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	<title>オタ女山田裕貴 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>本日公開！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』本編映像+キャストコメント＜特別映像＞解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jun 2023 05:00:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ついに本日2023年6月30日に映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が公開されたことを記念し、本編映像+キャストコメントの＜特別映像＞が解禁！ 世界累計発行部数が7,000万部を超え(2023年3月時 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/ddc97ec2d8d2298c6142e4bdc3f49bbf.jpg" /><br />
ついに本日2023年6月30日に映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が公開されたことを記念し、本編映像+キャストコメントの＜特別映像＞が解禁！</p>
<p>世界累計発行部数が7,000万部を超え(2023年3月時点)、遂に2023年1月に堂々の連載完結となった「東京卍リベンジャーズ」。仲間のために命をかける男たちの熱い絆、心震える名言の数々、そして何があっても諦めず何度でも立ち上がる主人公・タケミチの姿は、多くのファンの心を掴み、一昨年 2021年7月9日に実写映画として劇場公開した映画『東京リベンジャーズ』は2021年劇場用実写映画No1の大ヒット作となった。</p>
<p>そして、前作から約2年の時を経て、原作でも屈指の人気を誇り、ファンのなかでも「最も泣ける」と絶大な支持を集めるエピソード、【血のハロウィン編】が満を持して実写化！　『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』が大ヒット上映中！　</p>
<p>公開から今もその勢いはとどまることを知らず、累計動員190万人を突破!後編の公開が近づくにつれて、更に勢いが加速しており、興行収入が前週対比 100%を超える日々が続いている。そして、ついに『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が全国公開！</p>
<p>前作に引き続き、主人公・タケミチを演じる北村匠海さんをはじめ、山田裕貴さん、杉野遥亮さん、今田美桜さん、鈴木伸之さん、眞栄田郷敦さん、清水尋也さん、磯村勇斗さん、間宮祥太朗さん、吉沢亮さんという錚々たる布陣が続投。</p>
<p>そして、「血のハロウィン編」最重要キャラクターを演じるのは、村上虹郎さん、高杉真宙さん。人気、実力ともに申し分のないオールスターキャストが集結。</p>
<p>スタッフ、そしてキャスト全員が【最もやりたかったエピソード】と語り、全身全霊を込めて作り上げた、前作を遥かに凌駕する“最高傑作”が誕生した。</p>
<h3>後編「-決戦-」がついに公開!圧倒的な熱量と魅力を詰め込んだ特別映像解禁!</h3>
<p>現在大ヒット上映中の『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』。熱き男たちによる魂と魂のぶつかり合い、前作の熱量を引き継いで全てがパワーアップして帰ってきた本作に熱狂するファンが後を絶たない。</p>
<p>仲間を信じる者、葛藤する者、復讐を誓う者、そして未来を変えようとする者、それぞれの想いが錯綜する最後の戦いが描かれる、“血のハロウィン編”完結となる後編「-決戦-」がついに公開!</p>
<p>解禁となった映像には最後の戦い“血のハロウィン”の舞台となる廃車場での決戦シーンとキャスト陣によるコメントがたっぷりと収録されており、圧倒的な熱量と魅力が伝わる内容となっている。</p>
<p>タケミチ(北村匠海)&#038;千冬(高杉真宙)のアクションシーンでは、火蓋が切られた廃車場での決戦において、思わず闘いの中で敵である芭流覇羅(バルハラ)の勢いにおされ、怖気付いて逃げようとしてしまうタケミチを相棒である千冬が力ずくで奮い立たせる様子が描かれている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/ca270954c2575ffef936c4ff86d4342e.jpg" /><br />
当時の撮影現場において北村さんは「真宙くんはかなりガッツがある。本番で化けるタイプ」と芝居をする上では普段とは違う一面があることを明かし、高杉さんは「匠海くんの背中に守られてる感がすごくて、「立て相棒」っていうセリフを言えることが嬉しかったですね」と振り返り、役どころさながらのバディ関係を築いていることが垣間見える。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/6fb80cec60efd81a92bd2ed32f0ff597.jpg" /><br />
ドラケン(山田裕貴)と半間(清水尋也)、No.2同士による対決では前作を超えるドラケンの強さはもちろんのこと、クールでミステリアスだった半間の感情むき出しで暴れまくる姿が見ることができる大迫力なシーンに仕上がっている。</p>
<p>山田さんは「結構思いっきりワーってやってるように思えますけど、繊細で緻密なんですよ。その辺を(清水くん)は受け取ってくれました」と迫力満点なアクションシーンの中にある、考えられたキャラクターの心情や動き、そしてそれを清水と共有できたことを明かしている。</p>
<p>半間と同様に暗躍していた前作からアクションシーンなど本格的に活躍するキサキ(間宮祥太朗)を演じた間宮さんは「周りとのギャップみたいなものは出るなと思っていたので、シンプルに演じた印象です」と振り返り、キサキが持つ異質な存在感を見事に演じきっている。</p>
<p>また、マイキーを演じた吉沢亮さん、三ツ谷を演じた眞栄田郷敦さんもそれぞれ撮影当時を振り返ってコメントしている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/59e656516de04121ff6ab51fd9da0d93.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/595e93e34129627bb4aca0a62d27f598.jpg" />
<p>今の俳優界を代表する同年代キャストが、新たな“仲間”とともに再び集結した映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-/-決戦-』。そんな作品についての想いを問われると、人気漫画が原作であり、多くのファンからの期待を背負う、大作と位置付けられる作品へ参加できた＜経験＞。切磋琢磨し合う同世代の“仲間”との＜繋がり＞、＜時代の象徴＞となる作品であること。キャスト・スタッフ全員が色々なことを＜積み重ね＞、＜アツい想い＞で作り上げたこと。撮影の日々が＜青春＞だったこと。そして見てくれる人たちにとって＜刺激＞になってくれたら嬉しいと各キャストが想いを馳せている。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/b8DHSOhOs-U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-／-決戦-』【特別映像〈いよいよ完結！編〉】<br />
https://youtu.be/b8DHSOhOs-U<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/b8DHSOhOs-U" rel="noopener" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>「東京リベンジャーズ2」の集大成となる後編『-決戦-』は、いよいよ本日30日(金)公開!　マイキーと一虎、引き裂かれたかつての親友による“決戦”を止め、タケミチは今度こそ運命を変えることは出来るのか!?男たちの魂と魂がぶつかり合う最後の戦いに是非注目いただきたい。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113999" rel="noopener" target="_blank">東卍結成メンバー笑顔の“激エモ”シーン！吉沢亮「唯一心を落ち着けるシーン」映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』本編映像解禁<br />
https://otajo.jp/113999</a></p>
<p>切なすぎる記念写真＜東京卍會結成ビジュアル＞解禁！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』全てはここから始まった…物語の鍵となる1枚<br />
https://otajo.jp/112996<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112996" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>北村匠海×高杉真宙バディ誕生 映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』タケミチ×千冬PV解禁！1作目の地上波放送も決定<br />
https://otajo.jp/113619<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113619" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◇タイトル:<br />
前編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』<br />
後編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』<br />
ともに大ヒット上映中!</p>
<p>◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』KC)<br />
◇監督:英勉 ◇脚本:髙橋泉<br />
◇音楽:やまだ豊<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER【前編『-運命-』】「グラデーション」 【後編『-決戦-』】「儚くない」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/永山絢斗 村上虹郎 高杉真宙/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2023 映画「東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp ◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ 2<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie ◇公式 TikTok:@revengers_movie<br />
【STORY】<br />
東卍崩壊の危機をもたらす、かつての親友同士の壮絶な戦いがついに始まった。<br />
マイキーは敵の芭流覇羅に寝返った場地を連れ戻すために。芭流覇羅にいる一虎は東卍をぶっ潰し、マイキーを殺すために。<br />
東卍結成メンバーたちを引き裂く過去の悲劇と壊れてしまった仲間との絆。<br />
「もう、誰も死なせたくない!」<br />
それぞれの想いを受け止め、タケミチは、明るい未来のため、最悪の結末を止められるのか!<br />
そして、もう一度ヒナタを、仲間の未来を救えるのかー。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東卍結成メンバー笑顔の“激エモ”シーン！吉沢亮「唯一心を落ち着けるシーン」映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』本編映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Apr 2023 02:30:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いよいよ明後日4月21日より公開となる映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』の本編より、東卍結成メンバーの色褪せない青春が詰まった珠玉の“激エモ”シーンが解禁！ 世界累計発行部数が7,000万部を超え( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/cf9e6150e625c34fb94228bb75d3022c.jpg" /><br />
いよいよ明後日4月21日より公開となる映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』の本編より、東卍結成メンバーの色褪せない青春が詰まった珠玉の“激エモ”シーンが解禁！</p>
<p>世界累計発行部数が7,000万部を超え(2023年3月時点)、遂に2023年1月に堂々の連載完結となった「東京卍リベンジャーズ」。仲間のために命をかける男たちの熱い絆、心震える名言の数々、そして何があっても諦めず何度でも立ち上がる主人公・タケミチの姿は、多くのファンの心を掴み、一昨年2021年7月9日に実写映画として劇場公開した映画『東京リベンジャーズ』は、最終興行収入45億円、観客動員数335万人を記録、2021年劇場用実写映画No1の大ヒット作となった。</p>
<p>そして、前作から約2年の時を経て、観客を魅了したドラマとアクション、キャラクターに宿るキャスト陣の熱き想い、全てがスケールアップして帰ってくる―。原作でも屈指の人気を誇り、ファンのなかでも「最も泣ける」と絶大な支持を集めるエピソード、【血のハロウィン編】を満を持して実写化！</p>
<p>『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』が4月21日(金)、『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が6月30日(金)に公開。前編、後編にわたり珠玉のエピソードを実写化する。</p>
<h3>東卍結成メンバーの色褪せない青春が詰まった珠玉の“激エモ”シーンが解禁!!</h3>
<p>凶悪化した東京卍會に再び殺されたヒナタを救うため、再び過去へタイムリープし、前作を超える“リベンジ”に挑むタケミチ(北村匠海)。過去で新たな相棒となる千冬(高杉真宙)と出会い、ヒナタを救うため邁進するタケミチは、東京卍會結成メンバーを襲った“悲しい事件”が鍵となることを突き止め、真相に迫ろうと走り続ける。</p>
<p>絶対的なカリスマ性で東京卍會を統べるマイキーを筆頭に、仲間のために命を張るチームを志したメンバーを襲った悲劇。信頼した仲間との間にできた軋轢は簡単に修復することは出来ず、残酷な“運命”は逃れることのできない“決戦”に向かって、メンバーの葛藤がエモーショナルに描かれていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/683b3abf91749baba502a9b2aa49909a.jpg" /><br />
全編を通じて緊張感のあるシリアスな雰囲気が漂う本作だが、唯一作品の中で穏やかと呼べるシーンが、東京卍會結成メンバーのシーンだ。彼らを引き裂く“悲しい事件”によってバラバラとなったメンバーの現在とは打って変わり、大切な仲間と今を全力で楽しむメンバーの笑顔が観る者の心を揺さぶるエモーショナルな場面となっている。</p>
<p>今回解禁となった本編映像は、そんな東京卍會結成メンバーによる、結成直後の海岸線ツーリングシーン。</p>
<p>場地の「チーム作んねえか」という一言で始まった東京卍會。総長は無敵のマイキー、副総長は頼れる兄貴肌のドラケン、まとめ役の三ツ谷が親衛隊、旗持ちは力自慢のパーちん、そして、場地と一虎は特攻隊。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/7e48e0a707e09fc2631821e5246617d5.jpg" /><br />
三ツ谷の仕立てたトップクに袖を通し、興奮しきりの彼らは、海岸線をツーリングすることに。信頼する仲間たち、そして愛車と共に海風を感じる姿から決して色褪せることのない青春を感じさせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/bb32f6f06bb525cdc338082bdbc30d11.jpg" /><br />
そんなシーンの撮影時について、眞栄田さんは「現場の話の延長であったり、その時の雰囲気で撮影がスタートしていたこともあった」と撮影時の様子を語っており、永山さんは「場地は全編を通じて辛いシーンが多かったので、結成メンバーとの過去のエピソードはボーナスタイムのような時間でしたし、本当に青春しているような感じでした」と各々の思い入れの深い撮影となったことを窺わせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/cf9e6150e625c34fb94228bb75d3022c.jpg" /><br />
映像の後半ではまだ“バブ”と呼ばれる愛機を持つ前のマイキーが、原動機付自転車の“ホーク丸”でのんびり走り、待ちくたびれたメンバーから総ツッコミをくらうシーンが描かれており、劇中でも貴重な心和むシーンが捉えられている。</p>
<p>吉沢さんも「全編を通してシリアスなシーンが続く中で、結成メンバーにとって唯一心を落ち着けるシーンでした。6人で作り上げた空気感に支えられながら楽しく演じることができました」と心の拠り所となる、重要なシーンだったと語っている。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_9UcH0-jxYg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・東卍結成メンバーの“激エモ”シーン！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編-運命-』本編映像<br />
https://youtu.be/_9UcH0-jxYg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/_9UcH0-jxYg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>いよいよ公開まで後2日となる本作。眩しいばかりの青春を過ごす東卍結成メンバーに起こる“悲しい事件”とは一体なんなのか!?　是非劇場でお楽しみいただきたい。</p>
<h3>前作＆前編「-運命-」【超最速上映!イッキ見前夜祭】開催！</h3>
<p>【実施日時】2023 年 4 月 20 日(木)18:00 以降上映開始<br />
【上映作品】『東京リベンジャーズ』、『東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編 -運命-』<br />
【料金】通常席 3,000 円(税込)<br />
※追加の料金が必要となる座席がある場合がございます。</p>
<p>【実施劇場】<br />
●東京:新宿ピカデリー(https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/)<br />
座席販売開始:4 月 10 日(月)24 時(=11 日(火)0 時)<br />
●東京:TOHO シネマズ 渋谷(https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/043/TNPI2000J01.do)<br />
