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	<title>オタ女ドラマ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>嵐・松本潤＆相葉雅紀、小原裕貴も出演！1997年DOMOTO主演伝説ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』TVer無料配信中！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:59:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[DOMOTO（前KinKi Kids）主演、1997年に土曜9時枠で放送された連続ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』がTVerで無料配信中！ 当時18歳のKinKi Kidsの2人が主演し、すでに引退してしまった女優の宝生 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/3917187b3b99278c0ee502c1f3b8957a.jpg" /><br />
DOMOTO（前KinKi Kids）主演、1997年に土曜9時枠で放送された連続ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』がTVerで無料配信中！</p>
<p>当時18歳のKinKi Kidsの2人が主演し、すでに引退してしまった女優の宝生舞さんや、まだ嵐になっていない相葉雅紀さんと松本潤さん、小原裕貴さんをはじめ黄金期Jr.も多数出演。</p>
<p>KinKi Kidsが歌う主題歌『愛されるより 愛したい』もトータルセールス160万枚以上のヒットを記録した伝説のドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』。</p>
<p>2017年7月21日には日本テレビで『ぼくらの勇気 未満都市 2017』が放送され、難しいとされていた連続ドラマ版のDVD・Blu-ray BOXも発売されました。</p>
<p>第1話～3話は配信終了日はまだ明記されていませんが、第4話、第5話は3月27日（金）11：59までとなっているのでお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">日本テレビ「ぼくらの勇気 未満都市」<br />第1章 大地震<a href="https://twitter.com/hashtag/TVer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TVer</a><a href="https://t.co/RYeYFcdv1j">https://t.co/RYeYFcdv1j</a></p>
<p>&mdash; TVer新着 (@TVer_info) <a href="https://twitter.com/TVer_info/status/2032297125716099072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 13, 2026</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">日本テレビ「ぼくらの勇気 未満都市」<br />第4章 守る決意<a href="https://twitter.com/hashtag/TVer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TVer</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AE%E5%8B%87%E6%B0%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ぼくらの勇気</a><a href="https://t.co/STc9Za32VJ">https://t.co/STc9Za32VJ</a></p>
<p>&mdash; TVer新着 (@TVer_info) <a href="https://twitter.com/TVer_info/status/2034832124315070779?ref_src=twsrc%5Etfw">March 20, 2026</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>詳細スケジュールはこちら↓↓　Huluでは全話配信中！<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
#1-3　3/13(金)12:00～<br />
#4-5　3/20(金)12:00～<br />
#6-7　3/27(金)12:00～<br />
#8-10　4/3(金)12:00～<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<h3>『ぼくらの勇気 未満都市（みまんシティ）』ストーリー</h3>
<p>ある街に大地震が起きたというニュースが流れる。友人を探しにきた高校生のヤマト(堂本光一)、同じく高校生のタケル(堂本剛)は、物々しい警備を潜り抜けフェンスで囲まれた街に潜入した。</p>
<p>そこに広がっていたのは大人が死に絶え子供たちだけになった無秩序な混乱だった……。</p>
<p>ヤマトとタケルは様々な問題や事件を乗り越えながら、仲間とともに暴力に支配された子供だけの街に秩序を取り戻していく。</p>
<p>TVer番組ページ：<br />
https://tver.jp/series/srl1ajpxzj</p>
<p>※画像はTVer番組ページより</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68643" rel="noopener" target="_blank">【超朗報!!】黄金期Jr.多数出演『ぼくらの勇気 未満都市』がHuluで配信決定！　待望のDVD＆BD　BOXも発売<br />
https://otajo.jp/68643</a></p>
<p>『8時だJ』元ジャニーズJr.小原裕貴が収録見学　浜田一男はライブ配信で“Jポーズ”を披露！<br />
https://otajo.jp/75920<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75920" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『8時だJ』今井翼に櫻井翔が「来てくれてありがとう」と感謝……「完全に翼翔組」「エモい」とファン感動<br />
https://otajo.jp/75903<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75903" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>夫の行動が怖すぎるドラマ『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』予告公開！前日譚のTVer配信も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:15:12 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ]]></category>

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		<description><![CDATA[3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。 原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/f5ad5820620836b007646b81d04b810e.jpg" /><br />
3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。</p>
<p>原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」、「共感して泣いた」と女性層から圧倒的な支持を集めた話題の電子マンガ『DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか？』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0001-scaled.jpg" /><br />
共働きで子供を意識的に作らない・持たない夫婦【DINKs】が予期せぬ妊娠をきっかけに崩れていく姿を描いた衝撃作がついに連続ドラマ化。</p>
<p>毒親に育てられた過去を持ち、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】という選択をしている金沢アサ役に地上波連ドラ初主演の宮澤エマさん。</p>
<p>自身の「父親になりたい」というエゴから避妊具に細工をする、底知れぬ狂気が潜む夫・金沢哲也役に浅香航大さん。</p>
<p>そして傷ついたアサの良き理解者となり、一番近くで彼女を支え続ける存在となる緒方誠士役に北山宏光さんが出演します。</p>
<p>さらに先日、西田尚美さん、藤真利子さん、秋元真夏さん、増子敦貴さん(GENIC)、前原瑞樹さん、渡邉美穂さん、皆本麻帆さん、吉田ウーロン太さんら、“産む/産まない”という選択を揺さぶり、物語を大きく動かしていく豪華キャスト陣8名の出演も解禁され、いよいよ放送への期待が高まる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/DINKS.jpg" /><br />
平穏な日常がたったひとつの裏切りで崩れ落ちる。<br />
多様な生き方に波紋を投げかける、ヒューマンドラマの幕開けを告げる予告映像が解禁！</p>
<p>本日解禁されたトレーラーでは、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】を選択した主人公・アサと夫・哲也の、幸せで平穏な日常から幕を開けます。</p>
<p>しかし、「どうしても子供がほしい」と密かに歪んだ欲望を抱いていた哲也が、アサの信頼を裏切り、避妊具に針で穴を開けるという狂気的な行動に出る様子が映し出されています。</p>
<p>無自覚に投げかけられる「結婚したら子供を産むのが当たり前」という価値観に、心をすり減らすアサや、彼女の苦悩にいち早く気付き心配する同僚・緒方。</p>
<p>さらに、アサが子供を産まないと決めた原因の母・愛子、アサと哲也の夫婦に不穏な影を落とす沙也香の登場など、さらなる物語の波乱を予感させる映像となっています。家族の在り方、そして自分を愛することの難しさ――。</p>
<p>正解のない令和の今を生きるすべての人に問いかける、衝撃の予告映像をぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bEIsvR3zoIo?si=OcRQp1HGCqPGW7FP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【60秒予告】ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」第１話｜テレビ東京<br />
https://youtu.be/bEIsvR3zoIo</p>
<p>オープニングテーマを飾るのは、BTSやRed Velvetといった K-POP勢に楽曲提供を行うなどシンガーソングライター兼プロデューサーとしても幅広く活躍する注目の韓国 R&#038;Bシンガー・SUMINさんの「壊れた食卓」に決定。</p>
<p>エッジの効いたビートと中毒性のあるキャッチーなメロディ、そして多層的なボーカルワークが融合した、ハイパーポップかつエモーショナルなこの一曲は、本作のテーマである「産む/産まない」という選択と、周囲からの「結婚=子供」という圧力に対する主人公の苦悩を鮮烈に描き出しています。</p>
<p>エンディングテーマは、希代の歌い手としてネットシーンから頭角を現し、現在はシンガーソングライター、小説家、声優など多方面で異彩を放つマルチクリエーター・伊東歌詞太郎さんの「雨上がりに」。</p>
<p>注目は、温かく力強いメロディーと純度の高い優しいボーカル。登場人物たちの痛みを肯定するかのような演奏と歌声が、重い問いを投げかける本作の余韻をドラマチックに包み込みます。物語を締めくくる、登場人物の背中をそっと押すような胸を打つ楽曲にも注目です。</p>
<p>自分だけの正解を見つけ出し、歩んでいく「覚悟」を彷彿とさせるオープニング。そして、深く傷ついた心に静かに、慈しむように包み込むエンディング。</p>
<p>異なる熱量を持つ2つの楽曲が、絶望の淵で“現代”を生きる人々の苦悩を丁寧にすくい取ります。信頼と裏切り、そして究極の選択を突きつける本作に、奥行きを与え、物語の切実な熱量をより深く、鮮やかに描き出していきます。</p>
<p>OPテーマ/SUMIN「壊れた食卓」<br />
【コメント】<br />
&#8220;明日また、私は誰として生きているのだろうか”。本来最も穏やかなはずの食卓に冷たい亀裂が走る瞬間、世界は崩れ落ちてしまいます。<br />
ドラマ「産まない女はダメですか? DINKs のトツキトオカ」のオープニングテーマである『壊れた食卓』は、裏切りを越え、本来の自我を探し求める覚醒を描いた楽曲です。韓国語と日本語を織り交ぜながら、崖っぷちに立たされても「明日は誰として生きるのか」と問い続ける強い意志を表現しています。</p>
<p>EDテーマ/伊東歌詞太郎「雨上がりに」<br />
【コメント】<br />
僕らもアサも、毎日いろいろな天気の空で生きています。<br />
消したいものは消せないし、でも消したくないものもちゃんと消えない。<br />
奇跡のない空を見続けること、それが奇跡になることが最近やっとわかりました。<br />
実写化されて、どんな奇跡のない空の先を見せてくれるのか楽しみです。<br />
北実知あつき先生、ドラマ化おめでとうございます!<br />
宮澤エマさん、初主演おめでとうございます!</p>
<h3>「幸せ」と「絶望」の境界線――語られなかった“前日譚“「エピソード0」が TVer にて配信決定!</h3>
<p>第1話放送終了後、TVerにて「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ エピソード0」を配信！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/1f60f3beb7290aa1c4f751189d7d6f98.jpg" /><br />
ドラマ本編では描ききることができなかった緒方(北山宏光)と千紘(渡邉美穂)の暗い過去と、これから巻き起こる大波乱など知る由もないアサと哲也の幸せな日々を丁寧に描きます。平穏の裏に隠された、恐ろしくも切ないそれぞれの結婚生活を是非、ドラマ本編と合わせてお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/9f79dfa4c8d2cde9936e4814f55df3e6.jpg" />
<p>【「エピソード0」配信日時】<br />
#1放送終了後の【3/30 23:55~】より TVer、ネットもテレ東、Leminoで配信予定となります。</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>結婚3年目、金沢アサ(宮澤エマ)と夫・哲也(浅香航大)は共働きで意識的に子供を持たない【DINKs】として、穏やかで自由な日々を送っていた。毒親に支配された壮絶な過去から「子供は絶対に持たない」と心に誓っていたアサ。</p>
<p>周囲からの「子供はまだ?」、「作らないなんて変」という無遠慮な言葉に傷つくこともあったが、哲也の「二人で生きていこう」という言葉が、彼女の心の支えだった。しかし、その信頼は残酷な形で裏切られる。</p>
<p>密かに「父親になりたい」と願っていた哲也は、アサの意思を無視し、避妊具に穴を開け、避妊に失敗したように見せかける。何も知らないアサは、体調不良を感じて訪れた産婦人科で、衝撃の妊娠の事実を告げられる。</p>
<p>さらに運命の悪戯か、そのクリニックには哲也の高校時代の後輩・宇都宮沙也香(秋元真夏)が勤務していた――。望まぬ妊娠と、夫の過去を知る女。幾重にも重なる運命の歯車が、アサの人生を狂わせていく。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」<br />
【放送日時】 2026 年3月30日(月)スタート 毎週月曜 よる 11 時 6 分~11 時 55 分 放送<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」「Lemino」にて第一話から最新話まで</p>
<p>見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
広告付き無料配信サービス「TVer」などで見逃し配信!<br />
★見逃しを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお願いします★<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/episodes/ep65dv4xff<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP(ネットもテレ東):https://video.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 北実知あつき「DINKs のトツキトオカ 「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
【主演】 宮澤エマ<br />
【出演】 浅香航大 秋元真夏 増子敦貴(GENIC) 前原瑞樹 渡邉美穂 皆本麻帆 吉田ウーロン太/ 藤真利子 西田尚美 北山宏光<br />
【脚本】 北川亜矢子<br />
【監督】 河原瑶<br />
太田勇(テレビ東京) 松丸博孝<br />
【音楽】 中村巴奈重<br />
【オープニングテーマ】SUMIN「壊れた食卓」<br />
【エンディングテーマ】伊東歌詞太郎「雨上がりに」(Chouette. /ログイン)<br />
【チーフプロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 太田勇(テレビ東京)難波裕介(PROTX)長谷川晴彦<br />
【制作】 テレビ東京 PROTX<br />
【製作著作】 「産まない女はダメですか?」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
【公式 X(Twitter)】 @premiere23_tx https://x.com/premiere23_tx<br />
【公式 Instagram】 @premiere23_tx https://www.instagram.com/premiere23_tx<br />
【公式 TikTok】 @premiere23_tx https://www.tiktok.com/@premiere23_tx<br />
【ハッシュタグ】 #うまダメ<br />
（C）「産まない女はダメですか?」製作委員会</p>
<p>◆原作情報<br />
タイトル:「DINKs のトツキトオカ「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
著者:北実知あつき<br />
◆URL:https://www.yomonga.com/titles/2432/<br />
（C）北実知あつき/ぶんか社</p>
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		<title>千秋楽スペシャルエンディング配信も！BLドラマ＆舞台『セラピーゲーム』冨田侑暉×NAOYA　キスシーンは添える手の角度までこだわり！</title>
		<link>https://otajo.jp/119184</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 03:24:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計130万部突破の人気BL漫画実写化『セラピーゲーム』より、ドラマ＆舞台の主演を務めるNAOYAさん（MAZZEL）と冨田侑暉さん（龍宮城）の撮り下ろしインタビューをお届けします。 獣医を志す失恋したてのスパダ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/15d794ce910e3b453072d9d99d4e5c3b.jpg" /><br />
シリーズ累計130万部突破の人気BL漫画実写化『セラピーゲーム』より、ドラマ＆舞台の主演を務めるNAOYAさん（MAZZEL）と冨田侑暉さん（龍宮城）の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>獣医を志す失恋したてのスパダリ候補生 × 恋に臆病なツンデレフォトグラファー。<br />
賭けから始まる2人の恋（ゲーム）の行方は――？</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3q84M1WfIlo?si=LXkvCAbPdJzGIJ6v" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>昨年10月クールに日本テレビにて放送され大反響となった、シリーズ累計130万部突破！BLアワード シリーズ部門  4年受賞の超人気作品『セラピーゲーム』（作：日ノ原 巡）の実写ドラマが現在Huluにて全話配信中！</p>
<p>そしてドラマと同じメインキャストにて舞台「セラピーゲーム」が1月25日まで日本青年館ホールにて上演中。</p>
<p><strong>1月24日(土)・25日(日)に上演される4公演はHuluでのライブ配信が決定！　さらに千秋楽公演は、特別なスペシャルエンディングVer.で上演されます！</strong></p>
<p>本作では、獣医を志す失恋したてのスパダリ候補生・生嶋静真を冨田侑暉さん（龍宮城）、恋に臆病なツンデレフォトグラファー・三兎湊をNAOYAさん（MAZZEL）が演じます。</p>
<p>原作が大好きになったというNAOYAさんの原作に近づけるこだわりと、普段から交流のある2人の関係性などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/d4fc4c0465c1ce360dc52c8673702acc.jpg" />
<p><strong>――以前から交流がある2人かと思いますが、お互いが相手役として共演すると聞いた時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>NAOYA：</strong>初めて聞いた時はとても嬉しかったです。相手を聞いたら「冨田さんです」と言われて、「お前かい！！」って（笑）。でも、笑顔がこぼれました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>僕も同じで。「相手役はNAOYAさんです」と言われて、「え、NAOYAって？MAZZEL のですか？」と聞いて、「お前か～」となりました（笑）。<br />
本当に湊役がNAOYAで良かったです。</p>
<p><strong>――原作の魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊と静真のキュンキュン恋愛もあるんですけど、家族愛であったり、過去のトラウマから塞ぎ込んでいた湊が人と出会って愛というものに触れて、どんどん人として成長していく過程だったり、誰しもが持っている自分の陰の部分を肯定してくれる作品というか、そういう温かい作品だなと思って。<br />
キュンキュンだけではない魅力がたくさん詰まっている作品だなと思いました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>2人の恋路がとても丁寧に美しく描かれていて、2人だけの恋愛というよりも、お互いの兄弟にも助けられて、それぞれの友達にも助けられてという、とても人間味がある素敵なだなと思っていて。<br />
その中でも、湊と静真の2人の人間性だからこそ生まれる出来事や考え方も素晴らしいなと原作を読んで思いました。</p>
<p><strong>――ドラマのオープニングテーマとエンディングテーマも、それぞれのグループで担当されていますね。</p>
<p>冨田：</strong>今回の「SUGAR」という楽曲はメンバーが台本を読んで、静真と湊の関係性を想いながら全員で作詞してくれた楽曲なので、勝手にですけどメンバー7人分の思いを背負って、ドラマの現場もずっとやらせていただきました。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>自分が出演してるドラマ、映画の主題歌を担当するのは本当に小さい時からの夢だったので、この『セラピーゲーム』で叶ったことがすごく嬉しいです。<br />
日高さんが原作を読んで作詞作曲をしてくださったので、もう『セラピーゲーム』にぴったりというか。あなただけだよとか、特別な自分に出会えたみたいな愛が描かれている楽曲なので本当に大好きです。<br />
メンバーもずっと歌っていて、「OnlyYou」最高やなってみんなで言っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0Xz_Ozh6BSk?si=QpuLZGM_Zc-876en" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・龍宮城 / SUGAR -Music Video-<br />
https://youtu.be/0Xz_Ozh6BSk?si=QpuLZGM_Zc-876en</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pVLkSsnde9U?si=sqEBcJ6xtSfHTdTf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・MAZZEL / Only You -Music Video-<br />
https://youtu.be/pVLkSsnde9U?si=sqEBcJ6xtSfHTdTf</p>
<p><strong>――ドラマでの胸キュンシーンを教えてください。</p>
<p>NAOYA：</strong>僕的に胸キュンシーンは、静真くんが湊に自分からキスしたり、迫るシーン。静真くんって湊から恋に落とされた側じゃないですか。<br />
最初は湊は静真くんに断られていたのに、深く関わっていく中で静真くんが逆に湊に迫るシーンはドキッとさせていただきました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>胸キュンシーンはめっちゃあるよね。初めの静真が酔っぱらっているシーンで、お酒が入った時のちょっと甘える感じが普段とのキャラが変わので多分キュンとしてもらえるんじゃないかなと（笑）。基本かっこいいシーンが多いと思うので、湊に甘えてる可愛い姿はレアかなと思います。</p>
<p><strong>――関係性が進んでからの静真は？</p>
<p>冨田：</strong>遊園地に行くときに湊をとにかく楽しませようとしてひたすら頑張っているところ。あの静真は原作を読んでいても可愛いなと思ったところだったので、そこも静真推しの方にはキュンキュンしてもらえるポイントだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/cf086c68898e3f9a920996b6a4488542.jpg" />
<p><strong>――ドラマ撮影の中で思い出に残っているシーンはどこですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊の実家の屋根裏部屋のシーンなんですけど、とても暑い撮影現場で（笑）。実は真夏に撮ったので、スタッフの方もみんなもう汗だくになって、みんなで頑張った撮影だったんです。<br />
でも、映像を見たらすごい涼しげな顔をしていて。映像としては一番気に入っているシーンでもあるぐらいすっごい綺麗なシーンになっていました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>大変だったのは本当に屋根裏部屋のシーンだったと思います。<br />
他に印象に残っているのは海のシーンなんですけど、撮った後モニターを見させていただいたのですが、静真と湊が海越しで抱き合っているシーンがすごく綺麗で、「これはいい画になるぞ」と監督さんにも言っていただいたというのもあって。元々自分が海好きっていうのもあり、すごく楽しかったですし、印象に残っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1DSC01529f1.jpg" />
<p><strong>――それぞれ演じられたキャラクターについて、どんな印象を抱いていますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊は人間らしいというか、可愛い部分やピュアな部分もすごくあるし、でも過去のトラウマから人との壁を作ってしまうんですけど、垣間見える心根の優しさみたいなところが湊の魅力だなと思って。そこが可愛くて愛らしくて、すごく大好きになりました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>静真は、もう単純にかっこいい人だなと思っていて。本当に自分よりも他人ファーストの考え方があって、何事も受け止める覚悟があるという、いわゆるスパダリ系のキャラクターですけど、本当に上品で気品があって、大人っぽいキャラクターだなと改めて思いました。</p>
<p><strong>――ご自身と共通する部分はありますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>ツンデレなところかなぁ（笑）？　結構ツンツンしちゃうんですよね。本当は寂しいけど、いや別に全然寂しくないし、とか（笑）。<br />
それはメンバーに対してもそうですし、「別に全然そんな思ってへんし」とか言うんですけど、実はすごい嫉妬してたりっていう部分はすごく似てるかなと思いました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>そうですね。NAOYAはツンデレですね（笑）。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>でも愛情表現もすごくできる日もあるんですけど、ツンツンしている日も結構ある（笑）。</p>
<p><strong>冨田：</strong>2パターンある日が多いよね。本当に甘えてくる日もありますし、ツンじゃないですけど、ちょっと今1人になりたいのかな？なんていう時もありますし。そういう意味では湊と似ている部分なのかなと思いますね。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>でも僕が1人になりたい時は台本を覚えたい時限定です（笑）。</p>
<p><strong>冨田：</strong>まあ確かにそうね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c3e90590953039968115c1de043b8ecc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/9b62266707716af251f12971c0eb1fd0.jpg" />
<p><strong>――冨田さんは静真に似ている部分はありますか？</p>
<p>冨田：</strong>NAOYAや龍宮城のメンバーにも「侑暉くん優しいよね」と言われたりするので、自分ではあまりわからないんですが、そこが共通点なのかなと思います。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>うん、優しい。僕が結構立ち位置とか分からなくなることがあって。「あれ？今どこ立てばええんやろ？」とかなっている時にすぐ教えてくれるんですよね、しかも無言で！　「NAOYA、こっちだよ」とか言ったら僕が立ち位置を分かっていないのが周りにバレるじゃないですか。それを気遣って教えてくれるところが優しいなってめっちゃ思います。</p>
<p><strong>――ちなみに実年齢は役とは逆でNAOYAさんが年上ですが、普段の関係性はどのような感じですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>どうなんですか？</p>
<p><strong>冨田：</strong>一応芸能の歴でいくとNAOYAは大先輩なんですけど、ごめんなさい、全然先輩感はなくて（笑）。<br />
本当にNAOYAの人間性があるからこういう風に言えるんですけど、もう友達イエイ！って感じが強いイメージですね、NAOYAとは。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>そうですね（笑）。でも撮影現場では演技を教えてもらえたりとか、ちょっと引っ張ってもらうことが多かったので、ほんまに一歩大人な方だなと（笑）。逆に僕は迷惑かけていたな、と思っていました。スタッフの方々に対しても気配りしているところを見て、感激しました。</p>
<p><strong>――では、割と役柄の関係性にも近いところがあったりするのですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>そうですね。僕のわがままも聞いてくれて。「タピオカ飲みたい」って言ったらタピオカ買ってくれたりとか（笑）、優しかったですね。</p>
<p><strong>――湊と静真の関係を表現するために事前にすり合わせたことや意識されたことは？</p>
<p>NAOYA：</strong>上京してから普通にプライベートでご飯に行ったりしていたので、普段の僕たちの関係性を上手く使いたいなということで、自然に会話できる練習とかはしたよね。</p>
<p><strong>冨田：</strong>それこそお互い関西出身というのもあるので、素を出し過ぎるともうこってこてのクセの強いキャラクターになってしまうというのがあるので（笑）、原作の美しい上品な感じも出すためにお互い標準語でちゃんと頑張ろうと言って、空き時間はずっと標準語ゲームしようとか言ってね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/10DSC01604.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1a391a992c507fd7b77aa8369acd428a.jpg" />
<p><strong>――今回の共演で新たに知ったお互いの一面や演技をしている時に感じたことがあれば教えてください。</p>
<p>冨田：</strong>お互いの一番いい角度っていうんですかね、見え方をすごく気にしてくれて。<br />
ここまで映りを細かく見れる人なんだ、と改めて尊敬する部分でした。「侑暉、もうちょっとこっちの方がいいよ」とか、キスシーンの時や美しいシーンを撮るときは、すごくアドバイスをくれたので、そこは本当に有り難たかったです。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>僕は本当にこの原作が大好きだからこそ、「うわ、あのシーンや！」みたいな、あの綺麗な作画のキスシーンは絶対こういう角度で撮りたい！という想いがすごくあって。<br />
ここに手を添えてほしいとか、添える手の向きや角度とか好き勝手に言っていたんですけど（笑）、全部対応してくださって有り難いなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ep09-05-re01-IMG_0909a-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8f046141e1ee37b6785c947821ce022a.jpg" />
<p><strong>――改めて漫画原作からの実写化ということで、心がけたことを教えてください。</p>
<p>NAOYA：</strong>僕は原作が大好きになったのでもう極限まで、クランクインまでに絶対に湊に近づきたい！と思ったので、湊の線の細さの綺麗さとか、まず見た目からこだわりまりました。<br />
まず顔を痩せよう、体も全部細くしようとか。それで、腕はちょっと筋肉をつけようとか、自分で計画を立てて、ジムの方と一緒に頑張って体作りとか努力をするところから始まって。<br />
あとは喋り方とかですかね。声のトーンも普段僕が喋っているよりちょっと低いやろうなと思ったので少し低くしたり、ちょっと可愛い子ぶるシーンは高くしたりとか。<br />
湊の妖艶さと危険さみたいなところを上手く頑張って考えて、原作に近づこうと精一杯努力しました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>静真は上品で大人の余裕があるキャラクターでもあるので、いかにその感情を出せるかというのをずっと研究していました。<br />
言葉やセリフがない時の佇まいというか、立ち方なども含め、静真だったらどういう癖があるだろう？とか、1つずつ原作の細かいところを読んで研究していきました。<br />
喋り方も、少し物事を俯瞰したかのような、何かわかっているかのような言い方というか。ちょっと一歩引いている雰囲気をいかに言葉にするときに出せるのか、というのを考えながら挑まさせていただきました。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>ぜひお二人の細かなこだわりを映像、そして舞台で感じてください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC01553f1-scaled.jpg" />
<p>【撮影：たむらとも】</p>
<h3>舞台4公演のライブ配信決定！</h3>
<p>1月24日(土)・25日(日)に上演される4公演のHuluでのライブ配信が決定！<br />
さらに千秋楽公演は、特別なエンディングで締めくくる！<br />
 <br />
＜配信公演＞<br />
A、1月24日(土) 12:30公演<br />
B、1月24日(土) 17:00公演<br />
C、1月25日(日) 12:00公演<br />
D、1月25日(日) 16:30公演＜スペシャルエンディングver.＞</p>
<p>・全4公演視聴券：販売期間　2月11日(水・祝) 12:00まで<br />
・1公演＋千秋楽公演セット券：販売期間　2月11日(水・祝) 18:00まで<br />
・1公演券：販売期間　2月11日(水・祝) 21:00まで<br />
 <br />
視聴チケット購入<br />
https://news.hulu.jp/therapygame-stage/<br />
会員登録の上、ログインしてご購入ください。会員登録は無料です。</p>
<h3>
ドラマ「セラピーゲーム」DVD＆Blu-ray BOX　2026年4月29日（水）発売決定！</h3>
<p>ドラマ「セラピーゲーム」のDVD＆Blu-ray BOXの発売が、2026年4月29日（水）に決定！</p>
<p>ドラマ本編のほか特典としてメイキング、1話ビジュアルコメンタリー、ノンクレジットOP＆ENDなどを収録。また、初回限定特典も予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/TG_tenkaizu_DVD-1-scaled.jpg" /><br />
DVD BOX［3枚組：本編DISC2枚＋特典DISC1枚］<br />
品番：DMFBA-001　価格：¥12,540(税込)</p>
<p>Blu-ray BOX［3枚組：本編DISC2枚＋特典DISC1枚］<br />
品番：DMFXA-001　価格：¥16,500(税込)</p>
<p>映像特典<br />
・メイキング<br />
・1話ビジュアルコメンタリー<br />
・第1話先行上映＆完成披露トークイベント<br />
・ノンクレジットOP＆END<br />
・特製ブックレット<br />
など</p>
<p>発売元・販売元／DMM FILMS<br />
（C）2025「セラピーゲーム」製作委員会</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「セラピーゲーム」<br />
FOD、Huluにて全話配信中！</p>
<p>■出演者<br />
NAOYA（MAZZEL）　冨田侑暉（龍宮城）<br />
佐藤瑠雅<br />
HAYATO（XY）<br />
阿久根温世（ICEx）<br />
小西詠斗<br />
濱岸ひより<br />
井手上漠<br />
洋扶<br />
プリズム<br />
横山めぐみ<br />
山中崇</p>
<p>■スタッフ<br />
脚本　齊藤よう　船曳真珠<br />
監督　かとうみさと　八十島美也子<br />
音楽　遠藤浩二<br />
LGBTQ監修　白川大介<br />
インティマシーコーディネーター　多賀公英<br />
制作　植野浩之　島田総一郎　青鹿敏明（DMM.com）　<br />
プロデューサー　丹羽理沙子　梅澤宏和　木之内安代（DMM.com）　大杉真美　三木和史（ビデオプランニング）<br />
制作プロダクション　ビデオプランニング<br />
製作著作　2025「セラピーゲーム」製作委員会</p>
<p>番組ホームページ：https://www.ntv.co.jp/therapygame/<br />
公式X：https://x.com/therapygame_<br />
公式Instagram： https://www.instagram.com/therapygame_<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@therapygame_</p>
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		</item>
		<item>
		<title>シリーズ原点的挑戦作『ウルトラマンオメガ』最終話で感じた絆！ホシミ コウセイ役：吉田晴登インタビュー「どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいること」</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 10:43:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラマン]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラマンオメガ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[吉田晴登]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。 2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1-scaled.jpg" /><br />
ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信）が2026年10月17日の第25話で最終回を迎えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/fa5168545fef9353ade975b6afb24b7e.jpg" /><br />
ヒーローも怪獣も存在しない地球に、突然「ソラ」から落ちてきた宇宙人。それは、赤き宇宙ブーメラン「オメガスラッガー」をシンボルに持つ、“究極” の名を冠したウルトラマン。<br />
それまでの記憶を失った宇宙人「オメガ」は、地球人の姿で現れ、「ソラト」と名付けられます。「ソラト」は初めて触れ合う生命体である「地球人」を理解しようと、興味津々に人々を見つめます。</p>
<p>やがて結ばれる「宇宙人と地球人」のバディ&#8230;ソラトと平凡な青年。見つめ合い響き合うバディの心を通して、「ウルトラマンがなぜ地球を守るのか?」の問いに迫る意欲作です。</p>
<p><strong>※ここからは最終話のネタバレを含むためご注意ください。</strong></p>
<p>ソラト（オメガ）のバディとして怪獣に立ち向かう地球人・ホシミ コウセイを演じたのは吉田晴登さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2106_PNG.jpg" /><br />
念願のウルトラマンに変身した感想を「やっぱりウルトラマンというのは役者をやっていても、そう簡単になれるものじゃないと思うんですよ。だから、その重さとその喜びを両方感じることができたというのは、とても貴重な経験だったなと思いますね」と喜びを噛み締めた吉田さん。</p>
<p>作品や演じたコウセイの魅力、オオキダ ソラト／ウルトラマンオメガ役の近藤頌利さんとの絆について、さらにご自身の1stカレンダーについてもお話を伺いました！</p>
<h3>新しいウルトラマンの反響、最終話のプレッシャー「バディとしてすごく絆を感じたシーンに」</h3>
<p><strong>――今作を振り返って、作品やテーマについての印象や感想をお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>大きな柱にあったのは共存や選択、そして変革がテーマだったのかなと思っていて。未知の存在にどう向き合うのか。怪獣など未知の存在に対して人は恐怖を抱くわけじゃないですか。それをどう乗り越えるか。<br />
ウルトラマンというヒーロー像が、ただ強いとか勝利とか、そういうものだけで語られていないところがすごく惹かれました。</p>
<p>そして、怪獣の描き方も印象的だなと思っていて。<br />
例えば、怪獣は脅威ではあると思うんですけど、でも一方で彼らの生態があって、感情があったり、背景にその生き物としての理由みたいなものが存在してたところ。<br />
それは人間から見て決して都合のいい存在ではないと思うんですけど、でも排除するだけでは何も解決しないという、社会に対する問いかけみたいなものがあったのかなと思っています。</p>
<p><strong>――そういうリアルさがウルトラマンらしいですよね、いつも怪獣が完全なる悪の存在で倒して解決するわけではない、というか。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。『ウルトラマンオメガ』は、最終的に守るべきものは何なんだ？とか、未来を誰と作っていくのか、どう選択していくのか、みたいな問いを投げながら、その大切な選択の先に希望を見せた物語だったのではないかなと思っています。<br />
俳優として、この作品に肉体を持って臨むことができたというのが、僕にとって財産だなと思いました。</p>
<p><strong>――今作『ウルトラマンオメガ』をTVシリーズのエピソード0のように描きたい、と監督から言われたと伺いました。そのため、怪獣という概念がなかった世界に怪獣が現れるところからスタートしましたが、そういった世界観はどう感じましたか？</p>
<p>吉田：</strong>そういうところも、僕らの今住んでいる地球というか現実により近いから、感情移入してもらいやすいんじゃないかなとは思っていました。<br />
エピソード0を作りたいという話は最初に武居監督からもいただいてたので、今までのシリーズの根幹にも繋がるなって。そういう作品に僕が携わらせていただくことがすごく有り難いことだなと思いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="326" height="579" src="https://www.youtube.com/embed/dmHn-HY2JdE" title="たくさんの応援ありがとうございました！『ウルトラマンオメガ』【ウルトラマン公式】" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――では、ついに最終回を迎えての感想や込められた思い、見どころなどお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>強く感じるのが、この物語って、その戦いの決着をつけるためという最終回じゃなくて、誰かがその未来を選択する、みたいな問いに対する回答を提示する回なのかなと思っていて。<br />
半年間積み上げられてきた葛藤や対立とか、共存の可能性とか、観客自身に委ねて終わらないというところが『ウルトラマンオメガ』っぽさなのかなと僕は感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2024_PNG.jpg" />
<p><strong>――最終話でコウセイがウルトラマンに変身しましたが、直前の24話では全然そんな展開にはなっていなかったので驚いた視聴者も多かったのではないでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>でも、結構考察班みたいな方達がいらっしゃるんですよ。<br />
僕はSNSで感想を見ているんですけど、最終章の予告PVでオメガが最後、陸上の走り方みたいなポーズを構えて敵に向かっていくみたいなシーンがあるんですけど、それが何のシーンなのか、みんなわからないはずじゃないですか。</p>
<p>だけど、そのシーンを見て、もしかしたらコウセイがウルトラマンに融合するんじゃないか、みたいな説を唱えている人が多くて。コウセイは過去に陸上選手だったから。<br />
だからそういう考察を見ているのも面白いし、意外とわかる人多いんだなと。全く違う解釈や想像をしてる人もいらっしゃったり、色々みんなの反応に励まされながら突き進んできた半年間でした。</p>
<p>ステージで直接会えたのもそうですし、ファンの人たちにすごく支えられていました。<br />
その人たちに最後、僕が変身するという展開がどう思われるのかは、正直不安です。プレッシャーでもあるし。</p>
<p>最後、ソラトとダブル変身したんですけど、変身のポーズを毎日練習し続けて。ソラトが積みあげ上げてきた今までの24話分の歴史と時間を僕の1アプローチで崩してしまう可能性だってあるから、そのプレッシャーが徐々に大きくなってきて。<br />
ずっと武居正能監督と頌利くんと一緒に話し合いながら、最後のシーンを詰めて行ったとても思い入れのあるシーンです。</p>
<p><strong>――最終話の1回の変身はとても緊張されたんですか？</p>
<p>吉田：</strong>はい、緊張しました。撮影も結構シビアなんですよ。変身アイテムのスラッガーの正面をきちんと見せたりしなくてはいけなくて、少しでもズレたり枠からハミ出たりしたらダメなんです。ただでさえ1人でも大変で、頌利くんの撮影を大変そうだなとちょっと他人事に見ていた部分もあるんですけど。オメガは変身ポーズも長いですから。</p>
<p>それを僕も、しかも2人で同時にやるから、寸分の狂いも許されないというか。でも本番はそんなにテイクを重ねずにできたんですよ。だから練習の成果は出ました（笑）。</p>
<p>頌利くんに変身ポーズの動画も撮っていい？とお願いして、それを毎日見ていました。そういうところも僕から一方的にですけど、すごく絆が深まっていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DTpJZ4hABIT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
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<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――先ほども話しましたけど、ウルトラマンの歴史上のエピソード0みたいなお話にするということだったので、コウセイは地球人としてウルトラマンの力を受け渡された1人目みたいな立ち位置になったということですよね。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。……ちょっと、より重みを高めないでくださいよ！　そわそわしてるんですから（笑）。</p>
<p>でも、監督とも話していたんですけど、新しいウルトラマンをみんなで作りたいという話が最初にあったので、今言っていたように、その1人目とかメテオカイジュウとか、いろんな新しい要素を盛り込んでできた『ウルトラマンオメガ』という作品だと思います。<br />
皆さんからも「すごく新しいウルトラマンだ」と感想をもらうことも多いので、僕らの狙い通りでもあるかなと思っています。<br />
プレッシャーもありますが、作品自体がとても反応がいいみたいで嬉しいですね。</p>
<p><strong>――約半年間コウセイを演じられてきて、どのような人物だと捉えていますか？</p>
<p>吉田：</strong>優しさを核に持ってるキャラクターなのかなと思っていて。でも、決して完璧じゃないと思うんですよ。判断に迷ったり、感情に揺れたり、時には視野が狭くなってしまうことが全25話の中で色々あったと思うんですけど、でもその揺らぎや弱さを隠さずに他者に寄り添って、変な価値観にとらわれずに、自分なりの答えを真っ直ぐ掴みに行こうとする姿勢というのが、すごく印象的だと思っていました。</p>
<p>個人的に面白かったのが、コウセイの動く動機みたいなところ。使命感を持っているんですけど、すごく人間的だったような気がして。怒りとか嫉妬、焦り、焦燥感みたいなところ。<br />
ヒーロー像から遠ざけられがちな感情っていうんですかね。なんかそういうところに支配される部分があるんですけど、だからこそ、視聴者の方がご自身と重ねながら見ていただけた、感情移入しやすいキャラクターだったのかなと思いました。</p>
<p>そして他者との関係性の中で変化していって助けを求めることを覚えていくタイプだと思うんですよね。<br />
だから、半年間演じていて、自己犠牲というよりは、関係の中で未来を作っていこうとするヒーローだなとコウセイ像を感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/5dab07594988255d22d3f922126b9266-scaled.jpg" />
<p><strong>――感情的という部分で言うと、今作はソラト（オメガ）とバディ関係でもあったと思うのですが、ソラトは宇宙人で最初は感情があまりわからなくて、そういった面でもコウセイと対比になっていたのかなと。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。最初はソラトが子供っぽかったと思うんですよ。コウセイは保護者みたいな、親みたいな感じだったんですけど、それがだんだん対等になっていく。そういう変化もあったんじゃないかなと思います。<br />
お互いに足りないところを補っていく、まさにバディというか、そういう関係性でしたね。</p>
<p><strong>――最終回までやってきて、ソラト（オメガ）と絆を感じる場面や、お互い成長してきたと感じることはありますか？</p>
<p>吉田：</strong>僕がそれを感じたポイントが最終話の25話です。最後にソラトから譲り受けたメテオをコウセイがかけて「行くぞ、ソラト！」ってコウセイの方から言ったんです。<br />
でも今まで25話以前って、結構ソラトの方からリードしてもらうことが多かったように感じてるんですけど、きっとあの場面の順番が逆になっているというのはすごく意味があることだと思っています。<br />
今まで積み上げてきた一緒に過ごしてきた時間が、コウセイというキャラクターやバディの関係性の変化とかも現れていると思うし、短いシーンですけど、すごく絆を感じたシーンだったんですよね。</p>
<p><strong>――ソラト役の近藤頌利さんとの絆を感じたことは？</p>
<p>吉田：</strong>僕はめっちゃ絆を感じているんですけど（笑）、多分外に出るとちょっと恥ずかしがっちゃうんですよね、頌利くんが。</p>
<p>年末の「ウルトラヒーローズEXPO 2026 ニューイヤーフェスティバル IN 東京ドームシティ」でも、ステージ千秋楽が終わった後にトークショーがあって、頌利くんはそのトークショーに参加していなかったんですけど、サプライズでモニターにソラトの映像が流れて。「コウセイ、お疲れ様。お前だったら絶対盛り上げられるから」みたいな。</p>
<p>それ観て俺泣いちゃって。今までのステージの思い出も蘇ってきて、バディが頌利くんで本当に良かったなとすごく感じました。<br />
普段は恥ずかしがって、本人はそういうお祝いとか言葉数は決して多くはないんですけど、サプライズムービーは元々撮る予定で、でもそれを10日間あるうちの真ん中5公演終わったタイミングで撮りたいと頌利くんが言ったらしいんです。多分ステージを一緒に踏んでいく上で芽生えた想いみたいなものを大事にしたいという考えだと思うんですけど、本当にいい人だなと思ったんですよね。<br />
