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	<title>オタ女オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アニメ『パンどろぼう』主題歌にきゃりーぱみゅぱみゅ「とにかく『パン』と何度も言いました」中田ヤスタカから『この“パン”はこうしてほしい』と細かくディレクション</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 03:48:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[2026年10月よりTVアニメ放送も決定した、柴田ケイコ先生が手掛ける大人気絵本「パンどろぼう」シリーズ初のファンクラブイベント「いとしのパンくらぶファンイベント 2026」が4月5日に都内某所にて開催！　ダイジェスト映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0475-scaled.jpg" /><br />
2026年10月よりTVアニメ放送も決定した、柴田ケイコ先生が手掛ける大人気絵本「パンどろぼう」シリーズ初のファンクラブイベント「いとしのパンくらぶファンイベント 2026」が4月5日に都内某所にて開催！　ダイジェスト映像を公開中です。</p>
<p>2部制で開催された本イベントでは、第1部では4月16日に制定された「パンどろぼうの日」登録証授与式を実施。第2部では、10月よりNHK Eテレにて放送されるアニメの新情報が解禁され、パンどろぼう役の朝井彩加さん、エンディング主題歌を担当するきゃりーぱみゅぱみゅさんがサプライズで姿を見せ、会場は大いに盛り上がりました。</p>
<h3>柴田ケイコ先生　読み聞かせのコツに「『まずい』『おいしい』などの表現がある場面では、表情をつけてパンどろぼうくんになりきって」</h3>
<p>第1部は「パンどろぼうの日」登録証授与式を実施！</p>
<p>「パンどろぼう」は2026年でシリーズ6周年、ファンクラブ「パンどろぼう いとしのパンくらぶ」は1周年を迎え、さらに4月16日が「パンどろぼうの日」として制定されるなど、その勢いは止まりません。</p>
<p>会場には、パンどろぼうのぬいぐるみやうちわを手にしたり、ヘアピンを身に着けたりした子どもたちの姿が見られ、イベントを心待ちにしていた様子がうかがえました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0314-scaled.jpg" /><br />
イベントがスタートすると、柴田先生が壇上に登場。「今日は高知から来ました。とても緊張していますが、『パンどろぼう』を愛してやまない方々がたくさん来てくださると聞き、楽しみにしていました」とコメントしました。</p>
<p>「パンどろぼうの日」登録証授与式では、一般社団法人 日本記念日協会から柴田先生とおおきなパンどろぼうに登録証が授与されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0350-scaled.jpg" /><br />
続来場者からの質問に答える「おしえて柴田さん!」のコーナーも。柴田先生に寄せられた質問を一部抜粋してお届けします。</p>
<p><strong>Q.「パンどろぼう」シリーズの中で、柴田さんに似ているキャラクターは誰ですか？</strong><br />
A.</strong>性格的に似ているのは、にせパンどろぼうくんですね。干しぶどうや木の実が好きなところも共通していて、食べ物の好みが似ています。</p>
<p><strong>Q.子どもたちに「パンどろぼう」を読み聞かせするときのポイントを教えてください。<br />
A.</strong>読み聞かせに決まりはないので、自分なりに読んでいただければと思います。なるべく時間を作ってあげてほしいですね。早口で読むより、ゆっくり読むほうがおすすめです。「まずい」「おいしい」などの表現がある場面では、表情をつけてパンどろぼうくんになりきると、より楽しめると思います。</p>
<p><strong>Q.先生は動物の絵がとてもお上手ですが、好きな動物は何ですか？<br />
A.</strong>猫や犬が好きです。いまは猫を飼っていて、さまざまな表情に毎日癒されています。<br />
最近は鳥にも注目していて、ハシビロコウが東京都のキャラクターに採用されたというニュースを見たときは、思わず「やった!」と思いました。<br />
イケメンなのに後ろの髪がちょこんとはねているギャップがかわいいですよね。あとはマーモットも好きで、ふてくされたような、人が中に入っているような不思議な雰囲気に惹かれます。</p>
<p><strong>Q.「パンどろぼう」シリーズの中で一番お気に入りの本は何ですか？<br />
A.</strong>ネタバレになるので内容は言えませんが、3巻の『パンどろぼうとなぞのフランスパン』が好きです。<br />
新たな挑戦として印象に残っているのは、『パンどろぼうとほっかほっカー』です。車を登場させるにあたり、世界観とのバランスをどう取るかが難しかったですね。実際に車の模型を作り、夫に手伝ってもらいながら表現しました。</p>
<p>そのほか、「元気の秘訣は？」という質問には、「よく食べてよく寝ることです。酢の物やパンが好きで、最近はパンを蒸して食べるのにハマっています」と笑顔で回答。</p>
<p>さらに、「幼少期はどのように遊んでいましたか」という問いには、「絵を描いたり、公園の遊具で遊んだり、土団子作りをしていました」と、元気いっぱいに過ごしていたエピソードを明かしました。</p>
<p>質問コーナーのあとは、プレゼントが当たる抽選会「おたのしみプレゼントコーナー」も実施されました。お弁当箱やカトラリーセット、ランチクロスを詰め合わせた「新生活応援セット」をはじめ、「パンどろぼうクッション」、柴田先生のサイン入り絵本など豪華賞品が用意され、会場は大いに盛り上がりました。</p>
<h3>朝井彩加さんときゃりーぱみゅぱみゅさんがサプライズ登場!<br />
主題歌は「格好良くてとてもシュールな楽曲。ライブでも盛り上がる一曲になると思います」</h3>
<p>第2部ではアニメについての新情報が多く発表されました。</p>
<p>今回のアニメ化について柴田先生は、「まだ絵本の冊数が多くない段階でお話をいただいたので、この状態でアニメができるのかという不安が半分、たくさんの方に『パンどろぼう』を知ってもらえるというワクワクが半分でした。新しい扉が開くような感覚で、ドキドキしています」と心境を明かします。</p>
<p>さらに、新PVが公開されると客席からは大きな拍手が。パンどろぼうが街を駆け回り、パン屋でおいしいパンをかついで“どろぼう”する姿が映し出されました。初めて映像を観た柴田先生は、「パンの棚からふわっとフランスパンが浮いて、それをキャッチする場面。絵本では描ききれない細やかな表現が印象的でした」と感想を語りました。</p>
<p>パンどろぼうの声については、「いたずらっ子のような声に心を動かされました。最後の『いとしい いとしい いとしのパン』というセリフも、緩急があってとても良かったです。少し間をあけて“パン”と言うところがいいですね」と魅力を挙げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0395-scaled.jpg" /><br />
そのパンどろぼう役を担当することが発表されたのが朝井彩加さん。パンをモチーフにしたピアスやヘアピンを身に着けて登場し、「『パンどろぼう』を愛する皆さんの前で発表できたことが何よりうれしいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>また、『パンどろぼう』との出会いは自身の甥がきっかけだったそうで、「本屋さんのコーナーやポップアップショップを見つけるたびに写真を撮って送っています。グッズを買ってあげることもありますし、本当に身近な存在です。いつか読み聞かせもしてみたいですね」と語ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0400-scaled.jpg" /><br />
PV収録については、「パンどろぼうは表情がとても豊かで、口の動きも細かいキャラクターなので、そのニュアンスをすくい取るように演じました。子どもたちが目を離せなくなるよう、声でも惹きつけられたらと思っています。『スチャッ』という声は、おちゃめな一面を出したくてアドリブで入れてみました。読み聞かせでも使ってもらえたらうれしいです」とこだわりを明かしました。</p>
<p>さらに、朝井さんは「おれはパンどろぼう。おいしいパンをさがしもとめる おおどろぼうさ」と決めゼリフを披露。会場は大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>これを受けた柴田先生は、「これからいろいろな表情を見せてくれそうな雰囲気があり、ニュアンスがぴったりだと思います」と信頼を寄せます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AxW5wen52lU?si=RAmKYp5GM3dlBL0t" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『パンどろぼう』ティザーPV第2弾｜2026年10月より放送開始！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=AxW5wen52lU</p>
<p>続いて、エンディング主題歌を担当するアーティストとして、きゃりーぱみゅぱみゅさんの参加が発表。</p>
<p>サプライズでステージに姿を見せると、会場からは大きな歓声が上がりました。絵本をイメージした衣装で観客を魅了します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/7571e71d7f36add6f4a9371d07d77b5e.jpg" /><br />
現在子育て中のきゃりーぱみゅぱみゅさんは、「エンディングを担当できて、うれしさと驚きでいっぱいです。私にとって『パンどろぼう』は日常そのもの。子どもに毎日読んでとお願いされます。ライブ映像を見ると『ママ!』と言ってくれるので、エンディングでもそう言ってくれたらうれしいですね」と語りました。</p>
<p>楽曲については、「メルヘンでポップな曲を想像されるかもしれませんが、まったく違います。格好良くてとてもシュールな楽曲になっています。『パンどろぼう』の世界観にぴったりだと思います」と説明。</p>
<p>レコーディングを振り返り、「とにかく『パン』と何度も言いました。意外と難しくて、(音楽プロデューサーの)中田ヤスタカさんから『この“パン”はこうしてほしい』と細かくディレクションをいただきました。達成感のある楽曲なので、子どもたちにも真似して歌ってもらえたらうれしいです。ライブでも盛り上がる一曲になると思います」と手応えを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0469.jpg" /><br />
最後にきゃりーぱみゅぱみゅさんは、「PVを観てワクワクが止まりませんでした。いろいろな表情やストーリーを、みなさんと同じ目線で楽しみたいです。放送を楽しみにしていてください」と呼びかけました。</p>
<p>朝井さんは、「『パンどろぼう』の世界を大切にしながら、一つひとつていねいに言葉を紡いでいきたいです。絵本をめくるようなワクワクをアニメでも感じていただけるようがんばります。10月の放送を楽しみにしていてください」と意気込みを語ります。</p>
<p>柴田先生は、「1部から参加して、ファンクラブの方がこれほど多く集まってくださったことに感謝しています。アニメと絵本がつながり、『パンどろぼう』の世界がさらに広がっていけばうれしいです。これからも元気なパンどろぼうくんを届けていきたいと思いますので、引き続き応援をよろしくお願いします」と締めくくりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0480.jpg" /><br />
イベントの最後にはおおきなパンどろぼうも再登場し、登壇者全員での記念撮影が行われました。さらにお見送り会も実施され、来場者の笑顔に包まれる中、「いとしのパンくらぶファンイベント 2026」は幕を下ろしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ySDwKwonP_c?si=8hy5uynOJ7PcaPmY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「パンどろぼう」ファンイベント2026【柴田ケイコ・朝井彩加・きゃりーぱみゅぱみゅ】<br />
https://www.youtube.com/watch?v=ySDwKwonP_c</p>
<h3>アニメ情報</h3>
<p>■タイトル:アニメ『パンどろぼう』<br />
■放送情報:2026 年 10 月より NHK E テレにて放送決定<br />
※放送は変更となる場合がございます</p>
<p>■イントロダクション<br />
まちのパンやからとびだすひとつのかげ<br />
パンがパンをかついでにげていく!?<br />
パンがだいすきなおおどろぼう<br />
パンどろぼうだ!!<br />
あっちへサササッ こっちへサササッ<br />
せかいいちおいしいパンをさがしもとめ<br />
パンどろぼうは きょうもパンやへしのびこむ!<br />
おいしいパンをもとめて、きょうもはしる。</p>
<p>■スタッフ:<br />
原作:柴田ケイコ「パンどろぼう」シリーズ(KADOKAWA 刊)<br />
監督:京極尚彦<br />
副監督:山城智恵<br />
構成:望月真里子(サテライト)<br />
キャラクターデザイン:みやこまこ<br />
リードアニメーター:竹中真吾、原夕佳、袖山麻美、富田恵美(WITSTUDIO)<br />
色彩設計:松谷早苗、堀越智子<br />
色彩設計補佐:曽我早紀子 (RIC)<br />
美術監督:中村千恵子<br />
美術:スタジオ心<br />
撮影監督:清水まさお<br />
撮影:牧野真人、ライトフット<br />
編集:藤本理子(岡安プロモーション)<br />
音楽:藤澤慶昌<br />
音響監督:小沼則義<br />
音響効果:古谷友二(スワラ・プロ)<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
アニメーションプロデューサー:増谷大輔<br />
アニメーション制作:シンエイ動画<br />
■キャスト:<br />
パンどろぼう:朝井彩加<br />
■エンディング主題歌:<br />
きゃりーぱみゅぱみゅ<br />
■関連サイト<br />
>アニメ公式サイト:<br />
https://pandorobo-anime.com/<br />
>アニメ SNS:<br />
アニメ公式 X:https://x.com/pandorobo_anime<br />
>「パンどろぼう」作品 SNS:<br />
作品公式 YouTube:https://www.youtube.com/@pandorobo_info<br />
作品公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@pandorobo_info?_r=1&#038;_t=ZS-92IYhbGxIQu<br />
推奨ハッシュタグ:#アニメパンどろぼう</p>
<p>（C）柴田ケイコ・KADOKAWA/パンどろぼう製作委員会</p>
<p>＜原作情報＞<br />
シリーズ累計 550 万部突破!全7巻発売中<br />
作 柴田 ケイコ<br />
『パンどろぼう』<br />
『パンどろぼう vs にせパンどろぼう』<br />
『パンどろぼうとなぞのフランスパン』<br />
『パンどろぼう おにぎりぼうやのたびだち』<br />
『パンどろぼうとほっかほっカー』<br />
『パンどろぼうとりんごかめん』<br />
『パンどろぼうとスイーツおうじ』<br />
原作公式サイト:https://ehon.kadokawa.co.jp/pandorobo/</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>パラライ舞台キャストLIVE「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」4ユニット全20曲でホールがクラブフロアに！</title>
		<link>https://otajo.jp/119423</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 02:58:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」舞台化シリーズ最新作となる「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」が、202 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ba10f23b72dc37fcaf50d55abe5ad408.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」舞台化シリーズ最新作となる「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」が、2026年4月12日(日) 野田ガスホール(野田市文化会館)にて昼公演・夜公演を開催！ 4月26日まで見逃し配信中！</p>
<p>佐奈宏紀さん・立道梨緒奈さん、竹内良太さん・安里勇哉さん・堀 海登さん・輝山 立さん、土屋直武さん・大崎捺希さん、武子直輝さん・川上将大さん・稲垣成弥さん・小林⻯之さん・神越 将さんら、パラステの歴史を築いてきたキャスト陣が集結し、熱いライブを開催しました！</p>
<h3>舞台「Paradox Live on Stage」について</h3>
<p>本舞台の原作は、HIPHOP メディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」。 作中では、近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る HIPHOP チームが自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿が描かれます。</p>
<p>個性的なキャラクター達が織りなす本格 HIPHOP 楽曲が高い支持を受け、ファン(通称: ヘッズ))の心を熱狂させ続けています。</p>
<p>その舞台化となる「Paradox Live on Stage(通称:パラステ)」は2021年の初公演以降、ストーリーパートとライブパートを融合させたエンターテインメントとして人気を博してきました。</p>
<p>今回開催される「THELIVE」は、その名の通り“ライブパート”をメインとしたステージ。クラブフロアを思わせる大迫力の演出と共に、高い歌唱力を持つ実力派キャスト陣が圧巻のライブパフォーマンスを披露しました！</p>
<h3>「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」4つのユニットが魅せる全20曲のライブステージ</h3>
<p>本ライブでは、これまで『パラステ』の歴史を築いてきたキャスト陣13名が一同に集結。舞台オリジナル楽曲や、『パラライ』でも親しまれている楽曲など全20曲が披露されました。</p>
<p>開演時間になると「待たせたな!」「素敵な時間にしましょう」といった言葉とともに、BAE(朱雀野アレン、アン・フォークナー)、The Cat&#8217;s Whiskers、cozmez、悪漢奴等のメンバーたちが客席内の通路から登場！</p>
<p>1曲目を飾るのは舞台オリジナル楽曲「Here We Go」で、キャスト陣の熱気に序盤から圧倒されます。また、本パートはスマートフォンでの撮影が可能だったこともあり、観客にとってサプライズ要素が満載の幕開けとなりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ebc4ef2bf583cec79e6e90ffabdfe568.jpg" /><br />
「『Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-』開幕だ!」というアレン(佐奈宏紀)の一言からはじまった本ライブ。次の曲からはユニットごとの歌唱となっており、各チームを象徴するような楽曲が続いていきます。</p>
<p>会場内が赤やピンク色のペンライトで染まったBAEの「AmBitious!!!」や、息の合ったパフォーマンスを見せるcozmezの「Get it」、メンバーを一人ひとり照らすライティング演出も印象的だった「MASTER OF MUSIC」(The Cat&#8217;s Whiskers)と、それぞれ違った魅力がうかがえます。</p>
<p>悪漢奴等による「ROWDIEZ -悪漢奴等 Wanted Vibes-」では、円山玲央(神越 将)が「みんな声出してね～!」と声をかけ、観客との一体感も高まりました。</p>
<p>開幕直後のMCでも、雅邦 善(川上将大)が玲央を抱き抱えたりと、キャラクターたちの個性が見てとれます。また今回は燕夏準が不在ということもあり、棗 リュウ(堀 海登)がBAEの楽曲を口ずさみながらステージへ登壇。</p>
<p>「キノコくん(夏準)の代わりに練習してあげようと思って」(リュウ)、「1人いなかろうが関係ないからな」(矢戸乃上 珂波汰(土屋直武))といった彼ららしい言葉は、BAEの2人にとっても良い刺激になったようです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ccc86b58ca55c9a1cf842fc23bbb50cf.jpg" />
<p>ピアノの音からはじまった The Cat&#8217;s Whiskersの「Faith」、曲中に肩を寄せ合うなど2人の絆が存分に表現されたcozmezの「Better Dayz」など、息をのむようなセットリストに目が離せなくなります。</p>
<p>「Better Dayz」終了後には「今日も珂波汰と歌えてうれしいよ」と、矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が自身の気持ちを伝える場面も見受けられ、客席からは大きな歓声が上がっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/bcbd972d31deaec2afaf15cd4e2e9dd4.jpg" /><br />
The Cat&#8217;s Whiskersとcozmezによるわちゃわちゃとした一幕に癒されつつ、いよいよライブも後半戦へ。ここからは各ユニットが2曲ずつ楽曲を披露し、会場内のボルテージもグンと上がっていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/624288a3e9947adab2119a029305be9d.jpg" /><br />
曲の冒頭から観客の反応もうかがえた「BAD BOYZ -悪漢奴等 Underground-」(悪漢奴等)、そしてBAEによる「F△Bulous」では、「アツいバイブスを届けてくれ!」「最後まで盛り上がっていくよ〜!」と2人が声を上げ、出演者全員での「RISE UP short ver.」へとバトンを繋いでいきます。</p>
<p>早くもライブは終盤となり、出演者からは「みんなで最後まで楽しもう!」「今日という日を絶対に忘れない!」といった感謝の言葉やコメントが次々と寄せられ、ラスト2曲で彼らが歌い上げたのはファンにとってもお馴染みの「Rap Guerrilla -Paradox Live All ARTISTS-」と「Fight For THE PRIDE」。</p>
<p>全20曲からなるライブイベントは、彼らの「また会おうな!」という言葉で無事に幕を閉じました！</p>
<h3>昼夜公演見逃し配信中！</h3>
<p>★国内配信<br />
公演日時<br />
2026年4月12日(日) 昼夜2公演<br />
昼公演：開演 14:00<br />
夜公演：開演 17:30</p>
<p>■チケット券種：<br />
・4月12日(日)　昼公演チケット　夜公演チケット　 各4,400円 (税込)<br />
・4月12日(日) 昼公演・夜公演　通しチケット 　 8,800円(税込)<br />
・4月12日(日)　配信限定特典付き通しコンプリートチケット　9,900円(税込)</p>
<p>■配信限定特典付きコンプリートチケット特典について　<br />
・全景映像（昼公演、夜公演）<br />
・デジタルピクチャーチケット１種類<br />
※特典は配信限定特典付き通しコンプリートチケットのみに付属<br />
※デジタルピクチャーチケットはSPWNマイチケットページにて配布します。<br />
※デジタルピクチャーチケットダウンロード期間：2026年4月27日(月)18:00 ～ 2026年5月27日(水)23:59まで</p>
<p>＜全景映像視聴方法＞<br />
・SPWNアカウントにログイン後、アカウント情報→マイライブから全景映像を選択してご視聴ください。<br />
※特典映像視聴期間：2026年4月26日(日)23:59まで<br />
※特典映像はダウンロードはできませんのでご注意ください。</p>
<p>■チケット販売期間：<br />
2026年4月26日(日)18:00まで</p>
<p>■公演視聴期間：<br />
各公演とも本番から2026年4月26(日)23:59まで配信</p>
<p>■販売サイト<br />
・SPWN: https://spwn.jp/events/evt_ruMtL7SLGQRJLkgettLs<br />
・楽天チケット: https://r10.to/paradoxlive-stage_broadcast<br />
・ローソンチケット: https://l-tike.com/paradoxlive-stage-streaming/</p>
<p>■配信プラットフォーム SPWN (バルス株式会社)　<br />
★海外配信<br />
販売期間：4月19日（日）10:00 ～ 5月3日（日）18:00<br />
配信期間：4月19日（日）10:00 ～ 5月3日（日）23:59<br />
※日本時間JST</p>
<p>■チケット券種<br />
・4月12日(日) 昼公演チケット・夜公演チケット 各1,800円 (税込)<br />
・4月12日(日)  昼公演・夜公演 通しチケット 3,500円(税込)</p>
<p>■販売サイト・配信プラットフォーム<br />
・ZAIKO：https://paradoxlive.zaiko.io/item/380146<br />
※海外配信は日本国内からの視聴、購入は出来ません。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」<br />
■タイトル<br />
Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-<br />
■実施日程<br />
2026 年 4 月 12 日(日) 昼夜 2 公演<br />
■会 場<br />
〒278-0003 野田市鶴奉 5 番地の 1<br />
野田ガスホール(野田市文化会館)<br />
https://noda-bunka.jp/</p>
<p>■出演者<br />
BAE<br />
【朱雀野アレン】佐奈宏紀<br />
【アン・フォークナー】立道梨緒奈<br />
The Cat&#8217;s Whiskers<br />
【⻄門直明】竹内良太<br />
【神林匋平】安里勇哉<br />
【棗 リュウ】堀 海登<br />
【闇堂四季】輝山 立<br />
cozmez<br />
【矢戶乃上珂波汰】土屋直武<br />
【矢戶乃上那由汰】大崎捺希<br />
悪漢奴等<br />
【翠石依織】武子直輝<br />
【雅邦 善】川上将大<br />
【征木北斎】稲垣成弥<br />
【伊藤紗月】小林⻯之<br />
【円山玲央】神越 将<br />
◇公式サイト:https://paradoxlive-stage.jp/<br />
◇公式 X:@paradoxlive_st<br />
（C） Paradox Live on Stage2026</p>
]]></content:encoded>
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		<title>動くパンどろぼうが愛らしすぎる！キャラボイスも初公開のアニメ『パンどろぼう』ティザーPV第2弾</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 15:50:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[きゃりーぱみゅぱみゅ]]></category>
		<category><![CDATA[パンどろぼう]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[朝井彩加]]></category>
		<category><![CDATA[柴田ケイコ]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年10月よりNHK Eテレにて放送予定のシリーズ累計550万部を突破した、柴田ケイコ先生が手掛ける大人気絵本「パンどろぼう」を原作としたTVアニメのティザーPV第2弾が公開。 注目のパンどろぼうを演じるのは、声優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/22e80d8daa29c27fb1b3bcaab07b55a3.jpg" /><br />
2026年10月よりNHK Eテレにて放送予定のシリーズ累計550万部を突破した、柴田ケイコ先生が手掛ける大人気絵本「パンどろぼう」を原作としたTVアニメのティザーPV第2弾が公開。</p>
<p>注目のパンどろぼうを演じるのは、声優の朝井彩加さんに決定！　ティザーPVにて愛らしいパンどろぼうのキャラクターボイスを解禁！</p>
<p>あわせてエンディング主題歌アーティストがきゃりーぱみゅぱみゅさんに決定したことも発表されました！</p>
<p>加えて、ティザービジュアルのパンどろぼうの表情が異なる、特別バージョンのビジュアル2種も公開！</p>
<p>そして、4月5日(日)に原作者・柴田ケイコ先生、朝井彩加さん、きゃりーぱみゅぱみゅさんが登壇した、『パンどろぼう』初のファンクラブイベント「いとしのパンくらぶファンイベント2026」のオフィシャルレポート&#038;ダイジェスト映像も公開中です。</p>
<h3>ティザーPV 第2弾公開!</h3>
<p>2026年10月からの放送に先駆け、ティザーPV 第2弾を公開！<br />
パンをもって駆け回る可愛らしいパンどろぼうの様子と共に、初となる朝井彩加さん演じるパンどろぼうのキャラクターボイスをお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00011.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00016.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00012.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00019.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00020.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00017.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00018.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00021.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AxW5wen52lU?si=RAmKYp5GM3dlBL0t" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『パンどろぼう』ティザーPV第2弾｜2026年10月より放送開始！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=AxW5wen52lU</p>
<h3>
エンディング主題歌アーティスト発表!</h3>
<p>アニメ『パンどろぼう』のエンディング主題歌を担当するアーティストは、きゃりーぱみゅぱみゅさんに決定しました！<br />
記念して、アーティストコメントが到着。</p>
<p>今後の音源の解禁をお楽しみにお待ちください！</p>
<p>■エンディング主題歌アーティスト きゃりーぱみゅぱみゅコメント<br />
主題歌を担当させていただけるという事で、とってもとっても嬉しいです!<br />
普段から我が子に何度も読み聞かせしている大好きな作品なので、「まさか自分が!?」と驚きました&#8230;!<br />
楽曲もとってもかっこよく仕上がっていて、「パン」を何回も連呼しているうちに、気づいたら頭の中もパンでいっぱいになります(笑)。<br />
気づいたら口ずさんで、気づいたらパンが食べたくなる&#8230;そんな楽しい一曲です!<br />
マネして歌って踊って欲しいです!!!</p>
<h3>ティザービジュアル特別バージョン2種公開!</h3>
<p>現在公開中のティザービジュアルとは、パンどろぼうの表情が異なる特別バージョンのビジュアル 2種を公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/3c8093df8abb9d492d4b3aa80091466c.jpg" />
<p>今後も表情豊かなパンどろぼうが続々登場予定！　お楽しみに。</p>
<h3>アニメ情報</h3>
<p>■タイトル:アニメ『パンどろぼう』<br />
■放送情報:2026 年 10 月より NHK E テレにて放送決定<br />
※放送は変更となる場合がございます</p>
<p>■イントロダクション<br />
まちのパンやからとびだすひとつのかげ<br />
パンがパンをかついでにげていく!?<br />
パンがだいすきなおおどろぼう<br />
パンどろぼうだ!!<br />
あっちへサササッ こっちへサササッ<br />
せかいいちおいしいパンをさがしもとめ<br />
パンどろぼうは きょうもパンやへしのびこむ!</p>
<p>■スタッフ:<br />
原作:柴田ケイコ「パンどろぼう」シリーズ(KADOKAWA 刊)<br />
監督:京極尚彦<br />
副監督:山城智恵<br />
構成:望月真里子(サテライト)<br />
キャラクターデザイン:みやこまこ<br />
リードアニメーター:竹中真吾、原夕佳、袖山麻美、富田恵美(WITSTUDIO)<br />
色彩設計:松谷早苗、堀越智子<br />
色彩設計補佐:曽我早紀子 (RIC)<br />
美術監督:中村千恵子<br />
美術:スタジオ心<br />
撮影監督:清水まさお<br />
撮影:牧野真人、ライトフット<br />
編集:藤本理子(岡安プロモーション)<br />
音楽:藤澤慶昌<br />
音響監督:小沼則義<br />
音響効果:古谷友二(スワラ・プロ)<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
アニメーションプロデューサー:増谷大輔<br />
アニメーション制作:シンエイ動画<br />
■キャスト:<br />
パンどろぼう:朝井彩加<br />
■エンディング主題歌:<br />
きゃりーぱみゅぱみゅ<br />
■関連サイト<br />
>アニメ公式サイト:<br />
https://pandorobo-anime.com/<br />
>アニメ SNS:<br />
アニメ公式 X:https://x.com/pandorobo_anime<br />
>「パンどろぼう」作品 SNS:<br />
作品公式 YouTube:https://www.youtube.com/@pandorobo_info<br />
作品公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@pandorobo_info?_r=1&#038;_t=ZS-92IYhbGxIQu<br />
推奨ハッシュタグ:#アニメパンどろぼう</p>
<p>（C）柴田ケイコ・KADOKAWA/パンどろぼう製作委員会</p>
<p>おいしいパンをもとめて、きょうもはしる。</p>
<p>＜原作情報＞<br />
シリーズ累計 550 万部突破!全7巻発売中<br />
作 柴田 ケイコ<br />
『パンどろぼう』<br />
『パンどろぼう vs にせパンどろぼう』<br />
『パンどろぼうとなぞのフランスパン』<br />
『パンどろぼう おにぎりぼうやのたびだち』<br />
『パンどろぼうとほっかほっカー』<br />
『パンどろぼうとりんごかめん』<br />
『パンどろぼうとスイーツおうじ』<br />
原作公式サイト:https://ehon.kadokawa.co.jp/pandorobo/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【仲良すぎ】浅沼晋太郎×日野友輔　劇団員はグレるほど素肌に近づく!? 俳優あるあるで大盛り上がり！ リアルさが散りばめられた映画『DOPPEL』インタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 07:37:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[DOPPEL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[日野友輔]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画『DOPPEL』]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[谷健二]]></category>

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		<description><![CDATA[映画『DOPPEL』より、浅沼晋太郎さんと日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 クラウドファンディングから始まり、全国30館で2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/38_IMG_5466f1.jpg" /><br />
映画『DOPPEL』より、浅沼晋太郎さんと日野友輔さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>クラウドファンディングから始まり、全国30館で2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『DOPPEL』が本日4月17日(金)～23日(木)シネマート新宿にて1週間限定上映されます。</p>
<p>『追想ジャーニー リエナクト』に次ぐ、演劇を舞台にした新しい物語は、見る人によってミステリーとも人間ドラマとも捉えられる、考察や憶測が飛び交う46分の本編です。</p>
<p><strong>4月21日～23日には3日間連続舞台挨拶も決定！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/unnamed-14.jpg" /><br />
主人公の光井昇役に、本作が映画初主演となる森崎大祐さん。光井の先輩で劇団百夜の看板俳優・宮林陽介役に橋本祥平さん。</p>
<p>劇団から解雇されてしまう物語のキーとなる人物・外立智行役に、『仮面ライダーガヴ』仮面ライダーヴァレン／辛木田絆斗役で人気を集める日野友輔さん。</p>
<p>そして、劇団白夜の主宰・寺田直は、舞台の脚本・演出と自身と重なる部分も多い浅沼晋太郎さんが演じます。</p>
<p>浅沼さんは、日野さんと同じく『仮面ライダーガヴ』では仮面ライダーベイク／酸賀研造役を演じ、人気シリーズ『あんさんぶるスターズ！』では月永レオの声も担当、同作の舞台化作品『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』にて浅沼さんの同役として橋本祥平さんが月永レオを演じており、キャストにも偶然のつながりがあります。</p>
<p>また、劇団少年社中に所属しながら、俳優・脚本家・演出家として活動を続ける長谷川太郎さんが本作の脚本を務め、演劇ライター・藤巻晴充役としても出演しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『DOPPEL』予告編<br />
https://youtu.be/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy</p>
<p>インタビュー中も常にボケ合うほど仲の良い様子だった浅沼晋太郎さんと日野友輔さん。お二人に本作のこだわりや演劇界あるあるなどお話を伺いました！</p>
<h3>劇団員はグレるほど素肌に近くなっていく!?俳優あるある「暗幕みたいな服」の理由も！</h3>
<p><strong>――日野さんは本作への出演発表コメントで浅沼さんとすぐにまた共演できて嬉しいとおっしゃっていましたね。</p>
<p>日野：</strong>やっぱり1年間『仮面ライダーガヴ』（以下、ガヴ）でお世話になっていて、とても重要というか、いろんなことを本当に勉強させていただいて、色々なお話を聞かせていただいた浅兄と、またこうやって別作品で一緒になれることはとても嬉しかったです。</p>
<p>今回の映画でまた更に浅兄の凄さを見せつけられたというか、その背中から色々なものを学べるなと思ったので、そこは皆さんにも注目して見ていただきたいポイントかなと思います。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>僕は僕で友輔に感謝しているんですよ。谷監督と友輔は以前から何度かお仕事をご一緒していたらしく、たまたま谷監督が友輔の出ている仮面ライダーを観たことがきっかけで僕を見つけていただいたので。</p>
<p><strong>――そうだったのですね！</p>
<p>浅沼：</strong>もう、友輔に足を向けて寝られないなって。</p>
<p><strong>日野：</strong>いやいやいや（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>ただ僕は方向音痴で、友輔がどの方向にいるかわからないので、もしかしたら無意識に足を向けている可能性があります（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうですね。基本的には二段ベッドなら浅兄が上ってことですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>ちょっと急に何を言っているのかわからない（笑）。どういうこと？</p>
<p><strong>日野：</strong>あれ？違いますか。僕は子供の頃に二段ベッドで兄貴が上だったので、上の方がいいのかなって。見晴らしがいいじゃないですか。下だと圧迫感があって。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>上の段だと起きた後、下に降りていくのが面倒くさいですけどね。</p>
<p><strong>日野：</strong>確かに！　あ、そっか。バリアフリーで言うと、浅兄が下の方がいいか。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>介護が必要みたいな言い方やめなさい（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>（笑）。こういう僕の粗相を快くお笑いにしてくれるっていう。イベントとかもそうですし、お芝居だけじゃなくて人間としてとても可愛がっていただいているので、こういうご縁は本当に嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――それこそ浅沼さんは実写の映像作品にそこまで頻繁に出演される印象はなかったので、続けて共演されたのはどういう経緯だったのかなと気になっていました。</p>