座席販売開始:4 月 10 日(月)24 時(=11 日(火)0 時)<br />
●大阪:大阪ステーションシティシネマ(https://www.osakastationcitycinema.com/site/oscc/)<br />
座席販売開始:4 月 10 日(月)24 時(=11 日(火)0 時)<br />
●愛知:ミッドランドスクエア シネマ(http://www.midland-sq-cinema.jp/top)<br />
座席販売開始:4 月11日(月)24 時(=12日(水)0 時)<br />
●福岡:T・ジョイ 博多(https://tjoy.jp/t-joy_hakata)<br />
座席販売開始:4 月 11 日(火)24 時 (=12 日(水)0 時)<br />
●北海道:札幌シネマフロンティア(https://www.cinemafrontier.net/cgi-bin/pc/index.cgi)<br />
座席販売開始:4 月 10 日(月)24 時(=11 日(火)0 時)<br />
※本上映は、予告なく変更になる場合がございます。<br />
※上映開始時間は、各劇場により異なります。詳しくは劇場 HP をご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112996" rel="noopener" target="_blank">切なすぎる記念写真＜東京卍會結成ビジュアル＞解禁！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』全てはここから始まった…物語の鍵となる1枚<br />
https://otajo.jp/112996</a></p>
<p>映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』場地（永山絢斗）・ 一虎（村上虹郎）・千冬（高杉真宙）キャスト＆映像解禁！<br />
https://otajo.jp/112395<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112395" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>無敵の総長マイキー(吉沢亮)×熱き副総長ドラケン(山田裕貴) 実写映画『東京リベンジャーズ』“不良の時代を創る”最強コンビのPV解禁<br />
https://otajo.jp/100766<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100766" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>北村匠海×高杉真宙バディ誕生 映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』タケミチ×千冬PV解禁！1作目の地上波放送も決定<br />
https://otajo.jp/113619<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113619" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>◇タイトル:<br />
前編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』(4月21日(金)公開)<br />
後編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』(6月30日(金)公開)<br />
◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』KC)<br />
◇監督:英勉 ◇脚本:髙橋泉 ◇音楽:やまだ豊<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER「グラデーション」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/永山絢斗 村上虹郎 高杉真宙/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2023 映画「東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp ◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ 2<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie ◇公式 TikTok:@revengers_movie<br />
【STORY】<br />
凶悪化した東京卍會によってタケミチの目の前で再び、ヒナタが殺された。ヒナタを救う鍵は、一人一人が仲間のために命を張れる、東卍結成メンバー6 人(マイキー、ドラケン、場地、三ツ谷、パーちん、一虎)を引き裂く“悲しい事件”にあった。<br />
東卍の敵側幹部になった一虎と、敵に寝返った場地。かつての親友たちは何故戦わねばならない運命になったのか。<br />
「君が助かる未来にたどり着くまで、絶っ対ぇ折れねぇから!」果たして、タケミチは過去に戻り、ヒナタを、仲間の未来を救えるのか。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>東京卍會創設メンバーや千冬(高杉真宙)・三ツ谷(眞栄田郷敦)のカットも！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』場面写真10点解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 05:28:53 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[間宮祥太朗]]></category>
		<category><![CDATA[高杉真宙]]></category>

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		<description><![CDATA[4月より2部作で公開となる映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-/-決戦-』の場面写真10点が一挙解禁！ 週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d435d9ed6193d47d2129e47b9f2d86c0.jpg" /><br />
4月より2部作で公開となる映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-/-決戦-』の場面写真10点が一挙解禁！</p>
<p>週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻るたびに成長を遂げていく主人公タケミチの姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々など、今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス「東京卍リベンジャーズ」。重版に重版を重ね世界累計発行部数は7,000万部を超えている(2023年2月時点)。</p>
<p>一昨年2021年7月9日に劇場公開した映画『東京リベンジャーズ』の続編として『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』が4月21日(金)、『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が6月30日(金)に2部作として公開となる!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/66fba4346661d645c47ad12f531850bf.jpg" />
<p>今回解禁となった場面写真は、マイキー(吉沢亮)がまだ“バブ”と呼ばれる愛機を持つ前、原動機付自転車の“ホーク丸”に乗って、東京卍會創設メンバーとともに海岸線を走るカットや”芭流覇羅(バルハラ)”との決戦に臨むマイキーとドラケン(山田裕貴)、”芭流覇羅”のNo.3である一虎(村上虹郎)にアジトに案内されるタケミチ(北村匠海)の姿と東京卍會を抜けた場地(永山絢斗)の姿。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/3786eab23bb18a984b022abb31928b6e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d435d9ed6193d47d2129e47b9f2d86c0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2f2bb64d2a2912329f2a579396c65f8b.jpg" />
<p>さらに本作で熱い絆で結ばれたバディとして活躍する、タケミチと千冬(高杉真宙)、互いに睨み合うタケミチとキサキ(間宮祥太朗)。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/21b2b539f9fd11053e9d97444051a856.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e7ca2f207d8aee5711d0ee8f393e4a16.jpg" />
<p>また、再び殺されたヒナタ(今田美桜)を過去へ行き助けるための策を練るタケミチとナオト(杉野遥亮)の姿、タケミチとヒナタがお昼ご飯を食べる学生時代のカットも公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/df97c701aba3fad9070fc1d20357707e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b461949acc1eabe1a5224784eee04dee.jpg" />
<p>さらに満身創痍ながら、東京卍會のため立ち上がる三ツ谷(眞栄田郷敦)、カリスマ的な雰囲気を醸し“芭流覇羅”アジトで集会を開く半間(清水尋也)、突如学校に現れた一虎の迫力に圧倒されるアッくん(磯村勇斗)のカットも解禁に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5396c64b78122e691223d13fa79021c3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e0dfb8986c5196258f4afa1f91808f4b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8800efbaa6d0cce973f5227ca26aa835.jpg" />
<p>仲間のために立ち上がる者、守るべきもののために戦う者、仲間を信じる者、それぞれの覚悟と想いが交錯する場面写真だ。</p>
<p>原作でも屈指の人気を誇るエピソード“血のハロウィン編”を前後編2部作に分かれて描かれる本作。「東京卍リベンジャーズ」実写化の仕掛け人であるプロデューサーの岡田翔太氏はこの“血のハロウィン編”は【最もやりたかったエピソード】だったと語っている。</p>
<p>「“血のハロウィン編”をやるために、どう物語を積み上げていくかと考えていたくらいです。なので前作の撮影時から、“血のハロウィン編”は絶対にやろう!と俳優全員には話していた」と並々ならぬ想いがあったことを明かし、この『2』までやって『東京リベンジャーズ』が完成するという気持ちだったという。そして、スタッフ・キャストの熱き想いが実り“血のハロウィン編”の実写化企画が正式に進むことになったが、準備をしてきた脚本が3時間半以上の尺になっていたそうで、どう見せるのが最善か、全員で議論を重ねたという。</p>
<p>そんな時、原作者・和久井健先生を筆頭とした原作チームから、「“血のハロウィン編”はミステリー要素が強く、ある種のサスペンスだと思って書いていました」という一言が岡田氏の心に刺さった。「前作が王道の主人公の成長譚だとすれば、『2』はそこにサスペンス&#038;ミステリーの要素が加わる。だとすれば【問題提起編】=“運命”と、【解決編】=“決戦”に分けるのが可能だと思ったんです」と語る。</p>
<p>前作を遥かに超える熱きドラマに規格外のスケールで描かれるアクションで彩られる『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』。膨大な情報量と熱量を含んだ“血のハロウィン編”を描くには2部作でなければならない、でなければ謎に包まれた東京卍會、マイキーの過去、悲しき事件など、様々な登場人物の想いが積み重なるラストの感動は絶対に表現できない。大切なエピソードだからこそ、一切の妥協もせず最善の手を選び映像化に挑んだのだ。</p>
<p>自分の人生のリベンジのために立ち上がったタケミチが、ヒナタや仲間のために再び立ち上がる姿、東京卍會結成メンバーを襲った悲しい事件の真相と、かけがえのない仲間との友情。かけがえのないものを守るため、男たちの熱きリベンジが、今始まる―。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112996" rel="noopener" target="_blank">切なすぎる記念写真＜東京卍會結成ビジュアル＞解禁！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』全てはここから始まった…物語の鍵となる1枚<br />
https://otajo.jp/112996</a></p>
<p>映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』場地（永山絢斗）・ 一虎（村上虹郎）・千冬（高杉真宙）キャスト＆映像解禁！<br />
https://otajo.jp/112395<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112395" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/100524<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100524" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>無敵の総長マイキー(吉沢亮)×熱き副総長ドラケン(山田裕貴) 実写映画『東京リベンジャーズ』“不良の時代を創る”最強コンビのPV解禁<br />
https://otajo.jp/100766<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100766" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◇タイトル:<br />
前編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』(4月21日(金)公開)<br />
後編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』(6月30日(金)公開)<br />
※クレジット表記におきまして、前編、後編の両方をご掲載お願いいたします。<br />
(※2 は半角数字、血のハロウィン編の前後に半角スペース、-は半角ハイフンマイナス)<br />
◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』KC) ◇監督:英勉 ◇脚本:髙橋泉 ◇音楽:やまだ豊<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER「グラデーション」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/永山絢斗 村上虹郎 高杉真宙/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2023 映画「東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp ◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ 2<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie ◇公式 TikTok:@revengers_movie<br />
【STORY】<br />
凶悪化した東京卍會によってタケミチの目の前で再び、ヒナタが殺された。ヒナタを救う鍵は、一人一人が仲間のために命を張れる、東卍結成メンバー6 人(マイキー、ドラケン、場地、三ツ谷、パーちん、一虎)を引き裂く“悲しい事件”にあった。<br />
東卍の敵側幹部になった一虎と、敵に寝返った場地。かつての親友たちは何故戦わねばならない運命になったのか。<br />
「君が助かる未来にたどり着くまで、絶っ対ぇ折れねぇから!」果たして、タケミチは過去に戻り、ヒナタを、仲間の未来を救えるのか。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アフレコ時にも泣いて、完成版を観ても泣いて……「どれだけすごいんだ！この作品の力は！」ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』観客の熱狂にキャスト＆監督も喜び語る</title>
		<link>https://otajo.jp/113090</link>
		<comments>https://otajo.jp/113090#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Feb 2023 01:37:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[BLUE GIANT]]></category>
		<category><![CDATA[JASS]]></category>
		<category><![CDATA[ジャズ]]></category>
		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[岡山天音]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[石塚真一]]></category>
		<category><![CDATA[立川譲]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[間宮祥太朗]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画『BLUE GIANT』が2月17日より全国公開され、キャスト・監督登壇による初日舞台挨拶が行われました。 舞台挨拶には、大きな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/864589d39423eb9321a0db16de0e065a.jpg" /><br />
シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画『BLUE GIANT』が2月17日より全国公開され、キャスト・監督登壇による初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p>舞台挨拶には、大きな拍手に迎えられ、山田裕貴さん、間宮祥太朗さん、岡山天音さん、立川譲監督が登壇。</p>
<p>主人公・宮本大の声を担当した山田さんは、映画を観終わったばかりの客席に対し、「どうでしたか?」と呼びかけると、客席からは溢れんばかりの拍手が鳴り響きました。「原作の力がものすごくある作品なので、皆さんの心に届くことは信じていたのですが、自分が声を担当することですごく責任を感じていたので、きちんと響いたかなって気になっていて。今日皆さんの反応で分かるので有り難いです」と観客の熱狂ぶりから安心感を吐露。</p>
