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	<title>オタ女浅沼晋太郎 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>【仲良すぎ】浅沼晋太郎×日野友輔　劇団員はグレるほど素肌に近づく!? 俳優あるあるで大盛り上がり！ リアルさが散りばめられた映画『DOPPEL』インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 07:37:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『DOPPEL』より、浅沼晋太郎さんと日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 クラウドファンディングから始まり、全国30館で2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/38_IMG_5466f1.jpg" /><br />
映画『DOPPEL』より、浅沼晋太郎さんと日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>クラウドファンディングから始まり、全国30館で2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『DOPPEL』が本日4月17日(金)～23日(木)シネマート新宿にて1週間限定上映されます。</p>
<p>『追想ジャーニー リエナクト』に次ぐ、演劇を舞台にした新しい物語は、見る人によってミステリーとも人間ドラマとも捉えられる、考察や憶測が飛び交う46分の本編です。</p>
<p><strong>4月21日～23日には3日間連続舞台挨拶も決定！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/unnamed-14.jpg" /><br />
主人公の光井昇役に、本作が映画初主演となる森崎大祐さん。光井の先輩で劇団百夜の看板俳優・宮林陽介役に橋本祥平さん。</p>
<p>劇団から解雇されてしまう物語のキーとなる人物・外立智行役に、『仮面ライダーガヴ』仮面ライダーヴァレン／辛木田絆斗役で人気を集める日野友輔さん。</p>
<p>そして、劇団白夜の主宰・寺田直は、舞台の脚本・演出と自身と重なる部分も多い浅沼晋太郎さんが演じます。</p>
<p>浅沼さんは、日野さんと同じく『仮面ライダーガヴ』では仮面ライダーベイク／酸賀研造役を演じ、人気シリーズ『あんさんぶるスターズ！』では月永レオの声も担当、同作の舞台化作品『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』にて浅沼さんの同役として橋本祥平さんが月永レオを演じており、キャストにも偶然のつながりがあります。</p>
<p>また、劇団少年社中に所属しながら、俳優・脚本家・演出家として活動を続ける長谷川太郎さんが本作の脚本を務め、演劇ライター・藤巻晴充役としても出演しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『DOPPEL』予告編<br />
https://youtu.be/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy</p>
<p>インタビュー中も常にボケ合うほど仲の良い様子だった浅沼晋太郎さんと日野友輔さん。お二人に本作のこだわりや演劇界あるあるなどお話を伺いました！</p>
<h3>劇団員はグレるほど素肌に近くなっていく!?俳優あるある「暗幕みたいな服」の理由も！</h3>
<p><strong>――日野さんは本作への出演発表コメントで浅沼さんとすぐにまた共演できて嬉しいとおっしゃっていましたね。</p>
<p>日野：</strong>やっぱり1年間『仮面ライダーガヴ』（以下、ガヴ）でお世話になっていて、とても重要というか、いろんなことを本当に勉強させていただいて、色々なお話を聞かせていただいた浅兄と、またこうやって別作品で一緒になれることはとても嬉しかったです。</p>
<p>今回の映画でまた更に浅兄の凄さを見せつけられたというか、その背中から色々なものを学べるなと思ったので、そこは皆さんにも注目して見ていただきたいポイントかなと思います。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>僕は僕で友輔に感謝しているんですよ。谷監督と友輔は以前から何度かお仕事をご一緒していたらしく、たまたま谷監督が友輔の出ている仮面ライダーを観たことがきっかけで僕を見つけていただいたので。</p>
<p><strong>――そうだったのですね！</p>
<p>浅沼：</strong>もう、友輔に足を向けて寝られないなって。</p>
<p><strong>日野：</strong>いやいやいや（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>ただ僕は方向音痴で、友輔がどの方向にいるかわからないので、もしかしたら無意識に足を向けている可能性があります（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうですね。基本的には二段ベッドなら浅兄が上ってことですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>ちょっと急に何を言っているのかわからない（笑）。どういうこと？</p>
<p><strong>日野：</strong>あれ？違いますか。僕は子供の頃に二段ベッドで兄貴が上だったので、上の方がいいのかなって。見晴らしがいいじゃないですか。下だと圧迫感があって。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>上の段だと起きた後、下に降りていくのが面倒くさいですけどね。</p>
<p><strong>日野：</strong>確かに！　あ、そっか。バリアフリーで言うと、浅兄が下の方がいいか。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>介護が必要みたいな言い方やめなさい（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>（笑）。こういう僕の粗相を快くお笑いにしてくれるっていう。イベントとかもそうですし、お芝居だけじゃなくて人間としてとても可愛がっていただいているので、こういうご縁は本当に嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――それこそ浅沼さんは実写の映像作品にそこまで頻繁に出演される印象はなかったので、続けて共演されたのはどういう経緯だったのかなと気になっていました。</p>
<p>浅沼：</strong>『ガヴ』の時、周りから「顔出しで出演？」と驚かれましたけど、30年近く舞台をやっているので、自分自身は意外さも違和感も感じていなかったというか。むしろ、声優をやっていることの方が自分にとっていまだに違和感があるぐらいなんです。</p>
<p>僕はずっと映画を創りたくて上京してきた人間なので、どんな形であれ映画の現場に居られるというのは嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/5_IMG_5403f1.jpg" />
<p><strong>――今、舞台のお話がありましたが、今作の共演者の橋本祥平さんとは同じキャラ（あんスタの月永レオ）を演じていてKnights会も開催されていたりご縁や交流がありますが、映像作品で共演されていかがでしたか。</p>
<p>浅沼：</strong>割と緊張することもなく、「長いこと同じキャラに命を吹き込んできた戦友」みたいな感じで。<br />
ただやっぱり、役柄としてとは言え、祥平くんに対して怒鳴るとか突き飛ばすみたいなのはちょっと……どうしてもドキドキしたというか。</p>
<p><strong>――森崎さんと橋本さんにもお話を伺ったのですが、森崎さんは特に浅沼さんの役と素のギャップがすごくて、現場でとても驚いたとおっしゃっていました。</p>
<p>浅沼：</strong>肩書きと年齢以外は自分と真逆の役を演じているので、そこに対しての緊張は多少ありましたね。でも、役者って役が自分と真逆なほど演じやすいところがあるんですよ。想像力さえ働かせてそれをアウトプット出来れば、どこまででも違う印象を与えられる。<br />
一方で、自分と役が近すぎるあまり、違う部分を探さなくちゃいけない祥平くんは大変だったと思いますね。</p>
<p><strong>――森崎さんは浅沼さんのギャップに驚かれて、橋本さんは浅沼さんを普段すごくお優しいとおっしゃっていたのですが、日野さんから見た浅沼さんの印象も教えてください。</p>
<p>日野：</strong>もう仏のようで。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>まだ死んでねぇよ（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>いや、そういう意味で言ったんじゃないです（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>仏とか言うから（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>浅兄があんなに大きい声を出しているところは初めて見ましたね。さっき想像力っておっしゃっていましたけど、役を演じる上でのアイディアがすごい。</p>
<p>眼鏡、タバコとかもそうですし、セリフもここをもっとこうしたらという、現場でのクリエイティブな話し合いを僕たちのような後輩にあたる役者ともフラットにしてくださったり、監督ともすごくされる方なんです。<br />
そういうところが今回の映画でも要所要所に吹き込まれているので、とても素敵になっているんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/211481c6ecc44c60cc71b86961e942b7.jpg" />
<p><strong>――浅沼さんはご自身でも過去に劇団活動されたり、今年も脚本を書かれて出演された演劇公演を行っています。<br />
今回の映画も演劇や劇団のお話となっていますが、テーマや内容にどのような印象を受けましたか？</p>
<p>浅沼：</strong>お芝居、舞台、劇団をテーマにした映画やドラマって今までたくさん観てきたんですけど、駆け出し劇団が稽古場持ってたり、本番で使う劇場でずっと稽古してたり、劇場に泊まり込んだり……実際に芝居作っている人間からしてみたら、「いや、そんなわけねえだろ」っていう部分がどうしても気になって、入り込めないものが多かったんです。</p>
<p>でも、やっぱり谷監督ご自身が舞台を作られていることや、脚本の長谷川さんが劇団に所属されているからこそ、ディティールの面ですごくリアルで、「ここちょっと違和感あるな」とか「なんかちょっとモヤッとする」というところがない。だけどリアルな分、普段芝居を作っている側としては、ちょっと恥ずかしいというか。</p>
<p>僕らって普段、そこそこの期間稽古を繰り返して、衣装も着てメイクも施して、仕上がったものをお客様にご覧いただいているじゃないですか。なのに、作っている最中だったり裏のゴタゴタをフィクションとは言え見せるというのは、なんか……すっぴん＆下着姿を見られているみたいな（笑）。<br />
そういった面での「リアルだからこその気恥ずかしさ」みたいなのはありました。</p>
<p><strong>――現場では浅沼さんが盛り上げ役というか、気さくに皆さんに話しかけられていたと伺ったのですが、そういう面は『ガヴ』の現場でも？</p>
<p>日野：</strong>そうですね。もう本当にムードメーカーというか。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>それはお前だろ（笑）！　僕は全然そんなことなかったです。</p>
<p><strong>日野：</strong>いや、そんなことないです。どこの現場でもやっぱりユーモア溢れる感じで。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>今回は、僕が普段の性格とは真逆なキャラクターだったので、説得力がありつつ、この『DOPPEL』という物語の中でどう生きられるかに徹していました。</p>
<p>でもそんなの、僕のことを知らない森崎くんからしたら知ったこっちゃないから、やっぱり怖かったと思うんですよ。友輔や祥平くんであれば、いつもの僕を知ってるから心配ないでしょうけど。<br />
周りの劇団員役の子たちから「怖っ、何あの人」って思われちゃわないかな、と。……作品的には思われた方がいいんですけどね？　</p>
<p>でも、やっぱり現場で萎縮しちゃうような子が出てもよくないし、中には男の人が怒鳴る声を聞くだけでストレスが溜まっちゃう方もいるじゃないですか、自分に向けられてなくても。<br />
だから、なんとかそれを回避したくてずっとふざけていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/46_IMG_5497f1.jpg" />
<p><strong>――結構アドリブも多かったようですね。</p>
<p>浅沼：</strong>アドリブというか、台本に書かれているセリフとは違う言い回しに変えたりしてました。<br />
例えば、予告にもあった「何を見せられてるんだ、さっきから！」と怒鳴るシーンは、台本に書かれていたセリフとは違うセリフでした。</p>
<p><strong>日野：</strong>「何を見せられてるんだ、さっきから！」は、僕はすごく怖い演出家さんが言いそうな言葉をチョイスしているなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>言い回しのチョイスやアドリブは全部“寺田だったら”というディティールです。<br />
寺田の吸うタバコなんかもそう。寺田が吸いそうな銘柄とか、そういうのを考えちゃいますね。別に銘柄まで映らないのに（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そういう役だったからこそ、和ませるために今回はムードメーカーとして現場に居てくださっていたんですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>この年齢でムードメーカーって呼ばれんのそこそこ恥ずかしいんだぞ（笑）！</p>
<p><strong>――森崎さんが役者をまだ始めたばかりで、最近のご自身の変化を聞いたら「人間観察するようになりました」とおっしゃって。「あ！趣味：人間観察のやつだ！」と言ったら、橋本さんがあれは浅沼さんのアドリブだったと明かしてくださって。<br />
※劇中で寺田がオーディション時の履歴書をイジるセリフで出てきます。</p>
<p>日野：</strong>さっきもその話をしていた時に森崎くんは「もう絶対にオーディション用紙には『趣味：人間観察』って書きません！」と言っていました（笑）。<br />
でも、オーディション用紙には書かない方がいいってことで、別に人間観察自体が悪いことじゃないですもんね。</p>
<p><strong>――むしろ役者なら人間観察するのが普通だろ、という感覚ってことですよね、寺田からしたら。</p>
<p>浅沼：</strong>それもありますし、履歴書に書いてあるからって「へえ～、週に何回くらい人間観察してるの？」みたいな質問なんか絶対されない。審査員が一番無視する言葉だからです（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうですよね。やっぱり人間観察って書くよりは、ちょっと名前や顔だけでも覚えてもらえるために一発芸します、っていう方がいいですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>そうそう。特技：一発芸って書いてあった方が「これって何？今ここで見せられる？」って展開していく可能性はずっと高い。</p>
<p><strong>日野：</strong>参考になります、ありがとうございます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/54_IMG_5509f1.jpg" />
<p><strong>――浅沼さんは寺田のタバコの銘柄などこだわられていましたが、日野さんは何か細かなこだわりはありましたか？</p>
<p>日野：</strong>僕的に今回の外立（はしだて）は結構キャラクターを作り込んで、全体として話を動かしていくキーパーソンとしての役割は果たさなきゃいけないっていうのはあったんですけど。</p>
<p>それこそ一瞬、一番最初にチラッと映る飲み物を飲んでいるシーンとか、あと森崎さん演じる光井を呼び出してバーカウンターで話すシーンは、いかにその悪さを出すかみたいなところで……。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>顔にでっかい十字の傷を描いてたもんね。</p>
<p><strong>日野：</strong>描いてないです！　そんなわかりやすい悪者みたいな（笑）。<br />
でも、目の前にピーナッツがあるのを「このタイミングで食べたら、心こもってない感じがして怖くない？」みたいなことは浅兄が現場でアドバイスをくれたりしたので、そういうところはこだわりというか、頑張って作り上げた感じはあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/b1166ad0e316094fb567fd32acc73c7a.jpg" /><br />
<strong>――あと、本筋とは関係ないのですが、外立のお洋服がオシャレすぎるなと気になって。割と攻めた服を着ていますよね。</p>
<p>日野：</strong>谷監督から、劇団員はグレればグレるほど素肌に近くなっていくイメージっていうのを聞いていたので、最初の回想シーンみたいなところはちゃんとしたシャツを着ていたはずなんですけど、普通に登場した頃にはもうメッシュになって。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>（笑）。それに関しては谷さんの実体験を基にした偏見シリーズです。</p>
<p><strong>日野：</strong>そういうところも谷さん節と言いますか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/85edf03681895a1129396490c096c3ab.jpg" />
<p><strong>――あれは結構リアルなんですね。</p>
<p>浅沼：</strong>でも、演出やってると、最近の若い役者こうじゃない？っていう「あるある」みたいなものが定期的に出てくるんですよ。「突然仲間内で◯◯やりだす役者は大体ダメ」とか、10年ぐらい前は「若手俳優みんな暗幕みたいな服着てる」とか（笑）。</p>
<p><strong>――あと、つばが広い女優帽を被っていましたよね。</p>
<p>浅沼：</strong>わかる！　で、みんな黒いマスクして。</p>
<p><strong>谷監督：</strong>あの帽子のつばの大きさで役者の格が決まるとかあったらしいです。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?　格が上がるとどんどんつばが大きくなっていくみたいな？</p>
<p>浅沼：</strong>シェフは縦だけど役者は横なんだ（笑）。</p>
<p><strong>谷監督：</strong>割とその序列順になっているらしいとか。でも舞台中めっちゃ邪魔なんですよね。</p>
<p><strong>日野：</strong>僕1回、舞台の先輩に「なんでそんな黒い服着ているんですか？」と聞いたことがあって、「黒は太陽の光とかを1番吸収する。だから僕たちはいろんなことを吸収して成長しなきゃいけないから黒い服を着るんだ」と言っていました。</p>
<p><strong>――すごい理由ありましたね！</p>
<p>浅沼：</strong>そうなると一番いいのはスポンジ素材の服だね。</p>
<p><strong>――他にも少し気になったのが、劇中の劇団白夜は、あれは自分たちの劇場を持っているということなんですか？</p>
<p>浅沼：</strong>おそらくそうですね。劇場というか、稽古場兼スタジオというか。</p>
<p><strong>――小さい劇団なのにすごいなと。</p>
<p>浅沼：</strong>なかなかないですよね。</p>
<p><strong>――下北沢で結構活躍している劇団ですら劇場を所有している劇団はなかなかない気がします。</p>
<p>浅沼：</strong>でも、もしかしたら一昔前の小劇場ブームだった時は、それこそキャラメルボックスさんだとか、第三舞台さんとか、東京サンシャインボーイズさんもああいった稽古場みたいなものを持っていた可能性はありますよね。</p>
<p><strong>――だから、劇団白夜は超人気劇団だ！と思って。</p>
<p>日野：</strong>今だとどこですか？bpmですか？</p>
<p><strong>浅沼：</strong>うち劇団じゃないから（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうだ、ユニットでした、すみません（笑）。</p>
<p><strong>――劇団☆新感線とか？</p>
<p>浅沼：</strong>ああ～、でも劇団☆新感線さんですら専用劇場は持っていないですもんね。ただ、一度劇団☆新感線さんの稽古場にお邪魔したことあるんですけど、ビルの3フロアを借りていて。</p>
<p><strong>日野：</strong>へえ！</p>
<p><strong>浅沼：</strong>1フロア丸々、小道具作る場所になってました。小道具作るだけのフロア!?って（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>それはすごいですね、贅沢ですね。</p>
<p><strong>――日野さんは劇団をテーマにした作品に参加していかがでしたか？</p>
<p>日野：</strong>僕自身のこの外立役としての関わり方だと、物語を動かす上での彼自身のバックボーンなどもちろん意識はしたんですけど、やっぱり1年間ヒーローを演じてきた中で、こういった影のある役をやるというのは、1個自分の中の幅を広げなきゃいけないというか、そういう挑戦という意味では新しい課題も見つかったりもしたので、すごくいい経験をさせていただいたなと思います。<br />
俳優や、こういった世界のことを映画という形で知っていただける機会になっているかなと思います。</p>
<p><strong>――散りばめられた劇団＆役者あるあるも感じながら楽しんで欲しいですね。ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：おさだこうじ】</p>
<h3>3日間連続舞台挨拶開催！</h3>
<p>映画『DOPPEL』3日間連続舞台挨拶</p>
<p>21日(火)：森崎大祐、橋本祥平、谷健二(監督)<br />
22日(水)：森崎大祐、日野友輔、谷健二(監督)<br />
23日(木)：森崎大祐、谷健二(監督)</p>
<p>チケット発売中<br />
<a href="https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule" rel="noopener" target="_blank">https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule</a></p>
<p><strong>◆森崎大祐さん＆橋本祥平さんが浅沼晋太郎さんとのエピソードを語ってくださったインタビューはコチラ↓</strong><br />
浅沼晋太郎のギャップに衝撃！「頭がパニックに」森崎大祐＆橋本祥平　映画『DOPPEL』インタビュー　クラファンでやりたいことも！<br />
https://otajo.jp/119373<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/119373" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
知念英和＆日野友輔インタビュー　全部受け止めてくれる信頼関係！好きなお菓子は？『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』大ヒット上映中<br />
https://otajo.jp/119009<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/119009" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:映画『DOPPEL』<br />
2026年4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて 1週間限定上映<br />
出演:<br />
森崎大祐 橋本祥平 日野友輔 長谷川太郎 / 浅沼晋太郎<br />
石津我聞 坪谷和咲 栁下恵那 石嶺杏奈 岩佐侑大 石田蓮 清水巧 西広敬信 附田康平<br />
川村蒼羽 北澤みつき 工藤小夏 TSANG HO LEUNG 中平真央 永井虹太 箕浦好香<br />
プロデューサー:佐伯寛之<br />
脚本:長谷川太郎<br />
主題歌:「選んだ道の果て」 作詞・作曲・歌:佐藤舞<br />
音楽:髙木皓平<br />
制作プロダクション:セブンフィルム<br />
監督:谷健二<br />
2025年|Blu-ray|カラー|46 分|映画『DOPPEL』製作委員会<br />
（C）映画『DOPPEL』製作委員会</p>
<p>＜STORY＞<br />
劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。<br />
新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。<br />
そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。<br />
＜感情のない殺人鬼＞。それが昇に与えられた役だった。</p>
<p>稽古での寺田の要求が日に日に厳しさを増していく中、過剰に役作りをしていく昇。<br />
次第に「演じたい」という感情を捨てきれない自分への怒りを抱いてしまう。<br />
物語は、役作りに没頭する昇をはじめ、主宰の寺田、先輩俳優の宮林、さらには元劇団員の外立に演劇ライターの藤巻など演劇関係者を中心にまわる。<br />
どこまでが自分で、どこからが役なのかー</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>浅沼晋太郎のギャップに衝撃！「頭がパニックに」森崎大祐＆橋本祥平　映画『DOPPEL』インタビュー　クラファンでやりたいことも！</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 07:37:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『DOPPEL』より、森崎大祐さんと橋本祥平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 クラウドファンディングから始まり、2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『D [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00179-scaled.jpg" /><br />
映画『DOPPEL』より、森崎大祐さんと橋本祥平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>クラウドファンディングから始まり、2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『DOPPEL』が4月17日(金)～23日(木)シネマート新宿にて1週間限定上映されます。</p>
<p>『追想ジャーニー リエナクト』に次ぐ、演劇を舞台にした新しい物語は、見る人によってミステリーとも人間ドラマとも捉えられる、考察や憶測が飛び交う46分の本編です。</p>
<p><strong>4月21日～23日には3日間連続舞台挨拶も決定！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/unnamed-14.jpg" />
<p>主人公の光井昇役に、本作が映画初主演となる森崎大祐さん。森崎さんは、2022年、K‐POP 日韓グローバルボーイズグループとしてデビューZ世代を中心に話題を呼びました。</p>
<p>森崎さんが新たなフィールドとして俳優として挑戦する本作では、人気劇団・劇団白夜の新人俳優で“感情のない殺人鬼”役として次回公演の主演に抜てきされる光井昇を演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00242-scaled.jpg" />
<p>そして、劇団百夜の看板俳優・宮林陽介役に橋本祥平さん。舞台『鬼滅の刃』や『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』など数多くの2.5次元系舞台に出演。</p>
<p>物語の中では光井の先輩になりますが、実際にも同じ事務所で先輩にあたります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00052-scaled.jpg" />
<p>劇団から解雇されてしまう物語のキーとなる人物・外立智行役に、『仮面ライダーガヴ』仮面ライダーヴァレン／辛木田絆斗役で人気を集める日野友輔さん。</p>
<p>そして、劇団白夜の主宰・寺田直は、舞台の脚本・演出と自身と重なる部分も多い浅沼晋太郎さんが演じます。</p>
<p>浅沼さんは、日野さんと同じく『仮面ライダーガヴ』では仮面ライダーベイク／酸賀研造役を演じ、人気シリーズ『あんさんぶるスターズ！』では月永レオの声も担当、同作の舞台化作品『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』にて浅沼さんの同役として橋本祥平さんが月永レオを演じており、キャストにも偶然のつながりがあります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『DOPPEL』予告編<br />
https://youtu.be/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy</p>
<p>浅沼晋太郎さんとの撮影現場でのお話や、事務所の先輩・後輩でもある橋本祥平さんと森崎大祐さんの初共演の印象、クラファンでやりたいことなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00187-scaled.jpg" />
<p><strong>――橋本さんは浅沼さんと同じ役を演じられている仲でもありますよね。</p>
<p>橋本：</strong>今回の共演はめちゃくちゃ嬉しいです。以前、舞台と声優のKnightsキャストさんで集まってごはんに行ったKnights会とかもあって、そこで色々役についてお話させていただき、とても貴重な時間でしたね。<br />
あと、舞台にも観に来てくださいますし、僕が浅沼さんの舞台を観に行くっていうのもあったり、結構交流はあるんですけど、なかなか演劇でご一緒するご縁がなくて。だから今回は嬉しかったです。</p>
<p><strong>――森崎さんは浅沼さんと共演されていかがでしたか？</p>
<p>森崎：</strong>寺田という役になった時の浅沼さんと普段のギャップが本当にすごくて。途中からどっちが本当なんだろう？ってなるくらい。映画の方がリアルすぎて、ちょっとギャップに頭がパニックになりました。<br />
普段はとても優しくて。</p>
<p><strong>橋本：</strong>本当に優しいですよね。寺田という役柄的に今の時代で言うパワハラみたいなシーンがあるじゃないですか。ただ、そのカットかかると「違うからね！！」みたいにおっしゃって、(浅沼さんが)一番恐れていましたね（笑）。</p>
<p><strong>森崎：</strong>毎シーン言われました（笑）。「本当はこんなんじゃないからね!?」って。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/211481c6ecc44c60cc71b86961e942b7.jpg" />
<p><strong>橋本：</strong>現場でも本当に浅沼さんが一番年上のお兄さんなのに、率先して現場を盛り上げてくださって。<br />
今回、学生さんとかもエキストラで参加していただいたんですけど、率先して学生さんにも絡みに行ったり。だから劇団のボスがそういう感じの人柄なので、とても現場の雰囲気が良かったです。</p>
<p><strong>――浅沼さんも実際に演劇の演出などご担当されていますが、今回の現場でアドバイスなど受けた部分はありますか。</p>
<p>森崎：</strong>印象強く残ってることが、僕が気が狂い出すところで、セリフ1つ1つをもうちょっと大事に、こう言った方が感情がよりもっと伝わりやすい、と言ってくださって。そこのシーンは少し考え詰めていたところだったので「そっか、セリフをちゃんと言わないことには確かにわからないよな」という、原点回帰できたような言葉をくださったのがすごく印象的でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00221-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00224-scaled.jpg" />
<p><strong>――森崎さんは元々音楽方面で活動されていましたが、演技のお仕事を始めてみて変化はありますか？</p>
<p>森崎：</strong>本当に良い意味で色々考えながらできると思っていて、長年やってきたことと全く違うものですから、そこに信頼を置いてくれて1つ1つお仕事をくださる以上、貢献したいなという気持ちがあります。<br />
セリフ1つでもこういう風に言ってみようかな？とか、ここはセリフないけどト書きでこうやって書かれているからどういうことをしたらどう見えるんだろう？とかをすごく考える時間が長くなった気がします。<br />
例えば、朝に駅のホームでイライラしながら待っているおっちゃんたち、なんでイライラしてるんだろうな？と思って。イライラしている人ってこうやって動くんだとか。</p>
<p><strong>――趣味：人間観察になっていますね（笑）。</p>
<p>森崎：</strong>劇団白夜のオーディションで言ったら落とされる（笑）！</p>
<p><strong>橋本：</strong>いや、それを履歴書に書かなければ大丈夫（笑）。<br />
<strong>※劇中で浅沼さん演じる寺田がオーディション用の履歴書をイジる場面があります。</p>
<p>森崎：</strong>でも今もう言っちゃっているから、書かなくても劇団の面接で言う可能性があります（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>あれ、浅沼さんのアドリブなんですよ。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?</p>
<p>橋本：</strong>そうなんですよ、めちゃくちゃ面白いですよね。</p>
<p><strong>森崎：</strong>そのシーン僕もバックモニターで見ていたんですけど、浅沼さん天才だと思いました。本当に一番好きなシーンです。趣味としては言わないようにします（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>でも大事だと思うよ、本当に。</p>
<p><strong>――橋本さんは人間観察とかされますか。</p>
<p>橋本：</strong>全然します。むしろ観察しないと引き出し増やせないし。それはわざわざ言うことじゃないなっていうことだと思います、多分。<br />
でも絶対するべきだなって思うし、全然しています。<br />
だから、浅沼さんのアドリブに僕もなんて返したらいいのかわからなかったです（笑）、「そうっすね。確かに」みたいなことしか言えなかった（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00011-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00035-scaled.jpg" />
<p><strong>――お二人は事務所の先輩後輩ですが、今回初めて共演されたんですよね。</p>
<p>森崎：</strong>実は一番緊張していました。祥平さんと初めて一緒に演技をすることにめちゃくちゃ緊張していて。すごく初歩的なことですけど、絶対セリフを飛ばさないようにしよう！そこはしっかりしなきゃ！と思っていたんですけど、現場に入った瞬間にとても温かくて。緊張しすぎて行ったので、「あれ？」って空回りました（笑）。それくらいめちゃくちゃ温かく包み込んでくださった印象でしたね。</p>
<p><strong>――橋本さんも松田凌さんも、キャストコーポレーションの方はすごく真面目で良い方ですが、事務所の決め手はあったのですか？</p>
<p>森崎：</strong>事務所の決め手は、日本に帰ってくるタイミングでどういう事務所に入ろうかなと思った時に色々な事務所の面接に行くじゃないですか。その中で一番グッと興味を惹かれたのが最初の印象にあって。<br />
社長とお会いして話を聞いたときに、なんかここ面白いなと。それを思ったのが初めてぐらいの感覚だったので入りたいなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00109-scaled.jpg" />
<p><strong>――谷監督が森崎さんで作品を作りたいと思ったと今回の企画に至ったそうですが、橋本さんは共演されてどう感じられましたか？</p>
<p>橋本：</strong>人柄とか結構特殊な経歴なので、その監督の気持ちがすごくわかるなって思いましたね。<br />
何かとんでもない爆発力がありそうな、まだ秘めているものがあって、それを引き出したいっていう作り手側の気持ちはすごくわかるなって一緒にやっていても思いましたし、本当に人がよく出来ているな、育ちがいいな、というのも感じました（笑）。</p>
<p><strong>――やはり事務所の色と合っていますね。今作は「世にも奇妙な物語」っぽさもあるような少し不思議な印象を受けましたが、見どころや、繰り返し観たくなるポイントを教えてください。</p>
<p>森崎：</strong>実は僕自身も台本を読んだ時と、完成した映像を何回か観て考えさせられた部分があって。最後のシーンで初めて自分が今どういう世界にいるんだろうって、最後に考えさせられて終わるんです。<br />
その部分の解釈を、おそらく良い意味で1回でわかるか、わからないか。一緒に映画館で観て「あれ、どういう場面だったんだろうね？」っていう話をカフェでその後しやすい。映画を観た後のカフェが盛り上がるような内容になるぐらい、そこに何かいろんな意味を持っていると思います。<br />
観終わった後に、どういう意味なんだろう？とか考えてもらえると、より楽しめるんじゃないかなといます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00302-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00304-scaled.jpg" />
<p><strong>橋本：</strong>本当にいろんな見方をしてほしいし、捉え方とか、もう本当にご自由に、という作品だなと思っていて。<br />
大祐が言ったように、「このシーンどういうことなんだろう？」と考えるのも良しですし、まさに世にも奇妙な世界観なので、1つの芸術としてフラットに観てほしいというのもあります。<br />
でも今までいろんな作品を撮っていた監督ですけど、今回はこういうのを作りたかったんだなということが演者としてはすごく伝わった作品ですので、それを映画館で、本当に各々の感性で、その見終わった後の気持ちを大切にしてほしいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00021-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00049-1-scaled.jpg" />
<p><strong>――今作はクラウドファンディングで作られた作品ですが、もし自分がクラファンを主催するならどんなものをやりたいですか？　または支援者として参加するなら何に参加して、どんな返礼品が欲しいですか？</p>
<p>森崎：</strong>最近、美術館に行くのにハマっていまして、よく巡るんですよ。なので、美術館をやりたいっていう人の支援をして、飾っている絵を1つだけ欲しい。展示のシーズンが終わった後に、もうなんでもいいので、飾られているやつを1つ欲しいですね。</p>
<p><strong>――すごく良いですね！展覧会を開きたい皆さんはすぐ始めてほしいです（笑）。<br />
橋本さんはいかがですか？</p>
<p>橋本：</strong>一人芝居かな。コロナ禍にやったのは映像だけだったので、客前で一人芝居をやりたいなという思いと、でも一人芝居が本当に大変で、楽しかったですけど苦しかったなっていう思いもあります。でも何かやりたいですし、やっぱり派手な演出とかもしたいので（笑）、だからちょっとご協力いただいて。<br />
見返りに、なんだろうな。何かその舞台で使った小道具を全部あげます（笑）。</p>
<p><strong>――ちなみにどんなテーマでやりたいですか？</p>
<p>橋本：</strong>子供の頃に一番最初になりたいと思った夢がゴミ収集車を運転する人なんですよ。車が好きだったので。</p>
<p><strong>――フォルムがカッコイイですものね。</p>
<p>橋本：</strong>そうなんです。ゴミ収集車が好きで。だから、そのゴミ収集車の運転手のお話をしたいです。</p>
<p><strong>森崎：</strong>カッコイイ！</p>
<p><strong>橋本：</strong>後ろの大きい回転板の荷箱のところに色々放り込んで。それで、ゴミ1つ1つにも物語があるわけじゃないですか。いくらでも話を広げられそうなので。</p>
<p><strong>――そうですね！　ぜひクラファンで！　楽しみにしています。ありがとうございました！</strong></p>
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<p>【撮影：たむらとも】</p>
<h3>3日間連続舞台挨拶開催！</h3>
<p>映画『DOPPEL』3日間連続舞台挨拶</p>
<p>21日(火)：森崎大祐、橋本祥平、谷健二(監督)<br />
22日(水)：森崎大祐、日野友輔、谷健二(監督)<br />
23日(木)：森崎大祐、谷健二(監督)</p>
<p>チケット発売中<br />
<a href="https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule" rel="noopener" target="_blank">https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
橋本祥平が女子高生姿で汗だくに！演劇配信『ひとりしばい』vol.4青春喜悲劇『いまさらキスシーン』実施<br />
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<p>橋本祥平の推しサウナ施設は？「朝・昼・夜、表情が違う絶景が楽しめる」『BEST SAUNA vol.2』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111073<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111073" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:映画『DOPPEL』<br />
2026年4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて 1週間限定上映<br />
出演:<br />
森崎大祐 橋本祥平 日野友輔 長谷川太郎 / 浅沼晋太郎<br />
石津我聞 坪谷和咲 栁下恵那 石嶺杏奈 岩佐侑大 石田蓮 清水巧 西広敬信 附田康平<br />
川村蒼羽 北澤みつき 工藤小夏 TSANG HO LEUNG 中平真央 永井虹太 箕浦好香<br />
プロデューサー:佐伯寛之<br />
脚本:長谷川太郎<br />
主題歌:「選んだ道の果て」 作詞・作曲・歌:佐藤舞<br />
音楽:髙木皓平<br />
制作プロダクション:セブンフィルム<br />
監督:谷健二<br />
2025年|Blu-ray|カラー|46 分|映画『DOPPEL』製作委員会<br />
（C）映画『DOPPEL』製作委員会</p>
<p>＜STORY＞<br />
劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。<br />
新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。<br />
そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。<br />
＜感情のない殺人鬼＞。それが昇に与えられた役だった。</p>
<p>稽古での寺田の要求が日に日に厳しさを増していく中、過剰に役作りをしていく昇。<br />
次第に「演じたい」という感情を捨てきれない自分への怒りを抱いてしまう。<br />
物語は、役作りに没頭する昇をはじめ、主宰の寺田、先輩俳優の宮林、さらには元劇団員の外立に演劇ライターの藤巻など演劇関係者を中心にまわる。<br />
どこまでが自分で、どこからが役なのかー</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「このエンディングはダブルヒロインの最適解だなって」8年ぶり新作アニメ『ゼーガペイン STA』公開にキャストも感無量！舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 13:04:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
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		<description><![CDATA[2006年に放送されたサンライズ制作のオリジナルSFロボットTVアニメ『ゼーガペイン』の後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が2024年8月16日(金)より上映中！　公開記念舞台挨拶では、ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_01_WEB.jpg" /><br />
2006年に放送されたサンライズ制作のオリジナルSFロボットTVアニメ『ゼーガペイン』の後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が2024年8月16日(金)より上映中！　公開記念舞台挨拶では、ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さん、下田正美監督が登壇し、8年ぶりの新作公開を迎えたお気持ちなどを語りました。</p>
<p>『ゼーガペイン STA』は、TVシリーズ『ゼーガペイン』(2006年放送)と2016年にイベント上映された『ゼーガペイン ADP』を振り返る「レミニセンス編」と、TVシリーズ最終話のその先を描く「オルタモーダ編」の二部構成となっており、シリーズ未視聴の方も楽しめる内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/01_ZEP_STA_KEY_WEB.jpg" />
<h3>印象的なシーンは「キョウが記憶をなくしたシズノをつれて舞浜の街を……」</h3>
<p>最新作『ゼーガペイン STA』は、冬の舞浜サーバーで目覚めたソゴル・キョウと新たな脅威オルタモーダによる、互いの世界と存在をかけた戦いを描く。</p>
<p>公開翌日の17日(土)に新宿ピカデリーにて開催された公開記念舞台挨拶には、主人公ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さん、下田正美監督が登壇。</p>
<p>18年前から本シリーズを応援し続けてきたセレブラントたちが客席の大半を占めるという、大いに盛り上がった舞台挨拶の模様をお届けする。</p>
<p>公開を迎えた今の心境を聞かれた下田監督は、「『ゼーガペイン』の新作をみなさまにお届けすることができて感無量です。とてもうれしいの一言です」と語り、浅沼さんは「2016年(前作『ゼーガペイン ADP』公開)のときは10年経って初めての大規模なイベントをさせていただいて、そのときも“ありえねえ”って言ったんですけど、そこから8年経って、こうしてみなさまの前に並んで新作を一緒に観られるっていうのは、本当に“ありえねえ”」と、キョウのセリフを引用して喜びを表現。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_02_asanuma_WEB.jpg" />
