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	<title>オタ女間宮祥太朗 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>本日公開！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』本編映像+キャストコメント＜特別映像＞解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jun 2023 05:00:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ついに本日2023年6月30日に映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が公開されたことを記念し、本編映像+キャストコメントの＜特別映像＞が解禁！ 世界累計発行部数が7,000万部を超え(2023年3月時 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/ddc97ec2d8d2298c6142e4bdc3f49bbf.jpg" /><br />
ついに本日2023年6月30日に映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が公開されたことを記念し、本編映像+キャストコメントの＜特別映像＞が解禁！</p>
<p>世界累計発行部数が7,000万部を超え(2023年3月時点)、遂に2023年1月に堂々の連載完結となった「東京卍リベンジャーズ」。仲間のために命をかける男たちの熱い絆、心震える名言の数々、そして何があっても諦めず何度でも立ち上がる主人公・タケミチの姿は、多くのファンの心を掴み、一昨年 2021年7月9日に実写映画として劇場公開した映画『東京リベンジャーズ』は2021年劇場用実写映画No1の大ヒット作となった。</p>
<p>そして、前作から約2年の時を経て、原作でも屈指の人気を誇り、ファンのなかでも「最も泣ける」と絶大な支持を集めるエピソード、【血のハロウィン編】が満を持して実写化！　『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』が大ヒット上映中！　</p>
<p>公開から今もその勢いはとどまることを知らず、累計動員190万人を突破!後編の公開が近づくにつれて、更に勢いが加速しており、興行収入が前週対比 100%を超える日々が続いている。そして、ついに『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が全国公開！</p>
<p>前作に引き続き、主人公・タケミチを演じる北村匠海さんをはじめ、山田裕貴さん、杉野遥亮さん、今田美桜さん、鈴木伸之さん、眞栄田郷敦さん、清水尋也さん、磯村勇斗さん、間宮祥太朗さん、吉沢亮さんという錚々たる布陣が続投。</p>
<p>そして、「血のハロウィン編」最重要キャラクターを演じるのは、村上虹郎さん、高杉真宙さん。人気、実力ともに申し分のないオールスターキャストが集結。</p>
<p>スタッフ、そしてキャスト全員が【最もやりたかったエピソード】と語り、全身全霊を込めて作り上げた、前作を遥かに凌駕する“最高傑作”が誕生した。</p>
<h3>後編「-決戦-」がついに公開!圧倒的な熱量と魅力を詰め込んだ特別映像解禁!</h3>
<p>現在大ヒット上映中の『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』。熱き男たちによる魂と魂のぶつかり合い、前作の熱量を引き継いで全てがパワーアップして帰ってきた本作に熱狂するファンが後を絶たない。</p>
<p>仲間を信じる者、葛藤する者、復讐を誓う者、そして未来を変えようとする者、それぞれの想いが錯綜する最後の戦いが描かれる、“血のハロウィン編”完結となる後編「-決戦-」がついに公開!</p>
<p>解禁となった映像には最後の戦い“血のハロウィン”の舞台となる廃車場での決戦シーンとキャスト陣によるコメントがたっぷりと収録されており、圧倒的な熱量と魅力が伝わる内容となっている。</p>
<p>タケミチ(北村匠海)&#038;千冬(高杉真宙)のアクションシーンでは、火蓋が切られた廃車場での決戦において、思わず闘いの中で敵である芭流覇羅(バルハラ)の勢いにおされ、怖気付いて逃げようとしてしまうタケミチを相棒である千冬が力ずくで奮い立たせる様子が描かれている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/ca270954c2575ffef936c4ff86d4342e.jpg" /><br />
当時の撮影現場において北村さんは「真宙くんはかなりガッツがある。本番で化けるタイプ」と芝居をする上では普段とは違う一面があることを明かし、高杉さんは「匠海くんの背中に守られてる感がすごくて、「立て相棒」っていうセリフを言えることが嬉しかったですね」と振り返り、役どころさながらのバディ関係を築いていることが垣間見える。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/6fb80cec60efd81a92bd2ed32f0ff597.jpg" /><br />
ドラケン(山田裕貴)と半間(清水尋也)、No.2同士による対決では前作を超えるドラケンの強さはもちろんのこと、クールでミステリアスだった半間の感情むき出しで暴れまくる姿が見ることができる大迫力なシーンに仕上がっている。</p>
<p>山田さんは「結構思いっきりワーってやってるように思えますけど、繊細で緻密なんですよ。その辺を(清水くん)は受け取ってくれました」と迫力満点なアクションシーンの中にある、考えられたキャラクターの心情や動き、そしてそれを清水と共有できたことを明かしている。</p>
<p>半間と同様に暗躍していた前作からアクションシーンなど本格的に活躍するキサキ(間宮祥太朗)を演じた間宮さんは「周りとのギャップみたいなものは出るなと思っていたので、シンプルに演じた印象です」と振り返り、キサキが持つ異質な存在感を見事に演じきっている。</p>
<p>また、マイキーを演じた吉沢亮さん、三ツ谷を演じた眞栄田郷敦さんもそれぞれ撮影当時を振り返ってコメントしている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/59e656516de04121ff6ab51fd9da0d93.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/595e93e34129627bb4aca0a62d27f598.jpg" />
<p>今の俳優界を代表する同年代キャストが、新たな“仲間”とともに再び集結した映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-/-決戦-』。そんな作品についての想いを問われると、人気漫画が原作であり、多くのファンからの期待を背負う、大作と位置付けられる作品へ参加できた＜経験＞。切磋琢磨し合う同世代の“仲間”との＜繋がり＞、＜時代の象徴＞となる作品であること。キャスト・スタッフ全員が色々なことを＜積み重ね＞、＜アツい想い＞で作り上げたこと。撮影の日々が＜青春＞だったこと。そして見てくれる人たちにとって＜刺激＞になってくれたら嬉しいと各キャストが想いを馳せている。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/b8DHSOhOs-U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-／-決戦-』【特別映像〈いよいよ完結！編〉】<br />
