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	<title>オタ女本田響矢 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>話題の胸キュンドラマ『波うららかに、めおと日和』本田響矢「瀧昌とは不器用さも含めて似ている気がします」撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 15:20:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、江端瀧昌役の本田響矢さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00135.jpg" /><br />
毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、江端瀧昌役の本田響矢さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。</p>
<p>原作は、漫画アプリ『コミックDAYS』にて、2022年10月から現在も連載中で、単行本は累計85万部突破の西香はち先生による同名人気コミック（講談社刊）。主人公・なつ美（芳根京子）と、夫で帝国海軍の中尉・江端瀧昌（本田響矢）の恋愛に不慣れな男女2人が、戸惑いながらも「夫婦」という絆を通じて、想い合い、歩み寄り、少しずつ愛を育んでいくピュアラブコメです。</p>
<p>本田響矢さんに昭和の世界に入って感じた驚き、演じる瀧昌の魅力や共演者の印象などお話を伺いました！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00088.jpg" /></p>
<p><strong>――瀧昌さんの人柄のどういう部分に魅力を感じるか教えてください。</p>
<p>本田：</strong>不器用ながらに、なつ美さんへの想いは、なんとか頑張って伝えようとしていたり、ちゃんと伝えられる瞬間もあったり、でもすれ違う瞬間もあったり。<br />
そういったところどころの、なつ美さんのことだけを見ている眼差しというか、想いの強さはすごく素敵だなと思っていて。きっとなつ美さんにもそれは伝わっているかなって。</p>
<p>瀧昌としてお芝居をしていても伝わっていたらいいなと思っていますし、それはなつ美さんだけじゃなくて、視聴者の方々にも同じように、「瀧昌ってすごくなつ美さんのこと思っているよね、すごく幸せな2人だよね」と思っていただけたらいいなと思います。</p>
<p><strong>――視聴者の方からも瀧昌さんの眼差しのお芝居がとてもいい、という声がありますが、意識してることはありますか？</p>
<p>本田：</strong>ただただ愛おしく見ています。本当に気持ちがそのまま、きっと目に想いがこもって、それが画面に映っているのかもしれないです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00005.jpg" />
<p><strong>――時代設定が昭和初期となっていますが、その時代背景や帝国海軍の世界に入ってみて、現代との違いや、驚いたことがあれば教えてください。</p>
<p>本田：</strong>何より連絡ツールが不便なことが現代との違いを一番感じますね。海軍というお仕事をしているからこそ、離れている時間がより長いというのはもちろんありますが、今だと出張に行っていたり、何かしらで距離が離れてしまう瞬間があっても、常に連絡は取れる。</p>
<p>メールも送れますし、手軽に電話ができるのですぐに声が聞けるというのがすごく当たり前の時代ですが、当時からすると、会えない時でも声がちゃんと聞けることが当たり前の時代ではないので、会えた時や「今日やっと会えるね」ということに対しての重みは、昭和の時代に生きている人と、令和の時代に生きている人では、同じ言葉でも重さが全然違うな、と感じています。</p>
<p><strong>――海軍のお仕事以外の日常面での違いを感じる部分は？</p>
<p>本田：</strong>もちろん私生活で自分が暮らしている家も全然違いますね。ご飯も炊飯器はないですし、冷蔵庫も自動で冷えないので氷を入れて冷やさないといけない。それで氷が溶けたら、その溶けた先に水があって、その溶けた水をちゃんと変えるという一手間があったり。<br />
そういった本当に細かなところですけど、お芝居している中でも今の時代との違いを随所で感じることがたくさんあります。</p>
<p><strong>――そういったアナログな生活をされてみて、楽しさなど感じますか？</p>
<p>本田：</strong>すごく新鮮です。新鮮だからこそ面白いなと思う瞬間もありますし、なつ美さんが服にアイロンをかけるときに、当時の霧吹きで軍服に水をかけていたのですが、あの道具は何だろう？と思いました、僕は初めて見たので。<br />
霧吹きは、今はシュシュシュッと簡単に水が出ますけど、当時は自分の口で息を吹きかけて、ファーッて霧のように出る。こういう道具があるなんて知らなかったので、とても面白かったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00120.jpg" /><br />
<strong>――今の時代で良かったと思った部分はありますか？今はこんなに進化しているんだ、と感じたり。</p>
<p>本田：</strong>連絡が取れる、取れないはやっぱり一番大きく印象に残ってしまいますよね。なつ美さんとの暮らしの中で、それは強く一番感じてしまうところです。<br />
当時はお手紙を書いて、この1回に何を書こう？どういう想いを込めて、何を伝えよう？というのがあって。瀧昌さんは書いても三行みたいですが（笑）。でも手紙の重みは感じます。</p>
<p><strong>――連絡手段がないなどの違いから、逆にそれが昭和の魅力だと感じたり、憧れる部分はあったりしますか。</p>
<p>本田：</strong>街並みや、2人で過ごす場所。例えば（6話で）喫茶店が出てきたりするのですが、今だと何頼む？となれば、ケーキを食べる、コーヒーを飲む、お腹すいたからカレーライスを食べると、新鮮味はなく当たり前のことですが、当時だと「え！カステラだ！」「ケーキだ！」など、そういった1つ1つにもすごく興味津々だったり、いろんなことが新鮮に感じて。<br />
だから、そういう瞬間を過ごせている時間は、すごくこの昭和の時代ならではの魅力かなと思います。</p>
<p><strong>――いいですね。日常にとても幸せがあって。</p>
<p>本田：</strong>本当にいっぱいあります。当時の2人にとっては些細なことが本当に幸せなんですよね。そういう瞬間の仲睦まじい2人を見てほしいですね。</p>
<p><strong>――ちなみに昭和と令和の価値観だと、どちらの方が本田さん自身に合っていると思いますか。</p>
<p>本田：</strong>難しいです……。今、令和の時代を生きているからこそ昭和の時代の魅力を感じることが出来て、逆に令和だからこそ出来ること、魅力があると思います。例えば今だと携帯電話が使えて、すぐ声が聞けて、車や電車、飛行機があって交通手段が便利だったり。</p>
<p>どちらも魅力的ですが、人間関係は昭和の方がもっとわかりやすくストレートでよかったのかもしれない。話したいなら会わないといけないので思いのすれ違いが起こることが少ない気がして。<br />
今はSNSなどで連絡を取り合う時に、そういう意味で送ったわけではないのに、勘違いやすれ違いが起こってしまうことがあると思うんです。結局ないものねだりになってしまいますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00107.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00074.jpg" />
<p><strong>――感情を表に出すのが苦手な瀧昌さんですが、話数を重ねるごとに感情豊かになってきて、コミカルな場面もありますね。</p>
<p>本田：</strong>演じていても楽しいです。自分自身は、結構感情がわかりやすく出てしまうので。<br />
美味しかったら「美味しい！」となるし、嬉しかったら「嬉しい！」と言葉にします。ですが、その感情を瀧昌の場合は美味しいと言わずに「問題ありません」と言ってしまう（笑）。それが、「美味い」と言うようになっていく瞬間があったり、より感情が表にも出るようになっていく成長が、自分としてはすごくやりやすくて。</p>
<p><strong>――瀧昌は恋敵の瀬田準太郎と4話でやっと対面しましたが、演じている小宮璃央さんの印象を教えてください。元々お知り合いだったそうですが。</p>
<p>本田：</strong>礼儀正しくて、可愛い弟のように愛おしくなるような存在が彼の印象です。<br />
知り合ってからたまたま会った時に「お久しぶりです」となって、「何かお芝居の現場で一緒にやりたいね」という話は去年の末ぐらいにしていたんです。なので、今回一緒に共演できると聞いてすごく嬉しかったですし、現場に入ってからも、その時に話していたことが本当にすぐ叶ったというか、一緒にできることになって「やったね」みたいな話をして。実際に一緒のシーンを撮り終わった後もわざわざ連絡をくれて。一緒に撮るシーンはまだあるので、そこに向けて楽しみな気持ちでいっぱいです。</p>
<p><strong>――運命的な共演だったんですね。</p>
<p>本田：</strong>本当に偶然で、驚きました！</p>
<p><strong>――海軍同僚の深見龍之介とのシーンも多いですが、演じる小関裕太さんの印象はいかがですか？</p>
<p>本田：</strong>小関さんは本当に優しくて。僕がすごく人見知りなのですが、小関さんがフラットに話しかけてくださって、柔らかい素敵なオーラを放つ空気感を持っている方だという印象です。<br />
これからも瀧昌と深見のシーンはありますし、2人の関係性も楽しみに見ていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――小宮さんにインタビューさせていただいたときに、瀧昌派か、瀬田派か、または深見派など、みんなは誰推しか楽しんで観てほしい、とおっしゃっていたんのですが、本田さんご自身は誰推しですか？</p>
<p>本田：</strong>もちろん瀧昌派ですが、深見には憧れに近いものはあるかもしれないです。とても紳士で、自分の考えも想いも持っていて、あの信念の強さ、自分に持っているものがしっかり明確になっている。そういう深見みたいな男性は、異性から見ても魅力的に感じるキャラクターだと思いますね。</p>
<p><strong>――でも、瀧昌派なんですよね。</p>
<p>本田：</strong>瀧昌派ですね。素直になつ美さんだけを見て愛しているあの姿が本当に素敵です。自分で言うのもですが、瀧昌って本当になつ美さんのことが好きなんだなと原作を読んでいてすごく僕は思いましたし、原作の時から瀧昌のことが大好きだったので、そこは変わらずですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00021.jpg" />
<p><strong>――本作は瀧昌となつ美は夫婦関係ですが、まだ不慣れな2人が距離を縮めていくところが見どころとなっています。本田さんだったら、なつ美にどうアプローチしていきますか？</p>
<p>本田：</strong>瀧昌ほど堅くはないですけど、似ているとこはあると思っていて。心の中で思っていることと実際には行動に移せないことって僕も結構あるので。<br />
なおかつ、人見知りなので、その人見知り故の堅さみたいなものが瀧昌の堅さと通ずるような気はしています。</p>
<p><strong>――ちょっと空回ってしまうところがあるかも、みたいな。</p>
<p>本田：</strong>空回ってしまうことはあると思いますね、僕も。不器用さも含めて似ている気がします。</p>
<p><strong>――今後の見どころとメッセージをお願いします！</p>
<p>本田：</strong>ちょっと喧嘩もあったりして2人の絆がまた深まって、6話で深見と芙美子さんのデートを追う2人だったり、瀧昌が初めて実家に行って家族と対面したりなど、楽しんでいただけていたら嬉しいです。<br />
そして、ここまで観ていただいて、本当に瀧昌となつ美さんの夫婦としての形がより輪郭が濃くなってきて夫婦らしくなってきていると思いますので、この夫婦らしくなった2人がこれからどうなっていくのか、最終回に向けて、さらに楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――今後の放送も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00137.jpg" /><br />
【撮影：たむらとも】</p>
<p>ドラマ『波うららかに、めおと日和』はフジテレビ系にて毎週木曜よる10時放送。FODにて全放送話配信、TVerにて1～3話＆最新話見逃し配信中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/plxm4R5tcVI?si=usWINVkZ1rKjQGZr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『波うららかに、めおと日和』第7話6/5(木)よる10時放送!ふたりで初めて迎える年末年始―深見と芙美子は急接近!?<br />
https://youtu.be/plxm4R5tcVI?si=usWINVkZ1rKjQGZr</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118142" rel="noopener" target="_blank">小宮璃央 念願の共演に「やっぱり響矢くんしかいなかった」あなたは誰を選ぶ!?「瀬田に清き1票を（笑）」『波うららかに、めおと日和』インタビュー<br />
https://otajo.jp/118142</a></p>
<p>本田響矢×鈴木康介BLドラマ『ジャックフロスト』本日最終回！郁哉派？律派？お互いの可愛いところは？ 2人のシンクロポーズに胸キュンな撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/113812<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113812" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「波うららかに、めおと日和」<br />
フジテレビ：2025年4月24日（木） より毎週木曜日22:00～22:54</p>
<p>スタッフ<br />
原作：西香はち「波うららかに、めおと日和」（講談社「コミックDAYS」連載）<br />
脚本：泉澤陽子（「あのクズを殴ってやりたいんだ」「リコカツ」ほか）<br />
プロデュース：宋ハナ（「教場II」「やんごとなき一族」ほか）<br />
演出：平野眞（「監察医 朝顔」シリーズ、「5→9～私に恋したお坊さん～」ほか）<br />
制作協力：FILM<br />
制作著作：フジテレビ</p>
<p>キャスト<br />
江端なつ美（芳根京子）<br />
江端瀧昌（本田響矢）<br />
芳森芙美子（山本舞香）<br />
深見龍之介（小関裕太）<br />
瀬田準太郎（小宮璃央）<br />
関谷あき奈（咲妃みゆ）<br />
関谷ふゆ子（小川彩）<br />
坂井嘉治（戸塚純貴）<br />
はる江（森カンナ）<br />
関谷篤三（高橋努）<br />
関谷さつき（紺野まひる）<br />
活動弁士（生瀬勝久）<br />
柴原郁子（和久井映見）<br />
柴原邦光（小木茂光）<br />
橋本光子（筒井真理子）<br />
他</p>
<p>(c)フジテレビ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>小宮璃央 念願の共演に「やっぱり響矢くんしかいなかった」あなたは誰を選ぶ!?「瀬田に清き1票を（笑）」『波うららかに、めおと日和』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118142</link>
		<comments>https://otajo.jp/118142#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 21 May 2025 02:35:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
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		<description><![CDATA[毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、ヒロインに想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎役の小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 主演・芳根京子さん×共演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3439-scaled.jpg" /><br />
毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、ヒロインに想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎役の小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。</p>
<p>原作は、漫画アプリ『コミックDAYS』にて、2022年10月から現在も連載中で、単行本は累計70万部突破の西香はち先生による同名人気コミック（講談社刊）。主人公・なつ美（芳根京子）と、夫で帝国海軍の中尉・江端瀧昌（本田響矢）の恋愛に不慣れな男女2人が、戸惑いながらも「夫婦」という絆を通じて、想い合い、歩み寄り、少しずつ愛を育んでいくピュアラブコメです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3379-scaled.jpg" /><br />
本ドラマで、なつ美に想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎を演じるのは小宮璃央さん。</p>
<p>小宮さんに昭和の世界に入って感じた驚き、<strong>「やっぱり響矢くんしかいなかった」</strong>と思ったという、恋敵となる瀧昌役の本田響矢さんの役柄との共通点や共演シーンについてなど、見どころを語ってもらいました！</p>
<h3>もし瀬田と同じ立場だったら諦めるも……<br />
（でも入籍前なら）「全然奪います。とにかくアタックする」</h3>
<p><strong>――原作や台本を読んだ印象をお聞かせください。</p>
<p>小宮：</strong>原作コミックスの最新刊まで読み切っているんですけど、本当に次が早く読みたい！と素直に思わせてくれる、感情をストレートに伝えてくれる作品だなと感じました。</p>
<p>台本を読んだ上で感じたのは、そのまま漫画が3次元に出てきたみたいな感覚に陥って。「わあ、確かに瀧昌さんだったらこういう表情や動きをするんだろうな」とすごくリンクしている。読んでいるだけでも情景が思い浮かんできて、本当に胸キュンってこういうことなんだなって体現されている作品だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3312-scaled.jpg" />
<p><strong>――原作もかなり丁寧に描かれている印象でしたが、時代設定が昭和初期ということで、現在22歳の小宮さんがその世界観に入ってみて新鮮だったり、驚きを感じたことはありますか？</p>
<p>小宮：</strong>驚いたことが1つあって。昭和11年のお家のセットが組まれているんですけど、当時の日本人の身長に合わせているのかな？　絶対おでこらへんに（部屋の仕切りの欄間や垂れ壁／下がり壁が）当たっちゃうんですよ。今の現代の家とかどこにも当たることなんてないので、その驚きはあります。</p>
<p><strong>――時代背景などで価値観の違いも感じたりされますか？</p>
<p>小宮：</strong>それに関しては結構感じます。例えば第1話の結婚式のシーンは、なつ美の姉妹たちが、瀧昌さんが訓練で結婚式に出席しないなんてあり得ない、みたいなことおっしゃっていたけど、あの時代だからこそできることなんだろうなと思ったり。<br />
