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	<title>オタ女アニメ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>始まりにして至高！『NARUTO-ナルト-』傑作エピソード『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』YouTube公開</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 15:03:31 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BORUTO-NARUTO THE MOVIE-]]></category>
		<category><![CDATA[BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS]]></category>
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		<category><![CDATA[ナルト]]></category>

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		<description><![CDATA[人気アニメ『NARUTO-ナルト-』の名シーンを紹介するYouTube「NARUTO / BORUTO Official Channel」にて『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』が公開。 アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/7cbda4d80f4c6b57f611b3f98f1b2913.jpg" /><br />
人気アニメ『NARUTO-ナルト-』の名シーンを紹介するYouTube「NARUTO / BORUTO Official Channel」にて『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』が公開。</p>
<p>アニメの名シーンや最新情報、スペシャルコンテンツなど、NARUTOとBORUTOのコンテンツを世界中のファンへ届けるNARUTO / BORUTO公式YouTubeチャンネルが2026年3月より始動。</p>
<p>3月12日には、ナルトたち第七班の最初の本格的な任務「波の国編」の本編ダイジェスト動画が公開されました！</p>
<p>原作・アニメ初期の傑作エピソードの「波の国編」。第七班とカカシ先生が出会う場面から、カカシのコピー忍術、さらにオリジナル忍術の「雷切」の披露など、懐かしく見どころ満載。そして敵として登場する桃地再不斬と白はエピソードとしても人気が高く、物語の最終決戦（第四次忍界大戦）の穢土転生で再び登場するほど！</p>
<p>コメント欄では</p>
<blockquote><p>・波の国編は映画化して欲しい　一つの章としての完成度が高すぎる</p>
<p>・「大切な何かを守りたいと思った時に 本当に強くなれるものなんです」この名言通りにナルトは本当に強くなったもんな……</p>
<p>・波の国編のアニメ版はBGMも相まって好きだったなぁ</p>
<p>・NARUTO何度も読み返したけど、再不斬・白との戦いが1番感動するし好き</p>
<p>・穢土転生されて　白が再不斬の本当の気持ち知れたの嬉しかったなぁ</p>
<p>・白は数少ないナルトとサスケを同時に相手にしたキャラとしてすごく印象に残ってる。再不斬は最後の最後で人間味が出てきて泣いたし、初めて敵キャラでかっこいいって思った。</p></blockquote>
<p>などファンからの思いが寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/garQoHrOvUQ?si=0wroRMTVRhhbshx4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><!-- } orig --><br />
・【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜<br />
https://youtu.be/garQoHrOvUQ?si=9enXLbL-o7syrRNx</p>
<p>本当に素敵な話で個人的にも大好きな「波の国編」ですが、公開されたダイジェストにはナルトとサスケが初めてお互いを認め力を合わせた共闘忍術シーン「風魔手裏剣 影風車」（ナルトがサスケの投げる風魔手裏剣に変化し攻撃する）が入っていなかったのが残念！</p>
<p>TVアニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS.』内の映画『BORUTO -NARUTO THE MOVIE-』に当たるエピソード（大筒木モモシキ戦）で再びこの名シーンの再現があって胸熱！！！</p>
<p>TVアニメでは映画版よりもキャラクターの掘り下げなど描かれ再構築されているのですが、大筒木モモシキ戦でのナルトとサスケの共闘シーンの尺も長くなっており、映画版とはかなり異なるアクションとなっています。</p>
<p>見ていない人は第65話「父と子」だけでも絶対に観てください！！！</p>
<p>3月19日には『【スペシャルMV】NARUTO｜カカシ＆オビト〜シルエット／KANA-BOON〜』も公開。今後の「NARUTO / BORUTO Official Channel」の更新に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vM3oaDaDGlY?si=kuutVVXTk-WB6TC6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【スペシャルMV】NARUTO｜カカシ＆オビト〜シルエット／KANA-BOON〜<br />
https://youtu.be/vM3oaDaDGlY?si=AYwceEXIEzrisvmq</p>
<p>NARUTO / BORUTO公式YouTubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/@NARUTO_BORUTO_officialchannel</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112728" rel="noopener" target="_blank">『NARUTO-ナルト-』20年でパートナーへ成長＆第七班の絆　竹内順子・杉山紀彰インタビュー「少年編に戻った映画をやりたい！」と願望も！<br />
https://otajo.jp/112728</a></p>
<p>『NARUTO-ナルト-』アニメスタッフが語る原作漫画の完成度の高さ「岸本斉史先生はかなり映像的な描き方」影分身の向きは全部違うなど裏話満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/112748<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112748" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>総合1位は「波風ミナト」3位「春野サクラ」に！『NARUTO-ナルト-』初全世界キャラクター人気投票「NARUTOP99」結果発表！岸本斉史描き下ろしイラスト公開<br />
https://otajo.jp/113953<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113953" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>原作者：岸本斉史が「ダイバー」で涙…『NARUTO THE LIVE』出演KANA-BOONインタビュー<br />
https://otajo.jp/115301<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115301" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
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		<title>『ちびまる子ちゃん』原作40周年記念！サイケなペイズリー柄「チチカカ」コラボ＆中華な「横浜赤レンガ倉庫」イベント開催</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 06:22:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年2026年に原作40周年を迎える『ちびまる子ちゃん』の周年企画オープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」の開催が決定！ 「ちび [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d40a72d6bbf668e22a364669a0ad18d2.jpg" /><br />
今年2026年に原作40周年を迎える『ちびまる子ちゃん』の周年企画オープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」の開催が決定！</p>
<p>「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清水区)を舞台に、作者のさくらももこさんが自身を投影した小学校3年生の「まる子」をはじめ、家族や友だちとのほのぼのとした日常を、楽しく、面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。</p>
<p>さくらももこさんが「りぼん」（集英社）で連載をスタートしたのは1986年のこと。2026年に連載開始から40周年を迎えます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4c0516ca3d62f1d3d79a8d2e03b660fc.jpg" /></p>
<p>原作40周年の記念企画のオープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」を実施。同コラボレーションでは、スタンプラリーをはじめ、ポップアップショップの開催など、ちびまる子ちゃん40周年を記念したイベントが目白押しです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/715bc96cda7ec40e3a619076c5331db5.jpg" /></p>
<p>また、世界中の文化をとり入れた遊び心あふれるカラフルなデザインで衣料品、服飾雑貨と生活雑貨の企画・販売を展開している株式会社チチカカ（以下、チチカカ）から、ちびまる子ちゃん原作40周年を記念して公開となる秘蔵イラストを使用したチチカカ限定コラボレーションアイテムが2026年3月20日(金・祝) より登場！</p>
<p>サイケデリックなペイズリー柄は原作の風味たっぷり！　原作ファンは必見です！</p>
<p>今後もちびまる子ちゃん原作40周年を記念した、様々なイベントや企画をお楽しみに。</p>
<h3>「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」開催概要</h3>
<p>開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
場所：横浜赤レンガ倉庫（神奈川県横浜市中区新港1-1）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3e1fae49aabcf6f04087dcdc6ea7c476.png" /><br />
・ポップアップショップ「MARUKO楼（ろう）」<br />
シノワズリアートを取り入れたデザインの新商品を中心に、雑貨やアパレル、日常使いしやすいアイテムなど20種類以上の新商品を展開予定です。<br />
ここでしか手に入らない限定アイテムも多数ご用意しております。詳細をお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/cadb0d97fdb9a0e4f80820f00c5c44b7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e86b0efc3afaca156b1137bb98b21bd3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d40a72d6bbf668e22a364669a0ad18d2.jpg" />
<p>開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
場所：横浜赤レンガ倉庫2号館１階</p>
<p>【横浜赤レンガ倉庫 概要】<br />
■開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
■施設名：横浜赤レンガ倉庫<br />
■所在地：神奈川県横浜市中区新港1丁目1<br />
■営業時間：1号館 10:00～19:00、2号館 11:00～20:00<br />
※カフェ・レストランは店舗により異なる<br />
※1号館ホール・スペースは催事により異なる<br />
※営業時間は変更になる可能性がございます<br />
■WEBサイト：https://www.yokohama-akarenga.jp/</p>
<h3>原作『ちびまる子ちゃん』40周年記念「チチカカ」コラボレーション概要</h3>
<p>ちびまる子ちゃん原作40周年を記念して公開となる秘蔵イラストを使用したチチカカだけの限定コラボレーションアイテムが多数登場予定です。どうぞお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/CP_titicaca_collaborationGoods.jpg" />
<p>販売開始：2026年3月20日(金・祝)<br />
チチカカHP：http://www.titicaca.jp/</p>
<p>※横浜赤レンガ倉庫での販売予定はございません</p>
<blockquote><p>「ちびまる子ちゃん」について<br />
さくらももこ原作の「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市（現・静岡県静岡市清水区）を舞台に、そこに暮らす一家・さくら家の次女である小学3年生のまる子（さくら ももこ）と、家族や友だちとの日常を、楽しく面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。<br />
1986年に『りぼん』（集英社）で連載を開始し、2026年に原作40周年を迎えます。原作コミックスは全18巻が発売中。発行部数は累計3,500万部を突破（デジタル版を含む）、海外版はアジア各国、フランスでも出版されました。1990年からはテレビアニメ放送もスタートし、フジテレビ系列で毎週日曜日夕方6時より放送中。中華圏をはじめとする海外でも放送され、世界中の老若男女を魅了し、長きに亘り愛され続けています。</p></blockquote>
<p>Webサイト： https://www.chibimaru.tv/<br />
公式X： @tweet_maruko（https://x.com/tweet_maruko）<br />
Instagram： @chibimaruko_official/（https://www.instagram.com/chibimaruko_official/）<br />
Facebook： https://www.facebook.com/chibimaruko.official/<br />
YouTube：https://www.youtube.com/@ChibiMarukoChannel</p>
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		<title>生歌唱×生演奏の没入“ろっく”ステージ!!ライブイベント公演も！LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:boot　2月23日まで上演・ライブ配信実施</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 05:40:40 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』]]></category>
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		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ぼっち・ざ・ろっく!]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<description><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。</p>
<p>本作は、はまじあき先生作「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社/「まんがタイムきらら MAX」連載中)とアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」を原作とした舞台。2023年に初演、2024年に再演と続編が上演され、2025年には舞台版キャストによるライブイベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2b1facb0ebbe3ef3d541304957210834.jpg" /><br />
今回は、過去に上演された2作の舞台版のストーリーを1本の作品に再構築した「リブート版」。さらに、舞台とは別公演としてLIVEだけが行われる「ライブイベント」公演も設定されています。</p>
<p>アニメ1期の内容を駆け抜けられるとともに、バンドの生演奏と生歌唱が体感できる本作。本番と同じ熱量の芝居と演奏で、劇場がライブハウスと化します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/7226bd13e399bb8a1121ecf9c1f03bf0.jpg" />
<p>人の目を見て話せない、極度の陰キャである高校1年生の後藤ひとり(演・守乃まも)。人気者になるためにギターを始めたものの、学校の軽音部に入ったり誰かと演奏をしたりをするでもなく「ギターヒーロー」としてネットにギターの演奏動画をアップロードする日々を送っていた。そんなある日、偶然出会った伊地知虹夏(演・大竹美希)にバンドのサポートギターを頼まれ、そのまま&#8221;結束バンド&#8221;のメンバーに入ることになってしまう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2758992cf8e3d2e923abc163d180a6ef.jpg" /><br />
また、結束バンドのベース・山田リョウ(演・小山内花凜)の命名により「ぼっち」と呼ばれることになった。ひとりは、ギターボーカルに喜多郁代(演・大森未来衣)を新たに加えた結束バンドのギタリストとして、さまざまなライブイベントを体験したりメンバーとの触れ合いを通して成長していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3ac1c32c668ac8321bdebf08308ee98e.jpg" /><br />
リブート版の今作は、過去2本の舞台を1本に再構築した脚本(脚本・演出/山崎彬)で描かれます。原作で描かれている大事なことや大筋のストーリーはそのままに、舞台過去作2本を大胆にブラッシュアップ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/db4dc4b0d2cfbc08d2e79d68960030e3.jpg" />
<p>驚きの新シーンも加わり、作品と登場人物の背景により彩りと深みを与えています。特に2幕冒頭の部分は見逃せないので、休憩中に離席することがあれば早めに席に戻るのがおすすめ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4a44494943e0735c110740d9947eb159.jpg" /><br />
時間の都合で割愛されたシーンも、他のシーンでエッセンスを感じ取れるようになっていたり、登場人物のモノローグや、ひとりのイマジナリーフレンド・ぼっち〜ずによる説明などで補完されているものも多いので、ストーリーにねじれや空白は感じられません。テンポよく、しかし大事なシーンはじっくり丁寧に描かれた一本となっています。</p>
<p>今回の公演は、1幕と2幕を通して1本の作品として観ることに意味がある&#8230;と、開幕早々そして観劇が終わったその時に気づくことになること間違いなし！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/be06acf5bf6a153897a959f5f0f0a84e.jpg" /></p>
<p>そして、本作の最大の見どころは舞台キャストの生演奏と生歌唱。劇場であるTHEATER MILANO-Zaの音響スペックをフル活用した迫力のサウンドには、まさに音の圧を全身で感じられるLIVE体験ができます。山田リョウ風に言うなれば「音を浴びろ、音を」！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/72403361cbeb06eca12ff5ab47065091.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/27d006991ff27bdeccfec8d135aa4a83.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/9cee52f70db57efcdebcbb48746ef5cd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4ec1f77c1f364f15b6047e6173799663.jpg" /><br />
ドラムの音圧と腹に響くベースのリズム、キレのあるギターの音色、心地よくも胸に迫る歌声で構成される舞台版結束バンドの演奏は、劇場で体感してこそ。結束バンドの、初ライブでの焦りと戸惑いから勢いある演奏へのシフトチェンジの瞬間には鳥肌が立つ思いがするのではないでしょうか。</p>
<p>また、SICK HACKが新宿を拠点としていることから「地元感」も同時に感じられます。「まだまだいけるか新宿!」との廣井きくり(演・月川 玲)の呼びかけに煽られるまま応えれば、ライブハウス「FOLT」の観客気分も同時に味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e97b6cd5c50fd2a82dda2e27fec03615.jpg" /><br />
さらに新たな魅力と言えば、1曲を生演奏でフルで聴けるのも貴重な機会！　結束バンドの各曲や、SICK HACKの「ワタシダケユウレイ」。特にSICK HACKにおいては&#8221;新たな魅力&#8221;を多く見つけられる演奏をしてくれます。</p>
<p>アニメ版のきくりとは良い意味で違う、よりドスの効いた荒々しいがなり歌唱と超絶技巧ベースを同時に披露する月川さん。変則リズムを寸分の狂いもなく叩き、ベースに負けることなく主張をするドラムの未結奈さん。舞台上を楽しそうに動き回り、レーザーのように効果的に刺さる音を奏でるイライザ役の斉藤瑞季さん。舞台版によって、SICK HACKの新たな魅力を見つけてよりファンになった人は多そうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
バンドの音を浴びに、そして&#8221;人が演じる&#8221;舞台ならではの生の空気をぜひLIVE STAGEで感じてください！</p>
<p>LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootは新宿・THEATER MILANO-Zaにて2026年2月23日まで上演中！ ライブ配信＆ディレイ配信実施！<br />
Blu-ray＆DVDが2026年8月26日(水)発売決定！</p>
<h3>ライブ配信＆ディレイ配信</h3>
<p>特典映像がたっぷり付属された【＜特典映像付き＞5公演フルセット】のお得なセット販売も！</p>
<p>対象公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）12:30公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）18:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月13日（金）19:00公演<br />
＜舞台＞2026年2月23日（月・祝）12:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月23日（月・祝）18:00公演</p>
<p>販売価格<br />
・ライブ配信：【初日限定】没入‘‘ろっく”チケット2026：690円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）：各4,000円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)<br />
・ディレイ配信：各4,000円（税込）<br />
・ディレイ配信〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)</p>
<p>《特典映像付き》5公演フルセット<br />
価格：14,000円<br />
視聴可能期間が3週間に！<br />
2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演の全景映像付き！<br />
さらに！舞台ぼっちZeppライブBD/DVDリリースイベント再編集アングル版＋メイキング＆バックステージ特別映像も付属！<br />
全景映像2種含む各種特典映像は後日配信となります。<br />
特典映像視聴期間：3/5（木）～3/26（木）</p>
<p>販売ページ<br />
「ローチケ LIVE STREAMING：https://l-tike.zaiko.io/e/bocchi-rocks-stage2026</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」2026 RE:boot<br />
【原 作】<br />
はまじあき「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社「まんがタイムきらら MAX」連載中)/<br />
アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」</p>
<p>【脚本・演出】 山崎 彬<br />
【CAST】<br />
後藤ひとり:守乃まも<br />
伊地知虹夏:大竹美希<br />
山田リョウ:小山内花凜<br />
喜多郁代:大森未来衣<br />
伊地知星歌:山崎里彩<br />
PAさん:堀 春菜<br />
廣井きくり:月川 玲<br />
岩下志麻:未結奈<br />
ギタ男:ピーターピータ―<br />
ファン1号:森本さくら<br />
ファン2号:中橋沙里乃<br />
後藤直樹/吉田銀次郎:野田裕貴(梅棒)<br />
後藤美智代/清水イライザ:斉藤瑞季<br />
後藤ふたり:津久井有咲/天野叶愛(W キャスト)</p>
<p>【スタッ フ】<br />
美術:竹邊奈津子<br />
照明:勝本英志(Lighting Lab)<br />
音響:中島 聡(ALMIGHTY)<br />
映像:森 すみれ<br />
振付・ステージング:浅野康之<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)/佐藤憲也<br />
ヘアメイク:糸川智文(STRINGS)<br />
音楽監督:楠瀬拓哉(OVERCOME MUSIC)<br />
音楽コーディネート:Kuboty<br />
ローディーテクニシャン:チームアクティブ<br />
小道具:羽鳥健一<br />
演出助手:藤嶋 恵<br />
舞台監督:仲里 良<br />
宣伝美術:エリイクエ<br />
宣伝写真:金山フヒト(Xallarap)<br />
制作進行:吉井敏久(Lol)<br />
渡辺詩織(Lol)<br />
主催:アニプレックス<br />
■公式サイト https://bocchi.rocks/stage<br />
■公式 X @BTR_stage</p>
<p>（C）はまじあき/芳文社・アニプレックス<br />
（C）LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>「PUI PUI モルカー」見里朝希監督新コマ撮りTVアニメ『キャンディーカリエス』カラフルポップな“ぷくちゅる”PV第2弾公開</title>
		<link>https://otajo.jp/119206</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 14:19:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Candy Caries]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[キャンディーカリエス]]></category>
		<category><![CDATA[コマ撮りアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ストップモーション]]></category>
		<category><![CDATA[ストップモーションアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[モルカー]]></category>
		<category><![CDATA[見里朝希]]></category>

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		<description><![CDATA[「PUI PUI モルカー」の見里朝希監督が手掛ける新TVアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」の第2弾ティザーPVが公開となりました。 2021年3月にYouTubeにて公開、現在175万回再生され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/8444ba91731ea10971d4d580e668b7f6-scaled.jpg" /><br />
「PUI PUI モルカー」の見里朝希監督が手掛ける新TVアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」の第2弾ティザーPVが公開となりました。</p>
<p>2021年3月にYouTubeにて公開、現在175万回再生され、海外でも大きな注目を集めたストップモーションアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」。本作は、社<br />
会現象を巻き起こした「PUI PUI モルカー」や第8回アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード2025で最優秀アニメーション賞を受賞した Netflixシリーズ「My Melody &#038; Kuromi」を手掛けた見里朝希監督が生んだショートムービーです。</p>
<p>TVアニメ「キャンディーカリエス」が、2026年4月15日(水)よりTBS「よるのブランチ」内にて放送されることが決定！　</p>
<p>また、主題歌を担当するのは日本最大規模のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」のファイナリストから結成されたガールズグループ「IS:SUE」。主題歌のタイトルは「Telepathy(テレパシー)」と、まさに一心同体であるアメとカリエスの関係とも親和性の高いタイトルとなっており、本作が表現する“ぷくちゅる”な世界とどんなコラボレーションを見せてくれるのか、期待が高まるばかりです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/a13c8f7d03a1d291a6984a5b01451137.jpg" /><br />
さらに、ぷくぷくにはれた頬っぺたがチャームポイントの女の子・アメ役に声優の佐藤みゆ希さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/ba0c680f8a6e3af9466826a42ae2f163.jpg" /><br />
アメの口の中に住む自由奔放な虫歯・カリエス役に声優の武田華さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/1db7eab411cbfa5e66d5cf0b1eedd32a-scaled.jpg" /><br />
子どもたちを捕まえては、無理やり虫歯を治療するマッドな歯医者・狂人歯医者役に俳優、コメディアン、彫刻家(造形作家)とマルチに活躍の場を広げる片桐仁さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2f66bad3fb94ddb599a06a35a062b18e-scaled.jpg" /><br />
カリエスの彼氏・ハロルド役に謎解きクリエイターとして活躍する松丸亮吾さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e7471b708c5e55e3137ad21be0bea6a8.jpg" /><br />
アメ母役は数々の映画やドラマに引っ張りだこの野呂佳代さんが務め、アメとカリエスのドタバタな毎日をよりカラフルに彩ります！</p>
<p>第2弾ティザーPVも解禁。本映像は、プラバンやアクリルという独特な素材を積み上げて、個性豊かなキャラクターたちや作品を彩るカラフルなアイテムなどが出来上がっていく様子を収めたスペシャルな内容となっています。</p>
<p>ひとつひとつ細部までこだわりの詰まったデザインを見ることができるほか、ラストにはアメとカリエスがストップモーションアニメとして動く姿も公開され、ますます春の放送が楽しみになる仕上がりです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S4kNFcTJ9Ak?si=aOgLAavYqWoO6kmq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「キャンディーカリエス」第2弾ティザーPV｜4/15(水)より放送開始！<br />
https://youtu.be/S4kNFcTJ9Ak?si=3P3LbbhP4qL9VWVa</p>
<p>さらにLINEスタンプ第2弾、LINE着せかえも好評発売中！　ミカンやビーフ、狂人歯医者など、キャラクター数も大きく増えてパワーアップ!!　あなたのトーク画面をぷくちゅるに彩ってみては？<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/033287da130b9001aa21cc119740b986-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d004aaed6e5987e24b209ef7aa28794c-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/74a8b62f5ee4eafe0cb23b972b6a5e3a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/a017f359e909bad9ee166c60632760c9-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/5fd9f319a12a83a4a4f21b54b036b853-scaled.jpg" />
<p>これまでにない質感とカラフルでポップな世界観が織り成す“ぷくぷくでちゅるちゅる”なキャラクターたちの活躍をお楽しみに！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>▼主題歌担当 IS:SUE<br />
みなさんこんにちは!<br />
IS:SUE の NANO です!<br />
この度なんと、「キャンディーカリエス」の主題歌を私たち IS:SUE が務めさせていただくことになりました!<br />
とっても光栄です。これまでの IS:SUE とはまた違った一面をお見せできる、キュートな雰囲気の楽曲になっています。きっと頭から離れなくなること間違いなしなので、是非、たくさんの方々に思わず口ずさんでいただけたら嬉しいです。<br />
私たち IS:SUE も「キャンディーカリエス」の世界に仲間入りする気持ちで、作品をもっともっと盛り上げていけたらなと思っています!<br />
春の放送をお楽しみに!</p>
<p>▼狂人歯医者役 片桐 仁<br />
虫歯から見たらマッドサイエンティストに見える、&#8221;歯医者さん役&#8221;でアフレコさせていただきました。<br />
監督の見里さんは、&#8221;人生をコマ撮りアニメに捧げた&#8221;とてつもない人です!<br />
色々な素材を使ったアニメーションを見ましたが、プラ板を使ったコマ撮りアニメは初めての感覚でした! 透ける素材ならではの奥行きの表現! 平面的な構図と立体的な構図で変わるシーン!<br />
ついに完成したとのことで、観るのが楽しみです!!</p>
<p>▼ハロルド役 松丸亮吾<br />
「ゲスト声優ではなく声優としてオファーしたい」というご依頼をいただいた時、光栄すぎて飛び上がるほど嬉しかったのを覚えています。<br />
僕が演じる『ハロルド』というキャラは、爽やかで優しそうに見えて実はクズなキャラなので、心を込めずに表面的な優しい声を出せるように研究して頑張りました!<br />
キャンディーカリエスは、プラバンを1コマ1コマ動かして作り上げられた、斬新なアニメ作品です。可愛くて、コミカルで、キラキラしていて、思わずうっとりしてしまう不思議な作品&#8230; 早くみんなにもこの感情を共有したいです。ぜひお楽しみに!</p>
<p>▼アメ母役 野呂佳代<br />
キャンディーカリエスのスタッフさんに伺った、撮影方法がとても興味深く、繊細に時間をかけて作ってきたんだなと思いました。<br />
そんな素敵な作品にお母さんの役で選んでいただけたことが嬉しかったです。声優の経験があまりなく、お母さんは姿がない役だったので、大変な事もありましたが、監督やスタッフの皆さんにアドバイス頂きながらやらせていただきました。<br />
とても綺麗なアニメーションでユニークな主人公、物語なので、是非楽しんでいただきたいです。</p>
<h3>「キャンディーカリエス」作品情報</h3>
<p>新作オリジナルTVアニメ「キャンディーカリエス」<br />
2026年4月15日(水)からTBS「よるのブランチ」内にて放送開始!<br />
YouTubeにて全話無料配信!</p>
<p>★あらすじ<br />
甘いものが大好きな子ども・アメ。口の中には虫歯の『カリエス』が暮らしていた!<br />
アメのことを「ママ」と呼び、歯を家具にしたり身体を乗っ取ったりと自由奔放なカリエスに、アメはいつも振り回されてばかりで&#8230;。<br />
「わたし、ママじゃない!」<br />
「ママでしょ　あたしのためにお部屋用意してくれてるし、いつも甘いもの食べて育ててくれてるじゃん」<br />
アメとカリエス――ちょっぴり変わった親子!?のドタバタ日常コメディ!</p>
<p>★スタッフ<br />
原作 :見里朝希/WIT STUDIO 監督 :見里朝希 副監督 :森井ケンシロウ 脚本 :西中千晶 編集 :齋藤朱里<br />
音響監督 :えびなやすのり 音響制作 :サウンドチーム・ドンファン 音楽 :帆足圭吾<br />
アニメーションプロデューサー :山田健太 アニメーション制作 :TORUKU from WIT STUDIO 製作 :トゥースフェア<br />
リーズ<br />
★キャスト<br />
アメ:佐藤みゆ希 カリエス:武田 華<br />
ミカン:引坂理絵 ビーフ:矢部雅史 サメ:齋藤彩夏<br />
狂人歯医者:片桐 仁 ハロルド:松丸亮吾 アメ母:野呂佳代<br />
★放送&#038;配信情報<br />
2026 年 4 月 15 日(水)から TBS「よるのブランチ」内にて放送開始、YouTube にて全話無料配信<br />
★主題歌情報<br />
タイトル:「Telepathy」<br />
アーティスト:IS:SUE(UNIVERSAL SIGMA / LAPONE GIRLS)<br />
（c）Tomoki Misato/WIT STUDIO/トゥースフェアリーズ</p>
<p>公式ホームページ:https://www.candycaries.com/<br />
公式 X:@candycaries (https://x.com/candycaries)<br />
公式 Instagram:@candycaries (https://www.instagram.com/candycaries/)<br />
公式 YouTube:https://www.youtube.com/@candy_caries<br />
公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@candy_caries<br />
公式ハッシュタグ:#キャンディーカリエス #candycaries</p>
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		</item>
		<item>
		<title>電脳空間に“DIVE”できる！ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験「電脳VISION」『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』にて実施</title>
		<link>https://otajo.jp/119177</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 11:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[XR]]></category>
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		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊展]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊展 Ghost and the Shell]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年に新作TVアニメの放送も控える「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が1月30日より虎ノ門ヒルズで開催され、ARグラスを装着し電脳感覚で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/unnamed-13.jpg" /><br />
2026年に新作TVアニメの放送も控える「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が1月30日より虎ノ門ヒルズで開催され、ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験が実施されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/78e2b00a475be3f401b73429c22fda29.jpg" /><br />
AR（拡張現実）グラスを開発・販売しているXREALは、2026年1月30日（金）から4月5日（日）まで、虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE（東京ノード）」にて開催する『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』にて、ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験「電脳VISION」へのXREAL Air2 Ultraなどの機器提供協賛を行うことを発表しました。</p>
<p>本展では、草薙素子が身につけているグラスをイメージしたARグラスを装着し、ファン待望の“電脳化”を疑似体験することができます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/unnamed-13.jpg" /><br />
展示をただ“観る”だけでなく、自らが攻殻機動隊の世界＝電脳空間に“DIVE”できる、まったく新しい没入型体験を実現。案内役は、アニメS.A.C.シリーズでおなじみのタチコマが担当し、作品の世界観をより深く楽しむことができます。 </p>
<p>【AR体験チケット概要】購入条件<br />
チケット種類：電脳VISION体験チケット<br />
チケット内容：ARグラスを使用した展示体験<br />
オンライン前売り販売価格（税込）：1,300円<br />
オンライン会期中販売価格（税込）：1,500円<br />
当日会場窓口販売価格（税込）：1,700円</p>
<p>購入条件：別途入場チケットのご購入が必要となります。また、入場チケットは日時指定制、各回数量限定での販売となります。<br />
※AR体験チケットについて、オンライン販売はLivePocketでのみ、取り扱っております。詳細は下記URLをご参照ください</p>
<p>チケット販売URL：<br />
＜ローチケ＞https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/<br />
＜LivePocket＞https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell<br />
＜アニメイトチケット＞https://animate-ticket.com/events/25</p>
<h3>攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 会場・開催概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a668fdec6498d3feebd7727dad95737a.png" /><br />
名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell<br />
