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	<title>オタ女島﨑信長 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>島﨑信長「真人は自身の命にも執着するようになった」TVアニメ『呪術廻戦』「渋谷事変」虎杖・東堂・真人による最後の呪い合いへ！</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Dec 2023 08:20:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>

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		<description><![CDATA[現在、連続2クールで放送中のTVアニメ『呪術廻戦』第2期より、真人を演じる島﨑信長さんのインタビューをお届けします。 「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数8,000万部を突破している大人気コミ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d9528af1ca071259739e2fc19ee0b959.jpg" /><br />
現在、連続2クールで放送中のTVアニメ『呪術廻戦』第2期より、真人を演じる島﨑信長さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数8,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）。2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼び、待望のTVアニメ第2期が毎週木曜23:56～より、MBS/TBS系列全国28局にて絶賛放送中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/jtk2_KV_sibuya_fix.jpg" /><br />
呪術師VS.呪詛師・呪霊のかつてない大規模な呪い合いを描く『呪術廻戦』「渋谷事変」。12月14日（木）より放送となる第45話（第2期21話『変身』）では、虎杖、東堂、真人の三者による凄まじい呪い合いが描かれます。</p>
<p>本エピソードの放送に向けて、真人を演じる島﨑信長さんのオフィシャルインタビューが到着！　物語の印象や、「変化が面白い」と語る真人というキャラクターについて、そして作品の魅力などを語っています。</p>
<p>また、第45話の先行場面カットとあらすじもあわせて公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/e3c27d9efd81e2696c67a8527f53c541.jpg" />
<h3>島﨑信長「真人は成長すればするほど、皮肉なことに人間らしさが見えてくる」</h3>
<p><strong>――「渋谷事変」原作コミックや、シナリオを読まれた際の物語の印象を教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>五条 悟という最強の存在が封印されたことによって事態が動き出し、まさに「渋谷事変」という滅茶苦茶な状況が巻き起こるわけですが、キャラクター同士の群像劇や色々な要素が絡み合い、様々な闘いが勃発していくところが面白さの一つだと思います。</p>
<p>それぞれの登場人物もとても魅力的ですし、呪霊や呪詛師の思惑が絡んでくるところも注目の要素です。原作で描かれているバトルやアクションシーン、セリフなど、映像で見てみたいシーンもたくさんあります。目を背けたくなるような描写や絶望感を感じるような場面もあるのですが、これに動きや声が入って映像で観たらどんなことになるんだろうと楽しみにしていました。</p>
<p><strong>――「渋谷事変」に先駆けて、五条や夏油らの過去を描く「懐玉・玉折」が放送されました。作品をご覧になっての感想はいかがですか。</p>
<p>島﨑：</strong>ドラマとしては夏油の物語が面白いと感じました。彼が何を見て、何を経験して、あんな風になってしまったのか。終盤近くまで、高専時代の2人の青春がしっかりと描かれていて、彼らの友情が描かれていたからこそ、その後のギャップであったり、五条や夏油の孤独がすごく身に沁みるというか。</p>
<p>「渋谷事変」の前に、このエピソードを描くことで、五条はやはり最強を背負ってる人物なんだなという実感を持って「渋谷事変」の物語に繋がることができるのだと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/1s.jpg" />
<p><strong>――シリーズを通して、ご自身が好きなキャラクターや、気になるキャラクターは誰でしょうか。</p>
<p>島﨑：</strong>やはり一番好きなのは真人ですね。自分が関わる役は、どこかしら自分の分身のように掘り下げていくもので、このキャラクターはどんなことを考えているのかなと感情移入もしますし。</p>
<p>真人は意外にシンプルなキャラクターだと思っています。呪いとしての本能の赴くままに生きている純粋なキャラクターなんです。自分が敗れそうになった時も、その死の感覚を楽しんでいたりするところもあって。でも、真人は経験したことを通して、どんどん変わっていく、変化していくキャラクターでもあります。“虎杖を殺したい”と、個人の強い意思として自我を持ち、虎杖に執着していくようになる。成長すればするほど、皮肉なことに人間らしさが見えてくるんです。</p>
<p>最初の本能だけで行動している頃は、他者への共感が無く、怖いと感じる部分もありましたが、成長した今の真人は、ベストな選択ではないと分かっていても、己の強い意志のために行動してしまうようなところがある。自身の命にも執着するようになったと思います。そんな変化が面白くて、それを自分なりに埋めていくと、案外わかり易くて馴染むキャラクターだなと感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/2.jpg" />
<p><strong>――『呪術廻戦』の魅力はどんなところにあると思いますか。</p>
<p>島﨑：</strong>『呪術廻戦』の登場人物って、呪霊も含めて皆人間くさいなって感じています。徹頭徹尾純粋で真っ白な光とか、完全に真っ暗な闇みたいな人はいなくて、皆清濁併せ持っている。立ち位置が変われば白と黒は裏返るし、純白の闇やら漆黒の光なんかも有り得るし、同じ人物でも色がころころ変わったりもする。</p>
<p>シンプルな記号しか持たないキャラクターとしてではなく、綺麗なところ汚いところ、強いところ弱いところ、格好良いところ格好悪いところ、矛盾する部分なんかも含めてグラデーション豊かに人間を描いているところが、物語に引き込まれる要素の一つなんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/2s.jpg" />
<p><strong>――虎杖との壮絶な闘いを繰り広げる第45話の放送に向けて、視聴者へのメッセージをお願いします。</p>
<p>島﨑：</strong>44話をご覧いただくと分かるかと思うのですが、真人は今はもう最高潮に虎杖との戦いを楽しんでいます。この最後の呪い合いがこの先どうなっていくのか、ぜひご覧いただいて感じてもらいたいです。きっと映像もすごいことになるのではと思います。スタッフ、キャスト一同が全力で取り組んでおりますので、ぜひ楽しんでください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/3.jpg" />
<h3>第45話（第2期21話）先行カット、あらすじを公開！</h3>
<p><strong>第45話 『変身』</strong><br />
窮地を救われた虎杖は東堂に鼓舞され、立ち上がる。激しい攻防の中、虎杖、真人に続いて東堂も黒閃を繰り出し、三者それぞれが120％の潜在能力を引き出すに至る。<br />
ギアを上げた真人は、「多重魂」「撥体」による全方位範囲攻撃を繰り出し襲い掛かる。<br />
ついに、虎杖、東堂、真人による最後の呪い合いが始まる―。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/e3c27d9efd81e2696c67a8527f53c541-1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/5.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115502" rel="noopener" target="_blank">『呪術廻戦』第2期『渋谷事変 開門』の活躍が話題！五条悟役・中村悠一「表現を拡大して見せてくれるのがアニメの魅力」<br />
https://otajo.jp/115502</a></p>
<p>東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『呪術廻戦』真人に虎杖＆五条と観客の呪力で対抗「幕張事変」からスタート！榎木淳弥・中村悠一・島﨑信長登壇ジャンフェス2023ステージレポ<br />
https://otajo.jp/112169<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112169" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>●第1期　<br />
Blu-ray＆DVDシリーズ 第1巻～第8巻発売中！<br />
TVシリーズ 各動画配信サービスで配信中！<br />
●第2期<br />
毎週木曜23:56～MBS/TBS系列全国28局にて放送中！<br />
Blu-ray &amp; DVD シリーズ発売中！<br />
●PV第3弾（「渋谷事変」）　視聴URL・・・https://youtu.be/PKHQuQF1S8k</p>
<p>＜「渋谷事変」ストーリー＞<br />
最後に笑うのは、人か―呪いか―<br />
「五条 悟は 然るべき時 然るべき場所<br />
こちらのアドバンテージを確立した上で封印に臨む<br />
決行は10月31日 渋谷」<br />
2018年10月、特級呪霊による交流会の襲撃以降呪術高専内の緊張が高まる中、ついに内通者の正体が判明する。<br />
果たして内通者は誰なのか、その目的とは―!?</p>
<p>そして、2018年10月31日。<br />
ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が降ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。“一般人のみが閉じ込められる帳”という高度な結界術に加え、一般人を介して告げられた「五条 悟を連れてこい」という指名から、上層部は被害を最小限に抑えるために五条単独での渋谷平定を決定する。<br />
罠を仕掛け待ち構える夏油や真人ら呪詛師・呪霊達、そこに単独で乗り込む五条、さらには“帳”の外側に集結した虎杖、伏黒、釘崎、七海、そして数多くの呪術師たち。<br />
渋谷に集結した呪術師VS.呪詛師・呪霊のかつてない大規模な呪い合いがついに始まる―!!</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：「呪術廻戦」芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：御所園翔太<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史・小磯沙矢香<br />
副監督：愛敬亮太<br />
美術監督：東 潤一<br />
色彩設計：松島英子<br />
CGIプロデューサー：淡輪雄介<br />
3DCGディレクター：石川大輔（モンスターズエッグ）　　<br />
撮影監督：伊藤哲平<br />
編集：柳 圭介<br />
音楽：照井順政<br />
音響監督：えびなやすのり<br />
音響制作：dugout<br />
制作：MAPPA<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥　<br />
伏黒 恵：内田雄馬<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美<br />
五条 悟：中村悠一<br />
真人：島﨑信長<br />
夏油 傑：櫻井孝宏<br />
両面宿儺：諏訪部順一<br />
【OP&amp;EDテーマ】<br />
「懐玉・玉折」オープニングテーマ：キタニタツヤ「青のすみか」 （Sony Music Labels）<br />
「懐玉・玉折」エンディングテーマ：崎山蒼志「燈」 （Sony Music Labels）<br />
「渋谷事変」オープニングテーマ：King Gnu「SPECIALZ」（Sony Music Labels）<br />
「渋谷事変」エンディングテーマ：羊文学「more than words」（F.C.L.S.／Sony Music Labels）<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞ https://twitter.com/animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		<item>
		<title>アニメ『範馬刃牙』＜地上最強の親子喧嘩編＞「勇次郎ォォ　あたしが相手だッッッ」刃牙の母・朱沢江珠は林原めぐみ！名シーン入りPV第2弾＆追加キャスト解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Aug 2023 03:12:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[板垣恵介]]></category>
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		<description><![CDATA[8月24日（木）からNetflix配信される、Netflixシリーズ　アニメ『範馬刃牙』2期　地上最強の親子喧嘩編も入ったPV第2弾が公開ッッ！　林原めぐみさん、柴田秀勝さん、立木文彦さんといった豪華新キャストも解禁！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/PV2-12s.jpg" /><br />
8月24日（木）からNetflix配信される、Netflixシリーズ　アニメ『範馬刃牙』2期　地上最強の親子喧嘩編も入ったPV第2弾が公開ッッ！　林原めぐみさん、柴田秀勝さん、立木文彦さんといった豪華新キャストも解禁！</p>
<p>秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載中の原作「刃牙」シリーズは、地下闘技場の最年少チャンピオンである主人公・範馬刃牙（はんま バキ）と “地上最強の生物”と呼ばれる父・範馬勇次郎（はんま ゆうじろう）との壮絶な死闘を軸に様々な格闘士たちの闘いを描いた累計発行部数8,500万部突破の大人気格闘漫画。</p>
<p>アニメ『範馬刃牙』1期と2期＜外伝ピクル＋野人戦争編＞がNetflixにて世界全話独占配信中！</p>
<p>範馬刃牙と範馬勇次郎。遂に因縁の親子が全身全霊で激突する展開が描かれる「刃牙」シリーズ第三部『範馬刃牙』。2021年9月にNetflixでの全12話配信、2022年1月にTV放送もされた刃牙の圧倒的なイメージから創造された体重100キロのカマキリとの試合、そしてブラックペンタゴンでのビスケット・オリバとの激闘が描かれた1期に続き、いよいよ2期の＜外伝ピクル＋野人戦争編＞もNetflixでの配信がスタートしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/f36fb7d1b514411b6df41cab682d72ef.jpg" />
<p>そして今日のシリーズTOP10（日本）1位、週間グローバルTOP10（非英語シリーズ）2位獲得、80か国のテレビ番組トップ10入りを果たしました！</p>
<p>そんな世界中で『範馬刃牙』の人気が高まっている中、地上最強の生物と呼ばれる父・範馬勇次郎と刃牙の地上最強の親子喧嘩が繰り広げられる＜地上最強の親子喧嘩編＞がまもなく8月24日に迫っています。</p>
<p>＜外伝ピクル＋野人戦争編＞のクライマックスから、刃牙の過去から勇次郎と対峙まで、そして激闘の一端も垣間見ることが出来る＜地上最強の親子喧嘩編＞の場面もふんだんに含まれた、PV第2弾が公開！</p>
<p>このPV第2弾では最強の“親子”コンセプトの楽曲たち、SKY-HIによるOP「Sarracenia」、BE:FIRSTによるED「Salvia」も聞くことができます。</p>
<h3>アニメ『範馬刃牙』PV第2弾公開！！</h3>
<p>冒頭から緊迫した＜外伝ピクル＋野人戦争編＞の刃牙とピクルの闘いのクライマックス！　そこからの＜地上最強の親子喧嘩編＞の刃牙と母・朱沢江珠との思い出、そして刃牙の前に立ちはだかる柴千春の姿。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/PV2-1s.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/PV2-15s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/PV2-16s.jpg" />
<p>刃牙の過去から父親との闘いへ続く前半をBE:FIRSTの「Salvia」、そしていよいよ始まる刃牙と勇次郎による“地上最強の親子喧嘩”が描かれた後半をSKY-HIの「Sarracenia」が彩ります。全世界を巻き込み大地を揺るがす“親子喧嘩”への期待高まる映像をぜひ何度もお楽しみくださいッッ！</p>
<p>そしてこちらの楽曲が流れるノンクレジット映像も＜地上最強の親子喧嘩編＞に先駆けてOP「Sarracenia」は8月10日（木）、ED「Salvia」は8月17日（木）に公開予定なので楽しみにお待ちください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I1vL-RI6VmI
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『範馬刃牙』2期PV第二弾　野人戦争編決着～地上最強の親子喧嘩編へBaki Hanma Season 2 PV 2│Netflix Anime<br />
https://youtu.be/I1vL-RI6VmI</p>
<h3>新キャラクター＆キャスト情報が解禁！！</h3>
<p>さらに＜地上最強の親子喧嘩編＞に登場する新キャラクターとキャストも解禁！</p>
<p>刃牙を闘いのエリートにするべく教育を施した母親・朱沢江珠を林原めぐみさん、勇次郎以前に“アメリカに勝った男”とされる刃牙の祖父・範馬勇一郎を柴田秀勝さん、ボクシング界における伝説の興行師のカイザーを立木文彦さんが担当！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/9d92074f5a12b1007f60c3f630d77f90.jpg" /><br />
朱沢江珠　CV：林原めぐみ<br />
刃牙の母親。世界的な大富豪一族の総帥の妻として、華やかな生涯を約束されていた女性。内に秘めた残虐性を勇次郎に見抜かれ人生が一変する。勇次郎に愛されるため、刃牙を闘いのエリートにするべく教育を施した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/d6502ee14e8d82b29d15af67a8ea9fae.jpg" /><br />
範馬勇一郎　CV：柴田秀勝<br />
勇次郎の父であり、刃牙の祖父。圧倒的な腕力をもって個人でアメリカとの友好条約を結ぶ勇次郎だが、勇次郎以前に“アメリカに勝った男”として、その伝説が徳川光成の口から語られる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/9c2ba1207ed4913a457e3c07fdc2b746.jpg" /><br />
カイザー　CV：立木文彦<br />
ボクシング界における伝説の興行師（プロモーター）。その知名度は、来日の報せがあれば空港まで記者が押し寄せるほど。態度は悪いがその目は確かで、烈海王の圧倒的な実力を一目で見抜く。</p>
<p>Netflixにて世界全話独占配信中の＜外伝ピクル＋野人戦争編＞に続き、8月24日配信の＜地上最強の親子喧嘩編＞も、ぜひお楽しみにッッ!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/72889" rel="noopener" target="_blank">島﨑信長「モブのセリフ1つにも痺れる！」アニメ『バキ』インタビュー　最強キャストは誰!?<br />
https://otajo.jp/72889</a></p>
<p>アニメ『バキ』大擂台賽編開幕ッ！松本梢江への愛を懸け戦う「神の子激突編」も　島﨑信長「範馬刃牙の復活をどうぞご照覧あれ！」<br />
https://getnews.jp/archives/2569743<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2569743" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜外伝ピクル＋野人戦争編＞大好評配信中！！<br />
今日のシリーズTOP10（日本）　1位獲得<br />
週間グローバルTOP10（非英語シリーズ）　2位獲得<br />
80か国のテレビ番組　トップ10入り</p></blockquote>
<h3>Netflixシリーズ『範馬刃牙』　２期　作品概要</h3>
<p>野人を喰らい、鬼の高みへーー<br />
＜外伝ピクル＋野人戦争編＞<br />
Netflixにて世界全話一挙独占配信中ッッ!!<br />
＜地上最強の親子喧嘩編＞<br />
Netflixにて8月24日（木）より世界全話一挙独占配信開始ッッ!!</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
恐竜時代の地層にあった岩塩の中から、1人の人間の男が掘り起こされた。<br />
その男はピクルと名付けられ、最新科学技術の力によって現代へと蘇生する。<br />
ピクルは恐竜と素手で闘い、食料としてきた異次元の戦闘能力を持つ戦士で、その存在は最強を目指す者たち、特に地下闘技場の戦士たちにとって格好の標的となる。<br />
果たして刃牙はピクルに勝利し、その先で待つ父・範馬勇次郎との決戦までたどり着く事が出来るのか！？　<br />
刮目せよ！　これが史上最強生物決定戦、とだ！！</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：板垣恵介（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：平野俊貴<br />
シリーズ構成：浦畑達彦<br />
キャラクターデザイン：石川晋吾<br />
色彩設計：宮脇裕美<br />
美術監督：吉原俊一郎<br />
撮影監督：野口龍生<br />
編集：佐野由里子<br />
音楽：藤澤健至<br />
音響監督：浦上靖之　浦上慶子<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
製作：範馬刃牙製作委員会<br />
野人戦争編オープニングテーマ「The Beast」和楽器バンド（ユニバーサルミュージック）<br />
野人戦争編エンディングテーマ「WILDER」UPSTART（avex trax）<br />
地上最強の親子喧嘩編オープニングテーマ「Sarracenia」SKY-HI（B-ME）<br />
地上最強の親子喧嘩編エンディングテーマ「Salvia」BE:FIRST （B-ME）<br />
＜CAST＞<br />
範馬刃牙：島﨑信長<br />
範馬勇次郎：大塚明夫<br />
ピクル：草尾毅<br />
アルバート・ペイン：飛田展男<br />
徳川光成：麦人<br />
ゲリー・ストライダム：土師孝也<br />
烈海王：小山力也<br />
愚地独歩：菅生孝之<br />
愚地克巳：川原慶久<br />
渋川剛気：島田敏<br />
花山薫：江口拓也<br />
松本梢江：雨宮天<br />
ビスケット・オリバ：大塚芳忠<br />
ジャック・ハンマー：三宅健太<br />
郭海皇：緒方賢一<br />
鎬紅葉：成田剣<br />
鎬昂昇：山崎たくみ<br />
寂海王：青山穣<br />
柴千春：鈴木達央<br />
鮎川ルミナ：潘めぐみ<br />
朱沢江珠：林原めぐみ<br />
範馬勇一郎：柴田秀勝<br />
カイザー：立木文彦<br />
ナレーション：古谷徹<br />
＜WEBサイト＞<br />
公式サイト：https://baki-anime.jp/<br />
公式Twitter：@baki_anime（https://twitter.com/baki_anime）<br />
推奨ハッシュタグ #範馬刃牙 #バキアニメ<br />
©板垣恵介(秋田書店)／範馬刃牙製作委員会</p>
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		<title>8月に10周年イベントも開催！『劇場版 Free!-the Final Stroke-』一挙上映舞台挨拶レポ「離れていても想いは一緒」「これからも一緒に泳いでいって」</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 00:45:55 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの最終章を飾り、大ヒットを記録した「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編を一挙上映が1月27日（金）よりスタートしたことを記念し、1月28日（土）に新宿ピカデリー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cb782b54f9acabbc2a7797915d86e961.jpg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの最終章を飾り、大ヒットを記録した「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編を一挙上映が1月27日（金）よりスタートしたことを記念し、1月28日（土）に新宿ピカデリー（東京）にてスペシャル舞台挨拶を開催、全国15劇場への生中継も実施！　島﨑信長さん、鈴木達央さん、代永翼さん、平川大輔さんが登壇し、シリーズへの熱い想いを語りました！</p>
<p>本舞台挨拶では、8月に開催する「Free! 10th Anniversary スペシャルイベント」の続報も解禁されました。</p>
<p>なお、後編は1月29日（日）付にて興行収入10億円、動員数65万人を突破しました！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2940189a77c79ce7816a714b502c7cba.jpg" /><br />
舞台挨拶には七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇。客席から大きな拍手で迎えられると、「皆さんにとって『Free!』とはどのような作品か」をテーマに、シリーズ開始からの10年間を振り返りながら語り合いました。</p>
<p>島﨑さん<br />
「10年間を話し出すと止まらないですね。本当に『Free!』に育てていただいた気持ちとともに、一緒に育ってきたなと思います」</p>
<p>鈴木さん<br />
「意外と10年経った気がしないねと、皆で話していました。実はファンの皆さんの方が、演じた僕たちより知らないところまで見えているんじゃないかと思っています」</p>
<p>代永さん<br />
「ハルちゃんを軸にしてお互いがこの先どうなっていくのか、色々な想像ができるから、『Free!』は無限だなと思っています」</p>
<p>平川さん<br />
「前編で『ここで終わるの!?』と騒然とされている皆さん、後編で温かい涙を流している皆さん、そして、一挙上映を観た皆さんのまたちょっと違う空気感や表情を拝見できて嬉しいです」</p>
<p>と、10年間にわたり『Free!』と歩んできた道のりを語り、「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編にも話題が及びました。</p>
<p>最後は『Free!』を応援し続けてくださっているファンの皆様に向けて、4人からご挨拶。</p>
<p>島﨑さん<br />
「『Free!』という作品の素敵なメンバーと、『Free!』を愛してくださっている沢山の皆さんと関われたこと。その中で七瀬遙と一緒に生きてこられたことを、本当に嬉しく幸せに思います」</p>
<p>鈴木さん<br />
「僕にとってこの作品は、寄り添ってくれる一人の友であり、光です。遙との想い出、皆とつかんだ未来は、僕にとっても皆さんにとっても、光なんだと思います。できる限り皆さんにその光を届けたいと思います」</p>
<p>代永さん<br />
「出会いの大切さや、離れていても想いは一緒だよというのをすごく感じた舞台挨拶でした。皆さんが4人をまた見たいと願ってくだされば、どこかで叶うと思うので、その時まで『Free!』を応援していただけると嬉しいです。」</p>
<p>平川さん<br />
「まだまだ『Free!』は色々な形で皆さんのお目に、お耳に触れることがあるかと思います。これからも彼らの人生は続いていくので、ぜひこれからも一緒に泳いでいっていただけたら嬉しいなと思います。」</p>
<p>とそれぞれの想いを述べて、大盛況のうちに本イベントは幕を閉じました。</p>
<h3>「Free! 10th Anniversary スペシャルイベント」情報 </h3>
<p>◆既出情報<br />
・日程：8 月 13 日（日）<br />
・場所：さいたまスーパーアリーナ（埼玉県さいたま市中央区新都心８）<br />
・出演：島﨑信長、鈴木達央、宮野真守、代永翼、平川大輔<br />
◆新規情報<br />
・追加出演：内山昂輝、豊永利行、野島健児、日野聡、宮田幸季、鈴村健一<br />
・ムービーコメント出演：細谷佳正、木村良平、小野大輔、鈴木千尋<br />
・8 月 12 日（土）前夜祭開催決定！<br />
加藤達也スペシャルバンド＜BAND LIVE＞ほか、豪華コーナー準備中！<br />
※8 月 13 日（日）10th Anniversary スペシャルイベントとは異なる豪華出演メンバーでお届けします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111754" rel="noopener" target="_blank">シリーズ最終章「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編一挙上映2023年1月27日より全国30館2週間限定公開！数量限定入プレ「フィルムセット」配布<br />
https://otajo.jp/111754</a></p>
<p>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/107338<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107338" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>◆タイトル<br />
「劇場版 Free!–the Final Stroke–」前編・後編 一挙上映<br />
◆キャスト<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央 松岡 凛：宮野真守 桐嶋郁弥：内山昂輝<br />
山崎宗介：細谷佳正 椎名 旭：豊永利行 遠野日和：木村良平 葉月 渚：代永 翼 竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
似鳥愛一郎：宮田幸季 御子柴百太郎：鈴村健一<br />
桐嶋夏也：野島健児 芹沢尚：日野聡 鴫野貴澄：鈴木千尋 金城 楓：小野大輔 東 龍司：草尾毅 ミハイル：木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル：JEFF MANNING<br />
◆スタッフ<br />
原案「ハイ☆スピード！」おおじこうじ（KA エスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作 構成・脚本：河浪栄作 脚本協力：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン：西屋太志 キャラクター設定：岡村公平 総作画監督：岡村公平／門脇未来 美術監督：笠井信吾 3D 美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加 小物設定：唐田 洋 撮影監督：髙尾一也 3D監督：柴田裕司 音響監督：鶴岡陽太 音楽：加藤達也<br />
アニメーション制作：京都アニメーション 配給：松竹 製作：岩鳶町後援会 2021<br />
(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会 2021<br />
HP：http://fs.iwatobi-sc.com/<br />
Twitter：@iwatobi_sc</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『呪術廻戦』真人に虎杖＆五条と観客の呪力で対抗「幕張事変」からスタート！榎木淳弥・中村悠一・島﨑信長登壇ジャンフェス2023ステージレポ</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 06:53:59 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャンプフェスタ2023]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>

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		<description><![CDATA[「ジャンプフェスタ2023」で行われた『呪術廻戦』イベントステージにキャストが登壇し、2023年に放送スタートとなる待望のTVアニメ第2期についてトークを繰り広げました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2a56afeb0329109815a7f99817948009.jpg" /><br />
「ジャンプフェスタ2023」で行われた『呪術廻戦』イベントステージにキャストが登壇し、2023年に放送スタートとなる待望のTVアニメ第2期についてトークを繰り広げました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信が開始します。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数7,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』。2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼びました。初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、全世界興行収入265億円の大ヒットを記録し、一大ムーブメントを巻き起こしました。</p>
<p>そして、待望のTVアニメ『呪術廻戦』第2期「懐玉・玉折／渋谷事変」が2023年7月よりMBS/TBS系列全国28局にて放送開始予定です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/726c62bdcb77ecca05af27fd41ccf804-1.jpg" />
<p>12月17日（土）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2023」のジャンプスーパーステージにて、『呪術廻戦』のイベントステージが行われました。</p>
<p>ステージは、この日のために用意された、コミックの原画と撮りおろしのボイスを収録したムービー「幕張事変」からスタート。会場全体に帳が降ろされ、観客が閉じ込められてしまうという中、事前に観客に呪具として配られた光るリング（ジャンフェスリング）が反応し、光の色が変化します。</p>
<p>すると、特級呪霊の真人がスクリーンに姿を現し、虎杖、五条ら呪術師たちが、観客の呪力とあわせてそれに対抗するというパフォーマンスが行われました。映像と光がシンクロした一体感あふれる演出でステージが幕を開けました。</p>
<p>続いて、本日のゲストとなる虎杖悠仁役・榎木淳弥さん、五条 悟役・中村悠一さん、真人役・島﨑信長さんがステージに登場。先ほど披露された「幕張事変」について、「楽しかった」「ワクワクした！」「みんなの力を集めて闘うところがジャンプ作品らしい！」等と興奮気味に感想を交えながらトークがスタート。</p>
<p>まずは「待望のTVアニメ第２期　ちょっとだけ予習ＳＰ」と称し、設定画を使用した「懐玉・玉折」キャラクター紹介ムービーや、第2期の新情報を発表することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a4a5075aaf23712d91143f1c90dd4fbb.jpg" /><br />
呪術高専時代の五条、夏油、家入や、初公開となる天内理子、伏黒甚爾の設定画がお披露目となり、「サングラス姿でイキってる」「夏油の制服のパンツのボリュームがすごい」等と冗談を交えながら紹介。第2期の最新情報に会場が大いに盛り上がりました。</p>
<p>第2期で描かれる「懐玉・玉折」について、中村さんに原作を読んでの感想を伺うと「五条と夏油がどんな風に仲が良かったのか、2人の関係性が物語の大きなポイントになると思います」とコメント。また、本作の作品の魅力について改めて伺うと、キャスト陣から、「ケレン味があり、メリハリや緩急のギャップがあるのがハマる魅力」と作品に対する感想が語られました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ee68757709c2b7c50080a1ef52bc2812.jpg" /></p>
<p>そして、「懐玉・玉折」に続く「渋谷事変」についても触れられ、コミックス20巻の発売記念プロモーションで渋谷の13の屋外ビジョンで展開した圧巻の広告ジャックの様子が紹介されました。渋谷の街中のビジョンが『呪術廻戦』の映像でジャックされており、ナレーションを担当した榎木さんは、自身の声が渋谷の街一帯に響くという貴重な経験をしたと語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/726983c4b0e02ad67d029ed5fd914644.jpg" /></p>
<p>そして、「渋谷事変」で、再び登場するであろう真人について、1期の第12話（「「いつかの君へ」」で見せた虎杖と真人、順平の壮絶なシーンがスクリーンに映し出され、映像を見ながら、榎木さんと島﨑さんがアフレコ時を振り返る場面も。津田健次郎さんが演じる七海も登場し、虎杖と一緒に真人に挑むシーンについて、「バトルを演じるのがとても楽しかった！」と2人で頷きあい、苦労がありつつも壮絶な戦闘シーンを演じる楽しさを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/10842d2c34a178c7a6b8bf9441191829.jpg" /><br />
続いて「ジャンフェスリングを光らせろ！みんなで呪術体験」のコーナーでは、コミックスの原画に合わせ、キャスト陣が迫力のキャラクターボイスで技名を叫び、シーンにあわせて様々な色に輝くリングが会場を大いに盛り上げました。</p>
<p>ステージではこの他、現在、本誌で連載中の原作コミックについての疑問をぶつける“劇的展開「死滅回游」 疑問直撃芥見先生！”も行われ、「死滅回游」の様々な謎にクイズ形式で答えていくコーナーが展開。「死滅回游」で登場する個性的なキャラクターの発想のきっかけや裏話など、芥見先生からの貴重な回答が飛び出しました。</p>
<p>コミック、アニメと様々な情報が公開された本ステージの最後には、芥見先生より届いた感謝のメッセージが紹介され、続いて登壇者からもメッセージが贈られました。</p>
<p>榎木さん「来年7月からの第2期の放送を楽しみにしていてください。1期の時のようにハードなシーンが続く、とても熱い作品になると思います！」</p>
<p>中村さん「第2期の発表ができたことを嬉しく思っています。五条と夏油の過去が、どのように現在に繋がっていくのかが物語のポイントです。楽しみに待っていてください」</p>
<p>島﨑さん「とても楽しかったです！会場との一体感が感じられました。第2期もきっとすごいことになると思いますので、放送を楽しみにしていてください」</p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』第2期は2023年7月よりMBS/TBS系列全国28局にて放送開始!!　また、『劇場版 呪術廻戦 0』は、2022年12月24日（土）よりPrime Videoにて独占配信開始！</p>
<blockquote><p>■「ジャンプフェスタ2023」『呪術廻戦』ステージ開催概要<br />
日時：2022年12月17日（土）<br />
登壇：榎木淳弥（虎杖悠仁役）、中村悠一（五条 悟役）、島﨑信長（真人役）<br />
会場：幕張メッセ／「ジャンプフェスタ2023」スーパーステージ<br />
YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112005" rel="noopener" target="_blank">「まぁ大丈夫でしょ　俺達最強だし」高専時代の五条・夏油らキャラ紹介PV公開『呪術廻戦』TVアニメ第2期「懐玉・玉折／渋谷事変」2023年7月放送<br />
https://otajo.jp/112005</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『虫かぶり姫』美麗＆胸キュン本PV公開！追加キャスト島﨑信長・阿座上洋平・八代拓コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/110339</link>
		<comments>https://otajo.jp/110339#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 06:51:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[木村良平]]></category>