普段ツンデレですけど、そういうところもすごい好きだなと思うし、僕は。ステージでより絆が強くなったような感じはしましたね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DTC7gkpD7r2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
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</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――また今作はソラト以外にも、メテオカイジュウともバディとして一緒に戦う形が珍しいタイプだなと思いました。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね、コウセイは地球人ですし。僕が観ていたウルトラマンが、『ギンガ』とか『Ｘ』とか、チームで戦うようなウルトラマンだったんです。そういうものにすごく憧れを持っていたんですけど、まさか自分が怪獣を操れるとは。憧れていたヒーロー像に自分がなれていることが本当に嬉しくて。<br />
だから24話、25話はすごく好きなエピソードなんですけど、3話、7話、15話もメテオカイジュウとのそれぞれの出会いのエピソードなので、僕にとっては思い入れのあるエピソードです。</p>
<p>撮影当時はグリーンバックなんですけど、完成した映像を見たら感動しちゃって。小さい頃に憧れていた世界に僕が入れているみたいな。レキネスの手の上に乗ったり、トライガロンにまたがって疾走していたり、空飛んでる！とか、もう僕のロマンが全て詰まったエピソードだったので、すごく思い入れがありますね。</p>
<p>だからとても大切な存在になりましたし、撮影終わり後も、おもちゃのDXシリーズは持ち運んで、外で動画を撮ったりとかしています。<br />
今日も連れてきています。そういう交流というか、もう一生涯の友だちみたいな存在になりましたね。<br />
新しくガメドンも加わったので、4体全部揃えて一緒に色々なところに行っています。</p>
<p><strong>――吉田さんが連れていると成りきり遊びではなくて、本物のコウセイなのでみんなから憧れられますよね。</p>
<p>吉田：</strong>Instagramに載せているんですけど、ファンの方もすごい喜んでくださいますね、サイドストーリーみたいな感じで楽しんでいただけているらしくて。<br />
そういうファンの皆さんからの反応も嬉しいですよね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener"> </p>
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<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div>
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</div>
<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――Instagramも素顔の吉田さんが見られますが、2月に1stカレンダーが発売となります。どのようなテーマになっているのでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>自分の1stカレンダーとなるので、すごく気合いを入れて臨みました。12パターンそれぞれ縦横2枚ずつ写真を入れていて、季節感に合わせて衣装や小道具を色々変えて。メイクさんやカメラマンさんとも話し合いを重ねて、本当にこだわり抜いて作った1冊です。</p>
<p>テーマとしては、今まで見たことのない吉田を皆さんにお見せしたいなと思って作ったんですけど、ホントにこれ1stカレンダーなの？みたいなクオリティーを目指して気合いを込めて作りました。<br />
ロケにも行ったりして、僕は乗馬をやったりもするので、乗馬の様子とか僕のアイデンティティが詰まっている1冊にしたいなって。</p>
<p><strong>――お部屋のゆるりとしているカットから乗馬のカットもあったり、かなり印象が違うバリエーション豊かな1冊だなと思いました。お気に入りの1枚は？</p>
<p>吉田：</strong>全部お気に入りなので難しいな（笑）。でも、やっぱり表紙の写真が本当にお気に入りで。夕焼けを狙って撮っているんです。だからすごく限られた短い時間で狙って生まれた奇跡のショットなんですよ。<br />
ロケーションや服とか全て噛み合っているというか、自分で言うのもあれですけど、めっちゃかっこいい1枚になってるやん！と思って（笑）。</p>
<p>あと、乗馬の写真も結構好きです。僕が馬に乗っているところは皆さんの目に触れる機会もあまりなかったと思うので。SNSでもあげてはいましたけど、ここまでちゃんとしたシーンで綺麗な状態で見られるのは、このカレンダーが初めてに近いのかなと思います。</p>
<p>かっこいい吉田もありますけど、ナチュラルめのカットも多くて、等身大のありのまま、隣に居るような馴染みやすさを感じてもらえるような1冊になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a7d83ecadb6e98a6b02b72aefbb52c62.jpg" />
<p><strong>――素顔満載という感じですよね。では、最後に吉田さんにとってヒーローとは？と、今後どういった活動をしていきたいか教えてください。</p>
<p>吉田：</strong>僕のヒーロー像って、思い返すと笑顔でいるヒーローなんですよね。すごい強敵が現れても、どんなに窮地に追い込まれても、どんな時も笑顔を絶やさないヒーローってすごく憧れるなと思っていて。<br />
それは何でなんだろう？と考えた時に、やっぱり守られる側がとても安心すると思うんですよ。どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいることなのかなと思っています。</p>
<p>だから、ステージに立った時は、なるべく子供たちの正義のヒーローとしてありたい、と思うから、笑顔を多めにしていたんですよ。<br />
安心感とか、この人になら任せてもいいかなと思ってもらえるかなと、笑顔多めで実はやっていました。自分が考えるヒーロー像はそれですね。</p>
<p><strong>――『僕のヒーローアカデミア』のオールマイトが思い浮かびますね。</p>
<p>吉田：</strong>実はそれもあるんですよ。オールマイトもあるし、もっと昔から好きなヒーローも、自分が憧れるヒーローってそういう人が多かったんです。<br />
MARVEL作品とかも好きでずっと全部観ているんですけど、そういう人に僕は惹かれるので、それはすごく大事にしているポイントかもしれないですね。</p>
<p>でもやっぱりウルトラマンが本当に大きい基盤になっているんですけど、海外にも愛される作品じゃないですか。<br />
なので、今後も海外に向けてメッセージを発信できるような役者になっていきたいなと思うので、挑戦してみたいことは英語です。</p>
<p><strong>――まず第一段階はということですね。</p>
<p>吉田：</strong>はい。英語とアクションをやっているのでアクションも。『ウルトラマンオメガ』でのコウセイは、受け身とか結構リアクションが多めだったんですよね。だから、次は攻撃の方のアクションも挑戦してみたいなと。<br />
今は英語と、アクション作品にぜひ挑戦できるように頑張ります。</p>
<p><strong>――ご活躍を楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ウルトラマンオメガ』最終回（第25話）はYouTubeウルトラマン公式チャンネル・TVerほかにて見逃し配信中！</p>
<p>最終回や豪華特典映像を収録したBlu-ray BOXⅡはバンダイナムコフィルムワークスから3月25日(水)発売！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『ウルトラマンオメガ』第25話(終)「重なる未来」-公式配信-<br />
https://youtu.be/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC</p>
<p>（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<h3>吉田晴登カレンダー発売記念イベント開催！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c6ea7971c8367c670623846af7d03fc6.jpg" /><br />
「HARUTO YOSHIDA CALENDAR 2026」発売記念イベント</p>
<p>・日程・会場<br />
2026年2月7日(土)＠Aivicスペース渋谷</p>
<p>・イベントURL<br />
https://lit.link/haruto-yoshida</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>作品タイトル:『ウルトラマンオメガ』<br />
放送開始日:2025 年 7 月 5 日(土/日本時間)<br />
放送時間:日本時間 毎週土曜日 午前 9:00~9:30<br />
国内放送局:テレ東系 6 局ネット(テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ 九州放送)<br />
国内無料見逃し配信:TVer・ネットもテレ東・TSUBURAYA IMAGINATION・YouTube ウルトラマン公式チャンネル・ニコニコ生放送<br />
有料配信(見放題):PrimeViedo・U-NEXT・DMM TV・Hulu・J:COM オンデマンド・みるプラス・TELASA・バンダイチャンネル<br />
有料配信(デジタルレンタル):J:COMSTREAM・milplus(みるプラス)・TELASA・ニコニコチャンネル・Lemino(ドコモ)・バンダイチャンネル・Rakuten TV・HAPPY 動画</p>
<p>出演:近藤頌利・吉田晴登・工藤綾乃 ほか<br />
ゲスト出演:木之元亮・渡辺裕太 ほか<br />
声の出演:真木駿一・潘めぐみ<br />
メイン監督:武居正能/シリーズ構成:根元歳三・足木淳一郎<br />
オープニング主題歌:ASH「BRIGHT EYES」/前期エンディングテーマ:「Missing Link」<br />
MindaRyn feat. ASH/劇中音楽:NARASAKI<br />
製作:円谷プロダクション・テレビ東京・電通<br />
（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<p>番組公式サイト:https://ani.tv/ultraman_omega/<br />
作品公式サイト:https://m-78.jp/omega/<br />
作品公式 X:https://x.com/ultraman_series<br />
YouTube ウルトラマン公式チャンネル:https://www.youtube.com/user/tsuburaya<br />
YouTube ウルトラマン公式キッズ CH:https://www.youtube.com/@UltramanKidsOfficial</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener" target="_blank">井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>家ではロシア語で会話！注目俳優・倉須洸「新しい挑戦をした結果が今ここに居る自分」ドラマ『イケないマネジメント術』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 23:31:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[イケないマネジメント術]]></category>
		<category><![CDATA[イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記]]></category>
		<category><![CDATA[イケマネ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[倉須洸]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>

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		<description><![CDATA[風俗店を舞台に独自のマネジメント術に翻弄される“童貞スタッフ”の成長と恋を描いたショートドラマ『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』より、倉須洸さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 数々の映画や舞台を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00066.jpg" /><br />
風俗店を舞台に独自のマネジメント術に翻弄される“童貞スタッフ”の成長と恋を描いたショートドラマ『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』より、倉須洸さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>数々の映画や舞台を手掛けるセブンフィルムが手掛けるドラマ『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』がショートドラマアプリ「BUMP」にて全20話の連続ドラマとして配信中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/3ac9ea1a829e6e0be8b74141ffb14ad4.jpg" /><br />
本作は11月6日(木)に発売された書籍『イケないマネジメント術』が原案となり、発売前に異例のドラマ化が決定しました。</p>
<p>書籍自体、大阪に実際にある風俗店がモデルになり、テレビでは描けないアンダーグラウンドな世界をリアルに切り取り映像化しています。</p>
<p>監督は映画『追想ジャーニー』や舞台「ハイライ」シリーズの谷健二氏、脚本は「世にも奇妙な物語」など話題作を手がける原野吉弘氏が務めます。</p>
<p>主人公の就職に失敗し、バイトもクビになった無職童貞の根岸誠役を演じるのは、2023年に開催されたアミューズボーイズオーディション「NO MORE FILTER」でグランプリを受賞し、2024年にデビューした倉須洸さん。</p>
<p>倉須さんに、見どころやフェチについてなどお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00089.jpg" />
<p><strong>――本作はマネジメント術を紹介している書籍を原案としたオリジナルドラマですが、作品やテーマについての印象や感想をお聞かせください。</p>
<p>倉須：</strong>脚本を読む前は、気軽に触れて良いものなのか、センシティブな内容なのかなと思ったんですけど、脚本を読んだ時に意外とコメディな部分もあったり、緊張感があるシーンもあったりして、そのバランスがいいなと思いました。</p>
<p><strong>――演じる役柄の立ち位置についてはいかがでしたか。</p>
<p>倉須：</strong>誠を演じるとなったときに、正直「これどうしよう？」と最初に思って。というのも、この世界に足を踏み込んだこともないですし、どこから手をつけていけばいいかわからず。<br />
結構最初は悩んでいたんですけど、先輩や友達に色々聞いて、実際に風俗の仕組みだったりを調べて、こういう世界もあるんだなと知ることができて。<br />
でも誠の人柄自体は結構自分と似ている部分もあったので、そういった意味では演じやすかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00026.jpg" />
<p><strong>――倉須さんはアルバイトのご経験は？</p>
<p>倉須：</strong>あります。結構いろんなアルバイトをやっていて。基本は飲食店が多くて、引っ越し業者、イベントスタッフとかもたくさん経験してきてはいたんですけど、食事を提供したりというのが多かったので、このドラマに何か活かせるものがあったかというと、あまりなかったのかなと（笑）。</p>
<p><strong>――でも、接客業は慣れているということですよね。</p>
<p>倉須：</strong>接客は慣れています。評判いいです！<br />
ただ、やっぱり思ったのは、僕は普段飲食店でお食事を提供して、多分それが評価されるじゃないですか。<br />
でも今回の受付の人というのは、最初のファーストインプレッションだったり、相手の希望を聞いてその要望以上のことをしたりとか、飲食店とまた違うものが必要なんだなというのは分かりました。</p>
<p>セリフの中で「橋渡し」という表現もあったんですけど、実際にお客様を楽しませて受付とキャストの橋渡しをどう上手くしていくか、というのは経験したことがない仕事でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00113.jpg" />
<p><strong>――演じる上で心がけたことは？</p>
<p>倉須：</strong>一番大切にしていたポイントが不器用さ。あまり慣れていない感じを出すことを一番意識していました。普段からプライベートでも不器用って結構言われて、それは自分ではよくわからないんですけど、「それをそのまま出してみれば？」と友達に言われて、確かにあまり取り繕わなくていいかなと思って。<br />
なので、不器用さはすごく意識しましたけど、自分と共通している部分があったので、素には近かったと思います。</p>
<p><strong>――誠は真っ直ぐ過ぎるくらい真っ直ぐで、すぐ騙されてしまいそうな人柄ですが、誠の魅力はどんなところだと思いましたか。</p>
<p>倉須：</strong>誠の魅力は、不器用なりに頑張っているところ。あとは、流されて生きてきたけど可愛げがあるみたいな。<br />
僕が最近感じているのが、テレビで活躍されている役者さんだったり、僕の周りの友達もそうなんですけど、人が寄ってくる人って結局ダメな部分ももちろん人間なのであると思うんですけど、可愛げがあるかも重要になってくるのかなと思って。そこはとても意識したところですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00097.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00095.jpg" />
<p><strong>――誠の見どころを教えてください。</p>
<p>倉須：</strong>誠が1話から最終話にかけて、気持ちの変化だったり、表情含めて自信がつくようになるというか、最初の誠とは違う変化が見られると思います。<br />
あと個人的な見どころで言うと、キスシーンは自分自身にとって初めてだったので、すごい緊張感があって。それが逆に作品としていい味が出たのかなとは思いますね。</p>
<p><strong>――あと少し気になったのが、倉須さんは182cmと高身長じゃないですか。でも共演されている皆さん背が高くないですか？　</p>
<p>倉須：</strong>高いですね、店長役の北代高士さんも高いですし。</p>
<p><strong>――ドラマを観ていて皆さん並んだときに全然違和感がなかったので、倉須さんがそんなに高身長だと気づけなくて。直接お会いしてびっくりしました、こんなに倉須さん高身長だったんだと。</p>
<p>倉須：</strong>僕がストレートネックだったのもあるかもしれないです（笑）。でも確かに低そうなイメージだったとよく言われますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00049.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00072.jpg" />
<p><strong>――作中で、店長が“好きな熱量がある方が何事も上手くいく”と話す流れから、誠も好きなフェチについて企画を提案します。<br />
倉須さんはフェチや、熱量高く語ってしまう、みたいなものはありますか。</p>
<p>倉須：</strong>フェチで言うと、同性異性問わず、指が綺麗な人。人の手って、多分その人の生きた人生が表れるみたいなところがあると思うんですよね。<br />
ごめんなさい、なんか役者っぽく言ってみたんですけど（笑）。手や指はつい見てしまいますね。</p>
<p><strong>――マニアのように何か集めていたり、ハマっているものはありますか？</p>
<p>倉須：</strong>スニーカーは集めています。高校生の頃から集めているんですけど、NIKEとか新作を購入するのに抽選があって。</p>
<p><strong>――全然当たらないって言いますよね。</p>
<p>倉須：</strong>本当に全然当たらないんですよ。僕も欲しくて本当に頑張って、今では25足ぐらいスニーカーはあります。<br />
最近はスニーカー以外にもブーツを履くようになって、カジュアルなスタイルにちょっと足だけ決めて、みたいなファッションが好きですね。</p>
<p><strong>――抽選の人気スニーカーは世間でとても高額な価値がつくじゃないですか。当たったら、それを普通に日常で履けるんですか？</p>
<p>倉須：</strong>僕は全然履きます。ただ、履く前にちょっと気合いを入れますけど（笑）。でも、履かないと買った意味もないですし、やっぱり靴の気持ちにもならないとなって（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00040.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00047.jpg" />
<p><strong>――倉須さんは会員制ラウンジがテーマのドラマ『ラウンジ嬢の本指客』（BUMP）にも出演されて、裏社会系の作品が続いていますが、今後どんな作品や役柄を演じたいですか？</p>
<p>倉須：</strong>裏社会系多いです（笑）。嬉しいですけどね！　来た仕事はもう全力でやるので！<br />
重いテイストの映画で、思い悩む役などはやってみたいです。<br />
役者をやっている今、自分の目指しているところがやっぱり誰か1人でも勇気や元気づけられたり、僕の演技を見て人生が変わってくれる人が1人でも多く増えればいいなと思うので、背負っているものが大きい役などはチャレンジしていきたいですね。</p>
<p><strong>――あと、ロシア語ができるんですよね。珍しいなと。</p>
<p>倉須：</strong>第一言語になるのかな。母がロシア人で。小さい頃からロシア語の学校に通っていたので、母とは今でも家ではロシア語で会話します。</p>
<p><strong>――今後ロシア語を活かした役も。</p>
<p>倉須：</strong>ぜひ、もしあるのであればやりたいですし、あと英語も少し話せるので、海外に向けてだったり、英語を使える機会があればやりたいなと思います。<br />
英語はもう1回ちゃんと勉強しないといけないんですけどね、最近使っていないので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00071.jpg" />
<p><strong>――今作を経て得た気づきや、ドラマを楽しんでくださる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>倉須：</strong>誠は最初友達に勧められてこの業界に入ったんですけど、何か一歩踏み出す力の大事さ。今後人生において色々な壁が出てくると思うんですけど、一歩踏み出す力はこのドラマから改めて大事だなと思いました。<br />
これを活かしていかないと、多分自分は役者としても人間としても成長できなくなってしまうなと思って、その力は観ている人にも感じてほしいですし、観ている人も何か今困ってることやチャレンジしたいことがあった時に踏み出してほしいですね。<br />
僕も新しい挑戦をした結果が今ここに居る自分だと思うので、皆さんも新しい自分に出会いましょう！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00125.jpg" />
<p>【撮影：たむらとも】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SGp21nytARw?si=9AI90iWJfH1KDdXl" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』予告編<br />
https://youtu.be/SGp21nytARw?si=_vrsYFzkZD96OeJo</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
童貞が風俗店の店員に！？<br />
就職に失敗し、バイトをクビになり、それを親にも言えず無職のまま過ごす根岸誠。<br />
居場所も自信もなく途方に暮れていた彼が、ふとしたきっかけから働くことになったのは、女教師コスプレ専門の風俗店「イケてる女教師」。恐い店長や破天荒な先輩、クセ者揃いの嬢たちに翻弄され、慣れない仕事に悪戦苦闘しながら、“イケないマネジメント術”を叩き込まれていく。<br />
そんな中、風俗嬢・夏恋との出会い、そして恋が、誠の人生を大きく動かしていく――。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』<br />
ショートドラマアプリ「BUMP」にて配信中<br />
約3分×20話</p>
<p>アプリDL：https://emolebump.go.link/djCyg<br />
作品URL：https://emolebump.go.link/eqxmo</p>
<p>キャスト：<br />
倉須洸　矢野ななか　大岩世奈<br />
石津我聞　岩崎武瑠 / 森脇なな　平岡明純　鈴木綺良々<br />
北代高士</p>
<p>スタッフ：<br />
プロデューサー：佐伯寛之<br />
脚本：原野吉弘<br />
撮影：吉田新時<br />
照明：一色太雅<br />
録音：古茂田耕吉<br />
美術：野中茂樹<br />
スタイリスト：TAKURO<br />
ヘアメイク：仙波夏海　村澤柚香　小夏<br />
助監督：佃直樹<br />
制作：大川祥吾　土持幸嗣<br />
スチール：YURIE PEPE<br />
主題歌：「ザリガニ -脱皮-」Creffy　作詞：はま　作曲・編曲：Creffy<br />
音楽：諒孟（irienchy）　Lumel（CROWN  HEAD）<br />
整音＆ミキサー：永井秀明<br />
宣伝：橋本宏美<br />
宣伝デザイン：丸山雄一郎（SPICE DESIGN）<br />
撮影協力：しろくま鍼灸整骨 整体院　上石神井院　博多満月 市ヶ谷店<br />
特別協力：望月印刷　スタジオエビス<br />
協賛：宇宙歯科クリニック<br />
制作プロダクション：セブンフィルム<br />
監督：谷健二<br />
（C）2025『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>櫻井海音「常に誰かから見られている感覚で生きている」最近は料理動画にドハマり！「SNSシェフと呼んで（笑）」ドラマ『死ぬまでバズってろ！！』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118926</link>
		<comments>https://otajo.jp/118926#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 04:55:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[与田祐希]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井海音]]></category>
		<category><![CDATA[死ぬバズ]]></category>
		<category><![CDATA[死ぬまでバズってろ！！]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[現代のSNS社会をテーマにしたMBSドラマ特区にて放送中の『死ぬまでバズってろ！！』より、櫻井海音さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作は、与田祐希さんが乃木坂46卒業後、地上波ドラマ初出演。承認欲求に取り憑 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2730f1.jpg" /><br />
現代のSNS社会をテーマにしたMBSドラマ特区にて放送中の『死ぬまでバズってろ！！』より、櫻井海音さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、与田祐希さんが乃木坂46卒業後、地上波ドラマ初出演。承認欲求に取り憑かれ、バズるためなら手段を選ばない告発系インフルエンサー・タパ子を演じます。</p>
<p>タパ子を待ち受けるのは、栄光か破滅か――!?　現代のSNS社会を舞台に描く、超令和的インターネット・サスペンスです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NjCCxW3fYUA?si=95rIKVq64Fvfe3Pi" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【予告解禁】ドラマ「死ぬまでバズってろ！！」10月16日スタート！/主演：与田祐希<br />
https://youtu.be/NjCCxW3fYUA?si=95rIKVq64Fvfe3Pi</p>
<p>バズるためなら手段を選ばないタパ子の危うさを心配しながらも彼女に惹かれる警察官・渡辺を演じるのは櫻井海音さん。</p>
<p>櫻井さんにご自身の承認欲求や、つい見てしまうバズっているコンテンツなど、お話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2712f1-scaled.jpg" />
<h3>承認欲求はある!?「その快感を1回知っちゃうと」<br />
渡辺は「可愛らしく見えるように意識」</h3>
<p><strong>――まず原作や台本を読んだ感想をお聞かせください。</p>
<p>櫻井：</strong>現代のSNS社会をテーマに、タパ子（加菜子）というキャラの立った人物が、いろんな人を巻き込みながら、SNSの良いところも悪いところもこう描きながら物語が進んでいくっていうのがすごぐ面白いな、というのが第一印象でした。</p>
<p><strong>――タパ子はSNSでフォロワーを獲得して成り上がっていくお話ですが、今作を通してSNSの良いところをどんな面で感じましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>もちろん承認欲求が満たされるみたいな部分もそうだし、タパ子で言うと、それで自分の過去とかトラウマみたいなものに向き合っていくのは良いところではあるのかなとは思いますね。<br />
でも、SNSって難しいですね。</p>
<p><strong>――難しいですよね。タパ子自身もどんどん追い詰められて。</p>
<p>櫻井：</strong>そうなんですよね。良いことと言えるのかもわからないですけど、本当にいろんな人を巻き込みながら、時には蹴落としながら進んでいく。<br />
僕はあんまり賛成できないですけど、個人的には。<br />
ただ、それでも自分が叩かれたりとか刺されたりして、でもその欲求には勝てないというか。そこがまたタパ子の魅力的な部分でもあるのかなと思います。</p>
<p><strong>――櫻井さん演じる渡辺はタパ子に惹かれている設定ですが、少し共感できる部分もありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕自身はないですけど。でも渡辺はすごく真面目でしっかりしている人間なので、自分と全く違う真逆の存在に惹かれていくっていうことなんだとは思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2696f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――今回、警察官の役ですが、役作りは何かされましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>警察官役は初めてで。だけど、ほんのちょっとなんですよ、警察官の仕事してるシーンて。なのでそこはあまり気にせずだったんですけど、制服が似合うかな？ってのがあって。<br />
でも、着たら意外と似合いました（笑）。ただ、結構装備が重いんですよ。実際は多分もっと重いと思うので、警察官の方々に敬意がより一層湧いてきました。</p>
<p><strong>――監督などからディレクションされた部分はありますか。</p>
<p>櫻井：</strong>最初の衣装合わせの時に監督やプロデューサーと話したのは、渡辺はものすごく真面目で、多分とても順当に人生を生きてきて、あそこで自分と真逆のタパ子と出会い惹かれていく。そのタパ子をいつから好きになるのかというところは、もう一目惚れみたいなことでいいんじゃないかと、割と1話からそのニュアンスは出すようにはしていますね。</p>
<p><strong>――垣間見える気弱さのような面で意識してるところはありますか。</p>
<p>櫻井：</strong>そこはだいぶ意識していますね。いかに可愛らしく見せられるか。情けなさみたいな部分をちゃんとさらけ出せるように、その表情だったり、あえてちょっとオーバーにしてみて、可愛らしく見えるようには意識しています。</p>
<p><strong>――今の可愛いです、みたいに監督から言っていただけたりしますか？</p>
<p>櫻井：</strong>与田ちゃんがすごい言ってくれて（笑）。ドラマでも可愛らしさが出ているといいですね。可愛くありたいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2735f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――タパ子を演じる与田祐希さんとは初共演だと思いますが、第一印象と、撮影が進んでの印象の変化を教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>僕、実は何回か乃木坂46さんのライブに与田ちゃんが卒業する前に行っていたんです。だから、ステージ上で見る人という印象だったんですけど。<br />
ただ実際お会いしたらお互い人見知りで。やっと目を合わせて話せるようになったぐらいの感じでした。<br />
でも本当に幸せオーラとかハッピーオーラが常に溢れていて、現場だったり周りの人も幸せにさせるような人なので、そういう求心力みたいなものはタパ子に似ているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――お互いどのように呼び合っていらっしゃるんですか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕は与田ちゃんって呼んでいるので、与田ちゃんの方から「何て呼ばれるのがいいの？」って聞かれて。僕は現場で普段「海音くん」か「海ちゃん」、「海くん」と呼ばれているので、どれでもいいよと言ったら、「え、でもいきなり海ちゃんって言うのキモくない？」と言うから、全然いいよと言ったら呼んでくれるようになりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2721f11-scaled.jpg" />
<p><strong>――櫻井さんご自身は承認欲求はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>あります。じゃなきゃこの仕事をしていないんじゃないかな。</p>
<p><strong>――でもちょっと人見知りなんですよね。</p>
<p>櫻井：</strong>人見知りではありますけど、それとはまたちょっと別な気がしていて。何か表に立つということへの快感というか。<br />
承認欲求は全然あると思います。みんなあるんじゃないですか？　多分その快感を1回知っちゃうと。</p>
<p><strong>――櫻井さんがその快感を最初に知ったのはどんなときですか？</p>
<p>櫻井：</strong>承認欲求というか、人前に立つという意味で言うと、高校の時かな。<br />
高校生の時に文化祭でバンドをやったり、初めて雑誌とか出させていただいた時。まだ高校生だったんですけど、周りの友達が買ってくれたり、ちやほやされたのが気持ちよかったんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――それが今に繋がる原動力になったんですね。今回の話で言うとタパ子は告発系のYouTuberで、櫻井さんご自身は普段は注目される側だと思うのですが、警戒されたりしますか？</p>
<p>櫻井：</strong>非常にします。</p>
<p><strong>――非常に（笑）。</p>
<p>櫻井：</strong>でも逆にしないかもな。<br />
何を警戒と言うのかですけど。別に何も悪いことはしていないので、全然すっぽんぽんで歩くんですけど。</p>
<p><strong>――比喩ですよね（笑）？</p>
<p>櫻井：</strong>比喩ですよ（笑）。全然普通に1人で居酒屋さんとかも行くし。<br />
別に普通のことをしているだけなので、多分僕を撮っても面白くないだろうって気持ちでいるので全然普通にしています。<br />
ただ、警戒というかリスク管理みたいなことはずっと考えますね。これはやらない方がいいとか。常に誰かから見られている感覚で生きてはいるので、非常に窮屈ではあります。</p>
<p><strong>――それは学生時代のサッカーでご活躍されていた頃からということですよね。</p>
<p>櫻井：</strong>割とそうなのかもしれないですね。だからこそ逆に警戒しないというか。</p>
<p><strong>――どこを見られても大丈夫だよ、と。</p>
<p>櫻井：</strong>はい、めちゃくちゃ普通に生きています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2722f1-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2746f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――では、世間でバズっているコンテンツでつい見てしまうものはありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>料理をよくするので、料理のレシピ動画みたいなものはInstagramとかTikTokで調べちゃいますね。</p>
<p><strong>――最近見て作ったものは？</p>
<p>櫻井：</strong>たくさんありますね。角煮とかビーフシチュー、チキンのレモンステーキみたいなものとか。<br />
やっぱり見やすいじゃないですか。あれは非常に需要があるなと思いますね。ずっと流しておけるので、すごくわかりやすいです。</p>
<p><strong>――かなり料理のレパートリーは増えましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>非常に増えましたね。本当にSNSシェフと呼んでいただいても（笑）。</p>
<p><strong>――今の得意料理や、おすすめの食べてほしい料理は？</p>
<p>櫻井：</strong>僕の作る角煮、美味しいんですよ。</p>
<p><strong>――何が決め手なんですか？</p>
<p>櫻井：</strong>1回まずしっかり焼く。それで、何か一工夫があったはずなんですけど、いかんせんSNSでレシピを見ているその場でしか思い出せないんですよね、見ないと（笑）。<br />
レシピを覚えているものだと、納豆ペペロンチーノ！<br />
普通にペペロンチーノを作るじゃないですか。そこに納豆をかけるんですけど、とても美味しいんですよ。</p>
<p><strong>――納豆をかけるコツや、他に調味料を入れるとかあるのですか？</p>
<p>櫻井：</strong>本当にシンプルなんですけど、にんにくと鷹の爪をオリーブオイルで炒めて、そこに水と塩とコンソメを入れるんです。有名な料理研究家の方のレシピなんですけど。<br />
そこに納豆をかけるんですが、僕は味濃いめが好きなので、コンソメとか多めに入れるんですよ。それが本当に美味しくて、ぜひ食べてみてほしいです。</p>
<p><strong>――ぜひこれを読んだ皆さんも試してほしいですね！</p>
<p>櫻井：</strong>ぜひ作っていただきたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2730f11.jpg" />
<p><strong>――タパ子は一夜にして人生がガラッと変わってしまうわけですが、櫻井さんご自身のこれまでの人生の一番の転機は何ですか？</p>
<p>櫻井：</strong>サッカーを辞めたことか、役者を始めたこと。<br />
音楽をやるためにサッカーを辞めて。それでバンドをやっていたらコロナ禍でライブができなくなって。そこで何か表現できる場を探して芝居を始めたので。<br />
やってみたら本当にどんどん楽しくなってきて、今こうやって有り難いことにずっと仕事させていただいてるので、それは転機かなと思いますね。</p>
<p><strong>――今作の魅力と視聴者にメッセージをお願いします。</p>
<p>櫻井：</strong>SNSの表裏というか、良いところも悪いところも危うさも、全部ひっくるめて描かれているところが魅力だし、自分のSNSとの向き合い方みたいなことを改めて考えるきっかけになってもらえたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：周二郎】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eKVk87JVm2E?si=kpVeLuCivVX0NRYW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【第７話予告】「死ぬまでバズってろ！！」１１月２７日（木）第７話放送<br />
https://youtu.be/eKVk87JVm2E?si=kpVeLuCivVX0NRYW</p>
<p>ドラマ特区『死ぬまでバズってろ！！』はMBSほかにて毎週木曜24時59分～放送。TVer、MBS動画イズムで1～3話＆最新話が無料見逃し配信中！　FOD見放題にて独占配信。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
借金を抱え、うだつのあがらないバイト生活に明け暮れる26歳フリーターの浅野加菜子（与田祐希）。<br />
公園で酒を飲み、看板に映るイケメン俳優（鈴木仁）を見て、華々しい世界を羨むばかりだった。<br />
そんなある日、バイトからの帰り道にライブ配信をしていると、偶然にも飲酒運転によるひき逃げ事故を目撃してしまう。<br />
とんでもないことが目の前で起きた加菜子は、迷いながらもその動画をSNSにアップするー。<br />
そんな加菜子のもとに、突如「事故動画ネットにあげたでしょ」と、警察官の渡辺（櫻井海音）が現れる。<br />
動画は瞬く間に拡散され、有名アナウンサー（清水伸）逮捕のきっかけとなり、ニュースでも取り上げられた加菜子は注目の的に。<br />
賞賛の声と“いいね”の通知、リポストの数々。メディアに取り扱われ、初めて味わう“バズ”の快感に加菜子は承認欲求に溺れ、人生が変わっていく。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ特区「死ぬまでバズってろ！！」<br />
１０月１６日（木）よりMBSほかで放送中</p>
<p>作品情報<br />
出演：与田祐希、櫻井海音、鈴木仁、星乃夢奈　ほか<br />
監督：戸塚寛人、佃直樹<br />
脚本：政池洋佑、木江恭、鶴田幸伸<br />
制作プロダクション：ソケット<br />
製作：「死ぬまでバズってろ！！」製作委員会・MBS<br />
オープニング主題歌：まふまふ「死神様にお願い」（A-Sketch）<br />
エンディング主題歌：あみゅり「死ぬまで愛して！」（B ZONE）</p>
<p>放送情報<br />
ドラマ特区「死ぬまでバズってろ！！」<br />
2025 年 10月16日（木）初回放送スタート<br />
MBS　　　     ：10月16日（木）より 毎週木曜　24時59分～<br />
テレビ神奈川　：10月16日（木）より毎週木曜　23時30分～<br />
チバテレ　　　　：10月17日（金）より毎週金曜　23時00分～<br />
テレ玉　　　　　：10月22日（水）より毎週水曜　24時00分～<br />
とちテレ　　　　：10月23日（木）より毎週木曜　23時30分～<br />
群馬テレビ　　：10月23日（木）より毎週木曜　24時00分～</p>
<p>公式HP<br />
https://www.mbs.jp/shinubuzz/</p>
<p>公式 SNS<br />
公式 X(旧 Twitter)：@dramatokku_mbs　 https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式 Instagram：@dramatokku_mbs　https://www.instagram.com/dramatokku_mbs<br />
公式 TikTok：@drama_mbs    https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ：#死ぬバズ ＃ドラマ特区</p>
<p>配信<br />
TVer、MBS 動画イズムで見逃し配信<br />
https://tver.jp/series/sr4bgkjnuk<br />
FOD見放題にて独占配信<br />
https://fod.fujitv.co.jp/title/20al</p>
<p>原作情報<br />
原作:ふせでぃ「死ぬまでバズってろ！！」　（文藝春秋）<br />
（C）ふせでぃ／文藝春秋<br />
（C）「死ぬまでバズってろ！！」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>客席も演出の一部！鈴木拡樹主演舞台『マイホームヒーロー』円形劇場品クラブeXにて上演中！11月24日公演ライブ配信も</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 14:36:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[マイホームヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『マイホームヒーロー』]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[阪本奨悟]]></category>

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		<description><![CDATA[ドラマ、アニメ化もされた漫画『マイホームヒーロー』を原作とした舞台が品川プリンスホテルクラブeXにて11月24日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 「父は、家族のために人を殺した。」「愛のために犯した罪は赦さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_6309-scaled.jpg" /><br />
ドラマ、アニメ化もされた漫画『マイホームヒーロー』を原作とした舞台が品川プリンスホテルクラブeXにて11月24日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>「父は、家族のために人を殺した。」「愛のために犯した罪は赦されるのか。」</p>
<p>2017年から2024年まで「ヤングマガジン」（講談社）にて連載された、山川直輝先生（原作）、朝基まさし先生（作画）によるジェットコースター・クライム・サスペンス漫画『マイホームヒーロー』が演出・加古臨王氏の下、鈴木拡樹さん主演で舞台化。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>しがない会社員、47歳の鳥栖哲雄は、反抗期の娘・零花に煙たがられながらも、愛する妻・歌仙と共に、彼女の成長を誰よりも願い、日常を送っていた。<br />
零花の“半グレ”彼氏・麻取延人。は元カノを殴り殺した過去を持ち、ヤクザと共に、零花を貶める“ある計画”を進める超危険人物だった———！<br />
「零花だけは守らなきゃ。たとえ僕たち夫婦に、最悪の結果が訪れても……」<br />
愛する家族のため、“ただの弱いおじさん”は、裏社会の猛者たちを相手に、命と知力を賭けた闘いを始める！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_6262-scaled.jpg" /><br />
円形に設計された舞台をぐるりと囲むように客席が配置された本公演。観客はその一員として、キャストの芝居を色々な角度から見ることができます。角度によって見える表情や動き、視線の交錯までもが異なり、まさに“見る度に違う表情を見せる”舞台となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_6309-scaled.jpg" /><br />
さらに客席も演出の一部として巧みに取り込まれており、観客自身が物語の目撃者として存在しているような感覚を覚えます。舞台と客席、キャストと観客の境界があいまいになり、劇場そのものが物語の空間となる瞬間に立ち会うことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN300261-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_6049-scaled.jpg" /><br />
主人公・鳥栖哲雄を演じるのは、舞台『刀剣乱舞』シリーズなどで確かな実績を誇る鈴木拡樹さん。ある事件をきっかけに“普通の父親”から“犯罪者”へと追い詰められていく哲雄を、鈴木は繊細かつ緊迫感のある芝居で体現しています。</p>
<p>その眼差しには、恐怖と決意、家族への愛が同居し、観る者の心を掴んで離さない。リアルな心理描写の積み重ねが、作品全体に深みと説得力をもたらしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_6145-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_6626-scaled.jpg" /><br />
哲雄の前に立ちはだかる半グレ集団の実行部隊・間島恭一を演じるのは、舞台『鬼滅の刃』などで主演を務めてきた阪本奨悟さん。冷徹な青年として登場する恭一ですが、物語が進むにつれて彼の中の迷いや人間らしさが浮かび上がっていく。その変化を阪本は、わずかな表情や間の取り方で繊細に描き出しています。</p>
<p>敵対から共闘、そして複雑な絆へと移ろう二人の関係性が、作品の緊張感をさらに高めています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_6038-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_6293-scaled.jpg" /><br />
哲雄の妻、鳥栖歌仙役には元宝塚歌劇団星組の男役スターの天華えまさん、娘の零花役は『「ROCK MUSICAL BLEACH」～Arrancar the Final～』井上織姫役などを務める佐當友莉亜さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_5894-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_5959-scaled.jpg" /><br />
組織上層部の凄腕の詐欺師で哲雄が殺した延人の父親、麻取義辰役を「薄桜鬼」シリーズで土方歳三を演じる久保田秀敏さん、半グレ組織のリーダー、窪役をミュージカル『テニスの王子様』など数多くの舞台経験がある髙木俊さんが演じるなど、錚々たるキャスト陣が脇を固めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_7231-scaled.jpg" /><br />
感動的なエンディングの後、鳴りやまない拍手とスタンディングオベーション。<br />
同じ物語でも、観る位置によってまったく異なる印象を与える本公演。角度を変えれば、別の真実が見えてくる——そんな新感覚の観劇体験。<br />
観客一人ひとりが物語の一部となるこの劇場で、ぜひ何度でも新たな視点から物語を見届けてください。</p>
<p>舞台『マイホームヒーロー』は11月24日（月・祝）まで品川プリンスホテルクラブeXで上演中。</p>
<blockquote><p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b1b.png" alt="⬛" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎舞台『マイホームヒーロー』配信決定！<br />
配信日時：<br />
11月24日（月・祝）12:00公演<br />
11月24日（月・祝）16:00公演<br />
アーカイブ視聴期間：12月1日（月）23:59まで</p>
<p>視聴料金：３,800円（税込）<br />
※別途手数料が発生いたします。</p>
<p>チケット販売期間：11月13日（木）21:00～12月1日（月）21:00まで<br />
※チケット購入の際は、ZAIKOへの会員登録が必要です。</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台『マイホームヒーロー』（読み　ブタイ『マイホームヒーロー』）<br />
【原作】			原作：山川直輝　作画：朝基まさし『マイホームヒーロー』（講談社「ヤングマガジン」所載）<br />
【演出】			加古臨王<br />
【脚本】			月森葵<br />
【公演日程】		2025年11月13日（木）～24日（月・祝）<br />
【会場】			クラブeX<br />
			住所：東京都 港区 高輪4-10-30　品川プリンスホテル アネックスタワー 3F<br />
S S 席(前列2列/特典付き) 14,500 円（税込）<br />
特典：オリジナルチケット風クリアカード＋ランダムブロマイド<br />
S 席 11,000 円（税込）<br />
【主催】			舞台『マイホームヒーロー』製作委員会<br />
【制作】 			Office ENDLESS<br />
【公演に関するお問合せ】	info@officeendless.com（平日10:00～17:00）</p>
<p>【キャスト】<br />
鳥栖哲雄:鈴木拡樹<br />
間島恭一:阪本奨悟<br />
鳥栖歌仙:天華えま/鳥栖零花:佐當友莉亜/麻取義辰:久保田秀敏/窪:髙木 俊<br />
麻取延人:書川勇輝/竹田:足立英昭/シンゴ:藤井惇成/響:花村すいひ/間島恵子:新原ミナミ/志野:三上 俊</p>
<p>（C）山川直輝・朝基まさし・講談社／舞台『マイホームヒーロー』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>庄司浩平　愛される可愛いげを意識！BLドラマ『40までにしたい10のこと』慶司から学んだことは“色味が強めなファッションの可能性”</title>
		<link>https://otajo.jp/118582</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Sep 2025 05:38:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[40までにしたい10のこと]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[マミタ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[風間俊介]]></category>

