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	<title>オタ女榎木淳弥 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「ジャンプの魂が詰まっている」熱血ぶりが魅力！『2.5次元の誘惑(リリサ)』アニメは「原作に忠実に……安心してください！」と太鼓判［ジャンフェス2024］</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 12:20:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2024年にTVアニメ放送が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』のキャスト登壇トークショーが「ジャンプフェスタ 2024」にて行われました！ 12月16日(土)幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」A [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/542f538f9591a0303c6864a835fccdd3.jpg" /><br />
2024年にTVアニメ放送が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』のキャスト登壇トークショーが「ジャンプフェスタ 2024」にて行われました！</p>
<p>12月16日(土)幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」ADKエモーションズブースにてトークショーが行われ、ステージ2回目には『2.5次元の誘惑(リリサ)』、通称『にごリリ』に出演する榎木淳弥さん(奥村正宗役)、前田佳織里さん(天乃リリサ役)、鬼頭明里さん(橘美花莉役)、山根綺さん(753♡役)、コスプレイヤーのえなこさんが登壇した。</p>
<p>また、ステージ1回目にはコスプレイヤーのえい梨さんと篠崎こころさんがリリエルとミリエラのコスプレで登場した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/cbc4adb1347ac5a6204b793f4fc6ce04.jpg" /></p>
<p>2019年よりマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて配信中の橋本悠先生による漫画をアニメ化する本作。2次元のキャラクターであるリリエルを愛する平凡な男子高校生・奥村正宗が、リリエルを愛し「リリエルになりたい」という新入生の天乃リリサと出会うことから物語がスタートする。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/de5f326bcbe3cd3c751e82059c806ea7.jpg" /><br />
この日は、えなこさんがリリエルのコスプレを披露。キャスト陣からも「かわいい!」「羽もすごい!」など再現度やかわいさを絶賛する声が次々と上がり、「うれしい」と目を輝かせたえなこさんは「リリエルのスカートを再現するために、スカートの前と後ろの長さが違うんです」とこだわりを語っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/8c2a815567bbf1ec2724e165c75ea3a8.jpg" /><br />
ステージでは、えなこさんが本作の公式アンバサダーに就任したことが発表された。会場からも大きな拍手が上がる中、これから『にごリリ』の魅力を宣伝大使として発信していくことになったえなこさんは「プレッシャーもある」としつつ、「コスプレを題材とした作品に、作品の顔となるアンバサダーに選んでいただけるなんてコスプレイヤーとしてとても光栄です。一緒に魅力をお伝えしていけたら」と喜びと共に意気込みを口にしていた。</p>
<p>この日はたくさんのファンが集まったが、登壇者もそれぞれが『にごリリ』の魅力をたっぷりと感じているという。漫画研究部の部長を務めるオタク男子、奥村役の榎木さんは「コスプレが題材ではあるんですが、かわいいだけではなく、ストーリー展開が熱い。アフレコをしていても、泣けるシーンがある」とコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d9fbfdbd4bdd8a54d7fc0929e58b10c6.jpg" />
<p>漫画やアニメが好きなオタク女子・リリサ役の前田さんは「ジャンプの魂が詰まっている」と熱血ぶりに魅力を感じているとのこと。「みんなが心の中で戦っている。心の声の描写に泣く。魂が震える瞬間がたくさんある」と、かわいらしさと熱い展開の「メリハリが効いているところが魅力」だと続けた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4018836aa1fa272343b2796cd769417a.jpg" />
<p>そしてリリサのクラスメイトで、人気モデルである美花莉役の鬼頭さんは「オタク心をわかっている。細かく描かれる小ネタがわかると自分も気持ちがいいし、笑えるし、面白い。『これがわかる自分、やっぱりオタクなんだ』と思ったりする」とにっこり。</p>
<p>プロのコスプレイヤー、753♡役を演じる山根さんは「それぞれの人生を深掘りしてくれるところ。キャラクターがどのような人生を歩んできたのかが、きちんと描かれている」と人物描写に触れ、「『この子が好き』という、推しができる」とキャラクターに注目。</p>
<p>「コスプレイヤーとして共感できる」と切り出したえなこさんは、「コスプレの上部だけを描いているのではなくて、コスプレイヤーさんによっては『キャラが好き』『自分以外のいろいろな人になれる』とか、『なんとなく始めた』という人もたくさんいると思う。そういった人たちを受け入れる優しさを感じました」と熱を込めていた。</p>
<p>それぞれキャラクターも個性的とあって、「推しキャラ」について盛り上がる場面もあった。えなこさんは「753♡です!」と声を上げ、「抱えている悩みなども、私とそっくり。私のことを見てかいているのかと思ってしまう。私の人生を見てきたでしょう!と思うくらい共感できる」と 753♡への愛をあふれさせると、山根さんは「うれしい!」と大感激。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/ebb803ee33f689cf018ac8a1eafc5954.jpg" /><br />
その山根さんは「一途な美花莉は応援したくなる。不器用なところもかわいい」と目尻を下げ、鬼頭さんも「私は美花莉役だからとかではなく、漫画を読んでいた時から美花莉が大好き。幸せになってほしい」と並々ならぬ愛情を傾けた。</p>
<p>前田さんは「リリサは大好き」と前置きし、「アリアちゃん。ギャルが好き」と回答。登壇者や観客の注目が集まる中、榎木さんは「ぶっちゃけ、かわいいのは美花莉。健気すぎる。でもリリサもかわいいんだよな」と悩んでいた。</p>
<p>気になることがたくさんある様子のえなこさんは、「アフレコ現場の様子はどうですか?」と質問を投げかけた。前田さんは「すごくアットホーム。ものすごく仲がいい。収録現場に行くのが楽しみ」と本作の部室のように、和気あいあいとした現場だと紹介。</p>
<p>またえなこさんが「演じるキャラクターに似ている部分はありますか?」と尋ねると、榎木さんが「奥村は、部室で女性に囲まれている。僕も意外と、女性の中にも入り込める。女子会にも一人で行ける」、山根さんも「私はオタクなところが似ている。早口になってしまうところも似ている」と話して、それぞれの告白に周囲も大笑い。</p>
<p>美花莉のことが大好きなだけに「似ているところなんておこがましい……」と謙虚に話した鬼頭さんについては、前田さんが「面倒見の良さは似ている」と太鼓判を押していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6913fdac84cb83ce1d7bad903eb44f5f.jpg" />
<p>また『にごリリ』のスマートフォン向けゲーム『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ』、略称『リリステ』がリリースされることも報告された。</p>
<p>同ゲームでは、鋭意制作中のTVアニメで描かれる熱血青春ストーリーと奥村正宗や天乃リリサ、橘美花莉などお馴染みのキャラクターたちによる会話劇を再現。それぞれのスマホをステージに、リリサや美花莉たちがコスプレをした“2.5次元”のキャラクターがどんな活躍見せてくれるのか期待がかかるが、登壇者陣も「誰を育てたいか」と話に花を咲かせていた。</p>
<p>最後に榎木さんは「作画もとてもきれい。キャラクターたちがとても生き生きと描かれているので、絵力にも注目してほしい」、前田さんは「テンポがよく、泣けるところは泣けるし、熱くなるところは暑くなるし、笑えるところは思い切り笑える。素敵な作品になっています」、鬼頭さんは「アニメ化して声と動きがついて、より熱いものに仕上がっている。ぜひその熱量を感じ取っていただけたら」とアピール。</p>
<p>山根さんは「原作に忠実に、原作をとても大切にしながら作っています。安心してください!」と原作ファンに呼びかけ、えなこさんは「作品が愛されるのはもちろん、コスプレも愛してもらえたらもっとうれしいです。リリエルが大量発生したらいいなと思います」と笑顔を見せると、会場からも同意を表現する大きな拍手が上がっていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/542f538f9591a0303c6864a835fccdd3.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115142" rel="noopener" target="_blank">『2.5次元の誘惑(リリサ)』TVアニメ2024年放送！第1弾PVキャラボイス初解禁　メインキャストは榎木淳弥・前田佳織里・鬼頭明里<br />
https://otajo.jp/115142</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『2.5次元の誘惑』(「誘惑」はリリサと読みます)<br />
【イントロダクション】<br />
「リリエーーール!!!」<br />
3 次元の女子に興味無し!<br />
漫画研究部部長・奥村は今日も部室でひとり、画面の向こうに映る<br />
愛してやまない 2 次元のキャラクター・リリエルの名を叫んでいた&#8230;&#8230;。<br />
そんな奥村のもとへやってきたのは<br />
「リリエルになりたい」という 3 次元女子・天乃リリサ。<br />
彼女は、漫画の中に登場する女の子のエッチで可愛い「衣装」が大好き。<br />
そして、奥村に負けないくらいリリエルを愛する仲間（オタク）だった!<br />
奥村に秘密の趣味がコスプレであることを明かしたリリサは、コスプレの写真や動画が詰め込まれた「ROM（ロム）」のコレクションを見せて伝える――。<br />
「私っ&#8230;&#8230;これを作りたいんです!!」<br />
ふたりきりの部室で始まるコスプレ活動!<br />
リリサが変身（コスプレ）したリリエルは奥村が衝撃を受けるほど本物（リアル）で!?<br />
熱意に押された奥村もカメラを手に!?<br />
真摯に熱くコスプレに向き合う彼らが、「何かを熱烈に愛している」全てのオタクへ贈るコスプレ青春ストーリー、開幕!!</p>
<p>【放送情報】<br />
2024 年放送開始<br />
【スタッフ情報】<br />
原作:橋本 悠(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:岡本英樹<br />
シリーズ構成:吉岡たかを<br />
キャラクターデザイン:下谷智之<br />
音楽:堤 博明<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
【キャスト情報】<br />
奥村正宗:榎木淳弥<br />
天乃リリサ:前田佳織里<br />
橘 美花莉:鬼頭明里<br />
753♡:山根 綺</p>
<p>【TV アニメ WEB&#038;SNS 情報】<br />
公式 HP:https://ririsa-official.com<br />
公式 X(旧 Twitter):https://twitter.com/ririsa_official<br />
公式 X(旧 Twitter)推奨ハッシュタグ:#にごリリ<br />
【ゲーム WEB 情報】<br />
公式ティザーサイト:https://www.ririsa-riristage.com/</p>
<p>【原作情報】<br />
『2.5 次元の誘惑』(著:橋本 悠)<br />
少年ジャンプ+にて連載中<br />
https://shonenjumpplus.com/episode/13933686331679642476<br />
ジャンプコミックス発売中!<br />
1~18 巻:好評発売中<br />
（C）橋本悠/集英社・リリサ製作委員会</p>
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		<title>『呪術廻戦』TVアニメ第2期「渋谷事変」放送突入！ハロウィンの大規模戦闘に榎木淳弥「すさまじい映像になるのでは」</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Sep 2023 08:18:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
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		<description><![CDATA[現在、連続2クールで放送中のTVアニメ『呪術廻戦』第2期より、主人公、虎杖悠仁を演じる榎木淳弥さんのインタビューをお届けします。 「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数8,000万部を突破してい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/b46eea41860370cd3695169fea627dd8.jpg" /><br />
現在、連続2クールで放送中のTVアニメ『呪術廻戦』第2期より、主人公、虎杖悠仁を演じる榎木淳弥さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数8,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）。2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼び、待望のTVアニメ第2期が毎週木曜23:56～より、MBS/TBS系列全国28局にて絶賛放送中！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/jtk2_KV_sibuya_fix.jpg" />
<p>五条 悟と夏油 傑の高専時代の物語「懐玉・玉折」編を経て、9月14日（木）に放送された第32話（第2期8話）より、物語は「渋谷事変」編に突入！</p>
<p>ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺で、かつてない大規模な戦闘が始まる『呪術廻戦』「渋谷事変」。物語の主人公、虎杖悠仁を演じる榎木淳弥さんのオフィシャルインタビューが到着！　緊張感のある展開が続く物語の印象や、「渋谷事変」の見どころ、意気込みを語っています。</p>
<blockquote><p>第32話（第2期8話）『渋谷事変』<br />
『2018年10月31日19:00』渋谷に『帳』が降ろされる。<br />
『帳』の中では一般人が大勢閉じ込められており電波も断たれてしまう。多くの術師が渋谷に集まるが、被害を最小限に抑えるため、五条が単独で渋谷駅地下ホームへ。そこで五条は、漏瑚、花御、脹相と相対する。<br />
一方、冥冥と同行していた虎杖は人語を解する呪霊と遭遇。呪術師、呪詛師、呪霊が渋谷に集結し、かつてない大規模戦闘がはじまる―。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/279eeb2f3c79fdd1c03dad50c95c427d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/58e1b8ea1686ff8065f901cea5aedaed.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/ab9ff7ef0f63d2b99376182be55695d1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/e98e6d4d9bc5b87ab70d3d4a0a13fe92.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/10.jpg" />
<h3>榎木淳弥「初めての五条が負けるシーンに衝撃」</h3>
<p><strong>――「渋谷事変」が遂にスタートしました。原作コミックやシナリオで物語を読まれた印象をお聞かせください。</strong></p>
<p>『週刊少年ジャンプ』で読んでいたのですが、先が読めない展開で、毎週次の号が待ち遠しくなっていました。すごく緊張感のある物語で、舞台が渋谷ということもあって、普段自分が見ている景色の中で戦っていたり、一般人が巻き込まれたりするところがリアルで、衝撃度が強かったです。</p>
<p><strong>――「渋谷事変」の見どころは、どんなところになりそうですか。</strong></p>
<p>まだ完成した映像は見られてないのですが、視点がいろいろなところに移っていくので、呪術師側、呪詛師・呪霊側、それぞれの渋谷での戦いは見どころだと思います。あとは冥冥など、これまで出番はあっても、劇場版で少し描写された以外は戦っているところが描かれていなかったキャラクターも戦いを繰り広げるので、そのあたりはぜひ注目して見てほしいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/00700ec1862a50a84fcd5c0ec1837820.jpg" />
<p><strong>――アクションシーンは迫力のあるものになりそうです。</strong></p>
<p>スタジオが頑張って作品を作ってくださっているので、僕らはそれを楽しみに待っている感じですが、アフレコの段階でも、すごい動きになることが分かるんです。まだ完成されていないものでも、その凄さが伝わってくるので、すさまじい映像になるのではと楽しみにしています。<br />
また、前半の「懐玉・玉折」とも空気感が変わってくると思うので、その変化を感じ取って頂けることも「渋谷事変」の楽しみの一つになると思います。</p>
<p><strong>――その「懐玉・玉折」では、「渋谷事変」に先駆けて五条 悟・夏油 傑らの過去が描かれました。放送をご覧になっていかがでしたか。</strong></p>
<p>先生たちの過去なので青春感がありましたよね。オープニングテーマ、エンディングテーマも爽やかでしたね。青をイメージしていて、楽しい雰囲気もありつつ、第27話（第2期第3話）からはかなり重い展開になっていく。特に天内理子が撃たれてしまうところは衝撃的でした。<br />
すごいスピード感で物語が描かれましたが、このテンポの良さと奥深い物語が面白さの一つだと思います。あとは、五条と伏黒甚爾とのバトルも迫力がありました。五条が負けるシーンが初めて描かれたので、その衝撃もすごかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/9aafa1d25968d62b13ce52cd92c1d87a.jpg" /><br />
<strong>――「渋谷事変」放送に向けての意気込みや、視聴者へのメッセージをお聞かせください。</strong></p>
<p>『渋谷事変』は虎杖悠仁の変化が出てくる物語になります。呪術師側と呪詛師、呪霊側との一大決戦のような大きなエピソードで、『呪術廻戦』好きの皆さんには大満足な展開になると思いますので、ぜひご覧いただきたいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114666" rel="noopener" target="_blank">五条悟が「覚醒していく」エピソード『呪術廻戦』アニメ第2期「懐玉・玉折」中村悠一インタビュー　今夜7月5日19時『劇場版』TV初放送！<br />
https://otajo.jp/114666</a></p>
<p>東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>●第1期　<br />
Blu-ray＆DVDシリーズ 第1巻～第8巻発売中！<br />
TVシリーズ 各動画配信サービスで配信中！<br />
●第2期<br />
毎週木曜23:56～MBS/TBS系列全国28局にて放送中！<br />
※9月14日(木)は24:01～より放送<br />
Blu-ray &amp; DVD シリーズ、2023年10月18日(水)より発売開始！<br />
●PV第3弾（「渋谷事変」）　視聴URL・・・https://youtu.be/PKHQuQF1S8k</p>
<p>＜「渋谷事変」ストーリー＞<br />
最後に笑うのは、人か―呪いか―<br />
「五条 悟は 然るべき時 然るべき場所<br />
こちらのアドバンテージを確立した上で封印に臨む<br />
決行は10月31日 渋谷」<br />
2018年10月、特級呪霊による交流会の襲撃以降呪術高専内の緊張が高まる中、ついに内通者の正体が判明する。<br />
果たして内通者は誰なのか、その目的とは―!?<br />
そして、2018年10月31日。<br />
ハロウィンで賑わう渋谷駅周辺に突如“帳”が降ろされ大勢の一般人が閉じ込められる。<br />
“一般人のみが閉じ込められる帳”という高度な結界術に加え、一般人を介して告げられた「五条 悟を連れてこい」という指名から、上層部は被害を最小限に抑えるために五条単独での渋谷平定を決定する。<br />
罠を仕掛け待ち構える夏油や真人ら呪詛師・呪霊達、そこに単独で乗り込む五条、さらには“帳”の外側に集結した虎杖、伏黒、釘崎、七海、そして数多くの呪術師たち。<br />
渋谷に集結した呪術師VS.呪詛師・呪霊のかつてない大規模な呪い合いがついに始まる―!!</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：「呪術廻戦」芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：御所園翔太<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史・小磯沙矢香<br />
副監督：愛敬亮太<br />
美術監督：東 潤一<br />
色彩設計：松島英子<br />
CGIプロデューサー：淡輪雄介<br />
3DCGディレクター：石川大輔（モンスターズエッグ）　　<br />
撮影監督：伊藤哲平<br />
編集：柳 圭介<br />
音楽：照井順政<br />
音響監督：えびなやすのり<br />
音響制作：dugout<br />
制作：MAPPA<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥　<br />
伏黒 恵：内田雄馬<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美<br />
五条 悟：中村悠一<br />
真人：島﨑信長<br />
夏油 傑：櫻井孝宏<br />
両面宿儺：諏訪部順一<br />
【OP&amp;EDテーマ】<br />
「懐玉・玉折」オープニングテーマ：キタニタツヤ「青のすみか」 （Sony Music Labels）<br />
「懐玉・玉折」エンディングテーマ：崎山蒼志「燈」 （Sony Music Labels）<br />
「渋谷事変」オープニングテーマ：King Gnu「SPECIALZ」（Sony Music Labels）<br />
「渋谷事変」エンディングテーマ：羊文学「more than words」（F.C.L.S.／Sony Music Labels）<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞ https://twitter.com/animejujutsu<br />
(C)芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		<title>『2.5次元の誘惑(リリサ)』TVアニメ2024年放送！第1弾PVキャラボイス初解禁　メインキャストは榎木淳弥・前田佳織里・鬼頭明里</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Aug 2023 23:50:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「少年ジャンプ+」にて配信中の人気漫画『2.5次元の誘惑(リリサ)』が2024年TVアニメ化決定！　メインキャスト、第1弾PV公開！ 2019年よりマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて配信中、単行本は17巻まで発売され、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/3bd5e2773dd4e302c14cafbf69c9124b.jpg" /><br />
「少年ジャンプ+」にて配信中の人気漫画『2.5次元の誘惑(リリサ)』が2024年TVアニメ化決定！　メインキャスト、第1弾PV公開！</p>
<p>2019年よりマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて配信中、単行本は17巻まで発売され、シリーズ累計発行部数170万部を突破した橋本 悠先生の漫画が原作で、TVアニメ化が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/e2633adcda9d21e6223fe751927bfd1a.jpg" /><br />
『2.5次元の誘惑(リリサ)』は、2次元のキャラクター・リリエルを愛する平凡な男子高校生・奥村正宗が、リリエルを愛し「リリエルになりたい」という新入生・天乃リリサと出会うことから始まります。</p>
<p>彼女の頼みでコスプレの撮影に協力することになった奥村。リリサと活動をともにするにつれ感じたコスプレイヤーたちの情熱やそれぞれが抱える想い、様々な苦難を乗り越え成長していく姿を描く、リアル(3 元)とフィクション(2次元)が交差する熱血青春コスプレ作品です。</p>
<p>本作品のアニメーション制作を『とある魔術の禁書目録』、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』、『斉木楠雄のΨ難』など数多くの人気作品を手掛けてきた J.C.STAFF が担当することが決定！</p>
<p>あわせて、愛して止まないリリエルにコスプレをしたリリサとリリエルの親友の悪魔、ミリエラにコスプレをした橘 美花莉が描かれた第1弾キービジュアルが公開となりました！　2人はこちらに向けてポーズを決めており、まるでコスプレ撮影会の一幕のようなビジュアルになっています。</p>
<p>さらに奥村とリリサのリリエル愛が溢れる第1弾PVが解禁！　好きなことに全力で向き合い、情熱を燃やし奔走する奥村とリリサの姿が描かれており、熱血青春コスプレ作品の幕開けを彩るにふさわしい映像になっています。奥村やリリサのキャラクターボイスもPV内で初公開！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/3115c839ca6144eb5be4b573627d0d65.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/69a00238f4be6da72e730364bf5c7f85.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/0fbef343fb066f5520f1b08329a134d6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ea5d9afb332759f9b81724bfa3e6e9a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/e167e72dad79437ae6bb1a0ec84b512f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/b75343467c94d712cce19e7f9756a972.jpg" />
<p>メインキャストは、漫画研究部の部長を務めるオタク男子にして本作品の主人公、奥村正宗を榎木淳弥さん。</p>
<p>奥村と同じくリリエルを愛し、推しへの愛情をコスプレで表現する天乃リリサを前田佳織里さん。抜群のルックスとスタイルを兼ね備えた人気モデル、橘 美花莉を鬼頭明里さんが演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pN8EE8d9yYE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『2.5次元の誘惑』第1弾PV｜2024年放送開始！<br />
https://youtu.be/pN8EE8d9yYE</p>
<p>メインキャストからコメントも到着！　なお、本日から3日間連続でキャストの直筆サイン入り色紙を賞品にしたフォロー&#038;RT キャンペーンを実施します。詳しくは公式 Twitter(X)をご覧ください。</p>
<h3>メインキャラクター&#038;キャスト情報公開!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/2316fb2cf634e637d127aab013a9d6b8.jpg" /><br />
◆奥村正宗:cv.榎木淳弥<br />
【キャラクター紹介文】<br />
高校2年生。漫画研究部の部長を務めるオタク男子。2次元のキャラクター・リリエルをこよなく愛しており、その愛の強さは「俺の嫁」と豪語するほど。漫研にやってきたリリサに頼まれ、彼女のコスプレ撮影を手伝うことになる。</p>
<p>【榎木淳弥コメント】<br />
Q1.本作品の印象<br />
最初はコスプレとキャラクターが可愛いコメディタッチの作品という印象だったのですが、どんどん熱い展開が繰り広げられていくので、熱血コスプレ漫画!というような印象に変わっていきました。</p>
<p>Q2.演じるキャラクターの印象や意気込み<br />
奥村はリリエルのことが本当に好きで、二次元に対しての熱い想いは誰にも負けないというキャラクターなで、僕も熱さをもって頑張りたいと思います!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/fa1321e427fd4c60dcc43b31713bc7d4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/eaf35fed3a969a7d8bd0fa05eb682934.jpg" /><br />
◆天乃リリサ:cv.前田佳織里<br />
【キャラクター紹介文】<br />
高校1年生。漫画やアニメが好きなオタク女子。特に作中に登場する女の子の「衣装」が大好き。中学生の頃に初めて参加したイベントをきっかけに、リリエルへの愛をコスプレで表現する。コスプレのクオリティはリリエルオタクの奥村が驚嘆するレベル。</p>
<p>【前田佳織里コメント】<br />
Q1.本作品の印象<br />
自分の『好き』という真っ直ぐな気持ちをいつも思い出させてくれて、読み返す度、勇気を貰える作品だと思います!コスプレは一見キラキラしてみえるけど、その中にみえない苦労や大変さがあると知りました。でも好きを追求し続けるからこそあんなにコスプレイヤーさんは輝いているんだと『2.5次元の誘惑』を読んで気付かされました!そして本当にキャラクターの女の子たちが可愛い!天使!でも可愛いだけじゃなく、熱い!<br />
読む度胸が熱くなる最高で素敵な作品です。</p>
<p>Q2.演じるキャラクターの印象や意気込み<br />
改めましてこの度 天乃リリサちゃんを演じさせて頂きます!前田佳織里です。リリサはとにかくリリエルが好きで好きで、自分の好きにまっすぐで熱い気持ちを持った子です!そんな真っ直ぐな子だから周りも心を動かされるし、自然と手を貸したくなる、とにかく周りを巻き込む力がすごい!本当に素敵な女の子です。リリサと一緒ならどこまでも行ける!というまさに“無敵”な気持ちになれるので、リリサを大切に熱く演じていけるよう頑張ります!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/d43956c00def28c79912d7a1c5987ce2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/67e077792ba67297e99cf3a8d974cea2.jpg" /><br />
◆橘 美花莉:cv.鬼頭明里<br />
【キャラクター紹介文】<br />
リリサのクラスメイトで、抜群のルックスとスタイルを兼ね備えた人気モデル。ファンからの愛称は「ミカリン」。幼馴染みの奥村のことを10年間一途に想い続けているが、彼が3次元女子に興味がないため、気持ちに気づいてもらえない。</p>
<p>【鬼頭明里コメント】<br />
Q1.本作品の印象<br />
好きなものを心から愛す熱い想いというのをものすごく丁寧に表現している作品だなと思いました。私自身もハマるととことんなタイプなので気持ちがすごくわかる&#8230;!と思いながら読んでいましたし、登場するキャラクター達が本当にみんな魅力的で全員のことを大好きになってしまいます!あとは拾いきれないくらいのオタクに刺さる小ネタが散りばめられているのに気付けると嬉しい気持ちになれます。</p>
<p>Q2.演じるキャラクターの印象や意気込み<br />
原作を読んでいた時から、登場するキャラクター全員が可愛くて大好きだと思っていたのですが、中でも特に1番可愛くて愛おしいなと思っていたのが美花莉だったので、アニメでこうして演じることができるのが嬉しいのと同時に、ものすごく気合を入れて臨みたいなという気持ちでいっぱいです!美花莉のまっすぐで健気で可愛い所を、ファンの皆さんにアニメでも十二分にお伝えできるよう頑張ります!</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『2.5次元の誘惑』(「誘惑」はリリサと読みます)<br />
【イントロダクション】<br />
「リリエーーール!!!」<br />
3次元の女子に興味無し!<br />
漫画研究部部長・奥村は今日も部室でひとり、画面の向こうに映る愛してやまない2次元のキャラクター・リリエルの名を叫んでいた&#8230;&#8230;。<br />
そんな奥村のもとへやってきたのは「リリエルになりたい」という3次元女子・天乃リリサ。<br />
彼女は、漫画の中に登場する女の子のエッチで可愛い「衣装」が大好き。<br />
そして、奥村に負けないくらいリリエルを愛する仲間オタクだった!<br />
奥村に秘密の趣味がコスプレであることを明かしたリリサは、コスプレの写真や動画が詰め込まれた「ROM（ロム）」のコレクションを見せて伝える——。<br />
「私っ&#8230;&#8230;これを作りたいんです!!」<br />
ふたりきりの部室で始まるコスプレ活動!<br />
リリサが変身コスプレしたリリエルは奥村が衝撃を受けるほど本物リアルで!?<br />
熱意に押された奥村もカメラを手に!?<br />
真摯に熱くコスプレに向き合う彼らが、「何かを熱烈に愛している」全てのオタクへ贈るコスプレ青春ストーリー、開幕!!</p>
<p>【放送情報】<br />
2024 年放送開始<br />
【スタッフ情報】<br />
原作:橋本 悠(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:岡本英樹<br />
シリーズ構成:吉岡たかを<br />
キャラクターデザイン:下谷智之<br />
音楽:堤 博明<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
【キャスト情報】<br />
奥村正宗:榎木淳弥<br />
天乃リリサ:前田佳織里<br />
橘 美花莉:鬼頭明里<br />
【TVアニメ WEB&#038;SNS 情報】<br />
公式 HP:https://ririsa-official.com<br />
公式 Twitter(X):https://twitter.com/ririsa_official<br />
Twitter 推奨ハッシュタグ:#にごリリ<br />
【原作情報】<br />
『2.5 次元の誘惑』(著:橋本 悠)<br />
少年ジャンプ+にて連載中<br />
https://shonenjumpplus.com/episode/13933686331679642476<br />
ジャンプコミックス発売中!<br />
1~17 巻:好評発売中<br />
（C）橋本悠/集英社・リリサ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2023年秋放送TVアニメ『め組の大吾 救国のオレンジ』ティザービジュアル完成！十朱大吾役：榎木淳弥「リアリティのある迫力のある声が出せたら」</title>
		<link>https://otajo.jp/113736</link>
		<comments>https://otajo.jp/113736#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 00:58:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[め組の大吾]]></category>
		<category><![CDATA[め組の大吾 救国のオレンジ]]></category>
		<category><![CDATA[冨山玖呂]]></category>
		<category><![CDATA[救急隊]]></category>
		<category><![CDATA[曽田正人]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[消防士]]></category>

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		<description><![CDATA[消防組織のなかでも精鋭部隊である「特別救助隊」通称「オレンジ」を目指す若き消防官3人が切磋琢磨し、命の危機から人々を救い出す成長物語『め組の大吾 救国のオレンジ』のTVアニメティザービジュアルと十朱大吾役を演じる榎木淳弥 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/megumi_teaser_B1_230320.jpg" /><br />
消防組織のなかでも精鋭部隊である「特別救助隊」通称「オレンジ」を目指す若き消防官3人が切磋琢磨し、命の危機から人々を救い出す成長物語『め組の大吾 救国のオレンジ』のTVアニメティザービジュアルと十朱大吾役を演じる榎木淳弥さんのコメントが到着！</p>
<p>2023年秋テレビ放送(読売テレビ・日本テレビ系全国ネット)を前に、命の現場の緊張感と主人公・十朱大吾らの熱い使命感が伝わるティザービジュアルが完成！</p>
<p>ビルやマンションが立ち並ぶ住宅街に停車した救助車と救急車。オレンジの防火服を着た十朱大吾、斧田駿、中村雪の3人が救助を必要としている人たちのところへ、今まさに駆け出しています。</p>
<p>大吾らの強いまなざしに救助隊の頼もしさを感じ、火災が日常の中で起こりうる現場であるというリアリティと緊張感を感じさせるビジュアルになっています。</p>
<p>主人公・十朱大吾役を演じる榎木淳弥さんはティザービジュアルを見て、「臨場感のある迫力満点なティザービジュアル。吹き込む声もリアリティのある、迫力のある声を出せたら」と、決意を新たにしました。</p>
<p>いよいよ走り出したアニメ『め組の大吾 救国のオレンジ』にぜひ、ご期待ください!</p>
<h3>十朱大吾役 榎木淳弥コメント</h3>
<p><strong>Q ティザービジュアルを見た率直な感想</strong><br />
メインキャラクターの3人だけではなく、救急車や救助車といった、この作品において重要なキーとなるものがかっこよく写っていて。<br />
「火災に今から立ち向かっていくんだな」「背景も暗くなっていて夜の火災なのかな」<br />
と色々想像できて、すごく臨場感のある迫力満点なティザービジュアルですね!<br />
各々が持っているレスキュー用の道具は原作でも登場していて、原作を読んでいただけると、「あ、あの時の道具だ」とわかり、すでに読んでいる方は一足先に楽しめるようなティザービジュアルになっていると思います。</p>
<p><strong>Q ビジュアルから膨らんだ大吾のイメージ</strong><br />
オレンジの服のしわとか細かく描かれていてすごくリアリティのあるビジュアルなので、吹き込む声もリアリティのある迫力のある声が出せたらと思います。<br />
もちろんアニメなので大きく表現するときもあると思いますが、観ている人が画面の中に入り込むような臨場感のある作品になるんじゃないかと思っています。<br />
大吾の不屈の精神、超人みたいなところがあるので、その「揺るがなさ」と時に現れる新人ならではの「弱さ」、どちらも表現できたら、と思います。</p>
<p><strong>Q 放送を待っているファンに向けて</strong><br />
なかなかこのレスキューを題材にしたアニメは少ないと思うので新鮮に感じてもらえるとも思います。<br />
まだアフレコは始まっていないですが、メインの3人始め、スタッフさん含め全員で一致団結して、いい作品にしていきたいと思いますので、秋からの放送を是非皆さん観ていただけたら嬉しいです!</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>STORY<br />
―いつか“日本”を救う運命の三人 その魂の成長物語―<br />
若き消防官のアツい魂の成長物語、始動!<br />
卓越した才能と唯ならぬ覚悟を燃やす十朱大吾。<br />
自身の壁にぶつかり奮闘する斧田駿。数少ない女性の特別救助隊員を目指す中村雪。<br />
特別救助隊(通称:オレンジ)を目指す三人の消防官が出会う時、救国の物語が動き出す。<br />
彼らが立ち向かう相手は、<br />
“国難”――日本の危機!!︎</p>
<p>◆キャスト<br />
十朱大吾:榎木淳弥<br />
斧田駿:八代拓<br />
中村雪:佐倉綾音<br />
◆原作<br />
曽田正人・冨山玖呂「め組の大吾 救国のオレンジ」(講談社 「月刊少年マガジン」連載中)<br />
コミックス1~6 巻好評発売中!<br />
試し読み:https://pocket.shonenmagazine.com/episode/13933686331716399719</p>
<p>◆スタッフ<br />
監督:むらた雅彦<br />
