<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女特撮 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e7%89%b9%e6%92%ae/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>冬野心央×井内悠陽「ネガティブなところを大也に導いてもらった」Vシネあるあるの変化も！『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/119355</link>
		<comments>https://otajo.jp/119355#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:07:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ゴジュウジャー]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー]]></category>
		<category><![CDATA[ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[ブンブンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[井内悠陽]]></category>
		<category><![CDATA[冬野心央]]></category>
		<category><![CDATA[小澤亮太]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[爆上戦隊ブンブンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119355</guid>
		<description><![CDATA[Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』より、冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）の撮り下ろしインタビューをお届けします。 テレビ朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620916-scaled.jpg" />Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』より、冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）の撮り下ろしインタビューをお届けします。
<p>テレビ朝日系列にて2026年2月まで放送していた『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』は指輪の力で最高最強の《ナンバーワン》を目指す物語。そして2025年2月まで放送していた、車をモチーフにした“バクアゲ”な『爆上戦隊ブンブンジャー』。本作では、その2大スーパー戦隊が夢の共演を果たします！　</p>
<p>さらに、歴戦の勇士のボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも登場！　スーパー戦隊シリーズ50周年であり「VSシリーズ」30周年の歴史に残る記念すべき作品です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/6ee2fa5faab7bdfc7bd73ce84d013c5d.jpg" />
<p>冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）に、お互いの戦隊の印象や見どころを伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621013_1-scaled.jpg" />
<h3>キャプテン・マーベラスのアクションシーンに「変身前の姿でも戦っている姿が見られて、とても貴重な経験」</h3>
<p><strong>――今作2大スーパー戦隊シリーズの「VS」作品となっていますが、どのような内容になっていますか？</p>
<p>井内：</strong>まずは『爆上戦隊ブンブンジャー』を見ていた人たちからしたら「おかえりブンブンジャー！」と言ってもらえる、プラス「成長してる！」と絶対に言ってもらえるような内容になっています。</p>
<p>あとは、Vシネって自分の仲間とバラバラになって共演する戦隊のメンバーと組んで動くのがあるあるだと思うんですけど、今回はそれだけじゃなくて吠に色々と変化があったり、盛りだくさんの内容になっています。<br />
よくあるレッド同士2人だけでいるときとはまた違った吠も見られますし、僕たちブンブンジャーの成長した姿とか、ビジュアルも大きく変わっているメンバーが何人かいるので。</p>
<p>これもVシネあるあるだと思うんですけど、去年のキングオージャーのギラが長髪からVシネでは短髪になっていたり。それがブンブンジャーでも見られます。髪が長いシャーシロだったり、短髪ヒゲ先斗とかね。<br />
なので、今までと比べながら楽しんで見てもらえる作品になっているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――お互いの戦隊同士、どんな印象を受けましたか？</p>
<p>冬野：</strong>まず大也との関わりが多かったので、1年前のゴジュウジャーで共演した井内さん（堤なつめ役で出演）とはまた別の姿というか、大也として会って、やっぱりめちゃくちゃカッコいいなと感じましたね。<br />
みんなを引っ張っているような存在だし、余裕があるというか、そういう大人としてのカッコよさをすごく感じましたし、ブンブンジャーの方々もキャスト同士ですごく仲がいいなという印象でした。</p>
<p><strong>――劇中の吠のセリフでも、大也に対して余裕があってそんなリーダーはカッコいいな、というニュアンスのセリフがありますが、実際の井内さんにも同じ印象を受けたんですね。</p>
<p>冬野：</strong>そうですね。本当にその通りで、こちらのネガティブなところを大也に導いてもらったり、1年間ブンブンジャーとしてやってきたその貫禄というか、やっぱり存在感がありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620909-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620977-scaled.jpg" />
<p><strong>――井内さんから見たゴジュウジャーの皆さんの印象は？</p>
<p>井内：</strong>ブンブンジャーはどちらかというとチーム感が強いんですけど、ゴジュウジャーはそれぞれの個性がめちゃくちゃ強いし違う。<br />
全員の決めポーズを見てもらったらわかると思うんですけど、ブンブンジャーは全員で1つのポーズというか。ゴジュウジャーは、もう“それぞれ1人ずつ”というのがそういうところからも伝わってくるし、それが面白さで予想外。バラバラだったのに、でもそれがいい感じになっているという。</p>
<p>僕たちの中にはなかった面白さだったり、それぞれが予想外のことをしてお互いを振り回し合っている、というのが伝わってきたので、見ていても一緒にやっていても楽しかったです。</p>
<p><strong>――チーム内でぶつかり合ったり、振り回し合ったりしているのは面白い戦隊ですよね。</p>
<p>井内：</strong>僕たちブンブンジャーからすると振り回す系の役割は未来が一番多いんですけど、あとは先斗だったり。だから未来と先斗がいっぱいいるみたいな（笑）。そのまとめ役が良くも悪くもいないというか。そんな感じだったので、面白いなって。それをこっちで想像したらっていうこともイメージできたので、楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620926-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620976-scaled.jpg" />
<p><strong>――今作では吠が光のように品行方正な人物(以降、光吠)になり、セイントゴジュウルフが誕生します。</p>
<p>冬野：</strong>台本を読んだときは、これをやるのか！という驚きがありましたね。<br />
キザなセリフを言ったり、ちょっとナルシスティックなところもあったり、紳士でという、今までやってきた吠をぶち壊すかのような光吠で、もう別者くらいの気持ちでやろうかなと思いましたし、こんなに変わるんだ！という驚きが大きかったです。</p>
<p><strong>――いつもの吠と全然違うキャラなので、演じていて楽しさなどはありましたか？</p>
<p>冬野：</strong>でも、自分にないものしかなかったので（笑）。</p>
<p><strong>井内：</strong>いいんですか、そう言い切ってしまって（笑）。</p>
<p><strong>冬野：</strong>はい、セリフが（笑）。セリフを見ても、こんなこと言う人いる？みたいな感じなので、普段の自分を消してしっかり準備してやろう、と心がけました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621016-scaled.jpg" />
<p><strong>――井内さんから見て、光吠はどうでしたか？</p>
<p>井内：</strong>本当に最高です！　ホントにめちゃくちゃ楽しみだったんですよ。僕は光吠とは直接会えてはいないんです。台本を読んで「どうやるんだろう？」と思いながら、所作や立ち姿とか、ここはこうするかな？と何となく想像してたものが映像になったらもうドンピシャだったので、ずっとニヤニヤしながら観ていました。</p>
<p>1つの作品の中で別キャラをやるというか、同じキャラでそれだけ違うことをやるってすごいです。僕も本編の中で1回、未来の夢で頭の中で変なことをやったことはありましたけど、そもそものベースが変わるというのは自分のキャラだったらできないなって。<br />
大也がめっちゃはっちゃけていたり、大也がすごく落ち込んで内向的になっているのをやってくれと言われたらとても難しいだろうから、楽しみだなとずっと思っていたので、観ていて面白かったです。</p>
<p><strong>冬野：</strong>全然違うので面白いですよね（笑）。</p>
<p><strong>井内：</strong>普段の吠からは想像できないですもんね。</p>
<p><strong>冬野：</strong>撮影現場でもやっぱり笑いは起きていました。「あ、この吠のキャラからこんなことやるんだ！」っていう（笑）。ギャップすぎる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621038-scaled.jpg" />
<p><strong>――冬野さんはご自身で光吠の要素が自分の中にはない、とおっしゃいましたが、井内さんから見てもそうでしたか？　それとも馴染んでいました？</p>
<p>井内：</strong>（いつもの冬野さんとは）遠いかもしれない（笑）。プライベートであの感じをやっていたらちょっと変ですもんね（笑）。</p>
<p><strong>――人としては善い人ですけどね（笑）。</p>
<p>冬野：</strong>でも少し押し付ける感じが強いから、あまりプライベートに関わりたくないですよね（笑）。無理やり自分の思い通りにさせるというか。</p>
<p><strong>――確かに相手の意見を聞かないですからね。</p>
<p>冬野：</strong>だから、プライベートで周りに居てもちょっと距離を置くかなって（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620959-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620943-scaled.jpg" />
<p><strong>――今回ゲストキャラとして3人の歴代レッドが登場するところもポイントだと思いますが、井内さんは『海賊戦隊ゴーカイジャー』がお好きなんですよね。</p>
<p>井内：</strong>本編を見て思ったんですけど、ゴーカイジャー好きな人からしたらわかるサプライズがありましたよね！　映像を見てびっくりしました。敵キャラの声がゴーカイジャーでも変身アイテムやナレーションを担当されていた声優の関智一さんで。個人的に胸熱でした。<br />
そういう細かいところにも、わかる人にはわかるネタが詰め込まれているなと思いました。</p>
<p><strong>――私もゴーカイジャーすごく好きなんですが、今回劇中のレッドの中でゴーカイレッド／キャプテン・マーベラスが引っ張っていくというか、一番みんなを動かす立ち位置ですよね。</p>
<p>冬野：</strong>やっぱり頼もしいというか、先輩としての姿はカッコいいなと思いましたし、特にマーベラス役の小澤亮太さんのシーンはアクションがとても多くて、見ていてすごく楽しかったしカッコよかったです。<br />
実際に変身前の姿でも戦っている姿が見られて、とても貴重な経験だなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620917-scaled.jpg" />
<p><strong>――では改めて、スーパー戦隊シリーズがひとまず一区切りすることが発表されているので、スーパー戦隊への想いをお聞かせください。</p>
<p>冬野：</strong>小さい頃からを特撮を観ていて憧れていた部分が大きかったので、いざ自分がその仲間に入り、1年間やりきってその一員になれたこと、特撮に関わることができたということが嬉しいですし、1つの財産というか、今後の人生においても誇れるものの1つになるのかなと思います。</p>
<p>スーパー戦隊は一区切りとなりますが、皆さんの記憶にはこれからもずっと残り続けるものであってほしいし、そうなると思っているので、皆さんの心の中で今後も生きていければいいなと思います。</p>
<p><strong>井内：</strong>本当にそうですね。事実として一区切りされますけど、覚えている人が1人でもいる限り生き続けますし、ヒーローって何を自分の中でヒーローにするか、支えにするかは本当に人それぞれなので、1人でも多くの人が覚えていてくれたらいいなというのと、僕自身もこれから俳優を続けていくにあたって絶対に忘れないし、ずっと自分の中に強く残り続けていくものなので、寂しいという感情はあるんですけど、発表についてあまり引きずりはしなかったです。自分がやっていたことも含めて、スーパー戦隊のことはちゃんと覚えているので。<br />
それを覚えていてくれる人が絶対いると確信しているからこそ、次の新しいものが始まっていくワクワク感とかをちゃんと持てる。</p>
<p>なので、もし今寂しいという気持ちが強い人がいたら、新たに始まっていくものも、絶対に皆さんの希望だったり活力になるので、その時その時を楽しんで見ていってくれたらいいなと思っています。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/It03Vwy9jHI?si=scb0MdWNYV6S1ZKw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」エンディング映像 50年間ありがとうver.<br />
https://youtu.be/It03Vwy9jHI?si=scb0MdWNYV6S1ZKw</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kjcSFKMPzZg?si=NWB6yNbKYkKFMpRx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」本予告<br />
https://youtu.be/kjcSFKMPzZg</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』<br />
◇イントロダクション　<br />
スーパー戦隊シリーズ50周年×「VS」シリーズ30周年！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを救うため、あの歴戦の勇者たちも駆けつける!!</p>
<p>1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』からスタートしたスーパー戦隊シリーズは、2025年、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で50周年！<br />
そして、2大スーパー戦隊の夢の共演を描いた「VS」シリーズも、2026年で30周年を迎えた。<br />
いま、すべてのスーパー戦隊ファンに贈る、渾身の「VS」シリーズ最新作が誕生！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを助けるため、世界を崩壊の危機から救うために、歴戦の勇士、ボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも駆けつけてーー！？<br />
豪華絢爛、奇跡の共闘を目撃せよ!!</p>
<p>◇ストーリー<br />
すべての並行宇宙がひとつに！<br />
世界の崩壊を食い止めるため、スーパー戦隊が力を合わせる!!</p>
<p> ブンレッドこと範道大也は、ブンドリオ・ブンデラスたちとともに、「ビッグバングランプリ（BBG）」に出場していた。<br />
しかし、BBGは突如として中断された。ユニバースNo.1怪人、ユニバースノーワンが「ユニバース融合」を発生させ、幾多の並行宇宙が混ざり合い始めたためである。<br />
惑星シャフトという異星でブンレッドの前に出現したのは、苦魔獣ギャラクシーサーキットグルマー。そこへ駆けつけたのはゴジュウウルフこと遠野吠だった。<br />
一方、オリガレッドとの出会いを経て、すべてのセンタイリングを揃えた頃のゴジュウジャー。彼らが居る地球では、ユニバースノーワンが暴れていた。これに立ち向かうゴジュウレオンたち5人。そこになんと、ブンブルー、ブンピンク、ブンブラックが現れ加勢する。だがノーワンは強く、たちまち8人は危機に陥る。<br />
ピンチに現れたのは、地球に帰還した遠野吠！しかし、吠は普段の荒くれ者とは違う、光のように品行方正な人物に変わっていて、セイントゴジュウウルフという新たな姿にエンゲージ！彼は空間を切り裂き、8人を異空間へと飛ばしてしまった。<br />
細武調とブーケがもたらした情報により、ユニバース融合が進めば、世界が崩壊してしまうことを知ったゴジュウジャーとブンブンジャー。なんとしても、ノーワンを倒さなければならない。<br />
2大スーパー戦隊はふたたび、集合することができるのか？そして、変わってしまった吠の本当の目的とは!?<br />
不安が広がる中、かつてそれぞれの世界を守った、歴戦のスーパー戦隊レッドたちも姿を現して……！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119355/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「最高にバクアゲなナンバーワンの作品」『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』2大戦隊キャスト登壇舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119276</link>
		<comments>https://otajo.jp/119276#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:07:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー]]></category>
		<category><![CDATA[ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[爆上戦隊ブンブンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119276</guid>
		<description><![CDATA[Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』の最速上映舞台挨拶イベントが3月18日に行われました。 『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』が3月20日(金)より新宿バルト９ほかにて期間限 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0887f8d8a3d513241b52ca1933e801ba-scaled.jpeg" /><br />
Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』の最速上映舞台挨拶イベントが3月18日に行われました。</p>
<p>『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』が3月20日(金)より新宿バルト９ほかにて期間限定上映！　</p>
<p>本作は、2月まで放送していたテレビ朝日系列にて放送中の『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』は指輪の力で最高最強の《ナンバーワン》を目指す物語。そして2024年2月まで放送していた、車をモチーフにした“バクアゲ”な『爆上戦隊ブンブンジャー』が夢の共演を果たします！　さらに、スーパー戦隊シリーズ50周年であり「VSシリーズ」30周年の歴史に残る記念すべき作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/6ee2fa5faab7bdfc7bd73ce84d013c5d.jpg" /><br />
3月18日の舞台挨拶には、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）、鈴木秀脩さん（ゴジュウレオン/百夜陸王）、神田聖司さん（ゴジュウティラノ/暴神竜儀）、松本仁さん（ゴジュウイーグル/猛原禽次郎）、志田こはくさん（ゴジュウユニコーン/一河角乃）、木村魁希さん（ゴジュウポーラー/熊手真白）。</p>
<p>『爆上戦隊ブンブンジャー』の井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）、葉山侑樹さん（ブンブルー/鳴田射士郎）、鈴木美羽さん（ブンピンク/志布戸未来）、宮澤佑さん（ブンバイオレット/焔先斗）が集結！</p>
<p>上映前に行われた舞台挨拶は、一人ずつ冬野さんから「お前は俺の獲物だ！」というような印象的なセリフと共に自己紹介をして始まりました。</p>
<p>最速上映会に関しての今の気持ちを質問されると、冬野さんは「ドキドキです！緊張の方のドキドキです。すごく楽しみでもあり、少し不安です。いろんな感情がありますが「ゴジュウジャーVSブンブンジャー」が上映できることが嬉しいです」とコメント。</p>
<p>鈴木(秀)さんは「僕は、ついにという感じです。やっと皆さんに見ていただけるというのが嬉しいです！スーパー戦隊シリーズ50周年でVSシリーズが30周年の、ブンブンジャーの方々も合わせて「ナンバーワンな仲間たち」と一緒に撮影できたことが楽しかったです」。</p>
<p>神田さんは「ゴジュウジャーチーム、ブンブンジャーチームそれぞれの色がしっかり出ていて、とても迫力ある楽しい作品になっていると思います。今日見ていただいた後は、ぜひSNSなどで宣伝とか感想をいっぱい言っていただいて、我々と一緒に盛り上げていただけたら幸いです。皆さん楽しんでください」とアピール。</p>
<p>松本さんは「今回の「VS」はシリーズ30周年とスーパー戦隊シリーズ50周年が重なっているので、だからこそゴジュウジャーらし“はぐれ物感”を全面に出してきました。それに比べて、ブンブンジャーはすごいチームワークがあったので、ギャップを感じて笑っちゃったんですけど、それもぜひ楽しんでいただきたいなって思います！」とそれぞれの良さを伝えました。</p>
<p>志田さんは「私自身は3回目のVシネクストということで、こうして皆さんとお会いできて、3年ぶりの新宿バルト9ということで、今日を楽しみにしていました！最後までよろしくお願いします」とVシネクスト「暴太郎戦隊ドンブラザーズVSゼンカイジャー」、「キングオージャーVSドンブラザーズ」に続いてのVシネクスト作品への出演の喜びをコメント。</p>
<p>木村さんは「この辺の「(隣の)青い人（葉山）」が友達で、よく飲みに行ったりするので、スーパー戦隊シリーズの年間スケジュールは、なんとなく聞いていました。なので「ついにVS来たか」と思ったのが僕の印象です」と話し、それぞれ本作の上映を喜んでいる様子を話しました。</p>
<p>続いてブンブンジャーも井内さんから「すごく嬉しいです！ついに帰ってこれたぞ、ブンブンジャーが！っていう気持ちです。今日はネタバレはしないように、でも作品の魅力が伝わるように話していけたらなと思ってます。楽しんでいってください！」と話し、葉山さんは「さっき(木村)魁希が言ってくれたように、一緒のシーンがあったりもしますが、やっぱり一番は、応援屋(観客のこと)の前で、またこうして射士郎としてみんなに会えるのがすごい嬉しかったです」とコメント。</p>
<p>鈴木(美)さんは「素晴らしい節目のタイミングで作品に携わらせていただいたことが、すごく光栄だなと思います。こうして1年越しにブンブンジャーが帰らせてもらって、こんなに温かい空気で迎えてもらえるのが、このVSシリーズの良さだなと思いました。作品を見たら、私たちびっくりするくらいかっこよくて、特に名乗りのところとか鳥肌立つと思います！」とかっこよさをアピール。</p>
<p>宮澤さんは「ゴジュウジャーとブンブンジャーと歴代の先輩の方々が出て、本当に集大成の素敵な作品になっています。あと、予告編を見てくれた方は分かると思いますが、「風貌が変わったんじゃないか？」と思われる方もいると思いますが、それをまた一つ「成長」と見ていただいて楽しんでいただけたら嬉しいです」と、本作での髭のある姿についてもコメントを寄せました。</p>
<p>続いて井内さんはTVシリーズの1話で堤なつめ(クワガタオージャー役）としても出演し、冬野さんと共演し今回が再びの共演となったことへの感想を聞かれると、TVシリーズの時はゴジュウジャーは始まったばかりでブンブンジャーは終盤であり、さらに大也とは違った役ということもあったのでお互い緊張の中で当たり障りのない話しかできなかったことを明かし、今回は仲良くなったと話しました。</p>
<p>作中ではキャラクターごとに組み合わせのシーンもあり、それぞれの組み合わせごとに話を伺うことに。</p>
<p>鈴木(秀)さん、志田さん、鈴木(美)さんはネタバレを気にしながらも池のシーンがあり、その撮影の帰りにロケバスで温泉に行ったことを明かし、鈴木(美)さんから「移動時間が長かったので、そこでいろいろなお話ししました。「ファイナルライブツアー」めっちゃ楽しいですよ」とか」と和んでいた様子が明かされました。</p>
<p>志田さんは鈴木(美)さん以外のブンブンジャーのキャストは初対面でもあり「私、過去に黄色い戦士（「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」オニシスター／鬼頭はるか役）をやっていました。その時にハンドルを握っていたんです。ずっとご縁を感じていて今日はお会いできるの楽しみにしていました！」と話し会場を笑わせました。</p>
<p>さらに鈴木(美)さんは「実は(ブンブンジャーの)第1話が放送された時、スーパー戦隊シリーズ好きの塚地武雅（ドランクドラゴン）さんに「表情の作り方とかがちょっとやりすぎだ！」って言われたんです。それで志田こはくちゃんの表情がポップでかわいいから参考にしてみたらと言われました。それで見させていただき参考にしてました！」と告白され、志田さんから「変顔はしましたか？」と質問をされるも「変顔はしてないんですけど…キュートな表情の作り方だよって言われました」と話し思わぬエピソードになりました。</p>
<p>木村さんと葉山さんは齋藤璃佑さん(ブンブラック／阿久瀬錠役)との3人の組み合わせであり、お芝居で会うのが久しぶりだったのでドライ(本番を撮る前のこと)がぎこちなかったことを明かしました。</p>
<p>続いて神田さん、松本さんは神田さんから「ちょっとした冒険をやりました！そして久しぶりにこの指輪の力をを使って重たいものを投げたりもしたので、そちらも見ていただけたらいいなと思います」と話し、松本さんからは「(共演したボウケンレッド／明石暁役の)高橋(光臣)さんが差し入れで手作りのマドレーヌを持ってきてくれました！おいしくて2つ食べちゃいました！」と先輩との交流も明かされました。</p>
<p>昨年、上映されたVシネクスト「爆上戦隊ブンブンジャーVSキングオージャー」では誰とも絡めなかった宮澤さんは「今回はファイヤキャンドル役の三本木(大輔)さんと絡めてめちゃくちゃ嬉しかったです。上映前なので詳しくは言えないですが、とにかく三本木さんが熱くていい男でした！とあるシーンで僕が大也に救われたシーンをオマージュしてたりもしているので楽しみにしていてください」と見どころもアピールもしました。</p>
<p>最後に冬野さんと井内さんから代表してご挨拶。</p>
<p>まず井内さんから「本日はお越しいただきありがとうございます。すごく嬉しいです。またこうして僕たちみんなで皆さんの前に立っていることが本当に楽しみでした。ヒーローは一人じゃなれないと思っているので、守る人がいて、目撃してくれる人がいて、ヒーローと呼んでくれる人がいるからこそ、僕たちは1年間ヒーローをやれていました。その機会をこうしてまたいただけて、皆さんが足を運んでくれたことがすごく嬉しいです。この作品は集大成で、最高にバクアゲなナンバーワンの作品になっているので、ぜひ目に焼き付けて帰ってください」。</p>
<p>冬野さんは「本日は最速上映会にお越しいただきありがとうございました。スーパー戦隊シリーズ50周年、そして「VS」シリーズ30周年の節目にふさわしい作品ができたのかなって思っています。面白いものになっているので、1回、2回、3回、4回、5回飛んで50回くらい皆さんに見てほしいです！じゃあ、映画を見る前にゴジュウジャー恒例の遠吠えをしましょう！」と話し会場全体で「ワォーーーン！！」と遠吠えし「ありがとうございました！」と締めくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kjcSFKMPzZg?si=W568DWlHSlYD-I4X" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」本予告<br />
https://youtu.be/kjcSFKMPzZg</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』<br />
◇イントロダクション　<br />
スーパー戦隊シリーズ50周年×「VS」シリーズ30周年！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを救うため、あの歴戦の勇者たちも駆けつける!!<br />
 <br />
1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』からスタートしたスーパー戦隊シリーズは、2025年、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で50周年！<br />
そして、2大スーパー戦隊の夢の共演を描いた「VS」シリーズも、2026年で30周年を迎えた。<br />
いま、すべてのスーパー戦隊ファンに贈る、渾身の「VS」シリーズ最新作が誕生！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを助けるため、世界を崩壊の危機から救うために、歴戦の勇士、ボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも駆けつけてーー！？<br />
豪華絢爛、奇跡の共闘を目撃せよ!!</p>
<p>◇ストーリー<br />
すべての並行宇宙がひとつに！<br />
世界の崩壊を食い止めるため、スーパー戦隊が力を合わせる!!<br />
 <br />
 ブンレッドこと範道大也は、ブンドリオ・ブンデラスたちとともに、「ビッグバングランプリ（BBG）」に出場していた。<br />
しかし、BBGは突如として中断された。ユニバースNo.1怪人、ユニバースノーワンが「ユニバース融合」を発生させ、幾多の並行宇宙が混ざり合い始めたためである。<br />
惑星シャフトという異星でブンレッドの前に出現したのは、苦魔獣ギャラクシーサーキットグルマー。そこへ駆けつけたのはゴジュウウルフこと遠野吠だった。<br />
一方、オリガレッドとの出会いを経て、すべてのセンタイリングを揃えた頃のゴジュウジャー。彼らが居る地球では、ユニバースノーワンが暴れていた。これに立ち向かうゴジュウレオンたち5人。そこになんと、ブンブルー、ブンピンク、ブンブラックが現れ加勢する。だがノーワンは強く、たちまち8人は危機に陥る。<br />
ピンチに現れたのは、地球に帰還した遠野吠！しかし、吠は普段の荒くれ者とは違う、光のように品行方正な人物に変わっていて、セイントゴジュウウルフという新たな姿にエンゲージ！彼は空間を切り裂き、8人を異空間へと飛ばしてしまった。<br />
細武調とブーケがもたらした情報により、ユニバース融合が進めば、世界が崩壊してしまうことを知ったゴジュウジャーとブンブンジャー。なんとしても、ノーワンを倒さなければならない。<br />
2大スーパー戦隊はふたたび、集合することができるのか？そして、変わってしまった吠の本当の目的とは!?<br />
不安が広がる中、かつてそれぞれの世界を守った、歴戦のスーパー戦隊レッドたちも姿を現して……！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119276/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シリーズ原点的挑戦作『ウルトラマンオメガ』最終話で感じた絆！ホシミ コウセイ役：吉田晴登インタビュー「どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいること」</title>
		<link>https://otajo.jp/119073</link>
		<comments>https://otajo.jp/119073#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 10:43:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラマンオメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[吉田晴登]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119073</guid>
		<description><![CDATA[ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。 2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1-scaled.jpg" /><br />
ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信）が2026年10月17日の第25話で最終回を迎えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/fa5168545fef9353ade975b6afb24b7e.jpg" /><br />
ヒーローも怪獣も存在しない地球に、突然「ソラ」から落ちてきた宇宙人。それは、赤き宇宙ブーメラン「オメガスラッガー」をシンボルに持つ、“究極” の名を冠したウルトラマン。<br />
それまでの記憶を失った宇宙人「オメガ」は、地球人の姿で現れ、「ソラト」と名付けられます。「ソラト」は初めて触れ合う生命体である「地球人」を理解しようと、興味津々に人々を見つめます。</p>
<p>やがて結ばれる「宇宙人と地球人」のバディ&#8230;ソラトと平凡な青年。見つめ合い響き合うバディの心を通して、「ウルトラマンがなぜ地球を守るのか?」の問いに迫る意欲作です。</p>
<p><strong>※ここからは最終話のネタバレを含むためご注意ください。</strong></p>
<p>ソラト（オメガ）のバディとして怪獣に立ち向かう地球人・ホシミ コウセイを演じたのは吉田晴登さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2106_PNG.jpg" /><br />
念願のウルトラマンに変身した感想を「やっぱりウルトラマンというのは役者をやっていても、そう簡単になれるものじゃないと思うんですよ。だから、その重さとその喜びを両方感じることができたというのは、とても貴重な経験だったなと思いますね」と喜びを噛み締めた吉田さん。</p>
<p>作品や演じたコウセイの魅力、オオキダ ソラト／ウルトラマンオメガ役の近藤頌利さんとの絆について、さらにご自身の1stカレンダーについてもお話を伺いました！</p>
<h3>新しいウルトラマンの反響、最終話のプレッシャー「バディとしてすごく絆を感じたシーンに」</h3>
<p><strong>――今作を振り返って、作品やテーマについての印象や感想をお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>大きな柱にあったのは共存や選択、そして変革がテーマだったのかなと思っていて。未知の存在にどう向き合うのか。怪獣など未知の存在に対して人は恐怖を抱くわけじゃないですか。それをどう乗り越えるか。<br />
ウルトラマンというヒーロー像が、ただ強いとか勝利とか、そういうものだけで語られていないところがすごく惹かれました。</p>
<p>そして、怪獣の描き方も印象的だなと思っていて。<br />
例えば、怪獣は脅威ではあると思うんですけど、でも一方で彼らの生態があって、感情があったり、背景にその生き物としての理由みたいなものが存在してたところ。<br />
それは人間から見て決して都合のいい存在ではないと思うんですけど、でも排除するだけでは何も解決しないという、社会に対する問いかけみたいなものがあったのかなと思っています。</p>
<p><strong>――そういうリアルさがウルトラマンらしいですよね、いつも怪獣が完全なる悪の存在で倒して解決するわけではない、というか。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。『ウルトラマンオメガ』は、最終的に守るべきものは何なんだ？とか、未来を誰と作っていくのか、どう選択していくのか、みたいな問いを投げながら、その大切な選択の先に希望を見せた物語だったのではないかなと思っています。<br />
俳優として、この作品に肉体を持って臨むことができたというのが、僕にとって財産だなと思いました。</p>
<p><strong>――今作『ウルトラマンオメガ』をTVシリーズのエピソード0のように描きたい、と監督から言われたと伺いました。そのため、怪獣という概念がなかった世界に怪獣が現れるところからスタートしましたが、そういった世界観はどう感じましたか？</p>
<p>吉田：</strong>そういうところも、僕らの今住んでいる地球というか現実により近いから、感情移入してもらいやすいんじゃないかなとは思っていました。<br />
エピソード0を作りたいという話は最初に武居監督からもいただいてたので、今までのシリーズの根幹にも繋がるなって。そういう作品に僕が携わらせていただくことがすごく有り難いことだなと思いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="326" height="579" src="https://www.youtube.com/embed/dmHn-HY2JdE" title="たくさんの応援ありがとうございました！『ウルトラマンオメガ』【ウルトラマン公式】" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――では、ついに最終回を迎えての感想や込められた思い、見どころなどお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>強く感じるのが、この物語って、その戦いの決着をつけるためという最終回じゃなくて、誰かがその未来を選択する、みたいな問いに対する回答を提示する回なのかなと思っていて。<br />
半年間積み上げられてきた葛藤や対立とか、共存の可能性とか、観客自身に委ねて終わらないというところが『ウルトラマンオメガ』っぽさなのかなと僕は感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2024_PNG.jpg" />
<p><strong>――最終話でコウセイがウルトラマンに変身しましたが、直前の24話では全然そんな展開にはなっていなかったので驚いた視聴者も多かったのではないでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>でも、結構考察班みたいな方達がいらっしゃるんですよ。<br />
僕はSNSで感想を見ているんですけど、最終章の予告PVでオメガが最後、陸上の走り方みたいなポーズを構えて敵に向かっていくみたいなシーンがあるんですけど、それが何のシーンなのか、みんなわからないはずじゃないですか。</p>
<p>だけど、そのシーンを見て、もしかしたらコウセイがウルトラマンに融合するんじゃないか、みたいな説を唱えている人が多くて。コウセイは過去に陸上選手だったから。<br />
だからそういう考察を見ているのも面白いし、意外とわかる人多いんだなと。全く違う解釈や想像をしてる人もいらっしゃったり、色々みんなの反応に励まされながら突き進んできた半年間でした。</p>
<p>ステージで直接会えたのもそうですし、ファンの人たちにすごく支えられていました。<br />
その人たちに最後、僕が変身するという展開がどう思われるのかは、正直不安です。プレッシャーでもあるし。</p>
<p>最後、ソラトとダブル変身したんですけど、変身のポーズを毎日練習し続けて。ソラトが積みあげ上げてきた今までの24話分の歴史と時間を僕の1アプローチで崩してしまう可能性だってあるから、そのプレッシャーが徐々に大きくなってきて。<br />
ずっと武居正能監督と頌利くんと一緒に話し合いながら、最後のシーンを詰めて行ったとても思い入れのあるシーンです。</p>
<p><strong>――最終話の1回の変身はとても緊張されたんですか？</p>
<p>吉田：</strong>はい、緊張しました。撮影も結構シビアなんですよ。変身アイテムのスラッガーの正面をきちんと見せたりしなくてはいけなくて、少しでもズレたり枠からハミ出たりしたらダメなんです。ただでさえ1人でも大変で、頌利くんの撮影を大変そうだなとちょっと他人事に見ていた部分もあるんですけど。オメガは変身ポーズも長いですから。</p>
<p>それを僕も、しかも2人で同時にやるから、寸分の狂いも許されないというか。でも本番はそんなにテイクを重ねずにできたんですよ。だから練習の成果は出ました（笑）。</p>
<p>頌利くんに変身ポーズの動画も撮っていい？とお願いして、それを毎日見ていました。そういうところも僕から一方的にですけど、すごく絆が深まっていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DTpJZ4hABIT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/DTpJZ4hABIT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener"> </p>
<div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div>
</div>
</div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div>
</div>
<div style="padding: 12.5% 0;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;">
<div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div>
</div>
<div style="margin-left: 8px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div>
</div>
<div style="margin-left: auto;">
<div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div>
</div>
</div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div>
</div>
<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DTpJZ4hABIT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――先ほども話しましたけど、ウルトラマンの歴史上のエピソード0みたいなお話にするということだったので、コウセイは地球人としてウルトラマンの力を受け渡された1人目みたいな立ち位置になったということですよね。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。……ちょっと、より重みを高めないでくださいよ！　そわそわしてるんですから（笑）。</p>
<p>でも、監督とも話していたんですけど、新しいウルトラマンをみんなで作りたいという話が最初にあったので、今言っていたように、その1人目とかメテオカイジュウとか、いろんな新しい要素を盛り込んでできた『ウルトラマンオメガ』という作品だと思います。<br />
皆さんからも「すごく新しいウルトラマンだ」と感想をもらうことも多いので、僕らの狙い通りでもあるかなと思っています。<br />
プレッシャーもありますが、作品自体がとても反応がいいみたいで嬉しいですね。</p>
<p><strong>――約半年間コウセイを演じられてきて、どのような人物だと捉えていますか？</p>
<p>吉田：</strong>優しさを核に持ってるキャラクターなのかなと思っていて。でも、決して完璧じゃないと思うんですよ。判断に迷ったり、感情に揺れたり、時には視野が狭くなってしまうことが全25話の中で色々あったと思うんですけど、でもその揺らぎや弱さを隠さずに他者に寄り添って、変な価値観にとらわれずに、自分なりの答えを真っ直ぐ掴みに行こうとする姿勢というのが、すごく印象的だと思っていました。</p>
<p>個人的に面白かったのが、コウセイの動く動機みたいなところ。使命感を持っているんですけど、すごく人間的だったような気がして。怒りとか嫉妬、焦り、焦燥感みたいなところ。<br />
ヒーロー像から遠ざけられがちな感情っていうんですかね。なんかそういうところに支配される部分があるんですけど、だからこそ、視聴者の方がご自身と重ねながら見ていただけた、感情移入しやすいキャラクターだったのかなと思いました。</p>
<p>そして他者との関係性の中で変化していって助けを求めることを覚えていくタイプだと思うんですよね。<br />
だから、半年間演じていて、自己犠牲というよりは、関係の中で未来を作っていこうとするヒーローだなとコウセイ像を感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/5dab07594988255d22d3f922126b9266-scaled.jpg" />
<p><strong>――感情的という部分で言うと、今作はソラト（オメガ）とバディ関係でもあったと思うのですが、ソラトは宇宙人で最初は感情があまりわからなくて、そういった面でもコウセイと対比になっていたのかなと。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。最初はソラトが子供っぽかったと思うんですよ。コウセイは保護者みたいな、親みたいな感じだったんですけど、それがだんだん対等になっていく。そういう変化もあったんじゃないかなと思います。<br />
お互いに足りないところを補っていく、まさにバディというか、そういう関係性でしたね。</p>
<p><strong>――最終回までやってきて、ソラト（オメガ）と絆を感じる場面や、お互い成長してきたと感じることはありますか？</p>
<p>吉田：</strong>僕がそれを感じたポイントが最終話の25話です。最後にソラトから譲り受けたメテオをコウセイがかけて「行くぞ、ソラト！」ってコウセイの方から言ったんです。<br />
でも今まで25話以前って、結構ソラトの方からリードしてもらうことが多かったように感じてるんですけど、きっとあの場面の順番が逆になっているというのはすごく意味があることだと思っています。<br />
今まで積み上げてきた一緒に過ごしてきた時間が、コウセイというキャラクターやバディの関係性の変化とかも現れていると思うし、短いシーンですけど、すごく絆を感じたシーンだったんですよね。</p>
<p><strong>――ソラト役の近藤頌利さんとの絆を感じたことは？</p>
<p>吉田：</strong>僕はめっちゃ絆を感じているんですけど（笑）、多分外に出るとちょっと恥ずかしがっちゃうんですよね、頌利くんが。</p>
<p>年末の「ウルトラヒーローズEXPO 2026 ニューイヤーフェスティバル IN 東京ドームシティ」でも、ステージ千秋楽が終わった後にトークショーがあって、頌利くんはそのトークショーに参加していなかったんですけど、サプライズでモニターにソラトの映像が流れて。「コウセイ、お疲れ様。お前だったら絶対盛り上げられるから」みたいな。</p>
<p>それ観て俺泣いちゃって。今までのステージの思い出も蘇ってきて、バディが頌利くんで本当に良かったなとすごく感じました。<br />
普段は恥ずかしがって、本人はそういうお祝いとか言葉数は決して多くはないんですけど、サプライズムービーは元々撮る予定で、でもそれを10日間あるうちの真ん中5公演終わったタイミングで撮りたいと頌利くんが言ったらしいんです。多分ステージを一緒に踏んでいく上で芽生えた想いみたいなものを大事にしたいという考えだと思うんですけど、本当にいい人だなと思ったんですよね。<br />
普段ツンデレですけど、そういうところもすごい好きだなと思うし、僕は。ステージでより絆が強くなったような感じはしましたね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DTC7gkpD7r2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/DTC7gkpD7r2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener"> </p>
<div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div>
</div>
</div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div>
</div>
<div style="padding: 12.5% 0;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;">
<div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div>
</div>
<div style="margin-left: 8px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div>
</div>
<div style="margin-left: auto;">
<div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div>
</div>
</div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div>
</div>
<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DTC7gkpD7r2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――また今作はソラト以外にも、メテオカイジュウともバディとして一緒に戦う形が珍しいタイプだなと思いました。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね、コウセイは地球人ですし。僕が観ていたウルトラマンが、『ギンガ』とか『Ｘ』とか、チームで戦うようなウルトラマンだったんです。そういうものにすごく憧れを持っていたんですけど、まさか自分が怪獣を操れるとは。憧れていたヒーロー像に自分がなれていることが本当に嬉しくて。<br />
だから24話、25話はすごく好きなエピソードなんですけど、3話、7話、15話もメテオカイジュウとのそれぞれの出会いのエピソードなので、僕にとっては思い入れのあるエピソードです。</p>
<p>撮影当時はグリーンバックなんですけど、完成した映像を見たら感動しちゃって。小さい頃に憧れていた世界に僕が入れているみたいな。レキネスの手の上に乗ったり、トライガロンにまたがって疾走していたり、空飛んでる！とか、もう僕のロマンが全て詰まったエピソードだったので、すごく思い入れがありますね。</p>
<p>だからとても大切な存在になりましたし、撮影終わり後も、おもちゃのDXシリーズは持ち運んで、外で動画を撮ったりとかしています。<br />
今日も連れてきています。そういう交流というか、もう一生涯の友だちみたいな存在になりましたね。<br />
新しくガメドンも加わったので、4体全部揃えて一緒に色々なところに行っています。</p>
<p><strong>――吉田さんが連れていると成りきり遊びではなくて、本物のコウセイなのでみんなから憧れられますよね。</p>