<p>沢辺雪祈を演じた間宮さんは「本日初日ということで、みなさんの反応が生で感じられてとても嬉しく思います。自分の声が自分の体以外から出ているのがまだ慣れないし、まだ劇場では観れていないので大きなスクリーンで早く観たい」と言い、岡山さんは「今日からいよいよ公開ということで、まだ不安もあるのですが、今日を楽しんでいただけたら」とコメントしました。</p>
<p>そして、本作の監督を務めた立川監督は「今日を迎えられてほっとしています。そして、今をときめくキャスト 3 人と一緒にステージに立てていることを光栄に思います」と公開初日を無事に迎えたことに喜びをあらわにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/974e27bed6371bfbe9b6cd638018a42f.jpg" />
<p>改めて、公開を迎えた今の気持ちを聞かれると、山田さんは「本当に楽しみでした。原作ファンとしてもそうですし、上原ひろみさん筆頭に、音楽チームの演奏も魂を揺さぶられるものなので、早く『BLUE GIANT』が持つ魂を感じてほしいと思っていました。そんな日が本当に来て嬉しいです」と作品の持つ力強いパワーに言及しつつ、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p>間宮さんは「音楽のもつ力をすごく感じました。コロナ禍になり、制限されることも多かったですが、人間が音楽や映画などの芸術をつくりだして熱狂するのは素晴らしいものだなと思いました。皆さんにもそういった生き甲斐を感じてもらえたら嬉しいです」と話し、岡山さんは「声で参加させてもらうというのは不思議な感覚で、原作ファンでもあるこの作品に携われたことは本当に嬉しいです」とコメントし、さらに「もっともっと『BLUE GIANT』という作品が、広くいろんな方達に、映画という新しい形で届いてくれたら」と続けました。</p>
<p>そして監督も、「制作に携わってくれたスタッフ一同、役者、音楽チームの方達のおかげです。映画の良さ、音楽の良さが口コミでどんどん広がっていってくれたら嬉しいです」コメント。</p>
<p>そして、好きなシーンを聞かれると、山田さんは「ラストのライブシーン」と即答！　「台本を読んでも泣いて、練習中にも泣いて、アフレコ時にも泣いて、完成版を観ても泣いて……。どれだけすごいんだ！この作品の力は！って、劇場で観たらどうなっちゃうんだろうと思います」と熱く語り観客を沸かせました。さらに「映画館で泣いたというコメントを見て、伝わるんだなって思った。この仕事をしている意味があるんだな」と感慨深げ。</p>
<p>また、間宮さんは好きなシーンを聞かれると、玉田が『俺にもへたくそって言えっちゃ！』と言うシーンを挙げ、「3人それぞれの内側が混ざり合った瞬間だなって思った。人間関係の描写としてすごく印象に残っている」と理由を話しました。</p>
<p>岡山さんは「大が玉田のアパートを訪ねてくるシーンが印象深い」と語り、セリフの量や大との掛け合いに苦労したとアフレコ当時の思い出を振り返りました。</p>
<p>また、3人が一緒にアフレコの収録をしていたことを振り返り、監督は「(キャストは)初日は練習だけで終わり、宿題として持って帰ってもらったが、自主練をしてきてくれたおかげで、メキメキと成長していくのを感じた」と、キャスト陣の努力を絶賛しました。</p>
<p>本作を通して、それぞれが知った新たな一面を聞かれると、岡山さんは「山田さんは、あまりいないタイプの人だと思う。上手くいかない瞬間があっても、あー!なんでだー!って声に出してみんなを笑わせてくれて、応援したくなっちゃう人」と言い、それに対し山田さんは「心の声が漏れちゃうのよ」とコメントし、笑いを誘いました。「間宮くんは多趣味(笑)そして、相変わらず堂々としている」とコメント。</p>
<p>間宮さんは岡山さんに対し、「アニメ映画に思い入れがあるのもあり、ものすごく努力家でストイックだなって思った。筋トレをすると落ち着くって(笑)イメージと違うかもしれないが、肉体派なんです」と新たな一面を明かします。山田さんに対しては「真摯に自分自身と向き合っているところは本当にすごい」と今作で一緒になったことで、さらに知った山田さんの姿を明かしました。</p>
<p>そして、山田さんは岡山さんに対し、「見る視点がいろんな角度を持っているんだなって。天音くんにしかない世界観をちゃんと持ってる。人に押し付けないし、心の中を見たくなる人」とコメント。対して間宮さんは「虎っぽい」と思っていたが、「ものすごく冷静な彼がいる。かなり思考派なのかなって。それがどっしりして見えて大人っぽいので憧れる」と話しました。</p>
<p>イベント終盤、原作者の石塚真一先生よりキャスト・監督への手紙が到着！　アニメ映画化となったことへの喜びや、キャストと監督への感謝が綴られており、「皆さんのおかげで僕の大きな夢が叶いました」という内容をMCが代読すると、山田さんは「いや～、嬉しいですね。原作の先生がどう思うか、めちゃめちゃ気になるところ。先生が思っているものを映し出せたなら嬉しいですし、有り難いなって思います」と喜びを噛みしめました。</p>
<p>最後に、監督は「この映画を見てもらって、3人が持っている感情がスクリーンを通して皆様に広がり、それがさらにどんどん多くの人に伝わっていってくれたら嬉しいです」。岡山さんは「今日いよいよ公開ということで、皆さんに届くことを本当に嬉しく思っています。僕自身も客観的に本作を観たいので、映画館に行こうと思っています！」。間宮さんは「JASSのライブみたいに、どんどん人が増えていって、熱が伝導していったら嬉しいなって思います。映画館で臨場感を、JASSの音楽とこの物語を体感してほしいです」。</p>
<p>山田さんは「言葉じゃない、観にきた人にしか持って帰れないものがここにあると思う。それを感じさせてくれる映画なので、みなさんの魂を全力でぶつけて、この映画を青く大きく光る炎のような作品にしてもらえたら嬉しいなって思います」と話し、「JASSでした!!」と映画に登場するセリフとともにイベントを締めくくりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113026" rel="noopener" target="_blank">石塚真一×立川譲×上原ひろみ　本格ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』明日公開！「やらされてんじゃねぇ。オレがやんだよ！」胸アツすぎるセリフ5選<br />
https://otajo.jp/113026</a></p>
<p>NUMBER 8「絵コンテと音楽だけで号泣でした」大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画2023年2月公開！立川譲監督（モブサイコ100）×制作スタジオ・NUT（幼女戦記）<br />
https://otajo.jp/108675<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108675" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『BLUE GIANT』 全国公開中<br />
原作:石塚真一「BLUE GIANT」(小学館「ビッグコミック」連載)<br />
監督:立川譲 脚本:NUMBER 8 音楽:上原ひろみ<br />
声の出演/演奏:宮本大 山田裕貴/馬場智章(サックス)<br />
沢辺雪祈 間宮祥太朗/上原ひろみ(ピアノ)<br />
玉田俊二 岡山天音/石若駿(ドラム)<br />
アニメーション制作:NUT 製作:映画「BLUE GIANT」製作委員会 配給:東宝映像事業部<br />
（C）2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会 （C）2013 石塚真一/小学館 映画公式サイト:bluegiant-movie.j</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>切なすぎる記念写真＜東京卍會結成ビジュアル＞解禁！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』全てはここから始まった…物語の鍵となる1枚</title>
		<link>https://otajo.jp/112996</link>
		<comments>https://otajo.jp/112996#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2023 02:31:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[吉沢亮]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村上虹郎]]></category>
		<category><![CDATA[東リベ]]></category>
		<category><![CDATA[東京リベンジャーズ]]></category>
		<category><![CDATA[東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編]]></category>
		<category><![CDATA[永山絢斗]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[眞栄田郷敦]]></category>

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		<description><![CDATA[4月より公開となる映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』の劇場バナー用の新ビジュアルが解禁！ 週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻るたびに成 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/59e4ed6fc53cfd7320db97aaf7955519.jpg" /><br />
4月より公開となる映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』の劇場バナー用の新ビジュアルが解禁！</p>
<p>週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻るたびに成長を遂げていく主人公タケミチの姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々など、今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス「東京卍リベンジャーズ」。重版に重版を重ね世界累計発行部数は7,000万部を超えている(2023年2月時点)。</p>
<p>また、一昨年2021年7月9日に劇場公開した映画『東京リベンジャーズ』は、主人公・タケミチを演じる北村匠海さんをはじめ、山田裕貴さん、杉野遥亮さん、今田美桜さん、鈴木伸之さん、眞栄田郷敦さん、清水尋也さん、磯村勇斗さん、間宮祥太朗さん、吉沢亮さんといった全員が人気、実力ともに申し分のないオールスターキャストが集結したことでも大きな話題となり、タケミチが仲間のため、そしてダメダメな自分の人生のために命を懸けてリベンジしていく“胸アツ”ストーリーが人気を呼び、最終興行収入45億円、観客動員数335万人を記録、2021年劇場用実写映画No1の大ヒット作となった。</p>
<p>その続編として『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』が4月21日(金)、『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が6月30日(金)に2部作として公開となる!</p>
<p>解禁となったエモすぎる＜東京卍會結成ビジュアル＞は、東京卍會結成メンバーであり親友同士であったマイキー(吉沢亮)、ドラケン(山田裕貴)、三ツ谷(眞栄田郷敦)、パーちん(堀家一希)、そして場地(永山絢斗)、一虎(村上虹郎)の6人が、渋谷スクランブル交差点で東京卍會結成を祝し記念撮影をしたエモーショナルなカット。</p>
<p>後に巨大組織に変貌を遂げていく東京卍會がまさにここからスタートした貴重な1枚だ。だがこの固い絆で結ばれていたはずの6人はその後、タケミチ(北村匠海)がヒナタ(今田美桜)を救う為に再び過去にタイムリープした先でかつての親友たちとは思えないほどバラバラになっていた。</p>
<p>この6人の絆を引き裂いたとされる過去に起こった“悲しい事件”。この事件を機に結成メンバーは分裂し、東京卍會は半間(清水尋也)と一虎そして謎のNo1が仕切る”芭流覇羅(バルハラ)”と敵対し、そして場地もが芭流覇羅に寝返ってしまう―。</p>
<p>前編〈-運命-〉では、タケミチが場地と一虎を東京卍會に連れ戻すことがヒナタを救う鍵であることを知り、ヒナタ、そして仲間たちを救う為にも再び立ち上がり運命に抗っていく姿が描かれており、それだけにこのビジュアルは前編〈-運命-〉の物語にとって重要な意味を持つ。</p>
<p>またこの結成を祝し記念写真を撮るシーンは原作やアニメでも同様に描かれている印象的なシーンでもあり、新キャストである場地、一虎含め、本作だからこそ実現できたといっても過言ではない原作・アニメファンにもたまらない再現度120%のビジュアルとなっている。そして「共に戦い、共に誓い合った、はずだった。」という写真とは裏腹なキャッチコピーとセピアに色褪せる背景があいまって、6人にこの後降りかかる“悲しい事件”を予感せずにはいられない切なすぎる1枚でもある。</p>
<p>そして本ビジュアルは前編公開時の劇場バナーとして使用されることも決定！　2月17日(金)より全国の劇場に掲示される(※一部劇場を除く)デザインとなっているので、映画館に訪れた際にはぜひチェックしていただきたい。</p>
<p>自分の人生のリベンジのために立ち上がったタケミチが、ヒナタや仲間のために再び立ち上がる姿、東京卍會結成メンバーを襲った悲しい事件の真相と、かけがえのない仲間との友情。前作を遥かに超える熱きドラマに規格外のスケールで描かれるアクションで彩られる『東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編』。かけがえのないものを守るため、男たちの熱きリベンジが、今始まる―。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112395" rel="noopener" target="_blank">映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』場地（永山絢斗）・ 一虎（村上虹郎）・千冬（高杉真宙）キャスト＆映像解禁！<br />
https://otajo.jp/112395</a></p>
<p>映画『東京リベンジャーズ』続編 北村匠海ら同キャストで製作決定！和久井健「原作でも描いていて特に思い出深いシリーズの実写化」<br />
https://otajo.jp/109511<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109511" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/100524<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100524" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>無敵の総長マイキー(吉沢亮)×熱き副総長ドラケン(山田裕貴) 実写映画『東京リベンジャーズ』“不良の時代を創る”最強コンビのPV解禁<br />
https://otajo.jp/100766<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100766" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◇タイトル:<br />
前編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』(4月21日(金)公開)<br />
後編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』(6月30日(金)公開)<br />
※クレジット表記におきまして、前編、後編の両方をご掲載お願いいたします。<br />
(※2 は半角数字、血のハロウィン編の前後に半角スペース、-は半角ハイフンマイナス)<br />
◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』KC) ◇監督:英勉 ◇脚本:髙橋泉 ◇音楽:やまだ豊<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER「グラデーション」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/永山絢斗 村上虹郎 高杉真宙/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2023 映画「東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp ◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ 2<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie ◇公式 TikTok:@revengers_movie<br />
【STORY】<br />
凶悪化した東京卍會によってタケミチの目の前で再び、ヒナタが殺された。ヒナタを救う鍵は、一人一人が仲間のために命を張れる、東卍結成メンバー6 人(マイキー、ドラケン、場地、三ツ谷、パーちん、一虎)を引き裂く“悲しい事件”にあった。<br />
東卍の敵側幹部になった一虎と、敵に寝返った場地。かつての親友たちは何故戦わねばならない運命になったのか。<br />
「君が助かる未来にたどり着くまで、絶っ対ぇ折れねぇから!」果たして、タケミチは過去に戻り、ヒナタを、仲間の未来を救えるのか。</p>
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		<title>実写映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』前編6キャラビジュアル解禁！“絵柄を選べる”ムビチケ全14種発売</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jan 2023 11:05:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』前編「-運命-」6名のキャラビジュアルとムビチケ情報が発表されました。 週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2421318377b85ce6b2a439df4ea2175f.jpg" /><br />
実写映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』前編「-運命-」6名のキャラビジュアルとムビチケ情報が発表されました。</p>
<p>週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻るたびに成長を遂げていく主人公タケミチの姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々など、今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス「東京卍リベンジャーズ」。重版に重版を重ね世界累計発行部数は7,000万部を超えています(2023年1月時点)。</p>
