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	<title>オタ女ネルケプランニング &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「ジャンプフェスタ2023」2.5次元舞台のネルケ出展！『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『Dr.STONE』など7作品ラインナップ発表</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Nov 2022 03:25:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2022年12月17日(土)・18日(日)に幕張メッセにて、株式会社集英社主催で開催される「ジャンプフェスタ2023」に、2.5次元舞台作品を多く手掛けるネルケプランニングが出展することが決定！ ネルケプランニングは20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jumpfesta2023_nelkeKV.jpg" /><br />
2022年12月17日(土)・18日(日)に幕張メッセにて、株式会社集英社主催で開催される「ジャンプフェスタ2023」に、2.5次元舞台作品を多く手掛けるネルケプランニングが出展することが決定！</p>
<p>ネルケプランニングは2016年より出展を続けていましたが、この2年はコロナ禍での開催となったため、無観客配信やグッズ販売のみでの出展でした。今年は2年ぶりに現地・幕張メッセにお客さんを招いた状態でブースを出展することに加え、オンライン上でもグッズ販売で参加します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/a61ed6388158de8f02ab9845a20de62e.jpg" /><br />
現地ブースでは、舞台「鬼滅の刃」の舞台美術を展示。舞台で使用した小道具と併せて無限列車(外観、車内)が出現します。写真撮影もOK！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e28ac4e3cdc32cf33e1bd9f3864b0dd7.jpg" /><br />
また、舞台「呪術廻戦」より、リアルとバーチャルが融合する「VR/AR体験」も可能。VRやARで劇場で観た数々のシーンが出現！　<br />
(VR/AR 技術協力:ソフトバンク株式会社)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1ea84dc948f452864710bef49170acdf.jpg" />
<p>さらに、実際に公演で使用した「衣裳展示」のほか、「AR付きチケットホルダー」をプレゼント。ネルケプランニングのイメージキャラクターであるネルちゃんとルケくんが動き出す!?　AR付きチケットホルダーをブースにお越しいただいた方に配布します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ticket_holder.jpg" /></p>
<p>そして、今年のスペシャルステージは、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン、ミュージカル『新テニスの王子様』、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」、「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage、舞台「鬼滅の刃」、「Dr.STONE」THE STAGE～SCIENCE WORLD～出演者による「トークステージ」を実施。</p>
<p>今年は、すべてのステージをライブ配信するため、お手持ちの端末からでもお楽しみいただけます。</p>
<p>また、オンライン上では、特設サイトにてグッズを販売。「entertainment」で「enjoy」と「exciting」を体感して笑顔になれる企画が盛りだくさんのネルケプランニングの「ジャンプフェスタ2023」をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>
グッズ購入方法<br />
下記グッズ販売特設サイトよりご購入いただけます。<br />
販売開始まで今しばらくお待ちください。<br />
■URL<br />
https://collection.rakuten.net/nelke/jf2023/<br />
■販売期間<br />
2022 年 12 月 14 日(水)12:00~12 月 18 日(日)17:00</p></blockquote>
<h3>衣裳展示</h3>
<p>実際に公演で着用した衣裳を展示!</p>
<p>◆ミュージカル『新テニスの王子様』◆<br />
越前リョーマ、越前リョーガ、徳川カズヤ</p>
<p>◆ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」◆<br />
うずまきナルト、うちはサスケ</p>
<p>◆「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage◆<br />
緑谷出久 ほか</p>
<p>◆舞台「鬼滅の刃」◆<br />
竈門炭治郎、煉獄杏寿郎、猗窩座</p>
<p>◆「Dr.STONE」THE STAGE~SCIENCE WORLD~◆<br />
千空、獅子王 司</p>
<p>◆舞台「呪術廻戦」◆<br />
虎杖悠仁、五条 悟、パンダ</p>
<h3>スペシャルステージ</h3>
<p>6つのタイトルから出演キャストが登壇し、スペシャルなトークステージをお届けします。<br />
当日、現地ブース内の特設ステージに、先着で各回30名、合計で180名を招待します。</p>
<p><strong>◆12 月 17 日(土)◆ MC:鎌苅健太</strong><br />
1、11:30〜12:00 ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン トークステージ<br />
今牧輝琉(越前リョーマ)、高橋怜也(跡部景吾)、三井淳平(観月はじめ)、TAISEI(千石清純)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/145d0544151413c4ac5529e6935c662f.jpg" /></p>
<p>2、12:30~13:00 舞台「鬼滅の刃」 トークステージ<br />
小林亮太(竈門炭治郎)、植田圭輔(我妻善逸)、矢崎 広(煉獄杏寿郎)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/eae2bf3b685153a1eb446e1d0ff5563e.jpg" /></p>
<p>3、14:00~14:30 「Dr.STONE」THE STAGE~SCIENCE WORLD~ トークステージ<br />
木津つばさ(千空)、岩城直弥(大木大樹)、宇野結也(獅子王 司)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1bd5f334f1dd27dd982b1b8962a242ce.jpg" /></p>
<p><strong>◆12 月 18 日(日)◆ MC:鎌苅健太</strong><br />
4、12:00〜12:30 ミュージカル『新テニスの王子様』 トークステージ<br />
秋沢健太朗(種ヶ島修二)、井澤勇貴(越前リョーガ)、小野健斗(徳川カズヤ)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/2395a114c67bbbd65ae72266ac0e3c88.jpg" /></p>
<p>5、13:00~13:30 「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage トークステージ<br />
田村 心(緑谷出久)、小林亮太(爆豪勝己)、北村 諒(轟 焦凍)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/b31c6294b0dfbdcbabf517d4bcb37956.jpg" /></p>
<p>6、14:00~14:30 ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」 トークステージ<br />
中尾暢樹(うずまきナルト)、北園 涼(波風ミナト)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/afd52cf009753483e02db2d4e5dbd929.jpg" /></p>
<h3>ステージ観覧方法</h3>
<p>ステージ観覧方法は2種類。</p>
<p>1、現地会場<br />
観覧のための整理券を当日、各回 30 名さま、合計で 180 名さまに先着順で配布いたします。<br />
整理券配布方法については、後日発表いたします。<br />
※ジャンプフェスタ会場への入場には「入場チケット」が必要となります。<br />
スペシャルステージをご観覧いただくには、事前応募の入場チケットに加え、当日配布する整理券が必要となります。</p>
<p>2、ライブ配信<br />
下記URLよりご視聴いただけます。<br />
視聴は「ジャンプフェスタ 2023」開催当日のみ可能です。<br />
https://youtu.be/NujNL-Fv4Y8</p>
<blockquote><p>
「ジャンプフェスタ 2023」ネルケプランニング出展概要<br />
イベント名 「ジャンプフェスタ 2023」<br />
期間 2022 年 12 月 17 日(土)~12 月 18 日(日) 9:00~17:00[最終入場は 16:30]<br />
※グッズ販売は 2022 年 12 月 14 日(水)12:00~12 月 18 日(日)17:00<br />
会場 幕張メッセ 国際展示場 ホール 1~8<br />
展示 2 ホール内 ネルケプランニングブース<br />
(〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬 2 丁目 1)<br />
入場方法 事前応募・完全招待制・入場無料<br />
※応募にはジャンプ NAVI アプリのインストールおよび会員登録(無料)が必要です。<br />
主催 株式会社集英社<br />
(週刊少年ジャンプ/少年ジャンプ+/V ジャンプ/ジャンプ SQ./最強ジャンプ)<br />
本イベントに関するお問い合わせ ネルケプランニング<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
※展示内容は両日とも同一です。<br />
※出演者、展示内容は当日の状況により急きょ変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p></blockquote>
<p>（C）許斐 剛/集英社・テニミュ製作委員会<br />
（C）許斐 剛/集英社・新テニミュ製作委員会<br />
（C）岸本斉史 スコット/集英社 （C）ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会 2022<br />
（C）堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会<br />
（C）吾峠呼世晴/集英社 （C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
（C）米スタジオ・Boichi/集英社・「Dr.STONE」THE STAGE 製作委員会<br />
（C）芥見下々/集英社・舞台「呪術廻戦」製作委員会</p>
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https://otajo.jp/102314</a></p>
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https://otajo.jp/102542<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102542" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>三浦海里主演！「ABEMA」×ネルケのオーディション番組で勝ち残った精鋭が届ける舞台『「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子』開幕</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Feb 2021 01:05:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ABEMA」とネルケプランニングが初タッグを組み、“夢を持って未来を掴む”若手俳優を本気で応援する俳優育成オーディションバトル番組『主役の椅子はオレの椅子』で、舞台出演への椅子をかけた熾烈な戦いを繰り広げ、見事オーディ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/AH_MV_0112_copyright.jpg" /><br />
「ABEMA」とネルケプランニングが初タッグを組み、“夢を持って未来を掴む”若手俳優を本気で応援する俳優育成オーディションバトル番組『主役の椅子はオレの椅子』で、舞台出演への椅子をかけた熾烈な戦いを繰り広げ、見事オーディションを勝ち抜いた精鋭11名がタッグを組んで挑む、三浦海里さん主演のオリジナル舞台『「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子』がMixalive TOKYO Theater Mixaにて2月11日に開幕！　2月21日(日)の千秋楽公演は配信も決まっています。</p>
<h3>『主役の椅子はオレの椅子』とは?</h3>
<p>数々の人気オリジナルドラマ作品などを手掛ける「ABEMA」と、ネルケプランニングが初めてタッグを組み、本気で臨む俳優育成オーディションバトル番組です。若手俳優にチャンスを与え、【夢を持って未来を掴んでほしい】という想いの元、制作が決定した本番組は、19人の若手俳優たちがサバイバル共同生活をしながら、舞台の主役の座を勝ち取るために、人生をかけてオーディションに挑みます。</p>
<p>脱落してしまった者は「出演はせず舞台の裏方に回る」or「完全に番組を降りる」の2択を選ぶという残酷なルールのもと、舞台の出演権が与えられる10人に残るため、若手俳優たちが鎬を削り、苦しみながらも夢に向かって邁進する姿を届けしました。数々の課題に挑む中で生まれる友情や葛藤など、ここでしか見る事のできない俳優たちの姿は必見です。</p>
<p>勝ち残った栄えある10人と敗者復活戦により残った1人には、「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子への出演権が与えられました。</p>
<p>三浦海里さん主演、そして番組で彼らを指導してきた丸尾丸一郎さんが脚本・演出を手掛けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_0079.jpg" />
<h3>ストーリー</h3>
<p>曇り空が好きな八雲は、書道教室を営む優秀な両親から、落ちこぼれのレッテルを貼られ生きてきた。<br />
必死の思いで入学した名門校でも、パッとしない毎日。<br />
ある日、幼なじみで親友の満男に誘われ、書道部に入る約束をするが、予期せぬアクシデントに遭う。<br />
不慮の事故で命を落としてしまったのだ。</p>
<p>天使と神様に導かれる八雲。<br />
だが「やり残したことがある」と、天国から脱走!<br />
雲の上で知り合った晴斗と雨音と共に、地上へと飛び降りた。</p>
<p>八雲たちが落ちた先は、高校の地下にあるカビ臭い書道部の部室。<br />
そこには暗い顔をした満男の姿が。かつては伝統と人気のあった書道部だが、今は部員の減少で存続危機に陥っていたのだ。部を守るために生徒会から出された条件は、2週間後の全国学生書道コンクールで優勝すること。<br />
親友との“約束”を守るため、八雲は満男に自分の存在をなんとか伝えようとする。<br />
また、共に脱走した晴斗と雨音にも、それぞれ地上に思い残したことがあった。<br />
天国からの迎えが来る前に、彼らは人生のハイライトを生み出すことができるだろうか&#8230;&#8230;。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A0597.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A0831.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A0868.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A1872.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A2544.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A4617.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A4813.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/86A4884.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_1213.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_1777.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_3776.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_3888.jpg" />
<p>撮影:加藤千絵</p>
<blockquote><p>＜コメント＞<br />
主演:三浦海里<br />
いよいよ本日、開幕しました!<br />
僕たちキャスト 11 人は、去年の夏に行った合宿を経て、今回の舞台に立たせていただきます。<br />
普段の舞台とは違うスタートをきった舞台なので、皆の気合いも、いつもと一味違うなと思います。<br />
今回「書道」というテーマを掲げているので、その書道をどのように表現するのかも楽しみにしていただきたいです。</p>
<p>11人でみせる青春群像劇なので、純粋に気楽に、楽しんで観ていただける作品になっていると思います!<br />
僕たち11人と、演出の丸尾さんはじめスタッフも含めカンパニー全員で、素敵な作品をお届けできるよう頑張っていますので、ぜひ観に来てください!<br />
よろしくお願いします!</p></blockquote>
<h3>特別企画</h3>
<p>応援してくださったファンの皆さまへ感謝の気持ちを込めて「主役の椅子はオレの椅子」ならではの特別企画をご用意しました。<br />
◆其の1◆<br />
劇場ロビー、サポートメンバーのお出迎え<br />
劇場ロビーにて、サポートメンバーがお客さまをお出迎えいたします。<br />
誰が登場するかは、当日劇場でのお楽しみ・・・!<br />
〈サポートメンバー〉<br />
久保雅樹、松江大樹、志茂星哉、谷津 翼、中塚 智、西原健太</p>
<p>◆其の2◆<br />
「オレ椅子」番組アイテムのロビー展示企画中!<br />
番組で使用した思い出が詰まったアイテムを、ロビー展示いたします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/D3_6890-s.jpg" />
<h3>アフタートーク開催決定!!</h3>
<p>下記日時の公演終了後にアフタートークの実施が決定いたしました!<br />
「主役の椅子はオレの椅子」の合宿生活や生放送など番組の裏話、「青空ハイライト」稽古場エピソードなど、強い絆で結ばれたメンバーと番組に所縁のあるスぺシャルゲストによる、ここでしか聞けない貴重なトークです!</p>
<p>1、2021 年 2 月 14 日(日) 17:00 公演終了後<br />
2、2021 年 2 月 17 日(水) 18:00 公演終了後<br />
園村将司、飛葉大樹、新美直己 三浦海里、中三川歳輝、森田力斗<br />
スペシャルゲスト:丸尾丸一郎(脚本・演出) スペシャルゲスト:尾上松也(番組 MC)</p>
<p>3、2021 年 2 月 18 日(木) 18:00 公演終了後<br />
4、2021 年 2 月 19 日(金) 18:00 公演終了後<br />
三浦海里、清水田 龍、曽田陵介 河島樹来、髙橋祐理、松井遥己<br />
スペシャルゲスト:市瀬秀和(殺陣指導) スペシャルゲスト:NON RTYLE 石田 明</p>
<h3>千秋楽公演配信！</h3>
<p>千秋楽2月21日(日)公演「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて独占生配信決定!</p>
<p>■配信日時<br />
2021年2月21日(日) 開場16:30 開演17:00<br />
■視聴料金<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/26aa.png" alt="⚪" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />通常<br />
ABEMAコイン:2,750コイン(3,300円)<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/26aa.png" alt="⚪" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Go Toイベント対象<br />
ABEMAコイン:2,200コイン(2,640円)<br />
■販売期間<br />
2021年1月28日(木)18:30 ~ 2021年2月28日(日)23:59<br />
■配信期間<br />
2021年2月21日(日)16:30 ~ 2021年2月28日(日)23:59<br />
■詳細<br />
https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/13182003<!-- orig { --><a href="https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/13182003" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「青空ハイライト」～from主役の椅子はオレの椅子<br />
【期間】 2021年2月11日(木・祝)~2月21日(日)<br />
【劇場】 Mixalive TOKYO Theater Mixa<br />
【脚本・演出】 丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)<br />
【出演】 三浦海里/<br />
河島樹来 清水田 龍 曽田陵介 園村将司 髙橋祐理<br />
中三川歳輝 飛葉大樹 松井遥己 森田力斗 新美直己</p>
<p>【主催】 ネルケプランニング/ABEMA<br />
【チケット情報】 チケット料金:7,800円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
チケット取り扱い:e+(イープラス) https://eplus.jp/oreisu/<br />
ファミリーマート店内Famiポート</p>
<p>【公演に関するお問い合わせ】 ネルケプランニング<br />
TEL:03-3715-5624(平日11:00~18:00)<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php</p>
<p>【公式サイト】 https://www.nelke.co.jp/stage/oreisu/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/oreisu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】 @aozorahighlight</p>
<p>（C）ネルケプランニング/ABEMA</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85107" rel="noopener noreferrer" target="_blank">30曲超えのライブで歌って踊って口説きまくる！舞台「私のホストちゃん THE LAST LIVE」動画レポ<br />
https://otajo.jp/85107</a></p>
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		<title>懐かしい楽曲も蘇る　ドルステ新作公演『プライムーン』開幕！バレンタインイベントも開催［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:33:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大きな盛り上がりを見せている【STAGE(芝居)×LIVE】の2部構成舞台の先駆けであるネルケプランニングのアイドルステージ（通称、ドルステ）シリーズの3年ぶりの新作公演となる『プライムーン』が1月27日よりMixali [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/10-1.jpg" /><br />
大きな盛り上がりを見せている【STAGE(芝居)×LIVE】の2部構成舞台の先駆けであるネルケプランニングのアイドルステージ（通称、ドルステ）シリーズの3年ぶりの新作公演となる『プライムーン』が1月27日よりMixalive TOKYO Theater Mixaにて上演中。その様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>ドルステは【STAGE(芝居)×LIVE】の2部構成舞台の先駆けであり、これまで「少年ハリウッド」「プレゼント◆5」「三日月」「CHaCK-UP」「アンプラネット」といったグループを世に送り出し、佐藤流司さんや畠山 遼さん、中尾暢樹さん、崎山つばささん、赤澤遼太郎さんといった多くの人気俳優を輩出してきたシリーズです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/2-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/7.jpg" /><br />
今作は、2120年に大財閥の息子に生まれた赤河 望、青羽 朔、浅黄 宵の3人が、朔の曾祖父が遺した一冊のノートに巡り合ったことから物語がはじまります。“みんなを照らす眩い光になれ……”ノートに書かれていた、たった一言のメッセージに魅了された彼らが、アイドル「プライムーン」としての道を切り拓いていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/3-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/6.jpg" /><br />
そして、ライバルグループとして「GS382」も登場し、ライブパートでは「プライムーン」とはまた異なる和テイストな楽曲でパフォーマンスを繰り広げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/8.jpg" /><br />
これまで過去シリーズにも登場していた「プレゼント◆5」の茅嶋暁（服部武雄）や「三日月」の青羽要（畠山遼）、さらに加藤真央さんも出演！　懐かしい楽曲も披露されるかも？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/1-2.jpg" /><br />
また、コロナ禍により、アイドルのライブステージに必要不可欠とも言える観客からの声援が今は贈れないため、事前に公式サイトで募集して送ってもらった声援の音声を使用。マラカス型のペンライトを用意するなど、声が出せなくても、まるで声が届いているかのような盛り上がりで楽しめる空間を実現しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/10-1.jpg" /><br />
3月7日まで上演され、バレンタインイベントも実施。初日公演、千秋楽公演、バレンタインイベントはオンラインでの配信もあるので、劇場に足を運ぶことが難しい人もチェックしてみてください。</p>
<h3>公演の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2GtOR7uofQI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ネルケ ドルステ新作『プライムーン』ダイジェスト（プライムーン/GS382）<br />
https://youtu.be/2GtOR7uofQI［YouTube］</p>
<p>公演に先駆け、「プライムーン」「GS382」のPVも公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6eoMHU_16Tc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・プライムーン「Music Fighter」PV<br />
https://youtu.be/6eoMHU_16Tc</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RDyt-2u7qo0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・GS382「まほろば」PV<br />
https://youtu.be/RDyt-2u7qo0</p>
<h3>コメント</h3>
<p>赤河 望<br />
ティアラのみんなへ♡<br />
ごきげんよう。赤河 望です♪<br />
ライブをするのは3年ぶり。やっとみんなに会えると思うと楽しみでドキドキしてるよ。<br />
みんなももちろん僕達と同じ気持ちだよね?<br />
そんなみんなにいっぱいの愛をこのライブで沢山届けるから楽しみにしててね♡<br />
朔と宵と要様のお力もお借りして絶対に忘れられない最高のライブにするから僕達と一緒に素敵な時間を過ごそうね。<br />
僕と朔と宵。プライムーンの輝きを見届けて下さい。<br />
ティアラのみんな、愛してるよ♡<br />
会場で待ってるね!</p>
<p>青羽 朔<br />
ティアラの皆さん。愛してます。<br />
プライムーンの青羽 朔です。<br />
いよいよ幕が開きます。この時をずっと楽しみに俺たち 3 人も待っていました。<br />
プライムーンとして改めて皆様にお会い出来ることを本当に嬉しく思います。<br />
3 年分の想いを込めて、皆様に精一杯のステージをお届けできたら嬉しいです。<br />
是非会場で、一緒に盛り上がってください!!<br />
お会いできるのを楽しみにしています。</p>
<p>浅黄 宵<br />
みんなーーー久しぶり!!<br />
会いたかったよー!<br />
みんなのことが大好き、みんなも俺のこと大好きだよね?<br />
浅黄 宵です!<br />
ずっとずっと楽しみだったライブがやっとできるよ!!嬉しすぎる!!!<br />
今回みんなはライブで声を出せないけど、この 3 年間みんなの思いはちゃんと届いていたし、きっと声じゃなくても伝わるって信じてる!俺たちはみんなに&#8221;大好き&#8221;の気持ちを沢山届けるね!<br />
よーし!のんちゃん、さっくん、そして要様と一緒にライブ楽しむぞーー!!!<br />
俺たちの月の光がみんなをもっともっと照らして、明るい明日になりますように。</p>
<p>KIMERU<br />
久しぶりのアイドルステージ!とても!とても!楽しみです♪<br />
プライムーンも!新しいアイドルも!どんな曲が聴けるのか、<br />
どんなパフォーマンスが見れるのか楽しみで仕方ないです♪<br />
僕は 2011 年の震災の年からアイドルの応援をさせてもらっているので、応援歴は10年になります。<br />
10 年前も&#8230;、そして今は世界的にも大変なことになっていますが、こういった時こそ元気を!キラキラを!感じることができるアイドルステージはとても大事だと思います。<br />
アイドルの皆さん!お客さんをキラキラ照らしてパワーを配ってね♪応援してます!</p>
<blockquote><p>※ご案内※<br />
アイドルステージシリーズでは、世界観を大切にしております。<br />
“舞台にてキャラクターを演じる出演者”という観点はございません(公演概要ページ等、一部例外はございます)。<br />
作品内のアイドルたちは「現実に存在している」という前提のもと、舞台における2部のライブを行っておりますので、今回のコメントもアイドルからのものとなっております(KIMERUさんはアイドルステージを応援しているKIMERUさんご本人からのコメントになっています)。<br />
大人の「ごっこ遊び」を、出演者と共にお楽しみいただけますと幸いです。</p></blockquote>
<h3>初日&#038;千秋楽 LIVE 配信 実施決定!</h3>
<p>『プライムーン』の初日及び千秋楽公演を DMM.com にて有料LIVE配信いたします。※ディレイ配信有り。<br />
配信媒体:DMM.com<br />
特典映像など詳細は下記の特設ページをご確認ください。<br />
★特設ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/primoon/<!-- orig { --><a href="https://www.dmm.com/digital/stage/primoon/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>★プライム☆タイム ~ほしいのはティアラのチョコだけ~ 開催決定!!★<br />
バレンタインに、アイドルたちとプライムなひとときを過ごせるイベントの開催が決定!!<br />
【日時】<br />
2021 年 2 月 13 日(土)【1】12 時 【2】15 時 【3】18 時<br />
2021 年 2 月 14 日(日)【4】12 時 【5】15 時 【6】18 時<br />
【会場】DMM.com 本社 24F イベントスペース<br />
【出演】<br />
プライムーン(赤河 望/川村玲央、青羽 朔/大野紘幸、浅黄 宵/吉高志音)<br />
GS382(加賀深友/山縣悠己、焼田侑弥/上山航平、富蛇野 仁/江副貴紀)<br />
茅嶋 暁/服部武雄 ※2 月 13 日のみ出演<br />
