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	<title>オタ女神谷浩史 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>涙を滲ませキャストが生アフレコ『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒロヴィラフェス＞開催！大塚明夫＆神谷浩史シンクロ度テストコーナーも</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:46:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1d194c1d330c984fa2fdf7a83546a681.jpg" /><br />
10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”が開催されました！ 8月24日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載され、昨年8月についに完結を迎えた、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p>いよいよTVアニメシリーズの最終章、『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』(アニメーション制作：ボンズフィルム)が10月4日より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットでの放送！(※一部地域を除く)　2016年4月の第1期から数え約9年で通算8シリーズを放送・配信してきたTVアニメ“ヒロアカ”がいよいよ完結を迎えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100009.jpg" /><br />
8月17日(日)にぴあアリーナMMにて開催された【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”には、山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、梶裕貴さん(轟焦凍役)、三宅健太さん(オールマイト役)の5名のヒーローキャストと、内山昂輝さん(死柄木弔役)、下野紘さん(荼毘役)、福圓美里さん(トガヒミコ役)の敵＜ヴィラン＞キャスト、あわせて8名の豪華キャスト陣が集結！　</p>
<p>名シーンの生アフレコや秘蔵トーク、そして10月から放送のFINAL SEASONのアニメ本編冒頭の先行上映という豪華構成でステージを盛り上げました。</p>
<h3>ヒーローVS敵＜ヴィラン＞名シーンを生アフレコで熱演＆振り返り！</h3>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞のキャストが揃ってステージに立つことになった【HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】。観客からの熱気に包まれた大歓声と拍手に迎えられ、キャスト陣がステージに姿を現しました。</p>
<p>最初のコーナーは「紡げ！それぞれの想い！」と称し、第7期の数々の名シーンを生アフレコで演じ、その思い出を振り返るトークを展開。第7期の中でも特に印象深いシーンが選ばれ、キャスト陣の迫力の演技とともにシーンが再現されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/11111a53db6ad28fd0db9788e47f19c4.jpg" /><br />
第7期の序盤となる第141話「敵＜ヴィラン＞」より、オール・フォー・ワンと通じ雄英側の内通者であったことが判明した青山優雅に対し、デクが「君はまだヒーローになれるんだから！」と涙を流しながら想いをぶつけるシーンがセレクトされ、山下さんがシーンを熱演。</p>
<p>山下さんは「明るくて個性的な青山くんがまさか敵＜ヴィラン＞側だったとは思っていなくて、台本を読んでいてとても驚きました。でも、そこから“まだヒーローになれる”という希望を見出せるチャンスがあるんだと。1-Aの絆が強固になった印象的なシーンだったと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3c7c14600cf87441ef611214bbf9804f.jpg" /><br />
第142話「皆がヒーローになるまでの物語」では、かつて両親と過ごした自宅を訪れたトガと、そこに現れた荼毘の姿を福圓さんと下野さんが演じます。</p>
<p>さらに第145話「INFLATION」より、トガとお茶子が対峙するシーンがセレクトされ、佐倉さんと福圓さんがアフレコを披露。福圓さんは142話について「短いシーンですが、全話を通してもトガの好きなシーンの上位に入るくらい思い入れがあります」、下野さんも「この頃は荼毘自身も自分の正体を明かし、仲間の事を意識し始めたのかなと思いました。トガの家族に対する思いを感じ取り、荼毘自身もトガに同調していたのかなと思いました」とキャラクターの想いを振り返ります。</p>
<p>また、145話については、トガが好きだと語る佐倉さんが涙ぐみながらも「この後はトガちゃんにとって辛いシーンが多いのですが、まだ周りに仲間がいてくれて、少し余裕がある様子が見られただけで良かった」と思い入れたっぷりにコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100068.jpg" /><br />
続いて、第146話「二つの赫灼」では、ぶつかりあう轟焦凍と荼毘＝轟燈矢の姿を梶さんと下野さんが迫力の生アフレコで演じます。</p>
<p>梶さんは「轟家にとっても重要なエピソード。この戦いを避けずには前に進めないという状況の中で、対決の時を遂に迎えた。戦いではあるのだが、（ヒロアカは）同時に、心と心が向き合うということを描いている。痛かったり辛かったりもするのだが、心をさらけ出して対話するとはこういうことなのかなと思いました。燈矢の想いも痛いほど伝わってきましたし、アフレコ時は下野さんの熱量がとても伝わってきました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/de55f746c92271640998dd51a3ffa1d6.jpg" /><br />
下野さんは「エンデヴァーだけでなく、轟家に対しても思うことがあり、そこに対して自分の想いを荼毘がぶつけている。改めてシーンを演じてみて、兄弟喧嘩ではあるのですが、焦凍だけ同じように思いをぶつけてきて、同じ熱量で荼毘に返してくれた。彼のような存在があったので、燈矢も救われたのかなと思いました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/a662130d6978af8956c53de33e5f9e23.jpg" /><br />
そして物語は【雄英＜天空の棺＞】での戦いへと移り、第148話「焼身照命!! 手負いのヒーロー」では、過去の自分と向き合いながら力を振り絞って立ち向かう爆豪と、それに対する死柄木の姿を岡本さんと内山さんが演じます。</p>
<p>続けて第149話「Light Fades To Rain」では、満身創痍の中で死柄木と戦う爆豪を岡本さんが演じ、精神世界でオールマイトに対し「サイン欲しかったんだよな」とこぼす爆豪のシーンでは、「爆豪は上を目指して自分を奮い立たせてきた。オールマイトへの憧れをストレートに伝えることができなかったのだと思う。それと、アフレコで辛かったのは、爆豪がデクに対して『まだ追いつけるかな』とい話す台詞。自分よりも下だと思っていたデクが肩を並べて、『デクVSかっちゃん2』での戦いで、もしかすると追い越されたのかなと感じた。オールマイトに対しても、自分のことを分かってほしいんだという気持ちがあったと思うし、その気持ちを考えると辛くなってきてしまいました。収録時もなぜか涙が止まらなかったことを覚えています」とキャラクターの心情に自分の想いを重ねました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100105.jpg" /><br />
また、第155話「hopes」では、全てを破壊しようとする死柄木に対し、それでも彼の心を救おうとするデクの姿を山下さんと内山さんが熱演。感情をさらけ出す死柄木を演じた内山さんは「死柄木はオール・フォー・ワン(AFO)に心を乗っ取られてしまうので、大塚明夫さんが先に録った台詞に最初はタイミングをあわせてアフレコをしました。後半は死柄木の一人称などの切り替えが多く、演じていて大変でした」と収録時を振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3ac44865d4a9e8ded3018f9a29e39a71.jpg" /><br />
TVアニメ第1期からのキャラクターデザインの変化が多い死柄木の変化にあわせて、最初は子供っぽく幼稚な雰囲気で演じ、その後も見た目の変化に応じて、演技も様々な変化をつけていったと収録の際の苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/59b3a89938e40f1fcdd46b1ba08f9032.jpg" /><br />
さらに第157話「I AM HERE」から、絶望的な状況の中で、オールマイトが轟たちを導くシーンと、AFOの行く手に立ち向かう姿を三宅さんと梶さんが演じます。</p>
<p>三宅さんは「緑谷少年を中心に見ていたオールマイトが、飯田少年や轟少年に対しても導く道筋を見出せていったことが嬉しかった」と語り、梶さんは「オールマイトの存在は誰にとっても大きい。苦しい状況であっても、オールマイトの言葉や声を聞いて、もう一歩踏み出すことができるのだと感じた。皆にとってのヒーローですし“平和の象徴”なのだなと、あらためて思いました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100059.jpg" /><br />
そして第158話「少女のエゴ」では、お茶子とトガがお互いの想いをぶつけ合う中で、お茶子が懸命に言葉を投げかける感動のシーンを佐倉さんと福圓さんが熱のこもった演技でアフレコします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/ccfb98c1c81fdf038fd8b4a89d8c1e66.jpg" /><br />
佐倉さんは涙をにじませながら感慨深い様子でアフレコを行い、福圓さんは「今、このお茶子の台詞を聴いてグッときてしまいました。こんなにも一生懸命に手をのばしてくれていたんだなと改めて思いました」と語り、佐倉さんは「お茶子が感情のまま動いていることがすごく……」と言いかけたまま言葉を詰まらせます。すると下野さんがアフレコ時の様子を振り返り、「テストの段階で2人のやり取りを聴いていて泣けてしまって……。終わった後に、良かったよ！と声をかけた」とエピソードを語ると、このシーンに思い入れのある佐倉さんがようやく笑顔をみせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/601b763a3b5808dbdc5bf19b1947f975.jpg" /><br />
また、第159話「“個性”無き戦い」から、“アーマード・オールマイト”となり、AFOに挑むオールマイトと、死柄木との戦いの中でもオールマイトの存在を感じ取るデクを、三宅さんと山下さんがそれぞれアフレコで演じます。</p>
<p>三宅さんは「前シーズンでは、緑谷少年の力になれない自分の不甲斐なさにオールマイトの心が折れてしまい、その後、ステインに諭されてようやく前向きになった。今回の7期のこのシーンでは、離れている場所でお互いを感じているのだなと思い、緑谷少年が戦っていると、自分も最初の頃に戻ったような気持ちになってくる。熱くなるシーンです」と感想を熱く語り、山下さんも「オールマイトと一緒に共闘することはもう無いのかなと思っていました。寂しい思いもあったのですが、こんな風に遠くにいても共闘できていることがとても嬉しく感じました」とオールマイトへの想いをコメントしました。</p>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞、それぞれの想いがこもった台詞と、迫力にあふれるシーンが一挙に紹介され、集まった約8,000人の来場者は、シーンごとに涙を流したり、じっと見入ったりと、“ヒロアカ”声優たちが作りあげるステージにのめり込みました。</p>
<p>生アフレコの後は、AFOを演じる大塚明夫さんと神谷浩史さんからのビデオレターが上映され、AFOの青年期は神谷さんが演じていますが、同じ役を演じている2人のシンクロ度をテストするミニコーナーも展開。</p>
<p>お題に対して2人の回答が揃うように答えるクイズ形式のテストにもかかわらず、大塚さんのある意味合わせようとしていないマイペースな回答に神谷さんが戸惑う場面も。遂にシンクロは叶いませんでしたが、仲の良い2人のやり取りに会場は笑いに包まれました。</p>
<p>その後は、キャストが2つのチームに分かれて勝敗を競う「閃け！ヒントワード！」のクイズコーナーへ。漢字1文字のヒントから答えを推測して当てるというクイズ問題で、ヒーローチーム（山下さん、岡本さん、佐倉さん、梶さん）と敵＜ヴィラン＞チーム（内山さん、下野さん、福圓さんと、劇場版のキャラクター“ダークマイト”として三宅さん）に分かれて勝利を目指します。</p>
<p>最初のお題は「エンデヴァー」。ヒーローチームの回答者の梶さんに、なんと3人とも漢字で「父」という同じヒントを与えます。しかし大きなヒントとなり、見事正解に。</p>
<p>続いての回答者は敵＜ヴィラン＞チームより下野さん。回答の「トゥワイス」に対し、こちらも3人とも「増」という同じヒントを与え、同じく正解を導き出しました。</p>
<p>イラストでヒントを描く2問目では、ヒーロー側の山下さん、敵＜ヴィラン＞側の内山さんが“画伯っぷり”を発揮し笑いが起きる場面も。2問とも両チーム正解となり、最後はジャンケンで決着。敵＜ヴィラン＞チームが勝利を収めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100182.jpg" /><br />
そしてイベントはエンディングへ。その冒頭に、ファンが待ち望むFINAL SEASONの最新情報が遂に発表！　まずはオープニングテーマが発表となり、2016年放送の“ヒロアカ”第1期を担当したポルノグラフィティがFINAL SEASONのOPテーマを再び手掛けることが明らかとなりました。</p>
<p>さらに、その新OPテーマ「THE REVO」の一部を使用し、最終決戦のバトルシーンがふんだんに盛り込まれた本PVも公開！　本PVの大迫力の映像を観たキャスト陣は大きな拍手を贈り「最高でした。早く本編が観たいです」と絶賛し、放送に向けてさらに期待が高まりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wQgQij8Ry4g?si=GBC8F1ufqKlLVcSh" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
 『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』本PV／OPテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ／10月4日放送開始・毎週土曜夕方5:30／ヒロアカファイナル<br />
https://youtu.be/wQgQij8Ry4g</p>
<p>最後にキャスト陣よりメッセージが贈られ、山下さんは「キャスト、スタッフ一同全力でプルスウルトラして作っています。皆さんのところに届くのを心待ちにしています。10月からのオンエアを絶対に観てください！」と力強くコメントし、FINAL SEASONへの意気込みと期待を語りました。</p>
<p>キャストがステージを降りた後には、FINAL SEASON本編序盤の先行上映も行われました。上映後にはデクと死柄木の想いが語られるナレーションで締めくくられ、イベントは大盛り上がりの中で幕を閉じました。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』は10月4日(土)より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送開始となります。※一部地域を除く</p>
<h3>イベント夜の部　配信中</h3>
<p>夜の部を8/24(日)23:59までアーカイブ視聴可能！</p>
<p>【配信視聴チケット】3,300円(税込)<br />
【販売】チケットぴあ<br />
【配信サイト】PIA LIVE STREAM<br />
【販売期間】8月4日(月)18：00～8月24日(日)20：00<br />
【購入HP】https://w.pia.jp/t/herovillainfes-pls/<br />
※TVアニメ8期の先行上映は配信視聴には含まれません。現地会場のみでの上映となります。<br />
※チケットぴあホームページ内の購入方法に従ってご購入下さい。<br />
※お申込みには、別途手数料がかかります。詳しくはお申込み時にご確認ください。<br />
※ご購入後の変更及び払戻は致しかねますので予めご了承ください。<br />
※本公演は動画配信プラットフォーム「ULIZA(ウリザ)」を使用した配信公演となります。 </p>
<h3>キャラクター名シーン投票企画</h3>
<p>【『僕のヒーローアカデミア』The Animation：ULTIMATE SCENE RANKING】<br />
アニメ『僕のヒーローアカデミア』第１-７期を対象に、ヒーローと敵＜ヴィラン＞、計42人それぞれの名シーンのランキングを、世界中から投票で決める特別企画！只今投票受付中！</p>
<p>＜投票期間＞<br />
9月15日(月) 23:59※日本時間 迄受付<br />
＜結果発表＞<br />
2025年10月4日（土）予定<br />
＜投票方法＞<br />
・1日（24時間）ごとに1回投票が可能<br />
・各キャラクター投票ページのボタンをクリックして投票</p>
<p>＜投票用特設サイト＞<br />
■投票サイト(日本語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/ja<br />
■投票サイト(英語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/en<br />
■LINE公式アカウント<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://miniapp.line.me/2007714026-QqkO3Zdw<br />
＜YouTube 専門チャンネル＞<br />
https://www.youtube.com/@MHA_ultimatescene</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON<br />
2025年10月4日より放送開始！<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく！そして通算8期目を数えるシリーズは、ついに【FINAL SEASON】として2025年10月より放送決定!!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。デクをはじめとするヒーローたちと、死柄木弔とオール・フォー・ワンの率いる敵＜ヴィラン＞はいよいよ最終決戦に突入し、日本各地で激しい戦いが繰り広げられる。轟焦凍とエンデヴァー、そして荼毘＝轟燈矢たち轟家の因縁、お茶子とトガの対峙は決着を見た。そしてついに、“個性”ワン・フォー・オールを全開にしたデクと、自身を乗っ取ろうとしたオール・フォー・ワンの意識を逆に取り込み完全に覚醒した死柄木。若返りで全盛期の力を取り戻したオール・フォー・ワン本体と、“無個性”ながらパワードスーツを纏った“アーマードオールマイト”。彼らの戦いが決着へ――！果たして、デクの「僕たちが最高のヒーローになるまでの物語」はフィナーレで成し得るのか、それとも全てが崩壊するのか……!?</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　死柄木弔：内山昂輝<br />
オールマイト：三宅健太　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
and more Heroes &#038; Villains&#8230;<br />
TVアニメ1期～7期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>約5時間！人気声優集結15周年メモリアルライブ『Kiramune Music Festival 2024』メドレー満載＆Trignalもゲストに【セトリ付きレポ】</title>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2024 05:18:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気声優たちが所属し、15周年を迎えたエンターテインメントレーベルKiramuneのメモリアルイベント『Kiramune Music Festival 2024』が5月11日(土)・12日(日)に開催されました！ 200 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/741930a55b74c05bfb077fa16ce71020.jpg" /><br />
人気声優たちが所属し、15周年を迎えたエンターテインメントレーベルKiramuneのメモリアルイベント『Kiramune Music Festival 2024』が5月11日(土)・12日(日)に開催されました！</p>
<p>2009年にスタートし、今年で15年目を迎えた Kiramune。5月11日(土)・12日(日)には所属アーティストが集結する恒例のイベント『Kiramune Music Festival 2024』が今年も横浜アリーナで開催され、ファンを熱狂の渦に包んだ。ここではゲストのTrignal を含め、全メンバーが一堂に会し、約5時間のライブを展開した＜DAY.1＞の模様をいち早くお届け。</p>
<p>横浜アリーナの中央に設置された巨大なメインステージ。そこから四方に花道が延び、会場内のアリーナ席をぐるりと囲む通路へと繋がっていく。</p>
<p>いたるところにサブステージも作られ、はたしてこれからどんなライブが展開されるのかと期待に胸を膨らませていると、オープニング映像の終わりと同時に2階席の通路にピンスポットが当たり、なんとそこには神谷浩史の姿が! 思わぬスタートに、どよめきに似た歓声で包まれる会場。その客席の中を神谷は『ワヲ!』を歌いながらトロッコで駆け抜け、サプライズのような演出でライブは幕を開けた。</p>
<p>続いて登場したのは SparQlew(上村祐翔、保住有哉、堀江 瞬、吉永拓斗)。花道に姿を現すと、自らの音楽活動5周年を祝うかのように『ハジマリノソラ -5th Anniversary-』で4人の美しいハモリを聴かせていく。</p>
<p>また、きらびやかなステージから一転、ワイルドなパフォーマンスで魅せたのは浪川大輔だ。ゴージャスなジャケットを身にまとい、『ファンキー☆ジャングル』の雄叫びをあげるような《U-HO-HO》のコールで会場に熱気をもたらした。</p>
<p>さらに、「皆さん、楽しんでいきましょう!」の掛け声とともに圧巻の歌唱力を披露したのは入野自由。1曲目の『愛さずにはいられない』から澄んだ歌声で観客の心を掴んでいく。</p>
<p>続く吉野裕行も『サイケデリックアンノウン』で社会に対する怒りのような歌詞を歌い存在感を見せつけると、柿原徹也もそんな2人に負けないステージを展開。強さと優しさを内包した声で歌う壮大な『通り風』に、カタルシスを感じたオーディエンスも多かったことだろう。</p>
<p>個々のターンはまだまだ続き、岡本信彦はジーンズのカジュアルなファッションにサングラス姿で登場。クールさのある『Hot Boat』との見事なマッチングに思わず見とれてしまう。</p>
<p>そしてここからは、ひと際ファンを歓喜させた2組のユニットが登場。1組目は Uncle Bomb(浪川・吉野)。お祭り男の2人は『LOCUS』を歌いながらトロッコに乗り込み、二手に分かれて会場を沸かせていく。</p>
<p>その熱気をさらに上昇させるように現れたのはTrignal(木村良平・代永 翼・江口拓也)。代表曲の『Honey Ready Go!!!』や、まさにこのライブの瞬間を歌ったかのような『Message from LIVE!!』、そして昨年リリースされた新曲『言わばひとつのラブソング』を立て続けに披露し、ファンに笑顔をもたらしていった。</p>
<p>また、メンバー全員によるユニットメドレーを挟んだあとは後半戦へ。SparQlew と吉野は前半と少し趣向を変え、クールな選曲で少しアダルトな世界を作り出していく。</p>
<p>一方、浪川は『Like it Like it』を、岡本は『雷光』を、柿原は『Give It To Me』を披露し、それぞれの新曲で新たな一面をファンに届けていった。</p>
<p>さらに、ラストスパートとともに会場の雰囲気を変えていったのは入野。6月に行われるソロツアーを最後に Kiramune レーベルでの活動が終了することが発表されているだけに、MCでもファンに感謝の気持ちを伝えると、本人も少し寂しそうな表情を浮かべた。&#8230;&#8230;と思いきや、次の瞬間にはいたずらっぽい表情を見せ、「しんみりとなんてさせない! 楽しく終わらせよう」と軽快な『MASCLETA』のメロディに乗せてメドレーを展開。また、自転車で会場中を走り回り、最後まで入野らしい明るさでみんなを笑顔にしていった。</p>
<p>そして、この日のトリを飾ったのは前半のトップバッターも務めた神谷。「最後の盛り上がりにこんな曲を用意しました」とファンに届けたのは新曲の『ironic truth』。また、ラストは会場にいるすべての観客とこの特別な空間を共有するように『贅沢な時間』で本編の幕を閉じた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/G1G0244.jpg" />
<p>アンコールは再びオールメンバーが登場。『キズナファンファーレ』や『EVER DREAM』をメドレーで繋いでいくと、オーラスは彼らのアンセムとも言える『僕らの描く未来』で会場を一つに。re Kiramune☆All Stars で発表した歴代の曲をすべて披露していく演出。その姿に、改めて彼らが積み上げてきた長い歴史の軌跡を強く感じることができた。</p>
<p>なお、この日ライブでは、神谷が7月31日(水)に10枚目となるミニアルバムを、岡本が10月23日(水)に7枚目のミニアルバムを、そして SparQlew が初のデジタルシングル『Bang!!!!』を7月10日(水)にリリースされることが告知された。</p>
<p>さらに柿原は11月9日(土)の東京公演を皮切りに、愛知・神奈川・静岡・大阪を巡るライブツアーの開催も発表。レーベルスタートから15周年を経て、さらに加速する Kiramune のこれからの活動に要注目だ。</p>
<p>text by 倉田モトキ<br />
production by VISUALNOTES Inc.<br />
photo by 中島たくみ(スチールカメラマンリーダー)、ITABA SHUN、斉藤明、遠藤大騎<br />
photo by 草刈雅之</p>
<h3>セットリスト</h3>
<p>M01:ワヲ!/神谷浩史<br />
M02:虹色蝶々/神谷浩史<br />
M03:everlasting/神谷浩史<br />
M04:ハジマリノソラ -5th Anniversary-/SparQlew<br />
M05:Stay Gold/SparQlew<br />
M06:Love Express/SparQlew<br />
M07:ファンキー☆ジャングル/浪川大輔<br />
M08:イエローマン/浪川大輔<br />
M09:TRISING!/浪川大輔<br />
M10:愛さずにはいられない/入野自由<br />
M11:cocoro/入野自由<br />
M12:ENTER THE NEW WORLD!/入野自由<br />
M13:サイケデリックアンノウン/吉野裕行<br />
M14:Resisting/吉野裕行<br />
M15:CATWALK/吉野裕行<br />
M16:オンリースター/柿原徹也<br />
M17:通り風/柿原徹也<br />
M18:咲いちゃいな/柿原徹也<br />
M19:KING/岡本信彦<br />
M20:Hot Boat/岡本信彦<br />
M21:Future→Feature/岡本信彦<br />
M22:Man meets&#8230;/Uncle Bomb<br />
M23:LOCUS/Uncle Bomb<br />
M24:Honey Ready Go!!!/Trignal<br />
M25:Message from LIVE!!/Trignal<br />
M26:言わばひとつのラブソング/Trignal<br />
M27:15周年スペシャルコラボメドレー DAY.1<br />
1.Party Star/Uncle Bomb<br />
2.TouriStar/KAmiYU<br />
3.VERSUS/浪川大輔×柿原徹也×吉野裕行<br />
4.パラダイス/柿原徹也×岡本信彦<br />
5.アブラカタブラ/SparQlew<br />
6.Tic Tac Anniversary/岡本信彦×Trignal<br />
7.原点回帰 Ready Set Go!/Trignal<br />
8.Say Hello/re Kiramune☆All Stars<br />
M28:Antitrust xx/SparQlew<br />
M29:Q Wanted/SparQlew<br />
M30:雨に踊れ/SparQlew<br />
M31:レイニーナイター/吉野裕行<br />
M32:プレイヤー/吉野裕行<br />
M33:今夜ギターの弦をぜんぶ替えて/吉野裕行<br />
M34:未定の未来/浪川大輔<br />
M35:For dear light/浪川大輔<br />
M36:Like it Like it/浪川大輔<br />
M37:Master BadMoon/岡本信彦<br />
M38:踊れアラビアンナイト/岡本信彦<br />
M39:雷光/岡本信彦<br />
M40:Give It To Me/柿原徹也<br />
M41:進ませろ!/柿原徹也<br />
M42:飛行機雲/柿原徹也<br />
M43:Party/入野自由<br />
M44:不埒なセッション/入野自由<br />
M45:Frame と Edge と、その向こう側/入野自由<br />
M46:入野自由メドレー<br />
1.MASCLETA<br />
2.だって愛は半端ないじゃない<br />
3.BANANA&#8212;NA,BOAT!<br />
4.MASCLETA<br />
M47:BOARD GAME NAKED/神谷浩史<br />
M48:ironic truth/神谷浩史<br />
M49:贅沢な時間/神谷浩史<br />
EN1:Kiramune☆All Stars メドレー<br />
1.キズナファンファーレ/re Kiramune☆All Stars<br />
2.Get Together!/re Kiramune☆All Stars<br />
3.EVER DREAM/re Kiramune☆All Stars<br />
EN2:Endless Notes/re Kiramune☆All Stars<br />
EN3:僕らの描く未来/re Kiramune☆All Stars</p>
<h3>最新情報</h3>
<p>・SparQlew<br />
7月 10 日(水)に初のデジタルシングル『Bang!!!!』の配信が決定!<br />
https://kiramune.jp/news/7949</p>
<p>・神谷浩史<br />
7 月 31 日(水)に 10 枚目のミニアルバムをリリース!<br />
https://kiramune.jp/news/7921</p>
<p>・岡本信彦<br />
10 月 23 日(水)に 7 枚目のミニアルバムをリリース!<br />
https://kiramune.jp/artist/okamoto/news/7923</p>
<p>・柿原徹也<br />
Tetsuya Kakihara Live Tour 2024 の開催が決定!<br />
2024 年 11 月 9 日(土)東京・恵比寿ザ・ガーデンホール<br />
2024 年 11 月 17 日(日)愛知・ダイアモンドホール<br />
2024 年 12 月 1 日(日)神奈川・横浜ベイホール<br />
2024 年 12 月 14 日(土)静岡・LIVE ROXY SHIZUOKA<br />
2024 年 12 月 22 日(日)大阪・GORILLA HALL OSAKA<br />
https://kiramune.jp/news/7939</p>
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		<item>
		<title>圧倒的な和の映像美！「ノイタミナ」ファン投票1位人気アニメ新作『劇場版 モノノ怪』2024年公開！神谷浩史演じる“耽美な薬売り”が大奥へ…特報解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Aug 2023 07:37:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ『劇場版 モノノ怪』が2024年夏に全国公開することが決定！　新ビジュアル＆特報映像が解禁となり、主人公・薬売り役を神谷浩史さんが演じることが明らかになりました！ 2007年にフジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/166bb3b1e95a5f7b9982f7286c0eda0a.jpg" /><br />
アニメ『劇場版 モノノ怪』が2024年夏に全国公開することが決定！　新ビジュアル＆特報映像が解禁となり、主人公・薬売り役を神谷浩史さんが演じることが明らかになりました！</p>
<p>2007年にフジテレビの深夜アニメ枠「ノイタミナ」にて放送された『モノノ怪』。「ノイタミナ」15周年の企画として行われたファン投票で、数十作品の中で上位となった人気作です。</p>
<p>また『空中ブランコ』『C』『つり球』『ガッチャマン クラウズ』などの個性的な作品を作り続けてきた中村健治監督の原点となる作品でもあります。</p>
<p>昨年、『モノノ怪』の放送から15周年の記念企画のひとつとして、大奥を舞台とした、完全新作の劇場版プロジェクトが発表されました。</p>
<p>アニメーション制作はツインエンジングループの制作スタジオを束ねる「EOTA」。「EOTA」内には、大小のクリエイターユニットが多数存在し、今回『劇場版 モノノ怪』のために中村健治監督を中心とした体制を構築しています。</p>
<h3>耽美な薬売りが、絢爛豪華な大奥に現る。</h3>
<p>新ビジュアルと、特報、主人公・薬売り役を神谷浩史さんが務めることが発表され、合わせて、キャラクターデザインは漫画家の永田狐子さん、アニメーションキャラデザイン・総作画監督は『つり球』『ガッチャマン クラウズ』で中村健治監督とタッグを組んできた高橋裕一さんが担当することも明らかとなりました。</p>
<p>新ビジュアルは、劇中でキーポイントとなる要素を散りばめ、本作の世界観を表現したデザインに。圧倒的な存在感を放ち、口元に指先をあてる耽美な薬売りの姿・表情は、華やかに美しく描かれ、閉ざされた空間“大奥”で巻き起こる事件への興味を駆り立てます。</p>
<p>特報は、薬売りが本作の世界へと誘う声と共にスタート。神出鬼没で、謎多き男・薬売りが、煌びやかな女中たちの間でも一際目立つ黒い衣装を纏い現れます。</p>
<p>劇場版のスケールを感じさせる壮大な音楽と並走して、独特な色使いと緻密な美術で『モノノ怪』ならではの印象的なカットが連続していきます。</p>
<p>男子禁制の大奥で、女中たちが生み出す情念と、そして神谷さんが作り上げる薬売りに期待が高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0x-SryQQmRs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 モノノ怪』特報／2024年 夏 全国ロードショー！<br />
https://youtu.be/0x-SryQQmRs</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■あらすじ<br />
モノノ怪生まれるところに何処からともなく現れ、モノノ怪を斬り、祓い、そして鎮め、救う——謎の男・”薬売り”。此度、薬売りが現れたるは、女たちの情念が渦巻く”大奥”。豪華絢爛で荘厳美麗な世界に潜む”女の情念”と、そこで生まれる”モノノ怪”の正体とは——。</p>
<p>『劇場版 モノノ怪』特報／2024年 夏 全国ロードショー<br />
監督:中村健治<br />
キャラクターデザイン:永田狐子<br />
アニメーションキャラデザイン・総作画監督:高橋裕一<br />
美術設定:上遠野洋一 美術監督:倉本章 斎藤陽子<br />
色彩設計:辻󠄀田邦夫 ビジュアルディレクター:泉津井陽一<br />
3D 監督:白井賢一 編集:西山茂 音響監督:長崎行男 音楽:岩崎琢<br />
プロデューサー:佐藤公章 須藤雄樹 企画プロデュース:山本幸治<br />
制作:EOTA 製作:ツインエンジン</p>