<p>また、TVアニメのオーディションを思い出したという花澤さんは「当時は子役事務所にいて。そこから原稿がFAXで送られてくるんですよ」と時代の変化を感じさせるエピソードを披露し、「カミナギ・リョーコのプロフィールにマシンガントークの女の子って書いてあって。その当時はおっとり、まったりしていたので、できるかなって不安になりながらオーディションに向けて練習していたのを思い出しましたね」と懐かしそうに語った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_03_hanzawa_WEB.jpg" />
<p>川澄さんは「私は『ADP』だけでも幸せなことだなと、過去の話でシズノのいろいろな秘密や事情も知れてうれしいなと思ったんですけど。さらに時間が経って、『STA』としてまた先のゼーガが観られるとは思っていなかったので、何度も何度もこういう場を持たせていただけるのは、長い間ゼーガを忘れないでいてくださったみなさんのおかげです」と感謝を口にした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_04_kawasumi_WEB.jpg" />
<p>続いてはアフレコの話題に移り、浅沼さんは「自分のことで精一杯でした。18年前の自分の背中を追いかけなくちゃいけなかった」と振り返った。</p>
<p>同じく余裕がなかったという花澤さんは「川澄さんも浅沼さんも当時と変わらぬままで役としていてくださったので、私は私なりのカミナギ・リョーコを……と思ったらディレクターさんに、“かわいすぎるな”って(笑)」と、予想外のダメ出しをくらったことを明かす。</p>
<p>2006年のTVアニメ版で声優デビューした浅沼さんも「わざと下手に演じるのも違うじゃないですか。昔は自然に声が裏返っていたんです。でも監督が“声が裏返っているのがキョウだよ”って(笑)。こっちとしてはうっかり裏返っちゃったんですと言っても、それが採用されちゃったりするわけで。でも今やれと言われたら、無理に裏返すしかない」と、キャリアを重ねたがゆえに生まれた苦労について説明。</p>
<p>さらに花澤さんが「“キョウちゃん”と言っていたはずなのに、“キョウつぁん”と聞こえていたみたいで」と自身の滑舌について口にすると、川澄さんから「あれ、“キョウちゃん”って言っていたつもりだったんだね(笑)」と容赦ないツッコミが入り、客席は笑いに包まれた。</p>
<p>また、特にお気に入りのシーンについて聞かれた下田監督は、キョウが記憶をなくしたシズノをつれて舞浜の街を徒歩やバイクでさまようところをあげ、「あれはTVシリーズの前半のキョウとシズノの関係を、逆の位置においてみたんです。このシーンを観ることによって、TVシリーズのときのシズノはどれだけ切ない思いをしていたのかが伝われば」と語った。</p>
<p>川澄さんもこのシーンが印象的だったそうで「それを踏まえて、このエンディングはダブルヒロインの最適解だなって」と、シズノ役として本作の展開に驚きつつもうれしく感じたとその心情を吐露した。</p>
<p>最後の挨拶では、下田監督が「上映を終えた後のみなさんの表情を見せていただける、大変なご褒美をいただいたと感じております」と客席へ語りかけ、川澄さんは「みなさんと一緒に18年目の『ゼーガペイン』を観ることができて本当に幸せでした。ゼーガってすごい可能性を持っているなって改めて思ったので、セレブラントのみなさまはこれからも応援していただけたら」と満面の笑みを見せた。</p>
<p>続く花澤さんは「何回観ても、私もまだわからないところがあったり、パンフレットを観て監督のインタビューを読んで“あ、そうだったな”ということがあったりするので、ぜひ深く掘り下げてもらえたら」と作品の奥深さに触れつつ、「ドラマCDとかではっちゃけたみんなを見たいな」という展望も口にした。</p>
<p>そして、客席を見渡した浅沼さんは「僕は18年前の自分のところに行って、“つらいことがいっぱいあるけどこういう風景が待ってるよ”と教えたいくらいに今、感慨深い気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます」と、改めて感謝を告げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_01_WEB.jpg" /><br />
フォトセッションの後は、花澤さんの「せーの!」の掛け声に合わせて、観客も含めた全員で「エンタングル!」と叫ぶ恒例の挨拶で締めくくり、舞台挨拶は幕を閉じた。</p>
<h3>
『ゼーガペイン STA』入場者プレゼント 詳細</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/533de06ae3dd7b04d22678a8fc28e2d7.jpg" /><br />
≪第 2 弾 入場者プレゼント≫<br />
特典名:キャラクターデザイン・山下明彦描き下ろし イラストカード/全 2 種ランダム<br />
(キョウ&#038;ルーシェン ver./リョーコ&#038;シズノ ホロスーツ ver.)<br />
配布期間:8 月 23 日(金)~8 月 29 日(木)<br />
※ランダム配布のため、絵柄はお選びいただけません。また交換等はいたしかねます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/21daf4dc02acab21654ecc11fb8dafba.png" /><br />
≪第 3 弾 入場者プレゼント≫<br />
特典名:『ゼーガペイン STA』アルティール デジタルフィギュア専用ダウンロードカード<br />
特典内容:『ゼーガペイン STA』に登場するアルティール(インタープリター領域 Ver.)のデジタルフィギュアをダウンロードできる専用カード<br />
※デジタルフィギュアは拡大しての撮影も可能です。<br />
配布期間:8 月 30 日(金)~9 月 5 日(木)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2d71edce7d8499fe4219cc675ca2432d.jpg" />
<p>◆デジタルフィギュアに関するお問い合わせ Gugenka HP(https://gugenka.jp/contact/)<br />
※本特典をお楽しみいただくにはスマホアプリ「HoloModels」が必要です。<br />
※シリアルコードの入力は 1 アカウント 1 回のみ有効です。<br />
※シリアルコードの使用には XMarket のアカウント登録が必要です。<br />
※本特典は予告なく変更またはサービスを終了する場合がございます。<br />
※本特典のダウンロード期限:2025 年 8 月 31 日 23 時 59 分まで<br />
※特典は各劇場無くなり次第終了となります。<br />
※チケットを複数枚お持ちいただいても、お 1 人様 1 上映回につき特典 1 個のお渡しとなります。<br />
※チケット購入者特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。予めご了承ください。<br />
※本特典の転売、内容の複写・複製・転用・SNS などでの配信等の行為は一切禁止となります。<br />
※制作段階で生じるわずかな初期傷やカスレが理由による特典の返品・交換はお断りいたします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116968" rel="noopener" target="_blank">浅沼晋太郎「見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってすごく『ゼーガペイン』だな」新作収録後コメント<br />
https://otajo.jp/116968</a></p>
<p>雪が降る冬の舞浜で目を覚ます…TVシリーズ後日譚の新作『ゼーガペイン STA』8月16日公開決定！本予告映像解禁で新キャラも登場<br />
https://otajo.jp/116966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』 ※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記:大ヒット上映中( 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映)<br />
本作は、「レミニセンス編」と「オルタモーダ編」の二部構成でお届けします。<br />
・『ゼーガペイン STA』レミニセンス編:TV シリーズ『ゼーガペイン』と、TV シリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』を振り返る。<br />
・『ゼーガペイン STA』オルタモーダ編:TV シリーズ『ゼーガペイン』最終話のその先を描く後日譚。</p>
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、<br />
これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。<br />
【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタ<br />
モーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
【制作年】2024 年 【尺】90 分<br />
（C）サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/ 【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
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		<title>浅沼晋太郎「見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってすごく『ゼーガペイン』だな」新作収録後コメント</title>
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		<pubDate>Wed, 29 May 2024 07:08:18 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[ロボットアニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[川澄綾子]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」の1つとなる、TVシリーズの後日譚を描く新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/ff9b925082ad51db7aec6bb503ca95ca.jpg" /><br />
サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」の1つとなる、TVシリーズの後日譚を描く新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月16日(金)に決定！　</p>
<p>新作収録を終えたソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さんからコメントが到着しました。</p>
<h3>「僕はこの作品をきっかけに、苦手だった夏が、少し好きになりました」</h3>
<blockquote><p>Q1) 前作『ゼーガペイン ADP』(2016年10月)から約8年ぶりの新作となります。久しぶりに『ゼーガペイン』のキャラクターを演じられてみて感じたことなどをお教えください。<br />
Q2) 本作『ゼーガペイン STA』のアフレコに臨むにあたって意識した点はありましたか?<br />
Q3) 作品について楽しみにしていることと、作品をご覧いただく皆様へメッセージをお願いいたします。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/088f707475491c963a91b4ddc22ac4bf.jpg" /><br />
<strong>＜ソゴル・キョウ役/浅沼晋太郎＞</strong><br />
A1) 決して大げさなんかではなく、僕の人生を大きく変えるきっかけとなった作品でありキャラクターですから、「離れていても、いつでも気にかけていて、すぐに会える旧友」みたいな感覚で、久しぶりという印象があまりなかった、というのが正直な感想です。キョウに対して「よっ、元気だった?思ったより焼けてないね」って声をかけるみたいな感じでした。</p>
<p>A2) 前作もそうでしたが、自分の中で「高純度」VS「経験値」、「がむしゃらさ」VS「精密さ」といった対戦がずっと繰り広げられていました。18年前の、何ひとつ分からないまま、ただただしがみつくように、もがくようにやっていた演技は今の僕には出来ないし、この 18年間で多少なりとも培った技術は、あの頃の僕がどんなに手を伸ばしたって掴むことは出来なかったと思います。<br />
見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってなんだかすごく『ゼーガペイン』だな、と勝手に感じていました。</p>
<p>A3) まず何より、こんなに長くの間『ゼーガペイン』を愛してくださったセレブラントの皆さん。皆さんのおかげで、こうして物語の時計の針がまた進み始めました。「ありえねぇ」とどこかで思っていたことを形にしてくれて、本当にありがとうございます。そして、ここから『ゼーガペイン』に触れてくださった皆さん。見つけて、触れてくださって本当にありがとうございます。</p>
<p>僕はこの作品をきっかけに、苦手だった夏が、少し好きになりました。タイムループ・タイムリープを描いた作品に出演したり、鳥にまつわるキャラクターを演じたりすると、偶然を超えた何かを感じるようになりました。この映画が、あなたの心のどこかを少しでも動かすような作品になってくれたら、とても幸せです。どうぞごゆっくりお愉しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4844e99ccbfb531193eecf8fad81911a.jpg" /><br />
<strong>＜カミナギ・リョーコ役/花澤香菜＞</strong><br />
A1) 『ゼーガペイン』でまた新録ができるなんて!こんな機会をいただけてとても嬉しかったです。リョーコとして浅沼さんや川澄さんと一緒にかけあえる幸せを噛み締めながら収録していました。久々に会ったリョーコは、相変わらず素朴でまっすぐで可愛らしい、素敵な女の子でした。</p>
<p>A2) これがアニメ放送以来18年ぶりのアフレコだったら何をどうしたらいいのかいっぱいいっぱいになってしまっていたかもしれませんが、8年前の収録を経ていたので、落ち着いて収録に臨めました。</p>
<p>A3) スピンオフ小説が出たり、つい最近まで再放送がされていたり、ついに新作が作られたりと、こんなに長く愛される作品に恵まれて私は幸せ者です。17歳の自分に教えてあげたい!『ゼーガペイン STA』を機に新たなセレブラントが増えてくれることを期待しつつ、元々知ってくれている方がより『ゼーガペイン』を深く味わえるような内容になっていますので、ぜひ楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/03002ec0ba38441b30910ae1242642fb.jpg" /><br />
<strong>＜ミサキ・シズノ役/川澄綾子＞</strong><br />
A1) 前回から時間が経ったので、過去の自分の演技との違いが出てしまったり、感覚を取り戻すのに時間がかかるかもという懸念がありましたが、全くそんな事はありませんでした。他のキャストの皆さんも今まで通りにキャラクターそのままでしたので、皆さんに引っ張っていただけたと思います。</p>
<p>A2) アニメのTV放送から前回の劇場版の方が、TV放送当時と同じにしなければいけないという気負いがあったかと思います。今回は新キャラクターも登場し、『ゼーガペイン』の新しい面を見ることが出来たように感じました。</p>
<p>A3) TV放送の時から『ゼーガペイン』の音楽が大好きでしたが、今回改めてあの曲達があってこその『ゼーガペイン』なのだと思いました。TV放送から長く応援してくださるファンの方は、新たな一面を感じつつ、『ゼーガペイン』が帰ってきたと懐かしい気持ちにもなっていただけるのではないかと思います。公開を楽しみにお待ちください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』<br />
※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記: 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映<br />
※上映劇場は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。<br />
「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」<br />
記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。<br />
自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。<br />
AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。</p>
<p>【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタモーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
(C)サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116966" rel="noopener" target="_blank">雪が降る冬の舞浜で目を覚ます…TVシリーズ後日譚の新作『ゼーガペイン STA』8月16日公開決定！本予告映像解禁で新キャラも登場<br />
https://otajo.jp/116966</a></p>
<p>傑作SFアニメ『ゼーガペイン』TVアニメ後日譚を描く新作「オルタモーダ編」制作決定！セレブラントと作品の記憶を巡る新プロジェクト始動<br />
https://otajo.jp/115266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>完全新作の“平和なスピンオフ”『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』に「微かなささくれも浄化されたような気持ち。間違いなく空白を埋めてくれるような作品」<br />
https://otajo.jp/112638<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112638" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「17年間お付き合いありがとうございました」ついに『蒼穹のファフナー』シリーズ完結！最終章舞台挨拶にキャスト＆angela登壇<br />
https://otajo.jp/103807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>雪が降る冬の舞浜で目を覚ます…TVシリーズ後日譚の新作『ゼーガペイン STA』8月16日公開決定！本予告映像解禁で新キャラも登場</title>
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		<pubDate>Wed, 29 May 2024 08:13:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ロボットアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[川澄綾子]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」が進行中ですが、TVシリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub1_zegaSTA.jpg" /><br />
サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」が進行中ですが、TVシリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月16日(金)に決定！　あわせてキービジュアル、本予告、新規場面写真が解禁となりました。</p>
<p>また、『ゼーガペイン ADP』再上映の公開日、上映劇場も解禁となっています。</p>
<h3>『ゼーガペイン STA』8月16日(金)特別上映! キービジュアル、本予告解禁!</h3>
<p>「ゼーガペイン PROJECT REUNION」の一環として制作中の新作『ゼーガペイン STA』が、2024年8月16日(金)より特別上映決定！ 本作は、TVシリーズと『ゼーガペイン ADP』を振り返る「レミニセンス編」と、TVシリーズ最終話のその先を描く「オルタモーダ編」の二部構成でお届けします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/ff9b925082ad51db7aec6bb503ca95ca.jpg" /></p>
<p>キョウ、リョーコ、シズノ、ハル・ヴェルトらが描かれたキービジュアルと、新キャラクターのギテン(CV.寺島拓篤)、セフト(CV.寺崎裕香)、ミルヒ(CV,黒沢ともよ)、バスフォータ(CV.石川由依)、シド(CV.花江夏樹)、トーヤ(CV.杉田智和)が登場する本予告が解禁となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FmzXb_L3Gxs?si=SNB9CmzAdbIVi3RZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
★『ゼーガペイン STA』本予告<br />
https://youtu.be/FmzXb_L3Gxs</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a5f60f25127dc4347edc441c229a2bff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4c4312a0871050c3a18e7fa3a95d38a4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/596ff79c677eab5a84b1d855834b5dc3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub1_zegaSTA.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub2_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub3_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub4_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub5_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub6_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub7_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub8_zegaSTA.jpg" />
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。<br />
「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」<br />
記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。<br />
自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。<br />
AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。</p>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』<br />
※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記: 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映<br />
※上映劇場は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタモーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
(C)サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
<h3>『ゼーガペイン STA』 Blu-ray 劇場先行販売決定!</h3>
<p>8月16日(金)より上映劇場にて『ゼーガペイン STA』Blu-ray の先行販売が決定しました。</p>
<p>【販売形態・価格】<br />
・Blu-ray[特装限定版]:16,500 円(10%税込)/15,000 円(税抜)<br />
・Blu-ray[通常版]:7,700 円(10%税込)/7,000 円(税抜)<br />
【劇場先行販売】<br />
発売日:2024 年 8 月 16 日(金)<br />
※Blu-ray 特装限定版のみ劇場購入特典を実施予定。<br />
※劇場先行販売は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますので予めご了承ください<br />
【一般発売】<br />
発売日:2024 年 12 月 25 日(水)<br />
※Blu-ray 特装限定版のみメーカー特典(店舗共通特典)を実施予定。<br />
※劇場先行販売 Blu-ray と同商品となります。<br />
※特装限定版は予告なく生産を終了する場合がございます。<br />
発売・販売元:バンダイナムコフィルムワークス</p>
<h3>『ゼーガペイン ADP』7月12日(金)より再会(リユニオン)上映決定!</h3>
<p>TVシリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』が、2024年7月12日(金)より新宿ピカデリー、ミッドランドスクエアシネマ、なんばパークスシネマの3館にて1週間限定での上映が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4dd4cb94d961f15bb19936a8066b3f1e.jpg" /><br />
【ストーリー】<br />
千葉県の舞浜南高校に通う「ソゴル・キョウ」は、幼なじみのGF「カミナギ・リョーコ」やケンカ仲間の悪友たちに囲まれて、たったひとりの水泳部を再興する為に奮闘していた。日々の生活に小さな不思議がいくつも重なり、やがてキョウは世界の秘密に気付いてゆく。<br />
くり返される日常――――それはまさにループする世界だった。実験場として世界を改変しようとするガルズオルムと、永遠の夏に閉じ込められた人類の戦いはたったひとつの希望、光の鎧ゼーガペインと「ミサキ・シズノ」の微笑みによって大きく変化してゆく。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:矢立 肇、伊東岳彦/監督:下田正美/ダイアローグ監修:関島眞頼/キャラクターデザイン:山下明彦、田頭真<br />
理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい、神宮司訓之、やまだたかひろ、福島秀機/色彩設計:柴田亜紀子/音響監督:明田川 仁、濱野高年/音楽:大塚彩子/アニメーション制作:サンライズ<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/イェル:川澄綾子/ルーシェン:朴 璐美/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/シマ:坪井智浩/カノウ・トオル:柿原徹也/コハクラ・ナツミ:戸松 遥/フナベリ:甲斐田裕子/ルーパ:久野美咲/ツムラ・サチコ:大津田裕美/オストロヴァ:佐藤利奈/ミナト:井上麻里奈/クリス:家中 宏/アーク:久川 綾/ナフシャ:成田 剣/ヴァボル:中田譲治/オーヴェ:小林 愛<br />
（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ ADP</p>
<h3>「ゼーガペイン PROJECT REUNION」/TVシリーズ『ゼーガペイン』 概要</h3>
<p>■「ゼーガペイン PROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」<br />
サンライズ制作オリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペイン PROJECT REUNION」。セレブラント(『ゼーガペイン』ファンの呼称)と作品の記憶を巡り、再び『ゼーガペイン』に触れる新プロジェクトとして2023 年 8 月 31 日よりスタート。</p>
<p>TVシリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』(2016 年制作)が 2024 年 7 月 12 日より公開、更に TV シリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が 2024年 8 月 16 日に公開決定。今後も「ゼーガペイン PROJECT REUNION」としての企画を展開予定ですので、続報をお待ちください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75777ca63975d7cb9173345a37017942.jpg" />
<p>【ストーリー/全 26 話】<br />
快活な水泳少年キョウ。彼は千葉県舞浜近郊の高校に通い、恋愛や友情に忙しい学生生活を過ごす普通の高校生。しかしある日突然やってきた謎の転校生シズノに導かれるまま、異世界での巨大ロボットとの戦闘に巻き込まれていく。度重なる戦いをくぐり抜けていくうちに抱かれる数々の疑問、そしてキョウは自分や仲間を守るため戦闘に身を投じていく&#8230;。<br />
【スタッフ】<br />
原作:矢立 肇・伊東岳彦/シリーズ構成:関島眞頼/キャラクターデザイン:山下明彦/チーフアニメーター:牧 孝雄/デザインディレクター:幡池裕行(現:ハタイケ ヒロユキ)/メカニックデザイン:中原れい・神宮司訓之・福島秀機/デザインワークス:柳瀬敬之/特技監督:わたなべぢゅんいち/CG スーパーバイザー:小畑正好/色彩設計:柴田亜紀子/編集:野尻由紀子/音響監督:明田川 仁/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/アニメーション制作:サンライズ 他<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/ルーシェン:朴 璐美/シマ:坪井智浩/ミナト:井上麻里奈/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏 他<br />
（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116968" rel="noopener" target="_blank">浅沼晋太郎「見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってすごく『ゼーガペイン』だな」新作収録後コメント<br />
https://otajo.jp/116968</a></p>
<p>傑作SFアニメ『ゼーガペイン』TVアニメ後日譚を描く新作「オルタモーダ編」制作決定！セレブラントと作品の記憶を巡る新プロジェクト始動<br />
https://otajo.jp/115266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>完全新作の“平和なスピンオフ”『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』に「微かなささくれも浄化されたような気持ち。間違いなく空白を埋めてくれるような作品」<br />
https://otajo.jp/112638<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112638" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「17年間お付き合いありがとうございました」ついに『蒼穹のファフナー』シリーズ完結！最終章舞台挨拶にキャスト＆angela登壇<br />
https://otajo.jp/103807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>夢枕獏の名作小説『陰陽師』初アニメ化！「永遠に収録していたい」安倍晴明役：浪川大輔＆源博雅役：浅沼晋太郎らキャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/115272</link>
		<comments>https://otajo.jp/115272#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 02:34:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤利奈]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[夢枕獏]]></category>
		<category><![CDATA[安倍晴明]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[浜田賢二]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[石川由依]]></category>
		<category><![CDATA[陰陽師]]></category>

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		<description><![CDATA[不朽の＜平安怪奇ミステリー＞漫画・実写・舞台に続き夢枕獏先生の小説『陰陽師』が、ついに初のアニメ化！ 動画配信サービスNetflixにて、夢枕獏先生の不朽の名作小説の初アニメ化となるシリーズ「陰陽師」を11月28日(火) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/d404c7e94dbb9c957b44247230b65b4c.jpg" /><br />
不朽の＜平安怪奇ミステリー＞漫画・実写・舞台に続き夢枕獏先生の小説『陰陽師』が、ついに初のアニメ化！</p>
<p>動画配信サービスNetflixにて、夢枕獏先生の不朽の名作小説の初アニメ化となるシリーズ「陰陽師」を11月28日(火)より独占配信することが決定しました！</p>
<p>これまで、漫画や実写、舞台など幾度もメディア化されてきた小説『陰陽師』は、平安時代に実在した陰陽師・安倍晴明と源博雅を主人公に、彼らが鬼となった人間たちと対峙する姿を描く怪奇ミステリー。</p>
<p>都で随一の陰陽の力を持つも他人に興味がない変わり者の晴明と、特別な力はないが誠実で困っている人を放っておけない性格の博雅の凸凹バディが鬼の悪行を止めるため手を組む物語。</p>
<p>主人公の安倍晴明役は「ハイキュー!!」の及川徹役や「君に届け」の風早翔太役など数々の人気キャラクターを演じてきた浪川大輔さんが務め、相棒・源博雅役に浅沼晋太郎さん(「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」碧棺左馬刻役、「あんさんぶるスターズ!」月永レオ役)が決定。</p>
<p>さらに、石川由依さん(「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」ヴァイオレット・エヴァーガーデン役)、佐藤利奈さん(「とある魔術の禁書目録」御坂美琴役)、岸尾だいすけさん(「弱虫ペダル」手嶋純太役)、浜田賢二さん(「オッドタクシー」ドブ役)など、晴明と博雅を取り巻く一癖も二癖もあるキャラクターたちを実力派声優陣が演じることも明らかに。</p>
<p>そんな声優陣に加え、制作スタッフも実力派揃い。本作の監督を務めるのは、21歳の時に『この男子、宇宙人と戦えます。』で衝撃のデビューを果たし、以降も話題作を作り続けている山本蒼美氏(コミックス・ウェーブ・フィルム所属)。</p>
<p>脚本は、アニメ「おしえて北斎-THE ANIMATION-」やドラマ「ゴシップ #彼女が知りたい本当の〇〇」の橋本夏氏と、Netflixオリジナルドラマ「火花」やアニメ「悪偶-天才人形-」の加藤結子氏が務めます。</p>
<p>本作では原作の世界観を基にオリジナルエピソードを加え、これまでになかった晴明と博雅の物語も語られます。正反対の平安凸凹バディが謎に挑む、心揺さぶる物語に注目です！</p>
<p>物語の舞台は、平安の世—。<br />
豊富な知識と呪術を駆使して世の中の行く末を占い、時には人々を苦しめるもののけを退治することを生業にする“陰陽師”が活躍する時代。都では人々の「憧れ」「嫉妬」「執着」といった負の感情が強まり、欲望に飲まれた人間が“鬼”へと姿を変える奇怪な事件が起こっていた。</p>
<p>情に熱く正義感の強い源博雅は、友人が巻き込まれた事件をきっかけに“鬼”の存在を知り、事件解明のため都で最も頭の切れる陰陽師、安倍晴明の元を訪れ協力を願い出る。世の中の出来事に一切の興味を持たない変わり者の晴明はなかなか重い腰を上げないが、博雅の根気強い説得により事件の調査にのり出す。<br />
何もかもが正反対な2人はぶつかり合いながらも次第に距離を縮めていき、鬼の謎に迫っていく—。</p>
<h3>
声優陣 コメント</h3>
<p>[浪川大輔さん(安倍晴明役)]<br />
この度、安倍晴明を演じさせて頂くことになりました。陰陽師という題材は、あらゆるところで作品化されてきたものです。今作は、雰囲気、関係性、色彩、キャラクターのカッコ良さ全て素晴らしいです!収録を終えた時は、永遠に収録していたいなと感じたほどでした。</p>
<p>[浅沼晋太郎さん(源博雅役)]<br />
不朽の名作である「陰陽師」に関わらせていただけること、とてつもなく光栄に思っています。<br />
見どころはやはり、正反対のキャラクターである晴明と博雅の、微笑ましさや歯痒さ、痛快さを感じるバディ具合です。<br />
人の想いが交錯し蠢く、面妖で雅な平安奇譚、どうぞ最後までお楽しみください。</p>
<p>[石川由依さん(露子姫役)]<br />
陰陽師を題材にした舞台や、それこそ夢枕獏さんの「陰陽師」の朗読劇にも出演したことがあり、今回の出演も勝手にご縁を感じています。長く愛され続け色褪せることのない「陰陽師」のこの不可思議な世界が、アニメならではの表現でどう彩られるのか、私も楽しみです!</p>
<p>[佐藤利奈さん(蘆屋道満役)]<br />
夢枕獏先生の陰陽師を読んでおりましたので、私が道満を!と大変驚き、大変嬉しく思いました。一筋縄ではいかない道満。毎回台本いただくのが楽しみでした。美しく妖しく雅やかな陰陽師の世界、一緒に堪能しましょう&#8230;!</p>
<p>[岸尾だいすけさん(賀茂保憲役)]<br />
賀茂保憲役の岸尾だいすけです。敬愛する夢枕獏先生の作品に携わる事が出来て、光栄至極に存じます!<br />
賀茂保憲は安倍晴明の兄弟子にあたる人物ですがあまり演じたことのないタイプの役でしたのでとても新鮮でした!雅で難しい言葉遣いと戦いながらも楽しく収録出来たので、是非、ご覧下さいませ。</p>
<p>[浜田賢二さん(敦実親王役)]<br />
演じさせていただいた敦実親王は地位も才能もあり健やかで気持ちのいい人物。<br />
そんな彼にも小さからぬ心の苦しみがあり、その気持ちに近付くのは私自身も厳しかったです。<br />
陰陽師と怪異との息詰まる攻防ばかりではない、しっとりとした少し物悲しいお話を楽しんでいただきたいです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>夢枕獏『陰陽師』の世界が初のアニメーション化。令和の時代に描かれる安倍晴明と源博雅、二人の物語とは。</p>
<p>小説家・夢枕獏が1986年に初めて発表して以降、“安倍晴明”ブームを巻き起こした小説『陰陽師』。実在した陰陽師の安倍晴明を主人公にした物の怪ミステリーは、漫画や実写、舞台など様々なメディア化がなされてきたが、2023年Netflixにて初のアニメーション化となる。</p>
<p>稀代の陰陽師・安倍晴明が、相棒の源博雅と共に、人と鬼をめぐる事件を解決していく。原作の世界観をもとにオリジナルエピソードを加え、これまでになかった晴明の物語を生み出す。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
憧れ、執着、焦がれる想い、己では止められない気持ちが溢れた時、人は＜鬼＞になる―――。<br />
栄華を誇る平安京。都を騒がす怪事件を解くべく、醍醐天皇の孫で雅楽家の源博雅は陰陽寮を訪れる。<br />
そこで出会ったのは、人らしからぬ空気を身にまとった男、稀代の陰陽師・安倍晴明であった。<br />
俗世に興味がなく乗り気ではない晴明に手を焼く博雅であったが、二人は事件の元凶である<鬼>たちと対峙していく。そして＜鬼＞の影に潜む、流れの陰陽師・芦屋道満に辿り着く。<br />
博雅の笛の師である敦美親王、帝付きの陰陽師・賀茂保憲、そしてとある事件をきっかけに晴明と博雅ともに行動を共にすることになる露子、絡みあう糸のようにそれぞれの想いが交わる中、晴明と博雅は都の平穏を取り戻せるのか。図らずも運命を共にすることとなったタイプの異なる平安凸凹バディの試練が、いま始まる。</p>
<p>＜キャラクター/キャスト＞</p>
<p>安倍晴明(声:浪川大輔)<br />
平安の都随一の陰陽師。俗世に興味がなくどこか達観した変わり者。都で起こる不可解な事件を源博雅に頼まれ調べるうちに、事件の影に潜む鬼の存在にたどり着く。博雅と出会って以降、徐々に人に興味を持ち始める。</p>
<p>源博雅(声:浅沼晋太郎)<br />
先代の醍醐天皇の孫にあたるも、源の姓を受け雅楽家に。ひょんなことから、都を騒がす鬼の謎を晴明と共に解き明かすことに。情に熱く真っ直ぐな性格により時より晴明とはぶつかる事もしばしば。</p>
<p>露子(声:石川由依)<br />
美しい貴族の娘でありながら、化粧などに興味はなく色々な虫を飼っている。「自分らしく生きたい」と強く願い、ある事件をきっかけに晴明と博雅に出会う。</p>
<p>敦美親王(声:浜田賢二)<br />
先々代の宇多天皇の第八皇子であり、都一の楽の達人。博雅の笛の師にあたり、日頃から何かと気にかけている。</p>
<p>賀茂保憲(声:岸尾だいすけ)<br />
陰陽寮の陰陽頭。晴明の兄弟子にあたり、帝付きの陰陽師として宮中でも一定の力を持つ。</p>
<p>蘆屋道満(声:佐藤利奈)<br />
播磨の国の陰陽師。その力は晴明に匹敵するほどだが、人をたぶらかし、退屈まぎれにその心を喰らうことに興じる。幾度となく晴明と博雅の前に現れては弄ぶ。</p>
<p>スタッフ<br />
原作:夢枕獏「陰陽師」(文春文庫刊)/監督:山本蒼美/脚本:橋本夏、加藤結子/制作:Marvy Jack<br />
クレジット:Netflix シリーズ「陰陽師」11 月 28 日(火)より独占配信</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ第2期も発表！『劇場版ツルネ －はじまりの一射－』キャスト登壇初日舞台挨拶「それぞれの弦音が全然違う」「解像度が上がったような感覚」</title>
		<link>https://otajo.jp/109968</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 10:14:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ツルネ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木崚汰]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「劇場版ツルネ －はじまりの一射－」キャスト登壇の初日舞台挨拶が開催れされ、TVシリーズ第2期が2023年1月より放送開始となることも発表されました！ 京都アニメーション制作のアニメ「劇場版ツルネ －はじまりの一射 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/tsurune_steal_2.jpg" /><br />
アニメ「劇場版ツルネ －はじまりの一射－」キャスト登壇の初日舞台挨拶が開催れされ、TVシリーズ第2期が2023年1月より放送開始となることも発表されました！</p>
<p>京都アニメーション制作のアニメ「劇場版ツルネ －はじまりの一射－」初日舞台挨拶が、新宿ピカデリーにて開催。会場には声優の上村祐翔さん（鳴宮 湊役）、浅沼晋太郎さん（滝川雅貴役）、市川 蒼さん（竹早静弥役）、鈴木崚汰さん（山之内遼平役）、矢野奨吾さん（如月七緒役）、石川界人さん（小野木海斗役）が登壇し、全国79館の映画館でもライブビューイング中継されるなか、TVシリーズから続く作品への熱い想いを語った。</p>
<p>2018年10月～2019年１月に放送されたTVアニメ「ツルネ －風舞高校弓道部－」に、新規エピソードを加え、映像をブラッシュアップし音楽や音響を一新。映画として再構築した本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/tsurune_poster.jpg" /><br />
アフレコも本作のために全編新録され、主人公・鳴宮 湊を演じた上村さんも「ゼロベースからキャラクターをつくっていった」そう。それぞれがキャラクターを再解釈するなかで、アフレコスタジオでのピーンとした緊張感が、弓道場の張り詰めた空気感と重なったと話す。「（今回のアフレコで）みんなの絆がぎゅっと縮まった、強くなったという感じがしました」（上村）。</p>
<p>舞台挨拶ではTVシリーズ第2期となる「ツルネ －つながりの一射－」が2023年1月より放送開始となることも発表！　鳴宮 湊、藤原 愁（CV：小野賢章）、新キャラクターとなる二階堂永亮（CV：福山潤）が描かれたキービジュアルも公開となり、キャストらも「よーし！」と弓道ならではの掛け声で喜びを表現。客席のファンも大きな拍手を送り、喜びを分かち合った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/tsurune2_visual.jpg" />
<p>「キャラクターを再解釈して演じましたが、見ていただいた皆さんには『あ、風舞高校だな』と感じていただける仕上がりになっていると思います。2期も発表され、未来もあるし思い入れもある、幸せいっぱいの作品。ぜひたくさんの人に知っていただけたらうれしいです」（石川）</p>
<p>「初めはリセットして演じることが難しかったですが、上村くんが『射と同じで、マイク前で何も考えずにやればいいんじゃないか』と言ってくれて。それからは矢を射るのと同じような感覚で、自然に演じられました。たくさんの人に見ていただきたい作品です」（矢野）</p>
<p>「事前に試写会で、7.1chといういい音響で見させてもらったのですが、それぞれの弦音（※タイトルにもなっている、矢を放ったときの弦の鳴る音）が全然違うんだなと改めて発見できました。今回の劇場版が総集編ではなく『はじまりの一射』というタイトルになった意味が、ご覧になった皆様にはおわかりいただけたかと思います。２期も楽しみです！」（鈴木）</p>
<p>「キャラクターごとに新しい発見があり、解像度が上がったような感覚です。数年ぶりに皆様の前でお披露目できたこと、同じメンバーでアフレコできたこと、それがこれからも続いていくのかと思うと、これ以上幸せなことってあるのかとかみしめる毎日です。何度でも楽しんでいただきたいなと思います」（市川）</p>
<p>「こんな贅沢な録り方をさせていただけるなんて、すごく恵まれているなと感じています。こうして誰一人欠けることなく、皆様に繊細で美しい、素敵な作品を届けられること、新しい展開を届けられること、とても幸せです。引き続き『ツルネ』の応援をよろしくお願いいたします」（浅沼）</p>
<p>「風舞高校のメンバーで登壇できたことが、うれしい気持ちで胸がいっぱいです。（劇場版は）TVシリーズとはまた違った感じ方のできる『ツルネ』になっていますし、続く『つながりの一射』でも、全力でいのちを吹き込ませていただきたいなと思っております。これからも『ツルネ』をたくさん愛してください！」（上村）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/tsurune_steal_1.jpg" />
<p>『劇場版ツルネ ーはじまりの一射ー』は全国劇場で絶賛上映中。8月26日、28日の舞台挨拶予定のほか、現在入場者プレゼントとして、数量限定・キャラクターデザイン門脇未来描き下ろし「つながる ! はじまりの一射イラストコースター(3種類ランダム)」が配布されている。発表された来年放送の2期に先駆けて、まずは劇場で『ツルネ』の世界を体感しよう。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105900" rel="noopener" target="_blank">『劇場版ツルネ』〈憧れ〉になれなかった君と 〈憧れ〉に拒絶された貴方と　ビジュアル＆特報映像＆ムビチケ情報一挙公開<br />
