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	<title>オタ女内山昂輝 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ヒロアカアニメ最終回「台本のト書きを見た時には驚いた」キャストも一緒に鑑賞イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:26:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】がキャストを迎え開催されました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が繰り広げられました。</p>
<p>それを原作とし、2016年4月の第1期初回放送から9年8か月、通算8シーズンを数えるTVアニメシリーズが、FINAL SEASON第11話(No.170)「僕のヒーローアカデミア」をもって遂に“最終回”を迎えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/73993488e0d6f87302979302a7a0e045.jpg" />
<p>最終回放送当日となる12月13日（土）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズを始めとする全国12の映画館で最終回のリアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】を開催。</p>
<p>第1期から“ヒロアカ”に出演している山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、石川界人さん(飯田天哉役)、三宅健太さん(オールマイト役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、そして内山昂輝さん(死柄木弔役)ら8名のゲストが登壇し、最終回を迎えての想いを語りました。</p>
<h3>アニメオリジナルのシーンも！「これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて」</h3>
<p>イベントは、FINAL SEASONで繰り広げられた最終決戦となる第1話(No.160)～第8話(No.167)、そしてエピローグの第9話(No.168)・第10話(No.169)の全10話が一挙に上映され、最終話のテレビ放送の前にメインキャスト陣8名が登壇し会場が大きな拍手に包まれました。</p>
<p>登壇直後の挨拶で佐倉さんはすぐに感極まり、涙を流す一面も。井上さんに涙を拭いてもらい、キャスト陣からも励ましをもらいながらのステージ幕開けとなりました。</p>
<p>まずは、最終決戦のラストバトル回となったFINAL SEASON8話（167話）「緑谷出久：ライジング」についてエピソードを振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f9170f7518cc575ed1942b3b475ac2b2.jpg" /><br />
デクの元に1年A組の生徒たちが駆け付けるという熱い展開に、井上さんは「“ヒロアカ”の最後の最終決戦という思いで、現場自体の熱量がとにかくすごかった。皆が全てを出し切り、前に前に繋がるようにという思いで演じました」と語ると、畠中さんは「（井上さんと一緒のシーンの）アフレコ時に、井上さんは撮り終えたにもかかわらず、キャラクターが喋らないシーンでも毎回横にいてくれた。本音を吐露するシーンで気持ちが和らぎとても有難かった」と収録を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/36d84ebfd02383bb04e9f9f9a0144733.jpg" />
<p>石川さんは「かつてステイン戦で飯田は「今は足さえあればいい」と言った。この戦いで飯田がデクを支えて、デクの足になろうとしている。迷いのなくなったデクを友として導ける足になれたことがとても嬉しかった」とシーンの印象を語ります。</p>
<p>三宅さんはオールマイトからデクに対しての「あの日からずっと君は私のヒーローだったよ」という台詞について、「あの台詞を言った時、山下大輝という一人のヒーローに言ったのではないかと。アニメーションと現実が混ざって演技は全くしていなかったです。オールマイトと唯一シンクロできた気持ちになった」と熱いコメントを寄せました。</p>
<p>山下さんは、「“頑張れ”という言葉自体が、彼を象徴する台詞だと感じている。放送時にSNSで皆が“頑張れ”と呟いてくれて、“ヒロアカ”の世界と現実世界が一つに繋がったように感じた印象的なエピソード」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/67d706f2b2b50f328f771f4d69d539c8.jpg" /><br />
続いて、FINAL SEASON第10話（169話）「笑顔の好きな女の子」について、佐倉さんに収録時の感想を伺うと、「お茶子とトガちゃんは対になる存在として描かれているが、敵＜ヴィラン＞の“個性”は人を救けることができるものが多くあるので、ヒーローにもなり得るような存在。でも、環境の違いで運命が分かれてしまうことが、お茶子にとっては残酷な結末だった。それを彼女はずっと悩み続けていたのですが、そんなお茶子の手を取り、受け止めてくれる仲間がいることを目の当たりにできたのはいち視聴者としてもとても幸せだった」と涙を堪えながら思いを伝えました。</p>
<p>そして、いよいよ最終回の上映が迫り、今日この日を迎えての気持ちを伺うと、井上さんは「約10年に渡って参加させていただいたが、思い返せば一瞬でした。最終回を迎えたくないという気持ちもありますが、キャラクター達があれだけ苦しい思いをしてきたので、その戦いを開放させてあげたいという思いもありました。その姿を見られるのが嬉しいです」。</p>
<p>岡本さんは「キャスト全員が自分の人生と重ねる部分が多いと思います。『僕のヒーローアカデミア』の最後のタイトル回収と、堀越先生が込めた思いを一緒に見届けたいです」。</p>
<p>三宅さんは「応援してくれている皆さん一人一人が最高のヒーローだと思います。最後の締めを皆さんと体験したいです。」、山下さんは「“ヒロアカ”らしいお話だと思います。心は皆等しく平等で、色々な方向に向かう未来は、やはりここに戻ってくるのだなと原点に戻る最終回です。最後まで笑顔で楽しんでほしいと思います」とそれぞれが抱く想いを言葉にしました。</p>
<p>そして、テレビ放送にあわせて最終回である第11話(No.170)を大スクリーンでリアルタイム上映を実施し、キャスト陣も会場の座席で観客と一体となってラストエピソードを見届けます。</p>
<p>最終回の上映が終わると、会場から溢れんばかりの盛大な拍手が贈られました。最終回の感動も覚めやらぬまま、再びキャスト陣がステージに登壇。そして、ここからは上映を終えたばかりの最終回についてトークを展開。</p>
<p>最終回の冒頭で描かれたのは、家族から迫害されていた謎の少年・照元光輝と、かつて家族を崩壊させてしまった志村転弧＝死柄木弔を救えなかった老女とのエピソード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/61153bb2fef61d1d6266decd3e3d859c.jpg" /><br />
老女が少年を救った描写について、内山さんは、「死柄木は他の人生もあったはずなのにと思った。（オール・フォー・ワンが転弧を陥れた恐ろしい計画について）台本のト書きを見た時には驚いた。そこから「崩壊」の“個性”が始まり、家族の崩壊に繋がった。最後の最後で、キャラクターの人生について考えるところがありました」と自身が演じた死柄木の人生に想いを馳せたとコメント。</p>
<p>続いて、雄英高校の卒業式のシーンについて、山下さんは「色々な思い出が蘇ってきて、一番グッと来たシーン。泣きそうになりつつも、最後は笑顔でユーモアのある卒業式になったと感じた」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/262eae9a55c38705ad12fdae48ea5161.jpg" /><br />
また、飯田が卒業生に答辞を贈るシーンはアニメオリジナルで描かれ、石川さんは「10年間の思いを台詞に乗せていった。自分の尺で演じさせていただき、それがオンエアでも使って頂けた。何をやっても上手くいかない悔しさや、それを乗り越えた先にあった素晴らしさを思い出し、その思いを台詞に込めました」と収録時のエピソードを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a05e580da445792b88da623cc5cb8bff.jpg" /><br />
最終回の後半では8年後のシーンも描かれ、デクが教師になった姿も。山下さんは「ほぼ10年間言ってきたナレーションの台詞が、この時代のデクに繋がるのだと腑に落ちたところがあります。ただ、（生徒として登場する）洸汰くんとの会話では、最初フランクに接していたが、ディレクションを受けて、先生らしさを出して演じた。大人になったデクの姿は、当時は全く想像していなかったが、当初から音響監督の三間さんには「目の前にたくさんの子どもたちがいることを想像して喋って」というディレクションをしてくださっていて、実際に描かれた内容はその通りの内容だったので“まさにこれだったんだ”と驚きました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/4de9df1fc2b4b11ec424623825036015.jpg" /><br />
また、オールマイトが最後にデクにプレゼントを渡すシーンでは、三宅さんは「往年の覇気を持ってプレゼントを贈ってほしいとうディレクションがあった。最初に緑谷少年に“個性”を託し、重いものを背負わせたと感じていた。そこから解放されて、あらためて背中を押してあげるような前向きな力を授けることができて、このシーンにほっとしました」と思いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/312fa5e22d179a09cb541296dc42d11a.jpg" /><br />
岡本さんは最後の「来い デク」の台詞を取り上げ、「とても好きな台詞です。敵＜ヴィラン＞連合に連れ去られた時の「来んな デク」とは真逆の台詞で、関係性の変化が感じられる。そして、「デク」は、ヒーロー名の“デク”のこと。「もう一度ヒーローになれよ」ということなんだと痺れました。皆で集めた形あるワン・フォー・オールを譲渡することができて、その展開にも唸りっぱなしの最終回でした」とコメント。</p>
<p>そして、最後に映った死柄木の穏やかな表情について、内山さんは「最終回では死柄木が喋っておらず、久々にまっさらな気持ちで映像を見ました。倒した敵＜ヴィラン＞の姿も頭の片隅にあるデクは、本当にヒーローだなと感じました」と印象を語りました。</p>
<p>最後のモノローグについて山下さんは、「物語としては一区切りだが、彼らにはこれからもヒーローとしての新しい出会いが待っている。前向きな気持ちを込めた明るいナレーションにしてほしいとディレクションがあり、これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて最後の言葉を言わせていただきました」と締めくくりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" />
<p>ステージの最後には、キャスト陣からファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>山下さん：最終回を皆さんと一緒に見届けることができて嬉しいです。声優人生の半分を“ヒロアカ”とともに駆け抜けてきて、出会えて良かったなと思っています。“ヒロアカ”が色々な人との懸け橋になり、僕にとっての大切な10年間を歩むことができました。“ヒロアカ”の心は、きっと皆さんにワン・フォー・オールとして散らばって届いていったんじゃないかなと思います。これからも心の中に“ヒロアカ”を持って応援していただけたらと思います。</p>
<p>岡本さん：ヒロアカ大好きだー!!ありがとうございました。</p>
<p>佐倉さん：この作品が、これからも必要としている方たちの元に届くように、原作、アニメを引き続き愛していただけたらと思います。</p>
<p>石川さん：最終回を見て思うのは、敵＜ヴィラン＞がいたからこそ、平和に近づいた世界があるのだと思います。敵＜ヴィラン＞は経験からくる力の振るい方を間違ってしまっただけという過去がある。その解釈があるだけで“ヒロアカ”を胸に抱え人に優しくできるのだなと思います。今後の人生に影響を与えるような作品に、飯田天哉として関わることができて幸せに思います。</p>
<p>三宅さん：『私が来た!!』一生、皆さんの心の中でオールマイトは言い続けていると思います。</p>
<p>井上さん：先日の「緑谷出久：ライジング」の収録時に山下さんの後ろの席にいたのですが、山下さんの背中が大きくて逞しく感じました。三宅さんと山下さんが2人で声を掛け合っている姿をみていると、この2人から始まった物語だなと熱い想いになりました。“ヒロアカ”と過ごした10年はかけがえのない時間でした。皆で笑いながら迎えた最終回は私の声優人生の誇りだなと思います。</p>
<p>畠中さん：10年を振り返り、とにかく楽しい思い出が色々と蘇ってきます。思い出を胸に次に進んでいく淋しさもありますが、最高の経験ができました。本当にありがとうございます。</p>
<p>内山さん：敵＜ヴィラン＞は、最後に色々なストーリーが語られました。残されたメンバーの今後が気になりますし、終わってからこそ語れることもあります。振り返っていただいて、キャラクターについて思いを馳せて頂きたいです。</p>
<p>そして、キャスト陣全員による「更に向こうへ」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」と大きな声が響き、9年以上に渡って愛されてきたアニメ“ヒロアカ”の最高のフィナーレが幕を閉じました。</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア<br />
TVアニメ1期～8期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ<br />
」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒー<br />
ローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故<br />
や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・<br />
ヒーローになることを夢見るも、“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、憧れの<br />
No.1ヒーロー・オールマイトと出会い、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、“個<br />
性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継ぐ。ヒーロー養成の名門・雄英校に入学したデクの、クラスメイトたちの成長、戦い<br />
、友情のストーリー、「最高のヒーローになるまでの物語」が繰り広げられていく！<br />
【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
エンディングテーマ：「I」BUMP OF CHICKEN<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
オールマイト：三宅健太　爆豪勝己：岡本信彦<br />
死柄木弔：内山昂輝　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　蛙吹梅雨：悠木碧　上鳴電気：畠中祐<br />
常闇踏陰：細谷佳正　八百万百：井上麻里奈　峰田実：広橋涼<br />
耳郎響香：真堂圭　青山優雅：桑野晃輔　葉隠透：名塚佳織<br />
芦戸三奈：喜多村英梨　障子目蔵：西田雅一　瀬呂範太：古島清孝<br />
尾白猿夫：三好晃祐　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬<br />
相澤消太：諏訪部順一　プレゼント・マイク：吉野裕行<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一<br />
and more Heroes &amp; Villains&#8230;<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://x.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>涙を滲ませキャストが生アフレコ『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒロヴィラフェス＞開催！大塚明夫＆神谷浩史シンクロ度テストコーナーも</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:46:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1d194c1d330c984fa2fdf7a83546a681.jpg" /><br />
10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”が開催されました！ 8月24日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載され、昨年8月についに完結を迎えた、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p>いよいよTVアニメシリーズの最終章、『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』(アニメーション制作：ボンズフィルム)が10月4日より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットでの放送！(※一部地域を除く)　2016年4月の第1期から数え約9年で通算8シリーズを放送・配信してきたTVアニメ“ヒロアカ”がいよいよ完結を迎えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100009.jpg" /><br />
8月17日(日)にぴあアリーナMMにて開催された【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”には、山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、梶裕貴さん(轟焦凍役)、三宅健太さん(オールマイト役)の5名のヒーローキャストと、内山昂輝さん(死柄木弔役)、下野紘さん(荼毘役)、福圓美里さん(トガヒミコ役)の敵＜ヴィラン＞キャスト、あわせて8名の豪華キャスト陣が集結！　</p>
<p>名シーンの生アフレコや秘蔵トーク、そして10月から放送のFINAL SEASONのアニメ本編冒頭の先行上映という豪華構成でステージを盛り上げました。</p>
<h3>ヒーローVS敵＜ヴィラン＞名シーンを生アフレコで熱演＆振り返り！</h3>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞のキャストが揃ってステージに立つことになった【HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】。観客からの熱気に包まれた大歓声と拍手に迎えられ、キャスト陣がステージに姿を現しました。</p>
<p>最初のコーナーは「紡げ！それぞれの想い！」と称し、第7期の数々の名シーンを生アフレコで演じ、その思い出を振り返るトークを展開。第7期の中でも特に印象深いシーンが選ばれ、キャスト陣の迫力の演技とともにシーンが再現されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/11111a53db6ad28fd0db9788e47f19c4.jpg" /><br />
第7期の序盤となる第141話「敵＜ヴィラン＞」より、オール・フォー・ワンと通じ雄英側の内通者であったことが判明した青山優雅に対し、デクが「君はまだヒーローになれるんだから！」と涙を流しながら想いをぶつけるシーンがセレクトされ、山下さんがシーンを熱演。</p>
<p>山下さんは「明るくて個性的な青山くんがまさか敵＜ヴィラン＞側だったとは思っていなくて、台本を読んでいてとても驚きました。でも、そこから“まだヒーローになれる”という希望を見出せるチャンスがあるんだと。1-Aの絆が強固になった印象的なシーンだったと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3c7c14600cf87441ef611214bbf9804f.jpg" /><br />
第142話「皆がヒーローになるまでの物語」では、かつて両親と過ごした自宅を訪れたトガと、そこに現れた荼毘の姿を福圓さんと下野さんが演じます。</p>
<p>さらに第145話「INFLATION」より、トガとお茶子が対峙するシーンがセレクトされ、佐倉さんと福圓さんがアフレコを披露。福圓さんは142話について「短いシーンですが、全話を通してもトガの好きなシーンの上位に入るくらい思い入れがあります」、下野さんも「この頃は荼毘自身も自分の正体を明かし、仲間の事を意識し始めたのかなと思いました。トガの家族に対する思いを感じ取り、荼毘自身もトガに同調していたのかなと思いました」とキャラクターの想いを振り返ります。</p>
<p>また、145話については、トガが好きだと語る佐倉さんが涙ぐみながらも「この後はトガちゃんにとって辛いシーンが多いのですが、まだ周りに仲間がいてくれて、少し余裕がある様子が見られただけで良かった」と思い入れたっぷりにコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100068.jpg" /><br />
続いて、第146話「二つの赫灼」では、ぶつかりあう轟焦凍と荼毘＝轟燈矢の姿を梶さんと下野さんが迫力の生アフレコで演じます。</p>
<p>梶さんは「轟家にとっても重要なエピソード。この戦いを避けずには前に進めないという状況の中で、対決の時を遂に迎えた。戦いではあるのだが、（ヒロアカは）同時に、心と心が向き合うということを描いている。痛かったり辛かったりもするのだが、心をさらけ出して対話するとはこういうことなのかなと思いました。燈矢の想いも痛いほど伝わってきましたし、アフレコ時は下野さんの熱量がとても伝わってきました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/de55f746c92271640998dd51a3ffa1d6.jpg" /><br />
下野さんは「エンデヴァーだけでなく、轟家に対しても思うことがあり、そこに対して自分の想いを荼毘がぶつけている。改めてシーンを演じてみて、兄弟喧嘩ではあるのですが、焦凍だけ同じように思いをぶつけてきて、同じ熱量で荼毘に返してくれた。彼のような存在があったので、燈矢も救われたのかなと思いました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/a662130d6978af8956c53de33e5f9e23.jpg" /><br />
そして物語は【雄英＜天空の棺＞】での戦いへと移り、第148話「焼身照命!! 手負いのヒーロー」では、過去の自分と向き合いながら力を振り絞って立ち向かう爆豪と、それに対する死柄木の姿を岡本さんと内山さんが演じます。</p>
<p>続けて第149話「Light Fades To Rain」では、満身創痍の中で死柄木と戦う爆豪を岡本さんが演じ、精神世界でオールマイトに対し「サイン欲しかったんだよな」とこぼす爆豪のシーンでは、「爆豪は上を目指して自分を奮い立たせてきた。オールマイトへの憧れをストレートに伝えることができなかったのだと思う。それと、アフレコで辛かったのは、爆豪がデクに対して『まだ追いつけるかな』とい話す台詞。自分よりも下だと思っていたデクが肩を並べて、『デクVSかっちゃん2』での戦いで、もしかすると追い越されたのかなと感じた。オールマイトに対しても、自分のことを分かってほしいんだという気持ちがあったと思うし、その気持ちを考えると辛くなってきてしまいました。収録時もなぜか涙が止まらなかったことを覚えています」とキャラクターの心情に自分の想いを重ねました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100105.jpg" /><br />
また、第155話「hopes」では、全てを破壊しようとする死柄木に対し、それでも彼の心を救おうとするデクの姿を山下さんと内山さんが熱演。感情をさらけ出す死柄木を演じた内山さんは「死柄木はオール・フォー・ワン(AFO)に心を乗っ取られてしまうので、大塚明夫さんが先に録った台詞に最初はタイミングをあわせてアフレコをしました。後半は死柄木の一人称などの切り替えが多く、演じていて大変でした」と収録時を振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3ac44865d4a9e8ded3018f9a29e39a71.jpg" /><br />
TVアニメ第1期からのキャラクターデザインの変化が多い死柄木の変化にあわせて、最初は子供っぽく幼稚な雰囲気で演じ、その後も見た目の変化に応じて、演技も様々な変化をつけていったと収録の際の苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/59b3a89938e40f1fcdd46b1ba08f9032.jpg" /><br />
さらに第157話「I AM HERE」から、絶望的な状況の中で、オールマイトが轟たちを導くシーンと、AFOの行く手に立ち向かう姿を三宅さんと梶さんが演じます。</p>
<p>三宅さんは「緑谷少年を中心に見ていたオールマイトが、飯田少年や轟少年に対しても導く道筋を見出せていったことが嬉しかった」と語り、梶さんは「オールマイトの存在は誰にとっても大きい。苦しい状況であっても、オールマイトの言葉や声を聞いて、もう一歩踏み出すことができるのだと感じた。皆にとってのヒーローですし“平和の象徴”なのだなと、あらためて思いました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100059.jpg" /><br />
そして第158話「少女のエゴ」では、お茶子とトガがお互いの想いをぶつけ合う中で、お茶子が懸命に言葉を投げかける感動のシーンを佐倉さんと福圓さんが熱のこもった演技でアフレコします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/ccfb98c1c81fdf038fd8b4a89d8c1e66.jpg" /><br />
佐倉さんは涙をにじませながら感慨深い様子でアフレコを行い、福圓さんは「今、このお茶子の台詞を聴いてグッときてしまいました。こんなにも一生懸命に手をのばしてくれていたんだなと改めて思いました」と語り、佐倉さんは「お茶子が感情のまま動いていることがすごく……」と言いかけたまま言葉を詰まらせます。すると下野さんがアフレコ時の様子を振り返り、「テストの段階で2人のやり取りを聴いていて泣けてしまって……。終わった後に、良かったよ！と声をかけた」とエピソードを語ると、このシーンに思い入れのある佐倉さんがようやく笑顔をみせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/601b763a3b5808dbdc5bf19b1947f975.jpg" /><br />
また、第159話「“個性”無き戦い」から、“アーマード・オールマイト”となり、AFOに挑むオールマイトと、死柄木との戦いの中でもオールマイトの存在を感じ取るデクを、三宅さんと山下さんがそれぞれアフレコで演じます。</p>
<p>三宅さんは「前シーズンでは、緑谷少年の力になれない自分の不甲斐なさにオールマイトの心が折れてしまい、その後、ステインに諭されてようやく前向きになった。今回の7期のこのシーンでは、離れている場所でお互いを感じているのだなと思い、緑谷少年が戦っていると、自分も最初の頃に戻ったような気持ちになってくる。熱くなるシーンです」と感想を熱く語り、山下さんも「オールマイトと一緒に共闘することはもう無いのかなと思っていました。寂しい思いもあったのですが、こんな風に遠くにいても共闘できていることがとても嬉しく感じました」とオールマイトへの想いをコメントしました。</p>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞、それぞれの想いがこもった台詞と、迫力にあふれるシーンが一挙に紹介され、集まった約8,000人の来場者は、シーンごとに涙を流したり、じっと見入ったりと、“ヒロアカ”声優たちが作りあげるステージにのめり込みました。</p>
<p>生アフレコの後は、AFOを演じる大塚明夫さんと神谷浩史さんからのビデオレターが上映され、AFOの青年期は神谷さんが演じていますが、同じ役を演じている2人のシンクロ度をテストするミニコーナーも展開。</p>
<p>お題に対して2人の回答が揃うように答えるクイズ形式のテストにもかかわらず、大塚さんのある意味合わせようとしていないマイペースな回答に神谷さんが戸惑う場面も。遂にシンクロは叶いませんでしたが、仲の良い2人のやり取りに会場は笑いに包まれました。</p>
<p>その後は、キャストが2つのチームに分かれて勝敗を競う「閃け！ヒントワード！」のクイズコーナーへ。漢字1文字のヒントから答えを推測して当てるというクイズ問題で、ヒーローチーム（山下さん、岡本さん、佐倉さん、梶さん）と敵＜ヴィラン＞チーム（内山さん、下野さん、福圓さんと、劇場版のキャラクター“ダークマイト”として三宅さん）に分かれて勝利を目指します。</p>
<p>最初のお題は「エンデヴァー」。ヒーローチームの回答者の梶さんに、なんと3人とも漢字で「父」という同じヒントを与えます。しかし大きなヒントとなり、見事正解に。</p>
<p>続いての回答者は敵＜ヴィラン＞チームより下野さん。回答の「トゥワイス」に対し、こちらも3人とも「増」という同じヒントを与え、同じく正解を導き出しました。</p>
<p>イラストでヒントを描く2問目では、ヒーロー側の山下さん、敵＜ヴィラン＞側の内山さんが“画伯っぷり”を発揮し笑いが起きる場面も。2問とも両チーム正解となり、最後はジャンケンで決着。敵＜ヴィラン＞チームが勝利を収めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100182.jpg" /><br />
そしてイベントはエンディングへ。その冒頭に、ファンが待ち望むFINAL SEASONの最新情報が遂に発表！　まずはオープニングテーマが発表となり、2016年放送の“ヒロアカ”第1期を担当したポルノグラフィティがFINAL SEASONのOPテーマを再び手掛けることが明らかとなりました。</p>
<p>さらに、その新OPテーマ「THE REVO」の一部を使用し、最終決戦のバトルシーンがふんだんに盛り込まれた本PVも公開！　本PVの大迫力の映像を観たキャスト陣は大きな拍手を贈り「最高でした。早く本編が観たいです」と絶賛し、放送に向けてさらに期待が高まりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wQgQij8Ry4g?si=GBC8F1ufqKlLVcSh" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
 『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』本PV／OPテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ／10月4日放送開始・毎週土曜夕方5:30／ヒロアカファイナル<br />
https://youtu.be/wQgQij8Ry4g</p>
<p>最後にキャスト陣よりメッセージが贈られ、山下さんは「キャスト、スタッフ一同全力でプルスウルトラして作っています。皆さんのところに届くのを心待ちにしています。10月からのオンエアを絶対に観てください！」と力強くコメントし、FINAL SEASONへの意気込みと期待を語りました。</p>
<p>キャストがステージを降りた後には、FINAL SEASON本編序盤の先行上映も行われました。上映後にはデクと死柄木の想いが語られるナレーションで締めくくられ、イベントは大盛り上がりの中で幕を閉じました。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』は10月4日(土)より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送開始となります。※一部地域を除く</p>
<h3>イベント夜の部　配信中</h3>
<p>夜の部を8/24(日)23:59までアーカイブ視聴可能！</p>
<p>【配信視聴チケット】3,300円(税込)<br />
【販売】チケットぴあ<br />
【配信サイト】PIA LIVE STREAM<br />
【販売期間】8月4日(月)18：00～8月24日(日)20：00<br />
【購入HP】https://w.pia.jp/t/herovillainfes-pls/<br />
※TVアニメ8期の先行上映は配信視聴には含まれません。現地会場のみでの上映となります。<br />
※チケットぴあホームページ内の購入方法に従ってご購入下さい。<br />
※お申込みには、別途手数料がかかります。詳しくはお申込み時にご確認ください。<br />
※ご購入後の変更及び払戻は致しかねますので予めご了承ください。<br />
※本公演は動画配信プラットフォーム「ULIZA(ウリザ)」を使用した配信公演となります。 </p>
<h3>キャラクター名シーン投票企画</h3>
<p>【『僕のヒーローアカデミア』The Animation：ULTIMATE SCENE RANKING】<br />
アニメ『僕のヒーローアカデミア』第１-７期を対象に、ヒーローと敵＜ヴィラン＞、計42人それぞれの名シーンのランキングを、世界中から投票で決める特別企画！只今投票受付中！</p>
<p>＜投票期間＞<br />
9月15日(月) 23:59※日本時間 迄受付<br />
＜結果発表＞<br />
2025年10月4日（土）予定<br />
＜投票方法＞<br />
・1日（24時間）ごとに1回投票が可能<br />
・各キャラクター投票ページのボタンをクリックして投票</p>
<p>＜投票用特設サイト＞<br />
■投票サイト(日本語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/ja<br />
■投票サイト(英語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/en<br />
■LINE公式アカウント<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://miniapp.line.me/2007714026-QqkO3Zdw<br />
＜YouTube 専門チャンネル＞<br />
https://www.youtube.com/@MHA_ultimatescene</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON<br />
2025年10月4日より放送開始！<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく！そして通算8期目を数えるシリーズは、ついに【FINAL SEASON】として2025年10月より放送決定!!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。デクをはじめとするヒーローたちと、死柄木弔とオール・フォー・ワンの率いる敵＜ヴィラン＞はいよいよ最終決戦に突入し、日本各地で激しい戦いが繰り広げられる。轟焦凍とエンデヴァー、そして荼毘＝轟燈矢たち轟家の因縁、お茶子とトガの対峙は決着を見た。そしてついに、“個性”ワン・フォー・オールを全開にしたデクと、自身を乗っ取ろうとしたオール・フォー・ワンの意識を逆に取り込み完全に覚醒した死柄木。若返りで全盛期の力を取り戻したオール・フォー・ワン本体と、“無個性”ながらパワードスーツを纏った“アーマードオールマイト”。彼らの戦いが決着へ――！果たして、デクの「僕たちが最高のヒーローになるまでの物語」はフィナーレで成し得るのか、それとも全てが崩壊するのか……!?</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　死柄木弔：内山昂輝<br />
オールマイト：三宅健太　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
and more Heroes &#038; Villains&#8230;<br />
TVアニメ1期～7期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>「デク目線で死柄木を見てしまって涙が出そうになる」お互いに感化し合う山下大輝＆内山昂輝『ヒロアカ』7期インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 24 May 2024 02:11:50 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[ついに第7期に突入したTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』より、緑谷出久役の山下大輝さんと死柄木弔役の内山昂輝さんのインタビューをお届けします。 「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/OK_DSC_1659s-2f1.jpg" /><br />
ついに第7期に突入したTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』より、緑谷出久役の山下大輝さんと死柄木弔役の内山昂輝さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/MHA_7th_visual.jpg" /><br />
5月4日(土)から放送開始したTVアニメ7期は、原作コミックス34巻収録の第329話から物語が始まります。</p>
<p>孤独な戦いの末にクラスメイトの思いを受けて「ひとりじゃなく、皆で戦う」という決意を新たにしたデク。巨悪オール・フォー・ワン(AFO)に取り込まれそうになりながらも「全てを壊す」という信念で突き進む死柄木弔。この2人を中心としたヒーローと敵＜ヴィラン＞がいよいよ最終決戦へと向かいます。</p>
<p>緑谷出久役の山下大輝さんと死柄木弔役の内山昂輝さんに、6期の振り返りや、7期の見どころについてなど、たっぷりとお話を伺いました。</p>
<h3>「デクにとって友達の代名詞は飯田くんかもしれない」</h3>
<p><strong>――7期到達についてのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>山下：</strong>1期2期の頃に比べると、地続きで高い熱量のまま臨めているので、もうここまで来たら最後までやりきるつもりでいます。<br />
6期は非常に厚みがある話でした。社会を巻き込んだ大きな物語になってきているからこそのシリアスなシーンが多くて、ヒロアカファン、視聴者の皆さんが楽しみながら疲れている様子が思い浮かぶんですけど、これからはもっと疲れると思います（笑）。なので覚悟して観てください。</p>
<p><strong>――7期放送に向け4月には6期の特別版（「僕のヒーローアカデミア Memories」）も放送されましたが、6期は本当に濃い内容でしたね。</p>
<p>山下：</strong>盛りだくさんすぎて（笑）。</p>
<p><strong>――個人的には、トゥワイスの話が印象深かったです……。</p>
<p>山下：</strong>トゥワイスは仲間思いで、親しくなるともう友達みたいな考え方ですもんね。すごく純粋な情に厚いキャラクターだった。</p>
<p><strong>内山：</strong>ホークスのことも信じていたしね。</p>
<p><strong>山下：</strong>あの辺りから歪み始めていると思うんですよね、ヒーローと敵（ヴィラン）の境なんてないという。</p>
<p><strong>――レディ・ナガンのシーンでも、「世界のほとんどはグレー」という言葉が出てきましたよね。</p>
<p>山下：</strong>そう、曖昧なんですよ、全部。曖昧な中で戦って、それをわかりつつ手を差し伸べるか否か、という話だと思うんですけど、非常に複雑になってきているんですよね。</p>
<p><strong>――でも現実にありそうな人間や世の中の反応だったり動向を描いていて、とてもリアルです。</p>
<p>山下：</strong>実際にありますもんね。身の回りで、全部あやふやなんだけど、何か決めたり選択しなければいけないんだろうな、みたいな。そういった部分では毎回考えさせてくれるところがあるので、「ここだけ！」と言えないのが6期の魅力なのかなと思います。</p>
<p><strong>――デクのシーンとしては、6期のラストに雄英高校にみんなが連れ戻してくれたときに、爆豪や轟ではなく、飯田くんが手を引いてくれたところが良かったです。</p>
<p>山下：</strong>本当ですか？　あの役割はもう当然飯田くんだと僕は思っていました。</p>
<p><strong>内山：</strong>へ～、飯田くん一択？</p>
<p><strong>山下：</strong>一択だった。むしろ一番初めに出来た友達は飯田くんだから。</p>
<p><strong>内山：</strong>ああ、そうか。</p>
<p><strong>山下：</strong>デクの中の一番最初の友達って飯田くんと麗日さんなので、だからあの場面は飯田くんだったんだな、と思っています。</p>
<p><strong>内山：</strong>なるほど。</p>
<p><strong>山下：</strong>かっちゃんとか轟くんじゃないんですよね。目の前に現れてくれた、強引に視線に入ってくれた飯田くんはやっぱり響くキャラクターだなと僕は思いましたし、やっぱり飯田くんなんだな！と納得しました。デクにとって友達の代名詞は飯田くんかもしれないですね。だから、あのシーンはすごく素敵で大好きです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/2_7.jpg" />
<p><strong>――内山さんは？</p>
<p>内山：</strong>僕は視聴者目線で言うと、レディ・ナガン戦がかなり印象的で、そこを推しています。映像的に演出が面白かったので。自分は出ていない回だったので新鮮に観られたし、感銘を受けました。</p>
<p>死柄木に何があったかは細かく思い出せなくて（笑）。ミルコに起こされて戦いだして、寒いとか言いいつつ覚醒して、そこからはいろいろありすぎて、記憶が曖昧ですね。</p>
<p><strong>山下：</strong>ほら、AFOに憑依されているから（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>乗っ取られたかのように覚えてないな（笑）。</p>
<h3>AFO役の大塚明夫さんと声を重ねて</h3>
<p><strong>――ストーリーはとてもシリアスな展開が続いていますが、アフレコ現場の雰囲気は？</p>
<p>内山：</strong>雰囲気はとても良いと思います。笑顔が絶えず、本番では切り替えてパチっとやっています。</p>
<p><strong>山下：</strong>和気あいあいと他愛のない話をしています。</p>
<p><strong>――どなたが盛り上げてくださるのですか？</p>
<p>山下：</strong>学校側のメンバーで言うと、みんなで声を合わせる場面は委員長の飯田くん（石川界人さん）が「せーのっ！」と言ってくれたりします。</p>
<p><strong>内山：</strong>確かにそういう場面も多いもんね。</p>
<p><strong>山下：</strong>やっぱり委員長の界人くんの「せーのっ！」の声で締まるなと思うし、一斉に出やすいっていうのはありますね。</p>
<p><strong>内山：</strong>敵（ヴィラン）側は声を合わせた覚えはない……（笑）。わりとみんな個人主義なので。せーの！でセリフを言うことはないですね。</p>
<p><strong>――様々な感情の変化もあり、演じる上でも初期とは違う部分が出てきたのではないでしょうか。意識している部分は？</p>
<p>山下：</strong>ワン・フォー・オールって、かつてのデクにとっては身に余るパワーだったんです。だからこそコントロールをしなければいけないというところが大きな課題としてあって、今もそうなんですけど。<br />
そのコントロールしきれないときの、危なっかしい暴発をしてしまう部分だったり、コントロールしようとしてもできない葛藤は意識的にしていました。コントロールしようとしているけれど溢れ出てしまう抑えきれないパワーみたいな部分は、僕自身としても声の100％ってなんだろう？って。</p>
<p>声の100％って難しくて、今の100％と昔の100％ってまた違うと思うんですよね。あと、今「ワン・フォー・オール何％」って細かくコントロールしているけれど、かつてのデクの20％って、今だったらもう少し低いのかな？とか。</p>
<p><strong>内山：</strong>ああ、なるほどね。キャラクターとちょっとリンクしたような。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/6dd5e0f4e5508a82e08dcf83c6f3b36f.jpg" />
<p><strong>山下：</strong>そういった物理的なコントロールの仕方は、よく考えながらやっていますね。全部100％をやっていた時代と、そうじゃない時代と明確に分けて、声にも余力を残して戦わなければいけない、みたいな部分のコントロールの仕方は一番意識してやっていました。<br />
このあとの戦いを控えていると思うと、ここで100％出してはいけないな、とかデク自身が先のことを考えて動くようになってきているので、そこの成長は意識的にしていました。</p>
<p><strong>内山：</strong>死柄木弔は物語を積み重ねていく中でキャラクターデザインに変遷があったので、その影響もあってアプローチが変わった部分もありますし、やっぱり体つきなども変わっているので、それに応じたものを表現しようと自分なりに考えてやっています。</p>
<p>あと、AFOに乗っ取られるような展開が6期の後半からあって。そこではAFO役の大塚明夫さんと声を重ねて収録していく部分もあったので、明夫さんが先に録って、それを僕が家で聴いてなぞるような形で練習してきてスタジオで録るという形でやったんです。そうするとやっぱり他の人のスタイルを吸収するというか、なぞってみることによって明夫さんってこういう形で構築しているんだ、と改めてわかった部分もあったので、そういったものも吸収しつつ、今回の7期は更にパワーアップさせてやっていきたいなと思っています。</p>
<p>だから初期に比べると力強さやパワフルな感じ、貫禄みたいなものは意識してやっているので、だいぶ違うと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e32ef4ad1e7aef3835480691a6b4f34b.jpg" />
<p><strong>――大塚さんとは、「せーのっ！」で録っていないんですね（笑）。</p>