<p>浅沼：</strong>『ガヴ』の時、周りから「顔出しで出演？」と驚かれましたけど、30年近く舞台をやっているので、自分自身は意外さも違和感も感じていなかったというか。むしろ、声優をやっていることの方が自分にとっていまだに違和感があるぐらいなんです。</p>
<p>僕はずっと映画を創りたくて上京してきた人間なので、どんな形であれ映画の現場に居られるというのは嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/5_IMG_5403f1.jpg" />
<p><strong>――今、舞台のお話がありましたが、今作の共演者の橋本祥平さんとは同じキャラ（あんスタの月永レオ）を演じていてKnights会も開催されていたりご縁や交流がありますが、映像作品で共演されていかがでしたか。</p>
<p>浅沼：</strong>割と緊張することもなく、「長いこと同じキャラに命を吹き込んできた戦友」みたいな感じで。<br />
ただやっぱり、役柄としてとは言え、祥平くんに対して怒鳴るとか突き飛ばすみたいなのはちょっと……どうしてもドキドキしたというか。</p>
<p><strong>――森崎さんと橋本さんにもお話を伺ったのですが、森崎さんは特に浅沼さんの役と素のギャップがすごくて、現場でとても驚いたとおっしゃっていました。</p>
<p>浅沼：</strong>肩書きと年齢以外は自分と真逆の役を演じているので、そこに対しての緊張は多少ありましたね。でも、役者って役が自分と真逆なほど演じやすいところがあるんですよ。想像力さえ働かせてそれをアウトプット出来れば、どこまででも違う印象を与えられる。<br />
一方で、自分と役が近すぎるあまり、違う部分を探さなくちゃいけない祥平くんは大変だったと思いますね。</p>
<p><strong>――森崎さんは浅沼さんのギャップに驚かれて、橋本さんは浅沼さんを普段すごくお優しいとおっしゃっていたのですが、日野さんから見た浅沼さんの印象も教えてください。</p>
<p>日野：</strong>もう仏のようで。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>まだ死んでねぇよ（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>いや、そういう意味で言ったんじゃないです（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>仏とか言うから（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>浅兄があんなに大きい声を出しているところは初めて見ましたね。さっき想像力っておっしゃっていましたけど、役を演じる上でのアイディアがすごい。</p>
<p>眼鏡、タバコとかもそうですし、セリフもここをもっとこうしたらという、現場でのクリエイティブな話し合いを僕たちのような後輩にあたる役者ともフラットにしてくださったり、監督ともすごくされる方なんです。<br />
そういうところが今回の映画でも要所要所に吹き込まれているので、とても素敵になっているんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/211481c6ecc44c60cc71b86961e942b7.jpg" />
<p><strong>――浅沼さんはご自身でも過去に劇団活動されたり、今年も脚本を書かれて出演された演劇公演を行っています。<br />
今回の映画も演劇や劇団のお話となっていますが、テーマや内容にどのような印象を受けましたか？</p>
<p>浅沼：</strong>お芝居、舞台、劇団をテーマにした映画やドラマって今までたくさん観てきたんですけど、駆け出し劇団が稽古場持ってたり、本番で使う劇場でずっと稽古してたり、劇場に泊まり込んだり……実際に芝居作っている人間からしてみたら、「いや、そんなわけねえだろ」っていう部分がどうしても気になって、入り込めないものが多かったんです。</p>
<p>でも、やっぱり谷監督ご自身が舞台を作られていることや、脚本の長谷川さんが劇団に所属されているからこそ、ディティールの面ですごくリアルで、「ここちょっと違和感あるな」とか「なんかちょっとモヤッとする」というところがない。だけどリアルな分、普段芝居を作っている側としては、ちょっと恥ずかしいというか。</p>
<p>僕らって普段、そこそこの期間稽古を繰り返して、衣装も着てメイクも施して、仕上がったものをお客様にご覧いただいているじゃないですか。なのに、作っている最中だったり裏のゴタゴタをフィクションとは言え見せるというのは、なんか……すっぴん＆下着姿を見られているみたいな（笑）。<br />
そういった面での「リアルだからこその気恥ずかしさ」みたいなのはありました。</p>
<p><strong>――現場では浅沼さんが盛り上げ役というか、気さくに皆さんに話しかけられていたと伺ったのですが、そういう面は『ガヴ』の現場でも？</p>
<p>日野：</strong>そうですね。もう本当にムードメーカーというか。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>それはお前だろ（笑）！　僕は全然そんなことなかったです。</p>
<p><strong>日野：</strong>いや、そんなことないです。どこの現場でもやっぱりユーモア溢れる感じで。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>今回は、僕が普段の性格とは真逆なキャラクターだったので、説得力がありつつ、この『DOPPEL』という物語の中でどう生きられるかに徹していました。</p>
<p>でもそんなの、僕のことを知らない森崎くんからしたら知ったこっちゃないから、やっぱり怖かったと思うんですよ。友輔や祥平くんであれば、いつもの僕を知ってるから心配ないでしょうけど。<br />
周りの劇団員役の子たちから「怖っ、何あの人」って思われちゃわないかな、と。……作品的には思われた方がいいんですけどね？　</p>
<p>でも、やっぱり現場で萎縮しちゃうような子が出てもよくないし、中には男の人が怒鳴る声を聞くだけでストレスが溜まっちゃう方もいるじゃないですか、自分に向けられてなくても。<br />
だから、なんとかそれを回避したくてずっとふざけていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/46_IMG_5497f1.jpg" />
<p><strong>――結構アドリブも多かったようですね。</p>
<p>浅沼：</strong>アドリブというか、台本に書かれているセリフとは違う言い回しに変えたりしてました。<br />
例えば、予告にもあった「何を見せられてるんだ、さっきから！」と怒鳴るシーンは、台本に書かれていたセリフとは違うセリフでした。</p>
<p><strong>日野：</strong>「何を見せられてるんだ、さっきから！」は、僕はすごく怖い演出家さんが言いそうな言葉をチョイスしているなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>言い回しのチョイスやアドリブは全部“寺田だったら”というディティールです。<br />
寺田の吸うタバコなんかもそう。寺田が吸いそうな銘柄とか、そういうのを考えちゃいますね。別に銘柄まで映らないのに（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そういう役だったからこそ、和ませるために今回はムードメーカーとして現場に居てくださっていたんですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>この年齢でムードメーカーって呼ばれんのそこそこ恥ずかしいんだぞ（笑）！</p>
<p><strong>――森崎さんが役者をまだ始めたばかりで、最近のご自身の変化を聞いたら「人間観察するようになりました」とおっしゃって。「あ！趣味：人間観察のやつだ！」と言ったら、橋本さんがあれは浅沼さんのアドリブだったと明かしてくださって。<br />
※劇中で寺田がオーディション時の履歴書をイジるセリフで出てきます。</p>
<p>日野：</strong>さっきもその話をしていた時に森崎くんは「もう絶対にオーディション用紙には『趣味：人間観察』って書きません！」と言っていました（笑）。<br />
でも、オーディション用紙には書かない方がいいってことで、別に人間観察自体が悪いことじゃないですもんね。</p>
<p><strong>――むしろ役者なら人間観察するのが普通だろ、という感覚ってことですよね、寺田からしたら。</p>
<p>浅沼：</strong>それもありますし、履歴書に書いてあるからって「へえ～、週に何回くらい人間観察してるの？」みたいな質問なんか絶対されない。審査員が一番無視する言葉だからです（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうですよね。やっぱり人間観察って書くよりは、ちょっと名前や顔だけでも覚えてもらえるために一発芸します、っていう方がいいですよね。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>そうそう。特技：一発芸って書いてあった方が「これって何？今ここで見せられる？」って展開していく可能性はずっと高い。</p>
<p><strong>日野：</strong>参考になります、ありがとうございます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/54_IMG_5509f1.jpg" />
<p><strong>――浅沼さんは寺田のタバコの銘柄などこだわられていましたが、日野さんは何か細かなこだわりはありましたか？</p>
<p>日野：</strong>僕的に今回の外立（はしだて）は結構キャラクターを作り込んで、全体として話を動かしていくキーパーソンとしての役割は果たさなきゃいけないっていうのはあったんですけど。</p>
<p>それこそ一瞬、一番最初にチラッと映る飲み物を飲んでいるシーンとか、あと森崎さん演じる光井を呼び出してバーカウンターで話すシーンは、いかにその悪さを出すかみたいなところで……。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>顔にでっかい十字の傷を描いてたもんね。</p>
<p><strong>日野：</strong>描いてないです！　そんなわかりやすい悪者みたいな（笑）。<br />
でも、目の前にピーナッツがあるのを「このタイミングで食べたら、心こもってない感じがして怖くない？」みたいなことは浅兄が現場でアドバイスをくれたりしたので、そういうところはこだわりというか、頑張って作り上げた感じはあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/b1166ad0e316094fb567fd32acc73c7a.jpg" /><br />
<strong>――あと、本筋とは関係ないのですが、外立のお洋服がオシャレすぎるなと気になって。割と攻めた服を着ていますよね。</p>
<p>日野：</strong>谷監督から、劇団員はグレればグレるほど素肌に近くなっていくイメージっていうのを聞いていたので、最初の回想シーンみたいなところはちゃんとしたシャツを着ていたはずなんですけど、普通に登場した頃にはもうメッシュになって。</p>
<p><strong>浅沼：</strong>（笑）。それに関しては谷さんの実体験を基にした偏見シリーズです。</p>
<p><strong>日野：</strong>そういうところも谷さん節と言いますか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/85edf03681895a1129396490c096c3ab.jpg" />
<p><strong>――あれは結構リアルなんですね。</p>
<p>浅沼：</strong>でも、演出やってると、最近の若い役者こうじゃない？っていう「あるある」みたいなものが定期的に出てくるんですよ。「突然仲間内で◯◯やりだす役者は大体ダメ」とか、10年ぐらい前は「若手俳優みんな暗幕みたいな服着てる」とか（笑）。</p>
<p><strong>――あと、つばが広い女優帽を被っていましたよね。</p>
<p>浅沼：</strong>わかる！　で、みんな黒いマスクして。</p>
<p><strong>谷監督：</strong>あの帽子のつばの大きさで役者の格が決まるとかあったらしいです。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?　格が上がるとどんどんつばが大きくなっていくみたいな？</p>
<p>浅沼：</strong>シェフは縦だけど役者は横なんだ（笑）。</p>
<p><strong>谷監督：</strong>割とその序列順になっているらしいとか。でも舞台中めっちゃ邪魔なんですよね。</p>
<p><strong>日野：</strong>僕1回、舞台の先輩に「なんでそんな黒い服着ているんですか？」と聞いたことがあって、「黒は太陽の光とかを1番吸収する。だから僕たちはいろんなことを吸収して成長しなきゃいけないから黒い服を着るんだ」と言っていました。</p>
<p><strong>――すごい理由ありましたね！</p>
<p>浅沼：</strong>そうなると一番いいのはスポンジ素材の服だね。</p>
<p><strong>――他にも少し気になったのが、劇中の劇団白夜は、あれは自分たちの劇場を持っているということなんですか？</p>
<p>浅沼：</strong>おそらくそうですね。劇場というか、稽古場兼スタジオというか。</p>
<p><strong>――小さい劇団なのにすごいなと。</p>
<p>浅沼：</strong>なかなかないですよね。</p>
<p><strong>――下北沢で結構活躍している劇団ですら劇場を所有している劇団はなかなかない気がします。</p>
<p>浅沼：</strong>でも、もしかしたら一昔前の小劇場ブームだった時は、それこそキャラメルボックスさんだとか、第三舞台さんとか、東京サンシャインボーイズさんもああいった稽古場みたいなものを持っていた可能性はありますよね。</p>
<p><strong>――だから、劇団白夜は超人気劇団だ！と思って。</p>
<p>日野：</strong>今だとどこですか？bpmですか？</p>
<p><strong>浅沼：</strong>うち劇団じゃないから（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうだ、ユニットでした、すみません（笑）。</p>
<p><strong>――劇団☆新感線とか？</p>
<p>浅沼：</strong>ああ～、でも劇団☆新感線さんですら専用劇場は持っていないですもんね。ただ、一度劇団☆新感線さんの稽古場にお邪魔したことあるんですけど、ビルの3フロアを借りていて。</p>
<p><strong>日野：</strong>へえ！</p>
<p><strong>浅沼：</strong>1フロア丸々、小道具作る場所になってました。小道具作るだけのフロア!?って（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>それはすごいですね、贅沢ですね。</p>
<p><strong>――日野さんは劇団をテーマにした作品に参加していかがでしたか？</p>
<p>日野：</strong>僕自身のこの外立役としての関わり方だと、物語を動かす上での彼自身のバックボーンなどもちろん意識はしたんですけど、やっぱり1年間ヒーローを演じてきた中で、こういった影のある役をやるというのは、1個自分の中の幅を広げなきゃいけないというか、そういう挑戦という意味では新しい課題も見つかったりもしたので、すごくいい経験をさせていただいたなと思います。<br />
俳優や、こういった世界のことを映画という形で知っていただける機会になっているかなと思います。</p>
<p><strong>――散りばめられた劇団＆役者あるあるも感じながら楽しんで欲しいですね。ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：おさだこうじ】</p>
<h3>3日間連続舞台挨拶開催！</h3>
<p>映画『DOPPEL』3日間連続舞台挨拶</p>
<p>21日(火)：森崎大祐、橋本祥平、谷健二(監督)<br />
22日(水)：森崎大祐、日野友輔、谷健二(監督)<br />
23日(木)：森崎大祐、谷健二(監督)</p>
<p>チケット発売中<br />
<a href="https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule" rel="noopener" target="_blank">https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule</a></p>
<p><strong>◆森崎大祐さん＆橋本祥平さんが浅沼晋太郎さんとのエピソードを語ってくださったインタビューはコチラ↓</strong><br />
浅沼晋太郎のギャップに衝撃！「頭がパニックに」森崎大祐＆橋本祥平　映画『DOPPEL』インタビュー　クラファンでやりたいことも！<br />
https://otajo.jp/119373<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/119373" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
知念英和＆日野友輔インタビュー　全部受け止めてくれる信頼関係！好きなお菓子は？『仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ』大ヒット上映中<br />
https://otajo.jp/119009<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/119009" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:映画『DOPPEL』<br />
2026年4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて 1週間限定上映<br />
出演:<br />
森崎大祐 橋本祥平 日野友輔 長谷川太郎 / 浅沼晋太郎<br />
石津我聞 坪谷和咲 栁下恵那 石嶺杏奈 岩佐侑大 石田蓮 清水巧 西広敬信 附田康平<br />
川村蒼羽 北澤みつき 工藤小夏 TSANG HO LEUNG 中平真央 永井虹太 箕浦好香<br />
プロデューサー:佐伯寛之<br />
脚本:長谷川太郎<br />
主題歌:「選んだ道の果て」 作詞・作曲・歌:佐藤舞<br />
音楽:髙木皓平<br />
制作プロダクション:セブンフィルム<br />
監督:谷健二<br />
2025年|Blu-ray|カラー|46 分|映画『DOPPEL』製作委員会<br />
（C）映画『DOPPEL』製作委員会</p>
<p>＜STORY＞<br />
劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。<br />
新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。<br />
そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。<br />
＜感情のない殺人鬼＞。それが昇に与えられた役だった。</p>
<p>稽古での寺田の要求が日に日に厳しさを増していく中、過剰に役作りをしていく昇。<br />
次第に「演じたい」という感情を捨てきれない自分への怒りを抱いてしまう。<br />
物語は、役作りに没頭する昇をはじめ、主宰の寺田、先輩俳優の宮林、さらには元劇団員の外立に演劇ライターの藤巻など演劇関係者を中心にまわる。<br />
どこまでが自分で、どこからが役なのかー</p>
]]></content:encoded>
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		<title>浅沼晋太郎のギャップに衝撃！「頭がパニックに」森崎大祐＆橋本祥平　映画『DOPPEL』インタビュー　クラファンでやりたいことも！</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 07:37:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画『DOPPEL』より、森崎大祐さんと橋本祥平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 クラウドファンディングから始まり、2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『D [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00179-scaled.jpg" /><br />
映画『DOPPEL』より、森崎大祐さんと橋本祥平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>クラウドファンディングから始まり、2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作、映画『DOPPEL』が4月17日(金)～23日(木)シネマート新宿にて1週間限定上映されます。</p>
<p>『追想ジャーニー リエナクト』に次ぐ、演劇を舞台にした新しい物語は、見る人によってミステリーとも人間ドラマとも捉えられる、考察や憶測が飛び交う46分の本編です。</p>
<p><strong>4月21日～23日には3日間連続舞台挨拶も決定！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/unnamed-14.jpg" />
<p>主人公の光井昇役に、本作が映画初主演となる森崎大祐さん。森崎さんは、2022年、K‐POP 日韓グローバルボーイズグループとしてデビューZ世代を中心に話題を呼びました。</p>
<p>森崎さんが新たなフィールドとして俳優として挑戦する本作では、人気劇団・劇団白夜の新人俳優で“感情のない殺人鬼”役として次回公演の主演に抜てきされる光井昇を演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00242-scaled.jpg" />
<p>そして、劇団百夜の看板俳優・宮林陽介役に橋本祥平さん。舞台『鬼滅の刃』や『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』など数多くの2.5次元系舞台に出演。</p>
<p>物語の中では光井の先輩になりますが、実際にも同じ事務所で先輩にあたります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00052-scaled.jpg" />
<p>劇団から解雇されてしまう物語のキーとなる人物・外立智行役に、『仮面ライダーガヴ』仮面ライダーヴァレン／辛木田絆斗役で人気を集める日野友輔さん。</p>
<p>そして、劇団白夜の主宰・寺田直は、舞台の脚本・演出と自身と重なる部分も多い浅沼晋太郎さんが演じます。</p>
<p>浅沼さんは、日野さんと同じく『仮面ライダーガヴ』では仮面ライダーベイク／酸賀研造役を演じ、人気シリーズ『あんさんぶるスターズ！』では月永レオの声も担当、同作の舞台化作品『あんさんぶるスターズ！THE STAGE』にて浅沼さんの同役として橋本祥平さんが月永レオを演じており、キャストにも偶然のつながりがあります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『DOPPEL』予告編<br />
https://youtu.be/8niIwyadZMQ?si=_nLXq_Lkozj03lgy</p>
<p>浅沼晋太郎さんとの撮影現場でのお話や、事務所の先輩・後輩でもある橋本祥平さんと森崎大祐さんの初共演の印象、クラファンでやりたいことなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00187-scaled.jpg" />
<p><strong>――橋本さんは浅沼さんと同じ役を演じられている仲でもありますよね。</p>
<p>橋本：</strong>今回の共演はめちゃくちゃ嬉しいです。以前、舞台と声優のKnightsキャストさんで集まってごはんに行ったKnights会とかもあって、そこで色々役についてお話させていただき、とても貴重な時間でしたね。<br />
あと、舞台にも観に来てくださいますし、僕が浅沼さんの舞台を観に行くっていうのもあったり、結構交流はあるんですけど、なかなか演劇でご一緒するご縁がなくて。だから今回は嬉しかったです。</p>
<p><strong>――森崎さんは浅沼さんと共演されていかがでしたか？</p>
<p>森崎：</strong>寺田という役になった時の浅沼さんと普段のギャップが本当にすごくて。途中からどっちが本当なんだろう？ってなるくらい。映画の方がリアルすぎて、ちょっとギャップに頭がパニックになりました。<br />
普段はとても優しくて。</p>
<p><strong>橋本：</strong>本当に優しいですよね。寺田という役柄的に今の時代で言うパワハラみたいなシーンがあるじゃないですか。ただ、そのカットかかると「違うからね！！」みたいにおっしゃって、(浅沼さんが)一番恐れていましたね（笑）。</p>
<p><strong>森崎：</strong>毎シーン言われました（笑）。「本当はこんなんじゃないからね!?」って。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/211481c6ecc44c60cc71b86961e942b7.jpg" />
<p><strong>橋本：</strong>現場でも本当に浅沼さんが一番年上のお兄さんなのに、率先して現場を盛り上げてくださって。<br />
今回、学生さんとかもエキストラで参加していただいたんですけど、率先して学生さんにも絡みに行ったり。だから劇団のボスがそういう感じの人柄なので、とても現場の雰囲気が良かったです。</p>
<p><strong>――浅沼さんも実際に演劇の演出などご担当されていますが、今回の現場でアドバイスなど受けた部分はありますか。</p>
<p>森崎：</strong>印象強く残ってることが、僕が気が狂い出すところで、セリフ1つ1つをもうちょっと大事に、こう言った方が感情がよりもっと伝わりやすい、と言ってくださって。そこのシーンは少し考え詰めていたところだったので「そっか、セリフをちゃんと言わないことには確かにわからないよな」という、原点回帰できたような言葉をくださったのがすごく印象的でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00221-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00224-scaled.jpg" />
<p><strong>――森崎さんは元々音楽方面で活動されていましたが、演技のお仕事を始めてみて変化はありますか？</p>
<p>森崎：</strong>本当に良い意味で色々考えながらできると思っていて、長年やってきたことと全く違うものですから、そこに信頼を置いてくれて1つ1つお仕事をくださる以上、貢献したいなという気持ちがあります。<br />
セリフ1つでもこういう風に言ってみようかな？とか、ここはセリフないけどト書きでこうやって書かれているからどういうことをしたらどう見えるんだろう？とかをすごく考える時間が長くなった気がします。<br />
例えば、朝に駅のホームでイライラしながら待っているおっちゃんたち、なんでイライラしてるんだろうな？と思って。イライラしている人ってこうやって動くんだとか。</p>
<p><strong>――趣味：人間観察になっていますね（笑）。</p>
<p>森崎：</strong>劇団白夜のオーディションで言ったら落とされる（笑）！</p>
<p><strong>橋本：</strong>いや、それを履歴書に書かなければ大丈夫（笑）。<br />
<strong>※劇中で浅沼さん演じる寺田がオーディション用の履歴書をイジる場面があります。</p>
<p>森崎：</strong>でも今もう言っちゃっているから、書かなくても劇団の面接で言う可能性があります（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>あれ、浅沼さんのアドリブなんですよ。</p>
<p><strong>――そうなんですか!?</p>
<p>橋本：</strong>そうなんですよ、めちゃくちゃ面白いですよね。</p>
<p><strong>森崎：</strong>そのシーン僕もバックモニターで見ていたんですけど、浅沼さん天才だと思いました。本当に一番好きなシーンです。趣味としては言わないようにします（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>でも大事だと思うよ、本当に。</p>
<p><strong>――橋本さんは人間観察とかされますか。</p>
<p>橋本：</strong>全然します。むしろ観察しないと引き出し増やせないし。それはわざわざ言うことじゃないなっていうことだと思います、多分。<br />
でも絶対するべきだなって思うし、全然しています。<br />
だから、浅沼さんのアドリブに僕もなんて返したらいいのかわからなかったです（笑）、「そうっすね。確かに」みたいなことしか言えなかった（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00011-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00035-scaled.jpg" />
<p><strong>――お二人は事務所の先輩後輩ですが、今回初めて共演されたんですよね。</p>
<p>森崎：</strong>実は一番緊張していました。祥平さんと初めて一緒に演技をすることにめちゃくちゃ緊張していて。すごく初歩的なことですけど、絶対セリフを飛ばさないようにしよう！そこはしっかりしなきゃ！と思っていたんですけど、現場に入った瞬間にとても温かくて。緊張しすぎて行ったので、「あれ？」って空回りました（笑）。それくらいめちゃくちゃ温かく包み込んでくださった印象でしたね。</p>
<p><strong>――橋本さんも松田凌さんも、キャストコーポレーションの方はすごく真面目で良い方ですが、事務所の決め手はあったのですか？</p>
<p>森崎：</strong>事務所の決め手は、日本に帰ってくるタイミングでどういう事務所に入ろうかなと思った時に色々な事務所の面接に行くじゃないですか。その中で一番グッと興味を惹かれたのが最初の印象にあって。<br />
社長とお会いして話を聞いたときに、なんかここ面白いなと。それを思ったのが初めてぐらいの感覚だったので入りたいなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00109-scaled.jpg" />
<p><strong>――谷監督が森崎さんで作品を作りたいと思ったと今回の企画に至ったそうですが、橋本さんは共演されてどう感じられましたか？</p>
<p>橋本：</strong>人柄とか結構特殊な経歴なので、その監督の気持ちがすごくわかるなって思いましたね。<br />
何かとんでもない爆発力がありそうな、まだ秘めているものがあって、それを引き出したいっていう作り手側の気持ちはすごくわかるなって一緒にやっていても思いましたし、本当に人がよく出来ているな、育ちがいいな、というのも感じました（笑）。</p>
<p><strong>――やはり事務所の色と合っていますね。今作は「世にも奇妙な物語」っぽさもあるような少し不思議な印象を受けましたが、見どころや、繰り返し観たくなるポイントを教えてください。</p>
<p>森崎：</strong>実は僕自身も台本を読んだ時と、完成した映像を何回か観て考えさせられた部分があって。最後のシーンで初めて自分が今どういう世界にいるんだろうって、最後に考えさせられて終わるんです。<br />
その部分の解釈を、おそらく良い意味で1回でわかるか、わからないか。一緒に映画館で観て「あれ、どういう場面だったんだろうね？」っていう話をカフェでその後しやすい。映画を観た後のカフェが盛り上がるような内容になるぐらい、そこに何かいろんな意味を持っていると思います。<br />
観終わった後に、どういう意味なんだろう？とか考えてもらえると、より楽しめるんじゃないかなといます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00302-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00304-scaled.jpg" />
<p><strong>橋本：</strong>本当にいろんな見方をしてほしいし、捉え方とか、もう本当にご自由に、という作品だなと思っていて。<br />
大祐が言ったように、「このシーンどういうことなんだろう？」と考えるのも良しですし、まさに世にも奇妙な世界観なので、1つの芸術としてフラットに観てほしいというのもあります。<br />
でも今までいろんな作品を撮っていた監督ですけど、今回はこういうのを作りたかったんだなということが演者としてはすごく伝わった作品ですので、それを映画館で、本当に各々の感性で、その見終わった後の気持ちを大切にしてほしいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00021-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00049-1-scaled.jpg" />
<p><strong>――今作はクラウドファンディングで作られた作品ですが、もし自分がクラファンを主催するならどんなものをやりたいですか？　または支援者として参加するなら何に参加して、どんな返礼品が欲しいですか？</p>
<p>森崎：</strong>最近、美術館に行くのにハマっていまして、よく巡るんですよ。なので、美術館をやりたいっていう人の支援をして、飾っている絵を1つだけ欲しい。展示のシーズンが終わった後に、もうなんでもいいので、飾られているやつを1つ欲しいですね。</p>
<p><strong>――すごく良いですね！展覧会を開きたい皆さんはすぐ始めてほしいです（笑）。<br />
橋本さんはいかがですか？</p>
<p>橋本：</strong>一人芝居かな。コロナ禍にやったのは映像だけだったので、客前で一人芝居をやりたいなという思いと、でも一人芝居が本当に大変で、楽しかったですけど苦しかったなっていう思いもあります。でも何かやりたいですし、やっぱり派手な演出とかもしたいので（笑）、だからちょっとご協力いただいて。<br />
見返りに、なんだろうな。何かその舞台で使った小道具を全部あげます（笑）。</p>
<p><strong>――ちなみにどんなテーマでやりたいですか？</p>
<p>橋本：</strong>子供の頃に一番最初になりたいと思った夢がゴミ収集車を運転する人なんですよ。車が好きだったので。</p>
<p><strong>――フォルムがカッコイイですものね。</p>
<p>橋本：</strong>そうなんです。ゴミ収集車が好きで。だから、そのゴミ収集車の運転手のお話をしたいです。</p>
<p><strong>森崎：</strong>カッコイイ！</p>
<p><strong>橋本：</strong>後ろの大きい回転板の荷箱のところに色々放り込んで。それで、ゴミ1つ1つにも物語があるわけじゃないですか。いくらでも話を広げられそうなので。</p>
<p><strong>――そうですね！　ぜひクラファンで！　楽しみにしています。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/DSC00192-scaled.jpg" />
<p>【撮影：たむらとも】</p>
<h3>3日間連続舞台挨拶開催！</h3>
<p>映画『DOPPEL』3日間連続舞台挨拶</p>
<p>21日(火)：森崎大祐、橋本祥平、谷健二(監督)<br />
22日(水)：森崎大祐、日野友輔、谷健二(監督)<br />
23日(木)：森崎大祐、谷健二(監督)</p>
<p>チケット発売中<br />
<a href="https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule" rel="noopener" target="_blank">https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/early_schedule</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
橋本祥平が女子高生姿で汗だくに！演劇配信『ひとりしばい』vol.4青春喜悲劇『いまさらキスシーン』実施<br />
https://otajo.jp/89918<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89918" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>橋本祥平の推しサウナ施設は？「朝・昼・夜、表情が違う絶景が楽しめる」『BEST SAUNA vol.2』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111073<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111073" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:映画『DOPPEL』<br />
2026年4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて 1週間限定上映<br />
出演:<br />
森崎大祐 橋本祥平 日野友輔 長谷川太郎 / 浅沼晋太郎<br />
石津我聞 坪谷和咲 栁下恵那 石嶺杏奈 岩佐侑大 石田蓮 清水巧 西広敬信 附田康平<br />
川村蒼羽 北澤みつき 工藤小夏 TSANG HO LEUNG 中平真央 永井虹太 箕浦好香<br />
プロデューサー:佐伯寛之<br />
脚本:長谷川太郎<br />
主題歌:「選んだ道の果て」 作詞・作曲・歌:佐藤舞<br />
音楽:髙木皓平<br />
制作プロダクション:セブンフィルム<br />
監督:谷健二<br />
2025年|Blu-ray|カラー|46 分|映画『DOPPEL』製作委員会<br />
（C）映画『DOPPEL』製作委員会</p>
<p>＜STORY＞<br />
劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。<br />
新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。<br />
そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。<br />
＜感情のない殺人鬼＞。それが昇に与えられた役だった。</p>
<p>稽古での寺田の要求が日に日に厳しさを増していく中、過剰に役作りをしていく昇。<br />
次第に「演じたい」という感情を捨てきれない自分への怒りを抱いてしまう。<br />
物語は、役作りに没頭する昇をはじめ、主宰の寺田、先輩俳優の宮林、さらには元劇団員の外立に演劇ライターの藤巻など演劇関係者を中心にまわる。<br />
どこまでが自分で、どこからが役なのかー</p>
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		</item>
		<item>
		<title>冬野心央×井内悠陽「ネガティブなところを大也に導いてもらった」Vシネあるあるの変化も！『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 03:07:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』より、冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）の撮り下ろしインタビューをお届けします。 テレビ朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620916-scaled.jpg" />Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』より、冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）の撮り下ろしインタビューをお届けします。
<p>テレビ朝日系列にて2026年2月まで放送していた『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』は指輪の力で最高最強の《ナンバーワン》を目指す物語。そして2025年2月まで放送していた、車をモチーフにした“バクアゲ”な『爆上戦隊ブンブンジャー』。本作では、その2大スーパー戦隊が夢の共演を果たします！　</p>
<p>さらに、歴戦の勇士のボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも登場！　スーパー戦隊シリーズ50周年であり「VSシリーズ」30周年の歴史に残る記念すべき作品です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/6ee2fa5faab7bdfc7bd73ce84d013c5d.jpg" />
<p>冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）と井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）に、お互いの戦隊の印象や見どころを伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621013_1-scaled.jpg" />
<h3>キャプテン・マーベラスのアクションシーンに「変身前の姿でも戦っている姿が見られて、とても貴重な経験」</h3>
<p><strong>――今作2大スーパー戦隊シリーズの「VS」作品となっていますが、どのような内容になっていますか？</p>
<p>井内：</strong>まずは『爆上戦隊ブンブンジャー』を見ていた人たちからしたら「おかえりブンブンジャー！」と言ってもらえる、プラス「成長してる！」と絶対に言ってもらえるような内容になっています。</p>
<p>あとは、Vシネって自分の仲間とバラバラになって共演する戦隊のメンバーと組んで動くのがあるあるだと思うんですけど、今回はそれだけじゃなくて吠に色々と変化があったり、盛りだくさんの内容になっています。<br />
よくあるレッド同士2人だけでいるときとはまた違った吠も見られますし、僕たちブンブンジャーの成長した姿とか、ビジュアルも大きく変わっているメンバーが何人かいるので。</p>
<p>これもVシネあるあるだと思うんですけど、去年のキングオージャーのギラが長髪からVシネでは短髪になっていたり。それがブンブンジャーでも見られます。髪が長いシャーシロだったり、短髪ヒゲ先斗とかね。<br />
なので、今までと比べながら楽しんで見てもらえる作品になっているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――お互いの戦隊同士、どんな印象を受けましたか？</p>
<p>冬野：</strong>まず大也との関わりが多かったので、1年前のゴジュウジャーで共演した井内さん（堤なつめ役で出演）とはまた別の姿というか、大也として会って、やっぱりめちゃくちゃカッコいいなと感じましたね。<br />
みんなを引っ張っているような存在だし、余裕があるというか、そういう大人としてのカッコよさをすごく感じましたし、ブンブンジャーの方々もキャスト同士ですごく仲がいいなという印象でした。</p>
<p><strong>――劇中の吠のセリフでも、大也に対して余裕があってそんなリーダーはカッコいいな、というニュアンスのセリフがありますが、実際の井内さんにも同じ印象を受けたんですね。</p>
<p>冬野：</strong>そうですね。本当にその通りで、こちらのネガティブなところを大也に導いてもらったり、1年間ブンブンジャーとしてやってきたその貫禄というか、やっぱり存在感がありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620909-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620977-scaled.jpg" />
