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	<title>オタ女加藤大悟 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>四十物 十四・山姥切国広…注目の若手俳優・加藤大悟「自分に自信がないタイプ」見抜かれたキャスティングに驚き！今後挑戦したいのは“声の仕事”［撮り下ろしインタビュー］</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Oct 2023 01:20:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[9月末に発売となった俳優・加藤大悟さんの1st写真集「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」。加藤さん自身に撮影エピソードや今後挑戦してみたいことを伺いました！　この記事だけの撮り下ろし写真とあわせてお楽しみください！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/eb38d3d51d3da27414bab984ecfb77f4.jpg" /><br />
9月末に発売となった俳優・加藤大悟さんの1st写真集「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」。加藤さん自身に撮影エピソードや今後挑戦してみたいことを伺いました！　この記事だけの撮り下ろし写真とあわせてお楽しみください！</p>
<p>5月に行われた自身の2ndソロライブ『PROLOGUE.B』で発売をサプライズ発表した本作は、「写真集を撮影するなら絶対に行きたい!」と、加藤さんが熱望した北海道と、現在の活動の場である東京で撮影。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/d8b385c9ed4ff54a683e8e3e7da74662.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p>北海道パートは「ひとり旅」をテーマに撮影され、大自然のなか解放された素顔や飾らない笑顔を見せ、東京パートではドキッとするようなクールで大人びた表情など、さまざまな表情が収められています。そのほか、100の質問に答えたインタビューも収録。“今”の加藤大悟さんを余すところなく詰め込んだ一冊となっており、初版は1万部となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/7d28d366cb31eebaf7a48ad57b051603.jpg" /><br />
［インタビュー撮影：曽我美芽］</p>
<h3>1st写真集　裏テーマは“大人への一歩”</h3>
<p><strong>――加藤さんご自身からのリクエストにより北海道で撮影されたとのことですが、なぜ北海道に？</p>
<p>加藤：</strong>まず、北海道に一度も行ったことがなかったので、そこが一番の大きな理由でした。あとは先輩方や友達から、「北海道のグルメと自然は最高だよ」と聞いていて。「すみません、僕の我がままなんですけど……北海道行ったことないんですよね～」と言ってみたら、見事に実現しました（笑）。</p>
<p><strong>――我がままだったら、海外撮影という選択肢もありそうですが。</p>
<p>加藤：</strong>僕は日本が大好きなので（笑）。写真集の海外撮影と言えば、ニューヨークやハワイのイメージもあるので、ニューヨークでサングラスをかけた写真とかもカッコいいなと思ったんですけど、やっぱり日本国民として、1st写真集は日本じゃなきゃなと、北海道に行かせていただきました。</p>
<p><strong>――初めての北海道はいかがでしたか？</p>
<p>加藤：</strong>本当にリフレッシュできました！　撮影で行ったのに、仕事じゃない感じでしたね（笑）。素の自分自身で楽しんじゃいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL12040.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――写真も伸び伸びとした表情のものが多いですね。</p>
<p>加藤：</strong>本当に僕の素のままで、海鮮丼を食べている瞬間なんかは、ただの加藤大悟自身でした、「うんまっ！！！」って（笑）。1st写真集は、ありのままの自分を出したかったので、そこは意識しました。</p>
<p><strong>――印象深い場所は？</p>
<p>加藤：</strong>「白金青い池」は本当にキレイで、絵みたいでした！　昔は自然の景色を観るよりも海とかではしゃぎたいタイプだったのに、釣りをするようになってから周りの自然を観るようになってすごく好きになって。青い池に行ったときも、周りが林で囲まれていて、その緑の中に異次元の青色の池があって、神秘的なオーラを感じました。「うわ～、浄化される～」みたいな、印象深い体験になりましたね。<br />
あと、やっぱり海鮮丼は最高でした（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL13847.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――よかったですね（笑）。何泊くらいで撮影されたんですか？</p>
<p>加藤：</strong>一泊なんですよ……。</p>
<p><strong>――せっかく念願の北海道へ行けたのに……！</p>
<p>スタッフ：</strong>舞台の稽古の合間を縫って時間を作ったので……。本当は2泊3日で行きたかったんですけど、泣く泣く1泊2日の北海道と、1日東京に分けて撮影しています。</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当に詰め込みスケジュールでした！　1日目は4か所まわって。朝は東京から飛行機に乗って北海道に着いたのが11時くらい。撮影が始まったのが13時過ぎで、そこから4か所別の場所で撮影して、次の日は4時半起きで6か所で撮影しました。帰りの飛行機に間に合わなければいけないので、19時までには撮影を終わらせなければいけなくて。</p>
<p><strong>――すごいスケジュール（笑）！　そんなに行けるものなんですね。</p>
<p>加藤：</strong>夕日待ちをギリギリまでしました！　ロケバスは大爆睡でした（笑）。そんな中、本当に北海道の自然と食には助けられましたね。</p>
<p><strong>――今回の写真集のテーマは？</p>
<p>加藤：</strong>一人旅です。やっぱり自然やグルメが好きだし、一人旅をするありのままの加藤大悟の姿を皆さんにお見せしたいと思って。自分一人でいるときは何も気を使わなくていいので、本当に素の姿を皆さんにお見せできたらいいなと思って一人旅にしました。<br />
朝、起きて出発するみたいなカットがあるんですけど、本当に眠そうな顔で撮影して（笑）。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>裏テーマとして、ちょっと大人な加藤大悟という一面もあります。一人旅は少し大人になってから行くことが多いので、“大人への一歩”の加藤大悟もテーマになっています。</p>
<p><strong>――なるほど。東京での撮影は黒のジャケット姿でシックにキメたカットでしたね。</p>
<p>加藤：</strong>そうですね、鬼キメでしたね（笑）。一人旅を経て、一皮むけた加藤大悟です。調子にのってバーに行って飲んでいるみたいなイメージですね（笑）。<br />
でも、一人旅って一歩踏み出して行くと、本当に自分自身を見つめ直すというか、そういった自分の時間が増えるので、確かに大人になる瞬間が絶対にあるから、コンセプト的にとても楽しくてよかったと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL15468.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――今回は残念ながら1泊となりましたが、ご自身で一人旅に行くとしたらどちらに行きたいですか？</p>
<p>加藤：</strong>北海道に再チャレンジしたい（笑）！　今回は本当に詰めに詰めまくったスケジュールだったので、少しリラックスする時間も加味して4泊5日くらいで行きたいですね。2泊はお酒を飲んで、釣りとかもしたいし、函館とかも行ってみたい！　石狩とかそっちのほうにも行ってみたい……。</p>
<p><strong>――それだと4泊5日では足りないかもしれませんね（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>結局また詰め詰めスケジュールになっちゃうかも（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL14674.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――100の質問に答える一問一答コーナーも掲載されていますが、恋愛の質問にも答えていて、珍しいなと思いました。</p>
<p>加藤：</strong>そこまで含めて素の僕が入っています！　100問もすごかったです、2時間くらいで一気にやりました（笑）。頭をフル回転させました。</p>
<p><strong>――写真だけではなくて、その質問コーナーも読みどころとなっているので、本当に色々な一面が凝縮された一冊になっていますよね。</p>
<p>加藤：</strong>普段答えていなような質問もあったと思うので。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>回答で、だし巻き卵が2回出てきました（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そうだっけ（笑）？　好きなお弁当のおかずと、女の子に作ってもらいたい料理か（笑）。</p>
<p><strong>――すごくお好きなんですね（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>大好きなんですよ！　お弁当に入っていなかったら、お母さんに「だし巻き卵入ってないんだけど！」って怒ります（笑）。甘めじゃなくて白だしのだし巻き卵。お母さんも僕の好みを知っているので、絶対にだし巻き卵にしてくれるんですよ。</p>
<p><strong>――ご自分では作られるのですか？</p>
<p>加藤：</strong>無理です（笑）。オムレツは作れるんですけど、だし巻き卵は挑戦したことがないです。</p>
<p><strong>――そこまで難しくないので作れると思いますよ？</p>
<p>加藤：</strong>本当ですか!?　やってみよ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/0d0a38beaa7196c89e7fbfe6f8f74baa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/b2cc5055d89c206e80ffe609073c5eaf.jpg" />
<h3>「十四くんと出会わせてくれて、本当に僕は感謝しながら生きていかなきゃいけない」</h3>
<p><strong>――質問の中で今後挑戦してみたいことの回答が、「声の仕事」とあったのですが、その理由は？</p>
<p>加藤：</strong>僕はずっとアニメが大好きなんです。ドラマ、映画よりもアニメのほうが本数を観ています。好きなアニメは7回とか10回とか繰り返し観ちゃいます。それこそ質問の答えにも入れていた「ソードアート・オンライン」は8回くらい観ていますし、時間があったらアニメを観ます！</p>
<p><strong>――声の仕事でアニメに出演したいということですね！</p>
<p>加藤：</strong>アニメに出てみたいですね！　役者をやっているからこそ芽生えた夢です。役者をやっていなかったら、そんなことおこがましくて考えもしなかったと思います（笑）、声優さんすごい！と思っていたので。だから、憧れはありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/d68e67a819624499d9a6b04412405a4d.jpg" />
<p><strong>――もしアニメに出演できるなら、どういったタイプのキャラをやりたいですか？</p>
<p>加藤：</strong>僕が今までやってきた十四くん（四十物 十四）とヒースくん（ヒースクリフ）とまんばちゃん（山姥切国広）は、自分のことをあまり好きじゃないみたいなタイプのキャラクターじゃないですか。</p>
<p><strong>――少し劣等感を抱えているようなキャラたちですよね。</p>
<p>加藤：</strong>前向きだけど、少しふてくされる演技も多かったので、ちょっと明るい系のキャラもチャレンジしてみたいな、と思ったりします。<br />
でも、僕自身の性格的には、まんばちゃんとか、そういう性格の方が合っているんですよ。</p>
<p><strong>――そうなんですか？</p>
<p>加藤：</strong>根本の性格は、自分自身のことを嫌いなタイプなので。引っ込み思案ではないですけど、自分に自信がないタイプで、それを隠すために明るく振る舞っているところはあるんです。だから、僕のこの性格をキャスティングする方たちに見抜かれたんでしょうね。そういう役しか来ないので（笑）。</p>
<p><strong>――すごいですね！</p>
<p>加藤：</strong>すごいですよね。「えー！」ってびっくりしました。僕はオーディションで明るく「はい！お願いします！」とか言っているのに、ヒースくんとか、まんばちゃん！？みたいに思いましたもん。</p>
<p><strong>――さすがです、見抜かれているんですね。</p>
<p>加藤：</strong>怖いです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/2adf24dd5f81048303a4240fa4a6ea65.jpg" />
<p><strong>――そういった性格から、役者を経験されて変化はありますか？</p>
<p>加藤：</strong>役者って難しいなとやってみて思ったし、すごく奥が深いし楽しいなとも思いました。自分のアーティスト活動も、元々ソロライブをやりたい夢があって、そういう自分の歌に関しても役者での活動が活きてきたりとか。色々お仕事って全部に繋がるんだなと、この世界に入って良かったなと思います。</p>
<p><strong>――でも、自分に自信がないというところから、人前に立つお仕事は結構プレッシャーがありませんか？</p>
<p>加藤：</strong>そうですね、すごく緊張するタイプなので、最初はめちゃくちゃ緊張していましたけど、やっぱり慣れってすごいなと思いました。あと、逆に怖いなとも思いました。</p>
<p>舞台出演が4回めくらいまではめっちゃ緊張していたんですけど、でも、やっぱり役者って違う人になり切ってその場に立てるから、良い意味で緊張しなくなるというか、自分じゃない人を出せる。</p>
<p>自分じゃない人のことは大好きになれるので、「この役を好きになって、この役を演じれば良いんだ！じゃあこの役の自分を好きになろう！」と思えるので、僕としてはこの自分の性格も良かったかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>――自分のことも受け入れられるようになってきたんですね。</p>
<p>加藤：</strong>役として生きているときは好きになれます。でも、緊張しているほうがいい役もあるので、緊張する感覚を思い出さないとな、とも思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/e29a8801517ec624a75cb9500f6c2b3a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/ffd53034203a321fc000d789b8094bde.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/cdebbd0f6fa849c0c315465753f12bbe.jpg" />
<p><strong>――今回、初写真集となりましたが、もし次の写真集を出すとしたら、やりたいことは？</p>
<p>加藤：</strong>次かぁ！　秋に撮りたいです！　秋の哀愁のある感じ。哀愁大悟（笑）！　自然の景色の色も落ち着いてきて。僕はストーリー性を持たせたいので、何かストーリーを作ってやりたいですね。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>失恋だな。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いいね！失恋旅いいかもね！　青森、秋田、岩手、失恋旅（笑）。津軽海峡～♪みたいな。</p>
<p><strong>――列車の旅みたいなものもいいですよね。</p>
<p>加藤：</strong>ロマンチックかつ、レトロチック……いいですね！　やりましょう！！</p>
<p><strong>――北への列車傷心旅行、楽しみにしています（笑）。では、まずは今回の写真集を手にとってくださる方に、見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>加藤：</strong>「だいじぇすと、」ということで、「、」はまだまだ文章は続いていくよ、という意味もありますが、その中で様々な加藤大悟をまとめさせていただきました。</p>
<p>寝起きの大悟だったり、わんこと戯れる大悟だったり、サングラスをかけてちょっとキメている大悟だったり、本当に色々な加藤大悟がいます。</p>
<p>写真集ですが、1ページ目から最後までストーリー性があると思うので、想像を広げて楽しんでもらえたらと思いますので、皆様ぜひたくさんの人に広めていただいて、いっぱい読んでいっぱい見てください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/230820_k_015.jpg" />
<p>【インタビュー撮影：曽我美芽】</p>
<blockquote><p>
「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」<br />
2023年9月29日(金)発売<br />
価格:定価3300円(本体3000円+税10%)<br />
撮影:コザイリサ<br />
判型:B5<br />
ページ数:80ページ<br />
