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	<title>オタ女カル &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>パラライ舞台キャストLIVE「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」4ユニット全20曲でホールがクラブフロアに！</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 02:58:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」舞台化シリーズ最新作となる「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」が、202 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ba10f23b72dc37fcaf50d55abe5ad408.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」舞台化シリーズ最新作となる「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」が、2026年4月12日(日) 野田ガスホール(野田市文化会館)にて昼公演・夜公演を開催！ 4月26日まで見逃し配信中！</p>
<p>佐奈宏紀さん・立道梨緒奈さん、竹内良太さん・安里勇哉さん・堀 海登さん・輝山 立さん、土屋直武さん・大崎捺希さん、武子直輝さん・川上将大さん・稲垣成弥さん・小林⻯之さん・神越 将さんら、パラステの歴史を築いてきたキャスト陣が集結し、熱いライブを開催しました！</p>
<h3>舞台「Paradox Live on Stage」について</h3>
<p>本舞台の原作は、HIPHOP メディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」。 作中では、近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る HIPHOP チームが自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿が描かれます。</p>
<p>個性的なキャラクター達が織りなす本格 HIPHOP 楽曲が高い支持を受け、ファン(通称: ヘッズ))の心を熱狂させ続けています。</p>
<p>その舞台化となる「Paradox Live on Stage(通称:パラステ)」は2021年の初公演以降、ストーリーパートとライブパートを融合させたエンターテインメントとして人気を博してきました。</p>
<p>今回開催される「THELIVE」は、その名の通り“ライブパート”をメインとしたステージ。クラブフロアを思わせる大迫力の演出と共に、高い歌唱力を持つ実力派キャスト陣が圧巻のライブパフォーマンスを披露しました！</p>
<h3>「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」4つのユニットが魅せる全20曲のライブステージ</h3>
<p>本ライブでは、これまで『パラステ』の歴史を築いてきたキャスト陣13名が一同に集結。舞台オリジナル楽曲や、『パラライ』でも親しまれている楽曲など全20曲が披露されました。</p>
<p>開演時間になると「待たせたな!」「素敵な時間にしましょう」といった言葉とともに、BAE(朱雀野アレン、アン・フォークナー)、The Cat&#8217;s Whiskers、cozmez、悪漢奴等のメンバーたちが客席内の通路から登場！</p>
<p>1曲目を飾るのは舞台オリジナル楽曲「Here We Go」で、キャスト陣の熱気に序盤から圧倒されます。また、本パートはスマートフォンでの撮影が可能だったこともあり、観客にとってサプライズ要素が満載の幕開けとなりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ebc4ef2bf583cec79e6e90ffabdfe568.jpg" /><br />
「『Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-』開幕だ!」というアレン(佐奈宏紀)の一言からはじまった本ライブ。次の曲からはユニットごとの歌唱となっており、各チームを象徴するような楽曲が続いていきます。</p>
<p>会場内が赤やピンク色のペンライトで染まったBAEの「AmBitious!!!」や、息の合ったパフォーマンスを見せるcozmezの「Get it」、メンバーを一人ひとり照らすライティング演出も印象的だった「MASTER OF MUSIC」(The Cat&#8217;s Whiskers)と、それぞれ違った魅力がうかがえます。</p>
<p>悪漢奴等による「ROWDIEZ -悪漢奴等 Wanted Vibes-」では、円山玲央(神越 将)が「みんな声出してね～!」と声をかけ、観客との一体感も高まりました。</p>
<p>開幕直後のMCでも、雅邦 善(川上将大)が玲央を抱き抱えたりと、キャラクターたちの個性が見てとれます。また今回は燕夏準が不在ということもあり、棗 リュウ(堀 海登)がBAEの楽曲を口ずさみながらステージへ登壇。</p>
<p>「キノコくん(夏準)の代わりに練習してあげようと思って」(リュウ)、「1人いなかろうが関係ないからな」(矢戸乃上 珂波汰(土屋直武))といった彼ららしい言葉は、BAEの2人にとっても良い刺激になったようです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ccc86b58ca55c9a1cf842fc23bbb50cf.jpg" />
<p>ピアノの音からはじまった The Cat&#8217;s Whiskersの「Faith」、曲中に肩を寄せ合うなど2人の絆が存分に表現されたcozmezの「Better Dayz」など、息をのむようなセットリストに目が離せなくなります。</p>
<p>「Better Dayz」終了後には「今日も珂波汰と歌えてうれしいよ」と、矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が自身の気持ちを伝える場面も見受けられ、客席からは大きな歓声が上がっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/bcbd972d31deaec2afaf15cd4e2e9dd4.jpg" /><br />
The Cat&#8217;s Whiskersとcozmezによるわちゃわちゃとした一幕に癒されつつ、いよいよライブも後半戦へ。ここからは各ユニットが2曲ずつ楽曲を披露し、会場内のボルテージもグンと上がっていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/624288a3e9947adab2119a029305be9d.jpg" /><br />
曲の冒頭から観客の反応もうかがえた「BAD BOYZ -悪漢奴等 Underground-」(悪漢奴等)、そしてBAEによる「F△Bulous」では、「アツいバイブスを届けてくれ!」「最後まで盛り上がっていくよ〜!」と2人が声を上げ、出演者全員での「RISE UP short ver.」へとバトンを繋いでいきます。</p>
<p>早くもライブは終盤となり、出演者からは「みんなで最後まで楽しもう!」「今日という日を絶対に忘れない!」といった感謝の言葉やコメントが次々と寄せられ、ラスト2曲で彼らが歌い上げたのはファンにとってもお馴染みの「Rap Guerrilla -Paradox Live All ARTISTS-」と「Fight For THE PRIDE」。</p>
<p>全20曲からなるライブイベントは、彼らの「また会おうな!」という言葉で無事に幕を閉じました！</p>
<h3>昼夜公演見逃し配信中！</h3>
<p>★国内配信<br />
公演日時<br />
2026年4月12日(日) 昼夜2公演<br />
昼公演：開演 14:00<br />
夜公演：開演 17:30</p>
<p>■チケット券種：<br />
・4月12日(日)　昼公演チケット　夜公演チケット　 各4,400円 (税込)<br />
・4月12日(日) 昼公演・夜公演　通しチケット 　 8,800円(税込)<br />
・4月12日(日)　配信限定特典付き通しコンプリートチケット　9,900円(税込)</p>
<p>■配信限定特典付きコンプリートチケット特典について　<br />
・全景映像（昼公演、夜公演）<br />
・デジタルピクチャーチケット１種類<br />
※特典は配信限定特典付き通しコンプリートチケットのみに付属<br />
※デジタルピクチャーチケットはSPWNマイチケットページにて配布します。<br />
※デジタルピクチャーチケットダウンロード期間：2026年4月27日(月)18:00 ～ 2026年5月27日(水)23:59まで</p>
<p>＜全景映像視聴方法＞<br />
・SPWNアカウントにログイン後、アカウント情報→マイライブから全景映像を選択してご視聴ください。<br />
※特典映像視聴期間：2026年4月26日(日)23:59まで<br />
※特典映像はダウンロードはできませんのでご注意ください。</p>
<p>■チケット販売期間：<br />
2026年4月26日(日)18:00まで</p>
<p>■公演視聴期間：<br />
各公演とも本番から2026年4月26(日)23:59まで配信</p>
<p>■販売サイト<br />
・SPWN: https://spwn.jp/events/evt_ruMtL7SLGQRJLkgettLs<br />
・楽天チケット: https://r10.to/paradoxlive-stage_broadcast<br />
・ローソンチケット: https://l-tike.com/paradoxlive-stage-streaming/</p>
<p>■配信プラットフォーム SPWN (バルス株式会社)　<br />
★海外配信<br />
販売期間：4月19日（日）10:00 ～ 5月3日（日）18:00<br />
配信期間：4月19日（日）10:00 ～ 5月3日（日）23:59<br />
※日本時間JST</p>
<p>■チケット券種<br />
・4月12日(日) 昼公演チケット・夜公演チケット 各1,800円 (税込)<br />
・4月12日(日)  昼公演・夜公演 通しチケット 3,500円(税込)</p>
<p>■販売サイト・配信プラットフォーム<br />
・ZAIKO：https://paradoxlive.zaiko.io/item/380146<br />
※海外配信は日本国内からの視聴、購入は出来ません。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」<br />
■タイトル<br />
Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-<br />
■実施日程<br />
2026 年 4 月 12 日(日) 昼夜 2 公演<br />
■会 場<br />
〒278-0003 野田市鶴奉 5 番地の 1<br />
野田ガスホール(野田市文化会館)<br />
https://noda-bunka.jp/</p>
<p>■出演者<br />
BAE<br />
【朱雀野アレン】佐奈宏紀<br />
【アン・フォークナー】立道梨緒奈<br />
The Cat&#8217;s Whiskers<br />
【⻄門直明】竹内良太<br />
【神林匋平】安里勇哉<br />
【棗 リュウ】堀 海登<br />
【闇堂四季】輝山 立<br />
cozmez<br />
【矢戶乃上珂波汰】土屋直武<br />
【矢戶乃上那由汰】大崎捺希<br />
悪漢奴等<br />
【翠石依織】武子直輝<br />
【雅邦 善】川上将大<br />
【征木北斎】稲垣成弥<br />
【伊藤紗月】小林⻯之<br />
【円山玲央】神越 将<br />
◇公式サイト:https://paradoxlive-stage.jp/<br />
◇公式 X:@paradoxlive_st<br />
（C） Paradox Live on Stage2026</p>
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		<title>【仲良すぎ】浅沼晋太郎×日野友輔　劇団員はグレるほど素肌に近づく!? 俳優あるあるで大盛り上がり！ リアルさが散りばめられた映画『DOPPEL』インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 07:37:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『DOPPEL』より、浅沼晋太郎さんと日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 クラウドファンディングから始まり、全国30館で2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/38_IMG_5466f1.jpg" /><br />
映画『DOPPEL』より、浅沼晋太郎さんと日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>クラウドファンディングから始まり、全国30館で2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『DOPPEL』が本日4月17日(金)～23日(木)シネマート新宿にて1週間限定上映されます。</p>
<p>『追想ジャーニー リエナクト』に次ぐ、演劇を舞台にした新しい物語は、見る人によってミステリーとも人間ドラマとも捉えられる、考察や憶測が飛び交う46分の本編です。</p>
<p><strong>4月21日～23日には3日間連続舞台挨拶も決定！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/unnamed-14.jpg" /><br />
主人公の光井昇役に、本作が映画初主演となる森崎大祐さん。光井の先輩で劇団百夜の看板俳優・宮林陽介役に橋本祥平さん。</p>
<p>劇団から解雇されてしまう物語のキーとなる人物・外立智行役に、『仮面ライダーガヴ』仮面ライダーヴァレン／辛木田絆斗役で人気を集める日野友輔さん。</p>
<p>そして、劇団白夜の主宰・寺田直は、舞台の脚本・演出と自身と重なる部分も多い浅沼晋太郎さんが演じます。</p>
<p>浅沼さんは、日野さんと同じく『仮面ライダーガヴ』では仮面ライダーベイク／酸賀研造役を演じ、人気シリーズ『あんさんぶるスターズ！』では月永レオの声も担当、同作の舞台化作品『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』にて浅沼さんの同役として橋本祥平さんが月永レオを演じており、キャストにも偶然のつながりがあります。</p>
<p>また、劇団少年社中に所属しながら、俳優・脚本家・演出家として活動を続ける長谷川太郎さんが本作の脚本を務め、演劇ライター・藤巻晴充役としても出演しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『DOPPEL』予告編<br />
https://youtu.be/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy</p>
<p>インタビュー中も常にボケ合うほど仲の良い様子だった浅沼晋太郎さんと日野友輔さん。お二人に本作のこだわりや演劇界あるあるなどお話を伺いました！</p>
<h3>劇団員はグレるほど素肌に近くなっていく!?俳優あるある「暗幕みたいな服」の理由も！</h3>
<p><strong>――日野さんは本作への出演発表コメントで浅沼さんとすぐにまた共演できて嬉しいとおっしゃっていましたね。</p>
<p>日野：</strong>やっぱり1年間『仮面ライダーガヴ』（以下、ガヴ）でお世話になっていて、とても重要というか、いろんなことを本当に勉強させていただいて、色々なお話を聞かせていただいた浅兄と、またこうやって別作品で一緒になれることはとても嬉しかったです。</p>
<p>今回の映画でまた更に浅兄の凄さを見せつけられたというか、その背中から色々なものを学べるなと思ったので、そこは皆さんにも注目して見ていただきたいポイントかなと思います。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>僕は僕で友輔に感謝しているんですよ。谷監督と友輔は以前から何度かお仕事をご一緒していたらしく、たまたま谷監督が友輔の出ている仮面ライダーを観たことがきっかけで僕を見つけていただいたので。</p>
<p><strong>――そうだったのですね！</p>
<p>浅沼：</strong>もう、友輔に足を向けて寝られないなって。</p>
<p><strong>日野：</strong>いやいやいや（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>ただ僕は方向音痴で、友輔がどの方向にいるかわからないので、もしかしたら無意識に足を向けている可能性があります（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうですね。基本的には二段ベッドなら浅兄が上ってことですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>ちょっと急に何を言っているのかわからない（笑）。どういうこと？</p>
<p><strong>日野：</strong>あれ？違いますか。僕は子供の頃に二段ベッドで兄貴が上だったので、上の方がいいのかなって。見晴らしがいいじゃないですか。下だと圧迫感があって。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>上の段だと起きた後、下に降りていくのが面倒くさいですけどね。</p>
<p><strong>日野：</strong>確かに！　あ、そっか。バリアフリーで言うと、浅兄が下の方がいいか。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>介護が必要みたいな言い方やめなさい（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>（笑）。こういう僕の粗相を快くお笑いにしてくれるっていう。イベントとかもそうですし、お芝居だけじゃなくて人間としてとても可愛がっていただいているので、こういうご縁は本当に嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――それこそ浅沼さんは実写の映像作品にそこまで頻繁に出演される印象はなかったので、続けて共演されたのはどういう経緯だったのかなと気になっていました。</p>
<p>浅沼：</strong>『ガヴ』の時、周りから「顔出しで出演？」と驚かれましたけど、30年近く舞台をやっているので、自分自身は意外さも違和感も感じていなかったというか。むしろ、声優をやっていることの方が自分にとっていまだに違和感があるぐらいなんです。</p>
<p>僕はずっと映画を創りたくて上京してきた人間なので、どんな形であれ映画の現場に居られるというのは嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/5_IMG_5403f1.jpg" />
<p><strong>――今、舞台のお話がありましたが、今作の共演者の橋本祥平さんとは同じキャラ（あんスタの月永レオ）を演じていてKnights会も開催されていたりご縁や交流がありますが、映像作品で共演されていかがでしたか。</p>
<p>浅沼：</strong>割と緊張することもなく、「長いこと同じキャラに命を吹き込んできた戦友」みたいな感じで。<br />
ただやっぱり、役柄としてとは言え、祥平くんに対して怒鳴るとか突き飛ばすみたいなのはちょっと……どうしてもドキドキしたというか。</p>
<p><strong>――森崎さんと橋本さんにもお話を伺ったのですが、森崎さんは特に浅沼さんの役と素のギャップがすごくて、現場でとても驚いたとおっしゃっていました。</p>
<p>浅沼：</strong>肩書きと年齢以外は自分と真逆の役を演じているので、そこに対しての緊張は多少ありましたね。でも、役者って役が自分と真逆なほど演じやすいところがあるんですよ。想像力さえ働かせてそれをアウトプット出来れば、どこまででも違う印象を与えられる。<br />
一方で、自分と役が近すぎるあまり、違う部分を探さなくちゃいけない祥平くんは大変だったと思いますね。</p>
<p><strong>――森崎さんは浅沼さんのギャップに驚かれて、橋本さんは浅沼さんを普段すごくお優しいとおっしゃっていたのですが、日野さんから見た浅沼さんの印象も教えてください。</p>
<p>日野：</strong>もう仏のようで。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>まだ死んでねぇよ（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>いや、そういう意味で言ったんじゃないです（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>仏とか言うから（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>浅兄があんなに大きい声を出しているところは初めて見ましたね。さっき想像力っておっしゃっていましたけど、役を演じる上でのアイディアがすごい。</p>
<p>眼鏡、タバコとかもそうですし、セリフもここをもっとこうしたらという、現場でのクリエイティブな話し合いを僕たちのような後輩にあたる役者ともフラットにしてくださったり、監督ともすごくされる方なんです。<br />
そういうところが今回の映画でも要所要所に吹き込まれているので、とても素敵になっているんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/211481c6ecc44c60cc71b86961e942b7.jpg" />
<p><strong>――浅沼さんはご自身でも過去に劇団活動されたり、今年も脚本を書かれて出演された演劇公演を行っています。<br />
今回の映画も演劇や劇団のお話となっていますが、テーマや内容にどのような印象を受けましたか？</p>
<p>浅沼：</strong>お芝居、舞台、劇団をテーマにした映画やドラマって今までたくさん観てきたんですけど、駆け出し劇団が稽古場持ってたり、本番で使う劇場でずっと稽古してたり、劇場に泊まり込んだり……実際に芝居作っている人間からしてみたら、「いや、そんなわけねえだろ」っていう部分がどうしても気になって、入り込めないものが多かったんです。</p>
<p>でも、やっぱり谷監督ご自身が舞台を作られていることや、脚本の長谷川さんが劇団に所属されているからこそ、ディティールの面ですごくリアルで、「ここちょっと違和感あるな」とか「なんかちょっとモヤッとする」というところがない。だけどリアルな分、普段芝居を作っている側としては、ちょっと恥ずかしいというか。</p>
<p>僕らって普段、そこそこの期間稽古を繰り返して、衣装も着てメイクも施して、仕上がったものをお客様にご覧いただいているじゃないですか。なのに、作っている最中だったり裏のゴタゴタをフィクションとは言え見せるというのは、なんか……すっぴん＆下着姿を見られているみたいな（笑）。<br />
そういった面での「リアルだからこその気恥ずかしさ」みたいなのはありました。</p>
<p><strong>――現場では浅沼さんが盛り上げ役というか、気さくに皆さんに話しかけられていたと伺ったのですが、そういう面は『ガヴ』の現場でも？</p>
<p>日野：</strong>そうですね。もう本当にムードメーカーというか。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>それはお前だろ（笑）！　僕は全然そんなことなかったです。</p>
<p><strong>日野：</strong>いや、そんなことないです。どこの現場でもやっぱりユーモア溢れる感じで。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>今回は、僕が普段の性格とは真逆なキャラクターだったので、説得力がありつつ、この『DOPPEL』という物語の中でどう生きられるかに徹していました。</p>
<p>でもそんなの、僕のことを知らない森崎くんからしたら知ったこっちゃないから、やっぱり怖かったと思うんですよ。友輔や祥平くんであれば、いつもの僕を知ってるから心配ないでしょうけど。<br />
周りの劇団員役の子たちから「怖っ、何あの人」って思われちゃわないかな、と。……作品的には思われた方がいいんですけどね？　</p>
<p>でも、やっぱり現場で萎縮しちゃうような子が出てもよくないし、中には男の人が怒鳴る声を聞くだけでストレスが溜まっちゃう方もいるじゃないですか、自分に向けられてなくても。<br />
だから、なんとかそれを回避したくてずっとふざけていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/46_IMG_5497f1.jpg" />
<p><strong>――結構アドリブも多かったようですね。</p>
<p>浅沼：</strong>アドリブというか、台本に書かれているセリフとは違う言い回しに変えたりしてました。<br />
例えば、予告にもあった「何を見せられてるんだ、さっきから！」と怒鳴るシーンは、台本に書かれていたセリフとは違うセリフでした。</p>
<p><strong>日野：</strong>「何を見せられてるんだ、さっきから！」は、僕はすごく怖い演出家さんが言いそうな言葉をチョイスしているなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>言い回しのチョイスやアドリブは全部“寺田だったら”というディティールです。<br />
寺田の吸うタバコなんかもそう。寺田が吸いそうな銘柄とか、そういうのを考えちゃいますね。別に銘柄まで映らないのに（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そういう役だったからこそ、和ませるために今回はムードメーカーとして現場に居てくださっていたんですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>この年齢でムードメーカーって呼ばれんのそこそこ恥ずかしいんだぞ（笑）！</p>
<p><strong>――森崎さんが役者をまだ始めたばかりで、最近のご自身の変化を聞いたら「人間観察するようになりました」とおっしゃって。「あ！趣味：人間観察のやつだ！」と言ったら、橋本さんがあれは浅沼さんのアドリブだったと明かしてくださって。<br />
※劇中で寺田がオーディション時の履歴書をイジるセリフで出てきます。</p>
<p>日野：</strong>さっきもその話をしていた時に森崎くんは「もう絶対にオーディション用紙には『趣味：人間観察』って書きません！」と言っていました（笑）。<br />
でも、オーディション用紙には書かない方がいいってことで、別に人間観察自体が悪いことじゃないですもんね。</p>
<p><strong>――むしろ役者なら人間観察するのが普通だろ、という感覚ってことですよね、寺田からしたら。</p>
<p>浅沼：</strong>それもありますし、履歴書に書いてあるからって「へえ～、週に何回くらい人間観察してるの？」みたいな質問なんか絶対されない。審査員が一番無視する言葉だからです（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうですよね。やっぱり人間観察って書くよりは、ちょっと名前や顔だけでも覚えてもらえるために一発芸します、っていう方がいいですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>そうそう。特技：一発芸って書いてあった方が「これって何？今ここで見せられる？」って展開していく可能性はずっと高い。</p>
<p><strong>日野：</strong>参考になります、ありがとうございます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/54_IMG_5509f1.jpg" />
<p><strong>――浅沼さんは寺田のタバコの銘柄などこだわられていましたが、日野さんは何か細かなこだわりはありましたか？</p>
<p>日野：</strong>僕的に今回の外立（はしだて）は結構キャラクターを作り込んで、全体として話を動かしていくキーパーソンとしての役割は果たさなきゃいけないっていうのはあったんですけど。</p>
<p>それこそ一瞬、一番最初にチラッと映る飲み物を飲んでいるシーンとか、あと森崎さん演じる光井を呼び出してバーカウンターで話すシーンは、いかにその悪さを出すかみたいなところで……。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>顔にでっかい十字の傷を描いてたもんね。</p>
<p><strong>日野：</strong>描いてないです！　そんなわかりやすい悪者みたいな（笑）。<br />
でも、目の前にピーナッツがあるのを「このタイミングで食べたら、心こもってない感じがして怖くない？」みたいなことは浅兄が現場でアドバイスをくれたりしたので、そういうところはこだわりというか、頑張って作り上げた感じはあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/b1166ad0e316094fb567fd32acc73c7a.jpg" /><br />
<strong>――あと、本筋とは関係ないのですが、外立のお洋服がオシャレすぎるなと気になって。割と攻めた服を着ていますよね。</p>
<p>日野：</strong>谷監督から、劇団員はグレればグレるほど素肌に近くなっていくイメージっていうのを聞いていたので、最初の回想シーンみたいなところはちゃんとしたシャツを着ていたはずなんですけど、普通に登場した頃にはもうメッシュになって。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>（笑）。それに関しては谷さんの実体験を基にした偏見シリーズです。</p>
<p><strong>日野：</strong>そういうところも谷さん節と言いますか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/85edf03681895a1129396490c096c3ab.jpg" />
<p><strong>――あれは結構リアルなんですね。</p>
<p>浅沼：</strong>でも、演出やってると、最近の若い役者こうじゃない？っていう「あるある」みたいなものが定期的に出てくるんですよ。「突然仲間内で◯◯やりだす役者は大体ダメ」とか、10年ぐらい前は「若手俳優みんな暗幕みたいな服着てる」とか（笑）。</p>
<p><strong>――あと、つばが広い女優帽を被っていましたよね。</p>
<p>浅沼：</strong>わかる！　で、みんな黒いマスクして。</p>
<p><strong>谷監督：</strong>あの帽子のつばの大きさで役者の格が決まるとかあったらしいです。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?　格が上がるとどんどんつばが大きくなっていくみたいな？</p>
<p>浅沼：</strong>シェフは縦だけど役者は横なんだ（笑）。</p>
<p><strong>谷監督：</strong>割とその序列順になっているらしいとか。でも舞台中めっちゃ邪魔なんですよね。</p>
<p><strong>日野：</strong>僕1回、舞台の先輩に「なんでそんな黒い服着ているんですか？」と聞いたことがあって、「黒は太陽の光とかを1番吸収する。だから僕たちはいろんなことを吸収して成長しなきゃいけないから黒い服を着るんだ」と言っていました。</p>
<p><strong>――すごい理由ありましたね！</p>
<p>浅沼：</strong>そうなると一番いいのはスポンジ素材の服だね。</p>
<p><strong>――他にも少し気になったのが、劇中の劇団白夜は、あれは自分たちの劇場を持っているということなんですか？</p>
<p>浅沼：</strong>おそらくそうですね。劇場というか、稽古場兼スタジオというか。</p>
<p><strong>――小さい劇団なのにすごいなと。</p>
<p>浅沼：</strong>なかなかないですよね。</p>
<p><strong>――下北沢で結構活躍している劇団ですら劇場を所有している劇団はなかなかない気がします。</p>
<p>浅沼：</strong>でも、もしかしたら一昔前の小劇場ブームだった時は、それこそキャラメルボックスさんだとか、第三舞台さんとか、東京サンシャインボーイズさんもああいった稽古場みたいなものを持っていた可能性はありますよね。</p>
<p><strong>――だから、劇団白夜は超人気劇団だ！と思って。</p>
<p>日野：</strong>今だとどこですか？bpmですか？</p>
<p><strong>浅沼：</strong>うち劇団じゃないから（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうだ、ユニットでした、すみません（笑）。</p>
<p><strong>――劇団☆新感線とか？</p>
<p>浅沼：</strong>ああ～、でも劇団☆新感線さんですら専用劇場は持っていないですもんね。ただ、一度劇団☆新感線さんの稽古場にお邪魔したことあるんですけど、ビルの3フロアを借りていて。</p>
<p><strong>日野：</strong>へえ！</p>
<p><strong>浅沼：</strong>1フロア丸々、小道具作る場所になってました。小道具作るだけのフロア!?って（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>それはすごいですね、贅沢ですね。</p>
<p><strong>――日野さんは劇団をテーマにした作品に参加していかがでしたか？</p>
<p>日野：</strong>僕自身のこの外立役としての関わり方だと、物語を動かす上での彼自身のバックボーンなどもちろん意識はしたんですけど、やっぱり1年間ヒーローを演じてきた中で、こういった影のある役をやるというのは、1個自分の中の幅を広げなきゃいけないというか、そういう挑戦という意味では新しい課題も見つかったりもしたので、すごくいい経験をさせていただいたなと思います。<br />
俳優や、こういった世界のことを映画という形で知っていただける機会になっているかなと思います。</p>
<p><strong>――散りばめられた劇団＆役者あるあるも感じながら楽しんで欲しいですね。ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：おさだこうじ】</p>
<h3>3日間連続舞台挨拶開催！</h3>
<p>映画『DOPPEL』3日間連続舞台挨拶</p>
<p>21日(火)：森崎大祐、橋本祥平、谷健二(監督)<br />
22日(水)：森崎大祐、日野友輔、谷健二(監督)<br />
23日(木)：森崎大祐、谷健二(監督)</p>
<p>チケット発売中<br />
<a href="https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule" rel="noopener" target="_blank">https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule</a></p>
<p><strong>◆森崎大祐さん＆橋本祥平さんが浅沼晋太郎さんとのエピソードを語ってくださったインタビューはコチラ↓</strong><br />
浅沼晋太郎のギャップに衝撃！「頭がパニックに」森崎大祐＆橋本祥平　映画『DOPPEL』インタビュー　クラファンでやりたいことも！<br />
https://otajo.jp/119373<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/119373" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
知念英和＆日野友輔インタビュー　全部受け止めてくれる信頼関係！好きなお菓子は？『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』大ヒット上映中<br />
https://otajo.jp/119009<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/119009" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:映画『DOPPEL』<br />
2026年4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて 1週間限定上映<br />
出演:<br />
森崎大祐 橋本祥平 日野友輔 長谷川太郎 / 浅沼晋太郎<br />
石津我聞 坪谷和咲 栁下恵那 石嶺杏奈 岩佐侑大 石田蓮 清水巧 西広敬信 附田康平<br />
川村蒼羽 北澤みつき 工藤小夏 TSANG HO LEUNG 中平真央 永井虹太 箕浦好香<br />
プロデューサー:佐伯寛之<br />
脚本:長谷川太郎<br />
主題歌:「選んだ道の果て」 作詞・作曲・歌:佐藤舞<br />
音楽:髙木皓平<br />
制作プロダクション:セブンフィルム<br />
監督:谷健二<br />
2025年|Blu-ray|カラー|46 分|映画『DOPPEL』製作委員会<br />
（C）映画『DOPPEL』製作委員会</p>
<p>＜STORY＞<br />
劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。<br />
新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。<br />
そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。<br />
＜感情のない殺人鬼＞。それが昇に与えられた役だった。</p>
<p>稽古での寺田の要求が日に日に厳しさを増していく中、過剰に役作りをしていく昇。<br />
次第に「演じたい」という感情を捨てきれない自分への怒りを抱いてしまう。<br />
物語は、役作りに没頭する昇をはじめ、主宰の寺田、先輩俳優の宮林、さらには元劇団員の外立に演劇ライターの藤巻など演劇関係者を中心にまわる。<br />
どこまでが自分で、どこからが役なのかー</p>
]]></content:encoded>
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		<title>浅沼晋太郎のギャップに衝撃！「頭がパニックに」森崎大祐＆橋本祥平　映画『DOPPEL』インタビュー　クラファンでやりたいことも！</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 07:37:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『DOPPEL』より、森崎大祐さんと橋本祥平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 クラウドファンディングから始まり、2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『D [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00179-scaled.jpg" /><br />
映画『DOPPEL』より、森崎大祐さんと橋本祥平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>クラウドファンディングから始まり、2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『DOPPEL』が4月17日(金)～23日(木)シネマート新宿にて1週間限定上映されます。</p>
<p>『追想ジャーニー リエナクト』に次ぐ、演劇を舞台にした新しい物語は、見る人によってミステリーとも人間ドラマとも捉えられる、考察や憶測が飛び交う46分の本編です。</p>
<p><strong>4月21日～23日には3日間連続舞台挨拶も決定！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/unnamed-14.jpg" />
<p>主人公の光井昇役に、本作が映画初主演となる森崎大祐さん。森崎さんは、2022年、K‐POP 日韓グローバルボーイズグループとしてデビューZ世代を中心に話題を呼びました。</p>
<p>森崎さんが新たなフィールドとして俳優として挑戦する本作では、人気劇団・劇団白夜の新人俳優で“感情のない殺人鬼”役として次回公演の主演に抜てきされる光井昇を演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00242-scaled.jpg" />
<p>そして、劇団百夜の看板俳優・宮林陽介役に橋本祥平さん。舞台『鬼滅の刃』や『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』など数多くの2.5次元系舞台に出演。</p>
<p>物語の中では光井の先輩になりますが、実際にも同じ事務所で先輩にあたります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00052-scaled.jpg" />
<p>劇団から解雇されてしまう物語のキーとなる人物・外立智行役に、『仮面ライダーガヴ』仮面ライダーヴァレン／辛木田絆斗役で人気を集める日野友輔さん。</p>
<p>そして、劇団白夜の主宰・寺田直は、舞台の脚本・演出と自身と重なる部分も多い浅沼晋太郎さんが演じます。</p>
<p>浅沼さんは、日野さんと同じく『仮面ライダーガヴ』では仮面ライダーベイク／酸賀研造役を演じ、人気シリーズ『あんさんぶるスターズ！』では月永レオの声も担当、同作の舞台化作品『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』にて浅沼さんの同役として橋本祥平さんが月永レオを演じており、キャストにも偶然のつながりがあります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『DOPPEL』予告編<br />
https://youtu.be/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy</p>
<p>浅沼晋太郎さんとの撮影現場でのお話や、事務所の先輩・後輩でもある橋本祥平さんと森崎大祐さんの初共演の印象、クラファンでやりたいことなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00187-scaled.jpg" />
<p><strong>――橋本さんは浅沼さんと同じ役を演じられている仲でもありますよね。</p>
<p>橋本：</strong>今回の共演はめちゃくちゃ嬉しいです。以前、舞台と声優のKnightsキャストさんで集まってごはんに行ったKnights会とかもあって、そこで色々役についてお話させていただき、とても貴重な時間でしたね。<br />
あと、舞台にも観に来てくださいますし、僕が浅沼さんの舞台を観に行くっていうのもあったり、結構交流はあるんですけど、なかなか演劇でご一緒するご縁がなくて。だから今回は嬉しかったです。</p>
<p><strong>――森崎さんは浅沼さんと共演されていかがでしたか？</p>
<p>森崎：</strong>寺田という役になった時の浅沼さんと普段のギャップが本当にすごくて。途中からどっちが本当なんだろう？ってなるくらい。映画の方がリアルすぎて、ちょっとギャップに頭がパニックになりました。<br />
普段はとても優しくて。</p>
<p><strong>橋本：</strong>本当に優しいですよね。寺田という役柄的に今の時代で言うパワハラみたいなシーンがあるじゃないですか。ただ、そのカットかかると「違うからね！！」みたいにおっしゃって、(浅沼さんが)一番恐れていましたね（笑）。</p>
<p><strong>森崎：</strong>毎シーン言われました（笑）。「本当はこんなんじゃないからね!?」って。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/211481c6ecc44c60cc71b86961e942b7.jpg" />
<p><strong>橋本：</strong>現場でも本当に浅沼さんが一番年上のお兄さんなのに、率先して現場を盛り上げてくださって。<br />
今回、学生さんとかもエキストラで参加していただいたんですけど、率先して学生さんにも絡みに行ったり。だから劇団のボスがそういう感じの人柄なので、とても現場の雰囲気が良かったです。</p>
<p><strong>――浅沼さんも実際に演劇の演出などご担当されていますが、今回の現場でアドバイスなど受けた部分はありますか。</p>
<p>森崎：</strong>印象強く残ってることが、僕が気が狂い出すところで、セリフ1つ1つをもうちょっと大事に、こう言った方が感情がよりもっと伝わりやすい、と言ってくださって。そこのシーンは少し考え詰めていたところだったので「そっか、セリフをちゃんと言わないことには確かにわからないよな」という、原点回帰できたような言葉をくださったのがすごく印象的でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00221-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00224-scaled.jpg" />
<p><strong>――森崎さんは元々音楽方面で活動されていましたが、演技のお仕事を始めてみて変化はありますか？</p>
<p>森崎：</strong>本当に良い意味で色々考えながらできると思っていて、長年やってきたことと全く違うものですから、そこに信頼を置いてくれて1つ1つお仕事をくださる以上、貢献したいなという気持ちがあります。<br />
セリフ1つでもこういう風に言ってみようかな？とか、ここはセリフないけどト書きでこうやって書かれているからどういうことをしたらどう見えるんだろう？とかをすごく考える時間が長くなった気がします。<br />
例えば、朝に駅のホームでイライラしながら待っているおっちゃんたち、なんでイライラしてるんだろうな？と思って。イライラしている人ってこうやって動くんだとか。</p>
<p><strong>――趣味：人間観察になっていますね（笑）。</p>
<p>森崎：</strong>劇団白夜のオーディションで言ったら落とされる（笑）！</p>
<p><strong>橋本：</strong>いや、それを履歴書に書かなければ大丈夫（笑）。<br />
<strong>※劇中で浅沼さん演じる寺田がオーディション用の履歴書をイジる場面があります。</p>
<p>森崎：</strong>でも今もう言っちゃっているから、書かなくても劇団の面接で言う可能性があります（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>あれ、浅沼さんのアドリブなんですよ。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?</p>
<p>橋本：</strong>そうなんですよ、めちゃくちゃ面白いですよね。</p>
<p><strong>森崎：</strong>そのシーン僕もバックモニターで見ていたんですけど、浅沼さん天才だと思いました。本当に一番好きなシーンです。趣味としては言わないようにします（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>でも大事だと思うよ、本当に。</p>
<p><strong>――橋本さんは人間観察とかされますか。</p>
<p>橋本：</strong>全然します。むしろ観察しないと引き出し増やせないし。それはわざわざ言うことじゃないなっていうことだと思います、多分。<br />
でも絶対するべきだなって思うし、全然しています。<br />
だから、浅沼さんのアドリブに僕もなんて返したらいいのかわからなかったです（笑）、「そうっすね。確かに」みたいなことしか言えなかった（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00011-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00035-scaled.jpg" />
<p><strong>――お二人は事務所の先輩後輩ですが、今回初めて共演されたんですよね。</p>
<p>森崎：</strong>実は一番緊張していました。祥平さんと初めて一緒に演技をすることにめちゃくちゃ緊張していて。すごく初歩的なことですけど、絶対セリフを飛ばさないようにしよう！そこはしっかりしなきゃ！と思っていたんですけど、現場に入った瞬間にとても温かくて。緊張しすぎて行ったので、「あれ？」って空回りました（笑）。それくらいめちゃくちゃ温かく包み込んでくださった印象でしたね。</p>
<p><strong>――橋本さんも松田凌さんも、キャストコーポレーションの方はすごく真面目で良い方ですが、事務所の決め手はあったのですか？</p>
<p>森崎：</strong>事務所の決め手は、日本に帰ってくるタイミングでどういう事務所に入ろうかなと思った時に色々な事務所の面接に行くじゃないですか。その中で一番グッと興味を惹かれたのが最初の印象にあって。<br />
