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	<title>オタ女ARASHI 5×20 FILM &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>声出しOKの応援上映！『ARASHI 5×20 FILM』嵐23回目デビュー日に全国で歓声「体感的にライブと一緒」「コロナ前の時間が戻ってきたよう」</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 03:11:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年実写映画興行収入第1位の大ヒットを記録した嵐”初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が公開一周年記念上映され、嵐のデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/HK44518.jpg" /><br />
2021年実写映画興行収入第1位の大ヒットを記録した嵐”初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が公開一周年記念上映され、嵐のデビュー日となる11月3日に全国劇場にて応援上映が開催されました。</p>
<p>21年11月3日にドルビーシネマ先行、同11月26日に全国公開された本作は、ライブフィルムとして史上初となる国内興収第1位を獲得。また同時に国内アーティストのライブフィルムとしても歴代興収第1位に輝きました。</p>
<p>さらに日本を越えて、世界各地域でも公開。22年3月22日、23日には全米135館、国内217館の劇場で日米同時イベント上映が開催されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/cd80f3309605afad87e66a5e72abf6ef.jpg" />
<p>いまだ熱冷めやらぬ本作の大ヒットロングラン上映は続き、嵐の結成日であり、ジャパンプレミアからちょうど一年に当たる9月15日を含む9月9日～29日の期間には全国234館の劇場で上映され、うちわ・タオル・ペンライト・サイリウム・ハンドクラップ、振り付けOK(発声NG)の「無発声応援上映」も開催されました。</p>
<p>そしてこの度、11月3日(木・祝)～12月1日(木)の期間、全国203の劇場で公開一周年記念上映が開催中！　嵐デビュー日にあたる11月3日(木・祝)には全国81の劇場にて、本作“初”となる歓声・応援など“声出しOK”の『声を出せる応援上映』が行われました。</p>
<p>東京・丸の内ピカデリー(千代田区)では、全3回の『声を出せる応援上映』を実施。チケットは完売、それぞれのグッズと想いを携えて集まったファンで上映前から劇場は熱気で溢れていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/HK44350.jpg" /><br />
劇場内外で記念撮影を楽しみ、待ちに待った上映が始まると、客席はまるでペンライトの海に。1曲目の『感謝カンゲキ雨嵐』のイントロが流れるやいなや、これまでの様々な思いを振り払うように歓声が上がり、ライブ会場さながらの光景が劇場内に広がりました。</p>
<p>本篇中盤のデビュー曲『A・RA・SHI』で、その興奮は最高潮に。デビュー日にデビュー曲をみんなで心を合わせて熱唱する・歓声を上げる、その喜びに涙を流すファンの姿も見られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/HK21440.jpg" /><br />
参加したファンは、「臨場感があって体感的にもライブと一緒だった」「ファンのみんなと久しぶりに『嵐』コールが一緒にできて嬉しかった」「(観客のひとりとして)自分も一緒にライブを作っているみたいで楽しかった」と、『声を出せる応援上映』に大満足の様子。</p>
<p>また「23年目の記念すべき日に声を出してライブと同じような感覚で映画を観られた」「コロナ前の夢の時間が戻ってきたようで鳥肌ものだった」との声も聞かれ、閉塞感漂う日常に光が差し込み、ほんのすこしだけ明るい未来が垣間見えたイベント上映、嵐23回目のデビュー日となりました。</p>
<p>なお、異例の一年間にわたるロングラン上映により、今回の記念上映期間中に、動員151万人、累計興行収入50億円を突破する見通しです。</p>
<blockquote><p>▼「声を出せる応援上映」とは?<br />
声援・歓声 OK、応援グッズ、サイリウムの持ち込み OK の特別な上映会。かけ声や名セリフを唱和したり・応答したり、劇中の曲に合わせて盛り上がったり、これまでと一味違った楽しみ方ができる映画鑑賞のスタイルです。</p></blockquote>
<p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐<br />
◆監督:堤幸彦<br />
◆配給:松竹<br />
◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p>
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<a href="https://otajo.jp/104123" rel="noopener" target="_blank">「あの音響と画質はもうライブ」「音響設備エグい」映画『ARASHI 5×20 FILM』ドルビーシネマ体験に感動の声「完売スピードは前代未聞で史上最速」「全日・全回満席」の反響も<br />
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<p>「ジャニーズの中では例がないようなワイルドな撮影」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』会見に松本潤・堤幸彦登壇！海外公開情報も<br />
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<p>「極限までライブに近い」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』をジャにのメンバーが鑑賞！「さよならじゃないよね」菊池風磨の愛溢れる概要欄にも感動の声<br />
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<p>大野智「元気に生きてますのでご安心を」「今思い返してもあの時の5人は……」映画『ARASHI 5×20 FILM』公開初日にメッセージ＜全文＞<br />
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<p>嵐最新ライブ『This is 嵐 LIVE』「Do you…?」など高画質映像YouTube続々公開「これぞ嵐！って感じでたまらん」「5人が並ぶ姿 正に夢の布陣 最強」<br />
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<p>嵐コンサートの裏側にドリカム中村正人も絶賛＆感嘆「ツアーで周るのは世界で最高峰。原資も本人が作っているのがすごい」<br />
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		<item>
		<title>『ARASHI 5×20 FILM』300館超え日米同時上映イベント開催！松本潤「時間と場所を越えて、また一つ夢のつづきが。。」「Crazy Moon」カットの限定ビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:45:18 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[松本潤]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年度の実写映画興行収入1位の大ヒットを記録した嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』の全米公開に合わせ、3月22日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/eb993241db70413743ac67a8a915af34.jpg" /><br />
2021年度の実写映画興行収入1位の大ヒットを記録した嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』の全米公開に合わせ、3月22日に日米同時イベント上映が決定！　松本潤さんからのコメントも到着しました！</p>
<p>ライブフィルムとして国内興収1位を獲得したのは史上初の快挙、また同時に国内アーティストのライブフィルムでも歴代興収一位を記録したことで大きく話題を呼んだ本作。国内のドルビーシネマでは11月3日の先行公開から本日まで延べ132日間上映と、国内のドルビーシネマ上映作品の最長記録を更新する勢いのロングラン上映が続いています。</p>
<p>さらに、アメリカ全土での公開が決定し、日本のアーティスト初の快挙として益々の盛り上がりを見せています。SNSなどの口コミでも「全米公開おめでとうございます!」「嵐ファンとして誇りに思います!」「アメリカの沢山の嵐ファンに笑顔の花が咲きますように!」「世界に嵐を巻き起こせ!」など、ファンからの応援の声が多数寄せられました。</p>
<p>そして、全米での公開日“ONE NIGHT ONLY AT AMC MARCH 22”にあわせ、3月22日(火)に日米同時イベント上映の開催が決定しました！　日本国内では全国公開時の劇場200館を超える、217館もの劇場にて同時上映します！　</p>
<p>さらに、国内ではうちわ・タオル・ペンライト・サイリウム・ハンドクラップ、振り付けOKの無発声応援上映の形で開催！　映画を観ながらライブ会場にいるような臨場感、一体感をお楽しみいただけます。(※ドルビーシネマ劇場では、無発声応援上映ではなく「通常上映」となります。予めご了承ください)日本とアメリカでみんなが同じ時間を共有し繋がることができる、特別なイベント上映を是非お近くの劇場でお楽しみください。</p>
<p>上映詳細・実施劇場はこちらから https://movies.shochiku.co.jp/recordofmemories/news/march22nd/</p>
<p>また、アメリカの劇場は、米最大手映画興行チェーンのAMC系列で、ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、ワシントン、ボストンなどの主要都市を含め120館以上のドルビーシネマでの上映を予定。すでにロサンゼルス、ニューヨークではほぼ満席になる劇場もあり、アメリカでも嵐の人気が伺えます。</p>
<p>さらに、翌日3月23日には嵐がデビューしたゆかりの地でもあるハワイでも上映が決定！　劇場はハワイを拠点とする主要映画チェーンのConsolidated Theatresの劇場6館で上映します。</p>
<p>さらに、今回の日米同時イベント上映の開催を記念して、限定ポスタービジュアルも解禁されました！　次の舞台である世界へと羽ばたく嵐5人の姿を象徴し、これまでのブルーを基調としたポスターイメージから一新させ、赤をメインカラーとした、この日限りの特別な限定ビジュアルとなっています。</p>
<p>本ポスターは「Crazy Moon～キミ・ハ・ムテキ」のワンカットで、5人が会場を見据えてエネルギッシュなダンスを披露する瞬間が、“走りだせ、新たな景色へ”のコピーとともに映し出されています。着用衣装はGround Y(ヨウジヤマモト)が手掛け、ダンスで魅せるコーナーが映えるような軽やかな素材が使用されています。</p>
<p>国内公開から4か月経ったにも関わらず、新たにビジュアルが制作されるなど、まだまだ勢いが止まることのない本作。日米同時上映イベントの決定に際し、ライブの総合演出を手掛けた松本さんは「時間と場所を越えて、また一つ夢のつづきが。。僕ら5人とファンのみんなで作り上げたこのコンサート映画を同じ日にそれぞれの場所で観てもらえるなんて、本当に幸せな事だと思います。そして1999年にハワイで結成し、2014年のコンサートを経て、映画として、もう一度ハワイへ。想い出の詰まった地で、嵐の20年を詰め込んだ作品を届けられる事にとても意味を感じています。大変な状況が続く中、この映画が世界のどこかにいる誰かの、ほんの少しの彩りになってくれたら。こんなに嬉しいことはありません。楽しんで頂けたら！」とコメ<br />