<p>内山：</strong>「せーのっ！」では言ってないですね（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>それやってたらめっちゃ面白い、すごい入りづらそう（笑）。明夫さんに「せーのっ！」て言われたら緊張するだろうな（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>それはなかったですけど、明夫さんの声はめっちゃ聴きました。ここで抑揚つけるんだ、とか勉強になりました。</p>
<p><strong>――7期の冒頭あたりはどちらが喋っているかわからないようなシーンで、漫画からアニメになって音声が付くことでより面白くなるシチュエーションですよね。</p>
<p>内山：</strong>だから色々なやり方を試していて。一人称が「俺」と「僕」で変わるので、そのあたりでAFOの支配が強まったのかな、とか考えたり。色々工夫しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/MHA_7th_still_main_02s.jpg" />
<p><strong>――台本を読んだときに、ここはAFOと死柄木のどちらが強く出ているなど判断されたり？</p>
<p>内山：</strong>明確には分けていないですけど、色々やったら面白いかなと思うので、トレースして学んだ表現方法を活かして、明夫さんをモノマネするわけではないですけど、意識してやっています。<br />
台本は＜AFO死柄木＞、＜死柄木AFO＞、＜死柄木＞の3つで書かれていた回もあって（笑）。％表示もありましたし、指示表みたいなものがデータで来たので。「このカットは重ねてユニゾンで」とか書いてあって。</p>
<p><strong>山下：</strong>まじで!?　死柄木を出す割合がすごく難しいよ（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>とても大変です。最初はどれをどうやってやるのか本当にわからなくて、おそらくスタッフサイドも試行錯誤しているのかなと。<br />
漫画で表現されているものをアニメーションに落とし込んでいく中で、音をどうするかというのは悩まれたと思いますし、僕もそれを悩んでいますし、みんなで頑張って原作という大きな壁を何とか乗り越えていこうとしています。今は大体やり方は定着していて。</p>
<p><strong>山下：</strong>AFOもどんどん生き生きし始めているからバランスが大変だよね。</p>
<h3>葛藤が見える死柄木に「もう辛い。対峙しているとすごく気持ちを揺さぶられて嫌です（笑）！」</h3>
<p><strong>――デクと死柄木が対峙するシーンも6期から増えましたが、お互いの演技に引き出された部分はありましたか？</p>
<p>内山：</strong>大輝くんはテストから全力なので、そこはリスペクトですね（笑）。テストテイクをそのまま使うこともあるんですよ。僕で言うと、死柄木がプロミネンスバーンされるところはテストで本気を出してやったテイクを「あれ使うからもうやらなくて大丈夫」と言ってもらえたと思います。</p>
<p>だからテストも気を抜いてはいけないんですけど、でもあれだけ激しいバトルシーンが続くと喉に負担がかかることも多いので。本番を見据えてテストは少しだけ力を抜こうかな、と考えてしまうんですけど、大輝くんは全部全力を出すので、主役が100％で頑張っていたらみんなやるしかない（笑）。現場を奮い立たせる原動力になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/MHA_7th_still_main_01s.jpg" />
<p><strong>山下：</strong>それこそ、プロミネンスバーンされているところの叫びは印象的で「とんでもない音が出てるな！」と思ったんですよ（笑）。死柄木も色々なことを経て、いろんな音が出るようになっていて、すごく彼の中の葛藤というか、いろんな成長をめちゃくちゃ感じていて。僕はもう辛いんですよ……。<br />
どうしてもデク目線で死柄木を見てしまって。彼の中にあるぼんやりとした光みたいな、純粋な何かを感じるところが見えたらいいな、と。</p>
<p>特に人間味みたいなものを最近感じるんですよね。死柄木って無機質な存在みたいなところから、どんどん肉付きが出来てきて、一人の人間としてどうしたい、こうしたい、わからない、と自分の中でもがき続けている姿を見ていると、すごく涙が出そうになるというか……。</p>
<p>それをとても生々しく、痛々しく演じるから、戦わなきゃいけない相手なんだけれど、何か僕の中で揺らぐ……。「うわあ、痛そう。泣いているのかな」みたいな雰囲気が感じられるところが、対峙しているとすごく気持ちを揺さぶられて嫌です（笑）！　「ああ、揺らいじゃいけないのに」と思って（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>本当にデクの気持ちだね。</p>
<p><strong>山下：</strong>だからお互いに感化されています。大きい声を出すたびに辛いです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1_2.jpg" />
<p><strong>――アニメで追っている視聴者は7期の展開が気になっていると思います。</p>
<p>山下：</strong>どんでもない展開が待っています。</p>
<p><strong>内山：</strong>やばいです。先の展開を知らずアニメを観ていく人は驚くかもしれない	。</p>
<p><strong>山下：</strong>だって積み重ねだもの。なんかもう毎回すごいです。好きなキャラも増えていくと思いますよ。</p>
<p><strong>――ご自身のキャラとしての見どころは？</p>
<p>山下：</strong>積み重ねで覚悟を決めた上で戦いに臨むわけですから、6期の想いのまま7期にぶつけていくというスタイルです。大事なみんなですべてを取り戻すというキーワードとともに、ヒーローのデクは立ち向かっていくのが7期の前半です。</p>
<p><strong>内山：</strong>死柄木自身はもがいて自分の体と心を取り戻そうとしているので、それがどうなるのか注目していただきたいですし、演じる側としてはAFOと死柄木が入り混じった状態をどうやって表現していくかが課題なのでそこにも注目していただければと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/OK_DSC_1649-1f1.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112156" rel="noopener" target="_blank">“ベスト我慢賞”は「ダビダンス」下野紘「ようやく喋れた！」『ヒロアカ』男性キャストがスーツ姿で登壇！ジャンフェス2023ステージレポ<br />
https://otajo.jp/112156</a></p>
<p>2024年5月放送TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』第7期本編PV早くも公開！オリジナルストーリー新劇場版も決定<br />
https://otajo.jp/115826<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115826" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>物間寧人と心操人使の共闘に「ものすごく尊い」『ヒロアカ』第5期 山下大輝＆天﨑滉平＆羽多野渉インタビュー　共闘したいキャラは？<br />
https://otajo.jp/98877<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98877" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>「僕のヒーローアカデミア Memories」放送中<br />
5月4日より7期放送<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット ※一部地域を除く</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。ヒーローたちが死柄木たち敵＜ヴィラン＞の掃討作戦を決行し、まさに“全面戦争”と言える激闘が繰り広げられる。双方が大きなダメージを受け全面戦争は一旦の終結を見るが、ヒーローへの信頼は揺らぎ、社会は荒廃していく。<br />
オール・フォー・ワン(AFO)が狙うOFAの継承者としての使命感と、周囲の人間を危険に晒したくないという思いから、ひとり雄英を出て戦うデク。焦燥し疲弊していく彼に手を差し伸べたのは、1年A組のクラスメイトたちだった。ひとりじゃなく、皆で立ち向かう決意を新たにした雄英生とヒーローたち。ヒーロー殲滅のため次なる一手を狙う死柄木弔やAFOら敵＜ヴィラン＞。いよいよ“最終決戦”の時が近づく。そして、アメリカからもひとりのヒーローが飛来する…。<br />
果たしてデクたちは、皆が笑顔になれるあの日々を取り戻すことはできるのか―。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成・脚本：黒田洋介(スタジオオルフェ)　キャラクターデザイン：馬越嘉<br />
彦/小田嶋瞳　音楽：林ゆうき　美術監督：池田繁美・丸山由紀子(アトリエムサ)　色彩設計：菊地和子(Wish)　撮影監督：澤<br />
貴史　編集：坂本久美子　音響監督：三間雅文　オープニングテーマ：「誰我為」TK from 凛として時雨　エンディングテー<br />
マ：「蕾」Omoinotake　アニメーション制作：ボンズ</p>
<p>【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　爆豪勝己：岡本信彦　麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人　蛙吹梅雨：悠木<br />
碧　切島鋭児郎：増田俊樹　八百万百：井上麻里奈　上鳴電気：畠中祐　峰田実：広橋涼　耳郎響香：真堂圭　常闇踏陰：細<br />
谷佳正　芦戸三奈：喜多村英梨　瀬呂範太：古島清孝　青山優雅：桑野晃輔　尾白猿夫：三好晃祐　障子目蔵：西田雅一　葉<br />
隠透：名塚佳織　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬　通形ミリオ：新垣樽助　天喰環：上村祐翔　波動ねじれ：安野希<br />
世乃　相澤消太：諏訪部順一　エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一　ベストジーニスト：緑川光　エッジショット：<br />
鎌苅健太　ミルコ：木下紗華　スターアンドストライプ：朴璐美　オールマイト：三宅健太<br />
死柄木弔：内山昂輝　荼毘：下野紘　トガヒミコ：福圓美里　スピナー：岩崎了　オール・フォー・ワン：大塚明夫</p>
<p>≪TVアニメ第1期～第6期 各動画配信サービスで配信中！≫<br />
配信情報：https://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　<br />
公式X：http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@heroaca_tiktok<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
劇場版最新作 作品情報</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』</h3>
<p>2024年8月2日(金)公開！<br />
＜スタッフ＞<br />
原作・総監修・キャラクター原案：堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督：岡村天斎　脚本：黒田洋介　キャラクターデザイン：馬越嘉彦<br />
音楽：林ゆうき　アニメーションアドバイザー：長崎健司<br />
アニメーション制作：ボンズ<br />
製作：「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会<br />
＜キャスト＞<br />
緑谷出久：山下大輝　爆豪勝己：岡本信彦　麗日お茶子:佐倉綾音<br />
飯田天哉：石川界人　轟焦凍：梶裕貴<br />
配給：東宝<br />
（C）2024「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 © 堀越耕平／集英社<br />
劇場版公式サイト：http://heroaca-movie.com/<br />
劇場版公式Twitter：http://twitter.com/heroaca_movie/</p>
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		<title>“ベスト我慢賞”は「ダビダンス」下野紘「ようやく喋れた！」『ヒロアカ』男性キャストがスーツ姿で登壇！ジャンフェス2023ステージレポ</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 06:30:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
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		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
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		<description><![CDATA[「ジャンプフェスタ2023」で行われた『僕のヒーローアカデミア』イベントステージにキャストが登壇し、TVアニメ第6期全面戦争編クライマックスを前に名場面を振り返りました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1-2.jpg" /><br />
「ジャンプフェスタ2023」で行われた『僕のヒーローアカデミア』イベントステージにキャストが登壇し、TVアニメ第6期全面戦争編クライマックスを前に名場面を振り返りました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信が開始します。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数が6500万部を突破！「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。TVアニメシリーズ第6期が毎週土曜夕方5:30に読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中！(※一部地域を除く)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/MHA_6th_key-1.jpg" /><br />
12月17日（土）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2023」のジャンプスーパーステージにて、『僕のヒーローアカデミア』のイベントステージが行われ、山下大輝さん（緑谷出久役）、岡本信彦さん（爆豪勝己役）、梶裕貴さん（轟焦凍役）、内山昂輝さん（死柄木弔役）、下野紘さん（荼毘役）ら豪華ゲスト陣が登壇。第1クールで描かれている「全面戦争編」のクライマックスに向けて、ヒーローVS敵＜ヴィラン＞のこれまでの闘いを映像とあわせて振り返るトークを行いました。</p>
<p>オープニングは、コミックの原画とあわせてキャスト陣がそのシーンを演じる「原画ライブ」からスタート。今回のステージは、雄英高校サポート科の発目が開発したベイビー（発明品）の実験と称して、観客全員が光る腕輪を装着。シーンにあわせて様々な色で腕輪が光り、臨場感あふれる演出で盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/7s.jpg" /><br />
そして登場したキャスト陣は演じるキャラクターのカラーに合わせたセミフォーマルのスーツ姿。今回のステージのテーマは「ヒロアカ・アワード」。原作連載と第6期が大きな盛り上がりを見せる中、これまでに放送された6期の中からキャストそれぞれが選ぶ賞＝アワードを、映像と共に振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4s.jpg" /><br />
最初の「ベスト胸熱タイトル」では、梶さんが6期第3話（「One’s Justice」）より、ホークスに騙されていたトゥワイスが仲間たちのために走り、トガに最後の別れを告げるシーンを選びました。「ヒーローと敵＜ヴィラン＞の戦いが描かれていますが、トゥワイスが正義にも見えて、善悪とは何なのか、分からなくなった印象的なシーンです」と熱く語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2s.jpg" /><br />
続いて、「ベストシャウト賞」では、山下さんが、6期第9話（「爆豪勝己：ライジング」）より、デクが死柄木にワン・フォー・オール100%で闘いを挑むシーンを挙げ、「100％を出し続けて闘うことはそうそうないこと。デクはまるで自己犠牲の塊り。ふだんの穏やかな性格とのギャップもあり、このシーンは気合いで挑みました」とアフレコ時の意気込みについて振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3s.jpg" /><br />
次に、「ベストピュアピュア賞」として、岡本さんが同じく6期第9話より、死柄木の攻撃からデクを庇った爆豪の衝撃的なシーンを挙げ、「何年も同じ役を演じてきたからこその真っ直ぐな気持ちを声にのせて演じました。無意識だからこそ出る音だと思います」とこのシーンを演じた際の想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5s.jpg" /><br />
また、「ベスト心に響いたで賞」では、内山さんが、死柄木が大塚明夫さん演じるオール・フォー・ワンに体を乗っ取られ、シンクロしてセリフを発するシーンを紹介。後半で何度か登場するこの語りはアフレコ時も特殊な収録を行っており、「大塚さんの声を先に撮り、それに合わせて演じたので大変だったシーンです。声が重なることで不思議な響きになりました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6s.jpg" /><br />
そして、「ベスト我慢賞」では、下野さんが「本当に我慢しました！」と高らかに叫ぶ場面も。6期第11話（「ダビダンス」）の映像が流れ、荼毘がエンデヴァーと轟に対し、自身の素性と心情を畳みかけるように吐露するシーンを紹介。「このシーンは、何度もコミックスを読み、声に出しても読んでいた、とても演じたかったシーンです。荼毘のダンスやポージングにあわせて声を録りました。ようやく喋れた!」と語りました。キャストそれぞれの熱いトークと映像に、客席からは大きな拍手が送られました。</p>
<p>ステージではこの後、原作者・堀越先生より、会場のファンに向けてのイラストとメッセージが公開され、さらに、ジャンプフェスタ史上初、当日放送のTVアニメ最新第12話「一縷の希望たち」が会場でリアルタイムで上映。ファンが一体となり作品を楽しみました。</p>
<p>大盛り上がりとなったステージの最後に、キャスト陣より感謝のメッセージが贈られ、山下さんが、「ヒーローVS敵（ヴィラン）の激しい闘いが続いていて、皆、満身創痍で戦っています。1話1話を噛みしめながら演じていますので、これからもPlus Ultraして頑張って演じていきたいです。どうぞよろしくお願いします」と今後の期待を込めてコメント。</p>
<p>そして、ヒロアカのイベント恒例の「Plus Ultra!!」の掛け声でイベントは幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1-2.jpg" />
<p>『僕のヒーローアカデミア』第6期は、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送(※一部地域を除く)。また、TV放送直後の18:00からは最新話がAmazon Prime Video、Huluにて見放題配信、読売テレビの動画配信サービス「ytv MyDo!」で見逃し配信がそれぞれスタート。その他動画配信サービスでも順次配信中です。</p>
<blockquote><p>■「ジャンプフェスタ2023」『僕のヒーローアカデミア』ステージ開催概要<br />
日時：2022年12月17日（土）<br />
登壇：山下大輝（緑谷出久役）、岡本信彦（爆豪勝己役）、梶裕貴（轟焦凍役）、内山昂輝（死柄木弔役）、下野紘（荼毘役）<br />
会場：幕張メッセ／「ジャンプフェスタ2023」スーパーステージ<br />
アーカイブ配信：YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00より開始</p></blockquote>
<p>（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111885" rel="noopener" target="_blank">「繋げ、希望を」『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ6期ヒーローvs敵＜ヴィラン＞名シーンが詰め込まれた「全面戦争編」クライマックスPV公開<br />
https://otajo.jp/111885</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>新生「トライガン」1月アニメ『TRIGUN STAMPEDE』ヴァッシュの兄「ナイヴズ」メインのPV第3弾公開！池田純矢・内山昂輝らコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/111440</link>
		<comments>https://otajo.jp/111440#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 11:24:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[TARAKO]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGUN]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGUN STAMPEDE]]></category>
		<category><![CDATA[オレンジ]]></category>
		<category><![CDATA[トライガン]]></category>
		<category><![CDATA[中尾隆聖]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[池田純矢]]></category>

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		<description><![CDATA[2023年1月よりテレビ東京ほかにて放送開始予定のTVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』より、主人公・ヴァッシュの兄、ナイヴズをメインにしたPV第三弾＆追加キャスト情報など解禁！ 関わるもの皆”災厄”に見舞われると [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/87ec96f66ea4118a8d7a9a1a2c2d6f09.jpg" /><br />
2023年1月よりテレビ東京ほかにて放送開始予定のTVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』より、主人公・ヴァッシュの兄、ナイヴズをメインにしたPV第三弾＆追加キャスト情報など解禁！</p>
<p>関わるもの皆”災厄”に見舞われるという男、”ヴァッシュ・ザ・スタンピード”――。平和主義者の賞金首という風変わりなガンマンが、己に課された運命へと立ち向かう姿を描く、内藤泰弘による人気ガンアクションコミック『トライガン』。他とは一線を画すハイクオリティなCGアニメを手掛けてきた「オレンジ」が制作する、オリジナル新作アニメ『TRIGUN STAMPEDE』として生まれ変わり、2023年1月より放送がスタートします。</p>
<p>6月にアニメプロジェクトを発表、7月にはアメリカ・ロサンゼルスで開催された世界最大級のアニメイベント「Anime Expo 2022」にてティザービジュアル・PVが公開。そして今回、アメリカ・ニューヨークで行われている最大規模のアニメの祭典「Anime NYC」での「TRIGUN STAMPEDE Special Panel in NYC」にて新たなPVが解禁になりました。</p>
<p>主人公ヴァッシュ・ザ・スタンピードが探し続ける、双子の兄ミリオンズ・ナイヴズをメインにしたPVで、彼と行動を共にするウィリアム・コンラッド（CV:中尾隆聖）、レガート・ブルーサマーズ(CV:内山昂輝)、ザジ・ザ・ビースト(CV:TARAKO)といった新キャラクターの情報も公開。それぞれのキャスト陣からのコメントも到着！</p>
<p>さらに、12月3日(土)に行われる「TRIGUN STAMPEDE キャストトークショー付き先行上映会」にて、第3話までの先行上映が追加決定！　あわせて、チケット情報や開催時間も解禁となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_001s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_002s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_003s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_004s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_005s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_006s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_007s.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/PV3_008s.jpg" /><br />
PVの第二弾ではヴァッシュと一緒に旅を共にするメリル・ストライフ、ロベルト・デニーロ、ニコラス・D・ウルフウッドらが描かれていましたが、最新のPV第三弾ではヴァッシュが探し続ける双子の兄・ミリオンズ・ナイヴズ、そして彼と行動を共にするウィリアム・コンラッド、レガート・ブルーサマーズ、ザジ・ザ・ビーストたちの姿が描かれています。ヴァッシュ達が向かう第三都市“ジュライ”。そこで待ち受ける運命とは――。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/T_fTvpX0J_4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「TRIGUN STAMPEDE」PV　第三弾<br />
https://youtu.be/T_fTvpX0J_4</p>
<h3>キャスト情報第三弾解禁！コメント到着</h3>
<p>PVにてキャスト情報の第三弾も発表。ウィリアム・コンラッドを中尾隆聖さん、レガート・ブルーサマーズを内山昂輝さん、ザジ・ザ・ビーストをTARAKOさんが担当します。ミリオンズ・ナイヴズ役の池田純矢さんと、今回解禁となった三名のキャストからのコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/faef88f3184c0e899088e059c3fbb737.jpg" /><br />
<strong>【ミリオンズ・ナイヴズ役　池田純矢】<br />
――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。<br />
池田：</strong>喜びや嬉しさよりも、驚きと重圧をまず感じたのを良く覚えています。<br />
何十枚にも及ぶ複雑で美麗な設定資料、隅々まで網羅したキャラクター詳細、オーディション資料としては類を見ないその原稿を頂いた時点で「これは只事では無い」と言うオーラを感じておりました。<br />
この大役を担わせて頂くには、正面から向き合う覚悟が必要だったのだと思います。</p>
<p><strong>――演じるナイヴズの印象と、その魅力をお聞かせください。またどういった部分を大事に演じていますでしょうか。<br />
池田：</strong>人を憎みながらも、人側に立つ弟を愛する事しか出来ないその姿は、どの登場人物よりも“人間”らしく僕には映りました。<br />
愛ゆえの複雑な葛藤、力を持つ者の悲哀、どこをとっても魅力に溢れた存在です。<br />
演じさせて頂く上では、特にヴァッシュ役の松岡さんとの掛け合いは臨場感を大切にしました。<br />
オールプレスコならではの息遣い、一瞬の間の鬩ぎ合い、その全てが二度と同じ芝居にはならない。<br />
そんな“生である事”に心血を注ぎました。</p>
<p><strong>――新生『TRIGUN』となるアニメ『TRIGUN STAMPEDE』。楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。<br />
池田：</strong>いち「TRIGUN」ファンとして、あの伝説の作品の新たな姿をこの生涯で観れる事に感謝です。<br />
そして、新たな幕開けとなる「TRIGUN STAMPEDE」の世界の一部として在れる事を心から誇りに思います。<br />
只事では無い、きっとアニメ史に刻まれるであろう超大作に是非ともご期待下さい。</p>
<blockquote><p>＜キャラクター情報＞<br />
ミリオンズ・ナイヴズ　CV:池田純矢<br />
ヴァッシュの双子の兄。冷酷で残忍な性格の持ち主。<br />
人類を憎み、抹殺を計画する組織の首謀者。人知を超えた身体能力があり、星を滅ぼす力を持つ。<br />
たった一人の兄弟であるヴァッシュを強く愛し、執着する。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/f1995d8cdd1d0bf4416892a7ec120a0f.jpg" /><br />
<strong>【レガート・ブルーサマーズ役　内山昂輝】<br />
――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。また、演じるキャラの印象と魅力、どういった部分を大事に演じられたかをお聞かせ下さい。<br />
内山：</strong>「TRIGUN」は長い歴史を持つ作品なので、たくさんのファンの方がいらっしゃると思います。今回のアニメ「TRIGUN STAMPEDE」が原作ファンの方々はもちろん、まだ作品を知らない方も含めて、多くの人々に愛される作品になればいいなと思いましたし、自分も任された役割を精一杯果たそうと思いました。レガートは謎めいたキャラクターだと感じました。キャラクターの性質はもちろん、今回のキャラクターデザインから受けた印象を大事にして演じていきました。</p>
<p><strong><br />
――新生『TRIGUN』となるアニメ『TRIGUN STAMPEDE』。楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。<br />
内山：</strong>アフレコはとても良い雰囲気で進みました。すでに公開されているPVを拝見しましたが、個性豊かなキャラクターたちが活き活きと動いている様子から、「TRIGUN STAMPEDE」のさまざまな魅力が伝わってきましたし、あと、特にアクションシーンの見応えがとんでもなく凄そうでびっくりしました。僕自身も作品の完成を楽しみにしております。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/3ee76d7ddab4f296bb8cb9bedf7b9171.jpg" />
<blockquote><p>＜キャラクター情報＞<br />
レガート・ブルーサマーズ　CV:内山昂輝<br />
ナイヴズを崇拝する組織の実質的統率者。幼少期には被虐的な環境で育ち、故に歪んだ愛を持つ。ナイヴズの思想を狂気的に信奉し、神のように崇めているが…</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/TARAKOs.jpg" /><br />
<strong>【ザジ・ザ・ビースト役　TARAKO】<br />
――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。また、演じるキャラの印象と魅力、どういった部分を大事に演じられたかをお聞かせ下さい。<br />
TARAKO：</strong>前作の大ファンだったので、お話いただいた時はもう嬉しくて嬉しくて心が宙を舞いました。<br />
ザジは老若男女を超えた存在で、本当に私でいいのかずっと不安で、アフレコのたびに緊張とプレッシャーと幸せとで眩暈と鼻血が脳内でバトルしてました。<br />
実は台本持つ手も震えていました。演じさせていただく時はただただディレクターさんの仰る通りに、全面信頼で頑張らせていただきました！</p>
<p><strong>――新生『TRIGUN』となるアニメ『TRIGUN STAMPEDE』。楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。<br />
TARAKO：</strong>デビューして40年以上経ってこんな素敵な作品に参加させていただけたこと、スタッフの皆さまには心から感謝しています。本当にありがとうございました。<br />
そしてファンの皆さま、内藤先生にサインをいただいてしまったミーハー女を許して下さい。<br />
Vash！Forever！お楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/366d360a6a18b4f65b530e5e0eaae3d0.jpg" />
<blockquote><p>＜キャラクター情報＞<br />
ザジ・ザ・ビースト　CV:TARAKO<br />
謎めいた言動を繰り返す、正体不明の存在。惑星ノーマンズランドの原生生物・ワムズと心を通わせている。第三都市ジュライでナイヴズと行動を共にするが、その目的は不明。見た目は若いが、人間たちを遥か昔から観察し続けているという。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/7c66f2243ee13b384658a660679375b9.jpg" /><br />
<strong>【ウィリアム・コンラッド役　中尾隆聖】<br />
――作品へ出演が決まった時の感想をお聞かせください。また、演じるキャラの印象と魅力、どういった部分を大事に演じられたかをお聞かせ下さい。<br />
中尾：</strong>コンラッド役　中尾隆聖です。<br />
物静かな科学者で余り感情を面に出さない役なので、とても難しかったです。</p>
<p><strong>――新生『TRIGUN』となるアニメ『TRIGUN STAMPEDE』。楽しみにしているファンの皆さまへメッセージをお願いします。<br />
中尾：</strong>魅力的なキャラクターが多い、独特の世界観をお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/75ee04c63eb1022d9bb5302e50bee2cb.jpg" />
<blockquote><p>＜キャラクター情報＞<br />
ウィリアム・コンラッド　CV:中尾隆聖<br />
ある事件をきっかけに、ナイヴズと行動をともにする科学者。ナイヴズの計画を遂行する為にあらゆる物質をゼロから生み出す生態動力炉“プラント”の研究をする傍ら、＜プラント＞に依存せずに生きることが出来る強靭な新人類を産み出すべく、非人道的な人体実験を繰り返している。</p></blockquote>
<h3>3話まで！ヒューマントラストシネマ渋谷でキャストトークショー付き先行上映会決定!!</h3>
<p>12月3日にヒューマントラストシネマ渋谷にて、キャスト登壇のトークショー付き先行上映イベントが決定していましたが、こちらの先行上映では第3話までの上映も決定しました。またチケットの発売情報も発表となります。ぜひ、会場へと足をお運びください。<br />
【概要】<br />
イベント：TRIGUN STAMPEDE キャストトークショー付き先行上映会<br />
場所：ヒューマントラストシネマ渋谷<br />
開催時間：12月3日（土）<br />
開場：18:15　開演：18:30～<br />
※トークショー40分＆上映70分＆上映後トーク10分を予定<br />
登壇者：松岡禎丞（ヴァッシュ・ザ・スタンピード役）、あんどうさくら（メリル・ストライフ役）、<br />
松田賢二（ロベルト・デニーロ役）<br />
チケット情報：ヒューマントラストシネマ渋谷劇場HP及び窓口にて販売<br />
WEB ：11月25日（金）19：00～より<br />
劇場アドレス（ https://ttcg.jp/human_shibuya/ ）<br />
窓口：11月26日（土）劇場オープン時間より<br />
※WEB販売で完売の場合、窓口での販売はございません<br />
※窓口での販売時間は劇場の混雑状況により早まる可能性がございます<br />
料金：3,000円</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108929" rel="noopener" target="_blank">新ヴァッシュは松岡禎丞『トライガン』リメイク版アニメPV解禁！原作者・内藤泰弘「我ながら強靭な原作だと誇らしく思う」「鮮烈に新しく、紛れもないトライガン」<br />
https://otajo.jp/108929</a></p>
<p>ヴァッシュ＆ウルフウッドが帰ってくる！新アニメ『TRIGUN STAMPEDE（トライガン スタンピード）』オレンジ制作・新キャストで2023年お披露目<br />
https://otajo.jp/108594<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108594" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』概要</h3>
<p>TRIGUN STAMPEDE（トライガン・スタンピード）<br />
2023年１月よりテレビ東京ほかにて放送開始<br />
Ready, Steady, Roll!!<br />
スタッフ：<br />
原作：内藤泰弘<br />
（少年画報社　ヤングキングコミックス刊）<br />
監督：武藤健司<br />
ストーリー原案：オキシタケヒコ<br />
構成・脚本：稲本達郎　岡嶋心　上田よし久<br />
コンセプトアート・キャラクター原案：田島光二<br />
チーフデザイナー：大津直<br />
キャラクターデザイン：渡邊巧大　諸貫哲朗　阿比留隆彦　佐藤秋子　二宮壮史　天野弓彦<br />
セットデザイン：青木智由紀　藤瀬智康　榊枝利行　上條安里<br />
クリーチャーデザイン：山森英司<br />
スペシャルエフェクトデザイン：押山清高<br />
CGチーフディレクター：井野元英二<br />
VFXアートディレクター：山本健介　早川大嗣<br />
色彩設計：橋本賢<br />
美術監督：金子雄司<br />
画面設計：斉藤寛<br />
撮影監督：青木隆　越田竜大<br />
編集：今井大介<br />
リレコーディングミキサー：藤島敬弘<br />
サウンドエディター：勝俣まさとし<br />
音楽：加藤達也<br />
制作：オレンジ</p>
<p>キャスト：<br />
ヴァッシュ・ザ・スタンピード：松岡禎丞<br />
メリル・ストライフ：あんどうさくら<br />
ロベルト・デニーロ：松田賢二<br />
ニコラス・D・ウルフウッド：細谷佳正<br />
ミリオンズ・ナイヴズ：池田純矢<br />
レガート・ブルーサマーズ:内山昂輝<br />
ザジ・ザ・ビースト:TARAKO<br />
ウィリアム・コンラッド:中尾隆聖<br />
ヴァッシュ・ザ・スタンピード（幼少期）：黒沢ともよ<br />
ミリオンズ・ナイヴズ（幼少期）：花守ゆみり<br />
レム・セイブレム：坂本真綾<br />
公式サイト： https://trigun-anime.com/<br />
公式Twitter：@trigun_anime（ https://twitter.com/trigun_anime ）<br />
（C） 2023 内藤泰弘・少年画報社／「TRIGUN STAMPEDE」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『クールドジ男子』まふまふOP曲入り本PV解禁！追加キャラ・キャストも発表</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 05:31:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[クールドジ男子]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[千葉翔也]]></category>
		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
		<category><![CDATA[小林千晃]]></category>
		<category><![CDATA[山下誠一郎]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[白石晴香]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>
		<category><![CDATA[那多ここね]]></category>
		<category><![CDATA[高梨謙吾]]></category>

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		<description><![CDATA[「ガンガン pixiv」にて好評連載中の那多ここね先生によるドジさえクールにキマる男子たちの日常コメディ『クールドジ男子』が2022年10月10日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始！ 放送日時の決定にあ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/eacde864d7c7c171eee38ce2621885d3.jpg" /><br />
「ガンガン pixiv」にて好評連載中の那多ここね先生によるドジさえクールにキマる男子たちの日常コメディ『クールドジ男子』が2022年10月10日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始！</p>
<p>放送日時の決定にあわせ、クールドジ男子たちがそれぞれドジをしている姿が描かれたキービジュアルと、それぞれのキャラクターたちの日常やドジタイプについて描かれた本PVが解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/432904f6404567a526ffe74cabf1265c.jpg" /><br />
しゃがんでいる颯が黒猫に無視されているところや、イヤホンが外れているスマホを見ながら転びそうな瞬、眼鏡を掛けたまま目薬をさそうとしている貴之、リュックが閉まっていなくて物を落としている蒼真が描かれ、日常の中で「あるある」と共感できるようなキービジュアルとなっています。</p>
<p>また、本PVではキャラクターたちの出会いやそれぞれの日常が描かれており、道を空けようとしてお互い同じ方向に動いてしまうシーンや注文を言い間違えるシーンなどクールドジ男子たちの愛おしさ溢れるドジエピソードにもご注目ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/09.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/f4Onn1yQGUA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『クールドジ男子』本PV｜2022年10月10 日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始<br />
https://youtu.be/f4Onn1yQGUA</p>
<p>そして、本PVにて解禁となったオープニングテーマは、まふまふの「青春切符」に決定。疾走感のある爽やかな楽曲をぜひチェックしてみてください。アーティストからのコメントも到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/4822af6d7594ce62759b2d0903dc8ddd.jpg" />
<blockquote><p>【コメント】<br />
光栄なことに主題歌を務めさせて頂く事になりました、まふまふです。<br />
クールな男の子だけど、実はちょっと天然だったりする。<br />
「ギャップ」ってなぜか魅力的に見える魔法だと思っています。<br />
そんなカッコかわいい男の子たちの日常は、この現代社会において、誰しもに切望された稀有な光景であり、磨耗した心に救いをもたらしてくれると確信しています。<br />
コメディなアニメは大好きです。<br />
非常に楽しみです。</p></blockquote>
<h3>追加キャラクター&#038;キャスト情報公開!</h3>
<p>さらに、クールドジ男子たちを取り巻くキャラクターたちを発表！　瞬の姉・二見あさみを佐藤聡美さん、蒼真の兄・四季爽太を興津和幸さん、颯の友達の黒崎を八代 拓さん、瞬の友達である赤井を高梨謙吾さん、黄田を山下誠一郎さん、青山を天﨑滉平さん、貴之の同僚・桃崎ももを白石晴香さん、蒼真の友達・紅野 茜を大地 葉さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/52c1fe6ad425c063ce9144a265143919.jpg" /><br />
・二見あさみ(CV. 佐藤聡美)<br />
瞬の姉。瞬が悩み迷う時はそっと手を差し伸べる、弟思いで頼れるお姉ちゃん。<br />
「Mawarimichi カフェ」を営んでおり、バイトの子たちにも優しく接する。<br />
提供されるまかないは美味しいと評判。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/239736f7892fa802fbfc4a903603dedb.jpg" /><br />
・四季爽太(CV. 興津和幸)<br />
蒼真の兄。弟は自分にとって「癒やし」で、可愛くて仕方ない。貴之が勤める会社の先輩でもあり、後輩が疲れているときは飲みに誘って元気づける。仕事に熱中しすぎるあまり弟や後輩たちから心配されることも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/ebba78892ffa3ea89dc86edee2ab3b21.jpg" /><br />
・黒崎(CV. 八代 拓)<br />
颯が通う大学の友人。颯とは正反対の性格で恋愛にも積極的。自分がプロデュースすれば颯をモテモテにできる自信がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/5f058565fd35e0cd18956bc531955ed4.jpg" /><br />