<p>吉田：</strong>Instagramに載せているんですけど、ファンの方もすごい喜んでくださいますね、サイドストーリーみたいな感じで楽しんでいただけているらしくて。<br />
そういうファンの皆さんからの反応も嬉しいですよね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener"> </p>
<div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div>
</div>
</div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div>
</div>
<div style="padding: 12.5% 0;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;">
<div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div>
</div>
<div style="margin-left: 8px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div>
</div>
<div style="margin-left: auto;">
<div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div>
</div>
</div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div>
</div>
<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――Instagramも素顔の吉田さんが見られますが、2月に1stカレンダーが発売となります。どのようなテーマになっているのでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>自分の1stカレンダーとなるので、すごく気合いを入れて臨みました。12パターンそれぞれ縦横2枚ずつ写真を入れていて、季節感に合わせて衣装や小道具を色々変えて。メイクさんやカメラマンさんとも話し合いを重ねて、本当にこだわり抜いて作った1冊です。</p>
<p>テーマとしては、今まで見たことのない吉田を皆さんにお見せしたいなと思って作ったんですけど、ホントにこれ1stカレンダーなの？みたいなクオリティーを目指して気合いを込めて作りました。<br />
ロケにも行ったりして、僕は乗馬をやったりもするので、乗馬の様子とか僕のアイデンティティが詰まっている1冊にしたいなって。</p>
<p><strong>――お部屋のゆるりとしているカットから乗馬のカットもあったり、かなり印象が違うバリエーション豊かな1冊だなと思いました。お気に入りの1枚は？</p>
<p>吉田：</strong>全部お気に入りなので難しいな（笑）。でも、やっぱり表紙の写真が本当にお気に入りで。夕焼けを狙って撮っているんです。だからすごく限られた短い時間で狙って生まれた奇跡のショットなんですよ。<br />
ロケーションや服とか全て噛み合っているというか、自分で言うのもあれですけど、めっちゃかっこいい1枚になってるやん！と思って（笑）。</p>
<p>あと、乗馬の写真も結構好きです。僕が馬に乗っているところは皆さんの目に触れる機会もあまりなかったと思うので。SNSでもあげてはいましたけど、ここまでちゃんとしたシーンで綺麗な状態で見られるのは、このカレンダーが初めてに近いのかなと思います。</p>
<p>かっこいい吉田もありますけど、ナチュラルめのカットも多くて、等身大のありのまま、隣に居るような馴染みやすさを感じてもらえるような1冊になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a7d83ecadb6e98a6b02b72aefbb52c62.jpg" />
<p><strong>――素顔満載という感じですよね。では、最後に吉田さんにとってヒーローとは？と、今後どういった活動をしていきたいか教えてください。</p>
<p>吉田：</strong>僕のヒーロー像って、思い返すと笑顔でいるヒーローなんですよね。すごい強敵が現れても、どんなに窮地に追い込まれても、どんな時も笑顔を絶やさないヒーローってすごく憧れるなと思っていて。<br />
それは何でなんだろう？と考えた時に、やっぱり守られる側がとても安心すると思うんですよ。どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいることなのかなと思っています。</p>
<p>だから、ステージに立った時は、なるべく子供たちの正義のヒーローとしてありたい、と思うから、笑顔を多めにしていたんですよ。<br />
安心感とか、この人になら任せてもいいかなと思ってもらえるかなと、笑顔多めで実はやっていました。自分が考えるヒーロー像はそれですね。</p>
<p><strong>――『僕のヒーローアカデミア』のオールマイトが思い浮かびますね。</p>
<p>吉田：</strong>実はそれもあるんですよ。オールマイトもあるし、もっと昔から好きなヒーローも、自分が憧れるヒーローってそういう人が多かったんです。<br />
MARVEL作品とかも好きでずっと全部観ているんですけど、そういう人に僕は惹かれるので、それはすごく大事にしているポイントかもしれないですね。</p>
<p>でもやっぱりウルトラマンが本当に大きい基盤になっているんですけど、海外にも愛される作品じゃないですか。<br />
なので、今後も海外に向けてメッセージを発信できるような役者になっていきたいなと思うので、挑戦してみたいことは英語です。</p>
<p><strong>――まず第一段階はということですね。</p>
<p>吉田：</strong>はい。英語とアクションをやっているのでアクションも。『ウルトラマンオメガ』でのコウセイは、受け身とか結構リアクションが多めだったんですよね。だから、次は攻撃の方のアクションも挑戦してみたいなと。<br />
今は英語と、アクション作品にぜひ挑戦できるように頑張ります。</p>
<p><strong>――ご活躍を楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ウルトラマンオメガ』最終回（第25話）はYouTubeウルトラマン公式チャンネル・TVerほかにて見逃し配信中！</p>
<p>最終回や豪華特典映像を収録したBlu-ray BOXⅡはバンダイナムコフィルムワークスから3月25日(水)発売！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『ウルトラマンオメガ』第25話(終)「重なる未来」-公式配信-<br />
https://youtu.be/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC</p>
<p>（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<h3>吉田晴登カレンダー発売記念イベント開催！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c6ea7971c8367c670623846af7d03fc6.jpg" /><br />
「HARUTO YOSHIDA CALENDAR 2026」発売記念イベント</p>
<p>・日程・会場<br />
2026年2月7日(土)＠Aivicスペース渋谷</p>
<p>・イベントURL<br />
https://lit.link/haruto-yoshida</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>作品タイトル:『ウルトラマンオメガ』<br />
放送開始日:2025 年 7 月 5 日(土/日本時間)<br />
放送時間:日本時間 毎週土曜日 午前 9:00~9:30<br />
国内放送局:テレ東系 6 局ネット(テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ 九州放送)<br />
国内無料見逃し配信:TVer・ネットもテレ東・TSUBURAYA IMAGINATION・YouTube ウルトラマン公式チャンネル・ニコニコ生放送<br />
有料配信(見放題):PrimeViedo・U-NEXT・DMM TV・Hulu・J:COM オンデマンド・みるプラス・TELASA・バンダイチャンネル<br />
有料配信(デジタルレンタル):J:COMSTREAM・milplus(みるプラス)・TELASA・ニコニコチャンネル・Lemino(ドコモ)・バンダイチャンネル・Rakuten TV・HAPPY 動画</p>
<p>出演:近藤頌利・吉田晴登・工藤綾乃 ほか<br />
ゲスト出演:木之元亮・渡辺裕太 ほか<br />
声の出演:真木駿一・潘めぐみ<br />
メイン監督:武居正能/シリーズ構成:根元歳三・足木淳一郎<br />
オープニング主題歌:ASH「BRIGHT EYES」/前期エンディングテーマ:「Missing Link」<br />
MindaRyn feat. ASH/劇中音楽:NARASAKI<br />
製作:円谷プロダクション・テレビ東京・電通<br />
（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<p>番組公式サイト:https://ani.tv/ultraman_omega/<br />
作品公式サイト:https://m-78.jp/omega/<br />
作品公式 X:https://x.com/ultraman_series<br />
YouTube ウルトラマン公式チャンネル:https://www.youtube.com/user/tsuburaya<br />
YouTube ウルトラマン公式キッズ CH:https://www.youtube.com/@UltramanKidsOfficial</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener" target="_blank">井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119073/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>知念英和＆日野友輔インタビュー　全部受け止めてくれる信頼関係！好きなお菓子は？『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』大ヒット上映中</title>
		<link>https://otajo.jp/119009</link>
		<comments>https://otajo.jp/119009#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 21:26:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Vシネクスト]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーガヴ]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[日野友輔]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[知念英和]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119009</guid>
		<description><![CDATA[『仮面ライダーガヴ』の最新作、Vシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』より、ショウマ・ストマック/仮面ライダーガヴ役の知念英和さん、辛木田絆斗/仮面ライダーヴァレン役の日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3137f1.jpg" /><br />
『仮面ライダーガヴ』の最新作、Vシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』より、ショウマ・ストマック/仮面ライダーガヴ役の知念英和さん、辛木田絆斗/仮面ライダーヴァレン役の日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>TVシリーズのその後を描くVシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』が11月28日より上映中！</p>
<p>本日12月19日（金）より4週目の入場者プレゼントの配布がスタート！　そして12月22日(月)には大ヒット御礼舞台挨拶＆全国同時生中継が実施されます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f063301dd8ea73daebdb4163df3df503.jpg" />
<p>TVシリーズ『仮面ライダーガヴ』(テレビ朝日系にて放送)は2025年8月31日に最終話を迎え、仮面ライダーガヴらの奮闘により世界の平和が守られましたが、本作では闇菓子の復活を企むグラニュートが現れ、ショウマたちは人間とグラニュートが共存する世界を目指して再び戦いに挑みます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3148f1.jpg" /><br />
ショウマ・ストマック/仮面ライダーガヴ役の知念英和さん、辛木田絆斗/仮面ライダーヴァレン役の日野友輔さんに、TVシリーズの振り返りや今作の見どころ、好きなお菓子などお話を伺いました！</p>
<h3>「日野くんは常に愛情表現をしてくれる」</h3>
<p><strong>――まず、TVシリーズ一年間の放送を終えて反響はいかがでしたか？</p>
<p>知念：</strong>本当に有り難いことにSNSなどでもたくさんコメントをいただいて、「1年間毎週『仮面ライダーガヴ』を楽しみに頑張れていました」とか、「仮面ライダーシリーズを今まで観てきて、ガヴがお気に入りのライダーになりました」とか、たくさんの方に届いているんだなと嬉しいです。それと同時に、皆さんの声を聞けば聞くほど、すごく良い作品だったんだな、そういう作品に僕たちは携わらせてもらっていたんだなと思って、スタッフの皆さんに会いたくなりました。<br />
終わったことが寂しくなったっていう（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>それこそVシネの試写でスタッフの皆さんと会って。それが最終回放送直後だったので、懐かしさを感じつつ、久しぶりに会えてとても嬉しかったです。</p>
<p><strong>知念：</strong>久しぶりにスタッフさんに会えるとね、嬉しかった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3142f1.jpg" />
<p><strong>――TVシリーズを振り返って印象に残っているエピソードは？</p>
<p>知念：</strong>僕は、第45～46話。TVシリーズ最後の方で、ストマック社に乗り込む、あの話がとっても大好きです。<br />
ショウマとしては、絆斗とかラキアに言うと心配して付いてくるから、ストマック社の自分の家族が起こした問題は自分たちで決着を付けるという気持ちで乗り込むわけなんですけど、そこで大統領にボコボコにされて、絆斗たちに助け出されて。人間界に戻って幸果さんたちに「ショウマはどうしたい？」と言われるあの最後のシーンでショウマが「頼っていいんだ」と思えた、思い入れのある回ですね。</p>
<p><strong>日野：</strong>僕はやっぱり第27～28話ですね。フラッペの登場回なんですけど、最初ガヴとヴァレンはお互いの正体を知らないところから始まって、正体がわかったと思ったら実はショウマは人間ではなくて……とか、いろんな一悶着があったのちにショウマと絆斗が改めて絆で結ばれた回といいますか。<br />
絆斗自身が大きな壁を乗り越えたところではあると思うので、その結果ショウマが生み出したフラッペいずゴチゾウで変身するチョコフラッペカスタムで1年間戦い抜いたというのは、すごく絆斗らしさが詰まっているなと思います。僕自身も撮影ですべてをぶつけた回なので、とても印象に残っていますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3199f1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3233f1.jpg" /></p>
<p><strong>――1年間一緒にやってきて、お互いの印象の変化はありますか？</p>
<p>知念：</strong>もう1年間一緒にいるから、最初どんな感じだったかなって（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>逆にね、もう最初が思い出せない（笑）。でも、ヒデ(知念さん)は大人になったと思います。19歳から20歳って、人生の中で一番変化の大きい1年ではあると思うんですけど、その年に仮面ライダーの主演を務めるのは誇れる経験だと思いますし、責任やプレッシャーがある状況の中で、いろんな人に支えられながら大人になっていく姿を見てきました。<br />
佇まいも男の子から青年になったというか、そういう意味でも成長をすごく感じましたね、僕は。</p>
<p><strong>――落ち着きが出てきたみたいな？</p>
<p>日野：</strong>そうだと思います。</p>
<p><strong>知念：</strong>本当ですか（笑）？</p>
<p><strong>日野：</strong>最初は撮影現場や取材のときもヒデがてんやわんやして僕がサポートするみたいなことが多かったんですけど、気が付いたら、僕がハチャメチャしてヒデが冷めた目で見つめるみたいな（笑）。僕は役割として敢えてやっているところは多いんですけど（笑）！<br />
だから一方通行じゃなく、時と場合によってお互いが一歩引いたり出たりっていうのができるようになったのは大きい変化というか、成長なのかなと思いますね。</p>
<p><strong>知念：</strong>日野くんは常に愛情表現をしてくれる。キャストみんなに思いやりがあって、いろんなことをしてくれるんですけど、そういう部分が1年通してみんなの仲がさらに深まって、最後の方とかは常に愛が伝わるというか。</p>
<p><strong>日野：</strong>それが故に、僕にはもう何をしてもいいと思っているもんね（笑）？</p>
<p><strong>知念：</strong>そんなこと思ってないですけど（笑）、でも日野くんなら全部受け止めてくれると思うような信頼はあります。<br />
日野くんが受け止めてくれるから、僕もちょっと甘えている部分もあるんですけど、1年通してキャストに対して家族くらい思えるようになったのは、とても良いことだし、有り難い存在だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3176f1.jpg" />
<p><strong>――今回のVシネは時間軸としてTVシリーズ最終回後のお話になっていますが、見どころについて教えてください。</p>
<p>知念：</strong>親や夫を失って、人間界に残っているリゼル・ジャルダックのその後も今回描かれていて、同じく親に頼れない子供たちのコミュニティの中にリゼルが出入りしているんです。<br />
今までお嬢様だったリゼルが1人の女の子として抱く感情みたいなのものは、この映画を通して描かれる部分が多いので、ぜひ注目して観ていただけたら面白いのかなと思います。</p>
<p><strong>日野：</strong>TVシリーズの最終話にラキアのセリフで、「新しい大統領が決まったか。グラニュートがどれだけ消えようが世界は回るんだよな」というのがあって、ガヴって地球のみんなを守るヒーローみたいな仮面ライダーとしての役割を果たしつつも、すごくリアリティがあって、ヒューマンドラマとしての厚みもある作品なんですよね。<br />
だからこそ、きっと救えて来られなかった人もいるよな、とか、大統領まわりに限らず、きっと悪事を探せば他にもたくさん出てくるような、そんな現実的な世界観を感じます。</p>
<p>その中で自分の目の前にある守りたいもののために戦い続けるという、その規模感の小ささが、逆に作品のリアルさにつながっていて、ガヴのディープな内容まで皆さんによりリアルに伝わった理由の一つだと思っています。VシネもTVシリーズのその後ということで、言ってしまえば“本当のガヴの終着点”みたいなところまで描かれていると僕は思うんです。</p>
<p>その中でもやっぱりラストシーンの人間界に残るみんなの表情とか、絆斗含めて、きっとこういう境遇にいる人たちはもっとたくさんいて、それを1人でも多く救っていきたいというヒーロー像がガヴらしいなと感じました。終わりでありながら、また新たな始まりでもあるという、ずっとリアルに続いていってくれるような、そんなガヴという作品の最後にふさわしいシーンになっているところが、僕的にはすごくアツいなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3216f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3238f1.jpg" />
<p><strong>――ラキアとの再会も見どころの1つかなと。</p>
<p>知念：</strong>多分ファンの皆さんが一番と言っていいほど望んでいるところだと思います。TVシリーズでは人間界とグラニュート界か断絶されたような状況だったので、もしかしたらこの先ないかもしれないと思っていたあの4人の姿が、もしかしたら映画館で観られるかもしれない。</p>
<p><strong>日野：</strong>映画館って私語厳禁じゃないですか。でも観ている人は、ラキアが出てきた瞬間ヒャーって声出しちゃうんじゃないかなっていうぐらいカッコイイところがあるので、それはラキアファンの方も必見かなと思います。</p>
<p><strong>――今作の主題歌「Super Delicious」もラキア役の庄司浩平さん含め3人で歌っていますが、どんな楽曲でしょうか？</p>
<p>知念：</strong>3人が楽しく歌っている、それがもう面白いというか、ファンの皆さんなら受け入れてくれるんじゃないかなと、想いを込めて歌ったので、どうかその気持ちが届いてほしいなって。<br />
僕は試写を観たときに流れてきて、すごく元気な前向きな気持ちになって帰れたんです。だから同じように思ってくださる方がいればいいなと思っています。</p>
<p><strong>日野：</strong>曲調としてはすごくポップで明るい感じではあるんですけど、歌詞を見ると絆斗、ラキア、ショウマそれぞれに通ずる想いが込められていますし、ガヴという作品を象徴したお菓子の名前も入ってるようなこだわりが詰まっています。<br />
そして、やっぱり3人で歌うのは初めてだったので、イベントで披露してもすごく盛り上がりました！</p>
<p><strong>知念：</strong>「Super delicious One more bite」の部分がとてもキャッチーな曲になっているので、皆さんカラオケで歌ってください！</p>
<p>楽曲 URL:https://avex.lnk.to/KR_GAVV_SuperDelicious</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3191f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3220f1.jpg" />
<p><strong>――では最後に、好きなお菓子や、お気に入りのお菓子を教えてください。</p>
<p>知念：</strong>僕の好きなお菓子は芋けんぴ！</p>
<p><strong>日野：</strong>え！渋いね！</p>
<p><strong>知念：</strong>僕は和菓子が大好きで。あんこの甘さとか、芋とか素材の甘さが感じられるようなお菓子が好きなんです。芋けんぴは素材だけの甘さじゃないけど（笑）。<br />
芋けんぴがとにかく大好きで、コンビニに行ったら芋けんぴを買うか買わないか必ず迷う。お菓子を買うんだったら芋けんぴ！っていうくらい好きですね。</p>
<p><strong>――どのタイプがいいんですか？</p>
<p>知念：</strong>スティックタイプです。</p>
<p><strong>日野：</strong>細いの美味しいよね。</p>
<p><strong>知念：</strong>チップスタイプもあるんですけど、スティックの細さがいいんです。差し入れであったら喜びます（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>僕はVシネの撮影が終わって時間ができた時に友達と浅草に行ったんです。その時に初めてぬれおかきを食べて、すごく美味しくて。串に刺さっているタイプだったかな。</p>
<p><strong>知念：</strong>え、串に刺さってるのあるんだ。めっちゃ柔らかいの？</p>
<p><strong>日野：</strong>柔らかい。おせんべいとお餅の間みたいな。ぬれおかき好きです。</p>
<p><strong>知念：</strong>ぜひ食べてみたい。僕もあまり食べたことないので。今度連れて行って。</p>
<p><strong>日野：</strong>仕方ない（笑）。</p>
<p><strong>知念：</strong>ごちそうさまです（笑）！</p>
<p><strong>――では日野さんは、どちらかというと甘いよりしょっぱい系が好きなんですか？</p>
<p>日野：</strong>そうですね。そこは絆斗とリンクしているものがあります。でもやっぱりチョコは好きです。</p>
<p><strong>知念：</strong>あんまり見たことない、チョコ食べてるの（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そんなこと言うなよ（笑）！　チョコ毎日食べてるから！</p>
<p><strong>――今度お互いのお気に入りのお菓子を送り合えますね。</p>
<p>知念：</strong>はい！　今、初めて聞いて。好きなお菓子とか知らなかったので、聞けて良かったです。</p>
<p><strong>日野：</strong>確かに、ぬれおかきのことは初めて言ったかも（笑）。</p>
<p><strong>――いつかご報告お待ちしています、ありがとうございました！　</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3172f1.jpg" />
<p>【撮影：周二郎】</p>
<p>Vシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』は大ヒット上映中！　</p>
<p>12月19日より4週目の入場者プレゼントとしてビジュアルカード配布開始！ 12月22日(月)に大ヒット御礼舞台挨拶＆全国映画館での同時生中継実施決定！</p>
<h3>12/22(月)大ヒット御礼舞台挨拶＆全国同時生中継実施！</h3>
<p>Vシネクスト「仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ」のクリスマス直前！大ヒット御礼舞台挨拶を12月22日（月）に開催することが決定しました！</p>
<p>さらに、舞台挨拶の模様を全国の上映館（一部劇場を除く）にて生中継します！　</p>
<p>【新宿バルト９でのクリスマス直前！大ヒット御礼舞台挨拶について】<br />
＜舞台挨拶1＞<br />
※全国同時生中継となります。<br />
■日程：12月22日（月）<br />
■会場：新宿バルト９　<br />
■時間：16：45の回　上映終了後舞台挨拶</p>
<p>＜舞台挨拶2＞<br />
※全国同時生中継となります。<br />
※こちらの上映回にはマスコミ取材が入ります。映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。<br />
■日程：12月22日（月）<br />
■会場：新宿バルト９　<br />
■時間：19：00の回　上映開始前舞台挨拶</p>
<p>≪各回共通≫<br />
■入場料：一律2,500円（税込）<br />
■登壇者（予定）：知念英和、日野友輔、宮部のぞみ、庄司浩平<br />
※登壇者については変更となる場合がございます。予めご了承下さい。</p>
<p>【一般販売】<br />
●チケット販売方法：ぴあプレリザーブシートで予約<br />
●ぴあURL：https://w.pia.jp/t/vcinext-gavv/<br />
※インターネットのみの販売<br />
●支払い方法：クレジットカード、後払い powered by atone</p>
<p>●一般発売： 12月13日（土）10：00 ～ 12月21日（日）16：00<br />
●受付枚数：お一人様４枚まで</p>
<p><strong>【全国同時生中継について】</strong><br />
新宿バルト９で行われる、12月22日（月）16：45の回上映終了後舞台挨拶、19：00の回上映開始前舞台挨拶の生中継となります。<br />
生中継付き上映会チケットは12月19日（金）頃から順次、各劇場にて、一律2,300円（税込）にて販売開始予定です。<br />
≪生中継　実施劇場一覧は映画公式サイトからご確認ください≫<br />
※実施劇場一覧は随時更新いたします。<br />
※劇場により上映開始時間が多少前後する場合がございます。各劇場HPをご覧のうえご来場ください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』</p>
<p>知念英和　日野友輔　宮部のぞみ　庄司浩平　鎌田英怜奈　<br />
田淵累生　たかし（トレンディエンジェル）小松利昌 （声の出演）木村良平<br />
板橋駿谷　／　新木宏典<br />
原作：石ノ森章太郎　脚本：香村純子　監督：柴﨑貴行<br />
主題歌：「Super Delicious」Gateau･Trois（avex trax）</p>
<p>◆公式X 仮面ライダーガヴ @GavvToei<br />
◆公式サイト https://www.toei-video.co.jp/vcinext-gavv/<br />
（C）2025 石森プロ・ADK EM・バンダイ・東映ビデオ・東映 （C）2024 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映<br />
本編:60分 配給・発売・販売:東映ビデオ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MALmGYjA2UI?si=w6eVjPe0uHNfyIYu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「仮面ライダーガヴ　ギルティ・パルフェ」60秒予告<br />
https://youtu.be/MALmGYjA2UI?si=w6eVjPe0uHNfyIYu</p>
<p>【STORY】<br />
仮面ライダーたちの戦いが終わり、闇菓子がこの世から消えて、しばらく時間が流れた。<br />
なんでも屋「はぴぱれ」では、人間界に残ったグラニュートたちに仕事を斡旋し、【人間とグラニュートの共存】は、少しずつ実現へと向かっているはずだった。ある日絆斗は、街で出会った傷ついた少女たちとともに「狩藤医院」を訪ねた。<br />
そこは、表立って病院へ行けない事情のある者たちを診ている怪しげな病院だったが、医師・狩藤の腕は確かだった。<br />
治療を受けた少女たちの日常が気になり、ひそかに尾行すると、彼女たちのグループには、なんと、あのリゼルがいた。父・ボッカを亡くし人間界に残されたリゼルは、今では不良少女たちの用心棒のような存在となっているらしい。<br />
さらに、グループの中にひとり、若い男性がいることが気になった絆斗は、今度は彼を探ることに。<br />
男の正体は、グラニュートだった。闇菓子をふたたび流通させようとたくらんでいるようだ。<br />
複雑な心境の絆斗を、胸の激痛が襲う。かつての改造手術が、彼の身体に著しく影響を及ぼしていた。<br />
さらに、ボッカに恨みを抱く、グラニュートのイジークまで出現して&#8230;&#8230;!</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119009/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>完結編にして原点！鈴木拡樹＆安井謙太郎＆梅津瑞樹 ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118469</link>
		<comments>https://otajo.jp/118469#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 03:59:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[しにつか]]></category>
		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖 終]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118469</guid>
		<description><![CDATA[【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が6月の映画公開を経て、8月7日より舞台が開幕！　メインキャストの鈴木拡樹さん、安井謙太郎さん、梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 東映、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_019-re-scaled.jpg" /><br />
【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が6月の映画公開を経て、8月7日より舞台が開幕！　メインキャストの鈴木拡樹さん、安井謙太郎さん、梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】。<br />
2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』、舞台「死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を上演・公開しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/577316effc1ae1443e07cfac3252ddfe.jpg" /><br />
そして、ついにシリーズ完結編となる『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の映画が6月に公開し、映画の謎やシリーズの原点も明らかとなる舞台が8月7日に開幕。東京・福岡・大阪・石川・京都の5都市で9月15日まで上演します。</p>
<p>なお、8月1日よりTTFC東映特撮ファンクラブを始めとする各動画配信サービスにて、映画『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が先行配信中！　舞台に続く、幻士郎、十蘭、無限狼らの活躍が楽しめます。</p>
<p>探偵でありながら死神遣い・久坂幻士郎役の鈴木拡樹さん、幻士郎の相棒の死神・十蘭役の安井謙太郎さん、今作から新たに登場する封印が解かれた最恐の死神・無限狼役の梅津瑞樹さんに、映画の感想や舞台への意気込み、お互いの印象などお話を伺いました。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_071-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――まず、シリーズの新作決定に関しての反響はいかがでしたか？</p>
<p>鈴木：</strong>ムビ×ステの中でも、『死神遣いの事件帖』は初めてシリーズ化された作品なんですね。シリーズと言っているからにはどうにか3部まで行きたいなと個人的に思っていました。<br />
このシリーズとしてパッケージを最後まで届けられたらいいなと考えていたので、僕個人としてもこの「終（ファイナル）」まで持ってこられたことが嬉しいですし、2作目までシリーズと言って期待を持たせて3がないみたいになったらどうしよう……と思っていたので、やっぱりこの3作目まで繋がったことが嬉しかったです。待っていてくださった今までのファンの方たちにも映画を楽しんでもらえて、とにかく何よりですね。</p>
<p><strong>安井：</strong>SNSで発表された時に、もちろん「また新作やってくれるんだ！」という喜びの声もたくさん見たんですが、今回「終（ファイナル）」と付いたので、それを寂しがってくださっているお客さんの声も見かけました。シリーズとしてやってきて、終わる時に「寂しい」と思ってもらえるようなものを作れていたんだなと嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――梅津さんは、今回の映画から「しにつか」シリーズに初参加となります。</p>
<p>梅津：</strong>梅津出るんだ、と発表された時に、死神なのか人間なのかと気にしてくださった方もいたみたいで、「でも、多分人間性的には死神側だろうね」みたいに言われていて（笑）。そこは皆さんの期待に沿えたのかなという気もしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_113-re-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_160-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_216-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――今回の映画の感想をお聞かせください。</p>
<p>鈴木：</strong>これまでと同じく京都の太秦の撮影所で撮らせていただいたんですよ。これが本当に毎回嬉しくて。太秦のスタッフさんもたくさんいらっしゃいますので、毎回多少スタッフの入れ替わりはあるんですけど、その中でもずっと続けてやってくださったスタッフさんとも作っているので、一緒に作ってきた感の強い作品で、今回もそれを味わってきましたね。</p>
<p><strong>安井：</strong>僕も人生で初めて太秦に行ったのがこの作品なので、多分しばらく来られないんだろうなというのが、撮影の最後に少し寂しくなったりしました。<br />
あと、1作目のカメラマンさんが2作目のときは来られなかったんですが、今回また戻ってきてくださったのが嬉しくて。個人的には今回初めて映像でのアクションに挑戦したので、それを1作目からお付き合いのあるカメラマンさんとご一緒できたのはすごく楽しかったです。<br />
映画村のオープンセットは貴重ですし、拡張されてマップが変わっていましたが、5年やっているとその変化にも気づくことができました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>新しくまだ作っているゾーンもありますし、無くなって寂しいセットもあったよね。</p>
<p><strong>安井：</strong>ありましたね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>1作目でお別れしたところの橋も無くなっていたり。</p>
<p><strong>安井：</strong>その代わりに新しいところが出来ていたりして。だからどんどんマップが変わったり、新しいものが建ったりするのは渋谷とかだけじゃないんだ、時間は進んでいるんだ、と思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_092-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_131-scaled.jpg" />
<p><strong>梅津：</strong>僕は映画の撮影は本当に怒涛で。どちらかというと、撮影自体より、終わった後に別のスタジオで他の人のお芝居を見て、それに自分の声を当てるという作業をしたり、東京に帰ってからしばらく日にちが経ってから、さらに違うシーンのアフレコもしたりして、実はそっちの方が時間がかかったかもしれません（笑）。</p>
<p>でも、撮影も自分の中ではとても印象に残っていて、楽しかったなって。殺陣くらいしかやっていないんですけど、その殺陣がやっぱり楽しかったですね。<br />
お二人と出来たのもそうですし、手としても自分がやってきた1対2とは少し違っていました。</p>
<p><strong>――あと無限狼の武器は大鎌で、少し珍しいですよね。</p>
<p>梅津：</strong>武器には本当にちょっと愛着も湧きましたし、そして憎しみさえも（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>合流するまで、別のところでもずっと稽古をしてくれていたと情報を聞いていたので、「すごい、もう毎日やってるんだ！」と。</p>
<p><strong>――では、実際の撮影に入るまでも結構準備期間が長かったのですか？</p>
<p>梅津：</strong>それを言ったらそこが一番時間がかかっているのかもしれないです。</p>
<p><strong>――戦うアクションとして、大鎌を回転させるというのは珍しいなと思いました。</p>
<p>梅津：</strong>持ち手から振り回すことはあると思うんですけど、鎌の刃の部分だけを回転させることがあるんだ！と思って。だから僕も最初に殺陣の手を見た時に、これもありなんだ！と思いました。<br />
試写を観に行かせていただいたら、竜巻のような演出がついて、ものすごくカッコよくなっていたので、映像作品ってすごいなと思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_232-scaled.jpg" />
<p><strong>――シリーズを経て、演じる役柄をどのように捉えていますか？</p>
<p>鈴木：</strong>幻士郎は、ちゃらんぽらんなんだけど憎めないし、人情に厚いという感じだと思うんですけど、そういう性格になるまでに大きく影響しているのが、まずは父親ですよね。<br />
優秀な死神遣いの衒太夫がいて、だから自分は敵わないと思ってしまったという部分で、ちょっと自暴自棄とは違うけれど、ギャンブルに走ったりしてしまうのは、そういうところからなのかなと思います。</p>
<p>あと事件を解決していて、やっぱり相棒である十蘭が居てくれるからこそ、という部分はありますね。埋めてもらわないと1人では成立しない部分もあって、でもそこは魅力だし、自分でも幻士郎の好きなポイントですね。</p>
<p><strong>――舞台では、どんな幻士郎が見られそうですか？</p>
<p>鈴木：</strong>今回は一部エピソード0的な部分もあり、十蘭と出会うところを描けるので、十蘭がよりカラーとしては映画で描き切ったところとのギャップが出ると思うんですけど、幻士郎は今と同じように接しているように見えて、相対している時に感じている緊張感だったり、距離感が絶対に違うと思うので、そういう部分が繊細に出ればなと。<br />
自分でも幻士郎をずっと長く演じてきたのに今原点をやっているんだ、みたいな部分を楽しめたらなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_121-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_124-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――十蘭はいかがですか？</p>
<p>安井：</strong>十蘭について最初にお話をいただいた時は、まず「死神役かあ」と思いました（笑）。そこからのスタートだったんですけど、シリーズを重ねさせていただいて、とても人間味が出てきたというか。最初はそういう部分があまりないキャラクターだったんですけど、今は割と人間らしいところが出てきて、その変化が今回の映画のセリフの中にもあったりするんです。それもこれだけシリーズをやらせていただいたから、その変化を描いてもらえたんだなと思っています。</p>
<p>十蘭のキャラクターには後から分かる情報が結構多かったんです。1作目の映画の後に舞台で元々は残虐の死神だったとわかって、「あ、残虐の死神だったんだ」となって。今回3作目の映画で、死神界の王子だったとわかって、「王子だったんだ！」っていう、要素がとても多いキャラなんです。</p>
<p><strong>――長期連載の少年漫画の登場人物みたいですよね（笑）。</p>
<p>安井：</strong>そう、要素がどんどん増えていくという（笑）。今回の舞台でも、もしかしたらまた何か追加要素があるのか、ないのか（笑）。残虐王子からもう1個くらいあるのかな？というのをちょっと楽しみにしながら、準備をしたいと思います。</p>
<p><strong>梅津：</strong>もう増やす要素ないですよ（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>もう多いですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_151-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_154-scaled.jpg" />
<p><strong>――梅津さん演じる無限狼は映画ではまだ謎めいたままで、舞台で本格的に登場しますが、だいぶ複雑な役柄ですよね。</p>
<p>梅津：</strong>確かに、108の煩悩の姿に具現するという。</p>
<p><strong>安井：</strong>108キャラね。それ、もう多分別で一人芝居やっています（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>十面相どころじゃない（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>映画の時に意識したのは、やりきらないこと。この描写で舞台が控えているとなったら、あまりにも“こういうキャラクターである”ということを自分がやりすぎると、多分舞台的に支障が出るなと思ったんです。<br />
まだ台本が最終版まで書かれていない段階だったので、色々やったら多分書いていただくにあたって狭めてしまうだろうし……と思って。<br />
だから、映画の方だけ観ると、本当に無限狼は何がしたいのか、何を考えているのか何もわからない感じだと思うんですけど、そこが舞台ですごく広がるといいなという気持ちを持って映画はやっていました。</p>
<p><strong>――でも梅津さんは多面性のある役柄を演じるのは得意そうなので……。</p>
<p>梅津：</strong>得意かどうかはわかりませんが（笑）、楽しみではあります。</p>
<p><strong>――また、今年春に上演された梅津さんの一人芝居も同じく毛利亘宏さんが演出されていたので、その公演期間中に「しにつか」のお話をしていたと伺いました。</p>
<p>梅津：</strong>そうなんですよ、全国を回りながら、徐々に毛利さんの中にある「しにつか」の舞台の匂わせがちょっとずつ開示されていって。「実はこういうの考えててさ」みたいな、徐々にいろんなものを聞かされて、最終的に大阪の大千秋楽で、「もう気持ちは『しにつか』だから」と言われました（笑）。<br />
エンジンがかかっている時の毛利さんの話し方ってわかるじゃないですか？　その感じだったので、「あ、これ絶対面白くなるな」と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_188-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_183-scaled.jpg" />
<p><strong>――皆さん共演経験がありますが、お互いの印象はいかがですか？　安井さんに1作目でお話を伺った際に、鈴木さんのことを「森林のような人、マイナスイオンが溢れている」とおっしゃっていましたが。</p>
<p>安井：</strong>実は、今回新しい一面が見えたんです。前回は森林のようだったんですが、今回初めて映画でアクションを客観視ではなく一緒にやった時に、野生を感じました！</p>
<p><strong>鈴木＆梅津：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>闘志みたいなものというか、スイッチが入る感じ。ピリッとして、森林の中に眠る野性味を垣間見られて、今回は新しい発見ができました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>だいぶ深いところに眠っていたんだね（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>いや、でも常々お会いする前から、その森林と似たようなワードはよく耳にしていて。他の人からは、菩薩だったり。実際にお会いしてみたら、確かにその通りだなって（笑）。<br />
でも、森林の奥に獣が潜む、みたいな話と似ているんですけど、この柔和な菩薩の顔が、時々違う表情をするんですね。<br />
多分、拡樹さんも面白がる人だろうな、というのを感じます。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そうそう！</p>
<p><strong>梅津：</strong>会話の端々からそういうところを感じて、おこがましいんですけど、親近感が湧くなと思います（笑）。だから、舞台を作る上で何かを楽しむって、やっぱりカンパニーにそういう人がいるとすごく楽しいし、自分のお芝居がとてもやりやすくなるし、一緒に作ることを楽しめる人だなと、今回も共演させていただいて思っておりました。</p>
<p>そして僕は、安井さんにずっと謝りたいことがあって。撮影の時と今回の取材まで、ずっと年下だと思っていたんですよ。<br />
前回のインタビュー取材が終わった後に、ふと真田佑馬のことを思い出して。7ORDERのメンバーの佑馬のこととかを色々調べている時にふと気になって経歴を見たら、「年上じゃん！うわ、何か失礼な態度とっていないかな」って、すっごい不安になって。</p>
<p><strong>安井：</strong>大丈夫です（笑）！　まったく同じことを以前、水江建太くんにも言われて（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>5年やってきたけど全く変わらずだよ。安井くんは、年齢が上でも下でも、多分誰とでもコミュニケーションの糸口というか接し方がどちらにも上手いんですよ。だから、年齢がわからないところがあるかもしれない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_045-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_047-re-scaled.jpg" />
<p><strong>安井：</strong>梅津さんは、面白い人だなって。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>確かに、どんどん面白さが増している。舞台中にもっと出そうだよね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>役によるところも大きいと思うんですよ。もうちょっと違う役だったり、話のストーリーとかもそうですけど。今回は、なんとなく舞台はこういう感じの役どころでもありそうだなっていう想定の上で、だったら色々自分も自由に動けた方が楽しいので（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>でも、美しい言葉選びをするよね。文学系の専攻なんだっけ？　それを聞いて納得しました。あと先程「全部を出し切らない」と言っているのを聞いて、「あ、こういう考え方、考察があるか」と思って。ムビ×ステならではの考え方に一番マッチしているなと、僕的にもすごくしっくり来ました。<br />
確かに、やりすぎないことによって余白があるから、舞台で何が来てもいいという考え方は、すごいなと思いました。賢い（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_038-re-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_011-re-scaled.jpg" /><br />
<strong>――では、舞台を楽しみにしている方に鈴木さんからメッセージをお願いします。</p>
<p>鈴木：</strong>我々が大事にシリーズとしてやってまいりました『死神遣いの事件帖』。この舞台で「終（ファイナル）」ということで、シリーズを締めくくることになります。<br />
最後まで応援してくださった方、そしてまた今回知ってくださった方も、ぜひ他の作品も観て、この作品を愛でてくれたらなと思います。一同頑張りますので、よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>初日会見では、梅津さんが自身の演じる役柄について「すごくポップでファニーでご機嫌なやつ」と紹介。映画とはまた違うその姿をぜひ劇場でご確認ください！　そして「しにつか」シリーズ初となる待望の幻士郎と十蘭の舞台共演もお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_085-re-scaled.jpg" />
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VsXOVmR8KQg?si=FEDKLJaxtQLq-W3K" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像１（前半篇）<br />