ント。</p>
<p>まだまだこの夢は終わらない、この日限りの貴重な機会をお見逃しなく！　世界へと舞台を広げた5人の夢の続きを、ぜひスクリーンでご覧ください！</p>
<blockquote><p>＜松本潤コメント全文＞<br />
嵐のライブフィルムが日本を越えて、たくさんの地域での公開を経て、この度アメリカで公開されることに<br />
なりました。<br />
3月22日はアメリカの135館の劇場と、改めて国内217の劇場で上映が決まりました。<br />
時間と場所を越えて、また一つ夢のつづきが。。<br />
僕ら5人とファンのみんなで作り上げたこのコンサート映画を同じ日にそれぞれの場所で観てもらえるなん<br />
て、本当に幸せな事だと思います。<br />
そして1999年にハワイで結成し、2014年のコンサートを経て、映画として、もう一度ハワイへ。<br />
想い出の詰まった地で、嵐の20年を詰め込んだ作品を届けられる事にとても意味を感じています。<br />
大変な状況が続く中、この映画が世界のどこかにいる誰かの、ほんの少しの彩りになってくれたら。<br />
こんなに嬉しいことはありません。<br />
楽しんで頂けたら！</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103713" rel="noopener" target="_blank">大野智「元気に生きてますのでご安心を」「今思い返してもあの時の5人は……」映画『ARASHI 5×20 FILM』公開初日にメッセージ＜全文＞<br />
https://otajo.jp/103713</a></p>
<p>嵐4人が揃ってサプライズ登壇！休止以来10か月ぶり大野智含め5人飲み報告も　映画『ARASHI 5×20 FILM』初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/103707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ジャニーズの中では例がないようなワイルドな撮影」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』会見に松本潤・堤幸彦登壇！海外公開情報も<br />
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<p>7館上映で興収10億円突破！堤幸彦「切り取ったのは嵐の人間性」映画『ARASHI 5×20 FILM』ついに全国公開　櫻井翔「本当に宝物です」<br />
https://otajo.jp/104209<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104209" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「あの音響と画質はもうライブ」「音響設備エグい」映画『ARASHI 5×20 FILM』ドルビーシネマ体験に感動の声「完売スピードは前代未聞で史上最速」「全日・全回満席」の反響も<br />
https://otajo.jp/104123<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104123" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐コンサートの裏側にドリカム中村正人も絶賛＆感嘆「ツアーで周るのは世界で最高峰。原資も本人が作っているのがすごい」<br />
https://otajo.jp/90989<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90989" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
大ヒットロングラン上映中!<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦 ◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム ◆配給:松竹<br />
◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p></blockquote>
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		<item>
		<title>嵐からの感謝が詰まった特別映像解禁『ARASHI 5×20 FILM』2021年度実写映画 NO.1を樹立！</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Jan 2022 02:12:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年11月3日より先行公開、26日より全国公開した嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が大ヒットロングラン上映中。 ドル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/3aea4d718ddb6ef250addf15430fcb5f.jpg" /><br />
昨年11月3日より先行公開、26日より全国公開した嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が大ヒットロングラン上映中。</p>
<p>ドルビーシネマでの先行上映時は全席完売回が続出し、全国公開後も初週3日間で累計興収10億円超えの驚異のヒット記録を樹立。公開から2か月経った今もリピーターが後を絶たず、更に公開劇場を拡大しロングラン上映が続いています。</p>
<p>そして櫻井翔さんの誕生日でもある本日、1月25日に日本映画製作者連盟(映連)が2021年度劇場公開映画の興行収入ランキングを発表し、累計興行収入45.5億円の本作が、邦画洋画を通して実写映画1位に輝きました！　ライブフィルムが実写映画1位となるのは、史上初の快挙！</p>
<p>またこれと同時に国内アーティストのライブフィルムで、興行収入歴代1位にも輝き(※2000年からの興行収入発表以降)、大ヒットで記憶に残る作品となっただけでなく、数々の記録にも刻まれた、2021年度を代表する作品となりました。</p>
<p>この快挙を記念して、嵐からの感謝が詰まった30秒特別映像も解禁！　「感謝カンゲキ雨嵐」のメロディーに乗せ、125台のカメラで様々な角度から収めた嵐の5人と52,000人の観客の熱気を織り交ぜた映像に、「みんなとみた 夢のつづき 忘れられない 景色になりました」と感謝の想いが綴られています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YZXx7IYDenE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』嵐が贈る30秒<br />
https://youtu.be/YZXx7IYDenE</p>
<p>なお、本映像は2月4日(金)より3週間、松竹マルチプレックスシアターズ(SMT)の劇場で幕間映像として上映される予定です。</p>
<blockquote><p>『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
大ヒットロングラン上映中!<br />
◆出演:嵐<br />
◆監督:堤幸彦<br />
◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/104123</a></p>
<p>大野智「元気に生きてますのでご安心を」「今思い返してもあの時の5人は……」映画『ARASHI 5×20 FILM』公開初日にメッセージ＜全文＞<br />
https://otajo.jp/103713<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103713" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「極限までライブに近い」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』をジャにのメンバーが鑑賞！「さよならじゃないよね」菊池風磨の愛溢れる概要欄にも感動の声<br />
https://otajo.jp/103901<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103901" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7館上映で興収10億円突破！堤幸彦「切り取ったのは嵐の人間性」映画『ARASHI 5×20 FILM』ついに全国公開　櫻井翔「本当に宝物です」</title>
		<link>https://otajo.jp/104209</link>
		<comments>https://otajo.jp/104209#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:33:43 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[櫻井翔]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[現在全国7館のドルビーシネマ限定にて先行公開中の、嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、ついに11月26日(金)より全 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/V6A4015.jpg" /><br />
現在全国7館のドルビーシネマ限定にて先行公開中の、嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、ついに11月26日(金)より全国で公開を迎え大ヒット上映中。公開初日には、全国映画館で舞台挨拶のライブ・ビューイングを実施しました。</p>
<p>11月3日のドルビーシネマ7館の先行公開から、11月26日封切りの全国公開初日までで、すでに興行収入10億円を突破し、異例の超ヒットスタートを切っている本作。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/7a26f3a6c1d1b4843bc5f8ef8f47ee01.jpg" />
<p>全国公開初日に、櫻井翔さんと堤幸彦監督が、日本全国の劇場の中から北海道旭川市の「シネプレックス旭川」、沖縄県那覇市の「シネマQ」に、いずれもサプライズで登壇！　まさに日本列島を北から南まで1日で一気に駆け抜ける、驚きのサプライズ縦断を敢行。これまで実施されてきた数々の舞台挨拶の中でも、本イベントにおける総移動距離としては史上最大級の約5,000kmとなり、”全国の皆さんにこの映画を届けたい”という嵐の強い想いがこもった舞台挨拶になりました。</p>
<p>さらに、両舞台挨拶は全国198館にてライブビューイング中継を実施し、約13万5000人が同時視聴。嵐・櫻井翔さんと日本全国のファンが同じ映画館という場所に集い、同じ時間を共有できる、スペシャルな舞台挨拶となりました。</p>
<blockquote><p>映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』全国公開初日舞台挨拶 概要<br />
日付:11 月 26 日(金)<br />
場所:<br />
1か所目:シネプレックス旭川 (北海道旭川市永山12条3丁目 内 ウェスタンパワーズ内)<br />
11:40~12:05 サプライズ登壇舞台挨拶＜上映後＞<br />
2か所目:シネマ Q (沖縄県那覇市おもろまち 4-4-9 サンエー那覇メインプレイス 2F)<br />
19:30~19:55 サプライズ登壇舞台挨拶＜上映前＞<br />
登壇者(敬称略):櫻井翔、堤幸彦監督</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/A1_02188.jpg" /><br />