・赤井(CV. 高梨謙吾)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。ドジをしても「わざとだし」と強がる瞬をかわいいやつと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/6199c5be67f97c92ffe5a57ef0a881ce.jpg" /><br />
・黄田(CV. 山下誠一郎)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。瞬と同じく赤点スレスレの成績だが、危機感は薄い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/98701bf45afe2eba4e23a473a06219b1.jpg" /><br />
・青山(CV. 天﨑滉平)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。瞬のことを「瞬ちゃん」と呼び、時には瞬のドジを利用するちゃっかり者。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/d0829dde883ca94454fa8437da9e5ce6.jpg" /><br />
・桃崎もも(CV. 白石晴香)<br />
貴之が勤める会社の同僚。無自覚にドジをする貴之を目撃しては「イケメンのドジは最高の癒やし」と胸をときめかせている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0b71f10abbccd6848902dfce958eb1aa.jpg" /><br />
・紅野 茜(CV. 大地 葉)<br />
蒼真が通う専門学校の友人。一生懸命な蒼真を気にかけ、相談に乗ったりアドバイスしたりする。</p>
<h3>放送開始記念生配信イベント情報!</h3>
<p>小林千晃(一倉 颯 役)、内山昂輝(二見 瞬 役)、梅原裕一郎(三間貴之 役)、千葉翔也(四季蒼真 役)の4名が出演する、放送開始記念生配信イベントが 2022 年 9 月 11 日(日)開催!<br />
当日は、本編#1~4 までの特別編集版の先行上映とキャストトークを配信予定!ぜひお楽しみに!</p>
<p>■ TV アニメ「クールドジ男子」放送開始記念 生配信イベント<br />
●開催日時(配信公演)<br />
・2022 年 9 月 11 日(日)19:00 公演(配信のみ)<br />
※視聴ページへのご案内につきましては、各公演 30 分前からのご案内となります。<br />
●出演者<br />
小林千晃(一倉 颯 役)<br />
内山昂輝(二見 瞬 役)<br />
梅原裕一郎(三間貴之 役)<br />
千葉翔也(四季蒼真 役)<br />
◆イベント内容:<br />
・#1~4 までの特別編集版先行上映<br />
・キャストトーク<br />
※内容は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
●配信チケット価格<br />
・颯チケット:颯ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・瞬チケット:瞬ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・貴之チケット:貴之ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・蒼真チケット:蒼真ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・豪華版チケット:颯/瞬/貴之/蒼真ボイスコメント付き ¥4,480(税込)<br />
※豪華版チケットは全 4 種のボイスコメントが全てお楽しみ頂けます。<br />
※ボイスコメントはアーカイブ期間中にご視聴頂けます。</p>
<p>●受付日時<br />
・2022 年 8 月 7 日(日)18:00 ~9月 19 日(月)21:00<br />
●視聴期間<br />
各公演開始 ~ 2022 年 9 月 19 日(月)23:59<br />
※アーカイブ配信は 9 月 12 日(月)18:00~を予定しております。<br />
※アーカイブ配信についてはアニメ本編の配信はございません。<br />
アニメ本編を除いたキャストトークパートのみとなりますので予めご了承ください。</p>
<p>●販売サイト<br />
受付 URL:e+(https://eplus.jp/cooldoji_st/)<br />
受付 URL:ぴあ(https://w.pia.jp/t/cooldoji/)<br />
受付 URL:ローソンチケット(https://l-tike.com/cooldoji-streaming)<br />
受付 URL:マホキャスト(https://www.mahocast.com/at/live/1526/8782)<br />
●配信プラットフォーム<br />
マホキャスト(https://www.mahocast.com/)<br />
◆主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
◆チケットに関するお問い合わせ:<br />
※ご購入予定の各プレイガイドに直接お問い合わせください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【放送情報】<br />
2022 年 10 月 10 日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11 にて放送開始<br />
テレビ東京:10 月 10 日より毎週月曜日 25:30~25:45<br />
AT-X :10 月 11 日より毎週火曜日 23:00~23:15<br />
【リピート放送】毎週木曜日 11:00~11:15/毎週月曜日 17:00~17:15<br />
BS11 :10 月 13 日より毎週木曜日 23:30~23:45<br />
※放送日時は変更となる可能性がございます。予めご了承ください。</p>
<p>【イントロダクション】<br />
一際目を引くクールでかっこいい男子たち。<br />
どこか近寄りがたいけど&#8230;彼らは“全員ドジ”だった!<br />
財布を忘れたり、電車でイヤホンを付けず音楽を流したり、コンタクトなのにメガネを上げる仕草をしたり、曲がるストローだと気付かず逆に刺して使ったり、傘と間違えて靴べらを持ち歩いたり――<br />
そんなドジさえもクールにキメてしまう、それが「クールドジ男子」。<br />
ドジもするけど等身大で頑張る彼らの日常譚を 15 分に集めて、2 クールでお届けします!<br />
見ればきっと、あなたも好きになる。笑って癒されるドジコメディ。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:那多ここね(掲載「ガンガン pixiv」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:今 千秋<br />
シリーズ構成:上江洲 誠<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:田口愛梨<br />
キーアニメーター:永川 桃子<br />
美術監督:一色 美緒(Studio Wyeth)<br />
色彩設計:長島真弓<br />
撮影監督:衛藤 直毅(EXPLOSION)<br />
オフライン編集:山岸 歩奈実(REAL-T inc.)<br />
オンライン編集:Good-Job TOKYO<br />
音響監督:明田川 仁<br />
音響制作:マジックカプセル<br />
音楽:中山真斗<br />
音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ<br />
アニメーション制作:studio ぴえろ<br />
製作:クールドジ男子製作委員会<br />
【キャスト】<br />
一倉 颯:小林千晃<br />
二見 瞬:内山昂輝<br />
三間貴之:梅原裕一郎<br />
四季蒼真:千葉翔也<br />
二見あさみ:佐藤聡美<br />
四季爽太:興津和幸<br />
黒崎:八代 拓<br />
赤井:高梨謙吾<br />
黄田:山下誠一郎<br />
青山:天﨑滉平<br />
桃崎もも:白石晴香<br />
紅野 茜:大地 葉<br />
【音楽】<br />
オープニングテーマ:まふまふ「青春切符」<br />
【公式サイト】https://cooldoji-pr.com/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/cooldoji_PR</p>
<p>（C）那多ここね/SQUARE ENIX・「クールドジ男子」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>榎本虎太朗（CV：花江夏樹）＆柴崎健（CV：江口拓也）歌唱Verの「ロメオ」も！LIP×LIP・FT4など音楽にも大注目なHoneyWorksアニメ『ヒロインたるもの！』</title>
		<link>https://otajo.jp/108068</link>
		<comments>https://otajo.jp/108068#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 26 May 2022 23:56:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[FT4]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
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		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
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		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！ 本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！</p>
<p>本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽を手掛け、彼らがこれまで育ててきた人気キャラクターが勢ぞろいしていることでも注目を集めています。</p>
<p>そんな本作において、なくてはならないのが、その人気キャラクターたちが歌う“音楽”。今回は、その“音楽”から注目ポイントを紹介していきたいと思います。</p>
<p>原作・音楽を担当するHoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では、様々なキャラクター達が物語を展開し、小説やテレビアニメなどのメディアミックスを行い、人気を博しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HT_keyvisual_v2.jpg" /><br />
TVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』は、その「告白実行委員会」シリーズから派生したアイドルユニットLIP×LIP（勇次郎・愛蔵）と、彼らのマネージャー見習いとなる涼海ひよりを中心に、服部樹里、中村千鶴、成海聖奈や成海萌奈、LIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4なども登場し、物語が展開されていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_2.jpg" /><br />
まず、紹介したいのは、本作のメインキャラクターたちが歌うオープニング主題歌とエンディング主題歌。オープニングを担当するのはLIP×LIP(勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長)が歌う新曲「ジュリエッタ」。彼らのファンの相称“ジュリエッタ”をLIP×LIPの2人が全力で応援するメッセージソングとなっており、歌声やメロディだけでなく、歌詞に注目してほしい1曲となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/374NE8ZNiSU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」オープニングムービー<br />
https://youtu.be/374NE8ZNiSU</p>
<p>一方、エンディングはひより（CV：水瀬いのり）、樹里（CV：佐倉綾音）、千鶴（CV：早見沙織）の3人が等身大の“JK”の日常を歌う可愛らしい楽曲。勉強や恋愛、友人関係など悩みが尽きない彼女らの日常を切り取っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YCqO_ggINLA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」エンディングムービー<br />
https://youtu.be/YCqO_ggINLA</p>
<p>そして、OP、EDだけでなくLIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4や、今後のひよりとの関係性が気になる成海萌奈こと“mona”の楽曲にも注目！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3008e656bb88ef2dff3e8560efddadaa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7da376c348c709c272faefb6cd057036.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68e3e85659388a883348f2e8aa0a62ff.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/a03625ff598c455e8c00f99e451956f2.jpg" /><br />
Full Throttle4は、ボーカル2人(YUI・RIO／CV：斉藤壮馬・内田雄馬)、パフォーマー2人(MEGU・DAI／CV：柿原徹也・増田俊樹)の4人による大人気ダンスボーカルユニットで、今年2月にアルバム「FT4」が発売されたばかり。HoneyWorksのYouTubeチャンネルでは、アルバムからの楽曲「GOOD BYE」「LOVE ANTHEM」「FAKE STAR」「Dear LAYLA」「TO FAMILY」「WELCOME SICKS」のMVがアップされており、TVアニメでは映らない彼らの姿を見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/861ynOkFTNs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【MV】WELCOME SICKS／Full Throttle4（Vo：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）【HoneyWorks】<br />
https://youtu.be/861ynOkFTNs</p>
<p>ひよりとの関係が気になる成海萌奈こと“mona”は、新人アイドルとして活動している女の子でひよりと同い年の高校1年生。PVでも使用されている「ファンサ」のほか、「No.1」「誇り高きアイドル」「ホントノワタシ」「17歳」などのMVが同じくHoneyWorksチャンネルからアップされています。TVアニメではひよりと同じく等身大の女子高生の姿が描かれていますが、MVではアイドル“mona”としてキュートな魅力を振りまいており、目を奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_4.jpg" /><br />
Full Throttle4、monaだけでなく、もちろんLIP×LIPの楽曲にも注目。「ロメオ」「ノンファンタジー」「必要不可欠」「夢ファンファーレ」「やっぱ最強！」「チョコカノ」「この世界の楽しみ方」「LOVE＆KISS」「YELLOW」「青華」「他のやつにいくなんてさ」などのMVがアップされており、格好良くて、可愛い“アイドル”LIP×LIPを見ることができます。</p>
<p>加えて、先日放送の第6話は、「可愛くなりたい」を涼海ひより（CV：水瀬いのり）、瀬戸口雛（CV：麻倉もも）の2人で歌う可愛らしい特殊エンディングを放送。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
さらに第8話は、「ロメオ」を榎本虎太朗（CV：花江夏樹）、柴崎 健（CV：江口拓也）が歌うなど、『ヒロインたるもの！』だからこそできる、シャッフル歌唱となっています！　特殊エンディングは4パターンあるため、あと2つ。どの曲で誰が歌うのか、そしていつ流れるのか期待が高まります！</p>
<p>これらの楽曲は、彼らを彩る楽曲の中でもほんの一部。“音楽”という視点からもTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』を楽しんでください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127</a></p>
<p>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁<br />
https://otajo.jp/105667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
田舎育ちの女子高生・涼海ひより。好きなことは走ること。得意種目はハードル走。<br />
そんな陸上一直線女子のひよりは、陸上部のある学校に進学するため、地元を離れ、東京の桜丘高校へと入学することに。<br />
偶然クラスメイトになったのは超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎と柴崎愛蔵。<br />
街中の大型ビジョンで流れる華やかな姿とは裏腹に、ひよりは険しい顔でにらみ合う2人を目撃してしまう。<br />
アイドルなんて興味もないし、あんな怖い人たちと関わりたくない。<br />
そう思っていたはずなのに・・・。<br />
「どうして私が、この2人のマネージャー見習いに!?」<br />
新しく出会った友達、服部樹里や中村千鶴との楽しい学校生活。上京の目的だった部活動。<br />
そして、右も左もわからないアイドル業界で、マネージャー見習いとしても奮闘するひよりは大忙し。<br />
眩いステージで輝く高校生アイドル×努力と根性の陸上系ヒロインの、新しい青春が始まる――。</p>
<p>◆放送情報<br />
4 月 7 日より TOKYO MX、BS フジ、MBS、AT‐Xにて放送中!<br />
TOKYO MX 4 月 7 日より 毎週木曜 22:30~<br />
BS フジ 4 月 7 日より 毎週木曜 24:30~<br />
MBS 4 月 8 日より 毎週金曜 26:55~<br />
AT‐X 4 月 9 日より 毎週土曜 23:30~ ※リピート放送あり<br />
◆配信情報<br />
4 月 7 日(木)23 時より順次配信スタート。<br />
U-NEXT/アニメ放題//d アニメストア/d アニメストア ニコニコ支店/d アニメストア for Prime Video/ABEMA/Amazon Prime<br />
Video/FOD/Hulu/J:COM オンデマンド/MBS 動画イズム/milplus/Paravi/TELASA/アニメカ/バンダイチャンネル/ひかり TV/<br />
ふらっと動画/ABEMA/GYAO!/TVer/MBS 動画イズム/ニコニコ生放送/DMM.com/Google Play/GYAO!ストア/HAPPY!動画/<br />
music.jp/Rakuten TV/VIDEX/ニコニコチャンネル/ビデオマーケット/ムービーフル Plus<br />
◆スタッフ情報<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:橋本能理子<br />
シリーズ構成・脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石井かおり<br />
美術監督:小保方良輔<br />
色彩設計:山崎朋子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
アニメーションプロデューサー:米内則智<br />
アニメーション制作:Lay-duce<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
製作:ヒロインたるもの製作委員会<br />
◆キャスト<br />
涼海ひより:水瀬いのり<br />
染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝<br />
柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長<br />
服部樹里:佐倉綾音<br />
中村千鶴:早見沙織<br />
白波 渚:榎木淳弥<br />
瀬戸口雛:麻倉もも<br />
榎本虎太朗:花江夏樹<br />
柴崎 健:江口拓也<br />
高見沢アリサ:東山奈央<br />
山本幸大:松岡禎丞<br />
成海聖奈:雨宮 天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
YUI(Full Throttle4):斉藤壮馬<br />
RIO(Full Throttle4):内田雄馬<br />
MEGU(Full Throttle4):柿原徹也<br />
DAI(Full Throttle4):増田俊樹<br />
IV(Full Throttle4):福山 潤</p>
<p>◆音楽<br />
オープニング主題歌「ジュリエッタ」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「東京サニーパーティー」<br />
涼海ひより(CV.水瀬いのり)、服部樹里(CV.佐倉綾音)、中村千鶴(CV.早見沙織)<br />
◆WEB<br />
公式サイト:https://honeyworks-tvanime.com<br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ジョージ朝倉×MAPPAアニメ「ダンス・ダンス・ダンスール」本PV・追加キャスト内山昂輝・本渡楓解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Mar 2022 00:34:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[ジョージ朝倉]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス・ダンス・ダンスール]]></category>
		<category><![CDATA[バレエ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[本渡楓]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気漫画家・ジョージ朝倉先生、初のテレビアニメ化MAPPA(制作)×境宗久(監督)が挑む、バレエダンサー達の熱き青春バレエストーリー「ダンス・ダンス・ダンスール」の本PV・追加キャスト情報・放送情報などが一挙解禁。 男 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
大人気漫画家・ジョージ朝倉先生、初のテレビアニメ化MAPPA(制作)×境宗久(監督)が挑む、バレエダンサー達の熱き青春バレエストーリー「ダンス・ダンス・ダンスール」の本PV・追加キャスト情報・放送情報などが一挙解禁。</p>
<p>男子バレエ漫画「ダンス・ダンス・ダンスール」の物語の中心となるキャラクター　村尾潤平（むらおじゅんぺい）と森流鶯（もりるおう）そして、五代都（ごだいみやこ）3人のビジュアル、本PV、キャスト情報とコメント、そして公式サイトもリニューアル！　2022年4月8日より放送開始となります。</p>
<p>村尾潤平は山下大輝さん、そして森 流鶯は内山昂輝さん、五代 都は本渡 楓さんが演じることが明らかに！　キャストコメントも到着しました。</p>
<p>さらに、山下さんと内山さんも出演するコラボイベントも開催決定しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4.jpg" /><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LTjq-Xq3VIQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
本PV：https://youtu.be/LTjq-Xq3VIQ</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>＜村尾潤平役：山下大輝コメント＞</strong><br />
■潤平役が決まった時どう思いましたか<br />
心の描写がすごく素敵で、演じられたらと思っていたのでとても嬉しかったです。</p>
<p>■TVアニメを楽しみにしているみなさんにメッセージをお願いいたします。<br />
バレエというものを題材にしているからこそ、ダンスのシーンははずせません、そして皆さんもそこを特に注目しているのではないかと思います。<br />
今現在完成したものを観れていないのですが、アフレコの段階からとんでもなく気合いが入っていると感じております。<br />
プロのダンサーさんがモーションキャプチャーで動きをいれてくださり、そこからアニメーションに落とし込み、そして音楽にあわせ踊る彼らのダンス。<br />
僕もすごく楽しみなので、皆さんも期待してまっていてください！</p>
<p><strong>＜森 流鶯役：内山昂輝コメント＞</strong><br />
■流鶯役が決まった時どう思いましたか<br />
大変魅力的な原作をMAPPAがアニメ化するということで、出演を希望する方はたくさんいらっしゃると思うのですが、自分に決まった以上は、日本中の誰よりも良い仕事をしたいと思いました。</p>
<p>■TVアニメを楽しみにしているみなさんにメッセージをお願いいたします<br />
どんな作品が出来上がるのか、ぼくも本当に楽しみにしています。<br />
バレエを愛する方にも、まだあまり知らない方にも、いろんな方に観ていただきたいです。</p>
<p><strong>＜五代都役：本渡 楓コメント＞</strong><br />
■都役が決まった時どう思いましたか<br />
受かると思っていなかったので驚きと喜びが混じりつつ、どんな風に向き合っていこうか緊張しました。オーディションでは芝居をしない芝居と自分の癖と向き合うことがあったので、ぬか喜びはできませんでした。ここからだ、と。</p>
<p>■TVアニメを楽しみにしているみなさんにメッセージをお願いいたします。<br />
今作ではバレエの表現やお芝居の面で、新しいものが見られるんじゃないかと私自身楽しみで仕方ありません。お芝居でいうと「芝居をしない芝居」を追求していく現場でして、そんな表現を通して皆さんの心に響くといいなと思っています！4月より放送何卒よろしくお願い致します。</p>
<h3>イベント情報</h3>
<p>”上野の森バレエホリデイとTVアニメ「ダンス・ダンス・ダンスール」スペシャルコラボが決定!!”</p>
<p>アニメ出演声優のトークショーやバレエダンサーたちによるオリジナル作品の上演など、様々な角度から楽しめるスペシャルなイベントです。</p>
<p>【出演】<br />
山下大輝（村尾潤平役）<br />
内山昂輝（森 流鶯役）<br />
ダンス＆クリエーション*：東京シティ・バレエ団、東京バレエ団<br />
MC：阿部さや子</p>
<p>【日時】4月30日(土)17:20～18:20<br />
【会場】小ホール<br />
【対象】小学生以上<br />
【料金】無料・全指定席<br />
3/21より受付開始</p>
<p>詳しくは上野の森バレエホリデイ公式サイトまで<br />
https://balletholiday.com/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102446" rel="noopener" target="_blank">ジョージ朝倉 初のTVアニメ化！男子バレエ作品『ダンス・ダンス・ダンスール』MAPPA制作で2022年放送決定<br />
https://otajo.jp/102446</a></p>
<p>「セリフ回しがすごく新川先生っぽい」『映画 さよなら私のクラマー』内山昂輝×逢坂良太　サッカーの思い出やエピソードトークで大盛りあがり！<br />
https://otajo.jp/100425<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100425" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>MBS/TBS系 全国28局ネット「スーパーアニメイズム」枠にて 2022年4月8日（金）25時25分～放送開始予定!!!<br />
※放送日時は変更になる可能性があります</p>
<p>【あらすじ】<br />
中学2年生の村尾潤平は、幼い頃にバレエに魅了されるも父の死をきっかけにその道を諦め、「男らしく」あろうとジークンドーに通っていた。</p>
<p>ある日、クラスメイトの五代都にバレエへの興味を見抜かれ、一緒にやろうと誘われる。都の母親が開くバレエスタジオに出入りするようになった潤平は、かつての情熱を再燃させ、バレエを習うことになるのだが――。</p>
<p>潤平の前に現れたのは、バレエの英才教育を受けた孤高の天才・森  流鶯。<br />
潤平は圧倒的な実力差に打ちのめされるが、その熱量はますます高まるばかり。流鶯もまた知らず知らずのうちに潤平に触発されていく。そして、2人の前にさらなる高みを目指す者たちが現れ――。</p>
<p>華麗なダンスの裏で、もがき続ける少年少女たち。<br />
青春の衝動が、今、ぶつかり合う。</p>
<p>＜CAST＞<br />
村尾潤平：山下大輝<br />
森 流鶯：内山昂輝<br />
五代 都：本渡 楓</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作： ジョージ朝倉「ダンス・ダンス・ダンスール」<br />
（小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中）<br />
監督： 境 宗久　<br />
シリーズ構成： 成田良美<br />
キャラクターデザイン：長谷川ひとみ<br />
総作画監督：長谷川ひとみ　小美野雅彦　黒岩裕美<br />
副監督： 清水久敏<br />
バレエ演出：大谷 肇<br />
バレエ作画監督：桑原 剛　小笠原篤<br />
美術監督： 藤野真里<br />
撮影監督： 八木まどか<br />
CGディレクター： 鷲田知子<br />
色彩設計： 田辺香奈<br />
編集： 長坂智樹<br />
音響制作： dugout<br />
音楽： 未知瑠<br />
振付：宝満直也<br />
バレエ監修：阿部さや子<br />
制作： MAPPA</p>
<p>OPテーマ　YUKI「鳴り響く限り」<br />
EDテーマ　ヒトリエ「風、花」</p>
<p>＜放送情報＞<br />
MBS/TBS系 全国28局ネット「スーパーアニメイズム」枠　他にて<br />
2022年4月8日（金）25時25分～放送開始予定!!!<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
BS朝日 4月10日（日）23時～放送開始予定</p>
<p>AT-X 4月13日（水）より<br />
毎週（水）22：30～<br />
リピート放送：毎週（金）10：30／（火）16：30</p>
<p>配信情報<br />
ディズニープラス「スター」にて4月より国内独占配信</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 呪術廻戦 0』動員567万人・興収77億円突破！「緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね」小松未可子×内山昂輝×関智一“2年ズ鼎談”公開</title>
		<link>https://otajo.jp/104907</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Jan 2022 06:21:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 呪術廻戦 0]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[緒方恵美]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[『劇場版 呪術廻戦 0』公開後18日間興行成績と最新本編カット、さらに、2年ズ声優によるインタビューが到着しました！ 「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/134fd0e9ec16c482ca706743e4e2714a.jpg" /><br />
『劇場版 呪術廻戦 0』公開後18日間興行成績と最新本編カット、さらに、2年ズ声優によるインタビューが到着しました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』が2021年12月24日(金)に全国418(IMAX39 館含む)にて公開。</p>
<p>公開から18日間で567万人以上を動員し、興行収入も77億円を突破、7日に解禁された公開後PVが3日間で300万回以上も再生されるなど、大きく話題となっています。</p>
<blockquote><p>12月24日(金)～1月10日(月)までの18日間成績<br />
全国 418 館(IMAX 39 館含む)<br />
計 5,671,950 人 7,714,084,650 円</p></blockquote>
<p>そして、禪院真希を演じる小松未可子さん、狗巻棘を演じる内山昂輝さん、パンダを演じる関 智一さんによる、“2年ズ鼎談”を実施！ インタビューの内容と、本編新規カットも解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/08d3004b2f80f333fb9397bc9f9552c5.jpg" /><br />
完成作を観た感想を小松さんは「『呪術廻戦』の魅力の一つと言えば、アクションシーンだと思いますが、描き方の一つ一つにセンスがありますよね。音楽の力も大きくて、とにかくおしゃれに仕上がっているなと思いました。TVシリーズも魅力的でしたが、劇場版では更にパワーアップしていてゾクゾクしました。原作からより広がりを見せている展開もあって、『こちらでこれが行われている時に、あのキャラはどうしていたんだろう？』と思うような部分もしっかりと掘り下げてあったので、よりしっくりきました。そういうお楽しみの部分も劇場版ならではだと思って、興奮して観ていました」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/7789e0dab9c396f2dcf1743e030ce04c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/801032a3ad0e124162ff3046bd50b979.jpg" />
<p>内山さんは「とにかく圧倒されました。原作ファンの方々が大満足できる内容になっているのはもちろん、原作もTVアニメも知らない方がいきなりこの映画から『呪術廻戦』に触れたとしても楽しめるつくりになっていると思いました。『呪術廻戦』は、『このキャラにはどんな秘密があるんだろう？』『過去にどんな歴史があったんだろう？』と、知れば知るほど気になって深堀りしたくなる作品だと思うので、この映画を観た後に、原作やTVアニメにも触れたくなるのではないでしょうか。まさに全方位的に勝てる映画だと思いました」と語っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/95e3a9e09a1dc36a0e7755d06f7dfc97.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/3854094006c402d71bc269e2b909920f.jpg" />
<p>関さんも「朴監督と言えばアクションシーンに定評があるので注目していたのですが、静かな場面でも素敵な演出をされるんだなと改めて感じました。プレッシャーも大きかったと思いますが、とにかく素晴らしい作品でしたね。緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね。やっぱりうまいなぁと。花澤さんも普段聞いたことが無いような声で演じられていて、役者の熱気を凄く感じました」と語っており、大満足の様子。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c418f399eb871cfb3e65a29950e8dd5e.jpg" />
<p>さらには、自身が演じたキャラクターに関して、内山さんは狗巻 棘を「棘はよく頑張っていましたね。髪型がTVシリーズの時とはかなり違いますし、それによって雰囲気も変わっていたので、一視聴者として新鮮な気持ちで彼を眺めていました。あと今回、棘がどのように他者と仲を深めていくのかを初めて見ることが出来たなと思って。真希やパンダとの間には既に関係性が出来上がっていて、その中に乙骨が入ってくる流れなんですが、多分乙骨からすると『どうやって会話すればいいんだろう？』というところから始まっているんですよね。でも、一緒に危険な任務をこなして経験を積んでいくことで仲良くなっていく。その過程が良かったですね」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/853c58bd1395070163a2bd818ee85299.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/12feb5a90c69f4868c990a26892297cb.jpg" />
<p>小松さんは禪院真希を「真希も髪型だったり眼鏡だったり、ビジュアルの変化が大きいのですが、よくよく観るとTVシリーズの頃より足の肉付きがよくみえるんですよ！ 少しムチムチしているといいますか……そこにエロスを感じましたね！ セクシーでもあり、真希が持つ強さみたいなものもより強調されていると思いました。あとは、TVシリーズの時よりもリアクションが大きかったりしていて、少し若い感じに描かれていると感じました。そういうところからも彼女が2年生になるまでに成長したんだなと実感しましたね。乙骨君との出会いも大きかったんだと思います」、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/fc9d0117884ee1b49aaa64d116dbd7e8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/dcbacec095dbeae3c527d85f702bc062.jpg" />
<p>関さんは「パンダはさほど変わったところもなく……普通のパンダでしたね。真希と棘は乙骨との絡みもしっかり描かれていて、腑に落ちる部分も結構あったので、今後また演じる機会があった時には、イマジネーションしやすいと思いました」と印象を語っています。</p>
<p>その他、お互いが演じるキャラクターの活躍や、乙骨との出会いを経た3人の関係性などを語っている鼎談完全版(前編)はぜひ映画公式 HP(http://jujutsukaisen-movie.jp/interview/<!-- orig { --><a href="http://jujutsukaisen-movie.jp/interview/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)でお楽しみください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
タイトル:劇場版 呪術廻戦 0 ※呪術廻戦の前後は半角アケ<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA 配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 C芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<!-- orig { --><a href="https://jujutsukaisen-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@animejujutsu
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>蓬と夢芽の結婚披露宴からスタート！朗読劇×ヒーローショーの「SSSS.DYNAZENON SHOW」アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 06:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年10月17日「SSSS.DYNAZENON SHOW」が開催。今回も「SSSS.GRIDMAN SHOW」からの恒例となっている、雨宮哲監督による書き下ろし朗読劇やオーイシマサヨシさんによるライブパフォーマンス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9171.jpg" /><br />
2021年10月17日「SSSS.DYNAZENON SHOW」が開催。今回も「SSSS.GRIDMAN SHOW」からの恒例となっている、雨宮哲監督による書き下ろし朗読劇やオーイシマサヨシさんによるライブパフォーマンス、そして新たな怪獣のお披露目など、盛りだくさんの内容で、なかのZERO大ホールにダイナゼノンがやってきた！</p>
<p>公演の様子は動画配信サービス「ZAIKO」を通じてWeb配信が実施されており、現在もアーカイブ配信が行われているので、今からでもチケットを購入し視聴することが可能だ。</p>
<p>本イベントは新型コロナウィルスの蔓延防止に配慮し、客席を50％のみ使用、また発声応援を自粛しての開催となった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/eventvisial.jpg" /><br />
出演は下記の12名。(敬称略)<br />
濱野大輝（ガウマ）<br />
榎木淳弥（麻中 蓬）<br />
若山詩音（南 夢芽）<br />
梅原裕一郎（山中 暦）<br />
安済知佳（飛鳥川ちせ）<br />
諏訪彩花（ムジナ）<br />
内山昂輝（シズム）<br />
伊瀬茉莉也（稲本さん）<br />
田所あずさ（鳴衣）<br />
鈴村健一（ナイト）<br />
高橋花林（2代目）<br />
オーイシマサヨシ（OP主題歌）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/syuugou.jpg" /><br />
出演者による「バトルゴー！」の掛け声でスタートした「SSSS.DYNAZENON SHOW」。</p>
<p>暗転後に早速始まったのは、雨宮哲監督自ら書き下ろした朗読劇。「幸せになれよ」と題された物語はアニメ最終回の先を思わせるストーリー。あの戦いから10年後、なんと蓬と夢芽の結婚披露宴というシチュエーションから始まる。来賓席にはガウマ、暦、ちせといったいつもの面々以外にも稲本さん、鳴衣に加え怪獣優生思想のムジナとシズムの二人も。</p>
<p>ちせの司会進行、ガウマのゲストスピーチなど、つつがなく進行する披露宴のさなか、感激のあまり南家の親族が引くくらい泣きじゃくる鳴衣。その様子が突然おかしくなったかと思うと、もう存在しないはずの怪獣が姿を表して―――</p>
<p>笑いをたっぷり盛り込んだ台本や、演者たちの熱い演技、そしてダイナゼノンと怪獣の激しいアクションシーンは「SHOW」ならでは。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9171.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9201.jpg" />
<p>物販で販売している「インスタンス・ドミネーション」の手の形を模したプレートライトを使った観客参加型の演出なども飛び出し、まさにヒーローショーといった趣を感じることが出来た。</p>
<p>前半の朗読劇が終了すると出演者によるトークショーがスタート。ステージに最初に登壇したのは濱野さん、榎木さん、諏訪さん、内山さんの4人。</p>
<p>トークテーマは「大切な三つのもの」。本編中でのガウマの発言「大切なものは約束と、愛と」に続く最後の「もの」は一体なんだろうかというお題に各人が答えていった。</p>
<p>最初に話題を振られた榎木さんは「人権」と解答。他のメンバーや会場の笑いを誘った。また、怪獣優生思想は当然「怪獣」だろうという内山さんからに対して濱野さんから「そもそも怪獣優生思想の行動原理はなんなんですか？」と質問をする場面も。アフレコの裏話も盛りだくさんなトークが展開された。</p>
<p>2番目のトークショーに登壇した田所さん、伊瀬さん、安済さん、高橋さんによる女子チームのトークテーマは「アフレコの思い出」。</p>
<p>田所さんは鳴衣役以外にも蓬の祖母も演じており、アドリブ的に求められるおばあちゃんの演技が楽しかったとコメント。伊瀬さんからは収録スタジオのロビーでのトレーニングや健康に関する雑談が印象深いと語られた一方、安済さんはスタジオのロビーで目撃したとあるキャストの奇妙な動きについて激白し―――</p>
<p>その他にも特撮ファンの鈴村さんからウルトラ洗脳を受けた高橋さんのおすすめ作品や、怪獣の鳴き声録音裏話などを聞くことが出来る。</p>
<p>3番目は梅原さん、鈴村さん、若山さんに加え、飛び入りゲストとして主題歌を歌うオーイシマサヨシさんが登場。この4人へのお題は「ダイナゼノンを一言で言うなら」。</p>
<p>鈴村さんは「タイヤがかっこいい」と回答。合体前の各メカのパーツが特徴的なダイナゼノンのデザインを「この時代に敢えて武骨なのが良い」と絶賛した。また、若山さんはダイナゼノンが何回でも見ることの出来る魅力的な作品であること熱弁。鈴村さんが「ひと粒で二度美味しい」と纏めると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。</p>
<p>他にも作画スタッフの「ある部分」に対する熱量の高いこだわりや、オーイシさんの作中に登場するとあるキャラクターにちなんだ回答など、続きは是非アーカイブ動画で確認してほしい。</p>
<p>トーク後には朗読劇の後半「舞浜駅」がスタート。千葉県浦安市でのデートを終えた蓬と夢芽は、最寄りの舞浜駅で終電を待っていた。そこには何故か暦とちせ、さらにシズムとムジナ、そして何故か世界を去ったはずのナイトと二代目も現れる。</p>
<p>蓬と夢芽のふとしたすれ違いから、見ている方が不安になりそうなほどのギスギスした状況となり、そしてついにはダイナゼノンと怪獣すらも現れて―――</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8978.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8984.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8987.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9134.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9195.jpg" />