青羽 要/畠山 遼 ※2 月 14 日のみ出演<br />
【チケット料金】6,000 円(全席指定/税込)<br />
ご来場者全員にプライムーン・GS382 の直筆サイン入りチェキ風ブロマイド(ソロ 6 種・集合 2 種:全 8 種)をラ<br />
ンダムで配布いたします!<br />
【一般発売日】2021 年 2 月 7 日(日)10:00<br />
※LIVE配信有り</p>
<p>★DVD 発売決定!★<br />
■発売日:2021 年 8 月 25 日(水)<br />
■価格:7,500 円(税込)<br />
■製品番号:NPDV-2104<br />
アニメイト通販 ≫https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/1893038/<br />
★アニメイト限定特典【オリジナルブロマイド】付き</p>
<h3>『プライムーン』公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『プライムーン』<br />
期間・劇場 2021 年 1 月 27 日(水)~2 月 7 日(日)/2 月 24 日(水)~3 月 7 日(日)<br />
Mixalive TOKYO Theater Mixa</p>
<p>脚本・演出 亀田真二郎<br />
作詞 うえのけいこ<br />
音楽 大石憲一郎<br />
振付 當間里美/本山新之助/OH-SE<br />
出演<br />
川村玲央 大野紘幸 吉高志音<br />
山縣悠己 上山航平 江副貴紀<br />
加藤真央 服部武雄 畠山 遼<br />
声の出演:KIMERU<br />
主催 ネルケプランニング<br />
公演に関するお問い合わせ ネルケプランニング<br />
TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
チケットに関するお問い合わせ チケットぴあインフォメーション<br />
TEL:0570-02-9111(全日 10:00~18:00)<br />
チケット情報 一般発売日:2021 年 1 月 10 日(日)AM10:00<br />
チケット料金:6,500 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>公式サイト https://nelke-idolstage-official.com/<br />
公式 Twitter @primoon_stage<br />
（C）Nelke Planning co.,ltd</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/94563" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画レポ］ドリ米に米・ミゼラブル……お米擬人化 RICE on STAGE「ラブ米」さらに熱く炊きあがったシリーズ第3弾！<br />
https://otajo.jp/94563</a></p>
<p>シリーズ1サンリオっぽい！ LM「SHOW BY ROCK!!」最新作はバンド・演劇・ショー要素も楽しめる!?［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/73632<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73632" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>ついに“超次元サッカー”舞台化！今春より「イナイレ」・「DEAR BOYS」（主演：長妻怜央）・「錆色のアーマ」上演を発表</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jan 2020 06:42:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、出版社3社が資本参加したことを発表したネルケプランニングが、2020年4月より 池袋にオープンするエンターテイメント施設・Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京) Theater Mixa にてこけら落とし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/inazuma_logo.jpg" /><br />
先日、出版社3社が資本参加したことを発表したネルケプランニングが、2020年4月より 池袋にオープンするエンターテイメント施設・Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京) Theater Mixa にてこけら落とし公演として上演される3タイトルを発表しました。</p>
<p>2020年4月に、「月刊少年マガジン」(講談社)にて連載中の大人気バスケットボール漫画『DEAR BOYS』を舞台化し、5月にはゲームや TV アニメで大人気の「イナズマイレブン」シリーズの舞台化となる『イナズマイレブン アレスの天秤』THE STAGE～疾風迅雷～、6月より舞台を原作にさまざまなメディアミックス展開を図っていく“逆2.5次元舞台”「錆色のアーマ」外伝を1か月ロングラン公演として上演します。</p>
<h3>DEAR BOYS</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c15035d2ea57305d574d84907b2dd8f6.jpg" /><br />
「月刊少年マガジン」(講談社)にて連載中の大人気バスケットボール漫画『DEAR BOYS』の舞台化が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/nagatsuma-.jpg" /><br />
瑞穂高校バスケットボール部のエースで「天才」と賞される主人公・哀川和彦を、「7ORDER project」メンバーの長妻怜央さんが演じることも発表。</p>
<p>そして、演出は『ダンス×演劇×J-POP』を謳うダンスエンターテイメント集団「梅棒」主宰の伊藤今人さんが手掛け、演劇とダンスを融合させた梅棒ならではの表現方法で『DEAR BOYS』の世界観を描きます。</p>
<blockquote><p>期間 2020 年 4 月<br />
原作 八神ひろき(講談社「月刊少年マガジン」連載)<br />
演出 伊藤今人(梅棒)<br />
振付 梅棒<br />
主演 哀川和彦役 長妻怜央<br />
公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/dearboys2020/</p>
<p>『DEAR BOYS』とは<br />
「月刊少年マガジン」(講談社)にて連載中の、八神ひろきによる大人気バスケットボール漫画。<br />
1989 年より同誌で連載を開始し、番外編『THE EARLY DAYS』を挟み、『ACT2』、『ACT3』に続いて、<br />
『OVER TIME』を 2017 年 2 月号まで連載した。 そして、2018 年 10 月より再始動した『ACT4』を現在連載中。<br />
バスケットボールを題材とした漫画としては史上最長の連載 30 年を超え、シリーズ累計部数は 4,500 万部を突破している。</p></blockquote>
<p>（C）八神ひろき/講談社</p>
<p>長妻怜央さん出演舞台『7ORDER』動画付きレポートはコチラ↓<br />
「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『イナズマイレブン アレスの天秤』THE STAGE～疾風迅雷～</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/inazuma_logo.jpg" /><br />
ゲームや TV アニメで大人気の「イナズマイレブン」シリーズより、『イナズマイレブン アレスの天秤』の舞台化が決定いたしました。</p>
<p>各学校の選手たちはオールオーディションで新人俳優を選出！　雷門中メンバーの成長ストーリーと共に、ロングラン公演ならではの俳優の成長にも要注目！　ステージをフィールドとして“てっぺん”を目指す彼らの熱い戦いに、どうぞご期待ください。</p>
<blockquote><p>タイトル 『イナズマイレブン アレスの天秤』THE STAGE～疾風迅雷～<br />
期間 2020 年 5 月<br />
公演サイト https://inazuma-stage.com<br />
公式 Twitter @inazuma_stage</p>
<p>「イナズマイレブン アレスの天秤」とは<br />
2018 年4月から9月にオンエアされた、「超次元サッカー」TV アニメ。<br />
サッカー剥奪の危機に直面した少年たちが強敵に挑み、てっぺんを目指していく熱きサッカードラマが描かれる。<br />
2008 年に放送された初代『イナズマイレブン』の「その後のパラレルワールド」として位置付けられ、<br />
新たな3人の主人公に加え、シリーズで高い人気を誇るメンバーたちも登場し、大きな話題を呼んだ。</p></blockquote>
<p>（C）LEVEL-5/FC イナズマイレブン・テレビ東京 （C）LEVEL-5/『イナズマイレブン』THE STAGE 製作委員会</p>
<h3>「錆色のアーマ」外伝</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sabiiro_gaiden_logo_0115.jpg" /><br />
前代未聞のメディアミックスプロジェクト「錆色のアーマ」の外伝公演が決定しました。</p>
<p><strong>孫一と信長は登場しない、</strong>もう一つの“錆色のアーマ”の物語。新たに明らかになる一団と、とある任務に選抜された雑賀衆たちが交差する外伝にご期待ください。</p>
<blockquote><p>タイトル 「錆色のアーマ」外伝<br />
期間 2020 年 6 月<br />
原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors_gaiden/<br />
公式 Twitter @rusted_armors</p>
<p>「錆色のアーマ」とは<br />
漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5 次元舞台”。<br />
その流れとは逆に、まず舞台版が生まれ、そこから様々なメディアミックス展開を図っていく“逆 2.5 次元”とでもいうべき、前代未聞のプロジェクトとして 2017 年 6 月に舞台版からプロジェクトを始動した「錆色のアーマ」。</p>
<p>2019 年 1 月にはプロジェクト第 2 弾として KADOKAWA「月刊コミックジーン」にてコミカライズの連載がスタートし、同年 6 月に上演された舞台版の続編「錆色のアーマ」 -繋ぐ-の初日会見ではプロジェクト第 3 弾・アニメ化が発表されるなど、その勢いはとどまることを知らない。</p></blockquote>
<p> (C)「錆色のアーマ」プロジェクト</p>
<p>過去公演の動画付きレポート記事はコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<p>［動画］佐藤大樹＆増田俊樹　アニメ化決定に「僕らが原作」と喜びのコメント「錆色のアーマ」-繋ぐ-　千秋楽ニコ生配信<br />
https://otajo.jp/79514<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79514" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Mixalive TOKYO について</h3>
<p>JAPAN POP カルチャーの聖地として、今最も注目を集めるエンターテインメント都市「池袋」に、株式会社講談社がオープ<br />
ンするLIVEエンターテインメントビル「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/367e8907dab808dbac59d23159235e96.jpg" /><br />
長く愛されてきた映画館「シネマサンシャイン池袋」を、まるごとエンターテインメントライブの発信基地としてリノベーションし、様々なコンテンツを「ライブ」という形に変換し、日本・世界に向けて発信する拠点にしていきます。</p>
<p>今回、株式会社ネルケプランニングは参画するパートナー企業として一端を担い、同施設内の劇場「Theater Mixa(シア<br />
ターミクサ)」を拠点に、2.5 次元作品をはじめ、さまざまなエンターテインメントを発信して参ります。</p>
<p>公式サイト<br />
https://mixalive.jp/<!-- orig { --><a href="https://mixalive.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イケブクロ＆ヨコハマ 舞台版「ヒプノシスマイク」第1弾終幕！　ニコ生千秋楽配信は12月15日まで購入可能</title>
		<link>https://otajo.jp/83149</link>
		<comments>https://otajo.jp/83149#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Dec 2019 13:05:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Buster Bros!!!]]></category>
		<category><![CDATA[MAD TRIGGER CREW]]></category>
		<category><![CDATA[North Bastard]]></category>
		<category><![CDATA[アカバネ・ディビジョン]]></category>
		<category><![CDATA[エンターテイメント]]></category>
		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
		<category><![CDATA[バーンズ勇気]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[亀田真二郎]]></category>
		<category><![CDATA[南部海人]]></category>
		<category><![CDATA[岸本勇太]]></category>
		<category><![CDATA[松浦司]]></category>
		<category><![CDATA[松田昇大]]></category>
		<category><![CDATA[植木豪]]></category>
		<category><![CDATA[水江建太]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[秋嶋隆斗]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

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		<description><![CDATA[品川プリンスホテル ステラボールにて上演された『ヒプノシスマイク』初の舞台版『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-が12日1日に千秋楽を迎えました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/012.jpg" /><br />
品川プリンスホテル ステラボールにて上演された『ヒプノシスマイク』初の舞台版『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-が12日1日に千秋楽を迎えました。</p>
<p>社会現象を巻き起こしている、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』が初舞台化。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/011.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/004.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/007.jpg" /><br />
山田一郎役に高野 洸さん、碧棺左馬刻役に阿部顕嵐さん、堂庵和聖役の岸本勇太さんなど、実力のあるフレッシュな俳優が集結。リセールチケットや千秋楽の全国映画館で実施されたライブビューイングはほぼ完売！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/014.jpg" /><br />
今回の舞台第1弾は、原作のイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”、 ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”をメインに、舞台オリジナルのアカバネ・ディビジョン“North Bastard”が登場し、ラップバトルを展開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/001.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/008.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/013.jpg" /><br />
さらに、演出は世界的ダンサーとしても活躍する植木 豪さんが担当し、ダンサーで構成されたディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”がダンスパフォーマンスで盛り上げるエンターテイメントステージが完成しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/012.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/015.jpg" /><br />
千秋楽のニコニコ生放送ライブ配信は、12月15日(日)23時59分まで販売しているので、気になる人はチェックしてみては？</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JtfJo91ZJMc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-　オフィシャルダイジェスト<br />
https://youtu.be/JtfJo91ZJMc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/JtfJo91ZJMc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>本公演のBlu-ray&#038;DVD、ビジュアルブックが2020年4月22日に発売することも決定しています。</p>
<p>また、2020年春にシブヤ・ディビジョン“Fling Posse”とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”を中心とした第2弾『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.2-が上演予定です。</p>
<h3>千秋楽ニコニコ生放送ライブ配信</h3>
<p>ニコニコ生放送にて『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-千秋楽公演の模様を生中継。ライブ配信終了後12月16日(月)23:59まで視聴することが可能です。</p>
<blockquote><p>『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-【ネット独占生中継】<br />
【ライブ配信日時】2019年12月1日(日)18:00<br />
タイムシフト視聴期間:ライブ配信終了後～2019年12月16日(月)23:59まで<br />
※但し、12月16日(月)23:59を過ぎると、視聴の途中であっても番組を見ることができなくなります。<br />
【販売期間】2019年12月15日(日)23時59分まで<br />
【販売価格】<br />
1 通常価格:3,600 円(税込)<br />
2 プレミアム会員価格:3,000 円(税込)<br />
【番組ページ】https://live.nicovideo.jp/watch/lv322536897<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv322536897" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83173" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台「ヒプノシスマイク」千秋楽に第2弾シンジュク＆シブヤキャスト解禁で観客熱狂！神宮寺寂雷に鮎川太陽・飴村乱数は世古口凌<br />
https://otajo.jp/83173</a></p>
<h3>出演者・演出家　初日コメント</h3>
<p><strong>山田一郎 役:高野 洸</strong><br />
いよいよ初日を迎えますが、今までやってきた稽古は濃密で、1日の短い時間の中ですごく集中してみんなで頑張ってきました。新しいエンターテインメントの要素がたくさん詰まった、かっこいい作品をお見せできると思います!千秋楽まで全力で、一公演一公演を大事に頑張ります！</p>
<p><strong>山田二郎 役:松田昇大</strong><br />
僕は今回ヒプステが初舞台なのですが、素敵なカンパニーの中で一つの素敵な作品をつくりあげることができました。ぜひ、最後の最後までお客様に楽しんでいただければと思います、よろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>山田三郎 役:秋嶋隆斗</strong><br />
280%くらいの気持ちで、全力で良い作品をみせられるように頑張りたいと思います！　ラップはもちろんですが、ストーリーにも面白いところや悲しいところ、感動するシーンがたくさんあるので、瞬きする間もないくらいの気持ちで観ていただきたいです！</p>
<p><strong>碧棺左馬刻 役:阿部顕嵐</strong><br />
楽しみな気持ちで待っていてくださったファンの皆様はもちろんたくさんの方へ、観に来てくださるからには120%のパフォーマンスをお見せしたいと思います!キャスト、スタッフ一丸となって面白い作品を作っている自信がありますので、僕たちの舞台を観て何かひとつでもお客様の心に残るものができてくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>入間銃兎 役:水江建太</strong><br />
本日ヒプステは初日を迎えます。僕たちが今までの稽古期間で積み重ねてきたものを自信にして、絶対にかっこいい姿をお客様にお見せできることをお約束します！　ぜひ楽しみにしていてください！</p>
<p><strong>毒島メイソン理鶯 役:バーンズ勇気</strong><br />
いよいよ初日となりましたが、僕ら一人ひとりも色々な想いがあって、いままで全力で稽古してきました。その成果を舞台の上でも出せるよう、最後まで全力を尽くします。ヒプステが世界にも届くような作品になればいいなと思っているので、これからも応援よろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>演出:植木 豪</strong><br />
最高のクリエイターと最強の仲間とヒプノシスマイクの新しいエレメントとなれるように一生懸命作りました。ヒプノシスマイクのライブ会場の客席で手を上げて声を出したあの感覚と空間を、舞台でも皆様と一緒に共有できたら思います。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD、ビジュアルブック発売決定</h3>
<p>Rule the Stage -track.1-の Blu-ray&#038;DVD、ビジュアルブックの発売が決定しました。</p>
<p>『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1- Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2020 年 4 月 22 日(水)<br />
【初回限定版 Blu-ray】価格:¥11,800+税 / 【通常版 Blu-ray】価格:¥8,800+税<br />
【初回限定版 DVD】価格:¥10,800+税 / 【通常版 DVD】価格:¥7,800+税<br />
会場予約特典:イケブクロ・ヨコハマ・アカバネのソロブロマイド(未公開ショット)9 枚セット<br />
※ビジュアルブック会場予約特典と絵柄が異なります。<br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1- ビジュアルブック<br />
発売日:2020 年 4 月 22 日(水) 価格:¥4,000+税<br />
会場予約特典:イケブクロ・ヨコハマ・アカバネの舞台撮り下ろしソロブロマイド(未公開ショット)9 枚セット<br />
※BD/DVD 会場予約特典と絵柄が異なります。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-<br />
期間・劇場 2019 年 11 月 15 日(金)~12 月 1 日(日) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
キャスト<br />
イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”<br />
山田一郎:高野 洸<br />
山田二郎:松田昇大<br />
山田三郎:秋嶋隆斗<br />
ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”<br />
碧棺左馬刻:阿部顕嵐<br />
入間銃兎:水江建太<br />
毒島メイソン理鶯:バーンズ勇気<br />
アカバネ・ディビジョン“North Bastard”<br />
堂庵和聖:岸本勇太<br />
狐久里梁山:南部海人<br />
蛇穴健栄:松浦 司<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN<br />
主催 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット料金 18,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)※オーディエンスキット付き<br />
サイドシート:18,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)※オーディエンスキット付き<br />
チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)</p>
<p>公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>（C）『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>西野亮廣作「えんとつ町のプペル」2020年1月舞台化！メインキャストは萩谷慧悟＆須賀健太</title>
		<link>https://otajo.jp/82939</link>
		<comments>https://otajo.jp/82939#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Nov 2019 03:16:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[児玉明子]]></category>
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		<category><![CDATA[絵本]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

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		<description><![CDATA[キングコング西野亮廣さんが脚本&#038;監督を手掛けた累計発行部数40万部を超える人気作品、絵本「えんとつ町のプペル」が2020年1月に神戸・東京で舞台化することが決定。プペル役は萩谷慧悟さん、ルビッチ役は須賀健太さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/0751d88ed0bd6994ffc0dd914c5af0a3.jpg" /><br />
キングコング西野亮廣さんが脚本&#038;監督を手掛けた累計発行部数40万部を超える人気作品、絵本「えんとつ町のプペル」が2020年1月に神戸・東京で舞台化することが決定。プペル役は萩谷慧悟さん、ルビッチ役は須賀健太さんが演じます。</p>
<p>脚本は、原作者・西野さん自らが本舞台作品のためだけに書き下ろしたオリジナルストーリーとなります。西野さんは、構想のうち5分の1のストーリーを絵本として明らかにしており、現在制作中の映画を中心に今後さらなる“プペルワールド”を展開させる予定です。舞台版では、絵本には描かれていない物語の全貌が明らかになります。</p>
<p>演出は、舞台「7ORDER」、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～暁の調べ～などを手掛けている児玉明子さんが担当。プロジェクションマッピング技術を駆使した演出や“美しい”ステージングに定評があり、本作品に出てくる「えんとつ町」の幻想的な世界観を劇場に再現する予定です。</p>
<p>ゴミ人間のプペルを演じる萩谷慧悟さんは、&#8221;7ORDER project&#8221;のメンバーとして活動中で、抜群のリズム感にてドラムやスティールパンを得意する一方、舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-、朗読劇『ダークアリス』、DisGOONie Presents Vol.7 舞台『PSY・S』に出演するなど、マルチな活躍を見せています。</p>
<p>ルビッチ役の須賀健太さんは、子役から活躍し、近年はハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』の主人公・日向翔陽役やライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」我愛羅役、さらにはテレビドラマ「江戸前の旬」主演・柳葉旬役など、舞台だけの活躍にとどまらない実力派俳優です。</p>
<p>2020年1月21日(火)～1月26日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe で神戸公演、1月30日(木)～2月5日(水) 天王洲 銀河劇場で東京公演を予定。ネルケプランニングがつくる「えんとつ町のプペル」の世界をお楽しみに。</p>
<h3>脚本・キャストからコメント</h3>
<p><strong>＜脚本 西野亮廣＞</strong><br />
8年前に『えんとつ町のプペル』という物語を書きました。<br />
あまりにも長いストーリーであったので、一部分だけを切り取って「絵本」として発表させていただきましたが、今回の舞台では初めて物語の全貌が明らかになります。<br />
「なぜ、煙突だらけの町が生まれたのか？」<br />
「ゴミ人間とは一体何なのか？」<br />
黒い煙に包まれた町の最後の夜の物語を、最高のチームでお届けします。<br />
どうぞご期待ください。</p>
<p><strong>＜プペル役 萩谷慧悟＞</strong><br />
西野さんはこの作品について「えんとつ町は、夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる、現代社会の風刺。」とおっしゃっています。その世界観にとても共感し、今回の作品が今の僕にぴったりとハマっている気がしました。<br />
僕はいくつになっても夢を持っている人を、とても魅力的に思うのです。たとえ反対されたり馬鹿にされたとしても、そこに持つ信念こそが本気なら、それはいつか本物に変わる。<br />
たくさん苦しんで、たくさん泣いて、その先にある景色を僕は見たいです。<br />
夢、見ましょう！<br />
精一杯気持ちを届けられるよう演じさせていただきます。<br />
皆さんのご来場を心よりお待ちしています！</p>
<p><strong>＜ルビッチ役 須賀健太＞</strong><br />
ルビッチ役を演じさせて頂く事になった須賀健太です。<br />
演じさせて頂くルビッチは、父から教えてもらった事をひとりでも信じぬくことができる純粋で優しく、強い少年です。僕自身がそれに負けないエネルギーを持って大切に演じていきたいと思います。<br />
原作の絵本を読ませていただき、1番に驚いたのがカラフルな街並みや景色の細かな所までの美しさでした。<br />
その世界観をどう舞台で表現するのかワクワクしています！<br />
絵本が原作の舞台に立つのは初めてですが、老若男女すべての方に演劇の面白さや可能性を知っていただける素敵な機会だと思っています。<br />
ぜひ&#8221;えんとつ町&#8221;にお越し下さい!!</p>
<h3>『えんとつ町のプペル』とは</h3>
<p>西野亮廣が脚本・監督をつとめ、参加イラストレーター・クリエイターが総勢 33 名の完全分業制で作り上げた、オールカラー絵本作品。インターネット上で全ページを公開したことでも話題になり、2016 年に発刊以来累計発行部数 40 万部を記録。海外でも多数出版されており、2019 年 10 月 26 日(土)・27 日(日)にはフランス語版の出版を記念して『にしのあきひろ 光る絵本展 in エッフェル塔』を実施し、日本人として初めてエッフェル塔での展覧会を成功させた。<br />
現在明らかになっているストーリーは西野の構想のうちわずか 5 分の 1 程度であり、今後のさらなる“プペルワールド”の展開に期待と注目が集まっている。映画化も決定し制作中となっており、今回上演される舞台化作品では、絵本から映画へつながるヒントも描かれる予定。</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
4000 メートルの岸壁に囲まれた町。<br />
煙突だらけの町。<br />
朝から晩までそこかしこから煙があがり、頭の上はモックモク。<br />
黒い煙でモックモク。<br />
この町に住む人たちは、青い空を知りやしない。輝く星を知りやしない。<br />
そんな『えんとつ町』に住む、お父さんを亡くした少年ルビッチ。<br />