社長とお会いして話を聞いたときに、なんかここ面白いなと。それを思ったのが初めてぐらいの感覚だったので入りたいなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00109-scaled.jpg" />
<p><strong>――谷監督が森崎さんで作品を作りたいと思ったと今回の企画に至ったそうですが、橋本さんは共演されてどう感じられましたか？</p>
<p>橋本：</strong>人柄とか結構特殊な経歴なので、その監督の気持ちがすごくわかるなって思いましたね。<br />
何かとんでもない爆発力がありそうな、まだ秘めているものがあって、それを引き出したいっていう作り手側の気持ちはすごくわかるなって一緒にやっていても思いましたし、本当に人がよく出来ているな、育ちがいいな、というのも感じました（笑）。</p>
<p><strong>――やはり事務所の色と合っていますね。今作は「世にも奇妙な物語」っぽさもあるような少し不思議な印象を受けましたが、見どころや、繰り返し観たくなるポイントを教えてください。</p>
<p>森崎：</strong>実は僕自身も台本を読んだ時と、完成した映像を何回か観て考えさせられた部分があって。最後のシーンで初めて自分が今どういう世界にいるんだろうって、最後に考えさせられて終わるんです。<br />
その部分の解釈を、おそらく良い意味で1回でわかるか、わからないか。一緒に映画館で観て「あれ、どういう場面だったんだろうね？」っていう話をカフェでその後しやすい。映画を観た後のカフェが盛り上がるような内容になるぐらい、そこに何かいろんな意味を持っていると思います。<br />
観終わった後に、どういう意味なんだろう？とか考えてもらえると、より楽しめるんじゃないかなといます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00302-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00304-scaled.jpg" />
<p><strong>橋本：</strong>本当にいろんな見方をしてほしいし、捉え方とか、もう本当にご自由に、という作品だなと思っていて。<br />
大祐が言ったように、「このシーンどういうことなんだろう？」と考えるのも良しですし、まさに世にも奇妙な世界観なので、1つの芸術としてフラットに観てほしいというのもあります。<br />
でも今までいろんな作品を撮っていた監督ですけど、今回はこういうのを作りたかったんだなということが演者としてはすごく伝わった作品ですので、それを映画館で、本当に各々の感性で、その見終わった後の気持ちを大切にしてほしいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00021-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00049-1-scaled.jpg" />
<p><strong>――今作はクラウドファンディングで作られた作品ですが、もし自分がクラファンを主催するならどんなものをやりたいですか？　または支援者として参加するなら何に参加して、どんな返礼品が欲しいですか？</p>
<p>森崎：</strong>最近、美術館に行くのにハマっていまして、よく巡るんですよ。なので、美術館をやりたいっていう人の支援をして、飾っている絵を1つだけ欲しい。展示のシーズンが終わった後に、もうなんでもいいので、飾られているやつを1つ欲しいですね。</p>
<p><strong>――すごく良いですね！展覧会を開きたい皆さんはすぐ始めてほしいです（笑）。<br />
橋本さんはいかがですか？</p>
<p>橋本：</strong>一人芝居かな。コロナ禍にやったのは映像だけだったので、客前で一人芝居をやりたいなという思いと、でも一人芝居が本当に大変で、楽しかったですけど苦しかったなっていう思いもあります。でも何かやりたいですし、やっぱり派手な演出とかもしたいので（笑）、だからちょっとご協力いただいて。<br />
見返りに、なんだろうな。何かその舞台で使った小道具を全部あげます（笑）。</p>
<p><strong>――ちなみにどんなテーマでやりたいですか？</p>
<p>橋本：</strong>子供の頃に一番最初になりたいと思った夢がゴミ収集車を運転する人なんですよ。車が好きだったので。</p>
<p><strong>――フォルムがカッコイイですものね。</p>
<p>橋本：</strong>そうなんです。ゴミ収集車が好きで。だから、そのゴミ収集車の運転手のお話をしたいです。</p>
<p><strong>森崎：</strong>カッコイイ！</p>
<p><strong>橋本：</strong>後ろの大きい回転板の荷箱のところに色々放り込んで。それで、ゴミ1つ1つにも物語があるわけじゃないですか。いくらでも話を広げられそうなので。</p>
<p><strong>――そうですね！　ぜひクラファンで！　楽しみにしています。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00192-scaled.jpg" />
<p>【撮影：たむらとも】</p>
<h3>3日間連続舞台挨拶開催！</h3>
<p>映画『DOPPEL』3日間連続舞台挨拶</p>
<p>21日(火)：森崎大祐、橋本祥平、谷健二(監督)<br />
22日(水)：森崎大祐、日野友輔、谷健二(監督)<br />
23日(木)：森崎大祐、谷健二(監督)</p>
<p>チケット発売中<br />
<a href="https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule" rel="noopener" target="_blank">https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
橋本祥平が女子高生姿で汗だくに！演劇配信『ひとりしばい』vol.4青春喜悲劇『いまさらキスシーン』実施<br />
https://otajo.jp/89918<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89918" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>橋本祥平の推しサウナ施設は？「朝・昼・夜、表情が違う絶景が楽しめる」『BEST SAUNA vol.2』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111073<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111073" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:映画『DOPPEL』<br />
2026年4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて 1週間限定上映<br />
出演:<br />
森崎大祐 橋本祥平 日野友輔 長谷川太郎 / 浅沼晋太郎<br />
石津我聞 坪谷和咲 栁下恵那 石嶺杏奈 岩佐侑大 石田蓮 清水巧 西広敬信 附田康平<br />
川村蒼羽 北澤みつき 工藤小夏 TSANG HO LEUNG 中平真央 永井虹太 箕浦好香<br />
プロデューサー:佐伯寛之<br />
脚本:長谷川太郎<br />
主題歌:「選んだ道の果て」 作詞・作曲・歌:佐藤舞<br />
音楽:髙木皓平<br />
制作プロダクション:セブンフィルム<br />
監督:谷健二<br />
2025年|Blu-ray|カラー|46 分|映画『DOPPEL』製作委員会<br />
（C）映画『DOPPEL』製作委員会</p>
<p>＜STORY＞<br />
劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。<br />
新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。<br />
そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。<br />
＜感情のない殺人鬼＞。それが昇に与えられた役だった。</p>
<p>稽古での寺田の要求が日に日に厳しさを増していく中、過剰に役作りをしていく昇。<br />
次第に「演じたい」という感情を捨てきれない自分への怒りを抱いてしまう。<br />
物語は、役作りに没頭する昇をはじめ、主宰の寺田、先輩俳優の宮林、さらには元劇団員の外立に演劇ライターの藤巻など演劇関係者を中心にまわる。<br />
どこまでが自分で、どこからが役なのかー</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>冬野心央×井内悠陽「ネガティブなところを大也に導いてもらった」Vシネあるあるの変化も！『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/119355</link>
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		<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:07:10 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』より、冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）の撮り下ろしインタビューをお届けします。 テレビ朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620916-scaled.jpg" />Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』より、冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）の撮り下ろしインタビューをお届けします。
<p>テレビ朝日系列にて2026年2月まで放送していた『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』は指輪の力で最高最強の《ナンバーワン》を目指す物語。そして2025年2月まで放送していた、車をモチーフにした“バクアゲ”な『爆上戦隊ブンブンジャー』。本作では、その2大スーパー戦隊が夢の共演を果たします！　</p>
<p>さらに、歴戦の勇士のボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも登場！　スーパー戦隊シリーズ50周年であり「VSシリーズ」30周年の歴史に残る記念すべき作品です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/6ee2fa5faab7bdfc7bd73ce84d013c5d.jpg" />
<p>冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）に、お互いの戦隊の印象や見どころを伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621013_1-scaled.jpg" />
<h3>キャプテン・マーベラスのアクションシーンに「変身前の姿でも戦っている姿が見られて、とても貴重な経験」</h3>
<p><strong>――今作2大スーパー戦隊シリーズの「VS」作品となっていますが、どのような内容になっていますか？</p>
<p>井内：</strong>まずは『爆上戦隊ブンブンジャー』を見ていた人たちからしたら「おかえりブンブンジャー！」と言ってもらえる、プラス「成長してる！」と絶対に言ってもらえるような内容になっています。</p>
<p>あとは、Vシネって自分の仲間とバラバラになって共演する戦隊のメンバーと組んで動くのがあるあるだと思うんですけど、今回はそれだけじゃなくて吠に色々と変化があったり、盛りだくさんの内容になっています。<br />
よくあるレッド同士2人だけでいるときとはまた違った吠も見られますし、僕たちブンブンジャーの成長した姿とか、ビジュアルも大きく変わっているメンバーが何人かいるので。</p>
<p>これもVシネあるあるだと思うんですけど、去年のキングオージャーのギラが長髪からVシネでは短髪になっていたり。それがブンブンジャーでも見られます。髪が長いシャーシロだったり、短髪ヒゲ先斗とかね。<br />
なので、今までと比べながら楽しんで見てもらえる作品になっているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――お互いの戦隊同士、どんな印象を受けましたか？</p>
<p>冬野：</strong>まず大也との関わりが多かったので、1年前のゴジュウジャーで共演した井内さん（堤なつめ役で出演）とはまた別の姿というか、大也として会って、やっぱりめちゃくちゃカッコいいなと感じましたね。<br />
みんなを引っ張っているような存在だし、余裕があるというか、そういう大人としてのカッコよさをすごく感じましたし、ブンブンジャーの方々もキャスト同士ですごく仲がいいなという印象でした。</p>
<p><strong>――劇中の吠のセリフでも、大也に対して余裕があってそんなリーダーはカッコいいな、というニュアンスのセリフがありますが、実際の井内さんにも同じ印象を受けたんですね。</p>
<p>冬野：</strong>そうですね。本当にその通りで、こちらのネガティブなところを大也に導いてもらったり、1年間ブンブンジャーとしてやってきたその貫禄というか、やっぱり存在感がありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620909-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620977-scaled.jpg" />
<p><strong>――井内さんから見たゴジュウジャーの皆さんの印象は？</p>
<p>井内：</strong>ブンブンジャーはどちらかというとチーム感が強いんですけど、ゴジュウジャーはそれぞれの個性がめちゃくちゃ強いし違う。<br />
全員の決めポーズを見てもらったらわかると思うんですけど、ブンブンジャーは全員で1つのポーズというか。ゴジュウジャーは、もう“それぞれ1人ずつ”というのがそういうところからも伝わってくるし、それが面白さで予想外。バラバラだったのに、でもそれがいい感じになっているという。</p>
<p>僕たちの中にはなかった面白さだったり、それぞれが予想外のことをしてお互いを振り回し合っている、というのが伝わってきたので、見ていても一緒にやっていても楽しかったです。</p>
<p><strong>――チーム内でぶつかり合ったり、振り回し合ったりしているのは面白い戦隊ですよね。</p>
<p>井内：</strong>僕たちブンブンジャーからすると振り回す系の役割は未来が一番多いんですけど、あとは先斗だったり。だから未来と先斗がいっぱいいるみたいな（笑）。そのまとめ役が良くも悪くもいないというか。そんな感じだったので、面白いなって。それをこっちで想像したらっていうこともイメージできたので、楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620926-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620976-scaled.jpg" />
<p><strong>――今作では吠が光のように品行方正な人物(以降、光吠)になり、セイントゴジュウルフが誕生します。</p>
<p>冬野：</strong>台本を読んだときは、これをやるのか！という驚きがありましたね。<br />
キザなセリフを言ったり、ちょっとナルシスティックなところもあったり、紳士でという、今までやってきた吠をぶち壊すかのような光吠で、もう別者くらいの気持ちでやろうかなと思いましたし、こんなに変わるんだ！という驚きが大きかったです。</p>
<p><strong>――いつもの吠と全然違うキャラなので、演じていて楽しさなどはありましたか？</p>
<p>冬野：</strong>でも、自分にないものしかなかったので（笑）。</p>
<p><strong>井内：</strong>いいんですか、そう言い切ってしまって（笑）。</p>
<p><strong>冬野：</strong>はい、セリフが（笑）。セリフを見ても、こんなこと言う人いる？みたいな感じなので、普段の自分を消してしっかり準備してやろう、と心がけました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621016-scaled.jpg" />
<p><strong>――井内さんから見て、光吠はどうでしたか？</p>
<p>井内：</strong>本当に最高です！　ホントにめちゃくちゃ楽しみだったんですよ。僕は光吠とは直接会えてはいないんです。台本を読んで「どうやるんだろう？」と思いながら、所作や立ち姿とか、ここはこうするかな？と何となく想像してたものが映像になったらもうドンピシャだったので、ずっとニヤニヤしながら観ていました。</p>
<p>1つの作品の中で別キャラをやるというか、同じキャラでそれだけ違うことをやるってすごいです。僕も本編の中で1回、未来の夢で頭の中で変なことをやったことはありましたけど、そもそものベースが変わるというのは自分のキャラだったらできないなって。<br />
大也がめっちゃはっちゃけていたり、大也がすごく落ち込んで内向的になっているのをやってくれと言われたらとても難しいだろうから、楽しみだなとずっと思っていたので、観ていて面白かったです。</p>
<p><strong>冬野：</strong>全然違うので面白いですよね（笑）。</p>
<p><strong>井内：</strong>普段の吠からは想像できないですもんね。</p>
<p><strong>冬野：</strong>撮影現場でもやっぱり笑いは起きていました。「あ、この吠のキャラからこんなことやるんだ！」っていう（笑）。ギャップすぎる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621038-scaled.jpg" />
<p><strong>――冬野さんはご自身で光吠の要素が自分の中にはない、とおっしゃいましたが、井内さんから見てもそうでしたか？　それとも馴染んでいました？</p>
<p>井内：</strong>（いつもの冬野さんとは）遠いかもしれない（笑）。プライベートであの感じをやっていたらちょっと変ですもんね（笑）。</p>
<p><strong>――人としては善い人ですけどね（笑）。</p>
<p>冬野：</strong>でも少し押し付ける感じが強いから、あまりプライベートに関わりたくないですよね（笑）。無理やり自分の思い通りにさせるというか。</p>
<p><strong>――確かに相手の意見を聞かないですからね。</p>
<p>冬野：</strong>だから、プライベートで周りに居てもちょっと距離を置くかなって（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620959-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620943-scaled.jpg" />
<p><strong>――今回ゲストキャラとして3人の歴代レッドが登場するところもポイントだと思いますが、井内さんは『海賊戦隊ゴーカイジャー』がお好きなんですよね。</p>
<p>井内：</strong>本編を見て思ったんですけど、ゴーカイジャー好きな人からしたらわかるサプライズがありましたよね！　映像を見てびっくりしました。敵キャラの声がゴーカイジャーでも変身アイテムやナレーションを担当されていた声優の関智一さんで。個人的に胸熱でした。<br />
そういう細かいところにも、わかる人にはわかるネタが詰め込まれているなと思いました。</p>
<p><strong>――私もゴーカイジャーすごく好きなんですが、今回劇中のレッドの中でゴーカイレッド／キャプテン・マーベラスが引っ張っていくというか、一番みんなを動かす立ち位置ですよね。</p>
<p>冬野：</strong>やっぱり頼もしいというか、先輩としての姿はカッコいいなと思いましたし、特にマーベラス役の小澤亮太さんのシーンはアクションがとても多くて、見ていてすごく楽しかったしカッコよかったです。<br />
実際に変身前の姿でも戦っている姿が見られて、とても貴重な経験だなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620917-scaled.jpg" />
<p><strong>――では改めて、スーパー戦隊シリーズがひとまず一区切りすることが発表されているので、スーパー戦隊への想いをお聞かせください。</p>
<p>冬野：</strong>小さい頃からを特撮を観ていて憧れていた部分が大きかったので、いざ自分がその仲間に入り、1年間やりきってその一員になれたこと、特撮に関わることができたということが嬉しいですし、1つの財産というか、今後の人生においても誇れるものの1つになるのかなと思います。</p>
<p>スーパー戦隊は一区切りとなりますが、皆さんの記憶にはこれからもずっと残り続けるものであってほしいし、そうなると思っているので、皆さんの心の中で今後も生きていければいいなと思います。</p>
<p><strong>井内：</strong>本当にそうですね。事実として一区切りされますけど、覚えている人が1人でもいる限り生き続けますし、ヒーローって何を自分の中でヒーローにするか、支えにするかは本当に人それぞれなので、1人でも多くの人が覚えていてくれたらいいなというのと、僕自身もこれから俳優を続けていくにあたって絶対に忘れないし、ずっと自分の中に強く残り続けていくものなので、寂しいという感情はあるんですけど、発表についてあまり引きずりはしなかったです。自分がやっていたことも含めて、スーパー戦隊のことはちゃんと覚えているので。<br />
それを覚えていてくれる人が絶対いると確信しているからこそ、次の新しいものが始まっていくワクワク感とかをちゃんと持てる。</p>
<p>なので、もし今寂しいという気持ちが強い人がいたら、新たに始まっていくものも、絶対に皆さんの希望だったり活力になるので、その時その時を楽しんで見ていってくれたらいいなと思っています。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/It03Vwy9jHI?si=scb0MdWNYV6S1ZKw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」エンディング映像 50年間ありがとうver.<br />
https://youtu.be/It03Vwy9jHI?si=scb0MdWNYV6S1ZKw</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kjcSFKMPzZg?si=NWB6yNbKYkKFMpRx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」本予告<br />
https://youtu.be/kjcSFKMPzZg</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』<br />
◇イントロダクション　<br />
スーパー戦隊シリーズ50周年×「VS」シリーズ30周年！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを救うため、あの歴戦の勇者たちも駆けつける!!</p>
<p>1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』からスタートしたスーパー戦隊シリーズは、2025年、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で50周年！<br />
そして、2大スーパー戦隊の夢の共演を描いた「VS」シリーズも、2026年で30周年を迎えた。<br />
いま、すべてのスーパー戦隊ファンに贈る、渾身の「VS」シリーズ最新作が誕生！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを助けるため、世界を崩壊の危機から救うために、歴戦の勇士、ボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも駆けつけてーー！？<br />
豪華絢爛、奇跡の共闘を目撃せよ!!</p>
<p>◇ストーリー<br />
すべての並行宇宙がひとつに！<br />
世界の崩壊を食い止めるため、スーパー戦隊が力を合わせる!!</p>
<p> ブンレッドこと範道大也は、ブンドリオ・ブンデラスたちとともに、「ビッグバングランプリ（BBG）」に出場していた。<br />
しかし、BBGは突如として中断された。ユニバースNo.1怪人、ユニバースノーワンが「ユニバース融合」を発生させ、幾多の並行宇宙が混ざり合い始めたためである。<br />
惑星シャフトという異星でブンレッドの前に出現したのは、苦魔獣ギャラクシーサーキットグルマー。そこへ駆けつけたのはゴジュウウルフこと遠野吠だった。<br />
一方、オリガレッドとの出会いを経て、すべてのセンタイリングを揃えた頃のゴジュウジャー。彼らが居る地球では、ユニバースノーワンが暴れていた。これに立ち向かうゴジュウレオンたち5人。そこになんと、ブンブルー、ブンピンク、ブンブラックが現れ加勢する。だがノーワンは強く、たちまち8人は危機に陥る。<br />
ピンチに現れたのは、地球に帰還した遠野吠！しかし、吠は普段の荒くれ者とは違う、光のように品行方正な人物に変わっていて、セイントゴジュウウルフという新たな姿にエンゲージ！彼は空間を切り裂き、8人を異空間へと飛ばしてしまった。<br />
細武調とブーケがもたらした情報により、ユニバース融合が進めば、世界が崩壊してしまうことを知ったゴジュウジャーとブンブンジャー。なんとしても、ノーワンを倒さなければならない。<br />
2大スーパー戦隊はふたたび、集合することができるのか？そして、変わってしまった吠の本当の目的とは!?<br />
不安が広がる中、かつてそれぞれの世界を守った、歴戦のスーパー戦隊レッドたちも姿を現して……！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「文学は武器」小林多喜二らプロレタリア派集結！梶井基次郎＆中島敦も初登場！舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌」</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 20:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[反橋宗一郎]]></category>
		<category><![CDATA[小坂涼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[小椋涼介]]></category>
		<category><![CDATA[岸本勇太]]></category>
		<category><![CDATA[文劇]]></category>
		<category><![CDATA[文豪とアルケミスト]]></category>
		<category><![CDATA[泰江和明]]></category>
		<category><![CDATA[相澤莉多]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌(コンチェルト)」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト」]]></category>
		<category><![CDATA[谷佳樹]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。 原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/f87201cb3ebb0047f1f26894c69ed193.jpg" /><br />
舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。</p>
<p>原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書を守りぬくことを目指す文豪転生シミュレーションゲーム。</p>
<p>舞台版の通称「文劇」シリーズ第9弾となる本作では、小林多喜二を支柱としたプロレタリア派にスポットを当て、文学に蔓延る侵蝕の魔の手に抗い戦う様を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/fd5f0789a54348262f4947b866f685f4.jpg" /><br />
小林多喜二役を泰江和明さん、徳永直役を反橋宗一郎さん、志賀直哉役を谷佳樹さん、坂口安吾役を小坂涼太郎さんが続投。そして今作より中野重治役に小椋涼介さん、梶井基次郎役に相澤莉多さん、中島敦役に岸本勇太さんが文劇シリーズに初登場します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/46b2da6f81b8b346e52589369784e5ce.jpg" /></p>
<p>第7弾舞台「文豪とアルケミスト 旗手達ノ協奏（デュエット）」で転生し、敬愛する志賀直哉と悲願の再会を果たした小林多喜二。今作ではさらに、徳永直、中野重治のプロレタリア派文豪たちとも再会し、喜びを分かち合います。</p>
<p>「文学は武器」を掲げ、共産主義・社会変革に基づき労働者の苦しさを訴え続けた力強いプロレタリア派のエネルギーは“侵蝕者”に目をつけられ、その真っ直ぐさゆえに翻弄される小林多喜二。</p>
<p>プロレタリア派3人の絆、そして文豪たちの抱える闇も垣間見えながら、後世に繋がる文学の希望としての影響力と守るべき意義が描かれます。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>帝國図書館でプロレタリア派の同志、徳永直・中野重治との邂逅を果たした小林多喜二。<br />
志賀直哉を始めとした仲間と共に歩むも、侵蝕の魔の手は同志の文学へと及ぶ。</p>
<p>歪められ壊されていく作品の慟哭を身をもって味わった多喜二は、今生でもまた、大切な文学が消されようとする運命に抗うことを選び、自らの魂が指し示すままに戦いの前線へと歩み出す。<br />
そんな多喜二を旗手とし、再び志を継ぐプロレタリア派。</p>
<p>再び巡り合えた今生こそ、光を失い 意を呑んだあの日々を繰り返さない為に。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・泰江和明(小林多喜二役)<br />
拝啓親愛なる皆サン<br />
文劇9いよいよ開幕です!!<br />
10周年を迎える文アル、今日ここに来るまでの全ての巡り合わせに感謝でいっぱいです。<br />
今回もキャスト、スタッフ全員で最っ高の座組になりました。<br />
開幕にあたり、何よりも文劇シリーズを陰で支え創り上げてくれているアンサンブルの侵蝕者のみんなに最大の尊敬と感謝を送りたい。<br />
文アルを文劇を愛する皆サン　どうか最後まで応援をよろしくお願いします！</p>
<p>・反橋宗一郎(徳永直役)<br />
稽古最終日まで吉谷さんと仲間達とこの作品を最高のものにするために粘り戦い抜きました。<br />
毎日変わる変更台本でしたか、その度に僕たちの心と繋がって、より苦しく、より楽しく、そしていつの間にか自信作になりました。<br />
ついに揃ったプロレタリア派。<br />
泥臭く真正面から曝け出して戦い抜きたいと思います。</p>
<p>・小椋涼介(中野重治役)<br />
今回から文劇に参加させていただきます。小椋涼介です。<br />
大学で文学を学んでいた身として、この作品に携わらせていただく事に喜び以上の何かを感じています。<br />
圧倒的な熱量で皆様にお届けする舞台。観て後悔はさせません。<br />
偉大なる先輩方の力を借りながらではありますが、誰にも負けない気持ちでぶつかっていきます！<br />
是非、劇場にお越しください！</p>
<p>・谷佳樹(志賀直哉役)　<br />
志賀直哉役として出演させていただきます、谷佳樹です。<br />
文劇への出演は今回で4度目となり、この作品に再び関われることをとても嬉しく感じております。<br />
師弟関係にある小林多喜二、そしてプロレタリアの三人が紡ぐ物語。<br />
文豪を通して、これからの人生をどう生きるのかを深く考えさせてくれる今作に仕上がっていると思います。<br />
志賀直哉として　言葉一つひとつに魂を込め、想いを乗せて届けます。<br />
全員の戦いをぜひ劇場で見届けて下さい。</p>
<p>・相澤莉多(梶井基次郎役)<br />
初参加となる文劇。<br />
前作を拝見し、その美しく独特な世界観に強く魅了された一人として、<br />
この場に立てることをとても嬉しく思っています。<br />
文劇を愛する皆さまに、この世界へ深く浸り、心から楽しんでいただけるよう、<br />
その一助となれるよう精一杯努めます。</p>
<p>・小坂涼太郎(坂口安吾役)<br />
坂口安吾を演じさせていただきます。小坂涼太郎です。<br />
稽古では、作品をさらに良くするために修正の繰り返しで、まるで文豪のようだなと感じていました。<br />
完成したこの作品を皆様にお届けできること、楽しみで仕方がありません！<br />
全員で作り上げたこの作品を、ぜひ楽しんでくださいませ。<br />
最後まで応援のほどよろしくお願いいたします。</p>
<p>・岸本勇太 （中島敦役)<br />
中島敦を演じさせていただきます。<br />
彼の苦悩や誇りを舞台上で届けたいと思います。<br />
また、登場する文豪達との時を経て、彼がどう影響されていくのか。こちらもお楽しみにいただけたら幸いです。<br />
座長、泰江和明を筆頭に柔らかくも強固な座組に仕上がりました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
皆さまのご来場お待ちしております。</p>
<h3>配信情報</h3>
<p>DMM TVにて4月26日まで見逃し配信！</p>
<p>DMM TV<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bunal9/</p>
<p>対象公演<br />
＜東京＞<br />
4月5日(日) 12:00公演<br />
4月5日(日) 17:00公演<br />
＜大阪＞<br />
4月12日(日) 12:00公演<br />
4月12日(日) 17:00公演</p>
<p>＜特典映像＞<br />
特別コメント映像1：泰江和明、反橋宗一郎、小椋涼介<br />
特別コメント映像2：谷佳樹、相澤莉多、小坂涼太郎、岸本勇太</p>
<p>販売価格<br />
各公演：3,800円(税込)<br />
東京2公演セット(特別コメント映像1付き)：7,500円(税込)<br />
大阪2公演セット(特別コメント映像2付き)：7,500円(税込)<br />
4公演セット(特別コメント映像１、2付き)：14,000円(税込)<br />
※別途チケットサービス手数料が、各チケット価格の10%かかります。<br />
※2公演セット、4公演セットのチケットをご購入いただくと特典映像をご視聴いただけます。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演名 :舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌(コンチェルト)」<br />
公演日程 :<br />
〈東京公演〉2026 年 3 月 27 日(金)~4 月 5 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
〈大阪公演〉2026 年 4 月 11 日(土)~4 月 12 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット 全席指定:11,000円(税込) U-18 学割 :5,000 円(税込)<br />
オフィシャル最速 HP 先行 【~12 月 21 日(土)23:59 迄】 https://eplus.jp/bunal9-hp/</p>
<p>出演者<br />
小林多喜二 泰江和明<br />
徳永直 反橋宗一郎<br />
中野重治 小椋涼介<br />
志賀直哉 谷佳樹<br />
梶井基次郎 相澤莉多<br />
坂口安吾 小坂涼太郎<br />
中島敦 岸本勇太<br />
アンサンブル<br />
町田尚規 多田滉 山口渓 田中慶 安久真修 松崎友洸 杉山湧哉 清水天琴<br />
原作 「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)<br />
監修 クリーク・アンド・リバー社<br />
世界観監修 イシイジロウ<br />
脚本 なるせゆうせい(オフィスインベーダー)<br />
演出 吉谷晃太朗<br />
音楽 坂本英城(ノイジークローク)・tak・宮里豊<br />
主催 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会<br />
【公式 HP】 http://bunal-butai.com/<br />
【公式 Twitter】 @bunal_butai (ハッシュタグ #文劇 9)<br />
（C）2016 EXNOA LLC / 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>女性の約8割がSNSを無意識に見続ける&#8221;ゾンビスクロール&#8221;状態に！が肌やカラダへ与える影響は？</title>
		<link>https://otajo.jp/119332</link>
		<comments>https://otajo.jp/119332#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 02:01:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>

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		<description><![CDATA[資生堂は、コラーゲン市場売上 No.1※1サプリメントブランド「ザ・コラーゲン」が発売から30周年を迎えることを記念し、現代人が抱える疲れと美容に関する調査を実施。無意識にSNSやショート動画を見続けてしまう新たな現象「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/8198863db5e6834f062d59b920b999c6-800x351.png" /><br />
資生堂は、コラーゲン市場売上 No.1※1サプリメントブランド「ザ・コラーゲン」が発売から30周年を迎えることを記念し、現代人が抱える疲れと美容に関する調査を実施。無意識にSNSやショート動画を見続けてしまう新たな現象「ゾンビスクロール」に注目し、これを“おつかれサイン”として捉え、全国7地域の10〜60代・2,100名を対象に調査を行ったところ、日常的にゾンビスクロールをしている女性は約8割にのぼり、多い人だと1日のゾンビスクロール時間が5時間以上という人も一定数存在していることが明らかになりました。</p>
<p>また、「ゾンビスクロール」の背景として、多くの現代女性が自覚しにくい“見えない疲れ”を抱えている実態も浮かび上がりました。その影響は肌荒れや血色の悪さ、だるさなどカラダの変化として現れやすく、課題意識を持ちながらも、セルフケアで対策が十分にできていないことがわかりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/fb5b318d7c17e6456d87efaa0fdda03b.png" /><br />
ゾンビスクロール（Zombie Scrolling）とは、スマホやタブレットでSNSやニュースを、特に目的もなく延々とスクロールし続けてしまう状態のこと。、「画面を見続けているけど、内容をあまり覚えていない」、「楽しいわけでもないのに、指だけが勝手に動いている」、「気づいたら時間がかなり経っている」、こうした「半分無意識」の状態が、ゾンビっぽいことから名付けられているようです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/672cb17d45d57c3f4b34ef39d483a79b-800x296.png" /><br />
「無意識にSNSをスクロールしてしまった経験があるか」という質問に対し、約75％の女性が「経験あり」と回答し、3人に2人が自覚のないままゾンビスクロール状態に陥っている実態が明らかになりました。男女別に見ると、男性は約59％であり、女性の方がゾンビスクロールをしている割合が高い結果となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0f39d6af643c768dac1c23ce20734c2f-800x404.png" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/b22b24e161047e871e93f06b96d1293b-800x430.png" /><br />
さらに、「ゾンビスクロールをしてしまうときの状態」についても調査を実施しました。その結果、最も近い状態として「暇つぶしや時間つぶしをしているとき」に次いで、「疲れていて何も考えたくないとき」、その他「現実逃避したい、気を紛らわせたいとき」や「ストレス・不安を感じていて、気分転換のつもりで見てしまうとき」が挙げられ、ゾンビスクロールが心身の余裕がないタイミングで起こりやすい行動であることがうかがえます。</p>
<p>また、「最近、『なんとなく疲れている』『理由はわからないけれどダルい』と感じることがあるか」という質問に対して、女性の約87%が「ある」と回答しました。ゾンビスクロールを長時間行っている人ほど、その割合が高くなる傾向となっており、ゾンビスクロールの背景には、自覚しにくい“見えない疲れ”が関係していることがうかがえました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/fb696ec11f52730b21432fb56cfa50f6-800x391.png" /><br />
続いて、「疲れは見た目にも影響すると思うか」という設問では、約84%の女性が「影響がある」と回答しました。具体的な影響としては、「目の疲れ・かすみ」や「肩こり・首こり」といった身体的な不調に加え、「肌荒れ」「血色（顔色）が悪い・くすみ」など見た目にも現れる変化も挙げられた一方で、セルフケアについては６割が「特に何も対策できていない」回答しています。</p>
<p>今回の調査から、“おつかれサイン”であるゾンビスクロールをしている女性が8割もおり、日常的に疲れを感じている人が多くいることが明らかとなりました。改善策として、「疲れを自覚した時に行っているセルフケア」について尋ねたところ、最も多かった回答は「十分に睡眠を取る」、その次に「入浴や温浴」でした。しかし、「忙しさや疲れを理由にセルフケアができない」と感じたことがある女性は約7割にのぼり、疲れや不調を感じながらも十分な対策が取れていない現状が浮き彫りとなりました。睡眠や入浴など簡単に取り入れられそうなセルフケアが上位に上がる一方で、それでも実践できていないと感じる人が多く存在することが判明しています。</p>
<blockquote><p>【調査概要】<br />
・調査タイトル：「疲れと美容に関する調査」<br />
・対象：20 代〜60 代の男女<br />
・調査期間：2025年 12 月26 日〜2026年1月 6日<br />
・サンプル数：2010ss<br />
・調査方法：インターネット調査</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/51e587bc65b40963fc058e5fa1621d87-650x800.jpg" /><br />
美容家 岡本静香さんは「疲れているときほど、ゾンビスクロールをしてしまうというのは興味深い結果です。例えばずっとデスクワークをしている方ならば、座り続けた体のために休憩時に歩いたりストレッチした方が良いですし、一日中予定で動き回っていた方は好きな香りをかぎながら深呼吸して体を休めた方が良い。ただどちらにしても、“よいしょ”とやってみる感じはあるので、つい手元にあるスマートフォンでスクロールするという楽ちんな選択肢を取られるのだと思います」とコメント。</p>
<p>「直接的に目が疲れるので、クマや眉間のシワなどに影響があります。集中して呼吸が浅くなり、自律神経が乱れて“なんとなくの不調”に繋がることも。そのまま寝落ちして入浴やクレンジングをスキップしてしまうと、乾燥・くすみ・肌荒れの原因にもつながります。早く寝ること、ゆっくりお風呂に浸かることなども難しいときは、例えば、ドライヤーをしながらシートマスク、夜寝る前の足上げ、心強いサプリやドリンクを常備するなど、効果的なもの、続けられる簡単なセルフケアもおススメです」とアドバイスしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0eca836305cf4de2b013762011e040ee.jpg" /><br />
そんな、おつかれの自分をいたわるご褒美美容ドリンク「ザ・コラーゲン」が公式アカウントにて、無意識にSNSやショート動画を見続けてしまう現象「ゾンビスクロール」に着目したプレゼントキャンペーンを実施。期間中、公式アカウントをフォローのうえ、指定のハッシュタグをつけて投稿いただいた方の中から、抽選で500名様に「ザ・コラーゲン ＜ドリンク＞3本1セット」をプレゼントいたします。</p>
<p>＜キャンペーン概要＞<br />
実施時期： 2026年2月18日（水）22:00 〜 3月4日（水）23:59まで<br />
※キャンペーン投稿は2月18日（金）22:00<br />
応募条件： ①公式アカウントをフォロー<br />
②指定のハッシュタグ<br />
「＃ゾンビスクロール発生中」をつけて投稿<br />
賞 品： ザ・コラーゲン3本1セット<br />
当選者数： 500名</p>
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		<item>
		<title>嵐・松本潤＆相葉雅紀、小原裕貴も出演！1997年DOMOTO主演伝説ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』TVer無料配信中！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:59:39 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[DOMOTO]]></category>
		<category><![CDATA[KinKi Kids]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ぼくらの勇気　未満都市]]></category>
		<category><![CDATA[堂本光一]]></category>
		<category><![CDATA[堂本剛]]></category>
		<category><![CDATA[小原裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[無料配信]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

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		<description><![CDATA[DOMOTO（前KinKi Kids）主演、1997年に土曜9時枠で放送された連続ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』がTVerで無料配信中！ 当時18歳のKinKi Kidsの2人が主演し、すでに引退してしまった女優の宝生 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/3917187b3b99278c0ee502c1f3b8957a.jpg" /><br />
DOMOTO（前KinKi Kids）主演、1997年に土曜9時枠で放送された連続ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』がTVerで無料配信中！</p>
<p>当時18歳のKinKi Kidsの2人が主演し、すでに引退してしまった女優の宝生舞さんや、まだ嵐になっていない相葉雅紀さんと松本潤さん、小原裕貴さんをはじめ黄金期Jr.も多数出演。</p>
<p>KinKi Kidsが歌う主題歌『愛されるより 愛したい』もトータルセールス160万枚以上のヒットを記録した伝説のドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』。</p>
<p>2017年7月21日には日本テレビで『ぼくらの勇気 未満都市 2017』が放送され、難しいとされていた連続ドラマ版のDVD・Blu-ray BOXも発売されました。</p>
<p>第1話～3話は配信終了日はまだ明記されていませんが、第4話、第5話は3月27日（金）11：59までとなっているのでお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">日本テレビ「ぼくらの勇気 未満都市」<br />第1章 大地震<a href="https://twitter.com/hashtag/TVer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TVer</a><a href="https://t.co/RYeYFcdv1j">https://t.co/RYeYFcdv1j</a></p>