<p>今回ステージで初登場となる怪獣ガギュラの圧倒的な強さ、そして立ち向かうダイナゼノンとグリッドナイトの共闘など、胸が熱くなるバトルアクションは今回も必見。また、前半とは一見繋がりのないエピソードが一つの物語として完結するきれいなオチも見どころの一つだ。</p>
<p>榎木さんと若山さんによるリアルで甘酸っぱい掛け合いを、是非体感してほしい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9207.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9237.jpg" /><br />
朗読劇のエンディングを飾るように、暗転したステージへオーイシマサヨシさんが登場。照明が灯ると怪獣優生思想・ジュウガのコスチュームを身にまとうオーイシさんが主題歌「インパーフェクト」をフルサイズで熱唱！ 「立ち上げれ！」の歌い出しとともに観客のテンションも急上昇、歌詞通りに客席は総立ちとなりオーイシさんへ大きなエールが贈られた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9244.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9251.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9271.jpg" /><br />
熱い歌唱パフォーマンスもさることながら、ジュウガのコスチュームに身を包み、事あるごとにインスタンス・ドミネーションのポーズを繰り返すオーイシさんのノリノリ振りも見どころだ。ジュウガそのものとなってステージ上を駆け回るオーイシさんの雄姿はぜひ動画で見てほしい。</p>
<p>最後はキャスト全員の挨拶の後、濱野さんの掛け声による出演者全員の「バトルゴー！」の掛け声とともに、色とりどりのサイリウムに見送られて終幕した。また、終了後には今冬には新たな展開があることを示唆する演出も。今後も「GRIDMAN UNIVERSE」の動向に是非注目してほしい。</p>
<p>朗読劇・ヒーローショー・ライブなど様々な要素を織り込んだ本イベント動画はアーカイブ化されており、現在も視聴が可能だ。生中継を見逃した方も視聴できるので、ダイナゼノンファンはこの濃密なイベントをぜひとも楽しんでほしい。</p>
<p>アーカイブ視聴期間は10月24日23:59までとなっている。</p>
<p>また、10月20日にはBlu-ray &#038; DVD「SSSS.DYNAZENON 4」が発売される。180p豪華ブックレット、蓬と夢芽が登場するパッケージ限定エピソードが入ったボイスドラマCD、グリッドナイトとダイナゼノンが活躍する実写映像「グリッドナイトファイト」最終話など特典が盛りだくさん。ぜひ手に入れてほしい。</p>
<p>文= Tokyo Otaku Mode News編集部<br />
撮影 = 竹森 創<br />
オーイシマサヨシ衣装制作：梨愛</p>
<h3>【SSSS.DYNAZENON SHOW】</h3>
<p>■出演：<br />
濱野大輝（ガウマ役）<br />
榎木淳弥（麻中 蓬役）<br />
若山詩音（南 夢芽役）<br />
梅原裕一郎（山中 暦役）<br />
安済知佳（飛鳥川ちせ役）<br />
諏訪彩花（ムジナ役）<br />
内山昂輝（シズム役）<br />
伊瀬茉莉也（稲本さん役）<br />
田所あずさ（鳴衣役）<br />
鈴村健一（ナイト役）<br />
高橋花林（2代目役）<br />
オーイシマサヨシ（OP主題歌担当）</p>
<p>■「SSSS.DYNAZENON SHOW」オンラインチケット購入ページ<br />
https://ponycanyon.zaiko.io/e/dynazenon1017<!-- orig { --><a href="https://ponycanyon.zaiko.io/e/dynazenon1017" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式HP：https://dynazenon.net/<!-- orig { --><a href="https://dynazenon.net/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@SSSS_PROJECT<br />
（C）円谷プロ （C）2021 TRIGGER・雨宮哲／「DYNAZENON」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80504" rel="noopener" target="_blank">ウルトラマンベリアル・イーヴィルティガらダークヒーロー集結！舞台「DARKNESS HEELS」イベント動画公開<br />
https://otajo.jp/80504</a></p>
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		<item>
		<title>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/102687</link>
		<comments>https://otajo.jp/102687#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Sep 2021 06:37:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版『劇場版 Free!-the Final Stroke-』の、前編が2021年9月17日(金)より全国公開され、9月18日(土)に公開記念舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/6b8415eb5a8355180df2ece88ab93b06.jpg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版『劇場版 Free!-the Final Stroke-』の、前編が2021年9月17日(金)より全国公開され、9月18日(土)に公開記念舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、松岡凛役の宮野真守さん、桐嶋郁弥役の内山昂輝さん、そしてマスコットキャラクターのイワトビちゃん、サメヅカちゃんが登壇し、初日を迎えた喜びを語りました。</p>
<h3>「年齢を追って成長して行く物語を演じられるってなかなか稀有なこと」</h3>
<p>まず、公開を迎えた気持ちを聞かれた3人。</p>
<p>「僕は幸い、皆さんより先に劇場の環境で作品を観ることができました。観ていたときに思ったのが『ずっと観ていたいな』って思っちゃったんですよね。1カット1カット本当にすごく愛が込もっているなって思って、すごく幸せな気持ちになりました。公開ってワクワクもあるんですけど、ドキドキだったり皆さんにどう受け止めてもらえるかなってあったりもするんですけど、試写で僕が愛と熱意をいっぱい感じたので、ひたすら皆さんに早く観て欲しい、どんなふうに楽しんでもらえるかなって。ラストがラストなので皆さん心がぐちゃぐちゃになってるかもしれないんですが、僕はそこすら含めて、悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちになってました。今日はとても嬉しくて、皆さんと感想を共有したい気持ちでいっぱいです」(島﨑)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/eec1a693de94f3902c8c92edd52f1b88.jpg" /></p>
<p>「8年間、(後編が公開する)来年を含めると9年間ずっと応援していただけたっていうのがすごいことだなと感じるんですよね。8年前に始まったときは彼らはまだ高校生だったわけで、そこで本来終わるかもしれない作品だったのが、皆さんの応援があったからこそ8年間も続けることができたっていうのは僕らとして感謝しかないです。ここまで年齢を追って成長して行く物語を演じられるってなかなか稀有なことだと思うんです。皆さんのおかげで僕らもずっと彼らの成長を見守ることができて、その時々でつぶさにそれを感じることができて本当に幸せだなって思いながら携わっております。</p>
<p>遙が第1期から言っておりました“十で神童、十五で天才、二十歳過ぎればただの人”という印象的なセリフなんですけど、その二十歳に差し掛かるまで演じられるってすごいことだなって思うんですよね。まさかのこんなに大きな伏線になるとは。大人になる手前で、繊細な気持ちが揺れ動くところを今まさに演じられるっていうのはすごく感慨深いものがあるし、嬉しいし、大事に、これから後編に向けて演じて行きたいなと思います」(宮野)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c935cf6cd7da6150a456baad6e626e87.jpg" />
<p>「作品をやっと皆さんにお届けできるという、本当にお待たせしましたという気持ちがまず一つあるのと、僕は家で完成した作品を見たのですが、劇場ほど良い視聴環境ではなく画質も荒かったので、多分皆さんのほうが良い鑑賞体験になったんではないかなと。ぜひぜひその気持ちを友達とかに『よかったよ』と伝えていただきたいと思います」(内山)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/881fcff38b7db6e8d1d070f75bccbe2b.jpg" />
<p>本作の感想を訪ねられた島﨑さんは、「ずっと成長を描いていただいたっていうのは本当にありがたい作品だなと思いますし、全部が繋がっているなって思ったんですよね。今までの思い出だったり、過去のシーンだったり、一番最初のTVシリーズの予告の映像が出てきたり、あの時からずっと繋がってるんだなと、本当に感無量でした」と長年のシリーズの集大成であることに感無量。</p>
<p>宮野さんは「今回面白かったのがアフレコが始まる前に監督とお話ししたときに、今回遙が苦悩する話で、凛は逆に大人への一歩ステップを登る話だよって聞いていて、実際に台本を読んで『ああ、なるほどな』って。凛はちゃんと自分の人生というものを考え始めたんだな、そこは大人の決断に差し掛かっているんだなと思って。今までのシリーズは十代の青春だったっていうのを感じていて、今回のFSは人生を描いているんだなって思いました。どう生きていくかを描いていく作品なんだなって。だから“二十歳になったらただの人”っていうワードが突き刺さるのだと思いました」と大人へ成長していく物語であったと振り返ります。</p>
<p>続いて内山さんは「今回は世界大会に出ても厳しい流れが続いたり、見ていて悲しくなったり、緊迫感があった場面もありつつ、序盤は文化祭があって、和やかなホッとするみんなの日常生活が垣間見れるようなシーンがあったり、そういう部分が面白かったですね。大会以外の部分、水泳以外の部分が魅力的に描かれていて印象的でした」と Free!らしい和やかなパートの魅力について語りました。</p>
<h3>島﨑信長「芸歴のほとんどを遙と一緒に過ごして、一緒に成長してきた」</h3>
<p>最後に改めて本作について尋ねられた3人は、</p>
<p>「あっという間に終わりの時間になってしまいました。本当にお待たせしたなかで作品を届けることができた上で、また早く次を観たいということになっているんじゃないかなと推察しますが、またみんなで面白いエキサイティングな作品がお届けできるように、頑張ってアフレコをしていきたいと思います」(内山)</p>
<p>「僕らの思いを込めて作った映画をこうして皆さんに見ていただけることが本当に嬉しいです。前編が衝撃的な終わりを見せたので、後編がどうなるかとドキドキしているところじゃないかと思うんですけど、僕らもそれは一緒で。僕らもまだ内容を知らないのでドキドキワクワクしながら待っています。この先どうなっていくのかというのを僕も期待しつつ、それを全力で演じて行きたいと思います。今までは彼の青春を見守っていただきましたが、これからは彼の人生を見ていただくことになりますので、彼らの生き様をぜひ今後とも応援していただけたらいいなと思います」(宮野)</p>
<p>「本当に先が楽しみだなって、皆さんの愛と応援のおかげでこんなに長く関わらせていただくことができて、そしてずっと最高の景色を見せることができているんじゃないかと今回改めて思っております。芸歴のほとんどを遙と一緒に過ごして、一緒に成長してきた感があります。気がついたら Free!のTV放送が始まった頃の宮野さんの歳を越えているんです。あのとき皆さんがやられているものを、僕はその歳越えちゃっているんだなって思っちゃったり。そんなことも思いつつ、ずっと過ごしてきてとても僕にとって大好きで幸せな作品なんです。</p>
<p>主人公として関わらせていただいている人間が、こんなにこの作品を好きで、今回の作品も幸せだなって思えたっていう事が、ひとつの答えというか。スタッフの皆さんも、ものすごい愛と情熱を込めて作ってくださっているのを出来上がりを見て感じましたし、作品自体が面白いのはもちろんですけど、そこに込もった想いというものが伝わり続けて今があるんじゃないかなって思ってました。</p>
<p>改めてずっと Free!を愛していただきまして、愛していただいた分だけ、今までもお返してきたと思うんですけど、後編でも絶対に皆さまの愛と期待と応援におこたえするものを届けますので。ひたすら思いっきり楽しみに前向きな気持ちで、絶対に幸せな景色を皆さんに見ていただけると僕も確信しておりますので、どうか楽しみにしていただければ、これからも Free!シリーズを愛していただければ幸いです」(島﨑)</p>
<p>とFree!シリーズファンへの感謝の気持ちと、後編への期待を高めるコメントを述べました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/102200" rel="noopener" target="_blank">ついに予告映像解禁『劇場版 Free!-the Final Stroke-』前編2021年9月17日公開決定！ポストカード8枚セット付きムビチケカードも発売<br />
https://otajo.jp/102200</a></p>
<p>Free!メンバー大集合で夏のファミレスバイト「ココス×劇場版 Free!」キャンペーン開催！コラボメニュー・店内放送・オリジナルストーリーボイスなど盛りだくさん<br />
https://otajo.jp/101881<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101881" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■『劇場版 Free!-the Final Stroke-』<br />
前編：2021年9月17日(金)公開<br />
後編：2022年4月22日(金)公開</p>
<p>【INTRODUCTION】<br />
『Free!』シリーズ、七瀬遙の物語、最終章へ。<br />
水に愛され続けた彼は、泳いだ先に何を掴むのか──<br />
水泳を通じて絆を育んだ仲間たち。歩み続けたかけがえのない日々。<br />
彼の泳ぎは見るものを魅了し、その心を掬い上げ、幾度も奇跡を起こした。<br />
やがて少年は青年へ。<br />
それぞれの道へ歩き出した仲間たちの姿。<br />
すべての想いを胸に、挑む舞台は＜世界＞。<br />
七瀬遙は問い続ける。<br />
なぜ、泳ぐのか？<br />
何のために、泳ぎ続けるのか？</p>
<p>泳いだ先にある未来へ、&#8221;見たことのない景色&#8221;へ、彼は挑む──。</p>
<p>【STORY】<br />
世界を目指す七瀬遙の新たな舞台は、かつて訪れた夢の場所・シドニー。<br />
旅立つ前につかの間の休息を過ごしていたある日、遙は全日本選抜大会で戦ったある選手と偶然対峙し、闘志を見せる。<br />
ともに泳いできた仲間たちの想いを胸にさらなる新境地へ踏み出していく遙。<br />
そこに待ち受けるのは絶対王者・アルベルト・ヴォーランデル。<br />
シドニー大会に向けて、選手たちはそれぞれに士気を高めていく。</p>
<p>世界の頂点を競う中で、彼らは何を感じ、何のために泳ぐのか。<br />
水と向き合う彼らの熱き戦いが、ここから始まる――！ </p>
<p>【CAST】<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央<br />
松岡 凛：宮野真守<br />
桐嶋郁弥：内山昂輝<br />
山崎宗介：細谷佳正<br />
椎名 旭：豊永利行<br />
遠野日和：木村良平<br />
葉月 渚：代永 翼<br />
竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
似鳥愛一郎：宮田幸季<br />
御子柴百太郎：鈴村健一<br />
桐嶋夏也：野島健児<br />
芹沢 尚：日野 聡<br />
鴫野貴澄：鈴木千尋<br />
金城 楓：小野大輔<br />
東 龍司：草尾 毅<br />
ミハイル：木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル：JEFF MANNING</p>
<p>【STAFF】<br />
原案：「ハイ☆スピード！」おおじこうじ（KAエスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作<br />
構成・脚本：河浪栄作<br />
脚本協力：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン：西屋太志<br />
キャラクター設定：岡村公平<br />
総作画監督：岡村公平／門脇未来<br />
美術監督：笠井信吾<br />
３Ｄ美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加<br />
小物設定：唐田 洋<br />
撮影監督：髙尾一也<br />
３Ｄ監督：柴田裕司<br />
音響監督：鶴岡陽太<br />
音楽：加藤達也<br />
アニメーション制作：京都アニメーション<br />
配給：松竹<br />
製作：岩鳶町後援会2021</p>
<p>■『劇場版 Free!-the Final Stroke-』公式サイト<br />
http://fs.iwatobi-sc.com/<!-- orig { --><a href="http://fs.iwatobi-sc.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■『Free!』シリーズ 公式Twitterアカウント<br />
https://twitter.com/iwatobi_sc</p>
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		</item>
		<item>
		<title>トガヒミコの過去が暴かれる!?『ヒロアカ』5期第21話「再臨祭」異能解放軍との激戦が開幕！敵＜ヴィラン＞声優だけのWEBラジオ＆イベントも決定</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 08:27:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィラアカ]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィランアカデミア編]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヴィランアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[福圓美里]]></category>

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		<description><![CDATA[ヒロアカTVアニメ5期は、現在、敵＜ヴィラン＞をメインにした新章「ヴィランアカデミア編」が放送中！　8月28日(土)放送の5期第21話(通算109話)「再臨祭」放送に向けて、本編の先行カットが解禁！　トガヒミコ役の福圓美 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5.jpg" /><br />
ヒロアカTVアニメ5期は、現在、敵＜ヴィラン＞をメインにした新章「ヴィランアカデミア編」が放送中！　8月28日(土)放送の5期第21話(通算109話)「再臨祭」放送に向けて、本編の先行カットが解禁！　トガヒミコ役の福圓美里さんからコメントも到着しました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数5000万部を突破、「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中の堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”のTVアニメ第5期シリーズが、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/MHA_5th_MVA_key-1.jpg" />
<h3>「自分を憐れむお芝居は絶対にしないと決めて収録に臨みました」<br />
―福圓美里(トガヒミコ役)</h3>
<p>ギガントマキアとの戦いの最中、義爛を人質にとった「異能解放軍」最高指導者、リ・デストロ（CV.平田広明）から宣戦布告され、敵＜ヴィラン＞連合一同は泥花市へと赴きます。泥花市は、異能解放軍に属する「解放戦士」の解放区となっており、異能解放軍幹部・トランペット（CV.間島淳司）の宣言とともに《再臨祭》が開始。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5.jpg" /><br />
突如、足元が爆発して敵＜ヴィラン＞連合の面々と引き離されてしまったトガヒミコ（CV.福圓美里）の目の前には、もう一人の幹部・キュリオス（CV.本田貴子）の姿が。取材対象としてトガに興味津々で元記者の血が疼く彼女は、トガに攻撃と“取材”を仕掛けます。過去を回想しながら、トガの中で爆発する想いとは―!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8.jpg" />
<p>トガヒミコ役の声優・福圓美里さんは、109話のアフレコについて、「自分を憐れむお芝居は絶対にしないと決めて収録に臨みました」と収録を振り返り、「トガちゃんが今まで見せなかった面がたくさん見えるお話になっていますので、彼女を好きな方も、興味のなかった方も、きっと彼女に対する考え方が変わると思いますので、ぜひご覧ください」と本作放送に向けてコメント。</p>
<p>作中でも異彩を放つ人気キャラクターの一人であるトガの過去の回想や、彼女の思いとともに、『異能解放軍』キュリオスとの激闘が描かれる注目のエピソードです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a08391bf7783170817754617e064e9ad.jpg" />
<blockquote><p>【福圓美里(トガヒミコ役)コメント】<br />
「『ヴィランアカデミア編』は5期であるのかもしれないな…と思っていたんですが、敵＜ヴィラン＞連合は5期の最初から出ていたわけではなかったので、いつ出番がやってくるかと、アフレコに向けて構えながらドキドキしていました。<br />
トガちゃんは、彼女の中で「これは好き。これは嫌い」という価値観がしっかり形成され、確固たる信念を持っています。自分をかわいそうだとか、みじめだとは思ってはいません。だから、109話でトガちゃんを演じるにあたり、そういうものを視聴者の皆さんに感じさせてはいけない、自分を憐れむお芝居は絶対にしないと決めて収録に臨みました。難しかったですが、音響監督さんの演出を受けながらやらせていただいて、私も完成版を見るのはちょっと怖いですが、楽しみにしています。<br />
トガちゃんが今まで見せなかった面がたくさん見えるお話になっていますので、彼女を好きな方も、興味のなかった方も、きっと彼女に対する考え方が変わると思いますので、ぜひご覧ください。」</p></blockquote>
<h3>敵＜ヴィラン＞連合WEBラジオ＆イベントも開催決定！</h3>
<p>また、「ヴィランアカデミア編」の放送にあわせ、「インターネットラジオステーション＜音泉＞」では、期間限定で敵＜ヴィラン＞側にモデルチェンジしたWEBラジオ「僕のヴィランアカデミア ラジオ「ありがとう敵＜ヴィラン＞連合です」を配信。</p>
<p>番組パーソナリティも敵＜ヴィラン＞キャラクターを演じる声優・死柄木弔役の内山昂輝さんと荼毘役の下野紘さんが登場。初回配信は8月27日(金)より配信予定となりますので、放送とあわせて、ぜひチェックしてください！</p>
<p>音泉番組ホームページ(https://www.onsen.ag/program/heroaca_amn<!-- orig { --><a href="https://www.onsen.ag/program/heroaca_amn" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)。</p>
<p>そして、11月21日(日)には、『僕のヒーローアカデミア』初となる敵＜ヴィラン＞役の声優のみが出演する「敵＜ヴィラン＞連合スペシャルイベント」が開催。内山昂輝さん、下野紘さんをはじめ、トガ役の福圓美里さん、トゥワイス役の遠藤大智さん、スピナー役の岩崎了さん、Mr.コンプレス役の最上嗣生さんという、敵＜ヴィラン＞連合キャストが集結します。会場は東京・立川ステージガーデン。本イベントのチケット優先販売申し込み券が、現在発売中の『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ5期Blu-ray＆DVD第1巻に封入されています。イベント詳細はアニメ公式サイトにて。</p>
<p>TVアニメ、WEBラジオ、イベントなど、敵＜ヴィラン＞の色に染まる『僕のヒーローアカデミア』5期「ヴィランアカデミア編」に、ぜひご注目ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101806" rel="noopener" target="_blank">『ヒロアカ』第5期＜ヴィラン＞メインの新章「ヴィランアカデミア編」キービジュアル解禁！内山昂輝「ついに死柄木の秘密が明かされます」<br />
https://otajo.jp/101806</a></p>
<h3>番組情報</h3>
<p>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第５期　好評放送中！<br />
新章「ヴィランアカデミア編」放送中!!<br />
毎週土曜夕方5時30分 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク<br />
」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。</p>
<p>そんな中、ヒーロー科１年A組とB組による対抗戦が行われることとなり、そこにはヒーロー科編入を目指す心操人使も参加。クラス対抗のチーム戦で生徒たちが激戦を繰り広げていく。その最終戦で、デクに体に異変が起こる。それは、ワン・フォー・オールの中に秘められた、歴代継承者の内のひとりの“個性”だった。それはこれから訪れる戦いの予兆なのか…。そして冬の季節を迎え、デク・爆豪・轟の３人は更なる成長のため、現No.1ヒーローであるエンデヴァーの下でのインターンへと向かう！　そして一方、敵＜ヴィラン＞連合の死柄木弔にも、ある人物が接触するのだった―。</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）　　総監督：長崎健司　　監督：向井雅浩　　シリーズ構成・脚本：黒田洋介<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　　音楽：林ゆうき　　アニメーション制作：ボンズ<br />
第2クールオープニングテーマ：「Merry-Go-Round」MAN WITH A MISSION　　第2クールエンディングテーマ：「嘘じゃない」崎山蒼志<br />
＜キャスト＞<br />
死柄木弔：内山昂輝　　荼毘：下野紘　　トガヒミコ：福圓美里　　トゥワイス：遠藤大智　　Mr.コンプレス：最上嗣生　　スピナー：岩崎了　　四ツ橋力也：平田広明　　近属友保：杉田智和　　花畑孔腔：間島淳司　　気月置歳：本田貴子　　外典：山下誠一郎<br />
緑谷出久：山下大輝　　爆豪勝己：岡本信彦　　轟焦凍：梶裕貴　　エンデヴァー：稲田徹　　ホークス：中村悠一　　相澤消太：諏訪部順一　　オールマイト：三宅健太<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
アニメ公式サイト　http://heroaca.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式twitter　http://twitter.com/heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　 http://www.ytv.co.jp/heroaca/</p>
<p>≪TVアニメ第1期～第5期 各動画配信サービスで配信中 &amp; Blu-ray&amp;DVDシリーズ発売中！≫<br />
配信情報：https://heroaca.com/onair.html　BD&amp;DVD情報： https://heroaca.com/bd_dvd.html<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒロアカ』第5期＜ヴィラン＞メインの新章「ヴィランアカデミア編」キービジュアル解禁！内山昂輝「ついに死柄木の秘密が明かされます」</title>
		<link>https://otajo.jp/101806</link>
		<comments>https://otajo.jp/101806#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Aug 2021 01:52:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィラン]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>

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		<description><![CDATA[現在TVアニメ第5期シリーズが、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中の『僕のヒーローアカデミア』は、8月21日(土)放送回から、なんと敵＜ヴィラン＞をメインにした新章「ヴィランアカデミ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/MHA_5th_MVA_key.jpg" /><br />
現在TVアニメ第5期シリーズが、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中の『僕のヒーローアカデミア』は、8月21日(土)放送回から、なんと敵＜ヴィラン＞をメインにした新章「ヴィランアカデミア編」がスタート！　その放送に向けて、キービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数5000万部を突破した「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。そのヒロアカTVアニメ5期は、8月21日(土)放送回から、新章「ヴィランアカデミア編」に入ります。</p>
<p>「ヴィランアカデミア編」は、週刊少年ジャンプ本誌連載とコミックスの中で異色のエピソードとして、原作読者・ヒロアカファンの間で高い支<br />
持を獲得。その内容は、本作の中心的な敵＜ヴィラン＞である死柄木弔率いる“敵＜ヴィラン＞連合のメンバーを軸にした物語が展開し、そこにはデクらメインのヒーローキャラクターが登場せず。死柄木たちと、彼らを邪魔者として排除しようとする組織“異能解放軍”とのすさまじいバトル、そして連合メンバーの知られざる過去を含む壮絶なドラマが繰り広げられていきます。</p>
<p>そして、その異色のエピソードのキービジュアルも解禁！　本作のキャラクターデザインを担当する馬越嘉彦さんが描き下ろしたこのビジュアルには、死柄木弔、荼毘、トガヒミコ、トゥワイス、スピナー、Mr.コンプレスの敵＜ヴィラン＞連合の6人の姿が。さらに、なんと『僕のヒーローアカデミア』のタイトルロゴをアレンジした『僕のヴィランアカデミア』のロゴが配置されています。</p>
<h3>内山昂輝 (死柄木弔役)からコメントが到着！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/MHA_0816_uchiyamakoki.jpg" /><br />
「ヒロアカのアニメが始まった時に、インタビューなどで『ヒーロー全員を倒すために頑張るので、敵＜ヴィラン＞も応援してください』とか軽口をたたいていたんですが、まさか敵＜ヴィラン＞がメインに描かれる物語がこんなに派手に展開されるとは思ってもいませんでした。そして、ついに死柄木の秘密が明かされます。彼にこんな過去があったのかと衝撃を受けましたし、それを表現するのは辛いお仕事でしたが、なんとかやり遂げました。<br />
これまでにないヒロアカがスタートするので、ずっと観てきてくださっている方はもちろん必見ですし、この異色の展開の時期に初めて興味を持ってもらうのも大いにありだと思います。ぜひいろんな方に観ていただきたいです。」</p>
<p>内山さんをはじめ、連合メンバーのキャストがどんな演技を本編で見せてくれるのか、そしてどんなアニメーションとなって彼らが描かれるのか、注目が集まります。</p>
<p>「ヴィランアカデミア編」は、8月21日(土)夕方5:30から放送のTVアニメ5期第20話(通算110話)「僕のヴィランアカデミア」からスタートとなります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98877" rel="noopener" target="_blank">物間寧人と心操人使の共闘に「ものすごく尊い」『ヒロアカ』第5期 山下大輝＆天﨑滉平＆羽多野渉インタビュー　共闘したいキャラは？<br />
https://otajo.jp/98877</a></p>
<p>「セリフ回しがすごく新川先生っぽい」『映画 さよなら私のクラマー』内山昂輝×逢坂良太　サッカーの思い出やエピソードトークで大盛りあがり！<br />
https://otajo.jp/100425<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100425" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第５期　好評放送中！</h3>
<p>毎週土曜夕方5時30分 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。</p>
<p>そんな中、ヒーロー科１年A組とB組による対抗戦が行われることとなり、そこにはヒーロー科編入を目指す心操人使も参加。クラス対抗のチーム戦で生徒たちが激戦を繰り広げていく。その最終戦で、デクに体に異変が起こる。それは、ワン・フォー・オールの中に秘められた、歴代継承者の内のひとりの“個性”だった。それはこれから訪れる戦いの予兆なのか…。そして冬の季節を迎え、デク・爆豪・轟の３人は更なる成長のため、現No.1ヒーローであるエンデヴァーの下でのインターンへと向かう！　そして一方、敵＜ヴィラン＞連合の死柄木弔にも、ある人物が接触するのだった―。</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）　　総監督：長崎健司　　監督：向井雅浩　　シリーズ構成・脚本：黒田洋介<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　　音楽：林ゆうき　　アニメーション制作：ボンズ<br />
第2クールオープニングテーマ：「Merry-Go-Round」MAN WITH A MISSION　　第2クールエンディングテーマ：「嘘じゃない」崎山蒼志<br />
＜キャスト＞<br />
緑谷出久：山下大輝　　爆豪勝己：岡本信彦　　轟焦凍：梶裕貴<br />
エンデヴァー：稲田徹　　ホークス：中村悠一　　相澤消太：諏訪部順一　　オールマイト：三宅健太<br />
死柄木弔：内山昂輝<br />
荼毘：下野紘　　トガヒミコ：福圓美里　　トゥワイス：遠藤大智　　Mr.コンプレス：最上嗣生　　スピナー：岩崎了<br />
四ツ橋力也：平田広明<br />
近属友保：杉田智和　　花畑孔腔：間島淳司　　気月置歳：本田貴子　　外典：山下誠一郎</p>
<p>＜公式サイト／公式SNS＞<br />
アニメ公式サイト　http://heroaca.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式twitter　http://twitter.com/heroaca_anime<br />
アニメ公式Instagram　http://instagram.com/heroaca_insta　　<br />
アニメLINE公式アカウント　ID:heroaca_line<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
≪TVアニメ第1期～第5期 各動画配信サービスで配信中 &amp; Blu-ray&amp;DVDシリーズ発売中！≫<br />
配信情報：https://heroaca.com/onair.html　BD&amp;DVD情報： https://heroaca.com/bd_dvd.html<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>『呪術廻戦』キャスト7名＆アーティスト集結！スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」たっぷりレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/100776</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Jul 2021 08:31:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
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		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が、6月13日(日)に開催され、呪術高専・東京校の豪華キャスト陣が集結したスペシャルイベントのオフィシャルレポートが到着！ 「週刊少年ジャンプ」（集英社 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/68bed9683d9c8fad086cb8c6d76e3774.jpg" /><br />
TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が、6月13日(日)に開催され、呪術高専・東京校の豪華キャスト陣が集結したスペシャルイベントのオフィシャルレポートが到着！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数5,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメは、Blu-ray＆DVDシリーズ発売中、各配信プラットフォームにて配信中！そして、『呪術廻戦』の前日譚であり、本編の連載前に芥見下々先生が短期集中連載として描き下ろした「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」を映画化した『劇場版 呪術廻戦 0』は、2021年12月24日（金）より劇場公開決定！</p>
<h3>
総勢7名の豪華キャスト陣＆アーティストが登壇！「じゅじゅフェス 2021」</h3>
<p>2021年6月13日（日）に、川口総合文化センター・リリア メインホールにて、TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が開催され、呪術高専・東京校7名のキャラクターを演じる榎木淳弥さん（虎杖悠仁役）、内田雄馬さん（伏黒 恵役）、瀬戸麻沙美さん（釘崎野薔薇役）、小松未可子さん（禪院真希役）、内山昂輝さん（狗巻 棘役）、関 智一さん（パンダ役）と、中村悠一（五条 悟役）ら7名の豪華キャストが登壇。会場観覧＆配信視聴というハイブリッドでの開催となった一大イベントは、約3万名のファンが集結し、ついに幕を開けました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/JJKS_ivent_visual_fix_blue.jpg" /><br />
オープニングムービーに合わせて7名のキャスト陣が次々に登場し、大きな拍手で迎えられました。最初のコーナーでは、「キャストが選ぶ名シーン生アフレコ！」と称し、TVアニメシリーズを振り返り、登壇キャストが、それぞれ他のキャストが演じるキャラクターのお気に入りシーンを発表し、そのシーンを生アフレコで披露することに。TVシリーズの迫力の名シーンと、キャスト陣による臨場感あふれる演技がたっぷりと楽しめました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/88f03c1413435325bd08f50d5ef2b218.jpg" /><br />
最初に、中村さんが選んだ「虎杖悠仁」の名シーンが紹介され、2話で虎杖が「生き様で後悔はしたくない。」と語るシーンを榎木さんが会場で生アフレコ。中村さんは、このシーンについて、「虎杖は作中でも常にこの台詞を心に持ち続け、ずっとこの言葉に縛られていく。とても印象的なセリフだと感じました」と感想を語りました。また、実際に榎木さんの収録の様子をそばで観ていて、「平常時の感情から、繋がりを保ったまま、別の感情への分岐を表してしていくという、榎木さんの役へのアプローチが自分とは真逆の手法で面白かった」と演技への印象をコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c2d676867e716cb03c958cec8e71bc09.jpg" /><br />
続いて、内田さんは、17話の西宮と闘う釘崎のシーンをセレクト。同じく、瀬戸さんが生アフレコに挑戦しました。内田さんは、このシーンについて、「釘崎は、自分らしくいることへの執着を持ち、それを相手に叩きつけていく。そんな彼女の強さに憧れます。とにかくかっこいいです」とコメント。瀬戸さんは、このシーンのアフレコ収録時を振り返り、「掛け合いができたことで、オーディション時よりも気持ちがとても乗りました」と、共演者と共に作り上げられた現場の空気感について触れました。</p>
<p>その後も、思い入れのある名シーンにあわせ、次々と生アフレコで再現。内山さんは6話に登場する、グラウンドで釘崎と練習するコミカルな様子のパンダのシーンをセレクト。内山さんは、本編ではシリアスなシーンが多い中で、「アニメとしての動きも面白いし、一緒に遊んでいる棘の姿も面白い。キャラクター同士の関係性も感じられるような楽しいシーンです」とこのシーンについての感想を語りました。</p>
<p>続いて、瀬戸さんは、8話で釘崎と禪院真希が歩きながら話しているシーンを紹介。「私が惚れてしまったシーンです。“禪院家”という大きなものを背負っているはずなのに、そのことをにやりと笑いながら余裕で話す真希さんがとてもかっこいい！」とコメントすると、それを受けて小松さんも「私も野薔薇が大好きなので、相思相愛ですね」と笑顔を見せました。このシーンは、2人で収録に臨むことができた貴重なシーンで、小松さんとしても、とても印象に残っているやり取りだと振り返りました。</p>
<p>続いて、小松さんが選んだ「狗巻 棘」のシーンは、狗巻が呪言を放つ8話と19話の2シーンを紹介。小松さんは、「棘は普段はやんちゃな一面がありますが、戦闘シーンでは必死さがあり、大きなギャップがあるキャラクター」と紹介。また、演じる内山さんは、「必死な状況の時は、綺麗な音を出すのでは無く、喉が壊れそうな、身体に悪そうな声の出し方を意識しました」と、演じるにあたって心掛けているポイントを答えました。</p>
<p>そして、榎木さんは23話で登場した、伏黒の領域展開のシーンをセレクト。榎木さんは「このシーン、『領域展開』で覚醒する伏黒の才能の凄さがかっこいい。解放された感じが凄くて、このシーンを演じていた時の内田さんの弾けた演技も印象的でした」と語ると、内田さんは、「伏黒が、初めてここで“必ず勝つ”という自分の意志を強く見せた闘いだと思いました。このシーンの収録時は一人きりだったので、自分自身と向き合い、より集中して演じることができました」とアフレコの様子を振り返りました。</p>
<p>続いて、関さんは7話の五条と漏瑚の闘いのシーンを紹介。関さんは「こういう先生のようなポジションのキャラクターが昔から好きなんです。瞳も綺麗なのでうっとりしてしまいました（笑）」と答えると、中村さんは「五条はふり幅があり、目隠しをしている時とそうでない時で、見た目でいうと2人のキャラクターを演じているような感覚があります。難しく感じながら常に演じています」と役作りの難しさについて感想を語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ca0a9e50a0d3c0d779ebd57a686bc439.jpg" /></p>
<p>さらに、スタッフが選ぶ特別編として、2つのシーンを生アフレコで披露しました。</p>
<p>藤田音響監督が選んだのは、1クール目のラスト（13話）の強い意志を感じさせる虎杖のモノローグ。藤田音響監督からは、「セリフの印象を活かすため、曲終わりでセリフを聴かせるように調整を行った」とのコメントがありました。すると、榎木さんが、「初めて知りました。そのおかげでシーンが際立ち、印象的になったと思います。こういった決意のシーンは、アニメでは気負いながら喋ることも多いですが、自分に置き換えた時に、もっと自然な雰囲気なのかなと思い、この表現で演技しました」と語りました。</p>
<p>さらに朴監督が、24話で虎杖と釘崎が「共犯」と語るシーンをセレクト。監督からは、「２人の芝居もあいまって、さらに深みが増したシーンになった。このシーンは仕草も細かく、とても自然で生きてるので、リップシンクを細かく調整した」とコメント。榎木さんと瀬戸さんも、丁寧に作りこまれていったこのシーンの映像について、感激した様子を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/d1f2e11814c9cea09eb1c628d6299f3d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19edf6a542a01078283f46a505e0f28d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/f99ba816cba65a156c93615028a77db5.jpg" /><br />
