<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女弱虫ペダル &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%bc%b1%e8%99%ab%e3%83%9a%e3%83%80%e3%83%ab/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>“キモさ”MAX御堂筋エリア！胸アツ3面スクリーンシアターなど見どころ満載！＜『弱虫ペダル』10周年フェスティバル＞福島潤＆伊藤健太郎体験・トークショーレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/117348</link>
		<comments>https://otajo.jp/117348#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 08:52:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[福島潤]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117348</guid>
		<description><![CDATA[8月10日（土）より、ところざわサクラタウンEJアニメミュージアムにて開催中の大人気TVアニメ『弱虫ペダル』10周年突破を記念した大規模展覧会【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】の展示レポート＆キャストトー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3282.jpg" /><br />
8月10日（土）より、ところざわサクラタウンEJアニメミュージアムにて開催中の大人気TVアニメ『弱虫ペダル』10周年突破を記念した大規模展覧会【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】の展示レポート＆キャストトークショーのレポートをお届けします！</p>
<p>本展覧会では、10年分の中から作中の印象的なシーンをフォトスポットとして再現するほか、本展覧会で初お披露目となる「小野田坂道」の等身大フィギュアを展示。さらに、展覧会ショップコーナーでは、本展描き下ろしイラストを使用したイベントオリジナルグッズも販売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3431.jpg" /><br />
展覧会の前日となる8月9日（金）には、8月10日（土）からの開催に先駆け【内覧会】を行い、さらに記念イベントとして、鳴子章吉役の福島潤さん、田所迅役の伊藤健太郎さんさんが登壇した【トークショー】を実施しました。</p>
<p>福島さんと伊藤さんも楽しんだ展示の見どころや、トークショーの様子をお届け！</p>
<h3>箱根学園のみんなに給水！“キモさ”MAXの御堂筋エリア！3面スクリーンの大迫力シアターも！</h3>
<p>渡辺航先生の人気漫画原作のTVアニメ『弱虫ペダル (弱ペダ)』の10周年を記念した展覧会「TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル」が、2024年8月10日〜9月23日まで埼玉・ところざわサクラタウン「EJアニメミュージアム」にて開催。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/759a6eccffc787f627fc83f6137941cc.jpg" /><br />
展覧会ではTVアニメ『弱虫ペダル』から『弱虫ペダル LIMIT BREAK』までのストーリーを、劇場上映作品の場面カットなどを交えて紹介。</p>
<p>さらに、初お披露目となる「小野田坂道」の等身大フィギュアの展示や巻島裕介との最後の峰ヶ山シーンをはじめとする“多彩”なフォトスポットも満載で、見どころだらけのフェスティバルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3216.jpg" /><br />
展覧会の入場口では現在、小野田坂道と真波山岳の描き下ろしビジュアルがお出迎え。自転車にすべてをかけた男たちの10年に渡る「道」を辿るラインナップへの期待が高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9a0ec51b006dae4c5cc082ef4379d059.jpg" /><br />
「INTRODUCTION」では展示会描き下ろしイラストによるフォトスポットがいきなりの登場。本展覧会はとにかくフォトスポットが充実！　こだわりの詰まったおもしろフォトスポットもあるので、シャッターを切る手が止まらなそうです。誰かと一緒に来るもよし、会場で『弱ペダ』仲間を探すもよし。みんなでワイワイ写真を撮りながら楽しむのがおすすめ！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3243.jpg" /><br />
坂道のママチャリが展示されており、傷や汚れも再現するほどのこだわりなど細部まで見てください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2570.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3282.jpg" /><br />
10年の歴史を振り返り、アニメ1期を懐かしみながら進んでいくと、アニメ2期から4期「GRANDE ROAD～NEW GENERATION」の展示へ。場面写真をメインにストーリーを振り返るエリアには「裏門坂フォトスポット」「IH応援フォトスポット」が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3255.jpg" /><br />
「裏門坂フォトスポット」では実際に自転車に乗って、小野田・今泉と一緒に裏門坂自転車レースを疑似体験しながらの撮影が可能。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3276.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3271.jpg" /><br />
「IH応援フォトスポット」では、用意されているフリップや団扇を持ってIHメンバーを応援する姿を写真に収めることができます。もちろん、自身の応援グッズを持参して、オリジナルの写真を撮るのもいい思い出になりそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2608.jpg" /><br />
御堂筋翔の紹介コーナーは必見。御堂筋の目をじっと見つめながら歩き進めるのがポイント。キモさが一段と増して、愛も深まること間違いなし！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3328.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3311.jpg" /><br />
「STORY OF GRANDE ROAD」には“協調”をイメージしたスタンディパネルや1年のインターハイを語るに欠かせない石垣や待宮の紹介コーナーが登場。次の展示に進む際のカーテンなども胸熱なシーンや、名言などが描かれるなど、細かな演出もうれしいポイントとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3296.jpg" /><br />
2年目のインターハイエリア「STORY OF NEW GENERATION」のコーナーでは、“お持ち帰り可能”なオレンジビーナのメモがお目見え。来場の思い出に、さらに運試しも兼ねてぜひ1枚手に取ってみてください。このエリアには総北高校のテントが登場。細かなアイテムをチェックできる注目の再現スポットとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3323.jpg" /><br />
「STORY OF GLORY LINE」では、「箱根学園フォトスポット」で箱根学園のみんなに給水風の写真撮影が可能。机の上のドリンクから好きなものを選び、手に持って写真を撮ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2676.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3336.jpg" /><br />
本展覧会注目、作品初の小野田坂道1/1スケールフィギュアは「STORY OF LIMIT BREAK」の最後、GOAL地点に鎮座。並んでみると、坂道のパワー、才能の凄さをより実感できるはず！</p>
<p>「SPIN OFF」には、遊び心満載の展示がズラリ。「はしる！アラキタくん」の姿も見ることができます。10年の歴史を振り返り、時には涙をしながら巡ってきた展覧会で、ちょっとほっこり、一息できるエリアとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2700.jpg" /><br />
背景、名言など、さまざまな資料をじっくりと堪能したあとは、再び胸アツになる「THEATER」へ。1期から5期までの名シーンをオリジナル編集映像で振り返るのですが、3面スクリーンの大迫力に圧倒されまくる約4分の感動体験が待っています。幕間に流れる新規収録ボイスによる掛け合いも必聴で、目も耳も楽しいエリアです。</p>
<p>キャストやスタッフのサイン＆コメント展示コーナーを抜けるとフォトスポットエリアが登場。ここに辿り着くまでも満足度の高いフォトスポットが並んでいましたが、「フォトスポット」と題したエリアも気合い十分。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3412.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3401.jpg" /><br />
展覧会の見どころでもある、御堂筋エリアの2箇所目が“キモさ”MAXで登場。穴から手を出し、全身の毛穴から“手が出るほど”勝利を欲する御堂筋を完成させるべく、バシバシ手を出して撮影しましょう！　</p>
<p>御堂筋のキモさを存分に堪能した後は、お風呂でスッキリ。お風呂場に置かれている小物にも各キャラの個性が表れているので、隅々まで注目してください！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3388.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3384.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3379.jpg" /><br />
そして最後に「メッセージコーナー」で各校の校旗にメッセージを書いて、展示エリアは終了。</p>
<p>グッズエリアにはX（旧Twitter）にて公開された新規描き下ろしイラストが「展示会オリジナルグッズ」となって多数登場。1会計で5,000円（税込）以上購入すると、オリジナルミニショッパーのプレゼントも。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3116.jpg" />
<p>さらに、入場特典として、展覧会描き下ろしイラストを使用したステッカー（全20種）が週替わりで、チケット1枚につきランダムでひとつ配布されます。週替わりで配布絵柄は変更。グッズ、オリジナルショッパーと共に、集めたくなるラインナップが待ち構えています。</p>
<p>本展覧会限定のボイスガイドは小野田、真波、巻島、東堂の4人が担当。キャラクターの声で展覧会、そして『弱ペダ』の世界にもっと没入できる音声ガイドもぜひ利用してください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3228.jpg" /></p>
<h3>福島潤（鳴子章吉役）＆伊藤健太郎（田所迅役）トークショーも！「卒業後も歌い込んでます！」</h3>
<p>本トークイベントは、TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル前日内覧会チケット購入者が特別招待されたもの。福島さんは赤のトラT、伊藤さんは総北高校のユニフォームというお馴染みのスタイルで登場し、大きな拍手を浴びる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2873.jpg" /><br />
『弱ペダ』をきっかけにロードバイクを始めたキャストが多い中、伊藤さん、福島さんは今も変わらずロードに乗り続けている。伊藤さんはこの日もロードで会場に来たそうで、「ペダルのイベントといえば、ロードで行くのがマスト！」とニッコリ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2851.jpg" /><br />
この日の走行距離は40kmとのことで、「ロードのイベントでは200kmとかが普通。だから、たいしたことはない」とサラリ。伊藤さんがロードで駆けつけるのは『弱ペダ』イベントではすっかりお馴染みとなっているため、「お客さんも驚かないよね？」とニヤリとし、会場に総北ジャージのファンを見つけるとうれしそうに手を振るなど、序盤から自由＆ラフなトークを展開し、ファンとのコミュニケーションを楽しんだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2939.jpg" /><br />
「アニメが終わってからだいぶ経つのに、熱量を持って応援に駆けつけてくれるのは心強い」と笑みを浮かべた福島さん。自身にとって鳴子役はとても大事な役なので、「こうしてまた鳴子役でみんなの前でしゃべれるのをありがたく思っています」と心を込めて感謝。</p>
<p>伊藤さんも「三年生トリオは一足先に高校競技から卒業しているので、ものすごく時間が経っている気がします。そんな中で、ペダルのイベントに呼んでいただけるのは非常にうれしいです。10年前と変わらずに集まってくださることに感謝です！」と笑顔を見せていた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2909.jpg" /></p>
<p>展覧会はTVアニメ10周年を記念して開催されたもの。伊藤さんは「ということは、僕たちもロードデビュー10周年ってことだね」としみじみ。実際に一緒に走ることはほとんどなかったが、実は福島さんと伊藤さんはロードでもつながりが。</p>
<p>「ペダルの影響を受けてプロの競輪選手になった後輩がいます」と福島さん。すると伊藤さんが「自転車好きが高じて、プロの走りを見に行こうと、ガールズ競輪を見に行って。そこで見た選手の中にその福島くんの後輩がいて（笑）」と告白。その選手と伊藤さんは交流があるそうで、「引退後に出会って、今は一緒に走る仲間になっています。この前も佐渡島を一緒に走って」と明かし、プロの走りから田所の気持ちが分かることもあったとし、「演じる前に出会いたかった……」とコメント。会場の笑いを誘っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3181.jpg" /><br />
10年を振り返ると、さまざまな思い出があるが、アニメ化が決定した頃のCDドラマの収録も印象に残っているそう。「総北のキャストが5人集まって収録しました。売れる前、ヒーローになる前の山下（大輝）くんと一緒に。まさにヒルクライムの人気！」と主人公・坂道役の山下の成長に触れ、「チームとして一致団結するために“総北ファイト！”とやってからレコーディングして、飲みに行ったのを覚えています」とうれしそうに話し<br />
ていた。</p>
<p>当時のことは鮮明に覚えているという福島さんは「10年、それ以上前の話なのに、スタジオの空気、山下くんの靴下に穴があいていたことまでしっかり覚えています」とニヤニヤ。「そのネタ、こすりすぎだよ！」との伊藤さんのツッコミにもめげずに、福島さんは「まだまだこすりますよ」と答え、会場を笑わせた。</p>
<p>「10年前のキャラ、もしくは自分に声をかけるとしたら？」との質問に「“ダジャレはほどほどにしておけよ”と言いたいです（笑）」と苦笑いの福島さん。鳴子らしさを考えた時に、関西らしさを取り入れたかったそうで、ダジャレを言いまくっていたそう。「こんなに続くと思ってなくて途中から苦しくなって……」とネタ切れを明かし、ほどほどにしておくよう、アドバイスしたいと回答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2794.jpg" /><br />
伊藤さんは「アニソンは受け入れろよ、お前の人生を変えてくれるぞ、と言いたいです」とのこと。「よく歌ったよね……」と懐かしむ二人だったが、福島さんには別の思い出があるようで「ちゃんとした歌詞を歌いたい！僕は合いの手ばっかり。キャラ的には仕方ないけれど、メインメロディーを覚えても、現場で歌わなくていいよって言われる……」としょんぼり。</p>
<p>伊藤さんも「しかも、あんなに歌ったのにCDになってない！」と不服そうに話したが、自転車仲間と一緒のカラオケでは作中に登場する『ラブ☆ヒメ』の主題歌で、姫野湖鳥（CV：田村ゆかり）が歌う「恋のヒメヒメぺったんこ」で盛り上がるそうで、「卒業後も歌い込んでます！」と話し、会場は大爆笑だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3336.jpg" /><br />
展示会の注目ポイントについて福島さんは「御堂筋のヤバいスポットで写真を撮ってください！」とおすすめ。伊藤さんは「等身大の坂道像。なぜ、今まで作っていなかったんだって。塗装前の未完成版しか見ていないので、完成版を見るのが楽しみです！」と自身も期待している様子だった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3023.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3067.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3061.jpg" />
<p>グッズ紹介のコーナーでは、「田所の缶パン」の缶を開け、試食。台本にはなかった展開にMCもタジタジだったが、ファンはそんな二人の姿に大喜びしていた。</p>
<p>最後の挨拶で伊藤さんは「演じてみたいシーンはまだまだたくさんある。また田所迅としてステージに立ったり、ロードバイクにまたがったりしたいなとは思っています」と微笑み、「応援よろしくお願いします！」とこれからの応援も改めてリクエスト。</p>
<p>福島は「またトラTを着てトークができることをうれしく思っています。僕にとって特別な役で特別な作品。自分自身を、人生を変えてくれたアニメが10周年。これからもペダルを好きで応援し続けてくれたらうれしいです！」と呼びかけ、笑いいっぱいのトークイベントを締めくくった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3362.jpg" /><br />
【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】は9月23日（月祝）まで開催中！</p>
<p>【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】<br />
2024年8月10日（土）～9月23日（月祝）<br />
ところざわサクラタウン　EJアニメミュージアムにて開催<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113705" rel="noopener" target="_blank">最終回直前『弱虫ペダル LIMIT BREAK』手嶋は裏主役！泉田の美青年な本質を見抜く鳴子!?ニュータイプ葦木場や青八木の呼び名…気になる話題満載！岸尾だいすけ×阿部敦キャプテン対談<br />
https://otajo.jp/113705</a></p>
<p>アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117348/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最終回直前『弱虫ペダル LIMIT BREAK』手嶋は裏主役！泉田の美青年な本質を見抜く鳴子!?ニュータイプ葦木場や青八木の呼び名…気になる話題満載！岸尾だいすけ×阿部敦キャプテン対談</title>
		<link>https://otajo.jp/113705</link>
		<comments>https://otajo.jp/113705#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 04:08:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ロードレース]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル LIMIT BREAK]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>
		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113705</guid>
		<description><![CDATA[現在好評放送中の『弱虫ペダル』TVアニメシリーズ“第5期”『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の最終回を前に、手嶋純太役：岸尾だいすけさんと、泉田塔一郎役：阿部敦さんのインタビューをお届けします。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/YP_KV3.jpg" /><br />
現在好評放送中の『弱虫ペダル』TVアニメシリーズ“第5期”『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の最終回を前に、手嶋純太役：岸尾だいすけさんと、泉田塔一郎役：阿部敦さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>「週刊少年チャンピオン」（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航先生による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品のTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として始動！　</p>
<p>全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、NHK総合テレビにて毎週日曜午前0時(土曜24時)に放送中！</p>
<p>そしてアニメで長きにわたり激闘が繰り広げられた2年目のインターハイがついに決着を迎えます！</p>
<p>第5期最終回を前に、総北高校の手嶋純太役：岸尾だいすけさん、箱根学園の泉田塔一郎役：阿部敦さんという両チームのキャプテンを演じるお二人に、熱い想いを語っていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/762c5faa07fba32d550a92b2b4bf6cfd.jpg" />
<p><strong>――インハイ3日目は手嶋はかなり盛りだくさんな活躍で、葦木場との山岳賞争いや青八木との橋のシーンもあり、ちょっとずるいな！というくらい見せ場が多かったですね。</p>
<p>岸尾：</strong>先程チャンピオンさんの取材時に教えていただいたのですが、原作の渡辺先生がもう「手嶋のためのインターハイだから」とおっしゃっていたというのを聞いて、なるほど！じゃあいい！と思いました（笑）。渡辺先生がそう言っているんだったら、大手を振って「手嶋が主役でした」と言えるなと思いました。ほぼ裏主役のような活躍をしていたので、演じがいもありましたし、とにかく楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/06.jpg" />
<p><strong>――葦木場とのシーンで思い出深いところはありますか？</p>
<p>岸尾：</strong>葦木場がニュータイプなのがやっぱりすごいなと思います。今までも感覚が研ぎ澄まされて会話をしていないのに喋っているようなシーンは「弱ペダ」の中でちょこちょこありましたけど、葦木場はもう完全に言葉で返してきましたからね。おお、完全にニュータイプがいるなぁ、と（笑）。</p>
<p><strong>阿部：</strong>あははは（笑）。</p>
<p><strong>岸尾：</strong>そういう意味でも手嶋はオールドタイプでしょうから、ニュータイプとオールドタイプの戦いだ、すごいなと思っていました（笑）。ある種、「弱ペダ」だけじゃなくても、戦っている者同士が喋ってはいないのに想いが通じるみたいなところがいろんな作品で見られるところがありますけど、完全な応えを葦木場は出してくれたので。感覚が研ぎ澄まされて「君のことがわかるんだ！」「君の考えがわかるんだ！」という（笑）。昔からの戦友というか友達であり、ライバルであった関係性だから、考えていることや思っていることがわかる、みたいな心の中のモノローグの会話が出来てしまうという、長年の謎が解けたところもあったので、戦えて良かったなと思います。</p>
<p>インハイ3日間戦っていて、手嶋は3日目は頭からピンチに陥いるものの青八木と切り抜け、「それは努力でなんとかなるレベルの体力ですか？」と聞きたくなるくらい連続で戦っていますから（笑）。それで挙げ句、箱根学園のエースと戦って（山岳争いで）勝ってしまうというのは、なるほど裏主役だったからなのか！というところで落ち着きました（笑）。<br />
でも、想いの強さが人一倍あって、平凡な実力で弱いからこそ他の人より想いは強くて精神力で葦木場に勝利出来たのかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/11.jpg" />
<p><strong>――葦木場役の宮野真守さんとは何かやりとりされましたか？</p>
<p>岸尾：</strong>ちょうど宮野くんがPrime VideoのCMをやっているときだったので、Prime Videoでも「弱ペダ」観れるね、なんて話しかしていませんね（笑）。</p>
<p><strong><br />
――収録は手嶋と葦木場同様、阿吽の呼吸で？</p>
<p>岸尾：</strong>勝手知ったると言うか、長い付き合いなので。彼は劇場版でも別の役（熊本台一高校の吉本進）でも出ていましたし、おかしいぞ！と思いながら。葦木場役で参加してきたときには、「ちょっとお前おかしいじゃないか！」なんて話をしました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/04.jpg" /><br />
<strong>――泉田もキャプテンとして3日目チームを支えて覚醒する部分もありました。</p>
<p>阿部：</strong>やっぱりスプリンターなので最後までついてはいけない。それはキャプテンとしてどうなのか問題も2日目の回想で実はこんなことがあった、みたいな話もありました。最後は信じて送り出して、ユキ（黒田雪成）に託してという、それも破れかぶれというわけではなく本当に信頼しているから、お前なら大丈夫だと、山に入った時点で指揮権も移っていると言っていましたし、そういった意味では山岳の平坦区間で700mの差をつけてクライマーチームを送り出せたのはすごく良いシーンだったんじゃないかなと思います。<br />
悠人に背中を見せて、箱根学園とはこうだ！みたいなものを無言で語ることができたあのシーンは個人的にもかなり良いシーンだったと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/02.jpg" /><br />
<strong>――泉田は前年度のインハイにも出場していますが、演じていてその心持ちの違いはありましたか？</p>
<p>阿部：</strong>前回は常勝校だったけれど負けてしまって、というのもありつつ、今回の2日目のスプリントリザルドラインで小鞠くんと戦ったときとか、クライマーチームを引っ張るところとか、結構1年目のインターハイと同じセリフがあったりして。そこはやっぱり想いは同じだけど、そこからさらに1年目から2年目に対して、築いたものや自分の中で生まれた覚悟などが乗って、似ているけれどやっぱり違うものになっているな、というのはありました。そういった部分がちょこちょこあったのは、個人的に熱いな、良いシーンだなと思って演じていました。</p>
<p><strong>――手嶋は青八木ともずっと一緒にやってきて、今回インターハイに一緒に参加できたことへの想いはいかがですか？</p>
<p>岸尾：</strong>青八木とはコンビと言いますか、その相棒と一緒にインハイに出られたのは良かったですし、相棒のおかげで3日目のピンチも乗り越えられたので、一緒にやってきたことが報われたところがあります。<br />
でも、一番気になっているのは、「弱ペダ」あるあるかもしれないんですけど、特に青八木は手嶋のことを「純太」って呼んでくれるんですけど、手嶋はよっぽどのことがない限り「一（はじめ）」って呼んであげないんです。この不思議（笑）！　途中から青八木はずっと「純太」って呼んでくれていたんですけど、手嶋は頑なに「青八木」なんですよ。1回「一」って呼んだと思ったら、その次のシーンで「青八木」に戻っているっていう（笑）。これは絶対にわざとやっているんだろうなって。総北チームでも気持ちが高まると小野田のことを「坂道」って呼んだりするのはあるあるなんですけど。この青八木・手嶋間の呼び方は確実に何かがあってこの呼び方になっていると、意図的なものを感じています（笑）。</p>
<p><strong>――その真意がいつかわかるといいですね。</p>
<p>岸尾：</strong>最初は青八木も「手嶋」と呼んだりバラバラだったと思うんですけど、急に（笑）。たぶん3期からはずっと「純太」だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/14.jpg" />
<p><strong>――呼び方で気になっている部分があって。鳴子はみんなを独自のあだ名で呼ぶじゃないですか。手嶋のことは「パーマ先輩」、そして泉田はあんなに筋肉キャラなのに「マツゲくん」なんだ！と気になって。「アブ！」とか特徴的なセリフもあるのに、それでもなく。</p>
<p>岸尾：</strong>確かに、マツゲも印象的ではあるけど、やっぱり筋肉とか、「アブ！」のパワーワードがすごいのにね。「アブ！」でいじれない何かがあったのか（笑）。</p>
<p><strong>阿部：</strong>あははは！　泉田くんてどうしてもあの言動とかに惑わされてしまうけれど、今回髪の毛も伸びたし、普通に客観的に見たらすごい美青年なんじゃないのかなって思うんですよね。伏し目がちでマツゲ長いし。黙っていたら彫刻のような青年なんじゃないかな、と思い始めて。それはそれとして「アブ！」は言うけどね、みたいな（笑）。だから、そこを見抜いていたんじゃないですか？鳴子は本質がわかるんじゃないですか（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/13.jpg" />
<p><strong>――お互いのチームでいいなと思っている部分は？</p>
<p>岸尾：</strong>個人の能力レベルでは箱根学園のほうが絶対的に上ですからね。そういうところじゃないかな。作中のセリフでもありますけど、6人全員がゴールを狙えるエースみたいな。1人1人が10点満点で6人揃っている。総北はそうではないので、純粋にいいなぁと思います（笑）。どこに誰を配置しても失敗する確率が少ないでしょうから、最良の采配をすればもう無敵のはず……だけどうち（総北）が勝っているからなんとも言えませんけど（笑）。個々のレベルの高さが箱根学園はすごいと思います。</p>
<p><strong>阿部：</strong>箱根学園ってある種完璧なチームだなと思っていて。（『聖闘士星矢』でいうところの）黄金聖闘士（ゴールドセイント）っぽいな、なんて思っているんですよね。総北はやっぱり青銅聖闘士（ブロンズセイント）感があるんですけど、意外性というか、幅がすごくあるのがいいなと思っていて。<br />
何よりも会話とかが朗らかなんですよね。箱根学園だとみんな確立してしまっているからカチッとした会話が多い。多少2年目のインターハイになっていろんなキャラが増えたので、ちょっと楽しい会話も増えたんですけど、それでも総北のわちゃわちゃした感じってうちのチームにはあまりない会話だな、なんて思っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/05-1.jpg" />
<p><strong>――個人的に誰かを引き抜けるとしたら、誰を選びますか？</p>
<p>岸尾：</strong>今のチームにだったら、良いところを補える人がいいかなと思うので、そうなってくるとオールラウンダーのほうがいいのかな？　うーん、黒田かなぁ。いろいろと作戦も立ててくれるし、立てられる作戦も増えるかなと思います。</p>
<p><strong>阿部：</strong>うちは鳴子とか入ってくれると朗らかになりそうな気はしますけどね（笑）。銅橋とかと面白い会話しそうだし、葦木場とも良い感じのツッコミとボケの関係性が成り立ちそうだなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/10.jpg" />
<p><strong>――では、2年目インターハイ決着に向けて楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>岸尾：</strong>もう2年生トリオに任せています。信じて託したわけですから、そこは何も不安なく送り出しました。2年目のインターハイに関しては3期から積み上げてきたもの、実際の時間も非常に流れてしまっておりますので、いろいろひっくるめて時の流れを感じながら、その最後を楽しんで熱く見守っていただければと思います。</p>
<p><strong>阿部：</strong>泉田くんはスプリンターなので、ゴールラインが山にあるということはどうしてもそこには行きたくても行けない、ということにはなってしまうので、信じて送り出せたというのもありますし、信頼感があるからこそ、そういうことができたんだろうなという思いもあります。泉田くん的には「王者たれ、箱根学園」と言って送り出して、やっぱりそこに尽きると思うので、ぜひ視聴者の皆様には最後まで見守っていただければと。</p>
<p>たぶん、みんなそれぞれの推しや推しチームがいるでしょうけど、おそらくどっちも勝ってほしい、みたいな想いがあると思うんですよ。みんなこれまでの歴史を観てしまっているが故に。でも、決着はきっとついてしまうと思うので、そこも受け入れた上で見守っていただければと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！<br />
</strong></p>
<p>TVアニメ『弱虫ペダル LIMIT BREAK』最終話　BREAK.24「二人のラストスプリント」・BREAK.25「大空に手を挙げた者」NHK総合テレビにて3/26(日)午前0時より2話連続放送予定！<br />
※放送時間は変更になる場合がございます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112594" rel="noopener" target="_blank">執念で追い詰める京伏の姿も！TVアニメ第5期『弱虫ペダル LIMIT BREAK』第2クールPV公開　山下大輝with佐伯ユウスケED音源も初解禁<br />
https://otajo.jp/112594</a></p>
<p>アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>宮野真守らクライマーキャストがみんなでもっこす！　『劇場版　弱虫ペダル』総北・箱学舞台挨拶もまとめてレポート！<br />
https://otajo.jp/50628<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/50628" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
NHK総合テレビにて放送中！<br />
毎週日曜午前０時(土曜２４時)</p>
<p>■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?<br />
■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／メカデザイン：水村良男・秋篠デンフォワード日和／<br />
ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／3DCGスーパーバイザー：佐々<br />
木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子／音響監督：高寺たけし／音楽：沢田 完／<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
第1クールオープニングテーマ：「Keep going」04 Limited Sazabys(日本コロムビア)<br />
第1クールエンディングテーマ：「PRIDE」Novelbright(UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
第2クールオープニングテーマ：「ラストシーン」Novelbright (UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