		<category><![CDATA[虫かぶり姫]]></category>
		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>

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		<description><![CDATA[10月より放送される、シリーズ累計200万部突破の本好き令嬢の勘違いラブファンタジー待望のTVアニメ化『虫かぶり姫』の本PVと追加キャストが公開。 シリーズ累計200万部を突破する今大注目の『虫かぶり姫』(一迅社刊)。本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mainPV_thumbnail_03re.jpg" /><br />
10月より放送される、シリーズ累計200万部突破の本好き令嬢の勘違いラブファンタジー待望のTVアニメ化『虫かぶり姫』の本PVと追加キャストが公開。</p>
<p>シリーズ累計200万部を突破する今大注目の『虫かぶり姫』(一迅社刊)。本好きが高じてついた、侯爵令嬢・エリアーナのあだ名は「虫かぶり姫」。“虫かぶり姫”と、婚約者・クリストファー王太子との恋路を描く心躍る“勘違い”ラブファンタジー。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/73b58462675f402019107cfa7cad8c8b.jpg" /><br />
公開された本PVでは美麗な世界観に加え、メインキャラクターが勢揃いの放送が待ち遠しくなる仕上がりとなっています。ファン必見のエリアーナ(CV.上田麗奈)とクリストファー(CV.木村良平)の胸きゅんなカットにも注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NKeM3T0v-xw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【本PV】TVアニメ『虫かぶり姫』<br />
https://youtu.be/NKeM3T0v-xw</p>
<p>さらに、追加キャストも発表！　謎の青年・アーヴィンを阿座上洋平さん、主人公エリアーナの兄・アルフレッドを島﨑信長さん、エリアーナの従僕・ジャンを八代拓さんが演じます。あわせて、それぞれのキャストが演じるキャラクターのビジュアルも公開され、キャスト陣からは意気込みコメントも到着。魅力的なキャラクタービジュアルと豪華声優陣の参加に、ますます本作の放送へ期待が高まります。</p>
<h3>キャラクター設定画＆キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/37c2caf55598ca66d3715e2be4430c5e.jpg" /><br />
アーヴィン・オランザ(CV. 阿座上洋平)<br />
貴族たちが狩猟の腕を競い合う「秋の狩猟祭」に招かれていた青年。エリアーナのことを気にかけ、その姿や行動を興味深げに見つめている。</p>
<p>阿座上洋平コメント<br />
原作を読ませて頂きましたが、とても丁寧に作品が作られており、世界観にどっぷり没入して楽しむ事ができました。<br />
僕が演じるアーヴィンは謎多き人物ですが、多くの人に愛されるキャラクターになっているのではないかと思います。<br />
果たして彼は敵なのか味方なのか、はたまた恋のライバルとなるのでしょうか&#8230;?<br />
是非オンエアを楽しみにお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02059f955f7d2b9426ee2555713cb6d1.jpg" /><br />
アルフレッド・ベルンシュタイン(CV.島﨑信長)<br />
ベルンシュタイン侯爵家の子息で、エリアーナの兄。父と共に王宮勤めをしている。やや天然なところがあるエリアーナのことを心配しつつも、あたたかく見守っている。</p>
<p>島﨑信長コメント<br />
此の度エリアーナの兄、アルフレッドの声を務めさせて頂くこととなりました。<br />
本が大好きな優しい子なのに、陰謀渦巻く世界で頑張らざるを得ないエリアーナをお兄ちゃんとして少しでも支えられたらと思います。どうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/b3d7141acd653655e3a62e730fdda5d3.jpg" /><br />
ジャン(CV. 八代拓)<br />
エリアーナの従僕。ベルンシュタイン家から王宮へ上がり、エリアーナとの付き合いも長いため、身内のような存在。エリアーナには護身術を伝授している。</p>
<p>TVアニメ「虫かぶり姫」にてジャン役を演じさせていただきます、八代拓です。ジャンはエリアーナの従僕として登場するキャラクターです。エリアーナが物語の中でたくさんの登場人物と出会い関係性を変化させていく中で、彼は常にフラットに彼女と接します。ある意味従僕らしからぬといえるくらいライトに、しかし業務はしっかりと全うする。そんな掴みどころのない魅力をもつ彼を、楽しんで演じられればと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/2a9784aaa78e5272f22a246e2749d6b3.jpg" />
<blockquote><p>キャスト発表記念プレゼント企画決定!<br />
キャスト発表を記念して阿座上洋平・島﨑信長・八代拓の寄せ書きサイン入り原作ノベル 1 巻を抽選で 1 名様にプレゼント!詳細は公式サイト&#038;公式 Twitter をご確認の上、ぜひ奮ってご応募ください!</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/66c0703752f6ba9bc6f2269e37784d8a.jpg" />
<h3>公益財団法人日本図書館協会とコラボ決定!</h3>
<p>さらに、日本図書館協会とのコラボが決定!　読書の秋にぴったりなコラボポスターが全国の公立図書館、短大・高専図書館、大学図書館にて順次掲出されます。　テーマは『図書館は、胸がときめく一冊に出逢える場所』に決定。9 月 9 日より全国の公立図書館、短大・高専図書館・大学図書館にて掲出開始です。</p>
<p>また、11月2日(水)に発売となる井口裕香さんが歌うOPテーマ「Prologue」と、伊東歌詞太郎さんが歌うEDテーマ「革表紙」の店舗別購入特典の内容も公開。本PVにて音源初解禁となるOPテーマもぜひチェックしてください。</p>
<p>▼主題歌 CD の店舗別購入特典公開!<br />
TV アニメ「虫かぶり姫」オープニングテーマ 「Prologue」<br />
歌:井口裕香<br />
発売日:11 月 2 日(水)<br />
【購入者特典】<br />
TSUTAYA RECORDS/TSUTAYA Online、アニメイト、ゲーマーズ、とらのあな、ソフマップ/アニメガ(一部アニメガ店舗除く)、HMV(オンラインショップ含む)、ジーストア/WonderGOO/新星堂、ネオウィング、セブンネットショッピング、あみあみにて、11 月2日(水)より井口裕香複製サイン&#038;コメント入りブロマイドを配布。</p>
<p>TV アニメ「虫かぶり姫」エンディングテーマ「革表紙」<br />
歌:伊東歌詞太郎<br />
発売日:11 月 2 日(水)<br />
【購入者特典】<br />
TSUTAYA RECORDS/TSUTAYA Online、アニメイト、ソフマップ/アニメガ(一部アニメガ店舗除く)、HMV(オンラインショップ含む)、ジーストア/WonderGOO/新星堂、ネオウィング、セブンネットショッピング、あみあみにて、11 月 2 日(水)より伊東歌詞太郎複製サイン&#038;コメント入りブロマイドを配布。</p>
<p>『虫かぶり姫』は、2022年10月6日よりいよいよTVアニメ放送開始。AT-X、TOKYO MX、関西テレビ、BS日テレにて放送、さらにdアニメストアにて地上波同時・単独最速配信が決定！　引き続き続報と共に、魅力あふれるプリンセスストーリーに是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108218" rel="noopener" target="_blank">本好き令嬢の勘違いラブファンタジー『虫かぶり姫』上田麗奈＆木村良平でTVアニメ10月放送！ティザーPV解禁<br />
https://otajo.jp/108218</a></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>2022 年 10 月 6 日(木)より放送・配信開始<br />
【放送情報】<br />
AT-X 10 月 6 日より 毎週木曜日 21 時 00 分~<br />
【リピート放送】毎週月曜日 9 時 00 分~/毎週水曜日 15 時 00 分~<br />
TOKYO MX 10 月 6 日より 毎週木曜日 23 時 30 分~<br />
関西テレビ 10 月 6 日より 毎週木曜日 26 時 55 分~<br />
BS日テレ 10 月 6 日より 毎週木曜日 24 時 30 分~<br />
【配信情報】<br />
d アニメストアにて地上波同時・単独最速配信決定!<br />
・d アニメストア 10 月 6 日(木)より毎週木曜 23:30~<br />
その他サイトも順次配信予定<br />
※放送・配信情報は変更となる可能性がございます</p>
<p>MAIN STAFF<br />
原作:由唯(一迅社アイリスNEO/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:椎名咲月、喜久田ゆい<br />
監督:岩﨑太郎<br />
シリーズ構成:広田光毅<br />
キャラクターデザイン:高橋瑞香<br />
サブキャラクターデザイン:阿部純子・吉川真一<br />
美術監督:吉田ひとみ<br />
色彩設計:大野春恵<br />
撮影監督:酒井淳子<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:本山 哲<br />
音響効果:古谷友二<br />
音楽:福島祐子・大隅知宇<br />
オープニングテーマ:「Prologue」井口裕香<br />
エンディングテーマ:「革表紙」伊東歌詞太郎<br />
アニメーション制作:マッドハウス<br />
製作:虫かぶり姫製作委員会</p>
<p>MAIN CAST<br />
エリアーナ・ベルンシュタイン:上田麗奈<br />
クリストファー・セルカーク・アッシェラルド:木村良平<br />
アレクセイ・シュトラッサー:内山昂輝</p>
<p>グレン・アイゼナッハ:内田雄馬<br />
テオドール・ウォーレン・アッシェラルド:羽多野渉<br />
アラン・フェレーラ:佐藤元<br />
アーヴィン・オランザ:阿座上洋平<br />
アルフレッド・ベルンシュタイン:島﨑信長<br />
ジャン:八代拓</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
侯爵令嬢のエリアーナは幼い頃から本に夢中で、ついたあだ名が「本の虫」ならぬ「虫かぶり姫」。<br />
そんな変わり者の姫に、王太子であるクリストファーはこう告げる。<br />
「私と婚約してほしいんだ」<br />
婚約によってクリストファーは宮廷内の派閥争いから解放され、エリアーナは王太子の婚約者として王宮書庫室への出入りを許される。<br />
これは、お互いの利点のための“名ばかりの婚約”&#8230;&#8230;のはずだった。<br />
4 年の歳月が流れたある日、エリアーナはクリストファーが子爵令嬢アイリーンと仲睦まじく語らう姿を目撃してしまう。<br />
ついに婚約解消の時が来たことを覚悟するエリアーナ。<br />
だが、その心には複雑な想いが交錯していた&#8230;&#8230;。<br />
本好き令嬢の勘違いラブファンタジー。<br />
エリアーナとクリストファーの“本当の恋”の行方は――!?</p>
<p>公式サイト&#038;SNS<br />
アニメ公式サイト:https://mushikaburihime.com<br />
アニメ公式 Twitter:@mushikaburihime/#虫かぶり姫<br />
（C）由唯・一迅社/虫かぶり姫製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ後を描く「映画 佐々木と宮野－卒業編－」2023年公開決定！短編エピソード「平野と鍵浦」同時上映</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 01:46:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ささみゃー]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[平野と鍵浦]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画 佐々木と宮野－卒業編－]]></category>
		<category><![CDATA[春園ショウ]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>

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		<description><![CDATA[2022年4月より放送された2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が「映画 佐々木と宮野－卒業編－」として映画化決定！　さらに、短編「平野と鍵浦」の同時上映も発表されました。 7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/2b151955a4ed152ca4a6a4537e6287b3.jpg" /><br />
2022年4月より放送された2016年より「ジーンピクシブ」にて連載中の春園ショウ先生原作の『佐々木と宮野』が「映画 佐々木と宮野－卒業編－」として映画化決定！　さらに、短編「平野と鍵浦」の同時上映も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/84eb543090d1cec9a2ab78f5187c0fe2.jpg" /><br />
7月10日に開催された朗読劇「平野と鍵浦」のキャストトークパートにて、「佐々木と宮野」の映画化決定が解禁されました。</p>
<p>映画版のタイトルは「映画 佐々木と宮野－卒業編－」/同時上映短編「平野と鍵浦」。公開は2023年を予定しており、スタッフ&#038;キャストは、TVアニメ「佐々木と宮野」のチームが続投します。</p>
<p>TVアニメ「佐々木と宮野」以降のストーリーに加え、「平野と鍵浦」の短編エピソードも同時上映されます。続報はアニメ「佐々木と宮野」の公式サイトまたは公式Twitterにて発表されるので、今後も最新情報にご注目ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/8ab83853a9e6a6071c78b284367f46bf.jpg" />
<blockquote><p>
「映画 佐々木と宮野－卒業編－」/同時上映短編「平野と鍵浦」2023年公開<br />
＜STAFF＞<br />
監督:石平信司<br />
助監督:上野壮大<br />
脚本:中村能子<br />
キャラクターデザイン:藤井まき<br />
音楽:澁江夏奈<br />
アニメーション制作:スタジオディーン</p>
<p>＜CAST＞<br />
佐々木秀鳴:白井悠介<br />
宮野由美:斉藤壮馬<br />
平野大河:松岡禎丞<br />
小笠原次郎:小野友樹<br />
半澤雅人:内田雄馬<br />
暮沢 丞:新井良平<br />
田代権三郎:市来光弘<br />
鍵浦 昭:島﨑信長<br />
■公式サイト:https://sasamiya.com/<br />
■公式Twitter:https://twitter.com/sasamiya_anime<br />
■公式Instagram:https://www.instagram.com/sasamiya_anime/</p></blockquote>
<p>（C）2022 春園ショウ/KADOKAWA/「佐々木と宮野」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108325" rel="noopener" target="_blank">『佐々木と宮野』菊池修司＆竹中凌平で舞台化！原作者：春園ショウ「やばい…居る…」「ありがとう。身長差、最高」全キャラビジュアル・コメント到着<br />
https://otajo.jp/108325</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「みんながいてくれたからだ、ありがとう」『劇場版Free!FS』後編 大ヒット記念スペシャルPV解禁！6月30日舞台挨拶が決定</title>
		<link>https://otajo.jp/108336</link>
		<comments>https://otajo.jp/108336#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jun 2022 09:42:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 Free!-the Final Stroke-]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作「劇場版 Free!-the Final　Stroke-」後編が、ただいま大ヒット上映中。この大ヒットを記念したスペシャルPVが解禁となりました！ スペシャルPVでは、世界の頂点へと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/631c4b8f61c16bce7971ceedb3b35a7a.jpeg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作「劇場版 Free!-the Final　Stroke-」後編が、ただいま大ヒット上映中。この大ヒットを記念したスペシャルPVが解禁となりました！</p>
<p>スペシャルPVでは、世界の頂点へと全身全霊で挑む遙と、遙へ熱い声援を送る観客席、そして生き生きとした表情で泳ぐ仲間たちの姿が映し出されます。『Free!』シリーズ”最終章”となる本作らしい、9年間という歴史と絆が詰まった映像となりました。「みんながいてくれたからだ、ありがとう。」と感極まった表情を浮かべる遙にも注目です。</p>
<p>また、6月30日(木)には舞台挨拶も決定！　新宿ピカデリーを本会場に、全国の上映劇場ではライブビューイングも実施。島﨑信⻑(七瀬遙役)・鈴木達央(橘真琴役)・宮野真守(松岡凛役)を迎え、本作への想いを語り合います。詳細は後日公式サイトにて発表予定です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BHdMqcX60E0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 Free!-the Final Stroke-』後編 大ヒット御礼スペシャルPV<br />
https://youtu.be/BHdMqcX60E0</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107338" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/107338</a></p>
<p>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
初めて出場した世界大会の後、遙は《絶対王者》アルベルトの泳ぎに囚われ、自由を失っていた。<br />
「君はなぜ泳ぐのか?」<br />
問われたのは、泳ぐことの意味と水との在り方。<br />
もがき苦しむ遙はひとり暗い水底に沈んでいく。<br />
心を抉られたような衝動に追い込まれながら、あえて過酷な特訓を選び、ただひたすら練習に打ち込んでいく遙。<br />
身も心も酷使していることは、遙自身深く理解していた。<br />
仲間たちはそんな遙を信じ、見守るしかなかった。<br />
脳裏にフラッシュバックするアルベルトの冷たく乾いた泳ぎ。<br />
もっと速く、もっと強くならなければ。<br />
もう一度、アルベルトと戦わなければ。<br />
遙の繰り出すストロークが、重く冷然な水を切り裂いていく。<br />
寄り添う仲間たち。<br />
遙が泳いだ先に見た景色とは──!</p></blockquote>
<h3>『Free!』シリーズ、七瀬遙の物語、最終章へ。</h3>
<p>水に愛され続けた彼は、泳いだ先に何を掴むのか──<br />
水泳を通じて絆を育んだ仲間たち。歩み続けたかけがえのない日々。<br />
彼の泳ぎは見るものを魅了し、その心を掬い上げ、幾度も奇跡を起こした。</p>
<p>やがて少年は⻘年へ。<br />
それぞれの道へ歩き出した仲間たちの姿。<br />
すべての想いを胸に、挑む舞台は<世界>。</p>
<p>七瀬遙は問い続ける。<br />
なぜ、泳ぐのか?<br />
何のために、泳ぎ続けるのか?<br />
泳いだ先にある未来へ、&#8221;見たことのない景色&#8221;へ、彼は挑む──。</p>
<p>キャスト<br />
七瀬 遙 : 島﨑信⻑<br />
橘 真琴 : 鈴木達央 松岡 凛 : 宮野真守 桐嶋郁弥: 内山昂輝<br />
山崎宗介: 細谷佳正 椎名 旭 : 豊永利行 遠野日和: 木村良平 葉月 渚 : 代永 翼 ⻯ヶ崎 怜 : 平川大輔 似鳥愛一郎 : 宮田幸季 御子柴百太郎 : 鈴村健一<br />
桐嶋夏也 : 野島健児 芹沢尚 : 日野聡 鴫野貴澄 : 鈴木千尋 金城 楓 : 小野大輔 東 龍司 : 草尾毅 ミハイル : 木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル : JEFF MANNING<br />
原案「ハイ☆スピード!」おおじこうじ(KAエスマ文庫/京都アニメーション)<br />
監督:河浪栄作 構成・脚本:河浪栄作 脚本協力:横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン:西屋太志 キャラクター設定:岡村公平 総作画監督:岡村公平/門脇未来 美術監督:笠井信吾 3D美術:鵜ノ口穣二<br />
色彩設計:米田侑加 小物設定:唐田 洋 撮影監督:髙尾一也 3D監督:柴田裕司 音響監督:鶴岡陽太 音楽:加藤達也<br />
アニメーション制作:京都アニメーション 配給:松竹 製作:岩鳶町後援会2021<br />
（C）おおじこうじ・京都アニメーション/岩鳶町後援会2021<br />
HP:http://fs.iwatobi-sc.com/ Twitter:@iwatobi_sc</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>榎本虎太朗（CV：花江夏樹）＆柴崎健（CV：江口拓也）歌唱Verの「ロメオ」も！LIP×LIP・FT4など音楽にも大注目なHoneyWorksアニメ『ヒロインたるもの！』</title>
		<link>https://otajo.jp/108068</link>
		<comments>https://otajo.jp/108068#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 26 May 2022 23:56:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[FT4]]></category>
		<category><![CDATA[Full Throttle4]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[mona]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒロインたるもの!]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
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		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！ 本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！</p>
<p>本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽を手掛け、彼らがこれまで育ててきた人気キャラクターが勢ぞろいしていることでも注目を集めています。</p>
<p>そんな本作において、なくてはならないのが、その人気キャラクターたちが歌う“音楽”。今回は、その“音楽”から注目ポイントを紹介していきたいと思います。</p>
<p>原作・音楽を担当するHoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では、様々なキャラクター達が物語を展開し、小説やテレビアニメなどのメディアミックスを行い、人気を博しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HT_keyvisual_v2.jpg" /><br />
TVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』は、その「告白実行委員会」シリーズから派生したアイドルユニットLIP×LIP（勇次郎・愛蔵）と、彼らのマネージャー見習いとなる涼海ひよりを中心に、服部樹里、中村千鶴、成海聖奈や成海萌奈、LIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4なども登場し、物語が展開されていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_2.jpg" /><br />
まず、紹介したいのは、本作のメインキャラクターたちが歌うオープニング主題歌とエンディング主題歌。オープニングを担当するのはLIP×LIP(勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長)が歌う新曲「ジュリエッタ」。彼らのファンの相称“ジュリエッタ”をLIP×LIPの2人が全力で応援するメッセージソングとなっており、歌声やメロディだけでなく、歌詞に注目してほしい1曲となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/374NE8ZNiSU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」オープニングムービー<br />
https://youtu.be/374NE8ZNiSU</p>
<p>一方、エンディングはひより（CV：水瀬いのり）、樹里（CV：佐倉綾音）、千鶴（CV：早見沙織）の3人が等身大の“JK”の日常を歌う可愛らしい楽曲。勉強や恋愛、友人関係など悩みが尽きない彼女らの日常を切り取っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YCqO_ggINLA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」エンディングムービー<br />
https://youtu.be/YCqO_ggINLA</p>
<p>そして、OP、EDだけでなくLIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4や、今後のひよりとの関係性が気になる成海萌奈こと“mona”の楽曲にも注目！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3008e656bb88ef2dff3e8560efddadaa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7da376c348c709c272faefb6cd057036.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68e3e85659388a883348f2e8aa0a62ff.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/a03625ff598c455e8c00f99e451956f2.jpg" /><br />
Full Throttle4は、ボーカル2人(YUI・RIO／CV：斉藤壮馬・内田雄馬)、パフォーマー2人(MEGU・DAI／CV：柿原徹也・増田俊樹)の4人による大人気ダンスボーカルユニットで、今年2月にアルバム「FT4」が発売されたばかり。HoneyWorksのYouTubeチャンネルでは、アルバムからの楽曲「GOOD BYE」「LOVE ANTHEM」「FAKE STAR」「Dear LAYLA」「TO FAMILY」「WELCOME SICKS」のMVがアップされており、TVアニメでは映らない彼らの姿を見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/861ynOkFTNs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【MV】WELCOME SICKS／Full Throttle4（Vo：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）【HoneyWorks】<br />
https://youtu.be/861ynOkFTNs</p>
<p>ひよりとの関係が気になる成海萌奈こと“mona”は、新人アイドルとして活動している女の子でひよりと同い年の高校1年生。PVでも使用されている「ファンサ」のほか、「No.1」「誇り高きアイドル」「ホントノワタシ」「17歳」などのMVが同じくHoneyWorksチャンネルからアップされています。TVアニメではひよりと同じく等身大の女子高生の姿が描かれていますが、MVではアイドル“mona”としてキュートな魅力を振りまいており、目を奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_4.jpg" /><br />
Full Throttle4、monaだけでなく、もちろんLIP×LIPの楽曲にも注目。「ロメオ」「ノンファンタジー」「必要不可欠」「夢ファンファーレ」「やっぱ最強！」「チョコカノ」「この世界の楽しみ方」「LOVE＆KISS」「YELLOW」「青華」「他のやつにいくなんてさ」などのMVがアップされており、格好良くて、可愛い“アイドル”LIP×LIPを見ることができます。</p>
<p>加えて、先日放送の第6話は、「可愛くなりたい」を涼海ひより（CV：水瀬いのり）、瀬戸口雛（CV：麻倉もも）の2人で歌う可愛らしい特殊エンディングを放送。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
さらに第8話は、「ロメオ」を榎本虎太朗（CV：花江夏樹）、柴崎 健（CV：江口拓也）が歌うなど、『ヒロインたるもの！』だからこそできる、シャッフル歌唱となっています！　特殊エンディングは4パターンあるため、あと2つ。どの曲で誰が歌うのか、そしていつ流れるのか期待が高まります！</p>
<p>これらの楽曲は、彼らを彩る楽曲の中でもほんの一部。“音楽”という視点からもTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』を楽しんでください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127</a></p>
<p>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁<br />
https://otajo.jp/105667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
田舎育ちの女子高生・涼海ひより。好きなことは走ること。得意種目はハードル走。<br />
そんな陸上一直線女子のひよりは、陸上部のある学校に進学するため、地元を離れ、東京の桜丘高校へと入学することに。<br />
偶然クラスメイトになったのは超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎と柴崎愛蔵。<br />
街中の大型ビジョンで流れる華やかな姿とは裏腹に、ひよりは険しい顔でにらみ合う2人を目撃してしまう。<br />
アイドルなんて興味もないし、あんな怖い人たちと関わりたくない。<br />
そう思っていたはずなのに・・・。<br />
「どうして私が、この2人のマネージャー見習いに!?」<br />
新しく出会った友達、服部樹里や中村千鶴との楽しい学校生活。上京の目的だった部活動。<br />
そして、右も左もわからないアイドル業界で、マネージャー見習いとしても奮闘するひよりは大忙し。<br />
眩いステージで輝く高校生アイドル×努力と根性の陸上系ヒロインの、新しい青春が始まる――。</p>
<p>◆放送情報<br />
4 月 7 日より TOKYO MX、BS フジ、MBS、AT‐Xにて放送中!<br />
TOKYO MX 4 月 7 日より 毎週木曜 22:30~<br />
BS フジ 4 月 7 日より 毎週木曜 24:30~<br />
MBS 4 月 8 日より 毎週金曜 26:55~<br />
AT‐X 4 月 9 日より 毎週土曜 23:30~ ※リピート放送あり<br />
◆配信情報<br />
4 月 7 日(木)23 時より順次配信スタート。<br />
U-NEXT/アニメ放題//d アニメストア/d アニメストア ニコニコ支店/d アニメストア for Prime Video/ABEMA/Amazon Prime<br />
Video/FOD/Hulu/J:COM オンデマンド/MBS 動画イズム/milplus/Paravi/TELASA/アニメカ/バンダイチャンネル/ひかり TV/<br />
ふらっと動画/ABEMA/GYAO!/TVer/MBS 動画イズム/ニコニコ生放送/DMM.com/Google Play/GYAO!ストア/HAPPY!動画/<br />
music.jp/Rakuten TV/VIDEX/ニコニコチャンネル/ビデオマーケット/ムービーフル Plus<br />
◆スタッフ情報<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:橋本能理子<br />
シリーズ構成・脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石井かおり<br />
美術監督:小保方良輔<br />
色彩設計:山崎朋子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
アニメーションプロデューサー:米内則智<br />
アニメーション制作:Lay-duce<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
製作:ヒロインたるもの製作委員会<br />
◆キャスト<br />
涼海ひより:水瀬いのり<br />
染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝<br />
柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長<br />
服部樹里:佐倉綾音<br />
中村千鶴:早見沙織<br />
白波 渚:榎木淳弥<br />
瀬戸口雛:麻倉もも<br />
榎本虎太朗:花江夏樹<br />
柴崎 健:江口拓也<br />
高見沢アリサ:東山奈央<br />
山本幸大:松岡禎丞<br />
成海聖奈:雨宮 天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
YUI(Full Throttle4):斉藤壮馬<br />
RIO(Full Throttle4):内田雄馬<br />
MEGU(Full Throttle4):柿原徹也<br />
DAI(Full Throttle4):増田俊樹<br />
IV(Full Throttle4):福山 潤</p>
<p>◆音楽<br />
オープニング主題歌「ジュリエッタ」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「東京サニーパーティー」<br />
涼海ひより(CV.水瀬いのり)、服部樹里(CV.佐倉綾音)、中村千鶴(CV.早見沙織)<br />
◆WEB<br />
公式サイト:https://honeyworks-tvanime.com<br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie</p>
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		<title>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 07:25:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/076cf13d2cbf0f84dce2623c8048a1f7.jpeg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、山崎宗介役の細谷佳正さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇し、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/579854f2fffb44ac2e9dbaa446ffa947.jpeg" /><br />
はじめに、島﨑さんが観客に向けて「……いかがでしたか？」と問いかけると、会場からは割れんばかりの大きな拍手が巻き起こりました。さっそく、公開を迎えた今の気持ちを5人が語りました。</p>
<p>島﨑「なんか嬉しいです。よかったなって。後編ということで喪失感とか、逆に肩の荷が降りたみたいな、何かを失ったような気持ちが生まれるんじゃないかなとアフレコの前は思っていたんです。でも収録が終わっても、完成したものを観ても、こうして皆さんの前に立っても、何も失った気持ちにはなっていないなというのが率直な感想です。彼らの人生はまだまだ続いていくし、輝かしい未来がいくらでも思い浮かんでくるので、こんなに前向きな希望に溢れた気持ちでいられるんだなって思っています」</p>
<p>鈴木「長いこと我々もフィルムに関わってきたということもあって、ひと言では言い表せない何かになったんだなっていう。自身ではなかなか持ったことのない、観た後に感想がわからなくなるような想いがあって。マイナスなことではなく凄くポジティブな、色んな感情がミルフィーユみたいに重なっていって、『日本語でなんて言ったらいいんだろう？』という感覚になりました。それが、皆さんにどう伝わるのかなって思いましたし、とてもいい形で心に残ったら嬉しいなってふと感じましたね」</p>
<p>細谷「本作に携わる全てのスタッフが、この『Free!』という作品を長い間応援してくれているファンの皆さんに喜んでもらえる結末を、懸命に考えたと思います。宗介は肩を故障しました。僕も声帯を故障させた時期があります。自分が故障から完全に回復するには、3年以上4年未満くらいの時間が必要でした。当時の感覚を監督に伝えた事があります。実際に故障を体験している人間の言葉なので、監督は黙って僕の話を聞くしかなかった。今回のエンディングはその時の自分の意見が反映されていると勝手に思っています(笑)。故障から回復までの時間が丁寧に描かれていました」</p>
<p>代永「ずっと Free!って繋がっていくんだなって思いましたね。前編が衝撃的な終わり方だったので、この後どうなるんだろう？って皆さんにもお待ちいただいて、今回こうやって公開されて『これぞ Free!だな』っていうのを見せつけられました。Free!に関われて本当によかったなと思いました。エンドロールでも思い出したり溢れてくるものがあったんですけど、それも含めて嬉しいなと。みんな大人になったし、河浪監督の思いが詰まっていて。これから先も希望が見えるというか、それぞれのキャラクターがどういう風にこの先歩んでいくのかなと思える出来になっていたので、終わっちゃうという感覚はなくて、どこかでまた会えるんじゃない？と感じる終わり方なので『僕らもいつまでも待ちます!』という思いでいっぱいです」</p>
<p>平川「完成品を初めて観た時は、当たり前ですけどずっと黙って見てて……最後のカットが終わって画面が暗くなったあと自分の顔が笑顔になっていることに気付いて。『やっぱり俺、こんなに Free!が好きなんだな』って思いました。すごく笑顔になっている自分に気が付く、そんな瞬間がありました」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/47f46fcad4275922953de7ba6b9f07bc.jpeg" />
<p>また、お気に入りのシーンを聞かれると、島﨑さんの「気に入ってないシーンなんてないんですけど、やっぱりラストは……。あれは全員で泳いでるんだなってアフレコの時から思っていて。今まで関わってきた全員、真琴だったり、これまで遙と出会ってきた、繋がってきた、関わってきたみんながいてこそ辿り着けたラストだし、泳ぎ切れたなって。みんなで泳いだんだよっていう想いがあったので印象的でした」と、あまりに素敵なコメントに、「このあと何を話せばいいのか」と登壇者たちが焦る一幕もありました。</p>
<p>続けて島﨑さんが、宮野真守さん演じる凛、そして鈴木達央さん演じる真琴との思い出深いシーンを語り、鈴木さんが”凛の圧倒的なヒロイン力”へと踏み込もうとしたところで会場から時間が迫っている合図が。動揺する二人に、細谷さんから「(タイムキーパーから合図が出ているんだから)いい加減気付けよ主人公！」と劇中の宗介の印象的なセリフをもじって、会場の笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d527d0b949a170572eb1bb2642d037c6.jpeg" /><br />
そしてイベント最後の挨拶へ。</p>
<p>平川「改めて皆さま見ていただいてありがとうございます。前編の舞台挨拶のときに『最後のターンをついにしました』と話していたんですけど、彼らの人生とか、彼らの水泳はこれからもずっと続いていくんだなと。まだまだ道が長く長く続いていくんだな、みんなの気持ちの中や僕らの気持ちの中でFree!は、夏は終わらないんだなと感じました。皆さまには、彼らの行末を想像していただきながら、応援していただけたら嬉しいなと思います。どうぞ今後とも、彼らをよろしくお願いします。愛してあげてください」</p>