続いて展開した全3部構成の朗読劇パートは、このイベントのためにアニメスタッフによって書き下ろされた「じゅじゅさんぽ」が披露されました。会場である川口が舞台となり、呪術高専の1年生と2年生がチームに分かれ、「荒川横断じゅじゅトラクイズ」に挑むというユニークな内容。キャラクター同士でテンポ良く展開する朗読劇に大きな笑いが起こり、キャスト陣の見事な演技にファンが魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/836e13ab50bf2079122132d67e9a755c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/927d3302d94f2c265d6e9b287b855860.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ad696dfc3668ae410a71f60c60735257.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6068b78461ef9a27a495f84893f8c0a1.jpg" /><br />
さらに、第2クールオープニングテーマアーティストであるWho-ya Extendedが登場し「VIVID VICE」を歌唱ライブするなどのサプライズも。迫力あるボーカルが会場に響き渡り、熱いライブパフォーマンスに会場が引き込まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
そして、最後の告知コーナーでは、最新情報に加え、待望の『劇場版 呪術廻戦 0』ティザービジュアルと、2021年12月24日の公開日が発表されました。劇場版の最新情報のサプライズに、会場からも大きな拍手が贈られました。</p>
<p>劇場版について、榎木さんは、「PVでも「来たる12月24日、我々は百鬼夜行を行う」というセリフがあり、作品にとっても、特別な意味のある日なので、ぜひ楽しみにしていてください」と期待感高まるコメントをしました。</p>
<p>生アフレコ、朗読劇、ライブなど、盛りだくさんの内容となった「じゅじゅフェス2021」。イベント最後には、キャスト陣一人一人より、ファンに向けてのメッセージが贈られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9aafa1d25968d62b13ce52cd92c1d87a.jpg" /><br />
榎木さん「アニメスタッフが全力でこの作品を作り、キャスト陣がそれに応えられるように頑張りました。まずは劇場版を宜しくお願いします。そして、続きもやってほしい思いがあります。その時には、アフレコを全員で演じられる環境になっていたら、空気感もまた変わってくると思います。そんな世の中に早くなってほしいと願っています」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3e723620b06badd7b313865824461134.jpg" /><br />
内田さん「2クールを演じて、各方面で作品への熱い言葉を頂く機会がありました。この熱狂を一緒に感じながら、また作品を制作できることは非常に幸せです。まずは12月24日公開の劇場版を楽しみにして頂き、その先も描いていけたらと願っています」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/30dea9f2f73f0a85d41fde875a8d7075.jpg" /><br />
瀬戸さん「こうしてファンの皆さんの前に立つことが久しぶりなのですが、発表を観た時の、皆さんの喜ぶ顔を直に観ることができてとても嬉しいです。今後の展開が発表されましたが、応援してくださる皆さんのお陰だと改めて感じました。これからも宜しくお願いします」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/53f39ab54734abe8ef1fdb2872eb2e78.jpg" /><br />
中村さん「原作をお読みの方はご存知の通りだと思いますが、アニメが続かないと私が演じる五条はよく分からない、ただ煽るだけの人なので……。ぜひ続きをやってもらいたいです」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/dbd1e00b0a45f761972ee9ce768d467b.jpg" /><br />
小松さん「『呪術廻戦』のイベントでは、2年生は初の参加になったと思います。色々な側面から作品を楽しむことができました。『呪術廻戦』を観ない日が無いくらい、たくさんの方に愛されている作品だと感じています。これからも応援を宜しくお願いします」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/76dbd963b22e1804b5fd54ce4ff47df7.jpg" /><br />
内山さん「久々に『呪術廻戦』の世界に浸ることが出来て楽しかったです。ここにいない他のキャストさんのお話や、他のキャラクターのセリフを聞きたいという方もいらっしゃると思いますので、またこういうイベントが開けるといいなと思います」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c86d9087d8d02d9c83bd3c1a7b42ee3c.jpg" /><br />
関さん「久しぶりにお客さんの前でイベントを行いました。動物の中でも人気の高いパンダを演じられる事に喜びを感じました。謎の多いキャラクターなので、その謎を紐解いていけたらと思っています」</p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
2021年12月24日（金）公開<br />
原作：「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
制作：MAPPA<br />
配給：東宝<br />
＜『劇場版 呪術廻戦 0』解禁映像＞https://youtu.be/DF6VRxvolm0<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://jujutsukaisen-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会　（C）芥見下々／集英社</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ<br />
https://otajo.jp/98975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>「セリフ回しがすごく新川先生っぽい」『映画 さよなら私のクラマー』内山昂輝×逢坂良太　サッカーの思い出やエピソードトークで大盛りあがり！</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jun 2021 03:29:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「四月は君の嘘」の新川直司先生が描く新たな青春ストーリー、4月よりTVアニメが放送中の主人公・恩田希の中学生編を描く『映画 さよなら私のクラマー ファーストタッチ』（6月11日より公開中！）に出演する、内山昂輝さんと逢坂 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/5cfee80f1d7d7e50f7c5d5bbc33696ca.jpg" /><br />
「四月は君の嘘」の新川直司先生が描く新たな青春ストーリー、4月よりTVアニメが放送中の主人公・恩田希の中学生編を描く『映画 さよなら私のクラマー ファーストタッチ』（6月11日より公開中！）に出演する、内山昂輝さんと逢坂良太さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>『映画 さよなら私のクラマー ファーストタッチ』は、恩田希の中学生編である原作『さよならフットボール』をアニメーション化しており、高校生編であるTVアニメ『さよなら私のクラマー』のプロローグでもある物語です。</p>
<p>中学には女子サッカー部がなく、男子サッカー部に混じってプレイする中学生の希。その同級生でチームメイトの山田鉄二（通称、テツ）を内山昂輝さん、竹井薫（通称、タケ）を逢坂良太さんが演じています。</p>
<p>お二人に、映画の見どころやお互いから見てキャラクターと似ている部分など、たっぷりとお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0ee2e42806a06bc4b619fc83aefb403e.jpg" />
<h3>演じるキャラの魅力は……内山昂輝にも隙がある!?</h3>
<p><strong>――映画の台本や原作を読んだときの感想をお聞かせください。</p>
<p>内山：</strong>サッカーは好きなのでどんな作品なのかな？と原作を読んでみたら、主人公の女子中学生が男子中学生と一緒にサッカーをしていくという物語で、女性が自分の能力を活かして女子サッカーチームで切磋琢磨していく高校編とは少し毛色が違い、性別の壁やルールの壁にぶつかっていくところが僕には新鮮に感じられました。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>確かに主人公に実力はあるんですけれど、それだけじゃ押し通せない何かがリアルに描かれていて。普通の漫画だったら、もうちょっとキラキラしているというか、爽快に男どもをバッタバッタと抜いていくとか描かれがちなんですけど、全然そうではなくて、悔しさや葛藤とか、でも諦めない気持ちなどが描かれているところが印象的でした。かといって周りが冷たいわけではなくて、一生懸命助け合いながらやっていく姿が、見ていてシンプルに「いいな」と感じました。最終的にはすごくスッキリと気持ちよく終われる作品だと思います。</p>
<p><strong>――お二人は今回の役柄をどのように捉えて演じられたのでしょうか？</p>
<p>内山：</strong>テツは真面目で真っ直ぐでしっかりした少年です。中学のチームではキャプテンを務めることになる人で、みんなをまとめるタイプだし若いのにけっこう完成された内面というか“隙のなさ”みたいなものまで感じました。演じる上ではしっかりしたムードを大人に寄せ過ぎると少年らしさが失われていくので、垣間見える子供っぽさや、ちょっとした幼さみたいなものが出せればいいなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/4699781a64d071ab2c7e6b6a54389285.jpg" />
<p><strong>逢坂：</strong>タケは、見た目はパリピみたいな雰囲気をだしていて（笑）、実際にテンションが高いというか、周りを明るくするムードメーカーのようなポジションです。でも、好きなことに対してはすごく真っ直ぐで一生懸命だし、それこそサッカーだけじゃなくて希に対しての気持ちも、意外とうぶというか（笑）。「女にモテるぜ！」とか言うタイプなんですけど、好きな女の子に対してはなかなか前に進めない、大きな一歩を踏み出せないところがあって、すごく年相応らしくて可愛らしいところもあります。その気持ちを押し殺しつつ、希を助けて支えていく姿には男気を感じますし、あの歳だからできる支え方みたいなものを感じることができました。</p>
<p>最初も「いいキャラだな」とは思ったんですけど、やっぱり内面を知っていったら、すごく好きになるキャラだと思いますね。外側だけじゃわからない魅力がタケはある気がします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/fee434bf7f71261a6900262bb52819cf.jpg" />
<p><strong>――タケは、想いをきちんと言葉にするタイプで、噴水のシーンでは「こんなキザなセリフを中学生が言うんだ！」と少し衝撃を受けました。</p>
<p>内山：</strong>あそこは名シーンです（笑）。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>新川先生の前作（『四月は君の嘘』）にも出演させていただいたんですけど、セリフ回しがすごく新川先生っぽいな、と思います。すごくキザなセリフなんですけど、クサく感じないというか。割と自然に日常会話に溶け込ませる感じ。けれど、普通のシーンとはちょっと違うよね、という、良い具合にちょうど真ん中を取る感じが、上手いなと思います。</p>
<p><strong>――テツもそうですけど、“内に秘めた熱さ”みたなものが伝わる、ロマンチックなセリフが多いなと感じます。</p>
<p>内山：</strong>確かに、要所要所にありますね。</p>
<p><strong>――お互いから見て、タケやテツに似ていると感じる部分はありますか？</p>
<p>内山：</strong>（逢坂さんは）チャラい感じはないけど、ある種のフレンドリーさは似ている気がします。いろんな作品で一緒にお仕事をして、収録現場でみんなとコミュニケーションを取ろうとする姿をよく見てきたので、そういったところは似ていると思います。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>テツの大人っぽさやちょっと完成されている感は、（内山さんの中に）すごくあると思います。それこそ、僕が初主役をやらせてもらった作品でご一緒したんですけど、その時の落ち着きようといったら信じられないくらいで、「すごいな」と思いました（笑）。マイク前でも堂々としているし、年上だろうと物怖じせずに会話したりするので、「自分には絶対に無理だな～！」と思っていたんですけど、こうやって何年か経って色々話せるようになったら、「あ、意外と隙があるんだ！」とわかって。</p>
<p><strong>内山：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>明るい部分もたくさん持っているんだな、とわかって、そのギャップがすごく良いなと思います。大体の人ってギャップが好きじゃないですか（笑）。すごくクールで話しかけづらいと思っていたら、実はめちゃくちゃフレンドリーで仲良くしてくれる、みたいな。そういった魅力が内山くんにはあるのかな、と感じますね。</p>
<p><strong>――ちょっとズルいキャラですよね（笑）。</p>
<p>逢坂：</strong>ズルいキャラです、そういうのは女性にめちゃくちゃモテる（笑）。知らぬ間にモテてるみたいな（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>いやいや（笑）。</p>
<p><strong>――テツもそんな感じがしますよね。知らないところで女子のファンが多そうな。</p>
<p>逢坂：</strong>陰ながらファンです、みたいな。アニメには出てこないんですけど、実際に原作にはそういうシーンもあったりします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01main.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/77dc81217d19fddd94e65466bb604b5d.jpg" />
<p><strong>――映画で注目してほしいシーン、印象的なシーンを教えてください。</p>
<p>内山：</strong>テツに関して言うと、試合前の円陣を組んだときにキャプテンとしてみんなを鼓舞したり、指示を出す場面が多くて。試合中の熱気やアドレナリンが出ている感じを表現したので、それが映像とマッチして観ている人を興奮させることができればいいなと思っています。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>もちろん試合シーンもそうなんですけど、半分人間ドラマ、半分試合という比率で描かれています。試合も最初は監督が「楽しんでいこう」みたいな雰囲気で、前半は「本当にこいつら楽しんでやってるな」と、シュートを外してもちょっとギャグテイストでみんな怒るみたいな感じがあったのが、どんどん後半につれて追い詰められていったりすると、すごい必死になって噛み付いたり熱くなっていく。時間の流れでみんなの感情が変わっていくのが上手く描かれているので、「ああ、実際のサッカーの試合って本当にこうなんだろうな」と思わせてくれるような感じがあります。</p>
<p>僕はサッカーを3か月くらいですぐに辞めてしまったので、ほとんどわからないんですけど、サッカー部とか、しっかりサッカーをやっていた人には「こういうところがリアルだな」と感じられるんじゃないかなと思いますね。</p>
<h3>諦めも肝心!?　2人が諦めずに達成したことは？</h3>
<p><strong>――サッカーや部活の思い出があれば教えてください。</p>
<p>内山：</strong>ヨーロッパのサッカーをよく観ています。思い出でいうと、自分が出演したアニメ作品とJリーグのクラブチームがコラボしたことがあって、そのときにピッチに足を少し踏み入れたり、選手紹介のナレーションをやらせていただいたりしました。2、3回そういう機会があったので、アナウンスをする場所や、日本代表監督が視察に来そうな席、解説の人が座っていそうな位置など、いろんなアングルで生の試合を観たんです。試合が終わったあとはチームのサポーターに挨拶をする流れだったので、最後アディショナルタイムにコーナーキックをすぐそばで観ていたら、そのラストプレーで逆転して勝って試合終了！　</p>
<p><strong>逢坂：</strong>おお～！</p>
<p><strong>内山：</strong>そうやっていろんな場所から観れたことがすごく思い出深いです。サッカーって普段テレビで観ているとアングルがどうしても限られるけど、観るところによって視野はもちろん熱気や雰囲気が全然違って、とても貴重な経験でしたね。</p>
<p><strong>――本当に貴重な体験ですね！　内山さん的には、どの場所が良かったですか？</p>
<p>内山：</strong>本当にそれぞれの良さがあって。コーナーキックからの得点は本当にすぐそばで点が決まったので、こんな体験は二度とできないだろうなと思ったし、そこからちょっと階段を上がったところから観ると、選手との近さに加えて試合全体の見やすさも感じました。観戦するサポーターのみなさんも、応援に力を入れたいからこの席、もっと全体を観たい人はこの席など、生で観に行ってもそれぞれの楽しみ方があるんだなと改めて思いましたね。</p>
<p><strong>――逢坂さんはサッカーの思い出はありますか？</p>
<p>逢坂：</strong>さっきもお話したようにサッカーは3か月で辞めてしまったんですけど、何が嫌だったかというと、ルールもわからないまま試合に出されて（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>それは無理だよね（笑）。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>本当に何もわからないですから（笑）。ドリブルも教えてもらってないから、ボールが来たらすぐにパスを回していたし、「習うより慣れろ！」みたいな感じで本当に何も教えてもらってない状態で、無理無理！と思って（笑）。それがトラウマで、しばらくサッカーは好きじゃなかったです（笑）。でも、上京してから友達がサッカーが好きな人が多くて、友達に影響されてちょっと選手の名前を覚えたり、時間が合えばそいつと一緒に試合を観たりしていました。</p>
<p>そこから、「ちょっとサッカーいいな」と思った一番のきっかけは、やっぱりゲームですね。協力してプレイできる某サッカーゲームがあって、実在の選手の名前を使っていることが多かったので、そこで海外や日本の選手の名前を覚えました。また、誰がすごいスター選手かというのが、ステータスを見たらわかるんですよ。能力が高ければすごい人なんだ、とわかるので、ネットで実際の選手を調べてみたり。あのゲームをやるまで僕のサッカー知識は三浦知良選手で止まってましたから（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>Jリーグ創生期！　だいぶ止まってたんだ（笑）。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>ヴェルディ川崎が最強くらいしかわからなかったので（笑）。</p>
<p><strong>――本作は、希が試合に出ることを諦めずに練習に励みますが、お二人がこれまで諦めずに達成したことで印象に残っていることはありますか？</p>
<p>内山：</strong>僕は諦めやすいですね（笑）。希は、大人が否定するだけならまだしも僕らが演じる同世代の登場人物たちからも「やめとけよ」と言われちゃうのに、前例を変えようともがき続ける。その姿は30歳の僕から見ても憧れます。何かと合理性とか理屈や効率を重視しがちなので、「無理なものは無理か」と思ってしまうので。</p>
<p><strong>――では、内山さんも今後は少し諦めずに……？</p>
<p>内山：</strong>……かなぁ（笑）？</p>
<p><strong>逢坂：</strong>まあ、“諦めが肝心”という言葉もあるけどね（笑）。</p>
<p><strong>――内山さんはゲームなどはされたりしないんですか？</p>
<p>内山：</strong>最近は全然やってないですけど、たまにハマります。</p>
<p><strong>――ゲームは最後までクリアされないんですか？</p>
<p>内山：</strong>どうかな？　ものによってはすぐ諦めるかも……（笑）。この前、『桃太郎電鉄』を人生で初めてプレイしたんですけど、僕には楽しさがわからなかったです。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>それは一人でやってるからでしょ（笑）。あれはみんなで遊ぶやつだから（笑）。もしくは、一人でやるとしても、どれだけお金を稼ぐかとか目標を立てなきゃいけないよ。</p>
<p><strong>内山：</strong>ああ、一人プレイは上級者向けだったのね？</p>
<p><strong>逢坂：</strong>そうそう（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>だから、ゲームは諦めてばっかりですね（笑）。</p>
<p><strong>――逢坂さんは何かやり遂げたものは？</p>
<p>逢坂：</strong>この業界に入ったという意味ではそうなのかな。僕はすぐに入れたわけではないので。18歳のときに上京して、2年間専門学校に通ってそこで無理で、養成所に3年通って、その養成所でも落ちて追加オーディションでようやく今の事務所に入ったんです。</p>
<p><strong>内山：</strong>それすごいよ！</p>
<p><strong>逢坂：</strong>たまたまその年に、うちの事務所が出来たの。それで、「追加オーディションしたいんだけど」とやってくれて。オーディションを受けたあとに、みんなの机の上に合否が書かれた封筒が置かれるんです。まだみんな封筒を開けていない、帰る直前に「今から言う人は残ってください」と言われて4人くらい名前を呼ばれた中に僕は入っていたんですよ。「これは受かっただろ！」と思って、封筒を開けたら「不合格」で。</p>
<p><strong>内山：</strong>えー!!</p>
<p><strong>逢坂：</strong>「何なんだ、これは!?」と思ったら、「今から2社、追加オーディションがあります。受けますか？」と言われ、受けた1社が今の事務所だったんです。</p>
<p><strong>内山：</strong>その4人は全員不合格の封筒だったの？</p>
<p><strong>逢坂：</strong>そうです。</p>
<p><strong>内山：</strong>その流れいる？　残したんだったら口で言えばいいのにね（笑）。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>でも、結局全体で合格が何人かいて、呼ばれたのは不合格の中でさらに選ばれた4人だったの。その4人は追加オーディションが受けられますよ、って。でも最初に受かっていた人たちは、その養成所をみんな辞めてしまったので、ある意味落ちて良かったとは思っています、今となっては。悪運は強かったな、と。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/4ecd0f5962e53dc05e08dca1d5f5ce64.jpg" />
<p><strong>――では、今回の映画をどんな人に観てもらいたいですか？</p>
<p>内山：</strong>キャラクターと同世代の子が感情移入してご覧になっても楽しんでもらえると思いますし、僕みたいな諦めやすい人間が（笑）、年下の子たちから色々教わるのも良いと思います。また、親目線でなど、いろんなシチュエーションがあると思うので幅広い方々に観ていただけたら大変嬉しいです。あと、原作には男子サッカーも女子サッカーも実在の選手名がバンバン出てくるので、作品からサッカーという競技自体にも興味を持ってくれると一サッカーファンとして嬉しいですね。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>本当に年代関係なく観てほしいですし、誰が観てもそれぞれの目線で楽しく感じられる作品になっていると思います。例えば家族で、娘さんや息子さん、その親御さんで観て、終わったあとに話すと意外と好きなキャラクターや好きなシーンがバラバラだと思うんですよね。そういった親目線で面白いところはどうだったとか、娘さん、息子さん目線の話を聞いたら全然違うとか、家族の絆を深めるきっかけになる作品にもなると思うので、いろんな人に観ていただきたいなと思います。</p>
<p><strong>――もちろん映画単体でも楽しめますが、TVシリーズを観ている方には“エピソード0”的な感覚で楽しめますよね。</p>
<p>内山：</strong>そうです。映画が終わった後の話を知った上で映画を観ても全然大丈夫だと思います。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>本来はTVシリーズと同時に公開される予定だったので、ちょっと残念ですけど、どちらを先に観ていただいても楽しんでいただけると思います。</p>
<p><strong>――TVシリーズと両方楽しんでいただきたいですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CfhmZxK7XNA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『映画 さよなら私のクラマー ファーストタッチ』第2弾本予告<br />
https://youtu.be/CfhmZxK7XNA</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『映画 さよなら私のクラマー ファーストタッチ』<br />
6月11日(金) より新宿バルト9ほか 全国ロードショー<br />
＜story＞<br />
女子中学生サッカープレイヤー・恩田希は、誰よりも練習し、誰よりも努力してきた。それでも、彼女は試合になかなか出してもらえなかった。藤第一中学校、男子サッカー部──。それが、彼女の今いるフィールドだ。<br />
中学2年生となった希は、監督に「新人戦の1回戦に出たい!」と何度も願う。その理由は、対戦相手にあった。一緒にサッカーを続け、小学4年生で転校していった、幼馴染の“ナメック” 谷安昭がいる、江上西中学校なのだ。</p>
<p>「サッカーはフィジカルだ。身体のデカイ俺に、女のお前が敵うわけがない。男というだけで俺は──お前を超えたレベルにいるんだ」 再会したナメックから受けたその言葉を、希は試合に出て、勝つことで、はねのけたかった。「上等だわ。見せてやろうじゃない。私に何ができるのか」 希の孤独なチャレンジに、いま、ホイッスルは鳴らされた!</p>
<p>CAST：<br />
島袋美由利、若山詩音、内山昂輝、逢坂良太、土屋神葉、白石涼子、遊佐浩二<br />
STAFF：<br />
原作:新川直司 「さよならフットボール」(講談社KC刊)/「さよなら私のクラマー」(講談社『月刊少年マガジン』連載) 監督:宅野誠起<br />
脚本:高橋ナツコ キャラクターデザイン:伊藤依織子 音楽:横山 克 アニメーション制作:ライデンフィルム プロデュース:斎藤俊輔<br />
アニメーションプロデューサー:柴 宏和 製作:「映画 さよなら私のクラマー」製作委員会 配給:東映<br />
（C）新川直司・講談社/さよなら私のクラマー製作委員会<br />
公式サイト:https://sayonara-cramer.com/movie/<!-- orig { --><a href="https://sayonara-cramer.com/movie/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>13年の時を経てゲーム新作『新すばらしきこのせかい』PV解禁！21年夏発売　TVアニメOP入り最新映像＆死神ビジュアル・キャストも解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Nov 2020 03:36:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[株式会社スクウェア・エニックス制作のアクションRPG『すばらしきこのせかい』を原作とするアニメ『すばらしきこのせかい The Animation』が、2021年4月よりMBS/TBS系全国28局ネット‟スーパーアニメイズ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/28b96fd25c0cb0d1da0b26519dc43fbe.jpg" /><br />
株式会社スクウェア・エニックス制作のアクションRPG『すばらしきこのせかい』を原作とするアニメ『すばらしきこのせかい The Animation』が、2021年4月よりMBS/TBS系全国28局ネット‟スーパーアニメイズム“枠にて放送されることが決定！　新PVと死神キャラビジュアル、キャストが解禁となりました。</p>
<p>クリエイティブプロデューサーに「ファイナルファンタジー」シリーズのキャラクターデザインや、「キングダム ハーツ」のディレクターでもお馴染みの野村哲也さんを据え、パートナーキャラをニンテンドーDSの2画面同時に操作するゲームシステムで人気を博した『すばらしきこのせかい』がTVアニメ化。</p>
<p>オープニングテーマアーティストには、渋谷発の多国籍アーティストの「ALI」の起用が決定。楽曲を使用した新PVと、死神たちが描かれた新たなビジュアルも解禁します。<strong>さらにゲーム最新作の情報が解禁となりました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d2e8ace2ca6fb3e10838a0ed23073ea8.jpg" /><br />
今回解禁されたTVアニメPV第2弾は、主人公ネク/桜庭 音操(CV:内山昂輝)の他、今回は死神たちも含む主要キャラクターのボイスが初公開となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XY5ybJ7OEA4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「すばらしきこのせかい The Animation」PV第2弾<br />
https://youtu.be/XY5ybJ7OEA4</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/31dd0f2f1a1c33d578158910ffd9433a.jpg" />
<blockquote><p>●オープニングテーマタイトル: 『TEENAGE CITY RIOT』<br />
●アーティスト:ALI<br />
＜アーティストコメント＞<br />
すばらしきこのせかい 初のアニメ化本当におめでとうございます。<br />
名作ゲームの新しい門出に、「TEENAGE CITY RIOT」でオープニングを担当させて頂き本当に嬉しく思います。<br />
生まれ育った渋谷を舞台に、壮絶なバトルが映像化されるのを楽しみにしてます。<br />
すばせかの中でも、現実世界においても、不条理や、争いをぶっ飛ばし、共に生き残りを高々に叫ぶキラーチュ<br />
ーンになってますので、どうか作品と共にみなさまに届きますように。<br />
激動の時代を共に生き残り、素晴らしきこの世界で手を取り愛し合って生きていきましょう。<br />
音楽万歳<br />
Leo from ALI</p></blockquote>
<h3>死神たちが描かれたメインビジュアル第2弾公開</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a9686b19e3ba62ca85f60e70e82a57d7.jpg" /><br />
メインビジュアルの第2弾では、主人公のネク達と敵対する「死神」たちが描かれています。迫力あふれる戦闘シーンを想起させるビジュアルになっていますので、アニメ本編でネク達とどのような戦いを繰り広げるのか、ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/c32781a03e61fff6f2ac2213d91b9340.jpg" /><br />
<strong>・死神サイドのキャラクター/キャスト</strong><br />
ヤシロ(CV:新井里美)<br />
カリヤ(CV:勝杏里)<br />
ヒガシザワ(CV:高橋研二)<br />
ミナミモト(CV:藤本隆行)<br />
コニシ(CV:生天目仁美)<br />
キタニジ(CV 白熊寛嗣)</p>
<h3>ファン待望のゲームの最新作情報がついに解禁！</h3>
<p>スクウェア・エニックスから2021年夏発売予定のゲームの最新作「新すばらしきこのせかい」の情報が解禁されました。2007年の「すばらしきこのせかい」発売から約13年の時を経て、ファンが待ち望んでいた最新作のPVが公開となっています。PS4、Nintendo Switchソフトとして発売予定。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/thvqIawz5lc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『新すばらしきこのせかい』タイトル発表トレーラー<br />
https://youtu.be/thvqIawz5lc</p>
<p>アニメ情報に加え、ゲーム最新作の発表によりさらに盛り上がりを見せる「すばらしきこのせかい」シリーズ。今後の続報にも注目です！</p>
<p>ゲーム公式サイト:https://www.jp.square-enix.com/shinsubarashiki/<!-- orig { --><a href="https://www.jp.square-enix.com/shinsubarashiki/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C） SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.</p>
<h3>「すばらしきこのせかい The Animation」 情報</h3>
<p>■放送時期<br />
2021 年 4 月(予定)<br />
■放送局<br />
MBS/TBS 系全国 28 局ネット“スーパーアニメイズム”枠<br />
■制作スタッフ<br />
原作 : すばらしきこのせかい It’s a Wonderful World (スクウェア・エニックス)<br />
監督 : 市川量也(DOMERICA)<br />
シリーズ構成 : 後藤みどり(サンジゲン)<br />
キャラクターデザイン : 野村哲也・小林元(スクウェア・エニックス)<br />
音楽 : 石元丈晴(THRILL)<br />
制作 : DOMERICA × SHIN-EI ANIMATION</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/50ef6bc5eb8efaaacfabc3476453a745.jpg" />
<p>■ストーリー<br />
“シブヤ”の街を駆け巡り、7 日間の「死神のゲーム」を生き残れ!!<br />
シブヤのスクランブル交差点で目を覚ました主人公・ネク。<br />
そこは現実のシブヤと重なりあう異なる次元“UG(アンダーグラウンド)”だった。<br />
訳が分からないまま「死神のゲーム」の参加者になっていたネクは、<br />
同じゲームの参加者である少女・シキと出会い、“パートナー”として契約。<br />
理不尽に課せられる“ミッション”や襲いかかってくるバケモノ“ノイズ”に立ち向かいながら、<br />
「死神のゲーム」と自分の記憶に隠された真相に迫っていく。<br />
『生き残れるのは、パートナーを信頼できた奴だけだ。』<br />
果たして、彼らは生き残ることができるのか―</p>
<p>■キャラクター/キャスト</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/dc55e432e8e136bc47b350f4949b185a.jpg" /><br />
ネク/桜庭 音操(CV:内山昂輝)<br />
常にヘッドフォンをつけ、あまり他人とかかわりを持とうとしない、<br />
グラフィティの好きな 15 歳の少年。<br />
突然シブヤの雑踏で目覚めた時、以前とは何かが違っていた&#8230;。</p>
<p>シキ/美咲 四季(CV:鉢嶺杏奈)<br />
服装にはかなり気をつかっている 15 歳のおしゃれな少女。<br />
手作りのネコのぬいぐるみをいつも持ち歩いている。</p>
<p>ビイト/尾藤 大輔之丞(CV:木村昴)<br />
頑固で熱い 15 歳の少年で、ライムと行動を共にしている。<br />
彼がここへやってきた理由は謎に包まれている。</p>
<p>ライム/(本名不明)(CV:竹達彩奈)<br />
一生懸命ひたむきな少女。<br />
ビイトと共に行動しており、明るくて笑顔を絶やさない。</p>
<p>ヨシュア/桐生 義弥(CV:木村良平)<br />
生意気で偉そうな態度をとるミステリアスな少年。<br />
様々なことに詳しく信頼できそうな反面、どことなく信用ができない部分もある。</p>
<p>公式サイト : <a href="https://subarashiki-anime.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://subarashiki-anime.jp/</a><br />
（C）SQUARE ENIX／すばらしきこのせかい製作委員会・MBS</p>
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		</item>
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		<title>『ホリミヤ』実写映画＆TVドラマ化決定！メイキング映像公開　W堀さんと宮村くん出演のアベマ特番も</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Nov 2020 00:31:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[戸松遥]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ化で話題沸騰中のシリーズ累計570万部を突破した人気漫画『ホリミヤ』が、同タイミングで実写映画＆TVドラマ化が決定！　昨今の映画界で注目を集める新進気鋭の若干22歳、松本花奈監督のもと『ホリミヤ』の柔らかく爽や [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/hmD_Tvisual_ok.jpg" /><br />
TVアニメ化で話題沸騰中のシリーズ累計570万部を突破した人気漫画『ホリミヤ』が、同タイミングで実写映画＆TVドラマ化が決定！　昨今の映画界で注目を集める新進気鋭の若干22歳、松本花奈監督のもと『ホリミヤ』の柔らかく爽やかな青春の日々が実写映像化されます。キービジュアルとメイキングが解禁となりました。</p>
<p>ネクラ男子と優等生女子。ある日、「秘密」でつながった―</p>
<p>クラスではいつもひとりの地味でネクラな宮村伊澄(みやむらいずみ)と、優等生で明るく、クラスでも人気者の堀京子(ほりきょうこ)。真逆のような2人だが、彼らには共通点があった。それぞれに、誰からも知られていない「秘密」の一面をもっていること。</p>
<p>ひょんなことから2人はお互いの秘密の共有者となり、徐々に距離を縮めていく。他人に興味を示さず、友達のいなかった宮村の高校生活は、堀との出会いをきっかけに色づきはじめる。宮村と堀、友人たちが織り成す甘酸っぱい「超微炭酸系」青春群像劇が映画化＆テレビドラマとして実写化。</p>
<p>主人公の宮村伊澄役に、初主演となる映画『蜜蜂と遠雷』で第43回日本アカデミー賞をはじめとする数々の新人俳優賞を受賞した、鈴鹿央士さんを大抜擢！　ヒロイン、堀京子役にはテレビ朝日系ドラマ、「M 愛すべき人がいて」などの多数のドラマや、新田真剣佑さん、北村匠海さんら出演の映画『サヨナラまでの30分』(18/萩原健太郎監督)への出演経験のある期待の若手女優、久保田紗友さん。</p>
<p>エネルギッシュな若さと、誰しもが魅了される演技力を兼ね備えた2人が、人間関係に、将来に、恋愛に悩みながらも青春の日々を謳歌する宮村と堀を等身大で演じます。</p>
<p>期待の実力派キャスト、スタッフが形作る輝きに満ちた青春ドラマの劇場版は、2021年2月5日より公開、TVドラマが2月16日より放送開始です。</p>
<p>主人公・宮村伊澄役を演じた鈴鹿央士さん、ヒロイン・堀京子役を演じた久保田紗友さん、松本花奈監督、吉野主監督からのコメントも到着しました。</p>
<p>そして 11月23日(月)21時よりabema TVにて『アニメ「ホリミヤ」超微炭酸系アベマ特番』の生放送番組が決定！　アニメ版から戸松遥さん、内山昂輝さん、実写版から鈴鹿央士さん、久保田紗友さんが出演し、「ホリミヤ」の魅力を徹底解剖します！</p>
<h3>コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/bf2f8a0dc2c798db756f2f9d25239df1.jpg" /><br />
鈴鹿央士さん：<br />
宮村伊澄役の鈴鹿央士です。<br />
ドラマでは、宮村の成長が物語の一つのテーマとして描かれています。<br />
宮村は、堀さんや進藤、石川くんや吉川さんとの出会いによって大きく変わっていきます。<br />
この変化をどうやって自分が表現しようか悩んでいたのですが、現場に入って、共演者の方々とシーンを重ねていくうちに、自然と感覚的に掴めたものがあった気がします。<br />
皆さんが役として宮村と向き合ってくれたので、僕の演じる宮村が成長できました。<br />
HEROさん(先生)と萩原ダイスケさん(先生)が大切に作り上げ、たくさんの方に愛されているこの作品を、この作品に携わる全員で愛を込めて撮影に臨みました。<br />
宮村とこの作品を愛してもらえるようにと思い続けた撮影期間から2ヶ月が経ち、年明けにアニメ版と一緒に放送開始です。是非、ご覧ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/fc8acc8ec1bd88284b5ffd28d2dfc700.jpg" /><br />
久保田紗友さん：<br />
「ホリミヤ」は日常の中の些細なことや当たり前にあること、その積み重ねに改めて幸せや心地よさを感じられる作品だと思います。<br />
堀は鈴鹿くん演じる宮村と出会い、自分の弱さも強さも受け入れていきます。演じていて登場人物達の様々な形での相手を思う気持ちが繊細に伝わってきました。好きな人や家族、友達から受け取る不器用ながらも伝わってくる優しい愛に、作品を観て心があたたかくなって頂けたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/2ab16169901f783f98ffa3a49d6f2225.jpg" /><br />
松本花奈監督：<br />
初めて誰かと距離が縮んだり、初めて自分の弱さを見せたり、初めて大切な人が出来たり。そんな沢山の”初めて“が詰まったこの作品が、私は大好きです。<br />
鈴鹿さん、久保田さんたちと全力で駆け抜けてつくった不器用で甘酸っぱくて、とってもキュートな「実写版・ホリミヤ」の世界をどうか堪能していただけたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/2deacfdffd369edb9a98b4534dd325bd.jpeg" /><br />
吉野主監督(TV ドラマ版 第 5 話・第 6 話担当)：<br />
「繋がりがあるから救われる」スクールライフの何気ない日々の中で、登場人物達が抱える苦悩とめまぐるしく揺れ動く心情の変化に、何度も胸が締め付けられるドラマです。才能ある若い俳優達が感情の機微を見事に掬い取り繊細に演じている様は心惹かれました。原作の素敵な世界観を多くの人に届けたいです。</p>
<p>▽松本花奈監督プロフィール<br />
1998 年 1 月 24 日生まれ。初長編監督作品 映画「真夏の夢」が史上最年少の 16 歳でゆうばり国際ファンタスティック映画祭に正式出品。 翌年、同映画祭にて映画『脱脱脱脱 17』が審査員特別賞・観客賞を受賞。 第 29 回東京国際映画祭フェスティバルナビゲーターに就任。 2018 年 4 月に TBS『情熱大陸』に出演する。映画『21 世紀の女の子』にも参加し、映画、TV、MV、広告、写真と幅広いジャンルで活動をしている。</p>
<p>▽吉野主監督プロフィール<br />
1985 年宮崎県生まれ。宝塚造形芸術大学で映画を学ぶ。卒業後、『BALLAD~名もなき恋のうた~』(2009/山崎貴監督)に<br />
助監督見習いとして参加。その後フリーランスの助監督として村川透、平山秀幸、佐藤純彌、佐藤太、井口昇、中村義洋、松本人志、羽住英一郎、大友啓史など、多くの監督のもとで経験を積む。<br />
2020 年に放送されたドラマ「ゆるキャン△」(テレビ東京)に参加しドラマ、MV、広告と活躍の場を広げている。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ebMPL0Wvp9g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・実写映画＆ドラマ『ホリミヤ』メイキング映像<br />
https://youtu.be/ebMPL0Wvp9g<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ebMPL0Wvp9g" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>abema TVアニメ「ホリミヤ」超微炭酸系アベマ特番　放送決定！<br />
11 月 23 日(月)21 時~生放送!!<br />
「ホリミヤ」の魅力を徹底解剖いたします。<br />
出演者:アニメ版より戸松遥さん 内山昂輝さん<br />
実写版より鈴鹿央士さん 久保田紗友さん<br />
MC ハライチ岩井さん</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91804" rel="noopener noreferrer" target="_blank">待望のアニメ化『ホリミヤ』2021年1月放送開始！堀さんと宮村くんが出会うPV第1弾<br />
https://otajo.jp/91804</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『ホリミヤ』あらすじ<br />
クラスではいつもひとり、静かでネクラな宮村伊澄(みやむらいずみ)と、容姿端麗、成績優秀、クラスの中心にいる堀京子(ほりきょうこ)。2 人には誰にも知られていない「秘密」があった。<br />
ある日、ピアスだらけの若い男が堀の家を訪れる。怪我をした弟の創太を家まで送り届けてくれた、バンドマンみたいな謎の男。<br />