第2クールエンディングテーマ：「アクション」山下大輝 with 佐伯ユウスケ（A-Sketch / Astro Voice）<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113705/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>執念で追い詰める京伏の姿も！TVアニメ第5期『弱虫ペダル LIMIT BREAK』第2クールPV公開　山下大輝with佐伯ユウスケED音源も初解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/112594</link>
		<comments>https://otajo.jp/112594#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2023 08:06:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝 with 佐伯ユウスケ]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル LIMIT BREAK]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112594</guid>
		<description><![CDATA[現在好評放送中の『弱虫ペダル』TVアニメシリーズ“第5期”『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の激闘の後半戦、第2クールの最新PVが公開！ 週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航によ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6s.jpg" /><br />
現在好評放送中の『弱虫ペダル』TVアニメシリーズ“第5期”『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の激闘の後半戦、第2クールの最新PVが公開！</p>
<p>週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品のTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として始動！　</p>
<p>全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、NHK総合テレビにて毎週日曜午前0時(土曜24時)に放送中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/YP_KV3.jpg" /><br />
インターハイ最終レースを描く『弱虫ペダル LIMIT BREAK』は、いよいよ後半戦へ突入！　1月29日（日）よりスタートする第2クールの放送に向けて、最新映像を収録したPVが解禁となりました！</p>
<p>第2クールでは、ますます激しく繰り広げられるレース展開とともに、それぞれのキャラクターの勝利への熱い想いが語られます。</p>
<p>憧れの先輩・巻島の言葉を胸に全力で走る坂道、そして、箱根学園のライバル・真波との全てを出し切る約束の勝負が始まります！　仲間たちの想いを繋ぎペ<br />
ダルを回す総北、勢いを増して激走する箱根学園、そして執念で追い詰める京都伏見。各チームの個性あふれる走りで栄光のゴールを目指します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/1s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/4s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/7s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/8s.jpg" />
<p>また、本PVにて、第2クールの主題歌音源も初解禁となります。第2クールのオープニングテーマは、Novelbright「ラストシーン」、エンディングテーマは、山下大輝with佐伯ユウスケ「アクション」。ドラマティックな歌声と疾走感あふれる楽曲が迫力の物語を盛り上げます。</p>
<p>キャラクターたちのあふれる想いで紡がれる必見のPVをぜひお楽しみください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N9niwk3yDnI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■『弱虫ペダル LIMIT BREAK』第2クールPV<br />
https://www.youtube.com/watch?v=N9niwk3yDnI</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350</a></p>
<p>『弱虫ペダル』第5期 総北・箱学・京伏＆OB組最新キャラビジュアル公開！AJ2022レポートも<br />
https://otajo.jp/106673<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106673" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
NHK総合テレビにて放送中！<br />
毎週日曜午前０時(土曜２４時)</p>
<p>■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?<br />
■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／メカデザイン：水村良男・秋篠デンフォワード日和／<br />
ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／3DCGスーパーバイザー：佐々<br />
木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子／音響監督：高寺たけし／音楽：沢田 完／<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
第1クールオープニングテーマ：「Keep going」04 Limited Sazabys(日本コロムビア)<br />
第1クールエンディングテーマ：「PRIDE」Novelbright(UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
第2クールオープニングテーマ：「ラストシーン」Novelbright (UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
第2クールエンディングテーマ：「アクション」山下大輝 with 佐伯ユウスケ（A-Sketch / Astro Voice）<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112594/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』総勢14キャラが激走する後半戦ビジュアル公開！第2クールEDテーマは「山下大輝 with 佐伯ユウスケ」</title>
		<link>https://otajo.jp/111789</link>
		<comments>https://otajo.jp/111789#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 03:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Novelbright]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝 with 佐伯ユウスケ]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル LIMIT BREAK]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111789</guid>
		<description><![CDATA[現在好評放送中の『弱虫ペダル』TVアニメシリーズ“第5期”『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の激闘の後半戦を描く新ビジュアル＆第2クール主題歌情報が解禁！ 週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/YP_KV3.jpg" /><br />
現在好評放送中の『弱虫ペダル』TVアニメシリーズ“第5期”『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の激闘の後半戦を描く新ビジュアル＆第2クール主題歌情報が解禁！</p>
<p>週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品のTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として始動！　</p>
<p>全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、NHK総合テレビにて毎週日曜午前0時(土曜24時)に放送中！</p>
<p>インターハイ最終日、栄光のゴールラインに向けて、ますます熾烈なレースが繰り広げられる本作。この度、激闘の後半戦を描いた新ビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>ゴールに向けて駆ける小野田坂道と真波山岳を中心に、総北高校、箱根学園、京都伏見高校らのメンバーが激突！　勢いを増して疾走する総勢14名のキャラクターの真剣な表情が描かれています。</p>
<p>また、第2クールの放送に向けて、新たな主題歌情報も解禁となりました。第2クールのオープニングテーマは、現在、第1クールのエンディングで物語を盛り上げているNovelbrightの「ラストシーン」に決定！</p>
<p>そして第2クールのエンディングテーマは、アニメ『弱虫ペダル』第3期、第4期と主題歌を担当した佐伯ユウスケさんが、坂道役の山下大輝さんとタッグを組んで贈る「アクション」に決定！　物語とあわせて主題歌にも注目です！</p>
<p>キャラクター同士の熱い展開が待ち受ける、後半戦をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>■第2クール主題歌情報<br />
●オープニングテーマ：<br />
「ラストシーン」Novelbright (UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
●エンディングテーマ<br />
「アクション」　山下大輝 with 佐伯ユウスケ（A-Sketch / Astro Voice）<br />
作詞 ・作曲・編曲：佐伯ユウスケ<br />
山下大輝1st Album「from here」<br />
2023年3月8日(水)発売<br />
初回限定盤（CD+DVD）<br />
価格：￥5,500(税込)/￥5,000(税抜)　品番：AZZS-137<br />
通常盤（CD）<br />
価格：￥3,300 (税込)/￥3,000円(税抜)　品番：AZCS-1115</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350</a></p>
<p>『弱虫ペダル』第5期 総北・箱学・京伏＆OB組最新キャラビジュアル公開！AJ2022レポートも<br />
https://otajo.jp/106673<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106673" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
NHK総合テレビにて放送中！<br />
毎週日曜午前０時(土曜２４時)</p>
<p>■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?<br />
■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／メカデザイン：水村良男・秋篠デンフォワード日和／<br />
ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／3DCGスーパーバイザー：佐々<br />
木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子／音響監督：高寺たけし／音楽：沢田 完／<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
第1クールオープニングテーマ：「Keep going」04 Limited Sazabys(日本コロムビア)<br />
第1クールエンディングテーマ：「PRIDE」Novelbright(UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
第2クールオープニングテーマ：「ラストシーン」Novelbright (UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
第2クールエンディングテーマ：「アクション」山下大輝 with 佐伯ユウスケ（A-Sketch / Astro Voice）<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111789/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>10月放送TVアニメ第5期『弱虫ペダル LIMIT BREAK』小野田坂道vs真波山岳ついにレースで激突！新ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/109916</link>
		<comments>https://otajo.jp/109916#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Aug 2022 06:31:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル LIMIT BREAK]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109916</guid>
		<description><![CDATA[10月より放送開始となる『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の新ビジュアルが解禁となりました。 週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航先生による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YP_KV.jpg" /><br />
10月より放送開始となる『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の新ビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航先生による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品のTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として遂に始動！</p>
<p>2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！　全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、2022年10月9日よりNHK総合テレビにてスタート！　毎週日曜午前0時(土曜24時)に放送予定となります。</p>
<p>10月からの放送に先駆けて、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』の新ビジュアルが解禁となりました！　インターハイのレース最終日の激闘を描く本作では、主人公・小野田坂道（CV:山下大輝）が所属する総北チームと、真波山岳（CV:代永 翼）が所属するライバル校の箱根学園、そして全国の強豪らが激突する姿を描きます。</p>
<p>熱い想いを最高の舞台で！インターハイ最終日が遂に開幕します！</p>
<p><strong>小野田坂道役・山下大輝さんと真波山岳役・代永 翼さんのアニメ5期に向けたインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
TVアニメ第5期『弱虫ペダル LIMIT BREAK』インハイ最終日 総北＆箱学＆京伏が激突するPV第1弾解禁！OP・EDも初公開<br />
https://otajo.jp/109867<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109867" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『弱虫ペダル』第5期 総北・箱学・京伏＆OB組最新キャラビジュアル公開！AJ2022レポートも<br />
https://otajo.jp/106673<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106673" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
2022年10月9日（日）午前0時　※土曜24時よりNHK総合テレビにて放送開始（予定）</p>
<p>週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。<br />
マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品の、TVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』として遂に始動！<br />
2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！<br />
王者奪還に燃える箱根学園や、独自の戦略で勝利のみを求めて走る御堂筋、そして仲間たちと繋げてきた想いを胸に、全力でペダルを回す坂道。<br />
最後の力を振り絞り、限界を突破して、栄光のゴールラインを超えるのは誰なのか――。<br />
今、約束の時――！<br />
■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?<br />
■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／メカデザイン：水村良男・秋篠デンフォワード日和／<br />
ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／3DCGスーパーバイザー：佐々<br />
木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子／音響監督：高寺たけし／音楽：沢田 完／<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
オープニングテーマ：「Keep going」04 Limited Sazabys(日本コロムビア)<br />
エンディングテーマ：「PRIDE」Novelbright(UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109916/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ第5期『弱虫ペダル LIMIT BREAK』インハイ最終日 総北＆箱学＆京伏が激突するPV第1弾解禁！OP・EDも初公開</title>
		<link>https://otajo.jp/109867</link>
		<comments>https://otajo.jp/109867#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Aug 2022 04:07:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[04 Limited Sazabys]]></category>
		<category><![CDATA[Novelbright]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル LIMIT BREAK]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109867</guid>
		<description><![CDATA[週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航先生による自転車ロードレースコミックのTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として遂に始動！　初公開映像によるPV [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/1.jpg" /><br />
週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航先生による自転車ロードレースコミックのTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として遂に始動！　初公開映像によるPV第1弾が解禁となりました！</p>
<p>2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！　全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、2022年10月9日（日）0:00より（※土曜深夜）NHK総合テレビにて放送開始予定です。</p>
<p>10月9日（日）より、いよいよ放送開始となる『弱虫ペダル LIMIT BREAK』の初公開となる本編最新映像で構成したPV第1弾が公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/2.jpg" /><br />
インターハイ3日目のレース最終日で、各校のメンバーたちが激突する本作。PVでは、強い絆で結ばれる小野田坂道ら総北チームが、お互いを励ましあい、信じながらゴールに向けて疾走する姿が描かれます。</p>
<p>ライバル校のメンバーも続々登場となり、王者奪還に燃える箱根学園は、自信に満ちた強い走りで総北チームの前に立ち塞がります。そして、勝利への強い執念を持つ京都伏見高校は、不気味な存在感を放ちながら、総北チームを背後から追い詰めていきます。各チームの個性が際立つ映像に注目です！</p>
<p>また、本PVにて『弱虫ペダル LIMIT BREAK』のオープニング＆エンディングテーマが初解禁となりました！</p>
<p>オープニングテーマは、04 Limited Sazabysの「Keep going」。明るく勇気付けるような歌詞と疾走感あふれるさわやかな楽曲が作品を彩ります。また、エンディングテーマは、Novelbrightの「PRIDE」。キャラクターの心情に重なるようなドラマティックな歌詞と力強いメロディが印象的な楽曲。どちらの楽曲も『弱虫ペダル LIMIT BREAK』の作品世界に寄り添い、物語を盛り上げていきます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KLdllQiQX58" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ第5期『弱虫ペダル LIMIT BREAK』PV第1弾<br />
https://youtu.be/KLdllQiQX58</p>
<blockquote><p>＜主題歌アーティスト情報＞<br />
■オープニングテーマアーティスト<br />
04 Limited Sazabys（フォーリミテッドサザビーズ）<br />
2008年名古屋にて結成の4ピースロックバンド。<br />
メンバーはGEN（Ba/Vo）、HIROKAZ（Gt）、RYU-TA（Gt/Cho）、KOUHEI（Dr/Cho）。<br />
Vo.GENの少年のようなハイトーンボイスから繰り出されるグッドメロディーかつ疾走感溢れる楽曲と、圧倒的なライブパフォーマンスは観る者の心を掴む。<br />
公式サイト　https://www.04limitedsazabys.com/<br />
公式Twitter https://twitter.com/04LS_nagoya</p>
<p>■エンディングテーマアーティスト<br />
Novelbright<br />
2013年にオリジナルメンバーで結成した大阪発5人組ロックバンド。<br />
メンバーは竹中雄大（Vo.）、山田海斗（Gt.）、沖聡次郎（Gt.）、圭吾（Ba）、ねぎ（Dr.）。<br />
Vo.竹中雄大の心を震わす圧倒的な歌声、一度聴いたら忘れられない確かなメロディワーク、細部まで練りこまれた楽曲アレンジに定評がある。<br />
公式サイト　https://novelbright.jp/</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350</a></p>
<p>『弱虫ペダル』第5期 総北・箱学・京伏＆OB組最新キャラビジュアル公開！AJ2022レポートも<br />
https://otajo.jp/106673<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106673" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
2022年10月9日（日）午前0時　※土曜24時よりNHK総合テレビにて放送開始（予定）</p>
<p>週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。<br />
マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品の、TVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』として遂に始動！<br />
2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！<br />
王者奪還に燃える箱根学園や、独自の戦略で勝利のみを求めて走る御堂筋、そして仲間たちと繋げてきた想いを胸に、全力でペダルを回す坂道。<br />
最後の力を振り絞り、限界を突破して、栄光のゴールラインを超えるのは誰なのか――。<br />
今、約束の時――！<br />
■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?<br />
■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／メカデザイン：水村良男・秋篠デンフォワード日和／<br />
ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／3DCGスーパーバイザー：佐々<br />
木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子／音響監督：高寺たけし／音楽：沢田 完／<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
オープニングテーマ：「Keep going」04 Limited Sazabys(日本コロムビア)<br />
エンディングテーマ：「PRIDE」Novelbright(UNIVERSAL SIGMA / ZEST)<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109867/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『弱虫ペダル』第5期 総北・箱学・京伏＆OB組最新キャラビジュアル公開！AJ2022レポートも</title>
		<link>https://otajo.jp/106673</link>
		<comments>https://otajo.jp/106673#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 04:28:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル LIMIT BREAK]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[野島健児]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106673</guid>
		<description><![CDATA[待望のTVアニメ第5期が10月より放送予定の『弱虫ペダル』のキャラクタービジュアルなど最新情報が解禁！　3月27日に開催されたAniemJapan2022のステージレポートも到着しました。 週刊少年チャンピオン（秋田書店 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/275d94e6a164c46ae92fdd9e54d50ece.jpg" /><br />
待望のTVアニメ第5期が10月より放送予定の『弱虫ペダル』のキャラクタービジュアルなど最新情報が解禁！　3月27日に開催されたAniemJapan2022のステージレポートも到着しました。</p>
<p>週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品のTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として遂に始動！</p>
<p>2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、2022年10月よりNHK総合にて放送予定となります。</p>
<p>10月からの放送に向けて、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』の最新情報を一挙解禁！　インターハイのレース最終日を描く第5期のイントロダクションとあらすじが公開となったほか、スタッフ、およびキャスト情報も解禁！　第1期よりシリーズを手掛ける鍋島 修監督をはじめ、これまでのアニメシリーズを支えてきた実力派スタッフ、およびメインキャスト陣が集結します。</p>
<p>また、第5期のキャラクタービジュアルが公開となり、主人公・小野田坂道（CV:山下大輝）らが所属する総北高校と、ライバル校の箱根学園、および京都伏見高校のメインキャラクターや、各校OBの最新ビジュアルを公開。さらに、愛用のロードバイクとともに走り出す疾走感あふれるRIDEビジュアルもあわせて解禁となりました！</p>
<p>また、3月27日（日）に開催された「AnimeJapan 2022」イベントステージにて、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』のイベントステージも開催され、総北高校より山下大輝さん（小野田坂道役）、鳥海浩輔さん（今泉俊輔役）、箱根学園より代永 翼さん（真波山岳役）、野島健児さん（黒田雪成役）、そして京都伏見より福山 潤さん（岸神小鞠役）ら豪華キャスト陣が登壇。速報レポートも到着しました！</p>
<h3>最新キャラクタービジュアルを一挙公開！</h3>
<p><strong>★総北高校</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/764bb3bd8d73db72ce7dae4985835eec.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/61e6bb71bcbba5ceff2fbb6bed1ebc51.jpg" /><br />
<strong>・小野田坂道（CV：山下大輝）</strong><br />
総北高校2年生。アニメやマンガが大好きなオタク少年で、ママチャリに乗りながらアニメ「ラブ☆ヒメ」のテーマソングをよく口ずさむ。前回のインターハイで優勝し、“山王”（やまおう）の称号がついた高回転（ハイケイデンス）クライマー。憧れの先輩・巻島には、いつかまた自分の成長した走りを見てほしいと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f652a83465de92c19896ea6fec96a36f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/5accb4327de88a69badddf47d30185fe.jpg" /><br />
<strong>・今泉俊輔（CV：鳥海浩輔）</strong><br />
総北高校2年生。一見クールだが、負けず嫌いで努力家。中学時代から名を馳せた実力者で、オールラウンダー。かつては因縁のある御堂筋との勝負に執着していたが、今はチームのエースとして、役割を果たす為に走っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/103a0f7af03aae84aa8a631d7a303db1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c7bdf3c743d60b72f4bcfd220c3589d0.jpg" /><br />
<strong>・鳴子章吉（CV：福島 潤）</strong><br />
総北高校2年生。赤くて派手な“浪速のスピードマン”。スプリンターである事に誇りを持っていたが、チームの為に今泉と並ぶオールラウンダーに転身した。坂道と今泉と3人でゴールする約束を果たしたいと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c526fd67ce3033537dc649bdd3fe47d2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7162f861a570b0ea807e74f0ad6f6946.jpg" /><br />
<strong>・手嶋純太（CV：岸尾だいすけ）</strong><br />
総北高校3年生。チーム総北のキャプテンで、知略に富んだ策略家。地味で平凡だと自称するが、その分“努力”を武器に、クライマーとしての実力をつけた。これまで輝かしい戦績は無いが、努力が才能を超える瞬間があると信じている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/71736f7c592c1b560c847d611fb15165.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9170e7c07ac41738dd7141bdc58f8945.jpg" /><br />
<strong>・青八木 一（CV：松岡禎丞）</strong><br />
総北高校3年生。チーム総北の副キャプテン。寡黙だが、後輩の面倒見が良く、友情にも熱い。小柄だが、先輩の田所から受け継いだパワフルなスプリントを見せる。3年間一緒に走ってきた手嶋とは、絶妙なコンビネーション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/586072386be4362f54fb2cd31b7bec84.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b0ce786d751c9df844f43d9cd6d9b511.jpg" /><br />
<strong>・鏑木一差（CV：下野 紘）</strong><br />
総北高校1年生。中学生の時から社会人チームで活躍していた実力者で、坂道に憧れて入部。無邪気で精神的に子供だが、負けず嫌いな所を武器に、レースの中で急成長する。本人は気づいていないが、スプリンターとしての才能を秘めている。</p>
<p><strong>★箱根学園</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/18b36b9a6731f4a8dc18f913651274d9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/811921ccd873a84af5011650c445d9b7.jpg" /><br />
<strong>・真波山岳（CV：代永 翼）</strong><br />
箱根学園2年生。風を読み、翼が生えたように加速する登りが特徴のエースクライマー。普段は遅刻魔でマイペースな性格だが、レースでは圧倒的な走りを見せる天才肌。昨年のインターハイで坂道に敗れ、雪辱を誓う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/24054fae9d906414e305e9fa87bd5f21.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/56bdcf29a771914f119f2d8577d8fd12.jpg" /><br />
<strong>・泉田塔一郎（CV：阿部 敦）</strong><br />