彼はハロウィンの夜に“ゴミ”人間のプペルと出逢った。<br />
この煙の上には“空”がある。<br />
この煙の上には“星”がある。<br />
この町の“秘密”に隠された“ひとつ”の真実。<br />
嘘つき呼ばわりされたって、自分の目で見たものが真実。<br />
奇跡の夜、ルビッチとプペルの目に映る―本当の真実―とは?</p>
<blockquote><p>◆公演タイトル 『えんとつ町のプペル』THE STAGE<br />
◆期間・劇場 神戸公演:2020 年 1 月 21 日(火)~1 月 26 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
東京公演:2020 年 1 月 30 日(木)~2 月 5 日(水) 天王洲 銀河劇場<br />
◆原作 『えんとつ町のプペル』(著作:にしのあきひろ/幻冬舎刊)<br />
◆演出 児玉明子<br />
◆脚本 西野亮廣<br />
◆キャスト プペル役 萩谷慧悟<br />
ルビッチ役 須賀健太 ほか<br />
◆主催 ネルケプランニング<br />
◆チケット情報 【料金】<br />
神戸公演:8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
カジュアルシート 8,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
東京公演:8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2019 年 12 月 28 日(土)10:00<br />
◆公演概要 URL https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter @poupelle_stage</p>
<p>(C)POUPELLE THE STAGE PROJECT 2020</p>
</blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095</a></p>
<p>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>まさかの『ヒプマイ』舞台化　チケット1万8千円に「目ん玉飛び出した」「声優どこ行ったんですか？」「役者はいい」と賛否両論！</title>
		<link>https://otajo.jp/81437</link>
		<comments>https://otajo.jp/81437#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Sep 2019 10:48:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Buster Bros!!!]]></category>
		<category><![CDATA[M.T.C.]]></category>
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		<category><![CDATA[秋嶋隆斗]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

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		<description><![CDATA[男性声優ラッププロジェクトとして人気の「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」（通称、ヒプマイ）がなんと舞台化！　予想外の展開にファンも驚きを隠せないようです。 舞台化第1弾は『ヒプノシスマイク- [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/Release_HMRtS_mv.jpg" /><br />
男性声優ラッププロジェクトとして人気の「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」（通称、ヒプマイ）がなんと舞台化！　予想外の展開にファンも驚きを隠せないようです。</p>
<p>舞台化第1弾は『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-と題し、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”とヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”を中心に展開。キャストも発表となりました。</p>
<p>キャストは、イケブクロ・ディビジョン代表チーム“Buster Bros!!!”の山田一郎役に高野 洸さん、山田二郎役に 松田昇大さん、山田三郎役に秋嶋隆斗さん。</p>
<p>対するヨコハマ・ディビジョン代表チーム“MAD TRIGGER CREW”の碧棺左馬刻役に阿部顕嵐さん、入間銃兎役に水江建太さん、毒島メイソン理鶯役にバーンズ勇気さんの出演が決定。</p>
<p>さらに、早くも2020年春にシブヤ・ディビジョン“Fling Posse”とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”を中心とした第2弾『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.2-の上演が決定！</p>
<p>そして、劇場来場者特典としてスペシャルなオーディエンスキットを配布予定らしいのですが、オーディエンスキット付きのチケット価格がなんと18000円！　2.5次元舞台作品のチケット価格の相場は大体7千円～9千円くらい。今回はCDやTシャツなどがセットになっているので確かにキット自体も安くはないと思いますが、なんとも強気な値段設定です！</p>
<p>この発表に原作ファンは</p>
<blockquote><p>・ヒプマイが舞台化はやばい</p>
<p>・ヒプマイ舞台化はまじで笑うんだけどチケ代みてもっと笑ったわ</p>
<p>・チケット代見て目ん玉飛び出したー！</p>
<p>・ヒプノシスマイクって声優×ラップのプロジェクトじゃないんですか？</p>
<p>・いや～これはもう別物…ごめんダメだ受け入れられない</p>
<p>・声優どこ行ったんですか？</p>
<p>・一郎に洸くん、じゅうとが水江くんは辛いやばい見に行きたい･･･！！</p>
<p>・舞台化自体は嫌やけど役者良すぎかよ</p>
<p>・声優さんのライブをしといて ここまで来てなお舞台化の流れに行くのか不思議</p>
<p>・ヒプマイ舞台化、賛成派と反対派でディヴィジョンラップバトル勃発する</p></blockquote>
<p>と、複雑な心境を吐露。賛否両論、物議を醸していますが、大きな話題にはなっています。</p>
<p>ちなみに、劇場来場者特典のオーディエンスキットの内容は以下。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/72b18e4445345fa2f627509ec78423a2.jpg" />
<blockquote><p>【オーディエンスキット内容】<br />
<strong>1、Rule the Stage -track.1-オリジナル CD</strong><br />
Rule the Stage オリジナル楽曲(3 曲+各曲インスト収録、計 6 曲)収録予定!</p>
<p><strong>2、Audience Bag ver track.1</strong><br />
Rule the Stage オリジナルデザインのバッグはとても便利な BIG サイズ!ビニール素材で使い勝手も抜群!</p>
<p><strong>3、Audience pass 付きチケットケース ver track.1 ※限定シリアルコード付き</strong><br />
限定シリアルコードが入ったパスはここでしか手に入らない限定仕様!チケットケースはマネーやカードも入れられてちょっとしたお出かけにも!<br />
※限定シリアルコードはランダム配布となります。</p>
<p><strong>4、Big Audience Tシャツ ver track.1</strong><br />
人気の BIG Tシャツも Rule the Stage オリジナルデザイン!オーバーサイズで着心地 GOOD!</p>
<p><strong>5、ヒプマイホーン ver track.1</strong><br />
ホーンを鳴らしてステージを盛り上げろ!<br />
※ヒプマイホーンの劇場外周辺でのご使用はお控えください。<br />
※オーディエンスキットはチケットに記載されている日付、公演時間内にご来場いただいた方限定の劇場来場者特典となります。<br />
チケット記載日時のご来場なくお渡しすることは致しかねますのでご了承ください。<br />
※オーディエンスキット内容は予告なく変更となる可能性もございますので予めご了承ください。</p></blockquote>
<p>ヒプマイホーン……。謎は深まるばかりですが、上演は11月15日からと、もう2か月後！　「ヒプステ」の行方はいかに!?</p>
<p>また、左馬刻様役の阿部顕嵐さんのラップや歌声は、先日の舞台「7ORDER」のゲネプロ動画で少しご紹介しているので、参考までにどうぞ！　※赤髪が阿部顕嵐さんです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/tbaQ6jIETKA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ダンスやバンド演奏も！舞台「7ORDER」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/tbaQ6jIETKA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/tbaQ6jIETKA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
＜公演概要＞<br />
公演タイトル 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-<br />
期間・劇場 2019 年 11 月 15 日(金)～12 月 1 日(日) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎(東京パチプロデュース)<br />
キャスト イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!“<br />
山田一郎:高野 洸<br />
山田二郎:松田昇大<br />
山田三郎:秋嶋隆斗<br />
ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW“<br />
碧棺左馬刻:阿部顕嵐<br />
入間銃兎:水江建太<br />
毒島メイソン理鶯:バーンズ勇気<br />
岸本勇太<br />
南部海人<br />
松浦 司<br />
ほか</p>
<p>主催 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット情報 一般発売日:2019 年 11 月 2 日(土)AM10:00</p>
<p>チケット料金:18,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)※オーディエンスキット付き</p>
<p>チケット・公演に関するお問い合わせ TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p></blockquote>
<p>（C）『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
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		<title>京都で生まれる新時代の侍ステージ「KYOTO SAMURAI BOYS」9月17日グランドオープン！</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Sep 2019 08:39:39 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[9月7日に開催した「マイナビ presents 第29回 東京ガールズコレクション 2019 AUTUN/WINTER」でも圧巻のパフォーマンスを披露したKYOTO SAMURAI BOYS。ついに9月17日(火)にグラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/KSB-GO_ph4.jpg" /><br />
9月7日に開催した「マイナビ presents 第29回 東京ガールズコレクション 2019 AUTUN/WINTER」でも圧巻のパフォーマンスを披露したKYOTO SAMURAI BOYS。ついに9月17日(火)にグランドオープン、<strong>KYOTO SAMURAI BOYS ～起～</strong>が初日を迎えました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/KSB-GO_ph1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/KSB-GO_ph2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/KSB-GO_ph3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/KSB-GO_ph4.jpg" /><br />
KYOTO SAMURAI THEATER(平安神宮敷地内 京都・時代祭館 十二十二 2階)にて上演される本作は、ノンバーバルで展開されるストーリー、最新ギミックをまとった勇ましい殺陣、LIVE パートで披露される華麗な歌とダンスなど、見どころ満載。花道を使って客席のすぐ傍を縦横無尽にMEMBERが駆け巡る様は大迫力なパフォーマンスショーです。</p>
<p>グランドオープンに併せて公式サイトがリニューアル、また、京都・時代祭館 十二十二 1階に公式グッズのショップもオープンしました。さらに、9月21日(土)に、みやこメッセで開催される京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)2019 のオープンステージに参戦することも決定！</p>
<h3>初日会見登壇者よりコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/KSB-kaiken_ph1.jpg" /><br />
<strong>＜構成・演出 植木豪＞</strong><br />
久しぶりにMEMBERに会って、全員が驚くほどカッコよくなっていて、同じステージに立つものとしてもヤバいと思いました。<br />
KYOTO SAMURAI BOYSは、MEMBERの個性、この劇場空間だからこそ体験可能な没入感、ゲームの世界にお客様とともに入っていく感じを大切にした作品です。<br />
また、一度観ただけではわからない点をあえてつくっています。<br />
様々なエリアで観ていただくことによって発見することもあると思いますので、ぜひ何度でもご覧ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/KSB-GO_ph5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/KSB-GO_ph6.jpg" /><br />
<strong>＜team 椿 福澤 侑＞</strong><br />
約40分の中にお芝居ありLIVEありの盛りだくさんな作品になっており、あっという間の40分間だと思います。<br />
MEMBER一人ひとり個性的で飽きることなくおもしろい人たちばかりです。<br />
本番・特にLIVEになるとそれぞれのキャラクターが前面にでてくるので、そちらもぜひ注目してください。<br />
またLIVEはお客様と一緒に盛り上がれる部分もあるので、歌など覚えてきてもらえるととってもうれしいです。<br />
本日からのグランドオープン、MEMBER18人みんな気合いが入っているので、あたたかく見守ってください。</p>
<p><strong>＜株式会社ネルケプランニング 代表取締役会長 松田 誠＞</strong><br />
約1ヶ月のプレビュー公演を17人で行ってきましたが、本日、team 椿の山口晃生も加わり、はじめて18人そろいました。ダンス未経験のメンバーもいましたが、植木さんにいろいろな指導を受けかなり成長してきました。<br />
基本的に毎日複数回公演をロングランで行うという日本では比較的珍しいスタイルですが、毎日お客様にショーをお見せするということで、メンバーも気合いが入っています。<br />
出身地はバラバラですがKYOTO SAMURAI BOYSの出身は京都。この素晴らしい地である京都を拠点にこれからも活動していきます。<br />
21日には京まふにも参加させていただきます。何卒応援の程よろしくお願いいたします。</p>
<blockquote><p><strong>KYOTO SAMURAI BOYS ～起～</strong><br />
己の志を武器に世界を斬り拓く！<br />
現代の刀・マイクを握った若きサムライの熱き肉体が、最新ギミックをまとい咲き乱れます！</p>
<p>フィジカルとテクノロジーが高次元で融合するステージ<br />
KYOTO SAMURAI BOYS——Don&#8217;t miss it!</p>
<p>＜STORY＞<br />
日々何気なく過ごしていた現代の若者たちが、ある日ゲームの世界に入りこんでしまう。<br />
さらに、同じくゲームの世界に取り込まれた人達を、元の世界に戻す使命を課せられてしまった！</p>
<p>強大な敵とぶつかり、修行を経て、【侍の心】を思い出した若者たち。<br />
使命を果たし、無事に元の世界に戻ることは出来るのか？</p>
<p>公演日程 2019年9月17日(火)グランドオープン<br />
劇場 KYOTO SAMURAI THEATER<br />
[平安神宮敷地内 京都・時代祭館 十二十二 2階]<br />
住所:〒606-8341 京都府京都市左京区岡崎西天王町97-2 2階<br />
構成・演出 植木 豪<br />
MEMBER 【椿】 福澤 侑・飯塚大夢・NUY・山口晃生・山縣悠己・竹迫祐貴<br />
【桔梗】里中将道・Lil Noah・RANMA・BISKE・神谷亮太・品川 翔<br />
【若葉】泰江和明・Rayshy・R-NE・飯田寅義・下田壮良・河島樹来<br />
主催 SAMURAI BOYS PROJECT<br />
チケット 料金<br />
3,800円(税込/前売・当日/全席指定)<br />
サイドシート:3,000円(税込/前売・当日/全席指定)<br />
学割チケット:3,000円(税込/当日/全席指定)<br />
お取り扱い<br />
ローソンチケット:https://l-tike.com/ksb/<br />
LINE TICKET:https://ticket.line.me/sp/kyotosamurai<br />
公式サイト https://www.samuraiboys-project.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/samuraiboysPJT</p></blockquote>
<p>（C） SAMURAI BOYS PROJECT</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80191" rel="noopener noreferrer" target="_blank">京都で新たな侍が生まれる！フィジカルとテクノロジーが融合する新エンタメショー「KYOTO SAMURAI BOYS」<br />
https://otajo.jp/80191</a></p>
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		<item>
		<title>KYOTO SAMURAI BOYS「東京ガールズコレクション2019」に出演決定！楽曲入りPVも公開中</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Aug 2019 04:15:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[8月10日よりプレビュー公演がスタートした“KYOTO SAMURAI BOYS”が、9月7日(土)にさいたまスーパーアリーナで開催される「マイナビ presents第29回 東京ガールズコレクション2019 AUTUM [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/KSB1.jpg" /><br />
8月10日よりプレビュー公演がスタートした“KYOTO SAMURAI BOYS”が、9月7日(土)にさいたまスーパーアリーナで開催される「マイナビ presents第29回 東京ガールズコレクション2019 AUTUMN/WINTER(以下、TGC 2019 A/W)」のオープニングアクトとして出演することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/534266325b6c6eaefb37e874df9ca1b5.jpg" /><br />
KYOTO SAMURAI BOYSは、ネルケプランニングがプロデュースする平安神宮敷地内にある京都・時代祭館 十二十二 2階に常設されている専用劇場「KYOTO SAMURAI THEATER」で公演を行うエンターテインメントグループ。8月10日から毎日2回(火曜除く)のプレビュー公演を行い、多くの演劇ファンや舞台関係者などを中心に、多方面から熱い視線を浴びています。</p>
<p>MEMBERには、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“東京の陣”にも出演した福澤侑さんをはじめ、里中将道さん、泰江和明さん、山縣悠己さん、Lil Noahさん、下田壮良さんなど総勢18名。構成・演出は、世界的ダンサーとしても有名で、舞台も手がけるPaniCrewの植木豪さん。9月17日のグランドオープンを控える中、TGC 2019 A/W出演決定という異例の展開を迎え、さらに盛り上がりは必至です。</p>
<p>さらに、公演で使用されている楽曲「侍Brotherhood」のリリックビデオも公開！　KYOTO SAMURAI BOYSのパフォーマンスの一端を感じることができます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fZnRc7JLiEo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆KYOTO SAMURAI BOYS「侍Brotherhood」リリックビデオ◆<br />
https://youtu.be/fZnRc7JLiEo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/fZnRc7JLiEo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>構成・演出:植木 豪</strong><br />
京都の劇場で若い侍達が毎日歌って踊ってパフォーマンスをしていく。過酷で前代未聞のこのプロジェクトの中で、戦いながら毎日切磋琢磨し、侍として磨かれていく彼等がフルメンバーで初登場!!!　タイトルを持ったダンサーやアクロバットなども取り込んだパフォーマンスをTGC 2019 A/Wスペシャルバージョンでお楽しみください!</p>
<p><strong>MEMBER :福澤 侑(椿 リーダー)</strong><br />
東京ガールズコレクションのステージにKYOTO SAMURAI BOYSが参戦!!する事と相成りました。僕らのパフォーマンスで会場の皆さんの心を熱くし、一人ひとりが何かを感じるきっかけとなる、メッセージ性のあるパフォーマンスに力の限りを尽くします!真の侍魂を堪能してください。</p>
<blockquote><p>＜KYOTO SAMURAI BOYS 公演概要＞<br />
公演日程:<br />
2019年8月10日(土)＜プレオープン＞<br />
2019年9月17日(火)＜グランドオープン＞<br />
常設劇場: KYOTO SAMURAI THEATER(平安神宮敷地内 京都・時代祭館 十二十二 2階)<br />
〒606-8341 京都府京都市左京区岡崎西天王町 97-2 2階<br />
構成・演出: 植木 豪<br />
MEMBER:<br />
【椿】 福澤 侑・飯塚大夢・NUY・山口晃生・山縣悠己・竹迫祐貴<br />
【桔梗】里中将道・Lil Noah・RANMA・BISKE・神谷亮太・品川 翔<br />
【若葉】泰江和明・Rayshy・R-NE・飯田寅義・下田壮良・河島樹来<br />
主催: SAMURAI BOYS PROJECT<br />
公式サイト:https://www.samuraiboys-project.com/<!-- orig { --><a href="https://www.samuraiboys-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80191" rel="noopener noreferrer" target="_blank">京都で新たな侍が生まれる！フィジカルとテクノロジーが融合する新エンタメショー「KYOTO SAMURAI BOYS」https://otajo.jp/80191</a></p>
<p>(C)SAMURAI BOYS PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「はじめの一歩」が舞台化！森川ジョージ「オーディションでとんでもない熱気を感じた」　作・演出はアニメ版一歩の喜安浩平</title>
		<link>https://otajo.jp/80317</link>
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		<pubDate>Sun, 09 Feb 2020 14:11:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日、8月7日(水)発売の講談社「週刊少年マガジン」にて、大人気漫画「はじめの一歩」の舞台化決定を発表!!　舞台版のタイトルはリアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!(ザ・グロリアス・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/IPPOSTAGE_0807.jpg" /><br />
本日、8月7日(水)発売の講談社「週刊少年マガジン」にて、大人気漫画「はじめの一歩」の舞台化決定を発表!!　舞台版のタイトルはリアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!(ザ・グロリアス・ステージ)。</p>
<p>「はじめの一歩」は、講談社「週刊少年マガジン」で1989年から連載が続いている森川ジョージ先生によるボクシング漫画で、今年連載30周年を迎えます。単行本は既刊125巻、累計発行部数は9,600万部(2019年8月現在)を超える大人気作品。</p>
<p>2000年にはアニメ化され、深夜枠での放送にも関わらず、幅広い視聴者層と平均視聴率4.5%という驚異的な数字を記録し、6クール全75話の長期シリーズとなりました。これまで3つの連続テレビシリーズとテレビスペシャル・OVA作品が製作されています。</p>
<p>そして舞台版の作・演出はアニメ版で主人公・幕之内一歩(まくのうち いっぽ)の声優を務め、「はじめの一歩」を知り尽くした喜安浩平さんが手掛けることに！　</p>
<p>リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!は来年2020年1月上演予定。原作の森川ジョージ先生からコメントも届きました。</p>
<blockquote><p>＜森川ジョージ先生コメント＞<br />
舞台でボクシングというのが全くイメージ涌かなかったのですが、見学させていただいたオーディションでとんでもない熱気を感じました。厳しいアクションを伴う演技も彼らならきっとやりきってくれるはずです。<br />
脚本、演出はアニメ一歩役の喜安浩平さんです。誰よりも一歩を知っている人物が世界観を作ってくれます。<br />
制作のネルケプランニングさんには信頼しかありません。スタッフ、演者に恵まれ原作者として幸せです。<br />
皆様の声援がより一層試合を盛り上げることになると思います。ぜひ会場に足をお運び下さい。</p></blockquote>
<blockquote><p>
作・演出:喜安浩平<br />
1975年2月19日生まれ。<br />
俳優、声優、演出家、脚本家。<br />
1998 年劇団『ナイロン100°C』の出演者オーディションに合格し、1999年末に劇団員となる。<br />
2000年に劇団『ブルドッキングヘッドロック』を旗揚げし、脚本・演出として活動。同年テレビアニメ『はじめの一歩』主人公・幕之内一歩役で声優デビュー、『テニスの王子様』の海堂薫役など、多数の作品で主要キャストを演じる。<br />
近年では、テレビドラマ・映画の脚本でも活躍しており、2013年には脚本として参加した映画『桐島、部活やめるってよ』で、第36回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞している。</p></blockquote>
<p><a href="https://otajo.jp/85014" rel="noopener noreferrer" target="_blank">肉体仕上がってる!! 舞台「はじめの一歩」目の前のリングに白熱の名試合が蘇る［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/85014</a></p>
<blockquote><p>
公演概要<br />
リアルファイティング「はじめの一歩」The Glorious Stage!!<br />
【原作】森川ジョージ「はじめの一歩」(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
【作・演出】喜安浩平<br />
【公演期間・場所】2020年1月・東京<br />
【公 式 サ イ ト】https://ippo-stage.com<br />
【公 式 Twitter】@ippo_stage</p></blockquote>
<p>（C）森川ジョージ/講談社・ネルケプランニング</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>京都で新たな侍が生まれる！フィジカルとテクノロジーが融合する新エンタメショー「KYOTO SAMURAI BOYS」</title>
		<link>https://otajo.jp/80191</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 09:15:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[京都・平安神宮敷地内にあるKYOTO SAMURAI THEATER(京都・時代祭館十二十二 2階)で、ネルケプランニングが新たに仕掛けるエンターテインメントショー「KYOTO SAMURAI BOYS」が2019年8月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/534266325b6c6eaefb37e874df9ca1b5.jpg" /><br />
京都・平安神宮敷地内にあるKYOTO SAMURAI THEATER(京都・時代祭館十二十二 2階)で、ネルケプランニングが新たに仕掛けるエンターテインメントショー「KYOTO SAMURAI BOYS」が2019年8月10日(土)にプレオープンします。公演にはオーディションで選ばれた18名のキャストが1年間日替わりで出演するという長期プロジェクト。</p>
<p>「KYOTO SAMURAI BOYS」は、8月3日(土)18時からローソンチケット・LINE TICKETにて一般販売が開始します。</p>
<p>8月10日(土)のプレオープンに先立ち、7月24日には公開稽古を実施。バトルシーンの「SAMURAI BATTLE」とLIVEシーンの「侍 Brotherhood」を披露しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/KSB_ph4.jpg" /><br />
本作は、ダンスパフォーマンスグループ・PaniCrewのメンバーでもあり、演出なども手掛ける植木豪氏が構成・演出を担当。「京都で侍（サムライ）を生まれさせるというプロジェクト。まず最初に日本の文化をみせるというお話をいただいたときに、僕の中で日本というと侍であったり、伝統芸能に加えて最新技術、ゲームやテクノロジーで日本発祥の素晴らしいものがたくさんある。この公演に関しては、プロジェクションマッピングだったり、レーザービームを操るコンテンツがあったり、まだ舞台やライブでも見たことがない“ホロヘルメット”という新しい映像ホログラムを使ったパフォーマンスがあったりする中に、みんなのフィジカルを入れていく。若者の汗を映像や最新技術の中に取り込んで見てもらおう、というのが今回の作品です」と説明。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/KSB_ph1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/KSB_ph2.jpg" /><br />
バトルシーンはセリフ無しのノンバーバル。プロジェクションマッピングや最新の映像ホログラム技術「ホロヘルメット」といった映像演出と、殺陣などのアクションが融合したパフォーマンスを繰り広げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/KSB_ph3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1.jpg" /><br />
この公演のために用意されたステージは客席の間や後方にまで花道が伸びており、キャストが会場を縦横無尽に駆け回ってお客さんの目の前でパフォーマンスします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2.jpg" /><br />
※写真のしゃがんでいるキャストの位置が客席で、立っている場所は花道を想定。</p>
<p>本作は若者がゲームの世界に入り込み、成長して戻ってくるまでを描く物語。8月のプレビュー公演では1公演あたり約40分で1日2回を予定しているとのこと。今回、オーディションで選ばれたのは以下の18名。</p>
<blockquote><p>MEMBER<br />
【椿】 福澤 侑・飯塚大夢・NUY・山口晃生・山縣悠己・竹迫祐貴<br />