https://youtu.be/VsXOVmR8KQg</p>
<p>・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像１（後半篇）<br />
https://youtu.be/CszPazpj1HU</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fNyiboQgUn8?si=_bCvdyAHd4PNJiAM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像２（前半篇）<br />
https://youtu.be/fNyiboQgUn8</p>
<p>・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像２（後半篇）<br />
https://youtu.be/fkvqHNKY_Uc</p>
<h3>作品情報</h3>
<p><strong>2025年6月13日公開 【映画「死神遣いの事件帖 終」】</strong><br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER) / 生駒里奈<br />
梅津瑞樹 崎山つばさ 陳内将 小林亮太<br />
森崎大祐 田淵累生 松浦司 松本寛也 櫻井圭登<br />
松角洋平 田辺幸太郎 浜田学 峰蘭太郎<br />
神尾佑 西田健<br />
監督:柴﨑貴行 脚本:須藤泰司<br />
音楽:YODA Kenichi</p>
<p><strong>2025年8月・9月上演 【舞台「死神遣いの事件帖 終」】</strong><br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
梅津瑞樹 森崎大祐 田淵累生 田口涼<br />
松本寛也 田辺幸太郎 ザンヨウコ<br />
宮原華音 鈴木裕樹<br />
星賢太 前田将吾 日南田顕久 高田紋吉 青木謙 中野みほ 滝山翔太 朴貴好<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽:YODA Kenichi<br />
アクション監督:栗田政明(KLC) 振付:本山新之助</p>
<p>【舞台スケジュール】<br />
2025年<br />
8月7日(木)~17日(日) 東京:サンシャイン劇場<br />
8月21日(木) 福岡:福岡サンパレス<br />
8月30日(土)・31日(日) 大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
9月5日(金)・6日(土)石川:石川県小松市 團十郎芸術劇場うらら 大ホール<br />
9月13日(土)~15日(月・祝) 京都:京都劇場<br />
2025年8月・9月 全国5都市(東京・福岡・大阪・石川・京都)にて上演<br />
一部の公演でアフタートークイベントの開催も決定! チケット好評発売中<br />
詳細は公式サイト( https://shinitsuka.com/stage/ )まで</p>
<p>◆X(旧Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
◆映画配給: 東映ビデオ<br />
（C）2025 toei-movie-st</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118469/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>桂正和「42年前からの夢。感無量です」名作『ウイングマン』実写ドラマ化キービジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117571</link>
		<comments>https://otajo.jp/117571#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 05:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ウイングマン]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[桂正和]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117571</guid>
		<description><![CDATA[桂正和先生の連載デビュー作にして週刊少年ジャンプの名作『ウイングマン』が実写ドラマ化し、テレビ東京系にて2024年10月22日(火)よりドラマチューズ！(毎週火曜深夜24時30分～)で放送決定！ 　配信はDMMの総合動画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/0a9d9fa7b135706f5d1e5e4f0ccf618f.jpg" /><br />
桂正和先生の連載デビュー作にして週刊少年ジャンプの名作『ウイングマン』が実写ドラマ化し、テレビ東京系にて2024年10月22日(火)よりドラマチューズ！(毎週火曜深夜24時30分～)で放送決定！ 　配信はDMMの総合動画配信サービス「DMM TV」にて独占配信。本作のキービジュアルと追加キャストが発表されました！</p>
<p>原作は、「電影少女」や「I&#8221;s」で知られる漫画家・桂正和先生の連載デビュー作で、1983年～85年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された代表作です。80年代の特撮ヒーローの影響を大きく受けた作風が男女問わず人気を集め、アニメ化・ゲーム化など様々なジャンルで魅了し続けてきました。</p>
<p>そしてこの度、80年代の週刊少年ジャンプに革命を起こした名作『ウイングマン』が生誕40周年を記念して、人気キャスト×強力なスタッフ陣を迎え、満を持して実写ドラマ化が実現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/d57e0f5d0cb1c72c0f6a9b0040a30be1.jpg" /><br />
本作の主人公で、“ウイングマン”へ変身する高校2年生の広野健太役を藤岡真威人さんが、そんな健太の前に突然現れる異次元世界・ポドリムスから三次元(地球)世界へやってきた謎の少女・アオイ役を加藤小夏さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/2766c29d6529873f79668ca25f942528.jpg" /><br />
さらに、健太の正義感に心動かされ密かに思いを寄せる優しく控えめなクラスメート小川美紅役に菊地姫奈さん、ウイングマンの正体を突き止めようとするジャーナリスト志望の布沢久美子役に片田陽依さん、ヒーロー大好きなアクション演劇部の元気印である森本桃子役に上原あまねさん、健太の異常なヒーロー愛に呆れながらも優しく見守る健太の親友である福本智夫役に丈太郎さん、健太の学校に教育実習生としてやってくる坂上役に大原優乃さん、健太たちのアクション映画の自主制作に協力するミステリアスな少女である黒津役に三原羽衣さん、健太のクラスに現れる謎の転校生の斉藤達夫役に橘春軌さんが登場します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/6bff7bfd12fabe68dfcdb6ab8498cb18.jpg" />
<blockquote><p>＜原作者・桂正和コメント＞<br />
42年前からの夢。ウイングマン実写化。<br />
感無量です。</p></blockquote>
<h3>キービジュアル完成！</h3>
<p>80年代の週刊少年ジャンプに革命を起こした伝説の漫画「ウイングマン」。そんな作品を象徴する、躍動感とスケールを感じるキービジュアルが完成しました！　新しい時代のヒーロー作品に乞うご期待ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/0a9d9fa7b135706f5d1e5e4f0ccf618f.jpg" />
<p><strong>◆デザイナー 古屋昌宏コメント</strong><br />
桂先生の描くこの作品の世界観を壊さないよう敬意を払いつつ、キービジュアル制作においても、世界のヒーロー映画作品に引けを取らないようなクオリティーを目指しました。そしてなにより原作ファンの皆様にも納得していただけるような、この作品の期待感と懐かしさを煽る構図を意識しつつ、初めて目にする方にとってもインパクトのあるビジュアルを目指しながら、撮影スタッフの方々、演者さん、そして私個人としての作品に対する熱量を少しでも皆様に届けられたらという思いものせ、デザインを担当させて頂きました。<br />
皆様に、この「愛」が伝わることを願っております！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/V5_0mp4xPqM?si=krBfy3_zjcpmk7Ik" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマチューズ！「ウイングマン」15秒ティザー<br />
https://youtu.be/V5_0mp4xPqM?feature=shared</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p><strong>■監督・アクション監督 坂本浩一</strong><br />
監督の坂本浩一です。これまで数々のヒーローを演出して来ましたが、まさか自分が「ウイングマン」を監督出来るとは！！！と、今だに驚きが隠せません（笑）。<br />
自分は1970年生まれなので「ウイングマン」連載時は中学生。まさに直撃世代です。自分とたくさんの共通点を持つヒーローオタクの健太に親近感を持ち、魅力的なヒロイン達に魅了され、毎週ジャンプの発売日を楽しみにしていました。そして何度も実写で「ウイングマン」を見たいと夢見ていました。<br />
多くのファンを持つ原作なので、実写化にあたり大きなプレッシャーもあります。ただ、今回は脚本開発からデザイン、造形制作やオーディションに至るまで、桂先生の指揮の元、今の時代の「ウイングマン」を創り上げることが出来ました。<br />
キャスト達も原作のイメージを再現しつつも、新たな魅力を吹き込む、素晴らしい才能が揃いました。青春ドラマと特撮アクションが見事に融合された、今までになかった新しい形の作品になっていると思います。原作ファンから、原作を知らない人たちまで、是非多くの人たちに健太とアオイの成長を見守って頂けたらと思います！</p>
<p><strong>■プロデューサー・前田知樹 (テレビ東京 配信ビジネス局)</strong><br />
深く深く愛され続けている伝説のヒーロー漫画をついに実写化します！<br />
テレビ東京が桂正和先生の作品を実写化させていただくのは「電影少女」に続いて2作目。<br />
今作は特撮の歴史を作ってきた東映ビデオさん・今一番勢いのある配信プラットフォームであるDMM TVさんとタッグを組み、魅力溢れるキャスト陣・深い原作愛を持つスタッフ陣が一丸となって制作に臨んでおります。<br />
個性豊かなキャラクター、眩しく輝く恋と青春、心躍らす展開の数々、そんな原作の持つ魅力を、2024年の世界でどう表現していくべきか、真摯に向き合いました。<br />
嘲笑的な態度が持て囃される今の時代でこそ輝く、実直で”青い”魅力に溢れたヒーロー作品になったと思います。<br />
素晴らしい脚本家陣が作り上げた人間ドラマ、迫力満点のアクションシーンも大きな大きな見どころです！是非、ご期待ください！</p>
<p>1980年代の伝説的な名作を令和の時代に実写化する、そんな今回のプロジェクトの意義を考えた時に、真っ先に名前が挙がったのが藤岡真威人さんでした。実直で誠実、それでいて熱い魅力に溢れた藤岡さんの存在が、この作品に、主人公・広野健太というキャラクターに、命を吹き込んでくれました。新しい時代のヒーロー作品を、そしてその中心にいる藤岡真威人さんの勇姿を、ぜひご期待ください！<br />
そしてアオイ役を務めていただくのは加藤小夏さん。ヒロインとしての眩しい存在感と、本格派の演技力、制作陣が思い描いたそんなアオイ像にピタリと一致したのが、加藤さんでした。加藤さんの演じる、キュートで少し大人っぽいアオイ無くしてこの作品はあり得ません。<br />
そんな魅力溢れる、これからの時代を担うキャスト陣を指揮するのは坂本浩一監督。言わずと知れた特撮・アクション界の第一人者に監督を務めていただくことを、大変光栄に思います。<br />
キャスト陣・制作陣が一丸となり、心を込めて制作したこの作品が、一人でも多くの人に届いてくれることを切に願っております。放送をぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74102" rel="noopener" target="_blank">「『TIGER＆BUNNY』で楽しみ方がわかった」桂正和がキャラクターを描く中で変わったこと　劇場アニメ『薄墨桜 -GARO-』インタビュー<br />
https://otajo.jp/74102</a></p>
<p>桂正和原作の伝説的青春恋愛ドラマ「I”s」実写版がお正月一挙放送！　夜な夜なの無料放送も<br />
https://otajo.jp/83972<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83972" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組情報</h3>
<p>≪イントロダクション≫<br />
特撮オタクで高校2年生の広野健太(藤岡真威人)は授業中も空想の世界にばかり浸っている。周囲から冷ややかに見られ冴えない日常を送っていた健太の元に、アオイ(加藤小夏)と名乗る不思議な美少女が現れる。彼女は悪の手を逃れて異次元世界からやって来たという。<br />
健太はアオイが持っていたドリムノートに、自分が空想したヒーロー“ウイングマン”を描いたことで、本当にウイングマンへの変身能力を手に入れてしまう。念願のヒーローに変身する力を手にした健太だが、異次元世界からはアオイを追って次々と刺客が送り込まれてきてー？</p>
<p>≪番組概要≫<br />
【タイトル】 ドラマチューズ！「ウイングマン」<br />
【放送日時】 2024年10月22日(火)スタート 毎週火曜 深夜24時30分〜25時<br />
【放送局】 テレビ東京　テレビ愛知　テレビせとうち　テレビ北海道　TVQ 九州放送<br />
※テレビ大阪では10月25日(金)スタート 毎週金曜深夜2時40分~ 放送<br />
【配信】 「DMM TV」にて“独占”各話放送同時配信　<br />
※初回のみ1週間先行配信（10月16日より）<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />DMM TV ： https://tv.dmm.com/vod/<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東 HP・TVer)にて見逃し配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東HP： https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer： https://tver.jp/</p>
<p>【原作】 桂正和『ウイングマン』＜集英社文庫（コミック版）＞<br />
【出演】 藤岡真威人　加藤小夏<br />
菊地姫奈　片田陽依　上原あまね　丈太郎　大原優乃　三原羽衣　橘春軌<br />
【監督・アクション監督】 坂本浩一<br />
【脚本】 山田能龍　西垣匡基　中園勇也<br />
【オープニングテーマ】 BLUE ENCOUNT「chang[e]」(Sony Music Labels Inc.)<br />
【エグゼクティブプロデューサー】伊藤和宏(DMM TV)<br />
【プロデューサー】 倉地雄大(テレビ東京)　前田知樹(テレビ東京)　 山田真行(東映ビデオ)<br />
【制作】 テレビ東京　東映ビデオ<br />
【制作協力】 DMM TV<br />
【製作著作】 「ウイングマン」製作委員会<br />
【公式HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/wingman/<br />
【公式X(旧Twitter)】 https://x.com/tx_wingman ／ @tx_wingman<br />
【公式ハッシュタグ】 #ウイングマン<br />
（C）桂正和／集英社・「ウイングマン」製作委員会」</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117571/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>特撮実写のこだわりで作る『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』TVアニメPVなど一挙公開！原作では描き切れなかった“キズナファイブ&#8221;のエピソードも追加</title>
		<link>https://otajo.jp/117277</link>
		<comments>https://otajo.jp/117277#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Aug 2024 09:36:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ガンガン]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[中吉虎吉]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[戦隊レッド 異世界で冒険者になる]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[異世界レッド]]></category>
		<category><![CDATA[異世界転生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117277</guid>
		<description><![CDATA[中吉虎吉先生によるコミックを原作とした《異世界×戦隊ヒーロー》でおくる、絆の最強英雄譚『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』のTVアニメ化が決定し、2025年1月より放送開始!! 　 ティザービジュアル、ティザーPV、キャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba670ca4bcdce6fea5a98989cd7a67f0.jpg" /><br />
中吉虎吉先生によるコミックを原作とした《異世界×戦隊ヒーロー》でおくる、絆の最強英雄譚『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』のTVアニメ化が決定し、2025年1月より放送開始!! 　</p>
<p>ティザービジュアル、ティザーPV、キャスト・スタッフ、キャラクター設定画など一挙公開！　本作への熱意が伝わってくる、こだわりのスタッフコメントにも注目です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e801859ba63668f6fb2a6123ac1581c6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ce296ef909079adb7622032f33c88abe.jpg" /><br />
本作は、月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス刊)にて大好評連載中、中吉虎吉先生による同名のコミックを原作にしたTVアニメ。原作コミックの最新第7巻は、本日8月9日(金)に発売となりました。</p>
<p>そんな『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』のTVアニメが2025年1月より放送開始です！　TVアニメの短縮愛称は“異世界レッド”。</p>
<p>真っ赤なヒーロー、異世界に立つ！　《異世界×戦隊ヒーロー》でおくる、絆の最強英雄譚!!　キズナレッドの冒険を、どうぞお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba670ca4bcdce6fea5a98989cd7a67f0.jpg" /><br />
公開されたティザービジュアルでは、舞台となる異世界を背景に、真っ赤なスーツが印象的な浅垣灯悟/キズナレッド、大きなとんがり帽子と杖を携えた魔導士のイドラ・アーヴォルン、物憂げな表情を浮かべる王女のテルティナ・リズ・ワーグレイ・アヴァルロスト、そのテルティナを護る騎士のロゥジー・ミストの4名を描いています。</p>
<p>そしてティザーPVでは、アニメ映像の先行公開のほか、メインスタッフとメインキャストの情報も公開！　戦隊ヒーロー特有の武器を使用し次々と繰り出されるキズナレッドの必殺技など、キャラクターたちの声にも注目です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/bd99dc4b1c0a6f1b6e80b5bf1632b802.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/bd02b4ddf4d3a4acd7f81a1f940dca23.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/03da3856d4e7eabf857c97c786643c74.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/17dc428662c0370359c6059a4d4c708b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f33c3cb2f07afeb51383f50606231a70.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/20aaab9f8abbbaaa842d2fda57919579.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/8498e4729329fe3c7a64011df1aae664.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fc3ad567a5d53e7aa127b72a8e0e3e1d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/842106e757989fc443676cc5cd4c5795.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/01855394ca705e9070f79065e09ff0ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/13eadff3894fda9237bfee6585ce984f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9a99588bbceaf10004ca0337fffe373f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d0fe8ee015e0006ae49337f0c440f86a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d539ee4b38366ddb37cf8da90dd4360e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c8badcb2db5e3b43fea2b9c5f3f0ddee.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YzKptSjiDrI?si=DBOFUgHdl6gg6ZxO" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【新番組】TVアニメ『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』ティザーPV<br />
https://youtu.be/YzKptSjiDrI?si=zX56eEp3yRjWEpz3</p>
<p>TVアニメ化発表に合わせ、原作・中吉虎吉先生よりお祝いイラストとコメントが届きました！</p>
<p>■中吉虎吉（なかよしこよし）お祝いコメント<br />
読者の皆様、そして作品を支えて下さる多くの方々との“絆&#8221;でここまで来る事が出来ました!<br />
本当にありがとうございます!<br />
原作では描き切れなかった“キズナファイブ&#8221;のエピソードも追加していますので、原作読者の方も是非お楽しみに!<br />
アニメ・原作共々、これからも応援して頂けると幸いです!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/30994348c2ad2eae1ebf883d68af2d8d.jpg" /></p>
<p>監督は川口敬一郎氏、シリーズ構成を冨岡淳広氏、メインキャラクターデザイン/総作画監督を丸山修二氏、音楽を亀山耕一郎氏、音楽制作を日本コロムビア、そしてアニメーション制作はサテライトが担当します。</p>
<p>そしてメインスタッフの方々からもメッセージやイラストが到着！</p>
<p>＜スタッフイラスト&#038;コメント＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d6f8166620ab86e145b2741ed99c5a6c.jpg" /><br />
■監督 川口敬一郎<br />
これまで数々の作品を手掛けさせていただきましたが、ここまで自分の趣味を全面に押し出せる作品は今回が初めてです!<br />
全世界のヒーローファン、ニチアサファン、ホビーアニメファンにこの作品を贈ります!<br />
川口敬一郎</p>
<p>■シリーズ構成 冨岡淳広<br />
思わぬ奇跡が起こりました。本作の脚本作業を終えた矢先、私は御本家の戦隊よりオファーをいただいたのです。<br />
これもまた「絆」が呼び寄せた奇跡です。<br />
さてこの原作、あふれる戦隊愛、オモチャ愛に触れてまず思ったのは、ただのパロディにするのは勿体ないと感じました。<br />
ならばアニメ化にあたっては「いかに本物らしさを出せるか」にこだわり、そこを個性にしようと考えたのです。<br />
そこで今回、御本家ゆかりの方々にお声がけを行い、そこからさらに絆が絆を呼んで、ファンならばニヤリとするような布陣を敷くことが出来ました。<br />
ぜひ、そのこだわりを楽しんでください。</p>
<p>■メインキャラクターデザイン/総作画監督 丸山修二<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/a8fb96274ec3846501f7005379e8fb14.jpg" /></p>
<p>■プロップ・メカ・スーツデザイン 谷口欣孝<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/6e6063aca399b533a443b6d643aad0c5.jpg" /></p>
<p>■怪人デザイン 渋谷亮介<br />
アニメ化おめでとうございます!<br />
原作では断片的に描かれていた「悪の組織・秘密結社ゼツエンダー」の怪人などをデザインさせていただきました!!<br />
アニメという事はあまり意識せず、むしろ特撮番組だと思って描かせていただきました!!!<br />
原作、アニメの世界観に一役買うことができていれば有難いです!!!!<br />
よろしくお願いします!!!!!!!!</p>
<p>■モンスターデザイン 稲田 航<br />
モンスターデザインの稲田航です。<br />
監督からは「ディティールは簡略化せず、遠慮なくカッコよくしてくれ」という嬉しいオーダーのもと、楽しくデザインさせていただきました!<br />
基本的にはヤラレ役ですが、こだわりのモンスターデザインにもぜひ注目してください!</p>
<p>■変身モーション監修 小川輝晃<br />
当初お話をいただいた時にはとても喜んだのですが、実際にポーズを考えていくうちに、なんというものを引き受けてしまったのだろうと頭を抱えました。今までも色々なゲームキャラクターの動きを担当させていただいてはいたのですが、登場する全キャラの変身や必殺技のポーズを考えるのは初めてのことでした。<br />
確かにこれまでの変身ポーズを見返してみると、意外にシンプルなのです。真似しやすいように動きの要素を削ぎ落としながら個性を出す先輩方の職人技。改めて敬意を胸に抱きながら、なんとか仕上げることが出来ました。<br />
そんなキャラクターたちを、よく知った仲間たちが命を吹き込んでくれるとのこと。これほど嬉しいことはありません。またひとつ、僕の代表作が増えました。楽しんで貰えると嬉しいです。</p>
<p>■変身モーションディレクター 鈴村展弘<br />
キズナレッドをはじめ、登場するヒーローの変身を演出しました。<br />
アニメだけど実写のような変身の演出をという依頼を受けて、わくわくしながらコンテ割りをしました。<br />
モーションキャプチャーとも違う、実写で撮影した物を画に書き起こすという新しくカッコいい変身シーンを楽しみにしていて下さい。<br />
私も放送が楽しみです。</p>
<p>『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』ティザーPV内では、メインキャスト情報も公開！</p>
<p>浅垣灯悟/キズナレッドを井藤智哉さん、イドラ・アーヴォルンを稲垣 好さん、テルティナ・リズ・ワーグレイ・アヴァルロストを田中美海さん、ロゥジー・ミストを大野智敬さんが務めます。</p>
<h3>メインキャラクター設定画を公開!キャストコメントも</h3>
<p>ティザーPVや、ティザービジュアルにも登場した4人のメインキャラクターたち。彼らの設定画を、作品公式サイトにて公開しました。</p>
<p>公式サイトではここに記載した情報のほかに、それぞれの特技や趣味、さらには“とっておきのヒミツ”を知ることもできるぞ！<br />
これらの情報は、キミの目で確かめてくれ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/8d40b7229e5533fbad8f15feb385631b-1.jpg" /><br />
■浅垣灯悟（あさがきとうご）　声 井藤智哉<br />
絆と仲間を何よりも大切にする、暑苦しいくらいに熱血漢少年。<br />
何事にもまっすぐで一生懸命。異世界で困った人々を救うため、冒険者として日々戦い続ける。</p>
<p>■キズナレッド　声 井藤智哉<br />
浅垣灯悟が絆装チェンジした姿。<br />
《絆創戦隊キズナファイブ》の一員として、世界征服を企む悪の組織《秘密結社ゼツエンダー》の親玉・絶縁王との最終決戦に身を投じる。</p>
<p>＜浅垣灯悟/キズナレッド役 井藤智哉コメント＞<br />
浅垣灯悟/キズナレッドの声を担当させていただきます、井藤智哉です!<br />
幼い頃、何気なく考えていた〝ヒーローになりたい〟がこんな形で叶うとは&#8230;!<br />
昔の自分に自慢してあげたい気分です!(笑)<br />
灯悟は演じている僕自身も元気がもらえるような、気持ちのいい熱血漢です!<br />
そんな灯悟を最大限表現できるように、毎話汗だくになりながら収録に臨んでいます!<br />
特撮ファンの方はもちろんのこと!異世界転生の要素が加わることによって、幅広い方に楽しんでいただける作品となっています!<br />
我々の思い浮かべる戦隊が異世界転生したらいったいどうなってしまうのか&#8230;!?<br />
灯悟たちの大冒険をどうぞお楽しみに!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/8c8956a20501fa6e547412f109bf3b61.jpg" /><br />
■イドラ・アーヴォルン　声 稲垣 好<br />
大魔導士の一族・アーヴォルン家当主の少女。<br />
人々の幸福のために魔法を研究しながら、日々、最高の魔導士“王家の杖”を目指している。</p>
<p>＜イドラ・アーヴォルン役 稲垣 好コメント＞<br />
この作品に出会った時、かなり斬新な設定だなと思いました。<br />
読んでみると笑いが止まらなくて、ページをめくる手もとまらなかったです!<br />
日曜日の朝に出てきそうな主人公が異世界で仲間と出会い冒険する笑い多め涙あり、熱き友情の物語となっています。<br />
私が演じさせていただくイドラはそんな中でツッコミ役を担当していて、私自身挑戦の連続でした!常に収録は楽しかったです&#8230;!笑<br />
皆さんと私たちのキズナパワーで一緒に作品を盛り上げてくださると嬉しいです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/52cfcfd4186d086b2fc105dfbd907a77.jpg" /><br />
■テルティナ・リズ・ワーグレイ・アヴァルロスト　声 田中美海<br />
アヴァルロスト皇国の第三王女。<br />
イドラの元へ、“特権魔法”の源となる“魔力の種”の分析と回収の協力を依頼しに訪れる。</p>
<p>＜テルティナ・リズ・ワーグレイ・アヴァルロスト役 田中美海コメント＞<br />
この度テルティナの声を務めさせていただきます!<br />
戦隊モノのレッドが異世界へ行ったらどうなる!?がとにかく詰まってます!<br />
面白くて笑えてグッときてキャラクター同士の関係性に目が離せません!<br />
アフレコ現場もとても楽しくて、いつも誰かが話しているぐらい明るかったです!<br />
テルティナはとある力を持った第三王女。<br />
彼女の目的や人となり、ロゥジーとの掛け合いなど魅力を話したら止まりません!<br />
是非、アニメの放送をお楽しみに!!<br />
待ちきれない方は原作をチェック!!笑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/5c5a93d382253f07a882151e11fb2670.jpg" /><br />
■ロゥジー・ミスト　声 大野智敬<br />
テルティナを心底敬愛し、彼女に仕える青年。<br />
かつて勇者が振るった伝説の神器、“王家の聖剣”を装備する皇国最強の剣士。</p>
<p>＜ロゥジー・ミスト役 大野智敬コメント＞<br />
ロゥジー・ミスト役を演じさせていただきます大野智敬です。<br />
レッドが異世界に?!<br />
と、斬新な展開に原作を読みながら衝撃を受けたのを今でも鮮明に覚えています。<br />
個性つよつよなキャラクターばかり登場しますが、ロゥジーも負けていません。<br />
むしろ彼の個性が一番つよいかもしれません(笑)。<br />
そんな彼の魅力を引き出せるよう心から全力で演じます。<br />
郎らかな現場で毎話の収録がとても楽しいです。<br />
ぜひ放送をお楽しみに～!</p>
<h3>公式Xにてフォロー&#038;リポストキャンペーンを開催!</h3>
<p>TVアニメ化決定を記念し、公式Xにてフォロー&#038;リポストキャンペーンを実施！<br />
その名も「TVアニメ化記念!公式Xフォローで、“新たな絆”を結ぼうぜ!」キャンペーン！</p>
<p>TVアニメ公式Xをフォローして該当の投稿をリポストした方の中から抽選で5名に絆を結んだ証として、ティザービジュアルを使用したアニメ化記念B2ポスターをプレゼントします。詳細はアニメ公式 HP、公式X(@KizunaFive)をチェック！</p>
<p>『異世界レッド』には、強い絆を結んだ仲間が必要！　みんなに、Xアカウントをフォローして欲しいんだぜ！</p>
<h3>TVアニメ情報</h3>
<p>■タイトル<br />
『戦隊レッド 異世界で冒険者になる』<br />
■放送情報<br />
2025 年 1 月 TV アニメ放送開始</p>
<p>■スタッフ<br />
原作 中吉虎吉(掲載 月刊「少年ガンガン」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督 川口敬一郎 シリーズ構成 冨岡淳広<br />
メインキャラクターデザイン/総作画監督 丸山修二 総作画監督 大西秀明、伊藤亜矢子<br />
メインアクションアニメーター 杉江敏治、谷口明弘、岩田幸大 エフェクト作画監督 橋本敬史<br />
プロップ・メカ・スーツデザイン 谷口欣孝 怪人デザイン 渋谷亮介 モンスターデザイン 稲田 航<br />
変身モーション監修 小川輝晃 変身モーションディレクター 鈴村展弘<br />
美術設定・美術監督 ほそい 色彩設計 大野春恵(MADBOX)、長澤諒司 3DCG ディレクター 後藤浩幸<br />
撮影監督 内田奈津美(アニモキャラメル) 2D ワークス 木下翔弥斗(アニモキャラメル) 編集 松本秀治<br />
音響監督 川口敬一郎 音響制作 東北新社 音楽 亀山耕一郎 音楽制作 日本コロムビア<br />
アニメーションプロデューサー 畑 秀明 アニメーション制作 サテライト<br />
製作 異世界レッド製作委員会<br />
■キャスト<br />
浅垣灯悟/キズナレッド 井藤智哉<br />
イドラ・アーヴォルン 稲垣 好<br />
テルティナ・リズ・ワーグレイ・アヴァルロスト 田中美海<br />
ロゥジー・ミスト 大野智敬</p>
<p>■イントロダクション<br />
世界征服を企む悪の組織《秘密結社ゼツエンダー》。<br />
その野望に立ち向かう、絆で結ばれた5人の戦士たちがいた。<br />
そのヒーローの名は、《絆創戦隊キズナファイブ》!!<br />
キズナファイブの5人は、遂にゼツエンダーとの最終決戦へ。<br />
壮絶な戦いの中で傷付いていく仲間たち。<br />
4人の想いを背に、《キズナレッド》は単身《絶縁王》へと挑む。<br />
激戦の果てに敵と相打ちになるレッド。<br />
命を落とした―――かに思われたのだが、気が付くとそこは《未知の世界》だった!<br />
異世界でも困った人々を救うため、真っ赤なヒーローは冒険者となり今日も戦う!<br />
《異世界×戦隊ヒーロー》でおくる、絆の最強英雄譚!!</p>
<p>■TV アニメ公式サイト<br />
https://isekai-red-anime.com/<br />
■TV アニメ公式 X<br />
https://x.com/KizunaFive(@KizunaFive) 推奨ハッシュタグ #異世界レッド (EN #isekai_red)<br />
■原作公式サイト<br />
https://magazine.jp.square-enix.com/gangan/introduction/sentaired/<br />
※TV アニメの短縮愛称は『異世界レッド』でお願いいたします。</p>
<p>（C）中吉虎吉/SQUARE ENIX・異世界レッド製作委員会</p>
<p>▼原作情報<br />
原作コミック、ガンガンコミックスにて大好評発売中!<br />
コミック最新第7巻、本日・8月9日(金)発売!<br />
著:中吉虎吉<br />
月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス刊)連載中</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117277/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』一甲＆一鍬の先祖も！本ポスター・新場面カット・本予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/112833</link>
		<comments>https://otajo.jp/112833#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2023 06:23:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[Vシネクスト]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[塩谷瞬]]></category>
		<category><![CDATA[姜暢雄]]></category>
		<category><![CDATA[山本康平]]></category>
		<category><![CDATA[忍風戦隊ハリケンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[白川裕二郎]]></category>
		<category><![CDATA[長澤奈央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112833</guid>
		<description><![CDATA[『忍風戦隊ハリケンジャー』20周年記念作品Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の本ポスターと本予告が完成！　さらに追加キャスト3名が解禁となりました。 『忍風戦隊ハ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/Hariken_20th_Poster.jpg" /><br />
『忍風戦隊ハリケンジャー』20周年記念作品Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の本ポスターと本予告が完成！　さらに追加キャスト3名が解禁となりました。</p>
<p>『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』は2023年6月16日(金)より期間限定上映が決定！　2023年10月25日(水)にはBlu-ray&#038;DVDでは通常版のほか、大江戸メダル版も同時リリースとなります。</p>
<p>「忍風戦隊ハリケンジャー」は 2002年2月17日から2003年2月9日まで、テレビ朝日系列で放送された東映制作の特撮テレビドラマ。キャッチコピーは「人も知らず 世も知らず 影となりて悪を討つ!」。2013年には、番組終了から10周年を記念して、Vシネマによる続編『忍風戦隊ハリケンジャー 10 YEARS AFTER』が制作されました。TVシリーズから20年、10YEARS AFTERから10年。20周年で「ハリケンジャー」新作オリジナル作品が誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/38c26eddacafe3903c0b02d2a9b59c4d.jpg" /><br />
本ポスター、本予告では今まで全貌が明らかになっていなかった”ウラ七本槍”で花魁の姿の「オイランダ」。この最強の敵役を演じるのは元宝塚歌劇団宙組・トップ娘役で数々の作品でヒロインを務めてきた陽月華さん。</p>
<p>本ポスターは着物姿の鷹介に似た風貌の江戸時代の先祖・鷹之介となみ、吼太郎、一角、一牙が険しい表情を浮かべながら横に集合し、上部には変身後のハリケンジャーとゴウライジャーの姿となった5人が構え、大きく中央に目を惹くのが本作のオリジナルキャラクター・“大江戸ハリケンレッド”です。</p>
<p>ハリケンジャーたちの後ろには世界を滅ぼすと言われる「天翔石」が手に光を集め、浮かび上がるようにオイランダと、その下にはアウンジャも！　味方も敵も集結し本作ならではの時代劇のようなビジュアルに仕上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/Hariken_20th_Poster.jpg" />
<p>本予告では現代から江戸時代にタイムスリップした鷹介が「そういうことです!おじいちゃん」と言うと、江戸時代の鷹之介が「おじいちゃん??!」とビックリするシーンから始まるも、ハリケンレッド、ハリケンブルー、ハリケンイエローのいつもの名乗りは江戸時代でも健在！</p>
<p>一甲、一鍬の先祖・一角、一雅も加わり5人で戦っていると、本作の最悪最強の敵・オイランダが妖艶な雰囲気を醸し出しながら“私の敵ではない”と高笑いと共に現れ、さらには宇宙最強の用心棒・アウンジャも登場。アウンジャの声は「グラップラー刃牙」の範馬勇次郎役や「キン肉マン二世」のバッファローマン/スカーフェイス役の乃村健次さんが担当します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4-DSC02263-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8-DSC01363-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/10-DSC02730-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/11-DSC02953-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/27-DSC08155-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/33-DSC05721-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/11-DSC03111-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/11-DSC03679-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/14-DSC04637-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/14-DSC04641-.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/27-DSC08266-.jpg" />
<p>鷹之介たちに「天翔石」を破壊しないとすべて消えてなくなってしまうという絶対絶命の最大のピンチが訪れ、「こうなったらやるしかない」とは立ち上がります。</p>
<p>おぼろ(高田聖子)とその助手・雲母坂(木村葉月)が現代から江戸時代に指令を出し窮地を救えるのか?「大江戸ハリケンジャイロ」を用いて“大江戸ハリケンレッド”も華麗に誕生し、この激闘一体どうなる?</p>
<p>さらに西田健さん演じる日向無限斎に仕える長尾聡之心役をTVシリーズでシュリケンジャーの声を担当していた松野太紀さんがシリーズから20年の時を超えて出演することが決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bHO_mDOjNTw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』本予告<br />
https://youtu.be/bHO_mDOjNTw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/bHO_mDOjNTw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub1.jpg" />
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
時は江戸時代、無限斎(西田健)に仕える疾風流の忍者・鷹之介(塩谷 瞬)、なみ(長澤奈央)、吼太郎(山本康平)と迅雷流の一角(白川裕二郎)、一牙(姜 暢雄)の前に”ウラ七本槍”のオイランダ、アウンジャが出現し、迅雷流の二人が護衛する照姫(羽瀬川なぎ)が襲われる。照姫のもつ世界を滅ぼすと言われる“天翔石”を狙っていたのだ。<br />
一角、一牙では全く歯が立たず、万事休すかと思われた瞬間、おぼろ(高田聖子)とその助手・雲母坂(木村葉月)が送り出したハリケンジャー、ゴウライジャーたちが突如現れ、激闘を繰り広げる。<br />
現代から江戸時代へタイムスリップしてきたハリケンジャーたちは鷹之介たちを救い出すが、過去時空での滞在時間が限られており、鷹之介たちに願いを託し現代へと戻っていく。<br />
絶体絶命、再度オイランダの攻撃に全滅しかける鷹之介たちの目の前に「大江戸ハリケンジャイロ」が出現する。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111646" rel="noopener" target="_blank">大江戸ハリケンレッド誕生！『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』追加キャスト・特報公開<br />
https://otajo.jp/111646</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』<br />
上映情報　6月16日(金)期間限定上映<br />
パッケージ情報　10月25日(水)Blu-ray&#038;DVD発売</p>
<p>【キャスト】<br />
塩谷瞬 長澤奈央 山本康平 白川裕二郎 姜暢雄<br />
羽瀬川なぎ 木村葉月 乃村健次(声) / 陽月華<br />
松野太紀 高田聖子 / 西田健<br />
【スタッフ】<br />
原作:八手三郎 脚本:谷慶子 監督:渡辺勝也<br />
配給:東映ビデオ<br />
（C）2023東映ビデオ・東映AG・バンダイ・東映 （C）東映</p>
<p>【パッケージ商品仕様】 発売:東映ビデオ 販売:東映<br />
・通常版 DVD 4,500円+税 Blu-ray 6,000円+税<br />
【特典(予定)】 映像特典(共通): ◆PR集 ◆デザインギャラリー ◆ポスタービジュアル<br />
音声特典(Blu-rayのみ): ◆キャストオーディオコメンタリー</p>
<p>・大江戸メダル版 (初回生産限定) DVD 10,500円+税 Blu-ray 12,000円+税<br />
※初回生産限定につき、ご予約いただかないと入手困難になる場合がございますので、お早めのご予約をおすすめいたします。<br />
★こちらの「大江戸メダル」はハリケンレッドの新フォームのセリフを楽しむことが可能です。<br />
★バンダイから制作が決定した「ハリケンジャイロ-MEMORIAL EDITION-」と連動が可能です。</p>
<p>【特典(予定)】<br />
映像特典◆PR集 ◆デザインギャラリー ◆ポスタービジュアル<br />
(Blu-rayのみ) ◆メイキング<br />
音声特典(Blu-rayのみ): ◆キャストオーディオコメンタリー(予定)<br />
封入特典: ◆大江戸メダル ◆フォトカードセット</p>
<p>※DVDスペック(全種同様) COLOR/本編58分(予定)/片面1層/1. 主音声:ステレオ/16:9LB<br />
※Blu-rayスペック(全種同様) 本編58分(予定)/2層/1.リニアPCM(5.1ch) 2.リニアPCM(コメンタリー:ステレオ)/16:9【1080p Hi-Def】</p>
<p>★プレミアムバンダイにて「ハリケンジャイロ‐MEMORIAL EIDITON‐」発売決定!<br />
『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の公開を記念して、ハリケンジャイロがMEMORIAL EDITIONシリーズにラインナップ!!　20年の時を経て商品化いたします。<br />
★完全新規造形<br />
★豪華キャストのセリフを多数収録<br />
★大江戸メダルと連動してハリケンレッドの新フォームの変身音が楽しめます。</p>
<p>◆公式ツイッター https://twitter.com/hariken_10<br />
◆公式サイト https://www.toei-video.co.jp/hariken20th/</p>
<blockquote><p>【関連情報】<br />
配信ドラマ<br />
スピンオフドラマ『忍風戦隊ハリケンジャーwithドンブラザーズ』配信中!<br />
公式アプリ・東映特撮ファンクラブ(TTFC)にて、『忍風戦隊ハリケンジャーwithドンブラザーズ』が配信中!<br />
「喫茶どんぶら」に『忍風戦隊ハリケンジャー』がシュシュっと参上!?　奇跡のコラボが実現!<br />
東映特撮ファンクラブ(TTFC)<br />
◆公式サイトhttps://tokusatsu-fc.jp/</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112833/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>6年放送の『ガールズ×戦士』シリーズ一旦お休み！「ファイナルパフォーマンスショー リズスタ ドリームフェスティバル」リズスタ+Lucky²スペシャルパフォーマンス披露</title>
		<link>https://otajo.jp/112617</link>
		<comments>https://otajo.jp/112617#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2023 02:38:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Lucky²]]></category>
		<category><![CDATA[THE RAMPAGE]]></category>
		<category><![CDATA[ガールズ×戦士]]></category>
		<category><![CDATA[ガールズ×戦士シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ビッ友×戦士 キラメキパワーズ︕]]></category>