<p>・劇場版公式サイト:https://www.mononoke-movie.com/<br />
・十五周年記念サイト:https://www.mononoke-15th.com/<br />
・公式 Twitter:@anime_mononoke ( https://twitter.com/anime_mononoke )<br />
・ハッシュタグ:#劇場版モノノ怪 #mononoke</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112076" rel="noopener" target="_blank">アニメ15周年『モノノ怪』舞台化！原点「怪～ayakashi～」より「化猫」2023年2月上演<br />
https://otajo.jp/112076</a></p>
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		<item>
		<title>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？</title>
		<link>https://otajo.jp/108825</link>
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		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 19:17:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DRAGON BALL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[野沢雅子]]></category>
		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日より公開中！）より、神谷浩史さんと宮野真守さんのインタビューをお届けします。 常に高みを目指 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0224-2f1.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日より公開中！）より、神谷浩史さんと宮野真守さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！ </p>
<p>孫悟飯とピッコロにスポットが当てられた今作。2人の前に、新生レッドリボン軍のDr.ヘドが新たに生み出した究極の人造人間 ガンマ1号＆ガンマ2号が立ちはだかります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織＜レッドリボン軍＞。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ1号、2号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
＜新生レッドリボン軍＞の目的とは？　迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!! </p></blockquote>
<p>ガンマ1号役の神谷浩史さんと、ガンマ2号役の宮野真守さんに演じるキャラについてや、『ドラゴンボール』の魅力など語っていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0206-2f1.jpg" />
<h3>『ドラゴンボール』特有の戦い方「聴き逃さないように勉強しながらやっていました」</h3>
<p><strong>――『ドラゴンボールGT』では初々しい神谷さんの出演シーンもありますが、また『ドラゴンボール』作品に出演され感慨深いところもありますか？</p>
<p>神谷：</strong>もちろんそれはそうですよ。当時を考えると、自分が声優を続けていられるかも不確かでしたから、そこから20数年間、声優を続けてこられたおかげで今も作品に関われているということを考えると、本当に継続は力なんだなと実感しますね。</p>
<p><strong>――ピッコロ役の古川登志夫さんと宮野さんはご一緒に収録もされたそうですが、ずっと「ピッコロさん」と“さん”付けで呼んでいたそうですね。</p>
<p>宮野：</strong>ピッコロさんは“さん”付けでしょ！　悟飯の師匠ですから、悟飯と同じ気持ちになっちゃいますよね。僕も育てていただきましたから(笑)。呼び捨てには出来ないです。</p>
<p><strong>――今回ネタバレがとても厳しく情報が予告のみ（※取材時）で、ガンマ1号＆2号がどのようなキャラかよくわからず……。ヒーローと言っているのに敵役として登場するので。</p>
<p>宮野：</strong>そこなんですよ！　見る側にもそういう情報であってほしいというのは僕らも同意見で。そこを掘り下げてしまうと映画の内容になってしまうんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58-1.jpg" />
<p><strong>――どんなキャラかざっくり教えてほしいな、と思ったのですが、やはり難しいのでしょうか……？</p>
<p>神谷：</strong>スーパーヒーローです。</p>
<p><strong>――（笑）。</p>
<p>宮野：</strong>キャラクターの物語に付随するところはまったく言えないんですけど、でも神谷さんと一緒になるということで僕はすごく安心感がありました。きっと対比になるキャラクターなんだろうな、という思いはあったので、「たぶんだけど僕がおバカかな？」と思ったら、僕がおバカなほうでしたね（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>あはははは！　たぶん、だけどね！</p>
<p><strong>宮野：</strong>おバカというか、軽いというか（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>そういった意味でいうと、スーパーヒーローであるということと、僕とマモちゃんが声をやらせていただくという時点で、「あ、なるほど！」と僕は思ったんですよ。スーパーヒーローということを大前提に誰が声をやるのか、となったときに、僕とマモちゃんを選んでくれたんだ！って。</p>
<p>じゃあ僕たちはみんなが思い描くスーパーヒーローをやろうぜ！と、＜ちゃんと実直な真面目なスーパーヒーロー＞ガンマ1号と、＜スーパーヒーローたるものは周りからこう見られたら、よりスーパーヒーローっぽくなるんじゃないかと研究している＞ガンマ2号の2人になっています。</p>
<p><strong>宮野：</strong>確かに、2号はずっとヒーローのポーズとってますからね。</p>
<p><strong>神谷：</strong>「スーパーヒーローにはポーズが必要なんだ」と主張してポーズを取り続けている2号と、「そういうものは必要ない」と思っている1号ですね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>2人で1つ感はありますよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" />
<p><strong>神谷：</strong>その2人が物語にどう関わっていって、じゃあ敵なの？っというところは、ぜひ劇場で確かめていただきたいです。彼らなりの正義感というのは当然持ち合わせているだろうし、それが彼らの言葉を通して言うとスーパーヒーローということになってくるんだと思うんですけど。</p>
<p>ただ、言葉としてはスーパーヒーローと正義の味方というのは似て非なるものだと僕は思っているんですね。なので、果たして彼らは正義の味方か？というのはちょっとまた違う話になってくると思うんですよ。<br />
それで、彼らのことはDr.入野自由が作ったので。</p>
<p><strong>宮野：</strong>Dr.入野自由が（笑）。<br />
※ガンマ1号＆2号を生み出したDr.ヘド役は入野自由さん。</p>
<p><strong>神谷：</strong>彼（Dr.ヘド）の趣味を多分に受け継いでいる感じになっているんだと思うんです。だから、まあ人造人間ですから作られたスーパーヒーローではあるので、そういう正義感というか、スーパーヒーロー像はDr.入野自由が思い描いた何かだとは思います。</p>
<p><strong>宮野：</strong>人造人間という作られた存在ではあるので、その目的を与えられた存在。でも、与えられた目的に対しては真っ直ぐなので、自分たちの信じる道というか、戦うべきものに対して非常に真っ直ぐな2人であることは確かです。そこがさらに物語の中でフックになってくる、印象的な判断をする場面も出てきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f.jpg" /><br />
<strong>――神谷さんから見た、宮野さんが演じるガンマ2号の印象は？</p>
<p>神谷：</strong>スーパーヒーローですね！　</p>
<p><strong>宮野：</strong>角が2本あるしね！(笑)</p>
<p><strong>神谷：</strong>角2本あるし。スーパーヒーロー以外の何者でもないよ。そして、マモちゃんのやっぱり存在感と説得力ですよね。僕も本当にマモちゃんは大好きだけど、みんな好きじゃないですか。だから、そういう魅力溢れる人が“自分がスーパーヒーローなんだ！”と言っちゃっている時点で、正直絶対スベるんですよ。でも、それをちゃんと成立させる力を持っているというのは、すごいことだと思います。</p>
<p><strong>宮野：</strong>昔、とある作品で同じようなことを言われましたね（笑）。「宮野だから成立する」みたいな。また言ってもらった感じがして嬉しいです。</p>
<p><strong>神谷：</strong>特別な役者さんなんだと思うんですよね。他の人がやっていたら、「あ、スーパーヒーローなのね、へえ」くらいなんですけど、マモちゃんだと「だよね！」という、「スーパーヒーローだもんね」と説得力がある。</p>
<p><strong>宮野：</strong>嬉しい！　昔「銀河美少年！」って言ったこともあったんですよ（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>どうかしてるよね（笑）。</p>
<p><strong>宮野：</strong>でも、「言いそう」って言われました（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>本当に言いそうだもん。普通はそんなの成立させられないよ。それを成立させられる力を持ってるんだと思うんですよ。だから、2号はそういう人です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0217-2f1.jpg" /><br />
<strong>――宮野さんから見て、神谷さんが演じるガンマ1号の印象は？</p>
<p>宮野：</strong>1号が居てくれなかったら、成立しないので。ガンマ2号だけだったら、たぶん何のミッションもこなせない。それが神谷さんで、しかも冷静沈着な性格という設定があったので、もう存分に甘えようと思いました。僕が先に収録していた部分もあり、アドリブを入れなきゃいけないところもあったんですけど、「絶対大丈夫だから思いっきりやろう！神谷さんだから」と思って（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>そう思ってもらえるのは有り難いですよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>ずっと一緒にやってきたし、「マモちゃんだから」って言ってくれるだろうし（笑）。絶対に成立させてくれるというか、その安心感は半端なかったので、僕は思いっきりできましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/692107848dd3c796d4cdd4504b089572-1.jpg" />
<p><strong>――悟飯役の野沢雅子さんと一緒に収録された部分もあったそうですが、野沢さんに影響された部分はありましたか？</p>
<p>神谷：</strong>僕はマコさんのこと大好きなんですよ。だから、一挙手一投足を見逃すまいと思って、ずっとお姿を見ていたんですけど、マイクの前に立って並んで台本と向き合っているときは、やはりお仕事なのでそんな余裕もなく。ただひたすら実直にガンマ1号として悟飯と戦うということに集中していました。でも、とても楽しいアフレコではありました。</p>
<p><strong>宮野：</strong>この状況下というのが本当に悲しいなと思いましたね。一堂に会してアフレコできたら、もしかしたらもっといろんなお話もいっぱいできたのかな、と思うと。今の収録の仕方だと本当に時間が限られていて、“集中して録る”という時間でしかなかったりするので。</p>
<p>僕は古川さんとご一緒させていただいたんですけど、いろんなお話をする時間はなかったんですが、それでも憧れのピッコロさんなので、第一声を聴いたときは「本物だ！」しか僕の心にはなかったです（笑）。<br />
でもそのファンの心はグッと抑えながら、ちゃんとガンマ2号として相対する中で、『ドラゴンボール』の戦い方って特別で特有な部分があったりするので、ピッコロさんのすごい表現を見ながら勝手に引っ張ってもらっていましたね。見逃すまい、聴き逃すまいとその場で瞬時にたくさん勉強していました。</p>
<p><strong>――『ドラゴンボール』の戦い方として特有な部分とは？</p>
<p>宮野：</strong>やっぱり、やられ方とか、連続エネルギー弾のダダダダダダダッとか。真似ではやっていましたけど、本物を見たときに「あ、そうやっているのか！」と。ガンマ2号が圧倒する場面もあったりするので、やられているピッコロさんの姿などもたくさん見たんですけど、そのやられ方も本当に様々で。ぶつかるものによって全然声の出方が違うとか、攻撃の種類によって体の形が全然違うんだというのが音で聴こえてくる。そういうものを聴き逃さないように勉強しながらやっていました。</p>
<h3>「僕らは鳥山明の世界観を熟知している」鳥山明の描く世界観＆キャラクターで育った2人</h3>
<p><strong>――古川さんがガンマ1号、2号のキャラ分けがすごいと感動されていて、どう作っていったのか聞きたいと仰っていました。</p>
<p>宮野：</strong>僕ら2人は一緒に録れなかったんですよ。</p>
<p><strong>神谷：</strong>なので、少なくとも今回は鳥山先生がキャラクターデザインをされて、脚本も鳥山先生が書いてくださっているので、ハッキリ言ってあの見た目でこのセリフをどう成立させるかというのは、もう見たらわかるんですよね。それ以外のセリフの見せ方がないというか。</p>
<p>だから、答えはもう用意されていて、そこに対してどこまで寄り添っていけるのか、どこまで自分の味を付けていけるのか、ということが重要視されていることなので、2人でどうしようか？みたいなことはたぶん必要なかったんですよ。でももし、2人で話し合う場所があったらあったで、また違うアプローチの仕方があったかもしれないですけれど、それを必要としないくらい、材料があったんです。</p>
<p><strong>宮野：</strong>もう僕らは鳥山明の世界観を熟知しているので！　この見た目で、このポージングで、この性格でとか言ったら、もうねえ？</p>
<p><strong>神谷：</strong>こうだよね、というのはたぶんもうあるんだと思います。</p>
<p><strong>――それは鳥山先生の描くキャラクターが完成しきっているから、ということも大きいと思います。鳥山明先生が描くキャラクターや世界観の魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>神谷：</strong>『ドラゴンボール』のキャラクターですごく好きなのが、最後の天下一武道会で出てきた、トランクスと戦う相手の「オトコスキー」というキャラがいるんです。ネーミングもストレートですごくないですか？</p>
<p><strong>宮野：</strong>だから発想力がすごいんですよ！　初期の天下一武道会でそれこそ「男狼」というキャラがいるんですけど、それが亀仙人にすごい恨みを持っていて。なぜなら、月を壊されたから人間の男の姿に戻れないと。それでクリリンの後頭部を見て人間に戻して貰うんですけど……。戻らないほうが良かったんじゃないか？ってみんなで言うというシーンが大好き過ぎて（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごい覚えてるわ、それ。</p>
<p><strong>宮野：</strong>男狼って！</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごいバランスなんですよ、なんか。</p>
<p><strong>宮野：</strong>だからそこなんですよ。鳥山明ワールドは刷り込みのように僕らの中にあって。そのギャグとシリアスのバランスが最高！</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごいですよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>戦闘はこんなにカッコイイのに、みたいな。「バクテリアン」ってキャラいたじゃないですか。</p>
<p><strong>神谷：</strong>いた！　臭いやつね！</p>
<p><strong>宮野：</strong>クリリンと戦うんですけど、クリリンがもうダメだ～！となったときに、悟空が「おまえには鼻がないじゃないかっ！」って。</p>
<p><strong>――「そうか！」とクリリンも気づいて受け入れるという（笑）。</p>
<p>宮野：</strong>今は絶対出来ないですよ、鼻がないって（笑）！</p>
<p><strong>神谷：</strong>じゃあ、クリリンって何なの!?っていう（笑）。もう存在としてずっとあいつはグレーなんですよね。人間なの？って。</p>
<p><strong>宮野：</strong>でも地球人最強なんですよ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0222-2f1.jpg" />
<p><strong>――お二人にとって改めて『ドラゴンボール』はどのような作品でしょうか。</p>
<p>神谷：</strong>もうなんかわからないんですよ。だってもう教科書のやつじゃん、みたいな。『ドラゴンボール』って教科書に載ってるやつでしょ？載ってないんだっけ？みたいな。</p>
<p><strong>宮野：</strong>歴史のことを聞かれてるような（笑）。それに近い感じで、みんなその魅力知ってるでしょ、みたいな感じではあるんですけど。本当に物心ついた子供の頃から、僕の近くに悟空は居た。それで、悟空と一緒に修業をしていた過去もありますから（笑）。重いリストバンドみたいなやつも買ったもん。それで、ボトッ！て落として、シュシュシュッとかやってましたから。</p>
<p><strong>神谷：</strong>亀仙流の修業ね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>あと悟飯がビーデルさんに気（き）を教えるやり方があるんですけど、それもトイレでずっと1人でやっていました。絶対に気は使えると思ってたから。</p>
<p><strong>神谷：</strong>ね！　舞空術出来ねえな、と思ったもんなー。</p>
<p><strong>宮野：</strong>悟空が瞬間移動はイメージ力が大事と言っていて、行ったことがあるところならどこでも行けると言うから、すごいイメージの練習をしましたからね。僕は行ったところを事細かに思い浮かべる練習をずっとしてました、中学校の登校中に。まじでやっていました。</p>
<p><strong>神谷：</strong>でも、それくらい影響力があった。僕が小学生の時に連載が始まってアニメ化して、中学生くらいのときに『ドラゴンボールZ』だったんですよね。TV放送をずっと見ていて、でも中学生になると受験勉強のために塾に通わなきゃいけなかったから、Aパートまでは見られたけど、Bパートは見られない、みたいな感じだったんですよ。でも、やっぱりAパートを見ただけでも、塾に行く自転車のペダルを漕ぐ足に力が入り、自分がものすごく強くなったような感覚になって。</p>
<p><strong>宮野：</strong>あはははは！　気を感じたんだな～（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>自分の気を感じて全速力で自転車を漕いで塾に行っていましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1e3497fd51610e840c2223e2e91b17bc-1.jpg" />
<p><strong>――また、『ドラゴンボール』は基本的に悟空が主人公ですが、今回は悟飯とピッコロにフィーチャーされているということで、ストーリーの印象をお聞かせください。</p>
<p>神谷：</strong>まず、レッドリボン軍を扱うんだ！と思いました。レッドリボン軍いたね！壊滅してなかった!?と思って。</p>
<p><strong>宮野：</strong>びっくりしましたよね。壊滅してなかったんだ～！みたいな。</p>
<p><strong>神谷：</strong>あれだけ悪の限りを尽くして地球を滅ぼしかねない生き物まで作り、それをやっとこさ悟空たちが倒して、それでもう終わっていたはずなのに、まだその火種が残っていて悪さをしようとしている奴らがいて、新たに生み出された人造人間、ガンマ1号＆2号という新たなナンバリングが出てきて、そこに僕らがキャスティングしてもらえたんだ！という、僕の知らない歴史がここでまた生まれているんだなと思いました。</p>
<p><strong>宮野：</strong>僕は意外でした。いわゆる日常ドラゴンボールだなと思って。</p>
<p><strong>――日常!?</p>
<p>宮野：</strong>今までの宇宙でドッカンバッカンじゃなく。ピッコロさんがフィーチャーされるということは、そういうことなんだなって。『ドラゴンボールZ』の後半から、地球人側やナメック星人側と、サイヤ人との力の差が凄すぎて（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>地球人はもう対抗できないよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>ここのところ、あまり戦いには参戦していなかったピッコロさんや地球側にスポットが当たるということは、これまでとまったく違うストーリー性なんだろうなと思ったら、まさにその通りで。懐かしい感じがしたというか、日常ドタバタの中に事件が起こる。</p>
<p><strong>神谷：</strong>確かに。</p>
<p><strong>――最近はもう宇宙で神様と戦っていたりしましたからね。</p>
<p>宮野：</strong>そうなんですよ（笑）。そうじゃなくて、ピッコロさんがパンちゃんの面倒を見るところから始まるので。そういうところが、懐かしい感じがして。</p>
<p><strong>――懐かしいといえば、カリン様など初期からのキャラクターも登場しますよね。では、シリーズファンは「懐かしい！」「嬉しい！」と思う部分も多いのでしょうか。</p>
<p>宮野：</strong>心を掴まれるところがたくさんあると思います！　鳥山明渾身の一作とキャッチコピーが付いていますけど、まさに鳥山先生のセリフ回しだったり、キャラクターの動かし方などの演出がふんだんに盛り込まれているので、ギャグの感じも懐かしいし。でも、それでいてビジュアルは新しい技術を取り入れていて、その融合的なところはすごく面白いものになっていますね。</p>
<p><strong>――楽しみです！ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
悪の組織〈レッドリボン軍〉が復活！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』特別映像「最悪の誕生」編解禁<br />
https://otajo.jp/108474<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108474" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		<item>
		<title>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 01:45:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日公開）より、野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビューをお届けします。 常に高みを目指し進化 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0197-2.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日公開）より、野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！ </p>
<p>孫悟飯とピッコロにスポットが当てられた今作。最新の技術を駆使し、原作者・鳥山明先生が感動したと語っている最高密度の映像クオリティで展開される“超バトル”や、ピッコロが眠っていた力を発現させた新形態＜ピッコロ(潜在能力解放)＞も見どころです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
TVアニメシリーズから30年以上に渡り、主人公・孫悟空と共に息子の孫悟飯、孫悟天を演じている野沢雅子さんと、悟飯の師とも言えるピッコロを演じる古川登志夫さんのレジェンド声優にインタビュー！</p>
<p>悟飯とピッコロの関係性やアフレコについてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0193-2.jpg" />
<h3>「悟飯は命よりも大切な人がピッコロさん」</h3>
<p><strong>――（インタビュー時点で）まだ予告編しか見れていないので、今作がどのような作品になっているか、台本を読んだときの印象をお聞かせください。</p>
<p>野沢：</strong>「今回こうなんだ！いいな！」ってなりました。ちょっとでも喋っちゃうとネタバレになっちゃうので（笑）。お客さんに観て驚いていただきたいから、もう1カットも喋っちゃダメですよね。</p>
<p><strong>――ええ！そうなんですか。厳しいっ（笑）！</p>
<p>野沢：</strong>絶対そうですよ！　これから観る人がいるので1カットも喋っちゃダメです（笑）。うふふ（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>何も質問できなくなっちゃう（笑）。</p>
<p><strong>――でも、今回は悟空ではなく、悟飯がメインと聞いたときのお気持ちは？</p>
<p>野沢：</strong>悟飯がメインと聞いたときに、私は「あ！ピッコロさんとの話だ！」と思いました。悟飯はもう、お父さんの悟空よりはピッコロさんですからね。悟空は1人でもなんとかやっていけるだろうって（笑）。ピッコロさんは1人でやっていけないということじゃなくて、「ピッコロさんと一緒に」「ピッコロさんのためなら」という悟飯の想いですね。</p>
<p><strong>――悟飯的には、お父さんよりもやはりピッコロさんなんですね？</p>
<p>野沢：</strong>そう。ピッコロさんなんですよ～。悟飯くんはね（笑）。もうお父さん以上ですから。</p>
<p><strong>――普通のいわゆる師弟関係とは違う、“もう1人のお父さん”みたいなところがあるのでしょうか？</p>
<p>野沢：</strong>そうです。悟飯にとっては命の恩人でもあるし、お父さんでもあるし、命よりも大切な人がピッコロさんです。悟空もそれなりには大切なんですけど（笑）、お父さんは1人でも生きていけるだろう、というのが悟飯。</p>
<p><strong>古川：</strong>あっけらかんとしているところが悟空の魅力ですからね。</p>
<p><strong>野沢：</strong>ピッコロさんは常に側に居たい！というのが悟飯くんなんですよ。</p>
<p><strong>――古川さんは台本を読んだときの印象は？</p>
<p>古川：</strong>常に最新作というのは最高の進化系なわけですよね。だから、台本を読んでもそう思いました。鳥山先生が全面的に関わっていらっしゃる脚本ですし、もう文句ナシにこれが一番最新作であり、最高クオリティーだと感じました。</p>
<p><strong>――鳥山先生がセリフまで作り込まれたと仰っていますが、今までと少し違うなと感じた部分はありましたか？</p>
<p>古川：</strong>悪役ひとつ描くにしても、ちょっと立ち位置が違うかなと。すでに予告編で解禁になっていますが、ピッコロがビジュアルでも変容していきますし、そういうところも今までなかったことですよね。悟空はもちろんですけど、ベジータにしてもどんどん進化していくじゃないですか。でも、ピッコロはなかったんですよね。それで今回、初じゃないですか！　そういう意味でも自分としては嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" />
<p><strong>――満を持してここでピッコロなんだ！という少し意外性もありました！</p>
<p>古川：</strong>特に、悟飯とピッコロの師弟関係のエピソードは、『ドラゴンボール』全体のお話の中でも非常に大きなファクターでインパクトのある話ですので、それがフィーチャーされて、しかも子供のときから成長してまた変化している部分もあるし、やっとスポットが当たったな！と。（ピッコロは）ずっと家政婦のような感じでしたから（笑）。パンのお守りをしたり、料理のレシピまで教えたり（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>本当にね、お守りですよね（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>「本当にZ戦士なのか、こいつは!?」と思うくらいで（笑）。だから『復活の「F」』のときにちょこっと戦ったときもすごく嬉しかったんですけど、今回はもう大変！というくらいで。しかも悟飯との共闘が見せ場でもありますし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" />
<p><strong>――ポスターのビジュアルも2人一緒にセンターですよね。</p>
<p>野沢：</strong>お互いがお互いの命のように大事なんでしょうね。</p>
<p><strong>古川：</strong>今回、悟飯も学者然としているところから戦士らしくサイヤマンのときのようになりますからね。勉強家で真面目な学者然とした悟飯ではなくて、戦士として熟成してきていて、師であるピッコロと同等の力を得てくるというところもあります。</p>
<p><strong>――野沢さんとしても悟飯で思い切り戦えるのは気持ちが良いですか？</p>
<p>野沢：</strong>気持ちいいです。小さいときから「偉い学者さんになりたい」というのが悟飯くんですが、ピッコロさんのためだったら、それは2番目になるんですよ。もう何が何でもピッコロさん。何かあったら、何をおいても、即駆けつける。例えば、自分の父親の悟空に何かあったと言われたとしても、「お父さんならなんとかできるだろう」とピッコロさんのほうに行きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/6acda08ec19e8fb2689b5ecb88958ca3.jpg" />
<p><strong>――コロナ禍というご時世ですが、アフレコはご一緒にできたのでしょうか？</p>
<p>野沢・古川：</strong>はい。</p>
<p><strong>古川：</strong>1年以上かけて飛び飛びでアフレコしたので、その度に画が進化していくんですよ。最初は線画だったのが、少し色がついたり。3D的な立体感など圧倒的ですね。だから、再度録り直したりもありました。</p>
<p><strong>野沢：</strong>私は画があるとその中に入り込んじゃいますよね。</p>
<p><strong>古川：</strong>マコさんは直感的なところがあって、何もなく、ワーッとやっちゃいますから、天才的です。僕は「このカットではこうやって言おう」「ここではグワーッと言おう」とか、書いておかないと出来ない。でも、それを見ている暇は実はないんです（笑）。だけど一応練習して。けれど、マコさんは瞬時に台本なしで平気なんです。すごい掛け声の名士でもありますし、夜中2時に起きてもかめはめ波が撃てるそうですから（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>そうなんです。起きてすぐにかめはめ波が撃てます、って言ったらみんなに笑われました（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>プロ中のプロですよね。その後を追いかけていますけど、なかなか追いつけないです。</p>
<p><strong>野沢：</strong>声が出ない、というのはないと思います（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>ないんですよ、これが。普通、そんなこと断言できる人いませんものね。<br />
今回嬉しかったのは、マコさんと一日中、朝から晩までみたいな録り方で、2人だけでアフレコできたんです。コロナ禍なので、スタジオのマイクが4本くらいあるところを端と端でソーシャルディスタンスを取りつつ、一緒に収録しました。</p>
<p>さっきも取材でマコさんと2ショット写真を背中合わせで撮らせてもらったりして、「これ、この世界を目指した頃の若いときの自分に見せてやりたい、聞かせてやりたい」と思いましたね。それくらいの方ですから。何時間も2人だけで同じスタジオに居て仕事ができるというのは、本当に嬉しかったです。<br />
もう自分を褒めてやりたいですね！　2ショットで写真を撮ったり、2人だけで掛け合いできたりするという状況自体を「お前、よく頑張ったじゃないか」という感じがしますよ（笑）。昔の自分だと、夢のまた夢ですから。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0189-2.jpg" />
<p><strong>野沢：</strong>ゲストキャラと絡むときは、一応構えるというか、どういう風にくるかわからないんですよね。古川さんとは、もうすべて自分では一体じゃないかと思うくらいに「絶対にこう来てくれる」というのが、なんとなく自分の中でわかっていて。だから入り込んでやっていけるんですけど、ゲストキャラの方は反応を伺うところがあるんです。「こうくるのかな？」と、いくつかパターンを自分の中で考えておいて受ける。それはテストのときに1回でわかるので、本番までには「どうくるかな？」と余分な気持ちはあってはいけないんです。そういうことがなくて、一体になって入り込めるのは楽でいいんですよ。</p>
<h3>敵役キャストと会話をしない野沢雅子　古川登志夫に「手加減しろ」と威圧!?</h3>
<p><strong>――悟飯は久々に大活躍すると思いますが、演じる上で意識した部分はありますか？</p>
<p>野沢：</strong>私は改めて意識というのはしないんです。中に入っていくというのが私のやり方で。意識すると1つ薄い壁ができてしまうので、それを突き破ってというのはしたくないんですよ。もう常に前に。ピッコロさんと一緒に、という気持ちでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/692107848dd3c796d4cdd4504b089572.jpg" />
<p><strong>古川：</strong>マコさんの場合はある種の天才だから、僕らみたいな役作りと違いを感じますね。もっと超越している感じがします。キャラクターの前、マイクの前に立つ間に、スッとキャラクターができちゃうみたいなところがあるんですよ。それは、僕らみたいに一生懸命計算尽くしてやっても勝てない、何かプラスαのようなものを感じますね。</p>
<p><strong>野沢：</strong>だけど、役に入り込んでしまって、敵役の人には「こいつ～！」なんて思うこともありますけど（笑）。収録現場では1回テストをして休憩に入るので、その時間に皆さんいろんなことをお話しするんです。でも私は敵役の人とは、ほとんど会話しないです。</p>
<p><strong>古川：</strong>そこは徹底しているんですよ。だから、ピッコロに対しても最初はそういう感じで。悟飯の修業をつけるあたりからは全然変わって仲間みたいな感じになっていくわけですけど、それまではそんな感じでした。</p>
<p><strong>――それは少し現場に居るのがドキドキしませんでした？</p>
<p>古川：</strong>しましたよ、少し怖い感じでした（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>うふふ（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>ピッコロが悟飯を修業させ始めた頃でも、冗談でしょうけど、（初代ナレーションや界王役の）八奈見乗児さんとかと野沢さんがボソボソお二人でお話しをされていて。「古川、何お前、本気でフルパワーでやってるんだ。手加減しろ、相手は子供じゃねえか」とか言っているのが聞こえてくるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>そう！「子供なんだよ？」って（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>それで「僕は役柄でやらせていただいておりますので……」とジョークを受けて返したりして面白かったですね（笑）。</p>