【桔梗】里中将道・Lil Noah・RANMA・BISKE・神谷亮太・品川 翔<br />
【若葉】泰江和明・Rayshy・R-NE・飯田寅義・下田壮良・河島樹来</p></blockquote>
<p>各回、【椿】【桔梗】【若葉】のMEMBERを混ぜた9名が出演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/4.jpg" /><br />
「ダンスが上手い福澤侑くんは以前から知っていて、彼には絶対に入ってほしいと思っていた」など、ネルケプランニング代表取締役会長の松田誠氏は自らオーディションでMEMBERを選出。選んだポイントについて、「やっぱり華があること。今まだ何もできなくても、ここから侍になれそうな華があって、オーディションに対する態度もしっかり見させてもらった。荒削りだけれど応援したくなるような、そして一緒に戦っていける、一緒に侍になっていってもらいたいな、というのを大前提に選んでいきました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6.jpg" /><br />
植木さんは、「僕もみんなとオーディションで会ったときは、最近の若者達はどうなんだろう？と思ったんですけど、皆さんの作品に対する姿が真摯で本当に素晴らしい。僕は43歳ですが、あと20年遅く生まれていたらみんなと一緒にステージに出たかったな、と思うくらい、素敵な作品になっています。どんどん日々成長しているので、お客さんも彼らの成長を一緒に応援して、侍にしていってほしいなと思っています」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/KSB_ph5.jpg" /><br />
そして各チームのリーダーが、それぞれのチームの魅力を語りました。</p>
<blockquote><p>【椿】 福澤 侑<br />
まだ出会って日は浅く、みなさん稽古に集中しているので、プライベートのお話などはまだそんなに時間がとれていないんですけど、熱そうな人たちが集まっています。話したり、他のメンバーが稽古をしている姿を見ても、やっぱり熱いです。良い意味で全員が、俺が目立ちたいとか、そういった思いがあって。良い仲間であり、ライバルであり、切磋琢磨しながら成長していけそうなメンバーです。</p>
<p>【桔梗】里中将道<br />
桔梗は、テンションの高い子たちが多くて。一見みんなチャラついて見えるんですけど、負けず嫌いで1人で残ってずっと端で練習して、みんなに追いつこうと必死に頑張っている子たちが多いので、芯のあるメンバーが揃っているなと思います。</p>
<p>【若葉】泰江和明<br />
若葉は、爽やかな名前の通り、稽古への取り組み方を見ていても1人1人が真面目だし、爽やかなイメージに合ったメンバーだなと稽古を通して思いました。これからどんなキャラになっていくのか、楽しみではあるんですけど、みんなを笑顔にさせてくれるそれぞれの良さがあると思うので、楽しみにしていてください。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/5.jpg" />
<p>この日は各チームのリーダーのみ衣装が間に合い、初お披露目。白い衣装にそれぞれのチームカラーがアクセントとして入っています。衣装は同じデザインではなく、それぞれの個性にあった、全員異なるコスチュームになるそうです。</p>
<p>また、今後京都以外の公演の可能性について、「日本のみなさんに一番楽しんでもらえるものにしつつ、どこにでも行けるように今作っています。どこかで公演をするとなったときに、技術的な部分も含め、このパッケージですぐにいろいろなところに持っていけるように作って、先のこともできたらいいな、という展望はもっています」と明かしました。</p>
<p>松田会長は「絶対この子たちはブレイクする。成功するプロジェクトだと思っている」と豪語！</p>
<p>植木さんは、「稽古が始まって5日めで、こんなに人間って変われるんだ！というのを僕が目の当たりにしています。たぶんオーディションでみたときとはまったく別人で、今本当に侍になりかけている。あとは、みなさんの応援をもらって、そのパワーでみんなが本当の侍になっていくと思うので、心の汗と体の汗をかいているMEMBERをぜひ、応援していただけたらいいなと思います」と語りました。</p>
<p>プレビュー公演のチケットは8月3日(土)18時からローソンチケット・LINE TICKETにて一般販売が開始。</p>
<h3>KYOTO SAMURAI BOYS</h3>
<p>己の志を武器に世界を斬り拓く!<br />
現代の刀・マイクを握った若きサムライの熱き肉体が、最新ギミックをまとい咲き乱れます!</p>
<p>フィジカルとテクノロジーが高次元で融合するステージ<br />
KYOTO SAMURAI BOYS——Don&#8217;t miss it!</p>
<p><strong>＜STORY＞</strong><br />
日々何気なく過ごしていた現代の若者たちが、ある日ゲームの世界に入りこんでしまう。<br />
さらに、同じくゲームの世界に取り込まれた人達を、元の世界に戻す使命を課せられてしまった！<br />
強大な敵とぶつかり、修行を経て、【侍の心】を思い出した若者たち。<br />
使命を果たし、無事に元の世界に戻ることは出来るのか？</p>
<p>公演日程 2019年8月10日(土)＜プレオープン＞<br />
2019年9月＜グランドオープン＞予定<br />
劇場 KYOTO SAMURAI THEATER<br />
[平安神宮敷地内 京都・時代祭館 十二十二 2階]<br />
住所:〒606-8341 京都府京都市左京区岡崎西天王町 97-2 2階</p>
<p>構成・演出 植木 豪<br />
MEMBER<br />
【椿】 福澤 侑・飯塚大夢・NUY・山口晃生・山縣悠己・竹迫祐貴<br />
【桔梗】里中将道・Lil Noah・RANMA・BISKE・神谷亮太・品川 翔<br />
【若葉】泰江和明・Rayshy・R-NE・飯田寅義・下田壮良・河島樹来</p>
<p>主催 SAMURAI BOYS PROJECT<br />
チケット料金 3,800円(税込/エリア内自由席※整理番号順入場)</p>
<p>★プレビュー期間は限定特典付き<br />
チケット発売 2019年8月3日(土)18:00<br />
ローソンチケット:https://l-tike.com/ksb/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/ksb/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
LINE TICKET:https://ticket.line.me/sp/kyotosamurai<!-- orig { --><a href="https://ticket.line.me/sp/kyotosamurai" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式サイト <a href="https://www.samuraiboys-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.samuraiboys-project.com/</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zkHkuLpum9A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
KYOTO SAMURAI BOYS　PV公開！<br />
https://youtu.be/zkHkuLpum9A</p>
<p>(C)SAMURAI BOYS PROJECT</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『錆色のアーマ』新作公演メインビジュアル＆あらすじ解禁！丘山晴己はサイコパス陰陽師・玉城裕規が羽柴秀勝に</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Mar 2019 06:25:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、増田俊樹さんがW主演を務める、『錆色のアーマ』。ついに、新作公演のメインビジュアル&#038;サブタイトルが解禁となり、本作を生きる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/sabiiro_kv_fix_0326_logoari.jpg" /><br />
佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、増田俊樹さんがW主演を務める、『錆色のアーマ』。ついに、新作公演のメインビジュアル&#038;サブタイトルが解禁となり、本作を生きる登場人物たちが判明しました！</p>
<p>今回の公演のタイトルは、「錆色のアーマ」-繋ぐ- に決定！　メインビジュアルは、それぞれのアーマ（武器）を携えた佐藤さん演じる孫一率いる雑賀衆と、増田さん演じる織田信長、そして新たに加わったキャラクターたちが集合する圧巻のビジュアルに仕上がりました。</p>
<p>謎に包まれていた新キャラクターたちの正体も明らかに。比叡山に封じられていた妖怪【茨木童子】を演じる佐藤永典さん、茨木童子の兄であり、伝説の妖怪である【酒吞童子】に田中しげ美さん、孫一らが住む雑賀の里を含む五つの国で成り立っている紀州惣国の筆頭【藤白】を石渡真修さん、世界的な組織である「阿頼耶識」の一員として日本を裏から統治するために遣わされた、闇のサイコパス陰陽師【賀茂在昌】に丘山晴己さん。</p>
<p>そして、織田信長の四男として生まれ、7歳で死亡した豊臣秀吉の嫡男・秀勝とたまたま同じ年生まれだったことから名前を継承し秀吉の養子となった、歴史に翻弄された悲運の貴公子【羽柴秀勝】に玉城裕規さん。</p>
<p>それぞれの思惑が交錯する中で、待ち受ける運命とは―― 是非、劇場で彼らの生き様を見届けてください。</p>
<blockquote><p>◆あらすじ◆<br />
そこは、あの時。あの場所。本能寺、織田信長と雑賀衆たちが炎に分断された直後。炎の中、ひとり佇む信長の元に、人ならざる影が現れる。そこから繋がり始める、新たなる錆色の物語。<br />
本能寺より帰還した最強の傭兵集団、雑賀衆の孫一たち。そこへ雑賀の里を含む紀州惣国を取り仕切る男、藤白が孫一に呼び出しをかける。それは紀州惣国の恒久の平和を繋ぐためであった。<br />
一方で天魔王・織田信長の死は瞬く間に広がり、戦国の世は新たな局面を迎える。信長の地盤を継ぐ羽柴秀吉の裏には、この世の理を喰らい尽くさんとする陰陽師、賀茂在昌の姿があった。在昌に唆され、秀吉は最愛の息子秀勝の命を繋ぐため、アーマを、孫一を手に入れようとする。<br />
そして全てを奪われた信長は、薄れていく意識の中で、孫一の青い瞳の記憶を辿る。<br />
孫一を中心に全てが繋がっていく、真実の歴史の物語。</p></blockquote>
<h3>オフィシャル先行販売実施決定</h3>
<p>◆オフィシャル先行(抽選)<br />
エントリー期間: 2019年3月29日(金)12:00～3月31日(日)23:59<br />
URL: https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019_20190329.html<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019_20190329.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆チケット料金<br />
8,500円(前売・当日共/全席指定/税込) ※未就学児入場不可</p>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「錆色のアーマ」-繋ぐ-<br />
期間・劇場<br />
【東京公演】2019年6月6日(木)～16日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【愛知公演】2019年6月22日(土)～23日(日) 岡崎市民会館 あおいホール<br />
【大阪公演】2019年6月27日(木)～30日(日) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
脚本 高殿 円<br />
演出・上演台本 元吉庸泰<br />
音楽 田口囁一<br />
振付 當間里美<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹<br />
荒木健太朗 永田崇人 平田裕一郎 章平 神里優希<br />
今井 稜 大沼優記 西田健二 橋本有一郎 服部 悠 冬川耕佑 宮垣祐也 若宮 亮<br />
佐藤永典 石渡真修 田中しげ美 / 丘山晴己 / 玉城裕規</p>
<p>チケット情報 【チケット料金】8,500円(前売・当日共/全席指定/税込) ※未就学児入場不可<br />
【一般発売日】2019年4月21日(日)10:00<br />
主催<br />
【東京・大阪】ネルケプランニング<br />
【愛知】岡崎市民会館 指定管理者 一般社団法人 岡崎パブリックサービス</p>
<p>公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @rusted_armors</p>
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		<title>仮面ライダー初の演劇化！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-2019年3月上演決定　主演は久保田悠来</title>
		<link>https://otajo.jp/75806</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:04:25 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[平成仮面ライダーシリーズ初の演劇作品化が決定！　作品は、平成仮面ライダーシリーズ第15作として、2013年10月～2014年9月に放送され、今なお圧倒的な人気を誇る『仮面ライダー鎧武/ガイム』に登場した仮面ライダー斬月を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/ZANGETSU_logo_white_1226.jpg" /><br />
平成仮面ライダーシリーズ初の演劇作品化が決定！　作品は、平成仮面ライダーシリーズ第15作として、2013年10月～2014年9月に放送され、今なお圧倒的な人気を誇る『仮面ライダー鎧武/ガイム』に登場した仮面ライダー斬月を主役とする<strong>舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-</strong>。</p>
<blockquote><p>仮面ライダー斬月とは：<br />
『仮面ライダー鎧武/ガイム』TVシリーズの舞台である“沢芽市”を再開発した、巨大企業ユグドラシル・コーポレーション。その研究部門のリーダーである呉島貴虎(くれしまたかとら)が変身するのが仮面ライダー斬月(ざんげつ)である。メロンの鎧をまとった純白のライダー。「子供」である鎧武たちに対し「大人」として立ちふさがり、目的のためには手段を選ばない冷酷なリアリスト。仮面ライダー龍玄(りゅうげん)に変身する弟、光実(みつざね)にはつい甘くなりがちで目が曇る。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/d45985ebce07b27392515721049523a6.jpg" />
<p>TVシリーズから仮面ライダー斬月・呉島貴虎を演じる久保田悠来さんが、舞台版でも同役で主演を務め、これまで描かれていない新たなオリジナルストーリーで、人間ドラマを深く描きます。脚本・演出を担当するのはTVシリーズの脚本も手掛けた毛利亘宏氏(少年社中)。そしてシリーズ原案・監修には虚淵玄氏(ニトロプラス)、脚本協力に鋼屋ジン氏(ニトロプラス)と、『仮面ライダー鎧武/ガイム』をつくりあげたスタッフが揃い、新たな「鎧武外伝」を演劇作品として描きます。</p>
<p>舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-は2019年3月に東京と京都で上演予定。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">私だ。<br />He&#39;ll be back.<br />舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%94%B0%E6%82%A0%E6%9D%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#久保田悠来</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%91%89%E5%B3%B6%E8%B2%B4%E8%99%8E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#呉島貴虎</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#仮面ライダー</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%96%AC%E6%9C%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#斬月</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%8E%A7%E6%AD%A6%E5%A4%96%E4%BC%9D?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#鎧武外伝</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/stage?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#stage</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A1%E3%83%AD%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#メロン</a> <a href="https://t.co/dHXSRAN3er">pic.twitter.com/dHXSRAN3er</a></p>
<p>&mdash; 久保田悠来 (@yuk1_kbt) <a href="https://twitter.com/yuk1_kbt/status/1077857974893273088?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年12月26日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜久保田悠来さんプロフィール＞<br />
2002年より活動。2007年に舞台デビューして以降、ミュージカル『テニスの王子様』跡部景吾役など、数々の舞台作品で主要な役を演じる。一方で、映像作品にも多数出演し、2013年10月に放送開始した『仮面ライダー鎧武/ガイム』の仮面ライダー斬月・呉島貴虎役をはじめ、映画『新宿スワン』シリーズ、『Mr.マックスマン』シリーズなど、多岐にわたる役どころを個性的に演じ、好評を得ている。<br />
特技とする殺陣・アクションの評価が非常に高く、特撮作品にも多く出演しており、2017年2月より放送の『宇宙戦隊キュウレンジャー』で演じた、サソリオレンジ/スティンガーの兄、スコルピオ役は記憶に新しい。<br />
近年の出演作は、TVドラマ『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』、舞台『八王子ゾンビーズ』など。</p></blockquote>
<blockquote><p>
【公演概要】<br />
タイトル 舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-<br />
主演 久保田悠来<br />
日程・場所 2019年3月 東京・京都<br />
原作 石ノ森章太郎<br />
脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
シリーズ原案・監修 虚淵玄(ニトロプラス)<br />
脚本協力 鋼屋ジン(ニトロプラス)<br />
主催 東映 ニトロプラス ネルケプランニング<br />
公演情報<br />
<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/zangetsu/" rel="noopener" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/zangetsu/</a><br />
公式Twitter @stage_zangetsu</p></blockquote>
<p>（C）石森プロ・東映<br />
（C）舞台『仮面ライダー斬月』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>舞台『銀牙 -流れ星銀-』キャスト＆配役解禁！猫（CATS）やライオン（ライオンキング）など動物役の経験豊富な坂元健児も参加！</title>
		<link>https://otajo.jp/75687</link>
		<comments>https://otajo.jp/75687#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:01:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[1983～87年まで週刊少年ジャンプ(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画『銀牙 -流れ星銀-』が舞台化。舞台化が発表されるとたちまち話題となった本作のキャストと配役が12月23日(日・祝)に行われたジャンプフ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/visual.jpg" /><br />
1983～87年まで週刊少年ジャンプ(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画『銀牙 -流れ星銀-』が舞台化。舞台化が発表されるとたちまち話題となった本作のキャストと配役が12月23日(日・祝)に行われたジャンプフェスタ2019 内、ネルケプランニングブースのトークステージにて、ついに解禁となりました！　キャストからのコメントも到着！</p>
<p>『銀牙 -流れ星 銀-』は熊と戦う犬たちの愛、勇気、友情、正義、諦めない心などがストレートに描かれ、連載から30年以上が経った今でも色褪せることがない少年漫画の名作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/cast.jpg" /><br />
強さと優しさをあわせ持つ主人公の銀(秋田犬)役は、『Fate/Grand Order THE STAGE -神聖円卓領域 キャメロット-』べディヴィエール役、『妖怪!百鬼夜高等学校』(BS 日テレ)油すまし役など舞台やテレビを中心に目覚ましい活躍を見せている佐奈宏紀さん。</p>
<p>「奥羽の不動明王」の異名をもち、高い耐久力とパワーを持つベン(グレートデン)役に郷本直也さん、銀の良きライバルで世界各地での猛獣狩りを経験してきたジョン(ジャーマン・シェパード・ドッグ)役は、舞台「黒子のバスケ」火神大我役などで活躍する安里勇哉さん。</p>
<p>打倒・赤カブトを掲げる奥羽軍のメンバーは、スミス(スパニエル系の雑種)役に塩田康平さん、ハイエナ役に尾関陸さん。仲間を探す旅の途中で出会う「甲斐の魔犬」赤虎、中虎、黒虎(甲斐犬)役には、それぞれ赤澤遼太郎さん、岩城直弥さん、松井遥己さん。甲斐三兄弟と縄張りをめぐって争うモス(マスチフ)役には千代田信一さん、甲賀忍犬軍団の総帥、黒邪鬼役は北代高士さん。</p>
<p>さらに、原作で人気の高いキャラクター伊賀忍犬の総帥、赤目(紀州犬)役は、ミュージカル『刀剣乱舞』にっかり青江役、舞台「ACCA13 区監察課」のジーン・オータス役など数々の舞台で活躍する荒木宏文さん。奥羽軍を率いる最強のリーダーリキ(秋田犬)役には、ミュージカル「ライオンキング」で初代シンバを演じ、その高い歌唱力でミュージカルを中心に活躍している坂元健児さんと、若手からベテランまで実力ある多彩なキャストが顔をそろえました。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>【銀役 佐奈宏紀】</strong><br />
はじめまして、銀を演じます佐奈宏紀です!原作は小さな頃から読ませて頂いておりました。これだけ支持のある作品に出させて頂けること、とても光栄に思っております。<br />
「犬たちの舞台」という響きだけだととっても可愛らしく聞こえますが、きっと可愛いとは程遠い猛々しくthe男!!な舞台になると思っております。<br />
決められた運命、迫り来る死に抗い必死に生きる姿は、必ず観に来た方の心を動かします。男の夢、青春、ロマン、生き様、がたっぷり詰まった夏にはもってこいの熱く儚いお芝居、ぜひ劇場でご鑑賞くださいませ！<br />
<strong><br />
【ベン役 郷本直也】</strong><br />
銀牙が舞台化……？　お話を頂いた時、真っ先に頭をよぎったのが「俺は熊なのか？赤カブトで呼ばれているのか??」でした。笑<br />
ベンだと聞いて妙にホッとしたものがあったのも束の間、改めて銀牙の世界をどのように舞台化するのか……どのように創り上げて行くのか……？　期待と不安が入り混じって同時にこみ上げてきました。ただハードルは高ければ高いほど演り甲斐があり、燃えてくるものです。初めてご一緒させて頂く丸尾さんや共演者の皆様といろいろ意見を交えながら良い物作りが出来たら結果が付いてくると信じています。お楽しみに！</p>
<p><strong>【ジョン役 安里勇哉】</strong><br />
犬！　小さい頃から犬みたいだね。犬に似てるね。って何度か言われてきました。まさか犬になれるなんて……！<br />
実家でもずっと犬を飼ってました。犬のキモチを改めて考えます。<br />
俺自身、すごく楽しみです。熱い犬になりますよ。皆さん、ワクワクしてて下さいね。</p>
<p><strong>【赤目役 荒木宏文】</strong><br />
今回、赤目役で出演させて頂く「銀牙」<br />
連載がスタートした年と私が産まれた年が同じ。<br />
なんだか同い年、同級生と分かった時に急に距離が縮まる感覚を味わいました。<br />
冷静になってからは、私が漫画を読める年齢の時には連載は終わっていて、リアルタイムの作品ではないのに、作品のタイトルや絵を見た事があり、覚えている。<br />
それだけ名を残している大きな作品なんだと重圧を感じています。<br />
ですが同時にとても光栄な事だと嬉しく感じています。<br />
人が演じていても、しっかり犬の魅力を感じる作品になるように精一杯努めてまいります。<br />
応援よろしくお願い致します。</p>
<p><strong>【リキ役 坂元健児】</strong><br />
銀の父、リキを演らせていただきます。みんなから愛されていた漫画が舞台になるという事ですが、それだけに、多くの方に「人間が犬を？」「大の大人が？」と、何かと波紋を呼んでいるかもしれませんが、ご安心下さい。<br />
僕は「CATS」で猫。「ライオンキング」でライオン。「冒険者たち」でネズミ。「1789」ではテントウ虫を(ちなみに、絨毯役とフォーク役も経験済み)と、人間以外役の経験と実績がとても豊富なのです。何も怖くはありません！　この経験を存分に生かし、皆様にお楽しみ頂けるよう、若干のプレッシャーも感じつつ、頑張りたいと思います。</p>
<blockquote><p>公演概要<br />
舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～<br />
【公演期 間】東京公演:2019月7月6日(土)～15日(月・祝)<br />
神戸公演:2019月7月20日(土)～21日(日)<br />
【原 作】高橋よしひろ「銀牙 -流れ星 銀-」(集英社文庫コミック版)<br />
【脚本・演出】丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)<br />
【振 付】辻本知彦<br />
【音 楽】伊 真吾<br />
【キ ャ ス ト】<br />
銀 役 佐奈宏紀<br />
ベン 役 郷本直也<br />
ジョン 役 安里勇哉<br />
スミス 役 塩田康平<br />
ハイエナ 役 尾関 陸<br />
赤虎 役 赤澤遼太郎<br />
中虎 役 岩城直弥<br />
黒虎 役 松井遥己<br />
モス 役 千代田信一<br />
黒邪鬼 役 北代高士<br />
赤目 役 荒木宏文<br />
リキ 役 坂元健児<br />
ほか</p>
<p>【公 式 サイト】<br />
<a href="https://www.ginga-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">https://www.ginga-stage.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）高橋よしひろ/集英社・舞台「銀牙 -流れ星 銀-」</p>
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		<item>
		<title>舞台『僕のヒーローアカデミア』全キャスト情報＆ビジュアル解禁！ コメントも到着</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Oct 2019 02:42:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[本日12月22日(土)発売の週刊少年ジャンプ（集英社）にて、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)の全キャスト情報が解禁されました！ 『僕のヒーローアカデミア』は、2014  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/38be757c7efd307d11099b90ed1825f7.jpg" /><br />
本日12月22日(土)発売の週刊少年ジャンプ（集英社）にて、「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)の全キャスト情報が解禁されました！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』は、2014 年から連載中の堀越耕平先生による大人気漫画。主人公の緑谷出久(みどりやいずく)が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。</p>
<p>主人公緑谷出久を演じるのは、ミュージカル『刀剣乱舞』に陸奥守吉行役で出演している田村 心さん。彼をとりまく雄英高校の仲間たちには小林亮太さん、竹内 夢さん、猪野広樹さん、北村 諒さんなど舞台やテレビを中心に活躍する多彩なキャストが顔をそろえました。</p>
<p>また、No.1 ヒーローのオールマイト(マッスルフォーム)は、『仮面ライダーオーズ』の伊達明(仮面ライダーバース)役で人気を博した岩永洋昭さんが演じます。</p>
<p>演出は「終わりのセラフ」The Musical、「錆色のアーマ」などを手掛けた劇団エムキチビート主宰の元吉庸泰さん、脚本は『ダンガンロンパ3』などを手掛ける西森英行さん、音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズなど、数多くの舞台音楽を手掛ける和田俊輔さん、振付はストーリー性の有る演劇的な世界観を創り上げるエンタテインメント集団、梅棒という第一線で活躍するクリエーターが集結！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /></p>
<h3>
メインキャスト・スタッフからコメント到着</h3>
<p><strong>【演出:元吉庸泰】</strong><br />
舞台演出家の元吉庸泰と申します。先ず、単純に原作が好きという事。そして演劇的な挑戦ができるということ。そんな素敵な機会を頂けたことはとても光栄です。身の引き締まるような思いが、やがて武者震いに変わるような。そんな日々を過ごしています。<br />
目の前の人間の人生を変えることが出来るのが演劇。そして世界中の人々が愛する『僕のヒーローアカデミア』。まさにPLUS ULTRAな橋渡しが出来るよう、キャスト・スタッフと沢山侃々諤々したいと思っています。劇場で後悔はさせません。どうぞ、ご期待くださいませ！<br />
■ profile ■<br />
1982年5月16日生まれ 千葉県出身<br />
演出家。脚本家。劇団エムキチビートを主宰し、劇団の全公演の脚本演出のほか、「終わりのセラフ」The Musical、「錆色のアーマ」など劇団以外の作品の演出も多く手掛けている。演出の幅は本格的なストレートプレイから大規模なミュージカルまで多岐に渡り、教育機関での演技コーチングなどでも活動をする。その場に立つ生の俳優の実感を、緻密な戯曲の読解と空間の演出により、最大限に引き出す手法に定評がある。</p>
<p><strong>【緑谷出久 役:田村 心】</strong><br />
はじめまして！　緑谷出久役として出演させていただきます田村 心です。「僕のヒーローアカデミア」は全巻持っていますし、アニメも見ていて、映画も見て、ゲームもしていたので出演が決まった時は本当に本当に嬉しかったです。ヒロアカの世界観が舞台上でどう表現されるのか自分たちも今からとても楽しみです。超人気作品の舞台化ということでプレッシャーも感じていますが、原作が持つ力や、熱、勢いをお借りして舞台化もお客様に楽しんでいただけるように精一杯取り組みたいと思います。応援よろしくお願いいたします!!<br />
■ profile ■<br />
10月24日生まれ 東京都出身<br />
【舞台】ミュージカル『刀剣乱舞』 ～結びの響、始まりの音～、ミュージカル『刀剣乱舞』 ～真剣乱舞祭 2018～、舞台『最遊記歌劇伝-異聞-』主演 峯明役、ミュージカル『アニドルカラーズ!キュアステージ～シリウス学園編～』Clarity 夏月 雫役、ミュージカル「ちっちゃな英雄(ヒーロー)」ブックス役</p>
<p><strong>【爆豪勝己 役:小林亮太】</strong><br />
原作の虜になった今作への出演が決まり、漸く実感が湧いてきて本当に嬉しいです。今からどう描かれるのか心を躍らせています。<br />
&#8220;爆豪勝己&#8221; とことん負けず嫌いな彼と自分。真っ向から向き合い、僕にしか出来ない&#8221;かっちゃん&#8221;として堂々と立てるよう。一つ一つ丁寧に積み重ね、舞台上で熱さを爆発させたいと思います。<br />