<p><strong>――井内さんから見たゴジュウジャーの皆さんの印象は？</p>
<p>井内：</strong>ブンブンジャーはどちらかというとチーム感が強いんですけど、ゴジュウジャーはそれぞれの個性がめちゃくちゃ強いし違う。<br />
全員の決めポーズを見てもらったらわかると思うんですけど、ブンブンジャーは全員で1つのポーズというか。ゴジュウジャーは、もう“それぞれ1人ずつ”というのがそういうところからも伝わってくるし、それが面白さで予想外。バラバラだったのに、でもそれがいい感じになっているという。</p>
<p>僕たちの中にはなかった面白さだったり、それぞれが予想外のことをしてお互いを振り回し合っている、というのが伝わってきたので、見ていても一緒にやっていても楽しかったです。</p>
<p><strong>――チーム内でぶつかり合ったり、振り回し合ったりしているのは面白い戦隊ですよね。</p>
<p>井内：</strong>僕たちブンブンジャーからすると振り回す系の役割は未来が一番多いんですけど、あとは先斗だったり。だから未来と先斗がいっぱいいるみたいな（笑）。そのまとめ役が良くも悪くもいないというか。そんな感じだったので、面白いなって。それをこっちで想像したらっていうこともイメージできたので、楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620926-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620976-scaled.jpg" />
<p><strong>――今作では吠が光のように品行方正な人物(以降、光吠)になり、セイントゴジュウルフが誕生します。</p>
<p>冬野：</strong>台本を読んだときは、これをやるのか！という驚きがありましたね。<br />
キザなセリフを言ったり、ちょっとナルシスティックなところもあったり、紳士でという、今までやってきた吠をぶち壊すかのような光吠で、もう別者くらいの気持ちでやろうかなと思いましたし、こんなに変わるんだ！という驚きが大きかったです。</p>
<p><strong>――いつもの吠と全然違うキャラなので、演じていて楽しさなどはありましたか？</p>
<p>冬野：</strong>でも、自分にないものしかなかったので（笑）。</p>
<p><strong>井内：</strong>いいんですか、そう言い切ってしまって（笑）。</p>
<p><strong>冬野：</strong>はい、セリフが（笑）。セリフを見ても、こんなこと言う人いる？みたいな感じなので、普段の自分を消してしっかり準備してやろう、と心がけました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621016-scaled.jpg" />
<p><strong>――井内さんから見て、光吠はどうでしたか？</p>
<p>井内：</strong>本当に最高です！　ホントにめちゃくちゃ楽しみだったんですよ。僕は光吠とは直接会えてはいないんです。台本を読んで「どうやるんだろう？」と思いながら、所作や立ち姿とか、ここはこうするかな？と何となく想像してたものが映像になったらもうドンピシャだったので、ずっとニヤニヤしながら観ていました。</p>
<p>1つの作品の中で別キャラをやるというか、同じキャラでそれだけ違うことをやるってすごいです。僕も本編の中で1回、未来の夢で頭の中で変なことをやったことはありましたけど、そもそものベースが変わるというのは自分のキャラだったらできないなって。<br />
大也がめっちゃはっちゃけていたり、大也がすごく落ち込んで内向的になっているのをやってくれと言われたらとても難しいだろうから、楽しみだなとずっと思っていたので、観ていて面白かったです。</p>
<p><strong>冬野：</strong>全然違うので面白いですよね（笑）。</p>
<p><strong>井内：</strong>普段の吠からは想像できないですもんね。</p>
<p><strong>冬野：</strong>撮影現場でもやっぱり笑いは起きていました。「あ、この吠のキャラからこんなことやるんだ！」っていう（笑）。ギャップすぎる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012621038-scaled.jpg" />
<p><strong>――冬野さんはご自身で光吠の要素が自分の中にはない、とおっしゃいましたが、井内さんから見てもそうでしたか？　それとも馴染んでいました？</p>
<p>井内：</strong>（いつもの冬野さんとは）遠いかもしれない（笑）。プライベートであの感じをやっていたらちょっと変ですもんね（笑）。</p>
<p><strong>――人としては善い人ですけどね（笑）。</p>
<p>冬野：</strong>でも少し押し付ける感じが強いから、あまりプライベートに関わりたくないですよね（笑）。無理やり自分の思い通りにさせるというか。</p>
<p><strong>――確かに相手の意見を聞かないですからね。</p>
<p>冬野：</strong>だから、プライベートで周りに居てもちょっと距離を置くかなって（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620959-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620943-scaled.jpg" />
<p><strong>――今回ゲストキャラとして3人の歴代レッドが登場するところもポイントだと思いますが、井内さんは『海賊戦隊ゴーカイジャー』がお好きなんですよね。</p>
<p>井内：</strong>本編を見て思ったんですけど、ゴーカイジャー好きな人からしたらわかるサプライズがありましたよね！　映像を見てびっくりしました。敵キャラの声がゴーカイジャーでも変身アイテムやナレーションを担当されていた声優の関智一さんで。個人的に胸熱でした。<br />
そういう細かいところにも、わかる人にはわかるネタが詰め込まれているなと思いました。</p>
<p><strong>――私もゴーカイジャーすごく好きなんですが、今回劇中のレッドの中でゴーカイレッド／キャプテン・マーベラスが引っ張っていくというか、一番みんなを動かす立ち位置ですよね。</p>
<p>冬野：</strong>やっぱり頼もしいというか、先輩としての姿はカッコいいなと思いましたし、特にマーベラス役の小澤亮太さんのシーンはアクションがとても多くて、見ていてすごく楽しかったしカッコよかったです。<br />
実際に変身前の姿でも戦っている姿が見られて、とても貴重な経験だなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/012620917-scaled.jpg" />
<p><strong>――では改めて、スーパー戦隊シリーズがひとまず一区切りすることが発表されているので、スーパー戦隊への想いをお聞かせください。</p>
<p>冬野：</strong>小さい頃からを特撮を観ていて憧れていた部分が大きかったので、いざ自分がその仲間に入り、1年間やりきってその一員になれたこと、特撮に関わることができたということが嬉しいですし、1つの財産というか、今後の人生においても誇れるものの1つになるのかなと思います。</p>
<p>スーパー戦隊は一区切りとなりますが、皆さんの記憶にはこれからもずっと残り続けるものであってほしいし、そうなると思っているので、皆さんの心の中で今後も生きていければいいなと思います。</p>
<p><strong>井内：</strong>本当にそうですね。事実として一区切りされますけど、覚えている人が1人でもいる限り生き続けますし、ヒーローって何を自分の中でヒーローにするか、支えにするかは本当に人それぞれなので、1人でも多くの人が覚えていてくれたらいいなというのと、僕自身もこれから俳優を続けていくにあたって絶対に忘れないし、ずっと自分の中に強く残り続けていくものなので、寂しいという感情はあるんですけど、発表についてあまり引きずりはしなかったです。自分がやっていたことも含めて、スーパー戦隊のことはちゃんと覚えているので。<br />
それを覚えていてくれる人が絶対いると確信しているからこそ、次の新しいものが始まっていくワクワク感とかをちゃんと持てる。</p>
<p>なので、もし今寂しいという気持ちが強い人がいたら、新たに始まっていくものも、絶対に皆さんの希望だったり活力になるので、その時その時を楽しんで見ていってくれたらいいなと思っています。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/It03Vwy9jHI?si=scb0MdWNYV6S1ZKw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」エンディング映像 50年間ありがとうver.<br />
https://youtu.be/It03Vwy9jHI?si=scb0MdWNYV6S1ZKw</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kjcSFKMPzZg?si=NWB6yNbKYkKFMpRx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」本予告<br />
https://youtu.be/kjcSFKMPzZg</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』<br />
◇イントロダクション　<br />
スーパー戦隊シリーズ50周年×「VS」シリーズ30周年！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを救うため、あの歴戦の勇者たちも駆けつける!!</p>
<p>1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』からスタートしたスーパー戦隊シリーズは、2025年、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で50周年！<br />
そして、2大スーパー戦隊の夢の共演を描いた「VS」シリーズも、2026年で30周年を迎えた。<br />
いま、すべてのスーパー戦隊ファンに贈る、渾身の「VS」シリーズ最新作が誕生！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを助けるため、世界を崩壊の危機から救うために、歴戦の勇士、ボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも駆けつけてーー！？<br />
豪華絢爛、奇跡の共闘を目撃せよ!!</p>
<p>◇ストーリー<br />
すべての並行宇宙がひとつに！<br />
世界の崩壊を食い止めるため、スーパー戦隊が力を合わせる!!</p>
<p> ブンレッドこと範道大也は、ブンドリオ・ブンデラスたちとともに、「ビッグバングランプリ（BBG）」に出場していた。<br />
しかし、BBGは突如として中断された。ユニバースNo.1怪人、ユニバースノーワンが「ユニバース融合」を発生させ、幾多の並行宇宙が混ざり合い始めたためである。<br />
惑星シャフトという異星でブンレッドの前に出現したのは、苦魔獣ギャラクシーサーキットグルマー。そこへ駆けつけたのはゴジュウウルフこと遠野吠だった。<br />
一方、オリガレッドとの出会いを経て、すべてのセンタイリングを揃えた頃のゴジュウジャー。彼らが居る地球では、ユニバースノーワンが暴れていた。これに立ち向かうゴジュウレオンたち5人。そこになんと、ブンブルー、ブンピンク、ブンブラックが現れ加勢する。だがノーワンは強く、たちまち8人は危機に陥る。<br />
ピンチに現れたのは、地球に帰還した遠野吠！しかし、吠は普段の荒くれ者とは違う、光のように品行方正な人物に変わっていて、セイントゴジュウウルフという新たな姿にエンゲージ！彼は空間を切り裂き、8人を異空間へと飛ばしてしまった。<br />
細武調とブーケがもたらした情報により、ユニバース融合が進めば、世界が崩壊してしまうことを知ったゴジュウジャーとブンブンジャー。なんとしても、ノーワンを倒さなければならない。<br />
2大スーパー戦隊はふたたび、集合することができるのか？そして、変わってしまった吠の本当の目的とは!?<br />
不安が広がる中、かつてそれぞれの世界を守った、歴戦のスーパー戦隊レッドたちも姿を現して……！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「文学は武器」小林多喜二らプロレタリア派集結！梶井基次郎＆中島敦も初登場！舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌」</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 20:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[反橋宗一郎]]></category>
		<category><![CDATA[小坂涼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[小椋涼介]]></category>
		<category><![CDATA[岸本勇太]]></category>
		<category><![CDATA[文劇]]></category>
		<category><![CDATA[文豪とアルケミスト]]></category>
		<category><![CDATA[泰江和明]]></category>
		<category><![CDATA[相澤莉多]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌(コンチェルト)」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト」]]></category>
		<category><![CDATA[谷佳樹]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。 原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/f87201cb3ebb0047f1f26894c69ed193.jpg" /><br />
舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。</p>
<p>原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書を守りぬくことを目指す文豪転生シミュレーションゲーム。</p>
<p>舞台版の通称「文劇」シリーズ第9弾となる本作では、小林多喜二を支柱としたプロレタリア派にスポットを当て、文学に蔓延る侵蝕の魔の手に抗い戦う様を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/fd5f0789a54348262f4947b866f685f4.jpg" /><br />
小林多喜二役を泰江和明さん、徳永直役を反橋宗一郎さん、志賀直哉役を谷佳樹さん、坂口安吾役を小坂涼太郎さんが続投。そして今作より中野重治役に小椋涼介さん、梶井基次郎役に相澤莉多さん、中島敦役に岸本勇太さんが文劇シリーズに初登場します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/46b2da6f81b8b346e52589369784e5ce.jpg" /></p>
<p>第7弾舞台「文豪とアルケミスト 旗手達ノ協奏（デュエット）」で転生し、敬愛する志賀直哉と悲願の再会を果たした小林多喜二。今作ではさらに、徳永直、中野重治のプロレタリア派文豪たちとも再会し、喜びを分かち合います。</p>
<p>「文学は武器」を掲げ、共産主義・社会変革に基づき労働者の苦しさを訴え続けた力強いプロレタリア派のエネルギーは“侵蝕者”に目をつけられ、その真っ直ぐさゆえに翻弄される小林多喜二。</p>
<p>プロレタリア派3人の絆、そして文豪たちの抱える闇も垣間見えながら、後世に繋がる文学の希望としての影響力と守るべき意義が描かれます。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>帝國図書館でプロレタリア派の同志、徳永直・中野重治との邂逅を果たした小林多喜二。<br />
志賀直哉を始めとした仲間と共に歩むも、侵蝕の魔の手は同志の文学へと及ぶ。</p>
<p>歪められ壊されていく作品の慟哭を身をもって味わった多喜二は、今生でもまた、大切な文学が消されようとする運命に抗うことを選び、自らの魂が指し示すままに戦いの前線へと歩み出す。<br />
そんな多喜二を旗手とし、再び志を継ぐプロレタリア派。</p>
<p>再び巡り合えた今生こそ、光を失い 意を呑んだあの日々を繰り返さない為に。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・泰江和明(小林多喜二役)<br />
拝啓親愛なる皆サン<br />
文劇9いよいよ開幕です!!<br />
10周年を迎える文アル、今日ここに来るまでの全ての巡り合わせに感謝でいっぱいです。<br />
今回もキャスト、スタッフ全員で最っ高の座組になりました。<br />
開幕にあたり、何よりも文劇シリーズを陰で支え創り上げてくれているアンサンブルの侵蝕者のみんなに最大の尊敬と感謝を送りたい。<br />
文アルを文劇を愛する皆サン　どうか最後まで応援をよろしくお願いします！</p>
<p>・反橋宗一郎(徳永直役)<br />
稽古最終日まで吉谷さんと仲間達とこの作品を最高のものにするために粘り戦い抜きました。<br />
毎日変わる変更台本でしたか、その度に僕たちの心と繋がって、より苦しく、より楽しく、そしていつの間にか自信作になりました。<br />
ついに揃ったプロレタリア派。<br />
泥臭く真正面から曝け出して戦い抜きたいと思います。</p>
<p>・小椋涼介(中野重治役)<br />
今回から文劇に参加させていただきます。小椋涼介です。<br />
大学で文学を学んでいた身として、この作品に携わらせていただく事に喜び以上の何かを感じています。<br />
圧倒的な熱量で皆様にお届けする舞台。観て後悔はさせません。<br />
偉大なる先輩方の力を借りながらではありますが、誰にも負けない気持ちでぶつかっていきます！<br />
是非、劇場にお越しください！</p>
<p>・谷佳樹(志賀直哉役)　<br />
志賀直哉役として出演させていただきます、谷佳樹です。<br />
文劇への出演は今回で4度目となり、この作品に再び関われることをとても嬉しく感じております。<br />
師弟関係にある小林多喜二、そしてプロレタリアの三人が紡ぐ物語。<br />
文豪を通して、これからの人生をどう生きるのかを深く考えさせてくれる今作に仕上がっていると思います。<br />
志賀直哉として　言葉一つひとつに魂を込め、想いを乗せて届けます。<br />
全員の戦いをぜひ劇場で見届けて下さい。</p>
<p>・相澤莉多(梶井基次郎役)<br />
初参加となる文劇。<br />
前作を拝見し、その美しく独特な世界観に強く魅了された一人として、<br />
この場に立てることをとても嬉しく思っています。<br />
文劇を愛する皆さまに、この世界へ深く浸り、心から楽しんでいただけるよう、<br />
その一助となれるよう精一杯努めます。</p>
<p>・小坂涼太郎(坂口安吾役)<br />
坂口安吾を演じさせていただきます。小坂涼太郎です。<br />
稽古では、作品をさらに良くするために修正の繰り返しで、まるで文豪のようだなと感じていました。<br />
完成したこの作品を皆様にお届けできること、楽しみで仕方がありません！<br />
全員で作り上げたこの作品を、ぜひ楽しんでくださいませ。<br />
最後まで応援のほどよろしくお願いいたします。</p>
<p>・岸本勇太 （中島敦役)<br />
中島敦を演じさせていただきます。<br />
彼の苦悩や誇りを舞台上で届けたいと思います。<br />
また、登場する文豪達との時を経て、彼がどう影響されていくのか。こちらもお楽しみにいただけたら幸いです。<br />
座長、泰江和明を筆頭に柔らかくも強固な座組に仕上がりました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
皆さまのご来場お待ちしております。</p>
<h3>配信情報</h3>
<p>DMM TVにて4月26日まで見逃し配信！</p>
<p>DMM TV<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bunal9/</p>
<p>対象公演<br />
＜東京＞<br />
4月5日(日) 12:00公演<br />
4月5日(日) 17:00公演<br />
＜大阪＞<br />
4月12日(日) 12:00公演<br />
4月12日(日) 17:00公演</p>
<p>＜特典映像＞<br />
特別コメント映像1：泰江和明、反橋宗一郎、小椋涼介<br />
特別コメント映像2：谷佳樹、相澤莉多、小坂涼太郎、岸本勇太</p>
<p>販売価格<br />
各公演：3,800円(税込)<br />
東京2公演セット(特別コメント映像1付き)：7,500円(税込)<br />
大阪2公演セット(特別コメント映像2付き)：7,500円(税込)<br />
4公演セット(特別コメント映像１、2付き)：14,000円(税込)<br />
※別途チケットサービス手数料が、各チケット価格の10%かかります。<br />
※2公演セット、4公演セットのチケットをご購入いただくと特典映像をご視聴いただけます。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演名 :舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌(コンチェルト)」<br />
公演日程 :<br />
〈東京公演〉2026 年 3 月 27 日(金)~4 月 5 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
〈大阪公演〉2026 年 4 月 11 日(土)~4 月 12 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット 全席指定:11,000円(税込) U-18 学割 :5,000 円(税込)<br />
オフィシャル最速 HP 先行 【~12 月 21 日(土)23:59 迄】 https://eplus.jp/bunal9-hp/</p>
<p>出演者<br />
小林多喜二 泰江和明<br />
徳永直 反橋宗一郎<br />
中野重治 小椋涼介<br />
志賀直哉 谷佳樹<br />
梶井基次郎 相澤莉多<br />
坂口安吾 小坂涼太郎<br />
中島敦 岸本勇太<br />
アンサンブル<br />
町田尚規 多田滉 山口渓 田中慶 安久真修 松崎友洸 杉山湧哉 清水天琴<br />
原作 「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)<br />
監修 クリーク・アンド・リバー社<br />
世界観監修 イシイジロウ<br />
脚本 なるせゆうせい(オフィスインベーダー)<br />
演出 吉谷晃太朗<br />
音楽 坂本英城(ノイジークローク)・tak・宮里豊<br />
主催 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会<br />
【公式 HP】 http://bunal-butai.com/<br />
【公式 Twitter】 @bunal_butai (ハッシュタグ #文劇 9)<br />
（C）2016 EXNOA LLC / 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TravisJapan・宮近海斗が初単独CMでリラックス笑顔　タカラ無炭酸チューハイ「するり」</title>
		<link>https://otajo.jp/119347</link>
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		<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 23:55:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[宮近海斗]]></category>

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		<description><![CDATA[宝酒造株式会社は、タカラ無炭酸チューハイ「するり」の〈国産シャインマスカット〉〈国産白桃〉を、4月7日(火)に全国のコンビニエンスストアにて先行発売。TravisJapanの宮近海斗さんをブランドアンバサダーに起用したW [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/82d5861f47c186b013d26a4ee52023d0-450x800.jpg" /><br />
宝酒造株式会社は、タカラ無炭酸チューハイ「するり」の〈国産シャインマスカット〉〈国産白桃〉を、4月7日(火)に全国のコンビニエンスストアにて先行発売。TravisJapanの宮近海斗さんをブランドアンバサダーに起用したWeb CMを、4月7日(火)より配信します。</p>
<p>「するり」は、するっと飲めて果実本来のみずみずしい味わいが楽しめる無炭酸のチューハイ。今回のWeb CMでは、お茶割り好きであり、無炭酸チューハイの魅力を等身大で伝えられる存在として、宮近海斗さんをブランドアンバサダーに起用。宮近さんにとって、本作が初の単独CM出演となります。</p>
<p>CMでは、一緒に住む彼女が帰宅するシーンを“彼女目線”で描き、帰りを待っていた彼（宮近さん）がタカラ無炭酸チューハイ「するり」をそっと差し出す、さりげない日常のワンシーンを表現しています。「やっと帰ってきた」篇では、食卓で「するり」を飲みながら、ほろ酔い笑顔で語りかける姿を、「いいこと教えてあげる」篇では、ソファに並んで「するり」の果実本来のフルーティーなおいしさを共有する穏やかな時間を描いています。　無炭酸ならではのやさしい味わいと、“刺激はないけれど心地よいカップルの日常”を重ね合わせた、宮近さんの温かい演技と思わず胸キュンしてしまうシチュエーションが大きな見どころです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/f0a0a0bda3dc343f47be6d9b223be5ae-450x800.jpg" /></p>
<h2>メイキングよりメッセージ抜粋</h2>
<p>Q. 宮近さんにとって初めての単独CM出演となられると思いますが、今回のブランドアンバサダー就任が決まった時の率直な感想を教えてください。<br />
A.初めての単独CMで大変嬉しかったですし、何よりお酒やチューハイのCMはチャレンジしてみたかったことの一つでしたので、お話をいただいた時は気持ちが上がりました！</p>
<p>Q. 撮影はいかがでしたでしょうか？<br />
A.スタジオ内に僕の好きな物を用意していただき、本当にお家にいるかのような空間で撮影ができました。少しでも、一緒に住んでいる二人の温かさが伝われば良いなと思いながら撮影に挑みました。</p>
<p>Q. 宮近さんはどんなシチュエーションでタカラ無炭酸チューハイ「するり」を楽しみたいですか？<br />
A. タイトルの通り「するり」と飲みやすいので、味の濃い食べ物のときでも、お腹がいっぱいのときでも、いつでも合わせやすいなと思いました。</p>
<p>Q. 最後にCMを観て頂いた方にメッセージをお願いします。<br />
A. 初めての単独CMをこうして皆さんに届けられることがとても嬉しいです。刺激的な毎日もいいですが、たまには僕と一緒に、刺激のない心地よい時間で癒されませんか？ぜひみなさんにも、「するり」のおいしさを一度、体感してみてほしいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/c9d0ebca571a1d15856b32b5d13034a2.jpg" /><br />
【配信開始】<br />
　2026年4月7日(火)</p>
<p>【公開サイト】<br />
　https://www.takarashuzo.co.jp/products/soft_alcohol/sururi/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>女性の約8割がSNSを無意識に見続ける&#8221;ゾンビスクロール&#8221;状態に！が肌やカラダへ与える影響は？</title>
		<link>https://otajo.jp/119332</link>
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		<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 02:01:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[美容]]></category>

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		<description><![CDATA[資生堂は、コラーゲン市場売上 No.1※1サプリメントブランド「ザ・コラーゲン」が発売から30周年を迎えることを記念し、現代人が抱える疲れと美容に関する調査を実施。無意識にSNSやショート動画を見続けてしまう新たな現象「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/8198863db5e6834f062d59b920b999c6-800x351.png" /><br />
資生堂は、コラーゲン市場売上 No.1※1サプリメントブランド「ザ・コラーゲン」が発売から30周年を迎えることを記念し、現代人が抱える疲れと美容に関する調査を実施。無意識にSNSやショート動画を見続けてしまう新たな現象「ゾンビスクロール」に注目し、これを“おつかれサイン”として捉え、全国7地域の10〜60代・2,100名を対象に調査を行ったところ、日常的にゾンビスクロールをしている女性は約8割にのぼり、多い人だと1日のゾンビスクロール時間が5時間以上という人も一定数存在していることが明らかになりました。</p>
<p>また、「ゾンビスクロール」の背景として、多くの現代女性が自覚しにくい“見えない疲れ”を抱えている実態も浮かび上がりました。その影響は肌荒れや血色の悪さ、だるさなどカラダの変化として現れやすく、課題意識を持ちながらも、セルフケアで対策が十分にできていないことがわかりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/fb5b318d7c17e6456d87efaa0fdda03b.png" /><br />
ゾンビスクロール（Zombie Scrolling）とは、スマホやタブレットでSNSやニュースを、特に目的もなく延々とスクロールし続けてしまう状態のこと。、「画面を見続けているけど、内容をあまり覚えていない」、「楽しいわけでもないのに、指だけが勝手に動いている」、「気づいたら時間がかなり経っている」、こうした「半分無意識」の状態が、ゾンビっぽいことから名付けられているようです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/672cb17d45d57c3f4b34ef39d483a79b-800x296.png" /><br />
「無意識にSNSをスクロールしてしまった経験があるか」という質問に対し、約75％の女性が「経験あり」と回答し、3人に2人が自覚のないままゾンビスクロール状態に陥っている実態が明らかになりました。男女別に見ると、男性は約59％であり、女性の方がゾンビスクロールをしている割合が高い結果となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0f39d6af643c768dac1c23ce20734c2f-800x404.png" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/b22b24e161047e871e93f06b96d1293b-800x430.png" /><br />
さらに、「ゾンビスクロールをしてしまうときの状態」についても調査を実施しました。その結果、最も近い状態として「暇つぶしや時間つぶしをしているとき」に次いで、「疲れていて何も考えたくないとき」、その他「現実逃避したい、気を紛らわせたいとき」や「ストレス・不安を感じていて、気分転換のつもりで見てしまうとき」が挙げられ、ゾンビスクロールが心身の余裕がないタイミングで起こりやすい行動であることがうかがえます。</p>
<p>また、「最近、『なんとなく疲れている』『理由はわからないけれどダルい』と感じることがあるか」という質問に対して、女性の約87%が「ある」と回答しました。ゾンビスクロールを長時間行っている人ほど、その割合が高くなる傾向となっており、ゾンビスクロールの背景には、自覚しにくい“見えない疲れ”が関係していることがうかがえました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/fb696ec11f52730b21432fb56cfa50f6-800x391.png" /><br />
続いて、「疲れは見た目にも影響すると思うか」という設問では、約84%の女性が「影響がある」と回答しました。具体的な影響としては、「目の疲れ・かすみ」や「肩こり・首こり」といった身体的な不調に加え、「肌荒れ」「血色（顔色）が悪い・くすみ」など見た目にも現れる変化も挙げられた一方で、セルフケアについては６割が「特に何も対策できていない」回答しています。</p>
<p>今回の調査から、“おつかれサイン”であるゾンビスクロールをしている女性が8割もおり、日常的に疲れを感じている人が多くいることが明らかとなりました。改善策として、「疲れを自覚した時に行っているセルフケア」について尋ねたところ、最も多かった回答は「十分に睡眠を取る」、その次に「入浴や温浴」でした。しかし、「忙しさや疲れを理由にセルフケアができない」と感じたことがある女性は約7割にのぼり、疲れや不調を感じながらも十分な対策が取れていない現状が浮き彫りとなりました。睡眠や入浴など簡単に取り入れられそうなセルフケアが上位に上がる一方で、それでも実践できていないと感じる人が多く存在することが判明しています。</p>
<blockquote><p>【調査概要】<br />
・調査タイトル：「疲れと美容に関する調査」<br />
・対象：20 代〜60 代の男女<br />
・調査期間：2025年 12 月26 日〜2026年1月 6日<br />
・サンプル数：2010ss<br />
・調査方法：インターネット調査</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/51e587bc65b40963fc058e5fa1621d87-650x800.jpg" /><br />
美容家 岡本静香さんは「疲れているときほど、ゾンビスクロールをしてしまうというのは興味深い結果です。例えばずっとデスクワークをしている方ならば、座り続けた体のために休憩時に歩いたりストレッチした方が良いですし、一日中予定で動き回っていた方は好きな香りをかぎながら深呼吸して体を休めた方が良い。ただどちらにしても、“よいしょ”とやってみる感じはあるので、つい手元にあるスマートフォンでスクロールするという楽ちんな選択肢を取られるのだと思います」とコメント。</p>
<p>「直接的に目が疲れるので、クマや眉間のシワなどに影響があります。集中して呼吸が浅くなり、自律神経が乱れて“なんとなくの不調”に繋がることも。そのまま寝落ちして入浴やクレンジングをスキップしてしまうと、乾燥・くすみ・肌荒れの原因にもつながります。早く寝ること、ゆっくりお風呂に浸かることなども難しいときは、例えば、ドライヤーをしながらシートマスク、夜寝る前の足上げ、心強いサプリやドリンクを常備するなど、効果的なもの、続けられる簡単なセルフケアもおススメです」とアドバイスしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0eca836305cf4de2b013762011e040ee.jpg" /><br />
そんな、おつかれの自分をいたわるご褒美美容ドリンク「ザ・コラーゲン」が公式アカウントにて、無意識にSNSやショート動画を見続けてしまう現象「ゾンビスクロール」に着目したプレゼントキャンペーンを実施。期間中、公式アカウントをフォローのうえ、指定のハッシュタグをつけて投稿いただいた方の中から、抽選で500名様に「ザ・コラーゲン ＜ドリンク＞3本1セット」をプレゼントいたします。</p>
<p>＜キャンペーン概要＞<br />
実施時期： 2026年2月18日（水）22:00 〜 3月4日（水）23:59まで<br />
※キャンペーン投稿は2月18日（金）22:00<br />
応募条件： ①公式アカウントをフォロー<br />
②指定のハッシュタグ<br />
「＃ゾンビスクロール発生中」をつけて投稿<br />
賞 品： ザ・コラーゲン3本1セット<br />
当選者数： 500名</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>始まりにして至高！『NARUTO-ナルト-』傑作エピソード『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』YouTube公開</title>
		<link>https://otajo.jp/119323</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 15:03:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BORUTO-NARUTO THE MOVIE-]]></category>
		<category><![CDATA[BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS]]></category>
		<category><![CDATA[NARUTO]]></category>
		<category><![CDATA[NARUTO-ナルト-]]></category>
		<category><![CDATA[ナルト]]></category>

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		<description><![CDATA[人気アニメ『NARUTO-ナルト-』の名シーンを紹介するYouTube「NARUTO / BORUTO Official Channel」にて『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』が公開。 アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/7cbda4d80f4c6b57f611b3f98f1b2913.jpg" /><br />
人気アニメ『NARUTO-ナルト-』の名シーンを紹介するYouTube「NARUTO / BORUTO Official Channel」にて『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』が公開。</p>
<p>アニメの名シーンや最新情報、スペシャルコンテンツなど、NARUTOとBORUTOのコンテンツを世界中のファンへ届けるNARUTO / BORUTO公式YouTubeチャンネルが2026年3月より始動。</p>
<p>3月12日には、ナルトたち第七班の最初の本格的な任務「波の国編」の本編ダイジェスト動画が公開されました！</p>
<p>原作・アニメ初期の傑作エピソードの「波の国編」。第七班とカカシ先生が出会う場面から、カカシのコピー忍術、さらにオリジナル忍術の「雷切」の披露など、懐かしく見どころ満載。そして敵として登場する桃地再不斬と白はエピソードとしても人気が高く、物語の最終決戦（第四次忍界大戦）の穢土転生で再び登場するほど！</p>
<p>コメント欄では</p>
<blockquote><p>・波の国編は映画化して欲しい　一つの章としての完成度が高すぎる</p>
<p>・「大切な何かを守りたいと思った時に 本当に強くなれるものなんです」この名言通りにナルトは本当に強くなったもんな……</p>
<p>・波の国編のアニメ版はBGMも相まって好きだったなぁ</p>
<p>・NARUTO何度も読み返したけど、再不斬・白との戦いが1番感動するし好き</p>
<p>・穢土転生されて　白が再不斬の本当の気持ち知れたの嬉しかったなぁ</p>
<p>・白は数少ないナルトとサスケを同時に相手にしたキャラとしてすごく印象に残ってる。再不斬は最後の最後で人間味が出てきて泣いたし、初めて敵キャラでかっこいいって思った。</p></blockquote>
<p>などファンからの思いが寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/garQoHrOvUQ?si=0wroRMTVRhhbshx4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><!-- } orig --><br />
・【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜<br />
https://youtu.be/garQoHrOvUQ?si=9enXLbL-o7syrRNx</p>
<p>本当に素敵な話で個人的にも大好きな「波の国編」ですが、公開されたダイジェストにはナルトとサスケが初めてお互いを認め力を合わせた共闘忍術シーン「風魔手裏剣 影風車」（ナルトがサスケの投げる風魔手裏剣に変化し攻撃する）が入っていなかったのが残念！</p>
<p>TVアニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS.』内の映画『BORUTO -NARUTO THE MOVIE-』に当たるエピソード（大筒木モモシキ戦）で再びこの名シーンの再現があって胸熱！！！</p>
<p>TVアニメでは映画版よりもキャラクターの掘り下げなど描かれ再構築されているのですが、大筒木モモシキ戦でのナルトとサスケの共闘シーンの尺も長くなっており、映画版とはかなり異なるアクションとなっています。</p>
<p>見ていない人は第65話「父と子」だけでも絶対に観てください！！！</p>
<p>3月19日には『【スペシャルMV】NARUTO｜カカシ＆オビト〜シルエット／KANA-BOON〜』も公開。今後の「NARUTO / BORUTO Official Channel」の更新に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vM3oaDaDGlY?si=kuutVVXTk-WB6TC6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【スペシャルMV】NARUTO｜カカシ＆オビト〜シルエット／KANA-BOON〜<br />
https://youtu.be/vM3oaDaDGlY?si=AYwceEXIEzrisvmq</p>
<p>NARUTO / BORUTO公式YouTubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/@NARUTO_BORUTO_officialchannel</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112728" rel="noopener" target="_blank">『NARUTO-ナルト-』20年でパートナーへ成長＆第七班の絆　竹内順子・杉山紀彰インタビュー「少年編に戻った映画をやりたい！」と願望も！<br />
https://otajo.jp/112728</a></p>