<p><strong>――野沢さんの今回の悟飯から、どのようなピッコロが引き出されたと思いますか？</p>
<p>古川：</strong>やっぱり悟飯が成長した姿を見せる。共闘するというところまでいって、実際の戦いが始まってみてピッコロが気づく部分もあって。そういう意味では、悟飯がピッコロを“ピッコロとして存在たらしめている”。悟飯が子供のときから常にそうです。実は悟飯がピッコロを慕っているというよりも、ピッコロが悟飯を好きでしょうがないんですよね、放っておけないんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /><br />
<strong>――野沢さんは悟空ももちろん演じられているので、今作での悟空やベジータについても少しだけ教えてもらえますか？　今回はウイス様のところで一緒に2人で修業をしているんですよね。</p>
<p>野沢：</strong>そうなんです。でも、ベジータさんは修業しているかわからないですよね、わがままで（笑）。「もう今日は気が向かないから」なんて止めたりする気もします（笑）。みんながそれを認めて「もうしょうがない、ベジータさん」って、それが通っちゃう人ですから。<br />
ベジータのことを「わがままだな！」と悟空は年中言っているし、私もそう思うんですよ。だけど、やっぱり仲間だから「しょうがないな」と思いながらも堀川さんにはいつも言うんですよ、「わがままだから～」って（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1e3497fd51610e840c2223e2e91b17bc.jpg" /><br />
<strong>――また、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』のときよりも、今作はたくさんのキャラクターが出ているなと思いました。</p>
<p>古川：</strong>敵も面白いキャラがいっぱい出てきますね。ガンマ1号・2号に関してはイケメンでカッコイイし。</p>
<p><strong>――イケメンなんですね!?</p>
<p>古川：</strong>また声を当てている2人が人気声優さんですからね。※神谷浩史さんと宮野真守さん。</p>
<p><strong>野沢：</strong>イイ声してるし（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58.jpg" /><br />
<strong>古川：</strong>ガンマ1号・2号の演じ分けみたいな部分を2人で相談されたのかどうかわかりませんけど、ちゃんと分かれていて見事だなと思いました。話し合いをどのくらいしたんだろうな、と思うくらい演じ分けとキャラが立っているので。すごいキャスティングですよね。</p>
<p>僕はガンマ2号の宮野さんと2人で収録して。宮野さんはピッコロを呼ぶときに「ピッコロさん」と言うんです。“さん”を必ず付ける。理由を聞いたら、やっぱり子供の頃から見ていたキャラだから、なんとなく“さん”を付けちゃうと言っていました（笑）。<br />
宮野さんはガンマ2号をあっけらかんとしたキャラクターに作っておられて、神谷さんのガンマ1号はどちらかというと理知的な感じ。それが面白かったですね。</p>
<p><strong>――本当に楽しみです！ありがとうございました！</strong></p>
<p>ガンマ1号・2号を演じた神谷浩史さん、宮野真守さんのインタビューも公開予定なのでお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108518" rel="noopener" target="_blank">庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518</a></p>
<p>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/105894<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105894" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/108518</link>
		<comments>https://otajo.jp/108518#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 19:53:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[野沢雅子]]></category>
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		<description><![CDATA[6月11日より遂に公開となった全世界待望のドラゴンボールシリーズ最新作「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の超豪華声優陣が登壇する初日舞台挨拶が開催！　レギュラー声優の野沢雅子さん、古川登志夫さんに加え、新キャラクター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a2a6ba9434e581eb72fd36c3d4728804.jpg" /><br />
6月11日より遂に公開となった全世界待望のドラゴンボールシリーズ最新作「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の超豪華声優陣が登壇する初日舞台挨拶が開催！　レギュラー声優の野沢雅子さん、古川登志夫さんに加え、新キャラクター・Dr.ヘド役の入野自由さん、人造人間ガンマ1号役の神谷浩史さん、ガンマ2号役の宮野真守さん、そして、メガホンをとった児玉徹郎監督らが登壇しました。</p>
<p>野沢さんは「オッス!オラ悟空!、よろしくお願いいたします。悟飯です」、古川さんは「待たせたな、魔貫光殺砲!」とそれぞれが演じたキャラクターの決め台詞で会場を沸かせ登場。</p>
<p>公開を迎えた気持ちを聞かれた野沢さんは、「今回は悟飯くんが主で動くので、とてもあたたかい良い作品になっています」、古川さんは「感謝の言葉しかありません、感無量です。一言で言うとピッコロ可愛かったですね」、入野さんは「夢のような気分です、僕自身ドラゴンボールがずっと大好きで出たいと思っていたので、ものすごく興奮しています。こんな素晴らしいタイミングで素敵な作品で出られたことが幸せで堪らないです」、神谷さんは「初日を迎えられて舞台挨拶に立てて、大好きな野沢さんの隣に立てて本当に声優を続けていて良かったです。作品に関しては、監督最高でした!」、宮野さんは「僕も大ファンなんです。今日もちびっこがたくさん見に来てくれていますが、僕も目をキラキラさせながらドラゴンボールを見ていました。声優になるとは思っていなかったですが、彼らが声優になるかもしれない、そんなレジェンド級の作品に出られて幸せです。作品は、懐かしい映像やファンがワクワクするような展開が詰まっております」、監督は「パイロットを含めると4年ぐらいかかっておりまして、よく終わると早かったねといいますが、しっかりと長かったです（笑）」とそれぞれが熱い想いを挨拶しました。</p>
<p>本作で悟飯とピッコロがメインとなるとはじめて聞いた時の気持ちを野沢さんは、「びっくりしました悟飯が主で、大好きなピッコロさんも一緒で、嬉しかったです」、古川さんは「マネージャーから聞いた時は、自分が舞空術で飛んでいる気分でした。奥さんに赤飯炊こうと言ったら、ピッコロは悟飯たべないので、水でどうぞって言われました、冗談ですよ（笑）」とコメントし、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>そして古川さんと一緒にアフレコできたことに対して野沢さんは、「一緒だと、即身体で受けとめて、身体で返せるのが良かったです」、古川さんは「お芝居に関しては、打ち合わせなどなしで収録できました。オフの時間になるとやれてよかったね、という話をずっとしていました」と嬉しそうにコメント。</p>
<p>続いて役が決まった時の気持ちを入野さんは、「ドクター・ゲロの孫という設定からして、やった!という気持ちで嬉しかったですし、フォルムも含めて愛すべきキャラクターでワクワクしかなかったです。オーディションで決まった時は、嬉しさも限界突破しました」、神谷さんは「新規ナンバリングで人造人間の1号をやれるって、良いんですか!?そこからですよね!」、宮野さんは「鳥山明先生渾身の一作とありますが、鳥山先生が本当に脚本を書いてくださっているのがわかる。ピッコロの一言のギャグが面白くて、映画が始まってから、ずっと笑っていました。カーマインが、リーゼントが崩れないように車の天井が膨らんでいたり、そういう細かい芸がずっと散りばめられていて、素晴らしかったです」と答え、古川さんとアフレコが一緒だったことについても「“本物だ、本物だ”とずっと心の中で言っていました。一緒に演じると本物にしてもらえました」と感動していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0adecfc181f398703cdef380a5682e94.jpg" /><br />
それに対し古川さんは、「宮野さんは、なんて多彩な演技力を持った人なんだろうと思いました。喋りながら泣く笑うなど、難しいことがお手の物で、神谷さんも宮野さんもですが、人気実力のある3人とご一緒できて嬉しかったです」と思いを吐露。</p>
<p>さらに、神谷さんと一緒にアフレコをした野沢さんは、「最高です、とってもやりやすいです!美容室も一緒なんですよ（笑）、そのくらいの仲なので、考えないで戦えるんですよ」と美容室のエピソードを織り交ぜるまさかのエピソードで会場を沸かせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/49d1d3601bcf8fde551eeae2a425db4d.jpg" /><br />
それに対し神谷さんは、「すごく楽しかったです、野沢さんが大好きなので、特別でした。皆さんも富士山が見えたら得した気持ちになりません?それと同じ幸せな気持ちなんです。今までは美容室ですれ違っていたけど、一緒にスタジオで戦えるっていうのは良かったです（笑）。また、野沢さんでさえ、本番に対して試行錯誤している姿を目の当たりにすると頑張ろうと思えて、とても特別なアフレコになりました」と満足そうな様子でした。</p>
<p>また、普段敵役のキャストとはあまり口を聞かないという野沢さんは、「口を聞いてしまうと情が移ってしまうので、芝居に関係してくると思うんですよ、でも今回の神谷さんは大丈夫でした、美容室が一緒でしたから（笑）」と答え、再び会場は笑いに包まれました。</p>
<p>レッドリボン軍のDr.ヘド、マゼンタ、カーマインが冒頭のシーンを飾ったことについて入野さんは、「ものすごく大事なシーンかつ新キャラで大変でしたけど、見せ方がすごく面白かったので、真面目な会話の中でクスっと笑いながら、説明の内容が入ってくる、見終わった後に、このシーンめちゃくちゃ面白いじゃんと思いました」と話すと、宮野さんは「Dr.ヘドが説明している後ろでガンマ2号がとても動いているんです。そこへ監督にアドリブ入れてくださいって言われまして、さすがに全部は使われないと思っていましたが、本編を見たら全部使われていました（笑）」と続けると、監督が「今回のテーマは真剣にボケることなので、そういう意味ではたくさんのアドリブをありがとうございました」と感謝を述べる場面も。</p>
<p>次に本作のスーパーなポイントを聞かれた野沢さんは、「始まって東映というマークが出てから、最後までスーパーです!」、古川さんは「とにかくシナリオ、映像全てスーパーな見どころばかりですが、やはり庭付き一戸建てのピッコロの豪邸、不動産物件として見どころだと思います（笑）」、入野さんは「とにかくシナリオが良いというところがスーパーです。大きなスクリーンで見てほしいです」、神谷さんは「過去の回想シーンを今の映像技術で見られるっていうのは、特別だなと思いました」、宮野さんは「本作のルックは懐かしさもありつつ新しいというのと、ちゃんとガンマ2号の見せ場があります。そこは注目してほしいなと思います」、監督は「今回キャラクターや背景が3Dなど最新技術を駆使していて、まったく新しい表現となっています。ここにきて一つの節目としてお見せできたのではないかと思います。あと、こだわりのポイントの美術背景として、カメハウスが出ています。しっかりと写っているのが喜びです、探してほしいです」とそれぞれが見どころを語りました。</p>
<p>さらに宮野さんは、「特に激しい戦闘のシーンはより細かく動いているから、声を入れるのが大変ではあったのですが、はやく動いてくれると迫力ありますし、やりがいがありました」、入野さんは「特に好きなのは雨のシーンで、その動き1つ1つが凄まじいです。さらに予告にもある傘が飛んでいくところのカメラワークも好きで、ずっと見どころしかないです」と最新の映像技術ならではのポイントを述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a2a6ba9434e581eb72fd36c3d4728804.jpg" /><br />
最後に古川さんは、「アニメーションに代表される日本のポップカルチャーコンテンツは、世界中で高い評価得ていますが、中でもドラゴンボールというコンテンツは、その最高峰じゃないかなと思います。とにかく褒めどころいっぱいすぎて、世界中の人たちに、皆さんと一緒に喧伝(けんでん)していきたいなと思います」、野沢さんは「ドラゴンボールというのは、絶対に裏切りません!見ていただいて、楽しんでいただけると思いますので、今日見終わったら、皆さん1人が5人に連絡してください。よろしくお願いいたします」とコメントし、最後に全員で「魔貫光殺砲――――!!!!」とポーズを決め、イベントは大盛況のまま幕を閉じました。</p>
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<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
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<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		<item>
		<title>完全新作TVアニメ『うる星やつら』キスするあたるとラム・面堂・サクラたちも！第1弾PVに「違和感無いのが凄い」「不安が吹っ飛びました！」と大反響</title>
		<link>https://otajo.jp/107836</link>
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		<pubDate>Tue, 24 May 2022 03:31:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、完全新作としてTVアニメ化する『うる星やつら』が、2022年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほか各局での放送が決定！　そして第1弾キービジュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/54a68097d5ec8869f1823afef88d4ac4.jpg" /><br />
小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、完全新作としてTVアニメ化する『うる星やつら』が、2022年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほか各局での放送が決定！　そして第1弾キービジュアルとPVが公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/64e254336a9fa44270ee552d8159199d.jpg" /><br />
「うる星やつら」は、今なお第一線で活躍する高橋留美子先生による鮮烈のデビュー作。地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まります。大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて&#8230;あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結するキャラクターたちが彩るラブコメディ。</p>
<p>主人公の“ダーリン”こと諸星あたる役を神谷浩史さん、ヒロイン・ラム役を上坂すみれさん、三宅しのぶ役を内田真礼さん、面堂終太郎役を宮野真守さんが演じます。</p>
<p>さらに、チェリーこと錯乱坊役に高木 渉さん、サクラ役を沢城みゆきさんが務めることが決定。これまでと同じく、チェリーと高木さん、サクラと沢城さんのリンクビジュアルのほか、2人からはコメントも到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/54a68097d5ec8869f1823afef88d4ac4.jpg" /><br />
公開された第1弾キービジュアルは、道路の中央に立つあたると、逆さまに宙に浮かぶラムが見つめ合うデザイン。ストーリーの舞台であろう町並みが描かれているものの、家々の姿はぼやけ、あたるとラムの2人だけにピントが合っているという“エモく”そして“キュン”となるビジュアルとなっております。</p>
<p>第1弾キービジュアルと共に公開された第1弾PVは、宇宙人に襲われるあたる、空を飛ぶラム、怒りで机を持ち上げるしのぶ、カッコ良さ漂う“感じ”で名乗る面堂、眉間に皺を寄せるサクラ、食事中の錯乱坊が映し出されていき、キスをするあたるとラムや、電撃を浴びるあたるなど、ドタバタ感とワクワク感が織り交ざる、期待高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IOe1OPX7DKU" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「うる星やつら」第１弾PV<br />
https://youtu.be/IOe1OPX7DKU</p>
<p>このPVの公開に</p>
<blockquote><p>・ものすごく自然な声優さんの交代になってる　過去の作品を知っている人も知らない人も納得のCV<br />
・最高過ぎるだろ、こんな初代を彷彿させる声をよく再現できたよな〜神アニメの一つにしたいぐらい<br />
・違和感無いのが凄い、旧版に寄せて演じていく声優さん達に感謝<br />
・元祖をリスペクトしてくれている声優さんたちにも感動だし現代のクリアなタッチのアニメになっていることにも感動<br />
・前声優さん方へのリスペクトを感じる演技でもう…もうもうもう最高すぎる！不安が吹っ飛びました！キャラデザも高橋留美子先生の昔の絵柄を感じるのに現代風になってて…まさに令和版うる星やつらって感じで感動です
</p></blockquote>
<p>と、早くも期待の声と多くの反響が寄せられています。</p>
<p>そして、チェリーこと錯乱坊役に高木 渉さん、サクラ役を沢城みゆきさんが務めることも発表となりました。チェリーと高木さん、サクラと沢城さんのリンクビジュアルも公開され、“チェリー柄”のシャツを着た高木さんとチェリー、スタイリッシュなファッションの沢城さんとサクラという、キャラクターとキャストを“リンク”させたビジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/db7e912723cd1dfc23ab30b70e8d47d4.jpg" /><br />
<strong>・錯乱坊(さくらんぼう 通称チェリー) cv 高木 渉</strong><br />
“錯乱坊”と書いて“チェリー”と読む旅の僧。あたるを見るなり不吉な人相だと言い、たびたび悪い予感を的中させる。<br />
◆高木 渉コメント<br />
Q1.高木さんにとって「うる星やつら」とは?<br />
二枚目と見せかけて案外ポンコツだったり、可愛いけど怪力だったり、美人だけど大食漢、みたいな二面性のあるキャラクターがたくさん出てきて登場人物に惹かれますね。ドタバタコメディかと思いきやシリアスなお話も入ってきたりして、どこを切っても楽しめるエンタメの金太郎飴って感じです(笑)。</p>
<p>Q2. 錯乱坊(チェリー)の魅力と、その役を演じるにあたり大切にしたいこと、楽しみなことなど教えてください。<br />
神出鬼没で錯乱坊が絡むと大概事態が悪化するので、言ってみれば疫病神なんですけど(笑)、登場しないとちょっと寂しいというか、なんか憎めないんですよね。永井一郎さんの絶妙なさじ加減と、とてもチャーミングに演じてらしたキャラクター作りはとても真似出来ないのですが、物語のスパイス的な存在になれるように僕自身楽しんで引っ掻き回していきたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/406ca55c0a6a8771ca5907c68435a75c.jpg" /><br />
<strong>・サクラ(さくら) cv 沢城みゆき</strong><br />
スタイル抜群な美女。巫女としての顔を持ち、あたるを見るなり“女難の相が出ている”と忠告する。<br />
◆沢城みゆきコメント<br />
Q1. 沢城さんにとって「うる星やつら」とは?<br />
今回参加させていただくにあたり、改めて見直してみましたが、登志夫さんはじめ先輩方のエネルギーの凄まじさ(そして、その中にあってふわりふわりと異次元のキュートさで存在するラムちゃんの可愛さ)に、尻餅してしまいました。参りました&#8230;!!</p>
<p>Q2.サクラの魅力と、その役を演じるにあたり大切にしたいこと、楽しみなことなど教えてください。<br />
いったい本心はどこにあるのやら&#8230;(笑)掴みどころのない不思議な魅力の人だなと、個人的には感じています。少しづつ仲良くなっていかれたらいいなと思っています。</p>
<h3>Introduction</h3>
<p>「でもうちは、やっぱりダーリンが、好きだっちゃ。」<br />
地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まった&#8230;!<br />
今なお第一線で活躍する高橋留美子による鮮烈のデビュー作「うる星やつら」。小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを4クールに渡ってテレビアニメ化!<br />
(第1期 2022 年放送予定)<br />
監督は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」を手掛けた髙橋秀弥・木村泰大、シリーズ構成に「はたらく細胞」の柿原優子、キャラクターデザインに「おそ松さん」「映像研には手を出すな!」の浅野直之、アニメーション制作は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ、「炎炎ノ消防隊」の david production が担当。そして、主人公の“ダーリン”こと諸星あたると、ヒロイン・ラムという稀代のカップル役を神谷浩史と上坂すみれが演じる。<br />
大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて&#8230;あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結するキャラクターたちが彩るラブコメディ。<br />
目を見て「好き」と言えない今だからこそ届けたい。<br />
ゴージャスでタフ、クレイジーな“やつら”の青春がかけめぐる!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104795" rel="noopener" target="_blank">『うる星やつら』ラム役：上坂すみれ＆あたる役：神谷浩史で再TVアニメ化PV解禁！高橋留美子「とても嬉しいです」<br />
https://otajo.jp/104795</a></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>＜放送＞<br />
2022 年 10 月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始<br />
原作：高橋留美子「うる星やつら」(小学館 少年サンデーコミックス 刊)<br />
＜スタッフ＞<br />
監督:髙橋秀弥 木村泰大<br />
シリーズディレクター:亀井隆広<br />
シリーズ構成:柿原優子<br />
キャラクターデザイン:浅野直之<br />
サブキャラクターデザイン:高村和弘 みき尾<br />
メカニックデザイン:JNTHED 曽野由大<br />
プロップデザイン:ヒラタリョウ<br />
美術設定:青木 薫<br />
美術監督:野村正信<br />
色彩設計:中村絢郁<br />
CG ディレクター:大島寛治<br />
撮影監督:長田雄一郎<br />
編集:廣瀬清志<br />
音楽:横山 克<br />
音響監督:岩浪美和<br />
アニメーション制作:david production<br />
＜キャスト＞<br />
諸星あたる:神谷浩史<br />
ラム :上坂すみれ<br />
三宅しのぶ:内田真礼<br />
面堂終太郎:宮野真守<br />
錯乱坊 :高木 渉<br />
サクラ :沢城みゆき</p>
<p>公式 HP<br />
https://uy-allstars.com<br />
公式 Twitter<br />
https://twitter.com/uy_allstars 推奨ハッシュタグ:#うる星やつら</p>
<p>（C）高橋留美子・小学館/アニメ「うる星やつら」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新作熱望！アニメ『しろくまカフェ』「ペンギンさんの話だけで2時間話せる」「半田さんとの恋は実りません！」福山潤（パンダくん）＆遠藤綾（笹子さん）登壇一挙上映会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/106439</link>
		<comments>https://otajo.jp/106439#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 03:44:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」の全話一挙上映会開催を記念して、2022年3月20日(日)に新宿ピカデリーで行われた舞台挨拶に福山潤さん(パンダくん役)と遠藤綾さん(笹子さん役)が登壇し、作品の裏話や [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ad6c41734a62f49cb7de0500e2de79e4.jpg" /><br />
TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」の全話一挙上映会開催を記念して、2022年3月20日(日)に新宿ピカデリーで行われた舞台挨拶に福山潤さん(パンダくん役)と遠藤綾さん(笹子さん役)が登壇し、作品の裏話や当時の思い出を語りました。</p>
<p>ヒガアロハ先生原作で、「ココハナ」(集英社)連載中の「しろくまカフェ」は、2012年4月から1年間、テレビ東京他にてTVアニメが放送されました。シロクマくんが経営するカフェを舞台に、常連客のパンダくんやペンギンさん等、愛らしい動物キャラクターたちが繰り広げるほっこりスローライフを描いた、癒し系&#038;脱力系の新感覚動物アニメで、シロクマくん役を櫻井孝宏さん、パンダくん役を福山潤さん、ペンギンさん役を神谷浩史さん、グリズリーさん役を中村悠一さん、ラマさん役を小野大輔さん等の超人気声優陣が務めたことでも、話題を呼びました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/17cbf13fce0e3e94c16830788536c399.jpg" />
<blockquote><p>【「しろくまカフェ」全話一挙上映会開催記念舞台挨拶 詳細】<br />
■上映作品:「しろくまカフェ」第 10 話、第 11 話、第 12 話、第 13 話<br />
■日時:3 月 20 日(日)<br />
■登壇者:<br />
福山潤(パンダくん役)、遠藤綾(笹子さん役)<br />
MC:森雅紀</p></blockquote>
<p>TVアニメ全50話を4週に渡って上映していく全話一挙上映会。その第10話～第13話の上映後に、福山潤さん(パンダくん役)、遠藤綾さん(笹子さん役)が、福山さんが歌うエンディングテーマ「Bamboo☆Scramble」と共に登壇しました。</p>
<p>自身の楽曲について福山さんは「10年も前ですけど色褪せないですね!」と会場の笑いを誘いつつ、MCから《10周年》への思いを聞かれると、福山さんは「ずっと作品の記憶が残っているのでそんなに経っている印象がないのと、(作品を)愛してくださっている方がずっといらっしゃるので、《10周年》というのが不思議なんですよね」とコメント。</p>
<p>遠藤さんも同じく10年経った気がしないと話し、「(今でも)TVで動物を観ると「しろくまカフェ」のキャストさんたちの声が聞こえてくる」と自身の中で今も色褪せない作品であると語りました。</p>
<p>本作への出演が決まった経緯について質問されると、福山さんはシロクマくん役の櫻井孝宏さんと共に受けたと回答。「たまたま櫻井さんと同じ番組をやっていて、終わった後に“一緒にオーディションやりましょう!”という経緯だったことを覚えています」と明かしました。</p>
<p>一方の遠藤さんは日常的なセリフが多いキャラクターだったため、日常の言葉をセリフとして発することが難しかったと当時の印象を振り返ると、それを聞いた福山さんも、自身も含めて動物を演じる声優陣もデフォルメされていない動物たちにどのような声を当てるかで悩んだと語りました。</p>
<p>声優陣が様々なアプローチで役に臨む中、可愛くて高い声のパンダくんをどう作ったのかと尋ねられた福山さんは「自分の中で高いという印象がなく、無理なく演じていたのですが、“パンダくん、まだ出来ますか?”って聞かれることはあるので、その時は、“もちろん、全然できるよ”(笑)と答えます」と自信たっぷりに回答。</p>
<p>遠藤さんは役と自分との共通点を聞かれ、あまり似ていないとしつつも【周囲に直ぐ染まるところ】と【頑張らない感じ】を意識して演じていたと話しました。</p>
<p>役作りからアフレコの時の話になると、ペンギンさん役の神谷さんがツッコミのセリフを言う時に腕が漫才のツッコミの様に動いていたと遠藤さんが明かし、福山さんは「しろくまカフェ」以降、神谷さんが他にもペンギンの声をやっていたことに触れ、神谷さんの声を【嘴声】と評しました。</p>
<p>本日の舞台挨拶には不在でしたが、福山さんも遠藤さんも「ペンギンさんの話だけで2時間話せる!」と大きな盛り上がりを見せていました。</p>
<p>この日上映された第10話～第13話について聞かれると、遠藤さんは「半田さんとパンダくんの関係性が良く描かれていて好きな回でしたね。ただエンディングが半田さんの曲で終わらなくて良かったなと思いました(笑)演歌調なので(笑)」とコメント。</p>
<p>福山さんは「(13話で)パンダくんがずっとふざけているのに最後良いことやるじゃないですか。それによって株が上がることに対して僕が現場ですごく非難されました(笑)」と当時のエピソードを披露しました。</p>
<p>また半田さんの笹子さんへの想いが描かれていることに対して遠藤さんは「いい感じになって欲しくないんです。永遠に!いい感じになっちゃったら一つの物語」が終わっちゃいそうで」と笑顔で言い切り、会場を沸かせました。</p>
<p>印象に残ったゲストキャラクターは?という質問に関して福山さんはメガネザルを演じた石田彰さんを挙げ、どう演じるかをスタジオにいたキャスト陣が固唾を吞んで聞いていたというエピソードを披露。遠藤さんはキャラクター名とキャスト名が、どちらも動物であるアライグマ役のくじらさんが印象深いと答えました。</p>
<p>先日の配信イベントではキャスト陣から“新作をやりたい!”という声も上がった本作について、新作への想いを問われた福山さんは「キャスト含めて色んな人たちがやって欲しいって言っている作品ので、逆にやらないのが不思議です(笑)」と語り、遠藤さんも「やりたいです!キャストに会いたいですね。あの愉快な人たち(笑)半田さんとの恋は実りません!」と新作への期待を強く語り、客席からも拍手が巻き起こりました。</p>
<p>最後に福山は「44話の『いつもの動物園』と『雨の動物園』を劇場で観たいですね。控えめに言って僕の熱演が見れますので(笑)。当時まさかパンダくんに泣かされる日が来ようとは!と心を動かされたお話なので」とアピール。さらに、「皆さんの前でお話しさせて頂くのは10年近くぶりで、皆さんのご支持と、我々の愛を確認して頂けたと思います。本日はありがとうございました」と改めて作品への想いと感謝を語りまいｓた。</p>
<p>遠藤さんも「楽しかったり、しんみりしたり、ほっこりしたり色んなテイストがある作品で、本当に楽しくって。10年経ちますけど、こうしてまだまだ作品と繋がっていられるのは皆さんのお陰だなと思います。これからも“笹子さん役の遠藤綾です”と言える機会がたくさんあると嬉しいなと思います」と感謝の気持ちを伝えました。</p>
<p>最後は笹子さんが歌ったエンディングテーマ「みずいろ」が流れ、終始和やかな笑いに包まれたままイベントは終了しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101400" rel="noopener" target="_blank">『しろくまカフェ』公認カフェが宮古島にオープン！南国仕様のシロクマくんグッズや店内に豪華声優陣の直筆サインも<br />
https://otajo.jp/101400</a></p>
<h3>
全話一挙上映会情報</h3>
<p>■上映劇場<br />
新宿ピカデリー(東京都)<br />
なんばパークスシネマ(大阪府)<br />
ミッドランドスクエア シネマ(愛知県) ※Blu-ray 上映<br />
 ■上映期間・内容<br />
＜第2週＞:第2 クール<br />
3月 25 日(金)第 14 話~第 18話<br />
3月 26 日(土)第 19 話~第 22話<br />
3月 27 日(日)第 23 話~第 26話<br />
＜第3週＞:第3 クール<br />
4月1 日(金)第 27 話~第 30話<br />
4月2 日(土)第 31 話~第 34話<br />
4月3 日(日)第 35 話~第 38話<br />
＜第4週＞:第4 クール<br />
4月8 日(金)第 39 話~第 42話<br />
4月9 日(土)第 43 話~第 46話<br />
4月 10 日(日)第 47 話~第 50話<br />
※上映時間は後日公開いたします。<br />
■鑑賞料金　各回 1,300円均一<br />
※各種割引・招待券使用不可<br />
来場者特典あり(内容未定・数量限定) </p>
<blockquote><p>
【TV アニメ「しろくまカフェ」10周年記念 全話見Blu-ray BOX】<br />
■発売日<br />
2022年6月24日(金)<br />
■価格<br />
35,200 円(税込)<br />
■収録内容 ・TV アニメ「しろくまカフェ」本編第<br />
1 話~第 50話<br />
・特典映像(内容未定)</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル<br />
TV アニメ「しろくまカフェ」<br />
■スタッフ<br />
原作:ヒガアロハ/「ココハナ」(集英社)<br />
監督:増原光幸<br />
シリーズ構成:細川徹(「大人計画」所属)<br />
アニメ制作:studio ぴえろ<br />
■キャスト:<br />
櫻井孝宏(シロクマくん役)<br />
福山 潤(パンダくん役)<br />
神谷浩史(ペンギンさん役)<br />
中村悠一(グリズリーさん役)<br />
森川智之(パンダママ役)<br />
遠藤綾(笹子さん役)<br />
羽多野渉(半田さん役)<br />
川島得愛(リンリン役)<br />
小野大輔(ラマさん役)<br />
小西克幸(常勤パンダさん役)<br />
谷山紀章(ナマケモノさん役)</p>
<p>■「しろくまカフェ」公式サイト: https://shirokumacafe.jp/<!-- orig { --><a href="https://shirokumacafe.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■テレビ東京・あにてれ「しろくまカフェ」サイト<br />
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/shirokumacafe/index2.html<br />
■公式 Twitter:@shirokuma_cafe<br />