箱根学園3年生。体中の筋肉を鍛え上げた、全身スプリントマシーン。キャプテンとして、先輩たちから引き継いだ王者奪還の使命を全うする為に、並々ならぬ決意で大会に挑む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0088866d40a9214128ee17a581fd05b9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/152a5d1b6eed148170d5c37a4a0c07b6.jpg" /><br />
<strong>・黒田雪成（CV：野島健児）</strong><br />
箱根学園3年生。柔軟でしなりのある“猫脚”を武器にエースアシストを務める、箱根最速の届け屋。入部当初の傲慢な態度を先輩・荒北に言い当てられて以降、チームの為の走りに徹している。戦略家で司令塔としてもチームを支える副キャプテン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fbc89b6072199547463590f2f1731dce.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/124184ca33207f3efba5566457ead822.jpg" /><br />
<strong>・葦木場拓斗（CV：宮野真守）</strong><br />
箱根学園3年生。202㎝の長身を大きくリズミカルにゆする“メトロノーム・ダンシング”走法が特徴のクライマー。過去の挫折を乗り越え、インターハイメンバーの切符をつかんだ。総北の手嶋とは、かつて同じチームで走った幼馴染で、その実力を認めている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/8f4b86e1e4c949218bab09d06be5c42b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/56913fb28023b9ba6facc17276e6ff19.jpg" /><br />
<strong>・銅橋正清（CV：小野大輔）</strong><br />
箱根学園2年生。その巨体と獣じみた闘争心で他を圧倒する“怪道”。かつては問題を起こし入退部を繰り返していたが、泉田の助言によりスプリンターとして覚醒。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9209ea7eeee9d68d72675100ce2c7c9d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/da3723b04b919a8de79d9561eef4fcd2.jpg" /><br />
<strong>・新開悠人（CV：内田雄馬）</strong><br />
箱根学園1年生。 “ピークホーネット”の異名を持ち、1年生にしてインターハイに出場するクライマー。自信家で好戦的だが、兄の新開隼人にコンプレックスを持っている一面も。同じクライマーの葦木場を慕っている。IH2日目にはスプリンターとしての才能も垣間見せた。</p>
<p><strong>★京都伏見高校</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/910cc138ae7c475aa583aa2a3c54cabf.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/36a9aefc0c43e6057309e7b5f03c8275.jpg" /><br />
<strong>・御堂筋 翔（CV：遊佐浩二）</strong><br />
京都伏見高校2年生。規格外の強さを持つ万能レーサー。1年生の頃から絶対的なエースとして、チームを指揮してきた。勝利のみを追求し、勝つためなら時に手段も選ばない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c1ea161941d6034cbaf25e379d1b7457.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1a1a94265527ab06eadafa02eaba463d.jpg" /><br />
<strong>・岸神小鞠（CV：福山 潤）</strong><br />
京都伏見高校1年生。他人の筋肉に触れる事で、その選手の実力や状態を把握することができる。<br />
中学生の時に御堂筋と出会い、自分を解放できるロードレースの世界にのめり込んだ。上質な“筋肉（にく）”を求めて大会に参加している。</p>
<p><strong>★総北・箱根学園OB</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb3b6a424b158df687dbc487462437fe.jpg" /><br />
<strong>・金城真護（CV：安元洋貴）</strong><br />
大学1年生。総北高校のOBで、総北の〝支え合うチーム〟を先導した前キャプテン。現在は洋南大学の自転車競技部で、箱根学園OBの荒北とチームメイト。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a97ce02cdacbfc5273ceb7a0b3ed90f0.jpg" /><br />
<strong>・巻島裕介（CV：森久保祥太郎）</strong><br />
総北高校OBで、“頂上の蜘蛛男”（ピークスパイダー）の異名を持つクライマー。坂道にとって憧れの存在で、現在はイギリスに留学中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/84a6d8117d3238db817632ec006c8259.jpg" /><br />
<strong>・田所 迅（CV：伊藤健太郎）</strong><br />
大学1年生。総北高校OBで、前エーススプリンター。情に厚く兄貴肌で、手嶋や青八木など後輩たち<br />
から慕われている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b3fb1d7bc147d93af9d8b90e2e8584b9.jpg" /><br />
<strong>・福富寿一（CV：前野智昭）</strong><br />
大学1年生。王者・箱根学園の絶対的エースとして活躍した前キャプテン。後輩達にチームの誇りを伝承し、王者奪還を託す。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/edfa8f97f85abbdce36184625a5699ef.jpg" /><br />
<strong>・新開隼人（CV：日野聡）</strong><br />
大学1年生。箱根学園OBで、前エーススプリンター。現在は福富と同じ明早大学のチームで走っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4217db7cfec7b37a378f41532f2e69d9.jpg" /><br />
<strong>・荒北靖友（CV：吉野裕行）</strong><br />
大学1年生。箱根学園のOBで、前エースアシスト。気性が荒く口も悪いが、後輩を鼓舞するなど、面倒見の良い一面もある。現在は金城と同じ洋南大学でロードレースを続けている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/156214cff671a4f5acf40d4b672acb75.jpg" /><br />
<strong>・東堂尽八（CV：柿原徹也）</strong><br />
大学1年生。かつて“山神”と呼ばれた箱根学園の前エースクライマー。巻島とは良きライバル関係で、後輩の真波と坂道にも高め合う関係になって欲しいと願っている。</p>
<h3>AnimeJapan 2022ステージ速報レポート</h3>
<p>3月27日（日）に東京ビッグサイトで開催された「AnimeJapan2022」REDステージにて、「『弱虫ペダル LIMIT BREAK』AnimeJapanスペシャルステージ」が開催され、総北高校より山下大輝さん（小野田坂道役）、鳥海浩輔さん（今泉俊輔役）、箱根学園より代永 翼さん（真波山岳役）、野島健児さん（黒田雪成役）、そして京都伏見より福山 潤さん（岸神小鞠役）ら豪華キャスト陣が登壇するイベントステージが開催されました。</p>
<p>第4期の放送から、実に4年ぶりの新作となる本作。和気あいあいとしたキャスト陣のトークパートでは、第4期で描かれたインターハイ2日目までの激闘を中心に、改めてこれまでの各キャラクターたちの物語を振り返ることに。</p>
<p>まずは、1日目で描かれた葦木場をゴールに届ける黒田の決死のシーンを紹介。自分の限界を超えて力を振り絞る黒田の姿に、「自分を本気にさせてくれる存在」だと野島さんが感想を述べ、インターハイ2日目の泉田と小鞠のスプリングバトルシーンでは、花びらが舞い散るユニークな演出シーンが紹介され。会場から思わず笑いがこぼれました。</p>
<p>また、今泉が自身のリミッターを外し、全力で走り出すシーンは、成長を感じさせる今泉の激しい叫びに、映像を見たキャスト陣からも「かっこいい！」の声があがりました。また、インターハイ2日目で、勝負が果たせずに苦しい表情を見せる坂道と真波のシーンなど、各キャラクター同士の想いや、熱い心情が伝わってくるバラエティあふれる様々なシーンが紹介されました。</p>
<p>第5期への期待が盛り上がる中、最後にキャスト陣一人一人からメッセージが贈られ、坂道を演じる山下さんは、「皆、追いついたよ！一緒に走ろう！」とファンへの感謝を込めて叫び、イベントは大盛況で幕を閉じました。</p>
<p><strong>山下さんと代永さんの対談記事はコチラ↓：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
2022年10月より、NHK総合にて放送開始！　<br />
※放送情報は変更になる場合があります。</p>
<p>2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！<br />
王者奪還に燃える箱根学園や、独自の戦略で勝利のみを求めて走る御堂筋、そして仲間たちと繋げてきた想いを胸に、全力でペダルを回す坂道。<br />
最後の力を振り絞り、限界を突破して、栄光のゴールラインを超えるのは誰なのか――。<br />
今、約束の時――！</p>
<p>■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を<br />
取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?</p>
<p>■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／デザインワークス：水村良男・秋篠Denforword日和ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／<br />
3DCGスーパーアドバイザー：佐々木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子<br />
音楽：沢田 完／音響監督：高寺たけし<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime</p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）2008／「弱虫ペダル」05製作委員会2022</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106673/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/104350</link>
		<comments>https://otajo.jp/104350#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Dec 2021 04:06:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104350</guid>
		<description><![CDATA[大人気漫画『弱虫ペダル』(原作：渡辺航) 待望のTVアニメシリーズ第5期「弱虫ペダル LIMIT BREAK」が2022年10月より、NHK総合にて放送決定！　主人公・小野田坂道とライバルである真波山岳のティザービジュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/11.jpg" /><br />
大人気漫画『弱虫ペダル』(原作：渡辺航) 待望のTVアニメシリーズ第5期「弱虫ペダル LIMIT BREAK」が2022年10月より、NHK総合にて放送決定！　主人公・小野田坂道とライバルである真波山岳のティザービジュアルが解禁！　2人を演じる山下大輝さんと代永翼さんのスペシャルインタビューをお届けします。</p>
<p>2013年に第1期が放送され、第2期、第3期と続いてきたTVアニメ『弱虫ペダル』（略称、弱ペダ）。2018年1月～6月まで放送された第4期『弱虫ペダル GLORY LINE』から約4年ぶりとなる2022年に、第5期を放送することが決定しました！　ファン待望の第5期は、2年生となった坂道たちのインターハイ3日目のレースがついに描かれます。</p>
<p>主人公で総北高校自転車競技部のメンバー・小野田坂道役の山下大輝さんと、箱根学園自転車競技部メンバー・真波山岳役の代永翼さんに、これまでの振り返りや印象に残っているシーン、お互いの印象、5期への意気込みなど、たっぷりとお話を伺いました！</p>
<h3>「5期じゃないと果たされない戦いがある」</h3>
<p><strong>――4期から4年ぶりの第5期が来年放送開始となりますが、決まったときの気持ちをお聞かせください。</p>
<p>山下：</strong>もしかしたら続きが出来るか、出来ないかわからないぞ……とちょっと思っていて、ドキドキした空気でもあったんです。でも、きっとやってくれるとどこか信じていたので、決まったときはめちゃくちゃ嬉しかったですね。4期の終わり方がインターハイ3日目スタート！みたいな終わり方で、早くスタートしてくれ！という気持ちでいたので、ついにやってきてくれたな、と思いました。</p>
<p>ただ、4年という月日を今聞いてびっくりしましたけど、アニメはそこで時が止まっているじゃないですか。僕ら自身は4年の月日が流れているので（笑）、ちょっとした同窓会的な雰囲気にもなるんじゃないかなと思って、みんなに会うのが楽しみになりました。</p>
<p><strong>代永：</strong>嬉しいと同時に、「早く!!」と思いました（笑）。間が空くとそのときの気持ちに戻すのがやっぱり難しかったりするので、彼らの中では時間は進んでいないんですけど、大輝が言ったように僕らの時間軸はどんどん進んでいく。あのときの気持ちの高ぶりのまま彼らは生活をしていて、その気持ちに僕らも同調していかなきゃいけないので、5期をやるという話は聞いていたんですけど、それがいつになるんだろうかと、「まだか!?まだか!?」と話しはしていて、「いつだろうな、これは動く動く詐欺か!?」と思いながら（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>わあ、やだ～（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>ずっと「やります！」と言われているけど、まだ動かないのかな？出来るのかな？という不安もあったんですけど、でもあそこで終わるわけがないのが『弱虫ペダル』なので、すごく嬉しかったですね。観ていらっしゃる方も前作のときから溜まっているものがたぶんあると思うので、楽しみに待ってくれている皆さんと同じ気持ちでした。「やっとできる！」というのと、また坂道くんと真波と一緒にできる嬉しさがありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c842fc90a471a5f0a5fc402cfec73c28.jpg" />
<p><strong>――坂道と真波としては4期は対決が実現しないというとても残念な展開となりましたが、5期への想いは？</p>
<p>山下：</strong>まさにこの5期じゃないと果たされない戦いがあるので、絶対やってほしいなと正直思っていました。やってくれないとモヤモヤしたまま終わっちゃうよ！みたいな、そんな気持ちはあったので。</p>
<p><strong>代永：</strong>仲違いじゃないけどね。<br />
<strong><br />
山下：</strong>何か噛み合わず。それが2年生になるということなのかもしれないですけど、そういう悩みとも戦わなきゃいけないんだ、と。ただ、やっぱりレースとしてそのステージで戦うことで真価を発揮される部分が『弱虫ペダル』の魅力だと思うので、そこを早くやりたいというのはずっとありました。原作も読んでいて、やっぱりやりたいな、と思う部分だったので、いよいよ4年越しになるんですけど、そこを演じるのが楽しみですね。</p>
<p><strong>代永：</strong>この間、東武動物公園で久しぶりに『弱虫ペダル』のイベントをさせていただいて、嬉しかったし、懐かしかったし、何よりもお客さんが、「5期の発表あるのかな!?」という圧がすごかったです（笑）</p>
<p><strong>山下：</strong>めちゃくちゃ感じましたよね（笑）。すまない、まだここじゃ言えないんだって（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>決まってはいるんだけど言えないんだよな、って（笑）。だから、期待してくれているんだ、と2人で感じて嬉しかったですね。</p>
<h3>3期、4期でより各校のカラーが見えた</h3>
<p><strong>――3期、4期を振り返って2年目のインターハイ編で印象深いシーンを教えてください。</p>
<p>山下：</strong>やっぱり1年繰り上がると、メンバーがガラッと入れ替わっているんです。1年目のときのメンバーじゃない箱学、総北、京伏の魅力が違っていて。関係性も変わってきたりしていて、1年目から観ている人たちにとっては成長が見える部分であったり、新たな絡みから生まれる新たな表情が結構豊富に2年目はあるなと思いました。</p>
<p>うちのチームで言うと、手嶋さんがすごくて。1年前は金城さんが引っ張っていて、あの不動のリーダーでキャプテンというブレない強さ、諦めない心みたいなものを具現化したような存在だったんですけど、手嶋さんはそうじゃなくて。諦めない心は持っているけれども、弱い人間の目線でも立てるという、また違ったチームの引っ張り方をしていて、そこがすごく刺さる。目線を合わせて喋ってくれているのが、人間らしくて素敵だなと思いますし、やっぱり導き方って1つだけじゃなくて、その人の魅力であったり、そういうものに付いていきたいと思う。</p>
<p>総北は、すごく人間味に溢れている魅力がある。友情の力が強く出ている描かれ方をしていて好きなので、手嶋さん関連の這い上がる泥臭い根性みたいなところが好きです。そこは総北は昔から変わっていない部分でもあるんですけど、ただそのやり方が手嶋さんならではだし、「この人に付いていこう」と思うシーンが多々あるので、改めて観てほしいですね。5期をやるにあたり、その手嶋さんの頑張りみたいなところが結構キーになってくると思うので！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/8s.jpg" />
<p><strong>――総北は前年にも増して厳しい戦いが続いていますが、よりチームメンバーが自分の意見を出し合って横並びで支え合っている感じがありますよね。</p>
<p>山下：</strong>やっぱりチーム総北って6人で1つという部分が大きいチームなんですね。だから、隣に誰かがいたり、後ろや前に誰かがいたりすると、より強い力が発揮できるチームだと思うので、困難にぶち当たったときに、1人じゃ乗り越えられないけれど、2人だったら、3人だったら……という熱いシーンがよく描かれるのが総北だと思うんです。だから、結構1日目、2日目で大事件だらけじゃないですか（笑）。基本的に総北ってそういうことに巻き込まれるので（笑）。</p>
<p><strong>――観ていて「嘘でしょ!?」と絶望します（笑）。</p>
<p>山下：</strong>後ろ見たらいない！みたいな（笑）。結構そういったハプニングが多い描写があるのが総北で、そこをどう乗り越えていくのか、というのが熱いところでもあります。だからこそ、1日目を乗り越えたからこその2日目があって、2日目を乗り越えたからこその3日目と、どんどんレベルアップしていっているような成長部分が見えるのが総北の良いところだと思うし、よりそれが見えやすいチームだと思うんです。<br />
箱学は基本的に個人が強いので、その違いはチームの色なのかなと思いますし、面白いですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/10s.jpg" />
<p><strong>代永：</strong>うちのチームは本当に個性的なので、新しく悠人や葦木場さんと銅橋くんが入って、またガラッと変わったんですけど、うちは泉田さんと黒田さんという戦略家の最強の2人がいる。その2人分を総北では手嶋さんが担わなきゃいけないから、毎回勝負がくるたびに、箱学としては勝たなきゃいけない気持ちはあるんですけど、「すごい申し訳ないな……」と思うところはありつつ（笑）、手嶋さんを追い込んでいったりする場面がありしました。</p>
<p>その中でも、3期、4期の中では青八木さんが鏑木くんを運びに戻ったシーンは、初期の坂道くんが迎えに行ったシーンを、今度はこの2人がやるんだ！と、敵チームながらすごく感動してしまいました。青八木さんが鏑木くんを育てるような、自分の後継者として「次に引っ張っていくのはお前だから」と見せる意味でも、すごく良いバトン渡しになっているんじゃないかなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/12.jpg" /><br />
<strong>代永：</strong>そのときに（鏑木役の）松岡くんが「ヒメヒメ」を歌うのをみんなの待機場所でもずっと練習していて。わからないところを「合ってる!?」と大輝に聞いて（笑）。どういう感じで歌うんだろうな？と思ったら、イトケンさん（田所役の伊藤健太郎）イズムをすごく引き継いでいるところが青八木さんはあるので、その似ているところが総北のチーム感というか、先輩から引き継いで後輩から貰ったものがちゃんと見えているのが総北の強みだなと思いました。</p>
<p>たぶん箱学は、そのあたりは言葉で伝えないんですよね。1人1人が強いっていうのもあるんですけど 、行動で示す人たちなので、ただ背中で語って「お前は付いてこい」というのが箱学なので。でも総北はそこをちゃんと言葉で伝えていくというか、坂道くんにみんながどんどん影響されていって、想いは伝えるものだったり、繋がっているものをちゃんと受け継いでいるところが、それぞれの高校の違いですよね。京伏は絶対的に誰も逆らえない体制というのが強みでもあるし。各校の違いが3期、4期でより見えたんじゃないかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/9s.jpg" />
<p><strong>――確かに、より各校のカラーを感じる展開だったと思います。</p>
<p>代永：</strong>また、3期、4期は坂道くんと真波の戦いができないまま終わってしまったので、僕本人としては、手嶋さんとの戦いもすごく印象深いです。待っていなければ手嶋さん勝てたのに!!って。でも、そういうところを待っていてくれるのがね！　手嶋さんの人の良さで、正々堂々と戦いたいという。</p>
<p><strong>山下：</strong>そうなんですよ！　そういうところが面白いですよね。</p>
<p><strong>代永：</strong>そこが僕らではクライマックスのシーンだったので、（手嶋役の）岸尾さんと「いい勝負だったね」と言い合ったのが印象的でした。坂道くんとの勝負とはまた違う勝負だったので、そこも印象に残っていますね。</p>
<p><strong>山下：</strong>普段めちゃくちゃ冷静でとても客観的な意見を言える人が、当事者になったときにそれができなくなって、すごく熱くなっちゃってるのいいですよね。冷静じゃいられないぜ！みたいな（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5s.jpg" />
<p><strong>――3期、4期での坂道と真波の掛け合いで印象的なものは？</p>
<p>山下：</strong>あまりレースの中での掛け合いというのがなくて、お互いに我慢して辛抱する時期だったので。</p>
<p><strong>代永：</strong>3期、4期では、真波が一方的にですけど、負けたというのもあったので、ちょっと親しさがなくなっちゃったんだよね。</p>
<p><strong>山下：</strong>坂道的には「また一緒に走れる」と真波くんに向かっていくんですけど、ちょっとだけ壁を感じるというか。それ以上はもう喋らない、みたいな難しいところがあって。でも2日目の夜の巻島さんと東堂さんが走っているところの光を見て「あ、走ってるんだな」と思うテレパシーみたいな（笑）、そこは印象的でしたね。一緒に走れてはいないけど、何かを感じ合えて、前向きにお互いに次の日挑めるという、あそこで同じゴールに向かう気持ちになれたのかな、と思いました。クライマーにしかわからない、クライマーテレパシーの部分ですかね（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>まだドリンクのボトルを返して貰ってないからね。ずっと約束を守り続けている2人なので。この3年間のうちにボトルが返ってくるのか？　大学編までいってから返してくるのか？</p>
<p><strong>山下：</strong>あのボトルの行方は……（笑）。渡辺先生のみぞ知るという。</p>
<h3>応援するガヤ役が実はすごく重要！「御堂筋くんを呼ぶことはあまりなかったです（笑）」</h3>
<p><strong>――実際に5期のアフレコに入ってみて、4期の熱量にすんなり戻れましたか？</p>
<p>山下：</strong>コロナ禍ですごく環境が変わったんですよ。それが一番大きくて。ただ1つの強みが、5期までやっているとみんなの声が聞こえてくるんですよね。同じ場所にいて大勢で録っていた景色も懐かしくて寂しくはなってしまうんですけど、まだ本当は音声が入っていないのに流れてくるというか。きっとこう喋るんだろうな、と自然と流れてくるのが、長いことやっていてみんなの声が染み付いて熱量を感じていたからだろうな、とすごく感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6s.jpg" />
<p><strong>代永：</strong>5期が始まっても真波はふわふわしている子なので、そこに戻すのが大変でしたね。箱学はスタートする時間軸にちょっと戻って、 また現在に戻ってくるという感じで録っていったので少し大変でした。そこが監督のこだわりでもあるんですけど、もう3日目がスタートしているものと思って気持ちを作っていたら、「あ、1回スタートに戻るんだ」と始まったので。</p>
<p>でも大輝が言っていたように、みんなのセリフが想像ができるし、こんな風に真波が怒られたりするんだろうな、とわかるし、早く泉田さんの「アブ！」が聞きたい（笑）。それぞれ戦うメンバーごとに分かれて収録するので、今期は泉田さんと一緒に録れないのがすごく悔しいです。あと、京伏は（御堂筋役の）遊佐さんとかどんな感じでやってるんだろうな？とか。</p>
<p><strong>山下：</strong>想像している音は頭の中に流れているんですけど、余裕で超えてくるので。</p>
<p><strong>代永：</strong>遊佐さんが、この音どう表現するの!?というところを毎回やってきてくれるので、すごく楽しみです。</p>
<p><strong>山下：</strong>本当に視聴者のみんなと同じオンエアのタイミングで僕らも聞くんじゃないかと思っています。楽しみですよね。</p>
<p>あと、割と『弱虫ペダル』ってレースの観覧のお客さんが状況の説明をしてくれるんですけど、それがめちゃくちゃ大事で。あのお客さんの喋りや歓声がモチベーションを上げてくれる部分が大きいんです。それも今はないから。</p>
<p>あれは実はすごく難しいんですよ。こんなに声を張るの!?って他のアニメでは珍しいくらい観客が声を張るので。今は走っている姿を想像してやらなきゃいけないですし、こっちの熱量を聴いた上で相乗効果みたいなものが結構ある部分なので、そこのバランスが難しいと思います。そういった意味でも、いろんな要素が上手いこと噛み合って作られていたものだったんだな、と改めて実感します。総北、箱学だけじゃなくて、周りにいるみんなの力あってこその『弱虫ペダル』だったんだな、って。ガヤを20人くらいブースにギッチギチになって録っていたので、しかも僕らなんて女性の観客の声も補わなきゃいけなくて（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>3期くらいまでやってたね。</p>
<p><strong>山下：</strong>この現場は女性が足りないんです（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>4期くらいになってやっと女性スタッフさんとかに手伝っていただいたんですけど、1期、2期は先輩たちに、「おい、大輝、代永！行け！」と言われて、松岡くんとか声の高い集団が前に出て。</p>
<p><strong>山下：</strong>4期になったらそこに（鏑木役の）下野さんも入って（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>みんなで女性のガヤをやって、それもすごい楽しかったよね。「え、誰応援する？」みたいな（笑）。「自キャラを応援する？」とか、「坂道く～ん！」って言ったり、自分で「真波く～ん！」って応援しなきゃいけなかったり（笑）。そのたびに、女性キャストから「ちょっと私達より可愛くやるのやめてもらえませんか？」と言われて（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>楽しかったです（笑）。</p>
<p><strong>――ちなみに、お二人はガヤのときに誰推しになるんですか？</p>
<p>山下：</strong>割とお互いの高校を応援したりしますよね。</p>
<p><strong>代永：</strong>そうだね、坂道くんが頑張っているときは、僕が「頑張って坂道く～ん！」ってやったり、真波が頑張ってるときは、「真波く～ん！」って大輝が言ってくれたり（笑）。</p>
<p><strong>――お互いエールを贈り合っているんですね（笑）。</p>
<p>代永：</strong>でも、誰っていうのは特にないよね。みんな頑張っているから、みんな推しというか。</p>
<p><strong>山下：</strong>そのときによって応援したい人が変わるというか、シーンによって走っている人が違ったりするので、そのときに自分が「この人を応援したいな」と思う人を応援したりしますね。でも、なかなか御堂筋くんを呼ぶことはあまりなかったです（笑）。</p>
<p><strong>――え！呼んであげてください（笑）！</p>
<p>代永：</strong>御堂筋くんはなくて「京伏～！」になる（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>そう、全体で「京伏～！」みたいな。</p>
<p><strong>代永：</strong>「石垣く～ん！頑張って～！」はあったかな（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>御堂筋くんに対しては“ざわつく”みたいなのはありましたけど。「え、すごい、あの形なに!?」みたいな（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7s.jpg" />
<h3>「大輝は弱さの中にすごく強さと芯を持っているのを感じる声質の子。それが坂道くんにぴったり」</h3>
<p><strong>――坂道と真波はライバル同士ですが、お二人がお互いに、敵わないな、すごいなと感じる部分は？</p>
<p>山下：</strong>（代永さんに対し）こんなに優しい人は本当にいないですよ！</p>
<p><strong>代永：</strong>優しくないよ（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>僕の第一印象ですけど、会った瞬間に「この人信じられる！」と思う（笑）。「この人だったら包み隠さず何でも喋って大丈夫な人だ！」となった安心感。僕は緊張する方なので、なかなか全員に喋ることができるというわけではないんですよ。結構考えて喋ったりもするんですけど、「あ、この人は大丈夫だ！」と全速力で飛び込めると判断できるくらい、受け入れてくれる優しさを最初から感じましたね。だから、代永さん的には「こいつ、すごい喋りかけてくるな」と思っていたと思います（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>いや、思ってないよ（笑）！</p>
<p><strong>山下：</strong>だから、声優さんとしての先輩という部分をなくしても、人として仲良くしてください！というくらい、一緒にいて楽しいと思わせてくださいます。色々なところでそのすごさは感じていて、やっぱりどの現場に行っても、誰にでも気を使える、視野の広さがえげつないな、と思いました。なかなか真似できないというか、そこは気づかなかった！みたいな人の変化にも気づけますし、僕も気づかなきゃダメだなと思わされます。</p>
<p>人の外見的な変化もそうですし、ちょっと今日は元気ないよね、みたいなところも瞬時にわかる。些細な変化も気付いてくれるのですごいなといつも思いますね。みんなで飲みに行っても、グラスが空いていたら「何飲みます？」とか、それ僕がやります！みたいな（笑）。動きが早い！　気遣いの鬼だなと思います。</p>
<p><strong>――代永さんは山下さんを見ていていかがですか？</p>
<p>代永：</strong>自分がライバル的な立ち位置になるのが『弱虫ペダル』で初めてだったのもあったので、そういう意味でも「この子のために頑張らないといけないな」という想いもありつつ、そこから始まっていって、今では本当に大輝にしかできない坂道くんだし、大輝が持っている人柄と雰囲気がすごく坂道くんにぴったりで、「どうやったらこんなセリフの言い回しにできるの？」と思うくらい、ひたむきさや頑張り加減と人を明るくする声の力を持っている子だな思います。</p>
<p>僕も弱い男の子の役をやらせてもらいますけど、まったく全然違う方向性で、大輝の場合は弱さの中にすごく強さと芯を持っているのを感じる声質の子。それが坂道くんにぴったりで、第一声を聴いたときに感じたところでもあるし、だからこそ大輝が今ずっと主人公を他の作品でも演じていたり、一緒のチームになったりしたときに、やっぱり大輝にしかできない役で、持っている魅力が役に当てはまっていると思います。</p>
<p><strong>山下：</strong>嬉しいです……。</p>
<p><strong>代永：</strong>僕から言わせれば、全然大輝のほうが周りを明るくしているし、どの現場に行ってもみんなから愛されているなという印象があります。大輝の人柄だと思います。周りからも、「居るだけで明るくなるし、元気になるよね」という話を聞くので、その通りだなと思いますね！</p>
<p>ただ、自分に重ねている部分もあるのかもしれないですね。自分も昔こうだったな、って。何かあったときに、助けてあげたいし、僕が下野さんからすごく助けてもらったのと同じように、大輝のことも何か助けてあげられたらいいな、という想いもあったりするので。初主役で座長でいなきゃいけないとなったときに、やっぱり緊張する気持ちはすごくわかるし。でも全然堂々とやっていたのですごいなと思いましたね。</p>
<p><strong>――お二人は自分のキャラクターと同じモデルの自転車を購入していますが、近況を教えてください。</p>
<p>山下：</strong>僕はなかなか乗れていないんです。東京は怖いなって。車通りも多いですし、自転車のルールもちゃんとあるけど、いろんな人がいるから難しくて。乗りたいなとは思うんですけど、あまり乗れていないんですよ。</p>
<p><strong>――では、少し遠出して乗りに行けるといいですね。</p>
<p>山下：</strong>田舎とかで乗りたいです。山道とかはしんどいですけど、劇中で彼らが走っていたようなサイクリングロードみたいなところとか、自転車しか通らないようなところを景色を観ながら走りたいですね。途中で美味しいものを食べて、もう一回走って、温泉とか入って、とかはすごくやりたいです。</p>
<p><strong>代永：</strong>僕は最近、時々乗っています。今日も乗ってこようかなと思ったんですけど、ハンドルのバーテープがボロボロになっちゃって、取り替えてもらわなきゃと。あと、僕の自転車は真っ白なので、雨の日に乗ると泥だらけになっちゃうので乗れないんですよね（笑）。だから、晴れたときに自分の家から近い場所とか、スタジオとかに時々乗って行っています。</p>
<p><strong>山下：</strong>白ルックが写真映えしそうですよね。</p>
<p><strong>代永：</strong>時々、道路を走ったりすると見られるよ。「595に乗ってるの!?」って。</p>
<p><strong>山下：</strong>見られますよね！　（真波が乗っているモデル）LOOK 595はすごいレアなんですよ。</p>
<p><strong>代永：</strong>だからロードバイクが好きな人から、「どこで手に入れたの？」という視線を感じるときはあって。</p>
<p><strong>山下：</strong>それは100％見られてますよ。</p>
<p><strong>代永：</strong>そういうときは、ちょっと恥ずかしくなります（笑）。<br />
<strong><br />
山下：</strong>「生きてる！」って言ってくださいよ！</p>
