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	<title>オタ女Hey! Say! JUMP &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>“ジャにのちゃんねる流『クリアアサヒ』の楽しみ方”ショート動画も続々公開！4人揃って初TVCM本日よりオンエア</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Apr 2023 06:29:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」メンバーが初めて揃って出演するTVCM『クリアアサヒ』新TVCM「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇、「このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」篇が2023年4月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/aba4b6e5524f038b3215b5f7ddb72b64.jpg" /><br />
大人気YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」メンバーが初めて揃って出演するTVCM『クリアアサヒ』新TVCM「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇、「このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」篇が2023年4月14日から放映開始！</p>
<p>3月上旬製造分よりリニューアルしたアサヒビール『クリアアサヒ』の新TVCM「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇、「このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」篇が本日4月14日から順次放映。今回のTVCMには新たに二宮和也さん、中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんが出演します。</p>
<p>新TVCM「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇では、リニューアルした『クリアアサヒ』を、二宮さん、中丸さん、山田さん、菊池さんの4人が、いち早く楽しもうと期待に胸を躍らせながらグラスに注ぐシーンから始まります。乾杯のあとは『クリアアサヒ』の“すっきり・爽快”な味わいに大満足の4人が『クリアアサヒ』の“飲みやすいおいしさ”を伝えながら、「ホントにおいしいから一緒に飲もうよ」と呼びかけます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/af4cb727ba6f56a3cd85eea50ed56754.jpg" /><br />
また「このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」篇では、4月13日から始まる「新クリアアサヒ このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」を告知する巨大なビルボードを楽しそうにDIYする4人の姿が描かれています。</p>
<p>「今から、すごいこと言います！」と二宮さんが切り出すと、新『クリアアサヒ』を「100万人に配っちゃいます！」と中丸さん、山田さん、菊池さんも声を揃え、キャンペーンの開始を高らかに宣言します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/1c358fedb933ee41fa9a28f8bdeb0a9c.jpg" /><br />
「新クリアアサヒ このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」は、4月13日～5月8日の期間中、LINEまたはTwitterからアンケートに答えてご応募いただいた方の中から、抽選で合計100万名に『クリアアサヒ』（350ml）のコンビニ引換クーポンが当たるキャンペーンです。詳細は、キャンペーンサイト（URL：https://lsp-campaign.com/clear-samplingcp-1/lp.go）をご覧ください。</p>
<h3>撮影エピソード</h3>
<p>●「ジャにのちゃんねる」に出演する4人が揃って出演する初めてのTVCM<br />
チャンネル登録者数が370万人を超える大人気YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」に出演する二宮さん、中丸さん、山田さん、菊池さんの4人が全員揃ってTVCMに出演するのは今回が初めて。スタジオに真っ先に入ってきた二宮さんは、スマホカメラを構え、続いて入ってくる出演者の皆さんを待ち構えます。</p>
<p>そこへ現れた山田さんに、早速スマホカメラを向けてインタビューを開始する二宮さん。いよいよ始まるCM撮影への意気込みを問われた山田さんは、「がんばります！」と元気に答えながらも、「なんか、不思議な感じですね」と、いつものCM撮影現場とはちょっと違う独特の雰囲気を楽しんでいるようです。</p>
<p>菊池さん、中丸さんも合流し、本格的にCM撮影がスタートしてからも、撮影の合間には4人それぞれがスマホカメラを持ってお互いの姿を撮りあったり、スタジオの様子を実況しながらレポートするなど、“『クリアアサヒ』の新TVCMの撮影”という状況そのものを楽しんでいるかのようです。</p>
<p>もしかしたら、この時4人が撮影した映像を、「ジャにのちゃんねる」で観られる時がくるかもしれません。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pjbL--FY1fo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・クリアアサヒ CM 「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇 15秒 二宮和也 中丸雄一 山田涼介 菊池風磨<br />
https://youtu.be/pjbL&#8211;FY1fo</p>
<p>●巨大なビルボードに4人でペイント<br />
「このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」篇の撮影では、4月13日から始まる「新クリアアサヒ このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」を告知するために、幅8メートル、高さ5メートルのビルボードに、「このおいしさ 100万人に配っちゃいます」という巨大な文字を、二宮さん、中丸さん、山田さん、菊池さんの4人で描いていきます。</p>
<p>ローラーや大きな筆を使って、実際にペイントをしていく様子を長まわしの手法で撮影していくのですが、「楽しい！」「けっこう気持ちいい！」「はみ出てますよ！」と事あるごとに盛り上がりをみせる4人。</p>
<p>盛り上がりすぎて笑い声が絶えず、筆が止まってしまうなど、紆余曲折がありながらも、ようやく完成の時を迎えると、その味わい深い筆跡に、監督から「バッチリです」の声がかかり、スタジオ内は大きな拍手に包まれました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UnTlBwmxt5U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・クリアアサヒ CM 「このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」篇 15秒 二宮和也 中丸雄一 山田涼介 菊池風磨<br />
https://youtu.be/UnTlBwmxt5U</p>
<p>また「ジャにの」メンバー4人はTVCMの他、店頭ポスターやWEBやSNS上で発信する専用動画等にも出演。ブランドサイトでは“ジャにのちゃんねる流『クリアアサヒ』の楽しみ方”ショート動画もアップされているのでチェック！</p>
<p>さらに、4月13日15時から渋谷区公認配信プラットホーム「バーチャル渋谷」で展開をスタートするメタバースプロモーションでは、デジタル空間に出現した渋谷の街を、4人が登場する『クリアアサヒ』の巨大な屋外広告でジャックします（4月23日23時59分までの期間限定）。</p>
<p><strong>CM撮影の裏話も明かされた4人登壇CM発表会レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113946" rel="noopener" target="_blank">「ジャにのちゃんねる」4人が『クリアアサヒ』で初TVCM！今後はリアルイベントや音楽活動も!? ゆるすぎる発表会レポ<br />
https://otajo.jp/113946</a></p>
<p>「クリアアサヒ」ブランドサイト：<br />
https://www.asahibeer.co.jp/clear/<!-- orig { --><a href="https://www.asahibeer.co.jp/clear/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
「ジャにのちゃんねる」開設約3か月で1億回再生突破！二宮和也ダンス動画に「さすがプロのアイドル」「色気、あざとさ…魅力が全部詰まってる」と反響<br />
https://otajo.jp/100689<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100689" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>二宮和也と篠原涼子が『サッポロ　麦とホップ』新CM キャラクターに！巨大缶から“耳打ちされる感覚”に興奮<br />
https://getnews.jp/archives/2021198<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2021198" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「極限までライブに近い」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』をジャにのメンバーが鑑賞！「さよならじゃないよね」菊池風磨の愛溢れる概要欄にも感動の声<br />
https://otajo.jp/103901<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103901" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「ジャにのちゃんねる」4人が『クリアアサヒ』で初TVCM！今後はリアルイベントや音楽活動も!? ゆるすぎる発表会レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 11:00:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」メンバーの初TVCMが決定し、リニューアルしたアサヒビールの『クリアアサヒ』新CM発表会に二宮和也さん、中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんの4人が登場しました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4.jpg" /><br />
大人気YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」メンバーの初TVCMが決定し、リニューアルしたアサヒビールの『クリアアサヒ』新CM発表会に二宮和也さん、中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんの4人が登場しました！</p>
<p>二宮和也さんが声をかけ、2021年4月より同事務所の中丸雄一さん（KAT-TUN）、山田涼介さん（Hey! Say! JUMP）、菊池風磨さん（Sexy Zone）らと開設したYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」。</p>
<p>CM発表会では、山田さんからステージに登場するも、他の3人がなかなか出て来ず、「勝手に出ないでよ」（二宮）、「出るのちょっと早いな」（中丸）、「勇み足っすね～」（菊池）と3人が山田さんをイジる展開に、「いやいや、タイミングは俺は合ってましたよ（笑）、真面目にやりなさいよ」（山田）とオープニングから仲の良さを見せました。</p>
<p>本人たちも驚いたという、4人揃ってのTVCMは今回が初めて。また、今年30歳を迎える山田さんは、初めてお酒のCMに出演！「非常に嬉しく思っております」と挨拶しました。</p>
<p>中丸さんは「クリアアサヒ」「最後までよろしく」とメッセージを入れたボイパ（ボイスパーカッション）を披露！</p>
<p>中丸さんのボイパには会場から拍手が贈られたのですが、その後、隣りに並ぶ菊池さんも「チキチキ！よろしくお願いします」と挨拶し微妙な空気に……（笑）。中丸さんは「僕も唐突にボイパするのも怖いと思いますけど、お前ヤバイな！」（中丸）、「（中丸さんも）大概ですよ？」（菊池）といつもながらのやり取りに、「お願いだから真面目にやってくれよ」（山田）と、なんともゆるい雰囲気でスタートしました。</p>
<h3>CMセットも「ジャにの部屋」を再現</h3>
<p>新CM「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇は、4人が和やかに『クリアアサヒ』を飲み、「ホントに美味しいから一緒に飲もうよ」と呼びかけるもの。</p>
<p><strong>――CMに出演した感想は？</p>
<p>菊池：</strong>本当にこのメンバーでCMに出演できるということは考えてもなかったので、僕らも最初に聞いたときは嘘なんじゃないか、ドッキリなんじゃないかと実感がなかったんですけど、こうやって記者の皆さんを目の前にして本当だったんだなと実感しています。</p>
<p><strong>山田：</strong>YouTubeの動画でも本当に和気あいあいと撮影しているので、ここまで「ジャにのちゃんねる」が大きくなったか、とビックリしています。</p>
<p><strong>中丸：</strong>非常に嬉しいのと、CMのセットも実際の「ジャにのちゃんねる」で使っているようなものを用意してもらったりしていて。だから、いつも通りの朗らかな感じで撮影できたのも非常に有り難かったです。<br />
<strong><br />
二宮：</strong>YouTubeでの自分たちらしさみたいなものをやらせていただけたので、CM撮影しているんだけれど、「本当に楽しくやってくれればいいですよ」みたいに言われた感じがしたので、すごく楽しかったですね。</p>
<p><strong>――4人ならではの良い雰囲気が伝わってくるCMですが、撮影エピソードは？</p>
<p>菊池：</strong>このメンバーでの撮影なので本当にリラックスした感じで、そのまま「ジャにのちゃんねる」のお部屋ごと持ってこさせてもらった感じだったので、すごくナチュラルにできました。いつもの雰囲気に『クリアアサヒ』の美味しさを添えて、という感じでした。</p>
<p><strong>山田：</strong>CMの中で壁にメッセージを描いているお芝居のところがあって、僕が少しミスをしてしまったんですけど、それに対して3人の圧がすごすぎて。<br />
<strong><br />
二宮：</strong>ミスはね、さすがに。</p>
<p><strong>中丸：</strong>さすがにそうですよね。</p>
<p><strong>菊池：</strong>CMでミスっていうのはちょっと。</p>
<p><strong>山田：</strong>ちゃんと修正しましたよ（笑）？　太くすれば大丈夫って言って。それくらい自由な撮影だったので、非常に楽しかったです。</p>
<p><strong>菊池：</strong>いや、そんなに自由にやってたつもりはないです。ちゃんとやってたつもりだから。</p>
<p><strong>山田：</strong>何なんだよ（笑）！　ホントこういう場でも裏切ってくるんですよね。</p>
<p><strong>二宮：</strong>ふふふ（笑）。</p>
<p><strong>中丸：</strong>撮影で改めて思ったのは、普通に仲の良い人たちで集まって食事しながらの会話も面白いと思いますけど、そこに1個『クリアアサヒ』があると、これ4割増しですから！さらに！というのは感じました。</p>
<p><strong>――CMのおすすめポイントを教えてください。</p>
<p>二宮：</strong>1つ挙げるのであれば、本当に良い雰囲気で撮影していますし、仕上がりもすごく良い形になっているので、まさか中丸雄一が遅刻したとは思えない仕上がりに……。</p>
<p><strong>菊池：</strong>アハハハハ！</p>
<p><strong>山田：</strong>よくおっしゃってくださいました、ありがとうございます、二宮くん。</p>
<p><strong>中丸：</strong>この部分を使われないためにはどうすればいいですか？</p>
<p><strong>二宮：</strong>アハハ！　それはちゃんと言っておいたほうがいいよ！じゃボイパで。</p>
