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	<title>オタ女天﨑滉平 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>花江夏樹＆西山宏太朗コンビ「スターダスト」に亀裂!?『GETUP! GETLIVE!』5th LIVEゲラゲラ史上最高密度の熱いドラマ＆ネタ披露！アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 10:46:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[人気声優によるリーディングライブ＆実際に声優が漫才やコントに挑戦しネタを披露する声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」待望の5th LIVEが2022年11月13日(日)に開催されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/GG_5th.jpg" /><br />
人気声優によるリーディングライブ＆実際に声優が漫才やコントに挑戦しネタを披露する声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」待望の5th LIVEが2022年11月13日(日)に開催されました！</p>
<p>俺の相方が世界で一番面白い。<br />
お笑い芸人を目指す者たちが集まる養成所 『ＳＳＳ』。青春の全てをお笑いにかける男子たちに与えられた時間は3年間。彼らは日々学び、オーディションを受けては落ち、ネタ合わせとバイトに明け暮れ、夢に向かって奮闘する。<br />
コンビ間の衝突や軋轢、同期への嫉妬、先輩たちへの憧れ、業界への失望、将来への不安などの障害に悩まされ、煌びやかな世界の裏側に翻弄されながらも、苦楽を共にする仲間たちと乗り越え、日本一、そして世界一のお笑い芸人を目指す。</p>
<p>出演キャストが本場の芸人さながらに舞台上でネタを披露し、そして観客による投票でそのLIVEでの優勝者が決まることから、人気声優たちが目の色を変えて本気で取り組む様子「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」。予想を裏切るドラマ展開も話題となり、文藝春秋よりノベライズや一迅社よりゼロサムオンライン、本誌で連載されたコミックスも発売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/geragera5_KV_copy_s.jpg" /><br />
そして11月13日(日)に待望の5th LIVEを開催し、ゲラゲラ史上最高密度のドラマと屈指のネタを披露しました！</p>
<p>2023年には、これまでのリーディングライブとネタで構成されていたゲラゲライベントが、初のネタをメインに構成されたイベント「ネタ-1Grand prix」を開催予定です！</p>
<h3>『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!オフィシャルレポート</h3>
<blockquote><p>「『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!」<br />
【日程 】 2022年11月13日（日）<br />
＜昼の部＞開場14:00 / 開演14:30 ＜夜の部＞開場18:00 / 開演18:30<br />
【会場 】 森のホール21 大ホール<br />
【出演者 】<br />
『スターダスト』 花江夏樹（上原淳也役）、西山宏太朗（東沢 楓役）<br />
『菊一文字真打』 豊永利行（町田瀬那役）、石川界人（大野虎之助役）<br />
『6-シックス-』 阿座上洋平（喜多見 蓮役） ､熊谷健太郎（狛江一馬役）<br />
『はやしま』 天﨑滉平（早島 雷役） ､梶原岳人（早島 央役）<br />
森久保祥太郎（湯本大雄役）</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/5thlive_goods_sample.jpg" /><br />
共振系幼馴染コンビ『スターダスト』上原淳也（cv.花江夏樹さん） 、東沢 楓（cv.西山宏太朗さん）、ちぐはぐ凸凹コンビ『菊一文字真打』町田瀬那（cv.豊永利行さん）、大野虎之助（cv.石川界人さん）、イマドキ関東芸人 『6-シックス-』喜多見 蓮役（cv.阿座上洋平さん）､狛江一馬（cv.熊谷健太郎さん）、関西を席捲する麒麟児兄弟 『 はやしま』早島 雷（cv.天﨑滉平さん）､早島 央（cv.梶原岳人さん）、そして、ゲストキャラクター・湯本大雄（cv.森久保祥太郎さん）による朗読劇と漫才・コントで会場を沸かせた。</p>
<p>『スターダスト』の東沢は、ピンで番組出演するなど活躍の場を広げていた。そんな彼を見守る上原だったが、だんだん遠い存在に感じるように。大野は、「お前がドシっと構えているから、ヒガ（東沢）が自由にできるんだろ？ 」 と元気づける。町田も「こういうのはバランス」と続き上原をテレビの収録へ送り出す。そんな上原の姿を見て『菊一文字真打 』 の二人は「（自分たちも）テッペンとりにいくか」と気合をいれる。</p>
<p>この日は、プロデューサーが、『スターダスト』と『はやしま』 を番組に呼んでいた。収録も無事終わり居酒屋で打ち上げが行われるが、注文にギャグを挟み込みまくる店員・湯本がテーブルを担当。ご機嫌なプロデューサーは「 どんどんダメ出ししちゃうよ～ 」 と乾杯の音頭をとる。その後、たまたま席を立った上原は、東沢とプロデューサーの会話を聞いてしまう。</p>
<p>東沢は、今後も上原と一緒にテレビに出してほしいとプロデューサーに頼むが、「（上原は）芸人に向いてない」 と軽くあしらわれる。そして、今回のバラエティー出演が東沢のバーターであることを聞いてしまった上原は、悔しさをにじませた。</p>
<p>ネタ合わせが十分にできないまま、『ネタ-1 GRAND-PRIX』の準決勝当日を迎えた『スターダスト』は、本番で上原がセリフを飛ばしてしまい準決勝敗退。敗者復活戦に希望はあるものの、上原は「俺がいなくてもヒガちゃんの人気があれば…。俺のこと面白いって思っていないでしょ？」とポツリ。東沢は、「感謝しているよ。いい人だと思っているよ」 と答えるが、上原はキツい言葉を言い放ってしまった。</p>
<p>「あんな事が言いたかったわけではない」と落ち込む上原のもとに、地元の友達から合コンの誘いが。女性陣を喜ばせるために東沢も呼んでほしいと頼まれるが断るが、上原だけでも来てほしいと懇願され、しかたなく顔を出すことに。友達から「場を盛り上げて。頼むよ、芸人だろ？」 と無茶ブリされた上原は、ここでも空回り。素人の女性陣二人からも芸人に向いていないという陰口を聞いてしまい、とうとう上原の心が折れる。</p>
<p>3日間、音信不通の上原を心配する面々。一緒に暮らしている上原と東沢だが、家にも実家にも帰っていない様子。狛江から「手がかりはゼロ？」と問われた東沢の表情は暗い。「上原のことを待つ」という東沢の思いを尊重した町田は「俺は何もしない」とバイト先へ向かった。</p>
<p>それを見ていた喜多見はピンと来て、「心当たりがある」と行動に。そのあとを央が追う。央の相方 ・雷が「俺も行ったほうがいいやつ？」とオロオロしていると、大野は「二人に任せておけばいい。ハウスッ！」と、雷をなだめた。</p>
<p>みんなの心配をよそに、上原は先輩である町田のところへ身を寄せていた。「 いつまで逃げてんの？」と町田に問われるが、まだ決心がつかない様子。そんな中、喜多見と央が町田を訪ねてきてしまい、上原がそこにいることがバレてしまった。喜多見、央、町田の言葉に耳を傾けた上原は、相方・東沢と向き合うことに。</p>
<p>東沢のもとへ向かった上原。東沢は「敗者復活戦に出なくてもいい」と提案し「仕事をやりたいというより、淳ちゃんとお笑いがやりたい」と。一方上原は、「それは違う」 とピシャリ。「ヒガちゃんはもっと上にいけると思う、テレビで天下とれると思う。でも俺はそれに付き合えない」 と。「俺の分まで頑張ってくれ。一生応援しているから」と言い残し東沢のもとを去った…。</p>
<p>ついに『ネタ-1 GRAND-PRIX』敗者復活戦の当日。上原は、居酒屋にいた。例の店員から「あんちゃん、いいのかい？こんなところにいて」 と声をかけられる。実はこの店員、お笑い芸人で一瞬ブレイクしたというロマンス湯本こと湯本大雄だった。</p>
<p>湯本の経験を、自分たちの現状に重ねる。湯本の芸人としての生き様は、上原にとって夢を託したことで地獄から抜け出せないでいる「誰か」の未来にも感じたのだった。「あいつ（ヒガちゃん）の隣に立ってていいですか？ 」と涙し、東沢のもとへ向かった。</p>
<p>敗者復活戦の現場へギリギリ到着した上原は、「 どんなどん底でも俺は隣にいるから。俺とコンビ組んでくれ！ 」と力強く語る。緊張している東沢に、「娘さんをください」のネタをやろうと提案すると、東沢は「俺と地獄へ落ちてくれ」と応える。こうして『スターダスト』 は、ネタが飛んだように見せかけて高度な技術 “笑い待ち”だと誤魔化すアドリブを交えながら息ピッタリの漫才を披露 。見事、敗者復活戦を制し『ネタ-1 GRAND-PRIX』の決勝へとコマを進めた。</p>
<p>決勝戦のトップバッターは『菊一文字真打』 。昼の部では、漫才「11月ってなにもない」を披露。「11月はイベントがないから寂しい」と町田が語ると、大野は一大イベントがあるだろと熱弁！一体何のイベントを指しているのか問うと…。夜の部は漫才「人をダメにするソファ」 。町田が家具をテーマに語りだすが、大野は「催眠術にかからなくな～ る」 と斜め上の返し。町田を翻弄する大野のボケに会場は大笑い。</p>
<p>『６-シックス-』喜多見と狛江は、昼の部では“転売対策”をネタにしたコント「転売ヤー」で勝負。なかなかプラモデルを売ってくれない店員（喜多見）と、あの手この手で買おうとする客（狛江）との攻防戦に観客は大うけ。夜の部ではコント「ネタ見せ」 を。とあるオーディションに、狛江はオタクキャラで参加するが審査員（喜多見）から「オタク像が古い」 と指摘。ブラッシュアップし再登場した狛江は、推しへの愛を語る最新型のオタクとなり…。</p>
<p>『はやしま』は、昼の部で漫才「大喜利分からん」を披露。央が「大喜利って何なのかわからない」と雷にもちかける。雷は「お題を出すから答えてみて」と提案。央は懸命に答えるが雷の反応は…。夜の部、漫才「コミュニケーション分からん」では、央が「エレベーターなどで二人きりの時などどうしていいかわからない」と吐露。それならやってみようということで、荒い息をしながらピッタリ横につけてくる央に、雷は「怖いわー」 と飛びのく。観客からも悲鳴のような声援が!?変化球だらけの央の返しに会場は大喜びしていた。</p>
<p>そして『スターダスト』が登場。昼の部ではスポーツジムを舞台にしたコント「 ジム」を披露 。体操のお兄さん風のトレーナー（上原）に、東沢が困惑しまくるエキセントリックワールドで笑いを巻き起こしていた。夜の部では漫才「怪談の季節」を。東沢が「この季節と言えば怪談」と切り出しふんわりトークを展開させようとするが、細かいことが気になる上原は、「怪談は夏のものじゃないの？」と解せない様子で…。さらに東沢からの突然のフリに思わず頭を抱える場面も…。</p>
<p>昼夜、見事なネタを披露した4組。はたして決勝のステージで優勝の栄冠を勝ち取ったのは…。</p>
<p>後日、顔を合わせた彼らはそれぞれの活動を報告。着実に芸人として売れ始めていることがわかる。そして『 ネタ-1 GRAND-PRIX』がまた開催されると知らされると、各々さらなる夢を胸に抱き『GETUP! GETLIVE! 5th LIVE!!!!!』の幕を閉じた。</p>
<p>終演後のカーテンコールでは、ゲスト出演した森久保さんが「緊張感がすごかった」「みんな泣ける」と熱く語り、向さんは「自身の経験を役に投影した」ことを明かした。</p>
<p>さらに、『ネタ-1 GRAND-PRIX 2023（仮）』の開催決定や、『「GETUP! GETLIVE!」5thLIVE!!!!!』のBlu-rayが5月26日（金）に発売決定という、うれしいお知らせも発表された。</p>
<h3>「『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!」見逃し配信チケット情報</h3>
<p>■配信チケット料金<br />
＜昼の部＞視聴券 4,400 円（税込）<br />
＜夜の部＞視聴券 4,400 円（税込）<br />
パンフレット付き視聴券 7,260 円（税込）<br />
【配信視聴チケット販売サイト】<br />
[GETUP! GETLIVE!OFFICIAL GOODS STORE]https://official-goods-store.jp/getupgetlive_live/<br />
[e+（イープラス）] https://eplus.jp/getupgetlive_5th_ol/<br />
[チケットぴあ] https://w.pia.jp/t/getupgetlive5thol/<br />
[ローソンケット] https://l-tike.com/getupgetlive_5th_ol/<br />
[楽天チケット] https://r-t.jp/getupgetlive_5th_ol/<br />
※配信視聴チケット販売期間：12 月 4 日（日）21:00 まで</p>
<h3>「ネタ-1 GRAND-PRIX 2023(仮)」開催決定</h3>
<p>5th LIVEでストーリーが一つの節目を迎えたゲラゲラが織りなすネクストプロジェクト！<br />
その名は「ネタ-1 GRAND-PRIX 2023(仮)」 !! </p>
<p>劇中に登場した同名の「ネタ-1」が独立してイベント化！これまで朗読ドラマとネタで構成されたゲラゲラでしたが、今度はネタ中心で構成。これまで以上に各コンビがネタを極めて披露するはず!!!!<br />
一体どんなイベントになるのか、時期、詳細は後日発表します!!</p>
<p>【出演者 】<br />
『スターダスト』上原淳也(CV:花江夏樹)、東沢楓(CV:西山宏太朗)<br />
『菊一文字真打』町田瀬那(CV:豊永利行)、大野虎之助(CV:石川界人)<br />
『6-シックス-』喜多見蓮(CV:阿座上洋平)、狛江一馬(CV:熊谷健太郎)<br />
『はやしま』早島雷(CV:天﨑滉平)、早島央(CV:梶原岳人) …and more?</p>
<blockquote><p>■STAFF■<br />
企画：天津向／ストーリー：渡 航／キャラクターデザイン：由良／音楽：TAKA／プロデュース：ＭＢＳ<br />
■CAST■<br />
上原淳也：花江夏樹／東沢 楓：西山宏太朗／町田瀬那：豊永利行／大野虎之助：石川界人／喜多見 蓮：阿座上洋平<br />
／狛江一馬：熊谷健太郎／早島 雷：天﨑滉平／早島 央：梶原岳人／唐木田七緒：小西克幸／相模家善行：速水 奨<br />
／湯本大雄：森久保祥太郎<br />
（C）MBS／ゲラゲラ製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92276" rel="noopener" target="_blank">花江夏樹大号泣で西山宏太朗が大慌て!?「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE　天﨑滉平・梶原岳人の兄弟コンビ「はやしま」初参戦！<br />
https://otajo.jp/92276</a></p>
<p>声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露<br />
https://otajo.jp/85376<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85376" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>花江夏樹ら『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」キャスト8人歌唱の新MV＆4th LIVEチケット情報解禁<br />
https://otajo.jp/103326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『クールドジ男子』まふまふOP曲入り本PV解禁！追加キャラ・キャストも発表</title>
		<link>https://otajo.jp/110234</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 05:31:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[「ガンガン pixiv」にて好評連載中の那多ここね先生によるドジさえクールにキマる男子たちの日常コメディ『クールドジ男子』が2022年10月10日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始！ 放送日時の決定にあ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/eacde864d7c7c171eee38ce2621885d3.jpg" /><br />
「ガンガン pixiv」にて好評連載中の那多ここね先生によるドジさえクールにキマる男子たちの日常コメディ『クールドジ男子』が2022年10月10日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始！</p>
<p>放送日時の決定にあわせ、クールドジ男子たちがそれぞれドジをしている姿が描かれたキービジュアルと、それぞれのキャラクターたちの日常やドジタイプについて描かれた本PVが解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/432904f6404567a526ffe74cabf1265c.jpg" /><br />
しゃがんでいる颯が黒猫に無視されているところや、イヤホンが外れているスマホを見ながら転びそうな瞬、眼鏡を掛けたまま目薬をさそうとしている貴之、リュックが閉まっていなくて物を落としている蒼真が描かれ、日常の中で「あるある」と共感できるようなキービジュアルとなっています。</p>
<p>また、本PVではキャラクターたちの出会いやそれぞれの日常が描かれており、道を空けようとしてお互い同じ方向に動いてしまうシーンや注文を言い間違えるシーンなどクールドジ男子たちの愛おしさ溢れるドジエピソードにもご注目ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/09.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/f4Onn1yQGUA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『クールドジ男子』本PV｜2022年10月10 日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11にて放送開始<br />
https://youtu.be/f4Onn1yQGUA</p>
<p>そして、本PVにて解禁となったオープニングテーマは、まふまふの「青春切符」に決定。疾走感のある爽やかな楽曲をぜひチェックしてみてください。アーティストからのコメントも到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/4822af6d7594ce62759b2d0903dc8ddd.jpg" />
<blockquote><p>【コメント】<br />
光栄なことに主題歌を務めさせて頂く事になりました、まふまふです。<br />
クールな男の子だけど、実はちょっと天然だったりする。<br />
「ギャップ」ってなぜか魅力的に見える魔法だと思っています。<br />
そんなカッコかわいい男の子たちの日常は、この現代社会において、誰しもに切望された稀有な光景であり、磨耗した心に救いをもたらしてくれると確信しています。<br />
コメディなアニメは大好きです。<br />
非常に楽しみです。</p></blockquote>
<h3>追加キャラクター&#038;キャスト情報公開!</h3>
<p>さらに、クールドジ男子たちを取り巻くキャラクターたちを発表！　瞬の姉・二見あさみを佐藤聡美さん、蒼真の兄・四季爽太を興津和幸さん、颯の友達の黒崎を八代 拓さん、瞬の友達である赤井を高梨謙吾さん、黄田を山下誠一郎さん、青山を天﨑滉平さん、貴之の同僚・桃崎ももを白石晴香さん、蒼真の友達・紅野 茜を大地 葉さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/52c1fe6ad425c063ce9144a265143919.jpg" /><br />
・二見あさみ(CV. 佐藤聡美)<br />
瞬の姉。瞬が悩み迷う時はそっと手を差し伸べる、弟思いで頼れるお姉ちゃん。<br />
「Mawarimichi カフェ」を営んでおり、バイトの子たちにも優しく接する。<br />
提供されるまかないは美味しいと評判。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/239736f7892fa802fbfc4a903603dedb.jpg" /><br />
・四季爽太(CV. 興津和幸)<br />
蒼真の兄。弟は自分にとって「癒やし」で、可愛くて仕方ない。貴之が勤める会社の先輩でもあり、後輩が疲れているときは飲みに誘って元気づける。仕事に熱中しすぎるあまり弟や後輩たちから心配されることも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/ebba78892ffa3ea89dc86edee2ab3b21.jpg" /><br />
・黒崎(CV. 八代 拓)<br />
颯が通う大学の友人。颯とは正反対の性格で恋愛にも積極的。自分がプロデュースすれば颯をモテモテにできる自信がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/5f058565fd35e0cd18956bc531955ed4.jpg" /><br />
・赤井(CV. 高梨謙吾)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。ドジをしても「わざとだし」と強がる瞬をかわいいやつと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/6199c5be67f97c92ffe5a57ef0a881ce.jpg" /><br />
・黄田(CV. 山下誠一郎)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。瞬と同じく赤点スレスレの成績だが、危機感は薄い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/98701bf45afe2eba4e23a473a06219b1.jpg" /><br />
・青山(CV. 天﨑滉平)<br />
瞬が通う高校の友人であり、ハンドボール部の部員。瞬のことを「瞬ちゃん」と呼び、時には瞬のドジを利用するちゃっかり者。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/d0829dde883ca94454fa8437da9e5ce6.jpg" /><br />
・桃崎もも(CV. 白石晴香)<br />
貴之が勤める会社の同僚。無自覚にドジをする貴之を目撃しては「イケメンのドジは最高の癒やし」と胸をときめかせている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/0b71f10abbccd6848902dfce958eb1aa.jpg" /><br />
・紅野 茜(CV. 大地 葉)<br />
蒼真が通う専門学校の友人。一生懸命な蒼真を気にかけ、相談に乗ったりアドバイスしたりする。</p>
<h3>放送開始記念生配信イベント情報!</h3>
<p>小林千晃(一倉 颯 役)、内山昂輝(二見 瞬 役)、梅原裕一郎(三間貴之 役)、千葉翔也(四季蒼真 役)の4名が出演する、放送開始記念生配信イベントが 2022 年 9 月 11 日(日)開催!<br />
当日は、本編#1~4 までの特別編集版の先行上映とキャストトークを配信予定!ぜひお楽しみに!</p>
<p>■ TV アニメ「クールドジ男子」放送開始記念 生配信イベント<br />
●開催日時(配信公演)<br />
・2022 年 9 月 11 日(日)19:00 公演(配信のみ)<br />
※視聴ページへのご案内につきましては、各公演 30 分前からのご案内となります。<br />
●出演者<br />
小林千晃(一倉 颯 役)<br />
内山昂輝(二見 瞬 役)<br />
梅原裕一郎(三間貴之 役)<br />
千葉翔也(四季蒼真 役)<br />
◆イベント内容:<br />
・#1~4 までの特別編集版先行上映<br />
・キャストトーク<br />
※内容は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
●配信チケット価格<br />
・颯チケット:颯ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・瞬チケット:瞬ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・貴之チケット:貴之ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・蒼真チケット:蒼真ボイスコメント付き ¥3,980(税込)<br />
・豪華版チケット:颯/瞬/貴之/蒼真ボイスコメント付き ¥4,480(税込)<br />
※豪華版チケットは全 4 種のボイスコメントが全てお楽しみ頂けます。<br />
※ボイスコメントはアーカイブ期間中にご視聴頂けます。</p>
<p>●受付日時<br />
・2022 年 8 月 7 日(日)18:00 ~9月 19 日(月)21:00<br />
●視聴期間<br />
各公演開始 ~ 2022 年 9 月 19 日(月)23:59<br />
※アーカイブ配信は 9 月 12 日(月)18:00~を予定しております。<br />
※アーカイブ配信についてはアニメ本編の配信はございません。<br />
アニメ本編を除いたキャストトークパートのみとなりますので予めご了承ください。</p>
<p>●販売サイト<br />
受付 URL:e+(https://eplus.jp/cooldoji_st/)<br />
受付 URL:ぴあ(https://w.pia.jp/t/cooldoji/)<br />
受付 URL:ローソンチケット(https://l-tike.com/cooldoji-streaming)<br />
受付 URL:マホキャスト(https://www.mahocast.com/at/live/1526/8782)<br />
●配信プラットフォーム<br />
マホキャスト(https://www.mahocast.com/)<br />
◆主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社<br />
◆チケットに関するお問い合わせ:<br />
※ご購入予定の各プレイガイドに直接お問い合わせください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【放送情報】<br />
2022 年 10 月 10 日(月)よりテレビ東京、AT-X、BS11 にて放送開始<br />
テレビ東京:10 月 10 日より毎週月曜日 25:30~25:45<br />
AT-X :10 月 11 日より毎週火曜日 23:00~23:15<br />
【リピート放送】毎週木曜日 11:00~11:15/毎週月曜日 17:00~17:15<br />
BS11 :10 月 13 日より毎週木曜日 23:30~23:45<br />
※放送日時は変更となる可能性がございます。予めご了承ください。</p>
<p>【イントロダクション】<br />
一際目を引くクールでかっこいい男子たち。<br />
どこか近寄りがたいけど&#8230;彼らは“全員ドジ”だった!<br />
財布を忘れたり、電車でイヤホンを付けず音楽を流したり、コンタクトなのにメガネを上げる仕草をしたり、曲がるストローだと気付かず逆に刺して使ったり、傘と間違えて靴べらを持ち歩いたり――<br />
そんなドジさえもクールにキメてしまう、それが「クールドジ男子」。<br />
ドジもするけど等身大で頑張る彼らの日常譚を 15 分に集めて、2 クールでお届けします!<br />
見ればきっと、あなたも好きになる。笑って癒されるドジコメディ。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:那多ここね(掲載「ガンガン pixiv」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:今 千秋<br />
シリーズ構成:上江洲 誠<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:田口愛梨<br />
キーアニメーター:永川 桃子<br />
美術監督:一色 美緒(Studio Wyeth)<br />
色彩設計:長島真弓<br />
撮影監督:衛藤 直毅(EXPLOSION)<br />
オフライン編集:山岸 歩奈実(REAL-T inc.)<br />
オンライン編集:Good-Job TOKYO<br />
音響監督:明田川 仁<br />
音響制作:マジックカプセル<br />
音楽:中山真斗<br />
音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ<br />
アニメーション制作:studio ぴえろ<br />
製作:クールドジ男子製作委員会<br />
【キャスト】<br />
一倉 颯:小林千晃<br />
二見 瞬:内山昂輝<br />
三間貴之:梅原裕一郎<br />
四季蒼真:千葉翔也<br />
二見あさみ:佐藤聡美<br />
四季爽太:興津和幸<br />
黒崎:八代 拓<br />
赤井:高梨謙吾<br />
黄田:山下誠一郎<br />
青山:天﨑滉平<br />
桃崎もも:白石晴香<br />
紅野 茜:大地 葉<br />
【音楽】<br />
オープニングテーマ:まふまふ「青春切符」<br />
【公式サイト】https://cooldoji-pr.com/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/cooldoji_PR</p>
<p>（C）那多ここね/SQUARE ENIX・「クールドジ男子」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>声優×音楽×ヒーロー！「歌」と「ボイスドラマ」の新プロジェクト『PRELUDERS』榎木淳弥・内田雄馬ら参加で始動　主題歌提供は大石昌良</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 06:46:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<description><![CDATA[声優×音楽×ヒーロー！　新たな時代と共に産声を上げるネオ・ヒーローコンテンツ『PRELUDERS』（プレリューダーズ）が始動！ 3月26日(土) から開催されているAnimeJapanのポニーキャニオンブースで開催された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
声優×音楽×ヒーロー！　新たな時代と共に産声を上げるネオ・ヒーローコンテンツ『PRELUDERS』（プレリューダーズ）が始動！</p>
<p>3月26日(土) から開催されているAnimeJapanのポニーキャニオンブースで開催された「PRELUDERS発表会」にて新コンテンツ『PRELUDERS』の情報が解禁され、公式HPや公式SNSも始動。その全容が明らかになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" /><br />
本作は音楽とボイスドラマを軸に展開されるコンテンツで、5月から順次楽曲のリリースが開始、8月にはアルバムもリリースされることが決定。そして各楽曲のリリースと同時にボイスドラマもCDや配信で同時に展開されます。</p>
<p>その世界観設定は「誰もがヒーローになれる力を持つ時代」に共存する「ヒーローを目指す者」と「ヒーローになれる力を悪用する者」の戦いを描くというもの。</p>
<p>ヒーローは常に「ヒーローキャスト」という動画投稿システムにより、その活動がWEB上にアップされ、視聴者の反応によって格付けされるという、現代の”大SNS時代”をそのまま反映したような設定となっています。</p>
<p>そんな世界観設定の中で、2組の若きヒーローチーム「High Five」（ハイファイブ）と「S-quad」（スクワッド）の活躍や、「ディスコード」と呼ばれる「ヒーローになれる力を悪用する者」で構成された謎の組織「Vice Versa」（ヴァイスヴァーサ）との戦いが繰り広げられるというのがボイスドラマの物語となります。</p>
<p>声優陣は、「High Five」の4人は榎木淳弥さん、鈴木崚汰さん、岩崎諒太さん、堀江瞬さんが演じ、「S-quad」の4人は内田雄馬さん、伊東健人さん、西山宏太朗さん、天﨑滉平さんが演じるという豪華メンバー。</p>
<p>なお、謎の組織「Vice Versa」は2人のキャラクターが発表されていますが、キャストはまだ発表されておらず、こちらも一体だれが演じるのか気になるところです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d625a8244c24830b5461bb7ba3bf948e.jpg" /><br />
また、楽曲リリース第1弾は5月18日(水)にリリースされる本作の主題歌「ヒーローライセンス」で、作詞作曲は大石昌良さんが手掛けていることも発表された。</p>
<p>楽曲は「High Five」と「S-quad」の総勢8名で歌うバージョンと「High Five」と「S-quad」それぞれのチーム4名ずつで歌うバージョンが収録されており、ボイスドラマの第1章「因縁」（Fate）も収録されることが決定しています。</p>
<p>そしてCDジャケットは本作のキャラクターデザインも担当したPOKImariによる描き下ろしイラストになっています。</p>
<p>4月25日(月)には先行配信が開始され、公式YouTubeチャンネルにてミュージックビデオが公開予定です。</p>
<p>今回の情報解禁に伴い、キャストと大石昌良さんからコメントも到着しました！</p>
<h3>コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_01.jpg" /><br />
<strong>〇榎木淳弥（High Five護人明日可役）</strong><br />
ヒーロー物ですが、今風にネットを通して宣伝活動をするというところが面白い作品になっています。PRELUDERS、これから本格的に動き始めますので応援宜しくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_02.jpg" /><br />
<strong>〇鈴木崚汰（High Five仲光舜役）</strong><br />
目立ちたくないくせにヒーローをやっている仲光舜を演じさせていただきます。<br />
それぞれが何のためにヒーローになるのか、見届けていただけると幸いです。<br />
よろしくお願いします！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_03.jpg" /><br />
<strong>〇岩崎諒太（High Five春馬湊役）</strong><br />
はいどーも！ハイテンションなアゲアゲ関西ボーイ・春馬湊を演じます岩崎諒太です！<br />
幼い頃から憧れたチームヒーローに、まさかこんな形でなってしまうなんて(笑)<br />
明日可、舜、世良と共に世界の平和を守りつつ、最高にバズって行けるように頑張っていきますので！High Five&#038;PRELUDERSをどうぞ宜しくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_04.jpg" /><br />
<strong>〇堀江瞬（High Five柏木世良役）</strong><br />
ファッションとメイクが大好きなファビュラスボーイの華やかさを意識しながら演じました。<br />