（C）ヒガアロハ/しろくまカフェ製作委員会 2012</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Mar 2022 02:58:58 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル＆入場者プレゼント追加情報解禁！　IMAX（R）/4DX/MX4D 上映も決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a37055ec60ac0067e68095deb18d077b.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル＆入場者プレゼント追加情報解禁！　IMAX（R）/4DX/MX4D 上映も決定しました！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として4月22日(金)に全国公開します！</p>
<p>今回、解禁された予告＜PART2＞の映像には、ピッコロが自身の姿を変えるシーンが描かれています。眠っていた力を発現させたその形態は＜ピッコロ(潜在能力解放)＞！　そして、新たに公開されたバトルシーンは未体験の映像表現で描かれています！</p>
<p>レッドリボン軍が新たに生み出した究極の人造人間 ガンマ1号＆ガンマ2号。そのガンマ2号の強襲を受けたピッコロはレッドリボン軍の基地に潜入しますが、そこで仕組まれた巨大な陰謀を目撃することに・・・。そして、悟飯も最愛の娘パンをさらわれ、参戦を余儀なくされます。</p>
<p>強敵を前に世界を救うため、ピッコロが秘められた能力を解放！　シリーズを通して初登場となる＜ピッコロ(潜在能力解放)＞になり、大幅にパワーアップ！　そして悟飯にも「本当の力を見せてくれ」と呼びかけますが、悟飯はそれに応え、レッドリボン軍に勝利することができるのか――！</p>
<p>徐々に全貌が明らかになってきた本作。ピッコロや悟飯に加え、他の仲間たちはどのような形で参戦してくるのか。“最悪”の誕生も予感させるなど、解禁された予告＜PART2＞は、期待度が超アップする未体験の超美麗映像となっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EwXiAhcSv2o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ドラゴンボール超　スーパーヒーロー』予告PART２<br />
https://youtu.be/EwXiAhcSv2o</p>
<p>また、あわせて解禁された第ニ弾ビジュアルには、孫悟飯＆ピッコロ、人造人間ガンマ1号＆ガンマ2号のバトルシーン。悟飯はアルティメット、ピッコロは覚醒した＜ピッコロ(潜在能力解放)＞の姿。躍動感とともに緊張感も感じさせる期待高まるビジュアルとなっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a37055ec60ac0067e68095deb18d077b.jpg" />
<h3>入場者プレゼント＜第1弾＞追加情報が解禁！さらに【IMAX/4DX/MX4D】上映も決定</h3>
<p>さらに、先日、入場者プレゼント＜第1弾＞が「スーパードラゴンボールヒーローズ」のカードであることが明らかになりましたが、その際にシークレットとなっていたもう1枚のカード情報も解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a19f980637186cf73c1d9b344f9403c7.jpg" /><br />
その1枚は孫悟飯バージョン。今回解禁された＜ピッコロ(潜在能力解放)＞も超アビリティの時空転送で登場する、スペシャルな1枚となっています！　この入場者プレゼントは全国合計100万枚限定のプレミアムアイテムとなっているのでぜひ劇場へ！</p>
<p>また、ドラゴンボールで毎回ファンから絶賛の声が上がっているIMAX（R）/4DX/MX4Dの上映が本作でも決定！　前作では、シリーズ初の4DXエクストリーム版が公開され、最強レベルの映像と体験で観るものを圧倒し感動の声が続出！　本作では一体、どのような映像体験が待っているのか。最新の技術を駆使し、鳥山明先生が感動したと語っている映像クオリティで展開される“超バトル”をぜひ劇場で体感してください！</p>
<p>ピッコロの覚醒や、さらなる脅威の存在も明らかになるなど、情報が解禁されるたびに期待が増していく本作。原作者・鳥山明先生が追求した最高密度のクオリティと全てが規格外！　まさにドラゴンボール史を塗り替える、映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』に期待が高まります！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104541" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/104541</a></p>
<p>通常の約930倍！映画『ドラゴンボール超』サイズ2m・価格1万円超えの超巨大な「超ムビチケ」発売<br />
https://otajo.jp/105806<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105806" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
＜新生レッドリボン軍＞の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
4月22日(金)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<!-- orig { --><a href="http://dragon-ball-official.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015<br />
IMAX（R） is a registered trademark of IMAX Corporation.</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『うる星やつら』ラム役：上坂すみれ＆あたる役：神谷浩史で再TVアニメ化PV解禁！高橋留美子「とても嬉しいです」</title>
		<link>https://otajo.jp/104795</link>
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		<pubDate>Sat, 01 Jan 2022 03:41:09 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
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		<description><![CDATA[今なお第一線で活躍する高橋留美子先生による鮮烈のデビュー作『うる星やつら』が、小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて完全新作としてTVアニメ化するこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/36eeac67f6af279c921ee079eb51ed26.jpg" /><br />
今なお第一線で活躍する高橋留美子先生による鮮烈のデビュー作『うる星やつら』が、小学館創業100周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを全4クールに渡って、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて完全新作としてTVアニメ化することが決定しました！（第1期 2022年放送予定）</p>
<p>本作は、地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まる。大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて…あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中<br />
から集結するキャラクターたちが彩るラブコメディです。</p>
<p>監督は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」を手掛けた髙橋秀弥・木村泰大、シリーズ構成に「はたらく細胞」の柿原優子さん、キャラクターデザインに「おそ松さん」「映像研には手を出すな！」の浅野直之さん、アニメーション制作は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ、「炎炎ノ消防隊」の david production が担当。</p>
<p>そして、主人公の“ダーリン”こと諸星あたると、ヒロイン・ラムという稀代のカップル役を神谷浩史さんと上坂すみれさんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/8f49e0b0cd88f1869a7b930aee0139e5.jpg" />
<p>今回、ティザービジュアルと共に解禁ティザーPVも公開！　さらに、それぞれが演じるキャラクターと並ぶリンクビジュアルも公開されました。リンクビジュアルは、あたると神谷さんが手を合わせたもの、ラムと上坂さんが互いにジャンプ（＝飛ぶ）しているところを収めており、キャラクターとキャストがリンクしたビジュアルとなっています。</p>
<p>選び抜かれた原作エピソードを4クールで、ゴージャスでタフ、クレイジーな“やつら”の青春を描く『うる星やつら』。このたびのTVアニメ化発表に合わせ、アニメ公式 HP・Twitterも開設。Twitterでは、あたる、ラムのキャストサイン入り年賀状風ポストカードを10名様にプレゼントするキャンペーンもスタート。そして、ウェブコミック配信サイト「サンデーうぇぶり」では、「うる星やつら」1～10 巻の無料配信も決定。寅年を飾る本作に期待して下さい。</p>
<h3>ティザーPV公開！</h3>
<p>公開された15秒の映像は、線画だったイラストが徐々に輪郭を持ち、最後はひざを抱えたラムが映し出されていくという内容。その間、神谷浩史さん演じる諸星あたると、上坂すみれさん演じるラムが「ラム！」「ダーリン！」と呼び掛け合い、甘えた声音だったり怒っているような声音だったりと、まるで追いかけっこをしているような掛け合いが繰り広げられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XhLF0pjMwns" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
URL：https://youtu.be/XhLF0pjMwns</p>
<h3>キャラクター&#038;キャスト情報公開 </h3>
<p>キャラクタービジュアル＆キャストの第一陣情報を解禁！<br />
主人公・諸星あたるを神谷浩史さん、ヒロイン・ラムを上坂すみれさんが演じます。キャラクターとキャストが繋がったリンクビジュアル、各キャストよりコメントも到着しました。今後追加されていく、ビジュアル＆キャスト情報にもご期待ください</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/668316f2f2c9e530e38ba3002bbd4f14.jpg" /><br />
・諸星あたる（もろぼし あたる） cv 神谷浩史<br />
東京・友引高校に通う世にも稀な凶相の持ち主。趣味はガールハント。ラムからは「ダーリン」と呼ばれている。不死鳥のごとき生命力を持ち、浮気を疑われてはラムから電撃を食らうがまったくめげない。</p>
<p>◆神谷浩史コメント<br />
Q1.神谷さんにとって「うる星やつら」とは？<br />
「うる星やつら」並びに高橋留美子作品全般が、僕の根幹を形成する上で大きな影響を与えているのは間違いありません。なので僕にとって「うる星やつら」は僕の一部なんだと思います。</p>
<p>Q2.あたるの魅力と、その役を演じるにあたり大切にしたいこと、楽しみなことなど教えてください。<br />
あたるのように、ラムの電撃で黒焦げにされても次のコマでは元に戻っているような、肉体的にも精神的にもあそこまで根がいい加減なキャラクターはこの世の中にそんなにいないんじゃないかと思います。僕は古川登志夫さんの演じるどこまでも軽薄で無責任なあたるが大好きなんです。その思いと今まで培ってきた声優としての技量全てを持って、新しいあたるを作っていけたらと思っています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/58b8cbfa9a55b38bee6faf25c1f36f93.jpg" /><br />
・ラム（らむ） cv 上坂すみれ<br />
最高にキュート（ときどき凶暴）な鬼族の女の子。あたるを追って地球で暮らすことになる。周囲は「なぜあんなに可愛い女の子があたるなんかを？」と首を傾げるが、ラムはどこまでも一途。本人曰く、電撃は愛情表現<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>◆上坂すみれコメント<br />
Q1.上坂さんにとって「うる星やつら」とは？<br />
自分が生まれる前からある名作なのに、今観てもかわいくて面白くて時々切ない、とてつもないパワーのある作品だと改めて感じています。<br />
私は高校のときCS放送でアニメを観たのをきっかけに、原作とラムちゃんのフィギュアを集めていき、うる星やつらワールドに見事にハマりました！<br />
あらゆる人の青春に、「うる星やつら」はキラキラと輝きながら宿っているのでしょう。</p>
<p>Q2.ラムの魅力と、その役を演じるにあたり大切にしたいこと、楽しみなことなど教えてください。<br />
ラムちゃんは、浮世離れしたかわいらしいセクシーさと、ダーリンへの一途さが共存しているのが、第一印象からとても魅力的でした。<br />
本当に本当にすごいキャラクターなので、演じるのはかなりプレッシャーや緊張がありますが、軽やかに空を舞うラムちゃんの天真爛漫な表情を楽しみながらお芝居できれば、と思います！</p>
<h3>高橋留美子先生よりアニメ化お祝いイラストが到着！ </h3>
<p>アニメ化を記念して、高橋留美子先生直筆のお祝いイラストとコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/36eeac67f6af279c921ee079eb51ed26.jpg" /><br />
あけましておめでとうございます。<br />
寅年に「うる星やつら」を再びアニメ化していただく事になりました。<br />
キャラデザは『おそ松さん』の浅野直之さん。『おそ松さん』は大好きで欠かさず見ていたので、とても嬉しいです。<br />
40年前の「うる星やつら」も古川登志夫さん、平野文さん始め、最高の声優さん達に演じていただき恵まれた作品でした。今回も、あたるの神谷浩史さん、ラムの上坂すみれさん、そして他のキャラ全員、主役級の声優さん達で、豪華さに驚いています。視聴者の皆様、ご期待ください。<br />
シナリオも面白く、髙橋、木村両監督がどのように映像化してくださるのか、すごく楽しみです。昔ファンだった人も、『うる星やつら』を知らない人も楽しめる作品になると思いますので、ぜひご覧ください。</p>
<h3>古川登志夫、平野文よりコメントが到着！ </h3>
<p>古川登志夫さん、平野文さんからもコメントをいただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c72a0309f4d4e4339eca83ecbbd15528.jpg" /><br />
◆古川登志夫コメント<br />
Q1.古川さんにとって「うる星やつら」とは？<br />
それまでのアニメ、例えば巨大ロボット物の主人公のような二枚目キャラから、あたるのような三枚目キャラへと、守備範囲のレンジを広げてくれたアニメだと思っています。生涯現役として仕事を続けて行く上で、そうしたエポックメイクな作品との出会いは、重要な意味を持つと思います。</p>
<p>Q2 諸星あたるを新たに演じる神谷浩史さんへ<br />
自論として「プロの声優の数だけ演技論は存在する」と思っています。この場合の演技論とは《役創り=演技プラン》のことを指しているのですが、一人一人異なるところが面白いし、異なって当然、神谷さん独自のあたるを楽しみにしています。その前に、他者からのアドバイスやエールを必要としないほどに、神谷さんはもう立派にご自身の演技論を確立されているのは万人が認めるところでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/0ded7113ec17cad2224956d546eca877.jpg" /><br />
◆平野文コメント<br />
Q1.平野さんにとって「うる星やつら」とは？<br />
アニメ「うる星やつら」は私の声優デビュー作。そしてラムちゃんは、ファンの皆様同様私にとっても理想の女性像です。放映開始から40年を越えてもなお、かけがえのない作品です。<br />
今思うと、デビュー作にもかかわらずストレスも不安もなく収録に臨めていたのは、最上級のスタッフ陣、そして声優としての高度な技術を惜しみなく披露してくださっていたベテラン共演者のみなさま方が、こんな私を自然と引き上げてくださっていたからなのだと、あらためて実感、深謝しています。</p>
<p>いつのころからか仕事場のスタッフの方に「今こうして一緒に仕事をしていることを、当時の俺に教えてやりたい」などと言われるようになりました。とても光栄で誇りに思います。おそらくダーリン役の古川登志夫さん方も同じ経験をなさっていらっしゃるはずです。</p>
<p>原作者の高橋留美子先生が、今もなおヒット作を生み出し第一線でご活躍を続けてくださっていることもまた、わたくしたちの誇りでもあります。</p>
<p>Q2.ラムを新たに演じる上坂すみれさんへ<br />
すみれさん、私たちの敬愛する高橋留美子先生のルーミック・ワールドへようこそ！<br />
新しい令和のラムちゃんは、なんと寅＝虎年に誕生なんですね！<br />
これはもう期待する以外何をしろとおっしゃるのですか！<br />
ぜひとも、地球のダーリンのおとうさまおかあさまを大切にして、大活躍なさってくださいね！<br />
うちも楽しみにしてるっちゃ！！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆ Introduction<br />
「でもうちは、やっぱりダーリンが、好きだっちゃ。」<br />
地球“最凶”の高校生・諸星あたると、宇宙から舞い降りた“鬼っ娘”美少女ラム。二人の出会いからすべてが始まった…!<br />
今なお第一線で活躍する高橋留美子による鮮烈のデビュー作「うる星やつら」。小学館創業１００周年を記念し、選び抜かれた原作エピソードを４クールに渡ってテレビアニメ化！<br />
（第１期 2022 年放送予定）<br />
監督は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」を手掛けた髙橋秀弥・木村泰大、シリーズ構成に「はたらく細胞」の柿原優子、キャラクターデザインに「おそ松さん」「映像研には手を出すな！」の浅野直之、アニメーション制作は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズ、「炎炎ノ消防隊」の david production が担当。そして、主人公の“ダーリン”こと諸星あたると、ヒロイン・ラムという稀代のカップル役を神谷浩史と上坂すみれが演じる。</p>
<p>大胆不敵、恋にも全力、でもどこか切なくて…あたるとラムのボーイ・ミーツ・ガールを、銀河中から集結す<br />
るキャラクターたちが彩るラブコメディ。<br />
目を見て「好き」と言えない今だからこそ届けたい。<br />
ゴージャスでタフ、クレイジーな“やつら”の青春がかけめぐる！</p>
<p>◆ 作品紹介<br />
＜放送＞<br />
2022 年フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送<br />
＜スタッフ＞<br />
原作：高橋留美子「うる星やつら」（小学館 少年サンデーコミックス 刊）<br />
監督：髙橋秀弥、木村泰大<br />
シリーズ構成：柿原優子 キャラクターデザイン：浅野直之<br />
アニメーション制作：david production<br />
＜キャスト＞<br />
諸星あたる：神谷浩史<br />
ラム ：上坂すみれ<br />
＜公式 HP＞<br />
https://uy-allstars.com<!-- orig { --><a href="https://uy-allstars.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜公式 Twitter＞<br />
https://twitter.com/uy_allstars<br />
推奨ハッシュタグ：#うる星やつら</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/64e254336a9fa44270ee552d8159199d.jpg" /><br />
◆ 原作情報<br />
小学館文庫『うる星やつら』<br />
著：高橋留美子<br />
全 18 巻好評発売中<br />
ウェブコミック配信サイト「サンデーうぇぶり」にて、1～10 巻の無料配信を実施中</p>
<p>（C）高橋留美子・小学館／アニメ「うる星やつら」製作委員会 </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81428" rel="noopener" target="_blank">どの高橋留美子作品が好き？劇場版からOVAまで網羅した「全るーみっくアニメ大投票」実施中！<br />
https://otajo.jp/81428</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Dec 2021 03:29:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[『ドラゴンボール超』の最新映画が2022年4月に公開することが決定！　予告映像とメインキャストが解禁されました。 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/a7c61e5552b0d33c656fa3fc8e99b8dd.jpg" /><br />
『ドラゴンボール超』の最新映画が2022年4月に公開することが決定！　予告映像とメインキャストが解禁されました。</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画『DRAGON BALL』。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>2015年に原作者・鳥山明先生原案による新シリーズ『ドラゴンボール超』がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる『ドラゴンボール』史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた『DRAGON BALL』が、新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年に公開します！</p>
<p>今年、サンディエゴ、ニューヨークと各コミコンで特別映像が解禁されるやいなや「ドラゴンボールがナンバー1」「レッドリボン軍はガチで期待してる」「Dragon Ball Super: Super Hero looks GOOD」「Dragon Ball Super Super Hero let’s goooo」と国内のみならず、海外のファンの声が世界中を駆け巡りました。</p>
<p>先日には、待望の第一弾ビジュアルが解禁され、こちらも世界中で「I’m loving this visual」「This key visual is awesome! So hyped!」とSNSを中心に期待値が急上昇！　そして、12月18日に行われたジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージで、公開日、第一弾予告編、さらには新キャスト、スタッフ情報が発表されました。</p>
<p>ジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージ上で最新作『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の声優である孫悟空役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さんが登壇。更に本イベントで、新キャラクター・ガンマ1号、ガンマ2号の声優がまず解禁となりました。</p>
<p>『ドラゴンボール』シリーズの新たな最強声優として、ガンマ1号を神谷浩史さん、ガンマ2号を宮野真守さんが務めることが発表され会場は大興奮！　興奮冷めやらぬ中、更に予告映像第一弾も初公開されました。</p>
<p>公開された映像は“原作・脚本・キャラクターデザインを務める鳥山明先生渾身の一作”という保証感溢れるメッセージから始まります。その気になる映像では、かつて孫悟空が壊滅させた世界最悪の軍隊“レッドリボン軍”が復活することが明らかに。</p>
<p>更に、天才科学者によって新たに生み出された最強の人造人間ガンマ1号、ガンマ2号が登場！　映像の中で彼らと激闘を繰り広げるのは悟飯とピッコロ！　戦闘中、敵だと思われていたガンマ1号、2号が放つ「我々はスーパーヒーローだ」という言葉。</p>
<p>スーパーヒーローvsスーパーヒーロー、覚醒、と立て続けに発せられるメッセージ、そしてドラゴンボール史上最も鮮烈に描かれる本作の大バトルの一端が感じられる映像美に、会場やオンラインで視聴する世界中のファンの興奮は最高潮に達する中、2022年4月22日(金)の公開日が発表されました！</p>
<p>さらに、本作を手掛ける、日本を代表する実力派スタッフ陣も発表となりました！　監督は文化庁メディア芸術祭や、東京アニメアワードなどで数々の賞を受賞し、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』でも3Dパートの制作を務めた児玉徹郎氏。</p>
<p>作画監督には前作『ドラゴンボール超 ブロリー』で原画として携わり、『ワンパンマン』では総作画監督を務めた久保田誓氏が務め、音楽を『マスカレード・ナイト』や『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』を担当した佐藤直紀氏が務めます。ハイクオリティなバトルアクションへの一層の期待が膨らむ、超特盛のイベントとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oDgTdh_uM44" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ドラゴンボール超　スーパーヒーロー』予告PART１<br />
https://youtu.be/oDgTdh_uM44</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/555c2afbbee5e07e0d849199286781d9.jpg" /><br />
ジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージ<br />
■登壇者:野沢雅子(リモートでの登場)、古川登志夫、神谷浩史、宮野真守</p>
<p><strong>野沢:</strong>今までの作品ももちろんとってもよかったけど、今回の作品は“世界的に”最高なんです!!　そして予告映像をご覧の通り、悟飯が大活躍するんです。最近はお勉強ばっかりしていたのですが、レッドリボン軍と戦うために久しぶりに本気の悟飯が見れます！<br />
そしてピッコロさんとのやり取りも注目してほしいです。長い付き合いですが、ピッコロさんのお家が初めて出てくるんですよ!お楽しみに！</p>
<p><strong>古川:</strong>今回の映画はバトルとドラマのバランスが非常に良いです。しかも!映像もかなりのクオリティなんです。過去最高って言い切れます!!<br />
ピッコロは最近、家政婦さんみたいな感じだったんですけどね、今回はたくさん戦いが見れますよ。悟飯も活躍するということですが、ピッコロとの共闘シーンがあるんです。これは注目ポイントです。4 月ということでもうすぐです！ご期待ください。</p>
<p><strong>神谷:</strong>ドラゴンボールシリーズ初出演の「ドラゴンボール GT」(1996 年)から 20 年以上ぶり。感動もひとしお。今、柄にもなくめちゃくちゃ緊張しています。ガンマ1号は一目で鳥山明先生が生んだキャラクターということが分かる。シンプルでかなりかっこいい。レッドリボン軍の人造人間ではありますが、とってもクールなスーパーヒーローなんです。大好きな作品、大好きな皆さんとご一緒できて、本当に声優を続けていてよかったです。僕自身も公開が待ち遠しいです！</p>
<p><strong>宮野:</strong>俺、ドラゴンボールに出るんだよ～!!　小学生のころ、家に帰るたびビデオで見ていたのがレッドリボン軍編でした。人生の中で出られる日が来るなんて、本当に幸せで今もめちゃくちゃ震えてます。ピッコロさんは大好きなキャラクターで、僕も育ててもらったようなもの(笑)。<br />
ガンマ2号は鳥山明先生の世界観があふれている。1号に比べてお調子者なスーパーヒーローで、かっこつけたりポーズをとったり。</p>
<blockquote><p>＜鳥山明コメント＞<br />
みなさんこんにちは、原作者の鳥山明と申します。<br />
今度のアニメ映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
ちょっと「スーパー」というのがクドいのですが内容は、絶対に楽しんでいただけるはずです!<br />
今回も僕がストーリーやセリフ、デザインの一部を書いていますが、<br />
そんなことより今回は特に動画のクオリティがすごいです!<br />
今の時点では、僕もまだ一部の画像を観ただけですが感激してしまいました。<br />
ファンの皆さんと一緒に、ワクワクしながらあとわずかの公開を待っています!お楽しみに!</p></blockquote>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:2022年 4 月 22 日(金)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語　@DB_official_jp 英語　@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299</a></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>神谷浩史『劇場編集版 かくしごと』TV版と異なるラストに「やっぱり音楽の力ってすごい」「あだち充先生の『みゆき』以来なんじゃないか（笑）」</title>
		<link>https://otajo.jp/100989</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Jul 2021 02:47:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[さよなら絶望先生]]></category>
		<category><![CDATA[久米田康治]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場編集版 かくしごと]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

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		<description><![CDATA[愛と笑い、ちょっと感動の漫画家パパ×娘物語「かくしごと」の劇場版、『劇場編集版 かくしごと ―ひめごとはなんですか―』(7月9日より公開中！)の後藤可久士役・神谷浩史さんのインタビューをお届けします。 久米田康治画業30 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0805.jpg" /><br />
愛と笑い、ちょっと感動の漫画家パパ×娘物語「かくしごと」の劇場版、『劇場編集版 かくしごと ―ひめごとはなんですか―』(7月9日より公開中！)の後藤可久士役・神谷浩史さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>久米田康治画業30周年記念作品として、TVシリーズを再編集、新規カットを加えた『劇場編集版 かくしごと ―ひめごとはなんですか―』。TVアニメで描かれなかったもうひとつのラストを描き切ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0783.jpg" /><br />
後藤可久士役の神谷浩史さんに、久米田康治作品の魅力や、今回のラストの感想までたっぷりとお話を伺いました。</p>
<h3>もしかしたら存在しなかったかもしれない、奇跡的なバランスで出来上がった作品</h3>
<p><strong>――劇場版になると聞いたときの印象は？</p>
<p>神谷：</strong>最初に聞いたのは、久米田先生からだったんです。久米田先生の画業30周年のトークイベントにゲストでお呼ばれして、それが終わったタイミングで久米田先生が「よろしくお願いします」みたいなことを言ってきたから、「何の件ですか？」と返したら、「え、聞いてないんですか？　劇場版が」と言われ、びっくりしました。僕はアニメーションが作られることを台本が手元に来たくらいのときにやっと知る感じが当たり前の感覚なんです。でも、久米田先生は僕が知らなかったものだから、「劇場版の話は嘘なんじゃないか？」と不安になるという一コマがありました（笑）。</p>
<p>それで話を聞いたら、TVシリーズの後に原作が完結して、漫画ではTVシリーズとは違うエンディングを久米田先生がご用意されていたので、そちらに準じた形でTVシリーズを再編集して、原作の漫画連載と同じエンディングで映像も作りたいという劇場編集版の話だったので、これは随分と奇跡的な形で出来たものだと思いました。</p>
<p>というのも、元々、原作と一緒に終わるという計画で『かくしごと』のアニメーションは作られていたので、久米田先生の原作と同時進行で作られていました。なので最初にネームの段階で「こういう最終回にします」というものは事前にアニメスタッフは受け取っていたんです。ところが原作の完結が久米田先生の事情で一か月延びたことによって、久米田先生がプラスαでアニメとは少し違うエンディングになったんです。その最終回を、またアニメの方に逆輸入するという形での劇場編集版なので、当初の計画通りに進んでいたら、もしかしたら存在しなかったかもしれない……と考えると、本当に奇跡的なバランスで出来上がっている作品だなという印象でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0798.jpg" /><br />
<strong>――追加カットを含めた劇場版のストーリーを知ったときの感想は？</p>
<p>神谷：</strong>追加カットも含め、TV版と同じシーンだけれどもセリフのニュアンスを変えたりといった、新しく収録し直したところも当然あるんですけれど、今回の劇場編集版は「―ひめごとはなんですか―」のサブタイトルが付いていて、姫目線で物語が進んでいくという内容になっています。</p>
<p>なので姫の目線で物語をまとめると、父親の交友関係、特に意図せず可久士がモテたりするエピソードなんかが割とシンプルにまとめられていて（笑）、そこがちょっと面白かったですね。</p>
<h3>『さよなら絶望先生』で久米田康治作品のキャラの印象を作った自負がある</h3>
<p><strong>――神谷さんは『さよなら絶望先生』シリーズでも主人公を務められていますが、久米田先生の作品に参加する際に心がけていることがあれば教えてください。</p>
<p>神谷：</strong>『さよなら絶望先生』に参加させていただいたときに、あまりにも独特だったので、このキャラクターがどういう声やリズムで喋るのかがまったくわかりませんでした。最初は原作を一ファンとして読んでいましたから、当時は「もしアニメとかになったら、この役をやる人は大変だろうな～」くらいにしか思ってなかったんですよね。なので、糸色望の声を任されることになって「どうしよう」と思いながらスタジオに向かったのを覚えています。</p>
<p>でも第1話の「死んだらどーする！」というセリフをテストで音に出したときに、「あ、この人、こういう風に喋るかも」と何かが自分の中で生まれたんです。そこから先は『さよなら絶望先生』に関しては迷うことなくなりました。そこで生まれた何かが、webラジオの「さよなら絶望放送」で揉まれることによって、原作から派生したアニメ、アニメから派生したラジオ、さらにラジオから派生したものを原作に逆輸入、それをすぐにアニメで使って……みたいなサイクルが生まれてきたときに、お互いがお互いを監視しているじゃないですけど、様式美が出来上がったのだと思います。</p>
<p>アニメの第3期なんて特にそうですけれど、木津千里なんて「、」と「。」で必ず切るし、「、」と「。」が画面に表示されるようになっているんです。そういう演出効果を生んだりとか、“こうしなきゃ”というものが段々固まっていってはいるけれども、その雛形はすでに第1話でほぼ完成していて。でも、それは急に降って湧いたような何かだったんです。</p>