発行:株式会社 主婦と生活社</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114478" rel="noopener" target="_blank">人気学園BL映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』森下紫温×加藤大悟「意図せず、ギイとタクミの関係に」撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/114478</a></p>
<p>若手俳優・加藤大悟2nd LIVE「PROLOGUE.B」ツアー完走！新曲4曲披露＆楽曲配信リリース発表　アーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/114266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>荒牧慶彦✕川尻恵太　高野洸✕松崎史也…人気舞台俳優25名が和装で集結！『演劇ドラフトグランプリ2023』チームメンバー＆テーマ発表</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 08:37:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！ 「演劇ドラフト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/01_zachou.jpg" /><br />
人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ」は、舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックスTOWN」のオリジナルプログラムで、ドラフト会議によって結成された複数のチームが上演時間などの決められたルールの中でそれぞれオリジナル演劇を制作、完成した作品を日本武道館にて披露し、グランプリを決定する1夜限りの演劇バトル。</p>
<p>事前に発表されていた20名の出演者のドラフト会議が行われ、本企画のプロデューサーを務める荒牧慶彦さんを含め、高野 洸さん、染谷俊之さん、玉城裕規さん、七海ひろきさんという5名の座長が、自チームに獲得したい出演者を“ガチ”で指名しました。</p>
<p>さらに、座長によるくじ引きで、各チームの演劇テーマも決定。演出家との組み合わせは既に決定しており、川尻恵太さん、松崎史也さん、中屋敷法仁さん、私オムさん、三浦 香さんと共に、それぞれの演劇作品を創り上げます。</p>
<p>また、総合演出として発表されている植木 豪さんの他、今年も各界を代表する錚々たる面々が、総合司会、レポーター、審査員、特別ゲストなど、様々な場面で登場する予定です。</p>
<h3>各チームメンバー✕演出家✕演劇テーマ決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/02_team_aramaki.jpg" /><br />
【座長】荒牧慶彦<br />
【演出】川尻恵太<br />
【演劇テーマ】アイドル<br />
【出演者】木津つばさ 高橋怜也 福澤 侑 松井勇歩</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/03_team_takano.jpg" /><br />
【座長】高野 洸<br />
【演出】松崎史也<br />
【演劇テーマ】天気<br />
【出演者】北川尚弥 高木トモユキ 古谷大和 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/04_team_someya.jpg" /><br />
【座長】染谷俊之<br />
【演出】中屋敷法仁<br />
【演劇テーマ】宝箱<br />
【出演者】糸川耀士郎 椎名鯛造 鳥越裕貴 長妻怜央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/05_team_tamaki.jpg" /><br />
【座長】玉城裕規<br />
【演出】私オム<br />
【演劇テーマ】初恋<br />
【出演者】石川凌雅 小西詠斗 萩野 崇 服部武雄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/06_team_nanami.jpg" /><br />
【座長】七海ひろき<br />
【演出】三浦 香<br />
【演劇テーマ】待ち合わせ<br />
【出演者】加藤大悟 唐橋 充 後藤 大 廣野凌大</p>
<p>※各チームの出演者は50音順です。</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ2023」のチケットは、シアターコンプレックスTOWNでの最速先行受付中。演劇に懸ける想いが火花を散らす、熱き戦いにどうぞご期待ください！</p>
<h3>シアターコンプレックス TOWNにて配信中!</h3>
<p>また、今回の「演劇ドラフト会議2023」および、昨年の「演劇ドラフトグランプリ2022」は、シアターコンプレックスTOWNにて12月4日(月)まで期間限定で配信中です。</p>
<p>『演劇ドラフトグランプリ 2023』に先駆けて、選ばれし5人の座長たちが劇団メンバーを決定する『演劇ドラフト会議』。どんな出演者と作品を作るのか、それぞれの座長が“ガチ”で指名したのは!? 決定までの様子を是非配信でご覧ください！</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ2023<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ 2022<br />
4 チームそれぞれの魅力あふれる作品が激しい火花を散らした、昨年大会の模様を期間限定で配信中!<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B<br />
※各配信のご視聴にはシアターコンプレックス TOWN への会員登録および視聴料のお支払いが必要となります。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>演劇ドラフトグランプリ2023<br />
【日時】 2023年12月5日(火)17:00開演<br />
【会場】 日本武道館<br />
【座長】 荒牧慶彦、高野 洸、染谷俊之、玉城裕規、七海ひろき<br />
【総合演出】 植木 豪<br />
【演出】 川尻恵太、松崎史也、中屋敷法仁、私オム、三浦 香<br />
【出演】 石川凌雅、糸川耀士郎、加藤大悟、唐橋 充、北川尚弥、<br />
木津つばさ、後藤 大、小西詠斗、椎名鯛造、高木トモユキ、<br />
高橋怜也、鳥越裕貴、長妻怜央、萩野 崇、服部武雄、<br />
廣野凌大、福澤 侑、古谷大和、松井勇歩、松島勇之介<br />
※50音順</p>
<p>【チケット料金】 アリーナ席・1階席:13,500円<br />
2階席:11,500円<br />
3階席:9,500円<br />
(全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>【チケット販売】 一般発売:2023年10月28日(土)10:00~<br />
シアターコンプレックスTOWN プレミアム会員限定先行受付:2023年9月13日(水)18:00~<br />
※他、各種チケット先行の実施については公式サイトをご覧ください。</p>
<p>▼「演劇ドラフトグランプリ」公式Twitter<br />
@engeki_draftgp<br />
▼「演劇ドラフトグランプリ」公式サイト<br />
https://www.theater-complex-original.jp/engeki_draftgp/</p>
<p>▼「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス概要<br />
「シアターコンプレックスTOWN」は、2020年7月にオープンした「シアターコンプレックス」を大幅リニューアルし、魅力あるコンテンツに加え、キャストとプログラムをより身近に感じやすい双方向性のある機能のほか、限定動画の配信や興行チケットの先行販売など、ここでしか得られないコンテンツをご用意しています。</p>
<p>「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス(https://www.theater-complex.town/)<br />
プレミアム会員は月額会費770円(税込)で対象プログラム見放題、LIVE配信はプログラム毎の都度課金となります。<br />
ご利用可能な支払い方法は、クレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)、各種キャリア決済となります。</p>
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<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
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		</item>
		<item>
		<title>［ヒプステ］ナゴヤ初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》千秋楽配信中！</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jun 2023 05:20:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<description><![CDATA[ナゴヤ・ディビジョンの初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》の千秋楽公演が2023年6月16日(金)までアーカイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/74c43015a1076817fe6b234676b10ba3.jpg" /><br />
ナゴヤ・ディビジョンの初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》の千秋楽公演が2023年6月16日(金)までアーカイブ配信中！</p>
<p>5月30日(火)よりZepp Nagoyaにて開幕した『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》(レペゼンライブ サイドバッドアステンプル)が大阪・東京公演を経て6月10日に無事千秋楽を迎え、現在アーカイブ配信中です。</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage(通称ヒプステ)とは、キングレコード EVIL LINE RECORDS が手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称ヒプマイ)の舞台化作品シリーズです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/227e90fb142d30d89b5448513dad51a8.jpg" />
<p>本作《Rep LIVE side B.A.T》では、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”(波羅夷 空却 役:廣野 凌大、四十物 十四 役:加藤 大悟、天国 獄 役:青柳 塁斗)による単独ライブを初開催。5月30日(火)～6月10日(土)にて、名古屋・大阪・東京の3都市を巡りました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9f7ab55f58a1afd62ec934a50575ca9a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/b636885a240a59add627ea473e2faf34.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/7abc9778647acf96ec70aa7df0cb4c14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/8f93fbf3faa2a25cebe377c0fea42b40.jpg" />
<p>また、現在オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”と、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!” による単独ライブをそれぞれ全国3都市で開催中です。</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p>ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/a73b76c81c878f386fc242c9c4979130.jpg" /><br />
<strong>波羅夷 空却 役:廣野 凌大</strong><br />
いよいよ、ナゴヤのナゴヤによるナゴヤのための LIVE が開幕しますね。<br />
ナゴヤを好きでいてくれている皆様に衝撃を与えられるようなライブにしますので、お楽しみに。<br />
声も出せるみたいなので全部破壊していきましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/be5c9149f472e4344d81f96000af4e38.jpg" /><br />
<strong>四十物 十四 役:加藤 大悟</strong><br />
いよいよ始まります。ナゴヤだけの《Rep LIVE side B.A.T》<br />
ついに僕たちナゴヤが、ライブを盛り上げる時が来ました!<br />
皆様と一緒にライブ会場を回って一緒にライブを作って盛り上げる。<br />
こんなにも幸せなことはありません。<br />
初日が名古屋から始まる。これにも運命を感じています。<br />
とにかく、全てを出し切ってナゴヤ・ディビジョンの熱さや良さを感じていただきたいです。<br />
皆様最高なステージを待っていてください!!よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/4c2cf2cfac8e2de82fabd257a7d66f19.jpg" /><br />
<strong>天国 獄 役:青柳 塁斗</strong><br />
お待たせしました。ついにきたか!声出しのできるライブ。<br />
かなり楽しみです。盛り上げます!!<br />
いや、盛り上げてもらいます、僕らはもちろん全力でいきます!<br />
みなさんももちろん全力で来てください!会場でみんなバチバチに戦い、みんなでナゴヤ・ディビジョンになり、その空間と時間を楽しみましょう!よろしく!</p>
<h3>「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて独占ライブ配信！</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side D.H》、《Rep LIVE side B.A.T》、《Rep LIVE side B.B》を「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて、独占生配信!</p>
<p>【配信プラットフォーム】<br />
ABEMA PPV ONLINE LIVE : https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/42838315<br />
【配信内容】<br />
ライブ配信+各公演ごと7日間の見逃し配信</p>
<p>【公演】<br />
《Rep LIVE side D.H》 6 月 2 日(金)19:00<br />
《Rep LIVE side D.H》 7 月 19 日(水)19:00 /千秋楽<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
《Rep LIVE side B.A.T》 5 月 30 日(火)19:00<br />
《Rep LIVE side B.A.T》 6 月 10 日(土)17:00 /千秋楽<br />
https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/43201360<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
《Rep LIVE side B.B》 6 月 30 日(金)19:00<br />
《Rep LIVE side B.B》 7 月 15 日(土)17:00 /千秋楽<br />
【販売価格】<br />
ABEMA コイン 3,090 コイン(3,708 円相当)<br />
※アプリでの購入は、追加で手数料 300 コインがかかります。<br />
※ABEMA コインは端数処理を行ったコイン価格にて販売いたします。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 発売決定!</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》の Blu-ray &#038; DVDが2023年9月27日(水)に発売決定!早期予約特典&#038;店舗別購入特典や、《Rep LIVE》全シリーズ購入特典もございますので、詳しくは公式 HP をチェックしてください!<br />
※公式 HP:https://hypnosismic-stage.com/news/243.html</p>
<p>【発売日】 2023 年 9 月 27 日(水)<br />
【価格】 ・Blu-ray &#038; CD 価格:¥6,600(税抜価格:¥6,000)<br />
・DVD &#038; CD 価格:¥6,600(税抜価格:¥6,000)<br />
【収録内容】 Blu-ray・DVD 共通:[本編+特典映像]、《Rep LIVE side B.A.T》楽曲集 CD(収録曲数未定)<br />
【特典映像】<br />
・Curtain Call<br />
・Special Talk Session &#038; Documentary<br />
【早期予約特典】<br />
HYPNOSISMIC Rule the Stage Official Store 限定<br />
バックステージパス風 クリアカード 3 枚セット≪Rep LIVE side B.A.T≫ Ver.<br />
※早期予約対象期間:5 月 30 日(火)10:00~7 月 17 日(月・祝)23:59<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />早期予約特典の会場受取はこちら:https://hypnosismic-stage.fannect.jp/<br />