		<category><![CDATA[ポリス×戦士 ラブパトリーナ︕]]></category>
		<category><![CDATA[ラッキーラッキー]]></category>
		<category><![CDATA[リズスタ]]></category>
		<category><![CDATA[リズスタ -Top of Artists!-]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上村梨々香]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤妃希]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤栞奈]]></category>
		<category><![CDATA[大串咲太郎)]]></category>
		<category><![CDATA[山口莉愛]]></category>
		<category><![CDATA[杉浦優來]]></category>
		<category><![CDATA[森朱里]]></category>
		<category><![CDATA[永山椿]]></category>
		<category><![CDATA[浦川翔平]]></category>
		<category><![CDATA[深澤日彩]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[石川音刻]]></category>
		<category><![CDATA[能城輝心]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112617</guid>
		<description><![CDATA[新感覚ダンサブルドラマ『リズスタ -Top of Artists!-』のファイナルを飾る、キャスト出演の生パフォーマンスショー「ファイナルパフォーマンスショー リズスタ ドリームフェスティバル」を2023年1月22日(日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0349.jpg" /><br />
新感覚ダンサブルドラマ『リズスタ -Top of Artists!-』のファイナルを飾る、キャスト出演の生パフォーマンスショー「ファイナルパフォーマンスショー リズスタ ドリームフェスティバル」を2023年1月22日(日)に「ところざわサクラタウン　ジャパンパビリオン ホールA」にて開催。その模様を副会場「ところざわサクラタウン　ジャパンパビリオン ホールB」および全国イオンシネマ47劇場に同時生中継しました。</p>
<p>シリーズ第6弾『リズスタ -Top of Artists!-』をもって、6年間にわたって放送してきた『ガールズ×戦士プロジェクト』は一旦、お休みとなるため、ファイナルとなるパフォーマンスショーとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0055.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0225.jpg" /><br />
ステージには、朝陽美羽(上村梨々香)、星神凛音(森朱里)、天宮翔太(大串咲太郎)、結城ひなた(佐藤妃希)、一条蓮(石川音刻)のリズスタメンバー5人に加え、『ポリス×戦士 ラブパトリーナ︕』『ビッ友×戦士 キラメキパワーズ︕』など『ガールズ×戦士シリーズ』に出演したメンバーで構成されたガールズ・パフォーマンスグループ「Lucky²」や、リズスタに登場した豪華メンバーが出演し、会場を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0117.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0133.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0095.jpg" /><br />
ライバルの「月城タイガ」（浦川翔平（THE RAMPAGE ））や「ディザスター」（KENTARO、能城輝心）と、「リズスタ ドリームズ」でダンスバトルを繰り広げ、両者キレのあるダンスで会場を沸かせました。</p>
<p>牛山田京介（斎藤司（トレンディエンジェル））は独特のダンス？で登場し、牛山田京介（斎藤司（トレンディエンジェル））のウィッグとメガネが取れ、本来の？斎藤さんに一瞬戻る姿に会場から笑いが起こる場面も！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0237.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0253.jpg" /><br />
さらに、リズスタ+Lucky²によるスペシャルパフォーマンスで子供たちは大喜び！　番組テーマ「Brand　New World!」「ラキラキLOVE!」をこの日だけのスペシャルバージョンで披露！</p>
<p>参加者は「リズスタライト」など玩具を持って、ボルテージ（応援）を送っていました。またリズスタがレクチャーする「リズスタウィニングダンス」では、出演者全員と参加者で一緒にダンスを踊るなど会場は一体感に包まれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0171.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0194.jpg" />
<p>思い出のシーンについて、カイリー（BON.井上さん）「合宿シーンが思い出に残っている。リズスタに坂道ダッシュを100本させてしまった。みんなに頑張ってほしかったので（笑）」、牛山田京介（斎藤司（トレンディエンジェル））「キャンプでみんなでカレーを食べたシーンが思い出に残っています。ギターソロシーンは、本当はギターが弾けないのに、「弾ける」と言ってしまったことにより、本番に弾くことになりました。撮影本番では大惨事となり、あの回だけは怖くてみていないです（笑）」、朝陽美羽(上村梨々香)「ダンスバトルシーンです。クライマックスでライバルであるディザスターの2人と月城タイガとのダンスバトルは大変だったけどとっても楽しかったです」とそれぞれ振り返りました。</p>
<p>また、ディザスター　KENTARO「ドラマ撮影で、まばたきをしたらいけない、というのに苦労しました。最初の撮影で踊ったときにズボンがやぶけてしまいました。そして今日もダンスではズボンがやぶけてしまいました（笑）」、ディザスター　能城輝心「ドラマは初めての体験。（リズスタのライバルなのでにらむシーンが多いのですが）目を合わせると笑ってしまうので、笑いを我慢して撮影していました。なので人と人の間を見て（顔を見ずに）睨んでいました」、月城タイガ「今日のステージはお子様が多い中、『ぶっつぶしてやる』など言葉を発してしまって、すみませんでした（笑）。（ライバルの役なので）当初、（ライバルとなる覆面ダンスユニット）「アノニマス」に蓮君がいたのですが、途中から『リズスタ』に加入してショックだったので、それからずっと蓮君ばかりいじってました。ごめんなさい（笑）」といったライバルたちからのコメントも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0320.jpg" /><br />
卒業セレモニーでは、リズスタにサプライズで花束をプレゼント。</p>
<p>一条蓮(石川音刻)「とてもうれしいです」、天宮翔太(大串咲太郎)「急すぎて、本当に何も伝えられなかったのでびっくりしました。1年間、僕たち「リズスタドリームズ」は色んなことを乗りきってやってきたので、感謝しています」、星神凛音(森朱里)「まさかこんなに素敵な花束をいただけると思わなくてびっくりしているのですが、今まで頑張ってきて良かったと改めて感じました」、結城ひなた(佐藤妃希)「予定になくて、びっくりしているのですが嬉しかったです」、朝陽美羽(上村梨々香)「急にサプライズをしてもらって本当にうれしい気持ちでいっぱいです。こんな日がくると思ってなかったのですごくうれしいです。ありがとう」と述べ、涙を浮かべました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0306.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0927.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0969.jpg" /></p>
<p>イベントラストは、出演者から感謝の挨拶。</p>
<p>朝陽美羽(上村梨々香)：リズスタを応援してくださってありがとうございました。リズスタを見て少しでもダンスを好きになってくれたらうれしいです。本当にみなさんのおかげでこのステージに立つことができています。リズスタをぜひ1000回、10000回見てくれたらうれしいです。</p>
<p>月城タイガ（浦川翔平（THE RAMPAGE ））：本当にこういったステージは、皆様がいらっしゃるから成り立っているステージですので感謝の気持ちでいっぱいです。これからも、お子様たちの夢をプッシュできるようにエンターテイメント世界で頑張っていきますのでよろしくお願いします。</p>
<p>牛山田京介（斎藤司（トレンディエンジェル））：本日はありがとうございました。私自身この1時間記憶がございません。とにかく言いたいのは今日みんなをみて最後までダンスを続けいと思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0430.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/RS_0369.jpg" /><br />
撮影OKのフォトセッションなど、集まったお客さんも参加できるコーナー盛りだくさんでイベントを締めくくりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89642" rel="noopener" target="_blank">菱田未渚美・山口綺羅・原田都愛・石井蘭がイケナイヤーになったら何罪!?『劇場版 ひみつ×戦士 ファントミラージュ! 』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/89642</a></p>
<p>［動画レポ］『魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』から『ひみつ×戦士 ファントミラージュ!』へ！バトンタッチイベント<br />
https://otajo.jp/78789<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78789" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［動画］『ファントミ』OPを歌うガールズ×戦士スペシャルグループ「Girls2(ガールズガールズ)」誕生！8名勢揃いのお披露目イベントレポ<br />
https://otajo.jp/78313<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78313" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>イベント名　　：　「ファイナルパフォーマンスショー リズスタ ドリームフェスティバル」<br />
会場　　： ところざわサクラタウン　ジャパンパビリオン ホールA<br />
アクセス | ところざわサクラタウン (tokorozawa-sakuratown.com)<br />
実施日時　　：　 ２０２３年１月２２日（日）　１２：００〜　<br />
出演者　　：<br />
・『リズスタ -Top of Artists!-』 (5人)<br />
朝陽美羽(上村梨々香)、星神凛音(森朱里)、天宮翔太(大串咲太郎)、結城ひなた(佐藤妃希)、一条蓮(石川音刻)<br />
・『Lucky²（ラッキーラッキー）』<br />
山口莉愛、杉浦優來、永山椿、深澤日彩、佐藤栞奈<br />
※比嘉優和(Lucky²)はスケジュールの都合により出演はございません。<br />
※Lucky²は、『ポリス×戦士 ラブパトリーナ︕』『ビッ友×戦士 キラメキパワーズ︕』など『ガールズ×戦士シリーズ』に出演<br />
したメンバーで構成されたグループです。<br />
・牛山田京介：斎藤司（トレンディエンジェル）<br />
・月城タイガ：浦川翔平（THE RAMPAGE）<br />
・カイリー：BON.井上さん<br />
・ディザスター：KENTARO、能城輝心<br />
・MCテキーラ：テキーラ☆まさはる</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112617/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>実写「ときめ」初登場！仮面ライダーWの新たなる事件が幕を開ける『風都探偵 The STAGE』上演中　特典付きライブ配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/112306</link>
		<comments>https://otajo.jp/112306#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 08:43:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[なだぎ武]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三条陸]]></category>
		<category><![CDATA[上野凱]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーW]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[生駒里奈]]></category>
		<category><![CDATA[能條愛未]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[風都探偵]]></category>
		<category><![CDATA[風都探偵 The STAGE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112306</guid>
		<description><![CDATA[『仮面ライダーW(ダブル)』の正統続編漫画『風都探偵』を原作とした舞台『風都探偵 The STAGE』が2023年1月15日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて、1月19日(木)～25日(水)大阪:梅田芸術劇場 シアター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/acf495049a63ed591ae84274283da97b.jpg" /><br />
『仮面ライダーW(ダブル)』の正統続編漫画『風都探偵』を原作とした舞台『風都探偵 The STAGE』が2023年1月15日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて、1月19日(木)～25日(水)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演中。</p>
<p>2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11作目として放送された『仮面ライダーW(ダブル)』。その正統続編として、2017年8月より『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて連載を開始し、累計発行部数240万部を超える人気作品となっているマンガ『風都探偵』(脚本 &#8211; 三条 陸 / 作画 &#8211; 佐藤まさき)。さらに『風都探偵』は22年8月アニメ化もされました。</p>
<p>そして、その『風都探偵』の次なるステージは“舞台化”!!　本作では、2019年に舞台「『仮面ライダー斬月』鎧武外伝」で仮面ライダーシリーズ初の演劇化を手掛け、自身も仮面ライダーシリーズの多くに脚本で携わる毛利亘宏氏(少年社中)が脚本・演出を担い、マンガ『風都探偵』の脚本をつとめ、テレビ本編から『仮面ライダーW』を描いている三条陸氏が脚本監修。</p>
<p>さらにテレビ『仮面ライダーW』からアニメ『風都探偵』まで全ての音楽を担当している中川幸太郎氏と鳴瀬シュウヘイ氏が本作のために全ての楽曲を書き下ろしています。また本作の主題歌に上木彩矢 w TAKUYA が歌う「W-L-X ~W got Lost in Matrix~」(作詞:藤林聖子、作曲:鳴瀬シュウヘイ)が決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_KV.jpg" />
<p>左翔太郎役として和田雅成さん、フィリップ役として木津つばささん、鳴海亜樹子役として生駒里奈さん、照井竜役として上野凱さん、ときめ役として能條愛未さんが出演するほか、なだぎ武さんが『仮面ライダーW』から刃野幹夫役を続投、『仮面ライダーW』で園咲霧彦役を演じた君沢ユウキさんが今作では万灯雪侍役を演じるなど、キャスティングにも注目が集まっています。</p>
<p>東京の12月29日(木)19時公演＜初日＞と、大阪の2023年1月25日(水)14時公演＜大千穐楽＞の計2公演をU-NEXT独占でライブ配信。2公演ともにスイッチング映像と全景映像を切り替えられるマルチアングル配信でお届けします。それぞれ約2週間の期間限定の見逃し配信となり、配信期間中は何度でも視聴可能です。</p>
<p>またU-NEXT限定の特典映像も付いています。ライブ配信でしか見られない映像も盛りだくさんですので、公演を観た方も、劇場に観にいけない方も、どうぞお見逃しなく。</p>
<p>『風都探偵 The STAGE』初日公演リポートとあわせて、出演者・スタッフのコメントも到着しました！</p>
<h3>『風都探偵 The STAGE』ライブ配信</h3>
<p>【配信日時】<br />
12022 年 12 月 29 日(木)19:00 東京 初日公演 マルチアングル配信<br />
22023 年 1 月 25 日(水)14:00 大阪 大千穐楽公演 マルチアングル配信<br />
【配信サイト】<br />
U-NEXT<br />
【視聴料】<br />
各回 3,700 円(税込)<br />
※ライブ配信+見逃し配信付き<br />
12022 年 12 月 29 日(木)19:00 東京 初日公演:2023 年 1 月 12 日(木)23:59 まで見逃し配信<br />
22023 年 1 月 25 日(水)14:00 大阪 大千穐楽公演:2023 年 2 月 8 日(水)23:59 まで見逃し配信<br />
詳細は U-NEXT 公式サイト をご確認ください。</p>
<h3>『風都探偵 The STAGE』初日公演リポート</h3>
<p>特撮実写ドラマ『仮面ライダーW』の正統続編としてマンガ『風都探偵』へ。そして『風都探偵』はアニメ化を果たし、いま、また舞台演劇へと「変身」を遂げた。舞台の上には、「風都」の風が確かに吹いていた。</p>
<p>和田雅成さんが演じる左翔太郎、木津つばささんが演じるフィリップたち。舞台演劇という新たな表現媒体で、果たして役者たちは、それぞれのキャラクターにどのようなアプローチを試みるのか。</p>
<p>幕を開けた『風都探偵 The STAGE』には、その答えが示されていた。翔太郎やフィリップ、鳴海亜樹子、照井竜といった、ファンにはおなじみの人物たちは、和田雅成さん、木津つばささん、生駒里奈さん、上野凱さんという新たな役者の肉体を得て、活き活きと舞台上で躍動していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/b79a0504e2c3a4745a5a1b42f1a43d73.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3a48a6b15ff22255e1589e1962e6e7fa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/21f5df8efb58ab3683e368adaae704fd.jpg" />
<p>それぞれのキャラクターのやりとりの妙からは、『仮面ライダーW』から続く作品世界自体の強度や奥深さを感じるとともに、今回の出演者たちが、それぞれのキャリアや感性を総動員して、長く愛されている登場人物たちに、新たな魅力を生み出そうとしている意気込みが、随所でうかがえた。その上で、役者本人も重ねてまた新たなキャラクターが生まれていた。</p>
<p>本作では、謎の美女・ときめが風都に現れ、さらに風都とつながっている別次元の世界の存在や、新たなる敵の出現が明らかになるストーリーが語られる。ときめは、『風都探偵』を象徴する存在で、生身の役者が演じるのは、今回の能條愛未さんが初めてである。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/9162955b1217401ca15eb59291e953a3.jpg" /><br />
もともと「日曜の朝」の番組には登場させづらいセクシーなビジュアルのキャラクターだったこともあり、これをどこまで「三次元化」できるかというのも焦点だったが、そのスタイルや、吐息がそのまま声になったかのような口調などで、独特の存在感を放つことに成功していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/0e2c6e61cdb9fc852c9c163c177462f4.jpg" />
<p>その一方、実写ドラマから唯一の「続投」となったジンさんこと刃野刑事役のなだぎ武さんはそのポジションを最大限に活用し、確実に「笑い」を生んでいく。ドラマ版とは別の役柄=万灯雪侍へと「転生」した君沢ユウキさんもまた、「風都」を熟知する役者のひとりとして、本作の世界観を高い純度で、さらに新たに生まれたキャラクターを深く表現していた。</p>
<p>細かい手法の紹介は避けるが、舞台上ではハードボイルダー(バイク)が走り、仮面ライダーやドーパントの超能力が発揮され、風都から別次元の世界への行き来や、さまざまな風都の光景が映し出され表現されていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5c0cb0e6675c89f6d1e28d6a00be7b95.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6253cfc7065e0c18aadae2e6be8203d0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/acf495049a63ed591ae84274283da97b.jpg" /><br />
ドラマやマンガが持つテンポの良さを舞台でも再現、あるいは凌駕しようという工夫がいくつも凝らされ、原典を知るファンにとっても刺激的な演出が次々と披露されていく。誤解を恐れずに言ってしまえば、「大人向けのヒーローショー」として、本作は凄まじい完成度を見せてくれているのだ。もちろん、メインキャラクターを演じている役者たちのライブアクションもふんだんに用意されている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/257caa5bab084626344ba1c2c4d37212.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c5fb664626be25585b20140a40459264.jpg" /><br />
終盤には、「ここまでやるか!」というほど、怒涛の展開が続く。純然たるエンターテインメント作品として、その妙味を、存分に味わっていただければと思う。</p>
<p>なお、終演後のカーテンコールでは、この初日が誕生日当日だった生駒里奈さんへ、キャストたちからサプライズでのお祝いが行われた。テレビ『仮面ライダーW』からのファンと公言している彼女にとって、初日が誕生日だったというのは、まさに「奇跡のめぐりあわせ」だったと言えよう。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_shotaro.jpg" /><br />
【左翔太郎役 和田雅成】<br />
ここまで辿り着けたこと。<br />
本当に嬉しく思います。<br />
いつもとは違う形の舞台化に最初はどこを掴んで良いのか迷っていました。ですが、キャストの仲間達、スタッフの皆様が自分を「風都探偵 The STAGE」の世界に引き込んでくれました。<br />
皆様の貴重な時間をこの舞台に向けて下さってありがとうございます。<br />
誰よりも風都の街を愛し、皆様の心に新しい風を吹かせられるよう尽力いたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_philip.jpg" /><br />
【フィリップ役 木津つばさ】<br />
先ず、無事に開幕出来ることを大変嬉しく幸せに思います。<br />
仮面ライダーになれるんだ、といつまで経っても慣れません。でもそれでもいい、憧れるという事が心から愛おしく素敵な事だと改めて気付かされております。<br />
俳優、スタッフ、関わって下さっている皆様全員が素敵なカンパニー、更には舞台を通して、風都探偵の魅力を存分に伝えるべく原作へのリスペクトは勿論のこと、一人一人が作品に向き合って創り上げて参りました。<br />
だからこそ誰一人欠けることなく、最後まで皆様に作品をお届けする事が、僕たちの願いであります。<br />
全員がヒーロー、カンパニーの皆様とお客様と一つ一つを大切に、あの日あの時、僕の鼓動が高鳴ったあの言葉を胸に! “変身”がまた誰かの胸の鼓動を鳴らせる様に!「風都探偵 The STAGE」是非、最後まで劇場でお<br />
待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_akiko.jpg" /><br />
【鳴海亜樹子役 生駒里奈】<br />
ついに幕が上がるのかと、ドキドキしています。<br />
作品が完成に近づくたびに、これで大丈夫なのかなと不安に襲われながら今日を迎えました。<br />
自分はともかく、最高にかっこいい「風都探偵」が出来上がったと思います。<br />
仮面ライダーW、仮面ライダーアクセルのアクションがとにかくかっこいいです!!<br />
そして刃野さんが最高ですね。<br />
7割くらいはファンとして稽古を見て来ましたが、瞬きしたくないくらい、絵になる瞬間が沢山あります。<br />
舞台装置やプロジェクションマッピングのかっこよさも含めてご覧ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_terui.jpg" /><br />
【照井竜役 上野凱】<br />
待ちに待った、初日を無事に迎えられる事をとても嬉しく思います。<br />
小学生の頃に思った、修学旅行の日を待つ子供時代を思い出します。<br />
観に来て頂いた皆様と一緒に、風都の街を探検する気持ちで臨みます!<br />
僕たちを信じて、風都の世界を一緒に歩きましょう。<br />
「風都探偵 The STAGE」思う存分楽しんでください!<br />
劇場にてお待ちしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_tokime.jpg" /><br />
【ときめ役 能條愛未】<br />
無事に初日の幕が上がる事がどれだけ幸せで当たり前でない事なのか、私も悔しい思いをした経験があるからこそこの幸せをより噛み締めています。<br />
全ての演出がつき、皆様と一緒にお芝居を作り上げ、仮面ライダーのアクションを間近で観させていただき、ヒーローのカッコ良さやこの作品の面白さに私自身どんどん引き込まれていきました。<br />
私が演じるときめは、どこか掴みどころがない難しい役どころではありましたが、お稽古を重ね自分の中のときめ成分を見つける事が出来たのではないかなと思っています。<br />
舞台上にときめが存在していたと思っていただけるよう全力かつ丁寧に演じさせていただきます。<br />
劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_jinno.jpg" /><br />
【刃野幹夫役 なだぎ武】<br />
私が最後に刃さんを演じたのが、Vシネマの『仮面ライダーアクセル』の時だったらしく、そこから刃さんを演じるのが11年振りだそうです。11年のブランク、また刃さんを演じる事が出来るかな&#8230;と不安もありましたが、マッサージ器具(ツボ押し器)を片手に持った瞬間、一瞬にしてあの頃に戻れました。舞台は新たな風都の街。<br />
相変わらずミステリアスで、人間臭い街です。原作の風都がそのまま舞台化されてるので、街の妖艶さやアクション、キャストの活躍を思う存分楽しんで頂けると思います。そんな風都でお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_bando.jpg" /><br />
【万灯雪侍役 君沢ユウキ】<br />
12年前に感じたあの頃の懐かしい風を、稽古場で節々に感じました。<br />
翔太郎のハーフボイルド、フィリップの冷静と情熱、亜樹子の天真爛漫さ、照井の寡黙な強さ、刃野さんの変わらなさ。<br />
そんな彼らと出会ってしまった裏風都の万灯雪侍として、交差する表と裏の『運命』の物語の歯車を強力に回していきたいと思います。<br />
舞台上、目の前で仮面ライダー達が闘う臨場感はまさに本物の迫力。ですが完成には最後の1ピースが足りません。それは劇場、いや、風都に皆様が目撃しに来てくださること。最高のスリリングをお約束します。必ず貴方を、美しく後悔させてあげましょう。</p>
<p>＜スタッフコメント＞<br />
【脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)】<br />
「風都探偵 The STAGE」の演出と脚本の共同執筆を担当させていただきました毛利亘宏です。<br />
お客様の想像を上回るライブエンターテインメントが出来上がったのではないかと自信を持ってお届けします。<br />
自分が培ってきた演劇のフィールドと「仮面ライダー」という歴史あるコンテンツが交わるとこんなにも可能性を秘めた作品が生まれるんだ&#8230;とひしひしと感じております。<br />
新たな“風都”という街を舞台上に生み出すべく、稽古場と劇場でカンパニー全員が誠心誠意、本作に向き合い、試行錯誤してきました。<br />
ぜひ劇場で、ライブ配信で、舞台上に生まれる新たな風都の物語をご覧ください。</p>
<blockquote><p>＜Introduction＞<br />
その街には絶えず風が吹く。<br />
小さな幸せも、大きな不幸も、風が運んでくる。<br />
風の街──風都。<br />
かつて街を脅かした組織「ミュージアム」は、仮面ライダーたちによって壊滅へと追い込まれた。<br />
だが、組織によって大量生産された危険なアイテム「ガイアメモリ」は各所に散在。<br />
感情吹き荒ぶ風都で密かに流通し、メモリの力で怪人「ドーパント」へと変貌する者は後を絶たなかった。<br />
やさしさ故に煮え切らない“ハーフボイルド”探偵、左翔太郎。<br />
頭脳派探偵にして彼の永遠の相棒、フィリップ。<br />
二人が所属する鳴海探偵事務所の元には、今日も奇妙な依頼が持ち込まれる。<br />
左翔太郎は、夜の埠頭で謎の美女と出会う。<br />
それは「T字路の魔女」と噂される存在であった。<br />
彼女にバッグを盗まれたという坪崎忠太からの依頼を受け、翔太郎は魔女探しに奔走。<br />
「ときめ」と名乗る彼女を追う中で、風のない見知らぬ街へと足を踏み入れるのだった。<br />
彼女との出会いが翔太郎の運命を変えていく。<br />
翔太郎&#038;フィリップ、二人で一人の探偵で、仮面ライダーWの新たなる事件が幕を開ける──</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>『風都探偵 The STAGE』<br />
原作 石ノ森章太郎<br />
連載 『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」脚本:三条陸 作画:佐藤まさき)<br />
脚本監修 三条陸<br />
脚本 西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽 中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
出演 和田雅成 木津つばさ</p>
<p>生駒里奈 上野凱 / 能條愛未<br />
なだぎ武 相澤莉多 松本寛也 梅澤裕介(梅棒)<br />
伊藤孝太郎 君沢ユウキ<br />
井坂仁美 伊藤ナツキ 後藤恭路 池田優樹 内田大地 夛田将秀 中西奨 八巻紀一 横山慶次郎 吉岡将真</p>
<p>会場・日程 2022年12月29日(木)~2023年1月15日(日)<br />
東京:サンシャイン劇場<br />
2023年1月19日(木)~25日(水)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>【スタッフクレジット】<br />
原作:石ノ森章太郎 ※「ノ」は、1/4 角の下揃え<br />
連載:『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」脚本:三条陸 作画:佐藤まさき)<br />
脚本監修:三条陸<br />
エグゼクティブプロデューサー:塚田英明<br />
脚本:西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽:中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
舞台監督:横尾友広 舞台美術:秋山光洋(n10design) 照明:斎藤真一郎 音響効果:天野高志(RESON)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures) 演出助手:スギザキサトミ<br />
衣裳:惠藤高清 小道具・特殊造形:林屋陽二 キャラクター造形:ブレンドマスター<br />
ヘアメイク:城本麻紀 トレーナー:伊藤洋<br />
宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art) 宣伝写真:金山フヒト Web:田中ユウコ<br />
キャスティング協力:杉山麻衣 音楽プロデュース:飯田真由(avex trax)<br />
プロデューサー:中村恒太 制作:シャチュウワークス 東映<br />
主催:「風都探偵 The STAGE」製作委員会<br />
企画・プロデュース:東映<br />
(C)「風都探偵 The STAGE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77288" rel="noopener" target="_blank">仮面ライダーの新たなステージ開幕！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-　ライブならではの生々しいアクションにこだわり<br />
https://otajo.jp/77288</a></p>
<p>生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露<br />
https://otajo.jp/101585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112306/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>昭和・平成・令和総勢38人の仮面ライダー史上初集結！「生誕50周年 THE 仮面ライダー展」レジェンドのメッセージにギーツ×リバイも感激</title>
		<link>https://otajo.jp/112247</link>
		<comments>https://otajo.jp/112247#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 06:15:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[THE 仮面ライダー展]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーギーツ]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIE バトルロワイヤル]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーリバイス]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー龍騎]]></category>
		<category><![CDATA[前田拳太郎]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[生誕50周年 THE 仮面ライダー展]]></category>
		<category><![CDATA[簡秀吉]]></category>
		<category><![CDATA[藤岡弘]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112247</guid>
		<description><![CDATA[50年の時を超えた圧巻の光景！！仮面ライダー38人勢ぞろいの「生誕50周年記念 THE 仮面ライダー展」オープニングセレモニーが開催されました。 12月23日（金）より、池袋・サンシャインシティ 展示ホール Aにて「生誕 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/DD_0333.jpg" /><br />
50年の時を超えた圧巻の光景！！仮面ライダー38人勢ぞろいの「生誕50周年記念 THE 仮面ライダー展」オープニングセレモニーが開催されました。</p>
<p>12月23日（金）より、池袋・サンシャインシティ 展示ホール Aにて「生誕50周年記念 THE 仮面ライダー展」が開催中。前日22日にオープニングセレモニーが行われました。</p>
<p>当日は、朝から大雨が降り、開催が危ぶまれたものの、イベントの時間に合わせて雨が上がり、太陽がでるという奇跡が起きました。天気も味方につけ、記念すべき「THE 仮面ライダー展」のオープニングセレモニーは幕を開けたのでした。</p>
<p>レジェンドアンバサダーを務める藤岡弘、さん（仮面ライダー1 号/本郷猛役）、東京スペシャルアンバサダーを務める簡秀吉さん（仮面ライダーギーツ/浮世英寿役）、前田拳太郎さん（仮面ライダーリバイ/五十嵐一輝役）が登場、豪華3ショットを披露しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/M1_2295.jpg" /><br />
更に、仮面ライダー1号やV3、BLACK RXら昭和ライダー13人、クウガ、龍騎、電王、W、ジオウら平成ライダー20人、ゼロワンからギーツまでの令和ライダー5人、総勢38人の仮面ライダーが大集結！　突如、現れた仮面ライダーたちに街行く人からも思わず拍手が巻き起こりました！</p>
<p>1号からギーツまで38人の仮面ライダーがイベントに登場するのは史上初のことで、簡さん、前田さんはもちろん藤岡さん自身もその圧巻の光景に目を見張っていました。</p>
<p>藤岡弘、さんは「THE 仮面ライダー展」を一足早く観覧し、「仮面ライダーの存在意義」を改めて認識できたと史上最上級の展覧会を大いに楽しんでいました。</p>
<p>簡秀吉さん、前田拳太郎さんも藤岡さんの発言に感銘を受けた様子で、一言一言を噛み締めるように聞いていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/CC_0954.jpg" /><br />
更に当日は映画『仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIE バトルロワイヤル』（12/23(金)公開）にちなんだスペシャルプログラムも実施！　ギーツ×リバイ×バイス×龍騎の映画でしか見られない夢の4ショットも披露し、大盛り上がりとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/M1_1790.jpg" /><br />
また、「THE 仮面ライダー展」の入り口の特大看板に藤岡さんが熱いメッセージを寄せてくれました！　「夢を描け ライダーは君達と共にいる 愛と勇気を持って試練に立ち向かえ！！」 という今の時代だからこそ藤岡さんが送りたいエールをありったけの気持ちを込めたメッセージもぜひご覧ください！！</p>
<p>「生誕50周年 THE 仮面ライダー展」は12月23日（金）より池袋・サンシャインシティ展示ホール Aにて開催！　映画「仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIE バトルロワイヤル」 は12月23日（金）より全国の映画館にて上映中です。</p>
<blockquote><p>■会場 池袋・サンシャインシティスペイン階段前※屋外スペース<br />
■日時 12 月 22 日（木）</p>
<p>【登壇者】<br />
 藤岡弘、（仮面ライダー1 号/本郷猛 役）<br />
簡秀吉（仮面ライダーギーツ/浮世英寿 役）<br />
前田拳太郎（仮面ライダーリバイ/五十嵐一輝 役） </p>
<p>昭和・平成・令和仮面ライダー38 人<br />
1：１号 2：２号 3：V３ 4：ライダーマン 5：X 6：アマゾン 7：ストロンガー 8：スカイライダー 9：スーパー1 10：ゼクロス<br />
11：BLACK RX 12：ZO 13：J 14：クウガ 15：アギト 16：龍騎 17：ファイズ 18：ブレイド 19：響鬼 20：カブト<br />
21：電王 22：キバ 23：ディケイド 24：W 25：オーズ 26：フォーゼ 27：ウィザード 28：鎧武 29：ドライブ 30：ゴースト<br />
31：エグゼイド 32：ビルド 33：ジオウ 34：ゼロワン 35：セイバー 36：リバイ 37：バイス 38：ギーツ</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/DD_0333.jpg" />
<h3>コメント </h3>
<p><strong>【藤岡弘、：本郷猛/仮面ライダー1 号】 </strong><br />
仮面ライダーが誕生して50年、昭和、平成、令和と繋がって感無量です。ヒーローの存在は愛と夢と勇気を世界中の人たちに与える使命と責任を胸に戦い続ける地球の宝だと思います。現在、今も続いているのは全キャスト、全スタッフに感謝の気持ちと汗と涙の結晶を感じることができて仮面ライダーの歴史に感無量です。<br />
石ノ森章太郎先生が監督をした「危うしライダー！イソギンジャガーの地獄罠」の時の言葉を思い出します。<br />
「仮面ライダーは永遠なんだ」この言葉が今も心にしみついています。これからも挑戦し続けてほしい、これが私の願いです。 </p>
<p>“仮面ライダーは永遠なり” </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/CC_1051.jpg" /><br />
<strong>【簡秀吉：浮世英寿/仮面ライダーギーツ】 </strong><br />
■仮面ライダー展を見ての感想<br />
いつ見ても仮面ライダーはかっこいいんだなと思いました。<br />
今「仮面ライダーギーツ」の撮影中ですが、藤岡さんの言葉を聞いて更に更に頑張っていこうと思いました。<br />
そして子どもたちに夢を与え続けれるように頑張っていきたいです！ </p>
<p>■映画について<br />
先輩ライダーを前にして緊張しましたが現場での姿勢やお芝居など勉強になりパワーのある映画が出来上がりました。<br />
「仮面ライダー龍騎」は僕と同じ2002年生まれの仮面ライダーで、撮影の時は龍騎キャストの方々と趣味の話やお芝居の話ができていい経験になりました。<br />
「仮面ライダーギーツ」、「仮面ライダーリバイス」、「仮面ライダー龍騎」の3つの世界が交わって良い化学反応が起きていると思います。<br />
「仮面ライダーリバイス」は最後になって「仮面ライダー龍騎」がどういったアクションを起こしてくれるのか楽しみにしていただけたら嬉しいです。 </p>
<p><strong>【前田拳太郎：五十嵐一輝/仮面ライダーリバイ】 </strong><br />
■仮面ライダー展を見ての感想<br />
このような素晴らしいオープニングセレモニーに出演することができてとても嬉しいです。<br />
シリーズ50年の歴史を紹介する内容となっていて見て回って、歴史を直接肌で感じることができるので早く皆さんにも見ていただきたいです。<br />
小さいころから仮面ライダーに憧れていて、この世界に入ってヒーローを目指すきっかけになったので、夢を与え続けられるように頑張りたいです。 </p>
<p>■映画について<br />
簡くんとは「仮面ライダーリバイス」の最終回で共演をしてから、半年ぶりに共演して顔つきも全然違って見違えるほど変わっていたので半年間ですごい成長したんだなと思いました。<br />
一年半やってきた「仮面ライダーリバイス」は最後の作品になります。幅広い世代の子供も大人も楽しんでもらえる作品になっていると思うので、ぜひ劇場で見ていただきたいです。</p>
<h3>東京会場 詳細情報</h3>
<p>■会場：池袋・サンシャインシティ 展示ホール A<br />
（東京都豊島区東池袋３丁目１−３ サンシャインシティ ワールドインポートマートビル 4F）<br />
■開催期間：２０２２年１２月２３日（金）～２０２３年１月１５日（日）※1 月 1 日は休館日<br />
■開場時間：９：００～１８：００ ※最終入場は閉場時間の６０分前まで</p>
<p>■入 場 券：前売券(日時指定券・通常券)／当日券(日時指定券・通常券)<br />
【前売券】大人：2,300 円 小人：1,000 円<br />
【当日券】大人：2,500 円 小人：1,200 円<br />
【グッズ付き(数量限定)】THE 仮面ライダー展メモリアルメダルコレクション (全 5 種)<br />
前売券：5,500 円 当日券：5,700 円<br />
★フルコンプリートセット（全 5 セット＆オリジナル収納ＢＯＸ付き）<br />
前売券：18,000 円 当日券：19,000 円（※入場券は 1 枚付）<br />
※価格は全て税込 ※小人は、３歳以上～小学生まで、３歳未満は入場無料<br />
※グッズ付き入場券は【ローソンチケットのみ】で販売。会場での販売はございません。<br />
●日時指定券 対象日程<br />
2022 年 12/23(金)、12/24(土)、12/25(日)、12/29(木)、12/30(金)、12/31(土)<br />
2023 年 1/7(土)、1/8(日)、1/9(月・祝)、1/14(土)、1/15(日)<br />
●通常券 対象日程<br />
2022 年 12/26(月)、12/27(火)、12/28(水)<br />
2023 年 1/2(月)、1/3(火)、1/4(水)、1/5(木)、1/6(金)、1/10(火)、1/11(水)、1/12(木)、1/13(金)<br />
〇ローソンチケット [L コード：36050］<br />
＜インターネット販売＞ https://l-tike.com/kr50th/exhibition/<br />
＜店舗販売＞ローソン、ミニストップ(全国)店内の Loppi にて<br />
■公式 HP：https://www.kamen-rider-official.com/kr50th/exhibition<br />
■公式 Twitter：THE 仮面ライダー展【公式】＠kr50_exhibition<br />
https://twitter.com/kr50_exhibition</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101998" rel="noopener" target="_blank">「石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁している作品」『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101998</a></p>
<p>「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>平成仮面ライダーファン胸熱！歴代TVシリーズオープニング映像×劇場版初解禁映像の主題歌スペシャルPV公開<br />
https://otajo.jp/75580<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75580" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ついに『仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』公開！ 奥野壮「演じていた僕ら自身も鳥肌が立つような映画」<br />
https://otajo.jp/75692<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75692" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112247/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ニュージェネの記憶が失われた!?『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』2023年1月28日放送開始！PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/112149</link>
		<comments>https://otajo.jp/112149#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 06:03:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ニュージェネレーションウルトラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112149</guid>
		<description><![CDATA[新テレビ番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』が2023年1月28日(土)より毎週土曜朝9:00～ テレビ東京系にて放送開始します！ 2009年、ウルトラセブンの息子・ウルトラマンゼロが「若き最強戦士」と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/e24ce5ba471b749e1f72a869c969595c.jpg" /><br />
新テレビ番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』が2023年1月28日(土)より毎週土曜朝9:00～ テレビ東京系にて放送開始します！</p>
<p>2009年、ウルトラセブンの息子・ウルトラマンゼロが「若き最強戦士」としてウルトラマンシリーズの世界線に突如姿を現しました。ゼロの一世風靡を原点に、2013年より地上波 TVシリーズ『ウルトラマンギンガ』がスタートします。</p>
<p>以降毎年、新ウルトラヒーローを擁立した新たなウルトラマンシリーズの物語がTV放送で紡がれ、2022年最新作『ウルトラマンデッカー』に至るまでの10作品からなる「ニュージェネレーションウルトラマン」の歴史が、今もなお脈々とウルトラマンシリーズ史とファンのみなさまの心に刻みこまれています。</p>
<p>その『ウルトラマンデッカー』も一ヶ月後の1月21日(土)の放送で最終回を迎え、1月28日(土)から新番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』がスタートします。本番組で、「ニュージェネレーションウルトラマン」の歴史がいよいよ新たなる次元へと突入します。どうぞご期待ください。</p>
<p>さらに、これまでの「ニュージェネレーションウルトラマン」シリーズの主題歌・挿入歌を1枚にまとめたCDが完成！　2023年2月1日(水)に発売します。※イベント先行発売:2022年12月24日(土)</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9So6sGZjB8k" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・新テレビ番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』2023年1月28日(土)あさ9:00～テレビ東京系にて放送開始！<br />
https://youtu.be/9So6sGZjB8k</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』<br />
・放送局:テレビ東京系 6 局ネット<br />
・放送開始日:2023 年 1 月 28 日(土)<br />
・放送時間:毎週土曜日 9:00~9:30<br />
・製作:円谷プロダクション<br />
・公式サイト:https://ani.tv/ungs/</p>
<p>●あらすじ<br />