https://youtu.be/b8DHSOhOs-U<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/b8DHSOhOs-U" rel="noopener" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>「東京リベンジャーズ2」の集大成となる後編『-決戦-』は、いよいよ本日30日(金)公開!　マイキーと一虎、引き裂かれたかつての親友による“決戦”を止め、タケミチは今度こそ運命を変えることは出来るのか!?男たちの魂と魂がぶつかり合う最後の戦いに是非注目いただきたい。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113999" rel="noopener" target="_blank">東卍結成メンバー笑顔の“激エモ”シーン！吉沢亮「唯一心を落ち着けるシーン」映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』本編映像解禁<br />
https://otajo.jp/113999</a></p>
<p>切なすぎる記念写真＜東京卍會結成ビジュアル＞解禁！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』全てはここから始まった…物語の鍵となる1枚<br />
https://otajo.jp/112996<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112996" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>北村匠海×高杉真宙バディ誕生 映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』タケミチ×千冬PV解禁！1作目の地上波放送も決定<br />
https://otajo.jp/113619<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113619" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◇タイトル:<br />
前編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』<br />
後編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』<br />
ともに大ヒット上映中!</p>
<p>◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』KC)<br />
◇監督:英勉 ◇脚本:髙橋泉<br />
◇音楽:やまだ豊<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER【前編『-運命-』】「グラデーション」 【後編『-決戦-』】「儚くない」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/永山絢斗 村上虹郎 高杉真宙/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2023 映画「東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp ◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ 2<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie ◇公式 TikTok:@revengers_movie<br />
【STORY】<br />
東卍崩壊の危機をもたらす、かつての親友同士の壮絶な戦いがついに始まった。<br />
マイキーは敵の芭流覇羅に寝返った場地を連れ戻すために。芭流覇羅にいる一虎は東卍をぶっ潰し、マイキーを殺すために。<br />
東卍結成メンバーたちを引き裂く過去の悲劇と壊れてしまった仲間との絆。<br />
「もう、誰も死なせたくない!」<br />
それぞれの想いを受け止め、タケミチは、明るい未来のため、最悪の結末を止められるのか!<br />
そして、もう一度ヒナタを、仲間の未来を救えるのかー。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東京卍會創設メンバーや千冬(高杉真宙)・三ツ谷(眞栄田郷敦)のカットも！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』場面写真10点解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 05:28:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[4月より2部作で公開となる映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-/-決戦-』の場面写真10点が一挙解禁！ 週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d435d9ed6193d47d2129e47b9f2d86c0.jpg" /><br />
4月より2部作で公開となる映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-/-決戦-』の場面写真10点が一挙解禁！</p>
<p>週刊少年マガジンで連載されるやいなや、かっこ良すぎる登場人物たちや、人生にリベンジするため過去に戻るたびに成長を遂げていく主人公タケミチの姿、共に力を合わせ立ち向かう熱い仲間たちとの絆、心揺さぶる名言の数々など、今最も男女の心を掴んで離さないバイブル的なコミックス「東京卍リベンジャーズ」。重版に重版を重ね世界累計発行部数は7,000万部を超えている(2023年2月時点)。</p>
<p>一昨年2021年7月9日に劇場公開した映画『東京リベンジャーズ』の続編として『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』が4月21日(金)、『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』が6月30日(金)に2部作として公開となる!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/66fba4346661d645c47ad12f531850bf.jpg" />
<p>今回解禁となった場面写真は、マイキー(吉沢亮)がまだ“バブ”と呼ばれる愛機を持つ前、原動機付自転車の“ホーク丸”に乗って、東京卍會創設メンバーとともに海岸線を走るカットや”芭流覇羅(バルハラ)”との決戦に臨むマイキーとドラケン(山田裕貴)、”芭流覇羅”のNo.3である一虎(村上虹郎)にアジトに案内されるタケミチ(北村匠海)の姿と東京卍會を抜けた場地(永山絢斗)の姿。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/3786eab23bb18a984b022abb31928b6e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d435d9ed6193d47d2129e47b9f2d86c0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2f2bb64d2a2912329f2a579396c65f8b.jpg" />
