<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女和田雅成 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%92%8c%e7%94%b0%e9%9b%85%e6%88%90/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 20 May 2026 20:39:52 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>劇場のみで聴ける！凛として時雨主題歌決定『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』あらすじ＆アフタートーク・リピーター特典公開</title>
		<link>https://otajo.jp/116284</link>
		<comments>https://otajo.jp/116284#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 03 Mar 2024 00:29:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[PPVV]]></category>
		<category><![CDATA[PPVV3]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[元吉庸泰]]></category>
		<category><![CDATA[凛として時雨]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[本広克行]]></category>
		<category><![CDATA[深見真]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice]]></category>
		<category><![CDATA[舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=116284</guid>
		<description><![CDATA[2024年3月15日から上演予定の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』(以下、PPVV3)の主題歌が、凛として時雨の書き下ろし新曲に決定！　この新曲は、現時点では発売/配信未定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7bf042d2024162d48ce84eac77ef2a70.jpg" /><br />
2024年3月15日から上演予定の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』(以下、PPVV3)の主題歌が、凛として時雨の書き下ろし新曲に決定！　この新曲は、現時点では発売/配信未定のため、劇場でのみ、いち早く聴くことができるレア楽曲となります！</p>
<p>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズは、フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「PSYCHO-PASSサイコパス」を原作にした、オリジナルキャラクターたちによるオリジナルスピンオフストーリーで、2019年に第一弾、2020年に第二弾を上演してきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/PPVV3-KV-FIX_s.jpg" /><br />
凛として時雨の主題歌提供は、過去2作に続き、3度目となります。新曲は、PPVV3の総合演出・本広克行氏と演出の元吉庸泰氏が凛として時雨と打ち合わせし、また舞台の台本をベースにTKが書き下ろしたもの。</p>
<p>そして、過去作に続き、ボイスキャストとして、アニメーション作品『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの常守朱(花澤香菜)、禾生壌宗(榊原良子)、ドミネーター(日髙のり子)が、声のみのボイスキャストとして登場することが発表になりました。</p>
<p>また、気になるPPVV3のあらすじも公開！　舞台第一弾の後、生き残った九泉晴人（鈴木拡樹）は、心理カウンセター林崎（多和田任益）の元、順調に回復し、海堂自我（和田雅成）が率いる公安局三係に復帰することになります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/0d310d6bcffc7cc93652aaa34d6f3252.jpg" /><br />
あらすじに合わせて、公式サイトでは発表になっていなかったキャラクターの名前、また全キャラクターのキャラクター設定も公開されました。</p>
<p>そのほか、アフタートークイベント、リピーター特典が発表。3/21(木)21:00公演では、本作に映像出演する嘉納火炉役 和田琢磨さんが九泉役 鈴木拡樹さん、林崎役 多和田任益さんとのアフタートークに参加することが決定。第一弾ぶりの顔合わせとなります。その他、魅力的な組み合わせのイベントとなっています。</p>
<p>そして、明日2024年3月2日(土)よりチケットの一般発売が開始。これまでも完売続出の舞台シリーズなので、この機会をお見逃しなく。</p>
<h3>凛として時雨コメント</h3>
<p>こんなにも犯罪係数がオーバーし続けてる凛として時雨にお声がけ頂き本当に光栄です。シビュラも本当は僕達を求めてくれているのでしょうか。<br />
『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』最終章ということで、キャストの方の熱演と共に本広監督の至極の演出、そしてどんな無茶振りが盛り込まれるかが楽しみです。アニメとは違ったスリルと世界を味わって貰えるよう、適切にドミネートさせて頂きます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7bf042d2024162d48ce84eac77ef2a70.jpg" /><br />
【凛として時雨 プロフィール】<br />
Vocal &#038; Guitar: TK<br />
Vocal &#038; Bass: 345<br />
Drums: ピエール中野<br />
2002 年、埼玉にて結成。<br />
男女ツインボーカルから生まれるせつなく冷たいメロディと、鋭く変幻自在な曲展開は唯一無二。<br />
プログレッシブな轟音からなるそのライブパフォーマンスは、冷めた激情を現実の音にする孤高のロックバンド。<br />
メジャーデビュー15 周年を迎えた昨年、『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』に主題歌「アレキシサイミアスペア」書き下ろす。「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズでは過去 10 年でアニメ、劇場版、舞台と 6 曲の主題歌を担当。今回の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice3』主題歌で 7 曲目となる。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>かつて公安局刑事課三係に監視官として所属し、とある機密計画の真相に触れた九泉晴人は、同じ監視官の嘉納火炉と対立後、休職。心理カウンセラーの林崎仁哉のもとでカウンセリングを受けていた。</p>
<p>うつ病と自認し記憶のおぼつかない九泉だが、林崎から“再び“ある計画の被験体として選ばれたことを告げられ、海堂自我監視官が率いる公安局刑事課三係に復帰し、海堂監視官および執行官らと学者殺しの事件の捜査を行うことになる。</p>
<p>事件の犯人は使用道具から、殺すことに躊躇いのない人物だと推測されるが街頭スキャナにはそれらしき人物の反応はなかった。<br />
そこで三係は、前触れもなく突如色相悪化した暴徒たちが出現するここ最近のサイコハザードとの関連性が高いと見て、一連の事件の捜査を進めていく。</p>
<p>そして、捜査を行ううち、殺害された学者と「イリュージオ」という人気歌手の事件への関わりが浮かび上がっていく。イリュージオの声を聞いて自らの異変に気がついた九泉は、イリュージオのライブを阻止しようとライブ会場へ乗り込む。</p>
<p>事件の鍵を握るイリュージオの正体とは、そして九泉の過去とは―。</p>
<p>【アフターイベント】<br />
3/17(日)17:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田雅成(海堂自我)<br />
3/20(水・祝)17:30 和田雅成(海堂自我)× 田村心(鹿取尊)× 菊池修司(水落涼介)<br />
3/21(木)19:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田琢磨(嘉納火炉)× 多和田任益(林崎仁哉)<br />
3/28(木)19:00 田村心(鹿取尊)× 菊池修司(水落涼介)× 中村祐志(馬場吾郎)× 春本ヒロ(⻘蓮院洸也)<br />
3/29(金)19:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田雅成(海堂自我)× 多和田任益(林崎仁哉)</p>
<p>【リピーター特典】<br />
3 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 3 枚 ※ランダム配布<br />
4 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 3 枚 ※ランダム配布<br />
6 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 全種セット</p>
<p><strong>第一弾公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
再び鈴木拡樹が主演！総合演出：本広克行✕脚本：深見真の傑作最終章『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』上演決定<br />
https://otajo.jp/116155<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116155" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛<br />
https://otajo.jp/78072<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78072" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル:『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』<br />
公演日程:<br />
＜東京＞2024 年 3 月 15 日(金)〜3 月 24 日(日)<br />
THEATER MILANO-Za(東急歌舞伎町タワー6 階)<br />
＜大阪＞2024 年 3 月 28 日(木)〜31 日(日)<br />
大阪・森ノ宮ピロティホール</p>
<p>チケット:13,500 円(税込)<br />
3 月 2 日(土)10:00〜 一般発売</p>
<p>出演:<br />
九泉晴人:鈴木拡樹 海堂自我:和田雅成<br />
林崎仁哉:多和田任益(梅棒) 鹿取尊:田村心 水落涼介:菊池修司<br />
馬場吾郎: 中村祐志 ⻘蓮院洸也:春本ヒロ<br />
仁木蔵藻負:高橋駿一 イリュージオ:山本咲希 葉原博:工藤潤矢<br />
嘉納火炉:和田琢磨(映像出演)<br />
ボイスキャスト:<br />
常守朱(花澤香菜)、禾生壌宗(榊原良子)、ドミネーター(日髙のり子)<br />
※榊原良子の「さかき」はきへんに神が正式表記。<br />
主題歌:凛として時雨<br />
原作:サイコパス製作委員会<br />
総合演出:本広克行<br />
脚本:深見真<br />
音楽:菅野祐悟<br />
演出:元吉庸泰 演出補:荒井遼 脚本協力:私オム<br />
アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&#038;D INC.)<br />
照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼<br />
衣裳:桃木春香 ヘアメイク:河村陽子 舞台監督:大友圭一郎<br />
宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdamʻs doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー)<br />
DOMINATOR 協力:株式会社 Cerevo<br />
プロデューサー:千葉悦子(room NB)、深澤耕輔(FAB)<br />
制作:room NB、FAB<br />
主催:舞台「サイコパス 3」製作委員会<br />
舞台公式サイト:https://psycho-pass-stage.com<br />
舞台公式 X(旧 Twitter):https://x.com/PSYCHOPASSstage<br />
（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台「サイコパス 3」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/116284/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>再び鈴木拡樹が主演！総合演出：本広克行✕脚本：深見真の傑作最終章『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』上演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/116155</link>
		<comments>https://otajo.jp/116155#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Jan 2024 06:51:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PPVV]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[サイコパス]]></category>
		<category><![CDATA[スピンオフ]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[本広克行]]></category>
		<category><![CDATA[深見真]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice]]></category>
		<category><![CDATA[舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=116155</guid>
		<description><![CDATA[フジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」をオリジナル脚本で舞台化し大反響となった『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズ最終章となる第三 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/PPVV3-KV-FIX_s.jpg" /><br />
フジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」をオリジナル脚本で舞台化し大反響となった『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズ最終章となる第三弾が、東京・THEATER MILANO-Zaと大阪・森ノ宮ピロティホールにて3/15(金)～3/31(日)に上演されることが決定。メインビジュアル、出演者、公演概要、コメント、そしてチケット情報が発表になりました。</p>
<p>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』（略称：PPVV）は、公安局刑事課三係を舞台にしたオリジナルキャラクターたちによるオリジナルスピンオフストーリーで、2019年に第一弾、2020年に第二弾を上演。</p>
<p>舞台第一弾ではTVアニメ第一期ともシンクロする内容で、まさに正当シリーズを思わせる同じ世界観、キャラクターの構築にアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」ファンを興奮させました。</p>
<p>『Virtue and Vice』第三弾は、シリーズ最終章として第一弾に続き、九泉晴人のその後を描いた物語となります。</p>
<p>演出は元吉庸泰氏、総合演出をTVアニメ初期シリーズから携わる本広克行氏、脚本を深見真氏が務めます。</p>
<p>主人公となる九泉晴人は、第一弾に続き鈴木拡樹さんが演じます。公安局刑事課三係の監視官・海堂自我を和田雅成さんが、執行官・鹿取尊を田村心さん、執行官・水落涼介を菊池修司さんが演じることが決定。</p>
<p>また、過去作全てに出演してきた多和田任益さんは林崎仁哉として出演。そして、第一弾に出演し第二弾では主人公を務めた嘉納火炉役・和田琢磨さんの映像出演が決定しました。</p>
<p>2024年1月16日(火)より「PSYCHO-PASS サイコパス」オフィシャルファンクラブ「PSYCHO-BOX サイコボックス」先行、1月17日(水)よりチケットのオフィシャル最速先行が受付中です。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>総合演出・本広克行</strong><br />
2011年にアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の企画立ち上げに関わらせて貰い、ワクワクしてました。<br />
そして、大ヒットしたアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観をスピンオフ作品として舞台版を構築してきました。本来、自分が生業にしている仕事は、舞台演出であり実写の映画監督なのですが、その培って来た全ての演出方法で取り組んで来ました。<br />
2019年から始まったスピンオフシリーズ企画の最終章『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』の幕を閉じます。ワクワクしてます!!</p>
<p><strong>脚本・深見真</strong><br />
PPVVの第三弾、脚本をやらせていただきました深見真です。<br />
以前の舞台がとても完成度が高く、演出・キャストのみなさんに刺激を受け、気合い充分で臨みました。<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」の仕事は常に挑戦的であるべきと僕は思っているので、事件・犯人・テーマ、どれも一筋縄ではいかないように工夫したつもりです。<br />
お客様のみなさんとともに観劇できる日を僕も楽しみにしております。<br />
ぜひぜひよろしくお願いします。</p>
<p><strong>九泉晴人役 鈴木拡樹</strong><br />
予想させないストーリー展開、人とは何であるのかを問われるような体験、胸を掴む音楽と美しい光の演出、そして魅力的な登場人物たち。<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」はどの媒体のどの作品も興奮を与えてくれました!<br />
出演する身ですが、『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』上演決定ほんとうに嬉しいです。PPVVで九泉晴人(くせんはると)役を演じた鈴木拡樹です。今作も演出の本広さんを先頭に、スタッフ・キャスト力を合わせた座組で、皆さまの予想を裏切り期待に応える作品を届けたいと思います。</p>
<p><strong>海堂自我役 和田雅成</strong><br />
海堂自我役の和田雅成と申します。<br />
舞台の1と2を上演していた当時、キャストの熱量とお客様の熱量を出演していないにも関わらず感じていたので、その仲間になれる事を嬉しく思います。<br />
3から観劇してくださる皆様にも楽しんで頂けるよう、そしてこれまでを観ている方達にはさらに深く愛して頂けるようキャストの皆様とスタッフの皆様と尽力いたします。</p>
<p><strong>第一弾公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<p>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛<br />
https://otajo.jp/78072<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78072" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』に常守朱（CV花澤香菜）・禾生壌宗（CV榊原良子)・ドミネーター（CV日髙のり子）がボイスキャストとして登場<br />
https://otajo.jp/77867<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77867" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>脚本:深見真氏書き下ろし・常守朱×狡噛慎也ナレーションで『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズを約10分で解説！振り返りPV公開中<br />
https://otajo.jp/114303<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114303" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル:『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』<br />
公演日程:<br />
東京　2024 年 3 月 15 日(金)~3 月 24 日(日)<br />
THEATER MILANO-Za(東急歌舞伎町タワー6 階)<br />
大阪　2024 年 3 月 28 日(木)~31 日(日)<br />
大阪・森ノ宮ピロティホール</p>
<p>チケット販売:<br />
PSYCHO-BOX 先行 1/16(火)19:00~1/21(日)23:59<br />
https://fc.psycho-pass.jp<br />
オフィシャル最速先行 1/17 (水)19:00~1/29(月)23:59<br />
https://eplus.jp/psycho-pass-stage-of/<br />
※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止<br />
※公演中止を除き、払い戻しはいたしません。予め御了承下さい。<br />
※車いす席をご利用のお客様はチケットをご購入の上、事前にお問い合わせ先にご連絡ください。<br />
※お席の場所によりましては舞台・映像・演出の一部で見えづらい箇所がございます<br />
※出演者及び公演スケジュールは予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。<br />
出演:<br />
九泉晴人:鈴木拡樹 海堂自我:和田雅成<br />
林崎仁哉:多和田任益(梅棒) 鹿取尊:田村心 水落涼介:菊池修司 ほか<br />
嘉納火炉:和田琢磨(映像出演)</p>
<p>原作:サイコパス製作委員会<br />
総合演出:本広克行<br />
脚本:深見真<br />
音楽:菅野祐悟<br />
演出:元吉庸泰 演出補:荒井遼 脚本協力:私オム<br />
アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&#038;D INC.)<br />
照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼<br />
衣裳:桃木春香 ヘアメイク:河村陽子 舞台監督:大友圭一郎<br />
宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdamʻs doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー)<br />
DOMINATOR 協力:株式会社 Cerevo<br />
プロデューサー:千葉悦子(room NB)、深澤耕輔(FAB)<br />
制作:room NB、FAB<br />
主催:舞台「サイコパス 3」製作委員会<br />
舞台公式サイト:https://psycho-pass-stage.com<br />
舞台公式 X(旧 Twitter):https://x.com/PSYCHOPASSstage<br />
（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台「サイコパス３」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/116155/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦・和田雅成ら演じるイケメン芸人11名再集結！配信イベント「カミシモおんらいん!!～最強コンビ決定戦～」11月25日開催</title>
		<link>https://otajo.jp/115651</link>
		<comments>https://otajo.jp/115651#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Oct 2023 07:58:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモおんらいん!!]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[大平峻也]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[溝口琢矢]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田中涼星]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=115651</guid>
		<description><![CDATA[人気舞台俳優がコンビとなり、TVドラマと舞台が2シーズン放送＆上演された芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」の配信イベントが11月25日(土) に開催！ 11月25日(土) 21時より開催される配信イベント「カミシ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/kamishimo_KV_05.jpg" /><br />
人気舞台俳優がコンビとなり、TVドラマと舞台が2シーズン放送＆上演された芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」の配信イベントが11月25日(土) に開催！</p>
<p>11月25日(土) 21時より開催される配信イベント「カミシモおんらいん!!～最強コンビ決定戦～」の出演キャスト、イベントビジュアルなど詳細概要が発表になりました。</p>
<p>「あいつが上手で下手が僕で」は、2021年より日本テレビ他にてドラマが放送され、同キャストで舞台公演も行ってきたお笑いコンビを題材にした青春群像劇。シーズン2では、2022年11月に舞台、23年4月にドラマが放送されました。</p>
<p>今回の配信イベント出演キャストは、荒牧慶彦さん、和田雅成さん、鳥越裕貴さん、陳内将さん、梅津瑞樹さん、橋本祥平さん、田中涼星さん、溝口琢矢さん、大平峻也さん、木津つばささん、中尾暢樹さんの11名。シーズン1のキャストとシーズン2のキャストが初めて一緒にイベントを行います。</p>
<p>お笑い賞レースが多数開催される年末……湘南劇場の芸人たちも “最強コンビ”を決定しようということで、コンビ対抗大喜利やコンビ即興芝居など様々な企画で争います。また視聴者参加型のビンゴゲームも予定しています。</p>
<p>チケットは、特典付きチケットと通常チケットの2種。特典付きチケットには限定グッズの他、ビンゴカードが付き、イベント内で行われるビンゴ大会に視聴者も参加できるというもの。特典付きチケットが購入できるのは10月25日(水)23:59 までなのでお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/kamishimo_ticket_tokuten.jpg" />
<h3>イベント概要</h3>
<p>★公演名★<br />
カミシモおんらいん!!〜最強コンビ決定戦〜</p>
<p>★出演者★<br />
荒牧慶彦 和田雅成 鳥越裕貴 陳内将 梅津瑞樹 橋本祥平 田中涼星<br />
溝口琢矢 大平峻也 木津つばさ 中尾暢樹</p>
<p>★配信概要★<br />
・生配信 :2023 年 11 月 25 日(土) 21 時〜<br />
・アーカイブ:終演後〜2023 年 12 月 3 日(日) 23:59 まで視聴可<br />
★チケット情報★<br />
・特典付きチケット:5,900 円(税込)<br />
→出演者 11 名が勢揃いの特別なブロマイドセット「別注カミシモコレクション」と、企画連動ビンゴカード付き!<br />
・通常チケット:4,200 円(税込)<br />
※特典付きチケットが購入できるのは 10 月 25 日(水)23:59 まで!</p>
<p>チケットサイト URL<br />
https://eplus.jp/kamishimoonline/</p>
<p>◇公式 HP https://www.ntv.co.jp/kamishimo2/<br />
◇公式 X https://x.com/_kamishimo<br />
【スタッフ】<br />
企画・演出:橋本和明(WOKASHI) 制作協力:NekoNote<br />
製作著作:カミシモ製作委員会/カミシモ 2 製作委員会 (C)カミシモ製作委員会/カミシモ 2 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/115651/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>長妻怜央（7ORDER）「女性目線の歌詞を初めて書いた」連ドラ初主演でED曲担当！ドラマ『その結婚、正気ですか？』予告公開　サックスで諸星翔希も参加</title>
		<link>https://otajo.jp/114774</link>
		<comments>https://otajo.jp/114774#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jul 2023 10:21:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[その結婚、正気ですか？]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[岡本玲]]></category>
		<category><![CDATA[押田岳]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[長妻怜央 from 7ORDER]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114774</guid>
		<description><![CDATA[7ORDERの長妻怜央さんが、初主演ドラマのエンディング主題歌を手掛けることが決定し、本予告が公開されました！ 長妻怜央さんと、岡本玲さんがW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』（8月7日ス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1658624978b07f2ae00b3ace88108318.jpg" /><br />
7ORDERの長妻怜央さんが、初主演ドラマのエンディング主題歌を手掛けることが決定し、本予告が公開されました！</p>
<p>長妻怜央さんと、岡本玲さんがW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』（8月7日スタート）のエンディング主題歌を「長妻怜央 from 7ORDER」名義で担当、書き下ろしの新曲「シンデレラストーリー」を、同日に配信リリースすることが発表されました。</p>
<p>ドラマは岡本玲さん×長妻怜央さん連ドラ初主演の二人が、ズボラなアラサー女子×年下イケメン社長に扮してお贈りする胸キュン必至の格差婚ラブコメディ。</p>
<p>過去の出来事がきっかけで恋愛に憶病になっている“ワケあり物件”の主人公・篠原奏音。そんな奏音に突然プロポーズした年下イケメン社長・城咲真。これは“シンデレラストーリー”なのか、それとも…？</p>
<p>新曲「シンデレラストーリー」は、このドラマの脚本を読んだ長妻さんが、毎話、波乱の展開が予想されるクライマックスにインスピレーションを受け、エンディングにふさわしい情熱的でドラマチックな曲に仕上げた楽曲となります。</p>
<p>この曲は長妻怜央さんが7ORDERの3rdアルバム『DUAL』収録「なんとかやってますわ」に続き作詞・作曲を手掛けた曲となりますが、前作とは大きく趣を変え、情熱的なホーンセクションが印象深いダンサブルな作品に仕上がっており、サックスに同グループの諸星翔希さんが参加し楽曲を華やかに盛り上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/d67b3350f6d718d1fd34114d5602ea55.jpg" /><br />
また、ジャケットアートワークはイラストを得意とする長妻さんが夢の世界をイメージした様々なモチーフを描いており、まるでシンデレラのカボチャの馬車のような色鮮やかでドリーミーな世界に目を奪われます。</p>
<p>主題歌が使用された予告映像が公開され、ドラマの放映と新曲の配信リリースを心待ちにしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pp37NzkSv2w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【8月7日よる10時スタート！】W主演・岡本玲×長妻怜央（7ORDER）ドラマ『その結婚、正気ですか？』60秒予告<br />
 https://www.youtube.com/watch?v=pp37NzkSv2w</p>
<h3>長妻怜央・岡本玲　コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1658624978b07f2ae00b3ace88108318.jpg" /><br />
・城咲真（しろさき・まこと）役　長妻怜央コメント</p>
<p>今回『その結婚、正気ですか？』のエンディング主題歌の作詞・作曲をさせていただきました！<br />
女性目線の歌詞を初めて書いたのですが、、、<br />
こんな僕が書けるのかと不安になりましたが、</p>
<p>撮影をしながらの制作だったので改めて作品についての考えなどが深まり、よりお芝居にも活かせる部分もありましたし、逆に撮影に参加させていただいてるからこそ書ける歌詞もたくさんあってとても楽しかったです！！<br />
楽曲自体は前回作詞・作曲に初挑戦した「なんとかやってますわ」に引き続き、お世話になっているスタッフさんに支えられ、なんとか完成することができました！<br />
皆さんあっての楽曲だということを改めて感じました！<br />
最高の自信作ができたと思っています！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/f13fe24036f60535774af3a44275a905.jpg" /><br />
・篠原奏音（しのはら・かなね）役　岡本玲　コメント</p>
<p>長妻さんの作詞作曲と聞いてびっくり。<br />
魅惑的な歌詞や歌声に、城咲社長に翻弄されていく奏音の姿が目に浮かびます！<br />
次週の展開が気になって眠れなくなるような、素敵なエンディング主題歌で感激です。<br />
益々、ドラマの放送が待ちきれなくなりました。皆様もぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【TOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』番組概要】<br />
放送日時：毎週月曜 22:00〜22:30 ＜TOKYO MX1＞ 8月7日（月）放送開始<br />
出演：岡本玲、長妻怜央(7ORDER)、和田雅成、押田岳、薄幸（納言）ほか<br />
配信情報：<br />
・オンライン動画配信サービス「Hulu」にて最新話放送後から随時公開<br />
　最新話まで見放題独占配信！<br />
・民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて2週間無料見逃し配信！<br />
・スマホアプリ／Webサイト「エムキャス」にて全国無料でリアルタイム配信！<br />
公式HP： https://s.mxtv.jp/drama/sonokon/<br />
公式SNS：<br />
・Twitter：https://twitter.com/sonokon_mx<br />
・Instagram：https://www.instagram.com/sonokon_mx<br />
・TikTok：https://www.tiktok.com/@sonokon_mx<br />
ハッシュタグ：#その結婚正気ですか　#その婚</p>
<h3>長妻怜央 from 7ORDERリリース情報</h3>
<p>長妻怜央 from 7ORDER<br />
「シンデレラストーリー」<br />
作詞・作曲：長妻怜央 / 編曲：中野定博<br />
2023年8月7日（月）デジタルリリース<br />
TOKYO MX新月曜ドラマ「その結婚、正気ですか？」エンディング主題歌</p>
<blockquote><p>
【長妻怜央 プロフィール/SNS】<br />
1998年6月5日生まれ　茨城県出身<br />
6人組アーティスト・7ORDERの副リーダーで、キーボードを担当。<br />
2023年は、映画・ドラマで共に初主演に抜擢され、音楽・モデル・俳優と多岐に渡り活動。<br />
“愛され末っ子”キャラで、初の冠バラエティーにも挑戦中！<br />
キャラクター”小田ちゃん&quot;をデザインするなど芸術的な一面も持つ。</p>
<p>Instagram&gt;@leo_minaraiyushya</p>
<p>【7ORDERオフィシャルサイト/SNS】<br />
HP&gt;https://7orderproject.com/<br />
Twitter&gt;@7order_oﬃcial<br />
Instagram&gt;@7order_project_oﬃcial<br />
Tik Tok&gt;@7order_oﬃcial<br />
YouTube&gt;https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label&gt;https://columbia.jp/7order/</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/114774/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2.5次元俳優の実力の高さに「御見逸れした」映画『ゲネプロ★7』堤幸彦監督×三浦海里インタビュー「僕の中では相当レベルの高い作品」</title>
		<link>https://otajo.jp/114216</link>
		<comments>https://otajo.jp/114216#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 May 2023 02:57:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114216</guid>
		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（絶賛公開中！）より、主演の三浦海里さんと堤幸彦監督の撮り下ろ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0889863efa97e7973523379c1108b1b6.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（絶賛公開中！）より、主演の三浦海里さんと堤幸彦監督の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/mystery.jpg" />
<p>ABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」（通称、オレイス）で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣が集結！　佐藤流司さんが所属するZIPANG OPERAの楽曲が主題歌・挿入歌として使用されていることにも注目です。</p>
<p>人気劇団に追加加入する新人劇団員・山井啓介(妖精パック)を演じる主演の三浦海里さんと、堤幸彦監督に本作の撮影エピソードやキャストの印象、見どころなどお話を伺いました！</p>
<p>※本編のネタバレを含む内容がございますのでご注意ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/b7d9c47fccb9bf1436fc04f5a0891195.jpg" />
<p><strong>――オーディション番組「オレイス」で三浦さんが1位を獲得され今作に主演という形になりましたが、決まった時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>三浦：</strong>僕がそのオーディションで一番になりたかったのは、「堤さんの映画に出たい！」という理由が圧倒的に大きかったので。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>まぁ、そう言っておかないとね。今、真横にいるから。</p>
<p><strong>三浦：</strong>これホントなんですよ（笑）！　本当に堤さんの作品『SPEC』が好きで、憧れていた方だったので。実際に一番になって主演が決まったときは、楽しみでしたけど不安のほうが当時は大きかったですね。共演キャストが誰になるのかもわからなかったですし、単純に僕もたくさん堤さんの作品を観させていただいてきて、その堤さんの汚点にならないように頑張らないと、と思いました。そこの不安はやはり大きかったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>ま、そう言っていますけど！そんなやわな輩じゃないんで。</p>
<p><strong>三浦：</strong>いやいや（笑）！</p>
<p><strong>堤監督：</strong>もうしてやったりというところじゃないでしょうか。それくらい実力がある人だと思います。</p>
<p><strong>――以前、三浦さんをいくつか舞台で拝見したときにやはり輝いていらっしゃったので、「オレイス」で三浦さんが1位になったのは、やっぱりそうだろうな、と納得の結果でした。</p>
<p>三浦：</strong>ええ！ありがとうございます、嬉しいですね。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>やっぱり！俺もそう思ってた！</p>
<p><strong>三浦：</strong>いや、絶対嘘ですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/8dabafcddc9773e54d476d8c199e02ff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50480aeab71ba339651b94bc5e604009.jpg" />
<p><strong>――堤監督から見て、三浦さんの魅力はどんなところですか？</p>
<p>堤監督：</strong>やっぱりすごく勘がいいんですよ。僕はほとんど演技・演出の精神みたいなものは説明しないので、今回は結構その精神が重要になってくるところがいっぱいあるんですね。山井は初めはオドオドしていて、次にちょっと野心みたいなものがキラッと光って、最後は悪役に近いものになっていく、という、今回の登場人物の中では一番難しい役どころだけど、敢えて一々説明しなかった。それを言わずもがなでちゃんと受け取っていたし、僕もちょっと試していた面はあるんだけれど、それをきちんと読み取って先回りでやってくれたから、本当に才能あるなと、助かりました。</p>
<p><strong>――憧れの堤監督の現場はいかがでしたか？</p>