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		<description><![CDATA[テレ東系のドラマ24枠で放送中のBLドラマ『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)より、庄司浩平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1854-scaled.jpg" /><br />
テレ東系のドラマ24枠で放送中のBLドラマ『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)より、庄司浩平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総合コミック部門で1位などBL業界に新たな旋風を巻き起こした同名漫画、マミタ先生の「40までにしたい10のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。<br />
40歳目前の枯れた上司・十条雀とアラサーのクールな高身長イケメン部下・田中慶司が織りなす、年齢、立場も越えて育まれる大人のオフィスラブストーリーです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/image.jpg" />
<p>上司と部下という関係を超えて、少しずつ距離を縮めていく年の差カップルを演じるのは、風間俊介さんと庄司浩平さん。</p>
<p>田中慶司役の庄司さんに、慶司のファッションのポイントや、風間さんの印象などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1828-scaled.jpg" />
<p><strong>――本作の出演が決定したときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>庄司：</strong>度々いろんなところでお話していることですけど、オーディションだったので、まず第一に受かって良かったなという安心感と喜びと共に、お相手が風間俊介さんということで、僕はあまり緊張しない人間なんですけど、芸能と関わる前から知っていた大先輩で、カードバトルする作品などでも知っていたので（笑）。<br />
そういったところから知っている方と近い距離感でご一緒できるということの緊張感みたいなものを覚えましたね。</p>
<p><strong>――シーパラなどオフのデートシーンで慶司の私服がなかなか派手だなと感じたのですが、印象的だったコーディネートはありますか？</p>
<p>庄司：</strong>間違いなくシーパラデートがトップだなと思います。結局着なかった服で、有名なハリウッド映画がデザインされた何百万もする古着があって、僕はそれを衣装合わせで着た時に、フーッフーッてラマーズ法みたいな呼吸で緊張を抑えていたんですけど、それは結局着ることはなく。</p>
<p>他も結構攻め攻めのファッションだったので、スタイリストさんも楽しんで選んでいたと思います。僕は身長があるので、これは難しいぞってものでも着てみたら意外とどうにかなることが多かったんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1883-scaled.jpg" />
<p><strong>――慶司のファッションに関して、風間さんの反応はいかがでしたか？</p>
<p>庄司：</strong>「庄司くんね、似合ってるから。もう、うん」みたいな（笑）。特に説明は要りません、みたいなスタンスで居ました（笑）。</p>
<p><strong>――慶司っぽいファッションのポイントやこだわりなど、スタイリングで感じたものはありますか。</p>
<p>庄司：</strong>メンズ過ぎないのかなと。あまりゴツゴツし過ぎていないから、素材とかも含めてフェミニンまではいかないけど、ワイドパンツも使ってトレンドはもちろん押さえつつ、色味を使うのがとても上手いなと。これはもう完全に慶司がというより、スタイリストさんへの言葉なんですけど。</p>
<p>すごく赤が強い服もあれば、ぶつけるのが難しいと思う色を上手く組み合わせたりとか。1つファッションという観点でも楽しんでいただけるのではないかなと思います。<br />
雀さんの服を一緒に買いに行く回もあったので、そこで慶司が選ぶ雀さんに似合う服ってどんなだろう？って楽しみ方もできたのではないかなと思います。</p>
<p><strong>――ご自身もファッションがお好きだと思いますが、慶司に影響されたり、取り入れたいなと思ったポイントはありますか。</p>
<p>庄司：</strong>色味ですね。僕はとても汗っかきで半袖を着ることが多くて、いろんなアクセサリーとかをつけるっていう工夫はもちろんするんですけど、やっぱり色味のある服を着たいなと思うんです。</p>
<p>ただ、グレーの半袖シャツとか古着もいっぱい可愛いものが多いんですけど、僕が夏場に着たら3分でチャコールグレーとかに色が変わっちゃうんですよ、汗で（笑）。だからもう白と黒しか夏は着ないので、その分、春秋冬でできるだけ色味は楽しみたいなと。</p>
<p>僕はブルーが好きなので、ブルーが多めになっちゃいますけど、去年は赤いトレーナーを買ったし、黄色とかもちょっと挑戦してみたいなと思います。<br />
慶司からは意外と色味が強めなものを入れてもどうにかなるぜっていうことを学びました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1890-scaled.jpg" />
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<p><strong>――慶司は、キャラクター設定上「イケメン部下」と言われていますが、イケメン部下として役作りで意識した部分やディレクションされたことはありますか？</p>
<p>庄司：</strong>恥ずかしい話ですね（笑）。僕は自分がイケているかって言ったら、別にそう思って生きてきていないので何とも言えないですけど（笑）。そういう役割を与えていただいたので、できるだけビジュアルをいい状態に保つというのは当然ありますけど、他には可愛いげを一定数残すということですかね。</p>
<p>便宜上クールという風に分類されるキャラクターですけど、本当に冷たかったらみんな寄ってこないと思うんです。ああやって宇多川も吉沢も田中も、みんなそれぞれの良い関わり合いをしてくれて、さらに十条さんも居て、というのは人として愛される部分があるからだと思います。あんまり完璧超人だと、みんな嫌じゃないですか。<br />
だから、そうならないようにちょっとずつ、雰囲気として固くなりすぎない、というのは当時思っていました。</p>
<p><strong>――仕草などで意識したことはありますか？</p>
<p>庄司：</strong>原作準拠は意識しました。スーツのスラックスのポケットによく手を突っ込んでいるとか。でもそのくらいかな。あんまりこの指先を見て！みたいなことはしていないです（笑）。</p>
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<p><strong>――ドラマ版として慶司のビジュアルはどのように作り上げられたのでしょうか？</p>
<p>庄司：</strong>他の作品もやっていたので、物理的に大きく髪型を変えることが難しかったという事情はありますけど、その中でパーマまでいかないけれど癖っ毛ぽいところなどは慶司らしさが意識されていると思います。</p>
<p>要は実写化するというところが1つ監督はじめスタッフの方々と咀嚼し直さなきゃいけないところだったと思うんです。<br />
もちろん原作のビジュアルの素晴らしさも慶司の魅力だと思いますが、マミタ先生含め制作陣の方が、じゃあ実際にリアルにマーケティング会社のサラリーマンとして金髪で前髪重めの若い人が居たらどうなのかと、現実に置き換えた時にどういう風にしたらリアルに許容されるかという兼ね合い的な部分を検討して作り上げていったと思います。</p>
<p>その中でも全体の空気感で慶司だな、雀だな、この2人の温かい関係性というのは漫画とちゃんと一致しているなというところは、芝居をしながらのアプローチだと思うので、もちろんビジュアルというのは大事な1つの要素ですけど、全体が仕上がって、ちゃんと『40までにしたい10のこと』が出来上がっているかを大切に意識して作っていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1860-scaled.jpg" />
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<p><strong>――風間さんと撮影期間中過ごしていて、可愛いと思った一面や、意外だなと思った一面があれば教えてください。</p>
<p>庄司：</strong>ご本人曰く「俺は腹を抱えて笑うことって減ってきてるんだよね」って言っていた割に、腹抱えて笑っていたりとか。<br />
吉沢役のワタナベケイスケさんがムードメーカーとしてのポテンシャルが高くて、時間があったら3人で喋っていたことが多かったのですが、その時の話でずっとゲラゲラ、ゲラゲラ笑ってるから。「あれ？なんかめちゃくちゃ笑っているけど」みたいな（笑）。</p>
<p>それは意識的にされていることかもしれないですけど、よく笑ってくれたり、たくさんいい言葉、褒める言葉をかけてくださるし、ボケたりとか、突っ込んだりっていうところはノリノリでやってくれるし。<br />
ご本人が考えながらやっていた部分もあると思いますが、愛嬌がすごく溢れている方だから、いつも「ああ、可愛らしいな」と思って見ていました。</p>
<p><strong>――ちなみに、もし庄司さんが風間さんとお出かけするとしたら、どちらに行きたいですか？</p>
<p>庄司：</strong>やっぱり（風間さんの大好きな）夢の国じゃないですか？　風間さんと2人で休憩中の時も、たくさん裏話をお話をしてくださって。<br />
僕は割と触れずに育ってきた人間なので楽しく聞いていたんですけど、やっぱり見聞きするんだったらもう直接行かないと！って思うので、「ガイドお願いします！」とは言ってあります（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1859-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1841-scaled.jpg" />
<p><strong>――最終回に向けメッセージと見どころをお願いします。</p>
<p>庄司：</strong>リストをやっていく中で、もう徐々に減ってきているので、慶司としても、残り少ない中どうしようかな、とか、雀さんの気持ちも変わってきて、関係性も徐々により恋人らしい方向に向かっていくんですけど、上手くいかない瞬間があって。<br />
その困難な道のりを、どう2人はそれぞれのアプローチをしながら乗り越えていくかというところを楽しんでいただきたいです。<br />
あと、もう本当に全然触れ合わないじゃないですか。</p>
<p><strong>――1話からハグはしていましたけど、確かに触れ合いは少ないですね。</p>
<p>庄司：</strong>割と直接的に触れ合わないできているので、「いつになったらするんだい！」って皆さん思っているかと思います。いつになったらするんでしょうか、と楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！　ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1895-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p>ドラマ24『40までにしたい10のこと』最終話は、テレ東系にて9月19日（金）深夜24時12分～放送。</p>
<p>動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信。<br />
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・【予告】ドラマ24「40までにしたい10のこと」第12話 最終回<br />
https://www.youtube.com/watch?v=Cs-ckUmoJvU</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118309" rel="noopener" target="_blank">「これ、結婚会見みたいになってません？」風間俊介✕庄司浩平　BLドラマ『40までにしたい10のこと』原作絵インスピレーションのシーン＆SNSオフショットにも注目！会見レポ<br />
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<p>風間俊介「今の年齢までこの仕事をしている、自分を司るものになっている」中学生の自分に感謝　やりたいことは「アメリカでのディズニークルーズ体験」　<br />
https://otajo.jp/118325<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/118325" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ 24「40 までにしたい 10 のこと」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 4 日スタート 毎週金曜深夜 24 時 12 分~24 時 42 分<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【BS テレ東】 2025 年 7 月 8 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独</p>
<p>占見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT: https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
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<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP: https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer: https://tver.jp/series/srbqpn7dh57<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 マミタ「40 までにしたい 10 のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【主演】 風間俊介<br />
【出演】 庄司浩平 平井亜門 高山璃子 ワタナベケイスケ/平子祐希<br />
【脚本】 齊藤よう<br />
【監督】 池田千尋、小菅規照<br />
【音楽】 小山絵里奈<br />
【チーフプロデューサー】 森田昇(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)、石神理奈(SDP)<br />
【制作】 テレビ東京/SDP<br />
【製作著作】 「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/40madeni10/<br />
【公式 X】 @40_10things_tx<br />
【公式 Instagram】 @40_10things_tx<br />
【公式 TikTok】 @40_10things_tx<br />
【ハッシュタグ】 #ドラマ 40 までに<br />
（C）マミタ・libre/「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
（C）Mamita/libre</p>
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		<title>池田匡志✕堀夏喜　優しいラストシーンは「撮影していても幸せな気持ちに」BLドラマ『雨上がりの僕らについて』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Sep 2025 09:28:21 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<description><![CDATA[テレ東系のドラマNEXT枠で放送中のBLドラマ『雨上がりの僕らについて』(毎週水曜深夜24時30分〜)より、W主演の池田匡志さんと堀夏喜さん(FANTASTICS)の撮り下ろしインタビューをお届けします。 原作はシリーズ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4490-scaled.jpg" /><br />
テレ東系のドラマNEXT枠で放送中のBLドラマ『雨上がりの僕らについて』(毎週水曜深夜24時30分〜)より、W主演の池田匡志さんと堀夏喜さん(FANTASTICS)の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>原作はシリーズ累計発行部数30万部を突破(※電子書籍含む)し、「繊細な心理描写が胸を打つ」と話題になった、らくたしょうこ先生による同名漫画。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/25e17bddb38b1c8b26dfd26f288e95e4.jpg" /><br />
東京で暮らす社会人の奏振一郎は、学生時代の苦い思い出から同性愛者であることを隠し、“もう恋はしない”と心に決めていた。そんなある日、高校時代の親友であり、かつて「特別」な想いを寄せていた真城洸輔と再会。<br />
6年ぶりの再会をきっかけに彼らは過去と向き合い、自分自身を見つめ直しながら前に進み始める。<br />
時に傷つけあいながらも、不器用に想いあう二人の心あたたまるボーイズラブ作品です。</p>
<p>奏振一郎役の池田匡志さん、真城洸輔役の堀夏喜さんに作品やキャラクターの魅力、お互いの印象などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4465-scaled.jpg" />
<h3>「“真城ってる”っていう言葉ができました」</h3>
<p><strong>――まず原作や脚本を読んだ印象などお聞かせください。</p>
<p>池田：</strong>原作と脚本を読ませていただいて、純粋にもどかしい不器用な2人を応援したくなる優しい物語だなと思いました。</p>
<p><strong>堀：</strong>何か大きな出来事があるわけではないんですけど、日常の中の些細な悩みを繊細に描いてあって共感が持てますし、リアリティを感じられて、すごく身近に感じられるなと思いました。</p>
<p><strong>――撮影の中で2人の距離感で気をつけたり、意識した部分はありますか？</p>
<p>池田：</strong>奏にとって真城は昔好きだった人、もう恋はしないと決めた過去に傷を追った経験があるので、再会してから徐々に関係を築いていくという、その距離感は意識しました。</p>
<p><strong>堀：</strong>撮影の撮り順とかも話数がバラバラだったので、時系列は意識はしましたね。</p>
<p><strong>池田：</strong>難しかったね～。</p>
<p><strong>堀：</strong>高校時代も描かれていますし、大人になって再会してからも日にちが経つにつれてどんどん関係性も変わっていくから、今はどんな距離感だっけ？みたいなことは思い出しながらやりました。</p>
<p><strong>池田：</strong>めっちゃ仲良いシーンを撮影した後に、まだぎこちないシーンをやったりとか（笑）。</p>
<p><strong>堀：</strong>「久々！」みたいなね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>「あれ？急にめっちゃ仲良くなってない!?」みたいね。段取りとか前のシーンと一緒になっちゃう。</p>
<p><strong>堀：</strong>呼び方の違いとかも途中で出てくるんですよ。そこは結構思い出しながらやりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC44122-scaled.jpg" />
<p><strong>――ビジュアル面や表情の作り方、仕草など、何か意識したことがあれば教えてください。</p>
<p>池田： </strong>奏の性格は僕とは違った一面がたくさんあって、そういったところが日常から馴染むように、些細なことですが、まりもと豆苗を買ってみたり、奏は料理が好きなので、僕も料理を練習してみたりしました。<br />
奏のおかげで僕の家での日常生活がガラッと変わって、料理をそのまま続けるようになって、すごく影響された部分があるなと思います。</p>
<p><strong>――具体的にどういったお料理をするのですか？</p>
<p>池田：</strong>僕はサバがとても好きで、劇中にもサバ料理がたくさん出てくるので、出てきたサバ料理と育てている豆苗を合わせたりしました。<br />
料理に挑戦すること自体が僕にはあまりなかった経験なので、最初は全然できなくて「何このご飯……」みたいに思いながら作っていたんですけど（笑）、道具も買い揃えて少し好きになりました。</p>
<p><strong>堀：</strong>真城は、すごくハツラツとしたキャラクターで。僕自身はどちらかというとあまり感情の起伏がないタイプで、めっちゃ笑顔を見せるのが僕的に難しくて。<br />
真城は、すごく落差がある人間でもあったから、過去のことなどを考えている時は真面目な顔をしていて。そういうところはすごく入り込みやすかったんですけど、普段の明るい感じが最初はなかなか掴めなくて、めちゃくちゃ苦戦しましたね。</p>
<p>無理やりやってるっていう感じだったところから、ちゃんと掴みきるのにちょっと時間かかったかなって。そこが苦戦したポイントではありました。<br />
お芝居の回数を重ねていって馴染んでいったという感じで、笑顔とか表情筋が鍛えられました（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>普段の堀くんとは全然違うんだね。ドラマを観たら、ファンの方が喜んでくれそう。 </p>
<p><strong>堀：</strong>そうですね、確かにあまり見せないような顔かもしれないですね。真城のおかげで笑い方はちょっと掴んだかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>――その笑顔はFANTASTICSメンバーもあまり見たことがない感じなんですか？</p>
<p>堀：</strong>いや、そこまでではないです（笑）。さすがに鋼の顔面の持ち主ではないんですけど。でも、なかなかこういうキャラを見ることはないと思いますね。普段こんな感じではないので。<br />
メンバーから見てもあんまり見たことがない感じだと思います。</p>
<p><strong>池田：</strong>プライベートの話とかするときは、すごく穏やかに話してくださいます。</p>
<p><strong>――そのとき笑顔は見せたり？</p>
<p>池田：</strong>もちろんです！　だから、今あまり笑わないみたいなことを言っていたけど、全然そんなことはないなと思います。ニコニコしているイメージは割とありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4419-scaled.jpg" />
<p><strong>――真城は結構グイグイ来るタイプですが、お二人は友達などにそういう接し方をされたらどうですか。</p>
<p>池田：</strong>グイグイ来られ具合によりますけど（笑）、良い距離感でグイッと来てくれるのはすごく嬉しいなと思いました。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕も自分から行くタイプではないので、距離を詰めるって考えると来てもらえた方が助かるかもしれないですね。</p>
<p><strong>――じゃあ友達としては真城は好きなタイプですか？</p>
<p>堀：</strong>まぁでもどうだろうな。……好きですね。好きです（笑）。</p>
<p><strong>――真城の好きなところを教えてください。</p>
<p>堀：</strong>真城の好きなところは、すごく可愛いですね。思ったらそのまま、脳と口が直結しているみたいな感じのニュアンスで発言する。</p>
<p><strong>池田：</strong>堀くんは考えてから話してそうだもんね。</p>
<p><strong>堀：</strong>確かに僕自身はあまりないですね。なので、そこは演じていても「可愛いなこいつ」みたいになりました。</p>
<p><strong>――奏の好きなところも教えてください。</p>
<p>池田：</strong>いっぱい考えちゃうところです。些細なことからポジティブになったりネガティブになったり、いろんなことを「そんな考えなくていいよ！」と思うんですが、そこがすごく可愛らしい部分だなと思います。そういう繊細なところが素敵な部分だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4455-scaled.jpg" />
<p><strong>――お互いに可愛いと思った瞬間や一面があれば教えてください。</p>
<p>池田：</strong>堀くんは結構何かに没頭しているイメージがあって、自分の世界がある人だなと思いました。<br />
何もない時間とかにちょっと遠くを見つめたり、ボーっとしている時があるんですよ。それをそばで見ているとめっちゃ可愛いです。何考えているんだろう？って。ファンの皆さんにも見せてあげたい。<br />
え、もうバレてる？</p>
<p><strong>堀：</strong>いや、わかんない。でも、普段からやってるだろうね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>ファンの皆さんはわかってるか。</p>
<p><strong>堀：</strong>多分ね（笑）。</p>
<p><strong>――そこで話しかけたりはしないんですね。</p>
<p>池田：</strong>何考えてるの？と何回か言ったことはあります。</p>
<p><strong>――そういう時は何を考えていらっしゃるんですか？</p>
<p>堀：</strong>何も考えてないか、単純に疲れてるか、めっちゃ反省してるかですね（笑）。そうやってボーっとしているのを「真城ってる」っていう言葉ができて。</p>
<p><strong>池田：</strong>現場でね（笑）。「今、真城ってるよ！」って。</p>
<p><strong>堀：</strong>他の人がボーっとしていても、「ちょ、真城っちゃってるよ」みたいな使われ方をしだして、改めて俺そんなにやっていたんだと思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4519-scaled.jpg" />
<p><strong>――池田さんの可愛いと思った一面は？</p>
<p>堀：</strong>たまに自問自答なのか、ちっちゃい声で「ん？」って言うんです。例えば、現場で急な変更とか、多分自分の中で理解が追いついていない時とかに、「ん？」って本当に出ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>池田：</strong>心の声が出る、モノローグみたいな。「え、ん？どういうこと？」みたいな。</p>
<p><strong>堀：</strong>そうそう、それが全部1人で口から出ちゃっていて、たまにそれがちょっとおもろいなと。これを言ったことはなかったんですけど、ずっと思っていました（笑）。<br />
「ん？ああ、そうか」って1人で解決してる（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>それも全部口に出てるもんね（笑）。</p>
<p><strong>堀：</strong>あれ面白いです。何かちょっと疑問が出たんだろうなと思ったら、あ、解決したってわかりやすいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4546-scaled.jpg" />
<p><strong>――では、本編で観てほしいシーンは？</p>
<p>池田：</strong>観てほしいシーンたくさんあるな。でも1話の雨のシーンがやっぱり2人の想いが一番ぶつかり合ったシーンなので、そこは注目してほしいなと思います。いっぱい濡れたもんね。</p>
<p><strong>堀：</strong>大変だったね。明らかに顔が最初と最後でどんどん変わっていってたもんね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>あと胸キュンシーンはやっぱり注目してほしいなと思います。</p>
<p><strong>堀：</strong>あの頭こてん、みたいなやつは多分相当胸キュンシーンだろうね。</p>
<p><strong>池田：</strong>すごい純粋なキュンが多くて、「うわあ！」ってなると思います。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕はもうそれを色々経た上での最終話のラストシーンは、撮影していても幸せな気持ちになったし、すごく良いシーンだったなと。<br />
優しいラストのシーンになっているので、最後までしっかり見届けてほしいなっていうのはあります。</p>
<p><strong>池田：</strong>この作品は家族が1つのキーワードなのかなと思っていて。人との繋がりの温かさみたいなところも感じていただけるかなと思います。</p>
<p><strong>――もしスピンオフなどあるとしたら、どんな2人を見たいですか。</p>
<p>池田：</strong>やっぱりデートじゃない？　デートシーンも今は何かが起きるイベントとして出てきていますけど、何も起きない、ただ2人がイチャイチャ楽しんでるデート。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕は単純にその場にいなかったっていうのもあるので、奏の会社に密着してほしい。会社内をもっと知りたい。あと、金森さんのスピンオフとか見たい（笑）。<br />
<strong><br />
池田：</strong>それ、めっちゃ見たいな！　金森さん、めちゃくちゃ面白くて。</p>
<p><strong>堀：</strong>金森さんの家庭事情とか知りたい。</p>
<p><strong>池田：</strong>確かにその辺はちょっと見たい、気になるな～。</p>
<p><strong>――機会があれば観てみたいですね！　最終話も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4436-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p>ドラマNEXT「雨上がりの僕らについて」は毎週水曜24:30～テレ東系にて放送中！<br />
動画配信サービス「U-NEXT」で各話1週間独占先行配信、広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東HP、TVer、Lemino)にて見逃し配信！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ypfsbly_nLA?si=HtsqhFKsfJcqdg-I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【予告】ドラマNEXT「雨上がりの僕らについて」第12話<br />
https://www.youtube.com/watch?v=Ypfsbly_nLA</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ NEXT「雨上がりの僕らについて」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 2 日スタート 毎週水曜24:30～テレ東系にて放送中<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 動画配信サービス「U-NEXT」で6月 25 日(水)夜 9 時より、各話 1 週間独占先行配信</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
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<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7</p>
<p>【原作】 らくたしょうこ『雨上がりの僕らについて』(一迅社)<br />
【W 主演】 池田匡志、堀夏喜(FANTASTICS)<br />
【出演】 渡邉美穂、霧島れいか、高杉亘、山田真歩<br />
【演出】 山田信義、浅見真史<br />
【脚本】 おかざきさとこ<br />
【音楽】 羽深由理<br />
【オープニングテーマ】 カラノア「aquarium」(SKID ZERO)<br />
【エンディングテーマ】 SG「ペトリコール」(LDH Records / SUPERGENIUS Entertainment)<br />
【プロデューサー】 本間かなみ(テレビ東京)、鈴木香織(AX-ON)、岩﨑マリエ(AX-ON)<br />
【製作著作】 「雨上がりの僕らについて」製作委員会<br />
【制作】 テレビ東京、AX-ON<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/ameagari/<br />
【公式 X、Instagram、TikTok】 @doramanext_tx<br />
（C）らくたしょうこ・一迅社／「雨上がりの僕らについて」製作委員会</p>
<p>Blu-ray&#038;DVD-BOX 2026 年 1 月 14 日(金) 発売決定!</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
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		</item>
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		<title>ISSEI「この世界に行ったら、めちゃくちゃ気を使ってぶっ倒れるかもしれない（笑）」恋愛感情がなく性行為も自由　ifの世界を描くドラマ『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Aug 2025 03:02:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ISSEI]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<description><![CDATA[好評放送中の恋愛ドラマ、恋愛感情がないifの世界を描く『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』より、ISSEIさんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 もしも「恋愛」がなかったら、世界はどうなる――? 恋愛感情がない [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9661f2.jpg" /><br />
好評放送中の恋愛ドラマ、恋愛感情がないifの世界を描く『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』より、ISSEIさんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>もしも「恋愛」がなかったら、世界はどうなる――?<br />
恋愛感情がないから、独占欲もないし、嫉妬も束縛もない。特定の相手を決めないから、失恋して傷つくこともないし、いろんな人とセックスだって自由。</p>
<p>でもこの世界にも、恋愛感情を持つ少数派の人間もいて……。「レンアイ」と呼ばれ、冷たい目を向けられるマイノリティたちは、周りからの理解の得られなさに苦しみながら葛藤する日々を送る。</p>
<p>本作は21年に恋愛ウェブメディア AM(アム)で連載されると、“恋愛することが普通じゃない”という独自の世界観で描かれる物語が共感を集め、大きな話題を呼んだヤチナツ先生の同名コミックの待望のドラマ化。<br />
「ひとを好きになるとは何のか?」を見つめなおす異色のラブストーリーです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/7460238a302c315899228dface1b4182.jpg" /></p>
<p>恋愛がない世界で、ひとりの人を特別に好きになる「レンアイ」であることを自覚し、葛藤する主人公・乙葉を演じるのは島崎遥香さん。</p>
<p>同じく「レンアイ」でありながら、乙葉とは違い感情を隠しながら生きる青年・ハレをISSEIさんが演じます。</p>
<p>ISSEIさんに、本作や演じるハレの魅力や役作りについてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9711f1.jpg" />
<h3>「どう思われても、自分が正しいと思ってやっていることならそれでいいかなって思えるようになりました」</h3>
<p><strong>――今作、難しいテーマだと思いますが、脚本や原作を読まれた印象を教えてください。</p>
<p>ISSEI：</strong>原作は少し読ませていただいたのですが、ドラマとは設定など多少異なる部分があるのですが、自分の中で少し攻めた作品ではありました。<br />
でも、まず台本を読んだときに「すごい面白いな」と感じましたね。これまでにない世界観で描かれていて、恋愛に限らず、共感できるポイントも結構たくさんあり、そこが観てくれる人の心にも響くんじゃないかなって思いました。</p>
<p><strong>――どんなところに共感できるポイントがありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>僕が演じるハレくんは「レンアイ」なんですけど、自分を周囲に擬態したりするっていうところにおいては、特に日本人はそういう特徴なのかもしれないなって思いました。たとえば“周りに合わせよう”とか、“みんながこうだから、自分もこうしようかな”みたいな感覚。</p>
<p>僕自身もそういう経験があって「本当はこういうこと言いたいけどちょっと言えないな」と思うこともあるので、そういう部分が結構リアルに描かれているので、きっと観てくださる方には刺さるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――どうしても現代日本の価値観だと恋愛と性行為は結びついて考えられているものだと思います。性行為だけをあまり切り離さなせないというか。女性側はもちろん身体的なリスクも高いので、今の価値観だと少し噛み砕くのが難しいなと見ていて思う部分もあるのですが、そういった面はどうやって捉えられましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>そうですね、難しいな。でも僕が演じているハレは、そういう恋愛のない世界にいるからこそ、ちゃんと相手に合わせて普段は接しているし、自分がみんなとは違うっていう面を見せないから、すごい擬態は上手なんですよね。</p>
<p>だけど、根底の気持ちは「本当に自分の好きな人とだけ一緒に居たい」っていう気持ちは変わらないから。それは恋愛に限らず、すごい大事なことだなと思います。<br />
だから、最初にこのストーリーを読んだときも面白い世界設定だなと思いました。</p>
<p><strong>――ハレは今の現代日本の価値観に近いですものね。</p>
<p>ISSEI：</strong>そうですね、僕と乙葉はまさに今回のドラマの世界では普通じゃないですけど、僕らの感情の方が自然ですよね。<br />
でも僕らが“異常”という扱いになっているので、違和感は感じました。僕自身もハレに重ねて考えた時に、僕も「周りがこうだから」と意見を変えるタイプではないので、周りにどう思われても「自分がこうしたい」と決めるってところはハレと結構近いと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9662f2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9679f2.jpg" />
<p><strong>――演じる上でのこだわりや、難しかった部分は？</p>
<p>ISSEI：</strong>ハレが唯一、本当の気持ちを出せたのが純とのシーンで。自分が「レンアイ」ってことや、その苦しさを打ち明ける場面だったのですごく印象に残っています。逆にそれ以外のシーンでは結構クールで淡々としている印象があって。<br />
演じる時もあまり抑揚をつけすきず、少しぶっきらぼうにするくらいの方が合うのかなって意識しました。</p>
<p><strong>――何かディレクションされたことはありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>監督に最初に言われたのは、「ハレが感情の表現が一番出る役だから、相手や場所によって変えて欲しい」と言われて、そのシーンごとに誰と居るとか、その場所によって結構変えるように意識していて。<br />
僕自身は普段結構明るいタイプなんですけど、ハレを演じていた時は、いつもよりちょっとワントーン落として落ち着いたトーンで喋るのを意識していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1T6A0168.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1T6A0209.jpg" /></p>
<p><strong>――もし恋愛感情がない世界になったらどう思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>このドラマでもし恋愛感情がない世界だったら……正直、想像つかないですね。本当に好きな人がいなくなって、みんな友達みたいな関係になるってことじゃないですか。それってちょっと寂しいなって。<br />
絶対にあり得ないけど、もしそういう世界で生まれ育ったら、それが「普通」だと思っちゃうんだろうなって思います。普通っていう感覚って人によって全然違うから、思い込みは怖いなと思いました。</p>
<p><strong>――ISSEIさんがもし恋愛がない世界で「レンアイ」だったら、どういう対応をしますか。</p>
<p>ISSEI：</strong>難しい……。関係性によるかなと思います。本当に知らない人とかに別に言う必要もないなと思うんですよ。だって皆さん、本当の自分って自分しかわからないじゃないですか。何考えているとか、何を思っているとか。<br />
でも多分、「レンアイ」であることを誰にも言わないことはないと思います。別に悪いことではないから、絶対打ち明けるとは思います。</p>
<p><strong>――ハレは紘香ちゃんに自分の気持ちを伝えますが、恋愛がない世界で自分が「レンアイ」だったら、好きな人に気持ちを伝えると思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>すごいリアルな話だと、紘香ちゃんは一応結婚（パートナーを公表）してるから（笑）。そういうのがなかったら、アプローチは多分するかなと思います。自分もどちらかというと、告白されるより、ちゃんと告白したい派なので。<br />
ハレの場合も、周りがどうこうと言うより、多分自分の気持ちがもう先に動いちゃったんだと思うから、自分もそうするかなとは思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9715f2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9712f1.jpg" /><br />
<strong>――今の自分たちとは違う価値観の世界に入って、何か新しい気づきはありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>でもやっぱり1人のことを純粋に好きになってというのが1番いいなって思いますね。それが1番いいなと。でも、一概には言えないですよね。だって恋愛なんて、本当に人によるじゃないですか。自由と言えば自由だし。</p>
<p><strong>――国や民族などが違ったりしてもまた全然違う価値観になりますよね。ISSEIさんご自身は、独占欲はある方だと思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>独占欲か。でも、あると思います。好きな人が他の人に取られるみたいなことになるわけじゃないですか。それは「え？」とはなりますよね（笑）。今の価値観だと誰でもそうだと思いますけど。</p>
<p><strong>――例えば、ハレくんにISSEIさんが相談されたら、どうアドバイスしますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>でもハレってずっと擬態してたけど最終的に自分の気持ちをちゃんと言えたってことはすごい素晴らしいなと思って。人によってはそれがやっぱりなかなか言えない。</p>
<p>恋愛に限らず、自分の思っていることを言いたいけど一歩踏み出せないみたいな人ってたくさんいると思うし、どちらかというと僕もそんなにコミュニケーションが得意ではないので、自分もそういう経験をしたことがありますし、言いたいけど言えないこともありました。</p>
<p>だから、もしハレくんに相談されたら、「結果がどうとか、周りにどう思われるとかは後でいいんじゃない？」って言うかもしれないです。<br />
結局そこは後からどうにでもなるし、まずはちゃんと伝えないと、相手には絶対わからないから。自分も元々人見知りだったのですごく思うのが、自分がこう思っていても相手に言わないと伝わらないんですよね。たとえ「こいつ変だな」とか、「非常識だな」と思われたとしても、それはそれでいいと思うんです。</p>
<p>自分の考えを伝えれば、相手もそれを受け取って、自分なりに考えてくれるはずだから、まずは勇気を出して発信した方がいいよって言いたいですね。</p>
<p><strong>――その意味で言うと、ハレは秘めている気持ちを紘香ちゃんにきちんと伝えていきますよね。</p>
<p>ISSEI：</strong>そう。だからすごくいいなと思って。僕は本当にハレと一番近いなと思ったのがそこです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9703f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9723f2.jpg" />
<p><strong>――この世界だとシェアハウスなども多く、みんなで一緒に過ごすことが普通です。「みんなで一緒に居なよ」みたいに言われることも多くなると思いますが、それはどう感じますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>それだったらシェアハウスとかは全然嫌ですね（笑）、1人の方がいいです。</p>
<p><strong>――ずっと誰かと一緒に居るのは気が休まらなそうではあります。</p>
<p>ISSEI：</strong>そうなると、確かに大変かもしれないですね。嫌だ、疲れそう（笑）。<br />
割と自分も気にするタイプなんですよ。めちゃくちゃ気を使ってしまう方なので、その世界に行ったら多分ぶっ倒れるかもしれない（笑）。疲れちゃう。</p>
<p>でも確かに最初は合わせようとするだろうな、絶対。だからハレの気持ちは、そういう意味で改めてもっとわかる。</p>
<p><strong>――乙葉もやっぱり結構きつそうですよね。友達から「そんなんじゃひとりになっちゃうよ」と言われたりもして。</p>
<p>ISSEI：</strong>でも逆に、もうそういう世界だったら擬態すらしないかも。面倒くさいから、もういいやって。</p>
<p><strong>――なるほど。</p>
<p>ISSEI：</strong>今の自分もそうなんすけど、昔はもっと若かったから……。いや、今も21歳で全然若いんですけど（笑）。でもさらに若い時って、人からどう思われているかとか気にしたりする時期って絶対あるじゃないですか。<br />
でも今はもう別にどう思われても、それが自分が正しいと思ってやっていることならそれでいいかなって思えるようになりました。</p>
<p>だから、もしそういう世界に行ったとしても、「自分はこうなんです」って提示して、受け入れてくれる人だけでいいってなるかもしれない。<br />
受け入れてくれない人はもうスルーでいいし、それはそれでいいかな、となりそうですね。</p>
<p><strong>――今回2年ぶりにドラマ出演されたとおっしゃっていましたが、今後どんな役や作品に出たいなどありますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>自分はずっと格闘技をやっていて、そこは長所でもあるところなので、そういうアクション作品に昔から興味があります。そういう作品に出られたら、自分のまた新たな一面もそうですし、良さも出せるんじゃないかなって。本当に好きなのでやってみたいですね。ボクサー役とかやってみたいです。</p>
<p><strong>――今後のドラマ放送とご活躍も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：周二郎】</p>
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・8/28放送『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』第5話PR30秒 エンディング主題歌ver.解禁！【CBCテレビ「ドラマトリップ」公式】<br />
https://youtu.be/HtfVpnumEo0</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:もしも世界に「レンアイ」がなかったら<br />
放送曜日・時間:木曜 深夜 0 時 58 分 ※詳細は HP などをご確認ください。<br />
放送エリア:CBC テレビローカルエリア放送 ※ほか調整中</p>
<p>8/8(金)深夜 1 時 53 分よりチューリップテレビにて毎週放送。<br />
8/25(月)深夜 1 時 34 分より HBC 北海道放送にて毎週放送。<br />
放送後より TVer にて見逃し配信予定 https://tver.jp/series/sr6aeovy8g1</p>
<p>製作:API/CBC テレビ<br />
製作著作:『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』製作委員会<br />
出演:島崎遥香 ISSEI 渋谷謙人 福田沙紀 山谷花純 片山萌美 ビッケブランカ 花田優里音 / 中山優馬<br />
脚本:児玉雨子 花田麻衣子 今和紀<br />
演出:今和紀<br />
オープニング主題歌:THE SIXTH LIE「タイムカプセル (feat. KIMIKA)」<br />
エンディング主題歌:<＜第 1 話＞Ran「なんでもない人」 ＜第 2 話＞ Caity「違う世界に生まれた僕ら」
＜第 3 話＞ リアクション ザ ブッタ「常夜灯」 ＜第 4 話＞ 夜々「Let go」 ＜第 5 話＞ chef’s「メイブルー」
＜第 6 話＞ shallm「コンビニアイス」 / <配信オリジナルストーリー前編・後編> 奥崎海斗「ホウセンカ」<br />
（C）『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』製作委員会<br />
キャストビリング:島崎遥香 ISSEI<br />
原作:『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』 ヤチナツ/DPN ブックス(コミックなにとぞ)<br />
[公式サイト]https://hicbc.com/tv/moshiren/<br />
[公式 X]@cbc_dramatrip<br />
[公式 Instagram]@cbc_dramatrip<br />
[公式 TikTok]@cbc_dramatrip<br />
公式SNSでは、新情報を続々発信予定。ぜひお楽しみに!<br />
ハッシュタグは本作略称の#もしレン</p>
<p>◆パッケージ情報<br />
『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』Blu-ray BOX が発売決定!<br />
【発売日】2026 年 2 月 25 日(水)<br />
【価格】17,600 円(税込)<br />
【映像特典】<br />
・メイキング映像・《配信オリジナルストーリー》「私たちの形」・放送記念上映イベント舞台挨拶・各話予告<br />
映像集 ほか<br />
【封入特典】<br />
「オリジナルフォトブック」<br />
発売元:株式会社スタイルジャム<br />
販売元:株式会社ハピネット・メディアマーケティング<br />
※商品の内容、仕様、デザイン、特典などは予告なく変更になる場合がございます。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>染谷俊之＆小西詠斗W主演『不条理雑貨店 UNREAL』10月ドラマ&#038;舞台化決定！2人の強い絆と宿命を描いたデイドリーム・ファンタジー</title>
		<link>https://otajo.jp/118513</link>
		<comments>https://otajo.jp/118513#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 09:22:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[UNREAL-不条理雑貨店-]]></category>
		<category><![CDATA[アンリアル]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！ 原作は『不条理雑貨店 UNRE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_KV.jpg" /><br />
ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_book.jpg" /><br />
原作は『不条理雑貨店 UNREAL』(コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 隔月刊「ウィングス」連載中、新書館) で、監督はドラマ「相棒」シリーズや映画「探偵は BAR にいる」など人気作を多数手がける橋本一氏が務めます。</p>
<p>W主演を務めるのは舞台「刀剣乱舞」やドラマ&#038;舞台「Solliev0」に出演の染谷俊之さんと「進撃の巨人」-the Musical-やドラマ「タカラのびいどろ」に出演の小西詠斗さんで、ともにテレビ大阪ドラマ初主演を果たします。</p>
<p>本作では、怪しげなアンティーク雑貨店「UNREAL」の店主で、ミステリアスな男・ヤギオ役を染谷俊之さんが、近くのカフェで働き、ヤギオの世話を焼く高校生・濱家宗哉〈ムネチカ〉役を小西詠斗さんが演じます。</p>
<p>不思議な雑貨店「UNREAL」を訪れたとき、客たちの日常は大きく変わり始める。<br />
年が離れたヤギオと宗哉の2人の間には、男たちの絆と宿命が&#8230;</p>
<p>「夢か幻か」数奇な運命をもたらす、デイドリーム・ファンタジードラマが今秋始まります。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/yagio.jpg" /><br />
■ヤギオ役:染谷俊之<br />
原作を読ませていただき、「UNREAL」の世界観に一気に引き込まれ、ドラマの脚本は、原作の魅力そのままでオリジナルの要素もあり、謎が謎を呼ぶ展開が面白くて、どう演じようかワクワクしながら読ませていただきました。<br />
撮影が始まってから、漫画の世界から飛び出してきたようなロケーションや、キャストのみなさんのビジュアルと演技に、毎日刺激をもらいながら楽しく演じさせていただきました。<br />
ドラマで終わりではなく、舞台上で生でお客様にお届けできるのをとても嬉しく思います。<br />
ぜひドラマを楽しんで、結末を舞台で見届けてください☆</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
1987年12月17日生まれ。2008 年より俳優として芸能活動を始め、現在は俳優・声優などマルチな活躍を見せている。<br />