<p><strong>代永：</strong>やめなさいよ、突然言えないよ（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2s.jpg" /><br />
<strong>――5期に向けてメッセージをお願いします。</p>
<p>代永：</strong>まずは、お待たせしました！　僕らが待っていたのと同じように、すごーく皆さんも待っていただいて、発表が出たときにはとても嬉しかったと思います。なので、その皆さんからの声を想像しながら、僕らは今アフレコさせていただいております。3期、4期とやってきて、5期でさらにその熱量を持ってみんな気持ちは一緒なので、その気持ちを皆さんに届けられるように最後まで見届けていただいて、勝負がどうなるのか、僕らがどう演じていくのかを楽しみにしていていただければいいなと思います。僕らも気合いを入れてアフレコさせていただいておりますので、ぜひ放送をお楽しみにしていただければ嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/1s.jpg" /><br />
<strong>山下：</strong>本当にみんながすごく待ち望んでいてくれていたんだな、と感じていたんですよね。何か『弱虫ペダル』の話をするたびに、「5期まだ!?」という声が僕にも届いてくるくらい期待をされている作品で。何年経ったとしても、ずっと待ち望まれている作品って本当に素晴らしいなと改めて感じました。それだけ『弱虫ペダル』という作品が魅力的で、大好きな人たちが待っていてくれているんだと思うと、僕らは頑張るしかない。溜めていた足を今こそ開放する瞬間だ！というくらいの気合いでぞれぞれ全力でアフレコに臨ませてもらっています。その中で、みんなでまたイベントがやれるときがあったら、「また一緒に走ろう！」ってどうしても言いたくて。みんなの前でまた喋れたらいいなと思っておりますので、その機会がありましたらぜひ遊びに来てください。</p>
<p>まずは久しぶりの5期なので、忘れている方もいらっしゃるかもしれないので、1期～4期まで改めて観ておさらいしてもらえると、5期もスムーズに観てもらえるんじゃないかなと思います。5期が始まりましたら一緒にペダルを回してもらえると有り難いです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました、楽しみにしています！</strong></p>
<p>※場面カットは『弱虫ペダル GLORY LINE』より<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル04製作委員会</p>
<blockquote><p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
2022年10月より、NHK総合にて放送開始！　<br />
※放送情報は変更になる場合があります。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
＜スタッフ＞<br />
原作：渡辺航（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
＜キャスト＞<br />
小野田坂道：山下大輝　真波山岳：代永翼　ほか<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<!-- orig { --><a href="http://yowapeda.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式twitter：@yowapeda_anime<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/104345" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『弱虫ペダル』待望の第5期決定！2022年10月よりNHK総合にて放送開始　ついにインターハイが決着！<br />
https://otajo.jp/104345</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104350/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『弱虫ペダル』待望の第5期決定！2022年10月よりNHK総合にて放送開始　ついにインターハイが決着！</title>
		<link>https://otajo.jp/104345</link>
		<comments>https://otajo.jp/104345#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Dec 2021 08:27:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[チャンピオン]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル LIMIT BREAK]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104345</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年チャンピオン」(秋田書店発行)で連載中、コミックス累計発行部数2,500万部超、渡辺航氏原作による自転車＜サイクル＞ロードレースに全てをかける高校生たちの戦いとドラマを描くTVアニメ『弱虫ペダル』待望の第5期が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/e136b8ebad72107684a265e8ef691e0a.jpg" /><br />
「週刊少年チャンピオン」(秋田書店発行)で連載中、コミックス累計発行部数2,500万部超、渡辺航氏原作による自転車＜サイクル＞ロードレースに全てをかける高校生たちの戦いとドラマを描くTVアニメ『弱虫ペダル』待望の第5期が決定！</p>
<p>TVアニメは、2013年より第1期が放送され、翌年に第2期となる『弱虫ペダル GRANDE ROAD』を放送。主人公・小野田坂道が所属する総北高校自転車競技部が、ライバル校となる絶対王者・箱根学園をはじめ、全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイでの闘いが描かれ、大好評を博しました。</p>
<p>そして、2015年には、原作者・渡辺航が自ら描きおろしたシナリオによる初のオリジナル長編となる『劇場版 弱虫ペダル』を公開。さらに、2017年より、坂道が2年生となり、新たなキャラクターが加わった新生チームでインターハイに挑む第3期『弱虫ペダル NEW GENERATION』が放送され、翌2018年に第4期『弱虫ペダル GLORY LINE』が放送されました。</p>
<p>この度、待望のTVアニメ第5期『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』の制作が決定！ アニメーション制作は引き続きトムス・エンタテインメントが手掛け、2022年10月より、NHK総合にて放送開始となります！</p>
<p>また、放送に向けて、主人公・小野田坂道（CV:山下大輝）と、ライバルとなる箱根学園の真波山岳（CV:代永翼）が向かい合うティザービジュアルを公開！　インターハイに挑む2人の熱い闘志を描いたビジュアルとなっています。</p>
<p>TVアニメ第5期では、遂にインターハイが決着！　激しくぶつかり合う勝負の行方が描かれます。坂道をはじめとする総北チームが、お互いを支えあい、結束してライバル校たちに挑む姿をぜひご覧ください。</p>
<blockquote><p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
2022年10月より、NHK総合にて放送開始！　<br />
※放送情報は変更になる場合があります。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
＜スタッフ＞<br />
原作：渡辺航（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
＜キャスト＞<br />
小野田坂道：山下大輝　真波山岳：代永翼　ほか<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<!-- orig { --><a href="http://yowapeda.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式twitter：@yowapeda_anime<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85869" rel="noopener" target="_blank">待宮を金城・荒北が迎える『弱虫ペダルSPARE BIKE』洋南大学編開幕！安元洋貴・吉野裕行・関智一出演の豪華PV公開<br />
https://otajo.jp/85869</a></p>
<p>宮野真守らクライマーキャストがみんなでもっこす！　『劇場版　弱虫ペダル』総北・箱学舞台挨拶もまとめてレポート！<br />
https://otajo.jp/50628<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/50628" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104345/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>パラリンピック開会式出演で話題になった俳優・滝川英治さん初の絵本『ボッチャの大きなりんごの木』自転車が大好きなゾウが主人公</title>
		<link>https://otajo.jp/102257</link>
		<comments>https://otajo.jp/102257#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:17:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ボッチャの大きなりんごの木]]></category>
		<category><![CDATA[ロードレース]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[滝川クリステル]]></category>
		<category><![CDATA[滝川英治]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>
		<category><![CDATA[自転車]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=102257</guid>
		<description><![CDATA[パラリンピック開会式の出演でも話題になった俳優の滝川英治さんが初めて手がける絵本『ボッチャの大きなりんごの木』が朝日新聞出版より刊行。 著者の滝川さんは「リポビタンD」のCMでデビュー後、ミュージカル「テニスの王子様」の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub2-6.jpg" /><br />
パラリンピック開会式の出演でも話題になった俳優の滝川英治さんが初めて手がける絵本『ボッチャの大きなりんごの木』が朝日新聞出版より刊行。</p>
<p>著者の滝川さんは「リポビタンD」のCMでデビュー後、ミュージカル「テニスの王子様」の手塚国光役でブレイク。その後、ドラマや舞台、映画、CMで活躍しますが、2017年にドラマ撮影中、自転車の転倒事故により脊髄を損傷し、車いす生活になります。</p>
<p>そこから2年、懸命なリハビリによって指先の感覚などを取り戻し、テレビ番組のMCで仕事復帰。また何か自分が表現できることはないかと考え、スティックを口にくわえてタブレットで絵を描くことに。「どんな障害にぶち当たっても、必ず未来があるんだ」という力強いメッセージを込めて、絵本を描きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/main-9.jpg" /><br />
ボッチャや仲間の動物たちを、生き生きとした筆づかいとカラフルな色彩で細部まで描き出した絵はもちろん、賑やかなレースシーンから一転、ボッチャの心を投影した幻想的な場面へと展開していく深みのあるストーリーも大きな魅力です。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub2-6.jpg" /><br />
待ちに待った夢のロードバイクの大会。ゾウのボッチャは、自転車が大好き。たくさんの仲間たちと一緒にスタートラインに並んでいます。</p>
<p>「よーい！　スタート！」</p>
<p>ボッチャは、大きな足で力強くペダルを踏み込みます。コーナーにやってきたところで、ボッチャはますますスピードを上げて後ろから前へ飛び出そうとしますが――。</p>
<h3>ボッチャについて</h3>
<p>主人公の名前のヒントになったのは、パラリンピックの競技でもある「ボッチャ」です。滝川さんがもともと描いていたパラスポーツの絵の一つにゾウの絵があり、「これは『ボッチャ』という競技の絵です。ボッチャは老若男女誰でも笑顔でできるスポーツ。僕のような重度の障がいがあっても挑戦できます。ボッチャがもつ可能性の広がりは、僕がかきたいテーマとも根底で繋がっているように感じます」という滝川さんの思いから、本作の創作が始まりました。</p>
<h3>いとこの滝川クリステルさんも推薦！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub1-7.jpg" /><br />
ある日突然、 事故で手足の自由を失った彼を家族一丸となって応援、 サポートをしてきました。<br />
とはいえ、 誰にも分からない彼の孤独を癒してくれていたのは、紛れもなくこの作品作りだったと思います。<br />
嘘偽りなくさらけだされている彼のメッセージが誰かの勇気につながりますように。<br />
（帯文より）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub3-6.jpg" />
<blockquote><p>■著者プロフィール<br />
滝川英治（たきがわ・えいじ）／1979年、 大阪府出身。 俳優。<br />
「リポビタンD」のCMでデビュー後、ドラマ、映画、CM、バラエティ番組やミュージカル「テニスの王子様」などの舞台でも活躍。<br />
2017年、ドラマ撮影中の自転車事故により脊髄損傷を負い、車いす生活となったがリハビリに励み、テレビ番組のMCとして仕事に復帰。現在はトークバラエティ番組「Smile again！～人生宝箱～」（BSスカパー！）でMCを務める。書著に『歩』（主婦と生活社）がある。口で絵を描いた本書で絵本デビューを果たす。</p>
<p>滝川英治『ボッチャの大きなりんごの木』<br />
定価：1,650円（本体1,500円＋税10％）<br />
発売日：2021年8月20日<br />
https://www.amazon.co.jp/dp/4022517689<!-- orig { --><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4022517689" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/71326" rel="noopener" target="_blank">脊髄損傷の俳優・滝川英治　厳しい現状をブログで明かすも「奇跡は起きるんじゃなくて、起こす！」前向きな言葉に「勇気づけられた」とコメント殺到<br />
https://otajo.jp/71326</a></p>
<p>滝川英治さん脊髄損傷と事務所発表『ショバミュ』ロム代役・郷本直也さん決定にファン「涙出た」<br />
https://otajo.jp/69848<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69848" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ショバミュ』開幕　米原幸佑「5人でやっているという気持ち」 郷本直也「ロム、そして滝川さん　ラストまで応援よろしく」<br />
https://otajo.jp/70144<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70144" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>滝川英治「早く良くなって復帰する」「郷本直也に仕事をあげてください（笑）」ドキュメンタリーで役者への復帰誓う<br />
https://otajo.jp/74434<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74434" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】自転車をこがなきゃ上映終了！　ドラマ『弱虫ペダル』試写会に潜入　キャストトークも！<br />
http://otajo.jp/63381<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/63381" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/102257/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画『弱虫ペダル』永瀬廉＆三木監督によるビジュアルコメンタリー映像解禁！伊藤健太郎や橋本環奈についてもコメント</title>
		<link>https://otajo.jp/98061</link>
		<comments>https://otajo.jp/98061#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Mar 2021 05:28:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[三木康一郎]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[坂東龍汰]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[橋本環奈]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=98061</guid>
		<description><![CDATA[実写映画『弱虫ペダル』Blu-ray＆DVDの発売を翌週に控え、豪華版特典映像のひとつであるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像と、収録現場での写真が特別公開されました！ 友達のいないアニメ好き高校生が出会ったのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/662c305d00ada05e5f68b8e7f82121df.jpg" /><br />
実写映画『弱虫ペダル』Blu-ray＆DVDの発売を翌週に控え、豪華版特典映像のひとつであるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像と、収録現場での写真が特別公開されました！</p>
<p>友達のいないアニメ好き高校生が出会ったのは、チームで戦う自転車競技。自転車で走る楽しさを知り、初めて出来た“仲間”とともに熱い奇跡を起こす青春スポーツ映画『弱虫ペダル』のBlu-ray＆DVDがいよいよ来週3月10日(水)に発売となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/133086cf555c015e01b5d0b3fe28aa52.jpg" /><br />
Blu-ray＆DVD豪華版特典映像は驚異の5時間超え！　その中から解禁となったのは、主演・永瀬廉さん＆三木康一郎監督によるビジュアルコメンタリーのダイジェスト映像。</p>
<p>終始、撮影時のチームワークの良さが伝わる笑いの絶えない収録では、必死にペダルを漕ぐ自身の姿に「めっちゃ回してんな、俺！」と自身の頑張りに驚く永瀬さんや、「やりたくない時、永瀬と伊藤は必ずモニターのところに来て、無言で訴えかけていた」と当時の想い出を笑いながら振り返る三木監督など、今だからこそ語ることが出来る本音が次々と飛び出します。</p>
<blockquote><p>＜ビジュアルコメンタリーダイジェストより一部抜粋＞<br />
永瀬 廉「(自転車で立つシーンは)“クララが立った!”ばりの感動!」<br />
三木康一郎監督「(橋本環奈さんを)かわいい!」<br />
永瀬 廉「まじでオッサンみたいな感想やめてくださいよ!(笑)」<br />
三木康一郎監督「ここ辛かったんでしょ?登り(笑)」<br />
永瀬 廉「辛かった・・・。全然遠くて、みんなの集団が(苦笑)」</p></blockquote>
<p>「健太郎くんもつらいのによくあんなにクールでいられるよね（笑）」といったコメントも。さらに永瀬さんは、自転車の集団に追いつかなくてはいけないシーンで「辛かった……みんなの集団が遠くて……」と思い返して嘆く場面もありましたが、「やっぱり自転車って楽しいなと思う」と今でも続く自転車愛を見せました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x-x_I5e5I60" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD豪華版収録！ビジュアルコメンタリーダイジェスト解禁！<br />
https://youtu.be/x-x_I5e5I60</p>
<p>本作で＜第44回 日本アカデミー賞新人俳優賞＞を受賞した永瀬廉さんが語る撮影秘話は必見＆必聴！　この「ビジュアルコメンタリー」は、ファン垂涎の豪華版特別映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UqQhD9CoUc8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD特典映像ダイジェスト【イベント・特番編】解禁！<br />
https://youtu.be/UqQhD9CoUc8</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QJqNv4EVUzs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』BD&#038;DVD特典映像ダイジェスト【メイキング編】解禁！<br />
https://youtu.be/QJqNv4EVUzs</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<p>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も<br />
https://otajo.jp/90716<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90716" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Blu-ray＆DVD商品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル』<br />
2021年3月10日(水)Blu-ray&#038;DVDリリース!<br />
Blu-ray豪華版:6,700円+税 / DVD豪華版:5,800円+税 / DVD通常版:3,800円+税<br />
発売元:フジテレビジョン / 販売元:松竹</p>
<p>★豪華版(初回限定生産・3枚組)<br />
●Blu-ray SHBR-0628<br />
(本編BD+特典DVD1+特典DVD2) 価格:6,700円+税<br />
★豪華版Blu-rayには特別音声仕様として「DTS Headphone:X」搭載!<br />
●DVD DASH-0084<br />
(本編DVD+特典DVD1+特典DVD2)価格:5,800円+税<br />
特典映像 ・本編DISC:予告/TVCM集<br />
・特典DISC1:ビジュアルコメンタリー＋公開記念特番<br />
・特典DISC2:本編メイキング＋イベント映像集<br />
外装特典 ・特製ケース<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5e33954e5ba151973daff4bd4da5ed2a.jpg" /><br />
全ての小売店舗・ECサイトにて豪華版オリジナル特典「総北高校 生徒手帳風メモ帳」付き!<br />
(豪華版のみ/全9色/詳細は公式HPをご参照ください)</p>
<p>★通常版 ●DVD DASH-0085 価格:3,800円+税　特典映像 ・予告/TVCM集</p>
<p>◆スタッフ・キャスト<br />
〇出演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
伊藤健太郎 橋本環奈<br />
坂東龍汰 栁俊太郎 菅原健 井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.) ・ 竜星涼 / 皆川猿時<br />
〇原作:渡辺航 「弱虫ペダル」(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
〇主題歌:King &#038; Prince 「Key of Heart」(Johnny’s Universe)<br />
〇監督:三木康一郎 〇脚本:板谷里乃・三木康一郎 〇音楽:横山克</p>
<p>（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/98061/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>あのキャラも煉獄さんと同じ人!?『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『ゼロ魔』『バクマン。』声優：日野聡が劇場版「美少女戦士セーラームーン」で人気の敵キャラに！豊永利行・蒼井翔太と競演</title>
		<link>https://otajo.jp/95802</link>
		<comments>https://otajo.jp/95802#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2022 03:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[A3!]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン・トリオ]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[うたプリ]]></category>
		<category><![CDATA[セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[ゼロの使い魔]]></category>
		<category><![CDATA[ゼロ魔]]></category>
		<category><![CDATA[ときめきレストラン☆☆☆]]></category>
		<category><![CDATA[ときレス]]></category>
		<category><![CDATA[バクマン。]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーンEternal]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=95802</guid>
		<description><![CDATA[25年の時を経てスクリーンに帰ってくる、大人気作品『美少女戦士セーラームーン』。2021年1月8日より公開の劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」前編では、人気声優たちの華やかな競演を見ることができます！ 今回 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/91e2f285cccfe1f1cf8cf0d3cc925cbb.jpg" /><br />
25年の時を経てスクリーンに帰ってくる、大人気作品『美少女戦士セーラームーン』。2021年1月8日より公開の劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」前編では、人気声優たちの華やかな競演を見ることができます！</p>
<p>今回の劇場版は、ちびうさの淡い恋やセーラー戦士たちの成長を描く「デッド・ムーン編」の映画化。そこで新たな敵として登場するのが、デッド・ムーンの一味で【アマゾネス・カルテット】の一人、パラパラの『玉の輿』の力を受けて動物から人間の姿に変身した【アマゾン・トリオ】。</p>
<p>原作や90年代のTVシリーズから絶大な人気を得ていたオネエ口調で喋る憎めない敵キャラクターを3人の人気声優が演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/62a8d0b1b64c3d3a453a60c8120ad818.jpg" /><br />
虎の化身であるタイガーズ・アイを演じるのは、ついに先週末で興行収入ランキング歴代1位になった大ヒット作『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の立役者で“300億の男”“日本一の男”の異名も出来た「煉獄杏寿郎」を演じる日野聡さん！</p>
<p>日野さんは演じられるキャラクターが本当に幅広く、煉獄さんのような熱いキャラ、『斉木楠雄のΨ難』灰呂杵志や、『ハイキュー!!』ではどっしりとチームを支える大人びた高校バレー部の部長・澤村大地を、『弱虫ペダル』では箱根の鬼となる新開隼人を好演。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-ewm56D9DzY" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』公開中PV<br />
https://youtu.be/-ewm56D9DzY</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GvA_hm8wXMI" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』 灰呂杵志 語りかけ編 &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/GvA_hm8wXMI</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RrAnRus1a7Y?start=1073" frameborder="0"></iframe><br />
【公式】弱虫ペダル 第35話「勝利する男」<br />
https://youtu.be/RrAnRus1a7Y</p>
<p>その一方で、『バクマン。』高木秋人（通称シュージン）、『NARUTO -ナルト- 疾風伝』サイ 、さらに『灼眼のシャナ』坂井悠二、『ゼロの使い魔』平賀才人などラノベ原作アニメの癖のない主人公キャラや、『Free!-Dive to the Future-』では物腰柔らかな芹沢尚まで！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fKOLJ61fC8E" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【PV】ゼロの使い魔 （Zero no Tsukaima Trailer）<br />
https://youtu.be/fKOLJ61fC8E</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EUTtUhjaFFo?start=45" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
「映画 ハイ☆スピード！－Free! Starting Days－」ロングＰＶ<br />
https://youtu.be/EUTtUhjaFFo</p>
<p>本当に七色の声過ぎて日野さんだと気づけない……。また、『ときめきレストラン☆☆☆』ではセクシー＆ワイルドなアイドルグループX.I.P.（エグジップ）の不破剣人の声も担当。甘い低音ボイスの美声で力強く伸びやかな歌声を聴くことができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9wvaU2cJXik?start=30" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ときめきレストラン☆☆☆】IN THE NOON / IN THE NIGHT PV<br />
https://youtu.be/9wvaU2cJXik</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/y2qXJkBk0tk" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ときめきレストラン】X.I.P.　楽屋裏映像<br />
https://youtu.be/y2qXJkBk0tk</p>
<p>そんな日野さんが演じるタイガーズ・アイは、虎から変身しており、ワイルドな妖艶さが特徴のキャラクター！  七色の美声を誇る日野さんのオネエ口調の演技は必見です！</p>
<p>さらに、先日開催された『ジャンプフェスタ2021』では、注目の人気作品<strong>『呪術廻戦』の京都校メンバー・加茂憲紀</strong>を演じることも発表された日野さん。今度はどんな声色や表情を見せてくれるのか、楽しみですね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2a60ddefc29df026c608dec07cbb64aa.jpg" /><br />
そして、鷹の化身のホークス・アイを演じるのは、先日劇場版の制作状況が発表され話題にもなった『ユーリ!!! on ICE』で勝生勇利を演じている豊永利行さん。</p>
<p>『デュラララ!!』竜ヶ峰帝人、『文豪ストレイドッグス』谷崎潤一郎、『B-PROJECT』金城剛士、『A3!』有栖川誉や、最近では女児向け特撮シリーズ『ひみつ×戦士 ファントミラージュ! 』『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』のナレーションでも活躍！　どのようなテンションでオネエ口調のホークス・アイを演じているのか注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZhCMqeetTaQ" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ「ユーリ!!! on ICE」番宣CM<br />
https://youtu.be/ZhCMqeetTaQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vZrmVon0NEo" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
A3! 有栖川誉 キャラクターソング 「奇天烈ポエマー」<br />
https://youtu.be/vZrmVon0NEo</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/ec261e7f85b606b6e9fc1ee084a4b630.jpg" /><br />
さらに、魚から変身した可憐さが魅力のフィッシュ・アイを演じるのは、『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズの美風藍を演じる蒼井翔太さん！</p>
<p>ロングランヒットとなった『KING OF PRISM』の如月ルヰといった謎めいた人気キャラから、『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』ではなんと女性キャラクター「カリオストロ」を演じ、『ポプテピピック』では本人役で実写出演を果たし話題となりました。そんな蒼井さんが、TVシリーズから大好きだったと公言しているフィッシュ・アイをとびきりキュートに演じます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/o7ox9WlSuZA" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
新キャラも登場！　劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』劇場予告<br />
https://youtu.be/o7ox9WlSuZA</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WlKcAgPXqmA" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『キンプリ』如月ルヰのプリズムショーを先行解禁！　ディレクターズカットVer.<br />
https://youtu.be/WlKcAgPXqmA</p>
<p>個性が光る3人のアマゾン・トリオに劇場で会えるのはもうすぐです♪</p>