スタッフさんの強いこだわりと熱量をひしひしと感じながらキャラクターを一緒に作り上げていった結果、また出会ったことのない新たな人物とのご縁を頂けました。<br />
是非、楽しみにお待ちください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_05.jpg" /><br />
<strong>〇内田雄馬（S-quad久地守凰役）</strong><br />
久地守凰の声を担当させていただく内田雄馬です。<br />
PRELUDERSはヒーローのお話。<br />
ヒーローと言っても色々いると思いますが、凰はかなりダークヒーロー感があります。<br />
攻撃的で孤独な様に魅了されてしまうかも知れません。<br />
個性豊かなキャラクターが登場するPRELUDERS。<br />
ぜひ隅々までお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_06.jpg" /><br />
<strong>〇伊東健人（S-quad三角智影役）</strong><br />
ワクワクする新コンテンツがスタートしました！<br />
ヒーロー達とディスコード達、それぞれを描くドラマシリーズ！<br />
必殺技も叫ぶし、歌も歌うぞ！！よろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_07.jpg" /><br />
<strong>〇西山宏太朗（S-quad蘭堂あゆむ役）</strong><br />
蘭堂あゆむ役の西山宏太朗です。<br />
はじめてみた時から、彼が纏う軽やかな空気に心惹かれました。<br />
しかしそんな彼がどうして戦うことを選んだのか&#8230;！<br />
是非、熱い展開を楽しみにしていてくださいね！<br />
僕自身、とてもわくわくしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_08.jpg" /><br />
<strong>〇天﨑滉平（S-quad烏丸琥太役）</strong><br />
S-quadはみんなとっても可愛くてその中でも琥太くんは特に可愛いです<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
よく吠える小型犬とでも言いましょうか、<br />
演じていて頭をよしよしして髪をわしゃわしゃにしてやりたい気持ちに何度もなりました！<br />
ストーリーも面白くて今後の展開がめちゃくちゃ気になります！<br />
作品を好きになって頂き、これからの展開も楽しみにして頂きたいです！<br />
PRELUDERSをよろしくお願いします！</p>
<p><strong>〇大石昌良</strong><br />
「誰にだってヒーローになる資格があるんだ」という世界観にフォーカスを合わせて主題歌制作を進めてきました！とても良い楽曲に仕上がったと思います！<br />
みなさんにとっての『推し』という名のヒーローが救いに来ますように！</p>
<p>各楽曲はMVも制作が進行中でMVではキャラクター達がアニメーションで観られる予定とのこと。その他、PRELUDERS公式YouTubeチャンネルや公式SNSでは宣伝番組や4コマ漫画などのオリジナルコンテンツも展開予定とのことなので、是非お見逃しなく。</p>
<p>歌とボイスドラマで展開される本作がどういった形で更に展開を広げていくのか注目です。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>≪PRELUDERS≫<br />
声優×ヒーロー×音楽！新プロジェクト「PRELUDERS」始動！<br />
豪華声優陣による「歌」と「ボイスドラマ」でお贈りする新時代のヒーローコンテンツ！<br />
ヒーローのあり方は一つじゃない。人の数だけヒーロー像がある―<br />
これは、力と志を持った若者たちが、それぞれのヒーローの形を目指す物語。</p>
<p>[CAST]<br />
★High Five　<br />
護人明日可（CV.榎木淳弥）、仲光舜（CV.鈴木崚汰）、春馬湊（CV.岩崎諒太）、柏木世良（CV.堀江瞬）<br />
★S-quad<br />
久地守凰（CV.内田雄馬）、三角智影（CV.伊東健人）、蘭堂あゆむ（CV.西山宏太朗）、烏丸琥太（CV.天﨑滉平）<br />
★Vice Versa<br />
天堂黎（CV.？？？）、倫（CV.？？？）<br />
※Vice Versaの声優は後日解禁いたします。</p>
<p>[STAFF]<br />
原案：W・A / PONY CANYON<br />
キャラクターデザイン：POKImari<br />
シナリオ：八城雄太<br />
主題歌：「ヒーローライセンス」<br />
        歌：PRELUDERS（High Five＆S-quad）<br />
　　　　作詞/作曲：大石昌良<br />
楽曲制作：APDREAM<br />
音響制作：PONYCANYON ENTERPRISE<br />
制作：ARCH<br />
宣伝：PONY CANYON<br />
　　　ARCH PR<br />
企画・製作：PONY CANYON</p>
<p>＜CDリリース情報＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d625a8244c24830b5461bb7ba3bf948e.jpg" /><br />
★ヒーローライセンス（High Five&#038;S-quad)<br />
歌：PRELUDERS<br />
作詞/作曲：大石昌良<br />
発売日：2022/05/18<br />
品番：PCCG-02142<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲]<br />
1.ヒーローライセンス（High Five&#038;S-quad）<br />
2.ヒーローライセンス（High Five）<br />
3.ヒーローライセンス（S-quad）<br />
4.ボイスドラマ第1章「因縁」(Fate)<br />
 [特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/44e27ccbefa1c816f14e55f7919540bd.jpg" /><br />
★I&#8217;m a HERO（High Five)<br />
発売日：2022/06/29<br />
品番：PCCG-02143<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.I&#8217;m a HERO（High Five)<br />
2.タイトル未定（High Five）<br />
3.ボイスドラマ第2章「交叉」（Cross）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★DGAF（S-quad)<br />
発売日：2022/07/20<br />
品番：PCCG-02144<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.DGAF（S-quad)<br />
2.タイトル未定（S-quad）<br />
3.ボイスドラマ第3章「融解」（Melting）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★PRELUDERSアルバム「タイトル未定」<br />
発売日：2022/08/31<br />
品番：PCCG-02145<br />
価格：¥3,630[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.タイトル未定（Vice Versa)<br />
2.タイトル未定（S-quad）<br />
3.タイトル未定（Vice Versa)<br />
4.タイトル未定（High Five）<br />
5.第4章「邂逅」（Encounter）<br />
6.第5章「光芒」（Ray）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★PRELUDERS公式サイト<br />
https://preluders.jp<!-- orig { --><a href="https://preluders.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★PRELUDERS公式YouTubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/channel/UCKdhv42rQ4UovLRCE77RjEA<br />
★PRELUDERS公式Twitter<br />
https://twitter.com/preluders<br />
（C)PRELUDERS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99205" rel="noopener" target="_blank">「神アニメ？」「プリキュア系」「何もわからない」と早くも話題！菱田正和監督オリジナルアニメ『Fairy蘭丸～あなたの心お助けします～』OP&#038;ED映像公開<br />
https://otajo.jp/99205</a></p>
<p>アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』Precious EVEイベントにて新キャラ・新ヒーロースーツ・新PVなど情報一挙解禁<br />
https://otajo.jp/106236<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106236" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106601/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>梶裕貴＆天﨑滉平登壇　映画『あんさんぶるスターズ！！』「4人+プロデューサーでトリスタなんだなって」大ヒット舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/106504</link>
		<comments>https://otajo.jp/106504#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 00:51:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[あんさんぶるスターズ]]></category>
		<category><![CDATA[あんさんぶるスターズ!!-Road to Show!!-]]></category>
		<category><![CDATA[あんスタ]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[特別上映版『あんさんぶるスターズ！！-Road to Show!!-』(3月4日(金)より公開中)の大ヒット御礼舞台挨拶レポートをお届けします。 2015年4月からサービスを開始し、2020年にリニューアルした大人気アプ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/main_small.jpg" /><br />
特別上映版『あんさんぶるスターズ！！-Road to Show!!-』(3月4日(金)より公開中)の大ヒット御礼舞台挨拶レポートをお届けします。</p>
<p>2015年4月からサービスを開始し、2020年にリニューアルした大人気アプリゲーム「あんさんぶるスターズ！！」(あんスタ！！)。アプリ連動完全新作ストーリーである特別上映版『あんさんぶるスターズ！！-Road to Show!!-』は、公開初日から10日間で興行収入2億円を突破！　現在動員は20万人を超え、興行収入はまもなく3億円に迫る大ヒットを記録しています！</p>
<p>週末興行ランキングは公開から3週連続でTOP10入りとなっており、SNS上には既に4回、5回とリピート鑑賞されている方の報告が溢れるなど、まだまだ勢いは止まりません。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ES-RoadtoShow_KV_c_WEB.jpg" />
<p>そんな本作の大ヒットを記念して、3月24日(木)に豪華声優陣の中から、梶 裕貴さん(衣更真緒役)、天﨑滉平さん(白鳥藍良役)の2名が登壇し、大ヒット御礼舞台挨拶を実施。平日の日中にも関わらず、満席となった客席を前に2名が登壇し、大ヒットの喜びや、リピーターの方へ向けて見逃しがちな細かい見どころや貴重なポイントを、熱く語っていただきました！　</p>
<p>また、リピート鑑賞について話が及ぶと、10回以上鑑賞したという観客も多く来場しており、ゲストの2人も驚きの表情で嬉しさを爆発させていました。</p>
<p>さらに、2名のトークに加えて、新たに5週目からの入場者プレゼントとして、本作のメインキャラクターが勢揃いした＜エンディングイラストカード＞(全1種)が決定したことがサプライズ発表され、会場はさらなるヒットを思わせるような大きな拍手で包まれました。</p>
<h3>登壇者コメント(敬称略) </h3>
<p><strong>Q:本作が、大ヒットとなっている現在の心境<br />
梶:</strong>「あんさんぶるスターズ!!」が、ゲームから始まって、TVシリーズを経て……まさか映画になるというのは、本当に感慨深いですね。心から嬉しいなと思います。ここまで作品を盛り上げてくださったプロデューサーの皆さんに感謝だなという気持ちが大きいです。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>本当に凄いことだなと思います！　“皆さんの1回1回の楽しい”が数字として出ていて嬉しいです。</p>
<p><strong>Q:「あんスタ!!」初の劇場作品となる本作だが、劇場公開されると知った時のお気持ち<br />
梶:</strong>“アイツら行くところまで行ったな！”って(笑)。映画出演し、さらにはニューヨークの映画祭に呼ばれているわけですよ。彼らの一番最初のドラマ……学院に入学して“革命だ”と意気込み、頑張っていたあの姿を思い出すと、たまりませんよね。いよいよ国を超えて、世界中の人から認められるような存在になったんだなと、嬉しい気持ちになります。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>藍良も、いつかアニメで動く姿を観たいなって思っていたら、まさかの映画化ということで、すごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>梶:</strong>基本的に、収録する上では自分たちのユニット、僕らで言えば『Trickstar』についての情報しか入ってこないんですよ。なので今日、登壇させていただけることになって、藍良の天﨑くんを初めて意識して……驚きました。かわいいですね、藍良！　そして天﨑くん、あんな可愛い声出るんだね！</p>
<p><strong>天﨑:</strong>出るんですよ～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/sub2_small.jpg" />
<p><strong>Q:お気に入りのシーン<br />
梶:</strong>冒頭から、真と真緒の絆が感じられてグッときました。さりげない、真緒らしい優しさが垣間見えましたね。それから最後、トリスタが出てくるシーンにはキュンとしました！　あのトリスタのチャット欄に書いてある(5)という数字がたまりません。4人+プロデューサーでトリスタなんだなって。あとエンディングに、真と真緒の自撮り2ショットが登場するのですが……あれもいいですよね。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>藍良はアドリブシーンがあるんです。観光している時にあっちに行こうって言っているシーンがあって、「そっちじゃないです～」って言っているのはアドリブなので、もう一度観てみてほしいなと思います。</p>
<p><strong>Q:予告編の公開直後から話題沸騰していた、梶さん演じる真緒が、セントラルパークで凛月を膝枕するシーンについて<br />
梶:</strong>収録自体は一人だったのですが、彼(山下大輝さん演じる凛月)の声は、僕の脳裏に染みついているので……(笑)。セントラルパークに行く直前のおんぶしているシーンも印象的。急に耳元でささやかれて「そんなにささやく？」って(笑)。まあ、それも信頼しあっているからこそですよね。あ、それから終盤、凛月が「『Trickstar』はこんなことで挫けるわけない」って言ってくれたのが個人的にグッときました。イチャイチャしているだけじゃないんだぞ！って思いました(笑)。</p>
<p><strong>Q:天﨑さん演じる藍良は、マヨイ、こはくとNY観光しますが、彼らとの関係性について<br />
天﨑:</strong>藍良は、劇中劇には出ていないけど、観光シーンでは僕が案内するよって、率先して2人を引っ張っていける視野の広さが素敵だなって思いましたね。</p>
<p><strong>梶:</strong>(天﨑さんと)どこか近いところがあるよね。臆せずに「いいな」って思っていることを言ったり、行動にうつせるところが、藍良に似ているのかなって。可愛げのある感じも。今作では、藍良とひなたくんが“可愛い”を担ってくれたところがありますよね。</p>
<p><strong>Q:見どころ<br />
梶:</strong>真緒のバスケシーンですね！　僕は以前、バスケアニメを1年間レギュラーでやらせていただいていたので、そこでの経験が“ようやく生かせるな”と思いました。“ようやく真緒がバスケしてくれたな”って(笑)。これがまた真緒、想像以上にうまくて！　最高にかっこよかったです。<br />
それから、個人的に注目してほしいのは衣装ですかね。劇中映画のカンフー着や燕尾服もそうですし、みんな私服がすごくオシャレで！ちゃんとそれぞれに個性があって魅力的でした。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>藍良の「ラブ」って言うセリフにエコーを付けていただいていて、それが効いています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/sub1_small.jpg" />
<p><strong>Q:ご挨拶<br />
梶:</strong>ようやく、作品についての思いの丈をお話することができて嬉しかったです。天﨑くんとは、なかなか現場で一緒になることがなかったので、こういう場でじっくりトークできてありがたかったですね。初めてご覧になる方も、既に10回以上ご覧いただいたという猛者の皆さんも、無理なき範囲で、これからも映画館に足をお運びください。入場者特典もリニューアルし続けておりますので、ぜひ！</p>
<p><strong>天﨑:</strong>今日は梶さんと2人でお話することができて楽しかったですし、梶さんから「藍良が可愛い！藍良が可愛い！」そして、「天﨑くんが藍良に似ている」と仰っていただいて、ということは「天﨑くんが可愛い」ということだと思っております。</p>
<blockquote><p>◇5週目~入場者プレゼント決定◇<br />
4月1日から、「エンディングイラストカード」(全1種)の配布が決定致しました。<br />
◇週替わり映像『ぶくすた The WORLD』◇<br />
5週目以降は、<1週目>上映映像から、週替わりでの上映となります。</p></blockquote>
<p><strong>梶裕貴さん＆森久保祥太郎さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106255" rel="noopener" target="_blank">森久保祥太郎×梶裕貴 映画『あんさんぶるスターズ！！』インタビュー　スターの階段を上り始め次のステージへ！主題歌やTVアニメの反響も<br />
https://otajo.jp/106255</a></p>
<p>劇場版アニメ『あんさんぶるスターズ!!』こだわりやサプライズ満載!?キャスト登壇先行上映会レポート<br />
https://otajo.jp/105868<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105868" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
アンサンブルスクエアのアイドルたちが出演した映画『桃源郷偶像拳』、『真夜中の BUTLERS』、『La Mort』が、毎年ニューヨークで行われるアイドル映画の祭典「アイドルフィルムフェスティバル」(IFF)にノミネートされた。授賞式に参加するため、代表に選ばれたアイドルたちはニューヨークへ向かうことに。<br />
彼らは映画祭やレセプションパーティーに参加したのち、授賞式前に束の間の観光を楽しもうと、ニューヨーク市内の様々な場所に出かけ、満喫するが、そんな彼らに怪しい影が忍び寄っていたのだった&#8230;。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
遊木 真:森久保祥太郎/衣更真緒:梶 裕貴/白鳥藍良:天﨑滉平/礼瀬マヨイ:重松千晴/乱 凪砂:諏訪部順一/葵 ひなた:斉藤壮馬/桜河こはく:海渡 翼/朔間 零:増田俊樹/瀬名 泉:伊藤マサミ/朔間凛月:山下大輝 ほか</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:Happy Elements/監督:菱田正和/チーフディレクター:中谷亜沙美/特技監督:三室健太/<br />
脚本:木野誠太郎(Happy Elements)/キャラクター原案:Happy Elements/アニメーションキャラクターデザイン・<br />
総作画監督:飯塚晴子/アニメーションキャラクターデザイン(TV シリーズ):下谷智之、長田絵里/美術監督:宮本実生/<br />
色彩設計:鈴木依里/撮影監督:上條智也/編集:長谷川 舞/音楽プロデューサー:桑原 聖/音楽:加藤達也/<br />
音響監督:濱野高年/アニメーション制作:david production</p>
<p>タイトル:あんさんぶるスターズ!!-Road to Show!!-』<br />
2022 年 3 月 4 日(金)全国ロードショー!<br />
配給:バンダイナムコアーツ<br />
（C）Happy Elements K.K/あんスタ!!アニメ製作委員会<br />
公式サイト http://ensemblestars-anime.com/rts/<!-- orig { --><a href="http://ensemblestars-anime.com/rts/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アニメ公式ツイッター @stars_animation</p>
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		<title>劇場版アニメ『あんさんぶるスターズ!!』こだわりやサプライズ満載!?キャスト登壇先行上映会レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 05:23:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[2015年4月からサービスを開始し、2020年にリニューアルした大人気アプリゲーム「あんさんぶるスターズ!!」(あんスタ!!)のアプリ連動完全新作ストーリーである特別上映版『あんさんぶるスターズ!!-Road to Sh [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/eeb47106c46f12c3b86fe4491a17e8e7.jpg" /><br />
2015年4月からサービスを開始し、2020年にリニューアルした大人気アプリゲーム「あんさんぶるスターズ!!」(あんスタ!!)のアプリ連動完全新作ストーリーである特別上映版『あんさんぶるスターズ!!-Road to Show!!-』(3月4日公開)の全国公開に先駆け、2月26日(土)に先行上映会舞台挨拶が実施されました。</p>
<p>当日は、森久保祥太郎さん(遊木 真役)、天﨑滉平さん(白鳥藍良役)、諏訪部順一さん(乱 凪砂 役)、海渡翼さん(桜河こはく役)、増田俊樹さん(朔間 零役)、伊藤マサミさん(瀬名 泉役)といった豪華キャスト陣が勢揃いしました。</p>
<p>中継先の全国109館の劇場を含め、新型コロナウイルス感染予防のため、歓声があげられない状況下ではありましたが、推しのグッズをたくさん持参することで声援に代えて、応援の気持ちを表現するファンが駆けつけました。そんなファンたちの気持ちに応えるようにキャストたちは、多くのファンに見守られ、愛情を注いできたキャラクターたちが、待望のスクリーンデビューを果たす本作の公開に対しての熱い想いを語り、劇中のアイドルたちさながらに日本中を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ES-RoadtoShow_KV_c_WEB.jpg" />
<h3>うちの子が一番可愛い！見どころをキャストがアピール</h3>
<p>※キャストコメントの【】内は事前アンケートよりスクリーンへ投影</p>
<p><strong>Q:あんさんぶるスターズ“初の劇場作品”ということで、これから映画を見ていただく皆さんへ≪注目してほしいシーン≫は?</strong></p>
<p><strong>森久保:</strong>【真くんのアクションシーン】<br />
歌って踊る姿はたくさんご覧いただいていると思いますが、アイドルというよりは役者としてのシーンがありますので、注目してほしいです。劇中劇のシーンなので難しかったのですが、真くんを通じて、これまでやったことがない芝居もしました。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>【藍良が可愛いシーン全部!!】<br />
言わずもがな可愛らしい子です。可愛いがたくさん詰まっています。<br />
藍良がベッドにいるシーンがあるのですが、めちゃくちゃ可愛くて大好きなシーンです。</p>
<p><strong>海渡:</strong>【はじめの方の皆で空港で集合するシーン】<br />
海外進出が初めてで、空港で個人個人の気持ちを携えながら出発するというだけでワクワク感があります。最初からエンジン全開ということがこのシーンから伝わると思います。</p>
<p><strong>増田:</strong>【今作もTVシリーズのように暗躍する敵と彼らがぶつかります。敵自身もそうですが、巻き込まれてしまった人たちとの交流も必見。】<br />
アプリもアニメーションもステージ上でキラキラしているだけのドラマではなかったと思います。大人たちの腹の探り合いが、彼らの関係ないところで起きても、実は彼らに関係していたりします。今回もそういった描写もあったり、キラキラしているだけでなく、国外でもアイドルとしてたくましく活躍している姿が見られると思います。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>【コーヒーの香りを楽しむ乱凪砂】<br />
コーヒーを飲むシーンがあるのですが、普通そうする?みたいな描写があって、スタッフの皆さんが、“そのシーンにそういうこだわり乗せたか”と思いました。香りにはこだわるタイプだなと感じられる描写があります。違いがわかる男。上品な方だなって感じます。</p>
<p><strong>伊藤:</strong>【『真夜中の BUTLERS』で執事たちがラインナップしているシーン】<br />
映画祭に泉が呼ばれるということは、ゆうくんとW主演を果たしたあの映画がノミネートされているということで、動く執事が観られます。<br />
“あっ!ここを観せてくれるんだ”というサプライズがたくさんあって、『あんさんぶるスターズ!!』の奥行きの広さが感じられると思います。</p>
<p><strong>Q:あんさんぶるスターズのメンバーたちがNYへ飛び出す!というストーリーにちなみ、≪行ってみたい国≫は?</p>
<p>森久保:</strong>【メキシコ(カンクン)】<br />
リゾート好きなので。遠いから今まで行ってみようと思ったことがないので、いつか行けたらいいなと思います。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>【フランス】<br />
街並みが綺麗じゃないですか。あの街にアパートメントを借りて、朝マルシェに行って、ブレックファーストを食べて、片手に紙袋を持ってフランスパンを差して歩きたいです。リンゴを片手にかじってみたいですね。</p>
<p><strong>海渡:</strong>【ドイツ】<br />
父の仕事の関係で父と姉だけが、ドイツに行ったんです。僕は幼くて行けなくて、家の窓から叫んでしまうくらい泣いてしてしまって。その時の気持ちを携えながら観光したいなと思います。</p>
<p><strong>増田:</strong>【イタリア】<br />
口下手で人をほめたりするのが苦手なのですが、イタリアの方は勝手なイメージですが、出会った女性にはすぐに誉め言葉を言うような情熱的な国だというイメージがあって、すごくイタリアに憧れているんです。イタリア料理が好きですし、イタリアの炭酸水を飲んでいますし、今日着ている服も全部同じイタリアのブランドに統一して来ました。行ったことがないので空気を味わいたいなと思います。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>【月】<br />
月に行った声優は、一人もいないと思います。子供の頃から宇宙には憧れがあるので、可能性があるなら行ってみたいと思います。<br />
<strong><br />
伊藤:</strong>【NYで聖地巡礼】<br />
聖地巡礼に憧れているのですが、やったことがないんですよ。どうせやるなら、彼ら(本作のキャラクター)が実際に行った場所で写真を撮ったり、初の聖地巡礼をしたいです。</p>
<p><strong>Q:劇中の各キャラクターが映画に出演する、というストーリーにちなみ、≪もし映画に出演するなら≫?</p>
<p>森久保:</strong>【これが人間だろっていうヒューマンドラマ】<br />
ザ・人間ドラマがいいですね。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>【スパイ映画に出てみたいです。】<br />
子供の頃から大好きでした。</p>
<p><strong>海渡:</strong>【ミステリー】<br />
人と人との心理戦というのが、好きです。</p>
<p><strong>増田:</strong>【マネーゲームの様な映画に出たいです。】<br />
“やられたら、やり返す”みなたいなことをやりたいです。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>【&#8230;&#8230;出たくないです。】<br />
顔出しで出たくないと思ったのですが、ゾンビ映画に出たいです。3度の飯よりゾンビ好きなので、ラストまで生き残るのですが、最後の最後にゾンビになってしまう人をやりたいです。</p>
<p><strong>伊藤:</strong>【カンフー映画】<br />
一番好きなヒーローは?と言われたらジャッキー・チェンです。そういう戦う男になりたいです。</p>
<p><strong>Q:一番≪お気に入りのキャラクター≫は?</p>
<p>森久保:</strong>【真くん】<br />
可愛くてしょうがないもん。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>【藍良、マヨイ、こはくの3人】<br />
3人でニューヨークにちょこんと来た、初々しい3人を観てほしいです。</p>
<p><strong>海渡:</strong>【朔間零と乱凪砂】<br />
この作品の中だとこの2人かなって。同じ空間にいるだけで落ち着く、頼りになる2人なので。安心感もあるのでこの2人を選ばせていただきました。</p>
<p><strong>増田:</strong>【零】<br />
今回マジでカッコいいです。アニメの時よりも大人っぽく見えて。すごい興奮しますよ(笑)。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>【乱凪砂】<br />
うちの子が一番可愛いですよ、やっぱり。間違いないですよ。</p>
<p><strong>伊藤:</strong>【泉】<br />
うちの子も可愛いですよ～。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/c19d42b04df79b47bfc92329707044aa.jpg" />
<p><strong>Q:最後にご挨拶。</p>
<p>伊藤:</strong>想像をはるかに超えた作品になっていると思います。僕らも台本を観た段階で度肝を抜かれた部分がたくさんありますし、これぞ、「あんスタ」という王道の部分もあります。これからどこまで行くんだと期待感が高まる作品になっていると思います。</p>
<p><strong>森久保:</strong>まさに劇場のスクリーンで観るべき、スケールアップした、すごいスケールの作品になっています。</p>
<p><strong>天﨑:</strong>一足先に作品を観させていただいたのですが、この気持ちを皆さんと共有したいので、早く観てほしいです。</p>
<p><strong>海渡:</strong>期待を超えてくれる作品だと思うので、楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>増田:</strong>ステージ上で輝く彼らの姿とまた違った部分をスケールアップしたステージでたくさん観られることになると思います。</p>
<p><strong>諏訪部:</strong>作品を映画としてお届けできるというのは声優として嬉しい限りです。このタイトルが、多くの皆さんに楽しんでいただければ、第二弾、第三弾など別の新しい展開に続くかもしれません！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105712" rel="noopener" target="_blank">大川ぶくぶの「ぶくスタ」アニメ先行カット解禁！映画『あんさんぶるスターズ!!』入プレ絵柄＆劇場オリジナル商品情報も<br />
https://otajo.jp/105712</a></p>
<p>劇場版アニメ『あんさんぶるスターズ!!』ついに本予告＆人気声優10名が歌う主題歌解禁！<br />
https://otajo.jp/105020<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105020" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
アンサンブルスクエアのアイドルたちが出演した映画『桃源郷偶像拳』、『真夜中の BUTLERS』、『La Mort』が、毎年ニューヨークで行われるアイドル映画の祭典「アイドルフィルムフェスティバル」(IFF)にノミネートされた。授賞式に参加するため、代表に選ばれたアイドルたちはニューヨークへ向かうことに。<br />
彼らは映画祭やレセプションパーティーに参加したのち、授賞式前に束の間の観光を楽しもうと、ニューヨーク市内の様々な場所に出かけ、満喫するが、そんな彼らに怪しい影が忍び寄っていたのだった&#8230;。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
遊木 真:森久保祥太郎/衣更真緒:梶 裕貴/白鳥藍良:天﨑滉平/礼瀬マヨイ:重松千晴/乱 凪砂:諏訪部順一/葵 ひなた:斉藤壮馬/桜河こはく:海渡 翼/朔間 零:増田俊樹/瀬名 泉:伊藤マサミ/朔間凛月:山下大輝 ほか<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:Happy Elements/監督:菱田正和/チーフディレクター:中谷亜沙美/特技監督:三室健太/<br />
脚本:木野誠太郎(Happy Elements)/キャラクター原案:Happy Elements/アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督:飯塚晴子/アニメーションキャラクターデザイン(TV シリーズ):下谷智之、長田絵里/美術監督:宮本実生/色彩設計:鈴木依里/撮影監督:上條智也/編集:長谷川 舞/音楽プロデューサー:桑原 聖/音楽:加藤達也/音響監督:濱野高年/アニメーション制作:david production</p>