<p>※ボイパで「ごめんなさい」メッセージを披露する中丸さん。</p>
<p><strong>菊池：</strong>いい加減にしろよ。</p>
<p><strong>二宮：</strong>アハハハハ！　いや、謝ったから。もう許そう（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/1.jpg" />
<h3>ジャにのメンバーでイベントや音楽活動も!?</h3>
<p><strong>――「ジャにのちゃんねる」も今月で2周年を迎え、新たに3年目に入りましたが、改めて皆さんが新しく始めたいこと、挑戦したいことは？</strong></p>
<p><strong>【菊池「ジャにので音楽活動」】</strong><br />
<strong>菊池：</strong>YouTubeならではの「歌ってみた」とか「踊ってみた」とか、ちょっとラフなやつをやりたいです。</p>
<p><strong>二宮：</strong>ずっと言ってるもんね。</p>
<p><strong>中丸：</strong>あんまりやったことないですもんね。</p>
<p><strong>菊池：</strong>1回TikTokみたいな踊ったやつくらいしかないので、音楽活動というと大層ですけど、ラフな音モノやってみたいなと。それを成功させた暁には、『クリアアサヒ』で乾杯！ということで。</p>
<p><strong>中丸：</strong>いい笑顔だね。</p>
<p><strong>二宮：</strong>今日一の笑顔だよ（笑）。</p>
<p><strong>【山田「4人で映像制作」】</strong><br />
<strong>山田：</strong>4人で映像制作をしてみたいな、と思っています。我々のチャンネルってスッと始まるじゃないですか。オープニング映像とかを作ってみても面白いんじゃないかな、って。その制作のときは『クリアアサヒ』を飲みながらみんなで作れたら面白いんじゃないかなと。</p>
<p><strong>【中丸「漫画出版」】</strong><br />
<strong>中丸：</strong>まず皆さんの回答を見て、これ「ジャにの」でやりたいこと、って話でした？もしかして……。</p>
<p><strong>二宮：</strong>まあ、せっかくだったら、ねえ？</p>
<p><strong>山田：</strong>中丸くんも4人のことなんですよね？</p>
<p><strong>中丸：</strong>完全に個人のこと書いちゃいました、すみません。</p>
<p><strong>二宮：</strong>ふふふ（笑）。いや、いいよ。逆に聞きたい、むしろ！</p>
<p><strong>中丸：</strong>漫画挑戦したいですね。今、自分が好きでイラストや漫画を描いてるんですけど、「漫画出版したい、夢なんです」と4、5年言っているので、いよいよ今年は本当にもう出したいなと思っております。</p>
<p><strong>菊池：</strong>ちゃんとストーリーみたいなのありますもんね。</p>
<p><strong>中丸：</strong>日々やってますね。近い将来、形になるといいなと思っています。</p>
<p><strong>山田：</strong>そこに4人の話とかどう絡んでくるんですか……？</p>
<p><strong>中丸：</strong>……だから失敗したな～と思って。</p>
<p><strong>二宮・山田・菊池：</strong>アハハハ！</p>
<p><strong>二宮：</strong>漫画が出たら乾杯しよ、『クリアアサヒ』で。</p>
<p><strong>中丸：</strong>確かに、めでたい乾杯をしましょう。ちなみに漫画にこの4人は出していいですか？</p>
<p><strong>二宮・山田・菊池：</strong>全然いいよ。</p>
<p><strong>中丸：</strong>『クリアアサヒ』とかも出していいんですか？</p>
<p><strong>二宮：</strong>いいんじゃないですか？　でも出てなかったら何かの事情だったんだなと察する（笑）。まあ夢は広がるね。</p>
<p><strong>【二宮「4人でイベント」】</strong><br />
<strong>二宮：</strong>ものすごいたくさんの方にチェンネル登録していただいているんですけど、その人たちと残念ながらまだ一度もお会いできていないので、ちょっと会いたいな、ということも含めて、イベントができたらいいな、と思っています。</p>
<p>みんなで乾杯して、何ならギネス狙えるんじゃないかな？っていうくらい。何千人とかで一斉に乾杯したギネスみたいなの狙いたいじゃない？　そういうことも含めてイベントでみんな揃って『クリアアサヒ』で乾杯できたらな、と。</p>
<p><strong>山田：</strong>さすがですね。中丸くん、こういうことです。</p>
<p><strong>中丸：</strong>ごめんなさい！</p>
<p><strong>菊池：</strong>今のところ中丸くん、ボイパして、漫画出版したくて、遅刻して……。</p>
<p><strong>中丸：</strong>やめてください！</p>
<p><strong>二宮：</strong>アハハハハ！</p>
<p>そして4人はステージ上でも『クリアアサヒ』で乾杯！　「とにかく飲みやすくて美味しい！」「スッキリ爽やか！」と感想を口にしました。</p>
<h3>100万人に新『クリアアサヒ』を配布決定！</h3>
<p>さらに、100万人に新『クリアアサヒ』を配布するキャンペーンが決定！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/3.jpg" />
<p>二宮「これはすごいことですよね！　100万人に配っちゃうって想像がつかないですし、貰うほうも結構な確立で届いちゃうと思うので驚くんじゃないかと思いますね。でも本当にこの美味しさや僕らが感じている楽しさとか軽さを感じてもらいたいと思います」</p>
<p>4月24日まで渋谷区公認配信プラットフォーム「バーチャル渋谷」のメタバース空間上で「ジャにのちゃんねる」のグラフィック掲出とジャにの部屋を再現などコラボも実施します。</p>
<p>『クリアアサヒ』新TVCM「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇、「このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」篇は4月14日より順次オンエア。</p>
<p>クリアアサヒブランドサイト：<br />
https://www.asahibeer.co.jp/clear/<!-- orig { --><a href="https://www.asahibeer.co.jp/clear/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong><br />
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<a href="https://otajo.jp/100689" rel="noopener" target="_blank">「ジャにのちゃんねる」開設約3か月で1億回再生突破！二宮和也ダンス動画に「さすがプロのアイドル」「色気、あざとさ…魅力が全部詰まってる」と反響<br />
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<p>二宮和也と篠原涼子が『サッポロ　麦とホップ』新CM キャラクターに！巨大缶から“耳打ちされる感覚”に興奮<br />
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<p>「極限までライブに近い」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』をジャにのメンバーが鑑賞！「さよならじゃないよね」菊池風磨の愛溢れる概要欄にも感動の声<br />
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<p>二宮和也ら「ジャにのちゃんねる」顔診断アプリ挑戦動画に反響　ジャニーズ続々！SixTONESチャンスで「MAX3ジェシー」の結果に<br />
https://otajo.jp/100772<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100772" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>櫻井翔＆相葉雅紀の仲の良さに後輩も驚き！山田涼介・阿部亮平・目黒蓮『三ツ矢サイダー』櫻井先生が引率する新CM「5人の遠足」編</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 01:02:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さん、阿部亮平さん、目黒蓮さんが出演する「三ツ矢サイダー」の新TVCM『5人の遠足』編を7月15日から全国でオンエア！ 『5人の遠足』編は、燦々と降り注ぐ夏の太陽のもと、浜辺でキンキンに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mitsuya_cider_natsu_cmcut_main.jpg" /><br />
櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さん、阿部亮平さん、目黒蓮さんが出演する「三ツ矢サイダー」の新TVCM『5人の遠足』編を7月15日から全国でオンエア！</p>
<p>『5人の遠足』編は、燦々と降り注ぐ夏の太陽のもと、浜辺でキンキンに冷えた『三ツ矢サイダー』を、櫻井さん、相葉さん、山田さん、阿部さん、目黒さんの5人が、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲む、爽快感あふれる新TVCMです。</p>
<p>櫻井さんが運転するミニバンに乗り、海へ向かう車中での和気あいあいとした5人のやりとりから、まるで“遠足のようなワクワク感が心の中によみがえってきます。</p>
<p>なお『三ツ矢サイダー』公式サイトでは、本日7月12日10:00から新TVCMの映像をご覧いただけるCMギャラリーをリニューアルオープンします！</p>
<h3>TVCM『5人の遠足』編ストーリー</h3>
<p>晴れ渡った夏の休日。櫻井さんが運転するミニバンは、相葉さん、山田さん、阿部さん、目黒さんを乗せて海へと向かいます。</p>
<p>「櫻井先生！　おやつっていくらまででしたっけ？」と後部座席から阿部さんが尋ねると、「500円までだぞ」と櫻井さんもノリノリです。「小学生か！」と山田さんがツッコミを入れるそばから、『三ツ矢サイダー』を手に持った相葉さんが「え～、右手に見えますのがサイダーでございます」とすっかり遠足気分。</p>
<p>目黒さんも「先生！サイダーはおやつに入りませんよね？」と続くと、「サイダーはおやつに入らないぞ」と引率の先生になりきった櫻井さんが答えます。そのやり取りに「小学生のバス遠足じゃん！」と山田さんも楽しそう。</p>
<p>ミニバンが停車し、目的地の海に到着。ワクワクが止まらず思わず浜辺へ向かって駆け出す5人。燦々と降り注ぐ夏の太陽のもと、キンキンに冷えた『三ツ矢サイダー』をゴクゴクと喉を鳴らしながら飲むと、爽快感あふれる表情を浮かべ、存分に夏を満喫するのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/R4vDDmbTjRE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・三ツ矢サイダー CM 「5人の遠足」編 30秒 櫻井翔 相葉雅紀 山田涼介 阿部亮平 目黒蓮<br />
https://youtu.be/R4vDDmbTjRE</p>
<h3>撮影現場レポート</h3>
<p><strong>・走るミニバンの再現に相葉さんもお手伝い!?</strong><br />
海へと向かう車内での和気あいあいとした5人の様子を撮影するため、スタジオ内に持ち込まれたミニバンに乗り込む櫻井さん、相葉さん、山田さん、阿部さん、目黒さん。一方撮影スタッフは、送風機で風を当てたり、車体を細かく揺らしたりと、走るミニバンを再現していきます。</p>
<p>本当に5人で旅行しているかのように、アドリブを交えながら大盛り上がりの中撮影は進み、その中での1シーン。自分が座る助手席に大型のカメラが入るため、1人だけお休みになった相葉さん。しかし控室には戻らずに、撮影現場に残ると、助監督の「よーい、スタート！」の声に合わせて、スタッフと一緒にミニバンを揺らすお手伝いをしてくれました。</p>
<p>すると映し出された映像をモニターでチェックしていた助監督から「ちょっと揺れすぎかも・・・」の声が。それを聞いた車内の4人は大爆笑。「相葉君のせいです！」と車内から声が上がると、相葉さんも「俺のせいです・・・」と反省の弁。その様子に撮影現場は大きな笑いにつつまれました。</p>
<h3>
印象に残っている夏の思い出は？相葉雅紀「1999年の……」</h3>
<p>「なんだかあの頃の夏が近づいてくる感じがする」というCMのセリフにちなみ、出演者の5人に、これまでに印象に残っている夏の思い出を聞いてみました。</p>
<p>「先輩の後ろ姿を思い出します」と答えてくれたのは目黒さん。ジャニーズJr.の頃に、夏の間、ステージで先輩方のバックダンサーとしてつくことが多かったので、その姿が印象に残っているそうです。</p>
<p>続いて阿部さんは「フルーツポンチ」。阿部さんが小学生の頃、毎年夏になると、お母さんが『三ツ矢サイダー』とフルーツを使ってフルーツポンチを作ってくれたそうです。「シュワシュワと酸っぱい感じが最高でした。夏はそれを楽しみにしていました」と思い出を話してくれました。</p>
<p>山田さんは「母のバタフライ」とのこと。「母が川で急にバタフライで泳ぎ始めたのに衝撃を受けた思い出があります」と驚きのエピソードを教えてくれました。</p>
<p>相葉さんは「1999年の9月のハワイの海」。嵐のデビュー会見が行われたハワイ・ホノルル沖の海が思い出深いそうです。</p>
<p>最後は櫻井さん。「デビュー2年目くらい。夏のツアーがない時に、週に5～6回海に行って真っ黒に日焼けしたら、初めて怒られました。(日焼けしすぎるのは)やめておいた方がいいよ」というお話に、目黒さんが「勉強になりました！」と笑いを誘っていました。</p>
<p><strong>・後輩3人が驚くほど仲の良い櫻井さんと相葉さん</strong><br />
『三ツ矢サイダー』のブランドメッセージ「Move your heart.」に関連して、山田さん、阿部さん、目黒さんに最近心を動かされた出来事を聞いてみると、「人見知りの姪っ子が、帰り際にハイタッチを求めてくる姿に心を動かされました」と山田さん。</p>
<p>阿部さんは「今日のCM撮影の控室がキャンピングカーだったのですが、キャンピングカー1台あればなんでも出来ちゃうので、いつか欲しいなと心が動かされました」と教えてくれました。</p>
<p>そして目黒さんは、CMの撮影の合間に垣間見た櫻井さんと相葉さんの仲の良さに心が動かされたそうで、「僕たちも年を重ねていって、(2人のような距離感の)グループになれたらいいなと思いました」と話してくれました。</p>
<h3>Twitterキャペーン概要</h3>
<p><strong>・アサヒ飲料公式 Twitter 感想投稿でソロビジュアルオートリプライ</strong><br />
Twitterに「三ツ矢」ブランドの関連商品を飲んだ感想を画像付きで投稿していただいた方には御礼のリプライをお返しします。リプライには櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さん、阿部亮平さん、目黒蓮さんのソロビジュアルがランダムでついてきます。<br />
・リプライ期間 :2022 年 7 月 12 日〜2022 年 7 月 31 日23:59<br />
・リプライ対象投稿 :<br />
1、商品を飲んだ感想と画像が付いた投稿<br />
2、「#三ツ矢の夏始まりました」のハッシュタグとアサヒ飲料公式のアカウント名(@asahiinryo_jp)が投稿文内に記載してある投稿。<br />
※非公開アカウントの場合、リプライが届きません。</p>
<p><strong>・アサヒ飲料公式 Twitter「#瞬間サイダー風速」キャンペーン</strong><br />
Twitterに “サイダーが飲みたくなる瞬間”の写真を「#瞬間サイダー風速」のハッシュタグをつけて投稿していただいた方の中から、抽選で賞品が当たるキャンペーンを実施します。<br />
・応募期間 :2022 年 7 月 25 日10:00〜2022 年8月 31 日23:59<br />
・賞品 :<br />
1、有名イラストレーター書き下ろし「SNS プロフィール画像」<br />
2、「三ツ矢サイダー」1ケース(24本)×100名様<br />
・キャンペーンサイト :https://www.asahiinryo.co.jp/entertainment/campaign/mitsuya/syunkan-cider/</p>
<p>「三ツ矢サイダー」公式サイト https://www.asahiinryo.co.jp/mitsuya-cider/sp/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106149" rel="noopener" target="_blank">櫻井翔＆相葉雅紀『三ツ矢サイダー』新CMキャンプ編オンエア！「#櫻井相葉のシュワっとソロキャン」キャンペーンで『夜泊まりにいっていい？』編も<br />