<p><strong>大盛りあがりとなった3人のインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96038" rel="noopener" target="_blank">アマゾン・トリオ 日野聡＆豊永利行が“衝撃”とベタ褒め！蒼井翔太「明日何が起きても成仏できそう」劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」インタビュー<br />
https://otajo.jp/96038</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
セーラー４戦士がさらにパワーアップ！劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」＜スペシャル映像＞解禁<br />
https://otajo.jp/95597<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95597" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&amp;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&amp;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&amp;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&amp;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街にはと名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/95802/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『弱虫ペダル』映画×原作漫画　名シーンがリンクするキンプリ主題歌入りPV解禁！永瀬廉と山下大輝の声が似ていると反響も</title>
		<link>https://otajo.jp/90716</link>
		<comments>https://otajo.jp/90716#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 07:47:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[柳俊太郎]]></category>
		<category><![CDATA[橋本環奈]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>
		<category><![CDATA[竜星涼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90716</guid>
		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。 全国レベルの強豪校・総北高校自転車 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/e56d03eab6ba81e810b421b3b6335798.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』の初の実写映画が全国公開中！　原作とコラボした本作の主題歌「Key of Heart」のスペシャルPV映像が解禁となりました。</p>
<p>全国レベルの強豪校・総北高校自転車競技部を舞台に、高校生の熱い青春を描いた本作は、主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、同じ自転車競技部の仲間として伊藤健太郎さん、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さんら人気上昇中の俳優陣が本気で自転車競技に挑み、CG 一切なしの走行シーンが迫力満点で大きな話題となっています。</p>
<p>8月14日(金)に全国公開を迎え、週末興行ランキング新作実写邦画第1位を獲得、3日間の累計興収は約2.5億円を記録するなど今年1番熱い青春ストーリーとして大ヒットスタートを切った本作。「最高の青春物語」「真っ直ぐな主人公に涙」「原作のワクワクを詰め込んだ2時間！」など様々な感想コメントに加え、「何度でも観たい！」「今度はしっかりアニメを見てからもう一度観たい！」と2ペダ、3ペダ、4ペダと思わず“おかわりペダル”する人も急増中です！</p>
<p>今回解禁となったスペシャルPV映像は、「みんなの役に立ちたい、だから走ってる」という坂道の決意が伝わる力強いセリフから始まります。そして、King &#038; Princeによる書き下ろし主題歌「Key of Heart」の爽やかなイントロとともに、坂道の入学したばかりの初々しい姿から、裏門坂の白熱した今泉とのレース、ロードレーサーとの出会いなど、名シーンがこれでもかと目白押し！　本編とリンクする原作の名台詞、名場面も挿入されており、まさに原作ファンも必見の映画であることが伝わる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QkJc-J1d2fQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『弱虫ペダル』主題歌スペシャルPV映像<br />
https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QkJc-J1d2fQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、ジャニーズに入って以来、初めて前髪を短くした永瀬さんのオン眉丸眼鏡姿は、原作の坂道にそっくりで可愛すぎると改めて話題に！　さらに、外見だけでなく、人と話すことが苦手な部分や、なかなか目が合わせられないところなど意識して役作りに挑み、声も普段より高く意識するなど、自らキャラクターを作り上げていった姿に、SNS上では「原作の坂道そっくりだった」「永瀬廉でなく坂道がそこにいた」など原作ファンからも納得のコメントが相次いでいます。</p>
<p>そんな永瀬さんからスペシャルPV映像と本編の反響に関するコメントが到着しました！</p>
<h3>永瀬廉 コメント</h3>
<p><strong>★スペシャルPV映像について</strong><br />
自分たちの歌声に乗りながら、漫画の中の一部分や映画のレースシーンとリンクするのが、感動的でとても胸が熱くなりました！</p>
<p><strong>★本編の反響について(原作ファンから寄せられた感想など)</strong><br />
映画の完成度はもちろん、「原作ファンの方にも気に入って頂きたい！」という思いが強かったです。そんな中、原作ファンの方からの感想が前向きな反応も多く、今すごく嬉しい気持ちでいっぱいです。</p>
<p>また、「山下大輝さん(アニメ「弱虫ペダル」坂道役)と声が似ている」というありがたい感想もあるようで、「山下さんに失礼にならないかな？（笑）」と思いながらも、素直に嬉しかったです！　King &#038; Princeのメンバーも観てくれたのですが、皆すごく褒めてくれて、「泣いた」「何回でも観たい！」と言ってくれて、嬉しい反面、少しくすぐったい気持ちにもなりました。</p>
<p><strong>★高校生を演じた永瀬さんだからこそ 学生の皆さんに今伝えたいメッセージ</strong><br />
この状況下で一生懸命頑張ってきた部活や試合など諦めざるを得ない状況になった学生さんたちは、悲しい気持ちや悔しい気持ちをたくさんされたと思います。この映画が、少しでも皆さんの気持ちを前向きにするような作品になっていたら嬉しいです。</p>
<p>満足度98.5%、感動した94.1%、前向きになれた97%！【※鑑賞者アンケート8/14.15(株)バルク調べ】<br />
この夏一番熱くて、泣けて、前向きになれる青春映画を是非劇場で！　観ないと夏は終われません！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白<br />
https://otajo.jp/89514</a></p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズ Jr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎 ■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア ■協力:ワイズロード<br />
■製作:映画「弱虫ペダル」製作委員会 ■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式 Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020 年 2 月 クランクイン/8 月上旬完成<br />
（C）2020 映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/90716/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最初のCG合成予定から過酷ロケに変更！映画『弱虫ペダル』キックオフイベントで裏話＆青春エピソード告白</title>
		<link>https://otajo.jp/89514</link>
		<comments>https://otajo.jp/89514#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jul 2020 02:28:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三木康一郎]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[坂東龍汰]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[柳俊太郎]]></category>
		<category><![CDATA[橋本環奈]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[竜星涼]]></category>
		<category><![CDATA[菅原健]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=89514</guid>
		<description><![CDATA[メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/97d64d9e087adde6971965c4662f1556.jpg" /><br />
メディアミックス展開でも大成功している累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』が初の実写映画化し、8月14日より公開予定。公開まで1か月となった7月14日に、メインキャストと三木康一郎監督が集結したキックオフイベントが行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/c2461d2e5d8e90c66679640172775fcd.jpg" /><br />
本作は、主人公でアニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、鳴子章吉役を坂東龍汰さん、3年生の金城真護役を竜星涼さん、巻島裕介役を栁俊太郎さん、田所迅役を菅原健さんが務めます。</p>
<p>この日は、オタク少年の坂道が足しげく通う秋葉原でイベントを実施。永瀬さんが劇中でも乗っているママチャリに乗って颯爽と登場し、「撮影を一気に思い出しました。劇中で実際に使っていた自転車なので、またがった瞬間、坂道に戻る感覚になりました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2774-2.jpg" /><br />
坂東さんが「秋葉原に初めて来た」と言うと、すかさず永瀬さんが「撮影したやん！」とツッコミを入れます。「撮影はしたんですけど、駅に降りたのは初めてで、たくさん並んでるガチャガチャをやってここに向かいました。楽しかったです」の坂東さんの挨拶に、「今日、そんな秋葉原の話するんだっけ？」と伊藤さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2784-2.jpg" /><br />
さらに、竜星さんも「僕は来る途中にメイド喫茶の女の子に声をかけられました。（これから）『仕事なんで』と伝えました」と秋葉原らしい挨拶を披露しました。</p>
<h3>最初はCGで合成する予定だった</h3>
<p>プロの選手でもきついようなコースを含む、ロードレースに初挑戦した永瀬さんと伊藤さんに感想を尋ねると、「もうやるしかない、という気持ちがあったので。撮影している状況も暑かったり、寒かったり、風が強いなどいろんな状況が相まって、その中で撮影しているうちに限界のその先に行っていましたね。そういう状況が何回かあったくらい過酷でした」と永瀬さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2857-4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2701-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、「基本的には全部気持ちだった。体力がどうのこうのと言っている場合じゃなく、気持ちでどれだけ行けるかという状況で。でも、出来上がった映像を観させてもらったときに、苦しい顔だったりに、お芝居の域を越えた部分があるのかな、と感じました。それが僕はこの映画の一番の魅力でもあるのかなと思うので、観ている人たちも手に汗握るような瞬間が何度もあるんじゃないかなと思います」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2871-2.jpg" /><br />
マネージャー役の橋本さんは、「実際近くで観ていて、こんなにも過酷なんだなとは感じました。自転車競技は怪我をするかもしれない、ということもあるからこそ、みんな安全にやるために撮影の前からとても練習をしていて。実際に本人たちが自転車をこいでいたので、本当にこんな激坂、急な坂道を登れるんだ、と見ていました。さっきから過酷な中とか、すごい大変だったという話を聞きながら、（応援している側だったため）ちょっと胸が痛いです（笑）」と振り返ります。</p>
<p>三木監督からは、「最初この作品をどう作ろうかと思ったときに、自転車を撮影するって大変だと思ったので、CGでやろうと思ったんですね。グリーンバックの中で雨風もなく楽にこいで、後で合成するということを考えながら脚本を書いたんです。こんなの普通にできないな、と思いながら。でもどっかのタイミングで、全部やらせたほうが面白いな、と思って（笑）」と制作についての裏話も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2851-2.jpg" /><br />
伊藤さんは、実は監督からその話を聞いており、「そのどっかのタイミングのときに僕に言ってきたんですよ。『たぶん本気できついから、まじで練習しなね』って。本当にやばいよ、というのをしっかり聞いての撮影だったので、割と早いタイミングでCGは諦めたんだなと思いました」と少し過酷さに怯えて撮影に入ったそう。</p>
<p>一方、永瀬さんは「そもそもCGという案があったことすら知らなかった」と驚いていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/15a06f9d3f98c302f7a0baa7841de47e.jpg" /><br />
「狙い通り、すごく苦しい表情をしていたので、それは見ていてちょっと面白かったです」と三木監督が笑顔を見せると、永瀬さんは「監督は苦しそうな表情をすればするほど喜ぶ人だった」と暴露しました。</p>
<h3>撮影中に1年制組と3年生組で絆を深め合った！</h3>
<p>本作は、熱い青春ストーリーということで、みんなの青春エピソードを伺うことに。</p>
<p>永瀬さんが高校生の頃に男3人で千葉県の夜の海に行き、海辺にレジャーシートで雑魚寝をしたと話すと、伊藤さんも18歳の車の運転免許を取りたての頃に、今でも仲の良い高校の親友たちと一緒に海までドライブしたことを挙げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7b09f8bac90f38d8dcb6fe30324efbed.jpg" /><br />
橋本さんは、「高校生の時に仕事を忙しくさせていただいていて。でも福岡の高校に通っていたので、空港で制服に着替えて学校に行くとか、東京との行き来も多かったんですけど、でも芸能科ではなく普通の高校に通っていたので、今でもずっと仲の良い友だちが青春を感じさせてくれる存在だったなと思います。福岡・東京という行き来を10日間くらい繰り返したことがあって。その時は本当にどっちに泊まっているかもわからない、みたいな状況だったんですけど。久々に学校に行くと友達がお弁当を作ってきてくれたりするんです。それがすごい嬉しくて」とハードな中で感じた学生生活の青春エピソードを披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2923-2.jpg" /><br />
坂東さんは、「高校のときに電車通学だったんですけど、1年生のときに電車の中で他校の女子高生に一目惚れしたんですね。そこから3年間ずっと片思いを続けていました。告白はする機会がなくて、気持ちを伝えようとすると、毎回彼氏が出来たと先に言われちゃって」と甘酸っぱいエピソードを明かすも、三木監督から「3年間は気持ち悪い」と言われ、笑いが起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2953-2.jpg" /><br />
柳さんも、「高校が男子校で、最後の1年だけ女子校と合併したので“急に隣に女の子が座ってる”みたいになって。あのドキドキ感は今じゃ味わえないかなって。いいな～、戻りてえな、本当」と高校時代に思いを馳せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2930-2.jpg" /><br />
菅原さんは、「2週間前くらいに、この『弱虫ペダル』を観て、青春て本当に素晴らしいなと思って。客観的に頑張っているものを見てみたいと思って、アボカドを育て始めたんです。毎朝、下からちょっとずつ根が伸びてるんですよ。頑張ってるなって。客観的に頑張っているものを見られるというのが青春でした」と変わった角度からの青春エピソードを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2815-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2950-2.jpg" /><br />
竜星さんは、『弱虫ベダル』の撮影中に青春を感じたと言います。「1年生3人が撮影をしている間は、割と3年生はゆっくりする時間が多くて。だから3人でレンタカーを借りて大阪に行ってたこやきを食べたりしていたんですよ。なんなら1泊して帰ってきたりして。帰り際に天候が悪くなってきて、『これ今、自転車乗っていたら大変だね』と言いながら。だからすごい青春のようなことを3年生チームは過ごすことができたな、と。素晴らしい絆を深めさせていただきました」と語ると、伊藤さんは「本当に何をやってるんですか！　びっくりしたよね。そのときこっちは雪が降ってきていた」と撮影が大変だったことを訴えました。</p>
<p>しかし、この竜星さんの話から永瀬さんが、「撮影中、僕らも青春したやん！」と思い出したようで、「雨で撮影が午前中で終わりになって、1年生チーム3人で猿田彦神社へ行って恋みくじを引きました。あれは青春だった」と明かしました。恋みくじの結果は、永瀬さんが大吉、坂東さんが小吉、伊藤さんが（おそらく）中吉だったとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2844-2-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/DSC_2866-2.jpg" /></p>
<p>「コンビニで傘買ったりしたよね」（伊藤さん）、「そのまま焼肉も食べに行きましたね」（坂東さん）と1年生チームも撮影中に絆を深めていたようです。</p>
<p>イベント後半の報道陣による撮影タイムでは、映画のために書き下ろされたKing &#038; Princeが担当する主題歌「Key of Heart」が流れ、歌を口ずさむ伊藤さんと坂東さんの姿も。</p>
<p>そして三木監督から「高校生がインターハイを目指すストーリーですが、現在数多くのインターハイが中止になりまして、悔しい思いをしている同年代の子たちがいっぱいいます。そんな中、この作品が何を意味するんだろうなと考えたときに、彼らの未来、これから続く人生を、この『弱虫ペダル』の中で、このメンバーが必死に努力している姿とか、そういう部分を彼らに伝えて、少しでもみんなの背中を押せるような作品になれたらいいなと思っています」とメッセージが届けられました。</p>
<p>最後は永瀬さんが「改めまして、今日はほんまに足元の悪い中、お集まりいただきありがとうございました。僕たちも本当に全力で自転車に挑んで、ロードレースの疾走感を大事にしつつ、しっかり全身全霊でこいだ作品です。青春の尊さだったり、この時代だからこそ大切にしたい人との繋がりであったり、頑張ろうという気持ちをもう一度蘇らせてくれる、思い出させてくれるような作品になっているんじゃないかなと思っています。みなさんぜひ、よろしくお願いします」と挨拶し、イベントを締めくくりました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89393" rel="noopener noreferrer" target="_blank">CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁<br />
https://otajo.jp/89393</a></p>
<blockquote><p>映画『弱虫ペダル』8月14日（金）全国公開<br />
■主演：永瀬廉（King &#038; Prince）<br />
■出演：伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、井上瑞稀（HiHi Jets/ジャニーズJr.）・竜星涼<br />
       /皆川猿時<br />
■原作：渡辺航『弱虫ペダル』（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）　　　　　　　　　　　　　<br />
■監督：三木康一郎<br />
■脚本：板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」　(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト：https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■制作スケジュール：2020年2月 クランクイン／8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会　<br />
（C）渡辺航（秋田書店）2008</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/89514/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>CGナシ！プロでもキツイ激坂を永瀬廉が一発で上り切る！映画『弱虫ペダル』全力メイキング映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/89393</link>
		<comments>https://otajo.jp/89393#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jul 2020 07:08:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[メイキング]]></category>
		<category><![CDATA[ロードレース]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[橋本環奈]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=89393</guid>
		<description><![CDATA[2020年8月14日(金)全国公開の映画『弱虫ペダル』の全力メイキング映像が解禁！ 累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f9f3c0184ce6e595878f734b6e170b8b.jpg" /><br />
2020年8月14日(金)全国公開の映画『弱虫ペダル』の全力メイキング映像が解禁！</p>
<p>累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで67巻が既刊されている大人気コミックスです。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して初の実写映画化！　</p>
<p>主人公・アニメ好きの高校生・小野田坂道役をKing &#038; Princeの永瀬廉さんが務め、坂道の良き仲間で期待の新人エース・今泉俊輔役に伊藤健太郎さん、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役に橋本環奈さん。</p>
<p>そして、同じ自転車競技部の仲間として、坂東龍汰さん、竜星涼さん、栁俊太郎さん、菅原健さん、井上瑞稀さん(HiHi Jets/ジャニーズJr.)、幹の父親役に皆川猿時さんと、人気実力ともに急上昇中の個性豊かな俳優陣が集結いたしました。</p>
<p>先日解禁した予告編は、SNSでも「予告を観ただけで感動する」「原作のどのシーンまであるか気になる!」など期待の声が高まる本作。そして今回は、自転車走行シーンはCGナシで挑戦した過酷すぎる自転車シーンを含む、全力メイキング映像を初解禁しました。</p>
<p>本映像は「過酷な環境での撮影でしたが、それを乗り越えたからこそ画面越しで伝わるものがある」という永瀬さんの言葉通り、倒れ込んでしまうほど坂を全力で駆け上がったり、疲れ切って仲良く寝そべる永瀬と伊藤の様子を追っています。ふたりは、番組収録や舞台やドラマ撮影などの過密スケジュールのなか、本作のクランクイン前より自転車練習を開始。特に主人公の坂道を演じた永瀬さんは、自転車競技経験者のトレーナーから「上るのはプロでもキツイ」という坂を一発で上り切ったりと、主人公の坂道らしいガッツを見せています！</p>
<p>そして、鳴子章吉役の坂東さんも「ガチンコの自転車アクションで熱量の強い作品になったと思います」と熱く語ったり、橋本さんも「何よりも原作ファンに楽しんでもらえる作品になったらいいなと思います」と意気込むほど、チーム総北メンバーもみな全力で自転車競技に向かい合ったレースシーンはぜひ本編で確かめてください。</p>
<p>「頑張る気持ちを思い出させてくれる、体感できる作品になっている」と自信を持って語る永瀬さんの言葉にも裏付けられるように、苦難を乗り越えて、本気で自転車競技に挑んだキャスト達の全力疾走と仲間との熱い絆にも是非ご注目ください!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TRo2_ALEzDA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』（8.14公開）メイキング映像<br />
https://youtu.be/TRo2_ALEzDA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TRo2_ALEzDA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、永瀬さんと伊藤さんが並ぶオフショット写真も到着！　過酷な練習を乗り切り、撮影終盤原作にも登場する激坂シーンの前後で撮影されたもので、ふたりの爽やかで晴れやかな表情が印象的な1枚です。</p>
<p>また併せて、本日より前売り券(ムビチケ)が発売開始！　詳細は映画公式サイトをご覧ください。</p>
<h3>映画「弱虫ペダル」 8月14日(金)全国公開</h3>
<p>【作品概要】<br />
■主演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出演:伊藤健太郎、橋本環奈、坂東龍汰、栁俊太郎、菅原健、<br />
井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズJr.)・竜星涼 / 皆川猿時<br />
■原作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■監督:三木康一郎<br />
■脚本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■主題歌:King &#038; Prince「Key of Heart」(Johnnys’ Universe)<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協力:ワイズロード<br />
■製作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式twitter:@yowapeda_eiga 公式Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月 クランクイン/8月上旬完成予定<br />
（C）2020映画「弱虫ペダル」製作委員会 （C）渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通う、運動が苦手で友達がいないアニメ好きの高校生・小野田坂道(永瀬廉)。あることをきっかけに、自転車競技部に入部することになった坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮することになる。坂道の良き仲間でライバルでもある今泉俊輔(伊藤健太郎)や、マネージャーの寒咲幹(橋本環奈)、同じ自転車競技部のメンバーとともに自分の限界や壁を越え、初めて出来た「仲間」とともに、レースで走る喜びを見出していくー。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
あなたもきっと応援したくなる、誰かに想いを伝えたくなる、今年一番熱い青春ストーリー!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88708" rel="noopener noreferrer" target="_blank">映画『弱虫ペダル』無事クランクアップ！ 永瀬廉&#038;伊藤健太郎「当たり前の出来事が経験できなくなった今だからこそ、青春を体験して」<br />
https://otajo.jp/88708</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/89393/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>永瀬廉の坂道ビジュアル解禁！実写映画『弱虫ペダル』特報映像公開に山下大輝もコメント「“恋のヒメヒメぺったんこ”は歌われるのだろうか」</title>
		<link>https://otajo.jp/86170</link>
		<comments>https://otajo.jp/86170#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 00:52:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[橋本環奈]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=86170</guid>
		<description><![CDATA[永瀬廉さん(King &#038; Prince)が主演を務める、2020年8月14日(金)公開の実写映画『弱虫ペダル』のティザービジュアルと特報が解禁！　アニメ版の主人公を演じる声優の山下大輝さんからもコメントが到着し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/fa59b1f015c15d91c94b05d3f68c44f9.jpg" /><br />
永瀬廉さん(King &#038; Prince)が主演を務める、2020年8月14日(金)公開の実写映画『弱虫ペダル』のティザービジュアルと特報が解禁！　アニメ版の主人公を演じる声優の山下大輝さんからもコメントが到着しました。</p>
<p>2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで65巻が既刊されている累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画『弱虫ペダル』。アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して初の実写映画化。</p>
<p>解禁になったティザービジュアルでは主演の永瀬廉さんが、黒髪にオン眉、そして丸眼鏡で原作の“小野田坂道”がそのまま抜け出してきたかのような姿を初披露！</p>
<p>永瀬さん曰く、ここまで前髪を短くするのはジャニーズ事務所に入所して以来初めてで、実に15、6年ぶりとのこと。最初は慣れなかったようですが、クランクイン初日にスタッフから口々に「可愛い」「坂道そのものだね！」と絶賛され、安心した様子。映画の冒頭シーンは“高校の入学式” ということもあり、青春の始まりを感じさせる桜並木と青い空、そして愛用のママチャリで坂を駆け上がる、爽やかなビジュアルとなっています。</p>
<p>そして同じく解禁になった特報では、永瀬さん本人のナレーションから始まります。「ひとりぼっちの僕が、仲間と出会い、自転車と出会い、“今ここにいる”-。」</p>
<p>「弱虫ペダル」は、友達のいなかった主人公が、自転車競技を通じてかけがえのない仲間に出会い、居場所を見つけ、その仲間のために成長していく姿が魅力の一つですが、その魅力を想起させる始まりとなりました。特報のナレーションを担当した永瀬さんは、「坂道くんの気持ちに入り込んでナレーションさせていただきました！　一人でも多くの皆さんにご覧いただきたいです！」と感想を述べています。</p>
<p>伊藤健太郎さん演じる、坂道にとって仲間でありよきライバルの今泉俊輔さんや、橋本環奈さん演じる、自転車競技部のマネージャー・寒咲幹の姿も初解禁！　今泉は坂道の自転車の才能を初めに見つけ自転車競技部に誘い、そんな坂道を幹はサポートします。</p>
<p>タイトルコールにはアニメ版「弱虫ペダル」で2013年から小野田坂道を演じる山下大輝さんを起用。アニメと映画のW坂道によるコラボレーションとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wx0B8D4v1JI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『弱虫ペダル』（8.14公開）特報<br />
https://youtu.be/wx0B8D4v1JI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wx0B8D4v1JI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>山下さんは実写映画化に対し、「原作の1巻から描かれることがわかって、とても嬉しかったです。これを機にアニメと映画でコラボレーションし、もっと『弱虫ペダル』を盛り上げたいです！」とコメント。</p>
<blockquote><p>＜山下大輝コメント＞<br />
特報を拝見し、原作の1巻から丁寧に描かれることがわかって、とても嬉しかったです。<br />
「恋のヒメヒメぺったんこ」は歌われるのだろうか、鳴子くんの赤髪や関西弁はどうなるのだろうか、などまだまだ気になるところがたくさんあります!今後の情報解禁が楽しみでなりません。<br />
タイトルコールで呼んでいただけて本当に嬉しかったので、これを機にアニメと映画でコラボレーションし、「弱虫ペダル」をもっともっと盛り上げていきたいです!!</p></blockquote>
<p>撮影現場では日に日にキャスト達が仲良くなり、本物の自転車競技部のような雰囲気で毎日撮影に臨んでいます。現在、全国各地で大がかりなロケも含め絶賛撮影中。完成は初夏を予定しているとのこと。</p>
<p>特報は3/20(金)より、チラシは3月末より、新宿ピカデリー・大阪ステーションシティシネマ他全国の劇場にて順次掲出予定です。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84354" rel="noopener noreferrer" target="_blank">キンプリ永瀬廉主演で「弱虫ペダル」実写映画化！今泉に伊藤健太郎・寒咲幹に橋本環奈　プロデューサーが起用理由も明かす<br />
https://otajo.jp/84354</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『弱虫ペダル』<br />
■原 作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■主 演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出 演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか<br />