<p>代永「Free!の物語としてはこれで終わりますけども、平川さんの言うように彼らの道は続いて行きますのでまたどこかで交わる瞬間があるかもしれないし、別々の道を歩む瞬間があるかもしれないし、1期から観ていただいている方には本当にそう感じてもらえる作品になっています。僕らも、楽屋ずっと話が尽きないぐらい思い出がありすぎて……全て含めてFree!を愛している皆さんだったり、僕らの想いが詰まっている作品です。皆さんの応援が続く限り、Free!はずっと続いていくと思いますので、これからも長く長く、応援していただけたらありがたいなと思います」</p>
<p>細谷「この回でライブビューイングを含めた初週の舞台挨拶は終わってしまうんですけど、信長さんの話はまだまだ続くので、5月の舞台挨拶も是非遊びに来てください。有難うございました」</p>
<p>鈴木「本当に皆さんがおっしゃってる通りで、明日へ続くフィルムなんだなって凄く思っています。作品の中に出ているみんなもそうだし、それを支えたり作り上げてきた我々もそうだし、観ていただいた皆さんにも繋がるような、明日へ歩くためのフィルムかなと。それが皆さんに伝わったら嬉しいし、その一歩にFree!がなったらいいなって思いますし、そのきっかけが日常にあふれる水の音だったら幸せだなと思います。これが完成なんだな、これもまた始まりなんだなってとても思える瞬間が今です。本当にありがとうございました」</p>
<p>島﨑「Free!と関わってきて、『あ、だからか!』って腑に落ちたことがあって。アニメのキャラクターとか作られた世界とかじゃなくて、完全に僕たちの中で生きている人たちなんですよね。あの世界があって、そこにみんなが生きている。あくまで彼らの人生の一部をこうやってフィルムに切り取ったものがあるだけで、彼らもあっちで生きてるんだと思うから、終わりなんじゃなくて彼らの人生が楽しみだし、ずっと僕の中にも生き続けていくから寂しくないんだなと。こんなに希望溢れる、素敵なこれからを予感させてくれるものを観せてもらいました。代わりがいないから、こんなに長い間愛してもらえるんだなって。そんな作品に関わらせてもらったこと、本当に幸せだなって思います」<br />
とそれぞれが作品への愛や、これまで Free!を応援し続けたファンに改めて感謝の想いを語りました。</p>
<p>島﨑さんの言葉を聞き、鈴木さんがすかさず「そうした作品を引っ張っていってくれたり、みんなのところに背負っていったのは、あなたのおかげよ」と声をかけると会場からも温かい拍手が起こりました。それを受け、感慨深い表情を浮かべる島﨑さんが「そう背負えるように、背負える遙役の島﨑信長に育ててくれたのがこの現場のこの作品のみんなだったので、本当にこちらこそです……。皆さんが応援して、繋いでくれたから、ここまで辿り着くことができました。全ての人にありがとうございました！」と締めくくり、大盛況のなか舞台挨拶は幕を閉じました。</p>
<p>劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編は4月22日(金)より全国上映中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687</a></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』Precious EVEイベントにて新キャラ・新ヒーロースーツ・新PVなど情報一挙解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 04:50:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』の新情報を3月12日開催のイベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」内にて解禁！　新キャラクター&#038;キャスト情報、ヒーロー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_DSC05385_OK_WEB.jpg" /><br />
アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』の新情報を3月12日開催のイベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」内にて解禁！　新キャラクター&#038;キャスト情報、ヒーロー11名、新PV、エンディングテーマ&#038;アーティスト、ワイルドタイガー&#038;バーナビーの新ヒーロースーツなど盛りだくさんのイベントとなりました！</p>
<h3>新キャラクター&#038;キャスト 解禁</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』に登場する新キャラクター3人とキャスト情報を解禁しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3fb0f9d3eb11a9ccf9b3c32f0ef4a310.jpg" /><br />
◆トーマス・トーラス(cv. 島﨑信長)<br />
「ヒーイズトーマス」の名で今期より加わった新ヒーロー。NEXT 能力は「サイコキネシス」。新人ながら高い実力を持っており、所属企業からも大きな期待を向けられている。</p>
<p>◆仙石 昴(cv. 千葉翔也)<br />
「Mr. ブラック」の名で今期より加わった新ヒーロー。地元で最年少ヒーローとして活躍。NEXT能力は「バリア」。シュテルンビルトの新ヒーロー採用試験で優秀な成績を残して採用された。</p>
<p>◆ラーラ・チャイコスカヤ(cv. 楠木ともり)<br />
「マジカルキャット」の名で今期より加わった新ヒーロー。NEXT能力は「水を操る」。素直で明るい優等生タイプ。その場の空気を読める性格。</p>
<h3>ヒーロー11名 公開!</h3>
<p>シュテルンビルトの街で活躍するヒーロー11名を公開！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9a9fc888afa664a55a6ebfd7ab175982.jpg" /></p>
<p>※プレイスメント企業一覧<br />
http://www.tigerandbunny.net/TB2/placement/<!-- orig { --><a href="http://www.tigerandbunny.net/TB2/placement/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>新PV公開</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』PV第2弾を公開！　プレイスメント企業ロゴをつけたヒーロースーツもここで初披露です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_01_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_02_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_03_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_04-2_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_05_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_06_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_07_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_08_WEB_c.jpg" />
<p>そして、オープニングテーマを手掛けるUNISON SQUARE GARDENの「kaleido proud fiesta」もティザーPVでは使用されていなかったフレーズが新たに解禁となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gpeYgMGKohU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />PV第2弾 動画 URL:https://youtu.be/gpeYgMGKohU</p>
<h3>エンディングテーマ&#038;アーティスト発表</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』パート1のエンディングテーマは、ano（あの）による「AIDA」に決定！　本楽曲は4月8日(金)より配信リリース決定。ジャケットも「TIGER &#038; BUNNY2」とのコラボレーションとなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ano_06_WEB.jpg" /><br />
■COMMENT<br />
「TIGER &#038; BUNNY」に登場する虎徹やバーナビーのような、お互いのことを想うが故のすれ違いだったり犠牲みたいなものをタイバニを観ても日頃の生活でも強く感じて、それって何なんだろうってずっとモヤモヤしてた時にタイバニさんからお話いただいて、今回のこの「AIDA」という曲にすることによって、この曲自体が自分にとっての答えになれたのではないかなと思っています。</p>
<p>■PROFILE<br />
若い世代の女性を中心に人気を誇る「あの」。2020 年 9 月より「ano」名義でのソロ音楽活動を開始。2022年4月8日にアニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』ED テーマソング「AIDA」でトイズファクトリーよりメジャーデビュー。 自身を中心に組んだバンド「 I’s 」 も活動中。 音楽活動だけに留まらずタレント、女優、モデルとマルチに活動。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/AIDA_WEB.jpg" /><br />
「AIDA」 ano<br />
2022 年 4 月 8 日(金) Digital Release</p>
<h3>ワイルドタイガー、バーナビー・ブルックスJr.の新ヒーロースーツ解禁</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』のために、桂正和先生(キャラクターデザイン・ヒーローデザイン)が新たにデザインしたワイルドタイガーとバーナビー・ブルックスJr.のヒーロースーツ Style3を解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_HERO_SC06118_WEB.jpg" />
<h3>特別映像「Making of TIGER &#038; BUNNY 2」情報</h3>
<p>BN Pictures YouTube Channelにて、『Making of TIGER &#038; BUNNY 2』と称して、キャストインタビューやヒーロースーツのメイキング、池頼広氏による劇中音楽の制作舞台裏などをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_makingof1_hirata_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_makingof2_morita_WEB.jpg" />
<p>＜公開予定日＞ ※内容及びスケジュールは予告なく変更となる場合がございます。<br />
・2022 年 3 月 19 日(土):平田広明インタビュー<br />
・2022 年 3 月 26 日(土):森田成一インタビュー<br />
・2022 年4月 2 日(土):ヒーロースーツ Style 3 メイキング映像<br />
・2022 年 4 月 9 日(土):劇中音楽の制作舞台裏</p>
<h3>「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」出演キャストコメント到着！</h3>
<p>開催されたばかりの作品イベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」より、出演キャストの集合写真とコメントが到着！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_DSC05385_OK_WEB.jpg" /></p>
<p>「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」 昼の部 出演キャストコメント</p>
<p><strong>●平田広明(鏑木・T・虎徹/ワイルドタイガー役)</strong><br />
本当にすごく久しぶりのイベントで、いい歳して緊張もしていたんだけど、みなさんのタイバニ熱、応援してくれる力が全然衰えず、あのときのまんまでいてくれたことがとても嬉しいです。コロナ禍で収録はバニーとふたりだけのことが多かったけれど、キャストのみんなとこうして会えて作品がはじまることを実感できたし、応援してくれるみなさんに会えたのも嬉しいです。<br />
北は北海道から南は鹿児島までライブビューイングがあって、東北は仙台で見てくれているのかな? 仙台のみんな、元気かな? 昨日は3月11日。タイバニはずっと、忘れることのできない震災と付き合ってきました。11年前のあの日、僕らは1期の第6話の収録日でした。とても恐ろしい思いを東京にいる我々もしました。そして辛いことが東北でありました。しかし、東北のみなさんの、立ち上がろう立ち直ろうとする勇気とパワーから、逆に俺たちが元気をもらいながらタイバニを続けてくることができました。東北の人たちのことは忘れません。これからも一緒に歩んでいきたいと思います。<br />
これで昼の部は終わりですけど、イベントが1個終わっただけで、『TIGER &#038; BUNNY 2』はこれからはじまります。みなさん、一緒に盛り上がっていこうぜ! ありがとうございました!</p>
<p><strong>●森田成一(バーナビー・ブルックス Jr.役)</strong><br />
みなさん、本日はどうもありがとうございました! こういう時期ですから、客席がどうなるんだろうとドキドキしていたのですが、こんなに大勢のみなさんが来てくださいました! そしてライブビューイング、配信でご覧のみなさんもありがとうございました!<br />
さきほど、UNISON SQUARE GARDENさんのライブを会場後方から映したカメラの映像で見ていたのですが、みなさんの背中がまぁ嬉しそうで! 見ているこちらもなんとも言えない気持ちになって、涙が出てきました。みなさんのそういう姿を見ると嬉しくて&#8230;。ユニゾンさんは新曲もそうですけど、昔の曲を聴いてグッときた方もたくさんいると思います。本編を見ると、またさらに、喜びと笑いがいっぱい押し寄せると思いますので、配信までお待ちいただければと思います。本日は誠にありがとうございました!</p>
<p><strong>●寿美菜子(カリーナ・ライル/ブルーローズ役)</strong><br />
幕張メッセに起こしくださったシュテルンビルト市民のみなさま、配信でご覧になっている市民のみなさま、ありがとうございました! こうやってみなさんの熱い視線、熱い想いを感じられるのが本当に嬉しくて、Precious EVE と付いているイベントだけに、本当にPreciousな時間をありがとうございました。ぜひ、4月8日から配信、よろしくお願いいたします!</p>
<p><strong>●楠大典(アントニオ・ロペス/ロックバイソン役)</strong><br />
「木」がついてない方の楠です。可愛いのは(楠木さんと)同じです(笑)。久しぶりにみんなに会えて嬉しかったです。ドキがハラハラするくらいの緊張感ですけど&#8230;&#8230;って、これはお客さんは声出せないから笑いもないんですよね(笑)?<br />
今回の『2』でも収録するたびに毎回感動していて、でも、言えないことがいっぱいあるんです。その言えないことがいっぱいあるのが見どころですので、みんなで一緒に見ましょう。そして、またみんなでお会いしましょう。ありがとうございました。</p>
<p><strong>●井上剛(キース・グッドマン/スカイハイ役)</strong><br />
めちゃくちゃ久しぶりに喋るなぁ、ってくらい喋ってなくてすいません。井上剛、43歳です(笑)。たくさんの方に遠くまで来ていただいて、感染対策にもご協力いただいて、本当にありがとうございます。みなさんが(声を出さず)拍手をしていただいているのを見て、感動すら覚えました。<br />
新ヒーローが発表されましたけど、新ヒーロー/旧ヒーローという感じでもなく、新しいタイバニのヒーローズとして、物語全体で楽しんでいただけたらと思います。ありがとうございました!</p>
<p><strong>●伊瀬茉莉也(ホァン・パオリン/ドラゴンキッド役)</strong><br />
タイバニの1期から(続編まで)10年かかったんだなと。でも、その月日を感じさせないくらい、私たちキャストの中にはすごくキャラクターと作品が根付いていて、またこれだけたくさんの方が続編を待ってくださっていたかと思うと感無量です。<br />
会場にもたくさんの方に集まっていただき、さらに、配信でご覧になられているみなさんも、ありがとうございます! イベントははじまると、あっという間ですね。もう終わりなんだと寂しい気持ちもあるのですが、配信の『2』を楽しみに待ってくださったら嬉しいなと思います。本当にありがとうございました!</p>
<p><strong>●島﨑信長(トーマス・トーラス/ヒーイズトーマス役)</strong><br />
トーマス・トーラス役の島﨑信長です。トーマス・トーマスと覚えている人がいる気がするのですが、トーマス・トーラスです! ぜひ覚えて帰ってくださいね!<br />
最初は「タイバニ」だって構えている僕がいたんですけど、頭からなんて愉快なイベントなんだろうと緊張が吹っ飛んじゃいました。でも!イベントはこんなに楽しくても、作品の中身はめちゃくちゃガチです。僕たちも全力でニューヒーローとして作品を背負おうとしつつ、先輩たちに助けられながら取り組んでまいりました。大変楽しんでいただける作品になりましたので、思いっきり楽しんでいただけたら嬉しいです。本日はどうもありがとうございました!</p>
<p><strong>●千葉翔也(仙石昴/Mr. ブラック役)</strong><br />
仙石昴役として舞台に立たせていただきました、千葉翔也です。本日は本当にありがとうございました! めちゃくちゃ緊張していたのですが、本当に温かい一日で、舞台袖にいても自然と笑顔になってしまうような素敵なイベントだったなと思います。ここから『2』がはじまりますし、3人の新ヒーロー、すごくがんばると思いますので、できれば応援してあげてほしいなと思います。引き続きお願いします。ありがとうございました!</p>
<p><strong>●楠木ともり(ラーラ・チャイコスカヤ/マジカルキャット役)</strong><br />
本日はみなさん、ありがとうございました! 「木」が付く方の楠木です(笑)。改めまして、本日はありがとうございました。このステージに立つまではドキドキしていて、大先輩のみなさまと一緒にタイバニファミリーとしてどう振る舞えば良いのかなと思っていたのですが、本日は楽しんでいただけましたでしょうか?<br />
お祭りのようなイベントに一員として立たせていただけること、本当に光栄に思います。配信はもうすぐはじまるので、ぜひぜひヒーローの活躍をお待ちいただければと思います。ラーラちゃんの応援もよろしくお願いいたします!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106227" rel="noopener" target="_blank">アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』見切れ職人「折紙サイクロン」オルファなど8ブランドのプレイスメントロゴ発表<br />
https://otajo.jp/106227</a></p>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』ティザーPV＆OP楽曲解禁！UNISON SQUARE GARDEN田淵智也「約束を破ることにしました」<br />
https://otajo.jp/104734<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104734" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『TIGER &#038; BUNNY』シュテルンビルトのお土産品をイメージしたアパレルグッズ誕生！スカイハイ所属の交通系企業【POSEIDON LINEシリーズ】も展開<br />
https://otajo.jp/99510<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99510" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>タイバニファン垂涎の「HERO’S BAR」へ行ってきた！　メニューも内装もコネタ満載<br />
https://otajo.jp/28296<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/28296" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>Netflix シリーズ『TIGER &#038; BUNNY 2』(読み方:タイガーアンドバニー・ツー)</p>
<p>職業・ヒーロー(会社員)!<br />
最高なバディヒーローが帰ってくる!<br />
都市シュテルンビルトは、様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存し、その『NEXT』能力を使って平和を守る『ヒーロー』が存在する街。ヒーロー達は、スポンサーロゴを背負って、企業のイメージアップとヒーローポイントを獲得するため、事件解決や人命救助に奔走している。その活躍の模様は人気番組『HERO TV』で中継されており、各々“キング・オブ・ヒーロー”を目指し、年間ランキングを争っている。</p>
<p>鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.は、今日も平和のため、そして所属企業「アポロンメディア」のイメージアップのためにヒーロー活動を続けていた。シュテルンビルト発祥の“ヒーローシステム”は、今や世界各地で導入され、ヒーローも増加傾向にあり、シュテルンビルトにも新たなヒーローが加入。先輩ヒーローとしての活躍も期待される虎徹とバーナビーだが果たして?!</p>
<p>2022 年 4 月 8 日(金) Netflix にて全世界独占配信</p>
<p>＜MAIN STAFF＞<br />
監督:加瀬 充子<br />
シリーズ構成・脚本・ストーリーディレクター:西田 征史<br />
キャラクターデザイン・ ヒーローデザイン:桂 正和<br />
企画・原作・制作:BN Pictures<br />
＜MAIN CAST＞<br />
鏑木・T・虎徹(ワイルドタイガー):平田 広明<br />
バーナビー・ブルックス Jr.:森田 成一<br />
カリーナ・ライル(ブルーローズ):寿 美菜子<br />
アントニオ・ロペス(ロックバイソン):楠 大典<br />
キース・グッドマン(スカイハイ):井上 剛<br />
ホァン・パオリン(ドラゴンキッド):伊瀬 茉莉也<br />
イワン・カレリン(折紙サイクロン):岡本 信彦<br />
ネイサン・シーモア(ファイヤーエンブレム):津田 健次郎<br />
トーマス・トーラス(ヒーイズトーマス):島﨑 信長<br />
仙石 昴(Mr. ブラック):千葉 翔也<br />
ラーラ・チャイコスカヤ(マジカルキャット):楠木 ともり</p>
<p>■『TIGER &#038; BUNNY』とは―<br />
2011年4月から9月まで全25話がテレビ放送され、2012年9月に劇場版第1弾『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Beginning-』、2014年2月に劇場版第2弾『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Rising-』 が公開されたオリジナルアニメーションシリーズ。<br />
スポンサー企業のサポートで活躍するヒーローという設定の通り、実際の企業からスポンサーを募集し、その企業ロゴをつけたヒーローが劇中に登場したことでも話題を呼んだ。</p>
<p>■『TIGER &#038; BUNNY Portal Site」:http://www.tigerandbunny.net/<br />
■『TIGER &#038; BUNNY 2』公式 HP:http://www.tigerandbunny.net/TB2/<br />
■公式 Twitter:@TIGERandBUNNY ハッシュタグ #tigerbunny<br />
（C）表示:©BNP/T&#038;B2 PARTNERS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Sep 2021 06:37:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版『劇場版 Free!-the Final Stroke-』の、前編が2021年9月17日(金)より全国公開され、9月18日(土)に公開記念舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/6b8415eb5a8355180df2ece88ab93b06.jpg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版『劇場版 Free!-the Final Stroke-』の、前編が2021年9月17日(金)より全国公開され、9月18日(土)に公開記念舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、松岡凛役の宮野真守さん、桐嶋郁弥役の内山昂輝さん、そしてマスコットキャラクターのイワトビちゃん、サメヅカちゃんが登壇し、初日を迎えた喜びを語りました。</p>
<h3>「年齢を追って成長して行く物語を演じられるってなかなか稀有なこと」</h3>
<p>まず、公開を迎えた気持ちを聞かれた3人。</p>
<p>「僕は幸い、皆さんより先に劇場の環境で作品を観ることができました。観ていたときに思ったのが『ずっと観ていたいな』って思っちゃったんですよね。1カット1カット本当にすごく愛が込もっているなって思って、すごく幸せな気持ちになりました。公開ってワクワクもあるんですけど、ドキドキだったり皆さんにどう受け止めてもらえるかなってあったりもするんですけど、試写で僕が愛と熱意をいっぱい感じたので、ひたすら皆さんに早く観て欲しい、どんなふうに楽しんでもらえるかなって。ラストがラストなので皆さん心がぐちゃぐちゃになってるかもしれないんですが、僕はそこすら含めて、悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちになってました。今日はとても嬉しくて、皆さんと感想を共有したい気持ちでいっぱいです」(島﨑)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/eec1a693de94f3902c8c92edd52f1b88.jpg" /></p>
<p>「8年間、(後編が公開する)来年を含めると9年間ずっと応援していただけたっていうのがすごいことだなと感じるんですよね。8年前に始まったときは彼らはまだ高校生だったわけで、そこで本来終わるかもしれない作品だったのが、皆さんの応援があったからこそ8年間も続けることができたっていうのは僕らとして感謝しかないです。ここまで年齢を追って成長して行く物語を演じられるってなかなか稀有なことだと思うんです。皆さんのおかげで僕らもずっと彼らの成長を見守ることができて、その時々でつぶさにそれを感じることができて本当に幸せだなって思いながら携わっております。</p>
<p>遙が第1期から言っておりました“十で神童、十五で天才、二十歳過ぎればただの人”という印象的なセリフなんですけど、その二十歳に差し掛かるまで演じられるってすごいことだなって思うんですよね。まさかのこんなに大きな伏線になるとは。大人になる手前で、繊細な気持ちが揺れ動くところを今まさに演じられるっていうのはすごく感慨深いものがあるし、嬉しいし、大事に、これから後編に向けて演じて行きたいなと思います」(宮野)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c935cf6cd7da6150a456baad6e626e87.jpg" />
<p>「作品をやっと皆さんにお届けできるという、本当にお待たせしましたという気持ちがまず一つあるのと、僕は家で完成した作品を見たのですが、劇場ほど良い視聴環境ではなく画質も荒かったので、多分皆さんのほうが良い鑑賞体験になったんではないかなと。ぜひぜひその気持ちを友達とかに『よかったよ』と伝えていただきたいと思います」(内山)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/881fcff38b7db6e8d1d070f75bccbe2b.jpg" />
<p>本作の感想を訪ねられた島﨑さんは、「ずっと成長を描いていただいたっていうのは本当にありがたい作品だなと思いますし、全部が繋がっているなって思ったんですよね。今までの思い出だったり、過去のシーンだったり、一番最初のTVシリーズの予告の映像が出てきたり、あの時からずっと繋がってるんだなと、本当に感無量でした」と長年のシリーズの集大成であることに感無量。</p>
<p>宮野さんは「今回面白かったのがアフレコが始まる前に監督とお話ししたときに、今回遙が苦悩する話で、凛は逆に大人への一歩ステップを登る話だよって聞いていて、実際に台本を読んで『ああ、なるほどな』って。凛はちゃんと自分の人生というものを考え始めたんだな、そこは大人の決断に差し掛かっているんだなと思って。今までのシリーズは十代の青春だったっていうのを感じていて、今回のFSは人生を描いているんだなって思いました。どう生きていくかを描いていく作品なんだなって。だから“二十歳になったらただの人”っていうワードが突き刺さるのだと思いました」と大人へ成長していく物語であったと振り返ります。</p>
<p>続いて内山さんは「今回は世界大会に出ても厳しい流れが続いたり、見ていて悲しくなったり、緊迫感があった場面もありつつ、序盤は文化祭があって、和やかなホッとするみんなの日常生活が垣間見れるようなシーンがあったり、そういう部分が面白かったですね。大会以外の部分、水泳以外の部分が魅力的に描かれていて印象的でした」と Free!らしい和やかなパートの魅力について語りました。</p>
<h3>島﨑信長「芸歴のほとんどを遙と一緒に過ごして、一緒に成長してきた」</h3>
<p>最後に改めて本作について尋ねられた3人は、</p>
<p>「あっという間に終わりの時間になってしまいました。本当にお待たせしたなかで作品を届けることができた上で、また早く次を観たいということになっているんじゃないかなと推察しますが、またみんなで面白いエキサイティングな作品がお届けできるように、頑張ってアフレコをしていきたいと思います」(内山)</p>
<p>「僕らの思いを込めて作った映画をこうして皆さんに見ていただけることが本当に嬉しいです。前編が衝撃的な終わりを見せたので、後編がどうなるかとドキドキしているところじゃないかと思うんですけど、僕らもそれは一緒で。僕らもまだ内容を知らないのでドキドキワクワクしながら待っています。この先どうなっていくのかというのを僕も期待しつつ、それを全力で演じて行きたいと思います。今までは彼の青春を見守っていただきましたが、これからは彼の人生を見ていただくことになりますので、彼らの生き様をぜひ今後とも応援していただけたらいいなと思います」(宮野)</p>
<p>「本当に先が楽しみだなって、皆さんの愛と応援のおかげでこんなに長く関わらせていただくことができて、そしてずっと最高の景色を見せることができているんじゃないかと今回改めて思っております。芸歴のほとんどを遙と一緒に過ごして、一緒に成長してきた感があります。気がついたら Free!のTV放送が始まった頃の宮野さんの歳を越えているんです。あのとき皆さんがやられているものを、僕はその歳越えちゃっているんだなって思っちゃったり。そんなことも思いつつ、ずっと過ごしてきてとても僕にとって大好きで幸せな作品なんです。</p>
<p>主人公として関わらせていただいている人間が、こんなにこの作品を好きで、今回の作品も幸せだなって思えたっていう事が、ひとつの答えというか。スタッフの皆さんも、ものすごい愛と情熱を込めて作ってくださっているのを出来上がりを見て感じましたし、作品自体が面白いのはもちろんですけど、そこに込もった想いというものが伝わり続けて今があるんじゃないかなって思ってました。</p>
<p>改めてずっと Free!を愛していただきまして、愛していただいた分だけ、今までもお返してきたと思うんですけど、後編でも絶対に皆さまの愛と期待と応援におこたえするものを届けますので。ひたすら思いっきり楽しみに前向きな気持ちで、絶対に幸せな景色を皆さんに見ていただけると僕も確信しておりますので、どうか楽しみにしていただければ、これからも Free!シリーズを愛していただければ幸いです」(島﨑)</p>
<p>とFree!シリーズファンへの感謝の気持ちと、後編への期待を高めるコメントを述べました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/102200" rel="noopener" target="_blank">ついに予告映像解禁『劇場版 Free!-the Final Stroke-』前編2021年9月17日公開決定！ポストカード8枚セット付きムビチケカードも発売<br />
https://otajo.jp/102200</a></p>
<p>Free!メンバー大集合で夏のファミレスバイト「ココス×劇場版 Free!」キャンペーン開催！コラボメニュー・店内放送・オリジナルストーリーボイスなど盛りだくさん<br />
https://otajo.jp/101881<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101881" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■『劇場版 Free!-the Final Stroke-』<br />
前編：2021年9月17日(金)公開<br />
後編：2022年4月22日(金)公開</p>
<p>【INTRODUCTION】<br />
『Free!』シリーズ、七瀬遙の物語、最終章へ。<br />
水に愛され続けた彼は、泳いだ先に何を掴むのか──<br />
水泳を通じて絆を育んだ仲間たち。歩み続けたかけがえのない日々。<br />
彼の泳ぎは見るものを魅了し、その心を掬い上げ、幾度も奇跡を起こした。<br />
やがて少年は青年へ。<br />
それぞれの道へ歩き出した仲間たちの姿。<br />
すべての想いを胸に、挑む舞台は＜世界＞。<br />
七瀬遙は問い続ける。<br />
なぜ、泳ぐのか？<br />
何のために、泳ぎ続けるのか？</p>
<p>泳いだ先にある未来へ、&#8221;見たことのない景色&#8221;へ、彼は挑む──。</p>
<p>【STORY】<br />
世界を目指す七瀬遙の新たな舞台は、かつて訪れた夢の場所・シドニー。<br />
旅立つ前につかの間の休息を過ごしていたある日、遙は全日本選抜大会で戦ったある選手と偶然対峙し、闘志を見せる。<br />
ともに泳いできた仲間たちの想いを胸にさらなる新境地へ踏み出していく遙。<br />
そこに待ち受けるのは絶対王者・アルベルト・ヴォーランデル。<br />
シドニー大会に向けて、選手たちはそれぞれに士気を高めていく。</p>
<p>世界の頂点を競う中で、彼らは何を感じ、何のために泳ぐのか。<br />
水と向き合う彼らの熱き戦いが、ここから始まる――！ </p>
<p>【CAST】<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央<br />
松岡 凛：宮野真守<br />
桐嶋郁弥：内山昂輝<br />
山崎宗介：細谷佳正<br />
椎名 旭：豊永利行<br />
遠野日和：木村良平<br />
葉月 渚：代永 翼<br />
竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
似鳥愛一郎：宮田幸季<br />
御子柴百太郎：鈴村健一<br />
桐嶋夏也：野島健児<br />
芹沢 尚：日野 聡<br />
鴫野貴澄：鈴木千尋<br />
金城 楓：小野大輔<br />
東 龍司：草尾 毅<br />
ミハイル：木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル：JEFF MANNING</p>
<p>【STAFF】<br />
原案：「ハイ☆スピード！」おおじこうじ（KAエスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作<br />
構成・脚本：河浪栄作<br />
脚本協力：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン：西屋太志<br />
キャラクター設定：岡村公平<br />
総作画監督：岡村公平／門脇未来<br />
美術監督：笠井信吾<br />
３Ｄ美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加<br />
小物設定：唐田 洋<br />
撮影監督：髙尾一也<br />
３Ｄ監督：柴田裕司<br />
音響監督：鶴岡陽太<br />
音楽：加藤達也<br />
アニメーション制作：京都アニメーション<br />
配給：松竹<br />
製作：岩鳶町後援会2021</p>
<p>■『劇場版 Free!-the Final Stroke-』公式サイト<br />
http://fs.iwatobi-sc.com/<!-- orig { --><a href="http://fs.iwatobi-sc.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■『Free!』シリーズ 公式Twitterアカウント<br />
https://twitter.com/iwatobi_sc</p>
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		</item>
		<item>
		<title>別人級!? 江口拓也・島﨑信長・古川慎・増田俊樹・蒼井翔太ら人気声優のV系メイク写真公開！エレガ×A-1が贈るアニメ『ヴィジュアルプリズン』</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 03:27:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ヴィジュアル系]]></category>
		<category><![CDATA[エレガ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[七海ひろき]]></category>
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		<category><![CDATA[千葉翔也]]></category>
		<category><![CDATA[古川慎]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年10月放送開始のTVアニメ『ヴィジュアルプリズン』オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌情報が解禁され、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真を公開しました！　さらに、マスコットキャラクター・パンニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub4.jpg" /><br />
2021年10月放送開始のTVアニメ『ヴィジュアルプリズン』オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌情報が解禁され、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真を公開しました！　さらに、マスコットキャラクター・パンニャ役は、杉田智和さんに決定！</p>
<p>原作・上松範康さん、音楽・Elements Garden、キャラクター原案・片桐いくみさん、制作・A-1 Picturesが贈る、オリジナルTVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub7.jpg" /><br />
8月8日配信のABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃3内にて、本作のオープニング＆エンディングテーマ・挿入歌の情報を公開しました。オープニングテーマはO★Z「残酷シャングリラ」、エンディングテーマはLOS†EDEN「BLOODY KISS」、挿入歌はECLIPSE「玉座のGEMINI」に決定。 作詞・作曲は、本作の原作・音楽プロデューサーを務める上松範康さんが担当。各ユニットの音楽性が凝縮された楽曲となっています。</p>
<p>オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌を収録したCDは10月6日（金）発売。キャラクター原案・ 片桐いくみさん描き下ろしセレクトジャケットのイラストも解禁となりました。初回特典は、キャラクタープロフィールカード （全10種のうち、ランダム1種）、千葉翔也さん（結希アンジュ役）オンライン個別トークイベント応募券です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/main.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub2.jpg" />
<p>そして、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真『Visual Prison Photograph』を公開！　O★Z（千葉翔也、古川 慎、七海ひろき、堀江 瞬）、LOS†EDEN（江口拓也、島﨑信長、永塚拓馬、矢野奨吾）、ECLIPSE（増田俊樹、蒼井翔太）、各ユニットの個性が光る写真となっています。普段とは違う、&#8221;ヴィジュアルプリズン仕様&#8221;のメインキャストの姿が貴重！ 公式サイトでは各キャストの写真も掲載しているので、ぜひチェックしてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub3.jpg" /><br />