https://otajo.jp/105900</a></p>
<p>アニメ『ツルネ ―風舞高校弓道部―』TV未放送の第十四話ダイジェストPV公開！桐先メンバーも下僕T姿に<br />
https://otajo.jp/76694<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76694" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版情報</h3>
<p>『劇場版ツルネ ―はじまりの一射―』　絶賛上映中！<br />
上映劇場情報　https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=tsurune</p>
<p>【キャスト】<br />
鳴宮　湊：上村祐翔<br />
滝川雅貴：浅沼晋太郎<br />
竹早静弥：市川 蒼<br />
山之内遼平：鈴木崚汰<br />
如月七緒：矢野奨吾<br />
小野木海斗：石川界人<br />
藤原 愁：小野賢章</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：「ツルネ―風舞高校弓道部―」綾野ことこ（KAエスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督：山村卓也<br />
構成・脚本：山村卓也<br />
脚本監修：横手美智子<br />
キャラクターデザイン：門脇未来<br />
総作画監督：丸木宣明<br />
美術監督：落合翔子<br />
3D美術：篠原睦雄<br />
色彩設計：秦 あずみ<br />
小物設定：唐田　洋<br />
撮影監督：船本孝平<br />
3D監督：山本　倫<br />
音響監督：鶴岡陽太<br />
音楽：横山　克<br />
アニメーション制作：京都アニメーション<br />
配給：松竹<br />
製作：ツルネ製作委員会</p>
<p>■ストーリー■<br />
鳴宮湊は、弓引きの病とも言われる「早気」にかかり、弓道から身を引くことにした。<br />
高校に進学後、親友の竹早静弥が弓道部に入ると言っても、湊の気持ちは変わらない。<br />
だが、滝川雅貴と運命的な出会いを果たし、湊は傷つきながらも再び弓を手に取る。<br />
「弓道部に戻って、いろいろなものが見えてきた気がするんだ」<br />
雅貴は湊を指導する一方で、自分の師匠に深い復讐心を抱いていた。<br />
「俺は、あいつみたいな師匠にはならない」<br />
ともに歩み始めた雅貴と湊。<br />
これまで湊を支えてきた静弥は、自分はもう必要のない存在だと思い始める。<br />
「僕は、滝川さん。あなたが嫌いです」</p>
<p>弓への苦しみにもがき続ける、湊。<br />
師への愛憎にさいなまれる、雅貴。<br />
友への想いに追い詰められる、静弥。<br />
彼らが、たどりつく先は―――。</p>
<h3>TVアニメ『ツルネ ―つながりの一射―』</h3>
<p>2023年1月　放送開始<br />
【キャスト】<br />
鳴宮 湊　上村祐翔<br />
藤原 愁　小野賢章<br />
二階堂永亮　福山 潤</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作　「ツルネ―風舞高校弓道部―」綾野ことこ（KAエスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督　山村卓也<br />
アニメーション制作　京都アニメーション<br />
製作　ツルネⅡ製作委員会</p>
<p>■INFORMATION■<br />
HP：tsurune.com<br />
Twitter：＠tsurune_anime<br />
Instagram：@tsurune_info<br />
TikTok：@tsurune_anime</p>
<p>（C）綾野ことこ・京都アニメーション/ツルネⅡ製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『四畳半タイムマシンブルース』2022年ディズニープラス配信＆劇場公開決定！キャスト解禁　浅沼晋太郎「願わくば、あの人の元まで届きますように」</title>
		<link>https://otajo.jp/103235</link>
		<comments>https://otajo.jp/103235#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 05:55:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[サマータイムマシン・ブルース]]></category>
		<category><![CDATA[上田誠]]></category>
		<category><![CDATA[中井和哉]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[四畳半タイムマシンブルース]]></category>
		<category><![CDATA[四畳半神話大系]]></category>
		<category><![CDATA[坂本真綾]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[森見登美彦]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[甲斐田裕子]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『四畳半タイムマシンブルース』のメインキャストとして浅沼晋太郎さん、坂本真綾さん、吉野裕行さん、中井和哉さん、諏訪部順一さん、甲斐田裕子さんらメインキャストが一挙公開となりました！ フジテレビ”ノイタミナ”にてTV [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/2d0902b4d54cdf44520f3f99035fdc7b.jpg" /><br />
アニメ『四畳半タイムマシンブルース』のメインキャストとして浅沼晋太郎さん、坂本真綾さん、吉野裕行さん、中井和哉さん、諏訪部順一さん、甲斐田裕子さんらメインキャストが一挙公開となりました！</p>
<p>フジテレビ”ノイタミナ”にてTVアニメ化された『四畳半神話大系』（太田出版、角川文庫刊）と、初演以来4度の舞台化、実写映画化もされた上田 誠氏による戯曲『サマータイムマシン・ブルース』（早川書房刊）が悪魔的融合を遂げて誕生した、森見登美彦氏による小説『四畳半タイムマシンブルース』のアニメ化発表に続いて、この度メインキャスト6名が決定！</p>
<p>「私」役・浅沼晋太郎さん、明石さん役・坂本真綾さん、小津役・吉野裕行さん、樋口師匠役・中井和哉さん、城ヶ崎先輩役・諏訪部順一さん、羽貫さん役・甲斐田裕子さんを発表。メインキャスト6名からはコメントも到着しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c54b61b85801906c41fb111c7c883748.jpg" /><br />
本作は2022年、ディズニーを通じた全世界配信（※中国本土を除く）が決定し、日本国内においては定額制動画配信サービスDisney+ (ディズニープラス)で見放題独占配信となります。また、劇場公開も決定しました！　ディズニープラスでシリーズ数話の先行配信後、劇場作品版として再編集し、上映します。</p>
<p>さらに、ディズニープラスでは、ディズニープラスでしか見られない完全オリジナルエピソードも配信されるそうなので、配信・劇場公開のどちらもお楽しみに！　時期ほか詳細については後日発表します。続報にご期待ください。</p>
<h3>メインキャスト6人よりコメントが到着！</h3>
<p>「私」 CV. 浅沼晋太郎コメント<br />
僕の声優としてのターニングポイントになった作品は、間違いなく「四畳半神話大系」でした。<br />
11年の時を経てまた再び、薔薇色のキャンパスライフを求め、責任者を探し、黒髪の乙女や悪友と奔走することができるなんて、無類の喜びです。願わくば、あの人の元まで届きますように。</p>
<blockquote><p>脚本家、演出家、俳優として様々なジャンルを手掛ける一方、2006 年からはアニメ「ZEGAPAIN -ゼーガペイン-」をきっかけに声優としても活動を開始。2007 年よりエンターテイメント・ユニット 「bpm」のメンバーとして参加。全作品の脚本、演出を担当。直近の代表作として「機界戦隊ゼンカイジャー」(ジュラン/ゼンカイジュラン)「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」(碧棺左馬刻)「啄木鳥探偵處(石川啄木)など。</p></blockquote>
<p>明石さん CV. 坂本真綾コメント<br />
長い時を経て彼らに再会できることにとても興奮しています。あの頃の私だからできた明石さんを、あるいはあの頃の私には届かなかった明石さんを、今からどんなふうに迎えにいけばいいか、ソワソワしています。タイムマシンに乗って、とても大事な、でも些細な何かを取り返しに行きたい、まさにそんな気分です。とにかく楽しみです。</p>
<blockquote><p>8歳から子役として多数のCMソング、映画・海外ドラマの吹替で活躍する。1996年、TVアニメ「天空のエスカフローネ」神崎ひとみ役で注目を集める。アニメの主な代表作には『シン・エヴァンゲリオン劇場版』「〈物語〉シリーズ」『攻殻機動隊 ARISE シリーズ』などがある。ナタリー・ポートマン(STAR WARS シリーズ/ブラック・スワンなど)、ジェシカ・アルバ(ダークエンジェル/LA’s FINEST など)ほか、多才な女優の吹替も多い。</p></blockquote>
<p>小津 CV. 吉野裕行コメント<br />
「四畳半〜」といえば、様々な作品がある中で、私にとっての理想とする声優らしさをもって関われた作品であり、本当に感謝せずにはいられない作品のひとつです。今作もまた変わらずの?役所を演じられるのは光栄でもあり、楽しみでもあり、恐ろしくもあり、我々は運命の黒い糸で結ばれてるというわけです。皆さんにも覚悟してお付き合いいただければと思います(笑)。</p>
<blockquote><p>2013年にKiramuneレーベルよりアーティストデビュー。2020 年には漫画「気づいてないね。」の原案を担当し、声優の枠を超えて幅広く活躍している。主な代表作には「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」「機動戦士ガンダム 00」『夜は短し歩けよ乙女』などがある。</p></blockquote>
<p>樋口師匠 CV. 中井和哉コメント<br />
「夜は短し歩けよ乙女」での貴重な経験。藤原啓治さんの最高に魅力的な樋口師匠に対して、自分なりの別物を作ろうとジタバタしたことは強く印象に残っています。今回再び演じさせていただけることは本当に光栄ですし、あの不思議で素敵な京都に早く戻りたい気持ちでいっぱいです。今回も多分、いやきっとジタバタするでしょうが、楽しんで全うしたいと思います。</p>
<blockquote><p>1995年に声優デビュー、デビュー後すぐに「機動新世紀ガンダム X」に出演。1999年には代表作となる「ONE PIECE」のゾロ役に抜擢され、2011年には第5回声優アワードにて「助演男優賞」を受賞している。また現在は情報・報道番組などを中心に多くのナレーションも担当。主な代表作には「銀魂」「炎炎ノ消防隊」などのアニメーション作品や『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』他吹替作品も多数あり。</p></blockquote>
<p>城ヶ崎先輩 CV. 諏訪部順一コメント<br />
森見ワールドでふたたび生きられる機会がやって来るとは&#8230;&#8230;今の気分は、なんという重畳!といった感じでございます。いろいろと問題アリな人物である城ヶ崎氏。今作でも跳梁跋扈する心持ちで、のびのびと演じさせていただけますと幸いです。いや〜本当に楽しみです。</p>
<blockquote><p>声優としてだけでなく、ナレーターやラジオパーソナリティとしても長年活躍している実力派。声優アワードでは助演男優賞を過去2回受賞。主な出演作は、アニメ「テニスの王子様」跡部景吾役、「呪術廻戦」両面宿儺役、「Fate/stay night」アーチャー役、「有頂天家族」下鴨矢一郎役。吹替『ヴェノム」エディ・ブロック役、『グリーンブック』ドクター・ドナルド・シャーリー役、など。</p></blockquote>
<p>羽貫さん CV. 甲斐田裕子コメント<br />
再びあの四畳半の世界に浸れることにワクワクしています!10 年以上の月日が経っている事に驚きです。そんなことはものともせず、今も羽貫さんはキンキンのお酒を煽り、レロレロンと楽しんでいるでしょう。クーラーのつかない暑い暑い四畳半に迷い込むその日まで、小説や戯曲や映画の別次元に寄り道してみようと思います。</p>
<blockquote><p>2000年、海外ドラマ「シナリオライターは君だ!」の吹き替えでデビュー。映画『プリティ・プリンセス』の吹き替えで主人公を演じ、吹替をメインに活動。2019 年には第 13 回声優アワードで外国映画・ドラマ賞を受賞した。アニメの代表作としては「とらドラ!」「機動戦士ガンダム UC RE:0096」「とある科学の一方通行」などがある。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■ストーリー<br />
8月12日、灼熱の京都、左京区。<br />
「下鴨幽水荘」唯一のエアコンが動かなくなった。悪友・小津が 昨夜リモコンを水没させたのだ。<br />
「私」が、映画サークル「みそぎ」のクールビューティー明石さんと対策を協議していると、モッサリした風貌の見知らぬ男子学生・田村が現れた。<br />
彼は 25 年後の未来からタイムマシンに乗ってやってきたという。<br />
そのとき「私」に天才的なひらめきが訪れた。<br />
このタイムマシンで昨日に戻って、壊れる前のリモコンを持ってくればいいじゃないか!<br />
しかし、小津たちが勝手気ままに昨日を改変、過去を書き換えていく。<br />
世界消滅の危機を予感した「私」は、慌てて止めに入るが、時すでに遅し!<br />
果たして、無事リモコンは、日常は、取り戻せるのか!?<br />
そして、「私」と明石さんの恋の行方は――?<br />
「昨日」と「今日」の、世にも迂闊なタイムマシンの無駄遣いが始まる!</p>
<p>原作:「四畳半タイムマシンブルース」森見登美彦著、上田 誠原案(KADOKAWA 刊)<br />
監督:夏目真悟 脚本:上田 誠(ヨーロッパ企画) キャラクター原案:中村佑介 アニメーション制作:サイエ<br />
ンス SARU<br />
アニメ化 PV: https://youtu.be/NGnqCOb88cU<br />
公式 HP: <a href="https://kadobun.jp/special/yojohan-timemachine/" rel="noopener" target="_blank">https://kadobun.jp/special/yojohan-timemachine/</a><br />
公式 Twitter: https://twitter.com/4andahalf_tmb @4andahalf_tmb</p>
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		<title>『ヒプマイ』Dragon Ashの生演奏で豪華新曲披露！キャスト21名集結7th LIVE Day1&#038;Day2写真満載セトリ付きレポート</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 06:47:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」のメインキャスト21名が集結したライブ「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8a225649be1e95cc22c99790cfcaa206.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」のメインキャスト21名が集結したライブ「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」のが、2021年8月7日(土)・8日(日)に横浜ぴあアリーナMMにて開催。Day1、Day2の様子をまとめて写真満載でお届けします。</p>
<p>コロナ禍の煽りを受け、有観客としては「4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》」以来、約2年ぶりとなるヒプノシスマイク（以下ヒプマイ）のライブは、アリーナに加え、全国の映画館でのライブ・ビューイング、そしてABEMAでの配信という3方式での開催となった今回。</p>
<p>Buster Bros!!!（木村昴、石谷春貴、天﨑滉平）、MAD TRIGGER CREW（浅沼晋太郎、駒田航、神尾晋一郎）、Fling Posse（白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏）、麻天狼（速水奨、木島隆一、伊東健人）、Bad Ass Temple（葉山翔太、榊原優希、竹内栄治）、どついたれ本舗（岩崎諒太、河西健吾、黒田崇矢）、中王区言の葉党（小林ゆう、たかはし智秋、山本希望）のキャスト21名が集結し、パフォーマンスを繰り広げました！</p>
<h3>2021年8月7日(土)開催Day1</h3>
<p>開演前の会場には、これまでにリリースされたヒプマイ楽曲がDJ U-ICHIによってメドレーミックスされた「2nd D.R.B NON-STOP DIVISION MIX」が流れ、それに合わせて各ディビジョンカラーのリングライトやバングルライトが揺らめく。そしてBGMが鳴り止み、会場が暗転すると、ステージの巨大スクリーンには「SUMMIT OF DIVISIONS」のタイトルロゴと、各ディビジョンのキャラクターが映し出され、その期待を更に高めていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0009.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4865-313.jpg" /><br />
更にダンサーによるダンスと、何本も立ち上がる火柱というド派手な演出に続いて、ヒプマイを象徴する楽曲とも言えるDivision All Stars「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +」に合わせて、6ディビジョンのキャスト、総勢18名が登場すると、観客席からは地鳴りのような盛大な拍手と手拍子が起こり、大きな興奮が会場を包み込む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN5063-663.jpg" /><br />
そして、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”山田一郎役の木村昴さんが「始めるぜ！」と観客に呼びかけ、6ディビジョン・バーションとなった「Survival of the Illest +」、スマートフォン向けゲームアプリ「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-」の新主題歌「Hang out!」と、勢揃いした楽曲が矢継ぎ早に披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7366.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7355.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0735.jpg" /><br />
3曲が披露されると、ステージにはBuster Bros!!!が残り、ここからは各ディビジョンの楽曲が披露。エンターテイメント性あふれる「おはようイケブクロ」では、木村さんが「今日はお客さんもいらっしゃるんだから」と、有観客でのライブが出来ることの喜びをアドリブで織り込み、大きな拍手が起こった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0263.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0331.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7859.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0098.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8890.jpg" /><br />
そしてシンジュク・ディビジョン“麻天狼”は「パピヨン」、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”は「Shibuya Marble Texture -PCCS-」と、夏のひとときを感じさせるような柔らかな楽曲を展開、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”「なにわ☆パラダイ酒」、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”「Yokohama Walker」、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”は「R.I.P.」と、メロウな楽曲で各ディビジョンのソロパートは構成された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/Reol1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/Reol2.jpg" /><br />
しかし一転してロッキッシュなDivision All Stars「ヒプノシスマイク -Rhyme Anima-」に流れ込み、会場の空気をガラッと変える展開に。その流れを受けて登場したのは、女性で構成された中王区 言の葉党に「Femme Fatale」を提供したReolさん。ヒプマイライブに登場したゲストの中で、初の女性アーティストとなった彼女は「第六感」と「煩悩遊戯」を披露し、オーディエンスに強い印象を与えた。</p>
<p>そしてステージ上のモニターには中王区が登場し、現在進行系で行われている、視聴者参加型バトル≪2nd D.R.B≫の概要と3つの投票要素・参加方法、そしてFinal Battleの中間・結果発表会の日時をガイダンス。改めてFinal Battleに関しての緊張と興奮高まるアナウンスが行われた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN9024.jpg" /><br />
その意識によってか、≪2nd D.R.B≫のテーマ曲である「ヒプノシスマイク -Glory or Dust-」では、18人のメンバーは自分のラップパート／パフォーマンス以外では身じろぎもせず、所属ディビジョン以外を睨みつける。そこからは戦いに身を置く、張り詰めた、シリアスな空気を感じさせた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2c8cfc0c2ad2abe9432a4c4c29716972.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6d4c69815512d7d5b7919f81a9c9a2bb.jpg" /><br />
そして各ディビジョン曲の披露と、中王区のパフォーマンスに続いて、≪2nd D.R.B≫の初戦ライブの映像を挟みなら、≪2nd D.R.B≫のバトル曲を披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4942.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4956.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4967.jpg" /><br />
ヒリヒリしたバトル曲が多い中、＜戦いを楽しむ＞というメッセージが込められた、どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!「Joy for Struggle」、キャラクターのバックグラウンドが押し出され、よりヒプマイの世界観を立体化させたBad Ass Temple VS 麻天狼「Light &amp; Shadow」、今回のパフォーマンスでもヒリヒリするようなバトルを見せたFling Posse VS MAD TRIGGER CREW「Reason to FIGHT」と、三者三様のバトルを見せ、バトルであることと同時に、ヒプマイのスタイルの豊かさをも証明した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh_Kj.jpg" /><br />
熱気を帯びたまま、ステージにはDragon Ashが登場。「New Era」「Fly Over feat. T$UYO$HI」を披露し、そのまま≪2nd D.R.B≫の初戦勝利チームであるBuster Bros!!!・麻天狼・Fling Posseと共に、ライブでは初披露となる「SHOWDOWN」をパフォーム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0c66c728eb840b5fa056c04886ba11eb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4868-314.jpg" /></p>
<p>その興奮も冷めやらぬまま、「まだまだ盛り上がれますか！ラストスパートいってみよう！」という木村さんのコールに続き、Division All Starsの18人による”「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋」、「Hoodstar ＋」、「SUMMIT OF DIVISIONS」の3曲が披露。鳴り止まない拍手の中、Day1の幕が閉じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN9108.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/78A0152-Edit.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7688.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7282.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8075.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8057.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7414.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0190.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0058.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0293.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0813.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0170.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0623.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7768.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7759.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7942.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IMG_3021.jpg" />
<p>文：高木“JET”晋一郎<br />
Photo by 粂井健太・nishinaga &#8220;saicho&#8221; isao・小林弘輔</p>
<blockquote><p>「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」<br />
【DAY1セットリスト】<br />
M1.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M2.Survival of the Illest +/Division All Stars（6Div）<br />
M3.Hang out!/Division All Stars（6Div）<br />
M4.おはようイケブクロ/Buster Bros!!!<br />
M5.パピヨン/麻天狼<br />
M6.Shibuya Marble Texture -PCCS-/Fling Posse<br />
M7.なにわ☆パラダイ酒/どついたれ本舗<br />
M8.Yokohama Walker/MAD TRIGGER CREW<br />
M9.R.I.P./Bad Ass Temple<br />
M10.ヒプノシスマイク -Rhyme Anima-/Division All Stars（4Div）<br />
M11.第六感/Reol<br />
M12.煩悩遊戯/Reol<br />
M13.ヒプノシスマイク -Glory or Dust-/Division All Stars（6Div）<br />
M14.笑オオサカ！～What a OSAKA!/どついたれ本舗<br />
M15.開眼/Bad Ass Temple<br />
M16.HUNTING CHARM/MAD TRIGGER CREW<br />
M17.Re:start!!!/Buster Bros!!!<br />
M18.TOMOSHIBI/麻天狼<br />
M19.Black Journey/Fling Posse<br />
DJ&amp;Dance Brige<br />
M20.Femme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M21.Joy for Struggle/どついたれ本舗・Buster Bros!!!<br />
M22.Light &amp; Shadow/Bad Ass Temple・麻天狼<br />
M23.Reason to FIGHT/Fling Posse ・MAD TRIGGER CREW<br />
M24.New Era/Dragon Ash</p>
<p>M25.Fly Over feat. T$UYO$HI/Dragon Ash<br />
M26.SHOWDOWN/Buster Bros!!!・麻天狼・Fling Posse・Dragon Ash<br />
M27.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M28.Hoodstar ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M29.SUMMIT OF DIVISIONS/Division All Stars（6Div）</p></blockquote>
<h3>2021年8月8日(日)開催Day2</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/thumbnail_KS2_0080-2.jpg" /><br />
ステージに6ディビジョン、総勢18名のDivision All Starsが登場し、ライブは「Hoodstar +」からスタート。ポップな楽曲を18名のアクトが軽やかにラップし、マイクを繋げ、観客の前でライブが出来る喜びを伝えるかのようなパフォーマンスで会場を一気に沸かせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0062.jpg" /><br />
衣装もDay1とは異なったスタイルとなり、初日とは違った感触は非常に新鮮。そして「Survival of the Illest +」「Hang out!」と18人が揃い踏みで矢継ぎ早に楽曲を披露し、総力戦による迫力で会場を圧倒した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0242.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5DR_0816.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0041-2.jpg" /><br />
そして続いては各ディビジョンのソロ楽曲が披露されるシークエンスに。オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”はCreepy Nutsが制作した関西弁が印象的な「あゝオオサカ dreamin&#8217;night」、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”は詩的でエモーショナルな「Stella」、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”は名古屋出身で紅白にも出場したnobodyknows+が手掛けた「Bad Ass Temple Funky Sounds」を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0048-2.jpg" /><br />
続くヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”はヒプマイ楽曲の中でも屈指のハードな雰囲気を帯びた「シノギ（Dead Pools)」を披露し、碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎さんは会場に向けて「この景色、これからも忘れねえよ」と呼びかける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_9620.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0366.jpg" /><br />
イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”はアカペラでのラップというスキルの高さも見せる「IKEBUKURO WEST GAME PARK」、シンジュク・ディビジョン“麻天狼”はラップらしい押韻の魅力を曲に詰め込んだ「Shinjuku Style 〜笑わすな〜」をパフォーム。それぞれのディビジョンの持つ特性とオリジナリティを表すような楽曲展開が印象的だった。</p>
<p>そしてアニメ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rhyme AnimaのエンディングテーマとなっていたBuster Bros!!!・MAD TRIGGER CREW・Fling Posse・麻天狼の4ディビジョンによる「絆」に続いては、この日のゲストであるスチャダラパーが登場。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/950533b94e4345fd3ab86759a1b492a8.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6c943754a86708aa6d0230d427ced96f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bb69eda5616ff12b6c1303395e13c4fe.jpg" />
<p>「デビューから30年の間で一番考察された曲になった」と話す、「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Official Guide Book」の初回限定版同梱のCDに収録された「SUMMIT OF DIVISIONS」を手掛けたスチャダラパー。待望の登場となったこの日は「GET UP AND DANCE」「今夜はブギー・バック」「サマージャム&#8217;95」と、日本の音楽史に輝くクラシックを披露し、会場からは大きな拍手が起こった。</p>
<p>続いてステージ上のモニターには、ヒプマイ世界の権力者である中王区“言の葉党”が登場し、現在進行系で行われている、視聴者参加型バトル≪2nd D.R.B≫の概要と3つの投票要素・参加方法、そしてFinal Battleの中間・結果発表会の日時をガイダンス。改めてFinal Battleに関しての緊張と興奮が高まるアナウンスが行われた。</p>
<p>同時に、ヒプノシスマイクの初の3DCGライブ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 3DCG LIVE “HYPED-UP 01”』の開催も宣言。キャラクターたちが実際にオーディエンスの前でライブを披露する公演は、2021年12月18日(土)／19日(日)にインテックス大阪、2022年1月8日(土)／9日(日) ／10日(月)に幕張メッセで開催されることとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0647.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/thumbnail_5DR_0881.jpg" /><br />
ステージには再び18名のディビジョンメンバーが登場し、ここからは≪2nd D.R.B≫楽曲がステージの中心となる。どついたれ本舗はトータス松本さんとSHINGO☆西成さんがプロデュースした「笑オオサカ！～What a OSAKA!」、Bad Ass Templeはそれぞれの想いの強さを感じさせる「開眼」、MAD TRIGGER CREWはワイルドな「HUNTING CHARM」を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0700.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9597.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9606.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0109-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9042.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0207.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0227.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9405.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9425.jpg" />
<p>Buster Bros!!!は変態紳士クラブがプロデュースした「Re:start!!!」、麻天狼はキャラクターの思想をエモーショナルに歌う「TOMOSHIBI」、 Fling Posseはヒプマイの世界観に大きな転換点を与えた「Black Journey」と、ヒプマイ楽曲のバラエティの豊かさと、世界観の緻密さを感じさせる楽曲が展開された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/67e379d2c29d972dd03ff7d8a134f5a3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6d4c69815512d7d5b7919f81a9c9a2bb-1.jpg" /><br />
そしてDJ-U-ICHIとヒプマイのダンスチームである“D.D.B”のコラボパフォーマンスに続いては、ステージに中王区が登場、リフト上の高いステージから睥睨するような視線を会場に送り、この世界の支配者であることを表明。そして「Femme Fatale」を披露し、東方天乙統女を演じる小林ゆうさんが「ラストスパートです。戦士たちよ、正々堂々戦うのです」と各ディビジョンに呼びかけ、≪2nd D.R.B≫のバトル曲3曲が披露された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0951.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5DR_0936.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0976.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh1-1.jpg" /><br />
ステージからヒプマイメンバーが去ると、バンドセットと共にDragon Ashが登場。「New Era」「Fly Over feat.T$UYO$HI」に続いて、Dragon Ashがプロデュースした≪2nd D.R.B≫の初戦勝利チームであるBuster Bros!!!・麻天狼・Fling Posseによる「SHOWDOWN」を披露。Dragon Ashの生演奏による新曲のパフォーマンスという超豪華な展開には、会場からは大きな拍手が巻き起こった。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e9384ba1e47ef63acc1cabb3f1d51554.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5dcaebef5dd632228053ae824ab6120d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN3_5485.jpg" /><br />
「≪2nd D.R.B≫、正々堂々と戦えたと思います。ラストスパート！盛り上がっていきましょう！」と会場に呼びかける、Buster Bros!!!　山田一郎役の木村さんの言葉に続いて、ヒプマイを象徴する楽曲である「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +」が18人によって披露されると、会場からは再び拍手と手拍子が起こり、「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem- +」では更にその手拍子は大きくなっていった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_1290.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0112.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0099-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_8493.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9326.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0058-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9198.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_8794.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9667.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9459.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_9883.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9178.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_9910.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9597.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0058.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0039.jpg" />
<p>ラストを飾る「SUMMIT OF DIVISIONS」を歌い終えると、メンバーはそれぞれやり遂げた笑みを表情にたたえ、ディビジョン関係なくメンバー同士で拳をぶつけ合い、この日の充実を体で表現する。そして木村さんの「ラップって楽C！」というコールと、メンバー、そしてオーディエンスが上げるCマークのハンドサインが会場を包み、約2年ぶりのヒプマイ有観客ライブは有終の美を飾った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0230.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0334.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0078-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0224.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN3_5383.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0210.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_8617.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_1324-1.jpg" /><br />
文：高木“JET”晋一郎<br />
Photo by 粂井健太・nishinaga &#8220;saicho&#8221; isao・進藤景太</p>
<blockquote><p>
「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」<br />
【DAY2セットリスト】<br />
M1.Hoodstar +/Division All Stars（6Div）<br />
M2.Survival of the Illst +/Division All Stars（6Div）<br />
M3.Hang out!/Division All Stars（6Div）<br />
M4.あゝオオサカ dreamin’night/どついたれ本舗<br />
M5.Stella/Fling Posse<br />
M6.Bad Ass Temple Funky Sounds/Bad Ass Temple<br />
M7.シノギ（Dead Pools)/MAD TRIGGER CREW</p>
<p>M8.IKEBUKURO WEST GAME PARK/Buster Bros!!!<br />
M9. Shinjuku Style 〜笑わすな〜/麻天狼<br />
M10.絆/Division All Stars（4Div）<br />
M11-A.GET UP AND DANCE/スチャダラパー<br />
M11-B.今夜はブギー・バック/スチャダラパー<br />
M12 サマージャム’95/スチャダラパー<br />
M13.ヒプノシスマイク -Glory or Dust-/Division All Stars（6Div）<br />
M14.笑オオサカ！～What a OSAKA!/どついたれ本舗<br />
M15.開眼/Bad Ass Temple<br />
M16.HUNTING CHARM/MAD TRIGGER CREW<br />
M17.Re:start!!!/Buster Bros!!!<br />
M18.TOMOSHIBI/麻天狼<br />
M19.Black Journey/Fling Posse<br />
DJ&amp;Dance Brige<br />
M20.Femme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M21.Joy for Struggle/どついたれ本舗 vs Buster Bros!!!<br />
M22.Light &amp; Shadow/Bad Ass Temple vs 麻天狼<br />
M23.Reason to FIGHT/Fling Posse &amp; MAD TRIGGER CREW<br />
M24.New Era/Dragon Ash<br />