※公式通販サイト「HYPNOSISMIC Rule the Stage Official Store」からご購入された場合は会場での早期予約特典受け取り対象外となりますのでご注意ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111624" rel="noopener" target="_blank">「今までと一味違うヒプステ」『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》開幕<br />
https://otajo.jp/111624</a></p>
<p>［ヒプステ］シンジュク初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side M》3都市で開催！ライブ配信も<br />
https://otajo.jp/114306<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114306" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［ヒプステ］シブヤ初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side F.P》開幕！日替わりゲストも登場<br />
https://otajo.jp/109365<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109365" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》<br />
期間・劇場<br />
【名古屋】2023 年 5 月 30 日(火)~5 月 31 日(水) Zepp Nagoya<br />
【大阪】2023 年 6 月 5 日(月)~6 月 6 日(火) Zepp Osaka Bayside<br />
【東京】2023 年 6 月 8 日(木)~6 月 10 日(土) Zepp Haneda(TOKYO)</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ</p>
<p>キャスト<br />
ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”<br />
波羅夷 空却:廣野 凌大<br />
四十物 十四:加藤 大悟<br />
天国 獄:青柳 塁斗</p>
<p>ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット料金 12,000 円 (全席指定/税込)<br />
※ドリンク代別途 600 円 ※会場別デザインクリアバンド付き<br />
見切れ席:12,000 円 (税込)<br />
※ドリンク代別途 600 円 ※会場別デザインクリアバンド付き<br />
※舞台・映像・演出が一部見えないお席となります。ご了承ください。<br />
立見券:12,000 円 (税込)<br />
※ドリンク代別途 600 円 ※会場別デザインクリアバンド付き<br />
※対象公演は https://hypnosismic-stage.com/news/231.html をご覧ください。<br />
※立見指定位置は当日劇場でご確認ください。<br />
※指定位置から移動してのご観劇は出来ません。<br />
※舞台の一部が見えない場合がございます。<br />
※折りたたみ椅子等の持込みは出来ません。<br />
※ご購入後の指定位置の変更、返金対応など一切行えません。予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。<br />
※当日の座席の変更・返金対応など一切行えません。予めご了承いただいたお客様のみご購入くださ<br />
い。<br />
※未就学児入場不可<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気学園BL映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』森下紫温×加藤大悟「意図せず、ギイとタクミの関係に」撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/114478</link>
		<comments>https://otajo.jp/114478#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Jun 2023 05:24:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ごとうしのぶ]]></category>
		<category><![CDATA[タクミくんシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[加藤大悟]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[森下紫温]]></category>
		<category><![CDATA[横井健司]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ、劇場映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』（公開中）より、タクミ役：森下紫温さんとギイ役：加藤大悟さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9a7ee509a15a41be7d2904a546735cce.jpg" /><br />
シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ、劇場映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』（公開中）より、タクミ役：森下紫温さんとギイ役：加藤大悟さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 </p>
<p>シリーズ累計発行部数500万部を超える大人気小説「タクミくんシリーズ」は、1992年5月から2014年3月まで、小説「タクミくんシリーズ」として全28巻が刊行され、2016年3月から2017年2月にかけて『タクミくんシリーズ 完全版』としてこれまでの物語を時系列順に収録された全11巻におよぶファン必携の文庫新装版が刊行されています。</p>
<p>さらに2014年12月より大人になった託生やギイたちを描いた「崎義一の優雅なる生活」が現在5巻まで刊行されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/906cdeee6f95b5927b31b1bea21aa874.jpg" />
<p>「タクミくんシリーズ」は何世代にも渡り愛され、学園BL(ボーイズラブ)小説の金字塔に！　小説が発売されてから31周年を迎える今年、待望の劇場映画の新シリーズが始動！　小説『タクミくんシリーズ』が新たに実写映画化され劇場公開となりました！ </p>
<p>W主演のタクミ役：森下紫温さんとギイ役：加藤大悟さんに、お互いの印象や映画の楽しみ方などお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9039789a3ca0ebaa479b8cd7871b38d5.jpg" />
<p><strong>――長らく愛されているシリーズですが、出演が決まったときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>加藤：</strong>僕は初主演、初映画ということで、自分の宝物になるなと思いましたし、自分の成長に絶対に繋がるなと思いました。もちろんプレッシャーだったり、不安や心配もあったのですが、それ以前にW主演の紫温ちゃんを自分が支える立場に回ろうかなと。その気持ちで臨むことによって自分の成長や経験に繋がるかなと思いました。</p>
<p><strong>森下：</strong>僕も映画初出演ですし、事務所に所属してからも日が浅く、演技の仕事もしたことがなかったので、オーディションのお話をいただいたときはとても嬉しかったんですけど、大悟くんはもちろん、共演者の方々がテレビや2.5次元舞台で活躍されていて、その中で自分で大丈夫かな？最初の仕事で迷惑をかけてしまうんじゃないか、みんなの足を引っ張ってしまうんじゃないか、と不安はありました。<br />
撮影現場がどういったものなのかもわからなかったので、未知の世界に対するワクワクもありましたけど、それ以上に緊張と不安が撮影に近づくにつれ大きくなって。最初はもちろん嬉しかったんですけど、振り返るとすごく緊張していたと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/a44586a239fdc9e3d1ede52329426d4d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/d383fc0fefc16cd2ab78ea9fc372c4f5.jpg" />
<p><strong>――加藤さんから見て森下さんの様子はいかがでしたか？</p>
<p>加藤：</strong>そんな別に……。寝ていたときはありましたよ（笑）。寝てるシーンで、本当に寝ていました。「あ、この子すごい！！えー！このカットだけで寝れるんだ!?芝居力すごいな」と思いました（笑）。</p>
<p><strong>――それは肝が座っているというか……すごいですね。</p>
<p>加藤：</strong>すごいです、本当に！　もう尊敬しました！</p>
<p><strong>――実際に演じられた映像を見ても、森下さんは経験の浅さを感じさせないくらいナチュラルな演技だと感じましたが、加藤さんはどう感じられましたか？</p>
<p>加藤：</strong>僕もまだ経験が浅いですし、先輩方から色々教わったことがありまして、その教わったことを全部紫温ちゃんに伝えられたらいいな、と思っていました。だから、「これはひとつの俺の意見だから、もっと自分の中で解釈して落とし込んでやってね」ということをたくさん紫温ちゃんと話したり、「俺はこう先輩に教わったんだけど、やってみて？」と言うようにしました。僕もその年齢のときに色々な方々に教わったので、ちょっとでもその知識を僕から流してあげられたら、と意識しました。</p>
<p><strong>――2.5次元舞台の俳優さんたちは良い方が多くて、本当に素晴らしい世界ですね。</p>
<p>加藤：</strong>本当にそうなんです！　最強ですよ！！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/d60d26748df066e65301864c61aab434.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9daf3111767ba77505a77fa91f063b0e.jpg" />
<p><strong>――森下さんは加藤さんからのアドバイスで印象に残っていることはありますか？</p>
<p>森下：</strong>今、演技が自然に見えたとおっしゃっていただきましたが、自分の中で固めてきた演技では全然そんなことはなくて。そう見ていただけたのは、横井監督と大悟くんが、“言葉や形だけじゃなくて、感情に寄り添って会話のキャッチボールをする”といった演技を1シーンごとに何度も教えてくれて、結果的にあの演技になったので、全然自分の力ではないので……。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いやいや、自分の力ですよ。</p>
<p><strong>森下：</strong>大悟くんが共演しているシーンでは本当にずっと都度アドバイスしてリードしてくれて、意図せず、リードするギイとリードされていくタクミの関係が出来ていた気がします。</p>
<p><strong>――それぞれのキャラクターを演じる上でディレクションされた部分や、自分なりにこだわったことがあれば教えてください。</p>
<p>森下：</strong>タクミは人間接触嫌悪症というのがポイントだと思うんですけど、人間接触嫌悪症だけど別にコミュ障ではないし、そこが難しくて。人によって距離感や目線の合わせ方がバラバラで。<br />
それこそ仲の良い利久とかに対しては目も合わせられるし会話もできるし、全然隣を歩ける。でも、人によっては目も合わせられないし、触れられたらパニックになっちゃうような、相手キャラそれぞれの距離感がバラバラだったので、横井監督はそういうシーンのたびに「このキャラだったらタクミはこのくらいの距離感かな」と、相手キャラに合わせたタクミの心情に寄り添った指導をしてくださいました。<br />
それが、自分の中の解釈と若干違ったりしたときは正していただいたりして、なんとか上手くやれたかなと思います。すごく丁寧に細かく教えていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/a02dea0f0a7ed885d794490d86f94cfe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/2c1180e735394fa5fc0f506c14296220.jpg" />
<p><strong>加藤：</strong>ギイは表情がめちゃくちゃ難しくて。「このときのギイのタクミへの視線の送り方はこれじゃない」とか、ギイは実は色々知っているわけだし、そういうときの視線の送り方や表情が柔らかくなったりするなどの作り方を横井監督とすごく話し合って。「いや大悟、ちょっとそれはやり過ぎだったかもな」みたいなことを躊躇なく横井監督は言ってくれるので、僕もそれに立ち向かって負けないようにやっていました。</p>
<p>僕自身が特に意識したことは、ギイは高嶺の花の存在ですが、もちろんそれを素として振りまける人もいると思うんですけど、100％の内、1％でも「自分はみんなの前でこう振る舞わなきゃ」とプレッシャーを感じてしまうところもあったりするんじゃないのかな、と人間の弱いところがあるのではないかなと。そういうところがちょっと垣間見えるだけでも人間味が溢れて僕はすごく素敵だなと思ったので、そこを意識しながら役作りしました。</p>
<p><strong>――とても愛されている人気シリーズで、その中でも高嶺の花の美形！みたいなキャラですよね。</p>
<p>加藤：</strong>僕の今の経歴上、なぜかそういう役が多いんですよ、自分と真逆の（笑）。</p>
<p><strong>森下：</strong>そうなんですか？</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう、公式美形みたいなキャラが2.5次元舞台でも多くて。自分はそういう美形の方々に憧れている立場だから、憧れから役を作るというのは客観的に見られるからいいなと思っていたので、逆に僕は有り難かったです。</p>
<p><strong>――舞台『漆黒天』の千蛇も美しくてとても素敵でした！　美形の役が多いですね（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>恐れ多いですよ、もう本当に俺なんて……（笑）！</p>
<p><strong>森下：</strong>めっちゃ美形じゃないですか！</p>
<p><strong>加藤：</strong>メイクするとめっちゃ変わるからね（笑）。</p>
<p><strong>――では、いつも憧れの対象として美形キャラを演じているんですね。 </p>
<p>加藤：</strong>僕はずっと「いいな！」と憧れていて。人間の憧れってすごく素敵じゃないですか。自分も頑張ろうとする心も芽生えるし、そういったところから役に対してアプローチしました。</p>
<p><strong>――こうだったらいいな、という憧れを投影されていると。</p>
<p>加藤：</strong>そうです。そして客観的にみんなが「この人すごい！！」となる感情をどうやって持ってこよう、と考えるのがめっちゃ楽しいです。「今、自分は役で憧れの人物像になれているんだ！」みたいなところが楽しいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/7134159b9e3bcd78218c6d3f48a2e7a1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/0e52ef16ab2890a3a06bc4128ea42240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/27d90adf522e028df6e442498fc46fdd.jpg" />
<p><strong>――では、本作を何回も繰り返し観てくださる方もいると思うので、見どころや楽しみ方を教えてください！</p>
<p>加藤：</strong>僕は全員が主役だと思っているので、それぞれのキャラ視点で観てほしい！　タクミ視点でのギイ、ギイ視点でのタクミ、章三視点でのギイを見たりとか、そういう楽しみ方をできるシリーズだと思うし、バックボーンを知っている方々は色々な発見がたくさんあると思うので。もちろん僕らが一番頑張ったキスシーンなども見どころなんですけど、それぞれのキャラ視点で没入して映画自体を楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>森下：</strong>原作の本編も章ごとにカップリングがどんどん変わってくる、すごく魅力的なキャラクターが多いと思うので、もしこの映画が続編など繋がることがあるとしたら、それこそまた他のキャラの恋愛に焦点が当てられてメインで話が進んでいくこともあるかもしれないし、タクミとギイだけじゃない、そこ以外でも恋愛が発展していったり、きっかけが生まれていったりするのが魅力だと思います。</p>
<p><strong>――映像だからこそ、他のキャラの表情などにも注目できますよね。</p>
<p>加藤：</strong>それこそ舞台とかだと、ちょっと視点を変えると見え方が全然違うじゃないですか。映像は特に表情を寄りで抜かれるし、その表情が誰に向けられているのかがわかりやすい。だからこそ、視点を変えて見ていただけるといいのかなと思いますね。役者も絶対にその表情1つ1つに何かしら意味を込めてやっているので、そこを自分の価値観と解釈で見ていただけたらいいかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/489583d0b5f04019bf89ef67b91bb1f9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/1db9f5fd471d065a78462bab8db4f72a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/a7c9dad73d0691d4c9a176267d1e6e08.jpg" />