<p>&mdash; TVer新着 (@TVer_info) <a href="https://twitter.com/TVer_info/status/2032297125716099072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 13, 2026</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">日本テレビ「ぼくらの勇気 未満都市」<br />第4章 守る決意<a href="https://twitter.com/hashtag/TVer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TVer</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AE%E5%8B%87%E6%B0%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ぼくらの勇気</a><a href="https://t.co/STc9Za32VJ">https://t.co/STc9Za32VJ</a></p>
<p>&mdash; TVer新着 (@TVer_info) <a href="https://twitter.com/TVer_info/status/2034832124315070779?ref_src=twsrc%5Etfw">March 20, 2026</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>詳細スケジュールはこちら↓↓　Huluでは全話配信中！<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
#1-3　3/13(金)12:00～<br />
#4-5　3/20(金)12:00～<br />
#6-7　3/27(金)12:00～<br />
#8-10　4/3(金)12:00～<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<h3>『ぼくらの勇気 未満都市（みまんシティ）』ストーリー</h3>
<p>ある街に大地震が起きたというニュースが流れる。友人を探しにきた高校生のヤマト(堂本光一)、同じく高校生のタケル(堂本剛)は、物々しい警備を潜り抜けフェンスで囲まれた街に潜入した。</p>
<p>そこに広がっていたのは大人が死に絶え子供たちだけになった無秩序な混乱だった……。</p>
<p>ヤマトとタケルは様々な問題や事件を乗り越えながら、仲間とともに暴力に支配された子供だけの街に秩序を取り戻していく。</p>
<p>TVer番組ページ：<br />
https://tver.jp/series/srl1ajpxzj</p>
<p>※画像はTVer番組ページより</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68643" rel="noopener" target="_blank">【超朗報!!】黄金期Jr.多数出演『ぼくらの勇気 未満都市』がHuluで配信決定！　待望のDVD＆BD　BOXも発売<br />
https://otajo.jp/68643</a></p>
<p>『8時だJ』元ジャニーズJr.小原裕貴が収録見学　浜田一男はライブ配信で“Jポーズ”を披露！<br />
https://otajo.jp/75920<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75920" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『8時だJ』今井翼に櫻井翔が「来てくれてありがとう」と感謝……「完全に翼翔組」「エモい」とファン感動<br />
https://otajo.jp/75903<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75903" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>夫の行動が怖すぎるドラマ『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』予告公開！前日譚のTVer配信も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:15:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DINKs]]></category>
		<category><![CDATA[DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか?]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIN]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[伊東歌詞太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北実知あつき]]></category>
		<category><![CDATA[北山宏光]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[宮澤エマ]]></category>
		<category><![CDATA[浅香航大]]></category>
		<category><![CDATA[産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ]]></category>

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		<description><![CDATA[3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。 原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/f5ad5820620836b007646b81d04b810e.jpg" /><br />
3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。</p>
<p>原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」、「共感して泣いた」と女性層から圧倒的な支持を集めた話題の電子マンガ『DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか？』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0001-scaled.jpg" /><br />
共働きで子供を意識的に作らない・持たない夫婦【DINKs】が予期せぬ妊娠をきっかけに崩れていく姿を描いた衝撃作がついに連続ドラマ化。</p>
<p>毒親に育てられた過去を持ち、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】という選択をしている金沢アサ役に地上波連ドラ初主演の宮澤エマさん。</p>
<p>自身の「父親になりたい」というエゴから避妊具に細工をする、底知れぬ狂気が潜む夫・金沢哲也役に浅香航大さん。</p>
<p>そして傷ついたアサの良き理解者となり、一番近くで彼女を支え続ける存在となる緒方誠士役に北山宏光さんが出演します。</p>
<p>さらに先日、西田尚美さん、藤真利子さん、秋元真夏さん、増子敦貴さん(GENIC)、前原瑞樹さん、渡邉美穂さん、皆本麻帆さん、吉田ウーロン太さんら、“産む/産まない”という選択を揺さぶり、物語を大きく動かしていく豪華キャスト陣8名の出演も解禁され、いよいよ放送への期待が高まる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/DINKS.jpg" /><br />
平穏な日常がたったひとつの裏切りで崩れ落ちる。<br />
多様な生き方に波紋を投げかける、ヒューマンドラマの幕開けを告げる予告映像が解禁！</p>
<p>本日解禁されたトレーラーでは、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】を選択した主人公・アサと夫・哲也の、幸せで平穏な日常から幕を開けます。</p>
<p>しかし、「どうしても子供がほしい」と密かに歪んだ欲望を抱いていた哲也が、アサの信頼を裏切り、避妊具に針で穴を開けるという狂気的な行動に出る様子が映し出されています。</p>
<p>無自覚に投げかけられる「結婚したら子供を産むのが当たり前」という価値観に、心をすり減らすアサや、彼女の苦悩にいち早く気付き心配する同僚・緒方。</p>
<p>さらに、アサが子供を産まないと決めた原因の母・愛子、アサと哲也の夫婦に不穏な影を落とす沙也香の登場など、さらなる物語の波乱を予感させる映像となっています。家族の在り方、そして自分を愛することの難しさ――。</p>
<p>正解のない令和の今を生きるすべての人に問いかける、衝撃の予告映像をぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bEIsvR3zoIo?si=OcRQp1HGCqPGW7FP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【60秒予告】ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」第１話｜テレビ東京<br />
https://youtu.be/bEIsvR3zoIo</p>
<p>オープニングテーマを飾るのは、BTSやRed Velvetといった K-POP勢に楽曲提供を行うなどシンガーソングライター兼プロデューサーとしても幅広く活躍する注目の韓国 R&#038;Bシンガー・SUMINさんの「壊れた食卓」に決定。</p>
<p>エッジの効いたビートと中毒性のあるキャッチーなメロディ、そして多層的なボーカルワークが融合した、ハイパーポップかつエモーショナルなこの一曲は、本作のテーマである「産む/産まない」という選択と、周囲からの「結婚=子供」という圧力に対する主人公の苦悩を鮮烈に描き出しています。</p>
<p>エンディングテーマは、希代の歌い手としてネットシーンから頭角を現し、現在はシンガーソングライター、小説家、声優など多方面で異彩を放つマルチクリエーター・伊東歌詞太郎さんの「雨上がりに」。</p>
<p>注目は、温かく力強いメロディーと純度の高い優しいボーカル。登場人物たちの痛みを肯定するかのような演奏と歌声が、重い問いを投げかける本作の余韻をドラマチックに包み込みます。物語を締めくくる、登場人物の背中をそっと押すような胸を打つ楽曲にも注目です。</p>
<p>自分だけの正解を見つけ出し、歩んでいく「覚悟」を彷彿とさせるオープニング。そして、深く傷ついた心に静かに、慈しむように包み込むエンディング。</p>
<p>異なる熱量を持つ2つの楽曲が、絶望の淵で“現代”を生きる人々の苦悩を丁寧にすくい取ります。信頼と裏切り、そして究極の選択を突きつける本作に、奥行きを与え、物語の切実な熱量をより深く、鮮やかに描き出していきます。</p>
<p>OPテーマ/SUMIN「壊れた食卓」<br />
【コメント】<br />
&#8220;明日また、私は誰として生きているのだろうか”。本来最も穏やかなはずの食卓に冷たい亀裂が走る瞬間、世界は崩れ落ちてしまいます。<br />
ドラマ「産まない女はダメですか? DINKs のトツキトオカ」のオープニングテーマである『壊れた食卓』は、裏切りを越え、本来の自我を探し求める覚醒を描いた楽曲です。韓国語と日本語を織り交ぜながら、崖っぷちに立たされても「明日は誰として生きるのか」と問い続ける強い意志を表現しています。</p>
<p>EDテーマ/伊東歌詞太郎「雨上がりに」<br />
【コメント】<br />
僕らもアサも、毎日いろいろな天気の空で生きています。<br />
消したいものは消せないし、でも消したくないものもちゃんと消えない。<br />
奇跡のない空を見続けること、それが奇跡になることが最近やっとわかりました。<br />
実写化されて、どんな奇跡のない空の先を見せてくれるのか楽しみです。<br />
北実知あつき先生、ドラマ化おめでとうございます!<br />
宮澤エマさん、初主演おめでとうございます!</p>
<h3>「幸せ」と「絶望」の境界線――語られなかった“前日譚“「エピソード0」が TVer にて配信決定!</h3>
<p>第1話放送終了後、TVerにて「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ エピソード0」を配信！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/1f60f3beb7290aa1c4f751189d7d6f98.jpg" /><br />
ドラマ本編では描ききることができなかった緒方(北山宏光)と千紘(渡邉美穂)の暗い過去と、これから巻き起こる大波乱など知る由もないアサと哲也の幸せな日々を丁寧に描きます。平穏の裏に隠された、恐ろしくも切ないそれぞれの結婚生活を是非、ドラマ本編と合わせてお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/9f79dfa4c8d2cde9936e4814f55df3e6.jpg" />
<p>【「エピソード0」配信日時】<br />
#1放送終了後の【3/30 23:55~】より TVer、ネットもテレ東、Leminoで配信予定となります。</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>結婚3年目、金沢アサ(宮澤エマ)と夫・哲也(浅香航大)は共働きで意識的に子供を持たない【DINKs】として、穏やかで自由な日々を送っていた。毒親に支配された壮絶な過去から「子供は絶対に持たない」と心に誓っていたアサ。</p>
<p>周囲からの「子供はまだ?」、「作らないなんて変」という無遠慮な言葉に傷つくこともあったが、哲也の「二人で生きていこう」という言葉が、彼女の心の支えだった。しかし、その信頼は残酷な形で裏切られる。</p>
<p>密かに「父親になりたい」と願っていた哲也は、アサの意思を無視し、避妊具に穴を開け、避妊に失敗したように見せかける。何も知らないアサは、体調不良を感じて訪れた産婦人科で、衝撃の妊娠の事実を告げられる。</p>
<p>さらに運命の悪戯か、そのクリニックには哲也の高校時代の後輩・宇都宮沙也香(秋元真夏)が勤務していた――。望まぬ妊娠と、夫の過去を知る女。幾重にも重なる運命の歯車が、アサの人生を狂わせていく。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」<br />
【放送日時】 2026 年3月30日(月)スタート 毎週月曜 よる 11 時 6 分~11 時 55 分 放送<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」「Lemino」にて第一話から最新話まで</p>
<p>見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
広告付き無料配信サービス「TVer」などで見逃し配信!<br />
★見逃しを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお願いします★<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/episodes/ep65dv4xff<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP(ネットもテレ東):https://video.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 北実知あつき「DINKs のトツキトオカ 「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
【主演】 宮澤エマ<br />
【出演】 浅香航大 秋元真夏 増子敦貴(GENIC) 前原瑞樹 渡邉美穂 皆本麻帆 吉田ウーロン太/ 藤真利子 西田尚美 北山宏光<br />
【脚本】 北川亜矢子<br />
【監督】 河原瑶<br />
太田勇(テレビ東京) 松丸博孝<br />
【音楽】 中村巴奈重<br />
【オープニングテーマ】SUMIN「壊れた食卓」<br />
【エンディングテーマ】伊東歌詞太郎「雨上がりに」(Chouette. /ログイン)<br />
【チーフプロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 太田勇(テレビ東京)難波裕介(PROTX)長谷川晴彦<br />
【制作】 テレビ東京 PROTX<br />
【製作著作】 「産まない女はダメですか?」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
【公式 X(Twitter)】 @premiere23_tx https://x.com/premiere23_tx<br />
【公式 Instagram】 @premiere23_tx https://www.instagram.com/premiere23_tx<br />
【公式 TikTok】 @premiere23_tx https://www.tiktok.com/@premiere23_tx<br />
【ハッシュタグ】 #うまダメ<br />
（C）「産まない女はダメですか?」製作委員会</p>
<p>◆原作情報<br />
タイトル:「DINKs のトツキトオカ「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
著者:北実知あつき<br />
◆URL:https://www.yomonga.com/titles/2432/<br />
（C）北実知あつき/ぶんか社</p>
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		<title>人気絵本コラボ『パンどろぼうだいすきリカちゃん』発売！食パン型のバッグに絵本を入れることも可能</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 12:41:56 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アート]]></category>
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		<description><![CDATA[着せ替え人形「リカちゃん」と今年TVアニメ化も決定している人気絵本シリーズ『パンどろぼう』とコラボレーションした『パンどろぼうだいすきリカちゃん』（希望小売価格：5,500円／税込）が226年3月28日（土）に発売決定！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_main.jpg" /><br />
着せ替え人形「リカちゃん」と今年TVアニメ化も決定している人気絵本シリーズ『パンどろぼう』とコラボレーションした『パンどろぼうだいすきリカちゃん』（希望小売価格：5,500円／税込）が226年3月28日（土）に発売決定！　全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にて販売します。</p>
<p>『パンどろぼうだいすきリカちゃん』は、絵本シリーズ『パンどろぼう』の世界観を全身で表現したリカちゃんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_1-scaled.jpeg" /><br />
ブラウンのベレー帽に「パンどろぼう」がプリントされたトップス、パンの総柄のキュロットをあわせ、作品の温かくかわいらしい雰囲気を表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_2.jpg" /><br />
キュロットの柄は作中にでてくる「せかいいちおいしいもりのパンや」の「うさぎパン」「こあらパン」「コロッケパン」などが全面に配置されたオリジナルデザインです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_ojisan-scaled.jpg" /><br />
緑色のスカーフは「パンやのおじさん」がつけているシェフスカーフを、赤いイヤリングは「パンどろぼう」の鼻をイメージしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_mazui.jpg" /><br />
作中で印象的な「まずい」の場面を描いたリカちゃんサイズの紙小物が付属し、食パン型のバッグに絵本を入れることも可能です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_1-1-scaled.jpeg" /><br />
子どもから大人まで「パンどろぼう」の魅力に心奪われているすべての方に楽しんでいただきたい商品です。</p>
<h3>「パンどろぼう」について</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_2-scaled.jpg" /><br />
●ストーリー紹介<br />
“パンどろぼう”って、なにもの！？読み聞かせが楽しいユーモア絵本まちのパンやから サササッと とびだす ひとつのかげ。パンが パンをかついで にげていきます。<br />
「おれは パンどろぼう。おいしいパンを さがしもとめる おおどろぼうさ」 パンに包まれた、その正体とは― ―！？<br />
お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす！<br />
●著者プロフィール<br />
柴田ケイコ（しばた けいこ）高知県生まれ。絵本作品に、「めがねこ」シリーズ（手紙社）、「しろくま」シリーズ（PHP 研究所）、「パンどろぼう」シリーズ（KADOKAWA）などがある。</p>
<blockquote><p>商 品 名：「パンどろぼうだいすきリカちゃん」<br />
発 売 日：２０２６年３月２８日（土）<br />
希 望 小 売 価 格：５,５００円（税込）<br />
対 象 年 齢：３歳以上<br />
商 品 内 容：人形（ドレス、イヤリング、ソックス、下着着用）、バッグ、帽子、クツ、絵本（紙小物）<br />
取 扱 場 所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（takaratomymall.jp/shop/）等版<br />
（C） ＴＯＭＹ ©Keiko Shibata／KADOKAWA<br />
商 品 サ イ ト： licca.takaratomy.co.jp/products/lineup/item.html?i=982074</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118828" rel="noopener" target="_blank">リカちゃん初のエルフ耳!?『葬送のフリーレンリカちゃん』発売　特許出願中の耳パーツで着せ替えの幅が広がりそう<br />
https://otajo.jp/118828</a></p>
<p>赤い帽子や「ハテナブロック」のバッグ付き！初コラボ『スーパーマリオ だいすきリカちゃん』発売<br />
https://otajo.jp/112985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112985" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p><!-- } orig --></p>
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		<title>映画『グレムリン』名シーン「ダーツの的にされるギズモ」Tシャツも！ユニセックスなアパレルコレクション発売</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:41:10 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[大ヒット映画『グレムリン』のユニセックスアパレルコレクションが発売！ 日常が楽しくなる普段着を提案する、ユニセックスなアパレルショップ「Ha-Li-C STORE by HYBRID(ハリックストア バイ ハイブリッド) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/TOP-scaled.jpg" /><br />
大ヒット映画『グレムリン』のユニセックスアパレルコレクションが発売！</p>
<p>日常が楽しくなる普段着を提案する、ユニセックスなアパレルショップ「Ha-Li-C STORE by HYBRID(ハリックストア バイ ハイブリッド)」にて、「グレムリン2026夏コレクション」が2026年3月18日(水)より販売開始しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_1.jpg" /><br />
『グレムリン』は1984年に公開された、可愛くていたずら好き、不思議な生き物モグワイがクリスマスに巻き起こす大騒動を描いた大ヒットファンタジー映画。公開から40周年を迎える今もなお愛される作品で、メインキャラクターの「ギズモ」は可愛らしいアイコンとしても大人気！</p>
<p>2023年の展開開始以来、ストア内で高い人気を誇る『グレムリン』アイテム。ユニセックス仕様で年齢・性別を問わず着用できるデザインが支持を集めています。</p>
<p>今回は夏らしい鮮やかなカラーリングで、キュートなギズモをポップに表現。例年人気のグラフィックを組み合わせたオリジナルデザインに加え、映画ファンにはたまらないギズモの印象的なワンシーンを落とし込んだフォトTシャツもラインナップ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_2-scaled.jpg" />
<p>【グレムリン】ギズモ　ラクガキ刺繍フォトT／4,950円(税込)<br />
映画のワンシーンに、ラクガキ風のイラストを散りばめたデザイン。ロゴとイラストはすべて刺繍で表現し、大人も着やすいほどよいきちんと感を演出。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_3-scaled.jpg" /><br />
バックにもさりげなく手書き風ギズモを刺繍し、細部にまで遊び心をプラス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_4-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　サガラ刺繍ロゴT／4,950円(税込)<br />
バックに大胆に配した大きなギズモが目を引くデザイン。バックロゴには立体感のあるサガラ刺繍を採用し、存在感と特別感を演出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_5-scaled.jpg" /><br />
夏のスタイリングに映える、爽やかな配色も魅力です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_6-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　ダーツフォトT／4,950円(税込)<br />
変異したグレムリンにダーツの的にされてしまうギズモのシーンをプリントしたフォトTシャツ。ファンの間でも人気の高いシーンのひとつで、グレムリンファンには特におすすめのアイテムです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_7-scaled.jpg" /><br />
バックにもワンポイントロゴを施し、後ろ姿まで抜かりないデザインです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_8-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　レトロポスターT／4,950円(税込)<br />
ギズモのイラストを映画ポスター風にアレンジしたデザイン。オトナ女性も取り入れやすいレトロでカラフルなカラー配色がポイント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_9-scaled.jpg" /><br />
バックプリントもレトロなポスターをイメージし、統一感のある仕上がりに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_10-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　プリントリンガーT／4,950円(税込)<br />
モノクロのフォトでヴィンテージTシャツのようなレトロ感を表現。バックのロゴ部分は立体感のあるチェーン刺繍を採用し、細部までこだわりをプラス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_11-scaled.jpg" /><br />
エーシックなボディカラーに差し色が映えるデザインです。</p>
<p>各アイテムそれぞれカラーのバリーエーションもあるのでお気に入りを探してみて！</p>
<p>■販売詳細■<br />
販売場所： Ha-Li-C STORE by HYBRID<br />
URL　　 ： https://halic-store.com/blogs/feature/260318</p>
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		<title>「最高にバクアゲなナンバーワンの作品」『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』2大戦隊キャスト登壇舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:07:30 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
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		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』の最速上映舞台挨拶イベントが3月18日に行われました。 『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』が3月20日(金)より新宿バルト９ほかにて期間限 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0887f8d8a3d513241b52ca1933e801ba-scaled.jpeg" /><br />
Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』の最速上映舞台挨拶イベントが3月18日に行われました。</p>
<p>『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』が3月20日(金)より新宿バルト９ほかにて期間限定上映！　</p>
<p>本作は、2月まで放送していたテレビ朝日系列にて放送中の『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』は指輪の力で最高最強の《ナンバーワン》を目指す物語。そして2024年2月まで放送していた、車をモチーフにした“バクアゲ”な『爆上戦隊ブンブンジャー』が夢の共演を果たします！　さらに、スーパー戦隊シリーズ50周年であり「VSシリーズ」30周年の歴史に残る記念すべき作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/6ee2fa5faab7bdfc7bd73ce84d013c5d.jpg" /><br />
3月18日の舞台挨拶には、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）、鈴木秀脩さん（ゴジュウレオン/百夜陸王）、神田聖司さん（ゴジュウティラノ/暴神竜儀）、松本仁さん（ゴジュウイーグル/猛原禽次郎）、志田こはくさん（ゴジュウユニコーン/一河角乃）、木村魁希さん（ゴジュウポーラー/熊手真白）。</p>
<p>『爆上戦隊ブンブンジャー』の井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）、葉山侑樹さん（ブンブルー/鳴田射士郎）、鈴木美羽さん（ブンピンク/志布戸未来）、宮澤佑さん（ブンバイオレット/焔先斗）が集結！</p>
<p>上映前に行われた舞台挨拶は、一人ずつ冬野さんから「お前は俺の獲物だ！」というような印象的なセリフと共に自己紹介をして始まりました。</p>
<p>最速上映会に関しての今の気持ちを質問されると、冬野さんは「ドキドキです！緊張の方のドキドキです。すごく楽しみでもあり、少し不安です。いろんな感情がありますが「ゴジュウジャーVSブンブンジャー」が上映できることが嬉しいです」とコメント。</p>
<p>鈴木(秀)さんは「僕は、ついにという感じです。やっと皆さんに見ていただけるというのが嬉しいです！スーパー戦隊シリーズ50周年でVSシリーズが30周年の、ブンブンジャーの方々も合わせて「ナンバーワンな仲間たち」と一緒に撮影できたことが楽しかったです」。</p>
<p>神田さんは「ゴジュウジャーチーム、ブンブンジャーチームそれぞれの色がしっかり出ていて、とても迫力ある楽しい作品になっていると思います。今日見ていただいた後は、ぜひSNSなどで宣伝とか感想をいっぱい言っていただいて、我々と一緒に盛り上げていただけたら幸いです。皆さん楽しんでください」とアピール。</p>
<p>松本さんは「今回の「VS」はシリーズ30周年とスーパー戦隊シリーズ50周年が重なっているので、だからこそゴジュウジャーらし“はぐれ物感”を全面に出してきました。それに比べて、ブンブンジャーはすごいチームワークがあったので、ギャップを感じて笑っちゃったんですけど、それもぜひ楽しんでいただきたいなって思います！」とそれぞれの良さを伝えました。</p>
<p>志田さんは「私自身は3回目のVシネクストということで、こうして皆さんとお会いできて、3年ぶりの新宿バルト9ということで、今日を楽しみにしていました！最後までよろしくお願いします」とVシネクスト「暴太郎戦隊ドンブラザーズVSゼンカイジャー」、「キングオージャーVSドンブラザーズ」に続いてのVシネクスト作品への出演の喜びをコメント。</p>
<p>木村さんは「この辺の「(隣の)青い人（葉山）」が友達で、よく飲みに行ったりするので、スーパー戦隊シリーズの年間スケジュールは、なんとなく聞いていました。なので「ついにVS来たか」と思ったのが僕の印象です」と話し、それぞれ本作の上映を喜んでいる様子を話しました。</p>
<p>続いてブンブンジャーも井内さんから「すごく嬉しいです！ついに帰ってこれたぞ、ブンブンジャーが！っていう気持ちです。今日はネタバレはしないように、でも作品の魅力が伝わるように話していけたらなと思ってます。楽しんでいってください！」と話し、葉山さんは「さっき(木村)魁希が言ってくれたように、一緒のシーンがあったりもしますが、やっぱり一番は、応援屋(観客のこと)の前で、またこうして射士郎としてみんなに会えるのがすごい嬉しかったです」とコメント。</p>
<p>鈴木(美)さんは「素晴らしい節目のタイミングで作品に携わらせていただいたことが、すごく光栄だなと思います。こうして1年越しにブンブンジャーが帰らせてもらって、こんなに温かい空気で迎えてもらえるのが、このVSシリーズの良さだなと思いました。作品を見たら、私たちびっくりするくらいかっこよくて、特に名乗りのところとか鳥肌立つと思います！」とかっこよさをアピール。</p>
<p>宮澤さんは「ゴジュウジャーとブンブンジャーと歴代の先輩の方々が出て、本当に集大成の素敵な作品になっています。あと、予告編を見てくれた方は分かると思いますが、「風貌が変わったんじゃないか？」と思われる方もいると思いますが、それをまた一つ「成長」と見ていただいて楽しんでいただけたら嬉しいです」と、本作での髭のある姿についてもコメントを寄せました。</p>
<p>続いて井内さんはTVシリーズの1話で堤なつめ(クワガタオージャー役）としても出演し、冬野さんと共演し今回が再びの共演となったことへの感想を聞かれると、TVシリーズの時はゴジュウジャーは始まったばかりでブンブンジャーは終盤であり、さらに大也とは違った役ということもあったのでお互い緊張の中で当たり障りのない話しかできなかったことを明かし、今回は仲良くなったと話しました。</p>
<p>作中ではキャラクターごとに組み合わせのシーンもあり、それぞれの組み合わせごとに話を伺うことに。</p>
<p>鈴木(秀)さん、志田さん、鈴木(美)さんはネタバレを気にしながらも池のシーンがあり、その撮影の帰りにロケバスで温泉に行ったことを明かし、鈴木(美)さんから「移動時間が長かったので、そこでいろいろなお話ししました。「ファイナルライブツアー」めっちゃ楽しいですよ」とか」と和んでいた様子が明かされました。</p>
<p>志田さんは鈴木(美)さん以外のブンブンジャーのキャストは初対面でもあり「私、過去に黄色い戦士（「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」オニシスター／鬼頭はるか役）をやっていました。その時にハンドルを握っていたんです。ずっとご縁を感じていて今日はお会いできるの楽しみにしていました！」と話し会場を笑わせました。</p>
<p>さらに鈴木(美)さんは「実は(ブンブンジャーの)第1話が放送された時、スーパー戦隊シリーズ好きの塚地武雅（ドランクドラゴン）さんに「表情の作り方とかがちょっとやりすぎだ！」って言われたんです。それで志田こはくちゃんの表情がポップでかわいいから参考にしてみたらと言われました。それで見させていただき参考にしてました！」と告白され、志田さんから「変顔はしましたか？」と質問をされるも「変顔はしてないんですけど…キュートな表情の作り方だよって言われました」と話し思わぬエピソードになりました。</p>
<p>木村さんと葉山さんは齋藤璃佑さん(ブンブラック／阿久瀬錠役)との3人の組み合わせであり、お芝居で会うのが久しぶりだったのでドライ(本番を撮る前のこと)がぎこちなかったことを明かしました。</p>
<p>続いて神田さん、松本さんは神田さんから「ちょっとした冒険をやりました！そして久しぶりにこの指輪の力をを使って重たいものを投げたりもしたので、そちらも見ていただけたらいいなと思います」と話し、松本さんからは「(共演したボウケンレッド／明石暁役の)高橋(光臣)さんが差し入れで手作りのマドレーヌを持ってきてくれました！おいしくて2つ食べちゃいました！」と先輩との交流も明かされました。</p>
<p>昨年、上映されたVシネクスト「爆上戦隊ブンブンジャーVSキングオージャー」では誰とも絡めなかった宮澤さんは「今回はファイヤキャンドル役の三本木(大輔)さんと絡めてめちゃくちゃ嬉しかったです。上映前なので詳しくは言えないですが、とにかく三本木さんが熱くていい男でした！とあるシーンで僕が大也に救われたシーンをオマージュしてたりもしているので楽しみにしていてください」と見どころもアピールもしました。</p>
<p>最後に冬野さんと井内さんから代表してご挨拶。</p>
<p>まず井内さんから「本日はお越しいただきありがとうございます。すごく嬉しいです。またこうして僕たちみんなで皆さんの前に立っていることが本当に楽しみでした。ヒーローは一人じゃなれないと思っているので、守る人がいて、目撃してくれる人がいて、ヒーローと呼んでくれる人がいるからこそ、僕たちは1年間ヒーローをやれていました。その機会をこうしてまたいただけて、皆さんが足を運んでくれたことがすごく嬉しいです。この作品は集大成で、最高にバクアゲなナンバーワンの作品になっているので、ぜひ目に焼き付けて帰ってください」。</p>
<p>冬野さんは「本日は最速上映会にお越しいただきありがとうございました。スーパー戦隊シリーズ50周年、そして「VS」シリーズ30周年の節目にふさわしい作品ができたのかなって思っています。面白いものになっているので、1回、2回、3回、4回、5回飛んで50回くらい皆さんに見てほしいです！じゃあ、映画を見る前にゴジュウジャー恒例の遠吠えをしましょう！」と話し会場全体で「ワォーーーン！！」と遠吠えし「ありがとうございました！」と締めくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kjcSFKMPzZg?si=W568DWlHSlYD-I4X" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」本予告<br />
https://youtu.be/kjcSFKMPzZg</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』<br />
◇イントロダクション　<br />
スーパー戦隊シリーズ50周年×「VS」シリーズ30周年！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを救うため、あの歴戦の勇者たちも駆けつける!!<br />
 <br />
1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』からスタートしたスーパー戦隊シリーズは、2025年、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で50周年！<br />
そして、2大スーパー戦隊の夢の共演を描いた「VS」シリーズも、2026年で30周年を迎えた。<br />
いま、すべてのスーパー戦隊ファンに贈る、渾身の「VS」シリーズ最新作が誕生！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを助けるため、世界を崩壊の危機から救うために、歴戦の勇士、ボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも駆けつけてーー！？<br />
豪華絢爛、奇跡の共闘を目撃せよ!!</p>
<p>◇ストーリー<br />
すべての並行宇宙がひとつに！<br />
世界の崩壊を食い止めるため、スーパー戦隊が力を合わせる!!<br />
 <br />
 ブンレッドこと範道大也は、ブンドリオ・ブンデラスたちとともに、「ビッグバングランプリ（BBG）」に出場していた。<br />
しかし、BBGは突如として中断された。ユニバースNo.1怪人、ユニバースノーワンが「ユニバース融合」を発生させ、幾多の並行宇宙が混ざり合い始めたためである。<br />
惑星シャフトという異星でブンレッドの前に出現したのは、苦魔獣ギャラクシーサーキットグルマー。そこへ駆けつけたのはゴジュウウルフこと遠野吠だった。<br />
一方、オリガレッドとの出会いを経て、すべてのセンタイリングを揃えた頃のゴジュウジャー。彼らが居る地球では、ユニバースノーワンが暴れていた。これに立ち向かうゴジュウレオンたち5人。そこになんと、ブンブルー、ブンピンク、ブンブラックが現れ加勢する。だがノーワンは強く、たちまち8人は危機に陥る。<br />
ピンチに現れたのは、地球に帰還した遠野吠！しかし、吠は普段の荒くれ者とは違う、光のように品行方正な人物に変わっていて、セイントゴジュウウルフという新たな姿にエンゲージ！彼は空間を切り裂き、8人を異空間へと飛ばしてしまった。<br />
細武調とブーケがもたらした情報により、ユニバース融合が進めば、世界が崩壊してしまうことを知ったゴジュウジャーとブンブンジャー。なんとしても、ノーワンを倒さなければならない。<br />
2大スーパー戦隊はふたたび、集合することができるのか？そして、変わってしまった吠の本当の目的とは!?<br />
不安が広がる中、かつてそれぞれの世界を守った、歴戦のスーパー戦隊レッドたちも姿を現して……！</p>
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		<item>
		<title>櫻井翔「嵐が嵐として動き始めた」「楽屋でメンバーとお酒を飲んで」嵐ラストツアー開幕　SNSで札幌の盛り上がりを実感「胸が熱くなりました」</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 13:15:57 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[We are ARASHI]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[コンサート]]></category>
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		<category><![CDATA[櫻井翔]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに開幕した嵐ラストツアーについて櫻井翔さんが3月16日生放送の『news zero』（日本テレビ系）にてコメントしました。 2026年5月31日をもって活動終了を発表しているアイドルグループ・嵐。2020年に活動休止 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/IMG_20260318_105516923_HDR-scaled.jpg" /><br />
ついに開幕した嵐ラストツアーについて櫻井翔さんが3月16日生放送の『news zero』（日本テレビ系）にてコメントしました。</p>
<p>2026年5月31日をもって活動終了を発表しているアイドルグループ・嵐。2020年に活動休止後、昨年2025年よりグループ活動を再開。ラストコンサートツアーとなる「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」が札幌ドームにて3月14日に開幕しました。</p>
<p>週末3日間の開幕公演を終え、週明けの『news zero』に出演した櫻井翔さん。</p>
<p>「嵐休止前のラストイヤーがコロナ禍だったこともあって、ファンの皆さんの前に直接立つということがおよそ6年半ぶりだったんです。その間にもリハーサル、打ち合わせ等々でメンバー5人で会うことはあったんですけど、やはりコンサート会場でファンの皆様に会ったその瞬間に嵐が嵐として動き始めたな、という感覚はありました」と笑顔。</p>
<p>「夜は楽屋でメンバーとスタッフとご飯を食べながらお酒も飲んでという時間もこれまた久しぶりだったので、良い時間を過ごせましたし、SNSなんかを見ますと空港だったりとかレコード店だったり、たくさんの方が嵐にメッセージを書いてくださって。それも届きまして、胸が熱くなりました。5月31日まで12公演なんですけど1回1回大切に過ごして行きたいと思っています」と、久々のコンサートを行った直後の心境を語りました。</p>
<p>休止前から莫大な経済効果をもたらすと言われていた嵐。櫻井さんにも届いたと言ったように、札幌は空港をはじめ、ホテルや飲食店など街中が嵐を歓迎するデコレーションで溢れていた様子がSNSに投稿され、その盛り上がりを感じる、まさに嵐フィーバーを6年ぶりに感じることができました。</p>
<p>「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」は今後、東京、名古屋、福岡、大阪で開催されます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92134" rel="noopener" target="_blank">嵐再開の鍵を握るのは大野智ではなく……櫻井翔「鍵を握るのは俺かもしれないし、“もう戻りたくないな”と思ってしまわないかが怖い」<br />
https://otajo.jp/92134</a></p>
<p>櫻井翔 グループ休止直後「毎日嵐の夢を見る」の告白に「涙腺崩壊」「嬉しくて切ない」気になる内容は「松潤だけ……」<br />
https://otajo.jp/97886<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97886" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐最新ライブ『This is 嵐 LIVE』「Do you…?」など高画質映像YouTube続々公開「これぞ嵐！って感じでたまらん」「5人が並ぶ姿 正に夢の布陣 最強」<br />
otajo.jp/104462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/104462" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
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		<item>
		<title>生歌唱×生演奏の没入“ろっく”ステージ!!ライブイベント公演も！LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:boot　2月23日まで上演・ライブ配信実施</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 05:40:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:boot]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ぼっち・ざ・ろっく!]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。</p>