<p>タイトル:『あんさんぶるスターズ!!-Road to Show!!-』<br />
2022 年 3 月 4 日(金)全国ロードショー!</p>
<p>配給:バンダイナムコアーツ<br />
（C）Happy Elements K.K/あんスタ!!アニメ製作委員会<br />
公式サイト http://ensemblestars-anime.com/rts/ アニメ公式ツイッター @stars_animation</p>
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		</item>
		<item>
		<title>花江夏樹ら『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」キャスト8人歌唱の新MV＆4th LIVEチケット情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/103326</link>
		<comments>https://otajo.jp/103326#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Oct 2021 10:51:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」のキャスト全員で歌う「OWARAI BANZAI」のMVが解禁。さらに、イベント「4th LIVE!!!!」のチケットがイープラス先着先行＆一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/1f5b5055150f355eba4edf55590fc844.jpg" /><br />
『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」のキャスト全員で歌う「OWARAI BANZAI」のMVが解禁。さらに、イベント「4th LIVE!!!!」のチケットがイープラス先着先行＆一般発売決！</p>
<p>『声優×二次元芸人』プロジェクト「GET UP! GET LIVE!（ゲラゲラ）」は、人気声優によるリーディングライブ形式で物語の世界観とネタを披露！　1st LIVEはおよそ700席の観覧に5000件を超える応募が殺到。2nd LIVEは東京公演に加え、初の大阪公演を開催！　2020年9月には3rd LIVEを決行！　いずれも即日完売の大盛況のうちに幕を閉じています。</p>
<p>出演キャストが本場の芸人さながらに舞台上でネタを披露し、そして観客による投票でそのLIVEでの優勝者が決まることからキャストも目の色を変えて本気で取り組む様子も！　予想を裏切るドラマ展開も話題となり、ベストセラーを多数刊行する文藝春秋よりノベライズやゼロサムオンライン、本誌でコミカライズも開始！ 、ネクストブレイクを予感させる、いま急成長中のプロジェクトです。</p>
<p>上原淳也（cv.花江夏樹）と東沢 楓（cv.西山宏太朗）の共振系幼馴染コンビ「スターダスト」、<br />
町田瀬那（cv.豊永利行）と大野虎之助（cv.石川界人）のちぐはぐ凸凹コンビ「菊一文字 」、<br />
喜多見 蓮（cv.阿座上洋平）と狛江一馬（cv.熊谷健太郎）のイマドキ関東芸人「６-シックス-」、<br />
新たに早島 雷（cv. 天﨑滉平）早島 央（cv.梶原岳人）の関西を席捲する麒麟児兄弟「はやしま」が参入。</p>
<p>人気声優によるお笑いライブ「4th LIVE!!!!」の開催が2021年11月14日に決定しています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/4thLIVE_KV_copulight.jpg" /></p>
<p>現在発売中のドラマCD「GETUP! GETLIVE! For seasoning」に収録されている、8人が歌う「OWARAI BANZAI」のMVが解禁。また、「4th LIVE!!!!」チケットのイープラス先着先行＆一般発売が決定しました。</p>
<p>「OWARAI BANZAI」は、プロジェクトのテーマ曲と同じくヒャダインこと前山田健一さんの作詞作曲。今回のMVはコミックから各コンビの印象的なシーンを使用した、それぞれのストーリーも気になる動画となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Do8ywb_0_Z4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「OWARAI BANZAI」MV＜GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）＞<br />
https://youtu.be/Do8ywb_0_Z4</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/b3MdY8N3_cs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【GETUP! GETLIVE! ーゲラゲラー】ドラマCD2「GETUP! GETLIVE! For seasoning」試聴動画<br />
https://youtu.be/b3MdY8N3_cs</p>
<blockquote><p>GETUP！ GETLIVE！ドラマCD第二弾<br />
「GETUP! GETLIVE! For seasoning」<br />
発売日：2021年9月15日 ／品 番：LACA-15887 ／価 格：3,630円（10%税込み）<br />
■INDEX：<br />
01：Autumn ／ 02：運動会を平等に ～菊一文字～ ／ 03：Winter<br />
04：サンタとコゴビリ ～はやしま～ ／ 05：Spring ／ 06：YouTube 専門学校 ～６-シックス-～<br />
07：Summer ／ 08：お化け屋敷 ～スターダスト～<br />
09：OWARAI BANZAI（作詞・作曲：前山田健一 編曲：板垣祐介）<br />
スターダスト＜上原淳也（cv.花江夏樹）、東沢 楓（cv.西山宏太朗）＞<br />
菊一文字＜町田瀬那（cv.豊永利行）、大野虎之助（cv.石川界人）＞<br />
6-シックス-＜喜多見 蓮（cv.阿座上洋平）、狛江一馬（cv.熊谷健太郎）＞<br />
はやしま＜早島 雷（cv.天﨑滉平）、早島 央（cv.梶原岳人）<br />
☆ファン必聴のドラマに加え、新規ネタパートも収録！<br />
人気男性声優による本格漫才と、個性豊かなキャラクターたちの葛藤・努力・成長を描くサクセスストーリー！<br />
今回は各コンビの日常をオムニバス形式で構成。<br />
ライブでは見ることの出来ない、コンビごとの日常を覗くことが出来ます。<br />
☆メインキャラ8名が歌う新テーマソングを収録予定。<br />
テーマソングを手掛けるのは、前回同様、前山田健一。<br />
エモーショナルで、作品やお笑いへの愛を感じる楽曲に注目です！</p></blockquote>
<p>さらに、これまでの「ゲラゲラ」がわかる動画を公式 YouTubeにて公開中です！</p>
<h3>「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」コミカライズ単行本が１・２巻同時発売中！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/gerageracomicKV_copy.jpg" /><br />
「ゼロサムオンライン」&#038;「月刊コミック ZERO-SUM」にてW連載されていた、うごんば先生作画によるコミカライズ「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ） 」。その単行本が１ ・２巻同時発売中！<br />
1巻はカラー小冊子付の特装版も発売決定!!（※2 巻は通常版のみの発売となります。）お楽しみに！</p>
<p>ゼロサムオンライン：http://online.ichijinsha.co.jp /zerosum<br />
コミック ZERO-SUM：http://www.ichijinsha.co.jp /zerosum/</p>
<h3>『「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」4th LIVE!!!!』チケット発売情報！</h3>
<p>イープラス先着先行チケット情報<br />
◇申込スケジュール<br />
受付期間：2021年10月20日（水）12：00～10月22日（金）23：59<br />
受付はこちら：https://eplus.jp/getupgetlive-4th/<br />
※本受付はクレジットカード決済限定の受付となります。<br />
※先着での販売となり、予定枚数に達し次第終了となります。<br />
一般発売チケット情報<br />
◇申込スケジュール<br />
受付期間：2021年10月23日（土）AM10：00～<br />
受付はこちら：https://eplus.jp/getupgetlive-4th/<br />
※先着での販売となり、予定枚数に達し次第終了となります。</p>
<p>＜日程(予定)＞ 2021年11月14日(日)<br />
 【昼の部 】開場14:00 / 開演14:30 【夜の部 】開場18:00 / 開演18:30<br />
＜場所＞ 中野サンプラザ(東京都中野区中野４丁目１−１)<br />
＜出演者＞<br />
スターダスト＜上原淳也（cv.花江夏樹）、東沢 楓（cv.西山宏太朗）＞<br />
 6-シックス-＜喜多見 蓮（cv.阿座上洋平）、狛江一馬（cv.熊谷健太郎）＞<br />
 はやしま＜早島 雷（cv.天﨑滉平）、早島 央（cv.梶原岳人）<br />
 町田瀬那（cv.豊永利行）、大野虎之助（cv.石川界人）<br />
 相模家善行（cv.速水 奨）</p>
<blockquote><p>
「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」<br />
■STAFF■<br />
企画：天津向／ストーリー：渡 航／キャラクターデザイン：由良／音楽：TAKA／プロデュース：ＭＢＳ<br />
■CAST■<br />
上原淳也：花江夏樹／東沢 楓：西山宏太朗／町田瀬那：豊永利行／大野虎之助：石川界人／喜多見 蓮：阿座上洋平<br />
／狛江一馬：熊谷健太郎／早島 雷：天﨑滉平／早島 央：梶原岳人／唐木田七緒：小西克幸／相模家善行：速水 奨<br />
（C）MBS／ゲラゲラ製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92276" rel="noopener" target="_blank">花江夏樹大号泣で西山宏太朗が大慌て!?「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE　天﨑滉平・梶原岳人の兄弟コンビ「はやしま」初参戦！<br />
https://otajo.jp/92276</a></p>
<p>声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露<br />
https://otajo.jp/85376<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85376" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
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		<title>『ヒプマイ』Dragon Ashの生演奏で豪華新曲披露！キャスト21名集結7th LIVE Day1&#038;Day2写真満載セトリ付きレポート</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 06:47:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」のメインキャスト21名が集結したライブ「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8a225649be1e95cc22c99790cfcaa206.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」のメインキャスト21名が集結したライブ「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」のが、2021年8月7日(土)・8日(日)に横浜ぴあアリーナMMにて開催。Day1、Day2の様子をまとめて写真満載でお届けします。</p>
<p>コロナ禍の煽りを受け、有観客としては「4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》」以来、約2年ぶりとなるヒプノシスマイク（以下ヒプマイ）のライブは、アリーナに加え、全国の映画館でのライブ・ビューイング、そしてABEMAでの配信という3方式での開催となった今回。</p>
<p>Buster Bros!!!（木村昴、石谷春貴、天﨑滉平）、MAD TRIGGER CREW（浅沼晋太郎、駒田航、神尾晋一郎）、Fling Posse（白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏）、麻天狼（速水奨、木島隆一、伊東健人）、Bad Ass Temple（葉山翔太、榊原優希、竹内栄治）、どついたれ本舗（岩崎諒太、河西健吾、黒田崇矢）、中王区言の葉党（小林ゆう、たかはし智秋、山本希望）のキャスト21名が集結し、パフォーマンスを繰り広げました！</p>
<h3>2021年8月7日(土)開催Day1</h3>
<p>開演前の会場には、これまでにリリースされたヒプマイ楽曲がDJ U-ICHIによってメドレーミックスされた「2nd D.R.B NON-STOP DIVISION MIX」が流れ、それに合わせて各ディビジョンカラーのリングライトやバングルライトが揺らめく。そしてBGMが鳴り止み、会場が暗転すると、ステージの巨大スクリーンには「SUMMIT OF DIVISIONS」のタイトルロゴと、各ディビジョンのキャラクターが映し出され、その期待を更に高めていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0009.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4865-313.jpg" /><br />
更にダンサーによるダンスと、何本も立ち上がる火柱というド派手な演出に続いて、ヒプマイを象徴する楽曲とも言えるDivision All Stars「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +」に合わせて、6ディビジョンのキャスト、総勢18名が登場すると、観客席からは地鳴りのような盛大な拍手と手拍子が起こり、大きな興奮が会場を包み込む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN5063-663.jpg" /><br />
そして、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”山田一郎役の木村昴さんが「始めるぜ！」と観客に呼びかけ、6ディビジョン・バーションとなった「Survival of the Illest +」、スマートフォン向けゲームアプリ「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-」の新主題歌「Hang out!」と、勢揃いした楽曲が矢継ぎ早に披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7366.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7355.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0735.jpg" /><br />
3曲が披露されると、ステージにはBuster Bros!!!が残り、ここからは各ディビジョンの楽曲が披露。エンターテイメント性あふれる「おはようイケブクロ」では、木村さんが「今日はお客さんもいらっしゃるんだから」と、有観客でのライブが出来ることの喜びをアドリブで織り込み、大きな拍手が起こった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0263.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0331.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7859.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0098.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8890.jpg" /><br />
そしてシンジュク・ディビジョン“麻天狼”は「パピヨン」、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”は「Shibuya Marble Texture -PCCS-」と、夏のひとときを感じさせるような柔らかな楽曲を展開、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”「なにわ☆パラダイ酒」、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”「Yokohama Walker」、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”は「R.I.P.」と、メロウな楽曲で各ディビジョンのソロパートは構成された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/Reol1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/Reol2.jpg" /><br />
しかし一転してロッキッシュなDivision All Stars「ヒプノシスマイク -Rhyme Anima-」に流れ込み、会場の空気をガラッと変える展開に。その流れを受けて登場したのは、女性で構成された中王区 言の葉党に「Femme Fatale」を提供したReolさん。ヒプマイライブに登場したゲストの中で、初の女性アーティストとなった彼女は「第六感」と「煩悩遊戯」を披露し、オーディエンスに強い印象を与えた。</p>
<p>そしてステージ上のモニターには中王区が登場し、現在進行系で行われている、視聴者参加型バトル≪2nd D.R.B≫の概要と3つの投票要素・参加方法、そしてFinal Battleの中間・結果発表会の日時をガイダンス。改めてFinal Battleに関しての緊張と興奮高まるアナウンスが行われた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN9024.jpg" /><br />
その意識によってか、≪2nd D.R.B≫のテーマ曲である「ヒプノシスマイク -Glory or Dust-」では、18人のメンバーは自分のラップパート／パフォーマンス以外では身じろぎもせず、所属ディビジョン以外を睨みつける。そこからは戦いに身を置く、張り詰めた、シリアスな空気を感じさせた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2c8cfc0c2ad2abe9432a4c4c29716972.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6d4c69815512d7d5b7919f81a9c9a2bb.jpg" /><br />
そして各ディビジョン曲の披露と、中王区のパフォーマンスに続いて、≪2nd D.R.B≫の初戦ライブの映像を挟みなら、≪2nd D.R.B≫のバトル曲を披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4942.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4956.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4967.jpg" /><br />
ヒリヒリしたバトル曲が多い中、＜戦いを楽しむ＞というメッセージが込められた、どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!「Joy for Struggle」、キャラクターのバックグラウンドが押し出され、よりヒプマイの世界観を立体化させたBad Ass Temple VS 麻天狼「Light &amp; Shadow」、今回のパフォーマンスでもヒリヒリするようなバトルを見せたFling Posse VS MAD TRIGGER CREW「Reason to FIGHT」と、三者三様のバトルを見せ、バトルであることと同時に、ヒプマイのスタイルの豊かさをも証明した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh_Kj.jpg" /><br />
熱気を帯びたまま、ステージにはDragon Ashが登場。「New Era」「Fly Over feat. T$UYO$HI」を披露し、そのまま≪2nd D.R.B≫の初戦勝利チームであるBuster Bros!!!・麻天狼・Fling Posseと共に、ライブでは初披露となる「SHOWDOWN」をパフォーム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0c66c728eb840b5fa056c04886ba11eb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN4868-314.jpg" /></p>
<p>その興奮も冷めやらぬまま、「まだまだ盛り上がれますか！ラストスパートいってみよう！」という木村さんのコールに続き、Division All Starsの18人による”「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋」、「Hoodstar ＋」、「SUMMIT OF DIVISIONS」の3曲が披露。鳴り止まない拍手の中、Day1の幕が閉じた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN9108.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/78A0152-Edit.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7688.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7282.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8075.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN8057.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7414.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0190.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0058.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0293.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O4_0813.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0170.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/O7A0623.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7768.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7759.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN7942.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IMG_3021.jpg" />
<p>文：高木“JET”晋一郎<br />
Photo by 粂井健太・nishinaga &#8220;saicho&#8221; isao・小林弘輔</p>
<blockquote><p>「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」<br />
【DAY1セットリスト】<br />
M1.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M2.Survival of the Illest +/Division All Stars（6Div）<br />
M3.Hang out!/Division All Stars（6Div）<br />
M4.おはようイケブクロ/Buster Bros!!!<br />
M5.パピヨン/麻天狼<br />
M6.Shibuya Marble Texture -PCCS-/Fling Posse<br />
M7.なにわ☆パラダイ酒/どついたれ本舗<br />
M8.Yokohama Walker/MAD TRIGGER CREW<br />
M9.R.I.P./Bad Ass Temple<br />
M10.ヒプノシスマイク -Rhyme Anima-/Division All Stars（4Div）<br />
M11.第六感/Reol<br />
M12.煩悩遊戯/Reol<br />
M13.ヒプノシスマイク -Glory or Dust-/Division All Stars（6Div）<br />
M14.笑オオサカ！～What a OSAKA!/どついたれ本舗<br />
M15.開眼/Bad Ass Temple<br />
M16.HUNTING CHARM/MAD TRIGGER CREW<br />
M17.Re:start!!!/Buster Bros!!!<br />
M18.TOMOSHIBI/麻天狼<br />
M19.Black Journey/Fling Posse<br />
DJ&amp;Dance Brige<br />
M20.Femme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M21.Joy for Struggle/どついたれ本舗・Buster Bros!!!<br />
M22.Light &amp; Shadow/Bad Ass Temple・麻天狼<br />
M23.Reason to FIGHT/Fling Posse ・MAD TRIGGER CREW<br />
M24.New Era/Dragon Ash</p>
<p>M25.Fly Over feat. T$UYO$HI/Dragon Ash<br />
M26.SHOWDOWN/Buster Bros!!!・麻天狼・Fling Posse・Dragon Ash<br />
M27.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M28.Hoodstar ＋/Division All Stars（6Div）<br />
M29.SUMMIT OF DIVISIONS/Division All Stars（6Div）</p></blockquote>
<h3>2021年8月8日(日)開催Day2</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/thumbnail_KS2_0080-2.jpg" /><br />
ステージに6ディビジョン、総勢18名のDivision All Starsが登場し、ライブは「Hoodstar +」からスタート。ポップな楽曲を18名のアクトが軽やかにラップし、マイクを繋げ、観客の前でライブが出来る喜びを伝えるかのようなパフォーマンスで会場を一気に沸かせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0062.jpg" /><br />
衣装もDay1とは異なったスタイルとなり、初日とは違った感触は非常に新鮮。そして「Survival of the Illest +」「Hang out!」と18人が揃い踏みで矢継ぎ早に楽曲を披露し、総力戦による迫力で会場を圧倒した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0242.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5DR_0816.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0041-2.jpg" /><br />
そして続いては各ディビジョンのソロ楽曲が披露されるシークエンスに。オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”はCreepy Nutsが制作した関西弁が印象的な「あゝオオサカ dreamin&#8217;night」、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”は詩的でエモーショナルな「Stella」、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”は名古屋出身で紅白にも出場したnobodyknows+が手掛けた「Bad Ass Temple Funky Sounds」を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0048-2.jpg" /><br />
続くヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”はヒプマイ楽曲の中でも屈指のハードな雰囲気を帯びた「シノギ（Dead Pools)」を披露し、碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎さんは会場に向けて「この景色、これからも忘れねえよ」と呼びかける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_9620.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0366.jpg" /><br />
イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”はアカペラでのラップというスキルの高さも見せる「IKEBUKURO WEST GAME PARK」、シンジュク・ディビジョン“麻天狼”はラップらしい押韻の魅力を曲に詰め込んだ「Shinjuku Style 〜笑わすな〜」をパフォーム。それぞれのディビジョンの持つ特性とオリジナリティを表すような楽曲展開が印象的だった。</p>
<p>そしてアニメ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rhyme AnimaのエンディングテーマとなっていたBuster Bros!!!・MAD TRIGGER CREW・Fling Posse・麻天狼の4ディビジョンによる「絆」に続いては、この日のゲストであるスチャダラパーが登場。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/950533b94e4345fd3ab86759a1b492a8.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6c943754a86708aa6d0230d427ced96f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bb69eda5616ff12b6c1303395e13c4fe.jpg" />
<p>「デビューから30年の間で一番考察された曲になった」と話す、「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Official Guide Book」の初回限定版同梱のCDに収録された「SUMMIT OF DIVISIONS」を手掛けたスチャダラパー。待望の登場となったこの日は「GET UP AND DANCE」「今夜はブギー・バック」「サマージャム&#8217;95」と、日本の音楽史に輝くクラシックを披露し、会場からは大きな拍手が起こった。</p>
<p>続いてステージ上のモニターには、ヒプマイ世界の権力者である中王区“言の葉党”が登場し、現在進行系で行われている、視聴者参加型バトル≪2nd D.R.B≫の概要と3つの投票要素・参加方法、そしてFinal Battleの中間・結果発表会の日時をガイダンス。改めてFinal Battleに関しての緊張と興奮が高まるアナウンスが行われた。</p>
<p>同時に、ヒプノシスマイクの初の3DCGライブ『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 3DCG LIVE “HYPED-UP 01”』の開催も宣言。キャラクターたちが実際にオーディエンスの前でライブを披露する公演は、2021年12月18日(土)／19日(日)にインテックス大阪、2022年1月8日(土)／9日(日) ／10日(月)に幕張メッセで開催されることとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0647.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/thumbnail_5DR_0881.jpg" /><br />
ステージには再び18名のディビジョンメンバーが登場し、ここからは≪2nd D.R.B≫楽曲がステージの中心となる。どついたれ本舗はトータス松本さんとSHINGO☆西成さんがプロデュースした「笑オオサカ！～What a OSAKA!」、Bad Ass Templeはそれぞれの想いの強さを感じさせる「開眼」、MAD TRIGGER CREWはワイルドな「HUNTING CHARM」を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0700.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9597.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9606.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0109-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9042.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0207.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0227.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_9405.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN2_9425.jpg" />
<p>Buster Bros!!!は変態紳士クラブがプロデュースした「Re:start!!!」、麻天狼はキャラクターの思想をエモーショナルに歌う「TOMOSHIBI」、 Fling Posseはヒプマイの世界観に大きな転換点を与えた「Black Journey」と、ヒプマイ楽曲のバラエティの豊かさと、世界観の緻密さを感じさせる楽曲が展開された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/67e379d2c29d972dd03ff7d8a134f5a3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6d4c69815512d7d5b7919f81a9c9a2bb-1.jpg" /><br />