<p>三浦：</strong>僕は先程も言ったように『SPEC』が大好きで、小ボケみたいなものがすごくたくさんあるじゃないですか。これはどうやって考えているんだろうな？と思っていたんですけど、現場に実際入って、あれはたぶん堤さんだな、と思って（笑）。堤さんの頭の中ってどうなっているのかな？と。想像もできないような、例えば目をめっちゃ見開く顔だったり、（高野）洸のめっちゃ脇を見せるとか（笑）、思いつくことがすごい面白くて、それを間近で知れたのが嬉しかったです。あ、これを戸田恵梨香さんも通ったんだ……！と知れて楽しかったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>なんかこう、（小ネタが）降ってくるんですよね。それがちゃんとできるかどうかでその作品の振れ幅が決まってくるので、『ゲネプロ★7』は撮影期間としては非常に短かったけれども、割と今一番やりたいことを凝縮している。<br />
間に変な風景のシーンが入ってくるんですけど、あれも壊れゆく品川というのと、劇団の協同性の崩壊みたいなところを掛け合わせているというか。色々な意味で僕の中では相当レベルの高い作品になりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/96e0d5fa4267e3c98ab555c39f21b145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3ac4024796d9cd3c9084e2b0540b6775.jpg" />
<p><strong>――脚本は川尻恵太さんが担当されていますが、キャストの当て書きのような感じなのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>そうでしょうね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>（企画・プロデュースの）松田さんが完全当て書きとおっしゃっていたと思うんですけど、僕が果たしてどうなのかがわからなくて。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>君には冒険したんじゃないかと思うよ。でも、ほとんど他のキャストはみんな当て書きっぽかったよね。佐藤流司とか（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>そのまんまというか、イメージ通りでした。荒牧さんもクマのぬいぐるみ持ってそうだし（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>高野も脇見せそうだし（笑）。</p>
<p><strong>――高野さんが切れキャラじゃないですけど、人に突っかかっていく役は少し珍しいですよね。</p>
<p>三浦：</strong>確かに、珍しいですね。キレるのをめっちゃ練習していました。他のみんなが「キレてみ～？」みたいに言って（笑）。</p>
<p><strong>――2.5次元舞台で活躍する俳優さんは本当にものすごくお忙しいですが、そういった方々が映像作品で集まるととてもスムーズに撮影が進むと聞きます。今回はいかがでしたか？</p>
<p>堤監督：</strong>もうそれはきちっと仕込まれているというのも変な言い方ですが、殺陣やアクションひとつ取ってもほぼ完璧ですよね、相当難易度の高い殺陣をやっているのに。普通だったら1日練習して、リハーサルをしっかりした挙げ句に本番で止めながら撮影しつつ上手くいくか、というレベルのものが、ちょっと耳打ちして「1回やってみよう、スローで7割ね」と言いながらやってすぐに本番に行けてしまう。それがほとんど間違っていない、というところが、やっぱり殺陣系の舞台をたくさんやっている人独特の、歌舞伎役者などにも通じるキレの良さを感じました。<br />
距離感が上手いんです、おっかなびっくりじゃないんですよ。だから、こう来たら避けるだろうな、というある種の信頼感もあるし、そこは御見逸れしました、という感じでした。素晴らしかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3836_ret.jpg" />
<p><strong>――三浦さんは共演経験のあるキャストさんは？</p>
<p>三浦：</strong>洸と和田雅成くんは過去に共演したことがあったんですけど、他の皆さんは初めましてでした。</p>
<p><strong>――印象的だったことは？</p>
<p>三浦：</strong>今回の役柄に、みんな割と裏も一緒だな、と。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>一緒なんだ（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>雅成くんがリーダーポジションでいたりだとか。染谷さんは一番僕に気配りをしてくださって、めちゃくちゃ優しかったです。本当にアットホームで。やっぱり皆さん同士がもう知り合いだったので、どちらかというと僕はアウェーポジションだったんですけど。でも、初日がすごい緊張したんですけど、2日目からあまり緊張しないような空気感を皆さんが作ってくださったのでとても有り難かったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>ある意味、密室劇だからね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>そうですね。ずっと品川に（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>オーディションシーンとして出てくる過去回想だけだもんね、他で撮ったのは。</p>
<p><strong>――劇場も2.5次元舞台に行き慣れた人だったらよく知っているクラブeXなので、「ああ、ここクラブeXだ！」みたいな楽しさもありました。でも、あの装飾は大変だったんじゃないかなと。</p>
<p>三浦：</strong>すごいですよね！</p>
<p><strong>堤監督：</strong>これは劇団として理想の形なんですよ。人気と実力と経済力がないとできないわけですよね。稽古から本番の舞台を借りて、そこでずっとリハーサルをするってほとんどないんです。超大物だったらあるかもしれないですけど、まあないですね。だから、そのへんの恨み辛みをちょっと入れました（笑）。すごい規模の大きな舞台をやっているつもりだけど、やっぱり稽古場って自由にならないので。</p>
<p><strong>――堤監督が印象的だった出来事やキャストさんは？</p>
<p>堤監督：</strong>それぞれみんな特徴がありました。でも、よく言うけど、高野の脇毛はやっぱり。</p>
<p><strong>三浦：</strong>その場で「剃れるか？」って聞いていましたもんね（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>もしかしてと思って「ちょっとやってもらっていい？」って言ったら、「喜んで！」と言ってくれて（笑）。それぞれキャラを作ったので、そこにみんなぴったりハマってくれて嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/bfa52aefddf7b9f1d8f94201eb44dbc3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c007ee1deeea46cdadd8329d0600b7ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/4531b169913cba5d93791b1059add3ef.jpg" />
<p><strong>――脚本にはなかった、堤監督ならではの小ネタみたいなものは入っていったんでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>今回は結構台本通りなのであまりないけど……。</p>
<p><strong>三浦：</strong>僕、回想シーンでベジータやってます。</p>
<p><strong>――あれベジータなんですね!?</p>
<p>三浦：</strong>あれはビックリしました（笑）。「髪の毛を全部逆立てられる？」と言われて。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>元々の山井がどんな人物だったか、というところで、小劇場の中ではちょっと扱いきれない人間で、座長も困るっていう。でも座長なりの愛があって、「もうお前はここに居るべきじゃない」というのが滲んでいるよね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>その映像を見て、堤さんがメイクさんに「毛量多いね」と言ってくれていたらしくて、それがすごい嬉しくて（笑）。</p>
<p><strong>――あれ全部地毛なんですか!?</p>
<p>三浦：</strong>地毛です。金髪もスプレーのワックスです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>劇団SEVENと（山井の元の劇団）下落合特急が、あれは僕の中で最大のギャグ。劇団SEVENは自分たちのホールを持っていて、たった700人くらいの公演を3か月打てるってものすごく贅沢なんですよ。下落合特急のほうは、もう3日やっても結構ガラガラで、思い込みたっぷりで作っているのになんで伝わらないのかな、という、そのジレンマってどんな俳優でも通ってきたことだし、そこが二重写しになっていて。</p>
<p>劇団SEVENだって自分たちでチケットを手売りしていた時代もあったんだよ、って演劇人としての売れない頃から売れる頃までの時間の在り方みたいなのがサブテーマにあるんです。と、同時にみんなが憧れていた品川が今街の開発でどんどん壊されていく、という、その虚無感みたいなものが上手く表現できたので良かったなと思います。</p>
<p><strong>――三浦さんは他のキャストさんの印象に残っているシーンはありますか？</p>
<p>三浦：</strong>個人的にすごく好きなのは、楽屋で雅成くんが演じている陣内さんとケンカ終わりで2人だけ残って、それこそ「昔はチケット手売りしてたんだぜ」みたいな話をしているシーンがめちゃくちゃ好きです。やっているときも楽しかったですし、映像で観ているときも「このシーン好きだな～」と思いました。</p>
<p><strong>――あのシーンは心が通いあった瞬間というか、とても良いシーンで印象的でした。</p>
<p>三浦：</strong>たぶん、みんなの前で気を張っていた陣内が人に気持ちを吐露しているというのもあって、そういう部分が実際にお芝居をしている中でも感じられてめっちゃ好きなシーンです。雅成くん本人にもそう伝えたんですけど、「なんであのシーンなの？そうなんだ～、意外だわ～」と言われました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/a62f327829292846e2e166332d01c8e5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6cd33cb71a069f476d0fd699b16821e8.jpg" />
<p><strong>――また、佐藤流司さんが所属するZIPANG OPERAの楽曲もこんなに使うんだ！というくらい、ふんだんに劇中に使用されていましたが、こだわりはどんなところだったのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>同じものという一体感という面で、もちろん佐藤流司もいるし、何かカルチャーの一旦のような気がするんですよ、メインキャストの皆さんも、ZIPANG OPERAも。これ（2.5次元舞台）はこの10年より前にはなかった文化。もちろん2.5次元舞台自体はありましたけど、市民的に認知されて「2.5」という言い方が正しいかはわからないけれど、根付いてきた新しいカルチャー。これが今後どうなっていくのかというところで、そこを担う意味でZIPANG OPERAの楽曲を使うことはとてもスリリングでした。曲もカッコいいしね！</p>
<p><strong>――堤監督としても、2.5次元舞台で活躍されている俳優さんたちをどんどんご自身の映像作品に使いたい気持ちはあるのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>もちろんです！それぞれがレベルが高いからね！　まず三浦くんを使わないと怒られちゃうけど（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>ぜひぜひ！スケジュールは空けときます（笑）！</p>
<p><strong>――それこそ、2.5俳優の方はスケジュールを押さえるのが大変みたいなところがありますよね。</p>
<p>堤監督：</strong>ありますね、みんな忙しいから。</p>
<p><strong>三浦：</strong>堤さんからお話をいただいたら、全員みんなスケジュールを無理やり空けると思いますよ（笑）。</p>
<p><strong>――映画の「ここを観てほしい！」というこだわりのポイントを教えてください。</p>
<p>三浦：</strong>作品で言うと、やっぱりアクションはすごい見どころになっていると思います。個人的なことで言ったら、作品のキャッチコピーに＜裏がある＞と言われているように人間の裏表が描かれているんですけど、山井が一番それが色濃く出ているのかなと思うので、そこはぜひ注目していただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>シェイクスピア的な戯曲が一体になっていて、最後のリアル瞬間移動は見どころです。</p>
<p><strong>三浦：</strong>リアル瞬間移動は、ぜいぜいしながら裏をめっちゃ走っています（笑）。</p>
<p><strong>――映像作品なのに、そこは本当にその場で走って移動しているんですね！　撮影はカットをかけず長回しで行ったシーンも多かったのでしょうか？</p>
<p>堤監督：</strong>あのシーンだけなんです。それ以外はそんなに長回しはやっていないんですけど。撮影は楽しかったよね。みんな上手いし技術的に高いので、特にこの作品は全然悩んだりはなかったですね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>あれだけ……二階から飛び降りるのだけは、めっちゃ緊張して時間がかかっちゃったなと思いました。ロープで飛び降りるシーンで、あれは本当に僕がやらせていただいたんですけど。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>そんなに映ってないけどね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>あははは（笑）！　そうですよね、でもあそこめちゃめちゃ時間かかっちゃったなと思って。でもいい経験をさせてもらいました（笑）。</p>
<p><strong>――あの劇場であんな演出できるんですね。</p>
<p>三浦：</strong>出来ましたね！</p>
<p><strong>――もし、続編のお話があったら？</p>
<p>堤監督：</strong>ね！　みんな死んではいないからな。あれは幻覚か否か、というね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>続編があったら面白いですね。下落合特急を深掘りしていただきたいです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>下落合特急の座長と彼女の在り方が気になるよね（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>絶対あれ付き合ってますもんね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/28ad9ac8c900c193e63c475b7b5d0194.jpg" />
<p><strong>――では最後に楽しんでくださっている方にメッセージをお願いします！</p>
<p>三浦：</strong>今回、初めて堤さんのもとで初主演させていただきました。今まで僕を知ってくださっていた方も知らないような顔を見せられていたり、舞台と映像の融合という部分だったり、舞台が好きな方だったら舞台裏が見られる作品になっていると思います。人間のドロドロした部分だとか、裏がある部分が観ていただければ一目瞭然の作品になっていますので、アクションも含め見どころたくさんなので、ぜひ何度でも観ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>舞台モノの作品で本番でミステリーが起きるということはそこそこあるジャンルだと思うんですけど、ゲネプロ（通し稽古）で起きるというのは、一番の見どころかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>確かに（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>（本番ではなくゲネプロなんだから）途中でやめればいいじゃん、って感じなのに、“やめられない事情が色々出てくる”というところが面白いなと思います（笑）。誰かのファンであるとか、映画が好きだとか、演劇が好きだとか、そういうのも乗り越えて、エンタメというものに興味がある人だったらとても楽しめると思うので、ぜひ劇場でご覧いただきたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：冨田　望］</p>
<p>三浦海里<br />
スタイリスト：堂園礼子<br />
ヘアメイク：Roops見良津</p>
<p>堤幸彦<br />
スタイリスト：関 恵美子</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112964" rel="noopener" target="_blank">堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開<br />
https://otajo.jp/112964</a></p>
<p>「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/114216/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>天才役者とその代役を描く舞台『ダブル』和田雅成「怖くて、道がみえなくて、そんな中挑んだ稽古でした」千秋楽ライブ配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/113856</link>
		<comments>https://otajo.jp/113856#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Apr 2023 23:32:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ダブル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[井澤勇貴]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[玉置玲央]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『ダブル』]]></category>
		<category><![CDATA[野田彩子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113856</guid>
		<description><![CDATA[同名の演劇漫画を原作とした舞台『ダブル』が4月1日(土)紀伊國屋ホールにて開幕。4月9日の千秋楽公演はライブ配信も実施します。 天才役者とその代役という特異な関係性を鮮烈に描き、第23回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-608re.jpg" /><br />
同名の演劇漫画を原作とした舞台『ダブル』が4月1日(土)紀伊國屋ホールにて開幕。4月9日の千秋楽公演はライブ配信も実施します。</p>
<p>天才役者とその代役という特異な関係性を鮮烈に描き、第23回文化庁メディア芸術祭マンガ部門で優秀賞を受賞した野田彩子先生の漫画『ダブル』。</p>
<p>無名の天才役者・宝田多家良と、その才能に焦がれ彼を支える役者仲間の鴨島友仁。ふたりでひとつの俳優が「世界一の役者」を目指す!　『潜熱』の野田彩子先生が描く、異色の演劇漫画です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1492re.jpg" /><br />
互いに「世界一の役者」を目指すライバルでありながらも、どうしようもなく惹かれあう二人の関係を、和田雅成さんと玉置玲央さんのW主演で、繊細かつ大胆に表現しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-624re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-403re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-671re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1008re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1315re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1937re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-2065re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/w0001-1816re.jpg" />
<p>脚本には、現在上演中の劇団四季オリジナルミュージカル『バケモノの子』の演出や、『極付印度伝マハーバーラタ戦記』で歌舞伎に新作を書き下ろすなど、演出家、劇作家として多岐に渡り活躍する青木 豪氏。</p>
<p>演出には劇団「柿喰う客」代表で、第57回岸田國士戯曲賞候補になった『無差別』や、舞台「文豪ストレイドッグス」シリーズなどで知られる中屋敷法仁氏が務めます。</p>
<p>公演は2023年4月9日(日)まで紀伊國屋ホールにて。来場者特典として野田彩子先生描きおろし『ダブル』オリジナルイラストカード(非売品)をプレゼントします。</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p>▼演出:中屋敷法仁さん<br />
原作から受けたインスピレーションをまるごと紀伊國屋ホールに解き放ちました。<br />
俳優を志す若者達の切ない魂が、熱く熱く燃え上がっております。<br />
演劇愛にまみれた2時間20分の真っ向勝負。劇場空間で是非、体感していただきたいです。</p>
<p>▼宝田多家良役:和田雅成さん<br />
無事にこの日を迎える事が出来ました。<br />
怖くて、道がみえなくて、そんな中挑んだ稽古でしたが、キャストの皆様が、スタッフの皆様が自分をここまで連れてきてくれました。<br />
もれなくみんなが素敵です。<br />
とても愛おしいです。<br />
生きるのが楽しいです。<br />
ゲネプロを終えた時点でここまで感じているので、本番でお客様と共にこの紀伊國屋ホールで同じ空間で生きた時、どんな自分がそこにいるのか。楽しみです。<br />
皆様にとっても、自分にとっても、一歩を踏み出せる。<br />
そんな作品になりますように。</p>
<p>▼鴨島友仁役:玉置玲央さん<br />
このコメントを書いているのは場当たりと呼ばれる舞台稽古の真っ只中でして、正直我々もこの舞台『ダブル』という作品がどこに着地するのか未だ分かりません。<br />
希望的観測で、願いを込めて、面白い作品が出来たので是非劇場に足を運んでくださいと言うことは簡単なのですが、それはちょっと無責任かなと思って言えない自分がいます。そのくらい『ダブル』は大切に向き合いたい作品だからです。<br />
今、責任持って言えることはただ一つ。舞台に立つのは心底楽しいってこと。<br />
そんな我々と『ダブル』の着地点を目撃してもらえたら嬉しいです。劇場で待ってます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/doublest_livestream.jpg" />
<blockquote><p>千秋楽公演ライブ配信<br />
■配信サイト:streaming+<br />
https://eplus.jp/st-double/<br />
■販売価格:3,800 円(税込)<br />
※ライブ配信+アーカイブ配信付<br />
■2023 年 4 月 9 日(日)18:00 公演<br />
見逃し配信期間:~4 月 15 日(土)23:59<br />
販売期間:2023 年 3 月 30 日(木)18:00~4 月 15 日(土)20:59</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台『ダブル』<br />
公演期間・劇場 2023 年 4 月 1 日(土)~4 月 9 日(日) 紀伊國屋ホール<br />
原作 野田彩子『ダブル』(ヒーローズ刊)<br />
脚本 青木 豪<br />
演出 中屋敷法仁<br />
出演<br />
宝田多家良役 和田雅成<br />
鴨島友仁役 玉置玲央<br />
轟 九十九役 井澤勇貴<br />
冷田一恵役 護 あさな<br />
今切愛姫役 牧浦乙葵<br />
飯谷宗平役 永島敬三<br />
主催 ネルケプランニング/ゴーチ・ブラザーズ</p>
<p>公式サイト https://www.nelke.co.jp/stage/double/<br />
公式 Twitter @st_DOUBLE_2023</p>
<p>(C)野田彩子 ／ ヒーローズ<br />
(C)ネルケプランニング／ゴーチ・ブラザーズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113856/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』激しいアクションシーンの裏側も大公開！メイキング写真10点解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113835</link>
		<comments>https://otajo.jp/113835#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 03:39:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[オレイス]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113835</guid>
		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）のメイキング写真10点が解禁！ 主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3666_ret.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）のメイキング写真10点が解禁！</p>
<p>主演にABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣の出演が順次発表されたことにより、益々盛り上がりを見せています。</p>
<p>本作よりメイキング写真が一挙10点解禁となりました！　舞台ではあまり見ることのできない表現に挑戦した鬼才・堤幸彦監督と、舞台を中心に活躍する豪華キャスト7人による映画撮影現場の裏側がおさめられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1687_ret.jpg" /><br />
今回解禁された写真では、撮影の合間、お弁当片手にピースサインで茶目っ気たっぷりな「オレイス」で本作の主演を獲得した三浦海里さん、劇中の役さながら現場でもみんなのまとめ役になっていた和田雅成さん、堤監督と意見を交わし合う荒牧慶彦さん、カメラに鋭い眼光を向ける佐藤流司さん、生々しい傷が増えていく染谷俊之さんと黒羽麻璃央さん、振り付け担当と入念にダンスの確認をする高野洸さんなど、それぞれのカットに加え、緊張感漂うクライマックスの殺陣シーンの様子も写し出されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5639_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1145_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3033_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3666_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1736_ret.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3604_ret.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3836_ret.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/4006_ret.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3860_ret.jpg" /><br />
徐々に傷が増えていく激しい殺陣シーンの場面では、その張り詰めた緊張と集中が伝わりますが、役者同士もともと舞台を中心に活躍している顔なじみということもあってか撮影は和やかな雰囲気。</p>
<p>堤監督から「みんな舞台俳優だから、柔軟性があって反応が早いね」と言われるほど、臨機応変にスムーズに撮影された現場の様子を垣間見ることができます。</p>
<p>ある“秘密”により運命の歯車が狂いだす劇団 SEVEN のメンバー―。舞台上では感じることのできなかった彼らの新たな魅力と、堤監督が手掛ける、舞台の熱量が伝わるような仕掛け、今までの映画の常識を壊すような不思議な体験をぜひ劇場でご堪能ください！</p>
<blockquote><p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。<br />
話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112964" rel="noopener" target="_blank">堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開<br />
https://otajo.jp/112964</a></p>
<p>「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113835/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦＆和田雅成＜エクソダス＞動画コメント到着！ドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』4月25日放送スタート</title>
		<link>https://otajo.jp/113797</link>
		<comments>https://otajo.jp/113797#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 07:45:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヨーロッパ企画]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113797</guid>
		<description><![CDATA[2.5次元舞台で活躍する人気俳優たちが芸人を演じるドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』が、日本テレビ4月25日(火)24:59～放送することが決定！　エクソダスの動画コメントも公開となりました！ 待望の新シリー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/0301_PXL_003.MP_R3.jpg" /><br />
2.5次元舞台で活躍する人気俳優たちが芸人を演じるドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』が、日本テレビ4月25日(火)24:59～放送することが決定！　エクソダスの動画コメントも公開となりました！</p>
<p>待望の新シリーズシーズン2では、未だに&#8221;遭難&#8221;まっただ中のエクソダスと、新たに&#8221;島流し&#8221;されてきたラストワルツ・ノノクラゲ・ねあんでるたちが、切磋琢磨しながらコンビとしての絆をより強くしていく様が時に笑い、時に涙とともに繰り広げられていきます。</p>
<p>更にシーズン1に引き続き、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組も登場！　湘南劇場芸人たちの未来は如何に?!</p>
<p>それぞれのコンビが持つ個性がぶつかり合い、シーズン1から更にパワーアップした化学反応を巻き起こします!!　脚本をドラマシーズン1に引き続きヨーロッパ企画が担当。盤石の布陣でお届けします!</p>
<p>一筋縄ではいかないスケールアップした湘南劇場でどんなエピソードが巻き起こるのか！</p>
<p>シーズン1のコンビも勢ぞろいすることでさらにパワーアップした『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』。この度の放送情報の解禁に伴い、主演・荒牧慶彦さん演じる時浦可偉と和田雅成さん演じる島世紀のコンビ・エクソダスの新写真と動画も到着しました。阿吽の呼吸ともいえる2人の掛け合いに、ドラマへの期待感も益々高まります!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LvxFWdG8PQk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』放送日決定＜エクソダス（荒牧慶彦＆和田雅成）＞コメント<br />
https://youtu.be/LvxFWdG8PQk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/LvxFWdG8PQk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113368" rel="noopener" target="_blank">4月ドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードも揃って全コンビ出演決定！<br />
https://otajo.jp/113368</a></p>
<p>2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>日本テレビ<br />
4 月 25 日(火)24:59~放送開始/毎週火曜日 24:59~25:29 放送(全 8 回予定)<br />
読売テレビ<br />
5月深夜 放送スタート(予定)</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で シーズン 2」あらすじ】<br />
湘南の片隅で、終焉 or 逆襲のカウントダウンが始まる!<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』-。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ “島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウン&#8230;を乗り越え?なんと売れかけている、＜らふちゅーぶ＞＜ロングリード＞＜アマゲン＞の3組!</p>
<p>一方、エクソダスは相も変わらず限界寸前超絶ギリギリの絶賛遭難中。<br />
そこに無人島サバイバルの同志、＜ラストワルツ＞＜ノノクラゲ＞＜ねあんでる＞も集まっちゃったもんだからもう大変。<br />
崖っぷち群雄割拠のデッドヒートを制し、“脱出”を成し遂げるのは果たして&#8230;!?<br />
家族であり恋人であり親友でありライバルであり同志である『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
個性豊かなニコイチたちがパワーアップしてお送りする芸人青春群像劇パート2!</p>
<p>【キャスト】<br />
荒牧慶彦 和田雅成 染谷俊之 溝口琢矢 大平峻也 木津つばさ 中尾暢樹<br />
/ 鳥越裕貴 陳内将 梅津瑞樹 橋本祥平 田中涼星 ・ 崎山つばさ / 和田琢磨<br />
ほか<br />
【スタッフ】<br />
監修:上田誠(ヨーロッパ企画)<br />
脚本:左子光晴、大歳倫弘、橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
企画・演出:橋本和明(WOKASHI)<br />
演出:山口淳太(ヨーロッパ企画)、岡本充史(AX-ON)<br />
制作協力:AX-ON<br />
制作プロダクション:ウインズモーメント<br />
製作著作:カミシモ 2 製作委員会(日本テレビ、FAB、読売テレビ)<br />
◇公式 HP https://www.ntv.co.jp/kamishimo2/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo<br />
日本テレビ 4 月 25 日(火)24:59~放送開始/毎週火曜日 24:59~25:29 放送<br />
読売テレビ 5月深夜 放送スタート(予定)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113797/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番YouTube配信！インタビュー・メイキング・オフショット・殺陣の稽古シーンなど盛りだくさん</title>
		<link>https://otajo.jp/113773</link>
		<comments>https://otajo.jp/113773#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 02:28:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤たかみち]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣男士]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[山本涼介]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞-黎明-]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[雲雀大輔]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113773</guid>
		<description><![CDATA[いよいよ今週末公開と迫る『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番を公式YouTubeチャンネルにて配信！　そして新たに場面写真4点も解禁とまりました。 “本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/009332b4a96b2306919c2d4a4e1cc2f3.jpg" /><br />
いよいよ今週末公開と迫る『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番を公式YouTubeチャンネルにて配信！　そして新たに場面写真4点も解禁とまりました。</p>
<p>“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、3月31日(金)より全国公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/9c14f6f3e824e41d51591c0dc898c927.jpg" /><br />
初公開の本編映像やメイキング、オフショット、インタビューなど貴重な映像が盛りだくさんの特番映像が公式YouTubeチャンネルで配信開始となった。</p>
<p>特番は＜刀剣男士、ストーリー、VFX、アクション、音＞の5つのパートで構成され、約38分にもわたる大ボリューム。ファンの方はもちろん、初めて「刀剣乱舞」に触れる方も期待が高まる内容となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5c3e4d2debe33c2a6c4354c6ef63fa6f.jpg" /><br />
本作で初登場となる山姥切長義役の梅津瑞樹さんは、刀剣男士と仮の主について「三日月宗近と琴音、へし切長谷部と実弦、源氏兄弟(髭切、膝丸)と神職など個性豊か。描かれていないところでもお互い絆を深め合っていったんだろうな、というのをお芝居で感じられたり、仮の主と刀剣男士のバディ感を一つの形として映画で描かれるのはうれしい」と語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/95c47277d8b6d2100d07cb0acd5a064e.jpg" /><br />
同じく本作で初登場となる髭切役の佐藤たかみちさんも「喜びが大きい分プレッシャーも大きかった。刀剣男士たちは美しくてキラキラしていて格好いいというのが僕の中であって、どう格好よく見せていくか自分なりに研究しながら撮影に挑みました」、膝丸役の山本涼介さんも「膝丸のよさは兄者(髭切)思いなところ。ボケとツッコミじゃないですが、髭切がほんわかした人なので自由に動いてもらって、ふわっとしているところを膝丸が軌道修正するようなイメージ」とそれぞれの役どころについて語っている。</p>
<p>前作に続きアクション監督を務めた雲雀大輔氏は、刀剣男士を演じたキャスト陣について「彼らはもう “刀剣男士”としてそこにいるので、”ガンガン斬っていく”と稽古で話していても、例えば三日月だったら“こう動く”というのがニュアンスで伝わっている」と絶賛。</p>
<p>中でも最大の見どころと語るのは、三日月宗近と山姥切国広、山姥切長義の三つ巴のシーン。「台本では1～2行だったけど監督やプロデューサーにわがままを言った。ここは2対1とかではなく1対1対1、刀剣男士対刀剣男士なんですよね。もう最高でした!」と熱弁をふるう。鈴木拡樹さん、荒牧慶彦さん、梅津瑞樹さんの3人が激しく立ち回る殺陣の稽古シーンも見逃せない。</p>
<p>また第44回日本アカデミー賞最優秀録音賞を受賞し、『燃えよ剣』、『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」シリーズなどで知られる音響効果の柴崎憲治氏が生み出す緻密な刀の効果音にも注目。</p>
<p>殺陣のシーンなど刀が生み出す音について「それぞれの刀の振る音、抜く音などすべての刀で特徴的にしないとほかの刀との差別化ができない」と、すべて異なる音をつけているというこだわりよう。世界観とリアリティの融合を目指した耶雲哉治監督のもと、最高峰のスタッフ・キャストらにより、様々な想いが結集してひとつの作品が出来上がっていく様子を感じられる内容となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7fbd9d7d6a9c4b1b63574734fd91dbda.jpg" /><br />
本作について「今までの視点とはまったく違う、新しい『刀剣乱舞』に大興奮しました。新しく参加した若い力の熱というのがこの作品にはこもっていると思う、そういったものを受け取ってもらえると嬉しい」(鈴木)、「多くの方に見ていただいて、世界観を愛して何度も観てもらえたら」(荒牧)、「一番大人なへし切長谷部をお見せできるんじゃないかなと思います。他の刀剣男士ももれなくかっこいいので楽しみにしていただければ」(和田)とそれぞれ想いを語っている。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oBGFnUOwVgQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・2023年3月31日(金)全国公開『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番<br />
https://youtu.be/oBGFnUOwVgQ</p>
<p>刀剣乱舞としては初めて＜現代＞を舞台に描かれる本作。ダイナミックなVFXシーンや流麗なる殺陣、気迫に満ちた俳優陣の演技など、前作より遥かにスケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』は、3月31日(金)より全国公開。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112886" rel="noopener" target="_blank">渋谷スクランブル交差点で戦う刀剣男士!?『映画刀剣乱舞-黎明-』話題のギャル審神者の姿も！場面写真一挙10点解禁<br />