アニメーション制作:ブレインズ・ベース<br />
キャラクターデザイン:鶴田眸 / 藪野浩二<br />
シリーズ構成:藤田伸三<br />
◆公式HP<br />
https://meguminodaigo.com/<br />
◆公式 SNS<br />
Twitter:@megumi_animeoff<br />
TikTok:@megumi_animeoff</p>
<p>（C）曽田正人・冨山玖呂・講談社/「め組の大吾 救国のオレンジ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140</a></p>
<p>“アフレコ現場が家”の声優とは？　TVアニメ『風が強く吹いている』双子役：榎木淳弥＆上村祐翔インタビュー<br />
https://otajo.jp/74014<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74014" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『呪術廻戦』真人に虎杖＆五条と観客の呪力で対抗「幕張事変」からスタート！榎木淳弥・中村悠一・島﨑信長登壇ジャンフェス2023ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/112169</link>
		<comments>https://otajo.jp/112169#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 06:53:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンフェス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプフェスタ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプフェスタ2023]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112169</guid>
		<description><![CDATA[「ジャンプフェスタ2023」で行われた『呪術廻戦』イベントステージにキャストが登壇し、2023年に放送スタートとなる待望のTVアニメ第2期についてトークを繰り広げました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2a56afeb0329109815a7f99817948009.jpg" /><br />
「ジャンプフェスタ2023」で行われた『呪術廻戦』イベントステージにキャストが登壇し、2023年に放送スタートとなる待望のTVアニメ第2期についてトークを繰り広げました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信が開始します。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数7,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』。2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼びました。初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、全世界興行収入265億円の大ヒットを記録し、一大ムーブメントを巻き起こしました。</p>
<p>そして、待望のTVアニメ『呪術廻戦』第2期「懐玉・玉折／渋谷事変」が2023年7月よりMBS/TBS系列全国28局にて放送開始予定です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/726c62bdcb77ecca05af27fd41ccf804-1.jpg" />
<p>12月17日（土）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2023」のジャンプスーパーステージにて、『呪術廻戦』のイベントステージが行われました。</p>
<p>ステージは、この日のために用意された、コミックの原画と撮りおろしのボイスを収録したムービー「幕張事変」からスタート。会場全体に帳が降ろされ、観客が閉じ込められてしまうという中、事前に観客に呪具として配られた光るリング（ジャンフェスリング）が反応し、光の色が変化します。</p>
<p>すると、特級呪霊の真人がスクリーンに姿を現し、虎杖、五条ら呪術師たちが、観客の呪力とあわせてそれに対抗するというパフォーマンスが行われました。映像と光がシンクロした一体感あふれる演出でステージが幕を開けました。</p>
<p>続いて、本日のゲストとなる虎杖悠仁役・榎木淳弥さん、五条 悟役・中村悠一さん、真人役・島﨑信長さんがステージに登場。先ほど披露された「幕張事変」について、「楽しかった」「ワクワクした！」「みんなの力を集めて闘うところがジャンプ作品らしい！」等と興奮気味に感想を交えながらトークがスタート。</p>
<p>まずは「待望のTVアニメ第２期　ちょっとだけ予習ＳＰ」と称し、設定画を使用した「懐玉・玉折」キャラクター紹介ムービーや、第2期の新情報を発表することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a4a5075aaf23712d91143f1c90dd4fbb.jpg" /><br />
呪術高専時代の五条、夏油、家入や、初公開となる天内理子、伏黒甚爾の設定画がお披露目となり、「サングラス姿でイキってる」「夏油の制服のパンツのボリュームがすごい」等と冗談を交えながら紹介。第2期の最新情報に会場が大いに盛り上がりました。</p>
<p>第2期で描かれる「懐玉・玉折」について、中村さんに原作を読んでの感想を伺うと「五条と夏油がどんな風に仲が良かったのか、2人の関係性が物語の大きなポイントになると思います」とコメント。また、本作の作品の魅力について改めて伺うと、キャスト陣から、「ケレン味があり、メリハリや緩急のギャップがあるのがハマる魅力」と作品に対する感想が語られました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ee68757709c2b7c50080a1ef52bc2812.jpg" /></p>
<p>そして、「懐玉・玉折」に続く「渋谷事変」についても触れられ、コミックス20巻の発売記念プロモーションで渋谷の13の屋外ビジョンで展開した圧巻の広告ジャックの様子が紹介されました。渋谷の街中のビジョンが『呪術廻戦』の映像でジャックされており、ナレーションを担当した榎木さんは、自身の声が渋谷の街一帯に響くという貴重な経験をしたと語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/726983c4b0e02ad67d029ed5fd914644.jpg" /></p>
<p>そして、「渋谷事変」で、再び登場するであろう真人について、1期の第12話（「「いつかの君へ」」で見せた虎杖と真人、順平の壮絶なシーンがスクリーンに映し出され、映像を見ながら、榎木さんと島﨑さんがアフレコ時を振り返る場面も。津田健次郎さんが演じる七海も登場し、虎杖と一緒に真人に挑むシーンについて、「バトルを演じるのがとても楽しかった！」と2人で頷きあい、苦労がありつつも壮絶な戦闘シーンを演じる楽しさを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/10842d2c34a178c7a6b8bf9441191829.jpg" /><br />
続いて「ジャンフェスリングを光らせろ！みんなで呪術体験」のコーナーでは、コミックスの原画に合わせ、キャスト陣が迫力のキャラクターボイスで技名を叫び、シーンにあわせて様々な色に輝くリングが会場を大いに盛り上げました。</p>
<p>ステージではこの他、現在、本誌で連載中の原作コミックについての疑問をぶつける“劇的展開「死滅回游」 疑問直撃芥見先生！”も行われ、「死滅回游」の様々な謎にクイズ形式で答えていくコーナーが展開。「死滅回游」で登場する個性的なキャラクターの発想のきっかけや裏話など、芥見先生からの貴重な回答が飛び出しました。</p>
<p>コミック、アニメと様々な情報が公開された本ステージの最後には、芥見先生より届いた感謝のメッセージが紹介され、続いて登壇者からもメッセージが贈られました。</p>
<p>榎木さん「来年7月からの第2期の放送を楽しみにしていてください。1期の時のようにハードなシーンが続く、とても熱い作品になると思います！」</p>
<p>中村さん「第2期の発表ができたことを嬉しく思っています。五条と夏油の過去が、どのように現在に繋がっていくのかが物語のポイントです。楽しみに待っていてください」</p>
<p>島﨑さん「とても楽しかったです！会場との一体感が感じられました。第2期もきっとすごいことになると思いますので、放送を楽しみにしていてください」</p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』第2期は2023年7月よりMBS/TBS系列全国28局にて放送開始!!　また、『劇場版 呪術廻戦 0』は、2022年12月24日（土）よりPrime Videoにて独占配信開始！</p>
<blockquote><p>■「ジャンプフェスタ2023」『呪術廻戦』ステージ開催概要<br />
日時：2022年12月17日（土）<br />
登壇：榎木淳弥（虎杖悠仁役）、中村悠一（五条 悟役）、島﨑信長（真人役）<br />
会場：幕張メッセ／「ジャンプフェスタ2023」スーパーステージ<br />
YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112005" rel="noopener" target="_blank">「まぁ大丈夫でしょ　俺達最強だし」高専時代の五条・夏油らキャラ紹介PV公開『呪術廻戦』TVアニメ第2期「懐玉・玉折／渋谷事変」2023年7月放送<br />
https://otajo.jp/112005</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>TVアニメ『呪術廻戦』第1期再放送　虎杖vs真人「幼魚と逆罰編」ビジュアル公開　副音声は榎木淳弥・山谷祥生・遠藤綾</title>
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		<pubDate>Mon, 23 May 2022 02:58:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[毎週日曜午後5時から MBS/TBS系全国28局ネットにて再度放送しているTVアニメ『呪術廻戦』第1期より、5月29日(日)放送となる第9話から開幕となる「幼魚と逆罰編」の放送に向けて、新ビジュアルが解禁となりました。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e646b4c823f4d562d9f53b22ee55a2b9.jpg" /><br />
毎週日曜午後5時から MBS/TBS系全国28局ネットにて再度放送しているTVアニメ『呪術廻戦』第1期より、5月29日(日)放送となる第9話から開幕となる「幼魚と逆罰編」の放送に向けて、新ビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>このビジュアルには、主人公の虎杖悠仁と、本日放送された第8話のラストに登場した特級呪霊・真人が描かれており、この「幼魚と逆罰編」にて描かれていく虎杖の呪術師としての成長と彼を“天敵”とする真人との壮絶なバトルアクションを彷彿とさせる迫力あるビジュアルとなっています。</p>
<p>さらに、第9話「幼魚と逆罰」の放送では、副音声のオーディオコメンタリーとして、虎杖悠仁役・榎木淳弥さん、吉野順平役・山谷祥生さん、家入硝子役・遠藤 綾さんが登場することが決定しました。こちらはTV放送後にSpotifyオリジナルポッドキャストにて独占配信もされるので、初めて観る方はもちろん、改めてご覧になる方も出演キャストのコメントとともにリアルタイムや配信にてお楽しみください。</p>
<p>なお、オーディオコメンタリーはSpotify「呪術廻戦 じゅじゅとーく + オーディオコメンタリー」として、放送された内容に加え、Spotify限定のオリジナルトークパートも収録して配信されます！</p>
<p>※「呪術廻戦 じゅじゅとーく + オーディオコメンタリー」リンク：https://spoti.fi/jujutalk<!-- orig { --><a href="https://spoti.fi/jujutalk" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
上記リンクにて過去話数のオーディオコメンタリーもお楽しみ頂けるので地上波放送や配信と合わせてお楽しみください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>●第1期（再度放送） 毎週日曜午後5時 MBS・TBS系全国28局ネットで放送中！<br />
Blu-ray＆DVDシリーズ 第1巻～第8巻好評発売中！<br />
TVアニメシリーズ 各動画配信サービスで配信中！<br />
●第2期 2023年放送決定！</p>
<p>少年は戦う――　「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、<br />
ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―<br />
【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚／シリーズ構成・脚本：瀬古浩司／キャラクターデザイン：平松禎史／副監督：梅本 唯／美術監督：金 廷連／<br />
色彩設計：鎌田千賀子／CGIプロデューサー：淡輪雄介／3DCGディレクター：兼田美希・木村謙太郎／撮影監督：伊藤哲平／<br />
編集：柳 圭介／音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ／音響監督：藤田亜紀子／音響制作：dugout／制作：MAPPA<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥／伏黒 恵：内田雄馬／釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美／禪院真希：小松未可子／狗巻 棘：内山昂輝／パンダ：関 智一／　<br />
七海建人：津田健次郎／伊地知潔高：岩田光央／家入硝子：遠藤 綾／夜蛾正道：黒田崇矢／五条 悟：中村悠一／東堂 葵：木村 昴／　<br />
禪院真依：井上麻里奈／三輪 霞：赤﨑千夏／楽巌寺嘉伸：麦人／吉野順平：山谷祥生／夏油 傑：櫻井孝宏／漏瑚：千葉 繁／　<br />
花御：田中敦子／真人：島﨑信長／両面宿儺：諏訪部順一<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp ＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		<title>声優×音楽×ヒーロー！「歌」と「ボイスドラマ」の新プロジェクト『PRELUDERS』榎木淳弥・内田雄馬ら参加で始動　主題歌提供は大石昌良</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 06:46:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[オーイシマサヨシ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[プレリューダーズ]]></category>
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		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大石昌良]]></category>
		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
		<category><![CDATA[岩崎諒太]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木崚汰]]></category>

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		<description><![CDATA[声優×音楽×ヒーロー！　新たな時代と共に産声を上げるネオ・ヒーローコンテンツ『PRELUDERS』（プレリューダーズ）が始動！ 3月26日(土) から開催されているAnimeJapanのポニーキャニオンブースで開催された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
声優×音楽×ヒーロー！　新たな時代と共に産声を上げるネオ・ヒーローコンテンツ『PRELUDERS』（プレリューダーズ）が始動！</p>
<p>3月26日(土) から開催されているAnimeJapanのポニーキャニオンブースで開催された「PRELUDERS発表会」にて新コンテンツ『PRELUDERS』の情報が解禁され、公式HPや公式SNSも始動。その全容が明らかになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" /><br />
本作は音楽とボイスドラマを軸に展開されるコンテンツで、5月から順次楽曲のリリースが開始、8月にはアルバムもリリースされることが決定。そして各楽曲のリリースと同時にボイスドラマもCDや配信で同時に展開されます。</p>
<p>その世界観設定は「誰もがヒーローになれる力を持つ時代」に共存する「ヒーローを目指す者」と「ヒーローになれる力を悪用する者」の戦いを描くというもの。</p>
<p>ヒーローは常に「ヒーローキャスト」という動画投稿システムにより、その活動がWEB上にアップされ、視聴者の反応によって格付けされるという、現代の”大SNS時代”をそのまま反映したような設定となっています。</p>
<p>そんな世界観設定の中で、2組の若きヒーローチーム「High Five」（ハイファイブ）と「S-quad」（スクワッド）の活躍や、「ディスコード」と呼ばれる「ヒーローになれる力を悪用する者」で構成された謎の組織「Vice Versa」（ヴァイスヴァーサ）との戦いが繰り広げられるというのがボイスドラマの物語となります。</p>
<p>声優陣は、「High Five」の4人は榎木淳弥さん、鈴木崚汰さん、岩崎諒太さん、堀江瞬さんが演じ、「S-quad」の4人は内田雄馬さん、伊東健人さん、西山宏太朗さん、天﨑滉平さんが演じるという豪華メンバー。</p>
<p>なお、謎の組織「Vice Versa」は2人のキャラクターが発表されていますが、キャストはまだ発表されておらず、こちらも一体だれが演じるのか気になるところです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d625a8244c24830b5461bb7ba3bf948e.jpg" /><br />
また、楽曲リリース第1弾は5月18日(水)にリリースされる本作の主題歌「ヒーローライセンス」で、作詞作曲は大石昌良さんが手掛けていることも発表された。</p>
<p>楽曲は「High Five」と「S-quad」の総勢8名で歌うバージョンと「High Five」と「S-quad」それぞれのチーム4名ずつで歌うバージョンが収録されており、ボイスドラマの第1章「因縁」（Fate）も収録されることが決定しています。</p>
<p>そしてCDジャケットは本作のキャラクターデザインも担当したPOKImariによる描き下ろしイラストになっています。</p>
<p>4月25日(月)には先行配信が開始され、公式YouTubeチャンネルにてミュージックビデオが公開予定です。</p>
<p>今回の情報解禁に伴い、キャストと大石昌良さんからコメントも到着しました！</p>
<h3>コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_01.jpg" /><br />
<strong>〇榎木淳弥（High Five護人明日可役）</strong><br />
ヒーロー物ですが、今風にネットを通して宣伝活動をするというところが面白い作品になっています。PRELUDERS、これから本格的に動き始めますので応援宜しくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_02.jpg" /><br />
<strong>〇鈴木崚汰（High Five仲光舜役）</strong><br />
目立ちたくないくせにヒーローをやっている仲光舜を演じさせていただきます。<br />
それぞれが何のためにヒーローになるのか、見届けていただけると幸いです。<br />
よろしくお願いします！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_03.jpg" /><br />
<strong>〇岩崎諒太（High Five春馬湊役）</strong><br />
はいどーも！ハイテンションなアゲアゲ関西ボーイ・春馬湊を演じます岩崎諒太です！<br />
幼い頃から憧れたチームヒーローに、まさかこんな形でなってしまうなんて(笑)<br />
明日可、舜、世良と共に世界の平和を守りつつ、最高にバズって行けるように頑張っていきますので！High Five&#038;PRELUDERSをどうぞ宜しくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_04.jpg" /><br />
<strong>〇堀江瞬（High Five柏木世良役）</strong><br />
ファッションとメイクが大好きなファビュラスボーイの華やかさを意識しながら演じました。<br />
スタッフさんの強いこだわりと熱量をひしひしと感じながらキャラクターを一緒に作り上げていった結果、また出会ったことのない新たな人物とのご縁を頂けました。<br />
是非、楽しみにお待ちください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_05.jpg" /><br />
<strong>〇内田雄馬（S-quad久地守凰役）</strong><br />
久地守凰の声を担当させていただく内田雄馬です。<br />
PRELUDERSはヒーローのお話。<br />
ヒーローと言っても色々いると思いますが、凰はかなりダークヒーロー感があります。<br />
攻撃的で孤独な様に魅了されてしまうかも知れません。<br />
個性豊かなキャラクターが登場するPRELUDERS。<br />
ぜひ隅々までお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_06.jpg" /><br />
<strong>〇伊東健人（S-quad三角智影役）</strong><br />
ワクワクする新コンテンツがスタートしました！<br />
ヒーロー達とディスコード達、それぞれを描くドラマシリーズ！<br />
必殺技も叫ぶし、歌も歌うぞ！！よろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_07.jpg" /><br />
<strong>〇西山宏太朗（S-quad蘭堂あゆむ役）</strong><br />
蘭堂あゆむ役の西山宏太朗です。<br />
はじめてみた時から、彼が纏う軽やかな空気に心惹かれました。<br />
しかしそんな彼がどうして戦うことを選んだのか&#8230;！<br />
是非、熱い展開を楽しみにしていてくださいね！<br />
僕自身、とてもわくわくしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_08.jpg" /><br />
<strong>〇天﨑滉平（S-quad烏丸琥太役）</strong><br />
S-quadはみんなとっても可愛くてその中でも琥太くんは特に可愛いです<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
よく吠える小型犬とでも言いましょうか、<br />
演じていて頭をよしよしして髪をわしゃわしゃにしてやりたい気持ちに何度もなりました！<br />
ストーリーも面白くて今後の展開がめちゃくちゃ気になります！<br />
作品を好きになって頂き、これからの展開も楽しみにして頂きたいです！<br />
PRELUDERSをよろしくお願いします！</p>
<p><strong>〇大石昌良</strong><br />
「誰にだってヒーローになる資格があるんだ」という世界観にフォーカスを合わせて主題歌制作を進めてきました！とても良い楽曲に仕上がったと思います！<br />
みなさんにとっての『推し』という名のヒーローが救いに来ますように！</p>
<p>各楽曲はMVも制作が進行中でMVではキャラクター達がアニメーションで観られる予定とのこと。その他、PRELUDERS公式YouTubeチャンネルや公式SNSでは宣伝番組や4コマ漫画などのオリジナルコンテンツも展開予定とのことなので、是非お見逃しなく。</p>
<p>歌とボイスドラマで展開される本作がどういった形で更に展開を広げていくのか注目です。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>≪PRELUDERS≫<br />
声優×ヒーロー×音楽！新プロジェクト「PRELUDERS」始動！<br />
豪華声優陣による「歌」と「ボイスドラマ」でお贈りする新時代のヒーローコンテンツ！<br />
ヒーローのあり方は一つじゃない。人の数だけヒーロー像がある―<br />
これは、力と志を持った若者たちが、それぞれのヒーローの形を目指す物語。</p>
<p>[CAST]<br />
★High Five　<br />
護人明日可（CV.榎木淳弥）、仲光舜（CV.鈴木崚汰）、春馬湊（CV.岩崎諒太）、柏木世良（CV.堀江瞬）<br />
★S-quad<br />
久地守凰（CV.内田雄馬）、三角智影（CV.伊東健人）、蘭堂あゆむ（CV.西山宏太朗）、烏丸琥太（CV.天﨑滉平）<br />
★Vice Versa<br />
天堂黎（CV.？？？）、倫（CV.？？？）<br />
※Vice Versaの声優は後日解禁いたします。</p>
<p>[STAFF]<br />
原案：W・A / PONY CANYON<br />
キャラクターデザイン：POKImari<br />
シナリオ：八城雄太<br />
主題歌：「ヒーローライセンス」<br />
        歌：PRELUDERS（High Five＆S-quad）<br />
　　　　作詞/作曲：大石昌良<br />
楽曲制作：APDREAM<br />
音響制作：PONYCANYON ENTERPRISE<br />
制作：ARCH<br />
宣伝：PONY CANYON<br />
　　　ARCH PR<br />
企画・製作：PONY CANYON</p>
<p>＜CDリリース情報＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d625a8244c24830b5461bb7ba3bf948e.jpg" /><br />
★ヒーローライセンス（High Five&#038;S-quad)<br />
歌：PRELUDERS<br />
作詞/作曲：大石昌良<br />
発売日：2022/05/18<br />
品番：PCCG-02142<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲]<br />
1.ヒーローライセンス（High Five&#038;S-quad）<br />
2.ヒーローライセンス（High Five）<br />
3.ヒーローライセンス（S-quad）<br />
4.ボイスドラマ第1章「因縁」(Fate)<br />
 [特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/44e27ccbefa1c816f14e55f7919540bd.jpg" /><br />
★I&#8217;m a HERO（High Five)<br />
発売日：2022/06/29<br />
品番：PCCG-02143<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.I&#8217;m a HERO（High Five)<br />
2.タイトル未定（High Five）<br />
3.ボイスドラマ第2章「交叉」（Cross）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★DGAF（S-quad)<br />
発売日：2022/07/20<br />
品番：PCCG-02144<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.DGAF（S-quad)<br />
2.タイトル未定（S-quad）<br />
3.ボイスドラマ第3章「融解」（Melting）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★PRELUDERSアルバム「タイトル未定」<br />
発売日：2022/08/31<br />
品番：PCCG-02145<br />
価格：¥3,630[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.タイトル未定（Vice Versa)<br />
2.タイトル未定（S-quad）<br />
3.タイトル未定（Vice Versa)<br />
4.タイトル未定（High Five）<br />
5.第4章「邂逅」（Encounter）<br />
6.第5章「光芒」（Ray）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★PRELUDERS公式サイト<br />
https://preluders.jp<!-- orig { --><a href="https://preluders.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★PRELUDERS公式YouTubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/channel/UCKdhv42rQ4UovLRCE77RjEA<br />
★PRELUDERS公式Twitter<br />
https://twitter.com/preluders<br />
（C)PRELUDERS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99205" rel="noopener" target="_blank">「神アニメ？」「プリキュア系」「何もわからない」と早くも話題！菱田正和監督オリジナルアニメ『Fairy蘭丸～あなたの心お助けします～』OP&#038;ED映像公開<br />
https://otajo.jp/99205</a></p>
<p>アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』Precious EVEイベントにて新キャラ・新ヒーロースーツ・新PVなど情報一挙解禁<br />
https://otajo.jp/106236<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106236" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『呪術廻戦』第1期4月よりキャスト陣オーディオコメンタリー付きで再放送！新ビジュアルも解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106593</link>
		<comments>https://otajo.jp/106593#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 05:59:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦 ファントムパレード]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版も大ヒット中のアニメ『呪術廻戦』の第1期が再度放送されることが決定し、詳細と新ビジュアルが解禁となりました！ 「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/104c0a5f81ea1478cbf70f8b190888a9.jpg" /><br />
劇場版も大ヒット中のアニメ『呪術廻戦』の第1期が再度放送されることが決定し、詳細と新ビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)。初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、興行収入130億円を突破し(3月21日時点)、大ヒット上映中！　また、待望のTVアニメ第2期が2023年に放送決定となります。</p>
<p>そして、2022年4月3日より毎週日曜午後5時 MBS/TBS系全国28局ネットにて、TVアニメ『呪術廻戦』第1期が再度放送。第1期の放送に向けて、「呪胎戴天(じゅたいたいてん)編」の新ビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>また、今回の放送では、豪華出演キャスト陣による週替わりのオーディオコメンタリーの実施も決定！</p>
<p>さらに、2022年に iOS・Android で配信予定のTVアニメ『呪術廻戦 』初のスマホゲーム「呪術廻戦 フ ァントムパレード 」より、AnimeJapan 2022ステージを記念して、登壇キャスト5名のサイン入り「ゲームビジュアルポスター」のプレゼントキャンペーンも実施します。</p>
<h3>第1期放送に向け、虎杖と両面宿儺を描く「呪胎戴天編」新ビジュアル解禁！</h3>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』第1期が、2022年4月3日より毎週日曜午後5時 MBS/TBS 系全国28局ネットにて再度放送となります。第1期の序章となる「呪胎戴天編」(第1話～8話)の放送に向け、解禁となった新ビジュアルには、主人公の虎杖悠仁と、彼の体に受肉する呪いの王・両面宿儺の姿が描かれています。</p>
<p>背後には第1話「両面宿儺」のラストシーンを想起させる大きく輝く印象的な月が描かれ、虎杖と、“両面宿儺の指”をめぐる物語の始まりを予感させるドラマティックなビジュアルとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/104c0a5f81ea1478cbf70f8b190888a9.jpg" />
<p>さらに、今回の第1期の放送では、豪華キャスト陣によるオーディオコメンタリーの実施も決定。登場する出演キャストは週替わりを予定しており、第1話「両面宿儺」では、虎杖悠仁役の榎木淳弥さんと、両面宿儺役の諏訪部順一さんが登場。初めて観る方はもちろん、改めてご覧になる方も出演キャストのコメントとともにリアルタイムで楽しむことができます。</p>
<p>なお、オーディオコメンタリーはTV放送後にSpotifyポッドキャストでの独占配信も決定。「呪術廻戦 じゅじゅとーく+オーディオコメンタリー」として、放送された内容に加え、Spotify限定のオリジナルトークパートも収録して配信予定です。こちらもあわせてお楽しみください。</p>
<h3>スマホゲーム 「呪術廻戦 ファントムパレード」サイン入りゲームキービジュアルポスタープレゼント</h3>
<p>2022年に、iOS・Android にて同時配信開始予定のスマホゲーム「呪術廻戦 ファントムパレード」にて、AnimeJapan2022ステージ登壇を記念して、キャンペーンを実施します。</p>
<p>本キャンペーンは、ステージに登壇する榎木淳弥さん(虎杖悠仁役)、内田雄馬さん(伏黒 恵役)、瀬戸麻沙美さん(釘崎野薔薇役)、中村悠一さん(五条 悟役)、櫻井孝宏さん(夏油 傑役)計5名のサイン入り「ゲームキービジュアルポスター」を抽選で2名様にプレゼントするキャンペーンとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e0ac5a569fdd39eb226b98c80f630def.jpg" /><br />
スマホゲーム「呪術廻戦 ファントムパレード」は、TVアニメのストーリーを新規フルボイスで再現し、さまざまなキャラクターの視点で描かれるストーリーもフルボイスで実装。”TVアニメ”の世界観と”ゲーム”ならではの『呪術廻戦』の物語を楽しむことができます。</p>
<p>また、オリジナルキャラクターたちも登場するゲームオリジナルストーリーも収録されています。様々なキャラクターを操り、TVアニメさながらのハイクオリティなバトルが展開します。</p>
<p>Androidでは、現在事前登録受付中。iOSの事前登録も実施予定となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pUa4XP9ywCk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆MAPPA 制作・Eve 主題歌の『ファンパレ』オープニングムービー公開中!<br />
https://youtu.be/pUa4XP9ywCk</p>
<blockquote><p>＜キャンペーン概要＞<br />
・開催期間 : 2022 年 3 月 26 日(土)20:00~4 月 2 日(土)23:59<br />
・プレゼント内容 : AnimeJapan 2022 ステージ登壇声優陣 5 名のサイン入りゲームキービジュアルポスター 2 名様</p>
<p>・応募方法<br />
[1] 『ファンパレ』公式 Twitter(@jujutsuphanpara)をフォロー<br />
[2] 該当ツイートをリツイート
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ<br />
https://otajo.jp/98975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>●第 1 期(再度放送) 2022 年 4 月 3 日より毎週日曜午後 5 時 MBS・TBS 系全国 28 局ネットで放送開始!<br />
Blu-ray&#038;DVD シリーズ 第 1 巻~第 8 巻好評発売中!<br />
TV アニメシリーズ 各動画配信サービスで配信中!<br />
●第 2 期 2023 年放送決定!</p>
<p>少年は戦う―― 「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり&#8230;&#8230;<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―<br />
【STAFF】<br />
原作:芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:朴 性厚/シリーズ構成・脚本:瀬古浩司/キャラクターデザイン:平松禎史/副監督:梅本 唯/美術監督:金 廷連/<br />
色彩設計:鎌田千賀子/CGI プロデューサー:淡輪雄介/3DCG ディレクター:兼田美希・木村謙太郎/撮影監督:伊藤哲平/<br />
編集:柳 圭介/音楽:堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ/音響監督:藤田亜紀子/音響制作:dugout/制作:MAPPA<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁:榎木淳弥/伏黒 恵:内田雄馬/釘崎野薔薇:瀬戸麻沙美/禪院真希:小松未可子/狗巻 棘:内山昂輝/パンダ:関 智一/<br />
七海建人:津田健次郎/伊地知潔高:岩田光央/家入硝子:遠藤 綾/夜蛾正道:黒田崇矢/五条 悟:中村悠一/東堂 葵:木村 昴/<br />
禪院真依:井上麻里奈/三輪 霞:赤﨑千夏/楽巌寺嘉伸:麦人/吉野順平:山谷祥生/夏油 傑:櫻井孝宏/漏瑚:千葉 繁/<br />
花御:田中敦子/真人:島﨑信長/両面宿儺:諏訪部順一<br />
公式サイト　jujutsukaisen.jp<br />
公式 twitter　@animejujutsu<br />
（C）芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		<title>今もっともアツいサッカー漫画『アオアシ』2022年4月NHKでアニメ化！キャラボイス入りPV初解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Oct 2021 06:44:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描いた新作アニメ『アオアシ』が、2022年4月(予定)からNHK Eテレでのシリーズ放送が決定！　アニメビジュアル＆ティザーPVが公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c6467c2e806cc1b6a56614f565cb4b85.jpg" /><br />
サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描いた新作アニメ『アオアシ』が、2022年4月(予定)からNHK Eテレでのシリーズ放送が決定！　アニメビジュアル＆ティザーPVが公開となりました！</p>
<p>原作は、週刊ビッグコミックスピリッツで連載中の小林有吾先生による大人気コミックス。累計900万部突破、第65回小学館漫画賞一般向け部門を受賞、日本サッカー界とも多くのコラボレーションを続ける「いまもっともアツいサッカー漫画」が待望のシリーズアニメ化です。</p>
<p>本作のアニメーション制作は『ハイキュー!!』『黒子のバスケ』などを手掛けるProduction I.G。監督はさとう陽氏、シリーズ構成は横谷昌宏氏が担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/e97d45db11452ebf263c210eed8f938f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d9b834f62f847f149cf8b922dbcb30fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d9237ca01d064f6a2be58eaeccd4e1f3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8b22822b338f697acd9921d43749fb23.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/ec0df07796fbd8b44d25545f0040e1aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/029cf353c8981df3cde5a0eb08dbe41d.jpg" />