【O★Z】<br />
結希アンジュ、 ギルティア・ブリオン、 イヴ・ルイーズ、 ロビン・ラフィット[CV：千葉翔也、古川 慎、七海ひろき、 堀江 瞬]</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub4.jpg" /><br />
【LOS†EDEN】<br />
サガ・ラトゥール、 ミスト・フレーヴ、 ヴーヴ・エリザベス、 ジャック・ムートン[CV：江口拓也、島﨑信長、永塚拓馬、矢野奨吾]</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub5.jpg" /><br />
【ECLIPSE】<br />
ディミトリ・ロマネ、 ハイド・ジャイエ[CV：増田俊樹、蒼井翔太]</p>
<h3>CD情報</h3>
<p>【収録楽曲】<br />
M1．残酷シャングリラ<br />
アーティスト：O★Z（結希アンジュ、 ギルティア・ブリオン、 イヴ・ルイーズ、 ロビン・ラフィット）[CV：千葉翔也、 古川 慎、 七海ひろき、 堀江 瞬]<br />
M2．BLOODY KISS<br />
アーティスト：LOS†EDEN（サガ・ラトゥール、 ミスト・フレーヴ、 ヴーヴ・エリザベス、 ジャック・ムートン）[CV：江口拓也、 島﨑信長、 永塚拓馬、 矢野奨吾]<br />
M3．玉座のGEMINI<br />
アーティスト：ECLIPSE（ディミトリ・ロマネ、 ハイド・ジャイエ）[CV：増田俊樹、 蒼井翔太]<br />
M4．残酷シャングリラ -Instrumental-<br />
M5．BLOODY KISS -Instrumental-<br />
M6．玉座のGEMINI -Instrumental-<br />
【価格】<br />
￥1,650（税抜価格￥1,500）<br />
【仕様】<br />
DISC1枚<br />
片桐いくみ描き下ろしセレクトジャケット3枚（O★Z、 LOS†EDEN、 ECLIPSE）<br />
【初回特典】<br />
・キャラクタープロフィールカード（全10種のうち、 ランダム1種）<br />
・千葉翔也（結希アンジュ役）オンライン個別トークイベント応募券<br />
　※イベント日程：2021年12月4日（土）、 12月11日（土）</p>
<h3>挿入歌「ギルティ†クロス」配信中！</h3>
<p>ECLIPSE（初代）の楽曲「ギルティ†クロス」が各種配信サイトにて配信中！<br />
各種配信サイト： https://anxmusic.lnk.to/IXbWgs</p>
<p>【楽曲情報】<br />
「ギルティ†クロス」<br />
アーティスト：ECLIPSE<br />
ギルティア・ブリオン（CV.古川 慎）<br />
サガ・ラトゥール（CV.江口拓也）<br />
ディミトリ・ロマネ（CV.増田俊樹）<br />
ハイド・ジャイエ（CV.蒼井翔太）<br />
作詞・作曲：　上松範康(Elements Garden)<br />
編曲：　　　　藤永龍太郎(Elements Garden)</p>
<h3>マスコットキャラクター・パンニャ役は杉田智和！</h3>
<p>本作のマスコットキャラクター・パンニャのキャラクター情報を公開。キャラクターボイスを務めるのは杉田智和さんに決定！　パンニャがどのような活躍を見せるのか、お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub6.jpg" /><br />
・パンニャ（CV 杉田智和）<br />
パンダのような姿をしているが、れっきとした猫で、ハラジュクに生息中。</p>
<p>ヴァンパイアという宿命を生きる者たちが、“歌”と“仲間”を通して自身と向き合っていく中で、一体どのような想いを音楽に捧げ、 その歌声を響かせるのか。オリジナルTVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』に、ぜひご期待ください！</p>
<h3>TVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』作品情報</h3>
<p>【INTRODUCTION】<br />
音楽は想いを繋ぎ絆となる。<br />
音楽。<br />
それは人と人を繋ぐもの――<br />
数多の障壁を乗り越え、 想いを人に伝えるもの――<br />
その力は、 人ならざるヴァンパイアをも――変えるかもしれない――<br />
ヴァンパイア――。 高い知性と美貌を備え、 永遠の命を有する存在。<br />
彼らは闇に生きながら、 音楽を愛し、 歌をうたい、 様々なものを生み出した。<br />
人間たちは、 多くのアーティストが人ならざるモノだとは知らないまま、 彼らの音楽に熱狂してきた。 “ヴィジュアル系”と呼称される様式もその一つであった。<br />
――そして現代。 ヴァンパイアたちは日本・東京のハラジュクに集結していた。<br />
年に一度のヴァンパイアの宴『ヴィジュアルプリズン』の開催場所を示す“紅い月”の下へ。<br />
“紅い月”の下、 ヴァンパイアの能力は高まり、 彼らはプリズンと呼ばれる結界を展開して、<br />
舞台を生み出し、 パフォーマンスで観客を魅了する。 そして毎年10月の宴の日に、<br />
“最も美しい歌”を“紅い月”に捧げた者が、 強大な力を授かるのだ。<br />
願いを叶えるため、 己の音楽を示すため、 愛する人のため、 様々な思惑を<br />
抱えたヴァンパイアたちが集うハラジュクに、 今、 奇跡の歌が響く―――</p>
<p>【STORY】<br />
周囲に馴染めず、 内に強い孤独を抱えた少年・結希アンジュ。<br />
天涯孤独の身になったのを機に、 故郷を離れて憧れのアーティストが<br />
活躍していた街・ハラジュクを訪れたところ、<br />
ヴィジュアル系ユニット「ECLIPSE」と「LOS†EDEN」のライブバトルに遭遇する。<br />
エネルギッシュなステージに圧倒される中、 突然胸の痛みに襲われるアンジュ。<br />
その瞬間、 アンジュはヴァンパイアと人間のハーフ“ダンピール”として覚醒する――</p>
<p>【CAST】<br />
結希アンジュ：千葉翔也<br />
ギルティア・ブリオン：古川 慎<br />
イヴ・ルイーズ：七海ひろき<br />
ロビン・ラフィット：堀江 瞬<br />
サガ・ラトゥール：江口拓也<br />
ミスト・フレーヴ：島崎信長<br />
ヴーヴ・エリザベス：永塚拓馬<br />
ジャック・ムートン：矢野奨吾<br />
ディミトリ・ロマネ：増田俊樹<br />
ハイド・ジャイエ：蒼井翔太<br />
パンニャ：杉田智和</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：上松範康／Afredes<br />
総監督：古田丈司<br />
監督：田中智也<br />
シリーズ構成：菅原雪絵<br />
キャラクター原案：片桐いくみ<br />
キャラクターデザイン：芝 美奈子<br />
サブキャラクターデザイン：山口仁七　矢向宏志　横山穂乃花<br />
総作画監督：矢向宏志　山口仁七　川崎玲奈<br />
プロップデザイン：木藤貴之<br />
美術監修：加藤 浩<br />
美術監督：坂上裕文<br />
美術設定：加藤 浩　前田みつき<br />
色彩設計：ホカリカナコ　森田真由<br />
CG監督：雲藤隆太<br />
撮影監督：鈴木彬人<br />
編集：西村英一<br />
音響監督：本山 哲<br />
音楽：Elements Garden<br />
制作：A-1 Pictures<br />
製作：Project VP</p>
<p>【公式サイト】<br />
<a href="https://visualprison.com/" rel="noopener" target="_blank">https://visualprison.com/</a><br />
【公式Twitter】<br />
https://twitter.com/visualprison<br />
【公式Instagram】<br />
https://www.instagram.com/visualprison/</p>
<p>(C)Noriyasu Agematsu,Afredes/Project VP</p>
<h3>ラジオ番組「ヴィジュアルプリズン AUDIO ATTACK!!」配信決定！</h3>
<p>ラジオ「ヴィジュアルプリズン AUDIO ATTACK!!」配信決定！ 作品の新情報や出演キャストのトークをお届けします。今後ゲストも出演予定です。 ぜひ、お聴きください！</p>
<p>【MC】　※回替わりでの出演<br />
O★Zチーム(千葉翔也、 堀江 瞬)<br />
LOS†EDENチーム(永塚拓馬、 矢野奨吾)</p>
<p>【配信日】<br />
第１回　9/10(金)17時～（MC:O★Zチーム）<br />
第２回　9/24(金)17時～（MC:LOS†EDENチーム）<br />
第３回　10/8(金)17時～（MC:O★Zチーム）<br />
第４回　10/15(金)17時～（MC:LOS†EDENチーム）<br />
以降、 毎週配信予定。</p>
<p>【番組公式サイト】<br />
https://hibiki-radio.jp/description/vpaa/detail</p>
<h3>ABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4　配信決定！</h3>
<p>ABEMAにてレギュラー配信中の特別番組『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』の＃4が9月に配信決定！豪華声優陣が作品の魅力や新情報をお届けします。</p>
<p>【『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4 番組概要】<br />
・番組名 ：ABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4<br />
・配信日時 ：2021年9月（予定）<br />
・出演キャスト ：千葉翔也（結希アンジュ役）、 古川 慎（ギルティア・ブリオン役）、 七海ひろき（イヴ・ルイーズ役）、 江口拓也（サガ・ラトゥール役）、 島崎信長（ミスト・フレーヴ役）、 永塚拓馬（ヴーヴ・エリザベス役）、 矢野奨吾（ジャック・ムートン役）、 MC・柳原哲也(アメリカザリガニ)<br />
 ※ロビン・ラフィット役の堀江瞬さんは、 関係者の方が体調不良のため、 大事をとって今回の収録は欠席となっております。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バーチャルジャニーズ「あすかな」映画『LIP×LIP FILM×LIVE』に出演！ライブパート映像含む第2弾予告解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 11:53:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LIPLIP_2ndKV_c_mini.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE” 』の第2弾キービジュアル＆本予告が公開！　追加キャラクターとキャストも解禁となりました。</p>
<p>第2弾キービジュアルのイラストはHoneyWorksのヤマコさんによる描き下ろしとなり、ステージ上からこちらに手を差し伸べる勇次郎と愛蔵(LIP×LIP)、そしてバーチャルジャニーズプロジェクトの海堂飛鳥と苺谷星空（あすかな）が描かれ、映画に「あすかな」の2人、そしてマネージャーの「前田睦」が出演することが明らかになりました！</p>
<p>3人のキャラクター紹介文とキャスト情報も解禁となり、海堂飛鳥を藤原丈一郎さん(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)、苺谷星空を大橋和也さん(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)、前田睦を櫻井孝宏さんが演じます。さらに、コメントも到着しました。</p>
<h3>追加キャラクタービジュアル、キャラクターコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ef7f8107006d9f3bcd07227b4c69af5a.jpg" /><br />
●海堂飛鳥 ＜CV:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)＞<br />
普通の学校に通いながらもアイドルデビューを目指している。<br />
大人びていてクールな性格だが、パートナーである星空には振り回されがち。<br />
星空との息はぴったりで抜群のコンビネーションを見せる。<br />
＜海堂飛鳥コメント＞<br />
Q1. 映画への出演が決まった時のご感想を教えてください<br />
星空が俺たちのマネージャーの前田くんと電話してて急に大声で「映画出るで～」って。最初何のことか分らなかったのですが、LIP×LIPの2人のこれまでが映画になるって分かり驚きました。俺たちも2人の出会いの現場に立ち会っていたので、これも縁なんかな？って。<br />
配信でしか会えない姫ピメたちとスクリーンで会えるQって思ったらとても嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1e9b87e9ed3efd21f72978a33cb21eaa.jpg" /><br />
●苺谷星空 ＜CV:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)＞<br />
普通の学校に通いながらもアイドルデビューを目指している。<br />
明るく無邪気な性格で、誰とでもすぐに仲良くなれる。<br />
前田の指示により飛鳥と参加したオーディションで、勇次郎や愛蔵と出会う。<br />
＜苺谷星空コメント＞<br />
Q1. 映画への出演が決まった時の感想を教えてください<br />
もうびっくりして飛鳥に『映画出るで~』って叫んだら怒られました(笑)。<br />
俺らのマネージャー前っちっていうんですけど、ちょっとS気味なんです。なんでも唐突なんですよ。しかもテンションあんま変わらん人やから事務連絡みたいに言ってきて(笑)。これってほんまは盆と正月が一緒に来たくらいすごいことやないですか!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/992e37cd4f4bb0f144caf1896d713ab8.jpg" /><br />
●前田睦 ＜CV:櫻井孝宏＞<br />
桜丘高校に通う高校生。<br />
飛鳥と星空をマネージャーとして支えており、経験を積ませるため2人をアイドルオーディションに参加させる。<br />
＜櫻井孝宏さんコメント＞<br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
シンデレラストーリーと言いましょうか、そんな言葉が連想される作品でした。<br />
ただ、根底にある二人の息苦しさが全て払拭されるわけではありません。<br />
この作品のラストシーンは彼らの始まりに過ぎないのかもしれないです。<br />
何がハッピーエンドかは二人が決めること、二人の最後の言葉がそれを物語っているように思いました。<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
登場機会は多くありませんが、思わせぶるような姿が印象的でした。<br />
彼の呟きに何らかの強固な意思を感じます。どこか曲者っぽい印象づけができたらと思い収録に臨ませていただきました。</p>
<blockquote><p>＜あすかな楽曲情報&#038;リリックビデオ＞<br />
あすかなの新曲が2曲、SHOWROOMでの生配信で発表されました。曲名は『Lv.1』と『プリンとクリームシチュー』。『Lv.1』はリリックビデオも公開されました。</p></blockquote>
<p>あわせて、新規公開となる映像をふんだんに使用した第2弾本予告が公開！　映像ではLIP×LIPに加え、あすかな、Full Throttle4と本作に登場するアイドルたちが勢ぞろいし、本編への期待が高まる内容に仕上がっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d3b3f04703c3123c8fad441d087029ca.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5e195141c33ed45453467fe80eb8d6ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cc7efb9262f7e53b9562f7e9e2739871.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0918fa99cb8317d6a9472bbdb88f094d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e5f610ce1c96e37fe474e72f9c1e7c49.jpg" />
<p>映像の前半では、LIP×LIPが歌うオープニング主題歌「LOVE&#038;KISS」、挿入歌「やっぱ最強!」をアニメパートの映像に合わせて聴くことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/86358c3cf7c591fd1f7c98818e1f0ecb.jpg" /><br />
そして後半では、バーチャルライブパートの映像に合わせてあすかなの歌う「Lv.1」、LIP×LIPの歌う「ロメオ」のパフォーマンスも！　あすかなの歌う挿入歌「Lv.1」は、リリックビデオも同時に解禁となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rOwgYWpeM6Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』第2弾本予告<br />
https://youtu.be/rOwgYWpeM6Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rOwgYWpeM6Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>第2弾前売券・特典情報</h3>
<p>また、第2弾前売券とその特典情報も発表。第2弾キービジュアルとして公開されたイラストを使用したムビチケカードに、同じイラストを使用した特製クリアファイルが1枚、特典として付いてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aec25f815302c95302c0a04a444db650.jpg" /><br />
●映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』 特製クリアファイル付前売券<br />
発売日:2020 年 11 月 27 日(金)<br />
価格:1,500 円(税込)<br />
仕様:ムビチケカード</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/7a81a5353aee6e9567deba00f366097f.jpg" /><br />
●特典<br />
ヤマコ(HoneyWorks)描き下ろしイラストを使用した「特製クリアファイル」を 1 枚プレゼント!</p>
<p>※劇場窓口にてお買い求めください。<br />
※特典は数に限りがございます。<br />
※デザインはイメージです。<br />
※おひとり様 1 会計 4 枚までの上限を設けております。あらかじめご了承ください。</p>
<h3>Loppi限定グッズ(引換券)付ムビチケコンビニ券の発売が決定！</h3>
<p>全国のローソン・ミニストップ設置の Loppi にて、映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』Loppi限定グッズ(引換券)付ムビチケコンビニ券の発売が決定しました！　限定グッズは2種類をご用意、どっちを選ぶ？</p>
<p>【予約受付期間】2020 年 11 月 20 日(金)10:00~12 月 24 日(木)23:30<br />
【販売場所】全国のローソン・ミニストップ(一部店舗を除く)設置端末 Loppi<br />
1Loppi 限定レプリカチケット付マスクケース(引換券)付ムビチケコンビニ券<br />
【価格】2,490 円(税込)<br />
【L コード】91596<br />
【セット内容】一般ムビチケコンビニ券 1 枚+マスクケース 1 個+レプリカチケット 1 枚<br />
※「ムビチケコンビニ券」は、Loppi にてお申し込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。<br />
※「マスクケース」「レプリカチケット」は、2021 年 3 月 16 日(火)よりお申込み店舗より受取可能となります。</p>
<p>2Loppi 限定メッセージカード付リップセット(引換券)付ムビチケコンビニ券<br />
【価格】2,710 円(税込)<br />
【L コード】91948<br />
【セット内容】一般ムビチケコンビニ券 1 枚+リップセット 1 個(2 本組)+メッセージカード 1 枚<br />
※「ムビチケコンビニ券」は、Loppi にてお申し込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。<br />
※「リップセット」「メッセージカード」は、2021 年 3 月 16 日(火)よりお申込み店舗より受取可能となります。</p>
<p>グッズが付かないムビチケコンビニ券のみ(L コード:92630)も取扱い中!<br />
詳しくは、下記の特設サイトをご覧ください。<br />
https://l-tike.com/liplip_m/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/liplip_m/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92743" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LIP×LIP映画はバーチャルライブ同時上映！“LIP×LIP FILM×LIVE”本予告映像解禁でクリスマス（12月25日）公開決定<br />
https://otajo.jp/92743</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”」は、タイトル通りに「アニメ映画」と「バーチャルライブ」で構成される、画期的な作品だ。アニメでは、LIP×LIPの結成秘話を描き、観る者の胸を熱くさせる。さらに、映画館ならではの巨大スクリーンで特別なバーチャルライブも体感できる。まさに全身で、彼らの存在を感じられる作品となった。<br />
リアルとバーチャルの境界を超えた、圧倒的な「新時代アイドルムービー」が誕生した。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
●CAST<br />
＜LIP×LIP＞<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
＜あすかな＞<br />
海堂飛鳥:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
苺谷星空:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
＜Full Throttle4＞<br />
IV:福山潤<br />
YUI:斉藤壮馬<br />
RIO:内田雄馬<br />
MEGU:柿原徹也<br />
DAI:増田俊樹</p>
<p>田村レイ:沢城みゆき<br />
内田茉優:茅野愛衣<br />
柴崎健:江口拓也<br />
柴崎裕子:堀江由衣<br />
染谷玉五郎:平田広明<br />
染谷多恵:桑島法子<br />
染谷光一郎:土岐隼一<br />
成海聖奈:雨宮天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
前田睦:櫻井孝宏</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
製作:LIP×LIP Movie Project<br />
配給:東映</p>
<p>●主題歌<br />
オープニング主題歌:「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2020 LIP×LIP Movie Project</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『ましろのおと』細谷佳正ら追加キャスト＆第1弾PV公開！津軽小原節の演奏シーンも</title>
		<link>https://otajo.jp/93547</link>
		<comments>https://otajo.jp/93547#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 02:40:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイズム]]></category>
		<category><![CDATA[マガジン]]></category>
		<category><![CDATA[ましろのおと]]></category>
		<category><![CDATA[三味線]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[羅川真里茂]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[青春]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[「月刊少年マガジン」(講談社)にて好評連載中の、羅川真里茂先生による津軽三味線×青春ストーリー『ましろのおと』が2021年4月より、MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始することが決定！ 放送詳細の決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a0c029a9a3d1fc08970b44b2c0ab12aa.jpg" /><br />
「月刊少年マガジン」(講談社)にて好評連載中の、羅川真里茂先生による津軽三味線×青春ストーリー『ましろのおと』が2021年4月より、MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始することが決定！</p>
<p>放送詳細の決定にあわせて、主人公・澤村雪とともに津軽三味線愛好会のメンバーが描かれた第1弾キービジュアルが公開。また、青森から上京してきた雪が津軽三味線愛好会と出会い、成長していく姿を描いた第1弾PVも解禁されました。</p>
<p>さらに雪の家族と津軽三味線愛好会メンバーのキャラクタービジュアルとキャストも公開。澤村雪を島﨑信長さんが演じることはすでに発表されていますが、澤村若菜を細谷佳正さん、前田朱利を宮本侑芽さん、山里結を近藤玲奈さん、矢口海人を岡本信彦さん、永森雷を鈴木達央さん、澤村梅子を本田貴子さんが演じます。キャストの皆さんからのコメントも到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/06.jpg" /><br />
青森から上京してきた雪が津軽三味線愛好会と出会い、成長していく姿を描いた第1弾PVは、雪と津軽三味線愛好会メンバーとの出会いや、雪の母・澤村梅子との津軽小原節の演奏シーンが描かれた本作ならではの内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p8Dj5q13VPw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
URL:https://youtu.be/p8Dj5q13VPw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/p8Dj5q13VPw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/45faa17ba859c7860924507c2c98d347.jpg" /><br />
澤村若菜(さわむら わかな)<br />
CV.細谷佳正<br />
真面目で弟想いな雪の兄。子供がいそうな貫禄の持ち主だが、こう見えても19歳。雪と共に松吾郎から津軽三味線を学んでおり、大会入賞の実力もあるが、才能では雪に敵わないと感じている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aab3105269b86ddcd8d6e552e9c3801f.jpg" /><br />
前田朱利(まえだ しゅり)<br />
CV.宮本侑芽<br />
雪が編入した梅園学園の同級生。男性が苦手で、雪が来るまでは、津軽三味線愛好会のたった1人のメンバーだった。松吾郎の即興曲であるはずの「春暁」を、なぜか知っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5cd288a2e9229eb7df868ac681b69934.jpg" /><br />
山里 結(やまざと ゆい)<br />
CV.近藤玲奈<br />
朱利の幼馴染で、アニメやゲームが大好きなオタク。雪が出演したライブ配信を偶然見ており、三味線の才能を知っていた。朱利に誘われ、海人と共に三味線愛好会に入部する事となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/35c7bd2cceda2f0e0d0cb93183f6c3ca.jpg" /><br />
矢口海人(やぐち かいと)<br />
CV.岡本信彦<br />
朱利と結の幼馴染であり、学年は1つ上の2年生。子供の頃に朱利をからかっていたが、本当は当時からずっと朱利に想いを寄せている。三味線を通じて朱利と親しくなっていく雪に対抗心を燃やす。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/757b5fe87516abec8d00cdf1ec18def6.jpg" /><br />
永森 雷(ながもり らい)<br />
CV.鈴木達央<br />
梅園学園に通う生徒で、細棹の経験者。手芸部に所属しているが、子供の頃から母親に三味線の稽古をつけられていた。父親は、雪と同じく「たぬきち食堂」に下宿している噺家の米福。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8c072d3bbd77b090ab7ba17d3e597487.jpg" /><br />
澤村梅子(さわむら うめこ)<br />
CV.本田貴子<br />
雪と若菜の母であり、世界を股にかける大企業の女社長。息子たちの世話は父である松吾郎に任せっきりだったが、アテもなく上京した雪を捕まえ、梅園学園へと強引に編入させた。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>細谷佳正 (澤村若菜役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
人間の想いや気持ちの流れを丁寧に描いて、物語を作って行こうとしている作品だと感じました。<br />
そしてその意思と同じようなものを、監督や音響監督、スタッフの方々も持って作ろうとしているのかな？と感じました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
こういったポジション、印象の役をやらせて貰えるようになったのだなと『自分は短くない時間、この業界にいたんだな』と思いました。<br />
どう見ても 30過ぎのオッサンにしか自分には見えませんが、これでも成人したてです。<br />
方言指導の方に申し訳ないと思いつつも、鬱陶しく纏わり付きながら津軽弁を教わっています。楽しくやって行こうと思います。</p>
<p><strong>宮本侑芽 (前田朱利役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
津軽弁等の各方言が、作品の雰囲気をより色とりどりにしているように思いました。そしてそこに交わる疾走感のある三味線演奏により、見ている側の感情が一層盛り上げられ、作品にぐんぐんと引き込まれていきました。実は、劇中の三味線演奏を聞かせていただきながらお芝居をさせていただいたりもしています。漫画原作のあの迫力がそのまま映像化されます。<br />
お楽しみに！</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
元々私自身も「部活」という学生でしか味わえない時間や空間が大好きだったので、朱利が部活を作っていったり、部活や仲間に熱心な姿勢にすごくシンパシーを感じました。朱利はすこし引っ込み思案なところがある一方、人想いで心の中はすごく熱い女の子です。私自身も熱い思いを持って今作品に挑み、朱利たちと一緒に三味線を楽しめるように精進したいと思います。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>近藤玲奈 (山里 結役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
三味線という昔から伝わる日本の文化に、現代の高校生たちが取り組む姿がとても魅力的だと思いました。<br />
演奏シーンに出てくる津軽三味線の音色の表現が、ひしひしと伝わってきて、心を動かされます。アニメで演奏を聴いたら一体どんな感じになるんだろうという興味がより一層湧きました。<br />
老若男女問わず、多くの方に観ていただきたい作品です！</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
オーディション原稿を見た時、面白そうなキャラクター!しかもオタク!私と一緒じゃん!と、一気に親近感が湧き、結を演じたいという気持ちがとても強くなっていきました。<br />
オタクな時のコミカルな表情や、津軽三味線に対して本気で取り組む真剣な表情など、結には素敵なところがたくさんあるので、アニメを通して皆様にお伝えできるよう精一杯演じさせていただきます!</p>
<p><strong>岡本信彦 (矢口海人役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
とてもリアルな空気感が漂っている作品だなと思いました。<br />
リアルなものをどう声で表現するかがポイントだったのと、リハーサルビデオには三味線の音に感動しました。<br />
絵と合わさった時にどうなるのか、とても楽しみです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
荒々しい印象を最初受けていたのですが、とても繊細な子でした。<br />
言いたいことはしっかり言うという姿が荒々しく見える要因だと思います。<br />
雪がおとなしい印象があるので、そんなおとなしいシーンをいい意味で壊せたらなと思います。</p>
<p><strong>鈴木達央 (永森 雷役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
三味線や音に対して、とても純粋な作品だと感じました。<br />
絡み合う人間模様の中に十人十色の音があり、ドラマがある。三味線を手にする彼らが漫画を読む中で「聞こえないはずの音」を発しているのが印象的でした。知らないのに頭の中で鳴るんですよね。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
一見するとネタなお人。ですが、周りをよく見て、時に冷静に時に情熱的に振る舞う様は、年齢相応のようでそうでない、不思議なアンバランスさを抱えている子です。<br />
スタッフと共に素敵な雷をお届けできたらと思います。</p>
<p><strong>本田貴子 (澤村梅子役)</strong><br />
Q1. 本作の印象を教えていただけますでしょうか。<br />
津軽三味線と共に登場人物たちの心の激しい起伏、葛藤を目の当たりにするのですが、なぜかとても静けさを感じる作品でした。本で読んだ『ましろのおと』の世界が音と共に私に鳥肌をたてさせる予感がします。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えていただけますでしょうか。<br />
豪快さと愛嬌を持ち合わせた魅力的な素晴らしい女性です&#8230;と、自分の役ということもあり擁護したいところではありますが自分勝手な母という印象です(笑)。彼女が何に突き動かされているのか作品と一緒に感じていただきたいと思います。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆イントロダクション<br />
「俺の、音――」<br />
伝説的な腕を持つ、津軽三味線の奏者・澤村松吾郎。彼を祖父に持つ少年・澤村 雪は、祖父の死をきっかけに、三味線を弾けなくなった……。<br />
”好きな音”を失い、アテもなく上京する雪。<br />
キャバクラで働く女性「立樹ユナ」に助けられた雪は、ライブの前座として津軽三味線の演奏を披露することになる。<br />
雪は、様々な出会いを、想いを三味線の音色にのせて弾く。<br />
自分の音を、自分の想いを探しつづけて――</p>
<p>◆放送情報<br />
2021 年 4 月 MBS/TBS/BS-TBS“アニメイズム”枠にて放送開始!<br />
◆スタッフ<br />
原作:羅川真里茂(講談社「月刊少年マガジン」連載中)<br />
監督:赤城博昭<br />
シリーズ構成:加藤還一<br />
キャラクターデザイン:真島ジロウ<br />
津軽三味線監修:吉田兄弟<br />
アニメーション制作:シンエイ動画<br />
◆キャスト<br />
澤村 雪:島﨑信長<br />
澤村若菜:細谷佳正<br />
前田朱利:宮本侑芽<br />
山里 結:近藤玲奈<br />
矢口海人:岡本信彦<br />
永森 雷:鈴木達央<br />
澤村梅子:本田貴子</p>
<p>公式 HP:<a href="http://mashironooto-official.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">mashironooto-official.com</a><br />
公式 Twitter:@mashironooto_pr</p>
<p>◆原作情報<br />
コミックス『ましろのおと』(講談社『月刊少年マガジン』連載)<br />
著・羅川真里茂<br />
1〜25 巻、好評発売中!<br />
第 1 話試し読み公開中!<br />
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156642890634<!-- orig { --><a href="https://pocket.shonenmagazine.com/episode/10834108156642890634" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>LIP×LIP映画はバーチャルライブ同時上映！“LIP×LIP FILM×LIVE”本予告映像解禁でクリスマス（12月25日）公開決定</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 23:45:02 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”]]></category>
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		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[バーチャルアイドル]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルライブ]]></category>
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		<category><![CDATA[雨宮天]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画化が発表され、SNSを中心に大きな話題となりましたが、新たに映画の正式タイトルが『Ho [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/83835ae7b4fc37c3d38970fc4816661f.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画化が発表され、SNSを中心に大きな話題となりましたが、新たに映画の正式タイトルが『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』であり、2020年12月25日に公開予定ということに加え、ライブパートを含む本予告映像が解禁されました！</p>
<p>本作品は、勇次郎と愛蔵が出会いLIP×LIPを結成するまでの物語を描いたアニメパート『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』と、成長したLIP×LIPが最高のライブを披露するバーチャルライブパートの両方を一緒に楽しめる映画となります。</p>
<p>ステージで歓声に応える勇次郎と愛蔵が描かれた第1弾キービジュアル、アニメパート＆バーチャルライブパートの映像をふんだんに使用した本予告が公開！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/8dc3ddd5e9ad746d266d27b01ab628bb.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/c2d0db2d144676de74d7b785a5f29d3f.jpg" /><br />