https://otajo.jp/112886</a></p>
<p>刀剣男士10振が＜現代＞へ出陣！『映画刀剣乱舞-黎明-』本予告＆“仮の主”を演じる追加キャスト解禁「刀剣乱舞の世界の入口としてご覧頂ければ」<br />
https://otajo.jp/112702<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112702" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>2023年3月公開『映画刀剣乱舞-黎明-』「歴史も友も消える」ティザービジュアル＆アクションシーン入り特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/111521<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111521" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>前作から3年『映画刀剣乱舞』第2弾製作決定！鈴木拡樹「今作は意外な展開の物語になります」<br />
https://otajo.jp/106719<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106719" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、ついに完成。</p>
<p>主人公、三日月宗近役に鈴木拡樹。そして山姥切国広役・荒牧慶彦、へし切長谷部役・和田雅成、骨喰藤四郎役・定本楓馬らが前作より続投。舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じている山姥切長義役・梅津瑞樹、堀川国広役・小西詠斗、一期一役・ 本田礼生、小烏丸役・玉城裕規が参戦、さらに髭切役・佐藤たかみち、膝丸役・山本涼介ら新たなメンバーも顔を揃えた刀剣男士たち。</p>
<p>現代での戦いを手助けする“仮の主”役を、秋田汐梨、柳美稀、飛永翼、堀内正美らが務め、中山咲月は酒吞童子という難役を見事に演じ切った。そして藤原道長に柄本明、源頼光に津田寛治、安倍晴明に竹財輝之助という、日本映画界を代表する実力派が脇を固める。</p>
<p>監督は前作に引き続き、耶雲哉治。世界観とリアリティの融合を目指した監督の元に、日本最高峰の美術・衣裳・メイクらの技術スタッフが集結。刀剣乱舞の醍醐味である殺陣シーンでは、ワイヤーワークや最新ドローン技術が駆使され、刀剣男士たちの圧巻パフォーマンスを披露。<br />
そして VFX には「アベンジャーズ/エンドゲーム」など数々の大ヒット作を手掛けてきたチームが加わり、ハリウッド・クオリティの映像世界を届けてくれる。 主題歌は、エモーショナルな楽曲でリスナーの感情を揺さぶり続けるBLUE ENCOUNT が、本作のために書き下ろした「DESTINY」。作品をさらに壮大な世界へと導いてくれている。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
西暦995年 京都。藤原道長と安倍晴明の密談により、大江山に住まう鬼・酒呑童子の討伐を命じられた源頼光たちは、見たことのない様相の敵に道を阻まれる。その正体は歴史改変を目論む“歴史修正主義者”が放った“時間遡行軍“。この窮地を救ったのが、三日月宗近ら歴史を守るべく戦う“刀剣男士“たちであった。しかし、先に鬼の根城へと踏み込んだ山姥切国広は酒呑童子の最期の呪いを受け、光とともに姿を消してしまう――。</p>
<p>西暦2012年 東京。下校途中だった琴音の耳に聞き慣れない音が届く。引き寄せられるように向かった先で目にしたのは、禍々しい影と戦う一振りの太刀だった。戸惑う琴音だが、不思議な声に導かれるままその名を口にする。 「―― 三日月宗近」一方、日本各都市では市民が突如意識を失う事件が多発。この不可解な事態を解決すべく、時の政府から遣わされた刀剣男士・山姥切長義が内閣官房国家安全保障局に出現。事態との関与が疑われる山姥切国広の確保を始めとする “特命任務”の開始を告げる。その要請に応じ、各本丸より続々と刀剣男士が集結する。<br />
消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<p>タイトル:『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
秋田汐梨 中山咲月 柳 美稀 飛永 翼 / 津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明<br />
原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 音楽:遠藤浩二<br />
主題歌:「DESTINY」BLUE ENCOUNT(Ki/oon Music)<br />
公開表記:3 月 31 日(金) 全国ロードショー<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC<br />
★公式サイト touken-the-movie.jp/<br />
★公式 Twitter https://twitter.com/toukenthemovie ★ハッシュタグ #映画刀剣乱舞</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113773/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>4月ドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードも揃って全コンビ出演決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/113368</link>
		<comments>https://otajo.jp/113368#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Mar 2023 07:13:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で シーズン2]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヨーロッパ企画]]></category>
		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[大平峻也]]></category>
		<category><![CDATA[崎山つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[溝口琢矢]]></category>
		<category><![CDATA[田中涼星]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113368</guid>
		<description><![CDATA[舞台が大盛り上がりのうちに大千穐楽を迎え、4月期にて日本テレビほかでの放送が決定しているドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』に、シーズン1に出演していたコンビ、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組もそろっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/FIX2023030718_kaikin.jpg" /><br />
舞台が大盛り上がりのうちに大千穐楽を迎え、4月期にて日本テレビほかでの放送が決定しているドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』に、シーズン1に出演していたコンビ、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組もそろって出演することが決定しました！</p>
<p>シーズン1ではエクソダスと共に横並び一線、誰がいち早く&#8221;脱出&#8221;できるのか！ドタバタ群像劇を繰り広げたらふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組。</p>
<p>ドラマ「カミシモ シーズン2」ではなんと3組とも揃ってブレイクの兆し!?未だに&#8221;遭難&#8221;まっただ中のエクソダスと、新たに&#8221;島流し&#8221;されてきたラストワルツ・ノノクラゲ・ねあんでるに対して、時にエールを送り、時に“カツ”を入れ切磋琢磨していきます。</p>
<p>ひとつ先のステージを行く彼らの存在により、湘南もとい&#8221;遭難&#8221;劇場メンバーの焦りや葛藤、刺激や奮起といった要素が際立ち、ドラマにより深みを与えていきます。</p>
<p>脚本をドラマシーズン1に引き続きヨーロッパ企画が担当。盤石の布陣でお届けします！　一筋縄ではいかないスケールアップした湘南劇場でどんなエピソードが巻き起こるのか!続報にもご注目ください!!</p>
<p>●らふちゅーぶ<br />
テレビにラジオと各メディアから声がかかり始め、なんと冠番組の話も!?<br />
売れっ子目前、最も“脱出”に近いコンビ。</p>
<p>●アマゲン<br />
“未来がわかる”という特殊なスタンスで取材依頼を受けることも増え、イベントを開けば大盛況。<br />
独自路線でブレイクを目指す。</p>
<p>●ロングリード<br />
あるあるネタで注目を集めただけでなく、<br />
リアクション芸もハマり大食いや激辛番組などにも活躍の場を広げて認知度上昇中。</p>
<h3>登場キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1bcb5154d672b5a4ab82395d16e228cb.jpg" /><br />
【エクソダス】<br />
時浦可偉(トキウラ・カイ):荒牧慶彦<br />
島世紀(シマ・セイキ):和田雅成<br />
エクソダスは、ボケの時浦可偉(トキウラ・カイ)とツッコミの島世紀(シマ・セイキ)による湘南劇場所属の売れない若手コンビ。<br />
湘南劇場に流れ着いた時浦が島に誘われコンビが結成された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/lastwaltz.jpg" /><br />
【ラストワルツ】<br />
岬一碧(ミサキ・イッセイ):和田琢磨<br />
高砂真夜(タカサゴ・マヨ):染谷俊之<br />
ボケの岬一碧(ミサキ・イッセイ)とツッコミの高砂真夜(タカサゴ・マヨ)によるコンビ。<br />
もともと人気トリオだったが、メンバーの一人が脱退してコンビになってからは人気が急落。冴えない日々を過ごしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7b3f7a98b0fdfde0e4d0464ab49fa7bf.jpg" /><br />
【ノノクラゲ】<br />
東雲嵩紀(シノノメ・カサノリ):溝口琢矢<br />
狭間くらげ(ハザマ・クラゲ):大平峻也<br />
ボケの東雲嵩紀(シノノメ・カサノリ)とツッコミの狭間くらげ(ハザマ・クラゲ)によるコンビ。<br />
くらげがピンで人気を集め、コンビ内の人気格差が問題になっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/25b0298e2abe54398de6430594bd3c37.jpg" /><br />
【ねあんでる】<br />
千波未明(センバ・ミハル):木津つばさ<br />
黒旗晩(クロハタ・バン):中尾暢樹<br />
ツッコミの千波未明(センバ・ミハル)とボケの黒旗晩(クロハタ・バン)によるコンビ。<br />
SNS や YouTube でリズムネタが人気の若手コンビ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマ「あいつが上手で下手が僕で シーズン 2」あらすじ</h3>
<p>湘南の片隅で、終焉 or 逆襲のカウントダウンが始まる!<br />
楽屋の賑やかさだけで辛うじて生気を保っていた湘南劇場。<br />
しかし、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードらが徐々に仕事が増えてきた事で、楽屋は閑散。取り残されたエクソダスの嫉妬の空気で充満した劇場は遭難劇場を通り越し、“墓場”と化していた。</p>
<p>そこにやってきたのはパチファンラストイヤーのラストワルツ、幼馴染コンビのノノクラゲ、SNS の新星ねあんでるの3組。エクソダスが参加した深夜番組で共に競い、戦い、手を組んできた彼らを加え、総勢7組となった湘南劇場は、いつになく活気づいていた。<br />
しかし!忘れちゃいけない&#8230;、ここは&#8230;&#8230;“墓場”―。</p>
<p>賑やかさを取り戻したかのように見えた湘南劇場は、3 ヶ月が経ち、再び客足は遠のきいつもの姿に戻っていた。そんな怠け始めた芸人たちに活を入れるため新たな支配人がやってきた。<br />
売れない芸人を雇うだけの余裕はない!ランキング制を導入し、最下位のコンビは湘南劇場からクビになると掲げた。</p>
<p>誰がどうみても最下位であるエクソダスは、解散を賭け、一世一代の大勝負に出る。<br />
まだ諦めたくない!</p>
<p>いい歳取った大の大人達が、誰かを、そして自分達を満たすため、必死になって『笑い』を求め、悩み、掴み取ろうとする青春群像劇!!</p>
<p>【キャスト】<br />
荒牧慶彦 和田雅成 染谷俊之 溝口琢矢 大平峻也 木津つばさ 中尾暢樹<br />
/ 鳥越裕貴 陳内将 梅津瑞樹 橋本祥平 田中涼星 ・ 崎山つばさ / 和田琢磨<br />
ほか<br />
【スタッフ】<br />
脚本:上田誠、大歳倫弘、左子光晴、橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
企画・演出:橋本和明(WOKASHI)<br />
演出:山口淳太(ヨーロッパ企画)、岡本充史(AX-ON)<br />
制作協力:AX-ON<br />
制作プロダクション:ウインズモーメント<br />
製作著作:カミシモ 2 製作委員会(日本テレビ、FAB、読売テレビ)<br />
◇公式 HP https://www.ntv.co.jp/kamishimo2/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113368/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開</title>
		<link>https://otajo.jp/112964</link>
		<comments>https://otajo.jp/112964#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 08:09:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ZIPANG OPERA]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112964</guid>
		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）の予告映像と場面写真が公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2174-2_ret.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）の予告映像と場面写真が公開となりました。</p>
<p>主演にABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣の出演が順次発表されたことにより、益々盛り上がりを見せています。</p>
<p>若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団SEVEN＞が制作発表記者会見を行う様子から始まる予告映像では、和田雅成さん演じる陣内が新作舞台の説明をする中、個性豊かな役者たちが続々登場。</p>
<p>しかし、リーダーの蘇我が急死し、三浦海里さん演じる山井の新規加入が発表されるのを皮切りに、チームの輪は崩れ始め、メンバーの表情は翳り不平不満が止まらず、殴り合いの喧嘩にまで発展、運命の歯車が狂い出す。</p>
<p>そして、いよいよ究極の舞台「シェイクスピア・レジェンズ」のゲネプロの幕が開けるが、ハムレット＜和田雅成＞、シーザー＜荒牧慶彦＞、リア＜佐藤流司＞、オセロ＜染谷俊之＞、マクベス＜黒羽麻璃央＞、ロミオ＜高野洸＞、異なる作品を代表する伝説的な登場人物たちが入り乱れ、「最後に残った人が主役になればいいと思うんだ」という妖精パックの言葉通り、激しく主役を奪い合う＜劇団 SEVEN＞のメンバー。</p>
<p>ゲネプロであり、芝居であるはずなのに誰の仕業かなぜか“真剣”にすり替わっている小道具。無我夢中で剣を振り合い、血飛沫を飛ばしながら派手なアクションを舞台上で魅せあうメンバーたち。</p>
<p>佐藤流司さんが所属する ZIPANG OPERA の主題歌「KAMINARI FLAVOR」が更にアクションシーンを盛り上げる中で響く「狙い通りに殺し合っています」という言葉が意味するものとは?　山井が最後に投げかける「あんた最低だ」という言葉は誰に向けたものなのか?</p>
<p>「映画か?舞台か?」「稽古か?本番か?」「演技か?リアルか?」「7人は敵か?味方か?」と、堤幸彦監督ならではの様々な疑惑と仕掛けが楽しみになるような予告映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fq6QQBGwaJg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』予告映像<br />
https://youtu.be/fq6QQBGwaJg</p>
<p>また、予告映像と同時に場面写真も解禁！　不穏な影が迫るキャストの表情、そしてぶつかり合う様子、「シェイクスピア・レジェンズ」の豪華な舞台セッティングの様子が解禁されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1447_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1305_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1209_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5370_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5498_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1663_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5446_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5567_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5183_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2686_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4051_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2174-2_ret.jpg" />
<blockquote><p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。<br />
話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760</a></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112964/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>渋谷スクランブル交差点で戦う刀剣男士!?『映画刀剣乱舞-黎明-』話題のギャル審神者の姿も！場面写真一挙10点解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/112886</link>
		<comments>https://otajo.jp/112886#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2023 23:39:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤たかみち]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣男士]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[山本涼介]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞-黎明-]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112886</guid>
		<description><![CDATA[3月公開の『映画刀剣乱舞-黎明-』より、場面写真が一挙10点解禁！ “本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fabd80ec7fa9a54a21072193e50c7b0b.jpg" /><br />
3月公開の『映画刀剣乱舞-黎明-』より、場面写真が一挙10点解禁！</p>
<p>“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、3月31日(金)より全国公開します。</p>
<p>消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/54c7d6adefe9e717773b72ebef7a7368.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/69350f95b7b3dc005e097a339f812c14.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/471e7f30562b695f63e7d87e96229c3c.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e0b050706bbbc1c439bcafddae116442.jpg" /><br />
刀を構える三日月宗近(鈴木拡樹)、酒呑童子の最期の呪いを受けた山姥切国広(荒牧慶彦)のほか、へし切長谷部(和田雅成)、骨喰藤四郎(定本楓馬)。 そして舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じている山姥切長義(梅津瑞樹)、堀川国広(小西詠斗)、一期一振(本田礼生)、小烏丸(玉城裕規)のほか、髭切(佐藤たかみち)、膝丸(山本涼介)などファンからも熱い注目が集まっている総勢10振りの刀剣男士たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ede25a42221c0dde2c5460d91a34f77b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/557604b2005669d7e526b17662f50ea1.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/84e8c87fdc6cf0aec963d26539016d0e.jpg" /><br />
また、 “特命任務”の開始を告げる山姥切長義、渋谷スクランブル交差点での髭切・膝丸や、三日月宗近・山姥切国広・山姥切長義の三つ巴のシーンなど、現代に舞い降りた刀剣男士たちを切り取ったカット。スクランブル交差点での刀剣男士の背後には予告解禁時に話題になったギャル審神者の姿も見えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fabd80ec7fa9a54a21072193e50c7b0b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/9c6880fe581840d71cc27bc6e22759e5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/12f2f4f4cd8db3e79533607483291d04.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fb807c782260f24879b1f8f99573e540.jpg" /><br />
さらに、藤原道長(柄本明)、源頼光(津田寛治)と頼光四天王たち、大江山にて源頼光によって討伐され、その恨みから山姥切国広に呪いをかける酒吞童子(中山咲月)らの写真も解禁となりました！</p>
<p>刀剣乱舞としては初めて＜現代＞を舞台に描かれる本作。ダイナミックなVFXシーンや流麗なる殺陣、気迫に満ちた俳優陣の演技など、前作より遥かにスケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』は、3月31日(金)に全国公開です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112702" rel="noopener" target="_blank">刀剣男士10振が＜現代＞へ出陣！『映画刀剣乱舞-黎明-』本予告＆“仮の主”を演じる追加キャスト解禁「刀剣乱舞の世界の入口としてご覧頂ければ」<br />
https://otajo.jp/112702</a></p>
<p>2023年3月公開『映画刀剣乱舞-黎明-』「歴史も友も消える」ティザービジュアル＆アクションシーン入り特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/111521<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111521" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>前作から3年『映画刀剣乱舞』第2弾製作決定！鈴木拡樹「今作は意外な展開の物語になります」<br />
https://otajo.jp/106719<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106719" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、ついに完成。 </p>
<p>主人公、三日月宗近役に鈴木拡樹。そして山姥切国広役・荒牧慶彦、へし切長谷部役・和田雅成、骨喰藤四郎役・定本楓馬らが前作より続投。舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じている山姥切長義役・梅津瑞樹、堀川国広役・小西詠斗、一期一役・ 本田礼生、小烏丸役・玉城裕規が参戦、さらに髭切役・佐藤たかみち、膝丸役・山本涼介ら新たなメンバーも顔を揃えた刀剣男士たち。</p>
<p>現代での戦いを手助けする“仮の主”役を、秋田汐梨、柳美稀、飛永翼、堀内正美らが務め、中山咲月は酒吞童子という難役を見事に演じ切った。そして藤原道長に柄本明、源頼光に津田寛治、安倍晴明に竹財輝之助という、日本映画界を代表する実力派が脇を固める。</p>
<p>監督は前作に引き続き、耶雲哉治。世界観とリアリティの融合を目指した監督の元に、日本最高峰の美術・衣裳・メイクらの技術スタッフが集結。刀剣乱舞の醍醐味である殺陣シーンでは、ワイヤーワークや最新ドローン技術が駆使され、刀剣男士たちの圧巻パフォーマンスを披露。<br />
そして VFX には「アベンジャーズ/エンドゲーム」など数々の大ヒット作を手掛けてきたチームが加わり、ハリウッド・クオリティの映像世界を届けてくれる。 主題歌は、エモーショナルな楽曲でリスナーの感情を揺さぶり続けるBLUE ENCOUNT が、本作のために書き下ろした「DESTINY」。作品をさらに壮大な世界へと導いてくれている。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
西暦995年 京都。藤原道長と安倍晴明の密談により、大江山に住まう鬼・酒呑童子の討伐を命じられた源頼光たちは、見たことのない様相の敵に道を阻まれる。その正体は歴史改変を目論む“歴史修正主義者”が放った“時間遡行軍“。この窮地を救ったのが、三日月宗近ら歴史を守るべく戦う“刀剣男士“たちであった。しかし、先に鬼の根城へと踏み込んだ山姥切国広は酒呑童子の最期の呪いを受け、光とともに姿を消してしまう――。</p>
<p>西暦2012年 東京。下校途中だった琴音の耳に聞き慣れない音が届く。引き寄せられるように向かった先で目にしたのは、禍々しい影と戦う一振りの太刀だった。戸惑う琴音だが、不思議な声に導かれるままその名を口にする。 「―― 三日月宗近」一方、日本各都市では市民が突如意識を失う事件が多発。この不可解な事態を解決すべく、時の政府から遣わされた刀剣男士・山姥切長義が内閣官房国家安全保障局に出現。事態との関与が疑われる山姥切国広の確保を始めとする “特命任務”の開始を告げる。その要請に応じ、各本丸より続々と刀剣男士が集結する。<br />
消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<p>タイトル:『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
秋田汐梨 中山咲月 柳 美稀 飛永 翼 / 津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明<br />
原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 音楽:遠藤浩二<br />
主題歌:「DESTINY」BLUE ENCOUNT(Ki/oon Music)<br />
公開表記:3 月 31 日(金) 全国ロードショー<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC<br />
★公式サイト touken-the-movie.jp/<br />
★公式 Twitter https://twitter.com/toukenthemovie ★ハッシュタグ #映画刀剣乱舞</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112886/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>刀剣男士10振が＜現代＞へ出陣！『映画刀剣乱舞-黎明-』本予告＆“仮の主”を演じる追加キャスト解禁「刀剣乱舞の世界の入口としてご覧頂ければ」</title>
		<link>https://otajo.jp/112702</link>
		<comments>https://otajo.jp/112702#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2023 13:37:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BLUE ENCOUNT]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[中山咲月]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤たかみち]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣男士]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[山本涼介]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞-黎明-]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[柳美稀]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[秋田汐梨]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112702</guid>
		<description><![CDATA[『映画刀剣乱舞-黎明-』の本予告映像、本ビジュアル、追加キャストが解禁！ “本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/530d004c64301c307b0deb3311a7ef76.jpg" /><br />
『映画刀剣乱舞-黎明-』の本予告映像、本ビジュアル、追加キャストが解禁！</p>
<p>“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、3月31日(金)より全国公開します。</p>
<h3>刀剣男士たちが”現代”に舞い降りる！本予告映像解禁</h3>
<p>今回解禁された本予告映像は、西暦2205年から、柄本明さん演じる藤原道長らが生きた995年、そして2012年の現代と、あらゆる時代が映されるとともに、なんと渋谷のスクランブル交差点に時間遡行軍が侵略してくる衝撃のカットから始まります。</p>
<p>「どうやってこの時代へ!?」、「こんなにも堂々と仕掛けてくるとは&#8230;」と、いたるところに現れる時間遡行軍にとまどいを隠せない刀剣男士たち。そして互いの剣を交える三日月宗近と山姥切国広の姿。さらにそこに山姥切長義も加わる三つ巴の戦い！</p>
<p>＜仕掛けられた罠＞とは!?　＜仲間の裏切り＞とは!? 「歴史も友もすべて消えてしまう」という三日月宗近のセリフとともに、謎の黒い影に包まれ次々と倒れていく刀剣男士たちの姿には、一体どんな意味があるのか!? 怒涛の勢いで物語の“謎”が展開されていく映像は、思わず息つくことも忘れてしまいそうな仕上がりとなっています。</p>
<p>あわせて刀剣男士10振りが夜明けの天空から舞い降りるビジュアルも解禁されました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Q6WvXLfMOzc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『映画刀剣乱舞-黎明-』本予告映像<br />
https://youtu.be/Q6WvXLfMOzc</p>
<h3>2012年、東京に舞い降りた刀剣男士と共に戦う現代の“仮の主”たちを演じる追加キャスト陣解禁</h3>
<p>995年の大江山で行方が分からなくなった山姥切国広を追い求めて、2012年へとやってきた三日月宗近。その現代での活動を手助けし、“仮の主”となった高校生・琴音を演じたのは、雑誌「Seventeen」の専属モデルを務めるほか、「3年A組-今から皆さんは、人質です-」や、「彼女、お借りします」の演技で大きな注目を集める秋田汐梨さんが抜擢。</p>
<p>その他同じく“仮の主”役として、「動物戦隊ジュウオウジャー」で女優デビュー後、実写「賭ケグルイ」シリーズや NHK 夜ドラ『あなたのブツが、ここに』など話題作への出演により活躍の場を広げている柳美稀さん。</p>
<p>さらにお笑いコンビ・ラバーガールの飛永翼さんや、前作でも審神者(さにわ)を演じ、大きな反響を呼んだ堀内正美さんら個性豊かな俳優陣が集結しました。</p>
<p>さらに、大江山にて源頼光によって討伐され、その恨みから山姥切国広に呪いをかける酒吞童子を演じたのは、2018年「中学聖日記」で連続ドラマに初出演し、「仮面ライダーゼロワン」にて一気にその存在を知らしめた俳優・中山咲月さんが抜擢されました！</p>
<p>主人公の三日月宗近役・鈴木拡樹さん、山姥切国広役・荒牧慶彦さん、へし切長谷部役・和田雅成さん、骨喰藤四郎役・定本楓馬さんら前作からの続投組。</p>
<p>そして舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じている山姥切長義役・梅津瑞樹さん、堀川国広役・小西詠斗さん、一期一振役・本田礼生さん、小烏丸役・玉城裕規さんのほか、髭切役・佐藤たかみちさん、膝丸役・山本涼介さんら、ファンからも熱い注目が集まっている刀剣男士たち。</p>
<p>さらに藤原道長役・柄本明さん、源頼光役・津田寛治さん、安倍晴明役・竹財輝之助さんという、日本映画界を代表する実力派俳優陣が脇を固めることでも話題となっている本作の役者陣。追加キャストの発表でますます期待が高まること必至です。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>西暦995年 京都。藤原道長と安倍晴明の密談により、大江山に住まう鬼・酒呑童子の討伐を命じられた源頼光たちは、見たことのない様相の敵に道を阻まれる。その正体は歴史改変を目論む“歴史修正主義者”が放った“時間遡行軍“。この窮地を救ったのが、三日月宗近ら歴史を守るべく戦う“刀剣男士“たちであった。しかし、先に鬼の根城へと踏み込んだ山姥切国広は酒呑童子の最期の呪いを受け、光とともに姿を消してしまう――。</p>
<p>西暦2012年 東京。下校途中だった琴音の耳に聞き慣れない音が届く。引き寄せられるように向かった先で目にしたのは、禍々しい影と戦う一振りの太刀だった。戸惑う琴音だが、不思議な声に導かれるままその名を口にする。 「―― 三日月宗近」</p>
<p>一方、日本各都市では市民が突如意識を失う事件が多発。この不可解な事態を解決すべく、時の政府から遣わされた刀剣男士・山姥切長義が内閣官房国家安全保障局に出現。事態との関与が疑われる山姥切国広の確保を始めとする “特命任務”の開始を告げる。その要請に応じ、各本丸より続々と刀剣男士が集結する。</p>
<p>消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<h3>主題歌はBLUE ENCOUNT「DESTINY」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/30137e40d8f91a43924063e41fff12d2.jpg" /><br />
さらに、本作を音楽で盛り上げてくれるのは、主題歌に決定した BLUE ENCOUNT の書き下ろし楽曲「DESTINY」。</p>
<p>ボーカルとギターを担当する田邊駿一さんは今回の楽曲に関して、「登場する方々の迫力あるセリフ回しや鍔迫り合う刀の響き。私はこの時点でこの作品に恋をしました。全ての登場人物が自分の運命と戦っているその生き様に。まどろこしいことは何もありません。今回、この作品への楽曲を書けた原動力はその恋心だった気がします。男士(おとこ)の漢(おとこ)に敬意を込めて、私も負けぬように運命という名の旋律を紡ぎました」と作品から溢れる刀剣男士たちの熱い生き様からインスピレーションを受けて、創り上げたことをコメント。</p>
<p>刀剣男士たちの激しいアクションや表情とともに流れ出す楽曲は、本作のドラマをよりエモーショナルなものへと仕上げています。</p>
<p>＜耶雲哉治監督コメント:主題歌に対して＞<br />
「明日へと繋がる希望」を感じる曲に。これが、私から映画主題歌への唯一のリクエストでした。<br />
しかし、出来上がってきたのは私の要望を遥かに超えた美しく強く儚く壮大な世界観の曲「DESTINY」。<br />
映画の物語をさらに深くするのはもちろん、楽曲それ自体にも深い物語を感じさせる。<br />
この素晴らしい主題歌に出会えた運命に本当に感謝です。<br />
きっと、これからも、いつまでも、千年先も愛され続けることでしょう。</p>
<h3>ムビチケ前売券、関連商品情報解禁！公開初日よりMX4D、4DXでの上映も決定</h3>
<p>ムビチケカード型前売券も＜ティザーver.＞と＜メイン ver.＞、さらにメインの刀剣男士の＜キャラクター別 ver.＞(10種)、合計12種類が発売されることが決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/d8c56cd2bc17a606a96ba590b731c6e6.jpg" /><br />
＜ティザーver.＞は11月に解禁したティザービジュアルのもので、2月3日(金)より劇場限定で発売開始します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ff29a7697ee8242788a569825be8b267.jpg" /><br />
第2弾の＜メイン ver.＞は、3月3日(金)より劇場ほか、プレイガイドなどで発売予定。</p>
<p>そして、＜キャラクター別 ver.＞の全10種は、アニメイト限定で発売決定。事前予約は2月3日(金)より、アニメイト店頭と通販サイトにて受付を開始します。その他、セブンネットショッピング、TOHO animation Store、アニメイトではバンドルグッズ付きの前売券も発売。詳細は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>さらに、公式のシナリオブック、フォトブック、ガイドブック、ノベライズ、オリジナルサウンドトラックなどの関連商品の発売も一挙解禁となりました。</p>
<p>今回の情報解禁で明らかになった＜現代設定＞。 その現代を舞台に、刀剣男士たちにどんな戦いが待っているのか・・・ダイナミックなVFXシーンや流麗なる殺陣、気迫に満ちた俳優陣の演技など、前作より遥かにスケールアップした本作は、3月31日(金)に公開！</p>
<p>さらに公開初日から本作のMX4D、4DXでの上映が決定しました！　前作でも好評だった4D上映がさらにパワーアップ。刀剣男士たちのハリウッドスケールのアクションを是非4Dで体感せよ！</p>
<blockquote><p>＜エグゼクティブ プロデューサー/原作プロデューサー:小坂崇氣(でじたろう)コメント＞<br />
『刀剣乱舞 ONLINE』は多くのお客様にプレイ頂いたお陰をもちまして、2023年1月に八周年を迎えることができました。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。<br />
八周年を記念してお届けする『映画刀剣乱舞-黎明-』は、新型コロナ感染拡大による未曾有の状況の中で本格的に企画が走り出しました。コンテンツにできることとは何かを常に考えていたように思います。<br />
私たちは日々、学校で、家庭で、職場で、様々な場所で、誰しもが懸命に戦っています。そのような誰かを少しでも元気にさせることができるのは、同じく懸命に戦う姿かもしれない。そう考えて、刀剣乱舞を作り始めました。<br />
本作でもそれを大切に踏襲しながら、戦う仲間に現代の人々が加わります。「平安」から千年の時を越えての「現代」への出陣を、東宝さんが目標とされていた、刀剣乱舞をご存知なくても楽しんでいただけるエンターテイメント映画にすることを、耶雲監督をはじめ出演者や多くのスタッフが念いを込めて実現くださっていると思います。ぜひ刀剣乱舞の世界の入口としてご覧頂ければと思いますし、これもまた刀剣乱舞の可能性の中のひとつとしてお楽しみいただけますと幸いです。</p></blockquote>
<h3>前売券販売情報</h3>
<p>◆ムビチケカード型前売券<br />
第1弾:ティザーver.【劇場限定発売】<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間:2 月 3 日(金)~<br />
※劇場窓口でお買い求めください。<br />
※販売劇場一覧(下記 URL よりご確認ください)<br />
https://theater.toho.co.jp/toho_theaterlist/touken-movie2023.html</p>
<p>第2弾:メイン ver.<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間: 3 月 3 日(金)~</p>
<p>＜劇場＞<br />
販売劇場一覧(下記 URL よりご確認ください)<br />
https://theater.toho.co.jp/toho_theaterlist/touken-movie2023.html<br />
＜メイジャー＞ 3 月 3 日(金)~<br />
販売ページは後日発表</p>
<p>キャラクター別 ver.＜全10種＞ 【アニメイト限定発売】<br />
◆アニメイト限定 (アニメイト販売ページについては、後日発表予定)<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間:3 月 3 日(金)~ アニメイト各店、通販サイトで発売<br />
事前予約:2 月 3 日(金)~ アニメイト各店、通販サイトで受付開始<br />
全 10 種(※絵柄は後日発表予定)<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』三日月宗近 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』山姥切国広 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』へし切長谷部 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』山姥切長義 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』髭切 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』膝丸 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』骨喰藤四郎 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』堀川国広 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』一期一振 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』小烏丸 ver.<br />