外の気温はマイナス2度。外は雪が降りそそぐ旭川の劇場内では、上映終了後の熱気が冷めやらぬ雰囲気。突如登壇した櫻井さんと堤監督を見た途端、客席からは驚きの声と悲鳴にも近い反応が起こり、思わず櫻井さんも「久しぶりの大歓声ですね、ありがとうございます」と一言。</p>
<p>ついに全国公開初日を迎え、櫻井さんは「本日これ、公開初日の1発目(の上映)ですよね。旭川の皆さん、そして全国でもご覧になられてますもんね、朝早くから足を運んでくださりありがとうございます。せっかく目の前にいるので旭川の皆さんにお伺いしたいんですけど、ジュンドックってご存知ですか？　あれを3つ食べちゃって。めちゃくちゃ美味しかったです。いつも北海道だと札幌に足を運ぶことが多くて旭川はこういう機会があんまりなかったので、短い時間ですがよろしくお願いします」と挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/A1_02177.jpg" /><br />
対して堤監督は「旭川そして全国の皆さま、ご覧いただきありがとうございます。旭川は大雪とまでは言わないけれど、かなり積もってましたね。除雪車が走っていてびっくりしました。この映画は一昨年になりますけど持てる力をすべて出し切って撮った映画です」と達成感を感じる表情で挨拶をしました。</p>
<p>『ARASHI Anniversary Tour 5×20』ツアーでも最初の公演が北海道の札幌だったことを振り返る櫻井さん。本作の中でも見どころの一つとなっている、このツアーでは櫻井さんがピアノを弾く演出があり、「新千歳空港から会場に向かうまでの景色をいまだに忘れられなくて、今思い出すだけで手汗をかいてしまいますけど、すごい緊張してましたね。でも札幌で最初の公演をすることが多くて5人ともソワソワしたり緊張したりするのが初日ですかね」と語りました。</p>
<p>また、「全国のみなさんと場所を超えて同じ時間を共有したい」という櫻井さんの想いを受け、各ライブビューイング中継会場からTwitterに投稿された声を櫻井さん・堤監督がリアルタイムで答えていく、ライブトーク企画を実施。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/A1_02072.jpg" /><br />
イオンモール幕張新都心の会場から「ドローン始まりドローン終わりは誰が考えたんですか。最初から普段見えない角度で見れたことが凄く嬉しかったです」という質問に、「はい、自分です」と堤監督。「ドローンというのを近くで使いたかった。となると松潤の手に置くしかなかった。彼は失敗したらもう1回やるって言ってましたからね」と映画での撮影を意識して特別なものを作り上げたい堤監督とメンバーの意気込みが伝わる回答。櫻井さんも「ドローンがかなり小さくて会場にいた方も何が飛んでいるのか分かってなかったと思います」と補足。</p>
<p>T・ジョイ PRINCE 品川からの「監督的に一番好きなシーンは？」という質問にも「やっぱりドローンなんですよ。個々の顔のアップからドーム全体を映すっていうところが狙いだったので、あれが上手くいったときはやったぜ！って感じでしたね」と答える堤監督。櫻井さんも「いわゆるDVD作品だと無理ですもんね。来ていただいているお客さんの上にドローンを飛ばすなんて難しくて」と合わせました。</p>
<p>続けて櫻井さんは「この間改めて観て思いましたけど、エンドロール凄いですね。ムービーのスタッフロールが凄い人数で。そして燦然と輝くDirected by 松本 潤って。あれ好きなんですよ。メンバーの間でも感動してました」と興奮気味に語りました。</p>
<p>マイナス2度の寒さも吹き飛ばすほどの温かな雰囲気に包まれた旭川の会場を後にする櫻井さん一行は(本作の上映劇場の中で)国内最北端の劇場・シネプレックス旭川から、今度は(同・本作の上映劇場の中で)最南端の劇場・シネマQに弾丸移動。旭川の雪の中飛行機も無事に飛び立ち、無事到着を果たしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/V6A4015.jpg" /><br />
沖縄の会場でも大歓声で迎えられた櫻井さんと堤監督。「全国の皆さんこんばんは。私たちが今どこにいるかお分かりでしょうか。沖縄に来ております！　那覇です。シネマQでございます」と、総移動距離5,000kmのハードスケジュールを駆け抜け、旭川と那覇の気温差 4度の過酷な超弾丸ツアーを感じさせない元気な表情で登場した櫻井さん。</p>
<p>「朝に続いてまたお前かよって空気だったらどうしようかと思っていたんですけど(笑)。足を運んでくださりありがとうございます」と改めてご挨拶。堤監督も「60歳を超えているのでちょっとダメかも(笑)」と少し疲れた様子を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/V6A4052.jpg" /><br />
トークへと進み、シューティングライブ中、カメラ125台による総撮影時間がおよそ17日間分と、膨大な映像記録を前に、監督は「5人の表情と人間性」を切り取ることに注力をしたと本作へのこだわりを見せ、「ちょっとしたとこで触れ合う肩とか、目線のやり取りとか。これはまさに嵐の人間性ですね」と続けました。それに対して櫻井さんは「会場やライブDVDでは観られない瞬間を切り取ってもらえたのでそれは本当に宝物ですね」と喜びをにじませた。</p>
<p>本作のライブ収録曲のうち印象に残った楽曲についての質問に、櫻井さんは「この日においてはやっぱり一曲目ですよね。『感謝カンゲキ雨嵐』の『SmileAgain ありがとう～♪』『嵐ー!』(コール&#038;レスポンス)ってやつ。過去最大の『感謝カンゲキ雨嵐』ですね」と当時の熱気ぶりを伝えたながら答えました。</p>
<p>更に、全国公開初日にあたり、櫻井さんは「今日は大野の誕生日で、昨日の夜からメンバーみんなでおめでとう！ってやり取りがあって。『翔ちゃん(舞台挨拶)よろしくね』なんて大野さんから言われたりとか。今日は僕一人で申し訳ないですけど、4人の想いも背負ってきているつもりではあります。みんな見守ってくれてます」と嵐メンバーとのエピソードを披露しつつ「でもさっき見ていたら僕が昼間話したジュンドックがトレンドに上がってて。さすがに3つも食べるといまだにお腹空かないですね(笑)」とネット上での盛り上がりに自身で驚いていることも明かしました。</p>
<p>また、櫻井さんが12月30日から公開となる主演映画『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』について、「そちらも観ていただければ」とPRする場面も。</p>
<p>最後に櫻井から「今日15時過ぎくらいに動画をファンクラブ内で公開したんですけど、記念すべき全国公開日と同時に大野さんの41歳の誕生日なので、そんな日にこんな機会をいただいたことを嬉しく思っています。およそ3時間、この大きなスクリーンと素晴らしい音響で楽しんでいただきたいです」と締め、イベントは幕を閉じました。</p>
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<p>嵐公式インスタ＆ストーリーズ久々更新！「ちゃんと大野くんのところ空けてる」「休止前と変わらない4人のワチャワチャ」<br />
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<p>嵐4人が揃ってサプライズ登壇！休止以来10か月ぶり大野智含め5人飲み報告も　映画『ARASHI 5×20 FILM』初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/103707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』大ヒット上映中<br />
◆出演:嵐<br />
◆監督:堤幸彦<br />
◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆配給:松竹<br />
◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p></blockquote>
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		<item>
		<title>「あの音響と画質はもうライブ」「音響設備エグい」映画『ARASHI 5×20 FILM』ドルビーシネマ体験に感動の声「完売スピードは前代未聞で史上最速」「全日・全回満席」の反響も</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:31:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI 5×20 FILM]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[コンサート]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドルビーシネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が11月3日よりドルビーシネマにて先行公開中。 2018年11月から2019年12月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/7a26f3a6c1d1b4843bc5f8ef8f47ee01.jpg" /><br />
嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が11月3日よりドルビーシネマにて先行公開中。</p>
<p>2018年11月から2019年12月まで1年以上に渡り、計50公演、1ツアーとして、日本史上最大の累計237万5千人の動員を記録した、嵐 20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour5×20」の1日に125台のカメラを入れ撮影された、嵐“初”のライブ映画で、11月26日より全国公開となります。</p>
<p>現在、最先端の光学・映像処理技術を採用したドルビービジョン　プロジェクションシステムで4K HDR（ハイダイナミックレンジ）の鮮やかな映像と、ドルビーアトモスのリアルなサウンドというハイクオリティな映画体験ができるドルビーシネマにて先行公開さている本作。</p>
<p>すでに体験した人たちからは、</p>
<blockquote><p>・ドルビーじゃなくても…って思っていたけどドルビーで見てよかった<br />
・歓声ってこんなに心地よかったっけ！<br />
・音響設備エグい<br />
・見る劇場、席の位置によってカナリ違いがあるんだなぁ～と実感！<br />
・音響ぱない！ドームの中にいるみたい！<br />
・ドルビーシネマ凄かった!!!!!!メンバー1人1人の歌声や観客の歓声が鮮明に聞こえてすごかった!!!!!!<br />
・初ドルビーシネマ 低音までしっかり感じられるし歌声の少し掠れた感じまで聴こえて良きでした<br />
・映像・音響共にハイクォリティで実際にライブに行った事を鮮明に思い出せた。<br />
・ドルビーシネマで観るの初でしたがほんまに会場にいるような臨場感で映像、音響が最高でした　もうコンサート行った後みたいな余韻がハンパないです。<br />
・ドルビーは+500円だけどあの音響と画質はもうライブです</p></blockquote>
<p>とSNSには感動の声が溢れています。</p>
<h3>チケット完売スピードは前代未聞の史上最速！購入希望が40万人以上に達したことも</h3>
<p>また、「丸の内ピカデリー支配人」と「MOVIXさいたま支配人」に本作の反響を聞いてみました！</p>
<p><strong>――SNS等で数々の絶賛コメントが届いている本作ですが、劇場でご覧いただいたお客さんの反応や熱量はいかがでしょうか？</strong></p>
<p>「今回ドルビーシネマ限定での先行公開となりましたが、ご鑑賞前後のお客様の姿、施設内での写真撮影を楽しんでおられる姿を拝見すると今年一番の熱量を感じます。多くの方にドルビーの魅力をお伝えでき感謝の気持ちで一杯です」</p>
<p>「一度だけでなく、2度3度観たい！！とおっしゃられるお客様がたくさんおられます。特徴的なのは、ロビーのモニターで上映している予告を撮影したり、シアター入場時にもAVPを撮影して、映画鑑賞前から期待感・ワクワク感を持って来場され、映画を鑑賞して楽しんだ後は、余韻に浸りながらグッズを購入するという、上映前・映画鑑賞・上映後と全てを楽しんで頂けている希少な作品であると感じます」</p>