そしてDJ-U-ICHIとヒプマイのダンスチームである“D.D.B”のコラボパフォーマンスに続いては、ステージに中王区が登場、リフト上の高いステージから睥睨するような視線を会場に送り、この世界の支配者であることを表明。そして「Femme Fatale」を披露し、東方天乙統女を演じる小林ゆうさんが「ラストスパートです。戦士たちよ、正々堂々戦うのです」と各ディビジョンに呼びかけ、≪2nd D.R.B≫のバトル曲3曲が披露された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0951.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5DR_0936.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0976.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DragonAsh1-1.jpg" /><br />
ステージからヒプマイメンバーが去ると、バンドセットと共にDragon Ashが登場。「New Era」「Fly Over feat.T$UYO$HI」に続いて、Dragon Ashがプロデュースした≪2nd D.R.B≫の初戦勝利チームであるBuster Bros!!!・麻天狼・Fling Posseによる「SHOWDOWN」を披露。Dragon Ashの生演奏による新曲のパフォーマンスという超豪華な展開には、会場からは大きな拍手が巻き起こった。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e9384ba1e47ef63acc1cabb3f1d51554.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5dcaebef5dd632228053ae824ab6120d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN3_5485.jpg" /><br />
「≪2nd D.R.B≫、正々堂々と戦えたと思います。ラストスパート！盛り上がっていきましょう！」と会場に呼びかける、Buster Bros!!!　山田一郎役の木村さんの言葉に続いて、ヒプマイを象徴する楽曲である「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +」が18人によって披露されると、会場からは再び拍手と手拍子が起こり、「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem- +」では更にその手拍子は大きくなっていった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_1290.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0112.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0099-2.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0058.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0039.jpg" />
<p>ラストを飾る「SUMMIT OF DIVISIONS」を歌い終えると、メンバーはそれぞれやり遂げた笑みを表情にたたえ、ディビジョン関係なくメンバー同士で拳をぶつけ合い、この日の充実を体で表現する。そして木村さんの「ラップって楽C！」というコールと、メンバー、そしてオーディエンスが上げるCマークのハンドサインが会場を包み、約2年ぶりのヒプマイ有観客ライブは有終の美を飾った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_0230.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0334.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1DC_0078-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0224.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN3_5383.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS__0210.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IN1_8617.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/KS2_1324-1.jpg" /><br />
文：高木“JET”晋一郎<br />
Photo by 粂井健太・nishinaga &#8220;saicho&#8221; isao・進藤景太</p>
<blockquote><p>
「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 7th LIVE《SUMMIT OF DIVISIONS》」<br />
【DAY2セットリスト】<br />
M1.Hoodstar +/Division All Stars（6Div）<br />
M2.Survival of the Illst +/Division All Stars（6Div）<br />
M3.Hang out!/Division All Stars（6Div）<br />
M4.あゝオオサカ dreamin’night/どついたれ本舗<br />
M5.Stella/Fling Posse<br />
M6.Bad Ass Temple Funky Sounds/Bad Ass Temple<br />
M7.シノギ（Dead Pools)/MAD TRIGGER CREW</p>
<p>M8.IKEBUKURO WEST GAME PARK/Buster Bros!!!<br />
M9. Shinjuku Style 〜笑わすな〜/麻天狼<br />
M10.絆/Division All Stars（4Div）<br />
M11-A.GET UP AND DANCE/スチャダラパー<br />
M11-B.今夜はブギー・バック/スチャダラパー<br />
M12 サマージャム’95/スチャダラパー<br />
M13.ヒプノシスマイク -Glory or Dust-/Division All Stars（6Div）<br />
M14.笑オオサカ！～What a OSAKA!/どついたれ本舗<br />
M15.開眼/Bad Ass Temple<br />
M16.HUNTING CHARM/MAD TRIGGER CREW<br />
M17.Re:start!!!/Buster Bros!!!<br />
M18.TOMOSHIBI/麻天狼<br />
M19.Black Journey/Fling Posse<br />
DJ&amp;Dance Brige<br />
M20.Femme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M21.Joy for Struggle/どついたれ本舗 vs Buster Bros!!!<br />
M22.Light &amp; Shadow/Bad Ass Temple vs 麻天狼<br />
M23.Reason to FIGHT/Fling Posse &amp; MAD TRIGGER CREW<br />
M24.New Era/Dragon Ash<br />
M25.Fly Over feat. T$UYO$HI/Dragon Ash<br />
M26.SHOWDOWN/Buster Bros!!!/麻天狼/Fling Posse/Dragon Ash<br />
M27.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- +/Division All Stars（6Div）<br />
M28.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- +/Division All Stars（6Div）<br />
M29.SUMMIT OF DIVISIONS/Division All Stars（6Div）</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97784" rel="noopener" target="_blank">『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫2nd Battle シブヤ“Fling Posse” VS ヨコハマ“MAD TRIGGER CREW”ライブ写真満載セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/97784</a></p>
<p>キャスト12人初集結！「ヒプノシスマイク 4th LIVE@オオサカ」DAY1はデュエット・DAY2はバトルソングに熱狂［写真 超満載レポ］<br />
https://otajo.jp/81111<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81111" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>物間寧人と心操人使の共闘に「ものすごく尊い」『ヒロアカ』第5期 山下大輝＆天﨑滉平＆羽多野渉インタビュー　共闘したいキャラは？</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:27:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』第5期放送に合わせ、主人公・緑谷出久役の山下大輝さん、物間寧人役の天﨑滉平さん、心操人使役の羽多野渉さんのインタビューをお届けします。 シリーズ累計発行部数3000万部を突破した「週刊 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/cab13fbdb236cd6f56465d87939eedb6.jpg" /><br />
TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』第5期放送に合わせ、主人公・緑谷出久役の山下大輝さん、物間寧人役の天﨑滉平さん、心操人使役の羽多野渉さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>シリーズ累計発行部数3000万部を突破した「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”のTVアニメ最新シリーズ第5期が、いよいよ明日2021年3月27日（土）より放送開始！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/MHA_5th_keyposter_0227.jpg" /><br />
TVアニメ第5期でまず描かれるのは、「雄英高校ヒーロー科1年A組vsB組対抗戦」。社会と人々を守るヒーローを目指す、激しく火花を散らす校内のライバルクラス同士が、第2期の雄英体育祭編以来の激突！　今度は“個性”全開で真正面からぶつかり合う、ヒロアカ初となる“チームバトル”が描かれます。</p>
<p>1年A組の緑谷出久（愛称、デク）役の山下大輝さん、1年B組の物間寧人役の天﨑滉平さん、そして今回の対抗戦に普通科から特別参加する心操人使役の羽多野渉さんに、見どころや共闘したいキャラなど、お話を伺いました。</p>
<p><strong>※少しネタバレもあるので、原作を未読の方はご注意ください！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/b0063b7d837bb0406164bd0256223b9c.jpg" />
<h3>共闘することがなかったら生まれなかった会話に「尊い……」</h3>
<p><strong>――TVアニメシリーズも第5期まできましたね。</p>
<p>山下：</strong>4期の収録のときも、まだ決定はしていませんでしたが5期も見据えて臨んでいましたし、シリーズを重ねるにつれてお客さんの中でもどんどん期待度が高まっているのを感じていました。その期待の声に応えられるように、それ以上のものを皆さんにお届けできるように気合は十分です。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>僕は第2期の体育祭編のときから参加でしたが、第1話から一人の視聴者として観ていたので、自分が参加できていることに喜びを感じています。嬉しいことに、物間も徐々に活躍して色々な面を見せてくれるようになってきて、さらに気が引き締まる思いです。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>心操くんも体育祭のときに出てきたキャラクターで、ヒーロー科ではなく、普通科のキャラクターだったんですが、「原作の方で心操くん、また出てきていますよ！」と色々な方から教えていただいて、第5期はお待ち申し上げていたというか、本当に有り難いなという感じです（笑）。また再び登場させていただけることを嬉しく思いましたし、別の現場で山下くんに会っても、「いよいよですね！楽しみですね」みたいな話もしていました。個人的にも楽しみにしていた第5期です。</p>
<p>また、2019年にアメリカで大きなアニメイベントがあってゲスト出演させて頂いたんですが、たまたま（爆豪勝己役の）岡本信彦くんもご一緒で。さまざまな作品が集まるアニメ総合イベントだったんですけど、ヒロアカのイベントなんじゃないかというくらい、お客さんがみんなヒロアカ大好きで、羽多野渉のことはわからないけれど、「あ、心操だ！」と声はわかるみたいで、すごく嬉しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MHA_5th_21jan_main_result.jpg" /><br />
<strong>――第4期の後半に引き続き、第5期前半も学校内の話になりますが、演じてみた印象を教えてください。</p>
<p>山下：</strong>対抗戦編は、学生同士でのチームバトルの話で、こういうのって少年心をくすぐられるな、と。原作読者としても、この話は「めっちゃ楽しい！」という印象だったんです。A組対B組は、体育祭からずっと培われてきたライバル同士の関係性。そこから、B組ってスポットがあまり当たっていなかったので、どのくらい彼らが裏で努力をして、どんなことをして成長してきたのか、というところがこれからの戦いの中で描かれていて。A組も負けられない意地やプライドみたいなものがあるから、そのぶつかり合いが本当に観ていてワクワクドキドキします。</p>
<p>デクとして「A組頑張れ！」という気持ちもあるし、B組もそれに負けないくらいのパワーで挑んでくるので、今演じる姿を見て、声を聴いていると「うわあ、こんな想いで戦っているんだな……。B組も頑張れ！」と、いう気持ちになりますね。</p>
<p><strong>――アフレコ現場でその想いを目の前で感じているんですね。</p>
<p>山下：</strong>アフレコは、まさに順番にチームごとに戦っていくんですけど、その最終段階で心操くんとの戦いがあるので、そこに向けてみんなの戦いからバトンを貰っているという気持ちです。その戦っている背中を見て、「よし！頑張んなきゃいけないな！」という気持ちを高めています。</p>
<p>どちらもチームのために、自分のために、夢を叶えるためにと、みんな勝つ気で戦っているのがひしひしと伝わってくるので、それを感じながらアフレコの最終戦に臨めたらいいなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MHA_5th_10.jpg" />
<p><strong>――お二人はいかがですか？</p>
<p>天﨑：</strong>ようやくB組のお披露目ができるという気持ちです。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>派手なシーンばっかりだもんね（笑）。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>今まで物間は、B組は“すごいんだぞ！A組に負けないんだぞ！”ということをずっと言ってきましたが、なかなかそれを証明できる場所がなかったので。ようやくA組対B組で対決できて、しかも一番知らしめたかったA組に戦いの場で力を見せることができるのは、僕も物間を演じる身としてとても嬉しくなりました。戦いが進んでいく中でB組の“個性”や作戦だったり、“こういう良いところがあるんだ”という部分が描かれていくのが嬉しくて。それを物間は、自分が戦っていない場面でも外から見ていて、毎回色々言っています。</p>
<p><strong>山下：</strong>全部リアクションしてくれるもんね（笑）。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>物間は本当にリアクション王。ずっと1人で叫んでたもんね。心操くんが淡々としているから余計に（笑）。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>物間と心操くんの掛け合いは面白いですよね。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>他の人はみんな冷静で、物間が勝手にどんどん盛り上がっていくから、めっちゃ面白い（笑）。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>そういった第5期が僕は楽しくてしょうがないです（笑）。それこそ、デクを相手に心操くんと共闘している物間の最終戦では彼自身のことも描かれるので、さらに楽しみですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MHA_5th_21jan_sub06_result.jpg" /><br />
<strong>羽多野：</strong>A組とB組の対抗戦ではあるんですけど、心操としてはそこにゲスト枠という形で参加させていただいています。というのも、第2期の体育祭を終えたときに相澤先生が心操を少し気にかけてくれて、どうやらみんなの見えないところで一生懸命努力していたようなんです。今回は、その努力の成果を先生やA組、B組のみんなに見てもらう場でもあります。</p>
<p>結果によっては自分の目標としているヒーロー科に編入することに一歩近づくのではないかという、彼の中ではかなり熱くたぎっている状況だとは思うんですけど、あまり表面上には感情が出ないキャラなので、モノローグの熱さとセリフでの仲間たちとの掛け合いの冷静さみたいなところが面白く描かれているのではないかな、と思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MHA_5th_21jan_sub04_result.jpg" /><br />
<strong>――物間自身も自分で言ったりしていますが、正統派ヒーローらしくはない“個性”の物間と心操が今回共闘するというところが面白いですよね。</p>
<p>天﨑：</strong>僕はシンプルに嬉しかったですね。もちろん物間目線でもそうなんですけど、イチ読者として、心操くんが普通科から努力を経てヒーロー科の対抗戦に参加しているということがまずエモくて。また、原作を読んだときには、心操くんが誰かと協力して戦っているということに対して、ものすごくジーンときました。</p>
<p>ヒーロー向きじゃない“個性”を抱えてきた物間が心操くんと共闘することに対しても、僕はすごく嬉しかったです。彼自身が、その“個性”はスーパーヒーローにはなれないと言われたと自分語りをするシーンで、「&#8221;出来ない&#8221;って事を知ってるって話さ」というセリフがあるのですが、心操くんに対してその話をするというのがとても意味があることだし、心操くんにだから話したんだろうな、と思えて。そこは一緒に共闘することがなかったら生まれなかった会話なので、“ものすごく尊いな”と思いました（笑）。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>尊い（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>そこに凝縮したね（笑）。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>今回の物間の膨大なセリフ量の中で、少ないけれど良いことを言っているシーンだよね。ほとんどがめちゃくちゃテンションが高い“おもしろセリフ”だから（笑）。ギャップがすごいんだけど、たまにポロッとすごく良いことを言う。</p>
<p>心操は、中学時代にクラスメイトから「洗脳しないで」と敬遠された過去がある中で自分の“個性”と向き合ってきたわけだけど、その“個性”を仲間が使ってどういう風に戦略を立てていこうか？と、「自分の“個性”が誰かの役に立っている」という瞬間を実感できる展開が嬉しかったです。仲間が認めてくれるというのはジーンときますよね。たぶん、彼はずっと1人で自分の“個性”と向き合ってきただろうけど、みんなで一緒に戦うことの面白さとか、意義みたいなものを実感できたんじゃないかと思います。努力次第でどんな“個性”も目標に向かっていけるんだ！と、仲間の言葉によって勇気づけられる瞬間がありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/377c49ef5601e80b8ce8b76f45252654.jpg" />
<h3>共闘したいキャラクターは？</h3>
<p><strong>――第5期の対抗戦編は共闘がポイントとなっていますが、ご自身または、演じられているキャラクター目線で考えたときに、どのキャラクターとチームを組みたいですか？</p>
<p>山下：</strong>誰とでも！　デクだったら、誰と組んでも共闘した際の応用の仕方とか、全部メモを取っていると思うので（笑）。対応策も全部練っているので、例えば自分（山下さん）がデクと組んだら色々教えてくれて、「なるほど、こういう風に戦えばいいのか」と。でも、かっちゃんは怖いので絶対に嫌なんですよ（笑）。「クソが、ついてこい！」みたいな感じは、「やめてよ、言葉が強い……」となります（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MHA_5th_21jan_sub01_result.jpg" /><br />
<strong>天﨑：</strong>ワードが強い（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>想像すると、優しく丁寧に教えてくれそうなデクは良いのかな、と思います。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>意外に戦闘能力よりもキャラクターの性格で選んだほうがいいかもしれないね（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>そうですよ、メンタルケアは大事です！この上司についていけるかどうか、みたいな（笑）。そう考えると、デクは人柄と知識というものが武器になるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>それは確かにありますよね。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>戦略を練れるっていいよね。</p>
<p><strong>山下：</strong>あとちゃんと褒めてくれそうだし！「君はここが強みだから、こういう風に応用すればきっと上手くいくよ！」って、“ちゃんと褒めてくれるやーん！”ってなりそう（笑）。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>僕個人としては、拳藤一佳がちょっと気になる……。</p>
<p><strong>山下：</strong>あれ？　おかしいな。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>いや、耳郎ちゃんも、もちろん好きですよ！</p>
<p><strong>羽多野：</strong>これ、恋の話なの（笑）？</p>
<p><strong>天﨑：</strong>耳郎ちゃんも好き。拳藤も好き。でも、僕は今もしかしたら小大唯もすごく好きかもしれない……。あの子は可愛いですね。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>でもトカゲの“個性”の取蔭切奈もセクシーで好きなんでしょ？</p>
<p><strong>天﨑：</strong>そうですね、あの子はとってもセクシーですからね。</p>
<p><strong>山下：</strong>もう女子全員!?　じゃあ峰田君と組みなよ（笑）。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>確かに、気は合うかもしれないです（笑）。やっぱり峰田にしようかな。峰田とそういう話をしようと思います（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>上鳴も加えていただいて、3人で女の子の話をするチーム。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>個性派が揃ったうるさいチームになるよ（笑）。僕もキャラクター的には優しい人がいいですね。ただ、心操目線で考えると、戦略を練れる、知力に長けた人と組んだほうが良いのかな、と思います。物間なんかまさにそういうタイプですからね。デクと組んだらどうなるんだろう？とも思います。</p>
<p><strong>山下：</strong>めちゃくちゃ相性良さそうですけどね。お互いの弱点になる部分とか、直接戦ったからこそ見えてくる、知っていることがありそうなので。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>確かに、そこから補える部分もありそうだよね。あとは女性キャラも良い子が多いですよね！　見えない葉隠さんとか！　心操との組み合わせで（透明人間の）見えない“個性”というのはすごい武器になるんじゃないかと思いますし、魅力的なキャラだなと思います。</p>
<p>実際に収録をして会話をしていくと、キャラクターが1人残らず面白いんですよね！　「あ、こんなキャラクターもいたんだ！　こんな“個性”もあるんだ！」とか。もうみんなが知っている第1期から活躍しているキャラクターの“個性”も使い方次第で見え方が変わる。ちょっと頭脳戦のような部分もあるので、「そんな使い方あるんだ、面白いね！」なんて発見も、この第5期では見どころの1つなんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MHA_5th_21jan_sub09_result.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/MHA_5th_21jan_sub07_result.jpg" />
<h3>デクのヒーロー分析は昔の憧れ目線から「自分が戦ったら」の主体目線に変わっている</h3>
<p><strong>――では、演じるキャラクターのこれまでのシリーズから成長した部分や、第5期での見どころをお願いします！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/6dd5e0f4e5508a82e08dcf83c6f3b36f.jpg" /><br />
<strong>山下：</strong>デクとしては、“個性”のワン・フォー・オールに今回はスポットが当たるので、謎解きの部分も最初のほうにあるのではないかな、と……。ワン・フォー・オールって、ずーっと受け継がれてきているものであって、まだまだ謎が多いんですよ。かつて使っていた人たちがどういう人だったのか明かされていない部分が多いんですけど、それがちょっとずつ心操くんの“個性”により見えてきて。体育祭のときに歴代のヒーローたちの影は見て、そこからさらに、ワン・フォー・オールの内なる力を段々と見つけていくのが今期なのかなと思います。今まではあまり触れてきていなかったその謎が若干解き明かされていく……、というところがデクのポイントです。</p>
<p>それと同時に、他の生徒たちとの掛け合いだったり、成長を見て、「この“個性”はこんな風に応用して伸ばしていっているのか」と、みんなの“個性”を研究・分析してメモるところは、昔から変わらずにあって面白いなと思いました。でも今は、もし自分と共闘した場合だったり、自分が戦った場合という想定をして彼は分析をするのかなって。昔はたぶん、「すごいな～、憧れるな。もし、プロヒーロー同士でタッグを組んだらこうなんだろうなあ」と思っていた部分が、今は自分を主体にした作戦に変わっているんじゃないかと思いながら演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/0d6ac297f43a62b5a2b3eb065f7ee70f.jpg" /><br />
<strong>天﨑：</strong>物間は、成長をだいぶ隠してきたと思うんです。A組をメインとしたヒロアカの物語が進む中で、たぶん裏でものすごく努力をしていて成長は絶対にしているんです。でも、初登場のときからA組対して隠した想いがあり、なぜ物間はA組にこんなに突っかかってくるんだろう？みたいなところがずっとあるのですが、なぜA組を目の敵にしていたかの1つの答えみたいなことも話しますし、その裏にはB組に対する物間の想いがちゃんとあって。そういった意味では、体育祭のときからしっかりチームで戦えてもいましたし、それぞれの“個性”、特に物間は仲間の“個性”を理解しておかないといけないので、仲間の“個性”をちゃんと活かして仲間と一緒に戦う、という物間にとっても続けてきたことの真価が第5期で表れると思います。</p>
<p>また、戦いとは別のところでいうと、回を追うごとに、どんどんテンションが上限なしに上がっていくので（笑）、その上限なしの物間の成長に僕が負けちゃいけないと思って一生懸命追いかけていました。</p>
<p><strong>山下：</strong>登場する度にだもんね。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>原作でも常に顔芸みたいになってるからね（笑）。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>対抗戦では、なかなか素の顔を見せていないかもしれないです（笑）。物間に負けないように必死に僕が成長しなきゃと思っていた感じです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/f5bb327bab549a59b874b272d7934766.jpg" /><br />
<strong>羽多野：</strong>心操くんは、成長が見えやすいキャラクターかなと思っています。体育祭のときにデクと戦って、そこで自分に足りないものが確実に分かったわけで。あのときは、自分の“個性”に対する向き合いが足りなかったのかな？とは思うんですよね。洗脳という“個性”は、言葉だけ聞くとやっぱりちょっと怖いイメージがあって、悪役向きみたいに感じますけど、使い方次第で、まさに頭脳プレーができる。</p>
<p>心操くんは自分の声を変えられるアイテムというのを初めてつけて出てくるので、それによって戦いがどうなるのか？が見どころだと思います。そして、彼自身は個性だけではなく、肉体訓練もしっかり積んできたんだろうな、というのが“デクのモノローグによって”判明します（笑）。</p>
<p><strong>山下：</strong>デクは、みんな1人1人をすごく見てますから（笑）！</p>
<p><strong>羽多野：</strong>デクは観察眼がすごいので 、「あれ？体格良くなってる？」みたいな（笑）。どうやら心操くんの体格が良くなっているということは、裏でしっかり肉体訓練を積んでこの対抗戦に臨んでいるんじゃないかと思います。きちんと結果を出せるようにやっていると思うので、応援していただきたいですね。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>あとは、物間の優しい部分もいっぱいありますので！　皆さん、注目して見つけてください（笑）。</p>
<p><strong>羽多野：</strong>心操くんの視点でヒーロー科の彼らを見ていると、当然1人1人の“個性”が力を持っていてすごい人達だな、とは思うんですけど、一番すごいのは他者の“個性”を認めるところ。戦いの後に称え合ったり、「あの“個性”を使われるとは、やられたね」とか、「元々弱点があったものを、こんな克服のされ方したら敵わないよ」とか、自分のことだけじゃなくて、他者をしっかり見た上で、その“個性”を認めて、じゃあ自分はどう成長していくのか、と常にみんな前に進んでいる姿というのが、心操くんの目線で見ているとすごく伝わってきて、そういうアニメの楽しみ方もあるんじゃないかなと思います。常に生きているというか、成長している彼らの物語ということが、今回の対抗戦でも伝わってくると思いますので、ぜひ楽しんでいただきたいと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/dfd90bdfc4c95f012e0ca992109f3a30.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82157" rel="noopener noreferrer" target="_blank">これが社会か！『ヒロアカ』4期は「一言一言が心にズバズバ刺さる」　アフレコの裏側＆3色ボールペンのこだわり話で大盛り上がり！山下大輝・津田健次郎インタビュー<br />
https://otajo.jp/82157</a></p>
<p>『ヒロアカ』アニメ第5期最新PV解禁！OP曲はDISH//が担当「物語とともにそっと心に寄り添えますように」<br />
https://otajo.jp/97950<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97950" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第5期<br />
2021年3月27日（土） 放送開始！<br />
毎週土曜夕方5時30分 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(※一部地域を除く)</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク<br />
」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。</p>
<p>「プロヒーロー仮免許」取得とプロヒーローインターン活動。そこでの少女・エリとの出会いと、そのエリを恐るべき計画に利用する「死穢八斎會」の若頭オーバーホール、エリを救うための死闘。エリや雄英生徒の皆を笑顔にするための文化祭。新たなヒーローランキングの発表…。慌ただしい日々の中、デクは着実に成長を続けていく。その一方で、死柄木弔率いる敵＜ヴィラン＞連合もその力を蓄えていた。<br />
“最高のヒーロー”を目指すデクの次なる試練、それは同じくヒーローを目指す1年B組との、互いのプライドを懸けた対抗戦！　体育祭以来の直接対決に、生徒たちの意気は上がる。そんな中、デクの中で新たな“何か”が目覚めようとしていた―。<br />
＜スタッフ＞<br />
原作：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）　　総監督：長崎健司　　監督：向井雅浩　　シリーズ構成・脚本：黒田洋介<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　　音楽：林ゆうき　　アニメーション制作：ボンズ<br />
オープニングテーマ：「No.1」DISH//　　エンディングテーマ：「足跡」the peggies<br />
＜キャスト＞<br />
緑谷出久：山下大輝　　爆豪勝己：岡本信彦　　麗日お茶子：佐倉綾音　　飯田天哉：石川界人　　轟焦凍：梶裕貴<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　　蛙吹梅雨：悠木碧　　八百万百：井上麻里奈　　常闇踏陰：細谷佳正<br />