※数量限定販売のため、売り切れの場合はご了承ください。</p>
<p>【バンドルグッズ付ムビチケカード型前売券 情報】<br />
※付属するムビチケについては、全て＜メイン.ver＞1枚 となります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/52f4a1cdad8a9842cfbc90290a20af40.jpg" /><br />
◆セブンネットショッピング<br />
・商品名:＜セブンネット限定＞オリジナル木製スマホスタンド付きムビチケカード型前売券(一般)<br />
・税込価格:3,480円 ※グッズ単品 税込価格:1,980円 ・販売期間:2023年2月3日(金)15:00開始<br />
・オンライン予約受付ページ:https://7net.omni7.jp/general/005102/230203toukenthemovie<br />
※こちらの商品は数に限りがございますため、予めご了承ください。 ※グッズは単品でもご購入いただけます。</p>
<p>◆アニメイト<br />
・商品名:アニメイト限定ムビチケコレクションケース付前売券<br />
・税込価格:3,700円 ・予約受付開始:2月3日(金)10:00開始(店舗での予約は各店開店より開始)<br />
・発売開始:3月3日(金)10:00開始(店舗での予約は各店開店より開始)<br />
・オンライン予約予約ページ:https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/2207919/<br />
※メイン、ティザーver.に加え、刀剣男士10振りソロ ver.のムビチケ全12種を飾ることができる仕様。<br />
※付属するのは「メイン ver.」ムビチケ1枚となります。 ※こちらの商品は数に限りがございますため、予めご了承ください。</p>
<p>◆TOHO animation STORE<br />
・商品名:TOHO animation STORE ムビチケカード型前売券+アクリルフォトフレーム<br />
・税込価格:3,975円 ・予約受付開始:2月3日(金)10:00開始<br />
・オンライン予約受付ページ: https://tohoanimationstore.com/shop/a/atr-mt-2/<br />
※ムビチケやお好きなブロマイドを挟んで飾ることができるアクリルプレート仕様フォトフレーム。<br />
※こちらの商品は数に限りがございますため、予めご了承ください。</p>
<p>◆ムビチケコンビニ券(コンビニ発券のためムビチケカードは手に入りません)<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間:2 月 3 日(金)~<br />
※全国のセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートにて発売<br />
◆ムビチケオンライン券(デジタルのためムビチケカードは手に入りません)<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間:2 月 3 日(金)~<br />
※ムビチケ公式サイトにて発売<br />
販売ページ URL: https://mvtk.jp/Film/077157</p>
<h3>関連商品情報</h3>
<p>◆映画刀剣乱舞-黎明- 公式シナリオブック(NITRO PLUS)<br />
・発売日:2023年3月31日(金) ・税込価格:1,760 円<br />
★映画脚本をノーカットで完全収録<br />
★耶雲哉治監督のインタビューや、VFX シーンの手描き絵コンテも公開<br />
★脚本を手掛けた小橋秀之さん・鋼屋ジンさんの見どころコメント収録<br />
★刀剣男士 10 振りのネタバレ OK 撮り下ろしインタビュー収録<br />
※「ニトロプラスオンラインストア」のみ特典付きで先行予約あり<br />
<ニトロプラスオンラインストア先行予約概要><br />
・予約受付期間:2023年1月26日12:00(正午)~2023年2月8日(水)12:00(正午)<br />
・ニトロプラスオンラインストア予約特典:ポストカード A(「映画刀剣乱舞-黎明- 公式シナリオブック/フォトブック」未収録カットを使用したポストカードです)<br />
・URL:(国内) https://nitroplus.ecq.sc/np02663.html<br />
(海外) https://nitroplus-global.ecq.sc/ng02663.html</p>
<p>◆映画刀剣乱舞-黎明- 公式フォトブック(NITRO PLUS)<br />
・発売日:2023年3月31日(金) ・税込価格: 3,080 円<br />
★10振りの刀剣男士の撮り下ろし写真が満載<br />
★本編とは異なるアングルカットで構成された本編の振り返りも収録<br />
※「ニトロプラスオンラインストア」のみ特典付きで先行予約あり<br />
＜ニトロプラスオンラインストア先行予約概要＞<br />
・予約受付期間:2023年1月26日12:00(正午)~2023年2月8日(水)12:00(正午)<br />
・ニトロプラスオンラインストア予約特典:ポストカード B(「映画刀剣乱舞-黎明- 公式シナリオブック/フォトブック」未収録カットを使用したポストカードです)<br />
・URL:(国内) https://nitroplus.ecq.sc/np02664.html<br />
(海外) https://nitroplus-global.ecq.sc/ng02664.html</p>
<p>◆『映画刀剣乱舞-黎明- オフィシャルガイド』日経エンタテインメント!編(日経BP)<br />
・発売日:2023年3月31日(金) ・定価:2,500円+税<br />
★刀剣男士10振りの撮り下ろしグラビア&#038;インタビュー、ピンアップ付属。<br />
★映画の設定&#038;舞台裏~スタッフ取材、撮影ロケレポからネタバレまで網羅。<br />
★特典 photo カード付属の限定版を販売予定。※詳細は後日発表します。</p>
<p>◆小説「映画刀剣乱舞-黎明-」(小学館)<br />
・発売日:2023年3月31日(金)<br />
・原案:「刀剣乱舞 -ONLINE-」より ・脚本:小橋秀之 鋼屋ジン ・著:望月伽名<br />
・税込価格: 1,320 円<br />
★映画のストーリーを完全ノベライズ!<br />
★「小説」として堪能する、刀剣男士の新たなる戦いと希望。<br />
★カラー16ページの口絵にはシーンカットを多数収録。</p>
<p>◆『映画刀剣乱舞-黎明-』オリジナルサウンドトラック<br />
・発売日:2023年3月29日(水) 税込価格:3,080 円</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111521" rel="noopener" target="_blank">2023年3月公開『映画刀剣乱舞-黎明-』「歴史も友も消える」ティザービジュアル＆アクションシーン入り特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/111521</a></p>
<p>前作から3年『映画刀剣乱舞』第2弾製作決定！鈴木拡樹「今作は意外な展開の物語になります」<br />
https://otajo.jp/106719<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106719" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>任務は信長の暗殺！実写『映画 刀剣乱舞』ついに映像初解禁　舞う！駆ける！斬る！刀剣男士のアクションシーン満載<br />
https://otajo.jp/74980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
秋田汐梨 中山咲月 柳 美稀 飛永 翼 / 津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明<br />
原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS) ※2022年より表記が変わっております<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 音楽:遠藤浩二<br />
主題歌:「DESTINY」BLUE ENCOUNT(Ki/oon Music)<br />
公開:3 月 31 日(金) 全国ロードショー<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC<br />
公式サイト: touken-the-movie.jp/ 公式 Twitter:https://twitter.com/toukenthemovie #映画刀剣乱舞</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112702/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>実写「ときめ」初登場！仮面ライダーWの新たなる事件が幕を開ける『風都探偵 The STAGE』上演中　特典付きライブ配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/112306</link>
		<comments>https://otajo.jp/112306#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jan 2023 08:43:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[なだぎ武]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三条陸]]></category>
		<category><![CDATA[上野凱]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーW]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[生駒里奈]]></category>
		<category><![CDATA[能條愛未]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[風都探偵]]></category>
		<category><![CDATA[風都探偵 The STAGE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112306</guid>
		<description><![CDATA[『仮面ライダーW(ダブル)』の正統続編漫画『風都探偵』を原作とした舞台『風都探偵 The STAGE』が2023年1月15日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて、1月19日(木)～25日(水)大阪:梅田芸術劇場 シアター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/acf495049a63ed591ae84274283da97b.jpg" /><br />
『仮面ライダーW(ダブル)』の正統続編漫画『風都探偵』を原作とした舞台『風都探偵 The STAGE』が2023年1月15日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて、1月19日(木)～25日(水)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演中。</p>
<p>2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11作目として放送された『仮面ライダーW(ダブル)』。その正統続編として、2017年8月より『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて連載を開始し、累計発行部数240万部を超える人気作品となっているマンガ『風都探偵』(脚本 &#8211; 三条 陸 / 作画 &#8211; 佐藤まさき)。さらに『風都探偵』は22年8月アニメ化もされました。</p>
<p>そして、その『風都探偵』の次なるステージは“舞台化”!!　本作では、2019年に舞台「『仮面ライダー斬月』鎧武外伝」で仮面ライダーシリーズ初の演劇化を手掛け、自身も仮面ライダーシリーズの多くに脚本で携わる毛利亘宏氏(少年社中)が脚本・演出を担い、マンガ『風都探偵』の脚本をつとめ、テレビ本編から『仮面ライダーW』を描いている三条陸氏が脚本監修。</p>
<p>さらにテレビ『仮面ライダーW』からアニメ『風都探偵』まで全ての音楽を担当している中川幸太郎氏と鳴瀬シュウヘイ氏が本作のために全ての楽曲を書き下ろしています。また本作の主題歌に上木彩矢 w TAKUYA が歌う「W-L-X ~W got Lost in Matrix~」(作詞:藤林聖子、作曲:鳴瀬シュウヘイ)が決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_KV.jpg" />
<p>左翔太郎役として和田雅成さん、フィリップ役として木津つばささん、鳴海亜樹子役として生駒里奈さん、照井竜役として上野凱さん、ときめ役として能條愛未さんが出演するほか、なだぎ武さんが『仮面ライダーW』から刃野幹夫役を続投、『仮面ライダーW』で園咲霧彦役を演じた君沢ユウキさんが今作では万灯雪侍役を演じるなど、キャスティングにも注目が集まっています。</p>
<p>東京の12月29日(木)19時公演＜初日＞と、大阪の2023年1月25日(水)14時公演＜大千穐楽＞の計2公演をU-NEXT独占でライブ配信。2公演ともにスイッチング映像と全景映像を切り替えられるマルチアングル配信でお届けします。それぞれ約2週間の期間限定の見逃し配信となり、配信期間中は何度でも視聴可能です。</p>
<p>またU-NEXT限定の特典映像も付いています。ライブ配信でしか見られない映像も盛りだくさんですので、公演を観た方も、劇場に観にいけない方も、どうぞお見逃しなく。</p>
<p>『風都探偵 The STAGE』初日公演リポートとあわせて、出演者・スタッフのコメントも到着しました！</p>
<h3>『風都探偵 The STAGE』ライブ配信</h3>
<p>【配信日時】<br />
12022 年 12 月 29 日(木)19:00 東京 初日公演 マルチアングル配信<br />
22023 年 1 月 25 日(水)14:00 大阪 大千穐楽公演 マルチアングル配信<br />
【配信サイト】<br />
U-NEXT<br />
【視聴料】<br />
各回 3,700 円(税込)<br />
※ライブ配信+見逃し配信付き<br />
12022 年 12 月 29 日(木)19:00 東京 初日公演:2023 年 1 月 12 日(木)23:59 まで見逃し配信<br />
22023 年 1 月 25 日(水)14:00 大阪 大千穐楽公演:2023 年 2 月 8 日(水)23:59 まで見逃し配信<br />
詳細は U-NEXT 公式サイト をご確認ください。</p>
<h3>『風都探偵 The STAGE』初日公演リポート</h3>
<p>特撮実写ドラマ『仮面ライダーW』の正統続編としてマンガ『風都探偵』へ。そして『風都探偵』はアニメ化を果たし、いま、また舞台演劇へと「変身」を遂げた。舞台の上には、「風都」の風が確かに吹いていた。</p>
<p>和田雅成さんが演じる左翔太郎、木津つばささんが演じるフィリップたち。舞台演劇という新たな表現媒体で、果たして役者たちは、それぞれのキャラクターにどのようなアプローチを試みるのか。</p>
<p>幕を開けた『風都探偵 The STAGE』には、その答えが示されていた。翔太郎やフィリップ、鳴海亜樹子、照井竜といった、ファンにはおなじみの人物たちは、和田雅成さん、木津つばささん、生駒里奈さん、上野凱さんという新たな役者の肉体を得て、活き活きと舞台上で躍動していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/b79a0504e2c3a4745a5a1b42f1a43d73.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3a48a6b15ff22255e1589e1962e6e7fa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/21f5df8efb58ab3683e368adaae704fd.jpg" />
<p>それぞれのキャラクターのやりとりの妙からは、『仮面ライダーW』から続く作品世界自体の強度や奥深さを感じるとともに、今回の出演者たちが、それぞれのキャリアや感性を総動員して、長く愛されている登場人物たちに、新たな魅力を生み出そうとしている意気込みが、随所でうかがえた。その上で、役者本人も重ねてまた新たなキャラクターが生まれていた。</p>
<p>本作では、謎の美女・ときめが風都に現れ、さらに風都とつながっている別次元の世界の存在や、新たなる敵の出現が明らかになるストーリーが語られる。ときめは、『風都探偵』を象徴する存在で、生身の役者が演じるのは、今回の能條愛未さんが初めてである。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/9162955b1217401ca15eb59291e953a3.jpg" /><br />
もともと「日曜の朝」の番組には登場させづらいセクシーなビジュアルのキャラクターだったこともあり、これをどこまで「三次元化」できるかというのも焦点だったが、そのスタイルや、吐息がそのまま声になったかのような口調などで、独特の存在感を放つことに成功していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/0e2c6e61cdb9fc852c9c163c177462f4.jpg" />
<p>その一方、実写ドラマから唯一の「続投」となったジンさんこと刃野刑事役のなだぎ武さんはそのポジションを最大限に活用し、確実に「笑い」を生んでいく。ドラマ版とは別の役柄=万灯雪侍へと「転生」した君沢ユウキさんもまた、「風都」を熟知する役者のひとりとして、本作の世界観を高い純度で、さらに新たに生まれたキャラクターを深く表現していた。</p>
<p>細かい手法の紹介は避けるが、舞台上ではハードボイルダー(バイク)が走り、仮面ライダーやドーパントの超能力が発揮され、風都から別次元の世界への行き来や、さまざまな風都の光景が映し出され表現されていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5c0cb0e6675c89f6d1e28d6a00be7b95.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6253cfc7065e0c18aadae2e6be8203d0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/acf495049a63ed591ae84274283da97b.jpg" /><br />
ドラマやマンガが持つテンポの良さを舞台でも再現、あるいは凌駕しようという工夫がいくつも凝らされ、原典を知るファンにとっても刺激的な演出が次々と披露されていく。誤解を恐れずに言ってしまえば、「大人向けのヒーローショー」として、本作は凄まじい完成度を見せてくれているのだ。もちろん、メインキャラクターを演じている役者たちのライブアクションもふんだんに用意されている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/257caa5bab084626344ba1c2c4d37212.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c5fb664626be25585b20140a40459264.jpg" /><br />
終盤には、「ここまでやるか!」というほど、怒涛の展開が続く。純然たるエンターテインメント作品として、その妙味を、存分に味わっていただければと思う。</p>
<p>なお、終演後のカーテンコールでは、この初日が誕生日当日だった生駒里奈さんへ、キャストたちからサプライズでのお祝いが行われた。テレビ『仮面ライダーW』からのファンと公言している彼女にとって、初日が誕生日だったというのは、まさに「奇跡のめぐりあわせ」だったと言えよう。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_shotaro.jpg" /><br />
【左翔太郎役 和田雅成】<br />
ここまで辿り着けたこと。<br />
本当に嬉しく思います。<br />
いつもとは違う形の舞台化に最初はどこを掴んで良いのか迷っていました。ですが、キャストの仲間達、スタッフの皆様が自分を「風都探偵 The STAGE」の世界に引き込んでくれました。<br />
皆様の貴重な時間をこの舞台に向けて下さってありがとうございます。<br />
誰よりも風都の街を愛し、皆様の心に新しい風を吹かせられるよう尽力いたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_philip.jpg" /><br />
【フィリップ役 木津つばさ】<br />
先ず、無事に開幕出来ることを大変嬉しく幸せに思います。<br />
仮面ライダーになれるんだ、といつまで経っても慣れません。でもそれでもいい、憧れるという事が心から愛おしく素敵な事だと改めて気付かされております。<br />
俳優、スタッフ、関わって下さっている皆様全員が素敵なカンパニー、更には舞台を通して、風都探偵の魅力を存分に伝えるべく原作へのリスペクトは勿論のこと、一人一人が作品に向き合って創り上げて参りました。<br />
だからこそ誰一人欠けることなく、最後まで皆様に作品をお届けする事が、僕たちの願いであります。<br />
全員がヒーロー、カンパニーの皆様とお客様と一つ一つを大切に、あの日あの時、僕の鼓動が高鳴ったあの言葉を胸に! “変身”がまた誰かの胸の鼓動を鳴らせる様に!「風都探偵 The STAGE」是非、最後まで劇場でお<br />
待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_akiko.jpg" /><br />
【鳴海亜樹子役 生駒里奈】<br />
ついに幕が上がるのかと、ドキドキしています。<br />
作品が完成に近づくたびに、これで大丈夫なのかなと不安に襲われながら今日を迎えました。<br />
自分はともかく、最高にかっこいい「風都探偵」が出来上がったと思います。<br />
仮面ライダーW、仮面ライダーアクセルのアクションがとにかくかっこいいです!!<br />
そして刃野さんが最高ですね。<br />
7割くらいはファンとして稽古を見て来ましたが、瞬きしたくないくらい、絵になる瞬間が沢山あります。<br />
舞台装置やプロジェクションマッピングのかっこよさも含めてご覧ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_terui.jpg" /><br />
【照井竜役 上野凱】<br />
待ちに待った、初日を無事に迎えられる事をとても嬉しく思います。<br />
小学生の頃に思った、修学旅行の日を待つ子供時代を思い出します。<br />
観に来て頂いた皆様と一緒に、風都の街を探検する気持ちで臨みます!<br />
僕たちを信じて、風都の世界を一緒に歩きましょう。<br />
「風都探偵 The STAGE」思う存分楽しんでください!<br />
劇場にてお待ちしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_tokime.jpg" /><br />
【ときめ役 能條愛未】<br />
無事に初日の幕が上がる事がどれだけ幸せで当たり前でない事なのか、私も悔しい思いをした経験があるからこそこの幸せをより噛み締めています。<br />
全ての演出がつき、皆様と一緒にお芝居を作り上げ、仮面ライダーのアクションを間近で観させていただき、ヒーローのカッコ良さやこの作品の面白さに私自身どんどん引き込まれていきました。<br />
私が演じるときめは、どこか掴みどころがない難しい役どころではありましたが、お稽古を重ね自分の中のときめ成分を見つける事が出来たのではないかなと思っています。<br />
舞台上にときめが存在していたと思っていただけるよう全力かつ丁寧に演じさせていただきます。<br />
劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_jinno.jpg" /><br />
【刃野幹夫役 なだぎ武】<br />
私が最後に刃さんを演じたのが、Vシネマの『仮面ライダーアクセル』の時だったらしく、そこから刃さんを演じるのが11年振りだそうです。11年のブランク、また刃さんを演じる事が出来るかな&#8230;と不安もありましたが、マッサージ器具(ツボ押し器)を片手に持った瞬間、一瞬にしてあの頃に戻れました。舞台は新たな風都の街。<br />
相変わらずミステリアスで、人間臭い街です。原作の風都がそのまま舞台化されてるので、街の妖艶さやアクション、キャストの活躍を思う存分楽しんで頂けると思います。そんな風都でお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/futo_CV_bando.jpg" /><br />
【万灯雪侍役 君沢ユウキ】<br />
12年前に感じたあの頃の懐かしい風を、稽古場で節々に感じました。<br />
翔太郎のハーフボイルド、フィリップの冷静と情熱、亜樹子の天真爛漫さ、照井の寡黙な強さ、刃野さんの変わらなさ。<br />
そんな彼らと出会ってしまった裏風都の万灯雪侍として、交差する表と裏の『運命』の物語の歯車を強力に回していきたいと思います。<br />
舞台上、目の前で仮面ライダー達が闘う臨場感はまさに本物の迫力。ですが完成には最後の1ピースが足りません。それは劇場、いや、風都に皆様が目撃しに来てくださること。最高のスリリングをお約束します。必ず貴方を、美しく後悔させてあげましょう。</p>
<p>＜スタッフコメント＞<br />
【脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)】<br />
「風都探偵 The STAGE」の演出と脚本の共同執筆を担当させていただきました毛利亘宏です。<br />
お客様の想像を上回るライブエンターテインメントが出来上がったのではないかと自信を持ってお届けします。<br />
自分が培ってきた演劇のフィールドと「仮面ライダー」という歴史あるコンテンツが交わるとこんなにも可能性を秘めた作品が生まれるんだ&#8230;とひしひしと感じております。<br />
新たな“風都”という街を舞台上に生み出すべく、稽古場と劇場でカンパニー全員が誠心誠意、本作に向き合い、試行錯誤してきました。<br />
ぜひ劇場で、ライブ配信で、舞台上に生まれる新たな風都の物語をご覧ください。</p>
<blockquote><p>＜Introduction＞<br />
その街には絶えず風が吹く。<br />
小さな幸せも、大きな不幸も、風が運んでくる。<br />
風の街──風都。<br />
かつて街を脅かした組織「ミュージアム」は、仮面ライダーたちによって壊滅へと追い込まれた。<br />
だが、組織によって大量生産された危険なアイテム「ガイアメモリ」は各所に散在。<br />
感情吹き荒ぶ風都で密かに流通し、メモリの力で怪人「ドーパント」へと変貌する者は後を絶たなかった。<br />
やさしさ故に煮え切らない“ハーフボイルド”探偵、左翔太郎。<br />
頭脳派探偵にして彼の永遠の相棒、フィリップ。<br />
二人が所属する鳴海探偵事務所の元には、今日も奇妙な依頼が持ち込まれる。<br />
左翔太郎は、夜の埠頭で謎の美女と出会う。<br />
それは「T字路の魔女」と噂される存在であった。<br />
彼女にバッグを盗まれたという坪崎忠太からの依頼を受け、翔太郎は魔女探しに奔走。<br />
「ときめ」と名乗る彼女を追う中で、風のない見知らぬ街へと足を踏み入れるのだった。<br />
彼女との出会いが翔太郎の運命を変えていく。<br />
翔太郎&#038;フィリップ、二人で一人の探偵で、仮面ライダーWの新たなる事件が幕を開ける──</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>『風都探偵 The STAGE』<br />
原作 石ノ森章太郎<br />
連載 『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」脚本:三条陸 作画:佐藤まさき)<br />
脚本監修 三条陸<br />
脚本 西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽 中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
出演 和田雅成 木津つばさ</p>
<p>生駒里奈 上野凱 / 能條愛未<br />
なだぎ武 相澤莉多 松本寛也 梅澤裕介(梅棒)<br />
伊藤孝太郎 君沢ユウキ<br />
井坂仁美 伊藤ナツキ 後藤恭路 池田優樹 内田大地 夛田将秀 中西奨 八巻紀一 横山慶次郎 吉岡将真</p>
<p>会場・日程 2022年12月29日(木)~2023年1月15日(日)<br />
東京:サンシャイン劇場<br />
2023年1月19日(木)~25日(水)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>【スタッフクレジット】<br />
原作:石ノ森章太郎 ※「ノ」は、1/4 角の下揃え<br />
連載:『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」脚本:三条陸 作画:佐藤まさき)<br />
脚本監修:三条陸<br />
エグゼクティブプロデューサー:塚田英明<br />
脚本:西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽:中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
アクション監督:栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付:本山新之助<br />
舞台監督:横尾友広 舞台美術:秋山光洋(n10design) 照明:斎藤真一郎 音響効果:天野高志(RESON)<br />
映像:荒川ヒロキ(stack pictures) 演出助手:スギザキサトミ<br />
衣裳:惠藤高清 小道具・特殊造形:林屋陽二 キャラクター造形:ブレンドマスター<br />
ヘアメイク:城本麻紀 トレーナー:伊藤洋<br />
宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art) 宣伝写真:金山フヒト Web:田中ユウコ<br />
キャスティング協力:杉山麻衣 音楽プロデュース:飯田真由(avex trax)<br />
プロデューサー:中村恒太 制作:シャチュウワークス 東映<br />
主催:「風都探偵 The STAGE」製作委員会<br />
企画・プロデュース:東映<br />
(C)「風都探偵 The STAGE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77288" rel="noopener" target="_blank">仮面ライダーの新たなステージ開幕！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-　ライブならではの生々しいアクションにこだわり<br />
https://otajo.jp/77288</a></p>
<p>生駒里奈「仮面ライダーになりたい」アクション挑戦で願望語る！池田純矢「本当に天才」『-4D-imetor』でライダーキック披露<br />
https://otajo.jp/101585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112306/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表</title>
		<link>https://otajo.jp/111939</link>
		<comments>https://otajo.jp/111939#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 05:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[主役の椅子はオレの椅子]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111939</guid>
		<description><![CDATA[三浦海里さんが主演を務め、2.5次元舞台で活躍する俳優が集結した映画「ゲネプロ★7」（2023年4月21日公開）の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバーが出揃いました！ 日本映画、ドラマ界を牽引し、近年も『SPEC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/88afa48d685f9876b1f919e1ae4dda31.jpg" /><br />
三浦海里さんが主演を務め、2.5次元舞台で活躍する俳優が集結した映画「ゲネプロ★7」（2023年4月21日公開）の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバーが出揃いました！</p>
<p>日本映画、ドラマ界を牽引し、近年も『SPEC』シリーズ、『十二人の死にたい子どもたち 』、『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』と、様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督が、映画を新たな次元に進化させた映画『ゲネプロ★7』。</p>
<p>主演はABEMAで2020年9月からOAされ話題になったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で主役の座を獲得した新星・三浦海里さんが務め、人気俳優の和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さんが出演することが先日発表されましたが、この度、本作の新キャストとして、高野洸さんが出演することが決定しました！</p>
<p>物語は、三浦さん演じる新人俳優・山井啓介（やまい・けいすけ）が、若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のリーダーの突然の死後、新たなメンバーとして入団するところから始まります。シェイクスピア作品の登場人物たちが真の主役を奪い合う新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」に挑む7人の俳優たち。その制作発表記者会見からゲネプロ（＝最終リハーサル）までの13日間を描くミステリー作品となっています。</p>
<p>高野さんが演じるのは、若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバー・黒江雅道(くろえ・まさみち)。黒江は、劇団の中でも激しいアクションや殺陣を得意とする肉体派で、ダンスの技術も卓越しており、トップアーティストのバックダンサーも務め、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではロミオを演じます。</p>
<p>堤監督は黒江を演じる高野さんに対して「肉体を自在に操る男。脇毛も剃っていただいた!ヤル気に感謝!美しいシンプルさだ!」と感謝のコメントを寄せています。また、他キャストと堤監督コメントもあわせてご確認ください！</p>
<p>以上で＜劇団 SEVEN＞のメンバーは全員発表となりましたが、さらなる作品の続報は、作品公式 SNSにて随時発表されるので、要チェックです！</p>
<h3>キャスト＆堤監督コメント</h3>
<p>・監督：堤幸彦<br />
わずかの日程でしたが、人気はあるが目的を失った男達の劇団の悲哀を密室劇場空間でアクションたっぷりに撮影することができました。惚れ惚れする力量のキャストのパワーと魅力が満載です！是非、映画館という『劇場』で彼らと同じ舞台に立って下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ef40a4eff09c672a83bdb926e036c0d1.jpg" /><br />
・主演：三浦海里（山井啓介【妖精パック】役）<br />
昔から沢山の作品を観てきた堤さんが監督ということで、撮影に入る前は「撮影が早く始まってほしい！」という気持ちと「このワクワクを取っておきたいから、始まって欲しくない！」という２つの気持ちがせめぎ合っていました。山井が＜劇団SEVEN＞に１人で入っていく設定は、他のキャストの皆さんのほとんどが今回初対面だったので、自分自身とリンクして、おどおどしている様子は演じやすかったです。ゲネプロで妖精パックを演じるシーンでは、「この役を楽しもう！」と思ってやりました。</p>
<p>堤監督から三浦へのコメント<br />
オーディションを勝ち抜いてきた理由がよくわかった。<br />
集団の中で存在感を出す事が天才的にうまい。逸材！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3b9d15578c6754a4768e5a8180f70862-1.jpg" /><br />
・和田雅成【陣内康史（ハムレット）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・陣内康史（じんない・こうじ）。陣内は前リーダーの突然の死後、新たなリーダーとして劇団を引っ張っていこうとする、向上心溢れる男。シェイクスピア作品の登場人物たちが真の主役を奪い合う新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」では、ハムレットを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを受けた時は、いつも一緒にやっているメンバー達、そして久々の三浦海里君との共演がとても楽しみでした。<br />
元々シェイクスピアは読んでいましたが、今回はハムレット役ということで、役作りのために、あらためて本腰を入れて読んで臨みました。<br />
僕が演じた陣内は、亡くなった元リーダーに一番影響を受けている人物なので、演じている最中は、彼に踊らされていたなという印象です。</p>
<p>堤幸彦監督から和田へのコメント<br />
まっすぐでいい！生まれついてのリーダーのカッコよさ。<br />
しかし影も合わせ持つハムレット感！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a870c68f2c979181c4604243a06bbb42.jpg" /><br />
・荒牧慶彦【芥川拓登（ジュリアス・シーザー）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・芥川拓登（あくたがわ・たくと）。芥川は「アルフレッド」と名付けたテディベアを肌身離さず持ち歩き可愛がる風変りな一面を持ちつつ、国内外のドラマや映画でも活躍する実力派俳優で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではジュリアス・シーザーを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いた時は、凄いメンバーを集めたなというのが率直な感想でした。みんな共演したことがあって気心が知れているので、撮影はしやすかったです。<br />
感情の起伏が激しい役だったので、その点は意識しました。また、ぬいぐるみをいつも大事に持っているキャラクターなので、執着心のようなものを出せるように演じました。</p>
<p>堤幸彦監督から荒牧へのコメント<br />
一歩引きながらも全体を見通していて自分の立ち位置をしっかりキープするバランス感覚。<br />
上手い！拍手！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4c327f54a50061b0eba10739347b1f41.jpg" /><br />
・佐藤流司【麻真皐月（リア）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・麻真皐月（あさま・さつき）。麻真は、公演舞台のテーマ曲を自ら歌い、劇団を音楽面で支えるミュージシャンとしての側面を持つ俳優で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではリアを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いたときは、よくみんなのスケジュールが合ったなというのが感想でした。<br />
演じるにあたっては、作品自体に二面性があるものだったので、舞台上でリアを演じているときの皐月と、他のメンバーといる普段の皐月との、オンとオフの切り替えを声色など変えながらで別の人のように見せられるよう、意識して演じました。</p>
<p>堤幸彦監督から佐藤へのコメント<br />
この人のヤバさはどこまで行くのか。<br />
体内の抑えられないマグマがラストに向かって迸る！恐！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/752ff4228f716272c5ca14e50def250b.jpg" /><br />
・染谷俊之【焼野悠馬（オセロ）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・焼野悠馬（しょうの・ゆうま）。焼野は、甘いマスクで女性ファンを虜にする人気を持ちながら、プライベートでの奔放すぎる振る舞いでしばしばメンバーとの軋轢を生んでしまうプレイボーイ。新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではオセロを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いたときは、他のキャストの皆さんが知り合いなので、楽しそうだなと思いました。あとはやはり、堤監督とご一緒できるということがとても嬉しかったです。<br />
役作りでは、普段の劇団での日常のシーン、回想シーン、劇中劇もありましたので、その演じ分けはしっかりやろうと意識しました。</p>
<p>堤幸彦監督から染谷へのコメント<br />
目だね。全ての光と影が彼の目に集まる。<br />
故に悲しいジレンマが引き立つ！<br />
目で『OK！』と言わせる男！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5c527b0c09ec2c4827ba81a30b0a8e41.jpg" /><br />
・黒羽麻璃央【唐沢省吾（マクベス）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・唐沢省吾（からさわ・しょうご）。唐沢は、劇団の俳優として活躍する傍ら、料理人としての顔も持ち、料理本を出版し、店舗も経営する異色の経歴の持ち主で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではマクベスを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
舞台をメインにやっているので、タイトルを聞いた時、近しいものを感じられて、ワクワクしながら臨むことができました。<br />
僕が演じた唐沢は、ヘルシークッキングをしているので、インする２か月前ぐらいから毎日、鳥ハムばかり食べていましたね…というのは冗談なんですけど（笑）。普段舞台をやっている人間なので、いつも見ている光景が、自ずと役作りに繋がったように思います。</p>
<p>堤幸彦監督から黒羽へのコメント<br />
どんなに嫌味な役をやっても許せてしまう。<br />
自分の周囲の『空気』を変える男。羨ましっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/88afa48d685f9876b1f919e1ae4dda31.jpg" /><br />
・高野洸【黒江雅道(ロミオ)役】<br />
まず、『ゲネプロ★7』というタイトルを見て、ゲネプロは舞台用語で一般の方には知れ渡っていない言葉なので「えっ?!」と思ったのが最初の印象でした。<br />
あとは、キャストの面々や堤監督と聞いて台本を読み進めていくうちに凄い作品だなと思い、撮影が楽しみになりました。<br />
役作りに関しては、普段は舞台をやると自然についてくるのであまり筋トレはやらないのですが、黒江が欠かさず筋トレをやっているという設定なのと、衣装もタンクトップが多かったので、今回は説得力をつけるために筋トレは1～2週間前からやって撮影に臨みました。</p>
<p>堤幸彦監督から高野へのコメント<br />