https://otajo.jp/106149</a></p>
<p>櫻井翔・相葉雅紀・山田涼介「三ツ矢サイダー」新CMにSnow Man阿部亮平＆目黒蓮参加！「また櫻井派!?」『最強の夏サイダー』編オンエア<br />
https://otajo.jp/99854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐「三ツ矢サイダー」新CM『5人で乾杯』編オンエア！温泉旅行で浴衣姿の5人が無邪気に枕投げ<br />
https://otajo.jp/86264<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86264" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」</title>
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		<pubDate>Fri, 20 May 2022 21:45:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』。ついに5月20日より『復讐者スカー』が公開され、6月24日(金)には『最後の錬成』が公開を控えています。 連載開始20周年新プロジェクトと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』。ついに5月20日より『復讐者スカー』が公開され、6月24日(金)には『最後の錬成』が公開を控えています。</p>
<p>連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』で完結を迎えます。</p>
<h3>『最後の錬成』でもピッタリ過ぎるキャスティング！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける！</h3>
<p>まず、1作目よりもクオリティに磨きがかかったキャラ再現度でハガレンの世界に引き込まれ、特にエドに関してはビジュアル、声色もさらに原作リスペクトが強くなっているように感じる“完結編”。</p>
<p>さらに、シン国第十二皇子のリン・ヤオ(渡邊圭祐) やキング・ブラッドレイ大総統(舘ひろし)など新キャラクターが登場した『復讐者スカー』に引き続き、『最後の錬成』では情報解禁時から再現度の高さで注目を集めるオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)や、エドたちの師匠イズミ・カーティス（遼河はるひ）など追加キャラが続々と登場！　</p>
<p>1作目の実写映画からピッタリのキャスティングでしたが、追加キャラ含め、ハガレン実写映画はキャスティングが本当に100点！　人間側のキャラはもちろん、セリムからプライド（寺田心）、リンからグリード（渡邊圭祐）など、ホムンクルスの一面を持つキャラも見事に再現され、原作の名シーンを描いていきます。</p>
<p>山田涼介さんも一緒に演じていて面白かったというセリムでホムンクルスのプライドとして本性を現す寺田心くんまで、まさにベストキャスティング！　山田さんも「プライドが寺田心くんと聞いたときに、本当にピッタリだなと思ったし、あの子以外できないかもと思いました。＜ダークな寺田心＞ってあまり見ることがないと思うんです。『あ、そうくるんだね』みたいな、心くんの中で解釈して、一生懸命プライドを演じている姿にすごく感銘を受けました」と語っており、その存在感とホムンクルスのリーダー感は必見です！</p>
<p>そして、山田さんの『最後の錬成』での見どころと言えば、エドに加え、ホムンクルスの生みの親である“お父様”との2役を演じているところ。</p>
<p>筋肉などの肉体作りのほか、表情にCGが載せられる難しい演技、さらに、「あのシーンの撮影は他のキャストが誰もいなかったんです。“お父様”を演じているときは完全に僕1人で、（グリーンバックで）誰もいない中で1人で叫んで暴れる演技をしていました（笑）。そしてエドを演じるときも誰もいなかったんです。周りに仲間もいなければ敵もいない状態でした。原作ファンの方もあのシーンが観たいと思うので、どんなクオリティで原作が再現されているのか、楽しみにしていてほしいです」と山田さんも注目ポイントの1つとして挙げています。</p>
<p>3～4時間かけて施される特殊メイクに、「深夜に撮影が終わって、次の日も早朝に撮影現場に入る時は、そのまま帰らせてもらいました。僕は自宅に家族がいるわけでもないので、誰にビックリされるわけでもないですし（笑）」と過酷な撮影期間の苦労もあったとか。</p>
<p>そして、「ハガレンが全年齢の方が面白いと思うのは、視覚でも楽しめて、考えることでも楽しめる作品だからだと思います。幼い子たちが観るにはアクションだったり、怖いとかカッコイイとか、ヒーローが頑張っている姿を楽しめるし、なかなか日本映画では見られないようなスケール感も楽しんでもらえればと思います。大人の方はどっぷり人間の弱い部分や強い部分、汚い部分やキレイな部分など、心の部分を観てほしいと思います」と山田さんも述べる、緻密なストーリー、バトルなどの壮大なアクションシーンと、様々な側面の見どころが詰まった本作。</p>
<p>世界中の多くの人の心を掴み続けているストーリーについて、「そうなりたくてやったわけじゃないというか、人ってみんな『こんな予定じゃなかったのに』ということってあるじゃないですか。その予定が狂ったことでこっちの道に進まなきゃいけないけど、嫌だなと思いながらみんなそれを諦めて別の道を探したりする中で、それぞれが自分たちの信じた道を真っ直ぐ見て、真っ直ぐ突き進む姿というのは、見ていて勇気や元気をもらえるし、暗いテーマの中でも希望だけは持ち続けて明るく振る舞っている主人公という、その勇ましさみたいなものは全年齢、全対象の人に突き刺さるものがあるんじゃないかな」と山田さんも語るように、今作の諦めずに真っ直ぐ進み続けるエドたちに勇気を貰えるはずです。</p>
<p>魅力的な登場人物たちの印象的な原作のシーンが次々と押し寄せ、“お父様”との最終決戦、そしてアルを取り戻すため真理の扉に向かう最後の錬成までを描き切った本作！　アクションシーンに圧倒され、それぞれの背負っているものやエルリック兄弟を支える仲間たち、エドとアルの信じる心と絆に胸を打たれ、観ているこちらも一緒に完結まで走り切った達成感を味わえる怒涛のラストとなっています！</p>
<p>また、「監督も僕も原作へのリスペクトが本当に強いんです。僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」と山田さんが語る本作の特殊すぎる撮影現場は、単純にCGで見えないための苦労だけではなく、CGを合わせるためのカット割りの細かさの苦労もあると言い、山田さんは「泣き芝居とかでも何回も同じことをやらないといけない。全役者がたぶん『なんでこんなにカットを割っているんだろう』と思っていたと思うんですけど、監督の中ではブレないビジョンが必ずあって、それを僕は1作目ですごく感じたから、完結編でも付いていこうと思えたんです」と胸中を明かし、役者側の立場に立ち「今回初めて参加するキャストの方々に『ここはこうなると思うから、こういう意図でカットを割っているんです』と監督のサポートじゃないですけど、出来ることはしていこうと説明などをさせてもらいました」と、3作通して作り上げてきた曽利監督と山田さんの絆によって完成した大作にもなっています。</p>
<p>ついに公開を迎えた映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』、そして6月24日(金)公開の映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』で実写映画「ハガレン完結編」の全容をぜひ見届けてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7Sx00VLILRE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』完結予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/7Sx00VLILRE</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106996" rel="noopener" target="_blank">実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106996</a></p>
<p>物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁<br />
https://otajo.jp/106276<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106276" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る<br />
https://otajo.jp/106326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
公開:『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』 5 月20日(金) 『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』 6月24日(金)<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:<br />
山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編</p>
<p>（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』山田涼介の生演技に朴璐美「泣きました。山田さんがエドそのもの」Wエド登壇キックオフイベントで熱く語る</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 02:18:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[5月より公開となる実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成』の公開に先駆け、3月15日(火)にWエド登壇のキックオフイベントを開催しました。 2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e5eb17e8b75af080409b388ad80328b9.jpg" /><br />
5月より公開となる実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成』の公開に先駆け、3月15日(火)にWエド登壇のキックオフイベントを開催しました。</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。</p>
<p>2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>そんな中、作品生誕20周年の新プロジェクトとして、新たな実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』が、それぞれ5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開されることが決定。2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約 12 億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成』の公開に先駆け、キックオフイベントを開催。イベントには、本作で主人公のエドを演じるHey! Say! JUMPの山田涼介さんと、アニメ版で主人公エドの声を務める朴璐美さんが登壇！　ひらかたパークで3/12(土)～開催中の原画展「鋼の錬金術師展 RETURNS」にWエドが揃って降臨しました。</p>
<p>イベント前に原画展を楽しんだ二人の感想や、5年ぶりに映画化が発表された本作の撮影エピソードなどを語ったとともに、イベント内で新たな予告編を解禁！ 大迫力の錬金術アクションが収められた期待が高まる映像に、Wエドがコメントを寄せました。</p>
<h3>原作へのリスペクトを心がけ指の角度など細部にまでこだわり</h3>
<p>山田さんと朴さんの2人は、実写版とアニメ版のエドを担当した揃って登壇することに「不思議だね!」とはにかみながら挨拶。イベントにはアルフォンスもかけつけて、山田さんは「可愛い」と歓声を上げ、朴さんも「いいぞ!そのフンドシ!」と声をかけました。</p>
<p>「鋼の錬金術師」の連載20周年の新プロジェクトとして5年ぶりの映画化が先日発表された本作で続役のオファーを受けた時の心境について山田さんは「実をいうと実写映画の一作目を撮影している最中から“最後までやりたいよね”と一同がそのつもりで動いてきました。そして今回、色々なことが動き出してからはもうそのことしか考えてなくて、今はやっと観てもらえる時がきたんだなと感じています」と話し、「原作も大好きで、朴さんとは一作目の時からよくご一緒させて頂いたんですが、“璐美ちゃんって呼んで!”と気軽に声をかけて頂くまでは『エドだ!』ってかなり緊張してました」と原作が大好きすぎるがゆえに、エドの声優を務めた朴さんとの初対面で緊張してしまったというエピソードも明かしました。</p>
<p>エドを再び演じたことについて山田さんは「5年の月日が経っているので演じることができるのかという不安はありましたが、いざ衣装を着て、同じチームのいる現場に来た瞬間、自然とエドにスイッチが入りました。現場の空気感とこの作品の持つ力に後押しされました」と振り返ります。</p>
<p>朴さんは映画の撮影現場にも訪問していたそうで山田さんの生の演技を見て「一番重要なシーンを観させて頂いて泣きました。画面の中で見ている山田さんがエドそのものですごいなと思いました」と大絶賛。</p>
<p>本作の感想について山田さんは「『鋼の錬金術師』がここにあるなと感じました。撮影中は原作へのリスペクトを忘れないように心掛けながら、現場でずっと漫画やアニメをみながら話し合いもして、指の角度一つをとっても細部にまでこだわったので、それが映像に映し出されていると思います。僕自身も原作が大好きですし、ファンの方もたくさんいる作品なので、時間がかかってでも皆が納得する形までやりきるべきだなと思いました」と原作へのリスペクトを熱く語り、続けて朴さんは「めちゃめちゃ楽しみですね。山田君がエドとして一作目より成長していっているのを感じていて、そこを観るのが楽しみです!」と本編に期待を込めます。</p>
<p>そしてこの日は新たな予告編が解禁！　大スクリーンで上映された映像について、山田さんは「大変だった&#8230;。」と撮影当時の思いを吐露しながらも「でもこうなるんだという驚きもあります。撮影はほとんどずっとグリーンバックだったんですが、実際に画になったものを見るとやってよかったなと思います」と振り返りました。</p>
<p>朴さんは「スタッフとキャストの皆さんが本気で作品を作っているのを感じましたし、作品をリスペクトする熱い思いを持ちながら自分の魂を練り込んで演じているかが伝わってきたので、楽しみ以外何ものでもないですね!」と期待を露にしました。</p>
<p>5年前の前作からパワーアップしたことについて問われると山田さんは「めちゃめちゃ筋トレしました。もちろん見た目を近づけるのもそうなんですが心も強くありたいという意思表示でもあったので、体形はすごく変えました」とカミングアウトし、続けて「豪華なキャストの皆さんが揃っているのもそうですし、前回よりもより良くするにはどうすればいいか、原作のことを考えながら、細かな演出のアイデアを監督にもいろいろご提案させていただきまましたが、監督は嫌な顔一つせず受け止めてくれました。画力は一作目とは比べ物にならないくらいパワーアップしています」と力強く語りました。</p>
<p>そしてエドを演じ切ったことについて「エドが色々なものを背負って生きているというのもあるので疲れました(笑)。ただ、とても幸せだったんですよね。『鋼の錬金術師』はちゃんと人間ドラマがあって、嫌なことも嬉しいことも全部みんなと共有して強くなっていく人間ドラマがあるので、エドを演じながら人としてすごく成長できましたし、エドにたくさんのことを教わりました」とエドを演じ切っての気持ちを振り返りました。</p>
<p>また、完結編で新たに登場する錬金術師の命を狙う傷の男・スカーを演じた新田真剣佑さんとの共演について問われると山田さんは「すごく真面目な子でしたね。おちゃめな部分もあるんですが、真摯に取り組む姿勢だとか現場で質問してくる姿勢が、現場では可愛くて弟っぽさがあって楽しかったです」と新田さんとの現場でのエピソードを教えてくれました。</p>
<p>話題は変わり、現在行われている原画展と本作の衣装展示もされている「鋼の錬金術師展 RETURNS」についてのトークに。</p>
<p>連載20周年を記念した大規模な原画展を今回初めて訪れた山田さんは「原画にしかない生っぽい感じが伝わってきて、何時間いても飽きることなく楽しめると思います」と絶賛！　</p>
<p>また大阪会場のはひらかたパークと言えば山田さんの先輩である、元V6の岡田准一さんが「ひらパー兄さん」として長年園長を務める場所でもあり、山田さんは「ひらパー兄さんにも見てほしいですね!なんなら一緒に回りたいです!」と笑顔を見せました。</p>