それは学校では見せることのない、宮村のもう 1 つの姿だった。<br />
宮村が見たのは、化粧もせず無造作に髪を束ね、弟の面倒を見ながら家事にいそしむ家庭的な姿の堀だった。<br />
この日から、お互いの秘密を共有したことをきっかけに2人の距離は近づいていく。<br />
今まで学校では目立たず、存在感がなかった宮村の学生生活が徐々にきらめきを帯びていく。<br />
堀との出会いを機に徐々にたくさんの友人たちが出来ていき、笑いあい、喧嘩をし、悩みを抱えて、恋をしていく。<br />
甘酸っぱい青春の物語が今、始まる。</p>
<p>＜劇場版『ホリミヤ』概要＞<br />
TV ドラマ版の 1~3 話+劇場版のみの撮りおろしエクストラシーンを加えた作品となっております。<br />
2021 年 2 月 5 日(金)より 1 週間限定イベント上映(予定)<br />
上映劇場:札幌シネマフロンティア MOVIX 仙台 新宿バルト 9 池袋 HUMAX シネマズ 横浜ブルク 13 MOVIX さいたま ミッ<br />
ドランドスクエアシネマ 梅田ブルク 7 T・ジョイ京都 T・ジョイ博多<br />
主演:鈴鹿央士・久保田紗友<br />
監督:松本花奈 原作:HERO・萩原ダイスケ「ホリミヤ」(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
脚本:酒井善史(ヨーロッパ企画)<br />
制作:ホリプロ 製作:実写「ホリミヤ」製作委員会/MBS<br />
(C)HERO・萩原ダイスケ/SQUARE ENIX・実写「ホリミヤ」製作委員会・MBS</p>
<p>＜TVドラマ版『ホリミヤ』概要＞<br />
MBS/TBS ドラマイズム枠にて<br />
2021 年 2 月 16 日(火)放送スタート(3 月 30 日(火)放送終了予定)全7話<br />
MBS:毎週火曜深夜 0:59~/TBS:火曜深夜 1:28~<br />
主演:鈴鹿央士・久保田紗友<br />
監督:松本花奈、吉野主<br />
原作:HERO・萩原ダイスケ「ホリミヤ」(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
脚本:酒井善史(ヨーロッパ企画)・石田剛太(ヨーロッパ企画)・大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
制作:ホリプロ 製作:実写「ホリミヤ」製作委員会/MBS<br />
(C)HERO・萩原ダイスケ/SQUARE ENIX・実写「ホリミヤ」製作委員会・MBS</p>
<p>『ホリミヤ』公式サイト:horimiya-drama.com<!-- orig { --><a href="http://horimiya-drama.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バーチャルジャニーズ「あすかな」映画『LIP×LIP FILM×LIVE』に出演！ライブパート映像含む第2弾予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/94284</link>
		<comments>https://otajo.jp/94284#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 11:53:55 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”]]></category>
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		<category><![CDATA[大橋和也]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[海堂飛鳥]]></category>
		<category><![CDATA[苺谷星空]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LIPLIP_2ndKV_c_mini.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE” 』の第2弾キービジュアル＆本予告が公開！　追加キャラクターとキャストも解禁となりました。</p>
<p>第2弾キービジュアルのイラストはHoneyWorksのヤマコさんによる描き下ろしとなり、ステージ上からこちらに手を差し伸べる勇次郎と愛蔵(LIP×LIP)、そしてバーチャルジャニーズプロジェクトの海堂飛鳥と苺谷星空（あすかな）が描かれ、映画に「あすかな」の2人、そしてマネージャーの「前田睦」が出演することが明らかになりました！</p>
<p>3人のキャラクター紹介文とキャスト情報も解禁となり、海堂飛鳥を藤原丈一郎さん(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)、苺谷星空を大橋和也さん(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)、前田睦を櫻井孝宏さんが演じます。さらに、コメントも到着しました。</p>
<h3>追加キャラクタービジュアル、キャラクターコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ef7f8107006d9f3bcd07227b4c69af5a.jpg" /><br />
●海堂飛鳥 ＜CV:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)＞<br />
普通の学校に通いながらもアイドルデビューを目指している。<br />
大人びていてクールな性格だが、パートナーである星空には振り回されがち。<br />
星空との息はぴったりで抜群のコンビネーションを見せる。<br />
＜海堂飛鳥コメント＞<br />
Q1. 映画への出演が決まった時のご感想を教えてください<br />
星空が俺たちのマネージャーの前田くんと電話してて急に大声で「映画出るで～」って。最初何のことか分らなかったのですが、LIP×LIPの2人のこれまでが映画になるって分かり驚きました。俺たちも2人の出会いの現場に立ち会っていたので、これも縁なんかな？って。<br />
配信でしか会えない姫ピメたちとスクリーンで会えるQって思ったらとても嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1e9b87e9ed3efd21f72978a33cb21eaa.jpg" /><br />
●苺谷星空 ＜CV:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)＞<br />
普通の学校に通いながらもアイドルデビューを目指している。<br />
明るく無邪気な性格で、誰とでもすぐに仲良くなれる。<br />
前田の指示により飛鳥と参加したオーディションで、勇次郎や愛蔵と出会う。<br />
＜苺谷星空コメント＞<br />
Q1. 映画への出演が決まった時の感想を教えてください<br />
もうびっくりして飛鳥に『映画出るで~』って叫んだら怒られました(笑)。<br />
俺らのマネージャー前っちっていうんですけど、ちょっとS気味なんです。なんでも唐突なんですよ。しかもテンションあんま変わらん人やから事務連絡みたいに言ってきて(笑)。これってほんまは盆と正月が一緒に来たくらいすごいことやないですか!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/992e37cd4f4bb0f144caf1896d713ab8.jpg" /><br />
●前田睦 ＜CV:櫻井孝宏＞<br />
桜丘高校に通う高校生。<br />
飛鳥と星空をマネージャーとして支えており、経験を積ませるため2人をアイドルオーディションに参加させる。<br />
＜櫻井孝宏さんコメント＞<br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
シンデレラストーリーと言いましょうか、そんな言葉が連想される作品でした。<br />
ただ、根底にある二人の息苦しさが全て払拭されるわけではありません。<br />
この作品のラストシーンは彼らの始まりに過ぎないのかもしれないです。<br />
何がハッピーエンドかは二人が決めること、二人の最後の言葉がそれを物語っているように思いました。<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
登場機会は多くありませんが、思わせぶるような姿が印象的でした。<br />
彼の呟きに何らかの強固な意思を感じます。どこか曲者っぽい印象づけができたらと思い収録に臨ませていただきました。</p>
<blockquote><p>＜あすかな楽曲情報&#038;リリックビデオ＞<br />
あすかなの新曲が2曲、SHOWROOMでの生配信で発表されました。曲名は『Lv.1』と『プリンとクリームシチュー』。『Lv.1』はリリックビデオも公開されました。</p></blockquote>
<p>あわせて、新規公開となる映像をふんだんに使用した第2弾本予告が公開！　映像ではLIP×LIPに加え、あすかな、Full Throttle4と本作に登場するアイドルたちが勢ぞろいし、本編への期待が高まる内容に仕上がっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d3b3f04703c3123c8fad441d087029ca.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5e195141c33ed45453467fe80eb8d6ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cc7efb9262f7e53b9562f7e9e2739871.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0918fa99cb8317d6a9472bbdb88f094d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e5f610ce1c96e37fe474e72f9c1e7c49.jpg" />
<p>映像の前半では、LIP×LIPが歌うオープニング主題歌「LOVE&#038;KISS」、挿入歌「やっぱ最強!」をアニメパートの映像に合わせて聴くことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/86358c3cf7c591fd1f7c98818e1f0ecb.jpg" /><br />
そして後半では、バーチャルライブパートの映像に合わせてあすかなの歌う「Lv.1」、LIP×LIPの歌う「ロメオ」のパフォーマンスも！　あすかなの歌う挿入歌「Lv.1」は、リリックビデオも同時に解禁となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rOwgYWpeM6Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』第2弾本予告<br />
https://youtu.be/rOwgYWpeM6Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rOwgYWpeM6Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>第2弾前売券・特典情報</h3>
<p>また、第2弾前売券とその特典情報も発表。第2弾キービジュアルとして公開されたイラストを使用したムビチケカードに、同じイラストを使用した特製クリアファイルが1枚、特典として付いてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aec25f815302c95302c0a04a444db650.jpg" /><br />
●映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』 特製クリアファイル付前売券<br />
発売日:2020 年 11 月 27 日(金)<br />
価格:1,500 円(税込)<br />
仕様:ムビチケカード</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/7a81a5353aee6e9567deba00f366097f.jpg" /><br />
●特典<br />
ヤマコ(HoneyWorks)描き下ろしイラストを使用した「特製クリアファイル」を 1 枚プレゼント!</p>
<p>※劇場窓口にてお買い求めください。<br />
※特典は数に限りがございます。<br />
※デザインはイメージです。<br />
※おひとり様 1 会計 4 枚までの上限を設けております。あらかじめご了承ください。</p>
<h3>Loppi限定グッズ(引換券)付ムビチケコンビニ券の発売が決定！</h3>
<p>全国のローソン・ミニストップ設置の Loppi にて、映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』Loppi限定グッズ(引換券)付ムビチケコンビニ券の発売が決定しました！　限定グッズは2種類をご用意、どっちを選ぶ？</p>
<p>【予約受付期間】2020 年 11 月 20 日(金)10:00~12 月 24 日(木)23:30<br />
【販売場所】全国のローソン・ミニストップ(一部店舗を除く)設置端末 Loppi<br />
1Loppi 限定レプリカチケット付マスクケース(引換券)付ムビチケコンビニ券<br />
【価格】2,490 円(税込)<br />
【L コード】91596<br />
【セット内容】一般ムビチケコンビニ券 1 枚+マスクケース 1 個+レプリカチケット 1 枚<br />
※「ムビチケコンビニ券」は、Loppi にてお申し込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。<br />
※「マスクケース」「レプリカチケット」は、2021 年 3 月 16 日(火)よりお申込み店舗より受取可能となります。</p>
<p>2Loppi 限定メッセージカード付リップセット(引換券)付ムビチケコンビニ券<br />
【価格】2,710 円(税込)<br />
【L コード】91948<br />
【セット内容】一般ムビチケコンビニ券 1 枚+リップセット 1 個(2 本組)+メッセージカード 1 枚<br />
※「ムビチケコンビニ券」は、Loppi にてお申し込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。<br />
※「リップセット」「メッセージカード」は、2021 年 3 月 16 日(火)よりお申込み店舗より受取可能となります。</p>
<p>グッズが付かないムビチケコンビニ券のみ(L コード:92630)も取扱い中!<br />
詳しくは、下記の特設サイトをご覧ください。<br />
https://l-tike.com/liplip_m/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/liplip_m/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92743" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LIP×LIP映画はバーチャルライブ同時上映！“LIP×LIP FILM×LIVE”本予告映像解禁でクリスマス（12月25日）公開決定<br />
https://otajo.jp/92743</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”」は、タイトル通りに「アニメ映画」と「バーチャルライブ」で構成される、画期的な作品だ。アニメでは、LIP×LIPの結成秘話を描き、観る者の胸を熱くさせる。さらに、映画館ならではの巨大スクリーンで特別なバーチャルライブも体感できる。まさに全身で、彼らの存在を感じられる作品となった。<br />
リアルとバーチャルの境界を超えた、圧倒的な「新時代アイドルムービー」が誕生した。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
●CAST<br />
＜LIP×LIP＞<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
＜あすかな＞<br />
海堂飛鳥:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
苺谷星空:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
＜Full Throttle4＞<br />
IV:福山潤<br />
YUI:斉藤壮馬<br />
RIO:内田雄馬<br />
MEGU:柿原徹也<br />
DAI:増田俊樹</p>
<p>田村レイ:沢城みゆき<br />
内田茉優:茅野愛衣<br />
柴崎健:江口拓也<br />
柴崎裕子:堀江由衣<br />
染谷玉五郎:平田広明<br />
染谷多恵:桑島法子<br />
染谷光一郎:土岐隼一<br />
成海聖奈:雨宮天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
前田睦:櫻井孝宏</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
製作:LIP×LIP Movie Project<br />
配給:東映</p>
<p>●主題歌<br />
オープニング主題歌:「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2020 LIP×LIP Movie Project</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>LIP×LIP映画はバーチャルライブ同時上映！“LIP×LIP FILM×LIVE”本予告映像解禁でクリスマス（12月25日）公開決定</title>
		<link>https://otajo.jp/92743</link>
		<comments>https://otajo.jp/92743#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 23:45:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァーチャルアイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァーチャルライブ]]></category>
		<category><![CDATA[この世界の楽しみ方～Secret Story Film～]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルアイドル]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ハニワ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[夏川椎菜]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[雨宮天]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画化が発表され、SNSを中心に大きな話題となりましたが、新たに映画の正式タイトルが『Ho [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/83835ae7b4fc37c3d38970fc4816661f.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画化が発表され、SNSを中心に大きな話題となりましたが、新たに映画の正式タイトルが『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』であり、2020年12月25日に公開予定ということに加え、ライブパートを含む本予告映像が解禁されました！</p>
<p>本作品は、勇次郎と愛蔵が出会いLIP×LIPを結成するまでの物語を描いたアニメパート『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』と、成長したLIP×LIPが最高のライブを披露するバーチャルライブパートの両方を一緒に楽しめる映画となります。</p>
<p>ステージで歓声に応える勇次郎と愛蔵が描かれた第1弾キービジュアル、アニメパート＆バーチャルライブパートの映像をふんだんに使用した本予告が公開！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/8dc3ddd5e9ad746d266d27b01ab628bb.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/c2d0db2d144676de74d7b785a5f29d3f.jpg" /><br />
映像は勇次郎と愛蔵が“「俺たち」「僕たち」「「LIP×LIP です」」”と挨拶するアニメパートの映像から始まります。前半では、まだアイドルになる前の勇次郎と愛蔵の葛藤と苦悩、そして正反対の2人が出会い LIP×LIP を結成するまでの物語がギュッと凝縮して表現されています。本編のアニメ映像にあわせて、LIP×LIPが歌うエンディング主題歌「この世界の楽しみ方」が流れ、初解禁となる楽曲を聴くことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/dea7370eeb04047e6ded3dc90233d8b2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/0644f1c538fa1f42ac6a7ca45e981bb1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/69de4278b6c0b792e43c67b7a0f32f54.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/641c0e81dbd78685022d3b82d63d100b.jpg" /><br />
映像の後半では、バーチャルライブパートが映画に含まれていることが発表されました。勇次郎と愛蔵による「ロメオ」のパフォーマンスが映り、2人の歌とダンスの様子を見ることができます。LIP×LIP結成までの物語を描いたアニメパートに加え、成長したLIP×LIPによる最高のライブが披露されるバーチャルライブパートが見られるという本作の特徴を詰め込んだ映像に、期待が高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7PWncsmDBWY" frameborder="0"
allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画 URL : https://youtu.be/7PWncsmDBWY</p>
<p>さらに、HoneyWorksではお馴染みのキャラクターである柴崎健、成海聖奈、成海萌奈が映画に登場することも明らかに。キャストからのコメントも到着しました。キャストは引き続き、柴崎健を江口拓也さん、成海聖奈を雨宮天さん、成海萌奈を夏川椎菜さんが演じます。</p>
<blockquote><p><strong>●柴崎健 (CV:江口拓也)</strong><br />
愛蔵の兄。喧嘩の絶えない両親を見て育ったということもあり、周囲に対して本音を隠し、愛想を振りまいている。女の子からの人気は高く、連絡をとってはよく遊びに行っている。</p>
<p><strong>●成海聖奈 (CV:雨宮天)</strong><br />
萌奈の姉。モデルをしている女子高校生で、男女問わず人気がある。</p>
<p><strong>●成海萌奈 (CV:夏川椎菜)</strong><br />
聖奈の妹。アイドルと音楽が好き。モデルである姉のことを尊敬しており、自慢に思っている。</p></blockquote>
<p><strong>●江口拓也さん(柴崎健役)</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
青春してるなー!って感じですね!ピュアな何かを感じたいときにオススメです。<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
僕が演じるキャラクターは、もう完全に思春期拗らせてます笑 めちゃくちゃ尖ってるんですけど、感受性が高くピュアだからなんだろうなと勝手に思っています。そんな危うい感じを表現できればな、と！</p>
<p><strong>●雨宮天さん(成海聖奈役)</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
LIP×LIPとは以前に収録したミュージックビデオで聖奈がお姫様を演じるストーリーで初めてキャラクターとして関わりましたが、その時には見えなかった二人の一面、関係性が沢山描かれていて面白かったです。<br />
それを知った上でのライブパートはまた見え方が変わってくるなと思いました！<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
聖奈は頑張り屋で真っ直ぐな性格で男女問わず愛されるキャラクターです。<br />
ひたすら努力して前に進もうとするところや友達や妹思いなところが凄く素敵なので、見た目や立ち位置だけでなく性格の面からも憧れられるモデルだろうなと思いながら演じています。<br />
仕事中の聖奈はまた色んな表情を見せるので、そういうところも楽しく演じていきたいと思います！</p>
<p><strong>●夏川椎菜さん(成海萌奈役)</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
正反対の二人が最強の二人組になるまでの道のりがすごく丁寧に描かれていて、monaを演じる私としては、すごく遠い存在に思っていた LIP×LIPを少しだけ身近に感じることができました。<br />
あんなにキラキラなアイドルの二人にもたくさんの努力と葛藤があったんだなぁ&#8230;&#8230;。<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
今作の萌奈はまだアイドルを志す前の、いわゆる「普通の女の子」です。<br />
モデルのお姉ちゃんを自慢に思っていたり、いまいち自分に自信が持てきれなかったり。<br />
キャラクターソングなど、先にアイドルのmonaを演じていたので、アイドルのたまごにもなっていない萌奈はとても新鮮でした。</p>
<h3>第1弾前売券・特典情報</h3>
<p>また、第1弾前売券とその特典情報も発表。勇次郎、愛蔵が描かれたムビチケカードに、勇次郎と愛蔵のライブ衣装、私服が描かれた特製クリアファイルがランダムで特典として付いてきます。公式サイトでは、上映劇場一覧も掲載されました。上映劇場の追加など、今後の更新も要チェックです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/b46d0c3036ef1a88d61930dd3605ef77.jpg" /><br />
●映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』 プレゼント付き前売券<br />
発売日:2020 年 10 月 23 日(金)<br />
価格:1,500 円(税込)<br />
仕様:ムビチケカード(勇次郎 Ver. / 愛蔵 Ver.)</p>
<p>●特典<br />
「LIP×LIP 特製クリアファイル」をランダムで1枚プレゼント!(全2種)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/2d9b041d71848be9c1d1d7c2c4703259.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/39021ba63d8d57c809d93271186a930a.jpg" /><br />
※劇場窓口にてお買い求めください。<br />
※特典は数に限りがございます。<br />
※特典の種類はお選びいただけません。<br />
※デザインはイメージです。<br />
※今後、第2弾前売券の販売も予定しています。</p>
<h3>オープニング主題歌 / エンディング主題歌・ノベライズも！</h3>
<p>そして、LIP×LIPが歌うオープニング主題歌、エンディング主題歌の情報、ノベライズ情報も発表！　続々と解禁となる情報に、今後も目が離せません。</p>
<p>・オープニング主題歌<br />
「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
・エンディング主題歌<br />
「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
映画のオープニング主題歌&#038;エンディング主題歌は LIP×LIP!<br />
2020年12月23日にシングルとして発売予定です。<br />
商品詳細は追って発表となりますので、お楽しみに！</p>
<p><strong>◆ノベライズ</strong><br />
映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』のアニメパート、『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』がノベライズ決定！　映画とあわせて読むとより楽しめる内容になっています。HoneyWorksの世界観を小説でもぜひお楽しみください！</p>
<p>書籍名:『小説版 この世界の楽しみ方 ～Secret Story Film～』<br />
原案/HoneyWorks<br />
著/香坂茉里<br />
監修/LIP×LIP Movie Project<br />
発行:株式会社 KADOKAWA(角川ビーンズ文庫)<br />
刊行日:2020 年 12 月 26 日(土)予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92533" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LIP×LIP先輩アイドルに福山潤・斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹！映画『この世界の楽しみ方』追加キャラ解禁<br />
https://otajo.jp/92533</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
いま、バーチャルアイドルの歴史は更新された。<br />
この映画で、僕らは時代を変えていく──。</p>
<p>ティーン世代から圧倒的な指示を得るクリエイターユニット・HoneyWorks(ハニーワークス)。「ハニワ」の通称で愛される彼らは、2010 年から動画投稿サイトを中心に活動をスタート。メジャーデビューアルバム『ずっと前から好きでした。』(14年)、『好きすぎてやばい。~告白実行委員会キャラクターソング集~』(20年)などの作品も重ね、関連動画総再生回数は7億回を超えた。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト『告白実行委員会』は映画、TVアニメ、小説、舞台化されるなど、高い人気を誇る。</p>
<p>YouTube登録者数170万人、 LINE登録者数100万人、原案小説累計発行部数260万部──人気を裏打ちする数のファンを得てきた HoneyWorks「10 周年記念プロジェクト」として封を切るのが本作だ。</p>
<p>HoneyWorks がプロデュースする、勇次郎(CV:内山昂輝)と愛蔵(CV:島﨑信長)のアイドルユニットLIP×LIP。映画『好きになるその瞬間を。~告白実行員会~』の本編で流れる劇中歌「ロメオ」で初登場を果たして以来、累計動画再生回数は7000万回を突破。メジャーアルバム『どっちのkissか、選べよ。』(19年)は、オリオンウィークリーチャート2位に輝き、同年には東京・大阪でのワンマンライブも開催した。</p>
<p>そして、いよいよ LIP×LIP はこれまでのフィールドを飛び越え、映画館のスクリーンへと姿を現す。「HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”」は、タイトル通りに「アニメ映画」と「バーチャルライブ」で構成される、画期的な作品だ。アニメでは、LIP×LIPの結成秘話を描き、観る者の胸を熱くさせる。さらに、映画館ならではの巨大スクリーンで特別なバーチャルライブも体感できる。まさに全身で、彼らの存在を感じられる作品となった。<br />
リアルとバーチャルの境界を超えた、圧倒的な「新時代アイドルムービー」が誕生した。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
●CAST<br />
＜LIP×LIP＞<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
＜Full Throttle4＞<br />
IV:福山潤<br />
YUI:斉藤壮馬<br />
RIO:内田雄馬<br />
MEGU:柿原徹也<br />
DAI:増田俊樹</p>
<p>田村レイ:沢城みゆき<br />
内田茉優:茅野愛衣<br />
柴崎健:江口拓也<br />
柴崎裕子:堀江由衣<br />
染谷玉五郎:平田広明<br />
染谷多恵:桑島法子<br />
染谷光一郎:土岐隼一<br />
成海聖奈:雨宮天<br />
成海萌奈:夏川椎菜</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
製作:LIP×LIP Movie Project<br />
配給:東映</p>
<p>●主題歌<br />
オープニング主題歌:「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>待望のアニメ化『ホリミヤ』2021年1月放送開始！堀さんと宮村くんが出会うPV第1弾</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Sep 2020 07:51:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[HERO]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[堀さんと宮村くん]]></category>
		<category><![CDATA[岩井勇気]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[戸松遥]]></category>
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		<category><![CDATA[青春]]></category>

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		<description><![CDATA[WEBマンガから絶大な支持を集め、シリーズ累計570万部を突破した超人気漫画『ホリミヤ』が待望のアニメ化！　第1弾PVが公開となりました。 初報時には関連ワードが複数トレンド入りするなど満を持してのアニメ化の興奮冷めやら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub6-1.jpg" /><br />
WEBマンガから絶大な支持を集め、シリーズ累計570万部を突破した超人気漫画『ホリミヤ』が待望のアニメ化！　第1弾PVが公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/main-2.jpg" /><br />
初報時には関連ワードが複数トレンド入りするなど満を持してのアニメ化の興奮冷めやらぬ中、第1弾PV（堀＆宮村ver.）が解禁！　また、本作の応援隊長にハライチの岩井勇気さんが就任することが決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub2-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub3-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub4-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub5-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub12-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub7-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub8-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub13-1.jpg" /><br />
PVでは、戸松遥さん演じる堀さんと、内山昂輝さん演じる宮村くんが、学校とは異なる姿で出会うシーンが描かれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nSyiXO2wTow" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆ 第一弾PV（堀&#038;宮村ver.）<br />
https://youtu.be/nSyiXO2wTow<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/nSyiXO2wTow" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ホリミヤ」応援隊長に岩井勇気（ハライチ）さん就任＆コメント到着！</h3>
<p>「ホリミヤ」の応援隊長に岩井勇気さん（ハライチ）が就任決定！　</p>
<p>◆応援隊長　岩井勇気（ハライチ）さん<br />
僕が応援するまでもないくらい面白い作品なのですが、これから始まるアニメを応援させてもらえるのは、アニメがとにかく好きな僕としては非常に嬉しいです。 楽しみにしてます！</p>
<h3>TVアニメ「ホリミヤ」応援キャンペーンの実施が決定！</h3>
<p>TVアニメ「ホリミヤ」の公式Twitterをフォローし、PV公開のツイートを引用リツイートの上「＃ホリミヤ」をつけて応援メッセージをツイートしてくれた人の中から抽選で3名様に堀 京子役・戸松 遥さん、宮村伊澄役・内山昂輝さん、「ホリミヤ」応援隊長・岩井勇気さん3人のサイン入りティザーポスターをプレゼント！</p>
<p>応募期間:9/21(月) 特番終了後～9/28（月）23:59まで</p>
<blockquote><p>【イントロダクション】<br />
つながって、 絡み合って、 世界は日々、 変わってく。<br />
シリーズ累計570万部を突破した超人気漫画、 「ホリミヤ」がついにアニメ化！！<br />
堀 京子（ルビ：ほりきょうこ）は、 美人で成績も良く学校ではクラスの中心的存在。 だけど実は共働きの両親に代わり、寄り道もせず家事や年の離れた弟の面倒に勤しむ家庭的な高校生。<br />
ある日、 ケガをした弟 創太を見知らぬ男が堀の家に送り届けに来た。<br />
「堀さん」<br />
そう呼ばれ話してみると、 実は彼はクラスメイトで――<br />
クラス一のモテ女子とネクラ男子が出逢ったら！？<br />
恋愛、友情。<br />
青春が詰まった超微炭酸系スクールライフ！</p>
<p>【放送情報】<br />
2021年1月より放送決定</p>
<p>【キャスト】<br />
[堀 京子] 戸松 遥<br />
[宮村伊澄] 内山昂輝</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：HERO・萩原ダイスケ<br />
「ホリミヤ」（掲載　月刊「Ｇファンタジー」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：石浜真史（「PERSONA5 the Animation」「新世界より」）<br />
シリーズ構成・脚本：吉岡たかを（「四月は君の嘘」「WORKING!!」）<br />
キャラクターデザイン：飯塚晴子（「あんさんぶるスターズ！」「妖狐×僕SS」）<br />
音楽：横山 克（「四月は君の嘘」「ちはやふる」）<br />
制作：CloverWorks（「空の青さを知る人よ」「約束のネバーランド」）</p>
<p>【公式サイト&#038;twitter】<br />
TVアニメ公式サイト： https://horimiya-anime.com<!-- orig { --><a href="https://horimiya-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
TVアニメ公式Twitter: https://twitter.com/horimiya_anime （＠ horimiya_anime）</p>
<p>(C)HERO・萩原ダイスケ／SQUARE ENIX・「ホリミヤ」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>アニメ『呪術廻戦』七海建人役は津田健次郎に！PV第2弾解禁 狗巻の「おかか」も聞ける</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 23:09:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数680万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/fa7d1fa0cff0c2e1380c62484bb38dc4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数680万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて深夜1時25分より放送開始が決定し、PV第2弾が解禁！　さらに、七海建人のキャラクター設定画とキャスト情報が発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/00000f4bccc02789ea10d758ccec969d.jpg" /><br />
<strong>・七海建人</strong><br />
等級：1級<br />
五条の後輩で脱サラ一級呪術師。高専で呪術師はクソということを学び、一般企業で労働はクソであると学び、より適性のある呪術師となった。大人オブ大人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/862bb5458ce0e0155550a9a0e7ab8bcd.jpg" /><br />
七海建人のキャストは津田健次郎さんに決定！　PV第2弾には、七海含め、メインキャラクターの動く姿が収められています。呪術高専2年生も登場し、言葉数が少ない狗巻の「おかか」も聞けます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zx4SJi5wGo8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ『呪術廻戦』PV第2弾<br />
https://youtu.be/zx4SJi5wGo8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zx4SJi5wGo8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89554" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』狗巻棘は内山昂輝！呪術高専2年生キャスト＆キャラクター設定画公開<br />
https://otajo.jp/89554</a></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>2020年10月2日より毎週金曜日深夜1時25分からMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送開始!!<br />
少年は戦う――　「正しい死」を求めて</p>
<p>辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚<br />
副監督：梅本 唯<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司 <br />
キャラクターデザイン：平松禎史<br />
色彩設計：鎌田千賀子<br />
3DCGディレクター：兼田美希<br />
撮影監督：伊藤哲平<br />
編集：柳 圭介<br />
音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ<br />
音響監督：藤田亜紀子<br />
音響制作：dugout<br />
アニメーション制作：MAPPA<br />
オープニングテーマ：Eve「廻廻奇譚」（TOY’S FACTORY）<br />
エンディングテーマ：ALI「LOST IN PARADISE feat. AKLO」（MASTERSIX FOUNDATION）<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥　<br />
伏黒 恵：内田雄馬　<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美　<br />
禪院真希：小松未可子　<br />
狗巻 棘：内山昂輝　<br />
パンダ：関 智一　<br />
七海建人：津田健次郎　<br />
五条 悟：中村悠一　<br />
両面宿儺：諏訪部順一<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>HoneyWorks10周年記念 バーチャルアイドル『LIP×LIP』映画化！特報映像・ミニアニメ公開</title>
		<link>https://otajo.jp/90910</link>
		<comments>https://otajo.jp/90910#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Aug 2020 03:31:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[この世界の楽しみ方～Secret Story Film～]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルアイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ハニワ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』がHoneyWorks10周年記念プロジェクトとして、映画化決定！　ティザービジュアルと特報 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/664baafe5b65cb4c1bad9ad1f4383cd2.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』がHoneyWorks10周年記念プロジェクトとして、映画化決定！　ティザービジュアルと特報が解禁されました。</p>