肉体を自在に操る男。脇毛も剃っていただいた!<br />
ヤル気に感謝!美しいシンプルさだ!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023 年 4 月 21 日(金)新宿バルト 9 他 全国ロードショー</p>
<p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。<br />
蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p>
<p>監督:堤幸彦<br />
脚本:川尻恵太<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111939/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2023年3月公開『映画刀剣乱舞-黎明-』「歴史も友も消える」ティザービジュアル＆アクションシーン入り特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/111521</link>
		<comments>https://otajo.jp/111521#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Nov 2022 01:09:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤たかみち]]></category>
		<category><![CDATA[刀ステ]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[山本涼介]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞-黎明-]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111521</guid>
		<description><![CDATA[ファン待望の第二弾となる『映画刀剣乱舞-黎明-』のティザービジュアル、そして本作の初映像・特報映像が解禁され、2023年3月31日(金)に全国公開することが発表となりました！ 原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ca5286f64edc068434017b87b8de0695.jpg" /><br />
ファン待望の第二弾となる『映画刀剣乱舞-黎明-』のティザービジュアル、そして本作の初映像・特報映像が解禁され、2023年3月31日(金)に全国公開することが発表となりました！</p>
<p>原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞 ONLINE」。全国に刀剣ブームを巻き起こし、2015年にミュージカル化、2016年に舞台化、さらにアニメ化が展開するなど、アプリゲームの枠を超え、社会現象にまで至った日本を代表する大人気コンテンツ。</p>
<p>初の実写映画化となった前作は多くの熱いファンに支えられ、興行収入9.5億円のヒットを記録。本作の監督は前作に引き続き、耶雲哉治氏が務めます。</p>
<p>キャスト陣には、三日月宗近役の鈴木拡樹さん、山姥切国広役の荒牧慶彦さん、へし切長谷部役の和田雅成さんら、前作から続投する主要キャストらに加え、舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じる山姥切長義役の梅津瑞樹さんや、髭切役の佐藤たかみちさん、膝丸役の山本涼介さんといった新メンバーも顔を揃えました。</p>
<p>さらに新たに解禁されたのが、藤原道長役を務めるベテラン俳優・柄本明さんと、源頼光役に津田寛治さんの超実力派俳優陣の参戦。多くの作品であらゆる役柄を演じ分けてきたお二人が、物語の起点となる重要な役を演じて、本作に深みを与えています。</p>
<p>解禁された特報映像は、約30秒という短尺ながら、刀剣男士の姿や見どころの一つでもある、ワイヤーアクションやドローンによる空撮を駆使したアクションシーンのカットなど、壮大な歴史スペクタクルを感じさせる仕上がり。物語の全貌はまだ明らかにされていませんが、今作のロケは日本各地に及び、エキストラも数百人規模で、前作を大幅に上回るスケールの撮影となったというだけあり、そのクオリティの高さが既に伺えます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QTI-z6-mpYg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』特報【2023年3月31日(金)公開】<br />
https://youtu.be/QTI-z6-mpYg</p>
<p>また併せて解禁されたティザービジュアルは、「歴史も友も消える――」という気になるコピーと、特報同様、躍動感あふれたビジュアルとなっています。</p>
<p>ますます続報が待ち遠しい本作。前作より大きくスケールアップし、予想を超える展開、最新技術が彩なすダイナミックな映像美、そして俳優たちの流麗なる殺陣と気迫に満ちたドラマが、新たな『映画刀剣乱舞』の歴史の“黎明”を告げます。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆ストーリー◆<br />
西暦 995 年。京都。<br />
藤原道長(柄本明)が栄華を極めた平安期の都。道長と安倍晴明(竹財輝之助)の密談により、大江山に住まう鬼・酒呑童子の討伐を命じられた源頼光(津田寛治)たちは、見たこともない敵の軍勢に道を阻まれる。 その正体は歴史改変を目論む“歴史修正主義者”が放った“時間遡行軍”。<br />
だが、異形の力に圧倒される頼光らを救ったのは、歴史を守るべく戦う“刀剣男士”たちだった。<br />
三日月宗近(鈴木拡樹)率いる部隊は次々と敵を斬り伏せ、頼光らに歴史通りの「鬼退治」を果たすよう促す。<br />
しかし、先へ向かった山姥切国広(荒牧慶彦)を追い鬼の根城へとたどり着いた三日月宗近が目にしたものは、酒呑童子と対峙する山姥切国広が光とともに消えゆくその瞬間だった――。</p>
<p>◆イントロダクション<br />
大ヒットを記録した前作から4年 ―― 刀剣男士、銀幕に再び現る!<br />
ハリウッド・スケールで描かれるアクション・エンタテインメント大作、ついに完成!<br />
“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し大ヒットを記<br />
録した『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 第二弾となる『映画刀剣乱舞-黎明-』がついに完成!<br />
三日月宗近役・鈴木拡樹、山姥切国広役・荒牧慶彦、へし切長谷部役・和田雅成に加え、山姥切長義役・梅津瑞樹や、髭切役・佐藤たかみち、膝丸役・山本涼介ら新たなメンバーも顔を揃えた刀剣男士たち。さらに藤原道長役の柄本明、源頼光役の津田寛治ら実力派俳優陣も参戦。世界観とリアリティの融合を突き詰め、美術・装飾・衣裳・小道具などこだわり抜いた最高の技術が集結。ハリウッド VFX チームらによる最新技術が彩なすダイナミックな映像美の中を、俳優たちの流麗なる殺陣と気迫に満ちたドラマが、新たな歴史の“黎明”を告げる!</p>
<blockquote><p>
タイトル:『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明<br />
原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 制作プロダクション:東北新社 配給:東宝<br />
公開表記: 2023 年 3 月 31 日(金) 全国ロードショー<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC<br />
公式サイト:touken-the-movie.jp/<br />
公式 Twitter:@toukenthemovie #映画刀剣乱舞</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106719" rel="noopener" target="_blank">前作から3年『映画刀剣乱舞』第2弾製作決定！鈴木拡樹「今作は意外な展開の物語になります」<br />
https://otajo.jp/106719</a></p>
<p>任務は信長の暗殺！実写『映画 刀剣乱舞』ついに映像初解禁　舞う！駆ける！斬る！刀剣男士のアクションシーン満載<br />
https://otajo.jp/74980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111521/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新作公演もライブパートあり！「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2　ロックなキャラソン発売＆告知動画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/111062</link>
		<comments>https://otajo.jp/111062#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 07:35:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[大平峻也]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[溝口琢矢]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111062</guid>
		<description><![CDATA[21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」シーズン2のキャラクターソング発売が決定！　告知映像も解禁となりました！ な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/20221022_kamishimo2_charaC.jpg" /><br />
21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」シーズン2のキャラクターソング発売が決定！　告知映像も解禁となりました！</p>
<p>なんと、シーズン1の舞台で好評だったライブパートがシーズン2の舞台でも継続大決定！　キャラクターソング「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 EPの発売が決定しました。</p>
<p>シーズン1より続投となるエクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)をはじめシーズン2から新たに参戦する、ラストワルツ(和田琢磨、染谷俊之)、ノノクラゲ(溝口琢矢、大平峻也)、ねあんでる(木津つばさ、中尾暢樹)の3組もコンビのキャラクターにあった曲を舞台上で熱唱します！</p>
<p>エクソダスの楽曲「オンリーユー!」はさわやかなポップスにのせてコンビ同士の掛け合いを描き、「この二人で這い上がろうぜ!」とお笑いへの熱意を表現した歌詞が初演からの二人のコンビ関係を物語る楽曲に仕上がっています。</p>
<p>ラストワルツの楽曲は「遮二無二 凛と生きてやろう」など、コンビのスタイリッシュなイメージに反して、泥臭く懸命に夢に向かってあがく男らしさが感じられる楽曲になっており、コンビ名にかけて「ワルツを超えて」と題しています。</p>
<p>ノノクラゲの楽曲「ベクトル。」はコンビ間の格差からくるモヤモヤを「もっと歩み寄れたらいいのに」と素直になれないお互いの心情を歌詞の中で吐露しつつ、それでも二人でお笑いを切り拓いていこうとする強い意志が込められた楽曲です。</p>
<p>ねあんでるの楽曲「bememe+81」はリズミカルなアップテンポに乗せて、SNSを活用する彼ららしく「バズってなんぼ」「炎上さえ承知の上」と挑戦的な歌詞を散りばめながらコンビ名を連呼する中毒性のある楽曲に仕上がっています。</p>
<p>最後に、8名全員で歌唱する「Battle Cry」は劇中でも描かれるサバイバルの激しさを押し出したロックな曲調で、その名の通り他のコンビに負けまいとする各々の叫びを力強く歌い上げられた楽曲となっており、コンビごとの個性豊かな4曲に加え、バラエティに富んだ全5曲で舞台第二弾を盛り立てます。</p>
<p>また今回解禁された告知動画では、EPのリード曲「Battle Cry」を”無人島☆おーるすたーず”の歌唱収録シーンやビジュアル撮影の様子をふんだんに盛り込んでいます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nKJ0Owpj-7Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「あいつが上手で下手が僕で」シーズン２ キャラクターソング特別映像を大公開！<br />
https://youtu.be/nKJ0Owpj-7Y</p>
<p>また、シーズン 舞台のグッズラインナップも発表になりました。キャラクターソングと共に10月26日(水)19時(予定)より、ステージオンラインストアにて販売開始します。</p>
<h3>
「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 キャラクターソング概要</h3>
<p>■「あいつが上手で下手が僕で」シーズン 2 EP<br />
■販売価格:2,700 円(税込)<br />
■収録内容 全 5 曲<br />
1.Battle Cry -無人島☆おーるすたーず-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
2.オンリーユー! -エクソダス-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
Piano:和田八美<br />
3.ワルツを超えて -ラストワルツ-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
4.ベクトル。 -ノノクラゲ-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
5.bememe+81 –ねあんでる-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
■封入特典内容<br />
★コンビ別着せ替えジャケット 4 枚<br />
(エクソダス、ラストワルツ、ノノクラゲ、ねあんでる)<br />
★ファッションスナップブロマイド 8 枚<br />
(エクソダス、ラストワルツ、ノノクラゲ、ねあんでる 全キャラ 各 1 枚ずつ)<br />
＜イメージ＞ビジュアル撮影時のアザー素材(私服 ver の衣装カットより)でお一人 1 カットずつ使用<br />
■販売場所・時期<br />
販売場所:EC ショップ&#038;劇場物販にて予定(https://shop.stage-onlinestore.com)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>荒牧慶彦・和田雅成ら出演ドラマ『カミシモ』登場コンビ4組によるキャラソン発売決定！歌唱映像解禁<br />
https://otajo.jp/103631<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103631" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
がらんとして、寂れた様子の湘南劇場。そんなある日、湘南劇場に1本の電話がかかってくる。<br />
それは4組の中で最も人気のある、「らふちゅーぶ」へのネタ番組の出演オファー。<br />
たまたま電話を受けた島は、ここぞとばかりに「エクソダス」を推薦し、仕事をゲットしてしまう。<br />
番組に集められたのは、「エクソダス」の他、二人の先輩にあたるコンビ「ラストワルツ」、コンビ内格差が問題になっている「ノノクラゲ」、SNS にあげたリズムネタで大ブレイク中の若手コンビ「ねあんでる」の 4 組。<br />
夢にまでみた華やかなセットでの番組収録がスタート。と思いきや、そこに突然、現れた黒ずくめの集団が、4組を拉致していく。<br />
連れてこられたのは、無人島。試練をクリアすれば、地上波のスタジオでネタができるという過酷ロケバラエティ番組だった。<br />
果たして、次々と押し寄せるバラエティの荒波を乗りこなすのは一体どのコンビなのか-?!<br />
無人島、いや芸能界サバイバルが開幕!</p>
<p>【公演日程】<br />
東京公演/2022 年 11 月 18 日(金)~11 月 24 日(木)日本青年館ホール<br />
大阪公演/2022 年 12 月 2 日(金)~12 月 4 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>【出演者】<br />
エクソダス　時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦、島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
ラストワルツ　岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨、高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
ノノクラゲ　東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢、狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
ねあんでる　千波未明:(センバミハル):木津つばさ、黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
番組 MC 田尾:髙木俊<br />
ディレクター坂本:吉田ウーロン太</p>
<p>【スタッフ】<br />
総合演出:橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
演出:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主催:カミシモ製作委員会<br />
◇公式 HP https://kamishimo-stage.com/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo<br />
予約受付期間(予定):10/26(水)19:00〜予約受付開始</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111062/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『仮面ライダーW』続編舞台『風都探偵 The STAGE』12月より上演！左翔太郎役・和田雅成＆フィリップ役・木津つばさティザービジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/110684</link>
		<comments>https://otajo.jp/110684#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 07:25:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダーW]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[風都探偵]]></category>
		<category><![CDATA[風都探偵 The STAGE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=110684</guid>
		<description><![CDATA[『仮面ライダーW(ダブル)』の続編漫画を原作とした「風都探偵 The STAGE」が2022年12月末～2023年1月にて東京・大阪にて上演されることが決定。 2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fuuto_stage_TV.jpg" /><br />
『仮面ライダーW(ダブル)』の続編漫画を原作とした「風都探偵 The STAGE」が2022年12月末～2023年1月にて東京・大阪にて上演されることが決定。</p>
<p>2009年9月から2010年8月にかけ平成仮面ライダー第11作目として放送された『仮面ライダーW(ダブル)』。その正統続編として、2017年8月より「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にて連載を開始し、累計発行部数240万部を超える人気作品となっているのがマンガ『風都探偵』です。</p>
<p>さらに『風都探偵』は22年8月アニメ化し、毎週放送・配信する度にその回がトレンド入りする等、『仮面ライダーW(ダブル)』放送時からのファンはもとより、『風都探偵』から知ったというファンも多く、仮面ライダーシリーズの中ではより幅広い世代に浸透している作品の一つとなっています。</p>
<p>その『風都探偵』が舞台化！　今回、2019年に舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝- で仮面ライダーシリーズ初の演劇化を手掛け、自身も仮面ライダーシリーズの多くに脚本で携わる毛利亘宏氏(少年社中)が脚本・演出を担い、マンガ『風都探偵』の脚本をつとめ、テレビ本編から『仮面ライダーW(ダブル)』を描いている三条陸氏が脚本監修。</p>
<p>そしてテレビ『仮面ライダーW(ダブル)』からアニメ『風都探偵』まで全ての音楽を担当している中川幸太郎氏と鳴瀬シュウヘイ氏が音楽を担い、東映プロデュースにて『風都探偵』の舞台(演劇)を上演します。</p>
<p>さらに、左翔太郎(ひだり・しょうたろう)役に和田雅成さん、フィリップ役に木津つばささんの出演が決定！　それぞれの役に扮し、マンガ『風都探偵』第1集の表紙をイメージして製作したティザービジュアルも併せて解禁となりました！</p>
<h3>エグゼクティブプロデューサー 塚田英明(東映)コメント</h3>
<p>マンガ『風都探偵』が、舞台になります。<br />
アニメ化に続き、新しいチャレンジです。<br />
舞台になったら、翔太郎・フィリップはどう活躍するのか?<br />
変身・アクション・バイクでの疾走など「仮面ライダー」を構成する数々の要素を、舞台ではどう表現出来るのか?<br />
全てがチャレンジです。<br />
難しいチャレンジですが、手応えを感じながら準備をしています。<br />
すごくワクワクしています。<br />
ひとつだけ、こちらでは準備しきれないことがあります。<br />
お客さんのお力です。<br />
映像作品と違って、舞台演劇は「劇場のお客さんと一緒に作り上げるもの」だと思っています。<br />
だから一緒に作り上げたいです。<br />
翔太郎風に言えば、「半分、力貸せよ相棒」です。<br />
フィリップみたいにクールに「ああ」と答えてくれると嬉しいです。<br />
『風都探偵』の新しいチャレンジに、応援よろしくお願いいたします!</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本公演の特設HPにて公開予定。</p>
<p>実写ドラマからマンガ、アニメと、今もなお地続きの物語を展開する『仮面ライダーW(ダブル)』。ここにさらに舞台(演劇)と新たに生まれるエンターテインメントにご期待ください。</p>
<h3>「風都探偵 The STAGE」 公演概要</h3>
<p>■タイトル 風都探偵 The STAGE<br />
■原作 石ノ森章太郎<br />
■連載 『風都探偵』(小学館発行「週刊ビッグコミックスピリッツ」)<br />
■脚本監修 三条陸<br />
■脚本 西駿人 毛利亘宏(少年社中)<br />
■演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
■音楽 中川幸太郎 鳴瀬シュウヘイ<br />
■出演 和田雅成 木津つばさ ほか<br />
■日程 22年12月末~23年1月 東京・大阪にて<br />
■公演特設HP https://stage-fuuto.com/<br />
■公式Twitter @stage_fuuto (https://twitter.com/stage_fuuto )<br />
■エグゼクティブプロデューサー 塚田英明<br />
■企画・プロデュース 東映<br />
（C）「風都探偵 The STAGE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77288" rel="noopener" target="_blank">仮面ライダーの新たなステージ開幕！舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-　ライブならではの生々しいアクションにこだわり<br />
https://otajo.jp/77288</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/110684/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦らイケメン芸人キャスト8名勢揃い！「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 メインビジュアル解禁&#038;公演チケット発売</title>
		<link>https://otajo.jp/110038</link>
		<comments>https://otajo.jp/110038#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2022 07:06:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[大平峻也]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[溝口琢矢]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=110038</guid>
		<description><![CDATA[21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」より、シーズン2の舞台メインビジュアルが解禁！　公演のチケット発売も開始とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/20220824_kamishimo_KV.jpg" /><br />
21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」より、シーズン2の舞台メインビジュアルが解禁！　公演のチケット発売も開始となりました。</p>
<p>今回解禁となる「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2のメインビジュアルは、主演・荒牧慶彦さんをはじめとする主要キャスト8名が勢揃いし、今回の舞台となる無人島からの脱出や芸人としてさらに売れてやるんだ!という気合を感じるビジュアルとなりました！</p>
<p>下段から荒牧慶彦さん・和田雅成さん演じる「エクソダス」のコンビ、そして和田琢磨さん・染谷俊之さん演じる「ラストワルツ」、溝口琢矢さん・大平峻也さん演じる「ノノクラゲ」、木津つばささん・中尾暢樹さん演じる「ねあんでる」の4組となります。</p>
<p>それぞれの相方を見つめる視線からは、コンビ間の関係性が伺えます。これからこのコンビたちに待ち受けているものとは?!　無人島で突如始まった芸能界サバイバルともいえる戦いから彼らは脱出できるのか?!　芸人たちがバラエティの荒波に立ち向かう姿にご注目ください。</p>
<p>そして、本ビジュアルの解禁に伴い、ついに第二弾舞台公演のチケット予約も受付開始！　舞台でしか味わうことの出来ない、キャストたちによる生のお笑いにも是非ご期待ください！</p>
<h3>各コンビ紹介</h3>
<p>【エクソダス】 時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦/島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
エクソダスは、ツッコミの時浦可偉(トキウラカイ)とボケの島世紀(シマセイキ)による湘南劇場所属の売れない若手コンビ。<br />
湘南劇場に流れ着いた時浦は島に誘われコンビが結成された。</p>
<p>【ラストワルツ】 岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨/高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
ボケの岬一碧(ミサキイッセイ)とツッコミの高砂真夜(タカサゴマヨ)によるコンビ。<br />
もともと人気トリオだったが、ネタ作成者が脱退してコンビになってからは人気が急落。冴えない日々を過ごしている。</p>
<p>【ノノクラゲ】 東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢/狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
ツッコミの東雲嵩紀(シノノメカサノリ)とボケの狭間くらげ(ハザマクラゲ)によるコンビ。<br />
くらげがピンで人気を集め、コンビ内の人気格差が問題になっている。</p>
<p>【ねあんでる】 千波未明:(センバミハル):木津つばさ/黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
ツッコミの千波未明(センバミハル)とボケの黒旗晩(クロハタバン)によるコンビ。<br />
SNSやYouTubeでリズムネタが人気の若手コンビ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>がらんとして、寂れた様子の湘南劇場。そんなある日、湘南劇場に1本の電話がかかってくる。<br />
それは4組の中で最も人気のある、「らふちゅーぶ」へのネタ番組の出演オファー。<br />
たまたま電話を受けた島は、ここぞとばかりに「エクソダス」を推薦し、仕事をゲットしてしまう。<br />
番組に集められたのは、「エクソダス」の他、二人の先輩にあたるコンビ「ラストワルツ」、コンビ内格差が問題になっている「ノノクラゲ」、<br />
SNS にあげたリズムネタで大ブレイク中の若手コンビ「ねあんでる」の4組。<br />
夢にまでみた華やかなセットでの番組収録がスタート。と思いきや、そこに突然、現れた黒ずくめの集団が、4組を拉致していく。連れてこられたのは、無人島。試練をクリアすれば、地上波のスタジオでネタができるという過酷ロケバラエティ番組だった。<br />
果たして、次々と押し寄せるバラエティの荒波を乗りこなすのは一体どのコンビなのか-?!<br />
無人島、いや芸能界サバイバルが開幕!</p>
<h3>「あいつが上手で下手が僕で」公演概要</h3>
<p>【公演日程】<br />
東京公演/2022 年 11 月 18 日(金)~11 月 24 日(木)日本青年館ホール<br />
大阪公演/2022 年 12 月 2 日(金)~12 月 4 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【出演者】<br />
＜エクソダス＞<br />
時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦<br />
島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
＜ラストワルツ＞NEW!<br />
岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨<br />
高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
＜ノノクラゲ＞<br />
東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢<br />
狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
＜ねあんでる＞<br />
千波未明:(センバミハル):木津つばさ<br />
黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
ほか</p>
<p>【チケット】<br />
チケット価格:10,800 円(税込・全席指定)<br />
最速オフィシャル先行:https://eplus.jp/kamishimo-stage-official/<br />
2022 年 8 月 25 日(木)18:00〜9 月 4 日(日)23:59</p>
<p>【スタッフ】<br />
総合演出:橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
演出:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主催:カミシモ製作委員会</p>
<p>◇公式 HP https://kamishimo-stage.com/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/110038/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>阿久津仁愛・立石俊樹・一ノ瀬竜・小西詠斗らイケメンバーテンダーの華麗なフレアに決着！ドラマ「FLAIR BARTENDER’Z」最終話場面カット＆CD発売決定・歌詞付きMV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/109983</link>
		<comments>https://otajo.jp/109983#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Aug 2022 07:33:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[FLAIR BARTENDER’Z]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[バーテンダー]]></category>
		<category><![CDATA[フレアバーテンダーズ]]></category>
		<category><![CDATA[フレアバーテンディング]]></category>
		<category><![CDATA[一ノ瀬竜]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤たかみち]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[小南光司]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[末吉9太郎]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[森山栄治]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[田口司]]></category>
		<category><![CDATA[立石俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[西田大輔]]></category>
		<category><![CDATA[阿久津仁愛]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109983</guid>
		<description><![CDATA[MBSドラマ特区枠にて2022年7月21日(木)から放送を開始した連続テレビドラマ「FLAIR BARTENDER’Z」(フレアバーテンダーズ)の最終話となる第6話あらすじと場面写真が公開となり、ドラマBlu-ray B [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_1_DSC0247.2.jpg" /><br />
MBSドラマ特区枠にて2022年7月21日(木)から放送を開始した連続テレビドラマ「FLAIR BARTENDER’Z」(フレアバーテンダーズ)の最終話となる第6話あらすじと場面写真が公開となり、ドラマBlu-ray BOX ＆ DVD-BOX発売も決定しました！</p>
<p>遂に最終話！！観客の熱気とシンクロしていく阿久津仁愛さん、立石俊樹さん、一ノ瀬竜さん、小西詠斗さんらそれぞれのフレア！　ステージには現チャンピオン植田圭輔さん、和田雅成さん、染谷俊之さんの姿も！</p>
<p>本作は、ボトルやシェイカーを投げたり回したりと、華麗なパフォーマンスでお客さんを楽しませながらカクテルを作る競技フレアバーテンディングの世界で、一杯のカクテルに情熱をかける男たちが技とテクニックを競うエンターテインメント作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/0630FIX_FB_visual_Copyright.jpg" /><br />
父の面影を追う黒沢瑛人(演：阿久津仁愛)、音楽の道に挫折した夏目遠矢(演：立石俊樹)、諦めた過去への未練くすぶる久野誠一郎(演：一ノ瀬竜)、絶対的なプライドを持ち、兄やライバルとの確執を抱く五十嵐新(演：小西詠斗)の4人が、それぞれの生き方を背負い込み、様々な夢を描きながら、競技バーテンダーとして、熱き戦いを繰り広げていく……というドラマオリジナル作品。</p>
<p>最終話となる第6話は8月25日（木）より放送！　なお、CS放送「TBSチャンネル1」にて、2022年9月18日(日)17:00〜20:00まで全話一挙放送が決定しています。</p>
<p>黒沢瑛人(阿久津仁愛)が語る真実とは？　そしてジャパンフレアカップ決勝の行方は！？　第6話よりあらすじと、場面写真を解禁。</p>
<h3>第6話</h3>
<p>これは、はじまりのカクテル。<br />
黒沢瑛人（阿久津仁愛）はカクテルグラスに、酒を注ぎ込むーー。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_2_DSC7573.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_3_DSC4461.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_4_DSC3678.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_5_DSC7342.2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_6_DSC9081.2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_7_DSC1388.1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_1_DSC0247.2.jpg" /><br />
観客の熱気とシンクロしていくそれぞれのフレア。遂にファイナルを迎えるタンデムルーキー部門だったが、七郎（森山栄治）が出したある特例により、控室は慌ただしい。<br />
鳴り止まない歓声の中で、現チャンピオンの比嘉玲紀（植田圭輔）、梶原雄大（和田雅成）、峯田伸一（染谷俊之）による饗宴。瑛人、五十嵐涼（小南光司）、夏目遠矢（立石俊樹）、早乙女純（末吉9太郎）、久野誠一郎（一ノ瀬竜）、瀬名大介（田口司）、五十嵐新（小西詠斗）、神木陽太（佐藤たかみち）たちのタンデム。それぞれの生き方を背負い込み、様々な夢を描く男たちが、仲間との絆を糧に、熱き戦いを繰り広げていく。<br />
そして、瑛人は、全ての真実を語りはじめるーー。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FhTFedYmNi4
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■第6話予告動画<br />
https://youtu.be/FhTFedYmNi4<br />
（C）「FLAIR BARTENDER’Z」製作委員会・MBS</p>
<h3>2022年12月23日(金) FLAIR BARTENDER’Z「Blu-ray BOX ＆ DVD-BOX」発売決定！！</h3>
<p>ドラマ特区枠「FLAIR BARTENDER’Z」（フレアバーテンダーズ）の「Blu-ray BOX ＆ DVD-BOX」を、2022年12月23日(金)に発売することが決定しました。</p>
<p>なお、2022年9月30日(金)までの期間限定で「特設サイト」にてご予約いただいた方には、ポラロイド風オフショット・フォトカードセット (全8種)を予約特典としてプレゼントします。</p>
<p>また、Amazonでの予約特典は、ミニポスター2枚セット付きなど、各法人特典の詳細については随時、番組HPならびに公式Twitterにてご案内します。</p>
<blockquote><p>ドラマ「FLAIR BARTENDER’Z」Blu-ray BOX ＆ DVD-BOX<br />
発売日：2022年12月23日（金）<br />
■Blu-ray BOX（※仕様は変更となる場合がございます）<br />
仕様：2枚組（本編ディスク＋特典ディスク）<br />
本編映像：約138分（全6話）<br />
品番：TCBD-1323<br />
価格：14,300円（税抜：13,000円）<br />
■DVD-BOX（※仕様は変更となる場合がございます）<br />
仕様：2枚組（本編ディスク＋特典ディスク）<br />
本編映像：約138分（全6話）<br />
品番：TCED-6653<br />
価格：11,000円（税抜：10,000円）<br />
発売元：DMM STAGE<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
■収録内容<br />
【特典映像】メイキング映像ほか 予定　※内容・名称は予告なく変更となる場合がございます。<br />
【封入特典】ブックレット<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />特設サイト<br />
予約受付期間：2022年8月18日（木）18:00 〜 2022年9月30日（金）23:59<br />
特設サイト特典：ポラロイド風オフショット・フォトカードセット（全8種）<br />
（黒沢瑛人、夏目遠矢、久野誠一郎、五十嵐新、比嘉玲紀、梶原雄大、峯田伸一、五十嵐涼）<br />
特設サイトURL： https://flair-bartenderz-pkg.com/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />法人特典<br />
・Amazon：ミニポスター（メインビジュアル／キャラビジュアル集合デザイン）<br />
URL： https://www.amazon.co.jp/s?rh=p_78%3AB0B9WY6TGH%7CB0B9X8DMXC</p></blockquote>
<h3>2022年秋、ミュージックビデオDVD＋主題歌＆挿入歌CDの発売が決定！！</h3>
<p>ドラマ「 FLAIR BARTENDER’Z」のミュージックビデオDVDがセットになった主題歌＆挿入歌CDの発売が2022年秋に決定しました。詳細および予約期間等については後日、番組HPにてご案内します。</p>
<p>主題歌の歌詞付きノンクレジットMV、および、各挿入歌の歌詞付きShort Ver.を公開中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/h3p5x0IXs1k
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
主題歌：<br />
「Magic Cocktail」<br />
作詞：テルジ ヨシザワ / 作曲：manzo<br />
歌　阿久津仁愛　立石俊樹　一ノ瀬竜　小西詠斗<br />
→【歌詞付きノンクレジットED映像】 https://youtu.be/h3p5x0IXs1k</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/a2Y_nA438p4
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
挿入歌：<br />
「IRIS -雨の跡-」　作詞・作曲　テルジ ヨシザワ　歌　阿久津仁愛<br />
→【歌詞付きMV Short Ver.】 https://youtu.be/a2Y_nA438p4</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6mWvNFrFfsA
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「Stir Tonight」　作詞・作曲　manzo　歌　立石俊樹<br />
→【歌詞付きMV Short Ver.】 https://youtu.be/6mWvNFrFfsA</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3rIkqz92a24
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「Perfect Vibes」　作詞・作曲　manzo　歌　一ノ瀬竜<br />