やはり時代的に、亭主関白というか、今と全く違うので、新鮮というよりは驚いた気持ちの方が強かったです。</p>
<p><strong>――でも瀬田くんは、なつ美の言葉や気持ちを汲んで庇うみたいな場面もりますよね。それは好意も含まれていると思いますが、女性に対する当時の考え方としては柔軟なほうだったのかなと。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね、相当柔らかだったと思います。なので、いい意味ですごく素直な子というのが僕の瀬田くんへの印象なので、時代に流されないような優しい男なのかなって思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3342-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3350-scaled.jpg" />
<p><strong>――瀬田くんを演じる目線として、原作からキャラクターをどのように汲み取っていますか？</p>
<p>小宮：</strong>撮影に入る前に、原作の漫画を1回読んでそのシーンに臨むことはするようにしています。<br />
やっぱり原作ファンの方だったり、原作を知ってからドラマを知ってくれた方、ドラマを知ってから原作を読む方にも、原作そのままだ！って思っていただけるように、事細かな表情だったりは原作を通して完全に役作りはしていますね。</p>
<p><strong>――瀬田くんとご自身が似ているところや、全く違うところはどこだと思いますか？</p>
<p>小宮：</strong>幼い頃は素直じゃないところが似ていたかなと思います。好きな子に対してからかったりっていうのは僕自身はなかったですけど、素直に気持ちは伝えられなかったかなって。</p>
<p>大人になった瀬田くんと今の僕で考えると、人に対して尽くすところとか、そういうところは似ているのかなと思います。だからこそ、演じやすかったりする部分がありましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3337-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3368-scaled.jpg" />
<p><strong>――芳根京子さん演じる、ヒロインのなつ美の印象はいかがですか？</p>
<p>小宮：</strong>僕は第1話の放送をリアルタイムで見させていただいたんですよ。お芝居って正解も不正解もないけど、正解があるとしたらこういうことなんだ、っていうのを腑に落ちさせてくれる、そんな説得力のあるお芝居をしてくれるのが芳根京子さんだなと思いました。</p>
<p>そこになつ美がいる、っていうか。なつ美を演じているんじゃなくて、なつ美が生きている、ってこういうことなんだ。もし当時になつ美がいたら、本当にこういう表情をして、こういうセリフを放って、こういう人を好きになってと、全部自分のものにしてくるっていうのがすごいなと感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/f7494192fc61b1367267a8bc570dacdd.jpg" /><br />
(C)フジテレビ</p>
<p><strong>――おすすめのシーンは？</p>
<p>小宮：</strong>第4話でおすすめなシーンがあるんですけど、瀧昌さんと僕演じる瀬田が初めて会うシーンになります。<br />
そこに関しては、やっぱり瀧昌さんもずっとなつ美さんから「瀬田くん」って幼馴染の存在を聞いていて、僕も結婚したという事実を知っていて、でも会ったことはない、変なところでライバル意識をしているみたいな2人だったので、出会ったときの化学反応はすごく面白いと思います。<br />
今さっき撮ってきたんですけど、楽しかったですね。本田響矢くんとのセリフの掛け合いがすごく楽しかったです。</p>
<p><strong>――本田さんの印象を教えてください。</p>
<p>小宮：</strong>実は7年前くらいからかな？　響矢くんの存在は知っていまして、当時から一緒にお仕事をしてお芝居したいと思っていたのが、やっとこうやって実ったことがとても嬉しかったです。<br />
響矢くんの印象としては、やっぱり瀧昌さんを演じられるのは響矢くんしかいないなって、現場を見てひしひしと伝わってきました。</p>
<p>僕から見て、響矢くんと瀧昌さんの共通点はストイックなところなんですよね。昔からそうなんですけど、物事に対して集中力だったり、絶対に成し遂げたいって思ったことはやり遂げる、そんな人のイメージがあるんですよ。<br />
だからこそ、こういう海軍で中尉をやっている瀧昌さんの役どころとバシってハマっているのが、やっぱり響矢くんしかいなかったんだって、見ていて分からせてくれますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3383-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3392-scaled.jpg" />
<p><strong>――瀬田くんはなつ美にずっと恋心を寄せているキャラクターですが、小宮さんがなつ美にアプローチするとしたら、どうやってアプローチしますか？</p>
<p>小宮：</strong>もし今の瀬田と同じ条件だったら全然諦めます（笑）。いや、難しい。僕だったらね。<br />
僕だったら押し殺しちゃうかもしれないですね。諦めるっていう言い方は違うかもしれない、押し殺しちゃう、その気持ちを。<br />
やっぱり好きになってしまったものはしょうがないっていうのは持論的にあるんですけど、相手が結婚している人でも。ただ、それを行動に移すか移さないかは別だから、僕なら押し殺します。</p>
<p><strong>――では、相手が入籍前だったら？</p>
<p>小宮：</strong>全然奪います。入籍前だったら、アプローチをかけて一緒にいる時間を増やしてもらえるようにするかな。とにかくアタックする。</p>
<p><strong>――割とグイグイいくタイプなんですね。</p>
<p>小宮：</strong>手に入れたいものは手に入れたいと思っちゃう質なので、そうですね。ちゃんと行動には移すタイプですね。</p>
<p><strong>――瀬田くんは結構控えめじゃないですか。その姿を小宮さん目線で見ていていかがですか？</p>
<p>小宮：</strong>まあ、俺は後悔してもしきれないぐらい行動が遅かったなって。俺と瀬田が友達だったら背中叩いてあげますね（笑）。「結婚してからじゃおせーよって。小学校から気持ちに気づいてるのに、なんで20代になってまだ悩んで行動もしないんだよ」とか言っちゃうかもしれないですね（笑）。</p>
<p><strong>――でも、時代背景みたいな部分もきっとありますよね。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね、多少なりともそれはあると思います。お見合い結婚が今より多かった時代だったこともあるし、自由恋愛がなかなか難しかったり、お家柄とかもありますしね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3407-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3415-scaled.jpg" />
<p><strong>――最後に瀬田くんの見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>小宮：</strong>瀬田くんの見どころといえば、やっぱりなつ美に対する熱い想い。そこだと思います。<br />
瀧昌さんのツンデレな猫みたいな性格もいいですけど、瀬田くんのような犬のような性格の人もすごくいいと思います。<br />
そして視聴者の皆さんには瀧昌派か瀬田派か、それとも小関裕太さん演じる深見派になるのか！　この三大巨頭になりますから（笑）！</p>
<p><strong>――三つ巴ですね！</p>
<p>小宮：</strong>皆さんは誰を選ぶ!?っていう感じで、最終回までぜひ！　瀬田に清き1票を（笑）！</p>
<p><strong>――今後の展開も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3422-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3445-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/y21vu-M30gg?si=9oHus9ywaM6696Mf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『波うららかに、めおと日和』第4話5/15(木)よる10時放送!もう1つの恋が動き出す!?そして明かされる瀧昌の過去とは、、、<br />
https://youtu.be/y21vu-M30gg</p>
<p>ドラマ『波うららかに、めおと日和』はフジテレビ系にて毎週木曜よる10時放送。FODにて全放送話配信、TVerにて1～3話＆最新話見逃し配信中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117630" rel="noopener" target="_blank">やんちゃでも美容意識が高い!?小宮璃央の役作りのこだわりとは？ ドラマ『素晴らしき哉、先生！』ラストスパートにも見せ場あり！撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/117630</a></p>
<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「波うららかに、めおと日和」<br />
フジテレビ：2025年4月24日（木） より毎週木曜日22:00～22:54 </p>
<p>スタッフ<br />
原作：西香はち「波うららかに、めおと日和」（講談社「コミックDAYS」連載）<br />
脚本：泉澤陽子（「あのクズを殴ってやりたいんだ」「リコカツ」ほか）<br />
プロデュース：宋ハナ（「教場II」「やんごとなき一族」ほか）<br />
演出：平野眞（「監察医 朝顔」シリーズ、「5→9～私に恋したお坊さん～」ほか）<br />
制作協力：FILM<br />
制作著作：フジテレビ</p>
<p>キャスト<br />
江端なつ美（芳根京子）<br />
江端瀧昌（本田響矢）<br />
芳森芙美子（山本舞香）<br />
深見龍之介（小関裕太）<br />
瀬田準太郎（小宮璃央）<br />
関谷あき奈（咲妃みゆ）<br />
関谷ふゆ子（小川彩）<br />
坂井嘉治（戸塚純貴）<br />
はる江（森カンナ）<br />
関谷篤三（高橋努）<br />
関谷さつき（紺野まひる）<br />
活動弁士（生瀬勝久）<br />
柴原郁子（和久井映見）<br />
柴原邦光（小木茂光）<br />
橋本光子（筒井真理子）<br />
他</p>
<p>(c)フジテレビ</p>
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		<title>1月ドラマ『セレブ男子は手に負えません』鈴木康介・本田響矢・井手上漠・中尾暢樹がクセ者セレブ男子に！</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Dec 2023 07:57:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[LINEマンガ]]></category>
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		<category><![CDATA[セレブ男子]]></category>
		<category><![CDATA[セレブ男子は手に負えません]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
		<category><![CDATA[井手上漠]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[若月佑美]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木康介]]></category>

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		<description><![CDATA[ABCテレビの2024年1月クール・ドラマLにて放送される、ドラマ放送と『LINEマンガ』他にて掲載されるWEBTOON作品(縦読みマンガ)連載が同時展開し“先読みできる!? 新感覚ストーリー”『セレブ男子は手に負えませ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/02492ac3b826426b7b1a7d131549a1d3.jpg" /><br />
ABCテレビの2024年1月クール・ドラマLにて放送される、ドラマ放送と『LINEマンガ』他にて掲載されるWEBTOON作品(縦読みマンガ)連載が同時展開し“先読みできる!? 新感覚ストーリー”『セレブ男子は手に負えません』の男性メインキャストが解禁！ キャスト5人が登場するティザーPVも初公開されました。</p>
<p>本作の主演を演じるのは、地上波連ドラ初主演となる若月佑美さん。とある大事件から立ち直るため“二度と恋はしない”と誓いを立てたシンデレラヒロインです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/3c8bc16bae687f53107117e250c8542b.jpg" />
<p>そんな彼女がひょんなことから共同生活をすることになったのは、誰もがうらやむ高級ペントハウスで共同生活をするセレブ男子たちだった!? ところが、そこで暮らしていたのは、“好きな食べ物を栄養素で答える男”、“とにかく上から目線な男”などなど、実は一癖も二癖もある手に負えないクセ者ぞろいで……。</p>
<p>ドラマ放送に先立ち、2024年1月12日深夜0時にLINEマンガ他で先行連載スタート！ WEBTOON連動でマンガ連載とともに“先読みできる!? 新感覚ストーリー”がめまぐるしく展開します！</p>
<h3>セレブ男子役は鈴木康介、本田響矢、井手上漠、中尾暢樹に決定!</h3>
<p>メインキャストとなるクセ者ぞろいのセレブ男子たちを演じるのは、鈴木康介さん、本田響矢さん、井手上漠さん、そして中尾暢樹さんに決定！　今、ドラマ、映画、舞台などでその演技に注目が集まっている4人の気鋭俳優たちの“手に負えないセレブたちの競演”にぜひご注目ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4559152f9917cacc052b9921871e3f08.jpg" /><br />
<strong>鈴木康介 = とにかく上から目線の自信家セレブ男子</strong><br />
有名ブランドの御曹司で将来を約束されたセレブ男子。しかし、人に対してとにかく上から目線の俺様キャラで自信家。しかも大の女性嫌いで……。</p>
<p>演じる鈴木康介さんは、2019年にリアリティショー番組『白雪とオオカミくんには騙されない 』(ABEMA)で一躍脚光を集めると、ドラマ『彼女、お借りします』(ABCテレビ)、『赤ひげ』シリーズ(NHK BSプレミアム他)、『ソロモンの偽証』(WOWOW)など数々の話題作に出演。近作に『アカイリンゴ』(ABCテレビ)、『彼女たちの犯罪』(読売テレビ・日本テレビ系)、そして今作で共演する本田響矢さんとW主演作となった『ジャックフロスト』(MBS)でも大きな注目を集めています。役柄によってさまざまな表情を魅せる鈴木さんのクセあるセレブ役にご期待ください!</p>
<p>鈴木康介 コメント<br />
◆今作で楽しみにしていることをお聞かせください。<br />
個性的なメンバーが集まり、本読みの時点から早くみなさんとお芝居がしたい!とワクワクしていました。<br />
若月さん、井手上さん、中尾さんは初めましてなのですが、何度もテレビで拝見したことがあったのでお会いできるのが本当に楽しみでした。本田響矢さんとは別の作品でご一緒したことがあり、キャスト表で響矢君の名前を見た時は思わず声が出ました! またご一緒出来て嬉しかったです!</p>
<p>◆作品タイトルは『セレブ男子は手に負えません』です。このタイトルを聞いてどんな作品だと思いましたか?<br />
スーパーお金持ち男子たちの逆ハーレム物語かなと思いました(笑)。<br />
キラキラのセレブ男子を演じてみたいと思っていたので、お話を頂いた時は本当に嬉しかったです。</p>
<p>◆“手に負えないこと”ってなんでしょうか?<br />
飼い猫のおねだり。僕の飼っている猫は食いしん坊で、ダイエットしないといけないのですが、おやつをくれるまで僕の足元から離れなかったり、ご飯を食べてない演技をしたりするんです。<br />
あげたいけどあげられない、大変です……(笑)。</p>
<p>◆ドラマ放送と縦読みマンガが同時展開する今作で、楽しみにしていることをお聞かせください。<br />
漫画のキャラクターとドラマで自分が演じる役が並行していくのがすごく新鮮ですし、不思議な感覚でどうリンクして見えるのかが楽しみです。<br />
先読みも出来るので、次の話が来週まで待ちきれない僕にとっては本当に嬉しいです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/ccc365196e823a553db67cadaf703335.jpg" /><br />
<strong>本田響矢 = お菓子大好き甘えん坊(!?)なセレブ男子</strong><br />
とにかくお菓子が大好きな有名ピアニスト。いつもニコニコしていて人懐っこくて甘えん坊な、この上なく甘いセレブ男子。</p>
<p>演じるのは、チャーミングな笑顔も印象的な本田響矢さん。2017年に『セトウツミ』(テレビ東京)でドラマデビューを果たすと数々のドラマ作品、映画に出演。ドラマ初主演作『ジャックフロスト』(MBS)、のほか『青春シンデレラ』(ABCテレビ)、『正しい恋の始めかた』(テレビ朝日)、『私と夫と夫の彼氏』(テレビ東京)、現在放送中の『恋愛のすゝめ』(TBSテレビ)など。また12月25日には1st写真集を発売するなど、多彩な活躍を続けている本田さんのスイートなセレブぶりに注目です!</p>
<p>本田響矢 コメント<br />
◆今作で楽しみにしていることをお聞かせください。<br />
主人公以外はみんなセレブなので、セレブな環境でのお芝居が楽しみです(笑)。そして、全員で揃ったお芝居の撮影がまだなのですが、この作品に出てくるキャラクターみんなの個性が強いので、みんな揃ってテーブルを囲むとどんな空気感になるのかが、とても楽しみです!</p>
<p>◆作品タイトルは『セレブ男子は手に負えません』です。このタイトルを聞いてどんな作品だと思いましたか?<br />
みんな相当わがままなんだろうなと思いました(笑)。大人なのに苦手な食べ物は絶対食べなかったり、独特なこだわりがあったりで。でも、それぞれに思いや葛藤があって人間らしいなぁと思いました。そんなセレブ男子に翻弄される主人公の様子を楽しんで観ていただけたら嬉しいです!</p>
<p>◆“手に負えないこと”ってなんでしょうか?<br />
僕の手に負えないことは、ゲーム愛ですかね(笑)。今は新作の『ドラゴンクエストモンスターズ3』をやってるんですが、楽しくて楽しくて(笑)。休みの日も、ずっと家にいちゃってます。</p>
<p>◆ドラマ放送と縦読みマンガが同時展開する今作で、楽しみにしていることをお聞かせください。<br />
原作がある作品のキャラクターを演じたことはありましたが、同時に展開されるのは初めてなので、自分が演じているキャラクターがマンガではどういう表情しているのか、どういう感情になっているのかを後から観るのが楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/46324b003c4a4c592a5bf6f4aa124dda.jpg" /><br />
<strong>井手上漠 = 美を追求するトップモデル</strong><br />
ブランド専属の人気モデルとして活躍しており、その美貌はもちろん、美を追究する意識もトップレベル。</p>
<p>そのしなやかな美しさでトップモデルを演じるのは井手上漠さん。2018年に『第31回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』ファイナリストに選出され“可愛すぎるジュノンボーイ”として注目を集め、タレント、モデルとして活躍中。ドラマ『僕らのミクロな終末』(ABCテレビ)などに出演するほか、ジェンダーレスファッションブランド『BAAKU』のプロデュースや、ハリウッド国際メイクアップアーティスト検定1級取得など多彩なフィールドで注目を浴びている。モデルとして活躍する井手上さんが、美を追究するファッションモデルを魅力的に、魅惑的に演じます!</p>