<p>ここで改めて『鋼の錬金術師』の魅力について問われると山田さんは「人の心をどうとらえるかという人の本質を常に追い求めているところが観ていてすごく勉強になります。小さいころは、ただ楽しい漫画だと思っていましたが、大人になって読み返してみると、こんなに深い漫画だったんだなと改めて感じます」といつ読んでも楽しめる作品であるとコメント。</p>
<p>朴さんは「”生きる”という人間が抱える普遍的なテーマを、ちゃんと物語にしているところがすごいなと思います。最近スマートフォンゲームの収録をしたときも本当に力が必要だったので、きっと演じた山田君たちも自分の芯をぶつけないとこの作品と対峙できないくらい、ものすごいエネルギーを持っていることがこの作品の持つ不思議な魅力だと思っています。一つのバイブルのような、全人類に触れてほしいなと思います」と熱弁しました。</p>
<p>最後に朴さんは「今日はどうもありがとうございました。原画展でも、アニメでも、実写映画でも、この『鋼の錬金術師』というのは莫大なエネルギーを生む作品で、荒川先生はなんて作品を生んでしまったんだろうと思いますが、一人でも多くの方に触れてほしいです」、</p>
<p>山田さんは「20周年ということで、1つの作品がこれだけ長いこと愛されるのはなかなかないことだと思いますし、映画のキャストとして参加できたことを改めてとても幸せに感じております。ファンの皆様に納得して頂けるような仕上がりになっていると思いますので、ぜひ映画を見て頂きたいなと思います」とイベントを締めくくりました。</p>
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<h3>鋼の錬金術師展 RETURNS 大阪</h3>
<p>「鋼の錬金術師」 の作品生誕 20 周年を記念し、原画展 「鋼の錬金術師展 RETURNS」 を 2022 年 3 月 12 日(土)から 2022年 6 月 26 日(日)まで、大阪・ひらかたパーク イベントホールで開催いたします。<br />
■開催情報■<br />
【開催場所】 ひらかたパーク イベントホール<br />
京阪電車「枚方公園前」下車 徒歩約 3 分<br />
【開催日時】 2022 年 3 月 12 日(土)~6 月 26 日(日)<br />
10:00~17:00(最終入場 16:30)<br />
※休館日はひらかたパークの休園日に準じます。<br />
【公式 HP】 https://www.mbs.jp/hagarenten/<br />
【主 催】 鋼の錬金術師展 RETURNS 実行委員会<br />
【お問合せ】 「鋼の錬金術師展 RETURNS」事務局 06-6136-5766(10:00~16:30 / 土日祝は除く)</p>
<h3>作品紹介</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>イケメン准教授・伊野尾慧＆サラストヘアの神宮寺勇太ビジュアル撮影レポート到着！ドラマ『准教授・高槻彰良の推察』ポスター解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jul 2021 21:26:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[准教授・高槻彰良の推察]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[岡田結実]]></category>
		<category><![CDATA[神宮寺勇太]]></category>

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		<description><![CDATA[東海テレビ・フジテレビ系全国ネットのオトナの土ドラ枠で2021年8月7日23時40分スタートの伊野尾慧さん主演ドラマ『東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察 Season1』のポスタービジュアル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a4e63008db0cd5d338bcc3d984db83b4.jpg" /><br />
東海テレビ・フジテレビ系全国ネットのオトナの土ドラ枠で2021年8月7日23時40分スタートの伊野尾慧さん主演ドラマ『東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察 Season1』のポスタービジュアルが解禁しました！</p>
<p>本作は、完全記憶力という“異能”を持つ民俗学の准教授と、人の嘘がわかるようになってしまったが故に“孤独”を抱える少年が、様々な怪異事件の謎解きを通じて、人とつながることの大切さを描いたヒューマンミステリー。</p>
<p>准教授・高槻彰良（たかつき あきら）役にHey! Say! JUMPの伊野尾慧さん、高槻の教え子・深町尚哉（ふかまち なおや）役にKing &#038; Princeの神宮寺勇太さん。そして、高槻研究室に所属する大学院生・生方瑠衣子（うぶかた るいこ）役を伸び盛りの女優・岡田結実さんが演じます。</p>
<p>スタイリッシュなスーツ姿でオトナの微笑みを見せる伊野尾さんに、地味なメガネ姿で人との関わりを拒むように目線を外す神宮寺さん。そんな2人を優しく見守る岡田結実さん。3人のキャラクターと関係性が見事に伝わるこのビジュアル撮影風景のレポートが到着！</p>
<h3>伊野尾慧は「イケメンという枕詞にプレッシャー」！？</h3>
<p>英国紳士風のスーツを着てスタジオに現れた伊野尾さんは、すでにクールでオトナな雰囲気を醸し出していた。伊野尾さんが演じる高槻について台本のト書きには「大学教員らしからぬ風貌。上質な三つ揃いのスーツ姿」とある。今回の衣装についてスタイリストに話を聞くと「原作の表紙（のイラスト）で高槻が着ていたスーツが紺色ベースで統一されていたので、それを参考に、伊野尾さんのサイズを計らせていただき、3着のオーダーメイドスーツを作った。今回はその内の1着」と教えてくれた。伊野尾さんの体と動きに沿うように作られたこだわりのスーツ、他の2着の登場も放送内でぜひチェックして欲しい。</p>
<p>ポスター撮影が行われたのはクランクイン前の4月某日。まずプロデューサーから伊野尾さんにポスターの世界観が語られた。「これから不思議な世界を案内するよ、と生徒たちに優しく諭すように口角を上げた感じで」という言葉を伊野尾さんは瞬時に飲み込んだようで、カメラの前で次々ポーズを変えていく。顔や体の角度を変えながら、アゴに手を添えたり、胸の前で両手を組んだり……その度にモニターを見ていたスタッフから「絶妙な微笑み！」「色気がスゴイ！」「手がキレイ！」と歓声が起こる。勘のいい伊野尾さんのお蔭で、20分弱という速さで撮影は終了した。</p>
<p>その直後、ポスター撮影の感想を聞くと、伊野尾さんは「原作も読ませていただいたのですが、そこに書かれていた高槻の枕詞にはビックリしましたね。というのも小説内に何度も“イケメン”と書かれていて、これだけハードルが上げられている状態で高槻を演じるというのは、すごいプレッシャーに感じました。これほど“頑張ってイケメンにならなきゃ！”って思ったのは初めてかもしれない(笑)」と大きな笑顔を見せた。</p>
<h3>神宮寺勇太「サラストの僕が見られるのは、この作品だけ！」</h3>
<p>続いてスタジオに現れた神宮寺さんはすでに尚哉そのもの！　少し目にかかるぐらいの長めの前髪に、地味で無難な服装にメガネ姿と“どこにでもいる大学生”といった雰囲気。アイドルが放つキラキラオーラを完全に封印していた。</p>
<p>まずは劇中で使う学生証用の写真を撮ったのだが、モニターに映し出されたその姿は“原作の表紙から飛び出した”という言葉が全くの大袈裟でなく、尚哉がそこにいた。プロデューサーから尚哉像について「人と心の距離感がある」「あまり人と関わりたくない感じ」と説明された神宮寺さんは、大きな仕草は見せず、ほぼ目だけで表現していく。モニターを見ていたスタッフは「完全に尚哉！」と大喝采。さらに「美しい黒髪！」「見事な天使の輪！」と神宮寺さんのヘアスタイルに対しても声が上がった。</p>
<p>撮影終了後に感想を聞くと、神宮寺さんは「実は昨日、髪の毛を切りに行ったのですが、もし今日スタジオに入ってスタッフの皆さんから“ちょっと違う”と言われたら、どうしよう……と本当に不安でした。でも、スタジオに入った瞬間に“尚哉が来たかと思った”と言っていただけて、今日はもう満足しています！」と興奮気味に語った。さらにヘアスタイルについて聞くと「ファンの方がよく“サラスト*”と言ってくださるのですが、仕事の時の僕はこういうサラストではなく、いつも髪の毛に少しウェーブとかニュアンスを付けるようにしています。なので、今回のこの髪型に、僕のファンの方は喜んでくれるんじゃないかなぁと勝手に想像しております。サラストの僕が見られるのは、この作品だけだと思いますよ(笑)！」と、いたずらっぽく笑った。<br />
*サラサラストレートヘアの略</p>
<h3>「民俗学って奥が深い！」“丑の刻参り”など予習して撮影に挑んだ岡田結実</h3>
<p>ラストは岡田さんの撮影。岡田さん演じる瑠衣子は普段、メガネをかけたキャラクターなのだが、その中でも一番原作のイメージに近いメガネをチョイスし撮影に臨んだ岡田さん。女優だけでなくモデルの仕事も多い岡田さんは慣れた様子で軽やかにポーズをキメていく。「こんなに長い期間、眼鏡をかけてやる役は初めて」と言う岡田さん。さすが、メガネベストドレッサー賞*を取っただけある！　撮影された写真が並ぶモニターを見ていたデザイナーが「どれも目ヂカラ強い！」「（写真）選び放題ですよ」と嬉しい悲鳴を上げた。<br />
*2019年10月に第32回 日本メガネベストドレッサー賞 芸能界部門受賞</p>
<p>岡田さん演じる瑠衣子の衣装についてスタイリストに話を聞くと「今回、男性陣が多いドラマなので、岡田さんには明るめの衣装を用意した。色と色を組み合わせて楽しい雰囲気にしている。といっても瑠衣子は原色というより優しい色味がイメージ」と語った。</p>
<p>瑠衣子は、高槻研究室に所属する高槻の助手という役なので、岡田さんは図鑑のような本を持って撮影した。スタッフがA4サイズ大の分厚い本を2冊「結構重いですよ」と言いながら手渡すと、本を落としそうになるリアクションをした岡田さん。さすがバラエティー番組で鍛えられたノリの良さ！　そんなお茶目な一面を見せたかと思うと、撮影中に「原作を読んで“丑の刻参り”というのを知らなかったので調べた」と語る真面目な一面も。</p>
<p>撮影後に話を聞くと、岡田さんは「原作の小説が面白くて、この世界観に（役として）入れるんだ！と思ったらめちゃくちゃ嬉しくなって“丑の刻参り”や“ワラ人形”といった、わからなかった単語を夢中で調べちゃいました。民俗学って奥が深い！こうやって瑠衣子もどんどん民俗学にハマっていったんだろうな」と役づくりの一端を教えてくれた。</p>
<p>この夏、魅力的なキャラクターと圧倒的なバディ感で楽しませてくれるに違いない伊野尾さんと神宮寺さん。そして、そんな2人を絶妙な立ち位置で盛り立ててくれるだろう岡田さん。3人が出演する、少し怖くて、それでいて笑えて切ないヒューマンミステリー『東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察 Season1』は8月7日から東海テレビ・フジテレビ系で放送開始。約1か月後に迫った初回放送はカレンダーに要チェックです！</p>
<blockquote><p>◆番組情報<br />
タイトル：「東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ 准教授・高槻彰良の推察」<br />
放送日時：Season1 東海テレビ・フジテレビ系全国ネット 8月7日（土）よる11時40分 放送<br />
Season2 WOWOWプライム・WOWOWオンデマンド 10月10日（日）よる11時 放送・配信<br />
出演　　：伊野尾慧　神宮寺勇太　岡田結実　須賀健太　吉沢悠　ほか<br />
Twitter　https://twitter.com/tokaitv_dodra<br />
Instagram　https://www.instagram.com/dodra_tokaitv/</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/78928" rel="noopener" target="_blank">キンプリ永瀬廉と神宮寺勇太が熱烈ハグ！映画『うちの執事が言うことには』“君に ありがとう”御礼舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/78928</a></p>
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		<title>二宮和也ら「ジャにのちゃんねる」顔診断アプリ挑戦動画に反響　ジャニーズ続々！SixTONESチャンスで「MAX3ジェシー」の結果に</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Jun 2021 01:12:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐の二宮和也さんをはじめとするジャニーズメンバーで行っているYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」にて、顔認証アプリで診断して似ている芸能人に自分が出るのか？を検証した動画が公開されました。 二宮さんと同事務所の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/67f6c0f1a0ff0b93f983466ea35f08c0.jpg" /><br />
嵐の二宮和也さんをはじめとするジャニーズメンバーで行っているYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」にて、顔認証アプリで診断して似ている芸能人に自分が出るのか？を検証した動画が公開されました。</p>
<p>二宮さんと同事務所の中丸雄一さん（KAT-TUN）、山田涼介さん（Hey! Say! JUMP）、菊池風磨さん（Sexy Zone）らで行っているYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」で6月27日に公開されたのは、「#20【芸能人だらけ!!】自分に会おうと思ったらめちゃくちゃ大変だった」の動画。</p>
<p>今回は、顔のバランスを分析して芸能人の誰に似ているか？の診断をしてくれるAI顔診断アプリ「FaceTag」を使用し、「顔認証アプリで本人が4人連続出るまで帰れません」という企画をやると二宮さんが宣言。</p>
<p>「そもそもが芸能人じゃん。本人が出るのは当然」（二宮さん）、「一発で出ちゃうんじゃないですか？さすがに」（山田さん）と強気な前振りをする4人。</p>
<p>スマートフォンで写真を撮影し、中丸さんから早速診断していくも、「大森南朋 似（スコア92）」と微妙な結果に……。再度、中丸さんが診断し直すと、今度はなんと「相葉雅紀 似（スコア91）」！　この結果に「ええ！」「相葉くん出てきた！」と一同驚き。</p>
<p>続いて、山田さんが挑戦すると「三宅健 似（スコア94）」。「会社では当ててくるんだね」（菊池さん）、「大まかには合ってる」（中丸さん）など感想を言い合い、その後、滝藤賢一さん、長谷川博己さんなど俳優陣も出てきますが、生田斗真さん、Snow Man宮舘涼太さん、岩本照さん、Kis-My-Ft2北山宏光さん、玉森裕太さん、Sexy Zoneマリウス葉さんなど、ジャニーズメンバーが似ている芸能人として続々出現！</p>
<p>しかし、なかなか4人本人は出てこず……。ルールを変更し「誰が自分を早く出させるかにしよう」から、最後は「全員同じ人が出たらOK」の謎ルールに。ラストは「SixTONESチャンス！」が発動するも、「MAX 3ジェシー」という結果に終わりました。</p>
<p>この挑戦結果に、</p>
<blockquote><p>・こんなに出ないものなんですね！？<br />
・ジャニーズはジャニーズだけど本人達が一切出ないの面白すぎる<br />
・こんなに人気がある人たちが集まってるのに、誰1人出ないってのが面白い<br />
・全然惜しくないのにジャニーズ出たら「おしーーーい！！！！」ってなる４人がひたすら愛しい。<br />
・最初のルールどこいった？！<br />
・謎のワードに笑いっぱなし </p></blockquote>
<p>など多数のコメントが寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/B1R72zmuSyc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・#20【芸能人だらけ!!】自分に会おうと思ったらめちゃくちゃ大変だった<br />
https://youtu.be/B1R72zmuSyc</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100689" rel="noopener" target="_blank">「ジャにのちゃんねる」開設約3か月で1億回再生突破！二宮和也ダンス動画に「さすがプロのアイドル」「色気、あざとさ…魅力が全部詰まってる」と反響<br />
https://otajo.jp/100689</a></p>
<p>嵐の圧倒的人気曲「Love Situation」アラフェス2020ライブ映像無料公開にファン歓喜「公式天才」「全人類が嵐に恋する曲」「全ジャニオタが履修すべき名曲」<br />