映像は勇次郎と愛蔵が“「俺たち」「僕たち」「「LIP×LIP です」」”と挨拶するアニメパートの映像から始まります。前半では、まだアイドルになる前の勇次郎と愛蔵の葛藤と苦悩、そして正反対の2人が出会い LIP×LIP を結成するまでの物語がギュッと凝縮して表現されています。本編のアニメ映像にあわせて、LIP×LIPが歌うエンディング主題歌「この世界の楽しみ方」が流れ、初解禁となる楽曲を聴くことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/dea7370eeb04047e6ded3dc90233d8b2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/0644f1c538fa1f42ac6a7ca45e981bb1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/69de4278b6c0b792e43c67b7a0f32f54.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/641c0e81dbd78685022d3b82d63d100b.jpg" /><br />
映像の後半では、バーチャルライブパートが映画に含まれていることが発表されました。勇次郎と愛蔵による「ロメオ」のパフォーマンスが映り、2人の歌とダンスの様子を見ることができます。LIP×LIP結成までの物語を描いたアニメパートに加え、成長したLIP×LIPによる最高のライブが披露されるバーチャルライブパートが見られるという本作の特徴を詰め込んだ映像に、期待が高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7PWncsmDBWY" frameborder="0"
allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画 URL : https://youtu.be/7PWncsmDBWY</p>
<p>さらに、HoneyWorksではお馴染みのキャラクターである柴崎健、成海聖奈、成海萌奈が映画に登場することも明らかに。キャストからのコメントも到着しました。キャストは引き続き、柴崎健を江口拓也さん、成海聖奈を雨宮天さん、成海萌奈を夏川椎菜さんが演じます。</p>
<blockquote><p><strong>●柴崎健 (CV:江口拓也)</strong><br />
愛蔵の兄。喧嘩の絶えない両親を見て育ったということもあり、周囲に対して本音を隠し、愛想を振りまいている。女の子からの人気は高く、連絡をとってはよく遊びに行っている。</p>
<p><strong>●成海聖奈 (CV:雨宮天)</strong><br />
萌奈の姉。モデルをしている女子高校生で、男女問わず人気がある。</p>
<p><strong>●成海萌奈 (CV:夏川椎菜)</strong><br />
聖奈の妹。アイドルと音楽が好き。モデルである姉のことを尊敬しており、自慢に思っている。</p></blockquote>
<p><strong>●江口拓也さん(柴崎健役)</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
青春してるなー!って感じですね!ピュアな何かを感じたいときにオススメです。<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
僕が演じるキャラクターは、もう完全に思春期拗らせてます笑 めちゃくちゃ尖ってるんですけど、感受性が高くピュアだからなんだろうなと勝手に思っています。そんな危うい感じを表現できればな、と！</p>
<p><strong>●雨宮天さん(成海聖奈役)</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
LIP×LIPとは以前に収録したミュージックビデオで聖奈がお姫様を演じるストーリーで初めてキャラクターとして関わりましたが、その時には見えなかった二人の一面、関係性が沢山描かれていて面白かったです。<br />
それを知った上でのライブパートはまた見え方が変わってくるなと思いました！<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
聖奈は頑張り屋で真っ直ぐな性格で男女問わず愛されるキャラクターです。<br />
ひたすら努力して前に進もうとするところや友達や妹思いなところが凄く素敵なので、見た目や立ち位置だけでなく性格の面からも憧れられるモデルだろうなと思いながら演じています。<br />
仕事中の聖奈はまた色んな表情を見せるので、そういうところも楽しく演じていきたいと思います！</p>
<p><strong>●夏川椎菜さん(成海萌奈役)</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
正反対の二人が最強の二人組になるまでの道のりがすごく丁寧に描かれていて、monaを演じる私としては、すごく遠い存在に思っていた LIP×LIPを少しだけ身近に感じることができました。<br />
あんなにキラキラなアイドルの二人にもたくさんの努力と葛藤があったんだなぁ&#8230;&#8230;。<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
今作の萌奈はまだアイドルを志す前の、いわゆる「普通の女の子」です。<br />
モデルのお姉ちゃんを自慢に思っていたり、いまいち自分に自信が持てきれなかったり。<br />
キャラクターソングなど、先にアイドルのmonaを演じていたので、アイドルのたまごにもなっていない萌奈はとても新鮮でした。</p>
<h3>第1弾前売券・特典情報</h3>
<p>また、第1弾前売券とその特典情報も発表。勇次郎、愛蔵が描かれたムビチケカードに、勇次郎と愛蔵のライブ衣装、私服が描かれた特製クリアファイルがランダムで特典として付いてきます。公式サイトでは、上映劇場一覧も掲載されました。上映劇場の追加など、今後の更新も要チェックです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/b46d0c3036ef1a88d61930dd3605ef77.jpg" /><br />
●映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』 プレゼント付き前売券<br />
発売日:2020 年 10 月 23 日(金)<br />
価格:1,500 円(税込)<br />
仕様:ムビチケカード(勇次郎 Ver. / 愛蔵 Ver.)</p>
<p>●特典<br />
「LIP×LIP 特製クリアファイル」をランダムで1枚プレゼント!(全2種)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/2d9b041d71848be9c1d1d7c2c4703259.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/39021ba63d8d57c809d93271186a930a.jpg" /><br />
※劇場窓口にてお買い求めください。<br />
※特典は数に限りがございます。<br />
※特典の種類はお選びいただけません。<br />
※デザインはイメージです。<br />
※今後、第2弾前売券の販売も予定しています。</p>
<h3>オープニング主題歌 / エンディング主題歌・ノベライズも！</h3>
<p>そして、LIP×LIPが歌うオープニング主題歌、エンディング主題歌の情報、ノベライズ情報も発表！　続々と解禁となる情報に、今後も目が離せません。</p>
<p>・オープニング主題歌<br />
「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
・エンディング主題歌<br />
「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
映画のオープニング主題歌&#038;エンディング主題歌は LIP×LIP!<br />
2020年12月23日にシングルとして発売予定です。<br />
商品詳細は追って発表となりますので、お楽しみに！</p>
<p><strong>◆ノベライズ</strong><br />
映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』のアニメパート、『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』がノベライズ決定！　映画とあわせて読むとより楽しめる内容になっています。HoneyWorksの世界観を小説でもぜひお楽しみください！</p>
<p>書籍名:『小説版 この世界の楽しみ方 ～Secret Story Film～』<br />
原案/HoneyWorks<br />
著/香坂茉里<br />
監修/LIP×LIP Movie Project<br />
発行:株式会社 KADOKAWA(角川ビーンズ文庫)<br />
刊行日:2020 年 12 月 26 日(土)予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92533" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LIP×LIP先輩アイドルに福山潤・斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹！映画『この世界の楽しみ方』追加キャラ解禁<br />
https://otajo.jp/92533</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
いま、バーチャルアイドルの歴史は更新された。<br />
この映画で、僕らは時代を変えていく──。</p>
<p>ティーン世代から圧倒的な指示を得るクリエイターユニット・HoneyWorks(ハニーワークス)。「ハニワ」の通称で愛される彼らは、2010 年から動画投稿サイトを中心に活動をスタート。メジャーデビューアルバム『ずっと前から好きでした。』(14年)、『好きすぎてやばい。~告白実行委員会キャラクターソング集~』(20年)などの作品も重ね、関連動画総再生回数は7億回を超えた。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト『告白実行委員会』は映画、TVアニメ、小説、舞台化されるなど、高い人気を誇る。</p>
<p>YouTube登録者数170万人、 LINE登録者数100万人、原案小説累計発行部数260万部──人気を裏打ちする数のファンを得てきた HoneyWorks「10 周年記念プロジェクト」として封を切るのが本作だ。</p>
<p>HoneyWorks がプロデュースする、勇次郎(CV:内山昂輝)と愛蔵(CV:島﨑信長)のアイドルユニットLIP×LIP。映画『好きになるその瞬間を。~告白実行員会~』の本編で流れる劇中歌「ロメオ」で初登場を果たして以来、累計動画再生回数は7000万回を突破。メジャーアルバム『どっちのkissか、選べよ。』(19年)は、オリオンウィークリーチャート2位に輝き、同年には東京・大阪でのワンマンライブも開催した。</p>
<p>そして、いよいよ LIP×LIP はこれまでのフィールドを飛び越え、映画館のスクリーンへと姿を現す。「HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”」は、タイトル通りに「アニメ映画」と「バーチャルライブ」で構成される、画期的な作品だ。アニメでは、LIP×LIPの結成秘話を描き、観る者の胸を熱くさせる。さらに、映画館ならではの巨大スクリーンで特別なバーチャルライブも体感できる。まさに全身で、彼らの存在を感じられる作品となった。<br />
リアルとバーチャルの境界を超えた、圧倒的な「新時代アイドルムービー」が誕生した。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
●CAST<br />
＜LIP×LIP＞<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
＜Full Throttle4＞<br />
IV:福山潤<br />
YUI:斉藤壮馬<br />
RIO:内田雄馬<br />
MEGU:柿原徹也<br />
DAI:増田俊樹</p>
<p>田村レイ:沢城みゆき<br />
内田茉優:茅野愛衣<br />
柴崎健:江口拓也<br />
柴崎裕子:堀江由衣<br />
染谷玉五郎:平田広明<br />
染谷多恵:桑島法子<br />
染谷光一郎:土岐隼一<br />
成海聖奈:雨宮天<br />
成海萌奈:夏川椎菜</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
製作:LIP×LIP Movie Project<br />
配給:東映</p>
<p>●主題歌<br />
オープニング主題歌:「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>島﨑信長・斉藤壮馬 意外な配役に2人も「最初はびっくり」映画『ふりふら』撮り下ろしインタビュー　キャラとシンクロしている部分も分析！</title>
		<link>https://otajo.jp/92104</link>
		<comments>https://otajo.jp/92104#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 03:18:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[プリプラ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[潘めぐみ]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木毬花]]></category>

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		<description><![CDATA[大ヒット公開中の実写映画に続き公開されたアニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』（9月18日(金)より全国公開中！）のメインキャストである、島﨑信長さんと斉藤壮馬さんの撮り下ろしインタビューをお届け。 大人気少女 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0469_2.jpg" /><br />
大ヒット公開中の実写映画に続き公開されたアニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』（9月18日(金)より全国公開中！）のメインキャストである、島﨑信長さんと斉藤壮馬さんの撮り下ろしインタビューをお届け。</p>
<p>大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の流れを継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』（通称、“ふりふら”）がアニメーション＆実写での連動W映画化プロジェクトが実現！　等身大の主人公たちが繰り広げる恋模様と、毎日の中で自分自身・他者と向き合いながら成長していく姿を瑞々しく描いた、新たな青春ラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4903e125c6520ed8ea83bef18c7131cc.jpg" /><br />
朱里と由奈のWヒロインとなっている本作。朱里の義理の弟で、ある葛藤を抱える【山本理央】を島﨑信長さん、由奈の幼馴染で真っ直ぐな好青年ですが、どこか周囲を冷静に見てしまう【乾 和臣】を斉藤壮馬さんが演じます。 </p>
<p>お二人に演じられたキャラクターの魅力や似ている部分などたっぷりとお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0458_2.jpg" />
<h3>思わぬニュアンスが出た……掛け合いだから生み出されたもの</h3>
<p><strong>――原作または台本を読んだときの感想を教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>オーディションの際に原作を拝読したのですが、随所にリアリティーを感じて、実感を持って共感できる良い作品だなと思いました。「これは絶対良い現場になるぞ」と思い、より気持ちが乗りましたね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>僕もオーディションを受けるにあたって原作を読ませていただいたんですけども、イチ漫画好きとしてハマって続きが気になって仕方がない内容だったので、この作品に演者としても関わることができたらすごく嬉しいなと思いましたし、それ以上に彼らは最終的に幸せになれるのか!?とドキドキしながら読ませていただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
<strong>――それぞれ担当したキャラクターの魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>島﨑：</strong>理央は一見クールで由奈ちゃんからも王子様と言われるキャラクターですが、彼自身は別にクールに振る舞っていたわけでも、格好つけていたわけでもなくて。むしろ色々なことが上手くいかなくてくすぶっていたのが、結果的にクールに見えたりスマートに見えたりしていただけなんですよね。本当はすごく真っ直ぐで、意外と可愛らしい男の子なんです。物語の中で、由奈ちゃんと出会って心の壁がなくなっていって、どんどん彼の可愛らしいところが出てくる。そんな変化と成長も面白かったし、飛び出してきた彼の根っこの人格も非常に好感が持てるものでした。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>和臣くんは、一見すごく人当たりが良くて、爽やかな印象を周りに与えるんですけど、どこか捉えどころのない人で、例えるなら雲のような人というか。いろんな形に変化したり、掴んだと思ってもするりと逃げられてしまうような、そこがたぶん僕もイチ読者として、彼が本当はどんなことを考えているんだろう？どう感じているんだろう？と知りたくなってしまう。特に今回のアニメ映画版で言うと、序盤の朱里ちゃんの気持ちがそうだったと思うんですけど、「一体、彼はどんな思いでこう振る舞っているの!?」と知りたくなってしまうような、不思議な魅力を持った素敵な人だなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/e635bcb2995ee1ba949aa69c7fdb2605.jpg" /><br />
<strong>――女性キャストにもお話を伺ったのですが、1つのアニメーション映画としては収録期間が長めだったようですね。</p>
<p>島﨑：</strong>収録は新型コロナウイルスの影響が出る前の期間だったのですが、全員のスケジュールがビシッと合うところは限られていて。例えば、“ここはこの2人のスケジュールが合うから、2人のシーンを録ろう”とか、“この日は4人揃うのでみんなのシーンを録ろう”という感じで、極力掛け合う相手がいるように配慮していただいてました。おかげで、とてもやりやすかったです。</p>
<p><strong>――メインキャストで収録されて、お互いの演技に影響された部分はありますか？</p>
<p>島﨑：</strong>僕はやっぱり、由奈ちゃん役の鈴木毬花さんの演技に一番影響を受けましたね。アニメのメインキャスト自体が初めてだったそうなのですが、だからこそ、混ざりっ気がなく非常に真っ直ぐでピュアなものをまっすぐに表現して伝えてきてくれたので、すごくいい影響を受けました。この作品においては、僕もとにかく真っ直ぐな芝居をしたいなと思っていたのですが、鈴木さんからは本当にド直球のものをもらって、僕自身も思わぬニュアンスが出たりしましたし、掛け合ったことでより良いものになったと思っています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>収録日が複数回あって良かったなと思った一番の点は、鈴木さんがどんどんお芝居が変化して成長していくのを僕らも感じながら収録ができたこと。それに感化されて僕らの芝居もどんどん変わっていきましたし、そうした時間をしっかり大事なものとして捉えてくれているスタッフの皆さんにもすごく感謝したいです。そして、自分も朱里ちゃん役の潘めぐみさんとの掛け合いが印象的で、由奈ちゃんと理央のストレートな2人とはまた異なって、本音を隠したりとか、ケンカをし合ったりする2人だったので（笑）。それはそれで本当に潘さんを信頼していたので安心感を持って、その場でしか生み出し得ない間だったりニュアンスというものが掛け合えて楽しかったなと思います。また、理央と和臣も序盤と終盤でだいぶ関係性というか見え方が変わってきて。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>そうだね、変わってくるね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>特に中盤から終盤くらいの掛け合いは信長さんと一緒に録れたからこその感じはすごく出ているなと思いました。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あれ面白いよね。最初は和臣のほうがほがらかで、理央はイライラしてたりしたのに、途中から理央のほうがすっごく柔らかくなって、今度は和臣がピリピリしてきてさ（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>キレイに反比例してますよね（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>女性陣もそうじゃない？　2人もどんどん関係性が変わっていくから、やっぱり高校生の成長は早いね！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0445.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0430.jpg" />
<h3>結果的にはしっくり！本人たちも意外だった配役</h3>
<p><strong>――監督さんなどからデレクションされた部分はありますか？</p>
<p>島﨑：</strong>ディレクションというか、最初に黒柳監督が収録を始める際におっしゃったのが、「そこに生活しているものを描きたい」と。つまり、ちゃんとそこに生きている人。アニメのキャラクターではあるけれど、リアルにその世界の中で生きている人やものを描きたいということだと僕は解釈しているのですが、それはまさに僕が普段から一番大切にしていることだったので、すごく嬉しかったのを覚えています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>あまり細かくこうして、というよりは、まず1回感じたままに演じてみてください、という形で、それをベースに作っていってくれる現場でした。和臣でいうと、僕は1点だけ言われたのは、「あまり声を低くしすぎないでほしい」と言われました。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>ああ、最初に言われてたね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>結構原作のイメージから、朴とつとしている感じを出すために低めのトーンでいったほうがいいのかな、と思っていたんですけど。おそらくそれは作ったような声色にするのではなくて、信長さんがおっしゃったように“そこに生活しているような等身大の高校生”の感じを出したいからということだったのかなと僕は思っています。ものすごく低い声を使ったりすることはせずに、基本的には大まかな部分は任せていただいたのかなという印象です。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>登場人物たちの感情の積み重ねがしっかり描かれていたし、台本をちゃんと読み込んで、相手の声を聞いて、その場で感じたものをまっすぐに表現すれば成立するものだったんじゃないかな、と個人的には思っています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>我々も双方の配役が意外性があるみたいなところから現場には行きましたけど、でも各々チェックして、「なるほどな」と思って選んでいただいたのを信じてできました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0462.jpg" /><br />
<strong>――実は私もお二人の配役に少し意外性を感じました。逆のキャラクターかな？と思っていたので。</p>
<p>島﨑：</strong>実際には皆さんいろんな役をやっていたりするのですが、世の中から見た今の流行のイメージみたいなものがあると思っていて。僕らも最近のイメージだと壮馬くんが理央で僕が和臣をやりそうだなとは思っていたんです。でも結果的には逆だったから。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そうそう。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>最初は少しびっくりしたよね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>でも我々は選んでいただいている立場なので、そこを信じるというのは一番大事なことだし、実際僕は映画の台本を読むとすごくしっくりくるな、と思いました。もちろん原作のエッセンスもとても大切にしているんですけども、結構映画ならではの見やすさや、わかりやすさみたいなものも大事にされていたので、アニメの和臣は僕はしっくりきたし、理央の真っ直ぐさと、信長さんの熱さがすごくシンクロしているなと思いました。観ていただいた方にも、こういう人たちなんだな、と受け取ってもらえたらと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0457.jpg" />
<h3>お互いキャラにシンクロ！「壮馬くんもギリギリまで理性を働かせようとしているじゃない（笑）？」</h3>
<p><strong>――シンクロしていたとおっしゃいましたが、お互いから見て、キャラと似ていると感じる部分はどんなところですか？</p>
<p>島﨑：</strong>基本、和臣も理央も、いろんなことをちゃんと考えている子ではあるんですよ。考え抜いた結果、理央は最終的には感情が勝って行動しちゃう。例えば朱里にキスしちゃうとか、我妻に「由奈ちゃんが好きだ」って伝えなきゃって走っちゃうとか。感情が理性を超えちゃうわけです。でも、和臣は気持ちは高ぶっても周りのことだったり、いろんなことを鑑みて、本当にギリギリまで理性を保とうとする。そんなところが壮馬くんは理央より和臣なのかな、という気がするかな。壮馬くんもギリギリまで理性を働かせようとしているじゃない（笑）？</p>
<p><strong>斉藤：</strong>ふふふ（笑）。確かにそれはありますね。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>考えるようにしてるよね？　いろんなことに気をつけているなと思うし、考えるように“しようとしている”感じも壮馬くんはある気がしていて。基本的によく考えて揉んで結論を出そうとする人かなってイメージです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0468.jpg" /><br />
<strong>――先程少し触れていましたが、斉藤さんから見て、島﨑さんと理央のシンクロしているところは？</p>
<p>斉藤：</strong>端的に言うと、信長さんと理央は真っ直ぐな部分がすごくシンクロいているなと思っていて。信長さんてとてもクレバーな方だと思うんですけど、やっぱり根っこにあるのって熱さとか、あと割と力で行くタイプですよね（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>意外とパワーで押すね（笑）。考えて考え抜いた上で、最後は「なんかもう直球でいいや！」って。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そこが素敵な部分で、先輩としてとても頼れるというか。考える人のこともわかってくれるし、力強い男気と安心感、そして真っ直ぐさみたいなものがすごくシンクロしているなと思いますね。だから、さっきのお話にありましたけど、序盤で我々に見えている理央くんから、だんだんそうではない理央くんに変化しているように見えるのだとしたら、それは単純に変わったという側面もありますけど、元々持っている理央くんの真っ直ぐさや熱さというのが、我々にもわかるように見えてきたってことなのかなと思うので、そういう根っこの熱い気持ちみたいな部分がシンクロしているのかなと思います。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あと、壮馬くんと和臣に共通しているのはちょっとミステリアスなところ！　周りから見たイメージなんですけどね。特に何も考えてなかったのに、勝手に周りから「きっと何か考えてるんだろうな」と思われたり。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>それある！　「え！別に何も考えてないよ？」って（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あるでしょ（笑）？　和臣もそうじゃん。本人は結構素直に言ったんだけど、なんか意味あり気に見えて、「どういう意味で言ったんだろう、和臣くん……」みたいな。そういうところが壮馬くんにもある！</p>
<p><strong>斉藤：</strong>わかる～！　何かやることなすこと全部に意味や意図があると思われがちみたいな。たしかに、それはすごくしっくりきました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0471_2.jpg" />
<p><strong>――本作は、「なかったことにする」ということが1つのポイントとしてありますが、お二人が“なかったことにした”または“なかったことにしたい”ことは？</p>
<p>斉藤：</strong>僕は過去の失敗とか、例えば仕事でもそうですけど、“ここめちゃめちゃ噛んで言えなかったな”みたいなことが結構定期的にフラッシュバックしてくるんです。それは常に“なかったこと”にしたいです。したいけど、それをちゃんと逃げず、受け止めているから今の自分があるし、受け止めて先に進みたいですけど、可能ならつらいことは“なかったこと”にしていきたいなって（笑）。昔からなんですけど、寝付きがめちゃくちゃ悪くて、夜眠れないときにまさに色々考えちゃうんですよ。それで、楽しい連想のときもあるけど、だんだん意識が夢に近づいていったときに、ふと「そういえば3年前のあの日、あのスタジオで……」みたいな。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あははは！　心に深く残っていることが（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>っていう、その起こった事実をなかったことにしたいというよりは、そう思ってしまう自分をなきものにしたい感じはありますね（笑）。単純にいい意味でポジティブシンキングになりたいなと思いますけど、定期的に過去にタイムスリップしてしまうので、それはなかったことにしたいです。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>僕は自然にいろんなことを“なかったこと”にしてるかも。覚えてはいるし、完全になかったことにしたいわけじゃなくて、教訓だったり自分の中で戒めにはしているんですけど、割と僕は寝たらいろんなことがリセットされるんですよね（笑）。よく思い出したり、夢で見たりもするし、でも、「それはそれでいっか！」と切り替えが早いですね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>最高ですね……！</p>
<p><strong>島﨑：</strong>色々考えたりはするんだよ。例えば、人と何か話して、そのあとの帰り道とか家に帰ってからとか、そのやりとりを“こう言ったよな”って自分の中で復習しているときがあるの。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>（声を絞り出すように）わかる！</p>
<p><strong>島﨑：</strong>「○○こんにちは」とか、それを口に出してるの。仮想会話で1回やった会話の追っかけみたいなことをやったりもするし、気にするし反省もするんですけど、どっかで“まぁいいや！”になるんですよね。多分、他にも色んな部分で途中までのプロセスは壮馬くんと似てるんですけど、そこはやっぱり和臣と理央の違いで、和臣はちゃんとそれを最後まで受け止めて考え続けるんですよ。なんか僕は途中で「いっか！」ってなる（笑）。……いや、理央はそうじゃないな（笑）。だから、僕は気づかず色々“なかったこと”にしてるのかもしれません。</p>
<p><strong>――理央と和臣の行動の違いや変化にも注目して楽しんでほしいですね。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0477.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』は全国公開中！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/91689" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「等身大で現実味を帯びた強さがある」アニメ映画『ふりふら』潘めぐみ＆鈴木毬花インタビュー　優しくない人が好き!?憧れの恋愛像も告白！<br />
https://otajo.jp/91689</a></p>
<p>島﨑信長インタビュー「受け取ったものを次の世代につなげていきたい」　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
https://getnews.jp/archives/2738089<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2738089" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SPZgsZ3_oqY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>★STORY★<br />
全員片思い ー あの子が好きな君を、好きでいてもいい?-<br />
偶然出会った、全くタイプの違う【朱里】と【由奈】、朱里の義理の弟の【理央】と由奈の幼馴染の【和臣】は、同じマンションに住み、同じ学校に通う高校1年生。夢見がちで恋愛に消極的な由奈は、理央に憧れるが、自分に自信がなく一歩踏み出せずにいる。理央はかつて朱里に想いを寄せていたが、親同士の再婚により、気持ちを告げられないまま、想いを胸のうちに抱えていた。また、恋愛に対して現実的な朱里は、率直でどこかつかみどころない和臣のことが気になり出し、割り切れない初めての感情に戸惑う。そして和臣は、ある“秘密”を目撃し、葛藤を抱えることになり&#8230;。それぞれの思いは複雑に絡み合い、相手を思えば思うほどすれ違って−。</p>
<p>アニメーション映画作品概要<br />
■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:黒柳トシマサ(「舟を編む」)<br />
■脚本:吉田恵里香<br />
■映画タイトル:アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開日:9月18日(金)公開<br />
■キャスト:島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川綾 井上和彦 堀江瞬 佐倉綾音<br />
■主題歌:BUMP OF CHICKEN「Gravity」(TOY’S FACTORY)<br />
■アニメーション制作:A-1 Pictures<br />
■映画公式サイト:furifura-movie-animation.jp<!-- orig { --><a href="http://furifura-movie-animation.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C） 2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>理央の秘密が明らかに!?『思い、思われ、ふり、ふられ』アニメ映画入場者プレゼントは咲坂伊緒描き下ろし小冊子</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 05:20:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の流れを継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』がアニメーション＆実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/87cb0c478ec799431183ea83a91852cf.jpg" /><br />
大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の流れを継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』がアニメーション＆実写での連動W映画化プロジェクトが実現！　大ヒット公開中の実写映画に続き、9月18日(金)に全国公開されるアニメーション映画の入場者プレゼント情報が解禁となりました！</p>
<p>『思い、思われ、ふり、ふられ』（通称、“ふりふら”）は、等身大の主人公たちが繰り広げる恋模様と、毎日の中で自分自身・他者と向き合いながら成長していく姿を瑞々しく描いた、新たな青春ラブストーリーです。アニメーション監督をつとめるのは『舟を編む』(第21回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門新人賞)の黒柳トシマサさん。</p>
<p>声優には潘めぐみさん、島﨑信長さん、斉藤壮馬さん、鈴木毬花さんと、人気と実力を兼ね備えているのはもちろん、各キャラクターにシンクロしたキャスティングが実現しました。</p>
<p>9月18日より本作が公開される各劇場にて、全国20万名様に限定プレゼントとして “ふりふら”初の番外編で、原作者・咲坂伊緒先生による描きおろし「秘密」が収録された、小冊子『思い、思われ、ふり、ふられ 映画特別巻』が配布されることが決定！</p>
<p>他にもキャスト(島﨑信長/斉藤壮馬/潘めぐみ/鈴木毬花)による手描きメッセージやインタビュー、さらに先日アニメ版へのカメオ出演も明らかになった、実写版で理央役をつとめる北村匠海さんと、アニメ版の理央・島﨑信長のW理央対談など、もりだくさんのコミックサイズスペシャル小冊子となります！</p>
<p>同じ高校に通う由奈、朱里、理央、和臣の4人ですが、咲坂先生による描き下ろしでふりふら初の番外編「秘密」では、理央が今の高校に入ることに至るまでの“秘密”が描かれています。原作に登場するあるシーンにもつながっており、ファンにはたまらない番外編となっています。</p>
<p>入場者プレゼントは全国合計20万名限定で、なくなり次第終了となりますので、お早めに映画館へ！</p>
<h3>アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』入場者プレゼント</h3>
<p>「思い、思われ、ふり、ふられ 映画特別巻」<br />
《収録内容》咲坂伊緒描きおろしマンガ 「思い、思われ、ふり、ふられ」番外編「秘密」(8P)/<br />
原作者・咲坂伊緒とキャスト(島﨑信長・斉藤壮馬・潘めぐみ・鈴木毬花)による手描きメッセージ/<br />
特別対談1 咲坂伊緒とキャスト/特別対談2 北村匠海×島﨑信長 W理央対談<br />
※全国合計20万名様限定 ※劇場により数に限りがございます。※お一人様につき1冊のプレゼントとなります。</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86613" rel="noopener noreferrer" target="_blank">咲坂伊緒原作『思い、思われ、ふり、ふられ』アニメ映画キャストでボイスコミック化決定！特別ダイジェスト映像公開<br />
https://otajo.jp/86613</a></p>
<blockquote><p>アニメーション映画作品概要<br />
■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:黒柳トシマサ(「舟を編む」)<br />
■脚本:吉田恵里香<br />
■映画タイトル:アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開:9月18日(金)公開<br />
■キャスト:島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川綾 井上和彦 堀江瞬 佐倉綾音<br />
■主題歌:BUMP OF CHICKEN「Gravity」(TOY’S FACTORY)<br />
■アニメーション制作:A-1 Pictures<br />
■映画公式サイト:furifura-movie-animation.jp<br />
（C） 2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社</p></blockquote>
<blockquote><p>実写映画作品概要<br />
■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:三木孝浩(『アオハライド』、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』、『フォルトゥナの瞳』)<br />
■脚本:米内山陽子 三木孝浩<br />
■映画タイトル:実写映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開:大ヒット公開中<br />
■出演:浜辺美波 北村匠海 福本莉子 赤楚衛二<br />
上村海成 三船海斗 古川雄輝 / 戸田菜穂<br />
■主題歌:Official 髭男 dism「115 万キロのフィルム」(ラストラム・ミュージックエンタテインメント)<br />
■撮影:2019 年 3 月 20 日~4 月 20 日<br />
■場所:オール神戸ロケ<br />
（C） 2020「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社<br />
■公式サイト:https://furifura-movie.jp/<br />
