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	<title>オタ女中屋敷法仁 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ゲゲ郎と水木の出会いが劇場で！舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」は慈しみ・愛おしみを内包する人間味溢れる作品に</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:59:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも開催します。</p>
<p>漫画家・水木しげる生誕100周年記念作品として2023年に劇場公開され、大ヒットとなった映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』。“鬼太郎の誕生”の秘密について、鬼太郎の父と水木との出会い、そして二人が立ち向かう運命を描いた長編アニメーション作品が、舞台作品へと生まれ変わりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/59a8b57543169dd8c9b9d20ecd5838c0.jpg" /><br />
映画に込められたメッセージを大切にリスペクトしながら、“舞台である”ことにこだわった本作が放つ様々な愛の形。人間力と生身のアイデアを駆使した新たな『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の世界が今、花開きました。</p>
<p>物語の舞台は山深い先にある哭倉村。そこは、古いしきたりを守る龍賀一族が支配する“因習村”。しかし、彼らの実態は日本の政財界を裏で牛耳る者たち。帝国血液銀行に勤める水木は龍賀家当主・時貞死去の報を受け、自身の出世を達成するべく、いち早く次期当主へ取り入ろうと村へ向かうのだが──。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/115DSC_0797-scaled.jpg" /><br />
水木がゲゲ郎と呼ぶ、幽霊族という“人間ではないもの”として人間界に在る鬼太郎の父は、とてもしなやか。演じる鈴木拡樹さんは、常に人外感を漂わせつつも、慈愛やささやかなユーモアすらを称え、人物像をさらに魅力的に表現していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1110DSC_0835-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/12DSC_0774-scaled.jpg" /><br />
スーツに身を包み、常に自身の気持ちを最優先して動く水木を演じる村井良大さんは、「命」に正直な男。それは、偶然出会った鬼太郎の父を村人から救った衝動にも現れています。だからこそ、一匹狼で妻を探し続けていた鬼太郎の父の心にも、スッと入り込むことができたのでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1111DSC_0837-scaled.jpg" /><br />
鬼太郎の父と水木、共にこの村で「探し物」をするふたりは、知恵と行動力を持って村の秘密に迫っていきます。最初はお互い信頼していないながらも、次第にバディになっていくふたり。それが時が経つほどに強固になっていく様子にはワクワクさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/112DSC_0777-scaled.jpg" /><br />
都会からやってきた水木が自分を連れ出してくれるかも&#8230;という思いに突き動かされ、協力を申し出る沙代。演じる岡本姫奈さんは少女性と独立心を共存させながら、さらに深いところにある複雑さをも強く静かに伝えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/113DSC_0786-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4DSC_0789-scaled.jpg" /><br />
村に住む人々はみなどこか“歪んで”おり、龍賀時麿(コッセこういち)、龍賀孝三(加藤啓)、龍賀乙米(沢海陽子)、龍賀克典(三上市朗)、龍賀丙江(しゅはまはるみ)、長田庚子(岡内美喜子)、長田幻治(良知真次)&#8230;大人たちの思惑や生きづらさを次々に思い知らされる中、長田時弥(橋本偉成)が担う子供の未来には思いを託したいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/116DSC_0803-scaled.jpg" />
<p>また、妖怪ももちろん活躍。パペットや人力、デザイン性の高い映像などを駆使して、敵に味方にと舞台上を彩ります。アンサンブルとの呼吸も素晴らしく、鬼太郎の父との壮絶な闘いにおけるアクションは大きな見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/118DSC_0818-scaled.jpg" /><br />
演劇愛溢れる中屋敷法仁氏の繊細かつパワフルな演出、登場人物みなに寄り添いキャラクターにさらなる深みと説得力を与えた毛利亘宏氏の脚本、映画音楽を自身で再解釈し、より丁寧に舞台へと落とし込み、物語世界へと導く川井憲次氏の音楽。キャストとスタッフが一丸となって怪奇浪漫、そして、儚いロマンスが詰め込まれた舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」を創り出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
本公演は、1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演します。</p>
<p>また、U-NEXTにて、大千穐楽公演を含む3公演のライブ配信を実施。3公演通しチケットは特典ブロマイド付きです。さらに、大千穐楽の2月8日(日)13:00 公演は全国映画館でライブビューイングも開催します。</p>
<p>そして本公演のBlu-rayが2026年9月9日(水)に発売されることが決定しました。限定予約版は【ビジュアルコメンタリー】【全景映像】等を収録したスペシャルディスク付きとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/03.jpg" /><br />
◆鈴木拡樹(鬼太郎の父)<br />
2026年が明けめでたい中、この舞台が一発目で本当に良かったという思いを噛み締めております。このお話は人間関係が結構複雑なのですが、妖怪サイドとしてはどういうふうにそこに関わっていくのかの試みは演じていてすごく面白いですし、ヒューマンドラマを楽しんでいるところにいきなり出てくる異物感、というところが僕の役の面白さかなと思います。<br />
また、妖怪たちとの激しいアクションも見どころです。人物同士はもちろん、大きな妖怪や、それらを表現した映像と闘うシーンもあり、いろんな見せ方で迫力ある表現をしていますので、そこもぜひ楽しんでください。</p>
<p>みんなも言うように、「愛」とかいろんな裏テーマが散りばめられている本作。みなさんにはぜひ鬼太郎作品の原点であるこのエピソードを観て、その後に深く考察をしてみるといろんなことが見えてきたりするのでは&#8230;と。「もっと深く知りたい!」と、何度も考えて楽しんで、ぜひ SNS などでも盛り上がっていただければいいんじゃないかな。<br />
本当にたくさんの人に見ていただきたい作品となっております。我々一同全力で千穐楽まで駆け抜けたいと思います。どうぞこの物語を見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/04.jpg" /><br />
◆村井良大(水木)<br />
ようやく初日の幕が開き、とても嬉しく思っております。しかも初日からライブ配信! 今は初日の高揚感とミスできないといういろんな思いが混ざり合って、不思議な状態になっているような気がします。ただ、舞台は日々進化するものなので、初日の舞台を観ていただいた方も「もう一度観たい」とライブ配信やライブビューイングも視聴してもらえますと嬉しいです。</p>
<p>みどころはもう沢山あるのですが、やはり映像とのアクションや、「狂骨ってこんなにでっかいんだ!」というのも目の当たりにできる滅多にないチャンスですので、ぜひ劇場で体感してもらいたいと同時に、これは出演者としての感想なのですが、水木がずっと喋って一番出ているかなと思いきや、アンサンブルの方たちが本当に一瞬ではけて一瞬で出てくる。その早着替えの凄さは本当に「謎」で、僕はまだ解けていません。人力の凄さも感じてください。</p>
<p>この物語は怖いお話に見えて実は「愛」というテーマが根底に流れているのがすごく面白くて、舞台上では本当に血まみれ、血だらけになっている作品ですが、見終わった後に、「あれ？ これって“○○の愛”の話だったんじゃない？」ってすごく感じられると思います。ぜひ家族とか大切な人と一緒に見てもらえたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/05.jpg" /><br />
◆岡本姫奈(龍賀沙代)<br />
初日を迎え、これまでで一番、緊張しています。グループを離れて初めて挑戦する舞台で、素晴らしいキャストのみなさまと、素晴らしいスタッフのみなさんと一緒に参加できるなんて、本当に恵まれているなぁと思っています。わからないこともたくさん教えていただき、成長できたなと感じる稽古期間でした。今まで積み重ねてきたものを信じて千秋楽まで一生懸命演じたいと思います。</p>
<p>私の演じる沙代は静かなシーンでも心の中では大きな感情が動いていますし、沙代目線でこの物語を見ていただけたりすると、また楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。物語にある「重み」もぜひ感じ取ってください。心に残るような作品にできたらなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/06.jpg" /><br />
◆中屋敷法仁(演出)<br />
原案となる映画もとても魅力的な作品で、人間の憎しみや悲しみがすごく伝わってくると思うんです。舞台は、脚本の毛利さんが非常に演劇愛、人間愛に溢れる方で、その毛利さんの手によって、憎しみや悲しみにまみれていたこの作品が劇場空間では喜び、慈しみ、愛おしみといった、とても幸せなメッセージまでを内包しているようになったと思います。意外と怖い作品というよりは、とても愛おしい作品となっていると感じております。</p>
<p>昨日まで劇場でリハーサルをしていたのですが、現場は最後まで笑いと悲鳴と涙が止まらないという状況でした。キャストのみなさま、クリエイターのみなさまのチームワークとエネルギーによって作り上げた舞台、健やかに花開くことが嬉しいです。早く観てほしいという気持ち以上に、自分も早く客席で観たいという気持ちでいっぱいです。ぜひ劇場やライブ配信、ライブビューイング、様々な方法でご覧いただけますと嬉しい限りです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」<br />
原作 水木しげる<br />
原案 映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』<br />
脚本 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 中屋敷法仁(柿喰う客)<br />
音楽 川井憲次</p>
<p>出演 鈴木拡樹 村井良大<br />
岡本姫奈(乃木坂 46) 沢海陽子 しゅはまはるみ 岡内美喜子<br />
コッセこういち 加藤啓 中田翔真 橋本偉成<br />
三上市朗 良知真次<br />
沖育美 齋藤明里 佐々木穂高 田中廉 中嶋海央 藤本裕真 細川晃弘 光永ヒロト<br />
声の出演 白鳥哲</p>
<p>会場・日程<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 25 日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2026 年 1 月 29 日(木)~2 月 2 日(月)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
2026 年 2 月 7 日(土)・2 月 8 日(日)佐賀:鳥栖市民文化会館 大ホール</p>
<p>公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/<br />
公演公式 X @kitaro_tanjo_st(https://x.com/kitaro_tanjo_st)</p>
<p>【ライブ配信について】<br />
U-NEXT にて大千穐楽公演を含む全 3 公演のライブ配信を実施<br />
1 月 9 日(金)19:00 東京初日公演(特典映像:メイキング映像)<br />
1 月 25 日(日)17:00 東京千穐楽(特典映像:キャストインタビュー映像)<br />
2 月 8 日(日)13:00 佐賀大千穐楽<br />
詳細は公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/ まで</p>
<p>【ライブビューイングについて】<br />
佐賀大千穐楽公演である 2 月 8 日(日)13:00 公演を全国映画館でのライブビューイング開催<br />
オフィシャル先行受付(抽選):https://l-tike.com/kitaro-tanjo-stage-lv/<br />
※受付は 1 月 11 日(日)23:59 まで</p>
<p>【Blu-ray 発売決定】<br />
2026 年 9 月 9 日(水)に Blu-ray の発売が決定。限定予約版はスペシャルディスク付き!<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/kitaro-tanjo-stage/</p>
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		<title>荒牧慶彦✕川尻恵太　高野洸✕松崎史也…人気舞台俳優25名が和装で集結！『演劇ドラフトグランプリ2023』チームメンバー＆テーマ発表</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 08:37:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！ 「演劇ドラフト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/01_zachou.jpg" /><br />
人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ」は、舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックスTOWN」のオリジナルプログラムで、ドラフト会議によって結成された複数のチームが上演時間などの決められたルールの中でそれぞれオリジナル演劇を制作、完成した作品を日本武道館にて披露し、グランプリを決定する1夜限りの演劇バトル。</p>
<p>事前に発表されていた20名の出演者のドラフト会議が行われ、本企画のプロデューサーを務める荒牧慶彦さんを含め、高野 洸さん、染谷俊之さん、玉城裕規さん、七海ひろきさんという5名の座長が、自チームに獲得したい出演者を“ガチ”で指名しました。</p>
<p>さらに、座長によるくじ引きで、各チームの演劇テーマも決定。演出家との組み合わせは既に決定しており、川尻恵太さん、松崎史也さん、中屋敷法仁さん、私オムさん、三浦 香さんと共に、それぞれの演劇作品を創り上げます。</p>
<p>また、総合演出として発表されている植木 豪さんの他、今年も各界を代表する錚々たる面々が、総合司会、レポーター、審査員、特別ゲストなど、様々な場面で登場する予定です。</p>
<h3>各チームメンバー✕演出家✕演劇テーマ決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/02_team_aramaki.jpg" /><br />
【座長】荒牧慶彦<br />
【演出】川尻恵太<br />
【演劇テーマ】アイドル<br />
【出演者】木津つばさ 高橋怜也 福澤 侑 松井勇歩</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/03_team_takano.jpg" /><br />
【座長】高野 洸<br />
【演出】松崎史也<br />
【演劇テーマ】天気<br />
【出演者】北川尚弥 高木トモユキ 古谷大和 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/04_team_someya.jpg" /><br />
【座長】染谷俊之<br />
【演出】中屋敷法仁<br />
【演劇テーマ】宝箱<br />
【出演者】糸川耀士郎 椎名鯛造 鳥越裕貴 長妻怜央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/05_team_tamaki.jpg" /><br />
【座長】玉城裕規<br />
【演出】私オム<br />
【演劇テーマ】初恋<br />
【出演者】石川凌雅 小西詠斗 萩野 崇 服部武雄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/06_team_nanami.jpg" /><br />
【座長】七海ひろき<br />
【演出】三浦 香<br />
【演劇テーマ】待ち合わせ<br />
【出演者】加藤大悟 唐橋 充 後藤 大 廣野凌大</p>
<p>※各チームの出演者は50音順です。</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ2023」のチケットは、シアターコンプレックスTOWNでの最速先行受付中。演劇に懸ける想いが火花を散らす、熱き戦いにどうぞご期待ください！</p>
<h3>シアターコンプレックス TOWNにて配信中!</h3>
<p>また、今回の「演劇ドラフト会議2023」および、昨年の「演劇ドラフトグランプリ2022」は、シアターコンプレックスTOWNにて12月4日(月)まで期間限定で配信中です。</p>
<p>『演劇ドラフトグランプリ 2023』に先駆けて、選ばれし5人の座長たちが劇団メンバーを決定する『演劇ドラフト会議』。どんな出演者と作品を作るのか、それぞれの座長が“ガチ”で指名したのは!? 決定までの様子を是非配信でご覧ください！</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ2023<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ 2022<br />
4 チームそれぞれの魅力あふれる作品が激しい火花を散らした、昨年大会の模様を期間限定で配信中!<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B<br />
※各配信のご視聴にはシアターコンプレックス TOWN への会員登録および視聴料のお支払いが必要となります。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>演劇ドラフトグランプリ2023<br />
【日時】 2023年12月5日(火)17:00開演<br />
【会場】 日本武道館<br />
【座長】 荒牧慶彦、高野 洸、染谷俊之、玉城裕規、七海ひろき<br />
【総合演出】 植木 豪<br />
【演出】 川尻恵太、松崎史也、中屋敷法仁、私オム、三浦 香<br />
【出演】 石川凌雅、糸川耀士郎、加藤大悟、唐橋 充、北川尚弥、<br />
木津つばさ、後藤 大、小西詠斗、椎名鯛造、高木トモユキ、<br />
高橋怜也、鳥越裕貴、長妻怜央、萩野 崇、服部武雄、<br />
廣野凌大、福澤 侑、古谷大和、松井勇歩、松島勇之介<br />
※50音順</p>
<p>【チケット料金】 アリーナ席・1階席:13,500円<br />
2階席:11,500円<br />
3階席:9,500円<br />
(全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>【チケット販売】 一般発売:2023年10月28日(土)10:00~<br />
シアターコンプレックスTOWN プレミアム会員限定先行受付:2023年9月13日(水)18:00~<br />
※他、各種チケット先行の実施については公式サイトをご覧ください。</p>
<p>▼「演劇ドラフトグランプリ」公式Twitter<br />
@engeki_draftgp<br />
▼「演劇ドラフトグランプリ」公式サイト<br />
https://www.theater-complex-original.jp/engeki_draftgp/</p>
<p>▼「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス概要<br />
「シアターコンプレックスTOWN」は、2020年7月にオープンした「シアターコンプレックス」を大幅リニューアルし、魅力あるコンテンツに加え、キャストとプログラムをより身近に感じやすい双方向性のある機能のほか、限定動画の配信や興行チケットの先行販売など、ここでしか得られないコンテンツをご用意しています。</p>
<p>「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス(https://www.theater-complex.town/)<br />
プレミアム会員は月額会費770円(税込)で対象プログラム見放題、LIVE配信はプログラム毎の都度課金となります。<br />
ご利用可能な支払い方法は、クレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)、各種キャリア決済となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>天才役者とその代役を描く舞台『ダブル』和田雅成「怖くて、道がみえなくて、そんな中挑んだ稽古でした」千秋楽ライブ配信実施</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Apr 2023 23:32:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[同名の演劇漫画を原作とした舞台『ダブル』が4月1日(土)紀伊國屋ホールにて開幕。4月9日の千秋楽公演はライブ配信も実施します。 天才役者とその代役という特異な関係性を鮮烈に描き、第23回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-608re.jpg" /><br />
同名の演劇漫画を原作とした舞台『ダブル』が4月1日(土)紀伊國屋ホールにて開幕。4月9日の千秋楽公演はライブ配信も実施します。</p>
<p>天才役者とその代役という特異な関係性を鮮烈に描き、第23回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で優秀賞を受賞した野田彩子先生の漫画『ダブル』。</p>
<p>無名の天才役者・宝田多家良と、その才能に焦がれ彼を支える役者仲間の鴨島友仁。ふたりでひとつの俳優が「世界一の役者」を目指す!　『潜熱』の野田彩子先生が描く、異色の演劇漫画です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1492re.jpg" /><br />
互いに「世界一の役者」を目指すライバルでありながらも、どうしようもなく惹かれあう二人の関係を、和田雅成さんと玉置玲央さんのW主演で、繊細かつ大胆に表現しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-624re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-403re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-671re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1008re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1315re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1937re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-2065re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1816re.jpg" />
<p>脚本には、現在上演中の劇団四季オリジナルミュージカル『バケモノの子』の演出や、『極付印度伝マハーバーラタ戦記』で歌舞伎に新作を書き下ろすなど、演出家、劇作家として多岐に渡り活躍する青木 豪氏。</p>
<p>演出には劇団「柿喰う客」代表で、第57回岸田國士戯曲賞候補になった『無差別』や、舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズなどで知られる中屋敷法仁氏が務めます。</p>
<p>公演は2023年4月9日(日)まで紀伊國屋ホールにて。来場者特典として野田彩子先生描きおろし『ダブル』オリジナルイラストカード(非売品)をプレゼントします。</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p>▼演出:中屋敷法仁さん<br />
原作から受けたインスピレーションをまるごと紀伊國屋ホールに解き放ちました。<br />
俳優を志す若者達の切ない魂が、熱く熱く燃え上がっております。<br />
演劇愛にまみれた2時間20分の真っ向勝負。劇場空間で是非、体感していただきたいです。</p>
<p>▼宝田多家良役:和田雅成さん<br />
無事にこの日を迎える事が出来ました。<br />
怖くて、道がみえなくて、そんな中挑んだ稽古でしたが、キャストの皆様が、スタッフの皆様が自分をここまで連れてきてくれました。<br />
もれなくみんなが素敵です。<br />
とても愛おしいです。<br />
生きるのが楽しいです。<br />
ゲネプロを終えた時点でここまで感じているので、本番でお客様と共にこの紀伊國屋ホールで同じ空間で生きた時、どんな自分がそこにいるのか。楽しみです。<br />