<p>井手上漠 コメント<br />
◆今作で楽しみにしていることをお聞かせください。<br />
マンガがドラマと同時展開なので、私の中ではいい意味で役の印象が強くなく、自由に考えながらどう作りあげるか楽しみにしていました。今作のメインキャストのみなさんは、とても個性が強いメンバーです。<br />
今流行りのMBTI診断で自己紹介をして、お互いの性格を掴むことからはじまりました。私は1番後輩の立場ですが、みんなさんとても優しい。監督やスタッフさんもとにかく優しく、撮影現場は開放的で良い雰囲気をいつもつくってくださるので、私もリラックスして役に挑めるので安心しています。</p>
<p>◆作品タイトルは『セレブ男子は手に負えません』です。このタイトルを聞いてどんな作品だと思いましたか?<br />
手に負えない厄介者を相手に物語が進んでいくんだろうなということだけは、タイトルからもちろん感じました。でもセレブ男子との、それぞれの関係性は全く想像がつかなかったので、台本をもらうのが楽しみでした。</p>
<p>◆“手に負えないこと”ってなんでしょうか?<br />
洋服と靴です! 私自身、ファッションが大好きなので、家のワードローブがすぐパンパンになってしまい、手に負えません(笑)。そんな時は、定期的に姉や母に譲ったりしています。流行りの服もありますが、昔から古着も好きで1点物やお気に入りなどがたくさんあります。</p>
<p>◆ドラマ放送と縦読みマンガが同時展開する今作で、楽しみにしていることをお聞かせください。<br />
ファッションモデルの役なので、ドラマ内ではどの役よりもたくさんの衣装を着させて頂きました。カッコいい、可愛いたくさんのコーデで登場したので、マンガの公開と併せてみなさんに衣装やセレブなお部屋にも注目して頂けたらなと、私も今からオンエアを楽しみにしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/af9e42e28b4f490db7652f2de0593f21.jpg" /><br />
<strong>中尾暢樹 = 栄養第一の健康オタク(?)なセレブ男子</strong><br />
自身のことを多く語らないベールに包まれたセレブ男子。好きな食べ物を“栄養素”で答える健康オタク(?)でいて女性に対しては超オクテな一面も……!?</p>
<p>演じる中尾暢樹さんは、2016年に『動物戦隊ジュウオウジャー』の主演・風切大和/ジュウオウイーグル役で脚光を集め以降、数々のドラマ、映画、舞台作品に出演。2022年には、『壁サー同人作家の猫屋敷くんは承認欲求をこじらせている』(ABCテレビ)では主演を務め、『クレイジーレイン』(ABCテレビ)、『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』(日本テレビ)など多くのドラマ作品に出演するほか、舞台では2021年よりライブ・スペクタクル『NARUTO -ナルト-』主演・うずまきナルト役、2021年~2022年に『東京リベンジャーズ』(千堂敦役)、2023年には『ロミオ&#038;ジュリエット』など。多彩な役柄で演技の幅を広げ続けている中尾さんが、新境地となる謎多きセレブ男子役に挑みます!</p>
<p>中尾暢樹 コメント<br />
◆今作で楽しみにしていることをお聞かせください。<br />
今回初共演の方も多いのですが、主演の若月さんとは何年ぶり……という久しぶりの再会もあり、とても嬉しかったです。今回セレブ男子ということもあり、みんなの衣装なども個性豊かでとても素敵で、撮影中の今、毎回見るのが密かな楽しみです。</p>
<p>◆作品タイトルは『セレブ男子は手に負えません』です。このタイトルを聞いてどんな作品だと思いましたか?<br />
ついに僕もセレブ男子に……と思いました(笑)。<br />
最初は、タイトルから結構わがままな役柄を演じるのかな、と思いましたね。</p>
<p>◆“手に負えないこと”ってなんでしょうか?<br />
自分の身に余ることですかね。<br />
最近だと、友達の犬に会って噛まれまくりました。僕では手に負えなかったです。</p>
<p>◆ドラマ放送と縦読みマンガが同時展開する今作で、楽しみにしていることをお聞かせください。<br />
僕らが演じたシーンが漫画ではどのように表現されているのか。ドラマで演じていたセリフが漫画では違ったりするのかな……とドラマと漫画、表現する形によっての表し方の違いも楽しんでいただけるかと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BlzARo1OodE?si=H20ykBHoF_31ZQug" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「セレブ男子は手に負えません」ティザーPR<br />
https://youtu.be/BlzARo1OodE?feature=shared</p>
<p>気になるドラマのあらすじ、5人のメインキャストが演じるキャラクターの魅力などストーリーの詳細は、今後の続報をお待ちください!!</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113812" rel="noopener" target="_blank">本田響矢×鈴木康介BLドラマ『ジャックフロスト』本日最終回！郁哉派？律派？お互いの可愛いところは？ 2人のシンクロポーズに胸キュンな撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/113812</a></p>
<p>『オオカミちゃんには騙されない』参加の人気俳優・中尾暢樹「人ともう少し真面目に向き合おうかな」恋愛観は“めちゃくちゃ変わった”撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/115220<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115220" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>物語を音楽で彩る劇伴には、シンガーソングライター LOVE に決定!</h3>
<p>シンデレラヒロインと手に負えないセレブ男子たちの不思議な共同生活をコミカルに描く本作の劇伴を担当するのはシンガーソングライターLOVE。</p>
<p>70’sフォークや 90’sオルタナティブロックなど多彩な音楽性を背景に持ち、これまでに9枚のアルバムをリリース。2007年に DREAMS COME TRUE のバッキングボーカルオーディションに3000人の中から合格。ドームツアーに参加した他、ツーマン形式のアリーナツアーも経験。布袋寅泰 GUITARYTHM V や Jazztronik 作品にフィーチャリングボーカルとして参加するなど活動は多岐にわたる。今回の劇伴では、演奏とプログラミングのほぼ全てを自身で担当。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『セレブ男子は手に負えません』<br />
【放送・配信情報】<br />
ABC テレビ(関西)<br />
2024年 1 月21日(日)スタート<br />
テレビ朝日(関東)<br />
2024年 1 月20日(土)スタート<br />
※ほか地域でも放送予定<br />
★ABC テレビでの放送後、TVer・ABEMA で見逃し配信!<br />
【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演 若月佑美 鈴木康介 本田響矢 井手上漠 中尾暢樹 他<br />
脚本 岡田真理<br />
監督 根本和政 倉木義典<br />
音楽 LOVE(Kafkino INC.)<br />
企画・プロデュース 清水一幸<br />
プロデューサー 松崎智宏 菊地謙次<br />
制作プロダクション エー・ビー・シーリブラ<br />
制作著作 ABC・DLE</p>
<p>【番組公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/serebu_dansi/<br />
【番組公式SNS】<br />
◆公式 X◆ @dramal_abc<br />
◆公式 Instagram◆ @dramal_abc<br />
◆公式 Tiktok◆ @dramal_abc<br />
◆公式 LINE アカウント◆ @abc_dorama</p>
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		</item>
		<item>
		<title>本田響矢×鈴木康介BLドラマ『ジャックフロスト』本日最終回！郁哉派？律派？お互いの可愛いところは？ 2人のシンクロポーズに胸キュンな撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/113812</link>
		<comments>https://otajo.jp/113812#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 02:24:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャックフロスト]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマシャワー]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[森愁斗]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木康介]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』の撮り下ろしインタビュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_146.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>多種多様なBLドラマを提供してきたMBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクの第6弾は、ついに初のオリジナル作品！　新進気鋭の映画監督・安川有果さんと高橋名月さんが手掛ける“記憶喪失”BLが誕生！　今をときめく若手俳優・本田響矢さんと鈴木康介さんの2人がW主演で挑みます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b1d6d97a228f96b1ea413b17985f390b.jpg" />
<p>全6話で描かれる本作もついに3月30日に最終回！　律(りつ)役の本田響矢さん、郁哉(ふみや)役の鈴木康介さんにお互いの印象などお話を伺いました。同じポーズで並ぶ2人が可愛すぎる撮り下ろし写真と一緒にお楽しみください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_141.jpg" /><br />
<strong>――ドラマシャワーでは初オリジナル作品になりますが、脚本を読んだ感想をお聞かせください。</p>
<p>鈴木：</strong>切ないお話なんですけど、僕はすごくキュンキュンして。2人が両片想いというか。きっと律も 郁哉のことが好きなんだろうし、郁哉も律のことが好きなんだろうけどお互いに言い出せない。でも見ていたらわかるという、すごくもどかしい物語にキュンキュンしました。</p>
<p><strong>本田：</strong>監督自ら脚本を書いていただいたということだったので、初めて台本を読んで顔合わせさせていただいたときに、どうだったかな？と言われて。その時はまだ序盤までしか渡されていなかったですが、すごく良かったです！と素直に伝えました。「僕のこと覚えてる？」と聞いた郁哉に、律が「覚えてないんだよね」と話すところで、一人で読んでいて心を揺さぶられました、と監督に話したのを覚えています。</p>
<p><strong>――記憶喪失モノと聞いた時はどう思われましたか？</p>
<p>本田：</strong>自分が経験したことがないという部分が課題としてすごく大きかったので、色々調べたり勉強させていただきましたし、何よりその感覚がただ記憶を事故で失ってしまった、というだけではなくて、少し特殊な郁哉くんの記憶だけがなくなってしまう、ということだったので、どこまでの記憶があるのか、そういったところは監督とお話しさせていただきながら律の記憶喪失部分に関しては作り上げていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_209.jpg" />
<p><strong>――出来上がった映像をご覧になられていかがでしたか？</p>
<p>本田：</strong>本当にイチ視聴者として「こんな感じなんだ！」という気持ちになりましたし、何よりオープニングやエンディング、劇中にも音があって、そういう音楽が加わってひとつの『ジャックフロスト』という作品がきちんと完成したのを観たときは、心の底から嬉しかったです。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>今回、安川監督をはじめ、ドラマスタッフが映画で活躍されている方が多くて。（あまりカットを区切らない）長回しで撮るし、照明などもすごく時間をかけてじっくりと撮っていて、どうなるんだろう？と思ったら、今までにないドラマというか、斬新な映像で観ている人はどう感じるんだろう？と楽しみになりました。</p>
<p><strong>――お二人は共演経験があると思いますが、今作で仲良くなるきっかけはどのようなことでしたか？</p>
<p>本田：</strong>以前共演はさせていただいたんですけど、一緒にお芝居するシーンはなかったので、「お疲れ様でした～」くらいの挨拶をした程度だったんです。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>仲良くなったきっかけは、初日のロケバスで「セリフを全部合わせよう」と言って、片道2時間くらいかかるところをずっと2人で台本の読み合わせをしていて。そこで律と郁哉っぽくなったんじゃないかな、と。</p>
<p><strong>本田：</strong>そうかもしれない……！　そんなことやったね！</p>
<p><strong>鈴木：</strong>行きの車でずっと2人でセリフ合わせをして、「セリフ間違えてるよ～（笑）」とか言って、そこで仲良くなりましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_076.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_107.jpg" />
<p><strong>――本作の撮影前と後での印象の変化を教えてください。</p>
<p>本田：</strong>最初のイメージは、色白でお洒落な人だな、と単純に思っていたんですけど（笑）、お話ししてみるとイメージ通りの柔らかくて優しい話し方をされて。みんなが癒やされるというか、和むし、頼りになるので一緒にいてみんなが安心するお兄さん的な感じだったんじゃないかなと思います。僕も実際頼りにしていましたし、そういったイメージは最初と大きくは変わらずに、より中身を知れて素敵な方だな、という印象でクランクアップを迎えました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>僕も、「めっちゃ色白！」と思って（笑）。すごくお洒落で古着が好きそうだし、でもちょっとクールなのかな？とか思っていたんですけど……。</p>
<p><strong>本田：</strong>よく言われます。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>実際に会ったら結構お茶目というか、テンションが上がったらすごく面白かったり。でも、とてもストイックな一面があったりして、今回は服を脱ぐシーンもあったので、たぶん2週間くらい糖質制限とかもしながら芝居をしていたんですけど、そこでも弱音を一切吐かず、バキバキに仕上げてきて。</p>
<p><strong>本田：</strong>やめてもらっていい？もう全然だからさ（笑）！　本当に2週間で、できる限りですよ（笑）！</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そういう過程を一番近くで見てきたから、響矢くんの頑張りを見てもらいたいです（笑）。</p>
<p><strong>本田：</strong>（撮影は）年末年始挟んでたからね！　できる限り頑張りました（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>だから、すごく必死にもがいている姿を間近で見ましたし、クールで人間味がないのかな？と一瞬思うんですけど、すごく人間味があって、「好き」から「大好き」になりましたね。</p>
<p><strong>本田：</strong>ありがとうございます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_083.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_090.jpg" />
<p><strong>――実際演じられて楽しかったところや難しかったところは？</p>
<p>本田：</strong>楽しかったところは、台本を読んでいたときに、こういうシーンなのかな？と頭で想像するんですけど、その想像とまったく違う感情になったときは「楽しい～！」と思いました。ここで悲しい気持ちになると思っていなかったのに、「え、悲しい！」みたいな。ケンカのシーンだから、怒った気持ちでいるのかな、と思っていたら、すごく悲しい気持ちになったりとか、涙が出たり、本番で郁哉のことを見たときに湧き上がってくる感情が素直に出ることが多い現場だったので、そういう世界を作っていただいた監督含めスタッフの皆様に感謝しています。自分が想像していたものと全然違ったなとすごく感じました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>今回のドラマのテイストが演技しているとか、セリフを言っているというのを観ている人にあまり感じさせないような、2人の生活を切り抜いたものを出したみたいなテイストでやっていて。僕は家事が出来る役柄なので、ごはんや洗濯物、洗い物とかのシーンが多いんですけど、生活を切り抜いているのに、その手付きがもたついていたらめちゃくちゃダサいな、と思って。だから、慣れている感じを出したいなと思ってひたすら練習しました。ごはんのシーンもそうだし、ノールックで洗濯物を畳みながらセリフを言ったり。そこは頑張ったのでぜひ注目していただけたらと思います。</p>
<p><strong>――そのあたりは本田さんから見ていかがでしたか？</p>
<p>本田：</strong>「もっと出来なくてもいいのに～」と思いました（笑）。ちょっと出来ないところを律に見せてほしいな、と。律的には、「カッコつけずに出来ないところを見せてよ。そういうところが可愛いのにな」と思っていましたね。</p>
<p><strong>――郁哉も律もとても魅力的な人物ですが、お互いから見て役柄と共通していると感じる部分はありますか？</p>
<p>鈴木：</strong>律と響矢くんに共通しているのは、上目遣いが上手い。</p>
<p><strong>本田：</strong>え、それ俺もってことだよね？　やめてよ、恥ずかしいな（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そう。俺が「響矢くん！」みたいに声をかけて、「ん？」と上目遣いで振り返ったときが、「あ、律みたい」って思うときがありますね（笑）。</p>
<p><strong>――律は無邪気で可愛らしいですよね。</p>
<p>鈴木：</strong>その無邪気で可愛らしいところが響矢くんっぽいです。</p>
<p><strong>本田：</strong>康介くんと郁哉の似ているところは、お兄ちゃんっぽく引っ張ってくれる感じ。横に一緒に居れば、とりあえず安心できるみたいな気持ちになれることが結構あったので。それは、郁哉と律として接しているときも、オフで接しているときもどちらも同じ気持ちでしたね。言葉ではなくて、横にいるとなんか安心できる、となったのは共通していると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_116.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_131.jpg" />