<p>一昨年、2021年7月9日(金)に劇場公開した実写映画『東京リベンジャーズ』は、主人公・タケミチを演じる北村匠海さんをはじめ、山田裕貴さん、杉野遥亮さん、今田美桜さん、鈴木伸之さん、眞栄田郷敦さん、清水尋也さん、磯村勇斗さん、間宮祥太朗さん、吉沢亮さんといった全員が人気、実力ともに申し分のないオールスターキャストが集結したことでも大きな話題となり、タケミチが仲間のため、そしてダメダメな自分の人生のために命を懸けてリベンジしていく“胸アツ”ストーリーが人気を呼び、最終興行収入45億円、観客動員数 335 万人を記録、2021年劇場用実写映画No1の大ヒット作となりました。</p>
<p>その続編が『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』そして『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』の2部作として、前編〈運命〉4月21日(金)/後編〈決戦〉6月30日(金) に公開されることがきまりました！</p>
<p>先日の1月11日(水)についに新たなリベンジャーズとなる3人のキャストを解禁！　SNS上では、「最高すぎやしませんか、神キャスティングありがとうございます！」、「場地も千冬も一虎もピッタシじゃん！」、「千冬の高杉真宙!!!!!むちゃくちゃいいじゃん!!!!」、「キャスティング完璧でびっくりした、天才！ざわざわする、天才！」と、その再現度の高さと、前作から更にパワーアップした本作にファンからも歓喜と期待の声が多くあがっています。</p>
<h3>怒涛の全14種ムビチケカード発売!!前編「-運命-」キャラクタービジュアルが解禁!!</h3>
<p>この度、『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 –運命-/-決戦-』全14種類の“好きな絵柄を選べる”ムビチケカードの発売が決定！　前編「-運命-」のムビチケカードに使用される、運命に抗う6人のキャラクタービジュアルも合わせて解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2421318377b85ce6b2a439df4ea2175f.jpg" /><br />
傷つきながらも何度でも立ち上がり、前作で自分の人生へのリベンジを果たした本作の主人公“花垣武道/タケミチ”。凶悪化した東京卍會に再びヒナタが殺され、再度ヒナタ、そして仲間を救うべく立ち上がったタケミチの、未来を守るために戦うことを決意した表情が印象的です。</p>
<p>東京卍會の創設メンバーの1人であり、壱番隊隊長を務める“場地圭介”は、誰よりも仲間想いだったはずがなぜ東京卍會を去ることになったのか、過去に起こった事件の悲しき真相とは一体何なのか、運命に翻弄されても笑顔で立ち向かうそのカリスマ性が溢れる仕上がりに。</p>
<p>そして東京卍會壱番隊副隊長で、場地圭介の腹心、“松野千冬”も原作からそのまま出てきたかのようなファンも唸る完成度で、タケミチの相棒として本作でどんな活躍を見せるのか期待が膨らむビジュアルとなっています。</p>
<p>さらに、本作でもタケミチのタイムリープのトリガーとなる“橘直人/ナオト”、タケミチに人生のリベンジを決意させる本作のヒロイン“橘日向/ヒナタ”、タケミチの親友でありいつもタケミチを影で支える“千堂敦/アッくん”といった、前作から続投する重要なキャラクターたちのビジュアルも解禁に！</p>
<p>ビジュアルからも伝わる圧倒的な熱量に、前作を超えるドラマに期待がかかります。</p>
<p>前後編合わせて全14種類発売されるキャラクター別ムビチケカードは、2月3日(金)に前編「-運命-」の【タケミチ/場地/千冬】の3キャラクター、続く3月17日(金)に前編「-運命-」の【ナオト/ヒナタ/アッくん】の3キャラクタービジュアルがそれぞれ発売となります。</p>
<p>さらに、2月3日(金)には劇場限定の特別ホルダー付き前後編2部作セット券の発売も決定しており、来る1月24日(火)には後編「-決戦-」6人のキャラクタービジュアルおよび発売情報が解禁予定!そして発売開始当日の2月3日(金)には、前後編2部作セット券のビジュアルも解禁予定です。</p>
<p>2部作セット券のムビチケカードのビジュアルはどちらも、キャラクタービジュアルとは異なるものとなっており、どのようなビジュアルになるのか、ぜひ続報にご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/04b1bf9d87aeaabd84e85667fe3432c7.jpg" /><br />
【ムビチケ発売スケジュール】<br />
2/3(金):前編「-運命-」第一弾〈タケミチ/場地/千冬〉、2部作セット券発売<br />
3/17(金):前編「-運命-」第二弾〈ナオト/ヒナタ/アッくん〉<br />
※全国の上映劇場にて販売予定。 (一部劇場を除く)<br />
※特別ホルダー付き 2 部作セット券は、劇場のみでの販売となります。(税込 3,000 円)<br />
※ムビチケ前売券(オンライン)は、2/3(金)~販売予定。<br />
※「2 部作セット券」について<br />
・前編「-運命-」公開前日(4/20)までの販売となります。<br />
・お 1 人さま 2 セットまでの購入制限がございます。<br />
・特別ホルダー(右に添付のビジュアル)にムビチケカードを差し込んだ状態での販売となります。<br />
※前編「-運命-」各キャラビジュアルムビチケカードについて<br />
・お好きな絵柄をお選びいただけます。<br />
(※各劇場、枚数に限りがございますので、売り切れの際はご容赦ください。)<br />
・同じ絵柄のムビチケカードはお 1 人さま 2 枚までの購入制限がございます。<br />
・前編「-運命-」の各キャラビジュアルムビチケカードは、公開前日(4/20)までの販売となります。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112395" rel="noopener" target="_blank">映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』場地（永山絢斗）・ 一虎（村上虹郎）・千冬（高杉真宙）キャスト＆映像解禁！<br />
https://otajo.jp/112395</a></p>
<p>映画『東京リベンジャーズ』続編 北村匠海ら同キャストで製作決定！和久井健「原作でも描いていて特に思い出深いシリーズの実写化」<br />
https://otajo.jp/109511<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109511" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/100524<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100524" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◇タイトル:<br />
前編:『東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編 -運命-』(4月21日(金)公開)<br />
後編:『東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編 -決戦-』(6月30日(金)公開)<br />
※クレジット表記におきまして、前編、後編の両方をご掲載お願いいたします。<br />
(※2 は半角数字、血のハロウィン編の前後に半角スペース、-は半角ハイフンマイナス)<br />
◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』KC)<br />
◇監督:英勉<br />
◇脚本:髙橋泉<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/永山絢斗 村上虹郎 高杉真宙/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2023 映画「東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp ◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ 2<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie ◇公式 TikTok:@revengers_movie<br />
【STORY】<br />
凶悪化した東京卍會によってタケミチの目の前で再び、ヒナタが殺された。<br />
ヒナタを救う鍵は、一人一人が仲間のために命を張れる、東卍結成メンバー6 人(マイキー、ドラケン、場地、三ツ谷、パーちん、一虎)を引き裂く“悲しい事件”にあった。<br />
東卍の敵側幹部になった一虎と、敵に寝返った場地。かつての親友たちは何故戦わねばならない運命になったのか。<br />
「君が助かる未来にたどり着くまで、絶っ対ぇ折れねぇから!」<br />
果たして、タケミチは過去に戻り、ヒナタを、仲間の未来を救えるのか。</p>
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		<title>松坂桃李がロケット花火で土下座・清野菜名は浮気修羅場!?『耳をすませば』舞台挨拶で青春エピソード続々</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 14:25:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実写映画『耳をすませば』が10月14日に全国公開され、キャスト登壇の舞台挨拶が実施されました。 1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』 。1995年にはアニメーション映画が公開され、今 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7c81bad70b2119e010a062df6697f06d.jpg" /><br />
実写映画『耳をすませば』が10月14日に全国公開され、キャスト登壇の舞台挨拶が実施されました。</p>
<p>1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』 。1995年にはアニメーション映画が公開され、今なお色褪せない青春漫画の金字塔として歴史に刻まれています。そんな伝説的漫画の実写映画が、W主演に清野菜名さんと松坂桃李さんを迎え実現しました。</p>
<p>10月14日にいよいよ初日を迎えた映画『耳をすませば』。初日舞台挨拶開には、撮影開始から2年半以上の時を経て、月島雫・天沢聖司を演じたW主演・清野菜名さんと松坂桃李さんをはじめ、主要キャストと監督が盛大な拍手に迎えられ登壇しました。</p>
<blockquote><p>
【イベント概要】<br />
■イベント名 :『耳をすませば』初日舞台挨拶<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />日時 : 10月14日(金) 13:20〜14:00<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />会場 :丸の内ピカデリー<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25fc.png" alt="◼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />登壇者:清野菜名、松坂桃李、山田裕貴、内田理央、安原琉那、中川翼<br />
荒木飛羽、住友沙来、平川雄一朗監督 ※敬称略</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/1443e54656490d549e2ab648af84c0c5.jpg" /><br />
ついに初日を迎え、清野さんは「ようやく公開を迎えられてほっとしています。これから映画『耳をすませば』が広がっていくと思うとワクワクするし、みなさんへ感謝の気持ちでいっぱいです」と挨拶。松坂は「本当に公開まで⻑い期間だったと、今壇上に立って実感しています」と続きました。</p>
<p>山田さんは「先にクランクアップしていたこともあり、コロナ禍で完成されるのか?大丈夫か?と、どの現場にいても心配していたんです。ようやく皆さんの前でお披露目になり本当に嬉しく思います」、内田さんも「無事に撮影が終わることを祈り、公開を待っていました。今日を迎えられて嬉しいです」とようやく初日を迎えた喜びをを熱く語りました。</p>
<p>トークは各々一番のお気に入りシーンの話題へ。清野さんは、聖司と一緒に「翼をください」を演奏するシーンを挙げ「撮影前から私は『翼をください』、聖司くんはチェロを沢山練習していたので、思い出も沢山あって素敵なシーンになったと思います」と振り返りました。「それぞれ練習の成果を出さなきゃいけないシーンだったので、すごい緊張感がありました。とても刺激的な良いシーンだった」と松坂さんも同じシーンを振り返りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/9f497ca09889ec3f0f400e5943bd0301.jpg" />
<p>松坂さんは、中学生時代の雫と聖司が屋上で話している時、クラスメイトが入ってくるシーンを挙げ「アニメでもあったシーン。とても忠実に再現されていて、凄いと思った」と感心。また山田さんと内田さんは撮影時のエピソードを振り返り、山田さんは「清野さんと内田さん3人のシーンが多かったが、撮影の合間に清野さんがよくやっている、スマホのゲームを強制的にダウンロードさせられて&#8230;。ゲームを楽しんでいたらゲームだけで収まらず、3人で実際にほふく前進とかしながら戦いごっこをしていた」と3人の仲睦まじいエピソードを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/bd075cdd2ec5699bf536dbfa720c0dfa.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/56d512583e07deee333f07318d45efd2.jpg" /><br />
内田さんは「夕子がタッちゃん(杉村竜也)をこんなに叩いてたっけ?と本編を観ながら思いました。監督からはタッちゃんに厳しい夕子で行こう!と言われ、ビシビシいった記憶がある」と監督からの演出を振り返り、「これまでの俳優史上で一番叩かれているかも?」と山田が返し会場の笑いを誘いました。</p>
<p>安原さんは、お気に入りのシーンとして雫と聖司が相合傘をするシーンを挙げ「実際に相合傘ってすごく勇気がいるし、ちょっと憧れだったので、実際に出来て嬉しかった」と現役女子高生ならではの感想を語りました。</p>
<p>それに対し中川さんは、高台までの坂道のシーンが一番印象的だったと挙げ「スタッフさんから『絶対に落とすなよ!』とフリっぽい感じで言われたり、監督からは『松坂桃李は登ったけどね!』と言われました。監督からは色々なシーンで「松坂桃李は&#8230;」とすごいプレッシャーをかけられた」と監督のスパルタぶりを振り返り、松坂さんも「最悪だね&#8230;」と中川さんを宥めると「すごい坂なんですよ。松坂さんも凄い大変だったけど、あなたも大変だったね」と平川監督もすかさずフォローを入れました。</p>
<p>また、荒木さんは「原作でも大好きなシーンだったのですごく思い出に残っています」と神社のシーンを挙げ、住友は夕子が雫へ「振られてもいいけど告白すると」屋上で話すシーンを挙げ、「好きな人に告白するのは凄く勇気のいることだけど、そんな夕子を尊敬するしすごくカッコいいなと思いました」と初々しい感想を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7648df95aecd9f011cbbee0b2f3f21e0.jpg" /><br />
そして話題は誰もが憧れる甘酸っぱい⻘春エピソードについて。自身の青春時代を振り返った清野さんからは「甘酸っぱいというより青々していたんですよね。高校の頃、毎日夜公園で空き缶の後ろ回し蹴りをしていた」という仰天エピソードを披露。山田さんからは「戦国時代じゃないよ!」と鋭くつっこまれ、「バイオハザードのミラ・ジョヴォヴィッチに憧れていた」と現在の清野さんの原点を垣間見せる場面も。</p>
<p>内田さんからは「バレンタインにピンクと黄緑のきのこをモチーフにしたクッキーを作って配ったけど、誰も手を付けてくれなかった」と悲しい甘酸っぱいエピソードを披露しました。</p>
<p>今度は男性陣2人へも同じ質問をすると、松坂さんは中学生時代のエピソードを振り返り「部活で夏休み最後、海で花火をしたんですが、ロケット花火が全く違う方向の、しかもちょっと怖そうな人へ向かって飛んでしまい&#8230; 砂浜を走って逃げましたが、結局最後はみんなで土下座して謝りました」と男子ならではの青春を振り返りました。</p>
<p>山田さんも中学生時代の卒業式を挙げ「自分の第2ボタンを好きな子の為に取っておいていたんですが、その好きな子の友達が『あの子にあげたいんでしょ?』って言ってきてくれて&#8230; 結果、好きな子に渡せてお付き合いすることが出来たんです」と誰もがうらやむエピソードを語りました。</p>
<p>また清野さんからも中学時代の恋愛話が飛び出し「中学生の時にお付き合いしていた人がいたんですが、別の女子をバックハグしていた場面を偶然見てしまい&#8230;振られたと思ってダッシュして逃げました」と悲しい修羅場を告白。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/75006f52cd6d0fb60e0d77ff886ff38b.jpg" /><br />
終盤、MCより原作者である柊あおい先生からの激励メッセージが読み上げられると、清野さんは「生みの親でもある柊先生に素敵なお手紙を頂いて、本当に光栄です。雫を通してとても勇気を頂きましたし、雫を演じられてとても感謝しています」と溢れる思いを語りました。</p>
<p>平川監督も「柊先生の想いはとても有難いです。また、いまこうやってみんなと集まることができて、本当に幸せです」と初日を迎えらえた喜びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/6464bab99190338ab8591769ebe408c2.jpg" />
<p>舞台挨拶の最後には、松坂さん「『翼をください』がここまで本作に合うものかとすごく感動しました。劇中での清野さん、主題歌の杏さんお二人の歌声も含めて、とても清涼感があり清々しい作品です。是非皆さんの言葉でいいので、多くの方へ作品を伝えてほしいです」と話し、清野さんは「2年半の思いがぎゅっと詰まった作品です。微力ながらた<br />
くさんの人に観てもらえるよう発信していきたいです」とコメントし、惜しまれつつも舞台挨拶は出演者によるフォトセッションと共に幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110830" rel="noopener" target="_blank">実写映画化で話題の『耳をすませば』原作漫画・ジブリアニメ版3作品の設定を比較！聖司の目指す夢は？<br />
https://otajo.jp/110830</a></p>
<p>雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも<br />
https://otajo.jp/109076<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109076" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆映画タイトル:『耳をすませば』全国大ヒット上映中!<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>山田裕貴が感極まり涙！『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館　初代アニメOP「ウィーアー!」で麦わらの一味キャスト登場</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Jul 2022 21:31:23 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[池田秀一]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