<p><strong>――また、加藤さんは今回映画の主題歌も担当されていて、おめでとうございます！</p>
<p>加藤：</strong>主題歌「0%」は作詞もさせていただいた曲で。でも、タクミくんシリーズの主題歌に決まる前に、ソロアーティストとしてやろう、と作った初めての楽曲なんです。だから、今回の映画に起用されるとは思わずに書いた歌詞なんですよ。それが偶然ハマって！</p>
<p><strong>――それはすごいですね！</p>
<p>加藤：</strong>恋愛観を書いたものだったのでリンクしたのかなと思います。決まったときはめちゃくちゃ嬉しかったですし、監督に言って良かったと思いました（笑）。僕が「ぜひ、できれば僕の曲を使っていただけませんか？」と言って、監督が「これいいね」と言ってくれたので有り難かったです。</p>
<p><strong>――主題歌も皆さんに楽しんでほしいですね。では、共演されてお互いの魅力はどんなところだと感じましたか？</p>
<p>森下：</strong>大悟くんは「自分はギイとまったく真逆です」と言うんですけど、人が集まる魅力があるじゃないですか。</p>
<p><strong>――わかります。</p>
<p>森下：</strong>大悟くんに人が集まる、人の注目を浴びる才能というのは、やっぱりギイに通じるものがあると思います。撮影現場でも、どれだけハードなスケジュールで疲れたとしても大悟くんがいると活気が出るし、現場の雰囲気が良くなる。その雰囲気を持っている人ってなかなかいないと思うし、その人間性の要素を持っていないとギイを演じられないと思うので、すごいなと思いました。</p>
<p><strong>加藤：</strong>紫温ちゃんは本当に飲み込みがすごく早くて。例えば、僕は台本を読むときにタクミのセリフや気持ちも考えてしまって、僕自身が思ったことを紫温ちゃんに「俺はこうやって思ったよ」と伝えて、「でもこれは俺の気持ちや考えだから、それを参考にしてくれても嬉しいし、また別の自分の解釈があるならそれでやればいいよ」と伝えたんです。僕も同じように先輩に教わってきたので。それをきちんと受け止めて返してくれるんですよ。<br />
「こういう気持ちだと思うんですけど、どうなんですかね？」と会話が出来たので、僕はすごくお芝居を作っていて楽しかったし、魅力的だし、自分自分のためによく考えられるタイプの人間だから、すごく尊敬しました。そういうところも踏まえて、タクミができる人って紫温ちゃんしかいないのかな、と今回思いましたね。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
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<p>映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』は全国公開中！</p>
<p>［撮影：冨田　望］</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113375" rel="noopener" target="_blank">学園BLの金字塔実写化！映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』予告編＆場面写真16点一挙解禁<br />
https://otajo.jp/113375</a></p>
<p>若手俳優・加藤大悟2nd LIVE「PROLOGUE.B」ツアー完走！新曲4曲披露＆楽曲配信リリース発表　アーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/114266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆タイトル:タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。<br />
全国公開中</p>
<p>出演:森下紫温 加藤大悟<br />
中山咲月 高橋璃央 野口友輔 植村颯太 永島龍之介 坪倉康晴 木津つばさ<br />
原作:ごとうしのぶ(「暁を待つまで」「そして春風にささやいて」「長い長い物語の始まりの朝。」/角川ルビー文庫刊)<br />
原作イラスト:おおや和美<br />
主題歌:「0%」加藤大悟 ※「0%」の読みは「ゼロ」<br />
監督:横井健司<br />
脚本:金杉弘子<br />
製作:「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
（C）2023 ごとうしのぶ/KADOKAWA・「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
公式ウェブサイト:https://takumi-kun.jp 公式 Twitter/Instagram:@takumikun_movie<br />
◆配給:カルチュア・エンタテインメント</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>若手俳優・加藤大悟2nd LIVE「PROLOGUE.B」ツアー完走！新曲4曲披露＆楽曲配信リリース発表　アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 15 May 2023 07:09:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[加藤大悟]]></category>

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		<description><![CDATA[ミュージカル『刀剣乱舞』山姥切国広役や、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage四十物十四役で活躍する俳優・加藤大悟さんがソロでの2nd LIVE「PROLOGUE.B [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c75dd3b281c424939f639af3bd0118d3.jpg" /><br />
ミュージカル『刀剣乱舞』山姥切国広役や、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage四十物十四役で活躍する俳優・加藤大悟さんがソロでの2nd LIVE「PROLOGUE.B」を開催。2023年5月21日(日)までアーカイブ配信中です。</p>
<p>本公演は5日(金)に地元名古屋でスタートし、7日(日)には初の大阪公演を実施。14日(日)に開催された自身最大キャパとなる豊洲PIT公演をもって無事3都市ツアーを完走しました。</p>
<p>最終公演では初の楽曲配信リリースと、1st写真集発売をサプライズ発表！　ツアーを締めくくった東京ラスト公演のライブレポートをお届けします。</p>
<h3>公演レポート</h3>
<p>5/5(金)に名古屋から始まった3都市ツアー。5/14(日)には自身最大キャパとなる東京TOYOSUPIT公演に臨んだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/41821ae1e708b5d2fe7acdc1cc017a1f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/94416d1b84db0e6b6dd2433a5babe4a2.jpg" /><br />
1曲目は1stLIVEのトリを飾った「OriGin」からスタート。この半年間積み上げてきたファンの方との大切な時間を感じさせるスタートとなった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/2c9e22567b3bce50d77f574b2a1c6bc6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d024fb0d649cd2b45d9e0c618ce6fd2c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3f407ec3ee5795c0e21c554be047da56.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/ee7c69d35a7900155fe24d151c6d45d1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c3b349e5614786389f46392a99daece3.jpg" /><br />
続いてライブの定番曲「Always」など含む3曲を、ダンスを交えて今までとは違ったテイストで披露。ステージの端から端まで余さず使いこなし、持ち前の歌声と表現力で会場をしっかりと温めた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/780f2a261b546933e1658b0c376006d4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/4647abde46437fb26787fa0c8e58f7e9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d19713c15d5c0ff012497f50dbee9d60.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/9d8ef4ca2c0b275e91554fc47150390f.jpg" /><br />
そしていよいよ自身も作詞・作曲に携わった新曲へ。「Mirrored Reality」は愛と欲望の狭間で揺れ動く感情と、人間の弱さや本質を残酷かつ冷徹に描いた大人な1曲。椅子と鏡を使った演出と派手な照明で激しく表現した。</p>
<p>つづく「冷たいキス」は打って変わって三角関係を描いたバラード曲。愛する人を失う切なさを表情豊かな歌声でしっとりと歌い上げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/46a7d570ad0d7e92925354c443e8f3a0.jpg" /><br />
MCを挟んでカバーコーナーへ。1曲目は全会場共通の「糸」。誰もが知る名曲を、持ち味の透き通る声で加藤らしくしっとりと歌い上げ、観客はうっとり。</p>
<p>会場ごとに選曲している2曲目は、「Only Human」。スカウトされた時に披露した、ファンにとっては最強の”エモ曲”であり、加藤さん自身も思い入れのあるこの曲を、溢れんばかりの感情を乗せて魅せた。</p>
<p>さらに、これまで加藤さんを成長させてきてくれた舞台作品の人気曲をバンドアレンジで披露。客席から割れんばかりの歓喜の拍手と声援が沸き起こった。</p>
<p>会場のボルテージが最高潮の中、ライブはいよいよ終盤に。新曲「夢の向こうへ」は、事前にファンの皆様にも覚えて来てもらった振りと、コール&#038;レスポンスで会場が一つになり、ますます熱気に包まれた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/82ebc507015bb2565fcec3b6fc45a3af.jpg" /><br />
ラストを飾った新曲「Never let you go」は、『PROLOGUE.B』の意味する人と人との繋がり”BOND”を大切にしたい、そして音楽を通してエンターテイメントを届けたい、という加藤さんの想いが詰まった前向きな曲で、ファンの皆様と一緒に目一杯盛り上がったところで、惜しまれながら本編が終了。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/7185cab26f5429109666acee3536e323.jpg" /><br />
客席からの鳴り止まぬ呼びかけにお応えし、アンコール！　映画初出演にして主演を務める映画「タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。」(5/27日(土)より全国順次公開)の主題歌にも抜擢された「0%」をアカペラの歌い出しで切ない気持ちをたっぷりと込めて歌い上げた。</p>
<p>そして最後は今後ライブの定番曲となること間違い無しの「Never let you go」で観客とともに飛び跳ね、踊り、会場全員で楽しさを噛み締めた。</p>
<p>するとここでサプライズ発表が！　これまでファンが熱望していた、待望の楽曲配信リリースが決定!!</p>
<p>さらには記念すべき1st写真集の発売も発表され、会場は歓喜の渦に包まれながら、大盛況のうちに3都市ツアー最終公演の幕をおろした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/38d6641e4a88d5faf43c48330c63426f.jpg" />
<blockquote><p>【加藤大悟コメント】<br />
2ndLIVE「PROLOGUE.B」、無事完走いたしました。<br />
新曲を4曲披露できたことや、愛知・大阪・東京と異なるカバー曲を歌ったことも、見どころだったかと思います。<br />
各地で盛り上がってくれた皆さまを見ることができて本当に幸せでした。<br />
そして、1st写真集の発売と「0%」の配信リリース決定の発表をさせていただきました。<br />
どちらも念願だったので、本当に嬉しいです。<br />
今日の0時から始まった「0%」の配信も、秋頃の写真集発売も、どちらも皆様に喜んで頂けたら嬉しいです。<br />
こうしていろんな事に挑戦できるのは、皆様の応援のおかげです。本当にありがとうございます!これからもよろしくお願いいたします!!</p></blockquote>
<h3>2nd LIVE「PROLOGUE.B」アーカイブ配信情報</h3>
<p>【配信視聴チケット受付(イープラス)】<br />
2023年5月21日(日)23:59までご視聴可能(チケット購入は5月21日17:00まで)<br />
受付URL:https://eplus.jp/katodaigo-s/</p>
<p>＜セットリスト＞<br />
1 oriGin<br />
2 Beginning<br />
3 Always<br />
MC<br />
4 I love you サヨナラ<br />
5 Jelousy<br />
6 Mirrored Reality(新曲)<br />
7 冷たいキス(新曲)<br />
MC<br />
8 糸(カバー)<br />
9 Only Human(カバー)<br />
MC<br />
10 舞台「魔法使いの約束」スペシャルメドレー<br />
MC<br />
11 夢の向こうへ(新曲)<br />
12 Never let you go(新曲)<br />
Encore<br />
1 0%<br />
2 Never let you go(新曲)</p>
<p>●他出演者<br />
Keyboard:mayuko<br />
Drums:MITSU<br />
Guitar:江渡 大悟<br />
Bass:多田 尚人</p>
<p>●演出・振付<br />
show-hey(RADIO FISH)</p>
<h3>プロフィール</h3>
<p>加藤大悟 (かとう だいご)<br />
Twitter:@katodaigo0919<br />
Instagram:katodaigo0919</p>
<p>★2023年9月17日、19日<br />
ミュージカル『刀剣乱舞』 八 乱舞野外祭 山姥切国広役<br />
★2023年6月19日<br />
「ACTORS☆LEAGUE in Games 2023」出演<br />
★2023年5月〜<br />
『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》<br />
四十物十四役<br />
★2023年5月27日公開<br />
映画「タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。」主演!<br />
★2023年2月~<br />
舞台『魔法使いの約束』祝祭シリーズ公演に“ヒースクリフ”役<br />
★2022年12月 舞台『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』 Rule the Stage<br />
《Bad Ass Temple VS 麻天狼》 に“四十物十四”役<br />
★2022年11月6日朗読劇「青空」出演<br />
★2022年10月16日<br />
「2.5 次元 大上映祭 2022」~舞台『魔法使いの約束』出演<br />
★2022年10月11日「ACTORS☆LEAGUE in Basketball 2022」出場<br />
★2022年10月7日、9日<br />
1st LIVE「oriGin」開催!!東京&#038;名古屋合計2000名以上動員!</p>
<h3>「0%」配信リリース概要</h3>
<p>発売日:2023年5月15日(月) 0時<br />
主要音楽配信サービス及び、定額制音楽配信サービスにて。<br />
収録曲:0%(※読み方は“ゼロ”です)<br />
＜楽曲クレジット＞<br />
作詞:加藤大悟・前迫潤哉<br />
作曲:松本泰樹・前迫潤哉<br />
編曲:松本泰樹<br />
映画「タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。」主題歌<br />
配信サイトリンク:h]ps://nex-tone.link/A00116328</p>
<blockquote><p>●写真集概要<br />
加藤大悟 1st写真集 今秋発売<br />
※詳細は後日発表</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>学園BLの金字塔実写化！映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』予告編＆場面写真16点一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113375</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Mar 2023 02:57:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ごとうしのぶ]]></category>