<p><strong>――この2人で良かったと感じた部分は？</p>
<p>鈴木：</strong>僕は記憶を失ったときの現在の律と、過去の回想シーンの律の2人とお芝居をしている感覚があって。1人2役みたいな感覚だったので、すごく大変そうだな、と思って見ていました。でも、それを1日でこなせているから、すごいなと思いました。<br />
律という役は役者としての技量が必要だと思うので、大変だったと思うんですけどそれをサラッと出来るのが流石だし、こなしてしまうところが天才肌の律っぽくもあったし、本田響矢さんで良かったなと思います。</p>
<p><strong>本田：</strong>律として郁哉と一緒にいるときは頼りになる存在だったし、それが僕自身としても康介くんと一緒にいるときはすごく頼りになったので、康介くんが郁哉を演じてくれて本当に良かったな、と心の底から思っています。</p>
<p><strong>――劇中の2人は第1話の段階までにどんな細かなすれ違いがあったのかはわからないですが、郁哉は優しいときは尽くしてくれる理想の彼氏像だなと感じました。</p>
<p>本田：</strong>理想の彼氏！？</p>
<p><strong>鈴木：</strong>あ、この言い方は思ってないですよ（笑）！　リアルだったら好きじゃないんでしょ？　本田響矢と郁哉だったら。</p>
<p><strong>本田：</strong>いやいや、好きじゃないわけではないけど……（笑）。でも、たぶん恋愛面で言うと確かに……（笑）。どうなんだろうな？</p>
<p><strong>鈴木：</strong>（郁哉は）出会ったことないタイプみたいに言ってたよね？</p>
<p><strong>本田：</strong>そうだね、郁哉みたいなタイプはあんまり出会ったことはないですね。でも、わからない！　出会っているのかもしれないですけど、男友達とかの恋愛相手との話し方や関わり方を見ていないので、だから郁哉が特別珍しいというわけではないのかもしれません。</p>
<p><strong>――でも、放送前の公式コメントでは、純粋に愛おしいと思う気持ちが芽生えたとおっしゃっていましたが……？</p>
<p>本田：</strong>律としてはすごく思いました！ そこは本当にそうなんですけど、本田響矢として言うと、どうなるかはちょっとわからないですね（笑）。郁哉くんと本田響矢は会っていないので、会ってみないと！　律として会っていたときはもちろん好きです！</p>
<p><strong>鈴木：</strong>現場ではスタッフさんは半々だったよね。彼氏にするなら郁哉派か、律派か。</p>
<p><strong>本田：</strong>そうだね！ だから皆さんもどっち派か、聞きたいです！</p>
<p><strong>鈴木：</strong>アンケート取ったら傷つきそう（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_014.jpg" />
<p><strong>――ご自身から見て、演じた役との共通点はどこだと思いますか？</p>
<p>鈴木：</strong>面倒見たがりみたいな部分は似ていると思っていて。僕は弟がいるんですけど、好きすぎてすごく面倒を見たくなっちゃうんですよ。そういう部分が、郁哉も律のことを好きすぎて頼まれてもいないのにたくさん面倒をみてあげちゃう。ごはんも作ってあげるし、色々なことを尽くしまくる。そういった部分は似ているなと思いましたね。</p>
<p><strong>本田：</strong>律はイラストレーターなんですけど、絵を描くのが好きな芸術的なところや、ファッションが好きでカラフルな服だったり可愛い服を着ていたり、お洒落な髪型もしていたりするところから、きっとこだわりが強いんだろうな、と思って。僕もこだわりが結構ある人間なので、そういった面は自分と共通しているなと思いました。</p>
<p><strong>――本田さんは絵は描かれるんですか？</p>
<p>本田：</strong>本当に最近なんですけど、iPad miniとペンも買いまして！　このドラマを機に絵を描き始めたんですよ。僕のこれからの趣味を絵を描くことにしようと思って。元々温泉がすごく好きで趣味で挙げていたんですけど、新たに絵を描くという趣味がここ最近できました！　夜にベッドで絵を描きながら寝るみたいなことをしています（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>僕のスマホのロック画面は響矢くんが描いた絵ですよ。</p>
<p><strong>本田：</strong>それは本当に劇中で描いていたものなんですけど。絵を描いているシーンがあったので、「芝居じゃなくて本当に描こう！」と。それをロック画面用のサイズで作って監督含めスタッフのみんなに僕自身で布教しました（笑）。人によっては、「周りが黒がいいな～」と言うので、黒と白のパターンを作りました。だから、絵をこれからも描いていきたいなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_040.jpg" />
<p><strong>――律の弟・柊路(しゅうじ)役の森愁斗さんとも共演シーンがありましたが、どんな印象ですか？</p>
<p>本田：</strong>可愛いですよね！　衣装を拝見させていただいたときに、「あ、僕の弟だな」という衣装なんです。兄の律の影響を受けた服なんだろうなって。すごくお洒落でカラフルな服を着ていて、これって何気なくお兄ちゃんのセンスに惹かれるものがあってカラフルな服を着ているのかな？みたいな兄心で柊路のことを見ていました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>休憩中は楽屋のでっかいベッドで3人一緒に横になって寝てたよね。でも、服の系統は全員違って、森くんがアメカジで、響矢くんが古着、僕はキレイめみたいな、全員絶対被らない。森くんはアクセサリーも結構着けて、めっちゃアメカジなんですよ。だから、「その服はどこのブランドなの？」とか、知らない情報をお互い交換し合えるのですごく面白かったですね。</p>
<p><strong>――ドラマの見どころやキュンポイントを教えてください。</p>
<p>本田：</strong>僕は見つめられてキュンとすることももちろんあるんですけど、どちらかというと、後ろ姿にキュンとしました。何か行動している瞬間だったり、ごはん作ってくれてるな、とか。あとは、やっぱりお互いが想い合っている姿を見ていただければそのままキュンキュンしていただけると思います。多々そういうシーンがあるので、多々キュンキュンしてください（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>BLが好きな人も初めて見る人も楽しめるドラマだと思っています。キュンポイントはクリームを舐めるところですかね。なかなかないよね？そういうシーン見たことある？</p>
<p><strong>本田：</strong>ない（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>クリームをペロってするんです。自分がやったんですけど、それをやっている人を見たことがないので、どうなっているんだろう？と思いながら、キュンとしてほしいなと思う注目ポイントです。</p>
<p><strong>――撮影中、お互いの可愛いと思った一面を教えてください！</p>
<p>本田：</strong>康介くんはオンとオフがしっかりしていて。朝来たときはめっちゃオフなんですよ。メガネで可愛いですね（笑）。きっとみんなはあまり見られない姿だと思うので、そこは僕は見れるよ～、みんなごめんね！って感じです（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>響矢くんはやっぱり美意識が高いから、顔を結構洗うんですよ。洗顔料をつける際にゴムタオル？</p>
<p><strong>本田：</strong>ヘアバンドね（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そのヘアバンドをしている姿がキュンとしますね（笑）。家だとこんな感じなのかな、と可愛らしいです。</p>
<p><strong>――楽しいお話ありがとうございました、最終回楽しみにしています！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/230208_j_206.jpg" />
<p>ドラマ『ジャックフロスト』最終話（第6話）は本日3月30日MBS他にて放送。</p>
<p>MBS他　毎週木曜25：29～放送中<br />
TVer、MBS動画イズム、GYAO!で見逃し配信1週間あり（全6話）<br />
Huluで見放題配信あり。</p>
<p>ヘアメイク(共通):カスヤユウスケ(ADDICT_CASE)<br />
スタイリスト(鈴木様):emi ito(ADDICT_CASE)<br />
スタイリスト(本田様):MASAYA(ADDICT_CASE)</p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113420" rel="noopener" target="_blank">本田響矢×鈴木康介お互いの好きなところは？「唇がぷるんぷるん」「喉ぼとけがすごく好き！」BLドラマ『ジャックフロスト』トークイベントで似顔絵披露に森愁斗も爆笑<br />
https://otajo.jp/113420</a></p>
<p>「ちょっと我慢できない」本田響矢×鈴木康介W主演BLドラマ『ジャックフロスト』つややかベッドシーンも初解禁！miwa担当ED版予告＆第1話場面カット公開<br />
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<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ジャックフロスト』<br />
出演:本田響矢 鈴木康介<br />
森愁斗 祷キララ 松本怜生<br />
脚本:安川有果 高橋名月 船曳真珠<br />
監督:安川有果 高橋名月<br />
原案:窓霜<br />
音楽:坂東邑真<br />
オープニング主題歌:Anonymouz「夜行性」(SME Records)<br />
エンディング主題歌:miwa「Love me」(Sony Music Records)<br />
制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「ジャックフロスト」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/jackfrost/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●あらすじ●<br />
イラストレーターの奥沢律(おくさわりつ)と営業マンの池上郁哉(いけがみふみや)。古びた喫茶店で知り合いやがて恋に落ち幸せな同棲生活を送っていた。しかし自由気ままに生きる律とそれに振り回される郁哉の関係に次第にすれ違いが生じる。<br />
ある冬の日の喧嘩の後、家を出た律はアクシデントに巻き込まれ意識を失う。目覚めると律は郁哉の記憶だけを失っていた。<br />
二人の関係性をゼロからやり直したいという思いから郁哉は律に付き合っていた事実を伏せて共同生活を再開。ところが律は記憶を取り戻す為、自分の馴染みの場所に連れて行って欲しいと言い出す。気が乗らない郁哉だったが、二人で交際の軌跡を辿る“旅”を始めることになる。初めて出会った喫茶店、いつも散歩していた川辺の道、付き合う前に二人で旅した場所……。甘い記憶とほろ苦い記憶、二人の時間が郁哉の脳裏を過る。<br />
一方律は記憶を失ったまま、次第に郁哉に惹かれて行く自分に気付き――。</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「ジャックフロスト」(全 6 話)<br />
2023 年 2 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 2 月 21 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 2 月 22 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 6 話)</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>本田響矢×鈴木康介“記憶喪失”BLドラマ『ジャックフロスト』ついに明日感動の最終話！那須泰斗＆坂井翔も出演</title>
		<link>https://otajo.jp/113802</link>
		<comments>https://otajo.jp/113802#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 08:03:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ジャックフロスト]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[坂井翔]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[那須泰斗]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木康介]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』の最終回情報が解禁！ 多 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/82e74a5ca92f3f1a51c3ba5b412a963e.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』の最終回情報が解禁！</p>
<p>多種多様なBLドラマを提供してきたMBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクの第6弾は、ついに初のオリジナル作品！　新進気鋭の映画監督・安川有果さんと高橋名月さんが手掛ける“記憶喪失”BLが誕生！　今をときめく若手俳優・本田響矢さんと鈴木康介さんの2人がW主演で挑みます。</p>
<h3>第6話、律と郁哉の重要なシーンに那須泰斗と坂井翔が出演!</h3>
<p>詳細は明かせませんが、律と郁哉の重要なシーンに、那須さんと坂井さんが出演。郁哉役の鈴木康介さんとともに、2022年8月に放送された「高良くんと天城くん」で同じクラスメイト役を演じた3人が、同じドラマシャワー枠の「ジャックフロスト」内で再共演。どのシーンに出ているか注目しながら最終回を楽しんでください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/a6fb22b6c3511250713ccebf246d6ec8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/800628189296aa8142f8cfc188b21fe0.jpg" /><br />
＜番組プロデューサー コメント＞<br />
最終話の非常に大切なシーンのゲストとして那須泰斗さんと坂井翔さんにご出演頂きました。お二人が醸し出してくれた優しく温かく懐かしい空気感が律と郁哉の物語にも反映されています。どうぞお楽しみに。</p>
<h3>ついに最終回は明日放送!こじれてしまった律と郁哉の関係は&#8230;&#8230;!?</h3>
<p>本当の関係を隠されていたことにショックを受けた律(本田響矢)は、郁哉(鈴木康介)と生活していた家から出ていくことを決心する。引っ越し当日、律は二人で散歩した川べりや、公園、そして喫茶店へと足を運ぶ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/a73182739c1e8854aa1b65fbc2cfc2cf.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2da0bd3802f95b289c3289d9496dac5c.jpg" /><br />
一方、郁哉はもう一度律に会って正直に気持ちを伝えようと街を探し回り&#8230;&#8230;。記憶を巡り律と郁哉が織りなす感動の最終話。MBSは30日(木)25:29~、テレビ神奈川では 25:00~放送。お見逃しなく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/6a8eb17f79087504572bd7641819ed70.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/a5f9867d2734e6d291a3a9cb36e6c69c.jpg" /><br />
ドラマ「ジャックフロスト」は、全6話を2月16日(木)よりMBSにて25:29~、テレビ神奈川では 25:00~初回放送スタートのほか、チバテレ、テレ玉、とちテレ、群馬テレビでも順次放送。TVer、MBS 動画イズム、GYAO!では見逃し配信中。</p>
<p>さらに、BLドラマレーベル「トゥンク」の公式ニコニコチャンネルプラスではドラマの放送に合わせてメイキングや特別コンテンツを随時配信!!　本作のほか、トゥンクレーベルのBLドラマにまつわる最新情報をはじめ、ドラマの内容を深掘りする特別番組など盛り沢山!　BLファンによる、BLファンのためのコンテンツをドラマの放送と一緒に盛り上げる展開で更新中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/113420</a></p>
<p>注目のBLドラマ『ジャックフロスト』第3話オフショット＆監督エピソード到着！本田響矢・鈴木康介・森愁斗・松本怜生の貴重な4ショット<br />
https://otajo.jp/113291<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113291" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ちょっと我慢できない」本田響矢×鈴木康介W主演BLドラマ『ジャックフロスト』つややかベッドシーンも初解禁！miwa担当ED版予告＆第1話場面カット公開<br />
https://otajo.jp/112930<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112930" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ジャックフロスト』<br />
出演:本田響矢 鈴木康介<br />
森愁斗 祷キララ 松本怜生<br />
脚本:安川有果 高橋名月 船曳真珠<br />
監督:安川有果 高橋名月<br />
原案:窓霜<br />
音楽:坂東邑真<br />
オープニング主題歌:Anonymouz「夜行性」(SME Records)<br />
エンディング主題歌:miwa「Love me」(Sony Music Records)<br />
制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「ジャックフロスト」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/jackfrost/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●あらすじ●<br />
イラストレーターの奥沢律(おくさわりつ)と営業マンの池上郁哉(いけがみふみや)。古びた喫茶店で知り合いやがて恋に落ち幸せな同棲生活を送っていた。しかし自由気ままに生きる律とそれに振り回される郁哉の関係に次第にすれ違いが生じる。<br />
ある冬の日の喧嘩の後、家を出た律はアクシデントに巻き込まれ意識を失う。目覚めると律は郁哉の記憶だけを失っていた。<br />
二人の関係性をゼロからやり直したいという思いから郁哉は律に付き合っていた事実を伏せて共同生活を再開。ところが律は記憶を取り戻す為、自分の馴染みの場所に連れて行って欲しいと言い出す。気が乗らない郁哉だったが、二人で交際の軌跡を辿る“旅”を始めることになる。初めて出会った喫茶店、いつも散歩していた川辺の道、付き合う前に二人で旅した場所……。甘い記憶とほろ苦い記憶、二人の時間が郁哉の脳裏を過る。<br />