M78星雲・光の国に魔の手が! 何者かからの攻撃を受け、脈々と刻みこまれた「ニュージェネレーションウルトラマン」の記憶が失われてしまった。「ウルトラマンの絆に対する挑戦」を受けた「光の国」へ、もう一つのメッセージが舞い降りる。それは、光の新アイテム「ディメンションナイザー」に託された未来人からのメッセージ。失われた「スター列伝」を取り戻すため、「ニュージェネレーションウルトラマン」たちが手を携えて立ち上がる!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/203d74c4266869398fda6361e73c35ab.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a7abee94f47e2ac77ce38d94a2425247.jpg" /><br />
●【キーアイテム】 ディメンションナイザー<br />
メッセージと共にゼロへと転送されてきた、光の新アイテム。<br />
ヒーローの記憶を強く思うことで送られてくる「ウルトラディメンションカード」をスキャンして、未来に残されたウルトラの記憶を読み取ることができる。</p>
<p>●主題歌<br />
・タイトル:「STARS」 (作詞:TAKERU/瀬下千晶 作曲・編曲:小西貴雄)<br />
・アーティスト:NEW GENERATION STARS with voyager(Official Twitter:@voyager_CT)<br />
ウルトラマンゼロと同じく 2009 年にデビューしたヴォーカルユニット“voyager”。翌年に「すすめ!ウルトラマンゼロ」で映画オープニング曲を飾ると一躍人気を博し、歴代「ニュージェネレーションウルトラマン」の主題歌を中心に数々のヒーローソングを担当。「ニュージェネ」とともに苦節を重ねて来たアーティストが、ウルトラマンたちと並んでまさに一筋の「スター」へと成長した今、新番組で描かれるヒーローたちの記憶へ捧げた、遊び心溢れるアンセム主題歌を歌う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2dfefdcccf128a799da78ad6203fa424.jpg" /><br />
●CD 情報<br />
・タイトル:「NEW GENERATION LOCUS」<br />
・アーティスト:voyager<br />
・発売日:2023 年 2 月 1 日(水)<br />
※先行発売:2022 年 12 月 24 日(土)<br />
「ウルトラヒーローズ EXPO2023 ニューイヤーフェスティバル」イベント会場限定<br />
・販売価格:¥2,000(税抜) ・品番:TPCV-1010/JAN:4562294006657</p>
<p>“voyager”による、これまでの「ニュージェネレーションウルトラマン」シリーズの主題歌・挿入歌を1枚にまとめた作品が完成しました。新番組『ウルトラマン ニュージェネレーション スターズ』主題歌「STARS」のほか、音源化が待たれた『ウルトラマンクロニクル D』(22 年 1 月~放送)の主題歌「君だけを守りたい」などを収めた、これまでの「ニュージェネ」シリーズの「LOCUS≒軌跡」を辿る内容になっています。さらにボーナストラックには、ライブステージでも人気の楽曲を収録しています。</p>
<p>【収録曲】<br />
1. ウルトラマンギンガの歌 2015<br />
2. ウルトラマンビクトリーの歌 2015<br />
3. ウルトラマン X<br />
4. Unite~君とつながるために~<br />
5. オーブの祈り (Bonus Track)<br />
6. Shine Your ORB<br />
7. 星たちの奇跡<br />
8. GEED の証<br />
9. キボウノカケラ<br />
10. GO AHEAD~すすめ!ウルトラマンゼロ~<br />
11. Ultra Spiral<br />
12. 君だけを守りたい<br />
13. STARS<br />
14. フュージョンファイト!<br />
15. Over The Horizon<br />
16. フュージョンライズ!<br />
17. RESTART</p>
<p>（C）円谷プロ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener" target="_blank">井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112149/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場総集編『SSSS.GRIDMAN』『SSSS.DYNAZENON』2週間限定上映決定！再構成された新解釈ストーリーに　入プレ「ボイスドラマ付きイラストカード」配布</title>
		<link>https://otajo.jp/111900</link>
		<comments>https://otajo.jp/111900#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 04:04:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SSSS.DYNAZENON]]></category>
		<category><![CDATA[SSSS.GRIDMAN]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGGER]]></category>
		<category><![CDATA[グリッドマン]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[円谷プロ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版グリッドマンユニバース]]></category>
		<category><![CDATA[劇場総集編『SSSS.DYNAZENON』]]></category>
		<category><![CDATA[劇場総集編『SSSS.GRIDMAN』]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[雨宮哲]]></category>
		<category><![CDATA[電光超人グリッドマン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111900</guid>
		<description><![CDATA[完全新作劇場アニメ「グリッドマン ユニバース」の2023年3月24日(金)全国公開に先立ち、『SSSS.GRIDMAN』と『SSSS.DYNAZENON』の劇場総集編2作品が劇場にて公開されることが決定！ 劇場版総集編2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/b9df14f42af4f05ef18c9fb14c3a3717.jpg" /><br />
完全新作劇場アニメ「グリッドマン ユニバース」の2023年3月24日(金)全国公開に先立ち、『SSSS.GRIDMAN』と『SSSS.DYNAZENON』の劇場総集編2作品が劇場にて公開されることが決定！ 劇場版総集編2作品の本ビジュアル・予告編・公開日・入場者特典が発表されました。</p>
<p>1993年より放送された特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を原典に据え、2018年10月より放送された完全新作アニメーション第一弾『SSSS.GRIDMAN』。その第二弾として2021年4月より放送された『SSSS.DYNAZENON』。</p>
<p>この2作品のキャラクター、世界観が奇跡のクロスオーバーを果たした完全オリジナルの劇場最新作『グリッドマン ユニバース』の劇場公開(3/24)に先立ち、『SSSS.GRIDMAN』と『SSSS.DYNAZENON』の劇場総集編2作品が、劇場にてそれぞれ2週間限定公開されることが決定しました。</p>
<p>劇場総集編『SSSS.GRIDMAN』は2023年1月20日(金) より2週間限定上映、そして、劇場総集編『SSSS.DYNAZENON』は2023年3月10日(金)より2週間限定上映されます。</p>
<p>そして、それぞれの本予告と本ビジュアルもあわせて解禁。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1_yuuta.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2_rikka.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3_gridman.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4_akane.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5_utsumi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/kaiju.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/rikka_akane.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/yuuta2.jpg" /><br />
劇場総集編『SSSS.GRIDMAN』の監督はTVシリーズで助監督を務めた金子祥之氏が担当。金子氏の指揮のもと再構成された新解釈とも取れるストーリーはもちろん、大迫力のアクションと劇場音響は、必見の仕上がりとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1_yomogi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2_yume.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3_gauma.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4_tise.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5_koyomi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6_juuga_mujina_onija_sizumu.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/7_nidaime_night.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8_dynazenon.jpg" /><br />
劇場総集編『SSSS.DYNAZENON』の監督はTVシリーズで助監督を務めた宮島善博氏が担当。本作特有の重厚な合体アクションと精緻な人間ドラマをさらに際立たせる劇場作品に見事に変身させています。</p>
<p>また、それぞれ入場特典も解禁。「雨宮哲監督書き下ろしボイスドラマ付きイラストカード」が数量限定にて配布されることが決定しました。</p>
<p>2023年3月24日(金)に全国公開される最新作『グリッドマン ユニバース』に向けて、ぜひ映画館でチェックして欲しいファン必見の総集編2作です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/b4rZUECsphs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【2023.1.20(Fri)2週間限定上映】劇場総集編『SSSS.GRIDMAN』本予告<br />
https://youtu.be/b4rZUECsphs</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4HsINPZWTgs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【2023.3.10(Fri)2週間限定上映】劇場総集編「SSSS.DYNAZENON」本予告<br />
https://youtu.be/4HsINPZWTgs</p>
<h3>作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/b9df14f42af4f05ef18c9fb14c3a3717.jpg" /><br />
<strong>劇場総集編『SSSS.GRIDMAN』 1 月 20 日(金) より 2 週間限定上映</strong><br />
上映劇場:https://theater-ods.toho.co.jp/ssss-gridman/</p>
<p>【イントロダクション】<br />
1993年より放送された特撮『電光超人グリッドマン』を原点とし、円谷プロダクションが TRIGGER とタッグを組み制作された『SSSS.GRIDMAN』。<br />
監督の雨宮哲は、日常と非日常の狭間で“今”を生きる若者たちの姿をみずみずしい感性で描き、同時にヒーローやロボットのアクションをダイナミズムで描き切った演出が、幅広い層からの絶大な支持を得た。<br />
脚本は平成ウルトラマンを筆頭に活躍する長谷川圭一。音楽には『シン・エヴァンゲリオン』『シン・ゴジラ』の鷺巣詩郎を迎える。<br />
劇場総集編の監督は TV シリーズで助監督を務めた金子祥之が担当。金子指揮のもと再構成された新解釈とも取れるストーリーはもちろん、大迫力のアクションと劇場音響は必見の仕上がりとなっている。<br />
2018 年にアニメ・特撮ファンを驚かせたグリッドマン。舞台は遂にスクリーンへ!</p>
<p>【ストーリー】<br />
蝉の声が聞こえる中で繰り広げられる日常の風景。そんなツツジ台の静寂は、怪獣の声によって破られた。響裕太は内なる声に呼ばれ、ハイパーエージェント・グリッドマンと一体化する。グリッドマンとなった裕太は苦戦しながらも倒すことができた。<br />
裕太のクラスメートの内海将、宝多六花はグリッドマンの誕生に立ち会ったことで、3人はグリッドマン同盟を結成する。しかし、3人は翌日驚くべき現実に直面した。人々から怪獣の記憶が消され、犠牲になった人々はそもそも存在しないことになっていたのだ。<br />
裕太たちはグリッドマンとともに、この世界に迫りくる危機に向かっていくことを決意する。ツツジ台に隠された秘密とは? そして怪獣を操る者の目的は?</p>
<p>【スタッフ】原作:グリッドマン 総監督:雨宮 哲 監督:金子祥之 脚本:長谷川圭一 キャラクターデザイン:坂本 勝<br />
サブキャラクターデザイン:中村真由美 グリッドマンデザイン:後藤正行(円谷プロ)<br />
アレクシスデザイン:コヤマシゲト 怪獣デザイン:西川伸司 / 丸山 浩 / 板野一郎 / 山口 修 / 前田真宏<br />
アシストウェポンデザイン:野中 剛 ジャンクデザイン:三宮昌太 ヒロイック作画チーフ:牟田口裕基<br />
3DCG チーフディレクター:宮風慎一 3DCG ディレクター:市川孝次 3DCG 制作:グラフィニカ<br />
美術監督:権瓶岳斗(グーフィー) 撮影監督:志良堂勝規(グラフィニカ) 編集:吉武将人 音楽:鷺巣詩郎<br />
音楽:制作ポニーキャニオン 音響監督:亀山俊樹 音響効果:森川永子<br />
アニメーションプロデューサー:志太駿介<br />
主題歌:OxT「UNION」 内田真礼「youthful beautiful」</p>
<p>【キャスト】グリッドマン:緑川 光 響 裕太:広瀬裕也 内海 将:斉藤壮馬 宝多六花:宮本侑芽<br />
キャリバー:高橋良輔 マックス:小西克幸 ボラー:悠木碧 ヴィット:松風雅也<br />
アンチ:鈴村健一 六花ママ:新谷真弓 なみこ:三森すずこ はっす:鬼頭明里</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3125089068747b8f6e2deb19fd000c95.jpg" /><br />
<strong>劇場総集編『SSSS.DYNAZENON』 3 月 10 日(金)より 2 週間限定上映</strong><br />
上映劇場:https://theater-ods.toho.co.jp/ssss-dynazenon/</p>
<p>【イントロダクション】<br />
1993 年より放送された特撮『電光超人グリッドマン』を原点とし、『SSSS.GRIDMAN』に続く形で制作された『SSSS.DYNAZENON』。<br />
監督の雨宮哲は、日常と非日常の狭間で“今”を生きる若者たちの姿をみずみずしい感性で描き、同時にヒーローやロボットのアクションをダイナミズムで描き切った演出が、幅広い層からの絶大な支持を得た。<br />
脚本は平成ウルトラマンを筆頭に活躍する長谷川圭一。音楽には『シン・エヴァンゲリオン』『シン・ゴジラ』の鷺巣詩郎を迎える。<br />
劇場総集編の監督は TV シリーズで助監督を務めた宮島善博が担当。本作特有の重厚な合体アクションと精緻な人間ドラマをさらに際立たせる劇場作品に見事変身させた。<br />
愛や痛みも乗せたまま、ダイナゼノンがスクリーンを駆け巡る!</p>
<p>【ストーリー】<br />
フジヨキ台の高校生、麻中蓬は学校帰りにガウマという風変わりな男と出会った。ガウマは怪獣使いと名乗り、行き倒れ寸前だった自分を救ってくれた蓬に何かと絡み始める。そんな時、怪獣が出現した。同時にガウマの持っていた龍の置物が巨大ロボット・ダイナゼノンに姿を変える。混乱の中、蓬はクラスメートの南夢芽、その場に居合わせた山中暦とともにダイナゼノンのボディに取り込まれてしまった。<br />
かくしてガウマを中心として、蓬、夢芽、暦、そして暦のイトコの飛鳥川ちせが加わって対怪獣チーム・ガウマ隊が結成されるのだった。ガウマ隊に立ちはだかるのは、ジュウガ、オニジャ、ムジナ、シズムたち怪獣優生思想である。ガウマ隊と怪獣優生思想、仲間と仲間の戦いの果てに待つものは何か?</p>
<p>【スタッフ】原作:グリッドマン 総監督:雨宮 哲 監督:宮島善博 脚本:長谷川圭一 キャラクターデザイン:坂本 勝<br />
サブキャラクターデザイン:中村真由美 ダイナゼノンデザイン:野中 剛<br />
怪獣デザイン: 西川伸司 / 酉澤安施 / 丸山 浩 / 田口清隆 / 岡本英郎 / 板野一郎 / 後藤正行<br />
ヒロイック作画チーフ: 牟田口裕基 メカニックシークエンスディレクター:浅野 元<br />
3DCG チーフディレクター:宮風慎一 3DCG ディレクター:市川孝次 3DCG 制作:グラフィニカ<br />
美術監督:権瓶岳斗(グーフィー) 撮影監督:志良堂勝規(グラフィニカ) 編集:吉武将人 音楽: 鷺巣詩郎<br />
音楽制作: ポニーキャニオン 音響監督:郷文裕貴 音響効果: 森川永子 アニメーションプロデューサー:志太駿介<br />
主題歌:オーイシマサヨシ「インパーフェクト」 内田真礼「ストロボメモリー」</p>
<p>【キャスト】ガウマ:濱野大輝 麻中 蓬:榎木淳弥 南 夢芽:若山詩音 山中 暦:梅原裕一郎 飛鳥川ちせ:安済知佳<br />
ジュウガ:神谷浩史 オニジャ:内田雄馬 ムジナ:諏訪彩花 シズム:内山昂輝 稲本さん:伊瀬茉莉也<br />
鳴衣:田所あずさ 淡木:小笠原仁 なずみ:梶原岳人 らんか:土屋李央 金石:遠野ひかる<br />
アニメーション制作:TRIGGER 配給:東宝映像事業部<br />
（C）円谷プロ （C）2023 TRIGGER・雨宮哲/「劇場版グリッドマンユニバース」製作委員会<br />
公式サイト:https://ssss-movie.net 公式 Twitter:https://twitter.com/ssss_project</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111471" rel="noopener" target="_blank">『SSSS.GRIDMAN』『SSSS.DYNAZENON』クロスオーバー劇場アニメ『グリッドマン ユニバース』2023年3月公開決定！新ビジュアル・特報解禁<br />
https://otajo.jp/111471</a></p>
<p>蓬と夢芽の結婚披露宴からスタート！朗読劇×ヒーローショーの「SSSS.DYNAZENON SHOW」アーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/103355<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103355" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111900/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>人類の幸せを求める組織「SHOCKER」コミカライズ『真の安らぎはこの世になく-シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-』「週刊ヤングジャンプ」で12月22日発売号より連載！</title>
		<link>https://otajo.jp/111893</link>
		<comments>https://otajo.jp/111893#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 03:43:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[シン・仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[山田胡瓜]]></category>
		<category><![CDATA[庵野秀明]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[真の安らぎはこの世になく -シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-]]></category>
		<category><![CDATA[藤村緋二]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111893</guid>
		<description><![CDATA[庵野秀明氏脚本・監督で贈る映画『シン・仮面ライダー』（2023年3月公開）のコミカライズが「週刊ヤングジャンプ」にて連載決定！　タイトルは『真の安らぎはこの世になく-シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-』です。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/963ca12fa0c6c1a34ef2ad24ee0df9c7.jpg" /><br />
庵野秀明氏脚本・監督で贈る映画『シン・仮面ライダー』（2023年3月公開）のコミカライズが「週刊ヤングジャンプ」にて連載決定！　タイトルは『真の安らぎはこの世になく-シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-』です。</p>
<p>1971年「仮面ライダー」放送から50周年の記念日となる2021年4月3日に、製作及び2023年3月の公開が発表された『シン・仮面ライダー』。脚本・監督には、大ヒット作品を送り出し続けている庵野秀明氏、主人公・本郷猛/仮面ライダーには池松壮亮さん、ヒロイン・緑川ルリ子には浜辺美波さん、一文字隼人/仮面ライダー第2号に柄本佑さんを迎え、新たなオリジナル作品として制作されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8bf577e6bee015c32464009e3d79642d.jpg" /><br />
コミカライズ『真の安らぎはこの世になく-シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-』は、『シン・仮面ライダー』最大の敵“SHOCKER”を描く完全オリジナルストーリーとなり、来週12月22日(木)発売の「週刊ヤングジャンプ」新年4・5合併特大号にて連載スタートします。</p>
<p>『シン・仮面ライダー』では人類の幸せを求める組織であると発表されている、Sustainable Happiness Organization with Computational Knowledge Embedded Remodeling、通称:SHOCKER。一体、彼らは何なのか？　3月に控える映画公開の前に、そのSHOCKERの視点から描かれる驚きの物語をお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/963ca12fa0c6c1a34ef2ad24ee0df9c7.jpg" /><br />
漫画脚本を務めたのは、元IT記者出身という異色の経歴を持ち『AIの遺電子』で知られる漫画家・山田胡瓜(やまだ・きゅうり)氏。映画『シン・仮面ライダー』にも脚本協力として名を連ねています。</p>
<p>作画は、センセーショナルな内容で映画化もされた人気作『神さまの言うとおり』シリーズ(原作:金城宗幸、講談社刊)で漫画家デビューし、その確かな画力で作品を世に送り出し続けている藤村緋二(ふじむら・あけじ)氏が担当。</p>
<p>2人のタッグで新たな『シン・仮面ライダー』の物語が生まれます。</p>
<p>また、本マンガは、WEBサイト・となりのヤングジャンプとヤングジャンプ公式アプリ・ヤンジャン!でも掲載される予定です。(初回購読無料)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111112" rel="noopener" target="_blank">『シン・仮面ライダー』×『エヴァンゲリオン』コラボ　SHOCKER構成員“変シン”ビジュアルグッズ発売<br />
https://otajo.jp/111112</a></p>
<blockquote><p>
＜漫画概要＞<br />
タイトル:真の安らぎはこの世になく -シン・仮面ライダー SHOCKER SIDE-<br />
漫画脚本:山田胡瓜 作画:藤村緋二<br />
原作:石ノ森章太郎 映画『シン・仮面ライダー』脚本:庵野秀明 監修:八手三郎</p>
<p>＜作品概要＞<br />
■『シン・仮面ライダー』<br />
2023年3月公開<br />
出演 池松壮亮 浜辺美波 柄本佑<br />
塚本晋也 手塚とおる 松尾スズキ<br />
原作 石ノ森章太郎 脚本・監督 庵野秀明<br />
映画公式サイト:https://shin-kamen-rider.jp / 映画公式ツイッター:https://twitter.com/Shin_KR<br />
（C）石森プロ・東映/2023「シン・仮面ライダー」製作委員会</p>
<p>＜アプリ・作品概要＞<br />
■“SHOCKER公式アプリ「SHOCKER」fromシン・仮面ライダー” ※各端末のアプリストアからダウンロードできます。<br />
ダウンロードURL:https://c-rayon.com/result/shocker<br />
本作に登場する“秘密結社SHOCKER”が運用するアプリ。ダウンロードしたファンの皆様がSHOCKERの協力者・ないしは構成員として、<br />
“SHOCKER”の最新情報やアプリだけの限定コンテンツを楽しむことができる無料アプリとなっています。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111893/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>大江戸ハリケンレッド誕生！『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』追加キャスト・特報公開</title>
		<link>https://otajo.jp/111646</link>
		<comments>https://otajo.jp/111646#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2022 07:45:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Vシネクスト]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[塩谷瞬]]></category>
		<category><![CDATA[姜暢雄]]></category>
		<category><![CDATA[山本康平]]></category>
		<category><![CDATA[忍風戦隊ハリケンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[白川裕二郎]]></category>
		<category><![CDATA[長澤奈央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111646</guid>
		<description><![CDATA[『忍風戦隊ハリケンジャー』20周年記念作品Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の追加キャスト、新規場面写真、特報映像が公開！　さらに、配信ドラマ「忍風戦隊ハリケンジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/poster.jpg" /><br />
『忍風戦隊ハリケンジャー』20周年記念作品Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の追加キャスト、新規場面写真、特報映像が公開！　さらに、配信ドラマ「忍風戦隊ハリケンジャー」スピンオフも制作決定しています。</p>
<p>『忍風戦隊ハリケンジャー』は2002年2月17日から2003年2月9日まで、テレビ朝日系列で放送された東映制作の特撮テレビドラマ。キャッチコピーは「人も知らず 世も知らず 影となりて悪を討つ!」。</p>
<p>2013年には、番組終了から10周年を記念して、Vシネマによる続編『忍風戦隊ハリケンジャー 10YEARS AFTER』が制作されました。TVシリーズから20年、10 YEARS AFTERから10年。まさかの20周年で「ハリケンジャー」新作オリジナル作品が誕生しました。</p>
<p>『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』は2023年初夏に期間限定上映を行い、2023年10月25日(水)にリリースされるBlu-ray&#038;DVDでは通常版のほか、大江戸メダル版も同時発売となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub2.jpg" /><br />
ハリケンジャーの塩谷瞬さん、長澤奈央さん、山本康平さん、白川裕二郎さん、姜暢雄さんはもちろん、今回も本作には欠かせないレギュラーキャストが出演。</p>
<p>お馴染み、日向無限斎役の西田健さんと日向おぼろ役の高田聖子さんが今回も本作を盛り上げ、TVシリーズからのファンの期待も高まること必至です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/teruhime.jpg" />
<p>さらにフレッシュな女優2名が出演。物語の鍵を握る天翔石を持つ「照姫」(てるひめ)役にNHK 連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」に出演するなど活躍中の新人女優、羽瀬川なぎさん。</p>
<p>また、おぼろの弟子で若き天才プログラマーだが、見た目と言葉がそのまんま現代ギャルの「雲母坂」(きららざか)役に「六本木クラス」(テレビ朝日)に出演し、モデル、女優として活躍する木村葉月さん。新旧魅力的なキャスト陣が脇を彩ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HWu4R8f7jz0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『忍風戦隊ハリケンジャーでござる！シュシュッと20th anniversary』特報<br />
https://youtu.be/HWu4R8f7jz0</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>時は江戸時代、無限斎(西田健)に仕える疾風流の忍者・鷹之介(塩谷 瞬)、なみ(長澤奈央)、吼太郎(山本康平)と迅雷流の一角(白川裕二郎)、一牙(姜 暢雄)の前に”ウラ七本槍”のオイランダ、アウンジャが出現し、迅雷流の二人が護衛する照姫(羽瀬川なぎ)が襲われる。照姫のもつ世界を滅ぼすと言われる“天翔石”を狙っていたのだ。</p>
<p>一角、一牙では全く歯が立たず、万事休すかと思われた瞬間、おぼろ(高田聖子)とその助手・雲母坂(木村葉月)が送り出したハリケンジャー、ゴウライジャーたちが突如現れ、激闘を繰り広げる。</p>
<p>現代から江戸時代へタイムスリップしてきたハリケンジャーたちは鷹之介たちを救い出すが、過去時空での滞在時間が限られており、鷹之介たちに願いを託し現代へと戻っていく。絶体絶命、再度オイランダの攻撃に全滅しかける鷹之介たちの目の前に「大江戸ハリケンジャイロ」が出現する。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/main.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/syugo1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/mugensai2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/syugo.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/kirarazaka.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub1.jpg" />
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』<br />
上映情報：2023年初夏 期間限定上映<br />
パッケージ情報：2023年10月25日(水)Blu-ray&#038;DVD発売</p>
<p>【キャスト】<br />
塩谷瞬 長澤奈央 山本康平 白川裕二郎 姜暢雄<br />
羽瀬川なぎ 木村葉月 高田聖子 / 西田健<br />
【スタッフ】<br />
原作:八手三郎 脚本:谷慶子 監督:渡辺勝也<br />
配給:東映ビデオ（C）2023東映ビデオ・東映AG・バンダイ・東映 （C）東映<br />
◆公式ツイッター https://twitter.com/hariken_10<br />
◆公式サイト https://www.toei-video.co.jp/hariken20th/</p>
<p>【パッケージ商品仕様】 発売:東映ビデオ 販売:東映<br />
・通常版 DVD 4,500円+税 Blu-ray 6,000円+税<br />
【特典(予定)】 映像特典(共通): ◆PR集 ◆デザインギャラリー ◆ポスタービジュアル<br />
音声特典(Blu-rayのみ): ◆キャストオーディオコメンタリー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4c773ee94617acfc693e670f1e2b9b0f.jpg" /><br />
・大江戸メダル版 (初回生産限定) DVD 10,500円+税 Blu-ray 12,000円+税<br />
※初回生産限定につき、ご予約いただかないと入手困難になる場合がございますので、お早めのご予約をおすすめいたします。<br />
★こちらの「大江戸メダル」はハリケンレッドの新フォームのセリフを楽しむことが可能です。<br />
★バンダイから制作が決定した「ハリケンジャイロ-MEMORIAL EDITION-」と連動が可能です。</p>
<p>【特典(予定)】<br />
映像特典◆PR集 ◆デザインギャラリー ◆ポスタービジュアル<br />
(Blu-rayのみ) ◆メイキング<br />
音声特典(Blu-rayのみ): ◆キャストオーディオコメンタリー(予定)<br />
封入特典: ◆大江戸メダル ◆フォトカードセット<br />
※DVDスペック(全種同様) COLOR/本編58分(予定)/片面1層/1. 主音声:ステレオ/16:9LB<br />
※Blu-rayスペック(全種同様) 本編58分(予定)/2層/1.リニアPCM(5.1ch) 2.リニアPCM(コメンタリー:ステレオ)/16:9【1080p Hi-Def】</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/0beec922c4ab9d4e113b89f9394d56ca.jpg" /><br />
★プレミアムバンダイにて「ハリケンジャイロ‐MEMORIAL EIDITON‐」発売決定!<br />
『忍風戦隊ハリケンジャーでござる!シュシュッと20th anniversary』の公開を記念して、ハリケンジャイロがMEMORIAL EDITIONシリーズにラインナップ!!　20年の時を経て商品化いたします。</p>
<p>★完全新規造形<br />
★豪華キャストのセリフを多数収録<br />
★大江戸メダルと連動してハリケンレッドの新フォームの変身音が楽しめます。</p>
<blockquote><p>Vシネクストとは?<br />
東映ビデオが提案するVシネマの新しいレーベルです。従来のパッケージ販売のみでお届けしていたVシネマと一線を画し、劇場でも期間限定のODS上映を行うなど、様々な方法でお客様に作品を提供していくブランドです。</p></blockquote>
<h3>配信ドラマ「忍風戦隊ハリケンジャー」スピンオフドラマも制作決定!</h3>
<p>公式アプリ・東映特撮ファンクラブ(TTFC)にて、「忍風戦隊ハリケンジャー」スピンオフドラマの配信が決定!<br />
果たしてどんな展開になるのか、今後の続報は是非TTFCをご確認ください。</p>
<p>◆公式サイトhttps://tokusatsu-fc.jp/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener" target="_blank">中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
https://otajo.jp/86820</a></p>
<p>4年ぶりに復活！歴代スーパー戦隊46作品をまとめた大百科『テレビマガジン デラックス255 決定版 全スーパー戦隊 コンプリート超百科』発売<br />
https://otajo.jp/106490<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106490" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111646/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『SSSS.GRIDMAN』『SSSS.DYNAZENON』クロスオーバー劇場アニメ『グリッドマン ユニバース』2023年3月公開決定！新ビジュアル・特報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/111471</link>
		<comments>https://otajo.jp/111471#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 12:06:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[GRIDMAN UNIVERSE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SSSS.DYNAZENON]]></category>
		<category><![CDATA[SSSS.GRIDMAN]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGGER]]></category>
		<category><![CDATA[グリッドマン]]></category>
		<category><![CDATA[グリッドマン ユニバース]]></category>
		<category><![CDATA[円谷プロ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[雨宮哲]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111471</guid>
		<description><![CDATA[『シン・ウルトラマン』の円谷プロダクションが『プロメア』のTRIGGERとともに贈る、新世紀エンタテインメント、『グリッドマン ユニバース』2023年3月24日(金)全国公開決定！　新ビジュアル・追加キャスト・特報 解禁 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/16223de22ee179ceb6e2af1722eb83a0.jpg" /><br />
『シン・ウルトラマン』の円谷プロダクションが『プロメア』のTRIGGERとともに贈る、新世紀エンタテインメント、『グリッドマン ユニバース』2023年3月24日(金)全国公開決定！　新ビジュアル・追加キャスト・特報 解禁!!</p>
<p>近年『シン・ウルトラマン』の大ヒットをはじめ、特撮という枠を超えて飛躍する円谷プロダクション。そして『プロメア』を筆頭に、エッジの効いたアクションや繊細なキャラクター描写が国内外問わず評価の高い TRIGGER。この2大スタジオの総力を集結し、特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』を原典に据え、TVアニメ化された『SSSS.GRIDMAN』と『SSSS.DYNAZENON』。</p>
<p>この2作品を手掛けた雨宮哲監督は、日常と非日常の狭間で“今”を生きる若者たちの姿をみずみずしい感性で描き、同時にヒーローやロボットのアクションをダイナミズムで描き切った演出が、幅広い層からの絶大な支持を得ました。</p>
<p>そして2023年――この2作品のキャラクター、世界観が奇跡のクロスオーバーを果たした完全オリジナルの劇場最新作『グリッドマン ユニバース』が、ついに公開します。<br />
2つの日常が交差するとき、世界に新たなる非日常が生まれる――！</p>
<p>本日11月20日(日)に開催の「グリッドマン ユニバース ショーケース」にて、『グリッドマン ユニバース』が、2023年3月24日(金)に全国の劇場にて公開されることが発表となりました。あわせて、ティザービジュアル第2弾と特報が公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/316fa27bc6599eec1004d253d2d9000c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/4868c1c4d3036546ed7a76693d0bb30a.jpg" />
<p>ティザービジュアル第2弾は2種絵柄。グリッドマンを背景に麻中蓬、南夢芽が、もう一方はダイナゼノンを背景に響裕太と宝多六花が描かれており、クロスオーバーを示唆するような内容になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/51fea582c43e90889fcdf9450311226b.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/2d3858b02279f0edec8372e8a0b7db9b.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/8f7572e6488ff6fa7c2d65e1e212443b.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e80c43f1286cd13c8d1cdcc4777f29a3.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/db762ca5e665c4f01daa267b3684d64e.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/bdeab3cf43de36f73a7f48f945310edf.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/aab0160d651b86dba2fef88b19702e67.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ed87fae924129b83cc559c9f6dcdb5cb.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/71eed53a24f22a97b860b122a64f3324.jpeg" /><br />
「特報」では、響裕太らの日常が崩れていく様子が描かれており、また『SSSS.GRIDMAN』、『SSSS.DYNAZENON』のような迫力のあるアクションにも期待できるような内容になっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QprkSBUfCis" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・グリッドマン ユニバース【GRIDMAN UNIVERSE】特報　2023年3月24日(金)全国公開！<br />
https://youtu.be/QprkSBUfCis</p>
<p>そして、本作の新たなるキャストも解禁。キャリバー:高橋良輔さん、マックス:小西克幸さん、ボラー:悠木 碧さん、ヴィット:松風雅也さん、六花ママ:新谷真弓さん、なみこ:三森すずこさん、はっす:鬼頭明里さん、ナイト:鈴村健一さん、2代目:高橋花林さんらが加わり、それぞれのキャラクターがどう関わっていくのかも気になるところ。公開日が発表となった『グリッドマン ユニバース』の続報をお楽しみに。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103355" rel="noopener" target="_blank">蓬と夢芽の結婚披露宴からスタート！朗読劇×ヒーローショーの「SSSS.DYNAZENON SHOW」アーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/103355</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『グリッドマン ユニバース』<br />
2023年3月24日 全国ロードショー<br />
【ストーリー】<br />
都立ツツジ台高校。<br />
放課後の教室で、響裕太はグリッドマンをノートに何度も描いては消していた。<br />
かつてこの世界はひとりの少女によって作られ、壊された。<br />
その少女の心を救ったのは、異次元からやってきたハイパーエージェント・グリッドマンと、彼女が作った心を持った怪獣、そして裕太たちであった。<br />
平和になった世界で過ごす彼らの日常は、轟音と共に崩れ始める。</p>
<p>【スタッフ】原作:グリッドマン 監督:雨宮 哲 脚本:長谷川圭一 キャラクターデザイン:坂本 勝 音楽:鷺巣詩郎<br />
【キャスト】グリッドマン:緑川 光 響 裕太:広瀬裕也 内海 将:斉藤壮馬 宝多六花:宮本侑芽 麻中 蓬:榎木淳弥南夢芽:若山詩音 山中 暦:梅原裕一郎 飛鳥川ちせ:安済知佳 キャリバー:高橋良輔 マックス:小西克幸<br />
ボラー:悠木碧 ヴィット:松風雅也 六花ママ:新谷真弓 なみこ:三森すずこ はっす:鬼頭明里<br />
ナイト:鈴村健一 2代目:高橋花林<br />
アニメーション制作:TRIGGER 配給:東宝映像事業部<br />
公式サイト:https://ssss-movie.net<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/ssss_project<br />
（C）円谷プロ （C）2023 TRIGGER・雨宮哲/「劇場版グリッドマンユニバース」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111471/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『仮面ライダーW』続編舞台『風都探偵 The STAGE』12月より上演！左翔太郎役・和田雅成＆フィリップ役・木津つばさティザービジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/110684</link>
		<comments>https://otajo.jp/110684#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 07:25:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーW]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[風都探偵]]></category>
		<category><![CDATA[風都探偵 The STAGE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=110684</guid>
		<description><![CDATA[『仮面ライダーW(ダブル)』の続編漫画を原作とした「風都探偵 The STAGE」が2022年12月末～2023年1月にて東京・大阪にて上演されることが決定。 2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fuuto_stage_TV.jpg" /><br />
『仮面ライダーW(ダブル)』の続編漫画を原作とした「風都探偵 The STAGE」が2022年12月末～2023年1月にて東京・大阪にて上演されることが決定。</p>
<p>2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11作目として放送された『仮面ライダーW(ダブル)』。その正統続編として、2017年8月より「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて連載を開始し、累計発行部数240万部を超える人気作品となっているのがマンガ『風都探偵』です。</p>
<p>さらに『風都探偵』は22年8月アニメ化し、毎週放送・配信する度にその回がトレンド入りする等、『仮面ライダーW(ダブル)』放送時からのファンはもとより、『風都探偵』から知ったというファンも多く、仮面ライダーシリーズの中ではより幅広い世代に浸透している作品の一つとなっています。</p>
<p>その『風都探偵』が舞台化！　今回、2019年に舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝- で仮面ライダーシリーズ初の演劇化を手掛け、自身も仮面ライダーシリーズの多くに脚本で携わる毛利亘宏氏(少年社中)が脚本・演出を担い、マンガ『風都探偵』の脚本をつとめ、テレビ本編から『仮面ライダーW(ダブル)』を描いている三条陸氏が脚本監修。</p>
<p>そしてテレビ『仮面ライダーW(ダブル)』からアニメ『風都探偵』まで全ての音楽を担当している中川幸太郎氏と鳴瀬シュウヘイ氏が音楽を担い、東映プロデュースにて『風都探偵』の舞台(演劇)を上演します。</p>
<p>さらに、左翔太郎(ひだり・しょうたろう)役に和田雅成さん、フィリップ役に木津つばささんの出演が決定！　それぞれの役に扮し、マンガ『風都探偵』第1集の表紙をイメージして製作したティザービジュアルも併せて解禁となりました！</p>
<h3>エグゼクティブプロデューサー 塚田英明(東映)コメント</h3>
<p>マンガ『風都探偵』が、舞台になります。<br />
アニメ化に続き、新しいチャレンジです。<br />
舞台になったら、翔太郎・フィリップはどう活躍するのか?<br />
変身・アクション・バイクでの疾走など「仮面ライダー」を構成する数々の要素を、舞台ではどう表現出来るのか?<br />
全てがチャレンジです。<br />
難しいチャレンジですが、手応えを感じながら準備をしています。<br />
すごくワクワクしています。<br />
ひとつだけ、こちらでは準備しきれないことがあります。<br />
お客さんのお力です。<br />
映像作品と違って、舞台演劇は「劇場のお客さんと一緒に作り上げるもの」だと思っています。<br />
だから一緒に作り上げたいです。<br />
翔太郎風に言えば、「半分、力貸せよ相棒」です。<br />
フィリップみたいにクールに「ああ」と答えてくれると嬉しいです。<br />
『風都探偵』の新しいチャレンジに、応援よろしくお願いいたします!</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本公演の特設HPにて公開予定。</p>
<p>実写ドラマからマンガ、アニメと、今もなお地続きの物語を展開する『仮面ライダーW(ダブル)』。ここにさらに舞台(演劇)と新たに生まれるエンターテインメントにご期待ください。</p>
<h3>「風都探偵 The STAGE」 公演概要</h3>
<p>■タイトル 風都探偵 The STAGE<br />
■原作 石ノ森章太郎<br />
■連載 『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」)<br />
■脚本監修 三条陸<br />