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		<category><![CDATA[矢尾一樹]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>
		<category><![CDATA[霜降り明星]]></category>

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		<description><![CDATA[『ONE PIECE』連載開始25周年となる2022年7月22日(金)ワンピースの日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館が実施されました！ 1997年より週刊少年ジャンプにて連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2145.jpg" /><br />
『ONE PIECE』連載開始25周年となる2022年7月22日(金)ワンピースの日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館が実施されました！</p>
<p>1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始、今年7月で連載25周年に突入する超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(7月22日現在、既刊102巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。7月25日(月)には、1か月の休載を経てついに連載が再開。物語のクライマックスに向け大きく動き出します！</p>
<p>原作が空前の盛り上がりを見せる中、いよいよ8月6日には劇場版最新作『ONEPIECE FILM RED』が公開しますが、7月22日(金)『ONE PIECE』連載開始25周年の記念すべき日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館は開催されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/N8A0613.jpg" />
<blockquote><p>『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館 イベント概要<br />
【日時】<br />
7 月22日(金)18:00 イベント開始<br />
【場所】 日本武道館(〒102-8321 東京都千代田区北の丸公園 2-3)<br />
【登壇者】(計16名)<br />
田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明、大谷育江、矢尾一樹、チョー、<br />
宝亀克寿、名塚佳織、池田秀一、津田健次郎、山田裕貴、霜降り明星(粗品 せいや)、谷口悟朗監督</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2126.jpg" /><br />
イベントの初めには、『ONE PIECE FILM RED』のヒロインであり世界の歌姫・ウタの初ライブが音楽の聖地・日本武道館で実施！　ライブのオープニング映像として、これまでに配信されたMVやウタの今までの活動が次々と映し出されカウントダウン。瞬く間に会場は光の海が広がり幻想的な景色に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2117.jpg" /><br />
カウントダウンが終了すると、スポットライトに照らされたウタが登場。代表曲である「新時代」(楽曲提供・中田ヤスタカ)を披露しました。初ライブとは思えない堂々とした歌唱、ダンスパフォーマンスを披露し、会場の手拍子を誘うようなライブならではの振り付けも披露し、会場のボルテージは最高潮に！　「ウタライブ in 日本武道館に来てくれてありがとう!会場のみんなの熱気すごいね!」と歓びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2118.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2119.jpg" /><br />
2曲目は「逆光」(楽曲提供:Vaundy)を披露。そして、「応援してくれているみんなのおかげ。今度は私が応援する番。この曲でみんなの背中を押せたら嬉しいな!」とファンへの感謝を語り、最後に「私は最強」(楽曲提供:Mrs. GREEN APPLE)を披露し、日本武道館に集まった4000人のファンを魅了しました。</p>
<p>ウタのライブが終了すると、いよいよキャストが登場！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2153.jpg" /></p>
<p>まず、本作で尾田栄一郎先生描き下ろしキャラクターのクラゲ海賊団を演じる、船長・エボシ役山田裕貴さん、ハナガサ・カギノテ役の粗品さん・せいやさんの3名がコールとともに、バックステージに登場。「RED」にふさわしく会場に引かれたレッドカーペットを客席に手を振りながら歩き、ステージ上で観客を盛り上げました。</p>
<p>そして、『FILM RED』の物語のカギを握る人物を演じる声優陣も続々登場！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2151.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2150.jpg" /><br />
まず、ウタを知る怪しげな男・ゴードンを演じる津田健次郎さんが登場、大人の色気ある声で観客を沸かせました！　続いて、本作のヒロインであるウタのボイスキャストを務める名塚佳織さんが、ウタのジャケットを着用し登場。「私の歌があれば、みんなが平和で幸せになれる!」と透き通る美声でセリフを披露し、観客を魅了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2163.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2162.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2152.jpg" /><br />
さらに、本作公開が発表された際から話題を呼んでいた赤髪のシャンクスを演じる池田秀一さんも登場。「この帽子をお前に預ける。いつかきっと返しにこい。」と『ONE PIECE』の幕開けとなったルフィとの名シーンでのセリフを披露すると、会場には感動で涙を流す人の姿も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2160.jpg" /><br />
そして麦わらの一味の映像が流れ、「野郎ども～!錨を上げろ～!」というルフィの声で、会場の盛り上がりはこの日の最高潮に！　初代のOP楽曲の「ウィーアー!」が流れると、バックステージに麦わらの一味が登場！　ルフィを演じる田中真弓さんの「いくぞ～!出航だ～～～!」という掛け声で、麦わらの一味声優陣がレッドカーペットに降りていくと、それぞれ思い思いの方向に歩いていき、観客に手を振り、キメ顔をカメラに向けるなど、終始観客を楽しませました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2147.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2156.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2142.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2143.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2144.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2146.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2155.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2148.jpg" />
<p>メインステージに到着すると、「海賊王におれはなる!」と言い放ち、冒険を始めたルフィとその夢をともに目指す仲間たちとの今までの冒険、そして彼らが築いてきた絆を感じさせる数々の名セリフを披露。25周年の節目にふさわしい登場となりました。</p>
<p>そして、全員がメインステージへ移動すると谷口悟朗監督も登壇し、このあと世界最速上映となる『FILM RED』の見どころ・魅力を語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2149.jpg" />
<p>本日のイベントに登壇しての気持ちを聞かれると田中さんは、「25 周年の節目の日を、ここ日本武道館で、ファンのみなさんと過ごせるのは本当に嬉しいですし、興奮しています」と語りました。</p>
<p>本作を初めてお客様にご鑑賞いただくことについて問われた名塚さんは、「皆さんがライブでウタのことを応援してくださっている様子を見て、自分のことのように嬉しかったです。映画が終わった時には、作品とウタを皆さんが愛してくれると嬉しいです。ウタの人生をAdoさんと一緒に歩むことができて嬉しいです」とウタに対する想いを告白しました。</p>
<p>続いて、本作で今までにないほど、シャンクスがフィーチャーされていることについて池田さんは、「今回もオファーが来るとは思っていなかったので、油断していました」と答え、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>また、津田さんは、「(オファーをうけて)プレッシャーがありました。REDというタイトル通りめちゃくちゃ熱い作品になっているので是非お楽しみに!」とコメント。</p>
<p>さらに、『ONE PIECE』の大ファンで今回念願かなって出演となった山田さんは「25年前に『ONE PIECE』に出会い、逃げないルフィの姿勢から生き方を学びました。いつか『ONE PIECE』の映画の声優さんとして出られるような俳優になれたらと思っていたので、感動してしまって……」と涙ながらに愛を熱く語りました。</p>
<p>霜降り明星のせいやさんは、山田さんに共感しつつ「人生を『ONE PIECE』とともに歩んできた」と熱弁。あまりの話の長さに田中さんが覇王色の覇気を出してせいやさんを倒すという一幕も！　声優陣からは『FILM RED』の注目ポイントが語られ、一層作品への期待が高まりました。</p>
<p>そして最後に、田中さんが「長く続く『ONE PIECE』ですが、毎回この手があったかと驚かされます。今回も見たことのないものが出来上がっているので是非見届けてください」と本作公開へ向けての想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1c8108b67f1a1e3d790730ca1874d091.jpg" /><br />
イベントの最後には、4000人の観客とともにフォトセッションを実施。田中さんが掛け声を2度間違えるというハプニングもあり、声優陣が総出でズッコケ、会場は笑いの渦に包まれました。そして、「ONE PIECE FILM RED 開幕だ～～～!」と田中さんが言い放つと、キャノン砲が発射され銀テープが舞うなか、全員でこぶしを突き出すポーズを決め、華やかにイベントが締めくくられました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107017" rel="noopener" target="_blank">謎の少女が「赤髪のシャンクス」の娘“ウタ”と判明し「ガチで衝撃」と話題！『ONE PIECE FILM RED』特報映像＆設定画解禁<br />
https://otajo.jp/107017</a></p>
<p>Ado主題歌が早くも話題『ONE PIECE FILM RED』本予告＆ポスタービジュアル解禁！入プレ第1弾はコミックス-巻四十億〝RED〟-<br />
https://otajo.jp/108408<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108408" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>テーマは“ROCK×海賊”尾田栄一郎描き下ろしパンクロックな麦わらの一味『ONE PIECE FILM RED』“戦闘服”デザイン解禁<br />
https://otajo.jp/106470<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106470" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3> 作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
≪キャスト≫<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
コピーライト ©尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会 配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp 【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p>
<p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>雫がそのまま大人になってる！映画『耳をすませば』本予告解禁　児童書の編集者として夢を追い続け聖司君に会いに行く……バロンのムビチケも</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 03:15:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[松坂桃李]]></category>
		<category><![CDATA[松本まりか]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[清野菜名さん、松坂桃李さんのW主演で贈る映画『耳をすませば』の本予告、本ビジュアル、主題歌そして追加キャストの情報が解禁となりました！ 1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_0706c_fix_ol_mini.jpg" /><br />
清野菜名さん、松坂桃李さんのW主演で贈る映画『耳をすませば』の本予告、本ビジュアル、主題歌そして追加キャストの情報が解禁となりました！</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼び、1995年、その名作漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、青春映画の金字塔として、多くの人々の胸に刻まれました。そんな伝説的漫画の実写化が決定し、10月14日に全国公開されます。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わりました。</p>
<p>大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じ、中学生時代の二人には安原琉那さん、中川翼さんが抜擢されました。監督はヒットメーカーの平川雄一朗氏が務めます。</p>
<h3>夢にまっすぐな君を好きなまま大人になりました。主題歌は杏が歌う「翼をください」</h3>
<p>解禁されたのは、映画『耳をすませば』の本予告編と本ビジュアル。</p>
<p>「チェロ奏者になるのが夢なんだ」「聖司君がイタリアに行ってる間、私もっと勉強して書くから。物語」と、中学時代に固い約束を交わしてイタリアへ旅立った聖司と、日本に残った雫。</p>
<p>10年後、チェロ奏者として活動する聖司と、児童書の編集者として働きながら物語を書き続けていた雫は、お互いの存在を心の支えに夢に向かって走り続けていた。しかし、仕事で大きなミスをしてしまった雫は、人生の答えを求め、ある場所へと向かう。</p>
<p>予告編では、地球屋に訪れバロンとの再会を果たす清野さん演じる雫の姿や、チェロを演奏する松坂さん演じる聖司の姿などが描かれています。また、地球屋の店主と雫が耳に手を当て、心の声に耳を傾ける姿なども。</p>
<p>「10年やってきて何者でもなくて、どうしようって相談したい相手は遠くに居て会いたいときに会えない。わかってるけどわからないんだよ、自分がどうすればいいか……！」という、夢を諦めずに進んできた雫が思い悩みもがく姿が、まさにあの中学生の頃の真っ直ぐな彼女がそのまま大人になった延長線上の物語であることを感じさせます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cX_QeMx4ods" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『耳をすませば』本予告【10.14 ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/cX_QeMx4ods</p>
<p>さらに主題歌は杏さんがカバーする名曲「翼をください」に決定。誰もが知る名曲を杏さんが澄み渡る歌声で、爽やかに歌い上げ、物語を彩ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_0706c_fix_ol_mini.jpg" />
<p>また、解禁された本ポスターには、見晴らしの良い丘の上で約束を交わす中学生の雫と聖司が朝日に照らされており、また10年の月日を経てイタリアと日本とで離れて暮らすふたりの姿、そして、ふたりの姿を変わらぬ眼差しで見守り続けるバロンが映されています。</p>
<p>さらに、追加キャストも解禁！　雫が働く出版社の部長に音尾琢真さん、先輩役に松本まりかさん、後輩に中田圭祐さん。そして、雫が担当を受け持つことになる作家・園村役を田中圭さんが演じます。</p>
<p>また、雫の両親を小林隆さん、森口瑤子さんが演じ、さらに松坂演じる聖司の祖父であり地球屋の店主でもあるおじいさんを近藤正臣さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mimisuma_mvtk_0622_image_sample.jpg" /><br />
合わせてムビチケカードの発売情報も解禁されました。バロンがこちらに真っ直ぐに視線を向け、その美しい瞳に吸い込まれてしまいそうな感覚を覚える印象的なデザインです。</p>
<p>『耳をすませば』ムビチケカード(一般1,500円(税込))<br />
7/15(金)より全国上映映画館にて発売開始!(※一部除く)<br />
▼劇場情報<br />
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=mimiwosuma01</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009</a></p>
<p>実写映画『耳をすませば』松坂桃李の天沢聖司や猫のムーンも！話面カット解禁　柊あおい「どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク」<br />