M25.Fly Over feat. T$UYO$HI/Dragon Ash<br />
M26.SHOWDOWN/Buster Bros!!!/麻天狼/Fling Posse/Dragon Ash<br />
M27.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +/Division All Stars（6Div）<br />
M28.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- +/Division All Stars（6Div）<br />
M29.SUMMIT OF DIVISIONS/Division All Stars（6Div）</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97784" rel="noopener" target="_blank">『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle シブヤ“Fling Posse” VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”ライブ写真満載セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/97784</a></p>
<p>キャスト12人初集結！「ヒプノシスマイク 4th LIVE@オオサカ」DAY1はデュエット・DAY2はバトルソングに熱狂［写真 超満載レポ］<br />
https://otajo.jp/81111<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81111" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>投票数5万票超え「あんスタ」ファンが選ぶおすすめ曲『お願い！ランキング』アニソンBEST放送！未公開シーン含む完全版を配信　16位～30位はYouTubeで発表</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 22:44:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[毎週月～木曜深夜0時50分からテレビ朝日で放送中（※関東地区のみ）の『お願い！ランキング』昨夜6月29日の放送回では、『みんなのアニソンBEST特別編 人気アプリ あんさんぶるスターズ!!SP』と題し、今回限りの禁断のラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3.jpg" /><br />
毎週月～木曜深夜0時50分からテレビ朝日で放送中（※関東地区のみ）の『お願い！ランキング』昨夜6月29日の放送回では、『みんなのアニソンBEST特別編 人気アプリ あんさんぶるスターズ!!SP』と題し、今回限りの禁断のランキングを発表！　ファン5万人が選んだ「あんスタ」おすすめ曲ランキング15位～8位が発表されました！　</p>
<p>なんと今回、ランキング調査のために「あんスタ」おすすめ曲を募集したところ、過去最高となる5万票超えを記録、ファン必見のランキングとなりました。</p>
<p>『あんさんぶるスターズ!!』（略称、あんスタ）は、男性アイドルを育成するゲームアプリで、その中には14の個性豊かなユニットがあり、キュンキュンするストーリーや、リズムゲームにハマる人が続出！　総ダウンロード数は700万超え！　様々なメディアミックス展開を行う人気コンテンツです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">今日よる0時50分〜<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4fa.png" alt="📺" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3b6.png" alt="🎶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />みんなのアニソンBEST<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3b6.png" alt="🎶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />『あんさんぶるスターズ！！』編<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%82%E3%82%93%E3%82%B9%E3%82%BF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#あんスタ</a> おすすめ曲ベスト１５を<br />２週にわたり発表<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#お願いランキング</a> <br />MC <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%89%E3%83%84%E7%9F%A2%E9%9B%84%E4%BA%8C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#三ツ矢雄二</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%AA%E5%B7%9D%E5%A4%A7%E8%BC%94?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#浪川大輔</a><br />ゲスト <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A3%AE%E4%B9%85%E4%BF%9D%E7%A5%A5%E5%A4%AA%E9%83%8E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#森久保祥太郎</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B5%85%E6%B2%BC%E6%99%8B%E5%A4%AA%E9%83%8E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#浅沼晋太郎</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#伊藤マサミ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A4%E3%82%8B%E3%81%AE%E5%89%9B%E5%A3%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#つるの剛士</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%A8%E7%94%B0%E6%98%8E%E5%AE%8F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#冨田明宏</a></p>
<p>ナレーション <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9F%BF%E5%8E%9F%E5%BE%B9%E4%B9%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#柿原徹也</a> <a href="https://t.co/dLawXxLG61">pic.twitter.com/dLawXxLG61</a></p>
<p>&mdash; 【公式】お願い！ランキング (@onegairank) <a href="https://twitter.com/onegairank/status/1409749187156058112?ref_src=twsrc%5Etfw">June 29, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>スタジオには、MCの三ツ矢雄二さん・浪川大輔さんと共に、あんスタ声優の森久保祥太郎さん・浅沼晋太郎さん・伊藤マサミさん、あんスタファンのつるの剛士さん・冨田明宏さん（アニソン評論家）がランキングを見守り、作品についてや、それぞれの思い入れエピソードを披露しました。</p>
<p>ファンの間では“あんスタおじさん”の異名で知られるつるの剛士さんが、あんスタ声優陣の自己紹介に「うわっ！やばい！」と感激したり、ファンになったきっかけを明かす場面も。さらに、細貝圭さんがファンに向けてリップ音を披露するサプライズも！</p>
<p>「色々パワーワードが出てくる」(森久保祥太郎)という言葉通り、ファンの曲への想いも熱いものばかり！　負けじとつるのさんも各ユニットの魅力を熱弁するなど愛が止まらない様子！</p>
<p>ランキング10位には、浅沼さん・伊藤さんが所属するユニット“Knights”がランクイン！　しかし、「命を削ってやっている！」という森久保さんが所属するユニット“Trickstar”が出てこず……はたしてランクインしているのか！？</p>
<p>次週はファンが選んだ「あんスタ」おすすめ曲ランキングBEST7を発表！　さらに新曲のレコーディング現場に潜入した様子も特別公開!!　お楽しみに！</p>
<p>昨夜放送分に、未公開シーンを含めた完全版はTELASA(テラサ)で見放題独占配信中！　スタジオも大盛り上がりのランキングの結果(15位～8位)を何度でもご覧ください！</p>
<p>また、16位～30位は番組放送前に中澤まさともさん、高坂知也さんによるYouTubeライブ配信で発表されました！　そちらもぜひチェックしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1dS4NXM5jW8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・あんスタファンが選ぶおすすめ曲Best30<br />
https://youtu.be/1dS4NXM5jW8</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ファン５万人が選ぶ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />あんスタおすすめ曲ランキング<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3a4.png" alt="🎤" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />第３０位<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />翼モラトリアム／ALKALOID</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4d6.png" alt="📖" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ファンからは…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f647-200d-2640-fe0f.png" alt="🙇‍♀️" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f647-200d-2642-fe0f.png" alt="🙇‍♂️" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />ALKALOIDが今置かれている状況、<br />想いや葛藤が伝わってきて<br />聞きながら泣いた！<br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%82%E3%82%93%E3%82%B9%E3%82%BF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#あんスタ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8A%E9%A1%98%E3%81%84%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#お願いランキング</a></p>
<p>&mdash; 【公式】お願い！ランキング (@onegairank) <a href="https://twitter.com/onegairank/status/1409859905503207435?ref_src=twsrc%5Etfw">June 29, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ファンが選んだあんスタおすすめ曲ランキング】<br />
■15位 アンリミテッド☆パワー!!!!!／流星隊<br />
■14位 オモイノカケラ／Switch<br />
■13位 Distorted Heart／ALKALOID<br />
■12位 Valentine Eve’s Nightmare／UNDEAD<br />
■11位 THE GENESIS／Eden<br />
■10位 Silent Oath／Knights<br />
■9位 Melody in the Dark／UNDEAD<br />
■8位 Dance in the Apocalypse／Eden</p></blockquote>
<p>＜配信番組概要＞<br />
放送日時：　2021年6月29日（火）深夜0時50分〜1時20分（※関東地区のみ）<br />
配信URL： https://www.telasa.jp/videos/182300<br />
出演： 三ツ矢雄二 浪川大輔 森久保祥太郎 浅沼晋太郎 伊藤マサミ つるの剛士 冨田明宏(アニソン評論家)　<br />
制作：テレビ朝日</p>
<p>【お願い！ランキング公式Twitter】<br />
https://twitter.com/onegairank<br />
【TELASA公式Twitter】<br />
https://twitter.com/telasa_jp</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒプマイ6th LIVE ≪2nd D.R.B≫よりシブヤ“Fling Posse”VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”バトル曲映像公開！</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 06:53:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[神尾晋一郎]]></category>
		<category><![CDATA[野津山幸宏]]></category>
		<category><![CDATA[駒田航]]></category>

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		<description><![CDATA[7月14日(水)に発売となる、Blu-ray・DVD「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫1st Battle・2nd Battle・3rd Battle」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/cafe02ce3f715de61729cf9fc559782f.jpg" /><br />
7月14日(水)に発売となる、Blu-ray・DVD「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫1st Battle・2nd Battle・3rd Battle」より、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”と ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”が両者の強い想いをぶつけ合い火花を散らしたバトル曲、「Reason to FIGHT」の映像が一部公開となりました！</p>
<p>今回公開された映像は、2月21日(日)に「ABEMA PPV ONLINE LIVE（アベマ ペイパービュー オンライン ライブ）」にて生配信され、世界トレンド1位を記録した『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE≪2nd D.R.B≫』の3rd Battle。これで3公演すべてのバトル曲映像が公開されました！</p>
<p>Blu-ray・DVD には、6th LIVE ≪2nd D.R.B≫全3公演(1月31日(日)「1st Battle -どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!-」、2月14日(日)｢2nd Battle -Bad Ass Temple VS 麻天狼-｣、2月21日(日)｢3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-｣)のセットリストがすべて収録されているほか、特典映像も収録される豪華内容になっているので発売をお楽しみに。バトルの興奮がよみがえること間違いなしです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/KVUBNS7VzIw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW「Reason to FIGHT」【ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th<br />
LIVE ≪2nd D.R.B】<br />
https://youtu.be/KVUBNS7VzIw</p>
<p>また、6月1日(火)より東京・池袋にある「Mixalive TOKYO」にて開催中の大型イベント「HypnosisFlava@Mixalive TOKYO」（以下：ヒプノシスFlava）では、6th LIVE ≪2nd D.R.B≫の映像を特別編集したライブビューイングイベント、「ヒプノシスマイク ≪2nd D.R.B≫ LIVE VIEWING -Flava Edition-」を開催中。巨大スクリーンに映し出される映像を迫力満点の音響と照明演出で楽しめる特別な空間となっており、ライブさながらの臨場感を楽しめるのはこのイベントだけとなっているので、お見逃しなく！　チケットは好評発売中です。</p>
<p>■「ヒプノシスマイク ≪2nd D.R.B≫ LIVE VIEWING -Flava Edition-」公演・チケット詳細はこちら：<br />
https://www.hypnosisflava.com/<!-- orig { --><a href="https://www.hypnosisflava.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>Blu-ray・DVD<br />
「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫ 1st Battle・　2nd Battle・3rd Battle」<br />
■発売日：7月14日(水)<br />
■価格：<br />
Blu-ray： ¥19,800（税抜価格 ¥18,000）<br />
DVD：¥17,600（税抜価格 ¥16,000）<br />
■品番：<br />
Blu-ray：KIXM-457～9<br />
DVD：KIBM-877～9</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97784" rel="noopener" target="_blank">『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle シブヤ“Fling Posse” VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”ライブ写真満載セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/97784</a></p>
<p>『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle ナゴヤ“Bad Ass Temple” VS シンジュク“麻天狼”ライブ写真満載セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/97500<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97500" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「月刊」シリーズに声優初登場！写真集「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」本日発売　6月6日までパネル展開催＆ロング広告掲出</title>
		<link>https://otajo.jp/99815</link>
		<comments>https://otajo.jp/99815#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 May 2021 04:19:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ムック本]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小林裕和]]></category>
		<category><![CDATA[月刊シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[月刊浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[「月刊」×新世代俳優シリーズなどを手掛けた写真家・小林裕和さんが手掛ける写真集「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」が、全国の書店、Amazonをはじめとしたオンライン書店にて、本日5月17日(月)より発売となりました！ ムック型 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/5c71244ce03c4a929dfe4f12e7c24882.jpeg" /><br />
「月刊」×新世代俳優シリーズなどを手掛けた写真家・小林裕和さんが手掛ける写真集「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」が、全国の書店、Amazonをはじめとしたオンライン書店にて、本日5月17日(月)より発売となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/8982538e689c1a1147fcfb7f98b2e222.jpg" /><br />
ムック型写真集シリーズとして一世を風靡した「月刊」シリーズの史上初の声優出演作品となる本作は、演出家・脚本家・声優と多岐にわたり表現に関わる才能を発揮する浅沼晋太郎さんが出演。</p>
<p>浅沼晋太郎1st写真集「POPCORN」に引き続き、「月刊」×新世代俳優シリーズなどを手掛けた写真家・小林裕和さんがプロデュースした本作は、今までの「月刊」シリーズにない重厚なストーリーを持った作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/fbeed3ff3049959017d3674cdcafc6ae.jpeg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/d66b0f6ced6d692602129c9323864a6c.jpeg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/e27067ef74da7d09e75a3fbe58148ebe.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/5c71244ce03c4a929dfe4f12e7c24882.jpeg" /><br />
また、本日から5月23日(日)までJR池袋駅北口改札付近にロング広告掲出、本日から6月6日(日)までアニメイト池袋本店の入り口に広告が掲出されます。</p>
<p>そして、本日から6月6日(日)までアニメイト池袋本店ではミニパネル展、アニメイト渋谷ではパネル＆撮影アイテムの展示会を開催中。</p>
<p>さらに、アニメイト各店・通販では、【特典ブロマイド2枚セット付の通常版】と【アニメイト限定カバーバージョン】の2種が販売中。HMV&#038;BOOKSオンラインでは特典ポストカードが付属します。(いずれも数量限定)</p>
<p>【浅沼 晋太郎(あさぬま しんたろう)プロフィール】<br />
●1976 年 1 月 5 日生まれ。岩手県出身。ダンデライオン所属。<br />
多摩美術大学卒業後、脚本家・演出家・声優・コピーライターとして活動。<br />
[主な出演作]<br />
『ZEGAPAIN-ゼーガペイン-』(ソゴル・キョウ 役)、<br />
『あんさんぶるスターズ!』(月永レオ 役)、<br />
『A3!』(茅ヶ崎至 役)、<br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク』(碧棺左馬刻 役)<br />
など。</p>
<blockquote><p>【「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」 概要】<br />
「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/gekkanASKH<br />
●タイトル:「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」<br />
●判型:A4 サイズ<br />
●ページ数:84 ページ<br />
●価格:3,300 円(税込)<br />
●発売日:2021 年 5 月 17 日(月)<br />
●出版元:M ファクトリー<br />
●発売元:イーネット・フロンティア</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84190" rel="noopener noreferrer" target="_blank">声優・浅沼晋太郎1st写真集「POPCORN」発売　「尊敬する映画監督がもし自分を撮影したら」がテーマ<br />
https://otajo.jp/84190</a></p>
<p>「浅沼さんは“天才のまとい方”がすごい」『映画 ギヴン』中澤まさとも×江口拓也×浅沼晋太郎インタビュー<br />
https://otajo.jp/90697<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90697" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle シブヤ“Fling Posse” VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”ライブ写真満載セトリ付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/97784</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2021 09:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Fling Posse]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[MAD TRIGGER CREW]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[神尾晋一郎]]></category>
		<category><![CDATA[野津山幸宏]]></category>
		<category><![CDATA[駒田航]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA（アベマ）」の「ABEMA PPV ONLINE LIVE（アベマ ペイパービュー オンライン ライブ）」にて、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -D [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2644938284d39c229972de3f48acd589.jpg" /><br />
テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA（アベマ）」の「ABEMA PPV ONLINE LIVE（アベマ ペイパービュー オンライン ライブ）」にて、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』のライブイベント『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』3rd Battleが2021年2月21日（日）19時より独占生配信されました！</p>
<p>『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』は、各日程異なる2チームの対戦カードが組まれ、1月31日（日）16時から配信された1st Battleは、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”（岩崎諒太／河西健吾／黒田崇矢）とイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”（木村昴／石谷春貴／天﨑滉平）、2月14日（日）16時から配信される2nd Battleは、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”（葉山翔太／榊原優希／竹内栄治）とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”（速水奨／木島隆一／伊東健人）が出演。ラストとなる2月21日（日）19時から配信された3rd Battleでは、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”（白井悠介／斉藤壮馬／野津山幸宏）とヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”（浅沼晋太郎／駒田航／神尾晋一郎）が出演いたしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_20297.jpg" /><br />
本公演ラストとなる2月21日（日）19時から生配信された3rd Battleでは、事前に公開されていた直筆の意気込みメッセージ通り、オープニングから白熱のバトルで視聴者を魅了いたしました。また番組を視聴しながらオンタイムでできる「ABEMA」の「コメント機能」でも、「かっこいいかっこいいかっこいぃぃぃ！」「鳥肌たつ！」「ヨコハマ勝つ！シブヤも勝つ！」など、バトルやメンバーを応援するコメントが多く寄せられ、まるで会場にいるかのようなオーディエンスの“一体感”でオンラインならではのライブ配信を視聴者も思いっきり楽しんでいる様子がみられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/78A0525.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_20526.jpg" /><br />
オープニングでは、早速 Division All Starsによる楽曲「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- ＋」、「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋」と先日開幕TRAILERで初公開された≪2nd D.R.B≫のTHEME SONGとなる「ヒプノシスマイク-Glory or Dust-」のメドレーを“Fling Posse”と“MAD TRIGGER CREW”の2チームによる特別バージョンで披露。オンライン越しの視聴者も歓声のコメントを寄せるなど、盛り上がりをみせていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/78A0497.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7d6402f284143fd8d0deb82456467752.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3921e999ef0074cdeb219eaa7cffd68a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0fc5695490aedb51c4f45f225f0c5cce.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/f9ee9feada1d2eb60dd1a2d0f4ca7bf7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/8fca6aa5d179b19d084c4f22099d721f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2644938284d39c229972de3f48acd589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ca9aa64fa03734bbb13ab580a685d27b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/184adfed5e4cd5daecfbde55d40b7171.jpg" />
<p>各ディビジョンのパートでは登場VTRを挟み、メンバー3人が登場。シブヤ、ヨコハマとそれぞれの個性際立つソロ曲やチームらしさ満開の演出が印象的なチーム曲を織り交ぜながら息の合ったパフォーマンスを見せつけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/67e379d2c29d972dd03ff7d8a134f5a3-1.jpg" /><br />
また、ライブの中盤では今回も中王区 言の葉党、東方天乙統女役の小林ゆうさん、勘解由小路無花果役のたかはし智秋さん、碧棺合歓役の山本希望さんの3人がセンターステージに登場。昨年発表となった中王区の楽曲「Femme Fatale」を堂々歌唱。</p>
<p>“たなか(前職：ぼくのりりっくのぼうよみ)”と“ケンカイヨシ”が手掛けたシブヤ・ディビジョン““Fling Posse”による新曲「Black Journey」や“ICE BAHN”と“Dirty Orange”が手掛けたヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”による新曲「HUNTING CHARM」の初披露も行われました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GJgyw7Z2wjI" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
・シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”「Black Journey」Trailer<br />
https://youtu.be/GJgyw7Z2wjI</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TP3Kf9faf7k" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”「HUNTING CHARM」Trailer<br />
https://youtu.be/TP3Kf9faf7k</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/40a81c74ac418789236312e51e6e1f95-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/30dc47bf4aa285fd9b38afe8022ab708.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6d1d1f449fc613447ce6da837381be02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/85aef27f670d8a63ce97e4d8ed88f7bb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/46f79f0d8f7eb4767ef66532b2e0f920.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/48c81d092b2ec67dd1b7afc7a96355a2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0d13bc73fc3c32e3035917c09c616f02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6bebc6ca8b65014848be08a24143f8a0.jpg" />
<p>ライブの終盤では、3月24日(水)に発売予定のCD『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 2nd D.R.B Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW』に収録される注目のバトル曲「Reason to FIGHT」では、炎が燃え盛る中、両ディビジョン1歩も引かないパフォーマンスを披露。視聴者も「終わりたくない！」「楽しそうで幸せ！」などコメント欄でも大盛り上がり。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2f69656e93f4b3e18f38e7d26e2a1378.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/cf03d4de6b7ea98196d04f506648b3ff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d46f79c3ba0b1b8b10db838495fd1bc7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1DC_1131.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1DC_1136.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/5DR_1180.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ed6f4d774ede04e1a14b4589b9d83c3e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/74ae7c129a189b29f1f7e6c465184edd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/e02fcfdf5b04b24ca581691f56b8156c.jpg" />
<p>そして、&#8221;Fling Posse&#8221;と&#8221;MAD TRIGGER CREW&#8221;の2ディビジョンver.の「Survival of the Illest＋」と「SUMMIT OF DIVISIONS」でフィナーレを飾り、配信ライブを観ているファンへ熱いパフォーマンスを届けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/76c125e0c4720e33dc97b91d40e10938.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1d4a51ec9f8ccf803fea36cda71fd7ca.jpg" />
<p>最後のMCで、シブヤ・ディビジョンのリーダー・飴村乱数役の白井悠介さんは「楽しかったー！この楽しさと絶対に負けたくない気持ちが合わさって出たものが今日披露したものです。」、ヨコハマ・ディビジョンのリーダー・碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎さんは「一度負けを経験したディビジョン同士の戦いだからこそ、もう二度と負けたくないという思いを持ってここに挑みました。日本のみならず世界が元気のない時に、こうして画面を通してエンターテイメントを届けられる喜びを感じました。」とそれぞれ感想を述べ、ラストとなる『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE &lt;&gt;』3rd Battleはバトルの熱が冷めやらぬまま幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/78A0499.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/dbfaed6557ba80e77d5c37f4a02b6168-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7a2f7a4bd6ed27d70dca6bbeccdc3928.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/8588f766ad2129bcbbd868854ece0eda.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/880c34bbf2430963e5d8aad9991e8ee1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/147dd5d36dbea295bbcabadcc79f23ba.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/23430e68362d6152308d31213df93e68.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3e1f2532dac4759f9c27c1beed547120.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7dd74dcc8b06b21c7486924bb4e5197b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7108c469b835c928857bf91d3234f88b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/493145f6f15c01367ae2d8c632aa34f2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/b539791eeb3faf4f3215b3dd9db64297.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/401689cbf3252d6d07a95003b5b9e621.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_20615.jpg" />
<p>2月22日（日）配信の『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』3rd Battleは、2月28日（日）23時59分まで「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にてお楽しみいただけます。また、本配信チケットはバトルの勝敗を決める投票の対象となり、1チケットにつき1回投票する権利が与えられます。1st Battleの投票期間は、3月3日（水）23時59分まで。バトルの結果により今後のストーリーが左右されますので、ぜひ投票にも参加して一緒にバトルを盛り上げてください。</p>
<p>また、「ABEMA SPECIALチャンネル」にて2021年5月15日（土）19時より『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-≪2nd D.R.B≫FinalBattle進出結果発表会』を独占配信することが決定！　6ディビジョンのリーダーが勢ぞろいし、勝敗の行方が発表となります。1次投票であるLIVE投票、2次投票であるCD投票、3次投票であるVR BATTLE投票の3つの投票を経て決定する計6ディビジョンによる2nd Division Rap Battleの勝敗にご注目ください。</p>
<blockquote><p>＜セットリスト＞<br />
M1.OP Medley （ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-＋／ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-＋／ヒプノシスマイク -Glory or Dust-）/ Fling Posse・MAD TRIGGER CREW<br />
M2. Stella/Fling Posse<br />
M3. ピンク色の愛/飴村乱数（CV:白井悠介）<br />
M4.  蕚/夢野幻太郎（CV:斉藤壮馬）<br />
M5. SCRAMBLE GAMBLE/有栖川帝統（CV:野津山幸宏）<br />
M6. シノギ（Dead Pools）/MAD TRIGGER CREW<br />
M7. Gangsta’s Paradise/碧棺左馬刻（CV:浅沼晋太郎）<br />
M8. Uncrushable/入間銃兎（CV:駒田航）<br />
M9. 2DIE4/毒島メイソン理鶯（CV:神尾晋一郎）<br />
M10. Yokohama Walker/MAD TRIGGER CREW<br />
M11. Shibuya Marble Texture -PCCS-/Fling Posse<br />
M12. Famme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M13. HUNTING CHARM/MAD TRIGGER CREW<br />
M14. Black Journey/Fling Posse<br />
M15. Reason to FIGHT/Fling Posse・MAD TRIGGER CREW<br />
M16.ED Medley（Survival of the Illest ＋／SUMMIT OF DIVISIONS）/ Fling Posse・MAD TRIGGER CREW</p></blockquote>
<p>photo by粂井健太／nishinaga “saicho” isao／小林弘輔</p>
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https://otajo.jp/97500</a></p>
<p>『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫1st Battle どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!ライブ写真満載セトリ付きレポート　中王区 言の葉党「Femme Fatale」も初披露！<br />
https://otajo.jp/96937<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96937" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ABEMA PPV ONLINE LIVE」独占生配信/『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』概要</h3>
<p>配信日時：<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】<br />
2021年2月21日（日）開場18時30分 　開演 19時～<br />
※1st Battle、2nd Battle の配信は終了いたしました。<br />
視聴料金：<br />
【各日】ABEMAコイン3,400コイン（4,080円相当）<br />
※3days通し券の販売は終了いたしました。</p>
<p>チケット販売終了日：<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】2月28日（日）23時59分まで<br />