最高のヒロステを。全世代の方に勇気や元気を届けられる作品になるよう、全力を尽くします。<br />
是非観に来てください!!<br />
「いいぜ こっから本番だ」<br />
■ profile ■<br />
12 月 16 日生まれ 愛知県出身<br />
【舞台】舞台「パタリロ!」★スターダスト計画★ ビョルン&#038;アンドレセン役<br />
【TV】E テレ「ビットワールド」<br />
【映画】「JK★ROCK」東海林晴信役(2019年4月6日全国ロードショー)、Amazonプライム「仮面ライダーアマゾンズ Season2」マモル/モグラアマゾン役<br />
【CM】東武動物公園「ウインターイルミネーション 2018-2019」</p>
<p><strong>【麗日お茶子 役:竹内 夢】</strong><br />
この度麗日お茶子を演じさせていただくことになりました竹内 夢です。<br />
出演のお話をいただいた時、身長も血液型も髪型も同じなこの役に運命を感じました!(笑)<br />
自分自身も大好きな大好きな作品だったので、心の底から嬉しかったです。<br />
泥まみれになりながら何度でも立ち上がり、裏表なく常に前に進もうとするお茶子に何度も勇気づけられました。<br />
そんな力をお客さんにも与えることのできるお茶子を演じられるよう、精一杯頑張ります。<br />
仲間と共に夢に一途になる姿を、楽しみに待っていてください!!<br />
■ profile ■<br />
10月15日生まれ 北海道出身<br />
【舞台】ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」セーラーマーキュリー役、舞台「十二大戦」砂粒役、ミュージカル「少女革命ウテナ」篠原若葉役<br />
【TV】NHK-BS「おとうさんといっしょ」メインレギュラー<br />
【CV】スマホアプリ「少女☆歌劇 スタァライト」リュウ・メイファン役</p>
<p><strong>【飯田天哉 役:猪野広樹】</strong><br />
この度、「飯田天哉」を演じさせて頂きます猪野広樹です。<br />
日本に限らず、世界的に大人気な作品の舞台化に関われることを嬉しく思います！<br />
彼の真っ直ぐさとそれ故の不器用さを表現しつつ、作品としてまた新しいエンターテイメントをキャスト、スタッフのみなさんと創作して参りたいと思います！<br />
ぜひ劇場にお越し下さい！<br />
■ profile ■<br />
9月11日生まれ 神奈川県出身<br />
【舞台】ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」、『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』～Memory of Marionette～、舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇～箱根学園王者復格(ザ・キングダム)～、舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜 大倶利伽羅役<br />
【CM】セガゲームス「プロサッカークラブをつくろう!ROAD TO WORLD」、全国農業協同組合連合会</p>
<p><strong>【轟 焦凍 役:北村 諒】</strong><br />
轟 焦凍を演じさせていただきます、北村 諒です。<br />
まず、連載開始から読んでいる大好きな作品に出演出来ると聞いて、飛び上がって喜びました。<br />
そして、轟 焦凍役ということで、好きだからこその責任感、そしてプレッシャーもありました。まさに、半冷半燃。<br />
あ、僕の心の中がです。きっと！　期待してくれている方々が沢山いると思います。<br />
漫画を読んだ時の、衝撃や感動をステージでも表現、そして体感していただけるように!プルスウルトラの精神で挑みたいと思います。よろしくお願いします!!<br />
■ profile ■<br />
1月25日生まれ 東京都出身<br />
<主な出演作><br />
【舞台】ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～暁の調べ～、舞台「青の祓魔師」、舞台「おそ松さん on STAGE SIX MEN&#8217;S SHOWTIME」、舞台「十二大戦」<br />
【TV】「妖怪!百鬼夜高等学校」<br />
【映画】『映画刀剣乱舞』、「爪先の宇宙」<br />
【雑誌】「月刊アームズ・マガジン」<br />
【WEB】オールナイトニッポン i「おしゃべや」</p>
<p><strong>【オールマイト 役:岩永洋昭】</strong><br />
役が決まった時は、月並みですが心から嬉しかったです。<br />
国内のみならず、海外でも高い人気を誇る作品に、その中でも特に人気が高い役所をやらせて頂く事の『喜び』を感じています、と、共に、原作ファンの方々の、劇場まで足を運んで下さる方々の期待を裏切らないよう、少しでも多くの方々に感動と興奮を届けられる様に、という『プレッシャー』も同時に感じてます。<br />
そのプレッシャーを力に変えて、スタッフ&#038;キャストの方々と素敵な作品を作っていこう、と強く思っております。<br />
とりあえずは、大掛かりな肉体改造ですか、ね？笑<br />
■ profile ■<br />
11月23日生まれ 長崎県出身<br />
舞台:「SaGa THE STAGE ～七英勇の帰還～」、TV:「仮面ライダーオーズ」、「モブサイコ 100」誇山役、アニメ ベルセルク 、映画:「映画刀剣乱舞」、「宇宙戦隊キュウレンジャーVS スペース・スクワッド」</p>
<p><strong>動画付き公演レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78240" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！<br />
https://otajo.jp/78240</a></p>
<h3>公式 LINE@友だち募集中!!</h3>
<p>2019年1月15日(火)AM11:59 までに登録いただいた方を対象に、チケット最速先行を実施。また、12月22日(土)～25日(火)まで、LINE@上でクリスマス限定のスペシャル画像をプレゼント！</p>
<p>LINE@に友達登録をして、トーク画面でキーワードを入力してください。<br />
キーワードは「メリーヒロステクリスマス」。<br />
ID:@heroaca_stage</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/38be757c7efd307d11099b90ed1825f7.jpg" />
<blockquote><p>「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)<br />
【公演期間・劇場】<br />
＜東京＞2019年4月12日(金)～4月21日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
＜大阪＞2019年4月26日(金)～4月29日(月・祝) サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【脚本】西森英行<br />
【音楽】和田俊輔<br />
【振付】梅棒<br />
【キャスト】<br />
緑谷出久 田村 心<br />
爆豪勝己 小林亮太<br />
麗日お茶子 竹内 夢<br />
飯田天哉 猪野広樹<br />
轟 焦凍 北村 諒<br />
蛙吹梅雨 野口真緒<br />
切島鋭児郎 田中尚輝<br />
上鳴電気 佐藤祐吾<br />
青山優雅 橋本真一<br />
八百万 百 山﨑紗彩<br />
峰田 実 奥井那我人<br />
常闇踏陰 松原 凛<br />
発目 明 馬場莉乃<br />
心操人使 松川大祐<br />
死柄木 弔 雷太<br />
イレイザー・ヘッド 瀬戸祐介<br />
プレゼント・マイク 岡本悠紀<br />
エンデヴァー 上田悠介<br />
オールマイト(トゥルーフォーム) 林 剛史<br />
オールマイト(マッスルフォーム) 岩永洋昭</p>
<p>【チケット情報】<br />
チケット料金:7,800円(全席指定・税込)<br />
一般発売日:2019年3月10日(日)10:00<br />
【主催】<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会(ネルケプランニング/東宝/集英社/読売テレビ)</p></blockquote>
<p>（C）堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会</p>
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		<item>
		<title>増田俊樹・佐藤大樹W主演『錆色のアーマ』2019年 待望の新作公演＆コミカライズ決定！</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:20:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5次元舞台”。その流れとは逆に、まず舞台版が生まれ、そこから様々なメディアミックス展開を図っていく“逆2.5次元”とでもいうべき、前代未聞のプロジェクトとして、2017年6月に初 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1-1.jpg" /><br />
漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5次元舞台”。その流れとは逆に、まず舞台版が生まれ、そこから様々なメディアミックス展開を図っていく“逆2.5次元”とでもいうべき、前代未聞のプロジェクトとして、2017年6月に初演が上演された『錆色のアーマ』の新作公演が決定！</p>
<p>雑賀衆と織田信長をメインに描かれるオリジナルストーリーが、キャッチーなミュージカルのメロディーと“アーマ”と呼ばれる特殊な武器の必殺技によって華やかに繰り広げられた初演。個人的にもとても心に残る作品だったため、待望の新作発表となり嬉しいです。</p>
<p>新作は2019年6月に上演予定。初演に続き、W主演として孫一役には、先日メジャーデビューを飾り、来春に映画主演を控えるなど今注目を集めている佐藤大樹さん(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE)、織田信長役を、声優としてアニメ・洋画・ナレーションなど多岐にわたって活躍している増田俊樹さんが続投！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/sabiiro_teaser_FIX.jpg" /><br />
アーマ(武器)を構える孫一、鋭い眼差しを向ける信長2人のティザービジュアルも公開されました。</p>
<p><strong>初演の動画付きレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
<h3>コミカライズも決定</h3>
<p>さらに、プロジェクト第2弾として、KADOKAWA 月刊コミックジーンにてコミカライズが決定！　コミカライズを手がけるのは、同誌にて「春告と雪息子」を連載していた、美しく繊細なタッチが魅力的なhagi先生。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/7b5f230b500ce347e2ed7ea7171d38dd.jpg" /><br />
無邪気な笑顔を向ける孫一とは対照的に、冷徹な表情を浮かべる信長の描き下ろしイラストも公開となりました。コミックではどのような「錆色のアーマ」を魅せるのか、新作公演とあわせて今後の情報にご期待ください。</p>
<blockquote><p>hagi先生 プロフィール<br />
月刊コミックジーンにて「春告と雪息子」を連載。<br />
漫画家として活動しながらも、ゲームのキャラクターデザインなども手掛ける。<br />
美麗なカラーイラストと、キャラクターの感情の機微を丁寧に描く繊細さが持ち味。</p></blockquote>
<blockquote><p>◆公演概要◆<br />
タイトル 「錆色のアーマ」新作<br />
期間 2019 年 6 月<br />
原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
出演 佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS from EXILE TRIBE) 増田俊樹 他<br />
主催 ネルケプランニング<br />
公式サイト：<br />
https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors2019/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @rusted_armors</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>全公演キティ出演で劇場がキラキラなピューロランドに！関西組もかわいいミラクル☆ステージ『サンリオ男子』動画レポ</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 02:14:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する『サンリオ男子』を原作とした舞台、ミラクル☆ステージ『サンリオ男 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/016-1.jpg" /><br />
サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する『サンリオ男子』を原作とした舞台、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』が天王洲銀河劇場にて12月9日まで上演。千秋楽公演はニコニコ生放送の配信も決定しています。公演の様子を動画を交えてレポート。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/011-1.jpg" /><br />
ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』は、サンリオ男子たちの日常を、芝居、歌、ダンスなどで表現する舞台。プロジェクトは舞台の本公演に先駆け、今年4月より始動！　約7か月に渡りイベントなどを実施し、待望の本公演となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/013.jpg" /><br />
今回の舞台は、全公演にハローキティ、日替わりでポムポムプリンとマイメロディも出演。キティ推しの吉野俊介を演じる吉澤翼さんは、「キティさんと一緒に出演する緊張の、ダブル緊張」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/02-1.jpg" /><br />
初日会見での撮影では、吉澤さんの隣に寄り添うと、自然と手をつないだり腕を組むなど、さり気なくスキンシップをしてくるキティさん、さすが！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/09-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/05-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/010-1.jpg" /><br />
舞台版では、ポムポムプリン好きの長谷川康太をはじめとする関東のサンリオ男子に加え、クロミやタキシードサムなどが好きな関西のサンリオ男子も登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/04.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/08.jpg" /><br />
羽倉虎男役北乃颯希さんが「お笑い集団がコントをしていると思って観てもらえれば」と語ったように、笑いの要素が盛りだくさん！　お芝居だけでなく、劇中で漫才まで繰り広げられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/07-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/012-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/06.jpg" /><br />
お笑い要素もたくさんあるのですが、キラキラのステージセットにサンリオグッズが並べられ、目の前はもうサンリオピューロランド！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/015.jpg" /><br />
舞台版でも康太の「キラキラしたい！」から始まり、“キラキラ”がテーマとなっているステージは、まさにピューロの幸せな空気感が漂う夢の空間となっています。サンリオ好きなら、より楽しめるはず！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ハローキティに跪くサンリオ男子たち！ 俊介と夢ノ介のエスコートも必見です…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ミラクルステージ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%AA%E7%94%B7%E5%AD%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#サンリオ男子</a> <a href="https://t.co/1Ay21dHR4T">pic.twitter.com/1Ay21dHR4T</a></p>
<p>&mdash; ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 (@Sdan_Stage) <a href="https://twitter.com/Sdan_Stage/status/1070226352312279040?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年12月5日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>特に終盤の正装したイケメンなサンリオ男子たちが、ドレスアップしたキティさんの前にひざまずく瞬間は鳥肌モノ！　<strong>※ぜひ動画でチェック！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/014-1.jpg" /><br />
本日17時より千秋楽をニコニコ生放送で配信。DVDは2019年4月17日発売予定です。高校生男子のわちゃわちゃにぎやかな青春と夢の空間が融合したキラキラステージで、元気をもらってください☆</p>
<h3>公演の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7hSKvAASD70" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ハローキティやポムポムプリンも出演！ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/7hSKvAASD70<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7hSKvAASD70" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<blockquote><p>＜配信情報＞<br />
ニコニコ生放送にて、12/9（日）千秋楽の独占生配信決定！<br />
【放送日時】12月9日（日）17:00<br />
【番組ページ】http://live.nicovideo.jp/gate/lv316713126<!-- orig { --><a href="http://live.nicovideo.jp/gate/lv316713126" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［配信ページへ］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>第2弾公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82872" rel="noopener noreferrer" target="_blank">九州サンリオ男子＆こぎみゅん可愛すぎ！ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』第2弾はハーモニーランドで笑顔の魔法にかかる♪［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/82872</a></p>
<h3>初日キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/01.jpg" /><br />
<strong>＜長谷川康太役　北川尚弥＞</strong><br />
この舞台のプロジェクトが始まってから7か月くらい経って、今日にいたります。公演が始まるまで長かったなという印象でしたが、稽古が始まってから初日を迎えるまであっという間でした。稽古場も高校生らしい雰囲気で、皆さまにもその良い雰囲気を感じ取って楽しんでもらえたら良いなと思います。サンリオ男子のテーマに「キラキラ」があるので、僕たちのキラキラを皆さまにお届けできるよう、たくさん笑顔になってもらえるよう精一杯頑張ります！肩の力を抜いて、たくさん笑う準備をして楽しんでいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします！</p>
<p><strong>＜吉野俊介役　吉澤翼＞</strong><br />
ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』ということで、劇中ではいろんなミラクルが起きるので、そこをぜひ注目して観ていただきたいです。あと、キティさんも全公演出演していただけるのですが、初日の緊張とキティさんと一緒に出演する緊張の、ダブル緊張です。精一杯頑張りますので、よろしくお願いします。</p>
<p><strong>＜豊原夢ノ介役　定本楓馬＞</strong><br />
今回の舞台で初めて関西のサンリオ男子たちが登場します！関西サンリオ男子は、舞台をキラキラ盛り上げつつ、笑いに走るグループでございます。サンリオ男子という世界はキラキラしているのですが、舞台版は笑いの要素もたくさん入っているので、そこを観てほしいなと思っています。個人的には、僕もキティはんが好き、俊介もキティが好きで、唯一推しがかぶっているんです。どっちがどっちのキティはんになるか決めてもらおうと思っていますので(笑)、そのために全力で頑張ります！よろしくお願いします。</p>
<p><strong>＜羽倉虎男役　北乃颯希＞</strong><br />
僕は関西サンリオ男子キャストで唯一本当の関西人だったので、今回関西弁の指導をさせていただきました。指導していく中で、改めて関西って良いところだなと思いましたし、お芝居を固く観にくるというより、お笑い集団がコントをしていると思って観てもらえればと思います。<br />
仕事が終わったら、夜はサンリオ男子を観に行こうかな、くらいの気持ちで観にきていただいて、明日の生きる活力になってもらえれば嬉しいです。ペンライトやうちわで、虎男のイメージカラーの赤色に染めていただければ、手を添えさせていただきます(笑)。そんなかんじで関西サンリオ男子を締めくくらせていただきます！</p>
<p><strong>ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』：</strong><br />
http://sdan-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://sdan-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜CD情報＞<br />
ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』の主題歌CD発売決定！総勢12名の俳優陣による2.5次元ユニット！<br />
サンリオ初のCDデビュー♪特典DVDには、主題歌「√Shining!!!!!」のMusic Video Short Ver.とメイキング映像が収録！<br />
【タイトル】ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』主題歌「√Shining!!!!!」<br />
【アーティスト】サンリオ男子（ミラクル☆ステージ）<br />
［北川尚弥、笹森裕貴、吉澤翼、宮崎湧、和合真一、貴志晃平、定本楓馬、北乃颯希、髙﨑俊吾、與座亘、平牧仁、宮城紘大］<br />
【発売日】2018年11月28日（水）<br />
【価格】¥1,500（本体）＋税<br />
【品番】PCCG−01746<br />
【特典DVD】Music Video Short Ver.<br />
メイキング映像<br />
【発売元】ポニーキャニオン<br />
【収録曲】M1. 「√Shining!!!!!」<br />
[作詞：磯谷佳江／作曲：小野貴光／編曲：玉木千尋]<br />
M2.「√Shining!!!!!」(Instrumental)<br />
【店舗特典】アニメイト全店：L判ブロマイド／Amazon.co.jp：デカジャケット／<br />
きゃにめ.jp：主題歌「√Shining!!!!!」関東サンリオ男子Ver.＆関西サンリオ男子Ver.CD</p>
<p>＜DVD情報＞<br />
バックステージなど特典映像満載のDVDが2019年4月17日（水）発売決定！<br />
公演期間中、劇場にて予約受付いたします！<br />
＜会場限定予約特典＞<br />
公演期間中に劇場にて予約をされたお客様には、ミラクル☆DVDがついてきます！<br />
※ミラクル☆DVDは数量限定の為、無くなり次第終了となります。<br />
【発売日】2019年4月17日（水）<br />
【価格】8,800円（本体）＋税<br />
【品番】PCBG.52990<br />
【内容】本公演収録、他特典映像など<br />
【発売元】ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』製作委員会<br />
【販売元】ポニーキャニオン</p></blockquote>
<p>（C）2015, 2018 SANRIO CO., LTD. ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』製作委員会 2018</p>
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		<item>
		<title>2019年春『僕のヒーローアカデミア』舞台化決定！　演出は元吉庸泰</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:07:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[本日11月26日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、『僕のヒーローアカデミア』の舞台化が発表されました！　舞台版のタイトルは『僕のヒーローアカデミア』The“Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)、公式 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/7667973a1eb3df032450f38b7f54c3db.jpg" /><br />
本日11月26日(月)発売の集英社「週刊少年ジャンプ」にて、『僕のヒーローアカデミア』の舞台化が発表されました！　舞台版のタイトルは『僕のヒーローアカデミア』The“Ultra”Stage(ジ・ウルトラ・ステージ)、公式略称は『ヒロステ』に決定！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』（通称、ヒロアカ）は、集英社「週刊少年ジャンプ」で 2014年から連載中の堀越耕平先生による大人気漫画で、主人公の緑谷出久(みどりやいずく)が最高のヒーローを目指して成長していく超ド級のヒーローアクション。</p>
<p>2016年にはTVアニメ化され、現在第3期まで放送されており第4期の制作も決定しています(2018年10月現在)。さらに、2018年夏には映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ～2人の英雄～』が公開され、日本のみならず海外でも爆発的な人気を誇る作品となっています。</p>
<p>ネルケプランニングが手がけ、演出は『ミュージカル　終わりのセラフ』や『ミュージカル　魔界王子』シリーズなどの演出を担当した元吉庸泰氏。</p>
<p>筆者は個人的に、元吉氏が演出・作詞を手がけた『錆色のアーマ』が大好きなので、期待してしまいます！</p>
<p>2019年春に東京・大阪で上演予定。キャスト発表も楽しみです。</p>
<blockquote><p>
公演概要<br />
「僕のヒーローアカデミア」The“Ultra”Stage<br />
【原作】堀越耕平「僕のヒーローアカデミア」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【演出】元吉庸泰<br />
【公演期間・場所】2019年春 東京・大阪<br />
【公式サイト】<br />
http://heroaca-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://heroaca-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）堀越耕平/集英社<br />
（C）堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>『錆色のアーマ』動画付きレポートはコチラ↓ ※主演は増田俊樹さんと佐藤大樹さん！</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68569" rel="noopener" target="_blank">【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
https://otajo.jp/68569</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ピューロランド×ネルケ第2弾！6月より新ミュージカル『MEMORY BOYS～想い出を売る店～』上演</title>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2018 09:39:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[サンリオピューロランドで、2018年6月30日(土)より、新作ミュージカル『MEMORY BOYS～想い出を売る店～』(辻信太郎 原作 想い出を売る店 より)を、フェアリーランドシアターで上演開始することを発表！ ピュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/keyvisual0516.jpg" /><br />
サンリオピューロランドで、2018年6月30日(土)より、新作ミュージカル『MEMORY BOYS～想い出を売る店～』(辻信太郎 原作 想い出を売る店 より)を、フェアリーランドシアターで上演開始することを発表！</p>
<p>ピューロランド初のキャラクターと男性俳優のみのミュージカルとして、2015年6月よりピューロランド内フェアリーランドシアターにて上演され好評を博しているミュージカル『ちっちゃな英雄(ヒーロー)』が、5月27日（日）に千秋楽を迎えます。</p>
<p>そして、3年ぶりに公演内容を一新。6月30日より、新たな作品の上演が決定しました。</p>
<p>前回同様、ミュージカル『テニスの王子様』(通称「テニミュ」)や、ミュージカル『刀剣乱舞』(通称「刀ミュ」)、ミュージカル『美少女戦士セーラームーン』(通称「セラミュー」)など数々の2.5次元ミュージカルを企画・制作し、日本のステージコンテンツビジネスを牽引するネルケプランニングとピューロランドがコラボして新作公演をお届けします。</p>
<p>マイメロディがストーリーテラーとして語り、3人のメモリーボーイズたちが奔走する本作品。衣装は、ピューロランドでは初めてとなるスチームパンク風のデザインとなります。</p>
<p>楽しい想い出も、想い出したくないような苦しい想い出も、今を創る様々な想い出の大切さを届ける感動ストーリーになるとのこと。</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
個性豊かなMEMORY BOYSが働く「想い出を売る店」では、誰もが持っている、大切な想い出に触れることができる。<br />
ある日、コンサートを控えたバイオリニストのルバートとその兄ラルゴが店を訪れ、亡き父と共に演奏していた頃の想い出に触れていった。しかしコンサートの直前、2人が大切にしているバイオリンが無くなってしまう。バイオリンの行方を探るMEMORY BOYSは、過去にも兄弟のバイオリンが壊される事件があったことを知る。<br />
果たしてバイオリンは見つかるのか?過去の事件との関係は？　物語の鍵は、忘れたくない、忘れられない想い出。</p></blockquote>
<p><strong>『ちっちゃな英雄』初演メンバーのレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/50479" rel="noopener" target="_blank">“ねずみ男子”のオフショット＆裏話も！　ピューロ初の男性ミュージカル『ちっちゃな英雄』写真満載レポート<br />
http://otajo.jp/50479</a></p>
<h3>
「MEMORY BOYS～想い出を売る店～」 概要</h3>
<p>上演開始日:2018年6月30日(土)～ 終了日未定<br />
上演場所 :サンリオピューロランド内 フェアリーランドシアター<br />
上演回数 :1回約40分 平日 1日2～3回、休日 1日4回(予定)※休日とは、土日祝日およびピューロランドが指定する学校休日です。<br />
原作 :「想い出を売る店」(著:辻信太郎)<br />
制作協力 :ネルケプランニング<br />
脚本・作詞 :浅井さやか<br />