■公式 Twitter:@furifura_movie<br />
■公式 Instagram:@furifura_movie</p></blockquote>
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		<title>HoneyWorks10周年記念 バーチャルアイドル『LIP×LIP』映画化！特報映像・ミニアニメ公開</title>
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		<pubDate>Sat, 29 Aug 2020 03:31:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』がHoneyWorks10周年記念プロジェクトとして、映画化決定！　ティザービジュアルと特報 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/664baafe5b65cb4c1bad9ad1f4383cd2.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』がHoneyWorks10周年記念プロジェクトとして、映画化決定！　ティザービジュアルと特報が解禁されました。</p>
<blockquote><p>◆ LIP×LIP とは<br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット HoneyWorks(ハニーワークス)がプロデュースする、勇次郎(ゆうじろう・CV:内山昂輝)と愛蔵(あいぞう・CV:島﨑信長)による男子高校生2人組アイドルユニット。<br />
HoneyWorks代表作「告白実行委員会～恋愛シリーズ～」の映画化第2作『好きになるその瞬間を。～告白実行員会～』(2016年12月17日公開)の劇中歌「ロメオ」でスクリーンデビューを飾る。<br />
2017年12月、告白実行委員会のTVアニメ「いつだって僕らの恋は10センチだった。」タイアップ両A面シングル「ノンファンタジー/必要不可欠」でメジャーデビュー。2019年1月に発売になった1stアルバム「どっちのkissか、選べよ。」ではオリコンウィークリーチャート2位を獲得。2020年7月現在、関連動画累計再生数は7,000万回を突破。</p></blockquote>
<p>映画タイトルは『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』。勇次郎と愛蔵が出会い、LIP×LIPが結成されるまでの物語が描かれます。ティザービジュアルは、ステージ衣装に身を包んだ勇次郎と愛蔵がくちびるを指さす、本作ならではのポーズとなってます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/eefdad580ff5375f597af837a32ff8e3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b5d10061cc1878877c00ce106b82ec34.jpg" /><br />
特報映像は映画本編を垣間見ることができる新作映像で構成されており、LIP×LIPのライブシーンから始まり、ジュリエッタ（ファンたち）の歓声を受け、舞台袖にいる勇次郎と愛蔵の2人が今まさにステージへ出て行こうとするシーンが描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/f6df1d836a5d747b2cad2efb70dd2c08.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/83cb2c69e54f49f4ab96a1722d958449.jpg" /><br />
直後、「何をしたらいいのか分からなくて、いつも俯いていた」という本作を象徴するようなモノローグと共に、2人がLIP×LIPを結成するまでのシーンが垣間見えます。「勇次郎と愛蔵が出会い、LIP×LIPを結成されるまでの物語」というコンセプトが41秒間の中で表現され、作品への期待が高まる仕上がりになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CQdysqGsUJg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
特報：LIP×LIP 映画　『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』<br />
https://youtu.be/CQdysqGsUJg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CQdysqGsUJg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、イントロダクションとキャラクタービジュアル＆紹介文、LIP×LIPの2人からのコメントも到着！　さらに映画化決定を伝えるミニアニメも公開!!　映画に先駆けて勇次郎と愛蔵の掛け合いが楽しめます。</p>
<h3>キャラクター紹介＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/913b4fbb62c1fa2ecfe91dd8cfc67932.jpg" /><br />
<strong>●勇次郎</strong><br />
歌舞伎の舞台に立つことを夢見る中学3年生。<br />
稽古に励んできたが、歌舞伎役者である父親䛾後継者に選䜀れず、夢を失う。<br />
何かが見つかるかもしれないと思い、アイドルオーディションを受けることに。<br />
誕生日:2月22日。血液型:B型。</p>
<p><strong>Q1. 映画化が決まったときの感想をお願いします</strong><br />
最初に映画化のお話を頂いた時は、素直に嬉しかったです。僕たちLIP×LIPの全てをあの大きなスクリーンでお見せするのは少し恥ずかしい気持ちもありましたが(笑)、僕たちをまだ知らない方たちにも知って頂きたいですし、何よりも応援してくれているジュリエッタが喜ぶ顔を想像すると本当に嬉しいです。</p>
<p><strong>Q2. 映画への意気込みを教えてください</strong><br />
僕たちはいつだってジュリエッタへの愛を伝えることを一番に考えていて、今回も気持ちは変わらず、いつも通り精一杯やるだけですが、今回新たなチャレンジをさせていただけてとても光栄に思っています。僕たちを全く知らなくても楽しめる内容になっているので、少しでもたくさんの方に見ていただけたらと思います。ジュリエッタにはもちろん楽しんでもらえる自信があります。楽しみに待っていてね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/eaf8e527111c77ae60f50e20338c9bdd.jpg" /><br />
<strong>●愛蔵</strong><br />
1つ結びにした金髪がトレードマークの中学3年生。運動神経が抜群。<br />
離婚した母と兄の3人で生活しているが、自分勝手に過ごす母親や兄に怒りを感じている。<br />
何かを変えられるかもしれないと思い、アイドルオーディションを受けることに。<br />
誕生日:2月22日。血液型:A型。</p>
<p><strong>Q1. 映画化が決まったときの感想をお願いします</strong><br />
俺たちLIP×LIPにとって、初めての映画化ということを聞いたとき、本っ当に嬉しくて、思わず「よっしゃーーーーーー！」と叫んだことを覚えてます！　ありがとうございます！<br />
みんな様々な生活をしている中で、大変なことや落ち込むこともあると思うけど、それでも俺たちは応援してくれるジュリエッタに愛を届けられたらって思います。今回映画という形で元気を分けられたら、とても幸せです！</p>
<p><strong>Q2. 映画への意気込みを教えてください</strong><br />
俺たちについて話すのはなんか照れ臭かったけど&#8230;自分を見つめ直すいいきっかけにもなったし、なにより支えてくれるジュリエッタや周りの方々へ感謝をしてます。 せっかくいただいた機会なので、全部丸ごと俺が一番楽しんでやろうって気持ちです！　ジュリエッタや初めて俺たちを見てくれた人に良かった！って言ってもらえるよう、頑張ります！</p>
<h3>LIP×LIPの2人が映画化決定を伝えるミニアニメも公開！</h3>
<p>映像では勇次郎と愛蔵が、HoneyWorks活動10周年をお祝いするところから始まり、自身の10年前を振り返ります。重大発表として映画化決定を伝えるとともに、映画に先駆けて勇次郎と愛蔵の掛け合いが楽しめる映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mJ54anv9-10" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：LIP×LIP(CV：内山昂輝・島﨑信長) 映画『この世界の楽しみ方〜Secret Story Film〜』Special特報<br />
https://youtu.be/mJ54anv9-10<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/mJ54anv9-10" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
◆ イントロダクション<br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット HoneyWorksの10周年記念プロジェクト、始動！<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社⻑がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
配給:東映<br />
●CAST<br />
LIP×LIP<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74591" rel="noopener noreferrer" target="_blank">猫の「ふてニャン」がイケメン擬人化（CV：豊永利行）！内山昂輝＆島﨑信長が歌うMVが切ない<br />
https://otajo.jp/74591</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>京アニ『Free!』完全新作劇場版ティザーPV解禁！ 遙、世界へ……「飛び込もうぜ、未来へ！」</title>
		<link>https://otajo.jp/90570</link>
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		<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 22:09:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[京アニ]]></category>
		<category><![CDATA[京都アニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年8月15日（土）にパシフィコ横浜からライブ配信されたアニメ『Free!』シリーズ・オーケストラ・コンサート2020にて、『Free!』完全新作劇場版の2021年公開が決定、さらにティザーPVとティザービジュアル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/a24e2e7c4fed9006a154f7f98e153bf9.jpg" /><br />
2020年8月15日（土）にパシフィコ横浜からライブ配信されたアニメ『Free!』シリーズ・オーケストラ・コンサート2020にて、『Free!』完全新作劇場版の2021年公開が決定、さらにティザーPVとティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>Free!シリーズは、京都アニメーション制作による、チームとして絆を結び、夢に向けて泳ぎ続ける青年たちの物語。2013年のTVアニメ『Free!』を皮切りに、TVシリーズ計3作品放送され、劇場にて5作品が公開されている人気作品です。</p>
<p>待望の新作となる『Free!』完全新作劇場版は、いよいよ世界へ挑戦する遙たちが描かれます！　ティザーPVでは、世界に向けてする遙たちの意気込みを感じる姿やセリフが収められています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FBwLJWcTBaE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「Free!」完全新作劇場版 ティザーPV<br />
https://youtu.be/FBwLJWcTBaE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/FBwLJWcTBaE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、『Free!-Dive to the Future-』と『劇場版 Free!-Road to the World-夢』をまとめた「今からでもわかるFree!シリーズ vol.2」がYoutubeにて公開されました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/69p-nLoyHsw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：今からでもわかる！『Free！シリーズ』Vol.2<br />
https://youtu.be/69p-nLoyHsw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/69p-nLoyHsw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、シリーズ初のBOXアイテムとなる『Free!』『Free!-Eternal Summer-』のBlu-ray BOXの発売も決定。発売日などの詳細は後日発表予定です。</p>
<p>『Free!』シリーズ・オーケストラ・コンサート2020は、コンサートグッズの受注が開始となり、8月31日(月)までアーカイブ公開中なので、今夏の思い出として繰り返し楽しみながら、来年の完全新作劇場版の公開を楽しみに待ちましょう！</p>
<blockquote><p>●「Free!」シリーズ・オーケストラ・コンサート2020<br />
「Free!」シリーズ・オーケストラ・コンサート2020特設サイトならびにLINE/LINE LIVE-VIEWINGにてアーカイブ公開中！<br />
http://rw.iwatobi-sc.com/news/?id=415<!-- orig { --><a href="http://rw.iwatobi-sc.com/news/?id=415" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
指揮：吉田行地<br />
演奏：洗足学園フィルハーモニー管弦楽団、伊賀拓郎(ピアノ)<br />
出演：加藤達也(音楽)<br />
MC：島﨑信長(七瀬遙 役)</p></blockquote>
<p>公式サイト: http://iwatobi-sc.com/<!-- orig { --><a href="http://iwatobi-sc.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter： @iwatobi_sc<br />
 (C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会2019</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79054" rel="noopener noreferrer" target="_blank">2020年への架け橋となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』７月公開！予告映像が公開<br />
https://otajo.jp/79054</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ映画『思い、思われ、ふり、ふられ』9月公開決定！「頑張っている素敵なご褒美」島﨑信長・斉藤壮馬らキャストが喜びコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/89720</link>
		<comments>https://otajo.jp/89720#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Jul 2020 02:33:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[プリプラ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[咲坂伊緒]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[思い、思われ、ふり、ふられ]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[潘めぐみ]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木毬花]]></category>
		<category><![CDATA[黒柳トシマサ]]></category>

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		<description><![CDATA[咲坂伊緒先生が描いた大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の系譜を継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/df8a83a11f6a0909bbc399c314f078f8.jpg" /><br />
咲坂伊緒先生が描いた大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の系譜を継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』が満を持して映像化。史上まれにみるアニメーション＆実写での連動W映画化プロジェクトが実現！　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』が9月18日(金)に公開することが決定しました！(実写版公開は8月14日)</p>
<p>公開日決定を受け、メインキャスト並びに、咲坂伊緒先生、黒柳監督よりコメントが到着しました。</p>
<p>監督は「舟を編む」(16)の黒柳トシマサ氏、アニメーション制作は、A-1 Pictures。脚本には『ヒロイン失格』(15)、『センセイ君主』(18)の吉田恵里香氏、音楽を担当するのはスタジオジブリ作品『耳をすませば』(95)、『猫の恩返し』(02)などで高い評価を受けている野見祐二氏。</p>
<p>さらに、人気と実力を兼ね備え、かつ各キャラクターにシンクロした声優陣が集結。恋愛に対して現実的で積極的だが本当の気持ちを表現するのが苦手なヒロイン【山本朱里】に潘めぐみさん、朱里の義理の弟で、ある葛藤を抱える【山本理央】を演じるのは島﨑信長さん、由奈の幼馴染で真っ直ぐな好青年だが、どこか周囲を冷静に見てしまう【乾 和臣】には斉藤壮馬さん、朱里とWヒロインとなる夢見がちで恋愛に対して消極的な【市原由奈】を、オーディションにて満場一致で選ばれた大注目の新人声優、鈴木毬花さんが熱演しています。</p>
<p>4人の高校生の過ごす、青春時代の何気ないようで特別な時間。等身大の主人公たちが繰り広げる恋模様と、毎日の中で自分自身・他者と向き合いながら成長していく姿を瑞々しく描いた、新たな青春恋愛映画の金字塔が誕生しました！</p>
<p>※発売延期となっている劇場前売券の販売に関しては、後日公式HPで発表します。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MAlkKq77NhY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』新公開日版 特報映像<br />
URL：https://youtu.be/MAlkKq77NhY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/MAlkKq77NhY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a></p>
<h3>コメント</h3>
<p><!-- } orig --></p>
<p><strong>【島﨑信長(理央役)】</strong><br />
ついに！　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』公開日が決定致しましたー！　嬉しい！<br />
ここの所、皆さま色んなことがあったと思いますし、今も最中ではありますが、頑張っていると素敵なご褒美があるんですね！<br />
一足先に完成品を拝見したのですが、とっても良い青春ドラマに仕上がっておりますよ。<br />
フィルムから、黒柳監督はじめ、スタッフの皆様の尽力を感じて胸が熱くなりました。<br />
「ふりふら」は、どの年代の方が見ても実体験からの共感が生まれる、リアリティを持った作品だと思っています。<br />
だからこそ、物語の中に入り込めるし、惹き付けられる。<br />
ぜひ一緒に、劇場で青春を感じてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>【斉藤壮馬(和臣役)】</strong><br />
公開日の決定、改めておめでとうございます！　ついに皆さまにお届けできること、とても嬉しく思っております。<br />
想いを伝えようと思っても、すれ違ったり勘違いしたり&#8230;&#8230;<br />
そういう「うまくいかなさ」が、この作品ではとても丁寧に、あたたかく描かれていると思います。<br />
きれいごとだけではないからこそ、今のぼくたちの心に染み入る素晴らしい作品になっていると思います！<br />
『思い、思われ、ふり、ふられ』何卒よろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>【潘めぐみ(朱里役)】</strong><br />
ようやくこの物語を皆さんのもとに&#8230;心から嬉しく思います。<br />
何気ない日常の有難さを実感する日々。そんな時、このフィルムと向き合い、家族、友人、大切な人たちと過ごす瞬間に込み上げてくるものがあって&#8230;。<br />
四季の移ろいと共に描かれた、かけがえのない時を、是非、劇場で追体験して頂けましたら幸いです。</p>
<p><strong>【鈴木毬花(由奈役)】</strong><br />
やっとアニメふりふらを皆様に届けられることを嬉しく思います。<br />
この数ヵ月間で家族や友達と会えず、改めてその存在の大切さに気づいた方も多かったと思います。<br />
この作品にも家族や友達の大切さが描かれており、前に進む勇気を与えてくれる作品になっていると思います。<br />
今はまだ大変な時期ですが、この作品を見て皆さんが一歩でも前に踏み出せたら嬉しいです。</p>
<p><strong>【咲坂伊緒(原作)】</strong><br />
こうして新たに公開日をお伝えできることを心から嬉しく思います。<br />
今まで日常だと思っていたものが、そうではなくなったという不思議さにまだ戸惑っている方も多いかと思います。<br />
だからこそこの作品の登場人物たちが何かしらの制限の中で不自由さを感じながらも自分以外の誰かを思いやり、そしてその制限の中でできることを求め進んでいく姿は、今こそ観て欲しいものになったのではないかなと思います。どうかたくさんの方に届きますように。</p>
<p><strong>【黒柳トシマサ(監督)】</strong><br />
混沌の中をもがいたからこそ握りしめた光がある。スタッフ同士もまともに会えない状況で、各自がそれぞれの持ち場で本当に最後まで力を尽くしてくれて映画を完成させることができました。<br />
改めて仲間の尊さと劇場で公開できることに感謝の気持ちでいっぱいです。<br />
由奈や朱里達が躍動する姿を、映画を心待ちにしてくださっていた皆様に喜んでいただけたらこんなに嬉しいことはありません。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86613" rel="noopener noreferrer" target="_blank">咲坂伊緒原作『思い、思われ、ふり、ふられ』アニメ映画キャストでボイスコミック化決定！特別ダイジェスト映像公開<br />
https://otajo.jp/86613</a></p>
<blockquote><p>
★STORY★<br />
全員片思い &#8211; あの子が好きな君を、好きでいてもいい?-<br />
偶然出会った、全くタイプの違う【朱里】と【由奈】、朱里の義理の弟の【理央】と由奈の幼馴染の【和臣】は、同じマンションに住み、同じ学校に通う高校1年生。夢見がちで恋愛に消極的な由奈は、理央に憧れるが、自分に自信がなく一歩踏み出せずにいる。理央はかつて朱里に想いを寄せていたが、親同士の再婚により、気持ちを告げられないまま、想いを胸のうちに抱えていた。また、恋愛に対して現実的な朱里は、率直でどこかつかみどころない和臣のことが気になり出し、割り切れない初めての感情に戸惑う。そして和臣は、ある“秘密”を目撃し、葛藤を抱えることになり&#8230;。それぞれの思いは複雑に絡み合い、相手を思えば思うほどすれ違って−。</p>
<p>■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:黒柳トシマサ(「舟を編む」)<br />
■脚本:吉田恵里香<br />
■映画タイトル:アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開日:9月18日(金)公開<br />
■キャスト:島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川綾 井上和彦 堀江瞬 佐倉綾音<br />
■アニメーション制作:A-1 Pictures<br />
■映画公式サイト:furifura-movie-animation.jp<!-- orig { --><a href="http://furifura-movie-animation.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C） 2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>咲坂伊緒原作『思い、思われ、ふり、ふられ』アニメ映画キャストでボイスコミック化決定！特別ダイジェスト映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/86613</link>
		<comments>https://otajo.jp/86613#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 05:05:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[プリプラ]]></category>
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		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[思い、思われ、ふり、ふられ]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木毬花]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)の咲坂伊緒先生が描く、「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』が史上まれにみる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/227768b7639db14a9c728d4e1e468bab.jpg" /><br />
大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)の咲坂伊緒先生が描く、「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』が史上まれにみるアニメーション&#038;実写での連動W映画化プロジェクトが始動！　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』が5月29日(金)に公開します。<br />
※実写版『思い、思われ、ふり、ふられ』は8月14日(金)に公開。</p>
<p>監督は「舟を編む」(16)の黒柳トシマサさん、アニメーション制作は、大ヒットシリーズ「ソードアート・オンライン」のA-1 Pictures。また、各キャラクターには、人気と実力を兼ね備えているのはもちろん、各キャラクターにシンクロした声優陣が担当。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/a3da710916cb7c5eb11321ff00b46af5.jpg" /><br />
恋愛に対して現実的で積極的だが本当の気持ちを表現するのが苦手なヒロイン【山本朱里】に潘めぐみさん、朱里の義理の弟で、ある葛藤を抱える【山本理央】を演じるのは島﨑信長さん、由奈の幼馴染で真っ直ぐな好青年だが、どこか周囲を冷静に見てしまう【乾 和臣】には斉藤壮馬さん、朱里とWヒロインとなる夢見がちで恋愛に対して消極的な【市原由奈】を、オーディションにて満場一致で選ばれた大注目の新人声優、鈴木毬花さんが熱演します。</p>
<p>今回、別冊マーガレット5月号(4/13発売)にて『思い、思われ、ふり、ふられ』原作コミック第一話のアニメーション映画キャストによるボイスコミック化が決定、その特別ダイジェスト映像が到着しました！</p>
<p>「ボイスコミック」はマンガ誌面にキャラクターボイスや効果音、BGMを加えて編集した動画のことで、マンガのコマを読みながら、キャラクターにマッチしたキャストにより展開されるセリフを聞けるので、原作の世界観をよりリアルに感じながら楽しむことができます。</p>
<p>キャラクターの声はアニメーション映画と同様のキャストが担当。4人のキャラクターたちの出会いが描かれている第一話、解禁となったダイジェスト映像は、恋愛に夢見る消極的な由奈と恋愛経験が豊富で積極的な朱里という対照的な2人のヒロインを軸として、朱里の義弟である理央と、由奈の幼馴染の和臣との出会いが切りとられており、この後の4人の恋愛模様と成長がどのように進展していくのか期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dBKYTFkYuZM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』原作ボイスコミック　ダイジェスト映像<br />
https://youtu.be/dBKYTFkYuZM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dBKYTFkYuZM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>第一話ボイスコミックの完全版は原作『ふりふら』が連載されていた、4月13日(月)発売の別冊マーガレット5月号(集英社)のふろく「視聴コード付きカード」を使ってPCやスマホで視ることができます。さらに、5月13日(水)発売の別冊マーガレット6月号では、原作の中でもとりわけ人気の高い「夢」「夏祭り」のふたつのエピソードのボイスコミックも展開予定です！</p>
<blockquote><p>★STORY★<br />
偶然出会ったタイプの全く違う【朱里】と【由奈】、朱里の義理の弟の【理央】と由奈の幼馴染の【和臣】は同じマンションに住み同じ学校に通う高校1年生。理央に憧れる由奈、朱里に言えない想いを抱える理央、秘密を抱える朱里、ある秘密を目撃してしまった和臣。<br />
それぞれの思いは複雑に絡み合い、相手を思えば思うほどすれ違っていき――<br />
切なすぎる恋が動き出す。</p>
<p>【タイトル】アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
【公開表記】5 月 29 日(金)全国ロードショー<br />
【原作】咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
【キャスト】島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川 綾 井上和彦 堀江 瞬 佐倉綾音<br />
【スタッフ】監督:黒柳トシマサ キャラクターデザイン:山下 祐 脚本:吉田恵里香<br />
美術監督:平間由香 色彩設計:安部なぎさ CG ディレクター:野間裕介<br />
撮影監督:岡﨑正春 編集:三嶋章紀 音楽:野見祐二 音響監督:長崎行男<br />
【アニメーション制作】A-1 Pictures<br />
【製作】アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 【配給】東宝<br />
【映画公式サイト】<a href="http://furifura-movie-animation.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">furifura-movie-animation.jp</a><br />
【映画公式 twitter】@furifura_anime<br />
【映画公式 Instagram】furifura_anime<br />
（C）2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C）咲坂伊緒/集英社</p></blockquote>
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		<title>東京ガスの乙女ゲーム「ふろ恋 私だけの入浴執事」KENN・江口拓也ら5名の人気声優がフロピストに！</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 02:41:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[東京ガスが企画する、「癒やし」と効果的な入浴方法等の情報提供を目的としたスマートフォン向け恋愛ゲーム『ふろ恋 私だけの入浴執事』の登場キャラクターボイスを担当する声優を発表し、事前登録の受付を開始。 『ふろ恋 私だけの入 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/main-1.jpg" /><br />
東京ガスが企画する、「癒やし」と効果的な入浴方法等の情報提供を目的としたスマートフォン向け恋愛ゲーム『ふろ恋 私だけの入浴執事』の登場キャラクターボイスを担当する声優を発表し、事前登録の受付を開始。</p>
<p>『ふろ恋 私だけの入浴執事』は、“お風呂であなたを幸せにする”をコンセプトとし、完全無料のアプリとしてiOS/Androidにて今春配信予定の東京ガスの恋愛ゲームです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub6-1.jpg" /><br />
この恋愛ゲームでは、入浴執事である『フロピスト』が入浴による「癒やし」と効果的な入浴方法等を分かりやすく紹介するとともに、ユーザーとフロピストとの疑似恋愛要素を取り入れ、「癒やしの相乗効果」を提供するというもの。</p>
<p>今回、5人のフロピストに命を吹き込む人気声優5名が発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub1-2.jpg" /><br />
・有馬颯役：KENN </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub2-2.jpg" /><br />
・月城愁役：江口拓也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub3-2.jpg" /><br />
・一宮和斗 役：伊東健人 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub4-2.jpg" /><br />
・小野上万尋 役：岡本信彦</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub5-2.jpg" /><br />
・東雲レオ役：島崎信長</p>
<h3>ゲーム内容も一部公開！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub8.jpg" /><br />
■あなたの生活に寄り添うサポート<br />
おはようのアラームからおやすみの瞬間まで、あなたの生活に寄り添う数々のツールを用意。特に入浴は入浴執事『フロピスト』が全力であなたをサポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub9.jpg" /><br />
■フロピストと交流しよう！<br />
あなたのために集まったフロピストのうち、メインの担当となる彼とはいつでも連絡をとることができます。いつでもアプリを起動して、コミュニケーションをとってみてください。 より魅力的になっていくあなたの生活を支えるうちに、きっと彼もあなたに惹かれていくでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub10.jpg" /><br />
■彼との物語や見た目も「あなた」次第！<br />
あなたがツールを利用することで魅力的になったり、フロピストたちとの仲が深まることで物語が解放されていきます。フロピストたちの服装や背景は、あなた好みに変えることができます。フロピストとして、一人の人間として、あなたの前にいる彼との物語をどうぞお楽しみに。</p>
<h3>ふろ恋オンライン番組公開決定</h3>
<p>アプリの事前登録開始を記念して、「ふろ恋」をもっと知ることができる「ふろ恋オンライン番組」の公開が決定しました！</p>
<p>ふろ恋開発関係者によるアプリ紹介はもちろん、豪華キャスト陣のサイン入りプレゼントが当たるチャンスも……！？　番組公開日は2月上旬を予定。詳細はふろ恋公式Twitterまたはふろ恋公式Webサイトで随時発表します。</p>
<h3>アプリ事前登録を開始</h3>
<p>事前登録の方法は2種類！</p>
<p>1.『ふろ恋』公式WEBサイトから「メールアドレスで登録」<br />
https://furokoi.jp</p>
<p>2.『ふろ恋』公式Twitterを「フォロー」<br />
https://twitter.com/furo_koi  </p>
<p>事前登録の人数に応じて、ゲームの中で使える着せ替え衣装やアイテムがもらえます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub7.jpg" /></p>
<blockquote><p>＜アプリ概要＞<br />
タイトル：ふろ恋　私だけの入浴執事<br />
対応OS：iOS/Android<br />
ジャンル：頑張るあなたへ贈るおかえり入浴アプリ<br />
価格：無料（アプリ内課金要素なし）<br />
リリース：2020年初春配信予定<br />
公式サイト： https://furokoi.jp<!-- orig { --><a href="https://furokoi.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter： https://twitter.com/furo_koi</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「あなたには、お風呂と僕がついている」“癒やし”テーマの東京ガス『ふろ恋』プロジェクト始動！ 先崎真琴・花邑まいら人気イラストレーターがキャラデザ担当<br />
https://otajo.jp/83074</a></p>
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		<title>Netflixオリジナルアニメ『Levius』瀬下寛之総監督＆島﨑信長インタビュー「レビウスだけが主役では無い“ファミリー”の話」</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 03:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Levius]]></category>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
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		<description><![CDATA[Netflixオリジナルアニメとして、2019年11月28日（木）から配信中の『Levius』。緻密なタッチで、孤独な少年の繊細な心情と、人間と機械の融合バトルを描く同名人気コミックを、『シドニアの騎士』『亜人』などで知 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5bbd059814ed005191c3b8984fe8f4c2-800x450.jpg" /><br />
Netflixオリジナルアニメとして、2019年11月28日（木）から配信中の『Levius』。緻密なタッチで、孤独な少年の繊細な心情と、人間と機械の融合バトルを描く同名人気コミックを、『シドニアの騎士』『亜人』などで知られる瀬下寛之総監督の元、美麗3DCGでアニメ化します。</p>
<p>主人公、レビウス＝クロムウェルを務めるのは声優の島﨑信長さん。これまで数々の人気キャラクターを演じてきた島﨑さんが、究極の格闘技「機関拳闘」の若き拳闘士を熱演します。今回は、瀬下監督と島﨑さんのお2人にインタビューを敢行。作品について色々とお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/eda98e2b4a1949a1d15541fd2737c840-566x800.jpg" />
<p><strong>――本作大変楽しく拝見させていただきました。でも全て観ていないので、実は今もすごく続きが気になっています……！</strong></p>