<p>原作を読んでいるときはそういうものは感じられなかったんですけれど、『さよなら絶望先生』のアニメを作って、お互いがお互いを考察し合うことによって、よりソリッドになっていて第3期まで行き、その先に『かくしごと』があるので、ある意味、「久米田康治作品ってこうだよね」となってしまった気がします。1回『さよなら絶望先生』を観てしまうと、なぜかみんなの中に、「久米田康治作品のキャラクターたちはこういう風に喋る」みたいな回路が出来るんだと思うんですよね。それを作ったのは僕たちだろうな、という自負はあります。</p>
<p>なので、『かくしごと』の後藤可久士を任されたときに、その先にある何かを提示しなきゃいけないし、そこに乗っかる新しいキャストの人たちがどういう芝居をするのか、そこを含めた上で全部飲み込んで、ちゃんと作品の形にしなきゃいけなかったので、すごく責任重大だな、と思いながら参加していました。</p>
<p><strong>――『かくしごと』の第1話を観たときに、『さよなら絶望先生』から続いている久米田康治作品の空気感が感じられて、ちょっと感動しました。</p>
<p>神谷：</strong>そうおっしゃっていただけるとすごく有り難いんですけど、本当にリスキーなことだと思います。前はシャフトさんで新房昭之監督が作ってくれていたもので、今回はまったく違う亜細亜堂というアニメ制作会社で若い村野佑太監督が手腕を振るうということだったので、僕はそこに対して意見することは一切できないし、するつもりもないので、村野監督が作りたいものに寄り添っていくしかない。そもそもオーディションの段階で僕じゃないと思うのであれば、それはそれで構わないと思っていました。</p>
<p>こんなことを言い出しても意味はないのはわかっているのですが……僕じゃない人が後藤可久士をやっても、それはそれで成立してしまうと思うんです。なので今後、久米田先生の作品が再びアニメ化されたときに答えが出るのかもしれませんね。そのときに、もしまた求めてもらえるのであれば……その期待に応えられる自分でいようとは思いますけれどね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0830.jpg" />
<p><strong>――神谷さんが感じる、久米田康治作品の魅力とは？</p>
<p>神谷：</strong>とにかく作品に対する情報量が多いんですよ。話のストーリーラインとしては、とてもシンプルなものを提案しているけど、そこに対する小ネタだったりの情報量が多いんです。だから、『さよなら絶望先生』をやっているときに特に思っていましたけど、よくこんなものを週刊ペースでやっているな、という感じでしたし、そこは1つの魅力だと思います。</p>
<p>あとは、なんと言っても久米田先生が引く線ですよね。キャラクターに隙きがないんですよ。キャラクターって記号なので、その記号は線が少ないほうが伝わりやすいんです。久米田先生の引く線というのは、とてもシンプルでソリッドなんですよね。本当に必要最低限の線で、引き算でキャラクターを作っているんだと思うんです。これが足し算でいけば、どんどんビジュアル的にはキレイになっていくかもしれないけれども、伝わりにくくなっていくんだと思うんですよね。でも、そういったところをおそらく引き算で、必要最低限のとても美しい線でキャラクターが配置されていて。</p>
<p>キャラクターはとてもシンプルなんだけれども、情報量は非常に多い漫画になっているという。そういうギャップだったり、とても可愛らしいキャラクターだけれど、言っていることに毒が多かったりとか。毒があっても、それがあまり毒っぽく見えない。普通に読もうと思えば普通の漫画だけれども、その毒の裏の意味とかを考え始めると、「ああ、よくここまで計算して漫画を書いているな」と思う情報量の多さです。</p>
<p>そういった意味では『かくしごと』は、久米田作品の集大成で、普通に読むとある意味“日常系”。なんとなく親子が幸せに平凡に暮らしている日常系漫画の体裁を取りつつ、でも、漫画家の側面として下ネタ漫画を描いていて、それを隠している主人公がいて。それは実際に久米田先生の過去の経歴だったりするから、表面的に見たら普通の日常漫画だけれども、ご自身の経験も絡めた、そういう多重構造になっている部分とか、久米田作品の魅力というのは挙げたらきりがないんですけど（笑）。</p>
<p>でも、そういうシンプルさと複雑さが同居しているところが魅力なんじゃないですかね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_0804.jpg" />
<h3>劇場版ラストの映像化に「原作を読んだときの感想そのまま。それ以下には絶対になっていないと自信をもって言えます」</h3>
<p><strong>――では、神谷さんご自身は、隠し事がバレるタイプですか？</p>
<p>神谷：</strong>バレると思います。</p>
<p><strong>――もし、みんなでサプライズしよう！みたいな場合は隠し通せますか？</p>
<p>神谷：</strong>そういうのは得意です。自分のための隠し事はあまりないので必然性を感じないですけど、誰かのために「これ言わないでね」と言われたら、絶対に言わない自信があります。それはたぶん顔にも出ないですね。自分のことは、そうでもないと思います。</p>
<p><strong>――今回のキャストさんの中で隠し事が得意そう、またはすぐにバレてしまいそう、と思う方は？</p>
<p>神谷：</strong>（志治 仰役の）八代拓くんは、たぶん隠し事は苦手でしょうね。なんか苦手そうだなって気がします。そういった意味では、（芥子 駆役の）村瀬歩くんとかは頭が良いので、上手かもしれないですね。</p>
<p><strong>――今回、原作に準じたラストになっていますが、映像でご覧になった感想をお聞かせください。</p>
<p>神谷：</strong>やっぱり音楽の力ってすごいな、と思いました。もちろん原作の力ではあるんですけれど、原作もアニメーションに使った主題歌（大滝詠一「君は天然色」）に絡めた形で最後のエピソードを作ってらっしゃるので、そういった意味で、音楽の持っている力というのはとても絶大だな、と。それをすごく効果的に使うことによって、良い話を観たなと、より強く感じられるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――流れてくる主題歌の歌詞と内容がリンクしていく様子は、映像ならではの楽しさですよね。</p>
<p>神谷：</strong>原作の最終回もそう作ってらっしゃって、そういう最終回にしたのは、もはやあだち充先生の『みゆき』以来なんじゃないかって思うけど（笑）。それが頭の中で再生されているイメージというのは人それぞれあって、なおかつそのイメージを現実が超えていくって、実は非常に難しいんですよね。だから本来であれば、久米田先生が紙の上で描かれているものが頭の中で再生されている読者さんのイメージが、僕は最強だと思っています。</p>
<p>でも、それを村野監督がちゃんと理解した上で映像にしてくれていると思うので、原作を読んだときの感想そのまま。それ以下には絶対になっていないはずなので、それは自信をもって言えます。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/k8sJfQs9h10" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100407" rel="noopener" target="_blank">『劇場編集版 かくしごと』入場者特典で原作のその先が描かれる!? 久米田康治描き下ろし漫画冊子を2週連続プレゼント<br />
https://otajo.jp/100407</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場編集版 かくしごと ―ひめごとはなんですか―』イントロダクション<br />
～久米田康治画業30周年記念～<br />
愛と笑い、そして感動の父娘物語がスクリーンに!<br />
漫画家の後藤可久士と一人娘の小学4年生の姫。<br />
愛と笑いにかくされた2人の“かくしごと”に日本中が涙した――。<br />
そして今回、劇場編集版として新規カットを追加し、TVアニメで描かれなかったもうひとつのラストを描き切る。<br />
父娘のさらなる“かくしごと”の箱が今開く。</p>
<p>2021年7月9日(金)より全国劇場にて公開中。<br />
◆スタッフ<br />
原作:久米田康治(講談社「月刊少年マガジン」)<br />
監督:村野佑太<br />
脚本:村野佑太<br />
あおしまたかし<br />
キャラクターデザイン:山本周平<br />
美術監督:本田光平<br />
美術:草薙<br />
色彩設計:のぼりはるこ<br />
仕上げ:緋和<br />
撮影監督:佐藤哲平<br />
撮影:旭プロダクション白石スタジオ<br />
編集:白石あかね<br />
編集スタジオ:瀬山編集室<br />
音楽:橋本由香利<br />
音響監督:納谷僚介<br />
音響制作:スタジオマウス<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作:劇場編集版かくしごと製作委員会</p>
<p>◆キャスト<br />
後藤可久士:神谷浩史<br />
後藤 姫:高橋李依<br />
十丸院五月:花江夏樹<br />
志治 仰:八代 拓<br />
墨田羅砂:安野希世乃<br />
筧 亜美:佐倉綾音<br />
芥子 駆:村瀬 歩<br />
六條一子:内田真礼<br />
マリオ:浪川大輔<br />
古武シルビア:小澤亜李<br />
東御ひな:本渡 楓<br />
橘地莉子:和氣あず未<br />
千田奈留:逢田梨香子</p>
<p>主題歌:flumpool「ちいさな日々」(A-Sketch)<br />
エンディング・テーマ:大滝詠一「君は天然色」(Niagara RECORDS)</p>
<p>公式サイト：<br />
https://kakushigoto-anime.com/<!-- orig { --><a href="https://kakushigoto-anime.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）久米田康治・講談社/劇場編集版かくしごと製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「タイバニ」西田征史が描く本格スパイアクション『テスラノート』アニメ化！鈴木達央・前野智昭・諏訪部順一・神谷浩史ら人気キャスト集結のPV解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Apr 2021 02:56:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[TIGER & BUNNY]]></category>
		<category><![CDATA[スパイ]]></category>
		<category><![CDATA[テスラノート]]></category>
		<category><![CDATA[マガジン]]></category>
		<category><![CDATA[三宮宏太]]></category>
		<category><![CDATA[久保忠佳]]></category>
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		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[西田征史]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
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		<description><![CDATA[講談社「週刊少年マガジン」で好評連載中の漫画『テスラノート』(原作:西田征史・久保忠佳・三宮宏太)がTVアニメ化・2021年に放送することが決定し、この度、メインスタッフ＆キャスト情報、キャラクター原案によるティザービジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/bbd1fcff1f419f115eeee81a271a91ea.jpg" /><br />
講談社「週刊少年マガジン」で好評連載中の漫画『テスラノート』(原作:西田征史・久保忠佳・三宮宏太)がTVアニメ化・2021年に放送することが決定し、この度、メインスタッフ＆キャスト情報、キャラクター原案によるティザービジュアルとティザーPV、CGキャラクター設定画が公開！</p>
<p>『テスラノート』は『TIGER &#038; BUNNY』の西田征史氏が描く超本格スパイアクション作品。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/01_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/02_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/03_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/04_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/05_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/06_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/07_teslanote_teaserpv_c_WEB.jpg" />
<p>ニコラ・テスラ――かのトーマス・エジソンがその才能に嫉妬した天才発明家は、全ての発明の記録<ノート>を水晶に保管した。<br />
忍者の末裔であり最高の諜報員として育て上げられた根来牡丹は、ノルウェーで起こった不可解な事件をきっかけにその水晶『テスラの欠片』を回収する任務へ召集された。そこにはコンビを組むこととなる自称No.1諜報員、クルマが待ち受けていた。<br />
『テスラの欠片』をめぐる、世界の破滅をかけたスパイたちの闘いが開幕！</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/752fdb1aa898cec62975613a936045e7.jpg" /><br />
・根来牡丹　cv:小原好美<br />
17歳。根来忍者の末裔。技術・知識共に一流の諜報員だが、普段は素性を隠し女子高生として生活している。悪事を放っておけない性格で、突っ走ってしまうことも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/f0d4744612b980cb47d56848009a3917.jpg" /><br />
・クルマ<br />
cv:鈴木達央<br />
22歳。日本安全振興株式会社の自称No.1諜報員。<br />
負けず嫌いで見栄っ張りだが、任務にかける思いは強い。突然コンビを組むことになった牡丹と反目する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5806bf651ddd5ea69ac3f6af19ddaa05.jpg" /><br />
・高松隆之助<br />
cv:前野智昭<br />
22歳。日本安全振興株式会社の諜報員。任務において情報収集や解析を担い、牡丹・クルマをバックアップする。完璧主義の綺麗好き。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/c9475388aef4523a9662556a97510e75.jpg" /><br />
・ミッキー・ミラー<br />
cv:諏訪部順一<br />
25歳。CIA局員。トップクラスの諜報技術を持つ。端正な見た目にそぐわず、毒舌。奇妙な言動で周囲を困惑させている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/8c3b756b6cb7cf01493be80d8780218b.jpg" /><br />
・オリバー・ソーントン<br />
cv:神谷浩史<br />
25歳。ミッキーとバディを組むCIA局員。温和で、何事にも取り乱さない。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PWQkOl83k3g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「テスラノート」ティザーPV<br />
https://youtu.be/PWQkOl83k3g</p>
<blockquote><p>TVアニメ「テスラノート」2021年 放送開始!<br />
MAIN STAFF<br />
原作:西田征史・久保忠佳・三宮宏太「テスラノート」(講談社『週刊少年マガジン』)<br />
監督:福田道生/シリーズ構成・脚本:西田征史/キャラクター原案:POKImari/音楽:和田薫/アニメーション制作:ギャンビット</p>
<p>MAIN CAST<br />
根来牡丹:小原好美/クルマ:鈴木達央/高松隆之助:前野智昭<br />
ミッキー・ミラー:諏訪部順一/オリバー・ソーントン:神谷浩史</p>
<p>公式サイト teslanote.net<br />
公式ツイッター @teslanote<br />
（C）西田征史・久保忠佳・三宮宏太・講談社/ミッションT</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98786" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『TIGER &#038; BUNNY』シュテルンビルトに住める！ファン歓喜の新感覚WEBサービス「V(バーチャル)レジデンス 」セカンドシーズン居住手続き開始<br />
https://otajo.jp/98786</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ちびまる子ちゃん』3月スペシャル月間に神谷浩史・梶裕貴が出演！アドリブでアナウンサー役も「音響監督に泣きついて……」</title>
		<link>https://otajo.jp/97967</link>
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		<pubDate>Sat, 27 Feb 2021 08:52:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[まる子]]></category>
		<category><![CDATA[伊集院光]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『ちびまる子ちゃん』の3月は、『4週連続!春のスペシャル月間』と題し、特別な企画満載！　スペシャルな声優情報が解禁となりました！ 3月7日(日)の放送には、透明感のある声で声優としてだけではなく、歌手としても活躍中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7dc6ae89ff2a4508e3f3498036afd628.jpg" /><br />
アニメ『ちびまる子ちゃん』の3月は、『4週連続!春のスペシャル月間』と題し、特別な企画満載！　スペシャルな声優情報が解禁となりました！</p>
<p>3月7日(日)の放送には、透明感のある声で声優としてだけではなく、歌手としても活躍中の声優・神谷浩史さんが出演、3月14日(日)の1時間スペシャルには、ラジオのパーソナリティーといえばこの人!と言っても過言ではないほどラジオ界で長年愛され続けている伊集院光さんが。そして3月21日(日)の放送には、これまで『進撃の巨人』、『七つの大罪』など数多くの作品に参加してきた人気声優・梶裕貴さんが出演することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/20210228_hiroshikun_01.jpg" /><br />
神谷さんが演じるのは、3月7日(日)の放送の『藤木、笹山さんの写真が欲しい』に登場するカメラ好きのヒロシくんという役。まる子より少し年上の5年生で、時々登場する印象的な少年は、以前から神谷さんの持ち役として知られています。カメラ好きの少年・ヒロシくんと言えば、昨年アニメ放送開始30周年記念で放送された「ちびまる子ちゃん人気投票ベスト30」で“惜しかったで賞”に入っていたキャラクター！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/20210228_hiroshikun_02.jpg" /><br />
お話では、どうしても笹山さんの写真がほしい藤木が、まる子の助けを借りながら奮闘する様子が面白おかしく描かれており、少し大人っぽく、クールでかっこいいヒロシくんを演じる神谷さんの演技に注目です。</p>
<p>カメラが好きな少年ヒロシくんに偶然会ったまる子達。ヒロシくんが撮った笹山さんのポラロイド写真が欲しくなった藤木の作戦とは……？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/20210228_yuji_01.jpg" /><br />
3月21日(日)放送の『まる子と生意気なアイツ』は、友蔵の友人が家に遊びに来る際に連れてきた、まる子と同い年の少年・裕治とまる子の交流を描いたお話。裕治は少々生意気で、悪ふざけが好きな少年。最初のうちはまる子とそりが合わずけんか腰で接する2人でしたが、ある出来事がきっかけで仲良くなると言う子供らしいエピソード。そんな裕治少年を演じるのが梶裕貴さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/20210228_yuji_02.jpg" /><br />
お話の終盤で梶さん演じる裕治が、まる子のために歌舞伎十八番の演目『外郎売り』を演じるシーンは、実は梶さんの外郎売りをYouTubeで目にした番組スタッフがストーリーに取り入れたもので、今回の見どころとなっています。</p>
<p>友蔵の知り合いの孫、裕治はいたずら好き。からかわれてばかりのまる子はカチン。しかしある時、焼き芋屋さんを追いかけているうちに二人は迷子に。心細くて泣き出しそうなまる子に裕治は……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/20210314_ijuinsan_02.jpg" /><br />
また、スペシャル月間の3月には他にも、3月14日(日)に毎年恒例の1時間スペシャルを放送。こちらのゲスト声優は伊集院光さん。詳細は、また後日発表予定です。どうぞお楽しみに！</p>
<p>そして、『ちびまる子ちゃん』にて、1990年の放送開始以来、ナレーションをつとめてきたキートン山田さんが、3月28日(日)の放送をもって番組を卒業します。キートンさんへの感謝を込めた特別な30分！ 変わらない日常。でも特別な一日。キートンさんのナレーションでお送りする最後の放送となる30分も、是非お見逃しなく。</p>
<h3>神谷浩史さんコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/20210228_kamiyahiroshi_00.jpg" /><br />
Q.ヒロシくんの登場はおよそ2年ぶりでしたが、久しぶりに演じて見ていかがでしたか?<br />
A.ヒロシくんに関しては初登場は20年くらい前&#8230;だったと思いますが、登場回数はおそらくまだ一桁かと&#8230;そのレアさから毎回、初登場のことを思い出して緊張してしまいます!</p>
<p>Q.ヒロシくんと、ご自身と共通する部分は?<br />
A.僕が小学5年生の頃と言うと猛烈なるファミコンブームでした。あれから30年以上経った今でも僕はゲームを趣味にしているのですが&#8230;ヒロシくんもそうなるのでは?と言う気がしています。</p>
<p>Q.ご自身の子供の頃の恋のエピソードは?<br />
A.小学校5年生の頃は斉藤さんと言うクラスメイトが好きでした。残念ながら下の名前は思い出せませんが&#8230;最近思い出せなくなったわけではなく、記憶をさかのぼっても覚えている自分に巡り会えないのです。<br />
おそらくですが、あの当時の男子は女子の下の名前を覚えるのがちょっと恥ずかしかったんだと思います。男子って馬鹿なんですよねぇ。</p>
<p>Q.今回の放送の見どころは?<br />
A.見どころは藤木くんの恋の行方です。そして僕的には前半パートでアナウンサーの役を任せていただきましてセリフはアドリブだったのですが、『ちびまる子ちゃん』の世界は昭和で舞台は清水市なのでどんなニュースを伝えたら良いかわからず、音響監督の本田さんに泣きついてお知恵を拝借致しました&#8230;。そんな苦労があったことを一応お伝えしておきます!</p>
<h3>梶裕貴さんコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/20210228_kajiyuki_00.jpg" /><br />
Q.今回、『ちびまる子ちゃん』にゲスト声優として参加するとわかった時の気持ちは?<br />
A.すごくすごく嬉しかったです!!嬉しすぎて&#8230;だからこそ、にわかには信じられなくて、事務所からの連絡に思わず「あの、国民誰もが知っている『ちびまる子ちゃん』で合ってますか!?」と聞き返してしまいました(笑)。アフレコが終わった今でも夢のよう。一生の思い出です!」</p>
<p>Q.いじわるな様で、実は心優しい少年・裕治をどのように演じられましたか?<br />
A.実に小学生男子らしい、やんちゃ盛りの裕治。でも、その“イタズラの理由”を知ると、とてもかわいらしい少年だなと感じていただけるはず。そして、時折見せる笑顔と男らしさ&#8230;彼のギャップには、僕も見事にやられました!(笑)まる子と同い年の男の子を演じられて光栄です。いつかまた登場してくれないかなぁ&#8230;!</p>
<p>Q.今回はYouTubeでもやられている、「外郎売り」がストーリーに取り入れられていましたが、いかがでしたか?<br />
A.大先輩方を前にしての外郎売り&#8230;これほど緊張することがこの世にあるでしょうか?　いや、ない!(笑)とはいえ、裕治はまだ小学生。上手さよりも、楽しさを意識してお芝居させていただきました。きっと、おじいちゃんから教わった“特別な魔法”のような誇らしさを感じているのだろうなと想像しています。</p>
<p>Q.今回の放送の見どころを教えて下さい。<br />
A.ほどんど、まる子と裕治ふたりだけのシーンが続くオリジナルストーリーなので、たっぷりと喋らせていただきました!小学生ならではの何とも言えない空気感をぜひお楽しみください!個人的には『ちびまる子ちゃん』おなじみの“あの楽曲”の鼻歌を歌えたのが嬉しかったです(笑)。それから&#8230;裕治のまる子への呼び方の変化にも注目してご覧ください!</p>
<blockquote><p>
【プロデューサー:江花松樹コメント】<br />
3月の『ちびまる子ちゃん』は豪華な企画が目白押し!　1時間SPでは今までになかった、ちょっと特別な回を放送します。そして3月28日(日)はついにキートンさんの最後の登場回となります。31年間、まる子たちを見守ってくれたキートンさんへ、感謝を込めた特別な回になっています。ゲスト声優に1時間SP、そしてキートンさんの最後の登場まで&#8230;どの回も見逃せないので、お見逃しなく!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84450" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「ちびまる子ちゃん」人気投票は大野君が3位　あの定番キャラがランク外!? 意外過ぎる結果に視聴者衝撃<br />
https://otajo.jp/84450</a></p>
<p>「寂しい」「また昭和が終わってしまう」初回放送から約31年『ちびまる子ちゃん』キートン山田さん卒業決定で衝撃走る<br />
https://otajo.jp/94905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94905" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『4週連続!春のスペシャル月間』概要</h3>
<p>＜放送時間＞<br />
2021年3月7、21、28日(日)18時~18時30分<br />
2021年3月14日(日)18時~19時 1時間スペシャル「ちびまるラジオにちよう七福神」</p>
<p>『ちびまる子ちゃん』<br />
■放送日時<br />
フジテレビ系列にて 毎週(日) 18時~18時30分放送<br />
■キャスト<br />
まる子(声:TARAKO)/お父さん(声:屋良有作)/お母さん(声:一龍斎貞友)/おじいちゃん(声:島田 敏)<br />
/おばあちゃん(声:佐々木優子)/お姉ちゃん(声:豊嶋真千子)<br />
他<br />
■スタッフ<br />
原作:さくらももこ<br />
脚本・制作協力:多田弘子(さくらプロダクション)<br />
プロデューサー:江花松樹(フジテレビ)、田中伸明(日本アニメーション)<br />
監督:高木 淳(日本アニメーション)<br />
制作:フジテレビ、日本アニメーション<br />
公式サイト https://www.fujitv.co.jp/b_hp/maruko/<br />
ちびまる子ちゃん公式サイト http://chibimaru.tv/</p>
<p>（C）さくらプロダクション/日本アニメーション</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/86199</link>
		<comments>https://otajo.jp/86199#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 02:30:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[J.C.STAFF]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[スケートリーディング]]></category>
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		<category><![CDATA[土田玲央]]></category>
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		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
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		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>
		<category><![CDATA[野島健児]]></category>
		<category><![CDATA[野島裕史]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=86199</guid>
		<description><![CDATA[谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b90297a6319d8104b80b02dd9d0c764e.jpg" /><br />
谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらすじ、キャラクター情報、スタッフ&#038;キャスト、第1弾PVなど追加情報が一挙解禁となりました！</p>
<p>本作は、オリジナルのフィギュアスケート団体競技「ケートリーディング」に青春をかける高校生たちの物語。</p>
<blockquote><p>◆スケートリーディングとは―<br />
架空のフィギュアスケート団体競技。</p>
<p>1チーム5人が一斉に滑り、技術点(ユニゾン性など)と芸術点(構成、エンターテイメント性など)の合計で勝敗を競う。<br />
3つのポジションがあり、各ポジションにつき必ず一人はいなければならない。<br />
1リード:連続ジャンプ技の多いポイントゲッター<br />
2ウイング:ツイストリフトなどで空中を飛ぶ役割を主に担当<br />
3ガード:リフトやステップなどの演技面を支える<br />
採点は、カメラを使用した自動計測システムと9名の審査員によって行われる。</p></blockquote>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>「君は一生僕には勝てない。」<br />
ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。<br />
数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。<br />
ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。<br />
そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。<br />
彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dwRrbi4XKh8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『スケートリーディング☆スターズ』PV第1弾<br />
https://youtu.be/dwRrbi4XKh8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dwRrbi4XKh8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_Ionodai_c.jpg" /><br />
<strong>＜戌尾ノ台高校＞</strong><br />
●前島絢晴（まえしま けんせい）　cv 内田雄馬<br />
1年生<br />
ノービス時代、一度も勝てなかったライバル・篠崎からの一言に心折れ、スケートを辞めた。直感型の天才肌。<br />
 <br />
●流石井隼人（さすがい はやと）　cv 古川慎<br />
1年生<br />
前島の才能を信じ、打倒・篠崎の為にスケートリーディングの世界へ誘う。データ収集・分析が得意な頭脳派。<br />
 <br />
●窪田智之（くぼた ともゆき）　cv 佐藤元<br />
1年生<br />
温和で懐が深く、1年生ながらチームを支えるバランサー。<br />
 <br />
●姫川泉澄（ひめかわ いずみ）　cv 梅原裕一郎<br />
1年生<br />
一匹狼で馴れ合いを嫌い、負けず嫌い。前島、篠崎に劣らない実力を持つ。<br />
 <br />
●望月暁光（もちづき あきみつ）　cv 土田玲央<br />
2年生<br />
雪光の弟。末っ子気質のリアリスト。<br />
 <br />
●城ノ内颯太（じょうのうち そうた）　cv 千葉翔也<br />
2年生<br />
モテたくてスケートを始めた目立ちたがり屋。<br />
 <br />
●寺内正太郎（てらうち しょうたろう）　cv 日野聡<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部部長。チームの和を重んじ、周囲からの信頼も厚い。<br />
 <br />
●桐山樹（きりやま いつき）　cv 前野智昭<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部副部長。自分にも他人にも厳しい。<br />
 <br />
●望月雪光（もちづき ゆきみつ）　cv 花江夏樹<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部マネージャー。自身の美しさを自覚している美形。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_others_c.jpg" /><br />
<strong>＜聖クラヴィス学院高校＞</strong><br />
●篠崎怜鳳（しのざき れお）　cv 神谷浩史<br />
1年生<br />
天賦の才を持ち、圧倒的美しさとカリスマ性を誇る神童スケーター。高校でシングルからスケートリーディングへ転向した。<br />
 <br />
●倉吉虎之助（くらよし とらのすけ）　cv 竹田海渡<br />
1年生<br />
明るく朗らかで面倒見が良い。言葉足らずな篠崎の意志通訳も務める。<br />
 <br />
●氷室泰冴（ひむろ たいが）　cv 小野友樹<br />
3年生<br />
前年度覇者・聖クラヴィススケートリーディング部部長。寺内たちとは中学時代チームメイトだった。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜横浜スーパーグローバルハイスクール＞</strong><br />
●久遠寺夢空（くおんじ のあ）　cv 斉藤壮馬<br />
1年生<br />
シングルでは篠崎とトップ争いをしてきた万年2位王子。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜中帝大附属上前津高校＞</strong><br />
●石川一（いしかわ はじめ）　cv 野島裕史<br />
●石川二（いしかわ すすむ）　cv 野島健児<br />
3年生<br />
上前津スケートリーディング部の双子エース。父親がコーチを務めている。<br />
 </p>
<blockquote><p>
＜MAIN STAFF＞<br />