<p>さらに本作で熱い絆で結ばれたバディとして活躍する、タケミチと千冬(高杉真宙)、互いに睨み合うタケミチとキサキ(間宮祥太朗)。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/21b2b539f9fd11053e9d97444051a856.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e7ca2f207d8aee5711d0ee8f393e4a16.jpg" />
<p>また、再び殺されたヒナタ(今田美桜)を過去へ行き助けるための策を練るタケミチとナオト(杉野遥亮)の姿、タケミチとヒナタがお昼ご飯を食べる学生時代のカットも公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/df97c701aba3fad9070fc1d20357707e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b461949acc1eabe1a5224784eee04dee.jpg" />
<p>さらに満身創痍ながら、東京卍會のため立ち上がる三ツ谷(眞栄田郷敦)、カリスマ的な雰囲気を醸し“芭流覇羅”アジトで集会を開く半間(清水尋也)、突如学校に現れた一虎の迫力に圧倒されるアッくん(磯村勇斗)のカットも解禁に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5396c64b78122e691223d13fa79021c3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e0dfb8986c5196258f4afa1f91808f4b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8800efbaa6d0cce973f5227ca26aa835.jpg" />
<p>仲間のために立ち上がる者、守るべきもののために戦う者、仲間を信じる者、それぞれの覚悟と想いが交錯する場面写真だ。</p>
<p>原作でも屈指の人気を誇るエピソード“血のハロウィン編”を前後編2部作に分かれて描かれる本作。「東京卍リベンジャーズ」実写化の仕掛け人であるプロデューサーの岡田翔太氏はこの“血のハロウィン編”は【最もやりたかったエピソード】だったと語っている。</p>
<p>「“血のハロウィン編”をやるために、どう物語を積み上げていくかと考えていたくらいです。なので前作の撮影時から、“血のハロウィン編”は絶対にやろう!と俳優全員には話していた」と並々ならぬ想いがあったことを明かし、この『2』までやって『東京リベンジャーズ』が完成するという気持ちだったという。そして、スタッフ・キャストの熱き想いが実り“血のハロウィン編”の実写化企画が正式に進むことになったが、準備をしてきた脚本が3時間半以上の尺になっていたそうで、どう見せるのが最善か、全員で議論を重ねたという。</p>
<p>そんな時、原作者・和久井健先生を筆頭とした原作チームから、「“血のハロウィン編”はミステリー要素が強く、ある種のサスペンスだと思って書いていました」という一言が岡田氏の心に刺さった。「前作が王道の主人公の成長譚だとすれば、『2』はそこにサスペンス&#038;ミステリーの要素が加わる。だとすれば【問題提起編】=“運命”と、【解決編】=“決戦”に分けるのが可能だと思ったんです」と語る。</p>
<p>前作を遥かに超える熱きドラマに規格外のスケールで描かれるアクションで彩られる『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』。膨大な情報量と熱量を含んだ“血のハロウィン編”を描くには2部作でなければならない、でなければ謎に包まれた東京卍會、マイキーの過去、悲しき事件など、様々な登場人物の想いが積み重なるラストの感動は絶対に表現できない。大切なエピソードだからこそ、一切の妥協もせず最善の手を選び映像化に挑んだのだ。</p>
<p>自分の人生のリベンジのために立ち上がったタケミチが、ヒナタや仲間のために再び立ち上がる姿、東京卍會結成メンバーを襲った悲しい事件の真相と、かけがえのない仲間との友情。かけがえのないものを守るため、男たちの熱きリベンジが、今始まる―。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112996" rel="noopener" target="_blank">切なすぎる記念写真＜東京卍會結成ビジュアル＞解禁！映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』全てはここから始まった…物語の鍵となる1枚<br />
https://otajo.jp/112996</a></p>
<p>映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編』場地（永山絢斗）・ 一虎（村上虹郎）・千冬（高杉真宙）キャスト＆映像解禁！<br />
https://otajo.jp/112395<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112395" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>吉沢亮＆山田裕貴の“マイキー＆ドラケン”がハマり役！実写映画『東京リベンジャーズ』タケミチ（北村匠海）との出会いを描くキャラクターPV解禁<br />
https://otajo.jp/100524<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100524" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>無敵の総長マイキー(吉沢亮)×熱き副総長ドラケン(山田裕貴) 実写映画『東京リベンジャーズ』“不良の時代を創る”最強コンビのPV解禁<br />
https://otajo.jp/100766<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100766" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>動画レポ：舞台「東京リベンジャーズ」オープニングから東京卍會アクションシーン満載！ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/102002<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102002" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◇タイトル:<br />
前編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』(4月21日(金)公開)<br />
後編:『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』(6月30日(金)公開)<br />
※クレジット表記におきまして、前編、後編の両方をご掲載お願いいたします。<br />
(※2 は半角数字、血のハロウィン編の前後に半角スペース、-は半角ハイフンマイナス)<br />
◇原作:和久井健『東京卍リベンジャーズ』(講談社『週刊少年マガジン』KC) ◇監督:英勉 ◇脚本:髙橋泉 ◇音楽:やまだ豊<br />