視聴購入URL：<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】<br />
https://abema.tv/channels/payperview-2/slots/8TNje1PDJmtYKy<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/payperview-2/slots/8TNje1PDJmtYKy" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
詳細はこちらから：https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/13171648</p>
<p>出演：<br />
【1st Battle】どついたれ本舗（岩崎諒太、河西健吾、黒田崇矢）、Buster Bros!!!（木村昴、石谷春貴、天﨑滉平）<br />
【2st Battle】麻天狼（速水奨、木島隆一、伊東健人）、Bad Ass Temple（葉山翔太、榊原優希、竹内栄治）<br />
【3st Battle】Fling Posse（白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏）、MAD TRIGGER CREW（浅沼晋太郎、駒田航、神尾晋一郎）</p>
<p>※上記公演概要は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
※「ABEMA PPV ONLINE LIVE」のコンテンツは「ABEMAコイン」でチケットを購入後、ご視聴いただけます。「ABEMAコイン」はスマートフォンアプリもしくはPCから購入いただけます。<br />
※3日間通し券購入者特典である「全キャストコメント入りオンラインフォトブック」の配信は3月中を予定しておりますが、前後する場合もございますのでご了承ください。<br />
※「ABEMA PPV ONLINE LIVE」のコンテンツは一部デバイスではご視聴いただけませんのでご注意ください。<br />
スマートフォン/タブレットにおけるモバイルブラウザではご視聴いただけません。各種デバイスの「マイリスト」内に「ペイパービュー」がある場合は、ご視聴いただけるデバイスです。（最新のアプリバージョンにてご確認ください。）<br />
※配信中のご購入も可能です。配信中に購入した場合は、購入時点での配信でお楽しみいただけます。<br />
※ご購入いただいた方は配信後も【1st Battle】は2月7日（日）23時59分まで、【2nd Battle】2月21日（日）23時59分まで、【3rd Battle】2月28日（日）23時59分までは何度もご覧いただけます。見逃し視聴期間を過ぎると自動的に映像が途中で切れてしまいますので、ご注意ください。<br />
※本番組は国内でのみお楽しみいただけます。<br />
※「ABEMAプレミアム」の方もコンテンツごとのご購入が必要となります。</p>
<blockquote><p>
「ABEMA SPECIALチャンネル」/『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-《2nd D.R.B》Final Battle進出結果発表会』概要<br />
＜配信日時＆番組URL＞<br />
配信日時：2021年5月15日（土）夜7時～<br />
番組URL：https://abema.tv/channels/abema-special/slots/A2trZNQu7w1trT<br />
出演者（敬称略）：<br />
木村 昴 (Buster Bros!!!)<br />
浅沼晋太郎 (MAD TRIGGER CREW)<br />
白井悠介 (Fling Posse)<br />
速水 奨 (麻天狼)<br />
岩崎諒太 (どついたれ本舗)<br />
葉山翔太 (Bad Ass Temple)
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「浅沼さんは“天才のまとい方”がすごい」『映画 ギヴン』中澤まさとも×江口拓也×浅沼晋太郎インタビュー</title>
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		<comments>https://otajo.jp/90697#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 May 2021 03:02:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ギヴン]]></category>
		<category><![CDATA[キヅナツキ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[中澤まさとも]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化となったキヅナツキ先生原作による『ギヴン』(新書館「シェリプラス」にて連載中)を原作とした、『映画 ギヴン』が8月22日(土)より公開！　メインキャストを務める、中澤まさともさん(中山 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/89a3211175a1668b8d336a2530ea2af2.jpeg" /><br />
ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化となったキヅナツキ先生原作による『ギヴン』(新書館「シェリプラス」にて連載中)を原作とした、『映画 ギヴン』が8月22日(土)より公開！　メインキャストを務める、中澤まさともさん(中山春樹役)、江口拓也さん(梶 秋彦役)、浅沼晋太郎さん(村田雨月役)のインタビューをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/0822_givenm_poster_B2_fix_ol.jpg" />
<p>TVシリーズでは、高校生の真冬と立夏2人の切なくて淡い恋がメインでしたが、『映画 ギヴン』では、大人メンバーである春樹、秋彦、雨月の苦くて熱い恋がメインに描かれます。</p>
<h3>「秋彦がここまでグズグズになるのか、と（笑）」</h3>
<p><strong>――3人がメインの映画になると聞いたときの感想を教えてください。</p>
<p>中澤：</strong>映画になるという話を聞いたときに、驚きと緊張がありました。『ギヴン』は僕の声優人生の中で初めてのことが多くて。でも、これまでTVシリーズで演じてきた春樹という役を演じることについては、あまりプレッシャーを感じずにできたと思います。浅沼さんも江口くんもいて、TVシリーズでも一緒に演じていた3人なので、収録に関しては緊張なくやれました。それだけ頼れる方々だと思っています。</p>
<p><strong>江口：</strong>僕は単純に「そこまで描くんだ」と嬉しかったです。高校生の青春恋愛と、ちょっとそこから外れた成長している大人たちの恋愛模様が描かれるというのが楽しみでした。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>僕はTVシリーズの出演回数としてはそれほど多くなかったので、映画になってこれまで読んだことのないもの、例えば予告編のナレーションを「雨月が読むんだ！」と思いましたし、それだけ力を入れて作ってくださっているエピソードでもあるのかな、と感じて、改めて緊張しました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b0468393440afd2796b615a22f96599a.jpeg" /><br />
<strong>――TVシリーズのラストで3人は真冬の歌を聴いてそれぞれ変化があったと思います。映画ではどのように捉えて演じましたか？</p>
<p>中澤：</strong>TVシリーズの方では、春樹はバンドのお世話役で、真冬が音楽を始めるということも本当に軽い気持ちというか、“若者が音楽に興味もってくれるの嬉しいね、頑張ろうね”という感じだったと思うんです。ですが、真冬の持っていた才能であったり、彼の背景であったりが垣間見えたときに、これはもしかしたらとんでもなく恐ろしいことになるんじゃないか、と恐れおののいていたところに、秋彦がさらに火をつけて、“いやいや、どうするんだよ！大変なことになるぞ！”という事態をなんとか下から持ち上げて、最初のライブの成功まで支えていったところはあると思います。</p>
<p>その真冬の歌の影響を受けて、これまで抑えていた、見ないようしていた自分の気持ち、本当の望みみたいなものが湧いてきてしまい、寂しいと思うようになったり、真冬の急成長に焦ったり、コンプレックスが出てきて自分がどんどん情けなくなってきて……というのが、真冬の歌をきっかけに映画版の中で変わっていったところです。TVシリーズと変わらず振り回されているところはあるんですけど、でもその振り幅が非常に大きくなって、最終的に春樹と秋彦と雨月の恋愛の中核の部分を描いて映画になったんだなと感じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_A_185_h1_0118.00_00_15_07.003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_179.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_013.jpg" />
<p><strong>江口：</strong>秋彦はTVシリーズだと要領がいい感じで完璧な雰囲気をまとっているんですけど、映画版だとそれが全部壊れて、ある意味そのままの不器用な等身大の自分みたいなものを吐き出すので、上手く壊せたらと思って臨んでいました。そういった意味でもTVシリーズの歌があったからこそ、真冬の可能性や、成長などと向き合ったときに、じゃあ自分はどうなんだろう？と感じたと思いますし、自分が今まで目を向けてこなかった、決めてこなかったことに対して、向き合う瞬間になったんだろうなと思います。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>雨月は天才ヴァイオリニストで、天才だからこそ音楽以外のものにあまり目が向かなくなっていたりして、そんな中、真冬というもう1人の天才に何かシンパシーを感じる。同じ天才である2人でも、真冬はけっこう自分の思っていることをスッと言うタイプの男の子だと感じます。雨月は、割と自分が思っていることと裏腹なことを言ったり、あるいは言わなかったりだとか、同じ天才2人でも少し違うところがあるなぁと感じました。真冬の魅力は真っ直ぐさで、雨月の魅力は掴みどころがないところや、人から「ちょっと変わってるよね」と言われちゃうような部分。この2人が映画でどんな関わり方をするのかも見てほしいですね。</p>
<p><strong>――高校生組がメインのTVシリーズから大人組がメインに変わった映画版では、お話の雰囲気もガラッと変わりますね。</p>
<p>中澤：</strong>でも僕が読んだ感想では、まぁこうなるんだろうなと思っていました。真冬の歌って誰かしら必ず影響を受けていて、そこの流れがあるので、意外な展開になったなと思ったのは、秋彦がここまでグズグズになるのか、というところくらいですかね（笑）。でも、そういうところをまだ好きだと思えたり、本当にうんざりするけどそのままにしておけないと思えたり、まったく意外なことはなかったかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/c3a7e9557122ddce787d0fbe4d125cde.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_152.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_039.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_A_185_h1_0118.00_00_29_15.007.jpg" />
<p><strong>浅沼：</strong>恋愛っていろんな形があることは誰しもが当たり前にわかってると思うんですけど、高校生は失うものがなかったり、まだ人生経験が少ないからこそのストレートさだったり、後先を考えなかったりするピュアで可愛い部分がある。でも大人になればなるほどいろんなことを知って、例えば恋愛だけに限らず、努力ではどうしようもないものを知ってしまったり、あるいは壁にぶち当たってしまったり。まさに秋彦なんて雨月に出会って劣等感やコンプレックスみたいなものを知ってしまったからこそ、雨月をまっすぐに見れていないんじゃないか、と感じます。人が生きていく中で経験していくものによって、恋愛だったり成長の仕方も変わっていくと思うので、すごく真っ当というか、まっすぐな描き方だなぁと思いました。よく「大人になっちゃった」って言い方がありますが、まさにそれを描いている感じがします。だからこれは、すごくどこにでもある話なんだと思います。</p>
<p><strong>江口：</strong>恋愛のテイストが変わったので、そこでどう心が動いて関わっていくかという、そのいろんな美学みたいなものも見え隠れするし、その上で、“人間て面倒くさいな”とか、“複雑だな”と思うところもあるけど、全部ひっくるめて“人間っていいな”と思わせてくれるような描写がすごく多いと思いました。</p>
<p><strong>――人間的ではありますよね、本能的というか。</p>
<p>江口：</strong>それこそ人間だよ、と感じて、いいなと思いました。</p>
<p><strong>――物語の主軸が変わったことで監督から受けたディレクションはありましたか？</p>
<p>中澤：</strong>僕ら3人ではないんですけど、真冬のディレクションで、「今回は映画での公開になるので、いつもよりちょっとセリフに輪郭を持たせてほしい。ふわっとしている性格は変わらないし、TVシリーズを経て自分の気持ちをちゃんと話すということに自信を持てるようになったという変化もあるけれども、少し意識してセリフに輪郭を持たせてくれるといいな」というディレクションを受けているのを見ていて、「ああ、なるほど」と思いました。それは、たぶん真冬の変化もあると思うんですけど、映画という作品としての変化もあるんだろうなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/GVN_Movie_267.jpg" />
<h3>江口拓也「浅沼さんは“天才のまとい方”がすごい」</h3>
<p><strong>――「ギヴン」というタイトルにちなんで、お互い才能を感じた瞬間は？</p>
<p>浅沼：</strong>とにかく中澤くんが包容力がある。キャラもそうですし、本当に春樹だと思うんです。きっと「困らせてみたい」って思う人が周りに寄ってきちゃうんじゃないかな（笑）。困らせたいというか、甘えたい、この人だったら温かく包んでくれるだろう感がすごいです。</p>
<p><strong>中澤：</strong>あはは！　ありがとうございます（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/b961b8b1c751baa27fbb96a9a2602ba2.jpeg" /><br />
<strong>浅沼：</strong>僕はBL作品に初めて出演させていただいたので、お相手が江口くんと聞いたときに、めちゃくちゃ安心したというか。“精神的ボディガード”と言っているんですけど、「あ、なんか大丈夫だ」と思いました。</p>
<p><strong>――浅沼さんの才能は？</p>
<p>江口：</strong>浅沼さん自体がもう才能の塊みたいな印象があって、いろいろな顔を持っていらっしゃる。その上で、やっぱり今回雨月というキャラクターを通して演じられたときの“天才のまとい方”がすごい。そういう解釈を持って挑まれるんだなって。いろんなキャラクターを「自分が演じるんだったら……」と考えますけど、もっていき方がすごい。みなさん、やっぱりその人じゃないと、という何かを持っていらっしゃるんですけど、浅沼さんは“天才のまとい方”がすごいなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>――浅沼さんの表現する天才感含め、楽しみにしています！　ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/7eb1242a6b8af444e450124c4c4f6149.jpeg" />
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https://otajo.jp/90392</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『映画 ギヴン』2020年8月22日(土)公開<br />
【イントロダクション】<br />
高校生の上ノ山立夏は、佐藤真冬の歌声に衝撃を受け、中山春樹、梶秋彦と組んでいるバンドにボーカルとして真冬を加入させる。真冬加入後初のライブを成功させ、バンド「ギヴン」の活動が始動する中、立夏は真冬への想いを自覚し、ふたりは付き合い始める。一方、春樹は長年密かに秋彦に想いを寄せていたが、秋彦は同居人のヴァイオリニスト・村田雨月との関係を続けていて・・・。スクリーンで、春樹と秋彦、雨月の恋が軋んで動き出すーー!<br />
【STAFF】<br />
原作:「ギヴン」キヅナツキ(新書館「シェリプラス」連載中)<br />
監督:山口ひかる<br />
脚本:綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈<br />
総作画監督:永田陽菜/二宮奈那子<br />
美術設定:綱頭瑛子<br />
美術監督:岡本綾乃/大西達朗<br />
色彩設計:加口大朗<br />
撮影監督:芹澤直樹<br />
CG 監督:水野朋也<br />
編集:伊藤利恵<br />
音響監督:菊田浩巳<br />
音楽:未知瑠<br />
アニメーションプロデューサー:比嘉勇二/秋田信人<br />
アニメーション制作:Lerche<br />
主題歌:センチミリメンタル「僕らだけの主題歌」<br />
【CAST】<br />
佐藤真冬:矢野奨吾/上ノ山立夏:内田雄馬/中山春樹:中澤まさとも/梶 秋彦:江口拓也/村田雨月:浅沼晋太郎<br />
配給:アニプレックス<br />
【公式サイト】given-anime.com<!-- orig { --><a href="http://given-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）キヅナツキ・新書館/ギヴン製作委員会<br />
TVアニメ『ギヴン』Blu-ray&#038;DVD、全4巻にて好評発売中！<br />
FOD、dアニメストア、Netflix、U-NEXT、アニメ放題、ひかりTV にて配信中！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Twitter世界トレンド１位に！『ヒプマイ』６ディビジョンリーダー出演ABEMA生特番が大反響　バラエティ番組始動も発表</title>
		<link>https://otajo.jp/90564</link>
		<comments>https://otajo.jp/90564#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Aug 2020 21:45:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプアニ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岩崎諒太]]></category>
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		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[葉山翔太]]></category>
		<category><![CDATA[速水奨]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90564</guid>
		<description><![CDATA[テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA（アベマ）」の「SPECIALチャンネル/ ABEMAアニメ2チャンネル」において、2020年8月16日（日）夜7時から、特別番組『ヒプノシスマイク5thライブBD/DVD発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/fcf6b3a86d9e5849df29cc01cd0e2bbb.jpg" /><br />
テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA（アベマ）」の「SPECIALチャンネル/ ABEMAアニメ2チャンネル」において、2020年8月16日（日）夜7時から、特別番組『ヒプノシスマイク5thライブBD/DVD発売記念！ディビジョンリーダー大集結SP』の独占生配信が行なわれ、全6ディビジョンのリーダーが出演し、8月19日（水）に発売される『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 5th LIVE＠AbemaTV《SIX SHOTS UNTIL THE DOME》Blu-ray/DVD』がより楽しめる5th LIVEアワードや、ABEMAオリジナルバラエティー番組の始動を発表しました！</p>
<p>生配信の総視聴数は100万を突破！　さらに配信中に「#アベマでおさらいヒプマイライブ」が世界トレンド1位、「Stella」「重大発表」など全15ワードがTwitterトレンドを席捲するなど大きな反響を呼びました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/08dd095f93da4f1641e167be136b206a.jpg" />
<h3>5thライブをディビジョンリーダー全員でおさらい！</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 5th LIVE＠AbemaTV《SIX SHOTS UNTIL THE DOME》Blu-ray/DVD』が2020年8月19日（水）に発売されることを記念した本配信には、全6ディビジョンのリーダー山田一郎（Buster Bros!!!）役の木村昴さん、碧棺左馬刻（MAD TRIGGER CREW）役の浅沼晋太郎さん、飴村乱数（Fling Posse）役の白井悠介さん、神宮寺寂雷（麻天狼）役の速水奨さん、白膠木簓（どついたれ本舗）役の岩崎諒太さん、波羅夷空却（Bad Ass Temple）役の葉山翔太さんが勢ぞろい。</p>
<p>「-Division Rap Battle- 5th LIVEアワード」と題して、3月に行われた5th LIVEを振り返ったほか、全ディビジョンリーダーが「ブチかまされた瞬間アワード」「エモい瞬間アワード」などアワード形式で選んだライブ名場面シーンについて語りました。</p>
<p>木村さんは「チームワークに感動した曲アワード」として、「今回ライブ初登場となったどついたれ本舗のあゝオオサカdreamin’nightを選びました。初登場で緊張もしたと思うのですが、緊張を感じさせない見事なパフォーマンスとチームワークが本当にすごかったです。キャラクターのバランスとパワーが本当にすごくて、脱帽しました」とコメント。</p>
<p>さらに、配信内では「シークレット年表事件簿」と題し、2017年にヒプノシスマイクプロジェクトが始動してから現在に至るまでの出来事や、知られざる事件簿を公表して、6人のリーダーについて他のメンバーから見た印象などが語られました。</p>
<p>また番組の途中で突然警告音が鳴り、「中王区」のメンバーである東方天乙統女役の小林ゆうさん・勘解由小路無花果役のたかはし智秋さん・碧棺合歓役の山本希望さんがVTRで登場。</p>
<p>ヒプノシスマイクに関する重大発表として、まず2020年10月2日（金）からスタートするアニメ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』 Rhyme Animaの第二弾のプロモーションビデオ初披露。ABEMAでも地上波同時配信されることが発表されました。</p>
<p>プロモーションビデオを見て木村さんは「プロモーションビデオ第2弾ということで、より詳しくアニメの内容を見ていただいたかと思いますが、どうでしたか？　みなさん、キャラクターたちが動いてますよ！　2017年9月から始動して約3年間、僕たちが演じるキャラクターは立ち絵だけでしたが3年の時を経てついに動き出したのは、我々にとっても応援してくださっている皆さんにとっても嬉しいことで、早く皆さんに見ていただけるのが本当に楽しみです」と興奮した様子。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SrZeoJ9-GuE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima PV第2弾<br />
https://youtu.be/SrZeoJ9-GuE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/SrZeoJ9-GuE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>続いて9月2日（水）に「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」“初”のOfficial Guide Book発売を発表、さらに「セリフ頂上決戦 ASMRボイスバトルGP」で勝利を収め、重大発表を伝える権利を得た浅沼さんから、「ABEMA」で9月26日（土）からヒプノシスマイクの月1レギュラー番組『ヒプノシスマイク Division Variety Battle @ABEMA』の配信決定が発表されました！</p>
<p>レギュラー番組発表を受け、白井さんは「バラエティバトルということで、まぁ渋谷の勝ちかなと思ってますけど……♪　また、アニメも始まるタイミングなので一緒に盛り上げていけたら嬉しいですね」と意気込みを語りました。</p>
<p>本日2020年8月17日(月)午後3時には、ABEMA公式Twitterにてプレゼントキャンペーンを実施予定です。<br />
詳細はABEMA公式Twitterアカウントからチェック：<br />
ABEMA公式Twitter：https://twitter.com/ABEMA<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/ABEMA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『ヒプノシスマイク5thライブBD/DVD発売記念！ディビジョンリーダー大集結SP』<br />
番組URL：https://abema.tv/channels/abema-special/slots/A8iyn2Kb4CbR6X<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-special/slots/A8iyn2Kb4CbR6X" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
出演者：木村昴、浅沼晋太郎、白井悠介、速水奨、岩崎諒太、葉山翔太</p></blockquote>
<p>さらにABEMAビデオにて、限定アフタートークを配信予定です！<br />
ABEMAビデオURL：https://abema.tv/video/title/90-1424<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/video/title/90-1424" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/1e27e6da3535a8c987e316df9162e20b.jpg" />
<blockquote><p>ABEMAオリジナルレギュラー番組『ヒプノシスマイク ～Division Variety Battle＠ABEMA～』配信概要<br />
配信日時：2020年9月26日（土）夜10時～11時<br />
配信チャンネル：SPECIAL2 チャンネル/ ABEMA アニメ2 チャンネル<br />
配信URL：<br />
https://abema.tv/channels/special-plus/slots/AXXx2tvs9GU2Mm<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/special-plus/slots/AXXx2tvs9GU2Mm" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CA536G4r9ouKSF<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CA536G4r9ouKSF" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>「ヒプノシスマイク ？Division Rap Battle- 5th LIVE＠AbemaTV<br />
《SIX SHOTS UNTIL THE DOME》Blu-ray&#038;DVD」商品概要</h3>
<p>発売日：8月19日（水）<br />
価格： Blu-ray：8,000円+税 DVD 7,000円+税<br />
品番：Blu-ray KIXM-437/DVD KIBM-855~6</p>
<p>【収録楽曲】（Blu-ray、DVD共通）<br />
01.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-＋ / Division All Stars<br />
02.IKEBUKURO WEST GAME PARK / Buster Bros!!!<br />
03.Break the wall / 山田一郎（CV.木村昴）<br />
04.School of IKB / 山田二郎（CV.石谷春貴）<br />
05.レクイエム / 山田三郎（CV.天崎滉平）<br />
06.シノギ（Dead Pools） / MAD TRIGGER CREW<br />
07.Gangsta&#8217;s Paradise / 碧棺左馬刻（CV.浅沼晋太郎）<br />
08.Uncrushable / 入間銃兎（CV.駒田航）<br />
09.2DIE4 / 毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一郎）<br />
10.あゝオオサカdreamin&#8217;night / どついたれ本舗<br />
11.Tragic Transistor / 白膠木簓（CV.岩崎諒太）<br />
12.Own Stage / 躑躅森盧笙（CV.河西健吾）<br />
13.FACES / 天谷奴零（CV.黒田崇矢）<br />
Dance&#038;DJパフォーマンス<br />
14.Bad Ass Temple Funky Sounds / Bad Ass Temple<br />
15.そうぎゃらんBAM / 波羅夷空却（CV.葉山翔太）<br />
16.月光陰 -Moonlight Shadow- / 四十物十四（CV.榊原優希）<br />
17.One and Two，and Law / 天国獄（CV.竹内栄治）<br />
18.Stella / Fling Posse<br />
19.ピンク色の愛 / 飴村乱数（CV.白井悠介）<br />
20.蕚 / 夢野幻太郎（CV.斉藤壮馬）<br />
21.SCRAMBLE GAMBLE / 有栖川帝統（CV.野津山幸宏）<br />
22.Shinjuku Style ～笑わすな～ / 麻天狼<br />
23.君あり故に我あり / 神宮寺寂雷（CV.速水奨）<br />
24.パーティーを止めないで / 伊弉冉一二三（CV.木島隆一）<br />
25.BLACK OR WHITE / 観音坂独歩（CV. 伊東健人）<br />
26.Survival of the Illest / 4Division<br />
27.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-+ / Division All Stars<br />
【映像特典】<br />
Hoodstar/4Division<br />
ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-/4Division</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89584" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『ヒプノシスマイク』ゲーム描き下ろしイラスト使用　4ディビジョン12人歌唱OP曲フルMV公開<br />
https://otajo.jp/89584</a></p>
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		<title>とてもデリケートでナイーブで、もどかしくて……『映画 ギヴン』キャスト5人からコメント到着！FOD・TVerでTVアニメ無料配信も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Aug 2020 08:10:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[8月22日(土)より公開される『映画 ギヴン』を目前に控え、矢野奨吾さん(佐藤真冬役)、内田雄馬さん(上ノ山立夏役)の“高校生組”と、中澤まさともさん(中山春樹役)、江口拓也さん(梶 秋彦役)、浅沼晋太郎さん(村田雨月役 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/0822_givenm_poster_B2_fix_ol.jpg" /><br />
8月22日(土)より公開される『映画 ギヴン』を目前に控え、矢野奨吾さん(佐藤真冬役)、内田雄馬さん(上ノ山立夏役)の“高校生組”と、中澤まさともさん(中山春樹役)、江口拓也さん(梶 秋彦役)、浅沼晋太郎さん(村田雨月役)ら映画の中心メンバーである“大人組”を合わせたメインキャスト5名から、映画化へ印象や意気込み、公開を楽しみに待つファンへのメッセージコメントが届きました！　三者三様に魅力が詰まった『映画 ギヴン』への想いをお届けします。</p>
<p>本作は、ノイタミナ初のBLコミックアニメ化となったキヅナツキ先生原作による「ギヴン」(新書館「シェリプラス」にて連載中)の映画化。2019年7月11日よりTVアニメの放送が開始となり、SNSを中心に「青春×バンド×BLの組み合わせが最高！」「音楽と映像がエモすぎる！」「登場人物たちの日常にキュンキュンする！」と女性層をメインに瞬く間に口コミが広がり、各話放送後にTwitterトレンドワード入りを何度も果たすなど話題となりました。</p>
<p>TVシリーズでは、高校生の真冬と立夏2人の切なくて淡い恋がメインでしたが、映画では、大人メンバーである、春樹、秋彦、雨月の苦くて熱い恋をメインに描きます。</p>
<p>さらに、FOD、TVerにて8月15日(土)よりテレビアニメ『ギヴン』の無料配信が決定！　まだ見ていない人はこの機を逃さず、すでに見ている人は映画公開前の復習として、『映画 ギヴン』への気持ちを高める絶好の機会となっています！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/9fa2eea913e0f8c0c82928962633d61e.jpg" /><br />
<strong>◆矢野奨吾(佐藤真冬役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
再び真冬を演じられることに、劇場のスクリーンでギヴンの世界を観られることに、演者としても一ファンとしても感動と感謝の気持ちでいっぱいです。TVアニメの続編でもあり、気になる大人組の恋と彼らの音楽がどう揺れ動いて結びつくのか、完成が楽しみでなりません！</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p>歌いたい、曲を作りたいという欲求は、真冬の音楽を確実に成長させていて、真冬自身をも強くさせている印象を受けました。僕は、真冬の才能は感受性の豊かさにあると思っていて、大人組の恋模様と比例するように熱を帯びて音楽と向き合う真冬には、これまでよりも力強さを感じました。感情的な部分も自然に出せるようになってきたのかなと思います。本編を通して、真冬の成長を感じていただけるように努めました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
収録台本を読んで、僕は感情の整理が追いつかず、ぐちゃぐちゃになりました。器用なのに不器用で、素直で素直じゃなくて。噛み合ってないようで噛み合ってて、幸せはそばにあるのにどうしようもなく辛くて。報われるってなんなのか。雨月はどこか真冬に似ていて、天才にしかわからない心境を理解しようとするのは苦しくて。煩悶する彼らの姿に、最初から最後まで胸が締め付けられると思います。是非、劇場で確かめ、見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
<strong>◆内田雄馬(上ノ山立夏役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
アニメシリーズの後の物語ということで、あの後の2人がどんな形になったのか気になっていたので楽しみにしていました。久しぶりに立夏として真冬の言葉を聞いて、ホッとする感覚もありました！</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
今回の物語では、「変わった距離感」「変わらない距離感」。これをしっかり感じ取って行くことが大事だと思いました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
想いは深く根付いてしまうと中々動かせなくなるものかもしれません。それでも、少しでも一歩踏みだそうとする彼らの姿を見届けてほしいと思います。『映画ギヴン』の応援、どうぞ宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/1d18a56400c612d72d950e7b25a20c68.jpg" /><br />
<strong>◆中澤まさとも(中山春樹役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
映画化についてすごく喜びました。でも驚きはなく不思議とすんなり納得しました。原作もアニメも、雰囲気やテンポ感は映画というジャンルと親和性が高いと感じていたのです。映画館での上映という、画・音・構成などテレビとは違う環境のための各セクションの取り組みに応えていこうと思っています。</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
TVシリーズの頃から自然体なのは変わらなくて、映画でも春樹として感じるままに演じていました。その中で、真冬の歌を聞いて「いま本当は寂しい」ことに気づいてから、つまり、TVシリーズのラストを起点に春樹の心の砂浜に立って、時化たり凪いだりする感情の波に乗っていきました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
映画館で観られるなんて嬉しいです!皆さんもそうだといいなと思っています。その場に居る感覚で彼らの日常の空気感を、その場で聴く感覚でライブシーンを、そして恋の痛みと喜びを感じてもらえたらと思います。『映画ギヴン』よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpg" /><br />
<strong>◆江口拓也(梶 秋彦役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
嬉しかったですね。ついに、梶の深いところを知れる場所に声をあてられるわけですから。アニメでは演じられてなかった部分なので、思う存分やりたいとおもいます笑</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
梶自身の等身大の部分をどうだすか、は意識しました。アニメでは頼れる存在でしたが、彼も同じ人間。ダメな部分もあるでしょう、と笑 そんなところをどう表現するか、頑張りました。<br />
<strong><br />
Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
漫画で読んでてもおもいましたが、複雑な紆余曲折があるシーンが多いので、収録中めちゃくちゃエモエモでした（笑）。楽しんでもらえるものになっているとおもいます。是非ご覧ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/ebc2779bfdaecf9521264fdf63143103.jpg" /><br />
<strong>◆浅沼晋太郎(村田雨月役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
音楽や絵が繊細に、とても丁寧に作られているのはもちろんのこと、セリフから感じ取れる心の動き、ともすれば空気感までが、こんなにも壊れそうで優しく、かと思えばやるせないほど残酷な作品はなかなかないと感じました。出会えて光栄です。</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p>誰かを好きになることに理由なんてなくて、突然降ってくるもの。そして、きっかけなんてただの後付けかもしれない。だから、特別なことでもなんでもない、ごくごくありふれた、誰にでも訪れておかしくないこととして、僕なりの、あの世界での自然さを意識しました。ともすれば埋もれてしまうほど個性がなくて、観終わってから思い出せないほど印象に残らないものになってしまうかもしれない。でも、雨月の持つそこはかとない儚さは、むしろそのぐらいがマッチするんじゃないかと考えました。どこにでもありそうで、消えてしまいそうな雰囲気。それをわずかでも共感していただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
とてもデリケートでナイーブで、もどかしくて可愛くて、あったかくて苦しくて、美しくて乱雑で、脆くて強い作品だと思っています。大きなスクリーンで繰り広げられる、不器用な彼らの色々を、大切に大切に受け止めていただけたら幸いです。願わくば皆さんにとって、キヅアトになるような、いつまでも残る音楽のような作品になりますように。</p>
<h3>TVシリーズ期間限定無料配信実施！</h3>
<p>実施期間:2020年8月15日(土)00:00〜8月23日(日)23:59まで<br />
【FOD:「ギヴン」配信ページ】<br />
https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5863<!-- orig { --><a href="https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5863" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【TVer:TOPページ】<br />
https://tver.jp/<!-- orig { --><a href="https://tver.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ギヴンギャラリー情報</h3>
<p>展示会名:ギヴンギャラリー</p>
<p>開催期間:8月8日(土)～8月23日(日)<br />
会場:タワーレコード渋谷店 8階 SpaceHACHIKAI<br />
営業時間:11:00-21:00 ※20:30最終入場。<br />
入場料金:800円(税込)※1時間ごとの入替制日時指定チケット。<br />
入場方法:電子チケットによる完全予約制<br />
タワーレコード渋谷店 HP:<br />
http://towershibuya.jp/news/2020/07/27/147089<!-- orig { --><a href="http://towershibuya.jp/news/2020/07/27/147089" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85668" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『映画 ギヴン』特報映像解禁　雨月・秋彦・春樹3人の関係に変化が訪れる……「もうすぐ、夜が明ける」<br />
https://otajo.jp/85668</a></p>
<blockquote><p>『映画 ギヴン』2020年8月22日(土)公開<br />
【イントロダクション】<br />
高校生の上ノ山立夏は、佐藤真冬の歌声に衝撃を受け、中山春樹、梶秋彦と組んでいるバンドにボーカルとして真冬を加入させる。真冬加入後初のライブを成功させ、バンド「ギヴン」の活動が始動する中、立夏は真冬への想いを自覚し、ふたりは付き合い始める。一方、春樹は長年密かに秋彦に想いを寄せていたが、秋彦は同居人のヴァイオリニスト・村田雨月との関係を続けていて・・・。スクリーンで、春樹と秋彦、雨月の恋が軋んで動き出すーー!<br />
【STAFF】<br />
原作:「ギヴン」キヅナツキ(新書館「シェリプラス」連載中)<br />
監督:山口ひかる<br />
脚本:綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈<br />
総作画監督:永田陽菜/二宮奈那子<br />
美術設定:綱頭瑛子<br />
美術監督:岡本綾乃/大西達朗<br />
色彩設計:加口大朗<br />
撮影監督:芹澤直樹<br />
CG 監督:水野朋也<br />
編集:伊藤利恵<br />
音響監督:菊田浩巳<br />
音楽:未知瑠<br />
アニメーションプロデューサー:比嘉勇二/秋田信人<br />
アニメーション制作:Lerche<br />
主題歌:センチミリメンタル「僕らだけの主題歌」<br />
【CAST】<br />
佐藤真冬:矢野奨吾/上ノ山立夏:内田雄馬/中山春樹:中澤まさとも/梶 秋彦:江口拓也/村田雨月:浅沼晋太郎<br />
配給:アニプレックス<br />
【公式サイト】given-anime.com<!-- orig { --><a href="http://given-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）キヅナツキ・新書館/ギヴン製作委員会<br />
TVアニメ『ギヴン』Blu-ray&#038;DVD、全4巻にて好評発売中！<br />
FOD、dアニメストア、Netflix、U-NEXT、アニメ放題、ひかりTV にて配信中！</p></blockquote>
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		<title>『A3!』春組キャスト集結！寮の各部屋からリモート生放送特番　5月24日ABEMAで独占配信</title>
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		<pubDate>Mon, 18 May 2020 06:02:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[ABEMA]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>
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		<description><![CDATA[テレビ&#038;ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」の「ABEMA アニメチャンネル」において、5月24日(日)夜9時より『A3!』の特別番組『MANKAI カンパニーpresents&#8221;Spr [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/a56ea43b798f5d44f414d77e0d8f6981.jpg" /><br />
テレビ&#038;ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」の「ABEMA アニメチャンネル」において、5月24日(日)夜9時より『A3!』の特別番組『MANKAI カンパニーpresents&#8221;Spring Party!&#8221;アベマ SP』を独占生放送することが決定。</p>
<p>『A3!』は劇団員の聖地“ビロードウェイ”を舞台に、貧乏劇団「MANKAI カンパニー」を主人公と“イケメン役者”たちが立て直してゆく人気スマートフォン向けゲームアプリ。「春組」「夏組」「秋組」「冬組」の4つの演劇ユニットに所属する個性豊かな劇団員たちや、彼らを演じる豪華声優陣が話題となり、2020年4月よりテレビアニメも放送されています。</p>
<p>今回の特別配信番組には「春組」に所属する佐久間咲也役の酒井広大さん、碓氷真澄役の白井悠介さん、皆木 綴役の西山宏太朗さん、茅ヶ崎 至役の浅沼晋太郎さん、シトロン役の五十嵐 雅さん、卯木千景役の羽多野 渉さんが出演。ゲーム内の担当キャラクターが居住する部屋ごとに3部屋それぞれでソーシャルディスタンスを保ちつつ、90分に渡りトークコーナーなどを行なうほか、新作グッズの発表も予定されています。</p>