会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日)<br />
会場 TOKYO NODE GALLERY A/B/C(⻁ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)</p>
<p>住所:東京都港区⻁ノ門 2-6-2</p>
<p>チケット情報<br />
LivePocket>https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell<br />
ローチケ>https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/<br />
アニメイトチケット>https://animate-ticket.com/events/25<br />
※プレイガイド別に購入できるチケットが異なりますので、ご注意ください<br />
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます<br />
※現地にて当日券もご購入いただけます</p>
<p>主催<br />
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会<br />
株式会社講談社<br />
森ビル株式会社<br />
KDDI 株式会社<br />
株式会社プロダクション・アイジー<br />
株式会社パルコ<br />
株式会社バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>協力<br />
株式会社イノベーターワン<br />
株式会社サードウェーブ<br />
株式会社 enigma<br />
XREAL 株式会社<br />
大日本印刷株式会社<br />
株式会社 STYLY<br />
株式会社 Preferred Robotics<br />
アンドアソシエイツ合同会社</p>
<p>公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/<br />
公式 SNS<br />
Instagram>https://www.instagram.com/ghostandtheshell/<br />
X>https://x.com/Gats_exhibition<br />
（C）士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会</p>
<p>【攻殻機動隊とは】<br />
1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。<br />
電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体（サイボーグ）の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。<br />
リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。</p>
<p>その後1995年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊ARISE』、2017年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。</p>
<p>そして2026年には監督にモコちゃん、シリーズ構成・脚本に円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、アニメーション制作：サイエンスSARUによる新作テレビアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送を控えている。<br />
『攻殻機動隊』は劇場アニメーション、テレビアニメーション、ゲームなど様々な広がりを見せるが、それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ゲゲ郎と水木の出会いが劇場で！舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」は慈しみ・愛おしみを内包する人間味溢れる作品に</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[岡本姫奈]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村井良大]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも開催します。</p>
<p>漫画家・水木しげる生誕100周年記念作品として2023年に劇場公開され、大ヒットとなった映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』。“鬼太郎の誕生”の秘密について、鬼太郎の父と水木との出会い、そして二人が立ち向かう運命を描いた長編アニメーション作品が、舞台作品へと生まれ変わりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/59a8b57543169dd8c9b9d20ecd5838c0.jpg" /><br />
映画に込められたメッセージを大切にリスペクトしながら、“舞台である”ことにこだわった本作が放つ様々な愛の形。人間力と生身のアイデアを駆使した新たな『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の世界が今、花開きました。</p>
<p>物語の舞台は山深い先にある哭倉村。そこは、古いしきたりを守る龍賀一族が支配する“因習村”。しかし、彼らの実態は日本の政財界を裏で牛耳る者たち。帝国血液銀行に勤める水木は龍賀家当主・時貞死去の報を受け、自身の出世を達成するべく、いち早く次期当主へ取り入ろうと村へ向かうのだが──。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/115DSC_0797-scaled.jpg" /><br />
水木がゲゲ郎と呼ぶ、幽霊族という“人間ではないもの”として人間界に在る鬼太郎の父は、とてもしなやか。演じる鈴木拡樹さんは、常に人外感を漂わせつつも、慈愛やささやかなユーモアすらを称え、人物像をさらに魅力的に表現していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1110DSC_0835-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/12DSC_0774-scaled.jpg" /><br />
スーツに身を包み、常に自身の気持ちを最優先して動く水木を演じる村井良大さんは、「命」に正直な男。それは、偶然出会った鬼太郎の父を村人から救った衝動にも現れています。だからこそ、一匹狼で妻を探し続けていた鬼太郎の父の心にも、スッと入り込むことができたのでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1111DSC_0837-scaled.jpg" /><br />
鬼太郎の父と水木、共にこの村で「探し物」をするふたりは、知恵と行動力を持って村の秘密に迫っていきます。最初はお互い信頼していないながらも、次第にバディになっていくふたり。それが時が経つほどに強固になっていく様子にはワクワクさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/112DSC_0777-scaled.jpg" /><br />
都会からやってきた水木が自分を連れ出してくれるかも&#8230;という思いに突き動かされ、協力を申し出る沙代。演じる岡本姫奈さんは少女性と独立心を共存させながら、さらに深いところにある複雑さをも強く静かに伝えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/113DSC_0786-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4DSC_0789-scaled.jpg" /><br />
村に住む人々はみなどこか“歪んで”おり、龍賀時麿(コッセこういち)、龍賀孝三(加藤啓)、龍賀乙米(沢海陽子)、龍賀克典(三上市朗)、龍賀丙江(しゅはまはるみ)、長田庚子(岡内美喜子)、長田幻治(良知真次)&#8230;大人たちの思惑や生きづらさを次々に思い知らされる中、長田時弥(橋本偉成)が担う子供の未来には思いを託したいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/116DSC_0803-scaled.jpg" />
<p>また、妖怪ももちろん活躍。パペットや人力、デザイン性の高い映像などを駆使して、敵に味方にと舞台上を彩ります。アンサンブルとの呼吸も素晴らしく、鬼太郎の父との壮絶な闘いにおけるアクションは大きな見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/118DSC_0818-scaled.jpg" /><br />
演劇愛溢れる中屋敷法仁氏の繊細かつパワフルな演出、登場人物みなに寄り添いキャラクターにさらなる深みと説得力を与えた毛利亘宏氏の脚本、映画音楽を自身で再解釈し、より丁寧に舞台へと落とし込み、物語世界へと導く川井憲次氏の音楽。キャストとスタッフが一丸となって怪奇浪漫、そして、儚いロマンスが詰め込まれた舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」を創り出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
本公演は、1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演します。</p>
<p>また、U-NEXTにて、大千穐楽公演を含む3公演のライブ配信を実施。3公演通しチケットは特典ブロマイド付きです。さらに、大千穐楽の2月8日(日)13:00 公演は全国映画館でライブビューイングも開催します。</p>
<p>そして本公演のBlu-rayが2026年9月9日(水)に発売されることが決定しました。限定予約版は【ビジュアルコメンタリー】【全景映像】等を収録したスペシャルディスク付きとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/03.jpg" /><br />
◆鈴木拡樹(鬼太郎の父)<br />
2026年が明けめでたい中、この舞台が一発目で本当に良かったという思いを噛み締めております。このお話は人間関係が結構複雑なのですが、妖怪サイドとしてはどういうふうにそこに関わっていくのかの試みは演じていてすごく面白いですし、ヒューマンドラマを楽しんでいるところにいきなり出てくる異物感、というところが僕の役の面白さかなと思います。<br />
また、妖怪たちとの激しいアクションも見どころです。人物同士はもちろん、大きな妖怪や、それらを表現した映像と闘うシーンもあり、いろんな見せ方で迫力ある表現をしていますので、そこもぜひ楽しんでください。</p>
<p>みんなも言うように、「愛」とかいろんな裏テーマが散りばめられている本作。みなさんにはぜひ鬼太郎作品の原点であるこのエピソードを観て、その後に深く考察をしてみるといろんなことが見えてきたりするのでは&#8230;と。「もっと深く知りたい!」と、何度も考えて楽しんで、ぜひ SNS などでも盛り上がっていただければいいんじゃないかな。<br />
本当にたくさんの人に見ていただきたい作品となっております。我々一同全力で千穐楽まで駆け抜けたいと思います。どうぞこの物語を見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/04.jpg" /><br />
◆村井良大(水木)<br />
ようやく初日の幕が開き、とても嬉しく思っております。しかも初日からライブ配信! 今は初日の高揚感とミスできないといういろんな思いが混ざり合って、不思議な状態になっているような気がします。ただ、舞台は日々進化するものなので、初日の舞台を観ていただいた方も「もう一度観たい」とライブ配信やライブビューイングも視聴してもらえますと嬉しいです。</p>
<p>みどころはもう沢山あるのですが、やはり映像とのアクションや、「狂骨ってこんなにでっかいんだ!」というのも目の当たりにできる滅多にないチャンスですので、ぜひ劇場で体感してもらいたいと同時に、これは出演者としての感想なのですが、水木がずっと喋って一番出ているかなと思いきや、アンサンブルの方たちが本当に一瞬ではけて一瞬で出てくる。その早着替えの凄さは本当に「謎」で、僕はまだ解けていません。人力の凄さも感じてください。</p>
<p>この物語は怖いお話に見えて実は「愛」というテーマが根底に流れているのがすごく面白くて、舞台上では本当に血まみれ、血だらけになっている作品ですが、見終わった後に、「あれ？ これって“○○の愛”の話だったんじゃない？」ってすごく感じられると思います。ぜひ家族とか大切な人と一緒に見てもらえたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/05.jpg" /><br />
◆岡本姫奈(龍賀沙代)<br />
初日を迎え、これまでで一番、緊張しています。グループを離れて初めて挑戦する舞台で、素晴らしいキャストのみなさまと、素晴らしいスタッフのみなさんと一緒に参加できるなんて、本当に恵まれているなぁと思っています。わからないこともたくさん教えていただき、成長できたなと感じる稽古期間でした。今まで積み重ねてきたものを信じて千秋楽まで一生懸命演じたいと思います。</p>
<p>私の演じる沙代は静かなシーンでも心の中では大きな感情が動いていますし、沙代目線でこの物語を見ていただけたりすると、また楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。物語にある「重み」もぜひ感じ取ってください。心に残るような作品にできたらなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/06.jpg" /><br />
◆中屋敷法仁(演出)<br />
原案となる映画もとても魅力的な作品で、人間の憎しみや悲しみがすごく伝わってくると思うんです。舞台は、脚本の毛利さんが非常に演劇愛、人間愛に溢れる方で、その毛利さんの手によって、憎しみや悲しみにまみれていたこの作品が劇場空間では喜び、慈しみ、愛おしみといった、とても幸せなメッセージまでを内包しているようになったと思います。意外と怖い作品というよりは、とても愛おしい作品となっていると感じております。</p>
<p>昨日まで劇場でリハーサルをしていたのですが、現場は最後まで笑いと悲鳴と涙が止まらないという状況でした。キャストのみなさま、クリエイターのみなさまのチームワークとエネルギーによって作り上げた舞台、健やかに花開くことが嬉しいです。早く観てほしいという気持ち以上に、自分も早く客席で観たいという気持ちでいっぱいです。ぜひ劇場やライブ配信、ライブビューイング、様々な方法でご覧いただけますと嬉しい限りです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」<br />
原作 水木しげる<br />
原案 映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』<br />
脚本 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 中屋敷法仁(柿喰う客)<br />
音楽 川井憲次</p>
<p>出演 鈴木拡樹 村井良大<br />
岡本姫奈(乃木坂 46) 沢海陽子 しゅはまはるみ 岡内美喜子<br />
コッセこういち 加藤啓 中田翔真 橋本偉成<br />
三上市朗 良知真次<br />
沖育美 齋藤明里 佐々木穂高 田中廉 中嶋海央 藤本裕真 細川晃弘 光永ヒロト<br />
声の出演 白鳥哲</p>
<p>会場・日程<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 25 日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2026 年 1 月 29 日(木)~2 月 2 日(月)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
2026 年 2 月 7 日(土)・2 月 8 日(日)佐賀:鳥栖市民文化会館 大ホール</p>
<p>公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/<br />
公演公式 X @kitaro_tanjo_st(https://x.com/kitaro_tanjo_st)</p>
<p>【ライブ配信について】<br />
U-NEXT にて大千穐楽公演を含む全 3 公演のライブ配信を実施<br />
1 月 9 日(金)19:00 東京初日公演(特典映像:メイキング映像)<br />
1 月 25 日(日)17:00 東京千穐楽(特典映像:キャストインタビュー映像)<br />
2 月 8 日(日)13:00 佐賀大千穐楽<br />
詳細は公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/ まで</p>
<p>【ライブビューイングについて】<br />
佐賀大千穐楽公演である 2 月 8 日(日)13:00 公演を全国映画館でのライブビューイング開催<br />
オフィシャル先行受付(抽選):https://l-tike.com/kitaro-tanjo-stage-lv/<br />
※受付は 1 月 11 日(日)23:59 まで</p>
<p>【Blu-ray 発売決定】<br />
2026 年 9 月 9 日(水)に Blu-ray の発売が決定。限定予約版はスペシャルディスク付き!<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/kitaro-tanjo-stage/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかな」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前舞台挨拶でキャストが新章を語る</title>
		<link>https://otajo.jp/119137</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 08:36:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182229-Edit.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8a9c3554b1e13b3e03264c4ab39c3bff.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さんが登壇する「ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映」が実施されました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>「第2章では、ギギの等身大の少女らしさみたいなものが多く見られていく」</h3>
<p>【ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映】の会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈が登壇し、第2章の公開を目前に控えた今だからこそ語られる言葉の数々に、場内は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181125.jpg" /><br />
冒頭、公開までいよいよ2週間を切った現在の心境を問われると、小野さんは「本当にお待たせしましたというところが正直な感想です。もう本当に約5年間、会う人会う人から、『いつですか？』と聞かれたのですが、我々もわからなかったので、『いつなんですかね？』と返すしかなくて……。なので、ようやくこの時が来て、本当に嬉しく思います」と、約5年を経て迎える“続章”への率直な思いを吐露。</p>
<p>上田さんも、「第1章でハサウェとギギ、ケネスが出会い、そして第2章では出会ったからこその物語の動きを、ぜひ皆さんにたくさん考察しながら楽しんでいただきたいなと思います。早く皆さんにお届けして、たくさんの感想を伺いたいなという気持ちでいっぱいです」と語り、観客それぞれの解釈が交錯する『閃光のハサウェイ』ならではの楽しみ方に期待を寄せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181111.jpg" /><br />
舞台挨拶前には第1章が上映されたこともあり、お互いのキャラクターの好きなシーンや印象的な台詞について質問が及ぶと、小野さんは「たくさんあるんですが、エレベーターのシーンにします！」と回答。</p>
<p>ギギがハサウェイに「マフティー」の正体を突きつける、緊張感あふれる名シーンを挙げ、「ハサウェイからしたら自分の命に直結するんで言えないですけど、あんな迫られ方したら……よく我慢できるなと思います」と振り返り、観客の記憶にも鮮烈に刻まれた心理戦の裏側を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181147.jpg" /><br />
これに対し上田さんは、「（車の中のシーンで）『危険になるのはもっと厭だから、しゃべらない……』というセリフのシーンです」と答え、小野さんは「そのシーンでは囁きセリフが多かったんですけど、よりセクシーに表現するためにケネス役の諏訪部さんに助言を頂きました」と、アフレコ時の貴重なエピソードも披露。“言葉以上の色気”が、どのように作られていたのかが垣間見える瞬間となりました。</p>
<p>続いて話題は、第2章『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の台本を初めて読んだ際の印象へ。</p>
<p>小野さんは「第1章は、ハサウェイは割と外交的に、自分がマフティーであることを、バレないように明るく、コミュニケーションの取れる青年みたいなところを演じていた部分がかなり多かった。マフティーの仲間と合流して、心の内で思っていたことと、言葉で発しているところがちゃんとリンクしている部分が多くて、そこはハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかなと思います」と語り、第2章で描かれる“マフティーとしてのハサウェイ”の内面に言及しました。</p>
<p>一方、上田さんは「ギギに関しても第1章では見せなかった一面というのがあると思っていて、前作では手のひらの上で相手を転がしたり、相手を見透かしたりと、万能感のある姿が多く見られたと思うんですけど、第2章では、等身大の少女らしさみたいなものが、多く見られていくかなと。その少女らしさによってどうなるのかをぜひ皆さんの目で確かめていただきたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181134.jpg" /><br />
さらに、先日解禁された川上洋平［Alexandros］とSennaRinが歌う挿入歌「ENDROLL」の話題へ。</p>
<p>小野さんは「[Alexandros]さんの「閃光」は何回聴いた分からないくらい聴いた。本編をみるまではどなたが挿入歌を担当するのか分からない状態でみて、『ENDROLL』が流れてきたときに声で絶対川上さんだと分かって、鳥肌がたちました」と明かし、世界的アーティスト・SZAが歌うオープニングテーマ「Snooze」についても話が及ぶと、上田さんは「歌詞もそうだし映画とのマッチ率の高さに感動した」と絶賛。</p>
<p>小野さんも「歌詞からギギはもしかしたらそういうことを思ってたのかなと考察しがいがありました」と語り、音楽面からも広がる“考察の余白”に触れました。</p>
<p>最後に上田さんは、「解釈や正解が人それぞれにある作品だと思うので、その感想を持ち寄って、ぜひ皆さんで細かいところまで楽しんでいただけたら嬉しいなと思います」と観客に呼びかけ、小野さんも「長い間お待たせしましたが、その分クオリティはとんでもないことになってると思いますのでじっくり観ていただきたいなと思います」と力強くメッセージ。</p>
<p>第2章への期待を最大限に高める舞台挨拶は、大きな拍手の中で幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182238-Edit.jpg" />
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119118" rel="noopener" target="_blank">キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ<br />
https://otajo.jp/119118</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119137/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119118</link>
		<comments>https://otajo.jp/119118#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 10:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

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		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。 2021年6月に映画『機 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c7ca26753152f51586c2e95fa01ecaa2.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1159.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役上田麗奈さん、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさん、そして［Alexandros］が登場した「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会」イベントが実施され、ファンとともに大いに盛り上がりを見せました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会ゲリラ開催</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を直前に控え、公開日までを盛大に盛り上げていく“始まりの日”として、新宿・歌舞伎町を『閃光のハサウェイ』一色に染め上げる推定4,000人のファンが集結した一大イベント【映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会】が、ゲリラ開催されました。</p>
<p>会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈さんが登場。姿を見せた瞬間、集まったファンからは大きな歓声が沸き起こりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1208.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1176-1.jpg" /><br />
トークパートでは、いよいよ公開を迎える現在の心境をはじめ、2021年に公開された前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の思い出、そして最新作で注目してほしいポイントについて語り合い、会場は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1315.jpg" /><br />
さらに、前作の中でも特に印象的な名シーンとして語り継がれる、ハサウェイとギギのプールサイドでのシーンを、なんと生アフレコで披露！　喧騒に満ちた歌舞伎町が一瞬にして静寂に包まれ、息をのむような緊張感の中で届けられた貴重な生パフォーマンスに、観客は大きな拍手で応えました。</p>
<p>イベント中盤、突如として会場内のビジョンに“かぼちゃ頭”のマスクを被った人物が出現。場内が騒然となる中、主人公ハサウェイ・ノアがリーダーを務める反地球連邦政府運動「マフティー」を名乗り、そのまま張り詰めた空気の中ステージへ登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1365.jpg" /><br />
やがてかぼちゃの被り物を脱ぐと、公式SNSなどを通じて街中に出没し話題を集めていた“謎のかぼちゃ頭のボス”の正体が、M-1王者のお笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさんであることが判明！　意外すぎる正体に、会場は笑いと拍手に包まれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1530.jpg" />
<p>松井さんは「なんで僕の顔を隠したいんだろうと思いました」と軽妙なジョークを飛ばしつつ、かぼちゃ頭のマスクについて「サイズがかなりタイトめに作られていて、被り心地は最悪です（笑）」と裏話を披露。終始、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>これに対し小野さんも、「前作で（マフティーを）しっかりと成敗させて頂いたんですが、今回広報活動してくれてありがとうございます！」とコメントし、和やかな空気で会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726070.jpg" /><br />
そしてイベントのフィナーレには、前作の主題歌を担当した大人気ロックバンド[Alexandros]がサプライズ登場！　カウントダウンとともにメンバーが姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮へ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726065.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726066.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726067.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726068.jpg" /><br />
「Girl A」「超える」を立て続けに披露し、ボーカル・川上洋平さんのハイトーンボイスが新宿の夜に響き渡ります。観客はサイリウムを振り、メンバーの名前を叫ぶなど、興奮を全身で表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726069.jpg" /><br />
ラストはコール＆レスポンスから、前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌「閃光」をパフォーマンス。会場は、真冬の寒さを忘れさせるほどの熱量に包まれ、まるでロックフェスさながらの光景に。</p>
<p>“閃光”の名にふさわしい、鮮烈な盛り上がりを見せ、最新作の公開に向けてこれ以上ない幸先の良いスタートを切りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1491.jpg" /><br />
シリーズ史上、最も濃密なドラマが描かれると注目を集める映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、いよいよ1月30日（金）公開。今後の続報にも注目です。</p>
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119088" rel="noopener" target="_blank">『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も<br />
https://otajo.jp/119088</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
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		</item>
		<item>
		<title>フツーの女子大生がFXで2000万円稼ぐ『FX戦士くるみちゃん』TVアニメ化！多額の損失で絶望する【強制ロスカット版】ビジュアル＆ティザーPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/119097</link>
		<comments>https://otajo.jp/119097#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 09:10:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[FX]]></category>
		<category><![CDATA[FX戦士くるみちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[でむにゃん]]></category>
		<category><![CDATA[炭酸だいすき]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木愛奈]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119097</guid>
		<description><![CDATA[新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』(原作:でむにゃん・作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)が待望のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアル&#038;ティザーPVが解禁となりました！ フツーの女子大生がF [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/FX.jpg" /><br />
新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』(原作:でむにゃん・作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)が待望のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアル&#038;ティザーPVが解禁となりました！</p>
<p>フツーの女子大生がFXで2000万円稼ぐようです――</p>
<p>KADOKAWA「月刊コミックフラッパー」で人気連載中の新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』が2026年にTVアニメ化が決定！ 本作はほんわかゆるふわJDによる、ちょっとアブナイ(!?)FXのおはなしです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c1cb2a8abdbfda7991c5b79b8f341151.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/0960d6295ba3161c3d35ad95bd12bb57.jpg" />
<p>ティザービジュアルでは主人公の福賀くるみがFXを楽しんでいる様子を描いた【通常版】と、多額の損失を出してしまい絶望的な様子を描いた【強制ロスカット版】の2種類を公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/b30a0adcbee537adacf79b08680f93a1-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3f2eb4290da5c4a2df974bafc07050df-scaled.jpg" />
<p>ティザービジュアルとあわせて解禁となったティザーPVでは、くるみのキャラクターボイスも初公開！　福賀くるみ役は鈴木愛奈さんに決定しました！</p>
<p>「利益どこいった…！？」にはじまる絶望的なセリフやくるみの意気込む様子などたっぷり詰まったPVをお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/58231c4c7cb247bf201141b27d442f76.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e6ef3f635e1195d29334fd4bc0211578.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ac0af9a38e109bbe30cf6073eae76815.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2721fe1876ac6c9c2d8521d8aa1c3960.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8b67f423a15d84f460fab9f4d52694a4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/55075b4608ec44d06d418f937f60ef57.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/7d73d22040fb396e57fcd9accf479918.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3a5cc415612b65d5ca3b82787def4f7b.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Hg3mStr7UpI?si=gKW_dvNaZqowjpDE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」ティザーPV【2026年TVアニメ化決定!】FX Fighter Kurumi-chan Teaser Trailer<br />
https://youtu.be/Hg3mStr7UpI?si=gKW_dvNaZqowjpDE</p>
<h3>原作:でむにゃん、作画:炭酸だいすき、福賀くるみ役:鈴木愛奈よりお祝いコメントが到着!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/7e01cc83bc4e1ebbbd69f9989a526a0d.jpg" /><br />
■原作・でむにゃん<br />
「FX戦士くるみちゃん」奇跡のアニメ化&#8230;!<br />
応援してくださった読者の皆様 ご尽力頂いた関係者の皆様 本当にありがとうございます&#8230;! 感無量でございます&#8230;!<br />
私の負のエネルギーから生まれたFXのお話ですが, 一体どんなアニメになるのでしょうか&#8230;? 今から非常に楽しみでございます&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/f43c4fe6d2fdeb936a924b33faac2e75.jpg" /><br />
■作画・炭酸だいすき<br />
いつも作品を温かく応援してくださり、本当にありがとうございます。<br />
このたび、「FX戦士くるみちゃん」のアニメ化が決定いたしました！<br />
こうして新しい形でお届けできるのも、ひとえに読者の皆さま一人ひとりの応援やご感想、そして毎話ページをめくってくださった読者様の積み重ねのおかげです。 心より感謝申し上げます。 現在、制作スタッフの皆さまも非常に熱意を持って取り組んでくださっており、 アニメならではの新しい魅力が詰まった作品になると確信しています。<br />
放送開始まで、ぜひ楽しみにお待ちください。<br />
これからも『FX戦士くるみちゃん』をどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4a04b79488a9cb05da8fb7350795995f.jpg" /><br />
◆福賀くるみ　CV:鈴木愛奈<br />
大学生、20歳。母を追い詰めた損失2000万円を取り戻すためにFXに挑戦する。勉強熱心なうえ、冷静な分析も得意。その一方で、乱高下するチャートに動揺すると、暴走してしまうことも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1bffdb448b32918fc7d1b9386abcef80.jpg" /><br />
■福賀くるみ役 鈴木愛奈<br />
TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」にて福賀くるみ役で出演させて頂きます!<br />
FXを題材にした漫画やアニメはなかなかないですよね&#8230;!<br />
原作を読ませて頂き、FXとはなんなのかをそこで初めて知り、とんでもなく恐ろしいものだと認識します。絵がめちゃくちゃ可愛いのに、内容はある意味バイオレンス&#8230;!<br />
机に1人向かい、静寂の中緊張で手は震え、自分の心臓の音だけが響く空間の中、0.1円動くだけで笑うか泣くか、天国か地獄かの世界。やり方によってはその人の人生をも左右する。<br />
手に汗握るどころではない、リアルすぎるFXの世界をお届けするべく精一杯努めさせて頂きます!</p>
<h3>アニメ化決定記念プレゼントキャンペーン開催</h3>
<p>アニメ化決定を記念し、鈴木愛奈さん直筆サイン入りのティザービジュアルを使用したポストカードプレゼントキャンペーンを開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ce27b8d9660cef5f1d7319f617ab73d5.jpg" /><br />
■応募方法<br />
1、TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」公式X(@fxkurumi_info)をフォロー<br />
2、プレゼントキャンペーン対象ポストをリポスト<br />
■応募期間<br />
2026年1月19日(月)~2026年2月2日(月)23:59<br />
■景品<br />
◉鈴木愛奈直筆サイン入りのティザービジュアルを使用したポストカード<br />
(【通常版】を5名様、 【強制ロスカット版】を5名様、計10名様にプレゼント)</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」<br />
■ON AIR<br />
2026年 TVアニメ化決定!<br />
■INTRODUCTION<br />
念願のFX(外国為替証拠金取引)デビューを果した大学生・福賀くるみ。<br />
その理由は、亡き母がFXで溶かした2000万円を取り戻すため。<br />
「2000万円くらい、簡単に取り返せるようになってやる!」<br />
そう誓った彼女が飛び込んだ先は、一瞬で天国にも地獄にもひっくり返る世界。<br />
含み損、ロスカット、止まらない鼓動&#8230;&#8230;。<br />
それでも買いたい、売りたい、稼ぎたい!<br />
萌智子(もちこ)、芽吹(めぶき)、やす子――<br />
クセ強なFX戦士たちも加わり、相場はますますヒートアップ!<br />
チャートに一喜一憂する、かわいくてちょっぴり(!?)危険なマネーゲーム。<br />
くるみたちは、この荒れ狂う世界を生き残れるのか――!?</p>
<p>■STAFF<br />
原作:でむにゃん/炭酸だいすき<br />
監督:小川優樹<br />
シリーズ構成・脚本:猪原健太<br />
キャラクターデザイン:植田和幸<br />
音楽:伊賀拓郎<br />
アニメーション制作:パッショーネ<br />
■CAST<br />
福賀くるみ:鈴木愛奈<br />
■公式サイト<br />
https://fxkurumi-info.com<br />
■公式X<br />
@fxkurumi_info<br />
ハッシュタグ: #FX戦士くるみちゃん</p>
<p>「FX戦士くるみちゃん」(原作:でむにゃん 作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)<br />
最新9巻 2026年1月22日(木)発売!<br />
1話試し読みはこちら<br />
https://comic-walker.com/detail/KC_003160_S?episodeType=first</p>
<p>(C)Demunyan 2026 (C) Daisuki Tansan 2026<br />
（C）でむにゃん・炭酸だいすき/KADOKAWA/「FX戦士くるみちゃん」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 12:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

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		<description><![CDATA[1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！ 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日(金)に公開されます。</p>
<p>1月30日(金)より配布となる1週目入場者プレゼントとしてキャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカードの配布が決定！　IMAX上映ではIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p>また、1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、公開記念舞台挨拶の開催が決定しました。新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施します。</p>
<p>そのほか、劇場先行販売となるガンプラをはじめとする劇場物販情報や、劇場公開を記念した旧譜キャンペーンの詳細も公開しました。</p>
<h3>公開1週目入場者プレゼント</h3>