◇主題歌:SUPER BEAVER「グラデーション」(ソニー・ミュージックレーベルズ)<br />
◇出演:北村匠海 山田裕貴 杉野遥亮 今田美桜 鈴木伸之 眞栄田郷敦 清水尋也 磯村勇斗/永山絢斗 村上虹郎 高杉真宙/間宮祥太朗/吉沢亮<br />
◇配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
（C）和久井健/講談社 （C）2023 映画「東京リベンジャーズ 2 血のハロウィン編」製作委員会<br />
◇公式サイト:tokyo-revengers.jp ◇公式 Twitter:@revengers_movie #東京リベンジャーズ 2<br />
◇公式 Instagram:@revengers_movie ◇公式 TikTok:@revengers_movie<br />
【STORY】<br />
凶悪化した東京卍會によってタケミチの目の前で再び、ヒナタが殺された。ヒナタを救う鍵は、一人一人が仲間のために命を張れる、東卍結成メンバー6 人(マイキー、ドラケン、場地、三ツ谷、パーちん、一虎)を引き裂く“悲しい事件”にあった。<br />
東卍の敵側幹部になった一虎と、敵に寝返った場地。かつての親友たちは何故戦わねばならない運命になったのか。<br />
「君が助かる未来にたどり着くまで、絶っ対ぇ折れねぇから!」果たして、タケミチは過去に戻り、ヒナタを、仲間の未来を救えるのか。</p>
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		<title>アフレコ時にも泣いて、完成版を観ても泣いて……「どれだけすごいんだ！この作品の力は！」ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』観客の熱狂にキャスト＆監督も喜び語る</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2023 01:37:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画『BLUE GIANT』が2月17日より全国公開され、キャスト・監督登壇による初日舞台挨拶が行われました。 舞台挨拶には、大きな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/864589d39423eb9321a0db16de0e065a.jpg" /><br />
シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画『BLUE GIANT』が2月17日より全国公開され、キャスト・監督登壇による初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p>舞台挨拶には、大きな拍手に迎えられ、山田裕貴さん、間宮祥太朗さん、岡山天音さん、立川譲監督が登壇。</p>
<p>主人公・宮本大の声を担当した山田さんは、映画を観終わったばかりの客席に対し、「どうでしたか?」と呼びかけると、客席からは溢れんばかりの拍手が鳴り響きました。「原作の力がものすごくある作品なので、皆さんの心に届くことは信じていたのですが、自分が声を担当することですごく責任を感じていたので、きちんと響いたかなって気になっていて。今日皆さんの反応で分かるので有り難いです」と観客の熱狂ぶりから安心感を吐露。</p>
<p>沢辺雪祈を演じた間宮さんは「本日初日ということで、みなさんの反応が生で感じられてとても嬉しく思います。自分の声が自分の体以外から出ているのがまだ慣れないし、まだ劇場では観れていないので大きなスクリーンで早く観たい」と言い、岡山さんは「今日からいよいよ公開ということで、まだ不安もあるのですが、今日を楽しんでいただけたら」とコメントしました。</p>
<p>そして、本作の監督を務めた立川監督は「今日を迎えられてほっとしています。そして、今をときめくキャスト 3 人と一緒にステージに立てていることを光栄に思います」と公開初日を無事に迎えたことに喜びをあらわにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/974e27bed6371bfbe9b6cd638018a42f.jpg" />
<p>改めて、公開を迎えた今の気持ちを聞かれると、山田さんは「本当に楽しみでした。原作ファンとしてもそうですし、上原ひろみさん筆頭に、音楽チームの演奏も魂を揺さぶられるものなので、早く『BLUE GIANT』が持つ魂を感じてほしいと思っていました。そんな日が本当に来て嬉しいです」と作品の持つ力強いパワーに言及しつつ、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p>間宮さんは「音楽のもつ力をすごく感じました。コロナ禍になり、制限されることも多かったですが、人間が音楽や映画などの芸術をつくりだして熱狂するのは素晴らしいものだなと思いました。皆さんにもそういった生き甲斐を感じてもらえたら嬉しいです」と話し、岡山さんは「声で参加させてもらうというのは不思議な感覚で、原作ファンでもあるこの作品に携われたことは本当に嬉しいです」とコメントし、さらに「もっともっと『BLUE GIANT』という作品が、広くいろんな方達に、映画という新しい形で届いてくれたら」と続けました。</p>
<p>そして監督も、「制作に携わってくれたスタッフ一同、役者、音楽チームの方達のおかげです。映画の良さ、音楽の良さが口コミでどんどん広がっていってくれたら嬉しいです」コメント。</p>
<p>そして、好きなシーンを聞かれると、山田さんは「ラストのライブシーン」と即答！　「台本を読んでも泣いて、練習中にも泣いて、アフレコ時にも泣いて、完成版を観ても泣いて……。どれだけすごいんだ！この作品の力は！って、劇場で観たらどうなっちゃうんだろうと思います」と熱く語り観客を沸かせました。さらに「映画館で泣いたというコメントを見て、伝わるんだなって思った。この仕事をしている意味があるんだな」と感慨深げ。</p>
<p>また、間宮さんは好きなシーンを聞かれると、玉田が『俺にもへたくそって言えっちゃ！』と言うシーンを挙げ、「3人それぞれの内側が混ざり合った瞬間だなって思った。人間関係の描写としてすごく印象に残っている」と理由を話しました。</p>
<p>岡山さんは「大が玉田のアパートを訪ねてくるシーンが印象深い」と語り、セリフの量や大との掛け合いに苦労したとアフレコ当時の思い出を振り返りました。</p>
<p>また、3人が一緒にアフレコの収録をしていたことを振り返り、監督は「(キャストは)初日は練習だけで終わり、宿題として持って帰ってもらったが、自主練をしてきてくれたおかげで、メキメキと成長していくのを感じた」と、キャスト陣の努力を絶賛しました。</p>
<p>本作を通して、それぞれが知った新たな一面を聞かれると、岡山さんは「山田さんは、あまりいないタイプの人だと思う。上手くいかない瞬間があっても、あー!なんでだー!って声に出してみんなを笑わせてくれて、応援したくなっちゃう人」と言い、それに対し山田さんは「心の声が漏れちゃうのよ」とコメントし、笑いを誘いました。「間宮くんは多趣味(笑)そして、相変わらず堂々としている」とコメント。</p>
<p>間宮さんは岡山さんに対し、「アニメ映画に思い入れがあるのもあり、ものすごく努力家でストイックだなって思った。筋トレをすると落ち着くって(笑)イメージと違うかもしれないが、肉体派なんです」と新たな一面を明かします。山田さんに対しては「真摯に自分自身と向き合っているところは本当にすごい」と今作で一緒になったことで、さらに知った山田さんの姿を明かしました。</p>