物間寧人：天﨑滉平　　拳藤一佳：小笠原早紀　　鉄哲徹鐵：沖野晃司　　泡瀬洋雪：松岡禎丞　　塩崎茨：桜坂美穂<br />
心操人使：羽多野渉　　相澤消太：諏訪部順一　　オールマイト：三宅健太<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
アニメ公式サイト　http://heroaca.com/　アニメ公式twitter　http://twitter.com/heroaca_anime<br />
アニメ公式Instagram　http://instagram.com/heroaca_insta　　アニメLINE公式アカウント　ID:heroaca_line<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
≪TVアニメ第1期～第4期 各動画配信サービスで配信中 &amp; Blu-ray&amp;DVDシリーズ発売中！≫<br />
配信情報：https://heroaca.com/onair.html<br />
BD&amp;DVD情報：https://heroaca.com/bd_dvd.html<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒプマイ』6th LIVE≪2nd D.R.B≫1st Battle どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!ライブ写真満載セトリ付きレポート　中王区 言の葉党「Femme Fatale」も初披露！</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2021 06:46:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』のライブイベント『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/O4_1684.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』のライブイベント『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』1st Battleが、テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA（アベマ）」にて2021年1月31日（日）16時より独占生配信されました！</p>
<p>『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』は、各日程異なる2チームの対戦カードが組まれ、1月31日（日）16時から配信の1st Battleは、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”（岩崎諒太／河西健吾／黒田崇矢）とイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”（木村昴／石谷春貴／天﨑滉平）、2月14日（日）16時から配信される2nd Battleは、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”（葉山翔太／榊原優希／竹内栄治）とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”（速水奨／木島隆一／伊東健人）が出演。ラストとなる2月21日（日）19時から配信される3rd Battleでは、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”（白井悠介／斉藤壮馬／野津山幸宏）とヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”（浅沼晋太郎／駒田航／神尾晋一郎）が出演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/L8A3472.jpg" /><br />
1月31日（日）16時から生配信された1st Battleでは、オオサカ・ディビジョンのリーダー・岩崎さんの「爆笑で勝つ！！」、イケブクロ・ディビジョンのリーダー・木村昴さんの「兄弟で勝つ！！」の意気込み通り、オープニングから白熱のバトルが開始。番組を視聴しながらオンタイムでできる「ABEMA」の「コメント機能」でも、「どっちも頑張れ！」「全員推し！」「みんな優勝がいいな・・・」など、バトルやメンバーを応援するコメントが多く寄せられ、まるで会場にいるかのようなオーディエンスの“一体感”でオンラインならではのライブ配信を視聴者も思いっきり楽しんでいる様子がみられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_29000.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/O4_1964.jpg" /><br />
オープニングでは、Division All Starsによる楽曲「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- ＋」、「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem- ＋」と、先日開幕TRAILERで初公開された≪2nd D.R.B≫のTHEME SONGとなる「ヒプノシスマイク-Glory or Dust-」のメドレーを“どついたれ本舗”と“Buster Bros!!!”の2チームによる特別バージョンで披露。オンライン越しの視聴者も歓声のコメントを寄せるなど、盛り上がりをみせていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/b28f181b558e44d42b8c720b1bd0dfda.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/e68ce026a062eb6de0fd4f24486a2057.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ea9928a838cb702f9e8975ef057ec3c3.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/b29ebb2adb7912c1106f2b0101350aff.jpg" />
<p>各ディビジョンのパートでは登場VTRを挟み、メンバー3人が登場。オオサカ、イケブクロとそれぞれのソロ曲やチーム曲を織り交ぜながら息の合ったパフォーマンスを見せつけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1c56bbb1ef59c849f6a63a1ab0ddafab.jpg" /><br />
また、ライブの中盤に突如、ファンにはすっかりお馴染みの“中王区のテーマ曲”と共に、東方天乙統女役の小林ゆうさん、勘解由小路無花果役のたかはし智秋さん、碧棺合歓役の山本希望さんの3人がセンターステージにサプライズ登場。昨年発表となった言の葉党の楽曲「Femme Fatale」をパフォーマンス初披露。堂々と歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_29202.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/L8A3440.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/18d692de28dca33af5da1175a27e9c73.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/L8A3522.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/O4_1684.jpg" /><br />
続いて披露されたのは、2月24日（水）に発売予定のCD『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 2nd D.R.B どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!』に収録される注目のバトル曲「Joy for Struggle」。炎が燃え盛る中、新たなバトルを象徴するかの様に両ディビジョン1歩も引かないパフォーマンスに、視聴者も「美しすぎる」「聞き入ってしまう」など大盛り上がり。さらに、ウルフルズ×SHINGO★西成というタッグが話題の新曲、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”「笑オオサカ！～What a OSAKA!」や、変態紳士クラブが楽曲提供したイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”による新曲「Re:start!!!」の初披露も行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1DC_0469.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/21de1fd985328b1543e5b0259261a31d.jpg" />
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/N_29338.jpg" /><br />
ライブ終盤では、これまで4ディビジョンで発表されていた「Survival of the Illest」が「Survival of the Illest＋」となり、どついたれ本舗がBuster Bros!!!に続き、新たなverseを披露。最高潮の盛り上がりの中、「SUMMIT OF DIVISIONS」でフィナーレを飾り、配信ライブを観ているファンへ熱いパフォーマンスを届けました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2b73cccb9b6ab8455b5751fa5d4e414b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6f2edcda749011c1da66a00ef7551240.jpg" /><br />
最後のMCで、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”のリーダー白膠木簓役の岩崎諒太さんは「画面の前とステージのみなさんとライブができて幸せに思います！」、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”のリーダー山田一郎役の木村昴さんは「今できるベストをステージで出し尽くしました！バトルはまだまだ続いていきます。ヒプノシスマイク、こっからまだまだ盛り上がっていきます！」とそれぞれ感想を述べ、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』1st Battleはバトルの熱が冷めやらぬまま幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/94833042ba0ad7c65c5874988c6cfd6a.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/e93d62176670a20ff52bf07959b855a9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/281379cb02c648c85835a48c0610b6c6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/5DR_0138.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/d50406902e233a64016f937001794594.jpg" />
<p>1月31日（日）配信の『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』1st Battleは、2月7日（日）23時59分まで「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にてお楽しみいただけます。また、本配信チケットはバトルの勝敗を決める投票の対象となり、1チケットにつき1回投票する権利が与えられます。1st Battleの投票期間は、2月10日（水）23時59分までです。バトルの結果により今後のストーリーが左右されますので、ぜひ投票にも参加して一緒にバトルを盛り上げてください！</p>
<p>次回の2nd Battle は、2月14日（日）16時から、本公演ラストとなる3rd Battle は、2月21日（日）19時から生配信します。『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』を最後まで「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にてお楽しみください。</p>
<p>photo by粂井健太／西長勲／小林弘輔<br />
（C）AbemaTV,Inc.　（C） King Record Co., Ltd. All rights reserved.</p>
<blockquote><p>＜セットリスト＞<br />
M1.OP Medley （ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-＋／ヒプノシスマイク -Division<br />
Battle Anthem-＋／ヒプノシスマイク -Glory or Dust-）/どついたれ本舗・Buster Bros!!!<br />
M2. あゝオオサカ dreamin&#39;night/どついたれ本舗<br />
M3. Tragic Transistor/白膠木簓（CV:岩崎諒太）<br />
M4. Own Stage/躑躅森盧笙（CV:河西健吾）<br />
M5. FACES/天谷奴零（CV:黒田崇矢）<br />
M6. おはようイケブクロ/Buster Bros!!!<br />
M7. Break The Wall/山田一郎（CV:木村昴）<br />
M8. School of IKB/山田二郎（CV:石谷春貴）<br />
M9. レクイエム/山田三郎（CV:天﨑滉平）<br />
M10. IKEBUKURO WEST GAME PARK/Buster Bros!!!<br />
M11. なにわ☆パラダイ酒/どついたれ本舗<br />
M12. Famme Fatale/中王区 言の葉党<br />
M13. Re:start!!!/Buster Bros!!!<br />
M14. 笑オオサカ！～What a OSAKA!/どついたれ本舗<br />
M15. Joy for Struggle/どついたれ本舗・Buster Bros!!!）<br />
M16.ED Medley（Survival of the Illest ＋／SUMMIT OF DIVISIONS）/どついたれ本舗<br />
・Buster Bros!!!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81111" rel="noopener noreferrer" target="_blank">キャスト12人初集結！「ヒプノシスマイク 4th LIVE@オオサカ」DAY1はデュエット・DAY2はバトルソングに熱狂［写真 超満載レポ］<br />
https://otajo.jp/81111</a></p>
<p>ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ABEMA PPV ONLINE LIVE」独占生配信/『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 6th LIVE ≪2nd D.R.B≫』概要</h3>
<p>配信日時：<br />
【1st Battle -どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!-】<br />
2021年1月31日（日）開場15時30分 　開演16時～<br />
【2nd Battle -Bad Ass Temple VS 麻天狼-】<br />
2021年2月14日（日）開場15時30分 　開演16時～<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】<br />
2021年2月21日（日）開場18時30分 　開演 19時～<br />
視聴料金：<br />
【各日】ABEMAコイン3,400コイン（4,080円相当）<br />
※3days通し券の販売は終了いたしました。<br />
チケット販売終了日：<br />
【1st Battle -どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!-】2月7日（日）23時59分まで<br />
【2nd Battle -Bad Ass Temple VS 麻天狼-】2月21日（日）23時59分まで<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】2月28日（日）23時59分まで<br />
視聴購入URL：<br />
【1st Battle -どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!-】<br />
https://abema.tv/channels/payperview-2/slots/F9J5JD1wzQFtqu<br />
【2nd Battle -Bad Ass Temple VS 麻天狼-】<br />
https://abema.tv/channels/payperview-2/slots/F9J5FUWTLc9R6o<br />
【3rd Battle -Fling Posse VS MAD TRIGGER CREW-】<br />
https://abema.tv/channels/payperview-2/slots/8TNje1PDJmtYKy<br />
詳細はこちらから：https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/13171648</p>
<p>出演：<br />
【1st Battle】どついたれ本舗（岩崎諒太、河西健吾、黒田崇矢）、Buster Bros!!!（木村昴、石谷春貴、天﨑滉平）<br />
【2st Battle】麻天狼（速水奨、木島隆一、伊東健人）、Bad Ass Temple（葉山翔太、榊原優希、竹内栄治）<br />
【3st Battle】Fling Posse（白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏）、MAD TRIGGER CREW（浅沼晋太郎、駒田航、神尾晋一郎）<br />
※上記公演概要は予告なく変更になる可能性がございます。<br />
※「ABEMA PPV ONLINE LIVE」のコンテンツは「ABEMAコイン」でチケットを購入後、ご視聴いただけます。「ABEMAコイン」はスマートフォンアプリもしくはPCから購入いただけます。<br />
※3日間通し券購入者特典である「全キャストコメント入りオンラインフォトブック」の配信は3月中を予定しておりますが、前後する場合もございますのでご了承ください。<br />
※「ABEMA PPV ONLINE LIVE」のコンテンツは一部デバイスではご視聴いただけませんのでご注意ください。<br />
スマートフォン/タブレットにおけるモバイルブラウザではご視聴いただけません。各種デバイスの「マイリスト」内に「ペイパービュー」がある場合は、ご視聴いただけるデバイスです。（最新のアプリバージョンにてご確認ください。）<br />
※配信中のご購入も可能です。配信中に購入した場合は、購入時点での配信でお楽しみいただけます。<br />
※ご購入いただいた方は配信後も【1st Battle】は2月7日（日）23時59分まで、【2nd Battle】2月21日（日）23時59分まで、【3rd Battle】2月28日（日）23時59分までは何度もご覧いただけます。見逃し視聴期間を過ぎると自動的に映像が途中で切れてしまいますので、ご注意ください。<br />
※本番組は国内でのみお楽しみいただけます。<br />
※「ABEMAプレミアム」の方もコンテンツごとのご購入が必要となります。<br />
※その他「ABEMA PPV ONLINE LIVE」についてはこちらをご確認ください。<br />
https://programnews.abema.tv/posts/8547878/</p>
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		<item>
		<title>先輩アイチュウ＆ライブシーン映像公開！TVアニメ『アイ★チュウ』第2弾PV・キャストコメント到着「アニメでも心のために、ひざまずきなさーい！」</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 07:35:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『アイ★チュウ』が2021年1月6日(水)23時よりTOKYO MXにて、2021年1月10日(日)23時30分よりBS11にて放送開始が決定！　放送開始に先駆け、アニメ第二弾PV＆キャストコメントが到着しまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/d0f60d14f8646106accf2569d3570941.jpg" /><br />
TVアニメ『アイ★チュウ』が2021年1月6日(水)23時よりTOKYO MXにて、2021年1月10日(日)23時30分よりBS11にて放送開始が決定！　放送開始に先駆け、アニメ第二弾PV＆キャストコメントが到着しました！</p>
<p>先輩アイチュウであるPOP’N STAR、Lancelot、RE:BERSERKらが、三期生アイチュウを厳しくも優しく見守り、引っ張っていく姿は必見！　第二弾PVでは、お待ちかねのライブシーンも公開となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/3c3a35267495a1e9156f4823b57b5ece.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2e57d21dfa8ff6aebaf3c03069626995.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/b1125200ab2e1b1141d49a44e3aa8152.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/3f8a9996798c1423705bb828848aebae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/fd9e80e535aada06ff84203dcd138aca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2701e6fc407c93155e82c6d3deface0b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/521c0895b9122fede9f45c8f6807c132.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/9f44b2055ea3f3436f0d5746b9e4f699.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/d0611a6bf891e9c197ee2e5245257f28.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/31391c39cbd5d36219c7574de6ad227b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/1e9d02b44e68003b5d3156049556c419.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/df7606ab2725f71d2ee65a829531c837.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/d2bf139a8874c10af6158ab9f135ac75.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/15fad748175f6498d3cf9a4b93bfb128.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/cf3e167405ae9a51fea2eef39a5f50ca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/608c485ef762996e36f04c837b8ecdc0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/dcbb88de17c2443f8bcf6f7196aede36.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/b25ac9faf8e11d2d981aee674cbbb09b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/7a7567e6690af2e28f5b5320ff89a76f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/48ba47921330639f396d00dc78f77a0c.jpg" /><br />
TVアニメ『アイ★チュウ』第二弾PV<br />
https://youtu.be/zVGc0fRs48k<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zVGc0fRs48k" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント公開！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/f174b2345b967b0bcb0310bd7a5d04c2.jpg" /><br />
<strong>≪POP’N STAR≫</strong><br />
●村瀬 歩(華房 心 役)<br />
ついに動いて喋るアイチュウ達に会える時がやってきます！<br />
思えば早5年&#8230;初期の収録から考えると長い年月を重ねてここまでやってきたということに感慨深いなぁという気持ちでいっぱいです。<br />
アニメの方では二期生の良心(？)として、いっぱい活躍していくのでお見逃しなく！<br />
アニメでも心のために、ひざまずきなさーい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/822a8f1e78452ad57350aa6bbc04b62f.jpg" /><br />
●天﨑 滉平(神楽坂 ルナ 役)<br />
今こうしてアニメに向けての意気込みをコメントさせて頂けてる状況が本当に嬉しいです。<br />
初めてルナに声を当ててから、ルナのおかげでたくさんの素晴らしい景色を見させて頂きました。<br />
次はアニメでみんなに出会えるんだと思うと放送が待ち遠しいです。<br />
皆さんにも楽しんで頂けるように一生懸命演じさせて頂きました。<br />
『アイ★チュウ』の素敵な世界をアニメでもお楽しみ下さい!!<br />
そして、POP’N STARにたくさん注目してくださいね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/4f80029207f46c428207dbe38ecb10d4.jpg" /><br />
●山本 和臣(及川 桃助 役)<br />
プロデューサーさんのおかげで、ついにアニメ化となりました！　ありがとうございます。<br />
及川桃助として、牛丼をしっかり食べて収録に臨みました。<br />
アニメならではのアイチュウ達の活躍や新たな側面も楽しみにしていて下さいね。<br />
POP&#8217;N STARはあのストーリーもあります!?<br />
アニメからご覧になる方も楽しんで頂けると思いますので、<br />
ぜひぜひよろしくお願いします。</p>
<p><strong>≪Lancelot≫</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/7312313465fed0d864d9bbdc656ecea4.jpg" /><br />
●前野 智昭(轟 一誠 役)<br />
また一誠を演じる事ができて嬉しいです。<br />
他のユニットに負けない様、Lancelot 一同、気合いを入れてアフレコに臨んでいますので、ぜひ楽しみにお待ち頂ければと思います。<br />
双海、鷹通、ハデにかますぜ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/01b7893a865c483111ebe669de1b59be.jpg" /><br />
●内田 雄馬(赤羽根 双海 役)<br />
もうすぐアニメ『アイ★チュウ』始まりますね!!　ゲームから始まり、こうしてアニメーション化される日が来るとは&#8230;！　喜びで一杯です。<br />
ここまで歩いてきた彼らはアニメという新しいフィールドでどんな姿を見せてくれるんでしょうか。<br />
赤羽根双海、Lancelot、そして全てのアイチュウの更なる活躍にご期待ください。<br />
双海は&#8230;頑張らないを頑張りそうですけどね!!<br />
ナマちゃんにも会えるかな～。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/1b840ca3a5b8e61eea57b7b55b90f8b5.jpg" /><br />
●白井 悠介(三千院 鷹通 役)<br />
リリースから5年が過ぎ、ついにアニメ化\(^o^)/本当に嬉しいです!!!<br />
たくさんのアイチュウたちが動いて喋る姿が今から待ち遠しいです(  ́∀`)<br />
そして僕が演じさせていただいているLancelotの三千院鷹通の活躍する姿は観られるのか!!!?<br />
ゲームをやったことがない方もアニメを機に『アイ★チュウ』を知っていただけると嬉しいです(  ́∀`)</p>
<p><strong>≪RE:BERSERK≫</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/b221c08ef7416ff7972aa6a409303d8b.jpg" /><br />
●下野 紘<br />
(エヴァ・アームストロング 役)<br />
『時は満ちた・・・!!<br />
悠久の時を経て、今、アイチュウたちの新たなる舞台の幕が上がる!!<br />
我も、我がサーヴァントとともに、この大いなる宴を楽しむとしよう・・・。』<br />
・・・ということで！<br />
『鮮血の帝王』も楽しみにしているようですし(笑)、アニメ『アイ★チュウ』もうまもなく始まります！　是非ともたくさんの方に観てもらえた嬉しいです！<br />
よろしくお願いしますっ!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/56ab9117591197d2173ce9a67aee60e6.jpg" /><br />
●柿原 徹也(山野辺 澪 役)<br />
エヴァ様の活躍を絶対に観てね！<br />
観なかったら&#8230;<br />
蛮をメチャクチャにしちゃおっと♡</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/0a04af4fdde42c6d4aa59710c805f9ce.jpg" /><br />
●下妻 由幸(十文字 蛮 役)<br />
「ア」イ★チュウ！<br />
「イ」よいよ放送っす！<br />
「チ」ょーハッピーっす！<br />
「ユ」めのようっす！<br />
「ウ」まいもの食べながら！<br />
「み」んな盛り上がっていこー！<br />
「よ」うチェックっすよ！<br />
「う」まれて10年と5年の十文字蛮ちゃんをよろしくお願いいたします！</p>
<h3>公式ファンレター用紙配布開始！</h3>
<p>アニメ放送開始に向けて、アイチュウ達へのファンレターを募集中。<br />
『#エルドールファンレター』をつけてTwitterで投稿すると&#8230;？　彼らも見ているかも知れません！<br />
詳細はアニメ公式 Twitter(@ichu_anime)にて、【公式ファンレターのご案内】ツイートをチェック！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/e2298610efcf679fe58c4091dc65b15d.jpg" />
<blockquote><p>放送情報<br />
2021 年 1 月 6 日より毎週水曜 23 時~TOKYO MX にて放送<br />
2021 年 1 月 10 日より毎週日曜 23 時 30 分~BS11 にて放送<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。<br />
＜配信情報＞<br />
ABEMA ほか各種配信プラットフォームにて配信予定</p></blockquote>
<p><strong>第1弾PV＆キャストコメントはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93721" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ『アイ★チュウ』2021年1月放送！第1弾PV＆キャストコメント到着　森久保祥太郎が近藤隆と“とっても可愛い男の子”役で「もう大変」!?<br />
https://otajo.jp/93721</a></p>
<h3>追加スタッフ情報を公開！</h3>
<p>作品概要<br />
TV アニメ『アイ★チュウ』<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男 1 位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
美術監督:小保方 良輔<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:土屋 雅紀<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
製作:エルドール広報課</p>
<p>キャスト<br />
愛童 星夜:KENN/湊 奏多:井口 祐一/御剣 晃:豊永 利行<br />
枢木 皐月:森久保 祥太郎/枢木 睦月:近藤 隆<br />
ノア :花江 夏樹/レオン:増田 俊樹/黎 朝陽:榎木 淳弥<br />
ラビ:中西 尚也/リュカ:梅原 裕一郎<br />
日下部 虎彦:生田 鷹司/桃井 恭介:花倉 洸幸/鳶倉 アキヲ:田丸 篤志<br />
海部 子規:谷地 克文/折原 輝:松岡 禎丞/若王子 楽:平川 大輔<br />
華房 心:村瀬 歩/神楽坂 ルナ:天﨑 滉平/及川 桃助:山本 和臣<br />
轟 一誠:前野 智昭/赤羽根 双海:内田 雄馬/三千院 鷹通:白井 悠介<br />
エヴァ・アームストロング:下野 紘/山野辺 澪:柿原 徹也/十文字 蛮:下妻 由幸<br />
竜胆 椿:小野 友樹/朴木 十夜:峰岸 佳/斑尾 巽:斉藤 壮馬/杜若 葵:木村 良平<br />
朝比奈 柚希(プロデューサー):豊口 めぐみ/クマ校長:大塚 明夫</p>
<p>（C）Liber Entertainment Inc. / エルドール広報課</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>まほやく：『魔法使いの約束』1周年サイト正式オープン！高橋広樹・岡本信彦・天﨑滉平ら出演の記念特番を11月23日配信</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Nov 2020 06:57:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ダンミル]]></category>