https://otajo.jp/100736<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100736" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>二宮和也　誕生日最初のメッセージは大野智「早く40歳になれ！」YouTubeお祝い生配信を約200万人が視聴<br />
https://otajo.jp/100573<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100573" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>櫻井翔・相葉雅紀・山田涼介「三ツ矢サイダー」新CMにSnow Man阿部亮平＆目黒蓮参加！「また櫻井派!?」『最強の夏サイダー』編オンエア</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 06:42:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さんが出演する「三ツ矢サイダー」のCMに新たにSnow Manの阿部亮平さん、目黒蓮さんが加わった新TVCM『最強の夏サイダー』編が5月18日(火)より全国で放送開始！ 新TVCM『最強 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/mitsuya_cider_KV.jpg" /><br />
櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さんが出演する「三ツ矢サイダー」のCMに新たにSnow Manの阿部亮平さん、目黒蓮さんが加わった新TVCM『最強の夏サイダー』編が5月18日(火)より全国で放送開始！</p>
<p>新TVCM『最強の夏サイダー』編は、今年の夏こそ、思いっきり楽しみたい!と意気込む相葉さんが考えた「最強の夏サイダー」のシチュエーション～海底にある水族館のような部屋で「三ツ矢サイダー」を飲むこと～を、櫻井さん、山田さん、阿部さん、目黒さんとともに実現していくというストーリーです。</p>
<p>櫻井さんが考えた「最強の春サイダー」(満開の桜の木々の中に建つツリーハウスの中で「三ツ矢サイダー」を飲むこと)を実現する前作『最強の春サイダー』編の続編で、カラフルな魚たちが周囲を泳ぎ、海水越しに届く太陽の光が優しく揺らめく海底の部屋で、キンキンに冷えた「三ツ矢サイダー」を楽しむ五人の笑顔がはじける新TVCMとなっています。</p>
<p>なお、「三ツ矢サイダー」公式サイトでは、5月18日(火)10:00より新TVCMの映像を観ることができるCMギャラリーがリニューアルオープンされるので、ぜひチェックしてください。</p>
<h3>TVCM『最強の夏サイダー』編ストーリー</h3>
<p>「今年の夏こそ思いっきり楽しみたい!」と意気込む相葉さんが、櫻井さんと山田さんを連れ立ってやってきたのは、海底にある壁も天井もガラスで覆われた、まるで水族館のような部屋。</p>
<p>「これが僕の考えた“最強の夏サイダー”です!」と胸を張る相葉さんに、「まさに夏って感じだね!」と目の前を泳ぐカラフルな魚たちや、海中に揺らめく光芒を眺めながら感心しきりの櫻井さん。一方、肝心のサイダーが無いことに気づいた山田さん、その思いに応じるかのように、阿部さんと目黒さんが絶妙のタイミングで現れます。「お待たせしました!とびっきりのサイダーでございます!」と声を揃える二人が持参したのはキンキンに冷えた「三ツ矢サイダー」。</p>
<p>「キタキター!」と早速五人で乾杯、「サイダーうめー!」と海中の絶景を楽しみながら喉を鳴らします。ひと息つき、阿部さんと目黒さんに「なんでその恰好?」と尋ねる櫻井さん。「泳いできました!」と足ひれを振り上げて見せる二人に「うそでしょ?」と驚きを隠せません。「櫻井くんのためなら!」と語気を強める阿部さんの様子に、「また櫻井派!?」と、こちらも驚きを隠せない相葉さんなのでした。</p>
<h3>撮影現場レポート</h3>
<p><strong>●緊張気味の阿部さんと目黒さんに、相葉さんは……</strong><br />
新TVCM『最強の夏サイダー』編の撮影は、櫻井さん、相葉さん、山田さんの三人の撮影からスタート。この三人へキンキンに冷えた「三ツ矢サイダー」を届ける役として、阿部さんと目黒さんの二人が合流します。</p>
<p>同じ事務所の先輩とのCM初共演となる二人は、撮影セットの中に入ってからも少々緊張気味。そんな阿部さんと目黒さんのもとへ近づいていった相葉さん。「相葉です!」と声をかけると、突然の先輩からの自己紹介を受けた二人は「知ってます!」と思わず声を揃えてしまいました。その微笑ましいやり取りを皮切りに、スタジオ内は笑い声があふれ、和やかな雰囲気の中で撮影は進みました。</p>
<p><strong>●五人で「三ツ矢サイダー」を飲んだらおいしいだろうなというシチュエーションは?</strong><br />
撮影終了後、櫻井さん、相葉さん、山田さん、阿部さん、目黒さんに、この五人で「三ツ矢サイダー」を飲んだらおいしいだろうなというシチュエーションについて聞いてみました。</p>
<p>「冬にこたつに入りながら、みかんを食べてサイダー飲むのが好きなんです」と答えた目黒さんに、「これ夏のサイダー(のCM)だよ!」「(全員半袖姿の)格好見てよ!」とすかさず突っ込む櫻井さんと相葉さん。続く阿部さんは「五人いるので、海に行って(二対二で)ビーチバレーをしたいですね、一人は審判!」と夏にぴったりな答え。</p>
<p>「(トップレベルで難しい)Snow Manの振付を五人でゴリゴリに踊った後、疲れ切った時にサイダーを飲むってどうですか?」と山田さんからの提案に、「僕たち(今は)ゆったりとやっているしね」と、櫻井さんと相葉さん。そんな相葉さんは、「花鳥風月を愛でながらサイダーっていうのも合うんじゃない?」とクールな回答で皆を大きく頷かせました。</p>
<p>最後に「やっぱり山田くんの家で、みんなで飲みたいね」という櫻井さんが、「(山田さん自宅の)郵便番号教えて」と切り出すと、山田さんは「(カメラの前で言うのは)無理です!」と即答。「じゃあ、電話番号でいいよ!」と相葉さんも続くと五人で大爆笑となりました。</p>
<p>『最強の夏サイダー』編(30秒・15秒)は2021年5月18日(火)より全国で放送開始。<br />
出演:櫻井翔、相葉雅紀、山田涼介、阿部亮平、目黒蓮</p>
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<a href="https://otajo.jp/99168" rel="noopener noreferrer" target="_blank">櫻井翔・相葉雅紀の楽しげな笑顔にほっこりする三ツ矢サイダーCMメイキング＆「いいことあるかも」な60秒CM公開中<br />
https://otajo.jp/99168</a></p>
<p>「ねぇ、翔ちゃんまだ？」相葉雅紀＆櫻井翔 共演で思わず笑顔に！「三ツ矢サイダー」新CMで“最強のお花見”　山田涼介も初参加<br />
https://otajo.jp/98437<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98437" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>岡本圭人・岡本健一『Le Fils 息子』で親子共演実現！演出家：ショラー「圭人さんは豊かな感受性を持った青年であり、絶えず進化しようとしている」</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Apr 2021 22:36:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[世界13か国で上演され、タイムズ紙をはじめ各紙で絶賛された傑作『Le Fils 息子』が岡本圭人さん、岡本健一さんの親子共演で8月より東京ほか、北九州・高知・能登・新潟・宮崎・松本・兵庫にて上演されることが決定！ 201 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/465939f5fe6f8c6e4b0d0b9665432508.jpg" /><br />
世界13か国で上演され、タイムズ紙をはじめ各紙で絶賛された傑作『Le Fils 息子』が岡本圭人さん、岡本健一さんの親子共演で8月より東京ほか、北九州・高知・能登・新潟・宮崎・松本・兵庫にて上演されることが決定！</p>
<p>2018年にフロリアン・ゼレール作、ラディスラス・ショラー演出でパリのシャンゼリゼ劇場にて初演された『Le Fils 息子』は、フランス最高位の演劇賞であるモリエール賞にて最優秀新人賞を受賞するなど高い評価を受け、ロンドンのウエストエンドなど世界13か国で上演。タイムズ紙やデイリーテレグラフ、ファイナンシャルタイムズなど各紙の劇評でも絶賛された傑作です。</p>
<p>脚本を手掛けたフロリアン・ゼレールは、「現代において、もっとも心躍る劇作家」と呼ばれ、世界中から注目されているフランスの若手劇作家で、「家族三部作」として始めに『La Mère 母』を、次に『Le Père 父』、締めくくりに本作『Le Fils 息子』を手がけました。2020年には『Le Père 父』をアンソニー・ホプキンス主演、自身で初監督を務めて『ファーザー』のタイトルで映画化。今年の第93回アカデミー賞に作品賞をはじめ6部門にノミネートされるなど、映画監督としても高い評価を得て、現在は最新作『Le Fils 息子』の映画化に着手。ヒュー・ジャックマンが父親役で出演することが発表されました。</p>
<h3>『Le Père 父』に続くフロリアン・ゼレール作×ラディスラス・ショラー演出による第2弾</h3>
<p>老いの現実と家族の葛藤を描いた『Le Père 父』は、2019年に東京芸術劇場にてラディスラス・ショラーの演出で上演されました。エスプリをきかせた見事な描写は深い感動を呼び、主人公である父アンドレを演じた橋爪功さんが第44回菊田一夫演劇賞 演劇賞及び、第27回読売演劇大賞 大賞・最優秀男優賞を、そしてアンドレの娘を演じた若村麻由美さんが優秀女優賞を受賞するなど、大いに称賛されました。</p>
<p>本作『Le Fils 息子』は、フロリアン・ゼレール作、ラディスラス・ショラーが演出を手掛ける東京芸術劇場の企画第二弾として、日本で初めて上演します。ゼレールの最も悲劇的で普遍的な作品と言われる『Le Fils 息子』は、思春期の絶望と不安に苛まれながら必死にもがく息子と、愛によって息子を救おうとする父親を描く、家族の物語です。</p>
<p>ゼレールと同世代で最も若く才能のある演出家の一人であるショラーの深い洞察と緻密な演出、人間の本質を描き出す演出力、そして世界中から高い評価を得ているスタイリッシュなステージが本作でどのように体現されるのか。ゼレール×ショラーの素晴らしいクリエーションは、今回もまた傑作を生みだすでしょう。どうぞご期待ください。</p>
<p>息子ニコラ役は、元Hey! Say! JUMPの岡本圭人さんが務めます。9歳でイギリス留学した経験もある英語力を生かし、18年よりアメリカ最古の名門演劇学校であるアメリカン・アカデミー・オブ・ドラマティック・アーツに学んだ岡本圭人さん。鋭い感受性と華やかさを感じさせる居ずまいで、10代特有の繊細さと荒々しさを瑞々しく表現します。本作が満を持して待望のストレートプレイ初舞台、さらに単独初主演となります。</p>
<p>ニコラの実母アンヌ役には『Le Père 父』で第27回読売演劇大賞 優秀女優賞を受賞、演出のショラーからの信頼も厚い若村麻由美さん。息子に対する豊かな愛情と、それ故の激情やニコラの父である前夫ピエールへの複雑な感情と、様々な情感があふれる役どころを演じます。</p>
<p>ピエールの再婚相手ソフィア役に伊勢佳世さん、医師役に浜田信也さん、看護師役は木山廉彬さんが演じます。</p>
<p>そして、父親ピエール役は、舞台を中心に活躍を続け、第26回読売演劇大賞 最優秀男優賞、第45回菊田一夫演劇賞 演劇賞、第55回紀伊國屋演劇賞 個人賞、第71回芸術選奨文部科学大臣賞と数々の演劇賞を総なめにし、高い実力が評価されている岡本健一さんが演じます。愛によって息子を救おうとし、愛だけでは不十分であることを知る。実の息子・岡本圭人さん演じるニコラと向き合い、大きく懐深い存在でありながら、ときに“他者”である息子の理解不能な存在に苦悩する……。言葉の背後にある、言葉にできない表現で、観客の心に問いかけます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>＜岡本圭人＞</strong><br />
初めて、『Le Fils 息子』の台本を読ませて頂いた時に、僕は劇作家フロリアン・ゼレールの描く物語に強い感銘を受け、この作品に巡り合えたことに運命を感じました。<br />
僕がこれまで歩んできた人生と、主人公ニコラの人生とが重なり、彼の心情や言葉がまるで自分のことのように痛いほど理解することができました。<br />
そして、台本を読めば読むほど、僕の中で「ニコラのことを救いたい&#8230;」という気持ちが膨らんでいきました。<br />
「どうすれば彼のことを救えるのか&#8230;」と考えたときに、ゼレールが描いたこの物語を1人でも多くの方々に知っていただくことで、もしかしたら世界中にいるニコラのような子、そしてその家族を救うことができるかもしれないと思いました。</p>
<p>演出家のラディスラス・ショラーさん、大先輩でもある父・岡本健一や若村麻由美さんを始めとするキャストの皆様、そして素晴らしいスタッフの皆様と共に、『Le Fils 息子』の物語に生命を吹き込めるように、全力を尽くします。<br />
是非、劇場まで足を運んでいただき、この物語を皆様と共有できることを心から望んでいます。<br />
よろしくお願い致します。</p>
<p>岡本圭人</p>
<p><strong>＜岡本健一＞</strong><br />
誰もが考えてしまうであろう家族の物語です。<br />
子供達、親達が抱えている問題。<br />
お互いがどんなに理解しようとしても、その思いが伝わらない問題。<br />
自分の思いと相手の思い。<br />
どうすれば解決出来て、どうすれば救えて、どうすれば助けて貰えるのか。<br />
あの時にこうすれば、ああすれば良かった。<br />
こんな思いにならなければ、こんな思いをさせなければ良かった。<br />
いずれにせよ、すべてが過ぎ去っています。<br />
これからが大切だと生きて行くしかないのですが、この思いを抱えて、これからを生きて行くしかないのです。</p>
<p>『Le Fils 息子』この物語の登場人物達は、それぞれがどんな思いで、どんな出来事があったのでしょうか。<br />
私は、この作品を読む度に心が打ち砕かれて、ページが進まなくなり、思考回路が止まってしまうような場面がいくつかありますが、稽古に入る頃には克服しているでしょう。<br />
私達は様々な状況の中で生活していますが、これからを生きて行く世代の為にも、出来るかぎり沢山の方々に、この作品を伝えなければならないと思っています。<br />
劇場では感染対策を万全にしていますので、どうかお身体を大切に健康でいて、血の繋がった父と息子が織りなす、ある家族の物語の生活を、劇場にて公然と覗き見て下さい。</p>
<p>岡本健一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/1360a765f0e41f161ccf6308c6f600bb.jpg" /><br />
<strong>＜作: フロリアン・ゼレール＞</strong><br />
東京で『Le Fils 息子』が初演されることになり非常にうれしく思っています。これは私にとって特別に大切な物語であり、ここに描かれた感情には私の個人的な体験が直接反映されています。しかし作品を書くにあたって私自身を物語ったわけではありません。私以外の人が、自分自身を映し出せるような鏡を差し出してみせたのです。私はそれこそが芸術の存在意義だと感じています。芸術は私たちの抑えきれない感情の共有を可能にします。それによって、私たちはお互いに孤立した個体ではない、それどころか私たち自身よりも大きな何かに帰属しているということ、そしてその何かは“人類”と呼びうるものだということを私たちに思い出させます。</p>
<p>この作品がラディスラス・ショラーのすばらしい演出によりパリで初演された時、うれしいことに毎回終演後に観客が私たちを待っていてくれました。彼ら自身の物語を分かち合うためです。彼らの物語は往々にしてピエールやアンヌやソフィアやニコラの物語の延長でした。今、日本の皆さんのおかげで、そして皆さんを通じて、この分かち合いが続いていくのだと想像してとても幸せです。</p>
<p>東京芸術劇場、そして俳優の皆さん、この日本版上演を可能にしてくれたすべての人々に心より感謝いたします。<br />
ヨーロッパでは何か月にもわたりあらゆる劇場が沈黙を余儀なくされてきましたが、そんな時期のあとに、この作品の幕が日本で開くことは特別な喜びです。皆さんと一緒にその瞬間を分かち合えたらこの上ない喜びだったでしょうが、『Le Fils 息子』の映画撮影の予定が入っておりヨーロッパにとどまらざるをえません。私は想いによって、心によって、そして明晰なラディスラス・ショラーの仲介によって、その場に立ち会っていることでしょう。<br />
皆さんに感謝します。</p>
<p>フロリアン・ゼレール</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/89ab1055143ea018f73c3611d24f95ce.jpg" /><br />