		<category><![CDATA[タクミくんシリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[中山咲月]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[森下紫温]]></category>
		<category><![CDATA[植村颯太]]></category>
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		<category><![CDATA[野口友輔]]></category>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ、劇場映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』（2023年公開）の予告編とポスタービジュアル、場面写真が解 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/906cdeee6f95b5927b31b1bea21aa874.jpg" /><br />
シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ、劇場映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』（2023年公開）の予告編とポスタービジュアル、場面写真が解禁！</p>
<p>シリーズ累計発行部数500万部を超える大人気小説「タクミくんシリーズ」は、1992年5月から2014年3月まで、小説「タクミくんシリーズ」として全28巻が刊行され、2016年3月から2017年2月にかけて『タクミくんシリーズ 完全版』としてこれまでの物語を時系列順に収録された全11巻におよぶファン必携の文庫新装版が刊行されています。</p>
<p>さらに2014年12月より大人になった託生やギイたちを描いた「崎義一の優雅なる生活」が現在5巻まで刊行されています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/6a6a347fc7d84c2ba4db4743f479c933.jpg" /></p>
<p>名門の全寮制男子校に通うふたりの男子校生が、さまざまな事件を経て、ついに恋人同士になる学園ラブストーリーは、コミックス化や、カセット・CD化、舞台化されるまでに至り、一大ブームを巻き起こしました。</p>
<p>その後2007年に初めて「そして春風にささやいて」が実写映画化されて大きな話題を呼び、2009年に「虹色の硝子」、2010年に「美貌のディテイル」と「Pure ～ピュア～」が立て続けに制作され、2011年にシリーズ完結となる「あの、晴れた青空」まで、全5作が劇場公開されました。</p>
<p>「タクミくんシリーズ」は何世代にも渡り愛され、伝説のBL(ボーイズラブ)小説に君臨！　小説が発売されてから31周年を迎える今年、待望の劇場映画の新シリーズが始動！　小説『タクミくんシリーズ』が新たに実写映画化され、今年劇場公開となります!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/215f5ddd9bd3ecbc7859a29e3b5086c4.jpg" />
<p>この度、本作の予告編が完成！　予告編でも流れる主題歌や、本編の期待膨らむポスタービジュアルや場面写真も解禁となりました！</p>
<p>完成した予告編では、タクミ(森下紫温)とギイ(加藤大悟)が初めて祠堂学院ですれ違う出会いのシーンを筆頭に、人間接触嫌悪症のタクミと、その様子を気遣うギイのせつない表情の連続！　まさに2人の始まりを予感させる新シリーズの最初にふさわしい予告になっています。</p>
<p>また、主演の加藤大悟さんが歌う主題歌「0%」(読み:ゼロ)が予告編のクライマックスで使用されており、数々の舞台やライブで多くのファンを魅了してきた加藤さんの美声が存分に発揮されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WTCCoqeu-AY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・BL映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』予告（主題歌：加藤大悟「0%」）<br />
https://youtu.be/WTCCoqeu-AY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WTCCoqeu-AY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ついに解禁された場面写真16点は、タクミとギイが音楽堂に閉じ込められ二人きりで寄り添っているシーンや、2人を取り囲むフレッシュなキャスト陣7人（中山咲月・高橋璃央・野口友輔・植村颯太・永島龍之介・坪倉康晴・木津つばさ）の意気揚々とした表情に満ち溢れたもの。さらに、主要キャスト9人が勢揃いしたポスタービジュアルも解禁されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/ee32864858f7375e61d96c8cc73dba32.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/c8d93ceab70e6f394507ffa1897edd56.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/e0a01aed72eca43fb9dc6e6a64533418.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5d975ba14fe3b2dc632fe01dad9587fe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2eede2561234693b31ebf2ec36ad5149.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/74f7e11aa7bf87fb9f3dc1fd27d5f1a2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/13ac153b7ed812b19a20eb28c06a97d8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/af46d25be82e7c521cf1b291dd9122a4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/c06d459473808d0d2d6a61fdb6574b6f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/85dd38ae3d7a1627e92fb5b32dd2e059.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/e01dd456f9eda156c87dc3b519867633.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/f81e4ec3a0e46371af736b042c63dfb9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/428057d9a1cfd4441bfb3701d7bdce4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/0f101f420cee513464e87e0a48ba5b29.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2d2faeef989a6a25c583651e8336b735.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112514" rel="noopener" target="_blank">伝説のBL作品『タクミくんシリーズ』31周年！待望の映画最新作2023年公開決定　主要全キャスト・ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/112514</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆タイトル:タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。<br />
2023 年ロードショー<br />
出演:森下紫温 加藤大悟<br />
中山咲月 高橋璃央 野口友輔 植村颯太 永島龍之介 坪倉康晴 木津つばさ<br />
原作:ごとうしのぶ(「暁を待つまで」「そして春風にささやいて」「⻑い⻑い物語の始まりの朝。」/角川ルビー文庫刊)<br />
原作イラスト:おおや和美<br />
主題歌:「0%」加藤大悟 ※「0%」の読みは、「ゼロ」<br />
監督:横井健司<br />
脚本:金杉弘子<br />
製作:「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
（C）2023 ごとうしのぶ/KADOKAWA・「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
公式ウェブサイト:https://takumi-kun.jp 公式 Twitter/Instagram:@takumikun_movie<br />
◆配給:カルチュア・エンタテインメント</p>
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		<title>伝説のBL作品『タクミくんシリーズ』31周年！待望の映画最新作2023年公開決定　主要全キャスト・ビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Jan 2023 02:41:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ始動！　劇場映画が2023年公開、主要キャスト、ビジュアルが解禁となりました！ シリーズ累計発行部数500万部を超える大 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/85ae80d092c4fc9085b84020e1ab88dd.jpg" /><br />
シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ始動！　劇場映画が2023年公開、主要キャスト、ビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>シリーズ累計発行部数500万部を超える大人気小説「タクミくんシリーズ」は、1992年5月から2014年3月まで、小説「タクミくんシリーズ」として全28巻が刊行され、2016年3月から2017年2月にかけて『タクミくんシリーズ 完全版』としてこれまでの物語を時系列順に収録された全11巻におよぶファン必携の文庫新装版が刊行されています。</p>
<p>さらに2014年12月より大人になった託生やギイたちを描いた「崎義一の優雅なる生活」が現在5巻まで刊行されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/40c6e9401721f2c4db6fb88fcb9f4168.jpg" /><br />
名門の全寮制男子校に通うふたりの男子校生が、さまざまな事件を経て、ついに恋人同士になる学園ラブストーリーは、コミックス化や、カセット・CD化、舞台化されるまでに至り、一大ブームを巻き起こしました。</p>
<p>その後2007年に初めて「そして春風にささやいて」が実写映画化されて大きな話題を呼び、2009年に「虹色の硝子」、2010年に「美貌のディテイル」と「Pure ～ピュア～」が立て続けに制作され、2011年にシリーズ完結となる「あの、晴れた青空」まで、全5作が劇場公開されました。</p>
<p>「タクミくんシリーズ」は何世代にも渡り愛され、伝説のBL(ボーイズラブ)小説に君臨！　小説が発売されてから31周年を迎える今年、待望の劇場映画の新シリーズが始動！　小説『タクミくんシリーズ』が新たに実写映画化され、今年劇場公開となります!!</p>
<p>この度、本作のメインビジュアルが完成！　さらに正式タイトルや、主要全キャスト、完成上映イベント情報など一挙に解禁！</p>
<p>最新作のタイトルは、『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』に決定！　本作は、原作小説の「タクミくんシリーズ 完全版1」に収録されている「暁を待つまで」や「そして春風にささやいて」、そして副題となっている「長い長い物語の始まりの朝。」の3つのタイトルで構成されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/85ae80d092c4fc9085b84020e1ab88dd.jpg" /><br />
完成したばかりのメインビジュアルは、タクミ(森下紫温)がギイ(加藤大悟)の肩に顔をちょこんとうずめて寄り添う姿となっており、新キャストであるタクミとギイの2人の新しい始まりを予感させるビジュアルになっています。</p>
<p>2007年に初めて実写映画化された「そして春風にささやいて」から、原作コミックを基に再現され踏襲し続けている鮮やかな水色の祠堂学院の制服(衣装)。本作では新たなエンブレムが作成され、新キャストに合わせてすべて新調されました。</p>
<p>そんな祠堂学院を彩る主要キャストの7人を一挙解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dbf639adad64f472cc9c33d7fc0d12f7.jpg" /><br />
高林泉役に「仮面ライダーゼロワン」の中山咲月さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5e02fbe778600f248e7c35a48ae2ffae.jpg" /><br />
赤池章三役にメンズノンノモデルの高橋璃央さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/30d16886cfe5c7defb76d1ba4c367f6b.jpg" /><br />
片倉利久役に Hi☆Five の野口友輔さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/bad8c8a0f87f7c8a2c51d00461f01331.jpg" /><br />
吉沢道雄役にティーンに人気の俳優・植村颯太さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/11a0bada40dbaae1153ffc3eca2e2283.jpg" /><br />
麻生圭役に『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage の永島龍之介さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/1f19b415e0624a2913dc40d5553ac90f.jpg" /><br />
鈴木健志役に舞台『魔法使いの約束』の坪倉康晴さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/44b8b935329e8f7b3a49452af2957c71.jpg" /><br />
三洲新役に舞台『東京リベンジャーズ』の木津つばささんが起用されました。</p>
<p>先日クランクアップを迎えた本作。無事撮影を終えたダブル主演の2人からコメントが到着しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6b549b8f3846ddac409603ed4f092bde.jpg" /><br />
【葉山託生役・森下紫温コメント】<br />
このたび葉山託生を演じさせて頂きました、森下紫温です。<br />
横井監督をはじめ、共演者の方々や現場の皆さんに支えられ無事に作品を作り上げることができました。<br />
タクミと僕は出身地・血液型・身⻑が同じで、性格的にも共通点が多く、感情移入して演じることができました。<br />
人間接触嫌悪症に悩まされ周りの人達と距離を置いているタクミと、ギイとの距離感の変化に注目して見て頂きたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/195c2b264522d7520feb00aa6fcdd787.jpg" /><br />
【崎義一役・加藤大悟コメント】<br />
無事にクランクアップを迎えることができました。<br />
僕としては初めての映画。そして初めての主演。<br />
とても大事に演じさせて頂きました。<br />
ギイの魅力を、タクミくんシリーズの魅力を皆様にお伝えできたら幸いです。<br />
森下くんとは今回が初めましてでしたが、お会いしてすぐにとても仲良くなることができ、スムーズに撮影を進めることができました。<br />
ごとう先生、そしてこの映画に携わる全ての関係者の皆様のおかげで本当に素敵な経験をさせて頂きました。ありがとうございます!</p>
<p>そして劇場公開前の3月26日に、東京でいち早く完成上映イベントが開催されることも決定！　詳細は後日、公式ウェブサイトや公式 Twitterで発表されます。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆タイトル:タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。<br />
出演:森下紫温 加藤大悟<br />
中山咲月 高橋璃央 野口友輔 植村颯太 永島龍之介 坪倉康晴 木津つばさ<br />
原作:ごとうしのぶ(「暁を待つまで」「そして春風にささやいて」「長い長い物語の始まりの朝。」/角川ルビー文庫刊)<br />
原作イラスト:おおや和美<br />
監督:横井健司<br />
脚本:金杉弘子<br />
製作:「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
（C）2023 ごとうしのぶ/KADOKAWA・「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
◆公開表記:2023 年ロードショー<br />
◆配給:カルチュア・エンタテインメント<br />
公式ウェブサイト:https://takumi-kun.jp<br />
公式 Twitter:@takumikun_movie</p>