<p>そして、山田さんは岡山さんに対し、「見る視点がいろんな角度を持っているんだなって。天音くんにしかない世界観をちゃんと持ってる。人に押し付けないし、心の中を見たくなる人」とコメント。対して間宮さんは「虎っぽい」と思っていたが、「ものすごく冷静な彼がいる。かなり思考派なのかなって。それがどっしりして見えて大人っぽいので憧れる」と話しました。</p>
<p>イベント終盤、原作者の石塚真一先生よりキャスト・監督への手紙が到着！　アニメ映画化となったことへの喜びや、キャストと監督への感謝が綴られており、「皆さんのおかげで僕の大きな夢が叶いました」という内容をMCが代読すると、山田さんは「いや～、嬉しいですね。原作の先生がどう思うか、めちゃめちゃ気になるところ。先生が思っているものを映し出せたなら嬉しいですし、有り難いなって思います」と喜びを噛みしめました。</p>
<p>最後に、監督は「この映画を見てもらって、3人が持っている感情がスクリーンを通して皆様に広がり、それがさらにどんどん多くの人に伝わっていってくれたら嬉しいです」。岡山さんは「今日いよいよ公開ということで、皆さんに届くことを本当に嬉しく思っています。僕自身も客観的に本作を観たいので、映画館に行こうと思っています！」。間宮さんは「JASSのライブみたいに、どんどん人が増えていって、熱が伝導していったら嬉しいなって思います。映画館で臨場感を、JASSの音楽とこの物語を体感してほしいです」。</p>
<p>山田さんは「言葉じゃない、観にきた人にしか持って帰れないものがここにあると思う。それを感じさせてくれる映画なので、みなさんの魂を全力でぶつけて、この映画を青く大きく光る炎のような作品にしてもらえたら嬉しいなって思います」と話し、「JASSでした!!」と映画に登場するセリフとともにイベントを締めくくりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113026" rel="noopener" target="_blank">石塚真一×立川譲×上原ひろみ　本格ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』明日公開！「やらされてんじゃねぇ。オレがやんだよ！」胸アツすぎるセリフ5選<br />
https://otajo.jp/113026</a></p>
<p>NUMBER 8「絵コンテと音楽だけで号泣でした」大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画2023年2月公開！立川譲監督（モブサイコ100）×制作スタジオ・NUT（幼女戦記）<br />
https://otajo.jp/108675<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108675" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『BLUE GIANT』 全国公開中<br />
原作:石塚真一「BLUE GIANT」(小学館「ビッグコミック」連載)<br />
監督:立川譲 脚本:NUMBER 8 音楽:上原ひろみ<br />
声の出演/演奏:宮本大 山田裕貴/馬場智章(サックス)<br />
沢辺雪祈 間宮祥太朗/上原ひろみ(ピアノ)<br />
玉田俊二 岡山天音/石若駿(ドラム)<br />
アニメーション制作:NUT 製作:映画「BLUE GIANT」製作委員会 配給:東宝映像事業部<br />
（C）2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会 （C）2013 石塚真一/小学館 映画公式サイト:bluegiant-movie.j</p>
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		<title>YOSHIKIとアルフィー高見沢で出身地対決!?　二階堂ふみ・GACKT主演 映画『翔んで埼玉』本予告映像ついに解禁！</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 01:43:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[間宮祥太朗]]></category>
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		<description><![CDATA[W主演に二階堂ふみさん・GACKTさんを迎え、2019年2月22日に全国公開予定の実写映画『翔んで埼玉』（魔夜峰央原作）のポスタービジュアルと本予告映像がついに解禁！ 先日解禁された魔夜峰央ワールド全開のビジュアル解禁時 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/tonde_main_kaikin_web_11090.jpg" /><br />
W主演に二階堂ふみさん・GACKTさんを迎え、2019年2月22日に全国公開予定の実写映画『翔んで埼玉』（魔夜峰央原作）のポスタービジュアルと本予告映像がついに解禁！</p>
<p>先日解禁された魔夜峰央ワールド全開のビジュアル解禁時は、朝7時の発表以降、SNSを中心に大きな盛り上がりを見せ、午前中一杯、急上昇ワード、トレンドで堂々1位を獲得！　映画公開前からとにかく話題の本作。</p>
<p>今回解禁されたポスタービジュアルは、某有名絵画を彷彿とさせる＜革命＞がテーマのド派手な一枚！　二階堂ふみさん演じる壇ノ浦百美が掲げている旗には、「何も無いけどいい所！」というまさかの埼玉を自虐した文言。</p>
<p>更に、GACKTさん演じる麻実麗は、どこか敵を見据えているような表情で、真剣を携えているかと思いきや、まさかの埼玉県の名産・深谷ネギ！　豪華絢爛な額縁の中で繰り広げられる、まさに本気の魔夜峰央ワールドが展開されています。</p>
<p>そして、このポスターをよく見てみると、実は意外なゆるキャラが隠れている……。色々と突っ込みどころ満載なポスターに仕上がっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/15.jpg" /><br />
予告編映像は、冒頭から「世界よ、これが埼玉だ!!」と、某洋画で使われていそうなコピーで始まり、はなわさんが歌う「埼玉県のうた」を主題歌に起用。そして東京から虐げられ、出入りするには通行手形が必要、さらには、SAT(Saitama Attack Team)という、不正入都した埼玉県人を処罰する特殊部隊が目を光らせる、この『翔んで埼玉』ならではの埼玉県の姿が……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/4.jpg" /><br />
そんな埼玉県に自由をと解放を企てる、埼玉解放戦線のリーダー・埼玉デュークを京本政樹さんが熱演。それに対立するのは、伊勢谷友介さん演じる、阿久津翔が率いる千葉解放戦線。埼玉と千葉、どちらの県が通行手形を撤廃できるのかという、邦画史上最大の茶番劇が描かれます。</p>
<p>そして、この物語を更に異色に彩る豪華キャスト達。中尾彬さん演じる、東京都知事であり百美の父・建造。その妻であり阿久津とただならぬ関係の恵子を演じる武田久美子さん。麗の父である西園寺宗十郎を演じる麿赤兒さん。神奈川県知事を演じる竹中直人さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/9.jpg" /><br />
麗の家政婦・おかよを演じる益若つばささん。埼玉県に不正入都した青年を演じる間宮祥太朗さん。そして元埼玉県人のクラス「Z組」でひどい扱いを受けている下川信男を演じる加藤諒さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8.jpg" /><br />