<blockquote><p>◆ LIP×LIP とは<br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット HoneyWorks(ハニーワークス)がプロデュースする、勇次郎(ゆうじろう・CV:内山昂輝)と愛蔵(あいぞう・CV:島﨑信長)による男子高校生2人組アイドルユニット。<br />
HoneyWorks代表作「告白実行委員会～恋愛シリーズ～」の映画化第2作『好きになるその瞬間を。～告白実行員会～』(2016年12月17日公開)の劇中歌「ロメオ」でスクリーンデビューを飾る。<br />
2017年12月、告白実行委員会のTVアニメ「いつだって僕らの恋は10センチだった。」タイアップ両A面シングル「ノンファンタジー/必要不可欠」でメジャーデビュー。2019年1月に発売になった1stアルバム「どっちのkissか、選べよ。」ではオリコンウィークリーチャート2位を獲得。2020年7月現在、関連動画累計再生数は7,000万回を突破。</p></blockquote>
<p>映画タイトルは『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』。勇次郎と愛蔵が出会い、LIP×LIPが結成されるまでの物語が描かれます。ティザービジュアルは、ステージ衣装に身を包んだ勇次郎と愛蔵がくちびるを指さす、本作ならではのポーズとなってます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/eefdad580ff5375f597af837a32ff8e3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b5d10061cc1878877c00ce106b82ec34.jpg" /><br />
特報映像は映画本編を垣間見ることができる新作映像で構成されており、LIP×LIPのライブシーンから始まり、ジュリエッタ（ファンたち）の歓声を受け、舞台袖にいる勇次郎と愛蔵の2人が今まさにステージへ出て行こうとするシーンが描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/f6df1d836a5d747b2cad2efb70dd2c08.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/83cb2c69e54f49f4ab96a1722d958449.jpg" /><br />
直後、「何をしたらいいのか分からなくて、いつも俯いていた」という本作を象徴するようなモノローグと共に、2人がLIP×LIPを結成するまでのシーンが垣間見えます。「勇次郎と愛蔵が出会い、LIP×LIPを結成されるまでの物語」というコンセプトが41秒間の中で表現され、作品への期待が高まる仕上がりになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CQdysqGsUJg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
特報：LIP×LIP 映画　『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』<br />
https://youtu.be/CQdysqGsUJg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CQdysqGsUJg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、イントロダクションとキャラクタービジュアル＆紹介文、LIP×LIPの2人からのコメントも到着！　さらに映画化決定を伝えるミニアニメも公開!!　映画に先駆けて勇次郎と愛蔵の掛け合いが楽しめます。</p>
<h3>キャラクター紹介＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/913b4fbb62c1fa2ecfe91dd8cfc67932.jpg" /><br />
<strong>●勇次郎</strong><br />
歌舞伎の舞台に立つことを夢見る中学3年生。<br />
稽古に励んできたが、歌舞伎役者である父親䛾後継者に選䜀れず、夢を失う。<br />
何かが見つかるかもしれないと思い、アイドルオーディションを受けることに。<br />
誕生日:2月22日。血液型:B型。</p>
<p><strong>Q1. 映画化が決まったときの感想をお願いします</strong><br />
最初に映画化のお話を頂いた時は、素直に嬉しかったです。僕たちLIP×LIPの全てをあの大きなスクリーンでお見せするのは少し恥ずかしい気持ちもありましたが(笑)、僕たちをまだ知らない方たちにも知って頂きたいですし、何よりも応援してくれているジュリエッタが喜ぶ顔を想像すると本当に嬉しいです。</p>
<p><strong>Q2. 映画への意気込みを教えてください</strong><br />
僕たちはいつだってジュリエッタへの愛を伝えることを一番に考えていて、今回も気持ちは変わらず、いつも通り精一杯やるだけですが、今回新たなチャレンジをさせていただけてとても光栄に思っています。僕たちを全く知らなくても楽しめる内容になっているので、少しでもたくさんの方に見ていただけたらと思います。ジュリエッタにはもちろん楽しんでもらえる自信があります。楽しみに待っていてね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/eaf8e527111c77ae60f50e20338c9bdd.jpg" /><br />
<strong>●愛蔵</strong><br />
1つ結びにした金髪がトレードマークの中学3年生。運動神経が抜群。<br />
離婚した母と兄の3人で生活しているが、自分勝手に過ごす母親や兄に怒りを感じている。<br />
何かを変えられるかもしれないと思い、アイドルオーディションを受けることに。<br />
誕生日:2月22日。血液型:A型。</p>
<p><strong>Q1. 映画化が決まったときの感想をお願いします</strong><br />
俺たちLIP×LIPにとって、初めての映画化ということを聞いたとき、本っ当に嬉しくて、思わず「よっしゃーーーーーー！」と叫んだことを覚えてます！　ありがとうございます！<br />
みんな様々な生活をしている中で、大変なことや落ち込むこともあると思うけど、それでも俺たちは応援してくれるジュリエッタに愛を届けられたらって思います。今回映画という形で元気を分けられたら、とても幸せです！</p>
<p><strong>Q2. 映画への意気込みを教えてください</strong><br />
俺たちについて話すのはなんか照れ臭かったけど&#8230;自分を見つめ直すいいきっかけにもなったし、なにより支えてくれるジュリエッタや周りの方々へ感謝をしてます。 せっかくいただいた機会なので、全部丸ごと俺が一番楽しんでやろうって気持ちです！　ジュリエッタや初めて俺たちを見てくれた人に良かった！って言ってもらえるよう、頑張ります！</p>
<h3>LIP×LIPの2人が映画化決定を伝えるミニアニメも公開！</h3>
<p>映像では勇次郎と愛蔵が、HoneyWorks活動10周年をお祝いするところから始まり、自身の10年前を振り返ります。重大発表として映画化決定を伝えるとともに、映画に先駆けて勇次郎と愛蔵の掛け合いが楽しめる映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mJ54anv9-10" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：LIP×LIP(CV：内山昂輝・島﨑信長) 映画『この世界の楽しみ方〜Secret Story Film〜』Special特報<br />
https://youtu.be/mJ54anv9-10<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/mJ54anv9-10" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
◆ イントロダクション<br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット HoneyWorksの10周年記念プロジェクト、始動！<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社⻑がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
配給:東映<br />
●CAST<br />
LIP×LIP<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74591" rel="noopener noreferrer" target="_blank">猫の「ふてニャン」がイケメン擬人化（CV：豊永利行）！内山昂輝＆島﨑信長が歌うMVが切ない<br />
https://otajo.jp/74591</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『呪術廻戦』狗巻棘は内山昂輝！呪術高専2年生キャスト＆キャラクター設定画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/89554</link>
		<comments>https://otajo.jp/89554#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 10:01:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数650万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム” [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/275d94e6a164c46ae92fdd9e54d50ece.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数650万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”にて深夜1時25分より放送開始！　主人公・虎杖悠仁の先輩となる、東京都立呪術高等専門学校2年生の禪院真希（ぜんいんまき）、狗巻 棘（いぬまきとげ）、パンダのキャスト＆キャラクター設定画が公開されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/21ffa0f9d222a232352b6eab1e6fe11e.jpg" /><br />
<strong>■禪院真希（ぜんいんまき）CV：小松未可子</strong><br />
東京都立呪術高等専門学校2年<br />
等級：4級<br />
エリート呪術師の家系に生まれるも、呪力を持たず呪いも見えない。呪力を持たない分、高い身体能力を持ち、呪具使いとして禪院家を見返すべく奮闘する。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/69626a8841b853d70172674826cb59d3.jpg" /><br />
＜禪院真希役：小松未可子さんコメント＞<br />
真希を演じるうえで乗り越えなければならない壁として、姉妹の確執が大きく立ちはだかると思います。そのシーンは原作を読んでいてもとても印象的でしたので、アフレコがとても楽しみです。彼女の表立って見える強さや荒々しさ。その背景にある境遇を丁寧に演じられたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/2e5dcad4b8f1e7878118220179c25b6b.jpg" /><br />
<strong>■狗巻 棘（いぬまきとげ）CV：内山昂輝</strong><br />
東京都立呪術高等専門学校2年<br />
等級：準1級<br />
呪言師。己の言葉が呪いの武器となる呪言師の末裔。普段から不用意に人を呪わないよう、おにぎりの具でのみ会話をする。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/e40b1901c847e9e06cacc733e793cae2.jpg" /><br />
＜狗巻 棘役：内山昂輝さんコメント＞<br />
収録に参加するのはまだこれからなので、きっちり原作を読み込みつつ、スタッフの方々の意見を聞いて演じていこうと思います。原作ファンの期待の上をいく、そして、まだこの作品を知らない方々をも惹きつけるような、魅力溢れるアニメにするために頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/8fb0d3a365a87dbc7a2ac4534406f32b.jpg" /><br />
<strong>■パンダ　CV：関智一</strong><br />
東京都立呪術高等専門学校2年<br />
等級：準2級<br />
見た目はただのパンダだが、その正体は夜蛾校長が作り出した、人語を話す突然変異呪骸。感情豊かで、面倒見がよく漢気もある。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/34cfbeb68de6562ebdd6fda132b02490.jpg" /><br />
＜パンダ役：関智一さんコメント＞<br />
見た目はパンダでありながら、人間的な常識を持ち合わせる存在。そのギャップを大切にしながら、自分らしさも僅かに加えて演じていきたいと考えております。一言で申し上げますと演じるのが楽しみです。</p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>2020年10月より毎週金曜日深夜1時25分からMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/jtk_kv1.jpg" /><br />
少年は戦う――　「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない</p>
<p>驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RIyb52EMx8c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
＜PV第1弾公開中＞<br />
https://youtu.be/RIyb52EMx8c</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：「呪術廻戦」芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴性厚<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史<br />
音楽：堤博明・照井順政・桶狭間ありさ<br />
制作：MAPPA<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥<br />
伏黒 恵：内田雄馬<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美<br />
五条 悟：中村悠一<br />
両面宿儺：諏訪部順一<br />
禪院真希：小松未可子<br />
狗巻 棘：内山昂輝<br />
パンダ：関智一</p>
<p>＜公式サイト＞<a href="http://jujutsukaisen.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">jujutsukaisen.jp</a><br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ここ賃貸だよ…？」筋肉に取り憑かれた男・橋本陽馬の暴走が始まる『岸辺露伴は動かない』OVA「ザ・ラン」新PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/85241</link>
		<comments>https://otajo.jp/85241#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 07:58:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[OVA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[ジョジョ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴は動かない]]></category>
		<category><![CDATA[橋本陽馬]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[荒木飛呂彦]]></category>

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		<description><![CDATA[3月25日に発売となる『岸辺露伴は動かない』OVAより「ザ・ラン」の新PVが解禁！　橋本陽馬役 内山昂輝さんのインタビューを掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.2も同時解禁となりました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/0f0529f6c54e824861ad3c9590439c60.jpg" /><br />
3月25日に発売となる『岸辺露伴は動かない』OVAより「ザ・ラン」の新PVが解禁！　橋本陽馬役 内山昂輝さんのインタビューを掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.2も同時解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/fe1d57065548a53d515859f9f9b83e8a.jpg" /><br />
漫画家・岸辺露伴が杜王グランドホテルのジムで出会った青年・橋本陽馬。些細な会話から露伴と陽馬は「時速25kmまで加速したランニングマシンで、どちらが早く緊急停止ボタンを奪って押せるか」というゲームを行うことに。ただのゲームだと考えていた露伴ですが、勝負に対し異常な執念を見せる陽馬に追い詰められていきます。</p>
<p>新PV内では陽馬が次第に筋肉に取り憑かれていく映像が初公開!!　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/0f0529f6c54e824861ad3c9590439c60.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/2620dc22fbc28ab30adf2779f02a1f39.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/258b7b19daa940e820ede8dc3834c7e6.jpg" /><br />
家の中で縄跳びをし、賃貸の建物にボルダリングのホールドを設置するなど、止まらない陽馬の暴走。ゲームの結末はいかに!!</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HouPAvoKcDk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
動画：「岸辺露伴は動かない」OVA「ザ・ラン」新PV<br />
https://youtu.be/HouPAvoKcDk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/HouPAvoKcDk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4c24d4af70f52fe77c0a115bb1aa95e0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/df2b8a29001e94d33db79d19e749d9d1.jpg" /><br />
橋本陽馬役 内山昂輝さんのインタビュー等を掲載したWEBリーフレット企画 Bizarre Journal Vol.2も公開。さらに、<strong>公式サイト内にはページが無限にループする……!?　岸辺露伴の奇妙なキャラクター紹介ページが登場!!</strong>　公式サイトも合わせてチェックしてください。</p>
<p>「ザ・ラン」が収録された『岸辺露伴は動かない』OVA ＜コレクターズエディション＞は3月25日(水)発売です。</p>
<blockquote><p>作品名:「岸辺露伴は動かない」OVA「ザ・ラン/懺悔室」<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:荒木飛呂彦(集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
監督・脚本:加藤敏幸 キャラクターデザイン:石本峻一<br />
総作画監督:石本峻一・津曲大介 スタンドデザイン:三室健太<br />
美術設定:滝れーき 色彩設計:佐藤裕子<br />
美術監督:渡辺佳人 撮影監督:山田和弘<br />
編集:廣瀬清志 音響監督:岩浪美和<br />
音楽:菅野祐悟 音響効果:小山恭正<br />
ミキサー:山口貴之 アニメーション制作:david production<br />
製作:岸辺露伴は動かない製作委員会<br />
＜キャスト＞<br />
岸辺露伴:櫻井孝宏<br />
「ザ・ラン」橋本陽馬:内山昂輝 「懺悔室」若い男:高橋広樹</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
エピソード#09 「ザ・ラン」<br />
杜王町から原宿へ遊びに来ていた橋本陽馬は、モデル・プロダクションのスカウトから声をかけられる。そこからモデルの仕事を始めた陽馬は、「プロのモデルは肉体を鍛え上げなければならない」というプロダクションからの教えに感化され、トレーニングに没頭し始める。杜王グランドホテルのジムで陽馬と出会った漫画家・岸辺露伴は、些細な会話から陽馬とあるゲームを始めることになる。「時速 25km まで加速したランニングマシンで、どちらが早く緊急停止ボタンを奪って押せるか」。勝負に対し異常な執念を見せる陽馬の身体に、ある変化が現れ始めた。</p>
<p>エピソード#16 「懺悔室」<br />
漫画家・岸辺露伴は、取材旅行で訪れていたイタリア、ヴェネツィアの教会内にある「懺悔室」を取材していた。懺悔室とは自分の犯した『あやまち』を神父に告白し、魂を浄化する場所。その叡知に興味を抱いた露伴は、自ら告白を体験してみようと試みる。しかし露伴は誤って本来神父のいるべき部屋に入ってしまい、懺悔する者の部屋にはひとりの男が入ってきた。「体験はリアリティを作品に生む」。好奇心に駆られた露伴は、男の懺悔に耳を傾けることにする。そして男は、ある恐怖の物語を懺悔し始める。</p></blockquote>
<h3>商品情報</h3>
<p>★「岸辺露伴は動かない」OVA ＜コレクターズエディション＞Blu-ray<br />
発売日:2020 年 3 月 25 日(水) 価格:9,800 円(税込)<br />
4 話収録(「六壁坂」「富豪村」初収録) ・2DISC ・特製パッケージ ・ブックレット封入など<br />
★「岸辺露伴は動かない」OVA「ザ・ラン/懺悔室」 Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2020 年 3 月 25 日(水) 価格:各 7,800 円(税込) 2 話収録 ブックレット封入<br />
【アニメイト店舗特典】<br />
コレクターズエディション:ヘブンズ・ドアー缶ミラー ※通常仕様は対象外です<br />
上映会会場限定特典:アクリルルームキーホルダー(上映会各会場で色違い 6 色)※受取詳細は OVA 公式サイトまで<br />
【Amazon.co.jp 限定特典】<br />
A4 クリアファイル ※購入前には必ず各店舗、各サイトの特典表記をご確認の上、お買い求めください</p>
<p>★ジョジョの奇妙な冒険 第 4 部 ダイヤモンドは砕けない Blu-ray BOX1＜初回仕様版＞<br />
2020 年 4 月 29 日(水)発売 価格:19,800 円(税込)<br />
BOX1 収録話数:1~20 話(全 20 話 )</p>
<p>★ジョジョの奇妙な冒険 第 4 部 ダイヤモンドは砕けない Blu-ray BOX2＜初回仕様版＞<br />
2020 年 4 月 29 日(水)発売 価格:19,800 円(税込)<br />
BOX2 収録話数:21~39 話(全 19 話 )</p>
<p>公式サイト：<br />
http://jojo-animation.com/ova/rohan/<!-- orig { --><a href="http://jojo-animation.com/ova/rohan/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・岸辺露伴は動かない製作委員会 （C）LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険 DU 製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82813" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「岸辺露伴は動かない」OVA「懺悔室/ザ・ラン」新PV解禁＆「富豪村」「六壁坂」を含むコレクターズエディションBD発売決定<br />
https://otajo.jp/82813</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>冒頭映像から多数の伏線が!?　謎が多い幾原邦彦監督TVアニメ『さらざんまい』完成度にキャストも驚き！「このアニメやばい」</title>
		<link>https://otajo.jp/77723</link>
		<comments>https://otajo.jp/77723#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Mar 2019 01:25:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2019]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan2019]]></category>
		<category><![CDATA[カッパ]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>

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		<description><![CDATA[3月24日に開催された＜AnimeJapan2019＞にて、『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』のスペシャルステージを実施。このイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_3.jpg" /><br />
3月24日に開催された＜AnimeJapan2019＞にて、『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』のスペシャルステージを実施。このイベントでの最速映像上映やキャストトークで盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_1.jpg" /><br />
吉田尚記アナウンサーが本作に登場するキーキャラクター、カッパの「ケッピ」のぬいぐるみを抱えて登場し、矢逆一稀（やさかかずき）役：村瀬歩さん、久慈 悠（くじとおい）役：内山昂輝さん、陣内燕太（じんないえんた）役：堀江瞬さんのメインキャスト3名が登壇。</p>
<h3>数話観てから見返したい！　アバン映像から伏線が！</h3>
<p>そして、このステージイベントでTVアニメ第1話の導入（アバン映像）部分を世界最速上映！　舞台は浅草ということはわかりますが、「ア」と描かれた看板が空から降ってきたりと、幾原ワールド炸裂でまったく内容はわからない!!</p>
<p>すでにアフレコは全話終了しているという本作。キャストから観たアバン映像の印象を尋ねると、村瀬さんは「アフレコのときは映像は完全には完成していないので、どういう形になってどんなヒントが隠されるんだろうと思っていたんですけど、今完全に完成したアバン映像を観たら、この時点でキーポイントになるところがけっこう含まれていて。これは途中や最終話まで観て、最初のアバン映像を振り返るだけでも全然意味合いも変わってくるのですごいなと思いました」と感動しており、「すごいアバンだなと思いました」と繰り返しました。</p>
<p>堀江さんは、「こうなっていたんだ、という衝撃が伝わってきて。台本にはト書きに『アの看板が落ちる』など書かれているので、どういうことなんだろう？と思っていたんです。でも、今完成版を観たら本当にそのまま“アの看板”が落ちてきているので、そういった部分も幾原監督らしい作品の雰囲気だと思いました。あと、僕は2秒くらい映っていた、あるシーンにグッときていて……。最終回まで録り終えた僕としては、アバン映像からちゃんと伏線が張られていたんだなと思って、本当にみなさんには楽しみにしていただきたいなと思っています」とコメント。</p>
<p>内山さんは、「このアニメやばいですね。僕らは最後まで話を知っているし、アフレコ時は『この部分の描写だけじゃわからないかもしれないけれど、実はこういう背景があって……』と聞いて収録をしていたんですけど、そういうことを知った上で完成した2話まで観させていただいたら、『ああ……、そうだよね』と思う部分がいっぱいあって。やっぱり何話か観ていったときに、『あの時のアレは!!』と気づくことがいくつもあります。アフレコしているときもすごいと思っていたんですけど、完成したものを改めて観ると監督の頭の中に作りたいもののビジョンがきちんとあって表現していることがわかって、参加しているこちらも気持ちの良い作業でした」と語りました。</p>
<h3>尻子玉をめぐって物語が動いていく</h3>
<p>謎が多すぎる本作について、少しでも知るために、「さらざんまいってなんだろう？」のコーナーを展開。まずはそれぞれのキャラクターについて話を聞くことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_4.jpg" /><br />
<strong>村瀬：</strong>僕の演じる一稀は、自罰的というか、今の現代の子に近い感覚もあり、この作品のテーマに「繋がる」ということがあるんですけど、一稀の場合は、人と繋がりたい気持ちはすごくあるんだけれど、上手く踏み込めない。3人とも主人公なんですけど、その中でも心の動きが一番可視化されやすいキャラクターなのかなと思います。</p>
<p><strong>内山：</strong>みんなの学校に転校してきた久慈悠は、悪い噂がありクラスでも孤立していて、けっこうダークなものを抱えている。その背景も徐々に語られていくんですが、重いものを抱えた少年ですね。中学生なんですけど、中学生の年齢感を割りと無視した感じで演じさせてもらっていて。でも、テスト段階でOKをいただいて、それが久慈悠らしさなのかなと思いました。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>3人で掛け合いをしていると（久慈悠は）中学生感もあるよね。</p>
<p><strong>内山：</strong>そうですね。いろいろ重いものは抱えているけれど、年相応の顔も見せていくシーンもあるので、そこも見どころになってくるかなと思います。</p>
<p><strong>堀江：</strong>陣内燕太はこの3人の中では一番中学生っぽい、年相応のわんぱく感があります。昔、一稀と一緒にサッカーをやっていたんですけど、とあることをきっかけに一稀がサッカーを辞めてしまって、その繋がりをどうにか戻してまたサッカーを一緒にやりたいと思っている男の子です。基本的に、巻き込まれポジションの子なので、もしかすると一番視聴者の方の共感を得られるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_5.jpg" /><br />
そして、公式サイトでも公開されているイントロダクションを紹介。</p>
<blockquote><p>舞台は浅草。<br />
中学2年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の３人はある日、謎のカッパ型生命体“ケッピ”に出会い、無理やり尻子玉を奪われカッパに変身させられてしまう。<br />
『元の姿に戻りたければ“ある方法”でつながり、ゾンビの尻子玉を持ってこい』<br />
ケッピにそう告げられる3人。少年たちはつながりあい、ゾンビの尻子玉を奪うことができるのか？！<br />
同じ頃、新星玲央と阿久津真武が勤務する交番でも<br />
何かが起ころうとしていたー。</p></blockquote>
<p><strong>吉田アナウンサー：</strong>みなさんは尻子玉を抜かれるんですか？</p>
<p><strong>村瀬・内山・堀江：</strong>抜かれます。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>けっこう尻子玉をめぐって物語が動いていくので、大事なワードではあります。みなさん、このイントロダクションを読んで、カッパ、尻子玉から「ゾンビ」と来たときにわからなくなると思うんですけど、とにかく「観て！」としか言いようがないです（笑）。</p>
<p><strong>内山：</strong>わからない部分はありつつも、絵柄のポップさだったり、動きの面白さだったり、画面の情報量に圧倒される作りになっていると思うので、ぜひ観ていただければと思います。</p>
<h3>作品にはまだ隠し玉も！</h3>
<p>また、本作の舞台が浅草ということで、「浅草観光クイズ」で対決！　「雷門の両端にあるのは何の像？」という問題では、内山さんが「なんか怖い顔した人」、堀江さんが「カエルと牛」、村瀬さんがフリップにイラストを描いて「何か怖い顔したマッチョ……」と説明しますが、最後に「風神雷神みたいな」とポロッと言ったものが実は大正解！　見事、村瀬さんがポイントを獲得しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/0324_7.jpg" /><br />
他には、浅草地下商店街についての問題もありましたが、3名とも残念ながら不正解だったため、村瀬さんが勝者となりました。</p>
<p>そして先日公開となった最新PVを流し、トークを展開。今回、吾妻サラの声を担当している、バンド「少女式ヱリス」の帝子さんの話題になり、「アフレコ現場でもけっこう面白いキャラクターだった」（内山さん）、「浮世離れしているよね」（村瀬さん）など、演じたキャラクターとしても人物としても印象深かったようです。</p>
<p>最後に、キャスト3人からのメッセージでイベントは幕を下ろしました。</p>
<p><strong>村瀬：</strong>僕らは1話、2話、観させていただいて、本当にすごい出来で……。何より自分がとても好きな監督の作品に携われることが出来て幸せだなと感じています。4月11日にノイタミナで始まりますので、絶対に観ていただきたいなと思います。絶対に後悔はさせません！　よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>内山：</strong>けっこうまだ言えない隠し玉が作品に隠されていますので、ぜひ放送を楽しみにしていただきたいと思います。この3人のキャラクターに限らず、それぞれの登場人物に本当に深いドラマがあって、それが密接に絡み合って、あの絵柄でギャグもシリアスも含めて、本当にすごいスピードで進んでいきますので、よろしくお願いします。</p>
<p><strong>堀江：</strong>この作品は、本当に毎週、怒涛の展開で、台本をいただくたびに「ええ！」と思うような戸惑いと驚きと「これ絶対面白いよ！」という、いろんな感情がないまぜになって、アフレコをやっていた期間は夢見心地のような気持ちで生活していました。それくらいものすごいクオリティーで、第1話から観ていただくと、気づけば最終回になっていたというくらい怒涛の展開が待っていますので、ぜひ放送を楽しみに待っていただければと思います。</p>
<p>TVアニメ『さらざんまい』フジテレビ“ノイタミナ”にて4月11日（木）24時55分より放送開始！<br />
アニマックスほか各局でも放送<br />
※放送日時は変更となる場合があります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74880" rel="noopener noreferrer" target="_blank">幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ<br />
https://otajo.jp/74880</a></p>
<p>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁<br />
https://otajo.jp/77442<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>欲望サクシュ！幾原邦彦監督最新作　4月アニメ『さらざんまい』OP・ED入り本PV解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 12:34:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦が監督する新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』がフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて2019年4月11日（木）24時55分より放送開始するこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_1.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦が監督する新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』がフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて2019年4月11日（木）24時55分より放送開始することが決定！　本PVも解禁となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/41fa310b14df392bdaed273b2942f999.jpg" />
<blockquote><p>
『さらざんまい』イントロダクション<br />
舞台は浅草。<br />
中学2年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の3人はある日、謎のカッパ型生命体“ケッピ”に出会い、無理やり尻子玉を奪われカッパに変身させられてしまう。<br />
『元の姿に戻りたければ“ある方法”でつながり、ゾンビの尻子玉を持ってこい』<br />
ケッピにそう告げられる3人。少年たちはつながりあい、ゾンビの尻子玉を奪うことができるのか？！<br />
同じ頃、新星玲央と阿久津真武が勤務する交番でも何かが起ころうとしていたー。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_2.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PV_CUT_3.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MbQHJA_QT1g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■本PV解禁！<br />
https://youtu.be/MbQHJA_QT1g<a href="https://youtu.be/MbQHJA_QT1g" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a></p>
<p>本PVでは、先日解禁されたKANA-BOON書き下ろし新曲であるオープニング・テーマ「まっさら」と、本日解禁となったエンディング・テーマthe peggiesの「スタンドバイミー」の音源を解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/the_peggies_Hell_like_heaven_.jpg" /><br />
また、エンディング・テーマを担当したthe peggiesの北澤ゆうほ（Vo.Gt）からもコメントが到着しました。</p>
<h3>the peggies北澤ゆうほ(Vo.Gt.)よりコメント到着！</h3>
<p>この世界は「裏腹」で溢れてると思います。<br />
どんなに近づいても、どんなに沢山の思い出を共有しても、側にいたはずの&#8221;君&#8221;の心の底の底を丸裸にして受け取る事が出来無い私たちは、「こう思われたい」、「求められたい」、「求めたい」、自分の心より一歩も二歩も先に駆け出してしまう&#8221;欲望&#8221;に追いつきたいが為、偽ってしまう事もあるわけです。<br />
今回私達the peggiesがエンディングテーマを担当させて頂く「さらざんまい」は、そんなどうしようもなく不器用な私達人間を、どこまでも現実的に描いてくれるアニメなんじゃないでしょうか。そして私はそこに、とてつもない希望を感じました。欲望があるから上手くいかないことも沢山ありますが、欲望があるからこそ導かれる未来というのはその何倍もあると思います。だからこそ皆さん是非絶望しながらでも自分の欲望から目をそらさず立ち向かっていきましょう。「スタンドバイミー」にはそんな気持ちもコソコソと込めました。<br />
この曲で「さらざんまい」のストーリーやメッセージをよりみなさんの心にズシンと届けられるようにお手伝い出来たらと思います。<br />
私自身超絶楽しみです。</p>
<blockquote><p>
【STAFF】<br />
監督：幾原邦彦<br />
チーフディレクター：武内宣之、シリーズ構成：幾原邦彦・内海照子、<br />
キャラクター原案：ミギー、キャラクターデザイン・総作画監督：石川佳代子、<br />
コンセプトデザイン：柴田勝紀、助監督：松嶌舞夢、美術監督：藤井綾香 スタジオPablo、色彩設計：辻田邦夫、撮影監督：荻原猛夫、編集：黒澤雅之、音楽：橋本由香利、原作：イクニラッパー、制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>【CAST】<br />
矢逆一稀：村瀬 歩、久慈 悠：内山昂輝、陣内燕太：堀江 瞬、<br />
ケッピ：諏訪部順一、新星玲央：宮野真守、阿久津真武：細谷佳正、<br />
矢逆春河：釘宮理恵、久慈 誓：津田健次郎、陣内音寧：伊瀬茉莉也、吾妻サラ：帝子<br />
ゾンビ：加藤 諒</p>
<p>【MUSIC】<br />
オープニング・テーマ：KANA-BOON「まっさら」<br />
エンディング・テーマ：the peggies「スタンドバイミー」</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>幾原邦彦監督アニメ『さらざんまい』は「カッパがいそうな浅草を舞台に少年たちがつながり合う作品」AGF2018ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/74880</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2018 06:54:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[AGF2018]]></category>
		<category><![CDATA[カッパ]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[尻子玉]]></category>
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		<category><![CDATA[河童]]></category>
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		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』『ユリ熊嵐』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送。 11月11日の『アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1111_1111_sara_eventphoto_2.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』『ユリ熊嵐』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督の新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送。</p>
<p>11月11日の『アニメイトガールズフェスティバル2018』（AGF2018）で実施されたスペシャルステージで、あらすじとキャラクター設定を初解禁！　そして、声優の諏訪部順一さん、幾原邦彦監督が登壇し、謎めいた作品内容について語られました。イベントでは、少年役のメインキャストからのビデオメッセージも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1101_sara_teaserV.jpg" />
<blockquote><p><strong>『さらざんまい』イントロダクション</strong><br />
舞台は浅草。<br />
中学2年生の矢逆一稀、久慈悠、陣内燕太の3人はある日、謎のカッパ型生命体“ケッピ”に出会い、無理やり尻子玉を奪われカッパに変身させられてしまう。<br />
『元の姿に戻りたければ“ある方法”でつながり、ゾンビの尻子玉を持ってこい』ケッピにそう告げられる3人。<br />
少年たちはつながりあい、ゾンビの尻子玉を奪うことができるのか？！<br />
同じ頃、新星玲央と阿久津真武が勤務する交番でも何かが起ころうとしていたー。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1_YasakaKazuki.jpg" /><br />
<strong>・矢逆 一稀 やさか かずき（CV:村瀬歩）</strong><br />
中学2年生。かつてはサッカーが好きな明るい少年だったが、今は「あること」に夢中である。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2_KujiToi.jpg" /><br />
<strong>・久慈 悠 くじ とおい（CV：内山昂輝）</strong><br />
一稀のクラスに転校してきた少年。悪い噂があり、クラスでも孤立している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/3_JinnaiEnta.jpg" /><br />
<strong>・陣内 燕太 じんない えんた(CV：堀江瞬)</strong><br />
一稀の幼馴染。一稀がサッカー部にいたころ、2人は“ゴールデンコンビ”だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/4_Keppi.jpg" /><br />