近年の主な出演作に舞台「刀剣乱舞」シリーズ、ドラマ&#038;舞台「Solliev0」(W主演)などがある。<br />
2025年9月には Bloody Love 歌劇「ババンババンバンバンパイア」への出演が控えている。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/munechika.jpg" /><br />
■濱家宗哉役:小西詠斗<br />
濱家宗哉を演じさせていただきました、小西詠斗です。<br />
怪しげな雑貨店、ヤギオと宗哉の不思議な関係がとても魅力的で、初めて台本を読んだときは先が気になりすぎて、あっという間に読み終えてしまいました。<br />
撮影では大変なシーンもありましたが、とても明るい現場で、皆さんと共に全力で撮影に臨むことができました。<br />
このドラマの世界観を、ぜひ楽しんでいただけると嬉しいです!</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
2000年1月21日生まれ。2019年俳優デビュー。「進撃の巨人」-the Musical-、ドラマ「タカラのびいどろ」(主演)などドラマ、映画に多数出演し、映画「プロジェクト・カグヤ」は 2025年10月31日に公開予定。</p></blockquote>
<p>■監督:橋本一<br />
原作に触れた時感じた、人間の儚さ切なさ。その感情を一人でも多くの人と分かち合いたくて、この夏、走りました! 共に駆けてくれたのは、熱い心のスタッフ・キャストたち。染谷俊之くんも小西詠斗くんも、全てのキャラたちが、「UNREAL」の世界、見事に生き抜いてくれました。皆様にお届けできる日、私自身も心待ちにしております!</p>
<p>■脚本:烏丸棗<br />
原作を拝読したときから、この耽美な世界がどんなふうに映像に立ち上がっていくのか、とても楽しみにしていました。<br />
妖しい骨董品が並ぶ雑貨店で、切ない想いや人の業が絡み合う様子が繊細に描かれた物語を脚本にしていくのは、難しくも楽しい作業でした。<br />
まさに『漫画から飛び出してきたような』という表現が相応しい染谷俊之さんと小西詠斗さんのビジュアルと迫真の演技は必見です。<br />
「UNREAL」——非現実的で美しい物語を、どうぞお楽しみください。</p>
<p>■コミック:片山愁 ドラマ&#038;舞台化記念イラスト<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/2de28bd7c64397f549620a83d4fbb951.jpg" /></p>
<p>■原作:ヨダカケイ コメント<br />
初めてこのお話をいただいた時、驚いたは驚いたのですが、正直なところ自分には関係ないけれど素敵な出来事のニュース、という感覚で捉えていました。全ての原作者がそうなのかはわかりませんが、少なくとも私はあまり原作者としてどうのこうの、という感情や主張が無い種類の生き物のようです。</p>
<p>そんな私でも撮影現場では演技中の小西詠斗さんを見て「ああ、ムネチカが生きてそこにいる」と震え、感動しました。表情のひとつひとつ、声、瞳のハイライトに至るまですべてがムネチカそのものでした。<br />
彼を目にした人間はみんなヤギオの気持ちを追体験できるんじゃないか、と思います。</p>
<p>そして染谷俊之さん。<br />
美しい生き物の代名詞のような男性なのに、気さくでスマートなお人柄なのに、カメラを通すと『染谷さん』はこの世界から消えてしまって、“ヤギオ“がそこにいました。<br />
ヤギオが憑依している、というよりもヤギオそのものが突然現れた、としか思えず、それはある意味恐ろしい、凄い体験でした。</p>
<p>この運命の怪物どもの美しさと凄絶さを、お二人のその声に視線に指先に表情にのせて、画面を通して届けていただけることを心より感謝しております。</p>
<h3>2026年1月に舞台「UNREAL-不条理雑貨店-」の上演が決定!</h3>
<p>番組放送後は“舞台”にて、ドラマでは描かれなかったエピソードやその先の物語を描きます。ドラマに続き、W主演を務めるのは染谷俊之さんと小西詠斗さん。</p>
<p>「UNREAL-不条理雑貨店-」の世界観を体感できる劇場へぜひお越しください!</p>
<h3>第1話先行上映イベント実施決定</h3>
<p>10月13日(月)の放送前に、第1話先行上映イベントの開催が決定!「UNREAL-不条理雑貨店-」の第1話をどこよりも早く観ることができ、さらに出演者のトークも楽しめるイベントとなっています。</p>
<p>イベントのチケットは8月20日(水)より発売します。詳細はドラマ公式サイトもしくはイープラスをご確認ください。</p>
<blockquote><p>≪イベント概要≫<br />
【イベント名】 ドラマ×舞台連動企画「UNREAL-不条理雑貨店-」完成記念イベント<br />
【出演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【開催日時】 2025 年 10 月 6 日(月)<br />
第 1 部 開場 15 時 / 開演 15 時 30 分 第 2 部 開場 18 時 30 分 / 開演 19 時<br />
【会場】 I&#8217;M A SHOW|アイマショウ(https://imashow.jp/)<br />
東京都千代田区有楽町 2 丁目 5 番地 1 号 有楽町マリオン(有楽町センタービル)別館 7F</p>
<p>【チケット販売期間】 ・オフィシャル先行(抽選)<br />
申込期間:8 月 20 日(水)10 時〜9 月 2 日(火)23 時 59 分<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006-official/<br />
・一般販売(先着)<br />
申込期間:9 月 13 日(土)10 時〜<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006/<br />
【チケット価格】 5,500 円(税込)</p></blockquote>
<h3>番組内容</h3>
<p>――あなたの願い事は?――<br />
美しい骨董品が並び、不思議な雰囲気が漂う雑貨店「UNREAL」。店主のヤギオ(染谷俊之)は、いつもアンティーク雑貨店に似つかわしくないジャージ姿で、近くのカフェで働く宗哉〈ムネチカ〉(小西詠斗)に世話を焼かれている。<br />
そんな「UNREAL」に訪れる客たちは、自らの願いに導かれるかのように妖しげな魅力を持つ骨董品を手に取るが、それぞれの骨董品には絶対に守らなければならない“注意事項”が存在し&#8230;。そして店主であるヤギオ自身もある願いを抱えていた。<br />
罪深き者たちが集う不思議な雑貨店「UNREAL」を舞台に繰り広げられる、夢か幻か、不思議な雑貨店をめぐるデイドリーム・ファンタジー。</p>
<p>【番組名】 「UNREAL-不条理雑貨店-」<br />
【放送日時】 テレビ大阪:<br />
10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 5 分〜※初回のみ 15 分下押し<br />
テレビ愛知:10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 30 分~<br />
BS テレ東:10 月 16 日(木)スタート 毎週木曜深夜0時 30 分~</p>
<p>【配信】 広告付き無料配信サービス「TVer」にて見逃し配信<br />
【主演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【原作】 コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 『不条理雑貨店 UNREAL』(新書館)<br />
【監督】 橋本一(「相棒」「Solliev0」ほか)<br />
【脚本】 烏丸棗(「消せない私」「逃亡医 F」ほか)<br />
【チーフプロデューサー】 山本博紀(テレビ大阪)<br />
【プロデューサー】 菅谷みにい(MinyMixCreati 部)伊藤良一(MinyMixCreati 部)佐々木美優(テレビ大阪)<br />
【話数】 30 分×6 話<br />
【制作】 テレビ大阪 / MinyMixCreati 部<br />
【製作著作】 「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会<br />
【番組 HP】 https://www.tv-osaka.co.jp/unreal/<br />
【公式 X】 https://x.com/unreal_tvo<br />
【公式 Instagram】 https://www.instagram.com/unreal_tvo<br />
【公式 TikTok】 https://www.tiktok.com/@unreal_tvo<br />
【公式ハッシュタグ】 #アンリアル<br />
（C）「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会</p>
<p>【原作情報】<br />
コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ『不条理雑貨店 UNREAL』<br />
(隔月刊「ウィングス」連載中、新書館)<br />
人の「想い」を売っている不思議な雑貨店。店にひきつけられるように訪れる客は<br />
みな不思議な運命を辿り、店主はそんな彼らを冷たい眼差しで見つめる——。<br />
片山愁が描く、デイドリーム・ファンタジー!!</p>
<p>公式サイト:https://www.shinshokan.co.jp/book/b622663.html<br />
（C）片山愁・ヨダカケイ/新書館</p>
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		<title>風間俊介「今の年齢までこの仕事をしている、自分を司るものになっている」中学生の自分に感謝　やりたいことは「アメリカでのディズニークルーズ体験」　</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 09:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[40までにしたい10のこと]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[テレビ東京にて7月4日(金)から放送される、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分~)の記者会見にて、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがそれぞれの目標や経験について語りました。 原作は、累計発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/7d33eb14cc7130cd7ed157c4da0f8682.jpg" /><br />
テレビ東京にて7月4日(金)から放送される、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分~)の記者会見にて、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがそれぞれの目標や経験について語りました。</p>
<p>原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総合コミック部門で1位などBL業界に新たな旋風を巻き起こした同名漫画、マミタ先生の「40までにしたい10のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>40歳目前の枯れた上司・十条雀とアラサーのクールな高身長イケメン部下・田中慶司が織りなす、年齢、立場も越えて育まれる大人のオフィスラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/image.jpg" /><br />
本作の主人公で10年以上恋人なし・会社と家を往復するだけの毎日を送る枯れたアラフォー男子・十条雀を風間俊介さん、雀に密かに思いを寄せる高身長でクールなアラサー部下・田中慶司を庄司浩平さんが演じます。</p>
<h3>2人の叶えたいこと、一歩踏み出したことは？</h3>
<p><strong>――ドラマタイトル「40までにしたい10のこと」にちなみ、ご自身が何歳までにこれだけは叶えたいという願いはありますか？</p>
<p>風間：</strong>そうですね。ちょっと改めて説明させていただくのも恥ずかしいんですけど、僕はディズニーを愛しておりまして。<br />
2028年に、ディズニークルーズが日本にやってくるということなんですけれども、まず日本にやってくる前に1度アメリカでのディズニークルーズをまだ経験していないので、それを経験してから日本版を体験したいな、なんて思っています。ごめんなさい、本当に私利私欲の話で（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>僕は語学勉強を好きで色々やっているタイプで、英語はもう大丈夫かなと思っているので、今はフランス語とか中国語をやっているんですけど、どこの国でもいいから海外にずっといられる作品に参加したいなと思っていて。</p>
<p><strong>風間：</strong>ちゃんとしたこと言うのやめて（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>これはポイント稼ぎする時間かな、しめしめと思って（笑）。10年以内に叶えたいなと思います。35歳ぐらいに。</p>
<p><strong>風間：</strong>だからやっぱり向こうのハリウッド作品だったりとか？</p>
<p><strong>庄司：</strong>そうですね。頑張りたいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/994719457850af10c8cdf70c136cf7a0.jpg" />
<p><strong>――40までに、と雀が一歩踏み出す物語ですが、これまでの経験の中で一歩踏み出してよかったと思う経験があれば教えてください。</p>
<p>庄司：</strong>僕は3年前ぐらいにヨーロッパに1人で行きまして、その前に東京で、あの当時まだコロナ禍だったので、東京でパリファッションウィークがあって、1つブランドで出れて当時は謎の自信がありまして。本場に行きたいと思って、事務所の方とかにもご無理を言ってミラノとパリに1人で1ヶ月ぐらい行ったんです。</p>
<p>海外旅行経験はありましたけど、1人で何から何までやって、向こうでキャスティングオーディションを受けたりとか、まず向こうのエージェントと協力しないといけないというところの難しさとかもあったんですけど、色々苦労したことは当然ありますし、知らなかった世界を知るというのは楽しいことだけではなくて難しいこともありました。</p>
<p>ファッションウィークに出るということに関してはやっぱり上手くいかなかったんですけど、でもやっぱりそれを経験する・しないで、僕の中ですごく変わったなと。心の持ちようだったり、自分自身が芸能活動していく上でのスタンスもそうですけど、そういった部分を外から見れたという部分では、それを22歳の時にやってよかったかなと思います。</p>
<p>多分年齢が上がると逆にもっとお金使えちゃうとか、もっと楽しい遊び方がわかっているんですけど、当時は本当にお金もなければ時間の使い方もわからないで、英語はできるけれど他のことはわからないながら行ったので、そういった若い時だからこそできることは、やってよかったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/71c490a108791ce62b2eef5069ba1db5-1.jpg" />
<p><strong>風間：</strong>僕は中学2年生の時にこの世界に飛び込んでみようと思った自分かもしれないです。当時は実はそんなに大きな勇気ではなくて、テレビドラマに憧れていて、ちょっとテレビとか出てみたいし、垣間見てみたいと思って飛び込んだんですけれども。</p>
<p>僕、本来で言うと、みんなと同じの中で遊ぶのが好きな人間なので、芸能界に飛び込むなんて、多分若かりしころ飛び込む前の自分に言ったらすごくびっくりされると思うんですけど。今こうやってこの年齢までこの仕事をしている、そして自分を司るものになっているというのは、あの時一歩踏み込んでよかったなと、あの時の自分に感謝している次第です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/315f8a49a9b58fbb62f4ef3e911376d1.jpg" />
<p><strong>＜楽しみにしている方にメッセージ＞</p>
<p>風間：</strong>この作品、もちろん原作が素晴らしく、そして撮影現場も素晴らしく、すごく温かい物語となっております。<br />
それもこれも隣にいる慶司を演じた庄司くんと一緒だったから作れた空気だなと思っておりますので、雀と慶司の空気感を楽しんでいただきたいのと同時に、この2人で作り上げた空気感が、ドラマを観てくださる方々が幸せな気持ちになってくれたらなと、今ただ願っています。</p>
<p><strong>庄司：</strong>風間さんもおっしゃった通りですが、本当に素敵な原作のもと、素敵な方々がチームとなって今回のドラマを作った形になりますけど、毎日本当に楽しくて、幸せで、優しくて、そしてどこかもどかしい。そういった瞬間がたくさんあった作品作りになったと思います。僕ら自身もこれからドラマの放送が始まっていくのが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/06bd74c579bb5398802f50a625e75b49.jpg" />
<p><strong>ドラマの見どころなど詳しい会見のレポートはこちらの記事をご覧ください！↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118309" rel="noopener" target="_blank">「これ、結婚会見みたいになってません？」風間俊介✕庄司浩平　BLドラマ『40までにしたい10のこと』原作絵インスピレーションのシーン＆SNSオフショットにも注目！会見レポ<br />
https://otajo.jp/118309</a></p>
<p>ドラマ24『40までにしたい10のこと』は、テレビ東京系にて2025年7月4日スタート（毎週金曜深夜24時12分～24時42分）。</p>
<p>各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信。<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」（テレ東 HP）、TVer、Leminoにて見逃し配信！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
相葉雅紀 嵐休止後初パフォーマンス『VS魂』メンバーで『FNS歌謡祭』出演決定！風間俊介「歌番組は18年ぶりくらい」<br />
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<p>“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
https://otajo.jp/92561<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92561" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに<br />
https://otajo.jp/93397<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93397" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ 24「40 までにしたい 10 のこと」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 4 日スタート 毎週金曜深夜 24 時 12 分~24 時 42 分<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【BS テレ東】 2025 年 7 月 8 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独</p>
<p>占見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT: https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東 HP、TVer、Lemino)にて見逃し配信<br />
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<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP: https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer: https://tver.jp/series/srbqpn7dh57<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 マミタ「40 までにしたい 10 のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【主演】 風間俊介<br />
【出演】 庄司浩平 平井亜門 高山璃子 ワタナベケイスケ/平子祐希<br />
【脚本】 齊藤よう<br />
【監督】 池田千尋、小菅規照<br />
【音楽】 小山絵里奈<br />
【チーフプロデューサー】 森田昇(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)、石神理奈(SDP)<br />
【制作】 テレビ東京/SDP<br />
【製作著作】 「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/40madeni10/<br />
【公式 X】 @40_10things_tx<br />
【公式 Instagram】 @40_10things_tx<br />
【公式 TikTok】 @40_10things_tx<br />
【ハッシュタグ】 #ドラマ 40 までに<br />
（C）マミタ・libre/「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
（C）Mamita/libre</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「これ、結婚会見みたいになってません？」風間俊介✕庄司浩平　BLドラマ『40までにしたい10のこと』原作絵インスピレーションのシーン＆SNSオフショットにも注目！会見レポ</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 13:16:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[風間俊介]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ東京で7月4日(金)から放送スタートする、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)。 上司と部下という関係を超えて、少しずつ距離を縮めていく年の差カップルを演じる、主演の風間俊介さんと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0c97f929dd9fbbf5ed2249839e4962e3.jpg" /><br />
テレビ東京で7月4日(金)から放送スタートする、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)。</p>
<p>上司と部下という関係を超えて、少しずつ距離を縮めていく年の差カップルを演じる、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがドラマの見どころを語りました。</p>
<p>原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総合コミック部門で1位などBL業界に新たな旋風を巻き起こした同名漫画、マミタ先生の「40までにしたい10のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>40歳目前の枯れた上司・十条雀とアラサーのクールな高身長イケメン部下・田中慶司が織りなす、年齢、立場も越えて育まれる大人のオフィスラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/06bd74c579bb5398802f50a625e75b49.jpg" /><br />
本作の主人公で10年以上恋人なし・会社と家を往復するだけの毎日を送る枯れたアラフォー男子・十条雀を風間俊介さん、雀に密かに思いを寄せる高身長でクールなアラサー部下・田中慶司を庄司浩平さんが演じます。</p>
<h3>風間俊介、かわいくなろうと決意＆宣言！「どの話も愛らしい瞬間に溢れている」</h3>
<p><strong>――ご出演が決まった時の感想、そしてご自身の役について演じる上で大切にしていたことを教えてください。</p>
<p>風間：</strong>マミタ先生の原作を読ませてもらった時に、十条雀というキャラクターがとても可愛らしくて、すごく仕事はしっかりできるんですけれども、可愛いものを愛していて、そしてそれを愛でている雀自体がとても可愛らしいという印象でした。<br />
なので、可愛くなろうと心に決めました（笑）。とにかく雀を見たらみんなが何かほっこり可愛いなと思っていただけるように。隣にいる庄司くんにも宣言していたんです。</p>
<p><strong>庄司：</strong>こういうことって心の中で思いそうなことですけど、割とデカめの声で「庄司くん、俺、この期間中可愛くなるから」って（笑）。</p>
<p><strong>風間：</strong>決意表明ですね、可愛くなる宣言。どこかで、可愛いは作れるって聞いていたので（笑）。これはもう僕の意識次第で雀がどれだけ可愛くなるかと思ったので。<br />
そうやってちょっと可愛くなろうとしたという話をすると、僕の小賢しいところが出てしまうと思うんですけど……。</p>
<p><strong>庄司：</strong>可愛いだけで十分です。</p>
<p><strong>風間：</strong>良かった。でも、庄司くんの目から見ても可愛くなっていそう……、でした？</p>
<p><strong>庄司：</strong>可愛いだけじゃダメですか？って質問があったとしても、それはもう十分でござます、と言えるくらい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/8ca73a919bdd211fd2e5f02e57ab5467.jpg" />
<p><strong>――可愛さを作る上でどんなことを意識されていたんでしょうか？</p>
<p>風間：</strong>作中の雀も年下の慶司と一緒にいて肌のことを気にしたりっていう瞬間が出てくるんですけれども、僕自身もフェイスパックをやったりはしましたね。僕、普段全くスキンケアをできない男なんですけど、これはもう本当に。<br />
また慶司役の庄司くんの肌が、当たり前ですけど、やっぱり20代の素晴らしい肌を持っていらっしゃるので、隣に立つ男として綺麗な肌！と、まずは思いました。</p>
<p><strong>――ピチピチの肌にもご注目ということですね。庄司さんは出演が決まった時のご感想、そして役作り、大切にしていたことは何でしょうか。</p>
<p>庄司：</strong>僕自身はオーディションからの決定だったので、まず本当に役を与えていただいて嬉しい気持ちと、決まってから衣装合わせだったり台本の読み合わせで、始まってからはいろんなあれこれが進んでいくことにそのままついていっていました。</p>
<p>原作を読んだ時に慶司という人間がすごく温かくて、見た目はクールですけど、人のいいところだったり、優しいところに気づける人間だなと思ったので、庄司浩平自身でも人のいいところを見つけようみたいな気持ちを持って。<br />
当然、原作への愛はもちろんですけど、一緒にやってくださる風間さんはじめ、作品を盛り上げるキャストの皆さんと一緒に、本当に嫌な人が誰も出てこない作品だなとすごく感じているので、現場自体の雰囲気も明るくいられたらなと思いながらやってました。</p>
<p><strong>――すでにクランクアップをされたということですが、どんな印象的なシーンがありましたか？</p>
<p>風間：</strong>多々ありましたね。今回のこの「40までにしたい10のこと」というのが、リストに沿って色々なことを達成していくということで、2人でいろんなところにデートも行きましたし。</p>
<p><strong>庄司：</strong>あと、美味しいものもね。</p>
<p><strong>風間：</strong>お家でたこ焼きを焼いて、たこパしたりとか、色々あったんですけど。<br />
なんか今話していて、これ、結婚会見みたいになってません（笑）？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0c97f929dd9fbbf5ed2249839e4962e3.jpg" /><br />
※結婚会見の婚約指輪を見せるポーズをする風間さん。</p>
<p><strong>風間：</strong>原作にもあるんですけど、第1話で慶司がリストを見てしまって、それを写真に収めて、身長差でその携帯電話を奪いたいけれども全然届かなくてっていう場面があったんですけど、本当に僕も届かないんです。<br />
結構ちゃんとジャンプしているけど、全く届かなかったので、まずは第1話のその部分だったりとか、雀と慶司だからこそできるシーンが多々あるので、ぜひ見ていただきたいなと思います。</p>
<p><strong>庄司：</strong>どの話も愛らしい瞬間に溢れているんですけど、僕はオープニングの撮影が結構楽しかったなと。本当にいろんなところでロケをして、雀と慶司の2人にまつわるところ、デートスポットだったり、会社の近くだったりで撮っているので、それはきっと物語を追っていくごとにオープニングがより魅力的になっていくなと感じています。それは最終回までどういう風になっていくか、「ここってこの瞬間にあった場所だ！」と楽しめると思いますし、何より会社の社員の仲間と撮ったシーンもあったじゃないですか、（アルコ&#038;ピースの）平子さんとのシーン（笑）。</p>
<p><strong>風間：</strong>一瞬の1秒あるかないかの瞬間に全てをつぎ込む大人たちっていう（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>あの現場の盛り上がりというか、すごく笑いに溢れた瞬間だったので、そこが映像となって伝わっていればすごく嬉しいなと思います。</p>
<h3>「雀の唇がぷるぷるだったら、そういう覚悟があったっていうシーンかも」<br />
「あの場面でもし2人が会話をしていたら……」原作イラストからのオリジナルシーンも</h3>
<p>本作では、タイトルにもある通り、雀と慶司が2人で叶えていく「40までにしたいこと10のこと」がキーワード。撮影現場で感じたお互いの印象や忘れられない瞬間など、お互いへの秘めたる思いを告白する、「今だから言える10のこと」をフリップで発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/20-.jpg" /><br />
<strong>【庄司さんから風間さんへ＜鷹の目ポジティブ兄貴＞に関して】</strong></p>
<p>庄司さんは「やっぱり僕よりキャリアが当然ある、様々な作品に出られてきた風間さんですけど、本当に視野が広い方。それはもちろん芝居においてカメラがオンの状態はもちろんですけれど、特にカメラが回ってない状態において、ドラマ現場って本当にたくさんの方が関わってくださる現場で、いつその人を見て、いつそこを気にしてるのかっていうことが本当に多くて。それこそ録音部さんだったり、照明部の方だったり、広報の方がたまにいらっしゃった時とかでも、積極的にコミュニケーションを取って、何かあった時に『あれ本当によかったよ』とポジティブな言葉をすごく具体を持って投げかける。僕も本当に風間さんからこの2ヶ月余り、たくさん素敵な言葉をいただきましたけど、本当に力をいただける。朝から晩まで連日撮影が続いた日もありましたけど、それこそ『体は疲れてるけど心は元気だね』っていう話をしていて、それはやっぱり風間さんが現場全体に対してポジティブなエネルギーをもたらしてくれたことがすごく大きかったなと感じています」と説明。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/71c490a108791ce62b2eef5069ba1db5-1.jpg" /><br />
これを聞いていた風間さんは、「でも、今のお話を聞いていただく中で、やっぱりこの庄司君の語彙力ですよね。2人で喋っていると、最近その言葉使っていなかったな、というのを、2人で投げかけ合う瞬間みたいなのが出てくるんですよ。ちょっと大喜利っぽく、でもすごく優しい言葉の中で、この語彙力争い、語彙力マウントみたいな活動する瞬間がたまらなく幸せでした」と思い返し、2人で「エレガンスな言葉」「ファビュラスなこと」を言えたほうが勝ちという遊びをしていたのだとか。</p>
<p>また、お互いの印象で「油そば好き」「ラーメン戦士、戦いの日々や」という麺にまつわるワードが。撮影期間中、2人でラーメンを10回以上は食べに行っていたそう。「その時に庄司くんが『ラーメンが大好きだけど、その中で僕、油そばが一番好きなんです』と言って、嬉しそうに食べている姿が印象的で。スマートで長身、そしてこの知性。ここに油そば好きが加わったら、そのギャップが、もうたまらなかったです」とコメントしました。</p>
<p>また、「パーフェクト男の庄司くんの無防備な寝顔がかわいい」などポジティブなコメントが続き、「さっきから僕、褒められてばっかだから、ちょっと……やりづらい」と照れる庄司さん。</p>
<p>風間さんは、「それを照れているんだったら、徹底的に今日は照れている庄司浩平を見ていただこうと思っているんですけど」と前置きし、「今回、SNSでオフショットがたくさんあるんですけど。広報部の皆さんも『写真たくさん撮ってください、お願いします』とは言っていたけど、私たちがこんなに写真を撮るとは思ってもいなかったと思うんですよ。なので、僕は庄司くんの寝顔を写真に何枚か押さえていますので、これから世に放たれるのではないかなと思っています」と告知しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/994719457850af10c8cdf70c136cf7a0.jpg" />
<p><strong>【庄司さんから風間さんへ＜リップ厚塗りマン＞に関して】</strong></p>
<p>「本番の前に髪の毛を整えてメイクさんが色々直してくださったりするじゃないですか。リップを渡された時だけ風間さんの目の色は変わります。あれはどういうことなんですか？」と尋ねる庄司さん。</p>
<p>「あれは、雀さんが慶司と2人きりになった時に『あ、キスされるかと思った』とか、唇を意識するのが可愛らしいところかなと思うんですよね、恋の一歩進展だと思いますし。唇を意識するシーンがいくつかあった中で（事前に）リップを渡されるってことは、可能性があるということなのかなと思って。『あれ？台本になかったけど、このシーンそういうこと？　あれ？もしかしてあるのか？』とか思ったので。キスを迫ってくるけど、ここでカットがかからなかったら、庄司くんはキスするんじゃないか？　なので、やっぱりいつ何時もそういうことがあってもいいように。普段は僕、唇のケアとか全くしていないんですよ。でも今作だけはいつだって唇は潤いを保っていたいなと思ってました」と風間さん。</p>
<p>「だから、ちょっとリップの厚塗りのカットがあれば、雀さん的にそういう覚悟があったっていうシーンかも」（庄司さん）、「あれ？雀さんの唇がやけにぷるんぷるんしてるな、って瞬間があったら、雀さんが用心していたのか、風間が用心していたのかわからないけれど、このシーン何かあるかも、と期待を込めてドキドキしていただいて（笑）」（風間さん）と振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/315f8a49a9b58fbb62f4ef3e911376d1.jpg" /><br />
漫画原作実写化のおすすめポイントとして、「原作にもあるように、素敵なポイントがこの身長差とか、慶司の眼鏡がとか、そういう瞬間にときめきがたくさんある作品かなと思っております」とコメント。</p>
<p>また、印象的なシーンとして、八景島シーパラダイスデートのシーンで実際に豪雨になり、「リアリティが尋常じゃない」といった振り返りや、撮影で使うクレープ以外にも庄司さんがおかわりのクレープを買ってきたり、カフェのシーンではパフェを食べたなど、食べ物にまつわる思い出も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/image.jpg" />
<p>作中で雀が千疋屋のパフェを食べることをリストに加えており、撮影では「その後ちょっとカットがかからなかったら続けて、と言って、今後2人でしたいこととか喋っているんですけど、そのパフェを一番最初に口にした瞬間、庄司くんが本当に僕の話を聞いていなくて。『え、今聞いてた？』ってお芝居の中で言ったら、『いや、ちょっとこれが美味しすぎて』って。あれ、アドリブじゃなくて、本心だと思うんだよね」と風間さん。</p>
<p>「そのパフェを食べるというシーンは、マミタ先生の漫画の1巻の表紙になっていて、雀がパフェを食べている時に慶司が愛おしそうに写真を撮っているという、セリフがついていない1枚の絵なんですけど、私たちはすごくそのシーンをどうしてもやりたいと伝えて。あの場面でもし2人が会話をしていたらこんなことを話していたのではないか？と作らせていただいたシーンだったので、オリジナルだけれども原作からインスピレーションをいただいているシーンだったので、すごく印象的でした」と原作ファンも注目の裏話を明かしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/7d33eb14cc7130cd7ed157c4da0f8682.jpg" />
<p>ドラマ24『40までにしたい10のこと』は、テレビ東京系にて2025年7月4日スタート（毎週金曜深夜24時12分～24時42分）。</p>
<p>各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ 24「40 までにしたい 10 のこと」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 4 日スタート 毎週金曜深夜 24 時 12 分~24 時 42 分<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【BS テレ東】 2025 年 7 月 8 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独</p>
<p>占見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT: https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
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<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP: https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer: https://tver.jp/series/srbqpn7dh57<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 マミタ「40 までにしたい 10 のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【主演】 風間俊介<br />
【出演】 庄司浩平 平井亜門 高山璃子 ワタナベケイスケ/平子祐希<br />
【脚本】 齊藤よう<br />
【監督】 池田千尋、小菅規照<br />
【音楽】 小山絵里奈<br />
【チーフプロデューサー】 森田昇(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)、石神理奈(SDP)<br />
【制作】 テレビ東京/SDP<br />
【製作著作】 「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/40madeni10/<br />
【公式 X】 @40_10things_tx<br />
【公式 Instagram】 @40_10things_tx<br />
【公式 TikTok】 @40_10things_tx<br />
【ハッシュタグ】 #ドラマ 40 までに<br />
（C）マミタ・libre/「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
（C）Mamita/libre</p>
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		<title>箭内夢菜　胸キュンシーンは顔が近すぎて焦点が合わない!? 曽野舜太の気遣いにもキュン！おまけコーナーも必見の激甘恋愛ドラマ『低体温男子になつかれました。』インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2025 06:23:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[M!LK]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[三星マユハ]]></category>
		<category><![CDATA[低体温男子]]></category>
		<category><![CDATA[低体温男子になつかれました。]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[曽野舜太]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[箭内夢菜]]></category>

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		<description><![CDATA[好評放送中のドラマ『低体温男子になつかれました。』（TOKYO MX）でヒロインを演じる箭内夢菜さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 『低体温男子になつかれました。』は、累計450万DLを突破したコミックシーモア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0641-scaled.jpg" /><br />
好評放送中のドラマ『低体温男子になつかれました。』（TOKYO MX）でヒロインを演じる箭内夢菜さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>『低体温男子になつかれました。』は、累計450万DLを突破したコミックシーモアで連載中の同作名漫画を実写化。</p>
<p>ある雨の日、寒さで凍える後輩・相馬をおせっかいで温めた琴里。以来、「緒方さんは特別なんで」「俺にとっては全部がかわいい」と、普段はクールで塩対応な相馬が、まっすぐな愛情表現で琴里に甘すぎるアプローチ！</p>
<p>体型にコンプレックスを抱える奥手のヒロインと、クールな年下の同僚の恋愛に毎話“じれキュン”間違いなし！の激甘溺愛ラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4e38baccb14fa929ee48592ab37a5ac5-scaled.jpg" /><br />
寒がり＆塩対応な低体温男子・相馬亮介を、映画やドラマなどで活躍の幅を広げ、5人組ダンスボーカルユニット「M!LK」のメンバーとしても活動する、今作がドラマ初主演となる曽野舜太さんが演じます。</p>
<p>そして、平熱高めな世話焼きのヒロイン・緒方琴里を演じるのは、タレントのみならず、ドラマやバラエティでも活躍を魅せる箭内夢菜さん。</p>
<p>箭内さんに本作の魅力や曽野さんのキュンとしたポイントなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0091-scaled.jpg" />
<h3>「コンプレックスも味方に前を向けるような作品に。琴里ちゃんを見て元気を出していただけたらいいな」</h3>
<p><strong>――原作や脚本を読んだ感想を教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>原作の漫画を読ませていただいて、本っ当にキュンキュンが止まらなくて、ページをめくる手が止まらなかったです！　もうニヤニヤしながら読んじゃって、キュンキュンが急に来るので、ちょっと戻って、もう1回って、2度3度キュンキュンを味わっちゃうぐらい、本当に読んでいて楽しい作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――ものすごく甘々が詰まっていますよね。</p>
<p>箭内：</strong>甘々ですね！　ここまで密着度が高くて、キュンキュンシーンが多い作品っていうのは、なかなかないんじゃないかなって。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5-03.jpg" />
<p><strong>――登場人物も特にマイナス要素がないというか。琴里は少しコンプレックスがありますけど、2人ともトゲがある感じでもないし、ネガティブな感じもなく、ただただ甘い（笑）！</p>
<p>箭内：</strong>本当に激甘オフィスラブストーリーですよね（笑）。ニヤニヤしちゃいます。結構再現度高くやらせてもらったので。</p>
<p><strong>――では、撮影中もちょっとニヤついてしまったり？</p>
<p>箭内：</strong>もう顔が近すぎて笑っちゃうぐらいでした（笑）。映像で見ると、「うわ、近い！キュン！」ってなると思うんですけど、実際やると本当に近くて焦点が合わないので、もはや目が合ってないみたいな（笑）。そんな撮影でした。</p>
<p><strong>――そこまで近いと緊張しませんか？</p>
<p>箭内：</strong>しますね。最初の方はまだお会いして数日とかの状態でキュンキュンシーンを撮らなきゃいけなかったので探り探りだったんですけど、でも相馬くん役の曽野くんが本当に話しやすくて優しい方だったので、全然気を使わず、緊張せずにできました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0511-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0531-scaled.jpg" />
<p><strong>――琴里を演じる上で意識していることやディレクションを受けた部分があれば教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>琴里ちゃんは28歳のお姉ちゃんで、私自身も今年25歳になるんですけど、実際に4人兄弟の長女でお姉ちゃんなので、そういう長女感は、周りからも「お姉ちゃんっぽいね」とか、「しっかりしてるね」と言われるので、それを活かしつつ、役に落とし込んだ感じです。<br />
でも、琴里ちゃんが本当に私と共通点がたくさんあって、ほぼ私じゃんって思って見ていました。食べることが大好きなので、美味しそうに食べるシーンとかは素直に頬張って食べました（笑）。</p>
<p><strong>――普段もちょっと「おかん系」みたいな感じなんですか？</p>
<p>箭内：</strong>普段もそうですね。年下の人には何かやってあげたくなっちゃうので、そういう部分では琴里ちゃんと似ているのかなって感じます。世話焼きというか。</p>
<p><strong>――琴里を演じて感化される部分はありましたか？</p>
<p>箭内：</strong>琴里ちゃんが本当に優しい子で、周りのために自分が苦労することも惜しまない。嘘をついてまでみんなを先に帰らせて、自分で頑張ろうっていうタイプの子なので、そこは演じていても、「本当にいい子だな、琴里ちゃん。こんな優しい人いる？」と思うくらい、自分でも刺激を受けましたね。<br />
誰かのために自分が犠牲になってというのは、なかなかできないと思うので、そういう優しい部分は見習わなきゃと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1311-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1321-scaled.jpg" />
<p><strong>――曽野さんの第一印象と、クランクインしてからの印象の変化はありましたか？</p>
<p>箭内：</strong>クランクイン当日が初めましてで、それまでお会いしたことがなかったので、どんなお方なんだろう？って。アーティストさんで、実年齢は2個下というところで、人見知り対人見知りだったらどうしよう、と考えていたんですけど、お話ししていくうちに、本当にスッと何も壁がなく、ナチュラルに会話もできましたし、曽野くんがコミュニケーションをたくさんとってくださったので、そのおかげですぐに打ち解けました。だから、特に気を使わず撮影できたので有り難かったですね。</p>
<p>みんなに愛されるキャラクターだし、みんなに癒しを与えるキャラクターだなと思ったので。笑顔が素敵な方で楽しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5-11.jpg" /><br />
<strong>――曽野さんと相馬くんとの共通点はありますか？</p>
<p>箭内：</strong>そもそもの性格面では多分真逆ぐらい違うんですけど。相馬くんは結構クールで周りにはツンツン塩対応で琴里ちゃんにだけ甘々なんですけど、曽野くんはもう笑顔がチャームポイントっていうくらい本当によく笑うし、面白い元気な男の子っていう印象なので、真逆だなと思いました。<br />
でも、M!LKのメンバーの皆さんといる時は甘々で、逆にモデルさんとか単独のお仕事の時は結構キメキメ系らしいので、そういう面では相馬くんと似ているのかなと思いました。</p>
<p><strong>――曽野さんのキュンとしたポイントなどありますか？</p>
<p>箭内：</strong>本当に優しくて、撮影の休憩中やお昼休みの時に曽野くんがコンビニに行ったとしたらグミを買ってきてくれたり、好きな食べ物の話をした後、撮影の合間にそれを買ってきて現場の皆さんに差し入れしてくれたりするので、すごく優しいなって思いましたね。素敵な方だなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0661-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0711-scaled.jpg" />
<p><strong>――撮影していて、特にキュンとしたおすすめのシーンがあれば教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>手を繋いだり、ハグをしたりするシーンが本当に多かったんですけど、手を繋ぐにしても結構相馬くんが積極的にグイッと手を引っ張ったり、パッてハグしたりすることが多くて。「行きましょ」とグッて手を引っ張るシーンとかは結構見ている方もキュンとするんじゃないかなと思います。男らしい一面が見られるので、相馬くんのそういうアクションに注目してほしいですね。</p>
<p><strong>――ちなみに箭内さんは、相馬くんのようにアプローチされたらどうですか？</p>
<p>箭内：</strong>わあ！え、嬉しいですね。やっぱり周りにはツンツン塩対応なのに、私にだけ可愛い笑顔を見せてくれたりとか、優しくしてくれるのは嬉しいです。<br />
会社でも琴里さん大好きアピールの眼差しだったり、もう大好きビームが制御できていないところすらも可愛く思えてしまうくらい、本当に年下男子って感じなので、それは見てくださっている皆さんにも楽しんでほしいポイントですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1401-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1581-scaled.jpg" />
<p><strong>――本作の魅力と見どころをお願いします。</p>
<p>箭内：</strong>本当にもうただただ素直なキュンキュンを楽しんでいただきつつ、でも、琴里ちゃんと相馬くんの大人として、会社員としての心の成長だったり、迷いだったり、選択だったりとか。あと、恋に奥手な琴里ちゃんが相馬くんと出会ってどう気持ちが変化していくのか。今回、琴里ちゃんの心の声のモノローグも多いので、それをぜひ見ながら共感していただいて、刺激を受けていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――あと、この作品は琴里ちゃんが少し体型にコンプレックスがある設定ですが、やっぱり世の中みんながモデル体型ではないので、そういったコンプレックスがある人も多いと思うんです。そういう人たちも勇気を貰えるかなと。</p>
<p>箭内：</strong>その通りだと思います。私も自分自身にコンプレックスはあるし、コンプレックスがある人は多いと思うので。自分で自分を好きになるじゃないですけど、そういう部分も味方にして、前を向けるような作品になればいいなと。琴里ちゃんを見て元気を出していただけたらいいなって思います。</p>
<p><strong>――箭内さんは少し自信がなかったりコンプレックスを抱えている役柄を演じられることもあると思うのですが、何か意識していることはありますか？</p>
<p>箭内：</strong>そういう役を演じる時は、そこは繊細にというか、その気持ちは大切に演じないといけないなというのはあります。でも、リアルな私生活での自分自身の気持ちの、何か言われた時の感じ方だったり、言われたそのワードに対する刺激だったり、顔つきとか、ちょっとした言葉に対する受けの表情などは、とても大切にしていますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0211-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0231-scaled.jpg" /><br />
<strong>――また、今回はドラマならではの相馬くんのおまけコーナーがあるので、そこも楽しみの1つですよね！</p>
<p>箭内：</strong>そうですね。私も一緒に撮影していないコーナーなので、めちゃくちゃ楽しみです。あと、最後とかにおまけがちょいちょいあって、そこでも琴里ちゃんと相馬くんの関係性だったり、2人の温度感が楽しめるコーナーなので、ぜひ隅々まで見てほしいです。</p>
<p><strong>――オープニング、エンディングのおすすめのポイントはありますか？</p>
<p>箭内：</strong>オープニングとエンディングもとても面白いと思うので楽しんでほしいです！　監督のこだわりがあってこそなんですけど、関係性での目線でのお芝居とか、その曲や歌詞に合わせたシーンを撮っていたり、結構こだわっているので、そこもポイントです。</p>
<p><strong>――そこにも注目して最終回まで楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>ドラマ『低体温男子になつかれました。』第5話は6月5日(木)よる10時放送！　これまでの放送話はTVerで無料見逃し配信中！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0481-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/2250422_y_0451-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1591-scaled.jpg" />
<p>【撮影：曽我美芽】<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
ヘアメイク：中逸あゆみ<br />
スタイリスト：田中亨奈<br />