<p><strong>――これまで数々の作品を上映されてきたと思いますが、他作品と比べて本作だからこそ感じるお客さんの動向や傾向、普段とまた違った出来事などございましたか？</strong></p>
<p>「チケット販売直後の完売スピードは前代未聞で史上最速でした！」</p>
<p>「全国のドルビーシネマのみでの先行上映中ということもありますが、問い合わせの数、チケット売れ数は過去にない数字になっています。実際、11月3日から現在まで全日・全回満席になっていますし、初週のチケット売り出し日などは、WEBでの購入希望が40万人以上に達する時間帯もありました」</p>
<p><strong>――いよいよ全国公開を迎えますが、本作に寄せる期待はありますか。</strong></p>
<p>「国民的スターのライブ映画ということで、内容も間違いなく楽しんで頂けるものになっています。全国公開になることで、一人でも多くの方に楽しんで頂ければ幸いです。丸の内ピカデリードルビーシネマとしては、先行公開初日のサプライズ舞台挨拶で、嵐ご本人様たちにもご来場頂いた劇場として、上映前から上映後まで一貫して楽しんで頂ける環境を準備して、これからも皆様のご来場をお待ちしております」</p>
<p>「日々満席を頂いている中ようやく多くの方にご鑑賞頂ける機会が近づいてきました。複数のスクリーンを空けてお待ちしております。ご鑑賞頂ければ元気をもらえること間違いなし、年越し含めてロングランを期待します！」</p>
<p>劇場には日々、老若男女のファンの方が訪れており、大学生くらいの男の子たちが劇場ロビーの映像を撮影している姿も見かけました！</p>
<p>11月26日にはついに全国劇場で公開となりますが、ぜひ、ドルビーシネマでも嵐のコンサート体験を！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-jcKezNti2E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』予告編<br />
https://youtu.be/-jcKezNti2E</p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦<br />
◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆日本公開:11/3(水・祝) ドルビーシネマ限定 先行公開 11/26(金) 全国公開<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc. </p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>「ジャニーズの中では例がないようなワイルドな撮影」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』会見に松本潤・堤幸彦登壇！海外公開情報も<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「極限までライブに近い」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』をジャにのメンバーが鑑賞！「さよならじゃないよね」菊池風磨の愛溢れる概要欄にも感動の声</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:36:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI 5×20 FILM]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[コンサート]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャにのちゃんねる]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[中丸雄一]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[山田涼介]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[菊池風磨]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』を中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんが鑑賞した動画がYouTubeチャンネル「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/36749d99a1a8b868200e33d06ed2b610.jpg" /><br />
嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』を中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんが鑑賞した動画がYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」で公開されました！</p>
<p>2018年11月から2019年12月まで1年以上に渡り、計50公演、1ツアーとして、日本史上最大の累計237万5千人の動員を記録した、嵐 20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour5×20」の1日に125台のカメラを入れ撮影された、嵐“初”のライブ映画が、11月3日よりドルビーシネマにて先行公開中。11月26日より全国公開となります。</p>
<p>二宮和也さん以外の「ジャにのちゃんねる」メンバー3人が丸の内ドルビーシネマの劇場に集合し、早速映画を鑑賞することに。実は二宮さんにも声をかけたそうですが、照れて来てくれなかったとのこと。</p>
<p>観終えた3人は、「素晴らしかった」「満足度が高いです」「あのライブから2年くらい経っているじゃないですか。そこからまたこうやって見ると、ちょっと泣けますね」「すごく幸せな気持ちになれる」と口々に感想が飛び出します。</p>
<p>さらに、映画の世界観に没入できるドルビーシネマの劇場設備に、「本当に極限までライブに近いですね」「お客さんの歓声の中って感じした」と感動した様子。</p>
<p>さらに、今回の動画の概要欄には、<br />
「こんばんは。<br />
僕です。<br />
そうです、菊池です。</p>
<p>今回は念願の&#8230;<br />
念願のショーを体感致しました。</p>
<p>ショーと申し上げました通り、もはやこれはライブです。<br />
そして何より、&#8221;再会&#8221;でございます。</p>
<p>正確には映画ですが、そこに広がる壮大かつクリアなサウンド、迫力と映像美を兼ね備えた大画面、その状況はまさにライブでした。</p>
<p>（中略）</p>
<p>そんなかけがえのない5人のかけがえのない20周年のライブ。<br />
ありがたいことに、5×20は2018年、2019年と2年連続で拝見しました。<br />
活動休止を発表する前と後。お客さんの盛り上がり方は全く違うように感じました。その違いに胸が詰まって涙が込み上げた2019年年末。<br />
誰も後ろは向かず、とにかくその場にいる全員が前に声を出していたあの日を忘れません。</p>
<p>ちなみにですが、2018年は2曲目で泣いています。<br />
(本当に何泣き？)<br />
（泣けるんですよ、あの明るい曲が、胸を刺すんです）<br />
そんな伝説のライブが、あの2019年が、今蘇りました。<br />
是非会いに行ってみてください。<br />
そこにあの5人がいます。</p>
<p>すみません、長くなりました。<br />
概要欄のキャパがわからぬまま、徒然なるままに書き連ねてしまいました。</p>
<p>まずは、この動画をご覧いただいて、我々の反応を楽しんでもらえたらと思います。<br />
興奮しすぎました。失礼致しました。</p>
<p>改めて本当に幸せな20年あまりでした。</p>
<p>あっ、さよならじゃないよね また会えるから</p>
<p>またね、嵐！！！！！」</p>
<p>と、菊池さんからの熱いメッセージも綴られています。</p>
<p>コメント欄には、</p>
<blockquote><p>・この動画をみて、なぜか冒頭から涙が溢れました。最後までなぜか泣いてしまいました。わかることは、暖かい気持ちになったということだけです。<br />
・動画みて泣いて、概要欄の風磨ちゃんの文で大号泣しました　そしてさすがアニキの1番弟子…文がもう櫻井翔なんじゃないか？というぐらい櫻井翔構文でびっくりしてます<br />
・26日の全国公開、はやくその日が来ないかと、より感じました。これからもずっと大好きです。</p></blockquote>
<p>など、多数の感動の声が寄せられています。</p>
<p>映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM &#8220;Record of Memories&#8221;』はドルビーシネマ限定 先行公開中。11月26日より全国公開です。</p>
<p>※今回の動画では予告映像にない、映画の本編映像も数曲分流れます。ネタバレを避けたい方は映画鑑賞後の視聴をオススメします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vn-jA0T_ZR8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
#65 【感動の再会】ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”<br />
https://youtu.be/vn-jA0T_ZR8</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/103717" rel="noopener" target="_blank">嵐公式インスタ＆ストーリーズ久々更新！「ちゃんと大野くんのところ空けてる」「休止前と変わらない4人のワチャワチャ」<br />
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<p>嵐4人が揃ってサプライズ登壇！休止以来10か月ぶり大野智含め5人飲み報告も　映画『ARASHI 5×20 FILM』初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/103707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「アラシック」呼びついに公認!? 二宮和也の発言に嵐ファン騒然「公式でアラシックになったの？！」「圧倒的アラシアンズ派」<br />
https://otajo.jp/103870<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103870" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>大野智「元気に生きてますのでご安心を」「今思い返してもあの時の5人は……」映画『ARASHI 5×20 FILM』公開初日にメッセージ＜全文＞</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:34:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[ARASHI Anniversary Tour 5×20]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[コンサート]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[大野智]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井翔]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、嵐のCDデビュー記念日である本日11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定で先行 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664.jpg" /><br />
嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、嵐のCDデビュー記念日である本日11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定で先行公開がスタートし、嵐メンバー4人がサプライズ登壇で初日舞台挨拶を実施！　大野智さんもメッセージを寄せました。</p>
<p>嵐の「結成日」である9月15日には本作のジャパンプレミアが行われたましたが、本作の先行公開日となる11月3日は嵐にとってもう一つの記念日である「デビュー日」。そんな記念すべき日に、相葉雅紀さん、松本潤さん、二宮和也さん、櫻井翔さんが上映を観終えた観客の前に完全「サプライズ」で登壇！</p>
<p>観客の前に嵐として登壇したのは2019年12月31日から2020年1月1日にかけて行われた「ジャニーズカウントダウン2019-2020」出演以来。大野さんからはメッセージも寄せられ、嵐にとってもファンにとっても特別なイベントとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/749244719621e72995fab36e440fbb47.jpg" />
<p>嵐として登場するのは久しぶりという4人は、ファンに向けて近況を報告。櫻井さんが「ちょうど1週間前に大野さん含めて5人で飲んでね」と2020年末以来10か月ぶりに5人が揃ったことを伝えると、二宮さんが「生きてたんですよ、あの人」など笑いを誘い、その会の間、ずっと喋っていたという相葉さんは「俺嬉しかったんだよ、皆に会えて」と話に花を咲かせました。</p>
<p>舞台挨拶終盤では、松本さんから「今日4人で登壇させていただきましたけど、この間5人で会った時に色々と話しました。今日大野さんを見に来た方いますか？　朗報です。大野さんからメッセージを預かってます」と発表、櫻井さんがメッセージを代読しました。</p>
<p>「今回映画が公開されるということで、コメントを出させていただくにあたって何を言えばいいのか、、、正直約2年前の僕らなのでどうすればと考えましたが、今思い返してもあの時の5人はとにかくファンのみんなのことだけを考えてライブをしていたなぁーという思いです。嵐の歴史には欠かせない堤監督をはじめ、この映画に関わってくださった全てのスタッフの皆さん、そして何より全てのファンの皆さんの思いがこもった映画になっているので是非見ていただけたら嬉しい限りです！全国での一般公開日が僕の誕生日で、、41歳になります。当時39歳の僕も含め本気の僕らを楽しんでご覧いただければと思います！」と読み上げました。</p>
<h3>大野智メッセージ 全文</h3>
<p>どうも～お久しぶりです！<br />
1日中何もしないでソファーで過ごす日とかあります。すいません。<br />
カレーは最近ではバターチキンカレー作ったりしてます。<br />
寝る時間は早い日で夜10時に寝て朝4時に起きたりします。<br />
でも元気に生きてますのでご安心を。<br />
改めまして、大野智です。</p>
<p>今回映画が公開されるということで、コメントを出させていただくにあたって何を言えばいいのか、、、正直約2年前の僕らなのでどうすればと考えましたが、今思い返してもあの時の5人はとにかくファンのみんなのことだけを考えてライブをしていたなぁーという思いです。</p>
<p>嵐の歴史には欠かせない堤監督をはじめ、この映画に関わってくださった全てのスタッフの皆さん、そして何より全てのファンの皆さんの思いがこもった映画になっているので是非見ていただけたら嬉しい限りです！<br />
あの時のライブを今やれと言われたら、オープニングから30分ぐらいでヘトヘトになり、ステージから消えて家に帰りソファーで寝ることになるでしょう(笑)<br />
全国での一般公開日が僕の誕生日で、、41歳になります。<br />
当時39歳の僕も含め本気の僕らを楽しんでご覧いただければと思います！</p>
<p><strong>嵐4人の和気あいあいとした掛け合いを感じられる舞台挨拶レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103707" rel="noopener" target="_blank">嵐4人が揃ってサプライズ登壇！休止以来10か月ぶり大野智含め5人飲み報告も　映画『ARASHI 5×20 FILM』初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/103707</a></p>
<p>関連記事：<br />
松本潤「5人揃っているので、ぜひご覧いただけたら」「大野くんの誕生日ですね」動画でメッセージ！嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』全国公開まで1か月<br />
https://otajo.jp/103615<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103615" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦 ◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆日本公開:11/3(水・祝) ドルビーシネマ限定 先行公開/11/26(金) 全国公開<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p></blockquote>
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		<title>嵐4人が揃ってサプライズ登壇！休止以来10か月ぶり大野智含め5人飲み報告も　映画『ARASHI 5×20 FILM』初日舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:39:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、ついに嵐のCDデビュー記念日である本日11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定 [&#8230;]]]></description>
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嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、ついに嵐のCDデビュー記念日である本日11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定で先行公開がスタートし、11月26日(金)からは全国公開となります。</p>
<p>嵐の「結成日」である9月15日には本作のジャパンプレミアが行われたましたが、本作の先行公開日となる11月3日は嵐にとってもう一つの記念日である「デビュー日」。そんな記念すべき日に、相葉雅紀さん、松本潤さん、二宮和也さん、櫻井翔さんが上映を観終えた観客の前に完全「サプライズ」で登壇し、舞台挨拶を実施しました。ファンのことを第一に考える嵐らしい特別な舞台挨拶となりました。</p>
<p>観客の前に嵐として登壇したのは2019年12月31日から2020年1月1日にかけて行われた「ジャニーズカウントダウン2019-2020」出演以来となる4人。大野さんからはメッセージも寄せられ、嵐にとってもファンにとっても特別なイベントとなりました。</p>
<p>先行公開初日の11月3日に丸の内ピカデリーにて上映終了後にサプライズ登壇で観客の前に現れた相葉さん、松本さん、二宮さん、櫻井さん。大きな拍手に包まれる中、櫻井さん、相葉さんが「喜んでいただけるか裏で不安でしたけど、相葉くんよかったね！」「よかったね。みんな帰っちゃってるんじゃないかと思って。ありがとうございます！」と喜びを語りました。</p>
<p>続けて櫻井さんが「本日11月3日、我々デビューの記念日22回目ですか、ということで登壇しております。どうぞよろしくお願いします」と突然の舞台挨拶がスタート。1人ずつ挨拶の言葉を述べました。相葉さんは「本当に皆さん、お忙しい中、朝早くから集まってくれて嬉しく思います。今日はですね、幸せな楽しい時間を過ごしたいなと思ってます」、松本さんは「お久しぶりです。最近まで公の場に出ることがなくて、何だったらここにお三方と立っているのも緊張するような感じですけど。短い時間ですがよろしくお願いいたします」、二宮さんは「今皆さんに(映画を)観てもらいまして、これからいろいろ話していくわけですけど、1つだけ。(二宮の)名前だけでも覚えて帰ってください！よろしくお願いします」とおちょけると、「貪欲だね(笑)」と櫻井さん。その櫻井さんは「(先行公開の)初日に、そして我々の誕生日に足を運んでくださってありがとうございます。4人で登場するのは『This is ARASHI』以来ですかね。なので我々としてもソワソワしていますけど、短い時間ですがよろしくお願いいたします」と合間で長年共にしてきた嵐らしい掛け合いなども挟みつつ挨拶。</p>
<p>サプライズ登壇となりましたが、観客を目の前にした今の心境を語り合う4人。松本さんは「急にさっき(会場に入場する際に流れた)『感謝カンゲキ雨嵐』の音がかかったら、あ、始まるみたいなね」と冒頭の櫻井さんと相葉さんも話したように、それぞれ緊張した気持ちを伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3.jpg" /><br />
嵐として登場するのは久しぶりという4人は、まずファンに向けて近況を報告。櫻井さんが「ちょうど1週間前に大野さん含めて5人で飲んでね」と2020年末以来10か月ぶりに5人が揃ったことを伝えました。二宮さんは「生きてたんですよ、あの人」など笑いを誘い、その会の間、ずっと喋っていたという相葉さんは「俺嬉しかったんだよ、皆に会えて」と話に花を咲かせました。</p>
<p>また、10月25日に行われた日本外国特派員協会記者会見に松本さんが、堤監督と登壇したことについての話題になると、「俺びっくりしたよ。松潤が堤監督と登壇したらさ、“松本潤、今年初の公の場&#8230;”って、ツチノコみたいになってるじゃんと思ってさ」と意外なニュースに驚きを隠せなかったよう。相葉さんからも「何してるの？暇してるの？」といじられ、松本さんも「暇じゃない、私、忙しいんです！」とふざけ合ったり、髭を伸ばしたまま登壇した二宮さんについての話題では二宮自身が「剃れない事情があるのよ。(マイクで口元を隠す素振りをしつつ)だからなるべくこうしてんのよ」と、久しぶりの再会に喜びが溢れる、和気あいあいとした雰囲気で観客を喜ばせました。</p>
<p>トークは本作についての話題に。会場にはシューティング・ライブ当日に来ていた方も足を運んでいたようで、「ファンの方も、今日は撮影日なんだ、と理解してもらった上で一緒に盛り上げてくれたというか、超マシマシでやってくれたというか」と相葉さんが話すと、3人も共感し、ファンの方の意気込みがより感じられ、他のライブとは少し雰囲気が異なっていたという、当時を振り返りました。</p>
<p>当時は撮影としか発表されてなかったシューティング・ライブでしたが、映画の公開発表で映画のための撮影だったことが伝えられ、「編集などに時間がかかってしまいましたが、そのおかげで最高な状態になっているということですね」と松本さんが感慨深い面持ちでコメント。ドルビーシネマの環境で作品を観たい相葉さんからその魅力を教えてほしいとお願いされた松本さんは「日本で最高峰の画質と音響で観れるのがドルビーってことです。でもドルビーで観れない人もいるから26日からは全国公開するので沢山の人に見てもらいたいです」とアピール。</p>
<p>またステージ上にもカメラマンが上がるなど、通常のライブでは成し得ない、特別な撮影も行われた本作、「ムービングステージにもカメラマンさん乗ってるじゃん。昔から知ってるカメラマンさんが集まってくれて、(ステージから落ちないか)ちょっと心配になったもんね(笑)」と櫻井さん。松本さんも「僕らが映画だったりドラマだったりでお世話になったカメラマンさんたちに声をかけてくださって、それぞれがステージの前にいるわけですよ。それはグッときましたよね」と話しました。</p>
<p>「COOL&#038;SOUL」や「Believe」ではステージ上に並ぶ5人の間を交差していく、ドローンなどを使用したカメラワークにもライブでは中々ない体験だったと言います。また櫻井さんがピアノを演奏するシーンについて、「会場に来ていただいた方にピアノの足元だけを見てもらうってことはないと思うんだけど、ああやって演奏しているんだっていうのは映像じゃないと伝わらないじゃない。だからみんなの“寄り”とかもそうだけど、映像じゃないと、っていうのはあるよね！」と力説。</p>