<strong>＜演出:ラディスラス・ショラー＞</strong><br />
フロリアン・ゼレールの『Le Fils 息子』演出のために日本に戻ってこられることは大変光栄であり、大きな喜びです。<br />
2年前に上演された同じ作者の『Le Père 父』日本版の演出は、私にとってすばらしい仕事の思い出となりました。日本の俳優の皆さん、そして東京芸術劇場のテクニカル/アーティスティック・スタッフと共に仕事できたことは大変な僥倖でした。</p>
<p>今回の『Le Fils 息子』日本版のキャスティングには2つの特色があります。<br />
まず私にとって若村麻由美さんと再会する機会であるということ。『Le Père 父』で彼女を演出できたのは大きな喜びでした。<br />
そして、もう一つはピエールとニコラを、実生活でも父子である俳優2人、岡本健一さんと岡本圭人さんに任せる選択をしたことです。<br />
血の繋がった実の息子と共演するというリスクを引き受けてくれた健一さんに心よりお礼を申し上げます。<br />
私生活と仕事を両立させるのは容易なことではありませんが、彼らの父子の絆が、舞台上の父子の絆をより一層深く、鋭いものにしてくれることと確信しています。<br />
圭人さんは豊かな感受性を持った青年であり、絶えず進化しようとしています。ストレートプレイで大きな舞台を踏むのはこの作品が初めてです。この役が彼にとって、その若い才能のあらゆる色彩を表現する機会となることを願っています。</p>
<p>演出家 ラディスラス・ショラー</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜STORY＞<br />
「何かを変えたい。でも、どうしたらいいか分からない。」<br />
17歳のニコラは難しい時期を迎えていた。両親の離婚により、家族が離れ離れになってしまったことにひどいショックを受けて動揺し、何に対しても興味が持てなくなってしまっていた。嘘を重ねて学校にも行かずに日がな一日、目的もなく一人で過ごしていたところ、学校を退学になってしまう。父親(ピエール)は新しい家族と暮らしていたが、母親(アンヌ)からニコラの様子がおかしいことを聞き、何とか彼を救いたいと、離婚後に距離を置いていた息子と、向き合おうとする。<br />
生活環境を変えることが、唯一自分を救う方法だと思えたニコラは、父親と再婚相手、そして年の離れた小さな弟と一緒に暮らし、新しい生活をスタートさせるのだが&#8230;&#8230;。悩み、迷い、傷つきながら、自分を再発見していく絶望した若者の抒情詩。</p>
<p>公演タイトル:Le Fils(ル・フィス) 息子<br />
[作] フロリアン・ゼレール [翻訳] 齋藤敦子 [演出] ラディスラス・ショラー<br />
[出演]<br />
岡本圭人 若村麻由美 伊勢佳世 浜田信也 木山廉彬 岡本健一<br />
2021年8月30日(月) ~ 9 月 12 日(日) 東京芸術劇場 プレイハウスほか、北九州・高知・能登・新潟・宮崎・松本・兵庫 にて上演</p>
<p>＜STAFF＞<br />
美術:エドゥアール・ローグ 照明:北澤真 音響:井上正弘 衣裳:十川ヒロコ ヘアメイク:佐藤裕子<br />
演出助手:城田美樹 通訳:加藤リツ子 舞台監督:瀧原寿子<br />
アーティスティック・コラボレーター:三原英二 制作:藤野和美<br />
宣伝美術:永瀬祐一(BAT DESIGN) 宣伝カメラマン:設楽光徳<br />
宣伝衣装:十川ヒロコ 宣伝ヘアメイク:佐藤裕子 宣伝ヘアメイク(若村麻由美):長縄真由美<br />
宣伝・公式サイト制作:DIPPS PLANET<br />
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場<br />
後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本<br />
企画制作:東京芸術劇場<br />
lefils-theatre.jp<!-- orig { --><a href="http://lefils-theatre.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
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		<title>「ねぇ、翔ちゃんまだ？」相葉雅紀＆櫻井翔 共演で思わず笑顔に！「三ツ矢サイダー」新CMで“最強のお花見”　山田涼介も初参加</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 06:33:41 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
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		<description><![CDATA[櫻井翔さん、相葉雅紀さんを起用した「三ツ矢サイダー」の新TVCM『最強の春・夏サイダーはじまる』編が、本日3月17日（水）より全国でオンエアスタート！　また3月18日（木）より『最強の春サイダー』編、3月23日（火）より [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/mitsuya_cider_cm_maincut.jpg" /><br />
櫻井翔さん、相葉雅紀さんを起用した「三ツ矢サイダー」の新TVCM『最強の春・夏サイダーはじまる』編が、本日3月17日（水）より全国でオンエアスタート！　また3月18日（木）より『最強の春サイダー』編、3月23日（火）よりキャストにHey! Say! JUMPの山田涼介さんを加えた『レモンとライムのレモラ登場』編を全国で放送開始します。</p>
<p>3月17日（水）より放送開始となる新TVCM『最強の春・夏サイダーはじまる』編は、今年の春こそ、夏こそ、思いっきり楽しみたい！と意気込む櫻井さんと相葉さんの様子が描かれており、続く3月18日（木）から放送開始となる『最強の春サイダー』編では、櫻井さんが考えた「最強の春サイダー」のシチュエーション～満開の桜の木々の中に建つツリーハウスの中で「三ツ矢サイダー」を飲むこと～を相葉さんとともに実現していくというストーリーです。</p>
<p>また3月23日（火）から放送開始となる『レモンとライムのレモラ登場』編では、ツリーハウスで「最強の春サイダー」を満喫している二人のもとへ、レモンとライムの透き通った爽やかな香りと心地よい炭酸で、さっぱりとした甘さを実現した「『三ツ矢サイダー』レモラ」を届ける後輩役として、山田涼介さんが登場します。</p>
<p>「『三ツ矢サイダー』レモラ」は」、「炭酸飲料は好きだが甘すぎないものを飲みたい」というニーズをもつユーザーが増加傾向にある中、こうした嗜好の変化を捉え、有糖炭酸の“おいしさ”と無糖炭酸の“さっぱり”を兼ね備えた“甘すぎない”ハイブリッドな炭酸飲料で、3月23日（火）に全国で販売が開始されます。</p>
<h3>TVCM『最強の春・夏サイダーはじまる』編ストーリー</h3>
<p>撮影スタジオの控室。「今年の春こそ思いっきり楽しみたい！」と一心不乱にペンを走らせる櫻井さん。</p>
<p>「できた！」カラフルなスケッチの上に「ぼくの考えた最強の春サイダー!!」とタイトルが書き添えられて完成です。</p>
<p>ところ変わってロケ中の相葉さん。お待ちかねのランチタイム。今日は海の幸がたっぷり入ったお弁当。そのパッケージに描かれた「海」の文字を見て「あっ！」と何かひらめいた様子。「今年の夏こそ思いっきり楽しみたい！」想像しただけで思わず笑みがこぼれてしまいます。</p>
<p>「最強の春サイダー」担当の櫻井さん、「最強の夏サイダー」担当の相葉さん。これから楽しいことが次々と起こりそうな予感です。</p>
<h3>TVCM『最強の春サイダー』編ストーリー</h3>
<p>「今年の春こそ思いっきり楽しみたい！」と意気込む櫻井さん。爽やかに晴れ上がり、“ある計画”を実行に移すにはまさにうってつけのこの日、櫻井さんは相葉さんを公園に誘います。「ねぇ、翔ちゃんまだ？」と目隠しをされ不安そうな相葉さんを連れ立って木漏れ日の中を進む櫻井さん。</p>
<p>「ほら着いた！外していいよ」の声に、かわいらしいピンクのアイマスクを外した相葉さんは、自分が満開の桜の木々に囲まれていることに気づきます。「僕の考えた“最強の春サイダー”、こちらです！」と櫻井さんが指し示す先を見上げた相葉さんは「すっげー！なんだこりゃ！」と感嘆の声。</p>
<p>相葉さんの視線の先にあったのは、満開の桜の枝々の中に浮かぶツリーハウス。「すっげー！マジですごい！・・・ていうか、マジですごい！！」ツリーハウスに上がってからもその眺めに感動が止まない相葉さんに、「さ、はじめますかね」と声をかけ、キンキンに冷えた「三ツ矢サイダー」を櫻井さんがグラスに注ぎます。</p>
<p>「“最強の春サイダー”に、かんぱーい！」と声を合わせ、グラスをカチンと鳴らす二人。「は～うまい！」とはじける笑顔の相葉さんを見て、計画を立てた櫻井さんも大満足の様子です。</p>
<h3>TVCM『レモンとライムのレモラ登場』編ストーリー</h3>
<p>「レモラお持ちしました！」とツリーハウスの下まで自転車でやってきたのは後輩の山田さん。「おーっ」と声をかけ、山田さんをツリーハウスに招き入れる櫻井さん。満開の桜を見ながら三人で飲む「『三ツ矢サイダー』レモラ」がまた格別！レモンとライムの透き通った爽やかな香りと心地よい炭酸で、さっぱりとした甘さがスッキリとしていて気持いい。</p>
<p>「悪いねー、わざわざ」と櫻井さんがねぎらうと、山田さんも「櫻井くんのためなら！」と笑顔で応じます。そのただならぬ雰囲気を感じ取った相葉さんは、「櫻井派!?」と驚きを隠すことができません。顔を見合わせる櫻井さんと山田さん。バツが悪くなったのか、櫻井さんは再び「『三ツ矢サイダー』レモラ」を飲み始め、「スッキリしてるねー！」と「『三ツ矢サイダー』レモラ」のおいしさについて熱く語りはじめるのでした・・・。</p>
<h3>収録は櫻井さんも相葉さんも、この日は少々フライング気味？</h3>
<p>新TVCM『最強の春サイダー』編の撮影は、CM本編では最終箇所となる櫻井さんと相葉さんが「アサヒ飲料」と声を揃えるシーンの撮影からスタートしました。一歩踏み出した後に「アサヒ飲料」と発声するところを、二人とも少々フライング気味に動き出してしまいNGに。「ごめん！もう一回お願いします！」と反省の櫻井さんへ、「久々だから合わないよね！」とすかさず声をかけフォローする相葉さんの笑顔に、櫻井さんのみならず撮影スタッフの心も和みます。</p>
<p>続いて櫻井さんが目隠しをした相葉さんを連れて公園の中を歩いて行くシーン。カメラや照明のセッティングのため、撮影開始までに5分ほど時間を要するのですが、スタッフからアイマスクを手渡された相葉さんは、（少々フライング気味に）早々にアイマスクを装着、準備完了。ピンク色のかわいらしいアイマスクをつけたままじっと出番を待つ相葉さんの姿を見た櫻井さんは、「スタンバイ早すぎない？新人みたいなタイミングでスタンバイするじゃん！」と思わず笑顔に・・・。櫻井さんも相葉さんも、この日はなぜかフライング気味な撮影現場なのでした。</p>
<h3>三人いっしょに「三ツ矢サイダー」を飲むとしたらどんなシチュエーション？</h3>
<p>撮影を終えた、櫻井さん、相葉さん、山田さんに、三人でいっしょに「三ツ矢サイダー」を飲むとしたらどんなシチュエーションがよいか聞いてみました。</p>
<p>「やっぱ山ちゃん（山田さん）の家で三ツ矢サイダー飲みたいよね！」と切り出した櫻井さんに、「山ちゃん家で、漫画を読みながらみんなで飲みたい！」と相葉さんもノリノリに。急に先輩二人から来訪希望の申し出を受けた山田さんは「ぼくの家ですか！」と驚きながらもうれしそう。</p>
<p>すると「（山田さんの家は）どこにあるの？住所は？何区？」と先輩二人から次々と質問が！「ここ（大勢のスタッフの前）ではちょっとやめておきましょう、、、あとで！（笑）」と冷静に対応する山田さん。コロナ禍後、山田さん宅での三人の「三ツ矢サイダー」の家飲み、実現するといいですね。</p>
<p>なお、「三ツ矢サイダー」公式サイトでは、3月17日（水）より新TVCMの映像を観ることが出来るCMギャラリーをオープンします。</p>
<p>櫻井さんソロでの出演から、嵐全員での出演にまで発展した「三ツ矢サイダー」のCM。引き続きメンバー共演で起用してくれて嬉しいですね！　嵐5人での温泉旅行編も本当に最高でしたが、今後も楽しいCMを観ることができそうでワクワクします！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GQ8lCBbvuqg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・三ツ矢サイダー CM 「最強の春・夏サイダーはじまる」編 15秒 相葉雅紀 櫻井翔<br />
https://youtu.be/GQ8lCBbvuqg</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PvwWLYRD2cc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・三ツ矢サイダー CM 「最強の春サイダー」編 30秒 相葉雅紀 櫻井翔<br />
https://youtu.be/PvwWLYRD2cc</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3y9OQXR2k5E" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・三ツ矢サイダー CM 「レモラとライムのレモラ登場」編 15秒 相葉雅紀 櫻井翔 山田涼介<br />
https://youtu.be/3y9OQXR2k5E</p>
<p>「三ツ矢サイダー」公式サイト：https://www.asahiinryo.co.jp/mitsuya-cider/sp/<!-- orig { --><a href="https://www.asahiinryo.co.jp/mitsuya-cider/sp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86264" rel="noopener noreferrer" target="_blank">嵐「三ツ矢サイダー」新CM『5人で乾杯』編オンエア！温泉旅行で浴衣姿の5人が無邪気に枕投げ<br />
https://otajo.jp/86264</a></p>
<p>櫻井翔20歳の茶髪イケメン保育士姿が見れちゃう！初主演ドラマ『よい子の味方』がTVerで無料配信スタート<br />
https://otajo.jp/98376<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98376" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>カウコンで全盛期のタキツバ再現「王子様」「アイドルの鑑」滝沢秀明　金髪に染めラストステージを飾る！キスマイやJUMPがバックダンサーに</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jan 2019 07:12:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月31日から1月1日にかけ、毎年恒例のジャニーズカウントダウンコンサートが東京ドームで開催され、生中継番組『ジャニーズカウントダウン2018-2019 平成ラストの夢物語！ジャニーズ年越し生放送』（フジテレビ系）を実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/8b3bb4e717f2570d76b5e4f4e0a1d355.jpg" /><br />
12月31日から1月1日にかけ、毎年恒例のジャニーズカウントダウンコンサートが東京ドームで開催され、生中継番組『ジャニーズカウントダウン2018-2019 平成ラストの夢物語！ジャニーズ年越し生放送』（フジテレビ系）を実施。今年9月に解散したタッキー＆翼がラスト出演を果たしました。</p>
<p>滝沢秀明さんは2018年末をもって芸能活動を引退、ジャニーズの裏方にまわることを発表しています。</p>
<p>ラストステージとなるこの日、滝沢さんは昔の雰囲気を思い起こさせるような明るい髪色で出演。ここ最近はずっと暗めの髪色で、12月に放送された出演番組や12月27日に行われたLINEのCM発表会でも黒髪だった滝沢さん。</p>
<p>参考記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75821" rel="noopener" target="_blank">滝沢秀明がLINE「おみくじ年賀スタンプ」CMで歌唱！「今のリアルな心情をのせてくれた」<br />
https://otajo.jp/75821</a></p>
<p>アイドルとして最後に立つカウントダウンコンサートに合わせ、髪の毛を明るく染めてきた滝沢さんに、</p>
<blockquote><p>・タッキー髪色と髪型が王子様すぎる</p>
<p>・タッキーは昔の髪色に近づけて来たのかな？？？勝手に泣ける……</p>
<p>・髪の色、なつかしい</p>
<p>・最後のタキツバとしての舞台で髪の毛を金色にしてきたの本当にカッコよかった 個人的にタッキーと言えば金髪、翼と言えば黒髪なので</p>
<p>・全盛期のタキツバやん</p>
<p>・そういえばずっとタキツバではあの髪色のイメージだったよなぁわざわざあの色にしたんだなぁと思ってぐっときてしまった。</p>