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		<title>「今までと一味違うヒプステ」『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》開幕</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Dec 2022 07:09:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》が12月1日(木)に品川プリンスホテル ステラボールにて開幕。ライブ配信の実施も決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5f084c8fb672a5d20347fec79eb40a09.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》が12月1日(木)に品川プリンスホテル ステラボールにて開幕。ライブ配信の実施も決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
本作は、社会現象を巻き起こしている音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化シリーズ(ヒプステ)の新作公演で、シリーズの次章として、新たに始まる《2nd D.R.B(ディビジョン・ラップバトル)》の時間軸を描きます。今作より、観音坂 独歩は井出 卓也さんが演じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6ae81943c5aad69a105df291f1eef8e2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6af41793cc8f14914f8a5c7a8552f47e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ee0f020521e3f49799c18bab6bceb34f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/e48c730a7a0ffb3f90a91c3a71827920.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/aa7c00d73d2326128a4e81c5a0698ede.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/acfe03fa38d29949c4d14796300adb1c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/979eb0b481789f662306ca3792796201.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8758f0eb44cb1701427bae50b1fca379.jpg" />
<p>ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”が激突！　この2ディビジョンでどのようなストーリーを展開するのか、注目です！</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/b13a15c955a7f58d2410e5599ac51a63.jpg" /><br />
【ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”】<br />
■波羅夷 空却:廣野 凌大<br />
いよいよ、開幕ということでカンパニー一同たぎっております。<br />
常に進化し続けている僕たちを、キャラクターたちを、ヒプステをぜひご覧ください。</p>
<p>■四十物 十四:加藤 大悟<br />
track.3 から 2年を経て、こうしてまた、四十物 十四としてヒプステでお芝居ができることに感謝しかありません。<br />
ナゴヤ3人の家族愛と獄さんの思い。すごく刺激的でアツイヒプステになると思いますので、皆さまよろしくお願いします!</p>
<p>■天国 獄:青柳 塁斗<br />
稽古もあっという間に終わり、ついに幕があがります。それぞれが役と向き合って楽しくもあり少〜しストイックに稽古しました。<br />
また今までとは違う新たなヒプステを魅せます。<br />
ナゴヤで今回も暴れます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4aafe1d899101ed725195c0b9b9492fb.jpg" /><br />
【シンジュク・ディビジョン“麻天狼”】<br />
■神宮寺 寂雷:鮎川 太陽<br />
いよいよ、Bad Ass Temple VS 麻天狼の戦いが始まります。今回は寂雷と獄の過去にフューチャーした物語となっております。チームとしてお互いを支え合う麻天狼の絆と、家族としてお互いを理解し合う B.A.T。それぞれのキャラの個性が見ていておかしかったり、真っ直ぐな言葉が胸に刺さると思います。<br />
今までと一味違うヒプステになっていると思いますのでぜひ、物語に浸り、ハンドサインで盛り上がってください。</p>
<p>■伊弉冉 一二三:荒木 宏文<br />
このコメントが出ているという事は、無事初日を迎える事が出来たのだと嬉しく思います。<br />
track を重ねていく度に常に進化を目指して、新しい挑戦をしている作品だと感じています。<br />
今回のこの track が見出した答えを、皆さんに喜んでいただけることを願い、全力で表現させていただきます。<br />
宜しくお願いします。</p>
<p>■観音坂 独歩:井出 卓也<br />
携帯電話でラップする事も、スーツでラップする事も、とても新鮮でヒプノシスマイクの世界に日々追われております。なにぶん、私は今作から参加させていただいておりまして、周りのキャストの方々は既に完成されていらっしゃるとの事&#8230;何とか食らいつくためにも残業も超勤もせざるを得ない日々。<br />
役に活かす素材をどうもありがとうございます!!!!!やるしかない!!頑張ります!</p>
<h3>「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて独占ライブ配信が決定!</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》から2公演を「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて、独占生配信!</p>
<p>【配信プラットフォーム】<br />
ABEMA PPV ONLINE LIVE<br />
【配信内容】<br />
ライブ配信+各公演ごと 7 日間の見逃し配信<br />
【対象公演】<br />
12 月 1 日(木)18:00 公演<br />
12 月 18 日(日)17:00 公演<br />
【販売価格】<br />
一般チケット:3,708 円(税込) →イベント割適用価格 2,976 円(税込)<br />
ABEMA プレミアム会員:2,952 円(税込) →イベント割適用価格 2,364 円(税込)<br />
※イベント割対象のため定価より 20%OFF での販売となります。<br />
※詳しくは購入ページをご確認ください。<br />
【販売開始】発売中〜各回視聴終了まで</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110773" rel="noopener" target="_blank">山田家の因縁も！『ヒプステ』《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》ライブ配信＆2023年1月オリジナル編集版「3面ライブスクリーン」上映実施<br />
https://otajo.jp/110773</a></p>
<p>ヒプステ初の『過去編』The Dirty Dawgの物語 舞台『ヒプノシスマイク』-track.5-開幕！OPは過去編だからこその楽曲に<br />
https://otajo.jp/104892<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104892" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》<br />
期間・劇場<br />
2022 年 12 月 1 日(木)〜12 月 18 日(日) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田 真二郎<br />
出演 ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”</p>
<p>波羅夷 空却:廣野 凌大<br />
四十物 十四:加藤 大悟<br />
天国 獄:青柳 塁斗<br />
シンジュク・ディビジョン“麻天狼”<br />
神宮寺 寂雷:鮎川 太陽<br />
伊弉冉 一二三:荒木 宏文<br />
観音坂 独歩:井出 卓也<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
RYO gash! SHINSUKE GeN KIMUTAKU SNACK RyuICHI SOUTA</p>
<p>チケット情報 12,000 円(全席指定/税込)<br />
サイドシート:12,000 円(税込)<br />
※サイドシートは舞台・映像・演出が見えづらいお席となります。ご了承ください。<br />
※当日の座席の変更・返金対応など一切行えません。予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。<br />
※未就学児入場不可<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage<br />
(C)『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ムビ×ステ舞台『漆黒天 −始の語り−』謎めいていた映画へ繋がる過去が明かされる……8月18日公演ライブ配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/109731</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 05:07:46 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[加藤大悟]]></category>
		<category><![CDATA[安田桃太郎]]></category>
		<category><![CDATA[小島藤子]]></category>
		<category><![CDATA[小澤雄太]]></category>
		<category><![CDATA[末満健一]]></category>
		<category><![CDATA[東映ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[松本寛也]]></category>
		<category><![CDATA[松田凌]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『漆黒天 –始の語り-』]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木裕樹]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>

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		<description><![CDATA[主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びてい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /><br />
主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びている中、舞台『漆黒天 −始の語り−』が8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。中止公演などもありましたが、追加公演も決定。また、8月18日18時公演をライブ配信します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS04604.jpg" /><br />
映画『漆黒天 −終の語り−』の前日譚となる舞台『漆黒天 −始の語り−』。映画では登場シーンが少なめだった嘉田蔵近（梅津瑞樹）や、千明 伽羅（橋本祥平）・須万 蒿雀（松本寛也）ら江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」がメインで登場し、関係性が濃密に描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2799.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /></p>
<p>本作の舞台となるのは、戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。新しい時代に、「人を殺す剣」ではなく「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、志を共にする友・嘉田蔵近（梅津瑞樹）、妻・富士（小島藤子）子供たち、門下生や弟子入り志願でやって来た邑麻二郎太（松田凌）・三郎太（長妻怜央）兄弟らと共に、心穏やかな日々を送っている。そんな中、江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」に頭を悩ませた玖良間士道（鈴木裕樹）から「日陰党討伐隊」への誘いがかかる――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0236.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR_22129.jpg" />
<p>もちろん単体で観ても十分に楽しめるようにつくられた作品だが、やはり【ムビ×ステ】という、映画と舞台が連動する醍醐味を深く感じた本作。それは舞台で描かれるのが、既に公開された映画『漆黒天 -終の語り-』の前日譚であり、映画を観た人は既に結末を知っていることが大きい。舞台では数多く描かれる「日なたのような温かい時間」がどうなるのか、映画を観た人は知っているからこそ、一つひとつのシーンや台詞が、何倍もの意味を持ち、世界を広げていく感覚が味わえる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS00015.jpg" /><br />
その中で主演の荒木さんは、日なたを生きる陽之介と、日陰を生きる旭太郎という二役を、まるでマーブル模様のように演じ分ける。陽之介と旭太郎という真逆のように思える人物を、時に鮮やかに、時に濁るように演じる姿を観ていると、この物語の描く“漆黒”が浮かび上がってくるようにも感じる。また逆に、荒木さん以外のキャストの面々が役を魅力的に演じれば演じるほど、“漆黒”が深く深く沈んでいくようだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0289.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3788.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0615.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2108.jpg" />
<p>陽之介と旭太郎以外の登場人物たちの背景も丁寧に描かれている。日なたにいる彼らと、日陰にいる彼ら、それは「正義」と「悪」という、物語の世界では特に「違う生き物」に見える存在だ。その一人ひとりの背景や感情が、この物語のまた違う側面を見せているように思えた。そんな登場人物のストーリーを感じられる殺陣にもご注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3541.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-4756.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1385.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1360-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0555.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1944.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0348.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5623.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5411.jpg" /><br />
例えば陽之介を取り巻く人々の刀さばきは美しく整っているが、そこに「覚悟」があるのかないのか、なにを想って刀を振るのか、そういうものが自然と感じられるようにつくられている。同じく、日陰党の面々の“自己流”を感じるアクションにも、彼らがどんな生い立ちだったのかを想像させられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0831.jpg" /><br />
舞台を観たら映画に、映画を観たら舞台に、違った手触りを感じられるだろう。まずはぜひ劇場で、この“漆黒”を体感してほしい。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">○舞台『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%BC%86%E9%BB%92%E5%A4%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#漆黒天</a> -始の語り-』●<br /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />稽古特別映像 公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>8月5日から、いよいよ。<br />ぜひ劇場でご覧ください。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A0%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ムビステ</a> <a href="https://t.co/yYYntPqf81">pic.twitter.com/yYYntPqf81</a></p>