<p>初のアニメイラストとして、主人公・青井葦人(アシト)と、東京シティ・エスペリオンユースで切磋琢磨するチームメイト達を描いたティザービジュアルを公開。また、ティザーPVでは、アシトとエスペリオンユース監督・福田達也の運命的な出会いから、ユースチームの入団試験(セレクション)に挑む過程が描かれたアニメーション映像と、キャラクターボイスが初解禁となりました。</p>
<p>さらに、キャスト第一陣も発表。主人公・青井葦人(アシト)役を大鈴功起さん、エスペリオンユースのチームメイト・大友栄作を橘龍丸さん、橘総一朗を山下誠一郎さん、冨樫慶司を八代拓さん、黒田勘平を堀江瞬さん、朝利マーチス淳を加藤渉さん、本木遊馬を榎木淳弥さん、竹島龍一を熊谷健太郎さん、エスペリオンユースの監督・福田達也を小林親弘さん、福田監督の義理の妹・一条花を河瀬茉希さんが演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PQbCVl_CDzI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『アオアシ』公式ティザーPV｜2022年4月 NHK Eテレにて放送開始予定！<br />
https://youtu.be/PQbCVl_CDzI</p>
<p>発表されたキャストからは熱いコメントも到着しました！</p>
<h3>キャラクター情報・キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/bf8aac2f60d0392b25a1eae77b9157bb.jpg" /><br />
<strong>・青井葦人(あおい アシト) cv 大鈴功起</strong><br />
ポジションは「天才フォワード」。自称「全盛期ロナウドの生まれ変わり」。<br />
愛媛で福田と出会い、エスペリオンユースの扉をたたく。自信家で裏表のない性格だが、短気なのが玉に瑕。サッカーの技術は粗削りだが、持ち前の負けん気の強さと天性の視野で可能性を切り開いていく。「モサモサ頭」が特徴的。</p>
<p>◆大鈴功起コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
初めて作品を読んだ時、とにかく熱量に圧倒されて一気に読み進めてしまいました。<br />
“考えること”を大事にしている作品なので、サッカーが好きな方はもちろんのこと、別のスポーツが好きな方、スポーツとはあまり関わりがないという方にも共感できるところがあると思います。<br />
選手や監督達がサッカーにかける熱量。<br />
そして時に苦しくなるくらい丁寧な心の描写。<br />
そのどちらもアオアシの魅力です。<br />
愛媛も本当にゆったりとした素敵なところです!<br />
小林先生の画から感じる凄みや気迫がアニメでどう表現されるのか、僕も放送が楽しみです・・・!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
葦人はとにかく真っ直ぐな男、という印象ですね!<br />
自分の芯をしっかり持っていて、嘘でもそれを曲げられない。<br />
壁にぶつかっても、立ち止まらずに努力し続ける。<br />
プロになるという高い目標に向かってひたすら突き進んでいきます。<br />
器用な生き方なんて出来ないから、どんな事にも全力で、泥臭く、ぶつかっていくんです。<br />
福田監督や花を始め、東京で様々な人達と出会いどんどん成長していく葦人に置いていかれないよう、こんな新人を選んで頂いた責任を胸に刻み、全力で、腹から声出して演じさせていただきます!!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8ce821454deff99f46656831655ca298.jpg" /><br />
<strong>・大友栄作(おおとも えいさく) cv 橘 龍丸</strong><br />
アシト、橘と同じセレクション組。<br />
チーム全体に気を配るムードメーカー的存在。試合前はガチガチに緊張するが、いざ試合が始まると冷静沈着な判断力でチームをコントロールするミッドフィルダー。普段はお調子者で女の子にモテようと必死だが、(努力虚しく)空回りしている。</p>
<p>◆橘 龍丸コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
とても胸が熱くなりました!<br />
親のありがたみとか、人との繋がり、人間ってやっぱり1人では生きていけないって改めて当たり前な日常に感謝しなきゃなって気づかせてもらえた作品です!人間模様がリアルでそれぞれが挫折したり壁にぶち当たった瞬間にどうするのか&#8230;<br />
いろんな心の揺れ動き&#8230;それを見て感じているうちに気がついたら読み進める手が止まらずとても引き込まれました。<br />
以前から読んでいた大好きな作品だったので、出演することができてとても嬉しいです。<br />
まだ読んだことのない方はぜひアニメと一緒に漫画の方も読んで頂きたいです!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
最初はなんだかプルプルしていて心配していましたが、「いや、カッコいいじゃないか!」と読み進めるうち印象が変わっていきました。<br />
試合前はとても臆病ですが、いざ試合が始まるとグイグイ漢を魅せてくれる大友くん!<br />
僕もとても緊張しやすいので、そう言った意味でも僕と大友君はリンクする部分もあるのかなとか思っています。コミカルなシーンも多いのですが、締めるところはしっかり締める、そんな魅力ある大友くんを演じていきたいと思っております。<br />
アオアシの応援よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/a8a58c7f93ee794ed4ff0461cc8bbe12.jpg" /><br />
<strong>・橘総一朗(たちばな そういちろう) cv 山下誠一郎</strong><br />
アシト、大友と同じセレクション組。<br />
強豪「横山武蔵野蹴球団ジュニアユース」に所属していたが、何年も前から自身の成長が止まっていると感じ、駄目になっていく自分を踏みとどまらせるためエスペリオンユースへの入団を志す。ときには空気の読めない熱い発言をして周囲を引かせるが、責任感の強い真面目な性格の持ち主。ポジションはフォワード。</p>
<p>◆山下誠一郎コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
「マンガ」としての面白さ・・・葦人という人間の魅力や彼の奮闘、そこに引き寄せられる周りの人たちとのドラマが素敵だなと思いました。その一方で、夢を追い続けることの難しさ・現実の残酷さを容赦なく描いているところもまた印象的でした。それでも最後には必ず壁を乗り越える葦人の姿には勇気づけられますし、読後の痛快さがたまりません。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
橘総一朗という男には非常にシンパシーを感じています。「真っすぐすぎるがゆえに上手く曲がれない」というか、「もがいている」というか。彼が壁を乗り越え本質に辿りつくのは葦人あってのことなので、彼との出会いからはじまる一つ一つを感じて、丁寧に演じていきたいと思っています。何より「アオアシ」の面白さがアニメでどう表現されていくのか、いちファンとしても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/6d4c63fbb9e0b147075a592c12de2762.jpg" /><br />
<strong>・冨樫慶司(とがし けいじ) cv 八代 拓</strong><br />
アシト年代で唯一、福田がエスペリオンユースにスカウトしてきた逸材。<br />
元ヤンキーで義理人情に厚く情熱的。フィジカルを活かした豪快なプレースタイルの攻撃的ディフェンダーだが、高い基礎技術と戦術理解力を併せ持つ。過去の確執からジュニアユース昇格組である黒田と竹島を敵視している。</p>
<p>◆八代 拓コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
どんどん緻密になっていく戦術や、ポジションによっての役割の変化など、とても現実を思わせてくれてワクワクしながら読ませていただいています。ユースという枠組みの中で奮闘する登場人物達の関係性も毎回熱くなれますし、本当に多くの方に読んでいただきたい作品です。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
冨樫は見た目の通りやんちゃな一面も大いにありますが、義理と人情に熱く、とても実直な人間という印象です。また、人との会話などでは意外と冷静さやクレバーな一面も感じられます。<br />
彼の熱い気持ちに乗っかり、この作品を更に盛り上げていけるように、全力で演じられればと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/5edc7b52370b9802864ac78e4255e000.jpg" /><br />
<strong>・黒田勘平(くろだ かんぺい) cv 堀江 瞬</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
常に冷静沈着なプレースタイルのミッドフィルダー。普段はのんびりと温和で人当たりの良い雰囲気を纏うが、プロになることを最優先するリアリスト。サッカーに対する考え方の違う冨樫とは竹島とともに確執を抱えている。</p>
<p>◆堀江 瞬コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
部活動の青春にではなく、ユースにスポットが当たった斬新な作品に感じられました。それだけ過酷で、だからこそ脱落する子たちもいて、その嵐の中を、家族やチームメイトに支えられながら、プレーに対する情熱で乗り越えていく葦人に、ページを捲る手と涙が止まりませんでした。忘れかけていた泥臭さや“これをやるために、ここにいる”という執念を、いま<br />
一度思い出させてくれました</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
常に柔和な表情を浮かべる優しい印象とは裏腹に、プレーにおいては冷静さと時にゾッとさせるような執念深さを持つ少年です。アフレコはこれからですが、単なる二面性的な表現にならないように気をつけながら、黒田勘平という芯のある男を演じていければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c86f8ce2b6afa6d918bd4a4298705efb.jpg" /><br />
<strong>・朝利マーチス淳(あさり まーちす じゅん) cv 加藤 渉</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
イギリス人の父親と日本人の母親を持つクールな金髪美少年。攻撃が得意なサイドバック。プライドが非常に高く、技術の劣るアシトがユースに所属することに納得していない。そのため、度々見下したような言動を取ることも。</p>
<p>◆加藤 渉コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
より良い自分を目指して頑張るすべての人の胸を打つ作品だと思います。<br />
今よりもっと、前に前に進もうともがくアシトたちの向上心には、何度となく奮起させられました。<br />
「自分でつかんだ答えなら、一生忘れない」という福田監督の言葉は、自分にも思い当たる節があります。考えて考えて、ひとつ気づいて、少しだけ世界が広がる。サッカーに限らず、そんな経験をしたことのある人にこそ、この作品を薦めたいです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
自分がどうあるべきか、そのために今何をすべきかを考え続けている人という印象です。アシトに対しては当初、キツい振る舞いが目立ちますが、それにはアシトが自分にどんな影響を与えるのか興味を寄せているからいう理由もある気がします。そのプライドの高さも自己批判精神の強さから来るのではないかと。そんな風に見てみると、サッカー経験のない私で<br />
も朝利を少し身近に思えます。この気持ちを頼りに、好奇心と闘争心を持って彼を演じます。そして、アニメで初めて作品を知ったという方が原作にも手を伸ばしたくなるような、そんなお芝居がしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/4dec8f28379798d962e30e43cf4303a4.jpg" /><br />
<strong>・本木遊馬(もとき ゆうま) cv 榎木淳弥</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
試合内外問わずよくしゃべる、八重歯がトレードマークのお調子者。ポジションはフォワードで、1年生ながら1軍レギュラーに食い込む実力者。エスペリオンのメインスポンサーである海堂電気の社長令嬢・杏里とは幼なじみだが、一方的に嫌われている模様。</p>
<p>◆榎木淳弥コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
例えサッカーに詳しくない人が見たとしても、胸を熱くしてくれるくらいキャラクターのサッカーに対する熱量が凄まじく、とてもカタルシスを感じさせてくれる作品だと思います。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
遊馬はどこか飄々としていますが、サッカーの能力は底知れないものを感じます。<br />
その只者じゃない感じが魅力的ですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/cdb9cb57f145af55aa3c1da25f824af5.jpg" /><br />
<strong>・竹島龍一(たけしま りゅういち) cv 熊谷健太郎</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
超攻撃型サッカーのエスペリオンには珍しい、守備に特化したディフェンダー。グラウンドに彼女を連れてくるため、大友からは一方的に恨まれている。遊馬の親友。サッカーに対する考え方の違う冨樫とは黒田とともに確執を抱えている。</p>
<p>◆熊谷健太郎コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
全力でという言葉では言い表せないほどの覚悟や志を持ってプロを目指す者、志半ばでグラウンドを離れる者。彼らの成長、葛藤、進化や時には挫折が締め付けられるような熱さを胸に感じさせてくれます。<br />
原作を読み進める手が止まらず、サッカーに打ち込んでいた学生時代に帰ったような気持ちと、自分が見ることのできなかった世界を見せてもらえるような高揚感でいっぱいになります。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
僕も、というと非常に烏滸がましいのですが、龍一と同じディフェンダーでセンターバックも経験があるので共感できる部分もありながら、彼のON,OFFの切り替えの早さは尊敬できて、かつ正直うらやましいですね。<br />
己の弱さともしっかりと向き合えるところにもすごく好感が持てますし、龍一の活躍がもっともっと見たくなります。<br />
竹島龍一というプレイヤーの声を任せていただけることに誇りを持ち、サッカー少年だった頃の熱さを取り戻し、全力でアフレコに臨む所存です。<br />
何卒よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8e11b39be24f0cdafac8f36cca326044.jpg" /><br />
<strong>・福田達也(ふくだ たつや) cv 小林親弘</strong><br />
エスペリオンユースの監督。<br />
元日本代表で、スペインなど海外リーグでのプレー経験もあり将来を嘱望されていたが、ケガにより第一線を退いた「早熟の天才」。地元・愛媛でたまたまアシトに出会い、才能を見出してエスペリオンユースに誘う。とぼけた風貌だが、圧倒的な指導力で選手たちから厚い信頼を得ている。34歳独身。</p>
<p>◆小林親弘コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
めちゃくちゃアツいです!!!<br />
読んだ後にサッカーを観戦すると絶対楽しいな!と思える作品です。<br />
プレイの一つ一つがすごく言語化されていて、選手が課題を解決して成長してゆく姿をワクワクしながら読み進めました。<br />
小学生の頃にちょうどJリーグが出来まして、もうあれから30年くらいになるのでしょうか。<br />
また久しぶりに観戦に行きたいです&#8230;!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
力が抜けていて底がしれない、優しいですが、理想に向けて冷酷になれる人&#8230;<br />
そしてきっと、何よりもサッカーを愛している人なんだと思っています。<br />
大きな挫折を経験しているので、その悔しさやサッカーに食らいつく精神力なんかもとてつもないものがあるような気がしています。<br />
カッコよくて頼もしい福田とエスペリオンユースの活躍を是非是非ご覧くださいね&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/08353890ce3309d869b6c1644bed73a1.jpg" /><br />
<strong>・一条 花(いちじょう はな) cv 河瀬茉希</strong><br />
アシトの「世界で最初のファン」を公言する福田の義理の妹。<br />
天真爛漫で歯に衣着せぬ物言いをするが、面倒見は良く、休みの日にはエスペリオンのお手伝いをすることも。スポーツ外科医を志しており栄養学の知識も深く、毎食の献立表を作るなど献身的にアシトをサポートするが、サッカーについては詳しくない。</p>
<p>◆河瀬茉希コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
本当にキャラクターが皆、個性的だ!と思いました。<br />
そしてひとりひとりから「サッカーが好きだ」という思いが熱く伝わってくる作品だと感じました。<br />
ひたむきに自分の夢のため、誰かの想いのためにピッチに立つ姿に胸が熱くなります。<br />
原作で描かれる試合シーンや日常シーンが、アニメではどのように表現されるのかとても楽しみです!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
花もまた夢を追うひとり。真っ直ぐ行動できる逞しさや、熱い思いがグッと溢れるところも魅力的です。<br />
彼女の真っ直ぐな言葉には力があって、私もハッとさせられるばかりです。<br />
そんな彼女の言葉をしっかりと表現し声にして、葦人たちに届けたいと思います。<br />
花のように、可愛らしく太陽のように笑う彼女と一緒に、戦う彼らを応援していきたいです!</p>
<p><strong>◆さとう陽監督より意気込みコメント到着!</strong><br />
アオアシという作品を初めて読んだ時はサッカーという難しい題材ではありますがたくさんの個性的なキャラの関係性が積み重なったとても素敵な作品だと思いました。<br />
その良さを壊さないように生かしつつ、しかしながらも熱っぽさ、泥臭さも出して上手く絵に落とし込んで行けたらと思っています。<br />
4月からの放送、ぜひご期待下さい!!<br />
監督:さとう陽</p>
<h3>TVアニメ『アオアシ』作品情報</h3>
<p>＜放送情報＞<br />
2022 年 4 月 NHK E テレにて放送開始予定<br />
<イントロダクション><br />
「世界へ、連れていってやる。」<br />
愛媛に暮らす中学生・青井葦人(あおいアシト)は弱小サッカー部のエース。<br />
中学最後の大会で負けた日、悔しさをぶつけるように海辺で走り込んでいたアシトは、試合を見ていた一人の男と出会う。<br />
その男——福田達也は、J リーグ有数のクラブ「東京シティ・エスペリオン FC」で、高校生年代を育成する組織「ユースチーム」の監督だった。<br />
荒削りだが、ある特別な才能を持つアシトに無限の可能性を見出した福田は、自らの野望を語り始める。<br />
「俺には野望がある。俺の作り上げたクラブで、世界を掌中に収める。世界への踏み台じゃない。我がクラブこそが世界だと。その野望のすべてを担うもの、育成＜ユース＞だ。」<br />
福田の誘いを受け、入団試験＜セレクション＞を受けに上京することを決意するアシトだったが──<br />
常にサッカー漫画の最前線を走り続ける『アオアシ』が、ついに待望の TV アニメーション化!<br />
挫折、成長、友情—青春の全てがここにある!</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:小林有吾「アオアシ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)<br />
監督:さとう陽<br />
シリーズ構成:横谷昌宏<br />
サッカー監修:竹下健一、曽我準、飯塚健司<br />
キャラクターデザイン:中武学、川村敏江、山口飛鳥、長谷川早紀<br />
サブキャラクターデザイン:清池奈保、渡部由紀子、大導寺美穂、白井英介<br />
総作画監督:中武学、山口飛鳥<br />
プロップデザイン:伊東ありさ、津坂美織<br />
色彩設計:上野詠美子<br />
美術監督:垣堺司、竹田悠介<br />
美術設定:金平和茂、伊井蔵<br />
2D ワークス:濱中亜希子<br />
プリビジュアライゼーション:前島昌格<br />
3D:森本シグマ<br />
撮影監督:今関舞子<br />
編集:村上義典<br />
音響監督:はたしょう二<br />
音楽:横山克<br />
アニメーション制作:Production I.G</p>
<p>＜キャスト＞<br />
青井葦人:大鈴功起<br />
大友栄作:橘 龍丸<br />
橘総一朗:山下誠一郎<br />
冨樫慶司:八代 拓<br />
黒田勘平:堀江 瞬<br />
朝利マーチス淳:加藤 渉<br />
本木遊馬:榎木淳弥<br />
竹島龍一:熊谷健太郎<br />
福田達也:小林親弘<br />
一条 花:河瀬茉希<br />
HP・Twitter<br />
公式 HP:https://aoashi-pr.com<!-- orig { --><a href="https://aoashi-pr.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/aoashi_pr<br />
推奨ハッシュタグ:#アオアシ</p>
<p>（C）小林有吾・小学館/「アオアシ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103210" rel="noopener" target="_blank">2022年放送TVアニメ『ブルーロック』主人公・潔 世一キャラビジュアル解禁！『パワサカ』コラボも決定<br />
https://otajo.jp/103210</a></p>
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		<item>
		<title>蓬と夢芽の結婚披露宴からスタート！朗読劇×ヒーローショーの「SSSS.DYNAZENON SHOW」アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 06:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[GRIDMAN UNIVERSE]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年10月17日「SSSS.DYNAZENON SHOW」が開催。今回も「SSSS.GRIDMAN SHOW」からの恒例となっている、雨宮哲監督による書き下ろし朗読劇やオーイシマサヨシさんによるライブパフォーマンス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9171.jpg" /><br />
2021年10月17日「SSSS.DYNAZENON SHOW」が開催。今回も「SSSS.GRIDMAN SHOW」からの恒例となっている、雨宮哲監督による書き下ろし朗読劇やオーイシマサヨシさんによるライブパフォーマンス、そして新たな怪獣のお披露目など、盛りだくさんの内容で、なかのZERO大ホールにダイナゼノンがやってきた！</p>
<p>公演の様子は動画配信サービス「ZAIKO」を通じてWeb配信が実施されており、現在もアーカイブ配信が行われているので、今からでもチケットを購入し視聴することが可能だ。</p>
<p>本イベントは新型コロナウィルスの蔓延防止に配慮し、客席を50％のみ使用、また発声応援を自粛しての開催となった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/eventvisial.jpg" /><br />
出演は下記の12名。(敬称略)<br />
濱野大輝（ガウマ）<br />
榎木淳弥（麻中 蓬）<br />
若山詩音（南 夢芽）<br />
梅原裕一郎（山中 暦）<br />
安済知佳（飛鳥川ちせ）<br />
諏訪彩花（ムジナ）<br />
内山昂輝（シズム）<br />
伊瀬茉莉也（稲本さん）<br />
田所あずさ（鳴衣）<br />
鈴村健一（ナイト）<br />
高橋花林（2代目）<br />
オーイシマサヨシ（OP主題歌）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/syuugou.jpg" /><br />
出演者による「バトルゴー！」の掛け声でスタートした「SSSS.DYNAZENON SHOW」。</p>
<p>暗転後に早速始まったのは、雨宮哲監督自ら書き下ろした朗読劇。「幸せになれよ」と題された物語はアニメ最終回の先を思わせるストーリー。あの戦いから10年後、なんと蓬と夢芽の結婚披露宴というシチュエーションから始まる。来賓席にはガウマ、暦、ちせといったいつもの面々以外にも稲本さん、鳴衣に加え怪獣優生思想のムジナとシズムの二人も。</p>
<p>ちせの司会進行、ガウマのゲストスピーチなど、つつがなく進行する披露宴のさなか、感激のあまり南家の親族が引くくらい泣きじゃくる鳴衣。その様子が突然おかしくなったかと思うと、もう存在しないはずの怪獣が姿を表して―――</p>
<p>笑いをたっぷり盛り込んだ台本や、演者たちの熱い演技、そしてダイナゼノンと怪獣の激しいアクションシーンは「SHOW」ならでは。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9171.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9201.jpg" />
<p>物販で販売している「インスタンス・ドミネーション」の手の形を模したプレートライトを使った観客参加型の演出なども飛び出し、まさにヒーローショーといった趣を感じることが出来た。</p>
<p>前半の朗読劇が終了すると出演者によるトークショーがスタート。ステージに最初に登壇したのは濱野さん、榎木さん、諏訪さん、内山さんの4人。</p>
<p>トークテーマは「大切な三つのもの」。本編中でのガウマの発言「大切なものは約束と、愛と」に続く最後の「もの」は一体なんだろうかというお題に各人が答えていった。</p>
<p>最初に話題を振られた榎木さんは「人権」と解答。他のメンバーや会場の笑いを誘った。また、怪獣優生思想は当然「怪獣」だろうという内山さんからに対して濱野さんから「そもそも怪獣優生思想の行動原理はなんなんですか？」と質問をする場面も。アフレコの裏話も盛りだくさんなトークが展開された。</p>
<p>2番目のトークショーに登壇した田所さん、伊瀬さん、安済さん、高橋さんによる女子チームのトークテーマは「アフレコの思い出」。</p>
<p>田所さんは鳴衣役以外にも蓬の祖母も演じており、アドリブ的に求められるおばあちゃんの演技が楽しかったとコメント。伊瀬さんからは収録スタジオのロビーでのトレーニングや健康に関する雑談が印象深いと語られた一方、安済さんはスタジオのロビーで目撃したとあるキャストの奇妙な動きについて激白し―――</p>
<p>その他にも特撮ファンの鈴村さんからウルトラ洗脳を受けた高橋さんのおすすめ作品や、怪獣の鳴き声録音裏話などを聞くことが出来る。</p>
<p>3番目は梅原さん、鈴村さん、若山さんに加え、飛び入りゲストとして主題歌を歌うオーイシマサヨシさんが登場。この4人へのお題は「ダイナゼノンを一言で言うなら」。</p>
<p>鈴村さんは「タイヤがかっこいい」と回答。合体前の各メカのパーツが特徴的なダイナゼノンのデザインを「この時代に敢えて武骨なのが良い」と絶賛した。また、若山さんはダイナゼノンが何回でも見ることの出来る魅力的な作品であること熱弁。鈴村さんが「ひと粒で二度美味しい」と纏めると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。</p>
<p>他にも作画スタッフの「ある部分」に対する熱量の高いこだわりや、オーイシさんの作中に登場するとあるキャラクターにちなんだ回答など、続きは是非アーカイブ動画で確認してほしい。</p>
<p>トーク後には朗読劇の後半「舞浜駅」がスタート。千葉県浦安市でのデートを終えた蓬と夢芽は、最寄りの舞浜駅で終電を待っていた。そこには何故か暦とちせ、さらにシズムとムジナ、そして何故か世界を去ったはずのナイトと二代目も現れる。</p>
<p>蓬と夢芽のふとしたすれ違いから、見ている方が不安になりそうなほどのギスギスした状況となり、そしてついにはダイナゼノンと怪獣すらも現れて―――</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8978.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8984.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8987.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9134.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9195.jpg" />
<p>今回ステージで初登場となる怪獣ガギュラの圧倒的な強さ、そして立ち向かうダイナゼノンとグリッドナイトの共闘など、胸が熱くなるバトルアクションは今回も必見。また、前半とは一見繋がりのないエピソードが一つの物語として完結するきれいなオチも見どころの一つだ。</p>
<p>榎木さんと若山さんによるリアルで甘酸っぱい掛け合いを、是非体感してほしい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9207.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9237.jpg" /><br />
朗読劇のエンディングを飾るように、暗転したステージへオーイシマサヨシさんが登場。照明が灯ると怪獣優生思想・ジュウガのコスチュームを身にまとうオーイシさんが主題歌「インパーフェクト」をフルサイズで熱唱！ 「立ち上げれ！」の歌い出しとともに観客のテンションも急上昇、歌詞通りに客席は総立ちとなりオーイシさんへ大きなエールが贈られた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9244.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9251.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9271.jpg" /><br />
熱い歌唱パフォーマンスもさることながら、ジュウガのコスチュームに身を包み、事あるごとにインスタンス・ドミネーションのポーズを繰り返すオーイシさんのノリノリ振りも見どころだ。ジュウガそのものとなってステージ上を駆け回るオーイシさんの雄姿はぜひ動画で見てほしい。</p>
<p>最後はキャスト全員の挨拶の後、濱野さんの掛け声による出演者全員の「バトルゴー！」の掛け声とともに、色とりどりのサイリウムに見送られて終幕した。また、終了後には今冬には新たな展開があることを示唆する演出も。今後も「GRIDMAN UNIVERSE」の動向に是非注目してほしい。</p>
<p>朗読劇・ヒーローショー・ライブなど様々な要素を織り込んだ本イベント動画はアーカイブ化されており、現在も視聴が可能だ。生中継を見逃した方も視聴できるので、ダイナゼノンファンはこの濃密なイベントをぜひとも楽しんでほしい。</p>
<p>アーカイブ視聴期間は10月24日23:59までとなっている。</p>
<p>また、10月20日にはBlu-ray &#038; DVD「SSSS.DYNAZENON 4」が発売される。180p豪華ブックレット、蓬と夢芽が登場するパッケージ限定エピソードが入ったボイスドラマCD、グリッドナイトとダイナゼノンが活躍する実写映像「グリッドナイトファイト」最終話など特典が盛りだくさん。ぜひ手に入れてほしい。</p>
<p>文= Tokyo Otaku Mode News編集部<br />
撮影 = 竹森 創<br />
オーイシマサヨシ衣装制作：梨愛</p>
<h3>【SSSS.DYNAZENON SHOW】</h3>
<p>■出演：<br />
濱野大輝（ガウマ役）<br />
榎木淳弥（麻中 蓬役）<br />
若山詩音（南 夢芽役）<br />
梅原裕一郎（山中 暦役）<br />
安済知佳（飛鳥川ちせ役）<br />
諏訪彩花（ムジナ役）<br />
内山昂輝（シズム役）<br />
伊瀬茉莉也（稲本さん役）<br />
田所あずさ（鳴衣役）<br />
鈴村健一（ナイト役）<br />
高橋花林（2代目役）<br />
オーイシマサヨシ（OP主題歌担当）</p>
<p>■「SSSS.DYNAZENON SHOW」オンラインチケット購入ページ<br />
https://ponycanyon.zaiko.io/e/dynazenon1017<!-- orig { --><a href="https://ponycanyon.zaiko.io/e/dynazenon1017" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式HP：https://dynazenon.net/<!-- orig { --><a href="https://dynazenon.net/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@SSSS_PROJECT<br />
（C）円谷プロ （C）2021 TRIGGER・雨宮哲／「DYNAZENON」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80504" rel="noopener" target="_blank">ウルトラマンベリアル・イーヴィルティガらダークヒーロー集結！舞台「DARKNESS HEELS」イベント動画公開<br />
https://otajo.jp/80504</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『呪術廻戦』キャスト7名＆アーティスト集結！スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」たっぷりレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/100776</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Jul 2021 08:31:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[じゅじゅフェス]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
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		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が、6月13日(日)に開催され、呪術高専・東京校の豪華キャスト陣が集結したスペシャルイベントのオフィシャルレポートが到着！ 「週刊少年ジャンプ」（集英社 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/68bed9683d9c8fad086cb8c6d76e3774.jpg" /><br />
TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が、6月13日(日)に開催され、呪術高専・東京校の豪華キャスト陣が集結したスペシャルイベントのオフィシャルレポートが到着！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数5,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメは、Blu-ray＆DVDシリーズ発売中、各配信プラットフォームにて配信中！そして、『呪術廻戦』の前日譚であり、本編の連載前に芥見下々先生が短期集中連載として描き下ろした「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」を映画化した『劇場版 呪術廻戦 0』は、2021年12月24日（金）より劇場公開決定！</p>
<h3>
総勢7名の豪華キャスト陣＆アーティストが登壇！「じゅじゅフェス 2021」</h3>
<p>2021年6月13日（日）に、川口総合文化センター・リリア メインホールにて、TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が開催され、呪術高専・東京校7名のキャラクターを演じる榎木淳弥さん（虎杖悠仁役）、内田雄馬さん（伏黒 恵役）、瀬戸麻沙美さん（釘崎野薔薇役）、小松未可子さん（禪院真希役）、内山昂輝さん（狗巻 棘役）、関 智一さん（パンダ役）と、中村悠一（五条 悟役）ら7名の豪華キャストが登壇。会場観覧＆配信視聴というハイブリッドでの開催となった一大イベントは、約3万名のファンが集結し、ついに幕を開けました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/JJKS_ivent_visual_fix_blue.jpg" /><br />
オープニングムービーに合わせて7名のキャスト陣が次々に登場し、大きな拍手で迎えられました。最初のコーナーでは、「キャストが選ぶ名シーン生アフレコ！」と称し、TVアニメシリーズを振り返り、登壇キャストが、それぞれ他のキャストが演じるキャラクターのお気に入りシーンを発表し、そのシーンを生アフレコで披露することに。TVシリーズの迫力の名シーンと、キャスト陣による臨場感あふれる演技がたっぷりと楽しめました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/88f03c1413435325bd08f50d5ef2b218.jpg" /><br />
最初に、中村さんが選んだ「虎杖悠仁」の名シーンが紹介され、2話で虎杖が「生き様で後悔はしたくない。」と語るシーンを榎木さんが会場で生アフレコ。中村さんは、このシーンについて、「虎杖は作中でも常にこの台詞を心に持ち続け、ずっとこの言葉に縛られていく。とても印象的なセリフだと感じました」と感想を語りました。また、実際に榎木さんの収録の様子をそばで観ていて、「平常時の感情から、繋がりを保ったまま、別の感情への分岐を表してしていくという、榎木さんの役へのアプローチが自分とは真逆の手法で面白かった」と演技への印象をコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c2d676867e716cb03c958cec8e71bc09.jpg" /><br />
続いて、内田さんは、17話の西宮と闘う釘崎のシーンをセレクト。同じく、瀬戸さんが生アフレコに挑戦しました。内田さんは、このシーンについて、「釘崎は、自分らしくいることへの執着を持ち、それを相手に叩きつけていく。そんな彼女の強さに憧れます。とにかくかっこいいです」とコメント。瀬戸さんは、このシーンのアフレコ収録時を振り返り、「掛け合いができたことで、オーディション時よりも気持ちがとても乗りました」と、共演者と共に作り上げられた現場の空気感について触れました。</p>
<p>その後も、思い入れのある名シーンにあわせ、次々と生アフレコで再現。内山さんは6話に登場する、グラウンドで釘崎と練習するコミカルな様子のパンダのシーンをセレクト。内山さんは、本編ではシリアスなシーンが多い中で、「アニメとしての動きも面白いし、一緒に遊んでいる棘の姿も面白い。キャラクター同士の関係性も感じられるような楽しいシーンです」とこのシーンについての感想を語りました。</p>
<p>続いて、瀬戸さんは、8話で釘崎と禪院真希が歩きながら話しているシーンを紹介。「私が惚れてしまったシーンです。“禪院家”という大きなものを背負っているはずなのに、そのことをにやりと笑いながら余裕で話す真希さんがとてもかっこいい！」とコメントすると、それを受けて小松さんも「私も野薔薇が大好きなので、相思相愛ですね」と笑顔を見せました。このシーンは、2人で収録に臨むことができた貴重なシーンで、小松さんとしても、とても印象に残っているやり取りだと振り返りました。</p>
<p>続いて、小松さんが選んだ「狗巻 棘」のシーンは、狗巻が呪言を放つ8話と19話の2シーンを紹介。小松さんは、「棘は普段はやんちゃな一面がありますが、戦闘シーンでは必死さがあり、大きなギャップがあるキャラクター」と紹介。また、演じる内山さんは、「必死な状況の時は、綺麗な音を出すのでは無く、喉が壊れそうな、身体に悪そうな声の出し方を意識しました」と、演じるにあたって心掛けているポイントを答えました。</p>
<p>そして、榎木さんは23話で登場した、伏黒の領域展開のシーンをセレクト。榎木さんは「このシーン、『領域展開』で覚醒する伏黒の才能の凄さがかっこいい。解放された感じが凄くて、このシーンを演じていた時の内田さんの弾けた演技も印象的でした」と語ると、内田さんは、「伏黒が、初めてここで“必ず勝つ”という自分の意志を強く見せた闘いだと思いました。このシーンの収録時は一人きりだったので、自分自身と向き合い、より集中して演じることができました」とアフレコの様子を振り返りました。</p>
<p>続いて、関さんは7話の五条と漏瑚の闘いのシーンを紹介。関さんは「こういう先生のようなポジションのキャラクターが昔から好きなんです。瞳も綺麗なのでうっとりしてしまいました（笑）」と答えると、中村さんは「五条はふり幅があり、目隠しをしている時とそうでない時で、見た目でいうと2人のキャラクターを演じているような感覚があります。難しく感じながら常に演じています」と役作りの難しさについて感想を語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ca0a9e50a0d3c0d779ebd57a686bc439.jpg" /></p>
<p>さらに、スタッフが選ぶ特別編として、2つのシーンを生アフレコで披露しました。</p>