<p>1週目入場者プレゼントは、キャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカード。＜ハサウェイ＆ギギ＞と＜ケネス＆レーン＞の2種ランダムとなっています。<br />
さらに、IMAXでの鑑賞者にはIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
■通常版1週目入場者プレゼント<br />
キャラクターデザイン：恩田尚之 描き下ろしイラストカード<br />
・2種ランダム（ハサウェイ＆ギギ、ケネス＆レーン）<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～2月5日（木）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/daa00ba7620d4a756d70a823043677a7.jpg" /><br />
■IMAX版入場者プレゼント<br />
IMAX入場者特典A3ポスター<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～　※無くなり次第配布終了<br />
※IMAX上映のみで配布いたします。</p>
<p>※画像はイメージです。<br />
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。<br />
※通常の入場者プレゼントがある場合、合わせてのお渡しとなります。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。<br />
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。</p>
<h3>1月31日(土)新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開記念舞台挨拶の開催</h3>
<p>1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶の開催が決定しました！</p>
<p>さらに新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施！ 舞台挨拶には、ハサウェイ・ノア役　小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役　上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役　諏訪部順一さん、レーン・エイム役　斉藤壮馬さん、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサーの登壇を予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/81e28e1738c39355711193cad687fc3e.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶<br />
≪新宿ピカデリー≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　11:05の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】新宿ピカデリー　（東京都新宿区新宿3丁目15-15）<br />
【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
※ライブビューイングの詳細は後日解禁いたします。<br />
【チケット料金】3,000円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※アップチャージシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（AKRacing BOXシート：4,000円）</p>
<p>≪グランドシネマサンシャイン 池袋≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　14:20の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】グランドシネマサンシャイン 池袋　※IMAXスクリーン　<br />
（東京都豊島区東池袋一丁目30番3号 グランドスケープ池袋）</p>
<p>【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
【チケット料金】3,800円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※スペシャルシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（プレミアムクラス：5,300円※ミールクーポンを含みます）<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」にて販売</p>
<p>＜チケット販売詳細＞<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」<br />
【枚数制限】<br />
チケットぴあ先行(抽選)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
一般販売(先着)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
【チケット購入方法】<br />
枚数制限：お一人様２枚まで</p>
<p>◆プレリザーブ（抽選）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※こちらの受付は先着ではなく、期間中に申し込んで頂いたお客様の中から抽選となります。<br />
エントリー期間：1月18日（日）10：00～1月25日（日）23：59<br />
当落確認：1月26日（月）18：00以降<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆一般販売（先着）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。<br />
受付期間：1月27日（火）10：00～1月30日（金）16：00<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆チケット購入に関するお問い合わせ<br />
「チケットぴあ」HP（http://t.pia.jp/help/）</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念旧譜キャンペーン開催決定！</h3>
<p>映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の劇場公開を記念し、期間中、機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品をお買い上げいただいた方へ、「L判イラストシート(4枚セット)」をプレゼントします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4154af356be46a172d743ed07539aa7c.jpg" /><br />
■開催期間<br />
2026年1月30日(金)～特典がなくなり次第終了<br />
■対象商品<br />
機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品<br />
■特典<br />
L判イラストシート(4枚セット)<br />
■対象店舗・A-on STORE<br />
・A-on STORE プレミアムバンダイ<br />
・アニメイト(池袋本店、秋葉原店、名古屋店、横浜ビブレ店、<br />
大阪日本橋店、梅田店、新宿店、町田店、札幌<br />
店、大宮店、仙台店、福岡パルコ店、渋谷店、広島店、天王寺<br />
店、三宮店、新潟店、アニメイト通販)・HMV&amp;BOOKS online<br />
・Joshinディスクピア(Joshin webショップ 含む)<br />
・タワーレコード オンライン（店舗対象外）<br />
・ヨドバシカメラ　※ドットコム除く<br />
・楽天ブックス<br />
・WonderGOO　※一部店舗除く<br />
※A-on STORE及びA-on STORE プレミアムバンダイでは、『<br />
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』Blu-ray<br />
特装限定版 / Blu-ray 通常版 / 4K ULTRA HD Blu-ray / DVDが対<br />
象商品となっております。<br />
※特典は商品購入時にお渡しいたします。<br />
※特典は無くなり次第、終了となります。<br />
※対象法人であっても、一部取扱の無い店舗がある場合がございます。<br />
※店舗によって、対象商品の取り扱いが異なる場合がございます。特典付き商品であることをご確認の上、ご購入ください。</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章、ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一、レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎、ケリア・デース：早見沙織、イラム・マサム：武内駿輔 ほか</p>
<p>作品公式サイト：https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「包帯さやかデザイン的に好き」「ここでマギカちゃんが登場するパターンだな」最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 09:21:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[シャフト]]></category>
		<category><![CDATA[まどマギ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年2月公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾と場面カットが解禁となりました。 本日2025年12月21日に『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s9.jpg" /><br />
2026年2月公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾と場面カットが解禁となりました。</p>
<p>本日2025年12月21日に『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』最終話の放送を終えた「魔法少女まどか☆マギカ」。</p>
<p>2026年2月公開予定の最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の本編カット・セリフを使用した予告映像第2弾が解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/e13ffbcd062cb401ea3f347b96647b2e.jpg" />
<p>2011年にTVシリーズとして放送され、大きな話題となった「魔法少女まどか☆マギカ」。<br />
監督の新房昭之氏、脚本の虚淵玄氏（ニトロプラス）、キャラクター原案の蒼樹うめ氏が作りだす、かわいらしい少女たちの日常、先の読めないスリリングな展開、少女と魔法少女が暮らす世界観。</p>
<p>アニメーション制作を手掛けるシャフトの映像表現と、異空間設計を担当した劇団イヌカレーのアバンギャルドなビジュアル、音楽を受け持つ梶浦由記氏のドラマチックなBGM。</p>
<p>『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』でも再びその魅力を広く知らしめました。</p>
<p>そして2026年、ファン待望の完全新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の公開が決定。新房昭之×虚淵玄（ニトロプラス）×蒼樹うめ×シャフトによる「叛逆の物語」の正統なる続編――そして、新たな始まりとなります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s12.jpg" />
<p>「私が知らない魔法少女」<br />
意味深なセリフが散りばめられた第2弾予告映像が公開され、</p>
<blockquote><p>・この時を待ってた<br />
・杏子の三つ編みが可愛すぎるしなぎさが沢山動いて出てくるのが嬉しい！<br />
・虚淵さんがインタビューでさやかは孤独のヒーローみたいな活躍するって言ってたけどあながち間違いじゃなさそう<br />
・キュウベェいないのなんか不穏やな…<br />
・包帯さやか、けっこうデザイン的に好き。<br />
・クマ耳マミかわええ<br />
・キャラデザかわえええええ！！<br />
・ここでマギカちゃんが登場するパターンだな(適当)</p></blockquote>
<p>など期待のコメントが多数寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/B1YTdDt49lE?si=tbNYSVK5rITsMkjp" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告第2弾<br />
https://youtu.be/B1YTdDt49lE</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル<br />
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉</p>
<p>公開時期<br />
2026 年 2 月<br />
スタッフ<br />
原作 :Magica Quartet<br />
総監督 :新房昭之<br />
脚本 :虚淵玄(ニトロプラス)<br />
キャラクター原案 :蒼樹うめ<br />
監督 :宮本幸裕<br />
キャラクターデザイン :谷口淳一郎<br />
異空間設計 :劇団イヌカレー(泥犬)<br />
音楽 :梶浦由記<br />
アニメーション制作 :シャフト<br />
配給 :アニプレックス</p>
<p>キャスト<br />
鹿目まどか :悠木 碧<br />
暁美ほむら :斎藤千和<br />
巴 マミ :水橋かおり<br />
美樹さやか :喜多村英梨<br />
佐倉杏子 :野中 藍<br />
百江なぎさ :阿澄佳奈<br />
キュゥべえ :加藤英美里<br />
公式サイト<br />
https://www.madoka-magica.com/wr/<br />
公式 X(旧 Twitter) @madoka_magica<br />
https://x.com/madoka_magica<br />
LINE 公式アカウント @madoka-magica<br />
https://lin.ee/cM4M43j<br />
（C）Magica Quartet/Aniplex,Madoka Project</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>1月2日より歴代ガンダム上映「ガンダムシネマラリー feat.閃光のハサウェイ」開催詳細＆入プレ決定！最新作『キルケーの魔女』本予告も解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Dec 2025 08:27:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[IMAX]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[川上洋平]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
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		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>
		<category><![CDATA[澤野弘之]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

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		<description><![CDATA[大ヒットしたガンダム最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』（2026年1月30日(金)公開）の本予告映像が解禁となりました。 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/05_19201080.jpg" /><br />
大ヒットしたガンダム最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』（2026年1月30日(金)公開）の本予告映像が解禁となりました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/hathaway2_kaikin_2000px_RGB_FIX_01.jpg" /><br />
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日(金)に公開となります。</p>
<p>この度、川上洋平[Alexandros] × SennaRin による挿入歌「ENDROLL」が解禁。この楽曲を使用した本予告も解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/2097c75e953bd18ba6a4afd83e656003.jpg" /><br />
また、公開初日よりIMAX61スクリーンでの同時上映が決定。IMAXビジュアルも公開となりました。</p>
<p>さらに、2026年1月2日(金)から開催される、ガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」の上映館が決定！</p>
<p>そして、2026年3月7日(土)、8日(日)に東京国際フォーラム ホールCで、スペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」の開催、加えて、2026年2月4日(水)に本作をコンセプトに制作された CONCEPT EP「LOSTandFOUND」と、本作のオリジナル・サウンドトラックのリリースが決定しました。</p>
<h3>川上洋平[Alexandros] × SennaRin による挿入歌「ENDROLL」も解禁!本予告公開</h3>
<p>本日12月18日(木)、今作の本予告がガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開されました。</p>
<p>「どうかして、この肉体と感情的な欲望から離脱しないと」――己を追い詰めるハサウェイ。<br />
それぞれの想いを胸に彼の名前を呼ぶギギとケリア。<br />
戦火の中で翻弄される若者たちの感情のゆらめき。<br />
そして、“ハサウェイ・ノア”として、“マフティー”として、自身が背負う宿命の重圧。<br />
そのコントラストが「戦火に揺れる青春群像劇」としてスクリーンに刻まれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/7f61ec8d0e582276c483699361816ce5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/c1a479db939a4ef1928f8aa0fb037f71.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/353341ecadbea632110c9446d7b39e37.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/e958754d98b86fde378bbb037948df3d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/91797a4585f92b78aa4bb7de6bfb6284.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/8521c8b434eeb0903213d37cb7a5f662.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/66424d9b56782852348e1b2aff666d15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/3adee725d3c9ada0bdd49f1f28a995ca.jpg" />
<p>また、川上洋平[Alexandros] × SennaRin によるデュエット曲「ENDROLL」が、本作の挿入歌に決定し、アーティストコメントも到着しました。</p>
<p>今作の音楽を担当する澤野弘之さんと、川上洋平さん SennaRin さんの3名が奏でる楽曲にもご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_mZod4M6nDQ?si=PAcp6m5HXJHI5HVe" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・1月30日公開│『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』本予告<br />
https://youtu.be/_mZod4M6nDQ?si=PAcp6m5HXJHI5HVe</p>
<p><strong>＜挿入歌「ENDROLL」アーティストコメント＞</strong></p>
<p>【川上洋平[Alexandros] コメント】<br />
ハサウェイの物語を2作に渡り、この声で追えることを光栄に感じています。<br />
「閃光」では“衝動”を。<br />
今作では、その先に残る“脆さ”を表現しました。<br />
澤野弘之さんの楽曲、SennaRin さんの声から強く刺激を受けました。再び劇場で、この物語の迫力を体感できる日が楽しみで仕方ありません。<br />
【川上洋平[Alexandros] プロフィール】<br />
[Alexandros]の作詞・作曲を担当する Vo&#038;Gt。<br />
国内のロックフェスティバルに数多く出演しヘッドライナーを務め、TV ドラマや映画・CM など多岐にわたる楽曲提供を行う。<br />
その中でも『ワタリドリ』の MV は YouTube 再生数 1 億 9 千万回を超え、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」の主題歌となった『閃光』など幅広い層に支持されている。<br />
ソロ活動ではラジオ DJ や映画コラム執筆、俳優業などバンド活動に留まらない多彩な才能にも注目が集まる。</p>
<p>【SennaRin コメント】<br />
深い歴史を持ち、長きにわたり多くの方に愛されてきたガンダムシリーズに携わることができ、大変光栄に思っています。<br />
「ENDROLL」で川上さんとご一緒できたこともとても嬉しく感じています。<br />
作品とともに楽曲も楽しんでいただけましたら幸いです。<br />
【SennaRin プロフィール】<br />
アニメ『進撃の巨人』やドラマ『医龍』など、人気作品の劇中音楽を多数手掛けている作曲家・澤野弘之によるプロデュースで、2022 年 4 月にメジャーデビュー。<br />
特徴的な低音のハスキーボイスが魅力で、作詞やイラストも手掛けるマルチな才能をもつシンガー。</p>
<h3>IMAX61スクリーンでの同時上映が決定！増尾隆幸によるIMAXビジュアル公開</h3>
<p>公開初日となる2026年1月30日(金)より、IMAX61スクリーンでの同時上映が決定しました。IMAX上映を含め、全国合計426スクリーンでの劇場にて上映します。</p>
<p>さらに、本作のCGディレクターを務める増尾隆幸さん描き下ろしの Ξ(クスィー)ガンダムが画面中央を力強く飛翔する、IMAXビジュアルを公開。迫力あるスケール感と IMAXならではの映像体験をぜひお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b255396b12f7386153ac00758c677afe.jpg" />
<p>また、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公式Xにて、本日12月18日(木)より、「本予告&#038;IMAXビジュアル公開記念キャンペーン」を開催。同アカウントをフォローのうえ、対象の投稿をリポストした方の中から抽選で5名様に「IMAXビジュアルポスター」をプレゼントします。</p>
<p>【開催期間】<br />
2025 年 12 月 18 日(木)~12 月 31 日(水)23:59<br />
【賞品】<br />
「IMAXビジュアルポスター」 ⋯ 5 名様<br />
【応募方法】<br />
1 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式 X アカウントをフォロー<br />
2 本予告を掲載した対象ポストをリポスト<br />
▼その他キャンペーンの詳細<br />
https://gundam-official.com/hathaway/news/ct47usoabr58ir88t1eqtj9j</p>
<h3>ガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」上映館決定</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開に向けて、2026年1月2日(金)からガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」が開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/558d6e3ccfb002f2416ef16653d7c1b4-1-scaled.jpg" /><br />
「21世紀ガンダム日替わり上映」「『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』上映」「『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上映」それぞれの上映館が決定しました。<br />
※作品によって上映館が異なる場合がございます。詳細は上映館リストをご覧ください。</p>
<p>『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開に向けて、歴代のガンダム作品をぜひ劇場でご堪能ください。</p>
<p>【企画名】<br />
ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ</p>
<p>【上映概要】<br />
■21世紀ガンダム日替わり上映<br />
2026 年 1 月 2 日(金):『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』<br />
※エピローグカット第 1 弾、第 2 弾も上映されます。<br />
2026 年 1 月 3 日(土):『劇場版 機動戦士ガンダム 00 -A wakening of the Trailblazer-』<br />
2026 年 1 月 4 日(日):『機動戦士ガンダムUC episode 7』<br />
2026 年 1 月 5 日(月):『機動戦士ガンダム AGE MEMORY OF EDEN』<br />
2026 年 1 月 6 日(火):『機動戦士ガンダムNT』<br />
2026 年 1 月 7 日(水):『機動戦士ガンダム 水星の魔女』<br />
※前日譚「PROLOGUE」、第 1 話、第 2 話、第 3 話の上映を予定しております。<br />
2026 年 1 月 8 日(木):『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=callofhathaway</p>
<p>■『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』上映<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~15 日(木):『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=cca</p>
<p>■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上映<br />
2026 年 1 月 16 日(金)~29 日(木):『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=gundamhathaway</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/05_19201080.jpg" /><br />
【入場者プレゼント】<br />
入場者プレゼントは、作品キービジュアルを使用したステッカーを配布予定。集めた入場者プレゼントは別売りの「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ ステッカーブック」に収納することができます!詳細は後日公開!<br />
第 1 弾:2026 年 1 月 2 日(金)~1 月 8 日(木)<br />
21世紀ガンダム7作品大集合ステッカー<br />
第 2 弾:2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 15 日(木)<br />
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』スペシャルステッカー<br />
第 3 弾:2026 年 1 月 16 日(金)~1 月 29 日(木)<br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スペシャルステッカー<br />
＜注意事項＞<br />
※画像はイメージです。<br />
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを 1 つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典の切り替わり前日 24:00 を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p>
<h3>澤野弘之によるスペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」開催決定</h3>
<p>2026年3月7日(土)、8日(日)に東京国際フォーラム ホール Cで、スペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」の開催が決定しました。</p>
<p>本イベントでは、作品の世界観をイメージした空間演出と共に、劇中で流れる楽曲を生演奏でお届けします。出演は、本作の音楽を担当する澤野弘之さん。さらにボー<br />
カルとして本作の挿入歌を担当した SennaRinさんをはじめ、Benjaminさん、Lacoさん、mpiさんを迎え、物語を彩る名曲の数々を披露します。</p>
<p>是非、迫力の音楽体験をお楽しみください。</p>
<p>【イベント特設サイト】<br />
https://gundam-official.com/hathaway/sound-of-uc/<br />
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」イベント概要<br />
●場所<br />
東京国際フォーラム ホール C (〒100-0005 東京都千代田区丸の内 3 丁目 5 番 1 号)<br />
https://www.t-i-forum.co.jp/access/access/<br />
●日程<br />
2026 年 3 月 7 日(土)、8 日(日)<br />
●開場時間<br />
3 月 7 日(土)17:30<br />
3 月 8 日(日)13:00 / 17:00<br />
●開演時間<br />
3 月 7 日(土)18:30<br />
3 月 8 日(日)14:00 / 18:00<br />
●席種・料金 13,000 円(税込/全席指定)<br />
※未就学児入場不可<br />
●出演者<br />
澤野弘之、SennaRin、Benjamin、Laco、mpi<br />
※出演者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。<br />
●主催<br />
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」実行委員会</p>
<p>【ガンダムファンクラブプレミアム会員限定先行(抽選)】<br />
■受付期間:2025 年 12 月 18 日(木)08:00~2026 年 1 月 4 日(日)23:59<br />
■当落発表・入金期間:2026 年 1 月 9 日(金)13:00~1 月 12 日(月・祝)21:00<br />
■枚数制限:お一人様 4 枚まで(複数公演申込可能)<br />
※当落発表時にガンダムファンクラブプレミアム会員でない場合は、抽選の対象外となります。</p>
<p>【HP 先行(抽選)】<br />
■受付期間:2025 年 12 月 18 日(木)08:00~2026 年 1 月 12 日(月・祝)23:59<br />
■当落発表・入金期間:2026 年 1 月 16 日(金)13:00~1 月 20 日(火)21:00<br />
■枚数制限:お一人様 4 枚まで(複数公演申込可能)<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/hathaway_orchestra/<br />
※以降も先行や一般発売を予定しております。詳細は公式サイト・公式 X にて随時お知らせいたします。</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』CONCEPT EP「LOSTandFOUND」リリース決定</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』をコンセプトに制作された CONCEPT EP「LOSTandFOUND」が、2026年2月4日(水)にリリース決定。</p>
<p>本日解禁となった挿入歌「ENDROLL」をはじめ、収録曲の作曲・編曲は、本作の音楽を手がける澤野弘之さんが担当し、新曲を含む全7曲を収録。</p>
<p>映画の世界観と強く結びついたサウンドがEP全体を貫いています。物語とともにEPの楽曲もぜひご堪能ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a73f5270eb214128ee2691d5080f33ae-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』CONCEPT EP<br />
SennaRin「LOSTandFOUND」<br />
発売日:2026 年 2 月 4 日(水)<br />
価格:2,200 円(税込)<br />
品番:VVCL 2843<br />
※『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』描きおろしイラスト仕様<br />
ご予約はこちら:https://sennarin.lnk.to/lostandfound_PKG</p>
<p>CD 収録曲 計 7 曲<br />
01. CIRCE<br />
02. LAST<br />
03. DELUSION<br />
04. ENDROLL by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
05. LOSTandFOUND<br />
06. BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて) by 澤野弘之 feat. SennaRin [bonus track]<br />
07. ENDROLL -HaThA-</p>
<p>CD 購入店舗別特典<br />
■楽天ブックス:オリジナル A4 クリアポスター<br />
■全国アニメイト(通販含む):オリジナルましかくブロマイド<br />
■ゲーマーズ全店(オンラインショップ含む):オリジナル L 判ブロマイド<br />
■ソフマップ・アニメガ:オリジナルアクリルコースター<br />
■Joshin ディスクピア(Joshin web ショップ含む):オリジナル缶マグネット<br />
■セブンネットショッピング:オリジナルアクリルチャーム<br />
■あみあみ:オリジナル L 判イラストカード<br />
■Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
■応援店(全国の CD ショップ/オンラインショップ):「LOST and FOUND」告知ポスター<br />
※対象店舗は後日公開いたします。<br />
※全ての特典に数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。予め御了承ください。<br />
※特典絵柄は後日公開いたします。</p>
<p>コンセプト EP &#038; サントラ連動特典<br />
上記商品の発売と、同日発売される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケ―の魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)の発売を記念して、連動特典を実施いたします。<br />
連動特典:光るステッカー<br />
※一部店舗・EC サイトでは特典が付かないこともございますので、各店舗へお問い合わせください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※特典は商品お渡し時の付与となります。</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)同時リリース</h3>
<p>2026年2月4日(水)に本作のオリジナル・サウンドトラックもリリース決定。</p>
<p>前作に続いて、澤野弘之さんが手がける壮大かつ繊細なサウンドが、ハサウェイの宿命を鮮やかに浮かび上がらせます。本日解禁された[Alexandros]川上洋平さんと SennaRin さんのデュエットによる挿入歌「ENDROLL」の本編編集バージョンや、交響組曲形式の劇伴を含む全14曲を収録。</p>
<p>ジャケットは、キャラクターデザインをつとめる恩田尚之さんによる新規描きおろし、三方背ケース付きです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/25ac62bd59c1a9d11e8ec13769d0bc22-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)<br />
発売日:2026 年 2 月 4 日(水)<br />
価格:3,500 円(税抜)/3,850 円(税込)<br />
品番:SRML-1143<br />
仕様:CD1 枚組、三方背ケース付<br />
ご予約はこちら:https://lnk.to/SRML-1143<br />
CD 収録曲 計 14 曲<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.1: MOB<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.2: ILE<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3: SUI<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.4: TGU<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.6: MHA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.7: THA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.8: WAY<br />
・ ENDROLL ＜Movie Edit＞/川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
他<br />
計 14 曲</p>
<p>CD 購入店舗別特典<br />
A-on STORE:2L判ブロマイド<br />
Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
楽天ブックス:L 判ブロマイド<br />
セブンネットショッピング:アクリルコースター<br />
※特典の有無については、各店舗様へご確認ください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※一部実施のない店舗もございます。</p>
<p>サントラ&#038;コンセプト EP 連動特典<br />
上記商品の発売と、同日発売される SennaRin「LOSTandFOUND」の発売を記念して、連動特典を実施いたします。<br />
連動特典:光るステッカー<br />
※一部店舗・EC サイトでは特典が付かないこともございますので、各店舗へお問い合わせください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※特典は商品お渡し時の付与となります。</p>
<p>2026年3月4日 (水)には、オリジナル・サウンドトラックのアナログ盤(LP)も発売決定。挿入歌「ENDROLL」はフルサイズを収録します。<br />
アナログ盤ならではの温かみと深みのある音質が、『閃光のハサウェイ』の作品世界への没入感を高めること間違いなしです。第1章を超える圧倒的な世界観を、音で体感できる待望のサウンドトラック。<br />
ぜひこちらもご期待ください。</p>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケ―の魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)<br />
アナログ盤(LP)<br />
発売日:2026 年 3 月 4 日(水)<br />
価格:8,000 円(税抜)/8,800 円(税込)<br />
品番:SRML-1144~5<br />
仕様:LP2枚組<br />
ご予約はこちら:https://lnk.to/SRML-1144<br />
LP 収録曲 計 14 曲<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.1: MOB<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.2: ILE<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3: SUI<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.4: TGU<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.6: MHA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.7: THA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.8: WAY<br />
・ ENDROLL/川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
他<br />
計 14 曲収録<br />
LP 購入店舗別特典<br />
A-on STORE:クリアジャケット(約 12 cm角)<br />
2026 年 3 月 4 日(水) オリジナル・サウンドトラック アナログ盤(LP)発売!</p>
<p>Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
楽天ブックス:クリアポーチ<br />
セブンネットショッピング:アクリルカラビナ型<br />
※特典の有無については、各店舗様へご確認ください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※一部実施のない店舗もございます。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
2026年1月30日(金)全国公開<br />
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
U.C.0105、シャアの反乱から 12 年——。<br />
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが&#8230;&#8230;。<br />
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作:富野由悠季/矢立 肇監督:村瀬修功<br />
脚本:むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己<br />
美術設定:岡田有章<br />
美術監督:大久保錦一<br />
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン:佐山善則<br />
CG ディレクター:増尾隆幸<br />
撮影監督:大山佳久<br />
特技監督:上遠野学<br />
編集:今井大介<br />
音響演出:笠松広司<br />
録音演出:木村絵理子<br />
音楽:澤野弘之<br />
企画・制作:サンライズ<br />
製作:バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹<br />
<CAST><br />
ハサウェイ・ノア:小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア:上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ:諏訪部順一<br />
レーン・エイム:斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル:津田健次郎<br />