<p>すると相葉さんが「記録に残るっていいね。映画としてさ、ずっと残るって素敵だな」と改めて語ると、場内も呼応するように、大きな拍手が湧き上がりました。松本さんも「だって最高峰のドルビーシネマなんだから、何年もたって技術が進歩したとき、より綺麗な状態に直しやすいってことじゃないですか。なので長い間見ていただける作品になったら嬉しいですね」と続けました。</p>
<p>そして11月3日時点で6つの地域での海外公開が決定していることについて司会から話が振られ、松本さんが「まだ調整中のところもいっぱいあるみたいですよ」と話すと、その情報について詳しく聞いてなかった二宮さんは「いつも思うんだけど、なんでメンバー間で情報の差があるの！」とまたもや笑いを誘いました。</p>
<p>イベント終盤に差し掛かると、松本さんから「今日4人で登壇させていただきましたけど、この間5人で会った時に色々と話しました。今日大野さんを見に来た方いますか？　朗報です。大野さんからメッセージを預かってます」と発表、櫻井さんがメッセージを代読しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664.jpg" /><br />
「今回映画が公開されるということで、コメントを出させていただくにあたって何を言えばいいのか、、、正直約2年前の僕らなのでどうすればと考えましたが、今思い返してもあの時の5人はとにかくファンのみんなのことだけを考えてライブをしていたなぁーという思いです。嵐の歴史には欠かせない堤監督をはじめ、この映画に関わってくださった全てのスタッフの皆さん、そして何より全てのファンの皆さんの思いがこもった映画になっているので是非見ていただけたら嬉しい限りです！全国での一般公開日が僕の誕生日で、、41歳になります。当時39歳の僕も含め本気の僕らを楽しんでご覧いただければと思います！」と読み上げました。</p>
<p>そして登壇した4人からも最後に一言ずつコメント。まず相葉さんは「リーダーの後にあれですけど、嵐の20年ここにありという映画になっておりますので、たくさんの人に見てもらえたらと思ってます」と挨拶。松本さんは「11月3日というのは僕らにとって意味のある日だと、思っています。その日に会場に来てくださった皆さん、そして全国のドルビーシネマの会場に来てくださった皆さんはじめ、嵐のファンの皆さんが、メッセージもSNSも含めて僕らに想いを届けてくれているのがちゃんと伝わっています。この映画がたくさんの人に、そして嵐ファンの人たちに長く愛される作品になったらと思います。これからも一緒に思い出を作れたらと思うので、楽しんでもらえたらと思います」と、二宮さんも「今日は11月3日でデビュー日ですけど、そんな日に映画が公開されること、ずっと思ってますけど幸せ者だなと。そしてこの機会を与えてくださって、また会場を含めてすべて、松竹の皆様にお世話になって。できれば個人の映画もお待ちしておりまーす」と最後まで二宮さんらしく冗談を交えてコメント。</p>
<p>最後に櫻井さんは「会場を見ると、受付のところのメッセージボードに色々メッセージを書いていただいて、とても心が温かくなりました。個人的にはコロナ禍で何が失われたかというと、チケットとれました、会場向かいます、ワクワクします、コンサートがありました、終わりました、余韻があります、みんなで話します、という前後の時間が失われちゃったなと僕は思っていて。そんなことがこの映画だと、チケットとった日から劇場来るまでに体感できるかなって思ってます。チケットをとって会場でコンサートを見るワクワク感をもう一回味わってもらえらたらと思います」と締めくくり、舞台挨拶は大盛況の中、幕を閉じました。</p>
<p><strong>大野さんからのコメント全文はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103713" rel="noopener" target="_blank">大野智「元気に生きてますのでご安心を」「今思い返してもあの時の5人は……」映画『ARASHI 5×20 FILM』公開初日にメッセージ＜全文＞<br />
https://otajo.jp/103713</a></p>
<p>関連記事：<br />
松本潤「5人揃っているので、ぜひご覧いただけたら」「大野くんの誕生日ですね」動画でメッセージ！嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』全国公開まで1か月<br />
https://otajo.jp/103615<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103615" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ジャニーズの中では例がないようなワイルドな撮影」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』会見に松本潤・堤幸彦登壇！海外公開情報も<br />
https://otajo.jp/103519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦 ◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆日本公開:11/3(水・祝) ドルビーシネマ限定 先行公開/11/26(金) 全国公開<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p></blockquote>
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		<title>「ジャニーズの中では例がないようなワイルドな撮影」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』会見に松本潤・堤幸彦登壇！海外公開情報も</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:35:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐のデビュー日である11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定先行公開、11月26日(金)より全国公開となる嵐”初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record o [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c1b8ff0b42b650884c163b888325182d.jpg" /><br />
嵐のデビュー日である11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定先行公開、11月26日(金)より全国公開となる嵐”初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』の公開に先駆け、10月25日(月)に公益社団法人 日本外国特派員協会にて本作を手掛けた堤幸彦監督と、ライブ演出を務めた、グループ活動休止後“初”の公の場となる、松本潤さんが登壇し、記者会見を開催しました。</p>
<p>ライブの演出家だからこそ語れる撮影時のエピソード、そして本作の海外公開に関する情報を松本さん自身が発表。日本のみならず世界中のファンへも届けるべく、海外の記者の前でその想いを語ったイベントとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/7a26f3a6c1d1b4843bc5f8ef8f47ee01.jpg" /><br />
MCの呼び込みにより松本さん、堤監督が登壇し会見はスタート。冒頭に松本さんから「本日はお集まりいただきありがとうございます。この映画が日本の皆さんのみならず、世界中のたくさんの人たちに楽しんでもらえることを願っています」と日本語で話した後、海外の方に向けて自身で英語でも挨拶をしました。</p>
<p>これまで長年、嵐の公演の演出・プロデュースを担当してきた松本さん。嵐として初のライブフィルムとなった本作について「まずこの映画作品のコンサートのディレクションをやらせていただいたことを光栄に思ってます。この作品をやるにあたって、自分たちが2020年いっぱいで活動を休止をすることが決まったタイミングで、嵐としてライブフィルムを作ったことがなかったので、結果的に 20周年のライブをたくさんの人に見てもらえることになったので、映像としてしっかりと残しておきたいと自分たちも思いましたし、スタッフにもそういう考えがあると聞き、デビューする前からお世話になっている堤さんに監督をやっていただきたいという話をして、承認していただいたところからスタートしました」と企画の経緯を説明しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3.jpg" /><br />
20年前に嵐の初主演映画『ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY』を監督し長年にわたって嵐と共にしてきた堤監督は、<br />
今回久々に嵐と組んで「20年近く嵐の皆さんと仕事をしてきました。ドラマやピカ☆ンチ(シリーズ)だったり、プロモーションビデオもやらせていただいてますが、久々にお会いして仕事をした印象を言えば僕の中ではほとんど変わっていない。最初に出会った時の優しいイメージと変わっていない。もちろんこの日本の厳しい芸能界のトップを走るグループですから、仕事に対する厳しさはずっと保ち続けているのも僕の中では変わっていない。例えて言うなら親戚のおじさんというような気分です」と話すと、それに対し松本さんは「嬉しいです(笑)」と照れながら応えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9123-1.jpg" /><br />
記者からの質問にも答えていく松本さんと堤監督。まず「松本さんはコンサートの演出にも関わられていて、今回堤監督の演出が入るいわゆる映画のコンサートのディレクターにもクレジットされているが、方向性や意見などで堤監督と事前に共有されていたものはあったのか」という質問に、松本さんは「まず堤さんに忙しい中コンサート会場に足を運んでもらって何度も見てもらいました。その中で、この曲はこういうことをやっているから撮り逃さないでほしい、この曲はこのイメージで作っているのでそのイメージを大事にしてほしい、というリクエストをさせていただきました。あとは125台のカメラで撮っていたので基本的には余すところがないので、編集の段階でちょっと僕からもリクエストすることはありましたが、あとは堤監督にお任せしました」と長年付き合いのある堤監督との信頼関係も伝えつつ回答。</p>
<p>堤監督も「大変綺麗に構成された舞台だったんですね。私も舞台の演出家の一人ではありますが、ほれぼれするくらいのステージを作り上げられていました。通常そこに撮影のカメラが邪魔したりするのはあまりよろしくないんですが、ある程度のルールをキープしてくれれば好きに撮ってくれ、ということでジャニーズさんの中では例がないようなワイルドな撮影をさせていただきました。生涯記憶に残る仕事でした」と嵐のコンサートの完成度の高さについて演出家としてコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9071.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_0627-2.jpg" />
<p>続けて堤監督に対し「好きになんでも撮っていいよと言われた上で何を撮りたいと思ったのか」と聞かれ、「何を撮りたかったかを説明するとこのメモ全部なので2時間くらいかかってしまいます(笑)」と会場を賑わせてから「色々とあるが、シンプルにステージにいて歌って踊ってお客さんとコミュニケーションをして、自分たちの思いをステージの上で爆発させるその姿から、彼らの人間性のようなものが見える。それを撮りたかったんですね。松本君なら松本君がどんな人間なのか、それを映したかったですね」と説明しました。</p>