<p>藤田音響監督が選んだのは、1クール目のラスト（13話）の強い意志を感じさせる虎杖のモノローグ。藤田音響監督からは、「セリフの印象を活かすため、曲終わりでセリフを聴かせるように調整を行った」とのコメントがありました。すると、榎木さんが、「初めて知りました。そのおかげでシーンが際立ち、印象的になったと思います。こういった決意のシーンは、アニメでは気負いながら喋ることも多いですが、自分に置き換えた時に、もっと自然な雰囲気なのかなと思い、この表現で演技しました」と語りました。</p>
<p>さらに朴監督が、24話で虎杖と釘崎が「共犯」と語るシーンをセレクト。監督からは、「２人の芝居もあいまって、さらに深みが増したシーンになった。このシーンは仕草も細かく、とても自然で生きてるので、リップシンクを細かく調整した」とコメント。榎木さんと瀬戸さんも、丁寧に作りこまれていったこのシーンの映像について、感激した様子を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/d1f2e11814c9cea09eb1c628d6299f3d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19edf6a542a01078283f46a505e0f28d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/f99ba816cba65a156c93615028a77db5.jpg" /><br />
続いて展開した全3部構成の朗読劇パートは、このイベントのためにアニメスタッフによって書き下ろされた「じゅじゅさんぽ」が披露されました。会場である川口が舞台となり、呪術高専の1年生と2年生がチームに分かれ、「荒川横断じゅじゅトラクイズ」に挑むというユニークな内容。キャラクター同士でテンポ良く展開する朗読劇に大きな笑いが起こり、キャスト陣の見事な演技にファンが魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/836e13ab50bf2079122132d67e9a755c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/927d3302d94f2c265d6e9b287b855860.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ad696dfc3668ae410a71f60c60735257.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6068b78461ef9a27a495f84893f8c0a1.jpg" /><br />
さらに、第2クールオープニングテーマアーティストであるWho-ya Extendedが登場し「VIVID VICE」を歌唱ライブするなどのサプライズも。迫力あるボーカルが会場に響き渡り、熱いライブパフォーマンスに会場が引き込まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
そして、最後の告知コーナーでは、最新情報に加え、待望の『劇場版 呪術廻戦 0』ティザービジュアルと、2021年12月24日の公開日が発表されました。劇場版の最新情報のサプライズに、会場からも大きな拍手が贈られました。</p>
<p>劇場版について、榎木さんは、「PVでも「来たる12月24日、我々は百鬼夜行を行う」というセリフがあり、作品にとっても、特別な意味のある日なので、ぜひ楽しみにしていてください」と期待感高まるコメントをしました。</p>
<p>生アフレコ、朗読劇、ライブなど、盛りだくさんの内容となった「じゅじゅフェス2021」。イベント最後には、キャスト陣一人一人より、ファンに向けてのメッセージが贈られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9aafa1d25968d62b13ce52cd92c1d87a.jpg" /><br />
榎木さん「アニメスタッフが全力でこの作品を作り、キャスト陣がそれに応えられるように頑張りました。まずは劇場版を宜しくお願いします。そして、続きもやってほしい思いがあります。その時には、アフレコを全員で演じられる環境になっていたら、空気感もまた変わってくると思います。そんな世の中に早くなってほしいと願っています」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3e723620b06badd7b313865824461134.jpg" /><br />
内田さん「2クールを演じて、各方面で作品への熱い言葉を頂く機会がありました。この熱狂を一緒に感じながら、また作品を制作できることは非常に幸せです。まずは12月24日公開の劇場版を楽しみにして頂き、その先も描いていけたらと願っています」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/30dea9f2f73f0a85d41fde875a8d7075.jpg" /><br />
瀬戸さん「こうしてファンの皆さんの前に立つことが久しぶりなのですが、発表を観た時の、皆さんの喜ぶ顔を直に観ることができてとても嬉しいです。今後の展開が発表されましたが、応援してくださる皆さんのお陰だと改めて感じました。これからも宜しくお願いします」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/53f39ab54734abe8ef1fdb2872eb2e78.jpg" /><br />
中村さん「原作をお読みの方はご存知の通りだと思いますが、アニメが続かないと私が演じる五条はよく分からない、ただ煽るだけの人なので……。ぜひ続きをやってもらいたいです」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/dbd1e00b0a45f761972ee9ce768d467b.jpg" /><br />
小松さん「『呪術廻戦』のイベントでは、2年生は初の参加になったと思います。色々な側面から作品を楽しむことができました。『呪術廻戦』を観ない日が無いくらい、たくさんの方に愛されている作品だと感じています。これからも応援を宜しくお願いします」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/76dbd963b22e1804b5fd54ce4ff47df7.jpg" /><br />
内山さん「久々に『呪術廻戦』の世界に浸ることが出来て楽しかったです。ここにいない他のキャストさんのお話や、他のキャラクターのセリフを聞きたいという方もいらっしゃると思いますので、またこういうイベントが開けるといいなと思います」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c86d9087d8d02d9c83bd3c1a7b42ee3c.jpg" /><br />
関さん「久しぶりにお客さんの前でイベントを行いました。動物の中でも人気の高いパンダを演じられる事に喜びを感じました。謎の多いキャラクターなので、その謎を紐解いていけたらと思っています」</p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
2021年12月24日（金）公開<br />
原作：「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
制作：MAPPA<br />
配給：東宝<br />
＜『劇場版 呪術廻戦 0』解禁映像＞https://youtu.be/DF6VRxvolm0<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://jujutsukaisen-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会　（C）芥見下々／集英社</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ<br />
https://otajo.jp/98975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 23:08:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数3,600万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが大好評の中、最終回を迎え、さらなる展開として、『劇場版呪術廻戦 0』の公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数3,600万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが大好評の中、最終回を迎え、さらなる展開として、『劇場版呪術廻戦 0』の公開が決定！　TVアニメの最終回を記念して、3月28日（日）の「AnimeJapan2021」にて「TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルステージ」が開催され、メインキャラクターを演じる榎木淳弥さん(虎杖悠仁役)、内田雄馬さん(伏黒恵役)、瀬戸麻沙美さん(釘崎野薔薇役)と、中村悠一さん（五条 悟役）ら4名のキャスト陣によるトークショーが行われました。</p>
<p>まずは、「これが私の黒閃を食らった瞬間！」と称したコーナーで、TVシリーズ全24話の中より、キャストが見てほしい思い入れのあるシーンを映像とともに振り返ることに。</p>
<p>瀬戸さんは、アニメ第17話「京都姉妹校交流会―団体戦（3）―」より、圧倒的な強さを見せつけた真希と三輪の闘いをセレクト。「この第17話の印象が強すぎます。ここで真希に惚れたといっても過言ではないくらいです。風圧まで感じるほどの迫力ある映像にも圧倒されました」と、奥行きや空気感までを描き出す本作の映像のクオリティについて触れました。</p>
<p>内田さんは、第23話「起首雷同―弐―」より、伏黒の領域展開のシーンをセレクト。不完全な領域展開の中で、笑いを浮かべながら特級呪霊と闘う伏黒の姿や、水墨画のように描かれているアクションシーンを含めて、凄まじい映像だと感じたそう。このシーンは、内田さんがほぼ一人でアフレコ収録したため、自分自身を開放する伏黒の心情とも重なりあうところがあったと振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/86a507d326261a2b21ae3e703c480959.jpg" /><br />
中村さんは、第1クール目のクライマックスとなった第13話「また明日」より、虎杖と七海が真人を祓うために激しい闘いを展開するシーンをセレクト。この時の真人の領域展開のシーンについて話が及ぶと、虎杖や真人などキャラクター達の全力でぶつかり合って闘いに挑む姿が気になるとの感想が語られました。</p>
<p>そして榎木さんは、第19話「黒閃」より、虎杖が黒閃を放つシーンを挙げ、「原作とは違った表現で、違う角度からさらに解釈している、新たな表現で挑んでいく監督やMAPPAさんの姿勢に感銘を受けます」と本作の映像表現について触れました。また、最終回でも放つ黒閃のシーンの映像表現や、アフレコ時にディレクションを受けた細やかな息遣いについても振り返り、何度も繰り返し映像を楽しんでほしいと締めくくりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/4632139fa899a5a6d23f82f46300791a.jpg" /><br />
さらに、先日解禁となったばかりの『劇場版 呪術廻戦 0』解禁映像も上映され、期待感あふれる映像にキャスト陣から大きな拍手が贈られました。原作者・芥見下々先生描き下ろしの解禁ビジュアルも紹介され、コミック0巻で登場する乙骨憂太についても話が及ぶ場面も。また、この解禁映像では、中村さんと夏油 傑役の櫻井孝宏さんのボイスも収録されており、色々な表現で丁寧にテイクを重ね、何度も検討したうえで収録したボイスであることも明かされました。</p>
<p>劇場版に関しては、キャスト陣がらも「ワクワクする」「楽しみ」と、期待の声が次々と上がり、作品の続きを楽しみに待ち望んでいる様子が伺えました。</p>
<p>イベント最後にはキャスト陣一人一人よりメッセージが贈られ、榎木さんは、「原作も、まだまだ続いていますし、『劇場版 呪術廻戦 0』の公開も楽しみです。TVアニメは気になるところで終わっていますので、ぜひまた続きができたらなと思います。引き続き応援を宜しくお願いいたします」と今後の展開への期待を込めた言葉を述べました。</p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は、各配信サイトにて好評配信中。また、Blu-ray＆DVDシリーズは第3巻まで発売中。最新4巻は、4月21日（水）に発売開始！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/DF6VRxvolm0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
＜『劇場版 呪術廻戦 0』解禁映像＞<br />
https://youtu.be/DF6VRxvolm0</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『劇場版 呪術廻戦 0』今冬劇場公開決定<br />
原作：「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々（集英社ジャンプコミックス<br />
刊）<br />
制作：MAPPA<br />
配給：東宝<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen-movie.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社　<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作</p>
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		</item>
		<item>
		<title>東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白</title>
		<link>https://otajo.jp/96559</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 02:34:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[木村昴]]></category>
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		<category><![CDATA[瀬古浩司]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[藤田亜紀子]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて原作連載中、大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』が2021年1月より第2クールに突入し、「京都姉妹校交流会編」で対決する虎杖悠仁役の榎木淳弥さんと東堂 葵役の木村 昴さんのインタビュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/dcdd85e3af3b6d4a9172031600ec0f02.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて原作連載中、大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』が2021年1月より第2クールに突入し、「京都姉妹校交流会編」で対決する虎杖悠仁役の榎木淳弥さんと東堂 葵役の木村 昴さんのインタビューをお届け。</p>
<p>2021年1月から始まった第2クール「京都姉妹校交流会編」では、呪術高専・東京校と京都校のメンバーが揃い、生徒同士での激しい戦いを繰り広げます。</p>
<p>東京校・虎杖悠仁役の榎木淳弥さんと京都校・東堂 葵役の木村 昴さんに、見どころとお互いの演技の印象などたっぷりとお話を伺いました。</p>
<h3>『呪術廻戦』は余裕のある“クールなやつほど、強い”イメージ</h3>
<p><strong>――第1クールの放送開始から、毎週SNSなどでも盛り上がり話題の作品となっていますが、反響はいかがですか？</p>
<p>榎木：</strong>別の現場に行ったときに、スタッフさんから「観てます」と言われることが、かなり多くて。男女、年齢問わず、いろんな方に言っていただいて、一般の友達からも連絡が来たりしたので、すごい人気なんだなと他人事のように感じています（笑）。僕はただお芝居をしているだけなので、あまり当事者という感じがしないというか。もちろん、作品が売れたほうが業界的にも良いですし、続きも作れたりしていろんな人が幸せになれるので、すごく有り難いことだなとは思いますね。</p>
<p><strong>――東堂も8話より登場してしますが、反響はありますか？</p>
<p>木村：</strong>有り難いことに、原作のファンの方が多いので、東堂が登場してからいろんな方からご連絡をいただいて、お会いすれば「『呪術廻戦』観ているよ」と言っていただけるのは嬉しいなと思います。この間、朝のニュースを観ていたら、書店の店長にインタビューをしている番組があって。店長さんが、「非常に人気があるので、我が書店としましても本棚を領域展開していこうと思っております」と、“店長、前日にそのコメント考えてたな”と思いました（笑）。名誉なことですし、評判が良く何よりもお客さんに楽しんでいただいていることが有り難いです。</p>
<p><strong>――オープニングも段々キャラが増える演出が話題になったり、エンディングもお洒落で。</p>
<p>木村：</strong>めちゃくちゃオシャレですね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>2クール目のほうはまだ見れていないんですけど、また踊ってるのかな？とか気になります。</p>
<p><strong>木村：</strong>本編は「次回どうなっていくんだろう」みたいな、緊張感のある終わり方を毎回するので、あのエンディングでちょっと余韻に浸りつつ、ポップになれる。ドーンと暗い方向に引きずりこまれずに、ちゃんと抜け出せる感じが良いなと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AWEm4tA2hMc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『呪術廻戦』ノンクレジットEDムービー／EDテーマ：ALI「LOST IN PARADISE feat. AKLO」<br />
https://youtu.be/AWEm4tA2hMc</p>
<p><strong>――榎木さんはここまで演じてきて最初と変わってきたことや、見えてきたものなどありますか？</p>
<p>榎木：</strong>虎杖は、すごく印象が変わったという感じはないですけど、単純に見えてものすごく冷静というか。戦闘中も相手のことを気にしていますし、自分の感情の向き合い方とかも頭が良い。基本的に他のキャラクターもみんな考えて行動していて、それぞれの想いがありますよね。</p>
<p><strong>――『呪術廻戦』は真面目なバトルシーンでも、ギャグっぽいセリフというか、ちょっと面白いやり取りが入ったりするじゃないですか。そこがテンション的に難しそうだなと観ていて思うのですが……。</p>
<p>木村：</strong>それは僕も観ていて、虎杖のテンションの保ち方ってどうしてるんだろう？と思いました。印象的だったのは、千葉 繁さんが演じる漏瑚(じょうご)と五条先生が戦っているところ。虎杖は映画鑑賞で修行しているところから戦闘の場面に連れてこられるんですけど、五条先生と漏瑚の熱い戦闘で、地面がえぐれたり、ものすごい戦いが繰り広げられている中での虎杖のクールさみたいな。</p>
<p><strong>――――あのシーン、すごく思いますよね！　冷静にツッコミを入れる、みたいな。</p>
<p>木村：</strong>完成した中だと「異質でギャップがあって面白いなあ」と観れるシーンなんですけど、声優目線で観ると、アフレコの段階では（まだ完成する前のため）画での情報ってすごく少ないので、その中で、このギャップをしっかりと演じてらっしゃるから、「すげえな！」と本当に思います。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あんまり意識したことはなかったな。</p>
<p><strong>木村：</strong>あはははは！すごいな（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>たぶん、台本がそういう風にできてるからという気がしますね。僕がどうこうというより、台本を追っていったらそうなるように作られているという。だからよく出来ている作品、キャラクター造形なんだと思います。それぞれの役割が明確に分かれている作品だと思いますね。</p>
<p><strong>木村：</strong>虎杖は主人公としてすごく魅力のあるキャラクターだなと思います。</p>
<p><strong>榎木：</strong>王道ぽくって王道ではない感じの面白いキャラですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/2-1.jpg" />
<p><strong>――東堂は、木村さんが演じると聞いて想像していたものから、実際の東堂の声を聴いたら、ちょっとイメージが違って。想像していた木村さんの声より、少し骨太というか、大人っぽい感じで、「あ、こういう感じなんだ！」と意外性がありました。</p>
<p>榎木：</strong>落ち着いた感じですよね。</p>
<p><strong>木村：</strong>ディレクションいただいたところが大きいんですけど、僕としても色々挑戦させていただいて、8話の収録の間にキャラクターを作っていった感じです。</p>
<p>個人的な僕の課題としても、“もっとナチュラルに演じたい”というのがあって。一番最初のテストのときは、もっと大きな演技をしていたんです。「どんな女がタイプだーーー！！！」みたいにやりたくなっちゃうところがあったんですけど、そこから削ぎ落としていって、今の東堂の形になりました。本当に今まで僕も演じたことのないタイプだと思います。すごく楽しいですし、そうおっしゃってくださって、ちゃんとキャラクターとマッチしているのであれば嬉しいです。</p>
<p><strong>――とても強く屈強な男感が出ていると感じました。</p>
<p>木村：</strong>ありがとうございます。僕が『呪術廻戦』を観ていて感じた印象ですけど、この物語において“クールなやつほど、強い”みたいな。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あ～、余裕がある感じは確かにありますね。</p>
<p><strong>木村：</strong>そう！　大声を出していると、ちょっと小者に見えちゃう感じがあるので、なるべく抑えることを意識してアフレコに臨みました。</p>
<p><strong>榎木：</strong>最近、共演する機会も増えているので、なんとなく木村さんが東堂をやるとしたらこんな感じかな？みたいなのは予想していたんですけど、そこから全然違う、まさに骨太で誇張しすぎない感じというのは、最初に観たときに「あ、こうくるんだ！」と驚きがありました。でも、やるところは大きくやるという、メリハリはすごく面白くて、そこが魅力的だなと感じました。</p>
<h3>木村昴演じる東堂に感謝「すべて説明してくれて、ありがとう」</h3>
<p><strong>――お二人の対決シーンはどんな仕上がりになっていますか？</p>
<p>榎木：</strong>どんな風になってるんですかね？　もう必死にやっていました（笑）。『呪術廻戦』はけっこうディレクションを頂く現場なので、そこに対応していくのが僕は大変だなと思っていて。一生懸命やっていましたけど、何より東堂はセリフ量が圧倒的に多いので大変そうでした。「すべて説明してくれて、ありがとう」と思っていました（笑）。</p>
<p><strong>木村：</strong>あはははは！　セリフとは別に、モノローグと言われる頭の中の声もとにかく多くて。そこがちょっと大変というか、やりごたえのある内容だったので。</p>
<p><strong>榎木：</strong>偉い！　僕だったら大変だって言っちゃう。これからは「やりごたえがある」を使っていこう（笑）。</p>
<p><strong>木村：</strong>さっきも言ったように、映像の情報が少ない状態で、その中からアクションを汲み取らなければいけなくて。みなさんが観ている状態ほど滑らかに画が動いていないので、何回パンチをしているのか？　パンチが当たって相手がどうなっているのか、みたいなことを想像で補いながら引き出していくことをしなければいけない。僕はそれが得意じゃなくて、テストのときに闇雲に声を入れて、ちょっとずつ直してくというか（笑）。今回はアドリブが非常に多かった印象もあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/0758f428ce0227dae8034bf5b1a9a4f6.jpg" />
<p><strong>榎木：</strong>アフレコのときはまだ絵コンテのシーンもあったので、どっちが殴ってるんだろう？とかもわかりにくいときがあって。家でコマ送りみたいな感じで再生・停止を連打しながら「これがパンチかなあ？」とか、確認したり。虎杖も東堂もけっこうアバウトだから、台本にもパンチのところが「！」だけとか（笑）。それでも出来たから良かったなと思います。</p>
<p><strong>木村：</strong>アドリブとかも、バトルシーンだと「うおおおお！」みたいにやりたくなりそうなものなんですけど、榎木さんが非常にシャープなアドリブを入れていっている印象がありました。「デュクシ！」みたいなのじゃなくて、「フッ」とか息遣いのある、よりリアリティーのあるアドリブで、「そうか！これカッコイイな、いいな！」と思って真似して（笑）。なるべく誇張したアクションのお芝居にならないよう注意して、いろいろ挑戦させてもらいました。</p>
<p><strong>榎木：</strong>普段はあまりやらないアクションでしたよね。映像が完成したら、この表現で合ってるのかな？と少し怖いと思いつつ、とりあえずやってみよう、みたいな感じで2人ともやっていました。完成を観るのが楽しみですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e50613e8a35a1fb6038c5f63669e3b6a.jpg" />
<p><strong>――特に2人は肉弾戦っぽい戦い方なので、より想像で補うのは難しそうだなと思いました。</p>
<p>木村：</strong>確かに、手数が多い。これがキックなのか、頭突きなのか、パンチは何発出てどこに当たっているのかでも変わってくるので。本当に我々、頑張りました（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>よくやりましたよ（笑）。</p>
<p><strong>木村：</strong>シンプルにお話を楽しみつつ、2回目を観る方は、「あ、頑張ってるんだな。最初は闇雲だったんだな……」と思いながら観ていただけると（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>「それがこんなにピッタリ合うようになったんだ！」って（笑）。</p>
<h3>虎杖は大っ好きなベストフレンド!?「東堂の中から愛が溢れてたまらない状況に」</h3>
<p><strong>――ディレクションが多い現場だとおっしゃいましたが、印象的だったディレクションはありますか？</p>
<p>榎木：</strong>僕は一番最初に「力を抜いて喋っていいよ」と言われたので、そこからあまりセリフを脚色しすぎないというか、誇張しすぎずに喋ろうと意識してやっていますね。</p>
<p><strong>木村：</strong>僕が言われたのは、「虎杖への愛だよ！」ですね。割とラブ面をディレクション頂くんです。「東堂は、ここはもう虎杖への愛が溢れまくってます！　東堂の中から愛が溢れて今たまらない状況になってます！」みたいな。このあと進んでいく中でも、東堂は虎杖との実在しないはずの大親友だった青春の思い出を見るんです。虎杖に勝ちたいという感じじゃないんですよね、東堂は青春の1ページの感覚というか。</p>
<p>東堂の中で虎杖は、好きな女のタイプが一緒の親友。友達としての存在価値がだんだん上がっていく過程で、愛がどんどん大きくなっていく。何を言ってるんだ？と思うかもしれないですけど（笑）、そのディレクションがすごく印象的でしたね。あと、やっぱり東堂って途中から戦いを楽しみだすので、その引き金となる、有り難いディレクションだったなと思いました。</p>
<p><strong>――その滲み出る虎杖への愛や熱い友情を感じ取りながら観てほしいですね。</p>
<p>木村：</strong>ベストフレンドへのラブを。さっきも「マイベストフレンド虎杖悠仁」のセリフがあって、テストで普通に言ったら「もう大っ好きなベストフレンドだよ!?　もっと褒めて！」と言われたから、なんかもう若本規夫さんみたいになっちゃって（笑）。若本先輩ではないですけど、愛がこもりまくった「マイベストフレンド」が聴けると思うので、最終話を楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>榎木：</strong>楽しみです（笑）。</p>
<h3>2人がマイベストフレンドになれそうなキャラは？ 木村昴は東堂と夢の国へ行きたい！</h3>
<p><strong>――では、お二人がマイベストフレンドになれそうな『呪術廻戦』のキャクターは？</p>
<p>榎木：</strong>パンダかなぁ。</p>
<p><strong>木村：</strong>ああー!!　思ったー！</p>
<p><strong>榎木：</strong>パンダは一番常識的なパンダなので（笑）。先輩というところもありますけど、後輩の面倒見もいいですし、何より見た目が良いですよね。パンダと意思疎通ができるという意味で、マイベストフレンドになりたいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/3.jpg" />
<p><strong>木村：</strong>僕は意外と釘崎みたいな、一見きついんだけど、鎧を着ている感じの人って嫌いじゃなくて。あとズバズバものを言う人と僕は仲良くなれるんです。逆に人の悪いところを言わない人を僕はあまり信用していないというか（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>素直になんでも言うみたいな。</p>
<p><strong>木村：</strong>そう！　嫌いなものを嫌いって言える人を僕は信用しているので、あれくらいハッキリしていてくれると、僕は友達としては仲を深められるのかなと思いますね。僕はそういうタイプです。</p>
<p><strong>榎木：</strong>へえ。</p>
<p><strong>――榎木さんは、あまりズバズバ言う人は苦手ですか？</p>
<p>榎木：</strong>でも友達はそういうタイプが多いですよ。僕があまり素直に言わないタイプなので。真逆の人と仲良くなるというのが学生時代からありますね。</p>
<p><strong>――では榎木さんも、もしかしたら釘崎と仲良くなるかもしれないですね。</p>
<p>榎木：</strong>釘崎はちょっと難しいですね。</p>
<p><strong>――なんでですか（笑）!?</p>
<p>木村：</strong>強く言い過ぎ？</p>
<p><strong>榎木：</strong>強すぎるし、殴ってくるんだもん（笑）。</p>
<p><strong>――では、ご自分が演じているキャラとベストフレンドにはなれそうですか？</p>
<p>木村：</strong>東堂と木村はベストフレンドになれるんじゃないですかね。一緒にスポッチャ、もしくはディズニーランドに行きたい！　2人でディズニーランドに行って、カチューシャ付けながらパレードを観たいな。</p>
<p><strong>榎木：</strong>熱い男2人が（笑）。</p>
<p><strong>木村：</strong>一見、すっげークールにいるんだけど、パレードでミニーちゃんとかがこっちに来て手を振ってくれた瞬間に感情が溢れ出したり、ミート・ミッキーで緊張しちゃうんですよ、高田ちゃんの握手会のときみたいに。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あははは！</p>
<p><strong>木村：</strong>どうですか？虎杖は。</p>
<p><strong>榎木：</strong>虎杖もけっこう素直に何でも言う感じなので、素直に言わない僕とは仲良くなれそうですね、相反する人と仲良くなれる傾向があるので。</p>
<p><strong>――虎杖はストレートにいろいろ言ってくれそうですよね。</p>
<p>榎木：</strong>そうですね。お互い気を遣うよりは、そっちのほうが一緒に居て楽じゃないですか。僕はけっこう気を遣うタイプなので、気を遣わないタイプの人のほうが楽ですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/1-1.jpg" />
<h3>パンダを演じる関 智一との師弟エピソード！</h3>
<p><strong>――今後の第2クールの見どころをお願いします。</p>
<p>榎木：</strong>ここから京都校メンバーの戦い方がどんどんわかってきて、京都校と東京の我々が戦ったりしますし、これから呪霊がさらに暗躍してきて、そのあたりの呪術バトルが派手に描かれてアクションが楽しめると思うので、バトルシーンが見どころですね。</p>
<p><strong>木村：</strong>今後の展開としては、虎杖と東堂の掛け合いの中で、「あれ？観るアニメ間違えたかな？」みたいな展開が入るんですよ。そこが非常に面白い場面だと思うので、観てほしいですね。そこを経て、2人が戦っていく中でより絆を深めていく様を注目して観てもらいたいなと思います。</p>
<p><strong>――あのシーンからまたバトルシーンに切り替わりますが、そこの気持ちの切り替えは難しくなかったですか？</p>
<p>木村：</strong>いや、もう培った愛がありますから！　あと見どころとしては我々の先輩の関 智一さんの名演技が見れるので、パンダに注目していただきたいです。ぜひ、関 智一をよろしくお願いします。</p>
<p><strong>――関さん演じるパンダの見どころも一言教えていただけますでしょうか。</p>
<p>榎木：</strong>戦闘シーンがありますけど、パンダが本格的に戦うところはまだ描かれていないので、どうなるのか。</p>
<p><strong>木村：</strong>パンダが、なんでパンダなのか。そこに向かっていくところも楽しんでいただけたら。関さん良いですよね、お芝居上手いですよね。あの人の演技の幅に毎回脱帽させられます、やっぱりカッコイイなあって。ああいう二枚目、三枚目もいけて、すごいな！と思います。僕は未だに関さんとアフレコが一緒になるとちょっと緊張するんですよ。</p>
<p><strong>榎木：</strong>師匠ですもんね。</p>
<p><strong>木村：</strong>「お！関さん、また一緒ですねー！」と和気あいあいと接しているんですけど、いざ本番になって僕がマイク前に立つと、関さんが後ろから見ていたりして、めっちゃ緊張する！　本番だけどオーディションみたいな。</p>
<p><strong>榎木：</strong>へえ！　何か言われたりするんですか？</p>
<p><strong>木村：</strong>それが、関さんはすぐ言わないんですよ。自分の中でいろいろまとめてくるのか、ある日突然「この間のアレだけどさ、あそこ良かったね」とか「もっとこうした方が良いんじゃないの？」とアドバイスをくださるから、超有り難い。でも、よっぽどダメなときは、すぐに言ってきますけどね！　例えば前半のAパートの収録が終わってアフレコブースの外に出たときに、「アレは後でお願いして録り直させてもらったら？」と言ってくれるので、すごく有り難いです。でも、どこかでニヤニヤしながら僕を見ていたら、「やるじゃーん」なのか、どっちなんだろう？って、その緊張感はある。</p>
<p><strong>榎木：</strong>優しい～！</p>
<p><strong>木村：</strong>ちょっと脱線しましたけど、でも……良い人です。</p>
<p><strong>一同：</strong>あはははは！</p>
<p><strong>木村：</strong>すみません、これは関さんへの溢れる僕の愛が出てしまいました。</p>
<p><strong>――今回、パンダと東堂が対戦する機会はないので少し残念ですね。</p>
<p>木村：</strong>そうなんですよね！　でも東堂が初登場する8話のときに、伏黒と戦っていたところにパンダが来てくれるじゃないですか。そこの一瞬の会話なんですけど、オンエアで観て胸熱だなと感じました。確かに、もうちょっとパンダと戦えたら楽しそうだなと思ったので、今後に期待ですね。</p>
<p><strong>――今後に期待です！　では、虎杖と東堂、そしてパンダの活躍も楽しみにしています！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4A_X-Dvl0ws" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『呪術廻戦』PV第4弾<br />
https://youtu.be/4A_X-Dvl0ws</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>毎週金曜日深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送中!!</p>
<p>少年は戦う――　「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない</p>
<p>驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚／シリーズ構成・脚本：瀬古浩司／キャラクターデザイン：平松禎史／副監督：梅本 唯／美術監督：金 廷連／<br />
色彩設計：鎌田千賀子／CGIプロデューサー：淡輪雄介／3DCGディレクター：兼田美希・木村謙太郎／撮影監督：伊藤哲平／<br />
編集：柳 圭介／音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ／音響監督：藤田亜紀子／音響制作：dugout／制作：MAPPA</p>
<p>オープニングテーマ：Who-ya Extended「VIVID VICE」（SMEレコーズ）<br />
エンディングテーマ：Cö shu Nie「give it back」（ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）</p>
<p>【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥／伏黒 恵：内田雄馬／釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美／禪院真希：小松未可子／狗巻 棘：内山昂輝／パンダ：関 智一／<br />
東堂 葵：木村 昴／加茂憲紀：日野 聡／西宮 桃：釘宮理恵／禪院真依：井上麻里奈／三輪 霞：赤﨑千夏／究極メカ丸：松岡禎丞／　　　　　<br />
五条 悟：中村悠一／夜蛾正道：黒田崇矢／七海建人：津田健次郎／庵 歌姫：日笠陽子／楽巌寺嘉伸：麦人／<br />
夏油 傑：櫻井孝宏／漏瑚：千葉 繁／花御：田中敦子／真人：島﨑信長／両面宿儺：諏訪部順一</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 23:11:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日笠陽子]]></category>
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		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年1月9日より絶賛放送中のTVアニメ『はたらく細胞BLACK』から、メインキャストを務める榎木淳弥さんと日笠陽子さんのインタビューをお届けします。 『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/1DSC_0707.jpg" /><br />
2021年1月9日より絶賛放送中のTVアニメ『はたらく細胞BLACK』から、メインキャストを務める榎木淳弥さんと日笠陽子さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『はたらく細胞』のスピンオフ作品となり、「飲酒」「喫煙」「睡眠不足」などの重なる不摂生やストレスにより、体内環境がBLACK化してしまった身体ではたらく細胞たちの過酷な労働を描いた作品です。終わりのない絶望に抗う、細胞たちの命をかけた戦い！　全世界の、過酷にはたらく人に勇気を贈る物語です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d55ca94ce3bcde760f8a6017dc54ee61.jpg" />
<p>過酷な体内世界で働く赤血球(AA2153)を演じるのは、榎木淳弥さん。白血球(1196)を日笠陽子さんが演じます。お二人に本作の見どころやお互いの印象までたっぷりとお話を伺いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XW2KfH1SzRQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>「体の持ち主の職業は何？当てクイズをやってほしい」</h3>
<p><strong>――本作はアルコールやEDのお話など、かなり大人寄りの作品の印象を受けたのですが、原作を読んだ感想をお聞かせください。</p>
<p>榎木：</strong>『はたらく細胞』にはキレイなイメージを持っていたので、それがBLACKのほうは絵のタッチも激しめですし、取り扱う病気もかなり大人向けというか、重労働した人の病気だったり、ストレスが溜まっている人がかかりがちな病気が多かったので、同じテーマでこんなに作品に差があるのか、とびっくりしました。でも、僕も割と体には優しくないほうで、だいぶ鞭打って体の中の細胞を働かせているので、BLACK側の人間だなと思います。</p>
<p><strong>日笠：</strong>『はたらく細胞』とはイメージがだいぶ違うなと思いました。血だらけでベタ塗りが多くて画面が黒いな、みたいな（笑）。さらに、よく戦っているな、という印象でした。でも、私は今まで武器を持って戦う役が多くて、学生服を着る役があまりないんですよね。大体、鎧を着て剣を持って異世界に居たり（笑）。だから、今回のキャラについても受け入れやすく、しっくりきております。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/b61e7b610c2e05a2943fee1caa0962ad.jpg" />
<p><strong>榎木：</strong>そういえば、僕は以前『はたらく細胞』のアニメのオーディションを受けていました。</p>
<p><strong>日笠：</strong>本当!?　2人とも落ちてる（笑）!!　やっぱりホワイト感ないんだねえ。</p>