<p>『NARUTO-ナルト-』アニメスタッフが語る原作漫画の完成度の高さ「岸本斉史先生はかなり映像的な描き方」影分身の向きは全部違うなど裏話満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/112748<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112748" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>総合1位は「波風ミナト」3位「春野サクラ」に！『NARUTO-ナルト-』初全世界キャラクター人気投票「NARUTOP99」結果発表！岸本斉史描き下ろしイラスト公開<br />
https://otajo.jp/113953<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113953" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>原作者：岸本斉史が「ダイバー」で涙…『NARUTO THE LIVE』出演KANA-BOONインタビュー<br />
https://otajo.jp/115301<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115301" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>嵐・松本潤＆相葉雅紀、小原裕貴も出演！1997年DOMOTO主演伝説ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』TVer無料配信中！</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:59:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[DOMOTO]]></category>
		<category><![CDATA[KinKi Kids]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ぼくらの勇気　未満都市]]></category>
		<category><![CDATA[堂本光一]]></category>
		<category><![CDATA[堂本剛]]></category>
		<category><![CDATA[小原裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[無料配信]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

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		<description><![CDATA[DOMOTO（前KinKi Kids）主演、1997年に土曜9時枠で放送された連続ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』がTVerで無料配信中！ 当時18歳のKinKi Kidsの2人が主演し、すでに引退してしまった女優の宝生 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/3917187b3b99278c0ee502c1f3b8957a.jpg" /><br />
DOMOTO（前KinKi Kids）主演、1997年に土曜9時枠で放送された連続ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』がTVerで無料配信中！</p>
<p>当時18歳のKinKi Kidsの2人が主演し、すでに引退してしまった女優の宝生舞さんや、まだ嵐になっていない相葉雅紀さんと松本潤さん、小原裕貴さんをはじめ黄金期Jr.も多数出演。</p>
<p>KinKi Kidsが歌う主題歌『愛されるより 愛したい』もトータルセールス160万枚以上のヒットを記録した伝説のドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』。</p>
<p>2017年7月21日には日本テレビで『ぼくらの勇気 未満都市 2017』が放送され、難しいとされていた連続ドラマ版のDVD・Blu-ray BOXも発売されました。</p>
<p>第1話～3話は配信終了日はまだ明記されていませんが、第4話、第5話は3月27日（金）11：59までとなっているのでお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">日本テレビ「ぼくらの勇気 未満都市」<br />第1章 大地震<a href="https://twitter.com/hashtag/TVer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TVer</a><a href="https://t.co/RYeYFcdv1j">https://t.co/RYeYFcdv1j</a></p>
<p>&mdash; TVer新着 (@TVer_info) <a href="https://twitter.com/TVer_info/status/2032297125716099072?ref_src=twsrc%5Etfw">March 13, 2026</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">日本テレビ「ぼくらの勇気 未満都市」<br />第4章 守る決意<a href="https://twitter.com/hashtag/TVer?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TVer</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AE%E5%8B%87%E6%B0%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ぼくらの勇気</a><a href="https://t.co/STc9Za32VJ">https://t.co/STc9Za32VJ</a></p>
<p>&mdash; TVer新着 (@TVer_info) <a href="https://twitter.com/TVer_info/status/2034832124315070779?ref_src=twsrc%5Etfw">March 20, 2026</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>詳細スケジュールはこちら↓↓　Huluでは全話配信中！<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
#1-3　3/13(金)12:00～<br />
#4-5　3/20(金)12:00～<br />
#6-7　3/27(金)12:00～<br />
#8-10　4/3(金)12:00～<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<h3>『ぼくらの勇気 未満都市（みまんシティ）』ストーリー</h3>
<p>ある街に大地震が起きたというニュースが流れる。友人を探しにきた高校生のヤマト(堂本光一)、同じく高校生のタケル(堂本剛)は、物々しい警備を潜り抜けフェンスで囲まれた街に潜入した。</p>
<p>そこに広がっていたのは大人が死に絶え子供たちだけになった無秩序な混乱だった……。</p>
<p>ヤマトとタケルは様々な問題や事件を乗り越えながら、仲間とともに暴力に支配された子供だけの街に秩序を取り戻していく。</p>
<p>TVer番組ページ：<br />
https://tver.jp/series/srl1ajpxzj</p>
<p>※画像はTVer番組ページより</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68643" rel="noopener" target="_blank">【超朗報!!】黄金期Jr.多数出演『ぼくらの勇気 未満都市』がHuluで配信決定！　待望のDVD＆BD　BOXも発売<br />
https://otajo.jp/68643</a></p>
<p>『8時だJ』元ジャニーズJr.小原裕貴が収録見学　浜田一男はライブ配信で“Jポーズ”を披露！<br />
https://otajo.jp/75920<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75920" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『8時だJ』今井翼に櫻井翔が「来てくれてありがとう」と感謝……「完全に翼翔組」「エモい」とファン感動<br />
https://otajo.jp/75903<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75903" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>夫の行動が怖すぎるドラマ『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』予告公開！前日譚のTVer配信も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:15:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DINKs]]></category>
		<category><![CDATA[DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか?]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIN]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[伊東歌詞太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北実知あつき]]></category>
		<category><![CDATA[北山宏光]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[宮澤エマ]]></category>
		<category><![CDATA[浅香航大]]></category>
		<category><![CDATA[産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ]]></category>

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		<description><![CDATA[3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。 原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/f5ad5820620836b007646b81d04b810e.jpg" /><br />
3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。</p>
<p>原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」、「共感して泣いた」と女性層から圧倒的な支持を集めた話題の電子マンガ『DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか？』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0001-scaled.jpg" /><br />
共働きで子供を意識的に作らない・持たない夫婦【DINKs】が予期せぬ妊娠をきっかけに崩れていく姿を描いた衝撃作がついに連続ドラマ化。</p>
<p>毒親に育てられた過去を持ち、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】という選択をしている金沢アサ役に地上波連ドラ初主演の宮澤エマさん。</p>
<p>自身の「父親になりたい」というエゴから避妊具に細工をする、底知れぬ狂気が潜む夫・金沢哲也役に浅香航大さん。</p>
<p>そして傷ついたアサの良き理解者となり、一番近くで彼女を支え続ける存在となる緒方誠士役に北山宏光さんが出演します。</p>
<p>さらに先日、西田尚美さん、藤真利子さん、秋元真夏さん、増子敦貴さん(GENIC)、前原瑞樹さん、渡邉美穂さん、皆本麻帆さん、吉田ウーロン太さんら、“産む/産まない”という選択を揺さぶり、物語を大きく動かしていく豪華キャスト陣8名の出演も解禁され、いよいよ放送への期待が高まる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/DINKS.jpg" /><br />
平穏な日常がたったひとつの裏切りで崩れ落ちる。<br />
多様な生き方に波紋を投げかける、ヒューマンドラマの幕開けを告げる予告映像が解禁！</p>
<p>本日解禁されたトレーラーでは、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】を選択した主人公・アサと夫・哲也の、幸せで平穏な日常から幕を開けます。</p>
<p>しかし、「どうしても子供がほしい」と密かに歪んだ欲望を抱いていた哲也が、アサの信頼を裏切り、避妊具に針で穴を開けるという狂気的な行動に出る様子が映し出されています。</p>
<p>無自覚に投げかけられる「結婚したら子供を産むのが当たり前」という価値観に、心をすり減らすアサや、彼女の苦悩にいち早く気付き心配する同僚・緒方。</p>
<p>さらに、アサが子供を産まないと決めた原因の母・愛子、アサと哲也の夫婦に不穏な影を落とす沙也香の登場など、さらなる物語の波乱を予感させる映像となっています。家族の在り方、そして自分を愛することの難しさ――。</p>
<p>正解のない令和の今を生きるすべての人に問いかける、衝撃の予告映像をぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bEIsvR3zoIo?si=OcRQp1HGCqPGW7FP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【60秒予告】ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」第１話｜テレビ東京<br />
https://youtu.be/bEIsvR3zoIo</p>
<p>オープニングテーマを飾るのは、BTSやRed Velvetといった K-POP勢に楽曲提供を行うなどシンガーソングライター兼プロデューサーとしても幅広く活躍する注目の韓国 R&#038;Bシンガー・SUMINさんの「壊れた食卓」に決定。</p>
<p>エッジの効いたビートと中毒性のあるキャッチーなメロディ、そして多層的なボーカルワークが融合した、ハイパーポップかつエモーショナルなこの一曲は、本作のテーマである「産む/産まない」という選択と、周囲からの「結婚=子供」という圧力に対する主人公の苦悩を鮮烈に描き出しています。</p>
<p>エンディングテーマは、希代の歌い手としてネットシーンから頭角を現し、現在はシンガーソングライター、小説家、声優など多方面で異彩を放つマルチクリエーター・伊東歌詞太郎さんの「雨上がりに」。</p>
<p>注目は、温かく力強いメロディーと純度の高い優しいボーカル。登場人物たちの痛みを肯定するかのような演奏と歌声が、重い問いを投げかける本作の余韻をドラマチックに包み込みます。物語を締めくくる、登場人物の背中をそっと押すような胸を打つ楽曲にも注目です。</p>
<p>自分だけの正解を見つけ出し、歩んでいく「覚悟」を彷彿とさせるオープニング。そして、深く傷ついた心に静かに、慈しむように包み込むエンディング。</p>
<p>異なる熱量を持つ2つの楽曲が、絶望の淵で“現代”を生きる人々の苦悩を丁寧にすくい取ります。信頼と裏切り、そして究極の選択を突きつける本作に、奥行きを与え、物語の切実な熱量をより深く、鮮やかに描き出していきます。</p>
<p>OPテーマ/SUMIN「壊れた食卓」<br />
【コメント】<br />
&#8220;明日また、私は誰として生きているのだろうか”。本来最も穏やかなはずの食卓に冷たい亀裂が走る瞬間、世界は崩れ落ちてしまいます。<br />
ドラマ「産まない女はダメですか? DINKs のトツキトオカ」のオープニングテーマである『壊れた食卓』は、裏切りを越え、本来の自我を探し求める覚醒を描いた楽曲です。韓国語と日本語を織り交ぜながら、崖っぷちに立たされても「明日は誰として生きるのか」と問い続ける強い意志を表現しています。</p>
<p>EDテーマ/伊東歌詞太郎「雨上がりに」<br />
【コメント】<br />
僕らもアサも、毎日いろいろな天気の空で生きています。<br />
消したいものは消せないし、でも消したくないものもちゃんと消えない。<br />
奇跡のない空を見続けること、それが奇跡になることが最近やっとわかりました。<br />
実写化されて、どんな奇跡のない空の先を見せてくれるのか楽しみです。<br />
北実知あつき先生、ドラマ化おめでとうございます!<br />
宮澤エマさん、初主演おめでとうございます!</p>
<h3>「幸せ」と「絶望」の境界線――語られなかった“前日譚“「エピソード0」が TVer にて配信決定!</h3>
<p>第1話放送終了後、TVerにて「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ エピソード0」を配信！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/1f60f3beb7290aa1c4f751189d7d6f98.jpg" /><br />
ドラマ本編では描ききることができなかった緒方(北山宏光)と千紘(渡邉美穂)の暗い過去と、これから巻き起こる大波乱など知る由もないアサと哲也の幸せな日々を丁寧に描きます。平穏の裏に隠された、恐ろしくも切ないそれぞれの結婚生活を是非、ドラマ本編と合わせてお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/9f79dfa4c8d2cde9936e4814f55df3e6.jpg" />
<p>【「エピソード0」配信日時】<br />
#1放送終了後の【3/30 23:55~】より TVer、ネットもテレ東、Leminoで配信予定となります。</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>結婚3年目、金沢アサ(宮澤エマ)と夫・哲也(浅香航大)は共働きで意識的に子供を持たない【DINKs】として、穏やかで自由な日々を送っていた。毒親に支配された壮絶な過去から「子供は絶対に持たない」と心に誓っていたアサ。</p>
<p>周囲からの「子供はまだ?」、「作らないなんて変」という無遠慮な言葉に傷つくこともあったが、哲也の「二人で生きていこう」という言葉が、彼女の心の支えだった。しかし、その信頼は残酷な形で裏切られる。</p>
<p>密かに「父親になりたい」と願っていた哲也は、アサの意思を無視し、避妊具に穴を開け、避妊に失敗したように見せかける。何も知らないアサは、体調不良を感じて訪れた産婦人科で、衝撃の妊娠の事実を告げられる。</p>
<p>さらに運命の悪戯か、そのクリニックには哲也の高校時代の後輩・宇都宮沙也香(秋元真夏)が勤務していた――。望まぬ妊娠と、夫の過去を知る女。幾重にも重なる運命の歯車が、アサの人生を狂わせていく。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」<br />
【放送日時】 2026 年3月30日(月)スタート 毎週月曜 よる 11 時 6 分~11 時 55 分 放送<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」「Lemino」にて第一話から最新話まで</p>
<p>見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
広告付き無料配信サービス「TVer」などで見逃し配信!<br />
★見逃しを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお願いします★<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/episodes/ep65dv4xff<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP(ネットもテレ東):https://video.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 北実知あつき「DINKs のトツキトオカ 「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
【主演】 宮澤エマ<br />
【出演】 浅香航大 秋元真夏 増子敦貴(GENIC) 前原瑞樹 渡邉美穂 皆本麻帆 吉田ウーロン太/ 藤真利子 西田尚美 北山宏光<br />
【脚本】 北川亜矢子<br />
【監督】 河原瑶<br />
太田勇(テレビ東京) 松丸博孝<br />
【音楽】 中村巴奈重<br />
【オープニングテーマ】SUMIN「壊れた食卓」<br />
【エンディングテーマ】伊東歌詞太郎「雨上がりに」(Chouette. /ログイン)<br />
【チーフプロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 太田勇(テレビ東京)難波裕介(PROTX)長谷川晴彦<br />
【制作】 テレビ東京 PROTX<br />
【製作著作】 「産まない女はダメですか?」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
【公式 X(Twitter)】 @premiere23_tx https://x.com/premiere23_tx<br />
【公式 Instagram】 @premiere23_tx https://www.instagram.com/premiere23_tx<br />
【公式 TikTok】 @premiere23_tx https://www.tiktok.com/@premiere23_tx<br />
【ハッシュタグ】 #うまダメ<br />
（C）「産まない女はダメですか?」製作委員会</p>
<p>◆原作情報<br />
タイトル:「DINKs のトツキトオカ「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
著者:北実知あつき<br />
◆URL:https://www.yomonga.com/titles/2432/<br />
（C）北実知あつき/ぶんか社</p>
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		<title>人気絵本コラボ『パンどろぼうだいすきリカちゃん』発売！食パン型のバッグに絵本を入れることも可能</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 12:41:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[おもちゃ]]></category>
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		<category><![CDATA[リカちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[着せ替え人形]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>

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		<description><![CDATA[着せ替え人形「リカちゃん」と今年TVアニメ化も決定している人気絵本シリーズ『パンどろぼう』とコラボレーションした『パンどろぼうだいすきリカちゃん』（希望小売価格：5,500円／税込）が226年3月28日（土）に発売決定！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_main.jpg" /><br />
着せ替え人形「リカちゃん」と今年TVアニメ化も決定している人気絵本シリーズ『パンどろぼう』とコラボレーションした『パンどろぼうだいすきリカちゃん』（希望小売価格：5,500円／税込）が226年3月28日（土）に発売決定！　全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にて販売します。</p>
<p>『パンどろぼうだいすきリカちゃん』は、絵本シリーズ『パンどろぼう』の世界観を全身で表現したリカちゃんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_1-scaled.jpeg" /><br />
ブラウンのベレー帽に「パンどろぼう」がプリントされたトップス、パンの総柄のキュロットをあわせ、作品の温かくかわいらしい雰囲気を表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_2.jpg" /><br />
キュロットの柄は作中にでてくる「せかいいちおいしいもりのパンや」の「うさぎパン」「こあらパン」「コロッケパン」などが全面に配置されたオリジナルデザインです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_ojisan-scaled.jpg" /><br />
緑色のスカーフは「パンやのおじさん」がつけているシェフスカーフを、赤いイヤリングは「パンどろぼう」の鼻をイメージしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_mazui.jpg" /><br />
作中で印象的な「まずい」の場面を描いたリカちゃんサイズの紙小物が付属し、食パン型のバッグに絵本を入れることも可能です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_1-1-scaled.jpeg" /><br />
子どもから大人まで「パンどろぼう」の魅力に心奪われているすべての方に楽しんでいただきたい商品です。</p>
<h3>「パンどろぼう」について</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_2-scaled.jpg" /><br />
●ストーリー紹介<br />
“パンどろぼう”って、なにもの！？読み聞かせが楽しいユーモア絵本まちのパンやから サササッと とびだす ひとつのかげ。パンが パンをかついで にげていきます。<br />
「おれは パンどろぼう。おいしいパンを さがしもとめる おおどろぼうさ」 パンに包まれた、その正体とは― ―！？<br />
お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす！<br />
●著者プロフィール<br />
柴田ケイコ（しばた けいこ）高知県生まれ。絵本作品に、「めがねこ」シリーズ（手紙社）、「しろくま」シリーズ（PHP 研究所）、「パンどろぼう」シリーズ（KADOKAWA）などがある。</p>
<blockquote><p>商 品 名：「パンどろぼうだいすきリカちゃん」<br />
発 売 日：２０２６年３月２８日（土）<br />
希 望 小 売 価 格：５,５００円（税込）<br />
対 象 年 齢：３歳以上<br />
商 品 内 容：人形（ドレス、イヤリング、ソックス、下着着用）、バッグ、帽子、クツ、絵本（紙小物）<br />
取 扱 場 所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（takaratomymall.jp/shop/）等版<br />
（C） ＴＯＭＹ ©Keiko Shibata／KADOKAWA<br />
商 品 サ イ ト： licca.takaratomy.co.jp/products/lineup/item.html?i=982074</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118828" rel="noopener" target="_blank">リカちゃん初のエルフ耳!?『葬送のフリーレンリカちゃん』発売　特許出願中の耳パーツで着せ替えの幅が広がりそう<br />
https://otajo.jp/118828</a></p>
<p>赤い帽子や「ハテナブロック」のバッグ付き！初コラボ『スーパーマリオ だいすきリカちゃん』発売<br />
https://otajo.jp/112985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112985" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『グレムリン』名シーン「ダーツの的にされるギズモ」Tシャツも！ユニセックスなアパレルコレクション発売</title>
		<link>https://otajo.jp/119282</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:41:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[カワイイ]]></category>
		<category><![CDATA[ギズモ]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[グレムリン]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[大ヒット映画『グレムリン』のユニセックスアパレルコレクションが発売！ 日常が楽しくなる普段着を提案する、ユニセックスなアパレルショップ「Ha-Li-C STORE by HYBRID(ハリックストア バイ ハイブリッド) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/TOP-scaled.jpg" /><br />
大ヒット映画『グレムリン』のユニセックスアパレルコレクションが発売！</p>
<p>日常が楽しくなる普段着を提案する、ユニセックスなアパレルショップ「Ha-Li-C STORE by HYBRID(ハリックストア バイ ハイブリッド)」にて、「グレムリン2026夏コレクション」が2026年3月18日(水)より販売開始しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_1.jpg" /><br />
『グレムリン』は1984年に公開された、可愛くていたずら好き、不思議な生き物モグワイがクリスマスに巻き起こす大騒動を描いた大ヒットファンタジー映画。公開から40周年を迎える今もなお愛される作品で、メインキャラクターの「ギズモ」は可愛らしいアイコンとしても大人気！</p>
<p>2023年の展開開始以来、ストア内で高い人気を誇る『グレムリン』アイテム。ユニセックス仕様で年齢・性別を問わず着用できるデザインが支持を集めています。</p>
<p>今回は夏らしい鮮やかなカラーリングで、キュートなギズモをポップに表現。例年人気のグラフィックを組み合わせたオリジナルデザインに加え、映画ファンにはたまらないギズモの印象的なワンシーンを落とし込んだフォトTシャツもラインナップ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_2-scaled.jpg" />
<p>【グレムリン】ギズモ　ラクガキ刺繍フォトT／4,950円(税込)<br />
映画のワンシーンに、ラクガキ風のイラストを散りばめたデザイン。ロゴとイラストはすべて刺繍で表現し、大人も着やすいほどよいきちんと感を演出。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_3-scaled.jpg" /><br />
バックにもさりげなく手書き風ギズモを刺繍し、細部にまで遊び心をプラス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_4-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　サガラ刺繍ロゴT／4,950円(税込)<br />
バックに大胆に配した大きなギズモが目を引くデザイン。バックロゴには立体感のあるサガラ刺繍を採用し、存在感と特別感を演出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_5-scaled.jpg" /><br />
夏のスタイリングに映える、爽やかな配色も魅力です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_6-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　ダーツフォトT／4,950円(税込)<br />
変異したグレムリンにダーツの的にされてしまうギズモのシーンをプリントしたフォトTシャツ。ファンの間でも人気の高いシーンのひとつで、グレムリンファンには特におすすめのアイテムです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_7-scaled.jpg" /><br />
バックにもワンポイントロゴを施し、後ろ姿まで抜かりないデザインです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_8-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　レトロポスターT／4,950円(税込)<br />
ギズモのイラストを映画ポスター風にアレンジしたデザイン。オトナ女性も取り入れやすいレトロでカラフルなカラー配色がポイント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_9-scaled.jpg" /><br />
バックプリントもレトロなポスターをイメージし、統一感のある仕上がりに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_10-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　プリントリンガーT／4,950円(税込)<br />
モノクロのフォトでヴィンテージTシャツのようなレトロ感を表現。バックのロゴ部分は立体感のあるチェーン刺繍を採用し、細部までこだわりをプラス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_11-scaled.jpg" /><br />
エーシックなボディカラーに差し色が映えるデザインです。</p>
<p>各アイテムそれぞれカラーのバリーエーションもあるのでお気に入りを探してみて！</p>
<p>■販売詳細■<br />
販売場所： Ha-Li-C STORE by HYBRID<br />
URL　　 ： https://halic-store.com/blogs/feature/260318</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>「最高にバクアゲなナンバーワンの作品」『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』2大戦隊キャスト登壇舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119276</link>
		<comments>https://otajo.jp/119276#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:07:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊]]></category>
		<category><![CDATA[スーパー戦隊シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー]]></category>
		<category><![CDATA[ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[爆上戦隊ブンブンジャー]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』の最速上映舞台挨拶イベントが3月18日に行われました。 『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』が3月20日(金)より新宿バルト９ほかにて期間限 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0887f8d8a3d513241b52ca1933e801ba-scaled.jpeg" /><br />
Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』の最速上映舞台挨拶イベントが3月18日に行われました。</p>
<p>『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』が3月20日(金)より新宿バルト９ほかにて期間限定上映！　</p>
<p>本作は、2月まで放送していたテレビ朝日系列にて放送中の『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』は指輪の力で最高最強の《ナンバーワン》を目指す物語。そして2024年2月まで放送していた、車をモチーフにした“バクアゲ”な『爆上戦隊ブンブンジャー』が夢の共演を果たします！　さらに、スーパー戦隊シリーズ50周年であり「VSシリーズ」30周年の歴史に残る記念すべき作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/6ee2fa5faab7bdfc7bd73ce84d013c5d.jpg" /><br />
3月18日の舞台挨拶には、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の冬野心央さん（ゴジュウウルフ・セイントゴジュウウルフ/遠野吠）、鈴木秀脩さん（ゴジュウレオン/百夜陸王）、神田聖司さん（ゴジュウティラノ/暴神竜儀）、松本仁さん（ゴジュウイーグル/猛原禽次郎）、志田こはくさん（ゴジュウユニコーン/一河角乃）、木村魁希さん（ゴジュウポーラー/熊手真白）。</p>
<p>『爆上戦隊ブンブンジャー』の井内悠陽さん（ブンレッド/範道大也）、葉山侑樹さん（ブンブルー/鳴田射士郎）、鈴木美羽さん（ブンピンク/志布戸未来）、宮澤佑さん（ブンバイオレット/焔先斗）が集結！</p>
<p>上映前に行われた舞台挨拶は、一人ずつ冬野さんから「お前は俺の獲物だ！」というような印象的なセリフと共に自己紹介をして始まりました。</p>
<p>最速上映会に関しての今の気持ちを質問されると、冬野さんは「ドキドキです！緊張の方のドキドキです。すごく楽しみでもあり、少し不安です。いろんな感情がありますが「ゴジュウジャーVSブンブンジャー」が上映できることが嬉しいです」とコメント。</p>
<p>鈴木(秀)さんは「僕は、ついにという感じです。やっと皆さんに見ていただけるというのが嬉しいです！スーパー戦隊シリーズ50周年でVSシリーズが30周年の、ブンブンジャーの方々も合わせて「ナンバーワンな仲間たち」と一緒に撮影できたことが楽しかったです」。</p>
<p>神田さんは「ゴジュウジャーチーム、ブンブンジャーチームそれぞれの色がしっかり出ていて、とても迫力ある楽しい作品になっていると思います。今日見ていただいた後は、ぜひSNSなどで宣伝とか感想をいっぱい言っていただいて、我々と一緒に盛り上げていただけたら幸いです。皆さん楽しんでください」とアピール。</p>
<p>松本さんは「今回の「VS」はシリーズ30周年とスーパー戦隊シリーズ50周年が重なっているので、だからこそゴジュウジャーらし“はぐれ物感”を全面に出してきました。それに比べて、ブンブンジャーはすごいチームワークがあったので、ギャップを感じて笑っちゃったんですけど、それもぜひ楽しんでいただきたいなって思います！」とそれぞれの良さを伝えました。</p>
<p>志田さんは「私自身は3回目のVシネクストということで、こうして皆さんとお会いできて、3年ぶりの新宿バルト9ということで、今日を楽しみにしていました！最後までよろしくお願いします」とVシネクスト「暴太郎戦隊ドンブラザーズVSゼンカイジャー」、「キングオージャーVSドンブラザーズ」に続いてのVシネクスト作品への出演の喜びをコメント。</p>
<p>木村さんは「この辺の「(隣の)青い人（葉山）」が友達で、よく飲みに行ったりするので、スーパー戦隊シリーズの年間スケジュールは、なんとなく聞いていました。なので「ついにVS来たか」と思ったのが僕の印象です」と話し、それぞれ本作の上映を喜んでいる様子を話しました。</p>
<p>続いてブンブンジャーも井内さんから「すごく嬉しいです！ついに帰ってこれたぞ、ブンブンジャーが！っていう気持ちです。今日はネタバレはしないように、でも作品の魅力が伝わるように話していけたらなと思ってます。楽しんでいってください！」と話し、葉山さんは「さっき(木村)魁希が言ってくれたように、一緒のシーンがあったりもしますが、やっぱり一番は、応援屋(観客のこと)の前で、またこうして射士郎としてみんなに会えるのがすごい嬉しかったです」とコメント。</p>
<p>鈴木(美)さんは「素晴らしい節目のタイミングで作品に携わらせていただいたことが、すごく光栄だなと思います。こうして1年越しにブンブンジャーが帰らせてもらって、こんなに温かい空気で迎えてもらえるのが、このVSシリーズの良さだなと思いました。作品を見たら、私たちびっくりするくらいかっこよくて、特に名乗りのところとか鳥肌立つと思います！」とかっこよさをアピール。</p>
<p>宮澤さんは「ゴジュウジャーとブンブンジャーと歴代の先輩の方々が出て、本当に集大成の素敵な作品になっています。あと、予告編を見てくれた方は分かると思いますが、「風貌が変わったんじゃないか？」と思われる方もいると思いますが、それをまた一つ「成長」と見ていただいて楽しんでいただけたら嬉しいです」と、本作での髭のある姿についてもコメントを寄せました。</p>
<p>続いて井内さんはTVシリーズの1話で堤なつめ(クワガタオージャー役）としても出演し、冬野さんと共演し今回が再びの共演となったことへの感想を聞かれると、TVシリーズの時はゴジュウジャーは始まったばかりでブンブンジャーは終盤であり、さらに大也とは違った役ということもあったのでお互い緊張の中で当たり障りのない話しかできなかったことを明かし、今回は仲良くなったと話しました。</p>
<p>作中ではキャラクターごとに組み合わせのシーンもあり、それぞれの組み合わせごとに話を伺うことに。</p>
<p>鈴木(秀)さん、志田さん、鈴木(美)さんはネタバレを気にしながらも池のシーンがあり、その撮影の帰りにロケバスで温泉に行ったことを明かし、鈴木(美)さんから「移動時間が長かったので、そこでいろいろなお話ししました。「ファイナルライブツアー」めっちゃ楽しいですよ」とか」と和んでいた様子が明かされました。</p>
<p>志田さんは鈴木(美)さん以外のブンブンジャーのキャストは初対面でもあり「私、過去に黄色い戦士（「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」オニシスター／鬼頭はるか役）をやっていました。その時にハンドルを握っていたんです。ずっとご縁を感じていて今日はお会いできるの楽しみにしていました！」と話し会場を笑わせました。</p>
<p>さらに鈴木(美)さんは「実は(ブンブンジャーの)第1話が放送された時、スーパー戦隊シリーズ好きの塚地武雅（ドランクドラゴン）さんに「表情の作り方とかがちょっとやりすぎだ！」って言われたんです。それで志田こはくちゃんの表情がポップでかわいいから参考にしてみたらと言われました。それで見させていただき参考にしてました！」と告白され、志田さんから「変顔はしましたか？」と質問をされるも「変顔はしてないんですけど…キュートな表情の作り方だよって言われました」と話し思わぬエピソードになりました。</p>
<p>木村さんと葉山さんは齋藤璃佑さん(ブンブラック／阿久瀬錠役)との3人の組み合わせであり、お芝居で会うのが久しぶりだったのでドライ(本番を撮る前のこと)がぎこちなかったことを明かしました。</p>