原作:谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF / 総監督:谷口悟朗 / 監督:福島利規<br />
シリーズ構成・脚本:木村暢 / キャラクターデザイン原案:枢やな / キャラクターデザイン・総作画監督:伊東葉子 / 衣装デザイン原案:オサレカンパニー<br />
美術監督:奥村泰浩(スタジオリセス) / 色彩設計:店橋真弓 / 撮影監督:廣瀬唯希 / 編集:瀧川三智(REAL-T) / 音響監督:明田川仁<br />
振付・パフォーマンスディレクター:TETSU(Bugs Under Groove) / 共同振付:小林宏一(プリンスアイスワールド)<br />
音楽:高橋諒 / オープニング主題歌:「Chase the core」佐久間貴生<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
＜MAIN CAST＞<br />
前島絢晴:内田雄馬 / 流石井隼人:古川慎 / 篠崎怜鳳:神谷浩史<br />
寺内正太郎:日野聡 / 桐山樹:前野智昭 / 望月雪光:花江夏樹 / 望月暁光:土田玲央 / 城ノ内颯太:千葉翔也 / 窪田智之:佐藤元 / 姫川泉澄:梅原裕一郎<br />
氷室泰冴:小野友樹 / 倉吉虎之助:竹田海渡 / 久遠寺夢空:斉藤壮馬 / 石川一:野島裕史 / 石川二:野島健児</p>
<p>（C） TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
<p>◆公式サイト：skateleadingstars.com</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>谷口悟朗監督×枢やな×J.C.STAFF　オリジナルアニメ「スケートリーディング☆スターズ」2020年放送　メインキャストに内田雄馬・古川慎・神谷浩史</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 07:23:03 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[フィギュアスケート]]></category>
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		<description><![CDATA[総監督 谷口悟朗さん、キャラクターデザイン原案 枢やなさん、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年放送&#038;配信決定！ オリジナルのフィギュアスケ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/1c0d20f80d6f3c86c8f628f4f8b35d8e.jpg" /><br />
総監督 谷口悟朗さん、キャラクターデザイン原案 枢やなさん、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年放送&#038;配信決定！</p>
<p>オリジナルのフィギュアスケート団体競技“スケートリーディング”にかける高校生たちの物語「スケートリーディング☆スターズ」が2020年に放送＆配信さることが決定し、メインスタッフ、キャスト情報とティザーイラストが公開されました。<br />
 『無限のリヴァイアス』『プラネテス』『コードギアス 反逆のルルーシュ』など人気アニメを生み出してきた谷口悟朗監督が総監督を務め、漫画「黒執事」で知られる柩やな先生がキャラクターデザイン原案を担当。</p>
<p>そして、メインキャストに内田雄馬さん、古川慎さん、神谷浩史さんが出演することも発表されました。</p>
<p>フィギュアスケートという題材以外、まだ謎に包まれたオリジナルアニメ……。続報を待て！</p>
<blockquote><p>
「スケートリーディング☆スターズ」2020年に放送＆配信開始<br />
＜MAIN STAFF＞<br />
総監督：谷口悟朗<br />
キャラクターデザイン原案：枢やな<br />
アニメーション制作：J.C.STAFF</p>
<p>＜MAIN CAST＞　<br />
前島絢晴（まえしま けんせい）：内田雄馬<br />
流石井隼人（さすがい はやと）：古川慎<br />
篠崎怜鳳（しのざき れお）：神谷浩史</p>
<p>◆公式サイト　　　<a href="http://skateleadingstars.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">skateleadingstars.com</a><br />
◆公式ツイッター　 @Skate_Leading</p></blockquote>
<p>(c) TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
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		<title>過去最高のセリフの速さ!? アニメ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』「もはや尺の中にセリフを叩き込むマシーンのような気持ちに」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Oct 2019 22:07:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[生まれつき超能力を持つ高校生・斉木楠雄の日常を描く、超能力(*サイキック)コメディ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』がNetflixオリジナルアニメシリーズとしてこの冬、全世界独占配信されることが決定。早速、アフレコをしたキャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/7a8516908b08d9bef9618355dc1c700e.jpg" /><br />
生まれつき超能力を持つ高校生・斉木楠雄の日常を描く、超能力(*サイキック)コメディ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』がNetflixオリジナルアニメシリーズとしてこの冬、全世界独占配信されることが決定。早速、アフレコをしたキャストコメントが到着しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/cac838aaf004dc6df40616df8d8b9944.jpg" /><br />
麻生周一先生原作の漫画「斉木楠雄のΨ難」が、3シーズンのテレビアニメ化を経て、Netflixオリジナルアニメとして全世界へΨ始動。新キャラクターも加わり、さらに早くなったセリフスピードは圧巻です!!</p>
<p>主人公の斉木楠雄を演じる神谷浩史さんは今作について、「もはやアフレコで楽しそうにしているのは監督だけになりました」と“おそらく過去最高”に早いセリフにツッコミをいれつつ、「ここまで映像化してもらえるなんて……かつてこんなに幸せな作品があっただろうかと、有難い気持ちでいっぱいです！」と喜びの声をあげています。</p>
<p>そして今回のΨ始動編で新たに登場する新キャラクター2名の情報も発表。【井口 工(いぐち・たくみ)】を演じるのは、鳥海浩輔さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b617660c1fa0dcbcc70818ecd74915ce.jpg" /><br />
優秀な教師だが、スケベ顔ゆえに変態と勘違いされる【井口 工】について、「彼は非常に真面目で生徒たちの事を常に考えている、熱心で素晴らしい教育者だと思います」とコメントを寄せており、本編でどのような熱血教師ぶりを披露しているのか期待が高まります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/1e7bdf1c704fc4d69598f360e80a2bd4.jpg" /><br />
続いて、【鈴宮陽衣(すずみや・ひい)】を演じるのは、東山奈央さん。ことごとく不運だが“単なるドジ”と勘違いしている【鈴宮陽衣】については、「アフレコ台本にも影響を及ぼしていて、最初の日はセリフが全部『銀宮』になっていました。惜しい！」とアニメを飛び出し現実世界でまで不運を引き寄せていることを明かしており、鈴宮の登場回にも注目が集まります。</p>
<p>神谷浩史さん、鳥海浩輔さん、東山奈央さんからの収録後のキャストコメントもお届け。</p>
<h3>神谷浩史さん/斉木楠雄役</h3>
<p><strong>1)「AnimeJapan2019」のステージで“Ψ始動決定”を発表した時、どんなお気持ちでしたか？</strong><br />
本誌の連載を含めてアニメの放送も終わってしまっているにも関わらず、イベントステージを楽しみにしてくださるお客さんが通路にまで溢れている中、新作発表を一緒に喜んでくれたのは本当に嬉しかったです。アフレコの辛さを忘れられた唯一の瞬間でした！</p>
<p><strong>2)Ψ始動編の見どころや、約半年ぶりに役を演じられての感想を教えてください。</strong><br />
特に変化はありませんが……監督が張り切ってしまっているようで、おそらく過去最高(僕らにしてみたら最悪)のセリフの早さです！　特に5話！</p>
<p><strong>3)Ψ始動編での注目のキャラクターとその理由を教えてください。</strong><br />
ここに来て新キャラ登場なので、両キャラクターとも注目していただきたいです！</p>
<p><strong>4)過去シリーズはセリフの早さとそのスピードに合わせた絶妙な楠雄のツッコミ、キャラ同士の掛け合いが話題でしたが、Ψ始動編ではいかがでしょうか。</strong><br />
今までは楠雄が一番の被害者でしたが、第2期になり他のキャラクターたちも同じ目に合わされるようになったので、もはやアフレコで楽しそうにしているのは監督だけになりました。</p>
<p><strong>5)本作はNetflixで190カ国へ配信されますが、Ψ始動編を楽しみにしている海外のファン、日本のファンのみなさんにメッセージをお願いします。</strong><br />
斉木楠雄がΨ始動します！　これで麻生先生がジャンプ本誌で連載していたエピソードの殆どを網羅できたことになります！　ここまで映像化してもらえるなんて……かつてこんなに幸せな作品があっただろうかと、有難い気持ちでいっぱいです!アフレコは大変ですが、今回もΨ高に頑張ります！</p>
<h3>鳥海浩輔さん/井口 工役</h3>
<p><strong>1)ご自身の役柄について教えてください。</strong><br />
彼は非常に真面目で生徒たちの事を常に考えている、熱心で素晴らしい教育者だと思います。まさに理想の教師なのではないでしょうか。「イケメン」とは彼の事を言うのだと思います。</p>
<p><strong>2)本作での注目のキャラクターとその理由を教えてください。</strong><br />
どのキャラクターも非常に際立っているので、誰か一人を……というのは難しいですねぇ……スミズミまで注目してください。</p>
<p><strong>3)本作のアフレコに参加されてのご感想を教えてください。</strong><br />
共演者の方々から、別の現場などでその面白さ、大変さ等々うかがっていたのですが、実際に参加させていただいてみると、正に皆さんが仰っていたとおりでした。非常に楽しかったし、非常に大変でした。常に笑いがある素敵な現場ですね。</p>
<p><strong>4)本作はNetflixで190カ国へ配信されますが、Ψ始動編を楽しみにしている海外のファン、日本のファンのみなさんにメッセージをお願いします。</strong><br />
今回、初めて参加させて頂きます。この作品の面白さは皆様の方が知っているとは思いますが、今シリーズも皆様の期待に違わないモノになっていると思います。是非、楽しみに待っていてください。</p>
<h3>東山奈央さん/鈴宮陽衣役</h3>
<p><strong>1)ご自身の役柄について教えてください。</strong><br />
鈴宮陽衣ちゃんは、とにかくいい子！……なのですが、とんでもない不幸を招き寄せてしまう、アンラッキー体質な女の子です。見ているこっちも笑えないくらい、ドン引きな運のなさ……でも陽衣ちゃん自身は「私、ドジなので……」と、不幸体質にも気がつかない天然さんです。さらに、その運のなさはアフレコ台本にも影響を及ぼしていて、最初の日はセリフが全部「銀宮」になっていました。惜しい！残念！鈴宮ですよろしくね(笑)！</p>
<p><strong>2)本作での注目のキャラクターとその理由を教えてください。</strong><br />
相卜が好きでした！　ギャルっぽい言い回しが可愛くて、喜多村英梨さんのツッコミがキレキレで気持ちいい……!!ってなりました。<br />
あと、灰呂も好きです。喋っている内容もですけど、なんというか……喋り出した瞬間から面白いのがすごかったです(笑)。日野聡さんのテンションの高いお芝居に圧倒されました!!</p>
<p><strong>3)本作のアフレコに参加されてのご感想を教えてください。</strong><br />
きっとキャストの皆さん、同じことをおっしゃると思いますが……口パクが速い速い(笑)！　あまりに速すぎて、もはや尺のなかにセリフを叩き込むマシーンのような気持ちになりました(笑)。こんな作品は初めてです……!!　でもこのテンポ感がだんだん気持ちよくなってきたときに「斉木楠雄のΨ難」の世界の住人になれた気がしました。楽しかったです！</p>
<p><strong>4)本作はNetflixで190カ国へ配信されますが、Ψ始動編を楽しみにしている海外のファン、日本のファンのみなさんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「斉木楠雄のΨ難」に参加させていただけて、私自身すっかりこの作品に魅了されてしまいました！　新しく登場する鈴宮陽衣ちゃんのエピソードも、たくさんの方に楽しんでいただけたら嬉しいです！　余談ですが、Netflixということは吹き替えもされると思いますが、各国の役者さんも高速のお芝居されているのでしょうか……気になります(笑)。ぜひ観てくださいね！</p>
<p>また、あわせて解禁となったティザービジュアルは、主人公の斉木楠雄が華麗なる“N”ポーズをきめているビジュアル。濃すぎるキャラクターたちが巻き起こす爆笑の学園生活のΨ始動に、全世界も注目しているはず！　Netflixオリジナルアニメシリーズ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』は、2019年冬に全世界独占配信スタート。</p>
<blockquote><p><strong>Netflixオリジナルアニメシリーズ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』作品情報</strong><br />
やれやれ、ついにΨ始動だ。爆笑! 超能力(*サイキック)コメディ!!<br />
高校生・斉木楠雄は超能力者である。テレパシー、サイコキネシス、透視、予知、瞬間移動、千里眼など、何でもかんでも自由自在。<br />
誰もがうらやむ最強の能力は、実は本人にとっては災難を呼ぶ不幸の元凶。それ故、人前では超能力を封印し、目立たず人と関わらずをモットーにひっそり暮らしていた。しかし何故だか彼の周りには、いつも不思議な人間(生き物)が集まって、次から次へと嵐のように災難が降りかかるのであった!<br />
【キャスト】<br />
斉木 楠雄:神谷 浩史 燃堂 力:小野 大輔 海藤 瞬:島﨑 信長 灰呂 杵志:日野 聡 鳥束 零太:花江 夏樹<br />
照橋 心美:茅野 愛衣 井口工:鳥海 浩輔 鈴宮陽衣:東山 奈央<br />
【原作】<br />
麻生 周一「斉木楠雄のΨ難」(集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
【スタッフ】<br />
監督:桜井弘明 キャラクターデザイン:音地正行 音楽:斉木ックラバー<br />
アニメーション制作:EGG FIRM×J.C.STAFF 制作:小学館集英社プロダクション<br />
製作:PK学園R<br />
【作品公式Ψ(サイ)ト】<a href="https://www.saikikusuo.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.saikikusuo.com/</a><br />
【作品公式Twitter】@saikikusuo_PR<br />
【配信】2019年冬 全世界独占配信</p></blockquote>
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		<item>
		<title>6つ子演じる人気声優が集合！劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート到着　第1期振り返り『松まとめ』も公開</title>
		<link>https://otajo.jp/75142</link>
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		<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 05:42:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年3月15日に全国公開となる劇場版『えいがのおそ松さん』のアフレコレポートとオフィシャル集合写真が到着！　そして『おそ松さん総選挙』も開始し、第1期振り返り特設サイト『松まとめ』が公開となりました。 劇場版『えい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/a4704df5698a17507b2200019ad3f075.jpg" /><br />
2019年3月15日に全国公開となる劇場版『えいがのおそ松さん』のアフレコレポートとオフィシャル集合写真が到着！　そして『おそ松さん総選挙』も開始し、第1期振り返り特設サイト『松まとめ』が公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1101_teaserV_kawara_R_R.jpg" />
<h3>劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート</h3>
<p>“完全新作劇場版”となる『えいがのおそ松さん』は現在鋭意制作中。アニメーション制作と並行して、11月某日に声優陣によるアフレコを実施。各パートごとに、テストを経て本番に挑むという流れで粛々と進みました。</p>
<p><strong>【櫻井孝宏さん（おそ松役）】</strong><br />
櫻井さんは、コの字に設置されている長椅子のセンターに着席し、長男の貫禄を感じさせます！　動物が出てきたシーンの合間には、“動物に嫌われる櫻井さん”のエピソードトークで盛り上がり、場の空気を和やかにしていました。</p>
<p>また、本番前に居ないキャストさんを呼びにいったり、6人で合わせるセリフは「最後の一音まで言いましょうか」など率先して音響監督に聞いたりする姿も。長男らしさは現場でも発揮されているようです。</p>
<p><strong>【中村悠一さん（カラ松役）】</strong><br />
中村さんは、画面の中のキャラクターたちにツッコミを入れている姿が印象的でした。上田燿司さん（デカパン役）が、兼ね役をニヒルに演じたときや、トト子の可愛さを説く遠藤綾さん（トト子役）を受け「なんなんだよ、このキャラ（笑）」とナイスなツッコミ！　そんな言動にほかのキャストさんもドッと沸き、現場には良い空気が生まれていました。</p>
<p>また、歌うシーンを控え「本当に苦手なんだよ……」と苦笑いを浮かべていましたが、収録では肩を揺らし歌唱！　中村さんの『おそ松さん』の愛情深さを感じました！</p>
<p><strong>【神谷浩史さん（チョロ松役）】</strong><br />
そして、神谷さんも歌のシーンに全力投球！　本番直前、キャストさんが次々戻ってくるブース内で突然高らかに歌い上げ、場の空気を温めていました。高校生のチョロ松をフルスイングで演じ、副調整室の爆笑をさらいました。「上手く言えない……」と悔しがっているキャストさんには「いやいや、できてたよ！」とフォローを入れるなど、周りへの気配りも圧巻です。</p>
<p><strong>【福山潤さん（一松役）】</strong><br />
「よろしくお願いしまぁす！」と、本番がはじまるたびに言っていたのは福山さん。一松では出さない、はつらつとした声で、気合いを入れてくれていました。音響監督も「これでみんな元気になったね！」と話すほどのムードメーカーぶり。</p>
<p>後輩声優さんに優しく声をかけていたり、声を自在に操る飛田展男さん（ダヨーン役）の数分に及ぶ抜き録りを真剣な眼差しで見ていたり、と、福山さんの人への接し方に、役者としてのリスペクトを感じました。</p>
<p><strong>【小野大輔さん（十四松役）】</strong><br />
小野さんは、十四松のキャラクターとは真逆なまじめな空気！　長丁場のアフレコにむけて、集中力を途切れさせないようにされていた様子でした！　ですが、いざ本番が始まると、切り替わりがお見事！　先程まで真剣な表情で台本を見ていたのに、マイク前で声を発した瞬間十四松になり、キラーワードを繰り出しては他のキャストさんを爆笑させていました。</p>
<p>また、マイクに入れず後ろから「入れないジョ〜〜（泣）」と困っていた斎藤桃子さん（ハタ坊役）にマイクを譲る姿も見られ、ほっこりした瞬間も。</p>
<p><strong>【入野自由さん（トド松役）】</strong><br />
例に漏れず、入野さんも十四松にニコニコ。そのほかの場面でも、物語の爆笑ポイントを見つけてはそのセリフを言ったキャストさんに「秀逸でした！」と声をかけモチベーションを高めあっていました。</p>
<p>そんな入野さんも、いきなり沸点に到達するトド松のキレ芸は見事で、羨望のまなざしを受ける場面まで！　それだけでなく、鈴村健一さん（イヤミ役）の肩をもんだり、國立幸さん（チビ太役）と「ここのマイクどっちが入る？」と言って火花をちらしたりと、特に多くのキャストさんとコミュニケーションをとりながらアフレコに挑む姿は、役者としての細やかな気遣いを感じました。</p>
<p>こうして、アフレコは丁寧且つ順調に進行。完全新作エピソードだけに、長時間にわたる収録となりましたが、最後まで集中を切らさずこなし無事オールプアップとなりました。</p>
<blockquote><p><strong>おそ松役：櫻井孝宏さんよりコメント到着！</strong><br />
『日本よ、これがおそ松だ』と言っていいほどの圧倒的なストーリーでした。<br />
2023年の公開をお楽しみに！ え！来年なの！？　（おそ松：櫻井孝宏）</p></blockquote>
<h3>『おそ松さん総選挙』開始＆『松まとめ』公開</h3>
<p>映画化を記念して発売される『おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX』（2019年1月18日発売）のスペシャル企画として、『おそ松さん総選挙』が開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/sousenkyo.jpg" /><br />
好きなエピソード、サブキャラ＆非日常キャラ、セリフ＆ワードの3つの投票項目が設けられており、公式特設サイトと全国のアニメイト店頭POPから、12月31日まで投票可能です。</p>
<p>投票参加者全員に、オリジナルのスマホ壁紙をプレゼント。さらに抽選で、6つ子キャスト全員のサイン入りポスターと非売品のマスコミ用プレスが当たる豪華仕様です。</p>
<p>また、同じく本日からアニメ第1期を場面写真や動画で振り返ることが出来るスペシャルサイト『松まとめ』を公開。<strong>キャスト陣が選んだオススメするエピソードも、動画で見ることが出来ます！</strong>　『おそ松さん総選挙』投票前に、ぜひ『松まとめ』もチェック！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/DVD.jpg" /><br />
さらに、『おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX』のキャラクターデザイン浅野直之の描き下ろし ジャケット写真も公開となりました。</p>
<blockquote><p>おそ松さん第1期DVD&#038;Blu-ray BOX発売記念！<br />
■「おそ松さん総選挙」<br />
第1期「エピソード編」、「サブキャラ&#038;非日常キャラ編」、「セリフ&#038;ワード編」それぞれのジャンルで投票してください。<br />
※複数投票可能ですが、1項目に対して、投票は1人1票のみです。<br />
・投票期間：～12月31日（月）まで<br />
・全国のアニメイトにて展開の　店頭POPからも投票受付中！<br />
　（アニメイト店頭から投票すると、限定のスペシャル壁紙をプレゼント）<br />
・投票参加者全員に、スペシャル壁紙プレゼント！<br />
「おそ松さん総選挙」URL：https://osomatsusan.com/sousenkyo1st/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/sousenkyo1st/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>■「松まとめ」<br />
キャスト陣のオススメエピソードと共に、第1期を振り返って楽しめます！<br />
「松まとめ」URL：https://osomatsusan.com/matome/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/matome/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜商品情報＞<br />
2019年1月18日発売<br />
おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX 「おそ松さん SPECIAL NEET BOX」　<br />
【BD】価格：30,000円（税抜）／【DVD】価格：29,000円（税抜）</p>
<p>おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX 「はじめてのおそ松さんセット」<br />
【BD】価格：12,000円（税抜）／【DVD】価格：11,000円（税抜）</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1101_teaserV_kyoshitsu_R_R.jpg" />
<p><strong>インタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener" target="_blank">一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377</a></p>
<blockquote><p>劇場版『えいがのおそ松さん』<br />
2019年3月15日（金）全国ロードショー！ </p>
<p>【イントロダクション】<br />
あの6つ子が完全新作劇場版で帰ってくる！<br />
二十歳を過ぎてもクズでニートで童貞の松野家6兄弟。<br />
ある日訪れた、高校の同窓会。<br />
再会した同級生たちは、社会人として生活する、ちゃんとした大人になっていた。<br />
ごまかしきれず、冴えない自分たちの現状を曝されてしまった<br />
6つ子たちは、そっと家路に着く。<br />
すっかりやさぐれて酒をあおり、眠ってしまったおそ松たち。<br />
翌朝、目覚めた彼らが目にした光景とは……。</p>
<p>原作：『おそ松くん』 赤塚不二夫<br />
監督：藤田陽一　<br />
脚本：松原 秀　<br />
キャラクターデザイン：浅野直之　<br />
アニメーション制作：studioぴえろ<br />
キャスト： おそ松：櫻井孝宏／カラ松：中村悠一／チョロ松：神谷浩史／一松：福山 潤／十四松：小野大輔<br />
トド松：入野自由／トト子：遠藤 綾／イヤミ：鈴村健一／チビ太：國立 幸／デカパン：上田燿司<br />
ダヨーン：飛田展男／ハタ坊：斎藤桃子　ほか<br />
配給：松竹</p>
<p>公式サイト：<br />
https://osomatsusan-movie.com<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan-movie.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>神谷浩史がパジャマ姿でウサギと戯れる！『月刊TVガイド2019年1月号』アニメイト地域別特典発表</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[TVガイド]]></category>
		<category><![CDATA[TV誌]]></category>
		<category><![CDATA[うさぎ]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[11月24日（土）発売のTV情報誌『月刊TVガイド2019年1月号』の掲載ラインナップが発表。人気声優・神谷浩史さんのグラビアが解禁されました！ テレビ情報はもちろん、 声優のグラビアも大好評の『月刊TVガイド』。 今号 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/main-1.jpg" /><br />
11月24日（土）発売のTV情報誌『月刊TVガイド2019年1月号』の掲載ラインナップが発表。人気声優・神谷浩史さんのグラビアが解禁されました！</p>
<p>テレビ情報はもちろん、 声優のグラビアも大好評の『月刊TVガイド』。 今号は、11月21日にニューミニアルバム『TOY BOX』を発売する人気声優・神谷浩史さんが登場し、アルバムのコンセプトに合わせてパジャマ姿でウサギと戯れるショットを撮影したグラビアを掲載。</p>
<p>ベッドでウサギと寝転んだり、ウサギとおもちゃで遊んだりと、ここでしか見られない表情が満載。撮影中は、オスのウサギにまだ名前が付けられていないと知った神谷さんが、その場にいた男性スタッフの名前でウサギに呼びかけるなど、和やかで笑いの絶えない現場だったそうです。</p>
<p>インタビューでは、ミニアルバム『TOY BOX』についてトーク。作品の魅力やコンセプト秘話について熱い思いが語られています。また、アニメイト限定で生写真のプレゼントも決定！　神谷さんの柔らかな表情が印象的な3バージョンの生写真にも注目です！</p>
<p>さらに、 Kiramune Presents リーディングライブ『カラーズ』の最速リポートも。柿原徹也さん、田中秀幸さん、浪川大輔さん、野島健児さん、吉野裕行さん、代永翼さん、井上和彦さん、江口拓也さん、岡本信彦さん、神谷浩史さん、木村良平さん、三木眞一郎さん出演のリーディングライブの模様を美麗フォト満載で紹介します。 </p>
<h3>アニメイト購入者特典決定!!</h3>
<p>アニメイト（※WEB・実店舗含む） にて『月刊TVガイド2019年1月号』をご購入の方に生写真を1枚プレゼント！</p>
<p>特典内容：神谷浩史生写真1枚　※ご購入の地区版によって特典生写真の絵柄が異なります。 </p>
<p>昨年は12月に発売した『月刊TVガイド2018年2月号』（月刊TVガイド新春超特大号）に対象店限定の生写真特典が全7バージョン登場しましたが、今回は地域別で3バージョンとなっています。</p>
<p><strong>＜対象商品 ／ 特典生写真Ver.＞</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub2.jpg" /><br />
1.月刊TVガイド関東版 2019年1月号<br />
2.月刊TVガイド静岡版 2019年1月号<br />
上記1.、2.いずれか1冊ご購入で＜神谷浩史特典生写真　関東版＆静岡版Ver. ＞を1枚プレゼント！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub1.jpg" /><br />
3.月刊TVガイド関西版 2019年1月号<br />
4.月刊TVガイド北海道版 2019年1月号<br />
上記3.、4.いずれか1冊ご購入で＜神谷浩史特典生写真　関西版＆北海道版Ver. ＞を1枚プレゼント！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub3.jpg" /><br />
5.月刊TVガイド愛知・三重・岐阜版 2019年1月号<br />
6.月刊TVガイド福岡・佐賀・大分版 2019年1月号<br />
上記5.、6.いずれか1冊ご購入で＜神谷浩史特典生写真　愛知・三重・岐阜版＆福岡・佐賀・大分版Ver. ＞を1枚プレゼント！</p>
<p>【注意事項】<br />
※11月9日現在<br />
※予約開始日時は店舗によって異なる場合がございます。詳しくは各社HP等にてご確認ください。<br />
※特典付き商品の販売は、特典の在庫がなくなり次第終了いたします。 </p>
<blockquote><p>【商品概要】<br />
「月刊TVガイド 2019年1月号」<br />
（関東版／関西版／愛知・三重・岐阜版／福岡・佐賀・大分版／北海道版／静岡版）<br />
●発売日 ： 11月24日（土）※一部、 発売日が異なる地域がございます。<br />
●特別定価 ： 390円<br />
全国の書店、ネット書店、TOKYO NEWS magazine&#038;mookにてご購入いただけます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70570" rel="noopener" target="_blank">えっ！声優・神谷浩史の生写真が『TVガイド新春超特大号』の店舗限定特典に!?　和装など7パターン<br />
https://otajo.jp/70570</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>えっ！声優・神谷浩史の生写真が『TVガイド新春超特大号』の店舗限定特典に!?　和装など7パターン</title>
		<link>https://otajo.jp/70570</link>
		<comments>https://otajo.jp/70570#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 02:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[TVガイド]]></category>
		<category><![CDATA[TV誌]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[店舗特典]]></category>
		<category><![CDATA[新春超特大号]]></category>
		<category><![CDATA[月刊TVガイド2018年2月号]]></category>
		<category><![CDATA[月刊TVガイド新春超特大号]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[生写真]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[年末年始のTV情報誌「月刊TVガイド2018年2月号」（月刊TVガイド新春超特大号）に声優・神谷浩史さんの対象店限定生写真特典が決定！　その数、全7バージョン！ ※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧くださ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/main.jpg" /><br />
年末年始のTV情報誌「月刊TVガイド2018年2月号」（月刊TVガイド新春超特大号）に声優・神谷浩史さんの対象店限定生写真特典が決定！　その数、全7バージョン！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70570<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70570" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>月刊TVガイドは、12月14日（木）に、嵐を表紙に迎え一年に一度の「新春超特大号」を発売。年末年始のスペシャル番組を網羅した「年末年始とくばんパーフェクトガイド」、「紅白歌合戦全出場歌手名鑑」、1月スタートの「新ドラマ大関係図」といったテレビ番組情報が満載。</p>
<p>その嵐表紙の「新春超特大号」の特典がなぜ声優の神谷さんの生写真なのか!?　一瞬理解が追いつかなかったのですが、この号では、新春にふさわしくスターたちのグラビアも超豪華ラインナップでお届け。月刊TVガイドの人気シリーズ「声優スペシャルVoice Actor」の超高画質な厚紙でおくる特別版には、神谷浩史さん、梶裕貴さんが登場。</p>
<p>2017年、8回にわたる月刊TVガイドのインタビューで、ファンや作品に対する真摯な気持ちを語ってきた神谷さん。今回は、和装と洋装での撮りおろし独占グラビアで、2017年はどんな年だったのか、1年の活動を振り返る5000字ロングインタビューを展開。書き初めにしたためた2018年の目標やお正月の過ごし方など、ここでしか見られない神谷さんの姿と濃密なトークが詰まっているそうです。</p>