<p><strong>榎木：</strong>ないんですね。まあ、（BLACKに出ることが）運命なのかなって。</p>
<p><strong>日笠：</strong>私の出演が決まった段階でナレーションは津田健次郎さんに決まっていたので、「BLACKすぎるだろ！」と思いました（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>BLACKにぴったりなキャストなんですよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>BLACKキャストになるべくしてなった……。なんでブラックな面がバレたんだろうね？　私はけっこう良い奴だと思うんだけど（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>日笠さんはとても良い人なんですけど、場を盛り上げようとするとブラックな面が出ちゃってます（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/6cff3c86525725b664fd58df78362d15.jpg" /><br />
<strong>――『はたらく細胞BLACK』では、それぞれどんなキャラクターですか？</p>
<p>日笠：</strong>私が演じる白血球(1196)は、細菌だったり、体に害為す敵を攻撃して倒したりする、体を守る役どころです。性格は武士道というか、けっこう淡々と敵を倒す、使命に忠実なタイプです。</p>
<p><strong>――『はたらく細胞』の白血球と違うところは？</p>
<p>日笠：</strong>性別が違う？</p>
<p><strong>榎木：</strong>大きな違いではありますよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>あと、けっこう巨乳。たぶん、『はたらく細胞』の白血球さんと同じ制服を着ていると思うんですよ。でも、まったく別のコスチュームに見える感じですね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>着崩しているんですかね？　きつかったのかな。</p>
<p><strong>日笠：</strong>胸が大きいから服がきちんと閉まらないんじゃない？</p>
<p><strong>榎木：</strong>でも、白血球みんな胸が大きいですよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>そうそう。BLACKチームは。なんでだろうね？　先生の趣味かな（笑）？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/c42d5b384bc6ae2cd5e3e4c6e2dbec9f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e0828249ea9445efe60a7fdf25757a03.jpg" />
<p><strong>――赤血球はいかがですか？</p>
<p>榎木：</strong>僕が演じる赤血球(AA2153)は、体に酸素を運ぶことが仕事なんですけど、まだ新米ということで仕事にもやる気があり、「頑張ろう！」という気持ちが強いキャラです。がんばり屋という、元の性格は『はたらく細胞』の赤血球とそう変わらないんじゃないかな、と思います。それがブラックな職場だとわかりだしてから、だんだん「働くって何だろう？」、「何でこんなことまでして働かなきゃいけないんだ」みたいな、働くことのつらさにも気付いてきて、自問自答しながら成長していく役どころです。</p>
<p><strong>――より“働く意味”みたいなことを考えるキャラクターになっていますよね。</p>
<p>榎木：</strong>『はたらく細胞』の細胞たちは「何で働くんだろう？」とはたぶん思わないですよね。「働くって、素敵！」みたいな（笑）。</p>
<p><strong>日笠：</strong>確かにね～。「みんな頑張ろう！」みたいなね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>そういう世界だったら一番良いですけど、現実的に考えるとそう上手くもいかないというか、色々つらい面もあると思うので、そういった意味では、働いている人に共感してもらいやすい部分があるのかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4788ad357fbf596b28877222cad426b4-1.jpg" />
<p><strong>――PVから、過酷な労働環境で赤血球さんが追い詰められ辛そうにしている姿が描かれていたり、観ていても苦しくなってしまったのですが、声を入れているキャストさんのメンタルは大丈夫ですか（笑）？</p>
<p>日笠：</strong>私達はけっこう面白がってやっていたよね。だけど、そう考えるとやばいね（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>やばいんですかね？　でも、僕は気持ちをあまり引きずらないというか、演じているその一瞬しか共感していない、みたいなところはあるかもしれません。</p>
<p><strong>――ドライですね（笑）。</p>
<p>榎木：</strong>終わったらもう普通にポップコーンを食べたりしています（笑）。</p>
<p><strong>――今食べたスナックの油が細胞たちに負担をかけているかも……などは思わないんですか？</p>
<p>榎木：</strong>たまに、ふと思いますよ。ちょっと不健康なことをしていると、「あ、今体の中で一生懸命走って働いてくれているのかもな」とは思います。</p>
<p><strong>日笠：</strong>現場でキャラメルコーンをバリバリ食べてたよね。でも、「これ誰の体なの!?」とはずっと思ってアフレコしていました。お酒を飲んでエコノミー症候群になったり、EDや円形脱毛症になったり。なんの職業の人なんだろう？と思っていたんです。私達はもう答えを知っているんですけど、いろんな職業がある中で、それぞれ思い当たる節があるものばかりだったので、私達ですら観ているとドキッとする。私も野菜を多めに摂ろうと心掛けたり、筋トレしたり、気をつけてはいるんですけど、それでもドキッとするようなところがある作品なので。</p>
<p><strong>榎木：</strong>気をつけないとな、と思わさせてくれる作品ですね。</p>
<p><strong>――現実感がありますよね。</p>
<p>榎木：</strong>全部が当てはまる人はそんなにいないと思いますけど、1つ1つの病気はいつでもなる可能性があるので、自分も気をつけないとな、と思います。</p>
<p><strong>日笠：</strong>でも、円形脱毛症だったら、原因はストレスかな？とざっくりしか知らなかったですけど、この作品で、どういう仕組みで何が作用して髪が抜けていくのかがわかるので、勉強になりました。</p>
<p><strong>榎木：</strong>知識は付きますよね。特に男性陣には観てほしいです。どちらかというと、男性が共感しやすい病気が多いので。</p>
<p><strong>――最終的に誰の体なのか？を予想しながら観るのも楽しいですね。</p>
<p>日笠：</strong>体の持ち主の職業は何？当てクイズをやってほしい。</p>
<p><strong>榎木：</strong>けっこう病気を見ていくと、「あれかも？」と気付ける人はいるかもしれないです。</p>
<p><strong>日笠：</strong>エコノミー症候群がヒントだよね。</p>
<h3>「一番最初に日笠さんが笑ってくれるから、心が救われる」</h3>
<p><strong>――お二人はご自分の体はブラックだと思いますか？</p>
<p>榎木：</strong>僕は「BLACK」の収録期間中に逆流性食道炎になってしまって、物理的に胸が痛い中、アフレコをしていたんですけど、本当に癌（がん）なんじゃないかと自分で心配になって、この間、人間ドックに行ったんです。結果が返ってきたら、数値はすべて健康でしたね……！</p>
<p><strong>――よかったですね！！</p>
<p>榎木：</strong>良性のポリープがちょっと胃にあるのと、胃が荒れていると言われたくらいで。あとは全部健康体だったので、意外とこんな生活をしていてもイケるんだな、と。食事も全部外食なんですけど、血糖値とかも範囲内だし、中性脂肪も標準だったので、意外と健康でしたね。</p>
<p><strong>――不健康だと思っていた理由はなんですか？</p>
<p>榎木：</strong>寝不足。</p>
<p><strong>日笠：</strong>（笑）<br />
<strong><br />
榎木：</strong>僕は台本チェックに時間がかかるタイプなのか、アニメ30分で自分が主役だと台本をとりあえず2回読むんですけど、それだけで3時間はかかるんです。</p>
<p><strong>日笠：</strong>え！ 長いほうだと思う。</p>
<p><strong>榎木：</strong>一言に30分くらいかけたりするときもあるので。</p>
<p><strong>日笠：</strong>家で練習するってこと？</p>
<p><strong>榎木：</strong>いや、どういう気持ちなんだろう？みたいな、理解が難しいときは「……もう朝の5時だ」みたいな。不健康だと思っていた理由は、寝不足なところと食事ですね。でも、意外と健康だったので安心しました。</p>
<p><strong>――日笠さんは？</p>
<p>日笠：</strong>私は基本的に元気なんですよね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>元気じゃないときをあまり見かけないです。</p>
<p><strong>日笠：</strong>20代のときは、喉をちょっとでも痛めたらすぐに耳鼻科に行ったりしていたんですけど、30歳手前くらいから、なんか病院行かなくても気持ちが元気だったらすぐに治るな、ということに気づいて。</p>
<p><strong>榎木：</strong>ああ、それはあるかもしれないですね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>意外と気のもちようなのでは？ということに気付いたんですよ。「このままじゃ明日ダメになっちゃう、ダメだ……」と思っていたら本当にダメになるし、「寝れば大丈夫だろ」と思っていたら、本当に大丈夫になってきて。</p>
<p><strong>榎木：</strong>でも、睡眠を大切にされているんですよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>そう、8時間以上寝る。今日とか10時間寝てきた。</p>
<p><strong>榎木：</strong>けっこう寝るんですね。やっぱり、それが大事なんですか？</p>
<p><strong>日笠：</strong>いや、ちょっと寝過ぎだよね（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>それは寝過ぎなんだ!?　逆に（笑）!?</p>
<p><strong>日笠：</strong>7時間くらいでいいよね（笑）。いっぱい寝てるし、病院もあまり行かないけど、自粛期間中により健康になろうと思ってサプリメントを大量に摂っていたんですよ。サプリって固めているから、それを溶かすのに腎臓や肝臓に負担をかけるみたいで、翌朝激痛になることがあったので、今は厳選して飲んでいます。</p>
<p><strong>――では、アフレコ現場の様子を教えてください。</p>
<p>日笠：</strong>ナレーションのツダケンさん(津田健次郎)が下ネタの話数のときだけ女子に囲まれていました（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>制作のいじめですかね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>なんでED回のナレーションのときだけ女の子と同じチームで収録なんだろう、とか。「誰も笑ってくれないから辛い……」と言ってました。</p>
<p><strong>榎木：</strong>それは辛いですよね。笑いって本当に大切で、大体テストのときに一番最初に日笠さんが笑ってくれるんですよ。それで、まず心が救われるんですよね、自信を持って言えるというか。本番はもちろんみんな笑わないですけど、テストで笑ってくれたからこっちの芝居でいいんだ！と堂々とやれる。</p>
<p><strong>日笠：</strong>みんなと一緒にやっていると、そういうのがあるんだけどね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>今のような状況で少人数だと笑いにくかったりしますからね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>ギャグ作品でみんなで収録するって意外と大事だったんだなって思いました。</p>
<p><strong>榎木：</strong>空気感はすごく大事ですよね。</p>
<h3>榎木淳弥のあのイメージはセルフプロデュースだった!?「意識しています」</h3>
<p><strong>――ご共演されてみて、お互いの印象は？</p>
<p>日笠：</strong>榎木くんとは、こうやってメインどころで絡むことが今までなくて。榎木くんって不思議な人で……。これまでもメイン以外では何度か一緒の現場になっていたんだよね？</p>
<p><strong>榎木：</strong>そうです。でも、僕が「あ、以前にも～」と言ったら、あまり日笠さんは覚えていらっしゃらなくて（笑）。<br />
<strong><br />
日笠：</strong>印象が全然なくて（笑）。だから、不思議な人なんですよ！　場にすぅーって馴染むし。でも今回一緒にメインでやってみて、榎木くんのお芝居を聴いて衝撃だったんですよ。声優界には存在しない呼吸感というか、お芝居感を持っている方で。</p>
<p><strong>榎木：</strong>お！　本当ですか？</p>
<p><strong>日笠：</strong>大体、「こういう感じで彼がくるだろうな」と予測をしながら自分で練習するんですけど、榎木くんは、予測していなかったお芝居をバッと出してくるタイプの人なので、本当に面白いし、そりゃ売れるわ！って（笑）。今後もきっと活躍していく方だろうなと思います。</p>
<p><strong>榎木：</strong>でしょうね～。</p>
<p><strong>日笠：</strong>照れてる（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>照れますね～（笑）。</p>
<p><strong>日笠：</strong>本当に素晴らしかった、めちゃくちゃ良かったです。</p>
<p><strong>榎木：</strong>ありがとうございます。なんで今まで印象になかったんだろう（笑）。</p>
<p><strong>日笠：</strong>なんでだろうね（笑）　溶け込むのが上手だから、サブキャラクターだと上手く溶け込んじゃう。主役だと個性が出る、カメレオンタイプなのかも。</p>
<p><strong>――榎木さんは、日笠さんはどのような印象ですか？</p>
<p>榎木：</strong>僕は、けっこう日笠さんの良い話をマネージャーとかにしていますよ。それこそサブキャラで共演したときとか。デフォルメっぽい（アニメーションっぽい）芝居も、自然なお芝居も、どちらも作品によって使い分けられる方だなという印象はあって。</p>
<p><strong>日笠：</strong>嬉しい～。</p>
<p><strong>榎木：</strong>どちらかというと、今回の白血球はデフォルメっぽい方だと思うんですけど、作品の空気感に合わせて自分のリアルを変えられる人というか。僕は頑固なので全部リアルっぽい芝居を貫きたがるんですけど、それだと嫌がられることもあるんです。職業的には、どちらにでも合わせられる人のほうがきっと作品に溶け込む率は高いと思うので、そういうところはすごく良いな～と思った印象があります。あと、やっぱり性格ですよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>性格？</p>
<p><strong>榎木：</strong>どこの現場でも愛されちゃうというか。途中参戦の現場でも、みんな「あ～、日笠さん」と話しかけていて、最初からずっと居たのかな？みたいな（笑）。そういうところが、みんなから愛されるところなんだな、と感じます。やっぱり、人柄ってすごい芝居にも出ると思いますし、それは才能だなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/2.jpg" /><br />
<strong>――お互いから見て、演じられている役と似ている部分はありますか？</p>
<p>榎木：</strong>白血球が優しいように、日笠さんもすごく優しい方なんですよ。盛り上げてくれるんですけど、それが天然でやっているんじゃなくて……。</p>
<p><strong>日笠：</strong>頑張ってるみたいな言い方やめてよ（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>僕の見立てでは、たぶん繊細な方なので、場の空気をすごく読んでみんなが喋れるように考えてくれていると思うので、優しいところは似ていると思います。芝居を見ていても感じます。芝居を見て、その人の性格がなんとなくわかりませんか？</p>
<p><strong>日笠：</strong>わかんない！　それ特殊能力だよ！　霊能力的な感じ？</p>
<p><strong>榎木：</strong>いやいや（笑）、芝居に向き合っている姿勢とか、組み立て方でこういう人なんだろうなって。優しんだろうなとか、ちょっと感情的な人だなとか、なんとなく。日笠さんは、僕が見ている部分では、優しくて気を遣う方だろうなって。</p>
<p><strong>日笠：</strong>へ～。ビジネス破天荒なんで（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>いや、きっと破天荒な一面もありますよ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/1.jpg" />
<p><strong>日笠：</strong>榎木くんと赤血球は、仕事とか、これをやるんだ！と決めたらやり抜くところはそっくりですし、意外と赤血球も弱そうに見えて、実は熱意をもった人じゃないですか。榎木くんもパッと見たときに、すごく冷静な人かと思ったんですよ。でも、お芝居を見ていてもすごい熱い人だし、取材で話しているのを見ていても、熱い人なんだなと思いました。あと、赤血球って酸素を届ける一般細胞とか、他の男性のキャラクターからも好かれるんですけど、榎木くんもモテると思うんです。</p>
<p><strong>榎木：</strong>え、初めて言われました。</p>
<p><strong>日笠：</strong>みんなの中にミステリアスなイメージがあるみたいで。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あ、でもそれは意識してます。</p>
<p><strong>日笠：</strong>え！　意識して作ってるの！？ </p>
<p><strong>榎木：</strong>私生活とかわかっちゃう役者ってつまんないなと思っていて。あいつイカれてるんじゃない？くらいが好きなんですよね。わからない魅力というか、あんまり知られたくないんです。だから、そのイメージは、みんな騙されていますね（笑）。わからせない、というのは意識しています。</p>
<p><strong>日笠：</strong>でも、女性から見ても色気がありますよね。それが作られたものだったとは。</p>
<p><strong>榎木：</strong>仮初（かりそめ）のものです（笑）。</p>
<p><strong>――「榎木さんは、どんなことを考えてるんだろう？」と気になる人は多いと思います。</p>
<p>榎木：</strong>けっこう何も考えていないときがあります。内田雄馬くんにだけ、「この人、考えているようで考えてない時ある！」って気付かれました（笑）。</p>
<p><strong>日笠：</strong>まだ榎木くんのことをよく知らないので、今後ミステリアスじゃない部分を掘り下げていきたいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0708.jpg" />
<p><strong>――では、本作をどんな方に観ていただきたいか、見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>榎木：</strong>働いている方みなさんに観ていただきたいです。会社員の方などは共感していただける話がたくさんあると思いますし、もちろん、学生でもかかり得る病気を取り上げていたりもします。あと単純にキャラクターたちは真剣に病気を治そうと取り組んでいるんですけど、その姿がちょっとシュールで面白かったりもするので、そのあたりも楽しんでもらえるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>日笠：</strong>たくさんの方に観ていただきたいですし、働いている方々にも観ていただきたいんですけど、個人的には業界内視聴率も上げたい！</p>
<p><strong>一同：</strong>（笑）</p>
<p><strong>日笠：</strong>アニメ業界、マンガ業界、エンタメ業界のみなさんに観てもらいたい（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>確かにクリエイターには、かなり刺さると思います。</p>
<p><strong>――みんな観ながら泣いちゃうんじゃないですか（笑）？</p>
<p>日笠：</strong>怖くて「観れない！」となってしまうかもしれないですけど、絶対最後まで観て欲しいし、このご時世で自分のことを振り返る時期でもあると思うので、そのサプリメントとしてみなさんに観ていただきたいです。つらいと思います！</p>
<p><strong>榎木：</strong>つらくて面白い成長物語です！</p>
<p><strong>――最後まで楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zl6aoeX0j_Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「はたらく細胞BLACK」第1弾 特別予告PV<br />
https://youtu.be/zl6aoeX0j_Y</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/94379" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「身体が壊れる前に何が起こっているのかを知ってほしい」TVアニメ『はたらく細胞BLACK』追加キャスト＆第2弾PV解禁　立ち向かえ！命ある限り！<br />
https://otajo.jp/94379</a></p>
<p>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>「はたらく細胞アワー」としてTVアニメ「はたらく細胞!!」と「はたらく細胞BLACK」は1時間連続での放送が決定。<br />
▼TVアニメ「はたらく細胞BLACK」放送詳細<br />
TOKYO MX 1/9(土)24:00~<br />
とちぎテレビ 1/9(土)24:00~<br />
群馬テレビ 1/9(土)24:00~<br />
BS11 1/9(土)24:00~<br />
MBS 1/9(土)27:08~<br />
テレビ愛知 1/12(火)27:05~<br />
北海道放送 1/10(日)25:55~<br />
RKB毎日放送 1/10(日)25:50~<br />
AT-X 1/10(日)21:30~<br />
※リピート放送:毎週(水)29:00/毎週(日)6:30<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。</p>
<p>＜Introduction＞<br />
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。<br />
しかし彼の職場(世界)の労働環境は、徹底的にブラック――!!<br />
飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足&#8230;&#8230;不健康の総合商社のような世界で、<br />
過重労働の末に細胞たちは何を思うのか?<br />
これは、あなたの体の物語――。<br />
『はたらく細胞BLACK』2021年1月9日から各局にてTVアニメ放送開始!</p>
<p>＜スタッフ&#038;キャスト＞<br />
【スタッフ】<br />
原作 原田重光・初嘉屋一生・清水茜(講談社「モーニング」連載)<br />
監督 山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本 森ハヤシ<br />
キャラクターデザイン 安彦英二<br />
メカニックデザイン 氏家嘉宏<br />
アクションエフェクト作画監督 神谷智大<br />
美術監督 佐藤正浩、塚原千晶<br />
美術監督補佐 大田麻友香<br />
色彩設計 岡亮子<br />
3DCGIディレクター 原一晃(旭プロダクション)<br />
撮影監督 髙津純平<br />
撮影監督補佐 高村真実<br />
編集 長谷川舞<br />
音響監督 田中 亮<br />
音響効果 北方将実<br />
音響制作 スタジオマウス<br />
音楽 菅野祐悟<br />
音楽制作 アニプレックス<br />
アニメーション制作 ライデンフィルム<br />
製作 アニプレックス・講談社・NetEase Games・TOKYO MX<br />
【キャスト】<br />
赤血球(AA2153) 榎木淳弥<br />
赤血球(AC1677) KENN<br />
白血球(1196) 日笠陽子<br />
白血球(8787) Lynn<br />
白血球(1212) 内山夕実<br />
主細胞 鳴海崇志<br />
血小板 久保ユリカ<br />
マクロファージ 椎名へきる<br />
肝細胞 ブリドカット セーラ 恵美<br />
脳細胞(司令) 平川大輔<br />
ナレーション 津田健次郎</p>
<p>■作品情報<br />
【アニメ公式サイト】saibou-black.com<!-- orig { --><a href="http://saibou-black.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@cellsatworkbla1(推奨ハッシュタグ:#細胞BLACK)<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社・CODE BLACK PROJECT<br />
■原作情報<br />
「モーニング」(講談社)にて連載中!<br />
コミックス第1巻~第7巻発売中。最新第8巻は2月22日発売。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「身体が壊れる前に何が起こっているのかを知ってほしい」TVアニメ『はたらく細胞BLACK』追加キャスト＆第2弾PV解禁　立ち向かえ！命ある限り！</title>
		<link>https://otajo.jp/94379</link>
		<comments>https://otajo.jp/94379#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Nov 2020 12:06:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[スピンオフ]]></category>
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		<category><![CDATA[椎名へきる]]></category>
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		<category><![CDATA[細胞]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年1月よりTVアニメが放送スターとなる「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の最新情報が、本日配信のABEMA特番『いっしょに「はたらく細胞」ステーション』にて一斉解禁！　放送情報・主題歌情報・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1f57fcf653c9ce10b16fef0528531655.jpg" /><br />
2021年1月よりTVアニメが放送スターとなる「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の最新情報が、本日配信のABEMA特番『いっしょに「はたらく細胞」ステーション』にて一斉解禁！　放送情報・主題歌情報・第2弾キービジュアル＆PV・追加キャスト情報などが公開されました。</p>
<p>『はたらく細胞』は、赤血球と白血球を中心とした体内細胞の知られざる活躍を描いた細胞擬人化作品として、漫画・アニメ・舞台と幅広い展開で人気を博している作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/498b113175e5fde55b2b47bddce011b9.jpg" /><br />
今回アニメ化となる『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『はたらく細胞』のスピンオフ作品となり、「飲酒」「喫煙」「睡眠不足」などの重なる不摂生やストレスにより、体内環境がBLACK化してしまった身体ではたらく細胞たちの過酷な労働を描いた作品。</p>
<p>これは、終わりのない絶望に抗う、細胞たちの命をかけた戦い！　全世界の、過酷にはたらく人に勇気を贈る物語です。</p>
<h3>追加キャスト・コメント</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/bde23ca35e59fda4ed12f6e1668972a8.jpg" />
<p><strong>マクロファージ役 椎名へきる</strong><br />
数年前までは体力もあるし健康だから検診に行かないでも大丈夫と軽視していましたが体内では見えない何かが起こっている事もあるのだと知り、今では毎年必ず検診を受けるようになりました。<br />
身体が壊れる前に皆さんも自分に何が起こっているのかを作品を通して是非知ってほしいです。マクロファージとしてこの身体(世界)を守り抜きます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/bb98e67b5f15c42b873deaf4fb1d5bee.jpg" /><br />
<strong>肝細胞役 ブリドカット セーラ 恵美</strong><br />
最近&#8230;飲みすぎているなぁ&#8230;肝臓に負担をかけてしまっているなぁと感じている私が肝細胞さんを演じさせていただきます(笑)。<br />
この作品を通して、ああ&#8230;体はこんなにも頑張っているんだなぁと感じていただいて、労わっていただけたら幸いです&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e20ab7a28ab48845cba72fd9c7908656.jpg" /><br />
<strong>脳細胞(司令)役 平川大輔</strong><br />
毎話毎話、まるで自分の身体の細胞達から警告されているような錯覚に陥ります&#8230;。<br />
『ごめん&#8230;ごめんよ&#8230;食も生活リズムも気を配るよ&#8230;運動もするよ&#8230;多分&#8230;明日から&#8230;多分&#8230;』と日々BLACK状態邁進中ながら、自らの危機感もお芝居に変換してお届けできたら&#8230;と思っております!!</p>
<h3>1月から週1回「はたらく細胞アワー」に！</h3>
<p>「はたらく細胞アワー」としてTVアニメ「はたらく細胞!!」と「はたらく細胞BLACK」は1時間連続での放送が決定！ 「はたらく細胞!!」で癒やされて、「はたらく細胞BLACK」でより健康について考える1時間です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a5bf6d760fd39f4310570f3c6ee32cd6.jpg" />
<p>▼TVアニメ「はたらく細胞BLACK」放送詳細<br />
TOKYO MX 1/9(土)24:00~<br />
とちぎテレビ 1/9(土)24:00~<br />
群馬テレビ 1/9(土)24:00~<br />
BS11 1/9(土)24:00~<br />
MBS 1/9(土)27:08~<br />
テレビ愛知 1/12(火)27:05~<br />
北海道放送 1/10(日)25:55~<br />
RKB毎日放送 1/10(日)25:50~<br />
AT-X 1/10(日)21:30~<br />
※リピート放送:毎週(水)29:00/毎週(日)6:30<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。</p>
<h3>主題歌情報</h3>
<p>TVアニメ「はたらく細胞BLACK」の主題歌担当は、今年メジャーデビュー20周年、日本のロックシーンにおいて、休むことなく縦横無尽にはたらき続けるロックバンド・「POLYSICS」が務めることに決定しました。</p>
<p>オープニングではヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)、EDでは「赤血球(CV:榎木淳弥)・白血球(CV:日笠陽子)」をゲストボーカリストに迎えて主題歌を担当いたします。ライブシーンの旗手と細胞達との、異色のコラボレーションにご期待ください。</p>
<p>OP主題歌<br />
「走れ! with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)」POLYSICS<br />
ED主題歌<br />
「上を向いて運ぼう with 赤血球・白血球」 POLYSICS</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1f57fcf653c9ce10b16fef0528531655.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/20da5223d8d7176a799e2d950fcda57e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/99c3af265e6a076c78918c8e38791a67.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/623faf00520267c13354d558dcb05881.jpg" /><br />
第2弾PVでは、OP主題歌「走れ! with ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)」の楽曲も入り、「はたらく細胞BLACK」の世界を盛り上げています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4D_V8jnviRM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「はたらく細胞BLACK」第2弾PV│2021年1月9日放送開始<br />
https://youtu.be/4D_V8jnviRM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/4D_V8jnviRM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ハヤシ ヒロユキ(POLYSICS)・ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)コメント</h3>
<p><strong>＜オープニング「走れ!」＞</strong><br />
単行本を何度も読んで、BLACKな環境ではたらく細胞たちの世界観をイメージしました。<br />
読んでいくと「辛い、大変、こんな仕事まっぴらだ」というネガティブなキーワードが目に入りますが、「赤血球」の「この体を良くしたい!なんとか体内に酸素を届けるんだ!」という強くアツい気持ち・前向きな部分をフィーチャーしてこの曲を作りました。<br />
これまで何度かアニメの主題歌やエンディングを担当したことはありましたが、ここまでアニメの世界観を意識して作ったのは初めてで、結構大変でした&#8230;(笑)。<br />
POLYSICSというバンドは20年以上活動していて、それはもうブラックな環境でライブ、レコーディング、MV撮影など色々やってきました。<br />
もちろん辛く大変なことはありますが、それ以上にライブハウスでお客さんの前で自分達の曲を演奏できる楽しさは、かけがえのないものだと思っています。<br />
今はコロナ禍でこういう状況ですが、またこれまでのような活動が再開出来た時には「赤血球」が酸素を運ぶかのように、全国のファンの皆さんに自分たちの音楽を届けたいと思います。<br />
そして今回ゲストボーカルで参加してくれたキュウソネコカミのヤマサキセイヤくん。ありがトイス!<br />
キュウソネコカミも止まらず走り続けているバンドで、POLYSICSとは何度も共演した大好きなバンドです。<br />
この曲をセイヤくんとのツインボーカルでレコーディング出来たことはとても嬉しいです!<br />
ハヤシ ヒロユキ(POLYSICS)</p>
<p>ずっと知ってるPOLYSICSの中で歌うっていう時点で夢のようです。<br />
ヤマサキセイヤ(キュウソネコカミ)</p>
<p><strong>＜エンディング「上を向いて運ぼう」＞</strong><br />
今回、オープニングに続いてエンディングも担当させていただきました。<br />
体内を会社に例えた社歌的な曲になっていて、このアニメに登場する細胞たちが全員で歌っているイメージで作りました。<br />
オープニングは「力強く頑張っていこう!」と鼓舞するような曲ですが、エンディングの方は飲み屋でこぼす愚痴というか、「まぁ、お互い大変だけどさ、頑張っていこうよ」的な曲になっています。<br />
そして今回、赤血球役・白血球役で出演されている榎木淳弥さん、日笠陽子さんにゲストボーカルとして歌っていただきました!<br />
レコーディングの時にディレクションさせていただきましたが、本当にお二人とも素晴らしい声でとても気持ち良くレ<br />
コーディング出来ました。<br />
ありがとうございました!<br />
そういうわけで、『はたらく細胞BLACK』をご覧のみなさんが仕事などで疲れた時に、この曲を聴いて少しでも「明日もがんばろうかな&#8230;」という気持ちになっていただけたら嬉しいです。<br />
オープニング「走れ!」、エンディング「上を向いて運ぼう」をよろしくお願いします!<br />
ハヤシ ヒロユキ(POLYSICS)</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/91270" rel="noopener noreferrer" target="_blank">日本人の大多数がそうかも？ ごく普通に起こっている最もブラックな労働環境……『はたらく細胞BLACK』アニメ第1弾PVに反響<br />
https://otajo.jp/91270</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Introduction<br />
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。<br />
しかし彼の職場(世界)の労働環境は、徹底的にブラック――!!<br />
飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足&#8230;&#8230;不健康の総合商社のような世界で、<br />
過重労働の末に細胞たちは何を思うのか?<br />
これは、あなたの体の物語――。<br />
『はたらく細胞BLACK』2021年1月9日から各局にてTVアニメ放送開始!</p>
<p>スタッフ&#038;キャスト<br />
【スタッフ】<br />
原作 原田重光・初嘉屋一生・清水茜(講談社「モーニング」連載)<br />
監督 山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本 森ハヤシ<br />
キャラクターデザイン 安彦英二<br />
メカニックデザイン 氏家嘉宏<br />
アクションエフェクト作画監督 神谷智大<br />
美術監督 佐藤正浩、塚原千晶<br />
美術監督補佐 大田麻友香<br />
色彩設計 岡亮子<br />
3DCGIディレクター 原一晃(旭プロダクション)<br />
撮影監督 髙津純平<br />
撮影監督補佐 高村真実<br />
編集 長谷川舞<br />
音響監督 田中 亮<br />
音響効果 北方将実<br />
音響制作 スタジオマウス<br />
音楽 菅野祐悟<br />
音楽制作 アニプレックス<br />
アニメーション制作 ライデンフィルム<br />
製作 アニプレックス・講談社・ネットイース・TOKYO MX<br />
【キャスト】 ※赤字は最新情報<br />
赤血球(AA2153) 榎木淳弥<br />
赤血球(AC1677) KENN<br />
白血球(1196) 日笠陽子<br />
白血球(8787) Lynn<br />
白血球(1212) 内山夕実<br />
主細胞 鳴海崇志<br />
血小板 久保ユリカ<br />
ナレーション 津田健次郎<br />
マクロファージ 椎名へきる<br />
肝細胞 ブリドカット セーラ 恵美<br />
脳細胞(司令) 平川大輔</p>
<p>【アニメ公式サイト】saibou-black.com<!-- orig { --><a href="http://saibou-black.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@cellsatworkbla1(推奨ハッシュタグ:#細胞BLACK)<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社・CODE BLACK PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『アイ★チュウ』2021年1月放送！第1弾PV＆キャストコメント到着　森久保祥太郎が近藤隆と“とっても可愛い男の子”役で「もう大変」!?</title>
		<link>https://otajo.jp/93721</link>
		<comments>https://otajo.jp/93721#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 08:21:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8de1327a70f3871868d23031f76cd064.jpg" /><br />