<p>続いて神田さん、松本さんは神田さんから「ちょっとした冒険をやりました！そして久しぶりにこの指輪の力をを使って重たいものを投げたりもしたので、そちらも見ていただけたらいいなと思います」と話し、松本さんからは「(共演したボウケンレッド／明石暁役の)高橋(光臣)さんが差し入れで手作りのマドレーヌを持ってきてくれました！おいしくて2つ食べちゃいました！」と先輩との交流も明かされました。</p>
<p>昨年、上映されたVシネクスト「爆上戦隊ブンブンジャーVSキングオージャー」では誰とも絡めなかった宮澤さんは「今回はファイヤキャンドル役の三本木(大輔)さんと絡めてめちゃくちゃ嬉しかったです。上映前なので詳しくは言えないですが、とにかく三本木さんが熱くていい男でした！とあるシーンで僕が大也に救われたシーンをオマージュしてたりもしているので楽しみにしていてください」と見どころもアピールもしました。</p>
<p>最後に冬野さんと井内さんから代表してご挨拶。</p>
<p>まず井内さんから「本日はお越しいただきありがとうございます。すごく嬉しいです。またこうして僕たちみんなで皆さんの前に立っていることが本当に楽しみでした。ヒーローは一人じゃなれないと思っているので、守る人がいて、目撃してくれる人がいて、ヒーローと呼んでくれる人がいるからこそ、僕たちは1年間ヒーローをやれていました。その機会をこうしてまたいただけて、皆さんが足を運んでくれたことがすごく嬉しいです。この作品は集大成で、最高にバクアゲなナンバーワンの作品になっているので、ぜひ目に焼き付けて帰ってください」。</p>
<p>冬野さんは「本日は最速上映会にお越しいただきありがとうございました。スーパー戦隊シリーズ50周年、そして「VS」シリーズ30周年の節目にふさわしい作品ができたのかなって思っています。面白いものになっているので、1回、2回、3回、4回、5回飛んで50回くらい皆さんに見てほしいです！じゃあ、映画を見る前にゴジュウジャー恒例の遠吠えをしましょう！」と話し会場全体で「ワォーーーン！！」と遠吠えし「ありがとうございました！」と締めくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kjcSFKMPzZg?si=W568DWlHSlYD-I4X" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Vシネクスト「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー」本予告<br />
https://youtu.be/kjcSFKMPzZg</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Vシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』<br />
◇イントロダクション　<br />
スーパー戦隊シリーズ50周年×「VS」シリーズ30周年！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを救うため、あの歴戦の勇者たちも駆けつける!!<br />
 <br />
1975年、『秘密戦隊ゴレンジャー』からスタートしたスーパー戦隊シリーズは、2025年、『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』で50周年！<br />
そして、2大スーパー戦隊の夢の共演を描いた「VS」シリーズも、2026年で30周年を迎えた。<br />
いま、すべてのスーパー戦隊ファンに贈る、渾身の「VS」シリーズ最新作が誕生！<br />
ゴジュウジャー＆ブンブンジャーを助けるため、世界を崩壊の危機から救うために、歴戦の勇士、ボウケンレッド、ゴーカイレッド、ジュウオウイーグルも駆けつけてーー！？<br />
豪華絢爛、奇跡の共闘を目撃せよ!!</p>
<p>◇ストーリー<br />
すべての並行宇宙がひとつに！<br />
世界の崩壊を食い止めるため、スーパー戦隊が力を合わせる!!<br />
 <br />
 ブンレッドこと範道大也は、ブンドリオ・ブンデラスたちとともに、「ビッグバングランプリ（BBG）」に出場していた。<br />
しかし、BBGは突如として中断された。ユニバースNo.1怪人、ユニバースノーワンが「ユニバース融合」を発生させ、幾多の並行宇宙が混ざり合い始めたためである。<br />
惑星シャフトという異星でブンレッドの前に出現したのは、苦魔獣ギャラクシーサーキットグルマー。そこへ駆けつけたのはゴジュウウルフこと遠野吠だった。<br />
一方、オリガレッドとの出会いを経て、すべてのセンタイリングを揃えた頃のゴジュウジャー。彼らが居る地球では、ユニバースノーワンが暴れていた。これに立ち向かうゴジュウレオンたち5人。そこになんと、ブンブルー、ブンピンク、ブンブラックが現れ加勢する。だがノーワンは強く、たちまち8人は危機に陥る。<br />
ピンチに現れたのは、地球に帰還した遠野吠！しかし、吠は普段の荒くれ者とは違う、光のように品行方正な人物に変わっていて、セイントゴジュウウルフという新たな姿にエンゲージ！彼は空間を切り裂き、8人を異空間へと飛ばしてしまった。<br />
細武調とブーケがもたらした情報により、ユニバース融合が進めば、世界が崩壊してしまうことを知ったゴジュウジャーとブンブンジャー。なんとしても、ノーワンを倒さなければならない。<br />
2大スーパー戦隊はふたたび、集合することができるのか？そして、変わってしまった吠の本当の目的とは!?<br />
不安が広がる中、かつてそれぞれの世界を守った、歴戦のスーパー戦隊レッドたちも姿を現して……！</p>
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		<title>櫻井翔「嵐が嵐として動き始めた」「楽屋でメンバーとお酒を飲んで」嵐ラストツアー開幕　SNSで札幌の盛り上がりを実感「胸が熱くなりました」</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 13:15:57 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[We are ARASHI]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[櫻井翔]]></category>

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		<description><![CDATA[ついに開幕した嵐ラストツアーについて櫻井翔さんが3月16日生放送の『news zero』（日本テレビ系）にてコメントしました。 2026年5月31日をもって活動終了を発表しているアイドルグループ・嵐。2020年に活動休止 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/IMG_20260318_105516923_HDR-scaled.jpg" /><br />
ついに開幕した嵐ラストツアーについて櫻井翔さんが3月16日生放送の『news zero』（日本テレビ系）にてコメントしました。</p>
<p>2026年5月31日をもって活動終了を発表しているアイドルグループ・嵐。2020年に活動休止後、昨年2025年よりグループ活動を再開。ラストコンサートツアーとなる「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」が札幌ドームにて3月14日に開幕しました。</p>
<p>週末3日間の開幕公演を終え、週明けの『news zero』に出演した櫻井翔さん。</p>
<p>「嵐休止前のラストイヤーがコロナ禍だったこともあって、ファンの皆さんの前に直接立つということがおよそ6年半ぶりだったんです。その間にもリハーサル、打ち合わせ等々でメンバー5人で会うことはあったんですけど、やはりコンサート会場でファンの皆様に会ったその瞬間に嵐が嵐として動き始めたな、という感覚はありました」と笑顔。</p>
<p>「夜は楽屋でメンバーとスタッフとご飯を食べながらお酒も飲んでという時間もこれまた久しぶりだったので、良い時間を過ごせましたし、SNSなんかを見ますと空港だったりとかレコード店だったり、たくさんの方が嵐にメッセージを書いてくださって。それも届きまして、胸が熱くなりました。5月31日まで12公演なんですけど1回1回大切に過ごして行きたいと思っています」と、久々のコンサートを行った直後の心境を語りました。</p>
<p>休止前から莫大な経済効果をもたらすと言われていた嵐。櫻井さんにも届いたと言ったように、札幌は空港をはじめ、ホテルや飲食店など街中が嵐を歓迎するデコレーションで溢れていた様子がSNSに投稿され、その盛り上がりを感じる、まさに嵐フィーバーを6年ぶりに感じることができました。</p>
<p>「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」は今後、東京、名古屋、福岡、大阪で開催されます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92134" rel="noopener" target="_blank">嵐再開の鍵を握るのは大野智ではなく……櫻井翔「鍵を握るのは俺かもしれないし、“もう戻りたくないな”と思ってしまわないかが怖い」<br />
https://otajo.jp/92134</a></p>
<p>櫻井翔 グループ休止直後「毎日嵐の夢を見る」の告白に「涙腺崩壊」「嬉しくて切ない」気になる内容は「松潤だけ……」<br />
https://otajo.jp/97886<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97886" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐最新ライブ『This is 嵐 LIVE』「Do you…?」など高画質映像YouTube続々公開「これぞ嵐！って感じでたまらん」「5人が並ぶ姿 正に夢の布陣 最強」<br />
otajo.jp/104462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/104462" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ちびまる子ちゃん』原作40周年記念！サイケなペイズリー柄「チチカカ」コラボ＆中華な「横浜赤レンガ倉庫」イベント開催</title>
		<link>https://otajo.jp/119236</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 06:22:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[今年2026年に原作40周年を迎える『ちびまる子ちゃん』の周年企画オープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」の開催が決定！ 「ちび [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d40a72d6bbf668e22a364669a0ad18d2.jpg" /><br />
今年2026年に原作40周年を迎える『ちびまる子ちゃん』の周年企画オープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」の開催が決定！</p>
<p>「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清水区)を舞台に、作者のさくらももこさんが自身を投影した小学校3年生の「まる子」をはじめ、家族や友だちとのほのぼのとした日常を、楽しく、面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。</p>
<p>さくらももこさんが「りぼん」（集英社）で連載をスタートしたのは1986年のこと。2026年に連載開始から40周年を迎えます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4c0516ca3d62f1d3d79a8d2e03b660fc.jpg" /></p>
<p>原作40周年の記念企画のオープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」を実施。同コラボレーションでは、スタンプラリーをはじめ、ポップアップショップの開催など、ちびまる子ちゃん40周年を記念したイベントが目白押しです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/715bc96cda7ec40e3a619076c5331db5.jpg" /></p>
<p>また、世界中の文化をとり入れた遊び心あふれるカラフルなデザインで衣料品、服飾雑貨と生活雑貨の企画・販売を展開している株式会社チチカカ（以下、チチカカ）から、ちびまる子ちゃん原作40周年を記念して公開となる秘蔵イラストを使用したチチカカ限定コラボレーションアイテムが2026年3月20日(金・祝) より登場！</p>
<p>サイケデリックなペイズリー柄は原作の風味たっぷり！　原作ファンは必見です！</p>
<p>今後もちびまる子ちゃん原作40周年を記念した、様々なイベントや企画をお楽しみに。</p>
<h3>「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」開催概要</h3>
<p>開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
場所：横浜赤レンガ倉庫（神奈川県横浜市中区新港1-1）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3e1fae49aabcf6f04087dcdc6ea7c476.png" /><br />
・ポップアップショップ「MARUKO楼（ろう）」<br />
シノワズリアートを取り入れたデザインの新商品を中心に、雑貨やアパレル、日常使いしやすいアイテムなど20種類以上の新商品を展開予定です。<br />
ここでしか手に入らない限定アイテムも多数ご用意しております。詳細をお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/cadb0d97fdb9a0e4f80820f00c5c44b7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e86b0efc3afaca156b1137bb98b21bd3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d40a72d6bbf668e22a364669a0ad18d2.jpg" />
<p>開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
場所：横浜赤レンガ倉庫2号館１階</p>
<p>【横浜赤レンガ倉庫 概要】<br />
■開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
■施設名：横浜赤レンガ倉庫<br />
■所在地：神奈川県横浜市中区新港1丁目1<br />
■営業時間：1号館 10:00～19:00、2号館 11:00～20:00<br />
※カフェ・レストランは店舗により異なる<br />
※1号館ホール・スペースは催事により異なる<br />
※営業時間は変更になる可能性がございます<br />
■WEBサイト：https://www.yokohama-akarenga.jp/</p>
<h3>原作『ちびまる子ちゃん』40周年記念「チチカカ」コラボレーション概要</h3>
<p>ちびまる子ちゃん原作40周年を記念して公開となる秘蔵イラストを使用したチチカカだけの限定コラボレーションアイテムが多数登場予定です。どうぞお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/CP_titicaca_collaborationGoods.jpg" />
<p>販売開始：2026年3月20日(金・祝)<br />
チチカカHP：http://www.titicaca.jp/</p>
<p>※横浜赤レンガ倉庫での販売予定はございません</p>
<blockquote><p>「ちびまる子ちゃん」について<br />
さくらももこ原作の「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市（現・静岡県静岡市清水区）を舞台に、そこに暮らす一家・さくら家の次女である小学3年生のまる子（さくら ももこ）と、家族や友だちとの日常を、楽しく面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。<br />
1986年に『りぼん』（集英社）で連載を開始し、2026年に原作40周年を迎えます。原作コミックスは全18巻が発売中。発行部数は累計3,500万部を突破（デジタル版を含む）、海外版はアジア各国、フランスでも出版されました。1990年からはテレビアニメ放送もスタートし、フジテレビ系列で毎週日曜日夕方6時より放送中。中華圏をはじめとする海外でも放送され、世界中の老若男女を魅了し、長きに亘り愛され続けています。</p></blockquote>
<p>Webサイト： https://www.chibimaru.tv/<br />
公式X： @tweet_maruko（https://x.com/tweet_maruko）<br />
Instagram： @chibimaruko_official/（https://www.instagram.com/chibimaruko_official/）<br />
Facebook： https://www.facebook.com/chibimaruko.official/<br />
YouTube：https://www.youtube.com/@ChibiMarukoChannel</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>生歌唱×生演奏の没入“ろっく”ステージ!!ライブイベント公演も！LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:boot　2月23日まで上演・ライブ配信実施</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 05:40:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:boot]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ぼっち・ざ・ろっく!]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。</p>
<p>本作は、はまじあき先生作「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社/「まんがタイムきらら MAX」連載中)とアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」を原作とした舞台。2023年に初演、2024年に再演と続編が上演され、2025年には舞台版キャストによるライブイベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2b1facb0ebbe3ef3d541304957210834.jpg" /><br />
今回は、過去に上演された2作の舞台版のストーリーを1本の作品に再構築した「リブート版」。さらに、舞台とは別公演としてLIVEだけが行われる「ライブイベント」公演も設定されています。</p>
<p>アニメ1期の内容を駆け抜けられるとともに、バンドの生演奏と生歌唱が体感できる本作。本番と同じ熱量の芝居と演奏で、劇場がライブハウスと化します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/7226bd13e399bb8a1121ecf9c1f03bf0.jpg" />
<p>人の目を見て話せない、極度の陰キャである高校1年生の後藤ひとり(演・守乃まも)。人気者になるためにギターを始めたものの、学校の軽音部に入ったり誰かと演奏をしたりをするでもなく「ギターヒーロー」としてネットにギターの演奏動画をアップロードする日々を送っていた。そんなある日、偶然出会った伊地知虹夏(演・大竹美希)にバンドのサポートギターを頼まれ、そのまま&#8221;結束バンド&#8221;のメンバーに入ることになってしまう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2758992cf8e3d2e923abc163d180a6ef.jpg" /><br />
また、結束バンドのベース・山田リョウ(演・小山内花凜)の命名により「ぼっち」と呼ばれることになった。ひとりは、ギターボーカルに喜多郁代(演・大森未来衣)を新たに加えた結束バンドのギタリストとして、さまざまなライブイベントを体験したりメンバーとの触れ合いを通して成長していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3ac1c32c668ac8321bdebf08308ee98e.jpg" /><br />
リブート版の今作は、過去2本の舞台を1本に再構築した脚本(脚本・演出/山崎彬)で描かれます。原作で描かれている大事なことや大筋のストーリーはそのままに、舞台過去作2本を大胆にブラッシュアップ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/db4dc4b0d2cfbc08d2e79d68960030e3.jpg" />
<p>驚きの新シーンも加わり、作品と登場人物の背景により彩りと深みを与えています。特に2幕冒頭の部分は見逃せないので、休憩中に離席することがあれば早めに席に戻るのがおすすめ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4a44494943e0735c110740d9947eb159.jpg" /><br />
時間の都合で割愛されたシーンも、他のシーンでエッセンスを感じ取れるようになっていたり、登場人物のモノローグや、ひとりのイマジナリーフレンド・ぼっち〜ずによる説明などで補完されているものも多いので、ストーリーにねじれや空白は感じられません。テンポよく、しかし大事なシーンはじっくり丁寧に描かれた一本となっています。</p>
<p>今回の公演は、1幕と2幕を通して1本の作品として観ることに意味がある&#8230;と、開幕早々そして観劇が終わったその時に気づくことになること間違いなし！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/be06acf5bf6a153897a959f5f0f0a84e.jpg" /></p>
<p>そして、本作の最大の見どころは舞台キャストの生演奏と生歌唱。劇場であるTHEATER MILANO-Zaの音響スペックをフル活用した迫力のサウンドには、まさに音の圧を全身で感じられるLIVE体験ができます。山田リョウ風に言うなれば「音を浴びろ、音を」！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/72403361cbeb06eca12ff5ab47065091.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/27d006991ff27bdeccfec8d135aa4a83.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/9cee52f70db57efcdebcbb48746ef5cd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4ec1f77c1f364f15b6047e6173799663.jpg" /><br />
ドラムの音圧と腹に響くベースのリズム、キレのあるギターの音色、心地よくも胸に迫る歌声で構成される舞台版結束バンドの演奏は、劇場で体感してこそ。結束バンドの、初ライブでの焦りと戸惑いから勢いある演奏へのシフトチェンジの瞬間には鳥肌が立つ思いがするのではないでしょうか。</p>
<p>また、SICK HACKが新宿を拠点としていることから「地元感」も同時に感じられます。「まだまだいけるか新宿!」との廣井きくり(演・月川 玲)の呼びかけに煽られるまま応えれば、ライブハウス「FOLT」の観客気分も同時に味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e97b6cd5c50fd2a82dda2e27fec03615.jpg" /><br />
さらに新たな魅力と言えば、1曲を生演奏でフルで聴けるのも貴重な機会！　結束バンドの各曲や、SICK HACKの「ワタシダケユウレイ」。特にSICK HACKにおいては&#8221;新たな魅力&#8221;を多く見つけられる演奏をしてくれます。</p>
<p>アニメ版のきくりとは良い意味で違う、よりドスの効いた荒々しいがなり歌唱と超絶技巧ベースを同時に披露する月川さん。変則リズムを寸分の狂いもなく叩き、ベースに負けることなく主張をするドラムの未結奈さん。舞台上を楽しそうに動き回り、レーザーのように効果的に刺さる音を奏でるイライザ役の斉藤瑞季さん。舞台版によって、SICK HACKの新たな魅力を見つけてよりファンになった人は多そうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
バンドの音を浴びに、そして&#8221;人が演じる&#8221;舞台ならではの生の空気をぜひLIVE STAGEで感じてください！</p>
<p>LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootは新宿・THEATER MILANO-Zaにて2026年2月23日まで上演中！ ライブ配信＆ディレイ配信実施！<br />
Blu-ray＆DVDが2026年8月26日(水)発売決定！</p>
<h3>ライブ配信＆ディレイ配信</h3>
<p>特典映像がたっぷり付属された【＜特典映像付き＞5公演フルセット】のお得なセット販売も！</p>
<p>対象公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）12:30公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）18:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月13日（金）19:00公演<br />
＜舞台＞2026年2月23日（月・祝）12:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月23日（月・祝）18:00公演</p>
<p>販売価格<br />
・ライブ配信：【初日限定】没入‘‘ろっく”チケット2026：690円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）：各4,000円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)<br />
・ディレイ配信：各4,000円（税込）<br />
・ディレイ配信〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)</p>
<p>《特典映像付き》5公演フルセット<br />
価格：14,000円<br />
視聴可能期間が3週間に！<br />
2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演の全景映像付き！<br />
さらに！舞台ぼっちZeppライブBD/DVDリリースイベント再編集アングル版＋メイキング＆バックステージ特別映像も付属！<br />
全景映像2種含む各種特典映像は後日配信となります。<br />
特典映像視聴期間：3/5（木）～3/26（木）</p>
<p>販売ページ<br />
「ローチケ LIVE STREAMING：https://l-tike.zaiko.io/e/bocchi-rocks-stage2026</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」2026 RE:boot<br />
【原 作】<br />
はまじあき「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社「まんがタイムきらら MAX」連載中)/<br />
アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」</p>
<p>【脚本・演出】 山崎 彬<br />
【CAST】<br />
後藤ひとり:守乃まも<br />
伊地知虹夏:大竹美希<br />
山田リョウ:小山内花凜<br />
喜多郁代:大森未来衣<br />
伊地知星歌:山崎里彩<br />
PAさん:堀 春菜<br />
廣井きくり:月川 玲<br />
岩下志麻:未結奈<br />
ギタ男:ピーターピータ―<br />
ファン1号:森本さくら<br />
ファン2号:中橋沙里乃<br />
後藤直樹/吉田銀次郎:野田裕貴(梅棒)<br />
後藤美智代/清水イライザ:斉藤瑞季<br />
後藤ふたり:津久井有咲/天野叶愛(W キャスト)</p>
<p>【スタッ フ】<br />
美術:竹邊奈津子<br />
照明:勝本英志(Lighting Lab)<br />
音響:中島 聡(ALMIGHTY)<br />
映像:森 すみれ<br />
振付・ステージング:浅野康之<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)/佐藤憲也<br />
ヘアメイク:糸川智文(STRINGS)<br />
音楽監督:楠瀬拓哉(OVERCOME MUSIC)<br />
音楽コーディネート:Kuboty<br />
ローディーテクニシャン:チームアクティブ<br />
小道具:羽鳥健一<br />
演出助手:藤嶋 恵<br />
舞台監督:仲里 良<br />
宣伝美術:エリイクエ<br />
宣伝写真:金山フヒト(Xallarap)<br />
制作進行:吉井敏久(Lol)<br />
渡辺詩織(Lol)<br />
主催:アニプレックス<br />
■公式サイト https://bocchi.rocks/stage<br />
■公式 X @BTR_stage</p>
<p>（C）はまじあき/芳文社・アニプレックス<br />
（C）LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「PUI PUI モルカー」見里朝希監督新コマ撮りTVアニメ『キャンディーカリエス』カラフルポップな“ぷくちゅる”PV第2弾公開</title>
		<link>https://otajo.jp/119206</link>
		<comments>https://otajo.jp/119206#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 14:19:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Candy Caries]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[キャンディーカリエス]]></category>
		<category><![CDATA[コマ撮りアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ストップモーション]]></category>
		<category><![CDATA[ストップモーションアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[モルカー]]></category>
		<category><![CDATA[見里朝希]]></category>

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		<description><![CDATA[「PUI PUI モルカー」の見里朝希監督が手掛ける新TVアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」の第2弾ティザーPVが公開となりました。 2021年3月にYouTubeにて公開、現在175万回再生され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/8444ba91731ea10971d4d580e668b7f6-scaled.jpg" /><br />
「PUI PUI モルカー」の見里朝希監督が手掛ける新TVアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」の第2弾ティザーPVが公開となりました。</p>
<p>2021年3月にYouTubeにて公開、現在175万回再生され、海外でも大きな注目を集めたストップモーションアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」。本作は、社<br />
会現象を巻き起こした「PUI PUI モルカー」や第8回アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード2025で最優秀アニメーション賞を受賞した Netflixシリーズ「My Melody &#038; Kuromi」を手掛けた見里朝希監督が生んだショートムービーです。</p>
<p>TVアニメ「キャンディーカリエス」が、2026年4月15日(水)よりTBS「よるのブランチ」内にて放送されることが決定！　</p>
<p>また、主題歌を担当するのは日本最大規模のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」のファイナリストから結成されたガールズグループ「IS:SUE」。主題歌のタイトルは「Telepathy(テレパシー)」と、まさに一心同体であるアメとカリエスの関係とも親和性の高いタイトルとなっており、本作が表現する“ぷくちゅる”な世界とどんなコラボレーションを見せてくれるのか、期待が高まるばかりです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/a13c8f7d03a1d291a6984a5b01451137.jpg" /><br />
さらに、ぷくぷくにはれた頬っぺたがチャームポイントの女の子・アメ役に声優の佐藤みゆ希さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/ba0c680f8a6e3af9466826a42ae2f163.jpg" /><br />
アメの口の中に住む自由奔放な虫歯・カリエス役に声優の武田華さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/1db7eab411cbfa5e66d5cf0b1eedd32a-scaled.jpg" /><br />
子どもたちを捕まえては、無理やり虫歯を治療するマッドな歯医者・狂人歯医者役に俳優、コメディアン、彫刻家(造形作家)とマルチに活躍の場を広げる片桐仁さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2f66bad3fb94ddb599a06a35a062b18e-scaled.jpg" /><br />
カリエスの彼氏・ハロルド役に謎解きクリエイターとして活躍する松丸亮吾さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e7471b708c5e55e3137ad21be0bea6a8.jpg" /><br />
アメ母役は数々の映画やドラマに引っ張りだこの野呂佳代さんが務め、アメとカリエスのドタバタな毎日をよりカラフルに彩ります！</p>
<p>第2弾ティザーPVも解禁。本映像は、プラバンやアクリルという独特な素材を積み上げて、個性豊かなキャラクターたちや作品を彩るカラフルなアイテムなどが出来上がっていく様子を収めたスペシャルな内容となっています。</p>
<p>ひとつひとつ細部までこだわりの詰まったデザインを見ることができるほか、ラストにはアメとカリエスがストップモーションアニメとして動く姿も公開され、ますます春の放送が楽しみになる仕上がりです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S4kNFcTJ9Ak?si=aOgLAavYqWoO6kmq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「キャンディーカリエス」第2弾ティザーPV｜4/15(水)より放送開始！<br />
https://youtu.be/S4kNFcTJ9Ak?si=3P3LbbhP4qL9VWVa</p>
<p>さらにLINEスタンプ第2弾、LINE着せかえも好評発売中！　ミカンやビーフ、狂人歯医者など、キャラクター数も大きく増えてパワーアップ!!　あなたのトーク画面をぷくちゅるに彩ってみては？<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/033287da130b9001aa21cc119740b986-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d004aaed6e5987e24b209ef7aa28794c-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/74a8b62f5ee4eafe0cb23b972b6a5e3a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/a017f359e909bad9ee166c60632760c9-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/5fd9f319a12a83a4a4f21b54b036b853-scaled.jpg" />
<p>これまでにない質感とカラフルでポップな世界観が織り成す“ぷくぷくでちゅるちゅる”なキャラクターたちの活躍をお楽しみに！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>▼主題歌担当 IS:SUE<br />
みなさんこんにちは!<br />
IS:SUE の NANO です!<br />
この度なんと、「キャンディーカリエス」の主題歌を私たち IS:SUE が務めさせていただくことになりました!<br />
とっても光栄です。これまでの IS:SUE とはまた違った一面をお見せできる、キュートな雰囲気の楽曲になっています。きっと頭から離れなくなること間違いなしなので、是非、たくさんの方々に思わず口ずさんでいただけたら嬉しいです。<br />
私たち IS:SUE も「キャンディーカリエス」の世界に仲間入りする気持ちで、作品をもっともっと盛り上げていけたらなと思っています!<br />
春の放送をお楽しみに!</p>
<p>▼狂人歯医者役 片桐 仁<br />
虫歯から見たらマッドサイエンティストに見える、&#8221;歯医者さん役&#8221;でアフレコさせていただきました。<br />
監督の見里さんは、&#8221;人生をコマ撮りアニメに捧げた&#8221;とてつもない人です!<br />
色々な素材を使ったアニメーションを見ましたが、プラ板を使ったコマ撮りアニメは初めての感覚でした! 透ける素材ならではの奥行きの表現! 平面的な構図と立体的な構図で変わるシーン!<br />
ついに完成したとのことで、観るのが楽しみです!!</p>
<p>▼ハロルド役 松丸亮吾<br />
「ゲスト声優ではなく声優としてオファーしたい」というご依頼をいただいた時、光栄すぎて飛び上がるほど嬉しかったのを覚えています。<br />
僕が演じる『ハロルド』というキャラは、爽やかで優しそうに見えて実はクズなキャラなので、心を込めずに表面的な優しい声を出せるように研究して頑張りました!<br />
キャンディーカリエスは、プラバンを1コマ1コマ動かして作り上げられた、斬新なアニメ作品です。可愛くて、コミカルで、キラキラしていて、思わずうっとりしてしまう不思議な作品&#8230; 早くみんなにもこの感情を共有したいです。ぜひお楽しみに!</p>
<p>▼アメ母役 野呂佳代<br />
キャンディーカリエスのスタッフさんに伺った、撮影方法がとても興味深く、繊細に時間をかけて作ってきたんだなと思いました。<br />
そんな素敵な作品にお母さんの役で選んでいただけたことが嬉しかったです。声優の経験があまりなく、お母さんは姿がない役だったので、大変な事もありましたが、監督やスタッフの皆さんにアドバイス頂きながらやらせていただきました。<br />
とても綺麗なアニメーションでユニークな主人公、物語なので、是非楽しんでいただきたいです。</p>
<h3>「キャンディーカリエス」作品情報</h3>
<p>新作オリジナルTVアニメ「キャンディーカリエス」<br />
2026年4月15日(水)からTBS「よるのブランチ」内にて放送開始!<br />
YouTubeにて全話無料配信!</p>
<p>★あらすじ<br />
甘いものが大好きな子ども・アメ。口の中には虫歯の『カリエス』が暮らしていた!<br />
アメのことを「ママ」と呼び、歯を家具にしたり身体を乗っ取ったりと自由奔放なカリエスに、アメはいつも振り回されてばかりで&#8230;。<br />
「わたし、ママじゃない!」<br />
「ママでしょ　あたしのためにお部屋用意してくれてるし、いつも甘いもの食べて育ててくれてるじゃん」<br />
アメとカリエス――ちょっぴり変わった親子!?のドタバタ日常コメディ!</p>
<p>★スタッフ<br />
原作 :見里朝希/WIT STUDIO 監督 :見里朝希 副監督 :森井ケンシロウ 脚本 :西中千晶 編集 :齋藤朱里<br />
音響監督 :えびなやすのり 音響制作 :サウンドチーム・ドンファン 音楽 :帆足圭吾<br />
アニメーションプロデューサー :山田健太 アニメーション制作 :TORUKU from WIT STUDIO 製作 :トゥースフェア<br />
リーズ<br />
★キャスト<br />
アメ:佐藤みゆ希 カリエス:武田 華<br />
ミカン:引坂理絵 ビーフ:矢部雅史 サメ:齋藤彩夏<br />
狂人歯医者:片桐 仁 ハロルド:松丸亮吾 アメ母:野呂佳代<br />
★放送&#038;配信情報<br />
2026 年 4 月 15 日(水)から TBS「よるのブランチ」内にて放送開始、YouTube にて全話無料配信<br />
★主題歌情報<br />
タイトル:「Telepathy」<br />
アーティスト:IS:SUE(UNIVERSAL SIGMA / LAPONE GIRLS)<br />
（c）Tomoki Misato/WIT STUDIO/トゥースフェアリーズ</p>
<p>公式ホームページ:https://www.candycaries.com/<br />
公式 X:@candycaries (https://x.com/candycaries)<br />
公式 Instagram:@candycaries (https://www.instagram.com/candycaries/)<br />
公式 YouTube:https://www.youtube.com/@candy_caries<br />
公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@candy_caries<br />
公式ハッシュタグ:#キャンディーカリエス #candycaries</p>
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		<item>
		<title>「マキアージュ」の爆売れアイテムに新タイプ！　「白玉ファンデ美容液」の世界観が味わえるカフェが期間限定OPEN</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 02:49:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[マキアージュ]]></category>