<p><strong>瀬下：</strong>何話までですか？（具体的な話数は割愛）それは確かに一番続きが気になるところかもしれないですね。Netflixってイッキ見が出来るじゃないですか。監督としてはじっくり一話ずつ楽しんでほしいなという気持ちがあるんですが、僕自身は『ストレンジャー・シングス』とか大好きでイッキ見しちゃうタイプなので（笑）、『Levius』も「はやくイッキ見したいけど、でも大切にちょっとずつ観たい」みたいに、観てくれる方が葛藤してくれたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>分かります！でも『Levius』は僕イッキ見しちゃうかもしれないですね（笑）。続きが気になりすぎて。</p>
<p><strong>瀬下：</strong>『ストレンジャー・シングス』などの並びに『Levius』が表示されるのがすごく嬉しいし楽しみなんです。島﨑くんはどういう番組を観ますか？</p>
<p><strong>島﨑：</strong>僕は色々な作品で出演側としてお世話になっているのですが、どの作品も本当に面白いですし、自分に好みの作品がレコメンドされるのも良いですよね。実は『あいのり』とかも好きです（笑）。</p>
<p><strong>――島﨑さんが『あいのり』をご覧になっているとは意外です！　そして、イッキ見の葛藤、めちゃくちゃ分かります。改めて本作をこのタイミングでアニメ化しようと思った経緯を教えていただけますか？</strong></p>
<p><strong>瀬下：</strong>元々原作のファンで、『シドニアの騎士』を作っている頃からアニメ化したいと思っていました。中田先生の絵が好きで、ストーリーももちろんですが、絵の魅力が一番大きいなと思っていて。それで、なんと今作のエンドロールの絵は中田先生ご本人に描いてもらっています。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>僕もオーディションをきっかけに原作を読んで、最初はただただ「絵が綺麗」と感激して。読めば読むほどストーリーにも惹きこまれて、作品にのめり込んだ状態で挑みました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/82f87e5dddd757c4c5b9d68f808b0769-800x450.jpg" />
<p><strong>――なるほど、ファンであるからこその想いが作品にこめられているわけですね。でも、アニメの絵もとても綺麗で。感激しました。</strong></p>
<p><strong>瀬下：</strong>これまでのセルルック表現の集大成です。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>本当に、すごい表現ですよね！　原作の素晴らしさはそのままに、期待以上の動きをしていて、カッコ良くて。</p>
<p><strong>瀬下：</strong>3DCGのアニメーションは繊細な表情を出すのがとても難しくて。でも、島﨑さんがとても入り込んだ演技をしてくださったので、声に助けられたって思ったんです。レビウスが傷つくことに心から「痛そう！」って思えるような演技です。役者さんの演技が素晴らしければ素晴らしいほど、表情と感情の機微との差がまだまだあることに悔しいなと思うことも多いですが、様々な制約の中で「ポリゴン・ピクチャーズ」の現場の皆さんが日々頑張ってくれて最高のアニメーションを生み出してくれました。</p>
<p><strong>――島﨑さんはどの様なことを意識してレビウスを演じましたか？</strong></p>
<p><strong>島﨑：</strong>レビウスは強いキャラクターですが、彼が引っ張っていっているわけじゃないんですよね。なので、周りに成長もさせてもらっているし、若さや一生懸命さを意識して演じました。レビウスを取り巻くキャラクター達がどれも本当に魅力的で、このチーム感が素晴らしいんです。</p>
<p><strong>瀬下：</strong>僕もこのチームが大好きです。まさに誰もがファミリーだと思いながら作っていました。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>そうそう、ファミリーなんですよね！　作品を観たらキャラクター達全員が好きになる。なのでレビウスをやらせていただいて本当に光栄なのですが、良い意味でレビウスが主人公だとは思っていないんです。</p>
<p><strong>瀬下：</strong>そうですね。この周囲のキャラクターたちのレビウスへの愛情をどう表現しようかと悩みました。例えば、お母さんが子供に話しかける時に、立ったままか、中腰か、目線を完全に合わせてしゃがみこんでいるかでは愛情の感じ方が変わるじゃないですか。ザック（レビウスの叔父）のレビウスに対するちょっと過保護なほどの愛情もその時々の立ち位置や距離をすごく繊細に調整して表現しています。井出くん（井出恵介監督）はまさに素晴らしい演出をしてくれました。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>ザック、いいですよね！僕もザック大好きです。愛情がにじみ出ていて。PV等をご覧いただくと、アクションがカッコ良いイメージが強いと思うのですが、ストーリーが本当にあたたかくて面白いので、普段アニメをあまりご覧にならない方にも楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>――私もはやく最後まで作品を観たいです！楽しみにしてます。今日はありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/d29de4a633c6afd0f0cddb8cce39f29d-800x450.jpg" />
<p><strong>Netflix オリジナルアニメシリーズ『Levius』全世界独占配信中！</strong><br />
<a href="http://levius.net" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://levius.net</a></p>
<blockquote><p><strong>【キャスト】</strong><br />
レビウス・クロムウェル:島﨑信長<br />
ザックス・クロムウェル:諏訪部順一<br />
ビル・ウェインバーグ:櫻井孝宏<br />
ナタリア・ガーネット:佐倉綾音<br />
マルコム・イーデン:大塚芳忠<br />
ヒューゴ・ストラタス:小野大輔<br />
謎の美少女:早見沙織<br />
Dr.クラウン:宮野真守<br />
<strong>【スタッフ】</strong><br />
原作:中田春彌(集英社 ヤングジャンプ コミックス・ウルトラ)<br />
総監督:瀬下寛之<br />
監督:井手恵介<br />
シリーズ構成:瀬古浩司<br />
脚本:猪原健太 瀬古浩司<br />
プロダクションデザイン:田中直哉 Ferdinando Patulli<br />
キャラクターデザイン:森山佑樹<br />
ディレクター・オブ・フォトグラフィー:片塰満則<br />
CG スーパーバイザー:岩田健志<br />
美術監督:畠山佑貴<br />
色彩設計:野地弘納<br />
音響監督:岩浪美和<br />
音楽:菅野祐悟<br />
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ<br />
製作:ポリゴン・ピクチュアズ </p>
<p>(c)中田春彌/集英社 ポリゴン・ピクチュアズ</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］2.5舞台×謎解き×B2takes!!「SIX SICKS Secret Party 2019」ライブパートや声優コメントまで盛りだくさん！</title>
		<link>https://otajo.jp/81856</link>
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		<pubDate>Sat, 05 Oct 2019 03:08:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたちの活躍を描く青春群像劇“水乗男子”のブラウザゲーム『SIX SICKS』(シックスシックス)のリアルイベント「SIX SICKS Secret Party 2019」が1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/52.jpg" /><br />
欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたちの活躍を描く青春群像劇“水乗男子”のブラウザゲーム『SIX SICKS』(シックスシックス)のリアルイベント「SIX SICKS Secret Party 2019」が10月3日～6日まで東京・シアターGロッソにて開催！　舞台×謎解き×B2takes!!というコラボイベントの様子を紹介します。ライブシーンを含む動画もあるので、ぜひご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/51.jpg" /><br />
欠点が多すぎる6人のイケメン新人ボートレーサーたち『SIX SICKS』(シックスシックス)のメインキャラクターを飯山裕太さん・中島拓斗さん(坂本誉役のWキャスト)、結城伽寿也さん、大見拓土さん、田中晃平さん、長島翔平さん、松代夏椰斗さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/50.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/59.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/54.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/55.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/56.jpg" /><br />
本作ならではとなっているのが、“演劇×謎解き”という舞台部分。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/61.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/57.jpg" /></p>
<p>物語の舞台は、ボートレース「ロッソ杯」優勝を祝うファンイベントで、開催直後に何者かによって牢屋に閉じ込められた是清、駿太、颯斗の3人を救うため、誉、凛、陽太郎たちが舞台オリジナルキャラで謎解きに強い「謎村くん」にアドバイスを求めながら暗号を解いていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/64.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/65.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/60.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/53.jpg" /><br />
謎解き部分では観客に助けを求め、お客さんとコミュニケーションをとりながら進む、アドリブの多い展開となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/62.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/63.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/58.jpg" /><br />
『SIX SICKS』で謎解き!?と疑問に思っていましたが、普通に謎解きが楽しくて思わずのめり込む！　ひとくせあるラスト問題の展開には関心していまいます。一体3人を閉じ込めた犯人は誰なのか……!?</p>
<p>そして、中盤ではゲームでキャラクターを演じている声優さんからの動画メッセージも。メディア向けのゲネプロ公演では、小野友樹さん、石川界人さん、森久保祥太郎さんからのメッセージが流れました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/66.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/67.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/68.jpg" /><br />
小野友樹さんのタピオカにまつわる謎エピソードや、石川界人さんが真面目に語ってしまう場面など、見逃せない内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/76.jpg" /><br />
そして、後半はメンズアイドル・B2takes!!のライブパート！　原作のテーマソング&#038;キャラクターソングをライブで披露します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/69.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/70.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/71.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/72.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/73.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/74.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/75.jpg" /><br />
「Makes You a Fighter」から、「スーパーチャージマッハ―」、「SWEETS SICKS」、「SHINING STAR」など、原作MVをバックに流しつつ、B2takes!!がダンスを交えてパフォーマンス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/77.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/78.jpg" /><br />
また、B2takes!!のオリジナルソングもシアターGロッソの鮮やかなライティングの中、パフォーマンスし、盛り上げました。</p>
<p>ボートレーサーの2.5次元舞台×謎解き×アイドルライブ!?という謎すぎるコラボイベントですが、お芝居パートは謎解きで参加し、ライブパートはペンライトを振って参加できる、体感型イベント。</p>
<p>さらに、<strong>10月6日13時公演ではゲームで坂本誉を演じている声優・島﨑信長さんのトークショーも！</strong>　出演キャストとのハイタッチ会も実施します。　当日券販売もあり、チケット代は3,800円とイベントにしてはお手頃価格なので、気になる人は足を運んでみてください。</p>
<p>当日券の販売はシアターGロッソ　出入り口付近にて行うそうです。</p>
<h3>イベントの様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>後半のライブパートも！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jPuAB5IMVEg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：2.5舞台×謎解き×B2takes!!「SIX SICKS Secret Party 2019」<br />
https://youtu.be/jPuAB5IMVEg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/jPuAB5IMVEg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xO5mbYvS338" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
Makes You a Fighter &#8211; 石川界人,島﨑信長,岡本信彦,小野賢章,江口拓也,村瀬歩【SIX SICKS】<br />
https://youtu.be/xO5mbYvS338</p>
<h3>「SIX SICKS Secret Party 2019」</h3>
<p>◆日程:10月3日(木)～10月6日(日)<br />
計6公演<br />
10月3日(木) 19:00 開演<br />
10月4日(金) 19:00 開演<br />
10月5日(土) 13:00 開演/17:00 開演<br />
10月6日(日) 13:00 開演/17:00 開演<br />
※開場時間は未定となっております。また、公演は休憩なしの90分を予定しております。<br />
◆会場:シアターG ロッソ/〒112-0004 東京都文京区後楽 1-3-61<br />
◆入場料:3,800円(消費税別) ※特典付き(キャラクターからの手紙6種ランダムを予定)</p>
<p>◆出演者:B2takes!!、スペシャルキャスト/大見拓土、田中晃平、長島翔平、松代夏椰斗<br />
10 月 3 日(木)19:00 飯山裕太、森勇翔、千葉良祐、矢島愛弥、YouJin、わたる/結城伽寿也(謎解きパートのみ)<br />
10 月 4 日(金)19:00 飯山裕太、森勇翔、千葉良祐、矢島愛弥、YouJin、わたる/結城伽寿也(謎解きパートのみ)<br />
10 月 5 日(土)13:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
10 月 5 日(土)17:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
10 月 6 日(日)13:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし/ゲスト:島﨑信長<br />
10 月 6 日(日)17:00 中島拓斗、しだっくす、奥山ピーウィー、結城伽寿也、IGU、あつし<br />
※B2takes!!は公演回によって出演メンバーが異なります。スペシャルキャストは全公演出演し<br />
ます。</p>
<p>＜ハイタッチ会参加キャスト＞<br />
10 月 3 日(木)19:00 開演の回/飯山裕太、YouJin、森勇翔、大見拓土、結城伽寿也、松<br />
代夏椰斗<br />
10 月 4 日(金)19:00 開演の回/千葉良祐、わたる、矢島愛弥、田中晃平、長島翔平<br />
10 月 5 日(土)13:00 開演の回/中島拓斗、あつし、しだっくす、大見拓土、松代夏椰斗<br />
10 月 5 日(土)17:00 開演の回/奥山ピーウィー、IGU、結城伽寿也、田中晃平、長島翔平<br />
10 月 6 日(日)13:00 開演の回/奥山ピーウィー、IGU、結城伽寿也、田中晃平、松代夏椰<br />
斗<br />
10 月 6 日(日)17:00 開演の回/中島拓斗、あつし、しだっくす、大見拓土、長島翔平</p>
<p>＜チェキプレゼント企画＞<br />
本イベントにお越しいただいた皆様を対象に、毎公演キャラクター衣装のキャストのチェ<br />
キを抽選で 5 名様にプレゼントいたします。<br />
※キャストを選ぶことは出来ませんのでご了承ください。<br />
※抽選にはチケットの半券を使用します。</p>
<p>主催:SIX SICKS プロジェクト<br />
制作協力:ムービック/ディレクションズ/サンライズプロモーション東京/AD プロジェ<br />
クト/マスタッシュ</p>
<p>『SIX SICKS』<br />
原案/シナリオ:蒼山サグ<br />
キャラクターデザイン:カズキヨネ、双葉はづき、三尾じゅん太、ミヤジマハル<br />
公式サイト:<a href="https://sixsicks.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://sixsicks.jp/</a></p>
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		<title>2020年への架け橋となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』７月公開！予告映像が公開</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 03:44:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[京アニ]]></category>
		<category><![CDATA[京都アニメーション]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 Free!－Road to the World－夢]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[水泳]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『Free!』シリーズ最新作となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』（7月5日(金)公開）の予告映像が解禁！ 本作は、2018年7月に放送されたTVアニメ『Free!-Dive to th [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
アニメ『Free!』シリーズ最新作となる『劇場版Free!-Road to the World-夢』（7月5日(金)公開）の予告映像が解禁！</p>
<p>本作は、2018年7月に放送されたTVアニメ『Free!-Dive to the Future-』を再構築した劇場版。前売り券として、西屋太志さん描き下ろし Midnight Dreamクリアファイル付きムビチケカードが上映予定劇場にて販売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/freeDF_eve_jk.jpg" /><br />
さらに7月3日発売の『Free!-Dive to the Future-』トーク＆リーディング スペシャルイベントBlu-ray＆DVDのジャケットも公開となりました。こちらは今年1月13日(日)に、片柳アリーナで行われたイベントを収録しており、朗読台本付きBlue-rayも発売されます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uIadgcH8mXk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「劇場版 Free!-Road to the World-夢」予告<br />
https://youtu.be/uIadgcH8mXk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/uIadgcH8mXk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>『劇場版 Free!-Road to the World-夢』は2020年への架け橋となる――！　TVアニメ『Free!-Dive to the Future-』をリビルドした劇場版がついに始動！ </p>
<p>「夢」――それは、信じ続けることでいつかきっと花ひらくもの。</p>
<p>水に愛されたものは、光の向こうに手を伸ばし、<br />
夢を抱いたものは、燿く魂で栄冠を誓い、<br />
友の心を繋いだものは、彼らと共に約束の場所へ。<br />
絆を知るものたちは、輝かしい未来へ向けて泳ぎ始める――！</p>
<p>目指すは、世界――。<br />
繋がれた絆と信じる夢のもと<br />
「劇場版 Free!-Road to the World-夢」2019年7月5日、公開！</p>
<p>さあ、行こう、栄光の未来へ――！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b038fb03588eb9261e03e1e3ba9f05d4.jpg" /><br />
<strong>【ストーリー】</strong><br />
彼らの「夢」は――。</p>
<p>“大きくなったらなりたいもの”に遙は魚を描いた。<br />
「自由に泳ぎたいから」と。</p>
<p>初めてのチームとして幼い絆を結び合う、遙、真琴、渚、そして、凛。<br />
凛は世界で戦う夢を、渚は楽しく泳ぎ続けたい気持ちを語る。<br />
そして、真琴は夢をまっすぐ言葉にできる二人を眩しく見つめていた。</p>
<p>時は流れ、大学に進学した遙と真琴。<br />
二人は、中学生時代のチームメイト、旭、そして、郁弥に再会する。<br />
しかし、かつて結んだ絆は形を変え、郁弥を重く縛っていた。<br />
そんな郁弥を救いたいと遙は決断をする。<br />
真琴もまた、様々な選手たちの心に触れていく。<br />
日和が抱く郁弥への希望。宗介との偶然の再会。教え子の岬が与えてくれたもの。<br />
そして、世界への壁を知った遙の思い。<br />
それはやがて真琴にある決意を与える。</p>
<p>一方、岩鳶高校水泳部にも新しい春が訪れる。<br />
怜と渚が遙と真琴とともに結んだ絆は、新たな蕾となって花開こうとしていた。<br />
自分たちが見た“あの景色”を後輩たちにも見せてあげたい。<br />
目標はメドレーリレーで全国大会に進出すること。</p>
<p>絆が紡いだのは「夢」。<br />
これから飛び込む激流に向け、彼らは「夢」を確かなものにしていく。<br />
そして、泳ぎ続ける青年たちの物語は、次なる舞台へ――。</p>
<blockquote><p>【スタッフ】　<br />
原案：「ハイ☆スピード!」おおじ こうじ（KAエスマ文庫/京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作(アニメーションDo)<br />
構成：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：西屋太志<br />
美術監督：笠井信吾<br />
3D美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加<br />
小物設定：秋竹斉一<br />
撮影監督：髙尾一也<br />
３Ｄ監督：柴田裕司<br />
音響監督：鶴岡陽太<br />
音楽：加藤達也<br />
主題歌：STYLE FIVE「BRAVE DREAM」<br />
アニメーション制作：京都アニメーション/アニメーションDo<br />
配給：松竹<br />
製作：岩鳶町後援会2019</p>
<p>【キャスト】　<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央<br />
松岡 凛：宮野真守<br />
桐嶋 郁弥：内山昂輝<br />
椎名 旭：豊永利行<br />
葉月 渚：代永 翼<br />
竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
遠野日和：木村良平<br />
山崎宗介：細谷佳正<br />
桐嶋夏也：野島健児<br />
芹沢 尚：日野 聡
</p></blockquote>
<p>公式サイト:http://iwatobi-sc.com/<!-- orig { --><a href="http://iwatobi-sc.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会2019</p>
<h3>ムビチケ情報1</h3>
<p>数量限定！描き下ろしMidnight Dreamクリアファイル付きムビチケカード　上映予定劇場にて販売中！</p>
<p>【価格】<br />
一般：1,500円(税込)　小人：900円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/bde0088fb4444865b4d2eddfa21f8d86.png" /><br />
【特典】Midnight Dreamクリアファイル<br />
Aコース【4種ランダム】<br />
＜遙＞ ＜宗介＞ ＜渚＞ ＜尚＞<br />
Bコース【4種ランダム】<br />
＜真琴＞ ＜郁弥＞ ＜怜＞ ＜旭＞<br />
Cコース【4種ランダム】<br />
＜凛＞ ＜日和＞ ＜夏也＞ ＜アルベルト＞</p>
<p>※特典が無くなり次第終了となります。<br />
※特典はムビチケカード1枚につき、1つとなります。<br />
※特典はAコース、Bコース、Cコースをお選び頂けます。購入の際、希望コースをお伝えください。<br />
Aコース（黄色の袋）には ＜遙＞＜宗介＞＜渚＞＜尚＞の<br />
※特典は数に限りがございます。購入制限枚数は各劇場にご確認ください。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご利用いただけない場合がございます。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD情報</h3>
<p>「Free!-Dive to the Future-」トーク&#038;リーディング スペシャルイベント Blu-ray＆DVD<br />
2019年7月3日(水)発売</p>
<p>〇朗読劇台本付Blu-ray　7,000円＋税<br />
〇Blu-ray　 6,300円＋税<br />
〇DVD   　 5,300円＋税</p>
<p>出演：島﨑信長(七瀬遙役)、鈴木達央(橘真琴役)、宮野真守(松岡凛役)、内山昂輝(桐嶋郁弥役)、豊永利行(椎名旭役)、木村良平(遠野日和役)、鈴木千尋(鴫野貴澄役)、渡辺明乃(松岡江役)</p>
<p>コメント映像出演：細谷佳正(山崎宗介役)、野島健児(桐嶋夏也役)、日野聡(芹沢尚役)、代永翼(葉月渚役)、平川大輔(竜ヶ崎怜役)</p>
<p>【初回特典】<br />
特製描き下ろしスリーブパッケージ仕様<br />
イベント写真満載のフルカラーブックレット<br />
特製描き下ろしジャケットビジュアルを使用したイラストボード</p>
<p>【映像特典】<br />
出演キャストコメント映像<br />
イベントオープニング映像<br />
新作劇場版決定PV</p>
<p>発売元：京都アニメーション・岩鳶町後援会　販売元：ポニーキャニオン</p>
<p>(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008</a></p>
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		<item>
		<title>福山潤「やっと出てましたと言えました」映画『コードギアス 復活のルルーシュ』公開初日舞台挨拶レポート</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 03:38:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/916200974ed2eb846e9f600208c90c6d.jpg" /><br />
2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、さらに復活後のルルーシュと対峙したシェスタール役島﨑信長さんが登壇したTOHOシネマズ 上野舞台挨拶の様子をお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/CG_L-GEASS-Re_KEY2_WEB.jpg" /><br />
まず福山さんが「プロジェクトが発表されて以降、しきりに私が出るかすらわからないと今日まで言い続けて、ようやっと出てましたと言えました」と、内容に関して情報統制を貫いてきたプロモーションにかけて笑いを誘った。続いて監督は、「みなさんの一声一声の後押しがなければひとつの作品から始まり、それがシリーズとなり12年間も続くというのはなかなかないことです」と話し、「作品を支え続け、尚且つ今日、公開初日のこの場に駆けつけてくださったみなさん一人一人は、私たちと同じくスタッフと呼べる存在であろうと、私は思っています」と『コードギアス』シリーズを支え続けてきたファンへの感謝を言葉にした。</p>
<p>続く櫻井さんは、「たとえばTVシリーズが終わって、すぐこのプロジェクトが始まって『復活のルルーシュ』を観るのと、やはり12年経った今続きを観るのって相当重みが違うんですよね」と歩んできた年月の長さを感慨深げに思い出した。その上で「あのラストシーンを観ると、ここからまた大河のような何か旅が始まるのかななんて、どうしても想像してしまうのですが……」とこれからの『コードギアス』に思いを馳せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c24c10c74627419caed25fbc62510f16.jpg" /><br />
そんな中、村瀬さんは「一ギアスファンとして、みなさんに愛され長く続くシリーズだとわかっているからこその緊張感がありました」と喜びと共に重圧があったと明かした。そして、シリーズのこの先を暗示した櫻井さんに重ねつつ、「もし続きがあったとしてもシャリオは……」と濁すと、すかさず島﨑さんが「Cの世界でなら登場できるかも！」と救いの手を伸ばし、同じく高校時代から『コードギアス』を観てきたという二人で盛り上がる一幕も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/22f89d1aa576b667aea1372b2650101a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c56c2b227068440c908af51ab94b8b8a.jpg" /><br />
「実は『亡国のアキト』に出演していてその時も早く死んだんですけど……」と口を開いた島﨑さんは、「今回は高校生の時にまさに観ていた、ルルーシュの物語に関わらせていただけたことがすごく嬉しかったです。ルルーシュと指令を出しながらやり合ったり、『この知略戦の感じ「コードギアス」だ』とテンションが上がりました」と興奮気味に今作への思いを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/58e1e1b31e818fcb23dfdcb4f0fb2eca.jpg" /><br />
今作の見どころについては、「二回目、三回目と観ても耐えられるように各キャラクターのそれぞれの思惑を表情や行動に落とし、細かく演出しています」と谷口監督が語ると、福山さんが「僕が好きだったシーンは、ルルーシュと扇が会話しているところで二人の間に微妙な空気が漂っているところ。その空気感がたまらなく好きなんです」と明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/05a07d34eadfd25d4882297732418327.jpg" /><br />
一方の櫻井さんは、スザクがルルーシュを殴るシーンが今作での自身のピークだと話し会場を笑いに誘いつつも、「とにかくきれいに言わなくてもいい、うわぁーみたいな叫びでという監督からのオーダーもあり印象深かったですね」と続けた。さらに福山さん、櫻井さんは、村瀬さん、島﨑さんに関して「堂々としているし、役にもぴったりとはまっている」と口を揃え絶賛した。</p>
<p>最後の挨拶では、監督はファンへの感謝を述べつつ、「何度も観て、いろいろ再発見していただけると嬉しいです」とコメント。続いて島﨑さんは、「ルルーシュと戦い、散ったシェスタールとして『復活のルルーシュ』に少しでもお力添えできていたら嬉しいなと思います」と話すと、村瀬さんは「シャムナがどういう気持ちでシャリオと接しているのか、各キャラクター一人一人にスポットを当てていろいろな見方を楽しんでほしい」と監督のコメントに重ね語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0c649152ba1242177467ec4902b18dce.jpg" /><br />
櫻井さんは、「キャラクターたちは本当に生きているんだなと思いました。この『復活のルルーシュ』まで、彼らはどうなったのかなと、僕の中で時計が止まっていた。今作では、キャラクターたちの成長や変化があって、その時間が彼らにあったことを感じました」と長きに渡り愛されるシリーズだからこその感慨を言葉にした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/f14107eb34af8fa3dd697b4bd47d8864.jpg" /><br />
最後は福山さんが、「ひとつの答えとしてこの作品をみなさんに観ていただき、そして受け止めてもらえたというこの事実が何よりも重要だなと感じております。この『復活のルルーシュ』を長く長く愛していただければ幸いです。ありがとうございました」とまとめ、幕を閉じた。</p>
<p>「コードギアス 復活のルルーシュ」公式サイトにて、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、主題歌アーティスト・家入レオさん登壇の【新宿バルト9舞台挨拶オフィシャルレポート】も掲載。</p>
<p>『コードギアス 復活のルルーシュ』大ヒット上映中<br />
【配給】ショウゲート<br />
公式サイト<br />
http://www.geass.jp/R-geass/screening.php<!-- orig { --><a href="http://www.geass.jp/R-geass/screening.php" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75417" rel="noopener" target="_blank">福山潤「アフレコではフルボッコ」収録中止を申告した過去も『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会』レポート<br />
https://otajo.jp/75417</a></p>
<p>（C）SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design （C）2006-2018 CLAMP・ST</p>
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		<title>『DREAM!ing』AGF2018ステージで初スペシャルゆめライブ実現！ 大型イベント『白黒寮合戦』も開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/74830</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Nov 2018 03:34:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[コロプラ初の女性向けアプリゲーム『DREAM!ing』のスペシャルステージが11月11日（日）に『アニメイトガールズフェスティバル2018』（AGF2018）の池袋サンシャインシティ・噴水広場ステージで開催され、声優の島 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_05.jpg" /><br />
コロプラ初の女性向けアプリゲーム『DREAM!ing』のスペシャルステージが11月11日（日）に『アニメイトガールズフェスティバル2018』（AGF2018）の池袋サンシャインシティ・噴水広場ステージで開催され、声優の島﨑信長さん、古川慎さん、小林裕介さん、天野七瑠さん、鈴木裕斗さんが参加しました。</p>
<p>大人気好評配信中のアプリ『DREAM!ing』は、全国から才能ある生徒たちが集う東雲学園に通う16人の首席候補生が二人一組のペアとなり、ファンを獲得して首席を目指す、ゆめ見る男子のキズナ育成ゲーム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_04.jpg" /><br />
イベントには、東雲学園の制服のジャケットを着たキャストたちが登場！　ゲーム内で「ゆめライブ」を盛り上げる名アナウンサーでマスコミ部の部長である報同守役の鈴木さんがMCとして進行を務めました。</p>
<h3>花房先輩が甘いセリフで会場中を虜に！</h3>
<p> キャラ紹介では、第1部の主役である苦学生の望月悠馬役の島﨑さんが鹿児島弁を交えながらキャラクターの魅力を語り、悠馬とペアを組む御三家「ヘヴン3」の1人である花房柳役の古川さんは床に倒れ込んで花房の登場シーンを体を使って表現し、ファンの笑いを誘いました。</p>
<p>また、今回は『AGF2018』開催に合わせ、公式Twitterでリツイートミッションを行なっており、この日は達成したリツイート数に応じた生アフレコを披露！　<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_01.jpg" /><br />
「会場のみなさんに向けて一言」というテーマで、古川さんは甘い花房ボイスで愛の言葉を囁き、島﨑さん演じる悠馬も花房に後押しされ、初々しく愛の言葉を伝えると、ファンから黄色い歓声が上がりました。</p>
<p>一方、白華時雨役の小林さんとビアンキ由仁役の天野さんの兄弟キャラを演じるペアは、頭を撫でたり、肩を抱いたりと仲のいい掛け合いをみせ、こちらも大盛り上がり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_03.jpg" /><br />
そして、『DREAM!ing』初の大型企画として、白と黒、2つの寮に分かれて5本勝負を行う『白黒寮合戦』の開催決定を発表。報同守が黒寮に所属しているという初出しの情報もサラッと紹介したほか、アニメイトでの投票など、勝負の内容をキャストたちが紹介。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DREAMing_AGF_ppt12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DREAMing_AGF_ppt13.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DREAMing_AGF_ppt15.jpg" /><br />
勝負の最終ラウンドでは12月16日開催のコロプラ10周年を記念したイベント『コロプラフェス2018』のドリーミングスペシャルステージ『ドリ生！　コロプラフェス特別版』内でキャスト総出演による生対決が行われることが発表されました。</p>