<p>完成した本作を見て松本さんは「僕自身は2018～19年の約2年にかけて回っていたツアーで50本くらい(コンサート)をやっていたので、(コンサートの)内容は映画を撮影する日には固まっていたので、細かいことをやるというよりは、いかに歌を届けるか、会場のファンの方々とどういう空間を作れるかという部分に集中できたライブだと思ってます。出来上がった映像を見て、堤監督が狙って撮ったということがポイントだと思いますけど、本当に自分たちが3時間半のライブの中で何を感じて、何をファンの人たちに届けようと思ったのかが強く映像に出ていると思います。親戚のおじさんじゃないと撮れない近さがあるというか(笑)、堤さんの愛も感じますし、なにより会場にいたファンの人たちと僕らの愛が如実に表れているんじゃないかと感じました」とライブを思い返しながら伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/DSC_9053.jpg" /><br />
また、125台のカメラで撮影された本作について、「緻密なプランニングが要されたと思いますが、お気に入りのシーンはありますか」という質問について、「舞台を作って、それを僕が撮って、それを観た舞台の演出家から答えていただいた方がいいかと思います」と堤監督に回答を促された松本さんは「噓でしょ(笑)」と、仲の良さを垣間見せ、「基本的にシームレスにつながるものが僕は好きなんですね。ブロックで分けるというよりはなるべくシームレスにいきたいと思って作りました。ライブ会場でライブを見る体感と、映像で見る体感は違ったりするので、本当だったらあと1秒長いところを、映像ではもう1秒早く来た方が見やすいとか、もうちょっと音が早くきたほうが聞きやすいみたいなことは計算して作ったので、映像になった時にその繋がりがよく見えるんじゃないかと思います」と真っ直ぐに答えました。</p>
<p>本作は2021年6月に上海国際映画祭でワールドプレミアを行い、上映時には中国の全国からファンが詰めかけるほどの熱狂ぶりとなり、公開を待ちわびるのは日本にとどまらないことを見せつけました。</p>
<p>今回の会見について世界中のFCCJの記者に向けて発表すると世界中の記者からそれぞれの国での公開についての問い合わせのメールが寄せられたことを司会からお知らせが入ると、松本さんから「10月25日時点ですでに台湾、香港、マカオ、シンガポール、インドネシア、マレーシアの6つの地域での公開が決定しており、今後中国や韓国、ブルネイなど世界各地での公開に向けて調整をしております」と発表。</p>
<p>最後に堤監督は「いま私たちができる最大の力を集めて作ったライブフィルムです。ドルビーシネマというシステムで観ていただくと、より臨場感が楽しめると思いますので、ぜひたくさんの人に見てもらえたらと思います」と挨拶。続けて松本さんは「撮影したのが2019年の年末、東京ドームで撮影させていただきましたけれども、ありがたいことにお客さんが満杯の状態で映像作品を撮影することが出来ました。今この国で、まだエンタメが元通りの環境になっていないということも、同時にこの作品を見ると感じる部分があると思います。自分たち含めてエンターテインメントが少しづつ回復していく、そんな願いも込めてたくさんの人にこの作品が届いたらいいなと思いますし、ここからまたみんなで楽しめるエンターテインメントを作れたら、それを楽しんでいただけたらと思っています」と熱くコメントし、会見を締めくくりました。</p>
<h3>『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』 海外公開情報</h3>
<p>上海国際映画祭(6月開催)の Gala 部門、部門、Dolby Vision 部門にてワールドプレミア。チケットは1分で即完売し、上映時には中国の全国からファンが詰めかけた。<br />
中華圏中心に海外でも劇場公開予定</p>
<p>台湾: 11 月 3 日プレミア、11 月 5 日公開<br />
香港、マカオ: 11 月 3 日プレミア、11 月 11 日公開<br />
シンガポール: 11 月 3 日プレミア、11 月 13&#038;14 日公開<br />
(※日数限定した公開になります。)<br />
⇒全上映回、発売開始 20 分以内でチケットが完売。追加上映を調整中。<br />
マレーシア:11 月 13 日公開<br />
インドネシア:11 月 26 日公開<br />
中国、韓国、ブルネイ: 公開に向けて調整中</p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦<br />
◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆日本公開:11/3(水・祝) ドルビーシネマ限定 先行公開 11/26(金) 全国公開<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc. </p></blockquote>
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		<title>櫻井翔「映画館でこそ観てもらいたい作品」嵐初のライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』インタビュー映像公開</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:37:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年5月23日に映画化が発表され、各メディアを通じて国内外で大きな話題を呼んだ映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、いよいよ11月3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/7a26f3a6c1d1b4843bc5f8ef8f47ee01.jpg" /><br />
2021年5月23日に映画化が発表され、各メディアを通じて国内外で大きな話題を呼んだ映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、いよいよ11月3日より公開。</p>
<p>2018年11月から2019年12月まで1年以上に渡り、計50公演、1ツアーとして、日本史上最大の累計237万5千人の動員を記録した、嵐 20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour5×20」。このツアー中、あるBIG PROJECTが着々と進行していた。それは「映画を撮影するため」に1日限りで開催するという、過去に例を見ない「シューティング・ライブ」だった。</p>
<p>2019年12月23日、東京ドームで壮大な撮影を敢行。『ピカ☆ンチ』(02)で嵐初主演映画を監督した堤幸彦氏を始め、これまで嵐に関わり、彼らを知り尽くした映画とライブのスタッフが集結し、嵐が5人だから見られた景色、52000人の観客が5人と一緒に見た景色を計125台のカメラで余すことなく記録した。</p>
<p>東京ドームの圧倒的な一体感と臨場感をそのままに、2000年から2020年までのコンサートで累計約8200万人を動員したジャニーズ事務所を代表するアーティスト・嵐＜初＞のライブ映画として、その名曲とパフォーマンスを体感できる全篇ライブフィル<br />
ムが誕生した。</p>
<p>そして今回、嵐・櫻井翔さんが本作への特別な想いを語った、インタビュー映像が解禁！</p>
<p>デビューから20年以上、数えきれないほど様々な場で活躍、そして躍進し、国民的アイドルグループとして人々を魅了し続けてきた嵐。映像の中で櫻井さんは、堤監督、スタッフ、メンバー、そしてファンと共に作り上げた本作への思いを語っている。</p>
<p>2019年に行われたライブの熱量をそのまま映像化し、嵐のライブの魅力を凝縮した仕上がりとなっている本作だが、櫻井さんは本作をファンに届けるにあたって「満員の客席での熱気っていうのを、『あぁいいな』と思ってもらいたいし、また1日でも早くこんな日がくるように、との思いを強くするところですね」と率直な気持ちで語っている。</p>
<p>125台のカメラをコントロールした映像・音への没入感はライブとはまた違った魅力を放っており、映画ならではの魅力について「メンバーの立場では、なかなか実際に見ることができなかった、お客さん目線でのコンサートの臨場感というのを味わえたので、本当に映画ならでは、映画館でこそ観てもらいたい作品になったかなと思いました」と喜びを滲ませている。</p>
<p>そして、本作を届ける上でどのような形が良いのか、ファンのことを第一に考えて議論を重ねたという。櫻井さんは「メンバー全員で、こういう形でファンの人に届けたらいいんじゃないか、こういったプロモーションのやり方もあるんじゃないか、という打ち合わせは重ねてきたので、作品への向き合いという意味では、5人とも同じ想いだと思います」と振り返り、「9月15日に発表、11月3日に公開という、嵐にとって2つの記念日というところは、メンバーをはじめスタッフが一番こだわったポイントだったので、そのスケジュールになにか想いを感じてもらえたらなと思っています」と、グループ結成記念日とデビュー記念日を選んだ理由についても、これまで応援してくれてきたファンへの強い思いがあって実現したと明かした。</p>
<p>そして、ファンのために始まった本企画も、ファンの方々がいたからこそ撮ることができた作品だ。櫻井さんは今回の特殊な撮影方法について「通常のライブDVDだとファンの皆さん、お客さんの視線を遮ることはないような場所にカメラを置いた撮影方法での作品となるのですが、今回は視界を遮る瞬間があるかもしれません、ということをご理解いただいた上で参加していただいているので、ファンの皆さんも観たことのないところにカメラをいれることができた。ファンの皆さんにもお伝えしていたので、『さぁ今日は撮影だ』『シューティングに私達は行くんだ』というような思いで参加してくださったのがビシビシ伝わってきたので、本当に僕ら5人、スタッフの皆さん、そしてあの日に参加してくれたファンの皆さんと作った作品ですね」と述べた。</p>
<p>さらに、125人のカメラマンの中には、これまでの嵐のメンバーの撮影を経験してきたスタッフが集結しており、同窓会のような雰囲気の中、撮影が進行したという。会場にいた全員の想いが一つになって出来上がった作品だと、胸を張って語る櫻井さんは、「ご来場いただいたみなさんはもちろん、まだ嵐に触れたことのない皆様にも”チーム嵐”の熱を感じていただきたい」と熱いコメントを残した。</p>
<p>いよいよ来月公開を迎える本作、櫻井さんが語る通り、ファンへの感謝と想いを詰め込んだ至極のライブフィルムをぜひ目に焼き付けてほしい。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CgsiT1uffk0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【櫻井翔インタビュー】映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
https://youtu.be/CgsiT1uffk0</p>
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https://otajo.jp/100479</a></p>
<blockquote><p>映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦 ◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆日本公開:11/3(水・祝) ドルビーシネマ限定 先行公開 11/26(金) 全国公開<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p></blockquote>
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		<title>松本潤「コンサート会場にいるような生の臨場感が再現されている」嵐ライブフィルム『ARASHI 5×20 FILM』プレミア上映に観客感動！涙で立ち上がれない人も</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:36:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先月5月23日に映画化が発表され、各メディアを通じて国内外で大きな話題を呼んだ、嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が現 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0c52c22a8e1499061f002d3342528b97.jpg" /><br />