皆様にとっても、自分にとっても、一歩を踏み出せる。<br />
そんな作品になりますように。</p>
<p>▼鴨島友仁役:玉置玲央さん<br />
このコメントを書いているのは場当たりと呼ばれる舞台稽古の真っ只中でして、正直我々もこの舞台『ダブル』という作品がどこに着地するのか未だ分かりません。<br />
希望的観測で、願いを込めて、面白い作品が出来たので是非劇場に足を運んでくださいと言うことは簡単なのですが、それはちょっと無責任かなと思って言えない自分がいます。そのくらい『ダブル』は大切に向き合いたい作品だからです。<br />
今、責任持って言えることはただ一つ。舞台に立つのは心底楽しいってこと。<br />
そんな我々と『ダブル』の着地点を目撃してもらえたら嬉しいです。劇場で待ってます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/doublest_livestream.jpg" />
<blockquote><p>千秋楽公演ライブ配信<br />
■配信サイト:streaming+<br />
https://eplus.jp/st-double/<br />
■販売価格:3,800 円(税込)<br />
※ライブ配信+アーカイブ配信付<br />
■2023 年 4 月 9 日(日)18:00 公演<br />
見逃し配信期間:~4 月 15 日(土)23:59<br />
販売期間:2023 年 3 月 30 日(木)18:00~4 月 15 日(土)20:59</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台『ダブル』<br />
公演期間・劇場 2023 年 4 月 1 日(土)~4 月 9 日(日) 紀伊國屋ホール<br />
原作 野田彩子『ダブル』(ヒーローズ刊)<br />
脚本 青木 豪<br />
演出 中屋敷法仁<br />
出演<br />
宝田多家良役 和田雅成<br />
鴨島友仁役 玉置玲央<br />
轟 九十九役 井澤勇貴<br />
冷田一恵役 護 あさな<br />
今切愛姫役 牧浦乙葵<br />
飯谷宗平役 永島敬三<br />
主催 ネルケプランニング/ゴーチ・ブラザーズ</p>
<p>公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/double/<br />
公式 Twitter @st_DOUBLE_2023</p>
<p>(C)野田彩子 ／ ヒーローズ<br />
(C)ネルケプランニング／ゴーチ・ブラザーズ</p>
]]></content:encoded>
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		<title>文ステ最終章！舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」６月上演　総勢23名キャラビジュアル＆コメント公開</title>
		<link>https://otajo.jp/112410</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 05:46:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/77bf74627d9e601800b80a8f730e898e.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在23巻まで刊行、シリーズ累計で1200万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。これまでに7作品が誕生しました。</p>
<p>舞台作品の演出を手がけるのは、中屋敷法仁氏。演劇ならではの見立ての表現や、役者の身体を存分に生かしたダイナミックなバトルシーンの表現、またプロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得てきました。</p>
<p>そしてこの度、新たに誕生する舞台シリーズ最新作「文豪ストレイドッグス 共喰い」は、メインキャスト総勢23名でこれまでの集大成となる、最終章をお届けします。</p>
<p>巨大異能戦争は終結を迎え、武装探偵社とポートマフィアは休戦協定を結ぶ中、フョードル・D の恐るべき謀略が牙をむく。それぞれの想いを胸に、究極の選択肢を迫られる武装探偵社とポートマフィアの行く末は・・・。</p>
<p>今作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンを原作に、舞台ならではの表現で「共喰い」のエピソードが描かれます。</p>
<p>中島 敦役に、初演時から同役を演じ、身軽さと力強さを兼ねそろえた演技力を持つ鳥越裕貴さん。ポートマフィアの構成員である芥川龍之介役に、橋本祥平さん。</p>
<p>異能力集団「武装探偵社」の社員である太宰 治役に田淵累生さん。地下盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D 役に岸本勇太さん。「死の家の鼠」の構成員でドストエフスキーを信奉するイワン・G 役に松田 岳さん。</p>
<p>謀略が渦巻く中、決断を迫られる武装探偵社とポートマフィア。シリーズ最終章となる今作も舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏が脚本・演出を務めます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出 中屋敷法仁<br />
がむしゃらに走り続けてきた文ステも、いよいよファイナル。不思議とさみしい気持ちはありません。文ステに関わってくださった全ての皆様への愛と敬意を胸に抱き、熱い心で挑みたいと思います。どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/atsushi_c_fix.jpg" /><br />
中島 敦役 鳥越裕貴<br />
2017年12月から始まった、この愛すべき文ステ。関わるキャスト、スタッフさんみんなが原作をリスペクトし、演劇に昇華させ初演から沢山のバトンを繋いで来ました。こうして2023年にシリーズクライマックスを迎えられる事を嬉しく思います。勿論、寂しい気持ちもありますがこのメンバーでしっかりと終劇出来る事に愛を感じます。とにかく!やれる事は全力でやります。後悔せぬよう。その方が素敵だと思うから。<br />
最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/akutagawa_c_fix.jpg" /><br />
芥川龍之介役 橋本祥平<br />
2017年からスタートした舞台「文豪ストレイドッグス」。思い返してみると全てが愛に包まれていた作品でした。朝霧カフカ先生が生み出す美しい言葉の数々、奇才炸裂な中屋敷さんの演出、めちゃくちゃに熱い座長、全力をぶつけてくる仲間の皆さん、応援してくださってるお客様、そして&#8230;芥川龍之介。<br />
全てが宝物です。寂しい気持ちもありますが、シリーズとしての最後を見届けられるというのは心から誇らしい。これまで培った物、今持ってる全ての力を出して挑ませていただきます。最後までご声援、よろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dazai_c_fix.jpg" /><br />
太宰 治役 田淵累生<br />
太宰 治役の田淵累生です。太宰治役を受け継ぎ2年が経ちました。今作まで僕なりに大切に想いを繋いできました。その集大成をシリーズファイナルにぶつけたいと思います。この作品に関わる方々、応援してくださる皆様への感謝の気持ちを込めて演じます。劇場でお会いできること心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fyodor_c_fix.jpg" /><br />
フョードル・D 役 岸本勇太<br />
長らく愛されている文ステシリーズのファイナル作品に携われることを大変嬉しく、誇りに思います。終劇に相応しい作品になるようフョードル・D として努めます。シリーズファイナルということで、楽しみな気持ちも寂しい気持ちも混合していることかと存じます。「共喰い」が文ステの世界でどのように表現されるのか、僕自身もとても楽しみにしております。文ステを応援して下さる皆さまに見届けていただけますと幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ivan_c_fix.jpg" /><br />
イワン・G 役 松田 岳<br />
シリーズファイナルより参加させて頂きますイワン・G 役の松田 岳です。紡いでこられた物語をしっかりと締められる様、誠心誠意努めさせて頂く所存です。原作を読ませて頂き、登場人物達の多彩な魅力にすぐに私も虜になりました。それらを演じてこられたキャスト様や製作委員会の皆さまと一緒にお仕事ができると思うととてもワクワクしますし、幸運な事とも思います。劇場では私演じるイワン・G をお客様が楽しんで頂けるよう頑張って参りますので是非応援の程よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kunikida_c_fix.jpg" /><br />
国木田独歩役 輝馬<br />
国木田役の輝馬です。とうとうやってきました。ファイナル公演。一人の文ステのファンとして本当に悲しいです。と、同時におしゃれだなと心打たれています。終わる美しさ。微力ながら全力で作品に臨んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ranpo_c_fix.jpg" /><br />
江戸川乱歩役 長江崚行<br />
いまだに作品が終わるという実感がありません。<br />
また来年このキャストで、次はあのエピソードを、なんて考えていた時間がなくなると思うと、胸の奥がむず痒くなります。後悔のないように、全力で努めます。よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tanizaki_c_fix.jpg" /><br />
谷崎潤一郎役 桑野晃輔<br />
もう終わりと聞くと、寂しいですね。すごく。文ステには沢山の思い入れがあります。ですが、終わりは始まり。その寂しさと同時に、どう終わらせるのか、どう終われるのか、という期待に胸が高揚している自分も居ます。ここまで紡がれてきたものの集大成を、谷崎潤一郎と心を一つにして挑みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/miyazawa_c_fix.jpg" /><br />
宮沢賢治役 堀之内 仁<br />
最後まで後悔だけはしないように、「文豪ストレイドッグス」に関わる全ての人に愛と敬意と感謝を込めて、幕を閉じるその瞬間まで足掻き続けていきます。<br />
なんて格好良くコメント出来たら良かったんですが、やっぱりすごく寂しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/izumi_c_fix.jpg" /><br />
泉 鏡花役 桑江咲菜<br />
ついに終劇の時が来てしまいました。5年前【共演者】だったみんなと、今は【ファミリー】になりました。お互いを信頼しながら芝居が出来る、そんな頼もしくて心地いい場所が舞台「文豪ストレイドッグス」です。そんな作品に出会えた事、そして最後まで泉 鏡花を演じられる事が本当に幸せです。是非、最後まで見届けてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/yosano_c_fix.jpg" /><br />
与謝野晶子役 今村美歩<br />
何年経っても、何十年経っても、「文豪ストレイドッグス」への LOVE は私の魂に刻まれてゆきます。貴方にとっても、ふっと思い出して猛烈にまた観たくなるような、忘れられない作品となりますように。文豪の歴史を抱き締めて、全力で届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/naomi_c_fix.jpg" /><br />
谷崎ナオミ役 齋藤明里<br />
文ストが舞台化されると知った時、ひとりのファンとして観るのが楽しみだったことを覚えています。そんな私がまさか谷崎ナオミちゃんを演じるだなんて思ってもいませんでした。文ストが大好きで演劇が大好きな私にとって、こんな素敵な作品に 5年以上携われたことは本当に本当に幸せです。終劇のその日まで、兄様への愛を胸にナオミちゃんを演じます。劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fukuzawa_c_fix.jpg" /><br />
福沢諭吉役 和泉宗兵<br />
脈々と受け継がれてきた文ステの最期。2017年からいったい延べ何人の俳優・スタッフが関わってきたのだろう。膨大な数の人間が携わってきたこの作品にはその数だけの作品への思いが注ぎ込まれているわけで、その最期にはそれ相応の強靭な意思が必要なはずだと思います。「文豪ストレイドッグス」を愛する皆さんの思いに応え、越えていく気概で臨みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nakahara_c_fix.jpg" /><br />
中原中也役 植田圭輔<br />
「終劇」を迎えます。<br />
とても寂しいですが、終わりをしっかりと迎えられることは幸せです。そして自分達が最後まで演じられることはとても大きな財産です。中原中也は間違いなく僕の役者人生に大きな影響を与えてくれた存在。最後まで大切に、共に歩んで行きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kajii_c_fix.jpg" /><br />
梶井基次郎役 正木航平<br />
もう一度この場所に、文ステに帰ってくることが&#8221;夢&#8221;でした。三度梶井を演じられること、覚悟だけを持って。初演から紡がれてきたもの、これまで文ステに関わってこられた方々、応援して下さる方々の想いをしっかり背負い、挑みます。文ステの終劇を是非、皆さんの目と心に焼き付けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ozaki_c_fix.jpg" /><br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
尾崎紅葉役の夢月せらです。三社鼎立から文ステの世界に生き、舞台の終焉となる今作に出演出来る事、本当に嬉しいです。今回はどう表現されるんだろうといち文ストファンとしても楽しみな反面、この想いの強い舞台が終わってしまうという寂しさもありますが、最高の集大成をご覧頂けるよう、誠心誠意努めたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/mori_c_fix.jpg" /><br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
愛すべき文ステシリーズにまた帰れる日がきました。終劇と銘打ったこの作品、文ステの世界を最後まで楽しみたいと思います。終わりは次への始まり。そこにはきっと素晴らしい景色が待っているはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/frances_c_fix.jpg" /><br />
フランシス・F 役 君沢ユウキ<br />
フランシスに役者人生の全てを懸けますと公言し、燃え尽きさせてもらいました。また帰って来させてもらえるなんてこれほど光栄なことはございません。謙虚に粛々と、、、などとは貧乏人の言うことだ。100万$の夜景が如くギラギラに返り咲く!いいかよく聞け?俺がいる舞台では俺がルールだ!待っていたまえ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/louisa_c_fix.jpg" /><br />
ルイ―ザ・A 役 永田紗茅<br />
私は「文豪ストレイドッグス」のおかげで、人生が豊かになりました。どの表現でもキャラクターが生きていて、自分の人生に響くものがたくさんあるからです。今作でファイナルとなるのは正直寂しいですが、出演できる喜びと作品への愛を胸に抱き、全身全霊でお届けします。一緒に楽しみましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/katai_c_fix.jpg" /><br />
田山花袋役 大石 樹<br />
文ステに関わらせて頂くことになって、3年。これまでの作品では、ドッグスとして身体の動きでお客様に楽しんで頂けるよう力を注いできました。しかし今作は、初めて声を発します。終劇にて初挑戦。寂しさもありますが、やはり胸が高鳴ります。文ステメンバーであることを誇りに、今回も全力で駆け抜けます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/lucy_c_fix.jpg" /><br />
ルーシー・M 役 エリザベス・マリー<br />
遂にファイナル。アンサンブルとして出演させてもらったのが遥か昔のようです。舞台興行を打つのも簡単ではないんですよね。元々原作がある作品なら尚更。舞台にする必要は無いっちゃ無い。でも、5年続けてきた。続けてこれた。それは舞台「文豪ストレイドッグス」を愛してくれる人が沢山いたからです。<br />
本当に有難うございます。最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を一緒に愛してくれたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nathaniel_c_fix.jpg" /><br />
ナサニエル・H 役 香取直登<br />
久しぶりの文ステ、そして最後の文ステ。戻ってくることができてとても嬉しいです。三社鼎立は大人数で賑やかでした。今回はそれに次ぐ出演者の数。稽古から本番まで全てが楽しみです。ナサニエルのその後が気になる方も多いと思いますが、僕もそのうちの1人です。懸命に物語の中で生きる姿を目撃していただけると幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/pushkin_c_fix.jpg" /><br />
A・プシュキン役 鹿野 宗健<br />
この度「文豪ストレイドッグス 共喰い」に出演させて頂きます鹿野宗健です。ファイナルにして初参加です。僕が演じるのは A・プシュキン。姑息で卑怯の限りを尽くす歪んだ思考を持つ人間です。原作を尊重し敬った上で、僕のお芝居を肉付けして魅力的な人物にしたいと思います。皆様に楽しんで頂き、文ステの世界に没入してもらえるよう、誠心誠意努めて参ります。</p>
<blockquote><p>
STORY<br />
白虎と黒獣――中島 敦と芥川龍之介の共闘がフランシス・Fとの決戦を制し、大国より襲来した「組合(ギルド)」との巨大異能戦争は終結を迎えた。<br />
その戦いの中で結ばれた「武装探偵社」と「ポートマフィア」の休戦協定も継続する中、彼らによって壊滅の危機から守られたヨコハマの街は、今日も路辺に日常という物語を紡ぐ。<br />
だが、そこには、流入する海外犯罪組織の噂や、「組合(ギルド)」残党の影も見え隠れし&#8230;&#8230;。</p>
<p>一方で、太宰 治は案じていた。<br />
〝魔人〟の目覚め、新たなる災厄の始まりを。<br />
暗渠にうごめくは、盗賊団「死の家の鼠」の頭目、フョードル・D。</p>
<p>その恐るべき謀略が、ついに牙をむく!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」<br />
【大阪公演】 2023 年 6 月 9 日(金)~11 日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
【東京公演】 2023 年 6 月 22 日(木)~7 月 2 日(日)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 9,900 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河３５<br />
出演 鳥越裕貴 田淵累生 輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 桑江咲菜<br />
今村美歩 齋藤明里 和泉宗兵/<br />
橋本祥平 植田圭輔 正木航平 夢月せら 根本正勝/君沢ユウキ 永田紗茅/<br />
大石 樹 エリザベス・マリー/岸本勇太 香取直登 鹿野宗健/松田 岳<br />
岡村 樹 山中啓伍 小林らら 美守 桃 よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:田中 忍 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:入倉麻美 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:浜野 健(Gene &#038; Fred) 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 : 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
制作 : バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>【公演履歴】<br />
2017 年 12 月~2018 年 2 月 舞台「文豪ストレイドッグス」<br />
2018 年 9~10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」<br />
2019 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」<br />
2020 年 9 月 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
2021 年 4~5 月 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
2021 年 10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
2022 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」</p>
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		<title>BLゲーム『DRAMAtical Murder』舞台ドマステ2023年再演！ウイルス&#038;トリップルート追加で計6種のエンディングに</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 05:42:05 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[BLゲーム「DRAMAtical Murder」を舞台化し初演から3年、未だ熱い再演希望が後を絶たないあの“ドマステ”が2023年ゴールデンウィークに帰ってくる！ 2012年にNitro+CHiRAL より発売されたBL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/33be3c4b80dc08a370d896b27527d03b.jpg" /><br />
BLゲーム「DRAMAtical Murder」を舞台化し初演から3年、未だ熱い再演希望が後を絶たないあの“ドマステ”が2023年ゴールデンウィークに帰ってくる！</p>
<p>2012年にNitro+CHiRAL より発売されたBLゲーム「DRAMAtical Murder」。未来の離島、碧島を舞台とするアドベンチャーゲームで、選択肢により物語が分岐する。電脳世界と現実世界、デジタルとアナログが交錯した独自の世界観で人気を博し、アニメ化やコミカライズに次いで、2019年12月についに舞台化。</p>
<p>ゲームのごとく後半から物語が複数のルートに分岐するステージは、その完成度の高さから大きな反響を呼び、上演から3年経った今でも “ドマステ”と呼ばれ、SNSでは話題が途切れることなく再演を望む声も後を絶ちません。</p>
<p>その熱い声を受けて、2023年ゴールデンウィークに脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」フラッシュバック として、ついに待望の再演が決定！</p>
<p>今回の「フラッシュバック」では、初演で上演された紅雀・ノイズ・ミンク・クリア・蓮の5ルートに加え、新たにウイルス&#038;トリップのルートを追加！</p>
<p>ウイルスとトリップは舞台となる碧島のヤクザの構成員で、似通った見た目をしているが双子ではないという、謎めいた掴みどころのないキャラクター。彼らの裏の顔が明かされる、原作ゲームでもダークな側面が強いウイルス&#038;トリップルートが舞台上でどのように表現されるのか、是非お楽しみに。</p>
<p>演出は前作同様、人気劇団「柿喰う客」の中屋敷法仁さん。今年の3月に上演した同じNitro+CHiRALのBLゲーム「sweet pool」を原作にした、「本能バースト演劇『sweet pool』」を経て、さらにブラッシュアップされた再演となることは間違いありません。</p>
<p>複数のルートを駆け抜ける主人公・蒼葉役は、ミュージカル『刀剣乱舞』やミュージカル『テニスの王子様』など、数々の話題作に出演している永田聖一朗さんが引き続き務めます。</p>
<p>また、紅雀役:小波津亜廉さん、ノイズ役:富園力也さん、ミンク役:八巻貴紀さん、クリア役:山縣悠己さん、ウイルス役:富永勇也さん、ミズキ役:岩城直弥さん、蓮/セイ役:山﨑晶吾さんも前作から続投。</p>
<p>そして今回新たに、トリップ役:磯野 大さんと悪島役:牧田哲也さんがカンパニーに加わることが決定しました。</p>
<p>計6種類のエンディングで“ドラマダ”の世界観を魅せる今回の“ドマステ”。公演スケジュールの詳細やチケット情報は続報をお待ちください！</p>
<p>再演決定にあたり、演出の中屋敷法仁、主演の永田聖一朗からのコメントをお届けします！</p>
<blockquote><p>
演出:中屋敷法仁<br />
3年前に初演された「DRAMAtical Murder」。あの衝撃は今でも僕の脳内をクラッシュし続けています。<br />
今回、皆様の熱い要望にお応えし再演が決定いたしました。いえ、再演ではありません。「フラッシュバック」です。<br />
初演の衝撃度をさらに加速させた強烈な舞台となります。<br />
脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」フラッシュバック!<br />
是非、劇場で目撃してください!</p>
<p>蒼葉役:永田聖一朗<br />
3年経った今でもあの瞬間の熱や感動、がむしゃらに走ってきた日々を鮮明に覚えています。まだまだ脳裏に焼きついてます。<br />
あの世界を皆様にもフラッシュバックしていただけたら、そして前作よりも更にルートも増え濃密でパワーアップした作品にできたらと思います。<br />
再び皆様の前に蒼葉として戻って来られることをとてもとても光栄に思います。<br />
全力で向き合います。全力で脳内をクラッシュします!よろしくお願いいたします。</p></blockquote>
<h3>「DRAMAtical Murder」とは</h3>
<p>2012年3月に Nitro+CHiRAL より発売された人気BLゲーム。<br />
未来の離島、碧島を舞台とするアドベンチャーゲームで、選択肢により物語が分岐する。<br />
個性的で魅力あふれるキャラクター達にファンがつき、2013 年にはファンディスク「DRAMAtical Murder re:connect」、2014年にはPlayStation Vita 用ソフト「DRAMAtical Murder re:code」も発売。また、2014 年 7 月にはテレビアニメも放映。<br />
他にもサウンドトラックやドラマ CD の発売、コミカライズや、ムック本・アンソロジー本の発売など広がりを見せた。2019年7月26日にはお手頃価格になった普及版(最新 OS 対応。ダウンロード・インストール可)も発売。</p>
<blockquote><p>◆ストーリー◆<br />
今よりずっと先の未来。<br />
日本の南西に位置する碧島(みどりじま)は、日本有数の財閥「東江財閥」有する豪華な会員制娯楽施設「プラチナ・ジェイル」と、強引な開発の犠牲となった島民たちが追いやられた「旧住民区」に二分されていた。<br />
旧住民区では、とあるゲームが流行していた。かたやチームを作り、肉弾戦での縄張り争いを繰り広げる「リブスティーズ」と、かたや仮想世界を舞台にした電脳オンラインゲーム「ライム」に熱狂する「ライマー」。<br />
主人公・蒼葉はそのどちらにも興味を示すことなく、旧住民区でのんびり祖母と暮らせればそれでいいと思っていた。<br />
しかし平穏な日々を揺るがす異変は確実に起こり始めていて—。</p></blockquote>
<h3>脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」フラッシュバック 公演概要</h3>
<p>【期間・劇場】<br />
2023 年 4 月 28 日(金)~5 月 7 日(日)品川プリンスホテル ステラボール<br />
【原作】 Nitro+CHiRAL<br />
【演出】 中屋敷法仁<br />
【脚本】 内田裕基<br />
【キャスト】<br />
蒼葉 永田聖一朗<br />
紅雀 小波津亜廉<br />
ノイズ 富園力也<br />
ミンク 八巻貴紀<br />
クリア 山縣悠己<br />
ウイルス 富永勇也<br />
トリップ 磯野 大<br />
ミズキ 岩城直弥<br />
悪島 牧田哲也<br />
蓮/セイ 山﨑晶吾<br />
ほか</p>
<p>【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/dmmd_stage2023/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/DMMd_engeki<br />
公式ハッシュタグ:#ドマステ #ドマステ再演<br />
（C）2012 NITRO ORIGIN<br />
（C）脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83755" rel="noopener" target="_blank">脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」開幕！原作ゲーム同様5ルートのストーリーを展開<br />
https://otajo.jp/83755</a></p>
<p>人気異色BLゲーム舞台化 本能バースト演劇「sweet pool」開幕！官能的なシーンの大胆さと儚さをダンスで美しく演出<br />
https://otajo.jp/106200<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106200" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>映画『漆黒天 –終の語り-』入場者プレゼント解禁＆瀬戸康史・安井謙太郎・中屋敷法仁ら9名の著名人コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/108663</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 04:03:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/f76ef7c1fb708bc3b6f2e2fed6a65493.jpg" /><br />
主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者プレゼントが解禁。</p>
<p>映画公開日6月24日(金)～新宿バルト9ほかの上映劇場全館にて、数量限定で出演者それぞれの場面カットのブロマイドをランダムで1枚プレゼントすることが決定しました。</p>
<p>主人公・名無し(荒木宏文)、ヒロイン・喜多(小宮有紗)、ごろつきの邑麻兄弟の兄・二郎太(松田凌)、弟・三郎太(長妻怜央)、与力の玖良間士道(鈴木裕樹)、皿月壬午(小澤雄太)や嘉田蔵近(梅津瑞樹)が劇中でシリアスな表情を浮かべるシーンを切り取ったポストカードは映画の世界観に浸れるレアなもの！　さらに、シークレットブロマイドもあり！　何が出るかは入場してからのお楽しみ！</p>
<h3>9名の豪華著名人からのコメントも到着!</h3>
<p>主演・荒木宏文さんと親交の深い瀬戸康史さん、本作の脚本家・末満健一さんが脚本を手掛ける舞台に出演歴のある七海ひろきさん、美弥るりかさん、そしてムビ×ステ第4弾に出演する安井謙太郎さん(7ORDER)と小林亮太さんや、過去にムビ×ステに出演した矢崎広さん、さらに末満健一さんの代表作『TRUMP』のコミカライズを手掛ける漫画家の はまぐり さんや、同シリーズ舞台の共同脚本を務めたことのある降田天さんや中屋敷法仁さんが、今作に熱いコメントを寄せてくれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0e3086e4e8cdb58b29a45f46117f2b5a.jpg" /><br />
・瀬戸康史<br />
自分自身を見失うことは、人生で何度かは経験することだと思う。<br />
そんな時何を信じて、どう行動すればいいのかわからなくなるし、これを幾度も乗り越えて人は大きくなっていくのだと思います。<br />
切ない物語でしたが、僕はどこか希望を感じました。<br />
そして、荒木さんのゾクっとする殺陣。<br />
素晴らしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cee5e1f9ae43f409c4d77bbc0dc80e81.jpg" /><br />
・安井謙太郎(7ORDER)<br />
一足早く観させて頂きました。スピード感、ヒリヒリ感半端じゃないです。<br />
荒木さん演じる名無しの謎が物語の後半から一気に明かされている感じ、痺れました。<br />
個人的には鳥肌が立つタイプのラストシーンが好みなので、堪らなかったです。<br />
迫力の殺陣シーン是非劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/53520c75ce0983912ef86d3132d48619.jpg" /><br />
・七海ひろき<br />
最後まで観た感想は、「もう一度観たい」です。<br />
名無しの素性を追いかけていくと、次から次へと思いもよらぬ展開があり、瞬きを忘れてしまうほどでした。このドキドキを是非味わっていただきたい。<br />
そして、連動している舞台では何が語られるのか&#8230;気になって仕方ありません!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92b93a5ea137596406b2a92080e83594.jpg" /><br />
・美弥るりか<br />
悲しい真実と連続する衝撃、後半に増すスピード感。末満さんの緻密に計算された深い世界観。舞台「漆黑天 -始の語り-」への期待値が増すばかりでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1261edb2119d0630370859f5f2850fd2.jpeg" /><br />
・矢崎広<br />
1人の記憶を無くした男。彼を取り巻く大きな謎が、物語をゆっくりと孤独という漆黑で飲み込んでいくような感覚でした。<br />
先の読めない物語の中にある謎や違和感が、どんどん一つに繋がっていき、後半は終始息を呑みながら観てしまいました。<br />
ぜひ多くの方にこの作品の「漆黒」を体感していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92c9adf545ff00613f5cdfa512ad3f54.jpg" /><br />
・漫画家：はまぐり<br />
駆け抜けるようなストーリーと、ラストの彼の表情が印象的でした。<br />
彼が何者であるのか。是非皆さんも見定めてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/66a7387f215e77972471fd2b426e6f87.jpg" /><br />
・小説家・推理作家：降田天<br />
時代劇で育ち、東映特撮オタクとなり、末満ファンでもある自分にとって、待っていました! という映画。坂本アクション×末満脚本×和田ミュージック! 最高か!<br />
時代劇のおもしろさを再確認するとともに、新たな可能性も感じました。漆黑の結末をぜひ劇場で見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/007e4178924c29adc618a732d9e153dd.jpg" /><br />
・小林亮太<br />
哀しい戦いでした。日々、僕らが目にする衝突にも、第三者が簡単に分かり得ない正義がそれぞれにあるのだと、突きつけられた気がします。映画だから描ける衝突の在り方が好きでした。「漆黒天」皆さまもぜひ劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/nakayashikinew.jpg" /><br />
・演出家・劇作家・劇団「柿喰う客」代表：中屋敷法仁<br />
舞台の緊迫感と映画のド派手さが融合した、まさにエンタメのフルコース!俳優が!物語が!アクションが!どこをとってもボリューム満点!<br />
爽快感あふれる劇体験、ぜひ映画館で味わってください!<br />
僕の個人的な推しは「邑麻兄弟」です(笑)!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>主役は16歳の中原中也（植田圭輔）「荒覇吐事件」から一年後を描く舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」ビジュアル＆佐々木喜英らキャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106815</link>
		<comments>https://otajo.jp/106815#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 07:45:24 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[中原中也]]></category>
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		<category><![CDATA[佐々木喜英]]></category>
		<category><![CDATA[加藤ひろたか]]></category>
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		<category><![CDATA[文ステ]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<category><![CDATA[磯野大]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106815</guid>
		<description><![CDATA[先般、上演決定が発表された舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」のキャスト・ビジュアル・公演詳細が解禁となりました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aba26c48186830c3cc5b3dbff56d901f.jpg" /><br />
先般、上演決定が発表された舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」のキャスト・ビジュアル・公演詳細が解禁となりました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在22巻まで刊行、シリーズ累計で1000万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。中屋敷法仁氏の演出による、演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得ています。</p>
<p>2021年10月には6作目となる「太宰、中也、十五歳」を上演。現在より溯ること七年前、十五歳の中原中也と太宰 治が出会いを果たした、のちに“双黒”と裏社会にその名を轟かすふたりの“青の物語”を描き、大好評を得ました。</p>
<p>さらに 2022年1月には、舞台の俳優陣が出演した実写映画も公開されるなど、“文ステ”はますます深く大きな広がりを見せています。</p>
<p><strong>「荒覇吐事件」から一年後。ポートマフィアに加入した中原中也の前に、“暗殺王”ポール・ヴェルレエヌが姿を現す――</strong></p>
<p>そしてこの度上演される7作目は、朝霧カフカによる小説を原作とした舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」。</p>
<p>前作「太宰、中也、十五歳」で描かれた「荒覇吐事件」から一年、ポートマフィアに加入し幹部の座を狙う十六歳の中也のもとに、中也を弟と呼ぶ“暗殺王”ポール・ヴェルレエヌが現れ&#8230;&#8230;。</p>
<p>中原中也役に、シリーズを通して中也を演じ、まさにその身に秘める強大なエネルギーを鮮烈に放つ俳優・植田圭輔さん。</p>
<p>中也の”兄”として現れる”暗殺王”ポール・ヴェルレエヌ役に佐々木喜英さん。欧州刑事警察機構の人造知能捜査官アダム・フランケンシュタイン役に磯野 大さん。十五歳の中也が率いていた「羊」の元構成員・白瀬役に伊崎龍次郎さん。ポートマフィアの武闘派組織“黒蜥蜴”の広津柳浪役に加藤ひろたかさん。</p>
<p>ポートマフィアの一員である太宰 治役に田淵累生さん。ポートマフィアの首領・森 鴎外役に根本正勝さん。そして、中也の出自の秘密を握る謎の人物・N 役に久保田悠来さん。</p>
<p>自らの過去を追い求める中也。ヴェルレエヌ、アダムとの出会いを機に、闇に包まれたその真実が姿を現す。中原中也とは“何”なのか――?そのアイデンティティに迫る渾身の物語が、舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏の脚本・演出によって舞台上に立ちあがります。どうぞご期待ください。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>脚本・演出 中屋敷法仁</strong><br />
原作「STORM BRINGER」は、まさに嵐のような小説です。<br />
アクション、ミステリー、アドベンチャー、さまざまな要素が荒々しく渦巻き、読む者を熱くさせます。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」の第七弾として、この作品に挑戦できることを何よりも楽しみにしております。<br />
魅力的なキャスト・スタッフと共に、劇場内に嵐を巻き起こしたいと思います。ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d62285a488ae4605f91cb8ac7f6216f5.jpg" /><br />
<strong>中原中也 役 植田圭輔</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズの看板を、そして中原中也の人生を背負わせて頂けること、心より幸せに思います。<br />
舞台「太宰、中也、十五歳」の千秋楽に公演を発表させて頂いたあの瞬間のどよめき。今も胸に刻まれています。<br />
中原中也とは“何”なのか――?<br />
この身を持って証明する事を誓います。皆様に受け取っていただけますように。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ef20f122c686e8da6fc177b8d59abca9.jpg" /><br />
<strong>ポール・ヴェルレエヌ 役 佐々木喜英</strong><br />
ポール・ヴェルレエヌ役の佐々木喜英です。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズに参加させていただくのは今回が初めてになります。<br />
これまで様々な2.5次元舞台の役を演じてきましたが、まだアニメ化されていない役を演じるというのはあまり経験がなく、とても楽しみでもあり、自分にとって新たな挑戦だと思っています。<br />
皆様が思い描くポール・ヴェルレエヌに限りなく近づけるよう、大切に演じていきます。ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/87a672e969e11dda5c15724e3a8e2da8.jpg" /><br />
<strong>アダム・フランケンシュタイン 役 磯野 大</strong><br />
たくさんの方から愛され続けている作品に舞台を通して関わらせていただけることへの嬉しさ、喜びと同時に、大きな責任と重圧を感じております。<br />
中原中也を語る上で、とても大切な今作。<br />
私が演じさせていただく、アダム・フランケンシュタインも、重要な役割を担っております。<br />
原作を拝読した際、物語に心を大きく揺さぶられました。<br />
この感動を舞台でもお伝えできるよう、大切に演じさせて頂きます。そして心の底からアダム・フランケンシュタインになれるよう誠心誠意、役と作品に付き合います。<br />
応援、何卒よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ebbe9212ec7b13ccede6a5878da4377e.jpg" /><br />
<strong>白瀬 役 伊崎龍次郎</strong><br />
原作を読ませていただいて世界観に引きずり込まれ、一ファンとして STORM BRINGER の世界とキャラクターたちが大好きになりました。舞台として中屋敷さんがどうやって作っていくのか天才×天才の作品を間近で見られその世界の一部になれることを光栄に思います!そしてまた白瀬として新たな世界に一歩足を踏み入れたいと思います。<br />
魅力的なキャラクターたちが大暴れする最高のエンターテイメント作品になるような気がして僕自身心躍っています。いま出来ることを全て注いで臨みたいと思いますのでどうか楽しみにしていてください。劇場でお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/dc35922c24e191502e3e9e3d5c5d9dee.jpg" /><br />
<strong>広津柳浪 役 加藤ひろたか</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」のシリーズでは、これまでも演劇の魅力を盛り沢山にお届けしてまいりましたが、今度こそは「どうやって舞台で表現するの?」と言わざるを得ないです。つまり楽しみしかありません。<br />
「太宰、中也、十五歳」から続き、中也の過去とこれからを巡る物語を人間臭く創り上げたいと思っています。<br />
また皆様に文豪ストレイドッグスの世界をお届けできることを楽しみにしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ebb3fbe02cedca2aee2ba6520ad12b33.jpg" /><br />
<strong>太宰 治 役 田淵累生</strong><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」への出演がありがたいことに、今回で3回目となりました。また太宰 治を演じられること本当に幸せに思います。<br />
前作で次回作の発表をした時の歓喜の声を今でも鮮明に覚えていて、あの時から今作をずっと楽しみにしていました。<br />
今作も覚悟をもって大切に演じさせて頂きますので、よろしくお願いします!お楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1f60fb3b0d527438a7eb202175f8a53e.jpg" /><br />
<strong>森 鴎外 役 根本正勝</strong><br />
個性的な人物の魅力を役者陣が生かし、中屋敷さんから生み出される舞台ならではの飽きさせない演出が詰まった熱のある現場。あとなんか可愛げがあると、前回参加して思いました。キャスト、スタッフ陣全てが作品に愛情と敬意を持って取り組み、それを受け止めるファンの皆様が心地いい。文豪ストレイドッグスという作品の素晴らしさだなと思いました。<br />
また文豪ストレイドッグスの世界に帰ってくることが出来ました。新しく参加する共演者と共に楽しみながらこの作品に向かいたいと思います。劇場という空間にはファンの皆様が必要です。どうぞ応援のほどよろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b166ac86fe660af9db49314272a8dc87.jpg" /><br />
<strong>N 役 久保田悠来</strong><br />
皆様初めましてごきげんよう、この度 N 役を仰せつかりました久保田悠来です。<br />
このお話を頂いたとき役のイメージを拝見し衝撃を受けました。<br />
まず名前が N。<br />
そしてビジュアルにおいてはまだ顔がわからない。<br />
まさに N&#8230;謎です。<br />
舞台「文豪ストレイドッグス」にはこれまで沢山の仲間、名優達が出演してきております。<br />
久しぶりに共演出来る喜び、この作品プロジェクトに参加できる光栄に N とも言えない感情です。<br />
N とぞ宜しくお願い申し上げます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945</a></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』撮影裏話をメインキャストが明かす！原作者書き下ろし小説「太宰を拾った日」入場者特典も発表<br />
https://otajo.jp/104647<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104647" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」<br />
【東京公演】 2022 年 6 月 24 日(金)~27 日(月)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
【大阪公演】 2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)<br />
会場 東大阪市文化創造館 Dream House 大ホール<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 10,800 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<blockquote><p>チケット最速先行 3/31(木) 17 時より受付開始!<br />
申込期間:3/31(木)17:00~4/24(日)23:59<br />
受付 URL: https://eplus.jp/bungo-stage/</p></blockquote>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河35<br />
出演<br />
植田圭輔<br />
佐々木喜英 磯野 大 伊崎龍次郎<br />
加藤ひろたか 田淵累生 根本正勝<br />
久保田悠来<br />
岡村 樹/黒須育海/山中啓伍/小林らら/美守 桃/よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:吉田可奈 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:溝端理恵子 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香(Gene &#038; Fred) 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:Gene &#038; Fred 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」製作委員会</p>