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		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
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		<category><![CDATA[魔法使いの約束]]></category>

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		<description><![CDATA[魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』（通称、まほやく）(iOS/Android)において、1周年特設サイトが本日より正式オープン！ シナリオライターに都志見文太さん、キャラクターデザイン原案をダンミルさんが担当 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e5f0dcb93bb86137ebc20d62bd889325.jpg" /><br />
魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム『魔法使いの約束』（通称、まほやく）(iOS/Android)において、1周年特設サイトが本日より正式オープン！</p>
<p>シナリオライターに都志見文太さん、キャラクターデザイン原案をダンミルさんが担当しているcolyのスマホゲーム『魔法使いの約束』は11月26日にアプリリリース1周年を迎えます。</p>
<p>本日オープンの1周年記念サイトでは、21人の魔法使いの新規描き下ろしイラストがTOPにランダム出現。さらに「1周年記念特別番組」の詳細もついに公開！　豪華キャストを迎え、1周年イベント情報や豪華報酬が貰えるハッシュタグ企画ほか、まほやくの最新情報盛り沢山でお届けします。配信は11月23日(月・祝) 21時を予定。ぜひご覧ください。</p>
<p>また公式Twitter(@mahoyaku_info)では、「まほやくTwitter厄災から世界を守ろう企画」を開催中。厄災を倒して、魔法使いたちからのスペシャルメッセージ入り動画やアプリ内で使用できる豪華アイテムをゲットしましょう！</p>
<h3>「魔法使いの約束 1周年記念特別番組」詳細</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d51dc02f1d30f4c71f45e225eed404ce.jpg" /><br />
出演者:田丸篤志さん(アーサー役)高橋広樹さん(ミスラ役)岡本信彦さん(シノ役)天﨑滉平さん(クロエ役)帆世雄一さん(レノックス役)<br />
日時:2020年11日23日(月・祝) 21:00～開始予定(放送時間60分)<br />
配信媒体:YouTube Live<br />
Periscope(Twitter)</p>
<h3>「まほやくTwitter厄災から世界を守ろう企画」詳細</h3>
<p>公式Twitter(@mahoyaku_info)にて、2020年11月14日(土)から11月18日(水)の5日間、「まほやくTwitter厄災から世界を守ろう企画」を開催。各国のスペシャル動画や、ゲーム内で使用できる豪華アイテムのプレゼントなどを用意。<br />
たくさんのご参加を心からお待ちしております。<br />
賢者様、どうか魔法使いたちと一緒に世界を守りましょう!<br />
開催日時:2020年11月14日(土)～11月18日(水)<br />
毎日13:00〜17:00 開催<br />
※参加方法などの詳細はこちら(https://mahoyaku.com/news/disaster)をご覧ください。</p>
<p>1周年記念特設サイト：<br />
https://mahoyaku.com/1st<!-- orig { --><a href="https://mahoyaku.com/1st" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80124" rel="noopener noreferrer" target="_blank">coly×都志見文太が手掛ける新作ファンタジーアプリゲーム「魔法使いの約束」公式HP公開<br />
https://otajo.jp/80124</a></p>
<blockquote><p>■『魔法使いの約束』アプリ基本情報<br />
タイトル:魔法使いの約束<br />
ジャンル:魔法使いと心を繋ぐ育成ゲーム<br />
シナリオライター:都志見文太<br />
キャラクターデザイン原案:ダンミル<br />
対応OS:iOS / Android<br />
料金:基本プレイ無料(ゲーム内課金あり)<br />
公式HP:https://mahoyaku.com<!-- orig { --><a href="https://mahoyaku.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式LINE:http://nav.cx/2bWSLHH<br />
公式Twitter:https://twitter.com/mahoyaku_info<br />
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/id1481949790<br />
Google PlayTM:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.colyinc.mahoyaku</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>花江夏樹大号泣で西山宏太朗が大慌て!?「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE　天﨑滉平・梶原岳人の兄弟コンビ「はやしま」初参戦！</title>
		<link>https://otajo.jp/92276</link>
		<comments>https://otajo.jp/92276#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 05:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[GETUP! GETLIVE!]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[ゲラゲラ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[天津向]]></category>
		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
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		<category><![CDATA[漫才]]></category>
		<category><![CDATA[熊谷健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=92276</guid>
		<description><![CDATA[『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVEのオフィシャルレポートが到着。2020年9月27日(日)に開催され、10月11日(日)まで見逃し配信されています。 今回出演し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/d7d7478272a00e72832320eda1ea3fc6.jpg" /><br />
『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVEのオフィシャルレポートが到着。2020年9月27日(日)に開催され、10月11日(日)まで見逃し配信されています。</p>
<p>今回出演したのは、</p>
<blockquote><p>上原淳也(cv.花江夏樹)と東沢 楓(cv.西山宏太朗)の共振系幼馴染コンビ「スターダスト」<br />
町田瀬那(cv.豊永利行)と大野虎之助(cv.石川界人)のちぐはぐ凸凹コンビ「菊一文字」<br />
喜多見 蓮(cv.阿座上洋平)と狛江一馬(cv.熊谷健太郎)のイマドキ関東芸人 「6-シックス-」<br />
早島 雷 (CV.天﨑滉平)と早島 央(CV.梶原岳人)の関西を席巻する麒麟児兄弟「はやしま」</p></blockquote>
<h3>「面白ければそれでいい」繰り広げられた迫真のドラマ</h3>
<p>9月27日(日)、東京都 ・練馬文化センターにて開催された「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE!!!　新コンビ・『はやしま』が初参戦し、『スターダスト』、『菊一文字 』、『6-シックス-』の4組によるライブの模様をお届けします。<br />
(※以下、ネタバレを含みます。)</p>
<p>お馴染み、服部潤さんのナレーションでいよいよ開幕。「これまでのあらすじ」として、各コンビの紹介やこれまでのストーリーをおさらい。2nd LIVEの最後に、新コンビ・はやしまの早島雷(はやしまあずま)から「大野は俺のほんまの相方や」という意味深なセリフがあったことも、振り返ることとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2118.jpg" /><br />
映像が終わると、初参戦となる『はやしま』がオープニングアクトとして登場し、漫才「訪問販売」を披露。弟 ・雷に振り回される兄 ・央(なかば)という漫才スタイルに、観客は大爆笑。本作では初となる関西弁での漫才にも、新鮮さを覚えます。</p>
<p>この『はやしま』の漫才を見た『スターダスト』、『菊一文字 』、『6-シックス-』の場面から、朗読劇がスタート。『はやし<br />
ま』の実力を目の当たりにした3組でしたが、大野の様子がどこかおかしい。その後、楽屋へ挨拶して帰ろうとすると『はやしま』と遭遇。別れ際、「ほな、次は『ネタ1 U-25』でな！」というセリフを残して去っていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0226.jpg" /><br />
数日後、SSS（養成所）の前で『菊一文字』と『6-シックス-』は央と遭遇。「君らのネタも見てみたい」と話す央。それに対して町田が挑発し早くもライバル心をむき出しに。</p>
<p>場面が変わって、SSSの講義後。講師から『ネタ1 U-25』という若手限定の賞レースの話を聞 く、『スターダスト』、『菊一文字』、『6-シックス-』の3組。全国的に注目されると聞き、全員が背筋を伸ばす中、またもや大野の様子がおかしい。その後、『菊一文字』2人きりになり、大野から話を聞きだそうとする町田ですが避けられてしまう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2457.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI0394.jpg" /><br />
一方、公園でネタ合わせを行っていた『スターダスト』の2人。そこへ偶然にも「大野を探している」という雷がやってくる。そこで、雷は大野との過去を語りだす。2人の出会いは、高校時代。東京から転校してきた一匹オオカミの大野のことを、からかっていた雷。そんな中、雷が漫才を披露しようとしていた文化祭で、相方が急に「腹痛でステージに立てない」と言い始めます。しかも、友人たちまでも「1人の方が面白いんちゃう？」と言い出す始末。その裏で雷への陰口を聞いた大野は、教室で1人悩む雷に「俺がステージに立つ」と言い、一緒に漫才を披露することとなったのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2652.jpg" /><br />
その漫才は雷にとって「人生で一番面白い瞬間だった」。しかし、「大野が俺の本当の相方」と言う中、東沢を「面白い」と評価し、「俺と(コンビ)組む？」と誘う。上原が断るも、「(東沢は)普通のやつとやっても面白くない」という雷だった。</p>
<p>シーンが変わり、テレビ番組のオーディションへ。『菊一文字』の漫才「新しいことわざ」。「ことわざにハマっているんだけど」という町田に対し、「俺の最近ハマっていることはな～んだ!?」という相変わらずの突拍子もない言葉を返す大野。しかし、なんとその“大野が最近ハマっていること”がオチの伏線回収になっていたのでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2271.jpg" /><br />
漫才が終わり、町田は先ほど披露した『菊一文字』の漫才を「大野らしくない」とピシャリ。大野は「ウケればそれで良い」といい放つと、町田はその場を立ち去ります。会場に残された大野に、ライバル関係である喜多見は「面白い“だけ”」と挑発。ケンカに発展しそうになったところで、『はやしま』の2人が登場。雷は大野を「俺と組もうや！ 大野を活かせるのは俺だけ。もっと面白くできる！」と誘います。雷の「大野は昔の方が面白かった」という一言で、大野は会場を飛び出しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI2319.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI0889.jpg" /><br />
その様子を一部始終見ていた『6-シックス-』の2人。おもむろにどこかへ電話を掛け始めた喜多見。喜多見の行動を察した狛江は大野の後を追い、キツイ中に優しさを100％詰め込んだ言葉を大野に掛ける狛江。そして、大野が引っかかっている要因が『ネタ1 U-25』審査員候補の一人で大物落語家 ・相模家善行(さがみやぜんぎょう)であることが明らかになる。</p>
<p>一方、町田が働く中華屋に現れた央。大野と解散するように持ち掛ける。央と町田のやりとりに会場はハラハラ。央は町田に「相手に踏み込む覚悟がない」と話す。両者の覚悟の違いが拮抗するなか、その時電話が鳴ると央は店を後にし、残された町田は央に言われた言葉を思い返す。</p>
<p>『はやしま』のホテルにやってきた喜多見。「『菊一文字』の邪魔をするな」とにらみつける。俺の方が大野をよくわかっているという雷に対して喜多見は「『はやしま』は自分を出さず、ただ完璧にネタをこなしているだけ。雷がネタをコントロールしているように見えて、実は央が合わせているから成り立っている」と指摘。「自分の相方さえわかっていないやつが、人の相方を理解できると思うなよ」と言い放ちその場を立ち去る喜多見だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI0325.jpg" /><br />
町田が働く中華屋に一人やってきた上原。めったに出ない品を注文する上原はどこか元気がない。雷に“普通の人”といわれ、普通の人が芸人をやっていてもいいのか、悩んでいた。それを聞いた町田は「個性的なキャラだらけの世界で“普通”でいられるほうが一番すごい」と伝え、注文を“普通”のメニューに変えて、上原を勇気づける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0143.jpg" /><br />
『はやしま』は2人きりになり、喜多見の言葉を受けて央は「お前はどうしたい？」と雷に問います。「俺は大野に憧れていた」と気づいた雷は、「今は大野を超えたい！」と声高らかに宣言。そして改めて央に相方になってほしいと頼むと央は「当たり前や。僕はお前のお兄ちゃんなんやから」と兄としての覚悟を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0161.jpg" /><br />
一方、『菊一文字 』はネタ合わせ中。しかし、いつもとは違う大野に、町田は「このまま練習していてもダメだ」と落胆の表情を見せるものの「面白ければそれでいい」と、なぜか『ネタ1 U-25』にこだわり続ける大野。大野に事情があるようだが、そこにあえて「踏み込まない」ことを決断した町田は、「お前個人の事情なんか知らない。俺の相方はお笑い芸人の『菊一文字 』の大野だ！」と掴みかかり、「お前が見なきゃいけないのは俺だ。お前が一番笑わせなきゃいけない相手は俺だ！」という2人の迫真の演技に会場は息をのむ。</p>
<p>町田の思いを知った大野。「笑い死にさせてやる」という言葉を言い残し立ち去ると、町田はひとり、「死ぬまで“僕”を笑わせてよね」と静かにほほ笑むのだった。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0255.jpg" /></p>
<h3>観客投票で決まるマンスリーライブ！優勝者は……</h3>
<p>いよいよ観客投票で優勝者が決まる定例のマンスリーライブ。ここからは、4組続けてのネタパートへ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI3478.jpg" /><br />
最初に登場したのは、関西を席巻する麒麟児兄弟『はやしま』。昼の部は「女性とは」、夜の部は「好きな子とデート」の漫才を披露。雷に振り回されながらも、大好きな弟の言う通りに動いてしまう央。何にでもなり切る央にも注目。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI1489.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI1533.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI3578.jpg" /><br />
続いて登場したのは、イマドキ関東芸人『6-シックス-』。昼の部は「結婚相談所」、夜の部は「兄の彼女」を披露。2nd LIVEまで見ている方はご存知、実は昼 ・夜の部で“どこか共通している部分がある”というのが『6-シックス-』のネタの特徴。今回も細かい工夫がされたコントに、観客は大いに笑い声をあげていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0171.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI1769.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI3719.jpg" /><br />
3組目は、共振系幼馴染コンビ『スターダスト』。昼の部はコント「ボディーガード」、夜の部は漫才「お寿司屋の注文」を披露。夜の部では、上原役の花江さんがなぜか大号泣してしまうというハプニング(？)も。東沢役の西山さん、観客、そして他コンビも巻き込んでの一大事は、『GETUP! GETLIVE!』の歴史に大きく刻まれることとなったでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI3954.jpg" /><br />
最後に登場したのは、ちぐはぐ凸凹コンビ・『菊一文字』。昼の部は「モンスターペアレント」、夜の部は「アフレコ」の漫才を披露。リハーサルで、演出の伊福部崇さんを「うまいなぁ」と唸らせた『菊一文字』の漫才。見事な話術とテンポでコンビ力を発揮し、夜の部では花江さんの涙で騒然となっていた空気さえ利用する確かな実力を見せつけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/AOI0200.jpg" /><br />
会場に集まったファン、そして配信を視聴しているファンからの投票で、一番多くの支持を集めたのは……昼の部の優勝コンビは、『スターダスト』。夜の部は『菊一文字』が栄光を手にしました。これにより、エンディングパートも優勝コンビのそれぞれがメインとなるストーリーで展開。</p>
<p>町田のバイト先で祝杯をあげる中、「新幹線の時間があるから」と店を出る大野。それに続く町田を見て、「負けてられない」と次のライブへの意気込みを語る『スターダスト』と『6-シックス-』。今度の定期公演に向けて香盤表をチェックしていると、そこに『菊一文字』の名前がないことに気付く。掲載ミスを訂正するよう喜多見は意気揚々と事務所に電話。そこで「『菊一文字』が解散する」という衝撃の事実を耳にするのでした……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/YUI1198.jpg" /><br />
場面が変わって、東京駅。そこには大野と町田の姿が。「『菊一文字』の大野は、僕の前から永遠に姿を消した」という町田のセリフで暗転。解散の理由など核心に一切触れることなく、気になる場面で本編は終了となりました。</p>
<p>最後のカーテンコールでは、全キャストと企画の天津 向さんが勢ぞろい。優勝コンビのネタにツッコむ、初参戦の『はやしま』を称えるなどし、3rdLIVEの感想でライブは終了。スクリーンにて「4th LIVE決定」と発表されると、観客から歓喜の悲鳴が上がりました。</p>
<p>『菊一文字』の解散という衝撃の事実が明らかとなった3rdLIVEのラスト。4thLIVEは一体どうなってしまうのか?今後の発表 ・展開を楽しみに待ちましょう！</p>
<p>なお、このライブの模様は、10月11日(日)まで見逃し配信を実施。『はやしま』の新鮮かつステージ全域を使ったダイナミックな漫才、花江さんがネタ中に号泣し慌てる西山さん、それにつられる『菊一文字 』など「まさか……!?」の連続だった3rdLIVE。見逃してしまった方は、ぜひ期日までにチェックし4thLIVEへ備えてください！</p>
<h3>「GETUP! GETLIVE!」3rd LIVE!!! ライブ配信&#038;見逃し配信情報!!</h3>
<p>【ライブ配信日程1、2】<br />
9/27(日) 東京公演@練馬文化センター大ホール 公演<br />
＜見逃し配信期間1、2＞*ライブ配信のチケットをお持ちのお客様は見逃し配信もご覧いただけます。<br />
配信期間:9/28(月)18:00~10/11(日)23:59<br />
視聴制限:配信視聴開始時~3日間視聴可能。<br />
【ライブ配信日程3、4、5】<br />
GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振り返りキャスト特番<br />
ライブ配信期間:10/4(日)12:00~13:30頃終了(予定)<br />
出演:スターダスト(上原 淳也 CV.花江夏樹/東沢 楓 CV.西山宏太朗)<br />
MC:天津 向<br />
ライブ配信期間:10/4(日)15:00~16:30頃終了(予定)<br />
出演:菊一文字(町田 瀬那 CV.豊永利行/大野 虎之助 CV.石川界人)<br />
MC:天津 向<br />
ライブ配信期間:10/4(日)18:00~20:30頃終了(予定)<br />
出演:6-シックス-(喜多見 蓮 CV.阿座上洋平/狛江 一馬 CV.熊谷健太郎)<br />
はやしま(早島 雷 CV.天﨑滉平/早島 央 CV.梶原岳人)<br />
MC:天津 向<br />
＜見逃し配信期間3、4、5＞*ライブ配信のチケットをお持ちのお客様は見逃し配信もご覧いただけます。<br />
見逃し配信:10/5(月)18:00~10/11(日)23:59<br />
視聴制限:配信視聴開始時~3日間視聴可能。</p>
<p>[チケット価格]全6種<br />
1、2：9/27(日) 東京公演@練馬文化センター 大ホールの模様をライブ配信<br />
配信チケット代 各3,900円(税込)特典ブロマイドA付(L判)/無料<br />
3、4：10/4(日) GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振り返り&#038;キャストトーク生配信番組<br />
配信チケット代 各1,800円(税込)特典ブロマイドB付(L判)/無料<br />
5：10/4(日) GETUP!GETLIVE! 3rd LIVE!!!振 り返り&#038;キャストトーク生配信番組<br />
配信チケット代 3,500円(税込)特典ブロマイドB付(L判)/無料<br />
6：全公演配信チケット(12345すべての公演の生ライブ配信と見逃し配信が視聴可能)<br />
配信チケット代 13,000円(税込)特典ブロマイドC付(L判)/無料<br />
※特典ブロマイドの詳細は、3rd LIVEのキービジュアル彩色違いの3種となります。受取方法など詳細は9月下旬頃ご案内させていただきます。</p>
<p>[配信視聴チケット販売サイト]<br />
・配信視聴チケットのご購入前に、記載の注意事項をよくお読みいただき、配信ライブ視聴に適した下記インターネット環境 ・推奨環境をお持ちかどうか必ずご確認ください。<br />
・配信視聴チケットは1枚につき、1台の視聴デバイスからのみ視聴が可能なります。<br />
・本公演は日本国内からの視聴のみの対応です。日本国外からの視聴には対応していません。<br />
・販売先により、配信視聴チケットの販売期間が異なります。ライブ配信をご視聴されるお客様は、予め余裕を持ってご購入ください。開始直前でご購入の場合は、途中からの視聴になる場合がございます。<br />
・視聴方法の詳細および受付終了日は受付ページについては購入先のサイトにてご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85376" rel="noopener noreferrer" target="_blank">声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露<br />
https://otajo.jp/85376</a></p>
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		<title>ヒプアニ先行映像に木村昴「兄弟達が動いてる……尊い!!」と興奮！『ヒプマイ』ABEMAバラエティ初回はイケブクロVSオオサカ　第2回はヨコハマ＆ナゴヤが出演</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Sep 2020 06:19:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」の「SPECIAL2チャンネル/ ABEMAアニメ 2チャンネル」において、2020年9月26日(土)の夜10時から、「ABEMA」オリジナルレギュラーバラエティ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/430a76de72ada1df0f3b6f531b38e151.jpg" /><br />
テレビ＆ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」の「SPECIAL2チャンネル/ ABEMAアニメ 2チャンネル」において、2020年9月26日(土)の夜10時から、「ABEMA」オリジナルレギュラーバラエティ番組『ヒプノシスマイク ～Division Variety Battle@ABEMA～』初回配信が行われました！</p>
<p>番組第1回めとなる今回は、イケブクロ・ディビジョン(Buster Bros!!!)山田一郎役の木村昴さん、山田二郎役の石谷春貴さん、山田三郎役の天﨑滉平さん、オオサカ・ディビジョン(どついたれ本舗)白膠木簓役の岩崎諒太さん、躑躅森盧笙役の河西健吾さん、天谷奴零役の黒田崇矢さんが登場し、『ヒプノシスマイク』の世界観にちなんだ『リズムで刻む言葉の刃 ケンカ川柳 Battle』で対決や、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima 第1話本編映像を一部先行初公開！　番組アーカイブ映像を一週間配信しています。</p>
<h3>石谷春貴VS河西健吾がキーワード「子猫ちゃん」でケンカ川柳。勝ったのは……</h3>
<p>『リズムで刻む言葉の刃 ケンカ川柳 Battle』では、シンジュク・ディビジョン(麻天狼)伊弉冉一二三役の木島隆一さんからのお題キーワード「子猫ちゃん」を使って、石谷春貴さんと河西健吾さんがバトル。岩崎諒太さんから「今日1番ホストっぽい格好をしているから」と指名を受け挑戦した河西さんが見事勝利し、黒田崇矢さんは「セクシーな盧笙だった」と感想を語りました。</p>
<p>続いて『超難問の愛の試練!ディビジョンプレッシャーQ』では、池袋・大阪の超難問ご当地クイズに全員で挑戦。「ビックカメラ総本山の池袋には、ビックカメラが何店舗あるでしょうか？」「6代目である、現在のグリコの看板はどれ？」など超難問ばかりで、大苦戦しつつ盛り上がりをみせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/6a12bdddfbd069d1f392f9eb04aaa459.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/456d7c6290fb51fda14aaea452a1272a.jpg" /><br />
さらに、10月配信スタートの『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima 第1話本編映像が一部先行公開され、映像を観た木村昴さんは「これは本当に見てほしい！そしてなにより、3年の時を経てヒプノシスマイクのキャラクター達がようやくアニメーションとして動きだした。兄弟達が動いてる……尊い!!」と興奮した様子で語っていました。</p>
<p>最後に、次回『#2 ヒプノシスマイク ～Division Variety Battle～』の配信日時と出演者を発表。2020年10月31日(土)の夜10時から、ヨコハマ・ディビジョン(MAD TRIGGERCREW)碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎さん、入間銃兎役の駒田航さん、毒島メイソン理鶯役の神尾晋一郎さん、ナゴヤ・ディビジョン(Bad Ass Temple)波羅夷空却役の葉山翔太さん、四十物十四役の榊原優希さん、天国獄役の竹内栄治さんが登場予定です。</p>
<p>さらにABEMAビデオにて、限定アフタートークも配信中！　本編アーカイブと合わせてご覧ください！</p>
<p>本編 ABEMAビデオ URL:https://abema.tv/video/episode/90-1424_s1_p1<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/video/episode/90-1424_s1_p1" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
アフタートーク ABEMAビデオ URL:https://abema.tv/video/episode/90-1424_s10_p1<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/video/episode/90-1424_s10_p1" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/299a4cd9209440dfedfd8a923b30f7f4.jpg" />
<blockquote><p>■「ABEMA」オリジナルレギュラー番組『#2 ヒプノシスマイク ～Division Variety Battle～』配<br />
信概要<br />
配信日時:2020 年 10 月 31 日(土)夜 10 時～11 時<br />
配信チャンネル:SPECIAL チャンネル/ ABEMA アニメ 2 チャンネル<br />
配信 URL:<br />
https://abema.tv/channels/abema-special/slots/E8FGPq7q27NgYw<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-special/slots/E8FGPq7q27NgYw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/E8FGRLvA7G4SGo<!-- orig { --><a href="https://abema.tv/channels/abema-anime-2/slots/E8FGRLvA7G4SGo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>(C)AbemaTV</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90564" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter世界トレンド１位に！『ヒプマイ』６ディビジョンリーダー出演ABEMA生特番が大反響　バラエティ番組始動も発表<br />
https://otajo.jp/90564</a></p>
<p>『ヒプマイ』レギュラー番組「ヒプナマ」10月よりYouTube新番組としてリニューアル！<br />
https://otajo.jp/91878<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91878" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>『ヒプマイ』レギュラー番組「ヒプナマ」10月よりYouTube新番組としてリニューアル！</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Sep 2020 09:23:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[ニコニコ生放送で放送中の『ヒプノシスマイク』のレギュラー番組「ヒプノシスマイク -ニコ生 Rap Battle-」が10月からリニューアルされ、YouTubeにお引越しとなり新番組として始動することが発表されました！ 2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/hangout_logo.jpg" /><br />
ニコニコ生放送で放送中の『ヒプノシスマイク』のレギュラー番組「ヒプノシスマイク -ニコ生 Rap Battle-」が10月からリニューアルされ、YouTubeにお引越しとなり新番組として始動することが発表されました！</p>
<p>2017年からニコニコ生放送で月2回レギュラー放送をしていた同番組。10月からはヒプノシスマイク公式YouTubeチャンネルに移して、新番組「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- HPNM(ヒプナマ) Hangout！」として月2回生配信を行います。</p>
<p>番組では、これまで通り『ヒプノシスマイク』の最新情報はもちろん、DJ U-ICHIによるDJプレイや、ヒプノシスマイク出演キャスト、ヒップホップカルチャーに関連するゲストを招いてのコーナーなど様々な新企画も予定。</p>
<p>初回放送は、2020年10月14日(水)20時から。スタジオセットも一新され、内容だけでなく視覚的にもパワーアップした番組となります。ぜひ、この機会にチャンネル登録をしておいてください！</p>
<p>さらに、10月1日(木)から始動するヒプノシスマイク公式ファンクラブ「HYPSTER」では、同番組の Specialバージョンが会員限定で配信されることも明らかに。配信日時など詳細が決まり次第「HYPSTER」公式サイトで告知されるので忘れずにチェックを。なお「HYPSTER」では現在事前登録を受付中。9月30日（水）までの入会者限定で非売品CD「HYPSTER’S LIMITED」がプレゼントされるので、この機会をお見逃しなく！</p>
<p>現在SpotifyのPodcastにて配信中のレギュラー番組『ヒプノシスRADIO supported by Spotify』のアーカイブ配信は、9月30日（水）をもって一旦終了となりますが、10月以降も引き続きSpotifyとヒプノシスマイクとの取り組みが続くそうです！</p>
<blockquote><p>『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- HPNM(ヒプナマ) Hangout！』<br />
【初回放送】2020 年 10 月 14 日(水)20:00～21:00(予定) ※以降月 2 回不定期配信<br />
【出演】木村昴、石谷春貴、天﨑滉平、DJ U-ICHI<br />
【配信場所】ヒプノシスマイク公式YouTubeチャンネル<br />