<p>また、特別番組を記念して5月24日(日)の午後10時30分よりテレビアニメ『A3!』SEASON SPRING 第1話から第6話の振り返り一挙放送を実施。特別番組とアニメの振り返り一挙放送で「春組」の魅力を「ABEMA」でたっぷり楽しんでください。</p>
<h3>『MANKAI カンパニーpresents&#8221;Spring Party!&#8221;アベマ SP』独占生放送 概要</h3>
<p><配信日時&#038;番組 URL><br />
配信日時: 2020 年 5 月 24 日(日)夜 9 時~夜 10 時 30 分<br />
配信チャンネル:ABEMA アニメチャンネル<br />
番組 URL:https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CVRwK22UWneVvP<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CVRwK22UWneVvP" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
出演者(敬称略):酒井広大、白井悠介、西山宏太朗、浅沼晋太郎、五十嵐 雅、羽多野 渉<br />
※本放送はキャスト・スタッフともに感染予防対策を十分に行ったうえで実施をさせて頂きます<br />
(C) Liber Entertainment Inc. All Rights Reserved.</p>
<h3>テレビアニメ『A3!』SEASON SPRING 第1話〜第6話 振り返り一挙放送</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/f95d09ae6353791c6a0722159085759e.jpg" /><br />
＜配信日時&#038;番組 URL＞<br />
配信日時: 2020 年 5 月 24 日(日)夜 10 時 30 分~<br />
配信チャンネル:ABEMA アニメチャンネル<br />
番組 URL:https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CVRwFgy7S3KqAf<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/CVRwFgy7S3KqAf" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）A3! ANIMATION PROJECT</p>
<h3>「ABEMA」概要</h3>
<p>名称 :「ABEMA(アベマ)」<br />
配信 :ブラウザ/ Google Play /App Store / Amazon Appstore<br />
推奨環境 :<br />
・ブラウザ(パソコン)<br />
推奨 OS:Mac OS X 10.10 以降、Windows 8.1 以降<br />
推奨ブラウザ:Chrome 最新版、Safari 最新版(Mac)、Edge 最新版(Windows)<br />
・ブラウザ(スマートフォン/タブレット)<br />
推奨 OS:Android 8.0 以降、iOS 11.0 以降<br />
推奨ブラウザ:Chrome 最新版(Android)、Safari 最新版(iOS)</p>
<p>・Android スマートフォン/タブレット<br />
Android 5.0 以降<br />
・iPhone/iPad<br />
iOS 11.0 以降の iPhone(5S 以降)、iPad(第 5 世代以降)、iPad Air、iPad mini(2 以降)<br />
・Fire タブレット<br />
Fire OS 5.6.0 以降<br />
・テレビ<br />
シャープ AQUOS<br />
ソニー BRAVIA®<br />
パナソニック VIERA<br />
船井電機 funai<br />
東芝 REGZA<br />
・セットトップボックス<br />
レオパレス 21 LifeStick<br />
Amazon Fire TV 4K<br />
Amazon Fire TV<br />
Amazon Fire TV Stick<br />
AppleTV (第 4 世代)<br />
CCCAIR AIR Stick 4K<br />
Google Chromecast (推奨環境:第 1 世代以降)<br />
・スマートスピーカー<br />
Amazon Echo Dot<br />
Amazon Echo<br />
Amazon Echo Plus<br />
LINE Clova Desk<br />
利用料金 : 無料</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/76510" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『A3!』初のライブイベントにキャスト23名集結！全44曲にファン熱狂 『BLOOMING LIVE 2019』セットリスト<br />
https://otajo.jp/76510</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ラップで兄妹を救う左馬刻！『ヒプマイ』MAD TRIGGER CREWドラマトラック公開に「優しいヤクザとか萌えないわけない」と反響</title>
		<link>https://otajo.jp/84609</link>
		<comments>https://otajo.jp/84609#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jan 2020 10:53:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[MAD TRIGGER CREW]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[碧棺左馬刻]]></category>
		<category><![CDATA[神尾晋一朗]]></category>
		<category><![CDATA[駒田航]]></category>

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		<description><![CDATA[1月29日（水）に発売となるヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWのCD「MADTRIGGER CREW -Before The 2nd D.R.B-」の4曲目に収録されるDrama Trackが公開され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/hypnosismic_yokohama_RGB.jpg" /><br />
1月29日（水）に発売となるヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWのCD「MADTRIGGER CREW -Before The 2nd D.R.B-」の4曲目に収録されるDrama Trackが公開されました！</p>
<p>タイトルは「All in the same boat」。ヒプノシスキャンセラーについて探る理鶯や、意外と街の人に慕われている左馬刻様の一面も感じることができるヨコハマの日常に加え、碧棺左馬刻（CV.浅沼晋太郎）のラップシーンも試聴する事ができ、ファン必聴の内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FHAdjkRFudY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイクDrama Track「All in the same boat」<br />
https://youtu.be/FHAdjkRFudY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/FHAdjkRFudY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>一部公開された内容に、早速</p>
<blockquote><p>・コウガイビルとかカマドウマとか左馬刻様がやたら虫の名前知ってるのは理鶯さんの影響…？<br />
・理鶯さん機械音痴だと思ってたけど全く違ったわ･･･万能すぎない･･･？<br />
・わぁぁ…優しいヤクザとか萌えないわけないじゃん…<br />
・左馬刻様の事ずっとハマの狂犬だと思ってけどハマの狂犬ポメラニアンって感じに変わりつつある<br />
・妹、大事にしろよって言葉で泣いた<br />
・流石ハマの王様だよ</p></blockquote>
<p>など多数のコメントが寄せられています。</p>
<p>また、3月28日（土）、29日（日）に埼玉・メットライフドームで開催される「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 5th LIVE＠サイタマ《SIX SHOTS TO THE DOME》」のローソンチケット プレリクエスト先行受付期間は1月26日（日）23：59まで。こちらも忘れずに。<br />
https://l-tike.com/hypnosismic-pre/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/hypnosismic-pre/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84425" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「ヒプマイ」碧棺左馬刻ソロ曲「Gangsta’s Paradise」トレーラー解禁！MAD TRIGGER CREW新たな３曲が出揃う<br />
https://otajo.jp/84425</a></p>
<h3>ヨコハマ・ディビジョン商品情報</h3>
<p>MAD TRIGGER CREW「MAD TRIGGER CREW-Before The 2nd D.R.B-」<br />
M1.「Gangsta’s Paradise」碧棺左馬刻（CV.浅沼晋太郎）<br />
作詞：RAU DEF　作曲・編曲：Kouya matsukawa<br />
M2.「Uncrushable」入間銃兎（CV.駒田航）<br />
作詞：kickhaiku 作曲・編曲ist<br />
M3.「2DIE4」毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一朗）<br />
作詞・作曲・編曲:ELIONE<br />
M4. Drama Track（仮）<br />
KICA-3283<br />
2020年1月29日（水）発売<br />
定価：2,000+税</p>
<p>店舗別購入特典(4Division共通)<br />
■アニメイト：L判ブロマイド<br />
■Amazon.co.jp：チケットホルダー<br />
■HMV：A5クリアファイル<br />
■ELR Store：JK絵柄スクエア缶バッジ<br />
■ゲーマーズ：A3クリアポスター<br />
■タワーレコード：ポストカード<br />
■TSUTAYA RECORDS （※一部店舗除く、オンラインショッピングはご予約分のみ対象<br />
）：2Lサイズブロマイド<br />
■楽天ブックス：パスケース<br />
■メーカー特典:ICカードステッカー<br />
※特典は先着となり、無くなり次第終了となります。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「ヒプマイ」碧棺左馬刻ソロ曲「Gangsta’s Paradise」トレーラー解禁！MAD TRIGGER CREW新たな３曲が出揃う</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Jan 2020 09:48:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
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		<category><![CDATA[MAD TRIGGER CREW]]></category>
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		<category><![CDATA[神尾晋一朗]]></category>
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		<description><![CDATA[「ヒプノシスマイク」より、1月29日（水）に発売となるヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWのCD「MAD TRIGGER CREW -Before The 2nd D.R.B-」に収録される碧棺左馬刻（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/a5203dd5193bbc3e83c9ef2385ed2812.jpg" /><br />
「ヒプノシスマイク」より、1月29日（水）に発売となるヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWのCD「MAD TRIGGER CREW -Before The 2nd D.R.B-」に収録される碧棺左馬刻（CV.浅沼晋太郎）のソロ曲「Gangsta’s Paradise」のトレーラーが解禁！</p>
<p>ついにMAD TRIGGER CREWのリーダーである碧棺左馬刻の待望の新たなソロ曲のトレーラーが解禁となりました。さらに、同楽曲のクレジットも明らかになり、作詞はラッパーのRAU DEFが手掛け、作曲・編曲はRAU DEFとのタッグでも知られるKouya matsukawaが担当しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/v09JmF3nejc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイク碧棺左馬刻Trailer<br />
https://youtu.be/v09JmF3nejc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/v09JmF3nejc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>先日より、同ディビジョンメンバーの毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一朗）、入間銃兎（CV.駒田航）のトレーラーも公開され、今回で収録されるソロ曲3曲が出揃いました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GC7eQsO2ojI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイク「2DIE4」/ 毒島メイソン理鶯 Trailer<br />
https://youtu.be/GC7eQsO2ojI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GC7eQsO2ojI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cNoO1w4ZSXg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイク「Uncrushable」/ 入間銃兎 Trailer<br />
https://youtu.be/cNoO1w4ZSXg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/cNoO1w4ZSXg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ヨコハマ・ディビジョン商品情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/hypnosismic_yokohama_RGB.jpg" /><br />
MAD TRIGGER CREW「MAD TRIGGER CREW-Before The 2nd D.R.B-」<br />
M1.「Gangsta’s Paradise」碧棺左馬刻（CV.浅沼晋太郎）<br />
作詞：RAU DEF　作曲・編曲：Kouya matsukawa<br />
M2.「Uncrushable」入間銃兎（CV.駒田航）<br />
作詞：kickhaiku 作曲・編曲ist<br />
M3.「2DIE4」毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一朗）<br />
作詞・作曲・編曲:ELIONE<br />
M4. Drama Track（仮）<br />
KICA-3283<br />
2020年1月29日（水）発売<br />
定価：2,000+税</p>
<p>店舗別購入特典(4Division共通)<br />
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■Amazon.co.jp：チケットホルダー<br />
■HMV：A5クリアファイル<br />
■ELR Store：JK絵柄スクエア缶バッジ<br />
■ゲーマーズ：A3クリアポスター<br />
■タワーレコード：ポストカード<br />
■TSUTAYA RECORDS （※一部店舗除く、オンラインショッピングはご予約分のみ対象<br />
）：2Lサイズブロマイド<br />
■楽天ブックス：パスケース<br />
■メーカー特典:ICカードステッカー<br />
※特典は先着となり、無くなり次第終了となります。</p>
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		<title>声優・浅沼晋太郎1st写真集「POPCORN」発売　「尊敬する映画監督がもし自分を撮影したら」がテーマ</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 03:02:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[声優、そして脚本家・演出家としてマルチに活躍する浅沼晋太郎さんの1st写真集が本日より全国書店・インターネット書店にて発売！ 浅沼さん本人が「POPCORN」と名付けた本作は、彼のバックボーンにある「映画」がモチーフとな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c849ee4221fc98c075573f8e06b3f40c.jpg" /><br />
声優、そして脚本家・演出家としてマルチに活躍する浅沼晋太郎さんの1st写真集が本日より全国書店・インターネット書店にて発売！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/6ac2397867767a902ce2217f0a58282f.jpg" /><br />
浅沼さん本人が「POPCORN」と名付けた本作は、彼のバックボーンにある「映画」がモチーフとなっており、「尊敬する映画監督がもし自分を撮影したら」というテーマのもと撮影に取り組んだ意欲作。それぞれの撮影における想いを綴ったインタビューも掲載され、彼の想いや考え方を垣間見ることができます。</p>
<p>また、今回のテーマにあわせて、アニメイト限定Ver.の表紙では、映画館でスクリーンを眺める浅沼さんの姿が収められています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f6f77a1616e27fc34eb1a81aa7dc6262.jpg" /><br />
写真集の発刊を記念して、1月12日(日)までJR池袋駅北改札付近に交通広告も掲出中。こちらには、様々なジャンルの著名人から映画の広告さながらの推薦コメントが寄せられているので是非チェックしてください！</p>
<p>アニメイト渋谷やジュンク堂書店池袋本店にてパネル展も開催中。会期などの詳細は浅沼晋太郎1st写真集オフィシャルサイトにて。</p>
<p>浅沼晋太郎1st写真集「POPCORN」、全国の書店・インターネット書店にて本日より発売!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/20375ced40379f1e8ea26f8e6c287f04.jpg" />
<blockquote><p>【浅沼晋太郎 1st 写真集「POPCORN」】<br />
浅沼晋太郎 1st 写真集オフィシャルサイト<br />
<a href="https://asanumashintaro1stpb.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://asanumashintaro1stpb.com/</a><br />
●タイトル 浅沼晋太郎 1st 写真集「POPCORN」<br />
●撮影 小林裕和<br />
●仕様 A4 サイズ/84 ページ<br />
●価格 3,000 円+(税)<br />
●発売日 2020 年 1 月 10 日(金)<br />
●出版元 インディペンデントワークス</p></blockquote>
<p>【浅沼 晋太郎 (あさぬま しんたろう) プロフィール】<br />
●1976 年、岩手県生まれ。<br />
多摩美術大学卒業後、脚本家・演出家・声優・コピーライターとして活動。<br />
主な出演作に、『ZEGAPAIN-ゼーガペイン-』(ソゴル・キョウ 役)、<br />
『あんさんぶるスターズ!』(月永レオ 役)、『A3!』(茅ヶ崎至 役)、<br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク』(碧棺左馬刻 役)など。</p>
<p>（C）Independent Works,Inc/fortunerest,Inc</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>キャスト12人初集結！「ヒプノシスマイク 4th LIVE@オオサカ」DAY1はデュエット・DAY2はバトルソングに熱狂［写真 超満載レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/81111</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 05:51:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト“ヒプノシスマイク”のライブ「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》」が大阪城ホールにて9月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5096.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト“ヒプノシスマイク”のライブ「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》」が大阪城ホールにて9月7日、8日に開催。初めてライブに<strong>木村 昴さん、石谷 春貴さん、天﨑 滉平さん、浅沼 晋太郎さん、神尾 晋一郎さん、駒田 航さん、速水 奨さん、木島 隆一さん、伊東 健人さん、白井 悠介さん、斉藤 壮馬さん、野津山 幸宏さん</strong>のオールキャスト12人が揃う事もあり、早くから話題になっていた本ライブは、日本全国47都道府県と台湾の映画館でライブビューイングが行われ、多くのファンが会場に駆け付けました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S4733.jpg" /><br />
1stフルアルバムの新曲のほか、DAY1はソロやデュエット楽曲、DAY2はバトルソングを含む、両日異なるセットリストで展開した今回のライブ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D2S6112.jpg" /><br />
これまではライブハウスで開催していましたが、大阪城ホールの広い会場がぎっしりとお客さんで埋め尽くされ、その様子にも圧倒されました！</p>
<h3>9月8日開催　DAY2レポート！</h3>
<p>開演直前にはDAY1に続き木村昴さん演じるイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”の山田一郎（CV.木村昴）による注意事項ラップで会場のボルテージを一気に上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S4802.jpg" /><br />
“Battleground“とサブタイトルがついている2日目は、Division All Starsによる「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」で幕開け。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2676.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2766.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2981.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2873.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_2752.jpg" /><br />
1曲目から最高潮の盛り上がりを見せ、続けて配信がスタートしたばかりのアプリゲーム主題歌「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」を12人で披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2849.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D2S7203.jpg" /><br />
その後、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”がステージに残り、ラジオ風の楽曲「おはようイケブクロ」に。可愛らしい兄弟喧嘩もステージ上で再現！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_2937.jpg" /><br />
『一兄の“俺こんなこと言わねーよ”のコーナー』では、「一郎だお♪」に笑い声があがったり、「二郎三郎、大阪のみんな、愛してるぜ」と言い放つと、二郎、三郎の「それは言ってもらいたい！」にオーディエンスから「DAYONE（だよねー）！」の大合唱が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_2926.jpg" /><br />
手拍子で会場一体となった「IKEBUKURO WEST GAME PARK」では、息がピッタリ合ったパフォーマンスと観客との掛け合いで観客を引き込みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S4903.jpg" /><br />
続けてシブヤ・ディビジョン “Fling Posse”が会場バックステージに登場。物語を紡ぐように「Stella」を披露し、「Shibuya Marble Texture -PCCS-」をFling Posseらしく自由奔放にパフォーマンスすると、恒例の写真撮影！　しかし、乱数（白井悠介）がスマホを忘れたとのことで、カメラに向かって「はい、ポッセ♪」の掛け声で「F」のハンドサインでポーズを決めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6091_shusei.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3388.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3396.jpg" /><br />
その後、アタック映像を挟み登場したのは“Buster Bros!!! &#038; MAD TRIGGER CREW”。両ディビジョンのVS楽曲「WAR WAR WAR」を披露。左馬刻様（浅沼晋太郎）が後ろでタバコを吸って余裕をみせていたり、2人を応援するように客席を煽っていたりする姿が観られるのもライブならでは……。それぞれ互いに一歩も譲らぬプライドのぶつかり合いとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK2_3056.jpg" /><br />
ここでゲストの餓鬼レンジャーが登場。個性的なパフォーマンスが特徴の「TACO DANCE」や最新アルバムより「ちょっとだけバカ」を披露。真っ赤な全身タイツのタコ神様のタコダンスで会場を魅了しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4092.jpg" /><br />
そして、シンジュク・ディビジョン“麻天狼”のパートに突入すると、「パピヨン」で仲睦まじい3人のチームワークをアピール。麻天狼キャストに合わせて観客も手を大きく左右に振り、会場一体となりました。「パピヨン」は3人一緒に海にドライブに行く休日の様子を描いた楽曲。音源にも入っている、ラストの3人で遊ぶのは楽しかったという感想を言い合う場面で、寂雷先生（速水奨）の「いいチームですね、我らは」の言葉に笑い合う麻天狼を見て、この平和な休日がずっと続いてほしいな、と微笑ましい気持ちに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4116.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3822.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK2_3199-1.jpg" /></p>
<p>と、そんなほんわかした空気から一転、凶暴的な「Shinjuku Style ～笑わすな～」でラスボス感あふれる麻天狼に早変わり。炎が上がる中、今度は攻めた夜のシンジュクの一面で一気に会場の雰囲気を変えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5364.jpg" /><br />
続いて「Yokohama Walker」が流れ、3人揃ってサングラス姿でバックステージに現れたのはヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”。さり気なくメガネにかけ直す銃兎（駒田航）の姿に歓声も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5282.jpg" /><br />
そして、左馬刻が「左馬刻、銃兎、理鶯がわざわざ（大阪に）来てやってんだぞ。他のディビジョンに目ぇむけてる奴ら引っ張り込むくらいの気概みせてみろや。それが俺たちM.T.C.への仁義だろ、違うか？」と自分たちのファンに語りかけます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3950.jpg" /><br />
この煽りに同調した観客の声に「その調子だ」と告げると、「シノギ（Dead Pools)」へ！<br />
　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3917.jpg" /><br />
理鶯（神尾晋一郎）の低音ボイスで繰り返される「ハマにハマれ」に、思わず洗脳されるかのようなM.T.C.の圧力が会場に充満しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3983.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6200.jpg" /><br />
各ディビジョンパートが終わったところで、再びバトルパートに突入。“Fling Posse &#038; 麻天狼”による「BATTLE BATTLE BATTLE」を披露し、一気にバトルモードに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3875.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3905.jpg" /><br />
勢いと攻めた煽りでボルテージが上がっていることが感じられる幻太郎（斉藤壮馬）や、口のチャックを「ビリビリ！」と開く仕草をする3人。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3951.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3960.jpg" /><br />
さらに、「右耳　左耳どちらも響かせるよ」で嫌がらせのように寂雷先生の左右の耳元に移動する乱数など、自由な進化系のシブヤ・Fling Posseが王者を翻弄！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4088.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6228.jpg" /><br />
左馬刻の「3人まとめて道頓堀川に沈めてやるよ」と大阪Ver.の煽りで始まった“麻天狼 &#038; MAD TRIGGER CREW”のバトル曲「DEATH RESPECT」では、2組目のゲスト・山嵐が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4028.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4016.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6274.jpg" /><br />
楽曲提供をした山嵐の生バンド演奏をバックに、6人での初披露が実現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4041-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D2S7320.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5451.jpg" /></p>
<p>炎に包まれたステージで熱いバトルを繰り広げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5495.jpg" /><br />
そのまま山嵐のパートに突入。木村昴さんが「ライブじゃなくて、火力が凄すぎてもうバーベキュー」と表現したほど炎が上がる中、重低音をかき鳴らし、「Rock’n Roll Monster」や「BOXER’S ROAD」を立て続けに届け、会場を熱狂させました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D2S7358.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4228.jpg" /><br />
昨年Battle seasonの王者となった麻天狼がZeebraが楽曲制作した事も話題となった、優勝楽曲「The Champion」を初披露すると、観客から「おめでとー！」と祝福の声も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4527.jpg" /><br />
メインキャストが再びメインステージに揃うと、最新アルバム「Enter the Hypnosis Microphone」より「Hoodstar」を披露。各ディビジョンでかたまり、カメラにアピールして盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/c2f2b91b27cff1b2b53db91ae5da88ff.jpg" /><br />
すると、突然中王区のテーマ曲が響き渡り、勘解由小路無花果（CV.たかはし智秋）、東方天乙統女（CV.小林ゆう）がサブステージより登場。会場が固唾を飲んで見守るなか、新ディビジョン、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”（ヨミ：バッドアステンプル）の誕生を発表！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4625.jpg" />
<p>メンバーとなる、波羅夷 空却（読み：はらい くうこう）役の葉山翔太さん、四十物 十四（読み：あいもの じゅうし）役の榊原優希さん、天国 獄（読み：あまぐに ひとや）役の竹内栄治さんの3名を呼び込み、それぞれが抱負を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4633.jpg" /><br />
昨日のオオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”の誕生に続き、まさかの2つ目の新ディビジョンが誕生。計6ディビジョンで今後どう展開されるのか気になります。なお、Bad Ass TempleのCDは11月27日に発売されることも決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4491.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_2605.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4762.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4810.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6722.jpg" /><br />
最後にゲストアーティストを含むオールキャストで「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」のスペシャルバージョンを披露。餓鬼レンジャー、山嵐それぞれオリジナルのリリックで会場を沸かせ、ボルテージは最高潮に達しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4270.jpg" /><br />
最後に木村昴さんが「ラップで繋がったこのご縁、どこかでまた会えます。いや、必ず会えます。その時にまた僕らの成長した姿見せますし、みんなももっともっとぶちアガった状態で来てくれたら嬉しいです。これからもヒプノシスマイクよろしく！　また会いましょう！」とプロジェクトへの熱い思いを語り、右手で“C”のハンドサインを作って「ラップってたのC～」の挨拶で締めくくり、ヒプノシスマイク4thライブは幕を閉じました。</p>
<p>しかし、それだけでは終わらず、キャストがステージを降りた後に特報映像が流れ、ヒプノシスマイク最大規模でのドームライブ開催を発表！　新たに誕生したオオサカ・ナゴヤディビジョンを加えた全6ディビジョンの全キャストが集結し、埼玉・メットライフドームでの2020年3月28日(土)と29(日)の2日間で5thライブを開催します。</p>
<p>5thライブは10月30日発売のオオサカ・ディビジョンどついたれ本舗のCDと、11月27日発売のナゴヤ・ディビジョンBad Ass TempleのCDに最速先行申込シリアルナンバーが封入されます。</p>
<p>フォト：田浦ボン／キシノユイ／渡辺慎一</p>
<blockquote><p>ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》<br />
<strong>DAY2 Battlegroundセットリスト</strong><br />
M1.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-/ Division All Stars<br />
M2.ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-/ Division All Stars<br />
M3.おはようイケブクロ/ Buster Bros!!!<br />
M4.IKEBUKUO WEST GAME PARK/ Buster Bros!!!<br />
M5.Stella/ Fling Posse<br />
M6.Shibuya Marble Texture -PCCS-/ Fling Posse<br />
M7.WAR WAR WAR/ Buster Bros!!! &amp; MAD TRIGGER CREW<br />
M8.TACO DANCE/ 餓鬼レンジャー<br />
M9.ちょっとだけバカ/ 餓鬼レンジャー<br />
M10. パピヨン/ 麻天狼<br />
M11. Shinjuku Style ～笑わすな～/ 麻天狼<br />
M12.Yokohama Walker/ MAD TRIGGER CREW<br />
M13.シノギ（Dead Pools) / MAD TRIGGER CREW<br />
M14.BATTLE BATTLE BATTLE/ Fling Posse &amp; 麻天狼<br />
M15.DEATH RESPECT/ 麻天狼 &amp; MAD TRIGGER CREW　BAND：山嵐<br />
M16. Rock’n Roll Monster/ 山嵐<br />
M17.BOXER’S ROAD/ 山嵐<br />
M18.The Champion/ 麻天狼<br />
M19.Hoodstar/ Division All Stars<br />
M20.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP Ver./All Cast</p></blockquote>
<h3>9月7日開催　DAY1レポート</h3>
<p>開演直前には木村昴演じるイケブクロ・ディビジョンBuster Bros!!!の山田一郎（CV.木村昴）による注意事項ラップで会場のボルテージを一気に上げる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4437.jpg" /><br />
“Playground“とサブタイトルがついている1日目は、1曲目から最新アルバム「Enter the Hypnosis Microphone」に収録されている、Division All Starsが歌う「Hoodstar」が披露される。フルサイズでのパフォーマンスは初披露で、イントロが流れた瞬間からオーディエンスの声援が上がった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4664.jpg" /><br />
続けて配信がスタートしたばかりの新曲「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」を披露。それぞれのキャラクターらしいアクティングを交えながらパフォーマンスしていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4666.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC0929.jpg" /><br />
その後、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW“、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4785.jpg" /><br />
パフォーマンス初披露となるディビジョン曲「シノギ（Dead Pools）」「おはようイケブクロ」やソロ曲のメドレーを交え、フェスさながらに続々と披露していく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK2_0857.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_0773.jpg" /><br />
山田二郎（CV.石谷春貴）山田三郎（CV.天﨑滉平）によるデュエット曲「BB&#8217;s City」や山田一郎(CV.木村昴)と碧棺左馬刻(CV.浅沼晋太郎)によるデュエット曲「Nausa de Zuiqu」も初披露。楽曲の内容通り、会場の熱気をムンムンにしていく。</p>
<p>途中、ゲストパートでは□□□（ヨミ：クチロロ）が登場。楽曲提供や雑誌の対談などで何かと関わりがあったが、ライブでの共演は初となる。人気曲「Tokyo」や「ヒップホップの初期衝動」「00:00:00」など６曲を贅沢にもメドレーで届ける。</p>
<p>DJ U-ICHIと“Buster Bros!!!”によるDJ Bridgeを挟み、シブヤ・ディビジョン “Fling Posse”、シンジュク・ディビジョン麻天狼パートに突入。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R5127.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S3890.jpg" /><br />
こちらもパフォーマンス初披露となるディビジョン曲「Stella」「パピヨン」やソロ曲のメドレーを続々投下していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4538.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S3979.jpg" /><br />
ライブでの人気曲「シャンパンゴールド」ではミラーボールが回り、お馴染みのシャンパンコールが会場全体に響き渡る。</p>
<p>伊弉冉一二三(CV.木島隆一)と観音坂独歩(CV.伊東健人)「Wrap&#038;Rap〜3分バイブスクッキング」も初披露となり、テンポの良い掛け合いを見せつけた。</p>
<p>2組目のゲストパートではGADOROが登場。代表曲「クズ」や「ROLLER COASTER」「GO ON」とメッセージ性の高い楽曲を披露し会場を一気に自分の世界観に引き込んでいく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/TDD.jpg" /><br />
MCを挟んだあとは、現４ディビジョンのリーダー達で構成される、伝説のユニット“The Dirty Dawg”がサブステージに登場。「T.D.D LEGEND」を披露し、会場は一つになり、大盛り上がりを見せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK2_1527.jpg" /><br />
12人がステージに再登場し、人気のアンセムソング「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem-」を歌唱したあと、突然中王区のテーマ曲が響き渡り勘解由小路無花果（CV.たかはし智秋）、東方天乙統女（CV.小林ゆう）がサブステージより登場。会場が固唾を飲んで見守るなか、新ディビジョン、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”の誕生を発表。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/04b8a27b03b1bf6ec98131548ec8e199.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/68e8ad1288e936194dbcdd5586811412.jpg" /><br />
メンバーとなる、白膠木 簓（読み：ぬるで ささら）役の岩崎諒太さん、躑躅森盧笙（読み：つつじもり ろしょう）役の河西健吾さん、天谷奴 零（読み：あまやど れい）役の黒田崇矢さんを呼び込み、それぞれが抱負を述べ、会場は大いに沸いた。なお、どついたれ本舗のCDは10月30日に発売となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/9a0bad02b6b9b22dca5161f61aea49d3.jpg" /><br />
最後にゲストアーティストを含むオールキャストで第1弾のアンセムソング「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」のスペシャルバージョンを披露。□□□、GADOROそれぞれオリジナルのリリックで会場を沸かせ、この日一番の盛り上がりをみせた。</p>
<p>最後に木村昴が「僕らをこのステージに連れてきてくださって本当にありがとうございました！これからも頑張ります！よろしく！」とラップへの熱い思いを語り、お決まりの挨拶「ラップってたのC（ハンドサイン）～」で締めくくり、ヒプノシスマイク4thライブ1日目は幕を閉じた。</p>
<p>フォトク：田浦ボン／キシノユイ／渡辺慎一</p>
<blockquote><p>ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》<br />
<strong>DAY1 Playgroundセットリスト</strong><br />