サンダル¥13,900/CHARLES &#038; KEITH(https://charleskeith.jp/)<br />
イヤリング¥25,300/Sa.Ya.(https://www.saya-saya.com)<br />
左手リング¥39,600/O-KI(https://o-ki-jewelry.com)<br />
右手リング¥77,000/KIRIHA(https://showroom.kiriha.co.jp/)<br />
商品名／金額／ブランド名／問い合わせ先　※プライスは全てTAX IN<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hxiTQkXVlak?si=HqSJi0qDBo9Hy_dR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ『低体温男子になつかれました。』第5話 6/5(木)よる10時｜はじめてのお泊りデート・・・?！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=hxiTQkXVlak</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>低体温男子になつかれました。<br />
【放送日時】<br />
TOKYO MX　：毎週木曜22:00〜<br />
テレビユー福島：毎週木曜24:59〜<br />
テレビ金沢　　：毎週火曜25:42〜　※8話は火曜25:37～<br />
【配信】<br />
TVerにて最新話無料配信（https://tver.jp/series/sr8sbon8gq）<br />
FODにて全話見放題配信（https://fod.fujitv.co.jp/title/80cz）<br />
【出演】<br />
曽野舜太　箭内夢菜<br />
草川直弥　藤本洸大　ゆいかれん　ニクまろ　窪田彩乃　古賀勇希　／　佐藤瑠雅<br />
【原作】<br />
三星マユハ『低体温男子になつかれました。 』（シーモアコミックス）<br />
【オープニング主題歌】<br />
宮川愛李『仮、おとぎ話』（NiM RECORDS／B ZONE）<br />
【エンディング主題歌】<br />
ガラクタ『キミに似合うワタシ』<br />
【脚本】<br />
金杉弘子<br />
【監督】<br />
藤澤浩和<br />
【制作プロダクション】<br />
ビデオプランニング<br />
【製作・著作】<br />
TOKYO MX<br />
【HP・SNS】<br />
▼X（@teitaion_mx）<br />
https://twitter.com/teitaion_mx<br />
▼Instagram（@teitaion_mx）<br />
https://www.instagram.com/teitaion_mx</p>
<p>▼TikTok（@teitaion_mx）<br />
https://www.tiktok.com/@teitaion_mx<br />
【ハッシュタグ】<br />
#低体温男子</p>
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		</item>
		<item>
		<title>話題の胸キュンドラマ『波うららかに、めおと日和』本田響矢「瀧昌とは不器用さも含めて似ている気がします」撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118195</link>
		<comments>https://otajo.jp/118195#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 15:20:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
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		<description><![CDATA[毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、江端瀧昌役の本田響矢さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00135.jpg" /><br />
毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、江端瀧昌役の本田響矢さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。</p>
<p>原作は、漫画アプリ『コミックDAYS』にて、2022年10月から現在も連載中で、単行本は累計85万部突破の西香はち先生による同名人気コミック（講談社刊）。主人公・なつ美（芳根京子）と、夫で帝国海軍の中尉・江端瀧昌（本田響矢）の恋愛に不慣れな男女2人が、戸惑いながらも「夫婦」という絆を通じて、想い合い、歩み寄り、少しずつ愛を育んでいくピュアラブコメです。</p>
<p>本田響矢さんに昭和の世界に入って感じた驚き、演じる瀧昌の魅力や共演者の印象などお話を伺いました！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00088.jpg" /></p>
<p><strong>――瀧昌さんの人柄のどういう部分に魅力を感じるか教えてください。</p>
<p>本田：</strong>不器用ながらに、なつ美さんへの想いは、なんとか頑張って伝えようとしていたり、ちゃんと伝えられる瞬間もあったり、でもすれ違う瞬間もあったり。<br />
そういったところどころの、なつ美さんのことだけを見ている眼差しというか、想いの強さはすごく素敵だなと思っていて。きっとなつ美さんにもそれは伝わっているかなって。</p>
<p>瀧昌としてお芝居をしていても伝わっていたらいいなと思っていますし、それはなつ美さんだけじゃなくて、視聴者の方々にも同じように、「瀧昌ってすごくなつ美さんのこと思っているよね、すごく幸せな2人だよね」と思っていただけたらいいなと思います。</p>
<p><strong>――視聴者の方からも瀧昌さんの眼差しのお芝居がとてもいい、という声がありますが、意識してることはありますか？</p>
<p>本田：</strong>ただただ愛おしく見ています。本当に気持ちがそのまま、きっと目に想いがこもって、それが画面に映っているのかもしれないです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00005.jpg" />
<p><strong>――時代設定が昭和初期となっていますが、その時代背景や帝国海軍の世界に入ってみて、現代との違いや、驚いたことがあれば教えてください。</p>
<p>本田：</strong>何より連絡ツールが不便なことが現代との違いを一番感じますね。海軍というお仕事をしているからこそ、離れている時間がより長いというのはもちろんありますが、今だと出張に行っていたり、何かしらで距離が離れてしまう瞬間があっても、常に連絡は取れる。</p>
<p>メールも送れますし、手軽に電話ができるのですぐに声が聞けるというのがすごく当たり前の時代ですが、当時からすると、会えない時でも声がちゃんと聞けることが当たり前の時代ではないので、会えた時や「今日やっと会えるね」ということに対しての重みは、昭和の時代に生きている人と、令和の時代に生きている人では、同じ言葉でも重さが全然違うな、と感じています。</p>
<p><strong>――海軍のお仕事以外の日常面での違いを感じる部分は？</p>
<p>本田：</strong>もちろん私生活で自分が暮らしている家も全然違いますね。ご飯も炊飯器はないですし、冷蔵庫も自動で冷えないので氷を入れて冷やさないといけない。それで氷が溶けたら、その溶けた先に水があって、その溶けた水をちゃんと変えるという一手間があったり。<br />
そういった本当に細かなところですけど、お芝居している中でも今の時代との違いを随所で感じることがたくさんあります。</p>
<p><strong>――そういったアナログな生活をされてみて、楽しさなど感じますか？</p>
<p>本田：</strong>すごく新鮮です。新鮮だからこそ面白いなと思う瞬間もありますし、なつ美さんが服にアイロンをかけるときに、当時の霧吹きで軍服に水をかけていたのですが、あの道具は何だろう？と思いました、僕は初めて見たので。<br />
霧吹きは、今はシュシュシュッと簡単に水が出ますけど、当時は自分の口で息を吹きかけて、ファーッて霧のように出る。こういう道具があるなんて知らなかったので、とても面白かったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00120.jpg" /><br />
<strong>――今の時代で良かったと思った部分はありますか？今はこんなに進化しているんだ、と感じたり。</p>
<p>本田：</strong>連絡が取れる、取れないはやっぱり一番大きく印象に残ってしまいますよね。なつ美さんとの暮らしの中で、それは強く一番感じてしまうところです。<br />
当時はお手紙を書いて、この1回に何を書こう？どういう想いを込めて、何を伝えよう？というのがあって。瀧昌さんは書いても三行みたいですが（笑）。でも手紙の重みは感じます。</p>
<p><strong>――連絡手段がないなどの違いから、逆にそれが昭和の魅力だと感じたり、憧れる部分はあったりしますか。</p>
<p>本田：</strong>街並みや、2人で過ごす場所。例えば（6話で）喫茶店が出てきたりするのですが、今だと何頼む？となれば、ケーキを食べる、コーヒーを飲む、お腹すいたからカレーライスを食べると、新鮮味はなく当たり前のことですが、当時だと「え！カステラだ！」「ケーキだ！」など、そういった1つ1つにもすごく興味津々だったり、いろんなことが新鮮に感じて。<br />
だから、そういう瞬間を過ごせている時間は、すごくこの昭和の時代ならではの魅力かなと思います。</p>
<p><strong>――いいですね。日常にとても幸せがあって。</p>
<p>本田：</strong>本当にいっぱいあります。当時の2人にとっては些細なことが本当に幸せなんですよね。そういう瞬間の仲睦まじい2人を見てほしいですね。</p>
<p><strong>――ちなみに昭和と令和の価値観だと、どちらの方が本田さん自身に合っていると思いますか。</p>
<p>本田：</strong>難しいです……。今、令和の時代を生きているからこそ昭和の時代の魅力を感じることが出来て、逆に令和だからこそ出来ること、魅力があると思います。例えば今だと携帯電話が使えて、すぐ声が聞けて、車や電車、飛行機があって交通手段が便利だったり。</p>
<p>どちらも魅力的ですが、人間関係は昭和の方がもっとわかりやすくストレートでよかったのかもしれない。話したいなら会わないといけないので思いのすれ違いが起こることが少ない気がして。<br />
今はSNSなどで連絡を取り合う時に、そういう意味で送ったわけではないのに、勘違いやすれ違いが起こってしまうことがあると思うんです。結局ないものねだりになってしまいますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00107.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00074.jpg" />
<p><strong>――感情を表に出すのが苦手な瀧昌さんですが、話数を重ねるごとに感情豊かになってきて、コミカルな場面もありますね。</p>
<p>本田：</strong>演じていても楽しいです。自分自身は、結構感情がわかりやすく出てしまうので。<br />
美味しかったら「美味しい！」となるし、嬉しかったら「嬉しい！」と言葉にします。ですが、その感情を瀧昌の場合は美味しいと言わずに「問題ありません」と言ってしまう（笑）。それが、「美味い」と言うようになっていく瞬間があったり、より感情が表にも出るようになっていく成長が、自分としてはすごくやりやすくて。</p>
<p><strong>――瀧昌は恋敵の瀬田準太郎と4話でやっと対面しましたが、演じている小宮璃央さんの印象を教えてください。元々お知り合いだったそうですが。</p>
<p>本田：</strong>礼儀正しくて、可愛い弟のように愛おしくなるような存在が彼の印象です。<br />
知り合ってからたまたま会った時に「お久しぶりです」となって、「何かお芝居の現場で一緒にやりたいね」という話は去年の末ぐらいにしていたんです。なので、今回一緒に共演できると聞いてすごく嬉しかったですし、現場に入ってからも、その時に話していたことが本当にすぐ叶ったというか、一緒にできることになって「やったね」みたいな話をして。実際に一緒のシーンを撮り終わった後もわざわざ連絡をくれて。一緒に撮るシーンはまだあるので、そこに向けて楽しみな気持ちでいっぱいです。</p>
<p><strong>――運命的な共演だったんですね。</p>
<p>本田：</strong>本当に偶然で、驚きました！</p>
<p><strong>――海軍同僚の深見龍之介とのシーンも多いですが、演じる小関裕太さんの印象はいかがですか？</p>
<p>本田：</strong>小関さんは本当に優しくて。僕がすごく人見知りなのですが、小関さんがフラットに話しかけてくださって、柔らかい素敵なオーラを放つ空気感を持っている方だという印象です。<br />
これからも瀧昌と深見のシーンはありますし、2人の関係性も楽しみに見ていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――小宮さんにインタビューさせていただいたときに、瀧昌派か、瀬田派か、または深見派など、みんなは誰推しか楽しんで観てほしい、とおっしゃっていたんのですが、本田さんご自身は誰推しですか？</p>
<p>本田：</strong>もちろん瀧昌派ですが、深見には憧れに近いものはあるかもしれないです。とても紳士で、自分の考えも想いも持っていて、あの信念の強さ、自分に持っているものがしっかり明確になっている。そういう深見みたいな男性は、異性から見ても魅力的に感じるキャラクターだと思いますね。</p>
<p><strong>――でも、瀧昌派なんですよね。</p>
<p>本田：</strong>瀧昌派ですね。素直になつ美さんだけを見て愛しているあの姿が本当に素敵です。自分で言うのもですが、瀧昌って本当になつ美さんのことが好きなんだなと原作を読んでいてすごく僕は思いましたし、原作の時から瀧昌のことが大好きだったので、そこは変わらずですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00021.jpg" />
<p><strong>――本作は瀧昌となつ美は夫婦関係ですが、まだ不慣れな2人が距離を縮めていくところが見どころとなっています。本田さんだったら、なつ美にどうアプローチしていきますか？</p>
<p>本田：</strong>瀧昌ほど堅くはないですけど、似ているとこはあると思っていて。心の中で思っていることと実際には行動に移せないことって僕も結構あるので。<br />
なおかつ、人見知りなので、その人見知り故の堅さみたいなものが瀧昌の堅さと通ずるような気はしています。</p>
<p><strong>――ちょっと空回ってしまうところがあるかも、みたいな。</p>
<p>本田：</strong>空回ってしまうことはあると思いますね、僕も。不器用さも含めて似ている気がします。</p>
<p><strong>――今後の見どころとメッセージをお願いします！</p>
<p>本田：</strong>ちょっと喧嘩もあったりして2人の絆がまた深まって、6話で深見と芙美子さんのデートを追う2人だったり、瀧昌が初めて実家に行って家族と対面したりなど、楽しんでいただけていたら嬉しいです。<br />
そして、ここまで観ていただいて、本当に瀧昌となつ美さんの夫婦としての形がより輪郭が濃くなってきて夫婦らしくなってきていると思いますので、この夫婦らしくなった2人がこれからどうなっていくのか、最終回に向けて、さらに楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――今後の放送も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00137.jpg" /><br />
【撮影：たむらとも】</p>
<p>ドラマ『波うららかに、めおと日和』はフジテレビ系にて毎週木曜よる10時放送。FODにて全放送話配信、TVerにて1～3話＆最新話見逃し配信中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/plxm4R5tcVI?si=usWINVkZ1rKjQGZr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『波うららかに、めおと日和』第7話6/5(木)よる10時放送!ふたりで初めて迎える年末年始―深見と芙美子は急接近!?<br />
https://youtu.be/plxm4R5tcVI?si=usWINVkZ1rKjQGZr</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118142" rel="noopener" target="_blank">小宮璃央 念願の共演に「やっぱり響矢くんしかいなかった」あなたは誰を選ぶ!?「瀬田に清き1票を（笑）」『波うららかに、めおと日和』インタビュー<br />
https://otajo.jp/118142</a></p>
<p>本田響矢×鈴木康介BLドラマ『ジャックフロスト』本日最終回！郁哉派？律派？お互いの可愛いところは？ 2人のシンクロポーズに胸キュンな撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/113812<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113812" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「波うららかに、めおと日和」<br />
フジテレビ：2025年4月24日（木） より毎週木曜日22:00～22:54</p>
<p>スタッフ<br />
原作：西香はち「波うららかに、めおと日和」（講談社「コミックDAYS」連載）<br />
脚本：泉澤陽子（「あのクズを殴ってやりたいんだ」「リコカツ」ほか）<br />
プロデュース：宋ハナ（「教場II」「やんごとなき一族」ほか）<br />
演出：平野眞（「監察医 朝顔」シリーズ、「5→9～私に恋したお坊さん～」ほか）<br />
制作協力：FILM<br />
制作著作：フジテレビ</p>
<p>キャスト<br />
江端なつ美（芳根京子）<br />
江端瀧昌（本田響矢）<br />
芳森芙美子（山本舞香）<br />
深見龍之介（小関裕太）<br />
瀬田準太郎（小宮璃央）<br />
関谷あき奈（咲妃みゆ）<br />
関谷ふゆ子（小川彩）<br />
坂井嘉治（戸塚純貴）<br />
はる江（森カンナ）<br />
関谷篤三（高橋努）<br />
関谷さつき（紺野まひる）<br />
活動弁士（生瀬勝久）<br />
柴原郁子（和久井映見）<br />
柴原邦光（小木茂光）<br />
橋本光子（筒井真理子）<br />
他</p>
<p>(c)フジテレビ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小宮璃央 念願の共演に「やっぱり響矢くんしかいなかった」あなたは誰を選ぶ!?「瀬田に清き1票を（笑）」『波うららかに、めおと日和』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118142</link>
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		<pubDate>Wed, 21 May 2025 02:35:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[めおと日和]]></category>
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		<category><![CDATA[芳根京子]]></category>
		<category><![CDATA[西香はち]]></category>

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		<description><![CDATA[毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、ヒロインに想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎役の小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 主演・芳根京子さん×共演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3439-scaled.jpg" /><br />
毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、ヒロインに想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎役の小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。</p>
<p>原作は、漫画アプリ『コミックDAYS』にて、2022年10月から現在も連載中で、単行本は累計70万部突破の西香はち先生による同名人気コミック（講談社刊）。主人公・なつ美（芳根京子）と、夫で帝国海軍の中尉・江端瀧昌（本田響矢）の恋愛に不慣れな男女2人が、戸惑いながらも「夫婦」という絆を通じて、想い合い、歩み寄り、少しずつ愛を育んでいくピュアラブコメです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3379-scaled.jpg" /><br />
本ドラマで、なつ美に想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎を演じるのは小宮璃央さん。</p>
<p>小宮さんに昭和の世界に入って感じた驚き、<strong>「やっぱり響矢くんしかいなかった」</strong>と思ったという、恋敵となる瀧昌役の本田響矢さんの役柄との共通点や共演シーンについてなど、見どころを語ってもらいました！</p>
<h3>もし瀬田と同じ立場だったら諦めるも……<br />
（でも入籍前なら）「全然奪います。とにかくアタックする」</h3>
<p><strong>――原作や台本を読んだ印象をお聞かせください。</p>
<p>小宮：</strong>原作コミックスの最新刊まで読み切っているんですけど、本当に次が早く読みたい！と素直に思わせてくれる、感情をストレートに伝えてくれる作品だなと感じました。</p>
<p>台本を読んだ上で感じたのは、そのまま漫画が3次元に出てきたみたいな感覚に陥って。「わあ、確かに瀧昌さんだったらこういう表情や動きをするんだろうな」とすごくリンクしている。読んでいるだけでも情景が思い浮かんできて、本当に胸キュンってこういうことなんだなって体現されている作品だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3312-scaled.jpg" />
<p><strong>――原作もかなり丁寧に描かれている印象でしたが、時代設定が昭和初期ということで、現在22歳の小宮さんがその世界観に入ってみて新鮮だったり、驚きを感じたことはありますか？</p>
<p>小宮：</strong>驚いたことが1つあって。昭和11年のお家のセットが組まれているんですけど、当時の日本人の身長に合わせているのかな？　絶対おでこらへんに（部屋の仕切りの欄間や垂れ壁／下がり壁が）当たっちゃうんですよ。今の現代の家とかどこにも当たることなんてないので、その驚きはあります。</p>
<p><strong>――時代背景などで価値観の違いも感じたりされますか？</p>
<p>小宮：</strong>それに関しては結構感じます。例えば第1話の結婚式のシーンは、なつ美の姉妹たちが、瀧昌さんが訓練で結婚式に出席しないなんてあり得ない、みたいなことおっしゃっていたけど、あの時代だからこそできることなんだろうなと思ったり。<br />
やはり時代的に、亭主関白というか、今と全く違うので、新鮮というよりは驚いた気持ちの方が強かったです。</p>
<p><strong>――でも瀬田くんは、なつ美の言葉や気持ちを汲んで庇うみたいな場面もりますよね。それは好意も含まれていると思いますが、女性に対する当時の考え方としては柔軟なほうだったのかなと。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね、相当柔らかだったと思います。なので、いい意味ですごく素直な子というのが僕の瀬田くんへの印象なので、時代に流されないような優しい男なのかなって思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3342-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3350-scaled.jpg" />
<p><strong>――瀬田くんを演じる目線として、原作からキャラクターをどのように汲み取っていますか？</p>
<p>小宮：</strong>撮影に入る前に、原作の漫画を1回読んでそのシーンに臨むことはするようにしています。<br />
やっぱり原作ファンの方だったり、原作を知ってからドラマを知ってくれた方、ドラマを知ってから原作を読む方にも、原作そのままだ！って思っていただけるように、事細かな表情だったりは原作を通して完全に役作りはしていますね。</p>
<p><strong>――瀬田くんとご自身が似ているところや、全く違うところはどこだと思いますか？</p>
<p>小宮：</strong>幼い頃は素直じゃないところが似ていたかなと思います。好きな子に対してからかったりっていうのは僕自身はなかったですけど、素直に気持ちは伝えられなかったかなって。</p>
<p>大人になった瀬田くんと今の僕で考えると、人に対して尽くすところとか、そういうところは似ているのかなと思います。だからこそ、演じやすかったりする部分がありましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3337-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3368-scaled.jpg" />
<p><strong>――芳根京子さん演じる、ヒロインのなつ美の印象はいかがですか？</p>
<p>小宮：</strong>僕は第1話の放送をリアルタイムで見させていただいたんですよ。お芝居って正解も不正解もないけど、正解があるとしたらこういうことなんだ、っていうのを腑に落ちさせてくれる、そんな説得力のあるお芝居をしてくれるのが芳根京子さんだなと思いました。</p>
<p>そこになつ美がいる、っていうか。なつ美を演じているんじゃなくて、なつ美が生きている、ってこういうことなんだ。もし当時になつ美がいたら、本当にこういう表情をして、こういうセリフを放って、こういう人を好きになってと、全部自分のものにしてくるっていうのがすごいなと感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/f7494192fc61b1367267a8bc570dacdd.jpg" /><br />
(C)フジテレビ</p>
<p><strong>――おすすめのシーンは？</p>
<p>小宮：</strong>第4話でおすすめなシーンがあるんですけど、瀧昌さんと僕演じる瀬田が初めて会うシーンになります。<br />
そこに関しては、やっぱり瀧昌さんもずっとなつ美さんから「瀬田くん」って幼馴染の存在を聞いていて、僕も結婚したという事実を知っていて、でも会ったことはない、変なところでライバル意識をしているみたいな2人だったので、出会ったときの化学反応はすごく面白いと思います。<br />
今さっき撮ってきたんですけど、楽しかったですね。本田響矢くんとのセリフの掛け合いがすごく楽しかったです。</p>
<p><strong>――本田さんの印象を教えてください。</p>
<p>小宮：</strong>実は7年前くらいからかな？　響矢くんの存在は知っていまして、当時から一緒にお仕事をしてお芝居したいと思っていたのが、やっとこうやって実ったことがとても嬉しかったです。<br />
響矢くんの印象としては、やっぱり瀧昌さんを演じられるのは響矢くんしかいないなって、現場を見てひしひしと伝わってきました。</p>
<p>僕から見て、響矢くんと瀧昌さんの共通点はストイックなところなんですよね。昔からそうなんですけど、物事に対して集中力だったり、絶対に成し遂げたいって思ったことはやり遂げる、そんな人のイメージがあるんですよ。<br />
だからこそ、こういう海軍で中尉をやっている瀧昌さんの役どころとバシってハマっているのが、やっぱり響矢くんしかいなかったんだって、見ていて分からせてくれますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3383-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3392-scaled.jpg" />
<p><strong>――瀬田くんはなつ美にずっと恋心を寄せているキャラクターですが、小宮さんがなつ美にアプローチするとしたら、どうやってアプローチしますか？</p>
<p>小宮：</strong>もし今の瀬田と同じ条件だったら全然諦めます（笑）。いや、難しい。僕だったらね。<br />
僕だったら押し殺しちゃうかもしれないですね。諦めるっていう言い方は違うかもしれない、押し殺しちゃう、その気持ちを。<br />
やっぱり好きになってしまったものはしょうがないっていうのは持論的にあるんですけど、相手が結婚している人でも。ただ、それを行動に移すか移さないかは別だから、僕なら押し殺します。</p>
<p><strong>――では、相手が入籍前だったら？</p>
<p>小宮：</strong>全然奪います。入籍前だったら、アプローチをかけて一緒にいる時間を増やしてもらえるようにするかな。とにかくアタックする。</p>
<p><strong>――割とグイグイいくタイプなんですね。</p>
<p>小宮：</strong>手に入れたいものは手に入れたいと思っちゃう質なので、そうですね。ちゃんと行動には移すタイプですね。</p>
<p><strong>――瀬田くんは結構控えめじゃないですか。その姿を小宮さん目線で見ていていかがですか？</p>
<p>小宮：</strong>まあ、俺は後悔してもしきれないぐらい行動が遅かったなって。俺と瀬田が友達だったら背中叩いてあげますね（笑）。「結婚してからじゃおせーよって。小学校から気持ちに気づいてるのに、なんで20代になってまだ悩んで行動もしないんだよ」とか言っちゃうかもしれないですね（笑）。</p>
<p><strong>――でも、時代背景みたいな部分もきっとありますよね。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね、多少なりともそれはあると思います。お見合い結婚が今より多かった時代だったこともあるし、自由恋愛がなかなか難しかったり、お家柄とかもありますしね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3407-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3415-scaled.jpg" />
<p><strong>――最後に瀬田くんの見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>小宮：</strong>瀬田くんの見どころといえば、やっぱりなつ美に対する熱い想い。そこだと思います。<br />
瀧昌さんのツンデレな猫みたいな性格もいいですけど、瀬田くんのような犬のような性格の人もすごくいいと思います。<br />
そして視聴者の皆さんには瀧昌派か瀬田派か、それとも小関裕太さん演じる深見派になるのか！　この三大巨頭になりますから（笑）！</p>
<p><strong>――三つ巴ですね！</p>
<p>小宮：</strong>皆さんは誰を選ぶ!?っていう感じで、最終回までぜひ！　瀬田に清き1票を（笑）！</p>
<p><strong>――今後の展開も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3422-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3445-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/y21vu-M30gg?si=9oHus9ywaM6696Mf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『波うららかに、めおと日和』第4話5/15(木)よる10時放送!もう1つの恋が動き出す!?そして明かされる瀧昌の過去とは、、、<br />
https://youtu.be/y21vu-M30gg</p>
<p>ドラマ『波うららかに、めおと日和』はフジテレビ系にて毎週木曜よる10時放送。FODにて全放送話配信、TVerにて1～3話＆最新話見逃し配信中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117630" rel="noopener" target="_blank">やんちゃでも美容意識が高い!?小宮璃央の役作りのこだわりとは？ ドラマ『素晴らしき哉、先生！』ラストスパートにも見せ場あり！撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/117630</a></p>
<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「波うららかに、めおと日和」<br />
フジテレビ：2025年4月24日（木） より毎週木曜日22:00～22:54 </p>
<p>スタッフ<br />
原作：西香はち「波うららかに、めおと日和」（講談社「コミックDAYS」連載）<br />
脚本：泉澤陽子（「あのクズを殴ってやりたいんだ」「リコカツ」ほか）<br />
プロデュース：宋ハナ（「教場II」「やんごとなき一族」ほか）<br />
演出：平野眞（「監察医 朝顔」シリーズ、「5→9～私に恋したお坊さん～」ほか）<br />
制作協力：FILM<br />
制作著作：フジテレビ</p>
<p>キャスト<br />
江端なつ美（芳根京子）<br />
江端瀧昌（本田響矢）<br />
芳森芙美子（山本舞香）<br />
深見龍之介（小関裕太）<br />
瀬田準太郎（小宮璃央）<br />
関谷あき奈（咲妃みゆ）<br />
関谷ふゆ子（小川彩）<br />
坂井嘉治（戸塚純貴）<br />
はる江（森カンナ）<br />
関谷篤三（高橋努）<br />
関谷さつき（紺野まひる）<br />
活動弁士（生瀬勝久）<br />
柴原郁子（和久井映見）<br />
柴原邦光（小木茂光）<br />
橋本光子（筒井真理子）<br />
他</p>
<p>(c)フジテレビ</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>あなたの推し犬は？ドラマ『犬系男子』3月22日より放送　井内悠陽・中山翔貴・小方蒼介・井上陽向・樫又龍ノ介・植野花道・櫻井亜蓮ら「WAVE」主演</title>
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		<pubDate>Sat, 08 Mar 2025 10:26:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[若手俳優ユニット「WAVE」が主演する「ショートドラマSP 犬系男子」がABCテレビで2025年3月22日(土)深夜1時から放送決定！(関西ローカル) 近年、TikTokなどのSNSを中心とした縦型動画プラットフォームで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/KV.jpg" /><br />
若手俳優ユニット「WAVE」が主演する「ショートドラマSP 犬系男子」がABCテレビで2025年3月22日(土)深夜1時から放送決定！(関西ローカル)</p>
<p>近年、TikTokなどのSNSを中心とした縦型動画プラットフォームで注目を集めているショートドラマ。1話たった数分という短い時間で本格ドラマを楽しめ、若者世代を中心に人気コンテンツとなっています。</p>
<p>本作では、個性豊かな「犬系男子」が大集合。近年、日本のみならず韓国などでも、“犬っぽい”男子=犬系男子が女性たちの心を癒やす存在として人気急上昇中！　彼らの魅力は、その人懐っこさと従順さ。</p>
<p>多様な“犬種”の犬系男子たちが強気女子と繰り広げる心あたたまるオリジナルストーリー全8編を、ショートドラマの人気を牽引する「ショードラ」アカウントとABCテレビがコラボしてお届けします。本作は、地上波での放送も縦型でお送りします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/825ff60bd89c282a6b44d08fcaaaf73a.jpg" /><br />
「犬系男子」を演じるのは、井内悠陽さん、中山翔貴さん、小方蒼介さん、井上陽向大さん、樫又龍ノ介さん、植野花道さん、櫻井亜蓮さんの7人。昨年9月にワタナベエンターテインメントの若手俳優ユニット「WAVE」として華々しくデビューを飾った彼らが、ABCテレビ×ショードラでもその実力を存分に発揮します。</p>
<p>WAVEの7人が演じるのは、各犬種のキャラクターを投影した “犬っぽい性格の男子”たち。犬系男子たちの所属する映像制作会社「Dog&#038;Run」を舞台に、犬系男子と強気女子の間に起きる“恋”や“心の交流”をハートフルに描きます。</p>
<p>第1話では、会社のシンボルである“金の招き犬”が消えるという大事件が発生！　果たして、犯人は誰なのか!?　犬系男子たちはてんやわんやしなら、その行方を追い求め、事件解決に挑みます。犬系男子たちの冒険を、ぜひお楽しみに！</p>
<h3>個性爆発!多彩な「犬系男子」が大集合!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/01-scaled.jpg" /><br />
陽気で好奇心旺盛な“柴犬男子”柴悠陽を演じるのは、井内悠陽さん。<br />
「爆上戦隊ブンブンジャー」でブンレッドを演じ、お茶の間を沸かせてきた井内が、本作では“ドラマ制作を夢見る新入社員役”に！　実は柴犬には、狩猟犬としての一面があり、柴の先輩・新藤えみ(森日菜美)に鋭く迫るシーンも……。井内さんの磨かれた演技力で、明るさと鋭さ、そのギャップを存分に表現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/02-scaled.jpg" /><br />
中山翔貴さんは、「下剋上球児」で注目を集め、朝ドラ「おむすび」にも出演するなど、着実に実力をつけてきました。<br />
そんな中山さんが本作で演じるのは、知的で冷静、でも甘えん坊な“ドーベルマン男子”堂減（どうべる）翔貴。秘書として社長(街田しおん)に忠誠を誓うクールな存在でありながらも、心を許した社長にはとことん甘える、二面性のある役柄を中山が見事に演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/03-scaled.jpg" /><br />
天真爛漫な “ゴールデンレトリバー男子”黄金（こがね）蒼介を、小方蒼介さんが演じます。<br />
大きく、人懐っこく、愛されキャラのキッチンカー店員・黄金は、経理部の岡野沙織(阿部なつき)をも癒す存在。そんなセラピー男子・黄金を、185cmの長身と人懐っこい笑顔が魅力の小方が、メンズノンノで培った表現力を活かして魅力たっぷりに演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/04-scaled.jpg" /><br />
屈強な闘犬“土佐犬男子”土佐陽向大役を演じるのは、「ワタナベ次世代オーディション審査員特別賞」を獲得した井上陽向大さん。<br />
井上さんは、学生時代サッカーの全国大会にも出場したほどの実力者。サッカーで培った強靭なフィジカルや精神力、その経験のすべてを生かし、“土佐犬”のもつ力強さを投影したキャラクターを見事に表現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/05-scaled.jpg" /><br />
勇敢で我慢強い“秋田犬男子”秋田龍ノ介役は、「ジュノン・スーパーボーイ フォトジェニック賞」を受賞した樫又龍ノ介さん。<br />
「WAVE」のお披露目記者会見時、「ビッグでカッコいい男になりたい」と宣言。時代劇に強い憧れを持つ樫又さんが、“侍役のオーディション会場にやってくる俳優”役に挑戦！　強く優しく懐深いキャラクター・秋田を魅力的に演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/06-scaled.jpg" /><br />
そして、植野花道さんが演じるのは、愛らしい反面、勇敢で警戒心の強い番犬“チワワ男子”千輪（ちわ）花道。<br />
「男子高生ミスターコン 2023」でグランプリに輝いた植野さんは、「今日、好きになりました。」(ABEMA)に出演するなど、多くの若者から支持を得ています。可愛らしい笑顔をふりまくカフェ店員・千輪が、店長(奏羽茜)に店番を任され……愛らしく、時に健気に奮闘する千輪を、洗練されたルックスを持つ植野さんが魅力的に表現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/07-scaled.jpg" /><br />
愛くるしい可愛さ全開!“トイプードル男子”戸井府（といぷ）亜蓮役は、「男子高生ミスターコン 2023」準グランプリの櫻井亜蓮さん。<br />
高校を卒業したばかりの櫻井さんが演じるのは、作中唯一の男子高校生役。さわやかな笑顔と無邪気な雰囲気で、先輩・千尋(米澤りあ)を翻弄し……？　櫻井さんが可愛らしい魅力を存分に発揮し、あざとくて純粋な戸井府に命を吹き込みます。</p>
<p>個性豊かな犬系男子が集結した本作。是非最後までご堪能ください！</p>
<h3>WAVEメンバーコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/08-scaled.jpg" /><br />
●柴悠陽役 井内悠陽<br />
Q.演じる柴くんはどんな人ですか?<br />
基本的に凄く元気で人懐っこい。テンションも常に高めなキャラクターです！　1年間「爆上戦隊ブンブンジャー」で同じ役をやっていたのもあって、台本を読んだ最初の感想は真逆！でした。性格的にも全然違うので撮影が楽しみでした。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
WAVE 主演ドラマという事で、1話ずつ主人公は変わっていく形になっていますが、全体の物語としては繋がっているので、他の話でもしかしたら別の話の登場人物が出てきたり……？　そして、、柴悠陽の場面ではキュンとする場面があったりも……？<br />
とにかく！元々、僕の事を知ってくれた方は、ギャップがすごくて驚かせてしまうかもしれません、、、お楽しみに!!</p>
<p>●堂減翔貴役 中山翔貴コメント<br />
Q.演じる堂減くんはどんな人ですか?<br />
ドーベルマンということで、最初は怖い犬のイメージを持っていました。しかし、性格を調べてみると、警戒心が強いために怖く見えたり、忠誠心がある点が、自分にも似ていると感じました。秘書として社長に対し、毅然とした態度を保ちつつ、そこがほぐれた時のギャップをしっかり表現したいと思って臨みました。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
皆さんの推し犬を見つけながら楽しんでもらえたらと思っています！　是非ご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/09-scaled.jpg" /><br />
●土佐陽向大役 井上陽向大<br />
Q.演じる土佐くんはどんな人ですか?<br />
監督とも話したのですが、漢字の「漢」の方の「漢(おとこ)」って感じで、まさに闘犬って感じでした。見た目は僕も喋らないと怖がられるタイプなので、似ているかと思います（笑）。<br />
正直、僕も他の可愛かったり愛嬌のある犬をやりたかったです（笑）！ でも土佐をやっていくうちに、逆に他のメンバー犬には無い強さや漢らしさみたいなものを出せるなと思い、だんだん好きになっていきました。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
今回初めて WAVE での映像作品を作っていただき、僕達をより知っていただくために頑張りました。是非それぞれの役のカラーやストーリー、芝居を楽しみにオンエアをお待ちください！</p>
<p>●黄金蒼介役 小方蒼介<br />
Q.演じる黄金くんはどんな人ですか?<br />
人に癒しを与えられるような、周りの人にも気を配れる優しい人物だなと感じました。台本を初めて読んだとき、ゴールデンレトリバーをイメージしたキャラクターということもあり、自分の雰囲気とは少し違うタイプの役だと思いました。でも、演じていくうちに意外と自分自身にも相手のことを気にしてしまうという共通点があるなと気づきました。その部分は、役と通じるところがあるかもしれません。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
WAVE のメンバーと一緒にドラマ撮影をする機会はなかなかないので、とても新鮮でしたし仲の良いメンバーと共演できたことが何より楽しかったです。WAVE 初のドラマ、ぜひ楽しんでご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/10-scaled.jpg" /><br />
●秋田龍ノ介役 樫又龍ノ介<br />
Q.演じる秋田くんはどんな人ですか?<br />
台本を配られるまで、自分がどんな犬なのか楽しみでしたが、犬の役かと思ったら侍の役でびっくりしました(笑)。さらに細かく言うと侍の役ではなく、ドラマのオーディションのために役作りとして侍の生活をしている役者でした(笑)。終わってみると演じていてとても楽しい役でした。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
犬系男子を観て、WAVE メンバーひとりひとりの犬の個性をお楽しみください！</p>
<p>●千輪花道役 植野花道コメント<br />
Q.演じる千輪くんはどんな人ですか?<br />
チワワのように心を許してる人とそうでない人とでは接し方やキャラクターが違う多面的な表情がある役柄です。僕自身も誰に対しても同じように接するというよりは人によって出てくる自分が違うので、そういう所でもとても親近感が湧く役柄でした。チワワの特徴なども演技に取り入れたりしているので、それがどこなのか、探しながら見てみるのも楽しんで貰えるかなと思います。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
色々な犬系男子が登場し、癒されたりキュンとしたりの面白いドラマになっていると思います。WAVE での初主演ドラマでもあり、僕にとっての初出演ドラマでもあるので是非多くの方にご覧頂きたいです。これからも応援よろしくお願いします。</p>
<p>●戸井府亜蓮役 櫻井亜蓮<br />
Q.演じる戸井府くんはどんな人ですか?<br />
僕が演じた役は高校 2 年生のあざとい系男子でした。自分も少しあざといところがあるらしく、自分にとってもやりやすかったです。第一印象はこの男の子めっちゃあざといと思って、もう狙ってるのかなってくらいあざとくてびっくりしました。相手役がりあちゃんということもあって、途中少しわちゃわちゃしちゃったところがあるので少し反省ですが、そのわちゃわちゃ感も上手く作品に溶け込んでいたらいいなと思います。</p>
<p>Q.視聴者のみなさまへメッセージをお願いします!<br />
WAVE にとっての初主演ドラマ、僕にとってもとても思い出深い作品になりました！　面白い作品ができたと思うので、是非みなさん見てください！</p>
<p>『ショートドラマ SP 犬系男子』はABCテレビ(関西ローカル)2025年3月22日(土)深夜1時～放送！　TVer・ABEMAにて見逃し配信！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/11-scaled.jpg" />
<h3>あらすじ</h3>
<p>ここは映像制作会社「Dog&#038;Run」。明るく前向きな新人、柴悠陽(井内悠陽)は、先輩の新藤えみ(森日菜美)のドラマ企画を熱心にサポートしていた。それには単なる仕事以上の思いがあって&#8230;?<br />
そんな中、社内で大事にされていた“金の招き犬”が忽然と姿を消してしまう。<br />
同じ会社で働く社長秘書の堂減翔貴(中山翔貴)は、社長(街田しおん)を守るため日々奮闘。彼の忠誠心と鋭い観察力が事件解決のカギとなるのか?</p>
<p>一方、会社近くでキッチンカーを営む黄金蒼介(小方蒼介)は、忙しい経理の岡野沙織(阿部なつき)に、心温まるオムライスと優しい言葉で癒しを提供している。<br />
総務の土佐陽向大(井上陽向大)は、招き犬の行方を追うがなかなか見つからない。帰り道、トラブルに巻き込まれた女性を格闘技のスキルで助け出す。<br />
男子高校生の戸井府亜蓮(櫻井亜蓮)は、先輩の千尋(米澤りあ)に片思い中、思い切ってデートへ誘う。緊張する彼の姿が逆にあざとく映り、千尋は魅かれていくのだった。<br />
俳優を目指す秋田龍ノ介(樫又龍ノ介)は、「Dog&#038;Run」で行われたオーディション会場で迷子の少女を見つけ、自らの信念を貫く姿勢を見せて彼女を勇気づける。<br />
さらに、会社近くのカフェで働く千輪花道(植野花道)は、店長(奏羽茜)に突然任されたワンオペ中に泥棒事件に巻き込まれ、てんやわんやの展開に!<br />
この泥棒はいったい何者?果たして、金の招き犬は見つかるのか!?<br />
個性豊かな犬系男子たちが織りなす、ハートフルなショートドラマ全8編!</p>
<p>【放送情報】<br />
「ショートドラマ SP 犬系男子」<br />
ABC テレビ 3 月 22 日(土)深夜 1 時 00 分~1 時 30 分<br />
※関西ローカル<br />
※ABC テレビでの放送後、TVer・ABEMA で見逃し配信!<br />
公式 HP:https://www.asahi.co.jp/inukeidanshi/</p>
<p>【配信情報】<br />
放送に先駆け3月7日より「犬系男子図鑑」を配信!<br />
詳しくは「WAVE」アカウントへ!<br />
Instagram：@wave_project_official<br />
X：@wave_project_<br />
公式 HP:https://www.watanabepro.co.jp/information/wave</p>
<p>「犬系男子」本編スピンオフショートドラマを配信!<br />
詳しくは「ショードラ」アカウントへ!<br />
TikTok：@showdrama_24 「ショードラ」とご検索ください。<br />
Instagram：@showdrama_24<br />
X：@showdrama_24<br />
YouTube：@SHOWDRAMA_24<br />
LINE VOOMhttps://linevoom.line.me/user/_dSeWa23HOwgrMk1I7BqyiTOpsGgpq8ATT0qaoMg</p>
<p>配信スケジュール<br />
#1 配信中<br />
#2 配信中<br />
#3 3月14日(金)18時<br />
#4 3月15日(土)10時<br />
#5 3月16日(日)10時<br />
※配信スケジュールは予告なく変更となる場合がございます。<br />
※プラットフォームによっては配信されていないものもございます。</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演 井内悠陽、中山翔貴、小方蒼介、井上陽向大、樫又龍ノ介、植野花道、櫻井亜蓮<br />
森日菜美、街田しおん、阿部なつき、米澤りあ、奏羽茜 ほか</p>
<p>脚本 下亜友美<br />
監督 田中佑和<br />
制作協力 プログレス<br />
制作プロダクション 東北新社<br />
制作著作 ABCテレビ<br />
（C）ABCテレビ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115780" rel="noopener" target="_blank">投球審査で140キロ記録！ドラマ『下剋上球児』出演・中山翔貴インタビュー　「現状維持は退化だ」と常々言われた大学野球部時代<br />
https://otajo.jp/115780</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>伊藤あさひ✕武藤潤　実際も“沼りそう”!?「一緒に丸1日過ごしてみたい」BLドラマ『ふったらどしゃぶり』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/117942</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2025 00:36:10 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
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		<category><![CDATA[原因は自分にある。]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[武藤潤]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSドラマ特区枠にて放送中、最終回を目前に盛り上がりも最高潮のBLドラマ『ふったらどしゃぶり』より、W主演を務める伊藤あさひさんと武藤潤さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 WEB小説マガジン「fleur(フル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_037-scaled.jpg" /><br />
MBSドラマ特区枠にて放送中、最終回を目前に盛り上がりも最高潮のBLドラマ『ふったらどしゃぶり』より、W主演を務める伊藤あさひさんと武藤潤さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>WEB小説マガジン「fleur(フルール)」(KADOKAWA)での連載を経て2013年に文庫化、2018年に新書館ディアプラス文庫として新装版が発売された、大人の愛と性に迫った一穂ミチ先生のBL代表作「ふったらどしゃぶり～When it rains, it pours～」がMBS ドラマ特区枠で実写ドラマ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/futtaradoshaburi_poster_B2_A.jpg" /><br />
家電メーカーで働く萩原一顕(武藤潤)は、誤って送った一通のメールがきっかけで、“誰か分からない相手”と連絡を取り合うようになる。しかしそれは、同じ会社で働く同期・半井整(伊藤あさひ)だった。</p>
<p>“セックスレス”という共通の悩みを抱える二人は何かに導かれるかのように、連絡を取り合う秘密の関係になり……。愛と性に翻弄される大人の恋が動き出す――。</p>
<p>同棲中の彼女・かおりとのセックスレスに悩む萩原一顕（はぎわら かずあき）を演じるのは<strong>武藤潤</strong>さん（原因は自分にある。）。</p>
<p>そして、幼馴染で同居人の藤澤和章（ふじさわ かずあき）に想いを寄せるもセックスを拒まれ苦悩する半井整（なからい せい）を演じるのは<strong>伊藤あさひ</strong>さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/9c1abe9249d7d6a49298fc19483cfad1.jpg" /><br />
あまり表には出しづらい悩みを抱えた2人が惹かれ合う本作。伊藤さんは原作小説を読んで「繊細で、人物の心理描写がとても綺麗」と感じたそう。</p>
<p>それぞれの役柄やお互いの印象、仲良くなってしたいことなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_024-scaled.jpg" />
<p><strong>――原作が小説ということで、今回初めてビジュアル化されるにあたり、今撮影している中でどんな映像になっているように感じますか？</p>