https://otajo.jp/108095<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108095" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、また必ず会おうと誓い合う。<br />
それから10年の時が流れた、1998年。雫は、児童書の編集者として出版社で働きながら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、聖司にとっての支えも同じく雫であった。<br />
ある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>＜作品情報＞<br />
◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名 松坂桃李<br />
山田裕貴 内田理央 / 安原琉那 中川翼 荒木飛羽 住友沙来<br />
音尾琢真 松本まりか 中田圭祐 小林隆 森口瑤子 / 田中圭<br />
近藤正臣<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆音楽:髙見優<br />
◆主題歌:「翼をください」杏(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆撮影期間:2020年3月〜4月(第1期)、2020年7月〜8月(第2期)、2021年10月(第3期)、2022年5月(第4期)<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 19:26:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ディーン・フジオカ]]></category>
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		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[山本耕史]]></category>
		<category><![CDATA[山田涼介]]></category>
		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[新田真剣佑]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本田翼]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[栗山千明]]></category>
		<category><![CDATA[水石亜飛夢]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舘ひろし]]></category>
		<category><![CDATA[蓮佛美沙子]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成]]></category>
		<category><![CDATA[黒島結菜]]></category>

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		<description><![CDATA[映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』が5月20日(金)に、そして6月24日(金)に映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』が二部作連続公開予定ですが、エドと仲間たち、復讐を誓うスカー、シン国からの刺客、かつて過ちを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" /><br />
映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』が5月20日(金)に、そして6月24日(金)に映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』が二部作連続公開予定ですが、エドと仲間たち、復讐を誓うスカー、シン国からの刺客、かつて過ちを犯したアメストリス軍、立ちはだかるホムンクルスなど総勢15キャラの名シーンを集めた予告映像が解禁！</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。2021年に連載開始20周年を迎え、新プロジェクトとして、5年ぶりとなる実写映画が発表されたばかり。</p>
<p>2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/23d6d531ecd72af1fafedde1655dafc6.jpg" /><br />
主演は前作に引き続きHey! Say! JUMPの山田涼介さんが務め、主人公で“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックを演じ切ります。また本田翼さんをはじめ、ディーン・フジオカさん、蓮佛美沙子さん、本郷奏多さんらが続投！</p>
<p>本作から登場する新キャストに、内野聖陽さんや新田真剣佑さん、舘ひろしさん、渡邊圭祐さん、黒島結菜さん、山本耕史さん、栗山千明さん、山田裕貴さんら豪華俳優陣が名を連ねます。</p>
<p>そして、エルリック兄弟を始めとする豪華キャスト陣で贈る15キャラクターが登場するキャラクター予告映像を解禁！　全員が抱える想いがぶつかり合う”完結編”に！　原作の名台詞の数々も登場します!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/50cdba28c5db74b54aa66a55e17e34e6.jpg" /><br />
映像には本作の主人公であるエドワード・エルリック(山田涼介)、そして弟のアルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)を始め、エルリック兄弟の幼馴染みかつ本作のヒロインであるウィンリィ・ロックベル(本田翼)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/b1b8d894b16c11a276c28c86d05f7636.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/b4388b127ac878450002b2be397d4aac.jpg" /><br />
アメストリス軍の軍人であり焔の錬金術師のロイ・マスタング大佐(ディーン・フジオカ)、大佐の部下であるリザ・ホークアイ中尉(蓮佛美沙子)、イシュヴァール殲滅戦でマスタングと共に戦ったマース・ヒューズ(佐藤隆太)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bbd2449524d314ca8897768f9d92d26a.jpg" /><br />
敵対するホムンクルスのエンヴィー(本郷奏多)、東の大国シンよりやってきたシン国第十二皇子のリン・ヤオ(渡邊圭祐)、リンの臣下ランファン(黒島結菜)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" /><br />
そしてアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイ(舘ひろし)、剛腕の錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐(山本耕史)、敵対国との国境沿いにまたがるブリッグズ要塞を守るオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/22f09e6481919622520ea7ad4f6837b1.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/7361ef0193224ff6be046dee6054233f.jpg" /><br />
過去の出来事から全ての国家錬金術師に憎しみを抱く、額に傷のある謎の男スカー(新田真剣佑)、エルリック兄弟の父親であり完結編で最も重要な鍵を握るヴァン・ホーエンハイム、そしてホムンクルスの生みの親でもあるお父様(内野聖陽)といった豪華キャスト陣が演じる主要15キャラクターたちが印象的なセリフとともに紹介されており、それぞれのキャラクターの魅力が充分に詰まった必見の映像となっています。</p>
<p>ホムンクルス、そして“お父様”との最終決戦で身体がボロボロになりながらも最後まで決して諦めずに<strong>「立てよド三流 オレ達とおまえとの格の違いってやつを見せてやる！」</strong>という眼光鋭いエドのアツいシーンや、本作より新キャラクターとして登場し、東の大国シンより不老不死の法を求めてやってきたリンが、命がけで自分を守ろうとする臣下のランファンに心を動かされ、<strong>「手ぶらで帰ったら腕ぶった斬ってまで尽くしてくれた臣下に合わせる顔が無いだろがッッ!!!!!」</strong>と覚悟を見せる姿、そして国家錬金術師をターゲットにした連続殺人事件の犯人でありながら、自身も壮絶な過去を持ち、復讐を心に誓うスカーが<strong>「神の道に背きし錬金術師滅ぶべし!!」</strong>と攻撃を仕掛けるシーンなど、原作でも人気の名シーンと台詞の数々も登場！</p>
<p>映像には、エドと仲間たちの決意のセリフ、彼らに攻撃を仕掛ける最強の復讐者スカーの姿、アメストリス軍がかつて戦場で大きな過ちを起こしたことを匂わせるマスタングのセリフ、エドの父親であるホーエンハイムと、彼に瓜二つの姿であるお父様が<strong>「私は人間になりたいのではない 完全な存在になりたいのだ」</strong>と言い放つ姿なども映しだされており、各キャラクターの抱える想いがぶつかり合うことで向かう物語の結末に、ますます期待が高まります。</p>
<p>さらに今回、新たな場面写真も解禁！　これまで解禁されてきた各キャラクターに加えて、ウィンリィ・ロックベル、ロイ・マスタング大佐、リザ・ホークアイ中尉のビジュアルも解禁！　新キャストはもちろん、続投キャスト陣の活躍にも注目です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ERgYUqiUKPY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』キャラクター予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/ERgYUqiUKPY</p>
<p>前作、映画『鋼の錬金術師』公開から約5年の歳月を経て、迫力もスケールパワーアップした本作。果たして、エルリック兄弟は元の身体を取り戻すことが出来るのか？　日本を代表する豪華キャスト陣が集結し、二部作で描かれる圧巻のフィナーレを、ぜひスクリーンで確かめてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106276" rel="noopener" target="_blank">物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁<br />
https://otajo.jp/106276</a></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る<br />
https://otajo.jp/106326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
5月20日(金)、「復讐者スカー」<br />
6月24日(金)、「最後の錬成」<br />
完結編二部作連続公開!!</p>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会<br />
企画・制作プロダクション:OXYBOT<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>ドラマ「シジュウカラ」出演中の注目俳優・板垣李光人 20歳記念初ファンイベント開催！初めてのお酒の味に「これから好きになっていくのかな(笑)」</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Feb 2022 02:08:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[PLM総会]]></category>
		<category><![CDATA[ファンイベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<description><![CDATA[『仮面ライダージオウ』『約束のネバーランド』『青天を衝け』などに出演し、現在放送中のドラマ24「シジュウカラ」(テレビ東京)では年上女性を翻弄する危険な男子を怪演中の今最も注目の若手実力派俳優・板垣李光人さんが、自身初の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/rihito_tenji.jpg" /><br />
『仮面ライダージオウ』『約束のネバーランド』『青天を衝け』などに出演し、現在放送中のドラマ24「シジュウカラ」(テレビ東京)では年上女性を翻弄する危険な男子を怪演中の今最も注目の若手実力派俳優・板垣李光人さんが、自身初のファンイベントを開催！</p>
<p>1月28日(金)に二十歳の誕生日を迎えたばかりの俳優・板垣李光人さんが、本日1月30日(日)に、東京・よみうり大手町ホールにて、自身初のファンイベント「第一回PLM総会『すもももももももものうちか』」を開催しました。</p>
<p>第一部と第二部の2公演で、合計約800人の“PLMania(板垣さんファンの総称)”が来場。コロナ感染予防対策をしながら、トークや質問コーナー、プレゼント抽選会、お見送りなどでファンとの交流を楽しみました。</p>
<p>また、来場できない“PLMania”に向けてオンライン生配信も実施され、全国の視聴者から投稿されたコメントでチャット欄は大盛り上がり。</p>
<p>オープニング BGMが流れ、板垣さん本人が登場。イベントへの意気込みを聞かれ、<br />
「本日は、『第一回 PLM 総会 すもももももももものうちか』にお集まりいただきありがとうございました。今日は皆さんと楽しんでいければと思います。こうやって単独でイベントをさせていただけることが嬉しいです。感無量です。よろしくお願いします」<br />
と挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/sub1.jpg" /><br />
第一部は、「20歳になった板垣」がテーマ。20歳を迎えての気持ちを聞かれると、<br />
「20歳になった実感は、まだあまりないです。日付が変わった瞬間も家でずっとドラマを見ていました。お酒を飲んだりもしていないですし、そんなに実感がわいていません」<br />
とコメント。</p>
<p>自身初のファンイベントをなぜ配信したいと思ったか？という質問については、<br />
「僕は、ライブなどの現場に行ったりすることが好きで、生の環境がとても好きなので、自分がやらせていただけるのであれば、20歳という節目のタイミングがいいなと思ったので、この様な形で開催させていただきました。イベント名の由来は、“PLMania”から来ています。<br />
イベントタイトル『すもももももももものうちか』の由来については、イベント開催が決まった時にも書かせていただいていたのですが、(ファンクラブとイベントを)果たして一緒くたにしていいのかということを有意義に議論する場にしよう、ということで『PLM総会』という名前をつけました」<br />
と述べました。</p>
<p>タイトルロゴも板垣さん本人によるデザインで、「ロゴがあるとテンションが上がるしいいなと思ったので書きました」と話しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/rihito_main.jpg" /><br />
衣装は、第一部では黒をテーマに、「海外のセレブがコーヒーを買いにいく時の様な、ラフな雰囲気をイメージしてスタイリングしてみました」、第二部では白をテーマにしたまるで貴公子を思わせるエレガントな衣装に身を包み、「萩尾望都(はぎおもと)先生の『ポーの一族』をイメージしました」とこだわりを取り入れた、板垣さん本人の自慢の私服で登場しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/sub5.jpg" />
<p>第一部では、2日前に誕生日を迎えた“20歳“をテーマに、板垣さんの幼少期の頃の秘蔵写真(全10枚)が披露され、一枚ずつ板垣さん本人から当時の思い出やエピソードが語られました。</p>
<p>また、親御さんから寄せられた幼少期のマル秘エピソードについても明かされ、<br />
「2歳くらいからモデルを始めていました。親におしゃれをさせられ始めている時期の写真です(笑)。自分自身はそこまでパーマが好きではなかったんですが、母が好きだったので、小さい頃からパーマをかけていました。幼稚園くらいの頃からアイスクリームが好きで、今も季節問わずアイスが好きで食べています(笑)。<br />
スタイリングなども小学生の頃からやっていましたし、今回のイベントに向けて過去の写真を集めていて、小さな頃から今の“板垣李光人”が覗き始めていたんだなと思いました。<br />
学校よりも仕事をしている時の方が楽しかったという小学生時代を過ごしていました。<br />
僕が生まれた頃から中学一年生くらいまで飼っていた犬(くうちゃん)。実は犬猫アレルギーでくしゃみと鼻水と格闘しながらも飼っています(笑)。くうちゃんはチワワで、今はトイプードルを飼っています」<br />
など、プライベートな板垣さんの一面を知ることが出来る時間になりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/sub3.jpg" />
<p>二十歳になりたてということで、“二十歳の挑戦”として人生初となるお酒の試飲にチャレンジ。メニューの中から特に試飲してみたいお酒として、赤ワイン、シャンパン、日本酒をセレクト。シャンパン→赤ワイン→日本酒の順に試飲。</p>
<p>初めてのお酒の味に、<br />
(シャンパン):「あーー(笑)という感じ。現段階では、苦い・辛いという印象が強いですね。これから好きになっていくのかな(笑)」<br />
(赤ワイン):「あまりお酒好きじゃないかもしれません(笑)。もう少しジュースっぽい方が最初はいいかもしれないですね(笑)」<br />
(日本酒):「一番好きかもしれない！　甘いですね！　日本酒がいいです！」とコメントし、自分に一番合うお酒は日本酒と答えていました。</p>
<p>今後どの様なお酒を飲みたいかという質問に、「自分で買わないといけないですが、僕、止められるんじゃないかなと思うんですよね(笑)。20歳になっているし、悪いことではないのだけど、最初のお酒って、罪悪感ありませんでした？でも、今後色々なお酒を飲んでみたいと思います」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/sub4.jpg" /><br />
第二部の、これまで演じた役を写真とともに振り返るコーナーでは、大河ドラマデビューとなった「花燃ゆ」での吉田松陰の幼少期を演じたときから、自身の人気の火付け役となったとも言える「仮面ライダージオウ」ウール役、人気漫画「約束のネバーランド」の実写化で、原作ファンからも人気の高いキャラクター・ノーマン役、役者として転機になった作品だったと語る「ここは今から倫理です。」など、過去作を会場の参加者や配信を見ているファンたちと振り返りました。</p>
<p>現在放送中の話題ドラマ「シジュウカラ」での橘千秋(たちばなちあき)役に関しては、「視聴者の方が毎話ヒーヒー言いながら観ているのを、SNSなどでニヤニヤしながら見ています(笑)」と打ち明けました。さらに、「これから登場する28歳になった千明にも注目してほしいです！」と、今後のドラマの見所をアピール。</p>