→【歌詞付きMV Short Ver.】 https://youtu.be/3rIkqz92a24</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dU3SKP5w2Ps
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「イチニツイテ」　作詞・作曲　テルジ ヨシザワ　歌　小西詠斗<br />
→【歌詞付きMV Short Ver.】 https://youtu.be/dU3SKP5w2Ps</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>MBSドラマ特区枠「FLAIR BARTENDER&#39;Z」(フレアバーテンダーズ)放送情報！！送概要<br />
■第6話　放送日程<br />
・ＭＢＳ　　　　8月25日（木）24:59～<br />
・テレビ神奈川　8月25日（木）23:00～<br />
・チバテレ　　　8月26日（金）23:00～<br />
・とちテレ　　　9月1日（木）22:30～<br />
・テレ玉　　　　9月1日（木）23:30～<br />
・群馬テレビ　　9月1日（木）23:30～<br />
※MBS 放送後(25:30～)TVer・GYAO!・MBS 動画イズムでの1週間の見逃し配信あり。<br />
※その他、有料配信サービスでも各話放送後の金曜正午より配信開始。<br />
■スタッフ<br />
監督：西田大輔<br />
脚本：山崎 彬<br />
原案：古川由隆<br />
音楽：こおろぎ<br />
挿入歌制作：manzo、テルジ ヨシザワ<br />
技術監修：全日本フレアバーテンダーズ協会(anfa)<br />
制作プロダクション：ダブ<br />
製作・著作：「 FLAIR BARTENDER’Z」製作委員会・MBS<br />
（DMM STAGE、MBS、TCエンタテインメント、サイバード、tvk）<br />
■キャスト<br />
黒沢瑛人 役：阿久津仁愛<br />
夏目遠矢 役：立石俊樹<br />
久野誠一郎 役：一ノ瀬竜<br />
五十嵐新 役：小西詠斗<br />
比嘉玲紀 役：植田圭輔<br />
梶原雄大 役：和田雅成<br />
峯田伸一 役：染谷俊之<br />
五十嵐涼 役：小南光司<br />
小日向譲二 役：早乙女じょうじ<br />
早乙女純 役：末吉9太郎<br />
瀬奈大介 役：田口 司<br />
神木陽太 役：佐藤たかみち<br />
七郎 役：森山栄治</p>
<p>■ストーリー<br />
フレアバーテンディング ――。<br />
ボトルやシェイカーを投げたり回したりと、華麗なパフォーマンスでお客さんを楽しませながらカクテルを作る競技。一杯のカクテルに情熱をかける男たちが、技とテクニックを競い合う。<br />
君は誰のためにフレアやっているんだ？ ――。<br />
父の面影を追い、BAR「NIGHT&amp;DREAMS」で働きはじめた黒沢瑛人(阿久津仁愛)は、同僚の五十嵐涼(小南光司)から、フレアのペア競技、二人一組(バディ)のチームワークで行う「タンデム」に出場しないかとの誘いをうける。瑛人はボトルとシェイカーを巧みに使い、美しいカクテルを作るが、周りを見る目はどこか怜悧なーー。<br />
その頃、音楽の道に挫折し、誰かに噛み付いては自分を誤魔化す日々を送っていた夏目遠矢(立石俊樹)は、何もうまくいかない自分に自暴自棄になっていた。久野誠一郎(一ノ瀬竜)は、酒蔵の家業を継ぐためにフレアを諦めた過去を持ち、営業の日々の中でフレアへの未練を感じては葛藤を繰り返していた。一方、ルーキーソロ部門で優勝経験があり、フレアに絶対的なプライドを持つ五十嵐新(小西詠斗)は、兄やライバルたちとの確執を抱いていた。</p>
<p>それぞれの生き方を背負い込み、様々な夢を描く4人の男たちが、仲間との絆を糧に、競技バーテンダーとして、熱き戦いを繰り広げていくーー。<br />
歴代のチャンピオンたち、比嘉玲紀(植田圭輔)、梶原雄大(和田雅成)、峯田伸一(染谷俊之)と、伝説のフレアバーテンダーの七郎(森山栄治)に見守られながら、ジャパンフレアカップ「タンデムルーキー部門」の幕が開ける。<br />
自己表現、才能、第六感――。<br />
それぞれのフレアが、観客の熱気とシンクロしていく。</p>
<p>■公式サイト(番組HP)　https://flair-bartenderz.com<br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/flairbartenderz<br />
■公式インスタグラム https://www.instagram.com/flair_bartenderz/<br />
※推奨ハッシュタグ　#フレア #フレアバーテンダーズ　<br />
（C）「FLAIR BARTENDER’Z」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109983/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>陳内将＆梅津瑞樹『あいつが上手で下手が僕で』アマゲン単独ライブに他コンビ芸人たちもVTR出演！6月28日までアーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/108727</link>
		<comments>https://otajo.jp/108727#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jun 2022 04:35:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[トンツカタン]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[崎山つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[森本晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田中涼星]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=108727</guid>
		<description><![CDATA[舞台系若手俳優たちがお笑い芸人を演じた芸人青春群像劇として人気を博した日本テレビの舞台＆ドラマプロジェクト「あいつが上手で下手が僕で」（通称、カミシモ）の舞台ライブ「アマゲン単独ライブ～ハローハローニューワールド～」が6 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0621_amagen2_R.jpg" /><br />
舞台系若手俳優たちがお笑い芸人を演じた芸人青春群像劇として人気を博した日本テレビの舞台＆ドラマプロジェクト「あいつが上手で下手が僕で」（通称、カミシモ）の舞台ライブ「アマゲン単独ライブ～ハローハローニューワールド～」が6月21日(火)に都内の草月ホールで開催されました！</p>
<p>2021年10月7日から11月25日まで、日本テレビで放送されたテレビドラマ「あいつが上手で下手が僕で」は、放送後に登場人物たちがリアル舞台でライブを行うという企画を展開。</p>
<p>ドラマに登場していた4組のお笑い芸人の中のアマゲンは陳内将さんと梅津瑞樹さんが演じるお笑い芸人コンビ。果たしてライブはどんな盛り上がりを見せたのか?! そして本ライブで次回行われるロングリードのライブ情報も発表されました。</p>
<blockquote><p>「アマゲン単独ライブ～ハローハローニューワールド～」 概要<br />
【日程】 6月21日(火)<br />
【場所】 草月ホール(東京都新宿区新宿3丁目13−3)<br />
■出演※敬称略: 現多英一(陳内将) 天野守(梅津 瑞樹)</p></blockquote>
<p>売れない若手芸人が集まる「湘南劇場(通称“遭難劇場”)」を舞台に、ブレイクを目指して相方や仲間たちと奮闘する姿を描き、話題となったドラマ『あいつが上手で下手が僕で』。</p>
<p>今秋の舞台第二弾と2023年ドラマシーズン2制作の前に、同作から生まれたお笑いコンビ“アマゲン”が、6月21日(火)に単独ライブを東京・草月ホールで開催。その昼公演の模様をお伝えする。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0621_amagen3_R.jpg" /><br />
大勢の観客が見守る中、おそろいの紫色のツナギを着た二人の姿がステージに現れる。ガソリンスタンドの店員役と現多英一(陳内将)、給油に立ち寄った客役の天野守(梅津瑞樹)。ドラマ1話で少しだけ披露したコントの完全版だ。</p>
<p>早速コントがスタートしたが、車の給油ではなくロボットの給油という予想外のストーリー展開と天野の斜め上を行くボケや、現多のツッコミの連続に、会場内の笑いのボルテージは一気に上昇！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0621_amagen2_R.jpg" /><br />
その後、進行役にお笑いトリオ“トンツカタン”の森本晋太郎さんを迎え、『アマゲン3番勝負』がスタート！</p>
<p>「叩いてかぶってじゃんけんぽん」、「超高速でマジカルバナナ」、「ロシアンわさびルーレット」の3番勝負。イベント中盤の「大喜利」では、「転校生の挨拶にドン引き、なんと言った？」「あいつが上手で下手が僕でみたいに言ってください」などの難題にユーモアたっぷりの回答を披露し、果敢に挑む。</p>
<p>さらに、VTRお題の出題者として15時公演ではドラマ・舞台で共演した時浦可偉役・荒牧慶彦さんと湾野岳役・橋本祥平さんの参戦、19時公演では島世紀役・和田雅成さんと犬飼佑役・田中涼星さんの参戦で、「ナンダカヨクワカラナイ」と現多の思考が崩壊？ 大喜利のはずが、いつの間にか撮影現場の裏話や共演者との思い出話満載の爆笑トークが始まり、続く「質問コーナー」でもアマゲンポーズの誕生裏話や、お互いの好きなところ・許せないところなど、ほのぼのした回答の連続に観客は大喜びだった。</p>
<p>また、ふたりの絆を証明するゲーム「コンビ愛で乗り越えろ!ノーハンド風船割り」では制限時間2分間で風船20個を手を使わずに割る事に挑戦！ 互いの身体の間に風船を挟んで割っていくが、ヒートアップした天野の力強いハグに振り回されヘロヘロになる現多。果たして時間内に割り切ることができたのか??</p>
<p>イベントのラストでは、アマゲンの新作漫才を初披露。準備の間、ステージ上のモニターに15時公演では“らふちゅーぶ”の鳴宮良役・崎山つばささんからの祝電が映し出され、祝電に隠された謎が判明すると、会場内からひときわ大きな拍手が鳴り響いたのだった。また19時公演では“らふちゅーぶ”の蛇谷明日馬役・鳥越裕貴さんからの祝電が映し出され、メッセージの途中からまさかのトンツカタン森本さんへ無茶振りに。。。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0621_amagen1_R.jpg" /><br />
そしていよいよ、シックなスーツに着替えた“アマゲン”が再びステージに登壇！ 満員の観客席を見渡し、笑顔の現多と真顔の天野は、テンポの良い会話と全身を使ったキレのある動きでアマゲンらしさ満載の“お笑い”を表現して見せた。</p>
<p>ステージを終え、「湘南劇場を飛び越えて、こんなに大勢のお客さんの前でネタを披露できるのが嬉しい」と満面の笑顔であいさつした現多。言葉は少なくとも、ふとした瞬間に見せる笑顔や客席に向ける熱い視線から想いの強さを感じさせた天野。</p>
<p>役を通してお笑いの偉大さ・奥深さに触れ、さらに追及しようとする彼らは、今日“新たな世界”への大きな一歩を踏み出したことだろう。</p>
<p>なお、本イベントの模様は「Hulu ストア」と「PIA LIVE STREAM」で 6/22(水)00:00～6/28(火)23:59までアーカイブを配信中！　料金や視聴方法など、詳細は公式サイト(https://kamishimo-event.com/)のアマゲンタブから「STREAM」をチェック！</p>
<p>そして、次回は9月にロングリードの単独公演の開催が情報解禁された！　次回ライブ情報:詳細は7月1日発表！</p>
<blockquote><p>「あいつが上手で下手が僕で」スピンオフイベント<br />
『ロングリード単独ライブ～噛ませ犬じゃ終わらせない～』<br />
日程:2022年 9 月 20 日(火)<br />
場所:草月ホール<br />
https://kamishimo-event.com<br />
（C）カミシモ製作委員会</p></blockquote>
<p>既にシーズン2が放送されることが発表されている「あいつが上手で下手が僕で」。今後の続報にも是非、ご注目ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/108727/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>虎杖悠仁は佐藤流司・五条悟は三浦涼介に！舞台「呪術廻戦」真人役：太田基裕・狗巻棘役：定本楓馬ら全キャスト＆キャラビジュアル一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/107097</link>
		<comments>https://otajo.jp/107097#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2022 03:18:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[三浦涼介]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[太田基裕]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[小林顕作]]></category>
		<category><![CDATA[泰江和明]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「呪術廻戦」]]></category>
		<category><![CDATA[藤田玲]]></category>
		<category><![CDATA[豊原江理]]></category>
		<category><![CDATA[高月彩良]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107097</guid>
		<description><![CDATA[4月13日（水）渋谷スクランブルホールにて、舞台「呪術廻戦」の製作発表が実施され、メインビジュアルや出演キャスト、公演詳細情報などの情報が解禁となりました！ 「呪術廻戦」は、2018年から「週刊少年ジャンプ」（集英社刊） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/jujutsu_KV.jpg" /><br />
4月13日（水）渋谷スクランブルホールにて、舞台「呪術廻戦」の製作発表が実施され、メインビジュアルや出演キャスト、公演詳細情報などの情報が解禁となりました！</p>
<p>「呪術廻戦」は、2018年から「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中の芥見下々による大人気漫画。人間の負の感情から生まれる呪いと、それを呪術で祓う呪術師との闘いを描いた物語で、シリーズ累計発行部数は6,500 万部（デジタル版含む／2022年4月現在）を超え、映画『劇場版 呪術廻戦 0』の大ヒット、そして毎週日曜17時より再び放送中となるテレビアニメ第1期、さらに2023年にテレビアニメ第2期も2023年に放送決定など、ますます勢いを増している大人気作品です。</p>
<p>舞台「呪術廻戦」には、2.5次元ミュージカルのみならず、幅広いジャンルで活躍する実力派のキャストが揃いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/seisakuhappyou_03.jpg" /><br />
虎杖悠仁役には高い身体能力を持ち、ライブ・スペクタクル「NARUTO」うちはサスケ役やミュージカル『刀剣乱舞』加州清光役などの舞台を中心に、映像やアーティストと多彩に活躍している<strong>佐藤流司</strong>さん。</p>
<p>伏黒 恵役にはダンスの実力を生かし、ミュージカル『新テニスの王子様』入江奏多役、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」奈良シカマル役などの舞台で頭角を現す<strong>泰江和明</strong>さん。</p>
<p>釘崎野薔薇役にはミュージカル『アニー』のアニー役でデビューし、高い歌唱力を武器にミュージカル『ソーホー・シンダーズ』など多くの出演作で実力を認められている豊原江理佳さん。</p>
<p>七海建人役には『家庭教師ヒットマン REBORN!』the STAGE六道骸役、舞台『刀剣乱舞』へし切長谷部役などに出演し、キレのある殺陣や演技で人気を集める<strong>和田雅成</strong>さん。</p>
<p>真人役には『イノサン musicale』ルイ・オーギュスト役、ミュージカル『ローマの休日』などに出演し、演技や歌唱に定評のある<strong>太田基裕</strong>さん。</p>
<p>夏油 傑役にはミュージカル『憂国のモリアーティ』チャールズ・オーガスタス・ミルヴァートン役、MANKAI STAGE「A3!」古市左京役など話題作に続々と出演している実力派の<strong>藤田 玲</strong>さん。</p>
<p>五条悟役には『仮面ライダーオーズ/OOO』のアンク/泉信吾役、映画「るろうに剣心」沢下条張役でダイナミックかつスタイリッシュな殺陣を見せつけ、ミュージカル「マタ・ハリ」では鮮烈な青年を演じ、2021 All About ミュージカル・アワードで助演男優賞を受賞。様々な役を演じ多方面で活躍する<strong>三浦涼介</strong>さんを迎えます。</p>
<p>製作発表会には上記のメインキャストに加え、演出の小林顕作さん、集英社 週刊少年ジャンプ 編集長 中野博之氏が登壇し、メインビジュアルやキャスト情報を解禁しました。</p>
<p>また、他全キャスト情報も解禁。禪院真希を高月彩良さん、狗巻 棘を定本楓馬さん、パンダを寺山武志さんらが演じることも決まっています。</p>
<p>【キャスト】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/01_JUJUTSU_itadori_copyright.jpg" /><br />
虎杖悠仁 佐藤流司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/02_JUJUTSU_fushiguro_copyright.jpg" /><br />
伏黒 恵 泰江和明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/03_JUJUTSU_nobara_copyright.jpg" /><br />
釘崎野薔薇 豊原江理佳</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/04_JUJUTSU_maki_copyright.jpg" /><br />
禪院真希 高月彩良</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/05_JUJUTSU_toge_copyright.jpg" /><br />
狗巻 棘 定本楓馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/06_JUJUTSU_panda_copyright.jpg" /><br />
パンダ 寺山武志</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/07_JUJUTSU_nanami_copyright.jpg" /><br />
七海建人 和田雅成</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/08_JUJUTSU_ijichi_copyright.jpg" /><br />
伊地知潔高 田中穂先</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/09_JUJUTSU_shoko_copyright.jpg" /><br />
家入硝子 石井美絵子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/10_JUJUTSU_mahito_copyright.jpg" /><br />
真人 太田基裕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/11_JUJUTSU_junpei_copyright.jpg" /><br />
吉野順平 福澤希空(WATWING)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/12_JUJUTSU_geto_copyright.jpg" /><br />
夏油 傑 藤田 玲</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/13_JUJUTSU_jogo_copyright.jpg" /><br />
漏瑚 山岸門人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/14_JUJUTSU_hanami_copyright.jpg" /><br />
花御 南 誉士広</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/15_JUJUTSU_sukuna_copyright.jpg" /><br />
両面宿儺 五十嵐拓人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/16_JUJUTSU_gojo_copyright.jpg" /><br />
五条 悟 三浦涼介</p>
<h3>登壇者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/seisakuhappyou_01.jpg" /><br />
<strong>・集英社 週刊少年ジャンプ 編集長 中野博之</strong><br />
「呪術廻戦」は週刊少年ジャンプで連載がスタートした時に、私が記者会見を開いてその魅力をアピールしたくらい編集部でも期待の大きいタイトルでした。その期待通りに漫画は多くの読者を獲得していき、アニメーション、劇場版とどんどん広がっていきました。そして今、この最高の状況で舞台に世界を広げられることを本当に嬉しく思っています。<br />
虎杖、伏黒、野薔薇、パンダなどたくさんのキャラクターや、領域展開、黒閃など豊富なバトル描写が「呪術廻戦」の大きな魅力の一つだと思います。それが舞台でどのように表現されるのか本当2.5次元化にぴったりな作品だと思います。<br />
まだまだ鋭意制作中の状況ではございますが皆様どうぞ大いにご期待いただければと思います。</p>
<p><strong>演出 小林顕作</strong><br />
今回、演出と音楽を担当させていただきます小林顕作です。<br />
「呪術廻戦」というとても人気のある作品に携われて光栄であると同時に、僕でいいのかなとも思いましたが、脚本の喜安浩平くんがとても実力のある素晴らしい人なのと、出演者の顔ぶれを見ていただいて、大丈夫だと思っていただけたのではないかと思います。なので、僕はそれに乗っかって、歌やダンスなど、舞台でできることを目一杯繰り広げて一緒に楽しみたいなと思っています。出演者の皆さんの意気込みやパワーを前面に押し出せるような作品にしていきたいなと思っていますので、皆様楽しみにお待ちください。</p>
<p><strong>虎杖悠仁 役 佐藤流司</strong><br />
「呪術廻戦」という素晴らしい作品、大きな作品で主人公の虎杖を演じさせていただくことを本当に光栄に思います。虎杖悠仁は身体能力が高いので、本番に向けて、私の体のほうも鋭意制作中ですので、ぜひご期待ください。<br />
今このご時世ですし、日常的に感じる不安や負の感情は皆様にも必ずあると思いますので、ぜひ劇場に持ってきてください。吹っ飛ばしますから!! よろしくお願いします。</p>
<p><strong>伏黒 恵 役 泰江和明</strong><br />
子どもから大人まで愛される「呪術廻戦」で伏黒 恵を演じられることが光栄であり、本当に感謝しかありません。僕はこの役がどうしてもやりたくて、演出の小林さんと初めてお会いした時、自分ができることをとにかくやろうと思って、アクロバットにダンス、お芝居も全部披露させていただいた結果、今こうしてここに立てている事に本当に感謝しかありません。ここにいる皆さんとこれからどういう舞台を創っていけるのか本当に楽しみですし、カンパニー全員で、みなさんに愛される作品にしていけたらいいなと思います。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>釘崎野薔薇 役 豊原江理佳</strong><br />
「呪術廻戦」という大ヒット作品の、かっこよくて、強くて憧れてしまう釘崎野薔薇を演じさせていただくことが決まった時からずっと夢見心地です。このかっこいい野薔薇ちゃんを自分が演じられるのだろうかという不安もありますが、私なりにその不安も全部力に変えて、この役に挑戦したいと思っております。そして私は今回の舞台でアクションにも初めて挑戦させていただくことになりそうなので、今から特訓しております。<br />
どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>七海建人 役 和田雅成</strong><br />
この作品に出演できることをとても光栄に思います。精一杯頑張ります。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>真人 役 太田基裕</strong><br />
真人は人間の負の感情から生まれた呪霊で、皮肉にも「真(まこと)の人」という字を書くというところに、個人的にはもうすでに奥行きを感じています。真人の哲学を感じながら、僕自身の魂を融合させて共鳴し合って一つの役を作り上げていきたいなと思っております。この作品の素敵なスパイスになるように頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>夏油 傑 役 藤田 玲</strong><br />
「呪術廻戦」は本当に人気の作品で、僕も個人的に大ファンで、漫画も全巻持っていますしアニメも観ましたし、映画館にも行きました。もし、舞台化するとしたら自分が演じられるのは夏油 傑くらいかなと思っていたのですが、このお話をいただいたときに「夏油ですか?」ときいたら「夏油です」と言われて、とても嬉しかった思い出があります。いち原作ファンとして、原作が好きな皆さんが舞台を観に来た時に楽しんでいただけるように夏油を愛して、夏油と共に皆さんを劇場でお待ちできるように、皆と一緒に舞台を作っていきたいなと思っております。僕もスパイスになれるように頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>五条 悟 役 三浦涼介</strong><br />
今日という日に参加できて本当に嬉しく感謝しております。「呪術廻戦」のファンの皆様とともに僕自身も「呪術廻戦」を愛し、そしてこの五条 悟というキャラクターを精一杯、心を込めて演じるために精進していきますので、ぜひよろしくお願いいたします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/seisakuhappyou_02.jpg" />
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「呪術廻戦」<br />
【原作】「呪術廻戦」芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【脚本】喜安浩平<br />
【演出】小林顕作<br />
【期間・劇場】<br />
東京:2022 年 7 月 15 日(金)~7 月 31 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2022 年 8 月 4 日(木)~8 月 14 日(日) メルパルクホール大阪<br />
【キャスト】<br />
虎杖悠仁 佐藤流司<br />
伏黒 恵 泰江和明<br />
釘崎野薔薇 豊原江理佳</p>
<p>禪院真希 高月彩良<br />
狗巻 棘 定本楓馬<br />
パンダ 寺山武志</p>
<p>七海建人 和田雅成<br />
伊地知潔高 田中穂先<br />
家入硝子 石井美絵子</p>
<p>真人 太田基裕<br />
吉野順平 福澤希空(WATWING)</p>
<p>夏油 傑 藤田 玲<br />
漏瑚 山岸門人<br />
花御 南 誉士広</p>
<p>両面宿儺 五十嵐拓人</p>
<p>五条 悟 三浦涼介</p>
<p>アンサンブル<br />
河野凌太<br />
小泉 凱<br />
遠井公輝<br />
長嶋拓也<br />
望月 凜</p>
<p>【一般発売日】2022 年 6 月 19 日(日)10:00<br />
【チケット料金】<br />
東京公演:S 席 10,000 円 A 席 8,000 円(全席指定/税込)<br />
大阪公演:10,000 円(全席指定/税込)<br />
【公演に関するお問合せ】<br />
ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【公 式 サ イ ト】https://jujutsukaisen-stage.com 日<br />
【公 式 T w i t t e r】@jujutsu_stage(https://twitter.com/jujutsu_stage)<br />
公演 CM 公開中 https://youtu.be/lwd3jyqA3j4<br />
（C）芥見下々/集英社・舞台「呪術廻戦」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103281" rel="noopener" target="_blank">ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」＜ペイン来襲編・五影編＞”暁”に”鷹”総勢21キャラ集合ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/103281</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107097/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦＆和田雅成らイケメン芸人再び！「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2決定　コンビ単独イベントも開催</title>
		<link>https://otajo.jp/106578</link>
		<comments>https://otajo.jp/106578#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 06:12:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[崎山つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田中涼星]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106578</guid>
		<description><![CDATA[2021年に日本テレビ＆読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2の制作が決定！ 舞台版シーズン2では、荒牧慶彦さん(時浦可偉 役)＆和田雅成さん(島世紀 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/2abd3320721bb617667b08e14f670cce.jpg" /><br />
2021年に日本テレビ＆読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2の制作が決定！</p>
<p>舞台版シーズン2では、荒牧慶彦さん(時浦可偉 役)＆和田雅成さん(島世紀 役)によるコンビ “エクソダス”が中心となり、新キャストを迎えて、新ストーリーをお届けします。</p>
<p>また、シーズン2では、舞台やドラマの他、コンビの単独ライブイベントの開催も決定しました！</p>
<p>22年6月に陳内将さん(現多英一 役)＆梅津瑞樹さん(天野守 役)による“アマゲン”、22年9月に橋本祥平さん(湾野岳 役)＆田中涼星さん(犬飼佑 役)による“ロングリード”、23年1月に崎山つばささん(鳴宮良 役)＆鳥越裕貴さん(蛇谷明日馬 役)による“らふちゅーぶ”がそれぞれ1日限りの単独ライブイベントを開催します。単独ライブでは、トークや様々な企画のほか、新ネタも披露予定です。</p>
<p>そして、23年にはドラマシーズン2の制作が決定しました！　エクソダス、そしてシーズン2の新キャストに加<br />
えて、シーズン1のメンバーたちがドラマで集結します!!</p>
<h3>初演舞台の動画レポートやインタビュー記事はコチラ↓</h3>
<p><a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式ホームページ: https://kamishimo-stage.com<!-- orig { --><a href="https://kamishimo-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター : https://twitter.com/_kamishimo</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106578/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>S4が一番緊張していた!?「映画演劇 サクセス荘」95分一発撮りの裏話満載！わちゃわちゃにぎやか舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/104838</link>
		<comments>https://otajo.jp/104838#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Jan 2022 06:06:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[spi]]></category>
		<category><![CDATA[サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ演劇 サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[北園涼]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[唐橋充]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[寺山武志]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画演劇 サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[有澤樟太郎]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[立石俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[髙木俊]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104838</guid>
		<description><![CDATA[2.5次元舞台などで活躍中の俳優たちによる“本番一発勝負”の【テレビ演劇】の映画化「映画演劇 サクセス荘 ～侵略者Ｓと西荻窪の奇跡～」のメインキャストが登壇した舞台挨拶が1月3日に行われました。 2019年7月にテレビ東 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/a4eeacf9f91cc2d50afb6dd81eeda768.jpg" /><br />
2.5次元舞台などで活躍中の俳優たちによる“本番一発勝負”の【テレビ演劇】の映画化「映画演劇 サクセス荘 ～侵略者Ｓと西荻窪の奇跡～」のメインキャストが登壇した舞台挨拶が1月3日に行われました。</p>
<p>2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」。 2.5次元舞台のパイオニア、ネルケプランニングと「おっさんずラブ」で注目を浴びた超人気脚本家、徳尾浩司氏がタッグを組み、“本番一発勝負”の【テレビ演劇】という、いままでにない新しいドラマを生み出し待望の映画化が決定。ドラマ全3期までのキャスト総出演、さらに豪華ゲストを迎え昨年12月31日(金)にイオンシネマほか全国で公開となりました。</p>
<p>映画の公開を記念し、メインキャストから、和田雅成さん、髙木俊さん、spiさん、有澤樟太郎さん、荒牧慶彦さん、定本楓馬さん、玉城裕規さん、寺山武志さん、唐橋充さん(劇中部屋番号順)の総勢9名の豪華キャスト陣が勢揃いした舞台挨拶が実施されました。</p>
<blockquote><p>【「映画演劇 サクセス荘 ～侵略者Ｓと西荻窪の奇跡～」舞台挨拶概要】<br />
日 時 : 2022 年 1 月 3 日(月) 16:00～16:30 ※上映前舞台挨拶、観客を入れてのイベント<br />
場 所 : イオンシネマ板橋(東京都板橋区徳丸 2-6-1 イオン板橋ショッピングセンター5F)<br />
登壇者: 和田雅成、髙木俊、spi、有澤樟太郎、荒牧慶彦、定本楓馬、玉城裕規、寺山武志、唐橋充(劇中部屋番号順)<br />
進行:矢内アナウンサー</p></blockquote>
<p>一言ずつご挨拶<br />
■和田雅成(ゴーちゃん役)<br />
ゴーちゃん役の和田雅成です。よろしくお願いします。</p>
<p>■髙木俊(ユッキー役)<br />
ユッキー役の髙木俊です。よろしくお願いします。</p>
<p>■spi(虎次郎役)<br />
虎次郎役のspiです。よろしくお願いします。</p>
<p>■有澤樟太郎(アンテナ役)<br />
アンテナ役の有澤樟太郎です。よろしくお願いします。</p>
<p>■荒牧慶彦(サー役)<br />
サー役の荒牧慶彦です。ごきげんよう。</p>
<p>■定本楓馬(チャップ役)<br />
チャップ役の定本楓馬です、よろしくお願いします。</p>
<p>■玉城裕規(ムーさん役)<br />
ムーさん役の玉城裕規です。よろしくお願いします。</p>
<p>■寺山武志(ヒッピ役)<br />
いつも誰かのストライク、ヒッピ役の寺山武志です。よろしくお願いします。</p>
<p>■唐橋充(百鬼役)<br />
百鬼役の唐橋です。本年もよろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>――宣伝隊長の寺山さん、お客様を目の前にして今のお気持ちいかがですか？</strong></p>
<p>寺山:とうとうこの日が来たかという気持ちでいっぱいなんですけど、この日までに僕色々宣伝活動やらせていただいたんですよ。イオンモール川口でダスターを持ちながらテーブルの上を拭いたり、レジをしながらマダムの籠にチラシを入れる作業とかもやりまして、ついこの間の大晦日は池袋シネマ・ロサさんで一日館長ということで入ってくるお客様に「いらっしゃいませ、ありがとうございます」って言ってたんですけど、半分くらいの方が僕をスルーしていきました。</p>
<p>一同:苦笑い</p>
<p>寺山:さっきみたいに笑って皆!/一同爆笑</p>
<p>荒牧:この話を楽屋でしてくれたんですけど、さっき大爆笑とっちゃったから二度目なんですよこの話(笑)。ダスターで拭いたりとかは他の方には気付かれなかったんですか？</p>
<p>寺山:全く気付かれなくて(笑)。サクセス荘を全く知らない方にも宣伝をしようというコンセプトのもと、女子高生にチラシを配ったり、キッズに「夢はなんだい？」って聞いてみたり……。</p>
<p>荒牧:ちなみにそのキッズの夢は？</p>
<p>寺山:僕には黙ってたんですけど、後でスタッフさんに「野球です」って言ってたみたいです。</p>
<p>一同:可愛い！ かっこいい！</p>
<p>荒牧:言うの恥ずかしかったんですかね。</p>
<p>寺山:そうみたいだね。色々やらせていただいてついにこの日が来たって嬉しさでいっぱいです。</p>
<p>矢内:やっていて手ごたえはありましたか?宣伝隊長として。</p>
<p>寺山:手ごたえですか?えーゼロに近かったですね。</p>
<p>髙木:いやいやいやいや(笑)。/一同爆笑</p>
<p>寺山:全力でやったんで、その姿がサクセス荘じゃないですか。全力でやらせていただきました。</p>
<p>一同:宣伝ありがとうございます！　お疲れ様です！</p>
<p>矢内:宣伝隊長のおかげもあって、こうして公開も無事迎えられております。</p>
<p><strong>――「映画演劇 サクセス荘」は95分一発撮りの前代未聞の映画となっています。皆さん、どのようにして映画化のことは知ったのですか？</strong></p>
<p>荒牧:これはね、まーしー(和田)ね、あれだよね？</p>
<p>和田:あれですよ。完全にあの、パンパカパーンですよ。</p>
<p>矢内:くす玉が。</p>
<p>和田:くす玉がほんとに、出んかった。</p>
<p>一同:ハハハ！</p>
<p>和田:パンパカパーンて。あれがもう、本当に初知り。皆さんあの映像とか知ってんのかな？　あれ見てないのかな？</p>
<p>寺山:あれちょくちょく流れてたよね。3期のクランクアップの時のね。</p>
<p>和田:皆さんちょっと集まってくださいと言われて、サクセス荘のセットでくす玉を割って、「サクセス荘映画化」。「え、マジで？」って。俺とチャップが一番びっくりしたよね多分。</p>
<p>定本:いやびっくりしましたよあの時。</p>
<p>和田:ね、楓馬ね。俺らがね、あれいつだっけ？2期？1期？</p>
<p>定本:1期です。</p>
<p>和田:1期かあれ。</p>
<p>定本:1期です。</p>
<p>和田:なんかサクセス荘映画化します、みたいなので。無茶ブリされてるやつだよね。まさか。あれ俺らのおかげだぜこれ、よかったな、出れて。</p>
<p>定本:ほんと、皆さん感謝してくださいね～。</p>
<p>一同:(笑)</p>
<p>寺山＆玉城:ありがとうございます。</p>
<p>髙木:ガチでみんな知らなかったの？</p>
<p>和田:まじで知らなかったですね。</p>
<p>髙木:2期の発表あったじゃないですか。2期の時は、俺なんか、事前に……僕がたぶん事務所に所属してなくてフリーだからなんか「2期やります～」ってさらっと連絡来てたわけ。「あーそうなんだ」と思って。でなんか撮影行ったときに「まだ誰にも言ってないっす」みたいな。</p>
<p>和田:へー。</p>
<p>髙木:でなんか、発表「やります」ってなった時「うえぇ～」って言って。嘘ついたんだけど。</p>
<p>和田:ハハハ！/一同爆笑</p>
<p>髙木:今回の映画化は、新鮮なリアクションができました。</p>
<p>矢内:発表時にこちらの皆さんはいらっしゃったということですが、玉城さんはいかがでしたか？</p>
<p>玉城:え、でも僕、最終的に映画まで広げられたらとても幸せだなと思っていたので、その演劇じゃないですか。それを舞台でやるというよりも映画化というのが、広がりを感じていたので、叶って本当に幸せでした。涙涙涙でしたよ。</p>
<p>和田:あいつ嘘つきだよ(笑)。</p>
<p>矢内:有澤さんはいかがでしたか？　映画化が発表されたときには。</p>
<p>有澤:そうですね、僕もたぶん映像残ってると思うんですけど、誰よりもはしゃいでいた自信があって、映画化ですよ？だって。本当に……このサクセス荘の映画で、スクリーンデビューした人もいるわけじゃないですか？……います……？</p>
<p>和田:調べてからしゃべれよ(笑)！</p>
<p>荒牧:確認しとけよ(笑)！/一同爆笑<br />
荒牧:ここで確認すんな(笑)！</p>
<p>髙木:知ってるから言ったんじゃないんだ(笑)。</p>
<p>有澤:だからなんかひとつ、映画化、映画に出るみたいな夢もみんなサクセスできたのかなと思って。次何しますかね？　だって映画やっちゃったらもう。</p>
<p>唐橋:そうだね、やることないからね。上空でやるとか。</p>
<p>和田:見に来る方が大変だわ！</p>
<p>唐橋:演劇という枠の中で、やってらっしゃると思うんですけど皆さん。なんだろうね水中？</p>
<p>有澤:今後のこと考えちゃいますよね。映画化したら次何するんだろうみたいな。</p>
<p>矢内:spiさんはいかがですか?映画化が決まった時には。</p>
<p>spi:本当のサプライズだったので、何も知らされてない中「え、まじでぇ!!」みたいな。ずっと「まじで!!まじで!!」でしたね</p>
<p>寺山:まじでタイムだったんだね。</p>
<p>spi:え、マジでぇ!!!って。</p>
<p>和田:もういいよ(笑)!!</p>
<p>spi:本当に、そういう感じでした。</p>
<p><strong>――ドラマでの一発本番って大変だとは思うんですけど、映画となるとそれよりも3倍くらいの時間だと思いますが、不安はなかったですか？</strong></p>