<p>本作は、はまじあき先生作「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社/「まんがタイムきらら MAX」連載中)とアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」を原作とした舞台。2023年に初演、2024年に再演と続編が上演され、2025年には舞台版キャストによるライブイベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2b1facb0ebbe3ef3d541304957210834.jpg" /><br />
今回は、過去に上演された2作の舞台版のストーリーを1本の作品に再構築した「リブート版」。さらに、舞台とは別公演としてLIVEだけが行われる「ライブイベント」公演も設定されています。</p>
<p>アニメ1期の内容を駆け抜けられるとともに、バンドの生演奏と生歌唱が体感できる本作。本番と同じ熱量の芝居と演奏で、劇場がライブハウスと化します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/7226bd13e399bb8a1121ecf9c1f03bf0.jpg" />
<p>人の目を見て話せない、極度の陰キャである高校1年生の後藤ひとり(演・守乃まも)。人気者になるためにギターを始めたものの、学校の軽音部に入ったり誰かと演奏をしたりをするでもなく「ギターヒーロー」としてネットにギターの演奏動画をアップロードする日々を送っていた。そんなある日、偶然出会った伊地知虹夏(演・大竹美希)にバンドのサポートギターを頼まれ、そのまま&#8221;結束バンド&#8221;のメンバーに入ることになってしまう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2758992cf8e3d2e923abc163d180a6ef.jpg" /><br />
また、結束バンドのベース・山田リョウ(演・小山内花凜)の命名により「ぼっち」と呼ばれることになった。ひとりは、ギターボーカルに喜多郁代(演・大森未来衣)を新たに加えた結束バンドのギタリストとして、さまざまなライブイベントを体験したりメンバーとの触れ合いを通して成長していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3ac1c32c668ac8321bdebf08308ee98e.jpg" /><br />
リブート版の今作は、過去2本の舞台を1本に再構築した脚本(脚本・演出/山崎彬)で描かれます。原作で描かれている大事なことや大筋のストーリーはそのままに、舞台過去作2本を大胆にブラッシュアップ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/db4dc4b0d2cfbc08d2e79d68960030e3.jpg" />
<p>驚きの新シーンも加わり、作品と登場人物の背景により彩りと深みを与えています。特に2幕冒頭の部分は見逃せないので、休憩中に離席することがあれば早めに席に戻るのがおすすめ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4a44494943e0735c110740d9947eb159.jpg" /><br />
時間の都合で割愛されたシーンも、他のシーンでエッセンスを感じ取れるようになっていたり、登場人物のモノローグや、ひとりのイマジナリーフレンド・ぼっち〜ずによる説明などで補完されているものも多いので、ストーリーにねじれや空白は感じられません。テンポよく、しかし大事なシーンはじっくり丁寧に描かれた一本となっています。</p>
<p>今回の公演は、1幕と2幕を通して1本の作品として観ることに意味がある&#8230;と、開幕早々そして観劇が終わったその時に気づくことになること間違いなし！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/be06acf5bf6a153897a959f5f0f0a84e.jpg" /></p>
<p>そして、本作の最大の見どころは舞台キャストの生演奏と生歌唱。劇場であるTHEATER MILANO-Zaの音響スペックをフル活用した迫力のサウンドには、まさに音の圧を全身で感じられるLIVE体験ができます。山田リョウ風に言うなれば「音を浴びろ、音を」！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/72403361cbeb06eca12ff5ab47065091.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/27d006991ff27bdeccfec8d135aa4a83.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/9cee52f70db57efcdebcbb48746ef5cd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4ec1f77c1f364f15b6047e6173799663.jpg" /><br />
ドラムの音圧と腹に響くベースのリズム、キレのあるギターの音色、心地よくも胸に迫る歌声で構成される舞台版結束バンドの演奏は、劇場で体感してこそ。結束バンドの、初ライブでの焦りと戸惑いから勢いある演奏へのシフトチェンジの瞬間には鳥肌が立つ思いがするのではないでしょうか。</p>
<p>また、SICK HACKが新宿を拠点としていることから「地元感」も同時に感じられます。「まだまだいけるか新宿!」との廣井きくり(演・月川 玲)の呼びかけに煽られるまま応えれば、ライブハウス「FOLT」の観客気分も同時に味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e97b6cd5c50fd2a82dda2e27fec03615.jpg" /><br />
さらに新たな魅力と言えば、1曲を生演奏でフルで聴けるのも貴重な機会！　結束バンドの各曲や、SICK HACKの「ワタシダケユウレイ」。特にSICK HACKにおいては&#8221;新たな魅力&#8221;を多く見つけられる演奏をしてくれます。</p>
<p>アニメ版のきくりとは良い意味で違う、よりドスの効いた荒々しいがなり歌唱と超絶技巧ベースを同時に披露する月川さん。変則リズムを寸分の狂いもなく叩き、ベースに負けることなく主張をするドラムの未結奈さん。舞台上を楽しそうに動き回り、レーザーのように効果的に刺さる音を奏でるイライザ役の斉藤瑞季さん。舞台版によって、SICK HACKの新たな魅力を見つけてよりファンになった人は多そうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
バンドの音を浴びに、そして&#8221;人が演じる&#8221;舞台ならではの生の空気をぜひLIVE STAGEで感じてください！</p>
<p>LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootは新宿・THEATER MILANO-Zaにて2026年2月23日まで上演中！ ライブ配信＆ディレイ配信実施！<br />
Blu-ray＆DVDが2026年8月26日(水)発売決定！</p>
<h3>ライブ配信＆ディレイ配信</h3>
<p>特典映像がたっぷり付属された【＜特典映像付き＞5公演フルセット】のお得なセット販売も！</p>
<p>対象公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）12:30公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）18:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月13日（金）19:00公演<br />
＜舞台＞2026年2月23日（月・祝）12:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月23日（月・祝）18:00公演</p>
<p>販売価格<br />
・ライブ配信：【初日限定】没入‘‘ろっく”チケット2026：690円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）：各4,000円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)<br />
・ディレイ配信：各4,000円（税込）<br />
・ディレイ配信〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)</p>
<p>《特典映像付き》5公演フルセット<br />
価格：14,000円<br />
視聴可能期間が3週間に！<br />
2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演の全景映像付き！<br />
さらに！舞台ぼっちZeppライブBD/DVDリリースイベント再編集アングル版＋メイキング＆バックステージ特別映像も付属！<br />
全景映像2種含む各種特典映像は後日配信となります。<br />
特典映像視聴期間：3/5（木）～3/26（木）</p>
<p>販売ページ<br />
「ローチケ LIVE STREAMING：https://l-tike.zaiko.io/e/bocchi-rocks-stage2026</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」2026 RE:boot<br />
【原 作】<br />
はまじあき「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社「まんがタイムきらら MAX」連載中)/<br />
アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」</p>
<p>【脚本・演出】 山崎 彬<br />
【CAST】<br />
後藤ひとり:守乃まも<br />
伊地知虹夏:大竹美希<br />
山田リョウ:小山内花凜<br />
喜多郁代:大森未来衣<br />
伊地知星歌:山崎里彩<br />
PAさん:堀 春菜<br />
廣井きくり:月川 玲<br />
岩下志麻:未結奈<br />
ギタ男:ピーターピータ―<br />
ファン1号:森本さくら<br />
ファン2号:中橋沙里乃<br />
後藤直樹/吉田銀次郎:野田裕貴(梅棒)<br />
後藤美智代/清水イライザ:斉藤瑞季<br />
後藤ふたり:津久井有咲/天野叶愛(W キャスト)</p>
<p>【スタッ フ】<br />
美術:竹邊奈津子<br />
照明:勝本英志(Lighting Lab)<br />
音響:中島 聡(ALMIGHTY)<br />
映像:森 すみれ<br />
振付・ステージング:浅野康之<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)/佐藤憲也<br />
ヘアメイク:糸川智文(STRINGS)<br />
音楽監督:楠瀬拓哉(OVERCOME MUSIC)<br />
音楽コーディネート:Kuboty<br />
ローディーテクニシャン:チームアクティブ<br />
小道具:羽鳥健一<br />
演出助手:藤嶋 恵<br />
舞台監督:仲里 良<br />
宣伝美術:エリイクエ<br />
宣伝写真:金山フヒト(Xallarap)<br />
制作進行:吉井敏久(Lol)<br />
渡辺詩織(Lol)<br />
主催:アニプレックス<br />
■公式サイト https://bocchi.rocks/stage<br />
■公式 X @BTR_stage</p>
<p>（C）はまじあき/芳文社・アニプレックス<br />
（C）LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」製作委員会</p>
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		<title>「マキアージュ」の爆売れアイテムに新タイプ！　「白玉ファンデ美容液」の世界観が味わえるカフェが期間限定OPEN</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 02:49:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[マキアージュ]]></category>

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		<description><![CDATA[『マキアージュ』は、3年連続売上No.1のファンデ美容液「エッセンスリキッド ＥＸ」より、「グルタチオン」配合の新タイプ「マキアージュ エッセンスリキッド ＥＸ ブライトグロウ（以下、白玉ファンデ美容液）」を2026年2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/12B7AF8A-E359-40B7-A8C0-704D0F15E73D-1024x1414.jpg" /><br />
『マキアージュ』は、3年連続売上No.1のファンデ美容液「エッセンスリキッド ＥＸ」より、「グルタチオン」配合の新タイプ「マキアージュ エッセンスリキッド ＥＸ ブライトグロウ（以下、白玉ファンデ美容液）」を2026年2月21日（土）に発売。</p>
<p>それを記念し、新商品の世界観を五感で体験できるカフェ「白玉処 MOCHillAGE」を2026年2月18日(水)～2月23日(月・祝)の期間、ZeroBase表参道にて限定開催中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/F4954ACC-9879-4267-97C0-0E56D6E1C1B9-1024x1365.jpg" /><br />
『マキアージュ』と予約困難なパティスリーとして今話題の『PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI』がコラボレーション。好きなメイクを選んで、トッピングが決まる。あなただけの白玉スイーツがつくれる無料の白玉カフェです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/7D435462-ACA7-4007-82FA-3570D3AEB585-1024x1184.jpg" /><br />
ファンデーション、リップ、アイシャドウの好きなカラーを選択すると、そのイメージに会った白玉スイーツを作ってもらえます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/176379EE-4CC5-4160-ABA6-8E13CF0CB4F1-1024x792.jpg" /><br />
組み合わせによって味わいも見た目も変わってくる、楽しい体験型カフェです。お味も甘すぎずモチモチでとっても美味！筆者はナタデココ入りとジンジャーソースだったので、よりさっぱりといただけました。</p>
<p>この白玉スイーツをいただくには事前予約が必要なのですが、予約受付開始から2時間ほどで全枠が埋まってしまったそう…！凄まじい人気ぶりです。若干数にはなりますが当日券も受け付けているということなので、ぜひ特設サイトをチェックしてみてくださいね。</p>
<p>https://maquillage.shiseido.co.jp/features/essence-liquid-ex-bright-glow/mochillage/ <!-- orig { --><a href="https://maquillage.shiseido.co.jp/features/essence-liquid-ex-bright-glow/mochillage/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/E8994C9B-0F0D-43C7-823A-3D63D50EE5F3-1024x1365.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/83C59FE9-F4F6-42FF-B231-A0202E08E965-1024x912.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/563D8E9C-0207-4222-9782-1E45F168B5F8-1024x817.jpg" /><br />
予約無しで入場出来る会場では、新商品の「白玉ファンデ美容液」のタッチアップ体験はもちろんのこと、マキアージュと白玉をモチーフにした新商品の世界観を再現したフォトスポット、必ずプレゼントがもらえる「白玉くじ」なども楽しむことが出来るので遊びに出かけてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@getnewsfeed/video/7608133228775410962" data-video-id="7608133228775410962" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" >
<section> <a target="_blank" title="@getnewsfeed" href="https://www.tiktok.com/@getnewsfeed?refer=embed" rel="noopener">@getnewsfeed</a> 表参道に2&#47;23までの期間限定で<a title="マキアージュ" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5?refer=embed" rel="noopener">#マキアージュ</a> <a target="_blank" title="♬ 白それは…～しらたまさんのテーマ～ - 伊倉一恵（しらたまさん）" href="https://www.tiktok.com/music/白それは～しらたまさんのテーマ～-7341634669857523714?refer=embed" rel="noopener">♬ 白それは…～しらたまさんのテーマ～ &#8211; 伊倉一恵（しらたまさん）</a> </section>
</blockquote>
<p> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>■メイク体験もできる白玉カフェ「白玉処 MOCHillAGE」概要</strong><br />
開催日： 2026年2月18日(水)～2月23日(月・祝)<br />
営業時間： 18日(水)13:00～20:00、19日(木)11:00～21:00、20日(金)11:00～21:00 21日(土)10:00～20:00、22日(日)10:00～20:00、23日(月・祝)10:00～18:00<br />
※営業時間は変更となる可能性がございます。<br />
開催場所： ZeroBase表参道 （東京都港区北青山3-5-22）<br />
体験内容：<br />
・「PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI』 コラボの限定白玉スイーツ ※予約制（当日予約枠あり）<br />
・新商品「マキアージュ エッセンスリキッド ＥＸ ブライトグロウ」先行体験（タッチアップ） ※フリー入場可能<br />
・新商品の世界観を再現したフォトスポット ※フリー入場可能<br />
・「白玉処 MOCHillAGE」の様子をSNS（X、Instagram、TikTok）に投稿すると、新商品サンプルやコスメセットがもらえる「白玉くじ」 ※フリー入場可能</p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/25859C05-C5EE-4C28-ADBC-8D97466BA0A7-1024x887.jpg" />
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>千秋楽スペシャルエンディング配信も！BLドラマ＆舞台『セラピーゲーム』冨田侑暉×NAOYA　キスシーンは添える手の角度までこだわり！</title>
		<link>https://otajo.jp/119184</link>
		<comments>https://otajo.jp/119184#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 03:24:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[MAZZEL]]></category>
		<category><![CDATA[NAOYA]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[セラピーゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[龍宮城]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119184</guid>
		<description><![CDATA[シリーズ累計130万部突破の人気BL漫画実写化『セラピーゲーム』より、ドラマ＆舞台の主演を務めるNAOYAさん（MAZZEL）と冨田侑暉さん（龍宮城）の撮り下ろしインタビューをお届けします。 獣医を志す失恋したてのスパダ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/15d794ce910e3b453072d9d99d4e5c3b.jpg" /><br />
シリーズ累計130万部突破の人気BL漫画実写化『セラピーゲーム』より、ドラマ＆舞台の主演を務めるNAOYAさん（MAZZEL）と冨田侑暉さん（龍宮城）の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>獣医を志す失恋したてのスパダリ候補生 × 恋に臆病なツンデレフォトグラファー。<br />
賭けから始まる2人の恋（ゲーム）の行方は――？</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3q84M1WfIlo?si=LXkvCAbPdJzGIJ6v" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>昨年10月クールに日本テレビにて放送され大反響となった、シリーズ累計130万部突破！BLアワード シリーズ部門  4年受賞の超人気作品『セラピーゲーム』（作：日ノ原 巡）の実写ドラマが現在Huluにて全話配信中！</p>
<p>そしてドラマと同じメインキャストにて舞台「セラピーゲーム」が1月25日まで日本青年館ホールにて上演中。</p>
<p><strong>1月24日(土)・25日(日)に上演される4公演はHuluでのライブ配信が決定！　さらに千秋楽公演は、特別なスペシャルエンディングVer.で上演されます！</strong></p>
<p>本作では、獣医を志す失恋したてのスパダリ候補生・生嶋静真を冨田侑暉さん（龍宮城）、恋に臆病なツンデレフォトグラファー・三兎湊をNAOYAさん（MAZZEL）が演じます。</p>
<p>原作が大好きになったというNAOYAさんの原作に近づけるこだわりと、普段から交流のある2人の関係性などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/d4fc4c0465c1ce360dc52c8673702acc.jpg" />
<p><strong>――以前から交流がある2人かと思いますが、お互いが相手役として共演すると聞いた時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>NAOYA：</strong>初めて聞いた時はとても嬉しかったです。相手を聞いたら「冨田さんです」と言われて、「お前かい！！」って（笑）。でも、笑顔がこぼれました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>僕も同じで。「相手役はNAOYAさんです」と言われて、「え、NAOYAって？MAZZEL のですか？」と聞いて、「お前か～」となりました（笑）。<br />
本当に湊役がNAOYAで良かったです。</p>
<p><strong>――原作の魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊と静真のキュンキュン恋愛もあるんですけど、家族愛であったり、過去のトラウマから塞ぎ込んでいた湊が人と出会って愛というものに触れて、どんどん人として成長していく過程だったり、誰しもが持っている自分の陰の部分を肯定してくれる作品というか、そういう温かい作品だなと思って。<br />
キュンキュンだけではない魅力がたくさん詰まっている作品だなと思いました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>2人の恋路がとても丁寧に美しく描かれていて、2人だけの恋愛というよりも、お互いの兄弟にも助けられて、それぞれの友達にも助けられてという、とても人間味がある素敵なだなと思っていて。<br />
その中でも、湊と静真の2人の人間性だからこそ生まれる出来事や考え方も素晴らしいなと原作を読んで思いました。</p>
<p><strong>――ドラマのオープニングテーマとエンディングテーマも、それぞれのグループで担当されていますね。</p>
<p>冨田：</strong>今回の「SUGAR」という楽曲はメンバーが台本を読んで、静真と湊の関係性を想いながら全員で作詞してくれた楽曲なので、勝手にですけどメンバー7人分の思いを背負って、ドラマの現場もずっとやらせていただきました。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>自分が出演してるドラマ、映画の主題歌を担当するのは本当に小さい時からの夢だったので、この『セラピーゲーム』で叶ったことがすごく嬉しいです。<br />
日高さんが原作を読んで作詞作曲をしてくださったので、もう『セラピーゲーム』にぴったりというか。あなただけだよとか、特別な自分に出会えたみたいな愛が描かれている楽曲なので本当に大好きです。<br />
メンバーもずっと歌っていて、「OnlyYou」最高やなってみんなで言っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0Xz_Ozh6BSk?si=QpuLZGM_Zc-876en" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・龍宮城 / SUGAR -Music Video-<br />
https://youtu.be/0Xz_Ozh6BSk?si=QpuLZGM_Zc-876en</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pVLkSsnde9U?si=sqEBcJ6xtSfHTdTf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・MAZZEL / Only You -Music Video-<br />
https://youtu.be/pVLkSsnde9U?si=sqEBcJ6xtSfHTdTf</p>
<p><strong>――ドラマでの胸キュンシーンを教えてください。</p>
<p>NAOYA：</strong>僕的に胸キュンシーンは、静真くんが湊に自分からキスしたり、迫るシーン。静真くんって湊から恋に落とされた側じゃないですか。<br />
最初は湊は静真くんに断られていたのに、深く関わっていく中で静真くんが逆に湊に迫るシーンはドキッとさせていただきました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>胸キュンシーンはめっちゃあるよね。初めの静真が酔っぱらっているシーンで、お酒が入った時のちょっと甘える感じが普段とのキャラが変わので多分キュンとしてもらえるんじゃないかなと（笑）。基本かっこいいシーンが多いと思うので、湊に甘えてる可愛い姿はレアかなと思います。</p>
<p><strong>――関係性が進んでからの静真は？</p>
<p>冨田：</strong>遊園地に行くときに湊をとにかく楽しませようとしてひたすら頑張っているところ。あの静真は原作を読んでいても可愛いなと思ったところだったので、そこも静真推しの方にはキュンキュンしてもらえるポイントだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/cf086c68898e3f9a920996b6a4488542.jpg" />
<p><strong>――ドラマ撮影の中で思い出に残っているシーンはどこですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊の実家の屋根裏部屋のシーンなんですけど、とても暑い撮影現場で（笑）。実は真夏に撮ったので、スタッフの方もみんなもう汗だくになって、みんなで頑張った撮影だったんです。<br />
でも、映像を見たらすごい涼しげな顔をしていて。映像としては一番気に入っているシーンでもあるぐらいすっごい綺麗なシーンになっていました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>大変だったのは本当に屋根裏部屋のシーンだったと思います。<br />
他に印象に残っているのは海のシーンなんですけど、撮った後モニターを見させていただいたのですが、静真と湊が海越しで抱き合っているシーンがすごく綺麗で、「これはいい画になるぞ」と監督さんにも言っていただいたというのもあって。元々自分が海好きっていうのもあり、すごく楽しかったですし、印象に残っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1DSC01529f1.jpg" />
<p><strong>――それぞれ演じられたキャラクターについて、どんな印象を抱いていますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊は人間らしいというか、可愛い部分やピュアな部分もすごくあるし、でも過去のトラウマから人との壁を作ってしまうんですけど、垣間見える心根の優しさみたいなところが湊の魅力だなと思って。そこが可愛くて愛らしくて、すごく大好きになりました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>静真は、もう単純にかっこいい人だなと思っていて。本当に自分よりも他人ファーストの考え方があって、何事も受け止める覚悟があるという、いわゆるスパダリ系のキャラクターですけど、本当に上品で気品があって、大人っぽいキャラクターだなと改めて思いました。</p>
<p><strong>――ご自身と共通する部分はありますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>ツンデレなところかなぁ（笑）？　結構ツンツンしちゃうんですよね。本当は寂しいけど、いや別に全然寂しくないし、とか（笑）。<br />
それはメンバーに対してもそうですし、「別に全然そんな思ってへんし」とか言うんですけど、実はすごい嫉妬してたりっていう部分はすごく似てるかなと思いました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>そうですね。NAOYAはツンデレですね（笑）。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>でも愛情表現もすごくできる日もあるんですけど、ツンツンしている日も結構ある（笑）。</p>
<p><strong>冨田：</strong>2パターンある日が多いよね。本当に甘えてくる日もありますし、ツンじゃないですけど、ちょっと今1人になりたいのかな？なんていう時もありますし。そういう意味では湊と似ている部分なのかなと思いますね。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>でも僕が1人になりたい時は台本を覚えたい時限定です（笑）。</p>
<p><strong>冨田：</strong>まあ確かにそうね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c3e90590953039968115c1de043b8ecc.jpg" />
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<p><strong>――冨田さんは静真に似ている部分はありますか？</p>
<p>冨田：</strong>NAOYAや龍宮城のメンバーにも「侑暉くん優しいよね」と言われたりするので、自分ではあまりわからないんですが、そこが共通点なのかなと思います。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>うん、優しい。僕が結構立ち位置とか分からなくなることがあって。「あれ？今どこ立てばええんやろ？」とかなっている時にすぐ教えてくれるんですよね、しかも無言で！　「NAOYA、こっちだよ」とか言ったら僕が立ち位置を分かっていないのが周りにバレるじゃないですか。それを気遣って教えてくれるところが優しいなってめっちゃ思います。</p>
<p><strong>――ちなみに実年齢は役とは逆でNAOYAさんが年上ですが、普段の関係性はどのような感じですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>どうなんですか？</p>
<p><strong>冨田：</strong>一応芸能の歴でいくとNAOYAは大先輩なんですけど、ごめんなさい、全然先輩感はなくて（笑）。<br />
本当にNAOYAの人間性があるからこういう風に言えるんですけど、もう友達イエイ！って感じが強いイメージですね、NAOYAとは。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>そうですね（笑）。でも撮影現場では演技を教えてもらえたりとか、ちょっと引っ張ってもらうことが多かったので、ほんまに一歩大人な方だなと（笑）。逆に僕は迷惑かけていたな、と思っていました。スタッフの方々に対しても気配りしているところを見て、感激しました。</p>
<p><strong>――では、割と役柄の関係性にも近いところがあったりするのですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>そうですね。僕のわがままも聞いてくれて。「タピオカ飲みたい」って言ったらタピオカ買ってくれたりとか（笑）、優しかったですね。</p>
<p><strong>――湊と静真の関係を表現するために事前にすり合わせたことや意識されたことは？</p>
<p>NAOYA：</strong>上京してから普通にプライベートでご飯に行ったりしていたので、普段の僕たちの関係性を上手く使いたいなということで、自然に会話できる練習とかはしたよね。</p>
<p><strong>冨田：</strong>それこそお互い関西出身というのもあるので、素を出し過ぎるともうこってこてのクセの強いキャラクターになってしまうというのがあるので（笑）、原作の美しい上品な感じも出すためにお互い標準語でちゃんと頑張ろうと言って、空き時間はずっと標準語ゲームしようとか言ってね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/10DSC01604.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1a391a992c507fd7b77aa8369acd428a.jpg" />
<p><strong>――今回の共演で新たに知ったお互いの一面や演技をしている時に感じたことがあれば教えてください。</p>
<p>冨田：</strong>お互いの一番いい角度っていうんですかね、見え方をすごく気にしてくれて。<br />
ここまで映りを細かく見れる人なんだ、と改めて尊敬する部分でした。「侑暉、もうちょっとこっちの方がいいよ」とか、キスシーンの時や美しいシーンを撮るときは、すごくアドバイスをくれたので、そこは本当に有り難たかったです。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>僕は本当にこの原作が大好きだからこそ、「うわ、あのシーンや！」みたいな、あの綺麗な作画のキスシーンは絶対こういう角度で撮りたい！という想いがすごくあって。<br />
ここに手を添えてほしいとか、添える手の向きや角度とか好き勝手に言っていたんですけど（笑）、全部対応してくださって有り難いなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ep09-05-re01-IMG_0909a-scaled.jpg" />
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<p><strong>――改めて漫画原作からの実写化ということで、心がけたことを教えてください。</p>
<p>NAOYA：</strong>僕は原作が大好きになったのでもう極限まで、クランクインまでに絶対に湊に近づきたい！と思ったので、湊の線の細さの綺麗さとか、まず見た目からこだわりまりました。<br />
まず顔を痩せよう、体も全部細くしようとか。それで、腕はちょっと筋肉をつけようとか、自分で計画を立てて、ジムの方と一緒に頑張って体作りとか努力をするところから始まって。<br />
あとは喋り方とかですかね。声のトーンも普段僕が喋っているよりちょっと低いやろうなと思ったので少し低くしたり、ちょっと可愛い子ぶるシーンは高くしたりとか。<br />
湊の妖艶さと危険さみたいなところを上手く頑張って考えて、原作に近づこうと精一杯努力しました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>静真は上品で大人の余裕があるキャラクターでもあるので、いかにその感情を出せるかというのをずっと研究していました。<br />
言葉やセリフがない時の佇まいというか、立ち方なども含め、静真だったらどういう癖があるだろう？とか、1つずつ原作の細かいところを読んで研究していきました。<br />
喋り方も、少し物事を俯瞰したかのような、何かわかっているかのような言い方というか。ちょっと一歩引いている雰囲気をいかに言葉にするときに出せるのか、というのを考えながら挑まさせていただきました。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>ぜひお二人の細かなこだわりを映像、そして舞台で感じてください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC01553f1-scaled.jpg" />
<p>【撮影：たむらとも】</p>
<h3>舞台4公演のライブ配信決定！</h3>
<p>1月24日(土)・25日(日)に上演される4公演のHuluでのライブ配信が決定！<br />
さらに千秋楽公演は、特別なエンディングで締めくくる！<br />
 <br />
＜配信公演＞<br />
A、1月24日(土) 12:30公演<br />
B、1月24日(土) 17:00公演<br />
C、1月25日(日) 12:00公演<br />
D、1月25日(日) 16:30公演＜スペシャルエンディングver.＞</p>
<p>・全4公演視聴券：販売期間　2月11日(水・祝) 12:00まで<br />
・1公演＋千秋楽公演セット券：販売期間　2月11日(水・祝) 18:00まで<br />
・1公演券：販売期間　2月11日(水・祝) 21:00まで<br />
 <br />
視聴チケット購入<br />
https://news.hulu.jp/therapygame-stage/<br />
会員登録の上、ログインしてご購入ください。会員登録は無料です。</p>
<h3>
ドラマ「セラピーゲーム」DVD＆Blu-ray BOX　2026年4月29日（水）発売決定！</h3>
<p>ドラマ「セラピーゲーム」のDVD＆Blu-ray BOXの発売が、2026年4月29日（水）に決定！</p>
<p>ドラマ本編のほか特典としてメイキング、1話ビジュアルコメンタリー、ノンクレジットOP＆ENDなどを収録。また、初回限定特典も予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/TG_tenkaizu_DVD-1-scaled.jpg" /><br />
DVD BOX［3枚組：本編DISC2枚＋特典DISC1枚］<br />
品番：DMFBA-001　価格：¥12,540(税込)</p>
<p>Blu-ray BOX［3枚組：本編DISC2枚＋特典DISC1枚］<br />
品番：DMFXA-001　価格：¥16,500(税込)</p>
<p>映像特典<br />
・メイキング<br />
・1話ビジュアルコメンタリー<br />
・第1話先行上映＆完成披露トークイベント<br />
・ノンクレジットOP＆END<br />
・特製ブックレット<br />
など</p>
<p>発売元・販売元／DMM FILMS<br />
（C）2025「セラピーゲーム」製作委員会</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「セラピーゲーム」<br />
FOD、Huluにて全話配信中！</p>
<p>■出演者<br />
NAOYA（MAZZEL）　冨田侑暉（龍宮城）<br />
佐藤瑠雅<br />
HAYATO（XY）<br />
阿久根温世（ICEx）<br />
小西詠斗<br />
濱岸ひより<br />
井手上漠<br />
洋扶<br />
プリズム<br />
横山めぐみ<br />
山中崇</p>
<p>■スタッフ<br />
脚本　齊藤よう　船曳真珠<br />
監督　かとうみさと　八十島美也子<br />
音楽　遠藤浩二<br />
LGBTQ監修　白川大介<br />
インティマシーコーディネーター　多賀公英<br />
制作　植野浩之　島田総一郎　青鹿敏明（DMM.com）　<br />
プロデューサー　丹羽理沙子　梅澤宏和　木之内安代（DMM.com）　大杉真美　三木和史（ビデオプランニング）<br />
制作プロダクション　ビデオプランニング<br />
製作著作　2025「セラピーゲーム」製作委員会</p>
<p>番組ホームページ：https://www.ntv.co.jp/therapygame/<br />
公式X：https://x.com/therapygame_<br />
公式Instagram： https://www.instagram.com/therapygame_<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@therapygame_</p>
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		<title>ゲゲ郎と水木の出会いが劇場で！舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」は慈しみ・愛おしみを内包する人間味溢れる作品に</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:59:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[岡本姫奈]]></category>
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		<category><![CDATA[鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも開催します。</p>
<p>漫画家・水木しげる生誕100周年記念作品として2023年に劇場公開され、大ヒットとなった映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』。“鬼太郎の誕生”の秘密について、鬼太郎の父と水木との出会い、そして二人が立ち向かう運命を描いた長編アニメーション作品が、舞台作品へと生まれ変わりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/59a8b57543169dd8c9b9d20ecd5838c0.jpg" /><br />
映画に込められたメッセージを大切にリスペクトしながら、“舞台である”ことにこだわった本作が放つ様々な愛の形。人間力と生身のアイデアを駆使した新たな『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の世界が今、花開きました。</p>
<p>物語の舞台は山深い先にある哭倉村。そこは、古いしきたりを守る龍賀一族が支配する“因習村”。しかし、彼らの実態は日本の政財界を裏で牛耳る者たち。帝国血液銀行に勤める水木は龍賀家当主・時貞死去の報を受け、自身の出世を達成するべく、いち早く次期当主へ取り入ろうと村へ向かうのだが──。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/115DSC_0797-scaled.jpg" /><br />
水木がゲゲ郎と呼ぶ、幽霊族という“人間ではないもの”として人間界に在る鬼太郎の父は、とてもしなやか。演じる鈴木拡樹さんは、常に人外感を漂わせつつも、慈愛やささやかなユーモアすらを称え、人物像をさらに魅力的に表現していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1110DSC_0835-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/12DSC_0774-scaled.jpg" /><br />
スーツに身を包み、常に自身の気持ちを最優先して動く水木を演じる村井良大さんは、「命」に正直な男。それは、偶然出会った鬼太郎の父を村人から救った衝動にも現れています。だからこそ、一匹狼で妻を探し続けていた鬼太郎の父の心にも、スッと入り込むことができたのでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1111DSC_0837-scaled.jpg" /><br />
鬼太郎の父と水木、共にこの村で「探し物」をするふたりは、知恵と行動力を持って村の秘密に迫っていきます。最初はお互い信頼していないながらも、次第にバディになっていくふたり。それが時が経つほどに強固になっていく様子にはワクワクさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/112DSC_0777-scaled.jpg" /><br />
都会からやってきた水木が自分を連れ出してくれるかも&#8230;という思いに突き動かされ、協力を申し出る沙代。演じる岡本姫奈さんは少女性と独立心を共存させながら、さらに深いところにある複雑さをも強く静かに伝えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/113DSC_0786-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4DSC_0789-scaled.jpg" /><br />
村に住む人々はみなどこか“歪んで”おり、龍賀時麿(コッセこういち)、龍賀孝三(加藤啓)、龍賀乙米(沢海陽子)、龍賀克典(三上市朗)、龍賀丙江(しゅはまはるみ)、長田庚子(岡内美喜子)、長田幻治(良知真次)&#8230;大人たちの思惑や生きづらさを次々に思い知らされる中、長田時弥(橋本偉成)が担う子供の未来には思いを託したいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/116DSC_0803-scaled.jpg" />
<p>また、妖怪ももちろん活躍。パペットや人力、デザイン性の高い映像などを駆使して、敵に味方にと舞台上を彩ります。アンサンブルとの呼吸も素晴らしく、鬼太郎の父との壮絶な闘いにおけるアクションは大きな見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/118DSC_0818-scaled.jpg" /><br />
演劇愛溢れる中屋敷法仁氏の繊細かつパワフルな演出、登場人物みなに寄り添いキャラクターにさらなる深みと説得力を与えた毛利亘宏氏の脚本、映画音楽を自身で再解釈し、より丁寧に舞台へと落とし込み、物語世界へと導く川井憲次氏の音楽。キャストとスタッフが一丸となって怪奇浪漫、そして、儚いロマンスが詰め込まれた舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」を創り出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
本公演は、1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演します。</p>
<p>また、U-NEXTにて、大千穐楽公演を含む3公演のライブ配信を実施。3公演通しチケットは特典ブロマイド付きです。さらに、大千穐楽の2月8日(日)13:00 公演は全国映画館でライブビューイングも開催します。</p>
<p>そして本公演のBlu-rayが2026年9月9日(水)に発売されることが決定しました。限定予約版は【ビジュアルコメンタリー】【全景映像】等を収録したスペシャルディスク付きとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/03.jpg" /><br />