<p>すべての役の振り返りが終わった後に、どの役を演じていたときの板垣さんが好きだったかという質問を会場にアンケートを取ると、「仮面ライダージオウ」のウール役と「約束のネバーランド」のノーマン役に投票が多く集まる結果に。</p>
<p>板垣さん自身はノーマン役は特に印象深かったといい、「白髪のビジュアル、自分でも(演じている姿を見て)かっこいいって思ってました(笑)」と自画自賛し、会場の笑いを誘いました。また振り返る作品のラインナップにNHK大河ドラマ「青天を衝け」で演じた徳川昭武役が含まれていないことに気づき、「不徳の致すところ……」と反省する姿を見せ、会場を和ませました。</p>
<p>二十歳記念イベントとして、第一部では俳優の山田裕貴さんから、第二部では女優の浜辺美波さんから、サプライズで二十歳の誕生日お祝いビデオコメントが流れました。</p>
<p>山田裕貴さんとは、映画「奴隷区」、NHKドラマ「ここは今から倫理です。」で共演。<br />
「インタビューなどで、“とても好きな先輩”と語らせていただいていました。コメントを頂けてすごく嬉しいです。ありがとうございます」とコメント。</p>
<p>浜辺美波さんからのコメントについては、「浜辺美波さんから誕生日を祝ってもらうなんてすごい世界線ですね……」と興奮した様子で、「まさかこんな形でもメッセージをいただけるとは……すごく嬉しいです」と喜びを語りました。</p>
<p>また、さらなるサプライズとして、第二部では板垣さんの母親からの手紙も朗読され、「こちらこそありがとう、という気持ちです。こういうお仕事をさせてもらっているのも、自分の好きな格好でいることも、背中を押してもらってくれることにありがたい気持ちでいっぱいです」と少し涙ぐみながら、心からの感謝の気持ちを綴りました。</p>
<p>第一部には、現在放送中で板垣さんが出演し、毎話ドラマが放送されるとSNS等で話題になっているテレビ東京系ドラマ「シジュウカラ」の大九明子監督も客席に駆けつけました！　ステージ上から客席に向けて紹介されると、大九監督は「お招きいただいてありがとうございます。最初は、“仕事だから難しいかもしれない”とお伝えしていたので、ご本人も喜んでいたんですが、来れちゃいました(笑)」とコメント。それを受けて、板垣さんも恥ずかしそうな表情で、「ありがとうございます」と返していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/sub2.jpg" /><br />
イベント最後には、板垣さん本人による自撮りで、客席に集まったファンをバックに記念撮影を実施。イベントエンディングには板垣さん本人が本イベントを振り返り、<br />
「本日は、お集まりいただき本当にありがとうございました。初めてこの様なイベントを開催させていただくということで、僕自身もすごく楽しみでしたし、色々と準備にも関わらせて頂いて、セットも自分が好きなものに合わせていただいて、素敵に仕上がったのではと思っています。<br />
インスタなど見てる人はわかると思うのですが、“あの無言の間を作る人間が、一人で話すイベントをやる”ということに緊張があったのですが、楽しんで頂けていたらとても嬉しいです(笑)。<br />
この様な状況下なので、色々な選択をした方がいると思うのですが、今日は皆さんに楽しんで頂けたらということで、我々も力を尽くしましたので、楽しかったと思っていただけたら幸いです。<br />
また“第二回の総会”に集まれる日を夢見て、今日はここまでとさせて頂ければと思います。配信でご参加いただいた方も、次は生でお会いしましょう」<br />
と挨拶しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/rihito_tenji.jpg" /><br />
会場ロビーには、板垣さんが描いた14点のイラストが展示されたギャラリーコーナーが設置されていたり、オリジナルの物販が発売されていたりするなど、ステージ上のみならず、イベント全体を通してファンにとって嬉しい企画が盛りだくさんのイベントとなっていました。</p>
<p>来場した“PLMania”は、コロナ規制で歓声や声援が出せないながらも、拍手や身振り手振りでその感情を表現しながら、満足した表情で会場を後にしました。</p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>■イベント名:板垣李光人 1st ファンイベント「第一回 PLM 総会『すもももももももものうちか』」<br />
■開催日時:2022 年 1 月 30 日(日)<br />
【一部】13:30 開場 14:00 開演<br />
【二部】17:00 開場 17:30 開演<br />
■会場:よみうり大手町ホール (東京都千代田区大手町 1-7-1 読売新聞ビル)<br />
板垣李光人ファンクラブ「OFFICIAL SITE 別邸『すもも庵』」会員のみで販売<br />
※但しチケット同行者はファンクラブ会員以外の方でも参加可能なため、参加者全員がファンクラブ会員とは限りません。<br />
■主催企画:スターダストプロモーション/WONDER STYLE<br />
■制作運営:WONDER STYLE(STARDUST グループ会社)<br />
補足<br />
『PLM』とは&#8230;『李(plum)』『光(light)』『人(man)』それぞれの頭文字をとったもの。<br />
『PLM』に『愛好家(mania)』を混ぜた『ぷらまにあ【PLMania】』は板垣李光人を愛好する者の総称。</p>
<p>板垣李光人 公式サイト https://rihitoitagaki.jp<!-- orig { --><a href="https://rihitoitagaki.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
板垣李光人 Instagram https://www.instagram.com/itagakirihito_official/?hl=ja</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960</a></p>
<p>注目の美少年・板垣李光人インタビュー「次回作は魔女をテーマに」と願望を語る　アニメにハマったきっかけは『日常』と『けいおん！』<br />
https://otajo.jp/88686<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88686" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>12年来の付き合い！山田裕貴×陳内将『東リベ』映画＆舞台“Wドラケン”動画に反響「エモすぎ」「どっちもイケメン過ぎて辛い」「ゴーカイブルーとエンター」</title>
		<link>https://otajo.jp/101581</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Aug 2021 02:41:53 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[東京リベンジャーズ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

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		<description><![CDATA[3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりで、重版に重版を重ね累計発行部数が3200万部を超えた今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス『東京卍リベンジャーズ』の実写映画と舞台で龍宮寺堅（通称、ドラケン） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2c09e7c174f9b19d62f92ad38d6b0af2.jpg" /><br />
3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりで、重版に重版を重ね累計発行部数が3200万部を超えた今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス『東京卍リベンジャーズ』の実写映画と舞台で龍宮寺堅（通称、ドラケン）を演じる山田裕貴さんと陳内将さんのWドラケンコラボメッセージがSNSで公開され、反響を呼んでいます。</p>
<p>『東京リベンジャーズ』は、今年7月9日より実写映画が公開。そして、8月6日より舞台が開幕となります。</p>
<p>登場キャラクターの中でも、その男気とカッコよさから高い人気を誇る、東京卍會の副総長・ドラケン。実写映画では山田裕貴さんが演じ、舞台版では陳内将さんが演じます。</p>
<p>奇遇にも同じ所属事務所の先輩後輩である2人。8月5日にそれぞれのTwitterにツーショットの“Wドラケン”メッセージ動画を投稿しました！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">明日、いよいよ開幕！<br />舞台東京リベンジャーズ</p>
<p>映画版ドラケン山田裕貴<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f409.png" alt="🐉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />舞台版ドラケン陳内将<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f409.png" alt="🐉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%B1%E3%83%AA%E3%83%99?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#東リベ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#リベステ</a> <a href="https://t.co/1gO8HqXkmB">pic.twitter.com/1gO8HqXkmB</a></p>
<p>&mdash; 陳内将 (@chanjin0116) <a href="https://twitter.com/chanjin0116/status/1423238116479930369?ref_src=twsrc%5Etfw">August 5, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>山田さんは、「まさか同じ事務所の、そして同じ養成所出身の12年来の2人が、同じドラケンの役をやれるとは……有り難い。感慨深いです」とコメント。</p>
<p>また、ドラケンの髪型にするため、情報解禁前にサイドの髪の毛を剃ったことを隠すのが大変だった、といった共通の役作りの話題で盛り上がる場面も。</p>
<p>このスペシャルな動画に、</p>
<blockquote><p>・Wドラケン尊すぎてもう…<br />
・Wドラケンレアすぎます<br />
・12年来の仲、、エモすぎますね、、<br />
・TRUMPのクラウスとアレンですよね。Wキャスト再びでエモいなぁ、、<br />
・繋がりのあるお二人が映画.舞台とで同じ役をやるのはなんだか感慨深いですね&#8230;！<br />
・まさかのゴーカイブルーとエンター笑<br />
・どっちもドラケンなの分かるわ笑<br />
・えげつない程のかっこよさでびびった<br />
・どっちもイケメン過ぎて辛い</p></blockquote>
<p>など、喜びの声が多数寄せられています。</p>
<p>舞台『東京リベンジャーズ』は本日大阪で開幕！ 東京、横浜の3都市で上演されます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/99880</a></p>
<p>吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/100524<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100524" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>「全員かっけえ！最高に東卍」映画『東京リベンジャーズ』北村匠海・吉沢亮・山田裕貴が褒められすぎて気持ちよくなる公式動画公開</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2021 02:46:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりですが、重版に重版を重ね累計発行部数が3200万部を超えた今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス『東京卍リベンジャーズ』の実写映画として、『東京リベンジャーズ』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7c15ec3161eefc5ddbb1175a239f62ab.jpg" /><br />
3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりですが、重版に重版を重ね累計発行部数が3200万部を超えた今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス『東京卍リベンジャーズ』の実写映画として、『東京リベンジャーズ』が7月9日(金)より公開中。北村匠海さん、吉沢亮さん、山田裕貴さんの公式YouTube企画最新動画が公開されました！</p>
<p>新型コロナウイルス影響での公開延期を乗り越えついに封切りとなった本作は、7月9日(金)~7月11日(日)までの3日間で動員 50万人を超え、興行収入約7億円のロケットスタートを切り、2021年に公開された実写映画の土日2日間の週末オープニングの観客動員＆興行収入No.1を獲得！　公開から17日間で動員166万人、興行収入は22.5億円を突破しています！</p>
<h3>タケミチ、マイキー、ドラケンが褒められすぎてサウナ状態!?　公式YouTube企画最新ver.解禁!!</h3>
<p>観客動員が166万人、興行収入が22.5億円を突破し(※7/25時点)、全国の劇場をアツく盛り上げ続けている『東京リベンジャーズ』。しかし、熱いのは全国の劇場だけではない。公式 YouTube では様々な企画が実施されており、人気Youtuberとのコラボ動画も人気を博すなど、SNSもアツい！</p>
<p>公式YouTube最新動画として、北村匠海さん、吉沢亮さん、山田裕貴さんによる「【#東リベエモい】みんなの感想アツ過ぎでタケミチ、マイキー、ドラケン 3人大感動!?」がアップされました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/8d9c26be67fbb827a6a9e99a93f057d3.jpg" /><br />
一般のお客さんからのアツい感想を3人が読んで、気持ちよくなるという企画で、言わばこれは言葉の“サウナ”。果たして3人は熱烈な感想コメントでサウナの様に見事“ととのう”ことができるのか!?　褒められすぎて「関係者ですか？」と疑うほど、満足げな3人の表情は必見です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nTtvH89gKpE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【#東リベエモい】みんなの感想アツ過ぎでタケミチ、マイキー、ドラケン 3人大感動!?<br />
URL:https://youtu.be/nTtvH89gKpE(北村、吉沢、山田)</p>
<p>他にも、公式YouTubeでは男性メインキャスト9名によるムビチケプレゼントを懸けた漢気ジャンケンや、キヨマサ役・鈴木伸之さんの楽屋への凸企画を実施。また、劇中に登場するパーちん、長内らヤンキーキャストとのコラボ動画もアップされており、理系、教育系Youtuberヨビノリとのコラボ動画では、“ヤンキー相手に最後まで授業できるのか!?”企画を実施、理系動画を中心に投稿している人気Youtuberはなおでんがんとのコラボ動画では、“ヤンキー賢すぎるドッキリ企画”を敢行して、227万再生超！</p>
<p>更にTikTokで人気のミスターヤバタンとは北村さん、間宮祥太朗さんがコラボしているなど、各種SNSが盛り上がっています。</p>
<blockquote><p>WB公式YouTube動画<br />
■第一弾 漢気じゃんけん(北村、山田、杉野、鈴木、眞栄田、清水、磯村、間宮、吉沢)<br />
https://youtu.be/NJlk2dfqi1U<br />
■第二弾 楽屋凸企画(間宮、鈴木、眞栄田)<br />
https://youtu.be/mC0NVWlIYOI<br />
■ドラケン断髪式動画(山田)<br />
https://youtu.be/UjixQC3x9VM<br />
YouTuber コラボ動画<br />
■はなおでんがん(パーチン、長内らヤンキーキャスト 7 名)<br />
https://youtu.be/84MUBSmwj7A<br />
■ヨビノリ(パーチン、長内らヤンキーキャスト 7 名)<br />
大学の数学や物理の解説動画を挙げているヨビノリたくみ<br />
https://youtu.be/teag3DPYzuM</p>
<p>TikToker コラボ動画<br />
■ミスターヤバタン(北村、間宮)<br />
https://vt.tiktok.com/ZSJgPAJP7/</p></blockquote>
<p>映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト!アーカイブ配信 URL:https://youtu.be/SkX8UY47Tc0<br />
※アーカイブ配信期間:2021 年 8 月 31 日(火)まで</p>
<p>映画『東京リベンジャーズ』大ヒット上映中！<br />
◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』連載中)<br />
◇監督:英勉<br />
◇脚本:髙橋泉<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp<br />
◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100766" rel="noopener" target="_blank">無敵の総長マイキー(吉沢亮)×熱き副総長ドラケン(山田裕貴) 実写映画『東京リベンジャーズ』“不良の時代を創る”最強コンビのPV解禁<br />
https://otajo.jp/100766</a></p>
<p>吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/100524<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100524" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>無敵の総長マイキー(吉沢亮)×熱き副総長ドラケン(山田裕貴) 実写映画『東京リベンジャーズ』“不良の時代を創る”最強コンビのPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100766</link>
		<comments>https://otajo.jp/100766#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 23:09:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりにも関わらず、重版に重版を重ね、すでに累計発行部数2000万部超！の話題作『東京卍リベンジャーズ』の実写映画が7月9日に公開。劇中に登場するキャラクター達の関係性を描いたPV [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c7d77b276a3f08b421a8c697e8b868e7.jpg" /><br />