<p>&mdash; ムビ×ステ『漆黒天』&amp;『死神遣いの事件帖』公式 (@toei_movie_st) <a href="https://twitter.com/toei_movie_st/status/1554012494045532160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 1, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>8月18日(木)18:00の追加公演実施が決定しました。ローソンチケットで先着販売中です。<br />
チケットはこちら→https://l-tike.com/shikkokuten/</p>
<h3>8月18日(木)ライブ配信 決定</h3>
<p>「e+」のライブ配信サービス『Streaming +』と『dTV』で8月18日(木)18時公演をライブ配信します。ライブ配信は最前列カメラ中心映像となり、本編終了後にはライブ配信限定の特典映像もあわせてお楽しみいただけます。</p>
<p>舞台『漆黒天 -始の語り-』は、8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁<br />
https://otajo.jp/109454<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109454" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>タイトル<br />
ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出<br />
末満健一<br />
出演<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央（7ORDER） 梅津瑞樹 ／ 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
２０２２年８月５日（金）～８月２１日（日）東京：サンシャイン劇場<br />
２０２２年８月３１日（水）～９月４日（日）大阪：梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット ＜全席指定＞ 9,500円（税込） ※未就学児入場不可<br />
チケット販売<br />
ローチケ<br />
https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ （イープラス）<br />
https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ<br />
http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近（梅津瑞樹）の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太（松田凌）と三郎太（長妻怜央）という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道（鈴木裕樹）より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p>
<p>公式HP ： toei-movie-st.com<br />
＠2022 movie-st ※映画舞台共通</p>
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		<item>
		<title>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/109454</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 00:38:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！ 現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/7f202827090384923c92ef56034e0fc2.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！</p>
<p>現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo!映画レビュー4.7という高評価を獲得し、大きな盛り上がりを見せる中、8月より上演される舞台『漆黒天 −始の語り−』の予告映像が解禁となりました！</p>
<p>舞台は、映画『漆黒天 –終の語り-』で描かれた、主人公・名無しが記憶をなくす前の話、つまり”前日譚”となります。</p>
<p>名無し(演・荒木宏文)の前に現れる名無しと同じ顔をした男&#8230;。この二人は宇内陽之介(演・荒木宏文)と旭太郎(演:荒木宏文)ということが公開中の映画で明らかになりました。しかし、なぜこの二人が出会ったのか？</p>
<p>また、旭太郎率いる、千明伽羅(演:橋本祥平)、須万蒿雀(演:松本寛也)、真嶌千蛇(ましま ちだ)(演:加藤大悟)、座頭の來(ざとうのらい)(演:安田桃太郎)からなるならず者集団・＜日陰党(ひかげとう)＞と、陽之介や、邑麻二郎太(演:松田凌)、邑麻三郎太(演:長妻怜央)の兄弟、嘉田蔵近(演:梅津瑞樹)、皿月壬午(演:小澤雄太)など、玖良間士道(演:鈴木裕樹)率いる、日陰党討伐隊(とうばつたい)との因縁とは？</p>
<p>全ての真実が明らかにされる舞台にぜひご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7DIZl4ITtCo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
舞台『漆黒天 -始の語り-』予告<br />
https://youtu.be/7DIZl4ITtCo</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜舞台あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介(荒木宏文)は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近(梅津瑞樹)の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太(松田凌)と三郎太(長妻怜央)という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p></blockquote>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出 末満健一<br />
出演 荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
2022年8月5日(金)~8月21日(日)　東京:サンシャイン劇場<br />
2022年8月31日(水)~9月4日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500円(税込) ※未就学児入場不可<br />
チケット販売 ローチケ https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通<br />
チケット発売日 7月3日(日)10:00~ 一般発売</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>刀ミュ第9弾で山姥切国広・大包平ら5振り初出陣！ミュージカル『刀剣乱舞』～江水散花雪～上演中</title>
		<link>https://otajo.jp/105305</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Feb 2022 01:27:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ミュージカル『刀剣乱舞』～江水散花雪～が、2022年1月30日(日)よりアイプラザ豊橋にて上演中。 名だたる刀剣が戦士の姿になった刀剣男士を収集・育成・強化し、歴史改変を目論む敵と戦う大人気PCブラウザ・スマホアプリゲー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_01c.jpg" /><br />
ミュージカル『刀剣乱舞』～江水散花雪～が、2022年1月30日(日)よりアイプラザ豊橋にて上演中。</p>
<p>名だたる刀剣が戦士の姿になった刀剣男士を収集・育成・強化し、歴史改変を目論む敵と戦う大人気PCブラウザ・スマホアプリゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」(DMM GAMES/Nitroplus)を原案とする、ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ。</p>
<p>ミュージカル本公演9作目の物語となる今作では、これまで多くの戦いに出陣してきた和泉守兼定と共に、ミュージカル『刀剣乱舞』に初登場となる刀剣男士、大包平、小竜景光、山姥切国広、南泉一文字、肥前忠広の5振りが出陣します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_02c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_03c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_04c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_05c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_06c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_07c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_08c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_09c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_10c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_11c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/130_12c.jpg" />
<p>愛知公演は2月4日(金)まで、その後、2月11日(金・祝)～27日(日)に大阪公演、3月4日(金)～13日(日)に東京公演を上演します。</p>
<p>なお、本日の初日公演、3月13日(日)の大千秋楽公演は動画配信サービスDMM.comのライブ配信(ディレイ配信付き)でも楽しむことができるほか、大千秋楽公演は全国各地の映画館でのライブビューイングも予定しています。</p>
<h3>動画配信サービス DMM.com にてライブ配信を販売中!</h3>
<p>お手持ちのパソコンやスマートフォン、テレビ画面でリアルタイムに公演をお楽しみいただけます。<br />
【配信公演】<br />
2022 年 1 月 30 日(日)18:00 愛知公演初日(ライブ配信+ディレイ配信)<br />
2022 年 3 月 13 日(日)12:00 公演(全景映像版)(ライブ配信+ディレイ配信)<br />
2022 年 3 月 13 日(日)18:00 大千秋楽公演(ライブ配信+ディレイ配信)<br />
【ライブ配信時間】 各公演開始 1 時間前~各ライブ配信終了まで(予定)<br />
【視聴デバイス】 パソコン・スマートフォン(iOS/Android 対応)・Chromecast ・ Apple TV・<br />
Android TV ・ Amazon Fire TV 端末、PS5TM/PS4®Pro/PS4®</p>
<p>【配信ページ】 https://pictures.dmm.com/lp/toukenranbu-goods/</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 発売決定!</h3>
<p>■タイトル:ミュージカル『刀剣乱舞』 ~江水散花雪~<br />
■特典付き予約期間<br />
公式通販 4 社:2022 年 1 月 30 日(日)18:00~2022 年 7 月 4 日(月)23:59<br />
■発売日<br />
2022 年秋 発売予定<br />
■販売価格<br />
Blu-ray:9,350 円 (税込)[EMPB-5018]<br />
DVD:8,250 円 (税込)[EMPV-5018]</p>
<h3>ライブビューイング ミュージカル『刀剣乱舞』～江水散花雪～</h3>
<p>■開催日時<br />
2022 年 3 月 13 日(日)18:00 開演<br />
※開場時間は映画館によって異なります。<br />
■上映館<br />
全国各地の映画館<br />
※大阪府では条例により 16 歳未満の方で保護者同伴でない場合、<br />
終映が 19:00 を過ぎる上映回にはご入場いただけません。予めご了承ください。<br />
■チケット代<br />
3,800 円(税込/全席指定)</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル ミュージカル『刀剣乱舞』～江水散花雪（こうすいさんかのゆき）～<br />
公演期間・劇場<br />
【愛知公演】2022年1月30日(日)~2月4日(金) アイプラザ豊橋<br />
【大阪公演】2022年2月11日(金・祝)~2月27日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2022年3月4日(金)~3月13日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>原案 「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
演出 茅野イサム<br />
脚本 伊藤栄之進<br />
振付・ステージング 1部ミュージカル: 桜木涼介 本山新之助<br />
2部ライブ:本山新之助</p>
<p>出演<br />
和泉守兼定役 有澤樟太郎<br />
大包平役 松島勇之介<br />
小竜景光役 長田光平<br />
山姥切国広役 加藤大悟<br />
南泉一文字役 武本悠佑<br />
肥前忠広役 石川凌雅<br />
俵木藤汰<br />
犬飼淳治<br />
遠藤雄弥</p>
<p>村中一輝 大野涼太 鴻巣正季 山口敬太 杉山諒二 河野健太<br />
市川裕介 塚田知紀 寒川祥吾 白金翔太 きたつとむ<br />
和久井大城 本間健太 千葉雅大 清水優志 小泉 凱<br />
千大 佑 大平祐輝 兵藤結也 柴田昂志 図師翔太郎</p>
<p>主催 ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会</p>
<p>(ネルケプランニング ニトロプラス DMM GAMES ユークリッド・エージェンシー)<br />
公演に関するお問い合わせ ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
※タイムテーブル・チケット情報等の詳細は、公式ホームページにてご確認ください</p>
<p>【ミュージカル『刀剣乱舞』 公式ホームページ】 https://musical-toukenranbu.jp/<!-- orig { --><a href="https://musical-toukenranbu.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【ミュージカル『刀剣乱舞』 公式ツイッター】 @musical_touken<br />
（C）ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会<br />
<strong><br />
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https://otajo.jp/102773</a></p>
<p>ライブパートでは新曲披露！『刀ミュ』髭切膝丸 双騎出陣2020～SOGA～開幕　全公演ライブ配信も<br />
https://otajo.jp/90927<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90927" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『魔法使いの約束』舞台「まほステ」オズ（丘山晴己）やアーサー（北川尚弥）らが魔法の世界へ誘う第1章メインビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 01:54:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』（通称、まほやく）初の舞台化となる、舞台『魔法使いの約束』(通称:まほステ)第1章のメインビジュアルが解禁！ 魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』は株式会社coly [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/RELEASE_mahostage_MV_c-1.jpg" /><br />
魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』（通称、まほやく）初の舞台化となる、舞台『魔法使いの約束』(通称:まほステ)第1章のメインビジュアルが解禁！</p>
<p>魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』は株式会社colyより配信されているスマートフォン向けソーシャルゲームで、2019年11月の配信以降、現在500万ダウンロード数を超える人気ゲーム。現代から魔法の世界に召喚された主人公が、＜大いなる厄災＞と戦う21人の魔法使いの賢者として世界を救うために活躍する物語です。</p>