◆鈴木拡樹(鬼太郎の父)<br />
2026年が明けめでたい中、この舞台が一発目で本当に良かったという思いを噛み締めております。このお話は人間関係が結構複雑なのですが、妖怪サイドとしてはどういうふうにそこに関わっていくのかの試みは演じていてすごく面白いですし、ヒューマンドラマを楽しんでいるところにいきなり出てくる異物感、というところが僕の役の面白さかなと思います。<br />
また、妖怪たちとの激しいアクションも見どころです。人物同士はもちろん、大きな妖怪や、それらを表現した映像と闘うシーンもあり、いろんな見せ方で迫力ある表現をしていますので、そこもぜひ楽しんでください。</p>
<p>みんなも言うように、「愛」とかいろんな裏テーマが散りばめられている本作。みなさんにはぜひ鬼太郎作品の原点であるこのエピソードを観て、その後に深く考察をしてみるといろんなことが見えてきたりするのでは&#8230;と。「もっと深く知りたい!」と、何度も考えて楽しんで、ぜひ SNS などでも盛り上がっていただければいいんじゃないかな。<br />
本当にたくさんの人に見ていただきたい作品となっております。我々一同全力で千穐楽まで駆け抜けたいと思います。どうぞこの物語を見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/04.jpg" /><br />
◆村井良大(水木)<br />
ようやく初日の幕が開き、とても嬉しく思っております。しかも初日からライブ配信! 今は初日の高揚感とミスできないといういろんな思いが混ざり合って、不思議な状態になっているような気がします。ただ、舞台は日々進化するものなので、初日の舞台を観ていただいた方も「もう一度観たい」とライブ配信やライブビューイングも視聴してもらえますと嬉しいです。</p>
<p>みどころはもう沢山あるのですが、やはり映像とのアクションや、「狂骨ってこんなにでっかいんだ!」というのも目の当たりにできる滅多にないチャンスですので、ぜひ劇場で体感してもらいたいと同時に、これは出演者としての感想なのですが、水木がずっと喋って一番出ているかなと思いきや、アンサンブルの方たちが本当に一瞬ではけて一瞬で出てくる。その早着替えの凄さは本当に「謎」で、僕はまだ解けていません。人力の凄さも感じてください。</p>
<p>この物語は怖いお話に見えて実は「愛」というテーマが根底に流れているのがすごく面白くて、舞台上では本当に血まみれ、血だらけになっている作品ですが、見終わった後に、「あれ？ これって“○○の愛”の話だったんじゃない？」ってすごく感じられると思います。ぜひ家族とか大切な人と一緒に見てもらえたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/05.jpg" /><br />
◆岡本姫奈(龍賀沙代)<br />
初日を迎え、これまでで一番、緊張しています。グループを離れて初めて挑戦する舞台で、素晴らしいキャストのみなさまと、素晴らしいスタッフのみなさんと一緒に参加できるなんて、本当に恵まれているなぁと思っています。わからないこともたくさん教えていただき、成長できたなと感じる稽古期間でした。今まで積み重ねてきたものを信じて千秋楽まで一生懸命演じたいと思います。</p>
<p>私の演じる沙代は静かなシーンでも心の中では大きな感情が動いていますし、沙代目線でこの物語を見ていただけたりすると、また楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。物語にある「重み」もぜひ感じ取ってください。心に残るような作品にできたらなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/06.jpg" /><br />
◆中屋敷法仁(演出)<br />
原案となる映画もとても魅力的な作品で、人間の憎しみや悲しみがすごく伝わってくると思うんです。舞台は、脚本の毛利さんが非常に演劇愛、人間愛に溢れる方で、その毛利さんの手によって、憎しみや悲しみにまみれていたこの作品が劇場空間では喜び、慈しみ、愛おしみといった、とても幸せなメッセージまでを内包しているようになったと思います。意外と怖い作品というよりは、とても愛おしい作品となっていると感じております。</p>
<p>昨日まで劇場でリハーサルをしていたのですが、現場は最後まで笑いと悲鳴と涙が止まらないという状況でした。キャストのみなさま、クリエイターのみなさまのチームワークとエネルギーによって作り上げた舞台、健やかに花開くことが嬉しいです。早く観てほしいという気持ち以上に、自分も早く客席で観たいという気持ちでいっぱいです。ぜひ劇場やライブ配信、ライブビューイング、様々な方法でご覧いただけますと嬉しい限りです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」<br />
原作 水木しげる<br />
原案 映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』<br />
脚本 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 中屋敷法仁(柿喰う客)<br />
音楽 川井憲次</p>
<p>出演 鈴木拡樹 村井良大<br />
岡本姫奈(乃木坂 46) 沢海陽子 しゅはまはるみ 岡内美喜子<br />
コッセこういち 加藤啓 中田翔真 橋本偉成<br />
三上市朗 良知真次<br />
沖育美 齋藤明里 佐々木穂高 田中廉 中嶋海央 藤本裕真 細川晃弘 光永ヒロト<br />
声の出演 白鳥哲</p>
<p>会場・日程<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 25 日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2026 年 1 月 29 日(木)~2 月 2 日(月)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
2026 年 2 月 7 日(土)・2 月 8 日(日)佐賀:鳥栖市民文化会館 大ホール</p>
<p>公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/<br />
公演公式 X @kitaro_tanjo_st(https://x.com/kitaro_tanjo_st)</p>
<p>【ライブ配信について】<br />
U-NEXT にて大千穐楽公演を含む全 3 公演のライブ配信を実施<br />
1 月 9 日(金)19:00 東京初日公演(特典映像:メイキング映像)<br />
1 月 25 日(日)17:00 東京千穐楽(特典映像:キャストインタビュー映像)<br />
2 月 8 日(日)13:00 佐賀大千穐楽<br />
詳細は公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/ まで</p>
<p>【ライブビューイングについて】<br />
佐賀大千穐楽公演である 2 月 8 日(日)13:00 公演を全国映画館でのライブビューイング開催<br />
オフィシャル先行受付(抽選):https://l-tike.com/kitaro-tanjo-stage-lv/<br />
※受付は 1 月 11 日(日)23:59 まで</p>
<p>【Blu-ray 発売決定】<br />
2026 年 9 月 9 日(水)に Blu-ray の発売が決定。限定予約版はスペシャルディスク付き!<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/kitaro-tanjo-stage/</p>
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		<title>ライブパートはバレンタインテーマの甘い囁きも！Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST- グレイ主役のイーストセクターの物語</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 09:19:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/275aa4efa7ac0aab07dc50faba21777f.jpg" /><br />
Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、1月25日(日)まで東京・天王洲 銀河劇場、1月31日(土)～2月1日(日)に大阪COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演。DMM TVでライブ配信も実施します。</p>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」(通称、エリステ)シリーズは、2022年の初演を皮切りに、これまで4作品を上演。その5作目となる本作では、イーストセクターを主軸とした物語が幕を開けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c208e966187219b2345e98d8ec32a7f.jpg" /><br />
なお、本作には、グレイ・リヴァース/ジェット役の松井健太さん、アッシュ・オルブライト役の松田岳さん、ビリー・ワイズ役の岩城直弥さん、ジェイ・キッドマン役の寿里さん、オスカー・ベイル役の横山真史さん、ヴィクター・ヴァレンタイン役の菊池修司さん、フェイス・ビームス役の高本学さん、シン役の大隅勇太さん、シャムス役の杉江大志さん、ブラッド・ビームス役の馬場良馬さんが出演。</p>
<p>「エリステ」は1部芝居パートと2部ライブパートの二部構成。1部の芝居パートは、無数に漂う鏡の破片の中からグレイ(演:松井健太)が登場し、アカデミー時代の同期でもあるメンター アッシュ(演:松田岳)との過去の確執を思い起こす場面から始まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/624a83a83f637243b74968c474f4f6a8.jpg" /><br />
人と接することが苦手なイーストセクターのルーキー グレイ(演:松井健太)は、幾度のトライアウトを経てようやく【HELIOS】第13期として『ヒーロー』になったものの、アッシュからは厳しすぎる指導を受ける日々。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3bfd382d9daba09f4033e06210a0fae9.jpg" /><br />
同じくイーストセクターのルーキー ビリー(演:岩城直弥)はグレイを励まし、メンターのジェイ(演:寿里)はチーム内の不和を解決しようとするも、グレイとアッシュの間に生まれた大きな溝はなかなか埋まりそうになかった。</p>
<p>そんなある日、イーストセクターメンバーが任務として訪れた病院で、敵対組織【イクリプス】の襲撃に遭遇。4人で応戦するも、グレイは過去の経験から人を傷つけたくないと戦うのを躊躇う。その様子を見て激怒したアッシュがグレイに掴みかかった時、グレイは普段とは真逆の荒々しい性格の人物となって一方的にアッシュを攻撃した後、気を失う。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c42612aaf3b97533218bbd2e4eac937d.jpg" />
<p>ところが、目を覚ましたグレイはその事を全く覚えていなかった。同じ『ヒーロー』を攻撃した事についてブラッド(演:馬場良馬)に追求されたグレイは、「トライアウトで不正をした」と告白し&#8230;</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a605097bc89b46b2c2fcd2c258a735ac.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/9d6e080bb91a24295895a0448931656c.jpg" />
<p>自身の過去を経て『ヒーロー』として、チームとして成長していくイーストセクターの物語が描かれる中、ブラッドから『ヒーロー』としての行動に課題を課されたフェイス(演:高本学)、ブラッドとフェイスの兄弟を見守り支えるオスカー(演:横山真史)、【サブスタンス】研究と自身の研究のために信念を貫くヴィクター(演:菊池修司)、【イクリプス】の大きな目的のために奔走し『ヒーロー』たちの前に立ちはだかるシン(演:大隅勇太)とシャムス(演:杉江大志)と、個性豊かなキャラクターたちの物語が展開されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e1558ba8b066314743380d8a0b120957.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/54c373ad7e3b38d6a79f202e5a9d4d63.jpg" />
<p>また、Action Stage と銘打つように、「エリステ」は本格的なアクションも見どころの一つ。</p>
<p>今作では、回転する舞台セットを縦横無尽に駆け回りながらスピード感のあるアクションと映像を駆使して、グレイの霧を操る能力、アッシュの重力を自在に操る能力、ビリーの電子の糸を操る能力、ジェイの超人並みのパワーで発されるビームなど様々な『ヒーロー』能力が表現され、手に汗握る『ヒーロー』と【イクリプス】の激しい戦いを描いています。</p>
<p>2部のライブパートは、舞台オリジナル楽曲全8曲を披露。グレイのもう一つの人格であるジェットとアッシュの「Dive Burning!!!」から始まり、フェイスとブラッドの見えない絆を描く「Proof of Trust」、【イクリプス】のシンとシャムスがオンラインゲームでグレイとビリーと戦う「Breaking the Game!!!!」、『メジャーヒーロー』であるジェイ、ヴィクター、ブラッドによる「Obstacle」、『ヒーロー』として同期でもあるアッシュとオスカーによる「Ignite &#038; Freeze」と続く。</p>
<p>バレンタインデーをテーマにした日替わりパフォーマンス楽曲「Thank you my sweet Heart」では『ヒーロー』たちが甘いセリフをささやく場面もあるので、お楽しみに。</p>
<p>その後、イーストセクターによる「Ascend Higher」、最後は出演者全員で主題歌「Hope in your World」(EAST Ver.)を披露。</p>
<p>2部のライブパートは声出しOK。会場は声援や拍手で盛り上がり、公演グッズのペンライトを振りながら出演者と一緒に踊る姿も見られました。</p>
<p>本公演は、東京公演を1月 25 日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演後、大阪公演が1月31日(土)～2月1日(日)にCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演されます。<br />
各公演のチケットは、イープラス、チケットぴあ、ローソンチケットで発売中。</p>
<p>また、東京公演と大阪公演はDMM TVでライブ配信が決定。見逃し配信もあり、スマートフォンなどからも「エリステ」を楽しめます。</p>
<p>さらに、Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-のBlu-rayが、7月22日(水)に発売することが決定。</p>
<p>公演期間限定予約盤には、ライブパートの日替わりパフォーマンス楽曲定点映像や公演定点映像、本公演のアフターイベントとして行うシャッフルトーク、書き下ろしミニドラマの定点映像などを収録の外付けBlu-rayと撮り下ろし L判ブロマイドセット(10枚)と特典満載！　予約受付は3月16日(月)までなのでお見逃しなく。</p>
<h3>公演名</h3>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
【公演日程】<br />
東京:2026 年 1 月 17 日(土)〜1 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2026 年 1 月 31 日(土)〜2 月 1 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【チケット】※全席指定/税込<br />
東京:(平日)S 席 12,000 円/A 席 8,500 円 (土日)S 席 13,000 円/A 席 9,500 円<br />
大阪:(土日)S 席 12,500 円/A 席 9,000 円<br />
イープラス https://eplus.jp/stage-helios-r/<br />
ローソンチケット https://l-tike.com/stage-helios-r/ 【L コード:(東京)34613 (大阪)53058】<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/stage-helios-r/ 【P コード:535-154】</p>
<p>【ライブ配信】<br />
DMM TV https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=stage-helios-r_5th/<br />
配信対象公演:<東京>1 月 25 日(日)11:30/16:00 <大阪>2 月 1 日(日)12:00/17:00<br />
配信チケット :1 月 19 日(月)21 時~ 販売開始<br />
単品各公演 4,000 円(税込)<br />
東京 2 公演セット+特別コメント映像/大阪 2 公演セット+特別コメント映像 7,500 円(税込)<br />
4 公演チケット+特別コメント映像 14,400 円(税込)</p>
<p>【Blu-ray】<br />
商品名 :Blu-ray Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
価格 :14,000 円(税込)</p>
<p>収録内容 :Blu-ray2 枚組/DISC-1:公演本編 DISC-2:特典映像(メイキングを予定)<br />
発売日 :2026 年 7 月 22 日(水)予定<br />
発売元 :AS エリオス R 製作委員会</p>
<p>☆公演期間限定予約盤特典<br />
・外付け Blu-ray(シャッフルトーク集・書き下ろしミニドラマ定点映像・日替わりパフォーマンス楽曲定点映像・公演定点映像を収録予定)<br />
・撮り下ろし L 判ブロマイドセット(10 枚)<br />
※特典内容につきましては変更の可能性もございます。<br />
＜お申込み方法＞<br />
下記 URL の商品ページにアクセスのうえ、お申し込みください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/3371328/<br />
予約受付期間:2026 年 3 月 16 日(月)23:59 まで</p>
<p>【出演】<br />
グレイ・リヴァース/ジェット :松井健太<br />
アッシュ・オルブライト :松田岳<br />
ビリー・ワイズ :岩城直弥<br />
ジェイ・キッドマン :寿里<br />
オスカー・ベイル :横山真史<br />
ヴィクター・ヴァレンタイン :菊池修司<br />
フェイス・ビームス :高本学<br />
シン :大隅勇太<br />
シャムス :杉江大志<br />
ブラッド・ビームス :馬場良馬<br />
声の出演<br />
ディノ・アルバーニ :安里勇哉<br />
シリウス :小野健斗<br />
アンサンブル :町田尚規、田中慶、松崎友洸、大塚悠斗、山口渓、安久真修、山川源太、杉山湧哉<br />
【スタッフ】<br />
原作 :『エリオスライジングヒーローズ』(Happy Elements 株式会社)<br />
演出 :吉谷晃太朗<br />
脚本 :米山和仁(劇団ホチキス)<br />
アクション監督 :奥住英明(T.P.O. office)<br />
振付 :MAMORU<br />
主催 :AS エリオス R 製作委員会<br />
【公式 HP】<br />
https://stage-helios-r.com/<br />
【公式 X】<br />
https://x.com/stage_helios_r (#エリステ)<br />
【公式 TikTok】<br />
https://www.tiktok.com/@stage_helios_r_official<br />
【権利表記】<br />
©2022 Happy Elements K.K/AS エリオス R 製作委員会</p>
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		<title>シリーズ原点的挑戦作『ウルトラマンオメガ』最終話で感じた絆！ホシミ コウセイ役：吉田晴登インタビュー「どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいること」</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 10:43:15 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[吉田晴登]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。 2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1-scaled.jpg" /><br />
ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信）が2026年10月17日の第25話で最終回を迎えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/fa5168545fef9353ade975b6afb24b7e.jpg" /><br />
ヒーローも怪獣も存在しない地球に、突然「ソラ」から落ちてきた宇宙人。それは、赤き宇宙ブーメラン「オメガスラッガー」をシンボルに持つ、“究極” の名を冠したウルトラマン。<br />
それまでの記憶を失った宇宙人「オメガ」は、地球人の姿で現れ、「ソラト」と名付けられます。「ソラト」は初めて触れ合う生命体である「地球人」を理解しようと、興味津々に人々を見つめます。</p>
<p>やがて結ばれる「宇宙人と地球人」のバディ&#8230;ソラトと平凡な青年。見つめ合い響き合うバディの心を通して、「ウルトラマンがなぜ地球を守るのか?」の問いに迫る意欲作です。</p>
<p><strong>※ここからは最終話のネタバレを含むためご注意ください。</strong></p>
<p>ソラト（オメガ）のバディとして怪獣に立ち向かう地球人・ホシミ コウセイを演じたのは吉田晴登さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2106_PNG.jpg" /><br />
念願のウルトラマンに変身した感想を「やっぱりウルトラマンというのは役者をやっていても、そう簡単になれるものじゃないと思うんですよ。だから、その重さとその喜びを両方感じることができたというのは、とても貴重な経験だったなと思いますね」と喜びを噛み締めた吉田さん。</p>
<p>作品や演じたコウセイの魅力、オオキダ ソラト／ウルトラマンオメガ役の近藤頌利さんとの絆について、さらにご自身の1stカレンダーについてもお話を伺いました！</p>
<h3>新しいウルトラマンの反響、最終話のプレッシャー「バディとしてすごく絆を感じたシーンに」</h3>
<p><strong>――今作を振り返って、作品やテーマについての印象や感想をお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>大きな柱にあったのは共存や選択、そして変革がテーマだったのかなと思っていて。未知の存在にどう向き合うのか。怪獣など未知の存在に対して人は恐怖を抱くわけじゃないですか。それをどう乗り越えるか。<br />
ウルトラマンというヒーロー像が、ただ強いとか勝利とか、そういうものだけで語られていないところがすごく惹かれました。</p>
<p>そして、怪獣の描き方も印象的だなと思っていて。<br />
例えば、怪獣は脅威ではあると思うんですけど、でも一方で彼らの生態があって、感情があったり、背景にその生き物としての理由みたいなものが存在してたところ。<br />
それは人間から見て決して都合のいい存在ではないと思うんですけど、でも排除するだけでは何も解決しないという、社会に対する問いかけみたいなものがあったのかなと思っています。</p>
<p><strong>――そういうリアルさがウルトラマンらしいですよね、いつも怪獣が完全なる悪の存在で倒して解決するわけではない、というか。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。『ウルトラマンオメガ』は、最終的に守るべきものは何なんだ？とか、未来を誰と作っていくのか、どう選択していくのか、みたいな問いを投げながら、その大切な選択の先に希望を見せた物語だったのではないかなと思っています。<br />
俳優として、この作品に肉体を持って臨むことができたというのが、僕にとって財産だなと思いました。</p>
<p><strong>――今作『ウルトラマンオメガ』をTVシリーズのエピソード0のように描きたい、と監督から言われたと伺いました。そのため、怪獣という概念がなかった世界に怪獣が現れるところからスタートしましたが、そういった世界観はどう感じましたか？</p>
<p>吉田：</strong>そういうところも、僕らの今住んでいる地球というか現実により近いから、感情移入してもらいやすいんじゃないかなとは思っていました。<br />
エピソード0を作りたいという話は最初に武居監督からもいただいてたので、今までのシリーズの根幹にも繋がるなって。そういう作品に僕が携わらせていただくことがすごく有り難いことだなと思いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="326" height="579" src="https://www.youtube.com/embed/dmHn-HY2JdE" title="たくさんの応援ありがとうございました！『ウルトラマンオメガ』【ウルトラマン公式】" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――では、ついに最終回を迎えての感想や込められた思い、見どころなどお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>強く感じるのが、この物語って、その戦いの決着をつけるためという最終回じゃなくて、誰かがその未来を選択する、みたいな問いに対する回答を提示する回なのかなと思っていて。<br />
半年間積み上げられてきた葛藤や対立とか、共存の可能性とか、観客自身に委ねて終わらないというところが『ウルトラマンオメガ』っぽさなのかなと僕は感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2024_PNG.jpg" />
<p><strong>――最終話でコウセイがウルトラマンに変身しましたが、直前の24話では全然そんな展開にはなっていなかったので驚いた視聴者も多かったのではないでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>でも、結構考察班みたいな方達がいらっしゃるんですよ。<br />
僕はSNSで感想を見ているんですけど、最終章の予告PVでオメガが最後、陸上の走り方みたいなポーズを構えて敵に向かっていくみたいなシーンがあるんですけど、それが何のシーンなのか、みんなわからないはずじゃないですか。</p>
<p>だけど、そのシーンを見て、もしかしたらコウセイがウルトラマンに融合するんじゃないか、みたいな説を唱えている人が多くて。コウセイは過去に陸上選手だったから。<br />
だからそういう考察を見ているのも面白いし、意外とわかる人多いんだなと。全く違う解釈や想像をしてる人もいらっしゃったり、色々みんなの反応に励まされながら突き進んできた半年間でした。</p>
<p>ステージで直接会えたのもそうですし、ファンの人たちにすごく支えられていました。<br />
その人たちに最後、僕が変身するという展開がどう思われるのかは、正直不安です。プレッシャーでもあるし。</p>
<p>最後、ソラトとダブル変身したんですけど、変身のポーズを毎日練習し続けて。ソラトが積みあげ上げてきた今までの24話分の歴史と時間を僕の1アプローチで崩してしまう可能性だってあるから、そのプレッシャーが徐々に大きくなってきて。<br />
ずっと武居正能監督と頌利くんと一緒に話し合いながら、最後のシーンを詰めて行ったとても思い入れのあるシーンです。</p>
<p><strong>――最終話の1回の変身はとても緊張されたんですか？</p>
<p>吉田：</strong>はい、緊張しました。撮影も結構シビアなんですよ。変身アイテムのスラッガーの正面をきちんと見せたりしなくてはいけなくて、少しでもズレたり枠からハミ出たりしたらダメなんです。ただでさえ1人でも大変で、頌利くんの撮影を大変そうだなとちょっと他人事に見ていた部分もあるんですけど。オメガは変身ポーズも長いですから。</p>
<p>それを僕も、しかも2人で同時にやるから、寸分の狂いも許されないというか。でも本番はそんなにテイクを重ねずにできたんですよ。だから練習の成果は出ました（笑）。</p>
<p>頌利くんに変身ポーズの動画も撮っていい？とお願いして、それを毎日見ていました。そういうところも僕から一方的にですけど、すごく絆が深まっていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DTpJZ4hABIT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
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<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――先ほども話しましたけど、ウルトラマンの歴史上のエピソード0みたいなお話にするということだったので、コウセイは地球人としてウルトラマンの力を受け渡された1人目みたいな立ち位置になったということですよね。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。……ちょっと、より重みを高めないでくださいよ！　そわそわしてるんですから（笑）。</p>
<p>でも、監督とも話していたんですけど、新しいウルトラマンをみんなで作りたいという話が最初にあったので、今言っていたように、その1人目とかメテオカイジュウとか、いろんな新しい要素を盛り込んでできた『ウルトラマンオメガ』という作品だと思います。<br />
皆さんからも「すごく新しいウルトラマンだ」と感想をもらうことも多いので、僕らの狙い通りでもあるかなと思っています。<br />
プレッシャーもありますが、作品自体がとても反応がいいみたいで嬉しいですね。</p>
<p><strong>――約半年間コウセイを演じられてきて、どのような人物だと捉えていますか？</p>
<p>吉田：</strong>優しさを核に持ってるキャラクターなのかなと思っていて。でも、決して完璧じゃないと思うんですよ。判断に迷ったり、感情に揺れたり、時には視野が狭くなってしまうことが全25話の中で色々あったと思うんですけど、でもその揺らぎや弱さを隠さずに他者に寄り添って、変な価値観にとらわれずに、自分なりの答えを真っ直ぐ掴みに行こうとする姿勢というのが、すごく印象的だと思っていました。</p>
<p>個人的に面白かったのが、コウセイの動く動機みたいなところ。使命感を持っているんですけど、すごく人間的だったような気がして。怒りとか嫉妬、焦り、焦燥感みたいなところ。<br />
ヒーロー像から遠ざけられがちな感情っていうんですかね。なんかそういうところに支配される部分があるんですけど、だからこそ、視聴者の方がご自身と重ねながら見ていただけた、感情移入しやすいキャラクターだったのかなと思いました。</p>
<p>そして他者との関係性の中で変化していって助けを求めることを覚えていくタイプだと思うんですよね。<br />
だから、半年間演じていて、自己犠牲というよりは、関係の中で未来を作っていこうとするヒーローだなとコウセイ像を感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/5dab07594988255d22d3f922126b9266-scaled.jpg" />
<p><strong>――感情的という部分で言うと、今作はソラト（オメガ）とバディ関係でもあったと思うのですが、ソラトは宇宙人で最初は感情があまりわからなくて、そういった面でもコウセイと対比になっていたのかなと。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。最初はソラトが子供っぽかったと思うんですよ。コウセイは保護者みたいな、親みたいな感じだったんですけど、それがだんだん対等になっていく。そういう変化もあったんじゃないかなと思います。<br />
お互いに足りないところを補っていく、まさにバディというか、そういう関係性でしたね。</p>
<p><strong>――最終回までやってきて、ソラト（オメガ）と絆を感じる場面や、お互い成長してきたと感じることはありますか？</p>
<p>吉田：</strong>僕がそれを感じたポイントが最終話の25話です。最後にソラトから譲り受けたメテオをコウセイがかけて「行くぞ、ソラト！」ってコウセイの方から言ったんです。<br />
でも今まで25話以前って、結構ソラトの方からリードしてもらうことが多かったように感じてるんですけど、きっとあの場面の順番が逆になっているというのはすごく意味があることだと思っています。<br />
今まで積み上げてきた一緒に過ごしてきた時間が、コウセイというキャラクターやバディの関係性の変化とかも現れていると思うし、短いシーンですけど、すごく絆を感じたシーンだったんですよね。</p>
<p><strong>――ソラト役の近藤頌利さんとの絆を感じたことは？</p>
<p>吉田：</strong>僕はめっちゃ絆を感じているんですけど（笑）、多分外に出るとちょっと恥ずかしがっちゃうんですよね、頌利くんが。</p>
<p>年末の「ウルトラヒーローズEXPO 2026 ニューイヤーフェスティバル IN 東京ドームシティ」でも、ステージ千秋楽が終わった後にトークショーがあって、頌利くんはそのトークショーに参加していなかったんですけど、サプライズでモニターにソラトの映像が流れて。「コウセイ、お疲れ様。お前だったら絶対盛り上げられるから」みたいな。</p>
<p>それ観て俺泣いちゃって。今までのステージの思い出も蘇ってきて、バディが頌利くんで本当に良かったなとすごく感じました。<br />
普段は恥ずかしがって、本人はそういうお祝いとか言葉数は決して多くはないんですけど、サプライズムービーは元々撮る予定で、でもそれを10日間あるうちの真ん中5公演終わったタイミングで撮りたいと頌利くんが言ったらしいんです。多分ステージを一緒に踏んでいく上で芽生えた想いみたいなものを大事にしたいという考えだと思うんですけど、本当にいい人だなと思ったんですよね。<br />
普段ツンデレですけど、そういうところもすごい好きだなと思うし、僕は。ステージでより絆が強くなったような感じはしましたね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DTC7gkpD7r2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
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</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――また今作はソラト以外にも、メテオカイジュウともバディとして一緒に戦う形が珍しいタイプだなと思いました。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね、コウセイは地球人ですし。僕が観ていたウルトラマンが、『ギンガ』とか『Ｘ』とか、チームで戦うようなウルトラマンだったんです。そういうものにすごく憧れを持っていたんですけど、まさか自分が怪獣を操れるとは。憧れていたヒーロー像に自分がなれていることが本当に嬉しくて。<br />
だから24話、25話はすごく好きなエピソードなんですけど、3話、7話、15話もメテオカイジュウとのそれぞれの出会いのエピソードなので、僕にとっては思い入れのあるエピソードです。</p>
<p>撮影当時はグリーンバックなんですけど、完成した映像を見たら感動しちゃって。小さい頃に憧れていた世界に僕が入れているみたいな。レキネスの手の上に乗ったり、トライガロンにまたがって疾走していたり、空飛んでる！とか、もう僕のロマンが全て詰まったエピソードだったので、すごく思い入れがありますね。</p>
<p>だからとても大切な存在になりましたし、撮影終わり後も、おもちゃのDXシリーズは持ち運んで、外で動画を撮ったりとかしています。<br />
今日も連れてきています。そういう交流というか、もう一生涯の友だちみたいな存在になりましたね。<br />
新しくガメドンも加わったので、4体全部揃えて一緒に色々なところに行っています。</p>
<p><strong>――吉田さんが連れていると成りきり遊びではなくて、本物のコウセイなのでみんなから憧れられますよね。</p>
<p>吉田：</strong>Instagramに載せているんですけど、ファンの方もすごい喜んでくださいますね、サイドストーリーみたいな感じで楽しんでいただけているらしくて。<br />
そういうファンの皆さんからの反応も嬉しいですよね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
<div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener"> </p>
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――Instagramも素顔の吉田さんが見られますが、2月に1stカレンダーが発売となります。どのようなテーマになっているのでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>自分の1stカレンダーとなるので、すごく気合いを入れて臨みました。12パターンそれぞれ縦横2枚ずつ写真を入れていて、季節感に合わせて衣装や小道具を色々変えて。メイクさんやカメラマンさんとも話し合いを重ねて、本当にこだわり抜いて作った1冊です。</p>
<p>テーマとしては、今まで見たことのない吉田を皆さんにお見せしたいなと思って作ったんですけど、ホントにこれ1stカレンダーなの？みたいなクオリティーを目指して気合いを込めて作りました。<br />
ロケにも行ったりして、僕は乗馬をやったりもするので、乗馬の様子とか僕のアイデンティティが詰まっている1冊にしたいなって。</p>
<p><strong>――お部屋のゆるりとしているカットから乗馬のカットもあったり、かなり印象が違うバリエーション豊かな1冊だなと思いました。お気に入りの1枚は？</p>
<p>吉田：</strong>全部お気に入りなので難しいな（笑）。でも、やっぱり表紙の写真が本当にお気に入りで。夕焼けを狙って撮っているんです。だからすごく限られた短い時間で狙って生まれた奇跡のショットなんですよ。<br />
ロケーションや服とか全て噛み合っているというか、自分で言うのもあれですけど、めっちゃかっこいい1枚になってるやん！と思って（笑）。</p>
<p>あと、乗馬の写真も結構好きです。僕が馬に乗っているところは皆さんの目に触れる機会もあまりなかったと思うので。SNSでもあげてはいましたけど、ここまでちゃんとしたシーンで綺麗な状態で見られるのは、このカレンダーが初めてに近いのかなと思います。</p>
<p>かっこいい吉田もありますけど、ナチュラルめのカットも多くて、等身大のありのまま、隣に居るような馴染みやすさを感じてもらえるような1冊になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a7d83ecadb6e98a6b02b72aefbb52c62.jpg" />
<p><strong>――素顔満載という感じですよね。では、最後に吉田さんにとってヒーローとは？と、今後どういった活動をしていきたいか教えてください。</p>
<p>吉田：</strong>僕のヒーロー像って、思い返すと笑顔でいるヒーローなんですよね。すごい強敵が現れても、どんなに窮地に追い込まれても、どんな時も笑顔を絶やさないヒーローってすごく憧れるなと思っていて。<br />
それは何でなんだろう？と考えた時に、やっぱり守られる側がとても安心すると思うんですよ。どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいることなのかなと思っています。</p>
<p>だから、ステージに立った時は、なるべく子供たちの正義のヒーローとしてありたい、と思うから、笑顔を多めにしていたんですよ。<br />
安心感とか、この人になら任せてもいいかなと思ってもらえるかなと、笑顔多めで実はやっていました。自分が考えるヒーロー像はそれですね。</p>
<p><strong>――『僕のヒーローアカデミア』のオールマイトが思い浮かびますね。</p>
<p>吉田：</strong>実はそれもあるんですよ。オールマイトもあるし、もっと昔から好きなヒーローも、自分が憧れるヒーローってそういう人が多かったんです。<br />
MARVEL作品とかも好きでずっと全部観ているんですけど、そういう人に僕は惹かれるので、それはすごく大事にしているポイントかもしれないですね。</p>
<p>でもやっぱりウルトラマンが本当に大きい基盤になっているんですけど、海外にも愛される作品じゃないですか。<br />
なので、今後も海外に向けてメッセージを発信できるような役者になっていきたいなと思うので、挑戦してみたいことは英語です。</p>
<p><strong>――まず第一段階はということですね。</p>
<p>吉田：</strong>はい。英語とアクションをやっているのでアクションも。『ウルトラマンオメガ』でのコウセイは、受け身とか結構リアクションが多めだったんですよね。だから、次は攻撃の方のアクションも挑戦してみたいなと。<br />
今は英語と、アクション作品にぜひ挑戦できるように頑張ります。</p>
<p><strong>――ご活躍を楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ウルトラマンオメガ』最終回（第25話）はYouTubeウルトラマン公式チャンネル・TVerほかにて見逃し配信中！</p>
<p>最終回や豪華特典映像を収録したBlu-ray BOXⅡはバンダイナムコフィルムワークスから3月25日(水)発売！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『ウルトラマンオメガ』第25話(終)「重なる未来」-公式配信-<br />
https://youtu.be/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC</p>
<p>（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<h3>吉田晴登カレンダー発売記念イベント開催！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c6ea7971c8367c670623846af7d03fc6.jpg" /><br />
「HARUTO YOSHIDA CALENDAR 2026」発売記念イベント</p>
<p>・日程・会場<br />
2026年2月7日(土)＠Aivicスペース渋谷</p>
<p>・イベントURL<br />
https://lit.link/haruto-yoshida</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>作品タイトル:『ウルトラマンオメガ』<br />
放送開始日:2025 年 7 月 5 日(土/日本時間)<br />
放送時間:日本時間 毎週土曜日 午前 9:00~9:30<br />
国内放送局:テレ東系 6 局ネット(テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ 九州放送)<br />
国内無料見逃し配信:TVer・ネットもテレ東・TSUBURAYA IMAGINATION・YouTube ウルトラマン公式チャンネル・ニコニコ生放送<br />
有料配信(見放題):PrimeViedo・U-NEXT・DMM TV・Hulu・J:COM オンデマンド・みるプラス・TELASA・バンダイチャンネル<br />
有料配信(デジタルレンタル):J:COMSTREAM・milplus(みるプラス)・TELASA・ニコニコチャンネル・Lemino(ドコモ)・バンダイチャンネル・Rakuten TV・HAPPY 動画</p>
<p>出演:近藤頌利・吉田晴登・工藤綾乃 ほか<br />
ゲスト出演:木之元亮・渡辺裕太 ほか<br />
声の出演:真木駿一・潘めぐみ<br />
メイン監督:武居正能/シリーズ構成:根元歳三・足木淳一郎<br />
オープニング主題歌:ASH「BRIGHT EYES」/前期エンディングテーマ:「Missing Link」<br />
MindaRyn feat. ASH/劇中音楽:NARASAKI<br />
製作:円谷プロダクション・テレビ東京・電通<br />
（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<p>番組公式サイト:https://ani.tv/ultraman_omega/<br />
作品公式サイト:https://m-78.jp/omega/<br />
作品公式 X:https://x.com/ultraman_series<br />
YouTube ウルトラマン公式チャンネル:https://www.youtube.com/user/tsuburaya<br />
YouTube ウルトラマン公式キッズ CH:https://www.youtube.com/@UltramanKidsOfficial</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener" target="_blank">井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404</a></p>
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		<title>知念英和＆日野友輔インタビュー　全部受け止めてくれる信頼関係！好きなお菓子は？『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』大ヒット上映中</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 21:26:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『仮面ライダーガヴ』の最新作、Vシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』より、ショウマ・ストマック/仮面ライダーガヴ役の知念英和さん、辛木田絆斗/仮面ライダーヴァレン役の日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3137f1.jpg" /><br />
『仮面ライダーガヴ』の最新作、Vシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』より、ショウマ・ストマック/仮面ライダーガヴ役の知念英和さん、辛木田絆斗/仮面ライダーヴァレン役の日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>TVシリーズのその後を描くVシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』が11月28日より上映中！</p>
<p>本日12月19日（金）より4週目の入場者プレゼントの配布がスタート！　そして12月22日(月)には大ヒット御礼舞台挨拶＆全国同時生中継が実施されます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f063301dd8ea73daebdb4163df3df503.jpg" />
<p>TVシリーズ『仮面ライダーガヴ』(テレビ朝日系にて放送)は2025年8月31日に最終話を迎え、仮面ライダーガヴらの奮闘により世界の平和が守られましたが、本作では闇菓子の復活を企むグラニュートが現れ、ショウマたちは人間とグラニュートが共存する世界を目指して再び戦いに挑みます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3148f1.jpg" /><br />
ショウマ・ストマック/仮面ライダーガヴ役の知念英和さん、辛木田絆斗/仮面ライダーヴァレン役の日野友輔さんに、TVシリーズの振り返りや今作の見どころ、好きなお菓子などお話を伺いました！</p>
<h3>「日野くんは常に愛情表現をしてくれる」</h3>
<p><strong>――まず、TVシリーズ一年間の放送を終えて反響はいかがでしたか？</p>