■監 督:三木康一郎<br />
■脚 本:板谷里乃・三木康一郎<br />
■制作プロダクション:デジタル・フロンティア<br />
■協 力:ワイズロード<br />
■製 作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配 給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/<br />
公式twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式Instagram:yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月クランクイン、現在撮影中<br />
■公 開: 2020年8月14日(金)<br />
■(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。<br />
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。<br />
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/86170/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『名探偵コナン』『弱虫ペダル』お花見コナンやレトロモダンな坂道たち「AJ2020」販売予定商品をトムス通販サイトで発売</title>
		<link>https://otajo.jp/85955</link>
		<comments>https://otajo.jp/85955#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2020 07:36:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2020]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[コナン]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=85955</guid>
		<description><![CDATA[新型肺炎の影響により開催中止となった「AnimeJapan 2020」会場での販売を予定していた『名探偵コナン』と『弱虫ペダル GLORY LINE』 のグッズを2020年3月19日(木)19時(予定)よりトムス公式通販 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/8d1faf38d9953fde37c248eb2ddc6dae.jpg" /><br />
新型肺炎の影響により開催中止となった「AnimeJapan 2020」会場での販売を予定していた『名探偵コナン』と『弱虫ペダル GLORY LINE』 のグッズを2020年3月19日(木)19時(予定)よりトムス公式通販サイト「トムスショップ」にて発売します。</p>
<h3>お花見コナンたちがカワイイ！</h3>
<p>『名探偵コナン』は、「お花見」をテーマに描き下ろした江戸川コナン、毛利蘭、灰原哀、世良真純、赤井秀一、沖矢昴、羽田秀吉、安室透の8キャラクターのデフォルメイラストや、江戸川コナン、赤井秀一、沖矢昴、羽田秀吉の「必殺技」をテーマに、描き下ろしイラストを使った新商品を用意。<br />
※秀吉の「吉」は「土」に「口」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_01.jpg" /><br />
■ブラインドミニアクリルスタンド(全8種)<br />
販売価格：1点800円 (税別)<br />
サイズ　：組立 W50×H65mm内(本体 W50×H65mm　台座 50×50mm)<br />
※本体(キャラクター部分)は同時発売のマグネットフックに取り付けることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_2.jpg" /><br />
■マグネットフック(全2種)<br />
販売価格：1点900円(税別)<br />
サイズ　：約W50×H70mm(フック部分含む)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_3.jpg" /><br />
※マグネットフックの上部にある溝に、同時発売のミニアクリルスタンド本体を差し込むことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_4.jpg" /><br />
■ブラインド桜型アクリルバッジ(全8種)<br />
販売価格：1点500円(税別)<br />
サイズ　：約W60×H60mm</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_5.jpg" /><br />
■和風縦マグネット缶バッジ(全8種)<br />
販売価格：1点600円(税別)<br />
サイズ　：W40×H120mm</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_6.jpg" /><br />
■のぼり風縦マグネット缶バッジ(全4種)<br />
販売価格：1点600円(税別)<br />
サイズ　：W40×H120mm</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_7.jpg" /><br />
■購入特典<br />
上記『名探偵コナン』の商品を3,000円(税別)以上お買い上げごとに、桜の花びらの形をした箔押し和紙ステッカーをランダムで1点無料プレゼント。</p>
<h3>レトロモダンなオシャレファッションでサイクリング</h3>
<p>『弱虫ペダル GLORY LINE』は、小野田坂道、今泉俊輔、鳴子章吉、手嶋純太、青八木一、巻島裕介、真波山岳、黒田雪成、葦木場拓斗、東堂尽八、荒北靖友、新開隼人全12キャラクターがレトロモダンな衣装を身にまとった等身・オリジナルイラスト使用の商品を用意。普段とは少し違う、オシャレな装いが新鮮！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_9.jpg" /><br />
■ブラインド缶バッジ　レトロモダン・ラン Ver.(全24種：ホロ12種　ノーマル12種)<br />
販売価格：1点500円(税別)<br />
サイズ　：直径56mm</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_10.jpg" /><br />
■ブラインドフォトキーホルダー　レトロモダン・ラン Ver.(全12種)<br />
販売価格：1点700円(税別)<br />
サイズ　：H90×W70mm</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_11.jpg" /><br />
■アクリルスタンド　レトロモダン・ラン Ver.(全12種)<br />
販売価格：1点1,800円 (税別)<br />
サイズ　：H145×W90mm以内</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/img_207408_12.jpg" /><br />
■購入特典<br />
上記『弱虫ペダル GLORY LINE』の商品を3,000円(税別)以上お買い上げごとに、ブロマイド(全8種)をランダムで1点無料プレゼント。サイズ：H127×W89mm</p>
<p>■お求めはトムス・エンタテインメント公式通販サイト「トムスショップ」へ<br />
https://tmsshop.jp/<!-- orig { --><a href="https://tmsshop.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【販売に関しての注意事項】<br />
■転売目的でのご購入はお断りいたします。<br />
■在庫について準備数に到達し次第、販売を終了いたします。<br />
■不良品の交換期限はお客様が購入してから(購入完了ボタンを押してから)1ヶ月以内といたします。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74360" rel="noopener noreferrer" target="_blank">AGF2018限定『弱ペダ』×『あんスタ』コラボグッズ販売！　悪魔Ver.の描き下ろしデザインも！<br />
https://otajo.jp/74360</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/85955/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>待宮を金城・荒北が迎える『弱虫ペダルSPARE BIKE』洋南大学編開幕！安元洋貴・吉野裕行・関智一出演の豪華PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/85869</link>
		<comments>https://otajo.jp/85869#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Mar 2020 02:44:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[チャンピオン]]></category>
		<category><![CDATA[ロードレース]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダルSPARE BIKE]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=85869</guid>
		<description><![CDATA[アニメ化もされ、自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』の作者自らが描き出すサイドストーリー集『弱虫ペダルSPARE BIKE』(著：渡辺航)待望の「大学編」が開幕するコミックス第7巻が2020年3月6日(金)に発売。そ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/df25751e86d85c5df2c69ec90e4e3fde.jpg" /><br />
アニメ化もされ、自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』の作者自らが描き出すサイドストーリー集『弱虫ペダルSPARE BIKE』(著：渡辺航)待望の「大学編」が開幕するコミックス第7巻が2020年3月6日(金)に発売。そのコミックス７巻発売を記念して、アニメ版の豪華声優陣、安元洋貴さん(金城真護役)、吉野裕行さん(荒北靖友役)、関智一さん(待宮栄吉役)による作品PVが公開されました！</p>
<p>『弱虫ペダルSPARE BIKE』は、秋田書店が発行する「週刊少年チャンピオン」で連載中の大人気自転車コミック『弱虫ペダル』の公式サイドストーリー集で、現在「別冊少年チャンピオン」で大人気連載中です。</p>
<p>本編で卒業した大人気キャラクターたちの大学での姿が明かされる待望の「大学編」が開幕したコミックス第7巻を記念して作られた今回のPVでは、洋南大学編をベースに構成され、アニメでの声そのままにそれぞれのキャラクターの掛け合いややり取りを楽しめる動画となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/sub2-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/sub1-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/sub3-2.jpg" /><br />
高校時代はライバルとして激突してきた3人が、同じ大学へ……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UeGHA2QPB9c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「弱虫ペダル SPARE BIKE」新章「大学編」開幕!!荒北、金城が躍動する!!<br />
https://youtu.be/UeGHA2QPB9c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/UeGHA2QPB9c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「待ってたぜ、待宮」――かつて最大の宿敵だった男たちは今最高の仲間となる……！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/main-1.jpg" />
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/49856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『劇場版 弱虫ペダル』キャストコメント到着「これが、チーム総北、最後のオーダーだ！」<br />
https://otajo.jp/49856</a></p>
<p>宮野真守らクライマーキャストがみんなでもっこす！　『劇場版　弱虫ペダル』総北・箱学舞台挨拶もまとめてレポート！<br />
https://otajo.jp/50628<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/50628" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/85869/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キンプリ永瀬廉主演で「弱虫ペダル」実写映画化！今泉に伊藤健太郎・寒咲幹に橋本環奈　プロデューサーが起用理由も明かす</title>
		<link>https://otajo.jp/84354</link>
		<comments>https://otajo.jp/84354#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 23:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[三木康一郎]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[橋本環奈]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84354</guid>
		<description><![CDATA[累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」の実写映画が2020年8月14日に公開されることが決定！ 2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c6682af30e0b4d2f36681a28cc1beb12.jpg" /><br />
累計2500万部突破の大人気スポーツ青春漫画「弱虫ペダル」の実写映画が2020年8月14日に公開されることが決定！</p>
<p>2008年に週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載開始され、連載は今年で12年を迎え、現在までで64巻が既刊されている大人気コミックスで、アニメ、アニメ映画、舞台、小説、ドラマなど様々なコンテンツでメディアミックスされていますが、満を持して今回が初の実写映画化です。</p>
<p>主人公は、地元・千葉から秋葉原にママチャリで通うアニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。あることをきっかけに自転車競技部に入部することとなり、そこで出会ったかけがえのない仲間たちの為に、自分の限界や壁を越え、レースに勝利するための努力を覚えていきます。</p>
<p>主演はKing &#038; Princeの永瀬廉さん。昨年は映画「うちの執事が言うことには」(東映)、ドラマ「FLY!BOYS,FLY!僕たちCAはじめました」(KTV/CX)に初主演し、グループとしては2回目のNHK紅白歌合戦に出場するなど飛ぶ鳥を落とす勢いですが、ロードバイク、超人気コミックスの実写映画主演ともに初挑戦。</p>
<p>昨年12月より、帝国劇場「JOHNNYS’ IsLAND」の公演や年末の歌番組の合間を縫って、自転車練習をスタートさせました。2回目の練習では先生の指導の下、40km近くを出し、3回目の練習では山道を全力疾走するなど気合十分。原作やアニメにハマり、気づくと朝になっている日々を送っており、出演にあたって「とても光栄です。一つの競技に夢中になる選手の魅力をしっかりと伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいです！」とコメントしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1b06d328e4ef1c7a1015220c80f2cee3.jpg" /><br />
永瀬さん演じる坂道の良きライバル・今泉俊輔(いまいずみ・しゅんすけ)役には伊藤健太郎さん。ドラマ「今日から俺は!!」(NTV)でブレイクをし、今年はドラマ「教場」(CX)、NHK連続テレビ小説「スカーレット」に出演するなど、今年最も注目するべき若手俳優の一人です。永瀬さんと同じく、12月より練習を始め、出演にあたり「原作を飛び越えた実写ができれば!」と気合十分です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1c6cc6ce5a41182452164253562105ff.jpg" /><br />
自転車競技部のマネージャーで坂道がロードバイクに乗るきっかけを与える、寒咲幹(かんざき・みき)役を演じるのは橋本環奈さん。昨年は映画「十二人の死にたい子どもたち」(WB)「キングダム」「かぐや様は告らせたい～天才たちの恋愛頭脳戦～」(東宝)「午前0時、キスしに来てよ」(松竹)と4本の映画に出演した若手人気NO.1女優が、優しく、時には叱咤激励しながらも坂道を支えます。元々、原作のファンだったという橋本は出演にあたり「魅力あるヒロインとして参加できることをとても楽しみにしています。」とコメント。</p>
<p>監督は、映画「植物図鑑 運命の恋拾いました」(16/松竹)「旅猫リポート」(18/松竹)「隠れ“ビッチ”やってました」(19/キノフィルムズ)を手掛けた三木康一郎氏が務めます。</p>
<p>原作者の渡辺航先生は実写映画化にあたり、「坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。ボクも楽しみにしています!!」とコメントし、2月からの撮影に向けて、既に大きな期待を寄せています。</p>
<p>また、寺西史プロデューサーより、各キャストの起用理由も届いています。</p>
<h3>寺西史プロデューサー(起用理由)</h3>
<p>■小野田坂道<br />
映画の主人公の小野田坂道役を「誰が演じるといいのだろう」とずっと悩んでいた時に、永瀬廉さんをテレビで拝見して、「この人しかいない！」と強く思いました。「坂道」の持っている一生懸命さ、明るさ、そして芯の強さ。<br />
映画の中で描きたいと思っていた主人公が、永瀬さんの中にありました。<br />
永瀬さんの作り上げる小野田坂道が楽しみでなりません。</p>
<p>■今泉俊輔<br />
今泉は努力型の天才であり、複雑な感情を持ったキャラクターです。<br />
伊藤健太郎さんの、柔らかい部分もありつつ、時折見せる鋭い目が、まさに今泉にピッタリだと思います。<br />
坂道との出会いによって、変化をしていく今泉を演じて頂けることが幸せです。</p>
<p>■寒咲幹<br />
幹ちゃんは、坂道の隠れた才能を「発見する人」です。映画を見る観客の皆さんの気持ちに、一番近いところに寄り添っていてくれるキャラクターです。<br />
圧倒的な「華」を持った橋本環奈さんが演じてくださることで、映画に美しい光が差し込むことと思います。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■永瀬廉【小野田坂道/おのだ・さかみち役】<br />
まさか自分が実写映画で坂道くんを演じるとは思っていませんでしたが、すっかり原作とアニメにハマり、気づくと朝になっている日々が続いています。時間を忘れさせるくらい面白い、素晴らしい作品に出演できてとても光栄です!<br />
一つの競技に一生懸命になっている選手たちは、キラキラしていて本当にかっこいいんです!<br />
その魅力を映画でも伝えて、時間を忘れさせるような作品にしたいと思います。<br />
僕も弱虫にならないように(笑)、自転車練習を頑張ってますので、是非この夏を楽しみにしていてください。</p>
<p>■伊藤健太郎【今泉俊輔/いまいずみ・しゅんすけ役】<br />
今回「弱虫ペダル」に出演させていただく事になりました伊藤健太郎です。<br />
漫画やアニメなどでとても人気のある作品に出させていただける事がとても嬉しいです。<br />
また監督の三木さんともご一緒するのが2回目で信頼できる方なので今から楽しみです。<br />
原作を飛び越えた実写ができればと思っていますので、ぜひ楽しみにしていただければと思います。</p>
<p>■橋本環奈【寒咲幹/かんざき・みき役】<br />
今作はこのお話を受ける前から原作を読ませて頂いておりました。<br />
学生時代のこれぞ青春!というような瑞々しさ溢れる物語で、こぼしたくない一瞬一瞬を繊細に丁寧に描かれていて、それに加え自転車レースという題材からも重要な要素となるスピード感溢れる絵がとても大好きです!<br />
その作品の中で私はこの部をなにかと支える自転車オタクの役をやらせて頂きます。<br />
実写化されるにあたって、この魅力あるヒロインとして参加出来る事を今からとても楽しみにしています。</p>
<h3>原作者・スタッフコメント</h3>
<p>■渡辺航<br />
坂道の自転車との出会い、友達との出会い、新しい自分との出会いの物語です。<br />
ボクも楽しみにしています!!</p>
<p>■三木康一郎監督<br />
弱虫ペダル、原作が持っている疾走感や熱量、あと登場人物たちの熱い想いをリアルに映像としてどう伝えていくのか?そう考えたとき、まず自分自身が登場人物たち以上の熱量を持って挑む!というなんだか少年漫画のような結論に至ってしまいました。<br />
出演者、スタッフ、この映画にたずさわる者たちの熱量を皆さんに感じて頂ければと思います。<br />
主演の永瀬廉さんとは初めてですが、彼が持つ素直なところや、まっすぐなところ、しかし、その奥にある強さや熱さなんかを、主人公の小野田坂道を通して、みなさんに伝えられればと思っています。<br />
みんな必死で自転車の練習をしています!彼らの努力や成長にも期待していて下さい。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『弱虫ペダル』<br />
■原 作:渡辺航『弱虫ペダル』(秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載)<br />
■主 演:永瀬廉(King &#038; Prince)<br />
■出 演:伊藤健太郎、橋本環奈ほか<br />
■監 督:三木康一郎<br />
■製 作:「弱虫ペダル」製作委員会<br />
■配 給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:<a href="https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://movies.shochiku.co.jp/yowapeda-eiga/</a><br />
公式twitter:@yowapeda_eiga<br />
公式Instagram:@yowapeda_eiga<br />
■制作スケジュール:2020年2月クランクイン予定<br />
■公 開: 2020年8月14日(金)<br />
■(C)2020「弱虫ペダル」製作委員会 (C)渡辺航(秋田書店)2008<br />
■ストーリー:<br />
主人公は、運動が苦手で友達がいない、アニメ好きの高校生・小野田坂道(おのだ・さかみち)。<br />
あることをきっかけに自転車競技部に入部した坂道は、自転車選手としての思わぬ才能を発揮。<br />
そして初めて出来た「仲間」のために、自分の限界や壁を超え、レースで共に走る喜びを見出していく。<br />
誰かの為に頑張ったり、頑張る誰かを応援したりー。<br />
2020年オリンピックイヤーだからこそ観たい、一番熱い青春ストーリー!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84354/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>羽生結弦×弱虫ペダル「ツール・ド・東北 2019」コラボグラフィックがチャリティグッズで登場！受注販売スタート</title>
		<link>https://otajo.jp/81893</link>
		<comments>https://otajo.jp/81893#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 07:26:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[サイクリング]]></category>
		<category><![CDATA[チャリティグッズ]]></category>
		<category><![CDATA[ツール・ド・東北]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュアスケート]]></category>
		<category><![CDATA[ロードレース]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[東北]]></category>
		<category><![CDATA[羽生結弦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=81893</guid>
		<description><![CDATA[羽生結弦選手と「弱虫ペダル」のキャラクターが、「ツール・ド・東北 2019」のコースに登場するスペシャルグラフィックのチャリティグッズが本日10月7日より受注販売スタート！ ヤフー株式会社がサイクリングイベント「ツール・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/063ea8fd65c40d2b31093c91abf70e2a.jpg" /><br />
羽生結弦選手と「弱虫ペダル」のキャラクターが、「ツール・ド・東北 2019」のコースに登場するスペシャルグラフィックのチャリティグッズが本日10月7日より受注販売スタート！</p>
<p>ヤフー株式会社がサイクリングイベント「ツール・ド・東北 2019」の開催にあたり、共同で主催する株式会社河北新報社の協力のもと、新宿駅、渋谷駅、仙台駅、および「ツール・ド・東北 2019」大会会場にスペシャルグラフィックを掲出しました。</p>
<p>昨年に引き続いて「ツール・ド・東北」とコラボレーションする「弱虫ペダル」のキャラクター15人のグラフィックに、今年はツール・ド・東北フレンズとして大会を応援する羽生結弦選手がアニメイラストとなって登場。この競技や次元を超えたコラボがチャリティグッズになりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/06b55cb31a91a319f601254e047c25e7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ba78e259536d3cb1f5afceea46dc0e9f.jpg" /><br />
スペシャルグラフィックは、「ツール・ド・東北 2019」の実際のコースを舞台にしたリアルで美しい自然などを背景に、羽生結弦選手と主人公の小野田坂道をはじめとした「弱虫ペダル」のキャラクターが、ポール・スミスデザインの「ツール・ド・東北 2019」オフィシャル・サイクルジャージを着用して、自転車で走行する姿や休憩する姿などを描いたものです。</p>
<p>スペシャルグラフィック計9種類のうち5種類に羽生結弦選手が登場。「弱虫ペダル」のキャラクターは、小野田坂道、巻島裕介、今泉俊輔、鳴子章吉、真波山岳、御堂筋翔、手嶋純太、青八木一、鏑木一差、東堂尽八、葦木場拓斗、泉田塔一郎、黒田雪成、銅橋正清、新開悠人の15人が登場しています。</p>
<p>チャリティグッズは、B2サイズポスター（9種類）、ポストカードセット（9枚）スポーツタオル（1種類）、キーホルダー（3個セット×3種類）の計4種類。</p>
<p>受注期間は10月7日（月）12:00から12月1日（日）23:59まで、受注はYahoo!ショッピング内の特設販売ストアで受け付けます。なお、売上の一部は、「ツール・ド・東北基金」に寄付され、東日本大震災の復興支援につながる自転車を活用した観光振興などに活用されるとのこと。</p>
<p><strong>■B2サイズポスター（9種類）：各1,500円</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/063ea8fd65c40d2b31093c91abf70e2a.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/31e5604dc6eb7bb8b63e5357a24331b0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/06b55cb31a91a319f601254e047c25e7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ba78e259536d3cb1f5afceea46dc0e9f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/059dd2fbe3a7d6457d16318536debcee.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b4979a22784c10761b0b37760b31381f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/561637a370d1df35b8cb559803e3b75e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/8685f8eb446263d8eb5421d2e4189b87.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9597199aeadc265f15a7fd6600745dbf.jpg" />
<p><strong>■ポストカードセット（9枚）：2,400円</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/c43504bae8af9c6f3a052ac388481ab2.jpg" /></p>
<p><strong>■スポーツタオル（1種類）：3,500円</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/51d8ab08b7e78fa5290f3840c2ea1c9f.jpg" /></p>
<p><strong>■キーホルダー（3個セット×3種類）：各2,500円</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/4171a4fb87aff02505e34a585778d6c1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/fb0f980697af7b96811f0822527f14d7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/22190abd9d3ccc73ef9aa95c8993fc2c.jpg" />
<p>※価格はすべて税抜です。</p>
<p>9種類のグラフィックのうち6種類は、「ツール・ド・東北 2019」の実際のコースを背景としており、その舞台は「仙台市」「石巻市」「気仙沼市」「東松島市」「女川町」「南三陸町」。チャリティグッズで、美しい東北の自然も感じることができます。</p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル04製作委員会</p>
<p>※価格はすべて税抜です。<br />
※商品のお届けは2020年1月中旬以降を予定しています。</p>
<p>販売サイト：<br />
<a href="https://store.shopping.yahoo.co.jp/yowapeda-tohoku/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://store.shopping.yahoo.co.jp/yowapeda-tohoku/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/81893/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小野田坂道が初めて目にするパラサイクリングとは？『弱虫ペダル』オリジナルストーリーがNHK「アニ×パラ」で公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/80692</link>
		<comments>https://otajo.jp/80692#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 03:11:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[NHK]]></category>
		<category><![CDATA[アニ×パラ]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[パラサイクリング]]></category>
		<category><![CDATA[パラスポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[パラリンピック]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[川本翔大]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[渡辺航]]></category>
		<category><![CDATA[福島潤]]></category>
		<category><![CDATA[鍋島修]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=80692</guid>
		<description><![CDATA[パラリンピック競技の魅力を、日本が誇る文化「アニメ」で世界に発信するプロジェクト「アニ×パラ」の第7弾に自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』が登場！ 「アニ×パラ」は日本を代表する漫画家、そしてアニメ監督たちが独自の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6d6de6b7200246ba97378aff9297d91a.jpg" /><br />
パラリンピック競技の魅力を、日本が誇る文化「アニメ」で世界に発信するプロジェクト「アニ×パラ」の第7弾に自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』が登場！</p>
<p>「アニ×パラ」は日本を代表する漫画家、そしてアニメ監督たちが独自の視点でアスリートを見つめ、オリジナルアニメを書き下ろします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d07183899b744c9668c235f79c807431.jpg" /><br />
『弱虫ペダル』のオリジナルアニメは、小野田坂道たち総北高校自転車競技部の合宿中にパラリンピアンの川本翔大選手に出会うストーリー。</p>
<p>川本選手は、片足での高速ペダリングを武器に、パラリンピックに出場した実在する期待の若手選手！　そして、川本選手の声は小野友樹さんが担当しています。</p>
<p>坂道が初めて目にするパラサイクリングとは……？</p>
<p>今回のオリジナルアニメも、これまでのTVシリーズと同じく鍋島修監督が担当。いつもの高いクオリティーで描かれる「アニ×パラ」ならではのオリジナルアニメをぜひ楽しんでください！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">アニ×パラ 第7弾<br />パラサイクリング×弱虫ペダル</p>