さらに、埼玉県在住の菅原家の父・好海をブラザートムさん、母・真紀を麻生久美子さん、娘・愛海を島崎遥香さんが好演。愛海の婚約者・五十嵐春翔を成田凌さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/11.jpg" /><br />
原作では未完であった【埼玉ディス】物語。映画では、東京との地域格差、埼玉・千葉の“永遠のライバルの抗争“という要素がプラスされ、さらには神奈川、群馬、栃木、茨城ほか関東一帯を巻き込んで、東京を頂点とした壮大なスケールの下剋上合戦が繰り広げられる!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/13.jpg" /><br />
……と思いきや、予告編のラストはにらみ合う埼玉と千葉の軍勢が、XJAPANのYOSHIKIさん、THE ALFEEの高見沢俊彦さんの写真を掲げ、出身地対決を大真面目に繰り広げるという、まさかの展開に。もはや本作はどこへ向かっているのか!?　そして、完成した映画には一体何人の著名人が登場するのか!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/12.jpg" /><br />
魔夜峰央ワールドならではの耽美な世界観にも注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XDFA1uZ8Fc8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：まさかのあの人も登場!?　映画『翔んで埼玉』予告編 ／2月22日(金)公開<br />
https://youtu.be/XDFA1uZ8Fc8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XDFA1uZ8Fc8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p>タイトル:『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
キャスト:二階堂ふみ GACKT<br />
ブラザートム 麻生久美子 島崎遥香 成田凌(友情出演) / 中尾彬 / 間宮祥太朗 加藤諒 益若つばさ 武田久美子 麿赤兒 竹中直人 伊勢谷友介 京本政樹 他<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員~」「僕たちがやりました」「海月姫」「グッド・ドクター」他)<br />
音楽:Face 2 fAKE<br />
主題歌:「埼玉県のうた」 はなわ (ビクターエンタテインメント)<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
公式HP:<br />
tondesaitama.com<!-- orig { --><a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73487" rel="noopener" target="_blank">『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声<br />
https://otajo.jp/73487</a></p>
<p>再現率200%超!?映画『翔んで埼玉』二階堂ふみ・GACKT・伊勢谷友介・京本政樹の美麗ビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/74527<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74527" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>坂口健太郎・間宮祥太朗・健太郎……今どきイケメン“○○たろう”が多い説</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Sep 2017 04:21:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[坂口健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[間宮祥太朗]]></category>

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		<description><![CDATA[昨今「赤ちゃん名前ランキング」を見ていると、漢字一文字、もしくは二文字の名前が上位にくる傾向が。しかし、イケメン界では“たろう”がアツい？！　一見時代錯誤？と思われるような、古風な“○○たろう”という名前のイケメン俳優た [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/23d1eb02cc9fc23955a0f24b183aa1dc-800x600.jpg" /><br />
昨今「赤ちゃん名前ランキング」を見ていると、漢字一文字、もしくは二文字の名前が上位にくる傾向が。しかし、イケメン界では“たろう”がアツい？！　一見時代錯誤？と思われるような、古風な“○○たろう”という名前のイケメン俳優たちが頭角を現しています。</p>
<p><strong>【坂口健太郎】</strong><br />
いま飛ぶ鳥を落とす勢いの人気俳優・坂口健太郎。TBS系日曜劇場「ごめん、愛してる」（毎週日曜21:00～）では、母の愛を一身に受け屈託なく生きるアイドルピアニストのサトル役を演じ、プロ並みのピアノの腕前を披露し話題に。</p>
<p>そして、主演・松本潤さん、ヒロイン・有村架純さんでおくる禁断の純愛映画『ナラタージュ』（10月7日公開）では、有村演じる泉に想いを寄せ、一度は泉と恋人になるも、松本さん演じる葉山を忘れられない泉への恋心と嫉妬に揺れる小野役を熱演。『ナラタージュ』は、高校教師と生徒として出会った葉山と泉が、時が経ち再会した後、決して許されはしないが、一生に一度しか巡り会えない究極の恋に落ちる様を描いた大人の恋愛映画。そんな二人を見て、恋心ゆえ情緒不安定になり、狂ったように嫉妬する小野の姿は必見で、俳優・坂口健太郎としての新たな一面を見せています。2018年は綾瀬はるかさんとの初共演映画『今夜、ロマンス劇場で』が控えているので、こちらにもご注目。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/160715_0047-800x534.jpg" /><br />
<strong>【古舘佑太郎】</strong><br />
坂口さんと同じく『ナラタージュ』に出演する、フリーアナウンサー・古舘伊知郎の息子の古舘佑太郎。本作では、有村演じる泉の同級生役を演じ、泉と坂口演じる小野を引き合わせるきっかけとなる重要な役どころを演じます。現在放送中のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』（月曜～土曜8:00～）に出演するなど、映画だけでなく、ドラマ、舞台と活動の場を広げるが、元々はロックバンドThe SALOVERSのVo./Gt.として2010年にデビュー。今年にはいって新バンド「2」と始動させ、音楽活動にも精を出しており、オールマイティな活躍に注目が集まります。</p>