<p>和田:これが意外となくて、3期までやってたので安心感があるというか、最悪飛ぼうが噛もうが何しようがなんとかなるし、そこの安心感が3期を経たことによってあったんで、思ったより大丈夫でしたね。</p>
<p>髙木:今言ったみたいにテレビ版やってきらからこそ出来たっていうのもすごいあるし、映画の一本のストーリーがしっかりしていたので、ストーリーに乗っかれる分、変に「セリフなんだっけ」とかには全然ならなくて、すんなり気持ちでお芝居できたっていうのがあったのでやっていてすごい楽しかった。</p>
<p><strong>――逆に映画の長さが不安に思ったという方はいますか？</strong></p>
<p>荒牧:みんな一回はあるんじゃないですか？</p>
<p>和田:一回ね。</p>
<p>髙木:不安には思ったよね。</p>
<p>荒牧:90分以上でしょっていうものがよぎって、まさか一本撮りじゃないよね？って話にはなりましたもん。さすがにカットどこかに入れるよねって言ってたらカットしなかったんですよね。</p>
<p>玉城:ただ、本番前のみんなの空気感がドラマと違って、ドラマの場合は(セリフや動きを)合わせたり自主的にやってたんですけど、(映画の)本番前にはなく、なんなら皆が落ち着いてるのを見て逆に安心を。</p>
<p>荒牧:合わせたかったんですよ！　だけど合わせるのも90分かかるから、合わせられなかった。</p>
<p>玉城:皆いないと出来ないしね。</p>
<p>有澤:S4の方が緊張感ありましたよね。</p>
<p>荒牧:S4めっちゃ緊張してたよ。</p>
<p>spi:真っ青だったよ顔。</p>
<p>玉城:(佐藤)流司普通に楽屋きて普通の話しとったよ。/一同爆笑</p>
<p>寺山:余裕だ(笑)。</p>
<p>和田:北園涼くんは緊張しすぎて足が細くなった(笑)。/一同爆笑</p>
<p><strong>――S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)では誰が特に緊張していたんですか？</strong></p>
<p>和田＆荒牧:橋本祥平ですね(笑)。</p>
<p>荒牧:あいつ結構緊張しいなんですよ。</p>
<p>寺山:でもスタッフさん一番褒めてたよ。橋本くんが空間の使い方が一番うまいですって僕の目の前で褒めてました(笑)。/一同爆笑</p>
<p>寺山:ずっとやってた僕は？って思ったんですけど(笑)。動きとか皆さん注目ポイントなんで是非見てほしい。</p>
<p>荒牧:サクセス荘ならではだよね、空間の使い方って。何十台もカメラがある中でその人を抜きたいんだろうなって時にあんまり近くにいると邪魔になっちゃうから、ちょっと避けたりするみたいな。</p>
<p>和田:寺さんダメ出しされてますよ。</p>
<p>寺山:すみませんありがとうございます(笑)。1期からやり直します(笑)。</p>
<p>荒牧:いやいや寺さんのダメ出しじゃないですよ(笑)。/一同爆笑</p>
<p><strong>――今回予告映像にもあるように、ゴーちゃんとサーの対決が大きな見所です。和田さん、荒牧さん、殺陣も当日合わせて、本番に臨んだと伺ったのですが本当ですか？</strong></p>
<p>和田:本当の剣でやったのは当日ですね。</p>
<p>荒牧:めちゃくちゃ緊張しましたよ。殺陣に関しては手を忘れないとかそういうものよりも、相手を傷付けないかがすごい大事でもあるので、もしまーしー(和田)の顔にでも傷付けたらやばいことになるなと思ってました。</p>
<p>和田:いやそれは俺の方が怖いよ。だってあなたあれなんだから。</p>
<p>荒牧:え？なんやねん。</p>
<p>和田:フォロワーすごいんだから。</p>
<p>荒牧:いやいやいや(笑)。</p>
<p>髙木:フォロワーの数関係してくるの(笑)？/一同爆笑</p>
<p>荒牧:ありがたいことに(和田さんと)別現場が一緒だったんですよ。なので殺陣動画を事前に殺陣師さんたちが撮ってくださって僕らに資料として送ってくださって、その動画を別現場で見ながら剣はないですけど空中で合わせられたのがよかったよね。</p>
<p>和田:ね！　少し慣れたっていう感じですかね。</p>
<p><strong>――実際殺陣のシーンをやってみて和田さんはいかがでしたか？</strong></p>
<p>和田:もう最終的にお互い飛んだら飛んだだし、その時の感じでやろみたいのがあったので、それがスクリーンにのっていると思います。</p>
<p>唐橋:ねえ、なんであんなに音にピッタリ合わせられたの？ spiさん歌ってらっしゃるでしょう。spiさんも合わせたの？　なんでピタッと合うの？</p>
<p>和田:spiさんがブレないでいてくれたっていうのがまず大きくて、やっぱ歌のことも「僕らここちょっと遅れて聞こえるので、spiさんのほうに」みたいなお願いもしたりしましたもんね。</p>
<p>spi:？</p>
<p>和田:あれそうだったっけ？じゃないんですよ(笑)。</p>
<p>spi:そうでしたっけ？</p>
<p>和田:てめぇ(笑)。/一同爆笑</p>
<p><strong>――周りの方も殺陣のシーンご覧になっていかがでしたか？</strong></p>
<p>髙木:本当にびっくりしましたね。ここは一発じゃなくてもいいんじゃないの？っていうくらい本当に難しいことやっていたんで素晴らしいなと思いました。</p>
<p>有澤:今までテレビシリーズで時代劇とか色んなことに挑戦してきましたけど、あのシーンに関しては「ほんまこれサクセス荘か!?」って思いながら本当に見て、それくらい息を飲むシーンでした。その後のね、ゴーちゃんとサーのリアクションを見てほしいですね、戦い中はもちろんなんですけど、その後ですね……。</p>
<p>唐橋:わかるよ(笑)。上映前だから言えないよね(笑)。</p>
<p><strong>――予告映像を見ると、ムーさんの占いが今回の話のキーとなるようですが玉城さん、台本をもらった時いかがでしたか？</strong></p>
<p>玉城:「死んでも嚙まん」と思ってました。さすがに「サクセス荘」と言えどもここで噛んだら話が進まなくなるからそこだけは本当に命を掛けました。</p>
<p>矢内:緊張感があったシーンなんですね。</p>
<p>玉城:そうですね、でも周りの空気感というか、アンテナとかも居て頼れたので、とてもよかったです。思いっきりできました。</p>
<p>寺山:「死んでも噛まない」で思い出したけど、マッキー(荒牧)のとあるシーン、「死んでも噛まない」がすごく出てるところあったよね(笑)。</p>
<p>荒牧:リハで噛んだので、めちゃくちゃ置きに行く台詞あるんで、それどこか当ててみてください(笑)。</p>
<p>髙木:まあまあ長台詞のとこね。</p>
<p>唐橋:でも噛まなかったんでしょ？</p>
<p>荒牧:置きにいったんで。</p>
<p>唐橋:でも置きに行って噛んだ人ここに居るから。/一同爆笑</p>
<p>寺山:置きにいったんですか？</p>
<p>唐橋：NG上映まで言わないでくださいって。噛んでますから。きれいに。</p>
<p>玉城:リハでは噛んでなかったところですよね？</p>
<p>唐橋:そうなのよ。だから油断ですよね。いや～参ったなぁ、あのシーンですよ。</p>
<p>矢内:注目ポイントですね(笑)。</p>
<p><strong>――虎次郎は歌のシーンがあるようですけど、spiさん、本番は緊張されましたか？</strong></p>
<p>spi:めちゃくちゃ緊張しましたし、手に汗握ったグーで誰か傷付けてしまうんじゃないかと思いました。</p>
<p>和田:なんでグーが出ちゃうんですか(笑)。/一同爆笑</p>
<p>spi:危ないなーって思いながら。最悪、その場で急にやることになっても呼吸で合わせられるんじゃないかとは思っていましたが、本当に危なかったです。殺陣もありましたから。</p>
<p>和田:一人だけ紅白出てるみたいなシーンもありましたけど(笑)。</p>
<p>寺山:その時のマカロンのハモりはどうだった？</p>
<p>spi:あれはその場でハモることになりました。マカロン(立石俊樹)すごい歌うまいから。「ハモってよ！」て言ったら「分かった～」みたいな感じで。</p>
<p>一同:すごい！</p>
<p>和田:その間、(小西)詠斗は何してた？</p>
<p>spi:(小西のモノマネしながら)「歌うまくなりたいです」って言ってました(笑)。/一同爆笑</p>
<p>荒牧:かわいー！</p>
<p>spi:(小西のモノマネしながら)「歌うまいほうが仕事増えますよね」って(笑)。/一同爆笑</p>
<p>荒牧:それは言わなくていいでしょ(笑)。</p>
<p>玉城:そしてめっちゃ似てる(笑)。</p>
<p><strong>――そんな虎次郎、マカロン、ケニーの3人が檻に入れられているシーンもありましたが。</strong></p>
<p>spi:そうなんです、檻の中に入れらちゃったんです……。</p>
<p>矢内:3人でいる時間が長かったんですか？</p>
<p>spi:そうですね。逆にみんなと一緒にいれなかったですね。</p>
<p>有澤:……結構ひどい扱いですよね？/一同爆笑</p>
<p>荒牧:いやいや、映画だから！　イベントじゃないんだから！　ちゃんとストーリーがあるんだから(笑)。</p>
<p>髙木:ストーリーなかったらそりゃひどいけど(笑)。「あいつらは檻入れとけ!」ってことじゃないから(笑)。</p>
<p><strong>――サクセス荘といえば、本番一発撮りだからこそのトラブルも見ものですが、定本さん、今回もありましたか？</strong></p>
<p>定本: もちろんありましたよね。見ていただければわかるんですが、「さすがこれがサクセス荘だな」というハプニングがたくさん起きて、間違いなく「これハプニングなんだろうな」と分かる部分もあるので楽しみにしていただきたいですし、そのハプニングを乗り越えての奇跡がたくさん起きてるので、そこも楽しみにしてほしいですね。</p>
<p>荒牧:(定本)楓馬のハプニングからの本筋への戻しがすごいよね。</p>
<p>一同:すごい！</p>
<p>定本:必死でしたね、あんまり覚えてないです(笑)。本当に無我夢中でやりました。</p>
<p>荒牧:映画だけじゃなくてドラマでも、(定本)楓馬とまーしー(和田)が戻してくれないとわちゃわちゃしてしまうということが多い中、すごいよくやってくださったなあって。</p>
<p>定本:ありがとうございます。</p>
<p><strong>――ハプニングを逆に楽しみにしているというところもあるんですか？</strong></p>
<p>唐橋:演劇人は、「何とかしなきゃ」という気持ちがあるんですが……(と言いつつ矢内アナを見て)どこ見てらっしゃるんですか？　質問投げられて、僕答えてるのに……。</p>
<p>和田:次の段取りがあるんだよ(笑)！</p>
<p>髙木:MCさんだから(笑)！</p>
<p>和田:早くしゃべって(笑)！</p>
<p>唐橋:分かりました(笑)。とにかく「何とかしたい」という気持ちがあふれていて、「トラブルがあれば私に任せなさい！」というような面々でございます。</p>
<p>矢内:トラブルはウェルカムということで。</p>
<p>唐橋:いや、ウェルカムではないですよ。ない方がいいですけれども、でもあったらあったで……。</p>
<p>和田:もう、うるさいな(笑)！</p>
<p><strong>――ちなみに色々な取材で、有澤さんがすごい!という話をされている方が多いんですが有澤さん何かされたんですか？</strong></p>
<p>有澤:僕からいうのもあれなんですけど、僕も台本見た時に、これを映画でやるんだってびっくりしたんですけど、まぁアクシデントも見方につけて、面白くなったっていうシーンですね。僕からどうこうというより、僕はただ必死だったので、もうどっからどう見ても、見てくださる方もハプニングだってわかる。ずっと緊張感持ってやってた人が笑ってたりとか、素笑いするシーンがあるので、そいうのも楽しんでいただけたらなと思います。</p>
<p>玉城:だって樟ちゃん(有澤)は何かをしようとしてしてるわけじゃないもんね。生み出してるんだもんね。</p>
<p>有澤:そう、だから結構ランスルー(リハ)で結構アクシデント起こっちゃったじゃないですか。</p>
<p>荒牧:起こったね。本当に何もかも初めてだったからね。</p>
<p>有澤:そうなんですよ。それで1個笑いがおきちゃって、わ、俺もうこれ超えられないわって。このアクシデント、全く別のアクシデントなんですけど、あ、これ超えられないわって思って、流石に俺本当にガッツポーズしましたね。</p>
<p>一同:爆笑</p>
<p>髙木:そのハプニングを、役柄的にすぐ人のせいにするのがうまいんですよ。それはちょっと見て欲しい。</p>
<p>有澤:青い人が(笑)。</p>
<p>寺山:青い人も「ちょっとありがとう」って声聞こえた(笑)。</p>
<p><strong>――今回は、ゲストとして S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)の4人が登場します。唐橋さん、4人のキャラクターはいかがでしたか？</strong></p>
<p>唐橋:楽屋にご挨拶に行こうかなと思っていたら皆さんが向こうからいらっしゃる、本当に素敵な方々でした。</p>
<p>寺山:そりゃ行きますよ。</p>
<p>唐橋:ずーっと見たことある方ばっかりですよあ、握手、あ……辞めようとか。そういう駆け引きに追われましたね。</p>
<p>和田:酒のんどん(笑)？</p>
<p>唐橋:一滴も飲めないんですけど。多分我々はテレビシリーズで慣れではないですけれども、経験したことがあるものの、彼らたち、この4名さまは何も知らずにいらっしゃったわけですから。なんとかできることはなかろうかと思ったんですけど。1個もないんですよ。できることなんか。</p>
<p>矢内:何かアドバイスなどは？</p>
<p>唐橋:だから一個もないって今言いましたよね？</p>
<p>会場:(笑い)</p>
<p>荒牧:喧嘩しないで！</p>
<p>唐橋:初めましての方にすみません。ちょっと盛り上がるかなと思って(笑)。でも、なんとかできるってと思っちゃうのも演劇人で。目でなんかあるんですよ。本番中は。なんとも言えないです。なんなんですか……</p>
<p>矢内:唐橋さんは何もしてあげなかったということですけれども、他の皆さんは？</p>
<p>一同:いやいやいやいや。</p>
<p>荒牧:「してあげなかった」じゃない「してあげられなかった」(笑)！</p>
<p>唐橋:何かしてあげた方いらっしゃいますか？</p>
<p>荒牧:S4と演技するがシーン少し多めだったんですよ。何かするっていうことはできないんですけど、やり取りとかわかりやすくとか、はしましたね。そんなに明確にはしてないですけど、彼ら初めてのはずなのに、すごいスムーズに演技されていて、すごいなーって。俺たちがサクセス荘1期の時ってかなりてんやわんやだったし、終わったらすごい疲れがてたんですけど、彼らはそれを95分やってのけたって本当にすごい。</p>
<p><strong>――そして、髙木さん！　今はまだお話できないサプライズがあるんですよね？</strong></p>
<p>髙木: そうですね、まだ何も言えないですね（笑）。その話を聞いた時に「お、来んのか」って思いましたね。</p>
<p>和田:もうその話を聞けば9割の人は大体わかりました今ので(笑)。</p>
<p>髙木:噂では聞いてる人もいるかもしれないけど、僕は嬉しかった。何かは言えないけど。</p>
<p>和田:バレバレなのよ。</p>
<p><strong>――最後に、これからご覧になるお客様へ向けて一言挨拶</strong><br />
■唐橋充(百鬼役)<br />
何もかも初めてづくしで、映画演劇を最後まで見ていただいた時にやっぱ映画演劇だってきっとわかられる瞬間がやってくるのではないでしょうかと思っております。私が生涯かけて語り継ぐ作品の一つになりましたので、皆さんもお力添えいただければと思います。本日はご来場ありがとうございました。</p>
<p>■寺山武志(ヒッピ役)<br />
本当に、1、2、3とサクセス荘やってきて、すべての小ネタとか、ストーリーとかが全部詰まっているんで、全員が美味しいシーンが1つずつはありましたもんね。そういったところを皆さん均等に楽しんでいただければと思いますし、ストーリーの夢というテーマがあってめちゃくちゃ皆さんにグッと刺さるところがあると思います。そちらも楽しんでいただけたらと思います。ありがとうございました。</p>
<p>■玉城裕規(ムーさん役)<br />
本日はありがとうございます。寺ちゃん(寺山)がいった様に、ギュッと詰まってて、サクセス荘の住人の個性であったり、愛というか、信頼関係であったりというものが本当に濃密に詰まっていて、その中で新しい風がビュービュー吹いておりますので、そちらの方も楽しみにしていただけたらなと思います。本日はありがとうございます。よろしくお願いします。</p>
<p>■定本楓馬(チャップ役)<br />
本日はありがとうございました。映画演劇 サクセス荘という作品が皆さんが2022年を最高のスタートを切れる皆様の何かきっかけになれればなと思っております。本日はこの後ぜひお楽しみにください。本日は誠にありがとうございました。</p>
<p>■荒牧慶彦(サー役)<br />
本当に95分一発撮りっていうものは思っている以上に大変だったんですよ。それは我々キャストだけではなくて、編集してくださるスタッフさんだったりとか、いろんな調整をしてくださった各事務所さん方の全ての力の結晶だと思っています。そんな僕らが大変な思いをしたこのサクセス荘がみんなが2022年の始まりで笑っていただける様な作品になって下さったら嬉しく思いますので最後まで存分に楽しんでください。ありがとうございました。</p>
<p>■有澤樟太郎(アンテナ役)<br />
皆さん最後までありがとうございました。まだ見られていない方いらっしゃると思いますけれども、とにかく本当に「西荻窪の奇跡」、アクシデントも含めて奇跡ですし、みんなが集められたのも奇跡ですし、本当に最後見終わって、奇跡の瞬間見られたなって多分思ってくださると思うんですよ。なので、楓馬も言ってましたが、2022年一発目にふさわしい映画になっていますので、皆さん最後まで楽しんでください。ありがとうございました。</p>
<p>■spi(虎次郎役)<br />
本日はありがとうございます。そして明けましておめでとうございます。こんな素敵な日に参加させて頂き本当に感謝しています。たくさん笑って感動してください。そして、2022年一緒に素敵な一年のスタートを切りましょう。本当にありがとうございました。</p>
<p>■髙木俊(ユッキー役)<br />
本日は本当にありがとうございました。このサクセス荘の映画ですけれども、本当に集大成とも言えるくらい、素晴らしいものにみんなで作りあげました。スタッフさんの愛も本当に詰まっているので、細かいところにもこだわってやっているのでいろんなところを見て楽しんでいただければなと思います。そして先ほどもお話に出ましたけれども、まだサプライズあるんだっていう。本当にサクセス荘らしい、このサプライズ告知しないんだっていう本当にびっくりしました。でもそのくらいのサプライズがこの後待ってるんで、みなさまそちらもぜひご覧になって楽しんでいただけたらなと思います。本日は本当にありがとうございました。</p>
<p>■和田雅成(ゴーちゃん役)<br />
かっこいい仲間達とそしてスタッフさんの愛をぜひ最後まで余すことなく見届けてください。本日はありがとうございました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/104259" rel="noopener" target="_blank">『映画演劇 サクセス荘』主題歌入り第2弾予告映像解禁！佐藤流司らセレブ集団「S4」の正体も判明<br />
https://otajo.jp/104259</a></p>
<p>和田雅成・荒牧慶彦・高野洸ら住人14名総出演「映画演劇 サクセス荘」12月31日公開決定＆コメント到着！映画でも“本番一発勝負”<br />
https://otajo.jp/100649<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100649" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
都会の片隅にひっそりと佇む一軒のアパート「サクセス荘」。そこには、“ひと旗あげたい”と成功を夢みる若者たちが住んでいて、いつか必ず夢を叶えて巣立っていくという伝説があった&#8230;。芸人、漫画家、占い師、料理人&#8230;ジャンルは違えど、成功したい気持ちは皆同じで、個性豊かな住人が集っていた。</p>
<p>新年早々、サクセス荘のリビングでは毎年恒例の餅つきが行われていた。その傍らではムーさん(玉城裕規)が今年の運勢を占っていて、何回やり直しても恐ろしい未来しか見えないと嘆いている。そして「サクセス荘に大きな亀裂が入り、隕石が落ちて、降り注ぐ雪が真っ白に染めるだろう」と予言。そんな不吉な予言を体現するかのように、この頃住人の間では揉め事が増え、ことある毎にギスギスしていた。</p>
<p>そのトラブルのきっかけは、隣にグローリータワーレジデンスという大きなマンションが建ったことによる日当たりの悪さではないかと皆で話し合っていると、乱入者が&#8230;。それはグローリータワーレジデンスに住む巷で話題のセレブ集団・通称 S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)だった!突然乗り込んできた S4 に住人たちは騒然とする中、彼らはサクセス荘からの立ち退きを命じる。こうして S4 の登場によりサクセス荘の平和な日常が一変し&#8230;。</p>
<p>タイトル:映画演劇 サクセス荘 ~侵略者Ｓと西荻窪の奇跡~<br />
公開日:2021 年 12 月 31 日(金) イオンシネマほか全国公開<br />
出演:和田雅成 高橋健介 高野洸 髙木俊 黒羽麻璃央 spi 立石俊樹<br />
有澤樟太郎 荒牧慶彦 定本楓馬 玉城裕規 寺山武志 小西詠斗 唐橋充 ※劇中部屋番号順<br />
佐藤流司 北園涼 橋本祥平 北村諒<br />
原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング)<br />
脚本:徳尾浩司 川尻恵太(SUGARBOY)ニシオカ・ト・ニール<br />
監督:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主題歌:川尻恵太(SUGARBOY)「サクセスの魔法」<br />
プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) 井口晴之(テレビ東京) 中川亜佐子(テレビ東京) 牧田麻由子(テレビ東京)<br />
芦田政和(ジャンプコーポレーション)<br />
制作:テレビ東京 ジャンプコーポレーション<br />
協賛:イープラス ローソンエンタテインメント<br />
配給:イオンエンターテイメント<br />
（C）「映画演劇 サクセス荘」製作委員会 2021<br />
公式 HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@tx_success_sou https://twitter.com/tx_success_sou<br />
公式ブログ:https://ameblo.jp/success-sou-blog/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104838/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施</title>
		<link>https://otajo.jp/104411</link>
		<comments>https://otajo.jp/104411#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Dec 2021 13:49:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[崎山つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田中涼星]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104411</guid>
		<description><![CDATA[荒牧慶彦さんが主演を務める舞台「あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で」（通称、カミシモ）が12月9日(水)より、東京・かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールにて12月17日まで上演中！　12月23日～26日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0349_re_c.jpg" /><br />
荒牧慶彦さんが主演を務める舞台「あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で」（通称、カミシモ）が12月9日(水)より、東京・かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールにて12月17日まで上演中！　12月23日～26日には東大阪市文化創造館にて上演します。また、5公演はライブ配信も実施。</p>
<p>公演の様子を写真とこの記事だけのダイジェスト動画で紹介します！</p>
<p>2021年10月より日本テレビ系にてTVドラマも放送された「あいつが上手で下手が僕で」。ドラマのその先が描かれる舞台版では、各キャラクターやコンビの背景、お笑い芸人として抱える気持ちが語られるなど「カミシモ」ファンはもちろん、ドラマを観ていない方も楽しめる内容に！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A1727_re.jpg" />
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
38(サンパチ)ファンタジスタ。それは一夜にしてお笑い芸人たちの人生を変える、夢の賞レース。<br />
そんな賞レースを控えた湘南劇場では、いつもの調子でエクソダスが漫才を披露していた。<br />
しかし、ひょんなことから他のコンビをも巻き込んだ、しっちゃかめっちゃかの大騒動に!<br />
騒ぎの中、サカタと名乗る新支配人が現れ、無理やり幕を下ろし仕切り始める。<br />
湘南劇場を立て直すというサカタは、今のコンビの相性は最悪、バズるためにはSNSだ!と強引にコンビをシャッフルさせる。<br />
メンバー達は、即席コンビを組まされ動画投稿SNSでのブレイクを課せられる。<br />
「バラバラ」になったコンビたちは、予期せぬ事態の連発で&#8230;。<br />
コンビ解散の危機、そして目前に迫り来る賞レース。芸人たちの運命は、果たして&#8230;!?</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0349_re_c.jpg" /><br />
仲が良いのか悪いのか分からない、エクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)の湘南劇場での漫才から物語は始まります。コンビでの言い合いから脱線し、他の芸人たちを巻き込んだ大騒動に。そんなしっちゃかめっちゃな状況の中、突如現れた新支配人・サカタ(六角慎司)の経営戦略により急遽シャッフルコンビを組まされます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A2008_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0887_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0925_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0996_re_c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A1062_c.jpg" /><br />
登場するのは、TVドラマから引き続き、エクソダス、らふちゅーぶ(崎山つばさ、鳥越裕貴)、アマゲン(陳内将、梅津瑞樹)、ロングリード(橋本祥平、田中涼星)の4コンビと、舞台版から先輩芸人としてマリーゴールド（富田翔、小笠原健）が参加。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A1293_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A1320_re_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0854_re_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0367_re_c.jpg" />
<p>賞レース「38ファンタジスタ」を控えた芸人たちを待ち受けるのは、即席の相方との活動により生じる本当のコンビ間のすれ違い、シャッフルコンビとしての思わぬ展開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A2485_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A2756_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A3014_re_c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A3124_c.jpg" /><br />
様々な出来事を乗り越えて賞レースで披露されるフルバージョンのネタは、「コンビ愛」さえも感じさせます！</p>
<p>さらに、お笑い力が試されるような随所にあるアドリブ、応援グッズで一緒に盛り上がれるキャラクターソングのメドレーなどボリューム満点の内容となっています！　過去最高に爆笑して泣ける、ドラマを飛び出したカミシモの世界にご注目ください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QHTfHpt3nUk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台「あいつが上手で下手が僕で」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/QHTfHpt3nUk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QHTfHpt3nUk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>HuluストアとStreaming+にて、東京公演初日、今週末の12月12日(日) 12:30公演、17:30公演、大阪公演千秋楽を含む5公演を生配。アーカイブ配信付きで、視聴チケットも各プラットフォームより好評発売中。お気に入りシーンを何度も見返して楽しむことができます。舞台ならではの公演ごとのアドリブをぜひ堪能してください！</p>
<p>公演チケットも残りわずかとなっていますが発売中！　当日引き換え券、キャンセル待ちもオンラインにて受付を実施しています。</p>
<p>また、舞台「あいつが上手で下手が僕で」のBlu-ray&#038;DVDが2022年5月27日(金)に発売することが決定！　特設サイト限定特典として『湘南カミシモラジオ おーるすたーず出張版』DVD付き！</p>
<p>さらに、2022年1月24日(月)23:59までにドラマ版&#038;舞台版をご予約で、公式Twitter企画でご好評いただいた【今日は何の日?厳選L判ブロマイド4枚セット(4組×各1枚)】をプレゼント！　法人特典では「コンビ私服ツーショットブロマイド」をご用意するなど豪華な内容となっています。</p>
<h3>生配信</h3>
<p>【生配信概要】<br />
配信サービス:「Huluストア」(URL: https://bit.ly/3lix4UD)<br />
「Streaming+」(URL: https://eplus.jp/kamishimo-stage/streaming/ )<br />
配信公演:5公演<br />
＜東京＞12月9日(木)18:00、12月12日(日)12:30、12月12日(日)17:30<br />
＜大阪＞12月26日(日)12:00、12月26日(日)17:00<br />
金額:各3,120円(税込)※Go Toイベント対象価格<br />
アーカイブ期間:プラットフォームによって配信可能期間が異なりますので各配信サイトをご確認ください。</p>
<h3>2022年5月27日(金)Blu-ray&#038;DVD発売決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/b2fcbbe5d90a1f94b666c0fd9416fd53.jpg" /><br />
特設サイト予約特典は『湘南カミシモラジオ おーるすたーず出張版』DVD付!<br />
さらに2022年1月24日(月)23:59までにドラマ版&#038;舞台版をご予約で【今日は何の日?厳選L判ブロマイド4枚セット(4組×各1枚)】をプレゼント!<br />
※詳細は特設サイトをご確認ください。</p>
<p>＜商品価格・仕様＞<br />
Blu-ray ¥10,780 2枚組<br />
DVD ¥9,680 2枚組<br />
＜収録内容＞<br />
・本編<br />
・特典映像<br />
バックステージ映像(舞台稽古、ネタ稽古、ダンス稽古、劇場稽古、初日・千秋楽 舞台裏)<br />
コンビインタビュー映像(エクソダス、らふちゅーぶ、アマゲン、ロングリード)<br />
東京初日&#038;大阪千秋楽カーテンコール映像<br />
＜封入特典＞<br />
特製フォトブック<br />
＜初回限定特典＞<br />
湘南劇場メンバー8人集合ブロマイド 2L判 1枚<br />
＜特設サイト予約特典＞<br />
URL:https://www.valuemall.jp/SHOP/288362/list.html<br />
『湘南カミシモラジオ おーるすたーず出張版』DVD<br />
(劇場の舞台セットで、8人全員参加の湘南カミシモラジオ特別版を映像収録。<br />
映像DVD 1枚 + 音声データをダウンロードできるQRコード付き!)<br />
※音声データの内容は映像DVDと同じです。<br />
特設サイト予約期間:2022/1/24(月)23:59まで<br />
＜法人別特典＞<br />
「コンビ私服ツーショットブロマイド」<br />
【Amazon.co.jp】エクソダス:時浦可偉(荒牧慶彦)&#038;島世紀(和田雅成)<br />
【HMV】らふちゅーぶ:鳴宮良(崎山つばさ)&#038;蛇谷明日馬(鳥越裕貴)<br />
【アニメイト通販】アマゲン:現多英一(陳内将)&#038;天野守(梅津瑞樹)<br />
【タワーレコード】ロングリード:湾野岳(橋本祥平)&#038;犬飼佑(田中涼星)</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>◆時浦可偉役・荒牧慶彦<br />
各コンビ間の仲の良さや湘南劇場の雰囲気を存分に味わって頂きたいです。<br />
さらに、舞台で初めてお見せする漫才にも注目してください。<br />
俳優が漫才をするなんて普通はないことなので、漫才を作りあげるのはなかなか難しかったですが、きっと皆さんにウケると信じています。笑<br />
劇場に来てくださる方も、配信で観てくれる皆様もたくさん笑って元気になってくださいね!</p>
<p>◆島世紀役・和田雅成<br />
これほどまでにお客様を想像して臨んだ稽古は初めてです。<br />
改めて、舞台はお客様と共に&#8221;その空間を楽しむ場所&#8221;ということを実感できるのが楽しみです。<br />
島が出てくると、そのシーンが島の色に変わります。時浦がいると、二人の混ざった色になります。<br />
ぜひそれぞれのコンビの色を楽しんで欲しいなと思います。<br />
今回、この瞬間を共に笑顔で過ごしたいという思いで作品創りに臨みました。<br />
一緒に笑って世界を明るく照らしましょう。</p>
<p>◆鳴宮良役・崎山つばさ<br />
稽古を終えみんなが同じ方向へ向かって初日を迎えられそうです。意気込みとしましてはただの仲良しメンバーの舞台には絶対にしません。ドラマから作り上げたものを舞台でどう表現して伝えていくのか。<br />
稽古終了3日前に大歳さんと湘南劇場メンバーで円になって座りながら稽古後に長い時間、作品や人物についてなど色々話しました。その時間が舞台上に繋がってくれたらと思います。<br />
なによりお客様が笑顔で溢れ、2021年の笑い納めとなりますようカンパニー一丸となって駆け上がっていきたいと思います。鳴宮の見どころとしては、髪の毛のクルクル具合です。</p>
<p>◆蛇谷明日馬役・鳥越裕貴<br />
ドラマの撮影の頃からそうでしたが皆が皆、笑いに対してめちゃくちゃ敏感になっていました。<br />
少しでもスベるとお笑い警察が出てきます。稽古中もそうでした。<br />
そして舞台カミシモを楽しんでもらえるよう皆で試行錯誤、漫才もフルであります!<br />
コンビごとの雰囲気もしっかり違います。<br />
とにかく、何も気にせず楽しんでって下さい!!</p>
<p>◆現多英一役・陳内将<br />
皆さま、こんにちはアマゲン現多英一役の陳内将です。ドラマから始まり、今回舞台化と相成りました今作、なんといっても見どころは、湘南劇場のみんなが生でネタを披露することではないでしょうか。<br />
いくら稽古を重ねても重ねても、何か足りない。そうだ、我々はお客様の笑い声に飢えているのだ!<br />
ということを、いつにも増して痛感していました。<br />
今回は、あの湘南劇場から配信もされます!<br />
劇場でも、ご自宅でも、僕たちの採れたてのネタをお楽しみください!</p>
<p>◆天野守役・梅津瑞樹<br />
遂に舞台カミシモ開幕です。<br />
今作でもドラマに引き続き各コンビの関係性にスポットが当たっています。<br />
僕たちアマゲンはどうなるのかというと、さながら磁石のN極とS極が入れ替わった様な感じ。<br />
まあ百聞は一見にしかずです。<br />
あなたと、劇場もしくは配信でお会いできる未来を心より願っています。</p>
<p>◆湾野岳役・橋本祥平<br />
稽古を終えて思った事は毎日笑ってたという事。のびのびと作品を作れて楽しかったです。<br />
あとはお客様と一緒に楽しんで公演に挑みたいと思います。<br />
今回、相方の涼星とはたくさん話し合いロングリードというコンビを改めてこだわって作ってきました。<br />
ドラマを経ての僕達の色、強みを出せたらと思います。<br />
人を笑わせる華やかな職業ですが、その裏では様々な苦悩があります。リアルな部分を描くのもカミシモの魅力。<br />
エンタメに富んだ構成、そしてLIVE感を是非堪能ください。</p>
<p>◆犬飼佑役・田中涼星<br />
テレビドラマを経て舞台になったということが嬉しいです!<br />
ぜひ生の湘南劇場を目の前で感じて頂き、楽しんでいただけたらなと思っています。<br />
稽古は笑いの絶えない日々だったので、皆さまにもその笑いが届くことを信じてこの作品の芸人というテーマのもとに千秋楽まで精進しますのでよろしくお願いします!</p>
<p>◆片山役・富田翔<br />
今回、マリーゴールドというコンビの片山という役をやらせていただくのですが、湘南劇場のメンバーと出会うことで生まれる、コンビ間の想いや葛藤を丁寧に描けたらと思っています。<br />
どういった形で彼らに影響を与えられるかという部分にも注目してもらえたら嬉しいです。<br />
観てくださる方に2021年の締めくくりとして、たくさん笑って、少しほっこりとした気持ちになっていただけたら幸いです。</p>
<p>◆須藤役・小笠原健<br />
いよいよ始まるんだなと気合い十分に望みますが、空回りしないよう、良いスパイスになれたらと思います。<br />
長丁場となりますので、一人もかけることなくお客様に喜んでいただけるよう届けていけたらと思います。<br />
また、怪談話を考えたのですがことごとくボツになってしまったので、良いものがあれば随時募集しております。<br />
稽古期間を経て誰ひとり納得しきっていない、そんなカンパニーです。<br />
日々進化させながら千秋楽向けて歩みを進めていけたらと思います。<br />
最後まで応援、よろしくお願い致します。</p>
<p>◆カジ役・宮下貴浩<br />
まず無事に今日初日をみんなで迎えれたことがなによりうれしいです!<br />
支えてくださるスタッフの皆さんのおかげです。<br />
また、注目ポイントはやはり漫才シーンです!<br />
4組ともしっかり違う色におもしろく仕上がっておりますので、本戦も期待できますよ。<br />
そして今回、5役やらせて頂くので各役の衣装もすごくこだわって頂きました。<br />
湘南劇場で皆様にお会いできますこと楽しみにしております!</p>
<p>◆サカタ役・六角慎司<br />
稽古を終えて、初日を迎えるばかりとなっておりますが、何でしょう&#8230;。<br />
十歳以上も歳の離れた共演者達のカンパニーで、最年長者であるという、初めての経験でして、&#8230;正直未だに困惑しております。お恥ずかしい話。<br />
年上でもありで、皆さん扱いに苦労されたのではないでしょうか&#8230;。<br />
そんな中、特に和田くんの気遣いには稽古でも大変助けて頂きました。<br />
そんな浮足立った中年のサガをですね、まぁ、なまあたたかく観て頂けたら、と思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
<遭難>劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、<br />
時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、<br />
劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人青春群像劇!!</p>
<p>舞台「あいつが上手で下手が僕で」<br />
公演日程:<br />
東京公演：12月9日(木)~17日(金)かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール<br />
大阪公演：12月23日(木)~26日(日)東大阪市文化創造館<br />
チケット(税込・全席指定):S席10,800円 / A席8,800円、サイド指定 S席 9,800円 / A席 7,800円※サイド指定席は、一部舞台が見えづらい場合がございます。<br />
チケットぴあ　https://w.pia.jp/t/kamishimo/<br />
e+(イープラス)　https://eplus.jp/kamishimo-stage/<br />
ローソンチケット　https://l-tike.com/kamishimo/</p>
<p>総合演出 :橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本・演出:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
富田翔、小笠原健、宮下貴浩/六角慎司/崎山つばさ<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
製作:カミシモ製作委員会(日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ)<br />
ドラマ公式ホームページ:https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ:https://kamishimo-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kamishimo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@_kamishimo(https://twitter.com/_kamishimo)<br />
公式YouTube:https://qr.paps.jp/dDMX<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104411/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『映画演劇 サクセス荘』主題歌入り第2弾予告映像解禁！佐藤流司らセレブ集団「S4」の正体も判明</title>
		<link>https://otajo.jp/104259</link>
		<comments>https://otajo.jp/104259#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Nov 2021 12:40:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[spi]]></category>
		<category><![CDATA[サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ演劇 サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北園涼]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[唐橋充]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[寺山武志]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画演劇 サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[有澤樟太郎]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[立石俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高橋健介]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[髙木俊]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104259</guid>