 https://www.youtube.com/channel/UCLQwZQHMTRqeeUSzZt5ii6g?reload=9<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCLQwZQHMTRqeeUSzZt5ii6g?reload=9" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>オフィシャルファンクラブ『HYPSTER』</h3>
<p>『HYPSTER』はヒプノシスマイクを応援するオフィシャルファンクラブです。入会することで会員限定の特典やサービスの受け取り、会員限定コンテンツの視聴をすることができます。<br />
公式サイト　https://hypster-fc.com<!-- orig { --><a href="https://hypster-fc.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆会費<br />
・初年度会費 ￥6,000（税抜）<br />
　内訳：入会金 ￥1,000 ＋ 年会費 ￥5,000（1年分）<br />
・継続年会費　￥5,000（税抜）<br />
　内訳：年会費 ￥5,000（1年分）</p>
<p>◆会員特典　※本サービスは2020年10月1日より開始になります。<br />
・会員証カード発行（入会時のみ）<br />
　 会員番号が記載されたカードです。入会後、登録された住所に順次送付されます。<br />
・デジタル会員証発行<br />
　お気に入り設定をしたキャラクターのデザインが反映されたデジタル会員証です。<br />
　※キャラクター設定は「MYページ」よりいつでもご変更いただけます。<br />
・年2回の会報誌発行<br />
　毎年1月／7月に発行される会報誌を、登録された住所に送付致します。<br />
　※入会当月および過去発行分の送付は致し兼ねますのでご注意ください。<br />
・会員限定Birthday Rap<br />
　お気に入り設定をしたキャラクターからご自身の誕生日にBirthday Rapが贈られます。<br />
　※Birthday Rapを受け取るには誕生日前日23:59までにご入会を頂く必要があります。</p>
<p>・ヒプノシスマイク公式イベントチケット<br />
　会員限定先行販売の抽選応募権<br />
　LIVE、舞台、その他イベントの会員限定先行の抽選販売をご利用いただけます。<br />
　※会員限定先行販売は公演により実施しない場合もございます。<br />
　※抽選制となりますので、当選を確約するものではございません。<br />
　※一般販売分より観覧しやすいお座席ではない可能性もございますのでご注意ください。<br />
　※2020年3月中止のヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 5th LIVE＠サイタマ《SIX SHOTS TO THE DOME》の優先抽選については、HYPSTER会員限定先行販売とは別途ご案内する予定です。</p>
<p>・会員限定グッズ販売の利用<br />
　HYPSTER限定グッズ購入や公式グッズの先行販売などが利用いただけます。<br />
　※ご購入には抽選や数量制限を設ける場合がございます。予めご了承ください。<br />
・会員限定コンテンツの閲覧<br />
　ここでしか見られない情報が続々更新されます。内容は入会後をお楽しみに！</p>
<p>◆事前受付期間　入会特典<br />
※2020年9月30日までの入会者限定特典です。11月以降随時発送いたします。<br />
HYPSTER限定CD（非売品）<br />
【収録内容】<br />
1. ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-＋ / ヒプノシスマイク Division All Stars<br />
2. ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-＋ / ヒプノシスマイク Division All Stars<br />
3. ヒプノシスマイク(D.R.B vs D.B.A)＋ HYPSTER MASHUP by TeddyLoid</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90564" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter世界トレンド１位に！『ヒプマイ』６ディビジョンリーダー出演ABEMA生特番が大反響　バラエティ番組始動も発表<br />
https://otajo.jp/90564</a></p>
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		<item>
		<title>「ヒプマイ」山田一郎が碧棺左馬刻の妹を気にかける……!?イケブクロBuster Bros!!!　2ndCDドラマトラック一部解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 20:03:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ヒプノシスマイク」イケブクロ・ディビジョンBuster Bros!!!のCD「Buster Bros!!! -Before The 2nd D.R.B-」の4曲目に収録されるDrama Trackが一部公開されました！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ikebukuroSG_shoei-RGB-1.jpg" /><br />
「ヒプノシスマイク」イケブクロ・ディビジョンBuster Bros!!!のCD「Buster Bros!!! -Before The 2nd D.R.B-」の4曲目に収録されるDrama Trackが一部公開されました！</p>
<p>Drama Trackのタイトルは「Helter Skelter」。今回も兄弟の息の合った掛け合いはもちろん、また今後の物語の展開を大きく揺るがす重要な内容となっています。</p>
<p>いつもと少し様子が違う兄・一郎を心配した弟たちがその理由を尋ねると、一郎が気にしていたのはなんとヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREW　碧棺左馬刻の妹について！　左馬刻の意味深なセリフも気になります……！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qLC3kdaSA7c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイクDrama Track「Helter Skelter」<br />
https://youtu.be/qLC3kdaSA7c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qLC3kdaSA7c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>本CDの発売は12月25日（水）を予定しているのでお聴き逃しなく！</p>
<h3>CD情報</h3>
<p>■イケブクロ・ディビジョン商品情報<br />
Buster Bros!!! 「Buster Bros!!! -Before The 2nd D.R.B-」<br />
KICA-3282<br />
12月25日（水）発売<br />
定価：2,000+税<br />
【収録内容】<br />
M1.「Break the wall」山田一郎（CV.木村昴）<br />
作詞：好良瓶太郎　作曲：西寺郷太　編曲：西寺郷太・冨田 謙<br />
M2.「School of IKB」山田二郎（CV.石谷春貴）<br />
作詞・作曲・編曲：JABBA DA FOOTBALL CLUB<br />
M3.「レクイエム」山田三郎（CV.天﨑滉平）<br />
作詞・作曲・編曲：三浦康嗣（□□□）<br />
Sampling「レクイエム“怒りの日”」作曲：Giuseppe Verdi<br />
M4. Drama Track「Helter Skelter」</p>
<p>■ヨコハマ・ディビジョン商品情報<br />
MAD TRIGGER CREW「MAD TRIGGER CREW-Before The 2nd D.R.B-」<br />
KICA-3283<br />
2020年1月29日（水）発売<br />
定価：2,000+税<br />
■シブヤ・ディビジョン商品情報<br />
Fling Posse「Fling Posse-Before The 2nd D.R.B-」<br />
KICA-3284<br />
2月26日（水）発売<br />
定価：2,000+税<br />
■シンジュク・ディビジョン商品情報<br />
麻天狼「麻天狼-Before The 2nd D.R.B-」<br />
KICA-3285<br />
3月25日（水）発売<br />
定価：2,000+税</p>
<p>店舗別購入特典(4Division共通)<br />
■アニメイト：L判ブロマイド<br />
■Amazon.co.jp：チケットホルダー<br />
■HMV：A5クリアファイル<br />
■ELR Store：JK絵柄スクエア缶バッジ<br />
■ゲーマーズ：A3クリアポスター<br />
■タワーレコード：ポストカード<br />
■TSUTAYA RECORDS （※一部店舗除く、オンラインショッピングはご予約分のみ対象）：2Lサイズブロマイド<br />
■楽天ブックス：パスケース<br />
■メーカー特典:ICカードステッカー<br />
※特典は先着となり、無くなり次第終了となります。</p>
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		<title>天﨑滉平が義太夫を熱演！朗読劇と人形浄瑠璃が融合した新感覚ステージ「SOUND THEATRE×火色の文楽」レポート</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Oct 2019 07:09:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日本を代表する伝統芸能の一つ「人形浄瑠璃・文楽」を題材とした北駒生先生の漫画「火色の文楽」が新感覚・音楽朗読劇SOUND THEATREとして10月5日、6日に舞浜アンフィシアターにて上演されました。様々なプロの技が融合 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-official-02.jpg" /><br />
日本を代表する伝統芸能の一つ「人形浄瑠璃・文楽」を題材とした北駒生先生の漫画「火色の文楽」が新感覚・音楽朗読劇SOUND THEATREとして10月5日、6日に舞浜アンフィシアターにて上演されました。様々なプロの技が融合した公演の様子を紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/main_top.jpg" /><br />
「火色の文楽」は、「バレエ界の星」と呼ばれ将来を期待された青年・迫弓矢が怪我によりバレエへの夢を絶たれ、人形浄瑠璃・文楽に出会い、新たな人生を歩む姿を描きます。人生の全てを懸け、もがき悩み這い上がる、青年たちの“火”の物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-OFFICIAL_DSC6870.jpg" /><br />
今回の朗読劇では、これまでのSOUND THEATREと同じく土屋雄作さんが音楽を手掛けており、ピアノやヴァイオリン、ヴィオラ、チェロなどの中に、三味線や太鼓といった和楽器が加わった、本作ならではのハーモニーが奏でられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/4-1.jpg" /><br />
そして、朗読劇と言いつつも、今作ではなんと劇中でプロによる人形浄瑠璃のパートも！　ステージ後方のセットが回転し、文楽の義太夫と三味線奏者が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-OFFICIAL_DSC6159.jpg" /><br />
人形はアンフィシアターならではの円形にせり上がってくる機構を使用し、ステージ中央から現れるなど、登場にもエンターテイメント性のある演出で観客に刺激を与えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/12-1.jpg" /><br />
回転するステージ上で行われることにより、横や斜めなど正面以外の角度から人形浄瑠璃を観られる機会は、他ではなかなかないのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/11.jpg" /><br />
もちろん、声優キャストによる朗読劇は素晴らしく、文楽にかける情熱を見事に声の芝居で情感たっぷりに伝えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/10.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/13.jpg" /><br />
日笠陽子さん、熊谷健太郎さん、市川太一さん、高橋広樹さん、植田佳奈さんらのキャラクターの成長や変化を感じさせる演技、てらそままさきさん、井上和彦さん、秋元羊介さんらベテラン声優陣が演じる師匠たちの抜群の安定感、何役も演じ分けるキャストの技術、さらに、主人公で義太夫を目指す迫弓矢役の天﨑滉平さんの太夫独特の声色には鳥肌が立ちました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-OFFICIAL_DSC6666.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/1-1.jpg" /><br />
弓矢と湊の関係や、弓矢の兄弟子の千鳥太夫、さらに麻虎のエピソードなど、文楽を軸に描かれるそれぞれの人間ドラマに生の熱が加わり、思わず目頭が熱くなる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9.jpg" /><br />
五感を刺激することをテーマに、照明、音楽、衣装、スモークなど様々な特殊効果にこだわり、朗読劇の枠に収まらい豊富な演出で楽しませてくれるSOUND THEATRE。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6-1.jpg" /><br />
今作ではプロの声、芝居、演奏、人形浄瑠璃といくつものプロの技が融合し、また1つ新たな扉が開いたステージとなりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-official-03.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ST-official-04.jpg" />
<blockquote><p>新感覚・音楽朗読劇　『SOUND THEATRE × 火色の文楽』<br />
【開催日】10月5日（土）・10月6日（日）<br />
【会場】舞浜アンフィシアター　<br />
【朗読】<br />
迫 弓矢：天﨑滉平　入江 湊、他：日笠陽子　柳川 弦治、他：熊谷健太郎　大楠 柑太：市川太一<br />
藤竹潮路太夫：てらそままさき　松永珠市、他：井上和彦　蓮本光臣、他：秋元羊介　<br />
菊元千鳥太夫、他：高橋広樹　末広 蕗、他：植田佳奈</p>
<p>原作：北駒生「火色の文楽」（ゼノンコミックス／ノース・スターズ・ピクチャーズ）<br />
脚本・演 出：キタムラトシヒロ<br />
公式サイト：<br />
http://hiiro-no-bunraku.soundtheatre.jp/<!-- orig { --><a href="http://hiiro-no-bunraku.soundtheatre.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）北駒生/NSP 2017</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81733" rel="noopener noreferrer" target="_blank">朗読劇×人形浄瑠璃!?「SOUND THEATRE × 火色の文楽」天﨑滉平・熊谷健太郎・市川太一インタビュー<br />
https://otajo.jp/81733</a></p>
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		<item>
		<title>朗読劇×人形浄瑠璃!?「SOUND THEATRE × 火色の文楽」天﨑滉平・熊谷健太郎・市川太一インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/81733</link>
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		<pubDate>Thu, 03 Oct 2019 04:46:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[日本を代表する伝統芸能の一つ「人形浄瑠璃・文楽」を題材とした北駒生先生の漫画「火色の文楽」を新感覚・音楽朗読劇SOUND THEATREとして10月5日、6日に舞浜アンフィシアターにて上演。 「火色の文楽」は、「バレエ界 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/12.jpg" /><br />
日本を代表する伝統芸能の一つ「人形浄瑠璃・文楽」を題材とした北駒生先生の漫画「火色の文楽」を新感覚・音楽朗読劇SOUND THEATREとして10月5日、6日に舞浜アンフィシアターにて上演。</p>
<p>「火色の文楽」は、「バレエ界の星」と呼ばれ、将来を期待された青年・迫弓矢が怪我により、バレエへの夢は絶たれ、人形浄瑠璃・文楽に出会い、新たな人生を歩む姿を描きます。人生の全てを懸け、もがき悩み這い上がる、青年たちの“火”の物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/main_top.jpg" /><br />
その「火色の文楽」を、舞台美術・照明・特殊効果・衣裳等にまでこだわり、五感を刺激することで観客の想像力を限界まで刺激する“新感覚・音楽朗読劇”SOUND THEATRE（サウンドシアター）として上演。なんと劇中内ではプロによる文楽（人形浄瑠璃）シーンもあるという豪華で贅沢なステージとなっています。</p>
<p>メインキャストは、文楽の舞台に衝撃を受け義太夫を志す・迫 弓矢役に天﨑滉平さん。幼い頃から三味線一筋の三味線奏者・柳川 弦治役に熊谷健太郎さん。身体能力が高く明るい性格の人形遣い・大楠 柑太役に市川太一さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/2.jpg" /><br />
3人に今作への意気込みやそれぞれの師匠について話を伺いました。</p>
<h3>初心者にもわかりやすい！文楽の扉を開いてくれる作品</h3>
<p><strong>――文楽をテーマに扱った作品ですが、原作を呼んだ印象・感想を教えてください。</p>
<p>天﨑：</strong>僕自身、文楽に触れさせていただくことが初めてだったので、最初は自分が知っているジャンルの漫画を読むときよりも少しハードルが高かったのですが、読み始めてみると、人間ドラマも面白くて、知らない世界のはずなのに馴染んで共感できる部分も多くて。それに、僕らがわからない文楽の疑問に思うこともすごく丁寧に説明してくださっていました。主人公の弓矢自身が初めて文楽に触れるシーンが描かれていて、知らない僕でもすごく読みやすいんです。文楽には、本当にまだ触りの部分しか僕は触れられていないと思っているのですが、その最初の入門部分の扉を開いてくれたなと感じました。</p>
<p><strong>熊谷：</strong>僕自身も文楽は今回の原作を読ませていただいて初めて触れました。原作は、文楽という芸事に対しての入門編というか、とてもわかりやすく、楽しく知るきっかけになりましたし、一人ひとりの登場人物が非常に魅力的で、人の真剣になる熱が伝播していくのを感じられました。弓矢の場合は文楽の太夫としての言葉として伝播していく。荒削りなところは荒削りなりに、変わっていく中で熱が伝わってまた大きな火になって……と、人間同士の繋がっていく様が情感たっぷりで素敵だなと思いました。</p>
<p><strong>市川：</strong>僕は以前、歌舞伎を題材にした作品（「カブキブ！」）に出演させていただいたんですけど、そのときに似た感覚があって。伝統芸能ってなると、どうしても敷居が高いという印象を持ってしまうんですけど、原作のある漫画から入ると、わからないことを初心者にも楽しんでもらえるように作られているので、スッと文楽について興味が惹かれていきました。ストーリーにのせて、キャラクターたちが一生懸命のめり込んでいる文楽の魅力が伝わってきて、一生懸命頑張る姿ってやっぱりいいな、と思わせてくれる作品ですね。</p>
<p><strong>――みなさん文楽に初めて触れたそうですが、文楽に限らず、伝統芸能に興味はありましたか？</p>
<p>熊谷：</strong>それこそ歌舞伎は沖縄にいたころに観てみたいな、という気持ちはありました。中村勘三郎さんの歌舞伎が観てみたいと思いつつも、それが叶わなかったり、落語を聴きに行きたいと思いつつ、なかなか足を伸ばすに至らないというのが正直なところです……。</p>
<p><strong>市川：</strong>知識がないがゆえに、どこで観られるのかなど、そういった情報を探るところからだと思うんですよ。だけど、作品を通じて、意外と身近に観られるんだ、感じられるんだ、というのを知ることができた気がします。</p>
<p><strong>――確かに、そもそもどこに行けば良いのかわからないですよね。</p>
<p>天﨑：</strong>原作の巻末に北駒生先生が実際に文楽を観に行かれたときのお話も書いてあって、それを読むと読者の方々も観に行きやすくなるのではないかな、と思いました。</p>
<p><strong>――SOUNDTHEATREを入口に、原作に触れて文楽に触れていくのもいいですよね。では、演じるキャラクターについて印象を教えてください。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/yumiya.jpg" /><br />
<strong>天﨑：</strong>弓矢はバレエの道を諦めて今まで1人でストイックにやってきていたのですが、文楽に出会い、徐々に人間らしくなっていくというか（笑）。出会った人間も良かったのだろうなとも思いますが、少しずつ表情や言葉も人間らしくなっていって、良い意味で一番成長がみられる。文楽の技術的なところもそうですけど、人間・迫弓矢として、とても成長していく姿が描かれるキャラクターだなと思うので、読んでいて共感も一番できるだろうし、好きになっていただけるキャラクターだと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/genji.jpg" /><br />
<strong>熊谷：</strong>弦治について、三味線ばっかり弾いている変な子がいると（弓矢の幼馴染の）湊が言っていたり、確かに傍から見たときに「あの子、変わっているよね」と言われるのは納得できる部分はあるんです。でもそれは、文楽の三味線が好きで好きで、そこしか見えずかなりストイックで……という結果、傍から見ればそう感じるかもしれないですけど、ものすごく熱いものを胸の内に秘めている。それが一気に開放されるのが三味線を弾くあの瞬間に集約されるのかな、と思うので、見えにくいけれど「好きなこと」に素直で、曲がらない、歪んでいない子ですね。だから、そういう好きが合致したときに、すごく分かり合える人なんだろうなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/kanta.jpg" /><br />
<strong>市川：</strong>柑太くんは現代っ子でSNSとかもよくやっている子で。いきなり出会って早々お好み焼き屋に連れて行ったり、周りを振り回すような行動をとるんですが、それには嫌味がなくて、どこか愛嬌があって許されちゃう。そういうところが彼の魅力なのかな、と思います。また、普段は楽観的に見えますけど、実はちゃんと自分の中に芯があって考え方がしっかりしていて、好きなものに対してはちゃんと向き合って深く考えていける年相応な一面も見えたりするので、どこか掴みどころのないキャラクターなのかな、と思っていて、そこがまた演じていて楽しい部分です。</p>
<h3>キャラクターの関係と3人のキャスティングに「すごくしっくりきた」</h3>
<p><strong>――最初に台本の読み合わせをしたときの感想を聞かせてください。</p>
<p>天﨑：</strong>読み合わせを初めてさせていただいたときに、柑太くん以外はみなさんが関西弁を使って話せているところに驚きました。僕自身大阪出身なので、そこのハードルがない状態というか、関西弁にしっかりと馴染みがあるので関西弁のセリフで詰まるところはないのですけど、関西出身ではない方達も読み合わせでしっかりと関西弁を学ばれてきていたので、すごい作業だなと驚きました。</p>
<p><strong>――方言などは、演じる前のひとつのハードルではありますよね。</p>
<p>天﨑：</strong>そうなんですよね。</p>
<p><strong>市川：</strong>その言語に馴染まないとお芝居もできないしね。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>極端な話を言えば、外国語でお芝居をするのと近い感覚のものがあるなと思っているんです。1つその作業を挟まれているのがすごいな、と思いました。</p>
<p><strong>熊谷：</strong>やはり先輩方はすごいな、と思いましたね。僕は（赤ちゃんに例えると）ハイハイから壁につかまってようやく立ち上がれたかな、でもまだおぼつかないな、という状況ですので。きちんとお芝居の段階にいけるように頑張っていきたいと思う所存でございます（笑）。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>急に言葉が変わった（笑）。</p>
<p><strong>市川：</strong>僕だけ標準語の役柄なので、みなさんがいろいろ苦労されているところも見てはいるんですけど、逆にちょっと羨ましいなと思ってきたり。関西弁のアクセントの指導があったときに、やらないのになぜか僕も復唱してみたりとか（笑）。だから、なるべくつられないように頑張ろうと思いますね。周りが関西弁で会話しているので、その会話に合わせて話しをしようとすると、ちょっと言語が寄っちゃうこともあるので、僕は僕としてちゃんと標準語でお芝居ができるようにしなきゃいけないなと感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/4.jpg" /><br />
<strong>――お互いのキャラクターのキャスティングを聞いたときはどう感じましたか？　この役がこの人なんだ！など。</p>
<p>天﨑：</strong>他のキャストの方もそうなのですが、この3人においては特に、ものすごくしっくりきました。キャラクター3人の関係値と僕ら3人の関係値を見たときにしっくりきましたね。イチはイチで行動力が意外とあって引っ張ってくれる感じがしますし、少し怖いこともあるんですよ。</p>
<p><strong>市川：</strong>あはは！　どういうこと!?</p>
<p><strong>天﨑：</strong>柑太くん的な怖さを持ち合わせている（笑）。そして、弓矢と弦治はニコイチな感じがしていて、それが熊谷と話しているときと似ているので違和感なく演じられる気がしていて。</p>
<p><strong>熊谷：</strong>会話の感覚は割りと素に近いところがあるかもしれないですね。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>すごく自然な感じがして、僕らの関係値を知った上でのキャスティングだったのかな、と思うくらい、僕はとてもしっくりきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/7.jpg" /><br />
<strong>――天﨑さんは義太夫を目指す役どころなので、言葉の言い回しや発声なども練習されるんですか？</p>
<p>天﨑：</strong>そうなんですよね。実際弓矢が文楽の舞台に立って独特の言い回しを使うシーンが原作にあったりするので、そこをどこまで学ばせていただけるのか。実際に文楽をやられている方は、もう人生じゃないですか。それを生業（なりわい）とされている方々の技術を僕は短い期間で学ばせていただくことになるので、そこは本当にできる限り精一杯やれることをやりたいです。弓矢自身が文楽に出会ってこれから学んでいくという物語なので、同じように観ている人に弓矢が成長していく姿を少しでも見せられるように僕自身もゼロから学ばせていただければなと思っています。</p>
<p><strong>――貴重な機会になりますね。</p>
<p>天﨑：</strong>緊張感ありますね（笑）。プロの方にこうしてご指導していただくのは、なかなかないことなので、しっかり前向きに勉強させて貰えればなと思っています。</p>
<p><strong>――義太夫の発声などが身についたら、声優としてもお仕事の幅がとても広がりそうです。</p>
<p>天﨑：</strong>本当にそうですよね！　なので、いい機会をいただけてありがたいなと思っています。</p>
<h3>SOUND THEATREならではの衣装や音楽も楽しみ！</h3>
<p><strong>――今回、文楽も劇中で上演されるということで、かなり贅沢なステージになると思いますが、どんなステージになりそうでしょうか？</p>
<p>天﨑：</strong>想像もつかない……というのが素直な感想です（笑）。ポジティブな意味で想像がつかないというか、一体どんなものを見せてくれるんだろう!?という期待値が僕の中でとても高いですね！</p>
<p><strong>熊谷：</strong>SOUND THEATREの過去の公演を何度か観させていただいていますが、心情的にというよりも、実際に（炎の特効で）「熱い！」と肌で感じる朗読劇ってSOUND THEATREくらいだと思うんですよ。そういうところで、視覚、聴覚だけじゃなく五感を刺激していく演出をやってくださるんじゃないのかなと思って、板の上に立たせていただく身としても非常に楽しみです。</p>
<p><strong>――まだ詳しく決まっていないそうですが、衣装も豪華になるようですね。</p>
<p>天﨑：</strong>どんな衣装を着ることになるのでしょうね！　いろいろな状況でのシーンがあるので、どういう服を着るのか気になっています。でも柑太くんはずっと制服かな……（笑）。</p>
<p><strong>熊谷：</strong>文楽のシーンやってるのに、柑太くんだけ制服（笑）？</p>
<p><strong>市川：</strong>嫌だよ、水を差してるよ！</p>
<p><strong>熊谷：</strong>僕だって紫のスパッツだもん（笑）。</p>
<p><strong>市川：</strong>やばいよ！　それ2人やばすぎる（笑）。</p>
<p><strong>――こんな衣装だったら良いな、など希望はありますか？</p>
<p>熊谷：</strong>まぁ紫のスパッツは穿きたくない（笑）。</p>
<p><strong>プロデューサー：</strong>ごめん、熊谷くん、それだけ決定だわ（笑）。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>あれ、決定しちゃった！？</p>
<p><strong>市川：</strong>すごく良いセリフ言っていても内容が入ってこないよ（笑）。でも、舞台の出ハケ（移動）とかを考えたら動きやすいほうがいいのかな。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/5.jpg" />
<p><strong>天﨑：</strong>僕は以前出演させていただいたときには、自ら衣装を脱ぐシーンがあって。大きく心情が変わるシーンで、衣装を脱ぐという形で見た目が変わる演出があったので、もしそういうものがあれば、上手くいくのかなと思います。制服から上手く着物に……できるかわからないですけど（笑）。でも、きっといろいろなアプローチがあって、服装も光の表現も、SOUND THEATREはいろいろな魅せ方をしてくれるので、僕は信じていただいた衣装を着るのみです！</p>
<p><strong>――また、文楽らしい和楽器に加えて、ヴァイオリンやピアノなどで舞台音楽が奏でられるのもSOUND THEATREならではだな、と思いました。</p>
<p>天﨑：</strong>文楽のシーンと、SOUND THEATREのチームが作ってくださる音楽がどう馴染むのかな、と僕自身もすごく興味があります。</p>
<p><strong>熊谷：</strong>今の世の中って日本といえども、欧米的な文化がすごく入ってきているので、そういう部分が伝統芸能と日本の日常のコントラストとして、楽器、音楽のトータルで表現できると思います。同じ弦楽器でも和の三味線とどう混じり合ってくるのか楽しみです。</p>
<h3>3人にとっての師匠とは？</h3>
<p><strong>――伝統芸能のお話で3人のキャラクターには師匠がついていますが、みなさんにとっての師匠と言える存在はどなたですか？</p>
<p>熊谷：</strong>僕はやっぱり今この道（声優）を歩む上ですごく後押しや経験を積ませてくださった、沖縄の専門学校時代の恩師です。その方が、とても厳しくも愛のある言葉でいろいろ教えてくださいましたし、本来だったら仕事を始めないとできない経験などもさせてもらったので、僕にとっての師匠というか、恩師はその先生ですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6.jpg" /><br />
<strong>市川：</strong>僕も養成所時代の恩師で、入ったときに教えていただいたアーツビジョンの福島潤さんです。僕は最初はラジオがきっかけでこの業界に入ろうと思っていたので、そもそも人前でお芝居をするということが恥ずかしかった時期がありまして。その時期に出会ったのが福島潤さんで、お芝居の楽しさや役を演じることの魅力をレッスンを通じて教えていただいて、そこで大きく自分の中で変化があって、そのおかげで今こうやって活動できているわけですし、一番の恩師は福島潤さんかな、と思います。</p>
<p><strong>――その後、共演はされましたか？</p>
<p>市川：</strong>アニメ『メジャーセカンド』でライバル校で因縁のある敵同士の役で共演させていただいたんですけど、やっぱり教えてくれた方と肩を並べてお芝居ができるというのはすごく自分の中でも嬉しかった出来事です。収録前にメールで連絡をくださったりもして、嬉しかった思い出がありますね。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>僕は何名か思い浮かんだのですが、師匠という言葉が一番合うなと思う方は、養成所時代の恩師で、アーツビジョンの西前忠久さんです。声優としての技術のほかに、精神的なことをたくさん教えていただきました。挨拶する大切さや、人に対してだけじゃなく、スタジオやマイク、台本など使うものに対する感謝の気持ちみたいなものも教えていただきました。「台本を貰ったらすぐペラペラめくって読むんじゃない！　ちゃんと居住まいを正して『よろしくおねがいします！』と言ってから読むんだ」とか、そういう本当に精神的な未だに僕の中にある大事にしているところを作ってくださった方です。最近、同じ作品で共演させていただけて、現場でご一緒はできていないのですが、それが僕の中で少し誇らしかったというか、嬉しかったのを思い出しました。</p>
<p><strong>――現場ではご一緒できなかったようですが、共演作品について何かお話はされましたか？</p>
<p>天﨑：</strong>まだなんです。たぶんお師匠様は僕と共演したことを存じ上げていないと思うんです（笑）。「SAMURAI SPIRITS」というゲーム作品だったので、掛け合いなどはないのですが、キャラクターを選べば戦えるので、西前さんが演じている服部半蔵と、僕の演じた鞍馬夜叉丸というキャラを選んでゲーム内で戦いました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3.jpg" /><br />