<p>伊藤：</strong>雨のシーンを初めて撮ったときにモニターで見せていただいたんですけど、自分で言うのもなんですが「綺麗だな」と思いました（笑）。タイトルの通り雨がテーマだったりもするので、雨が降っているシーンは、やっぱり特に綺麗に映っているんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>武藤：</strong>1人1人の人間関係が重要な話になっていくので、整の一顕に見せる顔と、もう1人の和章に見せる面の違いだったり、僕のかおりに対する一顕の顔と、普通に会社で働いている時の一顕と、いろんな表情が見られるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_138-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_096-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――原作も繊細なものだったとおっしゃっていましたが、撮影で繊細さを感じる部分はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕が演じる整は、あまりわかりやすい役ではなくて。僕も最初読ませていただいた時から、少し掴みづらいキャラクターだなと感じました。フラットな部分はあるし、自分の言いたいことはパッと素直に言ったりするし、逆に全部閉じている時もあって、その使い分けだったりは、自分の中で分析しつつやっています。</p>
<p><strong>武藤：</strong>僕は今まで舞台などに出演させていただいたことがあるので、舞台のお芝居とドラマだとやっぱり違いがあって。セリフの言い方も、このリアリティのある作品だからこそ、よりリアルな素の自分に近いというか。その表現は監督と話し合って、自分でも試していって探り探りやっていますね。</p>
<p><strong>――それぞれの役柄を作っていく上で、どのような部分を意識したのでしょうか？</p>
<p>伊藤：</strong>原作の気になるところを何度か読み返しても、正直初日撮影まで「こういうことだな」というのがわからない部分があるままで。最初はもう1人の和章さん（松本大輝）とのシーンだったんですけど、そこで実際に1シーン目を撮って「あ、そういうことか」となった瞬間があったりしました。</p>
<p>整の掴めない部分がやっぱり多かったのと、好きな人に甘える面だったり、少し人を試すようなことを言ったりと、人に対しての接し方の違いが複雑でした。ちょっと寂しい人って自分の肯定感を上げるために少し人を試したりとか、なんか甘えてみたりとか、興味ない人には壁をめっちゃ作るとか、そういうところを自分の中で、こういう人っているよな、自分もこういう時あるよな、昔はこうだったなとか、色々リンクさせて作っていった感じですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_135-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_106-scaled.jpg" />
<p><strong>武藤：</strong>人との距離感がすごく大事な作品かなと思っていて。不思議なことに、パートナーと距離は近いのに心の内を話せる存在じゃなくなっていたりして、でもメールという、距離が離れている相手とは普通に心の中のことをスラスラと話せるといった、その距離感。一顕と整、かおりと一顕の距離感というのはとても意識していて、撮影する前に、この前はかおりと何があったかを話し合いながら撮っています。</p>
<p><strong>――伊藤さんから見て、初主演の武藤さんの演じている姿はいかがですか？</p>
<p>伊藤：</strong>堂々とやっていますよ。</p>
<p><strong>武藤：</strong>よかった（笑）！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>最初に一緒に撮影したシーンが、いきなり僕が彼を突き放すみたいなシーンだったんです（笑）。だから僕は自由にやらせてもらいましたけど、ずっと一顕は「なんで？」みたいな感じで（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>でも本当にあさひさんの優しい感じの表情と、整の掴めない、何を考えているのかもっと知りたくなるような、“なんか沼る感じ”がすごくいい感じに混ざり合っているなと思いました。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>ありがとうございます（笑）。一顕もぴったりだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_029-scaled.jpg" />
<p><strong>――初共演となりますが、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>初めてお会いしたのが台本の読み合わせのときだったんですけど、一顕にめっちゃ合っているなって思いました。ちょっと抜けているというか、変わった部分があるので（笑）、そこがすごく一顕とマッチしていて、初めてお喋りした時から、整はそこから彼を愛していくんだろうなというか。もう1人の和章だけしかいなかった世界から急に一顕を愛し始めるので、どういう方なのかお会いするまで楽しみにしていたんですけど、役柄にぴったりで「なんか愛せるな」って一瞬で思って。「よかったな」と思いました。</p>
<p><strong>――どのような抜けている部分があるんですか？</p>
<p>伊藤：</strong>天然なのかな？　一生懸命ですし、人として可愛らしい部分がたくさんあるんですよね。</p>
<p><strong>――武藤さんは伊藤さんの印象は？</p>
<p>武藤：</strong>ちょうどお会いする前、 今放送中のドラマを見ていたので「テレビに出ていた人だ！」という印象が最初にありましたね（笑）。<br />
でも、どんな人なんだろう？と知りたくなる要素は、整と同じく持っていて。まだ全然一緒に過ごした時間も少ないんですけど、どういう人なのか知りたい！と思わせるオーラがめっちゃある“沼男”って感じです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_125-scaled.jpg" />
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<p><strong>――本編では、一顕がひたすら気遣いができて優しいと感じました。</p>
<p>伊藤：</strong>確かに一顕はめっちゃ優しいのと、あと整が人に気を使わなかったりする分、一顕はちゃんと人に気を使ったり、自分がどう見られるかもきちんと気にしていたり、そういう部分がたくさんあるので、整と一顕のコントラストの違いが面白いなと思って脚本を読んでいました。</p>
<p><strong>――整は会社で同期の人たちとあまり馴れ合わない人柄ですが、一顕から積極的に話しかけたり関わりを持とうとしますし。</p>
<p>武藤：</strong>でもそれは整の持っている「この人どんな感じなんだろう？」という、知りたくなるような要素がやっぱり大きいんじゃないですかね。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕はそれを醸し出さないといけないから、大変です。</p>
<p><strong>武藤：</strong>いやもう、醸し出していますよ（笑）。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>よかったです（笑）。</p>
<p><strong>――伊藤さんのその“沼りそうな感じ”はどのような面で感じますか？</p>
<p>武藤：</strong>あさひさんは結構リードしてくれる感じもあるし、撮影現場でちょっとしたゲームを提案してきたり面白いことを考えている部分もありますから、どんな人で何を考えているんだろう？と、すごく知りたくなってしまう。<br />
最初の撮影シーンも「結構強めに来ちゃっていいよ」と言ってくださって、お兄ちゃん感もあります。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_111-scaled.jpg" />
<p><strong>――ちなみにお2人はまだ20代前半なので、メールでやり取りするという感覚をどう思いましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>今はLINEだもんね。</p>
<p><strong>武藤：</strong>LINEですね、確かに。 </p>
<p><strong>伊藤：</strong>でも仕事はメール連絡が多いから僕は意外と普通に受け入れられました。でも、脚本ではどうやってメールにするんだろう？と思って、今の時代で。そうしたら、整がLINEをやっていないという設定になっていて、「確かに整だったらLINEをやっていなくても変じゃないな」と思いましたね。</p>
<p><strong>武藤：</strong>でも、メールを打つシーンを撮るのは少し難しかったですね。僕は普段フリック入力じゃないんですよ。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>え、フリックじゃないの？</p>
<p><strong>武藤：</strong>フリックじゃないです。だから、そういう風に見える撮り方をしてもらいました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_055-scaled.jpg" />
<p><strong>――お互いの可愛いと思った一面があれば教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>台本の読み合わせの時にお芝居のエクササイズみたいなことやったんです。潤が僕にお菓子をあげて食べさせようとする、という設定のお芝居で、僕は何となく整としてやっていたので、何を言われても全部突っぱねるわけですよ。<br />
その出てくる言葉が色々変なことを言っていて。「これ牛乳と一緒に食べたらホント美味しいんですよ」みたいな、潤にしか考えつかないようなワードで攻めてくるから面白かったです（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>途中から深夜の通販番組みたいな「これお安くて！」みたいなことやっていましたね（笑）。</p>
<p><strong>――武藤さんは伊藤さんの何かキュンとした一面はありますか？</p>
<p>武藤：</strong>ビジュアル撮影が屋上だったんですけど、危ないからめっちゃ心配してくれて。足元段差あるから気を付けてね、とか。優しくてすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕は17歳くらいからドラマとかに出演していて、周りが年上の方ばかりであまり年下の方と一緒にずっと居ることがなくて今回初めてでした。一緒に居て「俺やっぱり長男だったよな、そういえば」となりましたね。弟がいるので。</p>
<p><strong>――では久々に長男としての振る舞いが出たんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>今まで撮影などではずっと弟ポジションとして生きてきたので、年下の共演者の方とずっと居ることがあまりなかったですね。今思うと確かに不思議な感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_080-scaled.jpg" />
<p><strong>――撮影が終わるまでにお互いどんな関係になっていたいですか？</p>
<p>伊藤：</strong>ご飯行きたいよね。あと、せっかく2人で主演なので、これだけでは終わらないような関係になりたいなとは思います。</p>
<p><strong>武藤：</strong>とりあえず休日一緒に丸1日過ごしてみたいです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>丸1日!?</p>
<p><strong>武藤：</strong>お互いの好きなものを一緒にやってみたい。僕はプラモデルが好きなので。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>そうだ、この間話していて、僕が美味しいものが好きで、潤がプラモデルが好きだから、「じゃあ何か美味しいものを食べながら1日中プラモデル作りしたらいいんじゃないか」みたいな話で終わった気がするね（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>そうですね、プラモデル一緒に作れたらいいですね。あさひさんは何が好きですか？</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕はゲーム。あと、一緒にカラオケ行きたい。潤のYouTubeのカラオケ動画を見て、上手いな、一緒に歌ってみたいなと思って。</p>
<p><strong>武藤：</strong>嬉しい！ カラオケ行きましょ！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>もし行ったら何回かテイクして、1番いいのをSNSにあげようよ（笑）。</p>
<p><strong>――ご報告をお待ちしています！　では、本作を楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>武藤：</strong>報われない恋心に翻弄されていく大人のラブストーリーで、リアリティを載せて共感できるような内容になっていると思います。それを僕たちみんなで頑張って伝えようとするので、ぜひたくさん心動かされてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>本当に同じような悩みを抱えている人はいっぱいいて、 そういう人たちにも寄り添っていけるような内容になっていたり、普通のドラマではそこまで出さないようなリアルな部分もセリフや行動であったりするので、そこを楽しんで見ていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>MBSドラマ特区『ふったらどしゃぶり』ついに最終話となる第7話は20日（木）深夜0:59～より順次放送！</p>
<p>TVer・MBS動画イズムでは1話～3話まで無料配信中、最新話1週間見逃し配信あり。FODにて見放題独占配信！</p>
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
<p>◆伊藤あさひ<br />
ヘアメイク：沼田真実（ilumini.）<br />
スタイリスト：ダヨシ<br />
◆武藤潤<br />
ヘアメイク：なかじぃ（KIND）<br />
スタイリスト：辻本紅葉<br />
※全て税込価格<br />
衣装協力／ジャケット¥68,200、パンツ¥46,200/共にJIVELTA(TARKS)、シャツ¥28,400/Mizuid、リング¥13,750/NARRATIVE PLATOON(ROLE)、その他スタイリスト私物<br />
スタイリスト／辻本紅葉</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97925" rel="noopener" target="_blank">神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？<br />
https://otajo.jp/97925</a></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひ BLシーンは「全然許容範囲でした」次は2人でバディを演じたい！映画『私がモテてどうすんだ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89372<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89372" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひの一泊旅行も！国宝級次世代イケメン初パーソナルブック「神尾WHO’S？」発売<br />
https://otajo.jp/101856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101856" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
家電メーカーの営業部で働く、萩原一顕（武藤潤）は、同棲中の彼女・水谷かおり（秋田汐梨）とのセックスレスに悩んでいた。ある日、会社で同期会の幹事を任され、店の候補を自分宛にメールしたつもりが、誤って“誰か”に送ってしまう。<br />
届いた相手は、一顕と同じ会社の総務部で働く同期の半井整（伊藤あさひ）だった――。<br />
連絡を取り合っている相手が同僚だと知る由もなく…「顔も名前も知らない赤の他人」だと思い込む二人は、いつしか本音を話せる不思議な関係になっていく。「愛する人と繋がりたい…」一顕と同様に、整も同居相手との関係に悩んでおり、<br />
幼馴染・藤澤和章（松本大輝）にやり場のない感情を抱いていた。<br />
「好きだから抱き合いたい、抱いてほしい…」一件のメールから共有した秘密は、やがて心の容量を超えて溢れ出し…。<br />
報われない愛と性に翻弄される大人の恋が動き出す―。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>
<p>ドラマ特区「ふったらどしゃぶり」<br />
作品情報<br />
出演：伊藤あさひ　武藤潤（原因は自分にある。） 秋田汐梨  松本大輝　<br />
監督：高橋名月　富田未来<br />
脚本：開真理<br />
音楽：坂本秀一<br />
オープニング主題歌：ONE LOVE ONE HEART「ビターネクター」（avex trax）<br />
エンディング主題歌：わんちゃんわんわんねこにゃんにゃん「明けない夜」（rock field）<br />
制作プロダクション：ホリプロ<br />
製作：「ふったらどしゃぶり」製作委員会・MBS</p>
<p>放送情報<br />
ドラマ特区「ふったらどしゃぶり」　2025年1月9日（木）初回放送スタート<br />
MBS　　　　 ： 1月9日（木）より毎週木曜24：59～<br />
テレビ神奈川：　1月9日（木）より毎週木曜23：30～<br />
チバテレ　   ：　1月10日（金）より毎週金曜23：00～<br />
テレビ埼玉  ：　1月15日(水)より毎週水曜24：00～<br />
とちぎテレビ  ： 1月16日(木)より毎週木曜22：30～<br />
群馬テレビ  ：　1月16日(木)より毎週木曜23：30～</p>
<p>公式HP<br />
https://www.mbs.jp/futtara</p>
<p>公式SNS<br />
公式X(旧Twitter)：@dramatokku_mbs　　https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式Instagram：@dramatokku_mbs   https://www.instagram.com/dramatokku_mbs<br />
公式TikTok：@drama_mbs　　https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ：#ふったらどしゃぶり　＃ドラマ特区</p>
<p>配信<br />
TVer、MBS動画イズムで見逃し配信1週間あり<br />
FODにて見放題独占配信決定！</p>
<p>原作情報<br />
一穂ミチ「ふったらどしゃぶり～When it rains, it pours～」（新書館・刊）<br />
▼原作情報はこちらから<br />
https://www.shinshokan.co.jp/book/b567667.html</p>
<p>●予告映像<br />
OP版：https://youtu.be/FFnelidBnAo　　　ED版：https://youtu.be/UVVjq_uv8OA</p>
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		<item>
		<title>大塚剛央×櫻井海音×小宮璃央【推しの子】「アクア座談会」YouTube公開！アニメ・ドラマ＆映画・演劇界 夢の3ショットトークが実現</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 14:46:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ・ドラマ&#038;映画・演劇界の【推しの子】“アクア役”が一堂に集結！　大塚剛央さん×櫻井海音さん×小宮璃央さんによる夢の3ショットトークを収めた特別映像が、各公式YouTubeチャンネルにて公開中！ 【推しの子 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/6503656db54da1ab681473aed81fbf99.jpg" /><br />
アニメ・ドラマ&#038;映画・演劇界の【推しの子】“アクア役”が一堂に集結！　大塚剛央さん×櫻井海音さん×小宮璃央さんによる夢の3ショットトークを収めた特別映像が、各公式YouTubeチャンネルにて公開中！</p>
<p>【推しの子】ドラマシリーズがPrime Videoにてプライム会員向けに世界独占配信中、その続きとなる映画『【推しの子】-The Final Act-』が東映配給にて絶賛上映中!</p>
<p>2020年に「週刊ヤングジャンプ」にて赤坂アカと横槍メンゴのタッグで連載スタートした【推しの子】は、伝説的アイドル・アイの子どもとして転生するファンタジックな設定とショッキングな描写もいとわないサスペンス要素、“芸能界”という複雑な世界に躊躇なく切り込む他に類を見ない斬新なストーリーに衝撃が走り、幅広い世代に話題沸騰。コミック累計2000万部を突破（2024年12月時点）し、昨年フィナーレを迎えてもなおその反響は大きく勢いはおさまらない。</p>
<p>そんな中、本格始動となった実写映像化プロジェクトでは、主演の櫻井海音さんほか、齋藤飛鳥さん、齊藤なぎささん、原 菜乃華さん、茅島みずきさん、あのさん、成田凌さんなど今をときめく最旬キャストに加え、吉田鋼太郎さん、倉科カナさん、金子ノブアキさん、要潤さんらベテラン勢が集結。</p>
<p>Prime Video にて独占配信中のドラマシリーズは、日本の Amazon オリジナル作品で配信後 30 日間における歴代一位の国内視聴数を記録する快挙を達成（2024年12月時点。Prime Video で配信されている Amazon オリジナル作品の国内視聴数対象）。さらに、その続きを描いた待望の映画『【推しの子】-The Final Act-』が現在絶賛上映中です。</p>
<h3>アニメ・ドラマ&#038;映画・演劇界の“アクア役”大塚剛央×櫻井海音×小宮璃央　3ショットトーク映像YouTubeにて同時解禁!</h3>
<p>アニメ第2期の放送を皮切りに、ドラマ&#038;映画の配信・公開開始、演劇の上演、そして大反響となった原作のフィナーレと、まさに空前の【推しの子】イヤーとなった2024年。</p>
<p>SNS上では多くの“【推しの子】推し”が続出し連日話題をさらう中、2025年の新たな【推しの子】ブームの到来を華々しく飾る奇跡のメディアミックス企画が実現となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/cc4a692c85979ac6a6a71c8f791500ee.jpg" /><br />
アニメ【推しの子】でアクア役を務める声優・大塚剛央さん、ドラマ&#038;映画【推しの子】でアクア役を務める俳優・櫻井海音さん、演劇【推しの子2.5次元舞台編でアクア役を務める俳優・小宮璃央さんによるスペシャルトーク映像。</p>
<p>「【推しの子】アクア座談会」と題した本映像では、各界でアクア役を熱演する3名が、原作との出会いを振り返りながらその魅力を熱弁するほか、原作への愛情とリスペクトに溢れるそれぞれの制作現場での裏話や、アクア役を演じるうえでの苦悩、こだわりを赤裸々告白。</p>
<p>さらに映像後半では、互いに気になっていることを直撃質問する場面も。大塚さんが明かす“アクアの声の誕生秘話”、櫻井さんが悩み抜いたという“渾身のシーンの撮影秘話”、小宮さんが語る“演劇ならではの苦労話”など、【推しの子】ファン必見のエピソードが盛り沢山！</p>
<p>【推しの子】という大人気コンテンツを通して、アニメ・ドラマ&#038;映画・演劇と様々な枠を飛び越え実現した異例の本企画。</p>
<p>今回が初となる鼎談を終えた3名はそれぞれ、「正直始まる前はどうなるのかなと思いましたが、同じ役を演じたお二人とこんなに【推しの子】やアクアについて深いお話ができる機会はなかなか無いので、すごく嬉しかったです。もっと話していたいなと思いましたし、またの機会があることを楽しみにしています!」(大塚)、「ものすごく攻めた企画をされるなと思いました(笑)。それぞれに正解がある中で、僕自身は、アニメが【推しの子】のメディアミックスにおける正解だと思っていたので、大塚さんのお話を間近で聞けるというのがすごくありがたいですし貴重な経験をさせていただきました。また、同世代の小宮さんと話している時には、『アクアは一人じゃなかったんだ!』という感覚になれて、すごく嬉しかったです!」(櫻井)、「それぞれの表現の場で闘っている3人が揃ったら何が起こるのか分からないなと、楽しみが半分、怖さも半分ありました。でも、お二人がどういう気持ちでアクアを演じていたのかを知ることができて、今後の自分のお芝居にも変化があるのかなと楽しみです。貴重な時間を精一杯楽しめてよかったです!」(小宮)と、喜びを語りました。</p>
<p>▼特別映像「【推しの子】アクア座談会」<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/91DslvJrxIs?si=LTx7IUDt7zwtawTF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
1ドラマ&#038;映画【推しの子】公式 YouTube:https://youtu.be/91DslvJrxIs</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Wnu2BK51Ajg?si=LTx7IUDt7zwtawTF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
2TV アニメ【推しの子】YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=Wnu2BK51Ajg</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FwOQu3VUntw?si=LTx7IUDt7zwtawTF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
3演劇【推しの子】2.5 次元舞台編 YouTube:https://youtu.be/FwOQu3VUntw</p>
<p>2025年を盛大に飾る、映画『【推しの子】-The Final Act-』は絶賛上映中。Prime Video にて独占配信中のドラマシリーズから繋がる、すべての真相が明らかとなる本作をぜひ劇場でご覧ください。</p>
<p>なお、演劇【推しの子】2.5次元舞台編のアーカイブ配信は、1月18日(土)12時から1月31日(金)まで動画配信サービス au Live Streaming、TELASAにて期間限定で配信中！</p>
<p>TVアニメは第2期が好評配信中、そして待望の第3期の制作も決定しています。</p>
<p>今後も展開が続いていく【推しの子】の世界観をたっぷりとお楽しみください！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>・Amazon Original ドラマ『【推しの子】』<br />
2024 年 11 月 28 日(木)21:00 より Prime Video にて世界独占配信中<br />
作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazon プライムについて詳しくは amazon.co.jp/prime へ)</p>
<p>・映画『【推しの子】-The Final Act-』<br />
2024 年 12 月 20 日(金)より東映配給にて絶賛上映中</p>
<p>原作:「【推しの子】」赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社ヤングジャンプコミックス刊)<br />
出演:櫻井海音 齋藤飛鳥 齊藤なぎさ 原 菜乃華 茅島みずき あの<br />
企画・プロデュース:井元隆佑<br />
脚本:北川亜矢子<br />
音楽:fox capture plan<br />
監督:スミス、松本花奈<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・東映 （C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・2024 映画【推しの子】製作委員会<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 HP:https://oshinoko-lapj.com<br />
【推しの子】ドラマ作品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0DH2TZXGF<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 X:https://x.com/oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 Instagram:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 TikTok:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 YouTube:www.youtube.com/@oshinoko_lapj<br />
・アニメ『【推しの子】』公式 HP:https://ichigoproduction.com/<br />
・『演劇【推しの子】2.5 次元舞台編』公式 HP:https://www.marv.jp/special/theater_lalalai/</p>
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		<title>長谷川慎✕古屋呂敏 ハグルーティーンを披露！ドラマ再編集版にはカットされたキスシーンも！『恋をするなら二度目が上等～special edition～』公開記念イベントレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/117826</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Dec 2024 14:11:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[THE RAMPAGE]]></category>
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		<category><![CDATA[長谷川慎]]></category>

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		<description><![CDATA[TVドラマの未公開映像も含まれた特別編集版『恋をするなら二度目が上等～special edition～』の劇場公開を記念し、W主演を務めた長谷川慎さん（THE RAMPAGE）と古屋呂敏さんが登壇するイベントが開催されま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/0082d899b6e4f4e4fb4dd7183c468c2a.jpg" /><br />
TVドラマの未公開映像も含まれた特別編集版『恋をするなら二度目が上等～special edition～』の劇場公開を記念し、W主演を務めた長谷川慎さん（THE RAMPAGE）と古屋呂敏さんが登壇するイベントが開催されました。</p>
<p>累計発行部数が25万部を突破(紙・電子含む)した漫画家・木下けい子先生の大人気コミック『恋をするなら二度目が上等』(徳間書店 Chara コミックス)を実写ドラマ化した本作は、今年3月から MBS/TBS ドラマイズム枠で全6話が放送されると、初恋相手に十数年ぶりに再会した、素直になれないオーバー30(サーティー)男子の現実味あふれるオトナの恋模様が幅広い層から支持を集めました。</p>
<p>そしてドラマ全6話を再編集した、『恋をするなら二度目が上等〜special edition〜』が2024年12月13日(金)より全国公開中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/koinido_saihensyuban_B2_ol.jpg" /><br />
物語の主人公、ビジネス誌の編集者で、現実思考な30歳・宮田晃啓(みやた・あきひろ)役は、今最も旬なダンス&#038;バックボーカルグループ THE RAMPAGE のパフォーマーとしても活躍し、ドラマ「自転しながら公転する」「シガテラ」「顔だけ先生」など話題作への出演が絶えず、先日「離婚後夜」への出演が発表されたことも記憶に新しい長谷川慎(はせがわ・まこと)さん。</p>
<p>売れっ子の大学准教授・岩永崇(いわなが・たかし)役は、「仮面ライダーセイバー」や日曜劇場「VIVANT」、Netflix リアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」、「天狗の台所 Season2」出演など俳優としても躍進する傍ら、モデル・フォトグラファーとマルチな才能を発揮する、古屋呂敏(ふるや・ろびん)さんが好演しました。</p>
<p>ドラマ「ジャックフロスト」や映画『よだかの片想い』など、瑞々しく美しい映像表現で魅了する監督・安川有果氏とドラマ「妖怪シェアハウス」や「ワンルームエンジェル」で脚本を務めた、綿種アヤ氏のタッグで描いたドラマ「恋をするなら二度目が上等」は、テレビ放送時に「FOD」で見逃し配信が開始されると、瞬く間に総合ランキング1位を獲得。台湾発の動画配信プラットフォーム「GagaOOLala」でもアメリカやタイなど各国ランキングで1位を獲得しました。</p>
<p>また、最終話の放送終了後には、ロスを嘆くファンによって SNS が大いに賑わい、「#恋二度」「#ろびまこ」といった作品関連ワードが日本のXでトレンド入り。Blu-ray・DVD BOX は「Amazon」「楽天ブックス」の予約ランキング1位に入るなど、国内外で話題が尽きません。</p>
<h3>ドラマの未公開映像とともに撮影時の思い出を振り返る！</h3>
<p>W主演の長谷川慎さん(THE RAMPAGE)と古屋呂敏さんが登壇する公開記念イベントをTOHOシネマズ池袋にて実施。</p>
<p>トークイベントでは、ドラマの未公開映像についてのクイズを行い、さらにイベントの終盤では、本作のOP主題歌を担当したMelさんがスペシャルゲストとして登壇し、「コヨイノウタ」を生歌唱しました。</p>
<blockquote><p>『恋をするなら二度目が上等〜special edition〜』公開記念イベント 概要<br />
【日程】 12 月 17 日(火)<br />
【会場】 TOHO シネマズ池袋<br />
【登壇者】(敬称略) 長谷川慎(THE RAMPAGE)、古屋呂敏、Mel</p></blockquote>
<p>長谷川さんは今回のイベントに「今日は存分にろびまこ(長谷川慎と古屋呂敏)を楽しんでいただけたらと思います」と、古屋さんは「ろびまこのロビンの方です!」と挨拶し、会場に笑いが起こる。</p>
<p>長谷川さんと古屋さんは、撮影時には一日一回ハグすることをルーティーンにしていたそうで、「今回も恒例のハグをしましたか?」という司会者の質問に対して、長谷川さんは「最初に会った時に肩ハグをして、さっきも SNS 撮影でしたので2ハグしましたね。3ハグ見ますか?」と会場に向けてコメントをし、古屋さんは「なんかキュンとしたんだけど。ハグされる!!と思って」と恥ずかしながらも、2人は恒例のハグを披露した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/d2ac5658b958daf13f9fffed0c937afb.jpg" /><br />
映画版では、ドラマの未公開映像も含まれた特別編集版となっており、すでに本編を観ている2人に、本作を観ての感想を聞くと、長谷川さんは「初号の時に真ん中の席で呂敏さんと隣同士で観て、多分僕らが1番騒いでいました」と振り返る。</p>
<p>古屋さんは「未だに覚えているのが、旅館のシーンを観ていると、まこっちゃんが隣の席で“ヒャッ!”って言ったんですよ。それが可愛いなと思って」と当時一緒に本作を観た時の様子を話す。</p>
<p>また長谷川さんは「撮影から期間空いたじゃないですか。撮影から時間が経って、恋二度から一度宮田くんが離れた状態からの、長谷川慎としての宮田くんを映画館で観た時に、キュンキュンするぜ!という気持ちになりました」と語ると、古屋さんも「(本作の)曲を聞くと、やっぱり僕もその時に戻るというか、すぐに恋二度の世界に戻れるので、見てる時も楽しかったですね」と今でも当時にいつでも戻れるぐらい鮮明に記憶に刻まれていることを語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/f9c9b51280af43cb388d9fbfd0b5f0ff.jpg" /><br />
また古屋さんは本作を観て「ドラマと映画とでは感じ方や一個一個のシーンの意味合いがちょっと変わってきたり全体のバランスが変わってくるので、全く違う作品を見ているような印象でした」と感想を述べた。</p>
<p>続いて、本編から切り取られた1シーンを見て、ドラマ版との違いを当てるクイズが出題された。</p>
<p>第一問ではキスの直後、走り去る長谷川さん演じる宮田を見送り、立ち尽くす古屋さん演じる崇のシーンが映し出されると、長谷川さんは悩んだのちに「別アングルのシーンに変わった」と回答。古屋さんは「崇がドラマとは別の手で口に触ってた」と回答すると、長谷川さんは「役者としてダメでしょ」とツッコミを入れるが、正解は劇場版では尺が数秒延びているという答えに、「一緒やん。それは難しい!」とコメントし、笑いが起こる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/b26540547d4e3c25bb361457a3f3141c.jpg" /><br />
第二問では崇が横になった宮田にキスをするシーンとなり、古屋さんは「これはすごく印象に残っているシーンで、プロデューサーさんが私はこれが好きだって言ってくれてたのですが、残念ながら、カットになってしまったシーンです」と答え、長谷川さんは「監督曰く、最後の夕日のシーンでキスシーンがあるから、ここであえてカットしたそうです」と撮影の裏話を話した。</p>
<p>そして答えは2人の言った通り、新たなシーンが追加されたそうで、古屋はまたこれの裏話として、「その角度でキスするのがすごく難しいんですよ。普通に倒れていくと、顎にキスしちゃいそうになっちゃって。実はこのシーンは4テイクぐらいやりました」と撮影当時の苦労したエピソードが明らかに。</p>
<p>第三問ではレストランで言葉を交わす宮田と崇シーンが映し出され、2人とも答えが出せずお客さんに助けを求めると、「セリフがカットされている」と回答が聞こえる。その回答を採用し答えたが、正解は尺が数秒伸びているという答えに2人とも「逆、逆なパターンあります!?」とツッコミを入れて会場に笑いが起こった。</p>
<p>そして第三問のシーンでは、崇が宮田に花束と鍵を渡すシーンが訪れるのだがクリスマスイブまであと1週間、「宮田と崇ならお互いにどんなものをプレゼントすると思いますか?」という質問に対して、長谷川さんは「A5ランクの肉をプレゼントして、ステーキパーティーをします」と回答。古屋さんは「宮田くんは結構忙しく仕事をしていると思うので、2泊3日とかで海外に連れていきそう。インドネシアに連れていきます!」とドラマのエピソードも交え回答した。</p>
<p>そして次の質問に移ろうとすると、長谷川さん、古屋さんへのサプライズゲストとして、オープニング主題歌を担当したMelさんが登壇することに。驚きを隠せない2人の中登壇し、Melさんは本作を観て、「高校生の時に誤解を生んでしまって、すれ違ったままの2人が、大人になって再会をして、お互いが抱えている問題だったりを、一緒に乗り越えていくところを見て、人を愛し愛されることってこんなに難しくて美しいことなんだなっていう風に思わされる作品でした」と感想を発表。</p>
<p>さらにお気に入りのシーンについて聞かれると「2人が飲みから帰ってきて、宮田くんが質問をすごくするシーンがあって。(崇が宮田の)気持ちに応えるようなセリフで、 『愛の重さは見せられないけど、僕はこれからの人生、君と過ごしてみたいと思っているよ。だから僕と恋をしてみようよ』という言葉に対して、宮田くんが『3度目はないですからね』って言うのがとても綺麗なシーンで、僕はすごく気に入っています」という素晴らしい回答に、感動する長谷川さんと古屋さん。</p>
<p>そして今作のオープニング主題歌「コヨイノウタ」を生歌唱することに。歌唱後に長谷川さんは「この作品に本当に欠かせないというか、なくてはならない本当に素敵な楽曲なので、今日まさか、ここで聞けると思わなかったので、本当に感動です」と述べ、古屋さんも「本当にもう全く知らなかったので、まさかこんなにこんなサプライズがあるとはと思って、本当に生で聞けて嬉しいです。ありがとうございます」と話し、最後に2人とも「撮影の日々を思い出して泣きそうになった」と当日の様子を思い出し感極まる。</p>
<p>そして最後に長谷川さんから「2024年の頭ぐらいに撮影をして、ドラマが放送されて、もう今年も終わるというのに恋二度の余韻にまだ浸ってていんだと。皆さんが愛してくれているからこそ、今日こうして皆さんの前に立てていると思うので、本当に改めてこの作品を愛してくださってありがとうございます。恋二度も終わっちゃうと思うと寂しいです。でも終わっても、ずっとこの作品は皆さんの心の中で生き続けると思うので、引き続き愛していただけたらと思います」と述べ、古屋さんは「(恋二度を)愛してもらえて、皆さんの心の中に住まわせてもらえるっていうのは、本当に役者としても嬉しく思っています。まこっちゃんと出会えたことも本当に僕としては宝物ですし、何より本当にこの作品でこう出会え、届けられたことっていうのが本当に宝物なので、これからも恋二度を愛していただけたら本当に幸いです」と答え、感動の雰囲気に包まれイベントは終了した。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MmlGvaeLkr0?si=LHN9hejOe80AXdoW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『恋をするなら二度目が上等～special edition～』30秒予告1<br />
https://youtu.be/MmlGvaeLkr0</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/z537XdbBN5A?si=LHN9hejOe80AXdoW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『恋をするなら二度目が上等～special edition～』30秒予告2<br />
https://youtu.be/z537XdbBN5A</p>
<p>(C) 2024「恋をするなら二度目が上等」製作委員会・MBS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116704" rel="noopener" target="_blank">沼る視聴者続出のBLドラマ『恋をするなら二度目が上等』公式ビジュアルブック発売！原作者描き下ろしストーリー収録https://otajo.jp/116704</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「恋をするなら二度目が上等〜special edition〜」<br />
原作:木下けい子『恋をするなら二度目が上等』(徳間書店 Chara コミックス)<br />
出演:長谷川慎(THE RAMPAGE) 古屋呂敏<br />
髙松アロハ(超特急) 永瀬莉子 中村久美 白石隼也<br />
監督:安川有果 のむらなお<br />
脚本:綿種アヤ 安川有果<br />
音楽:小山絵里奈<br />
OP 主題歌:Mel「コヨイノウタ」(HPI Records)<br />
ED 主題歌:Ayumu Imazu「BANDAGE」(WARNER MUSIC JAPAN)<br />
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント<br />
制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント<br />
配給・宣伝:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
製作:「恋をするなら二度目が上等」製作委員会・MBS</p>
<p>上映劇場<br />
最新の上映劇場情報はこちら<br />
https://www.culture-pub.jp/news/521/<br />
公式 SNS<br />
「恋をするなら二度目が上等」公式 X<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @koi_nido <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://x.com/koi_nido<br />
「恋をするなら二度目が上等」公式 Instagram<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @koi_nido <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/koi_nido/<br />
MBS 公式 TikTok <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.tiktok.com/@drama_mbs</p>
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		</item>
		<item>
		<title>主演・飯島寛騎 ✕東啓介✕見津賢　トライングルBLドラマ『ぼくとぼくが好きな彼と、君と。』ショートドラマ配信アプリBUMPで全話配信スタート</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 10:58:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[BUMP]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ぼくとぼくの好きな彼と、君と。]]></category>
		<category><![CDATA[東啓介]]></category>
		<category><![CDATA[見津賢]]></category>
		<category><![CDATA[飯島寛騎]]></category>

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		<description><![CDATA[1～3分で楽しめるトライアングルBLドラマ『ぼくとぼくが好きな彼と、君と。』がショートドラマ配信アプリ BUMP で10月18日(金)から全話配信 開始！ オリジナルグッズの発売も決定しました！ テレ東では、2024年中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f24b6d15c19825ed9447077683ed9fd7.jpg" /><br />
1～3分で楽しめるトライアングルBLドラマ『ぼくとぼくが好きな彼と、君と。』がショートドラマ配信アプリ BUMP で10月18日(金)から全話配信<br />
開始！ オリジナルグッズの発売も決定しました！</p>
<p>テレ東では、2024年中にオリジナルショートドラマ3作品を制作し、1話3分のショートドラマ配信アプリ「BUMP」にて配信します。「BUMP」はemole 株式会社が運営するショートドラマ配信アプリで、マンガアプリのように『待つと無料』で楽しむことができ、1話97円(税込)の有料課金や広告視聴でもドラマを楽しむことができます。</p>
<p>そしてこの度、第一弾「人違いから始まる恋もある」、第二弾「フィクショナル」に続く、第三弾「ぼくとぼくが好きな彼と、君と。」が10月18日(金)昼12時に全30話一括配信開始しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/d14056e299cce5d1769aab06719af7bb.jpg" /><br />
ジャンルはボーイズラブ(BL)で、第一弾、第二弾と同じく完全オリジナル作品となります。監督には「タカラのびいどろ」(CBC・BS 朝日ほか)、「北欧こじらせ日記」(テレ東)、「僕らの食卓」(BS-TBS)などの石橋夕帆氏。</p>
<p>監督を務めた 2025 年劇場公開予定の映画「ひとりたび」は第29回釜山国際映画祭コンペティション部門(ジソク部門)に正式出品され、更なる飛躍の年となった今年、ショートドラマに初挑戦となります。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>「その出会いは、きっと、俺の人生を変えた」<br />
料理人を目指す天瀬拓実は住み込みで働いていた店が潰れ、路頭に迷っていた。次の就職先を探すも不採用・・・。そんな時、ふと入った喫茶店でとある人を見つけ、驚く。<br />
店内にはカメラマンの崎山亮二、モデルの真島奇跡(だいや)、奇跡の叔父でマスターの宗一郎がいた。拓実は亮二に一目惚れをした過去と、その時かけられた言葉を思い出す・・・。<br />
「どういう風に生きたいの?」<br />
ただ亮二は全く覚えておらず、そして拓実は男性が好きだということを隠して生きていた。</p>
<p>ルームシェアを試みるも費用面の問題でもう1人住居人を探していた友人同士の亮二と奇跡。ノリのいい奇跡は初対面の拓実を3人目のメンバーに迎え入れる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/7e3ed7d223228e64c6133b0b512b05a7.jpg" /><br />
好きな相手と図らずも住むことになった拓実、恋愛に本気になれない亮二、奔放に生きているように見える奇跡。それぞれに事情や思いを抱える 3 人の関係は、日々を共に過ごす中で少しずつ変化し続ける。3人が迎える幸せな未来とは。</p>
<h3>主演・飯島寛騎、東啓介、見津賢が共演！日々を繊細に描くトライアングルBLラブストーリー</h3>
<p>学生でもなく、大人でもないどこかモヤモヤした時を過ごす20代後半。そんな日々に生きる等身大の3人がある夏に出会い、ルームシェアをすることに。関係性や想い、そして彼ら自身の未来はどう変化していくのか&#8230;？　「ぼく」と「彼」と「君」、ひと夏の恋が始まる&#8230;</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/fe625cfc687851caa67793373ff5be7a.jpg" /><br />
両親との死別を経て、料理人を目指すもうまくいかない男・天瀬拓実を演じるのは、2015年の「第28回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」でグランプリを受賞し、「仮面ライダーエグゼイド」(テレビ朝日)で主演を務め、「僕らの食卓」(BS-TBS)、「御社の乱れ正します!」(BS-TBS)など俳優として活躍の場を広げている飯島寛騎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/88ab745f0eb4d9c7ee08e70a13d6cd30.jpg" /><br />
カメラマンながらもどこか人と一線を引く男・崎山亮二を演じるのは、来年4月からの上演を控えるブロードウェイミュージカル「キンキーブーツ」など舞台での活動と共に、ドラマ「おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!」(東海テレビ・フジテレビ系)など、幅広いジャンルで目覚ましい活躍を続ける東啓介さん。</p>
<p>モデルであり生来の人懐っこさで天真爛漫に生きる男・真島奇跡(だいや)を演じるのは、映画「衝動」「夜明けのすべて」や「闇バイト家族」(テレ東)などに出演し、最近では NHK 連続テレビ小説「虎に翼」(NHK)大庭徹太役での好演も記憶に新しい見津賢さん。</p>
<p>奇跡(だいや)の叔父で3人を見守る喫茶店マスター・真島宗一郎を演じるのは、映画「カムイのうた」や「警視庁ゼロ係～スカイフライヤーズ～」(テレ東)などにも出演し、また映画・ドラマに限らず、ミュージカルなどの舞台やフォークバンド「チークワ」などでも幅広い活動を続ける天宮良さん。</p>
<p>その他、イトウハルヒさん、小野塚渉悟さん、夏目みさきさん、佐々木藍さん、井上涼賀さんなど様々なジャンルで活躍するキャストが勢揃いしました!</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/8d753df0f088b283deb06fbd934113be.jpg" /><br />
■飯島寛騎:天瀬拓実役<br />
若者が全力で駆け出している、もがいて一生懸命生きている、想いが溢れてくる、みんな違うけどリアルな 20 代半ばの描写ができる楽しみと嬉しさがありました。演出は、以前他の作品でご一緒した石橋監督でしたので、柔らかく優しく温かい作品になると確信しました。<br />
東さん、見津さんとは初めましてでしたが同世代と言うこともあり、カメラが回っていない時間も有意義にコミュニケーションを取る事ができまし<br />
た。 酷暑での撮影の影響で、汗が出過ぎてNGを何度か出してしまいましたね。本番寸前までハンディファンを手放せなかったです。</p>
<p>言葉にする、気持ちを伝える事は自分との葛藤であったり、環境であったり、年齢に限らず難しい事だと思います。第一歩を歩んでいく 20 代半ばの、成長していく人間らしい姿を是非楽しんで頂けたらなと思います。1 話 3 分とお時間が無い方でも見やすくなっております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/2d526d62aab01c257d77d58043cde992.jpg" /><br />
■東啓介:崎山亮二役<br />
今回、テレ東さん×BUMP さんによるショートドラマという、新しい試みの作品に携わることができて嬉しかったです。<br />
実際に台本を読んでみて、学生時代に戻ったような青春や甘酸っぱさを味わえる作品だと感じました。今までなかなか経験したことがない役柄だったので、撮影がとても楽しみでした。<br />
飯島寛騎さん、見津賢さんとは初めての共演でしたが、とても気さくな2人で、全員同世代ということもあり、読み合わせの段階で一気に打ち解けました。演じるうちにますます距離が縮まり、阿吽の呼吸で、お芝居でもよい掛け合いができたと思います。短い撮影期間の中でとても濃い時間を過ごし、「ご飯行こう」のグループ LINEもできました!<br />
3人の日常を切り取ったような穏やかで温かい物語のなかに恋愛模様が散りばめられており、新しいことに挑戦したり、好きな人に会いに行きたくなるような、そんな作品に仕上がっています。<br />
ぜひ楽しんで観ていただければ嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/9c4b37bbff03387e841915f33e817783.jpg" /><br />
■見津賢:真島奇跡役<br />
いつか来るだろうと思っていたBL作品のオファーだったので、「ついに来たか!」とマネージャーさんと一緒にワクワクしていたのを覚えています。<br />
撮影自体のスケジュールはかなりタイトでしたが、ここまで短期間で仲良くなれた現場は初めてでした。飯島くんと東くんは同世代というのもあって、待ち時間もよく好きなアニメの話などで盛り上がってました。<br />