<p>一方、梶さんは2018年1月スタートの新アニメ『七つの大罪 戒めの復活』の見どころを。 自身が声を担当する主人公・メリオダスについてはもちろん、アニメを楽しむ子供たちへの思いも語っていて、その深いコメントの数々にも注目です。</p>
<p>そして神谷さんの生写真が対象店限定の特典として実現!!　生写真のビジュアルは、部屋でくつろぐ場面や、和服でしっとり年始のご挨拶、干支にちなんで犬を抱きかかえた姿、みかんをむいて食べさせてくれるシチュエーションなど、7バージョンを展開。しかも7バージョンすべてに神谷さんの複製サイン＆コメントが入っている超プレミアムな特典となっているんです！　</p>
<p>では、店舗限定特典の写真、全7種類を見ていきましょう！　って、購入地区によってもパターンが違うの!?</p>
<p>◆アニメイト（※WEB・実店舗含む）<br />
※ご購入の地区版によって特典生写真の絵柄が異なります。<br />
＜対象商品 ／ 特典内容＞<br />
1：月刊TVガイド関東版 2018年2月号／アニメイト関東版Ver.<br />
＜和装、干支の犬を抱きかかえて＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub1.jpg" /></p>
<p>2：月刊TVガイド関西版 2018年2月号／アニメイト関西版Ver.<br />
＜籠のようなハンギングチェアにちょこんと収まりくつろぎの表情＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub2.jpg" /></p>
<p>3：月刊TVガイド愛知・三重・岐阜版 2018年2月号／アニメイト愛知・三重・岐阜版 Ver.<br />
＜和装で新年のご挨拶＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub3.jpg" /></p>
<p>4：月刊TVガイド福岡・佐賀・大分版 2018年２月号／アニメイト福岡・佐賀・大分版Ver.<br />
＜和装で家の前で出迎えてくれる風の立ち姿＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub4.jpg" /></p>
<p>5：月刊TVガイド北海道版 2018年2月号／アニメイト北海道版Ver.<br />
＜穏やかな笑みでキッチンに立ち、今にもホームパーティーの準備が始まりそう！＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub7.jpg" /></p>
<p>6：月刊TVガイド静岡版 2018年2月号／アニメイト静岡版Ver.<br />
＜なぜかトルソーを後ろから抱きしめ、こちらを見つめてくる神谷さん……＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub5.jpg" /></p>
<p>◆TSUTAYA<br />
7：月刊TVガイド2018年2月号／TSUTAYA Ver.<br />
＜笑顔でみかんを剥いて食べさせるくれる瞬間！しかも和装＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub6.jpg" /></p>
<p>いかがでしたでしょうか？　みなさんはどのパターンを手に入れますか？</p>
<p>アニメイトでの購入については下記HPをご覧ください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/" rel="noopener" target="_blank">［アニメイト］</a><!-- } orig --><br />
※アニメイト特典はご購入の地区版によって生写真の絵柄が異なります。<br />
※在庫には限りがございます。 ご了承ください。<br />
※在庫状況は各店舗によって異なります。 詳細は各店舗にてご確認ください。 </p>
<p>TSUTAYA取扱店舗は下記HPをご覧ください。<br />
http://tsutaya.tsite.jp/storelist/feature/bonus/book/20171207/gekkantvguide2<!-- orig { --><a href="http://tsutaya.tsite.jp/storelist/feature/bonus/book/20171207/gekkantvguide2" rel="noopener" target="_blank">［TSUTAYA］</a><!-- } orig --><br />
※TSUTAYAでの販売は12/14（木）～となります。<br />
※TSUTAYA Ver.の絵柄は1種類となります。<br />
※在庫には限りがございます。ご了承ください。<br />
※在庫状況は各店舗によって異なります。 詳細は各店舗にてご確認ください。 </p>
<p>＜注意事項＞<br />
※購入特典の絵柄はVer.ごとに異なります。<br />
※予約開始日時は店舗によって異なる場合がございます。 詳しくは各店舗にてご確認ください。<br />
※特典付きの販売は、 特典の在庫がなくなり次第終了いたします。 </p>
<blockquote><p>【商品概要】<br />
「月刊TVガイド2018年2月号」<br />
（関東版／関西版／愛知・三重・岐阜版／福岡・佐賀・大分版／北海道版／静岡版）<br />
発売日：2017年12月14日（木）※一部、発売日が異なる地域がございます<br />
特別定価：400円（本体370円）<br />
全国の書店、ネット書店、弊社TOKYONEWS magazine&#038;mook（<a href="http://zasshi.tv/" rel="noopener" target="_blank">http://zasshi.tv/</a>）にてご購入いただけます。 </p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Amazon在庫切れも！　アニメ『おそ松さん』6つ子声優が表紙の『ダヴィンチ』がみんなイケメン</title>
		<link>https://otajo.jp/69962</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 07:01:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[第2期アニメ放送がスタートした『おそ松さん』。これを記念して、雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号にて声優の櫻井孝宏さん、中村悠一さん、神谷浩史さん、福山潤さん、小野大輔さん、入野自由さんの“6つ子声優”が表紙を飾っています。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DLKzLBtU8AU-2Pb.jpg-large-565x800.jpeg" /><br />
第2期アニメ放送がスタートした『おそ松さん』。これを記念して、雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号にて声優の櫻井孝宏さん、中村悠一さん、神谷浩史さん、福山潤さん、小野大輔さん、入野自由さんの“6つ子声優”が表紙を飾っています。</p>
<p>雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号は「祝！第2期スタート『おそ松さん』＆だからアニメはやめられない！』特集。表紙では黒のスーツに身をつつみ、キャラクターカラーのチーフを身につけクールに決めた6名が印象的ですが、扉絵には同じ衣装の松野家6男が描かれているとのこと。</p>
<p>『おそ松さん』豪華キャストによる特別鼎談は、櫻井孝宏＆神谷浩史＆小野大輔さん、中村悠一＆福山潤＆入野自由さんという組み合わせも魅力的。『おそ松さん』を手がけた作家・乙一さん＆松原秀さんの作家鼎談という、アニメの中身をじっくりと研究したい方にもオススメの内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/28d5ede9927a30f3bd61eb1fce8b052b.jpg" /><br />
この発表＆表紙画像解禁に、Twitter上では大きな反響が。</p>
<p><strong>・みんなかっこよすぎてヤバい……。<br />
・この表紙は即買いでしょ！<br />
・イケメンだ<br />
・Amazonもう在庫切れ、本屋さんで探さなきゃ</strong></p>
<p>と、みんな大興奮の様子です。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ダ・ヴィンチ次号「おそ松さん」キャスト表紙号ですが、全員黒いスーツを着用していただき、また付録のポストカードの「おそ松さん」6つ子キャラクターたちも黒スーツ！<br />横表紙にもこだわりました。（編集M) <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8A%E3%81%9D%E6%9D%BE%E3%81%95%E3%82%93?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#おそ松さん</a><br /> <a href="https://t.co/7m11zKxuFN">https://t.co/7m11zKxuFN</a></p>
<p>&mdash; ダ・ヴィンチ編集部 (@davinci_editor) <a href="https://twitter.com/davinci_editor/status/914992696401453056?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年10月2日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<p>付録のポストカードも黒スーツ仕様とのことなので、みんな10月6日までは生きよう！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ボイス動画】6つ子オリジナルボイスはコンプリートした？　『おそ松さん』ハウス食品キャンペーンは5月21日まで！</title>
		<link>https://otajo.jp/68208</link>
		<comments>https://otajo.jp/68208#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[おそ松]]></category>
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		<category><![CDATA[オリジナルボイス]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
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		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[ハウス食品が人気TVアニメ『おそ松さん』とのコラボレーション企画＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞を実施中。対象商品の購入で、このキャンペーンだけの“おそ松さんオリジナルボイス”を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/4e3f36772c23dcc02c93f41b67563436.jpg" /><br />
ハウス食品が人気TVアニメ『おそ松さん』とのコラボレーション企画<strong>＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞</strong>を実施中。対象商品の購入で、このキャンペーンだけの“おそ松さんオリジナルボイス”を期間限定で聴くことが出来ます。</p>
<p>キャンペーン期間は2017年5月21日まで。5月21日までにゲットしたボイスは、スマホのキャンペーンマイページ上で6月20日まで楽しむことが可能。みなさんすべてコンプリートしましたか？</p>
<h3>オリジナルボイスは全15種類</h3>
<p>今回のキャンペーンでは、アニメの豪華声優陣による、オリジナルボイスを用意！※トド松については、既存の音声を使用しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/de30e540993c1ad7cfadb67d8e7b0501.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/8061662143a68ef9fcee6f52aef9f507.jpg" /><br />
オリジナルボイスをゲットするには、スマホと対象商品を用意。まずはスマホでキャンペーンサイトに無料登録。対象商品のバーコードを撮影してアップロードすれば、対応のボイスがゲットできます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/7398d7bd7b2bb6aab21cbce94d1ec102.jpg" /><br />
オリジナルボイスは「食卓での会話」や「対象商品のメニューについて」など、全15種類と豊富。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/9f29ebe2e04639b8fcc740d375cb7d91.jpg" /><br />
1人でのボイスや、おそ松＆カラ松、チョロ松＆一松といった、兄弟の掛け合いを楽しめる内容も！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/screenshotshare_20170517_123330.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/screenshotshare_20170517_123323.jpg" /><br />
『マカロニグラタンクイックアップ』で手に入る“トド松たちのボイス”は、他の兄弟も登場して豪華！　ボイスのテキストも表示して確認することが出来ます。</p>
<p>また、マイページには、ボイスだけでなく、ゲットしたボイスの兄弟（イラスト）がどんどん増えていく仕組み。マイページの松野家の部屋に6つ子全員を揃えたいですよね！</p>
<p>キャンペーン終了は目前！　ラストスパートでコンプリートを目指して。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/VPEXBfck4Zk?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【ボイス動画】ハウス食品『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン一部紹介<br />
※音が大きくなる箇所があるので注意してください。<br />
https://youtu.be/VPEXBfck4Zk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/VPEXBfck4Zk" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ハウス食品＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞</strong><br />
<a href="http://housefoods.jp/data/osomatsusan/index.html" target="_blank">http://housefoods.jp/data/osomatsusan/index.html</a></p>
<p>(C)赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>星野源が恋に空回りする“先輩”を熱演！　映画『夜は短し歩けよ乙女』特報映像</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 03:14:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[夜は短し歩けよ乙女]]></category>
		<category><![CDATA[星野源]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

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		<description><![CDATA[第20回山本周五郎賞受賞、2007年本屋大賞2位にも選ばれた累計130万部を超えるベストセラー、森見登美彦著作の『夜は短し歩けよ乙女』(角川文庫刊)がアニメーション映画化。4月7日（金）に全国公開となります。 京都を舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/fc5ba5a5331bbc6cd06cb90c6eb0a0a6-533x800.jpg" /><br />
第20回山本周五郎賞受賞、2007年本屋大賞2位にも選ばれた累計130万部を超えるベストセラー、森見登美彦著作の『夜は短し歩けよ乙女』(角川文庫刊)がアニメーション映画化。4月7日（金）に全国公開となります。</p>
<p>京都を舞台に描かれる、どこかファンタジックな青春恋愛物語である本作は、角川文庫の「大学生が選んだ本」第1位に毎年のように選ばれ続けるなど、森見登美彦作品の中でも最もファンの多い作品の一つで、満を持しての初映像化。主人公の“先輩”を、星野源がさん務め、アニメ声優として単独初主演を務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/87458ba7bf7b0636bd12a65ace4e03f1-533x800.jpg" /><br />
星野さんのアフレコは2月某日に数日にわたり都内で行われ、監督と積極的に意見を交わしながら、身振り手振りを交え臨場感たっぷりに熱演。早口で話すシーンや独特の言い回しも多い本作ですが星野は長時間のアフレコにもかかわらず、全力で挑み、監督も「まさに先輩がいました。」と絶賛したそう。</p>
<p>今回解禁となった予告では、星野さん演じる“先輩”が、思いを寄せる“黒髪の乙女”に対し、「なるべく彼女の目にとまる」ようナカメ作戦を実行。外堀を埋めてばかりの“先輩”が、空回りしながら大奮闘する様子が描かれています。花澤香菜演じるヒロイン“黒髪の乙女”や、神谷浩史さん演じる“先輩”の学友“学園祭事務局長”、ロバートの秋山竜次さん演じる“パンツ総番長”など、超豪華キャストが演じる個性溢れるキャラクター達にも注目です。</p>
<p>さらに、今回の予告編では、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの主題歌「荒野を歩け」も解禁に。色鮮やかに描かれる京都の街を舞台にした“先輩”の大奮闘を、本作のために描き下ろされた疾走感溢れる“アジカン”の音楽が最高に盛り上げます！</p>
<p><strong>星野源演じる“先輩”の熱演に注目！　映画『夜は短し歩けよ乙女』特報 </strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=sYVk4o5pJac">https://www.youtube.com/watch?v=sYVk4o5pJac</a><br />
<center><!-- orig { --></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/sYVk4o5pJac?ecver=2" width="640" height="360" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p><!-- } orig --></center></p>
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong><br />
クラブの後輩である“黒髪の乙女”に思いを寄せる“先輩”は今日も『なるべく彼女の目にとまる』ようナカメ作戦を実行する日々を送っていた。空回りし続ける“先輩”と天真爛漫に歩き続ける“乙女”。<br />
京都の街で、個性豊かな仲間達が次々に巻き起こす珍事件に巻き込まれながら、不思議な夜がどんどん更けてゆく。外堀を埋めることしかできない“先輩”の思いはどこへ向かうのか！？	</p></blockquote>
<p><strong>【キャスト】</strong><br />
星野 源、花澤香菜、神谷浩史、秋山竜次（ロバート）、中井和哉、甲斐田裕子、吉野裕行、新妻聖子、諏訪部順一、悠木 碧、檜山修之、山路和弘、麦人</p>
<p><strong>【スタッフ】</strong><br />
原作：森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』（角川文庫刊）　<br />
監督：湯浅政明　<br />
脚本：上田 誠（ヨーロッパ企画）　<br />
キャラクター原案：中村佑介　<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：伊東伸高</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ガム彼！』神谷＆鈴村＆下野と双子アイドルも初参加！　22日放送ラジオ公開収録レポ</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Feb 2017 08:18:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ガム彼！]]></category>
		<category><![CDATA[ジェミニカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ロッテ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>

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		<description><![CDATA[ロッテのガムをイケメンに擬人化し、ヒロインが歯のとんでも設定で話題の『ガム彼！』。出演声優が新作朗読劇も披露したラジオ『ガム彼！2017 クラスメイトになろうよ！』が今夜2月22日21時より放送。 冒頭はAbemaTV  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0717-2.jpg" /><br />
ロッテのガムをイケメンに擬人化し、ヒロインが歯のとんでも設定で話題の『ガム彼！』。出演声優が新作朗読劇も披露したラジオ『ガム彼！2017 クラスメイトになろうよ！』が今夜2月22日21時より放送。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/386831b3a66b042f6b4e0b5602c0c473.jpg" /><br />
冒頭はAbemaTV FRESH!!で生放送されましたが、公開収録の様子をラジオ放送前に少しだけ紹介します！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0701-2.jpg" /><br />
今回の出演者は、息吹くうる役・神谷浩史さん、新緑ぐりん役・鈴村健一さん、柔華ふいつ役・下野紘さん、果実てぃお役・逢坂良太さん、果実ふるう役・石川界人さん。石川さんはサプライズゲストとして途中からの参加になりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/0109f4c4b4ec35a55387ffe95a44c03c.jpg" /><br />
毎回、『ガム彼！』のコンセプトについての疑問や議論が行われるこのイベント。新キャラとして参加したばかりの逢坂さんが「歯だけ擬人化されていないことにビックリしちゃって」と打ち明けると、「それ言っちゃう？　その謎、解けてませんから！」と返す鈴村さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/b7d7822ec627528ec2cf280e2cb78f35.jpg" /><br />
新撰組篇の時はヒロインの歯が近藤勇の歯になっていたことについても振り返り、下野さんが「おっさんの歯なんですよ！」と疑問点をあげ、「じゃあヒロインじゃないじゃん！」（神谷さん）、「てことは、俺たちの歯にもヒロインがいる可能性がある」（鈴村さん）と、大盛り上がり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/e9a949e11bc5052f165025319137eca9.jpg" /><br />
他にも、神谷さんは「役としてなんだかわかってないモノを持ってるのも気持ち悪いからペンギンについても聞いたんですけど、『いや、まだお教えできません』って言われて。俺は知っててもよくない!?　『くうるもなんだかわかってないんで』って言われて、ずっとそんな感じ」とモヤモヤした気持ちを明かしました。</p>
<p>双子のアイドル・ジェミニカの曲「一粒イノセント」の歌詞の話題になり、まだスタジオにいない石川さんからビデオメッセージが届くと、スツールに足を組んで座ってアーティストのコメントVTR風に撮られされている映像に爆笑。</p>
<p>また、放送は2月22日“にゃんにゃんにゃん”の猫の日ということで、番組スタッフが猫耳をつけて登場。出演者にも猫耳が配られましたが、着けるのを断固拒否。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/47f2cc2aa5f1618fe8ca8ee3868023df.jpg" /><br />
しかし、神谷さんが鈴村さんに無理やり猫耳を着ける一コマも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/b3da164770104bac39e9ebcd537e509e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/72eabde38a909e5a1e76216be17c5ca7.jpg" /><br />
今回のイベントは、学園の授業をイメージ。歴史の授業で『ガム彼！』の歴史について学んだり、体育の授業で体力測定を行いました。</p>
<p>垂直跳びの測定では、闇雲にジャンプしなければならないので、「何か目的（の場所）がないと跳べない」と言い合う神谷さんと鈴村さん。2人が上を見上げ、「あー、おっぱいだぁ！」と架空のおっぱいを目指して奪い合い、無駄に飛び跳ねて体力を消耗する場面も（笑）。</p>
<p>果たして誰が体力測定でNo.1になったのか！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/ad4a194fcb5bb4efa31c72551782196e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/9b40c88f10171adb6cfa085f78b9fe90.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/e2c5adbe33c531eb928bb206c8de4070.jpg" /><br />
さらに、『ガム彼！』の企画＜タイムリープ修学旅行＞にちなんで、修学旅行の思い出を語るコーナーや、5人で披露した新作朗読劇もラジオでは聞くことができます。</p>
<p>文化放送ウェンズデープレミアム＜ロッテpresents『ガム彼！2017　クラスメイトになろうよ！』＞は2月22日（水）21：00から放送。</p>
<p><strong>ガム彼！　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare/" target="_blank">http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ガム彼！』に石川界人＆逢坂良太の双子アイドル追加！　新展開は“タイムリープ修学旅行”OP映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/65505</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 23:03:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ガム彼]]></category>
		<category><![CDATA[ガム彼！]]></category>
		<category><![CDATA[ロッテ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[中井和哉]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[果実てぃお]]></category>
		<category><![CDATA[果実ふるう]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>

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		<description><![CDATA[ロッテのガム擬人化プロジェクト『ガム彼！』に新展開！　新キャラも追加です。 これまで学園モノや新撰組など展開してきた『ガム彼！』の第4弾プロジェクトは“ガム彼!タイムリープ修学旅行”。そして新たに、フルーツの魅力をギュッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/09ebe72e262e0374ab6476f7032399e6.jpg" /><br />
ロッテのガム擬人化プロジェクト『ガム彼！』に新展開！　新キャラも追加です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/364d63ff7054a374c13c8d6d17d57bc2.jpg" /><br />
これまで学園モノや新撰組など展開してきた『ガム彼！』の第4弾プロジェクトは<strong>“ガム彼!タイムリープ修学旅行”</strong>。そして新たに、フルーツの魅力をギュッと一粒に閉じ込めたロッテのガム『フルーティオ』を擬人化。<strong>双子アイドルユニットの新キャラクター「果実ふるう」と「果実てぃお」が登場！</strong>　キャラクターボイスを担当するのは石川界人さんと逢坂良太さん！　</p>
<p>もちろん、中井和哉さん、杉田智和さん、梶裕貴さん、鈴村健一さん、下野紘さん、神谷浩史さん、福山潤さんらレギュラー声優陣も健在です。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/65505<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65505" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>双子アイドル“ジェミニカ”が登場　OP映像で 2 人が歌う「一粒イノセント」も公開！</h3>
<p>フルーツの魅力をギュッと一粒に閉じ込めた果汁入りのガム『フルーティオ＜高知のゆず＞』、『フルーティオ＜国産ぶどう＞』がイケメンキャラクターに擬人化。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/09ebe72e262e0374ab6476f7032399e6.jpg" /><br />
果実ふるう（CV：石川界人）、果実てぃお（CV：逢坂良太）は、“ジェミニカ”として活動するアイドルユニット。公開されたOP映像冒頭でも流れる、3rd シングル「一粒イノセント」を今秋リリースしたばかりの人気アイドルです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/gamu.jpg" /><br />
双子でアイドル！　また見逃せない新キャラが追加されましたね。キラキラなアイドルソングも確認してください！</p>
<h3>“ガム彼!タイムリープ修学旅行”サイト公開！</h3>
<p>『ガム彼！』公式サイトが装いを変え私立香夢学園の“修学旅行モード”に。</p>
<p>今回のストーリーは、主人公で、ある日“歯”になってしまったごく普通の女子高生とガム彼たちが私立香夢(がむ)学園の一大イベント、修学旅行へ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/45716bee63af4d9a6231abbf2609e01a.jpg" /><br />
待ちに待った修学旅行の朝、大好きなアイドルユニット“ジェミニカ”のライブ映像を楽しんでいた“歯”は、慌てて家を飛び出すと、2 人のイケメンにぶつかります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/gamu1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/gamu2.jpg" /><br />
ギリギリで学校に到着した“歯”をガム彼たちはいつもと変わらず迎えますが、引率のグラマーだけはどこかこの日常が普段と違うことに気づいていて……。</p>
<p>目的地・北海道を満喫するガム彼たちは、気づけば出発の朝に逆戻り。タイムリープ修学旅行の名の通り、全国7カ所をめぐるエンドレスのループへと突入。</p>
<p>さらにオープニング映像でも映し出される人気アイドルユニット“ジェミニカ”の失踪事件……。果たして“ジェミニカ”は物語にどう絡むのか？　“タイムリープ”の意味とは？　少しミステリー要素も漂う新たな『ガム彼！』展開。 </p>
<p>スペシャルゲストとして人気声優の堀内賢雄さんも特別参加！　堀内さんが演じるキャラクターがどこで登場するかは映像を観た人だけのお楽しみ。</p>
<h3>公式Twitterで修学旅行中のガム彼たちをツイート</h3>
<p>公式Twitter(@crazygumtv)では、タイムリープ修学旅行の期間中、“歯”が旅行の様子をツイート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/8957fdcc961339ec9dfb91e36bba52de.jpg" /><br />
ガム彼たちと各地の名所を巡ったり、“歯”の心の声がツイートされたり、時にはガム彼たちとの記念写真もアップされるかも!? 　“歯”のツイートを通して、修学旅行中の彼らの様子を楽しめるほか、Twitter限定の動画コンテンツも更新予定！</p>
<h3>修学旅行の夜、ガム彼たちは何をしてる？</h3>
<p>さらにさらに、ロッテアプリで修学旅行の続きが楽しめる、「女子禁制！　夜の男子部屋！」映像を公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/af9ae6f657674b35c4ab59a6ffb50962.jpg" /><br />
修学旅行の夜、ガム彼たちは何をして過ごしている？　修学旅行期間中、ロッテアプリで気になるガム彼たちの部屋での様子を描いた動画をぞくぞく公開。気になるガム彼たちの様子を“毎晩”楽しむことができるとか！</p>
<p>※ロッテアプリのダウンロードや詳細は「ガム彼!タイムリープ修学旅行」公式サイトをチェック。</p>
<p>新キャラの双子アイドルも気になるし、修学旅行のガム彼たちの様子も見たい！　“歯”と一緒に修学旅行を楽しみましょう♪</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4byd5Os1dDg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・『ガム彼！タイムリープ修学旅行』北海道編 </strong><br />
動画URL：https://youtu.be/4byd5Os1dDg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/4byd5Os1dDg" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>ロッテオンラインショップ限定「ガム彼!クリアファイルプレゼントセール」</strong><br />
2016年11月18日(金)0:00より、ロッテオンラインショップでは「ガム彼!クリアファイルプレゼントセール」企画がスタート。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/b1116d79d1e40b1232e1596d940635a2.jpg" /><br />
ガム彼たちのモデルになったガムを購入いただいた方に、刺激ぶらっく、白樺きしりと、清涼あくお、新緑ぐりん、柔華ふいつ、息吹くうる、ジェミニカ(果実ふるう、果実てぃお)のクリアファイル計 7 枚が1セットになった、数量限定のプレゼント。</p>
<p>11月18日よりスタート<br />
◆プレゼント内容：<br />
「ガム彼!」クリアファイル7 枚1セット<br />
※1注文につき1セットをプレゼントいたします。</p>
<p>◆販売：<br />
ロッテオンラインショップ限定<br />