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		<description><![CDATA[『マキアージュ』は、3年連続売上No.1のファンデ美容液「エッセンスリキッド ＥＸ」より、「グルタチオン」配合の新タイプ「マキアージュ エッセンスリキッド ＥＸ ブライトグロウ（以下、白玉ファンデ美容液）」を2026年2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/12B7AF8A-E359-40B7-A8C0-704D0F15E73D-1024x1414.jpg" /><br />
『マキアージュ』は、3年連続売上No.1のファンデ美容液「エッセンスリキッド ＥＸ」より、「グルタチオン」配合の新タイプ「マキアージュ エッセンスリキッド ＥＸ ブライトグロウ（以下、白玉ファンデ美容液）」を2026年2月21日（土）に発売。</p>
<p>それを記念し、新商品の世界観を五感で体験できるカフェ「白玉処 MOCHillAGE」を2026年2月18日(水)～2月23日(月・祝)の期間、ZeroBase表参道にて限定開催中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/F4954ACC-9879-4267-97C0-0E56D6E1C1B9-1024x1365.jpg" /><br />
『マキアージュ』と予約困難なパティスリーとして今話題の『PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI』がコラボレーション。好きなメイクを選んで、トッピングが決まる。あなただけの白玉スイーツがつくれる無料の白玉カフェです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/7D435462-ACA7-4007-82FA-3570D3AEB585-1024x1184.jpg" /><br />
ファンデーション、リップ、アイシャドウの好きなカラーを選択すると、そのイメージに会った白玉スイーツを作ってもらえます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/176379EE-4CC5-4160-ABA6-8E13CF0CB4F1-1024x792.jpg" /><br />
組み合わせによって味わいも見た目も変わってくる、楽しい体験型カフェです。お味も甘すぎずモチモチでとっても美味！筆者はナタデココ入りとジンジャーソースだったので、よりさっぱりといただけました。</p>
<p>この白玉スイーツをいただくには事前予約が必要なのですが、予約受付開始から2時間ほどで全枠が埋まってしまったそう…！凄まじい人気ぶりです。若干数にはなりますが当日券も受け付けているということなので、ぜひ特設サイトをチェックしてみてくださいね。</p>
<p>https://maquillage.shiseido.co.jp/features/essence-liquid-ex-bright-glow/mochillage/ <!-- orig { --><a href="https://maquillage.shiseido.co.jp/features/essence-liquid-ex-bright-glow/mochillage/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/E8994C9B-0F0D-43C7-823A-3D63D50EE5F3-1024x1365.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/83C59FE9-F4F6-42FF-B231-A0202E08E965-1024x912.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/563D8E9C-0207-4222-9782-1E45F168B5F8-1024x817.jpg" /><br />
予約無しで入場出来る会場では、新商品の「白玉ファンデ美容液」のタッチアップ体験はもちろんのこと、マキアージュと白玉をモチーフにした新商品の世界観を再現したフォトスポット、必ずプレゼントがもらえる「白玉くじ」なども楽しむことが出来るので遊びに出かけてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@getnewsfeed/video/7608133228775410962" data-video-id="7608133228775410962" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" >
<section> <a target="_blank" title="@getnewsfeed" href="https://www.tiktok.com/@getnewsfeed?refer=embed" rel="noopener">@getnewsfeed</a> 表参道に2&#47;23までの期間限定で<a title="マキアージュ" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5?refer=embed" rel="noopener">#マキアージュ</a> <a target="_blank" title="♬ 白それは…～しらたまさんのテーマ～ - 伊倉一恵（しらたまさん）" href="https://www.tiktok.com/music/白それは～しらたまさんのテーマ～-7341634669857523714?refer=embed" rel="noopener">♬ 白それは…～しらたまさんのテーマ～ &#8211; 伊倉一恵（しらたまさん）</a> </section>
</blockquote>
<p> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>■メイク体験もできる白玉カフェ「白玉処 MOCHillAGE」概要</strong><br />
開催日： 2026年2月18日(水)～2月23日(月・祝)<br />
営業時間： 18日(水)13:00～20:00、19日(木)11:00～21:00、20日(金)11:00～21:00 21日(土)10:00～20:00、22日(日)10:00～20:00、23日(月・祝)10:00～18:00<br />
※営業時間は変更となる可能性がございます。<br />
開催場所： ZeroBase表参道 （東京都港区北青山3-5-22）<br />
体験内容：<br />
・「PÂTISSERIE ASAKO IWAYANAGI』 コラボの限定白玉スイーツ ※予約制（当日予約枠あり）<br />
・新商品「マキアージュ エッセンスリキッド ＥＸ ブライトグロウ」先行体験（タッチアップ） ※フリー入場可能<br />
・新商品の世界観を再現したフォトスポット ※フリー入場可能<br />
・「白玉処 MOCHillAGE」の様子をSNS（X、Instagram、TikTok）に投稿すると、新商品サンプルやコスメセットがもらえる「白玉くじ」 ※フリー入場可能</p>
<img class="aligncenter" src="https://getnews.jp/img/archives/2026/02/25859C05-C5EE-4C28-ADBC-8D97466BA0A7-1024x887.jpg" />
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		<item>
		<title>千秋楽スペシャルエンディング配信も！BLドラマ＆舞台『セラピーゲーム』冨田侑暉×NAOYA　キスシーンは添える手の角度までこだわり！</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 03:24:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[NAOYA]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[セラピーゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[冨田侑暉]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[龍宮城]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ累計130万部突破の人気BL漫画実写化『セラピーゲーム』より、ドラマ＆舞台の主演を務めるNAOYAさん（MAZZEL）と冨田侑暉さん（龍宮城）の撮り下ろしインタビューをお届けします。 獣医を志す失恋したてのスパダ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/15d794ce910e3b453072d9d99d4e5c3b.jpg" /><br />
シリーズ累計130万部突破の人気BL漫画実写化『セラピーゲーム』より、ドラマ＆舞台の主演を務めるNAOYAさん（MAZZEL）と冨田侑暉さん（龍宮城）の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>獣医を志す失恋したてのスパダリ候補生 × 恋に臆病なツンデレフォトグラファー。<br />
賭けから始まる2人の恋（ゲーム）の行方は――？</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3q84M1WfIlo?si=LXkvCAbPdJzGIJ6v" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>昨年10月クールに日本テレビにて放送され大反響となった、シリーズ累計130万部突破！BLアワード シリーズ部門  4年受賞の超人気作品『セラピーゲーム』（作：日ノ原 巡）の実写ドラマが現在Huluにて全話配信中！</p>
<p>そしてドラマと同じメインキャストにて舞台「セラピーゲーム」が1月25日まで日本青年館ホールにて上演中。</p>
<p><strong>1月24日(土)・25日(日)に上演される4公演はHuluでのライブ配信が決定！　さらに千秋楽公演は、特別なスペシャルエンディングVer.で上演されます！</strong></p>
<p>本作では、獣医を志す失恋したてのスパダリ候補生・生嶋静真を冨田侑暉さん（龍宮城）、恋に臆病なツンデレフォトグラファー・三兎湊をNAOYAさん（MAZZEL）が演じます。</p>
<p>原作が大好きになったというNAOYAさんの原作に近づけるこだわりと、普段から交流のある2人の関係性などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/d4fc4c0465c1ce360dc52c8673702acc.jpg" />
<p><strong>――以前から交流がある2人かと思いますが、お互いが相手役として共演すると聞いた時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>NAOYA：</strong>初めて聞いた時はとても嬉しかったです。相手を聞いたら「冨田さんです」と言われて、「お前かい！！」って（笑）。でも、笑顔がこぼれました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>僕も同じで。「相手役はNAOYAさんです」と言われて、「え、NAOYAって？MAZZEL のですか？」と聞いて、「お前か～」となりました（笑）。<br />
本当に湊役がNAOYAで良かったです。</p>
<p><strong>――原作の魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊と静真のキュンキュン恋愛もあるんですけど、家族愛であったり、過去のトラウマから塞ぎ込んでいた湊が人と出会って愛というものに触れて、どんどん人として成長していく過程だったり、誰しもが持っている自分の陰の部分を肯定してくれる作品というか、そういう温かい作品だなと思って。<br />
キュンキュンだけではない魅力がたくさん詰まっている作品だなと思いました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>2人の恋路がとても丁寧に美しく描かれていて、2人だけの恋愛というよりも、お互いの兄弟にも助けられて、それぞれの友達にも助けられてという、とても人間味がある素敵なだなと思っていて。<br />
その中でも、湊と静真の2人の人間性だからこそ生まれる出来事や考え方も素晴らしいなと原作を読んで思いました。</p>
<p><strong>――ドラマのオープニングテーマとエンディングテーマも、それぞれのグループで担当されていますね。</p>
<p>冨田：</strong>今回の「SUGAR」という楽曲はメンバーが台本を読んで、静真と湊の関係性を想いながら全員で作詞してくれた楽曲なので、勝手にですけどメンバー7人分の思いを背負って、ドラマの現場もずっとやらせていただきました。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>自分が出演してるドラマ、映画の主題歌を担当するのは本当に小さい時からの夢だったので、この『セラピーゲーム』で叶ったことがすごく嬉しいです。<br />
日高さんが原作を読んで作詞作曲をしてくださったので、もう『セラピーゲーム』にぴったりというか。あなただけだよとか、特別な自分に出会えたみたいな愛が描かれている楽曲なので本当に大好きです。<br />
メンバーもずっと歌っていて、「OnlyYou」最高やなってみんなで言っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0Xz_Ozh6BSk?si=QpuLZGM_Zc-876en" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・龍宮城 / SUGAR -Music Video-<br />
https://youtu.be/0Xz_Ozh6BSk?si=QpuLZGM_Zc-876en</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pVLkSsnde9U?si=sqEBcJ6xtSfHTdTf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・MAZZEL / Only You -Music Video-<br />
https://youtu.be/pVLkSsnde9U?si=sqEBcJ6xtSfHTdTf</p>
<p><strong>――ドラマでの胸キュンシーンを教えてください。</p>
<p>NAOYA：</strong>僕的に胸キュンシーンは、静真くんが湊に自分からキスしたり、迫るシーン。静真くんって湊から恋に落とされた側じゃないですか。<br />
最初は湊は静真くんに断られていたのに、深く関わっていく中で静真くんが逆に湊に迫るシーンはドキッとさせていただきました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>胸キュンシーンはめっちゃあるよね。初めの静真が酔っぱらっているシーンで、お酒が入った時のちょっと甘える感じが普段とのキャラが変わので多分キュンとしてもらえるんじゃないかなと（笑）。基本かっこいいシーンが多いと思うので、湊に甘えてる可愛い姿はレアかなと思います。</p>
<p><strong>――関係性が進んでからの静真は？</p>
<p>冨田：</strong>遊園地に行くときに湊をとにかく楽しませようとしてひたすら頑張っているところ。あの静真は原作を読んでいても可愛いなと思ったところだったので、そこも静真推しの方にはキュンキュンしてもらえるポイントだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/cf086c68898e3f9a920996b6a4488542.jpg" />
<p><strong>――ドラマ撮影の中で思い出に残っているシーンはどこですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊の実家の屋根裏部屋のシーンなんですけど、とても暑い撮影現場で（笑）。実は真夏に撮ったので、スタッフの方もみんなもう汗だくになって、みんなで頑張った撮影だったんです。<br />
でも、映像を見たらすごい涼しげな顔をしていて。映像としては一番気に入っているシーンでもあるぐらいすっごい綺麗なシーンになっていました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>大変だったのは本当に屋根裏部屋のシーンだったと思います。<br />
他に印象に残っているのは海のシーンなんですけど、撮った後モニターを見させていただいたのですが、静真と湊が海越しで抱き合っているシーンがすごく綺麗で、「これはいい画になるぞ」と監督さんにも言っていただいたというのもあって。元々自分が海好きっていうのもあり、すごく楽しかったですし、印象に残っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1DSC01529f1.jpg" />
<p><strong>――それぞれ演じられたキャラクターについて、どんな印象を抱いていますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊は人間らしいというか、可愛い部分やピュアな部分もすごくあるし、でも過去のトラウマから人との壁を作ってしまうんですけど、垣間見える心根の優しさみたいなところが湊の魅力だなと思って。そこが可愛くて愛らしくて、すごく大好きになりました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>静真は、もう単純にかっこいい人だなと思っていて。本当に自分よりも他人ファーストの考え方があって、何事も受け止める覚悟があるという、いわゆるスパダリ系のキャラクターですけど、本当に上品で気品があって、大人っぽいキャラクターだなと改めて思いました。</p>
<p><strong>――ご自身と共通する部分はありますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>ツンデレなところかなぁ（笑）？　結構ツンツンしちゃうんですよね。本当は寂しいけど、いや別に全然寂しくないし、とか（笑）。<br />
それはメンバーに対してもそうですし、「別に全然そんな思ってへんし」とか言うんですけど、実はすごい嫉妬してたりっていう部分はすごく似てるかなと思いました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>そうですね。NAOYAはツンデレですね（笑）。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>でも愛情表現もすごくできる日もあるんですけど、ツンツンしている日も結構ある（笑）。</p>
<p><strong>冨田：</strong>2パターンある日が多いよね。本当に甘えてくる日もありますし、ツンじゃないですけど、ちょっと今1人になりたいのかな？なんていう時もありますし。そういう意味では湊と似ている部分なのかなと思いますね。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>でも僕が1人になりたい時は台本を覚えたい時限定です（笑）。</p>
<p><strong>冨田：</strong>まあ確かにそうね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c3e90590953039968115c1de043b8ecc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/9b62266707716af251f12971c0eb1fd0.jpg" />
<p><strong>――冨田さんは静真に似ている部分はありますか？</p>
<p>冨田：</strong>NAOYAや龍宮城のメンバーにも「侑暉くん優しいよね」と言われたりするので、自分ではあまりわからないんですが、そこが共通点なのかなと思います。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>うん、優しい。僕が結構立ち位置とか分からなくなることがあって。「あれ？今どこ立てばええんやろ？」とかなっている時にすぐ教えてくれるんですよね、しかも無言で！　「NAOYA、こっちだよ」とか言ったら僕が立ち位置を分かっていないのが周りにバレるじゃないですか。それを気遣って教えてくれるところが優しいなってめっちゃ思います。</p>
<p><strong>――ちなみに実年齢は役とは逆でNAOYAさんが年上ですが、普段の関係性はどのような感じですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>どうなんですか？</p>
<p><strong>冨田：</strong>一応芸能の歴でいくとNAOYAは大先輩なんですけど、ごめんなさい、全然先輩感はなくて（笑）。<br />
本当にNAOYAの人間性があるからこういう風に言えるんですけど、もう友達イエイ！って感じが強いイメージですね、NAOYAとは。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>そうですね（笑）。でも撮影現場では演技を教えてもらえたりとか、ちょっと引っ張ってもらうことが多かったので、ほんまに一歩大人な方だなと（笑）。逆に僕は迷惑かけていたな、と思っていました。スタッフの方々に対しても気配りしているところを見て、感激しました。</p>
<p><strong>――では、割と役柄の関係性にも近いところがあったりするのですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>そうですね。僕のわがままも聞いてくれて。「タピオカ飲みたい」って言ったらタピオカ買ってくれたりとか（笑）、優しかったですね。</p>
<p><strong>――湊と静真の関係を表現するために事前にすり合わせたことや意識されたことは？</p>
<p>NAOYA：</strong>上京してから普通にプライベートでご飯に行ったりしていたので、普段の僕たちの関係性を上手く使いたいなということで、自然に会話できる練習とかはしたよね。</p>
<p><strong>冨田：</strong>それこそお互い関西出身というのもあるので、素を出し過ぎるともうこってこてのクセの強いキャラクターになってしまうというのがあるので（笑）、原作の美しい上品な感じも出すためにお互い標準語でちゃんと頑張ろうと言って、空き時間はずっと標準語ゲームしようとか言ってね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/10DSC01604.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1a391a992c507fd7b77aa8369acd428a.jpg" />
<p><strong>――今回の共演で新たに知ったお互いの一面や演技をしている時に感じたことがあれば教えてください。</p>
<p>冨田：</strong>お互いの一番いい角度っていうんですかね、見え方をすごく気にしてくれて。<br />
ここまで映りを細かく見れる人なんだ、と改めて尊敬する部分でした。「侑暉、もうちょっとこっちの方がいいよ」とか、キスシーンの時や美しいシーンを撮るときは、すごくアドバイスをくれたので、そこは本当に有り難たかったです。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>僕は本当にこの原作が大好きだからこそ、「うわ、あのシーンや！」みたいな、あの綺麗な作画のキスシーンは絶対こういう角度で撮りたい！という想いがすごくあって。<br />
ここに手を添えてほしいとか、添える手の向きや角度とか好き勝手に言っていたんですけど（笑）、全部対応してくださって有り難いなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ep09-05-re01-IMG_0909a-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8f046141e1ee37b6785c947821ce022a.jpg" />
<p><strong>――改めて漫画原作からの実写化ということで、心がけたことを教えてください。</p>
<p>NAOYA：</strong>僕は原作が大好きになったのでもう極限まで、クランクインまでに絶対に湊に近づきたい！と思ったので、湊の線の細さの綺麗さとか、まず見た目からこだわりまりました。<br />
まず顔を痩せよう、体も全部細くしようとか。それで、腕はちょっと筋肉をつけようとか、自分で計画を立てて、ジムの方と一緒に頑張って体作りとか努力をするところから始まって。<br />
あとは喋り方とかですかね。声のトーンも普段僕が喋っているよりちょっと低いやろうなと思ったので少し低くしたり、ちょっと可愛い子ぶるシーンは高くしたりとか。<br />
湊の妖艶さと危険さみたいなところを上手く頑張って考えて、原作に近づこうと精一杯努力しました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>静真は上品で大人の余裕があるキャラクターでもあるので、いかにその感情を出せるかというのをずっと研究していました。<br />
言葉やセリフがない時の佇まいというか、立ち方なども含め、静真だったらどういう癖があるだろう？とか、1つずつ原作の細かいところを読んで研究していきました。<br />
喋り方も、少し物事を俯瞰したかのような、何かわかっているかのような言い方というか。ちょっと一歩引いている雰囲気をいかに言葉にするときに出せるのか、というのを考えながら挑まさせていただきました。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>ぜひお二人の細かなこだわりを映像、そして舞台で感じてください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC01553f1-scaled.jpg" />
<p>【撮影：たむらとも】</p>
<h3>舞台4公演のライブ配信決定！</h3>
<p>1月24日(土)・25日(日)に上演される4公演のHuluでのライブ配信が決定！<br />
さらに千秋楽公演は、特別なエンディングで締めくくる！<br />
 <br />
＜配信公演＞<br />
A、1月24日(土) 12:30公演<br />
B、1月24日(土) 17:00公演<br />
C、1月25日(日) 12:00公演<br />
D、1月25日(日) 16:30公演＜スペシャルエンディングver.＞</p>
<p>・全4公演視聴券：販売期間　2月11日(水・祝) 12:00まで<br />
・1公演＋千秋楽公演セット券：販売期間　2月11日(水・祝) 18:00まで<br />
・1公演券：販売期間　2月11日(水・祝) 21:00まで<br />
 <br />
視聴チケット購入<br />
https://news.hulu.jp/therapygame-stage/<br />
会員登録の上、ログインしてご購入ください。会員登録は無料です。</p>
<h3>
ドラマ「セラピーゲーム」DVD＆Blu-ray BOX　2026年4月29日（水）発売決定！</h3>
<p>ドラマ「セラピーゲーム」のDVD＆Blu-ray BOXの発売が、2026年4月29日（水）に決定！</p>
<p>ドラマ本編のほか特典としてメイキング、1話ビジュアルコメンタリー、ノンクレジットOP＆ENDなどを収録。また、初回限定特典も予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/TG_tenkaizu_DVD-1-scaled.jpg" /><br />
DVD BOX［3枚組：本編DISC2枚＋特典DISC1枚］<br />
品番：DMFBA-001　価格：¥12,540(税込)</p>
<p>Blu-ray BOX［3枚組：本編DISC2枚＋特典DISC1枚］<br />
品番：DMFXA-001　価格：¥16,500(税込)</p>
<p>映像特典<br />
・メイキング<br />
・1話ビジュアルコメンタリー<br />
・第1話先行上映＆完成披露トークイベント<br />
・ノンクレジットOP＆END<br />
・特製ブックレット<br />
など</p>
<p>発売元・販売元／DMM FILMS<br />
（C）2025「セラピーゲーム」製作委員会</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「セラピーゲーム」<br />
FOD、Huluにて全話配信中！</p>
<p>■出演者<br />
NAOYA（MAZZEL）　冨田侑暉（龍宮城）<br />
佐藤瑠雅<br />
HAYATO（XY）<br />
阿久根温世（ICEx）<br />
小西詠斗<br />
濱岸ひより<br />
井手上漠<br />
洋扶<br />
プリズム<br />
横山めぐみ<br />
山中崇</p>
<p>■スタッフ<br />
脚本　齊藤よう　船曳真珠<br />
監督　かとうみさと　八十島美也子<br />
音楽　遠藤浩二<br />
LGBTQ監修　白川大介<br />
インティマシーコーディネーター　多賀公英<br />
制作　植野浩之　島田総一郎　青鹿敏明（DMM.com）　<br />
プロデューサー　丹羽理沙子　梅澤宏和　木之内安代（DMM.com）　大杉真美　三木和史（ビデオプランニング）<br />
制作プロダクション　ビデオプランニング<br />
製作著作　2025「セラピーゲーム」製作委員会</p>
<p>番組ホームページ：https://www.ntv.co.jp/therapygame/<br />
公式X：https://x.com/therapygame_<br />
公式Instagram： https://www.instagram.com/therapygame_<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@therapygame_</p>
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		</item>
		<item>
		<title>電脳空間に“DIVE”できる！ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験「電脳VISION」『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』にて実施</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 11:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[XR]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊展]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊展 Ghost and the Shell]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年に新作TVアニメの放送も控える「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が1月30日より虎ノ門ヒルズで開催され、ARグラスを装着し電脳感覚で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/unnamed-13.jpg" /><br />
2026年に新作TVアニメの放送も控える「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が1月30日より虎ノ門ヒルズで開催され、ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験が実施されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/78e2b00a475be3f401b73429c22fda29.jpg" /><br />
AR（拡張現実）グラスを開発・販売しているXREALは、2026年1月30日（金）から4月5日（日）まで、虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE（東京ノード）」にて開催する『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』にて、ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験「電脳VISION」へのXREAL Air2 Ultraなどの機器提供協賛を行うことを発表しました。</p>
<p>本展では、草薙素子が身につけているグラスをイメージしたARグラスを装着し、ファン待望の“電脳化”を疑似体験することができます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/unnamed-13.jpg" /><br />
展示をただ“観る”だけでなく、自らが攻殻機動隊の世界＝電脳空間に“DIVE”できる、まったく新しい没入型体験を実現。案内役は、アニメS.A.C.シリーズでおなじみのタチコマが担当し、作品の世界観をより深く楽しむことができます。 </p>
<p>【AR体験チケット概要】購入条件<br />
チケット種類：電脳VISION体験チケット<br />
チケット内容：ARグラスを使用した展示体験<br />
オンライン前売り販売価格（税込）：1,300円<br />
オンライン会期中販売価格（税込）：1,500円<br />
当日会場窓口販売価格（税込）：1,700円</p>
<p>購入条件：別途入場チケットのご購入が必要となります。また、入場チケットは日時指定制、各回数量限定での販売となります。<br />
※AR体験チケットについて、オンライン販売はLivePocketでのみ、取り扱っております。詳細は下記URLをご参照ください</p>
<p>チケット販売URL：<br />
＜ローチケ＞https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/<br />
＜LivePocket＞https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell<br />
＜アニメイトチケット＞https://animate-ticket.com/events/25</p>
<h3>攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 会場・開催概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a668fdec6498d3feebd7727dad95737a.png" /><br />
名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell<br />
会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日)<br />
会場 TOKYO NODE GALLERY A/B/C(⻁ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)</p>
<p>住所:東京都港区⻁ノ門 2-6-2</p>
<p>チケット情報<br />
LivePocket>https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell<br />
ローチケ>https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/<br />
アニメイトチケット>https://animate-ticket.com/events/25<br />
※プレイガイド別に購入できるチケットが異なりますので、ご注意ください<br />
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます<br />
※現地にて当日券もご購入いただけます</p>
<p>主催<br />
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会<br />
株式会社講談社<br />
森ビル株式会社<br />
KDDI 株式会社<br />
株式会社プロダクション・アイジー<br />
株式会社パルコ<br />
株式会社バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>協力<br />
株式会社イノベーターワン<br />
株式会社サードウェーブ<br />
株式会社 enigma<br />
XREAL 株式会社<br />
大日本印刷株式会社<br />
株式会社 STYLY<br />
株式会社 Preferred Robotics<br />
アンドアソシエイツ合同会社</p>
<p>公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/<br />
公式 SNS<br />
Instagram>https://www.instagram.com/ghostandtheshell/<br />
X>https://x.com/Gats_exhibition<br />
（C）士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会</p>
<p>【攻殻機動隊とは】<br />
1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。<br />
電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体（サイボーグ）の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。<br />
リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。</p>
<p>その後1995年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊ARISE』、2017年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。</p>
<p>そして2026年には監督にモコちゃん、シリーズ構成・脚本に円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、アニメーション制作：サイエンスSARUによる新作テレビアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送を控えている。<br />
『攻殻機動隊』は劇場アニメーション、テレビアニメーション、ゲームなど様々な広がりを見せるが、それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ゲゲ郎と水木の出会いが劇場で！舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」は慈しみ・愛おしみを内包する人間味溢れる作品に</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村井良大]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも開催します。</p>
<p>漫画家・水木しげる生誕100周年記念作品として2023年に劇場公開され、大ヒットとなった映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』。“鬼太郎の誕生”の秘密について、鬼太郎の父と水木との出会い、そして二人が立ち向かう運命を描いた長編アニメーション作品が、舞台作品へと生まれ変わりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/59a8b57543169dd8c9b9d20ecd5838c0.jpg" /><br />
映画に込められたメッセージを大切にリスペクトしながら、“舞台である”ことにこだわった本作が放つ様々な愛の形。人間力と生身のアイデアを駆使した新たな『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の世界が今、花開きました。</p>
<p>物語の舞台は山深い先にある哭倉村。そこは、古いしきたりを守る龍賀一族が支配する“因習村”。しかし、彼らの実態は日本の政財界を裏で牛耳る者たち。帝国血液銀行に勤める水木は龍賀家当主・時貞死去の報を受け、自身の出世を達成するべく、いち早く次期当主へ取り入ろうと村へ向かうのだが──。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/115DSC_0797-scaled.jpg" /><br />
水木がゲゲ郎と呼ぶ、幽霊族という“人間ではないもの”として人間界に在る鬼太郎の父は、とてもしなやか。演じる鈴木拡樹さんは、常に人外感を漂わせつつも、慈愛やささやかなユーモアすらを称え、人物像をさらに魅力的に表現していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1110DSC_0835-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/12DSC_0774-scaled.jpg" /><br />
スーツに身を包み、常に自身の気持ちを最優先して動く水木を演じる村井良大さんは、「命」に正直な男。それは、偶然出会った鬼太郎の父を村人から救った衝動にも現れています。だからこそ、一匹狼で妻を探し続けていた鬼太郎の父の心にも、スッと入り込むことができたのでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1111DSC_0837-scaled.jpg" /><br />
鬼太郎の父と水木、共にこの村で「探し物」をするふたりは、知恵と行動力を持って村の秘密に迫っていきます。最初はお互い信頼していないながらも、次第にバディになっていくふたり。それが時が経つほどに強固になっていく様子にはワクワクさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/112DSC_0777-scaled.jpg" /><br />
都会からやってきた水木が自分を連れ出してくれるかも&#8230;という思いに突き動かされ、協力を申し出る沙代。演じる岡本姫奈さんは少女性と独立心を共存させながら、さらに深いところにある複雑さをも強く静かに伝えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/113DSC_0786-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4DSC_0789-scaled.jpg" /><br />
村に住む人々はみなどこか“歪んで”おり、龍賀時麿(コッセこういち)、龍賀孝三(加藤啓)、龍賀乙米(沢海陽子)、龍賀克典(三上市朗)、龍賀丙江(しゅはまはるみ)、長田庚子(岡内美喜子)、長田幻治(良知真次)&#8230;大人たちの思惑や生きづらさを次々に思い知らされる中、長田時弥(橋本偉成)が担う子供の未来には思いを託したいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/116DSC_0803-scaled.jpg" />
<p>また、妖怪ももちろん活躍。パペットや人力、デザイン性の高い映像などを駆使して、敵に味方にと舞台上を彩ります。アンサンブルとの呼吸も素晴らしく、鬼太郎の父との壮絶な闘いにおけるアクションは大きな見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/118DSC_0818-scaled.jpg" /><br />