<p>・このカウコンのタイミングに髪を染めて元から整いまくっているビジュアルをさらに整えてくれる滝沢秀明氏アイドルの鑑でしかない</p>
<p>・最後の最後に、髪色を明るくして髪型もかつてのようなスタイリングにして現れるタッキー、さすがの自己プロデュース力というか、ファンへの愛がすごい。</p></blockquote>
<p>など、ファンから称賛の声があがりました。</p>
<p>また、「夢物語」では、風間俊介さん、生田斗真さん、山下智久さん、長谷川純さんのFour Topsに加え、Jr.時代にタキツバのバックダンサーを務めていたKis-My-Ft2やHey! Say! JUMP、ABC-Zなどデビュー組も集結。ラストはみんなで「Can do! Can go!」を歌唱しました。</p>
<p>この豪華な演出に、</p>
<blockquote><p>・Four Topsが、JUMPくんが、キスマイが、ABCZが、ふぉーゆーが、セクゾが、WESTが、キンプリが、Jrが、タキツバのバックで踊ってる　一体感が凄い<br />
2人の門出を祝ってる一体感が凄いこの映像は、ジャニーズの歴史の中で1番の思い出になるのでは…</p>
<p>・嵐とかエイトが横にずれて、ずっとバックに付いてたキスマイ、JUMPたちが出てきたの良かったー</p>
<p>・タッキー&#038;翼の最後のステージで、あえてJr.ではなくデビュー組のジャニーズもバックダンサーとしてつかせたのはすごく大きなことだと思う。</p>
<p>・タキツバのバックにエビ＆キスマイ＆ジャンプ踊らせた 理解ある大人達ありがとう</p></blockquote>
<p>など、ファンから感動の声が寄せられました。</p>
<p>関連記事：<br />
『8時だJ』今井翼に櫻井翔が「来てくれてありがとう」と感謝……「完全に翼翔組」「エモい」とファン感動<br />
https://otajo.jp/75903<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75903" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『8時だJ』元ジャニーズJr.小原裕貴が収録見学　浜田一男はライブ配信で“Jポーズ”を披露！<br />
https://otajo.jp/75920<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75920" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>すべての女子（腐女子含む）が観るべき！映画『坂道のアポロン』知念侑李＆中川大志のイチャイチャっぷりがヤバい</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Feb 2018 00:17:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ化も大きな話題となった小玉ユキ先生原作の青春ジャズ作品『坂道のアポロン』が、知念侑李さん（Hey! Say! JUMP）、中川大志さん、小松菜奈さんを迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督によって待望の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" /><br />
TVアニメ化も大きな話題となった小玉ユキ先生原作の青春ジャズ作品『坂道のアポロン』が、知念侑李さん（Hey! Say! JUMP）、中川大志さん、小松菜奈さんを迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督によって待望の映画化。いよいよ3月10日（土）に全国公開されます。</p>
<p>昭和時代の長崎を舞台に、高校生たちがジャズに夢中になり、友情や恋愛、さまざまな苦難を乗り越えて成長してく姿が「必泣！」と早くも話題の本作。しかしながら、腐女子界隈からは知念さんと中川さんのイチャイチャっぷりに熱い視線が注がれている!?</p>
<p>過去にも共演歴のあるこの二人は、本作では“一生もの”の友情を育む親友役を熱演。知念さんが演じるのは、都会から長崎県・佐世保へ転校し心を閉ざしている優等生の薫。対する中川さんが演じるのは、誰もが恐れる不良ながら豪快で明るい千太郎。</p>
<p>やがて薫は、ジャズドラムを叩く千太郎の影響でピアノに目覚め、二人はセッションを通してジャズにのめり込んでいく。見た目にも対照的（身長差萌え！）な二人が、最初こそ衝突するものの音楽を通して意気投合し、いつも一緒に笑い合って、ある時は誰にも見られないよう男同士でひっそりと涙を流す─。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
彼らを優しく見守るヒロインの律子（小松）ですら入り込めない「二人だけの世界」を展開していく様子は、まさにご褒美……いや、女子が憧れる男子の“友情を超越した絆”がここに！　感動だけでなく、尊すぎて涙が出そう……、いや、本当に。</p>
<p>しかも2人とも美しい！　透明感のある知念さんはもちろん、ワイルドな役がとてもハマっている中川さんのカッコよさに全女子が惚れること間違いなし。すべての乙女と腐女子に観て欲しい……！</p>
<p>そんな最強の親友コンビ、薫＆千太郎を演じてみて、知念さんは「（薫と千太郎）は二人ひとつでいいコンビだなと思って貰えるようにしたかった」とコメントし、中川さんも「正反対のキャラクターなんだけど、お互いが一緒になることで初めて見せる表情がある」としてそのこだわりを語っています。</p>
<p>そして劇中だけでなく、実際の知念さんと中川さんの仲良しっぷりも大きな話題に！　先日都内で開催された本作の完成披露舞台挨拶では、撮影を振り返ってお互いを笑顔で褒め合う姿が報道されたことも記憶に新しいのではないでしょうか（しかも距離が近い！）。</p>
<p>※関連記事：<br />
<a href="http://getnews.jp/archives/2014091" rel="noopener" target="_blank">観客の前でもイチャイチャ!?知念侑李と中川大志が生セッションを披露！映画『坂道のアポロン』完成披露試写会レポ<br />
http://getnews.jp/archives/2014091</a></p>
<p>劇中では知念さんがピアノ、中川さんがドラムを猛特訓の末、迫力の演奏シーンを披露している二人。個別の練習中、関係者からそれぞれの相手のほうが上達していると告げられていた二人は、常にお互いを意識して切磋琢磨していたそう。そんな彼らを現場で見ていた小松さんは、「撮影でセッションがはじまると顔が生き生きしてきて、二人の視線も熱くて、時に目線がイチャイチャして、“なんだこれは!?”と思った」と、二人の間に彼らの空気が出来上がっていたことを告白。三木監督も思わず「仲良いな！」とつっこむほどで、監督・共演者からもお墨付きをもらうほどの仲の良さが証明された瞬間でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/936d7b687ec22eb32e6b98c812f52951.jpg" /><br />
映画『坂道のアポロン』は3月10日（土）より全国ロードショー。<br />
＜ストーリー＞<br />
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず――</p>
<p>出演：知念侑李　中川大志　小松菜奈　<br />
真野恵里菜　／　山下容莉枝　松村北斗（SixTONES/ジャニーズJr.）　野間口徹<br />
中村梅雀　ディーン・フジオカ<br />
監督：三木孝浩<br />
脚本：髙橋泉　　<br />
原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊flowers」ＦＣα刊）<br />
製作幹事：アスミック・エース、東宝<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
制作プロダクション：アスミック・エース、C＆Iエンタテインメント　</p>
<p>公式サイト：<br />
http://www.apollon-movie.com/<!-- orig { --><a href="http://www.apollon-movie.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ／小学館</p>
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		<title>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 21 May 2021 01:24:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[荒川弘先生が描く大人気漫画を原作とした実写映画『鋼の錬金術師』が12月1日に公開！　幼き日に最愛の母親を亡くした兄エドと弟アルの波乱に満ちた旅と成長のストーリー、魅力あふれるキャラクターたちは、世界中のファンを魅了し続け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_12.jpg" /><br />
荒川弘先生が描く大人気漫画を原作とした実写映画『鋼の錬金術師』が12月1日に公開！　幼き日に最愛の母親を亡くした兄エドと弟アルの波乱に満ちた旅と成長のストーリー、魅力あふれるキャラクターたちは、世界中のファンを魅了し続けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/hg_main_forweb.jpg" /><br />
中でも、実写化キャスト発表の段階でまさにピッタリ！　と話題になったホムンクルスの3人。今回はエンヴィー役の本郷奏多さんにインタビュー。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_16.jpg" /><br />
作品の見どころから、エド役の山田涼介さんとのエピソード、“1番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼説”や“本郷さんが嫉妬してしまうこと”まで、笑いの絶えない和やかな雰囲気で語ってくださいました！</p>
<h3>真理の扉の表現は「ちょっと実写版が超えちゃったな」</h3>
<p><strong>――ホムンクルスの3人がとても原作そのままでビックリしました！　出来上がったものをご自身でご覧になった感想を聞かせてください。</p>
<p>本郷：</strong>最初に『鋼の錬金術師』を実写化するって話を聞いた時は、「え、どうなるのかな？大丈夫かな？」と思うところも実はあったりはしたんですけど、その不安が一気に払拭されたというか、すごい作品が出来上がったと感じました。映像の技術が素晴らしいですし、そのおかげでキャストはみんな日本人だけど、あの世界観がちゃんと成立しているし、すごい作品にまとまったな、仕上がったなと感じましたね。</p>
<p><strong>――作品の舞台は日本ではないですが、日本で生まれた漫画作品なので、海外の俳優さんを使うより世界観がきちんと再現されていたと思いました。</p>
<p>本郷：</strong>僕もそう思いますね。様々な考え方はあると思うんですけど、今回はすごく良いバランスで出来ているんじゃないかなって思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_1.jpg" /><br />
<strong>――エンヴィーはどんなキャラクターだと捉えて演じられたのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>非常に難しい役なので、うまく言えないんですけど、漫画やアニメのイメージをなるべく再現できればと思って、今回演じております。戦闘能力は決して高くはないですし、正直原作の中でもけっこう掴みどころがないキャラクターだと思います。今回、ホムンクルスはラストの存在が立つように物語が作られていると思うので、そこに少しでもスパイスを加えられたらなと。</p>
<p><strong>――完成した映像を観て、ご自身のキャタクターへのハマり度はどれくらいだと感じましたか？</p>
<p>本郷：</strong>変な服装と髪型だし、どんな風に映っているのかなと思いながら撮影していたんですけど、うーん、どうでしょうね～。普段だったら完成した映画を観た時、もっと手応えがあるんですけど、これはどうなのか今はわかっていないです。観てくださるみなさんがどう感じるか、正直まだわからないですね。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?　個人的にはすごくハマっていたと感じましたよ！</p>
<p>本郷：</strong>そりゃあまぁ、僕の演じる役について僕に取材をしてくださっているんだからそう言いますよね（笑）。</p>
<p><strong>――いやいや！　そういうことは抜きに、ですよ（笑）！　エンヴィーは細身ですが、原作では少し筋肉質に見える場面もあったりしますよね。その辺りは意識されて役作りした部分はあったんでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>漫画の中でも、すごく細い感じに描かれていたり、ちょっと筋肉質っぽく描かれていることがあって、監督ともどっちでいこうか最初に相談しました。筋トレとかしてしっかりと筋肉をつけた方がよければつけますし、って言ったんですけど、話してみたら、「どっちもありだとは思うんだけど、でもミステリアスな感じがあった方がよくて、中性的なイメージなんだよね」と監督がおっしゃってくれたので、面倒くさい筋トレはすることもなく、ぬるっと撮影に入りましたね（笑）。</p>
<p>原作者の荒川弘先生に質問ができる機会があって、「エンヴィーって先生の中では細身なんですか？筋肉質なんですか？」って質問したら、先生の回答は「そこまで考えてなかった」って（笑）。だから結果的には良かったんじゃないかなと思います。最小限の努力で撮影に入りました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/e635bcb2995ee1ba949aa69c7fdb2605.jpg" /><br />
<strong>――今回の実写映画の中で好きなキャラクターは誰ですか？</p>
<p>本郷：</strong>今回の作品では、ヒューズさんが一番好きで、推しメンです。佐藤隆太さんのヒューズがとてもハマり役で、優しいし仲間思いだし家族思いで、人が良くてちょっと不器用で……って元々の原作のイメージのヒューズさんを完璧に体現してらっしゃって、本当にヒューズさんにしか見えないし、他の人では想像ができないなって思うくらいハマってらっしゃいました。</p>
<p><strong>――元々原作ファンでいらっしゃると思いますが、原作ファンだからこそ、今作の表現方法や演出ですごいと感じた部分はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>錬成シーンは本当に迫力があってカッコイイなと思います。錬成陣が光るんだ！とか、錬成していたらその分、どこかがきちんと減っていたりとか。当たり前ですけど、ちゃんとこだわって作られているんだなって。あと、真理の扉の中の表現が、「こう来たか！」って思いました。あの白い煙のような姿と、たぶん山田さんのものであろうパーツがあって、「あ、こういう表現になるんだな、すごいな」と思いましたね。漫画だとただベッタリとした白い人なので、そこの表現方法に関しては、ちょっと実写版が超えちゃったなって思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/210ad9c1420102e536584357a324644c.jpg" /><br />
<strong>――確かに真理の扉の表現は面白かったです。</p>
<p>本郷：</strong>監督も、もっとドンパチやっているシーンの方が作り込むのが大変だったと思っていたらしいんですけど、「実は真理の扉のシーンが地味に大変だったんだよ」とおっしゃっていて、かなりお金がかかっているみたいなことを言っていました。</p>
<p><strong>――特に注目して観てほしいポイントは？</p>
<p>本郷：</strong>僕は、松雪さん演じるラストがすごく素敵だなと思って観ていました。こんなにおキレイで妖艶なのに、漂うボス感。我々ホムンクルスチームが強大な敵に見えるのって、たぶん松雪さんが95％ぐらいを締めていると思うんですよ。あとは、ひょろっちい子どもと、丸い変なデブしかいないので（笑）。強そうな敵感を出してくれているのはラストさん。そのホムンクルスチームに注目して観てもらいたいです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /></p>
<h3>本郷奏多の心を撃ち抜いた山田涼介のイケメンな気遣い！</h3>
<p><strong>――全体を通して本郷さんが気になったシーンや印象に残った場面はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>僕は、エドとアルが殴り合いのケンカをするシーンが一番感動してグッときました。アルが、自分の抱えている不安だったり思いを全部ぶつけて、それを全部エドが聞いて受け止めて。エドは不器用だから、それに対して言葉じゃなく、心と体でぶつかってアルとの絆を取り戻す。あのシーンの山田くんがすごく素敵でしたね。山田くんも本当にものすごい役者さんだなと僕は思ってみているので、その山田くんのお芝居の良さがとても出ていたシーンだと思います。お芝居としてもすごく難しかったと思うのに、素敵でした。</p>