ケリア・デース:早見沙織<br />
イラム・マサム:武内駿輔<br />
ほか</p>
<p>作品公式サイト:https://gundam-official.com/<br />
作品公式 X:https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118990/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヒロアカアニメ最終回「台本のト書きを見た時には驚いた」キャストも一緒に鑑賞イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119046</link>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:26:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】がキャストを迎え開催されました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が繰り広げられました。</p>
<p>それを原作とし、2016年4月の第1期初回放送から9年8か月、通算8シーズンを数えるTVアニメシリーズが、FINAL SEASON第11話(No.170)「僕のヒーローアカデミア」をもって遂に“最終回”を迎えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/73993488e0d6f87302979302a7a0e045.jpg" />
<p>最終回放送当日となる12月13日（土）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズを始めとする全国12の映画館で最終回のリアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】を開催。</p>
<p>第1期から“ヒロアカ”に出演している山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、石川界人さん(飯田天哉役)、三宅健太さん(オールマイト役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、そして内山昂輝さん(死柄木弔役)ら8名のゲストが登壇し、最終回を迎えての想いを語りました。</p>
<h3>アニメオリジナルのシーンも！「これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて」</h3>
<p>イベントは、FINAL SEASONで繰り広げられた最終決戦となる第1話(No.160)～第8話(No.167)、そしてエピローグの第9話(No.168)・第10話(No.169)の全10話が一挙に上映され、最終話のテレビ放送の前にメインキャスト陣8名が登壇し会場が大きな拍手に包まれました。</p>
<p>登壇直後の挨拶で佐倉さんはすぐに感極まり、涙を流す一面も。井上さんに涙を拭いてもらい、キャスト陣からも励ましをもらいながらのステージ幕開けとなりました。</p>
<p>まずは、最終決戦のラストバトル回となったFINAL SEASON8話（167話）「緑谷出久：ライジング」についてエピソードを振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f9170f7518cc575ed1942b3b475ac2b2.jpg" /><br />
デクの元に1年A組の生徒たちが駆け付けるという熱い展開に、井上さんは「“ヒロアカ”の最後の最終決戦という思いで、現場自体の熱量がとにかくすごかった。皆が全てを出し切り、前に前に繋がるようにという思いで演じました」と語ると、畠中さんは「（井上さんと一緒のシーンの）アフレコ時に、井上さんは撮り終えたにもかかわらず、キャラクターが喋らないシーンでも毎回横にいてくれた。本音を吐露するシーンで気持ちが和らぎとても有難かった」と収録を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/36d84ebfd02383bb04e9f9f9a0144733.jpg" />
<p>石川さんは「かつてステイン戦で飯田は「今は足さえあればいい」と言った。この戦いで飯田がデクを支えて、デクの足になろうとしている。迷いのなくなったデクを友として導ける足になれたことがとても嬉しかった」とシーンの印象を語ります。</p>
<p>三宅さんはオールマイトからデクに対しての「あの日からずっと君は私のヒーローだったよ」という台詞について、「あの台詞を言った時、山下大輝という一人のヒーローに言ったのではないかと。アニメーションと現実が混ざって演技は全くしていなかったです。オールマイトと唯一シンクロできた気持ちになった」と熱いコメントを寄せました。</p>
<p>山下さんは、「“頑張れ”という言葉自体が、彼を象徴する台詞だと感じている。放送時にSNSで皆が“頑張れ”と呟いてくれて、“ヒロアカ”の世界と現実世界が一つに繋がったように感じた印象的なエピソード」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/67d706f2b2b50f328f771f4d69d539c8.jpg" /><br />
続いて、FINAL SEASON第10話（169話）「笑顔の好きな女の子」について、佐倉さんに収録時の感想を伺うと、「お茶子とトガちゃんは対になる存在として描かれているが、敵＜ヴィラン＞の“個性”は人を救けることができるものが多くあるので、ヒーローにもなり得るような存在。でも、環境の違いで運命が分かれてしまうことが、お茶子にとっては残酷な結末だった。それを彼女はずっと悩み続けていたのですが、そんなお茶子の手を取り、受け止めてくれる仲間がいることを目の当たりにできたのはいち視聴者としてもとても幸せだった」と涙を堪えながら思いを伝えました。</p>
<p>そして、いよいよ最終回の上映が迫り、今日この日を迎えての気持ちを伺うと、井上さんは「約10年に渡って参加させていただいたが、思い返せば一瞬でした。最終回を迎えたくないという気持ちもありますが、キャラクター達があれだけ苦しい思いをしてきたので、その戦いを開放させてあげたいという思いもありました。その姿を見られるのが嬉しいです」。</p>
<p>岡本さんは「キャスト全員が自分の人生と重ねる部分が多いと思います。『僕のヒーローアカデミア』の最後のタイトル回収と、堀越先生が込めた思いを一緒に見届けたいです」。</p>
<p>三宅さんは「応援してくれている皆さん一人一人が最高のヒーローだと思います。最後の締めを皆さんと体験したいです。」、山下さんは「“ヒロアカ”らしいお話だと思います。心は皆等しく平等で、色々な方向に向かう未来は、やはりここに戻ってくるのだなと原点に戻る最終回です。最後まで笑顔で楽しんでほしいと思います」とそれぞれが抱く想いを言葉にしました。</p>
<p>そして、テレビ放送にあわせて最終回である第11話(No.170)を大スクリーンでリアルタイム上映を実施し、キャスト陣も会場の座席で観客と一体となってラストエピソードを見届けます。</p>
<p>最終回の上映が終わると、会場から溢れんばかりの盛大な拍手が贈られました。最終回の感動も覚めやらぬまま、再びキャスト陣がステージに登壇。そして、ここからは上映を終えたばかりの最終回についてトークを展開。</p>
<p>最終回の冒頭で描かれたのは、家族から迫害されていた謎の少年・照元光輝と、かつて家族を崩壊させてしまった志村転弧＝死柄木弔を救えなかった老女とのエピソード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/61153bb2fef61d1d6266decd3e3d859c.jpg" /><br />
老女が少年を救った描写について、内山さんは、「死柄木は他の人生もあったはずなのにと思った。（オール・フォー・ワンが転弧を陥れた恐ろしい計画について）台本のト書きを見た時には驚いた。そこから「崩壊」の“個性”が始まり、家族の崩壊に繋がった。最後の最後で、キャラクターの人生について考えるところがありました」と自身が演じた死柄木の人生に想いを馳せたとコメント。</p>
<p>続いて、雄英高校の卒業式のシーンについて、山下さんは「色々な思い出が蘇ってきて、一番グッと来たシーン。泣きそうになりつつも、最後は笑顔でユーモアのある卒業式になったと感じた」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/262eae9a55c38705ad12fdae48ea5161.jpg" /><br />
また、飯田が卒業生に答辞を贈るシーンはアニメオリジナルで描かれ、石川さんは「10年間の思いを台詞に乗せていった。自分の尺で演じさせていただき、それがオンエアでも使って頂けた。何をやっても上手くいかない悔しさや、それを乗り越えた先にあった素晴らしさを思い出し、その思いを台詞に込めました」と収録時のエピソードを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a05e580da445792b88da623cc5cb8bff.jpg" /><br />
最終回の後半では8年後のシーンも描かれ、デクが教師になった姿も。山下さんは「ほぼ10年間言ってきたナレーションの台詞が、この時代のデクに繋がるのだと腑に落ちたところがあります。ただ、（生徒として登場する）洸汰くんとの会話では、最初フランクに接していたが、ディレクションを受けて、先生らしさを出して演じた。大人になったデクの姿は、当時は全く想像していなかったが、当初から音響監督の三間さんには「目の前にたくさんの子どもたちがいることを想像して喋って」というディレクションをしてくださっていて、実際に描かれた内容はその通りの内容だったので“まさにこれだったんだ”と驚きました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/4de9df1fc2b4b11ec424623825036015.jpg" /><br />
また、オールマイトが最後にデクにプレゼントを渡すシーンでは、三宅さんは「往年の覇気を持ってプレゼントを贈ってほしいとうディレクションがあった。最初に緑谷少年に“個性”を託し、重いものを背負わせたと感じていた。そこから解放されて、あらためて背中を押してあげるような前向きな力を授けることができて、このシーンにほっとしました」と思いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/312fa5e22d179a09cb541296dc42d11a.jpg" /><br />
岡本さんは最後の「来い デク」の台詞を取り上げ、「とても好きな台詞です。敵＜ヴィラン＞連合に連れ去られた時の「来んな デク」とは真逆の台詞で、関係性の変化が感じられる。そして、「デク」は、ヒーロー名の“デク”のこと。「もう一度ヒーローになれよ」ということなんだと痺れました。皆で集めた形あるワン・フォー・オールを譲渡することができて、その展開にも唸りっぱなしの最終回でした」とコメント。</p>
<p>そして、最後に映った死柄木の穏やかな表情について、内山さんは「最終回では死柄木が喋っておらず、久々にまっさらな気持ちで映像を見ました。倒した敵＜ヴィラン＞の姿も頭の片隅にあるデクは、本当にヒーローだなと感じました」と印象を語りました。</p>
<p>最後のモノローグについて山下さんは、「物語としては一区切りだが、彼らにはこれからもヒーローとしての新しい出会いが待っている。前向きな気持ちを込めた明るいナレーションにしてほしいとディレクションがあり、これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて最後の言葉を言わせていただきました」と締めくくりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" />
<p>ステージの最後には、キャスト陣からファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>山下さん：最終回を皆さんと一緒に見届けることができて嬉しいです。声優人生の半分を“ヒロアカ”とともに駆け抜けてきて、出会えて良かったなと思っています。“ヒロアカ”が色々な人との懸け橋になり、僕にとっての大切な10年間を歩むことができました。“ヒロアカ”の心は、きっと皆さんにワン・フォー・オールとして散らばって届いていったんじゃないかなと思います。これからも心の中に“ヒロアカ”を持って応援していただけたらと思います。</p>
<p>岡本さん：ヒロアカ大好きだー!!ありがとうございました。</p>
<p>佐倉さん：この作品が、これからも必要としている方たちの元に届くように、原作、アニメを引き続き愛していただけたらと思います。</p>
<p>石川さん：最終回を見て思うのは、敵＜ヴィラン＞がいたからこそ、平和に近づいた世界があるのだと思います。敵＜ヴィラン＞は経験からくる力の振るい方を間違ってしまっただけという過去がある。その解釈があるだけで“ヒロアカ”を胸に抱え人に優しくできるのだなと思います。今後の人生に影響を与えるような作品に、飯田天哉として関わることができて幸せに思います。</p>
<p>三宅さん：『私が来た!!』一生、皆さんの心の中でオールマイトは言い続けていると思います。</p>
<p>井上さん：先日の「緑谷出久：ライジング」の収録時に山下さんの後ろの席にいたのですが、山下さんの背中が大きくて逞しく感じました。三宅さんと山下さんが2人で声を掛け合っている姿をみていると、この2人から始まった物語だなと熱い想いになりました。“ヒロアカ”と過ごした10年はかけがえのない時間でした。皆で笑いながら迎えた最終回は私の声優人生の誇りだなと思います。</p>
<p>畠中さん：10年を振り返り、とにかく楽しい思い出が色々と蘇ってきます。思い出を胸に次に進んでいく淋しさもありますが、最高の経験ができました。本当にありがとうございます。</p>
<p>内山さん：敵＜ヴィラン＞は、最後に色々なストーリーが語られました。残されたメンバーの今後が気になりますし、終わってからこそ語れることもあります。振り返っていただいて、キャラクターについて思いを馳せて頂きたいです。</p>
<p>そして、キャスト陣全員による「更に向こうへ」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」と大きな声が響き、9年以上に渡って愛されてきたアニメ“ヒロアカ”の最高のフィナーレが幕を閉じました。</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア<br />
TVアニメ1期～8期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ<br />
」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒー<br />
ローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故<br />
や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・<br />
ヒーローになることを夢見るも、“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、憧れの<br />
No.1ヒーロー・オールマイトと出会い、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、“個<br />
性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継ぐ。ヒーロー養成の名門・雄英校に入学したデクの、クラスメイトたちの成長、戦い<br />
、友情のストーリー、「最高のヒーローになるまでの物語」が繰り広げられていく！<br />
【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
エンディングテーマ：「I」BUMP OF CHICKEN<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
オールマイト：三宅健太　爆豪勝己：岡本信彦<br />
死柄木弔：内山昂輝　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　蛙吹梅雨：悠木碧　上鳴電気：畠中祐<br />
常闇踏陰：細谷佳正　八百万百：井上麻里奈　峰田実：広橋涼<br />
耳郎響香：真堂圭　青山優雅：桑野晃輔　葉隠透：名塚佳織<br />
芦戸三奈：喜多村英梨　障子目蔵：西田雅一　瀬呂範太：古島清孝<br />
尾白猿夫：三好晃祐　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬<br />
相澤消太：諏訪部順一　プレゼント・マイク：吉野裕行<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一<br />
and more Heroes &amp; Villains&#8230;<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://x.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>ジャンプ超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』待望のアニメ化！原作コミックス重版も！原作者「約15年前に出来なかった報告を家族にすることが出来て嬉しく思います」</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:58:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2008年から2010年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』の待望のアニメ化が決定し、ティザーPVが公開されました！ Ani [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cdb24580417284932eeefe62317a12f0.jpg" /><br />
2008年から2010年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』の待望のアニメ化が決定し、ティザーPVが公開されました！</p>
<p>Animejapanの投票企画「アニメ化してほしいマンガランキング」に3度もノミネートするなど、完結から約15年が経った今もなお根強い人気を誇る『PSYREN -サイレン-』がTVアニメ化することが決定！　発表に併せて、ティザービジュアルとティザーPV第1弾を公開となりました。</p>
<p>ビジュアルは、怪しげな塔がそびえ立つ荒廃した世界の中で、赤いテレホンカードを持つ少年・夜科アゲハと、刀を構えるヒロイン・雨宮桜子、そして本作を象徴するアイテムである公衆電話が描かれ、シリアスな雰囲気が漂うイラストに。</p>
<p>また、PVは、実写映像で構成され、夜に浮かび上がる公衆電話ボックスが印象的に映し出されながら、街の風景と本作の設定画が重なり合い、まるで現実世界と別世界が交差するような、本作をイメージした映像となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/814554b0bb03d2aeb72425ba4235d9d7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/313d701476349ce5fb329c6baffd094b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f932e8e69cc69650e6852f1fdc63b89f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/148adfe6c5e05d45b06781a6a6b3dd09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/ce15e486d4d80d419ef8e3dd44f23a58.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/fa606f0c3b5c61f7bd702262dc1473c1.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2UEz14KjgWw?si=xCOONo1yHF8yybJs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『PSYREN -サイレン-』ティザーPV第1弾<br />
https://www.youtube.com/watch?v=2UEz14KjgWw</p>
<p>メインスタッフ・キャストも公開。監督は、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズなどを手掛ける小野勝巳さん。シリーズ構成は吉田伸さん、キャラクターデザインは大熊白さん、音楽は大間々昂さん・斎木達彦さん・兼松衆さん、アニメーション制作は『アクエリオン』シリーズや『マクロス』シリーズを手掛けるサテライトが担当。</p>
<p>そして声優は、主人公・夜科アゲハ役を安田陸矢さん、雨宮桜子役を風間万裕子さんが演じます。キャストの2人と原作者である岩代俊明先生より、アニメ化を記念したイラストとコメントも到着しました！</p>
<p>【夜科アゲハ役・安田陸矢さん】<br />
夜科アゲハの声を担当いたします、安田陸矢です。<br />
オーディション合格の通知を自宅で受け取ったのですが、大声を出せる環境で本当に良かったと思うほど声が出ました。<br />
その時から今日まで、僕がTVア二メ『PSYREN』に受け続けている感動を今すぐにでも皆さんと共有したいです。<br />
原作完結から約15年の時を経てさらに盛り上がる『PSYREN』の世界を、アゲハと共に突っ走ります！！！！</p>
<p>【雨宮桜子役・風間万裕子さん】<br />
雨宮桜子役を演じさせていただきます。<br />
風間万裕子です。<br />
雨宮は、「氷の女王」というあだ名がつくほど、クールな姿が目立ちますが、実は心の中にさまざまな感情を秘めているキャラクターです。<br />
アフレコでは、彼女の内面とどう向き合い、その魅力をどのように表現していくかを考えながら全力で演じさせていただきました。<br />
ぜひ放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0a12db68b5b5bffafd7ae0fe9ef9bec2.jpg" /><br />
★岩代俊明先生イラスト＆コメント<br />
アニメ化です！<br />
約15年前に出来なかった報告を両親、家族にすることが出来て嬉しく思います。<br />
若い編集者やアニメ制作の方に10代の頃サイレン好きで読んでました、とギラギラした熱い目で挨拶され、そんな方々が大人になり…アニメ化に携わって下さっているという事実に感動と感謝しかありません。<br />
皆さんにサイレンの面白さが届きますように！<br />
僕も脚本に色々と関わらせて頂きました。<br />
僕も動いて喋るアゲハ達の活躍を大変楽しみにしております。</p>
<p>アニメ公式サイト・公式Xもオープン！最新情報を見逃さないようぜひチェックしてください。<br />
★公式サイト： https://psyren-anime.com/<br />
★海外公式サイト：https://psyren-anime-global.com/<br />
★公式X： https://x.com/PSYREN_official</p>
<p>さらに、アニメ化を記念して、原作コミックス全巻の重版も決定！　各デジタル書店でも期間限定で7話まで無料公開中なので、アニメ放送が始まる前にぜひ原作をお楽しみください。</p>
<h3>放送情報</h3>
<p>2026年TVアニメ放送決定<br />
【イントロダクション】<br />
週刊少年ジャンプが贈る、超能力バトルアクションの金字塔──ついにアニメ化決定！<br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて2008年から2010年にわたって連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』。Animejapanの投票企画「アニメ化してほしいマンガランキング」に3度もノミネートするなど、完結から約15年が経った今もなお根強い人気を誇る本作がついに、TVアニメ化することが決定した。</p>
<p>【ストーリー】<br />
高校一年生・夜科アゲハは、ある日、公衆電話に放置されていた“赤いテレホンカード”を拾う。数日後、同じテレホンカードを持っていた幼馴染みの同級生・雨宮桜子が姿を消す。アゲハは彼女を捜すため、全国規模で起こっている連続“神隠し”失踪事件の黒幕と噂される「秘密結社サイレン」へとアクセスする。そして、命を懸けたゲームが始まってしまった──<br />
【スタッフ】<br />
原作：岩代俊明（集英社刊）<br />
監督：小野勝巳<br />
シリーズ構成：吉田伸<br />
キャラクターデザイン：大熊白<br />
音楽：大間々昂・斎木達彦・兼松衆<br />
アニメーション制作：サテライト<br />
【キャスト】<br />
夜科アゲハ：安田陸矢<br />
雨宮桜子：風間万裕子<br />
【公式サイト】https://psyren-anime.com/<br />
【海外公式サイト】https://psyren-anime-global.com/<br />
【公式X】https://x.com/PSYREN_official　（推奨ハッシュタグ：#PSYREN）<br />
【原作情報】<br />
ジャンプコミックス全16巻重版出来！<br />
各デジタル書店にて期間限定で7話まで無料公開中！</p>
<p>（C）岩代俊明／集英社・秘密結社サイレン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>後編開幕直前！ロミオとアルフレドが出会う前編『ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～』本編YouTube配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/118985</link>
		<comments>https://otajo.jp/118985#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 07 Dec 2025 03:54:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル「ロミオの青い空」]]></category>
		<category><![CDATA[ロミオの青い空]]></category>
		<category><![CDATA[ロミミュ]]></category>
		<category><![CDATA[世界名作劇場]]></category>
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		<category><![CDATA[新里宏太]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[『世界名作劇場』シリーズの「ロミオの青い空」舞台版（通称ロミミュ）の後編開幕を目前に控え、今年5月に上演された前編『ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～』が12月7日23：59までYouTubeで無料配信中！ 『ロミミ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3759e425cfca6a8d560ac4a3a260af0b.jpg" /><br />
『世界名作劇場』シリーズの「ロミオの青い空」舞台版（通称ロミミュ）の後編開幕を目前に控え、今年5月に上演された前編『ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～』が12月7日23：59までYouTubeで無料配信中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/89ec097b0d56bd56ec44b85430fca69b.jpg" /><br />
『ロミミュ』は、日本アニメーション創業50周年、世界名作劇場放送50周年、そしてアニメ「ロミオの青い空」放送30周年を記念して2022年に初演が上演されましたが、コロナ禍により中止された公演も。再演を望む多くの声により、物語により深みを与える為、前編・後編の二部作にて2025年に再演が実現しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/c27ead3979e49acfa3cc8f15daf619b4.jpg" />
<p>前編では、ロミオとアルフレドの出会いから、黒い兄弟と狼団との対立など、魅力的なキャラクターとストーリーを多彩な楽曲を交えて楽しめます。</p>
<p>主演のロミオとアルフレドは初演に引き続き、ロミオ役を大薮 丘さん、アルフレド役を新里宏太さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5e8fffd3ffd491ca007a22a74987173a.jpg" /><br />
本公演の脚本・演出は、数々の2.5次元舞台で脚本・演出を手掛け、自主映画制作も行うなど精力的に活動を続ける鄭 光誠氏(ヴァカーエンターテインメント)、音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズや舞台「鬼滅の刃」シリーズなど、舞台を中心に活動しつつ、アーティストへの楽曲提供なども行う和田 俊輔氏が担当しています。</p>
<p>そして新キャストも迎え、12月19日より後編『ミュージカル「ロミオの青い空」～絆～』が天王洲 銀河劇場にて上演！　いよいよ完結する感動のフィナーレをお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EStfZQTIZf8?si=ta1PY8wv56GDDSaM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・後編上演直前【12月7日（日）23:59まで限定公開】ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～<br />
https://youtu.be/EStfZQTIZf8?si=ta1PY8wv56GDDSaM</p>
<h3>公演情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/unnamed-12.jpg" /><br />
ミュージカル「ロミオの青い空」～絆～<br />
■日程：2025年12月19日(金)～12月28日(日)<br />
※スケジュール詳細はチケットお申込みページをご確認下さい。<br />
■会場：天王洲 銀河劇場</p>
<p>■スタッフ：<br />
監修：日本アニメーション<br />
原作：リザ・テツナー（『黒い兄弟』より）<br />
脚本・演出：鄭 光誠<br />
音楽：和田俊輔</p>
<p>■出演：<br />
【黒い兄弟】<br />
ロミオ：大薮 丘<br />
アルフレド：新里宏太<br />
ダンテ：弦間哲心<br />
アントニオ：皆木一舞<br />
ミカエル：大平峻也<br />
アウグスト：高田 誠<br />
ベナリーボ：吉澤 翼<br />
エンリコ：設楽銀河<br />
【狼団】<br />
ジョバンニ：石橋弘毅<br />
リナルド：小椋涼介<br />
ニキータ：小鳥遊あみ(AVAM)<br />
タキオーニ：辻 憲斗<br />
リオ：大見洋太<br />
ファウスティーノ：平川聖大<br />
アンジェレッタ：織田奈那<br />
カセラ教授：鷲尾昇<br />
ビアンカ：山本 栞<br />
ロッシ：中本雅俊<br />
エッダ：あべこ<br />
アンゼルモ：二葉要<br />
マウリッツォ：早乙女じょうじ<br />
ルイニ：和泉宗兵<br />
イザベラ：日向薫<br />
【アンサンブル】<br />
田久保宗稔<br />
A.Lyssa<br />
今泉和歌子<br />
川代峻平<br />
北村 瞳<br />
小松千紗都<br />
武岡 宏樹<br />
田村太輝<br />
西野純一郎<br />
根岸葵海<br />
福島 滉史郎<br />
藤白えんり</p>
<p>■券種・料金：<br />
・1階席 11,000円 (税込)<br />
・1階U-22限定席 5,000円 (税込)<br />
・1階親子ペア席 10,000円 (税込)<br />
・2階席 9,000円 (税込)<br />
・3階席 7,000円 (税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
※車椅子席をご利用の方は、チケットをご購入・発券の上、サンライズインフォメーションまでご連絡ください。<br />
※公演中止など、主催者がやむを得ないと判断する場合以外の払い戻しはいたしません。</p>
<p>公式サイト：https://www.romisora-musical.com/<br />
公式X：https://x.com/romisoramusical</p>
<p>(C) NIPPON ANIMATION CO., LTD.　(C) Romisora Musical Part2 2025</p>
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		<title>『ルックバック』是枝裕和監督・脚本で実写映画化！原作者・藤本タツキ「是枝監督が撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです」と信頼</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:09:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ルックバック]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[是枝裕和]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

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		<description><![CDATA[『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。 2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。</p>
<p>2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム・ドールに輝き、最新作が常に世界で待望されている映画監督・是枝裕和氏と、シリーズ累計3,400万部を突破し、劇場公開中の「レゼ篇」は2025年11月現在、全世界での興行収入が270億円を超える大ヒットとなっている『チェンソーマン』や、『ファイアパンチ』などの代表作を持つ漫画家・藤本タツキ氏。</p>
<p>そんな世界から注目されるクリエイター2人による、監督・脚本・編集 是枝裕和氏、原作 藤本タツキ氏という夢のタッグが実現！　なお、藤本タツキ作品の実写化は本作が初めてとなります。</p>
<p>『ルックバック』は2021年に少年ジャンプ+で公開された、ひたむきに漫画家を目指す2人の少女を描く、藤本タツキ先生渾身の青春物語。公開されると当時に、著名なクリエイター陣をはじめとした数多くの漫画ファンの間で話題を呼び、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第1位を獲得。2024年には劇場アニメ化され大ヒットとなり、世界最大規模のアニメーション映画祭である「アヌシー国際アニメーション映画祭」をはじめ世界各地で上映され、国内外からの高い評価を受けています。</p>
<p>本作の監督を務める是枝裕和監督も『ルックバック』が紡ぐ、切実な物語に魅了された一人。偶然立ち寄った書店で表紙の“背中”に惹かれて購入し、一気に読んだという是枝監督は「きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした」と読んだときの感想をコメント。</p>
<p>そんな原作との出会いのあと、本作のプロデューサー・小出大樹氏より、『ルックバック』の実写映画化のオファーを受け、原作・藤本タツキ先生と対面。その帰り道に、「“やらないわけにはいかない”と覚悟を決めた」と言います。</p>
<p>そして、原作・藤本タツキ先生もコメントで、自身が初めて観た是枝監督作品に『海街 dairy』を挙げ、細やかな演出を絶賛し、「是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています！」と全幅の信頼を寄せています。</p>
<p>漫画と映画、ジャンルは違いながらも、常に最前線を走り続ける2人のクリエイターが出会い、歩み始めた実写映画『ルックバック』。原作同様に、小学生時代からはじまる13年にわたる2人の主人公・藤野、京本の軌跡を、美しい四季とともに丁寧に描きます。</p>
<p>作品の撮影はすでに終了。秋田県にかほ市を中心に、地元の方々の温かい協力のもと、豊かな四季を通じて行われました。現在は編集作業に入っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
そして、本作の第1弾ビジュアルとなるティザービジュアル2点も解禁。雪深い道を歩く2人の後ろ姿、部屋で机に向き合い漫画を描く2人、ともに劇中の印象的なシーンが映し出されています。</p>
<p>本作では国内外で活躍する写真家・濱田英明氏が撮影現場に帯同しており、このビジュアルのスチール撮影も担当しました。</p>
<p>また、日本国内のみならず、すでに韓国・台湾での公開も決定している本作。国をまたいで多くの方々に届くように、全世界での公開に向けて準備を進めているそうです。</p>
<h3>コメント全文</h3>
<p>・ 脚本・監督・編集/是枝裕和<br />
京都からの新幹線の帰り、品川駅の本屋に平積みされていた表紙の「背中」に惹かれて、思わず手に取ったのが、「ルックバック」との出会いでした。<br />
その晩、一気に読みました。</p>
<p>漫画と映画でジャンルは違いますが、同じ作り手として、覚悟が切実に伝わってくる作品で、きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。<br />
自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした。</p>
<p>その出会いのあと、小出プロデューサーから「ルックバック」を実写映画に、という誘いを受け、藤本さんにお会いする機会をいただきました。<br />
まずは、このような作品を世に産み落としていただいたこと、その作品に同時代に出会うことができたことへの感謝をお伝えできればと思っていたのですが、その帰り道、「やらないわけにはいかない」と覚悟を決めたことを覚えています。</p>
<p>撮影は終了し、現在、編集中ではありますが、とても豊かなものが映し出される作品になるのではないかと思います。</p>
<p>・ 原作/藤本タツキ<br />
是枝監督作品で初めて見たのは『海街 diary』です。<br />
主人公が新しく住む事になる家の中や、町の食堂の中の家具などがとても生活感があって物語に説得力を持たせるものになっていました。物語に関わらない細かい演技なども、キャラクターが日々、僕達の見えない所で生きていると思わせるもので感動しました。<br />
是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています!</p>
<p>・ 企画・プロデューサー/小出大樹<br />
ジャンプ+で公開された日に何度も読み返しました。衝撃でした。すごいものを読んでしまったと思いました。様々な感情とともに、ぼくは、藤野の背中から、なにか強い力をもらった気がしました。</p>
<p>その矢先、藤本タツキさんにご挨拶できる日がありました。藤本さんに読んだ直後の感想を伝えたいと思っていたのですが、ぼくは、間際になって、この漫画を、是枝監督による実写映画にさせていただけないかと伝えたいと思っていることに気がつきました。</p>
<p>是枝監督とは、ぼくが学生の頃に受けていた授業の先生として出会い、教室の席からその背中をみつめていました。『誰も知らない』で、1年をかけて四季をめぐりながら子どもたちの成長を撮影したこと、『海街 diary』や『奇跡』で、子役の方に台本を渡さずにセリフを口伝えで演出されたことなど、これまで見聞きした話が思い出されました。なによりも、『誰も知らない』を観た際に抱いた強い感情が呼び起こされ、考えれば考えるほど、この実写映画化に際しては、是枝監督しかいないのではないかと思い、お声がけしました。</p>
<p>是枝監督をはじめ、キャストとスタッフの皆さん、秋田県にかほ市の方々と、四季を通じて、出来うる限り丁寧に撮影してきました。力を尽くして作りますので、楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117219" rel="noopener" target="_blank">漫画家・藤本タツキ「ここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました」劇場アニメ『ルックバック』へ感謝コメント<br />
https://otajo.jp/117219</a></p>
<p>「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響<br />
https://otajo.jp/116694<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116694" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ルックバック』2026年公開<br />
原作:藤本タツキ「ルックバック」(集英社ジャンプコミックス刊) 監督・脚本・編集:是枝裕和<br />
企画・プロデューサー:小出大樹 配給:K2 Pictures<br />
公式サイト URL: https://k2pic.com/film/lb/<br />
(C)藤本タツキ/集英社 (C)2026 K2Pictures・集英社<br />
K2 Pictures 公式サイト:https://k2pic.com/<br />
公式 X:https://x.com/K2P_PR</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』2026年4月公開決定！萩原千速・世良真純・松田陣平ら青山剛昌描き下ろしティザービジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 00:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン ハイウェイの堕天使]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[青山剛昌]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年に公開となる『名探偵コナン』劇場版新作のタイトルと描き下ろしティザービジュアルが解禁となりました！ 原作者・青山剛昌先生によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0e007b471018d69c09d4f9d6e49049ee.jpg" /><br />
2026年に公開となる『名探偵コナン』劇場版新作のタイトルと描き下ろしティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>原作者・青山剛昌先生によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも放送1,100回を超えるなど、勢いがとどまることを知らない『名探偵コナン』。</p>
<p>今年公開された劇場版28弾『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』は興行収入146.6億円を記録し、3年連続100億円突破&#038;2年連続で観客動員数1,000万人突破という、邦画初となる新記録を打ち立てました(興行通信社調べ) 。そんなシリーズを重ねるごとに勢いを増すばかりの劇場版『名探偵コナン』の最新作が、早くも始動！</p>
<p>劇場版29作目となる最新作のタイトルは、『名探偵コナン ハイウェイの堕天使(はいうぇいのだてんし)』。公開日は2026年4月10日(金)に決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/9c433e1e1e48d1ed94a8c92c35672728.jpg" /><br />
さらに、青山剛昌先生描き下ろしのティザービジュアルも解禁。ティザービジュアルの中心に描かれるのは、白バイにまたがった〈萩原千速（はぎわらちはや）〉とコナン。</p>
<p>劇場版初登場となる千速は、初対面で蘭が《風の女神》と思わず賞した神奈川県警交通機動隊の白バイ隊員。8月末に超特報と共に、新たに千速の声優を務めるのが沢城みゆきさんであることを解禁した際には、Xで「30万いいね」がつき、超特報投稿時における歴代最大値を記録するなど、初登場ながら大きな期待が寄せられているキャラクターです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0e007b471018d69c09d4f9d6e49049ee.jpg" /><br />
その後ろには、千速とは初対面でありながら、バイク乗りという共通点を持つ高校生探偵〈世良真純（せらますみ）〉と神奈川県捜査一課警部であり、日々千速に振り回されてばかりの 〈横溝重悟（よこみぞじゅうご）〉。</p>
<p>さらにその上には、千速の弟〈萩原研二（はぎわらけんじ）〉とその親友〈松田陣平（まつだじんぺい）〉というすでに殉職した2人の姿も……。一体、彼らがどのように事件に絡んでくるのか、期待が高まります。</p>
<p>そして、その2人に挟まれるように描かれた堕天使は何を意味するのか―。</p>
<p>まだまだベールに包まれている本作ですが、明日4日(木)にもビッグな情報解禁を予定しているとのこと。</p>
<p>初登場ながら大きな期待が寄せられる萩原千速が、劇場版シリーズに新たな旋風を巻き起こします！</p>
<p>（C）2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初号機が浮かぶ東京会場限定の照明演出がカッコイイ！エヴァ30周年記念展「ALL OF EVANGELION」六本木ヒルズ展望台 東京シティビューで開催中</title>