<p>知念：</strong>本当に有り難いことにSNSなどでもたくさんコメントをいただいて、「1年間毎週『仮面ライダーガヴ』を楽しみに頑張れていました」とか、「仮面ライダーシリーズを今まで観てきて、ガヴがお気に入りのライダーになりました」とか、たくさんの方に届いているんだなと嬉しいです。それと同時に、皆さんの声を聞けば聞くほど、すごく良い作品だったんだな、そういう作品に僕たちは携わらせてもらっていたんだなと思って、スタッフの皆さんに会いたくなりました。<br />
終わったことが寂しくなったっていう（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>それこそVシネの試写でスタッフの皆さんと会って。それが最終回放送直後だったので、懐かしさを感じつつ、久しぶりに会えてとても嬉しかったです。</p>
<p><strong>知念：</strong>久しぶりにスタッフさんに会えるとね、嬉しかった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3142f1.jpg" />
<p><strong>――TVシリーズを振り返って印象に残っているエピソードは？</p>
<p>知念：</strong>僕は、第45～46話。TVシリーズ最後の方で、ストマック社に乗り込む、あの話がとっても大好きです。<br />
ショウマとしては、絆斗とかラキアに言うと心配して付いてくるから、ストマック社の自分の家族が起こした問題は自分たちで決着を付けるという気持ちで乗り込むわけなんですけど、そこで大統領にボコボコにされて、絆斗たちに助け出されて。人間界に戻って幸果さんたちに「ショウマはどうしたい？」と言われるあの最後のシーンでショウマが「頼っていいんだ」と思えた、思い入れのある回ですね。</p>
<p><strong>日野：</strong>僕はやっぱり第27～28話ですね。フラッペの登場回なんですけど、最初ガヴとヴァレンはお互いの正体を知らないところから始まって、正体がわかったと思ったら実はショウマは人間ではなくて……とか、いろんな一悶着があったのちにショウマと絆斗が改めて絆で結ばれた回といいますか。<br />
絆斗自身が大きな壁を乗り越えたところではあると思うので、その結果ショウマが生み出したフラッペいずゴチゾウで変身するチョコフラッペカスタムで1年間戦い抜いたというのは、すごく絆斗らしさが詰まっているなと思います。僕自身も撮影ですべてをぶつけた回なので、とても印象に残っていますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3199f1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3233f1.jpg" /></p>
<p><strong>――1年間一緒にやってきて、お互いの印象の変化はありますか？</p>
<p>知念：</strong>もう1年間一緒にいるから、最初どんな感じだったかなって（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>逆にね、もう最初が思い出せない（笑）。でも、ヒデ(知念さん)は大人になったと思います。19歳から20歳って、人生の中で一番変化の大きい1年ではあると思うんですけど、その年に仮面ライダーの主演を務めるのは誇れる経験だと思いますし、責任やプレッシャーがある状況の中で、いろんな人に支えられながら大人になっていく姿を見てきました。<br />
佇まいも男の子から青年になったというか、そういう意味でも成長をすごく感じましたね、僕は。</p>
<p><strong>――落ち着きが出てきたみたいな？</p>
<p>日野：</strong>そうだと思います。</p>
<p><strong>知念：</strong>本当ですか（笑）？</p>
<p><strong>日野：</strong>最初は撮影現場や取材のときもヒデがてんやわんやして僕がサポートするみたいなことが多かったんですけど、気が付いたら、僕がハチャメチャしてヒデが冷めた目で見つめるみたいな（笑）。僕は役割として敢えてやっているところは多いんですけど（笑）！<br />
だから一方通行じゃなく、時と場合によってお互いが一歩引いたり出たりっていうのができるようになったのは大きい変化というか、成長なのかなと思いますね。</p>
<p><strong>知念：</strong>日野くんは常に愛情表現をしてくれる。キャストみんなに思いやりがあって、いろんなことをしてくれるんですけど、そういう部分が1年通してみんなの仲がさらに深まって、最後の方とかは常に愛が伝わるというか。</p>
<p><strong>日野：</strong>それが故に、僕にはもう何をしてもいいと思っているもんね（笑）？</p>
<p><strong>知念：</strong>そんなこと思ってないですけど（笑）、でも日野くんなら全部受け止めてくれると思うような信頼はあります。<br />
日野くんが受け止めてくれるから、僕もちょっと甘えている部分もあるんですけど、1年通してキャストに対して家族くらい思えるようになったのは、とても良いことだし、有り難い存在だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3176f1.jpg" />
<p><strong>――今回のVシネは時間軸としてTVシリーズ最終回後のお話になっていますが、見どころについて教えてください。</p>
<p>知念：</strong>親や夫を失って、人間界に残っているリゼル・ジャルダックのその後も今回描かれていて、同じく親に頼れない子供たちのコミュニティの中にリゼルが出入りしているんです。<br />
今までお嬢様だったリゼルが1人の女の子として抱く感情みたいなのものは、この映画を通して描かれる部分が多いので、ぜひ注目して観ていただけたら面白いのかなと思います。</p>
<p><strong>日野：</strong>TVシリーズの最終話にラキアのセリフで、「新しい大統領が決まったか。グラニュートがどれだけ消えようが世界は回るんだよな」というのがあって、ガヴって地球のみんなを守るヒーローみたいな仮面ライダーとしての役割を果たしつつも、すごくリアリティがあって、ヒューマンドラマとしての厚みもある作品なんですよね。<br />
だからこそ、きっと救えて来られなかった人もいるよな、とか、大統領まわりに限らず、きっと悪事を探せば他にもたくさん出てくるような、そんな現実的な世界観を感じます。</p>
<p>その中で自分の目の前にある守りたいもののために戦い続けるという、その規模感の小ささが、逆に作品のリアルさにつながっていて、ガヴのディープな内容まで皆さんによりリアルに伝わった理由の一つだと思っています。VシネもTVシリーズのその後ということで、言ってしまえば“本当のガヴの終着点”みたいなところまで描かれていると僕は思うんです。</p>
<p>その中でもやっぱりラストシーンの人間界に残るみんなの表情とか、絆斗含めて、きっとこういう境遇にいる人たちはもっとたくさんいて、それを1人でも多く救っていきたいというヒーロー像がガヴらしいなと感じました。終わりでありながら、また新たな始まりでもあるという、ずっとリアルに続いていってくれるような、そんなガヴという作品の最後にふさわしいシーンになっているところが、僕的にはすごくアツいなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3216f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3238f1.jpg" />
<p><strong>――ラキアとの再会も見どころの1つかなと。</p>
<p>知念：</strong>多分ファンの皆さんが一番と言っていいほど望んでいるところだと思います。TVシリーズでは人間界とグラニュート界か断絶されたような状況だったので、もしかしたらこの先ないかもしれないと思っていたあの4人の姿が、もしかしたら映画館で観られるかもしれない。</p>
<p><strong>日野：</strong>映画館って私語厳禁じゃないですか。でも観ている人は、ラキアが出てきた瞬間ヒャーって声出しちゃうんじゃないかなっていうぐらいカッコイイところがあるので、それはラキアファンの方も必見かなと思います。</p>
<p><strong>――今作の主題歌「Super Delicious」もラキア役の庄司浩平さん含め3人で歌っていますが、どんな楽曲でしょうか？</p>
<p>知念：</strong>3人が楽しく歌っている、それがもう面白いというか、ファンの皆さんなら受け入れてくれるんじゃないかなと、想いを込めて歌ったので、どうかその気持ちが届いてほしいなって。<br />
僕は試写を観たときに流れてきて、すごく元気な前向きな気持ちになって帰れたんです。だから同じように思ってくださる方がいればいいなと思っています。</p>
<p><strong>日野：</strong>曲調としてはすごくポップで明るい感じではあるんですけど、歌詞を見ると絆斗、ラキア、ショウマそれぞれに通ずる想いが込められていますし、ガヴという作品を象徴したお菓子の名前も入ってるようなこだわりが詰まっています。<br />
そして、やっぱり3人で歌うのは初めてだったので、イベントで披露してもすごく盛り上がりました！</p>
<p><strong>知念：</strong>「Super delicious One more bite」の部分がとてもキャッチーな曲になっているので、皆さんカラオケで歌ってください！</p>
<p>楽曲 URL:https://avex.lnk.to/KR_GAVV_SuperDelicious</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3191f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3220f1.jpg" />
<p><strong>――では最後に、好きなお菓子や、お気に入りのお菓子を教えてください。</p>
<p>知念：</strong>僕の好きなお菓子は芋けんぴ！</p>
<p><strong>日野：</strong>え！渋いね！</p>
<p><strong>知念：</strong>僕は和菓子が大好きで。あんこの甘さとか、芋とか素材の甘さが感じられるようなお菓子が好きなんです。芋けんぴは素材だけの甘さじゃないけど（笑）。<br />
芋けんぴがとにかく大好きで、コンビニに行ったら芋けんぴを買うか買わないか必ず迷う。お菓子を買うんだったら芋けんぴ！っていうくらい好きですね。</p>
<p><strong>――どのタイプがいいんですか？</p>
<p>知念：</strong>スティックタイプです。</p>
<p><strong>日野：</strong>細いの美味しいよね。</p>
<p><strong>知念：</strong>チップスタイプもあるんですけど、スティックの細さがいいんです。差し入れであったら喜びます（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>僕はVシネの撮影が終わって時間ができた時に友達と浅草に行ったんです。その時に初めてぬれおかきを食べて、すごく美味しくて。串に刺さっているタイプだったかな。</p>
<p><strong>知念：</strong>え、串に刺さってるのあるんだ。めっちゃ柔らかいの？</p>
<p><strong>日野：</strong>柔らかい。おせんべいとお餅の間みたいな。ぬれおかき好きです。</p>
<p><strong>知念：</strong>ぜひ食べてみたい。僕もあまり食べたことないので。今度連れて行って。</p>
<p><strong>日野：</strong>仕方ない（笑）。</p>
<p><strong>知念：</strong>ごちそうさまです（笑）！</p>
<p><strong>――では日野さんは、どちらかというと甘いよりしょっぱい系が好きなんですか？</p>
<p>日野：</strong>そうですね。そこは絆斗とリンクしているものがあります。でもやっぱりチョコは好きです。</p>
<p><strong>知念：</strong>あんまり見たことない、チョコ食べてるの（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そんなこと言うなよ（笑）！　チョコ毎日食べてるから！</p>
<p><strong>――今度お互いのお気に入りのお菓子を送り合えますね。</p>
<p>知念：</strong>はい！　今、初めて聞いて。好きなお菓子とか知らなかったので、聞けて良かったです。</p>
<p><strong>日野：</strong>確かに、ぬれおかきのことは初めて言ったかも（笑）。</p>
<p><strong>――いつかご報告お待ちしています、ありがとうございました！　</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC_3172f1.jpg" />
<p>【撮影：周二郎】</p>
<p>Vシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』は大ヒット上映中！　</p>
<p>12月19日より4週目の入場者プレゼントとしてビジュアルカード配布開始！ 12月22日(月)に大ヒット御礼舞台挨拶＆全国映画館での同時生中継実施決定！</p>
<h3>12/22(月)大ヒット御礼舞台挨拶＆全国同時生中継実施！</h3>
<p>Vシネクスト「仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ」のクリスマス直前！大ヒット御礼舞台挨拶を12月22日（月）に開催することが決定しました！</p>
<p>さらに、舞台挨拶の模様を全国の上映館（一部劇場を除く）にて生中継します！　</p>
<p>【新宿バルト９でのクリスマス直前！大ヒット御礼舞台挨拶について】<br />
＜舞台挨拶1＞<br />
※全国同時生中継となります。<br />
■日程：12月22日（月）<br />
■会場：新宿バルト９　<br />
■時間：16：45の回　上映終了後舞台挨拶</p>
<p>＜舞台挨拶2＞<br />
※全国同時生中継となります。<br />
※こちらの上映回にはマスコミ取材が入ります。映り込む可能性がございますので、予めご了承ください。<br />
■日程：12月22日（月）<br />
■会場：新宿バルト９　<br />
■時間：19：00の回　上映開始前舞台挨拶</p>
<p>≪各回共通≫<br />
■入場料：一律2,500円（税込）<br />
■登壇者（予定）：知念英和、日野友輔、宮部のぞみ、庄司浩平<br />
※登壇者については変更となる場合がございます。予めご了承下さい。</p>
<p>【一般販売】<br />
●チケット販売方法：ぴあプレリザーブシートで予約<br />
●ぴあURL：https://w.pia.jp/t/vcinext-gavv/<br />
※インターネットのみの販売<br />
●支払い方法：クレジットカード、後払い powered by atone</p>
<p>●一般発売： 12月13日（土）10：00 ～ 12月21日（日）16：00<br />
●受付枚数：お一人様４枚まで</p>
<p><strong>【全国同時生中継について】</strong><br />
新宿バルト９で行われる、12月22日（月）16：45の回上映終了後舞台挨拶、19：00の回上映開始前舞台挨拶の生中継となります。<br />
生中継付き上映会チケットは12月19日（金）頃から順次、各劇場にて、一律2,300円（税込）にて販売開始予定です。<br />
≪生中継　実施劇場一覧は映画公式サイトからご確認ください≫<br />
※実施劇場一覧は随時更新いたします。<br />
※劇場により上映開始時間が多少前後する場合がございます。各劇場HPをご覧のうえご来場ください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』</p>
<p>知念英和　日野友輔　宮部のぞみ　庄司浩平　鎌田英怜奈　<br />
田淵累生　たかし（トレンディエンジェル）小松利昌 （声の出演）木村良平<br />
板橋駿谷　／　新木宏典<br />
原作：石ノ森章太郎　脚本：香村純子　監督：柴﨑貴行<br />
主題歌：「Super Delicious」Gateau･Trois（avex trax）</p>
<p>◆公式X 仮面ライダーガヴ @GavvToei<br />
◆公式サイト https://www.toei-video.co.jp/vcinext-gavv/<br />
（C）2025 石森プロ・ADK EM・バンダイ・東映ビデオ・東映 （C）2024 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映<br />
本編:60分 配給・発売・販売:東映ビデオ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MALmGYjA2UI?si=w6eVjPe0uHNfyIYu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「仮面ライダーガヴ　ギルティ・パルフェ」60秒予告<br />
https://youtu.be/MALmGYjA2UI?si=w6eVjPe0uHNfyIYu</p>
<p>【STORY】<br />
仮面ライダーたちの戦いが終わり、闇菓子がこの世から消えて、しばらく時間が流れた。<br />
なんでも屋「はぴぱれ」では、人間界に残ったグラニュートたちに仕事を斡旋し、【人間とグラニュートの共存】は、少しずつ実現へと向かっているはずだった。ある日絆斗は、街で出会った傷ついた少女たちとともに「狩藤医院」を訪ねた。<br />
そこは、表立って病院へ行けない事情のある者たちを診ている怪しげな病院だったが、医師・狩藤の腕は確かだった。<br />
治療を受けた少女たちの日常が気になり、ひそかに尾行すると、彼女たちのグループには、なんと、あのリゼルがいた。父・ボッカを亡くし人間界に残されたリゼルは、今では不良少女たちの用心棒のような存在となっているらしい。<br />
さらに、グループの中にひとり、若い男性がいることが気になった絆斗は、今度は彼を探ることに。<br />
男の正体は、グラニュートだった。闇菓子をふたたび流通させようとたくらんでいるようだ。<br />
複雑な心境の絆斗を、胸の激痛が襲う。かつての改造手術が、彼の身体に著しく影響を及ぼしていた。<br />
さらに、ボッカに恨みを抱く、グラニュートのイジークまで出現して&#8230;&#8230;!</p>
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		<title>後編開幕直前！ロミオとアルフレドが出会う前編『ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～』本編YouTube配信中</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Dec 2025 03:54:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『世界名作劇場』シリーズの「ロミオの青い空」舞台版（通称ロミミュ）の後編開幕を目前に控え、今年5月に上演された前編『ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～』が12月7日23：59までYouTubeで無料配信中！ 『ロミミ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3759e425cfca6a8d560ac4a3a260af0b.jpg" /><br />
『世界名作劇場』シリーズの「ロミオの青い空」舞台版（通称ロミミュ）の後編開幕を目前に控え、今年5月に上演された前編『ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～』が12月7日23：59までYouTubeで無料配信中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/89ec097b0d56bd56ec44b85430fca69b.jpg" /><br />
『ロミミュ』は、日本アニメーション創業50周年、世界名作劇場放送50周年、そしてアニメ「ロミオの青い空」放送30周年を記念して2022年に初演が上演されましたが、コロナ禍により中止された公演も。再演を望む多くの声により、物語により深みを与える為、前編・後編の二部作にて2025年に再演が実現しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/c27ead3979e49acfa3cc8f15daf619b4.jpg" />
<p>前編では、ロミオとアルフレドの出会いから、黒い兄弟と狼団との対立など、魅力的なキャラクターとストーリーを多彩な楽曲を交えて楽しめます。</p>
<p>主演のロミオとアルフレドは初演に引き続き、ロミオ役を大薮 丘さん、アルフレド役を新里宏太さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5e8fffd3ffd491ca007a22a74987173a.jpg" /><br />
本公演の脚本・演出は、数々の2.5次元舞台で脚本・演出を手掛け、自主映画制作も行うなど精力的に活動を続ける鄭 光誠氏(ヴァカーエンターテインメント)、音楽はハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」シリーズや舞台「鬼滅の刃」シリーズなど、舞台を中心に活動しつつ、アーティストへの楽曲提供なども行う和田 俊輔氏が担当しています。</p>
<p>そして新キャストも迎え、12月19日より後編『ミュージカル「ロミオの青い空」～絆～』が天王洲 銀河劇場にて上演！　いよいよ完結する感動のフィナーレをお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EStfZQTIZf8?si=ta1PY8wv56GDDSaM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・後編上演直前【12月7日（日）23:59まで限定公開】ミュージカル「ロミオの青い空」～誓い～<br />
https://youtu.be/EStfZQTIZf8?si=ta1PY8wv56GDDSaM</p>
<h3>公演情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/unnamed-12.jpg" /><br />
ミュージカル「ロミオの青い空」～絆～<br />
■日程：2025年12月19日(金)～12月28日(日)<br />
※スケジュール詳細はチケットお申込みページをご確認下さい。<br />
■会場：天王洲 銀河劇場</p>
<p>■スタッフ：<br />
監修：日本アニメーション<br />
原作：リザ・テツナー（『黒い兄弟』より）<br />
脚本・演出：鄭 光誠<br />
音楽：和田俊輔</p>
<p>■出演：<br />
【黒い兄弟】<br />
ロミオ：大薮 丘<br />
アルフレド：新里宏太<br />
ダンテ：弦間哲心<br />
アントニオ：皆木一舞<br />
ミカエル：大平峻也<br />
アウグスト：高田 誠<br />
ベナリーボ：吉澤 翼<br />
エンリコ：設楽銀河<br />
【狼団】<br />
ジョバンニ：石橋弘毅<br />
リナルド：小椋涼介<br />
ニキータ：小鳥遊あみ(AVAM)<br />
タキオーニ：辻 憲斗<br />
リオ：大見洋太<br />
ファウスティーノ：平川聖大<br />
アンジェレッタ：織田奈那<br />
カセラ教授：鷲尾昇<br />
ビアンカ：山本 栞<br />
ロッシ：中本雅俊<br />
エッダ：あべこ<br />
アンゼルモ：二葉要<br />
マウリッツォ：早乙女じょうじ<br />
ルイニ：和泉宗兵<br />
イザベラ：日向薫<br />
【アンサンブル】<br />
田久保宗稔<br />
A.Lyssa<br />
今泉和歌子<br />
川代峻平<br />
北村 瞳<br />
小松千紗都<br />
武岡 宏樹<br />
田村太輝<br />
西野純一郎<br />
根岸葵海<br />
福島 滉史郎<br />
藤白えんり</p>
<p>■券種・料金：<br />
・1階席 11,000円 (税込)<br />
・1階U-22限定席 5,000円 (税込)<br />
・1階親子ペア席 10,000円 (税込)<br />
・2階席 9,000円 (税込)<br />
・3階席 7,000円 (税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
※車椅子席をご利用の方は、チケットをご購入・発券の上、サンライズインフォメーションまでご連絡ください。<br />
※公演中止など、主催者がやむを得ないと判断する場合以外の払い戻しはいたしません。</p>
<p>公式サイト：https://www.romisora-musical.com/<br />
公式X：https://x.com/romisoramusical</p>
<p>(C) NIPPON ANIMATION CO., LTD.　(C) Romisora Musical Part2 2025</p>
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		<title>ランキング席巻の大人気和風恋愛ファンタジー『鬼の花嫁』池田千尋監督・永瀬廉×吉川愛W主演で実写映画化！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:08:33 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[池田千尋]]></category>
		<category><![CDATA[鬼の花嫁]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川 愛さんのW主演で実写映画化！　</p>
<p>2026年3月27日(金)に公開することが決定し、ティザービジュアル、特報映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ先生著の鬼×人間のラブストーリー小説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/784f8b6c8f1cfd885e85099aec9cc76f-scaled.jpg" /><br />
2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん先生作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続1位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻。</p>
<p>「王道中の王道ストーリー」、「玲夜様の溺愛にはメロメロになります」、「令和のヒロインはこうでなくては」など読者の乙女心を鷲掴みにした、今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジーが待望の実写映画化です。</p>
<p>あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―</p>
<p>「見つけた、俺の花嫁―」</p>
<p>鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。<br />
この出会いをきっかけに2人の運命は大きく動き出していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b25e00139e4497489517571e65e167a3-scaled.jpg" /><br />
あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主で、崇高なカリスマ性を持つ鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)を演じるのは、本格ラブストーリー映画初主演となる永瀬 廉さん。</p>
<p>柚子に出会ってから一途に愛を捧げる玲夜を演じる永瀬さんは、「玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/329f1832e67be56195004d1babe805aa-scaled.jpg" /><br />
家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)を演じるのは吉川 愛さん。</p>
<p>出演にあたって吉川さんは、「柚子ちゃんは悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました」と気合十分に語っています。</p>
<p>メガホンをとるのは『大豆田とわ子と三人の元夫』(21/KTV・CX)、『40までにしたい10のこと』(25/TX)でザテレビジョンドラマアカデミー賞監督賞を受賞、他にも『君は放課後インソムニア』(23)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)など話題作を手掛ける池田千尋監督。</p>
<p>「永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
解禁されたティザービジュアルでは、雨が降りしきる中、孤独を抱え失意溢れる柚子の前に、玲夜が傘を差し出している姿が切り取られ、出会いをきっかけに光が差し込み、2人の運命が大きく動き出していく様子をエモーショナルに映し出しています。</p>
<p>特報では、「見つけた、俺の花嫁―」という玲夜の衝撃的なセリフから始まり、2人が紡ぐ真実の愛の物語をドラマティックに表現。作品を彩る妖しい世界観が印象的で、今後の展開にも期待が高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EzKF42io_TI?si=FNgww-aqBTSHvmHc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鬼の花嫁』特報【2026.3.27(fri)公開】<br />
https://youtu.be/EzKF42io_TI</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・永瀬 廉【鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)】<br />
こんなにも真っすぐなラブストーリーで主演を務めるのは、今回が初めてです。<br />
出演が決まった時は、少し緊張もありましたが、玲夜という役をいただけたことがとても嬉しかったです。鬼と人間のラブストーリーという特異な設定がどのように描かれていくのか、仕上がりを今から楽しみにしています。<br />
玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました。<br />
2人の恋模様や関係性の変化はもちろん、衣裳、メイク、美術、ロケーションの全てが『鬼の花嫁』の世界観に没入できる素敵な作品になっていると思います。<br />
是非、公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p>・吉川 愛【東雲柚子(しののめ・ゆず)】<br />
脚本をいただき、あやかしがいるのが当たり前というちょっと不思議な世界がどのように描かれるのだろう、衣裳はどのようなものになるのだろうと楽しみが積み重なっていきました。<br />
柚子ちゃんは自分にはない儚さを持っているので(笑)、その儚さをどう表現し、伝えていくか日々模索していました。また、悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました。<br />
とても素敵なキャストの皆さんと一緒に、一生懸命頑張りましたので、ぜひご覧ください!</p>
<p>・クレハ(原作小説)<br />
原作を書かせていただいております、クレハです。<br />
実写化のお話を聞いた時には信じられずうまく言葉になりませんでした。<br />
玲夜と柚子を演じてくださるお二方を始め、豪華なキャストの皆様が関わってくださり、『鬼の花嫁』の世界がより深まっていくのを感じて嬉しく思います。<br />
さらに多くの方に知っていただける機会をいただき感謝の言葉もありません。<br />
これからもどうぞ『鬼の花嫁』をよろしくお願いいたします。</p>
<p>・富樫じゅん(漫画)<br />
実写映画化という素晴らしい機会をいただき、これまでこの作品を支えてくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。<br />
玲夜役は永瀬廉さん。品格のある端正なビジュアルと芯の強さを感じさせる目力で、まさに鬼の次期当主にふさわしい方。柚子役はお人形のように可愛らしく巧みな表現力が魅力的な吉川愛さん。素敵なおふたりの演技に注目です。<br />
新しい『鬼の花嫁』の世界がどのようにスクリーンに映し出されるのか、今からとても楽しみです。</p>
<p>・池田千尋(監督)<br />
運命だから恋するのか、恋したから運命なのか。<br />
運命とはなんなのか。<br />
世界は自分の力ではどうにもならないことばかりだけれど、その全てを引き受けられたなら、自分のものと思えたなら。<br />
その願いに向かって撮影を進めていました。<br />
永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています。<br />
暖かく頼もしいスタッフキャストの皆さんと作り上げた、あやかしが生きるこの不思議な世界のラブストーリーを、たくさんの方にお楽しみいただけたら幸いです。</p>
<p>・プロデューサーコメント<br />
●鬼龍院玲夜役 永瀬 廉さん起用理由<br />
鬼龍院玲夜は、見た目が美しいとされる”あやかし”の頂点に立つ存在です。<br />
ただかっこいいだけではダメで、誰もが認める美しさを持っていないといけない&#8230;そう考えたときに、永瀬廉さんしか浮かびませんでした。<br />
永瀬さんは現場で、玲夜の持つ美しさ、そしてその中に秘めた孤独や悩みも見事に表現してくださっていて、原作から抜け出てきたようだと思っております。<br />
やはり玲夜は永瀬さんしかいなかったなと&#8230;早く皆さんに観て頂きたくて、ソワソワしています。</p>
<p>●東雲柚子役 吉川 愛さん起用理由<br />
柚子は原作では高校生の設定ですが、実写化では玲夜にもう少し年齢が近い方が良いのではないかと、大学生の設定に変えました。<br />
そして、大学生にするならば、どうしても柚子は吉川愛さんに演じてもらいたいと思っていました。<br />
柚子は家族に虐げられて一見大人しく見えますが、実は心にきちんと芯を持った強い女性です。<br />
玲夜に護られるだけじゃなく、玲夜を護ってあげたい、そんな気持ちも吉川さんなら芝居で表現できる、そう思いました。ただ弱いだけじゃない、令和の新ヒロインを日々現場で体現してくださっていて、まさに柚子にぴったりだと思っています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 鬼の花嫁<br />
原 作: クレハ『鬼の花嫁』(スターツ出版文庫)<br />
※コミカライズ:作画・富樫じゅん/原作・クレハ(スターツ出版「noicomi」)<br />
出 演: 永瀬 廉 吉川 愛 *W主演<br />
監 督: 池田千尋<br />
脚 本: 濱田真和<br />
製 作: 「鬼の花嫁」製作委員会<br />
配 給: 松竹株式会社<br />
公 開: 2026年3月27日(金)<br />
（C）2026「鬼の花嫁」製作委員会<br />
公式HP: https://movies.shochiku.co.jp/onihana/<br />
公式X/公式Instagram/公式TikTok :@onihanamovie</p>
<p>＜STORY＞<br />
あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
特にあやかしの中でも最も強く美しい “鬼”の花嫁に選ばれることは、最高の名誉と言えた。<br />
妖狐の花嫁である妹と比較され、家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった。<br />
「見つけた、俺の花嫁――」<br />
鬼の一族の次期当主・玲夜に花嫁として見出された柚子。<br />
突然の事態に戸惑いながらも、徐々に玲夜の不器用だけど優しいところや誠実な姿に惹かれていき、玲夜もまた、生まれながらに一族の行末を背負い、一人抱えてきた重責と孤独が柚子によって癒されていく。<br />
互いに居場所を見つけ、愛を確信していく2人。<br />
しかし、次第に柚子は玲夜の花嫁として自分がふさわしいのか、そして玲夜は柚子が急激にあやかしの世界に巻き込まれてしまうことが本当に幸せなのか、不安を覚える。<br />
果たして運命に導かれた2人は、真実の愛を掴むことができるのか―</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ルックバック』是枝裕和監督・脚本で実写映画化！原作者・藤本タツキ「是枝監督が撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです」と信頼</title>
		<link>https://otajo.jp/118972</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:09:01 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ルックバック]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[是枝裕和]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

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		<description><![CDATA[『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。 2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。</p>
<p>2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム・ドールに輝き、最新作が常に世界で待望されている映画監督・是枝裕和氏と、シリーズ累計3,400万部を突破し、劇場公開中の「レゼ篇」は2025年11月現在、全世界での興行収入が270億円を超える大ヒットとなっている『チェンソーマン』や、『ファイアパンチ』などの代表作を持つ漫画家・藤本タツキ氏。</p>
<p>そんな世界から注目されるクリエイター2人による、監督・脚本・編集 是枝裕和氏、原作 藤本タツキ氏という夢のタッグが実現！　なお、藤本タツキ作品の実写化は本作が初めてとなります。</p>
<p>『ルックバック』は2021年に少年ジャンプ+で公開された、ひたむきに漫画家を目指す2人の少女を描く、藤本タツキ先生渾身の青春物語。公開されると当時に、著名なクリエイター陣をはじめとした数多くの漫画ファンの間で話題を呼び、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第1位を獲得。2024年には劇場アニメ化され大ヒットとなり、世界最大規模のアニメーション映画祭である「アヌシー国際アニメーション映画祭」をはじめ世界各地で上映され、国内外からの高い評価を受けています。</p>
<p>本作の監督を務める是枝裕和監督も『ルックバック』が紡ぐ、切実な物語に魅了された一人。偶然立ち寄った書店で表紙の“背中”に惹かれて購入し、一気に読んだという是枝監督は「きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした」と読んだときの感想をコメント。</p>
<p>そんな原作との出会いのあと、本作のプロデューサー・小出大樹氏より、『ルックバック』の実写映画化のオファーを受け、原作・藤本タツキ先生と対面。その帰り道に、「“やらないわけにはいかない”と覚悟を決めた」と言います。</p>
<p>そして、原作・藤本タツキ先生もコメントで、自身が初めて観た是枝監督作品に『海街 dairy』を挙げ、細やかな演出を絶賛し、「是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています！」と全幅の信頼を寄せています。</p>
<p>漫画と映画、ジャンルは違いながらも、常に最前線を走り続ける2人のクリエイターが出会い、歩み始めた実写映画『ルックバック』。原作同様に、小学生時代からはじまる13年にわたる2人の主人公・藤野、京本の軌跡を、美しい四季とともに丁寧に描きます。</p>
<p>作品の撮影はすでに終了。秋田県にかほ市を中心に、地元の方々の温かい協力のもと、豊かな四季を通じて行われました。現在は編集作業に入っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
そして、本作の第1弾ビジュアルとなるティザービジュアル2点も解禁。雪深い道を歩く2人の後ろ姿、部屋で机に向き合い漫画を描く2人、ともに劇中の印象的なシーンが映し出されています。</p>
<p>本作では国内外で活躍する写真家・濱田英明氏が撮影現場に帯同しており、このビジュアルのスチール撮影も担当しました。</p>
<p>また、日本国内のみならず、すでに韓国・台湾での公開も決定している本作。国をまたいで多くの方々に届くように、全世界での公開に向けて準備を進めているそうです。</p>
<h3>コメント全文</h3>
<p>・ 脚本・監督・編集/是枝裕和<br />
京都からの新幹線の帰り、品川駅の本屋に平積みされていた表紙の「背中」に惹かれて、思わず手に取ったのが、「ルックバック」との出会いでした。<br />
その晩、一気に読みました。</p>
<p>漫画と映画でジャンルは違いますが、同じ作り手として、覚悟が切実に伝わってくる作品で、きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。<br />
自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした。</p>
<p>その出会いのあと、小出プロデューサーから「ルックバック」を実写映画に、という誘いを受け、藤本さんにお会いする機会をいただきました。<br />
まずは、このような作品を世に産み落としていただいたこと、その作品に同時代に出会うことができたことへの感謝をお伝えできればと思っていたのですが、その帰り道、「やらないわけにはいかない」と覚悟を決めたことを覚えています。</p>
<p>撮影は終了し、現在、編集中ではありますが、とても豊かなものが映し出される作品になるのではないかと思います。</p>
<p>・ 原作/藤本タツキ<br />
是枝監督作品で初めて見たのは『海街 diary』です。<br />
主人公が新しく住む事になる家の中や、町の食堂の中の家具などがとても生活感があって物語に説得力を持たせるものになっていました。物語に関わらない細かい演技なども、キャラクターが日々、僕達の見えない所で生きていると思わせるもので感動しました。<br />
是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています!</p>
<p>・ 企画・プロデューサー/小出大樹<br />
ジャンプ+で公開された日に何度も読み返しました。衝撃でした。すごいものを読んでしまったと思いました。様々な感情とともに、ぼくは、藤野の背中から、なにか強い力をもらった気がしました。</p>
<p>その矢先、藤本タツキさんにご挨拶できる日がありました。藤本さんに読んだ直後の感想を伝えたいと思っていたのですが、ぼくは、間際になって、この漫画を、是枝監督による実写映画にさせていただけないかと伝えたいと思っていることに気がつきました。</p>
<p>是枝監督とは、ぼくが学生の頃に受けていた授業の先生として出会い、教室の席からその背中をみつめていました。『誰も知らない』で、1年をかけて四季をめぐりながら子どもたちの成長を撮影したこと、『海街 diary』や『奇跡』で、子役の方に台本を渡さずにセリフを口伝えで演出されたことなど、これまで見聞きした話が思い出されました。なによりも、『誰も知らない』を観た際に抱いた強い感情が呼び起こされ、考えれば考えるほど、この実写映画化に際しては、是枝監督しかいないのではないかと思い、お声がけしました。</p>
<p>是枝監督をはじめ、キャストとスタッフの皆さん、秋田県にかほ市の方々と、四季を通じて、出来うる限り丁寧に撮影してきました。力を尽くして作りますので、楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117219" rel="noopener" target="_blank">漫画家・藤本タツキ「ここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました」劇場アニメ『ルックバック』へ感謝コメント<br />
https://otajo.jp/117219</a></p>
<p>「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響<br />
https://otajo.jp/116694<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116694" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ルックバック』2026年公開<br />
原作:藤本タツキ「ルックバック」(集英社ジャンプコミックス刊) 監督・脚本・編集:是枝裕和<br />
企画・プロデューサー:小出大樹 配給:K2 Pictures<br />
公式サイト URL: https://k2pic.com/film/lb/<br />
(C)藤本タツキ/集英社 (C)2026 K2Pictures・集英社<br />
K2 Pictures 公式サイト:https://k2pic.com/<br />
公式 X:https://x.com/K2P_PR</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>家ではロシア語で会話！注目俳優・倉須洸「新しい挑戦をした結果が今ここに居る自分」ドラマ『イケないマネジメント術』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 23:31:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[イケないマネジメント術]]></category>
		<category><![CDATA[イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記]]></category>
		<category><![CDATA[イケマネ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[倉須洸]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>

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		<description><![CDATA[風俗店を舞台に独自のマネジメント術に翻弄される“童貞スタッフ”の成長と恋を描いたショートドラマ『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』より、倉須洸さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 数々の映画や舞台を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00066.jpg" /><br />
風俗店を舞台に独自のマネジメント術に翻弄される“童貞スタッフ”の成長と恋を描いたショートドラマ『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』より、倉須洸さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>数々の映画や舞台を手掛けるセブンフィルムが手掛けるドラマ『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』がショートドラマアプリ「BUMP」にて全20話の連続ドラマとして配信中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/3ac9ea1a829e6e0be8b74141ffb14ad4.jpg" /><br />
本作は11月6日(木)に発売された書籍『イケないマネジメント術』が原案となり、発売前に異例のドラマ化が決定しました。</p>
<p>書籍自体、大阪に実際にある風俗店がモデルになり、テレビでは描けないアンダーグラウンドな世界をリアルに切り取り映像化しています。</p>
<p>監督は映画『追想ジャーニー』や舞台「ハイライ」シリーズの谷健二氏、脚本は「世にも奇妙な物語」など話題作を手がける原野吉弘氏が務めます。</p>
<p>主人公の就職に失敗し、バイトもクビになった無職童貞の根岸誠役を演じるのは、2023年に開催されたアミューズボーイズオーディション「NO MORE FILTER」でグランプリを受賞し、2024年にデビューした倉須洸さん。</p>
<p>倉須さんに、見どころやフェチについてなどお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00089.jpg" />
<p><strong>――本作はマネジメント術を紹介している書籍を原案としたオリジナルドラマですが、作品やテーマについての印象や感想をお聞かせください。</p>