“いま、アイドルの途中！” アニメ『アイ★チュウ』が2021年1月に放送開始することがついに決定!!　キービジュアル、第1弾PV、アイドル衣装の設定画が解禁。さらにメインキャストからコメントが到着しました。そして、プロデューサーの声を豊口めぐみさんが演じることも発表されました！</p>
<p>本作は、130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、アイドルの卵=「アイチュウ」たちの物語をアニメで描きます！</p>
<p>放送開始に先駆けアニメ『アイ★チュウ』のキービジュアルと第1弾PVを公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/09be101d1bc427989b1511e3fcb5b2ab.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/85997fa7a8bf309ff08c97491a90f3aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e320a0c07804e9112107e5ac803cbe6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/c62924ab351e5e7596f9218c803e8838.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/008972ced5f5fea3cc2f5632527e0e15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/69f8579e053a057307d8b7c20ed2365b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d1bcb5bf4771e9e394779df1ac1aea35.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f26fab366fa4fa17a64ece1674ea0e69.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5978cc38ff4ad88326a7247c3262e182.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1ad17cfd0683d342585fe1e8ab945eb9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6738e3b50cf42615df8fe90fec59f2da.jpg" />
<p>PVでは初公開のアニメ映像を観ることができます！ どのユニットもかわいい！！！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JB4Re_39LoQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
アニメ『アイ★チュウ』第一弾PV<br />
https://youtu.be/JB4Re_39LoQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JB4Re_39LoQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アイドル衣装の設定画を公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』の全ユニットのキャラクターのアイドル衣装の設定画も公開。アニメ絵のアイドル衣装は初公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/FF.jpg" /><br />
・F∞F</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TB.jpg" /><br />
・Twinkle Bell</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/IB.jpg" /><br />
・I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ArS.jpg" /><br />
・ArS</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LL.jpg" /><br />
・Lancelot</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/RB.jpg" /><br />
・RE:BERSERK</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/PS.jpg" /><br />
・POP’N STAR</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/TT.jpg" /><br />
・天上天下</p>
<h3>一期生＆クマ校長・プロデューサーキャストコメント</h3>
<p>放送開始を控え、アニメ『アイ★チュウ』に出演するメインキャストからコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/9249a84d5ba14b579be7799c37cbd20d-1.jpg" /><br />
●KENN(愛童 星夜 役)<br />
スマホゲーム、舞台、イベント、CDリリース、生配信など様々な展開でお届けしている『アイ★チュウ』ですが、携わらせて頂く度に新鮮な気持ちで演じています。今回のアニメ版も、ならではの魅力がたっぷり詰まっているので、ぜひ楽しみにして下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/631239611c75031452f28b3729850b07.jpg" /><br />
●井口 祐一(湊 奏多 役)<br />
長く携わってきた作品がアニメ化するのは感慨深く、また身が引き締まる思いです。僕の記憶が確かなら F∞F演じる三人が揃ってマイク前に立つのはsoleilのCDドラマ以来。実はそれが何より楽しみだったりします。<br />
こんな機会を与えてくれた全ての方に感謝の気持ちを込めて演じます。歌って踊って笑って動き回る奏多くんを、F∞Fを、アイチュウたちをどうぞお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/3d3134334c025252d4529b881b8c4274.jpg" /><br />
●豊永 利行 (御剣 晃 役)<br />
ついに、アイチュウのみんなが動く!!<br />
という事で、晃くんの大人な部分も抱えている闇も、支えていただけたら嬉しいです！　是非、ご覧くださいっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/6c02861cf9ce7ce18838d2465ee30afe.jpg" /><br />
●森久保 祥太郎(枢木 皐月 役)<br />
とっても可愛い男の子、枢木皐月くんを演じさせていただきます。<br />
何度も言いますが、とっても可愛い男の子なんです。近藤隆くん演じる睦月と双子なんです。近藤くんと二人でとっても可愛い双子を演じるんです。<br />
もう大変です。精一杯演らせていただきます。<br />
登場キャラクターも大勢いるんです。みんな可愛いんです。<br />
そんなアイドルの卵たちの学園生活をぜひお楽しみに!!</p>
<p>●近藤 隆(枢木 睦月 役)<br />
少しずつ時間をかけて積み上げてきた成果がやっと花開いた、ようやくここまで辿り着けたという感慨がありますね。これも日ごろから応援してくださるプロデューサーの皆様のおかげだと考えております。<br />
アニメというフォーマットでお届けするために、アプリの時とはまた違った表現や演出ができたり求められたりすることもございます。<br />
そのあたりの差や変化も興味を持ってご覧くださるとアイチュウたちの新しい一面が見えますので、ぜひともご期待いただきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/4be28cc764e5bec1bbc99505a903cd0d.jpg" /><br />
●花江 夏樹(ノア 役)<br />
アニメ化おめでとうございます！<br />
今までは個人個人での収録でしたが、アフレコを機に、より関係性や表現が深まりました。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとして集まってアフレコ出来たのが特に感慨深かったです。<br />
沢山のキャラクターがいる中でユニットやキャラクターごとに個性が豊かで、試練がありながらも挑む彼らの姿、一方で思いっきり楽しい回などあり、見応え抜群だと思います。I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bとしてもノアとしても色々な表情や感情、表現を見せられたと思いますので放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/f633883fc9fd22e773466d0299f30a08.jpg" /><br />
●増田 俊樹(レオン 役)<br />
I<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Bのレオンを演じさせていただいています、増田俊樹です。<br />
『アイ★チュウ』念願のテレビアニメ化!ここまでこれたのもずっと応援してくださった皆様のおかげです。たくさんのアイドル達がゲーム以上に努力し、輝く作品になっています!もちろんI<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />B5人の友情・絆も描かれているので是非アニメを見て欲しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/b4fe13a227ceeb6be50bd6ab1d0e3916.jpg" /><br />
●榎木 淳弥(黎朝陽 役)<br />
原作のゲームからもう 5 年の付き合いになるのでアニメ化と聞いた時は遂に！と思い嬉しかったです。ゲームをプレイした方も、まだの方も楽しんで観て頂けたら嬉しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/677cc99556547cedfe079d8b711f43e7.jpg" /><br />
●中西 尚也(ラビ 役)<br />
2015年の6月からアプリゲームとして始まった『アイ★チュウ』が、ファンミーティングやアイステージ、そしてエトステを経て、遂にアニメ化という事で本当に嬉しく思います!動くアイチュウ達を観られる事が楽しみだし、何より動くラビくんを演じられる事が嬉しくて仕方ないです(笑)<br />
プロデューサーの皆さんにも楽しんでもらえる様精一杯頑張ります！</p>
<p>●梅原 裕一郎(リュカ 役)<br />
長年関わらせていただいた『アイ★チュウ』がアニメ化されるのは嬉しく思います。<br />
ゲームと違い、他のキャラクターとの掛け合いができることがアフレコの醍醐味だと思いますので、よりリュカのことを知る機会になりますし、動くキャラクターたちの姿を、応援してくれているみなさまも心待ちにしていたのではないかと思います。今回のアニメで『アイ★チュウ』に初めて触れる方にも楽しんでいただける作品になっています。アイチュウたちのステージに懸ける想いを感じていただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/a5b9899e2dcc8ccfe93fcf84bbd70114.jpg" /><br />
●生田 鷹司(日下部 虎彦 役)<br />
今回、遂にテレビアニメ化されます『アイ★チュウ』にて、日下部虎彦役を演じさせていただきます生田鷹司です。ずっとファンの皆さまに支えられた作品がこうしてアニメ化されるので、僕自身も相当気合いが入っております！<br />
いつも応援してくださってる皆さま、そして初めて『アイ★チュウ』を知る皆さま！<br />
きっとアイドルの卵であるアイチュウ達が成長や葛藤・歌に踊りと色々な姿をテレビの向こうから届けてくれることと思いますので是非ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/26ca30dade3837cb71eed7ee393ba355.jpg" /><br />
●花倉 洸幸(桃井 恭介 役)<br />
アニメ放送キターー!!<br />
お待たせしました!いよいよアニメですよ～!!<br />
5周年を迎えましたが他のみなさんと一緒に収録するのはアニメが初めてで、馴染みあるのに新鮮な気分で楽しんで収録させて頂きました！<br />
恭ちゃんはアニメでも恭ちゃんしてます。元気に叫んでます。<br />
すべてのプロデューサーさんが楽しめる作品になっていますので、アイチュウの果てない旅をお楽しみくださいなのであります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e6aeb8f3b7c5d5590ebd1d4a28386f05.jpg" /><br />
●田丸 篤志(鳶倉 アキヲ 役)<br />
ゲームリリースから長い時間アキヲと共に歩んで来ましたが、ついにアイチュウが動くところを皆さんに、そして自分自身も見ることが出来るので放送をとても楽しみにしています。アキヲはもしかしたら、新しいステージに向けて緊張してるかもしれません。なのでプロデューサーの皆さんはこっそりと、でもしっかりと応援してあげてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/8f4ca3e77c60e0eef5492f2776543300.jpg" /><br />
●谷地 克文(海部 子規 役)<br />
スマホの画面の向こうにいたアイチュウ達が、舞台にそのままの姿で飛び出したかと思えば、今度はテレビの中で、動き回る彼らの活躍をみられます。キャストを務めさせて頂いている私自身、海部によって運命が回されまくっております。<br />
何方向にもジャイロ回転しております。皆さんと同様に、私もオンエアがとても楽しみです！待ちきれません！ご期待ください！</p>
<p>●松岡 禎丞(折原 輝 役)<br />
アニメだからこそ出来る『アイ★チュウ』の凄さを、皆様に感じていただけたらなと思います。お話としては、起源に繋がるお話ですので、こういうことがあったのかというのを噛み締めてアニメを見ていただけたら嬉しいです。<br />
我々が織りなす『アイ★チュウ』の世界を是非堪能してください。<br />
輝もいつも通りの感じになっておりますので、期待を裏切らないように全力でお芝居させていただいています。『さぁ!見るがいい!』と、彼なら言うでしょう。<br />
本当に楽しい作品になっているのでよろしくお願いいたします！</p>
<p>●平川 大輔(若王子 楽 役)<br />
アプリゲームから始まった『アイ★チュウ』がアニメになりました！<br />
キャラクター達が悩んだり壁にぶつかったりしながらも、アイドルになることを目指してキラッキラに躍動します!動く彼らに会えることを毎回楽しみにしながら、僕も収録に臨ませて頂きました。僕が担当させて頂いたのはちょっとおじいちゃん(!?)みたいな口調の若王子楽くん。濃ゆ～い仲間に囲まれてどんな活躍を見せてくれるのか、是非チェックして下さいね!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cf8e712db5ae74805e6cb6b11d195960.jpg" /><br />
●大塚明夫(クマ校長 役)<br />
多くのプロデューサーの皆様が、アニメの世界で動き回るアイチュウたちを待ちわびてくれていたことと思います。本校の生徒たちの成長と活躍を、クマ校長と一緒に引き続き応援して下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0ce0f9f97fccbb929fc79a8cd434058d.jpg" /><br />
●豊口めぐみ(プロデューサー 役)<br />
全国のプロデューサーの皆さまはじめまして。皆様の声を担当させていただくことになりました、豊口めぐみです。私が声を担当させていただけるなんて、光栄に思っております！　初めてアイチュウのみんなと対面しましたが、楽しいメンバーで、あっという間に溶け込んでしまい、本当に毎週楽しい収録でした。もっともっとアイチュウ達の色んな姿が見たい、成長した姿が見たいと思いましたので、ぜひアニメも応援よろしくお願いします!!</p>
<h3>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開</h3>
<p>アニメ『アイ★チュウ』追加スタッフを公開しました。アニメ放送開始を楽しみにお待ちください！</p>
<p>アニメ『アイ★チュウ』スタッフ<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は10センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男1位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
作品概要<br />
アニメ「アイ★チュウ」<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男 1 位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
製作:エルドール広報課<br />
キャスト<br />
愛童 星夜:KENN/湊 奏多:井口 祐一/御剣 晃:豊永 利行<br />
枢木 皐月:森久保 祥太郎/枢木 睦月:近藤 隆<br />
ノア :花江 夏樹/レオン:増田 俊樹/黎 朝陽:榎木 淳弥<br />
ラビ:中西 尚也/リュカ:梅原 裕一郎<br />
日下部 虎彦:生田 鷹司/桃井 恭介:花倉 洸幸/鳶倉 アキヲ:田丸 篤志<br />
海部 子規:谷地 克文/折原 輝:松岡 禎丞/若王子 楽:平川 大輔<br />
華房 心:村瀬 歩/神楽坂 ルナ:天﨑 滉平/及川 桃助:山本 和臣<br />
轟 一誠:前野 智昭/赤羽根 双海:内田 雄馬/三千院 鷹通:白井 悠介<br />
エヴァ・アームストロング:下野 紘/山野辺 澪:柿原 徹也/十文字 蛮:下妻 由幸<br />
竜胆 椿:小野 友樹/朴木 十夜:峰岸 佳/斑尾 巽:斉藤 壮馬/杜若 葵:木村 良平<br />
朝比奈 柚希(プロデューサー):豊口 めぐみ/クマ校長:大塚 明夫</p>
<p>アニメ公式HP https://etoile-anime.jp/<!-- orig { --><a href="https://etoile-anime.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式 twitter @ichu_anime<br />
（C）Liber Entertainment Inc. / エルドール広報課</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84611" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメに先駆け『アイ★チュウ』リーダーズが歌って踊る！つんく作詞作曲「マジカル LOVE ポーション!」MV解禁<br />
https://otajo.jp/84611</a></p>
<p>［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/93035<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93035" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ノイタミナTVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』ペアで繋ぐコネクトビジュアル＆ボイスドラマ公開！メインキャラセリフ入りPVも</title>
		<link>https://otajo.jp/92804</link>
		<comments>https://otajo.jp/92804#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 21:38:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」先日、2021年1月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかでの放送を発表した、TVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』。ボールを「つなぐ」というバレーの重要な要素を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/bc007eb181fb07d8660311a4a2708ffb.jpg" /><br />
「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」先日、2021年1月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかでの放送を発表した、TVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』。ボールを「つなぐ」というバレーの重要な要素を取り入れ、本作のメインキャラクターたちをペアで描いたコネクトビジュアルを4週に渡って発表！</p>
<p>コネクトビジュアル第1弾は、コートに座った黒羽祐仁と灰島公誓がボールを見上げる姿を描いた、コネクトビジュアル「Addict」。</p>
<p>さらに、コネクトビジュアルに描かれたキャラクターたちのストーリーをボイスドラマでTwitterにて発表していきます。黒羽と灰島の2人が描かれた「Addict」では、2人のバレーに対する想いが描かれており、「自分が大好きなスポーツが、世界で一番おもしろいに決まってる。」というキャッチコピーのもと、男子高校生たちの青春が凝縮されたボイスドラマを是非、お聴きください！ また、コネクトビジュアルを使用した、スマホ用壁紙プレゼントキャンペーンを公式HPにて実施します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/06.jpg" /><br />
そして、各キャラクターに迫った「キャラクター紹介 PV」を公開しました。「春高、本気で行けると思って目指すんですよね」という言葉から始まるPVは、迫力あるバレーボールシーンや清陰メンバー6人の個性がうかがえるPVとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BWxcoB3_7yM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「2.43　清陰高校男子バレー部」キャラクター紹介PV 　2021年1月放送予定！<br />
https://youtu.be/BWxcoB3_7yM</p>
<h3>TVアニメ「2.43 清陰高校男子バレー部」作品情報</h3>
<p>「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」</p>
<p>【放送情報】<br />
2021年1月より毎週木曜日24:55から、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送予定<br />
◆イントロダクション<br />
東京の強豪中学バレーチームで深刻なトラブルを起こしてしまった灰島公誓は、子供時代を過ごした母方の郷里・福井に転居し、幼なじみの黒羽祐仁と再会。<br />
ずばぬけた身体能力を持ちながらプレッシャーに弱い黒羽と、バレーへの圧倒的な情熱と才能ゆえに周囲との摩擦を引き起こしてばかりの灰島はエースコンビとして成長していくが、中学最後の県大会で衝突し、絶縁状態のまま二人は地元の清陰高校に進学する。<br />
男子バレー部で待っていたのは、身長 163cm の熱血主将小田と、秀才で毒舌家の副主将青木の3年生コンビや日光アレルギーで常に長袖長ズボンの棺野、バレー初心者の大隈をはじめとする2年生たち。<br />
山と青空に囲まれた福井を舞台に、弱小男子バレー部が全国を目指す熱い青春ストーリー!</p>
<p>◆スタッフ<br />
原作:『2.43 清陰高校男子バレー部』壁井ユカコ(集英社文庫・集英社刊・「集英社文芸ステーション」連載中)<br />
監督:木村泰大<br />
シリーズ構成:黒田洋介<br />
キャラクター原案:山川あいじ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:高橋裕一<br />
美術監督:松村良樹/秋山健太郎<br />
色彩設計:津守裕子<br />
3D ディレクター:山本祐希江<br />
撮影監督:鯨井 亮<br />
編集:廣瀬清志<br />
音響監督:土屋雅紀<br />
音楽:菅野祐悟<br />
アニメーション制作:david production<br />
◆キャスト<br />
黒羽祐仁:榎木淳弥<br />
灰島公誓:小野賢章<br />
青木 操:梅原裕一郎<br />
小田伸一郎:伊東健人<br />
棺野秋人:蒼井翔太<br />
大隈優介:木村 昴</p>
<p>公式 HP:https://243anime.com/<!-- orig { --><a href="https://243anime.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/243anime<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/243anime" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆原作小説<br />
【集英社文庫】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部』12<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部』代表決定戦編12<br />
【集英社文芸単行本】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部 春高編』<br />
『空への助走 福蜂工業高校運動部』<br />
好評発売中!<br />
【集英社文芸ステーション連載中】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部 next 4years』<br />
https://www.bungei.shueisha.co.jp/<!-- orig { --><a href="https://www.bungei.shueisha.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
好評連載中!　原作公式ポータルサイト:<br />
http://243.shueisha.co.jp/<!-- orig { --><a href="http://243.shueisha.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）壁井ユカコ/集英社・アニメ「2.43」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も</title>
		<link>https://otajo.jp/92140</link>
		<comments>https://otajo.jp/92140#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2020 03:18:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『呪術廻戦』がついに本日2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて深夜1時25分より放送開始！　主人公・虎杖悠仁を演じる、榎木淳弥さんのインタビューをお届けしま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/MM03237.jpg" /><br />
TVアニメ『呪術廻戦』がついに本日2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて深夜1時25分より放送開始！　主人公・虎杖悠仁を演じる、榎木淳弥さんのインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/a91094e99dc87ccd8ea3428407ec9c7f.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数850万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）がついにアニメ化！　驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁（いたどりゆうじ）はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう。</p>
<p>呪いである“両面宿儺”（りょうめんすくな）と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟（ごじょうさとる）の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―。少年は戦う――「正しい死」を求めて。</p>
<p>虎杖役の榎木さんに、作品の見どころや、五条悟役の中村悠一さんとのアフレコについてなど、お話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/MM03251.jpg" />
<h3>アニメはものすごいクオリティー！　両面宿儺と入れ替わる不気味さや引き込まれるアクションに注目</h3>
<p><strong>――原作を読んだ感想を教えてください。</p>
<p>榎木：</strong>まず、呪術という題材をテーマにしている作品だったので、少年ジャンプの中でも少し珍しい立ち位置の作品なのかな、という第一印象がありました。実際に読んでみて、人も亡くなったりしますし、シリアスな展開も続くんですけど、合間にちょっとした笑えるシーンが挟まっていたりする流れがとても面白くて、いかにも“ここが決めシーンです”という表現が少ない作品なのかな、という印象を受けました。全体が流れるようにストーリーが進んでいって、その中で大事なシーンがサラッと挟まっていくという、どちらかというと海外の作品に多いような物語の作りなのかなと感じました。</p>
<p><strong>――実際にアニメの映像を観ていかがでしたか？</p>
<p>榎木：</strong>1話を観させていただいたのですが、とにかく動きがものすごく滑らかで、アクションシーンは本当にみんなに観てもらいたいくらいのすごいクオリティーになっていると思うので、ぜひ楽しみにしていただきたいなと思います。呪術を用いての戦闘シーンだけじゃなくて、結構肉弾戦メインで殴り合いも多いんですけど、そういったところの作画も派手なところはものすごく派手ですし、その中にリアルな動きというのも含まれていて、とても引き込まれるアクションでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/4.jpg" />
<p><strong>――虎杖の見どころや注目してほしい部分はどんなところでしょうか？</p>
<p>榎木：</strong>虎杖は呪術みたいなものではなく肉弾戦が多いので、そういった部分では他のキャラクターとは違うアクションを見てもらえるんじゃないかな、と思います。両面宿儺と入れ替わったりもするので、入れ替わりの時の声の落差、ガラッと声が変わるというのは気持ち悪いなという印象があって、そこも見どころかなと思います。</p>
<p><strong>――他のキャラの見どころは？</p>
<p>榎木：</strong>伏黒が使う式神の玉犬（ぎょくけん）ですね。結構かわいいんですよ。エンディングでも伏黒が玉犬を連れているシーンがあるんですけど、普通に犬を散歩しているような絵だったりして（笑）。式神というか、もはや飼ってるみたいな感じに見えて、それは可愛いなと思いました。</p>
<p><strong>――動いている玉犬たち楽しみです！　虎杖を演じて、キャラクターの魅力をどう感じていますか？</p>
<p>榎木：</strong>虎杖は元気なところが第一印象としてあって、キャラクターの魅力というところにも通じるんですけど、元気なところだけじゃなくて、死にそうなときはかなり弱気になったりだとか、それを乗り越えて戦いに向かっていく部分だったり、人間らしい感情の移り変わりみたいなものが魅力なのかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/0cddc8e324e50ed1ca3f336dd1d195fa.jpg" />
<p><strong>――アフレコをしたことによって、原作からの虎杖の印象の変化はありましたか？</p>
<p>榎木：</strong>原作を読んでいるときは物語全体を観ていたので、そこまで深く虎杖の感情を掘り下げて読んでいなかったんですけど、自分がセリフを言うために改めて考えると、「あ、これは結構強がって言ってるんだな」とか、「このときは頑張ってるんだな」ということを演じてから気づきました。</p>
<h3>中村悠一との掛け合いの印象も！　自分自身は「基本的に能力がない、ダメな人間なんです（笑）」</h3>
<p><strong>――演じる上で大切にしていることはどのようなところでしょうか？</p>
<p>榎木：</strong>どの作品でもそうなんですけど、なるべく自然体というか。観ている人にわかりやすい気持ちの表現というのは、あまり僕の目指す芝居ではないので、“表現しようとしすぎない”ことをどんな作品でも意識してやっています。</p>
<p><strong>――五条悟役の中村悠一さんが、榎木さんの演技は自然体でニュートラルに演じられるところがいいとおっしゃっていたのですが、ご自身で意識されている部分なんですね。</p>
<p>榎木：</strong>そうですね。自分の好みで、毎回それは意識してやっています。</p>
<p><strong>――自然な演技が中村さんはなかなか自分ができないことで、芝居のアプローチの仕方が全然違うとおっしゃっていました。</p>
<p>榎木：</strong>逆に僕も中村さんみたいなお芝居はできないというか、中村さんはすごくテクニカル的に難しいことをなんなくされていたりするので、それはすぐ出来るようなことではない積み重ねだったり、センスなどもあるので、そういう意味ではアプローチの方法は違うのかな、という印象です。僕にあるものを中村さんが持っていない訳ではないと思いますが、お互いの表現の違いから色々感じ合っているのかなというのは、なんとなく今お話を聞いて思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/75a0fb2497880ad8717b78a1a2427a21.jpg" /><br />
<strong>――中村さんと掛け合っていて、刺激を受けている部分は？</p>
<p>榎木：</strong>中村さんはシーンを効果的に見せる芝居というか、ご自分の中に“ここはこういうシーンだからこうやる”というのがあるのかな、と僕は見ていて勝手に思っていて。それで、視聴者の方にもそのシーンの意図というか流れが掴みやすいようになっているのかなと思いました。</p>
<p><strong>――なるほど。アフレコ現場の雰囲気はいかがですか？</p>
<p>榎木：</strong>情勢的に全員集まってアフレコをすることが難しいので、人数を分けて、主に1年生の3人と中村さんという掛け合いがあるキャラクターで集まってやっています。なので、学生3人の空気感とか、五条と話すシーンの師弟感みたいなものは作りやすい状況だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/2e5fe598f4e7e2604b9ac462eca8b100.jpg" />
<p><strong>――諏訪部順一さんが演じる両面宿儺の印象は？</p>
<p>榎木：</strong>最初に両面宿儺が登場するときに高笑いをして登場するんです。高笑いって下手をすると少し小者っぽい感じになってしまう場合もあるんですけど、その高笑いが得体の知れない、ものすごい純粋な悪が登場した感じがあって、そこはとても印象に残っています。あと1話に、同じ体で入れ替わり立ち代わり喋るシーンがあるんですけど、そこはやっぱり僕と声が違うので、急に違う人の声になる不気味さみたいなものはすごく際立っていましたね。</p>
<p><strong>――虎杖は身体能力が抜群ですが、榎木さんは得意なスポーツなどありますか？</p>
<p>榎木：</strong>部活は野球と剣道をやっていました。でも、得意か得意じゃないかと言われたら、“得意じゃない”ですね（笑）。</p>
<p><strong>――虎杖のように身体能力抜群というわけでは、そんなにない、と。</p>
<p>榎木：</strong>全然ないですね。むしろ僕はあまり動かないので、自分の身体能力が把握できていないです。どれくらいのポテンシャルを持っているか、まったくわからないので、身体能力が高くないかもしれないし、実は高いのかもしれない……（笑）。</p>
<p><strong>――スポーツなどではない、何か得意なことはありますか？</p>
<p>榎木：</strong>何もないですね（笑）。基本的に能力がない、ダメな人間なんです（笑）。運が良いだけですね。</p>
<p><strong>――では、もし誰かキャラクターの能力を手に入れられるとしたら、どの能力を手に入れたいですか？</p>
<p>榎木：</strong>玉犬をペットにしたいです。僕は動物アレルギーなので、玉犬なら毛が抜けないんじゃないかなって。ペットとして仲良くするために玉犬を召喚する能力を手に入れたいです（笑）。</p>
<p><strong>――最後に、放送を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>榎木：</strong>本当に画のクオリティーも、ものすごいものが出来上がっていると思います。アクションシーンはカメラアングルが非常に面白い作品になっていて、今まで見たことがないようなバトルが見られるのではないかなと思います。キャラクターたちもその中で生き生きと活躍していきますので、ぜひ観てください。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【TVアニメ『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%91%AA%E8%A1%93%E5%BB%BB%E6%88%A6?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#呪術廻戦</a>』放送まであと1日！】</p>
<p>ついに明日、10月2日（金）深夜1時25分からMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて始まる放送を記念して、原作者 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%8A%A5%E8%A6%8B%E4%B8%8B%E3%80%85?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#芥見下々</a> 先生 が描く虎杖悠仁のイラストとコメントを公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/8VAHu74qJh">https://t.co/8VAHu74qJh</a> <a href="https://t.co/OFJ0cmeRVl">pic.twitter.com/OFJ0cmeRVl</a></p>
<p>&mdash; 『呪術廻戦』アニメ公式 (@animejujutsu) <a href="https://twitter.com/animejujutsu/status/1311607828373663744?ref_src=twsrc%5Etfw">October 1, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/91192" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ『呪術廻戦』七海建人役は津田健次郎に！PV第2弾解禁 狗巻の「おかか」も聞ける<br />
https://otajo.jp/91192</a></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>2020年10月2日より毎週金曜日深夜1時25分からMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送開始!!<br />
少年は戦う――　「正しい死」を求めて</p>
<p>辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史<br />
副監督：梅本 唯<br />
美術監督：金 廷連<br />
色彩設計：鎌田千賀子<br />
CGIプロデューサー：淡輪雄介<br />
3DCGディレクター：兼田美希・木村謙太郎<br />
撮影監督：伊藤哲平<br />
編集：柳 圭介<br />
音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ<br />
音響監督：藤田亜紀子<br />
音響制作：dugout<br />
制作：MAPPA<br />
オープニングテーマ：Eve「廻廻奇譚」（TOY&#8217;S FACTORY）<br />
エンディングテーマ：ALI「LOST IN PARADISE feat. AKLO」（MASTERSIX FOUNDATION）</p>
<p>【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥　<br />
伏黒 恵：内田雄馬　<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美　<br />
禪院真希：小松未可子　<br />
狗巻 棘：内山昂輝　<br />
パンダ：関 智一　<br />
七海建人：津田健次郎　<br />
伊地知潔高：岩田光央　　<br />
家入硝子：遠藤綾　<br />
夜蛾正道：黒田崇矢　<br />
五条 悟：中村悠一　<br />
東堂 葵：木村 昴　<br />
禪院真依：井上麻里奈　<br />
三輪 霞：赤﨑千夏　<br />
楽巌寺嘉伸：麦人　<br />
吉野順平：山谷祥生　<br />
夏油 傑：櫻井孝宏　<br />
漏瑚：千葉 繁　<br />
花御：田中敦子　<br />
真人：島﨑信長　<br />