<p>(C)2017「ナラタージュ」製作委員会</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/08e39928bfc14f07dfb711edf7ade86c-800x533.jpg" /><br />
<strong>【健太郎】</strong><br />
Netflix「TERRACE HOUSE」シリーズのスタジオメンバーとして活躍する健太郎さん。社会現象にもなったドラマ『昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜』で俳優デビューを果たし、俳優歴わずか3年と短いながらも、数々の映画やドラマで様々なキャラクターを演じ分けてきました。そんな彼が出演する最新映画が『先生！ 、、、好きになってもいいですか？』（10月28日公開）。ぶっきらぼうだが生徒思いの教師・伊藤（生田斗真）と、そんな伊藤に生まれて初めての恋をする純粋でまっすぐな高校生・響（広瀬すず）の恋模様が描かれる本作で、部活動を通し出会った響を支える心優しいキャラクターを好演。最初はそっけない態度を見せつつも、“先生”への初恋に戸惑い思い悩む響にそっと寄り添うように話を聞く、さり気ない優しさを見せる姿に、女子は卒倒すること間違いなし。今冬には初主演映画『デメキン』の公開を控え、若手注目株の俳優の一人です。</p>
<p>（C）河原和音／集英社　（C）2017 映画「先生！」製作委員会　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/640.jpg" /><br />
<strong>【間宮祥太朗】</strong><br />
「鳥人間コンテスト」を舞台にした青春ラブコメディ『トリガール！』（公開中）で&#8221;狂犬&#8221;と呼ばれる先輩・坂場大志を演じた、間宮祥太朗さん。本年は『帝一の國』『お前はまだグンマを知らない』『全員死刑』と計4本の出演映画が公開され、現在放送中の関西テレビ・フジテレビ系ドラマ「僕たちがやりました」（毎週火曜21：00～）では、窪田正孝さん演じる主人公・トビオの遊び仲間でお調子者の伊佐美役を演じ、存在感を発揮。クールでミステリアスな役からコメディアンのような三枚目の役まで、幅広い役柄をこなしてきたが、今後どのような役柄に挑戦するのか、楽しみです。</p>
<p>(C)2017「全員死刑」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『ライチ☆光クラブ』配役発表！　ゼラは古川雄輝・ジャイボに間宮祥太朗</title>
		<link>https://otajo.jp/50147</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 02:40:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ジャイボ]]></category>
		<category><![CDATA[ゼラ]]></category>
		<category><![CDATA[タミヤ]]></category>
		<category><![CDATA[ライチ☆光クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[古屋兎丸]]></category>
		<category><![CDATA[古川雄輝]]></category>
		<category><![CDATA[池田純矢]]></category>
		<category><![CDATA[若手俳優]]></category>
		<category><![CDATA[野村周平]]></category>
		<category><![CDATA[間宮祥太朗]]></category>

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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。 大人になる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/3b28673fde80087c253fdeed891746f5-662x800.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸先生のロングセラーコミック<strong>『ライチ☆光クラブ』</strong>が実写映画化。先日、メインキャストと特報映像が解禁となりましたが、配役は明らかになっていませんでした。</p>
<p>大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎の物語として、少年同士の愛も描かれるセンセーショナルな本作。野村周平さん、古川雄輝さん、間宮祥太朗さんら最旬の若手俳優たちが一体誰を演じるのか、出演キャスト陣のキャラクター配役が解禁です！</p>
<p><strong>【タミヤ役】野村周平</strong><br />
光クラブの創設者であり、リーダー。<br />
映画には原作の『ライチ☆光クラブ』をベースに、物語の前日譚を描いた『ぼくらの☆ひかりクラブ』（上下巻）にあるタミヤ目線のエピソードも盛り込まれており、タミヤの心理的な葛藤が描かれる。</p>
<p><strong>【ゼラ役】古川雄輝</strong><br />
光クラブを絶対的なカリスマ性で独裁的に支配し、「帝王」を名乗る。<br />
最強の機械（ロボット）を創りだし、醜い大人たちのいない世界を作ることを企てている。14歳の誕生日を目前にひかえ成長を恐れる。</p>
<p><strong>【ジャイボ役】間宮祥太朗</strong><br />
原作コミックファンの1番人気のキャラクター。<br />
ゼラへ服従するあまり、残酷で狂気じみた行動をとる謎めいた美少年。最後に光クラブに加わった。</p>
<p><strong>【ニコ役】池田純矢</strong><br />
ゼラに絶対的な忠誠を誓い、光クラブのアインツ（1番）を自負する。</p>
<p><strong>【雷蔵役】松田凌</strong><br />
オネエキャラでジャイボと並ぶ美少年で光クラブのムードメーカー。</p>
<p><strong>【デンタク役】戸塚純貴</strong><br />
ゼラとともに最強の機械（ロボット）開発に尽力する秀才。</p>
<p><strong>【ダフ役】柾木玲弥</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。眼帯が特徴。</p>
<p><strong>【カネダ役】藤原季節</strong><br />
タミヤとカネダの幼なじみで光クラブの創設メンバー。いつも爪を噛んでいる。</p>
<p><strong>【ヤコブ役】岡山天音</strong><br />
いつも笑顔の光クラブ唯一の癒しキャラ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/LITCHI_Tchirashi_omote1-800x566.jpg" /><br />
映画は今冬、全国ロードショー。特報映像で期待度が増したので、早く光クラブのみんなを見てみたいです！</p>
<p><strong>映画『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>少年たちの愛憎劇を描く『ライチ☆光クラブ』映画版キャスト発表！　特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/49462</link>