M1.Hoodstar/ Division All Stars<br />
M2.ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-/ Division All Stars<br />
-MAD TRIGGER CREWメドレー-<br />
M3-1.What’s My Name?/毒島メイソン理鶯（CV:神尾晋一郎）<br />
M3-2.ベイサイド・スモーキングブルース/入間銃兎（CV:駒田航）<br />
M3-3.G anthem of Y-CITY/碧棺左馬刻（CV:浅沼晋太郎）<br />
M４.シノギ（Dead Pools）/ MAD TRIGGER CREW<br />
M5.おはようイケブクロ/ Buster Bros!!!<br />
-Buster Bros!!! メドレー<br />
M6-1.センセンフコク/山田二郎（CV:石谷春貴）<br />
M6-2.New Star/山田三郎（CV:天﨑滉平）<br />
M6-3.俺が一郎/山田一郎（CV:木村昴）<br />
M7.BB&#8217;s City/山田二郎（CV:石谷春貴）・山田三郎（CV:天﨑滉平）<br />
M8.Nausa de Zuiqu/山田一郎（CV:木村昴）・碧棺左馬刻（CV:浅沼晋太郎）<br />
-□□□メドレー-<br />
 M9 -1.Everyday<intro><br />
 M9-2.Tokyo<br />
 M9-3.ヒップホップの初期衝動<br />
 M9-4.Re:Re:Re:<br />
 M9-5.TONIGHT<br />
 M9-6.0:00:00<br />
-DJ Bridge^<br />
-Fling Posse メドレー-<br />
M10-1.3$EVEN/有栖川帝統（CV:野津山幸宏）<br />
M10-2.シナリオライアー夢野幻太郎（CV:斉藤壮馬）<br />
M10-3.drops/飴村乱数（CV:白井悠介）<br />
M11.Stella/Flling Posse<br />
-麻天狼 メドレー-<br />
M12-1.シャンパンゴールド/伊弉冉一二三（CV:木島隆一）<br />
M12-2.チグリジア/観音坂独歩（CV:伊東健人）<br />
M12-3.迷宮壁/神宮寺寂雷（CV:速水奨）<br />
M-13.Wrap&#038;Rap 〜3分バイブスクッキング〜/伊弉冉一二三(CV:木島隆一)・観音坂独歩(CV:伊東健人)<br />
M14.パピヨン/麻天狼<br />
M15.GO ON/ GADORO<br />
M16.ROLLER COASTER/GADORO<br />
M17.クズ/GADORO<br />
M18.T.D.D LEGEND/The Dirty Dawg<br />
M19.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-/ Division All Stars<br />
M20.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP Ver./ All Cast</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>12人で歌う主題歌“フルMV”公開「ヒプノシスマイク」スマホゲーム12月配信決定</title>
		<link>https://otajo.jp/81004</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Sep 2019 11:09:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「ヒプノシスマイク」（略称、ヒプマイ）のスマートフォン向けアプリゲーム「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」の主題歌ＭＶが公開！　アプリゲームはゲームオリジナルストーリーで展開されることがす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/4c7fa13c98625acb2b896256fd6d5c32.jpg" /><br />
「ヒプノシスマイク」（略称、ヒプマイ）のスマートフォン向けアプリゲーム「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」の主題歌ＭＶが公開！　アプリゲームはゲームオリジナルストーリーで展開されることがすでに発表になっていましたが、ゲームの配信も2019年12月に決定しました！</p>
<p>アプリゲームの主題歌は、「ヒプマイ」メインキャスト12名によるDivision All Starsの新曲であることも明らかになり、ゲーム配信に先駆けてミュージックビデオが公開されました。</p>
<p>新曲のタイトルは「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」。作詞・作曲・編曲は「ヒ<br />
プノシスマイク-Division Rap Battle-」「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem-」「Hoodstar」と、これまでのDivision All Starsが歌う3曲を手掛けたinvisible manners（平山大介・福山 整）が担当。また、MVはこれまでヒプノシスマイクに関する映像を制作してきたピンクじゃなくてもが引き続き担当しています。</p>
<p>しかも！　公開されたMVはフル！　全員のソロパートも聴くことができるフルVer.ですよ！！　いつもながらに太っ腹なヒプマイさん……！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z54FRYYf-58" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
MV：ヒプノシスマイク Division All Stars「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-」<br />
https://youtu.be/Z54FRYYf-58<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Z54FRYYf-58" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>この新曲はこのあと4日24時（5日0時）から各配信サイトで早くも購入可能。新曲を聴き込んでゲームの配信に備えましょう。</p>
<p>そして、いよいよ今週末に迫ったヒプノシスマイクの4thライブ。会場もライブビューイングも声を出して盛り上がりましょう！　PEACE！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/84b0e390168ebc3ecea07f7c3669b719.jpg" />
<blockquote><p>＜配信サイト＞<br />
・Apple Music<br />
・Spotify<br />
・Amazon Music<br />
・Google Play Music<br />
・YouTube Music<br />
・LINE MUSIC<br />
・AWA<br />
・iTunes<br />
・レコチョク<br />
・mora</p></blockquote>
<blockquote><p>■ゲーム情報<br />
スマートフォン向けアプリゲーム「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」<br />
2019年12月配信<br />
公式サイト：http://www.otomate.jp/smp/hypnosismic_arb/<!-- orig { --><a href="http://www.otomate.jp/smp/hypnosismic_arb/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター：＠hypnosismic_arb</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》<br />
【日時】2019年9月7日（土）、8日（日）<br />
【会場】大阪城ホール<br />
【開場／開演】7日（土）16時30分 開場 / 18時00分 開演<br />
8日（日）14時00分 開場 / 15時30分 開演<br />
【チケット】SOLD OUT!<br />
【出演者】<br />
木村 昴、石谷春貴、天﨑滉平、浅沼晋太郎、駒田 航、神尾晋一郎、白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏、速水 奨、木島隆一、伊東健人<br />
【ゲスト】DAY1：ロロロ、GADORO/ DAY2：餓鬼レンジャー、山嵐<br />
※Day1、Day2共にゲスト出演者及び公演内容は異なります。</p>
<p>□ライブビューイング情報□<br />
【公演内容】上記に同じ<br />
【チケット】各公演全席指定　￥4,200-（税込）<br />
・一般発売：発売中（先着順） https://l-tike.com/dpb4-lv<br />
【ライブビューイング配給】エイベックス・ピクチャーズ株式会社　<br />
【チケット販売に関するお問い合わせ】ローソンチケットインフォメーション　0570-000-777（10：00～20：00）<br />
【ライブビューイングに関するお問い合わせ】公演事務局　0570-550-890（平日13：00～17：00）</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『ギヴン』キャラボイス＆OPテーマ入りPV解禁　浅沼晋太郎ら追加キャスト情報も</title>
		<link>https://otajo.jp/79213</link>
		<comments>https://otajo.jp/79213#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 03:36:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
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		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[矢野奨吾]]></category>

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		<description><![CDATA[ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化『ギヴン』（原作：キヅナツキ）が7月11日（木）25時10分（※通常の放送時間24時55分から15分遅れての放送）よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタートすることが決定。キービ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/72c05633cb1a42e1bfd5db59fd831098.jpg" /><br />
ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化『ギヴン』（原作：キヅナツキ）が7月11日（木）25時10分（※通常の放送時間24時55分から15分遅れての放送）よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタートすることが決定。キービジュアルや追加キャスト、本編映像にオープニングテーマが入ったPVが解禁となりました。</p>
<p>キービジュアルは、バンドの練習中の真冬、立夏、春樹、秋彦のリラックスした姿を切り取った、仲睦まじい姿か描かれています。</p>
<p>それぞれのセリフが入った本編映像入りのPVも解禁。切ない気持ちを盛り上げるオープニングテーマが期待感を煽ります！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Dwv4MiB08TY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「ギヴン」PV<br />
https://youtu.be/Dwv4MiB08TY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Dwv4MiB08TY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>追加キャラクター＆キャスト決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cc9b7949754b7d9145d1dd4ef79e813e.jpg" /><br />
<strong>●村田雨月／UGETSU MURATA（CV：浅沼晋太郎）</strong><br />
大学生。国際的に活躍する天才ヴァイオリニスト。秋彦とは高校時代からの同級生。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fa84cd2e8e51caa46a3a6de1ecab76fd.jpg" /><br />
<strong>●鹿島 柊／HIIRAGI KASHIMA （CV：今井文也）</strong><br />
高校生。真冬と、真冬の抱えるギターについて何かを知っているようだが……。</p>
<h3>オープニング・テーマ／エンディグ・テーマ決定！</h3>
<p>■オープニング・テーマ：「キヅアト」 センチミリメンタル<br />
＜センチミリメンタル：プロフィール＞<br />
作詞、作曲、編曲、歌唱、ピアノ、ギター、プログラミングのすべてを担う温詞（あつし）によるソロプロジェクト。喜び、悲しみ、全部歌う。<br />
公式サイト： http://cenmilli.com/<!-- orig { --><a href="http://cenmilli.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter： https://twitter.com/cenmilli<br />
Instagram： https://Instagram.com/centimillimental</p>
<blockquote><p><strong>＜センチミリメンタル：コメント＞</strong><br />
思い出すたびに胸が締め付けられるような、傷跡みたいな思い出をくれた人がいます。<br />
でもその傷跡をみて、その人と過ごした宝物みたいな日々が確かにあったということに気付けるんだと何度も言い聞かせて、歌にして、悲しい日々を乗り越えてきました。<br />
ギヴンという作品は、出会いと別れに付随する痛みや葛藤という、センチミリメンタルの柱となるテーマと大きく重なる作品であり、僕はこの出会いに運命的なものを感じています。<br />
真冬くんの痛みに、この作品に触れる全ての人の痛みに寄り添えたら、と願っています。</p></blockquote>
<p>■エンディング・テーマ：「まるつけ」 ギヴン</p>
<p>TVアニメ『ギヴン』7月11日よりフジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜24:55放送<br />
ほか各局でも放送　FODにて独占配信<br />
※初回放送は、7月11日（木）25時10分スタート、FODは25時40分スタート<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<h3>＜about 「ギヴン」＞</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
好きだったはずのギターも、おもしろかったはずのバスケも、くすんで見え始めたある日、上ノ山立夏は佐藤真冬と偶然出会う。<br />
日々の生活の中で音楽への情熱を失いかけていた立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が刺さり、2人の距離は変わり始める。<br />
新書館「シェリプラス」で連載中、大人気の青春バンドストーリーがアニメで動き出す！<br />
もっと歌いたい、君のとなりで――キヅナツキが描く、オルタナティヴ・ラブ！</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：「ギヴン」キヅナツキ（新書館「シェリプラス」連載中）<br />
監督：山口ひかる<br />
シリーズ構成：綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン/総作画監督：大沢美奈　<br />
美術設定：綱頭瑛子<br />
美術監督：本田光平<br />
色彩設計：加口大朗<br />
撮影監督：芹澤直樹<br />
撮影監督補佐：中川せな<br />
CG監督：水野朋也<br />
編集：伊藤利恵<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：未知瑠<br />
アニメーションプロデューサー：比嘉勇二／秋田信人<br />
アニメーション制作：Lerche<br />
オープニング・テーマ　：「キヅアト」 センチミリメンタル<br />
エンディング・テーマ　：「まるつけ」 ギヴン<br />
【CAST】<br />
佐藤真冬:矢野奨吾／上ノ山立夏:内田雄馬／中山春樹:中澤まさとも／梶 秋彦:江口拓也<br />
村田雨月:浅沼晋太郎／鹿島 柊:今井文也<br />
【公式サイト】given-anime.com 【公式Twitter】@given_anime</p>
<p>（C）キヅナツキ・新書館／ギヴン製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78498" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『ギヴン』ボイス入りPV解禁！佐藤真冬役：矢野奨吾「真冬にしか歌えない歌を、大切に表現したい」<br />
https://otajo.jp/78498</a></p>
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		<title>『Disney 声の王子様』新キャスト＆ライブ開催発表！浅沼晋太郎・木村昴・古川慎ら人気声優＆小澤廉・高野洸など若手俳優陣12名</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 02:26:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ディズニーの名曲を人気ボイスキャストが歌唱する夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズ最新作となる『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ』が2019年9月25 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7efa87020bab19f5b665116205598672.jpg" /><br />
ディズニーの名曲を人気ボイスキャストが歌唱する夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズ最新作となる『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ』が2019年9月25日に発売することが決定！　併せて新たなキャスト12名＆コメントを解禁しました！</p>
<p>さらに、CD発売を記念して新キャスト総出演のスペシャルライブステージ『Disney 声の王子様Voice Stars Dream Live 2020』を2020年夏に開催することも発表されました。</p>
<p>『声の王子様』シリーズとは、2012年の発売を皮切りに、アニメ界トップを走る大人気声優達が個性豊かなボイスでディズニーの名曲を歌う人気カバーアルバム。ディズニー映画の名曲から東京ディズニーリゾート（R）にちなんだ曲まで盛り沢山のシリーズで、昨年5年ぶりに発売された『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（2018年9月19日発売）に引き続き、最新作で6作目となります。</p>
<p>最新作には、人気声優の浅沼晋太郎さん、天﨑滉平さん、木村 昴さん、立花慎之介さん、古川 慎さん、増田俊樹さん、八代 拓さん、山谷祥生さん。さらに本シリーズ初の試みとなる若手俳優が起用され、2.5次元舞台を中心に活躍中の荒牧慶彦さん、小澤 廉さん、高野 洸さん、橋本祥平さんの計12名がディズニーの名曲を彩ります。</p>
<p>CDには、それぞれのソロ曲12曲に加え、オールキャストで歌う「みんなスター！」（「ハイスクール・ミュージカル」より）の計13曲を収録予定。</p>
<p>ソロ曲は各キャスト自身が選んだ楽曲となるため、誰がどんな曲を選ぶのか、今後の続報にも注目です！</p>
<p>増田さんは、「子供の頃の僕を育ててくれたディズニー作品をカバーできるなんて」と喜びのコメント。また、ディズニーが大好きという浅沼さんは、「皆様が夢と魔法の、あの素敵な世界に浸って、一瞬でもプリンセスやプリンスの気分を味わって頂けるよう、精一杯歌います」と意気込みを語っています。</p>
<h3>全キャストコメント</h3>
<p><strong>【浅沼 晋太郎】</strong><br />
大好きなディズニーに、こういった形で関われることがとても幸せです。<br />
皆様が夢と魔法の、あの素敵な世界に浸って、一瞬でもプリンセスやプリンスの気分を味わって頂けるよう、精一杯歌います。</p>
<p><strong>【天﨑 滉平】</strong><br />
天﨑滉平と申します。<br />
自分がディズニーの楽曲を歌わせていただけるとは夢にも思っていませんでした。楽しんで頑張ります！</p>
<p><strong>【木村 昴】</strong><br />
大好きなディズニーの歌が歌えるなんて！声優になってよかったです。<br />
心を込めて歌います！</p>
<p><strong>【立花 慎之介】</strong><br />
CD最新作の発売決定おめでとうございます！<br />
ライブ会場も二ヶ所に増え、ますます盛り上がっていくコンテンツなので楽しみにしていてください☆</p>
<p><strong>【古川 慎】</strong><br />
「声の王子様Ⅱ」CD発売おめでとうございます。微力ながら僕もご協力させていただきます！<br />
多くの方に聞いていただければ嬉しく思います！</p>
<p><strong>【増田 俊樹】</strong><br />
子供の頃の僕を育ててくれたディズニー作品をカバーできるなんて、夢にも思いませんでした。<br />
自分が観て感じたままに歌を表現できるよう頑張ります！</p>
<p><strong>【八代 拓】</strong><br />
世界から愛される作品の、世界から愛される歌を表現できる機会をいただけて本当に光栄です。<br />
キャストの皆様と一緒に素敵なものが作れるよう心を込めて頑張ります！</p>
<p><strong>【山谷 祥生】</strong><br />
いつか何かの形で関わりたいと思っていたディズニーに、歌という形で触れさせてもらえるのは凄く嬉しいです。心を込めて精一杯歌わせて頂きます！</p>
<p><strong>【荒牧 慶彦】</strong><br />
ディズニーがずっと好きだったので、この企画に参加することができて光栄です。<br />
どの映画も歌も大好きなのですごく悩みましたが、皆さんに楽しんでもらえる曲を歌えることになりました。とても楽しみです。</p>
<p><strong>【小澤 廉】</strong><br />
「声の王子様」に参加させて頂き、普段からテンションを上げるときに聴いているディズニーの名曲を小澤廉として歌えるなんて夢のようです！<br />
僕自身も楽しんで歌いたいと思います！リピートしちゃうような曲にしたいな！<br />
頑張ります！</p>
<p><strong>【高野 洸】</strong><br />
高野洸です。<br />
豪華キャストの中、参加させていただけることがすごく光栄です。<br />
小さい頃からずっと大好きなディズニーさん。素敵なものを作れるよう頑張ります！</p>
<p><strong>【橋本 祥平】</strong><br />
Disney 声の王子様 Voice Stars Dream selection Ⅱに出演させて頂きます橋本祥平です。<br />
小さな頃から観ていてたくさん夢をもらっていたディズニーにこの様な形で携わらせて頂く事、心から光栄です。楽しく沢山の方に夢の世界をお届けしたいと思います。</p>
<p>そして、このキャスト12名が全員揃って出演するスペシャルライブステージ『声の王子様 Disney Voice Stars Dream Live 2020』の東京＆神戸公演が決定。『声の王子様』シリーズでは初となるツアー開催で、2020年7月12日に有明ホール、8月23日に神戸ワールド記念ホールにて昼の部、夜の部の2部構成で開催します。※古川慎さんは神戸公演のみの参加。</p>
<p>CDには、ライブチケット最速先行受付シリアルナンバーが封入されているのでぜひお見逃しなく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ef2ba17353507f1cc67df7365fbb347c.jpg" /><br />
また、併せて解禁されたメインビジュアルは、豪華なステージ装飾が目を引くライブステージをバックに、全員お揃いの華やかなコスチュームで着飾ったミッキー＆フレンズの8キャラクターが描かれている。</p>
<blockquote><p>＜CD情報＞<br />
◆商品名：Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ<br />
◆発売日：2019年9月25日（水）<br />
◆価格：￥2,778（税抜）　<br />
◆品番：AVCW-63298<br />
◆商品仕様：CD1枚組<br />
◆初回封入特典：ライブチケット最速先行受付シリアルナンバー　　　<br />
　　　　　　　  ジャケットデザインステッカー<br />
【シリアル先行 エントリー受付期間】<br />
2019年9月25日（水）10:00～2019年10月6日（日）23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>
＜ライブ情報＞<br />
「声の王子様」シリーズ初ライブツアー開催決定！<br />
公演名：声の王子様 Disney Voice Stars Dream Live 2020<br />
【東京公演】<br />
  2020年7月12日（日）有明ホール<br />
【神戸公演】<br />
  2020年8月23日（日）神戸ワールド記念ホール</p>
<p>出演者：<br />
浅沼晋太郎、天﨑滉平、荒牧慶彦、小澤 廉、木村 昴、高野 洸、立花慎之介、橋本祥平、古川 慎、増田俊樹、八代 拓、山谷祥生<br />
※古川 慎は神戸公演のみの出演となります。<br />
予めご了承下さい。</p></blockquote>
<p>★CD＆ライブの最新情報の詳細<br />
【公式サイト】<a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://avex.jp/Disney-voicestars/</a></p>
<p>（C）Disney<br />
Presentation licensed by Disney Concerts.　（C）Disney</p>
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		<item>
		<title>一郎と左馬刻が2人でサウナ対決!? 『ヒプノシスマイク』コミックス第1巻限定版CD収録曲が明らかに！M.T.Cリリックビデオもフル公開</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 02:26:19 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[『ヒプノシスマイク』の前日譚が描かれている漫画『ヒプノシスマイク -Before The Battle- The Dirty Dawg-』（マガジンエッジ連載）のコミックス第1巻が5月30日に発売。その限定版特典CDに収 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/f29d5f417d7a7f381e683628199bd43c.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク』の前日譚が描かれている漫画『ヒプノシスマイク -Before The Battle- The Dirty Dawg-』（マガジンエッジ連載）のコミックス第1巻が5月30日に発売。その限定版特典CDに収録される山田一郎と碧棺左馬刻による新規楽曲の一部がコミックスのPVで解禁！　さらに、ヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWが歌う「シノギ（DeadPools）」のリリックビデオもフルで公開されました。</p>
<p>伝説のチーム・The Dirty Dawgを描いたコミックス第1巻の限定版特典CDに収録されるのは、山田一郎と碧棺左馬刻による新規楽曲「Nausa de Zuiqu」。作詞・作曲・編曲を手掛けたのはCHI-MEYであることも明らかになりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gpFXDMoe9kc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・5/30発売『ヒプノシスマイク -Before The Battle- The Dirty Dawg』1巻PV<br />
https://youtu.be/gpFXDMoe9kc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/gpFXDMoe9kc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>110度の蒸気の中、最後は「必殺ロウリュウ」を繰り出す!?　一郎と左馬刻がサウナでクイズ対決をしているのでしょうか。全貌が気になりすぎる……!!</p>
<p>さらに、4月24日（水）に発売したヒプノシスマイク初のフルアルバム『Enter the Hypnosis Microphone』に収録されているヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWが歌う「シノギ（DeadPools）」のリリックビデオも公開。「シノギ（Dead Pools）」は作詞・作曲・編曲をALI-KICKが手掛けた楽曲。ALI-KICKはこれまでも碧棺左馬刻のソロ曲「G anthem of Y-CITY」や毒島メイソン理鶯のソロ曲「What’s My Name?」の作曲・編曲を担当しており、ヨコハマ・ディビジョンにはお馴染みのクリエイターです。「シノギ（Dead Pools）」を始め、アルバム収録曲は現在各配信サイトで購入可能となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LM33oX5oJhM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ヒプノシスマイク 「シノギ（Dead Pools）」MAD TRIGGER CREW<br />
https://youtu.be/LM33oX5oJhM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/LM33oX5oJhM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>残る2ディビジョンの新曲リリックビデオ公開も期待しましょう！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78394" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『ヒプマイ』Buster Bros!!!「おはようイケブクロ」が演出付きで楽しめるリリックビデオ公開！ 各ディビジョンの新曲も今後公開予定<br />
https://otajo.jp/78394</a></p>
<p>『ヒプノシスマイク』The Dirty Dawgコミック第1巻限定版は一郎＆左馬刻のレアな新規楽曲・ドラマトラック収録CD付き！　各店舗特典も<br />
https://otajo.jp/78234<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78234" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒプノシスマイク』The Dirty Dawgコミック第1巻限定版は一郎＆左馬刻のレアな新規楽曲・ドラマトラック収録CD付き！　各店舗特典も</title>
		<link>https://otajo.jp/78234</link>
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		<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 02:59:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[神宮寺寂雷]]></category>
		<category><![CDATA[飴村乱数]]></category>
		<category><![CDATA[鴉月ルイ]]></category>

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		<description><![CDATA[声優ラッププロジェクト『ヒプノシスマイク』のコミカライズ作品『ヒプノシスマイク -Before The Battle- The Dirty Dawg』が、5月30日（木）に発売。 CD付き限定版&#038;通常版第1巻の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/main-3.jpg" /><br />
声優ラッププロジェクト『ヒプノシスマイク』のコミカライズ作品『ヒプノシスマイク -Before The Battle- The Dirty Dawg』が、5月30日（木）に発売。 CD付き限定版&#038;通常版第1巻の書影と各店舗特典の画像が公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub1-3.jpg" /><br />
「少年マガジンエッジ」 で連載中の 『ヒプノシスマイク -Before The Battle-　The Dirty Dawg』 は、山田一郎、碧棺左馬刻、飴村乱数、神宮寺寂雷が過去に組んでいた伝説のチーム「The Dirty Dawg」を中心に描いた過去編。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub2-2.jpg" /><br />
コミックス第1巻限定版に付くCDには、 山田一郎（CV木村昴）＆碧棺左馬刻（CV浅沼晋太郎）によるここでしかきけないレアな新規楽曲とドラマトラックを収録！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub3-2.jpg" /><br />
各店舗特典には、イラストカード。ソロのイラストから一郎＆左馬刻、乱数＆寂雷といったペアイラスト、描き下ろしモノクロ集合イラストなど、どれも若き「The Dirty Dawg」時代の4人が描かれています。</p>
<blockquote><p>▼商品情報<br />
商品名：CD付き　ヒプノシスマイク -Before The Battle- The Dirty Dawg（１）限定版<br />
著者：原作　ＥＶＩＬ　ＬＩＮＥ　ＲＥＣＯＲＤＳ／漫画　鴉月ルイ／シナリオ　百瀬祐一郎<br />
シリーズ：キャラクターズA<br />
価格：本体1,980円（税別）<br />
判型：B6判<br />
発売日：2019年5月30日（木）</p>
<p>商品名：ヒプノシスマイク -Before The Battle- The Dirty Dawg（１）<br />
著者：原作　ＥＶＩＬ　ＬＩＮＥ　ＲＥＣＯＲＤＳ／漫画　鴉月ルイ／シナリオ　百瀬祐一郎<br />
シリーズ：マガジンエッジKC<br />
価格：本体680円（税別）<br />
判型：B6判<br />
発売日：2019年5月30日（木）</p>
<p>※特典はなくなり次第終了となります。 ご了承ください。<br />
※特典の配布方法等詳細はお店にお問い合わせください。<br />
※それぞれ特典の仕様・実施は急遽変更になる可能性があります。 ご了承ください。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/74927</link>
		<comments>https://otajo.jp/74927#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 05:49:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
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		<category><![CDATA[神尾晋一郎]]></category>
		<category><![CDATA[速水奨]]></category>
		<category><![CDATA[野津山幸宏]]></category>
		<category><![CDATA[駒田航]]></category>
		<category><![CDATA[麻天狼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74927</guid>
		<description><![CDATA[11月17日に『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 3rd LIVE@オダイバ《韻踏闘技大會》』がZepp Diver Cityにて開催！　会場の他に全国116の映画館にてライブビューイングを実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_06381.jpg" /><br />
11月17日に『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 3rd LIVE@オダイバ《韻踏闘技大會》』がZepp Diver Cityにて開催！　会場の他に全国116の映画館にてライブビューイングを実施。4ディビジョンとゲストも交え、日本中が熱く盛り上がったライブの様子を、写真満載でお届け！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/ButerBros.jpg" /><br />
恒例の山田一郎（CV.木村昴）による注意事項ラップを経て、2ndライブの映像を使用した特別なオープニングVTRで会場の熱が一気に上がり、キャスト11名が登場。ヒプノシスマイクのアンセムソング「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」、「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」と立て続けに投下。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9642.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_08111.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/FlingPosse1.jpg" /><br />
シブヤ・ディビジョンは今回3人揃ったことで、有栖川帝統（CV.野津山幸宏）のパートで3人の「にゃー」ポーズが実現！</p>
<p>Divison All Starsで勢いをつけると、次は各ソロ曲へ突入。この日、会場に来ることができなかった碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎さんからビデオメッセージも届き、ヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWの士気を鼓舞すると、それに応えるように曲中に観客を煽る入間銃兎（CV.駒田航）と毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一郎）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9637.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9855.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MAD_TRIGGER_CREW.jpg" /><br />
オールスタンディングのライブのため、2ndライブの際も「みんなもう一歩後ろに下がってくれ」と注意を呼びかけていた銃兎ですが、今回も前に詰めすぎないことや後ろに下がるよう注意を呼びかけるとともに、「特にヨコハマのやつはみんなを守ってやってくれ」とファンの気持ちもまとめていきます。「一歩下がってくれたみんなありがとう」と伝えると、理鶯も「よくできたな」と観客を褒める、紳士なM.T.C！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8c1ccf1ca480d6923d85fb78f1879de9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/22765f20a7d9e5a5e951d03d97c5c428.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" /><br />
そして、今回ライブ初参加となる夢野幻太郎（CV.斉藤壮馬）は、本を片手に朗読をするかの如くソロ曲の言葉を紡いでいき、最後はお決まりの「全部嘘なんだけどね」のセリフで本が白紙であることを観客側に広げて見せる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/087ce64eb58b66a3b0ed4808774343c1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/e54b8ec983b1bf25cab068af2dddc80e.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/7476eeaf1227f7c03fde7abfc3c25111.jpg" /><br />
それぞれの個性が強いシンジュク・ディビジョンは、神宮寺寂雷（CV.速水奨）の神々しさがさらに増し、会場を浄化させるかのようなパフォーマンス、演出に観客も息を飲むような圧倒的な存在感を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0256.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/79297558671bcd3f7caf306bbb5156eb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0194.jpg" /><br />
また、このプロジェクトを心底楽しみ、参加できることを喜んでいる山田一郎（CV.木村昴）は、「すげえ良い顔してるぜ！みんな見えてるからな！」と笑顔で客席を眺め、「自慢の弟」と上達が著しい山田二郎（CV.石谷春貴）、山田三郎（CV.天﨑滉平）を紹介。さすがの腕前で会場の一体感を生み出していきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/e496dd3fe20efea1a41a81f77b7c1562.jpg" /><br />
ゲストで登場したサイプレス上野とロベルト吉野は、「ヒップホップ体操第二」のパフォーマンスを披露。サイプレス上野が作詞を手がけた、左馬刻のソロ曲「G anthem of Y-CITY」のリリックをアカペラで披露し、ファンを沸かせるライブならではのサービスも。<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">同じヨコハマの人間として、サマ様不在なら歌うしかないと思ってサマトキバースをアカペラでやらせてもらいました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f64f.png" alt="🙏" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />自分が生きてる街の名前を出す以上、現実から全てリンクするのは当たり前<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f91d.png" alt="🤝" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f91d.png" alt="🤝" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f91d.png" alt="🤝" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />勝つべよ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f525.png" alt="🔥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f525.png" alt="🔥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f525.png" alt="🔥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>&mdash; サイプレス上野 a.k.a.バスキア (@resort_lover) <a href="https://twitter.com/resort_lover/status/1064002159409168384?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年11月18日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_06381.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9893.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/53f6c3ecce9b35c3a2a880a2fc459ce2.jpg" />
<p>後半では各ディビジョン毎の楽曲をフェスさながらに立て続けで歌唱。それぞれのバトル曲ではリリック同志がぶつかり火花を散らし、オーディエンスからの声援も相まって更にヒートアップ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/c22c7b4347dc6663a273d3435f22b6a2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/95c908e01e5ac27fb8d781c443bd51c6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/02f076568c25946421ec8d0b3f83a3ba.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/16b4be3769eff8c06bb08c41c31dee5a.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8e863d3b135673078e57a68f35aeb023.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0131.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/237ba5060212fe41fa52106ea2257011.jpg" /><br />
また、Final Battleに勝ち進んだMAD TRIGGER CREWと麻天狼による新曲「DEATH RESPECT」もライブでは初披露。両ディビジョン、最後の力を振り絞りステージ上でぶつかり合いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9658-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/b57107a7109f6b05a9d0ecb786361b4f.jpg" /><br />