<p>1か月に渡って行われる大型企画『東雲学園 白黒寮合戦』は11月16日よりスタート。詳細は特設サイトをチェック！</p>
<h3>スペシャルゆめライブに集まったファン歓喜！</h3>
<p>キャストのサイン色紙が当たる大抽選会を経て、イベント最後にはスペシャルゆめライブを実施！　『DREAM!ing』主題歌の1stシングル「TAKE A DREAM!!」（9月26日（水）リリース）を初披露しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_05.jpg" /><br />
集まったファンに手を振ったり、それぞれ見つめ合ったりと、今回のステージならではの組み合わせによる初のライブパフォーマンスに、多くの女性ファンから大きな歓声が沸き起こり、会場の熱気は最高潮に！</p>
<p>生アフレコ、生ライブとファンには堪らないイベントを終えたキャスト陣は3階のバルコニーで観覧しているお客さんにも笑顔で手を振りながらステージを後にしました。</p>
<p>［撮影：佐藤 薫］</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DREAMing_AGF_ppt11.jpg" /><br />
<strong>『東雲学園 白黒寮合戦』特設サイト：</strong><br />
https://colopl.co.jp/dreaming/lp/shirokuro_2018/<!-- orig { --><a href="https://colopl.co.jp/dreaming/lp/shirokuro_2018/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>DREAM!ing　公式サイト：</strong><br />
<a href="https://colopl.co.jp/dreaming/" rel="noopener" target="_blank">https://colopl.co.jp/dreaming/</a></p>
<p>（C）2017-2018 COLOPL, Inc.</p>
]]></content:encoded>
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		<title>猫の「ふてニャン」がイケメン擬人化（CV：豊永利行）！内山昂輝＆島﨑信長が歌うMVが切ない</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:18:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ワイモバイル』のCMでお馴染みの猫のキャラクター「ふてニャン」をイメージした擬人化キャラクターをHoneyWorksが描き下ろし！　切なく甘酸っぱいラブストーリー風のMVが公開となりました。 HoneyWorks楽曲を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
『ワイモバイル』のCMでお馴染みの猫のキャラクター「ふてニャン」をイメージした擬人化キャラクターをHoneyWorksが描き下ろし！　切なく甘酸っぱいラブストーリー風のMVが公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/a8c2db4c7ecb386f3ed18f2fa0d69140.jpg" /><br />
HoneyWorks楽曲を原作としたアニメ映画『ずっと前から好きでした～告白実行委員会～』もヒットした人気クリエイターユニットHoneyWorksのモゲラッタさんが「ふてニャン」をイメージした新キャラクターの「南」を描き下ろし。キャラクターボイスを人気声優の豊永利行さんが担当しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/be1b95c55c35fdcacaac4cd0ebed8807.jpg" /><br />
そして、HoneyWorksがプロデュースする高校生男性アイドルユニット LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)が歌うオリジナル楽曲『小さなライオンfeat. 南(ふてニャン/CV:豊永利行)』のミュージックビデオが誕生しました。</p>
<p>また、モゲラッタさんが描き下ろしたミュージックビデオ内にはモデルとして活躍している宮原響さんも登場しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/HoneyWorks.jpg" />
<blockquote><p>＜HoneyWorks　コメント＞<br />
ふてニャンが人になり LIP×LIP と歌うと決まった時、とてもワクワクしたのを覚えています。一冊の本を読んでいるような楽曲、MV にしたくて歌詞を考えました。<br />
イラスト・動画担当のモゲラッタと、ふてニャンのイメージを壊さないよう、またカッコよく見えるように細かいところまで話し合いました。<br />
どこか気怠そうだけど純粋でおっちょこちょいな南くんがみんな好きになると思います！<br />
カッコ良くてあざとい LIP×LIP と南くん(ふてニャン)をどうぞお楽しみください！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_3.jpg" /><br />
女子高生に恋をし、彼女に近づくために不思議な力で人間の姿になる猫の「南」。おっちょこちょいな南が彼女の気を引くために奮闘するほっこりストーリーかと思いきや……、ラストの展開が切ない！　HoneyWorksワールド満載の LIP×LIP のオリジナル楽曲。キュンとさせてくるのはさすがのハニワ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ev98u-ZiT18" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：小さなライオン feat. 南(ふてニャン／CV：豊永利行)／LIP×LIP(CV：内山昂輝・島﨑信長)</strong><br />
https://youtu.be/Ev98u-ZiT18<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ev98u-ZiT18" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>本楽曲は音楽配信サイトにて、12月1日より配信をスタート。</p>
<blockquote><p>＜声優 豊永利行さんコメント＞<br />
まさか、あのふてニャンが人になるとは思いませんでした。そして、その声を担当させていただけて光栄です。<br />
現場での打ち合わせを受けて、自由度高めにキャラ付けもさせていただけました。<br />
僕自身がにゃんこ好きなので、光栄に思いつつ、全力でゆるふわさせていただきます！</p></blockquote>
<p>今後のふてニャン“南くん”の展開も気になります！</p>
<p><strong>特設ページ：</strong><br />
<a href="https://www.ymobile.jp/sp/honeyworks/" rel="noopener" target="_blank">https://www.ymobile.jp/sp/honeyworks/</a></p>
<blockquote><p>＜LIP×LIP とは？＞<br />
HoneyWorks がプロデュースする高校生男性アイドルユニット LIP×LIP(リップリップ)。<br />
メンバーは内山昂輝さん演じる勇次郎(ゆうじろう)と、島﨑信長さん演じる愛蔵(あいぞう)の2人組。HoneyWorks4thアルバム「何度だって、好き。～告白実行委員会～」に収録されているユニット初の楽曲「ロメオ」は、動画再生回数1500万回を突破。関連動画の累計再生数は2,500万回を突破している。<br />
昨年12月にHoneyWorks初のTVアニメ『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』オープニング主題歌「ノンファンタジー/必要不可欠」でメジャーデビュー。<br />
10月10日に2ndシングル「夢ファンファーレ」をリリース。10月に放送されたオリジナルアニメ『走り続けてよかったって。』のオープニングテーマになり、オリコンデイリーチャート3位を記録。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>島﨑信長「モブのセリフ1つにも痺れる！」アニメ『バキ』インタビュー　最強キャストは誰!?</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:13:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[板垣恵介先生による人気格闘マンガ『刃牙』シリーズの第二部『バキ』・最凶死刑囚編のTVアニメがついに放送スタート！　みなさん第1話、第2話はご覧になりましたか？ 最初のシリーズ『グラップラー刃牙』は2001年にTVアニメ化 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/2_result.jpg" /><br />
板垣恵介先生による人気格闘マンガ『刃牙』シリーズの第二部『バキ』・最凶死刑囚編のTVアニメがついに放送スタート！　みなさん第1話、第2話はご覧になりましたか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
最初のシリーズ『グラップラー刃牙』は2001年にTVアニメ化されていますが、今回の『バキ』は「今までを遥かに上回るレベル」と板垣先生も評価。今年3月に開催された＜AnimeJapan2018＞のステージイベントでは、アニメのプロデューサーが「豪華声優陣を約束」「臨場感のある音にこだわる」「放送コードをぶっちぎる」と宣言！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_0209.jpg" /><br />
さらに、板垣先生と今作で刃牙を演じる声優・島﨑信長さんが登壇し、ファンの期待感を煽りました。</p>
<p>アニメ『バキ』のオーディションで島﨑さんは、監督から「みんな力むんだよね」と言われたことにより、「演技プランをガラッと変えた」と言います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_6455.jpg" /><br />
「刃牙は、父親がたまたま地上最強だったから自分も最強にならなきゃいけないだけで、父親が地上最弱だったら、自分は2番めに弱い生物でいいと語る場面があるんですけど、それがすごく印象的で。もしも父親が範馬勇次郎じゃなかったら、意外と普通に青春を謳歌しているような子になったのかもな、というイメージがあった」と、監督の求める刃牙像を探っていった島﨑さん。</p>
<p>果たしてどんな刃牙を目指して演じているのか。また、原作ファンが期待できるものになっているのか、ファンでもある島﨑さんが見て痺れたシーンなども伺ってきました！</p>
<h3>最凶死刑囚編の刃牙はどこか気が抜けている</h3>
<p><strong>――今回、範馬刃牙に決まったときのお気持ちを聞かせてください。</p>
<p>島﨑：</strong>素直に嬉しかったですね。原作も続いていて、自分自身も学生の頃から読み続けている作品。それをまさか主人公の刃牙というポジションで任せていただけるということは、本当に光栄なことでした。そして、オーディションも珍しく手応えを感じていたので。オーディションで手応えを感じたからといって受かるものでもなくて、自分の中で「どうだったんだろう？」とわからなかったものが受かったりすることも多くある世界なので、手応えがあって本当に受かったというのは嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――オーディションの際に、監督から「刃牙はみんな力むんだよね」と言われて、少しやり方を変えたとおっしゃっていましたが、島﨑さんのタイミングでそれを言われたのも運命という気がしますね。</p>
<p>島﨑：</strong>僕らのお仕事っていわゆるディレクションという形で、「こういう風にして欲しい」とか、イメージや情報をもらってそこから自分の持っている情報や経験、ひらめきなどを総合し解釈して表現する部分が大きいと思うんです。だから監督たちは、きっとこういうビジョンを持っていて、こういう刃牙を描きたいんじゃないかな？って自分の中で想像して、大きく自分の中で振り切ることができました。そうやったものが実際に合っていたというのは、とても嬉しかったです。それが1年前の僕や、1年後の僕だったらまた違うことしていたかもしれないので、その指示を受けてピッタリな表現が出てくるこの時に、アニメ『バキ』のオーディションを受けられたのは本当にご縁だなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_20_result.jpg" /><br />
<strong>――オーディションの際に監督が求めているのは、学生である刃牙や、等身大の青少年らしさなのかな、と島﨑さんは感じたそうですが、実際に演じてどんな刃牙になっているのでしょうか？</p>
<p>島﨑：</strong>どうしても戦う人間として、範馬勇次郎の息子であり、範馬の血を引いている強者としての部分にフォーカスが当たってしまいがちなんですけど、<strong>特に原作の“最凶死刑囚編”というのは、範馬刃牙の内面や成長がとても描かれているところ。それは戦う人間としてもそうだし、普通に青少年としてもそう。</strong>精神的な成長が描かれている部分でもあるので、実際に演じていくと、監督が描かれているビジョンもよりしっくりきています。</p>
<p>嬉しかったのは、刃牙に決まってから、また自分の中でいろいろイメージを膨らませて、1話の収録に臨んで、とても早くスムーズに終わったんですよ。監督が、「オーディションのときよりもずっといい！」って言ってくださって。「第1話は最初だしもっと時間かかると思っていたら、オーディションからこのアフレコまでの間ですごく作り上げてきてくれたんだ、ありがとう」と言ってもらえて、すごく嬉しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/5_result.jpg" /><br />
<strong>――第1話に挑むまで、どのように島﨑さんの中で刃牙像を作り上げていったのでしょう？</p>
<p>島﨑：</strong>まず、力を抜こう、って思いました。改めて作中での刃牙のポジションを考えると、周りのキャラクターがとてもわかりやすく強そうだったり、実際に大先輩のキャストばかりで声の圧や響き、説得力がとんでもない。本当に最強メンバーが敵も味方も揃っている中で、意外と死刑囚編序盤の刃牙というのは、どこか気が抜けているというか、やる気がない。実際に精神的に甘い面を突かれたりもするし、本人は戦いよりも恋愛的な部分に少し意識が向いていたりもするので、ある意味ちょっと周りから浮いているんですよね。テンションや熱量の差があるというか。そこを表現できたらいいなと思っていました。</p>
<p>実際に収録現場に行くと、周りのキャラクターの圧力がすごくて、その圧で来られると同じ圧で返したくなるんですけど、そうじゃなくて、この死刑囚編序盤の刃牙は同じ熱量で返さない。そういうところなど、1つ1つ原作を読み返しながらイメージを広げていったら自然と深まっていきました。あとは、第1話は画もすでにフルカラーで出来上がっていたので絵の力だったり、周りの先輩方のお芝居の力で最終的に監督に良いって言って貰えるものになったんじゃないかなって。僕1人じゃ絶対に無理だったと思うし、現場で出来たものだなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_030_result.jpg" /><br />
<strong>島﨑：</strong>あんまり、考えすぎない、決めすぎない。オーディションのときに言われたこともふまえて、刃牙と同じように僕自身も柔軟にいい具合に力を抜いてやろう、と思って取り組みましたね。</p>
<h3>「放送コードをぶっちぎる」の約束は守られた？</h3>
<p><strong>――第1話からアフレコの段階でフルカラーで絵が出来上がっているって珍しいですよね。</p>
<p>島﨑：</strong>スタッフの気合いが見て取れましたし、さらに、すごくホッとしました。「ああ、これはすごい！これならファンのみなさんも納得だ」と思える映像だったので、自分自身のテンションもより上がるし、この画作りに応えたいなと思いました。しかも、絵のクオリティーだけじゃなくて、とても原作をリスペクトした内容になっていて。だからこそ、TV放送する上ではなかなか難しい部分もでてくるのですけれど。「放送コードをぶっちぎる」とプロデューサーが言っていましたが、実際に一切日和らず、ショッキングな部分も含めて『バキ』って作品の魅力なんだぞ！と伝えようとしているのが僕たちにも伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_09_result.jpg" /><br />
<strong>――まさに、「放送コードをぶっちぎる」宣言が気になっていたんですが、実際に現時点まで絵を見ていていかがですか？</p>
<p>島﨑：</strong>第1話の時点で、特に最初からフルカラーだったのもあって、「これ本当に地上波で放送できるのかな」と思いました（笑）。実際にそんな話を現場でもしていました。</p>
<p><strong>――Netflix先行配信とはいえ、TOKYO MXなどの地上波でも放送しますからね。</p>
<p>島﨑：</strong>だって、そもそもですよ？　地下闘技場だって非合法なものなのに、今回の敵が最凶死刑囚ですからね！　最も禍々しい“最凶”はいいとして、“死刑囚”ですから。それぞれの死刑囚が死刑執行を受け、執行人たちを殺傷し、日本にやってくるって時点でもうちょっとダメじゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――もう倫理観は破綻していますね。</p>
<p>島﨑：</strong>結局、最凶死刑囚って時点でもうアウトなんですよね。でも、画作りも一切妥協することなく出来上がっています。</p>
<p><strong>――では、原作ファンも期待できると。</p>
<p>島﨑：</strong>はい！　別に「このシーンまずいからカット」というのはなかったと思います。もちろん尺の都合で描かれるシーンの比重の差はありますけど、たぶん放送コード的にカットした部分というのはないと思います。ただ、TV放送だとどう処理されるかわからないですし、今この話している段階で、急遽TV局側から「やっぱりこれ放送無理」って言われる可能性すらあると思いつつ、僕たちは今一切妥協することなく頑張っています（笑）。</p>
<p><strong>――でも、パッケージ版（DVD&#038;Blu-ray）になれば完全版が観られますもんね。</p>
<p>島﨑：</strong>もちろんパッケージになったら無修正、Netflixも間違いなく無修正で観られます。TV放送では、各TV局のご判断で暗くなったり何かしらの処理がされるのではないかと予想しています。ドリアンなんて最初から連鎖首吊りみたいなのしてましたからね。あと、柳の脱獄シーンで脳みそ吹き出すのはやばいんだよなぁ（※柳のこのシーンはTOKYO MXでは画像処理がかかっていました）。</p>
<h3>
モブキャラのセリフにすら痺れる！</h3>
<p><strong>――島﨑さんが観て、痺れたシーンはどこですか？</p>
<p>島﨑：</strong>原作ファンの方はそうだと思うんですけど、『バキ』ってシリーズ通して、生徒Aとか兵士Aみたいなセリフですら、すごく印象的なんですよ。1つ1つが言いたい名台詞みたいな。例えば、『グラップラー刃牙』だと、僕だったら「オイオイオイ」「死ぬわ　アイツ」ってセリフすごい言いたい！　炭酸抜きコーラの説明とかすごいしたい（笑）！　第1話の初っ端から、モブのキャラクターたちのセリフが熱いんですよ。花山対スペックなんかは、あそこが名試合なのは言うまでもないんですけど、あの解説する警官まで痺れる。</p>
<p>メインキャラクターが痺れるのは言わずもがなだし、名言も多すぎてみなさんいくらでも浮かぶと思うので、メインキャラには常に痺れっぱなしなんですけど、ちょっと刃牙に絡んでくる不良たちですら痺れるんですよね。いたなー、分銅使ってるやつ！とか（笑）。刃牙が「これ、通信販売だろ」って言うんですけど、いたいたー!!って思ったり、モブキャラもいいんですよね～。だから、メインキャラはもちろん、そういう1人1人のセリフにも痺れていますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/6_result.jpg" /><br />
<strong>――前半での見どころを教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>割りと序盤で一番大きな戦いは間違いなく“花山対スペック”だと思うんです。まず最初の死刑囚対闘技場戦士の大舞台で、序盤の大きな山場。本当にこの戦いはめちゃくちゃ名試合だし、両雄に惚れる。花山もスペックも、どっちもカッコよくて魅力を感じるバトルです。今回アニメから見る方も、このバトルを見ると、『バキ』ってこういうものなんだ、と感じてもらえると思うので、まずはそこを楽しみにして貰えればと思いますね。</p>
<h3>アフレコ終わりはキャスト同士でほぼ毎週飲みに</h3>
<p><strong>――死刑囚も闘技場戦士も、大ベテランのキャストさんばかりですが、アフレコ現場はいかがですか？</p>
<p>島﨑：</strong>めっちゃ楽しいですね！　こんなにすごいメンバーが勢揃いしていて、しかもご一緒できるって滅多にないので、本当にすごく幸せな時間だなと思いますし、ほぼ毎週飲みに行ってるんですよ。先程話したように、収録も早く終わるので、そのままけっこういい感じの時間まで飲んで（笑）。もちろん、その時々で行ける方、行けない方がいらっしゃいますけど、なかなか普段は話せない先輩方から、お酒の席だとよりいろいろなお話が聞けます。現場で芝居を学ばせてもらいながら、飲み会でも芝居や人生について、ユーモアがある単純に楽しい話など、本当にいろいろな面で学ばせてもらえて、とても楽しくて仕方がないですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/bk_05_105_result.jpg" /><br />
<strong>――そのベテラン勢がいる中、花山薫は島﨑さんと公私共に交流がある江口拓也さんが務めてらっしゃいますが。</p>
<p>島﨑：</strong>いやぁ、こう来たか、と思いました。でも、僕の予想では、僕が刃牙ということは、花山も若い人だろうなとは思っていたんです。死刑囚編では、戦うキャラの中で花山が唯一、刃牙の友達と言える存在だから、たぶん僕と近めの人が来るだろうな、と想像していたんですよ。そうしたら江口だったので。</p>
<p>楽器って低い低音パートのものほど大きいじゃないですか、例えばチューバとか。それは人間の身体も同じで、身体に響かせて声を出すので、基本的には大きい人ほど響きが広がるし、低い声も出やすいことが多いんですよ。そういう意味で、このキャスティングは「なるほど！」となりました。江口と聞いて、背の高さって意味でも納得したし、年の近さや友達感というところでも納得しました。</p>
<p>特に江口とは、アニメ『俺物語!!』で猛男と砂川という親友役で共演していて。その時も猛男が大男だったんです。</p>
<p><strong>――あのキャスティングは発表されたとき驚きました！</p>
<p>島﨑：</strong>そうですよね！　みんなビックリしたと思うんですけど、放送してみたら本当にしっくりくるものになっていたので、それもあって今回納得したし、江口と「また親友役だな」って話をしました。身体の大きさ具合も『俺物語!!』のときと同じ感じなので、ちょっとその頃を思い出しました。やっぱり、縁というのはあるな、と思いましたね。</p>
<h3>島﨑信長にとっての最強キャストは……!?</h3>
<p><strong>――島﨑さんが、これは「自分は最強だ」と思うことを教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>声優という仕事に対して、僕は才能があるかはわからないけれど、でも、この仕事を楽しんでいるという意味では才能はすごくあるなと思います。元々、アニメや漫画、ゲームなど声優が関わっているものが大好きで声優になったんですけど、声優になってもそれがずっと楽しいまま。実際に『バキ』でもファンのように収録後の飲み会で“バキトーク”を繰り広げたり、現場でも１つ１つのモブのセリフにすら感動して、本当に楽しんでいるんですよ。だから、役者としても楽しんでいるし、先輩方とめちゃくちゃ楽しく幸せにやれている。同時にファンとしても楽しめているので、「楽しんでいる」という意味では、最強かはわからないけれど、僕はけっこう強いんじゃないかなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/10_result.jpg" /><br />
<strong>――元々アニメや漫画、ゲームが大好きだった身としては、今の生活は夢のような状況なのでは？</p>
<p>島﨑：</strong>先がわからないお仕事ではありますけど、現時点でこんなに恵まれているなんて、思ってもみなかったです。声優になろうと思った自分だって、今の状況になれると思ってなかっただろうし、ここまで恵まれているとはたぶん思ってないと思う。めちゃくちゃ恵まれていると思います。人にも縁にも作品にも運にも恵まれまくって生きております（笑）。</p>
<p><strong>――では、共演キャストの中で“最強”のキャストは？</p>
<p>島﨑：</strong>いや、もう最強しかいないじゃないですか（笑）！　逆に最強じゃない人います!?　でも、僕にとって子安（武人）さんが、師匠のような方で。『健全ロボダイミダラー』って作品がきっかけで、子安さんと仲良くなったんですよ。その現場で、僕が叫ぶことの楽しさだったり、いろいろはっちゃけること、出し切ることを学べました。</p>
<p>子安さんが司令官兼師匠みたいな役どころで、僕がロボットに乗る主人公パイロットだったんですけど、その子安さんが演じる司令官がめちゃくちゃ熱くて、とにかく子安さんがずっと全力でとてつもないから、僕も楽しくてとにかく未熟ながら出し切る、全力で熱く楽しくやるって現場で、本当にいろいろなことを学ばせてもらったんですよね。そこから子安さんは、僕が出ている作品もけっこう見てくださったりしていて、共演するたびに毎回いろいろなお話をするし、僕の成長も見てくださっているんです。だから、『バキ』で一緒になったときに僕も嬉しかったし、子安さんからも「信長がどう成長したか楽しみにしてるよ」なんて言ってもらえるのが嬉しくて。僕にとって、子安さんは最強の師匠みたいなところがあるかもしれませんね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/BAKI_02_02.jpg" />
<p><strong>――最後にアニメを楽しみにしているみなさんにメッセージをお願いします。</p>
<p>島﨑：</strong>この『バキ』という作品は、とにかく面白いんです。原作ファンの方は『バキ』の面白さなんて承知だと思いますし、そんな『バキ』のすごいところを妥協せず、アニメーションとして表現しようと、敬意をもって全力で取り組んでいる作品になっておりますので、楽しみにしていただければと思います。原作をまだご存知ない、アニメからの方も、多少ショッキングなシーンや絵的に大変力強いものも多いんですけど、それが見ていったらどんどんたまらなくなってくると思いますし、引き込まれること間違いない作品なので、アニメきっかけで原作も読んでいただけたらもっと楽しくなります。</p>
<p>原作だと、今回のアニメの範囲の前の部分『グラップラー刃牙』は刃牙の幼少期から始まって、各キャラクターのバックボーンも見えるので、ぜひ、原作も一緒に楽しんでいただければ、もっともっとこのTVアニメ『バキ』が楽しめると思います。</p>
<p><strong>――今回のアニメから入っても、原作を遡って楽しんだり、各シリーズで楽しんだりできますよね。今後のアニメも楽しみにしています！</strong></p>
<p>「シリーズ全部をアニメ化して刃牙をやり続けたい！」と『バキ』愛が溢れて仕方がない様子の島﨑さん。キャストのテンションも上がるアニメ『バキ』。まずは、山場の“花山対スペック”の戦いを見届けましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_6414.jpg" /><br />
ちなみに、AnimeJapan 2018のステージで<strong>島﨑さんが板垣先生に「漫画を描く上でのポリシー」を尋ねると「毎回のテーマは“ショック”。驚かせる。そうしなければ売れない！」と力強く断言</strong>されていました。板垣先生こだわりの“ショック”をアニメでも体感してくださいッッ！</p>
<blockquote><p>TVアニメ『バキ』<br />
6月25日より、NETFLIXにて先行配信！<br />
7月1日より、TOKYO MX1ほかにてTV放送中！<br />
＜STAFF＞原作：板垣恵介（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：平野俊貴 シリーズ構成：浦畑達彦 キャラクターデザイン：鈴木藤雄<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
<a href="http://baki-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://baki-anime.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）板垣恵介(秋田書店)／バキ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
「100％信用できるやつばかり」4月アニメ『俺物語!!』の魅力を江口・島崎らメインキャストが語る！<br />
https://otajo.jp/45870<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/45870" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>島﨑信長のツイートがリアルイベントに！『漆黒の翼のΨ誕～Rebirth of the Darkness～』開催　中二病アイテムを持って集まれ！</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2018 08:24:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ジャンプ作品の世界観で遊べるテーマパーク「J-WORLD TOKYO」(東京・池袋)にて、現在TVアニメ第2期が好評放送中の『斉木楠雄のΨ難』の期間限定イベントを、4月28日(土)から7月8日(日)まで開催することが決定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8b943bb3cbe061b38a2fa2beed93441d-1.jpg" /><br />
ジャンプ作品の世界観で遊べるテーマパーク「J-WORLD TOKYO」(東京・池袋)にて、現在TVアニメ第2期が好評放送中の『斉木楠雄のΨ難』の期間限定イベントを、4月28日(土)から7月8日(日)まで開催することが決定。なんと、今回のイベントは、島﨑信長さんのあのツイートがきっかけ！</p>
<p>今回のイベントは、『斉木楠雄のΨ難』に出てくる“中二病”なキャラクター海藤 瞬(かいどうしゅん)をメインとしたイベント『漆黒の翼のΨ誕～Rebirth of the Darkness～』。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
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<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">劇場版『漆黒の翼のΨ誕～Rebirth of the  Darkness』、よろしくお願い致します！ <a href="https://t.co/z6df2F9Xe4">pic.twitter.com/z6df2F9Xe4</a></p>
<p>&mdash; 島﨑信長(島崎信長) (@nobunaga_s) <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/942275333146816512?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年12月17日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>本イベントは海藤役の声優・島﨑信長さんが、昨年の「ジャンプフェスタ 2018」の『斉木楠雄のΨ難』のイベントステージ後に投稿した、「劇場版『漆黒の翼のΨ誕~Rebirth of the Darkness』、よろしくお願い致します！」のツイートからイベントが実現！</p>
<p>海藤が創造する「悪の秘密結社 ダークリユニオン」という架空の世界観をテーマに、キャラクターをモチーフにしたフード＆デザートや、期間限定のミニゲーム、描き下ろしイラストを使用したオリジナルグッズなどが登場します。</p>
<p>海藤の目に映る“中二病”な世界観に入り込み、海藤と共に「悪の秘密結社 ダークリユニオン」に立ち向かうJ-WORLDでしか体験できない&#8221;漆黒の翼“づくしのイベントです。</p>
<blockquote><p>-INTRODUCTION-<br />
世界の闇を支配する巨大な組織&#8230;『悪の秘密結社 ダークリユニオン』<br />
かつて、その組織に所属し A 級ソルジャーとして組織で一目置かれる存在がいた。<br />
しかし、彼は突然ある力を秘めた石と共に、忽然と姿を消した……<br />
それから数十年……<br />
彼なき後もダークリユニオンは闇を暗躍し続けていた。その手はついにこの日本まで忍びよっていたのだ。<br />
闇のオーラが色濃く現れ、侵略の危機にたたされる池袋。そこに現れた“漆黒の翼”と名乗る青年。<br />
“漆黒の翼”とダークリユニオンの因縁。彼の腕に秘められた力。<br />
宿命を背負いし“漆黒の翼”とダークリユニオンの決戦が今始まる……!!!</p></blockquote>
<h3>最後の晩餐 (期間限定フード&#038;デザート) ※一例</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8bcf26d94f4b64b863b85686099d92e7.jpg" /><br />
・疼く右腕！黒き波動(ブラック・ビート)を解き放て&#8230;！「紅の封印(ブラッディー クリムゾン チェーン)」 (990円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/9b9e13698840c1b81959512a299258c8.jpg" /><br />
・漆黒に彩られた楠雄の「Ψ難（ナン）カレー」(850円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/857466457bcd6311b82216424d59ea62.jpg" /><br />
・熱き漆黒の魂 「燃堂の Darkness Noodles」(830円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/11bc5491e2609ae9e3ebce73964dac12.jpg" /><br />
・斉木楠雄の「魅惑の“黒い宝石”(ブラックジュエル)」(620円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/438aabdb70954c8b5ed25949c0e0d507.jpg" /><br />
・ダークリユニオン vs 漆黒の翼 ～決戦！暗黒の大地～(クーベルチュールショコラケーキ)(740円)</p>
<h3>決戦の地 (期間限定ミニゲーム) ※景品は一例</h3>
<p>このイベントでしか手に入らない、J-WORLD オリジナル景品がもれなくもらえる3つの期間限定ミニゲームが登場。</p>
<p><strong>◆ミニゲーム 『ダークリユニオンが宙を舞う!黒き翼を掴み取れ!』</strong><br />
漆黒の翼を魔の手が襲う!?　ついにダークリユニオンの攻撃が始まった！　奴らの疾風のような攻撃をかいくぐり、ダークリユニオンの羽根を掴みとれ！<br />
漆黒の羽根が舞うエアーくじ！　引き当てた等級に応じた景品をゲット！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/4c7cf3be0dc15be3ea3a4d8761139475.jpg" /><br />
《A級ソルジャー》アクリルバッジ(全5種)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/27bc01c5d548c912b76201e807e8195f.jpg" /><br />
《B級ソルジャー》カド丸缶バッジ(全5種)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/04e8bfe799ba175a98f0024cf1353d74.jpg" /><br />
《C級ソルジャー》イラストシート (全11種)</p>
<p><strong>◆ミニゲーム 『殺人竜蛇現る!唸れメテオスパークジェノサイドボール!』</strong><br />
ダークリユニオンが仕向けた“殺人竜蛇”(マーダードラゴラムスネイク)が J-WORLD に押し寄せる！　力を解き放ち“メテオスパークジェノサイドボール”で敵を倒せ！<br />
技名を叫びながらボールを投げ、倒れたパネルの数に応じた景品をゲット！(技名は大きな声で、感情を込めて叫びましょう)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/959ea45c015e20d2e99159ef79730ea3.jpg" /><br />
《漆黒の翼》メガネ拭き(全5種)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/021555dc71a1c3985adc5faa6dce574f.jpg" /><br />
《超坐対禅窟の海藤》ブックマーカー(全6種)</p>
<p><strong>◆ラリーゲーム 『漆黒の翼参上!黒の秘密結社を追い詰めろ! 』</strong><br />
ついにJ-WORLDがダークリユニオンに侵略されてしまった！(と思い込んでいる)海藤は、ダークリユニオンを追うべく園内を奔走する……。同志たちがJ-WORLDに隠したダークリユニオン撃退に繋がる痕跡(ヒント)を見つけだし、術を完成させてダークリユニオンを封印せよ！<br />
J-WORLD園内に設置された黒いパネルを探そう！ パネルにライトをあてるとダークリユニオン撃退に繋がる痕跡が浮かび上がる！<br />
全部で5ヶ所ある痕跡を見つけると術が完成するぞ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/e89b05f079ea380ef95dfe0b92c8a871.jpg" /><br />
《封印の証》スリーブから出すとカラーになりる！ギミックカード (全5種)</p>
<h3>宝物庫 (オリジナルグッズ) ※一例</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/73b954370e3a8c515c5ac02dcec1ecab.jpg" /><br />
・メガネ on メガネスタンド(全1種/5,400円) ※店頭での受注販売<br />
斉木のメガネは取り外し可能なシールになっているので、剥がして自分のメガネをかけてスタンドとして使用できます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/84fdfa9b71687841c5f247b18584cd9e.jpg" /><br />
・75mm 缶バッジコレクション(全5種/各378円) ※ブラインドパッケージ仕様</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/d0034c1f8b40b7b3f0796b5636b2e769-1.jpg" /><br />
・アクリルスタンド(全5種/各1,080円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/55b77c273543c6f7fbf9c098d92f8c3f-1.jpg" /><br />
・ギミッククリアファイル(全2種/各432円)<br />
クリアファイルは附属のシートをクリアファイルに入れると絵柄が変化！</p>
<h3>漆黒の賜物(スペシャル企画)</h3>
<p><strong>《合言葉で『漆黒の翼 同志の刻印』をもらおう!》</strong><br />
悪の秘密結社 ダークリユニオンが池袋の侵略に着手したとの情報が……。<br />
ヤツらの侵略計画は謎に包まれ、漆黒の翼といえども単独での応戦は困難が予想された。<br />
池袋を……いや、日本をダークリユニオンから救うため、今此処に漆黒の翼と共に戦う同志を集う！<br />
“黒の番人”と記された漆黒の宝具を身にまといし同志に合言葉を伝え、同志の刻印を受け取るのだ!!</p>
<p>(訳)<br />
包帯、眼帯、サングラスなどの“中二っぽいな～”と思うアイテムや、黒い服で来園された方に『漆黒の翼 同志の刻印』をプレゼント！　“中二っぽい”アイテムは各々の判断にお任せします！<br />
J-WORLD 内にいる“黒の番人”の腕章をつけたスタッフにアイテムを見せ、合言葉『エイワズ』を伝えよう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/f9116f7ca87effb6585cb4a7fbdcf5fa.jpg" /><br />
同志の刻印 (カード)がもらえるぞ！　※1名につき1枚まで。ランダムでお渡し。</p>
<p><strong>J-WORLD TOKYO：</strong><br />
<a href="https://bandainamco-am.co.jp/tp/j-world/" rel="noopener" target="_blank">https://bandainamco-am.co.jp/tp/j-world/</a></p>
<p>（C）麻生周一/集英社・PK 学園 2</p>
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