一方律は記憶を失ったまま、次第に郁哉に惹かれて行く自分に気付き――。</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「ジャックフロスト」(全 6 話)<br />
2023 年 2 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 2 月 21 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 2 月 22 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 6 話)</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>話題の漫画実写ドラマ『私と夫と夫の彼氏』夫役：古川雄輝×不倫相手：本田響矢 2人のキスシーン入り予告映像・メインビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Mar 2023 01:27:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[私の夫と夫の彼氏]]></category>

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		<description><![CDATA[話題の漫画を原作とした堀田茜さん主演ドラマ『私と夫と夫の彼氏』の注目の男性キャストが解禁！ さらにメインビジュアルとドラマ予告映像も公開！ テレビ東京では2023年に、ドラマ「私と夫と夫の彼氏」を放送予定です。さらに動画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
話題の漫画を原作とした堀田茜さん主演ドラマ『私と夫と夫の彼氏』の注目の男性キャストが解禁！ さらにメインビジュアルとドラマ予告映像も公開！</p>
<p>テレビ東京では2023年に、ドラマ「私と夫と夫の彼氏」を放送予定です。さらに動画配信サービス・Paravi では3月28日(火)19時から1～5話、4月11日(火)19時から6～10話の独占先行配信がスタートします。</p>
<p>原作は、コアミックスの人気コミックで、SNSでも面白いと話題沸騰中の綾野綾乃先生による同名作。夫婦間の現状をテーマにセックスレス×不倫×BL要素を融合した本作品は、既存の概念にとらわれない夫婦の形や、人を愛することについて掘り下げています。</p>
<p>夫の不倫相手が妻の元教え子。しかも不倫相手の彼はかつての先生のことも、先生の夫のこともどちらも愛している。夫婦は元の形に戻ることが出来るのか?それとも別れるのかー。妻×夫×夫の彼氏といういびつな三角関係が織りなすヒューマンラブストーリーが満を持して実写ドラマ化です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/t_R0025_001_p001.jpg" /><br />
主人公の仲道美咲を地上波連続ドラマ単独初主演となる堀田茜さんが演じ、この度美咲の夫・仲道悠生役と、美咲のかつての教え子で悠生の不倫相手の伊奈周平役が解禁！</p>
<p>主人公・仲道美咲の夫で、美咲のことを人として愛しながらも美咲のかつての教え子周平と不倫している仲道悠生役には、ドラマや舞台だけでなく声優など多方面で活躍する古川雄輝さんが決定！</p>
<p>そんな悠生を愛しながら高校の時に担任だった美咲にも想いを寄せる伊奈周平役は、“日本一のイケメン高校生”を決める 「男子高生ミスターコン 2016」でグランプリを受賞、ドラマ「ジャックフロスト」(2023年 MBS)の切なくもどかしい演技で今大注目の本田響矢さんが演じます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3S__.jpg" />
<p>堀田茜×古川雄輝×本田響矢が描く、妻×夫×夫の彼氏の三角関係をどうぞお楽しみに！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/aae06995e1910e3c1ae3570ca26b84fb.jpg" /><br />
■仲道悠生役:古川雄輝<br />
女性と婚姻関係にあり、男性ともお付き合いをしているという難しい役柄ですが、堀田さん本田くんと共に、楽しくそして真剣にそのテーマについて考えながら演じさせて頂いています。様々な愛の形がある中、人として誰かを愛するということについて深く考えさせられる作品でもあります。三人が幸せを見つけるまでのストーリー、楽しんで観て頂けたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/159511e2b4a326e67c7e534aea51fdf5.jpg" /><br />
■伊奈周平役:本田響矢<br />
伊奈周平役を演じました本田響矢です。周平は、僕が今まで出会ったことのないポリアモリーというものを持った人物です。<br />
それは恋愛の対象が性別関係なく、たくさんの人を同時に愛せること。このことについて撮影前にたくさん勉強しました。ポリアモリーであることをまだしっかり自覚できていないからこそ、戸惑い苦悩してきた分、そんな彼は自分を取り繕う生き方をしているんだろうな、と思う瞬間が多々ありました。だからこそ、周平の一番近くで寄り添って 1 シーン 1 シーン感情を噛み砕きながら演じました。『愛』この言葉の意味について、みなさまがこの作品を通して少しでも考えるきっかけが生まれたら嬉しいです。<br />
少しいびつな三角関係をお楽しみください。</p>
<h3>メインビジュアルのコンセプトは背徳の三角関係!!!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
微妙な関係にある 3 人がギリギリの微妙な距離感を保ちながら生きていこうとする様子を表現しています。<br />
妻とは手を握らずぴったりと寄り添いながらも、妻の見えないところで愛人男性と手をつなぐ夫の裏切り。<br />
いびつな三角関係はどうなってしまうのか!? 切ない妻の決断とは?ハラハラの展開を見守ってください。</p>
<h3>オープニングテーマは学芸大青春の「ヤマアラシのジレンマ」に決定!!! </h3>
<p>オープニングテーマは、キャラクターの2次元と実在する3次元の姿で活動を行う5人組男性グループ学芸大青春(がくげいだいじゅねす)の「ヤマアラシのジレンマ」に決定!!! “隣に居たいだけなのに傷つけてしまう”という切ない歌詞が「私の夫と夫の彼氏」の世界観と重なり、ドラマをグッと盛り上げます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/ba2a3cfd5fec3a4811294051c1f6c09c.jpeg" /><br />
■コメント<br />
今回オープニングテーマに選んでいただいた「ヤマアラシのジレンマ」という楽曲は、新型コロナウイルスがまだ日本中で猛威を振るっていた時期に制作し、ずっとリリースを温めてきたとても大切な楽曲です。世の中の常識や情勢が目まぐるしく変化していった中で、「生き辛さ」や「息苦しさ」を感じながらも「人との距離感」をうまく保つことが、当たり前のスキルとして求められる時代になってしまったと思います。でも「当たり前」が何なのか、時折分からなくなりませんか?そんな「当たり前」が苦手な人たちの心に寄り添いたくて作った曲でした。<br />
そんな「ヤマアラシのジレンマ」が「私と夫と夫の彼氏」のオープニングテーマという大役を担えることになり、スタッフもメンバーも含めてチーム学芸大青春の全員が、とても嬉しく思っています!ドラマと併せて、是非「ヤマアラシのジレンマ」の事もよろしくお願いします!</p>
<p>さらに、予告動画が公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cij8v4YduSk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「私と夫と夫の彼氏」15秒予告｜Paraviで独占先行配信！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=cij8v4YduSk</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NqJON--Er08" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「私と夫と夫の彼氏」30秒予告｜Paraviで独占先行配信！<br />
https://youtu.be/NqJON&#8211;Er08</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
高校教師の仲道美咲(堀田茜)には、インテリアデザイナーでハンサムな誰からも羨ましがられる自慢の夫・悠生(古川雄輝)がいる。しかしそんな美咲にも悩みはあった。悠生は美咲に触れようとしない。セックスレスだった。求めても突き放される日々に不安を抱いた美咲は結婚記念日にセックスをする約束をする。年に1度でもセックスをしてくれるのなら、悠生は自分のことを女として見ていないわけではないと言い聞かせる美咲。<br />
結婚記念日当日、帰りが遅い悠生を心配した美咲は玄関の前で大きな音がしたのに気が付く。ドアスコープから外を覗くと、悠生が男性(本田響矢)とキスをしている姿が映っていた。動揺する美咲に、玄関を開けた悠生が“実は付き合っている男性がいる”と告白するのだった。</p>
<p>【番組名】 「私と夫と夫の彼氏」<br />
【放送日時】 2023 年テレビ東京で放送(予定)<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で 2023 年 3 月 28 日(火)19 時から独占先行配信スタート!<br />
3 月 28 日(火) 19 時から配信・・・1~5 話<br />
4 月 11 日(火) 19 時から配信・・・6~10 話 ※5 話ずつの配信です。<br />
【Paravi】 URL: https://www.paravi.jp<br />
【YouTube】 https://www.youtube.com/c/tvtokyodrama<br />
2023 年 3 月 28 日(火) 19 時にテレビ東京公式ドラマチャンネルで 1 話のみ無料配信</p>
<p>【原作】 綾野綾乃「私と夫と夫の彼氏」(『ゼノン編集部』連載/コアミックス)<br />
【主演】 堀田茜<br />
【出演】 古川雄輝 本田響矢<br />
【プロデューサー】 田中智子(テレビ東京) 佐々木梢(PROTX) 桑原宏次(PROTX) 齋藤寛朗(カズモ)<br />
【監督】 常間地裕 佐々木梢(PROTX) 七字幸久<br />
【脚本】 黒沢久子 今西祐子<br />
【オープニングテーマ】 学芸大青春 「ヤマアラシのジレンマ」 (VOYZ ENTERTAINMENT)<br />
【制作協力】 PROTX カズモ<br />
【製作著作】 テレビ東京<br />
【番組 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/otokare/<br />
【番組 Twitter】 @tx_otokare<br />
【番組 ハッシュタグ】 #おとかれ<br />
（C）テレビ東京<br />
（C）綾野綾乃/コアミックス</p>
<p>【原作】 綾野綾乃「私と夫と夫の彼氏」(『ゼノン編集部』連載/コアミックス)<br />
WEB サイト『ゼノン編集部』にて連載中<br />
1 話試し読み<br />
⇒ https://comic-zenon.com/episode/13933686331788556233<br />
最新話はコミックシーモアで先行配信中!</p>
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<p>犬飼貴丈×飯島寛騎　食がテーマのハートフルBLドラマ『僕らの食卓』予告映像公開<br />
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<p>人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」<br />
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>本田響矢×鈴木康介お互いの好きなところは？「唇がぷるんぷるん」「喉ぼとけがすごく好き！」BLドラマ『ジャックフロスト』トークイベントで似顔絵披露に森愁斗も爆笑</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Mar 2023 02:12:43 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木康介]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』のスペシャルトークライブ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/9c9e957f38f3db3cef8b814b0ac87ceb.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』のスペシャルトークライブイベントが3月9日に開催されました！</p>
<p>多種多様なBLドラマを提供してきたMBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクの第6弾は、ついに初のオリジナル作品！　新進気鋭の映画監督・安川有果さんと高橋名月さんが手掛ける“記憶喪失”BLが誕生！　今をときめく若手俳優・本田響矢さんと鈴木康介さんの2人がW主演で挑みます。</p>
<p>この度、好評放送中の本作にてW主演を務める本田響矢さんと鈴木康介さん、さらに本田さんの弟役で出演中の森愁斗さんがスペシャルトークライブイベントに登壇！</p>
<p>イベントでは、集まったファンを前に演じた役柄や撮影時のエピソードなどを余すところなく語り尽くし、本田さん演じる律の職業がイラストレーターだということにちなみ、本田さんと鈴木さんがお互いの似顔絵をその場で制作！　できあがった似顔絵を照れながらプレゼントし合うなど、作品愛を深めるイベントとなりました。</p>
<blockquote><p>「ジャックフロスト」スペシャルトークライブイベント 実施概要<br />
◆日程:3月9日(木)<br />
◆場所:池袋 HUMAX シネマズ シネマ 3(〒170-0014 豊島区東池袋 1 丁目 22-10 ヒューマックスパビリオン)<br />
◆登壇者:<br />
本田響矢(奥沢律 役)<br />
鈴木康介(池上郁哉 役)<br />
森愁斗(奥沢柊路 役)</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/732ce6f410a2a8d5afd0e214d86db1c5.jpg" /><br />
会場に集まったファンの暖かい拍手と声援に迎えられイベントがスタート。約250名のファンたちを前に、本田さんは「裏でみんなで手汗がやばいねって話してました」と緊張の面持ちで挨拶した。</p>
<p>ドラマシャワー初の完全オリジナル作品となる本作。別れ話の直後に事故によって、恋人にまつわる記憶だけを失ってしまった律を演じた本田さんは「記憶を失うっていうことを今まで経験したことがなかったので、どう演じていけばいいのか、監督と話し合いながら律というキャラクターを作り上げていきました。事故にあった後にフワフワしているんですが、事故から1日目だからこれくらい、2日目はこれくらい、とフワフワ度を変えていったり、少しの差ですが大切に大切に作っていきましたね」と未経験の役柄への繊細なアプローチを明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/d0ae4d5d4a60c266891aec28a851b1fb.jpg" /><br />
記憶喪失になった律を支えつつ、恋人であることは黙って二人の関係を修復しようと奮闘する郁哉を演じた鈴木さんは「郁哉はすごく普通の人間で、普通の人を演じるのって一番難しくて。歩き方とか家事(の仕方)だったり、好きな人への対応だったり、細かく一つ一つ監督と話し合いながら丁寧に作っていきました。生活の一部として洗濯物を畳んだり料理をしたりしている姿から、『これきっと毎日やってるんだろうな』と観ている人に思ってもらえたらいいなと思ってやっていました」と役作りのこだわりを披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/fb809b48660c80332275edf016168b55.jpg" /><br />
二人の関係を見守る律の弟・柊路役の森さんは「僕自身、お兄ちゃんがいて弟なので、すごくやりやすい部分もありました。役柄的にズバッと意見を言うシーンがあるんですけど、台本読んでいて自分も同じ立場だったらこう言うだろうなというセリフだったので、親近感が湧きました」 と、役への共感を示した。</p>
<p>持ち前の“弟感”を存分に発揮していたようで、本田さんも「普段から(自分の)弟みたいに思ってました。ルックスから全部ですよね、可愛いんですよ。ね、可愛いね」と声をかけると「ありがとうございます(笑)。周りもお兄ちゃん感が強かったので、そこも含めてやりやすかったです」と振り返った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/cc3266c8292d74d9dd01ed0a6e4dc6ce.jpg" />
<p>撮影の合間にもたくさん話をしていたとのことで、「3人共通して服が好きで、それぞれアメカジ(森)、古着(本田)、キレイめ(鈴木)みたいな?感じなので、自分の知らないアメカジのことを教えてもらったり、情報の交換をしあってました」と鈴木さんが話すと、森さんが「一方的に僕の知識を話してました(笑)。知識の押し売りをしてましたね(笑)」と続け、共通点で盛り上がったことを明かした。</p>
<p>空き時間の過ごし方については、本田さんは「僕、寝てしまっていました&#8230;!気づいたら現場でメイク終わったあとで、おはよう～みたいな&#8230;」とハードな撮影を伺わせたが、本田さんと鈴木さんが「あ!二人で筋トレしてた!」と思い出すと、森さんも「僕その(筋トレしている)映像見ましたよ!」と伝え、二人の筋トレが現場でも話題になっていた様子。</p>
<p>「脱ぐシーンの前に上半身脱いで腕立てしてました」(鈴木)、「二人でやってたんですよ僕ら(笑)」(本田)、「けっこうパンプアップしてきたんじゃない?とか言いながらやってましたね」(鈴木)とお互いの仕上がりをチェックしながら撮影に臨んでいたというエピソードも飛び出した。</p>
<p>森さんは「僕は撮影日数が少なかったので、楽しそうだな、もっと一緒にいたかったな、という気持ちもありましたね」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/6f3007508697453067897284d14eca42.jpg" /><br />
先週放送された3話は、律と郁哉の思い出の場所である山中湖の別荘での出来事が明かされ、キスシーンやベッドシーンにも大きな反響があった。演じた中でお互いにキュンとした瞬間を聞かれ、本田さんは「郁哉は、ごはんを作ってくれたり、僕のために何かしてくれることが多いんですよね。山中湖でも焚火でマシュマロを焼いてくれたり。そういうときの背中とか横顔にキュンとしながら、律としてお芝居していました」と話し、鈴木さんは「僕、ずーっとキュンキュンして、ずっとへらへらしちゃって。セリフの一つ一つ、語尾とかも全部可愛くて、『あ、サウナもあるー!』みたいな。普段とはまた違う旅行テンションの律が可愛かったんですよね」と律のモノマネを交えながら明かすと、会場も大いに沸いた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/a8abb7b092efefe5c0d2f8c7f1d3f38c.jpg" /><br />
律と郁哉のリアルな日常生活が切り取られているのも本作の魅力のひとつ。得意な家事を聞かれると、本田さんはためらいがちに「料理は好きです。撮影期間中は糖質制限をして白米とか麺を食べてなかったので、毎日のようにすき焼きを食べていました。糖質制限と言いつつ砂糖めっちゃ入れるやつですけど(笑)。野菜と豆腐とお肉としらたきを煮て、卵につけて。ごく普通の割り下ですけど自分で作って。でもよくお肉を固くしちゃって、もったいないなと思いながらも作ってましたね」と、撮影中にも自炊していたと話した。</p>