<p>まほやく初の舞台化となる、舞台『魔法使いの約束』(通称:まほステ)第1章は5月14日より、東京の天王洲 銀河劇場にて上演予定。オズ（丘山晴己）やアーサー（北川尚弥）らが魔法の世界へ誘うメインビジュアルが完成しました。</p>
<p>また、3月29日(月)よりチケットの先行販売を開始。アプリ先行をはじめとした各種先行情報もぜひお見逃しなく。</p>
<p>魅力あふれる魔法使いたちが『まほステ』の舞台で個性豊かに生き、賢者と心を通わせていく姿をぜひお楽しみください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『魔法使いの約束』第1章<br />
期間・劇場：2021 年 5 月 14 日(金)~30 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
原作：『魔法使いの約束』/coly<br />
脚本・作詞：浅井さやか(One on One)<br />
演出：ほさかよう<br />
音楽：坂部 剛<br />
振付：本山新之助<br />
出演：<br />
【中央の国】オズ:丘山晴己 アーサー:北川尚弥 カイン:岩城直弥<br />
【北の国】スノウ:奥田夢叶 ホワイト:田口 司 ブラッドリー:中村太郎<br />
【東の国】ファウスト:矢田悠祐 ヒースクリフ:加藤大悟<br />
【西の国】シャイロック:山田ジェームス武 ムル:橋本汰斗<br />
真木 晶(賢者):新 正俊 クックロビン:星乃勇太 ドラモンド:平川和宏<br />
ヴィンセント:今 拓哉<br />
上野聖太 川口大地 山口敬太 杉山諒二</p>
<p>協力：一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
主催：舞台まほやく製作委員会<br />
一般発売日：2021 年 4 月 25 日(日)10:00<br />
チケット料金：S 席(1 階席):11,500 円(前売・当日共/全席指定/税込)※非売品特典付き</p>
<p>A 席(2、3 階席):8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
チケットに関するお問い合わせ：Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公演に関するお問い合わせ：ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php</p>
<p>◆公式サイト https://mahoyaku-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://mahoyaku-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter https://twitter.com/mahoyaku_stage<br />
（C）coly/舞台まほやく製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80124" rel="noopener noreferrer" target="_blank">coly×都志見文太が手掛ける新作ファンタジーアプリゲーム「魔法使いの約束」公式HP公開<br />
https://otajo.jp/80124</a></p>
<p>［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>［ヒプステ］オオサカ＆ナゴヤ　舞台版「ヒプノシスマイク」第3弾終幕！豪華絢爛な舞台セットでラップバトルと漫才を繰り広げる!?</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 15:23:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化第3弾『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7a6c9268229d3256bca1bd07cf793b42.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化第3弾『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.3-がTOKYO DOME CITY HALLにて、2020年10月2日(金)より開幕し、全公演をHulu にてライブ配信。10月11日(日)の千秋楽は全国映画館でライブビューイングが実施されました。</p>
<p>本作は、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”とヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”が登場した舞台第1弾、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”が登場した舞台第2弾に続くシリーズ第3弾！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/MV_1002.jpg" /><br />
原作でも新ディビジョンであるオオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”とナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”を中心としたストーリーが早くも舞台で展開。</p>
<p>今回は全公演をHuluにてライブ配信し、千秋楽公演はライブ配信に加えて全国映画館でのライブビューイングも実施しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/8c944db178d69c1b5e1e9fab4a5ffebf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/c82cde0169dc7413e5d6dc9c566da0b9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ab201892429d8d894d1596a26e7e748b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/01619e9f727a7ec381c712bfa050e817.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/c93be61657be5bfb7882497b3488dab6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/c058e73ba931246e9ec43d99c5192b26.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/4f4bcb3fb8fdb3f23cc5e6b71903e040.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/59c90a8e74a2a2ba49150914d8eaf77c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/d96c63eda0f8ed51f8fe762de2b37196.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7a6c9268229d3256bca1bd07cf793b42.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/3a698d198364f61f8d5bce9c8f70ac95.jpg" /><br />
メインキャストは、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”の白膠木 簓を荒牧慶彦さん、躑躅森盧笙を里中将道さん、天谷奴 零を東山義久さん、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”の波羅夷空却を廣野凌大さん、四十物十四を加藤大悟さん、天国 獄を青柳塁斗さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/053a9e76e41b38bd615327ba8c527bb9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/a1696cf0a9be250bac7707443f79cb8d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7f8f4196447510581088b8eeba6da983.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/b4592a89d17368deb438f6ffea4b2f2e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/b1aa4140583cd994148f09758f8fd2df.jpg" /><br />
さらに、舞台オリジナルキャラクターの大蜘蛛弾襄（植野堀誠）、小鳥遊ハル（星乃勇太）、綿本裕孝（北乃颯希）、茜ヶ久保遼太郎（高橋祐理）が登場。今回も、ディビジョン･ダンス･バトル “D.D.B”も参加し、人気、実力ともに話題の俳優たちが、ヒプマイの世界を盛り上げました。</p>
<p>関連記事：<br />
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https://otajo.jp/90637</a></p>
<h3>千秋楽を全国の映画館でライブビューイング</h3>
<p>2020年10月11日(日)千秋楽ライブビューイングを実施。</p>
<p>『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.3- ライブビューイング<br />
【日時】2020 年 10 月 11 日(日)18:00 開演<br />
【料金】¥4,200(税込/全席指定)<br />
※3 歳以上有料/3 歳未満で座席が必要な場合は有料となります。<br />
【会場】全国各地の映画館<br />
※開場時間は映画館によって異なります。<br />
※大阪府では条例により 16 歳未満の方は、終了時間が 19 時を過ぎる上映回には保護者同伴でないとご入場できません。<br />
予めご了承ください。<br />
【ライブビューイング特設ページ】https://liveviewing.jp/hypnosismic-stage3/<!-- orig { --><a href="https://liveviewing.jp/hypnosismic-stage3/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Huluで全公演ライブ配信</h3>
<p>2020 年 10 月 2 日(金)~10 月 11 日(日)全公演をHuluにてライブ配信！　さらに、Hulu限定の全公演生コメント付き日替わり配信企画も！<br />
【日時】2020 年 10 月 2 日(金)~10 月 11 日(日)<br />
【販売期間】9 月 25 日(金)12:00~<br />
【販売価格】<br />
2020 年 10 月 2 日(金)~11 日(日)13:00 公演:¥2,600(税込)<br />
2020 年 10 月 11 日(日)18:00 公演:¥3,700(税込)<br />
※2020 年 10 月 2 日(金)~10 日(土)は収録カメラ 3~4台、2020 年 10 月 11 日(日)は収録カメラ 12 台程度で配信予定です。<br />
【Hulu 配信詳細ページ】https://s.cnz.jp/sv/63gz/VJanVv7P<!-- orig { --><a href="https://s.cnz.jp/sv/63gz/VJanVv7P" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>出演者初日コメント</h3>
<p><strong>＜白膠木 簓 役:荒牧慶彦＞</strong><br />
ヒプステ track.3。いよいよ幕が開きます。<br />
track.1、2と凄まじい盛り上がりを魅せたヒプステに参加することができて光栄です。<br />
今まで同様の豪華絢爛な舞台セットと、今までとは一味違うディビジョン達のラップやリリック。<br />
オオサカ・ディビジョン、ナゴヤ・ディビジョンの奏でる雰囲気を思う存分堪能していただけたら嬉しいです！<br />
一緒に楽しみましょう!どついたるから覚悟しいや！<br />
<strong><br />
＜躑躅森盧笙 役:里中将道＞</strong><br />
track.2 に続き、無事に track.3 を迎えられる事を嬉しく思います。<br />
ファンの皆さま、そして関係者スタッフの皆さまの力があってこそなので、しっかり感謝を込めて1公演1公演全身全霊で、繋いできたものをしっかり繋いでいきたいと思います。<br />
是非楽しんでもらえればと思います。</p>
<p><strong>＜天谷奴 零 役:東山義久＞</strong><br />
ミュージカル、ライヴ、ダンス公演、ディナーショー、トークショー等々、これまで様々なことを経験させていただいたが、ここに来ての&#8230;ラップ。未知のジャンルへの挑戦です。<br />
数多くの方々に愛されている作品の中の天谷奴 零。<br />
皆様が持つイメージを大事にした上で、自身のオリジナリティを加えた零をご披露したい。<br />
カンパニースタッフ、キャスト、ご来場の皆様が、千秋楽まで何事もなく素晴らしい時を共有する思い出の公演となることを心から祈って。</p>
<p><strong>＜波羅夷空却 役:廣野凌大＞</strong><br />
皆様の前でナゴヤ・ディビジョンリーダー、波羅夷空却を演じることができるこの日を楽しみにしていました。<br />
しっかりと土台から作って、生まれた感情に真っ直ぐに生きることができるこのキャラクターに勇気をもらいながら今まで頑張ってきました。幕が開く今日からはそのもらったものを皆様に全力でお届けしたいです。<br />
キャスト一同、バチバチにキャラクターに向き合って作ってきたので、あとは皆様に観ていただくだけです！　是非お楽しみください。</p>
<p><strong>＜四十物十四 役:加藤大悟＞</strong><br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage-track.3-<br />
長かったようであっという間に初日開幕の日が来ました。何もかも初めてで、右も左も分からなかった僕ですが、共演者の皆さん、スタッフの皆さんが暖かく色々と教えてくださり、無事にこの日を迎えることができました。本当に楽しくて充実した時間の中、十四に向き合う事ができたので、僕が感じた全てを舞台上にぶつけて、でらかっこいい十四を演じさせていただきます!是非よろしくお願いいたします！<br />
<strong><br />
＜天国 獄 役:青柳塁斗＞</strong><br />
稽古場で毎日笑いが絶えない、そして毎日『すっげぇーー！』『うわぁー面白い！』『かっこいいー』の連発でした。それがヒプステ。<br />
最近は舞台やエンターテインメントなど幕を開けるのも難しい&#8230;でも『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.3-はこの日まできました。初日。皆様へ届けられる日。沢山の方の支えがあって幕を開ける事ができます。ありがとうございます。本当に感謝です。本当に嬉しい。<br />
初日！ワクワクとドキドキとブルブルな初日。でもとにかく楽しみ！<br />
初日！ついにきたか！最高なパフォーマンスを届けます!是非劇場や配信でお楽しみください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.3-<br />
期間・劇場 2020 年 10 月 2 日(金)～10 月 11 日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 Ts<br />
テーマソング 井手コウジ<br />
キャスト<br />
オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”<br />
白膠木 簓:荒牧慶彦<br />
躑躅森盧笙:里中将道<br />
天谷奴 零:東山義久<br />
ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”<br />
波羅夷空却:廣野凌大<br />
四十物十四:加藤大悟<br />
天国 獄:青柳塁斗</p>
<p>大蜘蛛弾襄:植野堀 誠<br />
小鳥遊ハル:星乃勇太<br />
綿本裕孝:北乃颯希<br />
茜ヶ久保遼太郎:髙橋祐理<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE Dolton KENTA GeN KIMUTAKU<br />
主催 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット料金 18,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)※オーディエンスキット付き</p>
<p>※チケット情報詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
サイドシート 18,000 円(前売・当日共/税込)※オーディエンスキット付き<br />
※舞台・映像・演出が見えづらいお席となります。ご了承ください。<br />
見切れ席:18,000 円(前売・当日共/税込)※オーディエンスキット付き<br />
※舞台・映像・演出が一部見えないお席となります。ご了承ください。</p>
<p>※チケットのご購入・当日のご入場に際し注意事項がございますので、必ず事前に公式サイトをご確認ください。<br />
※当日の座席位置の変更・返金対応など一切行えませんので、予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。<br />
※条件付き追加販売チケットにつきましては公式サイトをご確認ください</p>
<p>チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>C『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
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