<strong>・ケッピ（CV：諏訪部順一）</strong><br />
カッパ王国第１王位継承者を自称する謎のカッパ型生命体。人間の尻子玉を抜いてカッパにしてしまう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/5_NiboshiReo.jpg" /><br />
<strong>・新星 玲央 にいぼし れお（CV：宮野真守）</strong><br />
交番に勤務する警官で真武の相棒。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6_AtkutsuMabu.jpg" /><br />
<strong>・阿久津 真武 あくつ まぶ（CV：細谷佳正）</strong><br />
交番に勤務する警官で玲央の相棒。</p>
<h3>作品のテーマは「つながり」</h3>
<p>諏訪部さんから「個性の塊みたいな人」と表現されるほど、独特の世界観を持つ幾原監督。「ここに居て良いのかな」と思うようなキャラクターや異物が好きで、「そのギャップが生み出す空気が好き」と語ります。</p>
<p>そんな幾原監督が手がける今作のテーマは「つながり」。</p>
<p><strong>幾原監督：</strong>今は、スマホでいろんなアプリを使って、つながりが日常的になっている時代で、それが何を意味しているのか、どうしたいのか、そういったところが作品のテーマになっています。<strong>つながりたいという欲求と、つながりがうっとおしいという気持ちが混在している。</strong>それが現代だと思うんですよ。そのままつながっていたらどこに行くのか、つながりを失ったらどうなるのか、つながりが必要なのか必要じゃないのかを描いてみたかったんです。</p>
<h3>浅草が舞台のカッパの作品を作りたかった</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1_Kazuki_Kappa.jpg" /><br />
<strong>幾原監督：</strong>実は、カッパの作品をつくろうと思ったのが先にありました。カッパで企画を作っていて、いろんなカッパ伝説を調べる中で浅草にたどり着きました。浅草の昔からの風景と現在が混在するなかで、ここならカッパがいるんじゃないかと思って。隅田川があるという環境もあり、命を感じる場所で、少年たちがつながり合う作品にしたかった。</p>
<p><strong>諏訪部：</strong>浅草は子供の頃から行くことが多かったです。よく浅草界隈で映画を観たりしていました。ボーリングでパーフェクトみたいなスコアを出したことや、花やしきもよく行きましたし、馴染みのある場所ですね。観たことある風景ばかりなので、場所の設定だけでもときめきました。</p>
<p>今作で諏訪部さんが演じるのは、カッパ型生命体の「ケッピ」。幾原監督が最初から諏訪部さんに声を担当してほしいと考えていたそうで、「ケッピ」の発音は前が上がるのではなく、「カッパ」と同じアクセント。そして、幾原監督はアフレコ前に「今回はNGなしでお願いします！」と諏訪部さんに頼んだと言い、“限界を突破したNGのない諏訪部順一”が見れます、と期待を煽りました。</p>
<h3>尻子玉が重要なモチーフ！</h3>
<p><strong>幾原監督：</strong>前々から、男の子の物語を作りたいと思っていました。カッパ伝説はいろいろありますけど、本当にカッパを見たことがある⼈はいない。この作品に出てくるカッパが本物のカッパです！と言いたいです（笑）。今まで妖怪が出てくるアニメたくさんありましたけど、僕に言わせると子供騙しです。これが本当の大人の妖怪モノです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2_KujiToi_Kappa.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/3_Enta_Kappa.jpg" /><br />
<strong>幾原監督：</strong>そしてカッパ伝説といえば、カッパが人から尻子玉を抜くことも有名ですが、本作では重要なモチーフとして取り⼊れています。尻子玉って、たぶん奪われたらすごく痛いと思うんですよ。その痛みみたいなものが表現されていると思います。</p>
<p><strong>諏訪部：</strong>尻子玉は糸を引きます。いい感じのシズル感があります。アフレコ収録現場では、尻子玉を抜かれる瞬間を監督が実演してくれていたのですが、それを見るのが毎回僕たちは楽しみでした。</p>
<p>また、この日はイベントに来ることができなかった<strong>村瀬歩さん、内山昂輝さん、堀江瞬さん</strong>からもビデオメッセージが届き、その中でも村瀬さんが「幾原さんは尻子玉の成分をけっこう気にするんですよ。苦しいが何％、恥ずかしいが何％、ちょっと気持ちいいもあるみたいな」と尻子玉トークを繰り広げ、物語の重要な鍵となっていることが伝わってきました。</p>
<h3>幾原作品のアフレコは監督自らの前説で始まる！</h3>
<p>すでに全話のアフレコが終了しているという、順調な制作スケジュールの本作。</p>
<p>ビデオメッセージでは、「アットホームな現場で楽しかったです。監督の話が面白かった！　あの雰囲気でテンションが上りましたね」（内山さん）、「僕はそれまで内山さんはクールなイメージだったんですけど、めっちゃ笑う人という印象になりました」（堀江さん）など、アフレコ現場の様子も語られました。</p>
<p><strong>諏訪部：</strong>幾原監督自らがアフレコ前に前説してくださって、場の空気を温めてくれました。監督がアフレコブースの中にいらっしゃって「本日のお話を説明をします」と毎回説明をしてくださるんです。正直に言うと、監督は、あまりにも個性の塊で（笑）、台本の字面だけだと、ここはどういう意味なんだろう？という部分が多いのですが、それを監督が説明してくれました。監督が遅刻しようものなら、始められないんです、みんな分からないので。イッツ・ア・幾原ワールドという世界観でした。監督の説明で「なるほどそういうことか！」と理解して、スタートするんです。</p>
<h3>新しくも懐かしい素敵な作品</h3>
<p><strong>諏訪部：</strong>この作品に関して、オリジナルアニメですので、言えないことが多すぎますが、『さらざんまい』は2019年4⽉からスタートということで、元号を放送中にまたぎます。ふたつの時代を行き来する、新時代のとっても新しくも懐かしい素敵な作品になりますので、ぜひ、期待してお待ちいただければと思います。</p>
<p><strong>幾原監督：</strong>今もスタッフが鋭意製作中です。この時代に、つながるとはどういうことなのか、僕たちはつながってどこへ行こうとしているのか、みなさんと共有したいと思います。</p>
<p>ビデオメッセージでは、「現代社会ではSNSとかで簡単につながれるんだけど、本当にそれで実際につながっているのか？と考えさせられる作品」（村瀬さん）、「僕は普段Twitterばかりいじっていて、心と心で全然つながっていないような生活をしているので、そういう人ほど観てほしいなと思います。普段見落としているかもしれないようなつながりを意識する作品になっていると思う」（堀江さん）と魅力が語られた『さらざんまい』。どんな作品になっているのか、期待が高まります！</p>
<h3>諏訪部順一＆幾原邦彦コンビでラジオレギュラー放送決定！</h3>
<p>さらに！　TVアニメ『さらざんまい』のラジオ番組が2019年1月より放送決定！　番組名は『ぷれざんまい』！　2019年4月からのアニメ放送とあわせて本放送がスタートするため、2019年1月～3月まではプレ放送となります。幾原監督がラジオMCで初レギュラー出演！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sara_radio.jpg" />
<blockquote><p>MC：ケッピ役：諏訪部順一、監督：幾原邦彦<br />
放送局：文化放送と文化放送超!A&#038;G＋（プラス）<br />
放送日時：毎週（土）21:00『A&#038;G TRIBAL RADIO エジソン』内にて「ぷれざんまい」放送！</p></blockquote>
<h3>玲央と真武によるゆるふわ浅草勤務日誌twitter、11月11日より“ほぼ”毎日更新！</h3>
<p>アニメの重要⼈物となる警察官コンビ、新星玲央と阿久津真武のほのぼのとした日常を描いていくスピンオフ漫画『レオとマブ〜ふたりはさらざんまい〜』（斎藤岬）が偶数月は「ルチル」本誌、奇数月はWEBサイト「ルチルSWEET」にて連載中！</p>
<p>また、11月11日より「玲央と真武」によるゆるふわ浅草勤務日誌Twitterが2019年3月31日までの期間限定で“ほぼ”毎日更新！</p>
<p>ツイッターアカウント：玲央と真武 @keeponly1luv</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">巡回中に消えた玲央を捜索していたら、食器屋で散財しようとしていたので現場を取り押さえる。その湯のみは家にもうある。気に入ったものを収集するのはやめろ。カラスか。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%9C%9F%E6%AD%A6?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#真武</a> <a href="https://t.co/TQRlwFZ9fi">pic.twitter.com/TQRlwFZ9fi</a></p>
<p>&mdash; 玲央と真武 (@keeponly1luv) <a href="https://twitter.com/keeponly1luv/status/1061868751518420992?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年11月12日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">真武が巡回中に食サンの店みつけて、引くほどテンション上がってた。記念に写真撮れっていうから写真撮ったら、カメラ向けた途端スン顔になんのなんなの？<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%B2%E5%A4%AE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#玲央</a> <a href="https://t.co/vwUsa9xYAW">pic.twitter.com/vwUsa9xYAW</a></p>
<p>&mdash; 玲央と真武 (@keeponly1luv) <a href="https://twitter.com/keeponly1luv/status/1062208546895523840?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年11月13日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74617" rel="noopener" target="_blank">幾原邦彦監督 新作TVアニメ『さらざんまい』ティザービジュアル＆つながるPV完成版公開！意味深なメインキャラのセリフも<br />
https://otajo.jp/74617</a></p>
<blockquote><p>TVアニメ『さらざんまい』<br />
2019年4⽉よりフジテレビ “ノイタミナ”ほかにて放送<br />
【STAFF】<br />
監督：幾原 邦彦<br />
チーフディレクター：武内 宣之<br />
シリーズ構成：幾原 邦彦／内海 照⼦<br />
キャラクター原案：ミギー<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：⽯川 佳代⼦<br />
コンセプトデザイン：柴⽥ 勝紀／松嶌 舞夢<br />
美術監督：藤井 綾⾹ スタジオPablo<br />
⾳楽：橋本 由⾹利<br />
原作：イクニラッパー<br />
制作：MAPPA／ラパントラック<br />
【CAST】<br />
⽮逆 ⼀稀：村瀬 歩<br />
久慈 悠：内⼭ 昂輝<br />
陣内 燕太：堀江 瞬<br />
ケッピ：諏訪部 順⼀<br />
新星 玲央：宮野 真守<br />
阿久津 真武：細⾕ 佳正</p>
<p>アニメ公式HP:<br />
http://sarazanmai.com<!-- orig { --><a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>幾原邦彦監督 新作TVアニメ『さらざんまい』ティザービジュアル＆つながるPV完成版公開！意味深なメインキャラのセリフも</title>
		<link>https://otajo.jp/74617</link>
		<comments>https://otajo.jp/74617#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[さらざんまい]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[幾原邦彦]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[田島太雄]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74617</guid>
		<description><![CDATA[『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督が贈る新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定。メインスタッフ＆キャスト、そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1101_sara_teaserV.jpg" /><br />
『少女革命ウテナ』『輪るピングドラム』など数々のヒット作を生み出している幾原邦彦監督が贈る新作オリジナルTVアニメ『さらざんまい』が2019年4月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送決定。メインスタッフ＆キャスト、そしてティザービジュアルと“つながる”PV完成版が解禁となりました！</p>
<p>10月5日（金）よりノイタミナ放送枠内と公式WEBサイトにて、新進気鋭のアーティスト、田島太雄氏とのコラボレーションで制作した、TVアニメ『さらざんまい』“つながる”PV。本作に登場するメインキャラクターが毎週追加されるかたちで5週にわたり公開され、完成版はメインキャラクター6名がつながったPVとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_02.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_03.jpg" />
<p>第1弾の矢逆 一稀（やさか かずき／CV:村瀬歩）をはじめ、久慈 悠（くじ とおい／CV:内⼭ 昂輝）、陣内 燕太（じんない えんた／CV:堀江 瞬）、新星 玲央（にいぼし れお／CV:宮野 真守）、阿久津 真武（あくつ まぶ／CV:細⾕ 佳正）、ケッピ （CV:諏訪部順⼀）が次々と登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_06.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/PV_04.jpg" /><br />
実写の風景の中にアニメーションのキャラクターたちが登場し、作品の舞台を感じ取れるPVが完成しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p_1QGHXyK14" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：さらざんまい &#8220;つながるPV&#8221; 完全版<br />
https://youtu.be/p_1QGHXyK14<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/p_1QGHXyK14" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>各キャラクターの意味深なセリフがどう物語に絡んでくるのか……。</p>
<p>さらに、11月11日（日）に開催される『AGF2018 噴水広場ステージ』でのTVアニメ『さらざんまい』スペシャルステージにて、幾原邦彦監督の登壇に追加し、諏訪部順一さんも登壇することが決定。優先観覧エリアへの応募第２弾も決定しました！　なお、本イベントはニコ生でも配信予定。</p>
<p>未だ全貌が明らかにされていない『さらざんまい』の内容や、制作現場の様子など必聴のイベントです！</p>
<blockquote><p>TVアニメ『さらざんまい』概要<br />
放送⽇・放送局:2019年4⽉よりフジテレビ “ノイタミナ”ほかにて放送<br />
【STAFF】<br />
監督：幾原 邦彦<br />
チーフディレクター：武内 宣之<br />
シリーズ構成：幾原 邦彦／内海 照⼦<br />
キャラクター原案：ミギー<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：⽯川 佳代⼦<br />
コンセプトデザイン：柴⽥ 勝紀／松嶌 舞夢<br />
美術監督：藤井 綾⾹ スタジオPablo<br />
⾳楽：橋本 由⾹利<br />
原作：イクニラッパー<br />
制作：MAPPA／ラパントラック<br />
【CAST】<br />
⽮逆 ⼀稀：村瀬 歩<br />
久慈 悠：内⼭ 昂輝<br />
陣内 燕太：堀江 瞬<br />
ケッピ：諏訪部 順⼀<br />
新星 玲央：宮野 真守<br />
阿久津 真武：細⾕ 佳正</p>
<p>アニメ公式HP:<br />
<a href="http://sarazanmai.com" rel="noopener" target="_blank">http://sarazanmai.com</a></p></blockquote>
<p>（C）イクニラッパー／シリコマンダーズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>猫の「ふてニャン」がイケメン擬人化（CV：豊永利行）！内山昂輝＆島﨑信長が歌うMVが切ない</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:18:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

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		<description><![CDATA[『ワイモバイル』のCMでお馴染みの猫のキャラクター「ふてニャン」をイメージした擬人化キャラクターをHoneyWorksが描き下ろし！　切なく甘酸っぱいラブストーリー風のMVが公開となりました。 HoneyWorks楽曲を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
『ワイモバイル』のCMでお馴染みの猫のキャラクター「ふてニャン」をイメージした擬人化キャラクターをHoneyWorksが描き下ろし！　切なく甘酸っぱいラブストーリー風のMVが公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/a8c2db4c7ecb386f3ed18f2fa0d69140.jpg" /><br />
HoneyWorks楽曲を原作としたアニメ映画『ずっと前から好きでした～告白実行委員会～』もヒットした人気クリエイターユニットHoneyWorksのモゲラッタさんが「ふてニャン」をイメージした新キャラクターの「南」を描き下ろし。キャラクターボイスを人気声優の豊永利行さんが担当しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/be1b95c55c35fdcacaac4cd0ebed8807.jpg" /><br />
そして、HoneyWorksがプロデュースする高校生男性アイドルユニット LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)が歌うオリジナル楽曲『小さなライオンfeat. 南(ふてニャン/CV:豊永利行)』のミュージックビデオが誕生しました。</p>
<p>また、モゲラッタさんが描き下ろしたミュージックビデオ内にはモデルとして活躍している宮原響さんも登場しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/HoneyWorks.jpg" />
<blockquote><p>＜HoneyWorks　コメント＞<br />
ふてニャンが人になり LIP×LIP と歌うと決まった時、とてもワクワクしたのを覚えています。一冊の本を読んでいるような楽曲、MV にしたくて歌詞を考えました。<br />
イラスト・動画担当のモゲラッタと、ふてニャンのイメージを壊さないよう、またカッコよく見えるように細かいところまで話し合いました。<br />
どこか気怠そうだけど純粋でおっちょこちょいな南くんがみんな好きになると思います！<br />
カッコ良くてあざとい LIP×LIP と南くん(ふてニャン)をどうぞお楽しみください！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_3.jpg" /><br />
女子高生に恋をし、彼女に近づくために不思議な力で人間の姿になる猫の「南」。おっちょこちょいな南が彼女の気を引くために奮闘するほっこりストーリーかと思いきや……、ラストの展開が切ない！　HoneyWorksワールド満載の LIP×LIP のオリジナル楽曲。キュンとさせてくるのはさすがのハニワ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ev98u-ZiT18" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：小さなライオン feat. 南(ふてニャン／CV：豊永利行)／LIP×LIP(CV：内山昂輝・島﨑信長)</strong><br />
https://youtu.be/Ev98u-ZiT18<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ev98u-ZiT18" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>本楽曲は音楽配信サイトにて、12月1日より配信をスタート。</p>
<blockquote><p>＜声優 豊永利行さんコメント＞<br />
まさか、あのふてニャンが人になるとは思いませんでした。そして、その声を担当させていただけて光栄です。<br />
現場での打ち合わせを受けて、自由度高めにキャラ付けもさせていただけました。<br />
僕自身がにゃんこ好きなので、光栄に思いつつ、全力でゆるふわさせていただきます！</p></blockquote>
<p>今後のふてニャン“南くん”の展開も気になります！</p>
<p><strong>特設ページ：</strong><br />
<a href="https://www.ymobile.jp/sp/honeyworks/" rel="noopener" target="_blank">https://www.ymobile.jp/sp/honeyworks/</a></p>
<blockquote><p>＜LIP×LIP とは？＞<br />
HoneyWorks がプロデュースする高校生男性アイドルユニット LIP×LIP(リップリップ)。<br />
メンバーは内山昂輝さん演じる勇次郎(ゆうじろう)と、島﨑信長さん演じる愛蔵(あいぞう)の2人組。HoneyWorks4thアルバム「何度だって、好き。～告白実行委員会～」に収録されているユニット初の楽曲「ロメオ」は、動画再生回数1500万回を突破。関連動画の累計再生数は2,500万回を突破している。<br />
昨年12月にHoneyWorks初のTVアニメ『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』オープニング主題歌「ノンファンタジー/必要不可欠」でメジャーデビュー。<br />
10月10日に2ndシングル「夢ファンファーレ」をリリース。10月に放送されたオリジナルアニメ『走り続けてよかったって。』のオープニングテーマになり、オリコンデイリーチャート3位を記録。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“アフレコ現場が家”の声優とは？　TVアニメ『風が強く吹いている』双子役：榎木淳弥＆上村祐翔インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/74014</link>
		<comments>https://otajo.jp/74014#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Oct 2018 09:09:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[かぜつよ]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>
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		<category><![CDATA[風つよ]]></category>
		<category><![CDATA[駅伝]]></category>

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		<description><![CDATA[直木賞・本屋大賞受賞作家の三浦しをん先生の箱根駅伝を舞台にした名作青春小説『風が強く吹いている』がTVアニメ化。10月2日より日本テレビ他にて放送がスタート。 TVアニメ『ハイキュー!!』シリーズを大ヒットさせてきた東宝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/OK_1_result.jpg" /><br />
直木賞・本屋大賞受賞作家の三浦しをん先生の箱根駅伝を舞台にした名作青春小説『風が強く吹いている』がTVアニメ化。10月2日より日本テレビ他にて放送がスタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/dcfd11ef89872bd5d28dd9e17be5fb2f.jpg" /><br />
TVアニメ『ハイキュー!!』シリーズを大ヒットさせてきた東宝×Production I.Gという、期待しかない組み合わせの本作から、城 太郎（通称、ジョータ）、城 次郎（通称、ジョージ）の双子を演じる<strong>榎木淳弥</strong>さんと<strong>上村祐翔</strong>さんにインタビュー。</p>
<p>取材中も同時に喋りだしてしまうほど、息がピッタリの2人。収録現場の雰囲気からお互いの印象までたっぷりとお話を伺いました。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/74014<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74014" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>双子のように息ぴったり！</h3>
<p><strong>――まず、作品の印象を教えてください。</p>
<p>榎木：</strong>タイトルは以前から知っていて、映画化されていたり、有名な原作なので、その作品に出られることになりとても嬉しかったです。いざアフレコが始まって台本を読んでみたら、1人1人に走る理由があって、その走ることを通じて自分に必要なものだったり、何が自分にとって大切なものなのかを見つけていく、成長ストーリーなんだなという印象を強く受けました。</p>
<p><strong>上村：</strong>僕も台本を読んだときに、それぞれのバックグラウンドがきちんとあって、走ることを通して、1人1人が変化していく。その変化の過程も、いわゆるスポーツ青春ものというような感じではなく、大学生なりの悩みなどが描かれていて、人間ドラマとしての部分が大きいんだなという印象を受けました。なので、そこは繊細に演じていきたいな、と感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/character_s.jpg" /><br />
<strong>――1人1人のバックグラウンドがしっかりあるということですが、どのキャラクターの背景に魅力を感じますか？</p>
<p>榎木：</strong>僕はキングですね。キングはちょうど就職活動真っ最中の時期なんです。僕も昔大学に通っていたとき、ちょうど就職活動をし始める時期に声優の職業を目指し始めたので、キングが感じるような、社会に対しての不安みたいなものが共感できます。就活しなければいけないキングにとって、駅伝は少し余計なものだと思うので。そんな彼が今後どう変化していくのかが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/7.jpg" />
<p><strong>上村：</strong>僕はニコチャンとカケルが話している場面。ニコチャンのかつて選手として陸上をやってはいたけれど、自分はあまり向いていないんじゃないか、といった葛藤の部分は、カケルにどこかさり気なくアドバイスしていくような感じが出ていて。ハイジがいなかったときのサブリーダー的なところもあるので、ニコチャンとカケルの関係性が好きですね。あまり多くを語ることはないけれど、諭すような、自分の経験があるからこそ言えること、みたいな描写が素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>――ジョータとジョージは双子のキャラクターですが、演じる上で意識していることは？</p>
<p>榎木＆上村：</strong>そうですねえ……。</p>
<p><strong>――息ピッタリですね（笑）。</p>
<p>榎木：</strong>双子のキャラクターなので、自分1人で作るというよりは、上村くんがどう演じてくるのかをまずはしっかり見てから自分もそこに合わせて調整していこうかな、と第1話の収録のときから意識していました。</p>
<p><strong>上村：</strong>僕としても榎木さんとは初共演でしたし、喋り方やニュアンスの部分でシンクロがあったらいいね、と音響監督の菊田さんからも言われていたので、本当に聴きながら「どういう言い回しをするのかな？」と調整をしながらやっていきました。今は本当に良い感じに双子らしさが出てきたと言っていただけているので、良かったなと思っております。</p>
<p><strong>――お兄ちゃんと弟として意識する部分はありますか？</p>
<p>榎木：</strong>セリフ自体が兄と弟の関係になっているような気がします。少しジョータの方が落ち着いていて、ジョージの方がどちらかというとグイグイ前にでるような感じがしますね。</p>
<p><strong>上村：</strong>僕と榎木さんの実際の年齢のバランスもあって、声質やお芝居の方向性は同じかもしれないんですけど、その積み重ねてきたものの差が良い具合に作品に投影されているんじゃないかなと思います。</p>
<h3>注目は興津和幸演じるユキのアドリブ!?</h3>
<p><strong>――ジョータとジョージの魅力や演じていて面白い部分を教えてください。</p>
<p>榎木：</strong>やっぱり双子なので、同時に同じセリフを言うシーンがかなり多いんですけど、そこが本当の双子のようにバチッと息があってハマると気持ちいいので、それをオンエアで見るのがとても楽しみです。逆に揃いすぎて1人の人間に聞こえると言われて、それで録り直しになったことが何回かあって。</p>
<p><strong>上村：</strong>あれすごいですよね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>どれだけ同じに聞こえたんだろう？って（笑）。</p>
<p><strong>上村：</strong>あと、アドリブもかなりありますよね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あるね～。</p>
<p><strong>上村：</strong>当初の予定では、次のシーンは少しセリフをこぼすくらいだったのに、実際に現場に行くと、さらに「そのシーンいっぱいまで延ばしてください」などあるので、裏の部分でも一生懸命にぎやかしている、その空気感が伝わったらいいなと思います。先程、人間ドラマという話もしましたけど、それぞれの苦悩とか葛藤とかがある中でそれが良いスパイスになっているというか、そこでちょっとフフッと笑ってくれたら嬉しいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/6.jpg" />
<p><strong>――他のキャラクターもアドリブが多いんですか？</p>
<p>上村：</strong>けっこうありますね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>みんなでどんちゃん騒ぎをしているシーンがよく出てくるのですが、そこはなんとなく組み合わせみたいなものがあって。そのメンバーでアドリブをやってください、という指示があります。</p>
<p><strong>――笑ってしまったアドリブは？</p>
<p>榎木：</strong>ユキは普段は割と理路整然とした発言で参謀というか、頭の良いキャラなんですけど、そういった騒いでいるシーンでは、ものすごく強烈なツッコミを入れるので、演じる興津和幸さんが全力で叫んでいて、普段のユキとのギャップが面白いです。ユキは普段からツッコミ役ではあるんですけど、その全力さが面白くて、つい笑ってしまいますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/9.jpg" />
<p><strong>上村：</strong>興津さんすごいですよね（笑）。どんちゃん騒ぎをするような打ち上げみたいなことは双子の部屋でやっているんです。双子は1年生で未成年なんですけど、たまたまそのアドリブのときに、僕と興津さんが同じマイクに入ってアドリブをしていたので、なんとなく会話みたいな感じになって。少し酔いがまわったユキだと、ジョージに酒を強要してきたり（笑）。だから、「それはちょっと本当に無理です」みたいに、ジョージがまともに対応するっていう（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>未成年がお酒飲んだらダメだからね、放送できなくなっちゃうから（笑）。</p>
<p><strong>上村：</strong>お酒が入るとそういったギャップがあったりするので、アドリブは毎回楽しいです。</p>
<p><strong>――では、メインではない裏のセリフも聴きどころですね。</p>
<p>榎木：</strong>どれだけ聴こえるか楽しみです。</p>
<h3>アフレコ現場が家の声優たちって？</h3>
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気を教えてください。</p>
<p>上村：</strong>自由ですね（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>バラバラという感じではないんですけど、各々が好きなことを話して、そこにのっかっていってみたいな。</p>
<p><strong>上村：</strong>すごく居心地の良い空間ですね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>すごく楽で居やすいです。</p>
<p><strong>――盛り上げ役みたいな方はいらっしゃるんですか？</p>
<p>榎木：</strong>話題をよく提供してくれるのは入野自由さんとか、内山昂輝さんですかね。</p>
<p><strong>上村：</strong>その2人がよくお話されていて、豊永利行さんがツッコミを入れる。</p>
<p><strong>榎木：</strong>それで豊永さんがイジられる。</p>
<p><strong>――あ～、もうその光景が目に浮かびますね。</p>
<p>上村：</strong>でも一体感はある感じですね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>チーム感はすごくあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/OK_6_result.jpg" /><br />
<strong>――今回お二人は初共演ということですが、お互いの印象を教えていただけますか。</p>
<p>榎木：</strong>初共演なんですけど、上村くんのことは今すごく活躍されている若手の方と認識していたので。</p>
<p><strong>上村：</strong>いやいやいや（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>その上村くんと双子を演じるということで、どんな双子になるかすごく楽しみにしていきました。実際に上村くんはものすごくしっかりしていて、年齢にそぐわぬ落ち着きがあるので、それに負けないように毎回必死について行こうと思っている次第です（笑）。</p>
<p><strong>――上村さんは子役からご活躍されていることもあって、とても落ち着いているイメージがあります。</p>
<p>榎木：</strong>でも、他の子役出身の方ともまた違う雰囲気をもっています。この作品はキャストに子役出身者が多いんですよ。入野さん、豊永さん、内山さんと、上村くん。</p>
<p><strong>――たしかに、多いですね。</p>
<p>榎木：</strong>だけど前者3人とはまた違う雰囲気が上村くんはあって。その3人はもう収録現場が家みたいな感じなんですよ。</p>
<p><strong>上村：</strong>すごい的確な表現ですね（笑）。</p>
<p><strong>――どういうことですか（笑）!?</p>
<p>榎木：</strong>収録現場にいても本当にその3人はとてもリラックスしていて、良い意味でホーム感がすごいんです。すごく自然体というか。そんな中で上村くんは、真面目という言い方も変ですけど、自分の中で頑張るぞ！という気持ちを強く持っている人なのかな、と思います。だから、その3人に比べると、“収録現場が家”感はない（笑）。</p>
<p><strong>上村：</strong>収録現場は家じゃないですからね（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>だけどその3人からはすごく感じるんですよね。なんというか、百戦錬磨感？</p>
<p><strong>上村：</strong>あ～、百戦錬磨感。なるほどね（笑）。</p>
<p><strong>――良い感じにリラックスされて、まさに作中の寮の竹青荘にいるような感じなんですね。上村さんは榎木さんの印象は？</p>
<p>上村：</strong>僕はこれまで兄弟設定の役は演じたことはありますが、双子って初めてだったんです。しかも初共演の榎木さんで、榎木さんと僕は年齢は多少離れていて。双子役をやるなら同じくらいの年齢の方になるのかな、と思っていたので、どんな感じになるんだろう？というワクワク感と双子を演じる上での不安もありました。収録前に顔合わせがあって、そのときに少しお話させていただいたら、榎木さんはとても落ち着いていらっしゃって。僕も割りと落ち着いていると言われるタイプなので、そこの根底のところはもしかしたら一緒なのかもしれない、と感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/OK_7_result.jpg" />
<p><strong>――一緒にアフレコをされていかがでしたか？</p>
<p>上村：</strong>第1話の収録にのぞんだときに、ジョータとジョージって「女子にモテたい！」と言っているのでチャラい感じなのかと思っていたんですけど、可愛らしい部分や真面目な部分も持っているキャラだということが垣間見えたので、そこが僕らと共通して最初の段階でガチッとハマって、すごくホッとしました。自分がやろうと思い切り出したものが榎木さんにも通じる部分があるのかもしれない、とその時点で可能性が見えたので、本当に榎木さんで良かったなと思いました。最初は不安でしたけど、今は不安はまったくなくて、もう信頼しかないです！</p>
<p><strong>榎木：</strong>僕も同じ気持ちです（笑）！</p>
<p><strong>上村：</strong>本当に今は1人の声に聞こえちゃうくらいで、「それだともったいないから」という理由でNGになったりして。双子で喋るところは場合によってはそこだけ別で録ることもあったんですけど、今となっては流れを大事にするということで、「2人で一緒に喋るところはもう空気感が合うと思うから大丈夫だよ」と音響監督さんと監督さんにも信頼していただいている双子になっています。それはやっぱりこのキャスティングが絶妙だったんだなと思うので、本当にありがとうございます。</p>
<p><strong>榎木：</strong>こちらこそ、ありがとうございます。</p>
<p><strong>上村：</strong>こちらこそ嬉しいです。</p>
<p><strong>――お互いが似ているなと感じる部分はありますか？</p>
<p>上村：</strong>良い意味でそこまでガツガツはしていないですよね？</p>
<p><strong>榎木：</strong>そうだね、一緒にいて和やかです。</p>
<p><strong>上村：</strong>けっこうゆるい2人です（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あと、あんまり怒ったりしない？</p>
<p><strong>上村：</strong>そうですね、あまり怒ることはないかもしれない。</p>
<p><strong>榎木：</strong>僕もあまり怒ったりしないので、そういうところが似ているかもしれないですね。</p>
<p><strong>――ジョータとジョージはちょっとはしゃいでいる2人なので、そこは少しタイプが違いますね。</p>
<p>上村：</strong>収録現場でジョータ、ジョージほどのはしゃぎ方はしていないですね。家じゃないですし（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あはは、そうだね（笑）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/OK_8_result.jpg" /></p>
<h3>2人の今繋ぎたいものとは？</h3>
<p><strong>――では、作品全体としての見どころを教えてください。</p>
<p>上村：</strong>陸上と駅伝がテーマになっている作品なので、けっこう息遣いにこだわって録っています。ついこの間の収録の際に、陸上の専門の方に来ていただいて、息遣いのレクチャーをしていただきました。あとは、キャラクターそれぞれの体力や能力値みたいな部分で息遣いを分けていたりもします。後半にかけて、よりチーム感が出て走ることに積極的になっていくんですけど、最初の段階は本当にまだバラバラな状態で始まっていくので、その初期設定の息遣いから今後どう変化していくのかも面白いところかなと思います。何より、第1話のカケルの走ってくるシーンは、それだけですごく惹き込まれるので、走りの部分に注目していただきたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/8.jpg" /><br />
<strong>榎木：</strong>ほとんど上村くんと一緒なのですが（笑）。本当に息遣いや細かいところが、ものすごく臨場感があって惹き込まれます。他には、メンバーはみんな竹青荘という寮に住んでいてみんなで共同生活をしているんですが、そこを見ていると僕は大学生活を思い出すんです。僕は寮ではなかったんですけど、大学のときって友達の家に泊まって遊んだり、みんなで課題をやったりした思い出がすごく印象に残っていて。『風が強く吹いている』を見たときに、その学生時代を少し思い出しました。そんな懐かしい気持ちにもなったので、友人関係や共同生活の空気感など、学生生活も楽しめるようなアニメになっているんじゃないかなと思います。でも、一番は息遣いです！</p>
<p><strong>――最後に、繋いでいくスポーツ「駅伝」にちなんで、2人が今繋ぎたいものを教えてください！</p>
<p>榎木：</strong>これを機に日テレさんたちとは仕事を繋げていきたいです。</p>
<p><strong>上村：</strong>たしかに、貴重な機会ですよね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>みなさんとこれからも一緒にやっていきたいですね。ガジェット通信さんとも繋がっていきたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございます！　実は以前、映画『スパイダーマン：ホームカミング』の吹き替えのときに、別の記者が榎木さんをインタビューさせていただいたんです！</p>
<p>榎木：</strong>そうですよね！　ああ、たすきは繋がっているんですね！</p>
<p><strong>――その時もとても反響があったので今後もよろしくお願いします！　上村さんは？</p>
<p>上村：</strong>先程お話した竹青荘のメンバーとの時間もそうですけど、この一瞬一瞬の出来事って本当に貴重な経験だなと思いますし、まずはすべてが完成できるように、それぞれの話数でちゃんとたすきを繋いでいきたいと思います！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！　楽しみにしています。</strong></p>
<p>音一つ一つにこだわった作品になっているというTVアニメ『風が強く吹いている』は10月2日より日本テレビほかにて放送スタート。</p>
<blockquote><p>TVアニメ『風が強く吹いている』作品概要<br />
日本テレビ　BS日テレほかで2018年10月放送スタート！<br />
＜STAFF＞<br />
原作：三浦しをん『風が強く吹いている』（新潮文庫刊）<br />
監督：野村和也<br />
シリーズ構成・脚本：喜安浩平<br />
キャラクターデザイン：千葉崇洋<br />
キーアニメーター：高橋英樹　向田 隆<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：林ゆうき<br />
アニメーション制作：Production I.G<br />
企画協力：新潮社<br />
＜CAST＞<br />
蔵原走：大塚剛央<br />
清瀬灰二：豊永利行　<br />
杉山高志：内山昂輝<br />
柏崎 茜：入野自由<br />
城 太郎：榎木淳弥<br />
城 次郎：上村祐翔<br />
岩倉雪彦：興津和幸<br />
ムサ・カマラ：株元英彰<br />
坂口洋平：北沢 力<br />
平田彰宏：星野貴紀　ほか<br />
＜公式サイト＞　kazetsuyo-anime.com<!-- orig { --><a href="http://kazetsuyo-anime.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）寛政大学陸上競技部後援会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/69433</a></p>
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