■脚本 西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
■演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
■音楽 中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
■出演 和田雅成 木津つばさ ほか<br />
■日程 22年12月末~23年1月 東京・大阪にて<br />
■公演特設HP https://stage-fuuto.com/<br />
■公式Twitter @stage_fuuto (https://twitter.com/stage_fuuto )<br />
■エグゼクティブプロデューサー 塚田英明<br />
■企画・プロデュース 東映<br />
（C）「風都探偵 The STAGE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77288" rel="noopener" target="_blank">仮面ライダーの新たなステージ開幕！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-　ライブならではの生々しいアクションにこだわり<br />
https://otajo.jp/77288</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/110684/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>4年ぶりに復活！歴代スーパー戦隊46作品をまとめた大百科『テレビマガジン デラックス255 決定版 全スーパー戦隊 コンプリート超百科』発売</title>
		<link>https://otajo.jp/106490</link>
		<comments>https://otajo.jp/106490#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Mar 2022 23:57:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[テレビマガジン]]></category>
		<category><![CDATA[テレビマガジン デラックス255 決定版 全スーパー戦隊 コンプリート超百科 増補改訂版]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[ムック本]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106490</guid>
		<description><![CDATA[歴代スーパー戦隊のすべてがわかる大百科が4年ぶりに復活！『テレビマガジン デラックス255 決定版 全スーパー戦隊 コンプリート超百科 増補改訂版』が3月28日に発売。 現在、 最新作「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」が好評放 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/main-5.jpg" /><br />
歴代スーパー戦隊のすべてがわかる大百科が4年ぶりに復活！『テレビマガジン デラックス255 決定版 全スーパー戦隊 コンプリート超百科 増補改訂版』が3月28日に発売。</p>
<p>現在、 最新作「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」が好評放送中のスーパー戦隊シリーズ。昨年の「機界戦隊ゼンカイジャー」は、スーパー戦隊45作目の記念作品として大きな注目を集めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/sub1-3.jpg" /><br />
本書は、1975年より放送された第1作目の「秘密戦隊ゴレンジャー」から「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」まで、歴代46作品の見どころすべてをまとめた情報満載のスーパー大百科です。</p>
<p>歴代各スーパー戦隊のキャラクター、変身アイテム、専用武器、必殺わざはもちろん、特殊メカや合体ロボ、敵組織に至るまでの詳細情報を番組放送当時の貴重な写真を元に紹介。</p>
<p>全130ページに2500点以上の写真・画像を収めた超ボリュームで構成しています。</p>
 <img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/sub2-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/sub4-2.jpg" />
<blockquote><p>【掲載作品名】<br />
「秘密戦隊ゴレンジャー」「ジャッカー電撃隊」「バトルフィーバーJ」「電子戦隊デンジマン」「太陽戦隊サンバルカン」「大戦隊ゴーグルＶ」「科学戦隊ダイナマン」「超電子バイオマン」「電撃戦隊チェンジマン」「超新星フラッシュマン」「光戦隊マスクマン」「超獣戦隊ライブマン」「高速戦隊ターボレンジャー」「地球戦隊ファイブマン」「鳥人戦隊ジェットマン」「恐竜戦隊ジュウレンジャー」「五星戦隊ダイレンジャー」「忍者戦隊カクレンジャー」「超力戦隊オーレンジャー」「激走戦隊カーレンジャー」「電磁戦隊メガレンジャー」「星獣戦隊ギンガマン」「救急戦隊ゴーゴーファイブ」「未来戦隊タイムレンジャー」「百獣戦隊ガオレンジャー 」「忍風戦隊ハリケンジャー」「爆竜戦隊アバレンジャー」「特捜戦隊デカレンジャー」「魔法戦隊マジレンジャー」「轟轟戦隊ボウケンジャー」「獣拳戦隊ゲキレンジャー」「炎神戦隊ゴーオンジャー」「侍戦隊シンケンジャー」「天装戦隊ゴセイジャー」「海賊戦隊ゴーカイジャー」「特命戦隊ゴーバスターズ」「獣電戦隊キョウリュウジャー」「烈車戦隊トッキュウジャー」「手裏剣戦隊ニンニンジャー」「動物戦隊ジュウオウジャー」「宇宙戦隊キュウレンジャー」「怪盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」「騎士竜戦隊リュウソウジャー」「魔進戦隊キラメイジャー」「機界戦隊ゼンカイジャー」「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」</p></blockquote>
<p>上記掲載作品のうち、 記憶に残るタイトルはいくつあるでしょうか。ページをながめながら自らの幼少時代に想いを馳せるもよし、お子さんといっしょに番組を見ていた当時を振り返るもよし、47年もの長きに渡り地球の平和を守り続ける全スーパー戦隊たちへの感謝の気持ちを忘れずに、 じっくりと味わっていただきたい一冊です。</p>
<p> 『テレビマガジン デラックス255 決定版 全スーパー戦隊 コンプリート超百科 増補改訂版』<br />
定価：1980円（税込）<br />
発売日：2022年3月28日<br />
(C)テレビ朝日・東映AG・東映　(C)石森プロ・東映<br />
(C)東映　(C)Marvel Characters,Inc.All Rights Reserved.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101998" rel="noopener" target="_blank">「石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁している作品」『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101998</a></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106490/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>福岡発！令和に誕生したハイクオリティ特撮番組「ドゲンジャーズ」劇場編集版上映！第3シーズン記者会見配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/105881</link>
		<comments>https://otajo.jp/105881#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 23:54:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドゲンジャーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[正木郁]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[福岡]]></category>
		<category><![CDATA[荒川史絵]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105881</guid>
		<description><![CDATA[福岡初で福岡発！　令和に誕生したハイクオリティ特撮番組「ドゲンジャーズ」が劇場編集版で期間限定上映決定！ 2020年4月～6月にかけKBC 九州朝日放送にて放映され、Twitterでは毎話全国トレンドに「ドゲンジャーズ」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d619a4a1e19adf3aa58c5c988ae6ed6d.jpeg" /><br />
福岡初で福岡発！　令和に誕生したハイクオリティ特撮番組「ドゲンジャーズ」が劇場編集版で期間限定上映決定！</p>
<p>2020年4月～6月にかけKBC 九州朝日放送にて放映され、Twitterでは毎話全国トレンドに「ドゲンジャーズ」がランクイン。 最終話では福岡県でのトレンドが1位となり、大きな話題となりました。</p>
<p>第2シーズン「ドゲンジャーズ～ナイスバディ～」は翌年2021年4月～6月まで放映。「日経トレンディ」にも2021年ベストヒット30にランクイン！　ビジネス業界の新たなコンテンツのモデルとして、経済的側面でも全国的に注目を集め、そして、今年4月から第3シーズン「ドゲンジャーズ～ハイスクール～」が放映します！</p>
<p>「九州のすべての親子を笑顔にする!」、「ドゲンジャーズに関わる企業が勢いのある企業集団に!」「ドゲンジャーズを九州の文化に!」といった目的を掲げながら活動を続け、現在、九州の企業を中心に70社を超える会社が本作のスポンサーとして参加しています。</p>
<p>番組映像のクオリティはすでにローカルの枠を超え、1stシーズン、2ndシーズンでは荒川史絵氏が本作の監督としてハイクオリティな世界観を実現。特撮フリークにはたまらない制作陣、キャストが集結しています。</p>
<p>4月の第3シーズン放送を前に、このほど、東京では初となるテアトル東京にて1stシーズン、2ndシーズンのテレビシリーズを再編集し、劇場編集版として1週間期間限定で劇場公開することが決定！　子供たちに留まらず、20代～40代の女性を中心に大人の世代からも支持を集め、テレビ画面を飛び出し大きなスクリーンで「ドゲンジャーズ」が大暴れします！</p>
<p>3月18日(金)から24日(木)の1週間、テアトル新宿で無発声応援上映としてレイトショー公開され、プレミアチケットになること必至！</p>
<p>18日(土)には「ドゲンジャーズ」に出演しているシャベリーマン、ガルフとガリア、修羅王丸が東京の地で舞台挨拶を実施します。詳しくは劇場ホームページでチェック。</p>
<p>なお、本情報解禁となる3月1日(火)の正午より、第3シーズン「ドゲンジャーズ～ハイスクール～」の制作発表記者会見を実施。【(株)悪の秘密結社】の公式YouTubeチャンネルにて生配信します。新たなキャストや新情報が発表される予定なので、是非ご鑑賞ください。</p>
<p>(株)悪の秘密結社 YouTube Official<br />
https://www.youtube.com/channel/UCEvgH613XQ3_gWWmPN5gKEA<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCEvgH613XQ3_gWWmPN5gKEA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>「ドゲンジャーズ 無発声応援上映」も開催！<br />
日程:3 月 18 日(金)〜24 日(木)<br />
場所:テアトル新宿 ※レイトショー上映<br />
チケット:一般 1,900 円/小人 1,000 円<br />
上映内容 :3 月 18 日(金)第 1 シーズン前半<br />
3 月 19 日(土)第 1 シーズン後半<br />
3 月 20 日(日)第 1 シーズン前半<br />
3 月 21 日(月・祝)第 1 シーズン後半<br />
3 月 23 日(水)第 2 シーズン前半<br />
3 月 24 日(木)第 2 シーズン後半</p></blockquote>
<p>◆1期「ドゲンジャーズ」<br />
2020 年 4 月 12 日〜6 月 28 日に KBC 九州朝日放送にて放映、 Twitterでは毎話全国トレンドに「ドゲンジャーズ」がランクイン。 最終話では福岡県でのトレンドが1位となった。</p>
<p>◆2期「ドゲンジャーズ〜ナイスバディ〜」<br />
2021 年 4 月 11 日〜6 月 27 日まで KBC 九州朝日放送、TOKYO MX、KKB 鹿児島放送、KAB 熊本朝日放送で放映された。 本作品のテーマである、 持続可能な開発目標(SDGs)ひとつである「人々に保健と福祉を」を掲げ、継続して放映。 日経トレンディにて 2021 年ベストヒット 30 にランクイン。</p>
<p>◆3期「ドゲンジャーズハイスクール」<br />
そして今年 2022 年 4 月より最新作が KBC 九州朝日放送、TOKYO MX、他多数配信予定。 また特撮史上初、KBC九州朝日放送と YouTube LIVE にて同時配信決定!</p>
<p>「ドゲンジャーズ 無発声応援上映」<br />
3 月 18 日(金)〜3 月 24 日(木)テアトル新宿にてレイトショー公開!<br />
製作 1 期:ドゲンジャーズ製作実行委員会<br />
2 期:ドゲンジャーズ2製作実行委員会<br />
原作 株式会社悪の秘密結社<br />
脚本 シャベリ―マン<br />
監督 (1期)荒川史絵<br />
(2期)荒川史絵<br />
https://dogengers.com/<!-- orig { --><a href="https://dogengers.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/65639" rel="noopener" target="_blank">【撮り下ろし写真満載】『ドリフェス！』 DearDreamロングインタビュー 「作品と僕らはリンクしている」<br />
https://otajo.jp/65639</a></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁している作品」『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101998<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101998" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/105881/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>蓬と夢芽の結婚披露宴からスタート！朗読劇×ヒーローショーの「SSSS.DYNAZENON SHOW」アーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/103355</link>
		<comments>https://otajo.jp/103355#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 06:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[GRIDMAN UNIVERSE]]></category>
		<category><![CDATA[SSSS.DYNAZENON]]></category>
		<category><![CDATA[SSSS.DYNAZENON SHOW]]></category>
		<category><![CDATA[SSSS.GRIDMAN]]></category>
		<category><![CDATA[オーイシマサヨシ]]></category>
		<category><![CDATA[ダイナゼノン]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーローショー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[伊瀬茉莉也]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安済知佳]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[濱野大輝]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[田所あずさ]]></category>
		<category><![CDATA[若山詩音]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪彩花]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[高橋花林]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=103355</guid>
		<description><![CDATA[2021年10月17日「SSSS.DYNAZENON SHOW」が開催。今回も「SSSS.GRIDMAN SHOW」からの恒例となっている、雨宮哲監督による書き下ろし朗読劇やオーイシマサヨシさんによるライブパフォーマンス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9171.jpg" /><br />
2021年10月17日「SSSS.DYNAZENON SHOW」が開催。今回も「SSSS.GRIDMAN SHOW」からの恒例となっている、雨宮哲監督による書き下ろし朗読劇やオーイシマサヨシさんによるライブパフォーマンス、そして新たな怪獣のお披露目など、盛りだくさんの内容で、なかのZERO大ホールにダイナゼノンがやってきた！</p>
<p>公演の様子は動画配信サービス「ZAIKO」を通じてWeb配信が実施されており、現在もアーカイブ配信が行われているので、今からでもチケットを購入し視聴することが可能だ。</p>
<p>本イベントは新型コロナウィルスの蔓延防止に配慮し、客席を50％のみ使用、また発声応援を自粛しての開催となった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/eventvisial.jpg" /><br />
出演は下記の12名。(敬称略)<br />
濱野大輝（ガウマ）<br />
榎木淳弥（麻中 蓬）<br />
若山詩音（南 夢芽）<br />
梅原裕一郎（山中 暦）<br />
安済知佳（飛鳥川ちせ）<br />
諏訪彩花（ムジナ）<br />
内山昂輝（シズム）<br />
伊瀬茉莉也（稲本さん）<br />
田所あずさ（鳴衣）<br />
鈴村健一（ナイト）<br />
高橋花林（2代目）<br />
オーイシマサヨシ（OP主題歌）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/syuugou.jpg" /><br />
出演者による「バトルゴー！」の掛け声でスタートした「SSSS.DYNAZENON SHOW」。</p>
<p>暗転後に早速始まったのは、雨宮哲監督自ら書き下ろした朗読劇。「幸せになれよ」と題された物語はアニメ最終回の先を思わせるストーリー。あの戦いから10年後、なんと蓬と夢芽の結婚披露宴というシチュエーションから始まる。来賓席にはガウマ、暦、ちせといったいつもの面々以外にも稲本さん、鳴衣に加え怪獣優生思想のムジナとシズムの二人も。</p>
<p>ちせの司会進行、ガウマのゲストスピーチなど、つつがなく進行する披露宴のさなか、感激のあまり南家の親族が引くくらい泣きじゃくる鳴衣。その様子が突然おかしくなったかと思うと、もう存在しないはずの怪獣が姿を表して―――</p>
<p>笑いをたっぷり盛り込んだ台本や、演者たちの熱い演技、そしてダイナゼノンと怪獣の激しいアクションシーンは「SHOW」ならでは。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9171.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9201.jpg" />
<p>物販で販売している「インスタンス・ドミネーション」の手の形を模したプレートライトを使った観客参加型の演出なども飛び出し、まさにヒーローショーといった趣を感じることが出来た。</p>
<p>前半の朗読劇が終了すると出演者によるトークショーがスタート。ステージに最初に登壇したのは濱野さん、榎木さん、諏訪さん、内山さんの4人。</p>
<p>トークテーマは「大切な三つのもの」。本編中でのガウマの発言「大切なものは約束と、愛と」に続く最後の「もの」は一体なんだろうかというお題に各人が答えていった。</p>
<p>最初に話題を振られた榎木さんは「人権」と解答。他のメンバーや会場の笑いを誘った。また、怪獣優生思想は当然「怪獣」だろうという内山さんからに対して濱野さんから「そもそも怪獣優生思想の行動原理はなんなんですか？」と質問をする場面も。アフレコの裏話も盛りだくさんなトークが展開された。</p>
<p>2番目のトークショーに登壇した田所さん、伊瀬さん、安済さん、高橋さんによる女子チームのトークテーマは「アフレコの思い出」。</p>
<p>田所さんは鳴衣役以外にも蓬の祖母も演じており、アドリブ的に求められるおばあちゃんの演技が楽しかったとコメント。伊瀬さんからは収録スタジオのロビーでのトレーニングや健康に関する雑談が印象深いと語られた一方、安済さんはスタジオのロビーで目撃したとあるキャストの奇妙な動きについて激白し―――</p>
<p>その他にも特撮ファンの鈴村さんからウルトラ洗脳を受けた高橋さんのおすすめ作品や、怪獣の鳴き声録音裏話などを聞くことが出来る。</p>
<p>3番目は梅原さん、鈴村さん、若山さんに加え、飛び入りゲストとして主題歌を歌うオーイシマサヨシさんが登場。この4人へのお題は「ダイナゼノンを一言で言うなら」。</p>
<p>鈴村さんは「タイヤがかっこいい」と回答。合体前の各メカのパーツが特徴的なダイナゼノンのデザインを「この時代に敢えて武骨なのが良い」と絶賛した。また、若山さんはダイナゼノンが何回でも見ることの出来る魅力的な作品であること熱弁。鈴村さんが「ひと粒で二度美味しい」と纏めると、会場からは大きな拍手が沸き起こった。</p>
<p>他にも作画スタッフの「ある部分」に対する熱量の高いこだわりや、オーイシさんの作中に登場するとあるキャラクターにちなんだ回答など、続きは是非アーカイブ動画で確認してほしい。</p>
<p>トーク後には朗読劇の後半「舞浜駅」がスタート。千葉県浦安市でのデートを終えた蓬と夢芽は、最寄りの舞浜駅で終電を待っていた。そこには何故か暦とちせ、さらにシズムとムジナ、そして何故か世界を去ったはずのナイトと二代目も現れる。</p>
<p>蓬と夢芽のふとしたすれ違いから、見ている方が不安になりそうなほどのギスギスした状況となり、そしてついにはダイナゼノンと怪獣すらも現れて―――</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8978.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8984.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_8987.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9134.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9195.jpg" />
<p>今回ステージで初登場となる怪獣ガギュラの圧倒的な強さ、そして立ち向かうダイナゼノンとグリッドナイトの共闘など、胸が熱くなるバトルアクションは今回も必見。また、前半とは一見繋がりのないエピソードが一つの物語として完結するきれいなオチも見どころの一つだ。</p>
<p>榎木さんと若山さんによるリアルで甘酸っぱい掛け合いを、是非体感してほしい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9207.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9237.jpg" /><br />
朗読劇のエンディングを飾るように、暗転したステージへオーイシマサヨシさんが登場。照明が灯ると怪獣優生思想・ジュウガのコスチュームを身にまとうオーイシさんが主題歌「インパーフェクト」をフルサイズで熱唱！ 「立ち上げれ！」の歌い出しとともに観客のテンションも急上昇、歌詞通りに客席は総立ちとなりオーイシさんへ大きなエールが贈られた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9244.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9251.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9271.jpg" /><br />
熱い歌唱パフォーマンスもさることながら、ジュウガのコスチュームに身を包み、事あるごとにインスタンス・ドミネーションのポーズを繰り返すオーイシさんのノリノリ振りも見どころだ。ジュウガそのものとなってステージ上を駆け回るオーイシさんの雄姿はぜひ動画で見てほしい。</p>
<p>最後はキャスト全員の挨拶の後、濱野さんの掛け声による出演者全員の「バトルゴー！」の掛け声とともに、色とりどりのサイリウムに見送られて終幕した。また、終了後には今冬には新たな展開があることを示唆する演出も。今後も「GRIDMAN UNIVERSE」の動向に是非注目してほしい。</p>
<p>朗読劇・ヒーローショー・ライブなど様々な要素を織り込んだ本イベント動画はアーカイブ化されており、現在も視聴が可能だ。生中継を見逃した方も視聴できるので、ダイナゼノンファンはこの濃密なイベントをぜひとも楽しんでほしい。</p>
<p>アーカイブ視聴期間は10月24日23:59までとなっている。</p>
<p>また、10月20日にはBlu-ray &#038; DVD「SSSS.DYNAZENON 4」が発売される。180p豪華ブックレット、蓬と夢芽が登場するパッケージ限定エピソードが入ったボイスドラマCD、グリッドナイトとダイナゼノンが活躍する実写映像「グリッドナイトファイト」最終話など特典が盛りだくさん。ぜひ手に入れてほしい。</p>
<p>文= Tokyo Otaku Mode News編集部<br />
撮影 = 竹森 創<br />
オーイシマサヨシ衣装制作：梨愛</p>
<h3>【SSSS.DYNAZENON SHOW】</h3>
<p>■出演：<br />
濱野大輝（ガウマ役）<br />
榎木淳弥（麻中 蓬役）<br />
若山詩音（南 夢芽役）<br />
梅原裕一郎（山中 暦役）<br />
安済知佳（飛鳥川ちせ役）<br />
諏訪彩花（ムジナ役）<br />
内山昂輝（シズム役）<br />
伊瀬茉莉也（稲本さん役）<br />
田所あずさ（鳴衣役）<br />
鈴村健一（ナイト役）<br />
高橋花林（2代目役）<br />
オーイシマサヨシ（OP主題歌担当）</p>
<p>■「SSSS.DYNAZENON SHOW」オンラインチケット購入ページ<br />
https://ponycanyon.zaiko.io/e/dynazenon1017<!-- orig { --><a href="https://ponycanyon.zaiko.io/e/dynazenon1017" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式HP：https://dynazenon.net/<!-- orig { --><a href="https://dynazenon.net/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@SSSS_PROJECT<br />
（C）円谷プロ （C）2021 TRIGGER・雨宮哲／「DYNAZENON」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80504" rel="noopener" target="_blank">ウルトラマンベリアル・イーヴィルティガらダークヒーロー集結！舞台「DARKNESS HEELS」イベント動画公開<br />
https://otajo.jp/80504</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/103355/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「カネゴン」に変身できるパーカー登場！ぬいぐるみのようなモコモコ素材で立体的に再現</title>
		<link>https://otajo.jp/102222</link>
		<comments>https://otajo.jp/102222#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 00:02:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラQ]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[カネゴン]]></category>
		<category><![CDATA[パーカー]]></category>
		<category><![CDATA[怪獣]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=102222</guid>
		<description><![CDATA[『ウルトラQ』をはじめとする「ウルトラシリーズ」に登場する人気怪獣「カネゴン」に変身できるパーカーが登場！　公式キャラクターグッズ・アパレルのコスパにて予約受付中です。 「お腹すいたなぁ・・・」 カネゴンの独特なフォルム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/69788eb6fc9deb1ab7633255ce9b9773.jpg" /><br />
『ウルトラQ』をはじめとする「ウルトラシリーズ」に登場する人気怪獣「カネゴン」に変身できるパーカーが登場！　公式キャラクターグッズ・アパレルのコスパにて予約受付中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/822dc9e86712648041001bfba9975b3a.jpg" /><br />
「お腹すいたなぁ・・・」<br />
カネゴンの独特なフォルムを再現したパーカーは、フードをかぶればカネゴンに変身！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ddfab19916e583d5e3341c36fb9d5d7e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8338a4735b321f921b650f02f9f159a8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a57d97e153d2d3dbe412f03909b73e07.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/69788eb6fc9deb1ab7633255ce9b9773.jpg" /><br />
黒目部分や胸のカウンターは刺繍で再現し、頭部のトゲトゲも別パーツで再現しています。フード下ろすだけで、あっという間にカネゴンになれちゃいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/80e332e18d6d985c3842cca94e0a2368.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8c421f3f837a937ba9abb15c787442c5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8a19d1dfb6f80570fecb4782bd8eb548.jpg" /><br />
ぬいぐるみのようなモコモコした生地を使用しており、肌触りが良く寒い冬でも暖かいので防寒着としても活躍！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/20930e41bcc3be0d1320f45421b3973e.jpg" /><br />
商店街へ出かけるときも、お家でゴロゴロしたいときにも大活躍のパーカーです。<br />
※フードを閉じると前が見えませんのでご注意ください。</p>
<blockquote><p>商品名：カネゴン パーカー<br />
 発売日：2021年12月中旬予定<br />
 サイズ：S/M/L/XL<br />
 素材：本体 ポリエステル100％、リブ（ポリエステル97％、ポリウレタン3％）<br />
 価格：18,700円（税込）</p>
<p>【コスパ】／『ウルトラQ』新商品情報ページ<br />
https://cospa.co.jp/itemlist/id/02556/mode/title<!-- orig { --><a href="https://cospa.co.jp/itemlist/id/02556/mode/title" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>ウルトラQ<br />
(C)TSUBURAYA PRODUCTIONS<br />
※商品の写真および画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。<br />
※商品は素材（生地等）・仕様が予告なく変更いたします。<br />
※画像・テキストの無断転載、及びそれに準ずる行為を一切禁止致します。 </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73435" rel="noopener" target="_blank">誰でも初号機になれる!?　エヴァの肩パーツがクッションになって発売！<br />
https://otajo.jp/73435</a></p>
<p>嵐インスタ投稿の相葉着用Tシャツが『進撃の巨人』グッズで話題に！「裏返してかぶると超大型巨人に変身できるやつｗ」「進撃の雅紀」<br />
https://otajo.jp/86603<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86603" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/102222/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁している作品」『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/101998</link>
		<comments>https://otajo.jp/101998#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 03:57:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[スーパーヒーロー戦記]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー555]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーセイバー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー電王]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[内藤秀一郎]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機界戦隊ゼンカイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[石ノ森章太郎]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木福]]></category>
		<category><![CDATA[駒木根葵汰]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=101998</guid>
		<description><![CDATA[仮面ライダー50周年×スーパー戦隊45作品記念映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』が大ヒット上映中！　神山飛羽真/仮面ライダーセイバー役の内藤秀一郎さん、五色田 介人/ゼンカイザー役の駒木根葵汰さん、本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8560.jpg" /><br />
仮面ライダー50周年×スーパー戦隊45作品記念映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』が大ヒット上映中！　神山飛羽真/仮面ライダーセイバー役の内藤秀一郎さん、五色田 介人/ゼンカイザー役の駒木根葵汰さん、本作に石ノ森章太郎役で出演する鈴木福さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。インタビュー動画もあるのでお見逃しなく！</p>
<p>これまで、昭和・平成・令和と移り変わる時代に合わせ、人々の憧れとなり、夢や勇気、希望、そして正義の心を伝えてきた「仮面ライダーシリーズ」と「スーパー戦隊シリーズ」。1971年4月3日に放送開始した『仮面ライダー』から50年。「仮面ライダーシリーズ」は生誕50周年という記念イヤーを迎えます。</p>
<p>そして、「仮面ライダーシリーズ」と共に歩んできた「スーパー戦隊シリーズ」も1975年4月5日より放送開始した第1作目となる『秘密戦隊ゴレンジャー』の放送から今年の『機界戦隊ゼンカイジャー』で45作品目。子供から大人まで共に時を刻んだ2大ヒーローが2021年、ついにWアニバーサリーを迎えました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7da1ccb2e07e1881880fa6720af4dd08.jpg" /></p>
<p>そんな超特別なWアニバーサリー作品として「仮面ライダー」・「スーパー戦隊」のシリーズの垣根を超えて共闘する『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』が、ただ今、全国劇場にて大ヒット公開中です！</p>
<p>神山飛羽真/仮面ライダーセイバー役の内藤秀一郎さん、五色田 介人/ゼンカイザー役の駒木根葵汰さん、そして本作に石ノ森章太郎として出演している鈴木福さんにお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8507-2.jpg" /><br />
インタビュー前半では、大の特撮ファンとして知られる鈴木福さんにインタビュアーになってもらい、撮影エピソードを聞きだしていただきました！</p>
<h3>約12時間かけたワンカット撮影シーン！</h3>
<p><strong>鈴木：</strong>今回の劇場版の見どころや撮影中のエピソードで面白かったことはありますか？</p>
<p><strong>内藤：</strong>セイバーの世界、ゼンカイジャーの世界、そしてもう1つ現実の世界があるんです。その現実の世界のシーンが台本では5、6ページあったんですけど、それをワンカットで撮って。しかも、約12時間32テイクくらいかけて撮ったので、あのときのみんなの集中力は凄かった！　その熱量などが詰まっているので、そこが個人的には見どころです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8520.jpg" /><br />
<strong>駒木根：</strong>僕もそのシーンを見て緊張感がひしひしと伝わってきました。このワンカットの話を知った上で観ていたから、僕自身もすごく緊張しながら見たので、「ああ、これが監督の伝えたかったことなのか」と思いました。やっぱりカットを割らないことで倍増して伝わってきたというか、あのシーンは言っている意味がすごくわかりました。</p>
<p>僕が撮影していて面白かったのが、西遊記の世界で倫太郎とイマジンたちとデンライナーに乗ったときのシーンです。僕のキャラクター的にデンライナーの中を「ワー！」と走り回るんですけど、そうしたら倫太郎が「俺どうすればいいかな……」と戸惑っていて（笑）。自分だけ走り回っている介人を、倫太郎がすごいちゃんと受け止めてくれて、「ごめんなさい（笑）」と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/D5A_7119.jpg" />
<p><strong>鈴木：</strong>そのギャップは面白かったですよね。イマジンたちとの相性がすごく良いじゃないですか。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>それもあるし、デンライナーのシーンは結構アドリブが多くて、しかもみんな結構リハーサルのときと違う動きをしていたり。僕はそういうのに慣れているから好き勝手に動いちゃったんですけど、終わった後に周りの人には「ごめんなさい」と申し訳ない気持ちでいっぱいになりました（笑）。でもそこは撮影してて面白かったですね。介人とイマジンの混じり合い方という部分も皆さんに見てほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8544.jpg" /><br />
<strong>内藤：</strong>あそこはテンションが上がった！　デンライナーに憧れていたから、カタカタカタッて出てきたときに、「これに乗るの!?」と思って、本当にめちゃくちゃ羨ましかった。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>実は僕も居たんですよ。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>そう！　好きだから来たんだよね！</p>
<p><strong>鈴木：</strong>「見に行っていいよ」と言われたから行って、あの中で写真を撮らせてもらって（笑）。あのシーンは観ていて本当にほんわかしていて、楽しそうな感じが画面から伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8536.jpg" /><br />
<strong>鈴木：</strong>あと、僕はやっぱり2人の変身シーンを生で見られたことがすごく嬉しかったですね。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>福くんは僕らが劇中で使っている変身アイテムを全部自分で試していて（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>「いいよ～」と渡してくれるから借りて（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>持って欲しくなるもん。だって、渡した瞬間に目がキラッキラして。「僕のも！僕のも！」って渡してたよね（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>聖剣とかも1つ1つ重さが違ったり。</p>
<p><strong>内藤：</strong>本物の剣は重かったでしょ？</p>
<p><strong>鈴木：</strong>重かった！　本物を触れたりしたことが楽しかったです。変身ポーズもやらせてもらいました。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>意外と簡単にやっていて。僕は最初はギアを入れるのが難しかったんですけど、そこも1発で出来ていて。素質は僕よりあります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8540.jpg" />
<h3>駒木根葵汰　幼少期の何かを守りたい気持ちが「僕は今のヒーローに繋がっているのかな」</h3>
<p><strong>――これまでのシリーズの思い出や好きなシリーズを教えてください。</p>
<p>内藤：</strong>僕は『仮面ライダー電王』ですね。子供の頃一番観ていたというのもあって、今回デンライナーが出てきたときは、本当に興奮しましたね！　自分たちがやっている作品にあのレールを敷かれたのは、最高に興奮しました。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>僕は『仮面ライダー龍騎』や『仮面ライダー555』が世代で大好きなので、今回の現場でライダーが全員集まったのを見たときには「来た！！！」って鳥肌が立ちました。</p>
<p><strong>内藤：</strong>なるよね（笑）。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>しかも、実は僕一番近いところで見させてもらって、本当に嬉しかったです。Wアニバーサリーならではの出来事でしたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/3bc8ffbace879b592ee6a0a2344e70d3.jpg" />
<p><strong>鈴木：</strong>僕は『仮面ライダー電王』から見始めて、スーパー戦隊も『獣拳戦隊ゲキレンジャー』からずっと観ているから、どっちも集まっている本当に僕が最高潮になれる現場でした。一番というのも決められないくらい、みんなすごく好きなので、本当に嬉しかったです。</p>
<p>個人的には、仮面ライダー1号が新1号じゃなくて旧1号だったり、「仮面ライダーシン」がいたり（笑）。自分がなかなか会おうと思っても会えない、表に出てこないキャラクターたちも出てきていたから。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>本当にあそこの現場の福くんを皆さんに見てほしい！　ずっとカメラを向けて撮っていて。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>「撮っていいよ！」と言ってくれたので、動画や写真を撮らせてもらったり、ずっと目で追っていました（笑）。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>ずーっと立ちっぱなしで見てる。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>あの現場で3回くらいしか座らなかった気がする（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>あれ？福くんは？と思ったら、ライダーかスーパー戦隊の近くにいたもんね（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>スーツアクターさんやスタッフさんともお話させてもらったりもしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8594.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8590.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8741.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8699.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8625.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8635.jpg" />
<p><strong>――では、皆さんのヒーローにまつわるエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>内藤：</strong>僕は小さいときに『仮面ライダー555』の映画を観に行ったことがあって、泣いた記憶がある。怖かったの（笑）。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>感動ではなく（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>いや、怖くて泣いちゃって（笑）。観ていて苦しかったんだと思うんだよね、怖かったし。それを田﨑竜太監督に話したら、「それ、俺が撮ったやつ」と言われて。こんな巡り合わせある!?と思って、今回の『スーパーヒーロー戦記』も田﨑監督に撮ってもらったのですごく縁を感じました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>僕もそれで言うと、デンライナーからバイクが出てくるという仕組みを作ったのが田﨑監督らしくて。僕はオープニングのそのシーンが今でも初めて見たときの記憶が思い出せるくらい、すごく鮮明に残っているんです。それを作られた田﨑監督だったりとか、白倉 伸一郎プロデューサーや武部直美プロデューサーだったり、これまで作ってらっしゃった方々に撮っていただけるということや、特撮作品に出れたことが本当に思い出深いですね。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>僕はヒーローにまつわる話というか、自分の大切なものは自分で守らなきゃいけないんだ、と思ったエピソードがあって。『仮面ライダーアギト』に登場する仮面ライダーギルスのおもちゃを当時持っていたんです。僕は小さい頃はおとなしい子で、家にお姉ちゃんの友達とかが来ているときも、部屋の隅っこで1人で遊んでいるような子だったんです。ある日そのおもちゃで「ブーブー！」っていつものように遊んでたら、お姉ちゃんの友達がバンッと勢いよく開けたドアがギルスにぶつかって、壊れて動かなくなっちゃって。そのときに、「あ、自分の大切なものは自分で守らないといけないんだな」と思って。</p>
<p><strong>内藤・鈴木：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>それから、自分の身の回りの人もしっかり大切にしよう、とか、人の物は壊さないようにしよう、と思って。その何かを守りたい気持ちが、僕は今のヒーローに繋がっているのかなと（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>子供の頃にその気持ちを感じられるのすごいね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>でも確かに大事な気持ちですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8608.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8604.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8714.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8715.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8641.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8673.jpg" />
<h3>本郷猛のセリフにすべてが詰まっていた</h3>
<p><strong>――今回、スーパーヒーロー誕生の秘密を知った感想を教えてください。</p>
<p>内藤：</strong>最初にびっくりしたのが、正義のヒーローじゃなくて、悪のヒーローを描きたかった、という真実を知ったときは、これだけカッコいい正義のヒーローたちを作っている人なので、最初に悪のヒーローを描きたかったんだ!?と疑問にしか思わなくて。でも、台本を読み込んだり調べているうちに、正義のヒーローでもあり、悪のヒーローでもある、それって人間ってこと？ということを聞いたときは、納得しました。人間も正しいことだけが出来るわけでもないので、そこをしっかりと表現したいんだなと。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>そこからこの2つのヒーローが生まれているというのは不思議だよね。気持ちの切り替わり方とかそういったところも不思議。福くんから聞いたけど、意外と劇中に僕らも知らないような石ノ森章太郎先生のバックボーンというか……。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>リスペクトがすごい作品ですよね。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>その想いが込められいるというのを福くんから教えてもらって、そういったところも、みんながちゃんとわかるように描いているんじゃなくて、僕たちを主張しつつも、石ノ森章太郎先生の奥の部分を描き出していることに、僕はすごく驚きました。また、それを福くんがしっかりと勉強していたということにも、本当にすごいなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8595.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8692.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8671.jpg" />