両面宿儺：諏訪部順一</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<!-- orig { --><a href="http://jujutsukaisen.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本人の大多数がそうかも？ ごく普通に起こっている最もブラックな労働環境……『はたらく細胞BLACK』アニメ第1弾PVに反響</title>
		<link>https://otajo.jp/91270</link>
		<comments>https://otajo.jp/91270#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Sep 2020 06:29:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[Lynn]]></category>
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		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞BLACK]]></category>
		<category><![CDATA[モーニング]]></category>
		<category><![CDATA[久保ユリカ]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年1月よりTVアニメが放送開始される「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の第1弾PVが公開！　あわせてメインスタッフ・メインキャスト情報も更新されました。 『はたらく細胞BLACK』は「月刊少 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/d55ca94ce3bcde760f8a6017dc54ee61.jpg" /><br />
2021年1月よりTVアニメが放送開始される「モーニング」にて連載中の作品『はたらく細胞BLACK』の第1弾PVが公開！　あわせてメインスタッフ・メインキャスト情報も更新されました。</p>
<p>『はたらく細胞BLACK』は「月刊少年シリウス」の人気コミック『はたらく細胞』のスピンオフ作品となり、「飲酒」「喫煙」「睡眠不足」などの重なる不摂生やストレスにより、体内環境がBLACK化してしまった身体ではたらく、細胞たちの過酷な労働環境を描いた作品です。</p>
<p>公開されたPVは、新人赤血球として社会人の一歩目を踏み出す、希望に満ち溢れた（？）PVとなっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4.jpg" />
<p>これは、終わりのない絶望に抗う、細胞たちの命をかけた戦い！<br />
全世界の、過酷にはたらく人に勇気を贈る物語。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XW2KfH1SzRQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「はたらく細胞BLACK」第1弾PV│2021年1月放送開始<br />
https://youtu.be/XW2KfH1SzRQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XW2KfH1SzRQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公開されたPVには、</p>
<blockquote><p>・やってることは表バージョンと同じなのに、表現を変えただけで地獄のように見えるという典型パターン。<br />
・我々の体の中で、ごく普通に起こっている最もＢＬＡＣＫな労働環境。これは、それを垣間見る物語・・・・・・（最恐）<br />
・何か日本人のほとんどの体の中こっちな気がする<br />
・これ見るとほんと健康第一だなって思う</p></blockquote>
<p>など、コメントが多数寄せられています。</p>
<p>メインスタッフ・メインキャスト情報も更新され、赤血球役のKENNさん、白血球(好中球)役のLynnさんと内山夕実さん、主細胞役の鳴海崇志さん、血小板役の久保ユリカさんからは、本作への意気込みと共にコメントも届きました。</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>・赤血球役 KENN<br />
実は僕、自分に甘く油断するとすぐに不摂生な生活をしてしまいます。<br />
そんな僕ですが、この作品に出会って自分の身体(せかい)をBLACKにしたくないと、より強く思うようになりました！　はたらく細胞よ！　一緒に頑張ろう！</p>
<p>・白血球(好中球)役 Lynn<br />
昨年人間ドックを受け、私の細胞たちは元気に頑張ってくれていることを知り安心している私ですが、この先BLACKにならないように、この作品で勉強しながら、楽しく、身体とそして演じるキャラクターと付き合っていきたいなと思います。宜しくお願いします！</p>
<p>・白血球(好中球)役 内山夕実<br />
年々、傷の治りなどが遅くなっているように感じる今日この頃ですが&#8230;きっと細胞たちは頑張ってくれているんだと、今まで以上に身体を大切にしながら作品に取り組みたいと思います!!　放送をお楽しみに！</p>
<p>・主細胞役 鳴海崇志<br />
よく飲むし油っぽい食べ物も好き。考えてみると体には結構な負担かけてるんだろうなぁと改めて考える機会になりました。<br />
僕の胃は大丈夫かなぁ。ちゃんと自分の体に向き合って細胞の事考えてあげようって思いながら精一杯頑張ります！</p>
<p>・血小板役 久保ユリカ<br />
ちゃんと向き合わなかった(消毒や処置をしなかった)せいで、もとは小さな傷や症状なのにわりと大きい奇妙な怪我や病気に育ててしまいがちな身体をしています。隠れBLACK！　自分が悪い！　作品を通して、些細なことでもBLACKが潜んでいることをきちんと自覚して生きていきたいお年頃です。頑張ります！</p>
<h3>『はたらく細胞BLACK』2021年1月TVアニメ放送開始！</h3>
<p>イントロダクション<br />
毎日せっせと体中に酸素を運ぶ、新米赤血球。<br />
しかし彼の職場の労働環境は、徹底的にブラック――!!<br />
飲酒、喫煙、ストレス、睡眠不足&#8230;&#8230;不健康の総合商社のような世界で、<br />
過重労働の末に細胞たちは何を思うのか?<br />
これは、あなたの体の物語――。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
【スタッフ】<br />
原作 原田重光・初嘉屋一生・清水茜(講談社「モーニング」連載)<br />
監督 山本秀世<br />
シリーズ構成・脚本 森ハヤシ<br />
キャラクターデザイン 安彦英二<br />
メカニックデザイン 氏家嘉宏<br />
アクションエフェクト作画監督 神谷智大<br />
美術監督 佐藤正浩・塚原千晶<br />
美術監督補佐 大田麻友香<br />
色彩設計 岡亮子<br />
3DCGIディレクター 原一晃(旭プロダクション)<br />
撮影監督 髙津純平<br />
撮影監督補佐 高村真実<br />
編集 長谷川舞<br />
音響監督 田中亮<br />
音響効果 北方将実<br />
音楽 菅野裕悟<br />
音楽制作 アニプレックス<br />
アニメーション制作 ライデンフィルム<br />
【キャスト】<br />
赤血球 榎木淳弥<br />
赤血球 KENN<br />
白血球(好中球) 日笠陽子<br />
白血球(好中球) Lynn<br />
白血球(好中球) 内山夕実<br />
主細胞 鳴海崇志<br />
血小板 久保ユリカ<br />
ナレーション 津田健次郎</p>
<p>■作品概要<br />
【放送情報】 2021年1月放送開始<br />
【アニメ公式サイト】 saibou-black.com<!-- orig { --><a href="http://saibou-black.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@cellsatworkbla1(推奨ハッシュタグ:#細胞BLACK)<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社・CODE BLACK PROJECT<br />
■原作情報<br />
「モーニング」(講談社)にて好評連載中!<br />
コミックス第1巻~第6巻発売中<br />
7巻は2020年9月23日発売!<br />
（C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『呪術廻戦』七海建人役は津田健次郎に！PV第2弾解禁 狗巻の「おかか」も聞ける</title>
		<link>https://otajo.jp/91192</link>
		<comments>https://otajo.jp/91192#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 23:09:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数680万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/fa7d1fa0cff0c2e1380c62484bb38dc4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数680万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて深夜1時25分より放送開始が決定し、PV第2弾が解禁！　さらに、七海建人のキャラクター設定画とキャスト情報が発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/00000f4bccc02789ea10d758ccec969d.jpg" /><br />
<strong>・七海建人</strong><br />
等級：1級<br />
五条の後輩で脱サラ一級呪術師。高専で呪術師はクソということを学び、一般企業で労働はクソであると学び、より適性のある呪術師となった。大人オブ大人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/862bb5458ce0e0155550a9a0e7ab8bcd.jpg" /><br />
七海建人のキャストは津田健次郎さんに決定！　PV第2弾には、七海含め、メインキャラクターの動く姿が収められています。呪術高専2年生も登場し、言葉数が少ない狗巻の「おかか」も聞けます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zx4SJi5wGo8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ『呪術廻戦』PV第2弾<br />
https://youtu.be/zx4SJi5wGo8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zx4SJi5wGo8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89554" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』狗巻棘は内山昂輝！呪術高専2年生キャスト＆キャラクター設定画公開<br />
https://otajo.jp/89554</a></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>2020年10月2日より毎週金曜日深夜1時25分からMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送開始!!<br />
少年は戦う――　「正しい死」を求めて</p>
<p>辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚<br />
副監督：梅本 唯<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司 <br />
キャラクターデザイン：平松禎史<br />
色彩設計：鎌田千賀子<br />
3DCGディレクター：兼田美希<br />
撮影監督：伊藤哲平<br />
編集：柳 圭介<br />
音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ<br />
音響監督：藤田亜紀子<br />
音響制作：dugout<br />
アニメーション制作：MAPPA<br />
オープニングテーマ：Eve「廻廻奇譚」（TOY’S FACTORY）<br />
エンディングテーマ：ALI「LOST IN PARADISE feat. AKLO」（MASTERSIX FOUNDATION）<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥　<br />
伏黒 恵：内田雄馬　<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美　<br />
禪院真希：小松未可子　<br />
狗巻 棘：内山昂輝　<br />
パンダ：関 智一　<br />
七海建人：津田健次郎　<br />
五条 悟：中村悠一　<br />
両面宿儺：諏訪部順一<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		<item>
		<title>『ハヤテのごとく!』畑健二郎 最新作『トニカクカワイイ』TVアニメキャストは鬼頭明里＆榎木淳弥に！ボイス入りPV解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 12 May 2020 07:50:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[トニカクカワイイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブコメ]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<category><![CDATA[畑健二郎]]></category>
		<category><![CDATA[鬼頭明里]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年10月より放送予定の畑健二郎先生原作によるTVアニメ『トニカクカワイイ』の新情報が解禁！　ティザービジュアル、メインキャスト、スタッフ情報、そしてキャストボイスの入ったアニメ化決定PVが公開されました！ ティザ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/48968134e855d1df66ed541a512b9e7c.jpg" /><br />
2020年10月より放送予定の畑健二郎先生原作によるTVアニメ『トニカクカワイイ』の新情報が解禁！　ティザービジュアル、メインキャスト、スタッフ情報、そしてキャストボイスの入ったアニメ化決定PVが公開されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/850dc8a06632f90b7c59449b07321bc2.jpg" /><br />
ティザービジュアルは、新郎新婦姿の司とナサ、それぞれの視点から描かれたWティザービジュアルとなっています。演じるキャストは、由崎司役を鬼頭明里さん、由崎星空(ナサ)役は榎木淳弥さんに決定しました。PVでいち早く2人の声を確認してみてください！</p>
<h3>メインキャストコメント</h3>
<p>＜由崎司:鬼頭明里＞<br />
由崎司の声を担当させていただくことになりました鬼頭明里です!<br />
原作を初めて読ませていただいた時は、なんて新しい漫画なんだ&#8230;!と思いました、可愛くて不思議な二人の関係がどうなっていくのか予想できなくて、「続きがきになる&#8230;!」とページをめくる手が止まりませんでした。クールだけどとにかくかわいい司を演じることができるのが、いまから楽しみで仕方ありません!<br />
楽しみにしてくださっているファンの皆さんの期待に少しでも添えるよう、全力で声を当てさせて頂きますので、どうぞよろしくお願いします!</p>
<p>＜由崎星空(ナサ):榎木淳弥＞<br />
ナサと司が幸せそうで、読んでいるこちらまで幸せな気持ちになってきますね。<br />
お互いがちょっと天然なところも面白いのですが、ナサの真っ直ぐさには僕自身も心を打たれたので、出演が決まってとても嬉しかったです。<br />
独身の方も既婚の方もぜひご覧ください。宜しくお願いします!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UarpTzq0TAw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ『トニカクカワイイ』アニメ化決定PV<br />
https://youtu.be/UarpTzq0TAw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/UarpTzq0TAw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【イントロダクション】<br />
『ハヤテのごとく!』の畑健二郎による愛と幸せの夫婦コメディーがついにアニメ化!!謎の美少女・司に運命の一目惚れをした少年・由崎星空(ナサ)。ナサの決死の告白に、彼女の返事は「結婚してくれたら、付き合ってあげる」!?ナサと司の愛に満ち溢れた、カワイイ&#038;尊い新婚生活が始まる!!</p>
<p>【メインスタッフ】<br />
原作 畑健二郎<br />
監督 博史池畠<br />
シリーズ構成 兵頭一歩<br />
キャラクターデザイン 佐々木政勝<br />
プロップデザイン 岩畑剛一<br />
色彩設計 歌川律子<br />
美術監督 渋谷幸弘<br />
音響監督 本山 哲<br />
音楽 エンドウ.<br />
アニメーション制作 Seven Arcs</p>
<p>TV アニメ「トニカクカワイイ」公式サイト :<a href="http://tonikawa.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">tonikawa.com</a><br />
TV アニメ「トニカクカワイイ」公式 Twitter :@tonikawa_anime #トニカクカワイイ</p></blockquote>
<p>（C）畑健二郎・小学館/トニカクカワイイ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブチャラティの「覚悟はいいか？オレはできてる」生披露で大盛り上がり！アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』キャスト登壇スペシャルイベント</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 05:21:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ全39話の放送を終えたメインキャスト達が一堂に会し、8月18日に開催された『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』スペシャルイベント Esperienza d’oro 昼の部のオフィシャルレポートが到着。 会場のベル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6cbb6da3dd9cd7cc61dc7a5159718a7b.jpg" /><br />
TVアニメ全39話の放送を終えたメインキャスト達が一堂に会し、8月18日に開催された『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』スペシャルイベント Esperienza d’oro 昼の部のオフィシャルレポートが到着。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/50262e835f4568fd1149967cf573d1d2.jpg" /><br />
会場のベルサール高田馬場には昼夜両公演で計4,500名を超えるジョジョファンが駆けつけました。公演開始時間になるとステージに司会の吉田尚記アナウンサー(ニッポン放送アナウンサー)が登場。司会の呼びかけで小野賢章さん(ジョルノ・ジョバァーナ役)、中村悠一さん(ブローノ・ブチャラティ役)、諏訪部順一さん(レオーネ・アバッキオ役)、鳥海浩輔(グイード・ミスタ役)、山下大輝さん(ナランチャ・ギルガ役)、榎木淳弥さん(パンナコッタ・フーゴ役)が登壇すると、ステージに用意された椅子に座りイベントビジュアルと同じポーズをとるキャスト達！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6cbb6da3dd9cd7cc61dc7a5159718a7b.jpg" /><br />
そして始めの企画は「黄金の風 ラストトーク」と題し、キャラクター毎の名場面について各キャストからアンケートを取りそれぞれ振り返るトークパート。昼公演ではナランチャ、アバッキオ、ブチャラティのキャラクターについて振り返りました。</p>
<p>まず表示されたのはナランチャの名場面。鳥海さんは第14話から「ナランチャがおじいちゃんになったシーン」セレクトし、プロシュートのスタンド、ザ・グレイトフル・デッドのスタンド能力により急速に老化が進んでいくナランチャを演じた山下さんの演技を称賛。「どうしたらどんどん老けていく様子が表現できるか、考えながら演じさせていただきました」と、山下さんにとっても印象に残るシーンだったと言います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/142383c2246ac6eea2e787f915af2bd7.jpg" /><br />
また小野さんと山下さんは第21話から「ブチャラティ達を泳いで追うシーン」をセレクト。自ら組織を裏切る決断をしたナランチャを演じた山下さんに、小野さんは「原作を読んだ時から好きだったシーンでしたが、山下さんが素晴らしい表現をしてくれ、オンエアを見て鳥肌が立ちました」とコメント。また山下さんは「命令してくれから命令しないでくれに変わった、ナランチャにとって大きな分岐点になったシーンだと思い選びました」と話します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/70c03d660a1c41705f2ca37476dbd0ef.jpg" /><br />
次に表示されたのはアバッキオの名場面。榎木さんは第5話から「アバッキオのお茶のシーン」をセレクト。新入りのジョルノに対し洗礼を行ったアバッキオを代表する名シーンですが、「上手に隠しながら淹れる一連の流れが好きです」とあらためてシーンの面白さを話します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2d64de54ddbdbb5febd87722cfaf3c10.jpg" /><br />
諏訪部さんが選んだのは第12話から「パープル・ヘイズの能力をジョルノに説明するシーン」。「自分のスタンド能力は隠すくせに他の人のスタンド能力は丁寧に教えてしまう迂闊なところがかわいいです(笑)」と話すと、会場からも笑い声が。また「原作のテキスト表現表記を意識した“獰猛”の言い方など、結構こだわりのあるシーンです」と明かします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2f83c61749c6b75e7fd545c6c4753b1a.jpg" /><br />
続いてのトークテーマはブチャラティの名場面。鳥海さんは第1話から「ブチャラティがジョルノの顔を舐めるシーン」を選出。ストーリーが始まったばかりの第1話の段階で、「凄くインパクトがあって、始めは敵として登場していたブチャラティの一面が見られるシーンだと思い選びました」とコメントします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ad747891917422f57ff2ad8fb8bc64b0.jpg" /><br />
そして小野さんと中村さんが選んだのは第30話から「車中でジョルノに自分の死について話すシーン」。中村さんは「ブチャラティは自分がいなくなった時の次のリーダーを、こうしたジョルノとの会話の中で、受け継がせていっているように感じました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/975289b08f6f1aa9592c99f8451eb8b9.jpg" /><br />
小野さんは「焦っている表情のジョルノに対し、自らの死を悟ったような表情のブチャラティの姿が印象的でした」と、それぞれにシーンの魅力を語りました。</p>
<p>トークパートの最後には暗殺者チームの名場面について振り返る等、話が尽きないキャスト達。盛況の中「黄金の風 ラストトーク」が終了すると、続いてアーティストの LIVE コーナーへ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/adfb1d548ea3c4296cec2e2e0053cd65.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/dafe4791c54ba86158de4977dab882f2.jpg" /><br />
Codaが「Fighting Gold」、ハセガワダイスケが「裏切り者のレクイエムGiorno Ver.」を披露し会場の最高潮に達したところで、最後のコーナー、SPECIAL生アフレコが始まりました。</p>
<p>昼公演で披露されたのは、第5話「ポルポの遺産を狙え!」、第12話「ボスからの第二指令」&#038;第13話「マン・イン・ザ・ミラーとパープル・ヘイズ」、第15話「偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド)その1」の3シーン。ブチャラティチームが揃った第5話のシーンや諏訪部さんがこだわったというアバッキオの「獰猛！」、またブチャラティの名台詞「覚悟はいいか？オレはできてる」が生披露され、会場は大いに盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/656a0aeb467cffd9095cd1bfa3d59a84.jpg" /><br />
そしてイベントの最後に出演者から一言ずつ挨拶が。小野さんから「力の入った映像を作ってくれたスタッフの方や応援してくれた皆さまの熱量があったから、こうしてブチャラティチームで旅を続けられ、ここまで辿り着けたと思います。これからも黄金の風を吹かせられたらなと思いますので、応援よろしくお願いいたします」とコメントを受け、約2時間に及ぶ公演が終了いたしました。</p>
<p>作品への愛に溢れた、またとない機会となったスペシャルイベントEsperienza d’oro。公演の内容は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」Blu-ray&#038;DVD Vol.1～10 初回仕様版の全巻購入特典として収録されます。「黄金の風」のストーリーと共に、イベントの様子をお楽しみください!!</p>
<blockquote><p>【「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」Blu-ray&#038;DVD Vol.1~10 初回仕様版 全巻購入特典】<br />
全巻購入特典:イベント DVD<br />
収録内容:「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」スペシャルイベント Esperienza d’oro(2019年8月18日開催)<br />
応募締切:2020年1月7日(火)当日消印有効</p></blockquote>
<blockquote><p>＜商品情報＞<br />
「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」 Blu-ray/DVD Vol.8 初回仕様版<br />
価格:9,800円(税抜) 収録内容:29～32話 9月11日(水)発売<br />
初回仕様版特典:<br />
1.全巻購入特典:イベント DVD 応募券<br />
2.アニメ描きおろし特製ケース<br />
3.特製ブックレット(28P オールカラー)<br />
映像特典:ノンテロップ OP/ED 特別音声:大迫力! ゴゴゴゴゴ 2.1ch 音声仕様 (※Blu-ray のみ)</p>
<p>「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」 O.S.T Vol.3 Finale<br />
「裏切り者のレクイエム Diavolo Ver.」「裏切り者のレクイエム Giorno Ver.」含む全 28 曲収録。<br />
価格:2,800円(税抜) 好評発売中</p></blockquote>
<h3>「岸辺露伴は動かない」新作OVA 上映ツアー決定</h3>
<p>「岸辺露伴は動かない」新作OVA 『懺悔室』 『ザ・ラン』 制作決定＆全国六都市上映ツアー 奇譚見聞録 開催決定！</p>
<p>2019 年 12 月 8 日 (日) 東京 TFT HALL 1000 登壇:櫻井孝宏(他予定) 昼夜 2 回公演<br />
2020 年 1 月 19 日 (日) 名古屋 Zepp Nagoya 登壇:櫻井孝宏(他予定) 昼夜 2 回公演<br />
2020 年 2 月 9 日 (日) 大阪 メルパルクホール 登壇:櫻井孝宏(他予定) 昼夜 2 回公演<br />
2020 年 2 月 23 日 (日) 広島 上野学園ホール 登壇:櫻井孝宏(他予定)<br />
2020 年 3 月 8 日 (日) 仙台 SENDAI GIGS 登壇:櫻井孝宏(他予定)<br />
2020 年 3 月 29 日 (日) 大宮 ソニックシティ 大ホール 登壇:櫻井孝宏(他予定)</p>
<p>※2019 年 10 月 2 日(水) 奇譚見聞録 チケット先行受付開始予定</p>
<p>（C）LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険GW製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ「BEASTARS」“食殺事件”から始まるキャラボイス入りPV初解禁！　豪華キャスト21名＆キャラビジュアルも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/80283</link>
		<comments>https://otajo.jp/80283#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 11:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BEASTARS]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[あんどうさくら]]></category>
		<category><![CDATA[下妻由幸]]></category>
		<category><![CDATA[井口祐一]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[千本木彩花]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大塚剛央]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[室元気]]></category>
		<category><![CDATA[小林親弘]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[板垣巴留]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[種﨑敦美]]></category>

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		<description><![CDATA[10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f19353bcc3424ea697f44328a76f49bf.jpg" /><br />
10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さらに、初めてキャラボイスを聞くことができるPVも公開となりました。</p>
<p>エンディングを担当するのは、圧倒的な表現力でファンの心を掴むYURiKAさん。本作品の世界観にぴったりの楽曲をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>＜EDアーティスト・YURiKAコメント＞<br />
『BEASTARS』エンディングテーマを歌わせていただくYURiKAです！<br />
原作を読んで一気に『BEASTARS』に夢中になり、読めば読むほどエンディングテーマを歌わせていただく事への良い緊張感と喜びが増していきます。<br />
「作品と共にある」というのが私のモットーなので、作品への愛を強く持ちながら歌を届けられたらなと思います。<br />
そして「アニソンシンガー・YURiKA」としても新しい姿を見ていただけると思うので、アニメと合わせて楽曲も楽しみにしていてください！</p></blockquote>
<p>そして第3弾PVは、“食殺事件”から幕を開ける衝撃的なオープニングから始まり、レゴシ、ハル、ルイを中心に、それぞれのキャラクターの苦悩や、様々な想いが交錯する学園生活が描かれます。初解禁となるキャラクターボイスとあわせて、ご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pJ3wd6u4zlQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■TVアニメ「BEASTARS」第3弾PV<br />
https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクターイラスト＆新キャスト一挙解禁！</h3>
<p>さらに、キャラクターイラスト＆新キャストを一挙解禁!!　既に発表となったレゴシ役・小林親弘さん、ハル役・千本木彩花さんに加え、本作を彩る21名の豪華キャストを解禁。キャラクターイラストも公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98c9fc96f33d6c299c5a85e68de95150.jpg" /><br />
レゴシ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林親弘</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0973c5a6460944bbdacc0b1f191cff1b.jpg" /><br />
ハル（ドワーフウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：千本木彩花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f03ad1c1bcc338b91287e72cb6c5a510.jpg" /><br />
ルイ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小野友樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e18f785cd5a993c88430f10d4f592a7b.jpg" /><br />
ジュノ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：種﨑敦美</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a0bd9e06f6a5bfa4de3a211ffa9775eb.jpg" /><br />
ジャック（ラブラドールレトリバー）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：榎木淳弥</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1c606dbcd4c465e91c13447f6708c661.jpg" /><br />
ミグノ（ブチハイエナ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：内田雄馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2e54b1804e51c8cafde6ed33399ad01b.jpg" /><br />
コロ（イングリッシュシープドッグ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚剛央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0084e0d75fda092484b55ce5746c5677.jpg" /><br />
ダラム（コヨーテ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林直人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/04b410ae6011e56033d31bcc927bbee0.jpg" /><br />
ボス（フェネック）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：下妻由幸</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3c1f51a7f9901bb85be9fa462a949b1e.jpg" /><br />
カイ（マングース）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：岡本信彦</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98881e2693513cba6458cc05fdfaf065.jpg" /><br />
サヌ（ペリカン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：落合福嗣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9001ca427152a9de902a85ed0f7c9d01.jpg" /><br />
ビル（ベンガルトラ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：虎島貴明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f2ae94c32d80144d5fd11f9ba6ad754f.jpg" /><br />
エルス（アンゴラヒツジ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：渡部紗弓</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/7e403c49806905e9ff2acd7339691010.jpg" /><br />
ドーム（クジャク）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：室元気</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3e1a1982ef75c7bcae9bea8ec7b7f447.jpg" /><br />
キビ（アリクイ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：井口祐一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/56be143a89a6740704a3283740d86f76.jpg" /><br />
シイラ（チータ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：原優子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/312bbdb6199e6700d5aea8c594d8153b.jpg" /><br />
アオバ（ハクトウワシ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：兼政郁人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ae2b60cdb650cdf75e79b51c56ead7d8.jpg" /><br />
エレン（シマウマ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大内茜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/450683d1c6ed9ff7ab26ae77810161ec.jpg" /><br />
ミズチ（ハーレクインウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：山村響</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/067dcf948f28f5f8822cf9ecf17d7822.jpg" /><br />
ゴウヒン（パンダ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚明夫</p>
<p>レゴム（ニワトリ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：あんどうさくら</p>
<p>市長（ライオン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：星野充昭</p>
<p>オグマ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：堀内賢雄</p>
<p>※レゴム、市長、オグマのキャラクターイラストは今後発表となります。</p>
<h3>TVアニメ「BEASTARS」作品概要</h3>
<p><strong>＜INTRODUCTION＞</strong><br />
肉食獣と草食獣が共存する世界。<br />
食肉が重罪とされるなか、全寮制の名門高校・チェリートン学園では生徒が食<br />
い殺される“食殺事件”が起きる。<br />
不安の渦巻く校内で、演劇部の変わり者・ハイイロオオカミのレゴシは『大き<br />