1話3分と短い尺ですが、それを積み重ねたものはとても愛おしい作品になっていると思います。皆さんの日常の中で、心揺らぐ&#8221;3 分&#8221;になれば幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/d993d8f70b3c6b1d2cbde1609a7d2714.jpg" /><br />
■天宮良: 真島宗一郎役<br />
酷暑の中の撮影だったんですが、楽しんで参加できました。<br />
本当に飯島さん、東さん、見津さんというお三方がとても素敵で、作品としてはイケメン3人を私が演じるオヤジがちょこっと傍で支えていると(笑)。<br />
何より通り一遍のお芝居をしないお三方が素晴らしく、三者三様の個性的なお芝居が見られます。そういう部分も含めて非常に素敵なドラマに仕上がっているのではないかと思います。<br />
どうぞお楽しみに。</p>
<p>≪スタッフコメント≫<br />
■番組プロデューサー・脚本・ 植田郁子(テレビ東京 配信ビジネス局配信ビジネスセンター)<br />
作った側が言うのもなんですが、本作中の拓実、亮二、奇跡(だいや)はものすごく愛しくて可愛らしい3人組です。そしてその3人を見守るイケオジ・宗一郎。どのキャラクターも自信を持って皆様にお披露目いたします。<br />
BLのキュン×静かな世界を飯島さん、東さん、見津さんが夏の日差しに照らされながら、ロケ場所の低い天井に度々頭をぶつけながら体当たりで演じてくださり、人生の先輩である天宮さんが温かな目線でそれを見守り、石橋監督がシーンごとにその空気を繊細に切り取る&#8230;。<br />
今回ご一緒した石橋監督、一刈プロデューサー、折原プロデューサーはじめ、スタッフの皆さん、そして何より出演者の皆さんは誰も彼も一緒に物作りをしたかった方々。皆で必死に駆け抜けた夏がきっと作品に現れています。ぜひ、世代関係なくご覧ください!<br />
ちなみに私自身は視聴者の皆様に作品がどう受け取っていただけるのか、ドキドキしすぎてこのコメントを打つ手が震えていまっっっっ s (心の動揺がテキストに出ていますがお許しください)。</p>
<p>■監督・ 石橋夕帆<br />
監督のお話を頂いた時、スケジュールの兼ね合いもありお断りするつもりで打ち合わせに向かったのですが、植田プロデューサーのとてつもない熱意に押され、気がつけばお引き受けしてしまっていました(笑)。<br />
構成やキャラクターに関して、色々とアイデアを出させて頂きながら一緒に脚本作りをさせて頂きました。素敵なキャスト・スタッフの皆様とご一緒できて、とても嬉しかったです。<br />
そっとポケットに入れておいて、何度も見返したくなるような、愛おしい物語になったと思います。ぜひご覧頂けると嬉しいです。</p>
<h3>オリジナルグッズ発売決定!</h3>
<p>番組オリジナルグッズの発売が決定！　テレ東本舗。WEB にて絶賛受注販売中です。<br />
グッズのためだけの限定撮り下ろしカットを使用！　是非番組と一緒にグッズもお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/6ca52e31da7e0632b8cfef8eeff043ea.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/1ca2eaa39ab10a9d8623f5fd59ad631e.jpg" /><br />
アクリルスタンド(全 3 種) ブロマイドセット(4 枚組)</p>
<p>■受注期間<br />
2025 年 10 月 18 日(金)12:00〜11 月 4 日(月)23:59<br />
■受注販売サイト<br />
https://shop.tv-tokyo.co.jp/shop/c/c1020bo?utm_source=media&#038;utm_medium=referral&#038;utm_campaign=bokukare1018<br />
※後日下記取り扱い店にて一般販売も予定しております。<br />
・テレ東本舗。WEB<br />
・テレ東本舗。東京駅店</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117411" rel="noopener" target="_blank">宇佐卓真×今井竜太郎W主演テレ東制作BLドラマ『人違いから始まる恋もある』1～3分スキマ時間で楽しめる配信アプリ「BUMP」にて全話配信スタート<br />
https://otajo.jp/117411</a></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 「ぼくとぼくの好きな彼と、君と。」<br />
【配信】 ショートドラマ配信アプリ「BUMP」:<br />
2024 年 10 月 18 日(金)昼 12 時〜 全 30 話が一括配信開始。<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> アプリダウンロード URL:https://emolebump.go.link/dzISO<br />
【主演】 飯島寛騎<br />
【出演者】 東啓介、見津賢、天宮良 ほか<br />
【脚本】 植田郁子(テレビ東京)、田中しおり<br />
【監督】 石橋夕帆<br />
【プロデューサー】 植田郁子(テレビ東京)、一刈英里香(ユニオン映画)、折原みよ、下京慶子、澤村里紗 (emole)<br />
【公式 X】 @tx_short_drama #ぼく彼<br />
（C）「ぼくとぼくが好きな彼と、君と。」製作委員会</p>
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		<title>齊藤なぎさ✕原菜乃華✕あの【推しの子】ドラマ＆映画 実写版B小町「我ら完全無敵のアイドル!!」ライブパフォーマンスフル映像解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/117648</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 09:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[11月より展開される【推しの子】実写映像化プロジェクトから、実写版B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！ Amazonと東映による【推しの子】を実写映像化する共同プロジェク [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f8ddad5d285ae7e661bfbc8d72c9e164.jpg" /><br />
11月より展開される【推しの子】実写映像化プロジェクトから、実写版B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！</p>
<p>Amazonと東映による【推しの子】を実写映像化する共同プロジェクトが始動し、ドラマシリーズを Prime Video にて11月28日(木)21時よりプライム会員向けに世界独占配信、その続きとなる映画を東映配給にて12月20日(金)より全国公開します。</p>
<p>なおドラマシリーズは全8話構成で11月28日(木)21時に1-6話、12月5日(木)21時に7-8話が配信されます。</p>
<p>2020年に週刊ヤングジャンプにて赤坂アカ先生と横槍メンゴ先生のタッグで連載スタートした【推しの子】は伝説的アイドル・アイの子どもとして転生するファンタジックな設定とショッキングな描写もいとわないサスペンス要素、“芸能界”という複雑な世界に躊躇なく切り込む他に類を見ない斬新なストーリーに衝撃が走り、幅広い世代に話題沸騰。コミック累計1,800万部を売り上げ(※2024年8月時点)、アニメ第2期の放送を終えてもなお、その反響は大きく、勢いはおさまりません！　</p>
<p>そんな中、遂に本格始動となった実写映像化プロジェクトでは、主演の櫻井海音さんほか、齋藤飛鳥さん、齊藤なぎささん、原菜乃華さん、茅島みずきさん、あのさん、成田凌さんなど今をときめく最旬キャストが集結。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eLWvsi4XgIs?si=brZt4ZinMZye_Tj3" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【B小町ちゃんねる！】YouTube始めました！！<br />
https://youtu.be/eLWvsi4XgIs?feature=shared</p>
<p>齊藤なぎささん、原菜乃華さん、あのさんが、劇中で演じるアイドル“B小町”としてプロモーション活動を本格始動させると、個性あふれる3人がグループとして集まったときのインパクトや楽曲のクオリティの高さに期待の声が続々と広がりました！</p>
<p>先月、ルビー演じる齊藤なぎささん、かな演じる原 菜乃華さん、MEMちょ演じるあのさんがアイドルグループ“B小町”として【推しの子】ドラマ&#038;映<br />
画のプロモーション活動を始動することを発表。</p>
<p>【推しの子】公式 Youtubeにて公開された動画コンテンツ B小町ちゃんねる!は、公開1週間で100万回再生を突破するなどSNS上では大絶賛のコメントが多くよせられ、B小町へのラブコールで溢れました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ee549ede87fef3436504fc35ebe4a957.jpg" /><br />
そしてこの度、 B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！　さらにフル音源配信開始&#038;ジャケット画像も解禁！</p>
<p>解禁されたのは劇中でB小町の初ステージとして登場するJIF(ジャパン・アイドル・フェス)でのライブパフォーマンス映像。それぞれの魅力を引き出すキュートな衣装をまとった3人が、サイリウムを手にするファンの前で懸命に踊っている様子が映し出されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f8ddad5d285ae7e661bfbc8d72c9e164.jpg" /><br />
映像は本作の監督でもあるスミス氏が手掛けており、いきものがかり、ケツメイシ、Snow Man、NMB48、斉藤和義、マキシマム ザ ホルモン、氣志團、フジファブリック、Little Glee Monster、フレデリックなど多岐ジャンルにわたる人気アーティストのミュージックビデオを監督し、高く評価を受けるスミス氏がB小町にきらめきという魔法をかけます！</p>
<p>また、彼女たちが披露している楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」は、本作のために書きおろされたもの。様々なアーティストの活動をサポートする Puzzle Project に参加する新進気鋭のボカロP・ふるーり氏が作詞・作曲を担当。アイドルとしての成功を夢見るB小町の魅力が詰まった歌詞とポップなメロディに思わず口ずさみたくなる楽曲に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/s9-RcVcxeAQ?si=TDQRM7AVxyc4hAeR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】B小町「我ら完全無敵のアイドル!!」ライブパフォーマンス映像<br />
https://youtu.be/s9-RcVcxeAQ</p>
<p>さらに、「我ら完全無敵のアイドル!!」の AmazonMusic を始めとした各サブスクでのフル音源配信が決定&#038;ジャケット画像も解禁！　各サブスクで【10月19日(土)0時】から配信開始しました！</p>
<p>ドラマシリーズ配信&#038;映画公開に先がけ楽曲をヘビロテし、本作の配信&#038;公開を楽しみにお待ちください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117243" rel="noopener" target="_blank">「大正解すぎる」「解釈一致」と期待の声【推しの子】ドラマ＆映画実写化「ゴロー」役は成田凌！キャラPV公開<br />
https://otajo.jp/117243</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマシリーズ配信開始日:2024 年 11 月 28 日(木)21:00 より Prime Video にて世界独占配信開始<br />
11 月 28 日(木)21:00 第 1 話~第 6 話<br />
12 月 5 日(木)21:00 第 7 話~第 8 話<br />
作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazon プライムについて詳しくは amazon.co.jp/prime へ)</p>
<p>映画公開日:2024 年 12 月 20 日(金)より東映配給にて全国公開<br />
※配信・公開内容、スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
話数:ドラマシリーズ全 8 話+映画<br />
原作:「【推しの子】」赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
出演:櫻井海音 齋藤飛鳥 齊藤なぎさ 原菜乃華 茅島みずき あの<br />
企画・プロデュース:井元隆佑<br />
脚本:北川亜矢子<br />
音楽:fox capture plan<br />
監督:スミス、松本花奈<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・東映<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・2024 映画【推しの子】製作委員会<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 HP:https://oshinoko-lapj.com<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 X:https://x.com/oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 Instagram:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 TikTok:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 YouTube:www.youtube.com/@oshinoko_lapj</p>
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		<title>やんちゃでも美容意識が高い!?小宮璃央の役作りのこだわりとは？ ドラマ『素晴らしき哉、先生！』ラストスパートにも見せ場あり！撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Sep 2024 04:02:06 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[すばかな先生]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[素晴らしき哉、先生！]]></category>
		<category><![CDATA[葉山奨之]]></category>

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		<description><![CDATA[ABCテレビ・テレビ朝日系にて日曜よる10時に好評放送＆配信中のドラマ『素晴らしき哉、先生！』より、生徒役で出演する小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 『素晴らしき哉、先生！』は、脚本・演出:宅間孝行氏 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/03aed587040fc180ba3c6950519ba3b3.jpg" /><br />
ABCテレビ・テレビ朝日系にて日曜よる10時に好評放送＆配信中のドラマ『素晴らしき哉、先生！』より、生徒役で出演する小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>『素晴らしき哉、先生！』は、脚本・演出:宅間孝行氏のオリジナルドラマ作品。主演の生田絵梨花さんが、理不尽な教育現場を舞台に、生徒や保護者、同僚など、あらゆる人間関係の板挟みになる中、辞め時を探しながらもなんだかんだ生徒のために奮闘していく、2年目の高校教師を熱演。<br />
一人の人間である先生の成長物語と関わる周囲との人間ドラマを描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/unnamed-10.jpg" />
<p>小宮璃央さんが演じるのは、3年C組の大木戸光源（おおきど　こうげん）。「見た目の通りやんちゃなことをしていて、アングラな部分もありつつ、自分の芯を持っているという、本当に等身大の高校生にいそうな役柄」と語った小宮さん。</p>
<p>インタビュー撮影の際はスタッフも「カッコイイ！」など声をかけて盛り上げ、とても賑やかな現場の雰囲気が感じられる場面も。</p>
<p>今作ならではの小宮さんの役柄や作品の魅力、ドラマのラストスパートに向けての見どころについてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/7a307e88c7978535bea5fd54821e406e.jpg" />
<h3>光源は美容意識が高い!?　自前の愛用品で役作りも</h3>
<p><strong>――現場がとても盛り上がっていて、学園モノという感じでいいですね（笑）。</p>
<p>小宮：</strong>このチーム騒がしいんですよ。和気あいあいです。 スタッフ側も学園モノです（笑）。</p>
<p><strong>――では、演じる上で意識したところや、ディレクションを受けた部分は？</p>
<p>小宮：</strong>自分では、小宮璃央は声が高くて親しみやすいとは思っているんですけど（笑）、監督と「貫禄がある役柄なので、もっと声を低くして威圧感を出していこう」と話し合いをして。普段の2、3倍は声を低くして喋るようにしてました。</p>
<p><strong>――それは普段のご自身から違和感があったり、難しかったりされましたか？</p>
<p>小宮：</strong>最初はすごく難しかったです。僕の父親役の永井大さんが本当にかっこよくて威厳のある背中を見せてくださっていたので、自分もその息子であるという意識を持ちながらお芝居をしていたんですけど、やっぱり普段と違う声色なので違和感がありました。でも数日して、本当にそれが自分の中に入ってきて、段々と違和感はなくなっていきました。</p>
<p><strong>――しっかり光源メイン回がありましたが、今まであまり演じられてこなかったような役かなと思いましたが……。</p>
<p>小宮：</strong>なかったです。チャラ男はたくさんいましたけど、こういった男気あって芯がある、それでもなお、アングラな部分に突き進んで悪い男というのは、なかなかない気がしますね。</p>
<p><strong>――そうですよね。タバコを吸うシーンなども初めてでしたか？</p>
<p>小宮：</strong>初ですね。『アカイリンゴ』の時も原作ではあったんですけど、高校生だからドラマ版ではなくなったんですよ。今回も高校生役なんですけど（笑）。</p>
<p><strong>――なので、小宮さんのそういった姿が見られるのは貴重なのかなと。</p>
<p>小宮：</strong>確かにそう言われてみればそうかもしれないですね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I3JIsLSIsGM?si=N8iDbYhyJRG4Uz3k" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ【素晴らしき哉、先生！】4話PR「どこまでが先生の責任？」<br />
https://youtu.be/I3JIsLSIsGM?feature=shared</p>
<p><strong>――声色に加えて、外見的にも作り込んで意識したところはありますか？</p>
<p>小宮：</strong>今、人生で1番髪の毛が長いです。実は普通に髪をおろしたら口に入るくらい長いんですよ。</p>
<p><strong>――今まで短いことが多かったんですね。</p>
<p>小宮：</strong>短いことは多いですし、長いってなっても口元ぐらい。今は顎まで伸びているので。あと、今回のカチューシャも自分で決めて持って行って、自前なんですよ、これ。衣装合わせの時に「これ良くないですか？」と言ったら、「いいね」と1発OKを貰えて今の光源が出来上がりました。</p>
<p><strong>――ではカチューシャは小宮さんの普段からの愛用品を？</p>
<p>小宮：</strong>そうです、普段使っているものです。</p>
<p><strong>――あと、光源は眉毛もちゃんと染めているんだなと思いました。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね。基本的に金髪の時は眉毛も染めるようにしているんですよ、他の役でも。色が薄い方が僕は好きなので。しかも黒いと浮いちゃうじゃないですか。</p>
<p><strong>――でも光源はちょっとアングラな役なのに、ちゃんとこだわっていると思って。オシャレさんですね。</p>
<p>小宮：</strong>ちゃんと光源もお手入れしているんです。ちょっと美容意識が高いかもしれない（笑）。アクセサリーもチャラチャラ着けていますし、こだわりがあるんですよ（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/ed66571bda49b9743897402f39ac4378.jpg" />
<h3>「光源があんな笑顔を見せるとは！」7、8話での光源にも注目！</h3>
<p><strong>――今回の作品の魅力を教えてください。</p>
<p>小宮：</strong>人間味のあるっていうところで言うと、“先生だって人間だ”というのは今回のドラマのキャッチコピーだと思うんですけど、ドラマ台本を読んでいて、本当に先生って普通の人間で、自分が高校生、中学生、小学生で見ていた先生像とは違う感覚で先生のことを見れているなとすごく思いました。</p>
<p>あと、生徒の中でもいろんな環境の中で生きている生徒たちが居て。光源もそうですけど、家族間の話だったりも深くストーリーとして描かれているので、自分の生きた人生の中でもこういうストーリーがあったのかなと思い返してみたりとかはありましたね。<br />
なので、今回のドラマはそういう人間関係が深く描かれてる部分があるので、共感しやすい部分がすごくあると思います。</p>
<p><strong>――印象に残っているシーンは？</p>
<p>小宮：</strong>たくさんあるので、選びきれないな。自分のところじゃないところもいいところはたくさんありますし、自分のところだったら父親に対して「ありがとう」と言うシーンがあるんですけど、そこは本当にいいシーンが撮れたなと思います。</p>
<p>他で言うと、先生が「先生も人間なんだよ」とクラスメイトに教卓で言うところはすごく胸を打たれるところがたくさんありましたし、この作品を通して学ぶものが多いなって、台本通しても、演じていても思うようなところがたくさんありました。</p>
<p>“先生も人間”がテーマですけど、他の職業にも言えることだなって。サービス業もそうですし。なんか周りを見れていない人とか、お客様は神様みたいな態度の人とか。別に店員さんも人間ですよ、お客様も人間ですよ、と。そういう部分で自分も改めようじゃないですけど、学ぶようなところはたくさんありますね。</p>
<p><strong>――ご自身も年齢が上がって、 生徒の立場から段々と先生寄りの年齢に近づいていますが、ご自身の年齢の変化からも先生に対してまた違った印象を受けましたか？</p>
<p>小宮：</strong>すごく受けましたね。先生なりにすごく考えることもあって。終盤に向けて結構シリアスな部分も増えてくるんですけど、 1人の人間としてどう考えるのかというのも、自分が気づかなかった部分で、年齢が上がるにつれてそう考えるようになっていったから……。でも自分にはまだ早いかなって思います、先生役は。素直にまだ生徒役でいたいです（笑）。<br />
先生役はちょっとまだ早いです、見ていて重いなって思います（笑）。僕は生田さんや葉山さんのようにはなれないです（笑）。</p>
<p><strong>――光源として副担任・山添快斗役の葉山奨之さんとの絡みも多かったですが、いかがでしたか？</p>
<p>小宮：</strong>葉山さんはもう本当に優しくしてくださって！　たくさんふざけてくださるんですよ。結構光源につきっきりな部分もあったりしたので、教室でも光源に対してアドリブで何かしてくださったりとか、もう葉山さん自身の優しさがにじみ出ている快斗先生です。</p>
<p><strong>――様々な人間ドラマが描かれていて、クレーマーのおじいさんの真意（第5話）なども注目のお話だと感じましたが、後半に向けての見どころは？</p>
<p>小宮：</strong>最初は先生に対してのフォーカスだったんですけど、どんどん生徒フォーカスになっていって。光源をはじめ、いろんな事件に巻き込まれたり、親との関係性が悪くなったりという部分がたくさん出てきます。全8話なのでぎゅっと詰め込まれています。</p>
<p>そんな中、光源が7、8話ぐらいで、「あれ？ちょっと人間らしいとこあるじゃん」っていう。3、4話ぐらいで色々更生して、心をすごく動かされて、7、8話での光源！　光源があんな笑顔を見せるとは！っていうのがあります！　ちょっとそれを楽しみにしていただきたいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/c515521a74298568ccf0b89c929f6281.jpg" />
<h3>攻めた作品に意欲的に出演「心配の必要はない」「小宮璃央じゃなくて、そのお芝居を見てほしい」</h3>
<p><strong>――ご自身の高校生活はどのような感じでしたか？　それこそ3年生のあたりはコロナ禍に入っていたかと思いますが……。</p>
<p>小宮：</strong>僕の学生生活の時は、世界を救っていましたね！　自分で言うのは恥ずかしいんですけど、すみません（笑）。※『魔進戦隊キラメイジャー』レッド役で出演。</p>
<p>でも、普通に今も中学校時代の友達とは交流があったりして。この前まで地元・福岡の中学の友達が2年間ぐらい上京していて、用事があってもう東京には住まなくなって福岡に戻ったんですけど、結構20歳超えてもご飯や飲みに行ったりとか交流があったりするので、いい友人関係を学生時代は作れたと思います。</p>
<p><strong>――学生生活でやり残したことや、やっておけばよかったと思うことは？</p>
<p>小宮：</strong>結構やりたいことはちゃんとやってきたタイプですね。部活は入ってなくて帰宅部だったんですけど、やりたいとは思わなかったんですよ（笑）。僕はずっと家でゲームをやったり、漫画を読んでいるタイプの人間だったので。<br />
あ、でも習い事でピアノだったり楽器演奏をできるようになっていたらめっちゃカッコよかっただろうなと思います。役でもできるので。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>光源はこのやんちゃなビジュアルじゃないですか。今回メインの撮影場所が学校で、ピアノが置いてあるんですよ。ピアノの音が聞こえてきて誰だろう？と思ったら、このビジュアルの光源が「猫踏んじゃった」を弾いていて、めちゃくちゃ可愛かったです（笑）。</p>
<p><strong>小宮：</strong>ピアノを弾けるようになりたいな、と思って（笑）。今回のドラマでも、ピアノ弾ける方も、ギター弾ける方も、ドラム叩ける方もいるんですよ。<br />
だから、学生時代にそういう才能を開花させておけばよかったって。それをちょっとやり残しましたね。今からやってもなかなか上達するものでもないですし、学生時代にやっておけばよかったです。</p>
<p><strong>――小宮さんは、スーパー戦隊シリーズに最年少レッドで出演されて、そこから結構攻めた作品に出ている印象があって。『アカイリンゴ』、『永遠の昨日』、『グランギニョール』、『初恋ハラスメント』も話題になりましたよね。</p>
<p>小宮：</strong>これは忖度なしでなんですけど、『アカイリンゴ』は本当に周りに驚かれました。今回も『アカイリンゴ』のチームで、同じABCテレビだから言うわけじゃないんですけど（笑）。<br />
『アカイリンゴ』に出るってなったときは、ファンの方も目が飛び出るみたいな。みんなビックリしていましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/6edaf557e9e820720837a68228871b16.jpg" />
<p><strong>――方針的に攻めた作品にチャレンジして、選んでいこうみたいな部分もあるんですか？</p>
<p>小宮：</strong>いや、これは媒体さんにもファンの皆様にもお伝えしたい！（笑）。<br />
僕はお願いされた仕事はほぼ断わらないです。だってそれが仕事ですから。お芝居ですし、これでキャリアが傷つくとか考えてはいないです。何も考えていないわけじゃないですけど、ちゃんといいなと思ったから演じているわけで、心配の必要はないですね。</p>
<p>ファンの皆さんに伝えたいのは、驚いてしまうようなテーマの作品もあるかもしれないけど、ちゃんと見てから判断してほしいなと思います。『アカイリンゴ』もそうですけど、すごくいい作品なんですよ、全部が全部。『グランギニョール』も『永遠の昨日』も。</p>
<p>ファンの方からの「こういう作品に出てほしい」という意見はたくさん目にしたり耳にしたりします。学園ドラマだったり、恋愛モノが見たいとか。でも、僕は小宮璃央じゃなくて、そのお芝居を見てほしいなって。今回だったら大木戸光源を見てほしい。</p>
<p>だから、今回も不意に「すばかな先生」を見た時に、この子の芝居いいなとか、いい意味で芝居に感じないな、リアルで胸に入ってくる、とか感じてもらえて、僕のことを知っていただけたらと思っているので、これだけは言いたい、心配しなくても大丈夫です（笑）。</p>
<p><strong>――では、今の高校生であったり、若い世代に思うこと、伝えたいことなどありますか？</p>
<p>小宮：</strong>難しい。責任重大じゃない？（笑）<br />
最近、若い世代に対して思うことがあるんですよ。何々ハラスメントとか色々あるじゃないですか。そんな中、上司は怒りづらいし、部下は怒られたくないし、みたいな空気がすごい出来上がってるんですよね。それは言わずもがな、こういう世界でもたくさん僕は見ているわけで、何かをさせすぎちゃダメみたいな空気はあるんですよ。でもやっぱり作品を作ったり、普通の会社で働いていく上で、若者に足りないものって責任感かなとは思うんです。</p>
<p>そういう中で、怒られたくないからやるとかじゃなくて、今回のドラマを通して最近すごく思うようになったのが、助け合って、若い者同士だからこそ補っていくというのはとても大事かなと思います。</p>
<p>こういった学生役の年齢の近いみんなでやっているからこそ、普通だったら言えないようなことも言えるような仲じゃないですか。<br />
今作を見ているZ世代の皆さんも、お友達や仕事仲間だったりとたくさん言い合って、良い方向にたくさんフォーカスを向けていった方がより良いものが作れると思うので。それは映像芝居のみならず、いろんな世界に言えることで、責任感を持って自分の言いたいことを言って、良いもの作り上げていく。そういうのが大事かなとは思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：冨田　望］</p>
<p>ドラマ『素晴らしき哉、先生！』は、ABCテレビ・テレビ朝日系にて日曜よる10時に好評放送中！<br />
最新話は放送終了後、TVer、ABEMAで見逃し配信！　全話U-NEXT・Netflixにて配信中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AC4v4mpZRiw?si=T0nSsosmYlOTnP2-" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ【素晴らしき哉、先生！】7話PR 「未婚の母は、先生失格ですか？」<br />
https://youtu.be/AC4v4mpZRiw?feature=shared</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113642" rel="noopener" target="_blank">性行為が違法となった日本を描く“エロエモ”ドラマ『アカイリンゴ』最終回直前！小宮璃央＆川津明日香＆新條由芽撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/113642</a></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ『素晴らしき哉、先生！』<br />
ABCテレビ・テレビ朝日系<br />
毎週日曜 午後10：00～10：54<br />
 (放送終了後、TVer、ABEMAで見逃し配信、U-NEXT、NETFLIXにて2社独占配信)<br />
脚本・演出：宅間孝行<br />
出演<br />
生田絵梨花<br />
茅島みずき　鈴木仁　橘優輝　永瀬莉子　矢吹奈子　小宮璃央　小栗有以<br />
葉山奨之<br />
桐山漣<br />
浜谷健司<br />
鈴木紗理奈<br />
田口浩正<br />
小関裕太<br />
萬田久子<br />
柳沢慎吾<br />
田中美佐子<br />
高橋克典</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
笹岡りおは、夢と希望を胸に教育現場に飛び込んだZ世代の高校教師。しかし、その過酷さは想像を絶し、2年目にして退職を考えるほどストレスフルな毎日を送っている。「自由」を拡大解釈し奔放に振る舞う生徒たち、学校に過度な期待を寄せる保護者や近隣住民、トラブル処理を若手に押し付けてくる年配教師…。<br />
りおはそんな毎日の愚痴をSNSの裏アカウントに吐き出したり、優しい彼氏に聞いてもらったり、「先生だって人間だ！」と適度に発散しながら持ち前の元気と明るさでどうにかバランスを保っている。<br />
しかし、その我慢もとうとう限界に到達。辞職を決意するが、同じタイミングでクラス担任に急きょ欠員が発生し、穴埋めのお鉢が、なぜかりおに回ってきてしまう。初めての担任で3年生を任されることとなったりおの教師生活は、さらなる茨の道に突入！はたしてりおの運命は…。</p>
<p>公式HP  https://www.asahi.co.jp/subakana_sensei/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>NEWS 500曲目アニバーサリー楽曲「あっちむいてほい」小山慶一郎主演ドラマ『高杉さん家のおべんとう』主題歌に決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/117579</link>
		<comments>https://otajo.jp/117579#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:19:16 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[高杉さん家のおべんとう]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117579</guid>
		<description><![CDATA[NEWSの小山慶一郎さんが連続ドラマ初主演を務める、10月2日(水)スタートの中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト『高杉さん家のおべんとう』(毎週水曜24時29分〜)の主題歌情報が解禁！ 小山さんにとって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a07fab60845c50c10a20e1f4d9d7cfd4.jpg" /><br />
NEWSの小山慶一郎さんが連続ドラマ初主演を務める、10月2日(水)スタートの中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト『高杉さん家のおべんとう』(毎週水曜24時29分〜)の主題歌情報が解禁！</p>
<p>小山さんにとって、本作が連続ドラマ初主演となる本作は、2014年度日本地理学賞(社会貢献部門)も受賞した累計発行部数156万部を超える漫画『高杉さん家のおべんとう』(著者・柳原望)の連続テレビドラマ化。その主題歌にNEWSの新曲が決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PU2b1Zdmblk?si=XIo6PFPrtXLheAeq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【小山慶一郎連ドラ初主演！】ドラマ「高杉さん家のおべんとう」ロングティザー<br />
https://youtu.be/PU2b1Zdmblk?feature=shared</p>
<p>NEWSにとっては、500曲目のアニバーサリー楽曲となります。タイトルは「あっちむいてほい」。楽曲制作は、“言葉遊び”とクセになる世界観で<br />
人気を博すぜったくんが担当。少し懐かしいシティポップの要素や、SNSで楽しめるアップテンポなサウンドが魅力のこの曲は、ぜったくんの個性が光る“ 家族 “ をテーマにした、書き下ろし楽曲となっており、NEWSへの楽曲提供は3曲目となります。</p>
<p>楽曲を聴いた小山さんは「脳内リフレインしちゃうインパクト!」と、昨今はフェスの出演などライブアーティストとしても一躍注目を集めるNEWSの500曲目のアニバーサリーに新たなパワーミュージックが追加となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a07fab60845c50c10a20e1f4d9d7cfd4.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜NEWS・小山慶一郎コメント＞</strong><br />
自分の連ドラ初主演の主題歌をNEWSが担当させていただけることに喜びを感じております。<br />
「あっちむいてほい」その誰もが口にしたことのある言葉とリズムにアレンジを加え、さらに“家族”をテーマにした歌詞と、童心に戻れる遊び心たっぷりの楽曲となっています。<br />
500曲目のアニバーサリーにもなりますので、末⻑く皆さんに愛していただける楽曲になれば嬉しいです。<br />
観てほっこり!作って美味しい!踊って楽しい!そんなドラマ「高杉さん家のおべんとう」をぜひお楽しみください!</p></blockquote>
<h3>挿入歌に栞寧の書き下ろし楽曲が決定!</h3>
<p>ドラマの挿入歌に、ストレートな歌声で等身大の想いを歌う女性シンガーソングライター「栞寧」(しおね)さんが決定。</p>
<p>ドラマの脚本を読み書き下ろした楽曲「今日も」がドラマの情感を一層盛り上げます。栞寧さんにとって初のドラマ挿入歌となる楽曲も要チェックです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/dc2ab4d777f066f399ba24255282425c.jpg" />
<blockquote><p>＜栞寧コメント＞<br />
日常の中で優しく光が照らしてくれるようなあたたかい物語だと感じて、にこっと笑えるようなシーンを頭の中で何度もイメージして書き下ろしました。初めて挿入歌を歌わせていただき、関われたことが本当に光栄です。サビ前の「赤と⻩色と緑で」「マルとシカクとサンカクで」という歌詞がお気に入りです。<br />
お弁当箱の中に色があることや具材が切ってあること自体、目に見えない愛のこもった時間が詰まっていると想い、お弁当をテーマにしないと浮かばない歌詞がかけました。<br />
お弁当を開けるときのワクワクする気持ちを一緒に感じられたらいいなと思います。<br />
是非ドラマの中で聴いて頂きたいです!</p></blockquote>
<h3>個性豊かなキャラクターを演じる追加キャスト陣が発表!</h3>
<p>この度、小山慶一郎さん、平澤宏々路さんに続き、追加キャストが発表となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/cast0919final.jpg" /><br />
小山慶一郎さん演じる温巳(ハル)と同級生で大学の准教授、豪快な姐御肌の香山玲子役に市川由衣さん、ハルの後輩研究員でハルと同様に准教授を目指す小坂りいな役に大原優乃さん。</p>
<p>平澤宏々路さん演じる久留里と同じ中学校のクラスメイトで、スクールカースト上位の存在のなつ希役に並木彩華さん、同じく中学校のクラスメイトでクラスのムードメーカー・丸宮光役に木村来士さん。</p>
<p>ハルと久留里がよく行く「スーパーまるまる」の店員・丸宮麻子役に高柳明音さん、高校瀬時代のハル役に田代輝さん、さらに、久留里の実の<br />
母親で、ハルの叔母で姉のような存在の高杉美哉役に美村里江さん、ハルが師事する大学の教授・風谷久郎役に半海一晃さんが決定。</p>
<p>ハルと久留里の凸凹共同生活を、さらに色濃くしていく個性豊かなキャラクターたちに注目です。</p>
<p>『高杉さん家のおべんとう』は、日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイトにて10月2日から毎週水曜24時29分放送。放送後には TVer、Locipo にて無料配信！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
独身・彼女なし、地理学研究で生計を立てるため絶賛奮闘中の高杉温巳・ハル(小山慶一郎)は、ある日突然、親を亡くした中学生・久留里(平澤宏々路)の未成年後見人になることに。全力空回り男・ハルと、節約家でしっかり者の久留里。突如始まった凸凹共同生活は、弁当を通じて“家族の味”が2人の距離を縮めていくのだが&#8230;</p>
<p>【放送枠】<br />
中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト・毎週水曜 24 時 29 分〜<br />
2024年10月2日(水)スタート<br />
【タイトル】高杉さん家のおべんとう<br />
【出演】小山慶一郎 平澤宏々路<br />
市川由衣 大原優乃 並木彩華 木村来士 / 美村里江 半海一晃<br />
【原作】柳原望『高杉さん家のおべんとう』(MF コミックス フラッパーシリーズ/KADOKAWA 刊)<br />
【主題歌】NEWS「あっちむいてほい」(ELOV-Label)<br />
【挿入歌】栞寧「今日も」(ドリーミュージック)<br />
【監督】二宮崇 佐藤リョウ<br />
【脚本】川邊優子<br />
【制作協力】オフィスクレッシェンド<br />
【制作】CTV MID ENJIN<br />
【製作著作】中京テレビ<br />
（C）柳原望/KADOKAWA C中京テレビ<br />
【公式 HP】 https://www.ctv.co.jp/takasugisanchi<br />
【番組 SNS】<br />
X: https://x.com/ctv_dorama<br />
Instagram: https://www.instagram.com/ctv_dorama/<br />
TikTok: https://www.tiktok.com/@ctv_drama<br />
【TVer ページ】 https://tver.jp/series/srmwqk56bw<br />
【Locipo】https://locipo.jp/</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>桂正和「42年前からの夢。感無量です」名作『ウイングマン』実写ドラマ化キービジュアル公開</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 05:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ウイングマン]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[桂正和]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[桂正和先生の連載デビュー作にして週刊少年ジャンプの名作『ウイングマン』が実写ドラマ化し、テレビ東京系にて2024年10月22日(火)よりドラマチューズ！(毎週火曜深夜24時30分～)で放送決定！ 　配信はDMMの総合動画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/0a9d9fa7b135706f5d1e5e4f0ccf618f.jpg" /><br />
桂正和先生の連載デビュー作にして週刊少年ジャンプの名作『ウイングマン』が実写ドラマ化し、テレビ東京系にて2024年10月22日(火)よりドラマチューズ！(毎週火曜深夜24時30分～)で放送決定！ 　配信はDMMの総合動画配信サービス「DMM TV」にて独占配信。本作のキービジュアルと追加キャストが発表されました！</p>
<p>原作は、「電影少女」や「I&#8221;s」で知られる漫画家・桂正和先生の連載デビュー作で、1983年～85年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された代表作です。80年代の特撮ヒーローの影響を大きく受けた作風が男女問わず人気を集め、アニメ化・ゲーム化など様々なジャンルで魅了し続けてきました。</p>
<p>そしてこの度、80年代の週刊少年ジャンプに革命を起こした名作『ウイングマン』が生誕40周年を記念して、人気キャスト×強力なスタッフ陣を迎え、満を持して実写ドラマ化が実現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/d57e0f5d0cb1c72c0f6a9b0040a30be1.jpg" /><br />
本作の主人公で、“ウイングマン”へ変身する高校2年生の広野健太役を藤岡真威人さんが、そんな健太の前に突然現れる異次元世界・ポドリムスから三次元(地球)世界へやってきた謎の少女・アオイ役を加藤小夏さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/2766c29d6529873f79668ca25f942528.jpg" /><br />
さらに、健太の正義感に心動かされ密かに思いを寄せる優しく控えめなクラスメート小川美紅役に菊地姫奈さん、ウイングマンの正体を突き止めようとするジャーナリスト志望の布沢久美子役に片田陽依さん、ヒーロー大好きなアクション演劇部の元気印である森本桃子役に上原あまねさん、健太の異常なヒーロー愛に呆れながらも優しく見守る健太の親友である福本智夫役に丈太郎さん、健太の学校に教育実習生としてやってくる坂上役に大原優乃さん、健太たちのアクション映画の自主制作に協力するミステリアスな少女である黒津役に三原羽衣さん、健太のクラスに現れる謎の転校生の斉藤達夫役に橘春軌さんが登場します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/6bff7bfd12fabe68dfcdb6ab8498cb18.jpg" />
<blockquote><p>＜原作者・桂正和コメント＞<br />
42年前からの夢。ウイングマン実写化。<br />
感無量です。</p></blockquote>
<h3>キービジュアル完成！</h3>
<p>80年代の週刊少年ジャンプに革命を起こした伝説の漫画「ウイングマン」。そんな作品を象徴する、躍動感とスケールを感じるキービジュアルが完成しました！　新しい時代のヒーロー作品に乞うご期待ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/0a9d9fa7b135706f5d1e5e4f0ccf618f.jpg" />
<p><strong>◆デザイナー 古屋昌宏コメント</strong><br />
桂先生の描くこの作品の世界観を壊さないよう敬意を払いつつ、キービジュアル制作においても、世界のヒーロー映画作品に引けを取らないようなクオリティーを目指しました。そしてなにより原作ファンの皆様にも納得していただけるような、この作品の期待感と懐かしさを煽る構図を意識しつつ、初めて目にする方にとってもインパクトのあるビジュアルを目指しながら、撮影スタッフの方々、演者さん、そして私個人としての作品に対する熱量を少しでも皆様に届けられたらという思いものせ、デザインを担当させて頂きました。<br />
皆様に、この「愛」が伝わることを願っております！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/V5_0mp4xPqM?si=krBfy3_zjcpmk7Ik" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマチューズ！「ウイングマン」15秒ティザー<br />
https://youtu.be/V5_0mp4xPqM?feature=shared</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p><strong>■監督・アクション監督 坂本浩一</strong><br />
監督の坂本浩一です。これまで数々のヒーローを演出して来ましたが、まさか自分が「ウイングマン」を監督出来るとは！！！と、今だに驚きが隠せません（笑）。<br />
自分は1970年生まれなので「ウイングマン」連載時は中学生。まさに直撃世代です。自分とたくさんの共通点を持つヒーローオタクの健太に親近感を持ち、魅力的なヒロイン達に魅了され、毎週ジャンプの発売日を楽しみにしていました。そして何度も実写で「ウイングマン」を見たいと夢見ていました。<br />
多くのファンを持つ原作なので、実写化にあたり大きなプレッシャーもあります。ただ、今回は脚本開発からデザイン、造形制作やオーディションに至るまで、桂先生の指揮の元、今の時代の「ウイングマン」を創り上げることが出来ました。<br />
キャスト達も原作のイメージを再現しつつも、新たな魅力を吹き込む、素晴らしい才能が揃いました。青春ドラマと特撮アクションが見事に融合された、今までになかった新しい形の作品になっていると思います。原作ファンから、原作を知らない人たちまで、是非多くの人たちに健太とアオイの成長を見守って頂けたらと思います！</p>
<p><strong>■プロデューサー・前田知樹 (テレビ東京 配信ビジネス局)</strong><br />
深く深く愛され続けている伝説のヒーロー漫画をついに実写化します！<br />
テレビ東京が桂正和先生の作品を実写化させていただくのは「電影少女」に続いて2作目。<br />
今作は特撮の歴史を作ってきた東映ビデオさん・今一番勢いのある配信プラットフォームであるDMM TVさんとタッグを組み、魅力溢れるキャスト陣・深い原作愛を持つスタッフ陣が一丸となって制作に臨んでおります。<br />
個性豊かなキャラクター、眩しく輝く恋と青春、心躍らす展開の数々、そんな原作の持つ魅力を、2024年の世界でどう表現していくべきか、真摯に向き合いました。<br />
嘲笑的な態度が持て囃される今の時代でこそ輝く、実直で”青い”魅力に溢れたヒーロー作品になったと思います。<br />
素晴らしい脚本家陣が作り上げた人間ドラマ、迫力満点のアクションシーンも大きな大きな見どころです！是非、ご期待ください！</p>
<p>1980年代の伝説的な名作を令和の時代に実写化する、そんな今回のプロジェクトの意義を考えた時に、真っ先に名前が挙がったのが藤岡真威人さんでした。実直で誠実、それでいて熱い魅力に溢れた藤岡さんの存在が、この作品に、主人公・広野健太というキャラクターに、命を吹き込んでくれました。新しい時代のヒーロー作品を、そしてその中心にいる藤岡真威人さんの勇姿を、ぜひご期待ください！<br />
そしてアオイ役を務めていただくのは加藤小夏さん。ヒロインとしての眩しい存在感と、本格派の演技力、制作陣が思い描いたそんなアオイ像にピタリと一致したのが、加藤さんでした。加藤さんの演じる、キュートで少し大人っぽいアオイ無くしてこの作品はあり得ません。<br />
そんな魅力溢れる、これからの時代を担うキャスト陣を指揮するのは坂本浩一監督。言わずと知れた特撮・アクション界の第一人者に監督を務めていただくことを、大変光栄に思います。<br />
キャスト陣・制作陣が一丸となり、心を込めて制作したこの作品が、一人でも多くの人に届いてくれることを切に願っております。放送をぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74102" rel="noopener" target="_blank">「『TIGER＆BUNNY』で楽しみ方がわかった」桂正和がキャラクターを描く中で変わったこと　劇場アニメ『薄墨桜 -GARO-』インタビュー<br />
https://otajo.jp/74102</a></p>
<p>桂正和原作の伝説的青春恋愛ドラマ「I”s」実写版がお正月一挙放送！　夜な夜なの無料放送も<br />
https://otajo.jp/83972<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83972" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組情報</h3>
<p>≪イントロダクション≫<br />
特撮オタクで高校2年生の広野健太(藤岡真威人)は授業中も空想の世界にばかり浸っている。周囲から冷ややかに見られ冴えない日常を送っていた健太の元に、アオイ(加藤小夏)と名乗る不思議な美少女が現れる。彼女は悪の手を逃れて異次元世界からやって来たという。<br />
健太はアオイが持っていたドリムノートに、自分が空想したヒーロー“ウイングマン”を描いたことで、本当にウイングマンへの変身能力を手に入れてしまう。念願のヒーローに変身する力を手にした健太だが、異次元世界からはアオイを追って次々と刺客が送り込まれてきてー？</p>
<p>≪番組概要≫<br />
【タイトル】 ドラマチューズ！「ウイングマン」<br />
【放送日時】 2024年10月22日(火)スタート 毎週火曜 深夜24時30分〜25時<br />
【放送局】 テレビ東京　テレビ愛知　テレビせとうち　テレビ北海道　TVQ 九州放送<br />
※テレビ大阪では10月25日(金)スタート 毎週金曜深夜2時40分~ 放送<br />
【配信】 「DMM TV」にて“独占”各話放送同時配信　<br />
※初回のみ1週間先行配信（10月16日より）<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />DMM TV ： https://tv.dmm.com/vod/<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東 HP・TVer)にて見逃し配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東HP： https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer： https://tver.jp/</p>
<p>【原作】 桂正和『ウイングマン』＜集英社文庫（コミック版）＞<br />
【出演】 藤岡真威人　加藤小夏<br />
菊地姫奈　片田陽依　上原あまね　丈太郎　大原優乃　三原羽衣　橘春軌<br />
【監督・アクション監督】 坂本浩一<br />
【脚本】 山田能龍　西垣匡基　中園勇也<br />
【オープニングテーマ】 BLUE ENCOUNT「chang[e]」(Sony Music Labels Inc.)<br />
【エグゼクティブプロデューサー】伊藤和宏(DMM TV)<br />
【プロデューサー】 倉地雄大(テレビ東京)　前田知樹(テレビ東京)　 山田真行(東映ビデオ)<br />
【制作】 テレビ東京　東映ビデオ<br />
【制作協力】 DMM TV<br />
【製作著作】 「ウイングマン」製作委員会<br />
【公式HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/wingman/<br />
【公式X(旧Twitter)】 https://x.com/tx_wingman ／ @tx_wingman<br />
【公式ハッシュタグ】 #ウイングマン<br />