<p>家事が得意な郁哉を演じた鈴木さんは「郁哉と真逆でガサツで、料理も男飯だし人に披露できるような料理ではないんですよ。洗濯物の畳み方も自己流で、たくさん入るようにまん丸にしちゃって&#8230;。郁哉を演じるにあたって普通(のやり方)を学びました。だから今は結構うまいです!一番練習したのは服の畳み方で、今はもうノールックでいけますね」と家事シーンの裏側を披露。</p>
<p>森さんは「しいて言うなら&#8230;僕も料理ですかね」となぜかもったいぶり、MCから「どんな料理作られるんですか?」と聞かれると「えー卵かけごはん。あと納豆ご飯ですかね。カップラーメンとか。どうでしょうか。お湯を沸かすときの一押しに念を込めて愛情込めてます&#8230;すみません家事全然できないです(笑)」とボケ倒し、笑いを誘った。</p>
<p>さらに、律の職業がイラストレーターであることにちなみ、本田さんと鈴木さんが似顔絵に挑戦！　その場でお互いの顔を見ながら描いてみるということで、早速向き合いながらお絵描きスタート！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/96a9ed432d60a8458f68cc9747ab38d5.jpg" /><br />
鈴木は前のめりで本田さんの顔を覗きながら「結構うまいかも」と順調な様子。本田さんは鈴木の熱視線に少し照れながらも、鈴木さんに「もっと顔上げて!」とリクエストしながら進めるが、「は!間違えた&#8230;!」と小声でささやく場面も。</p>
<p>完成を待ちながら森さんに撮影時のハプニングを聞くと、「2話で、郁哉くんが僕に缶コーヒーを買ってくれて『(記憶を失った律に恋人同士だと伝えないのは)フェアじゃないからちゃんと言ったほうがいいよ』と伝える場面があって、コーヒーを一口飲んでからセリフを言うんですけど、僕が飲んだコーヒーをたらーってこぼしちゃって衣装に付いちゃって。その時に康介くんが『全然大丈夫。大丈夫だから気にしないで』と言ってくれたんですけど、その次のテイクでは康介くんがセリフ嚙んでました(笑)。2人でボロボロになっちゃってなんとか撮れたんですけど、面白かったです」とエピソードを披露した。二人の印象については「二人とも役柄と普段の印象が全然違うので、面白いギャップもありましたし、映像を見てもそれは強く感じて、すごいなと思いましたね」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7fdebbcb0b240b6c464638ab878ecd0f.jpg" /><br />
そうこうしているうちに似顔絵も完成に近づいてきたが、本田さんの絵を覗いた森さんから「すごい、大惨事&#8230;?(笑)」と、出来上がりが楽しみなコメントが飛び出す一幕も。</p>
<p>本田さんは「結構自信あります!」と胸を張るが、「役柄的にも上手いキャラですからね」とフォローする森さんにはなぜか会場から笑いが。鈴木さんも「一番そばで見てきたので、僕も自信ありますね」とコメント。</p>
<p>そしていよいよ完成品をお披露目！　スクリーンにも大きく映し出された二人の似顔絵に会場は大爆笑！　本田さんは鈴木さんの描いた作品に「ねえ!!ひどくない!?」と叫び、鈴木さんも「え、唇!?」とツッコみ、お互いに物申したい様子。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/e8a33c3384cfea5fee95c99cef6aa8a1.jpg" /><br />
「結構特徴捉えたつもりなんだけどな」(本田)、「口やばいでしょ」(鈴木)、「唇もだし、首太いし(笑)」(森)と口々に感想を話し出す3人。</p>
<p>本田さんは「皆さんはどう思っているか分からないですけど、ずっと近くでお芝居させてもらってて、ほんとうに唇がぷるんぷるんなんですよ!本当に良い唇してるんです。だからそれを表現したかったんです」と理由あっての表現と主張。</p>
<p>鈴木さんは「(本田の)きりっとした顔立ちに、この喉ぼとけ。喉ぼとけがすごく好きで。(本田がすかさず『そんなに出てないよ!』と抗議)笑った顔も好きなので、特徴捉えてるんじゃないかなと」とポイントを明かし、講評を求められた森さんは「本当に素敵な表現力だと思います」とコメントした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3819f369cf64b98cd11414519105ea43.jpg" /><br />
役としてお互いの好きなところを聞かれ、本田さんは「まず、出会った時のインパクト、ルックスですよね。正直な話、律の好みだったんですよね。4話から律の元カレ・圭吾も出てきますが、律の好みがバレますよね(笑)。雰囲気というか。あとはやっぱり、律のために尽くしてくれるところも好きだなと思います」と4話以降への期待が膨らむコメント。</p>
<p>鈴木さんは「すべてが愛おしいと思うんですけど、世話を焼きたがりな郁哉にドンピシャでハマるというか。ワンコみたいで、ずっと面倒見ていたいみたいな、その本能をくすぐるような存在なのかなと思います」と、納得の分析を披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/d968e536a8b85be9fbdb3e45837f6335.jpg" />
<p>完成した似顔絵を交換し合う際には、本田さんが「これでも上手くない?ちょっと斜めから描いて、右の横顔を描いたんだよ」と粘ると、鈴木さんが「うん、ちょっと似てるね。ありがとう」と微笑み、劇中さながらのやり取りに会場も和やかな空気に包まれた。</p>
<p>似顔絵を持った記念撮影では、MCから「森さんは審査員の顔してください」とリクエストされた森が審査員らしい表情でばっちり決め、会場が爆笑に包まれる場面も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/81385517a997a747354bdc4c1f76a834.jpg" />
<p>最後に、ドラマの今後の展開を楽しみにしているファンへ、本田さんと鈴木さんからメッセージ。鈴木さんは「ネタバレしないように言うのはすごく難しいんですが、今後の展開はジェットコースターみたいに進んでいくので、少しも見逃さずに観ていただけたらと思います」とコメント。</p>
<p>本田さんは「今夜（第4話）の放送から律の元カレが登場しますので、それに対し郁哉がどう思い行動するのか。(オリジナル作品なので)本当に皆さんどうなるのか分からない中で3話まで観ていただいたと思うんですが、律の記憶が最後には戻るのか、最終話でどうなるのか、本当に素敵な結末になっていると思うのでお楽しみに!よろしくお願いします」と締めくくり、惜しまれつつもイベントは終了した。</p>
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https://otajo.jp/113291</a></p>
<p>「ちょっと我慢できない」本田響矢×鈴木康介W主演BLドラマ『ジャックフロスト』つややかベッドシーンも初解禁！miwa担当ED版予告＆第1話場面カット公開<br />
https://otajo.jp/112930<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112930" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ジャックフロスト』<br />
出演:本田響矢 鈴木康介<br />
森愁斗 祷キララ 松本怜生<br />
脚本:安川有果 高橋名月 船曳真珠<br />
監督:安川有果 高橋名月<br />
原案:窓霜<br />
音楽:坂東邑真<br />
オープニング主題歌:Anonymouz「夜行性」(SME Records)<br />
エンディング主題歌:miwa「Love me」(Sony Music Records)<br />
制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「ジャックフロスト」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/jackfrost/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●あらすじ●<br />
イラストレーターの奥沢律(おくさわりつ)と営業マンの池上郁哉(いけがみふみや)。古びた喫茶店で知り合いやがて恋に落ち幸せな同棲生活を送っていた。しかし自由気ままに生きる律とそれに振り回される郁哉の関係に次第にすれ違いが生じる。<br />
ある冬の日の喧嘩の後、家を出た律はアクシデントに巻き込まれ意識を失う。目覚めると律は郁哉の記憶だけを失っていた。<br />
二人の関係性をゼロからやり直したいという思いから郁哉は律に付き合っていた事実を伏せて共同生活を再開。ところが律は記憶を取り戻す為、自分の馴染みの場所に連れて行って欲しいと言い出す。気が乗らない郁哉だったが、二人で交際の軌跡を辿る“旅”を始めることになる。初めて出会った喫茶店、いつも散歩していた川辺の道、付き合う前に二人で旅した場所……。甘い記憶とほろ苦い記憶、二人の時間が郁哉の脳裏を過る。<br />
一方律は記憶を失ったまま、次第に郁哉に惹かれて行く自分に気付き――。</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「ジャックフロスト」(全 6 話)<br />
2023 年 2 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 2 月 21 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 2 月 22 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 6 話)</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS</p>
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		<title>注目のBLドラマ『ジャックフロスト』第3話オフショット＆監督エピソード到着！本田響矢・鈴木康介・森愁斗・松本怜生の貴重な4ショット</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 03:04:08 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』第3話のオフショットと初 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/ba6ed63fe07e49e645859322b68ede97.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』第3話のオフショットと初出しエピソードが到着!!</p>
<p>多種多様なBLドラマを提供してきたMBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクの第6弾は、ついに初のオリジナル作品！　新進気鋭の映画監督・安川有果さんと高橋名月さんが手掛ける“記憶喪失”BLが誕生！　今をときめく若手俳優・本田響矢さんと鈴木康介さんの2人がW主演で挑みます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b1d6d97a228f96b1ea413b17985f390b.jpg" />
<h3>本田響矢・鈴木康介・森愁斗・松本怜生の貴重な4ショット!</h3>
<p>今回解禁されたのは、律(りつ)役の本田響矢さん、郁哉(ふみや)役の鈴木康介さん、弟・柊路(しゅうじ)役の森愁斗さん、律の元カレ圭吾(けいご)役の松本怜生さんの4人が集まった貴重なオフショット。松本さんは第4話から登場し、律と郁哉の2人の関係をかき乱す重要人物です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/ba6ed63fe07e49e645859322b68ede97.jpg" />
<p>さらに第3話の舞台となる山中湖での本田さんと鈴木さんの和やかオフショットも解禁！　富士山をバックに山中湖の美しい湖畔で可愛らしい表情を浮かべた1枚と、別荘のソファでくつろぎポーズを撮る1枚。物語を彩る風景の美しさと、2人の仲の良さが現れる写真となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5a8df6887ccb84beebbd8dca6e68b033.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/ccf4338809e2a595a09968694ef43368.jpg" /><br />
第3話は律と郁哉が、律が記憶を失う前に予約していた湖の側に建つ別荘を訪れる。暖炉やキッチンを見て初めて来たかのように無邪気にはしゃぐ律。そんな律を眺めていた郁哉は2人が親しい友人関係だった頃のある出来事を思い出していた―—というストーリ―。</p>
<p>予告映像では「ちょっと我慢できない」と律の服を脱がす郁哉の姿や、「煽りすぎ」「煽ってないし」と囁き合うやりとりが流れ、視聴者からはすでに「息ができなそう」「予告見て爆死」と騒がれ期待が高まっている第3話は今夜3月2日放送です。</p>
<h3>安川監督から撮影時の初出しエピソードが到着!!</h3>
<p>オフショット解禁に伴い、安川監督から本田響矢さん、鈴木康介さんとの新たな撮影エピソードが到着！</p>
<p>律を演じた本田さんについて「会ってお話している時はいい意味で普通っぽいのに、画面を通して見ると人を惹きつける吸引力が凄くて、天性の才能を感じます。ここ最近ドラマなどで大きい役を務められてきたからか、経験に裏打ちされた自信やオーラもあって、とても頼もしい存在でした」と、郁哉役の鈴木さんについては「まだ若いのに人をホッとさせる温かさや包容力があって、現場のムードをほぐしてくれていたのは鈴木さんだったと後から気付かされました。お人柄が演技にも滲み出ているのが素敵で、それが俳優としての大きな武器にもなっていると感じました」と、監督目線で感じた主演2人それぞれの魅力について語りました。</p>
<p>さらに、撮影時のエピソードも披露！　記憶を失う難役を務めた本田さんとは、綿密な演出を重ねたようで、「記憶喪失前後の演じ分けが難しく、私も『もっとゆっくり』とかつい細かいことばかり言うようになって、本田さん楽しくないんじゃないかなと思って心配になったことがありました。言うことに躊躇していたら、それを見抜いた本田さんが『遠慮せずに言ってください』と言ってきてくれて、演出がしやすくなったということがありました」と振り返り、「冷静に現場を俯瞰してみてくれていたので、監督も向いてるんじゃないかと密かに思ってます（笑）」と意外な分析も飛び出しました。</p>
<p>郁哉として物語を引っ張る役割もあった鈴木さんには「撮影が終わった深夜、帰りの車が一緒になったときに、明日撮影するシーンの台本を熱心に読んでいた姿が心に残っています。鈴木さんは出ずっぱりで毎日朝から晩まで、さらに他作品との掛け持ちまでしていたので、普通だったら寝たいだろうなと。鈴木さんの努力が無駄にならないように、やって良かったと言えるドラマにしたいと強く思わせてくれました」と、その姿勢と努力を称えるコメントが寄せられました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112930" rel="noopener" target="_blank">「ちょっと我慢できない」本田響矢×鈴木康介W主演BLドラマ『ジャックフロスト』つややかベッドシーンも初解禁！miwa担当ED版予告＆第1話場面カット公開<br />
https://otajo.jp/112930</a></p>
<p>本田響矢×鈴木康介W主演“記憶喪失”BLドラマ『ジャックフロスト』主題歌付き予告&#038;場面写真解禁<br />
https://otajo.jp/112819<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112819" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ジャックフロスト』<br />
出演:本田響矢 鈴木康介<br />
森愁斗 祷キララ 松本怜生<br />
脚本:安川有果 高橋名月 船曳真珠<br />
監督:安川有果 高橋名月<br />
原案:窓霜<br />
音楽:坂東邑真<br />
オープニング主題歌:Anonymouz「夜行性」(SME Records)<br />
エンディング主題歌:miwa「Love me」(Sony Music Records)<br />
制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「ジャックフロスト」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/jackfrost/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●あらすじ●<br />
イラストレーターの奥沢律(おくさわりつ)と営業マンの池上郁哉(いけがみふみや)。古びた喫茶店で知り合いやがて恋に落ち幸せな同棲生活を送っていた。しかし自由気ままに生きる律とそれに振り回される郁哉の関係に次第にすれ違いが生じる。<br />
ある冬の日の喧嘩の後、家を出た律はアクシデントに巻き込まれ意識を失う。目覚めると律は郁哉の記憶だけを失っていた。<br />
二人の関係性をゼロからやり直したいという思いから郁哉は律に付き合っていた事実を伏せて共同生活を再開。ところが律は記憶を取り戻す為、自分の馴染みの場所に連れて行って欲しいと言い出す。気が乗らない郁哉だったが、二人で交際の軌跡を辿る“旅”を始めることになる。初めて出会った喫茶店、いつも散歩していた川辺の道、付き合う前に二人で旅した場所……。甘い記憶とほろ苦い記憶、二人の時間が郁哉の脳裏を過る。<br />
一方律は記憶を失ったまま、次第に郁哉に惹かれて行く自分に気付き――。</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「ジャックフロスト」(全 6 話)<br />
2023 年 2 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 2 月 21 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 2 月 22 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 6 話)</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS</p>
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		<title>「ちょっと我慢できない」本田響矢×鈴木康介W主演BLドラマ『ジャックフロスト』つややかベッドシーンも初解禁！miwa担当ED版予告＆第1話場面カット公開</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2023 04:17:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』（2月16日(木)～MB [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fb735a157d5d635b442580be982eec3e.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』（2月16日(木)～MBSほか放送スタート）のエンディング主題歌版予告＆第1話場面カットが解禁！</p>
<p>多種多様なBLドラマを提供してきたMBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクの第6弾は、ついに初のオリジナル作品！　新進気鋭の映画監督・安川有果さんと高橋名月さんが手掛ける“記憶喪失”BLが誕生！　今をときめく若手俳優・本田響矢さんと鈴木康介さんの2人がW主演で挑みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b1d6d97a228f96b1ea413b17985f390b.jpg" /><br />
イングランドのおとぎ話に出て来る霜の妖精・ジャックフロスト。悪戯好きで寒さを運ぶと言われている。冬の東京を舞台に記憶を巡って心を揺らす律（りつ）と郁哉（ふみや）の恋。煌めくほど切なく 震えるほどもどかしい 両片想いの物語を才能溢れる二人の監督がオリジナルで描き出します。</p>