		<link>https://otajo.jp/118891</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:54:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ALL OF EVANGELION]]></category>
		<category><![CDATA[EVANGELION]]></category>
		<category><![CDATA[エヴァ]]></category>
		<category><![CDATA[エヴァゲリオン]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[新世紀エヴァンゲリオン]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『エヴァンゲリオン』30周年記念展「ALL OF EVANGELION」が六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）にて2026年1月12日（月・祝）まで開催中！ オープニングセレモニーには [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/74564606e2602a15f50957beb98581e5-scaled.jpg" /><br />
アニメ『エヴァンゲリオン』30周年記念展「ALL OF EVANGELION」が六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）にて2026年1月12日（月・祝）まで開催中！</p>
<p>オープニングセレモニーには、『エヴァンゲリオン』好きとして知られる藤田ニコルさんが登場し、本展の開幕をお祝いしました。</p>
<p>国内外で人気を誇る『エヴァンゲリオン』シリーズは、1995年10月4日にTVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』が放送開始となり、2025年で30周年を迎えました。</p>
<p>本展では、これまでまとまって展示されてこなかったTVシリーズの色鮮やかなセル画や、緻密に描かれた原画・設定など、作品の根幹にかかわる制作資料を展示しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/d5a45bd9923100429280b621e3dea273-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/401af446bb2208bc2ce1ae3611befb77-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/797120518ae50dc437108b11bd355511-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/6817e5f259e084277c7fee1e5c28d5a6-scaled.jpg" />
<p>さらに、新劇場版シリーズで採り入れられたデジタル制作資料も初展示。今もなお世界で愛される『エヴァンゲリオン』シリーズの魅力を、耳と目と脳で感じる“祝祭”の中でご紹介します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/ecba147ce138629cb8d750786b64aa32-scaled.jpg" />
<p>オープニングセレモニーでは、藤田ニコルさんが登場人物のアスカをイメージした深い赤色のワンピースで登場。「気持ちはアスカです（笑）。『エヴァンゲリオン』の赤色は少しダークな色味のイメージがあるので、衣装もシックな色を選びました！」と『エヴァンゲリオン愛』が溢れるコメントでトークがスタート。</p>
<p>開幕より一足先に展覧会を楽しんだ藤田ニコルさんは、「展示数もすごいですし、アニメでは観ることのできない角度や細やかな設定…。ここの部分ってこうやって作られていたんだ！みたいな、ここでしか観ることができない部分まで感じられて嬉しかったです。楽しくて時間が足りないほどでした。私はアニメも映画も3周は観ているんですけど、もう一度観返したいと思いました！」と興奮冷めやらぬ様子でした。</p>
<p>TVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』の放送開始は1995年。藤田ニコルさんを始め、開始当時は生まれていない若い世代からみた『エヴァンゲリオン』の魅力を聞かれ、「初めて作品を観たときは、良い意味で癖が強くて。一回では理解できなくて何回も観返しました。そういった“沼”みたいな魅力があると思います」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/74564606e2602a15f50957beb98581e5-scaled.jpg" /><br />
セレモニー後半には、東京会場限定の照明演出が披露され、「かっこいい…。すごく素敵です。初号機の後ろには東京タワーが見えて、そのコントラストも素敵ですね！」と幻想的な景色を前に感動している様子でした。</p>
<p>最後に、藤田ニコルさんに本展の開催に向けたメッセージを伺うと、「『エヴァンゲリオン』が好きな方はもちろん、これから作品を知りたいと思っている方にも楽しめる展示だと思いました！ゴージャスな雰囲気だから、是非おめかししてきてほしいです！」とコメントし、本展への来場を呼び掛けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/0bcc20f3fc87f0e83ba820db2b06f1c5-scaled.jpg" />
<h3>開催概要</h3>
<p>◆展覧会名：30周年記念展「ALL OF EVANGELION」<br />
◆会期：2025年11月14日（金）～2026年1月12日（月・祝）<br />
◆会場：東京シティビュー（東京都港区六本木 6-10-1　六本木ヒルズ森タワー52階）<br />
◆開館時間：10:00～22:00（最終入館21:00)<br />
◆入館料：【オンライン】　※日時指定制<br />
　　　　　一般2,200円、高校・大学生1,600円、4歳～中学生1,000円、65歳以上1,900円（税込）<br />
　　　　　【当日窓口料金】　※日時指定制<br />
　　　　　一般2,400円、高校・大学生1,700円、4歳～中学生1,100円、65 歳以上2,100円（税込）<br />
◆チケット：チケットぴあ（https://w.pia.jp/t/allofevangelion/）、<br />
　　　　　　東京シティビューオンラインチケット（https://allofevangelion-ex.roppongihills.com/ticket/）<br />
　　　　　　Trip.com（https://www.trip.com/t/6jkjoqksVR2）　※日時指定制<br />
◆主催：東京シティビュー<br />
◆企画：朝日新聞社、ムービック・プロモートサービス、ムービック<br />
◆特別協力：カラー、アニメ特撮アーカイブ機構（ATAC）、グラウンドワークス：<br />
◆協賛：ぴあ<br />
◆後援：TOKYO FM<br />
◆東京会場公式サイト：https://allofevangelion-ex.roppongihills.com/<br />
◆公式SNS（X）：30周年記念展 ALL OF EVANGELION 公式X（https://x.com/ao_eva30exhibit）<br />
　　　　　　　　東京シティビュー 公式X：（https://x.com/tokyo_cityview）<br />
◆問い合わせ：東京シティビュー　03-6406-6652（受付時間　10:00～20:00）<br />
（C）カラー／Project Eva. （C）カラー／EVA 製作委員会 ©カラー</p>
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		<title>天才・凪を表現するため肉体改造！舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』パルクールセットで大迫力＆スピード感ある試合シーンに！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8011-scaled.jpg" /><br />
舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック -EPISODE 凪-』の舞台化作品。エゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』の公式スピンオフとして、原作者・金城宗幸氏が自ら手がけた“もうひとつの青い監獄（ブルーロック）”を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/bluelock_kv-scaled.jpg" /><br />
天才・凪誠士郎を主人公に、彼の視点から描かれる新たな物語は、2023年5月にスタートした舞台版『ブルーロック』シリーズの最新作にあたります。</p>
<p>全国から選ばれた300人の高校生フォワードたちが、“青い監獄（ブルーロック）”で試練に挑み、W杯優勝を目指す日本最強のストライカーを育てる――。その中で、凪が見せる才能と成長が今回の物語の核となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8708-scaled.jpg" /><br />
劇場に入ってまず驚くのは、そのセット組み。シアターGロッソの高低差と空間を存分に生かした2段と頭上の通路、合わせて3段組になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0697-scaled.jpg" /><br />
時間軸的に4th STAGEの芝のピッチから&#8221;青い監獄&#8221;（ブルーロック）内に戻ったことが分かるように、緑の面は無く、無機質な空間に。また、大きな特徴として八百屋（傾斜のある舞台床）をはるかに通り越した滑り台にも近いスロープが設置され、2段目にはパルクールのようなセットも見えます。</p>
<p>これまでのシリーズでも八百屋舞台を生かして臨場感と迫力のある試合シーンが描かれていましたが、これをどう使うのだろうとワクワクした気持ちになること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0009-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0075-scaled.jpg" /><br />
物語は、凪と玲王の出会いから丁寧に描かれます。これまで、めんどくさいと何事にも熱くなることなく生きてきた凪が、玲王に見つけられてサッカーを始めてどうやって急成長を遂げていくか。本編『ブルーロック』と舞台版のシーンやセリフを思い起こさせる展開と、ここは外してほしくないという大事なシーンはきっちりと丁寧に押さえつつもテンポよく話は進んでいきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0521-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8114-scaled.jpg" /><br />
原作8巻ものボリュームをぎゅっと詰めながらも、ダイジェスト感の無い丁寧なストーリー展開を作り上げている脚本と演出は、舞台『ブルーロック』シリーズでも脚本と演出を担当している伊勢直弘氏。凪と玲王、2人の関係性の構築とすれ違い、変化、それぞれの成長などが伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0541-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0575-scaled.jpg" /><br />
「関係性」で特に注目してほしいのは、凪と玲王のコンビに対して存在し、比較される潔 世一・蜂楽 廻、烏 旅人・乙夜影汰の2コンビ。この2組のコンビと出会った凪が、自分と玲王の関係性とあり方を振り返っていく様をぜひ見てください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1161-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_9814-scaled.jpg" /><br />
試合シーンでは、前述のスロープと、鉄棒などを使ったパルクールのセットが大活躍！　これらを使い、人間が自分の力だけで走る、飛ぶだけでは通常できない動きとスピード感の表現が可能になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_1315-scaled.jpg" /><br />
シリーズを通して進化してきた映像、特殊効果、音響の効果もかけ合わさって生まれる2次元的な表現に、漫画やアニメの世界が目の前に現れた気持ちになります。</p>
<p>席も段差の大きいシアターGロッソらしく、床面やスロープ、3段目などに投影された点差やモノローグなどが見えやすい作りになっています。</p>
<p>丁寧な脚本で描かれる凪と玲王を演じるのは、舞台『ブルーロック』シリーズから同役を続投する佐藤たかみちさんと菊池修司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1979-scaled.jpg" /><br />
佐藤さんは、めんどくさいが服を着て歩いているような凪の成長する様を見事に演じ切っています。序盤では表情から始まり全てのオーラが「めんどくさい」色をしていた凪が、さまざまな人や出来事と出会い、急激に変わっていく様に息をのみます。佐藤さんがもともと持つ&#8221;2次元&#8221;色に、それを身体的に体現するアクションが合わさり、天才・凪誠士郎が実際にいたらこういう動きをするのだろう、と感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_2635-scaled.jpg" /><br />
菊池さんは、凪を見つけた時のキラキラ感、自信、希望といった全てが順調に行っていた時からガラリと変わる玲王の内面を、見ている側が苦しくなるほどに切々と、そして熱く演じています。この苦しみを踏み締め乗り越えさまざまなことを経験してこその玲王なのですが、つい手を差し伸べてしまいたくなります。</p>
<p>シリーズから続投するキャラクターたちに加え、新キャラクターたちも登場。彼らが凪と玲王にどう影響を与え、そして物語にどう関わっていくのか、ぜひお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0439-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0418-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK2_0129-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8648-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8165-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0798-scaled.jpg" /><br />
スピンオフ作品であることから、本編を別視点で描く本作。舞台『ブルーロック』シリーズでは描かれなかったシーンと描かれているシーンが合わさり、観劇後は、原作のすべてや舞台の映像をあらためて見返したくなるはず。そして凪と玲王をもっと大好きになること間違いなしです！</p>
<h3>初日会見コメント　凪を体現するため「根本から体を変えないとと思って弟子入り」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6051-scaled.jpg" />
<p><strong>ーーいよいよ初日を迎えます。今のお気持ちをお聞かせください</p>
<p>佐藤たかみち（凪 誠士郎役）：</strong>原作の『ブルーロック』そして『EPISODE 凪』に出会った時、その熱さに鳥肌が立ちました。そして、僕は目立ちたがり屋なので「この作品の中に入って、話の中心になりたい！」とも思ってしまって（笑）。</p>
<p>そんな風に思っていたこの作品が舞台化されて、ついに開幕します。凪がたくさんのエゴイストたちと出会って変わっていくのを、稽古期間で感じてきました。これから初日を迎えて、さらに新しい景色が待っていると思うんです。</p>
<p>修司くんをはじめとしたカンパニーのみんなと一緒にこの『EPISODE 凪』の世界に飛び込んで、凪と同じく、たくさんのエゴイストやさまざまなものに出会って、僕自身もいろいろな気持ちになっていくのが楽しみです。</p>
<p><strong>菊池修司（御影玲王役）：</strong>濃い稽古期間でした。舞台袖に行くタイミングも無いほどに出番が多いんです（笑）。濃密な稽古を重ねてきたからこそ「やっとこの作品を届けられる」とワクワクした気持ちでいます。</p>
<p>応援してくださっている皆さまがご覧になりたいであろうものが詰まっている作品になっていると思っています。早く皆さんにお見せしたいですし、感想を知りたい！と少年のような気持ちでいます。</p>
<p>とても思い入れの強い作品なので、カンパニー一同で頑張ってお届けしていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5763-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作は『ブルーロック』の登場キャラクター凪と玲王を主人公としたスピンオフの舞台化作品です。改めて凪と玲王を演じて、新しく発見したことなどはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>これほどまでに強いつながりを持つ2人だったんだ…と改めて感じました。玲王と凪がお互いを思っている、それを演じられる楽しさを噛み締めながらやらせていただきました。</p>
<p>これまでの舞台『ブルーロック』のシリーズでは自分なりに解釈して玲王を演じさせていただいていましたが、まだまだ深いものがあったのだとこの『EPISODE 凪』で発見しました。それをより表現できていたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>凪と玲王、2人の想いについてや、凪の新しい一面にたくさん気付きました。ここでこんなことを思っていたんだとか、こんな表情をしていたんだとか。今まで演じてきて思い付かなかった表情や気持ちになったりするんだな…と。</p>
<p>凪は第一印象よりも感情や表情が豊かな人なんだと思いました。とても人間味があるんです。玲王に話しかける時は特にそうですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5487-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー凪は天才と言われていますが、稽古中などにご自分やお相手が天才だと思ったエピソードはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>エゴイストらしく、安全策を取って相手のエピソードではなく自分の天才エピソードを話していきましょう（笑）！僕は、カンパニーに愛される天才です。みんな僕が大好きなんだなって。</p>
<p>シリーズものということもありますが、とても仲の良いカンパニーで。その中において中心の一番星でいられる僕は、愛される天才だと思いました！（笑）。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>僕も同じようなことになっちゃうなあ（笑）。さっきそこで着替えている時に、千切豹馬役の佐伯 亮くんが「たかみちがいるから、みんな頑張れるんだよ」って言ってくれたんです。それを聞いて、天才って、そう言われる人間だと思うので自分もそこに近づけたのかなぁ…と。恥ずかしい！（笑）</p>
<p><strong>ーーお互いをどんな役者だととらえていますか？</p>
<p>佐藤：</strong>熱い男ですね。自分の出番ではない時でも他の人のことをちゃんと見てくれている。「稽古している時に気づいたことがあって」と夜に電話をかけてきてくれて、たくさん話したこともありました。特にその時のことは僕にとって大事なことで、修司くんからそれを聞いて、次の日から何かがまた一段階上がったような気がします。</p>
<p>稽古っていろんな宝物が落ちていて、それを見つける作業なんじゃないかと思うんです。修司くんは、それを見つけられる人なんだな、って。トレジャーハンターみたいな人です。</p>
<p><strong>菊池：</strong>名言だね！ たかみちは、この作品にかける想いが人一倍強い人です。稽古場に1番に来て、1番遅く帰る。誰よりも努力をしていて、一段ずつ階段をひたむきに上がっているたかみち…そういう姿を一番近くで見てきたので、本作は素敵な作品になると思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5538-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作の見どころを教えてください。</p>
<p>菊池：</strong>凪と玲王の熱いつながりや線ですね。演じていて、それを強く感じました。本編の『ブルーロック』とは違う視点で描かれますが、それとはまた違う視点でも見たくなるような要素が散りばめられています。凪と玲王の関係性を大事に作ってきたので、そこを見ていただけたら。</p>
<p>それから、凪の成長。冒頭から最後までの成長の振り幅がすごいです。玲王としては、ちょっと寂しくて悲しいことが多いですが、凪の成長の素敵さを1人でも多くの方に楽しんでもらえたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ご覧いただいているように、今回はセットが大きく変わっています。このフィールドを、必死にもがいて汗水垂らして存分に駆け回って戦ってパフォーマンスしているので、その熱を感じ取っていただきたいです。</p>
<p>『EPISODE 凪』なので凪と玲王の視点が多いのですが、他のキャラクターたちの過去も垣間見えるシーンもあります。それぞれに過去のストーリーとエピソードがあるので、そこにも注目していただけたらと思っています。</p>
<p>今回、船木政秀さんが本当にかっこいいステージングをつけてくださったんです。舞台『ブルーロック』4th STAGE が終わってすぐ船木さんに連絡をして「アクションのクオリティを上げられるように体改造をしたい」とお願いしました。天才である凪の身体能力を表現するのには、根本から体を変えないとと思って弟子入りしたんです。そうやって作ってきた体でのアクションにもぜひ注目してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6057-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー最後に、本作への意気込みをお願いします。</p>
<p>菊池：</strong>『ブルーロック』が舞台化された日から、この大好きな『EPISODE 凪』が舞台化するのを夢見て紡いできました。やっと開幕します。ファンの皆さんや、スタッフさん、たくさんの方々に支えられて出来上がったことをうれしく思っています。</p>
<p>僕が今まで演じてきた御影玲王、相棒の凪 誠士郎を、魂を込めてを込めて演じさせていただきます。僕たち2人の唯一無二の関係を皆さんの心に残せるように、千秋楽まで丁寧に楽しみながら演劇をお届けしたいと思っています。楽しい気持ち、ワクワクした気持ちを胸に、劇場にお越しください。相棒の凪のかっこいい背中を見にきてもらえたらと思っています。幸せな最高の舞台をお見せします！</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ついに『EPISODE 凪』という凪の物語を舞台でみんなで一緒に始められます。たくさんの方のお力や応援がなかったら、ここまで来られなかったと思っています。しっかりと、思いを強みにして、日々エゴイスト達と戦って、玲のパートナーとして玲王と一緒に成長して、素敵な作品になるようにがんばっていきたいです。ぜひとも最後まであたたかく熱のこもった、エゴい声援をよろしくお願いいたします！</p>
<h3>千秋楽日ライブ配信決定！</h3>
<p>千秋楽日となる11月30日の昼・夜2公演をDMMにてライブ配信！　チケット販売中！<br />
ライブ配信購入者プレゼントキャンペーンも！</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/streaming/</p>
<p>■配信公演<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)12:30公演　全景映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)17:00公演　スイッチング映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
■見逃し配信期間<br />
2025年12月1日(月)18:00～2025年12月14日(日)23:59まで</p>
<p>■販売価格<br />
・全景映像：2800円（税込）<br />
・スイッチング映像：4000円（税込）<br />
・2公演FULLセット：6300円（税込）</p>
<p>■特典<br />
・配信終了後キャスト生コメント（※全景映像にはこちらの特典はつきません）<br />
・特別メイキング映像（2公演セット購入者限定）2025年11月30日(日)19:30～視聴開始</p>
<p>■購入者キャンペーン実施中！<br />
ライブ配信をご購入いただき、キャンペーン期間内に応募されたお客様の中から抽選で2名様にキャストサイン入りポスターをプレゼント！<br />
キャンペーン期間：2025年10月31日(金)12:00～12月14日(日)23:59まで<br />
※佐藤たかみち(凪 誠士郎役)・菊池修司(御影玲王役)2名のキャストサイン入り</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118167" rel="noopener" target="_blank">U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに<br />
https://otajo.jp/118167</a></p>
<h3>舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』 公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』（読み ブタイ『ブルーロック』エピソードナギ）<br />
【原作】原作：金城宗幸 漫画：三宮宏太 キャラクターデザイン：ノ村優介<br />
『ブルーロック -EPISODE 凪-』（講談社「別冊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】	凪 誠士郎：佐藤たかみち	御影玲王：菊池修司	</p>
<p>	剣城斬鉄：松井健太		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		馬狼照英：伊万里 有<br />
	烏 旅人：宇野結也		乙夜影汰：健人<br />
	二子一揮：前嶋 曜		清羅 刃：中西智也<br />
	日不見愛基：関 隼汰		柊 零次：坂田大夢</p>
<p>	潔 世一：竹中凌平		糸師 凛：草地稜之</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	アンサンブル：荒牧大矢、窪寺 直、土居健蔵、古田 蓮</p>
<p>【日時】2025年11月20日（木）～30日（日）<br />
【会場】東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内<br />
【チケット販売】	全公演sold out<br />
【チケット料金】	12,000円（税込）※特典付き<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS<br />
 公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@BLUELOCK_STAGE<br />
 ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」「#エピ凪」「#ブルステエピ凪」</p>
<p>（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会</p>
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		<title>リカちゃん初のエルフ耳!?『葬送のフリーレンリカちゃん』発売　特許出願中の耳パーツで着せ替えの幅が広がりそう</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 08:48:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[葬送のフリーレン]]></category>
		<category><![CDATA[葬送のフリーレンリカちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[着せ替え人形「リカちゃん」とTVアニメ『葬送のフリーレン』がコラボレーションした「葬送のフリーレンリカちゃん」（希望小売価格：5,500円／ 税込）が、2025年12月27日（土）に発売決定！　 全国の玩具専門店、百貨店 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_image2.jpg" /><br />
着せ替え人形「リカちゃん」とTVアニメ『葬送のフリーレン』がコラボレーションした「葬送のフリーレンリカちゃん」（希望小売価格：5,500円／ 税込）が、2025年12月27日（土）に発売決定！　</p>
<p>全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にて発売します。</p>
<p>「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中、山田鐘人(原作)とアベツカサ(作画)による漫画『葬送のフリーレン』。勇者とそのパーティーによって魔王が倒された“その後”の世界を舞台に、勇者と共に魔王を打倒した千年以上生きる魔法使い・フリーレンと、彼女が新たに出会う人々の旅路が描かれていきます。</p>
<p>“魔王討伐後”という斬新な時系列で展開する胸に刺さるドラマやセリフ、魔法や剣による戦い、思わず笑ってしまうユーモアなど、キャラクターたちが織り成す物語で、多くの読者を獲得。</p>
<p>これまでに「マンガ大賞2021」大賞、「第25回手塚治虫文化賞」新生賞、「第69回（2023年度）小学館漫画賞」、「第48回講談社漫画賞」少年部門など数々の漫画賞を受賞しています。</p>
<p>現在発売中のコミックスは累計部数3000万部を突破！　大きな反響を呼んだTVアニメは待望の第2期が2026年1月より日本テレビ系で放送スタートします。</p>
<p>TVアニメ第2期をフリーレンリカちゃんと一緒に楽しめますね！</p>
<h3>付属パーツ！特許出願中の特別なエルフ耳！</h3>
<p>「葬送のフリーレンリカちゃん」は、作中の主人公「フリーレン」になりきったリカちゃんです。ヘアスタイルや洋服、耳や耳飾りなど細部まで表現したコラボレーションならではの特別仕様です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_image1-scaled.jpg" /></p>
<p>エルフ族のフリーレンの尖った特徴的な耳は、特許出願中の特別なパーツを用いて再現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_cut2-scaled.jpg" /><br />
フリーレンの特徴的な髪色に近づけるため、リカちゃんで初めて採用する髪色を使用し、印象的な瞳の色も、2色のグリーンで表現しています。</p>
<p>ケープやワンピースのゴールドのパイピングやストライプのインナーはプリントではなく、サテンリボンを縫い付けるなど素材や仕上がりにもこだわっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_cut3-scaled.jpg" /><br />
ケープは着脱可能で、ワンピーススタイルも楽しめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_set2-scaled.jpg" /><br />
なお、フリーレン耳パーツも着脱可能！　フリーレンリカちゃんをゲットすれば、リカちゃん人形の着せ替え遊びの幅が広がりそうです。</p>
<h3>商品概要</h3>
<p>商 品 名：「葬送のフリーレンリカちゃん」<br />
発 売 日：２０２５年１２月２７日（土）<br />
希 望 小 売 価 格：５,５００円（税込）<br />
対 象 年 齢：３歳以上<br />
商 品 内 容：人形（ドレス、下着着用）、タイツ、クツ、フリーレン耳パーツ、耳飾り<br />
取 扱 場 所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト<br />
「タカラトミーモール」（takaratomymall.jp/shop/）等<br />
(C) ＴＯＭＹ (C)山田鐘人・アベツカサ／小学館／「葬送のフリーレン」製作委員会<br />
商 品 サ イ ト：licca.takaratomy.co.jp/products/lineup/item.html?i=982081</p>
<p>【公式サイト】 licca.takaratomy.co.jp/<br />
【公式 SNS @bonjour_licca】 x.com/bonjour_licca www.instagram.com/bonjour_licca</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112985" rel="noopener" target="_blank">赤い帽子や「ハテナブロック」のバッグ付き！初コラボ『スーパーマリオ だいすきリカちゃん』発売<br />
https://otajo.jp/112985</a></p>
<p>リカちゃんサイズのリラックマ小物にこだわり！初ツインだんごヘアで20周年を祝う「Rilakkuma Anniversary Style」<br />
https://otajo.jp/113120<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113120" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ツイステ』アニメ配信開始！ハーツラビュル寮3人が魔法で学園を彩るハロウィーン描き下ろしイラスト解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 07:31:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[Disney]]></category>
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		<category><![CDATA[ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション]]></category>

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		<description><![CDATA[ディズニー作品に登場するヴィランズ＜悪役たち＞の魅力にインスパイアされたキャラクターが織りなすダークファンタジーアニメーション『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』より、描き下ろしハロウィーンイラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/twst_halloween_KV-scaled.jpg" /><br />
ディズニー作品に登場するヴィランズ＜悪役たち＞の魅力にインスパイアされたキャラクターが織りなすダークファンタジーアニメーション『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』より、描き下ろしハロウィーンイラストが解禁！</p>
<p>『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」がディズニープラスで独占配信中！</p>
<p>アニメーションの原案となるゲーム『ディズニー ツイステッドワンダーランド』は、『黒執事』を代表作とする漫画家・枢やな先生が原案・メインシナリオ・キャラクターデザインを手がけ、ディズニーヴィランズという唯一無二のエッセンスと魔法士養成学校(ナイトレイブンカレッジ)を舞台とした作り込まれた世界観が大きな人気となっています。</p>
<p>昨日10月29日よりついにアニメーションの配信が開始し、その美麗なキャラクター描写に早くも話題沸騰中です！</p>
<p>今回解禁されたのはアニメに登場するハーツラビュル寮の3人が映る、描き下ろしハロウィーンイラスト。</p>
<p>名門魔法士養成学校・ナイトレイブンカレッジのメインストリートを歩きながら制服姿のキャラクターたちがマジカルペンを振り、魔法でハロウィーンの装飾を施しています。</p>
<p>ハーツラビュル寮の寮⻑であるリドル・ローズハートはジャック・オ・ランタンを浮かせ、副寮⻑のトレイ・クローバーはキャンドルに火を灯します。また、ケイト・ダイヤモンドは木の枝のランタンを灯し、3人でハロウィーンの準備を楽しそうに進める様子が描かれています。</p>
<p>グレートセブン＜かつて存在した偉大な存在＞の石像が照らされ、空中にはジャック・オ・ランタンが浮かぶなどナイトレイブンカレッジでどのようにハロウィーンが行われているのかも想像が膨らみます。</p>
<p>アニメーション本編では3人がどのようなドラマを繰り広げるのか、彼らの関係性にも注目してください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/V4GYSZwuI4U?si=D0H4si60kHqHCJ5q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』 シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」｜ペイオフPV｜Disney+ (ディズニープラス）<br />
https://youtu.be/V4GYSZwuI4U?si=R8ehWIR5_XSpzKTs</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』 シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」<br />
（C）2025 DISNEY ENTERPRISES, INC.<br />
ディズニープラスで独占配信中</p>
<p>【イントロダクション】<br />
ディズニー作品に登場するヴィランズ＜悪役たち＞の魅力にインスパイアされたキャラクターが織りなすダークファンタジーアニメーション、『ディズニーツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』が10月29日よりディズニープラスにて独占配信。<br />
コミカライズをベースとした、シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」の配信に加え、シーズン2「エピソード オブ サバナクロー」、シーズン3「エピソード オブ オクタヴィネル」の製作も決定。</p>
<p>【ストーリー】<br />
ようこそ、ヴィランズの魂を持つ者たちが集いし名門〈魔法士〉養成学校へ—<br />
ディズニーヴィランズにインスパイアされたダークファンタジーアニメーション。高校生の雄剣はある日、7つの寮を持つ名門魔法士養成学校・ナイトレイブンカレッジに迷い込む。突然、異世界での生活が始まった雄剣は、学園で出会ったモンスターのグリムと共にハーツラビュル寮を訪れるが、そこでは“真紅の暴君”と恐れられる寮⻑リドルが＜ハートの女王＞のルールで寮生たちを支配していた。<br />
なぜリドルは、ルールを徹底する暴君となったのか?雄剣たちとの出会いをきっかけに、ルールに縛られた寮生たちの運命が動きだす。</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督・シリーズ構成/名取 孝浩<br />
監督/片貝 慎<br />
メインライター/加藤 陽一<br />
キャラクターデザイン/中野 花香・佐藤 茜<br />
サブキャラクターデザイン/つなきあき<br />
色彩設計/安部 なぎさ<br />
美術監督/松本 浩樹<br />
3DCG ディレクター/大矢 和也<br />
撮影監督/サイトウタカオ<br />
編集/瀧川 三智<br />
音響監督/菅原 三穂<br />
音楽/尾澤 拓実<br />
音楽制作/アニプレックス<br />
オープニングテーマ/ Night Ravens「Piece of my world」<br />
エンディングテーマ/ ハーツラビュル寮「Obedience」<br />
アニメーション制作/ゆめ太カンパニー×グラフィニカ<br />
【キャスト】<br />
リドル・ローズハート:花江 夏樹<br />
エース・トラッポラ:山下 誠一郎<br />
デュース・スペード:小林 千晃<br />
トレイ・クローバー:鈴木 崚汰<br />
ケイト・ダイヤモンド:小林 ⻯之<br />
レオナ・キングスカラー:梅原 裕一郎<br />
ジャック・ハウル:坂 泰斗<br />
ラギー・ブッチ:市川 蒼<br />
アズール・アーシェングロット:田丸 篤志<br />
ジェイド・リーチ:駒田 航<br />
フロイド・リーチ:岡本 信彦<br />
カリム・アルアジーム:古田 一紀<br />
ジャミル・バイパー:二葉 要<br />
ヴィル・シェーンハイト:相葉 裕樹<br />
エペル・フェルミエ:土屋 神葉<br />
ルーク・ハント:糸川 耀士郎<br />
イデア・シュラウド:内山 昂輝<br />
オルト・シュラウド:蒼井 翔太<br />
マレウス・ドラコニア:加藤 和樹<br />
リリア・ヴァンルージュ:緑川 光<br />
シルバー:島﨑 信⻑<br />
セベク・ジグボルト:石谷 春貴<br />
円満雄剣:阿座上 洋平<br />
グリム:杉山 紀彰<br />
ディア・クロウリー:宮本 充<br />
デイヴィス・クルーウェル:伊東 健人</p>
<p>モーゼズ・トレイン:小山 力也<br />
アシュトン・バルガス:竹内 良太<br />
サム:木村 昴<br />
闇の鏡:堀内 賢雄<br />
チェーニャ:濱 健人</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>お部屋にネオ・ヴェネツィアの灯り…『ARIA』ステンドグラスの豊かな色彩煌めくルームランプ</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Oct 2025 02:50:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ARIA]]></category>
		<category><![CDATA[SuperGroupies]]></category>
		<category><![CDATA[インテリア]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[ルームランプ]]></category>
		<category><![CDATA[照明]]></category>

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		<description><![CDATA[様々なコラボファッションアイテムを提案する「SuperGroupies」より、『ARIA』とのコラボレーションルームランプが登場しました！ 『ARIA』は天野こずえ先生による漫画作品、及びそれを原作とするアニメ・小説・ゲ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/02_banner2.jpg" /><br />
様々なコラボファッションアイテムを提案する「SuperGroupies」より、『ARIA』とのコラボレーションルームランプが登場しました！</p>
<p>『ARIA』は天野こずえ先生による漫画作品、及びそれを原作とするアニメ・小説・ゲーム作品。 水の惑星「アクア」の「ネオ・ヴェネツィア」で水先案内人（ウンディーネ）を目指す少女、「水無灯里」を中心に、「藍華・S・グランチェスタ」、「アリス・キャロル」といった魅力的なキャラクターとの交流や成長、四季折々の日常を描きます。『ARIA』のシリーズ作である『AQUA』も同時収録したコミックス完全版も発刊されています。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-430.jpg" /><br />
今回『ARIA』コラボとして誕生したルームランプは、灯りをともすと豊かな色彩が広がる、ステンドグラス風のあしらい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-431.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-433.jpg" /><br />
ひとつひとつ職人の手作業で仕上げられているため、二つとして同じものはありません！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-440.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-437.jpg" /><br />
灯里の手を取るアリシア、見守るアリア社長……3人のシルエットと浮かぶゴンドラが、暖かな光のなか浮かび上がる、特別なルームランプ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-398.jpg" /><br />
プレート越しに揺れる光と影が、お部屋にネオ・ヴェネツィアのやさしい風景を届けます。</p>
<p>水面をゆく舟に、新しいはじまりと、優しく切ない想いをのせて。<br />
「ありがとう、私の遙かなる蒼（アクアマリン）」</p>
<p>● 実物展示情報<br />
○ アニメイト秋葉原店では、10/21（火）～11/14（金）まで実際にサンプルをご覧いただけます。<br />