演劇愛溢れる中屋敷法仁氏の繊細かつパワフルな演出、登場人物みなに寄り添いキャラクターにさらなる深みと説得力を与えた毛利亘宏氏の脚本、映画音楽を自身で再解釈し、より丁寧に舞台へと落とし込み、物語世界へと導く川井憲次氏の音楽。キャストとスタッフが一丸となって怪奇浪漫、そして、儚いロマンスが詰め込まれた舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」を創り出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
本公演は、1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演します。</p>
<p>また、U-NEXTにて、大千穐楽公演を含む3公演のライブ配信を実施。3公演通しチケットは特典ブロマイド付きです。さらに、大千穐楽の2月8日(日)13:00 公演は全国映画館でライブビューイングも開催します。</p>
<p>そして本公演のBlu-rayが2026年9月9日(水)に発売されることが決定しました。限定予約版は【ビジュアルコメンタリー】【全景映像】等を収録したスペシャルディスク付きとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/03.jpg" /><br />
◆鈴木拡樹(鬼太郎の父)<br />
2026年が明けめでたい中、この舞台が一発目で本当に良かったという思いを噛み締めております。このお話は人間関係が結構複雑なのですが、妖怪サイドとしてはどういうふうにそこに関わっていくのかの試みは演じていてすごく面白いですし、ヒューマンドラマを楽しんでいるところにいきなり出てくる異物感、というところが僕の役の面白さかなと思います。<br />
また、妖怪たちとの激しいアクションも見どころです。人物同士はもちろん、大きな妖怪や、それらを表現した映像と闘うシーンもあり、いろんな見せ方で迫力ある表現をしていますので、そこもぜひ楽しんでください。</p>
<p>みんなも言うように、「愛」とかいろんな裏テーマが散りばめられている本作。みなさんにはぜひ鬼太郎作品の原点であるこのエピソードを観て、その後に深く考察をしてみるといろんなことが見えてきたりするのでは&#8230;と。「もっと深く知りたい!」と、何度も考えて楽しんで、ぜひ SNS などでも盛り上がっていただければいいんじゃないかな。<br />
本当にたくさんの人に見ていただきたい作品となっております。我々一同全力で千穐楽まで駆け抜けたいと思います。どうぞこの物語を見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/04.jpg" /><br />
◆村井良大(水木)<br />
ようやく初日の幕が開き、とても嬉しく思っております。しかも初日からライブ配信! 今は初日の高揚感とミスできないといういろんな思いが混ざり合って、不思議な状態になっているような気がします。ただ、舞台は日々進化するものなので、初日の舞台を観ていただいた方も「もう一度観たい」とライブ配信やライブビューイングも視聴してもらえますと嬉しいです。</p>
<p>みどころはもう沢山あるのですが、やはり映像とのアクションや、「狂骨ってこんなにでっかいんだ!」というのも目の当たりにできる滅多にないチャンスですので、ぜひ劇場で体感してもらいたいと同時に、これは出演者としての感想なのですが、水木がずっと喋って一番出ているかなと思いきや、アンサンブルの方たちが本当に一瞬ではけて一瞬で出てくる。その早着替えの凄さは本当に「謎」で、僕はまだ解けていません。人力の凄さも感じてください。</p>
<p>この物語は怖いお話に見えて実は「愛」というテーマが根底に流れているのがすごく面白くて、舞台上では本当に血まみれ、血だらけになっている作品ですが、見終わった後に、「あれ？ これって“○○の愛”の話だったんじゃない？」ってすごく感じられると思います。ぜひ家族とか大切な人と一緒に見てもらえたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/05.jpg" /><br />
◆岡本姫奈(龍賀沙代)<br />
初日を迎え、これまでで一番、緊張しています。グループを離れて初めて挑戦する舞台で、素晴らしいキャストのみなさまと、素晴らしいスタッフのみなさんと一緒に参加できるなんて、本当に恵まれているなぁと思っています。わからないこともたくさん教えていただき、成長できたなと感じる稽古期間でした。今まで積み重ねてきたものを信じて千秋楽まで一生懸命演じたいと思います。</p>
<p>私の演じる沙代は静かなシーンでも心の中では大きな感情が動いていますし、沙代目線でこの物語を見ていただけたりすると、また楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。物語にある「重み」もぜひ感じ取ってください。心に残るような作品にできたらなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/06.jpg" /><br />
◆中屋敷法仁(演出)<br />
原案となる映画もとても魅力的な作品で、人間の憎しみや悲しみがすごく伝わってくると思うんです。舞台は、脚本の毛利さんが非常に演劇愛、人間愛に溢れる方で、その毛利さんの手によって、憎しみや悲しみにまみれていたこの作品が劇場空間では喜び、慈しみ、愛おしみといった、とても幸せなメッセージまでを内包しているようになったと思います。意外と怖い作品というよりは、とても愛おしい作品となっていると感じております。</p>
<p>昨日まで劇場でリハーサルをしていたのですが、現場は最後まで笑いと悲鳴と涙が止まらないという状況でした。キャストのみなさま、クリエイターのみなさまのチームワークとエネルギーによって作り上げた舞台、健やかに花開くことが嬉しいです。早く観てほしいという気持ち以上に、自分も早く客席で観たいという気持ちでいっぱいです。ぜひ劇場やライブ配信、ライブビューイング、様々な方法でご覧いただけますと嬉しい限りです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」<br />
原作 水木しげる<br />
原案 映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』<br />
脚本 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 中屋敷法仁(柿喰う客)<br />
音楽 川井憲次</p>
<p>出演 鈴木拡樹 村井良大<br />
岡本姫奈(乃木坂 46) 沢海陽子 しゅはまはるみ 岡内美喜子<br />
コッセこういち 加藤啓 中田翔真 橋本偉成<br />
三上市朗 良知真次<br />
沖育美 齋藤明里 佐々木穂高 田中廉 中嶋海央 藤本裕真 細川晃弘 光永ヒロト<br />
声の出演 白鳥哲</p>
<p>会場・日程<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 25 日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2026 年 1 月 29 日(木)~2 月 2 日(月)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
2026 年 2 月 7 日(土)・2 月 8 日(日)佐賀:鳥栖市民文化会館 大ホール</p>
<p>公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/<br />
公演公式 X @kitaro_tanjo_st(https://x.com/kitaro_tanjo_st)</p>
<p>【ライブ配信について】<br />
U-NEXT にて大千穐楽公演を含む全 3 公演のライブ配信を実施<br />
1 月 9 日(金)19:00 東京初日公演(特典映像:メイキング映像)<br />
1 月 25 日(日)17:00 東京千穐楽(特典映像:キャストインタビュー映像)<br />
2 月 8 日(日)13:00 佐賀大千穐楽<br />
詳細は公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/ まで</p>
<p>【ライブビューイングについて】<br />
佐賀大千穐楽公演である 2 月 8 日(日)13:00 公演を全国映画館でのライブビューイング開催<br />
オフィシャル先行受付(抽選):https://l-tike.com/kitaro-tanjo-stage-lv/<br />
※受付は 1 月 11 日(日)23:59 まで</p>
<p>【Blu-ray 発売決定】<br />
2026 年 9 月 9 日(水)に Blu-ray の発売が決定。限定予約版はスペシャルディスク付き!<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/kitaro-tanjo-stage/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ライブパートはバレンタインテーマの甘い囁きも！Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST- グレイ主役のイーストセクターの物語</title>
		<link>https://otajo.jp/119147</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 09:19:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」]]></category>
		<category><![CDATA[Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-]]></category>
		<category><![CDATA[エリオスライジングヒーローズ]]></category>
		<category><![CDATA[エリステ]]></category>
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		<category><![CDATA[吉谷晃太朗]]></category>
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		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
		<category><![CDATA[馬場良馬]]></category>
		<category><![CDATA[高本学]]></category>

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		<description><![CDATA[Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/275aa4efa7ac0aab07dc50faba21777f.jpg" /><br />
Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、1月25日(日)まで東京・天王洲 銀河劇場、1月31日(土)～2月1日(日)に大阪COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演。DMM TVでライブ配信も実施します。</p>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」(通称、エリステ)シリーズは、2022年の初演を皮切りに、これまで4作品を上演。その5作目となる本作では、イーストセクターを主軸とした物語が幕を開けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c208e966187219b2345e98d8ec32a7f.jpg" /><br />
なお、本作には、グレイ・リヴァース/ジェット役の松井健太さん、アッシュ・オルブライト役の松田岳さん、ビリー・ワイズ役の岩城直弥さん、ジェイ・キッドマン役の寿里さん、オスカー・ベイル役の横山真史さん、ヴィクター・ヴァレンタイン役の菊池修司さん、フェイス・ビームス役の高本学さん、シン役の大隅勇太さん、シャムス役の杉江大志さん、ブラッド・ビームス役の馬場良馬さんが出演。</p>
<p>「エリステ」は1部芝居パートと2部ライブパートの二部構成。1部の芝居パートは、無数に漂う鏡の破片の中からグレイ(演:松井健太)が登場し、アカデミー時代の同期でもあるメンター アッシュ(演:松田岳)との過去の確執を思い起こす場面から始まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/624a83a83f637243b74968c474f4f6a8.jpg" /><br />
人と接することが苦手なイーストセクターのルーキー グレイ(演:松井健太)は、幾度のトライアウトを経てようやく【HELIOS】第13期として『ヒーロー』になったものの、アッシュからは厳しすぎる指導を受ける日々。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3bfd382d9daba09f4033e06210a0fae9.jpg" /><br />
同じくイーストセクターのルーキー ビリー(演:岩城直弥)はグレイを励まし、メンターのジェイ(演:寿里)はチーム内の不和を解決しようとするも、グレイとアッシュの間に生まれた大きな溝はなかなか埋まりそうになかった。</p>
<p>そんなある日、イーストセクターメンバーが任務として訪れた病院で、敵対組織【イクリプス】の襲撃に遭遇。4人で応戦するも、グレイは過去の経験から人を傷つけたくないと戦うのを躊躇う。その様子を見て激怒したアッシュがグレイに掴みかかった時、グレイは普段とは真逆の荒々しい性格の人物となって一方的にアッシュを攻撃した後、気を失う。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c42612aaf3b97533218bbd2e4eac937d.jpg" />
<p>ところが、目を覚ましたグレイはその事を全く覚えていなかった。同じ『ヒーロー』を攻撃した事についてブラッド(演:馬場良馬)に追求されたグレイは、「トライアウトで不正をした」と告白し&#8230;</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a605097bc89b46b2c2fcd2c258a735ac.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/9d6e080bb91a24295895a0448931656c.jpg" />
<p>自身の過去を経て『ヒーロー』として、チームとして成長していくイーストセクターの物語が描かれる中、ブラッドから『ヒーロー』としての行動に課題を課されたフェイス(演:高本学)、ブラッドとフェイスの兄弟を見守り支えるオスカー(演:横山真史)、【サブスタンス】研究と自身の研究のために信念を貫くヴィクター(演:菊池修司)、【イクリプス】の大きな目的のために奔走し『ヒーロー』たちの前に立ちはだかるシン(演:大隅勇太)とシャムス(演:杉江大志)と、個性豊かなキャラクターたちの物語が展開されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e1558ba8b066314743380d8a0b120957.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/54c373ad7e3b38d6a79f202e5a9d4d63.jpg" />
<p>また、Action Stage と銘打つように、「エリステ」は本格的なアクションも見どころの一つ。</p>
<p>今作では、回転する舞台セットを縦横無尽に駆け回りながらスピード感のあるアクションと映像を駆使して、グレイの霧を操る能力、アッシュの重力を自在に操る能力、ビリーの電子の糸を操る能力、ジェイの超人並みのパワーで発されるビームなど様々な『ヒーロー』能力が表現され、手に汗握る『ヒーロー』と【イクリプス】の激しい戦いを描いています。</p>
<p>2部のライブパートは、舞台オリジナル楽曲全8曲を披露。グレイのもう一つの人格であるジェットとアッシュの「Dive Burning!!!」から始まり、フェイスとブラッドの見えない絆を描く「Proof of Trust」、【イクリプス】のシンとシャムスがオンラインゲームでグレイとビリーと戦う「Breaking the Game!!!!」、『メジャーヒーロー』であるジェイ、ヴィクター、ブラッドによる「Obstacle」、『ヒーロー』として同期でもあるアッシュとオスカーによる「Ignite &#038; Freeze」と続く。</p>
<p>バレンタインデーをテーマにした日替わりパフォーマンス楽曲「Thank you my sweet Heart」では『ヒーロー』たちが甘いセリフをささやく場面もあるので、お楽しみに。</p>
<p>その後、イーストセクターによる「Ascend Higher」、最後は出演者全員で主題歌「Hope in your World」(EAST Ver.)を披露。</p>
<p>2部のライブパートは声出しOK。会場は声援や拍手で盛り上がり、公演グッズのペンライトを振りながら出演者と一緒に踊る姿も見られました。</p>
<p>本公演は、東京公演を1月 25 日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演後、大阪公演が1月31日(土)～2月1日(日)にCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演されます。<br />
各公演のチケットは、イープラス、チケットぴあ、ローソンチケットで発売中。</p>
<p>また、東京公演と大阪公演はDMM TVでライブ配信が決定。見逃し配信もあり、スマートフォンなどからも「エリステ」を楽しめます。</p>
<p>さらに、Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-のBlu-rayが、7月22日(水)に発売することが決定。</p>
<p>公演期間限定予約盤には、ライブパートの日替わりパフォーマンス楽曲定点映像や公演定点映像、本公演のアフターイベントとして行うシャッフルトーク、書き下ろしミニドラマの定点映像などを収録の外付けBlu-rayと撮り下ろし L判ブロマイドセット(10枚)と特典満載！　予約受付は3月16日(月)までなのでお見逃しなく。</p>
<h3>公演名</h3>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
【公演日程】<br />
東京:2026 年 1 月 17 日(土)〜1 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2026 年 1 月 31 日(土)〜2 月 1 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【チケット】※全席指定/税込<br />
東京:(平日)S 席 12,000 円/A 席 8,500 円 (土日)S 席 13,000 円/A 席 9,500 円<br />
大阪:(土日)S 席 12,500 円/A 席 9,000 円<br />
イープラス https://eplus.jp/stage-helios-r/<br />
ローソンチケット https://l-tike.com/stage-helios-r/ 【L コード:(東京)34613 (大阪)53058】<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/stage-helios-r/ 【P コード:535-154】</p>
<p>【ライブ配信】<br />
DMM TV https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=stage-helios-r_5th/<br />
配信対象公演:<東京>1 月 25 日(日)11:30/16:00 <大阪>2 月 1 日(日)12:00/17:00<br />
配信チケット :1 月 19 日(月)21 時~ 販売開始<br />
単品各公演 4,000 円(税込)<br />
東京 2 公演セット+特別コメント映像/大阪 2 公演セット+特別コメント映像 7,500 円(税込)<br />
4 公演チケット+特別コメント映像 14,400 円(税込)</p>
<p>【Blu-ray】<br />
商品名 :Blu-ray Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
価格 :14,000 円(税込)</p>
<p>収録内容 :Blu-ray2 枚組/DISC-1:公演本編 DISC-2:特典映像(メイキングを予定)<br />
発売日 :2026 年 7 月 22 日(水)予定<br />
発売元 :AS エリオス R 製作委員会</p>
<p>☆公演期間限定予約盤特典<br />
・外付け Blu-ray(シャッフルトーク集・書き下ろしミニドラマ定点映像・日替わりパフォーマンス楽曲定点映像・公演定点映像を収録予定)<br />
・撮り下ろし L 判ブロマイドセット(10 枚)<br />
※特典内容につきましては変更の可能性もございます。<br />
＜お申込み方法＞<br />
下記 URL の商品ページにアクセスのうえ、お申し込みください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/3371328/<br />
予約受付期間:2026 年 3 月 16 日(月)23:59 まで</p>
<p>【出演】<br />
グレイ・リヴァース/ジェット :松井健太<br />
アッシュ・オルブライト :松田岳<br />
ビリー・ワイズ :岩城直弥<br />
ジェイ・キッドマン :寿里<br />
オスカー・ベイル :横山真史<br />
ヴィクター・ヴァレンタイン :菊池修司<br />
フェイス・ビームス :高本学<br />
シン :大隅勇太<br />
シャムス :杉江大志<br />
ブラッド・ビームス :馬場良馬<br />
声の出演<br />
ディノ・アルバーニ :安里勇哉<br />
シリウス :小野健斗<br />
アンサンブル :町田尚規、田中慶、松崎友洸、大塚悠斗、山口渓、安久真修、山川源太、杉山湧哉<br />
【スタッフ】<br />
原作 :『エリオスライジングヒーローズ』(Happy Elements 株式会社)<br />
演出 :吉谷晃太朗<br />
脚本 :米山和仁(劇団ホチキス)<br />
アクション監督 :奥住英明(T.P.O. office)<br />
振付 :MAMORU<br />
主催 :AS エリオス R 製作委員会<br />
【公式 HP】<br />
https://stage-helios-r.com/<br />
【公式 X】<br />
https://x.com/stage_helios_r (#エリステ)<br />
【公式 TikTok】<br />
https://www.tiktok.com/@stage_helios_r_official<br />
【権利表記】<br />
©2022 Happy Elements K.K/AS エリオス R 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかな」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前舞台挨拶でキャストが新章を語る</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 08:36:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182229-Edit.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8a9c3554b1e13b3e03264c4ab39c3bff.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さんが登壇する「ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映」が実施されました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>「第2章では、ギギの等身大の少女らしさみたいなものが多く見られていく」</h3>
<p>【ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映】の会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈が登壇し、第2章の公開を目前に控えた今だからこそ語られる言葉の数々に、場内は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181125.jpg" /><br />
冒頭、公開までいよいよ2週間を切った現在の心境を問われると、小野さんは「本当にお待たせしましたというところが正直な感想です。もう本当に約5年間、会う人会う人から、『いつですか？』と聞かれたのですが、我々もわからなかったので、『いつなんですかね？』と返すしかなくて……。なので、ようやくこの時が来て、本当に嬉しく思います」と、約5年を経て迎える“続章”への率直な思いを吐露。</p>
<p>上田さんも、「第1章でハサウェとギギ、ケネスが出会い、そして第2章では出会ったからこその物語の動きを、ぜひ皆さんにたくさん考察しながら楽しんでいただきたいなと思います。早く皆さんにお届けして、たくさんの感想を伺いたいなという気持ちでいっぱいです」と語り、観客それぞれの解釈が交錯する『閃光のハサウェイ』ならではの楽しみ方に期待を寄せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181111.jpg" /><br />
舞台挨拶前には第1章が上映されたこともあり、お互いのキャラクターの好きなシーンや印象的な台詞について質問が及ぶと、小野さんは「たくさんあるんですが、エレベーターのシーンにします！」と回答。</p>
<p>ギギがハサウェイに「マフティー」の正体を突きつける、緊張感あふれる名シーンを挙げ、「ハサウェイからしたら自分の命に直結するんで言えないですけど、あんな迫られ方したら……よく我慢できるなと思います」と振り返り、観客の記憶にも鮮烈に刻まれた心理戦の裏側を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181147.jpg" /><br />
これに対し上田さんは、「（車の中のシーンで）『危険になるのはもっと厭だから、しゃべらない……』というセリフのシーンです」と答え、小野さんは「そのシーンでは囁きセリフが多かったんですけど、よりセクシーに表現するためにケネス役の諏訪部さんに助言を頂きました」と、アフレコ時の貴重なエピソードも披露。“言葉以上の色気”が、どのように作られていたのかが垣間見える瞬間となりました。</p>
<p>続いて話題は、第2章『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の台本を初めて読んだ際の印象へ。</p>
<p>小野さんは「第1章は、ハサウェイは割と外交的に、自分がマフティーであることを、バレないように明るく、コミュニケーションの取れる青年みたいなところを演じていた部分がかなり多かった。マフティーの仲間と合流して、心の内で思っていたことと、言葉で発しているところがちゃんとリンクしている部分が多くて、そこはハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかなと思います」と語り、第2章で描かれる“マフティーとしてのハサウェイ”の内面に言及しました。</p>
<p>一方、上田さんは「ギギに関しても第1章では見せなかった一面というのがあると思っていて、前作では手のひらの上で相手を転がしたり、相手を見透かしたりと、万能感のある姿が多く見られたと思うんですけど、第2章では、等身大の少女らしさみたいなものが、多く見られていくかなと。その少女らしさによってどうなるのかをぜひ皆さんの目で確かめていただきたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181134.jpg" /><br />
さらに、先日解禁された川上洋平［Alexandros］とSennaRinが歌う挿入歌「ENDROLL」の話題へ。</p>
<p>小野さんは「[Alexandros]さんの「閃光」は何回聴いた分からないくらい聴いた。本編をみるまではどなたが挿入歌を担当するのか分からない状態でみて、『ENDROLL』が流れてきたときに声で絶対川上さんだと分かって、鳥肌がたちました」と明かし、世界的アーティスト・SZAが歌うオープニングテーマ「Snooze」についても話が及ぶと、上田さんは「歌詞もそうだし映画とのマッチ率の高さに感動した」と絶賛。</p>
<p>小野さんも「歌詞からギギはもしかしたらそういうことを思ってたのかなと考察しがいがありました」と語り、音楽面からも広がる“考察の余白”に触れました。</p>
<p>最後に上田さんは、「解釈や正解が人それぞれにある作品だと思うので、その感想を持ち寄って、ぜひ皆さんで細かいところまで楽しんでいただけたら嬉しいなと思います」と観客に呼びかけ、小野さんも「長い間お待たせしましたが、その分クオリティはとんでもないことになってると思いますのでじっくり観ていただきたいなと思います」と力強くメッセージ。</p>
<p>第2章への期待を最大限に高める舞台挨拶は、大きな拍手の中で幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182238-Edit.jpg" />
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119118" rel="noopener" target="_blank">キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ<br />
https://otajo.jp/119118</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119118</link>
		<comments>https://otajo.jp/119118#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 10:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

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		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。 2021年6月に映画『機 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c7ca26753152f51586c2e95fa01ecaa2.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1159.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役上田麗奈さん、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさん、そして［Alexandros］が登場した「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会」イベントが実施され、ファンとともに大いに盛り上がりを見せました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会ゲリラ開催</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を直前に控え、公開日までを盛大に盛り上げていく“始まりの日”として、新宿・歌舞伎町を『閃光のハサウェイ』一色に染め上げる推定4,000人のファンが集結した一大イベント【映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会】が、ゲリラ開催されました。</p>
<p>会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈さんが登場。姿を見せた瞬間、集まったファンからは大きな歓声が沸き起こりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1208.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1176-1.jpg" /><br />
トークパートでは、いよいよ公開を迎える現在の心境をはじめ、2021年に公開された前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の思い出、そして最新作で注目してほしいポイントについて語り合い、会場は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1315.jpg" /><br />
さらに、前作の中でも特に印象的な名シーンとして語り継がれる、ハサウェイとギギのプールサイドでのシーンを、なんと生アフレコで披露！　喧騒に満ちた歌舞伎町が一瞬にして静寂に包まれ、息をのむような緊張感の中で届けられた貴重な生パフォーマンスに、観客は大きな拍手で応えました。</p>
<p>イベント中盤、突如として会場内のビジョンに“かぼちゃ頭”のマスクを被った人物が出現。場内が騒然となる中、主人公ハサウェイ・ノアがリーダーを務める反地球連邦政府運動「マフティー」を名乗り、そのまま張り詰めた空気の中ステージへ登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1365.jpg" /><br />
やがてかぼちゃの被り物を脱ぐと、公式SNSなどを通じて街中に出没し話題を集めていた“謎のかぼちゃ頭のボス”の正体が、M-1王者のお笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさんであることが判明！　意外すぎる正体に、会場は笑いと拍手に包まれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1530.jpg" />
<p>松井さんは「なんで僕の顔を隠したいんだろうと思いました」と軽妙なジョークを飛ばしつつ、かぼちゃ頭のマスクについて「サイズがかなりタイトめに作られていて、被り心地は最悪です（笑）」と裏話を披露。終始、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>これに対し小野さんも、「前作で（マフティーを）しっかりと成敗させて頂いたんですが、今回広報活動してくれてありがとうございます！」とコメントし、和やかな空気で会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726070.jpg" /><br />
そしてイベントのフィナーレには、前作の主題歌を担当した大人気ロックバンド[Alexandros]がサプライズ登場！　カウントダウンとともにメンバーが姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮へ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726065.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726066.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726067.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726068.jpg" /><br />
「Girl A」「超える」を立て続けに披露し、ボーカル・川上洋平さんのハイトーンボイスが新宿の夜に響き渡ります。観客はサイリウムを振り、メンバーの名前を叫ぶなど、興奮を全身で表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726069.jpg" /><br />
ラストはコール＆レスポンスから、前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌「閃光」をパフォーマンス。会場は、真冬の寒さを忘れさせるほどの熱量に包まれ、まるでロックフェスさながらの光景に。</p>
<p>“閃光”の名にふさわしい、鮮烈な盛り上がりを見せ、最新作の公開に向けてこれ以上ない幸先の良いスタートを切りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1491.jpg" /><br />
シリーズ史上、最も濃密なドラマが描かれると注目を集める映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、いよいよ1月30日（金）公開。今後の続報にも注目です。</p>
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119088" rel="noopener" target="_blank">『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も<br />
https://otajo.jp/119088</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フツーの女子大生がFXで2000万円稼ぐ『FX戦士くるみちゃん』TVアニメ化！多額の損失で絶望する【強制ロスカット版】ビジュアル＆ティザーPV解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 09:10:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[FX]]></category>
		<category><![CDATA[FX戦士くるみちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[でむにゃん]]></category>
		<category><![CDATA[炭酸だいすき]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木愛奈]]></category>

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		<description><![CDATA[新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』(原作:でむにゃん・作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)が待望のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアル&#038;ティザーPVが解禁となりました！ フツーの女子大生がF [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/FX.jpg" /><br />
新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』(原作:でむにゃん・作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)が待望のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアル&#038;ティザーPVが解禁となりました！</p>
<p>フツーの女子大生がFXで2000万円稼ぐようです――</p>
<p>KADOKAWA「月刊コミックフラッパー」で人気連載中の新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』が2026年にTVアニメ化が決定！ 本作はほんわかゆるふわJDによる、ちょっとアブナイ(!?)FXのおはなしです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c1cb2a8abdbfda7991c5b79b8f341151.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/0960d6295ba3161c3d35ad95bd12bb57.jpg" />
<p>ティザービジュアルでは主人公の福賀くるみがFXを楽しんでいる様子を描いた【通常版】と、多額の損失を出してしまい絶望的な様子を描いた【強制ロスカット版】の2種類を公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/b30a0adcbee537adacf79b08680f93a1-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3f2eb4290da5c4a2df974bafc07050df-scaled.jpg" />
<p>ティザービジュアルとあわせて解禁となったティザーPVでは、くるみのキャラクターボイスも初公開！　福賀くるみ役は鈴木愛奈さんに決定しました！</p>
<p>「利益どこいった…！？」にはじまる絶望的なセリフやくるみの意気込む様子などたっぷり詰まったPVをお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/58231c4c7cb247bf201141b27d442f76.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e6ef3f635e1195d29334fd4bc0211578.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ac0af9a38e109bbe30cf6073eae76815.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2721fe1876ac6c9c2d8521d8aa1c3960.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8b67f423a15d84f460fab9f4d52694a4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/55075b4608ec44d06d418f937f60ef57.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/7d73d22040fb396e57fcd9accf479918.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3a5cc415612b65d5ca3b82787def4f7b.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Hg3mStr7UpI?si=gKW_dvNaZqowjpDE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」ティザーPV【2026年TVアニメ化決定!】FX Fighter Kurumi-chan Teaser Trailer<br />
https://youtu.be/Hg3mStr7UpI?si=gKW_dvNaZqowjpDE</p>
<h3>原作:でむにゃん、作画:炭酸だいすき、福賀くるみ役:鈴木愛奈よりお祝いコメントが到着!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/7e01cc83bc4e1ebbbd69f9989a526a0d.jpg" /><br />
■原作・でむにゃん<br />
「FX戦士くるみちゃん」奇跡のアニメ化&#8230;!<br />
応援してくださった読者の皆様 ご尽力頂いた関係者の皆様 本当にありがとうございます&#8230;! 感無量でございます&#8230;!<br />
私の負のエネルギーから生まれたFXのお話ですが, 一体どんなアニメになるのでしょうか&#8230;? 今から非常に楽しみでございます&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/f43c4fe6d2fdeb936a924b33faac2e75.jpg" /><br />