<h3>miwa「Love me」にのせて描かれるED版予告編が解禁！盛りだくさんの新映像</h3>
<p>miwaさんは、2010年大学在学中にシングル「don&#8217;t cry anymore」でメジャーデビューしたシンガーソングライター。翌年発表した1stアルバム「guitarissimo」でアルバムチャート1位を獲得し、2012年には「ヒカリヘ」が大ヒット。大学の卒業式と同時期に初の日本武道館公演を開催し、翌年にはNHK紅白歌合戦に初出場を果たす。2015年には女性アーティスト初のアコギ1本弾き語り日本武道館 2DAYS公演を大成功に収め、さらに日本最大規模の合唱コンクール「NHK 全国学校音楽コンクール課題曲」(中学校の部)の作詞曲を担当するなど活動の幅を広げ、常にファンを魅了し続けている。2 月 8 日(水)に発売された新作 EP「バレンタインが今年もやってくる」には、本作の主題歌「Love me」も収録されている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/miwa_VEP_artist_photo_s.jpg" />
<blockquote><p>miwa コメント<br />
この度は、ドラマ「ジャックフロスト」のエンディング主題歌に「Love me」を起用していただき、とても光栄です。<br />
胸が苦しいくらいに大事な人を思う「Love me」という楽曲が、この作品の世界観に寄り添えられるといいな、と心から願っています。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fb735a157d5d635b442580be982eec3e.jpg" /><br />
先日9日に解禁された予告映像から、さらに新映像が追加されたエンディング主題歌版予告では、郁哉が律の髪を乾かそうと頭をくしゃくしゃする胸キュンシーンや、炎を囲んでマシュマロを食べる和やかなシーンが登場。</p>
<p>さらに、うす暗い部屋の中で見つめ合う2人、そして「ごめん ちょっと我慢できない」と衝動的な台詞とともに律の服を脱がしベッドに押し倒す郁哉が映し出され――。</p>
<p>エモーショナルな映像にmiwaの歌声が切なく重なり、もどかしくも暖かい恋模様を盛り上げており、本編への期待が高まる映像に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jEm4_qtpgHI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・本田響矢×鈴木康介W主演「ジャックフロスト」30秒予告（ED主題歌：miwa「Love Me」）<br />
https://youtu.be/jEm4_qtpgHI</p>
<h3>190以上の国と地域での放送・配信も決定!!第1話の場面写真が追加解禁</h3>
<p>今回新たに解禁された場面写真は、予告にも登場した郁哉に髪を乾かしてもらう律の写真に加えて、病院で頭に包帯を巻いた律が郁哉に視線をむけるカット、可愛い赤い色の帽子が印象的な律、ソファーで居眠りをする郁哉、律の弟・柊路(森愁斗)や隣人の智子(祷キララ)の姿も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/22bec18c3d6e8218ec983396d1f8cf06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/19617a7b71180aa99fa07671b9ac6623.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/127826ebf6515f929f63c6e3346e3217.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/15bb906b97732927387d7d15ed1557d2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7a526033042920ba62bbe3f2fecbff67.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7f98438f0ce5c69f975e0f2806cdad86.jpg" /><br />
世界190以上の国と地域でも放送・配信が決まり、海外からもドラマ本編への期待度が高まっている本作は、いよいよ2月16日(木)から放送開始!!</p>
<p>ドラマ「ジャックフロスト」は、全6話を2月16日(木)よりMBSにて25:29~、テレビ神奈川では 25:00~初回放送スタートのほか、チバテレ、テレ玉、とちテレ、群馬テレビでも順次放送。TVer、MBS 動画イズム、GYAO!では見逃し配信が決定しています。</p>
<p>さらに、BLドラマレーベル「トゥンク」の公式ニコニコチャンネルプラスではドラマの放送に合わせてメイキングや特別コンテンツを随時配信!!　本作のほか、トゥンクレーベルの BL ドラマにまつわる最新情報をはじめ、ドラマの内容を深掘りする特別番組など盛り沢山!　BLファンによる、BLファンのためのコンテンツをドラマの放送と一緒に盛り上げる展開で更新中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112819" rel="noopener" target="_blank">本田響矢×鈴木康介W主演“記憶喪失”BLドラマ『ジャックフロスト』主題歌付き予告&#038;場面写真解禁<br />
https://otajo.jp/112819</a></p>
<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ジャックフロスト』<br />
出演:本田響矢 鈴木康介<br />
森愁斗 祷キララ 松本怜生<br />
脚本:安川有果 高橋名月 船曳真珠<br />
監督:安川有果 高橋名月<br />
原案:窓霜<br />
音楽:坂東邑真<br />
オープニング主題歌:Anonymouz「夜行性」(SME Records)<br />
エンディング主題歌:miwa「Love me」(Sony Music Records)<br />
制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「ジャックフロスト」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/jackfrost/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●あらすじ●<br />
イラストレーターの奥沢律(おくさわりつ)と営業マンの池上郁哉(いけがみふみや)。古びた喫茶店で知り合いやがて恋に落ち幸せな同棲生活を送っていた。しかし自由気ままに生きる律とそれに振り回される郁哉の関係に次第にすれ違いが生じる。<br />
ある冬の日の喧嘩の後、家を出た律はアクシデントに巻き込まれ意識を失う。目覚めると律は郁哉の記憶だけを失っていた。<br />
二人の関係性をゼロからやり直したいという思いから郁哉は律に付き合っていた事実を伏せて共同生活を再開。ところが律は記憶を取り戻す為、自分の馴染みの場所に連れて行って欲しいと言い出す。気が乗らない郁哉だったが、二人で交際の軌跡を辿る“旅”を始めることになる。初めて出会った喫茶店、いつも散歩していた川辺の道、付き合う前に二人で旅した場所……。甘い記憶とほろ苦い記憶、二人の時間が郁哉の脳裏を過る。<br />
一方律は記憶を失ったまま、次第に郁哉に惹かれて行く自分に気付き――。</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「ジャックフロスト」(全 6 話)<br />
2023 年 2 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 2 月 21 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 2 月 22 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 6 話)</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		<title>本田響矢×鈴木康介W主演“記憶喪失”BLドラマ『ジャックフロスト』主題歌付き予告&#038;場面写真解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2023 05:23:07 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[松本怜生]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木康介]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』（2月16日(木)～MB [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b021b09fab4520b1b14bf37666061bea.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』（2月16日(木)～MBSほか放送スタート）の主題歌付き予告＆場面写真が解禁！</p>
<p>多種多様なBLドラマを提供してきたMBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクの第6弾は、ついに初のオリジナル作品！　新進気鋭の映画監督・安川有果さんと高橋名月さんが手掛ける“記憶喪失”BLが誕生！　今をときめく若手俳優・本田響矢さんと鈴木康介さんの2人がW主演で挑みます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b1d6d97a228f96b1ea413b17985f390b.jpg" />
<p>イングランドのおとぎ話に出て来る霜の妖精・ジャックフロスト。悪戯好きで寒さを運ぶと言われている。冬の東京を舞台に記憶を巡って心を揺らす律（りつ）と郁哉（ふみや）の恋。煌めくほど切なく 震えるほどもどかしい 両片想いの物語を才能溢れる二人の監督がオリジナルで描き出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/3a4fdb99dd9491a51e42ea9495a5c316.jpg" /><br />
この度、オープニング主題歌が Anonymouz(アノニムーズ)の「夜行性」に決定！　Anonymouz(アノニムーズ)は、2019年3月にYouTubeにて活動を開始し、2020年4月に「No NAME」で配信リリースデビュー、素顔や経歴を明かさずに活動する女性シンガーソングライター。</p>
<p>YouTubeの総再生回数が1,500万回を突破したJ-POPの英語カバー動画で注目を集め、2020年11月にはSONYのXperia5IIの全世界CMソングとして、オリジナル楽曲「Eyes」が抜擢。2月15日にはデビューアルバム「11:11」のリリースが決定。今回のオープニング主題歌に使われている「夜行性」もそのアルバムにも収録されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b591e7e5146e5afe3c4e00d3c8297cb7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/65698c54a8f5467cf0ac330f0e230816.jpg" /><br />
解禁された予告編では、冒頭の「律も俺のこと好き&#8230;&#8230;ってこと?」「好き、じゃなきゃそもそも来ないし&#8230;&#8230;」という郁哉と律の意味深な会話のあと、ふたりが料理をしてご飯をたべる幸せそうなシーンが。その後、場面は一転してふたりの間には不穏な空気が流れ――律が自分の記憶を失っているという事実が郁哉に突き刺さります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/737b6e47fcb7fa80768ca24f2114b1c0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/0fc053b7d5b70c5a07fa1eddea801e92.jpg" /><br />
映像には、先日解禁され話題となった律の弟・柊路(しゅうじ)役の森愁斗さんの姿や、今回解禁となった隣人の智子(ともこ)役の祷キララさん、律の元カレ圭吾(けいご)役の松本怜生さんの姿も映り、律が描く「ジャックフロスト」という妖精の絵も登場。ミステリアスかつ、もどかしいふたりの関係と「夜行性」の歌詞やメロディがマッチしており、ドラマの中の律と郁哉の心情を歌うかのようです。</p>
<p>そして最後のシーンではキッチンで郁哉にバックハグをする律と、それに振り向いた郁哉が律に唇を近づけるという気になるシーンで終了。本編への期待が高まるシーンが盛りだくさんとなっています。</p>
<p>あわせて解禁となった場面写真では、喫茶店で律と郁哉が会話するシーンなど、全部で4枚の写真が解禁。物語を想像させるエモーショナルな雰囲気の写真が揃いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Xv9TIS6JpOI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・本田響矢×鈴木康介W主演「ジャックフロスト」30秒予告（OP主題歌：Anonymouz「夜行性」）<br />
https://youtu.be/Xv9TIS6JpOI</p>
<blockquote><p>Anonymouz コメント<br />
今回 MBS ドラマ「ジャックフロスト」の主題歌を担当することができて、とても光栄です!<br />
「夜行性」という曲は、大好きな人に心を乱され、なかなか眠りにつけない夜について書いた曲です。<br />
この歌が「ジャックフロスト」の切なくもどかしい恋の物語にマッチしてさらにドラマを色付けることができたら嬉しいです!<br />
ドラマ「ジャックフロスト」と共に、主題歌「夜行性」も楽しんでいただけたら幸いです:)
</p></blockquote>
<p>ドラマ「ジャックフロスト」は、全6話を2月16日(木)よりMBSにて25:29~、テレビ神奈川では 25:00~初回放送スタートのほか、チバテレ、テレ玉、とちテレ、群馬テレビでも順次放送。TVer、MBS 動画イズム、GYAO!では見逃し配信が決定しています。</p>
<p>さらに、BL ドラマレーベル「トゥンク」の公式ニコニコチャンネルプラスではドラマの放送に合わせてメイキングや特別コンテンツを随時配信!!　本作のほか、トゥンクレーベルの BL ドラマにまつわる最新情報をはじめ、ドラマの内容を深掘りする特別番組など盛り沢山!　BLファンによる、BLファンのためのコンテンツをドラマの放送と一緒に盛り上げる展開で更新中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112762" rel="noopener" target="_blank">話題のドラマシャワー第6弾はオリジナル記憶喪失BL『ジャックフロスト』本田響矢×鈴木康介W主演 震えるほどもどかしい両片想いラブストーリー<br />
https://otajo.jp/112762</a></p>
<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ジャックフロスト』<br />
出演:本田響矢 鈴木康介<br />
森愁斗 祷キララ 松本怜生<br />
脚本:安川有果 高橋名月 船曳真珠<br />
監督:安川有果 高橋名月<br />
原案:窓霜<br />
音楽:坂東邑真<br />
オープニング主題歌:Anonymouz「夜行性」(SME Records)<br />
制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「ジャックフロスト」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/jackfrost/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●あらすじ●<br />
イラストレーターの奥沢律(おくさわりつ)と営業マンの池上郁哉(いけがみふみや)。古びた喫茶店で知り合いやがて恋に落ち幸せな同棲生活を送っていた。しかし自由気ままに生きる律とそれに振り回される郁哉の関係に次第にすれ違いが生じる。<br />
ある冬の日の喧嘩の後、家を出た律はアクシデントに巻き込まれ意識を失う。目覚めると律は郁哉の記憶だけを失っていた。<br />
二人の関係性をゼロからやり直したいという思いから郁哉は律に付き合っていた事実を伏せて共同生活を再開。ところが律は記憶を取り戻す為、自分の馴染みの場所に連れて行って欲しいと言い出す。気が乗らない郁哉だったが、二人で交際の軌跡を辿る“旅”を始めることになる。初めて出会った喫茶店、いつも散歩していた川辺の道、付き合う前に二人で旅した場所……。甘い記憶とほろ苦い記憶、二人の時間が郁哉の脳裏を過る。<br />
一方律は記憶を失ったまま、次第に郁哉に惹かれて行く自分に気付き――。</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「ジャックフロスト」(全 6 話)<br />
2023 年 2 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 2 月 21 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 2 月 22 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 6 話)</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>話題のドラマシャワー第6弾はオリジナル記憶喪失BL『ジャックフロスト』本田響矢×鈴木康介W主演 震えるほどもどかしい両片想いラブストーリー</title>
		<link>https://otajo.jp/112762</link>
		<comments>https://otajo.jp/112762#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2023 07:26:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマシャワー]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[安川有果]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[窓霜]]></category>
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		<category><![CDATA[高橋名月]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』が本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で2月16日(木)～MBSほ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b1d6d97a228f96b1ea413b17985f390b.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』が本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で2月16日(木)～MBSほか【ドラマシャワー】にて放送決定！</p>
<p>MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクでは、ついに初のオリジナル作品が放送します！　新進気鋭の映画監督・安川有果氏と高橋名月氏が手掛ける“記憶喪失”BLが誕生。今をときめく若手俳優・本田響矢さんと鈴木康介さんの2人がW主演で挑みます。</p>
<p>イングランドのおとぎ話に出て来る霜の妖精・ジャックフロスト。悪戯好きで寒さを運ぶと言われています。冬の東京を舞台に記憶を巡って心を揺らす律と郁哉の恋。煌めくほど切なく 震えるほどもどかしい 両片想いの物語を才能溢れる二人の監督がオリジナルで描き出します。</p>