※画像はサンプルになります。実際の商品とは一部異なる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<h3>商品情報</h3>
<p>『ARIA』コラボレーション　ルームランプ（全1種）<br />
● 予約期間<br />
2025年10月21日（火）16:00　～　2025年11月17日（月）12:00まで<br />
● お届け予定<br />
○ 2026年4月中旬ごろ<br />
● 小売価格<br />
○ ルームランプ／5,500円（税込）<br />
● 特集ページURL<br />
https://www.super-groupies.com/title/251/<br />
● 取扱先<br />
○ SuperGroupies公式HP　https://www.super-groupies.com/<br />
○ アニメイト通販｜オンラインショップ　　https://www.animate-<br />
onlineshop.jp/<br />
○ アニメイト店舗（秋葉原店）</p>
<p>（C）天野こずえ/マッグガーデン</p>
<p>※天候や情勢などの影響により、お届け時期には変更の可能性がございます。最終お届け時期については特集ページをご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104370" rel="noopener" target="_blank">晃さんはアニメ界でも屈指のイケメン！『ARIA The BENEDIZIONE』夜のシーンに激しいゴンドラ……姫屋ならではの新しい世界観　皆川純子・斎藤千和・中原麻衣インタビュー<br />
https://otajo.jp/104370</a></p>
<p>幸せでミラクル！「アテナ先輩と喋れてニヤニヤします」新作アニメ『ARIA The CREPUSCOLO』広橋涼・佐藤利奈・茅野愛衣インタビュー<br />
https://otajo.jp/98279<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98279" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ARIA』シリーズ初の展覧会「ARIA The MEMORIA」原作からアニメまで充実の内容！佐藤順一監督「予想を超える豪華さにビックリしました！」<br />
https://otajo.jp/102066<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102066" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>新アニメ『ハイスクール！奇面組』2026年放送決定！一堂零役：関智一らキャスト一挙解禁　キャラボイス入り『うしろゆびさされ組』MV公開</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 12:21:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイスクール!奇面組]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[奇面組]]></category>

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		<description><![CDATA[伝説のコメディ作品『ハイスクール！奇面組』が2026年1月より、フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にてキャスト・スタッフを一新した新作アニメとなって放送することが決定！ 本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』（集 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/b8e0bd1f7287349444199c58a1d61beb.jpg" /><br />
伝説のコメディ作品『ハイスクール！奇面組』が2026年1月より、フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にてキャスト・スタッフを一新した新作アニメとなって放送することが決定！</p>
<p>本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』（集英社刊）にて『3年奇面組』として連載が始まり、作中でのキャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール！奇面組』と改題され、当時としては斬新な作品性で大ヒットした新沢基栄先生の漫画が原作。1985年からはフジテレビでTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こしました。</p>
<p>このたび放送となるTVアニメ『ハイスクール！奇面組』は、一応中学（いちおうちゅうがく）に通う、一堂零（いちどう・れい）らからなる5人組「奇面組」が、“ブサイク”であることを個性ととらえ、「世の中の歯車となるより、世の中を味付けする調味料になろう」をモットーに、“個性”を活かして次々と奇抜な行動をとり、周囲の人々を常に驚かせ、困らせ、ときに笑わせる姿を、ハイテンションでテンポよく、エネルギッシュに描くコメディ作品です。</p>
<p>奇面組の5人はもちろん、同じ学校に通う友人や教師たちなど、彼らを取り巻く個性的なキャラクターたちがいきいきと描かれ、“多様性”が叫ばれる今だからこそ、見ている人もどこか共感しうる内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/90f5aaeb5cab7cce179c5c0cdc205094.jpg" />
<p>早速ティザービジュアルが公開！　奇面組の5人がスマホで自撮りをするような形でのぞき込み、それぞれが思い思いの表情を浮かべて“奇面”を押し出す、インパクトのあるビジュアルとなっています。</p>
<p>右下には奇面組を模したスタンプが、左下には唯や千絵のコメントが描かれており、細かな部分にもぜひ注目してご覧ください。</p>
<h3>映画『かくかくしかじか』『ベートーヴェン捏造』の関和亮監督が初テレビアニメーションに挑む！</h3>
<p>本作の監督を務めるのは関和亮氏。関和亮氏は今年公開の映画『かくかくしかじか』『ベートーヴェン捏造』の監督を務めたほか、Perfumeや星野源さん、藤井風さん、VaundyなどさまざまなアーティストのMVを手がけるなど、その活躍は多岐にわたります。</p>
<p>そんな関和亮氏がテレビアニメーション作品で監督を務めるのは今回が初めてであり、令和の時代感に沿った奇面組を描いていきます。</p>
<h3>“多様性の極み”個性豊かなキャラクターを演じる豪華声優陣解禁！</h3>
<p>本作の中心である奇面組の5人をはじめとした、作品を彩る個性豊かなキャラクターたちを演じる豪華声優陣を一挙に解禁！</p>
<p>奇面組のリーダーであり本作の主人公、変態的な身のこなしが得意であり、怒られることは多いものの敵を作らない顔と性格をしている一堂零を演じるのは関智一さん。</p>
<p>そんな零と行動を共にする奇面組のメンバーであり、体毛の濃さがトレードマークでプロレスをこよなく愛する冷越豪(れいえつ・ごう)を武内駿輔さん。</p>
<p>変態の多い奇面組の中では意外と常識人だが女好きで筋金入りのスケベ・出瀬潔(しゅっせ・きよし)を松岡禎丞さん。</p>
<p>温厚な性格で大食い、怠け者のため授業中の居眠り常習犯である大間仁（だいま・じん）を小林千晃さん。</p>
<p>乙女チックな性格で妙な色っぽさを兼ね備えている物星大（ものほし・だい）を戸谷菊之介さんがそれぞれ演じます。</p>
<p>また、本作のヒロインであり、天真爛漫かつ天然で奇面組の５人に負けず劣らずの変人である河川唯（かわ・ゆい）を白石晴香さん。</p>
<p>唯の親友で勝ち気な性格のおてんば女子・宇留千絵（うる・ちえ）を長谷川育美さんが演じます。</p>
<p>実力派の彼らが見せるハイテンポかつハイテンションの掛け合いが本作の大きな魅力となっているので、ぜひご注目を。また、各キャストのコメントも到着しました。</p>
<h3>シティポップブームの火付け役・Night Tempoが楽曲プロデュースしたイメージ MVを公開！</h3>
<p>本作のTVアニメ化を記念して、河川唯（CV.白石晴香）と宇留千絵(CV.長谷川育美)が旧作アニメの主題歌である『うしろゆびさされ組』をカバーした楽曲を使用したイメージMVを、フジテレビアニメ公式YouTubeチャンネルにて公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/004.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/003.jpg" /><br />
本カバー楽曲のプロデュースは、昨今のシティ・ポップブームの先駆けとして注目されているプロデューサー兼DJのNight Tempoが担当。アニメの映像とともに、Night Tempoが現代風にアレンジした楽曲をぜひお楽しみください。</p>
<p>そしてMV内ではキャラボイスも解禁！　新たな奇面組の声を早くも確認できます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TO1XPxWxPeI?si=qmPn8b1iL_dwNtiC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ハイスクール！奇面組』イメージMV│全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて26年1月より放送開始<br />
https://www.youtube.com/watch?v=TO1XPxWxPeI</p>
<h3>キャラクター紹介、キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/a569e15fc333ff563fbb42b4f8adb51f.jpg" /><br />
◆一堂零(いちどう・れい／CV.関智一)<br />
奇面組のリーダー。通称「まゆなしの零」。実家はおもちゃ屋で、変態的な身のこなしが得意。怒られることは多いが、敵を作らない顔と性格をしている。</p>
<p>＜関智一 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「ダンスと楽器！特に楽器！今からでも出来るけど、あの頃から始めて、続けておけば良かった！親の言うことは正しかった、のだ！お母さんの言う通り今になってやりたくなったよ！」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「『奇面組』が大人気のあの頃。自分も共に学生時代を過ごしました。奇面組のみんなや唯ちゃん千絵ちゃんと一緒に遊びたいなぁと憧れていました！そんな自分が、一堂零くんを演じる時が来ようとは！新生奇面組のみんなと楽しく変態します（笑）」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5a4be3dd789827707c02a1cf64b8b6fe.jpg" /><br />
◆冷越豪(れいえつ・ごう／CV.武内駿輔)<br />
奇面組の一員。通称「まなこの豪」。実家は酒屋で、トレードマークは体毛の濃さ。プロレスをこよなく愛し、技をかけることもしばしばある。</p>
<p>＜武内駿輔 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「100円から始められる小口投資を始めます。ビットコインを“今買っておけ”と言われ始めたタイミングで購入。金は上がり続ける一方なので、積立で購入します。僕なりの理想のポートフォリオを完成させたいですね」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「学ランアフロ、豪を担当します武内です。豪くんを演じられる事は、なんだかご縁を感じられるような気がしてうれしいですね。昔、直属のとある大先輩に“たけ、高い声出せ！(重低音)”と居酒屋で言われたことがあります。こういう事ですか？と勝手に問いかけながら、アフレコに臨んでいます。<br />
豪くんを破滅…ではなく不滅のキャラクターにするべく、いろいろなアプローチをしていこうと思います。輝け！あずき色の学ラン！よろしくお願い致します」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/457d2be0f51e84db28bdd1136a4e7a7e.jpg" /><br />
◆出瀬潔(しゅっせ・きよし／CV.松岡禎丞)<br />
奇面組の一員。通称「むき歯の潔」。実家は銭湯で、変態の多い奇面組の中では意外と常識人。根はマジメだが、女好きで、筋金入りのスケベ。</p>
<p>＜松岡禎丞 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「あの時の自分がいたから、今の自分があると思うので、何もせず同じ日常を送りたいですね」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「出瀬潔を演じさせて頂きます松岡禎丞です。現場は人数が多くカオス状態ですが、とても勢いがあります！何でもやって OK！みたいな空気感になっています（笑）！<br />
その熱量を感じ取れる作品になっていると思いますので、楽しんでいただけたらと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/3d7fde8d4ea58e665f9258bf3f3735f0.jpg" /><br />
◆大間仁(だいま・じん／CV.小林千晃)<br />
奇面組の一員。通称「えびすの仁」。実家はケーキ屋で、温厚な性格で大食い。怠け者のため、授業中の居眠り常習犯。</p>
<p>＜小林千晃 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「高校時代はバイトや趣味に時間を費やして、どの部活にも所属していなかったので、陸上部やテニス部等、当時入ろうか悩んでいた部活に入部したいですね。他校と交流試合をして切磋琢磨した後に県大会で戦う…そんな熱い青春も過ごしてみたかったです」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「この度、大間仁の声を担当させていただくこととなりました。小林千晃です。時は令和となり、さまざまな作品やコンテンツが増えましたが、そんな今だからこそ笑いの中に愛情が詰まっている本作が沁（し）みる瞬間がアフレコ中何回も訪れました。きっと皆様の心にも寄り添い、笑いを届けてくれる作品になると思いますので、是非楽しみにお待ちいただけますと幸いです！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/577831db2e495efc39f02dff2e231823.jpg" /><br />
◆物星大(ものほし・だい／CV.戸谷菊之介)<br />
奇面組の一員。通称「おちょぼ口の大」。実家は本屋で、乙女チックな性格。妙な色っぽさを兼ね備えている。</p>
<p>＜戸谷菊之介 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「いま、苦いものが嫌いなので、学生時代から苦いものをたくさん食べておき、苦いものへの耐性をつけ、大人になったら苦いものを食べられるようにしておけばよかったなと思うので、苦いものをたくさん食べたいです。あと、恋をしたいです」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「物星大役を演じさせていただきます！戸谷菊之介です！乙女チックなものが好きで、個性豊かな“奇面組”の中でも独特な空気をまとっている大くん。1日3回お風呂に入るらしいです。僕と同じだなと思いました。お風呂って気持ちいいですよね」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5579f95c124e0d5845818a44bb2dbe4c.jpg" /><br />
◆河川唯(かわ・ゆい／CV.白石晴香)<br />
名前の通り、かわいいヒロイン。天真爛漫だが、天然でボケる一面もある。奇面組の奇行を喜ぶなど、彼らに劣らず変人である。</p>
<p>＜白石晴香 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「学生時代はお仕事や習い事に注力していたので、もし戻れたらスポーツ系の部活に入って“スポ根青春”を味わいたいです！大変そうだなと思いつつ、部活の中でしか生まれない絆の強さや、忍耐力があると思うので、やってみたいなと思います。<br />
あとは…寄り道にも憧れがあります！アフレコで下校中のガヤを録る時に私は“ねぇクレープ食べて帰らない？”と言いがちなのですが、これは完全に自分がやってみたかった放課後の過ごし方を引きずっているからだろうなぁと…（笑）。もし学生時代に戻れたら、クレープの亡霊を救いたいですね！」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「河川唯役を務めさせていただく白石晴香です！唯ちゃんは名の通りかわゆい女の子なのですが、正統派ヒロインかと思いきや…意外と変わっているところもあり、個性的なところが魅力的です。<br />
この作品は収録でも笑いを堪えるのが大変なくらいコミカル要素が強いのですが、奇面組の言葉にハッとさせられる事もたくさんあります。<br />
今の時代にこそ届いて欲しいメッセージが詰まった楽しい作品ですので、是非アニメの中の奇面組に会いに来てください！よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/da82796a010954e1947ad66450233512.jpg" /><br />
◆宇留千絵(うる・ちえ／CV.長谷川育美)<br />
唯の親友で、勝気な性格のおてんば女子。実家は花屋で、女性らしさに憧れる一面も。まわりに変わり者が多いためツッコミ役になることが多い。</p>
<p>＜長谷川育美 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「高校のときが人生で１番無気力だったので、部活や習い事に打ち込むとか、もしくは友達と遊びまくるとか、とにかくなんでもいいから“これに夢中だった！”ってものを作りたいなぁ…」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「宇留千絵の声を担当します、長谷川育美です！この役を任せていただけて光栄です。毎話毎話予想の斜め上を遥かに飛び越えていく奇面組のメンバーに戸惑ったり呆れたり笑ったり…千絵ちゃんと気持ちを共有しながら『ハイスクール！奇面組』の世界を楽しんでおります！<br />
アフレコ現場ではブースの空気が薄くなるくらいドタバタ賑(にぎ)やかにアフレコしてますよー！是非放送をお楽しみに♪」</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p>◆新沢基栄（原作者）<br />
「時代設定や声優さんが変わり、新しい映像になった『奇面組』が、原作や前のアニメを全く知らない若い人たちにどのように見られるのか楽しみです。もちろん、原作や前のアニメのファンの方たちの反応も楽しみです。自分も楽しみにしています」</p>
<p>◆関和亮（監督）<br />
「あのアニメ『奇面組』が帰ってきます。僕自身学生時代に出会っている作品です。大人になった僕たちがあの頃の気持ちのまま作品に向き合えていることを光栄に思うこと。また、そう思わせてくれる『奇面組』のパワーに元気をもらえる作品になっています。<br />
日々感じる嫌なことだったりをひと時だけ忘れさせてくれるこの5人の活躍と、それを取り巻くさまざまなキャラクターを楽しんでいただけたら幸いです。懐かしさと新しい発見を感じ取っていただけたら！奇面フラーッシュ！」</p>
<p>◆西川鷹司（アニメーションディレクター）<br />
「元気が出るアニメになれれば…！と思っております。混迷が続く社会、いろいろな困難が生まれてきております。そんな中、元気があれば何でもできる！とまでは言えませんが、元気がなければ何も始まらないでしょう。<br />
活気があった80年代ギャグマンガの代表的作品が、“現代アニメ業界の健康食品的ポジションで復活”。それを念頭に置いて、制作を頑張りたいです 」</p>
<p>◆村越繁（シリーズ構成）<br />
「昭和を代表するギャグ漫画の一つであり、今なおさまざまな形態で語り継がれる『奇面組』――。令和の今、登場するキャラクターたちを見ていると、より一層“いろいろあるだろうけど、日々の悩みなんて一緒に笑い飛ばそうぜ！”という力強さを感じます。<br />
その“はちゃめちゃな面白さと勢いと顔面力”はもちろん、この時代にこそ響く“個性を貫き通す生き様と変態力”を感じて頂けたらうれしいです」</p>
<p>◆阿部由佳（キャラクターデザイン）<br />
「元々作品の大ファンで、『奇面組』無くしては今の私は存在しません。こうしてキャラクターデザインという立場で皆さんに作品を届けられることになり、心から光栄でその喜びに毎日“しぱたしぱた！”しています。関係者の皆様、そして新沢基栄先生に心から感謝いたします。<br />
一度見たら忘れられない、あの唯一無二のインパクト。1980年の連載スタートから45年経った今でも色褪（あ）せていません。有形文化財として来世に語りつぐべき顔面です」</p>
<p>◆Night Tempo（劇中歌プロデュース）<br />
「リスペクトする作品に１秒でも関わることができてとても光栄です。レトロという文脈のもと、原曲を再構築するリメイクをしました。キャラクターの魅力が曲にとても似合っていて、面白い曲になりました。<br />
たくさん愛してください！」</p>
<p>『ハイスクール！奇面組』は、来年1月より全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて放送スタート！</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>令和の時代にハイテンションなギャグアニメ放送決定！<br />
個性的なキャラ達と共に疲れを笑い飛ばそう！</p>
<p>原作は1980年、『週刊少年ジャンプ 』（集英社刊）にて『３年奇面組』として連載が始まり、キャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール！奇面組』と改題されるという、当時としては斬新な作品で大ヒット。さらに1985年からはTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こした。</p>
<p>そんな『ハイスクール！奇面組』が、2026 年、令和の時代に新たなアニメーションとして製作が決定！<br />
近年では映画『かくかくしかじか』（2025 年）、『ベートーヴェン捏造』（2025 年）の監督を務めるほか、Perfume や星野源、藤井風、Vaundy などさまざまなアーティストの MV を手掛け、多岐にわたって活躍する関和亮を監督に迎え、令和の時代感に沿った奇面組を描いていく。</p>
<p>“奇面”を個性ととらえて、プラスに変えて伸ばしていく奇面組の5人。<br />
さらに「色男組(いろおとこぐみ)」「番組(ばんぐみ)」「腕組(うでぐみ)」「御女組(おめぐみ)」などおなじみの個性豊かなキャラたちも登場。<br />
『ハイスクール！奇面組』で笑って、日々の疲れを吹き飛ばしていこう！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
一応中学に通う一堂零、冷越豪、出瀬潔、大間仁、物星大の５人は、中学で留年するなど、それぞれが個性豊かでハチャメチャな性格をしており、周りからは名物集団「奇面組」として一目を置かれていた。<br />
転校生の河川唯はクラスメイトの宇留千絵と共に、奇面組の姿を目撃し、気になる存在として彼らと行動を共にするようになる。<br />
また、一応中学には切出翔（きれいで・しょう）率いる女子に人気の「色男組」、似蛭田妖（にひるだ・よう）率いる不良グループ「番組」、雲童塊（うんどう・かい）率いるスポーツが得意な「腕組」、天野邪子（あまの・じゃこ）率いるスケ番集団「御女組」など個性的な集団が集まっていた。<br />
出会いからあっという間に時は流れ、彼らは新しい春を迎え―――。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>≪タイトル≫<br />
TVアニメ『ハイスクール！奇面組』<br />
≪放送日時≫<br />
全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて<br />
2026年１月スタート 毎週（金）23時30分～24時<br />
≪出演者≫<br />
一堂 零（いちどう・れい）：関 智一<br />
冷越 豪（れいえつ・ごう）：武内駿輔<br />
出瀬 潔（しゅっせ・きよし）：松岡禎丞<br />
大間 仁（だいま・じん）：小林千晃<br />
物星 大（ものほし・だい）：戸谷菊之介<br />
河川 唯（かわ・ゆい）：白石晴香<br />
宇留千絵（うる・ちえ）：長谷川育美<br />
≪スタッフ≫<br />
原作：新沢基栄（集英社『週刊少年ジャンプ 』刊）<br />
監督：関 和亮<br />
アニメーションディレクター：西川鷹司<br />
シリーズ構成：村越 繁<br />
キャラクターデザイン：阿部由佳<br />
劇中歌プロデュース：Night Tempo<br />
企画・プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：アニメーションスタジ オ・セブン<br />
（C）新沢基栄／集英社・奇面組<br />
【公式HP】 http://kimengumi.com<br />
【公式X】@kimengumi_anime<br />
【公式TikTok】@kimengumi_anime<br />
【フジテレビアニメ公式 YouTubeチャンネル】 https://www.youtube.com/@noitaminaofficial</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>名曲『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』今でも歌える人続出！TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年　全52話を期間限定YouTube配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 11:36:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ふしぎ遊戯]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[無料配信]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年を記念して、スタジオぴえろ公式YouTubeチャンネルにて全52話を期間限定で無料配信中！ 「少女コミック」に連載されていた渡瀬悠宇先生による同名コミックス原作のTVアニメ『ふしぎ遊戯』は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/unnamed-11.jpg" /><br />
TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年を記念して、スタジオぴえろ公式YouTubeチャンネルにて全52話を期間限定で無料配信中！</p>
<p>「少女コミック」に連載されていた渡瀬悠宇先生による同名コミックス原作のTVアニメ『ふしぎ遊戯』は、1995年4月から1996年3月まで全52話が放送され、今年で放送開始30周年を迎えました。</p>
<p>少女向け漫画でありながらバトル描写などの要素も多く、男女問わず多くの視聴者を引き付けたスタジオぴえろの90年代の代表作のひとつです。</p>
<p>主人公の少女・美朱（みあか）と友人の唯は古代中国に似た異世界の紅南国へと飛ばされ、そこで神獣を召喚する巫女として敵対。神獣に仕え巫女を守る七星士たちも個性豊かで視聴者を魅了しました。</p>
<p>鬼宿（たまほめ）、柳宿（ぬりこ）、星宿（ほとほり）など、魅力的なキャラクターに心を奪われ涙した視聴者も多いのでは？</p>
<p>また、名曲すぎるオープニングとエンディング曲の『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』は今でも歌えるという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>なお、YouTubeのコメント欄では、ぴえろ公式から「もし“朱雀の巫女”になれたら、何をお願いしますか？」など視聴者への質問企画も実施中！</p>
<p>第9〜12章公開時の「『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』歌える人」の質問に、「カラオケで必ず歌ってます」「未だに必ず両方歌ってます(笑)」「歌詞なくてもフルコーラスどちらも歌えます！」のコメントも続々と寄せられています。</p>
<p>また、30周年を機に当時の視聴者の方々だけでなく、初めて観るという方にも広く『ふしぎ遊戯』の魅力をお届けしたいという思いから、併せて30周年記念特設HPも公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/anewG9uqMLU?si=9irmubNqhxzfH4rE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ふしぎ遊戯』配信告知PV | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/anewG9uqMLU</p>
<blockquote><p>■TVアニメ『ふしぎ遊戯』配信情報<br />
【配信話数】全52章を4章ずつ公開<br />
【配信スケジュール】10月3日より毎週金曜日18時00分～<br />
※配信期間中は公開より4週間限定で配信します。<br />
※配信コンテンツ及びスケジュールは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0eDwvk-Gpqk?si=x1bf2tugZfbXSKxZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「伝説の少女」ほか 第1〜4章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/0eDwvk-Gpqk?si=FPiFc4iS7MXpQq5q</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/arFq8o0KR80?si=6M2Skiu6ImqC8CV6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「とまどう鼓動」ほか 第5〜8章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/arFq8o0KR80?si=hG8YV-XK9QrwYpHo</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zACBpNzCIfY?si=TaGzMOx-t_IRnE8y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「見えざる敵」ほか 第9〜12章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/zACBpNzCIfY?si=KbN-s-Fag1V9Soxp</p>
<h3>TVアニメ『ふしぎ遊戯』</h3>
<p>高校の入学試験を間近に控えた夕城美朱（ゆうきみあか）は、ある日親友の本郷唯（ほんごうゆい）と図書館で見つけた古い書物の中に吸い込まれてしまう。古代中国に似た異世界の紅南国へと飛ばされ、悪漢に襲われていたところを鬼宿（たまほめ）という青年に助けられた美朱は、紅南国を守るため、現実世界への戻り方を知るために、「朱雀の巫女」となる。</p>
<p>そんな美朱の前に、「青龍の巫女」となった唯が現れる。美朱とは対照的に悲惨な事件に巻き込まれていた唯は、心に傷を負い美朱にも心を閉ざす。<br />
それぞれの使命を背負って敵対してしまう美朱と唯。過酷な運命の中で惹かれあう鬼宿と美朱。朱雀と青龍の戦いが今始まる！</p>
<p>▷TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年記念特設HP<br />
https://pierrot.jp/fushigi30th/</p>
<p>(C)渡瀬悠宇／小学館・ぴえろ 1995</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>VEPPer＆箱根有基＆強羅兄のステージ共演が実現！『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE　Blu-rayも発売決定</title>
		<link>https://otajo.jp/118733</link>
		<comments>https://otajo.jp/118733#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Oct 2025 09:06:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」on STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中本大賀]]></category>
		<category><![CDATA[今井俊斗]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤たかみち]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[広井雄士]]></category>
		<category><![CDATA[新納直]]></category>
		<category><![CDATA[有馬爽人]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[竹内雄大]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[高崎翔太]]></category>
		<category><![CDATA[高橋祐理]]></category>

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		<description><![CDATA[『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGEが10月9日～13日までヒューリックホール東京にて上演され、現在アーカイブ配信中。来年3月には公演Blu-rayの発売も決定しました。 2015年に放送を開始し、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_05021-scaled.jpg" />
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGEが10月9日～13日までヒューリックホール東京にて上演され、現在アーカイブ配信中。来年3月には公演Blu-rayの発売も決定しました。</p>
<p>2015年に放送を開始し、今年10周年を迎えたオリジナルTVアニメ『美男高校地球防衛部』シリーズ(原作:馬谷くらり/監督:高松信司)。そのシリーズ第2期『美男高校地球防衛部LOVE! LOVE!』が舞台化。</p>
<p>2016年に舞台版『美男高校地球防衛部LOVE！活劇！』が上演されましたが、スタッフ、キャストを一新し、約10年の時を経て再び舞台化となりました！</p>
<p>『美男高校地球防衛部』は、5人のイケメン男子高校生たちが魔法の力で変身し、迫り来る怪人と戦いながら友情を育んでいく“変身バトルコメディ”です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_5754.jpg" /><br />
オリジナルストーリーとなる今作では、防衛部バトルラヴァーズの5人の前にギャラクシーアイドルVEPPer（別府兄弟）＆ダダチャが登場！　別府兄弟憧れのマキシマムゴウラー（箱根強羅）を巡り、サウナ怪人を生み出しバトルラヴァーズを苦しめます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_6483.jpg" /><br />
新たな防衛部キャストは、箱根有基役：広井雄士さん、由布院煙役：中本大賀さん、鬼怒川熱史役：佐藤たかみちさん、鳴子硫黄役：新納 直さん、蔵王 立役：今井俊斗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0485-scaled.jpg" /><br />
VEPPerは、別府月彦役：有馬爽人さん、別府日彦役：高橋祐理さん。そして箱根強羅を君沢ユウキさんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0427-scaled.jpg" /><br />
脚本・演出は、独特なシュールな笑いとLIVEパートを融合する演出を得意とする、RICE on STAGE「ラブ米」シリーズや舞台『俺たちマジ校デストロイ』などを手掛けてきた村井 雄氏(KPR/開幕ペナントレース)。今作でもゆるい防衛部のノリを独特の空気感で舞台上に再現！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0456-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0353-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0442-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0472-scaled.jpg" />
<p>防衛部といえば銭湯シーンですが、開始15分に渡りキャストが裸という異例の演出からスタート。そして舞台のアナログ手法ならではの変身シーンは、シルエットの再現性に驚きと笑いの声が思わず漏れるほど革新的！　防衛部ファンも演劇ファンも必見の変身シーンが誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0402-scaled.jpg" /><br />
また、サウナ怪人がロウリュウの熱波を客席全体に届けるなど、会場一体となって楽しめる演出も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0384-scaled.jpg" /><br />
サウナ怪人になってしまう安瀬尾栞役は、初演舞台で鳴子硫黄を演じた高崎翔太さん！　再び防衛部の舞台に参加した高崎さんは、「キャラクターとしてのクオリティは今回の防衛部キャストのほうが高い（笑）！アニメと一緒！」と太鼓判を押すも、前作よりパワーアップした部分を聞くと「良い意味でまったくトントンです！」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_5682.jpg" /><br />
また、当初箱根有基役で出演予定でしたが、ケガにより配役変更となった竹内雄大さんは、オリジナルキャラクターの倉田達蔵として車椅子で出演。とても重要な役どころを担っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_5861.jpg" /><br />
そして名曲揃いの防衛部ですが、今作では本編と後半にはLIVEパートを設けた2部構成でお届け！　観客もペンライトを振って楽しめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_7048.jpg" /><br />
VEPPerと防衛部のこれまでの声優キャストやCGライブなどの振り付けなどをベースに、さらに洗練されたダンスパフォーマンスはファン胸熱のライブシーンに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_05021-scaled.jpg" /><br />
さらに、箱根有基と兄・箱根強羅の楽曲「Oh My あんちゃん」をステージ上で2人揃ってパフォーマンス！　完璧なビジュアルの2人により、箱根兄弟初のステージパフォーマンスが実現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_9306.jpg" /><br />
また、別府兄弟と箱根強羅による歌唱シーンや、防衛部のバックでVEPPerがダンスするなど、夢の共演が次々繰り広げられた本作。ゆるいながらも、原作愛溢れる大満足の公演となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0489-scaled.jpg" /><br />
アーカイブ配信は10月19日（日）23：59まで。※配信チケットは19：59まで購入可能。</p>
<p>2026年3月26日に千秋楽公演を収録したBlu-rayが発売決定！</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
北関東某所・眉難市――。<br />
人知れず愛を守ってきた眉難高校の地球防衛部の前に、突如“サウナ怪人”が出現！？<br />
灼熱地獄と化した校内に、愛の王位継承者・バトルラヴァーズが立ち上がる！<br />
箱根強羅を狙うVEPPerの陰謀？<br />
愛の王位継承者、“舞台”に降臨！<br />
LIVEでしか味わえない、ヒーローたちのLOVEを見逃すな！</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f31f.png" alt="🌟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />＼<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%98%B2%E8%A1%9B%E9%83%A8%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#防衛部オンステ</a> OP映像初解禁.ᐟ.ᐟ／<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f31f.png" alt="🌟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>初日開幕を記念して<br />舞台を彩るオープニング映像を解禁いたします.ᐟ.ᐟ<br />劇場で一緒に盛り上がりましょう<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60a.png" alt="😊" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f495.png" alt="💕" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3ab.png" alt="🎫" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />チケットはこちら<a href="https://t.co/1B8zn8mBuE">https://t.co/1B8zn8mBuE</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ラブステ</a> <a href="https://t.co/oTG1HKFYlg">pic.twitter.com/oTG1HKFYlg</a></p>
<p>&mdash; 【公式】『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE (@love_love__st25) <a href="https://twitter.com/love_love__st25/status/1976184605083373670?ref_src=twsrc%5Etfw">October 9, 2025</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>10⽉13⽇(月・祝)千秋楽公演をライブ配信！<br />
配信公演<br />
・2025年10⽉13⽇(月・祝)16:00公演　</p>
<p>［見逃し配信期間］10月19日（日）23:59まで<br />
［販売期間］10月19日(日) 19:59<br />
販売価格：3,800円<br />
https://www.confetti-web.com/@/boueibu_streaming</p>
<h3>「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」on STAGE Blu-ray発売決定！</h3>
<p>「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」on STAGEの公演を収録したBlu-rayが発売決定！</p>
<p>本編映像をはじめ、特典映像には、顔合わせ～舞台裏の様子をおさめたメイキング映像を収録した盛りだくさんな内容。</p>
<p>価格：BD（1枚組） ￥10,800(税抜) ¥11,880円(税込)　<br />
品番： PCXG- 50847<br />
　　　　 　　　　 　　<br />
収録内容<br />
本編映像：2025 年10月13 日（月・祝）千秋楽公演<br />
特典映像：メイキング映像<br />
※収録内容は予告なく変更になる場合がございます。</p>
<p>法人別オリジナル特典<br />
きゃにめ<br />
特典内容：全景映像DVD<br />
取扱店舗：アニメ通販サイト「きゃにめ」<br />
アニメイト<br />
特典内容：ミニフォト（54×86㎜） / 5枚セット<br />
取扱店舗：アニメイト全店（オンラインショップ含む）<br />
楽天ブックス<br />
特典内容：2L判ブロマイド / 5枚セット<br />
取扱店舗：楽天ブックス<br />
Amazon.co.jp<br />
特典内容：L判ブロマイド / 5枚セット<br />
取扱店舗：Amazon.co.jp</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68313" rel="noopener" target="_blank">『美男高校地球防衛部LOVE！』CGライブ開幕レポ　衣装チェンジ・セトリ違いなど豊富なバリエーションがすごい<br />
https://otajo.jp/68313</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE<br />
（読み 『ビナンコウコウチキュウボウエイブラブ！ラブ！』オンステージ）<br />