<p>倉須：</strong>脚本を読む前は、気軽に触れて良いものなのか、センシティブな内容なのかなと思ったんですけど、脚本を読んだ時に意外とコメディな部分もあったり、緊張感があるシーンもあったりして、そのバランスがいいなと思いました。</p>
<p><strong>――演じる役柄の立ち位置についてはいかがでしたか。</p>
<p>倉須：</strong>誠を演じるとなったときに、正直「これどうしよう？」と最初に思って。というのも、この世界に足を踏み込んだこともないですし、どこから手をつけていけばいいかわからず。<br />
結構最初は悩んでいたんですけど、先輩や友達に色々聞いて、実際に風俗の仕組みだったりを調べて、こういう世界もあるんだなと知ることができて。<br />
でも誠の人柄自体は結構自分と似ている部分もあったので、そういった意味では演じやすかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00026.jpg" />
<p><strong>――倉須さんはアルバイトのご経験は？</p>
<p>倉須：</strong>あります。結構いろんなアルバイトをやっていて。基本は飲食店が多くて、引っ越し業者、イベントスタッフとかもたくさん経験してきてはいたんですけど、食事を提供したりというのが多かったので、このドラマに何か活かせるものがあったかというと、あまりなかったのかなと（笑）。</p>
<p><strong>――でも、接客業は慣れているということですよね。</p>
<p>倉須：</strong>接客は慣れています。評判いいです！<br />
ただ、やっぱり思ったのは、僕は普段飲食店でお食事を提供して、多分それが評価されるじゃないですか。<br />
でも今回の受付の人というのは、最初のファーストインプレッションだったり、相手の希望を聞いてその要望以上のことをしたりとか、飲食店とまた違うものが必要なんだなというのは分かりました。</p>
<p>セリフの中で「橋渡し」という表現もあったんですけど、実際にお客様を楽しませて受付とキャストの橋渡しをどう上手くしていくか、というのは経験したことがない仕事でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00113.jpg" />
<p><strong>――演じる上で心がけたことは？</p>
<p>倉須：</strong>一番大切にしていたポイントが不器用さ。あまり慣れていない感じを出すことを一番意識していました。普段からプライベートでも不器用って結構言われて、それは自分ではよくわからないんですけど、「それをそのまま出してみれば？」と友達に言われて、確かにあまり取り繕わなくていいかなと思って。<br />
なので、不器用さはすごく意識しましたけど、自分と共通している部分があったので、素には近かったと思います。</p>
<p><strong>――誠は真っ直ぐ過ぎるくらい真っ直ぐで、すぐ騙されてしまいそうな人柄ですが、誠の魅力はどんなところだと思いましたか。</p>
<p>倉須：</strong>誠の魅力は、不器用なりに頑張っているところ。あとは、流されて生きてきたけど可愛げがあるみたいな。<br />
僕が最近感じているのが、テレビで活躍されている役者さんだったり、僕の周りの友達もそうなんですけど、人が寄ってくる人って結局ダメな部分ももちろん人間なのであると思うんですけど、可愛げがあるかも重要になってくるのかなと思って。そこはとても意識したところですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00097.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00095.jpg" />
<p><strong>――誠の見どころを教えてください。</p>
<p>倉須：</strong>誠が1話から最終話にかけて、気持ちの変化だったり、表情含めて自信がつくようになるというか、最初の誠とは違う変化が見られると思います。<br />
あと個人的な見どころで言うと、キスシーンは自分自身にとって初めてだったので、すごい緊張感があって。それが逆に作品としていい味が出たのかなとは思いますね。</p>
<p><strong>――あと少し気になったのが、倉須さんは182cmと高身長じゃないですか。でも共演されている皆さん背が高くないですか？　</p>
<p>倉須：</strong>高いですね、店長役の北代高士さんも高いですし。</p>
<p><strong>――ドラマを観ていて皆さん並んだときに全然違和感がなかったので、倉須さんがそんなに高身長だと気づけなくて。直接お会いしてびっくりしました、こんなに倉須さん高身長だったんだと。</p>
<p>倉須：</strong>僕がストレートネックだったのもあるかもしれないです（笑）。でも確かに低そうなイメージだったとよく言われますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00049.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00072.jpg" />
<p><strong>――作中で、店長が“好きな熱量がある方が何事も上手くいく”と話す流れから、誠も好きなフェチについて企画を提案します。<br />
倉須さんはフェチや、熱量高く語ってしまう、みたいなものはありますか。</p>
<p>倉須：</strong>フェチで言うと、同性異性問わず、指が綺麗な人。人の手って、多分その人の生きた人生が表れるみたいなところがあると思うんですよね。<br />
ごめんなさい、なんか役者っぽく言ってみたんですけど（笑）。手や指はつい見てしまいますね。</p>
<p><strong>――マニアのように何か集めていたり、ハマっているものはありますか？</p>
<p>倉須：</strong>スニーカーは集めています。高校生の頃から集めているんですけど、NIKEとか新作を購入するのに抽選があって。</p>
<p><strong>――全然当たらないって言いますよね。</p>
<p>倉須：</strong>本当に全然当たらないんですよ。僕も欲しくて本当に頑張って、今では25足ぐらいスニーカーはあります。<br />
最近はスニーカー以外にもブーツを履くようになって、カジュアルなスタイルにちょっと足だけ決めて、みたいなファッションが好きですね。</p>
<p><strong>――抽選の人気スニーカーは世間でとても高額な価値がつくじゃないですか。当たったら、それを普通に日常で履けるんですか？</p>
<p>倉須：</strong>僕は全然履きます。ただ、履く前にちょっと気合いを入れますけど（笑）。でも、履かないと買った意味もないですし、やっぱり靴の気持ちにもならないとなって（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00040.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00047.jpg" />
<p><strong>――倉須さんは会員制ラウンジがテーマのドラマ『ラウンジ嬢の本指客』（BUMP）にも出演されて、裏社会系の作品が続いていますが、今後どんな作品や役柄を演じたいですか？</p>
<p>倉須：</strong>裏社会系多いです（笑）。嬉しいですけどね！　来た仕事はもう全力でやるので！<br />
重いテイストの映画で、思い悩む役などはやってみたいです。<br />
役者をやっている今、自分の目指しているところがやっぱり誰か1人でも勇気や元気づけられたり、僕の演技を見て人生が変わってくれる人が1人でも多く増えればいいなと思うので、背負っているものが大きい役などはチャレンジしていきたいですね。</p>
<p><strong>――あと、ロシア語ができるんですよね。珍しいなと。</p>
<p>倉須：</strong>第一言語になるのかな。母がロシア人で。小さい頃からロシア語の学校に通っていたので、母とは今でも家ではロシア語で会話します。</p>
<p><strong>――今後ロシア語を活かした役も。</p>
<p>倉須：</strong>ぜひ、もしあるのであればやりたいですし、あと英語も少し話せるので、海外に向けてだったり、英語を使える機会があればやりたいなと思います。<br />
英語はもう1回ちゃんと勉強しないといけないんですけどね、最近使っていないので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00071.jpg" />
<p><strong>――今作を経て得た気づきや、ドラマを楽しんでくださる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>倉須：</strong>誠は最初友達に勧められてこの業界に入ったんですけど、何か一歩踏み出す力の大事さ。今後人生において色々な壁が出てくると思うんですけど、一歩踏み出す力はこのドラマから改めて大事だなと思いました。<br />
これを活かしていかないと、多分自分は役者としても人間としても成長できなくなってしまうなと思って、その力は観ている人にも感じてほしいですし、観ている人も何か今困ってることやチャレンジしたいことがあった時に踏み出してほしいですね。<br />
僕も新しい挑戦をした結果が今ここに居る自分だと思うので、皆さんも新しい自分に出会いましょう！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/DSC00125.jpg" />
<p>【撮影：たむらとも】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SGp21nytARw?si=9AI90iWJfH1KDdXl" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』予告編<br />
https://youtu.be/SGp21nytARw?si=_vrsYFzkZD96OeJo</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
童貞が風俗店の店員に！？<br />
就職に失敗し、バイトをクビになり、それを親にも言えず無職のまま過ごす根岸誠。<br />
居場所も自信もなく途方に暮れていた彼が、ふとしたきっかけから働くことになったのは、女教師コスプレ専門の風俗店「イケてる女教師」。恐い店長や破天荒な先輩、クセ者揃いの嬢たちに翻弄され、慣れない仕事に悪戦苦闘しながら、“イケないマネジメント術”を叩き込まれていく。<br />
そんな中、風俗嬢・夏恋との出会い、そして恋が、誠の人生を大きく動かしていく――。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』<br />
ショートドラマアプリ「BUMP」にて配信中<br />
約3分×20話</p>
<p>アプリDL：https://emolebump.go.link/djCyg<br />
作品URL：https://emolebump.go.link/eqxmo</p>
<p>キャスト：<br />
倉須洸　矢野ななか　大岩世奈<br />
石津我聞　岩崎武瑠 / 森脇なな　平岡明純　鈴木綺良々<br />
北代高士</p>
<p>スタッフ：<br />
プロデューサー：佐伯寛之<br />
脚本：原野吉弘<br />
撮影：吉田新時<br />
照明：一色太雅<br />
録音：古茂田耕吉<br />
美術：野中茂樹<br />
スタイリスト：TAKURO<br />
ヘアメイク：仙波夏海　村澤柚香　小夏<br />
助監督：佃直樹<br />
制作：大川祥吾　土持幸嗣<br />
スチール：YURIE PEPE<br />
主題歌：「ザリガニ -脱皮-」Creffy　作詞：はま　作曲・編曲：Creffy<br />
音楽：諒孟（irienchy）　Lumel（CROWN  HEAD）<br />
整音＆ミキサー：永井秀明<br />
宣伝：橋本宏美<br />
宣伝デザイン：丸山雄一郎（SPICE DESIGN）<br />
撮影協力：しろくま鍼灸整骨 整体院　上石神井院　博多満月 市ヶ谷店<br />
特別協力：望月印刷　スタジオエビス<br />
協賛：宇宙歯科クリニック<br />
制作プロダクション：セブンフィルム<br />
監督：谷健二<br />
（C）2025『イケないマネジメント術 童貞スタッフの風俗日記』製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>櫻井海音「常に誰かから見られている感覚で生きている」最近は料理動画にドハマり！「SNSシェフと呼んで（笑）」ドラマ『死ぬまでバズってろ！！』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118926</link>
		<comments>https://otajo.jp/118926#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 04:55:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[与田祐希]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井海音]]></category>
		<category><![CDATA[死ぬバズ]]></category>
		<category><![CDATA[死ぬまでバズってろ！！]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[現代のSNS社会をテーマにしたMBSドラマ特区にて放送中の『死ぬまでバズってろ！！』より、櫻井海音さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作は、与田祐希さんが乃木坂46卒業後、地上波ドラマ初出演。承認欲求に取り憑 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2730f1.jpg" /><br />
現代のSNS社会をテーマにしたMBSドラマ特区にて放送中の『死ぬまでバズってろ！！』より、櫻井海音さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、与田祐希さんが乃木坂46卒業後、地上波ドラマ初出演。承認欲求に取り憑かれ、バズるためなら手段を選ばない告発系インフルエンサー・タパ子を演じます。</p>
<p>タパ子を待ち受けるのは、栄光か破滅か――!?　現代のSNS社会を舞台に描く、超令和的インターネット・サスペンスです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NjCCxW3fYUA?si=95rIKVq64Fvfe3Pi" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【予告解禁】ドラマ「死ぬまでバズってろ！！」10月16日スタート！/主演：与田祐希<br />
https://youtu.be/NjCCxW3fYUA?si=95rIKVq64Fvfe3Pi</p>
<p>バズるためなら手段を選ばないタパ子の危うさを心配しながらも彼女に惹かれる警察官・渡辺を演じるのは櫻井海音さん。</p>
<p>櫻井さんにご自身の承認欲求や、つい見てしまうバズっているコンテンツなど、お話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2712f1-scaled.jpg" />
<h3>承認欲求はある!?「その快感を1回知っちゃうと」<br />
渡辺は「可愛らしく見えるように意識」</h3>
<p><strong>――まず原作や台本を読んだ感想をお聞かせください。</p>
<p>櫻井：</strong>現代のSNS社会をテーマに、タパ子（加菜子）というキャラの立った人物が、いろんな人を巻き込みながら、SNSの良いところも悪いところもこう描きながら物語が進んでいくっていうのがすごぐ面白いな、というのが第一印象でした。</p>
<p><strong>――タパ子はSNSでフォロワーを獲得して成り上がっていくお話ですが、今作を通してSNSの良いところをどんな面で感じましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>もちろん承認欲求が満たされるみたいな部分もそうだし、タパ子で言うと、それで自分の過去とかトラウマみたいなものに向き合っていくのは良いところではあるのかなとは思いますね。<br />
でも、SNSって難しいですね。</p>
<p><strong>――難しいですよね。タパ子自身もどんどん追い詰められて。</p>
<p>櫻井：</strong>そうなんですよね。良いことと言えるのかもわからないですけど、本当にいろんな人を巻き込みながら、時には蹴落としながら進んでいく。<br />
僕はあんまり賛成できないですけど、個人的には。<br />
ただ、それでも自分が叩かれたりとか刺されたりして、でもその欲求には勝てないというか。そこがまたタパ子の魅力的な部分でもあるのかなと思います。</p>
<p><strong>――櫻井さん演じる渡辺はタパ子に惹かれている設定ですが、少し共感できる部分もありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕自身はないですけど。でも渡辺はすごく真面目でしっかりしている人間なので、自分と全く違う真逆の存在に惹かれていくっていうことなんだとは思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2696f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――今回、警察官の役ですが、役作りは何かされましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>警察官役は初めてで。だけど、ほんのちょっとなんですよ、警察官の仕事してるシーンて。なのでそこはあまり気にせずだったんですけど、制服が似合うかな？ってのがあって。<br />
でも、着たら意外と似合いました（笑）。ただ、結構装備が重いんですよ。実際は多分もっと重いと思うので、警察官の方々に敬意がより一層湧いてきました。</p>
<p><strong>――監督などからディレクションされた部分はありますか。</p>
<p>櫻井：</strong>最初の衣装合わせの時に監督やプロデューサーと話したのは、渡辺はものすごく真面目で、多分とても順当に人生を生きてきて、あそこで自分と真逆のタパ子と出会い惹かれていく。そのタパ子をいつから好きになるのかというところは、もう一目惚れみたいなことでいいんじゃないかと、割と1話からそのニュアンスは出すようにはしていますね。</p>
<p><strong>――垣間見える気弱さのような面で意識してるところはありますか。</p>
<p>櫻井：</strong>そこはだいぶ意識していますね。いかに可愛らしく見せられるか。情けなさみたいな部分をちゃんとさらけ出せるように、その表情だったり、あえてちょっとオーバーにしてみて、可愛らしく見えるようには意識しています。</p>
<p><strong>――今の可愛いです、みたいに監督から言っていただけたりしますか？</p>
<p>櫻井：</strong>与田ちゃんがすごい言ってくれて（笑）。ドラマでも可愛らしさが出ているといいですね。可愛くありたいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2735f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――タパ子を演じる与田祐希さんとは初共演だと思いますが、第一印象と、撮影が進んでの印象の変化を教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>僕、実は何回か乃木坂46さんのライブに与田ちゃんが卒業する前に行っていたんです。だから、ステージ上で見る人という印象だったんですけど。<br />
ただ実際お会いしたらお互い人見知りで。やっと目を合わせて話せるようになったぐらいの感じでした。<br />
でも本当に幸せオーラとかハッピーオーラが常に溢れていて、現場だったり周りの人も幸せにさせるような人なので、そういう求心力みたいなものはタパ子に似ているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――お互いどのように呼び合っていらっしゃるんですか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕は与田ちゃんって呼んでいるので、与田ちゃんの方から「何て呼ばれるのがいいの？」って聞かれて。僕は現場で普段「海音くん」か「海ちゃん」、「海くん」と呼ばれているので、どれでもいいよと言ったら、「え、でもいきなり海ちゃんって言うのキモくない？」と言うから、全然いいよと言ったら呼んでくれるようになりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2721f11-scaled.jpg" />
<p><strong>――櫻井さんご自身は承認欲求はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>あります。じゃなきゃこの仕事をしていないんじゃないかな。</p>
<p><strong>――でもちょっと人見知りなんですよね。</p>
<p>櫻井：</strong>人見知りではありますけど、それとはまたちょっと別な気がしていて。何か表に立つということへの快感というか。<br />
承認欲求は全然あると思います。みんなあるんじゃないですか？　多分その快感を1回知っちゃうと。</p>
<p><strong>――櫻井さんがその快感を最初に知ったのはどんなときですか？</p>
<p>櫻井：</strong>承認欲求というか、人前に立つという意味で言うと、高校の時かな。<br />
高校生の時に文化祭でバンドをやったり、初めて雑誌とか出させていただいた時。まだ高校生だったんですけど、周りの友達が買ってくれたり、ちやほやされたのが気持ちよかったんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――それが今に繋がる原動力になったんですね。今回の話で言うとタパ子は告発系のYouTuberで、櫻井さんご自身は普段は注目される側だと思うのですが、警戒されたりしますか？</p>
<p>櫻井：</strong>非常にします。</p>
<p><strong>――非常に（笑）。</p>
<p>櫻井：</strong>でも逆にしないかもな。<br />
何を警戒と言うのかですけど。別に何も悪いことはしていないので、全然すっぽんぽんで歩くんですけど。</p>
<p><strong>――比喩ですよね（笑）？</p>
<p>櫻井：</strong>比喩ですよ（笑）。全然普通に1人で居酒屋さんとかも行くし。<br />
別に普通のことをしているだけなので、多分僕を撮っても面白くないだろうって気持ちでいるので全然普通にしています。<br />
ただ、警戒というかリスク管理みたいなことはずっと考えますね。これはやらない方がいいとか。常に誰かから見られている感覚で生きてはいるので、非常に窮屈ではあります。</p>
<p><strong>――それは学生時代のサッカーでご活躍されていた頃からということですよね。</p>
<p>櫻井：</strong>割とそうなのかもしれないですね。だからこそ逆に警戒しないというか。</p>
<p><strong>――どこを見られても大丈夫だよ、と。</p>
<p>櫻井：</strong>はい、めちゃくちゃ普通に生きています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2722f1-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2746f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――では、世間でバズっているコンテンツでつい見てしまうものはありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>料理をよくするので、料理のレシピ動画みたいなものはInstagramとかTikTokで調べちゃいますね。</p>
<p><strong>――最近見て作ったものは？</p>
<p>櫻井：</strong>たくさんありますね。角煮とかビーフシチュー、チキンのレモンステーキみたいなものとか。<br />
やっぱり見やすいじゃないですか。あれは非常に需要があるなと思いますね。ずっと流しておけるので、すごくわかりやすいです。</p>
<p><strong>――かなり料理のレパートリーは増えましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>非常に増えましたね。本当にSNSシェフと呼んでいただいても（笑）。</p>
<p><strong>――今の得意料理や、おすすめの食べてほしい料理は？</p>
<p>櫻井：</strong>僕の作る角煮、美味しいんですよ。</p>
<p><strong>――何が決め手なんですか？</p>
<p>櫻井：</strong>1回まずしっかり焼く。それで、何か一工夫があったはずなんですけど、いかんせんSNSでレシピを見ているその場でしか思い出せないんですよね、見ないと（笑）。<br />
レシピを覚えているものだと、納豆ペペロンチーノ！<br />
普通にペペロンチーノを作るじゃないですか。そこに納豆をかけるんですけど、とても美味しいんですよ。</p>
<p><strong>――納豆をかけるコツや、他に調味料を入れるとかあるのですか？</p>
<p>櫻井：</strong>本当にシンプルなんですけど、にんにくと鷹の爪をオリーブオイルで炒めて、そこに水と塩とコンソメを入れるんです。有名な料理研究家の方のレシピなんですけど。<br />
そこに納豆をかけるんですが、僕は味濃いめが好きなので、コンソメとか多めに入れるんですよ。それが本当に美味しくて、ぜひ食べてみてほしいです。</p>
<p><strong>――ぜひこれを読んだ皆さんも試してほしいですね！</p>
<p>櫻井：</strong>ぜひ作っていただきたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2730f11.jpg" />
<p><strong>――タパ子は一夜にして人生がガラッと変わってしまうわけですが、櫻井さんご自身のこれまでの人生の一番の転機は何ですか？</p>
<p>櫻井：</strong>サッカーを辞めたことか、役者を始めたこと。<br />
音楽をやるためにサッカーを辞めて。それでバンドをやっていたらコロナ禍でライブができなくなって。そこで何か表現できる場を探して芝居を始めたので。<br />
やってみたら本当にどんどん楽しくなってきて、今こうやって有り難いことにずっと仕事させていただいてるので、それは転機かなと思いますね。</p>
<p><strong>――今作の魅力と視聴者にメッセージをお願いします。</p>
<p>櫻井：</strong>SNSの表裏というか、良いところも悪いところも危うさも、全部ひっくるめて描かれているところが魅力だし、自分のSNSとの向き合い方みたいなことを改めて考えるきっかけになってもらえたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：周二郎】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eKVk87JVm2E?si=kpVeLuCivVX0NRYW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【第７話予告】「死ぬまでバズってろ！！」１１月２７日（木）第７話放送<br />
https://youtu.be/eKVk87JVm2E?si=kpVeLuCivVX0NRYW</p>
<p>ドラマ特区『死ぬまでバズってろ！！』はMBSほかにて毎週木曜24時59分～放送。TVer、MBS動画イズムで1～3話＆最新話が無料見逃し配信中！　FOD見放題にて独占配信。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
借金を抱え、うだつのあがらないバイト生活に明け暮れる26歳フリーターの浅野加菜子（与田祐希）。<br />
公園で酒を飲み、看板に映るイケメン俳優（鈴木仁）を見て、華々しい世界を羨むばかりだった。<br />
そんなある日、バイトからの帰り道にライブ配信をしていると、偶然にも飲酒運転によるひき逃げ事故を目撃してしまう。<br />
とんでもないことが目の前で起きた加菜子は、迷いながらもその動画をSNSにアップするー。<br />
そんな加菜子のもとに、突如「事故動画ネットにあげたでしょ」と、警察官の渡辺（櫻井海音）が現れる。<br />
動画は瞬く間に拡散され、有名アナウンサー（清水伸）逮捕のきっかけとなり、ニュースでも取り上げられた加菜子は注目の的に。<br />
賞賛の声と“いいね”の通知、リポストの数々。メディアに取り扱われ、初めて味わう“バズ”の快感に加菜子は承認欲求に溺れ、人生が変わっていく。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ特区「死ぬまでバズってろ！！」<br />
１０月１６日（木）よりMBSほかで放送中</p>
<p>作品情報<br />
出演：与田祐希、櫻井海音、鈴木仁、星乃夢奈　ほか<br />
監督：戸塚寛人、佃直樹<br />
脚本：政池洋佑、木江恭、鶴田幸伸<br />
制作プロダクション：ソケット<br />
製作：「死ぬまでバズってろ！！」製作委員会・MBS<br />
オープニング主題歌：まふまふ「死神様にお願い」（A-Sketch）<br />
エンディング主題歌：あみゅり「死ぬまで愛して！」（B ZONE）</p>
<p>放送情報<br />
ドラマ特区「死ぬまでバズってろ！！」<br />
2025 年 10月16日（木）初回放送スタート<br />
MBS　　　     ：10月16日（木）より 毎週木曜　24時59分～<br />
テレビ神奈川　：10月16日（木）より毎週木曜　23時30分～<br />
チバテレ　　　　：10月17日（金）より毎週金曜　23時00分～<br />
テレ玉　　　　　：10月22日（水）より毎週水曜　24時00分～<br />
とちテレ　　　　：10月23日（木）より毎週木曜　23時30分～<br />
群馬テレビ　　：10月23日（木）より毎週木曜　24時00分～</p>
<p>公式HP<br />
https://www.mbs.jp/shinubuzz/</p>
<p>公式 SNS<br />
公式 X(旧 Twitter)：@dramatokku_mbs　 https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式 Instagram：@dramatokku_mbs　https://www.instagram.com/dramatokku_mbs<br />
公式 TikTok：@drama_mbs    https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ：#死ぬバズ ＃ドラマ特区</p>
<p>配信<br />
TVer、MBS 動画イズムで見逃し配信<br />
https://tver.jp/series/sr4bgkjnuk<br />
FOD見放題にて独占配信<br />
https://fod.fujitv.co.jp/title/20al</p>
<p>原作情報<br />
原作:ふせでぃ「死ぬまでバズってろ！！」　（文藝春秋）<br />
（C）ふせでぃ／文藝春秋<br />
（C）「死ぬまでバズってろ！！」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>客席も演出の一部！鈴木拡樹主演舞台『マイホームヒーロー』円形劇場品クラブeXにて上演中！11月24日公演ライブ配信も</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 14:36:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[マイホームヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台『マイホームヒーロー』]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[阪本奨悟]]></category>

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		<description><![CDATA[ドラマ、アニメ化もされた漫画『マイホームヒーロー』を原作とした舞台が品川プリンスホテルクラブeXにて11月24日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 「父は、家族のために人を殺した。」「愛のために犯した罪は赦さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_6309-scaled.jpg" /><br />
ドラマ、アニメ化もされた漫画『マイホームヒーロー』を原作とした舞台が品川プリンスホテルクラブeXにて11月24日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>「父は、家族のために人を殺した。」「愛のために犯した罪は赦されるのか。」</p>
<p>2017年から2024年まで「ヤングマガジン」（講談社）にて連載された、山川直輝先生（原作）、朝基まさし先生（作画）によるジェットコースター・クライム・サスペンス漫画『マイホームヒーロー』が演出・加古臨王氏の下、鈴木拡樹さん主演で舞台化。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>しがない会社員、47歳の鳥栖哲雄は、反抗期の娘・零花に煙たがられながらも、愛する妻・歌仙と共に、彼女の成長を誰よりも願い、日常を送っていた。<br />
零花の“半グレ”彼氏・麻取延人。は元カノを殴り殺した過去を持ち、ヤクザと共に、零花を貶める“ある計画”を進める超危険人物だった———！<br />
「零花だけは守らなきゃ。たとえ僕たち夫婦に、最悪の結果が訪れても……」<br />
愛する家族のため、“ただの弱いおじさん”は、裏社会の猛者たちを相手に、命と知力を賭けた闘いを始める！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_6262-scaled.jpg" /><br />
円形に設計された舞台をぐるりと囲むように客席が配置された本公演。観客はその一員として、キャストの芝居を色々な角度から見ることができます。角度によって見える表情や動き、視線の交錯までもが異なり、まさに“見る度に違う表情を見せる”舞台となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_6309-scaled.jpg" /><br />
さらに客席も演出の一部として巧みに取り込まれており、観客自身が物語の目撃者として存在しているような感覚を覚えます。舞台と客席、キャストと観客の境界があいまいになり、劇場そのものが物語の空間となる瞬間に立ち会うことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN300261-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_6049-scaled.jpg" /><br />
主人公・鳥栖哲雄を演じるのは、舞台『刀剣乱舞』シリーズなどで確かな実績を誇る鈴木拡樹さん。ある事件をきっかけに“普通の父親”から“犯罪者”へと追い詰められていく哲雄を、鈴木は繊細かつ緊迫感のある芝居で体現しています。</p>
<p>その眼差しには、恐怖と決意、家族への愛が同居し、観る者の心を掴んで離さない。リアルな心理描写の積み重ねが、作品全体に深みと説得力をもたらしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_6145-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_6626-scaled.jpg" /><br />
哲雄の前に立ちはだかる半グレ集団の実行部隊・間島恭一を演じるのは、舞台『鬼滅の刃』などで主演を務めてきた阪本奨悟さん。冷徹な青年として登場する恭一ですが、物語が進むにつれて彼の中の迷いや人間らしさが浮かび上がっていく。その変化を阪本は、わずかな表情や間の取り方で繊細に描き出しています。</p>
<p>敵対から共闘、そして複雑な絆へと移ろう二人の関係性が、作品の緊張感をさらに高めています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_6038-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_6293-scaled.jpg" /><br />
哲雄の妻、鳥栖歌仙役には元宝塚歌劇団星組の男役スターの天華えまさん、娘の零花役は『「ROCK MUSICAL BLEACH」～Arrancar the Final～』井上織姫役などを務める佐當友莉亜さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_5894-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_5959-scaled.jpg" /><br />
組織上層部の凄腕の詐欺師で哲雄が殺した延人の父親、麻取義辰役を「薄桜鬼」シリーズで土方歳三を演じる久保田秀敏さん、半グレ組織のリーダー、窪役をミュージカル『テニスの王子様』など数多くの舞台経験がある髙木俊さんが演じるなど、錚々たるキャスト陣が脇を固めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN1_7231-scaled.jpg" /><br />
感動的なエンディングの後、鳴りやまない拍手とスタンディングオベーション。<br />
同じ物語でも、観る位置によってまったく異なる印象を与える本公演。角度を変えれば、別の真実が見えてくる——そんな新感覚の観劇体験。<br />
観客一人ひとりが物語の一部となるこの劇場で、ぜひ何度でも新たな視点から物語を見届けてください。</p>
<p>舞台『マイホームヒーロー』は11月24日（月・祝）まで品川プリンスホテルクラブeXで上演中。</p>
<blockquote><p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b1b.png" alt="⬛" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎舞台『マイホームヒーロー』配信決定！<br />
配信日時：<br />
11月24日（月・祝）12:00公演<br />
11月24日（月・祝）16:00公演<br />
アーカイブ視聴期間：12月1日（月）23:59まで</p>
<p>視聴料金：３,800円（税込）<br />
※別途手数料が発生いたします。</p>
<p>チケット販売期間：11月13日（木）21:00～12月1日（月）21:00まで<br />
※チケット購入の際は、ZAIKOへの会員登録が必要です。</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台『マイホームヒーロー』（読み　ブタイ『マイホームヒーロー』）<br />
【原作】			原作：山川直輝　作画：朝基まさし『マイホームヒーロー』（講談社「ヤングマガジン」所載）<br />
【演出】			加古臨王<br />
【脚本】			月森葵<br />
【公演日程】		2025年11月13日（木）～24日（月・祝）<br />
【会場】			クラブeX<br />
			住所：東京都 港区 高輪4-10-30　品川プリンスホテル アネックスタワー 3F<br />
S S 席(前列2列/特典付き) 14,500 円（税込）<br />
特典：オリジナルチケット風クリアカード＋ランダムブロマイド<br />
S 席 11,000 円（税込）<br />
【主催】			舞台『マイホームヒーロー』製作委員会<br />
【制作】 			Office ENDLESS<br />
【公演に関するお問合せ】	info@officeendless.com（平日10:00～17:00）</p>
<p>【キャスト】<br />
鳥栖哲雄:鈴木拡樹<br />
間島恭一:阪本奨悟<br />
鳥栖歌仙:天華えま/鳥栖零花:佐當友莉亜/麻取義辰:久保田秀敏/窪:髙木 俊<br />
麻取延人:書川勇輝/竹田:足立英昭/シンゴ:藤井惇成/響:花村すいひ/間島恵子:新原ミナミ/志野:三上 俊</p>
<p>（C）山川直輝・朝基まさし・講談社／舞台『マイホームヒーロー』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>天才・凪を表現するため肉体改造！舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』パルクールセットで大迫力＆スピード感ある試合シーンに！</title>
		<link>https://otajo.jp/118861</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<description><![CDATA[舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。 本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8011-scaled.jpg" /><br />
舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』が東京ドームシティ シアターGロッソにて開幕し、11月30日まで上演中！　千秋楽はライブ配信も実施します。</p>
<p>本作は、「別冊少年マガジン」（講談社）で連載されていた『ブルーロック -EPISODE 凪-』の舞台化作品。エゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』の公式スピンオフとして、原作者・金城宗幸氏が自ら手がけた“もうひとつの青い監獄（ブルーロック）”を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/bluelock_kv-scaled.jpg" /><br />
天才・凪誠士郎を主人公に、彼の視点から描かれる新たな物語は、2023年5月にスタートした舞台版『ブルーロック』シリーズの最新作にあたります。</p>
<p>全国から選ばれた300人の高校生フォワードたちが、“青い監獄（ブルーロック）”で試練に挑み、W杯優勝を目指す日本最強のストライカーを育てる――。その中で、凪が見せる才能と成長が今回の物語の核となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8708-scaled.jpg" /><br />
劇場に入ってまず驚くのは、そのセット組み。シアターGロッソの高低差と空間を存分に生かした2段と頭上の通路、合わせて3段組になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0697-scaled.jpg" /><br />
時間軸的に4th STAGEの芝のピッチから&#8221;青い監獄&#8221;（ブルーロック）内に戻ったことが分かるように、緑の面は無く、無機質な空間に。また、大きな特徴として八百屋（傾斜のある舞台床）をはるかに通り越した滑り台にも近いスロープが設置され、2段目にはパルクールのようなセットも見えます。</p>
<p>これまでのシリーズでも八百屋舞台を生かして臨場感と迫力のある試合シーンが描かれていましたが、これをどう使うのだろうとワクワクした気持ちになること間違いなし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0009-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0075-scaled.jpg" /><br />
物語は、凪と玲王の出会いから丁寧に描かれます。これまで、めんどくさいと何事にも熱くなることなく生きてきた凪が、玲王に見つけられてサッカーを始めてどうやって急成長を遂げていくか。本編『ブルーロック』と舞台版のシーンやセリフを思い起こさせる展開と、ここは外してほしくないという大事なシーンはきっちりと丁寧に押さえつつもテンポよく話は進んでいきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0521-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_8114-scaled.jpg" /><br />
原作8巻ものボリュームをぎゅっと詰めながらも、ダイジェスト感の無い丁寧なストーリー展開を作り上げている脚本と演出は、舞台『ブルーロック』シリーズでも脚本と演出を担当している伊勢直弘氏。凪と玲王、2人の関係性の構築とすれ違い、変化、それぞれの成長などが伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0541-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_0575-scaled.jpg" /><br />
「関係性」で特に注目してほしいのは、凪と玲王のコンビに対して存在し、比較される潔 世一・蜂楽 廻、烏 旅人・乙夜影汰の2コンビ。この2組のコンビと出会った凪が、自分と玲王の関係性とあり方を振り返っていく様をぜひ見てください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1161-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_9814-scaled.jpg" /><br />
試合シーンでは、前述のスロープと、鉄棒などを使ったパルクールのセットが大活躍！　これらを使い、人間が自分の力だけで走る、飛ぶだけでは通常できない動きとスピード感の表現が可能になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_1315-scaled.jpg" /><br />
シリーズを通して進化してきた映像、特殊効果、音響の効果もかけ合わさって生まれる2次元的な表現に、漫画やアニメの世界が目の前に現れた気持ちになります。</p>
<p>席も段差の大きいシアターGロッソらしく、床面やスロープ、3段目などに投影された点差やモノローグなどが見えやすい作りになっています。</p>
<p>丁寧な脚本で描かれる凪と玲王を演じるのは、舞台『ブルーロック』シリーズから同役を続投する佐藤たかみちさんと菊池修司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_1979-scaled.jpg" /><br />
佐藤さんは、めんどくさいが服を着て歩いているような凪の成長する様を見事に演じ切っています。序盤では表情から始まり全てのオーラが「めんどくさい」色をしていた凪が、さまざまな人や出来事と出会い、急激に変わっていく様に息をのみます。佐藤さんがもともと持つ&#8221;2次元&#8221;色に、それを身体的に体現するアクションが合わさり、天才・凪誠士郎が実際にいたらこういう動きをするのだろう、と感じさせてくれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_2635-scaled.jpg" /><br />
菊池さんは、凪を見つけた時のキラキラ感、自信、希望といった全てが順調に行っていた時からガラリと変わる玲王の内面を、見ている側が苦しくなるほどに切々と、そして熱く演じています。この苦しみを踏み締め乗り越えさまざまなことを経験してこその玲王なのですが、つい手を差し伸べてしまいたくなります。</p>
<p>シリーズから続投するキャラクターたちに加え、新キャラクターたちも登場。彼らが凪と玲王にどう影響を与え、そして物語にどう関わっていくのか、ぜひお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0439-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0418-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK2_0129-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8648-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WN2_8165-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/TH1_0798-scaled.jpg" /><br />
スピンオフ作品であることから、本編を別視点で描く本作。舞台『ブルーロック』シリーズでは描かれなかったシーンと描かれているシーンが合わさり、観劇後は、原作のすべてや舞台の映像をあらためて見返したくなるはず。そして凪と玲王をもっと大好きになること間違いなしです！</p>
<h3>初日会見コメント　凪を体現するため「根本から体を変えないとと思って弟子入り」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6051-scaled.jpg" />
<p><strong>ーーいよいよ初日を迎えます。今のお気持ちをお聞かせください</p>