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		<title>人気異色BLゲーム舞台化 本能バースト演劇「sweet pool」開幕！官能的なシーンの大胆さと儚さをダンスで美しく演出</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Mar 2022 09:17:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[sweet pool]]></category>
		<category><![CDATA[スプステ]]></category>
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		<description><![CDATA[人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。 原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0565.jpg" /><br />
人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。</p>
<p>原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNitro+CHiRAL （ニトロプラス キラル）からPC版が発売し、10周年の2018年にリマスターされたPS Vita版がリリースされるなど、今なお熱狂的な支持を受け続ける異色の成人向けBL（ボーイズラブ）アドベンチャーゲーム。</p>
<p>原作シナリオは『咎狗の血』シリーズでデビューし、『DRAMAtical Murder』シリーズなどの人気BLゲームシリーズを生み出している淵井鏑氏が手掛ける、「恋ではなく、愛でもなく。もっとずっと、深く重い――。」をキャッチコピーとしたダークでグロテスクなシリアスなオメガバースの先駆け的な作品です。</p>
<p>水音の響く舞台上にポツンと現れたのは主人公・崎山蓉司（櫻井圭登）。そこに登場人物たちがゆらゆらと漂いながら集まてくる。蓉司もまた、その中を漂いはじめ、「産めよ、増えよ」と語る不穏な声に巻き込まれていった――。</p>
<p>舞台となるのは東京都菅見区、私立駒波学園。体調を崩して1年留年した蓉司が復学した日から物語は動き始める。青白い顔で教室に佇む蓉司。そこにやって来たのは、唯一の友人・三田睦（杉江大志）だ。蓉司とは対照的に健康的なルックスで、朝からアイスクリームを食べ、蓉司を気に掛けている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0492.jpg" />
<p>同じ教室にいるのは城沼哲雄（砂川脩弥）。寡黙で、言葉を交わしたわけではないのに、なぜか自分に視線を向け続ける哲雄を、蓉司は苦手に感じている。学校で奇行を繰り返すのは翁長善弥（宇野結也）。蓉司に執拗に絡み、「お前は自分と同じ種類の人間だ」という言葉を投げかけてくる。</p>
<p>そんな日常に、ある異変が訪れる。それは、蓉司の身体から産まれる、おぞましい“肉塊”。果たしてこの肉塊は幻なのか、現実なのか。なぜそれは産まれるのか。未知の存在になっていく自分自身に戸惑う蓉司の運命を導くのは――。</p>
<p>舞台の原作ゲーム「sweet pool」は、その時々で主人公・蓉司が「本能」と「理性」のどちらに従って行動するかを選択し、それによってストーリーが変化していくBL18禁アドベンチャーゲーム。同様に舞台でも、哲雄が蓉司の運命を導く相手となる【通常公演】に加え、内容の一部が変わるエクストラver.として【ver.睦】【ver.善弥】という、3つのストーリーが用意されている（本レポートでは【通常公演】の内容・写真をお届けする）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0560.jpg" /><br />
本作で軸となるのはもちろん蓉司。どこにでもいる普通の学生だったはずが、身体から肉塊を産むようになるという、かなり難解でヘヴィーな設定を櫻井さんは丁寧に演じることで、私たちも「sweet pool」の世界にすんなりと馴染むことができる。</p>
<p>蓉司自身はお喋りではないキャラクターだが、この舞台では蓉司の内に秘めた感情も台詞で語っている。そのため、「会話としての言葉」と「感情を語る言葉」をほとんど途切れさせずに話すような場面も見られた（もちろん、そこが混同することは一度もなかった）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0127.jpg" /><br />
そこで印象的だったのは、それほどたくさんの言葉を語っているのに、そのどちらでも触れていない何かが蓉司から溢れていると感じさせる芝居だ。哲雄への想いが溢れ劇場が満たされていくような場面は、「sweet pool」ならではの美しさを感じた。また、官能的なシーンも多く、蓉司の入浴シーンなどはかなり大胆に見せていたが、その際の身体表現は櫻井さんにしか出せないような魅力がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9940.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0782.jpg" />
<p>砂川さんが演じる哲雄は、寡黙で、ほとんど喋らないと言っても過言ではない人物なのだが、なぜか雄弁なイメージが残ったのが面白い。言葉で語らずとも、その目で、その存在で、そして蓉司をはじめとする周りの人物による縁取りで、彼が語らんとする言葉が見えてくるのだ。少しの違いで乱暴な印象にもなる人物像を、不器用で温かな人物として届けたのは砂川さんの演技力だろう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0441.jpg" /><br />
睦は元気印とも言えるキャラクターなのだが、杉江さんが演じるとそこに独特の深みが生まれる。蓉司への友情が独占欲へと変化していく過程では、ほんの少しの手の動き、ほんの少しの言葉の詰まり、ほんの少しの躊躇で、じわじわと気持ちがねじれていく様を客席に突き付けてくる。目の色がサッと変わる様は、もしかすると誰より怖いのではないかと思うほどゾクッとさせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0060.jpg" /><br />
善弥は宇野さんの新境地。エキセントリックで、学校では「変人」と噂される存在だ。彼が登場する度に空気はしっかりおかしくなるのだが、その奥にある感情が見え隠れしてしまうのが宇野さんの芝居の魅力。父親に「できそこない」と罵られながらももがく姿や、姫谷やペットにだけ見せる表情などを見ていると、彼をここまで追いつめたものや彼が欲しかったものに思いを馳せずにいられなくなる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9966.jpg" />
<p>さらに、幼い頃に両親を事故で亡くした蓉司をここまで育て、現在は妊娠中の姉・芹沢枝里香（永田紗茅）。善弥の父であり元暴力団の組長であったが、頭に銃弾を受けて以来、ある神を過剰に崇拝するようになり、組を追放された翁長邦仁（若杉宏二）。恩人である邦仁を追って組を辞め翁長家の使用人となった姫谷浩平（福地教光）。私立駒波学園の教師・上屋武彦（村田充）。</p>
<p>この4人の大人たちが作品の世界を広げていく。厚みのある芝居、奥行きのある佇まいで、学生4人の“今”に彼らが関わっているのだということ、つまり人は一人で生きているわけではないのだということを、強く意識させてくれる。それによって、登場人物たちの一つひとつの選択、つまり「本能」か「理性」かというところにも、より大きな意味が生まれた。この8人全員が物語を運んでいく。そこが本作の大きな魅力になっている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0694.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0406.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0319.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0535.jpg" />
<p>“本能バースト演劇”と謳った本作。中屋敷法仁氏が手掛ける演出は、映像やダンスの振付なども、役者そのものを、もっと言うと人間そのものを、より生々しく見せるためのものであるように感じる。そういう剥き出しの場所で生まれる、恋や、愛や、友情や、衝動や、絶望や、忠誠は、まさに“なまもの”。そこに触れ、何を感じるのかは、劇場で体感してほしい。</p>
<p>また、カーテンコールではSNS投稿OK（ハッシュタグは「#スプステ」）の撮影タイムも設けられている。ぜひスマホは機内モードにして、取り出しやすい場所に用意しておいてほしい。ちなみに本作はDVD化の予定はない。ぜひ劇場で目撃してください。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：本能バースト演劇「sweet pool」<br />
期　間：2022年3月12日(土)〜3月21日(月・祝)<br />
劇　場：天王洲 銀河劇場<br />
原　作：Nitro+CHiRAL<br />
演　出：中屋敷法仁<br />
脚　本：内田裕基<br />
出　演：　<br />
崎山蓉司役　櫻井圭登<br />
城沼哲雄役　砂川脩弥<br />
三田 睦役　杉江大志<br />
翁長善弥役　宇野結也<br />
姫谷浩平役　福地教光<br />
芹沢枝里香役　永田紗茅<br />
翁長邦仁役　若杉宏二<br />
上屋武彦役　村田 充<br />
主催：本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
◆チケット好評発売中<br />
チケット取扱い<br />
・ローソンチケット　https://l-tike.com/sweetpool/　<br />
〈Lコード：31099〉<br />
・銀河劇場チケットセンター　https://www.gingeki.jp/<br />
（PC＆スマートフォン）TEL：03-5769-0011（平日10:00～18:00）<br />
※当日券あり<br />
◆「お楽しみ企画」スケジュール<br />
全ステージ共通<br />
カーテンコール中、指定した時間内の写真・動画の撮影が可能です。<br />
3月13日(日) 18:00［睦］　アフタートーク（中屋敷法仁・櫻井圭登）<br />
3月14日(月) 19:00［通常］ホワイトデープレゼント<br />
3月16日(水) 14:00［睦］　リモートお見送り（櫻井圭登・杉江大志）<br />
3月16日(水) 19:00［通常］ゲストアーティスト（木村世治）／スタッフTシャツプレゼン<br />
ト<br />
3月17日(木) 14:00［通常］リモートお見送り（砂川脩弥・宇野結也）<br />
3月17日(木) 19:00［善弥］NEWアフタートーク（杉江大志・宇野結也・福地教光）／ポス<br />
タープレゼント<br />
3月18日(金) 19:00［通常］ゲストアーティスト（いとうかなこ）／スタッフTシャツプレ<br />
ゼント<br />
3月20日(日) 18:00［通常］NEWアフタートーク（櫻井圭登・砂川脩弥・福地教光）<br />
公式サイト：https://www.gorch-brothers.jp/sweetpool_stage<br />
公式ツイッター：＠sweetpool_stage<br />
(C)本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
(C)2008-2022 Nitroplus<br />
ハッシュタグ:＃スプステ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85557" rel="noopener" target="_blank">原作で人気の水劇エピソードを描く！愛憎渦巻く浪漫活劇譚『艶漢』第四夜［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/85557</a></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80442<a href="https://otajo.jp/80442" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 02:08:40 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」が開幕、10月12日(火)まで東京・よみうり大手町ホール公演を行ったのち、10月16日(土)から17日(日)まで大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0238.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」が開幕、10月12日(火)まで東京・よみうり大手町ホール公演を行ったのち、10月16日(土)から17日(日)まで大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール、10月21日(木)から24日(日)まで東京・シアター1010 大ホールにて上演します。</p>
<p>シリーズ累計850万部超の大ヒット作「文豪ストレイドッグス」 舞台化第6弾！　現在のヨコハマより、溯ること七年前。「ポートマフィア」の太宰 治は、「羊」の長・中原中也と出会う。<br />
――これは、「双黒」始まりの物語である。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/xxG_0706.jpg" /><br />
今回上演されるエピソードは、現在より七年前、十五歳の太宰 治と、「羊の王」と呼ばれる中原中也が出会いを果たした、「太宰、中也、十五歳」。のちに“双黒”と裏社会にその名を轟かす、今はまだ“青い”十五歳の少年ふたり、太宰と中也。その始まりの物語を描き、熱狂的な人気を集めるエピソードです。</p>
<p>舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏の脚本・演出のもと、少数精鋭の実力派キャストが集結。中原中也役に、その圧倒的な存在感を鮮烈に放つ俳優・植田圭輔さん。太宰 治役に、新たな太宰を創り上げる田淵累生さん。ポートマフィアの武闘派組織“黒蜥蜴”の広津柳浪役に加藤ひろたかさん、ポートマフィアの闇の華の尾崎紅葉役に夢月せらさん、ポートマフィアの首領・森 鴎外役に根本正勝さん。中也が率いる「羊」の構成員・白瀬役に伊崎龍次郎さん、ポートマフィアの構成員で、森 鴎外派に付く異能力者・蘭堂役に細貝 圭さん。</p>
<p>いずれ今のヨコハマに繋がる、端緒の物語。新たなキャストを加え、舞台「文豪ストレイドッグス」がさらなる深化を遂げます。</p>
<p>また、本作は東京公演にてライブ配信を実施。配信では、公演ごとに異なるブロマイド特典や、キャラクターにフォーカスした映像収録など、配信限定のコンテンツも用意。さらに、アーカイブ期間中は何度でも視聴可能です。</p>
<h3>オフィシャルレポート</h3>
<p>ついに「双黒」始まりの物語が明かされる。<br />
「異能」の力を持つ者たちを擁する「武装探偵社」と「ポートマフィア」がしのぎを削る架空の都市ヨコハマ。2017年の『文豪ストレイドッグス』初舞台化から4年という膨大な時間と5作品の上演を重ねて、通称「文ステ」は壮大に物語を紡いできた。今回上演される『太宰、中也、十五歳』は“現在”から遡ること、7年前の話。のちに「双黒」と呼ばれる二人の少年、太宰 治と中原中也の出会いが描かれる。キャストの力強い演技で浮かび上がる人間ドラマとイマジネーション溢れる「異能」バトルで、『文豪ストレイドッグス』の世界観を実体験できる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0030.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0041.jpg" /><br />
7年前、ポートマフィアの新首領・森 鴎外に初仕事を命じられた太宰 治は、未成年のみで構成された互助集団「羊」のリーダーで「羊の王」と呼ばれる十五歳の少年、中原中也と最悪の出会いを果たす。互いに嫌い合う二人だが、ヨコハマに広がる「アラハバキ」の噂の真相に迫るため、共闘をすることに&#8230;&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0150.jpg" /><br />
2017年のシリーズ第1作から登場し、今度で中原中也役として4度目の出演となる植田圭輔。植田自身が「念願が叶った」と語る『太宰、中也、十五歳』の上演だけに気合は十分だ。作品冒頭に中也が舞台中央に現れた瞬間には、空間を切り裂くような衝撃があった。“現在”の動じない中也とは違って、15歳の中也はあがき、もがいている。青の時代の中也のひりつく感覚を、植田は全身で表現。アニメで見て「生身の人間では不可能では&#8230;?」と思われたアクションを恐るべき身体能力で体現した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0309.jpg" /><br />
太宰 治を演じるのは田淵累生。第5作『DEAD APPLE』で初登場し、今回で2度目の出演だ。『DEAD APPLE』から今作の間には映画『文豪ストレイドッグス BEAST』の撮影があり、映像作品でも太宰を演じた経験を生かして、今作に臨んだ。15歳らしく振る舞うが、ふと見せる居ずまいに太宰が本来持つ怜悧さを感じさせる。相反する表現で太宰の奥深い内面を覗かせる、魅力的な太宰だった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0645.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0091.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0500.jpg" /><br />
本作の大きな見どころとなるのは中也と太宰の共闘だ。初めて会ったときから毛嫌いし合っていたけれど、「異能」の相性は抜群によい二人。図らずも組むことになった二人からバディ感が立ち上がる。思えば太宰が、負の感情であるにせよ、ここまで心を動かされたのは中也が初めてなのかもしれない。「生きるなんて行為に、何か価値があると、本気で思ってるの?」と言っていた太宰の心に、中也が変化を起こした。人は人と関わることで変わるのだと、そんなことも感じさせられた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0214.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0663.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0161.jpg" /><br />
関わりといえば、ポートマフィアの新首領、森 鴎外の太宰や中也に及ぼす影響は大きい。森と太宰の関係は親子のようでもあり、「羊の王」の中也が森と出会って「長」としての在り方に心を打たれる。中也が大きく成長するのも、森の存在あってこそ。森 鴎外を演じるのは、初登場となる根本正勝だ。ひょうひょうとした部分と組織の「長」としての冷徹さを併せ持つ森を、豊かな演技経験を生かして懐深く演じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/G_0301.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0304.jpg" /><br />
そして、同じく初登場となったのは蘭堂役の細貝 圭。蘭堂の持つ独特の存在感を見事に放ち、物語の世界観を確実に形作る。作品の見せ場となるのは、蘭堂が「異能」を見せるシーン。プロジェクションマッピングと演技が一体化して、物語の世界に包み込まれたような没入感が味わえる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0180.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0349.jpg" /><br />
「羊」の構成員、白瀬を演じる伊崎龍次郎も初登場。中也に寄せるピュアな信頼から始まる前半と後半の違いをくっきり見せて、生きる人間像を創り上げた。広津柳浪は3年ぶりの登場となる加藤ひろたかが演じて渋さを見せ、2年ぶりの登場となる夢月せらが演じる尾崎紅葉が艶やかだ。さらに、「ドッグス」と呼ばれるアンサンブル8人が人間から物体まで縦横無尽に演じるのも「文ステ」ならではの楽しさだ。ちなみにお勧めは「暖炉」。人間が暖炉を演じられるなんて、誰が想像できるだろうか?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_s04B_0269.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/00_G_0133.jpg" /><br />
脚本・演出は中屋敷法仁。第1作から演出を手掛ける中屋敷は、複合的な表現で『文豪ストレイドッグス』の世界を立体化する。俳優の身体表現を駆使して演劇的な高揚感をかき立て、照明など最新鋭のテクニックで臨場感を高める。舞台となるヨコハマ「擂鉢街」を象徴する階段状のステージが左右に割れる大仕掛けで、スピーディな物語展開を実現した。原作を見てどう演じるのだろうかと思っていた「電子遊戯場(ゲームセンター)」のシーンは「こう来たか!」という表現で、これはぜひご覧いただきたい。</p>
<p>中屋敷演出の真骨頂は、キャラクターが生きていること。今作では太宰が、中也が大きな物語の中でもがくように生きる様がリアリティを持って描かれる。二人の息吹を、しかと感じることができる。壮大な異能力アクションバトルであると同時に、緻密な台詞劇として人物像に、人間ドラマに肉薄する。生きる二人と同じ空間を共有できるのが、舞台を観る醍醐味だ。</p>
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<p>さらに、『太宰、中也、十五歳』の原作が出た当時から『文豪ストレイドッグス』本編の物語も進み、この1年後の小説(『文豪ストレイドッグス STORM BRINGER』〔朝霧カフカ 著・春河35 イラスト〕)も発表されているので、それらの物語も含意した舞台化となっている。いろいろな要素が肉付けされ、植田の言葉を借りれば「解像度が上がっている」舞台化となっている。漫画・アニメを観ている方にも、今作を観ることでより奥深く『文豪ストレイドッグス』の世界を体感していただけるだろう。</p>
<p>ライター:大原薫<br />
撮影：田中亜紀</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102659" rel="noopener" target="_blank">実写映画『文豪ストレイドッグス BEAST』映像ならではの異能力バトル“羅生門”・“月下獣”シーンも！特報映像＆ムビチケ＆出演キャスト一挙解禁<br />
https://otajo.jp/102659</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
常人ならざる「異能」の力を持つ者たちを擁する 「武装探偵社」と「ポートマフィア」。<br />
二つの組織がしのぎを削る、ヨコハマの〝現在〟。<br />
それより溯ること、七年前――。</p>
<p>ポートマフィアのボス・森鴎外は、煩わしい噂を耳にしていた。<br />
港湾近くの貧民街に、弔ったはずの先代ボスが姿を現したというのだ。<br />
調査を命じられたのは、これが初仕事となる十五歳の太宰治。<br />
太宰は、訪れた街で、ポートマフィアと敵対する反勢力「羊」の長・中原中也と出会う。</p>
<p>彼と同じ十五歳の少年は「アラハバキ」なるものを追っていた。<br />
神の獣が、地獄より蘇らせし怨恨の亡者。<br />
憤怒の炎に秘められた、語られざる真実とは&#8230;&#8230;?<br />
のちに、名を対なし、裏社会に轟かせる若き原石たち。<br />
無垢なる羊は、何故にしてその身を闇に染めたのか?<br />
これは、「双黒」始まりの物語である。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河35<br />
公演期間<br />
10 月 5 日(火)~12 日(火) 東京・よみうり大手町ホール<br />
10 月 16 日(土)~17 日(日) 大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
10 月 21 日(木)~24 日(日) 東京・シアター1010 大ホール</p>
<p>出演<br />
中原中也役 植田圭輔<br />
太宰 治役 田淵累生<br />
広津柳浪役 加藤ひろたか<br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
白瀬役 伊崎龍次郎<br />
蘭堂役 細貝 圭<br />
アンサンブルキャスト<br />
大石 樹/大津朝陽/岡村 樹/山中啓伍/有光麻緒/窪田夏朋/美守 桃/望月さあや</p>
<p>企画 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
協賛 アンビション/アルジャーノンプロダクト/タピオカ/エフドットハート<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>（C）舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」製作委員会</p>
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		<title>“男子新体操”生パフォーマンスの緊張感伝わる舞台『タンブリング』東京公演スタンディングオベーションで開幕！千秋楽配信も</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 04:23:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1133.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった2020年に復活公演が予定されており、稽古も行われていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため中止に。そこから、さらにブラッシュアップを重ね、パワーアップしてついに上演となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" />