（C）桂正和／集英社・「ウイングマン」製作委員会」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>宇佐卓真×今井竜太郎W主演テレ東制作BLドラマ『人違いから始まる恋もある』1～3分スキマ時間で楽しめる配信アプリ「BUMP」にて全話配信スタート</title>
		<link>https://otajo.jp/117411</link>
		<comments>https://otajo.jp/117411#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 03:49:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[BUMP]]></category>
		<category><![CDATA[ショートドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[のむらなお]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[人違いから始まる恋もある]]></category>
		<category><![CDATA[今井竜太郎]]></category>
		<category><![CDATA[宇佐卓真]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ東京が制作する1話1～3分のBLドラマ『人違いから始まる恋もある』が、ショートドラマ配信アプリBUMPにて本日8月20日(火)昼12時から全話配信開始しました！ テレ東では、2024年中にオリジナルショートドラマ3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b18f71033bedeb62532574c91dd76af1.jpg" /><br />
テレビ東京が制作する1話1～3分のBLドラマ『人違いから始まる恋もある』が、ショートドラマ配信アプリBUMPにて本日8月20日(火)昼12時から全話配信開始しました！</p>
<p>テレ東では、2024年中にオリジナルショートドラマ3作品を制作し、1話3分のショートドラマ配信アプリ「BUMP」にて配信します。「BUMP」は emole 株式会社が運営するショートドラマ配信アプリで、マンガアプリのように『待つと無料』で楽しむことができ、1話97円(税込)の有料課金や広告視聴でもドラマを楽しむことができます。</p>
<p>テレ東が制作するショートドラマ第1弾は、宇佐卓真さん×今井竜太郎さんW主演で贈るBL作品『人違いから始まる恋もある』。テレ東では『25時、赤坂で』、現在好評放送中の『ひだまりが聴こえる』に次ぐ 2024年3作品目のBL作品となります。</p>
<p>双子の弟になりすまし、その恋人との同棲がスタート！　バレずに弟の恋人と別れられたら借金返済!?　ドタバタのコメディ×ラブストーリーです。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>不器用で何をやってもうまくいかないお人好しの水村海(宇佐卓真)は、借金に明け暮れ、ある日家を追い出されてしまった。するとそこに、海外出張中の双子の弟・水村陸から一本の電話が。「俺の家に住ませてあげるし、なんならお兄ちゃんの借金も全部払ってあげる。そのかわりー&#8230;」。<br />
陸の家に入ると、突然謎の男・雪田千秋(今井竜太郎)が押しかけてきて、そのまま抱きつかれてキスをされてしまう。実はその男は陸の恋人だった。<br />
「――そのかわり、俺のフリして千秋っていう恋人と別れてくれない?」<br />
借金返済のため、弟になりすまして弟の恋人と別れる!?波乱万丈の人違いルームシェアが幕を開ける&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/4553c7a3f63225ab097420361f5e03ec.jpeg" /><br />
不器用だけどお人好しの男・水村海を演じるのは、2018年に出演したAbema TVの大人気番組 「オオカミくんには騙されない」が話題を集め、映画『午前0時、キスしに来てよ』、 舞台「MANKAI STAGE『A3!』」、ドラマ『25時、赤坂で』(テレ東)に出演するなど俳優として活躍の場を広げ、現在放送中の『ひだまりが聴こえる』(テレ東)にレギュラー出演している宇佐卓真さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/8c8d12b0b6c9d1d78e5d4b5562dac50c.jpeg" /><br />
そして、弟の恋人で人懐っこい雪田千秋を演じるのは、ABEMA「花束とオオカミちゃんには騙されない」に出演し、『GTO リバイバル』(フジテレビ)や現在放送中の『ビリオン×スクール』(フジテレビ)で個性あふれるキャラクターを演じている今井竜太郎さんに決定！</p>
<p>2人は今作がドラマ初主演となります！</p>
<h3>1話1～3分！全29話が8月20日に一括配信スタート！</h3>
<p>『人違いから始まる恋もある』は8月20日(火)昼12時から、ショートドラマ配信アプリ「BUMP」にて、全29話が配信開始。</p>
<p>果たして、海は別人だと気が付かれず、無事に千秋と別れることができるのか&#8230;!?<br />
1話はたったの1～3分、スキマ時間に是非ご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/32a941bbc6598e3fd0529bfae58c3f3b.jpeg" /><br />
■宇佐卓真(水村海 役)コメント<br />
こんなに愛おしい物語を自分が演じきれるのか不安になる部分もありましたが、実際に現場で監督や今井君と作品について話していく中で役に対する理解が深まりました。<br />
今回、双子を 1 人で演じ分けることが新たなチャレンジでしたが2人の気持ちを考えながらお芝居をしたので海・陸どちらも愛してもらえたら嬉しいです。ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/92f78c0c25a63008ff77bf18c7f09a9d.jpeg" /><br />
■今井竜太郎(雪田千秋 役)コメント<br />
出演が決まった時はとにかく嬉しかったです。色々な役を生きてみたい、もっと自分を磨いて行きたいと思っていたので演じられることが素直に嬉しかったです。 作品の印象は、終始心惹かれる物語になっていると思います。<br />
1話1話感じるものが違ったり、もちろん面白いシーンもあったりと、次の話が待ち遠しくなる作品になっていると思います。 宇佐くん、スタッフさん全員と団結して1つの素敵な作品を作れました!!是非皆さんに見て頂けると嬉しいです。</p>
<p>≪スタッフコメント≫<br />
■監督・のむらなお<br />
不器用なふたりが不器用なまま見つめあうと立ち現れる世界は、こんなにも可愛い!<br />
W主演の、圧倒的なクリエイティブさを持つ宇佐さん、瑞々しさ 1000%ナチュラル天然人今井さんはもちろんのこと、個性もりもり俳優陣はじめ、スタッフみんなで作った世界が可愛くて可愛くて、可愛いんですたくさんの仕掛けと遊び心がぎっしり詰まった、ファニーで可愛いおもちゃ箱みたいな世界で、いっしょに遊びましょっ</p>
<p>■番組プロデューサー・ 加瀬未奈(テレビ東京 配信ビジネス局配信ビジネスセンター)<br />
コントのような感覚でスキマ時間に笑って楽しめる、でもそこにはちゃんと人間味もあって、リアルな世界観に心を揺さぶられる。そんなドラマを開発したいと思いました。<br />
ショートドラマをプロデュースするのは初めてでしたが、しっかり沼にハマっていただけるような打算をちりばめてみました。<br />
天才カメレオン俳優の宇佐さんと、天然由来のあざと可愛さを持つ今井さん、そしてポップでビビッドな演出が魅力ののむら監督、子どものような遊び心を兼ね備えた最高のスタッフたちが、学園祭のように集結し、混ざり合い、凄まじい化学反応を起こした作品になっています。<br />
是非ノンストップでご覧いただけると嬉しいです!</p>
<blockquote><p>≪番組概要≫<br />
【タイトル】 「人違いから始まる恋もある」<br />
【配信】 ショートドラマ配信アプリ「BUMP」:<br />
2024 年8月20日(火)昼12時〜 全29話が一括配信開始。<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> アプリダウンロード URL:https://app.adjust.com/12nidiws</p>
<p>【出演者】 宇佐卓真、今井竜太郎 ほか<br />
【脚本】 市東さやか<br />
【監督】 のむらなお<br />
【プロデューサー】 加瀬未奈(テレビ東京)、下京慶子、寺地真一(アシタへ)<br />
【公式 X】 @tx_short_drama #人違いから始まる恋もある<br />
（C）「人違いから始まる恋もある」製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117267" rel="noopener" target="_blank">奥野壮✕豊田裕大・沢村玲✕別府由来がバックハグ＆胸キュンシーン再現！人気BL実写ドラマ『コスメティック・プレイラバー』『ハッピー・オブ・ジ・エンド』制作発表会レポ<br />
https://otajo.jp/117267</a></p>
<p>駒木根葵汰✕新原泰佑 劇中BLドラマ「昼のゆめ」ポスター前でキス寸前!?『２５時、赤坂で』メインビジュアル＆予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/116523<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116523" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>奥野壮✕豊田裕大・沢村玲✕別府由来がバックハグ＆胸キュンシーン再現！人気BL実写ドラマ『コスメティック・プレイラバー』『ハッピー・オブ・ジ・エンド』制作発表会レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Aug 2024 07:18:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[フジテレビで2作品連続放送される人気BLコミック実写化ドラマ『コスメティック・プレイラバー』と『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の制作発表会のレポートをお届け！ フジテレビが人気BLコミックを注目の若手俳優で実写ドラマ化、月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/123a78c5aada3a0929115eee43e1812f.jpg" /><br />
フジテレビで2作品連続放送される人気BLコミック実写化ドラマ『コスメティック・プレイラバー』と『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の制作発表会のレポートをお届け！</p>
<p>フジテレビが人気BLコミックを注目の若手俳優で実写ドラマ化、月曜の深夜枠に8月から2か月連続で放送、FODで独占配信する。</p>
<p>8月5日（月）から放送・配信の第1弾『コスメティック・プレイラバー』で主演を務める奥野壮さん、豊田裕大さん、9月2日（月）から放送・配信する2弾『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の主演、沢村玲さん、別府由来さんの2組が登壇する制作発表会が5日（月）、都内某所で行われた。今をときめくイケメン俳優4人が語る、パリ五輪よりも熱いBLの魅力が披露された。</p>
 <img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/415535c86d96ef8467bad4375d83e0e3.jpg" />
<p>『コスメティック・プレイラバー』は、きらめくようなタッチで描かれた甘い恋におちる王道ストーリーで、シリーズ累計100万部を超え、「電子コミック大賞2021 BL部門賞」も受賞した、楢島さち先生の人気BL漫画が原作。</p>
<p>超真面目でピュアな先輩・間宮棗を’18年に「仮面ライダージオウ」で平成最後のライダーに抜擢された他、フジテレビで放送中の「ビリオン×スクール」などのドラマに出演する注目の人気若手俳優・奥野壮さん。</p>
<p>生意気でクールな後輩・佐橋斗真を、MEN’S NON-NOの専属モデルとして活躍する一方、映画「銀河鉄道の父」や舞台「ハムレット」などに出演して人気急上昇中の豊田裕大さんが務め、W美容王子が“溺愛沼”に落ちていく様子を、甘くドキドキな展開で描いていく。</p>
<p>美容部員の役ということでメイクをするシーンも多く、「プロのメイクアップアーティストさんから、研修を受けさせていただきました。自宅でお兄ちゃんの顔で練習した」と奧野さん。豊田さんによれば「奧野くんはいつも冷静なのに、メイクするシーンは、見たことがないくらい緊張していました」とのこと。</p>
<p>一方モデルとしてメイクされることも多い豊田さんは、「実際に筆を持って他人の顔に触れることは、とても緊張しました。いつもは何気なく受けているメイクがこんなに大変だと知って。これからメイクされるときは、寝ずにメイクしやすくなるように心がけたいと思った」と、新たに発見したポイントが多くあったことをコメント。</p>
<p>また間宮というキャラクターについて奧野は、「生真面目で仕事熱心。だけど不器用な部分もあって、すごくかわいらしい」と紹介。</p>
<p>そんな間宮と奧野さんの共通点について、豊田さんからは「かわいさがあるのが共通。奧野くんは普段はクールだけど、ご飯を食べていて目がキュルってなる時がある」とうれしそうに明かす。</p>
<p>豊田さんは佐橋というキャラクターについて、「元モデルで、何でもそつなくこなして、生意気なキャラクター」と説明。自分との共通点を聞かれると、「好きになるとまっすぐなところ、人に対して不器用なところは僕も同じ」。奧野さんからも「裕大くんは、ミステリアスなムードをまとっているのが棗と同じ」と似ている部分を指摘した。</p>
<p>『コスメティック・プレイラバー』はメンズ美容部員のお話ということで、顔を近づけて肌に触れるシーンも多く、ドキドキ&#038;ドギマギ必至。どんな甘いキュンキュン台詞が登場するのかに期待が高まる。</p>
<p>この発表会では劇中に登場する印象に残った台詞を再現。</p>
<p>奧野さんは「ここに棗の気持ちが詰まってる」ということで、『お前が本気になれることって、何なんだよ！』という台詞を感情たっぷりに実演。豊田さんは、「台本を読んだとき、人生で言ったことのない台詞だったので印象に残ってる」として、『これから、覚悟してくださいね』という台詞を実現して記者を沸かせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/32ee037173caf40a25a9ea0778b21a21.jpg" /><br />
続いて9月2日から放送・配信される第2弾『ハッピー・オブ・ジ・エンド』に出演する、沢村玲さんと別府由来さんが登壇。圧倒的な画力とリアルな人物描写などで人気のBL作家・おげれつたなか先生が描く、累計発行部数31万部、「BLアワード 2022 ディープ部門」で第1位に輝く、『ハッピー・オブ・ジ・エンド』のドラマ化と魅力について語った。</p>
<p>家族に見放されて全てを失ったどん底男の柏木千紘は行きつけのバーで、壮絶な生い立ちからトラウマを抱えるミステリアスな美青年・ケイトと出会う。成り行きから同棲生活を始めた2人は、穏やかな日常を手に入れたのもつかの間、執着・嫉妬・罪悪感……様々な闇が彼らを襲う。</p>
<p>ケイトを演じるのは、人気ダンス&#038;ボーカルユニット“ONE N&#8217; ONLY”のメンバーで、BLドラマ「彼のいる生活」に出演するなど俳優としても活動する沢村玲さん。柏木千紘役には、特撮ヒーロー「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」で一躍脚光を浴び、ドラマ「夫婦の秘密」に出演するなどで注目の別府由来さん。注目の2人が演じる愛に飢えた男たちが、切なくも美しい愛で心を満たしていく物語だ。</p>
<p>壮絶な過去を持つケイトついて、「人には言えないひどい仕打ちを受けた過去があり、千紘と出会うことで心を開いて人としての感情を取り戻していく。凹凸のある役です」と沢村さん。さらに「僕は日頃からかなりおしゃべりなのですが、ケイトは感情を表に出せないので役作りが大変だった。同じ笑顔でもそれがどういう笑顔に見えるか、細かいところを監督と詰めていった」とコメント。</p>
<p>千紘を演じる別府さんは、「男性を好きなことで家族から勘当され、恋人に捨てられ、どん底状態から始まる。家も仕事もないので、お金持ちの男のところでヒモ生活を送る。そこでケイトと出会い物語が進んでいく」と説明する。役作りに関しては「原作があったので、それを元に監督と会話しながら、ケイトを第一に愛することを忘れず演じました」と明かした。</p>
<p>ドラマのタイトル『ハッピー・オブ・ジ・エンド』は、どん底からハッピーを掴もうとする2人が表現されていて、司会者から「落ち込んだときの対処方法や気分転換方法」を聞かれる場面も。</p>
<p>別府さんは「サウナに入っていれば嫌なことも忘れる」と、サウナをおすすめ。沢村さんは「趣味が多すぎて、趣味をやっていたら勝手に嫌なことを忘れられます」とし、「今日は帰って、汁なし担々麺を作ります」と会場の笑いを誘う。</p>
<p>印象に残る台詞を再現するコーナーは、『コスメティック・プレイラバー』とは趣向を変え、実際にそのシーンを小道具を使用して2人が再現。</p>
<blockquote><p>ケイト「千紘、手出して」<br />
千紘「え?」<br />
ケイトがネックレスを手の平に乗せながら、「プレゼントだよ」<br />
千紘は「ダッセぇ」と言いながら首にかける<br />
ケイト「お似合いじゃん」と、そっと微笑む。</p></blockquote>
<p>「ケイトは千紘にうしろめたさがあって、でも伝え方がわからない」と沢村さん。ケイトの心の機微が表れたシーンとのこと。また「このペンダントが、ケイトに惚れるキーポイントになる」と別府さん。物語が展開する上での重要シーンを目の前で実演してみせた。</p>
<p>そして最後にはイケメン俳優4人が改めて登壇し、意気込みや出演に対する周囲の反響を話した。奧野さんは「やっと結ばれる役が来たねって（笑）」。</p>
<p>豊田さんは、「今流行ってるBLに出られるのは“うらやましい”“いいな”って言われます。電車や駅の広告の写真を“見たよ”って送られてきたり」。</p>
<p>沢村さんは“ONE N&#8217; ONLY”のメンバーから「僕とはギャップのある役なので“大丈夫ですか？”って（笑）」。</p>
<p>そして別府さんは、情報解禁の関係で金髪だったことを明かせなかったそう。「今日やっと情報が解禁されて、金髪になった理由を言えて良かったです」と、いずれも周囲の好反応に喜ぶ4人。</p>
<p>また、最後には熱く盛り上がっているパリ五輪にも話がおよび、「どんなスポーツが好きか」を聞かれ、ポーズで答えた4人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/8cc0f087e768ca3f3cfb0aecfd4753db.jpg" /><br />
スポーツテイストを取り入れたファッションセンスにも注目の豊田さんは、シュートのポーズ。「学生時代はバスケしかやっていなかった。高校時代、全国大会に出たことが思い出」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b8d50a867ccc8e0607ad05d7eb0f906.jpg" /><br />
沢村さんは“砲丸投げ”という意外な答えに会場に笑いが！　陸上競技をよく観るそうで、「ライアン・クラウザー選手がパリ五輪で三連覇した瞬間に感動して」選んだそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/48d06784641d0e70756eefc19a7fbdf9.jpg" /><br />
別府さんは卓球のスマッシュポーズで、「小学生のとき児童館の館長に負けたのが悔しくて卓球を練習した。でも結局モテたくてサッカー部入ったけど」と笑いながら、クリスマスプレゼントが“卓球のラケット”だったことなど明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/db62a1633c6bf7e674e32ca992d9757e.jpg" /><br />
そして最後に奧野さんはゴルフのポーズを繰り出す。「今どハマり中！」とのことだが、司会者からスコアを聞かれると「聞かないでください！」と返して笑いを取った。</p>
<p>最後にそれぞれがドラマのオススメポイントをコメント。</p>
<p>『コスメティック・プレイラバー』の奧野さんは、「略して“コスラバ”、お仕事ドラマとしても楽しめます！」、豊田さんは「キュンキュンできて、テンポも良くて見やすいので是非！」とコメント。</p>
<p>続いて『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の沢村さんは、「壮絶なくらい過去を抱えた2人。だからこそきれいな部分がよりきれいに見える。このストーリーを楽しんでほしい」、別府さんは「原作漫画を読み大好きな作品になって、実写化の話を受け“この役は誰にも譲りたくない”と思った。出会えて良かったと思える作品。究極の愛を楽しんでください」とアピールした。</p>
<p>フォトセッションでは原作コミックさながら、バックハグを繰り出すなどでカメラマンや記者陣を沸かせた4人。彼らが繰り広げる2つの恋模様は、今熱く盛り上がっているパリ五輪よりもさらに熱く話題となりそうだ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/123a78c5aada3a0929115eee43e1812f.jpg" />
<p>ドラマ『コスメティック・プレイラバー』<br />
8月5日（月）より毎週月曜日深夜2時55分より<br />
フジテレビで放送開始、FODにて独占配信、TVerにて見逃し配信<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/cosmeticplaylover/</p>
<p>ドラマ『ハッピー・オブ・ジ・エンド』<br />
9月2日（月）より毎週月曜日深夜フジテレビで<br />
放送開始、FODにて独占配信、TVerにて見逃し配信<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/happyoftheend/</p>
<p>※いずれも放送・配信の時間は予定のため、予告なく変更する場合がございます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117195" rel="noopener" target="_blank">奥野壮✕豊田裕大「本気になっていいですか？」BLドラマ『コスメティック・プレイラバー』激甘シーン満載予告解禁！押田岳・中村優一ら追加キャストも<br />
https://otajo.jp/117195</a></p>
<p>飯島寛騎のピアノ演奏姿に奥野壮も魅せられる「かっこよく、美しく、儚く弾く」ドラマ『悪魔とラブソング』撮り下ろし2ショットインタビュー<br />
https://otajo.jp/100799<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100799" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
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https://otajo.jp/71891<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71891" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「大正解すぎる」「解釈一致」と期待の声【推しの子】ドラマ＆映画実写化「ゴロー」役は成田凌！キャラPV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Jul 2024 03:10:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Amazonと東映による【推しの子】をドラマ＆映画で実写映像化する共同プロジェクトにて、アクア（櫻井海音）の前世である、アイの担当医・雨宮吾郎(あまみやごろう)役を成田凌さんが演じることが解禁。ゴローの愛、決意、復讐心を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/b5059c287ac7ff3922a3988e9a797012.jpg" /><br />
Amazonと東映による【推しの子】をドラマ＆映画で実写映像化する共同プロジェクトにて、アクア（櫻井海音）の前世である、アイの担当医・雨宮吾郎(あまみやごろう)役を成田凌さんが演じることが解禁。ゴローの愛、決意、復讐心を映し出すキャラクターPVもあわせて公開されました。</p>
<p>【推しの子】実写版は、ドラマシリーズを Prime Video にて2024年11月28日(木)21時よりプライム会員向けに世界独占配信、その続きとなる映画を東映配給にて12月20日(金)より全国公開します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/09660a5031442cef2fb176d1c46c2c7f.jpg" /><br />
2020年に週刊ヤングジャンプにて赤坂アカ先生と横槍メンゴ先生のタッグで連載スタートした【推しの子】は伝説的アイドル・アイの子どもとして転生するファンタジックな設定とショッキングな描写もいとわないサスペンス要素、“芸能界”という複雑な世界に躊躇なく切り込む他に類を見ない斬新なストーリーに衝撃が走り、幅広い世代に話題沸騰。</p>
<p>コミック累計1,800万部を売り上げ(※2024年7月現在)、現在アニメ第2期も放送中と勢いは止まりません！　先日、本作の特報映像とティザービジュアルが解禁されると、映像のクオリティの高さに期待の声が続々と広がりました。</p>
<p>そして、どんなキャラクターも変幻自在に見事に演じきる成田凌さんが【推しの子】に出演していることが発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/b5059c287ac7ff3922a3988e9a797012.jpg" /><br />
成田さんが演じるのは、【推しの子】の始まりを担う重要キャラクター、雨宮吾郎(よみ:あまみやごろう/通称:ゴロー)。ある少女の影響でアイドルグループ「B小町」の絶対的エース“アイ”(齋藤飛鳥)のオタクになるも、妊娠したアイの担当医になってしまうという役柄です。</p>
<p>あわせて解禁されたキャラクターPVでは、成田さんの圧倒的演技力で調理されたさまざまなゴローが顔を見せています。“最推し“アイのグッズを愛で、おどける姿、妊娠したアイが患者として現れその光景に頭を抱える姿、身籠ったアイの担当医として決意する姿、ただならぬ事態に巻き込まれた姿。映像はアイの”最期“と共にゴローの強い復讐心を感じるナレーションで幕を閉じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OL3wMCbvNzs?si=IP5tDx0WCNsraUXb" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】ゴローPV【ドラマ11月28日(木) 21:00配信開始&#038;映画12月20日(金)公開】<br />
https://youtu.be/OL3wMCbvNzs?si=IP5tDx0WCNsraUXb</p>
<p>YouTubeのコメント欄には</p>
<blockquote><p>・なんか実写にするとゴローがより痛い奴だったって分かって好きw<br />
・なんか一番合ってる気がする…<br />
・成田さんは解釈一致。<br />
・成田凌さんのゴローは期待<br />
・大正解すぎる<br />
・ゴロー最推しワイ、単体動画来るとは思わず、クリティカルヒットを受け無事昇天。<br />
・まさかゴローのPVが出るなんて思わなかった</p></blockquote>
<p>といった期待の声が寄せられています。</p>
<p>日本が誇る【推しの子】を世界のエンタメとして届けるべく Amazon と東映が手を組み、ドラマシリーズと映画で実写化し、世界へ配信する初めての試みとなる本プロジェクト。ついに本格始動となった、この世界的ビッグプロジェクトのさらなる続報をお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qIkgItp3C3Q?si=i9EheAkeAgLL7wTJ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】特報　【ドラマ11月28日(木) 21:00配信開始&#038;映画12月20日(金)公開】<br />
https://youtu.be/qIkgItp3C3Q?si=i9EheAkeAgLL7wTJ</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマシリーズ配信開始日:2024 年 11 月 28 日(木)21:00 より Prime Video にて世界独占配信開始<br />
作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazon プライムについて詳しくは amazon.co.jp/prime へ)<br />
映画公開日:2024 年 12 月 20 日(金)より東映配給にて全国公開<br />
※配信・公開内容、スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
話数:ドラマシリーズ全 8 話+映画<br />
原作:「【推しの子】」赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
出演:櫻井海音 齋藤飛鳥 齊藤なぎさ 原菜乃華 茅島みずき あの<br />
企画・プロデュース:井元隆佑<br />
脚本:北川亜矢子<br />
音楽:fox capture plan<br />
演出(配信ドラマ):スミス、松本花奈 監督(映画):スミス<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・東映 （C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・2024 映画【推しの子】製作委員会<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 HP:https://oshinoko-lapj.com<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 X:https://x.com/oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 Instagram:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 TikTok:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 YouTube:www.youtube.com/@oshinoko_lapj</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114325" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『【推しの子】』赤坂アカ×横槍メンゴ×YOASOBI・女王蜂 特別対談YouTube公開！主題歌誕生の裏側とは？<br />
https://otajo.jp/114325</a></p>
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		<item>
		<title>奥野壮✕豊田裕大「本気になっていいですか？」BLドラマ『コスメティック・プレイラバー』激甘シーン満載予告解禁！押田岳・中村優一ら追加キャストも</title>
		<link>https://otajo.jp/117195</link>
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		<pubDate>Fri, 12 Jul 2024 06:42:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[奥野壮さん＆豊田裕大さんのネクストブレイク俳優W主演で贈るBLドラマ『コスメティック・プレイラバー』の激甘シーン満載の30秒予告が初公開！　さらに追加サブキャストとコメントが到着しました！ 電子コミック大賞2021BL部 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/b85bd5ddf9aacf0b297a8a4cfb44e8da.jpg" /><br />
奥野壮さん＆豊田裕大さんのネクストブレイク俳優W主演で贈るBLドラマ『コスメティック・プレイラバー』の激甘シーン満載の30秒予告が初公開！　さらに追加サブキャストとコメントが到着しました！</p>
<p>電子コミック大賞2021BL部門賞受賞・楢島さち先生のシリーズ累計100万部超え大人気溺愛漫画を実写ドラマ化した『コスメティック・プレイラバー』が、8月5日(月)深夜よりフジテレビで放送開始&#038;FODにて独占先行配信開始！</p>
<p>原作は月刊マガジンビーボーイにて2018年から現在まで連載中で、単行本は重版を繰り返す大ヒット作。初めは悪印象だった2人が仕事でペアを組むうちに互いを認め支え合い、甘い恋に落ちていく王道ストーリーに沼落ちした読者が殺到！　</p>
<p>そんな話題作を「夫を社会的に抹殺する5つの方法」の進藤丈広氏による監督×「うる星やつら」(2022年版)や「不幸くんはキスするしかない!」の脚本・金杉弘子氏が原作愛あふれるストーリー展開で贈る本作。</p>
<p>攻めの生意気でクールな後輩美容部員×受けの超真面目でピュアな先輩美容部員、コスメ業界の“W王子”が甘い恋に落ちていく、ちょっぴり刺激的な糖度高めの純愛ラブストーリーです！</p>
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<p>真面目で心優しい先輩美容部員・間宮棗に扮するのは、「仮面ライダージオウ」で最後の平成ライダーに大抜擢され、「下剋上球児」や今夏のフジテレビ金9ドラマ「ビリオン×スクール」に出演するなど飛躍している人気若手俳優・奥野壮さん。包容力抜群な笑顔と眼差しで繊細に演じ、キュートは姿に心癒されること間違いなし！</p>
<p>そんな彼を溺愛するハイスペックで生意気な後輩の佐橋斗真役には、MEN&#8217;S NON-NOの専属モデルとして活動する一方、『銀河鉄道の父』や舞台「ハムレット」など話題作への出演が絶えない人気急上昇中の豊田裕大さん。</p>
<p>さらに、関西出身のカリスマメイク・アップアーティストにはM!LKの曽野舜太さん、棗や佐橋の後輩には「オオカミちゃんには騙されない」の米村知希さん、棗や佐橋の上司には元宝塚歌劇団雪組の娘役スター・星南のぞみさんが2人の恋を後押しします。</p>
<h3>30秒予告編初公開!</h3>
<p>「お前が本気になれるものって、何なんだ？」と超真面目な先輩美容部員・棗の心配をよそに、「これだから先輩って苦手。それもおせっかいすぎ」と聞く耳を持たない生意気で天才肌の後輩・佐橋。</p>
<p>お店では“W王子”と称され人気を博している2人でしたが、最初は衝突ばかり!? しかし、そんな後輩に対してムカつくがほおっておけず世話を焼く棗。とあることをきっかけに、頭をなでなでしたり、「そんな顔はないでしょう」と頬をぷにっと持ち上げたり、積極的なスキンシップをとる佐橋に、焦りまくるキュートな棗の対照的な姿を垣間見ることができます。</p>
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<p>そして、「俺、棗さんに本気になっていいですか？」とキスを迫る佐橋に心拍数が上昇!　そんな2人を「優秀なBA(美容部員)」と期待をかける田之内や、棗に迫る人気のメイクアップアーティスト・南条、独特のオーラを放つ佐橋の兄・天真ら、個性的なサブキャストも姿も！</p>
<p>「これから覚悟してくださいね」と宣言をした佐橋の“攻め”ぶりはいかに!? コスメカウンターの裏側でメンズ美容部員たちが繰り広げる溺愛沼にハマること必至です！</p>
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・ドラマ「コスメティック・プレイラバー」30秒予告編<br />
https://youtu.be/0hNzAx9qaRg</p>
<h3>「仮面ライダージオウ」で奥野と特別なケミストリーを見せた押田岳、「仮面ライダー電王」の中村優一らの人気イケメン俳優も出演！</h3>
<p>佐橋の兄で2人の間に割って入ってくるミステリアスな佐橋天真には押田岳さん。クールかつ独特の雰囲気でドラマの分岐点となるキーパーソンを好演しており、奥野さんとの再共演も見所です！</p>
<p>さらに中村優一さんが演じたのは、棗が美容部員を目指すきかっけとなった憧れの存在で元美容部員の田之内。2人の恋を優しくアシストしますが、佐橋の一方的な勘違いでライバル視される一幕も!?　</p>
<p>また、「星屑テレパス」(テレ東)に出演中の工藤綾乃さんが棗や佐橋の先輩であるサブチーフとして、愛ある指導で2人をフォローします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3569984c0da63e9798696dea3bb3c483.jpg" /><br />
【押田岳＜佐橋天真 役＞コメント】<br />
佐橋天真役の押田岳です。斗真の兄という役どころで、物語の後半から参戦します。斗真と棗の間に突如現れる彼ですが、家族思いのとてもいいキャラですぐに愛着が湧きました。感情の起伏が変わっている人間でしたが、少ない登場回数のなか表現していくことが非常に楽しかったです。<br />
メイク、ファッション業界の中の恋愛物語ということで、とても綺麗でオシャレな作品に仕上がっていると思います。ぜひ皆様楽しんでご覧いただけたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/c47121a897481c0df016f3cb0c681607.jpg" /><br />
【中村優一＜田之内 役＞コメント】<br />
ドラマ「コスメティック・プレイラバー」に出演させていただきます、中村優一です。役どころは、奥野壮さん演じる間宮棗がBA(美容部員)を目指すきっかけになり憧れる人物でいつも近くで棗を見守っている優しい元BAの田之内を演じます。間宮役の奥野さんと佐橋役の豊田さんの格好良かったり、時には可愛い彼ら2人のストーリーにドキドキして楽しんでいただけたらと思います。<br />
奥野さんとは特撮ドラマ以来の共演で、現場中は当時の思い出話に花が咲き、終始楽しかったです。ドラマ「コスメティック・プレイラバー」8月より放送・配信スタートです。是非お楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/89e198ff162a6e3d4826de59cceb96de.jpg" /><br />
【工藤綾乃＜相沢 役＞コメント】<br />
相沢役を演じました、工藤綾乃です。 相沢は職場でしっかりサポート役に回れる、縁の下の力持ちのような役です。また仕事に対する熱量をしっかり持っていて私自身も尊敬しています。 進藤監督とは、私のドラマデビュー作の現場でご一緒しており、久しぶりの再会で非常に嬉しかったですし、キャストの方々やスタッフの方々の空気感がとても和やかでリラックスして撮影に臨めました。<br />
私の心の記憶に残る素敵な現場だなと思っております。 2人の恋がどのように進展していくのか、どんな事が起こるのか、映像で観れるのが楽しみで仕方がありません。 色んな魅力が沢山詰まった作品です。是非最終話まで観ていただけたら嬉しいです。</p>
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<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「コスメティック・プレイラバー」（全8話×各30分）<br />
8月5日（月）よりフジテレビで放送開始＆<br />
FODにて独占先行配信開始</p>
<p>■フジテレビにて毎週月曜日2話ずつ放送　26：55～27：55<br />
■FODにて毎週月曜日2話ずつ独占先行配信<br />
■放送終了後、Tverにて1週間見逃し配信<br />
※放送・配信の時間は予定のため、予告なく変更する場合があります。</p>
<p>【STORY】<br />
仕事熱心なメンズ美容部員の間宮棗は、後輩の佐橋斗真とともに“ペア売り”をされている。顔が良くて実力もあるのに、生意気な態度を取る佐橋に手を焼く棗だったが、ある秘密を佐橋に知られて脅されてしまう!<br />
棗のことをお節介な先輩だと思っていた佐橋は、どんなに突き放しても真剣に向き合ってくれる彼にスイッチを押され、イベントで売上1位を獲得。ご褒美をねだる佐橋は、棗にキスをしてーー!?<br />
【STAFF】<br />
原作:楢島さち「コスメティック・プレイラバー」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
監督:進藤丈広「夫を社会的に抹殺する5つの方法」<br />
脚本:金杉弘子「不幸くんはキスするしかない!」<br />
音楽:遠藤浩二「飴色パラドックス」<br />
制作プロダクション:ビデオプランニング 「高良くんと天城くん」「彼のいる生活」<br />
製作:NBCユニバーサル・エンターテイメント<br />
【CAST】<br />
奥野壮、豊田裕大<br />
曽野舜太、押田岳、星南のぞみ、工藤綾乃、米村知希、中村優一</p>
<p>NBCユニバーサルドラマ公式サイト：<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/cosmeticplaylover/</p>
<p>ドラマ公式X：<br />
https://x.com/coslover_drama<br />
ドラマ公式Instagram：<br />
https://www.instagram.com/cosmeticplaylover.drama/<br />
ドラマ公式TikTok:：<br />
https://www.tiktok.com/@cosmeticplaylover.drama<br />
ドラマ用ハッシュタグ：#ドラマコスラバ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117107" rel="noopener" target="_blank">コスメ業界の“W王子”メンズ美容部員同士が甘い恋に落ちる大人気BL『コスメティック・プレイラバー』奥野壮×豊田裕大で実写ドラマ化！8月より放送<br />
https://otajo.jp/117107</a></p>
<p>飯島寛騎のピアノ演奏姿に奥野壮も魅せられる「かっこよく、美しく、儚く弾く」ドラマ『悪魔とラブソング』撮り下ろし2ショットインタビュー<br />
https://otajo.jp/100799<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100799" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コスメ業界の“W王子”メンズ美容部員同士が甘い恋に落ちる大人気BL『コスメティック・プレイラバー』奥野壮×豊田裕大で実写ドラマ化！8月より放送</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Jul 2024 08:31:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[コスメティック・プレイラバー]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[奥野壮]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[楢󠄀島さち]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[豊田裕大]]></category>

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		<description><![CDATA[フジテレビが2か月連続で贈る人気BLドラマ第1弾として、電子コミック大賞2021BL部門賞受賞・楢󠄀島さち先生の大人気漫画『コスメティック・プレイラバー』を奥野壮さん×豊田裕大さんで実写ドラマ化！　8月5日（月）深夜から [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/9845b379dd64c5cee1c677779f1d2e9c.jpg" /><br />
フジテレビが2か月連続で贈る人気BLドラマ第1弾として、電子コミック大賞2021BL部門賞受賞・楢󠄀島さち先生の大人気漫画『コスメティック・プレイラバー』を奥野壮さん×豊田裕大さんで実写ドラマ化！　8月5日（月）深夜からフジテレビにて放送＆FODにて独占先行配信決定！</p>
<p><strong>【攻】生意気でクールな後輩美容部員×【受】超真面目でピュアな先輩美容部員<br />
コスメ業界の“W王子”が甘い恋に落ちていく、糖度高めの純愛ラブストーリー！</strong></p>
<h3>シリーズ累計100万部超えの大ヒット溺愛BLついにドラマ界にも上陸！恋が煌めくイケメンとコスメの“美”な化学反応！</h3>
<p>原作は、煌めくタッチで世の人々をBL沼に落としてきた楢󠄀島さち先生によるメンズ美容部員の溺愛ラブストーリー。月刊マガジンビーボーイにて2018年から現在まで連載中で、単行本は重版を繰り返す大ヒット作！</p>
<p>メンズ美容部員同士の恋愛という新鮮な設定かつ、初めは悪印象だった2人が仕事でペアを組むうちに互いを認め支え合い、甘い恋に落ちていく王道ストーリーにズキュンと胸を撃ち抜かれる読者が殺到！</p>
<p>仕事も恋も高め合う理想的な関係性が尊すぎるとファンを増やし続け、2021年には電子コミック大賞2021BL部門賞を受賞！ また、サブカップルのスピンオフコミックや、人気声優によるドラマCD化、アニメイトとのコラボカフェなど、漫画本編以外でも楽しめるコンテンツが充実！ 甘々な幸せとちょっぴり刺激的な純愛ラブストーリーで、不動の人気を築いてきたコミックの実写ドラマ化！</p>
<h3>甘くとろける溺愛沼から抜け出せない! 真面目で純粋な先輩と生意気クールな後輩の純愛・お仕事ラブストーリー!</h3>
<p>仕事熱心なメンズ美容部員の間宮棗（まみやなつめ）は、後輩の佐橋斗真（さはしとうま）とペア売りをされている。</p>
<p>顔が良くて実力もあるのに、生意気でやる気のない佐橋に手を焼く棗だったが、ある秘密を佐橋に知られて脅されてしまう！ 棗のことをお節介な先輩だと思っていた佐橋は、どんなに突き放しても真剣に向き合ってくれる彼にスイッチを押され、仕事も棗への想いも本気モードへ！ イベントで売上1位を獲得した佐橋は、ご褒美と称して棗にキスをしてーー!? 　</p>
<p>コスメカウンターの裏側で、性格の異なる2人が仕事を通して互いを尊敬し、成長しながら恋に発展していく過程が眩しすぎてたまらない！ キャリアや嫉妬、さらに家族の問題など、リアルな大人のロマンスを繊細かつ丁寧に描いている本作。トキメキの過剰摂取が止まらない糖度高め純愛ラブストーリー！</p>
<h3>「仮面ライダージオウ」奥野壮&#038;『銀河鉄道の父』豊田裕大　ネクストブレイク必至の2人が圧倒的再現力でW主演！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/2b6cfb4a533382bfca63b0dc081bd02e.jpg" /><br />
真面目で心優しい先輩美容部員・間宮棗役には、2018年に「仮面ライダージオウ」で最後の平成ライダーに大抜擢された人気若手俳優の奥野壮さん。「女子高生、僧になる。」「下剋上球児」などの作品で多彩な演技を魅せ、今夏のフジテレビ金9ドラマ「ビリオン×スクール」に生徒役で出演するなど益々目が離せない彼が、包容力抜群の優しい笑顔と眼差しで棗を丁寧に演じます。</p>
<p>ハイスペックで生意気な後輩の佐橋斗真を演じるのは、MEN&#8217;S NON-NOの専属モデルとして活動する一方、『銀河鉄道の父』や舞台「ハムレット」など話題作に出演が続き人気急上昇中の豊田裕大さん。棗に惹かれて様々な感情を得る彼の仕草や表情に注目。原作キャラクターの「W王子」設定を裏切らない美しさに、原作者の楢󠄀島さち先生も驚き！</p>
<h3>監督・進藤丈広×脚本・金杉弘子が贈る、原作愛あふれるストーリー展開にときめきが止まらない！</h3>
<p>監督は、劇場映画デビュー作の『ヌヌ子の聖★戦　～HARAJUKU STORY～』で早くも国際的な評価を得て新鋭路線に躍り出た進藤丈広監督。2023年には、口コミで話題を呼んだ女性同士の固い友情と現代社会の問題を描いたクライムサスペンス「SHUT UP」や、テレ東無料見逃し配信週間ドラマランキング8週連続1位に輝いた「夫を社会的に抹殺する5つの方法」など、話題作を演出。</p>
<p>脚本を務めるのは、「うる星やつら」（2022年版）「不幸くんはキスするしかない！」などアニメ・ドラマの脚本や、水瀬藍先生原作の人気漫画「ハチミツにはつこい」の小説化を担当した金杉弘子氏。進藤監督とは、2022年公開の『海岸通りのネコミミ探偵』以来の2作目のタッグとなり、観る人の心を掴んで離さない極上のラブストーリーを送り出しました。</p>
<h3>キャスト、スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/96f04f60a5e1403b2671e4dc8f88c16a.jpg" /><br />
【奥野壮(間宮棗 役) コメント】<br />
間宮棗を演じます、奥野壮です。<br />
今回、大人気漫画原作の実写化ということでかなり緊張して現場に入ったのですが、原作者の噪島さち先生をはじめ、監督、プロデューサー、現場の皆さん、そして佐橋斗真を演じる豊田裕大さんと息を合わせながら愛を込めて撮影に臨めました。<br />
このドラマ、キュンキュンします。ドギマギします。2人を応援したくなります。 僕が現場を目一杯楽しんだので、皆さんにも必ず楽しんでいただける作品になっていると思います!!<br />
佐橋と棗の恋の物語を是非楽しみに待っていてくれたら嬉しいです! コスラバ、さはなつ、よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3e30b83ec500e930ed2c460d55aaef9d.jpg" /><br />
【豊田裕大(佐橋斗真 役) コメント】<br />
佐橋斗真役を演じました豊田裕大です。<br />
何でもそつなくこなせる斗真は、僕とは真逆で、素敵で、なんてキラキラした男性なのだろう、かっこいいなぁと。<br />
不器用な事があるとしたら、棗の事くらい。ある意味、完璧なんじゃないかと羨ましく思いながら演じていました。<br />
監督を始めスタッフの皆さん、棗役の奥野くんとたくさん会話をし、試行錯誤しながら撮影を行いました。<br />
たくさんの方に愛してもらえますように!是非、ご覧下さい!</p>
<p>【原作・楢島さち コメント】<br />
まさかドラマ化のお話がくるなんてと大変驚きましたが、一生に一度あるかないかの機会に違いない&#8230;!と思い切ってOKいたしました。<br />
お話をいただいてから今日に至るまで、他では得難い貴重な経験をさせていただきました。<br />
この作品はお仕事ものの要素もあるのですが、タッチアップのシーンなどを監修のメイクアップアーティストさんと一緒に、丁寧に撮影してくださっていたことがとても心に残っています。<br />
素敵なキャストさんとたくさんのスタッフさんが携わってくださり、どんな映像作品になるのかなとずっとドキドキしています。楽しみです!</p>
<p>【監督・進藤丈広 コメント】<br />
撮影前に原作のイベントに行き、ファンの方と話せる機会がありました。その時の原作愛の熱意に圧倒され、なんとか皆さんに愛されるドラマを<br />
作らなければと決意。<br />
主演の奥野君と豊田君とは役のイメージや感情など様々なことを話し合い、二人三脚で撮影を進めていけました。<br />
間宮棗と佐橋斗真のキュートな魅力満載な恋愛ドラマであり、BA(ビューティーアドバイザー)というお仕事の素晴らしさを知ってもらえる作品とな<br />
っています。是非ご視聴下さい!</p>
<p>【脚本・金杉弘子 コメント】<br />
こんな美容部員さんのいるお店があったらどんなにいいだろう&#8230;&#8230;そんな楽しい妄想を具体化して下さった私も大好きな作品『コスメティック・プレイラバー』。その実写化ということで、噪島さち先生の描く世界観をどう守って構築していくか、監督やスタッフの皆さん、そして噪島先生はじめ編集の皆さんにご協力頂きながら、必死に作り上げて参りました。主人公の棗と佐橋の恋愛模様はもちろん、仕事で悩みながらも、前向きに成長していく二人の姿に私自身も勇気づけられましたし、視聴者の皆さんにも少しでも「明日またがんばろう」と思って貰えればうれしいです!</p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>ドラマ「コスメティック・プレイラバー」（全8話×各30分）<br />
8月5日（月）よりフジテレビで放送開始＆<br />
FODにて独占先行配信開始</p>
<p>■フジテレビにて毎週月曜日2話ずつ放送　26：55～27：55<br />
■FODにて毎週月曜日2話ずつ独占先行配信<br />
■放送終了後、Tverにて1週間見逃し配信<br />
※放送・配信の時間は予定のため、予告なく変更する場合があります。</p>
<p>【STORY】<br />
仕事熱心なメンズ美容部員の間宮棗は、後輩の佐橋斗真とともに“ペア売り”をされている。顔が良くて実力もあるのに、生意気な態度を取る佐橋に手を焼く棗だったが、ある秘密を佐橋に知られて脅されてしまう!<br />
棗のことをお節介な先輩だと思っていた佐橋は、どんなに突き放しても真剣に向き合ってくれる彼にスイッチを押され、イベントで売上1位を獲得。ご褒美をねだる佐橋は、棗にキスをしてーー!?<br />
【STAFF】<br />
原作:楢島さち「コスメティック・プレイラバー」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
監督:進藤丈広「夫を社会的に抹殺する5つの方法」<br />
脚本:金杉弘子「不幸くんはキスするしかない!」<br />
音楽:遠藤浩二「飴色パラドックス」<br />
制作プロダクション:ビデオプランニング 「高良くんと天城くん」「彼のいる生活」<br />
製作:NBCユニバーサル・エンターテイメント<br />
【CAST】<br />
奥野壮、豊田裕大</p>
<p>NBCユニバーサルドラマ公式サイト：<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/cosmeticplaylover/</p>
<p>ドラマ公式X：<br />
https://x.com/coslover_drama<br />
ドラマ公式Instagram：<br />
https://www.instagram.com/cosmeticplaylover.drama/<br />
ドラマ公式TikTok:：<br />
https://www.tiktok.com/@cosmeticplaylover.drama<br />
ドラマ用ハッシュタグ：#ドラマコスラバ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100799" rel="noopener" target="_blank">飯島寛騎のピアノ演奏姿に奥野壮も魅せられる「かっこよく、美しく、儚く弾く」ドラマ『悪魔とラブソング』撮り下ろし2ショットインタビュー<br />
https://otajo.jp/100799</a></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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