<p>テーマ曲を演奏する <a href="https://twitter.com/hashtag/04LimitedSazabys?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#04LimitedSazabys</a> と <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラサイクリング</a> 、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BC%B1%E8%99%AB%E3%83%9A%E3%83%80%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#弱虫ペダル</a> とのコラボ映像を公式HPで公開しています。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#フォーリミ</a> × <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E6%9C%AC%E7%BF%94%E5%A4%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川本翔大</a> 選手の自転車対決の様子も！<a href="https://twitter.com/hashtag/NHK%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%91%E3%83%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NHKアニパラ</a>  <a href="https://t.co/NZTxlX5Tn6">https://t.co/NZTxlX5Tn6</a></p>
<p>&mdash; NHKアニメ (@nhk_animeworld) <a href="https://twitter.com/nhk_animeworld/status/1165932006191984640?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年8月26日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
テーマ曲を演奏する04LimitedSazabysとパラサイクリング、弱虫ペダルとのコラボ映像も公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bc781e390d591f483fc10499234c0179.jpg" /><br />
さらに、声優陣や原作者・渡辺航先生のインタビューやスペシャル動画も掲載しています。</p>
<p>アニ×パラ　公式サイト：<br />
<a href="https://www.nhk.or.jp/anime/anipara/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.nhk.or.jp/anime/anipara/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/80692/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>脊髄損傷の滝川英治　仕事復帰決定のお知らせに「おかえりなさい！」「やっぱり部長は強い！」と喜び＆祝福の声</title>
		<link>https://otajo.jp/75890</link>
		<comments>https://otajo.jp/75890#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:08:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラペダ]]></category>
		<category><![CDATA[ペダステ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[復帰]]></category>
		<category><![CDATA[滝川英治]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[脊髄損傷]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75890</guid>
		<description><![CDATA[昨年9月にドラマ撮影時のロードバイクの転倒事故により、脊髄損傷の大けがを負い、リハビリ中の俳優の滝川英治さんのお仕事復帰が決まりました！ 脊髄損傷という大けがを負った滝川さんですが、その意志の強さと努力により奇跡のような [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/a5967a0e5f4a60fad1f2e27eadc50f4d.jpg" /><br />
昨年9月にドラマ撮影時のロードバイクの転倒事故により、脊髄損傷の大けがを負い、リハビリ中の俳優の滝川英治さんのお仕事復帰が決まりました！</p>
<p>脊髄損傷という大けがを負った滝川さんですが、その意志の強さと努力により奇跡のような回復力をみせ、今年10月18日のブログで退院したことを報告。</p>
<p>そして、ついに12月27日に更新したブログでは「滝川英治復帰決定致しました！」と嬉しいお知らせを届けてくれました。</p>
<p>滝川さんは、BSスカパーで来年1月より放送されるパラスポーツの最新情報と楽しみ方を伝えるニュースエンターテイメントの新番組『PARASPORTS  NEWS アスリートプライド』にMCとして出演！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/303190d631aa1e4612b60f443af68b50.jpg" /><br />
今回のブログでは「昂る気持ちを抑え　まずはご報告まで」と簡潔に情報だけを伝えていますが、「一言だけ･･･　めっちゃ嬉しいです(≧∇≦)」と喜びを綴っています。</p>
<p>待望の知らせに、</p>
<blockquote><p>・本当に本当におめでとうございます！！！！<br />
・なんだか自分の事のように嬉しくて、わくわくした気持ちになりました笑<br />
・ただただうれしいです！やっぱりぼくたちの部長は強い！<br />
・始まりの一歩をまた応援させて下さい。</p></blockquote>
<p>といった喜びと祝福のコメントがブログに多数寄せられています。</p>
<p>このニュースにSNSでも、「英治さん！！おかえりなさい！！！待ってました！！！」「強い、凄い」「涙が出るくらい嬉しかった」と祝福の言葉や、「福ちゃんに負けないくらい強い！！」と、滝川さんが演じる舞台＆ドラマ『弱虫ペダル』の福富寿一を同時に思い浮かべる人も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9bab3954d4e51c290698a52ec6bef605.jpg" /><br />
ちなみに、ドラマ『弱虫ペダル』のキャスト、スタッフさんに退院祝いをしてもらった際には、福富寿一のケーキや、漫画の原作者・渡辺航先生から激励の色紙をもらうなど、作品に元気をもらっている滝川さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/43e8e432c4aeb05f7b66cf264c42354f.jpg" /><br />
福富の「オレは強い！！」の言葉を胸に、たくましく活動する滝川さんの今後の活躍が楽しみですね！</p>
<blockquote><p>新番組『PARASPORTS  NEWS アスリートプライド』<br />
MC：滝川英治、大橋未歩<br />
毎月最終金曜日23:00～23:30(1月は60分SP)<br />
1月25日(金)23:00～24:00<br />
2月22日(金)23:00～23:30<br />
3月29日(金)23:00～23:30<br />
番組公式サイト<br />
<a href="https://www.bs-sptv.com/program/4466/" rel="noopener" target="_blank">https://www.bs-sptv.com/program/4466/</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
滝川英治「早く良くなって復帰する」「郷本直也に仕事をあげてください（笑）」ドキュメンタリーで役者への復帰誓う<br />
https://otajo.jp/74434<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74434" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>脊髄損傷の俳優・滝川英治　厳しい現状をブログで明かすも「奇跡は起きるんじゃなくて、起こす！」前向きな言葉に「勇気づけられた」とコメント殺到<br />
https://otajo.jp/71326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>植田圭輔が投稿した「ペダルキャストの絆」感じる滝川英治のTシャツにファンも感動<br />
https://otajo.jp/74355<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74355" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>滝川英治さん　久々の外出でお花見！脊髄損傷から復帰した気象予報士・木原実さんにも勇気もらう<br />
https://otajo.jp/71552<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71552" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75890/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>滝川英治「早く良くなって復帰する」「郷本直也に仕事をあげてください（笑）」ドキュメンタリーで役者への復帰誓う</title>
		<link>https://otajo.jp/74434</link>
		<comments>https://otajo.jp/74434#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:06:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KIMERU]]></category>
		<category><![CDATA[スカパー！]]></category>
		<category><![CDATA[テニミュ]]></category>
		<category><![CDATA[テニミュ初代]]></category>
		<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラペダ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[森山栄治]]></category>
		<category><![CDATA[滝川英治]]></category>
		<category><![CDATA[脊髄損傷]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74434</guid>
		<description><![CDATA[昨年9月にドラマ撮影時のロードバイクの転倒事故により、脊髄損傷の大けがを負った俳優の滝川英治さん。今年10月18日に退院したことをブログで報告しましたが、事故から退院までの姿を追ったドキュメンタリー番組が10月20日にB [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/8f7d8ac4e3174b41cb628fd6c44c8da0.jpg" /><br />
昨年9月にドラマ撮影時のロードバイクの転倒事故により、脊髄損傷の大けがを負った俳優の滝川英治さん。今年10月18日に退院したことをブログで報告しましたが、事故から退院までの姿を追ったドキュメンタリー番組が10月20日にBSスカパー!にて放送されました。</p>
<p>このドキュメンタリーは、滝川さん自らドラマの制作スタッフに「今の俺を撮ってくれませんか？」とメールしたことから実現したと言います。</p>
<p>リハビリに励む姿やさまざまな器具のサポートによって生活する日常の様子など、現在の姿を隠さずカメラに映してくれた滝川さん。普通の人であれば当たり前だと思いますが、滝川さんには珍しく、「情けないですよね」とカメラの前で弱音が出てしまう場面も。しかし、そんな気持ちをふまえた上で前向きに日々を生き、何事にも積極的に取り組む姿勢から彼の強さが伝わってきました。</p>
<p>番組では、外出ができるようになった滝川さんと、俳優仲間の森山栄治さん、KIMERUさん、郷本直也さんの3人が滝川さんの愛犬パールを連れて散歩に出かける場面もありました。</p>
<p>3人に会って「俺も頑張って早く良くなって復帰するから、またお前らと何かやりたいわ。そのためにも頑張るわ」と決意を新たにした様子の滝川さん。「だから直也、そのためにも役者続けててね（笑）。だから直也くんに仕事をあげてください～」と郷本さんをイジり笑いを誘うなど、気心の知れたメンバーと楽しそうに過ごす表情は以前のまま。</p>
<p>そして、「久しぶりに会って、あんまり怪我のことを考えなくなりましたね」（森山さん）、「こういう言い方も恥ずかしいですけど、戦友だったので……。事故によって彼自身も素直になったし、いろいろなものに感謝できる大人になった」（郷本さん）、「事故にあって前向くようになってから尊敬できるところがすごく増えて。今のほうがカッコイイと思っています」（KIMERUさん）など、3人が滝川さんに対する思いを語っています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">パシャリ♪ <a href="https://t.co/DODBhNgrVW">pic.twitter.com/DODBhNgrVW</a></p>
<p>&mdash; KIMERU (@Kimeru_) <a href="https://twitter.com/Kimeru_/status/1053640685763485697?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月20日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>それぞれのコメントのすべてはぜひ番組内で確認してみてください。そして、前向きで強さを感じる滝川さんの笑顔にきっと勇気をもらえるはず。</p>
<p><strong>滝川英治ドキュメンタリー「それでも、前へ」は、スカパー!オンデマンドで見逃し配信中。<br />
◆スカパー! オンデマンド<br />
視聴ページ</strong><br />
<a href="https://vod.skyperfectv.co.jp/watch/25815224" rel="noopener" target="_blank">https://vod.skyperfectv.co.jp/watch/25815224</a></p>
<p>◆BSスカパー！番組HP<br />
https://www.bs-sptv.com/program/4387/<!-- orig { --><a href="https://www.bs-sptv.com/program/4387/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
滝川英治さん脊髄損傷と事務所発表『ショバミュ』ロム代役・郷本直也さん決定にファン「涙出た」<br />
https://otajo.jp/69848<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69848" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74434/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>AGF2018限定『弱ペダ』×『あんスタ』コラボグッズ販売！　悪魔Ver.の描き下ろしデザインも！</title>
		<link>https://otajo.jp/74360</link>
		<comments>https://otajo.jp/74360#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Oct 2018 07:13:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[AGF2018]]></category>
		<category><![CDATA[あんさんぶるスターズ！]]></category>
		<category><![CDATA[あんスタ]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[限定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74360</guid>
		<description><![CDATA[『弱虫ペダル GLORY LINE』と『あんさんぶるスターズ！』がゲームでコラボした際のイラストを使用したオリジナル商品が、2018年11月10日(土)、11日(日)に池袋サンシャインシティにて開催される＜アニメイトガー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/img_168721_3.jpg" /><br />
『弱虫ペダル GLORY LINE』と『あんさんぶるスターズ！』がゲームでコラボした際のイラストを使用したオリジナル商品が、2018年11月10日(土)、11日(日)に池袋サンシャインシティにて開催される＜アニメイトガールズフェスティバル2018(AGF2018)＞のトムス・エンタテインメントブースで販売決定！　さらにアニメイトとのコラボ描き下ろしイラストを使用したアイテムも販売します。</p>
<h3>『弱虫ペダル GLORY LINE』×『あんさんぶるスターズ！』コラボアイテムが手に入る！</h3>
<p>『弱虫ペダル GLORY LINE』の小野田坂道、巻島裕介、真波山岳、東堂尽八、『あんさんぶるスターズ！』の明星スバル、鬼龍紅郎たちの、ゲームでしか手に入らなかったコラボイラストを使用したオリジナル商品を『AGF2018』限定で販売！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/img_168721_2.jpg" /><br />
・ブラインド缶バッジ(10種)　各￥400(税込／イベント価格)<br />
※購入制限：お一人様 10個まで。BOXでの販売はございません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/img_168721_3.jpg" /><br />
・クリアファイルセット　￥2,000(税込／イベント価格)<br />
※購入制限：お一人様 3セットまで。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/img_168721_4.jpg" /><br />
・アクリルキーホルダーセット　￥3,500(税込／イベント価格)<br />
※購入制限・お一人様 3セットまで。<br />
『弱ペダ』キャラも『あんスタ』風にデフォルメされたミニキャラ商品も！　6人のキャラクターが、可愛いポーズで登場します。</p>
<h3>悪魔姿が妖艶！『弱虫ペダル GLORY LINE』アニメイトコラボ描き下ろしアイテム</h3>
<p>「天使と悪魔」をテーマにしたオリジナル等身イラストを使用した商品を販売。小野田坂道、巻島裕介、真波山岳、東堂尽八、荒北靖友、新開隼人、新開悠人がそれぞれ天使や悪魔の格好をした姿が描かれています。</p>
<p>※AGF2018では「悪魔ver.」のみの販売となります。「天使ver.」は全国アニメイトで販売予定です(一部店舗では取扱いがない場合がございます)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/img_168721_5.jpg" /><br />
・ブラインド缶バッジ　悪魔ver.(全7種)　各￥400(税込／イベント価格)<br />
※購入制限：お一人様 7個まで。BOXでの販売はございません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/img_168721_6.jpg" /><br />
・クリアファイルセット　悪魔ver.　￥1,000(税込／イベント価格)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/img_168721_7.jpg" /><br />
・アクリルスタンド　悪魔ver.　各￥1,500(税込／イベント価格)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/img_168721_8.jpg" /><br />
さらに、購入特典としてブロマイド7種(お買い上げ3,000円毎に、1枚をランダムに配布します※選択できません)をプレゼント！<br />
※上記購入特典は、AGF2018トムスブースのみでの限定配布となります。<br />
※商品名、デザイン、金額等一部情報が変更となる場合がございます。</p>
<blockquote><p>【AGF2018 販売方法に関しての注意事項】<br />
※各日販売分をご用意いたしますが、準備数に達し次第受付を終了いたします。<br />
※お支払いは現金のみ承ります。クレジットカード等でのお支払いはできません。<br />
※購入制限数は変更する場合がございます。<br />
※会場での不良品の交換及び返品は受け付けておりません。<br />
万一不具合があった場合は、商品パッケージに記載されている「トムス・エンタテインメントお客様相談センター」へご連絡ください。<br />
※不良品の交換期限はお客様ご購入後1ヶ月以内といたします。<br />
AGF2018トムスブース、トムスショップ以外で購入された商品についての料金トラブル、交換には対応いたしかねます。<br />
※待機列の状況により、列形成の一時停止、商品別の列形成、整理券の配布等を行う場合がございます。当日は係員の指示に従って行動していただきますようお願い申し上げます。<br />
※転売目的でのご購入は固くお断りいたします。<br />
※事前の予告なく販売を中止する場合がございます。<br />
※一部商品は後日トムスショップにて販売予定です(数量限定)。<br />
トムス公式通販サイト「トムスショップ」： http://www.tmsshop.jp/</p>
<p>「アニメイトガールズフェスティバル2018(AGF2018)」概要<br />
開催日　　　　　　　 ： 2018年11月10日(土)～11日(日)<br />
開催時間　　　　　　 ： 10時～17時(最終入場16時半)<br />
　　　　　　　　　　　　※ファストチケット入場 9時～<br />
メイン会場　　　　　 ： 池袋サンシャインシティ<br />
トムス出展場所　　　 ： ワールドインポートマート 4階Aホール<br />
　　　　　　　　　　　　【Red AREA】ブース No.R-25<br />
「AGF2018」公式サイト：<br />
<a href="https://www.animate.co.jp/ex/agf/" rel="noopener" target="_blank">https://www.animate.co.jp/ex/agf/</a></p></blockquote>
<p>(C)渡辺航(週刊少年チャンピオン)／弱虫ペダル04製作委員会<br />
(C)Happy Elements K.K</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74360/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>植田圭輔が投稿した「ペダルキャストの絆」感じる滝川英治のTシャツにファンも感動</title>
		<link>https://otajo.jp/74355</link>
		<comments>https://otajo.jp/74355#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:08:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ドラペダ]]></category>
		<category><![CDATA[ペダステ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[滝川英治]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74355</guid>
		<description><![CDATA[ドラマ撮影時の事故で脊髄損傷の大けがを負った俳優の滝川英治さんのドキュメンタリー番組が10月20日にBSスカパー!で放送された。 放送終了後に俳優仲間の植田圭輔さんがTwitterに「それでも、前へ。 明日もその先も前へ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/d399521e81dd493b4268f8d0db5e7419.jpg" /><br />
ドラマ撮影時の事故で脊髄損傷の大けがを負った俳優の滝川英治さんのドキュメンタリー番組が10月20日にBSスカパー!で放送された。</p>
<p>放送終了後に俳優仲間の植田圭輔さんがTwitterに「それでも、前へ。 明日もその先も前へ 俺たちは強い」のコメントとともに、Tシャツ姿の写真を投稿。</p>
<p>舞台とドラマ版の『弱虫ペダル』で滝川さんが箱根学園の主将・福富寿一を演じているときの似顔絵らしきイラストが正面にデザインされたTシャツで、ドキュメンタリー内で滝川さん自身も着用していたものだ。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">それでも、前へ。</p>
<p>明日もその先も前へ</p>
<p>俺たちは強い <a href="https://t.co/9ZeyyDXJOI">pic.twitter.com/9ZeyyDXJOI</a></p>
<p>&mdash; 植田圭輔 (@uechan_0905) <a href="https://twitter.com/uechan_0905/status/1053664837958426625?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月20日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>袖の部分には福富の名言「俺達は強い！」の言葉と、背面には滝川さんをはじめ、植田さんに鈴木拡樹さんや北村諒さんといった箱学メンバーキャストの名前。</p>
<p>そして、郷本直也さんや小越勇輝さんといったライバル校・総北高校キャストの名前も入っていることがわかる写真も掲載した。</p>
<p>このTシャツデザインに、</p>
<blockquote><p>・ペダルメンバーの名前入ってるんですね 素敵です<br />
・ペダルの絆　最高です<br />
・深い愛情、友情がすごく伝わってきます。</p></blockquote>
<p>とファンからも感動のコメントが寄せられた。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">パシャリ♪ <a href="https://t.co/DODBhNgrVW">pic.twitter.com/DODBhNgrVW</a></p>
<p>&mdash; KIMERU (@Kimeru_) <a href="https://twitter.com/Kimeru_/status/1053640685763485697?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月20日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>滝川英治ドキュメンタリー「それでも、前へ」は、スカパー!オンデマンドで見逃し配信中。</p>
<p>◆スカパー! オンデマンド<br />
視聴ページ<br />
<a href="https://vod.skyperfectv.co.jp/watch/25815224" rel="noopener" target="_blank">https://vod.skyperfectv.co.jp/watch/25815224</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74355/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>脊髄損傷の俳優・滝川英治　厳しい現状をブログで明かすも「奇跡は起きるんじゃなくて、起こす！」前向きな言葉に「勇気づけられた」とコメント殺到</title>
		<link>https://otajo.jp/71326</link>
		<comments>https://otajo.jp/71326#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:08:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[オレは強い！]]></category>
		<category><![CDATA[ドラペダ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[ペダステ]]></category>
		<category><![CDATA[事故]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[滝川英治]]></category>
		<category><![CDATA[福富寿一]]></category>
		<category><![CDATA[脊髄損傷]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=71326</guid>
		<description><![CDATA[昨年2017年9月に俳優の滝川英治さんが脊髄損傷の大怪我を負い、現在もリハビリ治療中で入院されていますが、12月から少しずつブログを更新し、最新のブログで過酷な事後当時の状況と現状を明かしました。 ドラマ『弱虫ペダル』の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/43e8e432c4aeb05f7b66cf264c42354f.jpg" /><br />
昨年2017年9月に俳優の滝川英治さんが脊髄損傷の大怪我を負い、現在もリハビリ治療中で入院されていますが、12月から少しずつブログを更新し、最新のブログで過酷な事後当時の状況と現状を明かしました。</p>
<p>ドラマ『弱虫ペダル』の撮影中にロードバイクで転倒し、ドクターヘリで運ばれ緊急手術を行う大怪我を負った滝川さん。年末から更新が再開されたブログには、高熱が3日間続いている、など体調不良についての報告もありましたが、基本的には明るい言葉が綴られていました。</p>
<p>しかし、2月25日に「今の気持ち」と題して更新されたブログでは、「正直、ずっと悩んでました…　悲しむ方、非難する方、もしかしたら安堵する方、離れてしまうファンの方もいるかもしれません」と書き出し、今まで<strong>不明瞭にしてきた現在の状態を明かすことを決意。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/303190d631aa1e4612b60f443af68b50.jpg" />
<blockquote><p>「綺麗事じゃなく<br />
脊髄損傷した人間の現実を･･･<br />
正直、厳しい状況には変わりありません」</p>
<p>「事故直後は正直、死を覚悟した時もありました<br />
自分の遺影の幻影を見たり、闇に連れていかれそうな体験もしました」</p></blockquote>
<p>と素直に打ち明けつつも、</p>
<blockquote><p>「でも、そんな【今】を共有してこそ<br />
互いの【弱さ】を共有してこそ<br />
一緒に闘える気がするんです！<br />
今を伝えることで自分へのプレッシャーを与えて、前に進む原動力に変えたいんです<br />
ある意味、自分との闘いでもありますね」</p></blockquote>
<p>と力強い言葉を綴りました。</p>
<h3>「脊髄損傷の後遺症は厳しく」……それでも「俺たちは強い！」</h3>
<p>そして3月3日の「ゼロからのスタート！」のタイトルのブログ記事で、事故当時の様子を赤裸々に告白。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/9bab3954d4e51c290698a52ec6bef605.jpg" /><br />
事故当初は、<strong>「俺の体どうなんねん」「生死さ迷う中999年分泣いた」と、まったく現実を受け入れらられなかった</strong>と言います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/43e8e432c4aeb05f7b66cf264c42354f.jpg" />
<blockquote><p>「脊髄損傷の後遺症は厳しく<br />
少しでも頭を起こすと血圧が60以下に下がり、<br />
めまいや頭痛がひどい</p>
<p>車イス乗るのには時間かかりました</p>
<p>自分の体の温度調節が難しく、高熱も出やすくなり</p>
<p>40℃の熱で3日間寝たきりに･･･<br />
治ってもその一週間後にまた熱が･･･」</p></blockquote>
<p>など、生々しい状況を写真とともに綴ります。</p>
<p>しかし、そんな滝川さんの気持ちを前向きに変える変化が身体に起こります。</p>
<blockquote><p>「一ヶ月後くらいかな<br />
医者の言葉を裏切るように</p>
<p>左親指が微かに動きだしました！</p>
<p>その小さな一手が大きな一歩になりました</p>
<p>それから今に至るまで<br />
俺の体は、俺自身を辛くも幸せにもしてくれます」</p></blockquote>
<p>まだ体調が崩れることもある中、<strong>「生きていられる幸せを毎日噛み締めてるよ」</strong>と滝川さん。人工呼吸器は外れ、腕など徐々に動かせる範囲が大きくなってきているそうです。指はまだ動かないので、ブログは口を使って書いているとのこと。</p>
<p>「奇跡は起きるんじゃなくて、起こす！」「俺は、絶対に諦めません！！」と、今まさに奇跡を起こそうとしている滝川さんに勇気をもらっている人も多いでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/a5967a0e5f4a60fad1f2e27eadc50f4d.jpg" /><br />
そして、滝川さんが演じた『弱虫ペダル』の箱根学園の主将、福富寿一の言葉『俺たちは強い！』の言葉を自分に言い聞かせるように綴り、</p>
<blockquote><p>「寿一･･･<br />
いつも君の一言一言に勇気をもらってるよ<br />
俺の中には常にいるんだ<br />
ありがとう、君も一緒に闘っていこう！」</p></blockquote>
<p>と寄り添うキャラクターに感謝の気持ちを述べています。</p>
<p>この滝川さんらしい力強いブログに、同じく自転車事故で大怪我を負った人や病気を患い滝川さんの想いに勇気づけられた人、「奇跡的な変化！すごいじゃないですか！本当にすごい！」「伝えてくれてありがとう！」といった、これまでの滝川さんが演じてきた姿に元気や勇気を貰っているファンからのコメントが殺到。</p>
<p>Twitterなどでも<strong>「本当に強い人」</strong>と、改めて応援の声が増しています。</p>
<p>辛い状況でも前を向き、応援してくれるファンのみならず、これまで滝川さんのことを知らなかった人まで勇気づけている。滝川さんの熱く強い意志を感じる言葉はぜひブログ全文で。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
滝川英治さん脊髄損傷と事務所発表『ショバミュ』ロム代役・郷本直也さん決定にファン「涙出た」<br />
http://otajo.jp/69848<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69848" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>滝川英治オフィシャルブログ：<br />
<a href="https://ameblo.jp/takigawa-eiji/" rel="noopener" target="_blank">https://ameblo.jp/takigawa-eiji/</a></p>
<p>※画像は滝川英治さんブログより。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/71326/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>スピンオフストーリーが読める！『弱虫ペダル GLORY LINE in ナンジャタウン』開催</title>
		<link>https://otajo.jp/70988</link>