<p>今作で特徴的なのは、今までのシリーズではメインの学校が1つだったのに対し、2校にスポットがあたっているところ。</p>
<p>高野洸さん演じる野村朔太郎と、西銘駿さん演じる北島晴彦の幼馴染2人が、“男子新体操”の夢を誓うところから物語は始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
しかし、朔太郎と晴彦は別々の高校に入学。朔太郎が通う航南高校の男子新体操部は、廃部寸前。一方、晴彦の通う悠徳高校は伝統を重んじ、レギュラーメンバーに残ることも困難なスパルタ男子新体操部。</p>
<p>なぜ親友だった2人が別々の高校、そしてチームで同じ夢を目指すことになったのか……。その裏に隠された葛藤や想いとは……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1157.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0274.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1342.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
まったくカラーの異なるライバル校同士ですが、対立していたところから2チームのメンバーが交流し、仲良くなっていくシーンも見どころ！　また、高野さん主演作を追ってきている人には、嬉しいリンクを感じられる部分もあるかも!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1308.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1204.jpg" /><br />
そして、やはり舞台「タンブリング」シリーズの見せ場と言えば、キャストが生で行う男子新体操のパフォーマンス！　演技前の緊張感と息遣いが観客にも伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1295.jpg" /><br />
メインキャストはほぼ新体操初心者。過去作にも出演し、トリッキングやアクロバットを得意とする元木聖也さんをはじめ、ポテンシャルの高そうなキャストが集まっていると感じていましたが、最初出演が決まったときにマネージャーさんに「今の自分では出来ないかもしれないです」と正直に不安を伝えたという西銘さんも、それを感じさせないほどの仕上がりで、キャストが一丸となった素晴らしいパフォーマンスに心が揺さぶられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1221.jpg" />
<p>新体操のパフォーマンスは指先までキレイに魅せなければいけない、という難しさを主演の2人がインタビューで語っていましたが、その影響か、オープニングナンバーのダンスも全員の所作が美しく感じられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" /><br />
スタンディングオベーションが起こった東京初日公演。千秋楽にはさらに迫力と団結力が増していること間違いなしの生パフォーマンスは必見！　ぜひ、会場や配信でその感動を体感してください！　会場チケットは残り少なくなっているのでお早めに！</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『キャプテン翼』まだまだ上演中！　キャストが身体を張ってアクロバットサッカーを再現【動画あり】<br />
https://otajo.jp/69598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽昼公演※悠徳高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽夜公演※航南高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)</p>
<p>詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>高野洸・西銘駿W主演　男子新体操を描く舞台『タンブリング』ついに開幕！「新体操の力で勇気づけられる作品」「一生忘れられない作品に」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 08:45:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！ 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった 2020 年に復活公演が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため断念。その悔しい想いを力に変え、本日、念願の開幕を迎えます！　開幕を前に行われたゲネプロでも、このステージにかける出演者たちの熱い思いがあふれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
主演は、いま人気の高野洸さんと西銘駿さん。「タンブリング」史上初となるW主演で、“男子新体操”の夢を追いかける幼馴染を演じます。</p>
<p>2016年、リオオリンピックの閉会式での男子新体操の鮮やかなパフォーマンスに、一瞬で心を奪われた中学3年生の野村朔太郎(高野洸)と北島晴彦(西銘駿)。幼稚園からの幼馴染で、いつもとなりにいた2人は、“男子新体操”というマイナースポーツで世界に羽ばたくことを誓い合います。</p>
<p>しかし、異なる高校に進学しライバル同士となった朔太郎と晴彦。2人が大舞台を夢見るきっかけとなった新体操が、その絆を引き裂くことに&#8230;。さらに2人を取り巻く仲間たちもまた、皆それぞれに夢と悩みを抱えており&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
高野さん演じる朔太郎が通う航南高校男子新体操部のチームメイトとして、元木聖也さん、蒼木陣さん、廣野凌大さん、梶原颯さん、綱啓永さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3842.jpg" /><br />
西銘演じる晴彦が進学した悠徳高校のチームメイトとして、長妻怜央さん、納谷健さん、北乃颯希さん、西野太盛さん、バーンズ勇気さんが出演。今最高にアツイ若手俳優陣らが躍動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/52b0b7501a4bc59d93be1408c8eb2364.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
もちろん、男子新体操団体のダイナミックな動きと華麗なダンス、そして胸を熱くさせる青春ストーリーも見どころ。舞台ならではの魅力がつまった作品となっています。</p>
<p>また、本日6月11日(金)の公演のライブ配信も決定！ 6月12日(土)と6月13日(日)は無観客公演でライブ配信のみとなりますが、12日(土)は航南高校をメインに、13日(日)は悠徳高校をメインとした異なる映像でお届けします。</p>
<p>東京公演は6月17日(木)～24日(木)にTBS赤坂ACTシアターにて上演されます。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><strong>・高野 洸</strong><br />
ついに初日の幕が開けるということでドキドキしています。2020年、通し稽古までいっていたので、一年越しで、今度こそ開幕です。不安もありましたけど、稽古を重ねるごとに解消されていって、仲間と新体操をやれる喜びを日々感じています。<br />
そんな気持ちも舞台上で輝くと思いますので、劇場で見ていただける方も、配信で見てくださる方も楽しみにしていただきたいです。キャストのパワーと新体操の力で、きっと勇気づけられる作品になっていると思います!</p>
<p><strong>・西銘 駿</strong><br />
遂に、舞台「タンブリング」の幕が上がります。エンタメ要素が豊富な分、不安やプレッシャーなどはありますが、自分を信じてお芝居したいと思っています! 一年前の中止を経て、無事公演できる喜びや、残念ながら今回一緒に出られないキャストもいますが、全員の想いを乗せて、チーム一丸となって最高の舞台をお届けできるよう頑張ります。皆さんにとって一生忘れられない作品にします!</p>
<p><strong>・元木 聖也</strong><br />
ついにタンブリングが帰ってきました! 去年はたくさん練習してみんなで汗を流して頑張ったのに開幕できなくて本当に悔しかったです。でも今年「タンブリング」が皆さんの前でできて、新体操ができて本当にうれしく思います! 2013 年にやったタンブリング Vol.4のあの時の熱い感覚がまたメラメラと燃えてきています。今回の新体操は Vol.4より進化していると思います! たくさんの方に見てもらいたいです!<br />
千秋楽まで全員で怪我なく楽しく駆け抜けていきます! 応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・納谷 健</strong><br />
先日、写真で見る自分の腕が太くなっていたことに驚きました。<br />
中止を経て、今日まで 1 年半以上新体操に触れ、「タンブリング」を意識し、本番を迎える前に身体的な変化も感じてとても心強い気持ちになりました。<br />
「タンブリング」へ時間を掛けたその想いも感じ取っていただけたらうれしいです。</p>
<p><strong>・北乃 颯希</strong><br />
舞台「タンブリング」いよいよ初日を迎える事ができました。ここまで本当に長い道のりやった。それは僕達も皆様もずっと思っていた事やと思います!<br />
悠徳、航南の2校で存分に青春するぜ。<br />
男子新体操の素晴らしさ、面白さを是非体感してください!!</p>
<p><strong>・廣野 凌大</strong><br />
大人になってからこんなに青春ができていることに本当に感謝しています。<br />
僕達も全力で取り組んで作品を作ってきましたので、ぜひ皆様に勇気を与えられるように自分自身も千秋楽まで尽力したいです!</p>
<p><strong>・西野 太盛</strong><br />
いよいよ、ようやく初日を迎える事が出来ます。本当にうれしいです。始まってしまえば初日から千秋楽まで、凄い速さで過ぎていくのかなと今から少し寂しくもありますし、ようやく立てるんだと気合いも入ります。<br />
毎日の一瞬一瞬、景色を噛み締めて目に焼き付けていきたい。<br />
長い間溜めてきたパワーや気持ちを全開で頑張ります!</p>
<p><strong>・梶原 颯</strong><br />
ようやくここまで来れたんだなと今はホッとしています。昨年の「タンブリング」中止から1年越しで公演が決まり、とてもうれしかったです。そしてずっとこの日のために頑張ってきました! 昨年観せられるはずだった「タンブリング」よりも、もっとパワーアップしています。安心はしましたがまだこれからがスタートです。誰一人欠けることなく絶対に千秋楽まで駆け抜けたいと思います。応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>・バーンズ 勇気</strong><br />
ついに! ついに!!<br />
この日が来ました。やっと皆さまにこの作品をお届け出来る事を本当に幸せに思います。キャスト、スタッフ全員一丸となって大千秋楽まで頑張っていきますので応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・綱 啓永</strong><br />
凄くワクワクしています。最初は正直不安しかなかったです。新体操はもちろんアクロバットもやった事がない僕からしたら未知の世界でした。大変でしたが、新体操練習・稽古を重ねるにつれて深まっていくカンパニーの絆が凄く熱くて、毎日が刺激的で、本当に濃い時間を過ごしました。キャスト・スタッフ全員で魂込めて創り上げた舞台「タンブリング」是非楽しんでください。</p>
<p><strong>・蒼木 陣</strong><br />
8年前に舞台の「タンブリング」を観劇して以来ずっと目標となっていたこの作品に出演できること、そしてこうして無事に初日を迎えられたことを心からうれしく思います。この作品の為に取り組んできた生の新体操が皆様の心に残り続けるよう、千秋楽までチーム一丸となり作品と向き合っていきたいです。</p>
<p><strong>・長妻 怜央</strong><br />
いやぁーーー、、、来てしまいました。本当に本番が来てしまいました!!<br />
初めはタンブリングのマットに慣れるのにも時間がかかっていたのに今ではマットともお友達になることができました!!<br />
何回も滑ったり転んだりラジバンダリしましたが、ようやく新体操の形になったと思います!! とにかくやれることは全部やって、しっかり寝て本番に向かいたいと思います!</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/99537</link>
		<comments>https://otajo.jp/99537#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 May 2021 09:46:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アクロバット]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[タンブリング]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[新体操]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[男子新体操]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「タンブリング」]]></category>
		<category><![CDATA[西銘駿]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

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		<description><![CDATA[6月より大阪と東京で上演される男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』のW主演となる、高野洸さんと西銘駿さんの撮り下ろしインタビュー後編をお届けします。 2010年4月期にTBS系で放送された青春 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0547.jpg" /><br />
6月より大阪と東京で上演される男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』のW主演となる、高野洸さんと西銘駿さんの撮り下ろしインタビュー後編をお届けします。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる“男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。その後、舞台化された初演ではドラマの主要キャストだった大東駿介さん、翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんが主演を務めるなど注目を集めてきた本シリーズ。</p>
<p>完全新作となる舞台『タンブリング』が10周年のメモリアルイヤーとなる2020年に上演が予定されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大のため一旦は断念。しかし、復活を幻に終わらせたくないとキャスト・スタッフが再集結します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" /><br />
昨日の記事に続き、航南高校に通う野村朔太郎役:高野洸さんと、悠徳高校に通うライバル・北島晴彦役:西銘駿さんに、稽古場の様子やお互いの印象についてお話を伺いました。</p>
<p>プライベートでよく遊んでいた仲良しの2人。今回は制服衣装での撮影ということで、「学校といえば……！」のカメラマンの案のもと、カーテンにクルクルくるまってもらいました。2人も思わず笑顔になった、フェアリー感溢れるお写真と一緒にインタビューを楽しんでください！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0548.jpg" /></p>
<h3>パフォーマンスもすでに進化！</h3>
<p><strong>――昨年から練習もされていたので、中止を経て再度上演が決まってよかったですね！</p>
<p>高野：</strong>そうですね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>ひとまず良かったです。それと、「よし！またあの大変な稽古が一からか！」という、自分の中の気合い入れはしました（笑）。もちろん嬉しかったのもありましたし、いろんな感情がね？</p>
<p><strong>高野：</strong>うん。</p>
<p><strong>西銘：</strong>上演が再び決定したと聞いた時、本当にすごくいろんな感情になった（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>高校受験みたいな（笑）。</p>
<p><strong>西銘：</strong>本当にそれ！　受かったときの達成感はすごいけど、もう1回やるのか、みたいな（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0564.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0567.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0621.jpg" /><br />
<strong>――中屋敷法仁さんの演出は、他の作品でも運動量が多いなと感じますが、今作はいかがですか？</p>
<p>高野：</strong>確かに運動量は多かったかもしれないですね。僕は元気な役なので、昨年の芝居稽古では結構走らされました。「ここからここまで行って、ここでイメージしているダンスを踊って」みたいな。</p>
<p><strong>西銘：</strong>あと、舞台上にどちらか片方のチームしか出てない、というシーンが少なめで。後半になるにつれて、悠徳がメインのシーンは航南がどう思っているかなどが見えます。</p>
<p><strong>高野：</strong>タンブリングのマットをステージ上に敷いているんですけど、それが正方形みたいな形なので奥行きがあって。いろんなバリエーションの配置があったので、面白そうだなと思いました。</p>
<p><strong>――昨年の稽古段階からの変更点はあるのでしょうか？</p>
<p>西銘：</strong>キャストが一部変わったので、そこに関連したセリフの変更などはあります。</p>
<p><strong>高野：</strong>タンブリングの新体操パフォーマンスで、航南は最初の出だしが変わりました。ちょっと進化しました。</p>
<p><strong>西銘：</strong>カッコよかった！</p>
<p><strong>高野：</strong>新しいことにも挑戦しています。</p>
<p><strong>――それは、より難しいパフォーマンスを取り入れたということですか？</p>
<p>高野：</strong>そうですね、また信頼が必要なパフォーマンスになりました。</p>
<p><strong>西銘：</strong>僕たち悠徳も進化はしているんですよ。けれど、そこは時代の進化でもあるので、そこを見てほしいです。時代の進化によって僕たちのタンブリングも変わっていく、というところが取り入れられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0659.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0595.jpg" /></p>
<h3>「“あ、2人ともちゃんと仕事してるんだ”みたいな、変な感じ（笑）」</h3>
<p><strong>――昨年一緒に稽古もされてきて、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>高野：</strong>18歳のときに初共演していて、同い年のキャストが珍しい現場だったのと、しかも僕が福岡出身で駿が沖縄出身ということで、すぐに仲良くなりました。その時は駿が映像作品の主演でやっていたんですけど、駿も話しかけてくれたし、僕も共演がすごく嬉しくて憧れの存在でした。それから4年ぶりくらいに今回の稽古が入って一緒に芝居をしたんですけど、やっぱり流石だな、上手いなと思いました。昔と変わらないところもあるし、現場に一緒に居れることがちょっとだけ不思議でしたけど、面白くてさらに刺激を受けましたし、楽しいですね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>今回お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバルだと思っています。同年代のライバルと、同級生のライバルってまた違うと思っていて。僕たちは同級生のライバルだと思っているので、すごく刺激をし合っている状態で稽古をしています。お互いのチームには負けたくない、という想いはみんなあると思いますし、そういった作品ってすごく切磋琢磨し合って良い作品になると思っているので、稽古をしている段階でも面白かったです。あと、これまでプライベートで遊んでいて、4年前に共演した時は映像作品だったので舞台で一緒にお芝居をすることがなかったから、僕も新鮮で。「あ、本当にちゃんと仕事してるんだ！」みたいな（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>わかる（笑）。</p>
<p><strong>西銘：</strong>普段、本当にふざけてるだけじゃん、ゲームの話したりとか。だけど、「あ、2人ともちゃんと仕事してるんだ」みたいな、変な感じがしたよね（笑）。本当にプロとしてちゃんと仕事をしているというか。そりゃそうだよね、と思うんですけど（笑）。改めて、普段から仲が良いからこそ感じる不思議な感覚で。だけど楽しかったので、今回の稽古もすごく楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0549.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0552.jpg" /><br />
<strong>――久々の共演で新たな発見はありましたか？　稽古場でこんな感じなんだ、とか。</p>
<p>高野：</strong>久々にプライベートですごく遊んでいる人と芝居を一緒にやったら、目を合わせた瞬間に笑っちゃうんじゃないかな、と思っていたんですけど、芝居が始まって駿のほうを向いた瞬間、駿じゃなくて晴彦という役の存在がもうその場に居たので、スイッチが変わりました。</p>
<p><strong>西銘：</strong>良かった。嬉しいです。いや、（高野さんも）朔太郎でしたよ、もちろん。結構、洸は気を使うのかな、と思っていたんですよ。お芝居のことで言えないこととかあるのかな？って思っていたんですけど、割と気になったポイントだったり、すぐに「こう歩いたほうがいい」とかをフラットに言ってくれてめちゃくちゃ嬉しくて。自分も「こうしたほうが良くない？」とか、お互いすぐに話し合えたのは新たな発見というか、やっぱり仕事としてきちんと伝えることが出来ていて、本当に嬉しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0588.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0662.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0519.jpg" /><br />
<strong>――今作の見どころを含め、楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>西銘：</strong>前回までは1チームでの起承転結があって最後にはタンブリングのパフォーマンスをして、という流れだったと思うんですけど、2チームがいることによって、その起承転結がそれぞれのチームごとに色々なところで起きていきます。それを同時に見られる楽しさと、朔太郎と晴彦の性格の違いがより一層すれ違いを生んで、だけどお互いが好きだからこそぶつかり合って違うチームでどういう演技をするのか……、そういうところがラストに向かってどんどん面白くなっていくと思うので、そこを見ていただきたいですね。</p>
<p><strong>高野：</strong>キャスト1人1人が本当にスキルも高くてパワーもすごいし、やる気もとても高いので、ぜひ楽しみにしていてほしいな、と思います。もう、僕が何も言わずとも、みんなやる気がすごいので自分も自信を持ってやれるし、良い作品になることが保証されているような感じがするので、胸を張って仲間を信じて頑張って行こうという気持ちと、結構な努力が積み重なってきているので、その汗を見て感動してもらえるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！楽しみにしています！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0647.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0545.jpg" />
<p><strong>それぞれのチームや練習の様子、パフォーマンスについて語っているインタビュー前編はこちら↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener noreferrer" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音が揃うと「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台「タンブリング」<br />
大阪公演：2021年6月11日（金）～6月13日（日）　会場：COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
東京公演：2021年6月17日（木）～6月24日（木）　会場：TBS赤坂ACTシアター</p>
<p>チケット一般発売日：2021年5月9日 10:00〜<br />