先月5月23日に映画化が発表され、各メディアを通じて国内外で大きな話題を呼んだ、嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が現在開催中の第24回上海国際映画祭で世界初上映されました！</p>
<p>嵐20周年を記念して、2018年11月から2019年12月まで1年以上に渡って計50公演を開催、1ツアーとして日本史上最大の累計237万5千人動員を記録した「ARASHI Anniversary Tour 5×20」のツアー中、1日限りで開催したシューティング・ライブの様子を堤幸彦監督たち錚々たるスタッフが撮影したライブフィルムで、嵐が5人だから見られた景色、観客が5人と一緒に見た景色を、125台のカメラで記録していることで期待が高まっている本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3cf835bea986b6da928bbe6c433e91cb.jpg" /><br />
現在開催中の第24回上海国際映画祭(6月11日~20日) Dolby Vision部門にて、6月12日(土)夜、ワールドプレミアとして本作の世界初上映が行われました。プレミアムチケットを手に入れた現地の観客200人が、会場となったマカライン・シネマ・ワールド(映画館)のドルビーシネマ環境で、本作を最高の音響・映像でいち早く“体感”し、撮影が行われた東京ドームさながらの熱狂の渦に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/5f6f361fbe2c9f721ec82a7212d1fb94.jpg" /><br />
上映前のロビーではチケットを買えた幸運なファンが持参した嵐のグッズを掲げ、映画祭の看板の前で記念写真を撮ったり、交流したり、一緒に歌を歌ったりするなど、再び嵐に会えることを夢のようだと喜びました。中には、映画撮影が行われた2019年12月23日のライブを日本まで観に行ったファンも。ファンは女性だけに限らず、男性も複数名みられました。</p>
<p>本篇上映前には観客にサプライズで、メンバーを代表して松本潤さんのメッセージ映像を上映！新型コロナウイルスの世界的感染拡大を受け、昨年中止になった中国でのライブについても中国語を交えながら触れ、「今回、映画という形にはなりますが、僕たちを待って下さっていたファンのみなさんへ、少しでも恩返しが出来たらと思っています」と、本作を届けられる喜びを語ると共に中国のファンへの想いも垣間見せました。突然のサプライズ映像に、会場では興奮して泣き出すファンも。</p>
<p>上映中は観客が持参したうちわやサイリウムを振ったり、スクリーンに向かって声援が飛び交うなど熱狂的な状態に。特にライブ会場での嵐ファンがスクリーンに映し出される度に、劇場内は盛り上がりました。上映終了後は、感動のあまりに言葉が出ない観客が多く、涙で立ち上がれない人まで……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/5b006e3d0c8ac1cb54772910080618ef.jpg" /><br />
映画を観終わったファンは 「嵐を大きな映画館で観れる機会をくれてありがとう!」「この映画を見れたことに感謝」「映画でライブを体験ができて幸運」「日本のライブにも行ったが、当時に一瞬で戻った」「DVD以上に嵐のライブを感じられる映像だった」「5人が輝いていることに感謝。また機会があれば5人に会いたい」「北京のライブが中止になって、まさか上海で見れるとは思わなかった」「世界中の多くの映画館で上映されてほしい」「嵐は人生の中の光で、常に励ましてくれた。また会いたい」とコメント、ワールドプレミアは感動に包まれて終了しました。</p>
<p>この日以外にもDolby Vision部門では全4日間で4回上映され、Gala部門では6月17日(木)にキャパ1300席の大会場で上映されます。両部門同時上映は、上海国際映画祭史上初の快挙。なお、全5回分のチケット約2000枚は、発売直後に即完売し、プレミアムチケットとなっています。</p>
<h3>松本潤コメント </h3>
<p>※コメント映像素材より抜粋。</p>
<p>上海国際映画祭へお越しのみなさま、こんにちは。松本潤です!（中国語）</p>
<p>この度、「ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”」という僕たちの新しいコンサート映画が、世界ではじめて、ここ上海国際映画祭にて、ワールドプレミア上映となります。僕たち嵐は、2020年に中国でコンサートをする予定だったのですが、新型コロナウイルスの世界的な感染の影響を受けて、中止することになりました。非常に残念に思っています。そこで今回、映画という形にはなりますが、この“Record of Memories”の上映をもって、僕たちを待って下さっていたファンのみなさんへ、少しでも恩返しが出来たらと思っています。この作品は、実際のコンサート会場にいるような生の臨場感が再現されています。僕たち嵐と、同じ空間で、同じ時間を共有しているかのような最高の映像体験が出来る特別なライブ映画になっています。今から思い切り、楽しんでいただけたら嬉しいです!</p>
<p>それでは、お楽しみください!ありがとう（中国語）</p>
<p>＜第24回上海国際映画祭 上映スケジュール＞<br />
◆Dolby Vision部門<br />
6/12(土) 20:50 Macalline Cinema World (Wuzhong Rd)<br />
6/14(月) 20:50 Shanghai Wanda Cinema Wujiaochang<br />
6/19(土) 20:50 Shanghai Wanda Cinema Wujiaochang<br />
6/20(日) 15:30 Macalline Cinema World (Wuzhong Rd)<br />
◆Gala部門<br />
6/17(木) 15:30 The Grand Theatre HALL 1</p>
<p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦 ◆撮影日:2019年12月23日 東京ドーム<br />
◆日本公開:未定 ◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p>
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		<title>嵐5×20シューティング・ライブ映画化！堤幸彦監督「間違いなく自分が撮った中では最高峰。嵐と同じ時間を生きていることを体感して欲しい」</title>
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		<pubDate>Sun, 23 May 2021 02:54:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の1日限りの特別公演「シューティング・ライブ」が、嵐を知り尽くしたスタッフにより初のライブ・フィルムとして完成！ 2018年11月から2019 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/02c4b2aa9b43536c40946e96833a8c58.jpg" /><br />
嵐20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の1日限りの特別公演「シューティング・ライブ」が、嵐を知り尽くしたスタッフにより初のライブ・フィルムとして完成！</p>
<p>2018年11月から2019年12月まで1年以上に渡り、計50公演、1ツアーとして、日本史上最大の累計237万5千人の動員を記録した、嵐20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」。このツアー中、あるBIG PROJECTが着々と進行していました。それは「映画を撮影するため」に1日限りで開催するという、過去に例を見ない「シューティング・ライブ」！</p>
<p>2019年12月23日、東京ドームで壮大な撮影を敢行。『ピカ☆ンチ』(02)で嵐初主演映画を監督した堤幸彦さんを始め、これまで嵐に関わり、彼らを知り尽くした映画とライブのスタッフが集結し、嵐が5人だから見られた景色、観客が5人と一緒に見た景色を100台以上のカメラで余すことなく記録。</p>
<p>東京ドームの圧倒的な一体感と臨場感をそのままに、2000年から2020年までのコンサートで累計約8200万人を動員したジャニーズ事務所＜初＞のライブ映画として、日本No.1動員を誇る嵐の名曲とパフォーマンスを体感できる全篇ライブ・フィルムが誕生しました！</p>
<blockquote><p>＜堤幸彦監督コメント＞<br />
現在2019年12月23日16時30分。リハーサルを終えたところです。<br />
たくさんライブ映像を撮ってきましたが、間違いなく自分が撮った中では最高峰になるでしょう。<br />
お客様が入ったらシューティングライブの準備が全て完了です。<br />
手のひらから飛び立つドローンに5人が映し出されるところから始まって、彼らの手に戻っていく。<br />
素敵な入り口と出口になるのかなと思っています。<br />
回る地球と東京ドーム、嵐と同じ時間を生きていることを体感して欲しい。</p></blockquote>
<p>開催後、どのような形で映像化されるのか、ファンもずっとそわそわと情報を待ち望んでいた「シューティング・ライブ」。まさか映画として体感することができるなんて……！</p>
<p>新型コロナウイルスの世界的感染拡大を受け、昨年予定されていた北京でのライブはやむなく中止となりましたが、この度、同国で開催される第24回上海国際映画祭(2021/6/11～6/20)のGala部門とDolby Vision部門への正式出品が決定。両部門同時出品は史上初となり、ワールドプレミアとして最高の上映環境となるドルビーシネマでも上映されます。尚、日本公開は現時点では未定となっています。</p>
<blockquote><p>＜作品概要＞<br />
5人だから見られる景色、5人と一緒に見る景色―――<br />
あの日あの時の記憶を記録した嵐のLIVE FILMがいよいよ世界へ<br />
◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐<br />
◆監督:堤幸彦<br />
◆撮影日:2019年12月23日 東京ドーム<br />
◆公開表記:日本公開未定<br />
◆配給:松竹<br />
◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc. </p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/95827" rel="noopener" target="_blank">大野智「ファンのみなさん、今日まで守ってくれて本当にありがとう」嵐メンバー“気配り・気遣い”の「人間力・人間性」に休止前ラストライブで感謝の言葉<br />
https://otajo.jp/95827</a></p>
<p>松本潤「僕にとっても嵐は夢でした。いつか、この夢の続きをできたら」「僕らの音楽をこれからも愛してやって」休止前ラストライブ涙ながらに挨拶<br />
https://otajo.jp/95838<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95838" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐コンサートの裏側にドリカム中村正人も絶賛＆感嘆「ツアーで周るのは世界で最高峰。原資も本人が作っているのがすごい」<br />
https://otajo.jp/90989<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90989" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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