		<comments>https://otajo.jp/70988#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Jan 2018 07:34:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクターフード]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[チャンピオン]]></category>
		<category><![CDATA[ナンジャタウン]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[猫耳]]></category>
		<category><![CDATA[箱根学園]]></category>
		<category><![CDATA[総北高校]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70988</guid>
		<description><![CDATA[現在TVアニメ第4期が放送中の『弱虫ペダル』とテーマパーク「ナンジャタウン」(東京・池袋)のコラボイベント『弱虫ペダル GLORY LINE in ナンジャタウン』が2月2日(金)から3月18日(日)まで開催決定！ ※す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/bd5f721cb679cb6448dd9bccff057d73.jpg" /><br />
現在TVアニメ第4期が放送中の『弱虫ペダル』とテーマパーク「ナンジャタウン」(東京・池袋)のコラボイベント『弱虫ペダル GLORY LINE in ナンジャタウン』が2月2日(金)から3月18日(日)まで開催決定！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70988<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70988" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/YP_bnr20180123_ol-01.jpg" /><br />
『弱虫ペダル』とのコラボイベント第5弾となる今回は、主人公・小野田坂道をはじめとする<strong>自転車競技部員たちが“ナンジャタウンでアルバイトをする”というイベント限定のスピンオフストーリー</strong>をコンセプトに展開。ナンジャタウンのコスチュームを着た描き下ろしのねこみみちびキャライラストが、オリジナルグッズやゲーム屋台の景品などになって登場します。</p>
<p>また、各キャラクターの名シーンをモチーフにしたフードや、スピンオフストーリーが体験できる「ナンジャタウンスタンプラリー サイクリストレポート」なども楽しめます。</p>
<h3>オリジナルデザート＆フード(全17種)</h3>
<p>イベント期間中に誕生日を迎えるキャラクターのスペシャルメニューを含め全17種のデザート&#038;フードが登場！　デザート&#038;フード1品購入につき、メニューのモチーフとなったキャラクターのオリジナルブロマイドをプレゼント！</p>
<p>※オリジナルブロマイドは2月23日(金)より第2弾が登場。2月23日(金)からは、絵柄を選ぶことが可能に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/64438f6f8246b03e6d14db1056d156c6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/37d155b71cf5b21791a0aebc709afdbc.jpg" /><br />
・「ティーブレイクしてたんだよ!!」手嶋の決戦プレート（780円）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/559a385daf3fbce2c6325348909a1c16.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/d895cedf310772b4ea99a641ac1613fe.jpg" /><br />
・「きこえる&#8230;クラシックが!!」葦木場のメトロノーム・ダンシングクレープ（780円）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/cc7778f2f2da1af0efa0d09c43bb662e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/bd5f721cb679cb6448dd9bccff057d73.jpg" /><br />
・“筋肉の父”ファビアンと共に！箱根学園主将・泉田の勝利のためのジェラート（800円）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/c75a4b91b92b3479c7af74727e739e33.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/9c5889c5cc34c2c375e7565beba4a592.jpg" /><br />
・「さあ、トボか!」御堂筋のホイル焼き餃子（980円）</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/79ed883a51c42d34e695330168df7272.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/6c45e3752942e71f0dab9f81c890d971.jpg" /><br />
・小野田のハッピーバースデー☆アイスケーキボックス（1,300円）</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/6f3f752e9a915a68a63dcb934c34c523.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/7c95d88febd4d924fe5da43eb5d35c9c.jpg" /><br />
・青八木のバンビスタイル!!ハッピーバースデー☆パフェ（1,000円）</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/011e88a3cfb8e27339ef0c495b2c53fb.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/6b93e1f45e5f31dce701f2cc3fc2246e.jpg" /><br />
・黒田のハッピーバースデー☆プレゼントBOXサンドイッチ（1,200円）</p>
<h3>ナンジャタウンだけのスピンオフストーリーを読める！</h3>
<p>「ナンジャタウンスタンプラリーサイクリストレポート」（1回800円）に参加すると、ここだけのスピンオフストーリーが読めるんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/e70411949989d745c4a812c6c60f0bba.jpg" /><br />
ナンジャタウンでアルバイトをする後輩たちを心配した自転車競技部OBたちは寒咲通司へ調査を依頼。ナンジャタウンの寒咲サイクルの出張所で、バイト姿をこっそり調査することに……。お客さまは寒咲を手伝い、園内でバイトをする自転車競技部員たちの様子を調査してください。</p>
<p>部員たちのいるスタンプポイントに設置された二次元コードを読みとると、ナンジャタウンだけのスピンオフストーリーを読むことが出来ます。</p>
<p>すべてのスタンプを集めてゴールをすると調査協力のお礼にオリジナルステッカー(全3 種)をランダムで1枚プレゼント。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/4d4b3ee31ec5370aa7aae568ffd3ddf9.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/133e8e2f9f9eb8c70cad8fd9b53593d9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/6b25fd1f0843b22dbdb156798d77ea7d.jpg" /><br />
ビニール素材で上下セパレートタイプのステッカーです。</p>
<p>また、イベント期間中にバースデーを迎える小野田坂道・青八木一・黒田雪成それぞれのバースデー期間限定で、アイコンをプレゼント！　詳細は特設サイトをチェック。</p>
<h3>ナンジャ限定景品が手に入るミニゲーム</h3>
<p>アイテムを持ってゴールを目指す、選手気分を楽しみながら景品が獲得できる「進め！GLORY LINE」や、ナンジャ恒例のロードバイクをイメージした高回転ガラポンが登場。</p>
<p>アクリルキーホルダーやブックマーカー、ネームプレートなど、ナンジャ限定デザインの景品をゲット！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/21b2e1ff3cb3edda669f197a168e8032.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/09dd29e06622efa3eafcdca9d1a35355.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/27c3fb98b05dd428f9d8476db18a99d7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/770737757f09599fd7a48905611227bd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/c5a7a323ef0c8c9dc581adb216303302.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/0ffd1faa2547badbf13e9425509665d8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/dd1a12549cc849122612b93d91cb975f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/3d2b54092b2bdd96726627b52d319ba8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/51dda767c35e1eb83f1cb735efde4c8e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/c20b203cad3cc0634b19c4061d30f0a3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/3c9c56d87dd39e56dda09116f8d1fb81.jpg" />
<p><strong>＜ねこみみちびキャラパネルプレゼントキャンペーン開催＞</strong><br />
さらに、園内に展示されるキャラクターパネルが抽選で14名様に当たるパネルプレゼントキャンペーンを開催。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/e2da32d697666ccf56f23db75b2345ee.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/f1f728e8a7bf4f9d3240f5ea509c327e.jpg" />
<blockquote><p>◆応募方法<br />
イベント期間中に「進め!GLORY LINE」「高回転!インターハイガラポン」を1回ご利用いただく毎に応募用紙にスタンプを押印します。スタンプを5つ集めて必要事項を記入のうえ、園内の投函箱へご投函ください。<br />
詳細は特設サイトをご覧ください。<br />
◆応募受付期間<br />
2018 年2月2日(金)～3月18日(日)</p></blockquote>
<h3>オリジナルグッズが登場</h3>
<p>描き下ろしイラストを使ったオリジナルグッズを販売。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/42fe2fdc36728a84599ced430fd2a477.jpg" /><br />
・バースデーケーキタオルセット(全3種)各2,300円</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/e1262f0abb89d7869e3a5c9d314dcd2a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/91936e869653c6bb61515a6f3b89bf52.jpg" /><br />
・ねこ型マグバッジVer.1(全7種)/Ver.2(全7種)各600円※ランダム封入</p>
<h3>「弱虫ペダル GLORY LINE in ナンジャタウン サテライト」開催決定！</h3>
<p>ナンジャタウンのイベントの楽しさをギュッとコンパクトにして、池袋以外でも楽しめるサテライトを開催！</p>
<p>namco イオンモール大日店 開催期間: 3月10日(土)～5月6日(日)<br />
所在地:〒570-0016 大阪府守口市大日東町 1-18 イオンモール大日 4F namco イオンモール大日店内</p>
<p>E BeanS 店 開催期間:5月12日(土)～7月1日(日)<br />
所在地:〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央 4-1-1 E BeanS 地下 1 階</p>
<p>namco 博多バスターミナル店 開催期間: 7月7日(土)～9月2日(日)<br />
所在地:〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街 2-1 博多バスターミナルビル 7F</p>
<p>namco イオンモール名古屋みなと店 開催期間:9月8日(土)～11月4日(日)<br />
所在地:〒455-0055 愛知県名古屋市港区品川町 2-1-6 イオンモール名古屋みなと 3F</p>
<p>※サテライト店舗ではコラボメニューの提供など、一部内容は実施いたしません。<br />
詳細は「弱虫ペダル GLORY LINE in ナンジャタウン サテライト」特設HPにてお知らせします。<br />
URL:http://www.namco.co.jp/chara_shop/yowapeda/<!-- orig { --><a href="http://www.namco.co.jp/chara_shop/yowapeda/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>「弱虫ペダル GLORY LINE in ナンジャタウン」</strong><br />
2018年2月2日(金)～3月18日(日)開催<br />
特撮サイト：<br />
<a href="http://event.namco.co.jp/namja/yowapeda_gl/" rel="noopener" target="_blank">http://event.namco.co.jp/namja/yowapeda_gl/</a></p></blockquote>
<p>（C）渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダル 04製作委員会 （C）2018 NAMCO All rights reserved.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70988/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>池袋サンシャイン店で受注会も開催！　『弱虫ペダル』×『Japan Label』コラボ第四弾はスポーティー＆ガーリー</title>
		<link>https://otajo.jp/70511</link>
		<comments>https://otajo.jp/70511#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Nov 2017 07:07:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[earth music ＆ ecology]]></category>
		<category><![CDATA[バッグ]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70511</guid>
		<description><![CDATA[コミックス累計発行部数が1700万部を超え、2018年1月からはアニメ第四期シリーズの放送も決定している渡辺航さん原作『弱虫ペダル』。アニメ・マンガのアイテムを数多く発表している『earth music ＆ ecolog [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_01.jpg" />
<p>コミックス累計発行部数が1700万部を超え、2018年1月からはアニメ第四期シリーズの放送も決定している渡辺航さん原作<strong>『弱虫ペダル』</strong>。アニメ・マンガのアイテムを数多く発表している<strong>『earth music ＆ ecology Japan Label』</strong>からは第四弾コラボが登場。総北高校と箱根学園高校をイメージしたブルゾン・スカートなどがラインナップされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_02.jpg" />
<p>くすんだイエローとグレーで総北ユニをイメージしたブルゾン（7100円＋税）は、ドルマンスリーブでゆったりめのシルエットになっており、フードのコードテープがレッドになっているのがポイント。胸元のコラボマークもあってスポーティーな印象です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_03.jpg" />
<p>同じく箱学ユニイメージのブルゾン（7100円＋税）。ブルーを基調にレッドの切り替えがあり、肩にはグレーを配色。ユニフォームっぽいデザインになっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_05.jpg" />
<p>カーキーが総北、サックスブルーが箱学の制服のジャケットをイメージしたスカート（6480円＋税）。サイドにロードレースをイメージしたラインが伸び、自転車が6台プリントされています。前はリボン付きでガーリーに。フロントは腰回りがすっきり見せるタック入りで、後ろにのみゴムなのでインスタイルもOKです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_07.jpg" />
<p>表面の登場キャラのデフォルメ姿がプリントされている2WAYミニショルダーバッグ（3980円＋税）。裏面にはゼッケンをイメージした赤いラインのプリントとクリアの窓が。中にグッズを入れてカスタマイズすることもできます。ショルダーベルトは取り外し可能で、ポーチ替わりに使うというのもアリ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_09.jpg" />
<p>三角ヘアクリップ（1850円＋税）も、ホワイトの総北とブルーの箱学の2タイプ。ストーンがデザインのポイントになっています。クリップでさまざまなヘアスタイルのアクセントにできそう。バッグなどに付けるのもおすすめです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_10.jpg" />
<p>2017年11月28日18時から12月11日いっぱいまで受注受付を通販サイト『STRIPE CLUB』で行う『弱ペダ』コラボ。10000円以上の購入者を対象に、2タイプのデザインより選べるA4サイズエコバッグがプレゼントされるので、上下コーデを揃えるというのもよいのでは？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/yowamushi4_jl_11.jpg" />
<p>また、2017年11月29日から12月11日まで『『earth music ＆ ecology』池袋サンシャイン店でコラボアイテムのサンプル展示＆店頭受注会が開催されます。試着してから選びたいという人はこの機会に訪れてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>earth music ＆ ecology Japan Label</strong><br />
http://emae-jp.tumblr.com/ [<a href="http://emae-jp.tumblr.com/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル04製作委員会<br />
produced by CHORD co.,ltd.</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70511/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>滝川英治さん脊髄損傷と事務所発表『ショバミュ』ロム代役・郷本直也さん決定にファン「涙出た」</title>
		<link>https://otajo.jp/69848</link>
		<comments>https://otajo.jp/69848#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:10:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Live Musical「SHOW BY ROCK!!」]]></category>
		<category><![CDATA[LMSB69]]></category>
		<category><![CDATA[SB69M]]></category>
		<category><![CDATA[しょばみゅ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラペダ]]></category>
		<category><![CDATA[ペダステ]]></category>
		<category><![CDATA[ロム]]></category>
		<category><![CDATA[事故]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[滝川英治]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69848</guid>
		<description><![CDATA[俳優の滝川英治さんが9月15日にドラマ『弱虫ペダル』の撮影中にロードバイクの転倒事故で大けがをおったとの報道がありました。多くのファンが心配する中、18日に所属事務所が公式コメントを発表。 ＜公式コメント抜粋＞ 既に一部 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/212-608x800.jpg" /><br />
俳優の滝川英治さんが9月15日にドラマ『弱虫ペダル』の撮影中にロードバイクの転倒事故で大けがをおったとの報道がありました。多くのファンが心配する中、18日に所属事務所が公式コメントを発表。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/def4bc5df8ba96e0c8e8a1e1f6c48034.jpg" />
<blockquote><p>＜公式コメント抜粋＞<br />
既に一部で報道されています通り、弊社所属の俳優 滝川英治が、9月15日、出演中のドラマ「弱虫ペダルSeason2」の撮影中におきまして自転車で転倒するという事故が起きました。<br />
ドクターヘリで現場から搬送され、すぐに手術を行いましたが、脊髄損傷という診断を受けました。</p>
<p>皆様には多大なご心配をお掛けし大変申し訳ありません。</p>
<p>現在も病院で治療中です。<br />
一日も早く皆様の前に元気な姿で戻れるよう、暫くの間、治療に専念させていただければと思います。</p>
<p>～中略～</p>
<p>今後、本人の回復状態により、リハビリに移って行きます。<br />
変わらぬ皆様からのご支援を頂ければ、本人の励みにもなると思います｡<br />
我が儘なお願いですが、引き続き滝川英治を応援頂けましたら幸いです。</p></blockquote>
<p>ドクターヘリで搬送され緊急手術、脊髄損傷の診断とのこと……。かなり心配ですが、ゆっくりでも回復してリハビリに移れることを願います。</p>
<p>なお、ドラマ『弱虫ペダルSeason2』は、滝川さん本人とご家族の意思を確認・尊重の上、予定通り放送を行い、10月上演予定の舞台『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」-深淵のCrossAmbivalence-』は降板すると発表しました。</p>
<p>SNSでも、</p>
<blockquote><p>・ドラペダは予定通り放送するらしいけど、まだ撮れてないシーンはどうするんだろう あとSHOW BY ROCKを降板だなんて… また英治さんの元気な姿が見れることを祈ってます。 何があっても応援しています!!<br />
・ショバミュ降板は本当に残念ですが滝川さんのお身体が1番大切ですから、ゆっくりと治療をしてまたいつか舞台の上で輝く素晴らしい笑顔とお芝居を見せて欲しいです。<br />
・滝川さん生きててよかった…</p></blockquote>
<p>など、心配の声とともに回復を願う声が多数あがっています。</p>
<p>また、10月のLive Musical「SHOW BY ROCK!!」で滝川さんが演じる予定だったロム役を、郷本直也さんが引き受けたことも発表されました。滝川さんと郷本さんといえば、『テニミュ』の共演から、舞台『弱虫ペダル』で福富と金城で長年熱いライバル関係を演じるなど、仲の良いコンビ。</p>
<p>この代役の発表にファンも、</p>
<blockquote><p>・滝川さんの代役が郷本さんで胸アツ<br />
・滝川さんの代役が郷本さんなのリアルで涙出た<br />
・滝川さんと深い信頼関係のかたを選んでくださってほんとありがとうとしか…<br />
・滝川さんの代役を郷本さんがやるってなんか&#8230;ぐっとくる&#8230;<br />
・共演作品も多く、年代も一緒で、一緒に頑張ってこられた2人。今回のこと辛かったでしょうに、代役を引き受けるという…！</p></blockquote>
<p>といった、「嬉しい」という反応。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/beb0ff53f6f432cb1b4ffd961f51f486.jpg" /><br />
郷本さんも「意志を受け継いで 」というタイトルでブログを更新し、</p>
<blockquote><p>
多くは語りません。</p>
<p>腐れ縁なんです。。<br />
大切な仲間の回復を祈りながら<br />
自分に出来る事を演らせて頂きます。</p></blockquote>
<p>と綴っています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">待っていますよ<br />デッカイ子供大人を<br />あの天然炸裂をツッコむ日を</p>
<p>直也さんから筋トレ宜しく<br />と連絡来たので<br />まずプロテイン買いなさいと<br />お伝えしました、しごきます<br />バッキバキにさせます<a href="https://twitter.com/hashtag/LMSB69?src=hash">#LMSB69</a></p>
<p>&mdash; 鳥越裕貴 (@Torippiyo2) <a href="https://twitter.com/Torippiyo2/status/910014114822365185">2017年9月19日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
同じく舞台で共演する鳥越裕貴さんは、Twitterに</p>
<blockquote><p>待っていますよ<br />
デッカイ子供大人を<br />
あの天然炸裂をツッコむ日を</p></blockquote>
<p>と滝川さんへのエールを送り、さらに、</p>
<blockquote><p>直也さんから筋トレ宜しく<br />
と連絡来たので<br />
まずプロテイン買いなさいと<br />
お伝えしました、しごきます<br />
バッキバキにさせます</p></blockquote>
<p>と郷本さんとの絆も覗かせました。</p>
<p>シンガンクリムゾンズの軽快なやりとりがひとつの見どころでもある公演ですが、郷本さんと鳥越さんなら安心して楽しいやり取りが繰り広げられそうです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70144" rel="noopener" target="_blank">『ショバミュ』開幕　米原幸佑「5人でやっているという気持ち」 郷本直也「ロム、そして滝川さん　ラストまで応援よろしく」<br />
https://otajo.jp/70144</a></p>
<p>【動画】自転車をこがなきゃ上映終了！　ドラマ『弱虫ペダル』試写会に潜入　キャストトークも！<br />
http://otajo.jp/63381<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/63381" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
http://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68168" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69848/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『弱虫ペダル』代永翼＆小野大輔の箱学ユニフォーム写真に大反響！　「さすが小野D」「チャーシューww」</title>
		<link>https://otajo.jp/67307</link>
		<comments>https://otajo.jp/67307#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Mar 2017 08:26:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=67307</guid>
		<description><![CDATA[26日に開催された「AnimeJapan 2017」にて、アニメ『弱虫ペダル』の「箱根学園自転車競技部チームプレゼンテーション」が行われ、新キャストなど様々な情報が明らかに。声優・代永翼さんのTwitterに投稿された写 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/yowapeda.jpg" /><br />
26日に開催された「AnimeJapan 2017」にて、アニメ『弱虫ペダル』の「箱根学園自転車競技部チームプレゼンテーション」が行われ、新キャストなど様々な情報が明らかに。声優・代永翼さんのTwitterに投稿された写真が大反響を呼んでいます。</p>
<p>この日発表となったのは、銅橋正清役の小野大輔さんと、新開悠人役の内田雄馬さんという新メンバ−2名。キャスト全てが「箱根学園自転車競技部」のユニフォームで登場するという粋な演出にファンは大熱狂。さらに、ステージ終了後、キャストの1人である代永翼さんが舞台裏ショットを続々と投稿。</p>
<blockquote><p><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">『弱虫ペダル 箱根学園自転車競技部チームプレゼンテーション』<br />あっという間のお時間でしたが凄く楽しいステージでした(о´∀`о)<br />来て下さった皆さんは楽しんで頂けましたでしょうか？<br />バシ君役の小野Dさん悠人役の雄馬も発表され益々盛り上がるペダル<br />皆さんこれからも宜しくお願いします <a href="https://t.co/9EoiT8Jwpd">pic.twitter.com/9EoiT8Jwpd</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/845843500012789760">2017年3月26日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center></p></blockquote>
<p>キャスト揃っての写真に加え、内田雄馬さん、梶裕貴さんとの2ショットも投稿し、多くのファンがRTといいね！しています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">さあさあこちらは<br />新生箱学クライマーコンビ！山岳と悠人！！</p>
<p>ステージ終わりに<br />雄馬と一緒に撮ったよん(*´ω｀*)<br />これから頑張って行こうね雄馬(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ <a href="https://t.co/zTLruLcrwy">pic.twitter.com/zTLruLcrwy</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/845856474995683328">2017年3月26日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">何と何と！<br />梶君とも写真を実は撮っていたのです！！！</p>
<p>箱学ジャージがまた似合いますなぁ〜〜<br />全然違和感ないんですよねぇ〜これが！<br />ちなみにこの箱学ジャージは雄馬が着ているやつを出番の前に借りて撮ったんです(笑) <a href="https://t.co/EFnv1Ep0Vr">pic.twitter.com/EFnv1Ep0Vr</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/846045317808058368">2017年3月26日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<p>中でも、小野大輔さんとの2ショットは、小野さんが銅橋のトレードマークである「チャーシュー」を手に持っていることもあり、大反響。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">まだまだあるよ！<br />こちらは<br />山岳と同学年、バシ君こと銅橋役の小野Dさんと一緒にパシャリ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4f8.png" alt="📸" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />小野Dさんが手に持った焼豚がまた目を引きますねぇ〜〜(笑)<br />この日のために用意したそうですよ！<br />さすが先輩っすね！！！！<br />見習わなければですな(*´ω｀*) <a href="https://t.co/GbNij3nbTC">pic.twitter.com/GbNij3nbTC</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/845861204396408832">2017年3月26日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<blockquote><p><strong>・お2人とも似合ってます！超カワイイ！<br />
・小野さんさすが外さないwww<br />
・チャーシューww　さすが小野D笑いました！</strong></p></blockquote>
<p>など、様々なコメントを寄せていました。代永翼さん、素敵な写真をアップしてくれてありがとうとざいました！（土下座）</p>
<p><strong>代永翼Twitter　@numanumakapa</strong><br />
<a href="https://twitter.com/numanumakapa" target="_blank">https://twitter.com/numanumakapa</a></p>
<p><strong>新キャスト発表！銅橋正清役は小野大輔さん、新開悠人役は内田雄馬さんに決定！ &#8211; アニメ『弱虫ペダル』公式サイト</strong><br />
http://yowapeda.com/news.html#1490453390 <a href="http://yowapeda.com/news.html#1490453390" target="_blank">[リンク]</a></p>
<p>※画像はTwitterより引用。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/67307/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