プレミアムシート【航南高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
プレミアムシート【悠徳高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
指定席11,000円（全席指定／税込）</p>
<p>舞台「タンブリング」HP<br />
https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」ビジュアル＆コメント解禁！村田 充「鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと」</title>
		<link>https://otajo.jp/96304</link>
		<comments>https://otajo.jp/96304#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jan 2021 07:18:46 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！ 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ff085b1fd5611864eee7d64a6297d1e3.jpg" /><br />
2021年4月より上演することが発表されている舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」のビジュアルとコメントが到着！</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河３５(漫画)によりコミックス連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力アクションバトル漫画で、コミックスは現在20巻まで刊行、シリーズ累計で800万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化の第一弾は2017年12月、TVアニメ第一シーズンをもとに舞台「文豪ストレイドッグス」を上演。演劇ならではの俳優の身体的な表現や、プロジェクションマッピングを駆使した映像演出など、多彩な演出手法は高い評価を得て、熱狂を呼びました。さらに舞台化作品としてこれまでに「文豪ストレイドッグス 黒の時代」(2018年9～10月)、「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」(2019年6～7月)、「文豪ストレイドッグス 序　探偵<br />
社設立秘話・太宰治の入社試験」(2020年9月)と4作品、それぞれ様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを上演。好評を博しています。</p>
<p>第五弾となる今作では、2018年3月に劇場版として公開された映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」を舞台化。登場するのは、異能力を持つ探偵集団「武装探偵社」の中島敦、太宰 治、泉 鏡花ら、ヨコハマの裏社会に巣食う「ポートマフィア」の芥川龍之介、中原中也ら、地下組織の盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D、今作の鍵を握る謎に包まれた異能力者・澁澤龍彦。</p>
<p>異能力者たちが自ら命を断つという不可解な「異能力者連続自殺事件」の発生に端を発する、過去から現在まで、それぞれの思惑、悔恨、因縁が重層的に絡み合う、霧深き物語が描き出されます。</p>
<p>演出は、第一弾から手がけ続けて「文豪ストレイドッグス」の世界を知り尽くす気鋭の演出家・中屋敷法仁さん。出演は、第一弾から中島 敦役を演じ、その魅力を余すことなく体現する鳥越裕貴さん、泉 鏡花役に桑江咲菜さん、芥川龍之介役に橋本祥平さん、中原中也役に植田圭輔さん、太宰 治役に田淵累生さん、フョードル・D役に岸本勇太さん、澁澤龍彦役に村田 充さんと、実力派の俳優陣が集結します。</p>
<h3>ビジュアル＆コメント</h3>
<p>演出・脚本／中屋敷法仁<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』が、新たな境地に突入します。これまでのシリーズとは比較にならない程、どこまでも深く、壮大な物語に挑みます。魅力あふれる俳優陣と素晴らしいクリエイターチームで、原作の底知れぬ魅力をお届けします。深い霧の中に飛び込むようなスリリングな高揚感、どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ca918656fc545f4dc0373a46f5f9457d.jpg" /><br />
・鳥越裕貴　（中島 敦　役）<br />
今年もやって来ました。待望の楽しい楽しい演劇の時間。沢山のバトンが繋がれて来ました、文ステ。<br />
新しいキャストも加わり、わくわくしております。<br />
原作が面白いのは勿論の事、キャスト＆スタッフ陣も面白い、このカンパニー！<br />
いつも通りにいかない事も多々あると思いますが演出の中屋敷さん筆頭に今だからこそ出来る演劇を爆発させられるカンパニーだと思っています！そして、この演劇熱を天にまで届かせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/187f6b4bf40e1725b4058cf1359e502d.jpg" /><br />
・桑江咲菜　（泉 鏡花　役）<br />
泉 鏡花役をまた演じられる事が素直に嬉しかったです。これだけ作品が続けられるのは、応援してくださっているみなさんや、色々な方の支えのおかげだと思います。<br />
今回はDEAD APPLEという事で、澁澤とフョードルと太宰のシーンや、自分の異能と戦うシーンなど、どうなるのかワクワクしています。鏡花が探偵社と出会い変化した、表情や<br />
思考や敦、芥川との関係性にも注目です！文ステの勢いは止まりません！みなさんお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/e8240cb2830db41ba4fe892181291596.jpg" /><br />
・橋本祥平　（芥川龍之介　役）<br />
ビジュアル撮影で改めて衣裳に袖を通した時、あぁ戻ってきた。と感じました。<br />
初演が2017年に上演されそこから数々の物語を芥川龍之介として歩ませて頂きました。今回のDEAD APPLEでも芥川を演じさせて頂けること、とても光栄です。<br />
文豪ストレイドッグス DEAD APPLEの最大の敵は、自分自身の異能力。<br />
これまでとはまた違った戦いを文ステらしい演劇の力で表現し、原作の様に情熱に溢れた作品にしたいと思います。舞台文豪ストレイドッグスの新たな物語を是非体感してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4e60757bb3001978b3111e40dfb355e4.jpg" /><br />
・植田圭輔　（中原中也 役）<br />
三度目の中原中也！<br />
今回は少数精鋭で挑みます。<br />
共に戦ってきた異能者たち、そして新しい仲間。<br />
DEAD APPLEの世界をステージ上に体現してお魅せしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/168b9640b7b3ed4586d5c76f7157cbd7.jpg" /><br />
・田淵累生　（太宰 治　役）<br />
まさか自分が太宰 治を演じる事ができるとは思ってもみなかったので、本当に光栄です。<br />
自分の未知な部分をたくさん引き出して、自分なりの太宰 治を創造するのが楽しみです。<br />
初めて衣裳を着させて頂いた時も、あまりの格好良さに興奮しました。今回の白の衣裳に隠されている物語の意味も含め、芝居を構築していきたいと思います。原作のストーリー展開や他のキャラクターとの関係性に感動しており、どのように舞台で表現されるのかとても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/4801a6598841491725d3230f9b8314a2.jpg" /><br />
・岸本勇太　（フョードル・D　役）<br />
多くの方から愛されている舞台「文豪ストレイドッグス」に出演させていただけることに、嬉しい気持ちでいっぱいです。敬意と感謝を持って作品に向かい合いたいと思っております。<br />
衣裳を着用させていただき、スタッフさんの愛と気合いを体感し、撮影当日も良い緊張感で挑むことが出来ました。只今、絶賛勉強中ですが、原作の世界観に引き込まれています。登場人物や関係性、物語の背景を突き詰め、稽古に挑みたいと思います。<br />
新参者ですが、宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/5088c81bcabb96d4dd50e21343fc42f6.jpg" /><br />
・村田 充　（澁澤龍彦　役）<br />
鳥越君が主演だから、という理由で三年前に渋谷で観劇をした。当時私は休養中であり復帰することすら想像できなかったが、鳥越君と共演できるとしたら文ステしかないと思った。そして今回それが叶った。いただいた役は澁澤だ。プライベートでは仲の良い高校の先輩後輩だけれど、舞台では敵対する関係のようだ。この縁に感謝し、原作ファン舞台ファンに失礼のない演技をしたい。よろしくお願いいたします。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」は2021年4月より大阪・東京で上演予定。『映画 文豪ストレイドッグス BEAST』も映画企画進行中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
原作：映画「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」</p>
<p>演出：中屋敷法仁<br />
脚本：中屋敷法仁・内田裕基<br />
協力：朝霧カフカ・春河３５<br />
出演：　鳥越裕貴　　桑江咲菜　　橋本祥平　　植田圭輔　　田淵累生　　岸本勇太　　村田 充<br />
　　　　　大石 樹　岡村 樹　山中啓伍　有光麻緒　浦島優奈　小野塚茉央　小林らら　美守 桃<br />
音楽:岩崎琢／ 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン／コンドルズ)／ 美術:中西紀恵／ 照明:吉枝康幸／ 音響:山本能久／ 映像:荒川ヒロキ／<br />
衣裳:前岡直子／ ヘアメイク:古橋香奈子／ 殺陣:六本木康弘／ 演出助手:入倉麻美／ 舞台監督:川除学／<br />
宣伝美術:水野沙弥香(Gene&amp;Fred)／ 宣伝写真:上村可織(Un.inc)／ WEB制作:Gene&amp;Fred／ 宣伝:ディップス・プラネット／<br />
音楽制作:ランティス</p>
<p>【大阪公演】<br />
日程 2021年4月16日(金)～18日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
問合せ先 キョードーインフォメーション　0570-200-888 (11：00～16：00／日祝休業)</p>
<p>【東京公演】<br />
日程 2021年4月23日(金)～5月5日(水・祝)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
問合せ先 インフォメーションダイヤル 03-5793-8878 (13：00～15：00／土日祝休業)</p>
<p>企画 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ／ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @bungo_stage</p>
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		<title>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Sep 2020 02:06:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[9月11日(金)より、東京あうるすぽっとにて舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が開幕しました！ 原作・朝霧カフカ、作画・春河35による人気コミックス『文豪ストレイドッグス』。名だたる文豪にち [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_1414dd.jpg" /><br />
9月11日(金)より、東京あうるすぽっとにて舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が開幕しました！</p>
<p>原作・朝霧カフカ、作画・春河35による人気コミックス『文豪ストレイドッグス』。名だたる文豪にちなんだ名を冠するキャラクターたちが異能力を用いて繰り広げる壮大なバトルアクションは多くの読者の心を掴み、現在、アニメは第3シーズンまで放送。2018年には劇場アニメも公開されました。</p>
<p>そんな大ヒット作が初めて舞台化されたのは、2017年12月のこと。中島敦(鳥越裕貴)と武装探偵社の出会いを描いた第1作から、太宰治(多和田任益)と織田作之助(谷口賢志)、そして坂口安吾(荒木宏文)の過去を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」、さらに武装探偵社とポートマフィア、組合(ギルド)の三つ巴を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」に続き、第4作目となる本作では舞台「文豪ストレイドッグス 序」と題し、「探偵社設立秘話」と「太宰治の入社試験」の2作品を同時上演。中島敦がまだ武装探偵社に入る前のエピソードが舞台で甦ります。</p>
<h3>探偵社設立秘話</h3>
<p>「探偵社設立秘話」は、2015年5月に発売された小説「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」が原作。用心棒稼業をしていた福沢諭吉(和泉宗兵)は、とある社長の転落事件に遭遇。社長を窓から突き落としたのは誰か。不可解な謎を一瞬で暴いたのは、その場に偶然居合わせた天才少年・江戸川乱歩(長江崚行)だった。乱歩に妙になつかれてしまった福沢は、働き口の世話をするために、次の依頼先である演劇場まで彼を連れていく。しかし、そこでふたりを待っていたのは、さらに謎深き怪事件だった……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sgp_0314d.jpg" /><br />
タイトル通り武装探偵社の設立前夜を描いた本作。その最大の見どころは、福沢と乱歩の関係性だ。古めかしい言葉遣いに和服姿の福沢は威厳と貫禄があって、いかにも昔気質という性格。対照的に、乱歩はよく言えば天真爛漫、悪く言うと傍若無人。ズカズカと相手の懐に入り込み、思ったことを何でも口にする乱歩に、年長の福沢が振り回されている光景が実に微笑ましい。</p>
<p>常識知らずの乱歩に福沢はあれこれ小言を並べるが、乱歩はまるで聞く耳を持たない。喫茶処で善哉をすするシーンなど、マイペースで図々しい乱歩とそれに呆れながらもほっておけない福沢のテンポのいいやりとりに、観客もぐんぐん惹きこまれていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sgp_0635d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sgp_1068d.jpg" /><br />
福沢役の和泉宗兵は大柄でよく通る低音の声が福沢にぴったり。舞台上での威風堂々とした佇まいもさることながら、見ず知らずの孤児である乱歩につい世話を焼いてしまう情の深さに父性がにじみ出ている。乱歩役の長江崚行はハイトーンの声に加え、膨大な台詞を早口で流暢にまくし立てるところが、頭の回転の速い乱歩らしくて惚れ惚れとする。そのワガママぶりに閉口させられるも、なんだか愛らしくて憎めないのは、長江の演技力の賜物だ。</p>
<p>そんな凸凹感がチャーミングなふたりだが、根底では「孤独」の二文字で強く共鳴し合っている。誰も寄せつけることなく、心を閉ざし生きてきた福沢と、両親を失い、その天才性から誰にも理解されず誰も理解できなかった乱歩。孤独なふたりが出会い、絆を深めていくさまに思わず瞼が熱くなる。</p>
<p>また、「文ステ」らしい演出も引き続き継承されている。「文ステ」の特徴といえば、独創的なアンサンブルメンバーのパフォーマンスだ。ダンスカンパニー・CHAiroiPLIN(チャイロイプリン)の主宰として知られるスズキ拓朗の振付は、わかりやすい美しさや華麗さとは一線を画す、シュールな空気感と奇妙な視覚効果があり、それが「文豪ストレイドッグス」の持つダークな要素にマッチしている。</p>
<p>部屋一面に書類が敷きつめられている場面では、アンサンブルメンバーの全身に紙を貼り付けて表現。こうしたコミカルな演出は、演出・中屋敷法仁の得意とするところ。演劇の持つ虚構性を逆手に取り、大胆に遊んでみることで、舞台だからできる世界をつくり上げていた。そんな遊び心溢れる演出を挟みながらも、事件現場である社長室から容疑者である殺し屋が拘束されている部屋へと移動する場面では、アンサンブルの動きだけで鮮やかに転換。乱歩が「異能探偵」として覚醒するシーンは、アンサンブルを中心とした巧みなパフォーマンスで強いインパクトを残すなど、硬軟自在の演出で物語に緩急をつけた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sgp_0597d.jpg" /><br />
さらに、本作では、声を発するのは和泉と長江のみという実験精神溢れる演出が取り入れられている。これは演劇を愛する中屋敷法仁のこの時期だからこそできる新しい挑戦として受け取った。秘書や江川などのキャラクターの声を担当するのは長江。舞台上でアンサンブルメンバーがそれぞれの役を演じ、長江がその場でアフレコをするように声を当てる。長江に課せられる負担は想像を絶するが、そんなハードルを乗り越えた先に生まれる熱量が舞台上から迸っていた。</p>
<p>さまざまなドラマを生んだ武装探偵社。その歴史は、福沢と乱歩の出会いから始まった。本エピソードはこの舞台版が初めてのメディアミックス化となる。やがて多くの人の運命を変えることとなる“始まりの瞬間”を、ぜひ見届けてほしい。</p>
<h3>「太宰治の入社試験」</h3>
<p>「太宰治の入社試験」は、2014年4月に発売された小説「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」が原作。新入りの太宰治とコンビを組まされた国木田独歩(輝馬)が、幽霊屋敷調査を入り口にヨコハマで巻き起こる怪事件の謎に迫っていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_0177dd.jpg" /><br />
本作の見どころを挙げるとするなら、まずは何と言っても国木田と太宰のコンビネーションだ。カタブツで理想主義者の国木田と、自殺マニアの変人・太宰。ふたりの性格は見るからに正反対。たとえば序盤から太宰は怪しいキノコを食べてトリップし、事務所の中で大騒ぎ。変わり者の太宰に理想の日常をしっちゃかめっちゃかにされながらも、なんだかんだと乱暴にツッコむ国木田の姿に、原作ファンならずとも笑いが漏れる。</p>
<p>そんな国木田と太宰を、シリーズ第1作から同役を演じ続けている輝馬と多和田任益が軽やかに表現し、観客を楽しませる。自分の理想に強いこだわりを持つ国木田の四角四面な性格に輝馬の美声がフィットし、太宰に振り回される姿は愛らしさすら感じる。そして、多和田任益の細長い手足は、太宰治そのもの。くねくねとした体の使い方やクセの強い台詞回しなど、どれもファンが思い描く太宰治に限りなく近く、観ていて爽快感さえある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_0793dd.jpg" /><br />
日常パートではコミカルなやりとりで楽しませつつ、バトルシーンは舞台ならではの演出で観客の目を惹きつける。原稿用紙を模した舞台美術にプロジェクションマッピングを投射。さらにそこにアンサンブルメンバーによる生身のパフォーマンスが加わって、異能の数々を舞台上で迫力たっぷりに再現する。</p>
<p>特に鮮やかだったのが、佐々城信子の救出シーンと、その後の毒瓦斯の場面。パネルを用いた演出で貯水槽から鉄の檻までを舞台上につくり出し、非常にシームレスにシーンをつなげることに成功した。また、国木田と芥川龍之介(声:橋本祥平)の対決シーンでは、芥川の「羅生門」によって繰り出される黒獣を黒い布を使って表現。芥川の強大な力によって苦しめられる国木田をわかりやすくビジュアライズした。</p>
<p>そして何より本作の演出で挑戦的だったのは、劇中に登場する佐々城信子、田口六蔵、運転手の声を多和田が担当していたことだ。佐々城、田口、運転手ら自身はそれぞれアンサンブルメンバーが演じるのだが、声は発しない。いわゆる吹き替えのようなかたちで舞台上にいる多和田が声をあてるのだ。</p>
<p>これにより、国木田と太宰以外のキャラクターが、どこか実態のない人物のように見えてくる。傀儡人形、という言い方が最も近いのかもしれない。佐々城、田口、運転手やその他の登場人物を演じるアンサンブルメンバーは、声を発しない分、動きはややデフォルメされていて、それがまるで誰かに糸を引かれて動くマリオネットのような印象を与える。そんな操り人形の不気味さが、裏で糸を引いているのは誰かという疑念とオーバーラップし、観客の思考を撹乱する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_0553dd.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_1414dd.jpg" /></p>
<p>事実上、台本に書かれたすべての台詞は、輝馬と多和田のふたりで担っていることになり、その量は膨大。キャラクターによって声色を使い分けるなど多彩な表現力を求められることはもちろん、自身が演じる役の台詞の直後に、別のキャラクターの台詞が続く場面も頻繁にあり、テンポよく会話をつないでいくには、俳優自身の高い力量が不可欠。その分、このふたりだから築き上げることのできた世界が確かに存在し、「太宰治の入社試験」という国木田と太宰のはじまりのエピソードにはうってつけの演出に思えた。</p>
<p>壮大なスケールで観客を圧倒した過去3作とはまた違う、新しい境地に辿り着いた「太宰治の入社試験」。非常にミニマムな世界ながら、1時間40分、まったくギアを落とすことなく、ノンストップでクライマックスまで駆け抜けていく疾走感に満ち溢れていた。はたして黒幕は誰なのか。事件の真相に秘められた人間ドラマに、思う存分、心震わせてほしい。</p>
<p>文:横川良明<br />
写真:宮川舞子</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>■配信公演<br />
12020年9月13日(日)13:00公演「探偵社設立秘話」(カメラ1台定点収録)<br />
22020年9月13日(日)18:00公演「太宰治の入社試験」(カメラ1台定点収録)<br />
32020年9月22日(火・祝)13:00公演「探偵社設立秘話」 (カメラ複数台スイッチング有)<br />
42020年9月22日(火・祝)18:00公演「太宰治の入社試験」(カメラ複数台スイッチング有)<br />
■配信形式<br />
ライブ配信+アーカイブ配信2週間<br />
■配信料金<br />
12:2,500円(税込)<br />
34:5,000円(税込)<br />
※1と2はカメラ1台による定点収録映像です<br />
※3と4はカメラ複数台によるスイッチング映像です<br />
■ライブ配信時間<br />
それぞれ1時間30分程度の配信を予定しております。<br />
■配信期間(アーカイブ含む)<br />
1:2020年9月13日(日) 13:00～2020年9月28日(月)23:59まで<br />
2:2020年9月13日(日) 18:00～2020年9月28日(月)23:59まで<br />
3:2020年9月22日(火・祝)13:00～2020年10月5日(月)23:59まで<br />
4:2020年9月22日(火・祝)18:00～2020年10月5日(月)23:59まで<br />
※ライブ配信後に再配信処理を行いますのでご覧いただけない時間がございます<br />
■視聴チケット販売期間<br />
12:2020年9月1日(火)～2020年9月28日(月)18:00まで<br />
34:2020年9月1日(火)～2020年10月5日(月)18:00まで<br />
チケット販売URL<br />
https://eplus.jp/bungo-stage-streaming/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/bungo-stage-streaming/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演グッズ情報</h3>
<p>新型コロナウイルス感染症に端を発した昨今の状況を鑑み、会場でのグッズ販売は、パンフレットのみを販売。その他の公演グッズは、下記オンラインストアのみの販売となります。<br />
※パンフレットはオンラインストアでもお買い求めいただけます。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」ONLINE STORE<br />
https://shop2.fannect.jp/bungo-stage/<!-- orig { --><a href="https://shop2.fannect.jp/bungo-stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【受注受付期間】<br />
2020年9月7日(月)17:00～10月4日(日)23:00<br />
※受注販売のため、期間中にご注文頂ければ確実にご購入頂けます。<br />
※2020年11月末より順次発送予定です。<br />
※その他注意事項は必ず販売サイトをご確認ください。</p>
<p>【商品リスト】<br />
■パンフレット ¥2,000(税込) ※パンフレットのみ会場でも販売します。<br />
■ブロマイドセット(各3枚セット) 各¥600(税込)<br />
(1江戸川乱歩 (長江崚行)/2福沢諭吉 (和泉宗兵)/3国木田独歩 (輝馬)<br />