【原作】原作：馬谷くらり　『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』<br />
【脚本・演出】村井 雄（KPR／開幕ペナントレース）<br />
【出演】<br />
箱根有基：広井雄士<br />
由布院煙：中本大賀<br />
鬼怒川熱史：佐藤たかみち<br />
鳴子硫黄：新納 直<br />
蔵王 立：今井俊斗<br />
別府月彦：有馬爽人<br />
別府日彦：高橋祐理<br />
箱根強羅：君沢ユウキ<br />
倉田達蔵：竹内雄大<br />
安瀬尾栞・サウナ怪人：高崎翔太<br />
アンサンブル長田泉里／福島玖宇也<br />
日替わりゲスト松井健太／磯野 大／赤澤 燈／宇野結也／川上将大／樋口裕太</p>
<p>【日時】2025年10月9日（木）～13日（月・祝）<br />
【会場】ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目5−1 有楽町センタービル 11F<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE製作委員会<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/boueibu/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@love_love__st25<br />
ハッシュタグ#防衛部オンステ #ラブステ<br />
（C）馬谷くらり／『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>VEPPer参戦でお客さん全員Apesに！有馬爽人＆高橋祐理「僕たちが一人勝ちしちゃう」『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE　実際にフクロモモンガも飼育</title>
		<link>https://otajo.jp/118691</link>
		<comments>https://otajo.jp/118691#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Oct 2025 04:01:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[『美男高校地球防衛部LOVE!LOVE!』on STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[有馬爽人]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[防衛部オンステ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋祐理]]></category>

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		<description><![CDATA[10月9日(木)から上演される『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGEより、ギャラクシーアイドルVEPPerを演じる有馬爽人さん、高橋祐理さんの取材会が行われました！ 『美男高校地球防衛部LOVE！LO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250911_151-scaled.jpg" /><br />
10月9日(木)から上演される『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGEより、ギャラクシーアイドルVEPPerを演じる有馬爽人さん、高橋祐理さんの取材会が行われました！</p>
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGEは10月9日(木)から13日(月・祝)にわたってヒューリックホール東京にて上演。バトルラヴァーズの前に立ちはだかる、双子兄弟のVEPPer。兄・別府月彦を有馬爽人さん、弟・別府日彦を高橋祐理さんが演じます。本作に臨む気持ちが語られました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250911_78-scaled.jpg" />
<h3>お客さんを全員「別府Apes」にします！「VEPPer on STAGE」に</h3>
<p><strong>――今回、別府兄弟が初めて舞台に登場します。</p>
<p>有馬</strong>　ファンのみなさんも楽しみにしていらっしゃると思いますが、演じる僕たちもすごく楽しみです。別府兄弟は味方なのか、敵なのか。二人は、どんな愛を持っているのか。こういう愛もあるんだという部分が見えてくるところが、この作品の面白さ。みなさんにはぜひそこに注目していただきたいですし、一人ひとりのキャラクターが本当に個性豊かですので、盛大に盛り上がる準備をして劇場に来てくださるとうれしいです。</p>
<p><strong>高橋</strong>　以下同文です。</p>
<p><strong>有馬</strong>　おい（笑）。</p>
<p><strong>高橋</strong>　だって、爽人くんが思ってること全部言ってくれたんですもん（笑）。まあとにかく僕は心配ですね。VEPPerが初参戦ということで、ちょっと僕たちが一人勝ちしちゃうんじゃないかなと（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　そうですね。それはちょっとありますね（笑）。</p>
<p><strong>高橋</strong>　気づいたらお客さん全員「別府Apes（ベップエイプス：別府兄弟の親衛隊の名称）」になってると思います。</p>
<p><strong>有馬</strong>　僕たちが主演だと思って（笑）。（後ろに置いてあるポスターを振り返って）だって、これですもんね、キービジュアル。</p>
<p><strong>高橋</strong>　「VEPPer on STAGE」でやらせていただきます。ぜひ注目していただきたいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250911_22-scaled.jpg" />
<p><strong>――お二人の演じる役の見どころについて聞かせてください。</p>
<p>有馬</strong>　別府兄弟は双子で、見た目はそっくりなんですけど、中身は違う部分があって。特に僕の演じる月彦は一見穏やかで優しそうなのに、掘れば掘るほど面白味のある役柄なので、そこをしっかり出していきたいです。</p>
<p><strong>高橋</strong>　以下同文です。今の月彦の部分を日彦に変えて書いてください（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　おい（笑）。</p>
<p><strong>高橋</strong>　いや、でも本当にそうなんですよ。原作を見たときに印象的だったのは、月彦のほうがちょっと声が低めで、日彦は結構高いんですよ。でも僕らは逆で、僕はそんなに地声が高くない。</p>
<p><strong>有馬</strong>　確かに。</p>
<p><strong>高橋</strong>　で、爽人くんは高めじゃないですか。</p>
<p><strong>有馬</strong>　高めですね。</p>
<p><strong>高橋</strong>　そこをどうしようか今考えているところです。</p>
<p><strong>有馬</strong>　めっちゃ高くしてみたらどう？</p>
<p><strong>高橋</strong>　（声をつくって）「めっちゃ高い声！」</p>
<p><strong>有馬</strong>　あはは！</p>
<p><strong>高橋</strong>　今、プランを練ってる最中ですので、本番ではそこがどうなってるのかも注目していただきたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250911_90-scaled.jpg" />
<p><strong>――お互いの印象はいかがですか。</p>
<p>有馬</strong>　まだ今日で2度目ましてなんですよ。</p>
<p><strong>高橋</strong>　そうですね。ビジュアル撮影のときに初めて会って。</p>
<p><strong>有馬</strong>　で、今日久々に会ったんですけど、全然緊張しないというか。</p>
<p><strong>高橋</strong>　えー、うれしい。マジっすか？</p>
<p><strong>有馬</strong>　役としては僕が兄なんですけど、むしろ祐理くんにちょっと頼りたいなって。</p>
<p><strong>高橋</strong>　すみません、できた弟で（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　祐理くんとなら僕たちの別府兄弟をつくり上げられるんじゃいかなという安心感があります。</p>
<p><strong>高橋</strong>　めちゃくちゃうれしいです。爽人くんの第一印象はまつ毛がめっちゃ長い（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　ヘアメイクさんにもひと言目に言われました、「まつ毛、めっちゃ長いね」って。</p>
<p><strong>高橋</strong>　めっちゃ長いっすもん。顔のパーツでいちばん前にありますから（笑）。爽人くんは穏やかで物腰が柔らかい。僕、結構人見知りで、初めて会う方にはなかなかしゃべりかけられないんですけど、爽人くんが気さくに話してくれたおかげで、すぐ仲良くなれそうだなって思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/WN1_6036-scaled.jpg" />
<h3>カラオケでVEPPerの曲を歌ってます「アイドル性があって、双子感もあって、VEPPerにしか出せない色がある」</h3>
<p><strong>――アイドル衣装はいかがでしたか。</p>
<p>有馬</strong>　こんなに見せちゃって、もう規制かかりません？（笑）　さっき同じ衣装という言い方をしましたが、実は微妙にそれぞれ違うところがあって、そこも見ていて楽しいですし。結構はだけてる部分があるじゃないですか。なので、これはちゃんと体を絞らないといけないと思って、頑張って体づくりをしました。</p>
<p><strong>高橋</strong>　え、マジっすか。</p>
<p><strong>有馬</strong>　もうこれは絶対に肌が見えると思って。</p>
<p><strong>高橋</strong>　じゃあ、原作だと変身するときに1回全裸になりますけど、爽人くんには舞台でもそれをやっていただいて（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　やっちゃいます？（笑）　でもリアルに変身するとして、着替えるのにすっごい時間がかかるじゃないですか。その間の尺ってどうするんですかね。</p>
<p><strong>高橋</strong>　その間はもうダダチャにつないでもらいましょう（笑）。</p>
<p><strong>――お二人がステージの上でアイドルとしてどんなパフォーマンスを見せてくれるかも楽しみなところです。</p>
<p>高橋</strong>　最近ずっとVEPPerの曲を聴いています。めっちゃいいんですよね。</p>
<p><strong>有馬</strong>　いいよね。</p>
<p><strong>高橋</strong>　アイドル性があって、双子感もあって、VEPPerにしか出せない色がある。3曲くらいパフォーマンスする予定なんですけど、どの曲もVEPPerの色がありながら、違う良さがあって、耳にめちゃくちゃ残る。もうすでにカラオケで歌っています（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　マジで？　僕も家の風呂場で歌ってます（笑）。</p>
<p><strong>高橋</strong>　歌っちゃいますよね。歌詞も自分たちを神だと思っている自信満々なところがVEPPerらしいし。甘い言葉とか、兄と弟ならではの言葉とか、歌詞にめっちゃつめこまれていて、いいなって思いました。</p>
<p><strong>有馬</strong>　（しみじみと小声で）いいですよね……。</p>
<p><strong>――めちゃくちゃ噛みしめましたね（笑）。</p>
<p>有馬</strong>　あはは！　でも本当にそれくらいいいんです。きっと「別府Apes」のみなさんが僕たちを神のように崇めてくれると思うので、その景色をステージの上から見るのが楽しみです。僕たちだけじゃなく、客席にいるみなさんと一緒につくり上げる作品だと思っているので、ぜひ盛り上がってください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/WN2_9632-scaled.jpg" /><br />
<strong>――共演者で気になる方はいますか。</p>
<p>高橋</strong>　初めましての方がほとんどなので、みなさんがどんな方なのかはすごい気になりますね。強烈なキャラクターばかりなので、どう演じるんだろうっていうのが楽しみです。</p>
<p><strong>有馬　</strong>その中でも、僕たちVEPPerにとって強羅は憧れの存在なので、強羅を演じる君沢ユウキさんとのお芝居はすごく楽しみです。あとは何と言っても、やっぱり祐理くんですね（笑）。</p>
<p><strong>高橋　</strong>本当ですか。<br />
<strong><br />
有馬</strong>　双子役なので、どんな別府兄弟をつくっていけるかが楽しみです。</p>
<p><strong>高橋</strong>　ものすごいプレッシャーをかけられました（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　とりあえずどれくらいの高音で来るか楽しみにしてるから（笑）。</p>
<p><strong>高橋　</strong>わかりました。ちょっと今からボイトレ行ってきます！（笑）</p>
<p><strong>――月彦は書道とフルート、日彦は盆栽とガーデニングという趣味がありますが、お二人の趣味はなんですか。</p>
<p>有馬</strong>　僕は昔から絵を描くことが大好きで、あんまり良くないですけど、小学生のときとか、よく机に絵を描いたりしていました。それも人間とか風景じゃなくて、僕の描く絵はちょっと独特で。賛否両論というより、否定されることのほうが多かったんです。<br />
でも僕は自分の描く絵が好きだから、これが自分の描きたい絵なんだって貫いて。絵を描くのって、いいストレス発散になるんですよ。今でもちょっと時間があったら絵を描いています。</p>
<p><strong>高橋</strong>　一緒です。僕もちっちゃい頃から絵を描くのが好きで。僕も人を描けないんですよ。</p>
<p><strong>有馬</strong>　どういう絵を描くんですか。</p>
<p><strong>高橋</strong>　小さい頃はコロコロコミックに出てくるキャラクターを模写するのが好きで。それが僕の絵の入りだったから、可愛いマスコットみたいな感じのキャラクターを描くことが多いです。あとは服のデザインをするのも好きで、よくグラフィティアートを描いたりします。</p>
<p><strong>有馬</strong>　これはちょっと何か一緒につくりたいですね。</p>
<p><strong>高橋</strong>　合同作品やりましょう！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250911_120-scaled.jpg" />
<h3>うちのモモンガをダダチャって呼んでます（笑）</h3>
<p><strong>――『美男高校地球防衛部』シリーズは愛が大きなテーマとなっていますが、お二人が今いちばん愛を向けているものはなんですか。</p>
<p>高橋</strong>　ファンのみなさんですね。僕たちはファンのみなさんが応援してくださるからお仕事ができる。日頃からお互いに愛を渡し合いながらやっている仕事だと思うので、いちばんと言われたら、やっぱりファンのみなさんが真っ先に浮かびます。</p>
<p><strong>有馬</strong>　本当にその通りだと思います。その上でもう一つ挙げるとしたら、やっぱり家族ですね。親がいないと僕はここに存在しないですし。僕を産んで、ここまで育ててくれた家族には愛があります。</p>
<p><strong>――ファンと家族は絶対という前提の上で、もう一つ挙げるとしたら？</p>
<p>高橋</strong>　飼ってるモモンガですね。</p>
<p><strong>有馬</strong>　モモンガ飼ってるの？</p>
<p><strong>高橋</strong>　はい。フクロモモンガで、めっちゃダダチャに似てるんです。この仕事が決まる前から飼ってたので、原作でダダチャが出てきたときはびっくりしました。以来、うちのモモンガのことはダダチャって呼んでます（笑）。<br />
<strong><br />
有馬</strong>　名前変わっちゃったんだ（笑）。</p>
<p><strong>高橋</strong>　でも原作ではダダチャって月彦の方にばっかり行くんですよ。だからちょっと爽人くんが羨ましいです（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　じゃあ、舞台の期間だけ祐理くん家のモモンガをちょっと借りてもいいですか。</p>
<p><strong>高橋</strong>　いいですよ。でも、たぶんどっかに飛んで行っちゃうと思います（笑）。</p>
<p><strong>有馬</strong>　僕が愛しているのは、和菓子ですね。特にセブンイレブンのかりんとう饅頭はしょっちゅう買うくらい大好きで。ただ、ちょっとそこで安定しすぎているので、最近はもっと冒険しようと思って、いろんなかりんとう饅頭探しをしてるんですけど。</p>
<p><strong>高橋</strong>　なるほど。別のかりんとう饅頭を探してみようと。</p>
<p><strong>有馬</strong>　ただ、自分の中でこだわりがあって。皮がシナシナのものはあんまり好きじゃないんです。理想はカリッとした食感で、中身がどっしりつまっているもの。もしオススメのお店があったら、みなさん教えてください（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250911_105-scaled.jpg" /><br />
<strong>――では最後に、本番に向けての意気込みを聞かせてください。</p>
<p>高橋</strong>　VEPPerが初登場ということで、原作ファンのみなさんはもちろん、今回、『美男高校地球防衛部』の世界に初めてふれる方もどんなパフォーマンスが見られるか楽しみにしてくださっていると思うんですね。みなさんの期待に応えられるよう全力で頑張りますので、ぜひ楽しみに待っていてください。</p>
<p><strong>有馬</strong>　まずは原作をしっかりリスペクトしつつ、来てくれるみなさんを全員「別府Apes」にするという目標を心に掲げて本番に挑みたいと思います。なので、みなさん「別府Apes」として全公演来てください（笑）。よろしくお願いします！</p>
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE は2025年10月9日(木)〜13日(月・祝)に、ヒューリックホール東京にて行われます。　</p>
<p>＜キャスト＞<br />
別府月彦（べっぷあきひこ）役/有馬爽人(ありまさやと)<br />
所属事務所：Stova<br />
代表作：<br />
・舞台「ギヴン」佐藤真冬 役<br />
・ブロードウェイミュージカル「イン・ザ・ハイツ」ソニー 役など</p>
<p>別府日彦（べっぷはるひこ）役/高橋祐理(たかはしゆうり)<br />
所属事務所：Pasture<br />
代表作：<br />
・「進撃の巨人」-the Musical- コニー・スプリンガー 役<br />
・劇団「ハイキュー !!」夜久衛輔 役</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE<br />
（読み 『ビナンコウコウチキュウボウエイブラブ！ラブ！』オンステージ）<br />
【原作】原作：馬谷くらり　『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』<br />
【脚本・演出】村井 雄（KPR／開幕ペナントレース）<br />
【出演】<br />
箱根有基：広井雄士<br />
由布院煙：中本大賀<br />
鬼怒川熱史：佐藤たかみち<br />
鳴子硫黄：新納 直<br />
蔵王 立：今井俊斗<br />
別府月彦：有馬爽人<br />
別府日彦：高橋祐理<br />
箱根強羅：君沢ユウキ<br />
倉田達蔵：竹内雄大<br />
安瀬尾栞・サウナ怪人：高崎翔太<br />
アンサンブル	長田泉里／福島玖宇也<br />
日替わりゲスト	松井健太／磯野 大／赤澤 燈／宇野結也／川上将大／樋口裕太</p>
<p>【日時】2025年10月9日（木）～13日（月・祝）<br />
【会場】ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目5−1 有楽町センタービル 11F<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE製作委員会<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/boueibu/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@love_love__st25<br />
ハッシュタグ#防衛部オンステ #ラブステ<br />
（C）馬谷くらり／『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>鬼の手の表現も変化！平成版と見比べても楽しい新アニメ『地獄先生ぬ～べ～』置鮎龍太郎「2クールと決まっているけれど、もうちょっとやりたいよね、と」</title>
		<link>https://otajo.jp/118673</link>
		<comments>https://otajo.jp/118673#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 01:23:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[地獄先生ぬ～べ～]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118673</guid>
		<description><![CDATA[新作アニメ『地獄先生ぬ～べ～』より、“ぬ～べ～”を演じる置鮎龍太郎さんのインタビューをお届けします。 原作・真倉 翔／漫画・岡野 剛、両先生により、1993年から1999年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6_1.jpg" /><br />
新作アニメ『地獄先生ぬ～べ～』より、“ぬ～べ～”を演じる置鮎龍太郎さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>原作・真倉 翔／漫画・岡野 剛、両先生により、1993年から1999年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載され、シリーズ累計発行部数2,900万部を誇る伝説の超人気オカルトコミック『地獄先生ぬ～べ～』。</p>
<p>1996年にテレビアニメが放送され大人気だった『ぬ～べ～』が令和の時代に新アニメ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/74022e1b21c6c5a13ad6179633c48eec.jpg" /><br />
鬼の手を持つ霊能力教師“ぬ～べ～”こと鵺野鳴介（ぬえの・めいすけ）が、妖怪や悪霊の脅威から生徒を命がけで守る学園ヒーローアクション作品である本作は、2025年7月よりテレビ朝日系全国ネット“IMAnimation W”枠にて放送され、現在、各種配信サービスにて配信中！　2026年1月より第2クールの放送も決定しています。</p>
<p>現在Xにて、グッズが当たる第1クール感想投稿キャンペーンを開催中！</p>
<p>平成版から変わらず鵺野鳴介を演じる置鮎龍太郎さんに、今作での変化や魅力などお話を伺いました。</p>
<h3>令和版はホラー要素が倍増！「こんなにグロくなるんだ！という場面も」<br />
「玉藻との戦闘シーンはいつも体がボロボロに」</h3>
<p><strong>――新作アニメとして再び“ぬ～べ～”を演じることに決まったときの心境をお聞かせください。</p>
<p>置鮎：</strong>自分のスケジュールに『ぬ～べ～打ち合わせ』と書いてあって、その段階では、新アニメ化のことは全く知らず。<br />
関係者の方とお会いして、先生方から、もう一度5年3組の生徒を守ってほしいという内容のメッセージをいただきました。</p>
<p>先生方のメッセージにも感動したのもあるんですけど、やれるかな？というちょっと危惧もあったりして。<br />
しかも、お話はどこからやるんだろう？続きかな？リメイクかな？とか、軽い不安はありました（笑）。</p>
<p>あとは、僕と玉藻京介役の森川智之さん以外はキャストが新しくなります、というお話もされたり、キャラクターのデザインもまだ候補の段階で、こんな感じで今できています、と見せていただいたりもしました。</p>
<p><strong>――鵺野鳴介はどんなキャラクターだと捉えていますか。</p>
<p>置鮎：</strong>彼自身が幼少期に霊能力を持ってるが故のトラウマを抱えていて。だからこそ子どもたちを守ってあげたいという気持ちをしっかりブレなく持っている強い男でもあるんだけど、その強さも弱い自分を経験してきたからこそ得た強さなので、そういう弱い人へ配慮ではなく、もう素直にそれがわかってしまうという、強さも弱さも兼ね備えた人物だと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/9_2.jpg" />
<p><strong>――平成版はコミカルな表現がふんだんに入っていましたが、今作の雰囲気は、より原作に近いのかなという印象を受けました。変化など感じますか？</p>
<p>置鮎：</strong>そうですね。作品として一番変わったのは、デジタルになったということ。昔はセル画だったので、まずその映像具合はちょっと違うかなと思います。<br />
今回、ホラーに寄せるという大命題をスタッフさんが掲げられたので、意外とショッキングな画面もあったりして。「こんなにグロくなるんだ！」という場面もあって、僕も驚きました。</p>
<p>収録時はあまり絵が入っていない状況でやっているんです。具体的なグロい表現とか、実際に完成した映像を観ると、思っていたよりもかなり増し増しに入っていて。完成版を観てのサプライズ感は演者としてもありますね。</p>
<p>あと、ホラー要素があるというところで、ここはホラーに寄せたいので、視聴者を脅かす意味でのちょっとおどろおどろしさも込めてほしい、というようなディレクションを受けたりしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/1.jpg" />
<p><strong>――新作をやると聞いて、平成版をサブスクで再び視聴したのですが、オープニングの「バリバリ最強NO.1」が懐かしすぎてちょっと涙が出てしまいました、名曲すぎるなと思って。</p>
<p>置鮎：</strong>今回も第1話にちょっとスマホの着信音で入っていたりしてね。挿入歌としてクレジットされていますからね！</p>
<p><strong>――平成版を観ていた人も楽しめるポイントもありますよね。</p>
<p>置鮎：</strong>「バリバリ最強NO.1」 もそうですし、新オープニングも全然違うんですけど新しい『ぬ～べ～』のテーマとして、すごく耳に馴染むというか、残る曲だなという感じですよね。<br />
あと、たまに原作者の真倉先生と岡野先生みたいなキャラクターがちょこちょこ居たりします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-_lYCBqyNYo?si=bcspeC5lBCM9kAJC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『地獄先生ぬ～べ～』 ノンクレOP映像 / Hell Teacher: Jigoku Sensei Nube Clean OP<br />
https://youtu.be/-_lYCBqyNYo?si=bcspeC5lBCM9kAJC</p>
<p><strong>――玉藻との戦闘シーンなど、技術や演出の進化により迫力が増しているように感じました。</p>
<p>置鮎：</strong>平成版もそうだったんですけど、玉藻とのシーンはいつも体がボロボロになっちゃうんですよ。相手が強いからこっちも一生懸命で必死さが増すというか。それを芝居に乗せていくと体が疲弊していって、昔も今回もずっとボロボロだなって（笑）。<br />
それが共通して言えることではありましたね。玉藻戦はいつもボロボロっていう（笑）。</p>
<p>また、平成版で作画監督に入っていただいたり、OVAでキャラクターデザインを担当された加々美高浩さんが今回アクション監督というポジションで入っていらして。<br />
当時の雰囲気もわかっていらっしゃるし、新しいものも作っていけるというところで参加されているんだと思いますけど、その辺もすごく嬉しいなと。<br />
加々美さん居る！と思って、ちょっとテンション上がっちゃいました。そこは平成版ファンの方にも大きなポイントだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/11_2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/11_1.jpg" />
<p><strong>――今作で魅力が増していると感じる部分はどんなところですか？</p>
<p>置鮎：</strong>デジタル表現のところもとても大きいと思いますし、あと鬼の手のギミックというか、表現方法もかなりバリエーションがあるんだろうなと思っています。<br />
昔は手袋を取っていたんですけど、今回は手袋を取ると生身の左手が無くてそこから鬼の手が露わになるときがあったり。</p>
<p><strong>――平成版と同じエピソードを見比べても楽しめますよね。</p>
<p>置鮎：</strong>楽しいと思います。妖怪を演じてくださっている方々も、怖いけども、ちょっとクスって笑えるようなところも表現してくださったり、一貫してめちゃくちゃホラーに寄せてる方もいたり。そういう表現方法の違いも楽しいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/9_1.jpg" />
<p><strong>――新作のアフレコ現場に入られて、キャストさんやスタッフさん、現場の空気感はいかがですか？</p>
<p>置鮎：</strong>1話の前にほぼフルキャストのメンバーでお祓いとヒット祈願を兼ねたお参りをさせていただきました。<br />
僕はもちろんなんですけど、作品を大好きな人や平成版のアニメをリアルタイムで視聴されていた方が結構いて。「ああ、なるほど、揃ったね」っていう感じの面々になり、そういう楽しさもありました。</p>
<p>作品好きな方が多いというところで、かなり和気あいあいと、ここはああだこうだってやっています。もう岩崎諒太くんとかは僕より全然作品に詳しいので（笑）。<br />
リアルタイムで視聴していなくても、実績を重ねてきて役を演じる力をお持ちの方が揃っているので、楽しくなりそうだな、という感じはありました。</p>
<p>あとキャストもなんですけど、スタッフさんも平成版のアニメーションにかなりリスペクトを持っていらっしゃるので、そもそも原作がコミカルテイストでもありますし、そういう部分もふんだんに入れつつ、楽しく作品を作ろうという気持ちを感じました。</p>
<p>平成版と一番違うのは、原作者の真倉翔先生のスタジオへの参加頻度が上がって、9割ぐらいいらっしゃっている（笑）。<br />
今（取材当時）、ダブル連載されてますけども。収録が始まったのが2024年の7月ぐらいだったんですけど、本当に真倉先生どうしちゃったの？ってぐらい、これまでに会った回数を軽く超えて今お会いしているので（笑）。</p>
<p>岡野剛先生は作画の作業があるので。とはいえ、岡野先生も昔は連載中ということもあって、現場にいらっしゃる回数はほとんどなかったと思うんですけど、今回はもうご家族みんなで奥様もお子様も一緒にいらしてくださって。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/2.jpg" />
<p><strong>――平成版が放送されていたころのイベントや反響など覚えていらっしゃいますか？</p>
<p>置鮎：</strong>あの時はまだ「ジャンプフェスタ」もなくて、イベントは全く何もやってないんです。劇場版もありましたが、舞台挨拶もしていません。<br />
だから、当時の視聴者の方の反応とか全く知らないんですよ！リアルタイムで。最近になって「当時観ていました」という方々が同業者になって教えてもらったり、SNSも増えてネットで「観ていました」とか見かけます。</p>
<p>配信もサブスクで過去作がありますし、去年もYouTubeで全部配信したりしていたので、懐かしいという声や感想をその度に目にはしていますけど。<br />
今見聞きして、そうだったんだ、と。放送当時にリアルタイムで知りたかったな、という気持ちもあります（笑）。そんなにみんな好きだったんだと、もっと早く教えて！と思いました（笑）。</p>
<p>『ぬ～べ～』に参加されていないけど、当時好きだったという方々からも「どこまで録ったんですか？何話なんですか！？」と、いろんな食いつきを得て。そういう不思議な楽しさがありますね。</p>
<p><strong>――新作アニメならではの良さと、また変わらない魅力はどんなところですか。</p>
<p>置鮎：</strong>時間帯もあるのかもしれないですけど、今回のホラーに敢えて寄せて作ったところをどれぐらい受け入れてもらえるかという、ちょっとドキドキワクワク感はスタッフさんもあると思うんですけど、演者の方もやっぱりあって。<br />
ホラーファン、アニメーションファン、原作ファンへも、いろんな方面にアピールできるんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>――お子さんがちょっと学校に行きたくない、みたいに怖がってしまうかもしれないですね。</p>
<p>置鮎：</strong>今観ても僕は全然思わないんですけど、平成版を当時リアルタイムでご覧になっていたお子さんを持つ同業者の方から、「『ぬ～べ～』を観ると、子どもがトイレ行けなくなるんだよね」って言われていたんですよ。<br />
今回は、これ観たら絶対行けなくなっちゃうじゃん！っていうエピソードもあるかもしれないなという気はしていますね（笑）。</p>
<p><strong>――でも当時って心霊ブームみたいな感じでしたよね。</p>
<p>置鮎：</strong>学園ホラーが結構ブームで、いろんな作品でも取り上げられていましたよね。</p>
<p><strong>――あと普通に特番やバラエティ番組などでも心霊写真や心霊スポットの特集が多かったり。</p>
<p>置鮎：</strong>そういう意味では、今はテレビを通してのホラー作品はちょっと少なめなのかもしれないですね。ゴールデンタイムとか特にそうですけども。バラエティからもちょっと外れていますもんね。その代わりにYouTubeなどでの配信にはたくさんあると思いますけど。<br />
なので、『ぬ～べ～』でちょっとヒヤッとしてもらって、翌日カラっと忘れてもらう、そんなホラー体験をしてもらえればいいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6_2.jpg" /><br />
<strong>――26年ぶりに新アニメーションでの分割2クール放送が始まりましたが、今後の『ぬ～べ～』の展開で楽しみなことや期待することはありますか？</p>
<p>置鮎：</strong>共演してる方々とも2クールって決まっているけれど、もうちょっとやりたいよね、という話はしていて。エピソードは本当に結構ストックがあるので、スピンオフを交えれば『霊媒師いずな』 とかもあるし、出てきていないキャラクターもたくさんいるので、そういうところもやりたいなという想いはあります。<br />
そのためには皆さんの応援が必要なので（笑）。</p>
<p>初めて観る方もたくさんいらっしゃると思いますが、令和に新たに映像化というところで、キャストスタッフ一同とっても力が入って、魂を込めて作っておりますので、ぜひぜひご視聴いただけますと幸いでございます。</p>
<p><strong>――第2クールも楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>アニメ『地獄先生ぬ～べ～』第1クールは各種配信サービスにて配信中！　2026年1月より第2クール放送！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/73k_eoL1iek?si=k7IuQDO9FHAJfAHL" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『地獄先生ぬ～べ～』 本PV第2弾<br />
https://youtu.be/73k_eoL1iek?si=k7IuQDO9FHAJfAHL</p>
<h3>第1クール感想投稿キャンペーン開催！</h3>
<p>Xにて感想投稿キャンペーンを実施中！</p>
<p>アニメをご覧になった感想を「#ぬーべーアニメ感想」を付けて投稿してください！<br />
ファンアートを添えてもOK、関連グッズの写真を添えてもOK、お子様が楽しんでいる様子をお伝えいただくのもOKです！（写真を添えたり、お子様の直筆メッセージも大歓迎！）<br />
自由に思い思いの感想や、第2クールへの期待を投稿してください！<br />
ご参加いただいた方の中から抽選で10名様に賞品をプレゼントいたします！</p>
<p>※写真を投稿する際は、お顔にスタンプを貼ったりボカシを入れるなど、加工していただいて問題ございません。</p>
<p>【応募方法】<br />
1、アニメ『地獄先生ぬ～べ～』公式Xアカウント（https://x.com/nube_ani）をフォロー<br />
2、「#ぬーべーアニメ感想」を付けて、アニメの感想をXに投稿<br />
3、応募完了<br />
【応募期間】<br />
10月1日(水)18:00～10月14日(火)23:59まで</p>
<p>【賞品】<br />
・オリジナルTシャツ：3名様<br />
・キービジュアルポスター：7名様<br />
※賞品はお選びいただけません。</p>
<p>【応募資格】<br />
※日本国内在住の方<br />
※13歳未満でXアカウントを保有できない場合、保護者の方が応募資格を満たして代理で応募することが可能です。<br />
※Xアカウントが非公開設定になっている方、指定のハッシュタグ「#ぬーべーアニメ感想」を付けずに投稿された方、ポストが検索対象外となっている方、ご応募いただいた投稿を削除された方は応募が無効となりますのでご注意ください。</p>
<p>※賞品発送時点まで公式アカウント（https://x.com/nube_ani）をフォローしている必要があります。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>アニメ『地獄先生ぬ～べ～』<br />
各種配信サービスにて配信開始中！<br />
2026年1月より第2クール目放送予定。<br />
※詳細は公式サイト（https://nube-anime.com/on-air/）よりご確認ください。</p>
<p>【STORY】<br />
不可解な怪奇現象が多発している童守町。子どもたちを守るため、童守小学校に一人の教師が赴任してきた。5年3組担任の鵺野鳴介、通称ぬ～べ～。普段は優しく、ちょっと抜けている彼には、日本でただ一人の霊能力教師という、もう一つの顔があった。その左手には鬼が宿るという噂も…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
生徒たちを襲う学園七不思議、妖怪や悪霊に、地獄からきた正義の使者が立ち向かう！オカルティックヒーローアクション開幕！</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
監督：大石康之<br />
助監督：山田史人<br />
シリーズ構成：大草芳樹<br />
キャラクターデザイン：芳山 優<br />
サブキャラクターデザイン：高橋敦子<br />
プロップデザイン：伊藤 依織子<br />
妖怪デザイン：田中宏紀・きじまる<br />
アクション監督：加々美 高浩・芳山 優<br />
美術設定：平澤晃弘<br />
美術監督：春日美波<br />
色彩設計：野地弘納<br />
3DCGディレクター：吉良柾成<br />
画面設計：田村 仁<br />
撮影監督：平本瑛子<br />
編集：吉武将人<br />
音響監督：名倉 靖<br />
音響効果：森川永子・佐藤理緒<br />
録音：椎原操志<br />
音楽：Evan Call<br />
オープニングテーマ：「P0WER-悪霊退散-」-真天地開闢集団-ジグザグ<br />
エンディングテーマ：「ひまわり」Chilli Beans.<br />
アニメーション制作：スタジオKAI<br />
【CAST】<br />
鵺野鳴介：置鮎 龍太郎<br />
立野 広：白石涼子<br />
稲葉郷子：洲崎 綾<br />
細川美樹：黒沢ともよ<br />
木村克也：岩崎諒太<br />
栗田まこと：古城門 志帆<br />
高橋律子：遠藤 綾<br />
ゆきめ：加隈亜衣<br />
玉藻京介：森川智之<br />
【公式サイト】https://nube-anime.com<br />
【海外公式サイト】https://nube-anime-global.com<br />
【公式X】https://x.com/nube_ani<br />
【原作情報】<br />
『地獄先生ぬ～べ～怪（かい）』原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
「最強ジャンプ」にて連載中！<br />
『地獄先生ぬ～べ～PLUS』原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
「少年ジャンプ＋」にて連載全7話完結！<br />
コミックス発売中！<br />
既刊コミックス<br />
紙＆電子で好評発売中！<br />
原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
『地獄先生ぬ～べ～』全20巻<br />
『地獄先生ぬ～べ～NEO』全17巻<br />
『地獄先生ぬ～べ～S』全4巻<br />
『霊媒師いずな』全10巻<br />
『霊媒師いずなAscension』全10巻</p>
<p>（C）真倉翔・岡野剛／集英社・童守小学校卒業生一同</p>
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		<title>［ネタバレ有り］古川慎“バレルは闇落ちしたギア”「とにかく絶望して。もっと虚無で、と」アニメ『BULLET/BULLET』ウィールとの気になる過去も！本編YouTube期間限定配信中</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Sep 2025 03:16:11 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[BULLET/BULLET]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[朴性厚]]></category>

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		<description><![CDATA[世界が注目するアニメーション監督、朴性厚氏が手掛けるオリジナルアニメ『BULLET/BULLET（バレット/バレット）』 がディズニープラス　スターで独占配信中＆再編集版前後編が劇場にて上映中！　本作で重要なキャラクター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC_3193f1-1.jpg" /><br />
世界が注目するアニメーション監督、朴性厚氏が手掛けるオリジナルアニメ『BULLET/BULLET（バレット/バレット）』 がディズニープラス　スターで独占配信中＆再編集版前後編が劇場にて上映中！　本作で重要なキャラクター「バレル」を演じる古川慎さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>奪われたお宝を取り返す“盗み屋”——うっかり盗んだのは『世界の秘密』!?<br />
底辺（ルビ：ジャンク）ども、ポップに世界を変えろ！</p>
<p>世界が注目するアニメーション監督、朴 性厚氏。「呪術廻戦」TVシリーズ第一期、劇場版『呪術廻戦0』、「NINJA KAMUI」など話題作を次々と手掛け、その圧倒的なアクションで世界を熱狂させた鬼才が、10年の構想を経て放つ、初の完全オリジナルアニメーション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/71932a84b4ce86b92ca98eb329ea7bf2.jpg" /><br />
シリーズ構成・脚本は「ウマ娘 シンデレラグレイ」の金田一士氏、キャラクターデザイン・総作画監督は「HUNTER×HUNTER」の吉松孝博氏、コンセプト・メカニックデザインは「ガンダム」「STAR WARS」のボックスアートを手掛ける天神英貴氏、そしてカーアクションディレクターは「頭文字D First Stage」監督の三沢伸氏が担当。</p>
<p>盗み屋がうっかり盗んだ世界の「秘密」を巡り、炸裂するド派手なバトル、息をのむカーチェイス、次々と明かされる驚愕の真実。やがて、全貌を知った盗み屋たちは、自らの誇りをかけて世界を変える戦いに挑む――。</p>
<p>ノンブレーキの衝撃と、ハイテンションの感動が胸に突き破る、新たな“王道”エンタメがここに誕生。超ゴキゲンなノンストップ・アクションに、振り落とされるな！！</p>