ゲストのラッパ我リヤによる「ヤバスギルスキル10」、それぞれのショーケースが終了すると、内閣総理大臣補佐官および警視庁警視総監、行政監察局局長である勘解由小路無花果（CV.たかはし智秋）が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/02a402c47526e005f3f718a4e2a49d5d.jpg" /><br />
Final Battleの行方が明らかになる「第一回韻踏闘技大会優勝発表會」を12月12日（水）、新宿アルタのKeyStudioにて行うことを発表しました。さらに、その様子がニコニコ生放送と新宿アルタビジョンにて同時生中継されること、プレゼンターとしてZeebraが登場することも決定！</p>
<p>Final Battleに関して、ヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWからは駒田さんが「出せるものは全て出し尽くしました！最終決戦にふさわしい楽曲になったと思います。戦ってきたディビジョン達へ最大のリスペクトを含めて……我々が絶対勝つ！！！期待して！アルタで会おう」と会場に投げかけ、シンジュク・ディビジョン麻天狼からは速水さんが「我々3人は生まれてきて、ずっと善行を施してきた。ここで初めて、神に頼ってもいいよね？　観音様（観音坂独歩）、伊弉冉様（伊弉冉一二三）とわたくし（神宮寺）の神と、ここは神頼みでも勝ちたいです！宜しくお願いします」と戦いへの意気込みを語りました。</p>
<p>また、初参加となった斉藤さんは「『ヒプマイ』は幻ではなく、たしかに形を持って実在するんだなと思いました」と感想を述べ、「幻は何度でも現れますから。また素敵な幻の夜に会いましょう」と自身のMCネーム・Phantom（ファントム）にかけて期待を煽りました。</p>
<p>ラストに木村さんが「これからの展開にも乞うご期待ください！これからもヒプノシスマイクを宜しくお願いします！」と挨拶するも、そこから再度観客を煽り、最後にサイプレス上野とロベルト吉野、ラッパ我リヤの2組も含めた出演者全員で「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP version」を披露！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/f98229648c78dfe069a8cd465f7a7b81.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/120d716a1e15e4302e67afbb52e5e0a2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1D4_5393.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/5456213b54d7655d59ab91eed783f9a8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9794.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9903.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0459.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0100.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0054.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8ee71fa283a89b9ac6b7b945b01546cb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_1100.jpg" /></p>
<p>全23曲の3rdライブは「PEACE!」の掛け声で大盛況の中幕を閉じました。</p>
<p>［撮影：粂井健太］</p>
<blockquote><p><strong>ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 3rd LIVE@オダイバ《韻踏闘技大會》<br />
11月17日（土）＠Zepp DiverCity＜セットリスト＞</strong><br />
M1：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-／Divison All Stars<br />
M2：ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-／Divison All Stars<br />
M3：What’s My Name?／毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一郎）<br />
M4：ベイサイド・スモーキングブルース／入間銃兎（CV.駒田航）<br />
M5：drops／飴村乱数（CV.白井悠介）<br />
M6：3$EVEN／有栖川帝統（CV.野津山幸宏）<br />
M7：シナリオライアー／夢野幻太郎（CV.斉藤壮馬）<br />
M8：シャンパンゴールド／伊弉冉一二三（CV.木島隆一）<br />
M9：チグリジア／観音坂独歩（CV.伊東健人）<br />
M10：迷宮壁／神宮寺寂雷（CV.速水奨）<br />
M11：俺が一郎／山田一郎（CV.木村昴）<br />
M12：センセンフコク／山田二郎（CV.石谷春貴）<br />
M13：New star／山田三郎（CV.天﨑滉平）<br />
M14：ヒップホップ体操第二／サイプレス上野とロベルト吉野<br />
M15：Yokohama Walker／MAD TRIGGER CREW<br />
M16：Shibuya Marble Texture -PCCS-／Fling Posse<br />
M17：Shinjyuku Style 〜笑わすな〜／麻天狼<br />
M18：IKEBUKURO WEST GAME PARK／Buster Bros!!!<br />
M19：WAR WAR WAR／Buster Bros!!! VS MAD TRIGGER CREW<br />
M20：BATTLE BATTLE BATTLE／Fling Posse VS麻天狼<br />
M21：DEATH RESPECT／MAD TRIGGER CREW VS 麻天狼<br />
M22：ヤバスギルスキル10／ラッパ我リヤ<br />
M23：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP version／All Cast</p></blockquote>
<p><strong>2018年8月26日開催の2nd LIVEレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73586" rel="noopener" target="_blank">『ヒプノシスマイク』ライブならではのソロ＆バトルソングにファンもヒートアップ！2nd LIVEレポート<br />
https://otajo.jp/73586</a></p>
<p><strong>1stライブレポはコチラ↓</strong><br />
ギャップずるすぎ！ホストのキャラ設定に「乗り替えディビジョンはやめて」と焦る　『ヒプノシスマイク』1stライブレポ［動画公開中］<br />
https://otajo.jp/70829<a href="https://otajo.jp/70829" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p>「ヒプノシスマイク –Division Rap Battle-」オフィシャルHP<br />
http://hypnosismic.com/<!-- orig { --><a href="http://hypnosismic.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XWv_qdvNUrQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
試聴動画：ヒプノシスマイク「MAD TRIGGER CREW VS 麻天狼」より「DEATH RESPECT」／MAD TRIGGER CREW・麻天狼(M1楽曲)<br />
https://youtu.be/XWv_qdvNUrQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XWv_qdvNUrQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『ヒプノシスマイク』ライブならではのソロ＆バトルソングにファンもヒートアップ！2nd LIVEレポート</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 05:34:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[8月26日に品川ステラボールにて『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 2nd LIVE@シナガワ《韻踏闘技大會》』が開催。ファン待望のライブは、関東近郊の映画館11か所でも同時中継でライブビュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/fcfd470e4e402e83f06c085e59ada7b1.jpg" /><br />
8月26日に品川ステラボールにて『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 2nd LIVE@シナガワ《韻踏闘技大會》』が開催。ファン待望のライブは、関東近郊の映画館11か所でも同時中継でライブビューイングが行われました。熱気に包まれたライブパートや新情報、Battle Seasonの結果まで画像満載でレポートします！　ラストにはセットリストも掲載。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/73586<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73586" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ライブならではのアレンジに会場中がヒートアップ</h3>
<p>まずは山田一郎（CV.木村昴）によるラップ注意事項からスタート。一郎のラップによるアナウンスで、満員の会場からは早くも歓声があがります。そしてオープニングVTRが流れると出演キャスト11名が登場し、本作のアンセムソングでもある「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」を披露し、会場の熱気は一気に上昇！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/8ee71fa283a89b9ac6b7b945b01546cb.jpg" /><br />
声優だけのヒップホップライブはどんな雰囲気になるのかと思いましたが、「俺らにみんなの手のひら見せてくれ！」と一郎が煽り、観客もノリノリに！　間髪入れずにプロジェクト始動の象徴である楽曲「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」を歌唱していきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/69179c8f0186b3fb4dc6b4c4fb910e0e.jpg" /><br />
そして、一旦全キャストから挨拶があり、今回残念ながら参加できなかった夢野幻太郎（CV.斉藤壮馬）からのコメントVTRを紹介。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/FlingPosse.jpg" /><br />
オープニングで披露したアンセムソングなどの幻太郎パートは、同じチームメンバーの飴村乱数（CV.白井悠介）と有栖川帝統（CV.野津山幸宏）で歌うという、今回のライブならではのアレンジとなっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/0a064bae08ea4eb0de4c1e16fe1faa17.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/5456213b54d7655d59ab91eed783f9a8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/79297558671bcd3f7caf306bbb5156eb.jpg" /><br />
そして、ここから各ディビジョンの楽曲とそれぞれのソロ曲、さらにバトルソングを披露。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/77d4ea8b5d37d1affdda322b4407e9fb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/16b4be3769eff8c06bb08c41c31dee5a.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/8e863d3b135673078e57a68f35aeb023.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/8c1ccf1ca480d6923d85fb78f1879de9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/22765f20a7d9e5a5e951d03d97c5c428.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/53f6c3ecce9b35c3a2a880a2fc459ce2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/7476eeaf1227f7c03fde7abfc3c25111.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/e54b8ec983b1bf25cab068af2dddc80e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/087ce64eb58b66a3b0ed4808774343c1.jpg" /><br />
ソロ曲では、同じチームのメンバーがコーラスを担当するなど、自分が歌っていない曲も盛り上げていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/237ba5060212fe41fa52106ea2257011.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/ebc2779bfdaecf9521264fdf63143103.jpg" /><br />
「銃兎の後ろで左馬刻様がコーラスしてる……！」といった、貴重な光景もライブだからこそ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/60dc51edc27dec409889d3b698957c3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/b761d196f8ea38e9b2625501e08e2cce.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/956db4367a64a8094113a6ed8e931e6d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f9625f5fb1c66b50c85f2c0841bb2cab.jpg" /><br />
バトルソングでも、敵対するディビジョンのメンバーとバチバチと火花を散らす場面があり、目の前でリアルなラップバトルが繰り広げられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f75bd107893b7a009a463d643bc1bd3d.jpg" /><br />
ライブ中盤にはスペシャルゲストとして「WAR WAR WAR」の作詞を担当したEGOと「BATTLE BATTLE BATTLE」を作詞したKEN THE 390が登場。それぞれオリジナル曲を披露し観客を魅了しました。</p>
<h3>コミカライズなど新情報を発表</h3>
<p>そして、ライブ終盤のMCでは、新情報の発表も。1つめはヒプノシスマイク初となるコミカライズの発表。2018年12月より、月刊少年シリウス、月刊コミックZERO-SUM、少年マガジンエッジの3誌で同時にスタート予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/efe5c8121ef75a480cdf453f60f5d9ce.jpg" /><br />
月刊少年シリウス2月号（12月26日発売予定）では『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side B.B &#038; M.T.C』、月刊コミックZERO-SUM2月号（12月28日発売予定）では『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side F.P &#038; M』、少年マガジンエッジ1月号（12月17日発売予定）では『ヒプノシスマイク -Before the Battle- The Dirty Dawg』と、それぞれメインのディビジョンが異なる3つのストーリーが同時に進行していくとのこと。</p>
<p>また、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side B.B &#038; M.T.C』と『ヒプノシスマイク -Before the Battle- The Dirty Dawg』はマンガアプリPalcyでも掲載予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/586307f866213fa889a42d2b38c57ff6.jpg" /><br />
続いて発表されたのは、健康総合企業タニタとのコラボレーション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/060b4ffba7815078d79cd5ca8ddd8e0c.jpg" /><br />
ヒプノシスマイクのキャラクターをデザインしたオリジナル活動量計の発売と、活動量計の歩数で戦うディビジョン対抗歩数バトル『ヒプノシスマイク -Division Walking Battle‐』の開催が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f4d2ec428b6627f6fa26600e2722df93.jpg" /><br />
そして最後に発表されたのはサンリオデザインプロデュース「ヒプマイ サンリオリミックス」。これまでのサンリオプロデュースとはひと味違う、クールなロゴデザインとキャラクターデザインがお披露目されました。商品は11月10日（土）、11日（日）に開催される「アニメイトガールズフェスティバル2018」で先行販売予定。</p>
<h3>Battle Seasonの結果を発表</h3>
<p>新情報の発表が終わると、中王区のVTRがスクリーンに映し出され、VTR終わりに突如2F席に照明が当たりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/70d1ba71cfa45962486c7dca2ba7832a.jpg" /><br />
その先には内閣総理大臣補佐官および警視庁警視総監、行政監察局局長である勘解由小路無花果(読み：カデノコウジイチジク)（CV.たかはし智秋）の姿が！　そしてここでついに勘解由小路無花果の口から、Battle Seasonの結果が発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/FINALBATTLE.jpg" /><br />
Final Battleに進むのはMAD TRIGGER CREW(ヨコハマ・ディビジョン)と麻天狼(シンジュク・ディビジョン)に決定。客席からは悲鳴にも似た歓声が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/9fac3d21a01d2e175dfc354a947386b8.jpg" /><br />
浅沼さんは、「ここでイケブクロが勝たなくてどうするんだ、と本気で思っていた」と複雑な気持ちを明かし、「これまで、ラップのことをわからない（キャストの）みんなに、イチから一生懸命教えてくれたのは昴」と語り、イケブクロの想いをFinal Battleにかける、と誓いました。Final BattleのCDは11月14日(水)に発売予定。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/64329bc06ca4768ec48c39be5ef179ac.jpg" /><br />
最後に各ディビジョンを代表しリーダーより一言ずつ挨拶をし、EGOとKEN THE 390が再びステージに登場。出演者全員で「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-SPversion」を披露し、全21曲が披露されたライブは大盛況の中、幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/47890a1e4eeec7c37f4b8070d365f1bf.jpg" /><br />
ヒプノシスマイクは3rd LIVEを11月17日（土）にZepp DiverCity(TOKYO)で開催することが決まっています。</p>
<p>【撮影：粂井健太】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vxDSefvTyII" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 2nd LIVEより「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」<br />
https://youtu.be/vxDSefvTyII<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/vxDSefvTyII" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-2nd LIVE@シナガワ《韻踏闘技大會》<br />
≪セットリスト≫</strong><br />
M1：ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-／Division All Stars<br />
M2：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-／Division All Stars<br />
M3：センセンフコク／山田二郎（CV.石谷春貴）<br />
M4：New star／山田三郎（CV.天﨑滉平）<br />
M5：俺が一郎／山田一郎（CV.木村昴）<br />
M6：IKEBUKURO WEST GAME PARK／Buster Bros!!!<br />
M7：What’s My Name?／毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一郎）<br />
M8：ベイサイド・スモーキングブルース／入間銃兎（CV.駒田航）<br />
M9：G anthem of Y-CITY／碧棺左馬刻（CV.浅沼晋太郎）<br />
M10：Yokohama Walker／MAD TRIGGER CREW<br />
M11：WAR WAR WAR／Buster Bros!!! VS MAD TRIGGER CREW<br />
M12：Bounce～PINEAPPLE JUICE／EGO<br />
M13：3$EVEN／有栖川帝統（CV.野津山幸宏）<br />
M14：drops／飴村乱数（CV.白井悠介）<br />
M15：Shibuya Marble Texture –PCCS-／Fling Posse<br />
M16：シャンパンゴールド／伊弉冉一二三（CV.木島隆一）<br />
M17：チグリジア／観音坂独歩（CV.伊東健人）<br />
M18：迷宮壁／神宮寺寂雷（CV.速水奨）<br />
M19：Shinjuku Style ～笑わすな～／麻天狼<br />
M20：BATTLE BATTLE BATTLE／Fling Posse VS麻天狼<br />
M21：Funk U Up／KEN THE 390<br />
M22：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-SPversion／All Cast</p></blockquote>
<p><strong>1stライブレポはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70829" rel="noopener" target="_blank">ギャップずるすぎ！ホストのキャラ設定に「乗り替えディビジョンはやめて」と焦る　『ヒプノシスマイク』1stライブレポ［動画公開中］<br />
https://otajo.jp/70829</a></p>
<p><strong>2018年11月17日開催の3nd LIVEレポートはコチラ↓</strong><br />
ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927<a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ギャップずるすぎ！ホストのキャラ設定に「乗り替えディビジョンはやめて」と焦る　『ヒプノシスマイク』1stライブレポ［動画公開中］</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 05:33:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[声優史上初となる男性声優12人によるラップソングプロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』。第4弾CD、シブヤ・ディビジョンの『Fling Posse-F.P.S.M-』が今週12月27 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/aa24b0c5ee7d1a04bf08c5199147cbbc.jpg" /><br />
声優史上初となる男性声優12人によるラップソングプロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』。第4弾CD、シブヤ・ディビジョンの『Fling Posse-F.P.S.M-』が今週12月27日にリリースされ、これで4チームすべてのCDが出揃いました。</p>
<p>そこで、全4ディビジョンのラップ楽曲試聴トレーラーと“Drama Track1”がYouTube上で公開中！　また、11月4日に『AGF2017』で開催された“ヒプノシスマイク1st LIVE at イケブクロ”の映像も公開。その様子のレポートもあわせてお届けします！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70829<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70829" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>木村昴の即興ラップも！　初ライブは大盛況</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/5c7268eb196230d2bb2a5da78d80c5a2.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』とは、声優史上初のラップ音楽原作のCD企画。参加するのは、木村 昴さん、石谷 春貴さん、天﨑 滉平さん、浅沼 晋太郎さん、神尾 晋一郎さん、駒田 航さん、速水 奨さん、木島 隆一さん、伊東 健人さん、白井 悠介さん、斉藤 壮馬さん、野津山 幸宏さんの全12人の男性声優。12人のキャラクターは、1チーム3人の構成で、イケブクロ、ヨコハマ、シンジュク、シブヤと4つのディビジョンに分かれ、CDをリリース。</p>
<p>初イベントとなった“ヒプノシスマイク1st LIVE at イケブクロ”に登場したのは、ホームでもあるイケブクロ・ディビジョンメンバーの木村 昴さん、石谷 春貴さん、天﨑 滉平さんに加え、伝説のチーム【The Dirty Dawg】の元メンバーを演じる、浅沼 晋太郎さん、速水 奨さん、白井 悠介さんの計6名。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/44f5bd40de23efaa9448538af07aea37.jpg" />
<p>会場となったサンシャイン池袋噴水広場では、イベント開始前にキャスト全員参加の作品のアンセムソング「ヒプノシスマイク -Division RapBattle-」が流れると、<strong>集まった観客から伊弉冉 一二三（イザナミ ヒフミ）の「シャンパンタワー！」のコールが</strong>上がり、すでに大盛り上がり。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/43f5b6ec1e7fcf8d642b294676bc401b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/4e4bed333a31cdeafeadf4d09036ff99.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/108e066fa093f507b5c0c0b12549762e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/2db4702080081c7d57fa427233b79d53.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/256b0a7c1eb6baf975d290eae21bb64c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/17d04fdaf765a8b4182aaf8d466f74cc.jpg" /><br />
ライブが始まると、会場の1階～4階まで満員大盛況！　楽曲に合わせオーディエンスのコールも白熱！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/a0b19abb26c6207739f8ef6101d76695.jpg" /><br />
「時代が来たぜ！」とオープニングから喜びを抑えきれない木村さんは、「僕は小学生くらいからラップが好きでやっていたので、僕としてもキター！！という感じ。時代がやっとヒップホップの時代になってきました」とテンション高く語ります。</p>
<p>「スキルが半端なくて、ちょっと周りが『昴くん、教えて』と先生みたいになっている」と、他のメンバーが木村さんにアドバイスを貰っていることも明かしました。</p>
<p>しかし！　「ヒプノシスマイク -Division RapBattle-」を披露する場面では、木村さんが自分のソロパートをミス。一瞬ヒヤッとしましたが、そこはフリースタイルの即興ラップで乗り越え、むしろさらに熱く盛り上げてみせたのはさすがでした！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jtLrQy86qG8" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：Division All Stars「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」AGFライブVer.</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=jtLrQy86qG8<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=jtLrQy86qG8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、イケブクロ・ディビジョン3人のソロ楽曲も披露。歌っている中でも、3兄弟の仲の良さが垣間見えます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YbJ8SZgdgqw" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：ヒプノシスマイク「Buster Bros!!! Generation」 from AGF2017</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=YbJ8SZgdgqw<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=YbJ8SZgdgqw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ホストのキャラ設定に乗り替えディビジョンされちゃう!?</h3>
<p>この日のステージでキャラクターのカラーの全身ビジュアルが初お披露目。そして、イケブクロ・ディビジョンは4つのチームの中でも唯一の兄弟で構成されているなど、それぞれのチームの大まかキャラクター設定を説明。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/320c5783733ec9e6183a028e5a2f2458.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/8b814041d9067d1af009c06de0504e8d.jpg" /><br />
速水さんいわく、「チームワークは何もない」というシンジュク・ディビジョン。イベント開始前からホストの一二三パートで観客が盛り上がっていましたが、「ホストのコスチュームを着るとホストになる。ホストじゃない時はものすごく気弱」という衝撃のキャラクター設定が速水さんから明かされ、さらにざわつく観客たち！　そのギャップはズルくないですか……!?　</p>
<p>会場の反応に、他メンバーも<strong>「ちょっと！みんな移りディビジョンやめてよ」「乗り替えディビジョンだけは……」</strong>と少し焦りの表情をみせました。</p>
<h3>キャストがソロラップを披露した朗読劇も！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/545333605ca7761941edd62fbac39041.jpg" /><br />
イベント中盤には、イケブクロ・ディビジョンの【BusterBros】を中心とした朗読劇を披露。粋がる弟2人をなだめる、意外と面倒見の良いお兄ちゃん、という山田兄弟の関係図が描かれ、二郎が女性経験がないこともサラッと暴露。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/01d5bd0fe65af08d43688a611904902f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ff63d9c0b322789423eb8e598b33fed2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3f08dfaf7576da818e0c696ae73a4882.jpg" /><br />
山田一郎と碧棺 左馬刻（アオヒツギ　サマトキ）に何か確執があること、宮寺 寂雷（ジングウジジャクライ）のヒプノシスマイクには治癒能力があることも発覚しました！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/d859ec3923834954b289279b4cc6a496.jpg" /><br />
白井さんが演じる、メンバーで唯一の可愛いキャラ・飴村 乱数（アメムラ ラムダ）が登場すると、そのテンションに歓声が上がる場面も。</p>
<p>それぞれがソロラップも繰り広げた貴重な朗読劇も映像で公開中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QWgEMJk9zRw" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：ヒプノシスマイク1st LIVE at イケブクロ朗読パート-DIGEST-</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=QWgEMJk9zRw<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=QWgEMJk9zRw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>CD収録のドラマパートも公開中！　ホストのキャラ設定他にもあるの!?</h3>
<p>それぞれの楽曲の試聴に加え、ドラマパートのTrack1を丸々公開している太っ腹な『ヒプマイ』。</p>
<p>問題のシンジュク・ディビジョンのホスト、一二三のキャラですが、通常はチャラ男、ホストスーツを着たときのホストキャラに加え、女性恐怖症という一面まで……。あと社畜の独歩が優しい。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/B9MbHP66c0A" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ヒプノシスマイク「イケブクロ・ディビジョン Buster Bross!!! Drama Track1」from 「Buster Bros!!! Generation」（第一弾CD）<br />
https://www.youtube.com/watch?v=B9MbHP66c0A<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=B9MbHP66c0A" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1DENvC-Rzdo" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ヒプノシスマイク「ヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREW Drama Track1」from 「BAYSIDE M.T.C」（第二弾CD）<br />
https://www.youtube.com/watch?v=1DENvC-Rzdo<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=1DENvC-Rzdo" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6hg_ikGzfX0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ヒプノシスマイク「シンジュク・ディビジョン麻天狼 Drama Track1」from 「麻天狼-音韻臨床-」（第三弾CD）<br />
https://www.youtube.com/watch?v=6hg_ikGzfX0<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=6hg_ikGzfX0" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RsO_GkPSPtQ" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ヒプノシスマイク「シブヤ・ディビジョンFling Posse Drama Track1」from 「Fling Posse-F.P.S.M-」（第四弾CD）<br />
https://www.youtube.com/watch?v=RsO_GkPSPtQ<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=RsO_GkPSPtQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>他にも、浅沼さんが「MAD TRIGGER CREWはとにかく危ない奴ら」と語ったように、血の気の多いヨコハマ・ディヴィジョンなど、4ディビジョンのドラマパートを聴くことで、より楽しめるようになるのではないでしょうか！　また、ドラマパートでしか聴けないそれぞれのラップがあるのも嬉しい。</p>
<p>すでに次回のイベントとして2018年1月21日にニコ生新番組の公開生放送×CDリリース記念イベントの開催が決まっている『ヒプマイ』ですが、どのチームも魅力的！　どこ推しになるか迷いますね!!　それぞれの楽曲の試聴も公開されているので、聴き逃していた人、購入を迷っている人は聴いてみては？</p>
<p><strong>2018年8月26日開催の2nd LIVEレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73586" rel="noopener" target="_blank">『ヒプノシスマイク』ライブならではのソロ＆バトルソングにファンもヒートアップ！2nd LIVEレポート<br />
https://otajo.jp/73586</a></p>
<p><strong>2018年11月17日開催の3nd LIVEレポートはコチラ↓</strong><br />
ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927<a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p><strong>ヒプノシスマイク：</strong><br />
https://hypnosismic.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic.com/" rel="noopener" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒプノシスマイク』第2弾CD　浅沼晋太郎率いる“ヨコハマ・ディビジョン”全曲試聴PV＆13分超えボイスドラマまで公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/70451</link>
		<comments>https://otajo.jp/70451#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Nov 2017 07:11:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
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		<description><![CDATA[男性声優12人によるラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』第2弾CD『BAYSIDE M.T.C』が昨日11月15日に遂に発売されました！　その収録楽曲を全曲試聴できるトレーラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/1ffc59610257bf8699ca6a30028817c3.jpg" /><br />
男性声優12人によるラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』第2弾CD『BAYSIDE M.T.C』が昨日11月15日に遂に発売されました！　その収録楽曲を全曲試聴できるトレーラー映像と13分を超えるボイスドラマトラックまで公開！</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』とは、声優史上初のラップ音楽原作のCD企画。12人の男性声優がそれぞれがキャラクターに扮して作中でラップを繰り広げます。12人のキャラクターはイケブクロ、ヨコハマ、シンジュク、シブヤと4つのディビジョンで構成され、1チーム3人のCDとして、3週間毎にリリース。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/0819bf0b81f995a5d8d9b490c1906948.jpg" /><br />
今週発売されたのは、浅沼晋太郎さん、駒田航さん、神尾晋一郎さんらヨコハマ・ディビジョンのCD『BAYSIDE M.T.C』。</p>
<p>作詞をサイプレス上野、作曲・編曲をALI-KICKが行った碧棺 左馬刻（CV.浅沼晋太郎）の楽曲「G anthem of Y-CITY」、作詞をHOME MADE家族のKURO、作曲をBUZZER BEATSのCHIVA、KUROが行い、編曲をCHIVAが担当した入間銃兎（CV.駒田航）の楽曲「ベイサイド・スモーキングブルース」、作詞をUZI、作曲・編曲をALI-KICKが行った毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一郎）の楽曲「What’s My Name？」の構成となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/C933Vv14XHY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・ヒプノシスマイク「BAYSIDE M.T.C」 / ヨコハマ・ディビジョン MAD TRIGGER CREW　Trailer</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=C933Vv14XHY<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=C933Vv14XHY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>第1弾に引き続き今回の楽曲もかなり本気！　かっこよすぎです!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/41ab7c93aa859086d8ba1fea0b00d0e7.jpg" /><br />
さらに、CDに収録されたドラマパート「ヨコハマ・ディビジョン MAD TRIGGER CREW Drama Track1」のボイスドラマビデオも公開。トラック丸々1つ公開してくれるなんて太っ腹すぎ！</p>
<p>ドラマ内でも頻繁にラップバトルが繰り広げられおり、聴きどころ満載！　“ヒプノシスマイク　プロトタイプ”とは!?　 『ヒプノシスマイク』の世界観とキャラクターの関係性をより知ることができます。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1DENvC-Rzdo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
<strong>動画：ヒプノシスマイク「ヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREW Drama Track① 」from 「BAYSIDE M.T.C」（第二弾CD）</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=1DENvC-Rzdo&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=1DENvC-Rzdo&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」オフィシャルHP</strong><br />
<a href="http://hypnosismic.com/" rel="noopener" target="_blank">http://hypnosismic.com/</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
・木村昴率いるイケブクロ・ディビジョン全曲試聴トレーラー公開！男性声優ラップ企画『ヒプノシスマイク』第1弾CD明日発売<br />
http://otajo.jp/70236<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70236" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>・男性声優12人によるラップソングがカッコイイ！CDプロジェクト『ヒプノシスマイク』MV＆キャラクター解禁<br />
http://otajo.jp/70152<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70152" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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