/4太宰 治 (多和田任益)/5乱歩&#038;福沢/6国木田&#038;太宰)<br />
■トートバッグ ¥3,000(税込)<br />
■クリアファイル(2枚セット/2柄各1種ずつ) ¥1,000(税込)※原作・アニメコラボグッズ<br />
■ランダム缶バッジ(全12種ランダム) ¥500(税込)※原作・アニメコラボグッズ<br />
■ランダムアクリルスタンド(全6種ランダム) ¥1,200(税込)※原作・アニメコラボグッズ</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル: 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
日時:2020年9月11日(金)～9月27日(日)<br />
会場:東京 あうるすぽっと<br />
＜キャスト＞<br />
●探偵社設立秘話<br />
江戸川乱歩役　長江崚行<br />
福沢諭吉役　和泉宗兵<br />
●太宰治の入社試験<br />
国木田独歩役　輝馬<br />
太宰治役　多和田任益<br />
＜アンサンブルキャスト＞<br />
大石 樹 岡村 樹 山中啓伍 有光麻緒 小笠原美優 小野塚茉央 原田理央 美守 桃<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」<br />
角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」<br />
演出・脚本:中屋敷 法仁<br />
協力:朝霧カフカ 春河35<br />
音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:山本能久 映像:荒川ヒロキ 森 すみれ 衣裳:前岡直子<br />
ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘 演出助手:きまたまき 舞台監督:川除 学<br />
宣伝美術:Gene&#038;Fred 宣伝写真:上村可織(Un.inc) WEB制作:Gene&#038;Fred<br />
宣伝:KADOKAWA 音楽制作:ランティス<br />
制作:バンダイナムコライブクリエイティブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
主催:舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会<br />
公式サイト:http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter: @bungo_stage<br />
※公式HPでは、さらに舞台写真を公開中!<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会</p>
<p><strong><br />
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https://otajo.jp/85901</a></p>
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		<title>橋本祥平が女子高生姿で汗だくに！演劇配信『ひとりしばい』vol.4青春喜悲劇『いまさらキスシーン』実施</title>
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		<pubDate>Sun, 26 Jul 2020 08:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[橋本祥平さんが挑戦する演劇配信『ひとりしばい』が7月26日に行われました。 新型コロナウイルスの影響により、大小問わず様々な演劇の興行が中止になっている中、最大限「NO!!3密」を意識した上で、「キャスト・スタッフらに活 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/K71_0362.jpg" /><br />
橋本祥平さんが挑戦する演劇配信『ひとりしばい』が7月26日に行われました。</p>
<p>新型コロナウイルスの影響により、大小問わず様々な演劇の興行が中止になっている中、最大限「NO!!3密」を意識した上で、「キャスト・スタッフらに活動の場を作りたい!」「舞台に立つキャストの姿をお客様に観てもらいたい!」という想いから講談社とOffice ENDLESSの共同プロジェクトで実現した演劇配信『ひとりしばい』。プロジェクト第2弾として、「vol.4橋本祥平」が7月26日(日)18時から配信。</p>
<p>『ひとりしばい』はタイトルの通り、キャスト1名による一人芝居です。豪華な演出家とタッグを組み、完全オリジナルストーリーをお届け。稽古はオンラインミーティングアプリ「Zoom」なども活用し、観劇は配信課金システム「ファン・キャス」、会場は池袋に誕生したLIVEエンターテインメントの複合施設ビル「Mixalive TOKYO」(ミクサライブ東京)の「Hall Mixa」を使用します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/K28_9709.jpg" /><br />
今作は、2008年の初演から幾度も上演され、その度に衝撃を与え続ける爆走系青春喜悲劇『いまさらキスシーン』を中屋敷法仁さんによる演出で挑みました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/K28_9781.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/K71_0338.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/K71_0416.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/K71_0727.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/K71_0763.jpg" /><br />
橋本さんが「全身の穴という穴から水分が出ております」と語ったように、女子高生姿でノンストップなマシンガントークならぬマシンガンセリフで大量の汗をかいて青春を体現!!　配信ならではのテロップ演出で盛り上げます。</p>
<p>8月1日には、糸川耀士郎さんと松崎史也さんがタッグを組むvol.5が配信され、「ひとりしばいvol.4～vol.6」を収録したBlu-rayも発売＆記念イベントが実施決定しています。</p>
<blockquote><p>ひとりしばい Vol.4 橋本祥平『いまさらキスシーン』<br />
部活!勉強!そして恋愛!<br />
あらゆるものに心奪われながら天才女子高生は今日もひとり 国道4号線をひた走る!<br />
爆走系青春喜悲劇!<br />
日時:7月26日(日)18:00 公演開始<br />
会場:ZOOM</p>
<p>【主催】舞台「ひとりしばい」製作委員会<br />
【企画・制作】講談社/Office ENDLESS<br />
【問合せ】Office ENDLESS info@officeendless.com<br />
【公式 HP】http://officeendless.com/sp/hitorishibai<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/hitorishibai" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式ツイッター】 @hitoshiba2020 #ひとしば<br />
（C）舞台「ひとりしばい」製作委員会
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89777" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高崎翔太・橋本祥平がグリム兄弟に！「キカクのタネ」第1弾 舞台「GRIMM」ビジュアル＆公演日程発表<br />
https://otajo.jp/89777</a></p>
<p>チャットで参加していた視聴者も驚き！小澤廉×川本成 演劇配信『ひとりしばい』【好きな場所】ラストは笑顔になれる新感覚エンタメ作品<br />
https://otajo.jp/88929<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88929" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>橋本祥平・糸川耀士郎　配信舞台『ひとりしばい』演目発表「中屋敷ワールド全開」「贅沢過ぎるくらい」とコメント</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2020 04:22:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[講談社らによる“配信舞台”『ひとりしばい』の第二弾となる橋本祥平さん、糸川耀士郎さんの公演演目を発表。それぞれコメントも到着しました。 講談社と2.5次元舞台を得意とするOffice ENDLESSによる共同企画「ひとり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a3.jpg" /><br />
講談社らによる“配信舞台”『ひとりしばい』の第二弾となる橋本祥平さん、糸川耀士郎さんの公演演目を発表。それぞれコメントも到着しました。</p>
<p>講談社と2.5次元舞台を得意とするOffice ENDLESSによる共同企画「ひとりしばい」が6月27日に幕を開け、スタートラインナップとなったVol.3までは140席の劇場を舞台に何千人という観客が配信を見守りました。生放送で繰り広げられるステージ上にたった一人の舞台劇は、画面の向こう側にいる観客がまるで参加しているような錯覚を感じる新たな“配信舞台”を創造し、毎回変わる演出家・俳優によりコロナ禍における新たな魅力を演劇界に見せてくれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" /><br />
第二弾の先発は、舞台『機動戦士ガンダム 00-破壊による再生-Re:Build』の刹那・F・セイエイ役や舞台『幽☆遊☆白書』の飛影役などで昨年話題をさらった橋本祥平さんが、舞台『黒子のバスケ』や、最優秀創作脚本賞受賞した『贋作マクベス』を創り上げた演出家・中屋敷法仁さんによる名作『いまさらキスシーン』に挑みます。2008年の初演から幾度も上演され、その度に衝撃を与え続ける爆走系青春喜悲劇の新たな姿にご期待ください。</p>
<p>そしてミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ浦島虎徹役や舞台『黒子のバスケ』の赤司征十郎役、『ディズニーツイステッドワンダーランド』のルーク・ハント役(声)で人気急上昇中の糸川耀士郎さんが、『舞台逆転裁判』のほさかようによる書き下ろし脚本、舞台『四十七大戦』などでもタッグを組み、『MANKAI『MANKAI STAGE「A3!」』『「FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS」THE MUSICAL』『機動戦士ガンダム 00-破壊による再生-Re:Build』演出の松崎史也さんによる、一つの出会いから始まるいくつもの物語『LA・LA・LA・LIBRARY』で新たな境地に挑みます。</p>
<h3>ひとりしばい Vol.4 橋本祥平『いまさらキスシーン』</h3>
<p>部活!勉強!そして恋愛!<br />
あらゆるものに心奪われながら天才女子高生は今日もひとり 国道4号線をひた走る!<br />
爆走系青春喜悲劇!<br />
日時:7月26日(日)18:00 公演開始<br />
会場:ZOOM<br />
チケット:価格 3000 円<br />
前売り<br />
7月15日(水)18:00~7月24日(木)23:59<br />
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28373<!-- orig { --><a href="https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28373" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
当日券<br />
7月25日(土)0:00~7月26日(日)17:30<br />
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28602<!-- orig { --><a href="https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28602" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/eaa2cbb3321e21304e5732adab2fb7c4.jpg" /><br />
<strong>〔出演者〕橋本祥平</strong><br />
■主な出演作品:<br />
舞台『機動戦士ガンダム 00-破壊による再生-Re:Build』<br />
刹那・F・セイエイ役<br />
舞台『幽☆遊☆白書』飛影役<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』芥川龍之介役 など<br />
■コメント:<br />
今回、ひとりしばいに挑戦させて頂きます橋本祥平です。<br />
最初にお話を頂いた時、ひとりしばいなんてやった事も考えた事もない未知の世界だったので&#8230;正直、物凄く不安でした。<br />
ただ、逆を返せばなかなかやる事の出来ないひとりしばいをこのタイミングで出来るのはとても有り難く、今はメラメラと心の炎が燃え上がっております。<br />
役者を始めてから今日まで培った物を全力で出せたらなと思います。<br />
演出は中屋敷法仁さん、兎に角&#8230;中屋敷ワールド全開な作品です。<br />
全身全霊挑ませて頂きます。</p>
<p><strong>〔脚本〕中屋敷法仁</strong><br />
■主な作品:<br />
舞台『黒子のバスケ』<br />
舞台『文豪ストレイドッグス』<br />
『贋作マクベス』 など<br />
■コメント:<br />
一人芝居は、俳優にとって、自分の限界に挑戦する過酷な体験だ。<br />
しかし一方で、己の力を解放し、存分に暴れされることが出来る楽園でもある。<br />
今回は、橋本祥平の真価が問われる貴重な瞬間となるだろう。作品は、私にとっての最高傑作を用意した。彼がこの作品と出会い、さらなる進化を遂げることを期待している。<br />
いや、というか、幾度かの稽古の中で、すでに彼の能力は、私の想像を遥かに越えてしまっている。彼の篤実さと、奔放さ、演劇を楽しむ姿勢に驚かされている。すごいぞ。祥平くん。<br />
演劇界の未来を切り開く橋本祥平の今を、見逃さないでもらいたい。</p>
<h3>ひとりしばい Vol.5 糸川耀士郎 『LA・LA・LA・LIBRARY』</h3>
<p>図書館の一つの出会いから始まるいくつもの物語。<br />
日時:8月1日(土)18:00 公演開始<br />
会場:ZOOM<br />
チケット:価格 3000 円<br />
前売り<br />
7月15日(水)18:00~7月30日(木)23:59<br />
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28374<!-- orig { --><a href="https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28374" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
当日券<br />
7月31日(金)0:00~8月1日(土)17:30<br />
https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28603<!-- orig { --><a href="https://www.ticketpay.jp/booking/?event_id=28603" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/787a7f77361a3b58cfb440b00d95060d.jpg" /><br />
<strong>〔出演者〕糸川耀士郎</strong><br />
■主な出演作品:<br />
ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ浦島虎徹役<br />
舞台『憂国のモリアーティ』<br />
ルイス・ジェームズ・モリアーティ役<br />
『ディズニー ツイステッドワンダーランド』<br />
ルーク・ハント役(声) など<br />
■コメント:<br />
この度、「ひとりしばい」に挑戦します。糸川耀士郎です。役者としての生き様や力を試す絶好の舞台に、ワクワクが止まりません。孤独や不安に立ち向かいながら、足掻いてもがいて戦う姿を、是非皆様に観ていただきたいです。ほさかようさんの脚本に松崎史也さんの演出、そして自分一人だけで演じる舞台&#8230;贅沢過ぎるくらいなこの時間を、心の底から楽しみたいと思います。</p>
<p><strong>〔演出〕松崎史也</strong><br />
■主な作品:<br />
『MANKAI STAGE「A3!」』<br />
『「FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS」THE MUSICAL』<br />
『機動戦士ガンダム 00-破壊による再生-Re:Build』 など<br />
■コメント:<br />
みんな、少しずつどうかしている。わざわざ一人芝居を、それも配信で。今？<br />
正直どんなお客さんに向けて作ればいいのかわからない。<br />
どんな物語を今受け止めたいかもわからない。僕は、今。<br />
普遍的な話がみたい。つくりたい。<br />
そんなことを耀士郎君とほさかさんに話しました。<br />
思えば恋愛しているときも愛おしくどうかしてる。<br />
ああいう幸せは、きっと今も、これからもある。<br />
今は、そういう話に触れていたい。<br />
これは、恋愛の演劇です。<br />
比喩じゃなくシンプルに、恋についての演劇です。</p>
<p>【主催】舞台「ひとりしばい」製作委員会<br />
【企画・制作】講談社/Office ENDLESS<br />
【問合せ】Office ENDLESS info@officeendless.com<br />
【公式 HP】http://officeendless.com/sp/hitorishibai<!-- orig { --><a href="http://officeendless.com/sp/hitorishibai" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式ツイッター】 @hitoshiba2020 #ひとしば</p>
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<p>チャットで参加していた視聴者も驚き！小澤廉×川本成 演劇配信『ひとりしばい』【好きな場所】ラストは笑顔になれる新感覚エンタメ作品<br />
https://otajo.jp/88929<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88929" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 9月上演！キャストビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/89032</link>
		<comments>https://otajo.jp/89032#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Jul 2020 07:30:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[輝馬]]></category>
		<category><![CDATA[長江崚行]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が2020年9月11日(金)より東京あうるすぽっとにて上演されることが決定。上演決定に伴い、キービジュアル、キャストビジュアル、キャスト、スタッフ、公演日程 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/62fe2b32775b97f34161dbf50c3cdd46.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が2020年9月11日(金)より東京あうるすぽっとにて上演されることが決定。上演決定に伴い、キービジュアル、キャストビジュアル、キャスト、スタッフ、公演日程が発表となりました。</p>
<p>演劇を通して『文豪ストレイドッグス』の世界観を表現した、舞台「文豪ストレイドッグス」。最新作は、角川ビーンズ文庫より好評発売中の小説「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」と「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」をもとにしたエピソードを上演します。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス」は、これまで第1弾から第3弾まで上演。2017年にTVアニメの第1シーズンのエピソードをもとに上演した舞台「文豪ストレイドッグス」は、奥行きのある劇空間の演出や舞台ならではの魅せ方が評判を呼び全席完売の大ヒットを収めました。2018年に上演された太宰治の過去を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」は、独自の世界観や雰囲気を舞台上で表現し熱狂的な人気を集めました。</p>
<p>2019年には武装探偵社、ポートマフィア、ギルドの三組織の生き残りをかけた巨大異能戦争を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」を上演。舞台装置を使った異能力の演出により盛大な三組織の戦いが繰り広げられました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/3bf40226c9ddcb92467b4bff053f4771.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/ccd565a2320a9bbac88c3bc34351675f.jpg" /><br />
新作となる舞台「文豪ストレイドッグス 序」のもとになるエピソードは、角川ビーンズ文庫より好評発売中の小説「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」と「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」の2作品。2作品を同時期に上演するという新たな試みを行う本作で新たな舞台「文豪ストレイドッグス」の幕が開きます。</p>
<p>本作もこれまでシリーズを手掛けてきた中屋敷法仁さんが脚本・演出を担当。また、キャストには江戸川乱歩役に長江崚行さん、福沢諭吉役に和泉宗兵さん、国木田独歩役に輝馬さん、太宰治役に多和田任益さんを起用し、舞台「文豪ストレイドッグス」の世界観を引き継いで物語を紡いでいきます。</p>
<h3>メインキャスト</h3>
<p>●探偵社設立秘話<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/b3e3acaf7ebec136e6278582705395c2.jpg" /><br />
・江戸川乱歩役：長江崚行</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/54c67550b4feec7e7b98c2c685f690ec.jpg" /><br />
・福沢諭吉役：和泉宗兵</p>
<p>●太宰治の入社試験<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/883e241a5c876eac383d90542b58cb00.jpg" /><br />
・国木田独歩役：輝馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/beac6db8b1151d29ccb30a3ceaf9f8f2.jpg" /><br />
・太宰治役：多和田任益</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル: 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
日時:2020年9月11日(金)~9月27日(日)<br />
会場:東京 あうるすぽっと<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/c060edd7382408e9ea4564b05fba8d6f.jpg" /><br />
＜スタッフ＞<br />
原作:角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」<br />
角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」<br />
演出・脚本:中屋敷 法仁<br />
協力:朝霧カフカ 春河35<br />
音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:山本能久 映像:荒川ヒロキ 森 すみれ 衣裳:前岡直子<br />
ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘 演出助手:きまたまき 舞台監督:川除 学<br />
宣伝美術:Gene&#038;Fred 宣伝写真:上村可織(Un.inc) WEB制作:Gene&#038;Fred<br />
宣伝:KADOKAWA 音楽制作:ランティス<br />
制作:バンダイナムコライブクリエイティブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