<p>ディズニープラス　スターで全12話が全世界配信中！　さらに、1話～6話を編集した劇場版前編『BULLET/BULLET 弾丸疾走編』と、7話～12話を編集した劇場版後編『BULLET/BULLET 弾丸決戦編』が上映中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JxAWVHYDiZ4?si=22msW5F5zY1Cb3Zu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画「BULLET/BULLET」（バレットバレット）2nd PV | 7.16（金）ディズニープラス「スター」で独占配信！| 7.25(金)＆8.15（金）2部作全国公開！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=JxAWVHYDiZ4</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zpggbkwtVNs?si=kvavGh3LL6OLojsr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画「BULLET/BULLET」（バレットバレット）3rdPV | ディズニープラス「スター」で独占配信中！| 7.25(金)＆8.15（金）2部作全国公開！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=zpggbkwtVNs</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/3e3edccba0354e8e8e61226799b95976.jpg" />
<p>本作の鍵を握るキャラクター「バレル」を演じる古川慎さんに、本作やキャラクターの魅力をたっぷりと伺いました。</p>
<p><strong>※序盤からネタバレを含みますので、ご注意ください。</strong></p>
<h3>「バレルとギアの唯一の違いがあるとするならば、まだ無垢だったこと」<br />
民衆が暴動を起こさないリアルさも後編の面白さ</h3>
<p><strong>――バレルをどのように捉えられて演じられましたか。</p>
<p>古川：</strong>ギアは、自由を目指して外の世界に飛び出したいという気持ちを持って最初走っていくのですが、徐々にこの世界の秘密に気づいていって、それをどうにかしよう、変えようと動いていく少年なんですよね。</p>
<p>バレルは、過去にそれと同じようなことをしようとして、落ちぶれてしまった人ではあるんですよ。なので、“闇落ちしたギア”と言うとちょっと言葉がキャッチー過ぎるかもしれませんが、色々なものに負けてしまったギアというのが、大枠のバレルの僕の中の捉え方です。</p>
<p>だから、バレルはギアに対して過去の自分を見ているような錯覚に陥るし、そのやり方はもう無駄だったからやめろよという気持ちと、でも自分にも昔そういうところがあったなという、羨ましさと憎さみたいなものがずっとせめぎ合っている。</p>
<p>死んだような顔で色々やっているけれど、未だに人間臭さを捨てきれない人だなと感じますし、そういうところが僕は好きですね。</p>
<p>後半にかけての想いの吐露であるとか、彼の計画の顛末などというのは、いろんな面でギアと対比になっていて面白いなと思いながら演じさせていただきました。</p>
<p><strong>――“闇落ちしたギア”とおっしゃいましたが、まさにギアと陰と陽のように描かれているのかなと感じます。</p>
<p>古川：</strong>そうですね。昔のバレル＝ロードは、きっとほぼギアだったと思うんですよ。</p>
<p>そして、ギアがかつて憧れていた英雄みたいな存在であるロード。彼もきっと、陽キャじゃないけれど、ハツラツとした自分の生き様というのは誰にも変えられない。変えられるものなら変えてみやがれ！ぐらいの信念を持ってやっていたんだろうなと。バレルから見るギアは、ロードだと思うんです。</p>
<p>でもロードは道半ばで、それが閉ざされてしまったとか潰されてしまい、バレルとして闇落ちしてしまう。そうなってくると、ギアとロードの違いってなんだったんだろう？というところであるとか、かつて同じような存在であったのであれば、感じるものも通じ合えるものもあるよねというところが、おそらく最終回に向けての積み重ね方だったんだろうな、と。そんなことは考えていましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/143742d6fc4075dacd469731d70daaa1.jpg" /><br />
<strong>――演じる上で意識されたことや、ディレクションされたことはありますか？</p>
<p>古川：</strong>「とにかく絶望してください。もっともっと虚無でいいよ」と最初に言われました。1人の人間がそれだけ虚無になるってなかなかないじゃないですか。</p>
<p>でも、その虚無というか絶望みたいなものも、心を殺してそういう仕事をやっているという部分にすごく関わってきていて。じゃあなぜ心を殺してまでその仕事をやるのかというと、最後の一発大逆転を狙いたい。</p>
<p>この世界の根幹というか、本当に裏で牛耳っている人間に対して最後の一発を食らわせるためにそういう風に行動しているっていう。</p>
<p>虚無と言われていたけど、決して彼の人間性自体が死んでいないところが、蓋を開けてみるとやっぱり面白いなと思いましたし、その人間性が出てくるシーンや、ちょっとロードが顔を出す場面も、これまでが本当に心を殺していた分、押さえつけてたものが溢れ出している感じを表現出来ればいいなと思って収録に臨みました。</p>
<p>その時も、ディレクターの藤田さんと「こういう気持ちですかね？」と摺り合わせをさせていただいた上で、ギアに対して痛めつけながらも色々やったり、シーンを組み立てていったりしました。</p>
<p><strong>――尚更、あのラストシーンのお酒を飲み交わすところがグッと来ますよね。</p>
<p>古川：</strong>そうですね。あそこは本当によかったですね。</p>
<p><strong>――後編ではバレルの過去が明かされていきます。先ほど言ったロード（バレル）なりの選択をして、一応改革というか、政府の内側に入って革命を起こそうとしていたわけですが、その選択をどう感じましたか？</p>
<p>古川：</strong>この世界においては、僕はその生き方はカッコいいなと思いました。かつて凄腕の走り屋と言われていた人間だからこそ、現状凄腕の殺し屋に転じた部分もスキルの面でもあると思うし、しっかりとここでロードとして叩き潰されたからこそ、その反抗心で全部失ったけどこれだけはやってやる！という、最後に残っている1本の信念のようなところが、僕個人的には彼の中の魅力の一つだと思っています。</p>
<p>でも、そうだとしても、やっぱり寂しいですよね。かつての仲間も死んでしまったし、その状態で自分ができることはどうにかやり過ごして、敵の親玉に対して銃を向けるという。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/5bdec51fcb180a5a55e4b9e69f57186c.jpg" />
<p><strong>――ギアは周りと組織を組んで表立って攻めて行きますが、バレル（ロード）は内側に入って内部から、という長期計画的なところが大人なやり方だなと思いました。</p>
<p>古川：</strong>確かにそうですね。子供と大人という対比でもありますよね、バレルとギアって。<br />
ただ、唯一仲間としてまだ信頼していたウィールさんまで失ってしまったことが、バレルの絶望にも繋がっていっちゃったなと感じましたし、ある意味ついてない人だよな、とも思うんですけど。</p>
<p>でも、そんなウィールの死があって、バレルの抵抗があって、それで初めて見つかる打開策みたいなところはあったと思うので、ギアに対して良いトスを最終的には上げられたんじゃないかな。</p>
<p>そういうところも含めて、ちゃんと導いてあげられる大人としての魅力もあるんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>――ギアが対比として本当に真っ直ぐ過ぎて。バレルとクライマックスあたりで対峙したときに、ギアがバレルに対して「止まってしまったからだ」みたいなことを言いますが、ロードなりに動いてきたのに結構辛辣なことを言ってくるので、それがギアの良さでもあり、本当に真っ直ぐだなと印象的でした。</p>
<p>古川：</strong>確かに辛辣ではありますが、多分それはギアだからこそ言える話だと思うんですよね。他の人はバレルには言えないんですよ。</p>
<p>だって、頑張っているのは知っていたし、どれだけ絶望したかというのも知っている。そこは悲しい部分でもあるんですけどね。</p>
<p>「じゃあどうすれば良かったんだよ、まだお前動けんだろう」に繋げられるのはギアの良いところだと思います。かつてのロードを引き出させるに値する言葉だったなとも思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/02_192.jpg" />
<p><strong>――また、一度ギアがみんなに放送で投げかけますが、でもみんな話を聞いてくれず、心を動かされなかった。あの流れはリアルで、大人になってくると変化が怖くて、知らなくてもいいことってあるのかな、と考えさせられる展開でした。</p>
<p>古川：</strong>確かに無垢だからできることと、知っているから頭でもう無理だなと理解してしまってできなくなることってありますよね。</p>
<p>だからバレルとギアの唯一の違いがあるとするならば、まだ無垢だったことなのかもしれないです。その世界の秘密を全部知ってしまった上で止まった、「あ、これもう無理だな」と思ってしまったのがバレルで。<br />
「いやいや、まだまだやれることあるだろ。諦めたくねえよ」となったのがギアだった。<br />
そういう比べ方はできますよね。</p>
<p><strong>――そういうところがギアの主人公感というか。</p>
<p>古川：</strong>そうですね、そういう意味で言うと、やっぱりギアが主人公で良かったなって。</p>
<p><strong>――でも、人は役割を与えられていると環境を変えるのは怖いので、やっぱりああいう対応になってしまうんですかね。</p>
<p>古川：</strong>そうかもしれないですね。それに対して何の疑問も抱かないところは、この世界もそうだし、実生活の我々も多分そうだろうなと。<br />
だけど、「いや、でもな」と思った疑問は、やっぱり大切にした方がいいんでしょうね。</p>
<p><strong>――本作は、少年漫画感があるのに、みんなが飼い慣らされてるというか、そういうところがとても私達の現実世界っぽくてリアルだなと感じました。すぐ暴動が起きないというか。</p>
<p>古川：</strong>監督はもしかしてそういったところを表現したくて10年構想されたのかなと。こういう作中世界ですし、暴動を起こしてもいいのに、妙なところがリアルで「あれ？」となるところも、後編の面白さですよね。</p>
<p>実際のところ、日本人は周りの空気を読んで動きにくいみたいなところはあるじゃないですか。そういう意味では、作中で飼い慣らされている人たちはすごく日本人的なのかなと思いますよね。</p>
<p><strong>――本当に今の世の中を反映しているというか、ちょっと政治感を感じる、考えさせられる展開でした。</p>
<p>古川：</strong>かなりタイムリーな作品だなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/e9e3ba8ec09ed1311ee652f5c1980116.jpg" />
<p><strong>――後編としての見どころや、印象的なシーンを教えてください。</p>
<p>古川：</strong>印象的なシーンばかりですね。<br />
バレル的には、ギアと殴り合いをするところや、カーアクションを交えて協力してラスボスを倒すところもありますが、そういうアクションエンタメ的なところも含めて、先ほど言った現実との類似したテーマを感じる部分や、その“仄暗さ”みたいなものを体感した上で、最後の爽快感を楽しんでいただきたい。そこがやっぱり後編の見どころかなと思います。</p>
<p><strong>――あと、ディズニープラスで配信ということもあるのかもしれないのですが、殺し屋の皆さんがアメコミ的ですよね。個性が強すぎて、殺し屋の皆さんの活躍も後編は派手だなと思います。</p>
<p>古川：</strong>敵として現れた人たちが意外な場面でキャッチーさを見せてくるところとか、確かにアメコミ的かもしれないですね。敵にもちゃんと愛嬌があるのがすごくいいですよね。そういうところもこの作品の面白さに繋がっているんじゃないかなと。</p>
<p><strong>――ラスボス等含めヴィランたちも魅力的なんですけど、後編ではロボや合体など盛りだくさんで（笑）。</p>
<p>古川：</strong>はっちゃけるところは豪快にはっちゃけるところが、この作品の肝だと思います。<br />
バレルはそことは全く無縁の人物ですが（笑）、すごく大味なところと、緻密に計算されたところが、バランスよく織りなしているのが、『BULLET/BULLET』作品全体の魅力なんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>――もし今後スピンオフなどがあるとしたら、どんな話を観てみたいですか？</p>
<p>古川：</strong>過去の話をやってほしいです。ナビィとダンパーとロードのエピソード0みたいな話や、どうして世界が荒廃していったのかとか観てみたいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/4ce8fb58b989ec49f3001367492f136e.jpg" />
<p><strong>――また、ウィールさんとの関係がそこまで詳細に描かれていないので、なぜウィールさんはバレルに心酔しているのか、きっかけや理由がとても気になります。</p>
<p>古川：</strong>いただいた資料で、「なるほど。だからか」みたいなのは知ってはいるのですが、本編だと匂わせて終わっているんですよね。そこに関しては現段階で回収されない謎ではあると思うので、ぜひスピンオフを作っていただきたいですね。</p>
<p>そこが気になるとなってくると、やっぱりロードの過去編ですよね。<br />
皆さんで声をあげていただけると、もしかしたら……。そういう伏線の残し方を監督がしているのかもしれないですしね（笑）。</p>
<p>ただ、設定資料では、ウィールさんは過去のバレルとちょっとした繋がりがあって。最初は敵だった人が賛同者になったみたいな、そういう形ですね。そのあたりを深掘りしていくと、さらにドラマが生まれていくんじゃないかなと思います。<br />
でもウィールさんも世界の秘密を知っている人間ではあるので、そこに至る理由みたいなものは、本編でもしっかり示されているんじゃないかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC_3205f1-1.jpg" />
<p><strong>――では、作品を楽しんでくれる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>古川：</strong>何回も何回も、何度も何度も擦って観ていただきたいなと思っています。最後まで観ると、様々な人たちが魅力的に見えて、しっかりこいつら生きてるんだなと感じて、登場人物みんなを好きになるんじゃないかなと思うので、ぜひ何度も観ていただければ嬉しいです。</p>
<p><strong>――ちなみに、1番好きなキャラクターはいますか？</p>
<p>古川：</strong>バレルは抜きにして、そうだな。エイ婆（ロボット「Qu-0213」の一人格）ですね！　いつだってちゃんと支えてくれるおばあちゃんはこの作品の聖母のような存在ですよね。ギアにとってもそうだと思いますし、「Qu-0213」の4人格が徐々にいなくなったりしていくシーンとか、すごく悲しくて、消えないでよ！と思いましたし、大好きです。</p>
<p><strong>――すごく魅力的ですよね。そこにも注目して楽しんでほしいですね！ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ls7jIyntjq4?si=QVLxy7UkPbydg7ot" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『BULLET/BULLET』第1話～第8話【期間限定・本編フル配信】| Disney+ (ディズニープラス）<br />
https://www.youtube.com/watch?v=ls7jIyntjq4</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107145" rel="noopener" target="_blank">1期のセリフに2期の伏線が張られていた!? アニメ第3期『かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック-』の見どころは？古川慎＆鈴木崚汰インタビュー<br />
https://otajo.jp/107145</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『BULLET/BULLET（バレット/バレット）』<br />
ディズニープラス スター で独占配信<br />
【1話～8話】2025年7月16日（水）～<br />
【9話～12話】2025年8月13日（水）～</p>
<p>＜劇場版＞<br />
弾丸疾走編：７月25日(金)公開<br />
弾丸決戦編：8月15日(金)公開</p>
<p>●キャスト　<br />
ギア：井上麻里奈<br />
シロクマ ：山路和弘<br />
ノサ姉：釘宮理恵<br />
カウ姉：花澤香菜<br />
エイ婆：折笠愛<br />
ナカ兄：関智一 <br />
ノア：瀬戸麻沙美<br />
バレル：古川慎<br />
ウィール：茂木たかまさ<br />
リン：若井友希</p>
<p>●スタッフ<br />
監督・原案：朴性厚<br />
原作：E&#038;H production・ギャガ<br />
シリーズ構成：金田一士<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：吉松孝博<br />
「ガッチャ」デザイン：辻󠄀野芳輝<br />
コンセプト・メカニックデザイン：天神英貴<br />
キーアニメーター：佐野誉幸、赤井方尚、諸貫哲朗<br />
美術監督：赤井文尚<br />
色彩設計：鎌田千賀子<br />
3D統括：菅友彦<br />
カーアクションディレクター：三沢伸<br />
撮影監督：李周美<br />
編集：柳圭介,ACE<br />
音響監督：藤田亜紀子<br />
音響効果：中野勝博<br />
音響制作：INSPIONエッジ<br />
音楽：堤博明<br />
音楽プロデューサー：小林健樹<br />
製作：ギャガ<br />
アニメーション制作：E&#038;H production</p>
<p>●主題歌　<br />
主題歌：『WORK HARD』<br />
作詞：ちゃんみな<br />
作曲：ちゃんみな、SLAY、AVIN、stevenc4stle、Opro<br />
編曲：AVIN、SLAY 、stevenc4stle、Opro<br />
歌：ちゃんみな<br />
(NO LABEL MUSIC / Sony Music Labels Inc.)</p>
<p>●エンディングテーマ　<br />
エンディングテーマ：『Glass Door』<br />
作詞：Rei <br />
作曲 : Rei <br />
編曲 : Newspeak <br />
歌：Newspeak<br />
（Warner Music Japan）<br />
●公式HPと公式X<br />
公式HP：https://bullet-bullet.com/　 <br />
公式X：https://twitter.com/ BULLETBULLET_PR<br />
（C）E&#038;H/GAGA</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>百目鬼の変身演出は伏線!?「彼は何も悪くない（笑）」『美男高校地球防衛部ハイカラ！』キャストインタビュー＜後編＞</title>
		<link>https://otajo.jp/118552</link>
		<comments>https://otajo.jp/118552#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Sep 2025 11:07:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ハイカラ浪漫団]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[小池貴大]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部ハイカラ！]]></category>
		<category><![CDATA[草野太一]]></category>
		<category><![CDATA[観世智顕]]></category>
		<category><![CDATA[長岡龍歩]]></category>
		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>
		<category><![CDATA[高野大河]]></category>

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		<description><![CDATA[7月より好評放送中の「美男高校地球防衛部」待望の新シリーズとなる『美男高校地球防衛部ハイカラ！』より、ハイカラ浪漫団を演じるメインキャストのインタビュー＜後編＞をお届けします。 2015年1月に第1期が放送され、話題をさ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/ad2167fed55fbbc59f75efee3cee7dd3.jpg" /><br />
7月より好評放送中の「美男高校地球防衛部」待望の新シリーズとなる『美男高校地球防衛部ハイカラ！』より、ハイカラ浪漫団を演じるメインキャストのインタビュー＜後編＞をお届けします。</p>
<p>2015年1月に第1期が放送され、話題をさらった『美男高校地球防衛部LOVE！』。続編となる『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』や『美男高校地球防衛部HAPPY KISS！』に続き、2025年1月には10周年記念作品として劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」を公開。ファン待望の新シリーズ『美男高校地球防衛部ハイカラ！』がついに7月より放送中！</p>
<p>シリーズ初となる、大正時代を舞台に“何もしない部”・地球防衛部に所属する男子高校生5人がハイカラ浪漫団に変身し、地球征服を阻止するため、奮闘します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/af3e7b556986a3df57e85c802347f259.jpg" />
<p>11月には「美男高校地球防衛部ハイカラ！O.S.T」のリリースイベント「生ハイナマ！って ハイカラだぜ！」の開催も決定！</p>
<p>ハイカラ浪漫団を演じるキャスト5名の、雲仙新九郎役：高野大河さん、酸ヶ湯愛琉志役：長岡龍歩さん、卯花惣輔役：観世智顕さん、長万部潮役：小池貴大さん、阿蘇空太役：草野太一さんにお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/d3fea571a7e19d8db043706bac4f865a.jpg" />
<h3>シリーズ第1話おなじみのあの人が後半に登場！「新しいハイカラな風を吹かせてくれる」</h3>
<p><strong>――改めて台本を読んでの印象や、キャラクター、世界観の設定など、感想をお聞かせください。</p>
<p>長岡：</strong>今までのシリーズと違って大正時代というコンセプトもあるので、その時代背景特有の面白さもあるし、ちょっと時事ネタ的な刺激が強い部分もありますね。</p>
<p><strong>草野：</strong>ちょっと考えさせられそうになる見解もあったりして。</p>
<p><strong>長岡：</strong>防衛部だからこそ、ちょっと踏み込んで攻めているというか。</p>
<p><strong>高野：</strong>防衛部って、それをコメディに落とし込めるところが良いところだなと。</p>
<p><strong>小池：</strong>怒られないギリギリを攻めているよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/2-1.jpg" />
<p><strong>高野：</strong>だから大正時代だけど、お約束のセリフとか今までの防衛部っぽさははちゃんと受け継ぎつつ。<br />
第1話は最初ナレーションから入って、そのあと雲仙のセリフで「新しいーー朝が来たーっ！」というセリフから始まるんですけど、本当に僕らも新しい夜明けを感じるようなワクワク感と共にアフレコが始まったので、老若男女問わず誰に観ていただいてもすごく楽しめる作品かなと思っております。</p>
<p><strong>小池：</strong>第1話の収録に入るタイミングでは、元からいただいてた設定と時代背景と、1話の台本までしか僕らは知らなくて、12話までの最終的などこに落ち着くかみたいなところもわからないまま進んでいたので、1話進んでいくごとに、どんどん自分の演じるキャラクターや、「この関係性こうなっていくんだ」と触れられたので、毎話新鮮な気持ちで。多分アニメを追ってくださっている視聴者さんと同じ感じで新しい情報に触れていっていました。</p>
<p>例えば第2話を収録する時の朝に第3話の台本を貰う感じだったので、収録が始まる前にみんなで「次ってこれやるんだ」とか、怪人の名前でどういう怪人か当てるゲームとかやっていましたね。</p>
<p><strong>長岡：</strong>あと、なんでマヌル猫なの？とか思ったよね。</p>
<p><strong>高野：</strong>ちゃんと理由があったっていうね。</p>
<p><strong>長岡：</strong>そうそう。プレーリードッグもね。</p>
<p><strong>小池：</strong>でもちゃんと生徒會側の動物キャラクターが緑色で、いつも通りの安元洋貴さんで。安心感がありますよね（笑）。</p>
<p><strong>長岡：</strong>安元さんご本人も「もうレパートリーない。厳しいよ」って言ってた（笑）。</p>
<p><strong>小池：</strong>シリーズ10周年で映画もやっていましたけど、もし今後ハイカラ！も参加できるとなったら、安元さん大変ですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/16.jpg" />
<p><strong>草野：</strong>あとは過去作に負けず劣らずのキャラクターたちの個性の強さ。まさにハイカラ！というタイトルが似合うようなキャラクターたちでもあるし、演出も今までの過去シリーズにない演出が組み込まれていたりするので、そこはぜひとも楽しみにしていただきたいポイントです。</p>
<p><strong>高野：</strong>話数を重ねるごとに、それぞれのキャラの中身もどんどん見えてくるし。</p>
<p><strong>草野：</strong>急に歌うしね（笑）。</p>
<p><strong>観世：</strong>癖になっていくんじゃないかなと思いますね。軽い気持ちで観ると、多分ズブズブとハマっていく作品。「なんか続きが気になる、この先どうなるんだ？」と気になるような作品だと思うので。<br />
僕らが台本を読んだ時も「次回どうなるんだろう？」という気持ちが毎回強くあったので、視聴者の皆さんもきっと同じ気持ちになるんだろうなと思いながら、俺はオンエアを追います！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/1.jpg" />
<p><strong><br />
――防衛部といえば、やはり防衛部に立ちはだかる、生徒會メンバーも見どころだと思います。今回の蛮華羅新鋭隊（生徒會）のキャラクターやキャストさんの印象を教えてください。</p>
<p>草野：</strong>僕は乳頭左門（にゅうとう さもん）さんがめっちゃ好きで。第1話の時点で結構心掴まれて。校門前で生徒會と防衛部が出会うシーンで「殿に対して無礼であろう。それと、おはよう！」ってセリフがあって。<br />
この一言だけで、乳頭さんってこういうキャラなんだ、とわかる芝居感であったり、やっぱり防衛部より生徒會の皆さんの方が実際に台本を見てもセリフ数って少ないんですけど、その限られた中でいかにそのキャラ感を出すか、それが毎話本当に勉強になるし、もっとやっていいんだ！と感じながら、刺激を受けながらやらせてもらいました。<br />
その中でも、この乳頭さんの「それと、おはよう！」がまず、最初にビビっときたなという印象があります。</p>
<p><strong>高野：</strong>また、その言い方もね？</p>
<p><strong>草野：</strong>ね！　あの見た目でちょっとお馬鹿キャラなんだ！というところが魅力的だなと僕は感じましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/3s.jpg" />
<p><strong>高野：</strong>雲仙目線から言うと、やっぱり前野智昭さん演じる生徒會会長の百目鬼 珠闘麗斗（どめき すとれいと）は、どうして幼馴染の2人が今すれ違ってしまっているんだろう？というのは、回を重ねるごとに紐解かれていく部分ではあるんですけど、百目鬼は雲仙側に寄り添ってくれようとしているのに、雲仙はなぜかそれにちょっと違うベクトルで応えてしまうという、そこのすれ違いが本当にもどかしくて。僕も隣で前野さんが深刻にお芝居してくださっているのが段々申し訳なくなってくるというか。<br />
でも、防衛部お決まりのある人が今回第1話になぜかいないという……。</p>
<p><strong>草野</strong>：確かにね！</p>
<p><strong>小池：</strong>……石田彰さん。</p>
<p><strong>長岡：</strong>あ！</p>
<p><strong>草野：</strong>それ以上は！　敢えて僕たちは言わなかったのに（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>あの方がまた新たに新しい風を吹かせてくれるはずなので。</p>
<p><strong>草野：</strong>ハイカラな風をね！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/18.jpg" />
<p><strong>高野：</strong>それによって、僕らハイカラ浪漫団、そして蛮華羅新鋭隊の皆さんが無事にお互いの目標を達成できるのかという、そういうところも百目鬼とかは関わってくるところだったりします。<br />
あと、猫魔祐（ねこま　たすく）もね、卯花惣輔はメガネ友達としてね。</p>
<p><strong>観世：</strong>メガ友ね！</p>
<p><strong>小池：</strong>猫魔役の山下大輝さんと一緒にアフレコができたのが全体を通して2回ほどしか機会がなくて。実際に猫魔さんがどういう感じのキャラクターなのか、声を聞けたのも結構後だったんだよね。それで完成した第1話を観たときに、想像していたよりも、ねちっこいタイプの言い回しで（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>皮肉な感じね。</p>
<p><strong>小池：</strong>それこそ會長、副會長の2人がすごく真っ直ぐって感じだから、そこのいい塩梅を保ってくれているというか。</p>
<p><strong>高野：</strong>確かに。斜に構えている感じというか。</p>
<p><strong>小池：</strong>猫魔がいなかったらちょっと大変そう、愚直に進んでいきそうな感じがするよね（笑）。</p>
<p><strong>草野：</strong>変身シーン、猫魔めっちゃカッコよくない？</p>
<p><strong>他全員：</strong>わかる！カッコいい～！</p>
<p><strong>小池：</strong>それで言うと、百目鬼の変身シーンの黒い炎が出てくる感じ。負の部分が燃えている感じが、雲仙との今後の展開に繋がってくると勝手に解釈しているんですけど（笑）。</p>
<p><strong>草野：</strong>闇みたいな……。彼は何も悪くないんですけどね！</p>
<p><strong>高野：</strong>本当にそう（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/fa670913577d5233dd2f0ab2b109bffb.jpg" />
<p><strong>長岡：</strong>生徒會と防衛部は一応敵対はしているんですけど、キャストの方たちはすごくアットホームで。僕たちは新人で、マイクワークもほぼ初めてみたいな状態の人たちもたくさんいた現場でしたが、そこも生徒会メンバー、そしてゲストの方がすごく温かくて。<br />
本当に和やかに、何かちょっと失敗しても、「好きにやっていいからね、楽しんでやってね」とキャラとは全く正反対な感じでした（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>場を和ませるジョークとかも結構言ってくださって、僕らは自然と笑って緊張をほぐすことができて、感謝ばかりです。</p>
<p><strong>草野：</strong>第1話めっちゃ緊張してたもんね！</p>
<p><strong>観世：</strong>すごい緊張してたね、ガチガチだった（笑）。</p>
<p><strong>小池：</strong>絶対に本番で使わないようなアドリブをあえて入れてくださって。テストからちょっと遊んでいいんだよ、みたいな背中で語ってくれてる感じがして、すごく有り難かったです。</p>
<p><strong>――逆にアドリブを入れられたら戸惑わなかったですか？</p>
<p>長岡：</strong>戸惑いました（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>でもそれがなく淡々と進んでいったら、今の自分って本当にこれでいいんだろうか？みたいな不安が募っていたかもしれないんですけど、先輩方がチャレンジやトライする姿勢を見せてくれたことで、こっちももっと自由にやっていいんだ！という気持ちが湧いて。<br />
その場は戸惑っても、「そっか、そういう方向もあるのか」と気づきになったり、とても助かった部分でしたね。</p>
<p><strong>小池：</strong>それこそ、急に入ってくる全く書いていないアドリブと、あと台本に「ここアドリブしてください」という表記が第1話からあって。シベリア怪人との戦いのところに、「ここアドリブで」みたいなのがあったと思うんです。それで、めちゃくちゃ緊張していたんですけど、先に先輩方がアドリブを入れてくださったおかげで、少し気持ちが楽になってできたかなというのはありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/2s.jpg" />
<p><strong>――シリーズ通して参加されている安元洋貴さんはいかがですか。</p>
<p>長岡：</strong>本当に優しいですよね。</p>
<p><strong>小池：</strong>ほぼご一緒できなかったんですけど、収録の一番最後の時ブースに戻ったら、ちょうど安元さんが収録されるタイミングで、全員で見学させてください！と言って。そこで初めて安元さん演じるキャンさんの生演技を見たんだよね。</p>
<p><strong>高野：</strong>本当に、すごく職人技だったよね。テストをやってからディレクション受けての本番の修正力みたいな、声優としての技術はしっかりマイク前で発揮されつつ、僕たちにはすごくフレンドリーにしてくださって。</p>
<p><strong>草野：</strong>安元さんの声の倍音がすごい。軽く出しているだけなのに、僕たちが張って出すような声を余裕で出すんですよ。軽くやっているように見えるけど、めっちゃ声響くなって。やっぱりそこが本当に技術もあり、先輩すごいなと。あれはどうやって出せばいいんだろうかと思いながら。</p>
<p><strong>観世：</strong>鍛え上げられた年季を感じたよね。</p>
<p><strong>長岡：</strong>年季を感じる「キャンキャンユーキャン」でしたよね。</p>
<p><strong>小池：</strong>ちょこちょこ真似してたもんね（笑）。</p>
<p><strong>草野：</strong>もう本当にキャンさんの「キャンキャンユーキャン」を聞かせたい（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>しかも、毎回ちょっとずつ違ったよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/26541898ce59723618b249f6922d35ec.jpg" />
<p><strong>――防衛部恒例の配信番組なども始まっていますが、やりたいことはありますか？</p>
<p>高野：</strong>僕らなりのハイカラをお届けして、皆さんと一緒に楽しめるような配信を目指していこうかなと思っています。</p>
<p><strong>小池：</strong>前のシリーズなどでは伊香保温泉コラボとかやっていたと思うので、僕らも温泉コラボしたいですね。</p>
<p><strong>草野：</strong>ロケとかやりたいね！</p>
<p><strong>小池：</strong>寝起きドッキリとかやったらしいと噂を耳にしたので。</p>
<p><strong>長岡：</strong>今言っておけば叶うんじゃない!?</p>
<p><strong>小池：</strong>秘湯巡りする？</p>
<p><strong>観世：</strong>山登るの？</p>
<p><strong>長岡：</strong>キャラに関連して、「忍者になってみた！」とか、大食い企画とか！</p>
<p><strong>高野：</strong>美味しいもの食べるのいいね！</p>
<p><strong>草野：</strong>美意識を学ぶコスメだったり、美容やメンズメイクとか。</p>
<p><strong>長岡：</strong>あとは家事炊事力を試そう！みたいな企画。</p>
<p><strong>観世：</strong>確かに料理対決とかわかりやすいね！</p>
<p><strong>高野：</strong>あとハイカラ！にかけて、誰が一番唐揚げを食べられるか。</p>
<p><strong>草野：</strong>そのハイカラ（笑）？　ハイボールと唐揚げをひたすら飲んで食べる配信？</p>
<p><strong>小池：</strong>わんこそばみたいな感じでね。</p>
<p><strong>観世：</strong>わんこから揚げ（笑）。</p>
<p><strong>長岡：</strong>でも本当にハイカラ！って何でもできそうだよね。「これもハイカラだもん！」って言えば成立しそう。</p>
<p><strong>草野：</strong>ハイカラってすごい便利な言葉になっていますよね（笑）。</p>
<p><strong>――イベントも生配信も頑張ってください！　最終回まで楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>インタビュー前編はこちら↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118535" rel="noopener" target="_blank">21日にはリリイベも！「一緒に明るい未来に向かっていければ」『美男高校地球防衛部ハイカラ！』キャストインタビュー＜前編＞<br />
https://otajo.jp/118535</a></p>
<h3>イベント「生ハイナマ！って ハイカラだぜ！」11月開催！</h3>
<p>「美男高校地球防衛部ハイカラ！O.S.T」の発売を記念して、リリースイベントの開催が決定！　対象商品を期間中にご予約(全額内金)・ご購入いただいたお客様の中から抽選でリリースイベントにご招待いたします。この機会に是非ご応募ください！</p>
<p>＜イベント内容＞<br />
対象商品をご購入したお客様の中から抽選で、ハイカラ浪漫団のキャスト5名による 「ハイカラ浪漫団のカラっと未来を変える生配信、略してハイナマ！」を生で楽しむことができる特別なイベントにご招待！</p>
<p>出演<br />
ハイカラ浪漫団（高野大河　長岡龍歩　観世智顕　小池貴大　草野太一）<br />
日時<br />
2025年 11月1日（土）<br />
会場<br />
首都圏近郊 　<br />
開催場所は決まり次第お知らせします<br />
応募券配券対象法人<br />
全国アニメイト(通販含む)・楽天ブックス・きゃにめ</p>
<p>参加方法<br />
上記応募券配布対象店舗にて対象商品をご予約(全額内金)もしくは、ご購入頂きましたお客様に、シリアルナンバー入りの応募券をお渡し致します。応募券に記載のサイトより、シリアル番号ほか必要事項を入力してご応募ください。ご応募いただいた方の中から抽選でイベントにご招待いたします。当選発表は当選メールの送信をもって代えさせていただきます。<br />
通販での応募券配布期間は、各法人異なりますので、各法人のHPをご確認下さい。<br />
応募券は無くなり次第、配布終了となります。</p>
<p>応募方法に関しまして<br />
申込期間<br />
2025 年10 月13 日（月）23:59 まで<br />
当選通知<br />
2025 年10 月20 日（月）18:00 予定</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://boueibu.com/hc/event/article002.html</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
当時は「結構際どい」チャレンジだった!?シリーズ10周年記念 劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』スタッフインタビュー<br />
https://otajo.jp/117933<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/117933" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「“ずっと愛してくれてありがとう”白井悠介の人生に欠かせない作品」目指すは温泉上映!?もし次回作があるなら…？劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』インタビュー<br />
https://otajo.jp/117907<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/117907" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「最高な無駄遣い」トロッコ・花道・センステ・銀テありで1曲も歌わない！幕張メッセで「トロッコグリコ」『美男高校地球防衛部LOVE!』イベントが斬新すぎた<br />
https://otajo.jp/118460<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/118460" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/929c05ee09c21a5ad5216140cdabaf35.jpg" /><br />
「美男高校地球防衛部ハイカラ！」<br />
【放送日時】<br />
2025年7月7日（月） 毎週月曜 TOKYO MX 23:00～、ＢＳ日テレ 23:30～スタート！<br />
【配信情報】<br />
2025年7月7日（月）24:00～より各配信プラットフォームにて順次配信開始！</p>
<p>【イントロダクション】<br />
時は大正———浪漫の香り満ち、人々の心、いまだ情け知る。<br />
眉難高校に通う、雲仙、酸ヶ湯、卯花、長万部、阿蘇は“何にもしない部”・地球防衛部の部室でダラダラ過ごしながら、学生寮・黒玉寮で共に生活をするごく普通（？）の男子学生。<br />
ある日5人が黒玉寮で朝風呂していると、湯船の中になにやらヌルっと動くものが。<br />
やっとの事で捕まえると、それはしゃべるマヌルネコ・ヌルだった！<br />
遠い遠い未来から重大な使命を帯び、地球に滅亡の危機が迫っていることを伝えに来たというヌル。<br />
守りたい…この地球をと言いながらも、自分は危機を知らせにきただけで地球のために戦うかどうかは自由意志で……5人で決めてほしいという。<br />
これって責任逃れじゃない…？怪しむ防衛部たち。<br />
「どっちでもいいなら俺はやるぜ！そっちの方がハイカラだからな！」と張り切る雲仙。<br />
自由な心で自ら戦うと決めた5人をヌルは猫科学でハイカラ浪漫団に変身させるのだった。<br />
その一方…暗躍する謎の3人組・蛮華羅新鋭隊（ばんからしんえいたい）。<br />
地球征服を企む輩だった。</p>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
シリーズ構成：あおしまたかし<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：村上彩香<br />
プロップデザイン：土本佳奈<br />
美術監督：丸山由紀子<br />
色彩設計：桂木今里<br />
撮影監督：越山麻彦<br />
編集：小野寺桂子<br />
音楽：yamazo<br />
音楽プロデューサー：川原陽子<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
音響監督：高松信司<br />
アニメーション制作：スタジオディーン</p>
<p>◆CAST<br />
雲仙新九郎：高野大河<br />
酸ヶ湯愛琉志：長岡龍歩<br />
卯花惣輔：観世智顕<br />
長万部潮：小池貴大<br />
阿蘇空太：草野太一<br />
百目鬼珠闘麗斗：前野智昭<br />
乳頭左門：阿座上洋平<br />
猫魔祐：山下大輝<br />
キャン：安元洋貴<br />
御殿場寮長：杉田智和<br />
ヌル：西村知道</p>
<p>◆主題歌<br />
オープニングテーマ<br />
「ハイカラ de GO!!」<br />
作詞：hotaru　作曲・編曲：奥井康介<br />
歌唱：ハイカラ浪漫団（高野大河　長岡龍歩　観世智顕　小池貴大　草野太一）<br />
エンディングテーマ<br />
「残光 in your eyes」　<br />
作詞：hotaru　作曲・編曲：園田健太郎<br />
歌唱：蛮華羅新鋭隊（前野智昭　阿座上洋平　山下大輝）</p>
<p>【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部ハイカラ！』公式ティザーサイト：　 https://boueibu.com/hc<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　 https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@boueibu</p>
<p>（C）馬谷くらり／黒玉寮</p>
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