<p><strong>記憶は凍ったまま ふたたび恋をする<br />
煌めくほど切なく 震えるほどもどかしい 両片想いのラブストーリー</strong></p>
<p>別れ話の直後に、事故によって記憶を失った律(りつ)。ルームメイトとして二人の関係性をやり直そうと奮闘する郁哉(ふみや)。彼の優しさに惹かれ再び郁哉に恋をする律は、記憶を取り戻す旅に出ようと郁哉を誘うが――。</p>
<p>事故に遭い、郁哉と付き合っていた記憶だけを忘れてしまう、天然で明るい性格のイラストレーター奥沢律(おくさわりつ)役には、S級の色気とあどけなさのギャップを併せ持つネクストブレイク若手俳優の本田響矢(ほんだきょうや)さん。</p>
<p>本田さんは、“日本一のイケメン高校生”を決める「男子高生ミスターコン 2016」でグランプリを受賞し、Popteen のメンズモデルとして活躍。ABEMAドラマ「ANIMALS-アニマルズ-」(2022)でツンデレ年下カメラマン役を熱演し瞬く間に話題に。ABC&#038;テレビ神奈川「青春シンデレラ」(2022)ではクールな高校生役を熱演。テレビ朝日&#038;TELASA「正しい恋の始めかた」(2023)では優しい先輩役を演じ、Z 世代から圧倒的支持を集めています。</p>
<p>周りからはしっかりものと認識されているが実は少し抜けている、健気な性格の文具メーカーの営業マン池上郁哉(いけがみふみや)役には端麗な容姿と確かな演技力で評価が高い実力派俳優、鈴木康介(すずきこうすけ)さん。</p>
<p>鈴木さんは、ABEMAの大人気恋愛リアリティーショー「白雪とオオカミくんには騙されない<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />」(2019)で注目を集め、ドラマシャワー枠第3弾「高良くんと天城くん」(2022)では主人公の親友役を好演し話題に。WOWOW「ソロモンの偽証」(2021)、TBS「持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~」(2022)、ABC「彼女、お借りします」(2022)、ABC「アカイリンゴ」(2023)と多くのドラマで全く異なる性格のキャラクターを演じ分け、2022年には5本のドラマに出演するほどの人気を誇ります。</p>
<p>本作の監督・脚本を務めるのは、心の葛藤を眩く繊細に映し出す映画界最注目の監督・安川有果(やすかわゆか)氏と、瑞々しい感性で注目を集めるZ世代の気鋭監督・高橋名月(たかはしなつき)氏。</p>
<p>安川監督は 2012年、『DressingUp』を監督。同作は第14回 TAMA NEW WAVE にてグランプリと最優秀主演女優賞を獲得した後、2015年に全国の劇場で上映され、第25回日本映画プロフェッショナル大賞の新人監督賞を受賞。その後はオムニバス映画への参加や舞台作品などを経て、長編第2作『よだかの片想い』(2021)を監督。東京国際映画祭のアジアの未来部門に選出され、2022年映画芸術ベストテン第10位に選ばれるなど高い評価を受けています。</p>
<p>高橋監督は、高校在学中に執筆した『正しいバスの見分けかた』で第14回伊参スタジオ映画祭シナリオ大賞短編の部、グランプリを映画祭史上最年少の18歳で受賞。翌年自身でメガホンを取り、中条あやみさん主演で映像化。2019年、同作が4年越しにシネマート新宿を中心に大阪、名古屋などで劇場公開。ほか監督作にドラマ「メンタル強め美女白川さん」(2022)、映画『左様なら今晩は』(2022)の脚本・監督を務めています。</p>
<h3>出演者&#038;監督コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/731b1a81ecfcd57096bc6bc2e41a4daf.jpg" /><br />
奥沢律役:本田響矢コメント<br />
奥沢律役を演じさせていただきます、本田響矢です。脚本を読ませていただいて「記憶が無いこと」・「BLであること」、今まで生きてきた人生で経験の無いことが2つありました。記憶喪失になった律は、どこからどこまでの記憶が無いのかあやふやで、記憶をなくす前の律・なくした後の律、どちらも物語が存在しているので、その時々の感情を大切にして、撮影に臨んでいます。<br />
また、郁哉との日々を重ねていくたびに純粋に愛しいと思う気持ちが自然に出てきました。<br />
この作品はちょっと変わった恋のリスタート。郁哉との恋模様をぜひ楽しんで観てください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/55bf7ed5994cdaee34e69952fd331d50.jpg" /><br />
池上郁哉役:鈴木康介コメント<br />
僕自身、初めての主演作品なので、お話を頂いた時は本当に嬉しかったです。脚本を読ませていただいて、こんなにももどかしい両片想いの作品に出会ったことがなかったので、つい読み入ってしまいました。<br />
今回演じさせていただく郁弥は、周りからは真面目と思われがちだけど実は少し抜けていたり、鈍感だったり世話したがりだったりするのですが、正直、自分と共通点が多く、郁哉を演じると自分の素をさらけ出している感じがして少し恥ずかしいです。笑<br />
律役の本田さんとは何度か共演したことがあり、リハーサルや本読みの際には少し恥ずかしさや照れがあったのですが、実際クランクインすると本田さんは売れっ子イラストレーターの律になっていて、自分もスイッチが入り、恥ずかしいという気持ちから本当に好きだなという気持ちに変わっていきました。<br />
プレッシャーや不安はありますが、1つのシーンをとっても妥協することなく納得のいくまで丁寧に撮っていますので、この素敵な作品を皆様にお届けできるように頑張ります!</p>
<p>監督:安川有果コメント<br />
本田響矢さんと鈴木康介さん、二人とも演技に対してまっすぐで、どこまでも真剣で、いつの間にか難役を自分のものにしていて、その軌跡を目撃することができた日々はとても充実していました。<br />
カメラマン趙さんと照明森さんのコンビが織りなす映像美の中で、二人が愛し合ったり嫉妬に狂ったり、ただ日常を送ったりしている姿の全てを味わい尽くしてほしいです。<br />
二人の素晴らしい俳優とこのドラマを作れたことを、早く自慢したいです。ぜひ、お楽しみにお待ちください!</p>
<p>監督:高橋名月コメント<br />
まずは「記憶喪失」という少し変わった設定にするりと溶け込んで、見事に演じ切った本田響矢さん、鈴木康介さんのお二人に大きな拍手を贈りたいです。撮影現場でも和気あいあいとした空気感を作ってくださったおかげでキャスト・スタッフ一丸となって撮影に挑むことができました。律と郁哉がそこにいれば、何気ない日常も瑞々しく感じられて、特別ものになる。そんな作品です。是非ご覧ください!</p>
<p>MBSにおける1年限定の「ドラマシャワー」枠では2022年4月からKADOKAWAが手掛ける初のBLドラマレーベル「トゥンク」の作品を放送中。「美しい彼」「明日、私は誰かのカノジョ」「恋と弾丸」など多くの大ヒットドラマを制作してきたMBSと、長年に渡り様々な大人気BLコミック・小説を刊行し続けるKADOKAWAがタッグを組んだプロジェクト。本作はその第6弾。</p>
<p>ドラマ「ジャックフロスト」は、全6話を2月16日(木)よりMBSにて25:29~、テレビ神奈川では 25:00~初回放送スタートのほか、チバテレ、テレ玉、とちテレ、群馬テレビでも順次放送。TVer、MBS 動画イズム、GYAO!では見逃し配信が決定しています。</p>
<p>さらに、BL ドラマレーベル「トゥンク」の公式ニコニコチャンネルプラスではドラマの放送に合わせてメイキングや特別コンテンツを随時配信!!　本作のほか、トゥンクレーベルの BL ドラマにまつわる最新情報をはじめ、ドラマの内容を深掘りする特別番組など盛り沢山!　BLファンによる、BLファンのためのコンテンツをドラマの放送と一緒に盛り上げる展開で更新中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213</a></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ジャックフロスト』<br />
出演:本田響矢 鈴木康介<br />
脚本:安川有果 高橋名月 船曳真珠<br />
監督:安川有果 高橋名月<br />
原案:窓霜<br />
音楽:坂東邑真<br />
制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「ジャックフロスト」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/jackfrost/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●あらすじ●<br />
イラストレーターの奥沢律(おくさわりつ)と営業マンの池上郁哉(いけがみふみや)。古びた喫茶店で知り合いやがて恋に落ち幸せな同棲生活を送っていた。しかし自由気ままに生きる律とそれに振り回される郁哉の関係に次第にすれ違いが生じる。<br />
ある冬の日の喧嘩の後、家を出た律はアクシデントに巻き込まれ意識を失う。目覚めると律は郁哉の記憶だけを失っていた。<br />
二人の関係性をゼロからやり直したいという思いから郁哉は律に付き合っていた事実を伏せて共同生活を再開。ところが律は記憶を取り戻す為、自分の馴染みの場所に連れて行って欲しいと言い出す。気が乗らない郁哉だったが、二人で交際の軌跡を辿る“旅”を始めることになる。初めて出会った喫茶店、いつも散歩していた川辺の道、付き合う前に二人で旅した場所&#8230;&#8230;。甘い記憶とほろ苦い記憶、二人の時間が郁哉の脳裏を過る。<br />
一方律は記憶を失ったまま、次第に郁哉に惹かれて行く自分に気付き――。</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「ジャックフロスト」(全 6 話)<br />
2023 年 2 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 2 月 21 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 2 月 22 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 6 話)</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク&#8230;」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>テレ東ドラマ史上最大のイケメン飽和状態!?  主人公チアキが羨ましい！“マッチ”する年下イケメンに稲葉友・塩野瑛久・世古口凌・小林亮太・財木琢磨ほか一挙公開</title>
		<link>https://otajo.jp/93583</link>
		<comments>https://otajo.jp/93583#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2020 06:45:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<description><![CDATA[テレビ東京で2020年11月18日(水)より、深夜0時58分からドラマパラビ枠で放送される『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』(主演:山口紗弥加)にて、主人公・チアキ(山口紗弥加)と“マッチ”す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/99e65fff6db1d5661cf20273fa362b6b.jpg" /><br />
テレビ東京で2020年11月18日(水)より、深夜0時58分からドラマパラビ枠で放送される『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』(主演:山口紗弥加)にて、主人公・チアキ(山口紗弥加)と“マッチ”する年下イケメン男子ゲストを一挙大公開!!</p>
<p>口は悪いけれどどこか憎めないベンチャー企業勤務の〈ベンチャーくん〉役に稲葉友さん、甘い言葉でチアキをとろけさせる売れっ子モデルの〈ロミオくん〉役に塩野瑛久さん、下心なく純粋にデートを楽しんでくれる役者の卵〈役者くん〉役に本田響矢さん、チアキがマッチングアプリにハマってしまうきっかけとなった広告代理店勤務の〈代理店くん〉役に福山翔大さんの出演が決定。コメントも到着しました。</p>
<p>さらに前原滉さん、世古口凌さん、小林亮太さん、鈴木康介さん、富田健太郎さん、弓削智久さん、當間ローズさん、財木琢磨さん、沼口拓樹さん、澤井一希さんも出演します！</p>
<p>チアキとイケメン男子たちのドキドキの恋愛模様は必見！　アラフォーながら年下男子たちとデートを繰り返し、「イマドキの恋愛観」にギャップを感じながらもどんどんマッチングアプリにハマっていくチアキの変化にも注目です。</p>
<p>『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』は、2019年に開催されたテレビ東京、note、幻冬舎による「コミックエッセイ大賞」の入賞作品で、同コンテストの入賞作品をドラマ化した初めての作品となります。</p>
<p>友人の勧めから「マッチングアプリ」という世界に足を踏み入れた38歳バツイチ独身の主人公チアキ。そこには年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が大量にいた！　しかし、出会う相手には体の関係だけが目的のいわゆる「ヤリモク」男たちもたくさん出現。男性経験があまりないチアキは戸惑いながらも、遅咲きの青春を謳歌！　いつの間にかその世界にどっぷりとハマってしまう……。</p>
<p>年齢を重ね「もう私にハッピーな時間なんて訪れないのかな」なんて少し暗くなっている女性たちに、勇気を出して一歩を踏み出せば新しい世界が広がっていることをお伝えしたい。原作者のまさかの実体験をもとに描かれた、現代を生き抜く女性たちへの応援歌となるような”超現代型”ラブコメドラマです！</p>
<p>また、このドラマは動画配信サービス「Paravi」で11月11日(水)夜9時より独占先行配信が決定。先取りしたい方や、見逃した方にも楽しむことができます。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■ベンチャーくん役:稲葉友<br />
チアキさんが男性たちとの出会いをキッカケに、自分の中の新しい扉を次々と開いていく姿がとても人間らしくて愛おしい作品です。<br />
山口紗弥加さん演じるチアキさんは時には快活で奔放に、時には傷付いたり苦しみながらも前へ進むエネルギーに満ちた人で、現場でお会いしてお芝居で向き合うたびに魅了されてしまいました。<br />
僕が演じたベンチャーくんという男はチアキさんとどう関わってどう影響していくのか、注目していただけたら嬉しいです。</p>
<p>■ロミオくん役:塩野瑛久<br />
とにかく放送が楽しみなドラマです。内容が濃厚で、実はめちゃくちゃ感動してしまう作品だと僕は思っています。<br />
僕は「ロミオ」という役を演じますが、このために初めて全身の毛を無くしました。<br />
いろんな俳優が体当たりで挑む作品ですが、その中で誰よりも体と心を張った山口さん演じるチアキの生き様をご覧ください。</p>
<p>■役者くん役:本田響矢<br />
役者くんを演じさせて頂いた本田響矢です。<br />
台本を読んで、現代だからこそできる&#8221;マッチングアプリ&#8221;を使った男女の出会い、そして恋模様が美しくもリアルに描かれている、そんなドラマだと思いました。<br />
マッチングアプリは人とつながる新しいツールとして世の中では浸透し始めていますが、利用されてない方はどのような感じなのか未知の部分がまだ多いと思います。<br />
そういう方はドラマを通して知れると思いますし、そして使っている方には共感してもらえるところも多々あるんじゃないかと思います。<br />
是非、キュンキュン楽しみながら観て頂けたら嬉しいです!!</p>
<p>■代理店くん役:福山翔大<br />
今や出会いの主流ツールとなったマッチングアプリの世界が描かれています。<br />
私が演じた代理店くんは、一見包容力もあって余裕のある真面目な男性ですが、恋愛になると違った一面をみせていきます。<br />
他にも数々の男性が登場し、違ったアプローチで山口紗弥加さん演じるチアキに接近していきます。イマドキの恋愛観と交わっていくチアキがとてもパワフルでチャーミングなところも魅力的です。酒井麻衣監督が創るエモーショナルで上品かつポップな世界観も楽しんで頂きたいです。是非ご覧ください。</p>
<blockquote><p>第1話あらすじ：<br />
38歳バツイチ独身のチアキ(山口紗弥加)は若くして結婚したため男性経験があまりない。すっこぬけてしまった青春を取り戻したいと思っていたとき、親友のリカ(町田マリー)に勧められたのが “マッチングアプリ”だった。<br />
興味本位で初めてみたチアキだが、アプリの中には年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子が溢れていた!年下男子たちと健全なデートを繰り返すチアキ。しかしある朝、目を覚ますと脱ぎ散らかされた服、そして隣には大学生が&#8230;!?
</p></blockquote>
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<p>『サザエさん』の20年後「バブー」で会話していたあの子が学生起業家に！ドラマ『磯野家の人々』イクラちゃん役に稲葉友<br />
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番組概要</h3>
<p>【番組名】 ドラマパラビ「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」<br />
【放送局】 テレビ東京 ほか<br />
【放送日時】 2020 年 11 月 18 日(水)スタート 毎週水曜深夜 0 時 58 分~1 時 28 分<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で 2020 年 11 月 11 日(水)夜 9 時より独占先行配信<br />
【Paravi】 URL: https://www.paravi.jp<br />
【原作】 「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」(著:松本千秋)<br />
【出演】 山口紗弥加、町田マリー、野村麻純、増子直純(怒髪天)、佐藤藍子<br />
【ゲスト出演】 稲葉友、小林亮太、財木琢磨、澤井一希、塩野瑛久、鈴木康介、世古口凌<br />
當間ローズ、富田健太郎、沼口拓樹、福山翔大、本田響矢、前原滉<br />
弓削智久(五十音順)</p>
<p>【主題歌】東京事変「 命の帳」(UNIVERSAL MUSIC LLC/EMI Records)<br />
【チーフプロデューサー】山鹿達也(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】祖父江里奈(テレビ東京)、小松幸敏(テレビ東京)、石塚清和<br />
【脚本】 舘そらみ(『来世ではちゃんとします』『グッド・バイ』『コーヒー&#038;バニラ』)<br />
【監督】 酒井麻衣(『荒ぶる季節の乙女どもよ。』『恋のツキ』『死役所』)<br />
【制作】 テレビ東京・ファインエンターテイメント<br />
【製作著作】 「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」製作委員会<br />
【番組公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/38appli/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/38appli/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【番組公式 twitter】 tx_38appli</p>
<p>（C）「38 歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」製作委員会<br />
（C）幻冬舎/松本千秋</p>
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