演出 :伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)<br />
音楽 :坂部 剛<br />
振付 :本山新之助<br />
演出協力 :亀田真二郎(東京パチプロデュース)<br />
衣裳デザイン:加藤佑里恵(藤衣裳)<br />
ヘアメイク :アトリエレオパード<br />
イラスト :名尾生博<br />
技術監督 :寅川英司<br />
※出演者については、今後発表。</p>
<p><strong>「MEMORY BOYS～想い出を売る店～」：</strong><br />
https://www.puroland.jp/information/memoryboys/<!-- orig { --><a href="https://www.puroland.jp/information/memoryboys/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）1976, 2009 SANRIO CO., LTD. ©1976, 2018 SANRIO CO., LTD.</p>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］ハーベストショーもチラ見せ！『ラブ米』舞台第2弾もギリギリアウトなネタ満載</title>
		<link>https://otajo.jp/72095</link>
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		<pubDate>Wed, 02 May 2018 03:36:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ『けものフレンズ』が話題となったヤオヨロズ原作のお米擬人化オリジナルアニメ『ラブ米』が舞台化。昨年2017年11月に初演公演が行われ、2018年2月にはフェスを開催。そして2018年4月21日より、早くも舞台第2弾 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0091.jpg" /><br />
アニメ『けものフレンズ』が話題となったヤオヨロズ原作のお米擬人化オリジナルアニメ『ラブ米』が舞台化。昨年2017年11月に初演公演が行われ、2018年2月にはフェスを開催。そして2018年4月21日より、早くも舞台第2弾となる『RICE on STAGE「ラブ米」～I’ll give you rice～』が品川プリンスホテル　クラブeXにて上演中。歌ありギャグありの米（コメ）ディ舞台を動画とともにレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="http://otajo.jp/72095" rel="noopener" target="_blank">http://otajo.jp/72095</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/2-4.jpg" /><br />
舞台版「ラブ米」、通称「米ステ」は、2.5次元作品とはいえ、原作のキャラクターはラブライスメンバーと稲穂学園の校長・もりのくまさん程度で、ほぼオリジナルキャラクターで構成。そこが自由度が増すところかもしれません。まあ、元からパロディづくしの『ラブ米』なので、キャラクターの縛りなど関係ないかもしれませんが……（笑）。</p>
<p>「米ステ」でも、米米フレンズにST☆RICE（スターリッス）、7つのドランゴンライスを集めると神米（シェンマイ）が現れるという伝説など、ギリギリアウトなワードのオンパレード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8-3.jpg" /><br />
初演に引き続き、今回もラブライス・ST☆RICE・GAZENBOYS・合鴨ブラザーズが出演。そして、“米米フレンズ”たちの前に立ちはだかる新たな穀物の刺客、謎のスーパーフード「フリーカ」が登場。穀一穀と忍び寄る魔の手に、米米フレンズはどう立ち向かうのかが描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/12-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/4-4.jpg" /><br />
フリーカの登場シーンは、クラブeXならではの設備を使ったド派手な演出で、その圧倒的な存在感を見せつけられます、たぶん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/10-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/11-2.jpg" /><br />
舞台ならではの絶妙な間、ギャグやアドリブ満載で終始笑いどころが散りばめられ、かなり独特な空気感のある「米ステ」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0061.jpg" /><br />
ST☆RICEのネリカ・平山・トヨハタモチの3人はアフリカからSafa☆RICE（サファリッス）に進化し戻ってくるなど、続編としての見どころも。</p>
<p>もちろん、「米（まい）ったね」「かわい稲（いね）～」「脱穀（脱出）できた」など、穀物に掛けたセリフも多く飛び出すので聞き逃がせない！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/7-3.jpg" /><br />
また、アニメよりもお米や穀物の歴史、知識がたくさん詰め込まれているのが「米ステ」ならでは。今回も観劇した人は、「へぇ～、フリーカって低GIで玄米の4倍もの食物繊維が含まれてるんだ～」と、お米や穀物の情報をたくさん得て帰って行くのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0081.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0071.jpg" /><br />
そして、『ラブ米』の楽しみといえば、ハーベスターたちが繰り広げる“ハーベストショー”!!　今作でも1部はステージ、2部はハーベストショーの2部構成でお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/9-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0051.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0091.jpg" /><br />
合鴨ブラザーズの登場曲に歌詞がついた「That’s PARAPARA Time」や、ラブライス全員が女の子の格好で歌う「フラワー・オブ・ライフ」、『ラブ米』のテーマ曲とも言える「浪漫飛行」など、グルメ（ファン）のみんなと一緒に盛り上がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0031-1.jpg" /><br />
ゆくゆくは『刀剣乱舞』に次ぐ、世界に日本のお米を発信するコンテンツを目指しているという「米ステ」。意味がわからないけれど、何でもありで楽しめてしまう独特な空気の不思議な魅力は、生で体感するとよくわかるのではないでしょうか。</p>
<p>観ればきっと「炊いて～！」と言ってしまうはず！</p>
<h3>ハーベストショーを動画でチラ見せ！</h3>
<p>ここだけの動画レポートも！　1部のステージの内容はほぼわからないと思いますが、2部のハーベストショーの内容を知りたくない人は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zqM3ymYWVdw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台第2弾『RICE on STAGE「ラブ米」～I’ll give you rice～』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/zqM3ymYWVdw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zqM3ymYWVdw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>パワハラもあった!?舞台裏を告白する米ステメンバー</h3>
<p>舞台が独特な雰囲気に仕上がっているのも納得の演出担当の村井 雄さんのコメントに注目！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CIBK6ufW6Gw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『刀剣乱舞』に次ぐ世界進出コンテンツ目指す！舞台『ラブ米』第2弾初日会見<br />
https://youtu.be/CIBK6ufW6Gw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CIBK6ufW6Gw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>2部セットリスト＆公演情報</h3>
<p><strong>◆全公演おにぎり販売実施!!◆</strong><br />
今回も、各銘柄のおにぎりを取り揃えております！<br />
おにぎりを一つご購入ごとに、ランダムで非売品ブロ米(マイ)ド(全16種)をお渡し！<br />
さらに4月21日(土)～26 日(木)と27日(金)～30日(月・休)でブロ米(マイ)ドの内容が変わります！<br />
※特典は前半・後半でそれぞれ16種ずつを予定。</p>
<p><strong>＜2部ハーベストショー　セットリスト＞</strong><br />
M1　100％・・・合鴨ね！<br />
M2　ソリッドステート・ファイバー（玄米の4倍）<br />
M3　フラワー・オブ・ライフ<br />
M4　Stay hungry,Stay Safa☆RICE～日本語バージョン～<br />
M5　CHANGE THE WORLD！<br />
M6　希望の種籾<br />
M7　Girls on Wheat<br />
M8　That’s PARAPARA Time<br />
M9　All You Need Is Rice　–However,雑穀MIND-<br />
M10　浪漫飛行-ショートバージョン-</p>
<p>【公演タイトル】RICE on STAGE「ラブ米」～I’ll give you rice～<br />
【公演期間】2018年4月21日(土)～30日(月・祝)<br />
【劇場】品川プリンスホテル クラブeX<br />
【企画・原作】ヤオヨロズ<br />
【脚本・演出・作詞】村井 雄(KPR/開幕ペナントレース)<br />
【音楽】坂部 剛<br />
【振付】本山新之助<br />
【キャスト】<br />
 ＜ラブライス＞<br />
ひのひかり:田村升吾 ささにしき:星乃勇太 ひとめぼれ:前川優希 あきたこまち:白石康介 にこまる:佐野真白<br />
＜ST☆RICE＞<br />
ネリカ:健人 平山:川上将大 トヨハタモチ:齋藤健心 キヨハタモチ:北乃颯希 ゆめのはたもち:宮本弘佑<br />
＜GAZEN BOYS＞<br />
白瑞光:白柏寿大 黒太閤:田内季宇<br />
＜合鴨ブラザーズ＞<br />
兄鴨:滝口幸広 弟鴨:福島海太<br />
フリーカ:OH-SE(電撃チョモランマ隊)</p>
<p>【チケット料金】<br />
＜オーナー席(特典付き)＞<br />
米かぶりつき席 8,800円(前売・当日共/全席指定/税込)※前方エリア席<br />
高みの見物席 8,800円(前売・当日共/全席指定/税込)※2階バルコニー席<br />
＜指定席＞<br />
6,800円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
<strong><br />
公式サイト：</strong><br />
http://love-kome-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://love-kome-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）RICE on STAGE「ラブ米」 （C）腹8分目製作委員会</p>
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		<title>全米が炊いた……！お米擬人化『ラブ米』舞台再び！　4月に新作公演が決定</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Jan 2018 05:18:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年2017年秋にはTVアニメ第2期も放送されたお米擬人化コンテンツ『ラブ米』。11月には舞台版の『RICE on STAGE「ラブ米」～Endless rice riot～』が上演され中毒者が続出、そして2018年2月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/lovekome2_kv.jpg" /><br />
昨年2017年秋にはTVアニメ第2期も放送されたお米擬人化コンテンツ『ラブ米』。11月には舞台版の『RICE on STAGE「ラブ米」～Endless rice riot～』が上演され中毒者が続出、そして2018年2月に開催される『RICE on STAGE「ラブ米」Festival inバレンタイン』を経て、再び炊飯ジャーの蓋が開く!?　 2018年4月に品川プリンスホテル クラブ eXにて、新作公演『RICE on STAGE「ラブ米」～I’ll give you rice～』の上演が決定しました！</p>
<p>前作では、オープニングで宙から突然舞い降りてくる炊飯器。開けるとなぜか“おにぎり”……、50秒間無音での暗転……、一体舞台で何が起きているのか!?　その異彩を放つ演出に「ラブ米」中毒者続出！</p>
<p>新作公演は前作に引き続き、ラブライス・ST☆RICE・GAZEN BOYS・合鴨ブラザーズが出演。そして、今作で登場するラブライスたちの新たなライバル、フリーカ役に、舞台だけでなく映画やCMでも活躍している電撃チョモランマ隊OH-SEの出演が決定しました。</p>
<p>クスッと笑える不条理演劇を得意とする演出家、村井 雄氏(KPR/開幕ペナントレース)も引き続き脚本・演出・作詞を手がけ、「ラブ米」の独特な世界観を作り上げます。</p>
<p>今回発表したキービジュアルはキャラクター原案であるあおいれびんの描き下ろし。前作のイメージを引き継ぎながらも、よりパワーアップされたキャラクターたちが描かれています。謎の超穀物スーパーフード「フリーカ」とは一体何者なのか!?　忍び寄る魔の手にお米たちはどう立ち向かう!?　</p>
<p>新作も、みんなまとめて炊いてやる～！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】RICE on STAGE「ラブ米」～I’ll give you rice～<br />
【公演期間】2018年4月21日(土)～30日(月・祝)<br />
【劇場】品川プリンスホテル クラブeX<br />
【企画・原作】ヤオヨロズ<br />
【脚本・演出・作詞】村井 雄(KPR/開幕ペナントレース)<br />
【音楽】坂部 剛<br />
【振付】本山新之助<br />
【キャスト】<br />
＜ラブライス＞<br />
ひのひかり:田村升吾 ささにしき:星乃勇太 ひとめぼれ:前川優希<br />
あきたこまち:白石康介 にこまる:佐野真白<br />
＜ST☆RICE＞<br />
ネリカ:健人 平山:川上将大 トヨハタモチ:齋藤健心<br />
キヨハタモチ:北乃颯希 ゆめのはたもち:宮本弘佑<br />
＜GAZEN BOYS＞<br />
白瑞光:白柏寿大 黒太閤:田内季宇<br />
＜合鴨ブラザーズ＞<br />
兄鴨:滝口幸広 弟鴨:福島海太<br />
フリーカ: OH-SE(電撃チョモランマ隊)</p>
<p>【協力】ジャストプロ 一般社団法人 日本2.5次元ミュージカル協会　一般社団法人おにぎり協会<br />
【主催】ネルケプランニング</p>
<p>【チケット料金】<br />
＜オーナー席(特典付き)＞<br />
米かぶりつき席 8,800円(前売・当日共/全席指定/税込)※前方エリア席<br />
高みの見物席 8,800円(前売・当日共/全席指定/税込)※2階バルコニー席<br />
＜指定席＞<br />
6,800円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【前売開始】 2018年3月4日(日)10:00</p>
<p>【チケットに関するお問い合わせ】<br />
サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(全日10:00~18:00)<br />
【公演に関するお問い合わせ】<br />
ネルケプランニング 03-3715-5624(平日11:00~18:00)</p>
<p>【公式サイト】<br />
<a href="http://love-kome-stage.com/" rel="noopener" target="_blank"> http://love-kome-stage.com/</a></p>
<p>（C）RICE on STAGE「ラブ米」 （C）腹8分目製作委員会</p>
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		<title>DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:00:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』5周年記念、ミュージカルプロジェクト第2弾となるLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。5月のライブ公演を経て [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph21.jpg" /><br />
サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』5周年記念、ミュージカルプロジェクト第2弾となるLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。5月のライブ公演を経て、ついに10月19日よりAiiA2.5Theater Tokyo(東京・渋谷)にてミュージカル公演『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が開幕！　動画とともにレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/8e8531cec1bf93246643ea21c4ff2bbc.jpg" /><br />
今回は、シンガンクリムゾンズ、トライクロニカ、5月公演から登場したアルカレアファクトに加え、忍迅雷音が初参戦！　さらにアダムとイブという謎のキャラクターも登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/LMSB69_SHU.jpg" /><br />
また、9月に公式からトラクロのフロントマン・シュウ☆ゾーの過去の姿と思わしき、“愁”のビジュアルも公開されています。これが物語にどう絡んでくるのか……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/TOP1-1.jpg" /><br />
初参戦組以外は、5月のライブ公演と同じキャストですが、シンガンクリムゾンズのロム役・滝川英治さんがドラマ撮影中の事故でのケガ治療中のため、降板。急遽、郷本直也さんが代役を務めています。初日会見では、米原幸佑さん、鎌苅健太さん、糸川耀次郎さんが滝川さんへの思いを語りました。</p>
<p><strong>初日会見の様子はコチラ↓</strong><br />
『ショバミュ』開幕　米原幸佑「5人でやっているという気持ち」 郷本直也「ロム、そして滝川さん　ラストまで応援よろしく」<br />
http://otajo.jp/70144<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70144" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>コミカルかつシリアスなシーンを歌で彩る</h3>
<p>ミュージカル公演というだけあって、今回はライブシーン以外にも歌で心情を表したり、ストーリーが進むところが見どころ！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph91.jpg" /><br />
アルカレアファクトのオリオンのじい（鳥羽潤）だって歌いだします！　バンドのヴォーカルキャスト以外の歌声が聴けるのは嬉しいポイント。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_025811.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_02142.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ea8d592028c2a9cfd1c5ab74b1c64c80.jpg" /><br />
シリアスなシーンも多い今作ですが、ステージ上だけでなく、客席通路なども使って随所にコミカルな演出が盛り込まれています。相変わらず、シンガンのはちゃめちゃ感は健在！　郷本ロムが無茶振りに応える場面も。</p>
<h3>ライブシーンが盛りだくさん！</h3>
<p>参加バンドが増えたこともあり、ライブシーンが盛りだくさん！　かなり熱いライブが繰り広げられます！　ただ1つ注意したいのが、今回はライブシーンもスタンディングはNGとなっているところ。ペンライトはOK。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph41.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_054711.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_066211.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_022411.jpg" /><br />
サウンドル札を客席に巻くお金持ちバンド・アルカレアファクトの荘厳さ、ジューダスJr.も踊るキラキラアイドルバンド・トライクロニカの思わず笑顔になる楽しさ、次々に魅力的なバンドが登場し、そのたびにステージ上のバンドのファンになってしまう……！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_045511.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_046611.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_031511.jpg" /><br />
サイバー忍者バンド・忍迅雷音は、手の込んだ衣装やヘアメイクもよく出来ていますが、立ち居振る舞いなどの完成度も高い！　激しくキレのあるパフォーマンスは初参戦とは思えないほど！　ドラムの神威（赤澤遼太郎）は忍マシーンというロボなのですが、ドラムを叩く様子もロボ感が出ているのがすごいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph61.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_01952-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph21.jpg" /><br />
そして、シンガンの圧倒的なカッコ良さ!!　ステージ上、客席を縦横無尽に駆け回ったり、メンバー同士の絡み、客席の煽りなど、メンバー自身も思う存分楽しんでいることが伝わってくるLIVEパフォーマンスはさすが！　担当楽器的に、ドラム以外が動き回れるという部分が本当に強みとなっています。メンバー同士が楽しそうに演奏するのってライブの醍醐味ですよね……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/0063ebcd3e87b620e04c1390d78c6276.jpg" /><br />
また、今回も正面にさまざまな映像演出が投影されるのですが、シンガンの時に“たくさんの目の演出”が……！　ヴィジュアル系の定番～!!　※今回セットリストが一部変わるので、ある楽曲で見ることができます。</p>
<p>熱く盛り上がるライブ、散りばめられた笑い、そしてグッと思いがこみ上げるシリアスなストーリー。昨年の初演、5月のライブ公演を経て、また進化したLive Musical「SHOW BY ROCK!!」となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/K_vrJT8nYck" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：LiveMusical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―ダイジェスト</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=K_vrJT8nYck<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=K_vrJT8nYck" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公演は10月29日まで。まだ各プレイガイドで当日引換券を販売中（WEB上で購入可能）。会場でも当日券を用意しているとのことなので、目の前で生の熱気を感じたい人はぜひ。</p>
<h3>DVDには全景映像!!!　特典も満載</h3>
<p>客席での演出も多く、ステージ上でもメインで喋っている他に端でわちゃわちゃ何かやっているので、どこを見たらいいかわからない、目が足りないよ～!!　となる『ショバミュ』。</p>
<p>なんと来年3月に発売が決定している今作のDVDには、特典映像として“全景映像”を収録！！！　しかもシンガンキャストのオーディオコメンタリー付き！　すごい、すごすぎる黙示録だぜ……！</p>
<p>さらに、特典映像として各バンドミーティングやクッキーパーティー、バックステージなども収録してくれるというんです……！　ファン的にも「とってもサンキュッ☆」ですね。</p>
<p>DVDリリースイベントも開催が決定し、会場予約ときゃにめ予約で別開催を予定しています。</p>
<blockquote><p>
<strong>DVDが2018年3月21日発売決定</strong><br />
＜収録内容＞<br />
Disc1 本編(約120分)<br />
Disc2 特典映像:全景映像&#038;オーディオコメンタリー(約120分)<br />
オーディオコメンタリー出演：米原幸佑(クロウ役)、輝馬(アイオーン役)、鳥越裕貴(ヤイバ役)、郷本直也(ロム役)<br />
Disc3 特典映像:バンドミーティング、深淵のCrossクッキーパーティー、キャストコメント、バックステージ、MV 等<br />
※収録内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
 【価格】9,800円＋税<br />
【仕様】トールケース＋DVD3枚組<br />
 発売元：フリュー株式会社／販売元：株式会社ポニーキャニオン</p>
<p><strong>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」̶深淵の CrossAmbivalence̶</strong><br />
【公演日程】2017年10月19日(木)〜29日(日)<br />
【劇場】AiiA2.5Theater Tokyo(東京・渋谷)<br />
【原作】サンリオ 【ストーリー原案】待田堂子 【脚本・演出】斎藤栄作<br />
【作詞】三ツ矢雄二 【音楽】楠瀬タクヤ 【振付】當間里美<br />
【CAST】<br />
<シンガンクリムゾンズ> クロウ:米原幸佑　アイオーン:輝馬　ヤイバ:鳥越裕貴　ロム:郷本直也<br />
<トライクロニカ> シュウ☆ゾー:鎌苅健太　リク:ゆうたろう　カイ:木原瑠生<br />
<アルカレアファクト> チタン:糸川耀士郎　オリオン:田中涼星　セレン:板垣李光人　アルゴン:滝川広大<br />
<忍迅雷音> 嵐:辻 諒　朧:井阪郁巳　燐:高橋健介　神威:赤澤遼太郎<br />
アダム:Kimeru　イヴ:吉岡 佑<br />
《ジューダス Jr.》 増本健一　松本健人　阿部大地　久保順杜<br />
じい:鳥羽 潤<br />
有栖川メイプル:今 拓哉<br />
※出演を予定していましたロム役・滝川英治は、怪我の治療のため降板し、代役として郷本直也が出演いたします。</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
http://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70004" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
http://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68168" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2012, 2017 SANRIO CO., LTD. SHOWBYROCK!! 製作委員会#</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>『刀ミュ』アーティスト憧れの武道館・大阪城ホール・さいたまスーパーアリーナを制覇！新作公演情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/69086</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Jul 2017 06:16:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ネルケプランニングが主催するミュージカル『刀剣乱舞』（刀ミュ）の新作公演と、12月に行うライブ『真剣乱舞祭2017』の公演情報が解禁！　今年3月～5月の公演には及びませんが、今回も公演数、そして規模がすごいです！ 201 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/TR1_2017autumn.jpg" /><br />
ネルケプランニングが主催するミュージカル『刀剣乱舞』（刀ミュ）の新作公演と、12月に行うライブ『真剣乱舞祭2017』の公演情報が解禁！　今年3月～5月の公演には及びませんが、今回も公演数、そして規模がすごいです！</p>
<p>2015年秋にトライアル公演として初演したミュージカル『刀剣乱舞』は、2016年には『阿津賀志山異聞』、『幕末天狼傳』の2作を上演したほか、広島県宮島の嚴島神社での世界遺産登録20周年記念奉納行事としての特別公演や、大阪城ホール・両国国技館での大型ライブ『真剣乱舞祭2016』も大成功を収めました。</p>
<p>そして2017年は中国・上海での初の海外公演に始まり、3月～5月に上演した『三百年の子守唄』が大盛況のうちに閉幕。インド、フランスでのイベントにも刀剣男士が出演するなど、今や国内のみならず海外からも注目を浴びています。</p>
<p>2017年秋に上演する新作では、『阿津賀志山異聞『で出陣した刀剣男士のうち、三日月宗近、小狐丸、岩融、今剣の4振りが再登場。さらに、源氏の重宝といわれる髭切、膝丸の2振りが加わり、新たな物語を描きます。</p>
<blockquote><p>ミュージカル公演期間・劇場<br />
【東京】2017年11月4日(土)～11月12日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
【京都】2017年11月17日(金)～11月19日(日) 京都劇場<br />
【東京凱旋】2018年1月6日(土)～1月14日(日) 日本青年館ホール<br />
【大阪】2018年1月26日(金)～1月30日(火) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p></blockquote>
<p>東京公演はTOKYO DOME CITY HALLといった、少し広いキャパの会場も加わり、再び京都公演も！</p>
<p>また、2016年末に開催し、約5万人を動員したライブ<strong>『真剣乱舞祭』</strong>を、今年も12月に開催することが決定！　『真剣乱舞祭2017』では会場規模をさらに拡大し、日本武道館、大阪城ホール、さいたまスーパーアリーナの3ヵ所にて、16振りの刀剣男士たちが華やかに舞い歌うライブを繰り広げます！</p>
<blockquote><p>ライブ公演期間・会場<br />
【東京】2017年12月8日(金)～12月9日(土) 日本武道館<br />
【大阪】2017年12月12日(火)～12月13日(水) 大阪城ホール<br />
【埼玉】2017年12月19日(火)～12月20日(水) さいたまスーパーアリーナ</p></blockquote>
<p>どんなステージの組み方にするかはわかりませんが、武道館、城ホと2日間ずつの公演を経て、最大36000人も観客を入れることができるたまアリも2日間！　規模がどんどん大きくなっていく!!　アーティスト憧れのホールに進出する刀剣男士たち……。</p>
<p>秋から年末にかけて、またも刀剣男士たちの新たな出陣が待っています！</p>
<p>チケット前売り開始はミュージカル公演が10月1日、ライブ公演が10月29日です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vITbw3Zs_d0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル『刀剣乱舞』新作公演告知映像<br />
https://youtu.be/vITbw3Zs_d0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/vITbw3Zs_d0" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ミュージカル『刀剣乱舞』公式サイト：<br />
<a href="https://musical-toukenranbu.jp/" target="_blank">https://musical-toukenranbu.jp/</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p><strong>タイトル ミュージカル『刀剣乱舞』 2017年秋 新作公演</strong><br />