い身体』と『鋭い牙』とは裏腹に静かに生活していた。<br />
しかし小さなうさぎの女子生徒・ハルとの出会いが、そんなレゴシの心を揺り<br />
動かす。<br />
「彼女を求める気持ちは、恋なのか？　食欲なのか？」<br />
彼が本当に出会ったもの、それは自分自身の本能だった―――。</p>
<p>新才能が紡ぐ、差別、愛、弱さ、希望……珠玉の動物版ヒューマンドラマが描かれるTVアニメ「BEASTARS」は、2019年10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信を開始！</p>
<p><strong>＜STAFF＞</strong><br />
原作：板垣巴留（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：松見真一<br />
脚本：樋口七海<br />
キャラクターデザイン：大津直　<br />
CGチーフディレクター：井野元英二<br />
美術監督：春日美波　<br />
色彩設計：橋本賢<br />
撮影監督：古性史織　蔡伯崙<br />
編集：植松淳一　<br />
音楽：神前暁（MONACA）<br />
制作：オレンジ<br />
＜CAST＞<br />
レゴシ：小林親弘<br />
ハル：千本木彩花<br />
ルイ：小野友樹<br />
ジュノ：種﨑敦美<br />
ジャック：榎木淳弥<br />
ミグノ：内田雄馬<br />
コロ：大塚剛央<br />
ダラム：小林直人<br />
ボス：下妻由幸<br />
カイ：岡本信彦<br />
サヌ：落合福嗣<br />
ビル：虎島貴明<br />
エルス：渡部紗弓<br />
ドーム：室元気<br />
キビ：井口祐一<br />
シイラ：原優子<br />
アオバ：兼政郁人<br />
エレン：大内茜<br />
ミズチ：山村響<br />
レゴム：あんどうさくら<br />
ゴウヒン：大塚明夫<br />
市長：星野充昭<br />
オグマ：堀内賢雄<br />
＜楽曲情報＞<br />
エンディング：YURiKA</p>
<p>＜公式サイト＞ bst-anime.com<br />
＜公式Twitter＞ @bst_anime</p>
<p>（C）板垣巴留（秋田書店）／BEASTARS製作委員会</p>
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		<title>“アフレコ現場が家”の声優とは？　TVアニメ『風が強く吹いている』双子役：榎木淳弥＆上村祐翔インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Oct 2018 09:09:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[かぜつよ]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>
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		<category><![CDATA[風つよ]]></category>
		<category><![CDATA[駅伝]]></category>

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		<description><![CDATA[直木賞・本屋大賞受賞作家の三浦しをん先生の箱根駅伝を舞台にした名作青春小説『風が強く吹いている』がTVアニメ化。10月2日より日本テレビ他にて放送がスタート。 TVアニメ『ハイキュー!!』シリーズを大ヒットさせてきた東宝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/OK_1_result.jpg" /><br />
直木賞・本屋大賞受賞作家の三浦しをん先生の箱根駅伝を舞台にした名作青春小説『風が強く吹いている』がTVアニメ化。10月2日より日本テレビ他にて放送がスタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/dcfd11ef89872bd5d28dd9e17be5fb2f.jpg" /><br />
TVアニメ『ハイキュー!!』シリーズを大ヒットさせてきた東宝×Production I.Gという、期待しかない組み合わせの本作から、城 太郎（通称、ジョータ）、城 次郎（通称、ジョージ）の双子を演じる<strong>榎木淳弥</strong>さんと<strong>上村祐翔</strong>さんにインタビュー。</p>
<p>取材中も同時に喋りだしてしまうほど、息がピッタリの2人。収録現場の雰囲気からお互いの印象までたっぷりとお話を伺いました。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/74014<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74014" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>双子のように息ぴったり！</h3>
<p><strong>――まず、作品の印象を教えてください。</p>
<p>榎木：</strong>タイトルは以前から知っていて、映画化されていたり、有名な原作なので、その作品に出られることになりとても嬉しかったです。いざアフレコが始まって台本を読んでみたら、1人1人に走る理由があって、その走ることを通じて自分に必要なものだったり、何が自分にとって大切なものなのかを見つけていく、成長ストーリーなんだなという印象を強く受けました。</p>
<p><strong>上村：</strong>僕も台本を読んだときに、それぞれのバックグラウンドがきちんとあって、走ることを通して、1人1人が変化していく。その変化の過程も、いわゆるスポーツ青春ものというような感じではなく、大学生なりの悩みなどが描かれていて、人間ドラマとしての部分が大きいんだなという印象を受けました。なので、そこは繊細に演じていきたいな、と感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/character_s.jpg" /><br />
<strong>――1人1人のバックグラウンドがしっかりあるということですが、どのキャラクターの背景に魅力を感じますか？</p>
<p>榎木：</strong>僕はキングですね。キングはちょうど就職活動真っ最中の時期なんです。僕も昔大学に通っていたとき、ちょうど就職活動をし始める時期に声優の職業を目指し始めたので、キングが感じるような、社会に対しての不安みたいなものが共感できます。就活しなければいけないキングにとって、駅伝は少し余計なものだと思うので。そんな彼が今後どう変化していくのかが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/7.jpg" />
<p><strong>上村：</strong>僕はニコチャンとカケルが話している場面。ニコチャンのかつて選手として陸上をやってはいたけれど、自分はあまり向いていないんじゃないか、といった葛藤の部分は、カケルにどこかさり気なくアドバイスしていくような感じが出ていて。ハイジがいなかったときのサブリーダー的なところもあるので、ニコチャンとカケルの関係性が好きですね。あまり多くを語ることはないけれど、諭すような、自分の経験があるからこそ言えること、みたいな描写が素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>――ジョータとジョージは双子のキャラクターですが、演じる上で意識していることは？</p>
<p>榎木＆上村：</strong>そうですねえ……。</p>
<p><strong>――息ピッタリですね（笑）。</p>
<p>榎木：</strong>双子のキャラクターなので、自分1人で作るというよりは、上村くんがどう演じてくるのかをまずはしっかり見てから自分もそこに合わせて調整していこうかな、と第1話の収録のときから意識していました。</p>
<p><strong>上村：</strong>僕としても榎木さんとは初共演でしたし、喋り方やニュアンスの部分でシンクロがあったらいいね、と音響監督の菊田さんからも言われていたので、本当に聴きながら「どういう言い回しをするのかな？」と調整をしながらやっていきました。今は本当に良い感じに双子らしさが出てきたと言っていただけているので、良かったなと思っております。</p>
<p><strong>――お兄ちゃんと弟として意識する部分はありますか？</p>
<p>榎木：</strong>セリフ自体が兄と弟の関係になっているような気がします。少しジョータの方が落ち着いていて、ジョージの方がどちらかというとグイグイ前にでるような感じがしますね。</p>
<p><strong>上村：</strong>僕と榎木さんの実際の年齢のバランスもあって、声質やお芝居の方向性は同じかもしれないんですけど、その積み重ねてきたものの差が良い具合に作品に投影されているんじゃないかなと思います。</p>
<h3>注目は興津和幸演じるユキのアドリブ!?</h3>
<p><strong>――ジョータとジョージの魅力や演じていて面白い部分を教えてください。</p>
<p>榎木：</strong>やっぱり双子なので、同時に同じセリフを言うシーンがかなり多いんですけど、そこが本当の双子のようにバチッと息があってハマると気持ちいいので、それをオンエアで見るのがとても楽しみです。逆に揃いすぎて1人の人間に聞こえると言われて、それで録り直しになったことが何回かあって。</p>
<p><strong>上村：</strong>あれすごいですよね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>どれだけ同じに聞こえたんだろう？って（笑）。</p>
<p><strong>上村：</strong>あと、アドリブもかなりありますよね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あるね～。</p>
<p><strong>上村：</strong>当初の予定では、次のシーンは少しセリフをこぼすくらいだったのに、実際に現場に行くと、さらに「そのシーンいっぱいまで延ばしてください」などあるので、裏の部分でも一生懸命にぎやかしている、その空気感が伝わったらいいなと思います。先程、人間ドラマという話もしましたけど、それぞれの苦悩とか葛藤とかがある中でそれが良いスパイスになっているというか、そこでちょっとフフッと笑ってくれたら嬉しいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/6.jpg" />
<p><strong>――他のキャラクターもアドリブが多いんですか？</p>
<p>上村：</strong>けっこうありますね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>みんなでどんちゃん騒ぎをしているシーンがよく出てくるのですが、そこはなんとなく組み合わせみたいなものがあって。そのメンバーでアドリブをやってください、という指示があります。</p>
<p><strong>――笑ってしまったアドリブは？</p>
<p>榎木：</strong>ユキは普段は割と理路整然とした発言で参謀というか、頭の良いキャラなんですけど、そういった騒いでいるシーンでは、ものすごく強烈なツッコミを入れるので、演じる興津和幸さんが全力で叫んでいて、普段のユキとのギャップが面白いです。ユキは普段からツッコミ役ではあるんですけど、その全力さが面白くて、つい笑ってしまいますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/9.jpg" />
<p><strong>上村：</strong>興津さんすごいですよね（笑）。どんちゃん騒ぎをするような打ち上げみたいなことは双子の部屋でやっているんです。双子は1年生で未成年なんですけど、たまたまそのアドリブのときに、僕と興津さんが同じマイクに入ってアドリブをしていたので、なんとなく会話みたいな感じになって。少し酔いがまわったユキだと、ジョージに酒を強要してきたり（笑）。だから、「それはちょっと本当に無理です」みたいに、ジョージがまともに対応するっていう（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>未成年がお酒飲んだらダメだからね、放送できなくなっちゃうから（笑）。</p>
<p><strong>上村：</strong>お酒が入るとそういったギャップがあったりするので、アドリブは毎回楽しいです。</p>
<p><strong>――では、メインではない裏のセリフも聴きどころですね。</p>
<p>榎木：</strong>どれだけ聴こえるか楽しみです。</p>
<h3>アフレコ現場が家の声優たちって？</h3>
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気を教えてください。</p>
<p>上村：</strong>自由ですね（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>バラバラという感じではないんですけど、各々が好きなことを話して、そこにのっかっていってみたいな。</p>
<p><strong>上村：</strong>すごく居心地の良い空間ですね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>すごく楽で居やすいです。</p>
<p><strong>――盛り上げ役みたいな方はいらっしゃるんですか？</p>
<p>榎木：</strong>話題をよく提供してくれるのは入野自由さんとか、内山昂輝さんですかね。</p>
<p><strong>上村：</strong>その2人がよくお話されていて、豊永利行さんがツッコミを入れる。</p>
<p><strong>榎木：</strong>それで豊永さんがイジられる。</p>
<p><strong>――あ～、もうその光景が目に浮かびますね。</p>
<p>上村：</strong>でも一体感はある感じですね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>チーム感はすごくあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/OK_6_result.jpg" /><br />
<strong>――今回お二人は初共演ということですが、お互いの印象を教えていただけますか。</p>
<p>榎木：</strong>初共演なんですけど、上村くんのことは今すごく活躍されている若手の方と認識していたので。</p>
<p><strong>上村：</strong>いやいやいや（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>その上村くんと双子を演じるということで、どんな双子になるかすごく楽しみにしていきました。実際に上村くんはものすごくしっかりしていて、年齢にそぐわぬ落ち着きがあるので、それに負けないように毎回必死について行こうと思っている次第です（笑）。</p>
<p><strong>――上村さんは子役からご活躍されていることもあって、とても落ち着いているイメージがあります。</p>
<p>榎木：</strong>でも、他の子役出身の方ともまた違う雰囲気をもっています。この作品はキャストに子役出身者が多いんですよ。入野さん、豊永さん、内山さんと、上村くん。</p>
<p><strong>――たしかに、多いですね。</p>
<p>榎木：</strong>だけど前者3人とはまた違う雰囲気が上村くんはあって。その3人はもう収録現場が家みたいな感じなんですよ。</p>
<p><strong>上村：</strong>すごい的確な表現ですね（笑）。</p>
<p><strong>――どういうことですか（笑）!?</p>
<p>榎木：</strong>収録現場にいても本当にその3人はとてもリラックスしていて、良い意味でホーム感がすごいんです。すごく自然体というか。そんな中で上村くんは、真面目という言い方も変ですけど、自分の中で頑張るぞ！という気持ちを強く持っている人なのかな、と思います。だから、その3人に比べると、“収録現場が家”感はない（笑）。</p>
<p><strong>上村：</strong>収録現場は家じゃないですからね（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>だけどその3人からはすごく感じるんですよね。なんというか、百戦錬磨感？</p>
<p><strong>上村：</strong>あ～、百戦錬磨感。なるほどね（笑）。</p>
<p><strong>――良い感じにリラックスされて、まさに作中の寮の竹青荘にいるような感じなんですね。上村さんは榎木さんの印象は？</p>
<p>上村：</strong>僕はこれまで兄弟設定の役は演じたことはありますが、双子って初めてだったんです。しかも初共演の榎木さんで、榎木さんと僕は年齢は多少離れていて。双子役をやるなら同じくらいの年齢の方になるのかな、と思っていたので、どんな感じになるんだろう？というワクワク感と双子を演じる上での不安もありました。収録前に顔合わせがあって、そのときに少しお話させていただいたら、榎木さんはとても落ち着いていらっしゃって。僕も割りと落ち着いていると言われるタイプなので、そこの根底のところはもしかしたら一緒なのかもしれない、と感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/OK_7_result.jpg" />
<p><strong>――一緒にアフレコをされていかがでしたか？</p>
<p>上村：</strong>第1話の収録にのぞんだときに、ジョータとジョージって「女子にモテたい！」と言っているのでチャラい感じなのかと思っていたんですけど、可愛らしい部分や真面目な部分も持っているキャラだということが垣間見えたので、そこが僕らと共通して最初の段階でガチッとハマって、すごくホッとしました。自分がやろうと思い切り出したものが榎木さんにも通じる部分があるのかもしれない、とその時点で可能性が見えたので、本当に榎木さんで良かったなと思いました。最初は不安でしたけど、今は不安はまったくなくて、もう信頼しかないです！</p>
<p><strong>榎木：</strong>僕も同じ気持ちです（笑）！</p>
<p><strong>上村：</strong>本当に今は1人の声に聞こえちゃうくらいで、「それだともったいないから」という理由でNGになったりして。双子で喋るところは場合によってはそこだけ別で録ることもあったんですけど、今となっては流れを大事にするということで、「2人で一緒に喋るところはもう空気感が合うと思うから大丈夫だよ」と音響監督さんと監督さんにも信頼していただいている双子になっています。それはやっぱりこのキャスティングが絶妙だったんだなと思うので、本当にありがとうございます。</p>
<p><strong>榎木：</strong>こちらこそ、ありがとうございます。</p>
<p><strong>上村：</strong>こちらこそ嬉しいです。</p>
<p><strong>――お互いが似ているなと感じる部分はありますか？</p>
<p>上村：</strong>良い意味でそこまでガツガツはしていないですよね？</p>
<p><strong>榎木：</strong>そうだね、一緒にいて和やかです。</p>
<p><strong>上村：</strong>けっこうゆるい2人です（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あと、あんまり怒ったりしない？</p>
<p><strong>上村：</strong>そうですね、あまり怒ることはないかもしれない。</p>
<p><strong>榎木：</strong>僕もあまり怒ったりしないので、そういうところが似ているかもしれないですね。</p>
<p><strong>――ジョータとジョージはちょっとはしゃいでいる2人なので、そこは少しタイプが違いますね。</p>
<p>上村：</strong>収録現場でジョータ、ジョージほどのはしゃぎ方はしていないですね。家じゃないですし（笑）。</p>
<p><strong>榎木：</strong>あはは、そうだね（笑）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/OK_8_result.jpg" /></p>
<h3>2人の今繋ぎたいものとは？</h3>
<p><strong>――では、作品全体としての見どころを教えてください。</p>
<p>上村：</strong>陸上と駅伝がテーマになっている作品なので、けっこう息遣いにこだわって録っています。ついこの間の収録の際に、陸上の専門の方に来ていただいて、息遣いのレクチャーをしていただきました。あとは、キャラクターそれぞれの体力や能力値みたいな部分で息遣いを分けていたりもします。後半にかけて、よりチーム感が出て走ることに積極的になっていくんですけど、最初の段階は本当にまだバラバラな状態で始まっていくので、その初期設定の息遣いから今後どう変化していくのかも面白いところかなと思います。何より、第1話のカケルの走ってくるシーンは、それだけですごく惹き込まれるので、走りの部分に注目していただきたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/8.jpg" /><br />
<strong>榎木：</strong>ほとんど上村くんと一緒なのですが（笑）。本当に息遣いや細かいところが、ものすごく臨場感があって惹き込まれます。他には、メンバーはみんな竹青荘という寮に住んでいてみんなで共同生活をしているんですが、そこを見ていると僕は大学生活を思い出すんです。僕は寮ではなかったんですけど、大学のときって友達の家に泊まって遊んだり、みんなで課題をやったりした思い出がすごく印象に残っていて。『風が強く吹いている』を見たときに、その学生時代を少し思い出しました。そんな懐かしい気持ちにもなったので、友人関係や共同生活の空気感など、学生生活も楽しめるようなアニメになっているんじゃないかなと思います。でも、一番は息遣いです！</p>
<p><strong>――最後に、繋いでいくスポーツ「駅伝」にちなんで、2人が今繋ぎたいものを教えてください！</p>
<p>榎木：</strong>これを機に日テレさんたちとは仕事を繋げていきたいです。</p>
<p><strong>上村：</strong>たしかに、貴重な機会ですよね。</p>
<p><strong>榎木：</strong>みなさんとこれからも一緒にやっていきたいですね。ガジェット通信さんとも繋がっていきたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございます！　実は以前、映画『スパイダーマン：ホームカミング』の吹き替えのときに、別の記者が榎木さんをインタビューさせていただいたんです！</p>
<p>榎木：</strong>そうですよね！　ああ、たすきは繋がっているんですね！</p>
<p><strong>――その時もとても反響があったので今後もよろしくお願いします！　上村さんは？</p>
<p>上村：</strong>先程お話した竹青荘のメンバーとの時間もそうですけど、この一瞬一瞬の出来事って本当に貴重な経験だなと思いますし、まずはすべてが完成できるように、それぞれの話数でちゃんとたすきを繋いでいきたいと思います！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！　楽しみにしています。</strong></p>
<p>音一つ一つにこだわった作品になっているというTVアニメ『風が強く吹いている』は10月2日より日本テレビほかにて放送スタート。</p>
<blockquote><p>TVアニメ『風が強く吹いている』作品概要<br />
日本テレビ　BS日テレほかで2018年10月放送スタート！<br />
＜STAFF＞<br />
原作：三浦しをん『風が強く吹いている』（新潮文庫刊）<br />
監督：野村和也<br />
シリーズ構成・脚本：喜安浩平<br />
キャラクターデザイン：千葉崇洋<br />
キーアニメーター：高橋英樹　向田 隆<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：林ゆうき<br />
アニメーション制作：Production I.G<br />
企画協力：新潮社<br />
＜CAST＞<br />
蔵原走：大塚剛央<br />
清瀬灰二：豊永利行　<br />
杉山高志：内山昂輝<br />
柏崎 茜：入野自由<br />
城 太郎：榎木淳弥<br />
城 次郎：上村祐翔<br />
岩倉雪彦：興津和幸<br />
ムサ・カマラ：株元英彰<br />
坂口洋平：北沢 力<br />
平田彰宏：星野貴紀　ほか<br />
＜公式サイト＞　kazetsuyo-anime.com<!-- orig { --><a href="http://kazetsuyo-anime.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）寛政大学陸上競技部後援会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69433" rel="noopener" target="_blank">『スパイダーマン：ホームカミング』声優・榎木淳弥さんインタビュー「高校時代はピーターの様な青春はありませんでした（笑）」<br />
https://otajo.jp/69433</a></p>
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		<title>『スパイダーマン：ホームカミング』声優・榎木淳弥さんインタビュー「高校時代はピーターの様な青春はありませんでした（笑）」</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 10:07:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[スパイダーマン：ホームカミング]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>

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		<description><![CDATA[マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)に本格参戦し、スパイダーマンとアイアンマンとの競演で話題となっているスパイダーマン新シリーズ『スパイダーマン：ホームカミング』が、いよいよ公開となりました。 アイアンマンに憧 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/IMG_5764-1-800x534.jpg" /><br />
マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)に本格参戦し、スパイダーマンとアイアンマンとの競演で話題となっているスパイダーマン新シリーズ『スパイダーマン：ホームカミング』が、いよいよ公開となりました。</p>
<p>アイアンマンに憧れ、アベンジャーズになりたいと願うスパイダーマンこと15歳の高校生ピーター・パーカー。自分の夢に向かって、壁にぶつかりながらも前向きにがむしゃらに頑張り、真のヒーローとして成長していく一途な姿を描いた本作は、「アメコミってよく分からない」という女子でも絶対に楽しめる一本。音楽や洒落が効いていて、学園モノとしても楽しめる作品となっています。</p>
<p>本作でピーター・パーカー／スパイダーマンの日本語吹替版を担当したのは、声優の榎木淳弥さん。『活撃 刀剣乱舞』の堀川国広役や『カードファイト!!ヴァンガードG』綺場シオン役、『アイドルマスターSideM』の舞田類役などで活躍する今大注目の声優さんです。今回は榎木さんに映画について、吹替へのこだわりについて色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/640-3.jpg" /><br />
<strong>――榎木さんのピーター・パーカー、素晴らしかったです！　ご覧になった率直な感想を教えていただけますか？</strong></p>
<p><strong>榎木：</strong>普段は自分が担当させていただいた作品を観る時、どうしても自分の芝居を振り返って粗探しをしてしまうというか、なかなか純粋に物語を楽しむことが難しくて。でも本作は映画自体を楽しめたので、すごいエンターテイメント作品なんだなあと実感しました。観終わった後に心から「楽しかった！」と思えたので。</p>
<p><strong>――これまでの『スパイダーマン』シリーズはご覧になったことはあったんですか？</strong></p>
<p><strong>榎木：</strong>実はシリーズ全部は、きちんとを観たことがなかったんです。ただ、スパイダーマンはどんな人にでも名を知られているし、多くの人に愛されているキャラクターですよね。物語の前提や詳しい世界観を知らずに、いきなり観ていただいたとしても絶対楽しめるのがこの『スパイダーマン：ホームカミング』だと思います。小ネタや、笑えるシーンも多いので、年齢問わず皆さんに楽しんでいただけるはずです。</p>
<p><strong>――今回の役はオーディションで決まったということですが、決定した時はどんなお気持ちでしたか？</strong></p>
<p><strong>榎木：</strong>まさか自分に決まるとは思っていなかったので、本当に驚きましたし、嬉しかったです。同時にすごくファンの方が多い作品ですし、たくさんの素晴らしい役者の皆さんが出演する作品なのでがっかりさせてはいけないと、気が引き締まる思いでした。</p>
<p><strong>――実際にアフレコに参加してみて、アニメの現場との違いを感じましたか？</strong></p>
<p><strong>榎木：</strong>アニメでは、画があってそこに自分がゼロから声を吹き込むのですが、吹き替えの場合は元々の俳優さんの声や表情や、お芝居がベースにあるので、演じやすい部分も難しい部分もありました。ある意味お手本はあるけれども、でもそのその根底からかけ離れないように意識しなければいけないというか。あと、本作では「うっ」とか「わっ」とか驚いたりする声も多かったので、その点は細かく注意して演じました。</p>
<p><strong>――本作のピーター・パーカー／スパイダーマンはこれまでの作品と違って、明るくて高校生らしいところが評判ですよね。</strong></p>
<p><strong>榎木：</strong>天真爛漫なところが良いですよね！　ヒーローになれたことを心から喜んでいて、アイアンマン達と一緒に戦えることにはしゃいでいる。そして、僕はピーターが親友のネッドと学校や部屋でワイワイ会話している所も好きです。パーティのシーンも青春！　という感じですので、これまでアメコミ作品を観たことの無い女性でも楽しんでいただけるとおもいます。</p>
<p><strong>――ピーターとネッドのやりとりは、本当に高校生！という感じで素敵ですよね。榎木さんご自身はどんな高校生だったんですか？</strong></p>
<p><strong>榎木：</strong>僕の高校時代は剣道部で部活動ばかりしていて、朝から晩まで練習漬けでしたね。なので、ピーターの様な青春は残念ながら味わっていません（笑）。</p>
<p><strong>――そんな、青春を味わえなかった、という方も『スパイダーマン：ホームカミング』で青春を追体験出来るかもしれませんよね！</strong></p>
<p><strong>榎木：</strong>そうですね！　本作は最初から強かったり、力を持っているタイプのヒーローではなくて、どこにでもいるような一人の少年がスパイダーマンへと成長していくお話なので、そんな成長物語としても楽しんでいただければと思います。</p>
<p><strong>――今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/IMG_5773-2-800x534.jpg" />
<blockquote><p><strong>『スパイダーマン：ホームカミング』ストーリー</strong><br />
ベルリンでアベンジャーズの戦いに参加し、キャプテン・アメリカからシールドを奪って大興奮していたスパイダーマン＝ピーター・パーカー。昼間は15歳の普通の高校生としてスクールライフを過ごし、放課後は憧れのトニー・スターク＝アイアンマンから貰った特製スーツに身を包み、ＮＹの街を救うべく、ご近所パトロールの日々。そんなピーターの目標は、アベンジャーズの仲間入りをし、一人前の【ヒーロー】として認められること。ある日、スタークに恨みを抱く宿敵“バルチャー”が、巨大な翼を装着しＮＹを危機に陥れる。アベンジャーズに任せておけ、というスタークの忠告も聞かずに、ピーターは一人、戦いに挑むが……。</p></blockquote>
<p><strong>【動画】『スパイダーマン：ホームカミング』日本語吹替声優・榎木淳弥さんコメント </strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=B_r4tdF_cRI" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=B_r4tdF_cRI</a><br />
<center><!-- orig { --></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/B_r4tdF_cRI?ecver=2" width="640" height="360" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p><!-- } orig --></center></p>
]]></content:encoded>
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		<title>『カクテル王子』アニメのOPみたい！　イケメンカクテル6人が歌う主題歌MV解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 00:55:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[カクテル]]></category>
		<category><![CDATA[カクテルプリンス]]></category>
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		<category><![CDATA[カクプリ]]></category>
		<category><![CDATA[古川慎]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>

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		<description><![CDATA[カクテルをイケメンに擬人化したキャラクタープロジェクト『カクテル王子（カクテルプリンス）』の初オリジナルミュージックビデオが解禁！　アニメイラストも公開しました！ 近藤隆さん、榎木淳弥さん、古川慎さん、島﨑信長さん、江口 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/MV_press3_h-800x563.png" /><br />
カクテルをイケメンに擬人化したキャラクタープロジェクト<strong>『カクテル王子（カクテルプリンス）』</strong>の初オリジナルミュージックビデオが解禁！　アニメイラストも公開しました！</p>
<p>近藤隆さん、榎木淳弥さん、古川慎さん、島﨑信長さん、江口拓也さん、諏訪部順一さんといった人気声優をメインに揃え、ゲームやアニメ、コミックなどメディアミックス展開をすると発表されてから早半年……。</p>
<p>スマホゲームは今秋配信予定、春に公開予定と告知されていたMVは公開されないまま、5月にやっと公開されたのは個人PVで少し不安を感じていましたが、やっと6人が歌う<strong>主題歌『Making Love!!』</strong>のMVが公開！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/62601<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/62601" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/MV_press3_h-800x563.png" /><br />
これがアニメーションもしっかり作ってあってとても良いんです！　</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/1-800x446.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/2-800x459.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/4-800x447.jpg" /><br />
BARのシーンはもちろん、バスケなどの日常シーンも少し入っているなど、なんだかこのままアニメが始まりそう！　一気に今後の展開が気になってきました。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/j5apBPagK48" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
【カクテル王子】Making Love!!【主題歌MV】<br />
https://youtu.be/j5apBPagK48<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/j5apBPagK48" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメイラスト初公開！　メインキャスト6名プロフィール</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/f0849c500979fe613aa2c4fd6f67e656-480x800.jpg" /><br />
<strong>・トムコリンズ　(CV:近藤隆)</strong><br />
昼職：アイドル(真面目担当)<br />
身長：178cm<br />
趣味：乗馬・ティーカップ集め<br />
性格：<br />
完全無欠のパーフェクト王子。<br />
責任感が強く、芯がある男。語学が堪能で、5ヶ国語の会話が可能。大体のことは上手くこなしてしまう。天才型かと思いきや、努力型。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/4277eadc23cd765cddcfb534ea64f6a1-480x800.jpg" /><br />
<strong>・ソルティドッグ　(CV:榎木淳弥)</strong><br />
昼職：トリマー<br />
身長：178cm<br />
趣味：昼寝<br />
性格：<br />
人懐っこい無邪気系わんこ男子。<br />
頭をなでられるのが好き。チャレンジ精神が旺盛で愛情表現もストレート。よく笑いよく泣きよく食べる。美味しそうなものを目の前にすると目がキラキラ光る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/e09ec5a9cec1958cc85c04dc5c945ec7-480x800.jpg" /><br />
<strong>・エメラルドミスト (CV:古川慎)</strong><br />
昼職：塾講師<br />
身長：181cm<br />
趣味：読書・ラジオ鑑賞<br />
性格：<br />
超・冷徹なドS眼鏡。<br />
冷徹・冷静・論理的。すべての発言にオブラートというものが存在しない。博識で意識高い系ワードを好む。正論でぶった切ってしまうため友人も少ない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/12156019b40dcab1aa8dca43c4aadc8e-480x800.jpg" /><br />
<strong>・テキーラサンライズ (CV:島﨑信長)</strong><br />
昼職：ジムインストラクター<br />
身長：177cm<br />
趣味：スポーツ<br />
性格：<br />
熱血！　燃えるスポーツお兄さん。<br />
常に元気いっぱいで、努力・友情・勝利をそのまま体現したような男。声がでかい。からだを動かすことが大好きで、根っからの体育会系。面倒見がよく、危なっかしい人は放っておけない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/f7c86709e61e7bf2659cfb5c8e820ceb-480x800.jpg" /><br />
<strong>・マティーニ (CV:江口拓也)</strong><br />
昼職：???<br />
身長：177cm<br />
趣味：チェス<br />
性格：<br />
俺様こそが絶対唯一神・GOD。<br />
超がつくほどの高慢さを持ち、基本的に万事上から目線かつ絶対的な自信家。自分の中の正義は貫き、嘘や誤魔化しを嫌う。ある意味、裏表がなく素直。人に言えない特技がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/aecc9430db5d28c55acb572d93e0e83e-480x800.jpg" /><br />
<strong>・ムーランルージュ (CV:諏訪部順一)</strong><br />
昼職：アイドル(お色気担当)<br />
身長：182cm<br />
趣味：レコード鑑賞<br />
性格：<br />
湧き出るフェロモンの泉。<br />
天然のタラシ気質で、フェロモンを常に振りまいている。フェミニストで女性からも非常にモテる。ウインクひとつで泣いてる女児は泣き止み、老婆に青春が戻る。</p>
<p>他にもスマホゲームには森久保祥太郎さん、佐藤拓也さん、田村睦心さん、五十嵐雅さん、村瀬歩さん、増田俊樹さん、三宅貴大さん、花倉洸幸さんが出演することが発表されています。</p>
<p>他のメンバーがどのように登場するかも楽しみです。</p>
<blockquote><p><strong>＜『カクテル王子(カクテルプリンス)』ストーリー＞</strong><br />
気ままなニート生活を謳歌していた貴女は、ある日、男手一つで自分を育ててくれていた祖父から「経営の傾いたバーを1年で再興しろ。断るのなら寄生生活を中断し一人で生きろ」と命じられる。フリーダムな生活は終わり、貴女は突然イケメン店員たちが集うバーのオーナーになることに。それだけではなく、店員たちから「自分はカクテルだ」と謎の告白をされる。王子・タラシ・俺様・ドS・熱血・わんこ&#8230;個性豊かなカクテル店員に囲まれながら、さまざまな妨害にもめげずに、日々バー経営に奮闘する貴女。</p>
<p>貴女は、1年でバーを再興できるのか―?<br />
バー店員は夜の顔、彼らの昼の顔とは―?<br />
店員たちの生まれた秘密とはいったい―?</p></blockquote>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://kakupuri.com" target="_blank">http://kakupuri.com</a></p>
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