主催:舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会<br />
公式サイト:http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter: @bungo_stage</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「#舞台を救え」シアターコンプレックス第1弾『ヒプステ』『エーステ』企画進行中！クラウドファンディング“1億円”達成間近</title>
		<link>https://otajo.jp/88000</link>
		<comments>https://otajo.jp/88000#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 22 May 2020 00:32:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[エーステ]]></category>
		<category><![CDATA[クラウドファンディング]]></category>
		<category><![CDATA[シアターコンプレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[加藤和樹]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[和田俊輔]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[松田誠]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=88000</guid>
		<description><![CDATA[演劇プロデューサー松田誠氏が発起人となり、新型コロナウイルス感染症(COVID19)の影響により大きなダメージを受けている舞台業界に希望を与えるため発足されたプロジェクト『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSA3_logo_RGB.jpg" /><br />
演劇プロデューサー松田誠氏が発起人となり、新型コロナウイルス感染症(COVID19)の影響により大きなダメージを受けている舞台業界に希望を与えるため発足されたプロジェクト『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」』で配信される「オリジナル企画 第1弾」の内容が発表されました。</p>
<h3>第1弾:オリジナル企画一覧</h3>
<p>音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』を舞台化した『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageや、ダウンロード数650万突破のイケメン役者育成ゲーム 『A3!(エースリー)』の舞台化MANKAI STAGE『A3!』の、シアターコンプレックスだけのオリジナル企画をそれぞれ進行中です。</p>
<blockquote><p>・『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage オリジナル企画<br />
・ MANKAI STAGE『A3!』 オリジナル企画<br />
・「生コメンタリー」<br />
・「演劇ドラフト会議」<br />
・「和田俊輔の音楽室」<br />
・「中屋敷法仁の熱血演劇塾!」<br />
・「え・ほ・ん・げ・き」<br />
・「クロスポイント」</p></blockquote>
<p>詳細は、Webプラットフォームnote内＜舞台専門プラットホーム「シアターコンプレックス」企画会議室＞にてご確認下さい。今後も随時企画のアップデートをして参ります。<br />
http://note.mu/theatercomplex<!-- orig { --><a href="http://note.mu/theatercomplex" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>プロジェクトの目標金額「1億円」目指し、6月7日23:59までクラウドファンディング実施中</h3>
<p>5月1日(金)19時より開始したクラウドファンディングは、5月22日9:00現在で99,780,000円(9,848名)を達成。また逐次情報配信しているTwitterは、5月21日19:00時点でフォロワー数41,600名となっています。</p>
<p>目標金額「1億円」達成も目前！　6月7日23:59までクラウドファンディング実施中です。</p>
<h3>「シアターコンプレックス」応援トークLIVE</h3>
<p>「シアターコンプレックス」のホームページでは、松田氏がMCを務め、演劇関連ゲストを招いた応援トークLIVEを実施。アーカイブ動画も公開されています。</p>
<p>さらにライブ配信以外にも、北村 諒さん、高野 洸さん、定本 楓馬さん、本田 礼生さん、鎌苅 健太さん、バーンズ 勇気さん、立花 裕大さん、久保田 悠来さんなどから応援動画コメントも寄せられています。</p>
<p>＜ゲスト＞<br />
5月1日(金)18時 佐藤 流司<br />
5月2日(土)18時 荒牧 慶彦<br />
5月3日(日)18時 加藤 和樹<br />
5月4日(月)18時 黒羽 麻璃央<br />
5月5日(火)18時 三浦 宏規<br />
5月6日(水)18時 橘 ケンチ<br />
5月7日(木)18時 植木 豪<br />
5月8日(金)18時 和田 雅成<br />
5月9日(土)18時 松崎 史也<br />
5月10日(日)18時 藤田 玲<br />
5月11日(月)18時 荒木 宏文<br />
5月12日(火)18時 中屋敷 法仁<br />
5月13日(水)18時 久保田 悠来<br />
5月14日(木)18時 和田 俊輔<br />
5月15日(金)18時 有澤 樟太郎<br />
5月16日(土)18時 加藤 諒<br />
5月17日(日)18時 水江 建太<br />
5月18日(月)18時 染谷 俊之<br />
5月19日(火)18時 御笠ノ 忠次<br />
5月20日(水)18時 崎山 つばさ<br />
5月21日(木)19時 池田 鉄洋<br />
5月22日(金)19時 玉城 裕規<br />
5月23日(土)19時 山崎 育三郎<br />
5月24日(日)19時 萩谷 慧悟(7ORDER)<br />
5月25日(月)19時 八嶋 智人<br />
5月26日(火)19時 古屋 兎丸<br />
5月27日(水)19時 spi<br />
5月28日(木)19時 山寺 宏一<br />
5月29日(金)19時 津田 健次郎<br />
5月30日(土)19時 北園 涼<br />
5月31日(日)19時 須賀 健太 さん<br />
6月1日(月)19時 阿久津 仁愛さん<br />
&#8230;and more<br />
MC:松田誠</p>
<p>6月7日(日)まで38日間、スペシャルゲストを迎え、毎日配信中!</p>
<blockquote><p>舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」<br />
スケジュール 5月1日(金)19時 クラウドファンディング開始<br />
6月7日23時59分まで クラウドファンディング終了<br />
6月下旬予定 サービスイン予定(変更となる場合がございます)<br />
公式サイト https://fanbeats.jp/collaboration/theater-complex<!-- orig { --><a href="https://fanbeats.jp/collaboration/theater-complex" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @theater_complex<br />
クラウドファンディングサイト https://fanbeats.jp/projects/31<!-- orig { --><a href="https://fanbeats.jp/projects/31" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
シアターコンプレックス企画会議室 http://note.mu/theatercomplex</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/87262" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「#舞台を救え」演劇プロデューサー松田誠が既存作品・上演予定作品の映像配信を目指す『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」』発足<br />
https://otajo.jp/87262</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」開幕！原作ゲーム同様5ルートのストーリーを展開</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Dec 2019 05:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[DRAMAtical Murder]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[八巻貴紀]]></category>
		<category><![CDATA[富園力也]]></category>
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		<category><![CDATA[山﨑晶吾]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年にNitro+CHiRALより発売されたBLゲーム「DRAMAtical Murder」が、脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」として舞台化。12月20日より品川プリンスホテル ステラボール [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0bdfe89c90f0295d846da0d82856edb0.jpg" /><br />
2012年にNitro+CHiRALより発売されたBLゲーム「DRAMAtical Murder」が、脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」として舞台化。12月20日より品川プリンスホテル ステラボールにて開幕しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/73ca575018c636a4ba5d99698c4b964a.jpg" /><br />
演出を手掛けるのは、人気劇団「柿喰う客」の代表で、舞台「黒子のバスケ」シリーズ、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」などの演出を手掛けてきた中屋敷法仁さん。脚本には、若くしてウルトラマンシリーズにも関わった新進気鋭の脚本家、内田裕基さんを抜擢し、ドラマダの世界をステージに再現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/86e54bde5c5862c1fd587cbc1c868c4f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0bdfe89c90f0295d846da0d82856edb0.jpg" /><br />
主役の蒼葉を演じるのは、2016年にミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズンで本格的にデビュー後、数々の話題の舞台に途切れることなく出演している注目の若手俳優、永田聖一朗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6a9cf78e9557971daa02fde248ab5e8a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/dfb4c0761e3000dcd0c076c20321ce17.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/7cd71c5b7a3b5163709d099d692646be.jpg" /><br />
そして本作は、内容の一部を回替わりでお届け。ゲーム同様、紅雀、ノイズ、ミンク、クリア、蓮の5ルートがあり、それぞれのキャラクターが抱えている過去や想いに焦点を当てたシーンが見られるほか、蒼葉とのラブラブなシーンもあるかもしれないとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0e49f65a754851d06dc2dc2c3c809f8a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ae8a9480670794cebb99bf187c13795b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/e149e0acd78080c8b7a0a8b0a4b22efe.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3f6a6a7ba9b9d31ffa04dd3e8d73569a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6fa4c928fc64a58113acc4e72df98796.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3aeea52f1388b596b22e742e91083571.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/33ec18aab79a6795d18ab7a90394bdaa.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/bcf82e6000de713681cca6c53bfcda0a.jpg" /><br />
クリアルートでは、いつもガスマスク姿のクリアの素顔が見られるかも……!?　ノイズ役の富園力也さんは初日会見で、「5ルート全て違うストーリーで、蒼葉の立ち位置が変わったり、キャラクターの生きてきた世界、人生に纏わりついているモノが見えたり」とコメントしています。ぜひ、気になるルートに足を運んでみてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/94ca7c89c62558d58431e06a2b29eeba.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/94ca7c89c62558d58431e06a2b29eeba.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/b1c7d70e907911a90c9947bfdfff1e21.jpg" /></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><strong>演出 ： 中屋敷法仁さん</strong><br />
独創的かつ刺激的な『DRAMAtical Murder』の世界が、生の舞台となって誕生します。 俳優たちの演技、映像とダンスを融合させたパフォーマンスにより、魂が揺さぶられるような濃密な人間ドラマを描き出してい ます。 前代未聞の「脳内クラッシュ演劇」。ぜひ劇場で、五感をフル稼働させて楽しんでいただきたいです。 </p>
<p><strong>蒼葉 役 ： 永田聖一朗さん</strong><br />
いよいよドマステ開幕です。18禁BLゲームの舞台化ということで、誰も見たことのない作品になっていると思います。皆さまの脳内をクラッシュします！　是非劇場で、生で体感していただけたら嬉しいです。 今回の見所の1つで5つのルートを回変わりで上演しますので、全5ルート観ていただきたいです！　お楽しみに！　あふん。 </p>
<p><strong>紅雀 役 ： 小波津亜廉さん</strong><br />
いよいよ、これまで稽古を積んできた脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」が始まります。 最初はR指定がついたBL作品が原作と聞いて、どんな演劇になるのか不安もありましたが、とても面白く、良い意味でお客さま の脳内をクラッシュさせる作品になったと思います。どうぞ、この作品の持つ世界観に、酔いしれてください。 </p>
<p><strong>ノイズ 役 ： 富園力也さん </strong><br />
朗読劇以外では初舞台、緊張とワクワクで脳内クラッシュしそうです。 5ルート全て違うストーリーで、蒼葉の立ち位置が変わったり、キャラクターの生きてきた世界、人生に纏わりついているモノが見えたり。 本当にアツいキャスト・スタッフで作られた作品なので5ルート全てご覧いただきたいです。 </p>
<p><strong>ミンク 役 ： 八巻貴紀さん</strong><br />
いよいよ、脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」が開幕いたします！ 全5ルートということで稽古段階からカンパニー一同、脳内クラッシュしながら全力で舞台を創り上げてきました！ 皆さまに「脳内クラッシュとはどんなものなのか」を表現できる作品になっていると思いますので、よろしくお願いします！ </p>
<p><strong>クリア 役 ： 山縣悠己さん </strong><br />
クリアは、とても繊細で優しい心の持ち主で、時々行動が幼かったり、不器用な場面もみせたりと放ってけない存在。 僕は、今回がセリフのある演技をするのが初めてで緊張もありますが、クリアの成長と同時に僕自身の成長も重ねられるよう 頑張りたいと思います！！ </p>
<p><strong>蓮 役／セイ 役 ： 山﨑晶吾さん </strong><br />
2役ともとても繊細なキャラクターで台本を読んだ時からやり甲斐を感じました。5ルートどの物語もとても考えさせられる内容になっていますし、それぞれの人物のトラウマ、成長を見ていただきたいです。皆さまに何か想いを持って帰っていただけるように、意味のある舞台にしたいと思っております。<br />
記録ではなく皆さまの記憶に残せる舞台に！ かなりチャレンジした内容になっておりますので、最後まで応援よろしくお願いします。</p>
<blockquote><p>◆STORY◆<br />
今よりずっと先の未来。<br />
日本の南西に位置する碧島（みどりじま）は、日本有数の財閥「東江財閥」有する豪華な会員制娯楽施設 「プラチナ・ジェイル」と、強引な開発の犠牲となった島民たちが追いやられた「旧住民区」に二分されていた。 旧住民区では、とあるゲームが流行していた。かたやチームを作り、肉弾戦での縄張り争いを繰り広げる「リブスティーズ」と、 かたや仮想世界を舞台にした電脳オンラインゲーム「ライム」に熱狂する「ライマー」。 主人公・蒼葉はそのどちらにも興味を示すことなく、旧住民区でのんびり祖母と暮らせればそれでいいと思っていた。 しかし平穏な日々を揺るがす異変は確実に起こり始めていて—。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」<br />
【期間・劇場】 2019 年 12 月 20 日（金）～12 月 29 日（日）品川プリンスホテル ステラボール<br />
【原作】 Nitro+CHiRAL<br />
【演出】 中屋敷法仁 【脚本】 内田裕基<br />
【キャスト】<br />
 永田聖一朗／小波津亜廉 富園力也 八巻貴紀 山縣悠己／ 富永勇也 吉岡 佑 岩城直弥 守谷勇人／山﨑晶吾 ほか<br />
【スタッフ】<br />
 音楽：GOATBED 振付：スズキ拓朗 美術：中西紀恵 照明：吉枝康幸 音響：山本能久 映像：荒川ヒロキ 衣裳：山下和美 ヘアメイク：小竹珠代 特殊造型：林屋陽二 演出助手：入倉麻美 舞台監督：堀 吉行 宣伝美術：大沢寿恵（citrolemon） 宣伝写真：加藤 翔 </p>
<p>【チケット料金】 8,800 円（前売・当日共／全席指定／税込）<br />
【公演に関するお問い合わせ】 ネルケプランニング TEL：03-3715-5624（平日 11:00～18:00）<br />
【チケットに関するお問い合わせ】 チケットぴあ TEL:0570-02-9111（全日 10:00～18:00）<br />
【舞台公式サイト】 <a href="https://www.nelke.co.jp/stage/dmmd_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/dmmd_stage/</a><br />
【舞台公式 Twitter】 ＠Dmmd_engeki<br />
【協力】 ぴあ 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【主催】 ネルケプランニング ニトロプラス<br />
 (C)脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」製作委員会 (C)2012-2019 Nitroplus</p>
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		</item>
		<item>
		<title>BLゲーム「DRAMAtical Murder」12月に舞台化！永田聖一朗演じる蒼葉のビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/80950</link>
		<comments>https://otajo.jp/80950#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Sep 2019 12:01:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[永田聖一朗]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ化も果たした、2012年にNitro+CHiRALより発売されたBLゲーム「DRAMAtical Murder」が今年12月、脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」として舞台化決定！　早くもビ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/dmmd_stageV.jpg" /><br />
TVアニメ化も果たした、2012年にNitro+CHiRALより発売されたBLゲーム「DRAMAtical Murder」が今年12月、脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」として舞台化決定！　早くもビジュアルが公開されました！</p>
<p>脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」の脚本には、若くしてウルトラマンシリーズにも関わった新進気鋭の脚本家、内田裕基さんを抜擢。</p>
<p>そして演出を手掛けるのは、人気劇団「柿喰う客」の代表で、劇団公演全ての脚本・演出を手掛けている中屋敷法仁さん。近年は舞台「黒子のバスケ」ULTIMATE-BLAZE、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」の演出や、パルコプロデュース 2019「奇子」の上演台本&#038;演出と、2.5次元作品も手掛けるなど、精力的に活動しています。</p>
<p>主役の蒼葉には、2016年にミュージカル「テニスの王子様」3rdシーズンで本格的にデビュー後、数々の話題の舞台に途切れることなく出演している注目の若手俳優、永田聖一朗さんが決定！</p>
<p>見事に蒼葉に扮したビジュアルに期待も高まります。本作は、2019年12月20日より品川プリンスホテル ステラボールにて上演予定です。</p>
<blockquote><p>◆「DRAMAtical Murder」とは？◆<br />
未来の離島、碧島を舞台とするアドベンチャーゲームで、選択肢により物語が分岐する。個性的で魅力あふれるキャラクター達にファンがつき、2013年にはファンディスク「DRAMAtical Murder re:connect」、2014年にはPlayStation Vita用ソフト「DRAMAtical Murder re:code」も発売。<br />
また、2014年7月にはテレビアニメも放映。他にもサウンドトラックやドラマ CD の発売、コミカライズや、ムック本・アンソロジー本の発売など広がりを見せた。<br />
今年7月26日にはお手頃価格になった普及版(最新OS対応。ダウンロード・インストール可)も発売されたばかり。</p></blockquote>
<blockquote><p>◆公演情報◆<br />
【公演名】脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」<br />
【期間】2019年12月20日(金)～29日(日)<br />
【劇場】品川プリンスホテル ステラボール<br />
【原作】Nitro+CHiRAL<br />
【演出】中屋敷法仁<br />
【脚本】内田裕基<br />
【キャスト】永田聖一朗 ほか<br />
【主催】ネルケプランニング ニトロプラス</p>
<p>【舞台公式ツイッター】@DMMd_engeki<br />
【舞台概要ページ】<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/dmmd_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/dmmd_stage/</a></p></blockquote>
<p>（C）脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」製作委員会<br />
（C）2012-2019 Nitroplus</p>
]]></content:encoded>
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