<p>佐藤たかみち（凪 誠士郎役）：</strong>原作の『ブルーロック』そして『EPISODE 凪』に出会った時、その熱さに鳥肌が立ちました。そして、僕は目立ちたがり屋なので「この作品の中に入って、話の中心になりたい！」とも思ってしまって（笑）。</p>
<p>そんな風に思っていたこの作品が舞台化されて、ついに開幕します。凪がたくさんのエゴイストたちと出会って変わっていくのを、稽古期間で感じてきました。これから初日を迎えて、さらに新しい景色が待っていると思うんです。</p>
<p>修司くんをはじめとしたカンパニーのみんなと一緒にこの『EPISODE 凪』の世界に飛び込んで、凪と同じく、たくさんのエゴイストやさまざまなものに出会って、僕自身もいろいろな気持ちになっていくのが楽しみです。</p>
<p><strong>菊池修司（御影玲王役）：</strong>濃い稽古期間でした。舞台袖に行くタイミングも無いほどに出番が多いんです（笑）。濃密な稽古を重ねてきたからこそ「やっとこの作品を届けられる」とワクワクした気持ちでいます。</p>
<p>応援してくださっている皆さまがご覧になりたいであろうものが詰まっている作品になっていると思っています。早く皆さんにお見せしたいですし、感想を知りたい！と少年のような気持ちでいます。</p>
<p>とても思い入れの強い作品なので、カンパニー一同で頑張ってお届けしていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5763-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作は『ブルーロック』の登場キャラクター凪と玲王を主人公としたスピンオフの舞台化作品です。改めて凪と玲王を演じて、新しく発見したことなどはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>これほどまでに強いつながりを持つ2人だったんだ…と改めて感じました。玲王と凪がお互いを思っている、それを演じられる楽しさを噛み締めながらやらせていただきました。</p>
<p>これまでの舞台『ブルーロック』のシリーズでは自分なりに解釈して玲王を演じさせていただいていましたが、まだまだ深いものがあったのだとこの『EPISODE 凪』で発見しました。それをより表現できていたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>凪と玲王、2人の想いについてや、凪の新しい一面にたくさん気付きました。ここでこんなことを思っていたんだとか、こんな表情をしていたんだとか。今まで演じてきて思い付かなかった表情や気持ちになったりするんだな…と。</p>
<p>凪は第一印象よりも感情や表情が豊かな人なんだと思いました。とても人間味があるんです。玲王に話しかける時は特にそうですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5487-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー凪は天才と言われていますが、稽古中などにご自分やお相手が天才だと思ったエピソードはありますか？</p>
<p>菊池：</strong>エゴイストらしく、安全策を取って相手のエピソードではなく自分の天才エピソードを話していきましょう（笑）！僕は、カンパニーに愛される天才です。みんな僕が大好きなんだなって。</p>
<p>シリーズものということもありますが、とても仲の良いカンパニーで。その中において中心の一番星でいられる僕は、愛される天才だと思いました！（笑）。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>僕も同じようなことになっちゃうなあ（笑）。さっきそこで着替えている時に、千切豹馬役の佐伯 亮くんが「たかみちがいるから、みんな頑張れるんだよ」って言ってくれたんです。それを聞いて、天才って、そう言われる人間だと思うので自分もそこに近づけたのかなぁ…と。恥ずかしい！（笑）</p>
<p><strong>ーーお互いをどんな役者だととらえていますか？</p>
<p>佐藤：</strong>熱い男ですね。自分の出番ではない時でも他の人のことをちゃんと見てくれている。「稽古している時に気づいたことがあって」と夜に電話をかけてきてくれて、たくさん話したこともありました。特にその時のことは僕にとって大事なことで、修司くんからそれを聞いて、次の日から何かがまた一段階上がったような気がします。</p>
<p>稽古っていろんな宝物が落ちていて、それを見つける作業なんじゃないかと思うんです。修司くんは、それを見つけられる人なんだな、って。トレジャーハンターみたいな人です。</p>
<p><strong>菊池：</strong>名言だね！ たかみちは、この作品にかける想いが人一倍強い人です。稽古場に1番に来て、1番遅く帰る。誰よりも努力をしていて、一段ずつ階段をひたむきに上がっているたかみち…そういう姿を一番近くで見てきたので、本作は素敵な作品になると思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_5538-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー本作の見どころを教えてください。</p>
<p>菊池：</strong>凪と玲王の熱いつながりや線ですね。演じていて、それを強く感じました。本編の『ブルーロック』とは違う視点で描かれますが、それとはまた違う視点でも見たくなるような要素が散りばめられています。凪と玲王の関係性を大事に作ってきたので、そこを見ていただけたら。</p>
<p>それから、凪の成長。冒頭から最後までの成長の振り幅がすごいです。玲王としては、ちょっと寂しくて悲しいことが多いですが、凪の成長の素敵さを1人でも多くの方に楽しんでもらえたらと思っています。</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ご覧いただいているように、今回はセットが大きく変わっています。このフィールドを、必死にもがいて汗水垂らして存分に駆け回って戦ってパフォーマンスしているので、その熱を感じ取っていただきたいです。</p>
<p>『EPISODE 凪』なので凪と玲王の視点が多いのですが、他のキャラクターたちの過去も垣間見えるシーンもあります。それぞれに過去のストーリーとエピソードがあるので、そこにも注目していただけたらと思っています。</p>
<p>今回、船木政秀さんが本当にかっこいいステージングをつけてくださったんです。舞台『ブルーロック』4th STAGE が終わってすぐ船木さんに連絡をして「アクションのクオリティを上げられるように体改造をしたい」とお願いしました。天才である凪の身体能力を表現するのには、根本から体を変えないとと思って弟子入りしたんです。そうやって作ってきた体でのアクションにもぜひ注目してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/WK1_6057-scaled.jpg" /><br />
<strong>ーー最後に、本作への意気込みをお願いします。</p>
<p>菊池：</strong>『ブルーロック』が舞台化された日から、この大好きな『EPISODE 凪』が舞台化するのを夢見て紡いできました。やっと開幕します。ファンの皆さんや、スタッフさん、たくさんの方々に支えられて出来上がったことをうれしく思っています。</p>
<p>僕が今まで演じてきた御影玲王、相棒の凪 誠士郎を、魂を込めてを込めて演じさせていただきます。僕たち2人の唯一無二の関係を皆さんの心に残せるように、千秋楽まで丁寧に楽しみながら演劇をお届けしたいと思っています。楽しい気持ち、ワクワクした気持ちを胸に、劇場にお越しください。相棒の凪のかっこいい背中を見にきてもらえたらと思っています。幸せな最高の舞台をお見せします！</p>
<p><strong>佐藤：</strong>ついに『EPISODE 凪』という凪の物語を舞台でみんなで一緒に始められます。たくさんの方のお力や応援がなかったら、ここまで来られなかったと思っています。しっかりと、思いを強みにして、日々エゴイスト達と戦って、玲のパートナーとして玲王と一緒に成長して、素敵な作品になるようにがんばっていきたいです。ぜひとも最後まであたたかく熱のこもった、エゴい声援をよろしくお願いいたします！</p>
<h3>千秋楽日ライブ配信決定！</h3>
<p>千秋楽日となる11月30日の昼・夜2公演をDMMにてライブ配信！　チケット販売中！<br />
ライブ配信購入者プレゼントキャンペーンも！</p>
<p>詳細はこちら<br />
https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/streaming/</p>
<p>■配信公演<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)12:30公演　全景映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
・2025年11⽉30⽇(⽇)17:00公演　スイッチング映像（ライブ配信＋見逃し配信）<br />
■見逃し配信期間<br />
2025年12月1日(月)18:00～2025年12月14日(日)23:59まで</p>
<p>■販売価格<br />
・全景映像：2800円（税込）<br />
・スイッチング映像：4000円（税込）<br />
・2公演FULLセット：6300円（税込）</p>
<p>■特典<br />
・配信終了後キャスト生コメント（※全景映像にはこちらの特典はつきません）<br />
・特別メイキング映像（2公演セット購入者限定）2025年11月30日(日)19:30～視聴開始</p>
<p>■購入者キャンペーン実施中！<br />
ライブ配信をご購入いただき、キャンペーン期間内に応募されたお客様の中から抽選で2名様にキャストサイン入りポスターをプレゼント！<br />
キャンペーン期間：2025年10月31日(金)12:00～12月14日(日)23:59まで<br />
※佐藤たかみち(凪 誠士郎役)・菊池修司(御影玲王役)2名のキャストサイン入り</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118167" rel="noopener" target="_blank">U-20日本代表チーム登場！舞台『ブルーロック』4th STAGE上演中　応援グッズで試合観戦感高まる！劇場全体がスタジアムに<br />
https://otajo.jp/118167</a></p>
<h3>舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』 公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』（読み ブタイ『ブルーロック』エピソードナギ）<br />
【原作】原作：金城宗幸 漫画：三宮宏太 キャラクターデザイン：ノ村優介<br />
『ブルーロック -EPISODE 凪-』（講談社「別冊少年マガジン」連載）<br />
【脚本・演出】伊勢直弘<br />
【出演】	凪 誠士郎：佐藤たかみち	御影玲王：菊池修司	</p>
<p>	剣城斬鉄：松井健太		蜂楽 廻：佐藤信長<br />
	千切豹馬：佐伯 亮		馬狼照英：伊万里 有<br />
	烏 旅人：宇野結也		乙夜影汰：健人<br />
	二子一揮：前嶋 曜		清羅 刃：中西智也<br />
	日不見愛基：関 隼汰		柊 零次：坂田大夢</p>
<p>	潔 世一：竹中凌平		糸師 凛：草地稜之</p>
<p>	絵心甚八：横井翔二郎</p>
<p>	アンサンブル：荒牧大矢、窪寺 直、土居健蔵、古田 蓮</p>
<p>【日時】2025年11月20日（木）～30日（日）<br />
【会場】東京ドームシティ シアターGロッソ<br />
〒112-0004　 東京都文京区後楽1-3-61　ジオポリス内<br />
【チケット販売】	全公演sold out<br />
【チケット料金】	12,000円（税込）※特典付き<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS<br />
 公演事務局： info@officeendless.com（平日 10:00～17:00）<br />
※お問い合わせは24時間承っておりますがご対応は営業時間内とさせていただきます。<br />
※お問い合わせの際は必ず公演名をお伝えください。<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/bluelock_stage/epi-nagi/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@BLUELOCK_STAGE<br />
 ハッシュタグ「#ブルステ」「#ブルーロック」「＃BLUELOCK」「＃エゴい」「#エピ凪」「#ブルステエピ凪」</p>
<p>（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社／舞台『ブルーロック -EPISODE 凪-』製作委員会</p>
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		<title>観客一体となって盛り上がる！ダンス×人気J-POPの融合で演劇表現するダンスエンタメ「梅棒」20回記念公演『FINAL JACKET』上演中！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:48:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[梅棒]]></category>
		<category><![CDATA[梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[台詞を使わず、ダンスとJ-POPの融合で演劇を見せるダンスエンターテインメント集団「梅棒」による記念すべき20回目の本公演〈梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』〉が、11月24日(月・祝)まで東 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/8f2c92ea28b1fb7f6c4d2adf2aec865f-scaled.jpg" /><br />
台詞を使わず、ダンスとJ-POPの融合で演劇を見せるダンスエンターテインメント集団「梅棒」による記念すべき20回目の本公演〈梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』〉が、11月24日(月・祝)まで東京・サンシャイン劇場で上演中。11月29日(土)〜30日(日)に愛知・ウインクあいち、12月5日(金)〜7日(日)に大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA TTホールで上演されます。</p>
<p>伊藤今人さん(梅棒) 作・総合演出、梅棒 振付・監修による、〈梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』〉は、伊藤今人さん、梅澤裕介さん、鶴野輝一さん、遠山晶司さん、塩野拓矢さん、櫻井竜彦さん、楢木和也さん、天野一輝さん、野田裕貴さん、多和田任益さんに、新メンバーSuGuRuさんを加えた新体制11人でお送りする、梅棒 2025年の現在地です。</p>
<p>3年ぶりとなるメンバー全員出演の本作は、絶海の監獄を舞台に、“伝説のジャケット”を巡って繰り広げられる、スリリングでユーモアあふれる冒険を描きます。</p>
<p>東京公演には日替わりゲストとして、これまでの梅棒公演に出演歴がありメンバーとも親交の深い、ふぉ〜ゆ〜の福田悠太さん、辰⺒雄大さん、越岡裕貴さん、松崎祐介さんの4人、千葉涼平さん(w-inds.)、小越勇輝さん、高橋健介さん、鳥越裕貴さん、滝澤諒さんが出演し、バラエティ豊かな顔ぶれがステージを彩ります。</p>
<p>文明をも崩壊させた“伝説のジャケット”をめぐり、軍人や囚人、そしてそれぞれの思惑を抱えた人々が、己の信念を懸けてぶつかり合う――。裏切り、復讐、野望が入り乱れる中、梅棒ならではのユーモアとアクションが炸裂し、笑いと感動が交錯する壮大なエンターテインメントを届けます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/78a01c6b0a45cb2c8b0dd0fdb800168f-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/5121c2487d2cb38905464570174a3097-scaled.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/9d056430bb338c50d930e9a0bc353f5a-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/e844e3b76a37941d30dd3675e663e85f-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/baaea17efd9178359419f1c8443e2eb0-scaled.jpg" />
<p>どんな人気楽曲が飛び出すのか!?　素晴らしいダンスと映像や照明などのステージ演出と観客一体となって楽しめる笑い溢れる梅棒のエンターテイメントショーをぜひ体験してください！</p>
<blockquote><p>梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』あらすじ<br />
遠い昔、人々の心をひとつに束ねることができる&#8221;伝説のジャケット”が存在した。<br />
ーー計り知れない力が秘められたそれを人々は<ファイナルジャケット>と呼び崇めたが、その余りある力はやがて文明すらも崩壊させた。<br />
その後、ジャケットは 5 つのパーツに引き裂かれて世界各地に散り、いつしか伝説は忘れ去られようとしていた。<br />
ある日、ひとりの男が偶然その一片を手に入れた瞬間、欲望の渦が動き出す。<br />
強大な力を手にしたい政府軍、絶海の監獄にうごめく野蛮な囚人たち&#8230;<br />
あらゆる勢力が動きだし、裏切り、復讐、野望が火花を散らす!<br />
力と陰謀がぶつかり合うこの世界で、最後に袖を通すのはいったい誰になるのか。<br />
これは、壮大で、そして限りなくバカげた“最後の一着”を巡る大冒険!</p></blockquote>
<p>(C)飯野高拓・角田大樹</p>
<h3>梅棒メンバーコメント</h3>
<p>伊藤 今人<br />
新作・再演織り交ぜつつも、20作品をこの世に送り出すことができたのだと思うと、演劇の道を選んだ人生に意味があったかもしれないとようやく思えそうです。<br />
決してずば抜けた才能に恵まれているわけでもない自分が、梅棒メンバーや素晴らしいスタッフの皆さん、そして梅棒を楽しんでくれるお客様と出会えた幸運に心から感謝をしています。<br />
新メンバーSuGuRuを加えた新体制11人でお送りする、梅棒2025年の現在地。梅棒のこれまでとこれからを感じられる今作を、ぜひ劇場でご覧になってください!</p>
<p>梅澤 裕介<br />
おかげさまで梅棒も昔よりも沢山の人達に観てもらえるようになりました。<br />
でもできることなら全国、いや全世界にお届けしたい。そんな願いも込めつつ公演を作り続けて今回で20回目となりました。聞くところによると梅棒は【梅棒でしか観れないもの】があるみたいです。まだ観たことがないという方は、是非騙されたと思って観てもらいたいです。</p>
<p>鶴野 輝一<br />
梅棒が劇場進出するとなった時。あまりピンと来ずただ言われるがままついていった気がします。<br />
そこから段々と劇場も大きくなり、メンバーが増えたり減ったり増えたり。<br />
沢山のゲスト陣に助けてもらい<br />
沢山スタッフに迷惑をかけ<br />
沢山の方に応援していただいて<br />
今20回目の公演になりました。<br />
これまでの感謝とこれからの力になるような<br />
そんな20回目になったらいいなと思ってます。</p>
<p>遠山 晶司<br />
梅棒が舞台公演を始めて記念すべき20回目の公演。これまで沢山の方にお力添え、ご声援をいただけたことにより&#8221;面白い事をしたい&#8221;という梅棒の&#8221;熱&#8221;を絶やす事なくここまで来れました。<br />
この道のりの中で、受け取った想いが様々な力となり、梅棒のパフォーマンスを押し上げていきました。<br />
感謝の想いを胸に熱く舞い踊り、まだまだ面白くなっていくメンバーの力を、是非とも劇場でご堪能ください。</p>
<p>塩野 拓矢<br />
塩野拓矢です!梅棒オンリーの新作は実に10作品ぶりになります。<br />
その時とは環境も、顔ぶれも大きく変わりました。<br />
それをちゃんと受け入れて受け止めて前に進んできた公演になって、メンバーだけだからこそできる内容、挑戦含めどうか今の梅棒を見てほしい。<br />
体温のあがる作品になってます。どうかお楽しみに!</p>
<p>櫻井 竜彦<br />
今作は、ハリウッドでリメイクするとしたら、ロケ地やエキストラ代だけでも莫大な予算のかかる大規模な作品です。約2時間、非日常な世界に没頭していただけたら嬉しいです。</p>
<p>楢木 和也<br />
まずは、ここまで20回も公演を続けられている事に感謝しています。<br />
初めての公演は2012年でした。気がつけば、あの頃見上げていた諸先輩方と同じ年代になろうとしています。<br />
梅棒の今が詰まった『FINAL JACKET』という作品。<br />
そして、新生梅棒の門出!ぜひ見届けてください!</p>
<p>天野 一輝<br />
第1回公演『スタンス』が2012年<br />
第10回公演『OFF THE WALL』が2020年<br />
最初の10回に辿り着くのに8年かかったのに対して、次の10回は5年で到達することができました。しかも、この5年間には本公演以外のコラボ公演やプロデュース公演も上演されていたり、ファンクラブ「ひのまる弁当」が本格的に稼働するようになっています。<br />
メンバー編成や取り巻く環境が変わってきたりしているけど、何も考えずにお越しいただき、笑って泣いて、晴れやかに劇場を後にして欲しいという根幹は全く変わっていません。<br />
みなさんがそう思える作品と共に劇場でお待ちしております!</p>
<p>野田 裕貴<br />
今作、第20回目の梅棒公演となる『FINAL JACKET』は11人の梅棒メンバーが勢ぞろい!<br />
東京公演では回替わりで梅棒に縁のある華やかなゲストの皆さんもお招きしてお届けします!<br />
フルパワーの梅棒を体感していただけたらうれしいです。<br />
みなさまと劇場でお会いできるのを楽しみにしております!</p>
<p>多和田 任益<br />
新メンバーSuGuRu加入で振付・キャラクターの幅と彩りが増しました。<br />
20回目となる本公演、これからの梅棒を感じていただけるよう、全力で駆け抜けます。<br />
そして、メインを張る櫻井竜彦は梅棒でこそ見られる最高にかっこいい主役になっています。必見です。<br />
梅棒を応援してくださる方々の「これが観たかった!」と、初めて梅棒を観てくださる方々の「梅棒って楽しい!」が沢山聞けますように。</p>
<p>SuGuRu<br />
梅棒メンバーとして迎える初の公演!<br />
初めてのことだらけで、すでにテンヤワンヤしております!笑<br />
それでも、これまで自分らしく積み重ねてきた経験を活かして、振付も役作りも精一杯やりました。<br />
ここからは、一味も二味も違う新しい風を巻き起こしていけるように全力で挑みます!<br />
そして、先輩方の追い風になれるようにタギって鼓舞していきたいと思います!<br />
ぜひ、梅棒 20th Breakdown『FINAL JACKET』を楽しみにしていてください!!!</p>
<p>記念すべき第20回公演の開催に際し、梅棒を温かく見守ってくださる劇団☆新感線のいのうえひでのりさん、古田新太さんより、応援コメントが到着。</p>
<p>また、梅棒オフィシャルサイトでは、同じく梅棒を温かく見守ってくださる方々から寄せられた応援コメントを掲載しています。<br />
http://umebou20th.dynamize.net/message.html</p>
<p>劇団☆新感線 主宰・演出家:いのうえひでのり さん<br />
まずは20回公演おめでとうございます。<br />
「梅棒」のような台詞を一切使わず、ダンス・身体表現のみで物語やオモシロを見せてくれる集団がここまで活躍が続いているのは、本人達のパーソナルな魅力もさることながら、絶えず新しいアイデアやスタイルを追求・挑戦をしてきた結果だと思います。イヤ本当に凄い。<br />
「梅棒」との出会いは強烈でした。<br />
&#8220;JーPOPに乗せて、ものすごく馬鹿馬鹿しいことをキレッキレッの踊りで表現する”<br />
演者たちのダンススキルにも驚かされましたが、J-POPを使用した構成と楽曲のハメ方には感心しました。<br />
特に某カリスマバンドの曲での強引な展開には毎回爆笑でした。<br />
こうしたパフォーマンスを、ポップかつゲラゲラ笑えるようにやれるのは「梅棒」が唯一無二。<br />
これからも応援していきたいです。</p>
<p>劇団☆新感線 俳優:古田新太 さん<br />
梅棒は卑怯な集団である<br />
ダンス大好きおじさんの古田は結構ダンスチームの友達が多い<br />
東京ゲゲゲイやs**t kingzやビートニクスやイデビアンクルーなどなど<br />
みんな格好良かったり面白かったり、いろんな素敵なところがあるのだが<br />
梅棒は違う。観終わった後「ニヤついて」しまうのだ<br />
この間も観に行った時、隣がパパイヤ鈴木だった<br />
終演後、二人のダンス好きおじさんはニヤつきながら<br />
「もぉ〜」と言って席を立った<br />
さぁ皆さんも卑怯な梅棒を観て<br />
「もぉ〜」って言ってみて。気持ちいいから</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>梅棒20th Breakdown『FINAL JACKET』 公演概要<br />
【作・総合演出】伊藤 今人[梅棒]<br />
【振付・監修】梅棒<br />
【出演】伊藤今人、梅澤裕介、鶴野輝一、遠山晶司、塩野拓矢、櫻井竜彦、<br />
楢木和也、天野一輝、野田裕貴、多和田任益、SuGuRu [以上、梅棒]<br />
【日替わりゲスト】(出演日順)<br />
千葉 涼平[w-inds.]&#8230;11/11(火)・11/12(水)、<br />
福田 悠太[ふぉ〜ゆ〜]&#8230;11/13(木)、滝澤 諒&#8230;11/14(金)、<br />
高橋 健介&#8230;11/15(土)、松崎 祐介[ふぉ〜ゆ〜]&#8230;11/16(日)、<br />
辰巳 雄大[ふぉ〜ゆ〜]&#8230;11/18(火)、鳥越裕貴&#8230;11/19(水)、<br />
越岡 裕貴[ふぉ〜ゆ〜]&#8230;11/20(木)、<br />
小越 勇輝&#8230;11/21(金)・11/22(土)<br />
【日程・会場】<br />
東京>2025年11月8日(土)〜11月24日(月・祝)@サンシャイン劇場/24ステージ<br />
愛知>11月29日(土)〜11月30日(日)@ウインクあいち/3ステージ<br />
大阪>12月5日(金)〜12月7日(日)@COOL JAPAN PARK OSAKA TTホール/5ステージ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ライブ会場でも味わえない！3面スクリーン＆演出＆モーションシートの『超特急 The Movie RE:VE』「ULTRA 4DX」上映が新感覚LIVE体験だった</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Nov 2025 00:27:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[4DX]]></category>
		<category><![CDATA[CJ 4DPLEX]]></category>
		<category><![CDATA[ScreenX]]></category>
		<category><![CDATA[ULTRA 4DX]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブフィルム]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[超特急]]></category>
		<category><![CDATA[超特急 The Movie RE:VE]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気アーティスト“超特急”初となる、ライブ＆ドキュメンタリー映画『超特急 The Movie RE:VE』が2025年11月7日（金）より全国公開され、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンや体感型シ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/5822e061152e183fc6ac6468a67a881a.jpg" /><br />
大人気アーティスト“超特急”初となる、ライブ＆ドキュメンタリー映画『超特急 The Movie RE:VE』が2025年11月7日（金）より全国公開され、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンや体感型シートのSCREENX、4DX、ULTRA 4DXでも上映中！</p>
<p>2025年6月から8月に行われた超特急史上最大規模のアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」をライブ＆ドキュメンタリー映画化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/ba64f104f4b35fd82166b0c177c83842.jpg" /><br />
東京・兵庫・愛知・埼玉の4都市で計8公演、約10万人を動員し、2025年の夏を熱狂の渦に巻き込んだ、同ツアーの裏側に密着。ステージ上で魅せた圧巻のパフォーマンスに加え、セットリストに込めた想いや、ステージ構成をつくりあげていく上での入念な準備の様子なども余すことなく捉え『超特急 The Movie RE:VE』としてスクリーンに蘇ります。</p>
<p>本作では、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンやモーションシートの体感型上映形式SCREENX、4DX、ULTRA 4DXを用意。</p>
<h3>全身で感じる新しい没入型ライブ体験！「ULTRA 4DX」</h3>
<p>「ULTRA 4DX」は、3面マルチプロジェクション上映システム「SCREENX」と体感型アトラクションシアター「4DX」が融合した体感型シアター。 </p>
<p>正面のスクリーンに加え左右の壁面にも映像を投影し、270度の視界いっぱいに広がる大迫力の「SCREENX（スクリーンエックス）」。そして、 座席が作品中のシーンとリンクし、前後上下左右への稼働や、風、水（ミスト）、香り、煙りなどの演出が搭載され、アトラクション感覚で鑑賞できる最新劇場上映システム「4DX（フォーディーエックス）」。</p>
<p>その2つが融合した「ULTRA 4DX」は、まさに新感覚のライブ体験！　実際に本作を鑑賞してみると、壁面スクリーンに投影された映像に囲まれ、本当にライブ会場内にいるような没入感！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/578be45360e031dc4f1cbe99893dff45.jpg" /></p>
<p>壁面スクリーンにはペンライトの海が映し出され、レーザー照明が飛び交い、さいたまスーパーアリーナの客席内に入り込んだかのよな錯覚に陥ります！</p>
<p>また、正面スクリーンと壁面スクリーンでパフォーマンスが分かれるなど、その演出も多彩。どこに推しメンバーがいるのか追うのも楽しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/5822e061152e183fc6ac6468a67a881a.jpg" /><br />
さらに、前後上下左右に動くモーションシートは、楽曲のダンスにリンクし稼働！　まるで超特急メンバーと一緒にダンスを楽しんでいる感覚に！　通常の上映体験でも盛り上がるのに、ダイナミックなモーションが直接体に響いて、より一層テンションが上がる！　シートの振動や動き方も楽曲ごとに異なるので、どの楽曲でどんなモーション演出がくるのか、楽しみが広がります。</p>
<p>ちなみに、インタビューシーンでは座席は動かないのでご安心を。</p>
<p>劇場の最高の音響と最新の体験型劇場システムで、ライブ会場でも味わえない、今までにないライブ体験をぜひ楽しんでみてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WVYZRNREzDc?si=VJ4NgVcbZkfpenC2" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『超特急 The Movie RE:VE』11月7日(金)公開！ SCREENXによる【スペシャル映像】が解禁！<br />
https://youtu.be/WVYZRNREzDc?si=VJ4NgVcbZkfpenC2</p>
<p>※すべての上映方式のご鑑賞に前売券（ムビチケ）使用が可能です。<br />
ただしSCREENX、4DX、ULTRA 4DXのご鑑賞には、追加料金が発生いたします。</p>
<blockquote><p>
本作のオ・ユンドン監督が所属するCJ 4DPLEXは、映画業界で初めて4D技術を導入した韓国企業で、体感型上映システム「4DX」を開発。これまでも「BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS」「BTS: Yet To Come in Cinemas」等、数々の世界的アーティストのライブフィルムを手掛けてきています。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル： 『超特急 The Movie RE:VE』　※RE:VE読み リ：イブ<br />
■公開表記：2025年11月7日（金）より全国公開<br />
■監督：イム・ジス　オ・ユンドン　<br />
■出演：超特急<br />
（C）2025, 株式会社SDR &#038; CJ 4DPLEX Japan<br />
■制作プロダクション：CJ 4DPLEX Co., Ltd.、ScreenX Studio<br />
■配給：エイベックス・フィルムレーベルズ</p>
<p>映画公式HP：bullettrain-themovie.jp<br />
Xアカウント：@sd_bt</p>
<blockquote><p>
超特急 プロフィール<br />
メインダンサー＆バックボーカルグループ。2011年結成。様々なジャンルの楽曲で魅せるフォーメーションダンスと、MCを交えたステージが特徴。メンバーを列車に、ファンを「8号車」に見立てた独自のスタイルで活動中。2022年8月には新メンバー4人が加入し、9人体制として新たなステージに進んでいる。<br />
2号車 カイ（小笠原 海）　3号車 リョウガ（船津 稜雅）　4号車 タクヤ（草川 拓弥）　<br />
5号車 ユーキ（村田 祐基）　7号車 タカシ（松尾 太陽）　11号車 シューヤ（志村 秀哉）　<br />
12号車 マサヒロ（森次 政裕）　13号車 アロハ（髙松 アロハ）　14号車 ハル（柏木 悠）　</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>M!LK冠バラエティ番組『M!LKじゃん!』10月28日放送スタート　視聴者のお悩み募集！メンバーが解決してくれるかも？</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 06:42:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[M!LK]]></category>
		<category><![CDATA[M!LKじゃん!]]></category>
		<category><![CDATA[ダンスボーカルグループ]]></category>
		<category><![CDATA[バラエティ]]></category>
		<category><![CDATA[佐野勇斗]]></category>
		<category><![CDATA[吉田仁人]]></category>
		<category><![CDATA[塩崎太智]]></category>
		<category><![CDATA[山中柔太朗]]></category>
		<category><![CDATA[曽野舜太]]></category>

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		<description><![CDATA[ダンスボーカルグループ M!LK のABCテレビ初の冠番組『M!LKじゃん!』が10/28(火)よりスタート！　FODで先行配信されます。 M!LKの5人が街へ繰り出し、悩みを抱える人たちを笑顔にするために大奮闘！ みな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/eb343cb64d1ce6fbb4bdbeae13baf453-scaled.jpg" /><br />
ダンスボーカルグループ M!LK のABCテレビ初の冠番組『M!LKじゃん!』が10/28(火)よりスタート！　FODで先行配信されます。</p>
<p>M!LKの5人が街へ繰り出し、悩みを抱える人たちを笑顔にするために大奮闘！ みなさんのお悩みを全力で解決します!</p>
<p>初回放送では、戸越銀座商店街で道行く人々の困りごとを直接聞き込み。</p>
<p>佐野勇斗さん、山中柔太朗さんのAチームと、吉田仁人さん、塩﨑太智さん、曽野舜太さんのBチームに分かれたメンバー。</p>
<p>「4歳の息子が運動会で恥ずかしがって踊れない&#8230;」と悩むママのために自宅に突撃し、兄弟のために全力でダンスを披露する佐野さん＆山中さんですが、反応は&#8230;?!</p>
<p>「店が忙しくてバイトを探している&#8230;」と悩むおでん屋さんで接客体験に挑戦してみる曽野さんは、意外と難しいおでんの会計に苦戦&#8230;!</p>
<p>第2回放送では、おしゃれな街として知られる自由が丘へ 。街が変われば、人々の悩みも変わるはず。戸越銀座とはまた違った自由が丘ならではのお悩みを、メンバーたちがM!LK流に解決しようと大奮闘！</p>
<p>身近な悩みから、恋愛、仕事、学校のことまで、どんな小さな悩みにもガチで向き合うM!LKメンバー。アーティストとしての魅力に加え、等身大の彼らが街の人々と触れ合い、成長していく様子が楽しめる『M!LKじゃん!』。</p>
<p>果たしてM!LKメンバーはみなさんのお悩みを解決できるのか?!　M!LKと一緒に新たな一面が見られるこの番組をお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/120dd67b0fb6db08cf8b9d5753fa80f0-scaled.jpg" />
<h3>M!LKメンバー コメント</h3>
<p>■佐野勇斗<br />
僕たちは国民の皆さんを愛し、愛されるアイドルを目指しています。<br />
そんな中で、たくさん人々と触れ合い、少しでも「今日M!LKに会えていい日になったな」、「M!LKじゃん!を見て元気になったな」と思っていただける番組にしたいと思います。<br />
バラエティもまだ慣れておらず、様々な意見が飛び交うと思いますが、皆さんにご教授いただきながら成長していきたいと思っています!放送を楽しみにしていてください!</p>
<p>■塩崎太智<br />
たくさんの悩みを僕たちM!LKなりに解決していくので、ぜひお楽しみにしていてください!!</p>
<p>■曽野舜太<br />
遂に関西圏で冠バラエティ番組!!!!!<br />
みんなのお悩みを、僕たち M!LK5 人が全力で向き合って、時に真剣に、時に笑いながら解決していくので、見ているみんなも一緒にハッピーになれる番組になっていくと思います!<br />
これは、ポジティブおとこの出番だな&#8230;笑<br />
ぜひ一緒に楽しんでください!お悩み解決するなら&#8230;M!LKじゃん!</p>
<p>■山中柔太朗<br />
新しく番組がスタートすることをすごく嬉しく思います。<br />
皆様のおかげです!いつもありがとうございます!<br />
関西の番組というのもすごく楽しみで、M!LKの体当たりのバラエティをぜひ見ていただけたらなと思います。<br />
お笑いを引き寄せることができるのかが大切だと思っているので、M!LKの引き寄せ力にも注目していただけたら嬉しいです!</p>
<p>■吉田仁人<br />
僕たちM!LKが様々なお悩みを解決しながら、自分自身も成長していきたいと思っています!<br />
まだ言えませんが、メンバー的にやりたいコーナーもあるみたいで&#8230;?<br />
今までにない新鮮なM!LKの姿を観られると思います!<br />
奮闘する僕たちを楽しみながら観ていただければ嬉しいです!<br />
是非ご覧ください!</p>
<h3>視聴者からのお悩み募集!</h3>
<p>番組では、視聴者からの悩みも随時募集しています. どんな悩みでも構いません。番組公式ホームページから、M!LKに助けを求めてみませんか?<br />
もしかしたら、あなたの悩みが番組で取り上げられ、M!LKが解決に乗り出してくれるかも?!<br />
M!LKじゃん!番組ページ:https://www.asahi.co.jp/milk_jan/</p>
<blockquote><p>FOD で先行配信!<br />
放送に先駆けて、FODで先行配信が決定!こちらでもお楽しみいただけます。<br />
初回配信:2025 年 10 月 28 日(火)0 時</p></blockquote>
<h3>「M!LKじゃん!」番組情報</h3>
<p>2025 年 10 月 28 日スタート 毎週火曜深夜1時39分 ABC テレビ(関西ローカル)<br />
見逃し配信 TVer Abema<br />
先行独占配信 FOD</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出 演 佐野勇斗 塩﨑太智 曽野舜太 山中柔太朗 吉田仁人(M!LK)<br />
企 画 清水一幸<br />
演 出 渡辺資<br />
プロデューサー 上野晴弘 好川 狩夢 松村耕平 青木優介<br />
制作協力 クラフト<br />
制作著作 ABC テレビ<br />
（C）ABCテレビ</p>
]]></content:encoded>
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		<title>お部屋にネオ・ヴェネツィアの灯り…『ARIA』ステンドグラスの豊かな色彩煌めくルームランプ</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Oct 2025 02:50:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ARIA]]></category>
		<category><![CDATA[SuperGroupies]]></category>
		<category><![CDATA[インテリア]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[ルームランプ]]></category>
		<category><![CDATA[照明]]></category>

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		<description><![CDATA[様々なコラボファッションアイテムを提案する「SuperGroupies」より、『ARIA』とのコラボレーションルームランプが登場しました！ 『ARIA』は天野こずえ先生による漫画作品、及びそれを原作とするアニメ・小説・ゲ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/02_banner2.jpg" /><br />
様々なコラボファッションアイテムを提案する「SuperGroupies」より、『ARIA』とのコラボレーションルームランプが登場しました！</p>
<p>『ARIA』は天野こずえ先生による漫画作品、及びそれを原作とするアニメ・小説・ゲーム作品。 水の惑星「アクア」の「ネオ・ヴェネツィア」で水先案内人（ウンディーネ）を目指す少女、「水無灯里」を中心に、「藍華・S・グランチェスタ」、「アリス・キャロル」といった魅力的なキャラクターとの交流や成長、四季折々の日常を描きます。『ARIA』のシリーズ作である『AQUA』も同時収録したコミックス完全版も発刊されています。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-430.jpg" /><br />
今回『ARIA』コラボとして誕生したルームランプは、灯りをともすと豊かな色彩が広がる、ステンドグラス風のあしらい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-431.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-433.jpg" /><br />
ひとつひとつ職人の手作業で仕上げられているため、二つとして同じものはありません！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-440.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-437.jpg" /><br />
灯里の手を取るアリシア、見守るアリア社長……3人のシルエットと浮かぶゴンドラが、暖かな光のなか浮かび上がる、特別なルームランプ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-398.jpg" /><br />
プレート越しに揺れる光と影が、お部屋にネオ・ヴェネツィアのやさしい風景を届けます。</p>
<p>水面をゆく舟に、新しいはじまりと、優しく切ない想いをのせて。<br />
「ありがとう、私の遙かなる蒼（アクアマリン）」</p>
<p>● 実物展示情報<br />
○ アニメイト秋葉原店では、10/21（火）～11/14（金）まで実際にサンプルをご覧いただけます。<br />
※画像はサンプルになります。実際の商品とは一部異なる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<h3>商品情報</h3>
<p>『ARIA』コラボレーション　ルームランプ（全1種）<br />
● 予約期間<br />
2025年10月21日（火）16:00　～　2025年11月17日（月）12:00まで<br />
● お届け予定<br />
○ 2026年4月中旬ごろ<br />
● 小売価格<br />
○ ルームランプ／5,500円（税込）<br />
● 特集ページURL<br />
https://www.super-groupies.com/title/251/<br />
● 取扱先<br />
○ SuperGroupies公式HP　https://www.super-groupies.com/<br />
○ アニメイト通販｜オンラインショップ　　https://www.animate-<br />
onlineshop.jp/<br />
○ アニメイト店舗（秋葉原店）</p>
<p>（C）天野こずえ/マッグガーデン</p>
<p>※天候や情勢などの影響により、お届け時期には変更の可能性がございます。最終お届け時期については特集ページをご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104370" rel="noopener" target="_blank">晃さんはアニメ界でも屈指のイケメン！『ARIA The BENEDIZIONE』夜のシーンに激しいゴンドラ……姫屋ならではの新しい世界観　皆川純子・斎藤千和・中原麻衣インタビュー<br />
https://otajo.jp/104370</a></p>
<p>幸せでミラクル！「アテナ先輩と喋れてニヤニヤします」新作アニメ『ARIA The CREPUSCOLO』広橋涼・佐藤利奈・茅野愛衣インタビュー<br />
https://otajo.jp/98279<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98279" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ARIA』シリーズ初の展覧会「ARIA The MEMORIA」原作からアニメまで充実の内容！佐藤順一監督「予想を超える豪華さにビックリしました！」<br />
https://otajo.jp/102066<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102066" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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