公演期間・劇場<br />
【東京】2017年11月4日(土)～11月12日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
【京都】2017年11月17日(金)～11月19日(日) 京都劇場<br />
【東京凱旋】2018年1月6日(土)～1月14日(日) 日本青年館ホール<br />
【大阪】2018年1月26日(金)～1月30日(火) 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
原案 「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
演出 茅野イサム<br />
脚本 御笠ノ忠次<br />
振付・ステージング 本山新之助<br />
出演 三日月宗近役 黒羽麻璃央<br />
小狐丸役 北園 涼<br />
岩融役 佐伯大地<br />
今剣役 大平峻也<br />
髭切役 三浦宏規<br />
膝丸役 高野 洸<br />
武蔵坊弁慶役 田中しげ美<br />
源義経役 荒木健太朗<br />
源頼朝役 奥野正明<br />
藤原泰衡役 加古臨王<br />
岩崎大輔 大野凉太 笹原英作 西岡寛修 鴻巣正季<br />
山口敬太 杉山諒二 服部 悠 河野健太 宮尾 颯<br />
市川裕介 伊達康浩 片山浩憲 田巻 篤<br />
寺田遥平 佐藤文平 齊藤謙也 島田連矢<br />
主催 ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会(ネルケプランニング ニトロプラス DMM.com ユークリッド・エージェンシー)</p>
<p>チケット前売開始 2017年10月1日(日)AM10:00～<br />
チケット料金 8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
※東京公演のみ S席:8,800円 A席(3階席):6,800 円</p>
<p><strong>タイトル ミュージカル『刀剣乱舞』 ～真剣乱舞祭2017～</strong><br />
公演期間・劇場<br />
【東京】 2017年12月8日(金)～12月9日(土) 日本武道館<br />
【大阪】 2017年12月12日(火)～12月13日(水) 大阪城ホール<br />
【埼玉】 2017年12月19日(火)～12月20日(水) さいたまスーパーアリーナ<br />
原案 「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
総合演出 茅野イサム<br />
脚本 御笠ノ忠次<br />
振付・ステージング 本山新之助<br />
振付 TETSUHARU<br />
出演 三日月宗近役 黒羽麻璃央<br />
小狐丸役 北園 涼<br />
石切丸役 崎山つばさ<br />
岩融役 佐伯大地<br />
今剣役 大平峻也<br />
加州清光役 佐藤流司<br />
和泉守兼定役 有澤樟太郎<br />
蜂須賀虎徹役 高橋健介<br />
長曽祢虎徹役 伊万里 有<br />
にっかり青江役 荒木宏文<br />
千子村正役 太田基裕<br />
蜻蛉切役 spi<br />
物吉貞宗役 横田龍儀<br />
大倶利伽羅役 財木琢磨<br />
髭切役 三浦宏規<br />
膝丸役 高野 洸<br />
武蔵坊弁慶役 田中しげ美 源義経役 荒木健太朗<br />
源頼朝役 奥野正明 藤原泰衡役 加古臨王<br />
近藤勇役 郷本直也 土方歳三役 高木トモユキ 沖田総司役 栩原楽人<br />
徳川家康役 鷲尾 昇 松平信康役 大野瑞生<br />
竹千代役 阿由葉朱凌/小島幸士(Wキャスト) 吾兵役 高根正樹 他<br />
主催 ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会(ネルケプランニング ニトロプラス DMM.com ユークリッド・エージェンシー)<br />
チケット前売開始 2017年10月29日(日)AM10:00～<br />
チケット料金 8,800 円(前売 ・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>（C）ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>『ラブ米』舞台版キャスト・公演日程解禁！　本公演前にイベント出演も決定</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jul 2017 09:51:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
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		<category><![CDATA[ヤオヨロズ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブライス]]></category>
		<category><![CDATA[ラブ米]]></category>
		<category><![CDATA[佐野真白]]></category>
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		<category><![CDATA[田村升吾]]></category>
		<category><![CDATA[白石康介]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台俳優]]></category>
		<category><![CDATA[若手俳優]]></category>

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		<description><![CDATA[ヤオヨロズが手がけるお米擬人化ショートアニメ『ラブ米（コメ）』が早くもこの秋に舞台化！　メインキャストと公演日程が発表されました！ RICE on STAGE『ラブ米（コメ）』～Endless rice riot～の公演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/lovekome_KV1.jpg" /><br />
ヤオヨロズが手がけるお米擬人化ショートアニメ『ラブ米（コメ）』が早くもこの秋に舞台化！　メインキャストと公演日程が発表されました！</p>
<p>RICE on STAGE『ラブ米（コメ）』～Endless rice riot～の公演日程は、11月17日(金)～26日(日)品川プリンスホテル クラブ eXに決定。</p>
<p>今回メインユニット“ラブライス」メンバーを演じるキャストが解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/lovekome_cast.jpg" /><br />
明朗活発、思い立ったらすぐ行動するひのひかり役に田村升吾さん、プライドが高く自信家で頑固なささにしき役に星乃勇太さん、ナンパで軽薄、目立ちたがり屋なひとめぼれ役に前川優希さん、優しく芯が強いあきたこまち役に白石康介さん、可愛らしい見た目の九州男児なにこまる役に佐野真白さんといった、舞台を中心に活躍するフレッシュなキャストが集結しました！</p>
<p>さらに、<strong>舞台本公演を前に“ラブライス”のイベント出演も決定！</strong></p>
<p>第1弾は、8月22日(火)～25日(金)品川プリンスホテル クラブ eX にて開催される『E.T.L vol.8 〜ボクらのアジトで NATSU☆祭〜』にゲスト出演。9月には第2弾のイベント出演も計画中だとか！　詳細は決定次第、公式サイト・公式Twitterでお知らせするとのこと。</p>
<p>舞台では、アニメ・漫画でもお馴染みの“ラブライス”メンバーが、ハーベストショー(穀物たちが自身の美味しさを周囲にアピールするライブ)を繰り広げるとともに、『ラブ米』だからこその、ほかの舞台ではありえない!?　演出を盛り沢山でお届けする予定だそうです。何が飛び出すのか楽しみ！</p>
<p>そして実力派ライバル“イーストキング”のキャストも気になりますね！</p>
<blockquote><p>【公演タイトル】 RICE on STAGE「ラブ米」〜Endless rice riot〜<br />
【公演期間】2017年11月17日(金)〜26日(日)<br />
【劇場】品川プリンスホテル クラブ eX<br />
【企画・原作】ヤオヨロズ<br />
【脚本・演出】村井 雄(KPR/開幕ペナントレース)<br />
【キャスト】<br />
ひのひかり:田村升吾<br />
ささにしき:星乃勇太<br />
ひとめぼれ:前川優希<br />
あきたこまち:白石康介<br />
にこまる:佐野真白<br />
ほか<br />
【主催・制作】ネルケプランニング<br />
【舞台公式サイト】<br />
<a href="http://love-kome-stage.com/" target="_blank">http://love-kome-stage.com/</a></p>
<p>【公演概要】<br />
http://www.nelke.co.jp/stage/lovekome/<!-- orig { --><a href="http://www.nelke.co.jp/stage/lovekome/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）RICE on STAGE「ラブ米」 （C）腹8分目製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ラブ米』2017秋に舞台公演決定！「待ち焦がれてチャーハンにならないように」</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 08:47:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2017春アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[EAST KING]]></category>
		<category><![CDATA[LOVE RICE]]></category>
		<category><![CDATA[イーストキング]]></category>
		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
		<category><![CDATA[ハーベストショー]]></category>
		<category><![CDATA[ヤオヨロズ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブライス]]></category>
		<category><![CDATA[ラブ米]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[6月21日 に最終回を迎えたヤオヨロズ原作・企画のお米擬人化オリジナルTVアニメ『ラブ米 –WE LOVE RICE-』。最終回放送中に流れた公式コメントで発表されたとおり、舞台化が決定！ 舞台版『ラブ米』を手がけるのは [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/25c21e99f6602bd347542d1db0bf685f.jpg" /><br />
6月21日 に最終回を迎えたヤオヨロズ原作・企画のお米擬人化オリジナルTVアニメ『ラブ米 –WE LOVE RICE-』。最終回放送中に流れた公式コメントで発表されたとおり、舞台化が決定！</p>
<p>舞台版『ラブ米』を手がけるのは、数々の舞台を成功させてきた実績を誇るネルケプランニング。公演時期は2017年の秋！　近い!! </p>
<p>これまで“ファンと共に行く田んぼイベント”や、“農林水産省とのタイアップ”等、お米需要を拡大する為、数々の取り組みを展開してきた『ラブ米』。</p>
<p>公式コメントでは、</p>
<blockquote><p>どんな舞台になるのかは次なる発表をお餅、いやお待ちして欲しいのですが、ラブ米のアニメシリーズを見た人も、舞台から初めて見る人でも楽しめるように、舞台スタッフ、原作スタッフ共に素敵な内容にする為に米日お米を食べながら尽力しています。<br />
ぜひぜひ秋の新米シーズンにもう一つの新米舞台版『ラブ米』を楽しみにしてください。<br />
待ち焦がれてチャーハンにならないように気をつけて下さいね！ </p></blockquote>
<p>と相変わらず、う米こと言っています！</p>
<p>これは、「LOVE RICE」と「EAST KING」のハーベストショーが実際に観られる!?　楽しみですね！</p>
<p><strong>TVアニメ公式ページ：</strong><br />
<a href="http://love-kome.com/" target="_blank">http://love-kome.com/</a></p>
<p><strong>舞台版「ラブ米」公式ホームページ：</strong><br />
http://love-kome-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://love-kome-stage.com/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』　「前日の最終稽古まで、台本が続々とカットされていった」【動画あり】</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Jun 2017 05:07:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤大樹]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[錆色のアーマ]]></category>

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		<description><![CDATA[ネルケプランニングが仕掛ける新プロジェクト、舞台発、逆2.5次元とも言える『錆色のアーマ』が、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。6月22日～25日には大阪公演を予定。 本作は、EX [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0858-2.jpg" /><br />
ネルケプランニングが仕掛ける新プロジェクト、舞台発、逆2.5次元とも言える<strong>『錆色のアーマ』</strong>が、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。6月22日～25日には大阪公演を予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
本作は、EXILEの最年少パフォーマーとして活躍する佐藤大樹さん、声優として実力と高い人気を得ている増田俊樹さんの異色のW主演。殺陣に歌にダンスありのミュージカル作品になっており、佐藤さんは鉄砲傭兵集団・雑賀衆の雑賀孫一を、増田さんは織田信長を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1-1.jpg" /><br />
初日ゲネプロ前にお二人の会見が行われ、稽古中のエピソードなどが語られました。一部動画もあるので、そちらも見てください！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68609<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68609">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>久々に舞台に出演する増田さんと、初めて歌を歌う佐藤さん</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0847-2.jpg" /><br />
<strong>――開幕を迎えての意気込みをお願いします。</p>
<p>佐藤：</strong>僕は早くこの日を迎えたい気持ちが強くて。ここまで本当に最高のスタッフさんとキャストの皆さんと力を合わせてゼロから創り上げてきた舞台なので、早くお客様に見て欲しいという気持ちでいっぱいです。</p>
<p><strong>増田：</strong>倒れる仲間たちとともに一ヶ月間稽古に励んできて、すごく素晴らしい舞台が出来ているという自負はもちろんあります。ただ、自分一個人としては、久しぶり立つ舞台ということで、一体舞台の上で何が起こるんだろう、と。</p>
<p>舞台の上には魔物が住んでいるとよく言われますが、本番を迎えるにあたって、良いことがたくさん起こることを望みながらも、やっぱり危ないことも多々ありますので、怪我のないように頑張らなきゃいけないという部分で怖さとともに座長（佐藤）がしっかり前を向いて行って、その背中を追うように歯向かいながら、僕も共に前を歩きたいと思います。</p>
<p><strong>――この舞台が原作になることについて。</p>
<p>佐藤：</strong>逆2.5次元でこの舞台が原作になるということで、僕達がそのままアニメになったり、さまざまなメディアミックス展開を予定しているので、稽古の段階からセリフの言い回しの特徴など気をつけていました。雑賀衆で言えば、それぞれアーマがあるので、その武器の名前や必殺技を考えているキャストもいましたし、ポージング一つ一つ、自分たちが原作なんだってことを意識しながら取り組んでいたので、今後の展開もすごく楽しみです。</p>
<p><strong>増田：</strong>織田陣営としては、実際の歴史の史実にある名前の人間たちなので、そこをなぞりながらも、『錆色のアーマ』オリジナルというものを探りながら作ってきました。でも、雑賀の面々が史実の中で描かれていることが少ないがゆえに、オリジナルの要素がすごく強いので、タイトルになっているように、アーマの使い方ひとつとってもそれぞれの違いがあるので、面白く感じると思います。</p>
<p><strong>――ご自身が演じるキャラクターの紹介をお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0845-2.jpg" /><br />
佐藤：</strong>雑賀孫一といって、史実上にもいるんですけど、女性であったり、少し歳のいった男性であるとか、物語によって描かれているものが違うので、割りと決まったものがなくて。逆に今回、これが原作となるので、それを自分に置き換えて演じていいよ、と（演出の）元吉さんは言ってくださったので、もし、自分が歴史上にいたらこういう孫一になっているだろうと意識してやりました。あと自分が暗くなってしまうと舞台全体が暗くなってしまうと思うので、笑顔と喜怒哀楽をとても意識して演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0844-2.jpg" /><br />
<strong>増田：</strong>織田信長は史実上、最も皆さんが紐解いて探られた人物かと思います。その中で描かれきれなかったであろう、「信長自身がどういう思いを持って生きていたのだろう」ということを、『錆色のアーマ』オリジナルで考えるとどこまでいけるのか着目して僕は作りました。史実上あるように光秀との関係だったり、一向宗との関係だったり、そういった部分をなぞるように通りながらも『錆色のアーマ』ゆえの信長の弱さという部分を意識して作っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0892-2.jpg" /><br />
<strong>――歌とダンスについて。</p>
<p>佐藤：</strong>自分は今回の舞台で初めて歌に挑戦させていただきました。今まで本当にやったことがなかったのですごく不安だったんですけど、いざ稽古に入ると、歌の先生はじめ、キャストの皆さんが頼もしく力を貸してくださいまして、みんなでたくさん練習したので、もう不安要素はひとつ消えました。</p>
<p>でも、雑賀の敵役の織田さん（増田）はじめ、顕如（輝馬）、数珠坊（市瀬秀和）が……。そしてまた、織田信長と顕如の2人の歌が個人的に好きで。声も良いし歌も上手いし、存在感も華もあって。これは負けていられないな、という思いもあったので、自分は雑賀衆で踊る場面もあるので、そこでチーム力や、普段ダンスをやらせてもらっているのでそこでも負けないように頑張りたいなと思っています。</p>
<p><strong>増田：</strong>いやぁ、褒められちゃったらね。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>上手いですよ～。</p>
<p><strong>増田：</strong>雑賀衆もいいですよ。7人いてチームを持っているっていうのは、アンサンブルの人たちと共に作る個ではなくて全というか。グループの存在感は雑賀衆が一番持っているし、そういったものを合わせるのは、たぶん稽古期間中大変だっただろうし。</p>
<p>雑賀衆は殺陣とダンスと歌があって……。僕もまだまだそんなに経験はないですけど、今まで経験した舞台の中でもすごい入り乱れ方をしてるよね。元吉さんも、「ごめん、大変な作りにしちゃって」っておっしゃるくらい、本当にいろんなものをランダムに入れていくような作品になっていますので、稽古は一ヶ月で足らなかったかもしれませんし、もしかしたらこれからもっと変わっていくかもしれません。それだけ挑戦的な舞台を作っていると思います。歌、ダンス、殺陣、すべてに見どころがあると思います。</p>
<h3>稽古した内容がどんどんカットされていった！</h3>
<p><strong>――稽古中のエピソードは？</p>
<p>佐藤：</strong>雑賀で歌いながら踊る1曲があって、その振付けをもらったときから、みんなで合わせようって居残り練習をしていました。稽古が終わってもその曲を10回通して踊ったり、次の日も稽古前にアップ代わりに踊ったり。チーム感を意識して稽古の後や前にみんなで踊りました。あと、稽古場に日替わりでいろんな人が差し入れをくださるので、みんなの個性豊かな差し入れ祭りが僕の中では印象的でした（笑）。</p>
<p><strong>増田：</strong>前日の最終稽古まで、台本のあらゆるところが続々とカットされていって。それは描ききれなかっただけで、実際に全員が通っている道ではあるという、いわゆるボツではないシーンがたくさんありました。そんな部分が稽古して煮詰まれば煮詰まっただけ、今度は元吉さんの中で「うーん、ここは描きすぎると説明しすぎるから“なし”にしよう」ってなって。元々あった尺からどんどん洗練されていく様っていうのを一ヶ月間ずーっと見続けたのは、演者という目線だけではなくて演出、脚本という視点でもとても面白い作品づくりをしているなって思いました。</p>
<p>せっかく覚えても「あ、ここなくなるんだ！」ってことがあったりして。でも元吉さんは「それは、心の中ではなくさないで」ってシーンが多くて。そういった作り方は初めてだったので面白いな、と思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0863-2.jpg" /><br />
<strong>――個性的な衣装について。</p>
<p>佐藤：</strong>やっぱり男の子の本能として、昔から憧れだった武器などを持つとすごくテンションがあがります。雑賀衆はそれぞれキャラによってテーマカラーがあって、僕だったら赤なんですけど。八咫烏ってカラスがそれぞれいろいろな部分に入っていたり。キャラクターによって衣装や武器“アーマ”にこだわっています。でも一番は武器“アーマ”を見てほしいですね。</p>
<p><strong>増田：</strong>カッコイイよね、オリジナルの武器って。僕も甲冑で、男に生まれたからにはこういう装備って憧れましたし、着れば着るだけ織田信長の気持ちが宿る感じもしました。ただ、稽古中ずっとしっかり納刀した刀を持って稽古してたんですけど、後半に「信長の刀ができました」って渡されたのが、抜き身で！　僕も実際オリジナルの武器ってずーっと憧れを持っていて「いいな、いいなー、俺は刀なのかなー？」なんて思っていたら（鞘がない）“抜き身の刀”ってことで。</p>
<p><strong>僕が稽古で3週間作ってきた織田信長という人物像に対して、“鞘に収まらない”というのは、僕の中で腑に落ちる部分がありました。</strong>そういった意味では、こういったオリジナルの刀を作ってもらえたのは、僕としても嬉しかったですし、これを持って戦う意味というのを改めて考えさせてくれる衣装だったり、小道具だったりで、すごく身が引き締まる思いでした。</p>
<blockquote><p><strong>＜演出 元吉庸泰さんコメント＞</strong><br />
ようやく来たぜ、この場所に。そんな思いが心に満ちています。逆2.5次元、ここが原作。言うのは簡単ですが、ここまで沢山の壁がありました。「よい原作」であるためには、「よい演劇」でなくてはならず。<br />
それでいてしっかり2.5次元の作品でなくてはならない。その為に俳優たちは、膨大な量のキャラクター考察と実験と実践を繰り返し、物語の追及をし、そして歌・振付・殺陣の難しいバランスを乗り越えて来ました。ここに、ふたりの座長である佐藤大樹・増田俊樹が率いる座員一同が信じる『錆色のアーマ』があります。<br />
そうやって創り上げてきた舞台、『錆色のアーマ』。その美学を、存分に楽しんで頂ければと思います。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/t1ilRR7xkDE?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
動画：佐藤大樹・増田俊樹『錆色のアーマ』初日会見<br />
https://youtu.be/t1ilRR7xkDE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/t1ilRR7xkDE" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです</p>
<p>2人の演技はもちろん、増田さんの美声と佐藤さんのキレのあるダンスも見どころの『錆色アーマ』。</p>
<p>ゲネプロ本編の紹介はこちらの記事で↓<br />
【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル<br />
http://otajo.jp/68569<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68569" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
鉄砲ひとつで戦乱の世に名乗りを上げた孫一という男がいた。<br />
その鉄砲技術を手中に収め、天を食らおうとする信長という男がいた。<br />
始めのうち、信長は孫一たち雑賀衆を利用しようとし、孫一もまた故郷の村を襲った信長を嫌い憎んだ。<br />
信長暗殺を企み、信長の袂に潜り込んだ孫一率いる雑賀衆。<br />
次第に信長は孫一たちの才能に惹かれ、孫一は信長の求心力に惹かれていた。<br />
そこに忍び寄る第三の目、顕如が率いる一向宗という存在。<br />
救済信仰を傘に信長打倒を狙い、織田軍の内部に謀反の種を蒔く。<br />
そして、自らの野心の火を抑えられぬ明智光秀は顕如と手を組んでしまう。<br />
孫一は光秀の罠に陥り、雑賀衆の仲間と完全に分断される。<br />
次第に進む信長暗殺計画。バラバラになる雑賀衆の仲間達。<br />
すべてがその場所、本能寺へと集約されていく。<br />
果たして、孫一と信長は、その場所で何を見るのだろうか?</p></blockquote>
<blockquote><p>【公演概要】<br />
◆公演名 「錆色のアーマ」<br />
◆原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
◆脚本 なるせゆうせい<br />
◆演出 元吉庸泰<br />
◆出演 佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)<孫一> 増田俊樹<織田信長>/<br />
荒木健太朗<鶴首> 永田崇人<蛍火> 平田裕一郎<黒氷> 章平<木偶> 神里優希<アゲハ> 崎山つばさ<不如帰>/<br />
穴沢裕介 井上 圭 KEN 小南竜平 西田健二 宮垣祐也 鮫嶋 樹 山口拳生<br />
栩原楽人<明智光秀> 市瀬秀和<数珠坊> 輝馬<顕如><br />
◆公演日程・劇場<br />
東京公演 2017年6月8日(木)～6月18日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo<br />
大阪公演 2017年6月22日(木)～6月25日(日) 森ノ宮ピロティホール<br />
◆チケット料金<br />
8,500 円 (前売・当日共/全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
◆主催 ネルケプランニング</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/" target="_blank">http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル</title>
		<link>https://otajo.jp/68569</link>
		<comments>https://otajo.jp/68569#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<description><![CDATA[ネルケプランニングが手がける舞台発、逆2.5次元とも言える前代未聞のプロジェクト『錆色のアーマ』が開幕、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。さらに、6月22日～25日には大阪公演も控 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2.jpg" /><br />
ネルケプランニングが手がける舞台発、逆2.5次元とも言える前代未聞のプロジェクト<strong>『錆色のアーマ』</strong>が開幕、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。さらに、6月22日～25日には大阪公演も控えています。この記事オリジナルの動画もあるので動く姿もチェック！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68569<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68569" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
本作は、 “舞台発、前代未聞のプロジェクト展開”と銘打ち、今や世界に誇る日本文化のひとつとなりつつある、漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5次元舞台”の流れを遡り、まず舞台版が生まれ、そこからアニメをはじめとするメディアミックス展開を図っていくという、“逆2.5次元”作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1-1.jpg" /><br />
初演は、EXILEの最年少パフォーマーとして活躍する佐藤大樹さん、声優として実力と高い人気を得ている増田俊樹さんの異色のW主演！</p>
<p>舞台は戦乱の世。増田さんは存在感のある武将・織田信長を、佐藤さんは鉄砲傭兵集団・雑賀衆の孫一を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0913-2.jpg" /><br />
孫一は刀と銃の一体型の武器だったりと、それぞれ個性豊かな「アーマ」と呼ばれる武器を携え、天下統一を夢見た男たちが、企て、惹かれ、裏切り、葛藤していく、それぞれの生き様を描いていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/5.jpg" /><br />
これまでも様々なキャラクターを演じてきた増田さんですが、魔王とも呼ばれた信長の威厳ある風格を存分に体現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1028-2.jpg" /><br />
オープニングから、重厚な美声を響かせ、優雅な舞いを披露します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0928-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1036-2.jpg" /><br />
一方、雑賀衆のメンバーはそれぞれのカラーがあり、個性豊かで華やか。どのキャラクターも魅力的ですが、特に見た目は女のような美少年・アゲハ（神里優希）はキャラが濃くてズルい！</p>
<p>また、ネルケ作品は歌とダンスでの演出も多いですが、本作は歌の要素も多いミュージカル作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0892-2.jpg" /><br />
普段はパフォーマーなので今回の舞台で初めて歌を歌ったという佐藤さんを中心に、雑賀衆が歌って踊る楽曲はアップテンポで迫力のあるシーンに。佐藤さんのダンスはさすがのカッコよさ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0888-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0950-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0995-2.jpg" /><br />
かと思えば、信長、孫一がソロで歌う楽曲や、物語の重要人物・顕如（輝馬）が披露するのは荘厳なバラード。輝馬さんの艶やかな美声も必聴です。</p>
<p>ソロ、デュエット、みんなで歌う楽曲どれも物語にメリハリと華を添えており、さらにすごいのは、ステージ上で効果音を生演奏で付けていること！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1013-2.jpg" /><br />
ステージ上手に楽器が配置され、シーンごとに迫力ある生音の効果音が鳴り響きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1074-2.jpg" /><br />
また、アーマはそれぞれ属性やさまざまな技があるので、多種多様な必殺技も注目ポイント。「ちょっとそれ強すぎるよ～！　ズルくない!?」と感じる技設定もオリジナルだからできる力設定かも!?（笑）</p>