http://lotte-shop.jp/shop/e/egumfile/<!-- orig { --><a href="http://lotte-shop.jp/shop/e/egumfile/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※プレゼントは数量限定につき、なくなり次第終了いたします。<br />
※クリアファイルは非売品です<br />
※ロッテオンラインショップの利用には、事前の会員登録(無料)が必要です。<br />
※詳しくは、「ガム彼!」サイトまたは、ロッテオンラインショップをご確認ください。</p></blockquote>
<p><strong>「ガム彼!タイムリープ修学旅行」公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare/" target="_blank">http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/65505/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>神谷浩史がラジオで結婚報道について語る　「プライベートは持ち込まず皆さんを楽しませることを優先する」</title>
		<link>https://otajo.jp/62519</link>
		<comments>https://otajo.jp/62519#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 11:46:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[ラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=62519</guid>
		<description><![CDATA[週刊誌『FLASH』で漫画家の中村光さんと結婚しすでに子どもがいると報じられた声優の神谷浩史さん。2016年7月16日夜の文化放送『神谷浩史・小野大輔のDearGirl～Stories～』第484話の冒頭で、この件に関し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/deargirl_kamiya_01.jpg" />
<p>週刊誌『FLASH』で漫画家の中村光さんと結婚しすでに子どもがいると報じられた声優の<strong>神谷浩史</strong>さん。2016年7月16日夜の文化放送<strong>『神谷浩史・小野大輔のDearGirl～Stories～』</strong>第484話の冒頭で、この件に関して神谷さん自身が、プライベートと仕事の向き合うポリシーについて語っています。</p>
<p>まず、「ご心配をおかけしたり心を痛めている方がいらっしゃったら、まずはお詫び申し上げます」と謝罪。その上で、「もっといい写真はなかったのか」とコメントし、同席した<strong>小野大輔</strong>さんを笑わせました。<br />
その上で、「品行方正でもないかもしれないし、皆さんに誇れるものではないかもしれないけれど、僕にはプライベートがあります。でも、僕には守るべきプライベートです」と語り、「僕個人の考え方としてプライベートをお仕事やエンターテイメントにはなるべく持ち込まない。自分がやりたいと思うことよりも、皆さんに楽しんでもらうことを優先する」ということが自身のポリシーだと話しました。<br />
「引き続き、マイクを通じて全力でパフォーマンスをすることをお許し頂ければと思います」という神谷さんに、小野さんが「目の前にいる人はほんとに冴えないおじさんです」と混ぜ返し、「そうな！ほんとにすまんなぁ」と謝る場面も。</p>
<p>結婚について否定はしなかった神谷さん。このやりとりは、『Twitter』ユーザーが全文書き起こしで投稿。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">週刊誌の件について神谷さんの言葉① <a href="https://twitter.com/hashtag/dgs?src=hash">#dgs</a> <a href="https://t.co/D7f4vuwdjb">pic.twitter.com/D7f4vuwdjb</a></p>
<p>&mdash; ちーこ (@c_ykhn) <a href="https://twitter.com/c_ykhn/status/754369655808987136">2016年7月16日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">週刊誌の件について神谷さんの言葉② <a href="https://twitter.com/hashtag/dgs?src=hash">#dgs</a> <a href="https://t.co/U8uhtoGiVR">pic.twitter.com/U8uhtoGiVR</a></p>
<p>&mdash; ちーこ (@c_ykhn) <a href="https://twitter.com/c_ykhn/status/754369840236761089">2016年7月16日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ツイートは6000件以上のRTを集め、神谷さんの言葉を知った人からは、</p>
<p><strong>「プロだなぁ…おめでとうございます」<br />
「神谷さんに好感しかわかない」<br />
「これを境にだみ声になるわけじゃないしこれからも別に変わらないよな」</strong></p>
<p>と好意的な反応が集まっており、特に声優としてのプロ魂について評価が高いことが改めて浮き彫りになったといえるのではないでしょうか。</p>
<p>※画像は『神谷浩史・小野大輔のDearGirl～Stories～』番組紹介ページより<br />
http://pc.animelo.jp/special/deargirl-stories/ [<a href="http://pc.animelo.jp/special/deargirl-stories/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画アリ】下野紘の即興ソングに神谷浩史・鈴村健一　感動！　ラジオ『ガム彼！新選組』公開収録</title>
		<link>https://otajo.jp/58506</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 06:58:23 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アザトイマン]]></category>
		<category><![CDATA[アザトイマンの歌]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[公開収録]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>

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		<description><![CDATA[ロッテのガム擬人化プロジェクト『ガム彼！』に、さらに新選組という設定が加わった『ガム彼！新選組』。2月10日に放送されたラジオ番組『ガム彼！新選組如月編』に引き続き、3月23日オンエアの『ガム彼！新選組　弥生編～春が来て [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/41-800x516.jpg" /><br />
ロッテのガム擬人化プロジェクト『ガム彼！』に、さらに新選組という設定が加わった<strong>『ガム彼！新選組』</strong>。2月10日に放送されたラジオ番組『ガム彼！新選組如月編』に引き続き、3月23日オンエアの<strong>『ガム彼！新選組　弥生編～春が来ても離さない～』</strong>の公開収録が3月10日に開催されました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/58506<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/58506" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/51-800x545.jpg" /><br />
パーソナリティーは、土方くうる役・神谷浩史さんと山南ぐりん役・鈴村健一さん。そしてサプライズゲストの藤堂ふいつ役・下野紘さんも登場。下野さんはサプライズゲストとして紹介されたのですが、毎回『ガム彼！』のラジオに来ているので、もはやレギュラーでは？　と言いつつ登場しました。</p>
<h3>『ガム彼！新選組』に納得のいかないメンバーたち</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/23-800x528.jpg" /><br />
冒頭では改めて設定を説明してくれたのですが、「ヒロインが近藤勇の歯」「ヒロインを取り巻くイケメンはロッテガムの擬人化」「さらに新選組」。</p>
<p><strong>神谷：</strong>これしか書いてないんです。それだけで理解しろってかなり厳しいと思うんですよ。</p>
<p><strong>下野：</strong>歯も前までは普通の（？）女の子だったのに、近藤勇の歯ですもんね。</p>
<p><strong>鈴村：</strong>今回、近藤勇の歯になってるからわけわかんないんですよね。歯が抜けているのかな？近藤勇さんは。イラストであったもんね。ってことは、抜けたら女になったってこと？</p>
<p><strong>神谷：</strong>わかんなーい!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/ABC2410-800x532.jpg" /><br />
鈴村さんが会場に集ったお客さんに「みんなは納得してるんですか？」と問いかけると、みんな「う～ん……」という感じ。その反応に「すげーリアルな反応！」と笑う神谷さん。</p>
<p><strong>神谷：</strong>ずっとこんな感じなんですよ、「なんで？」って聞いてもお茶を濁されるっていう。</p>
<p><strong>鈴村：</strong>でもそれをみんなも楽しんでるんでしょ？</p>
<p><strong>神谷：</strong>ほんとに？（小声）</p>
<p>曲をかけているオンエアにはのらない時間も、イマイチ理解しきれない『ガム彼！』について語る3人。</p>
<p>また、新選組の姿となったキャラたちが持つ刀の柄が、ガムになっていることに気付くと、下野さんが「でも俺だけ普通にFit&#8217;s（フィッツ）の箱持ってるんです（笑）。設定だと手裏剣みたいにFit&#8217;s投げるんです」と打ち明け、新選組の設定についてもいじっていました。</p>
<h3>梶裕貴さんからビデオレター</h3>
<p>沖田あくお役・梶裕貴さんからのビデオレターが流れると、「キャー!!梶く～ん！」「カワイ～！」と騒ぐ鈴村さんと神谷さん。梶さんが梅のガムが好きだと話すと「私も好きー！でも梶くんの方がもっと好きー！」（鈴村）と言ったり、ふざけてVTRと会話をしていました。</p>
<h3>リスナーからの力作続々</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/DSC2196-800x533.jpg" /><br />
2月10日に放送されたラジオ番組で、“ガム彼プロモーション”の作品を募集。今回はその呼びかけに対して投稿された作品を発表。ガムのパッケージで作ったロボットやスマホカバーなど工作系から、川柳やポエム、歌やダンスなど様々な作品が寄せられました。</p>
<p>中には、下野さんが以前ラジオで披露した即興ソング「グラマラスナイト」をピアノとフルートで演奏する人も！　YouTubeで見ることができるので気になる人はチェックしてみてください。</p>
<h3>下野さんが即興ソングを披露！　完成度がすごい</h3>
<p>投稿された、「あざといほど可愛いふいつ」というガム川柳が読み上げられると、鈴村さんが下野さんに“あざといソング”を披露しろと無茶ぶり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/DSC2085-800x533.jpg" /><br />
さらに、「あざとい戦士アザトイマンの歌。必殺技はディープキス。敵は六本木ヒルズマン。アザトイマンは貧乏で、あざといことでなんとかやりくりしている。アザトイマンの目的はモテること」といった情報を追加。その情報を含め、下野さんが「にゃにゃっにゃっにゃっにゃ～　僕はあざといアザトーイマーン♪」と戦隊物っぽい歌を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/DSC2243-800x533.jpg" /><br />
会場からも手拍子が沸き起こり、その完成度に2人とも「すごい」と感心しきり。基本的に1度歌った即興ソングは覚えていないという下野さんに、「捨てていってるんだ。すげーな。小室哲哉だな」と鈴村さんがその才能を評価していました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VMmczxLdUHY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>『ガム彼！新選組』公開収録　下野紘「アザトイマンの歌」</strong><br />
動画URL　https://youtu.be/VMmczxLdUHY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/VMmczxLdUHY" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※「ガジェット通信」と「オタ女」は姉妹サイトです。</p>
<h3>アフタートークでもまた歌を披露する下野さん</h3>
<p>収録後は、会場のお客さんに書いてもらったアンケート「3月の思い出」や「歯に関する思い出」についてトーク。……しているはずだったのですが、なぜか急に神谷さんが「下野はあれだな、かわいい顔してんだな。ベイビーフェイス」と言い出し、鈴村さんも「水玉も抜群に似合ってる」と下野さんを一時眺める場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/ABC2423-800x532.jpg" /><br />
そして、「3月の思い出」として、両思いだった人に告白されたけれど外国の方だったため、バッサリ振った、というお客さんからのエピソードが読み上げられると、「そんな思いを歌にしました」と今度は神谷さんが下野さんに無茶ぶり。</p>
<blockquote><p><strong>＜ねずみ（お客さんの名前）恋のブルース＞</strong><br />
桜がもうすぐ咲く頃だというのに　あなたと別れなければならない　<br />
ああ好きだというのに　それすらも伝えられない　だって伝えたら　悲しみが　溢れてしまうから<br />
だから嫌い　ごめんなさいって　バッサリ振りましたよ<br />
でもまだ少し　今もあなたのこと　好きです</p></blockquote>
<p>さらに最後に高校合格が決まったというお客さんへも即興ソングをプレゼント。学校でお世話になったので、将来心理カウンセラーになりたいということと、おいもが好きという情報を聞き出し、追加。</p>
<blockquote><p><strong>＜高校合格おめでとう＞</strong><br />
ワクワク　ドキドキ　ワクワク　ドキドキ<br />
あ～高校に　受かった　やったぜ　新しい友だち　もしかすると恋が芽生えるかも<br />
そんな想いも抱えながら　でも私の夢は心理カウンセラー　学校でお世話になって　夢をみつけた　<br />
おいもをいっぱい食べて　元気に通うぜ<br />
新しい生活が待っているぜ　もう未来しか見えない　だから頑張るよ<br />
ちなみに下野さんは　ギリギーリ合格！</p></blockquote>
<p>神谷さんも「オチまでつけて本当に見事」と感動。この日も3曲も即興ソングを披露した下野さん、本当にすごいです。</p>
<p>「アザトイマンの歌」はこの記事の動画でも一部聞くことができますが、完全版と鈴村さんが考えた詳細設定は3月23日放送のラジオ番組内で聞くことができるので、ぜひ確かめてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/32-800x740.jpg" />
<blockquote><p>＜番組名＞<br />
文化放送ウェンズデープレミアム<br />
ロッテpresents 「ガム彼！新撰組弥生編 ～春が来ても離さない～」</p>
<p>＜放送日時＞<br />
3月23日（水）19時00分～20時00分</p>
<p>＜放送媒体＞<br />
文化放送AM1134kHz／FM91.6MHz　＊radiko.jpでもお聴き頂けます。
</p></blockquote>
<p><strong>ガム彼！新撰組：</strong><br />
<a href="http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare" target="_blank">http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ガム彼！』新展開は“新選組”　新キャラに福山潤参戦！　特別ラジオ番組も放送決定</title>
		<link>https://otajo.jp/57229</link>
		<comments>https://otajo.jp/57229#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 02:31:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
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		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>

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		<description><![CDATA[“歯”となってしまった女子高生を巡るガムの擬人化イケメンたちとの恋愛ストーリーという、衝撃的な設定で話題となったロッテ公式プロジェクト『ガム彼！』。学園祭を終え、ひとまず幕を閉じたあのプロジェクトが設定も新たに再始動！　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/3bbb7ed17c93c280e1b02647d157d2b4-800x449.jpg" /><br />
“歯”となってしまった女子高生を巡るガムの擬人化イケメンたちとの恋愛ストーリーという、衝撃的な設定で話題となったロッテ公式プロジェクト<strong>『ガム彼！』</strong>。学園祭を終え、ひとまず幕を閉じたあのプロジェクトが設定も新たに再始動！　新キャラも登場します！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/57229<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57229" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/0dcc37788961b30f033ae49270e8b634-800x448.jpg" /><br />
今回は、“歯”になった女子高生がなぜか<strong>幕末にタイムスリップ</strong>。幕末を代表する剣士・近藤勇の口の中に納まり、京の都とおぼしき場所をのんきに楽しむという相変わらずのとんでも展開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/da08479581968d2308da7b3df64abe22.jpg" /><br />
前は学園生活を楽しんでいたので、てっきり人の大きさくらい巨大な歯かと思っていたら、口の中に収まるサイズなの？　とちょっと混乱しますが、そんな細かいことはどうでもいいんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/4ddfed99eab9595773ee0732d1ac92e0-800x449.jpg" /><br />
そんな彼女（近藤勇の口の中に収まった歯）の前に突如、<strong>新キャラクター「グラマー」</strong>が出現。遠い異国グラマティック王国から来たというイケメン外国人“グラマー”は何と“歯”に一目惚れ「アナタを国に連れて帰りマス！」と迫ってきました。</p>
<p>まさかの急展開に困惑する“歯”。その窮地を救ったのは、見覚えのあるあのイケメンたち……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
現れたのは土方くうる、沖田あくお、山南ぐりん、斎藤きしりと、藤堂ふいつ、原田ぶらっく。あの“ガム彼”たちが新選組となって帰ってきたのです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cbVp8WmrpEM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・『ガム彼！新撰組』 　イントロダクション ムービー</strong><br />
動画URL　https://youtu.be/cbVp8WmrpEM</p>
<h3>新展開は『ガム彼！新選組』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
お口の都という不思議な世界を舞台に繰り広げる新たな物語。ガム彼たちのキャラクターボイスは前回同様、中井和哉さん、杉田智和さん、梶裕貴さん、鈴村健一さん、下野紘さん、神谷浩史さんという超豪華メンバー。そして今回、新キャラクター“グラマー”として参戦したのは<strong>福山潤さん！</strong>　お遊びっぽいのにどんどん豪華になっていく……ロッテ公式プロジェクトすごい。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/O5S613pF1HE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・『ガム彼！新撰組』 グラマー キャラクターPV</strong><br />
動画URL　https://youtu.be/O5S613pF1HE</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" />
<blockquote><p><strong>・新キャラクター「グラマー」(CV:福山潤)</strong><br />
「香りで吐息をメイク」をコンセプトに開発した女性向けガム『グラマティック』がイケメン外国人キャラクター「グラマー」に擬人化。武器商人として訪れた日本で“歯”と出会い、一目惚れ。行き過ぎた恋心からガム彼たちと恋のライバル関係に。<br />
彼の登場によって、『ガム彼！』ならではのドキドキの展開、恋愛模様が動き始めます。ユニークな性格を持つ「グラマー」の表の顔は「オネエ気質」。でも裏の顔は「ドSで強引」という二面性が持ち味。</p></blockquote>
<p>裏の顔を覗かせるグラマー、2種類の声も聴けてとても魅力的です！</p>
<h3>今回もTwitter特別イベント開催 </h3>
<p>ガム彼！公式 Twitter(@crazygumtv)では、「噛め！ガム彼！咀嚼鍛錬キャンペーン」を開催。公式アカウントからツイートされるガム彼たちからの“稽古お誘いツイート”を噛んで(リツイートして)、そのリツイート(RT)数が目標値に達すると、キャラクターのボイス付限定イラスト「～ほとばしるドキドキ ver.～」が公開されます。噛めば噛むほどたくましくなるガム彼たちを皆さんのツイートで応援してください。</p>
<h3>特別ラジオ番組放送決定！</h3>
<p>2月10日19時より、東京・文化放送で神谷浩史さん(くうる役)、鈴村健一さん(ぐりん役)、下野紘さん(ふいつ役)出演の特別ラジオ番組『ガム彼！ 新撰組 如月編 ～寒い夜も君と居たい～』 を放送。『ガム彼！』の世界をラジオでも楽しむことができます。福山潤さん(グラマー役)もコメント出演。番組内では、うれしい発表も予定しているそうですよ。</p>
<p><strong>＜文化放送ウェンズデープレミアム<br />
ロッテ Presents 『ガム彼! 新撰組 如月編 ～寒い夜も君と居たい～』＞</strong><br />
◆放送日時:2月10日(水)19:00～20:00<br />
◆出演者: 神谷浩史、鈴村健一、下野紘<br />
※番組の詳細は「ガム彼！新撰組」サイト、または文化放送のサイトをご確認ください。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/f2e995b06f4ec482625d1fa50a2e5ab0-800x448.jpg" />
<blockquote><p><strong>―今度の私は近藤勇の“歯”……!? 新たなガム彼の登場で動揺する私の前に、ガム彼!新撰組、見参！― </strong><br />
ストーリーはいつも突然始まる……。ドキドキの学園生活を送っていたはずの“歯”。なんと、今度は時空を超えて幕末に！</p>
<p>「近藤勇さんっていう人の口の中に納まっているんだけど、これがなかなかいい感じ♪♪」<br />
何事もなかったかの様にのんきに都らしい場所を満喫する“歯”。そこに異国の地・グラマティック王国から来たグラマーが現れる。</p>
<p>「ワ～オ！　ファンタスティック！　コンナ美しい歯、見たことがありまセ～ン！　まさに神秘ッ!!」<br />
突然目の前に現れたイケメンは、片言の日本語で歯を国に連れて帰ると言い出したから、さあ大変。</p>
<p>「きゃ～!!どうしよう、私、連れ去られちゃうの……!?」<br />
突然の展開に、状況が呑み込めず動揺していると、聞き覚えのある声が“歯”の耳に飛び込んでくる。 </p>
<p>「お口の都はオレたちが守る！　ガム彼!新撰組、見参!!」<br />
頼もしい姿になって歯の前に登場したガム彼たち。彼らとの再会に胸の高まりを感じる“歯”だったが、幕末の地で、時空を超えた運命が新たに動き出すのだった……。</p></blockquote>
<p><strong>特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare" target="_blank">http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/57229/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>『ハンガーゲーム』遂に完結！　神谷浩史「最後まで物語を導けて胸を撫で下ろしている」</title>
		<link>https://otajo.jp/54558</link>
		<comments>https://otajo.jp/54558#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Nov 2015 06:17:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ハンガーゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

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		<description><![CDATA[前３作が全世界で空前のメガヒットを記録し、映画史にその名を刻む超人気シリーズとなった『ハンガー・ゲーム』。11月20日には、いよいよ完結編となる『ハンガー・ゲーム FINAL： レボリューション』が全世界同時公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/ef7fe99c7aa7e0d94196bf5739f3ea8d.jpg" /><br />
前３作が全世界で空前のメガヒットを記録し、映画史にその名を刻む超人気シリーズとなった『ハンガー・ゲーム』。11月20日には、いよいよ完結編となる『ハンガー・ゲーム FINAL： レボリューション』が全世界同時公開となります。</p>
<p>『ハンガー・ゲーム』は、日本語吹き替えを水樹奈々さん、神谷浩史さん、中村悠一さんら人気声優が務めていることも話題。シリーズ公開時に実施している吹き替えキャスト登壇の舞台挨拶は、毎回瞬時にチケットが売れてしまう程の人気に。今回も、日本語吹替版声優を務めた神谷浩史さんからのコメントが到着しました！</p>
<p><strong>【関連記事】神谷浩史が“体作り”宣言！？　吹替を務めた映画『ハンガー・ゲーム』の魅力を語る</strong><br />
http://otajo.jp/47474 <a href="http://otajo.jp/47474" target="_blank">[リンク]</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/483cea433c48b9a3029e11895cbf49b8.jpg" /><br />
神谷さんが、声で演じるのは、カットニスと共に第７４回ハンガー・ゲームに出場し、彼女と恋人同士に見せる事で異例の勝者２人として生き残り、翌年の第７５回ハンガー・ゲーム記念大会にも続いて出場するも、ゲームの途中崩壊により闘技場に置き去りにされ、政府の人質となってしまったピータ。その後ピータは、拷問により精神を崩壊してしまい、反乱軍によって救出されるも、洗脳により激しくカット二スを憎むようになってしまいます。</p>
<p>「元々“ハンガー・ゲームが存在する”っていう世界の話じゃないですか。だから、入口としては、ハンガー・ゲームをまず見せるっていうところからのスタート。それをすごく派手に見せて、勝者は一体、その後どうなってしまうんだろうか？っていうことで、再び戦いに巻き込まれるのが『2』で。その裏側、ハンガー・ゲームを作っている人間たちの実体を見せて、それを破壊していく」とシリーズを振り返る神谷さん。</p>
<p>そして、「物語について“そこから先に関しては想像力で”みたいなことが結構多い中で、その機構にまで踏み込んで、根幹から破壊していこうっていうところまで見せられるっていうのは、よっぽどストーリーをちゃんと構築してないと出来ないですよね。このスケール感で、ひとつの機構を見せた上に、それを作っている側、それを破壊していこうとする側の戦いまできちんとと見せているという点で、なかなか他にはない作品だと思います」と長く関わったシリーズについて魅力を語ります。</p>
<p>更にシリーズを1作目から中心自分物を演じただけあって、印象的なシーンは「やっぱり『1』の入場シーン。炎の羽根みたいなのを生やして入場するあたりは、ピータが一番調子に乗っていた時ですよね。あそこは印象に残っています。“恋人設定で行こう！”と、ちょっと調子に乗って民衆に手を挙げて応えたりしてるところは、たぶん今、全部見た後に見ると滑稽に見えるんじゃないかなっていう（笑）。この後コイツら酷い目に遭うのに、みたいな」と冗談を交えて話しています。1作目からは想像もつかない完結編の“酷い目”とは？ 神谷さんのお芝居も含めて期待が高まります。</p>
<p>最後に「どの作品でもそうですが、完結までその物語に関われたこと、物語を導くことが出来て非常に良かったなと、胸を撫で下ろしている次第です。作品が終わる時って寂しいんですけど、背負っている使命とかそういったものが大きければ大きいほど、その重圧がかかってくるものなので、無事に最後を迎えられて良かったです」と締めくくった神谷さん。映画『ハンガー・ゲーム FINAL： レボリューション』は11月20日より公開。</p>
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<p><a href="http://www.hungergames.jp" target="_blank">http://www.hungergames.jp</a></p>
<p>TM&#038;(C)2015 LIONS GATE FILMS INC.ALL RIGHTS RESERVED.</p>
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		<title>キセキの世代が幕張に集結『KUROBAS CUP 2015』に神谷浩史出演決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 07:08:15 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[KUROBAS CUP]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[赤司]]></category>
		<category><![CDATA[黒バス]]></category>
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		<description><![CDATA[6月についにTVアニメ第3期が最終回を迎え、激闘のウィンターカップに決着がついた『黒子のバスケ』。放送は終了しましたが、9月に第2弾となるオフィシャルイベント『KUROBAS CUP 2015』を開催予定。 そして、なん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/c54d25f2091f1811c8fe4a3543d06535-539x800.jpg" /><br />
6月についにTVアニメ第3期が最終回を迎え、激闘のウィンターカップに決着がついた『黒子のバスケ』。放送は終了しましたが、9月に第2弾となるオフィシャルイベント<strong>『KUROBAS CUP 2015』</strong>を開催予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/69120f623ade58079a592789a67c760c-631x800.jpg" /><br />
そして、なんと！　キセキ世代最強のメンバー・赤司征十郎を演じた神谷浩史さんの出演が決定しました！　9月20日、幕張メッセにキセキの世代が揃います！</p>
<p>神谷さんだけでなく、出演キャストが多く豪華な『KUROBAS CUP 2015』。チケットの発売は8月22日です。</p>
<p>また、アニメ第3期のDVD＆Blu-rayも続々と発売。12月24日発売の最終巻・第9巻には、黒子の誕生日の話を描いたOVAが収録されますよ！</p>
<blockquote><p><strong>赤司役・神谷浩史さん出演決定!!＜KUROBAS CUP 2015＞ </strong><br />
開催日:9月20日(日) 昼の部 14:30開演/夜の部 19:00開演<br />
会場:幕張メッセ イベントホール ※東京ゲームショウ2015内<br />
出演(予定):<br />
小野賢章(黒子テツヤ 役)/小野友樹(火神大我 役)/細谷佳正(日向順平 役)/野島裕史(伊月 俊 役)/浜田賢二(木吉鉄平 役)/江口拓也(小金井慎二 役)/井上 剛(土田聡史 役)/木村良平(黄瀬涼太 役)/小野大輔(緑間真太郎 役)/諏訪部順一(青峰大輝 役)/鈴村健一(紫原 敦 役)/神谷浩史(赤司征十郎 役)/保志総一朗(笠松幸男 役)/鈴木達央(高尾和成 役)/島﨑信長(桜井 良 役)/谷山紀章(氷室辰也 役)/羽多野 渉(実渕玲央 役)/増田俊樹(葉山小太郎 役)/逢坂良太(黛 千尋 役)<br />
GRANRODEO/OLDCODEX ※敬称略</p>
<p><strong>特設ページ:</strong><br />
<a href="http://kurobascup2015.tumblr.com" target="_blank">http://kurobascup2015.tumblr.com</a></p>
<p>チケット発売日：8月22日(土) AM10:00～<br />
チケット代:全席指定 7200円(税込)/東京ゲームショウ2015チケット付 全席指定 8200円(税込)<br />
※上記2券種よりお選びいただけます。</p>
<p>申込みURL:<br />
http://eplus.jp/kurobas2015/<!-- orig { --><a href="http://eplus.jp/kurobas2015/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>＜DVD＆Blu-ray情報＞</strong><br />
12月24日発売の最終巻(第9巻)にはOVAを収録！</p>
<p><strong>第75.5Q(OVA)「最高のプレゼントです」</strong><br />
ウインターカップの熱戦を終えてから数週間。いつもどおりの日常へと戻った「キセキの世代」の5人と黒子に、桃井から召集がかかる。久しぶりに帝光中メンバーで集まってバスケをしよう。思いがけない嬉しい誘いを快諾する黒子。しかし話を聞いていた火神は焦りだす。まさにその日、誠凛バスケ部1年で黒子の誕生会を計画していたのだ！ とはいえ誕生会は夕方からでいいと言ってくれる火神に、黒子は喜びで顔をほころばせる。<br />
そして迎えた1月31日。黒子にとって最高の一日が始まる――。</p></blockquote>
<p>（C）藤巻忠俊/集英社・黒子のバスケ製作委員会</p>
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