3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりにも関わらず、重版に重版を重ね、すでに累計発行部数2000万部超！の話題作『東京卍リベンジャーズ』の実写映画が7月9日に公開。劇中に登場するキャラクター達の関係性を描いたPV第6弾、“東京卍會”(トーマン)無敵の総長マイキー(吉沢亮)、熱き副総長ドラケン(山田裕貴)の映像が解禁となりました！</p>
<p>フリーターとしてどん底の生活を送っていたタケミチ(北村匠海)は、人生唯一の彼女だったヒナタ(今田美桜)が事故に巻き込まれて死亡したことをきっかけに、弱小不良だった高校時代にタイムリープ。彼女が死ぬ未来を変えるために奮闘することになります。</p>
<p>10年前に戻ったタケミチはヒナタの死の原因がヤクザさえ恐れる一大巨悪組織“東京卍會”(トーマン)にあることを知り、トーマンを消滅させるため、総長であるマイキーとの接触を試みる。そして出会ったのは現代のトーマンを統べる男とは思えない、穏やかなマイキーと副総長のドラケンだった……。</p>
<p>「トーマンは俺のもんだ。俺が後ろにいる限り誰も負けねぇんだよ」と強気な発言をするマイキーはトーマンを統べる、無敵の総長。映像でも目にも止まらない高速回し蹴りで相手を瞬殺する最強っぷりが映し出されています。ヤンキーという一般人から恐れられる存在ではあるものの、その素顔は穏やか。しかし、傷ついた仲間1人のために約100人の仲間と共に立ち上がる、熱いハートを持つ男でもあります。</p>
<p>そんな男を一番近くで支えるのが副総長のドラケン。マイキーと常に行動を共にし、喧嘩では背中を預け合う関係性で、時にはマイキーの無謀な行動を制止することで支えています。映像ではドラケンが罠にはめられ、1人で多勢を相手にする姿が、そしてマイキーがそんなドラケン救うために必死に闘う姿が映し出されています。</p>
<p>ドラケンは「俺はひとりじゃねぇ」と血だらけになりながら呟く姿はマイキーそしてトーマンの仲間に対する、大きな信頼関係を覗かせます。</p>
<p>また、喧嘩に巻き込まれてしまった仲間の友人の彼女の見舞いに病院へ行く2人の姿も。関係のない一般人を巻き込んでしまうもその家族へ謝ることには納得がいかなかったマイキーに対しドラケンは「俺らの世界のことは、俺らの中で片付ける」と自責の念と共に自分にも言い聞かせるとともに、「みんな家族はいる 大事な人もいる 下げる頭持ってなくていい 人を想う心を持て」と諭す名シーンも先行公開！</p>
<p>一大巨悪組織となってしまった現代のトーマンですが、それは果たして本当の姿なのか？　仲間を想い、決して理由のない、無差別な力は行使しないマイキーとドラケン。その熱い絆の行き着く先を是非、映画館で確かめてください！</p>
<p>さらに、マイキーとドラケンの新規場面写真も併せて解禁となり、2人が“不良の時代を創る”という大いなる野望と決意を表明する、熱いシーンが切り取られています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ApxTp3BRhuQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『東京リベンジャーズ』キャラクターPV（マイキー×ドラケンver.) 2021年7月9日（金）公開<br />
https://youtu.be/ApxTp3BRhuQ</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100524" rel="noopener" target="_blank">吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/100524</a></p>
<p>『東京リベンジャーズ』これで東京卍會の一員に！“初代総長”マイキー特攻服イメージのオーバーサイズパーカー登場<br />
https://otajo.jp/100209<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100209" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『東京リベンジャーズ』2021年7月9日公開</p>
<p>【STORY】<br />
「これは、オレの人生のリベンジだ!」<br />
ヘタレ男子のタケミチが、人生唯一の彼女〃ヒナタを救うため、熱い仲間と共に現在（いま）を変える!!<br />
人生唯一の彼女だったヒナタが、事故に巻き込まれ命を落とした―<br />
不良だった高校までの絶頂期から一変、今はどん底生活を送るタケミチが高校時代へタイムリープし警察も手に負えない最凶の組織“東京卍會”へ潜入。<br />
出会った熱い仲間たちと共に、彼らの暴走を止められるのか!?<br />
ヒナタを救い逃げ続けた人生を変えるタケミチのリベンジが今、始まる!</p>
<p>映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト!アーカイブ配信 URL:https://youtu.be/SkX8UY47Tc0<br />
※アーカイブ配信期間:2021 年 8 月 31 日(火)まで</p>
<p>◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』連載中)<br />
◇監督:英勉<br />
◇脚本:髙橋泉<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp<!-- orig { --><a href="http://tokyo-revengers.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/100524</link>
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		<pubDate>Tue, 15 Jun 2021 23:56:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりで重版に重版を重ね、累計発行部数2000万部超の『東京卍リベンジャーズ』の実写映画である『東京リベンジャーズ』（7月9日に公開）の劇中に登場するキャラクター達の関係性を描いた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/f6cb4c0fb9fa998e70b798f1c595fd9e.jpg" /><br />
3月に累計発行部数1000万部を突破したばかりで重版に重版を重ね、累計発行部数2000万部超の『東京卍リベンジャーズ』の実写映画である『東京リベンジャーズ』（7月9日に公開）の劇中に登場するキャラクター達の関係性を描いたPV第4弾、主人公タケミチ(北村匠海)と“東京卍會”(トーマン)無敵の総長マイキー(吉沢亮)、熱き副総長ドラケン(山田裕貴)の映像が解禁となりました！</p>
<p>かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻るたびに成長を遂げていく主人公タケミチの姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々など、今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス「東京卍リベンジャーズ」が実写化。</p>
<p>フリーターとしてどん底の生活を送っていたタケミチは、人生唯一の彼女だったヒナタ(今田美桜)が事故に巻き込まれて死亡したことをきっかけに、弱小不良だった高校時代にタイムリープ。彼女が死ぬ未来を変えるために奮闘することになる。</p>
<p>10年前に戻ったタケミチはヒナタの死の原因がヤクザさえ恐れる一大巨悪組織“東京卍會”(トーマン)にあることを知り、トーマンを消滅させるため、総長であるマイキーとの接触を試みる。そして出会ったのは現代のトーマンを統べる男とは思えない、穏やかなマイキーと副総長のドラケン。ひょんなことから2人に気に入られたタケミチは一緒に行動を共にするようになり、あることで彼らと揉めたヒナタに手を上げない姿や、トーマンを熱い絆でまとめ上げ、仲間のために必死になる姿を目の当たりにすることで、タケミチの心は揺れ動く。</p>
<p>なぜトーマンは一大巨悪組織となってしまったのか？　マイキー、ドラケンとの熱い絆、そして2人との出会いによってタケミチの運命がどう変化するのか、ぜひ映画館で確かめてください！</p>
<p>今回、タケミチ、マイキー、ドラケンの新規場面写真とPVが解禁！　原作でも描かれているあの名シーンを観ることができます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-Wr0pA97xAg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『東京リベンジャーズ』キャラクターPV（タケミチ×マイキー×ドラケンver.) 2021年7月9日（金）公開<br />
https://youtu.be/-Wr0pA97xAg</p>
<blockquote><p>映画『東京リベンジャーズ』2021年7月9日公開</p>
<p>【STORY】<br />
「これは、オレの人生のリベンジだ!」<br />
ヘタレ男子のタケミチが、人生唯一の彼女〃ヒナタを救うため、熱い仲間と共に現在（いま）を変える!!<br />
人生唯一の彼女だったヒナタが、事故に巻き込まれ命を落とした―<br />
不良だった高校までの絶頂期から一変、今はどん底生活を送るタケミチが高校時代へタイムリープし警察も手に負えない最凶の組織“東京卍會”へ潜入。<br />
出会った熱い仲間たちと共に、彼らの暴走を止められるのか!?<br />
ヒナタを救い逃げ続けた人生を変えるタケミチのリベンジが今、始まる!</p>
<p>映画『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト!アーカイブ配信 URL:https://youtu.be/SkX8UY47Tc0<br />
※アーカイブ配信期間:2021 年 8 月 31 日(火)まで</p>
<p>◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』連載中)<br />
◇監督:英勉<br />
◇脚本:髙橋泉<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2020 映画「東京リベンジャーズ」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp<!-- orig { --><a href="http://tokyo-revengers.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100209" rel="noopener" target="_blank">『東京リベンジャーズ』これで東京卍會の一員に！“初代総長”マイキー特攻服イメージのオーバーサイズパーカー登場<br />
https://otajo.jp/100209</a></p>
<p>特攻服に小物を入れられる！『東京卍リベンジャーズ』可愛すぎるデフォルメぬいぐるみポーチ全7種<br />
https://otajo.jp/99910<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99910" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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		<item>
		<title>『俺物語!!』原作者・河原和音の『青空エール』　実写映画追加キャスト＆2人視点の特報解禁　</title>
		<link>https://otajo.jp/59568</link>
		<comments>https://otajo.jp/59568#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 10:08:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[吹奏楽]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[河原和音]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>
		<category><![CDATA[青春マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[青空エール]]></category>
		<category><![CDATA[高校野球]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=59568</guid>
		<description><![CDATA[『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画『青空エール』が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！ 2008年の連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/2.jpg" /><br />
『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画<strong>『青空エール』</strong>が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！</p>
<p>2008年の連載開始から2015年10月の連載終了まで、常に人気を博し続けてきた『青空エール』。実写映画の監督は、『アオハライド』『僕等がいた 前篇/後篇』など、少女漫画原作の映画を次々とヒットに導いた三木孝浩監督。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtaoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59568<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59568" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>今年1月に発表されたメインキャストは3名。甲子園で野球部を応援する吹奏楽にあこがれトランペットを始める主人公・<strong>小野つばさ役に土屋太鳳さん</strong>、つばさと惹かれ合い、応援し合いながら夢に向かって進む野球部員・<strong>山田大介役に竹内涼真さん</strong>、つばさの吹奏楽部の仲間である<strong>水島亜希役を葉山奨之さん</strong>が演じます。</p>
<p>この3名に加え、今後活躍が期待されている5名の人気若手俳優陣の出演が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/8b0282bba28443132c7eed2ee36c46fc-602x800.jpg" /><br />
野球部のピッチャーの城戸保志役に『マッサン』『下町ロケット』などに出演し、その爽やかな笑顔で人気急上昇中の<strong>堀井新太さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/89d86b04e1b47b64899d4c57aff005e1-800x533.jpg" /><br />
吹奏楽部でトランペットのパートリーダー、頼れる先輩・春日瞳役に『花燃ゆ』など数多くのドラマ・映画に出演し、『TOYOTA』のCMでも話題を集めている<strong>小島藤子さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/376df02cd9ce62d2834ab4893969299c-533x800.jpg" /><br />
つばさを励ます明るい友達・脇田陽万里役に、土屋太鳳さんと『ガーナミルクチョコレート』のCMでも共演している<strong>松井愛莉さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/92a7acd23abe0de5a07a58746928d23f-600x800.jpg" /><br />
野球部のマネージャー・澤あかね役に『JR SKI SKI』のCM等で大注目されている<strong>平祐奈さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3206f469fdb505e94eefef6a943fd9af-550x800.jpg" /><br />
そして大介の野球部の先輩・碓氷航太役には、『ストロボ・エッジ』等の映画やドラマで存在感を見せ、元プロ野球選手を父に持つ実力派俳優・<strong>山田裕貴さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/1.jpg" /><br />
また、16日（土）より全国の映画館にて上映予定の特報映像も解禁。映画館で上映されるのは「特報～つばさ編～」。今回、そのアンサーver.とも言える「特報～大介編～」も制作され、You Tubeの東宝MOVIEチャンネルで配信中。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FcrWMhozoWQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>・特報～つばさ編～</strong><br />
https://youtu.be/FcrWMhozoWQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/j3bx7uhHp3w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・特報～大介編～</strong><br />
https://youtu.be/j3bx7uhHp3w</p>
<p>2人それぞれの視点で語られる特報に、すでにキュンとさせられます！　ぜひ観てください！</p>
<blockquote><p><strong>『青空エール』2016年8月20日（土）全国東宝系公開</strong><br />
恋、友情、ブラスバンド、甲子園、夢―。<br />
<strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ブラスバンドの応援に憧れる小野つばさは、吹奏楽部の名門・白翔高校に入学する。だが、トランペット初心者のつばさ。レベルの高い猛練習についていけず、何度も挫折しそうになる。</p>
<p>そんなつばさを勇気づけてくれたのが、クラスメートで野球部員の山田大介。お互い夢に向かって励まし合うふたりは、ある「約束」をかわす。それは、いつか甲子園に大介が出場し、アルプススタンドでつばさがトランペットで応援すること。</p>
<p>……つばさと大介の恋の行方は？　そして、ふたりの夢のたどりつく先は？</p>
<p>出演：土屋太鳳　竹内涼真<br />
葉山奨之　堀井新太　小島藤子　松井愛莉<br />
平 祐奈　山田裕貴<br />
監督：三木孝浩<br />
原作：「青空エール」河原和音（集英社マーガレットコミックス刊）<br />
脚本：持地佑季子<br />
音楽：林ゆうき</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://aozorayell-movie.jp/" target="_blank">http://aozorayell-movie.jp/</a></p>
<p>（C）2016 映画「青空エール」製作委員会　（C）河原和音／集英社</p>
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