		<comments>https://otajo.jp/49462#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 07:43:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/LITCHI_Tchirashi_omote-800x566.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49462" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ライチ☆光クラブ』は2012年、2013年と立て続けに舞台化され、全公演が即完売。舞台版DVDも異例の販売数を誇り、人気の演目として今年12月の舞台公演も決まっています。今年コミック発売から10周年を迎え、満を持しての映画公開。</p>
<p>物語の舞台は、黒い煙と油に塗れた町“蛍光町”と廃工場の秘密基地“光クラブ”。大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎と裏切りの物語を、ダークな世界観で描きます。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WkgeIwGOcvE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>監督は、『先生を流産させる会』で新たな才能として脚光を浴び、オムニバスドラマ『リアル鬼ごっこ ライジング』にも参加した、新進気鋭の若手映画監督・<strong>内藤瑛亮</strong>氏。実存する廃工場で撮影が敢行され、独創的な世界観の実現に成功。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/5f08fb6ec0e9fbc35e963f071679e16b-800x507.jpg" /><br />
9人の少年たちを演じるメンバーは、20代若手の中でも次世代を支える俳優の筆頭株で、出演作が目白押しの<strong>野村周平</strong>さん(21)が主演を務め、漫画から飛び出したような9頭身の美男子で高学歴の超ハイスペック俳優・<strong>古川雄輝</strong>さん(27)、ファースト写真集が異例の販売部数を誇り人気急上昇中の<strong>間宮祥太朗</strong>さん(22)が並びます。</p>
<p>そのほか、殺陣やアクロバットなアクションを得意とし、近年では舞台でも絶大な人気を博す<strong>池田純矢</strong>さん(22)、『仮面ライダー鎧武／ガイム』に出演し、主演舞台は即完売の動員力を誇る<strong>松田凌</strong>さん(23)、『仮面ライダーウィザード』に出演し、多くのドラマ、映画で活躍する<strong>戸塚純貴</strong>さん(22)、放送中のTVドラマ『デスノート』に出演中で、『みんな！エスパーだよ！』と出演作がつづく<strong>柾木玲弥</strong>さん（20）、マーティン・スコセッシ監督『沈黙』へ出演が決まっている<strong>藤原季節</strong>さん（22）、『麦子さんと』、『チョコリエッタ』などに出演し『合葬』の公開を控える<strong>岡山天音</strong>さん（21）という今後期待される20代前半の若手俳優たちが揃いました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/raichi.jpg" />
<h3>コメントも到着！</h3>
<p><strong>◆原作者：古屋兎丸 </strong><br />
映画企画が走り出してから数年、紆余曲折がありましたが、キャスト、スタッフ共に一流の方が集結してくれたことを嬉しく思います。内藤監督はその物腰の柔らかさからは想像のできないほどのマグマを内に秘めた監督さんで、その感性が本作で爆発しています。何度も脚本を書き直し、『ライチ☆光クラブ』と『ぼくらのひかりクラブ』を合わせた本を作ってくださったので、原作ファンの方々を裏切らない内容になっていると思います。</p>
<p>この映画で光クラブのメンバーを演じられた役者さんたちは、皆さんそれぞれ個性を生かし、役に没入してくれました。富士の真冬の廃工場で連日連夜、熱い演技をしてくれた彼らの鬼気迫る姿はまさに光クラブでした。今まで見たことのない彼らの意外な面が見られると思います。</p>
<p><strong>◆監督：内藤瑛亮</strong><br />
漫画や舞台で語られてきた『ライチ✩光クラブ』という物語を、映画という新たなステージで語る役目を頂いたことを大変嬉しく思っています。原作の古屋さんからは、クリエイターの視点からのご意見をいただき、心地よい緊張感をもって撮影に取り組むことができました。</p>
<p>映画化にあたって、この作品がもつフィクション性の高い世界観を成立させることが一番の難問でしたが、スタッフの皆さんからの知恵を借り「螢光町」という世界を構築できたと思っています。同士愛のシーンでは、昔読んだ『風と木の詩』を思い出しながら、歪んだ内面を抱えた者同士の哀しい繋がりであることを意識しました。キャスティングでは今回、キャラクターがもつ感情の核を体現してくれる俳優の方々に集まっていただき、彼らが演じる狂気に溺れ破滅していく少年たちを一人一人抱きしめるようにスクリーンに映すことに務めました。</p>
<p><strong>◆野村周平</strong><br />
現場では、若手キャストやスタッフの全員の仲がよかったので、それがいい形で映画に現れていると思います。 原作もそうですが、今こういった形で描かれることのない思春期の様子を描いて、とても刺激的な作品です。 普段の生活をしていたら絶対に交わることがない世界が描かれているので、今まで体験したことがない経験が必ずできると思います。 </p>
<p><strong>◆古川雄輝</strong><br />
舞台版を拝見した事があり、とても好きな作品なので出演する事ができ嬉しく思っています。同世代の役者さんが多く、皆さんとのお芝居は刺激的で面白かったです。原作ファンの方々、そして初めてご覧になる方々にも映画化した『ライチ✩光クラブ』の独特な世界観を楽しんで頂きたいです。</p>
<p><strong>◆間宮祥太朗</strong><br />
閉鎖的な街の中で、鋭角で狭い視野の中で、やみくもに自身にとっての光を探した少年達の狂気じみた思春期を是非観てください。この作品に関われた事を深く感謝しています。</p>
<p>映画『ライチ☆光クラブ』は今冬、新宿バルト9ほか全国ロードショー。</p>
<blockquote><p><strong>『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
出演：<br />
野村周平、古川雄輝、間宮祥太朗<br />
池田純矢、松田凌、戸塚純貴、柾木玲弥、藤原季節、岡山天音</p>
<p>監督：内藤瑛亮<br />
脚本：冨永圭祐、内藤瑛亮<br />
原作：古屋兎丸「ライチ☆光クラブ」（太田出版）<br />
<strong><br />
公式サイト：</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<strong>ドラマ『悪霊病棟』内藤瑛亮監督インタビュー「Jホラーの新たなステージへ」［ホラー通信］</strong><br />
http://horror2.jp/864<!-- orig { --><a href="http://horror2.jp/864" target="_blank">［記事リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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