<p>今後、アニメなどメディアミックス展開されていく際に、どんな見え方になるのかも楽しみになります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0958-2.jpg" /><br />
エネルギッシュな殺陣、それぞれの思惑や強い信念などを綴った楽曲や歌の数々、雑賀衆の絆を体現したダンスもさることながら、色濃く鮮やかに象られたキャラクターたちそれぞれの存在感など、見どころ満載。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1128-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1101-2.jpg" /><br />
オリジナル作品だからこその想像を掻き立てる設定に、今後の展開が気になります！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/xKhOqc-gmOg?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
動画：佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』輝馬の歌唱シーンもあり<br />
https://youtu.be/xKhOqc-gmOg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/xKhOqc-gmOg" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです</p>
<p>久々の舞台出演となった増田さんのコメントや、佐藤さんの役作りや稽古についてのお話など、会見の様子は別記事で動画と一緒に紹介するのでお楽しみに。</p>
<p>『錆色のアーマ』公演DVDは2017年12月末発売予定！</p>
<p>会見の様子はコチラ↓<br />
佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』　「前日の最終稽古まで、台本が続々とカットされていった」【動画あり】<br />
http://otajo.jp/68609<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68609" target="_blank">［記事］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
鉄砲ひとつで戦乱の世に名乗りを上げた孫一という男がいた。<br />
その鉄砲技術を手中に収め、天を食らおうとする信長という男がいた。<br />
始めのうち、信長は孫一たち雑賀衆を利用しようとし、孫一もまた故郷の村を襲った信長を嫌い憎んだ。<br />
信長暗殺を企み、信長の袂に潜り込んだ孫一率いる雑賀衆。<br />
次第に信長は孫一たちの才能に惹かれ、孫一は信長の求心力に惹かれていた。<br />
そこに忍び寄る第三の目、顕如が率いる一向宗という存在。<br />
救済信仰を傘に信長打倒を狙い、織田軍の内部に謀反の種を蒔く。<br />
そして、自らの野心の火を抑えられぬ明智光秀は顕如と手を組んでしまう。<br />
孫一は光秀の罠に陥り、雑賀衆の仲間と完全に分断される。<br />
次第に進む信長暗殺計画。バラバラになる雑賀衆の仲間達。<br />
すべてがその場所、本能寺へと集約されていく。<br />
果たして、孫一と信長は、その場所で何を見るのだろうか?</p></blockquote>
<h3>登場人物</h3>
<p><strong>・織田信長 (オダノブナガ)：増田俊樹</strong><br />
幼冷静冷酷さは、平将門の怨念が取り憑いているという噂されるほど。壮絶な家督争いの末、多くの犠牲の上で織田家を継ぐ。天に選ばれし者。覇道を征く者。<br />
神剣・天羽々斬を自分用鍛え直した、ふた振りの刀『天羽々斬拵え直し・神断ち』</p>
<p><strong>・孫一 (マゴイチ)：佐藤大樹</strong><br />
異国の血を引く、青き目をした山の衆。戦いの天才。その才で傭兵集団雑賀衆を率い、姉の仇である信長を狙う。信長に近づき殺そうとするも、その生き方に惹かれ、また自身も多くのことに気付いていく。<br />
よく笑い、よく怒り、よく泣く感情型。本来は穏やかな暮らしを望む心優しい性格。<br />
刀と銃の一体型アーマ 『麒麟殺し』</p>
<p><strong>・鶴首 (ツルクビ)：荒木健太朗</strong><br />
雑賀衆の中では最年長で、孫一を影で支える存在。元来雑賀衆を束ねる正当な血統を持つが、数多の暗殺集団を渡り歩くなど経歴は謎。数十間先の的を確実に仕留める雑賀随一の名手。蛍火を息子のように可愛がっている。<br />
長尺のアーマ 『鳳凰落とし』</p>
<p><strong>・蛍火 (ホタルビ)：永田崇人</strong><br />
小柄な体で小型の銃を操る。忍のような身体能力。どこぞの落胤であるとの噂もある。捨てられ、命を失いかけている所を鶴首に拾われて雑賀衆の仲間になった。<br />
舞うように制圧する特殊な形状の二丁拳銃のアーマ 『烏天狗封じ』</p>
<p><strong>・黒氷 (クロヒョウ)：平田裕一郎</strong><br />
義手と義足、五臓六腑のあらゆる場所が銃で仕上がってる、半分機械仕掛けの男。銃マニアで自身で銃を考案しては、自分の身に組み込む奇人。<br />
その時の新作武器を右手に仕込むアーマ 『白虎薙ぎ』</p>
<p><strong>・木偶 (デク)：章平</strong><br />
巨漢。その巨躯と怪力で、大筒やその戦に必要な装備を運んでおり、いつも黒氷の武器も運ばされている。もともと真言宗の僧であったが、とある事情から破戒僧になり、孫一に拾われ雑賀衆に入る。<br />
破壊する大筒のアーマ 『玄武砕き』</p>
<p><strong>・アゲハ：神里優希</strong><br />
見た目は女のような美少年。変装の達人で、暗闇でも見える視力の持ち主で雑賀衆の暗殺業務を担っている。部門の名家の出で、幼いころに双子の姉を失くして以来、姉の人格を背負っている。<br />
人を惑わせ殺すアーマ 『朱雀惑い』</p>
<p><strong>・不如帰 (ホトトギス)：崎山つばさ</strong><br />
幼いころに雑賀衆に拾われ、戦闘訓練を受けた雑賀衆のエリート。天台宗の名家の生まれであったが、権力争いに敗れ、家族を失っている。若いが落ち着きがあり、一団をリードする。<br />
怨念を操り撃つ妖銃のアーマ 『青龍穿ち』</p>
<p><strong>・明智光秀 (アケチミツヒデ)：栩原楽人</strong><br />
少年のような顔だちと人懐っこさを持ち併せているが、子供のような無邪気さゆえ、その裏側に残酷さも秘め、信長の完璧な強さ、理念、人間性に憧れて心酔する一方、誰よりも認められたいという野心を秘めている。</p>
<p><strong>・数珠坊 (ジュズボウ)：市瀬秀和</strong><br />
比叡山延暦寺が戦闘の精鋭集団、四聖がひとり。元は浅井氏に仕えし軍師であり、軍略にも長けている。織田信長に対抗する包囲網として、一向宗と手を組み信長に襲い掛かる。</p>
<p><strong>・顕如 (ケンニョ)：輝馬</strong><br />
長い髪をなびかせる美形僧侶で一向宗の長。戦国の世を救う救世主として民の信仰を集める。その法力は死者をも操り、自らも400年以上生きている不老不死の身とも言われている。</p>
<blockquote><p>【公演概要】<br />
◆公演名 「錆色のアーマ」<br />
◆原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
◆脚本 なるせゆうせい<br />
◆演出 元吉庸泰<br />
◆出演 佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)<孫一> 増田俊樹<織田信長>/<br />
荒木健太朗<鶴首> 永田崇人<蛍火> 平田裕一郎<黒氷> 章平<木偶> 神里優希<アゲハ> 崎山つばさ<不如帰>/<br />
穴沢裕介 井上 圭 KEN 小南竜平 西田健二 宮垣祐也 鮫嶋 樹 山口拳生<br />
栩原楽人<明智光秀> 市瀬秀和<数珠坊> 輝馬<顕如><br />
◆公演日程・劇場<br />
東京公演 2017年6月8日(木)～6月18日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo<br />
大阪公演 2017年6月22日(木)～6月25日(日) 森ノ宮ピロティホール<br />
◆チケット料金<br />
8,500 円 (前売・当日共/全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
◆主催 ネルケプランニング</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/" target="_blank">http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！</title>
		<link>https://otajo.jp/68168</link>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:01:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオの音楽・バンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』のミュージカル（通称、ショバミュ）がパワーアップして復活！　スタッフにネルケプランニングが加わり、Live Musical『SH [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9434-3.jpg" /><br />
サンリオの音楽・バンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』のミュージカル（通称、ショバミュ）がパワーアップして復活！　スタッフにネルケプランニングが加わり、Live Musical『SHOW BY ROCK!!』となって、ついに公演がスタート。10月のミュージカル公演に先駆け、5月11日～13日に品川プリンスホテル　ステラボールで音楽フェス『THE FES Ⅱ-Thousand XVⅡ』を開催！　</p>
<p>今回はシンガンクリムゾンズ、トライクロニカの他に、アルカレアファクトも登場。3バンドが熱い対バンを繰り広げました。ライブシーンの動画もあるのでチェックしてください。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68168" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>何と言っても、米原クロウこと米原幸佑さんをはじめ、輝馬さん、鳥越裕貴さん、滝川英治さんの初演と同じシンガンメンバーが揃っていることがファンにとっては嬉しい！</p>
<p>今回の公演では、10月のミュージカルの導入となるストーリー。2日間開催される音楽フェスの話で、13日公演は2日めのお話になっているため、内容も異なります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9114-2.jpg" /><br />
Kimeruさん演じる、MCの“エムシ”が登場し、フェスを進行。公演時間は約60分。お芝居部分も挟みながら、3バンドのライブシーンでは、1階席のお客さんはスタンディングで盛り上がります！</p>
<p>今回、新たにシュウ☆ゾーを演じることになった鎌苅健太さんは、初日の公演前の会見で、「正直、僕で大丈夫かなという不安もありました」と胸の内を明かすも、「よくある2.5次元の舞台を超える作品になるんじゃないかな、音楽ってすごいなと思えると思います」とコメント。</p>
<p>米原さんとプライベートでも親交のある鎌苅さんが、「（米原さんが）“とにかく『SHOW BY ROCK!!』が大好きだ、こんなに好きな舞台はないんじゃないか”くらいの熱量で話すのを聞いていた」と言うとおり、初演同様、軽快でコミカルなやりとりのシンガンの掛け合いは安定感抜群！　初演から仕上げられた再現度の高い肉体も変わらず！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9310-2.jpg" /><br />
そして、天使なツインズを引き連れたトラクロのシュウ☆ゾーは、前回に増してキラキラパワーを身につけていたり、初登場となるアルカレの完成度も高い！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9271-2.jpg" /><br />
アルゴンは「セイセイ！」言ってすぐに筋トレを始めるし、稽古場からキャストもメロメロだったという板垣李光人さん演じるセレンも小さくてかわいい～！</p>
<p>今回改めて思ったのですが、ショバミュは衣装の再現度や、メイクやウィッグのバランスが良く、奇抜な髪型や衣装のはずなのにナチュラルなところがすごい。</p>
<h3>メンバー同士の絡みや客席の煽りを観られるのはLive Musicalだからこそ！</h3>
<p>もちろん、一番の見所はライブシーン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0108-2.jpg" /><br />
それぞれのライブパフォーマンスで熱く盛り上げ、まさに音楽フェス会場に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9230-2.jpg" /><br />
観客との掛け合いがライブの醍醐味。コールや一緒に歌ったり、お客さんも参加できるのは、リアルに目の前にいるライブならではの体験。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9267-2.jpg" /><br />
また、お客さんが歌ってくれて素直に笑顔になるチタンや、会場を煽ったクールなオリオンがお客さんが反応してくれたことに思わず笑みがこぼれてしまうなど、アニメでは見れない、微妙な表情の変化、感情の変化が伝わってくるのは、生身の人間が目の前で演じているからこそ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0064-2.jpg" /><br />
そして、メンバー同士が演奏中に近くに行ったり、視線を送ったりと絡むところが、現実のライブだから見ることのできる光景！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9340-2.jpg" /><br />
ロムが叩くドラムの周りに集まって演奏するシンガン最高!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9433-2.jpg" /><br />
激しいロックのシンガンはめちゃくちゃカッコイイ！　ヤイバとアイオーンがヘドバンするシーンも最高なので、ぜひ記事内の動画で確認してください。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/CTAepf-srv4?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
［動画］【LIVEシーンあり】Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES Ⅱ-Thousand XVⅡ～<br />
https://youtu.be/CTAepf-srv4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CTAepf-srv4" target="_blank" rel="noopener">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>10月のミュージカル公演は、今回MCを務めた“エムシ”が物語の鍵を握るようです。彼は何者なのか!?</p>
<p>すでに今回の公演内容が収録されたDVDが8月28日に発売することが決定。ライブを見返して10月の公演を待ちましょう！</p>
<blockquote><p><strong>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES Ⅱ-Thousand XVⅡ～</strong><br />
公演期間：2017年5月11日（木）～13日（土）<br />
劇場：品川プリンスホテル　ステラボール</p>
<p>キャスト<br />
＜シンガンクリムゾンズ＞<br />
クロウ：米原幸佑／アイオーン：輝馬／ヤイバ：鳥越裕貴／ロム：滝川英治<br />
＜トライクロニカ＞<br />
シュウ☆ゾー：鎌苅健太／リク：ゆうたろう／カイ：木原瑠生<br />
＜アルカレアファクト＞<br />
チタン：糸川耀士郎／オリオン：田中涼星／セレン：板垣李光人／アルゴン：滝川広大<br />
＜MC＞<br />
Kimeru</p>
<p><strong>Live Musical『SHOW BY ROCK!!』：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" target="_blank" rel="noopener">http://showbyrock-musical.com/</a></p></blockquote>
<p>(C)2012, 2017 SANRIO CO., LTD SHOWBYROCK!!製作委員会♯</p>
<p>関連記事：<br />
米原クロウ再び降臨！　ミュージカル『SHOW BY ROCK!!』新作＆音楽フェスまで開催決定!!<br />
http://otajo.jp/66647<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66647" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【ダイジェスト動画】『SHOW BY ROCK!!』ミュージカル　ステージでシンガン＆トラクロが熱いライブバトルを繰り広げる！<br />
http://otajo.jp/57506<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57506" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>米原クロウ再び降臨！　ミュージカル『SHOW BY ROCK!!』新作＆音楽フェスまで開催決定!!</title>
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		<pubDate>Fri, 12 May 2017 17:50:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオが贈る、音楽・バンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』。昨年2月にメインバンドからシンガンクリムゾンズとトライクロニカをクローズアップして公演された『SHOW BY ROCK! [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0808-2.jpg" /><br />
サンリオが贈る、音楽・バンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』。昨年2月にメインバンドからシンガンクリムゾンズとトライクロニカをクローズアップして公演された『SHOW BY ROCK!!ミュージカル』から1年……、ついに新たな展開が！　</p>
<p>スタッフにはあのネルケプランニングが加わり、Live Musical『SHOW BY ROCK!!』と生まれ変わって始動。なんとミュージカルだけでなく、音楽フェスの開催も発表されました！</p>
<p>5月には品川・ステラボールで初の音楽イベント『THE FES Ⅱ-Thousand XVⅡ』を、10月には渋谷AiiA2.5Theater Tokyoにて“ミュージカル公演”をすることを発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/f2ba7f83576c9f4c58124b60ba438c8b.jpg" /><br />
シンガンクリムゾンズの新アーティストビジュアルも解禁されたのですが、シンガンクリムゾンズのキャストはミュージカル初演と同じメンバー!!　クロウ役を米原幸佑さん、アイオーン役を輝馬さん、ヤイバ役を鳥越裕貴さん、ロム役を滝川英治さんが演じます。米原クロウが暴れ回る姿をまた観ることができる！　しかも音楽フェスで！</p>
<p>発表の囲み取材では、シンガンキャストが再度集った心境を語りました。</p>
<h3>キャスト「同じ4人でできることが本当に嬉しい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0805-2.jpg" /><br />
<strong>――4人で再びシンガンクリムゾンズを行う意気込みをお願いします。</p>
<p>米原：</strong>初演のミュージカルから1年経って、同じメンバーでまたできることが本当に嬉しく思います。舞台ならではのシンガンクリムゾンズで暴れ倒したいです。そして、初演は曲数がそんなに多くなかったので、今年はこのメンバーでたくさん歌い、奏でられたらなと思います。</p>
<p><strong>輝馬：</strong>この4人がまた集まれることが本当に奇跡に近いことだと思ってますし、初めて「再演が決まりました、またこの4人が揃いました」と言われたときの喜びといったらもう。本当に（音楽イベント開催の）5月が楽しみでしょうがないです。</p>
<p><strong>鳥越：</strong>またハチャメチャな奴らが戻ってきました。（集まったら）一瞬であいていた時間をギュッと取り戻す空気感もあり、今の時点からすごく楽しみにしています。</p>
<p><strong>滝川：</strong>誰一人欠けることなく、このメンバーで再演できることを嬉しく思いますし、本当に個性がバラバラな4人なんですが、バラバラな僕らだからこその四重奏を奏でられればと。口で歌うというよりも心で歌うような音楽を心がけていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0819-2.jpg" /><br />
<strong>――昨年の公演を経て、現在のお互いの印象はどうですか？</p>
<p>米原：</strong>輝馬はアイオーンをやるだけあって、マイワールドがすごいというか、マイペース。役にピッタリなんですよ。ロム役の英治くんは、ビシっと決めるところもあるけど、決める2割、天然8割くらいかな？　そんな人がロムをやっているのがすごく愛おしく感じますし、それを一生懸命ツッコんで引き出す鳥越ヤイバがいたりとか、自然とバランスの良いチーム感になった気はします。</p>
<h3>滝川さんと鳥越さんのやりとりも再び</h3>
<p>会見や公演の中でも、ツッコミ役の鳥越ヤイバ。今回の会見でもすでにそのやり取りが復活。意気込みを聞かれ、「口で歌うというよりも～」と滝川さんがコメントした場面では、以下のようなやり取りが。</p>
<p><strong>鳥越：</strong>（滝川はドラムなので）歌ってはないけどな！</p>
<p><strong>滝川：</strong>心の叫びや！　魂や！</p>
<p><strong>鳥越：</strong>何でドラム叩くんや？</p>
<p><strong>滝川：</strong>大胸筋や。筋肉で叩きます。よろしくお願いします。</p>
<p>さらに、<strong>「役柄と自分が似ている部分は？」</strong>の質問でも、コミカルなツッコミ合い。</p>
<p><strong>鳥越：</strong>僕は見てもらうとわかるように、この鍛え上げられた筋肉。</p>
<p><strong>滝川：</strong>お前それよく自分で言えるな！　お前にとってこれ（今の筋肉の状態）が100％か？</p>
<p><strong>鳥越：</strong>いや、これはまだ70％。本番に向けて120％の筋肉をお届けしたいな、とは思っています。</p>
<p><strong>米原：</strong>あと3か月あるからな。</p>
<p><strong>滝川：</strong>俺はちょっと正月飲み食べしすぎて（笑）。正月太りしちゃった。</p>
<p><strong>米原：</strong>何％くらいですか？</p>
<p><strong>滝川：</strong>まだ2割や。まだ見せられへんわ、ほんまに。でも本番5月やから。5月までに筋肉でドラム叩きます。</p>
<h3>米原「本当の音楽ライブのつもりで叫んではしゃいで欲しい」</h3>
<p><strong>――今回は秋のミュージカル公演に先駆けて5月にライブイベントが行われますが、抱負をお聞かせください。</p>
<p>米原：</strong>初演のミュージカルが2幕からライブバトルといった構成だったんですけど、本当に2幕からお客さんの声援や歓声、反応などで、シンガングリムゾンズのクロウとして立たせてもらってることをより実感できました。最初に5月にライブがあって、その後10月にお芝居があるというのは、感覚を取り戻せるし、お客さんも「こんなにノっていいんだ」ってわかってからもう1回劇場に来ることができるので、楽しみが倍になるのかなって思います。5月のイベントは本当の音楽ライブのつもりで叫んではしゃいで欲しいです。</p>
<p><strong>輝馬：</strong>初演のときに、お客さんが本当に楽しそうに観てくださっていて、僕らも楽しくて。何より、歌もカッコイイ曲ばかりで、歌ったり演奏していてすごく気持ちいいんですよ。演技では4人でバカやりながら、歌ではカッコよくみなさんにお届けできるように、5月のライブと秋のミュージカルを頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>鳥越：</strong>ライブということで、前回よりもパフォーマンス力をつけて挑みたいと思います。そして、ライブは果たしてシンガンだけなのか!?　他にどのバンドが出るのか!?　というのも楽しみにしていただいて、他のバンドとの化学変化も期待していて欲しいです。</p>
<p><strong>滝川：</strong>本当に生なので、お客さんとの一体感や、僕らとお客さんの魂のぶつかり合いを肌で感じたいなと。熱いステージになると思いますので、お客さんも汗を流して、タオルも2、3枚用意してもらった方がいいと思います。叫びまくって、僕らをストレスの発散材料にしてもらえば嬉しいです。1年前よりもハードルは上がっていると思いますので、僕らもプレッシャーはありますけど、みなさんのご期待に応えられるように、お芝居含めパフォーマンス力を上げて挑みたいと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0810-2.jpg" /><br />
音楽イベントでは何曲披露するのか、他出演バンドは誰になるのか、続報を待て！</p>
<p><strong>Live Musical『SHOW BY ROCK!!』：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p>
<p>関連記事：<br />
【ダイジェスト動画】『SHOW BY ROCK!!』ミュージカル　ステージでシンガン＆トラクロが熱いライブバトルを繰り広げる！<br />
http://otajo.jp/57506<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57506" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2012, 2017 SANRIO CO., LTD SHOWBYROCK!!製作委員会♯</p>
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		<title>刀剣男士がアイドルユニットになっていた！　歌にダンス　早着替えありのミュージカル『刀剣乱舞』</title>
		<link>https://otajo.jp/54043</link>
		<comments>https://otajo.jp/54043#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 05:07:23 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
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		<description><![CDATA[トライアル公演と題して開幕したミュージカル『刀剣乱舞』。今年1月にサービス開始後、瞬く間に盛り上がりをみせた名だたる刀剣の戦士を育成するPCブラウザゲーム『刀剣乱舞－ONLINE－』を原作に、“テニミュ”や“セラミュ”な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/754f87040eca60daf19f7fdf7b71b28f-800x565.jpg" /><br />
トライアル公演と題して開幕した<strong>ミュージカル『刀剣乱舞』</strong>。今年1月にサービス開始後、瞬く間に盛り上がりをみせた名だたる刀剣の戦士を育成するPCブラウザゲーム『刀剣乱舞－ONLINE－』を原作に、“テニミュ”や“セラミュ”など多くの2.5次元舞台を成功させているネルケプランニングが新たな“とうらぶ”の世界を構築します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/main1.jpg" /><br />
今回のトライアル公演は、ミュージカルとライブの2部構成。ミュージカル化するにあたって、どのようなストーリーになるのだろう、と予想のつかない部分が多かったミュージカル『刀剣乱舞』。幕を開けたステージでは、本当に予想外の光景を目にすることになりました。</p>
<h3>ミュージカルで描くのは、人間と刀剣男士の物語</h3>
<p>まず、第1部のミュージカルですが、物語は文治5年の阿津賀志山が舞台。源頼朝、義経兄弟、そして義経に仕える弁慶をメインに、変えられてしまった歴史を元に戻すため過去に送られてきた刀剣男士の活躍を描きます。</p>
<p>登場する刀剣男士は、部隊長に加州清光（佐藤流司）を任命し、三日月宗近（黒羽麻璃央）、小狐丸（北園涼）、石切丸（崎山つばさ）、岩融（佐伯大地）、今剣（大平俊也）の6人。</p>
<p>演出を担当したのは、『サクラ大戦』や『聖闘士星矢』など数多くの舞台化を手がけてきた茅野イサム氏。感情の動くドラマである演劇を作りたいという茅野氏は、舞台の上に“モノ”である刀剣男士と人間のドラマを描きたいと思ったとコメントしています。</p>
<p><strong>「どんなに時代が変われど、人が人に焦がれ、慕う気持ちというものは変わらない。そういう人間同士の営みを傍らで目にする刀剣男士たちが何を思うのか」</strong>茅野氏が描く、物語を通しての人とモノである刀剣男士たちの想いの違い、彼らの存在する意味……。頼朝、義経、弁慶といったそれぞれの話を描くことで刀剣男士たちの切ない想いにも深みが増します。</p>
<p>また、弁慶と岩融が対峙するなど、刀剣男士が元の主と刀を交える場面を見ることができるのはミュージカルならでは。</p>
<p>衣装や演出の豪華さだけではない、熱いストーリーに心が揺さぶられました。</p>
<h3>刀剣男士のアイドルユニット!?</h3>
<p>そして第2部のライブ。幕が開けると、ステージ上には電飾が輝き、多くのダンサーが踊る中、刀剣男士たちが中央からせり上がって登場！　そのカッコイイ演出に会場からは歓声が上がります。</p>
<p>6人が黒で統一した衣装に身を包み、フォーメーションを組みながら歌い、踊る！</p>
<p>正直、歌は“頑張って！”という感じですが、めちゃくちゃ踊ります。いわゆる2.5次元ミュージカルのみんなで合わせて踊るようなダンスではなく、アイドルやダンスグループのようなダンスを披露する刀剣男士。なぜこんなことに！</p>
<p>さらに、アイドル仕様になった衣装を早着替えで脱ぐ脱ぐ、軽装になる刀剣男士たち。もうアイドルなの？　刀剣男士なの？　何を目指しているのか!?</p>
<p>和太鼓などの演出も飛び出し、ライブはヒートアップ。客席に煌めくペンライト。単純にライブとして盛り上がる会場。</p>
<p>「ここは2015年の日本だから、この時代の戦い方がある」ということで、ダンスや歌で魅せるに至ったようですが、まるでアイドルのようなダンスに映える衣装に身を包んで、ラップの入った今風の歌を歌う刀剣男士……。ブラウザゲームが始まった当初、こんな刀剣男士の姿を誰が想像していたでしょうか。</p>
<p>ミュージカルもライブも全力の演出。今回はトライアル公演でしたが、これが高められていったら、すごいエンターテイメントステージになるのでは、と衝撃をうけました。</p>
<p>アイドルになったっていい！　元の設定の枠にとらわれないミュージカル『刀剣乱舞』で、2.5次元舞台の新たな可能性を見た気がします。</p>
<p>また、今回第2部のライブはメディア撮影NG。アイドル衣装の刀剣男士が気になる人は、来年2月に発売するDVDで確認してみては？</p>
<blockquote><p><strong>＜ミュージカル『刀剣乱舞』トライアル公演＞</strong><br />
公演期間：2015年10月31日～11月8日<br />
会場：AiiA 2.5 Theater Tokyo</p>
<p><strong>・千秋楽　DMM.com　アーカイブ配信！</strong><br />
対象公演：2015年11月8日（日）18：00開演<br />
配信方法：ストリーミング/ダウンロード<br />
料金：ストリーミング　1450円（税込）/ダウンロード　2900円（税込）<br />
詳細：<br />
http://www.dmm.com/digital/cinema/musical_toukenranbu/index.html<!-- orig { --><a href="http://www.dmm.com/digital/cinema/musical_toukenranbu/index.html" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>・DVD発売決定！</strong><br />
発売日：2016年2月下旬<br />
価格：7000円＋税<br />
仕様：本編＋特典映像（2枚組）<br />
特典映像：稽古風景、キャストインタビュー他（予定）<br />
予約特典：舞台写真（6枚セット）
</p></blockquote>
<p><strong>ミュージカル『刀剣乱舞』公式サイト</strong><br />
<a href="http://liveviewing.jp/contents/toukenranbu/" target="_blank">http://liveviewing.jp/contents/toukenranbu/<br />
</a><br />
（C）2015 ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会</p>
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