<p><strong>鈴木：</strong>今作はヒーロー誕生の物語ではありますけど、どちらかというと、僕は石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁しているのかな、という印象が強くて。「正義でも悪でもない、精一杯生きる人間なんだ！」というセリフだったり、藤岡弘、さんが本郷猛として喋っている言葉とか、僕が演じさせていただいている役とのシーンなどで、この物語を通して、石ノ森章太郎先生が伝えたかったことをそれぞれのキャラクターが色々な角度から喋っているから、すごく「ああ、そうだよな」と自分の中で感慨深いものを感じられる作品だと思いますし、誕生と言いながらも、石ノ森先生に見せてあげたかった“ここまで続いているヒーローたち”というのが、見せられている瞬間なのかな、と感じているので、そこを皆さんにも観てほしいです。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>素晴らしい、僕らのコメントカットでいいです（笑）。やっぱり、藤岡さん演じる本郷猛のセリフにすべてが詰まってたね。</p>
<p><strong>内藤：</strong>長くもなく、短くもないあのセリフだけで。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>生き方というものをすべて物語っているなと感じました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そしてそこから新しく紡がれる物語がね。</p>
<p><strong>内藤：</strong>そこから50年、すごいです。</p>
<p><strong>――最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします。</p>
<p>内藤：</strong>この映画は、小さい頃に観ていたヒーローが全員出てくるので、小さい頃にヒーローからもらったワクワクやドキドキした感情を全部思い出させるというか、本当に宝石箱をパカッと開けたような気持ちになれる作品になっているので、皆さんぜひ楽しんでください！</p>
<p><strong>駒木根：</strong>完成した作品を観て、胸を張って皆さんにお届けできる作品になったと思っています。仮面ライダー、スーパー戦隊の歴史が詰まっている「スーパーヒーロー戦記」を、ぜひこの機会を逃さずに劇場でご覧ください。きっと後悔はしないと思います！</p>
<p><strong>鈴木：</strong>この映画にはスタッフさん、そして俳優皆さんの仮面ライダー、スーパー戦隊への愛がすごく詰まっていて、皆さんへ向けた、みんなでお祝いするための映画だと思いますし、圧巻のアクションシーンだったり、全員が出てきたシーンは本当に感動するので、ぜひ映画館に観に行ってください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8601.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8596.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8734.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8745.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8678.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>インタビュー動画</h3>
<p>インタビューの様子を動画でもお届けします！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LZi1E77E_vs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 映画『スーパーヒーロー戦記』の裏話を語る！<br />
https://youtu.be/LZi1E77E_vs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/LZi1E77E_vs" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/areqy7kzozs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』/ 映画『仮面ライダーリバイス』大ヒット上映中!<br />
公開表記 大ヒット上映中!<br />
映画公式 HP:movie-rider50-ranger45.com<!-- orig { --><a href="http://movie-rider50-ranger45.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
映画公式 Twitter: https://twitter.com/toeihero_movie<br />
「スーパーヒーロー戦記」製作委員会<br />
（c）石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映<br />
（c）2021 テレビ朝日・東映 AG・東映</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/101998/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露</title>
		<link>https://otajo.jp/101585</link>
		<comments>https://otajo.jp/101585#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Aug 2021 00:19:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[- 4D -imetor]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[池田純矢]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[生駒里奈]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=101585</guid>
		<description><![CDATA[生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月15日まで新宿の紀伊国屋ホールにて、8月28日、29日に大阪・COOL JAPAN [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D7.jpg" /><br />
生駒里奈さんと池田純矢さんW主演の奇術×謎解き×演劇のアトラクション・エンターテインメント、エン*ゲキ#05『-4D-imetor』が8月15日まで新宿の紀伊国屋ホールにて、8月28日、29日に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA TTホールにて上演されます。また、8月5日公演は8日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』は、四次元世界と超能力を“イリュージョンマジック”で魅せるユニークでエンターテインメント性にあふれた、奇術と謎解きと演劇が融合した、いまだかつてない体感型演劇。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D2.jpg" /><br />
本来は昨年上演するはずが、コロナ禍で中止となっていた本作。生駒里奈さんは、「楽しみにこの時間を迎えられたというわけではなく、今の情勢など世界のことを見ると、素直にいいのかな？という思いはあるのですが、ただ私達は誰かを楽しませるために存在しているので、それができる喜びと、お客様にこの時間だけは絶対に幸せになってほしい気持ちでいっぱいです」と開幕に向けての気持ちを述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D4.jpg" /><br />
生駒さんが演じるのは、四次元人の謎の少女・ノア。今作では激しいアクションに挑戦しており、本作の脚本・演出も手掛けている池田純矢さんは、「アクション女優でもこんなことなかなかやらないよね、レベルのことをやっていますからね。すごいです、本当に天才だと思います」と生駒さんのアクションシーンを評価。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D1.jpg" />
<p>生駒さんは、「しんどいです（笑）」「体育が一番嫌いな教科だったので（笑）」とアクションに自信はなかったと述べるも、「でもすごく楽しくやっていて。無茶苦茶楽しくて、これからアクションやっていきたいな、と思うくらい。やっぱり仮面ライダーになりたいので（笑）」と今後の夢も語ると、池田さんが「良いライダーキック打てますよ」と太鼓判を押しました。</p>
<p>「アクションの練習でミット打ちとかしましたし、どんどん自分が強くなっている感じがして、もっと強くなりたいなと思っているくらいです（笑）」と生駒さん。見どころだという、ライダーキックをぜひ、劇場や配信で確認してください！</p>
<p>また、池田さんは主演をオファーした生駒さんのことを、「天才だと思っております。本当に俳優としても、存在としても天才だな、天が作った賜物だなと。何をやらせても一級品だし、オーラはあるし。今回作品において大事な部分として、ノアという元気なハツラツとした求心力のあるキャラクターではあるんですが、根っこの部分が儚くてもろくて崩れやすいという、繊細な部分もあって。その繊細な部分をぜひ演じていただきたいという話も当初からしていたんですけど、その部分を本当に上手く繊細に演じていただいて、僕の中でキャラクターと生駒里奈という人間が稽古を通して役と同化していくところに感動しました」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/4D7.jpg" />
<p>そして生駒さんは本作について、「偶然にも今のご時世にメッセージがすごく届くというか。自分の存在意義ってなんだろう、というところは、ノアを通して皆さんにも想いを伝えられたらいいなと思っております」と意気込みを述べ、「やってきたことはすごく自信がありますし、お客様にこの瞬間だけは何もかも忘れて本当に幸せになってほしいし、必ず幸せにするので、楽しみに客席で待っていてください」とメッセージを届けました。</p>
<p>アクションあり、謎解きあり、イリュージョンありの新たなエンタメ演劇をぜひ体感してください！</p>
<h3>STORY</h3>
<p>私設研究機関「渡来超能力研究所」の所長・渡来暦は世間からオカルトマニアの変人と噂されながらも、超能力の解明に明け暮れていた。</p>
<p>ある日、研究所の壁面からまるでテレポーテーションのように突如出現する記憶を失った謎の少女・ノア。<br />
ルーツを辿る唯一の手がかりは<br />
「ノア、必ず帰ってこい。渡来超能力研究所で待つ」<br />
と書かれた血まみれのメモ。</p>
<p>時を同じくして、首相官邸ではテロ組織が超能力でも無ければ不可能な手口で総理を人質にとり、立て籠もるという事件が発生。<br />
渡来は、ノアやテロ組織ら超能力者を、三次元の肉体を持ちながら四次元世界に干渉できるように進化した新人類&#8221;4Dimetor&#8221;と推論し、事件の真相を追う。</p>
<p>一方、政府の「国立研究所」では何やら不穏な気配が立ち込めていた。</p>
<p>失われた記憶、血まみれのメモ、テロ組織の目的、国立研究所の闇&#8230;<br />
あらゆる謎が、パズルのピースを埋めるように次々と解き明かされていく。</p>
<p>「さあ、好奇心の扉をあけよう」</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85322" rel="noopener" target="_blank">生駒里奈主演　池田純矢 作・演出＜量子力学＞テーマの謎解きミステリー『-4D-imetor』玉城裕規・田村心らキャストビジュアル発表<br />
https://otajo.jp/85322</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>エン*ゲキ#05『-4D-imetor』<br />
東京公演：2021年8月5日(木)～8月15日(日)　紀伊國屋ホール<br />
大阪公演：2021年8月28日(土)〜8月29日(日)　COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール</p>
<p>CAST<br />
生駒里奈<br />
池田純矢<br />
村田充<br />
松島庄汰<br />
田村心<br />
新子景視<br />
阿南健治<br />
藤澤アニキ 北村海 町田尚規 松本城太郎 前田りょうが 春本ヒロ<br />
STAFF<br />
作・演出：池田純矢<br />
音楽：和田俊輔<br />
美術：根来美咲<br />
照明：榊原大輔<br />
音響：井上直裕<br />
衣裳：八重樫伸登<br />
ヘアメイク：古橋香奈子、成谷充未<br />
イリュージョン監修：新子景視<br />
振付：吉野菜々子<br />
演出助手：荻原秋裕<br />
舞台監督：西村珠生 / 尾花真<br />
宣伝写真：京介<br />
宣伝美術：田中ユウコ、渡部亜利沙<br />
webデザイン：蘭わかば<br />
ライター：横川良明<br />
PRディレクター：森欣治、大西徹<br />
キャスティング：杉山麻衣<br />
制作協力：設樂敬子<br />
共同プロデュース：山田泰彦、北村友香理<br />
プロデュース：森脇直人</p>
<p>宣伝：ディップス・プラネット<br />
票券：サンライズプロモーション大阪</p>
<p>主催：<br />
関西テレビ放送<br />
サンライズプロモーション大阪<br />
バール<br />
製作：<br />
バール</p>
<p>公式サイト：<br />
https://enxgeki.com/<!-- orig { --><a href="https://enxgeki.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/101585/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>海賊戦隊ゴーカイジャー6人がGロッソに登場「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」脚本・演出：きだつよし「どのレジェンド戦隊の力を使うかも楽しみの一つ」</title>
		<link>https://otajo.jp/101268</link>
		<comments>https://otajo.jp/101268#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Jul 2021 03:06:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[きだつよし]]></category>
		<category><![CDATA[ゴーカイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[ゼンカイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ニチアサ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーローショー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[機界戦隊ゼンカイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[海賊戦隊ゴーカイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=101268</guid>
		<description><![CDATA[現在好評放送中のスーパー戦隊シリーズ45作目となる『機界戦隊ゼンカイジャー』（テレビ朝日系）のヒーローショー シリーズ第2弾「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」が屋内型のヒーローショー準専用劇場｢シアターGロッソ｣で7月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0426.jpg" /><br />
現在好評放送中のスーパー戦隊シリーズ45作目となる『機界戦隊ゼンカイジャー』（テレビ朝日系）のヒーローショー シリーズ第2弾「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」が屋内型のヒーローショー準専用劇場｢シアターGロッソ｣で7月17（土）から公演開始しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7765c625f2430c0f71f2dc2d4e1ec5dd.jpg" /><br />
シリーズ第2弾「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」では、新たな戦士ツーカイザー/ゾックス・ゴールドツイカー、 更に海賊戦隊ゴーカイジャーの6人が登場してシアターGロッソ史上初、ゼンカイジャーとゴーカイジャーがバトルを繰り広げます!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/16070316e68990f2538e59073a82ddda.jpg" />
<p>なお、シアターGロッソでは、お客様とスタッフの安全・安心を守るために、業界団体のガイドライン等に準じた感染症拡大防止対策を実施して営業しています。“従来の声援をペンライトの「光」に代えてゼンカイジャーを応援する演出”を取り入れており、自動制御で色や光り方が変わり、会場が一体となった演出を楽しむことができます。</p>
<p>さらに、公演開始に合わせまして脚本・演出のきだつよし氏のコメントも到着しました。</p>
<h3>脚本・演出：きだ つよし コメント</h3>
<p>・ストーリー背景に関して<br />
「今回はVSモノでいきたい」という話を担当の方からいただいて、これは面白そうだと思いました。<br />
ゼンカイジャーの雰囲気を大事にしながら、“VSモノ”のスペシャル感や豪華さを舞台でいかに表現するかに力を注いでいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0426.jpg" /><br />
・見どころ<br />
全てが見どころというくらい、見どころの連続なので、30分があっという間にすぎると思います。<br />
ゼンカイジャー・ツーカイザー・ゴーカイジャーの揃い踏みを『ナマで観られる』というのは、やはり圧巻です。<br />
センタイギアやゴーカイチェンジで、どのレジェンド戦隊の力を使うかも楽しみの一つかと。</p>
<p>・お客様へのメッセージ<br />
『ナマで観る迫力と感動』は、テレビや映画とは違う舞台公演ならではの醍醐味です。感染対策を万全にしてお待ちしていますので、ぜひGロッソに足を運んでいただき、ヒーロー達のナマの迫力を全力全開で楽しんでください！</p>
<h3>シアターGロッソで行われるヒーローショーの魅力</h3>
<p><strong>★テレビのヒーローを生で見られる「ライブ感」とアクションに特化したステージ </strong><br />
約7.5ｍ（3階相当）の高さからステージの奈落に飛び込んだり、ワイヤーアクションでステージを飛び回ったり、ヒーローショー準専用劇場であるシアターGロッソの舞台装置ならではの迫力あるアクションが繰り広げられます。ステージと客席の距離が近く、テレビで活躍するヒーローたちの華麗で迫力ある3次元のアクションを、間近で楽しめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/aadb70f2a2bdf137baa6c75299b13936.jpg" /><br />
<strong>★最先端の照明・映像設備による鮮やかで迫力ある演出 </strong><br />
ステージ全体を使ったプロジェクションマッピングにより、まるでステージが動いているかのような臨場感や、様々なシーンへの場面転換、迫力満点の必殺技の演出を楽しむことができます。ゼンカイジャーショーでは新たに数十台のLEDムービングライトを導入し、これまでよりもさらに立体的な空間演出を実現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19cdbd23ba42fc8a6d1660bed79b12b6.jpg" /><br />
また、Gロッソ限定応援グッズ「Gロッソオリジナル ゼンカイジャーペンライト」は、自動制御で色や光り方が変わり、会場が一体となって怪人を倒す演出を体感できます。<br />
(ペンライトをお持ちでなくても、公演をお楽しみいただくことは可能です。)</p>
<p><strong>★ご来場できない方でも限定グッズを購入できる公式通販サイト『東京宝船』 </strong><br />
東京ドームオリジナルグッズやキャラクター雑貨などを多数取り扱う東京ドーム直営店舗「東京宝島」では、これまで会場でしか手に入れることのできなかった「Gロッソオリジナルゼンカイジャーペンライト」や「シアターGロッソ限定公式ガイドブック」などがご自宅で注文できる通販サイト「東京宝船」を6月1日(火)にオープンしました。ご鑑賞前やご来場できない方でもヒーローショーグッズを手に入れることが可能です。<br />
また、ヒーローグッズ以外にも東京ドーム限定「KAWAII ベア」などの商品も多数取り扱っています。<br />
「東京宝船」がお客様のもとまで“お宝”をお届けします。</p>
<p>お客様からのお問い合わせ先：東京ドームシティ アトラクションズ TEL.03-3817-6001<br />
【URL】 https://takarabune.selforder.live/<!-- orig { --><a href="https://takarabune.selforder.live/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>シリーズ第2弾概要</h3>
<p>◎タ イ ト ル：機界戦隊ゼンカイジャーショー シリーズ第 2 弾「ゼンカイジャーVSゴーカイジャー」<br />
◎期 間：2021 年 7 月 17 日（土）～8 月 29 日（日）、9 月 18 日(土)～9 月 26 日(日)の土日祝<br />
※8 月 11 日（水）～8 月 13 日（金）は開催 ※今後の社会状況により変更の可能性がございます<br />
◎公演時間：約 30 分<br />
◎場 所：シアターＧロッソ<br />
◎Ｕ Ｒ Ｌ：https://at-raku.com/hero/<!-- orig { --><a href="https://at-raku.com/hero/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◎料 金：＜通常公演＞ おとな（中学生以上） 1,900 円／こども（3 歳～小学生） 1,750 円<br />
※2 歳以下膝上観覧無料（席が必要な場合有料）<br />
◎前売券販売：ヒーローショー公式サイトより、料金・購入ページへ<br />
※前売券の販売は公演当日初回開演の 2 時間前まで<br />
◎当日券販売：G ロッソチケットカウンターにて販売<br />
※前売で完売の場合は当日券販売なし<br />
◎あらすじ：<br />
ゼンカイジャーとツーカイザーが、人々を襲うバラシタラとクダック達を追い払ったのもつかの間、宇宙から謎の怪人が襲来！宇宙パワーを秘めた強敵に苦戦を強いられる。<br />
そこに颯爽と現れる海賊戦隊ゴーカイジャー！だが、彼らが銃を向けた相手はなんと…？！<br />
全開！痛快！豪快！激突する三大パワー！！この戦いの行方は果たして…？！</p>
<p>（C）2021 テレビ朝日・東映ＡＧ・東映</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905</a></p>
<p>中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
https://otajo.jp/86820<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/101268/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>昭和～令和まで歴代仮面ライダー40種以上育成可能！たまごっちコラボ『仮面ライダーっち』登場</title>
		<link>https://otajo.jp/101109</link>
		<comments>https://otajo.jp/101109#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 02:33:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[おもちゃ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[たまごっち]]></category>
		<category><![CDATA[令和仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーっち]]></category>
		<category><![CDATA[平成仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[昭和仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=101109</guid>
		<description><![CDATA[2021年に50周年を迎える「仮面ライダー」と、25周年を迎える「たまごっち」という、バンダイのおもちゃの歴史を語るうえで欠かせない2つのIPのスペシャルコラボレーションアイテム『仮面ライダーっち(ジェネシスグリーン／レ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_1.jpg" /><br />
2021年に50周年を迎える「仮面ライダー」と、25周年を迎える「たまごっち」という、バンダイのおもちゃの歴史を語るうえで欠かせない2つのIPのスペシャルコラボレーションアイテム『仮面ライダーっち(ジェネシスグリーン／レガシーゴールド)』(各2,530円 税込／送料・手数料別途)の予約受付を2021年7月16日(金)11時にバンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」にて開始しました。(発売元：株式会社バンダイ)</p>
<h3>昭和～令和まで歴代仮面ライダーが40種以上育成可能！</h3>
<p>『仮面ライダーっち』では、2021年に生誕50周年を迎える「仮面ライダーシリーズ」の歴代仮面ライダーたち総勢40種以上が育成可能で、仮面ライダーの歴史を「たまごっち」で体感することができる、まさにそれぞれの周年にふさわしい商品仕様になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_2.jpg" /><br />
シークレットの仮面ライダーも7種以上収録されており、40種はたまごっちnano(モノクロ液晶＆シンプルお世話)シリーズの中でも最大級の収録数です。</p>
<h3>本体カラーは仮面ライダーをイメージした2種類！</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_5.jpg" /><br />
本体のデザインは、仮面ライダー1号をイメージした「ジェネシスグリーン」と昭和から令和までの仮面ライダーの歴史の中で度々登場する最終パワーアップフォームをイメージした「レガシーゴールド」の2種類！　カラーもカッコいい！</p>
<!-- orig { --><center><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_4.gif" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_6.gif" /></center><!-- } orig -->
<h3>お気に入りの仮面ライダーを育成しよう！ミニゲームも収録</h3>
<p>遊びの基本は、スタート時点のキャラクターである「少年仮面ライダー」のお世話をしたり、ミニゲームで遊んだりすることで、様々な仮面ライダーに育成することができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_7.jpg" /><br />
ミニゲームは仮面ライダーの世界観を踏襲した「ライダーキック」と「チャレンジライド」の2種で、「ライダーキック」は、画面に表示している仮面ライダーが走っている間にボタンを連打。「チャレンジライド」は、障害物を避けながら仮面ライダーを疾走させるゲームです。</p>
<!-- orig { --><center><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_8.gif" /></center><!-- } orig -->
<p>また、本商品は仮面ライダーストア(ポップアップストア含む)でも販売を予定しています。(2021年12月下旬以降予定)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/img_267633_10.jpg" /><br />
あなたのお気に入りの仮面ライダーに育てて、50周年の日々を一緒に過ごしましょう！</p>
<p>※遊びの内容はどのカラーも共通です。<br />
※バンダイでは液晶画面用の保護シートは販売しておりません。</p>
<h3>商品概要</h3>
<p>・商品名　　：仮面ライダーっち(ジェネシスグリーン／レガシーゴールド)<br />
　　　　　　　https://p-bandai.jp/item/item-1000160474/?rt=pr<!-- orig { --><a href="https://p-bandai.jp/item/item-1000160474/?rt=pr" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
・価格　　　：各2,530円(税込)(送料・手数料別途)<br />
・対象年齢　：6才以上<br />
・セット内容：仮面ライダーっち本体…1<br />
・商品サイズ：H約40mm×W約30mm×D約25mm<br />
・商品素材　：本体…ABS・PC・SI<br />
・生産エリア：中国<br />
・販売ルート：バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」<br />
　　　　　　　仮面ライダーストア、他<br />
・予約期間　：2021年7月16日(金) 11時～2021年8月17日(火) 23時予定<br />
・商品お届け：2021年12月予定<br />
・発売元　　：株式会社バンダイ</p>
<p>(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映<br />
(C)東映・東映ビデオ・石森プロ<br />
(C)石森プロ・東映<br />
(C)BANDAI</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181</a></p>
<p>なぜこの組み合わせ!?『仮面ライダービルド』×『h.NAOTO』劇中Tシャツ　異色コラボに驚きの声！<br />
https://otajo.jp/72212<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72212" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>今度は必ず「柱」に成長！『きめつたまごっち 柱集結版』発売　無限列車編の鬼も登場<br />
https://otajo.jp/93327<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93327" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/101109/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>魔進声優＆ヨドンナ様＆ゼンカイジャーも出演決定！『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』“輝きMAX”の新ビジュアル・詳細解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/98903</link>
		<comments>https://otajo.jp/98903#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 01:34:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[キラメイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[大河元気]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[岩田光央]]></category>
		<category><![CDATA[工藤美桜]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[新條由芽]]></category>
		<category><![CDATA[木原瑠生]]></category>
		<category><![CDATA[桃月なしこ]]></category>
		<category><![CDATA[水石亜飛夢]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[赤羽根健治]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[長久友紀]]></category>
		<category><![CDATA[高戸靖広]]></category>
		<category><![CDATA[魔進戦隊キラメイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=98903</guid>
		<description><![CDATA[誰しもが心の奥に宿している“輝き”を原動力にし、1年間に渡る戦いを繰り広げたスーパー戦隊『魔進戦隊キラメイジャー』の締めくくりとなる一大イベント『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』の新情報と共に、新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/kiramagerFLT_tate_regular_FIX.jpg" /><br />
誰しもが心の奥に宿している“輝き”を原動力にし、1年間に渡る戦いを繰り広げたスーパー戦隊『魔進戦隊キラメイジャー』の締めくくりとなる一大イベント『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』の新情報と共に、新たなメインビジュアルも解禁となりました！</p>
<p>主演俳優陣の写真は、このイベントの為の撮り下ろし。勢いよく走り出す彼らの姿は、「これからもずーっとキラメこうぜ!」のキャッチコピー通り、TVの物語が終了してもなお続いていく“キラメイジャーの未来”を感じさせます。そしてその傍らには、共に戦った数々の魔進やマブシーナ、因縁深い強敵たち・・・まるで「想い出の宝石箱」をひっくり返したような、“輝きMAX”のビジュアルとなっています！</p>
<p>キャラクターショーには3月より放送が開始した『機界戦隊ゼンカイジャー』も登場。このイベント恒例の見どころでもある“新旧ヒーローの共演”にも、ぜひ期待してください！</p>
<p>そして今回、ツアー千秋楽となる5月30日(日)大阪スペシャル公演の詳細も明らかとなりました。各回、第2部「キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭」の登壇者を変えて贈る同公演。10:00の回「集結!マッシーン!スペシャル ver.」に登壇するのは、メイン魔進を演じる鈴村健一さん・岩田光央さん・赤羽根健治さん・大河元気さん・長久友紀さんらの人気声優陣。新型コロナウイルスの影響により残念ながら中止となってしまった『超英雄祭 2021』で披露が叶わなかった、オリジナル朗読劇を披露する予定です。</p>
<p>13:30の回には博多南無鈴を演じた古坂大魔王さん、ヨドンナを演じた桃月なしこさん、クランチュラのCVを務めた声優・高戸靖広さんの3名が登壇し、「CARAT VS ヨドン軍 スペシャル ver.」という副題の通り、敵味方入り乱れるステージに。古坂大魔王さんによる博多南無鈴のキャラクターソングも披露されるド派手な回となります。</p>
<p>そして大千秋楽となる17:00の回「ずっーと、キラメこうぜ! スペシャル ver.」は追加ゲストなし。主演俳優6名とゲストアーティストによる純粋な“卒業公演”をお贈りします。</p>
<p>この3公演は各回WEBでの有料生配信も実施！　会場に来ることができないファンも、キラメイジャー最後のステージを楽しむことが出来ます。配信チケットは明日3月28日(日)AM10:00より発売。同時にイベントグッズの通販もスタート。撮り下ろしの写真を使用した商品も含むオリジナルグッズが多数揃っており、会場・配信どちらで公演を楽しむ上でも、手に入れておきたいラインナップです！</p>
<p>“キラキラ輝くために巡り逢った”彼らだけが放つ、笑いあり、涙あり、輝きありのグランドフィナーレ！　最後の最後までキラめき続ける、「魔進戦隊キラメイジャー」の姿を、その目に焼き付けてください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905</a></p>
<p>劇場版は6人並んだ変身シーンが見どころ！『魔進戦隊キラメイジャー』キャストインタビュー「楽しさ満点で“ひらめキーング！”しています！」<br />
https://otajo.jp/97698<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97698" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』開催概要</h3>
<p>2021 年 4 月より全国7都市へキラメイ GO!</p>
<p>▼ツアー日程<br />
【静 岡】静岡市民文化会館 4 月 11 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【名古屋】日本特殊陶業市民会館フォレストホール 4 月 17 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
4 月 18 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【札 幌】カナモトホール 4 月 25 日(日) 9:45/12:45/15:45<br />
【仙 台】仙台サンプラザホール 5 月 16 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【広 島】広島文化学園 HBG ホール 5 月 22 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
【福 岡】福岡サンパレス 5 月 23 日(日) 13:00/16:30<br />
【大 阪】オリックス劇場 5 月 29 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
★5 月 30 日(日) 10:00/13:30/17:00</p>
<p>※★5 月 30 日(日)大阪の 3 公演は全てスペシャル公演となります。<br />
※開場時間:札幌 45 分前、その他会場 60 分前(予定)</p>
<p>▼公演内容<br />
【第 1 部】 魔進戦隊キラメイジャーファイナルライブ ~さらば愛しのやつら~<br />
メインライター・荒川稔久書き下ろしのストーリーで贈るヒーローショー。<br />
主役俳優たちを迎え、TV シリーズ最終回で描かれなかった“3 か月”に起きた事件を、大迫力でお贈りします!</p>
<p>【第 2 部】 キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭<br />
「キラトーーク!」はメインキャスト 6 人による、ここでしか聞けない秘話満載のトークショー!<br />
「キラメイ音楽祭」では、ゲストアーティストとキャストたちが、OP や ED、それぞれのキャラクターソングを華々しく披露します。</p>
<p>▼出演キャスト(予定)<br />
【出演俳優】<br />
小宮 璃央 (熱田 充瑠/キラメイレッド)<br />
木原 瑠生 (射水 為朝/キラメイイエロー)<br />
新條 由芽 (速見 瀬奈/キラメイグリーン)<br />
水石 亜飛夢 (押切 時雨/キラメイブルー)<br />
工藤 美桜 (大治 小夜/キラメイピンク)<br />
庄司 浩平 (クリスタリア宝路/キラメイシルバー)<br />
【ゲストアーティスト】<br />
大西 洋平 (OP テーマ「魔進戦隊キラメイジャー」歌唱)<br />
出口 たかし (ED テーマ「キラフル ミラクル キラメイジャー」歌唱)<br />
【トークショーMC】<br />
松本 寛也 (スーパー戦隊親善大使)<br />
【★5 月 30 日(日)大阪 スペシャル公演】<br />
10:00、13:30 の回には番組を彩った特別ゲストが追加登壇!</p>
<p>▼キャラクターソング歌唱について<br />
【歌唱楽曲】<br />
・キラメイレッド/熱田充瑠(小宮璃央) :『ひらめキーング!かがやキーング!』<br />
・キラメイイエロー/射水為朝(木原瑠生) :『弾丸 Shooting Star』<br />
・キラメイグリーン/速見瀬奈(新條由芽) :『Winding Road』<br />
・キラメイブルー/押切時雨(水石亜飛夢) :『Perfect Blue』<br />
・キラメイピンク/大治小夜(工藤美桜) :『キセキをユメみる?』<br />
・キラメイシルバー/クリスタリア宝路(庄司浩平) :『ワンダー守護神』<br />
【歌唱スケジュール】<br />
・静岡公演<br />
4 月 11 日(日) 10:00＜充瑠&#038;為朝＞、13:15＜瀬奈&#038;時雨＞、16:30＜小夜&#038;宝路＞<br />
・名古屋公演<br />
4 月 17 日(土) 10:00＜充瑠&#038;小夜＞、13:15＜瀬奈&#038;宝路＞、16:30＜為朝&#038;時雨＞<br />
4 月 18 日(日) 10:00＜為朝&#038;宝路＞、13:15＜充瑠&#038;時雨＞、16:30＜瀬奈&#038;小夜＞<br />
・札幌公演<br />
4 月 25 日(日) 9:45＜時雨&#038;小夜＞、12:45＜為朝&#038;瀬奈＞、15:45＜充瑠&#038;宝路＞<br />
・仙台公演<br />
5 月 16 日(日) 10:00＜瀬奈&#038;宝路＞、13:15＜為朝&#038;小夜＞、16:30＜充瑠&#038;時雨＞<br />
・広島公演<br />
5 月 22 日(土) 10:00＜瀬奈&#038;時雨＞、13:15＜充瑠&#038;為朝＞、16:30＜小夜&#038;宝路＞<br />
・福岡公演<br />
5 月 23 日(日) 13:00＜為朝&#038;宝路＞、16:30＜充瑠&#038;小夜＞<br />
・大阪公演<br />
5 月 29 日(土) 10:00＜充瑠&#038;宝路＞、13:15＜為朝&#038;瀬奈＞、16:30＜時雨&#038;小夜＞</p>
<p>▼大阪スペシャル公演 キャラクターソング歌唱について<br />
【歌唱楽曲】<br />
・キラメイレッド/熱田充瑠(小宮璃央) :『ひらめキーング!かがやキーング!』<br />
・キラメイイエロー/射水為朝(木原瑠生) :『弾丸 Shooting Star』<br />
・キラメイグリーン/速見瀬奈(新條由芽) :『Winding Road』<br />
・キラメイブルー/押切時雨(水石亜飛夢) :『Perfect Blue』<br />
・キラメイピンク/大治小夜(工藤美桜) :『キセキをユメみる?』<br />
・キラメイシルバー/クリスタリア宝路(庄司浩平):『ワンダー守護神』<br />
・博多南無鈴(古坂大魔王) :『博士じゃないよ、博多だよ!しかも南だよ!』<br />
・マブシーナ :『クリスタル・シグナル』<br />
【各回歌唱者】<br />
5 月 30 日(日)<br />
10:00 の回 ＜為朝&#038;瀬奈&#038;時雨&#038;小夜＞<br />
13:30 の回 ＜博多南&#038;マブシーナ&#038;充瑠&#038;宝路＞<br />
17:00 の回 公演を観るまでのお楽しみ!<br />
※13:30 の回にマブシーナ役・水瀬いのりさんのご登壇はございません。</p>
<p>▼チケットに関して<br />
【会場チケット】<br />
通常公演 :全席指定 6,500 円 (税込・3 歳以上有料)<br />
5 月 30 日(日)SP 公演 :全席指定 7,800 円 (税込・3 歳以上有料)<br />
※3 歳未満膝上鑑賞無料。ただし、お席が必要な場合は有料。<br />
※新型コロナウイルス感染症対策のため、お座席はお客様間の十分な間隔を設けて販売いたします。<br />
ただし、イベント開催日までに規制緩和等が発表された時は、販売していなかった空席を追加販売し、両隣のお席にお客様がお座りになる可能性がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
★会場チケット発売中!ご購入はこちら!<br />
https://l-tike.com/event/kiramager-final/</p>
<p>【配信チケット】<br />
5 月 30 日(日)大阪スペシャル公演をライブ動画配信サービス「PIA LIVE STREAM」にて有料生配信致します!<br />
配信チケット:1 公演につき 3,800 円(税込)<br />
※ご購入には事前の会員登録(無料)が必要となりますので予めご了承ください。<br />
※出演者・公演時間・内容等は都合により変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
※配信チケットご購入後の返金はお受けできませんので、予めご了承ください。<br />
※本配信は有料配信となっており、一切の権利は主催者が有します。スマートフォンやデジタルカメラなどによる撮影、及び録音は一切禁止いたします。動画サイトなどへの無断転載・共有を行った場合、法的責任に問われる場合がございます。<br />
※インターネット回線の突発的なトラブルによる公演の一時中断の可能性があることをご了承ください。視聴前に必ず動画視聴に適した通信環境をご準備ください。お客様のインターネット環境に伴う閲覧の不具合に関して一切の責任を負いかねます。<br />
★配信チケットは 3 月 28 日(日)AM10:00 発売!ご購入はこちら!<br />
https://w.pia.jp/t/kiramager-livetour/<br />
配信チケットのご購入で、公演終了後もアーカイブ視聴が可能です。<br />
視聴可能期間:6 月 6 日(日)23:59 まで<br />
購入可能期間:6 月 6 日(日)18:00 まで<br />
チケット・ご視聴に関するお問い合せ<br />
＜PIA LIVE STREAM＞TEL:017-718-3572 / MAIL:event@linkst.jp (対応時間 平日 10:00-18:00)<br />
※公演日当日の問合せ対応は該当公演(土日祝含む)の終演後 1 時間程度で終了とさせていただきます。</p>
<p>（C）テレビ朝日・東映 AG・東映</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/98903/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>完璧すぎる！魚もさばく磯村勇斗の主夫姿や結木滉星・稲葉友とのサウナショットも！ドラマ『主夫メゾン』第4話カット＆メイキング映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/98292</link>
		<comments>https://otajo.jp/98292#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Mar 2021 01:48:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[主夫]]></category>
		<category><![CDATA[主夫メゾン]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[磯村勇斗]]></category>
		<category><![CDATA[稲葉友]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[結木滉星]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=98292</guid>
		<description><![CDATA[結木滉星さん、稲葉友さん、奥野壮さん、磯村勇斗さん、瀬戸利樹さんら、テレビ朝日特撮枠を経験した旬の若手人気俳優5人が《主夫家庭限定マンションに暮らす十人十色の“理想の主夫”》に扮して贈るオムニバス形式のハートフルラブコメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_1910.jpg" /><br />
結木滉星さん、稲葉友さん、奥野壮さん、磯村勇斗さん、瀬戸利樹さんら、テレビ朝日特撮枠を経験した旬の若手人気俳優5人が《主夫家庭限定マンションに暮らす十人十色の“理想の主夫”》に扮して贈るオムニバス形式のハートフルラブコメ『主夫メゾン』（全6話／動画プラットフォーム「TELASA（テラサ）」で毎週金曜、1話ずつ独占配信）から、磯村勇斗さんの完璧主婦カットが到着！</p>
<p>本日3月12日（金）正午から配信スタートする第4話では、磯村勇斗さん演じる《完璧主義な主夫》＝大友龍之介が、パーフェクトに主夫業をこなす日々の中、昔の同僚から突如ベンチャー企業に誘われ、仕事復帰と家庭の間で揺れる様を描いていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_0774.jpg" /><br />
そんな第4話から、磯村＝龍之介の完璧な主夫ぶりをバッチリとらえたシーン写真が到着しました！　甘辛チェックのエプロンを身にまとって披露する華麗な魚さばき、妻・咲和子（朝倉あき）と娘とのほんわか家族ショット、娘に見せる優しいパパの顔などなど、思わずニヤニヤしてしまう主夫写真の数々。“そうそう、こんな磯村勇斗が見たかったんだよ！”と叫んでしまうようなお宝ショットを、惜しみなく大量公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_0770.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_0860.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_0866.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_0882.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_0943.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_0965.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_1095.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_1124.jpg" /><br />
さらに、今回は特別に《軽はずみな新人主夫》＝神谷リク（結木）＆《優しすぎなベテラン主夫》＝小宮謙太郎（稲葉）とのサウナ3ショットも放出！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/DSC_1910.jpg" /><br />
この完璧すぎる主夫が、劇中ではどんなふうに揺れ動いていくのか……!?　磯村さんの繊細な演技が光る第4話を、ぜひ「TELASA（テラサ）」で目撃してください。</p>
<blockquote><p>＜第4話あらすじ＞<br />