<p><strong>――他にも、今回山田さんと共演されて、凄いなと感じたことはありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>もちろんお芝居の面でもいっぱいあるんですけど、昨日、すごく感動したことがあって。昨日（11月15日）は僕の誕生日当日だったんですよ。もちろん僕は、バレないようにというか、ひっそりと過ごしていたんですけど、山田くんだけ帰り際のエレベーターに乗ってお別れするよっていうときに、すっごいスマートなタイミングで「奏多くん、これ。おめでとうございます」と言って、プレゼントを渡してくれたんです。まじでちょっと恋をしましたね。そのタイミング然り、スマートさと心遣いに「すげーな、カッコイイな！」と思いました。</p>
<p><strong>――ちなみに、プレゼントが何か聞かせてもらうことはできますか？</p>
<p>本郷：</strong>素敵なお酒でした。</p>
<p><strong>――選ぶものも素敵ですね。</p>
<p>本郷：</strong>素敵です、カッコイイですね～。若くて可愛らしい見た目なのに、しっかり真ん中に太い柱として立っている姿が、やっぱりスター性があるというか……。人を惹きつける力のある人だなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_31.jpg" /><br />
<strong>――錬金術は原則として、代価が必要で等価交換で錬成できますが、本郷さんだったら何を代価に何を得ますか？</p>
<p>本郷：</strong>難しいですね。人は老いていくので、加齢とともに劣化していくと思うんです。だから、お尻とか自分のキレイなところの皮膚を顔に交換していきたいです。</p>
<p><strong>――それは誰もが憧れる美を保つ方法になりそうですね。それだと代価は自分の皮膚？</p>
<p>本郷：</strong>お尻のキレイな皮膚をもってくるので、お尻が汚くなっていきます。あと、髪の毛とかも切らなくてもいいかもしれないですね。髪伸びたな、と思ったら、腕毛とかを伸ばして切るだけでいいとか。そういうことをやっていきたいですかね。</p>
<p><strong>――自分の中で全部生成して若々しく生き続ける……、すごいですね。</p>
<p>本郷：</strong>意外と便利かもしれないですね（笑）。</p>
<h3>1番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼説</h3>
<p><strong>――これまでも漫画原作の作品に出演されたり、ご自身も漫画がお好きなイメージがありますが、最近特にハマった作品はありますか？</p>
<p>本郷：</strong>最近あまりいろいろな漫画を読めていないんですが、『いぬやしき』はハマりました。</p>
<p><strong>――現在放送しているTVアニメにもご出演されていますもんね！</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、自分が出ている作品を挙げるのもあれなんですけど……。『GANTZ』が好きで、奥浩哉先生の作品が好きだったので、その新作がすごく面白いなと思って読んでいたら、たまたま出演できることになって嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_8.jpg" /><br />
<strong>――漫画の実写作品に出演される際に気をつけていることは？</p>
<p>本郷：</strong>僕は原作を大事に、そのままのイメージができればなと思って毎回やっているので、ただ単に、原作ファンから叩かれづらいことをやっているだけなのかなって思います。</p>
<p><strong>――おそらくそれが一番難しいのでは……？</p>
<p>本郷：</strong>いや、一番簡単です。漫画やアニメが原作だと、全部、「これをやってください」というキャラクター像があって、それを僕はやっているだけなので。この方法って実は一番努力していないと思いますし、でも、それが結局一番喜んでもらえるんだったら、それが正解かなと思っています。</p>
<p><strong>――本郷さんは、人気作品の中でも、さらに“人気キャラ”を演じることが多いと感じるのですが、そのオファーをいただいたときは、率直に「やったー」と思うのか、それとも「プレッシャーだな」と思うんでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>単純に嬉しですね。目立たないキャラよりは絶対に目立つキャラの方がおいしいと思いますし、主人公でもないから、背負う責任も主役の人よりは少ないですし（笑）。あと、主人公はけっこう物語の中でバランスをとらなきゃいけない立場なんですけど、敵キャラだったり、作品を掻き乱す系のキャラって自分の芝居を100％でやることが最善だったりするので、取り組み方として正解を見つけやすいんですよね。</p>
<p>僕は漫画原作の作品にけっこう出演させてもらっていると思いますし、そう言われることも多いんですけど、さっき話していたら、一番漫画原作ものに出演している俳優、國村隼さん説っていうのが浮上してきて。</p>
<p><strong>――あー！　確かに!!</p>
<p>本郷：</strong>言われてみたら、確かに多く出ているんですよね。『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』とか『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』も。</p>
<p><strong>――重要な役どころでいつも出ていらっしゃいますよね。今回の実写化が発表された時も、絶対に國村さんはいると思いました（笑）。</p>
<p>本郷：</strong>僕は、國村さんを直属の先輩だと思っています（笑）。</p>
<h3>偏食家で有名な本郷奏多！　もしイタリアロケに行ったら食べるものは？</h3>
<p><strong>――今回山田さんたちはイタリアでの撮影でしたが、ホムンクルスの3人は日本での撮影だったとお聞きしました。もし、続編があってイタリア撮影に行けることになったら、撮影期間中に何を食べたいですか？</p>
<p>本郷：</strong>イタリアかぁ。ピザとかですかね。</p>
<p><strong>――本郷さんは、ピザは食べられるんですか？</p>
<p>本郷：</strong>食べますよ。せっかくなので今回もイタリア行きたかったですね。</p>
<p><strong>――そうなんですね、では少し残念でしたね。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね～、ずるい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_11.jpg" /><br />
<strong>――本郷さんは長期ロケだと、食事など困るんじゃないかなと思ったのですが。</p>
<p>本郷：</strong>そうなんですよね、食事があまり得意ではないのと、好き嫌いも割りとあるので。いつもお菓子とかを持ち歩いてなんとかやり過ごしています。</p>
<p><strong>――そのイメージがあります。でもイタリアに行ったらピザは食べたいんですね。</p>
<p>本郷：</strong>ピザは好きです。パスタとか。イタリアといったらその2つしかわからなかったです（笑）。</p>
<h3>本郷奏多が嫉妬すること</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_9.jpg" /><br />
<strong>――嫉妬を司るエンヴィーですが、本郷さんが嫉妬してしまう人や嫉妬してしまう瞬間があれば教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>僕は俳優業は小学校からやっているので、もう15年くらいやっているんですけど、CMに出演したことがなくて。本当に小さい頃に1コだけあるんですけど。ここ10年くらいコマーシャル・メッセージ（CM）をやったことがないので、強いて言うなら、CMにいっぱい出ている役者さんに嫉妬しますね。</p>
<p><strong>――具体的にはどなたかいらっしゃいますか？</p>
<p>本郷：</strong>CMに出ている人、みなさんです。1日の拘束で数時間やるだけで、ものすごい高額なギャランティーを貰えますからね……（笑）。</p>
<p><strong>――でもCMによっては、けっこう大掛かりな撮影のものもあるので……。</p>
<p>本郷：</strong>にしても、ですよ。朝から晩まで時間をかけて撮影しているドラマなどと比べたらコスパはえらい違いですよ！</p>
<p><strong>――そうかもしれませんね（笑）。もし、本郷さんが出演できるとしたら何のCMに出演したいですか？</p>
<p>本郷：</strong>お話をいただけるならなんでもやりたいですけどね！　お菓子が好きなので、お菓子のCMとかやりたいですね。ただ、僕が演じる役はすぐに人とか殺しちゃうんで、イメージが良くないんでしょうね～……。今回も敵キャラクターですし。そんなやつに爽やかなCMとか無理なんだろうと思います。</p>
<p><strong>――では、今後は爽やかな役柄にもどんどん挑戦していきたい、という願望もあるのでしょうか？</p>
<p>本郷：</strong>本当に出来たらいいなと思いますね。</p>
<p><strong>――CMのお仕事のお話がくることを願っています！　本日はありがとうございました！</strong></p>
<p>業界関係者のみなさん（特にお菓子関連）！　本郷さんにぜひCMのオファーを！</p>
<p>本郷さんのエンヴィー含め、キャラクター完成度の高い実写映画『鋼の錬金術師』は絶賛公開中。様々なモーションやエフェクトが加わった4DX版も上映中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qvu2cfsEBvc" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師』キャラクター予告（ホムンクルスチーム編）【HD】2017年12月1日公開<br />
https://www.youtube.com/watch?v=qvu2cfsEBvc<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=qvu2cfsEBvc" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>※ネタバレ！原作ファンなら嬉しいあのラストシーンについて！</h3>
<p>ここからはちょっとネタバレ！　エンドロールの後、原作ファンなら「お！」となる嬉しいエンヴィーに関するサプライズ演出があるんです。そのシーンについても伺いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_6.jpg" /><br />
<strong>――エンディングに本体が出て来るシーンもありましたね。</p>
<p>本郷：</strong>あれは原作ファンからしたら嬉しい演出ですよね。エンヴィーの本体ですから。ということは、僕（エンヴィー）はまだ死んでいないということなので、もし、続編が作られたら今度また出れるので良かったな、と感じています。</p>
<p>でもあれは元々、台本の段階ではなかったシーンで、監督が「エンヴィー本体が出て逃げるカットをエンドロールのあとに入れようかな」と現場で言っていて、完全に冗談だと思っていたんですけど、本当に作ってくださって。僕的にはすごく嬉しかったですね。監督はすごく素敵な方で非常に尊敬しているんですけど、物腰が柔らかくて、いろいろな方のことを気にするタイプの方だと思うんですよ。だから、今回僕があんまり出ていないことに気付いて、「ヤバイ」って思って最後に付け足してくれたんじゃないかなと思っています（笑）。</p>
<blockquote><p>映画『鋼の錬金術師』<br />
出演：<br />
山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多　／　國村 隼<br />
石丸謙二郎　原田夏希　内山信二　夏菜<br />
大泉 洋（特別出演）　佐藤隆太　／　小日向文世　／　松雪泰子<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦 宮本武史 　音楽：北里玲二<br />
主題歌：MISIA「君のそばにいるよ」（アリオラジャパン）<br />
製作：映画「鋼の錬金術師」製作委員会<br />
制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p><strong>公式ホームページ</strong><br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/hagarenmovie/index.html</a></p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>映画『暗殺教室』×『紙兎ロペ』3月22日放送！　二宮和也＆山田涼介がゲスト出演</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 02:13:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[暗殺教室]]></category>
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		<category><![CDATA[紙兎ロペ]]></category>

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		<description><![CDATA[実写映画『暗殺教室』の続編、『暗殺教室～卒業編～』がいよいよ3月25日より全国公開することを記念し、人気アニメ『紙兎ロペ』とコラボ。3月22日の『めざましテレビ』にて放送されます！ TOHOシネマズの幕間上映として生まれ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/character_nagisa-800x472.jpg" /><br />
実写映画『暗殺教室』の続編、『暗殺教室～卒業編～』がいよいよ3月25日より全国公開することを記念し、人気アニメ『紙兎ロペ』とコラボ。3月22日の『めざましテレビ』にて放送されます！</p>
<p>TOHOシネマズの幕間上映として生まれ、長編映画化を経てフジテレビ系『めざましテレビ』で毎朝放送中のシュールでゆる～い会話が人気のアニメ『紙兎ロペ 笑う朝には福来たるってマジっすか!?』。映画『暗殺教室』とのコラボエピソードには、主人公の潮田渚を演じる山田涼介さんと、今や日本中で愛される謎多きキャラクター・殺せんせーを演じる二宮和也さんがゲスト声優として出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/kansatsukyoshitsu_capture-800x455.jpg" /><br />
『紙兎ロペ』のコラボエピソードでは、ゲスト声優にそっくりなコラボキャラも見どころのひとつ。殺せんせーはそっくりというかそのまんま！　一方、潮田渚は山田さんに似ている動物・レッサーパンダのキャラクターになって登場します。</p>
<p>映画2作とも殺せんせーの声を演じた二宮さんが熟練の演技で長いセリフをスラスラと読む姿に「一瞬で終わってしまった」と感心したという山田さん。アフレコを終えた感想と、おすすめコメントが届きました。</p>
<blockquote><p><strong>潮田渚役：山田涼介さん</strong><br />
こうして横でアフレコするという状況で、初めて、殺せんせーの声を生で聴けたのが新鮮でした。二宮くんが長いセリフもスラスラと読んでいて、一瞬で（収録が）終わってしまったのが驚きでした（笑）。『紙兎ロペ』に関してもよく見ていますし、知っています。『紙兎ロペ』と殺せんせーというコラボは他では見られないので、是非とも御覧ください！</p></blockquote>
<p>「暗殺教室」ならぬ「観察教室」を始める殺せんせー!?　3月22日（火）の『めざましテレビ』に「ヌルフフフ」とやってきます！</p>
<blockquote><p>企画：映画「暗殺教室～卒業編～」×　紙兎ロペ　コラボエピソード「観察教室」<br />
放送日：2016年3月22日（火）「めざましテレビ」（フジテレビ系　AM5:25～8:00）にて予定<br />
ゲスト出演：山田涼介（潮田 渚 役） 二宮和也 （殺せんせー 役）<br />
<strong>＜あらすじ＞</strong><br />
公園で野外授業「観察教室」の生徒を募集している殺せんせーと、そこに通りかかったロペとアキラ先輩。<br />
ふたりを勧誘する殺せんせーを止めようと渚が現れるが、殺せんせーはお構い無しに授業を始めてしまい……!?</p></blockquote>
<p><strong>映画『暗殺教室～卒業編～』 3月25日公開</strong><br />
<a href="http://www.ansatsu-movie.com/index.html" target="_blank">http://www.ansatsu-movie.com/index.html<br />
</a></p>
<p>（C）紙兎ロペプロジェクト2016／フジテレビジョン</p>
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