		<description><![CDATA[2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」の映画『映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜』のストーリー＆第2弾予告映像が公開！ 2. [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8b275e4c5a1aa0d6f3d06a3582b5bb66.jpg" /><br />
2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」の映画『映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜』のストーリー＆第2弾予告映像が公開！</p>
<p>2.5次元舞台のパイオニア、ネルケプランニングと「おっさんずラブ」で注目を浴びた超人気脚本家、徳尾浩司氏がタッグを組み、“本番一発勝負”の【テレビ演劇】という、いままでにない新しいドラマを生み出し待望の映画化が決定！　ドラマ全3期までのキャスト総出演、さらに豪華ゲストを迎え今年12月31日(金)にイオンシネマほか全国で公開します。</p>
<h3>映画のストーリー&#038;第2弾予告映像が公開</h3>
<p>この度、謎に包まれていたストーリーとS4の正体、第2弾予告映像が公開となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/b06158d84de1eb0fe8c91da4db6768f1.jpg" /><br />
サクセス荘の隣に建つ大きなマンション・グローリータワーレジデンス。そこに住む巷で話題のセレブ集団・通称 S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)から、住人たちはサクセス荘からの立ち退きを命じられる。彼らの登場により、サクセス荘の平和な日常が一変してしまい&#8230;。“サクセス荘存続の危機”そして“仲間の裏切り”などサクセス荘最大の戦いが始まる&#8230;。</p>
<p>そして、「サクセス荘」1期のナレーションを担当していた山寺宏一さんが奇跡のカムバック！　第2弾予告映像のナレーションを担当します。さらに、主題歌は監督の川尻恵太さんが作詞・歌を担当し、映画のために書き下ろされた楽曲「サクセスの魔法」に決定しました。</p>
<p>ナレーション、主題歌込みの予告映像はこちら↓</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MiGzhqOq29U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
https://youtu.be/MiGzhqOq29U</p>
<h3>人形劇&#038;「おまけ演劇 サクセス荘」が上映決定!</h3>
<p>3週連続、週替わりで「おまけ演劇」のセット上映が決定。「おまけ」の名に相応しい、サクセス荘のちょっとした日常を切り取った約4分の短編となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/f09ec2c976f96ce36e14e5ab86f58721.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/4bf81a94a6240d99d0d56c0a85b6225f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/b5a079c0162508567f729b7fc5a432d0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/96f550b0b31780e006c09e231c393528.jpg" /></p>
<p>それぞれのストーリーやどの週に何が公開されるのかはお楽しみに。さらに、「サクセス荘」を初めて見る方も、映画冒頭に人形劇でわかりやすく「サクセス荘」を紹介するのでご安心を。人形劇も毎週内容が変わるの<br />
でどれも見逃せません！　映画本編と一緒に人形劇と「おまけ演劇」もお楽しみください！</p>
<h3>前売り券販売情報</h3>
<p>各キャラクターの前売り券 14枚をセットにした「サクセス荘コンプリートセット券」と「サクセス荘Ver.」、「S4 Ver.」が販売中！　無くなり次第終了となりますので、お早めにご購入ください!</p>
<p>＜サクセス荘コンプリートセット券＞ 【価格】 21,000 円(税込)</p>
<p>＜サクセス荘 Ver.＞ ＜S4 Ver.＞<br />
【価格】 1,500 円(税込) 【価格】 1,500 円(税込)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/74f3fa47be727c134ae64ef6b087bcc5.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8b275e4c5a1aa0d6f3d06a3582b5bb66.jpg" />
<p>＜ムビチケ発売概要＞<br />
【販売サイト】 メイジャー(https://www.major-j.com/)<br />
【問い合わせ先】 上記サイト内問い合わせフォーム(https://www.major-j.com/inquiry.php)</p>
<h3>映画演劇 サクセス荘公開記念！サクセス荘2ふりかえり上映会 アーカイブ情報</h3>
<p>「サクセス荘」2期をクイズと共に振り返ったり、ゲームに挑戦。映画の新情報としてストーリーや第2弾予告映像、「おまけ演劇 サクセス荘」の情報などが解禁されました！</p>
<p>【チケット販売】 11 月 30 日(火)夜 11 時まで<br />
【アーカイブ配信期間】 12 月 5 日(日)夜 11 時まで<br />
【出演者】 高橋健介、髙木俊、寺山武志、小西詠斗 ※劇中部屋番号順<br />
【配信プラットフォーム】 ストリーミング+ (イープラス運営) URL:https://eplus.jp/success2-furikaeri1129/<br />
【チケット料金】 3,000 円(税込) ※GOTO イベント対象となりますため、詳細はイープラスチケットページをご確認ください。<br />
※配信直後からアーカイブ準備のお時間をいただく可能性がございます。<br />
※チケットのお申し込み状況により、販売終了前に締め切る場合がございます。ご了承ください。</p>
<blockquote><p>◆「映画演劇 サクセス荘」ストーリー◆<br />
イントロダクション<br />
都会の片隅にひっそりと佇む一軒のアパート「サクセス荘」。そこには、“ひと旗あげたい”と成功を夢みる若者たちが住んでいて、いつか必ず夢を叶えて巣立っていくという伝説があった&#8230;。芸人、漫画家、占い師、料理人&#8230;ジャンルは違えど、成功したい気持ちは皆同じで、個性豊かな住人が集っていた。新年早々、サクセス荘のリビングでは毎年恒例の餅つきが行われていた。<br />
その傍らではムーさん(玉城裕規)が今年の運勢を占っていて、何回やり直しても恐ろしい未来しか見えないと嘆いている。そして「サクセス荘に大きな亀裂が入り、隕石が落ちて、降り注ぐ雪が真っ白に染めるだろう」と予言。</p>
<p>そんな不吉な予言を体現するかのように、この頃住人の間では揉め事が増え、ことある毎にギスギスしていた。そのトラブルのきっかけは、隣にグローリータワーレジデンスという大きなマンションが建ったことによる日当たりの悪さではないかと皆で話し合っていると、乱入者が&#8230;。それはグローリータワーレジデンスに住む巷で話題のセレブ集団・通称 S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)だった!</p>
<p>突然乗り込んできた S4 に住人たちは騒然とする中、彼らはサクセス荘からの立ち退きを命じる。こうして S4 の登場によりサクセス荘の平和な日常が一変し&#8230;。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100649" rel="noopener" target="_blank">和田雅成・荒牧慶彦・高野洸ら住人14名総出演「映画演劇 サクセス荘」12月31日公開決定＆コメント到着！映画でも“本番一発勝負”<br />
https://otajo.jp/100649</a></p>
<p>NGなし！アドリブあり！『テレビ演劇 サクセス荘2』7月9日より放送　和田雅成ら2.5俳優が再び一発勝負で挑む！spi・小西詠斗が新住人に<br />
https://otajo.jp/88573<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88573" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜<br />
公開日:2021 年 12 月 31 日(金) イオンシネマほか全国公開<br />
出演:和田雅成 高橋健介 高野洸 髙木俊 黒羽麻璃央 spi 立石俊樹<br />
有澤樟太郎 荒牧慶彦 定本楓馬 玉城裕規 寺山武志 小西詠斗 唐橋充 ※劇中部屋番号順<br />
佐藤流司 北園涼 橋本祥平 北村諒<br />
原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング)<br />
脚本:徳尾浩司 川尻恵太(SUGARBOY)ニシオカ・ト・ニール<br />
監督:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主題歌:川尻恵太(SUGARBOY)「サクセスの魔法」<br />
プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) 井口晴之(テレビ東京) 中川亜佐子(テレビ東京) 牧田麻由子(テレビ東京)<br />
芦田政和(ジャンプコーポレーション)<br />
制作:テレビ東京 ジャンプコーポレーション<br />
協賛:イープラス ローソンエンタテインメント<br />
配給:イオンエンターテイメント<br />
（C）「映画演劇 サクセス荘」製作委員会 2021<br />
公式 HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@tx_success_sou https://twitter.com/tx_success_sou<br />
公式ブログ:https://ameblo.jp/success-sou-blog/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104259/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦・和田雅成ら出演ドラマ『カミシモ』登場コンビ4組によるキャラソン発売決定！歌唱映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/103631</link>
		<comments>https://otajo.jp/103631#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Oct 2021 03:50:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラソン]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[崎山つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[田中涼星]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=103631</guid>
		<description><![CDATA[毎週水曜深夜24:59～日本テレビほかにて放送中のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称「カミシモ」）のキャラクターソングを11月23日(火)に発売することが決定！　今回の解禁を記念し、キ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/16dacdf92b9e606f90fe584e079aec1c.jpg" /><br />
毎週水曜深夜24:59～日本テレビほかにて放送中のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称「カミシモ」）のキャラクターソングを11月23日(火)に発売することが決定！　今回の解禁を記念し、キャラクターソングの60秒の特別映像が公開されました！</p>
<p>本作は、荒牧慶彦さんが主演を務め、人気若手俳優たちが共演していることでも注目を集めている本作は、寂れたお笑いライブハウス「湘南劇場」へ島流しされた8人の芸人たちが劇場からの脱出のために奮闘する、芸人青春群像劇。今回発売が決定したキャラクターソングでは、登場キャラクターたちが抱く想いを熱く歌い上げています！</p>
<p>収録楽曲は、「湘南劇場おーるすたーず」として8名全員で歌唱をする「Next Stage」と、エクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)が歌唱する「ニコイチ」、らふちゅーぶ(崎山つばさ、鳥越裕貴)が歌唱する「Spark!!」、アマゲン(陳内将、梅津瑞樹)が歌唱する「磁石な僕ら」、ロングリード(橋本祥平、田中涼星)が歌唱する「One!」の全5曲。</p>
<p>8名全員で歌唱する「Next Stage」は、「絶対に売れて次のステージへ行く」という湘南劇場の芸人ならではの心情が伝わる楽曲に。各コンビ曲は、コンビとしての想いや相方に対しての想いが伝わる楽曲となっており、さらにドラマや舞台をお楽しみいただけること間違いなし！　4組のお笑いコンビ全員を応援したくなるキャラクターソングは、魂のこもった歌声ももちろん、歌詞まで余すことなくチェックいただきたいボリューム満点の作品に仕上がっています。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hpaN6H0gJzY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」キャラクターソング特別映像を公開！<br />
https://youtu.be/hpaN6H0gJzY</p>
<p>本キャラクターソングはオンラインストアのみでの限定販売となり、本日10月27(水)18:00～11月12日(金)18:00まで予約受付します。</p>
<p>さらに、コンビ別着せ替えジャケット4枚、コンビ仲良しショット4枚を特典として用意！　「カミシモ」ファン必見の豪華な内容です。</p>
<blockquote><p>【キャラクターソング概要】<br />
■タイトル:キャラクターソング「あいつが上手で下手が僕で」EP<br />
■価格:2,700円(税込)<br />
■収録楽曲:全5曲<br />
■発売日:11月23日(火)<br />
予約受付期間:10月27(水)18:00~11月12日(金)18:00<br />
URL:https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■特典:コンビ別着せ替えジャケット 4枚<br />
コンビ仲良しショット 4枚</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
公演日程：<br />
＜東京公演＞12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ<br />
＜大阪公演＞12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館<br />
脚本・演出：大歳倫弘（ヨーロッパ企画）<br />
出演：荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星／崎山つばさ ほか<br />
制作：ポリゴンマジック<br />
製作：カミシモ製作委員会（日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ）</p>
<p>ドラマ公式ホームページ：https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ：https://kamishimo-stage.com/<br />
公式 Twitter：＠_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/103631/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/103025</link>
		<comments>https://otajo.jp/103025#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Nov 2021 02:55:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=103025</guid>
		<description><![CDATA[2021年10月6日(水) 24:59日本テレビ、10月9日(土)24:58読売テレビにて放送開始の荒牧慶彦さんが主演を務めるオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称、カミシモ）に登場する、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/147139ba977f7c0df032e05c519433a5.jpg" /><br />
2021年10月6日(水) 24:59日本テレビ、10月9日(土)24:58読売テレビにて放送開始の荒牧慶彦さんが主演を務めるオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称、カミシモ）に登場する、荒牧慶彦さんと和田雅成さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、お笑い界という大海原に揉まれ、マストが折れ、漂流した者が最後に辿りつく場所「湘南劇場」が物語の舞台。「エクソダス」「らふちゅーぶ」「アマゲン」「ロングリード」といった4組のお笑いコンビたちが相方や仲間たちと劇場の脱出を目指し奮闘する芸人⻘春群像劇！　劇中では各コンビが芸人さながらに練習を重ねた漫才シーンも必見です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/kamishimoKV_c_small.jpg" />
<p>荒牧慶彦さん演じる時浦可偉(ときうらかい)、和田雅成さん演じる島世紀(しませいき)のお笑いコンビ「エクソダス」は、本作の舞台となる“遭難劇場”とも呼ばれる島流しされた芸人たちが集まる劇場、「湘南劇場」で出会い、漫才コンビを結成します。</p>
<p>公私ともに仲の良いお二人に今作の見どころと、お互いの素敵なところなどお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/5a9f64277f7cddc022f28b562cf01e8d.jpg" /><br />
<strong>――お二人が演じるエクソダスはどういったコンビですか？</p>
<p>荒牧：</strong>元々お互いがピン芸人で、僕が演じる時浦可偉が湘南劇場に来たことから始まるコンビです。時浦の深く行き過ぎているネタを島がちょっと面白おかしくイジったりとか。テンションが高い漫才師ではないですね。</p>
<p><strong>和田：</strong>時浦が心臓みたいなコンビだと思います。ネタを書いているのも時浦ですし。でも、その中で島のエッセンスも取り入れつつ。劇中で島が時浦に、「もっとお前、わかりやすいネタ書けや」みたいに言う場面もあるので、そこを時浦も理解しつつ、ネタを書いてくれたりしますね。</p>
<p><strong>――普段は、お二人はボケとツッコミだとどんな役割ですか？</p>
<p>荒牧・和田：</strong>（エクソダスと）そのまんまです。そのまま（荒牧さんが）ボケと（和田さんが）ツッコミで。</p>
<p><strong>和田：</strong>俺はボケのレベルが格段に低いので（笑）。ボケたいんですけど、ボケてくれる人がいるほうがラクですね。</p>
<p><strong>――漫才シーンはいかがでしたか？</p>
<p>荒牧：</strong>やりやすかったですね。元芸人の放送作家さんが書いてくれたネタなので、単純にすごい面白い。</p>
<p><strong>和田：</strong>面白いね～。</p>
<p><strong>荒牧：</strong>でも、作中ではスベっている、と表現しなきゃいけない難しさもありました。</p>
<p><strong>――スベっているというのは、間を外したりしなければならなかったり？</p>
<p>荒牧：</strong>いや、僕ら的には一生懸命やっているんですけど、それがお客さんには刺さっていない、という感じでした。ただ、「笑い声って本当に大事だね」と話したよね。</p>
<p><strong>和田：</strong>話したね。</p>
<p><strong>荒牧：</strong>本当にやっていて、お客さん役の方が居るのに一笑いも起きないと、どんどん心が苦しくなっていくんです。</p>
<p><strong>和田：</strong>本当に芸人さんって、本気で考えたネタでああやってスベったら、そりゃメンタルやられるよね。</p>
<p><strong>荒牧：</strong>やられる！　お芝居でそういうシーンとしてやっている僕らですらつらいのに、実際に芸人さんがスベっていたら、なんて地獄の空気なんだ、と思う。</p>
<p><strong>――陳内将さんにお話を伺ったときに、3分くらいのネタですけど、舞台のマチソワ（昼・夜公演）をやったくらい疲れるとおっしゃっていて。</p>
<p>和田：</strong>それくらいめちゃくちゃ疲れますよ。芸人さんはホントに凄い！　まじで疲れるよね。</p>
<p><strong>荒牧：</strong>本当にエネルギーをもっていかれますね。</p>
<p><strong>和田：</strong>しかも、やるのは1回じゃないので。例えば、3分の漫才を何カットか撮るわけじゃないですか。そうなったときに、×5やったとしたら、15分がもうずっと全力なので、それくらいの疲労はあると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c682a33342a81d5036f9199de4899f72.jpg" />
<p><strong>――舞台慣れしている役者さんが揃っているので、撮影は割とスムーズだったと伺いました。</p>
<p>荒牧：</strong>でも、今回長回し（ワンカット）という撮影で挑戦していまして。もちろんカット割りの部分もあるんですけど、基本的に長回しで撮ったんです。舞台役者として感情の繋ぎ方やもっていき方など、僕らは普段舞台で1本1時間半から2時間半の芝居をやっている分、やりやすいなと思いました。そこは、舞台慣れしているメンバーだからこそ出せた味はあったと思います。</p>
<p><strong>――ほぼメンバーが揃っているシーンが多いですよね。</p>
<p>荒牧：</strong>そうですね。基本、映像の撮影ってシーン別に「このシーンはこの方が居れば大丈夫なので休んでいてください」ということが多いんですけど、今回は長回しだから、全員いなきゃいけないんですよ。例え映らなくても。その加減は難しかったですね。だから、朝から晩までずーっと現場に居て芝居をしていました。</p>
<p><strong>和田：</strong>今回、僕は初めましての方も結構多くて。でも有り難いことに、朝から晩までずっと一緒だったので、初めましてだったんですけど、その分仲良くなれたというか。作中のメンバーがやっぱり仲が良いので、それがリアルで過ごした時間がそのまま反映されるので有り難かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/e624ab9e2103b657a43a2de06e76f794.jpg" />
<p><strong>――公式HPでは「個性豊かなニコイチたち」という紹介文がありますが、お二人は普段からとても仲が良い印象があります。今回の共演で新たな発見はありましたか？</p>
<p>荒牧：</strong>いや、新たな発見は特にないですかね。元々、魅力的だなという部分が、さらに「やっぱり、まーしーこうだよね」というのはありました。</p>
<p><strong>和田：</strong>ある意味、変わっていないことが魅力というか。初めて会ったときからお互いの関係性は仲良くなってる度合いは深くなっていますけど、素敵だなと思うところはずっと素敵なので。そこは変わらないかもしれないですね。</p>
<p><strong>――お互いの素敵なところとは？</p>
<p>和田：</strong>もう、すべてです！</p>
<p><strong>荒牧：</strong>確かに。</p>
<p><strong>和田：</strong>確かにって（笑）。</p>
<p><strong>荒牧：</strong>僕がまーしーに感じているのは、太陽みたいな明るさですね。「誰からも愛されるな、まーしー」と、毎回まーしーと一緒に現場にいるときは思うので、「いいなあ、うらやましいな」と思う反面、寂しい部分もあったり。</p>
<p><strong>和田：</strong>なんで寂しんだよ。</p>
<p><strong>荒牧：</strong>もっと俺のこと見ろよ、って。</p>
<p><strong>和田：</strong>（笑）！　</p>
<p><strong>荒牧：</strong>でもそういうのはいつも思っています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/2d019c9e95449ef5e03a7c982e508ffc.jpg" />
<p><strong>――長く共演されてきて、お互いお仕事やプライベートで助けられた、支えられたことはありますか？</p>
<p>和田：</strong>映画を一緒に観に行ったりすることもあるんですけど、趣味がそれぞれ違くて、お互い1人の時間も好きなので、プライベートでそんなにめちゃくちゃ一緒にごはんに行くかと言ったら、そういう関係でもないというか。</p>
<p>あ、でも、まっきーの家に初めてお邪魔させていただいたときに、今主に自分たちがいる場所が似ているし、お互いがこうしたいという最終的なビジョンや向かって行っている方向が一緒だと思うので、同じ目線で話ができたんです。考え方はそれぞれ違うけど、「あ、やっぱりそうだよね」というところの共感はしてもらいやすいのは助かったというか。話を聞いてもらえるという部分では、すごく助かったかもしれないですね。</p>
<p><strong>荒牧：</strong>僕も有り難いことにテレビのバラエティ番組とかも出演させていただける機会が増えてきたんですけど、やればやるほど1人じゃ無理なんだな、ということを感じてきて。もちろん若いときの20代前半とかは、「俺は誰よりも売れたい」って、たぶんみんな俳優を目指しているからには思うところはあると思うんですけど、どんどんその考え方が変わってきました。</p>
<p>1人で頑張っても、他の魅力的な部分がたくさんある方々の強大なパワーには埋もれちゃうから、1人じゃなく、今せっかく2.5次元というジャンルが出来て、割と知名度も上がってきたからこそ、このジャンルごといかないといけないな。そのために、もちろん仲が良かったというのもありますけど、まーしーの魅力的な部分だったり、他の方々にも合わせていかなきゃな、という考え方に僕はシフトしていて。</p>
<p>そのためには、まーしーは絶対的に僕の隣に居てほしいですし、そういう意味では、これからどんどん助けられるんだろうな、と思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>お互い様ですけどね、ホントに。</p>
<p><strong>――今後も支え合っていく2人ということですね。</p>
<p>荒牧：</strong>そうですね。ライバルであり、そのライバルの前に、仲間であり、友達であり、という感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c82fae37b6d8b3e48919b274f1143593.jpg" />
<p><strong>――芸人さんはアドリブなど対応力も必要なお仕事ですが、舞台俳優さんも舞台上でアドリブ力を必要とされる場面があると思います。そういった面で通ずると感じる部分はありますか？</p>
<p>和田：</strong>でもやっぱり芸人さんはレベルが違います。一発ドーン！のコメントを求められたときの一発の破壊力というのは、僕らとは全然比べ物にならないですね。自分もテレビのバラエティ番組に出させてもらえるときって、そんなにチャンスがあるわけではないので、それでも何か残したいな、と思っているときに、そんな芸人さんの姿を見ると、やっぱりすごいな！と思います。</p>
<p><strong>荒牧：</strong>夢を追っているという部分では似ている部分はありますね。様々な役者や芸人がいる中で、どう突き抜けて行こうとか、どう売れて行こうという思考回路は一緒なのかもしれないです。</p>
<p><strong>――今作でのエクソダスの見どころを教えてください！</p>
<p>和田：</strong>やっぱり、2人とも顔がいい、というところですかね。もうこれ自分でずっと言っているんですけど（笑）。誰も俺のことは言ってくれんから！　荒牧のことはみんな言うのにさ！</p>
<p><strong>荒牧：</strong>いやいや、まーしーのことも言ってるよ（笑）。</p>
<p><strong>和田：</strong>でも、エクソダスとしての見どころってどう？</p>
<p><strong>荒牧：</strong>エクソダスとしては、僕はローテンションで演じていて、まーしーも関西弁ではあるんですけど、設定的にちょっとヤンキー気質が入っていたりとか、普段のまーしーじゃ見れない部分もあるので、そういう役者と役の違いを楽しんでいただけるのかな、と。でもどこか島と時浦としてがっちりハマる部分もあるので、そういう部分を楽しんで貰えたらと思います。</p>
<p><strong>――各コンビ、フィーチャーされている回があるので見逃せないですよね。</p>
<p>和田：</strong>そうですね、それぞれのコンビがめっちゃ魅力的なので。でも、その中でエクソダスはベースにあって、その成長物語というところもあるので、エクソダスで言うと、8話かけて成長していく姿が見られるんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c8fe1554503fd0fe751e550d4041e56e.jpg" />
<p><strong>――では、楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>荒牧：</strong>基本的にコメディなんですけど、青春群像劇というか、夢を追いかけている方や人間関係に悩んでいる方だったりに刺さる物語になっています。でも、とにかく今、暗い時期ですので、この『カミシモ』がオアシスのような番組になれるといいなと思っています。</p>
<p><strong>和田：</strong>今回お笑い芸人がテーマで、この今の世の中で僕は笑顔とか笑うことが本当に大切だと思うので、このドラマで世界を救えたらいいな、と思います。これはちょっと冗談っぽいですけど、本気半分でそう思っていますね！</p>
<p><strong>――Huluなどで配信もされるので、海外の方も観るかもしれませんし！　世界を救いましょう！</p>
<p>和田：</strong>はい、僕らエクソダスが救います！</p>
<p><strong>――ありがとうございます、楽しみにしています！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854</a></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
公演日程：<br />
＜東京公演＞12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ<br />
＜大阪公演＞12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館<br />
脚本・演出：大歳倫弘（ヨーロッパ企画）<br />
出演：荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星／崎山つばさ ほか<br />
制作：ポリゴンマジック<br />
製作：カミシモ製作委員会（日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ）</p>
<p>ドラマ公式ホームページ：https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ：https://kamishimo-stage.com/<br />
公式 Twitter：＠_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/103025/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVドラマ『カミシモ』第1話予告映像＆橋本祥平・田中涼星演じるお笑いコンビ「ロングリード」ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/102709</link>
		<comments>https://otajo.jp/102709#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Oct 2021 13:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[崎山つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[田中涼星]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=102709</guid>
		<description><![CDATA[2021年10月6日(水)より日本テレビほかにて放送のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称「カミシモ」）に登場する、お笑いコンビ「ロングリード」のコンビビジュアルが解禁！　さらに公式Yo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/c700e881666b697b770349e7e87d9079.jpg" /><br />
2021年10月6日(水)より日本テレビほかにて放送のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称「カミシモ」）に登場する、お笑いコンビ「ロングリード」のコンビビジュアルが解禁！　さらに公式YouTubeにて第1話の60秒バージョンの予告動画も公開となりました！</p>
<p>主演は荒牧慶彦さんが務め、2.5次元舞台で活躍するトップスター達が共演することでも注目を集めている本作。寂れたお笑いライブハウス「湘南劇場」を舞台に、4組のお笑いコンビたちが相方や仲間たちと劇場の脱出を目指し奮闘する芸人青春群像劇です。</p>
<p>橋本祥平さん演じる湾野岳(わんのがく)と田中涼星さん演じる犬飼佑(いぬかいたすく)の幼馴染コンビである「ロングリード」。2人の苗字から連想される「ワン!」ダフルなビジュアルが公開。島流しされて湘南劇場にやって来る芸人ばかりの中、お笑い芸人として成⻑するために自ら飛び込んできたという異色のお笑いコンビ。アイドルのような見た目に反した全力投球のコントと、2人の関係性が垣間見える息の合った掛け合いにぜひご注目ください！</p>
<p>また、「湘南カミシモラジオ」と称したラジオ風番組を各コンビが9/27(月)～10/3(日)の期間にTwitterスペースで日替わり生配信することが決定！　各キャストがドラマ撮影の裏話やドラマの内容など紹介していきます。9/27(月)エクソダス＜荒牧慶彦&#038;和田雅成＞、9/29(水)ロングリード＜橋本祥平&#038;田中涼星＞、10/1(金)らふちゅーぶ＜崎山つばさ&#038;鳥越裕貴＞、10/3(日)アマゲン＜陳内将&#038;梅津瑞樹＞、各日夜の時間帯での配信を予定。詳しい時間は追って番組公式Twitterで発表します。</p>
<p>また、読売テレビの初回放送時間が10月9日(土)24:58～に決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8JLkUKm7qjU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」第1話60秒予告動画公開！<br />
https://youtu.be/8JLkUKm7qjU</p>
<h3>「湘南カミシモラジオ」概要</h3>
<p>カミシモに登場するお笑いコンビたちが、まるでお笑い芸人の深夜ラジオのようにゆったりと生配信でここだけのスペシャルトークをお届けするラジオ風企画。<br />
番組公式Twitter(https://twitter.com/_kamishimo)のTwitterスペース機能にて配信を行います。<br />
詳細などは番組公式Twitterよりお知らせします。</p>
<blockquote><p>9/27(月) エクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)<br />
9/29(水) ロングリード(橋本祥平、田中涼星)<br />
10/1(金) らふちゅーぶ(崎山つばさ、鳥越裕貴)<br />
10/3(日) アマゲン(陳内将、梅津瑞樹)</p></blockquote>
<p>※配信日時・出演者などが変更になる可能性がございます。予めご了承ください。<br />
※配信機能の不具合やネット環境の影響、予期せぬトラブルなどで中断・延期となる可能性がございます。<br />
※詳細や日時変更についてなど番組公式Twitterよりお知らせいたします。<br />
※Twitterスペースの機能の関係上、アーカイブ配信はございません。<br />
※約20分前後の配信を予定しておりますが、当日の状況により配信時間が変動する場合がございます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102495" rel="noopener" target="_blank">荒牧慶彦＆和田雅成演じるお笑いコンビ「エクソダス」ビジュアル・特報映像解禁！TVドラマ『あいつが上手で下手が僕で』<br />
https://otajo.jp/102495</a></p>
<p>荒牧慶彦・崎山つばさ・和田雅成・鳥越裕貴ら2.5次元スターが芸人に！ヨーロッパ企画・上田誠がお笑いコンビの悲哀を描く『あいつが上手で下手が僕で』TVドラマ＆舞台化決定<br />
https://otajo.jp/102351<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102351" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
公演日程：<br />
＜東京公演＞12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ<br />
＜大阪公演＞12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館<br />
脚本・演出：大歳倫弘（ヨーロッパ企画）<br />
出演：荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星／崎山つばさ ほか<br />
制作：ポリゴンマジック<br />
製作：カミシモ製作委員会（日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ）</p>
<p>ドラマ公式ホームページ：https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ：https://kamishimo-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kamishimo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：＠_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/102709/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦＆和田雅成演じるお笑いコンビ「エクソダス」ビジュアル・特報映像解禁！TVドラマ『あいつが上手で下手が僕で』</title>
		<link>https://otajo.jp/102495</link>
		<comments>https://otajo.jp/102495#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Sep 2021 05:19:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=102495</guid>
		<description><![CDATA[2021年10月6日(水)より日本テレビほかにて放送のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』に登場する、荒牧慶彦さんと和田雅成さん演じるお笑いコンビ「エクソダス」のコンビビジュアルが解禁！　さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/exodus_fix2.jpg" /><br />
2021年10月6日(水)より日本テレビほかにて放送のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』に登場する、荒牧慶彦さんと和田雅成さん演じるお笑いコンビ「エクソダス」のコンビビジュアルが解禁！　さらにドラマの特報映像も合わせて初公開となりました！</p>
<p>本作は、お笑い界という大海原に揉まれ、マストが折れ、漂流した者が最後に辿りつく場所「湘南劇場」が物語の舞台。「エクソダス」「らふちゅーぶ」「アマゲン」「ロングリード」といった4組のお笑いコンビたちが相方や仲間たちと劇場の脱出を目指し奮闘する芸人⻘春群像劇！　劇中では各コンビが芸人さながらに練習を重ねた漫才シーンも必見です！</p>
<p>今回公開となったコンビの「エクソダス」は、それぞれピン芸人として活動していた荒牧慶彦さん演じる時浦可偉(ときうらかい)、和田雅成さん演じる島世紀(しませいき)が、本作の舞台となる“遭難劇場”とも呼ばれる流れ者が集まる劇場、「湘南劇場」で出会い、漫才コンビを結成します。</p>
<p>高校時代からはがき職人として腕を磨き笑いへのこだわりが強い時浦。関⻄仕込みの鋭いツッコミが持ち味だが、普段は湘南劇場イチお調子者の島。そんな相反する性格の時浦と島の2人。2人は一体どんな漫才コンビになるのか?!　ぜひ第1話にご注目ください。</p>
<p>特報映像では、他キャストの姿も見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZVMwcwzuwak" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」特報映像初公開！<br />
https://youtu.be/ZVMwcwzuwak</p>
<p>TVドラマは日本テレビ系には2021年10月6日(水)24:59～放送開始、舞台は2021年12月、東京・大阪2都市で上演予定です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102351" rel="noopener" target="_blank">荒牧慶彦・崎山つばさ・和田雅成・鳥越裕貴ら2.5次元スターが芸人に！ヨーロッパ企画・上田誠がお笑いコンビの悲哀を描く『あいつが上手で下手が僕で』TVドラマ＆舞台化決定<br />
https://otajo.jp/102351</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
2021年12月、東京・大阪2都市で上演決定!!<br />
脚本・演出:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星/崎山つばさ ほか<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
製作:カミシモ製作委員会(日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ)</p>
<p>ドラマ公式ホームページ:https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ:https://kamishimo-stage.com/<br />
公式 Twitter:@_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/102495/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