完璧主義の主夫・大友龍之介（磯村勇斗）はマンションの共用部を通りかかった新米主夫・神谷リク（結木滉星）に、1尾分の値段で2尾買えるキンメダイをシェアしないかと提案。リクに魚のさばき方や、効率的な家事のやり方も親切に伝授し、交流を深める。そんな主夫の鑑ともいえる龍之介に、会社員時代の同僚から「新しく会社を立ち上げるから、大友と一緒にやりたい」と連絡が入った！　主夫をする毎日に幸せを感じる一方で、ふと心も揺らぎ始める龍之介。その矢先、“らしくない失敗”をしてしまった龍之介は、妻・咲和子（朝倉あき）から“核心”を突かれ…！</p></blockquote>
<h3>TELASA（テラサ）＆TELASA公式YouTubeで《メイキング映像》を公開！</h3>
<p>第4話の配信スタートと併せ、3月12日（金）正午からはTELASA（テラサ）YouTube公式チャンネルで超貴重なメイキング映像も配信！　SPiCYSOLが担当する主題歌『ONLY ONE』にのせ、結木滉星さん／稲葉友さん／奥野壮さん／磯村勇斗さん／瀬戸利樹さんをはじめとする出演俳優陣の《役者としての素顔》を大公開しています。</p>
<p>しびれるほど真剣な表情でシーンに臨む瞬間、撮影合間の仲良し風景＆はじける最高の笑顔、メイキングカメラに向かっておどける姿、感無量のクランクアップの様子など、出演陣の“たまらない素顔”をMAX詰め込んだメイキング映像。ドラマ本編とはまた一味違う胸キュン<br />
映像に、ノックアウトされること間違いナシです！</p>
<h3>磯村勇斗のサイン入りオリジナルノートが抽選で10名に当たる！</h3>
<p>そして、もはや恒例！　『主夫メゾン』公式Twitterでは本日3月12日（金）正午より、サイン入りノートプレゼント・キャンペーンがスタート。今回は磯村勇斗さんのサインが入った、『主夫メゾン』の台本と同じデザインのオリジナルノート（※非売品）を、抽選で10<br />
名に、プレゼントします。</p>
<p>応募期間は3月19日（金）11時59分まで！　わずか1週間の応募期間だけに、うっかりしてると締め切りを過ぎていた…なんてことも無きにしもあらず。逃した魚は大きい…と後悔しないためにも、早めにご応募ください。</p>
<blockquote><p>＜TELASAオリジナルドラマ『主夫メゾン』 概要＞<br />
配信日時：　<br />
【第１話・第２話】 2021年2月26日（金） 正午～配信スタート（※第１話は無料配信）<br />
【第３話】 2021年3月5日（金）　正午～配信スタート<br />
【第４話】 2021年3月12日（金）　正午～配信スタート<br />
【第５話】 2021年3月19日（金）　正午～配信スタート<br />
【第６話】 2021年3月26日（金）　正午～配信スタート<br />
配信URL：　https://www.telasa.jp/series/11320<br />
出演： 結木滉星 矢作穂香／稲葉友 小野寺ずる／奥野壮 咲妃みゆ／磯村勇斗 朝倉あき／瀬戸利樹 山本<br />
千尋／近江谷太朗<br />
脚本： 岸本鮎佳<br />
演出： 植田 尚　田中章一<br />
音楽： 原田智英<br />
主題歌： 「ONLY ONE」 SPiCYSOL（ワーナーミュージック・ジャパン）<br />
プロデューサー： 大川武宏（テレビ朝日／TELASA）　中西研二（MMJ）　神通 勉（MMJ）<br />
制作： テレビ朝日　メディアミックス・ジャパン（MMJ）<br />
【主夫メゾン公式ホームページ】<br />
https://www.tv-asahi.co.jp/shufu/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-asahi.co.jp/shufu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/98292/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！</title>
		<link>https://otajo.jp/97905</link>
		<comments>https://otajo.jp/97905#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:29:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キラメイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[工藤美桜]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[新條由芽]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木原瑠生]]></category>
		<category><![CDATA[水石亜飛夢]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[魔進戦隊キラメイジャー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=97905</guid>
		<description><![CDATA[豪華3本立ての劇場版『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』にて、『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』が2月20日(土)より公開中の『魔進戦隊キラメイジャー』キャスト6名に劇場版 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3e023e39f4eebf9f83f357dfbf59d71a.jpg" /><br />
豪華3本立ての劇場版『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』にて、『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』が2月20日(土)より公開中の『魔進戦隊キラメイジャー』キャスト6名に劇場版とTVシリーズの最終回について話を伺いました。</p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』の物語の舞台は「夢」の世界！　現実ではありえないことばかりが巻き起こるトラブル続きの大冒険！　何でもアリな夢の世界で、キラメイジャーたちは一体どんな戦いを繰り広げるのか!?</p>
<p>1年間駆け抜けてきた『魔進戦隊キラメイジャー』。熱田 充瑠／キラメイレッド役の小宮璃央さん、射水 為朝／キラメイイエロー・役の木原瑠生さん、速見 瀬奈／キラメイグリーン役の新條由芽さん、押切 時雨／キラメイブルー役の水石亜飛夢さん、大治 小夜／キラメイピンク役の工藤美桜さん、クリスタリア宝路／キラメイシルバー役の庄司浩平さんに、お互いのキラメイているところを聞きました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6150c494a5a463622af395462f63a6b9.jpg" /><br />
<strong>＜小宮璃央のキラメイているところは？＞</strong><br />
「日々成長していて、成長は背中で見せてくれました」<br />
「引っ張っていくというよりは、彼が先頭に立ってやってくれているのを僕らで後ろから支えたり、追いかけていました」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た小宮璃央の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「顔も大人っぽくなったし、芝居もしっかりしたし、堂々としています」<br />
「細いけどたくさん食べる。お弁当は基本的には1人1個なんですけど、持ち前の可愛さで『もう1個いいですか？（ニコッ）』って。食堂とかでも『カレー特盛でお願いします！』って頼んでいますね。特盛なんてないのに（笑）。それを笑顔で食べていました」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2a7d5adfb74efe653742600e1579fb5a.jpg" /><br />
<strong>＜木原瑠生のキラメイているところは？＞</strong><br />
「自分のポテンシャルに対する自信というか、歌やダンスに関してカッコ良さを常に追求しているところがキラメイていると思います」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た木原瑠生の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「見た目から少しチャラいのかな？と思っていたら、中身が真逆過ぎました」<br />
「最初の印象は陽キャラという感じだったんですけど、最近は自分の弱い部分を見せてくれたり、本当に信頼し合ってる仲になっていると思います」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/bbb030144ddeeadb4914d06b51c5147f.jpg" /><br />
<strong>＜新條由芽のキラメイているところは？＞</strong><br />
「それはもう笑顔です！」<br />
「常に120％でキラキラしてる。周りの空気を良くするしね」<br />
「由芽がいると現場が明るくなって笑顔になる」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た新條由芽の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「最初より元気いっぱいになった！」<br />
「キャラを演じるにつれて、僕らが心を許せる間柄になったというのもありますけど、明るいオーラみたいなものが流れ出しますね」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3a0603f8dfe33c1170537a2824fda615.jpg" /><br />
<strong>＜水石亜飛夢のキラメイているところは？＞</strong><br />
「ちゃんと真面目にふざける。人として面白いです」<br />
「最年長なのに、一番のイジられ役です」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た水石亜飛夢の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「お芝居に対してすごく熱のある方で、夜中にふと演技のことを考えて寝れなくなってしまう人だから、このメンバーの中では俳優歴も長いし、お芝居をするにあたって彼が一番輝いているんじゃないかな、と思います」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/54c9facffbcbab45e9185127ae947f90.jpg" /><br />
<strong>＜工藤美桜のキラメイているところは？＞</strong><br />
「とても頑張り屋さん。夏バテで少し体調を崩してしまったときも『自分のせいで撮影が遅れたらどうしよう』とか、自分のことよりもみんなの心配をしてくれる。人のことを思いやれる心がある人間らしさがキラメイているところだと思います」<br />
「由芽もそうですけど、女性陣2人が現場にいてくれるだけで明るくなるし、場を良くしようとしてくれるので、居てくれるだけで僕らも心強いです」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/79b2fb58e0f4bd70da46083aa24a2263.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ef564ecad8578200b2d244e2f1a68064.jpg" /><br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た工藤美桜の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「けっこう天然。第一印象だとすごいしっかりしたお姉さんという感じだったんですけど、知っていくにつれて、意外と年下らしい部分もあったり」<br />
「常に地面から3mm浮いているよね（笑）。ふわふわしてる」<br />
「でもだいぶ大人っぽくなりましたね。この1年で小夜に近づいた気がします。オフの彼女は本当にふわふわしていて、役とは違う雰囲気を醸し出しているので、切替がすごいです」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/4e55c0f77ee0bdc80f372765b134554a.jpg" /><br />
<strong>＜庄司浩平のキラメイているところは？＞</strong><br />
「止まない探究心。彼は努力家ですし、本も読みますし、（登場まで）半年待っていた期間もちゃんと努力してこの現場に入っているので、本当に偉いなと思います」<br />
「銭湯で風呂に入るシーンはすごいトレーニングをして体作りをしていたり、そういう努力をすることが才能というか、なかなか続けられることじゃないなと思います」<br />
<strong>＜キラメイジャーキャストから見た庄司浩平の1年間での変化や一緒に過ごしてわかったこと＞</strong><br />
「意外だったのが、おとなしいのかと思ったら、けっこうふざけたがりでした。急にボケたりする。そのおかげで早く仲良くなれたので有り難かったです」<br />
「最初はすごく真面目な人なのかな？と思ったんですけど、頼りになる部分もあったし、めちゃめちゃ面白い人なんだとわかりました」<br />
「少し垢抜けてキラキラ度合いも増したね！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/b6870009df2f2153de8f96e7f79601e8.jpg" /><br />
<strong>――前回の記事でそれぞれご自分が演じている役柄の劇場版での見どころを語っていただきましたが、劇場版ならではの注目ポイントなどを教えてください。</strong></p>
<p><strong>庄司：</strong>最後のエンディングの撮影も楽しかったよね。ユメーリアのロケ地で撮ったところでは、ドローンを飛ばしていただいたんですけど、その音がめちゃくちゃうるさくて全然（キラメイダンスの）曲の音が聞こえなかったというのを覚えています（笑）。</p>
<p><strong>新條：</strong>たしかに（笑）。</p>
<p><strong>水石：</strong>ずっとバーーーーッて音が響いていて（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>でも、楽しい映像になっているので、最後の一瞬まで目を離さずに観ていただきたいです。それぞれの夢の場所や関わりのある場所で1人1人いろんな衣装で踊るので、どんな格好で踊っているのか、お楽しみに！</p>
<p><strong>――魔進の見どころも教えてください。</p>
<p>水石：</strong>ザビューン大活躍です。ザビューンが使う必殺技が劇場版で見れます！</p>
<p><strong>木原：</strong>あとはショベ爺ですね。</p>
<p><strong>庄司：</strong>チケットの前売り特典がなぜ赤いショベ爺なのか。</p>
<p><strong>木原：</strong>劇場版ならではの見どころですね。</p>
<p><strong>――魔進の声を担当されている声優さんとの印象に残っているエピソードはありますか？</p>
<p>小宮：</strong>初めてのアフレコで（魔進ファイヤ役の）鈴村健一さんと一緒でした。エピソードゼロの登場シーンをアフレコして、そのときのことは鮮明に覚えています。けっこう褒めていただいて、あの鈴村さんに！　本当に元々大好きな方だったので嬉しかったし、「こういうご時世じゃなかったらごはん行こうよ」と声をかけていただいたり、本当に良くしてもらっている優しい方です。ラジオ番組『東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー』でもご一緒できましたし、今後も何かしらお仕事をご一緒できたらいいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/9394c1e9d6b609a1c75208615cc38848.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3bc56105f96420de2a72236f2533b6d1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/694c1a049c376a126f0de1a1a205bfe3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/8360d6a75af6adea3ec4c65aaebce051.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3259e5f765d7f983aee2f7d5ff32052b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d60e668137cbf379192c27c47f69a6c7.jpg" /><br />
<strong>――では、TVシリーズの最終回に向け、メッセージをお願いします。</p>
<p>庄司：</strong>一度、圧倒的な敗北をしたヨドン皇帝との力の差を埋めるために僕らが成長して、どうやって戦っていくのかは最後の大きな見どころになると思います。また、戦ったその後はどうなるんだろう？というところも気になると思うんですけど、宝路はたぶん無職のトレジャーハンターなので別として（笑）、他のみんなは元から職業を持っているので、じゃあどうなっていくのかな？というその後の部分も楽しみに観ていただけたらと思います。</p>
<p><strong>工藤：</strong>1年間やってきた中で色々なことがありました。絶望的な展開もあったり、ヨドン軍に力の差を見せつけられてどうするかという状況で、最終決戦に向けて立ち向かっていく6人がどう成長していっているかを観ていただきたいです。6人揃って最後“行くぞ！”と向かうところが本当にカッコイイので注目していただきたいです。</p>
<p><strong>水石：</strong>最後の数話はスピード感が早くて、皆様もたぶん「あっという間だった！」と感じると思います。その怒涛の展開についてきてほしいですし、最後はキレイにすべてを回収して「キラメイジャーってすごいな！」と感じると思います。最後までキラメイジャーらしさ全開で、僕たちキラメイジャーとマブシーナや博多南さん、魔進たちも含めたチームワークを見届けていただいてスッキリと満足感を感じて頂けると思います。</p>
<p><strong>新條：</strong>濃密な数話になっているので最後まで全力でついてきてほしいですし、最後の最後まで「あ、キラメイジャーだったな」と私達も思えるようなキラキラした作品になっています。戦い方もそれぞれ最後の最後まで個性が強かったなとすごく感じるし、1年かけてきたキャラクターと私達の成長を最後に感じられると思うので、楽しんでいただければと思います。</p>
<p><strong>木原：</strong>最初の5人と魔進、そこからシルバーが入ったり新しい魔進が出てきたりして、その度に絆が描かれて仲間意識がどんどん強くなっていったと思います。最終決戦になったときにチームとして試される部分があるので、それがどう展開していくのかを僕も楽しみに台本を読んでいました。とても胸が熱くなる展開なんじゃないかなと思いますし、最後はお別れなのか、ずっと一緒にいられるのか、みんながどうなるかは観てもらうまでわからないですけど、個人的にはとてもハッピーだったかなと思うので、楽しんで貰えればと思います。</p>
<p><strong>小宮：</strong>残り話数が少ないところで“キラメイニャー”とギャグ回が入って皆さん心配していたかもしれないですが、本当にラスト2話くらいで必要不可欠なストーリーが展開されるので期待して観ていただきたいです。ヨドン皇帝の強さに圧倒された僕たちがどう敵を倒して地球の平和を守っていくのか。それぞれの個性を出し、為朝の裏リーダーとしての作戦をどう活かしてヨドン皇帝を倒すのか、充瑠はどうなるのか、予想しながら観ていただきたいと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ガルザ、お前の意思は俺が継ぐ。<br />「友よ、静かに眠れ」</p>
<p>みんな、ただいま</p>
<p>来週はついに最終回です。<br />全員でヨドン皇帝に挑みます！<br />絶対にお見逃し無く…<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AD%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#キラメイジャー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/nitiasa?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#nitiasa</a> <a href="https://t.co/Yct4AKHudl">pic.twitter.com/Yct4AKHudl</a></p>
<p>&mdash; 小宮璃央 (@komiyario_1119) <a href="https://twitter.com/komiyario_1119/status/1363308651717435395?ref_src=twsrc%5Etfw">February 21, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --><br />
この1年間で本当に顔もグッと大人っぽくなり、成長を感じるキラメイジャーたち。それぞれのキラメイているところを伺ったときも、たくさん熱く語ってくださいました。6人ともツッコミを入れ合ったり、とてもにぎやかなインタビューにチームワークと仲の良さが伝わってきました。</p>
<p>劇場版でのそれぞれの見どころを語っているインタビュー記事もご覧ください！<br />
<strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97698" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版は6人並んだ変身シーンが見どころ！『魔進戦隊キラメイジャー』キャストインタビュー「楽しさ満点で“ひらめキーング！”しています！」<br />
https://otajo.jp/97698</a></p>
<p>「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/a6DTXVIsLxQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』予告編<br />
https://youtu.be/a6DTXVIsLxQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/a6DTXVIsLxQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UuV9BmUMtag" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・どうしたオラディン王<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ハイテンションな『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE』特別映像<br />
https://youtu.be/UuV9BmUMtag</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/elh0TgcZ-lc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
充瑠と為朝が目覚めると・・・そこは海？！ 眠りから目を覚まさない人々が各地で続出し、無鈴もその情報をキャッチ。宝路も眠ったまま・・・。<br />
瀬奈、時雨、小夜はマブシーナから“ドリームストーン”が悪用されている可能性を聞き、夢の世界へダイブ！ 夢を自由に操る悪夢のマエストロ・ミンジョに立ち向かえ！キラメイジャー！ 夢の中でも、そのキラメンタルでみんなを救えるのか？！</p>
<p>【作品情報】<br />
◆『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』<br />
■キャスト<br />
『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』<br />
小宮璃央 木原瑠生 新條由芽 水石亜飛夢 工藤美桜 庄司浩平 / 古坂大魔王 壇蜜<br />
■公開日:2021 年 2 月 20 日(土)より全国公開中<br />
■公式 HP:movie-ranger.com<!-- orig { --><a href="http://movie-ranger.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@toeiHERO_movie<br />
スーパーヒーロープロジェクト　（c）テレビ朝日・東映 AG・東映</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/97905/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版は6人並んだ変身シーンが見どころ！『魔進戦隊キラメイジャー』キャストインタビュー「楽しさ満点で“ひらめキーング！”しています！」</title>
		<link>https://otajo.jp/97698</link>
		<comments>https://otajo.jp/97698#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:30:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キラメイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[工藤美桜]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[新條由芽]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木原瑠生]]></category>
		<category><![CDATA[水石亜飛夢]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[魔進戦隊キラメイジャー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=97698</guid>
		<description><![CDATA[『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』、『騎士竜戦隊リュウソウジャー 特別編 メモリー・オブ・ソウルメイツ』、『機界戦隊ゼンカイジャー THE MOVIE 赤い戦い!オール戦隊大集会!!』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/373d069c8447090ccea9c15700e79870.jpg" /><br />
『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』、『騎士竜戦隊リュウソウジャー 特別編 メモリー・オブ・ソウルメイツ』、『機界戦隊ゼンカイジャー THE MOVIE 赤い戦い!オール戦隊大集会!!』が、豪華3本立てで『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』として2月20日(土)より公開中！　『魔進戦隊キラメイジャー』キャスト6人の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/TOEI_kiramei_main_15_ol_trim.jpg" /><br />
『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』の物語の舞台は「夢」の世界！　現実ではありえないことばかりが巻き起こるトラブル続きの大冒険！　何でもアリな夢の世界で、キラメイジャーたちは一体どんな戦いを繰り広げるのか!?</p>
<p>本来、2020年夏に公開予定だった作品のため、TVシリーズの時間軸としては中盤あたりのお話になっている本作。熱田 充瑠／キラメイレッド役の小宮璃央さん、射水 為朝／キラメイイエロー役の木原瑠生さん、速見 瀬奈／キラメイグリーン役の新條由芽さん、押切 時雨／キラメブルー役の水石亜飛夢さん、大治 小夜／キラメイピンク役の工藤美桜さん、クリスタリア宝路／キラメイシルバー役の庄司浩平さんに見どころを伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/b6e47e1813c8141571e69d14ffcaf083.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2427747debd7011c78416dd7367ae9f0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/a68fe73910d6fc51ab8e9f998c1fbe2f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/56315818e35459c751aba754aab1b4ca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/fc07a55b6e4e8c8e8ffa06fbd8b632a3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7bf0594976881ffed647a9df5e7721a7.jpg" />
<p><strong>――それぞれご自分が演じている役柄の見どころを教えてください。</p>
<p>小宮：</strong>充瑠と為朝が夢に入ることから物語は始まるんですけど、夢は誰でも見られるものなので、自分と重なるところもありました。楽しさ満点で「ひらめキーング！」 しています！　海で漂流したり、びっくり仰天なシーンもたくさんあって、本当に面白い作品になっております！</p>
<p><strong>木原：</strong>為朝はキラメイジャーの影のリーダー的な存在で、劇場版でも謎を解明していったり、充瑠と一緒にヨドン軍と戦ったりしています。1回戦うごとにナパーム弾がバーン！と爆発したり、劇場版ならではの派手な演出がたくさんあるので、迫力があって楽しい作品だと思います。</p>
<p><strong>新條：</strong>私は今回珍しいことにスカイチーム（ピンク＆ブルー）と一緒に行動することが多かったんです。夢の世界の醍醐味としてシーンがコロコロ変わるのも見どころです。今回は隊員服以外も色々な衣装を着させていただいているので、普段と違った衣装のみんなの姿は面白いし見どころだと思います。</p>
<p><strong>水石：</strong>僕は有り難いことに、（マンリキ邪面と戦った）3話から一年中ずっと万力、万力と言われて（笑）。また被り物を作っていただきまして、夏の劇場版の予定だったので頭の上でかき氷を作っています。「3話の万力の顔を超えてやろう！　銀幕に自分の変顔を全力で流してやろう！」という心意気で顔面を動かしまくったところが時雨の見どころです（笑）。全体的に“スーパー戦隊の夏映画！”という楽しい雰囲気になっているので、少し季節感は違いますけど、なかなか明るいニュースなども少ない中で、皆様にキラッとした心持ちになっていただければと思います。</p>
<p><strong>工藤：</strong>普段は隊員服なんですけど、劇場版では浴衣を着ています。水の中ならではの演出もあるのでそこも楽しんでいただけるかなと思いますし、作品全体としても楽しい雰囲気の映画なので、TVシリーズを観ていただいている方にも初めて観た方にも、とても楽しい気分で帰っていただけると思います。</p>
<p><strong>水石：</strong>ずっと楽しいって言ってる（笑）。</p>
<p><strong>工藤：</strong>とにかく楽しい（笑）！</p>
<p><strong>庄司：</strong>宝路は敵のミンジョがどういう能力をもっているのか、と最初に対峙する役割です。夏の劇場版は追加戦士は出てきたばかりのタイミングで上映されることが多いですが、有り難いことに6人全員揃って変身して戦闘シーンがあります。TVシリーズを通してもきちんと6人並んで変身する機会はとても貴重ですし、かっこいいカメラアングルで撮っていただいて、そこから全員で立ち向かっていくシーンは見どころだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/c85d767e2e6fa993cea19d279aba807a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d9ee0e57d8fa983becd1deba45f1fcd5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/414490c5fde7955ee73a0adfd0ecd79f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/bd6134182630a309802d51b03a298028.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/08dd3fee31334a282afb9a148bd089d2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/8c054a4e9c35caa0cc0770e87685238b.jpg" />
<p><strong>――シアターGロッソでも第4弾のヒーローショーが3月21日まで上演されていますね。</p>
<p>庄司：</strong>僕が第3弾に出ていなかったので、第4弾で素顔の戦士が初めて6人揃います。アクションシーンの数や質も高まっていて、素顔の戦士の僕らもアクションをたくさんさせてもらっています。</p>
<p><strong>新條：</strong>キャラソンを生で披露するのも、第4弾で初めての試みになっています。</p>
<p><strong>小宮：</strong>あと、お客さんは声が出せないので拍手とペンライトで応援してくださるという形をとっているんです。それだけでも、声を聞いているかのようで元気になるし、1日5～6公演やったとしても、毎回新鮮な気持ちで楽しく挑めます。初めてこんなに大勢の方が自分を観に来てくださる舞台をやったので何もかもが初めてなんですけど、「お客さんが入るだけでこんなに違うんだ！」と感じています。今は直接的な声を聞けるのはSNSなどですが、本当に心の支えになっています。お客さんがいてくれるからこそ僕たちも頑張れるので、本当に有り難いです。</p>
<p><strong>水石：</strong>お客さんが応援してくださっているからこそ、そこから湧き上がってくる力で頑張れます。それがなかったら、1日5～6公演はつらいかもしれないです（笑）。キラメキを皆様に届けようとする僕らの全力の姿をぜひ感じに来ていただきたいですね。</p>
<p><strong>――劇場でもテレビでもGロッソでも、『魔進戦隊キラメイジャー』を楽しんでいただきたいですね！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97694" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『魔進戦隊キラメイジャーファイナルライブツアー2021』開催　ヒーローショー＆キラトーーク!＆キラメイ音楽祭で全国7都市へキラメイGO！<br />
https://otajo.jp/97694</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/a6DTXVIsLxQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』予告編<br />
https://youtu.be/a6DTXVIsLxQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/a6DTXVIsLxQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UuV9BmUMtag" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・どうしたオラディン王<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ハイテンションな『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE』特別映像<br />
https://youtu.be/UuV9BmUMtag</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/elh0TgcZ-lc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
充瑠と為朝が目覚めると・・・そこは海？！ 眠りから目を覚まさない人々が各地で続出し、無鈴もその情報をキャッチ。宝路も眠ったまま・・・。<br />
瀬奈、時雨、小夜はマブシーナから“ドリームストーン”が悪用されている可能性を聞き、夢の世界へダイブ！ 夢を自由に操る悪夢のマエストロ・ミンジョに立ち向かえ！キラメイジャー！ 夢の中でも、そのキラメンタルでみんなを救えるのか？！</p>
<p>【作品情報】<br />
◆『スーパー戦隊 MOVIE レンジャー2021』<br />
■キャスト<br />
『魔進戦隊キラメイジャー THE MOVIE ビー・バップ・ドリーム』<br />
小宮璃央 木原瑠生 新條由芽 水石亜飛夢 工藤美桜 庄司浩平 / 古坂大魔王 壇蜜<br />
■公開日:2021 年 2 月 20 日(土)より全国公開中<br />
■公式 HP:movie-ranger.com<!-- orig { --><a href="http://movie-ranger.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@toeiHERO_movie<br />
スーパーヒーロープロジェクト　（c）テレビ朝日・東映 AG・東映</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/97698/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『魔進戦隊キラメイジャーファイナルライブツアー2021』開催　ヒーローショー＆キラトーーク!＆キラメイ音楽祭で全国7都市へキラメイGO！</title>
		<link>https://otajo.jp/97694</link>
		<comments>https://otajo.jp/97694#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 16:19:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[キラメイジャー]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[出口たかし]]></category>
		<category><![CDATA[大西洋平]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[工藤美桜]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[新條由芽]]></category>
		<category><![CDATA[木原瑠生]]></category>
		<category><![CDATA[松本寛也]]></category>
		<category><![CDATA[水石亜飛夢]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[魔進戦隊キラメイジャー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=97694</guid>
		<description><![CDATA[誰しもが心の奥に宿している”輝き”を原動力にし、一年間に渡る戦いを繰り広げている『魔進戦隊キラメイジャー』の締めくくりとなる「魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021」の開催が決定しました！ 主演俳優たちが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/a9cff8213efffb7674a7379f032806bf.jpg" /><br />
誰しもが心の奥に宿している”輝き”を原動力にし、一年間に渡る戦いを繰り広げている『魔進戦隊キラメイジャー』の締めくくりとなる「魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021」の開催が決定しました！</p>
<p>主演俳優たちが1年間の感謝の気持ちを込めて、その集大成を披露する“キラメイジャー最後の一大イベント”は、4月11日(日)の静岡公演を皮切りに、全国7都市で行われます。</p>
<p>2部構成となる本イベント。第1部の「ファイナルライブ ～さらば愛しのやつら～」は、大迫力のヒーローショー。メインライター・荒川稔久さんが書き下ろした脚本は、TVシリーズ最終回を補完するストーリーとなっているそう！　キラメイジャー、マブシーナ、そして魔進たち・・・彼らの長い戦いの果てに待ち受ける、最後の勇姿はキラメイファン必見です！</p>
<p>そして第2部は「キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭」。メインキャスト6人による“キラメイ愛”の詰まったトークコーナーに加え、主題歌アーティスト・大西洋平さんと出口たかしさんを迎えてのミュージックステージを展開する盛り沢山な内容となっています。「キラメイ音楽祭」では、TV主題歌はもちろん、メインキャストによる個性豊かなキャラクターソングも披露予定。キャラソン歌唱者は公演毎に異なるので、ぜひ“推しの歌唱回”をチェックしてください！</p>
<p>また、大阪会場で行われる最終日5月30日(日)は、「スペシャル公演」。第2部の内容がより豪華になり、17:00 の最終公演は6人の“卒業”にフィーチャーした公演に、10:00・13:30の両回には番組を彩ったスペシャルゲストの登壇も予定しています。この「スペシャル公演」は3回共にWEBでの有料生配信を実施。登壇者やチケットの詳細は後日発表される予定です。</p>
<p>会場チケットは 2021年3月7日(日)の一般発売に先駆け、本日2月21日(日)AM10:00 よりローソンチケットで先行受付スタート。詳しくはイベント特設サイトで随時更新されます。</p>
<p>“キラキラ輝くために巡り合った”彼らだけが放つ、笑いあり、涙あり、輝きありのグランドフィナーレ！　最後の最後までキラめき続ける「魔進戦隊キラメイジャー」の姿を、その目に焼き付けてください。</p>
<h3>『魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021』開催概要</h3>
<p>▼ツアー日程<br />
【静 岡】静岡市民文化会館 4 月 11 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【名古屋】日本特殊陶業市民会館フォレストホール 4 月 17 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
4 月 18 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【札 幌】カナモトホール 4 月 25 日(日) 9:45/12:45/15:45<br />
【仙 台】仙台サンプラザホール 5 月 16 日(日) 10:00/13:15/16:30<br />
【広 島】広島文化学園 HBG ホール 5 月 22 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
【福 岡】福岡サンパレス 5 月 23 日(日) 13:00/16:30<br />
【大 阪】オリックス劇場 5 月 29 日(土) 10:00/13:15/16:30<br />
★5 月 30 日(日) 10:00/13:30/17:00</p>
<p>※★5 月 30 日(日)大阪の 3 公演は全てスペシャル公演となります。<br />
※開場時間:札幌 45 分前、その他会場 60 分前(予定)</p>
<p><strong>▼公演内容</strong><br />
【第 1 部】 魔進戦隊キラメイジャーファイナルライブ ～さらば愛しのやつら～<br />
メインライター・荒川稔久書き下ろしのストーリーで贈るヒーローショー。<br />
主役俳優たちを迎え、TV シリーズ最終回で描かれなかった物語を、大迫力でお贈りします!<br />
【第 2 部】 キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭<br />
「キラトーーク!」はメインキャスト 6 人による、ここでしか聞けない秘話満載のトークショー!<br />
「キラメイ音楽祭」では、ゲストアーティストとキャストたちが、OP や ED、それぞれのキャラクターソングを華々しく披露します。</p>
<p>★5 月 30 日(日)大阪 スペシャル公演について<br />
ツアー最終日となる、5 月 30 日(日)大阪公演はスペシャルバージョン!<br />
第 2 部「キラトーーク!&#038;キラメイ音楽祭」を豪華版としてお贈りします!10:00、13:30 の回は番組を彩った特別ゲストが追加登壇、大千秋楽となる 17:00 の回は主演俳優 6 名のみによる”卒業公演”を予定しております!<br />
この 3 公演はそれぞれ有料生配信でもご覧いただけます!会場にお越しいただけない方も、ぜひ「魔進戦隊キラメイジャー」最後の舞台を、その目に焼き付けて下さい!<br />
10:00 の回、13:30 の回の特別ゲスト、有料生配信の詳細は後日発表予定。お楽しみに!</p>
<p><strong>▼出演キャスト(予定)</strong><br />
【出演俳優】<br />
小宮 璃央 (熱田 充瑠/キラメイレッド)<br />
木原 瑠生 (射水 為朝/キラメイイエロー)<br />
新條 由芽 (速見 瀬奈/キラメイグリーン)<br />
水石 亜飛夢 (押切 時雨/キラメイブルー)<br />
工藤 美桜 (大治 小夜/キラメイピンク)<br />
庄司 浩平 (クリスタリア宝路/キラメイシルバー)<br />
【ゲストアーティスト】<br />
大西 洋平 (OP テーマ「魔進戦隊キラメイジャー」歌唱)<br />
出口 たかし (ED テーマ「キラフル ミラクル キラメイジャー」歌唱)<br />
【トークショーMC】<br />
松本 寛也 (スーパー戦隊親善大使)<br />
【★5 月 30 日(日)大阪 スペシャル公演】<br />
10:00、13:30 の回には番組を彩った特別ゲストが追加登壇!詳細は後日発表予定です!</p>
<p><strong>▼キャラクターソング歌唱について</strong><br />
【歌唱楽曲】<br />
・キラメイレッド/熱田充瑠(小宮璃央) :『ひらめキーング!かがやキーング!』<br />
・キラメイイエロー/射水為朝(木原瑠生) :『弾丸 Shooting Star』<br />
・キラメイグリーン/速見瀬奈(新條由芽) :『Winding Road』<br />
・キラメイブルー/押切時雨(水石亜飛夢) :『Perfect Blue』<br />
・キラメイピンク/大治小夜(工藤美桜) :『キセキをユメみる?』<br />
・キラメイシルバー/クリスタリア宝路(庄司浩平) :『ワンダー守護神』<br />
【歌唱スケジュール】<br />
・静岡公演<br />
4 月 11 日(日) 10:00＜充瑠&#038;為朝＞、13:15＜瀬奈&#038;時雨＞、16:30＜小夜&#038;宝路＞<br />
・名古屋公演<br />
4 月 17 日(土) 10:00＜充瑠&#038;小夜＞、13:15＜瀬奈&#038;宝路＞、16:30＜為朝&#038;時雨＞<br />
4 月 18 日(日) 10:00＜為朝&#038;宝路＞、13:15＜充瑠&#038;時雨＞、16:30＜瀬奈&#038;小夜＞<br />
・札幌公演<br />
4 月 25 日(日) 9:45＜時雨&#038;小夜＞、12:45＜為朝&#038;瀬奈＞、15:45＜充瑠&#038;宝路＞<br />
・仙台公演<br />
5 月 16 日(日) 10:00＜瀬奈&#038;宝路＞、13:15＜為朝&#038;小夜＞、16:30＜充瑠&#038;時雨＞<br />
・広島公演<br />
5 月 22 日(土) 10:00＜瀬奈&#038;時雨＞、13:15＜充瑠&#038;為朝＞、16:30＜小夜&#038;宝路＞<br />
・福岡公演<br />
5 月 23 日(日) 13:00＜為朝&#038;宝路＞、16:30＜充瑠&#038;小夜＞<br />
・大阪公演<br />
5 月 29 日(土) 10:00＜充瑠&#038;宝路＞、13:15＜為朝&#038;瀬奈＞、16:30＜時雨&#038;小夜＞<br />
★5 月 30 日(日) スペシャル公演の歌唱者は後日発表予定!お楽しみに!</p>
<p><strong>▼チケットに関して</strong><br />
【会場チケット】<br />
通常公演 :全席指定 6,500 円 (税込・3 歳以上有料)<br />
5 月30日(日)スペシャル公演 :全席指定 7,800 円 (税込・3 歳以上有料)<br />
※3 歳未満膝上鑑賞無料。ただし、お席が必要な場合は有料。<br />
※新型コロナウイルス感染症対策のため、お座席はお客様間の十分な間隔を設けて販売いたします。<br />
ただし、イベント開催日までに規制緩和等が発表された時は、販売していなかった空席を追加販売し、両隣のお席にお客様がお座りになる可能性がございます。あらかじめご了承下さい。</p>
<p>【配信チケット】<br />
「5 月 30 日(日)大阪 スペシャル公演」は各回で有料生配信を実施!チケット料金・購入方法等の詳細は後日ご案内致します。<br />
【チケット発売】<br />
チケットのお申込みはローソンチケット特設サイトにて!<br />
特設サイト:https://l-tike.com/event/kiramager-final/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/event/kiramager-final/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
2021 年 2 月 21 日(日)AM10:00~ チケット抽選先行受付中!<br />
2021 年 3 月 7 日(日)AM10:00~ チケット一般販売</p>
<p><strong>▼新型コロナウイルス感染症に関して</strong><br />
本イベントは、新型コロナウィルス感染拡大予防対策を講じ、ご来場者の皆さま及び出演者・公演関係者の安全と安心を確保することに努めてまいります。<br />
お客様により良いイベントをお届けできるよう、また安心してご来場いただけますよう、関係者一同、全力で努めてまいりますので、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。<br />
【「魔進戦隊キラメイジャー ファイナルライブツアー2021」新型コロナウイルス感染症に関して】<br />
https://www.toei.co.jp/event/KirameiFcovid-19taisaku0221.pdf<!-- orig { --><a href="https://www.toei.co.jp/event/KirameiFcovid-19taisaku0221.pdf" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
▼その他注意事項<br />
※会場内では、お客様による撮影、録音は禁止です。<br />
※チケットをお求めの際はイベント特設サイトに掲載の「新型コロナウイルス感染症に関して」をよくお読みの上、ご購入ください。<br />
※公演時間・内容・出演者は都合により変更する場合がございます。<br />
※大阪公演にて映像収録を行います。配信映像・映像販売物等にお客様が映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。<br />
※例年実施しておりましたキャラクターによる握手会、ならびに「お楽しみ抽選会」については新型コロナウイルス感染症防止の<br />
観点から実施いたしません。<br />
※イベントの詳細は随時、イベント特設サイトにてお知らせいたします。</p>
<p>（C）2020 テレビ朝日・東映 AG・東映</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/97694/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