■作画・炭酸だいすき<br />
いつも作品を温かく応援してくださり、本当にありがとうございます。<br />
このたび、「FX戦士くるみちゃん」のアニメ化が決定いたしました！<br />
こうして新しい形でお届けできるのも、ひとえに読者の皆さま一人ひとりの応援やご感想、そして毎話ページをめくってくださった読者様の積み重ねのおかげです。 心より感謝申し上げます。 現在、制作スタッフの皆さまも非常に熱意を持って取り組んでくださっており、 アニメならではの新しい魅力が詰まった作品になると確信しています。<br />
放送開始まで、ぜひ楽しみにお待ちください。<br />
これからも『FX戦士くるみちゃん』をどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4a04b79488a9cb05da8fb7350795995f.jpg" /><br />
◆福賀くるみ　CV:鈴木愛奈<br />
大学生、20歳。母を追い詰めた損失2000万円を取り戻すためにFXに挑戦する。勉強熱心なうえ、冷静な分析も得意。その一方で、乱高下するチャートに動揺すると、暴走してしまうことも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1bffdb448b32918fc7d1b9386abcef80.jpg" /><br />
■福賀くるみ役 鈴木愛奈<br />
TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」にて福賀くるみ役で出演させて頂きます!<br />
FXを題材にした漫画やアニメはなかなかないですよね&#8230;!<br />
原作を読ませて頂き、FXとはなんなのかをそこで初めて知り、とんでもなく恐ろしいものだと認識します。絵がめちゃくちゃ可愛いのに、内容はある意味バイオレンス&#8230;!<br />
机に1人向かい、静寂の中緊張で手は震え、自分の心臓の音だけが響く空間の中、0.1円動くだけで笑うか泣くか、天国か地獄かの世界。やり方によってはその人の人生をも左右する。<br />
手に汗握るどころではない、リアルすぎるFXの世界をお届けするべく精一杯努めさせて頂きます!</p>
<h3>アニメ化決定記念プレゼントキャンペーン開催</h3>
<p>アニメ化決定を記念し、鈴木愛奈さん直筆サイン入りのティザービジュアルを使用したポストカードプレゼントキャンペーンを開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ce27b8d9660cef5f1d7319f617ab73d5.jpg" /><br />
■応募方法<br />
1、TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」公式X(@fxkurumi_info)をフォロー<br />
2、プレゼントキャンペーン対象ポストをリポスト<br />
■応募期間<br />
2026年1月19日(月)~2026年2月2日(月)23:59<br />
■景品<br />
◉鈴木愛奈直筆サイン入りのティザービジュアルを使用したポストカード<br />
(【通常版】を5名様、 【強制ロスカット版】を5名様、計10名様にプレゼント)</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」<br />
■ON AIR<br />
2026年 TVアニメ化決定!<br />
■INTRODUCTION<br />
念願のFX(外国為替証拠金取引)デビューを果した大学生・福賀くるみ。<br />
その理由は、亡き母がFXで溶かした2000万円を取り戻すため。<br />
「2000万円くらい、簡単に取り返せるようになってやる!」<br />
そう誓った彼女が飛び込んだ先は、一瞬で天国にも地獄にもひっくり返る世界。<br />
含み損、ロスカット、止まらない鼓動&#8230;&#8230;。<br />
それでも買いたい、売りたい、稼ぎたい!<br />
萌智子(もちこ)、芽吹(めぶき)、やす子――<br />
クセ強なFX戦士たちも加わり、相場はますますヒートアップ!<br />
チャートに一喜一憂する、かわいくてちょっぴり(!?)危険なマネーゲーム。<br />
くるみたちは、この荒れ狂う世界を生き残れるのか――!?</p>
<p>■STAFF<br />
原作:でむにゃん/炭酸だいすき<br />
監督:小川優樹<br />
シリーズ構成・脚本:猪原健太<br />
キャラクターデザイン:植田和幸<br />
音楽:伊賀拓郎<br />
アニメーション制作:パッショーネ<br />
■CAST<br />
福賀くるみ:鈴木愛奈<br />
■公式サイト<br />
https://fxkurumi-info.com<br />
■公式X<br />
@fxkurumi_info<br />
ハッシュタグ: #FX戦士くるみちゃん</p>
<p>「FX戦士くるみちゃん」(原作:でむにゃん 作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)<br />
最新9巻 2026年1月22日(木)発売!<br />
1話試し読みはこちら<br />
https://comic-walker.com/detail/KC_003160_S?episodeType=first</p>
<p>(C)Demunyan 2026 (C) Daisuki Tansan 2026<br />
（C）でむにゃん・炭酸だいすき/KADOKAWA/「FX戦士くるみちゃん」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も</title>
		<link>https://otajo.jp/119088</link>
		<comments>https://otajo.jp/119088#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 12:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119088</guid>
		<description><![CDATA[1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！ 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日(金)に公開されます。</p>
<p>1月30日(金)より配布となる1週目入場者プレゼントとしてキャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカードの配布が決定！　IMAX上映ではIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p>また、1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、公開記念舞台挨拶の開催が決定しました。新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施します。</p>
<p>そのほか、劇場先行販売となるガンプラをはじめとする劇場物販情報や、劇場公開を記念した旧譜キャンペーンの詳細も公開しました。</p>
<h3>公開1週目入場者プレゼント</h3>
<p>1週目入場者プレゼントは、キャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカード。＜ハサウェイ＆ギギ＞と＜ケネス＆レーン＞の2種ランダムとなっています。<br />
さらに、IMAXでの鑑賞者にはIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
■通常版1週目入場者プレゼント<br />
キャラクターデザイン：恩田尚之 描き下ろしイラストカード<br />
・2種ランダム（ハサウェイ＆ギギ、ケネス＆レーン）<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～2月5日（木）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/daa00ba7620d4a756d70a823043677a7.jpg" /><br />
■IMAX版入場者プレゼント<br />
IMAX入場者特典A3ポスター<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～　※無くなり次第配布終了<br />
※IMAX上映のみで配布いたします。</p>
<p>※画像はイメージです。<br />
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。<br />
※通常の入場者プレゼントがある場合、合わせてのお渡しとなります。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。<br />
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。</p>
<h3>1月31日(土)新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開記念舞台挨拶の開催</h3>
<p>1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶の開催が決定しました！</p>
<p>さらに新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施！ 舞台挨拶には、ハサウェイ・ノア役　小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役　上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役　諏訪部順一さん、レーン・エイム役　斉藤壮馬さん、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサーの登壇を予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/81e28e1738c39355711193cad687fc3e.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶<br />
≪新宿ピカデリー≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　11:05の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】新宿ピカデリー　（東京都新宿区新宿3丁目15-15）<br />
【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
※ライブビューイングの詳細は後日解禁いたします。<br />
【チケット料金】3,000円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※アップチャージシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（AKRacing BOXシート：4,000円）</p>
<p>≪グランドシネマサンシャイン 池袋≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　14:20の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】グランドシネマサンシャイン 池袋　※IMAXスクリーン　<br />
（東京都豊島区東池袋一丁目30番3号 グランドスケープ池袋）</p>
<p>【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
【チケット料金】3,800円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※スペシャルシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（プレミアムクラス：5,300円※ミールクーポンを含みます）<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」にて販売</p>
<p>＜チケット販売詳細＞<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」<br />
【枚数制限】<br />
チケットぴあ先行(抽選)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
一般販売(先着)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
【チケット購入方法】<br />
枚数制限：お一人様２枚まで</p>
<p>◆プレリザーブ（抽選）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※こちらの受付は先着ではなく、期間中に申し込んで頂いたお客様の中から抽選となります。<br />
エントリー期間：1月18日（日）10：00～1月25日（日）23：59<br />
当落確認：1月26日（月）18：00以降<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆一般販売（先着）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。<br />
受付期間：1月27日（火）10：00～1月30日（金）16：00<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆チケット購入に関するお問い合わせ<br />
「チケットぴあ」HP（http://t.pia.jp/help/）</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念旧譜キャンペーン開催決定！</h3>
<p>映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の劇場公開を記念し、期間中、機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品をお買い上げいただいた方へ、「L判イラストシート(4枚セット)」をプレゼントします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4154af356be46a172d743ed07539aa7c.jpg" /><br />
■開催期間<br />
2026年1月30日(金)～特典がなくなり次第終了<br />
■対象商品<br />
機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品<br />
■特典<br />
L判イラストシート(4枚セット)<br />
■対象店舗・A-on STORE<br />
・A-on STORE プレミアムバンダイ<br />
・アニメイト(池袋本店、秋葉原店、名古屋店、横浜ビブレ店、<br />
大阪日本橋店、梅田店、新宿店、町田店、札幌<br />
店、大宮店、仙台店、福岡パルコ店、渋谷店、広島店、天王寺<br />
店、三宮店、新潟店、アニメイト通販)・HMV&amp;BOOKS online<br />
・Joshinディスクピア(Joshin webショップ 含む)<br />
・タワーレコード オンライン（店舗対象外）<br />
・ヨドバシカメラ　※ドットコム除く<br />
・楽天ブックス<br />
・WonderGOO　※一部店舗除く<br />
※A-on STORE及びA-on STORE プレミアムバンダイでは、『<br />
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』Blu-ray<br />
特装限定版 / Blu-ray 通常版 / 4K ULTRA HD Blu-ray / DVDが対<br />
象商品となっております。<br />
※特典は商品購入時にお渡しいたします。<br />
※特典は無くなり次第、終了となります。<br />
※対象法人であっても、一部取扱の無い店舗がある場合がございます。<br />
※店舗によって、対象商品の取り扱いが異なる場合がございます。特典付き商品であることをご確認の上、ご購入ください。</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章、ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一、レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎、ケリア・デース：早見沙織、イラム・マサム：武内駿輔 ほか</p>
<p>作品公式サイト：https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
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		</item>
		<item>
		<title>シリーズ原点的挑戦作『ウルトラマンオメガ』最終話で感じた絆！ホシミ コウセイ役：吉田晴登インタビュー「どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいること」</title>
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		<comments>https://otajo.jp/119073#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 10:43:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ウルトラマン]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[吉田晴登]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119073</guid>
		<description><![CDATA[ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。 2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1-scaled.jpg" /><br />
ついに最終回を迎えた『ウルトラマンオメガ』から、ホシミ コウセイ役の吉田晴登さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>2025年7月から放送開始された『ウルトラマンオメガ』（テレ東系6局ネット発、世界同時期放送&#038;配信）が2026年10月17日の第25話で最終回を迎えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/fa5168545fef9353ade975b6afb24b7e.jpg" /><br />
ヒーローも怪獣も存在しない地球に、突然「ソラ」から落ちてきた宇宙人。それは、赤き宇宙ブーメラン「オメガスラッガー」をシンボルに持つ、“究極” の名を冠したウルトラマン。<br />
それまでの記憶を失った宇宙人「オメガ」は、地球人の姿で現れ、「ソラト」と名付けられます。「ソラト」は初めて触れ合う生命体である「地球人」を理解しようと、興味津々に人々を見つめます。</p>
<p>やがて結ばれる「宇宙人と地球人」のバディ&#8230;ソラトと平凡な青年。見つめ合い響き合うバディの心を通して、「ウルトラマンがなぜ地球を守るのか?」の問いに迫る意欲作です。</p>
<p><strong>※ここからは最終話のネタバレを含むためご注意ください。</strong></p>
<p>ソラト（オメガ）のバディとして怪獣に立ち向かう地球人・ホシミ コウセイを演じたのは吉田晴登さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2106_PNG.jpg" /><br />
念願のウルトラマンに変身した感想を「やっぱりウルトラマンというのは役者をやっていても、そう簡単になれるものじゃないと思うんですよ。だから、その重さとその喜びを両方感じることができたというのは、とても貴重な経験だったなと思いますね」と喜びを噛み締めた吉田さん。</p>
<p>作品や演じたコウセイの魅力、オオキダ ソラト／ウルトラマンオメガ役の近藤頌利さんとの絆について、さらにご自身の1stカレンダーについてもお話を伺いました！</p>
<h3>新しいウルトラマンの反響、最終話のプレッシャー「バディとしてすごく絆を感じたシーンに」</h3>
<p><strong>――今作を振り返って、作品やテーマについての印象や感想をお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>大きな柱にあったのは共存や選択、そして変革がテーマだったのかなと思っていて。未知の存在にどう向き合うのか。怪獣など未知の存在に対して人は恐怖を抱くわけじゃないですか。それをどう乗り越えるか。<br />
ウルトラマンというヒーロー像が、ただ強いとか勝利とか、そういうものだけで語られていないところがすごく惹かれました。</p>
<p>そして、怪獣の描き方も印象的だなと思っていて。<br />
例えば、怪獣は脅威ではあると思うんですけど、でも一方で彼らの生態があって、感情があったり、背景にその生き物としての理由みたいなものが存在してたところ。<br />
それは人間から見て決して都合のいい存在ではないと思うんですけど、でも排除するだけでは何も解決しないという、社会に対する問いかけみたいなものがあったのかなと思っています。</p>
<p><strong>――そういうリアルさがウルトラマンらしいですよね、いつも怪獣が完全なる悪の存在で倒して解決するわけではない、というか。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。『ウルトラマンオメガ』は、最終的に守るべきものは何なんだ？とか、未来を誰と作っていくのか、どう選択していくのか、みたいな問いを投げながら、その大切な選択の先に希望を見せた物語だったのではないかなと思っています。<br />
俳優として、この作品に肉体を持って臨むことができたというのが、僕にとって財産だなと思いました。</p>
<p><strong>――今作『ウルトラマンオメガ』をTVシリーズのエピソード0のように描きたい、と監督から言われたと伺いました。そのため、怪獣という概念がなかった世界に怪獣が現れるところからスタートしましたが、そういった世界観はどう感じましたか？</p>
<p>吉田：</strong>そういうところも、僕らの今住んでいる地球というか現実により近いから、感情移入してもらいやすいんじゃないかなとは思っていました。<br />
エピソード0を作りたいという話は最初に武居監督からもいただいてたので、今までのシリーズの根幹にも繋がるなって。そういう作品に僕が携わらせていただくことがすごく有り難いことだなと思いました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="326" height="579" src="https://www.youtube.com/embed/dmHn-HY2JdE" title="たくさんの応援ありがとうございました！『ウルトラマンオメガ』【ウルトラマン公式】" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――では、ついに最終回を迎えての感想や込められた思い、見どころなどお聞かせください。</p>
<p>吉田：</strong>強く感じるのが、この物語って、その戦いの決着をつけるためという最終回じゃなくて、誰かがその未来を選択する、みたいな問いに対する回答を提示する回なのかなと思っていて。<br />
半年間積み上げられてきた葛藤や対立とか、共存の可能性とか、観客自身に委ねて終わらないというところが『ウルトラマンオメガ』っぽさなのかなと僕は感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/OMEGA_ep25_ph2024_PNG.jpg" />
<p><strong>――最終話でコウセイがウルトラマンに変身しましたが、直前の24話では全然そんな展開にはなっていなかったので驚いた視聴者も多かったのではないでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>でも、結構考察班みたいな方達がいらっしゃるんですよ。<br />
僕はSNSで感想を見ているんですけど、最終章の予告PVでオメガが最後、陸上の走り方みたいなポーズを構えて敵に向かっていくみたいなシーンがあるんですけど、それが何のシーンなのか、みんなわからないはずじゃないですか。</p>
<p>だけど、そのシーンを見て、もしかしたらコウセイがウルトラマンに融合するんじゃないか、みたいな説を唱えている人が多くて。コウセイは過去に陸上選手だったから。<br />
だからそういう考察を見ているのも面白いし、意外とわかる人多いんだなと。全く違う解釈や想像をしてる人もいらっしゃったり、色々みんなの反応に励まされながら突き進んできた半年間でした。</p>
<p>ステージで直接会えたのもそうですし、ファンの人たちにすごく支えられていました。<br />
その人たちに最後、僕が変身するという展開がどう思われるのかは、正直不安です。プレッシャーでもあるし。</p>
<p>最後、ソラトとダブル変身したんですけど、変身のポーズを毎日練習し続けて。ソラトが積みあげ上げてきた今までの24話分の歴史と時間を僕の1アプローチで崩してしまう可能性だってあるから、そのプレッシャーが徐々に大きくなってきて。<br />
ずっと武居正能監督と頌利くんと一緒に話し合いながら、最後のシーンを詰めて行ったとても思い入れのあるシーンです。</p>
<p><strong>――最終話の1回の変身はとても緊張されたんですか？</p>
<p>吉田：</strong>はい、緊張しました。撮影も結構シビアなんですよ。変身アイテムのスラッガーの正面をきちんと見せたりしなくてはいけなくて、少しでもズレたり枠からハミ出たりしたらダメなんです。ただでさえ1人でも大変で、頌利くんの撮影を大変そうだなとちょっと他人事に見ていた部分もあるんですけど。オメガは変身ポーズも長いですから。</p>
<p>それを僕も、しかも2人で同時にやるから、寸分の狂いも許されないというか。でも本番はそんなにテイクを重ねずにできたんですよ。だから練習の成果は出ました（笑）。</p>
<p>頌利くんに変身ポーズの動画も撮っていい？とお願いして、それを毎日見ていました。そういうところも僕から一方的にですけど、すごく絆が深まっていました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DTpJZ4hABIT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DTpJZ4hABIT/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
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</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――先ほども話しましたけど、ウルトラマンの歴史上のエピソード0みたいなお話にするということだったので、コウセイは地球人としてウルトラマンの力を受け渡された1人目みたいな立ち位置になったということですよね。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。……ちょっと、より重みを高めないでくださいよ！　そわそわしてるんですから（笑）。</p>
<p>でも、監督とも話していたんですけど、新しいウルトラマンをみんなで作りたいという話が最初にあったので、今言っていたように、その1人目とかメテオカイジュウとか、いろんな新しい要素を盛り込んでできた『ウルトラマンオメガ』という作品だと思います。<br />
皆さんからも「すごく新しいウルトラマンだ」と感想をもらうことも多いので、僕らの狙い通りでもあるかなと思っています。<br />
プレッシャーもありますが、作品自体がとても反応がいいみたいで嬉しいですね。</p>
<p><strong>――約半年間コウセイを演じられてきて、どのような人物だと捉えていますか？</p>
<p>吉田：</strong>優しさを核に持ってるキャラクターなのかなと思っていて。でも、決して完璧じゃないと思うんですよ。判断に迷ったり、感情に揺れたり、時には視野が狭くなってしまうことが全25話の中で色々あったと思うんですけど、でもその揺らぎや弱さを隠さずに他者に寄り添って、変な価値観にとらわれずに、自分なりの答えを真っ直ぐ掴みに行こうとする姿勢というのが、すごく印象的だと思っていました。</p>
<p>個人的に面白かったのが、コウセイの動く動機みたいなところ。使命感を持っているんですけど、すごく人間的だったような気がして。怒りとか嫉妬、焦り、焦燥感みたいなところ。<br />
ヒーロー像から遠ざけられがちな感情っていうんですかね。なんかそういうところに支配される部分があるんですけど、だからこそ、視聴者の方がご自身と重ねながら見ていただけた、感情移入しやすいキャラクターだったのかなと思いました。</p>
<p>そして他者との関係性の中で変化していって助けを求めることを覚えていくタイプだと思うんですよね。<br />
だから、半年間演じていて、自己犠牲というよりは、関係の中で未来を作っていこうとするヒーローだなとコウセイ像を感じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/5dab07594988255d22d3f922126b9266-scaled.jpg" />
<p><strong>――感情的という部分で言うと、今作はソラト（オメガ）とバディ関係でもあったと思うのですが、ソラトは宇宙人で最初は感情があまりわからなくて、そういった面でもコウセイと対比になっていたのかなと。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね。最初はソラトが子供っぽかったと思うんですよ。コウセイは保護者みたいな、親みたいな感じだったんですけど、それがだんだん対等になっていく。そういう変化もあったんじゃないかなと思います。<br />
お互いに足りないところを補っていく、まさにバディというか、そういう関係性でしたね。</p>
<p><strong>――最終回までやってきて、ソラト（オメガ）と絆を感じる場面や、お互い成長してきたと感じることはありますか？</p>
<p>吉田：</strong>僕がそれを感じたポイントが最終話の25話です。最後にソラトから譲り受けたメテオをコウセイがかけて「行くぞ、ソラト！」ってコウセイの方から言ったんです。<br />
でも今まで25話以前って、結構ソラトの方からリードしてもらうことが多かったように感じてるんですけど、きっとあの場面の順番が逆になっているというのはすごく意味があることだと思っています。<br />
今まで積み上げてきた一緒に過ごしてきた時間が、コウセイというキャラクターやバディの関係性の変化とかも現れていると思うし、短いシーンですけど、すごく絆を感じたシーンだったんですよね。</p>
<p><strong>――ソラト役の近藤頌利さんとの絆を感じたことは？</p>
<p>吉田：</strong>僕はめっちゃ絆を感じているんですけど（笑）、多分外に出るとちょっと恥ずかしがっちゃうんですよね、頌利くんが。</p>
<p>年末の「ウルトラヒーローズEXPO 2026 ニューイヤーフェスティバル IN 東京ドームシティ」でも、ステージ千秋楽が終わった後にトークショーがあって、頌利くんはそのトークショーに参加していなかったんですけど、サプライズでモニターにソラトの映像が流れて。「コウセイ、お疲れ様。お前だったら絶対盛り上げられるから」みたいな。</p>
<p>それ観て俺泣いちゃって。今までのステージの思い出も蘇ってきて、バディが頌利くんで本当に良かったなとすごく感じました。<br />
普段は恥ずかしがって、本人はそういうお祝いとか言葉数は決して多くはないんですけど、サプライズムービーは元々撮る予定で、でもそれを10日間あるうちの真ん中5公演終わったタイミングで撮りたいと頌利くんが言ったらしいんです。多分ステージを一緒に踏んでいく上で芽生えた想いみたいなものを大事にしたいという考えだと思うんですけど、本当にいい人だなと思ったんですよね。<br />
普段ツンデレですけど、そういうところもすごい好きだなと思うし、僕は。ステージでより絆が強くなったような感じはしましたね。</p>
<p><!-- orig { --></p>
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/DTC7gkpD7r2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
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</blockquote>
<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――また今作はソラト以外にも、メテオカイジュウともバディとして一緒に戦う形が珍しいタイプだなと思いました。</p>
<p>吉田：</strong>そうですね、コウセイは地球人ですし。僕が観ていたウルトラマンが、『ギンガ』とか『Ｘ』とか、チームで戦うようなウルトラマンだったんです。そういうものにすごく憧れを持っていたんですけど、まさか自分が怪獣を操れるとは。憧れていたヒーロー像に自分がなれていることが本当に嬉しくて。<br />
だから24話、25話はすごく好きなエピソードなんですけど、3話、7話、15話もメテオカイジュウとのそれぞれの出会いのエピソードなので、僕にとっては思い入れのあるエピソードです。</p>
<p>撮影当時はグリーンバックなんですけど、完成した映像を見たら感動しちゃって。小さい頃に憧れていた世界に僕が入れているみたいな。レキネスの手の上に乗ったり、トライガロンにまたがって疾走していたり、空飛んでる！とか、もう僕のロマンが全て詰まったエピソードだったので、すごく思い入れがありますね。</p>
<p>だからとても大切な存在になりましたし、撮影終わり後も、おもちゃのDXシリーズは持ち運んで、外で動画を撮ったりとかしています。<br />
今日も連れてきています。そういう交流というか、もう一生涯の友だちみたいな存在になりましたね。<br />
新しくガメドンも加わったので、4体全部揃えて一緒に色々なところに行っています。</p>
<p><strong>――吉田さんが連れていると成りきり遊びではなくて、本物のコウセイなのでみんなから憧れられますよね。</p>
<p>吉田：</strong>Instagramに載せているんですけど、ファンの方もすごい喜んでくださいますね、サイドストーリーみたいな感じで楽しんでいただけているらしくて。<br />
そういうファンの皆さんからの反応も嬉しいですよね。</p>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);">
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<p></a></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/DSKcbjDj4ML/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener">吉田晴登(@haruto_yoshida1215)がシェアした投稿</a></p>
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<p><script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script><!-- } orig --></p>
<p><strong>――Instagramも素顔の吉田さんが見られますが、2月に1stカレンダーが発売となります。どのようなテーマになっているのでしょうか。</p>
<p>吉田：</strong>自分の1stカレンダーとなるので、すごく気合いを入れて臨みました。12パターンそれぞれ縦横2枚ずつ写真を入れていて、季節感に合わせて衣装や小道具を色々変えて。メイクさんやカメラマンさんとも話し合いを重ねて、本当にこだわり抜いて作った1冊です。</p>
<p>テーマとしては、今まで見たことのない吉田を皆さんにお見せしたいなと思って作ったんですけど、ホントにこれ1stカレンダーなの？みたいなクオリティーを目指して気合いを込めて作りました。<br />
ロケにも行ったりして、僕は乗馬をやったりもするので、乗馬の様子とか僕のアイデンティティが詰まっている1冊にしたいなって。</p>
<p><strong>――お部屋のゆるりとしているカットから乗馬のカットもあったり、かなり印象が違うバリエーション豊かな1冊だなと思いました。お気に入りの1枚は？</p>
<p>吉田：</strong>全部お気に入りなので難しいな（笑）。でも、やっぱり表紙の写真が本当にお気に入りで。夕焼けを狙って撮っているんです。だからすごく限られた短い時間で狙って生まれた奇跡のショットなんですよ。<br />
ロケーションや服とか全て噛み合っているというか、自分で言うのもあれですけど、めっちゃかっこいい1枚になってるやん！と思って（笑）。</p>
<p>あと、乗馬の写真も結構好きです。僕が馬に乗っているところは皆さんの目に触れる機会もあまりなかったと思うので。SNSでもあげてはいましたけど、ここまでちゃんとしたシーンで綺麗な状態で見られるのは、このカレンダーが初めてに近いのかなと思います。</p>
<p>かっこいい吉田もありますけど、ナチュラルめのカットも多くて、等身大のありのまま、隣に居るような馴染みやすさを感じてもらえるような1冊になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a7d83ecadb6e98a6b02b72aefbb52c62.jpg" />
<p><strong>――素顔満載という感じですよね。では、最後に吉田さんにとってヒーローとは？と、今後どういった活動をしていきたいか教えてください。</p>
<p>吉田：</strong>僕のヒーロー像って、思い返すと笑顔でいるヒーローなんですよね。すごい強敵が現れても、どんなに窮地に追い込まれても、どんな時も笑顔を絶やさないヒーローってすごく憧れるなと思っていて。<br />
それは何でなんだろう？と考えた時に、やっぱり守られる側がとても安心すると思うんですよ。どんな時も安心するヒーロー、それは笑顔でいることなのかなと思っています。</p>
<p>だから、ステージに立った時は、なるべく子供たちの正義のヒーローとしてありたい、と思うから、笑顔を多めにしていたんですよ。<br />
安心感とか、この人になら任せてもいいかなと思ってもらえるかなと、笑顔多めで実はやっていました。自分が考えるヒーロー像はそれですね。</p>
<p><strong>――『僕のヒーローアカデミア』のオールマイトが思い浮かびますね。</p>
<p>吉田：</strong>実はそれもあるんですよ。オールマイトもあるし、もっと昔から好きなヒーローも、自分が憧れるヒーローってそういう人が多かったんです。<br />
MARVEL作品とかも好きでずっと全部観ているんですけど、そういう人に僕は惹かれるので、それはすごく大事にしているポイントかもしれないですね。</p>
<p>でもやっぱりウルトラマンが本当に大きい基盤になっているんですけど、海外にも愛される作品じゃないですか。<br />
なので、今後も海外に向けてメッセージを発信できるような役者になっていきたいなと思うので、挑戦してみたいことは英語です。</p>
<p><strong>――まず第一段階はということですね。</p>
<p>吉田：</strong>はい。英語とアクションをやっているのでアクションも。『ウルトラマンオメガ』でのコウセイは、受け身とか結構リアクションが多めだったんですよね。だから、次は攻撃の方のアクションも挑戦してみたいなと。<br />
今は英語と、アクション作品にぜひ挑戦できるように頑張ります。</p>
<p><strong>――ご活躍を楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>『ウルトラマンオメガ』最終回（第25話）はYouTubeウルトラマン公式チャンネル・TVerほかにて見逃し配信中！</p>
<p>最終回や豪華特典映像を収録したBlu-ray BOXⅡはバンダイナムコフィルムワークスから3月25日(水)発売！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『ウルトラマンオメガ』第25話(終)「重なる未来」-公式配信-<br />
https://youtu.be/xgEWNJt5KvQ?si=outNYG4JqjZ8s0XC</p>
<p>（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<h3>吉田晴登カレンダー発売記念イベント開催！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c6ea7971c8367c670623846af7d03fc6.jpg" /><br />
「HARUTO YOSHIDA CALENDAR 2026」発売記念イベント</p>
<p>・日程・会場<br />
2026年2月7日(土)＠Aivicスペース渋谷</p>
<p>・イベントURL<br />
https://lit.link/haruto-yoshida</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>作品タイトル:『ウルトラマンオメガ』<br />
放送開始日:2025 年 7 月 5 日(土/日本時間)<br />
放送時間:日本時間 毎週土曜日 午前 9:00~9:30<br />
国内放送局:テレ東系 6 局ネット(テレビ東京・テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ 九州放送)<br />
国内無料見逃し配信:TVer・ネットもテレ東・TSUBURAYA IMAGINATION・YouTube ウルトラマン公式チャンネル・ニコニコ生放送<br />
有料配信(見放題):PrimeViedo・U-NEXT・DMM TV・Hulu・J:COM オンデマンド・みるプラス・TELASA・バンダイチャンネル<br />
有料配信(デジタルレンタル):J:COMSTREAM・milplus(みるプラス)・TELASA・ニコニコチャンネル・Lemino(ドコモ)・バンダイチャンネル・Rakuten TV・HAPPY 動画</p>
<p>出演:近藤頌利・吉田晴登・工藤綾乃 ほか<br />
ゲスト出演:木之元亮・渡辺裕太 ほか<br />
声の出演:真木駿一・潘めぐみ<br />
メイン監督:武居正能/シリーズ構成:根元歳三・足木淳一郎<br />
オープニング主題歌:ASH「BRIGHT EYES」/前期エンディングテーマ:「Missing Link」<br />
MindaRyn feat. ASH/劇中音楽:NARASAKI<br />
製作:円谷プロダクション・テレビ東京・電通<br />
（C）円谷プロ （C）ウルトラマンオメガ製作委員会・テレビ東京</p>
<p>番組公式サイト:https://ani.tv/ultraman_omega/<br />
作品公式サイト:https://m-78.jp/omega/<br />
作品公式 X:https://x.com/ultraman_series<br />
YouTube ウルトラマン公式チャンネル:https://www.youtube.com/user/tsuburaya<br />
YouTube ウルトラマン公式キッズ CH:https://www.youtube.com/@UltramanKidsOfficial</p>
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https://otajo.jp/90404</a></p>
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