<strong>――最後に、今作をどんな方に観ていただきたいですか？</p>
<p>熊谷：</strong>「火色の文楽」の作中で翼くんという弓矢が病院で出会う男の子がいるんですが、後に弓矢が板の上で言葉を紡いでいる姿を見て、「自分も太夫になるんだ」と決意するんです。文楽を志すかは関係なく、やりたいことやこれからの進路をどうしようかな、と思っている学生さんなどが観て、ポジティブになっていただけるような作品に出来たら素敵だなと思っています。そういう選択の岐路で迷っている方に息抜きも含めて観ていただけると楽しいんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>天﨑：</strong>弓矢もそうして文楽に出会ったので、もちろんそういう方にも観ていただきたいですし、受け取った方によって全然感想も違うと思うので、いろいろなジャンルの方に観に来ていただきたいです。実際に太夫をやられている方や、人形浄瑠璃、三味線をやられている方が、もし観に来られたときに、どういう感想を持たれるのかも興味がありますね。いろいろな感想をいただきたいなと思います。</p>
<p><strong>市川：</strong>文楽を知らない方に一番観ていただきたい作品だとは思うので、僕らと同様に作品に触れてみたら、文楽の魅力について理解していただけると思います。作品を通じて心に残るものは必ずあると思うので、立体的な音響に合わせて、音が質量になって身体に心に届くように我々も一生懸命やっていくので、今まで触れたことがない人にも観ていただきたいですね。</p>
<p><strong>――ありがとうございました、楽しみにしています！</strong></p>
<p>五感を刺激する豪華な朗読劇と伝統芸能の文楽まで楽しめてしまう「SOUND THEATRE × 火色の文楽」。チケットはチケットぴあとeプラスでまだ事前購入可能（※チケットぴあは10/3 23:59まで）なので、ぜひ、このチャンスをお見逃しなく。</p>
<blockquote><p>＜公演概要＞<br />
タイトル：SOUND THEATRE × 火色の文楽<br />
会　　場：舞浜アンフィシアター<br />
公演日時：2019年10月5日（土）　 開場 17:15 / 開演 18:00<br />
　　　　　2019年10月6日（日） 　開場 11:15 / 開演 12:00<br />
チケット：9,000円<br />
朗　　読：天﨑滉平 / 日笠陽子 / 熊谷健太郎 / 市川太一 / てらそままさき / 井上和彦 / 秋元羊介 / 高橋広樹 /植田佳奈<br />
演　　奏：土屋雄作 (ヴァイオリン) / ほか<br />
原　　作：北駒生「火色の文楽」（ゼノンコミックス／ノース・スターズ・ピクチャーズ）<br />
脚本・演 出：キタムラトシヒロ<br />
音楽監督：土屋雄作<br />
主　　催：サウンドシアター事務局<br />
制　　作：アハバ クリエイティヴ パーティー<br />
お問合せ：DISK GARAGE 050-5533-0888 (weekday12:00～19:00) </p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://hiiro-no-bunraku.soundtheatre.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://hiiro-no-bunraku.soundtheatre.jp</a></p>
<p>（C）北駒生/NSP 2017</p></blockquote>
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		<title>キャスト12人初集結！「ヒプノシスマイク 4th LIVE@オオサカ」DAY1はデュエット・DAY2はバトルソングに熱狂［写真 超満載レポ］</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Sep 2019 05:51:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト“ヒプノシスマイク”のライブ「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》」が大阪城ホールにて9月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5096.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト“ヒプノシスマイク”のライブ「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》」が大阪城ホールにて9月7日、8日に開催。初めてライブに<strong>木村 昴さん、石谷 春貴さん、天﨑 滉平さん、浅沼 晋太郎さん、神尾 晋一郎さん、駒田 航さん、速水 奨さん、木島 隆一さん、伊東 健人さん、白井 悠介さん、斉藤 壮馬さん、野津山 幸宏さん</strong>のオールキャスト12人が揃う事もあり、早くから話題になっていた本ライブは、日本全国47都道府県と台湾の映画館でライブビューイングが行われ、多くのファンが会場に駆け付けました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S4733.jpg" /><br />
1stフルアルバムの新曲のほか、DAY1はソロやデュエット楽曲、DAY2はバトルソングを含む、両日異なるセットリストで展開した今回のライブ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D2S6112.jpg" /><br />
これまではライブハウスで開催していましたが、大阪城ホールの広い会場がぎっしりとお客さんで埋め尽くされ、その様子にも圧倒されました！</p>
<h3>9月8日開催　DAY2レポート！</h3>
<p>開演直前にはDAY1に続き木村昴さん演じるイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”の山田一郎（CV.木村昴）による注意事項ラップで会場のボルテージを一気に上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S4802.jpg" /><br />
“Battleground“とサブタイトルがついている2日目は、Division All Starsによる「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」で幕開け。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2676.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2766.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2981.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2873.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_2752.jpg" /><br />
1曲目から最高潮の盛り上がりを見せ、続けて配信がスタートしたばかりのアプリゲーム主題歌「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」を12人で披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC2849.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D2S7203.jpg" /><br />
その後、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”がステージに残り、ラジオ風の楽曲「おはようイケブクロ」に。可愛らしい兄弟喧嘩もステージ上で再現！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_2937.jpg" /><br />
『一兄の“俺こんなこと言わねーよ”のコーナー』では、「一郎だお♪」に笑い声があがったり、「二郎三郎、大阪のみんな、愛してるぜ」と言い放つと、二郎、三郎の「それは言ってもらいたい！」にオーディエンスから「DAYONE（だよねー）！」の大合唱が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_2926.jpg" /><br />
手拍子で会場一体となった「IKEBUKURO WEST GAME PARK」では、息がピッタリ合ったパフォーマンスと観客との掛け合いで観客を引き込みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S4903.jpg" /><br />
続けてシブヤ・ディビジョン “Fling Posse”が会場バックステージに登場。物語を紡ぐように「Stella」を披露し、「Shibuya Marble Texture -PCCS-」をFling Posseらしく自由奔放にパフォーマンスすると、恒例の写真撮影！　しかし、乱数（白井悠介）がスマホを忘れたとのことで、カメラに向かって「はい、ポッセ♪」の掛け声で「F」のハンドサインでポーズを決めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6091_shusei.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3388.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3396.jpg" /><br />
その後、アタック映像を挟み登場したのは“Buster Bros!!! &#038; MAD TRIGGER CREW”。両ディビジョンのVS楽曲「WAR WAR WAR」を披露。左馬刻様（浅沼晋太郎）が後ろでタバコを吸って余裕をみせていたり、2人を応援するように客席を煽っていたりする姿が観られるのもライブならでは……。それぞれ互いに一歩も譲らぬプライドのぶつかり合いとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK2_3056.jpg" /><br />
ここでゲストの餓鬼レンジャーが登場。個性的なパフォーマンスが特徴の「TACO DANCE」や最新アルバムより「ちょっとだけバカ」を披露。真っ赤な全身タイツのタコ神様のタコダンスで会場を魅了しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4092.jpg" /><br />
そして、シンジュク・ディビジョン“麻天狼”のパートに突入すると、「パピヨン」で仲睦まじい3人のチームワークをアピール。麻天狼キャストに合わせて観客も手を大きく左右に振り、会場一体となりました。「パピヨン」は3人一緒に海にドライブに行く休日の様子を描いた楽曲。音源にも入っている、ラストの3人で遊ぶのは楽しかったという感想を言い合う場面で、寂雷先生（速水奨）の「いいチームですね、我らは」の言葉に笑い合う麻天狼を見て、この平和な休日がずっと続いてほしいな、と微笑ましい気持ちに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4116.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3822.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK2_3199-1.jpg" /></p>
<p>と、そんなほんわかした空気から一転、凶暴的な「Shinjuku Style ～笑わすな～」でラスボス感あふれる麻天狼に早変わり。炎が上がる中、今度は攻めた夜のシンジュクの一面で一気に会場の雰囲気を変えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5364.jpg" /><br />
続いて「Yokohama Walker」が流れ、3人揃ってサングラス姿でバックステージに現れたのはヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”。さり気なくメガネにかけ直す銃兎（駒田航）の姿に歓声も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5282.jpg" /><br />
そして、左馬刻が「左馬刻、銃兎、理鶯がわざわざ（大阪に）来てやってんだぞ。他のディビジョンに目ぇむけてる奴ら引っ張り込むくらいの気概みせてみろや。それが俺たちM.T.C.への仁義だろ、違うか？」と自分たちのファンに語りかけます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3950.jpg" /><br />
この煽りに同調した観客の声に「その調子だ」と告げると、「シノギ（Dead Pools)」へ！<br />
　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC3917.jpg" /><br />
理鶯（神尾晋一郎）の低音ボイスで繰り返される「ハマにハマれ」に、思わず洗脳されるかのようなM.T.C.の圧力が会場に充満しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3983.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6200.jpg" /><br />
各ディビジョンパートが終わったところで、再びバトルパートに突入。“Fling Posse &#038; 麻天狼”による「BATTLE BATTLE BATTLE」を披露し、一気にバトルモードに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3875.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3905.jpg" /><br />
勢いと攻めた煽りでボルテージが上がっていることが感じられる幻太郎（斉藤壮馬）や、口のチャックを「ビリビリ！」と開く仕草をする3人。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3951.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_3960.jpg" /><br />
さらに、「右耳　左耳どちらも響かせるよ」で嫌がらせのように寂雷先生の左右の耳元に移動する乱数など、自由な進化系のシブヤ・Fling Posseが王者を翻弄！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4088.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6228.jpg" /><br />
左馬刻の「3人まとめて道頓堀川に沈めてやるよ」と大阪Ver.の煽りで始まった“麻天狼 &#038; MAD TRIGGER CREW”のバトル曲「DEATH RESPECT」では、2組目のゲスト・山嵐が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4028.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4016.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6274.jpg" /><br />
楽曲提供をした山嵐の生バンド演奏をバックに、6人での初披露が実現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4041-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D2S7320.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5451.jpg" /></p>
<p>炎に包まれたステージで熱いバトルを繰り広げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S5495.jpg" /><br />
そのまま山嵐のパートに突入。木村昴さんが「ライブじゃなくて、火力が凄すぎてもうバーベキュー」と表現したほど炎が上がる中、重低音をかき鳴らし、「Rock’n Roll Monster」や「BOXER’S ROAD」を立て続けに届け、会場を熱狂させました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D2S7358.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4228.jpg" /><br />
昨年Battle seasonの王者となった麻天狼がZeebraが楽曲制作した事も話題となった、優勝楽曲「The Champion」を初披露すると、観客から「おめでとー！」と祝福の声も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4527.jpg" /><br />
メインキャストが再びメインステージに揃うと、最新アルバム「Enter the Hypnosis Microphone」より「Hoodstar」を披露。各ディビジョンでかたまり、カメラにアピールして盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/c2f2b91b27cff1b2b53db91ae5da88ff.jpg" /><br />
すると、突然中王区のテーマ曲が響き渡り、勘解由小路無花果（CV.たかはし智秋）、東方天乙統女（CV.小林ゆう）がサブステージより登場。会場が固唾を飲んで見守るなか、新ディビジョン、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”（ヨミ：バッドアステンプル）の誕生を発表！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4625.jpg" />
<p>メンバーとなる、波羅夷 空却（読み：はらい くうこう）役の葉山翔太さん、四十物 十四（読み：あいもの じゅうし）役の榊原優希さん、天国 獄（読み：あまぐに ひとや）役の竹内栄治さんの3名を呼び込み、それぞれが抱負を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4633.jpg" /><br />
昨日のオオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”の誕生に続き、まさかの2つ目の新ディビジョンが誕生。計6ディビジョンで今後どう展開されるのか気になります。なお、Bad Ass TempleのCDは11月27日に発売されることも決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4491.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_2605.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4762.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4810.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R6722.jpg" /><br />
最後にゲストアーティストを含むオールキャストで「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」のスペシャルバージョンを披露。餓鬼レンジャー、山嵐それぞれオリジナルのリリックで会場を沸かせ、ボルテージは最高潮に達しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_4270.jpg" /><br />
最後に木村昴さんが「ラップで繋がったこのご縁、どこかでまた会えます。いや、必ず会えます。その時にまた僕らの成長した姿見せますし、みんなももっともっとぶちアガった状態で来てくれたら嬉しいです。これからもヒプノシスマイクよろしく！　また会いましょう！」とプロジェクトへの熱い思いを語り、右手で“C”のハンドサインを作って「ラップってたのC～」の挨拶で締めくくり、ヒプノシスマイク4thライブは幕を閉じました。</p>
<p>しかし、それだけでは終わらず、キャストがステージを降りた後に特報映像が流れ、ヒプノシスマイク最大規模でのドームライブ開催を発表！　新たに誕生したオオサカ・ナゴヤディビジョンを加えた全6ディビジョンの全キャストが集結し、埼玉・メットライフドームでの2020年3月28日(土)と29(日)の2日間で5thライブを開催します。</p>
<p>5thライブは10月30日発売のオオサカ・ディビジョンどついたれ本舗のCDと、11月27日発売のナゴヤ・ディビジョンBad Ass TempleのCDに最速先行申込シリアルナンバーが封入されます。</p>
<p>フォト：田浦ボン／キシノユイ／渡辺慎一</p>
<blockquote><p>ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》<br />
<strong>DAY2 Battlegroundセットリスト</strong><br />
M1.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-/ Division All Stars<br />
M2.ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-/ Division All Stars<br />
M3.おはようイケブクロ/ Buster Bros!!!<br />
M4.IKEBUKUO WEST GAME PARK/ Buster Bros!!!<br />
M5.Stella/ Fling Posse<br />
M6.Shibuya Marble Texture -PCCS-/ Fling Posse<br />
M7.WAR WAR WAR/ Buster Bros!!! &amp; MAD TRIGGER CREW<br />
M8.TACO DANCE/ 餓鬼レンジャー<br />
M9.ちょっとだけバカ/ 餓鬼レンジャー<br />
M10. パピヨン/ 麻天狼<br />
M11. Shinjuku Style ～笑わすな～/ 麻天狼<br />
M12.Yokohama Walker/ MAD TRIGGER CREW<br />
M13.シノギ（Dead Pools) / MAD TRIGGER CREW<br />
M14.BATTLE BATTLE BATTLE/ Fling Posse &amp; 麻天狼<br />
M15.DEATH RESPECT/ 麻天狼 &amp; MAD TRIGGER CREW　BAND：山嵐<br />
M16. Rock’n Roll Monster/ 山嵐<br />
M17.BOXER’S ROAD/ 山嵐<br />
M18.The Champion/ 麻天狼<br />
M19.Hoodstar/ Division All Stars<br />
M20.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP Ver./All Cast</p></blockquote>
<h3>9月7日開催　DAY1レポート</h3>
<p>開演直前には木村昴演じるイケブクロ・ディビジョンBuster Bros!!!の山田一郎（CV.木村昴）による注意事項ラップで会場のボルテージを一気に上げる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4437.jpg" /><br />
“Playground“とサブタイトルがついている1日目は、1曲目から最新アルバム「Enter the Hypnosis Microphone」に収録されている、Division All Starsが歌う「Hoodstar」が披露される。フルサイズでのパフォーマンスは初披露で、イントロが流れた瞬間からオーディエンスの声援が上がった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4664.jpg" /><br />
続けて配信がスタートしたばかりの新曲「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」を披露。それぞれのキャラクターらしいアクティングを交えながらパフォーマンスしていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4666.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/DSC0929.jpg" /><br />
その後、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW“、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4785.jpg" /><br />
パフォーマンス初披露となるディビジョン曲「シノギ（Dead Pools）」「おはようイケブクロ」やソロ曲のメドレーを交え、フェスさながらに続々と披露していく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK2_0857.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK1_0773.jpg" /><br />
山田二郎（CV.石谷春貴）山田三郎（CV.天﨑滉平）によるデュエット曲「BB&#8217;s City」や山田一郎(CV.木村昴)と碧棺左馬刻(CV.浅沼晋太郎)によるデュエット曲「Nausa de Zuiqu」も初披露。楽曲の内容通り、会場の熱気をムンムンにしていく。</p>
<p>途中、ゲストパートでは□□□（ヨミ：クチロロ）が登場。楽曲提供や雑誌の対談などで何かと関わりがあったが、ライブでの共演は初となる。人気曲「Tokyo」や「ヒップホップの初期衝動」「00:00:00」など６曲を贅沢にもメドレーで届ける。</p>
<p>DJ U-ICHIと“Buster Bros!!!”によるDJ Bridgeを挟み、シブヤ・ディビジョン “Fling Posse”、シンジュク・ディビジョン麻天狼パートに突入。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R5127.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S3890.jpg" /><br />
こちらもパフォーマンス初披露となるディビジョン曲「Stella」「パピヨン」やソロ曲のメドレーを続々投下していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/A7R4538.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/5D1S3979.jpg" /><br />
ライブでの人気曲「シャンパンゴールド」ではミラーボールが回り、お馴染みのシャンパンコールが会場全体に響き渡る。</p>
<p>伊弉冉一二三(CV.木島隆一)と観音坂独歩(CV.伊東健人)「Wrap&#038;Rap〜3分バイブスクッキング」も初披露となり、テンポの良い掛け合いを見せつけた。</p>
<p>2組目のゲストパートではGADOROが登場。代表曲「クズ」や「ROLLER COASTER」「GO ON」とメッセージ性の高い楽曲を披露し会場を一気に自分の世界観に引き込んでいく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/TDD.jpg" /><br />
MCを挟んだあとは、現４ディビジョンのリーダー達で構成される、伝説のユニット“The Dirty Dawg”がサブステージに登場。「T.D.D LEGEND」を披露し、会場は一つになり、大盛り上がりを見せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/YK2_1527.jpg" /><br />
12人がステージに再登場し、人気のアンセムソング「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem-」を歌唱したあと、突然中王区のテーマ曲が響き渡り勘解由小路無花果（CV.たかはし智秋）、東方天乙統女（CV.小林ゆう）がサブステージより登場。会場が固唾を飲んで見守るなか、新ディビジョン、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”の誕生を発表。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/04b8a27b03b1bf6ec98131548ec8e199.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/68e8ad1288e936194dbcdd5586811412.jpg" /><br />
メンバーとなる、白膠木 簓（読み：ぬるで ささら）役の岩崎諒太さん、躑躅森盧笙（読み：つつじもり ろしょう）役の河西健吾さん、天谷奴 零（読み：あまやど れい）役の黒田崇矢さんを呼び込み、それぞれが抱負を述べ、会場は大いに沸いた。なお、どついたれ本舗のCDは10月30日に発売となる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/9a0bad02b6b9b22dca5161f61aea49d3.jpg" /><br />
最後にゲストアーティストを含むオールキャストで第1弾のアンセムソング「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」のスペシャルバージョンを披露。□□□、GADOROそれぞれオリジナルのリリックで会場を沸かせ、この日一番の盛り上がりをみせた。</p>
<p>最後に木村昴が「僕らをこのステージに連れてきてくださって本当にありがとうございました！これからも頑張ります！よろしく！」とラップへの熱い思いを語り、お決まりの挨拶「ラップってたのC（ハンドサイン）～」で締めくくり、ヒプノシスマイク4thライブ1日目は幕を閉じた。</p>
<p>フォトク：田浦ボン／キシノユイ／渡辺慎一</p>
<blockquote><p>ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》<br />
<strong>DAY1 Playgroundセットリスト</strong><br />
M1.Hoodstar/ Division All Stars<br />
M2.ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-/ Division All Stars<br />
-MAD TRIGGER CREWメドレー-<br />
M3-1.What’s My Name?/毒島メイソン理鶯（CV:神尾晋一郎）<br />
M3-2.ベイサイド・スモーキングブルース/入間銃兎（CV:駒田航）<br />
M3-3.G anthem of Y-CITY/碧棺左馬刻（CV:浅沼晋太郎）<br />
M４.シノギ（Dead Pools）/ MAD TRIGGER CREW<br />
M5.おはようイケブクロ/ Buster Bros!!!<br />
-Buster Bros!!! メドレー<br />
M6-1.センセンフコク/山田二郎（CV:石谷春貴）<br />
M6-2.New Star/山田三郎（CV:天﨑滉平）<br />
M6-3.俺が一郎/山田一郎（CV:木村昴）<br />
M7.BB&#8217;s City/山田二郎（CV:石谷春貴）・山田三郎（CV:天﨑滉平）<br />
M8.Nausa de Zuiqu/山田一郎（CV:木村昴）・碧棺左馬刻（CV:浅沼晋太郎）<br />
-□□□メドレー-<br />
 M9 -1.Everyday<intro><br />
 M9-2.Tokyo<br />
 M9-3.ヒップホップの初期衝動<br />
 M9-4.Re:Re:Re:<br />
 M9-5.TONIGHT<br />
 M9-6.0:00:00<br />
-DJ Bridge^<br />
-Fling Posse メドレー-<br />
M10-1.3$EVEN/有栖川帝統（CV:野津山幸宏）<br />
M10-2.シナリオライアー夢野幻太郎（CV:斉藤壮馬）<br />
M10-3.drops/飴村乱数（CV:白井悠介）<br />
M11.Stella/Flling Posse<br />
-麻天狼 メドレー-<br />
M12-1.シャンパンゴールド/伊弉冉一二三（CV:木島隆一）<br />
M12-2.チグリジア/観音坂独歩（CV:伊東健人）<br />
M12-3.迷宮壁/神宮寺寂雷（CV:速水奨）<br />
M-13.Wrap&#038;Rap 〜3分バイブスクッキング〜/伊弉冉一二三(CV:木島隆一)・観音坂独歩(CV:伊東健人)<br />
M14.パピヨン/麻天狼<br />
M15.GO ON/ GADORO<br />
M16.ROLLER COASTER/GADORO<br />
M17.クズ/GADORO<br />
M18.T.D.D LEGEND/The Dirty Dawg<br />
M19.ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-/ Division All Stars<br />
M20.ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP Ver./ All Cast</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927</a></p>
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		<item>
		<title>12人で歌う主題歌“フルMV”公開「ヒプノシスマイク」スマホゲーム12月配信決定</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Sep 2019 11:09:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ヒプノシスマイク」（略称、ヒプマイ）のスマートフォン向けアプリゲーム「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」の主題歌ＭＶが公開！　アプリゲームはゲームオリジナルストーリーで展開されることがす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/4c7fa13c98625acb2b896256fd6d5c32.jpg" /><br />
「ヒプノシスマイク」（略称、ヒプマイ）のスマートフォン向けアプリゲーム「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」の主題歌ＭＶが公開！　アプリゲームはゲームオリジナルストーリーで展開されることがすでに発表になっていましたが、ゲームの配信も2019年12月に決定しました！</p>
<p>アプリゲームの主題歌は、「ヒプマイ」メインキャスト12名によるDivision All Starsの新曲であることも明らかになり、ゲーム配信に先駆けてミュージックビデオが公開されました。</p>
<p>新曲のタイトルは「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」。作詞・作曲・編曲は「ヒ<br />
プノシスマイク-Division Rap Battle-」「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem-」「Hoodstar」と、これまでのDivision All Starsが歌う3曲を手掛けたinvisible manners（平山大介・福山 整）が担当。また、MVはこれまでヒプノシスマイクに関する映像を制作してきたピンクじゃなくてもが引き続き担当しています。</p>
<p>しかも！　公開されたMVはフル！　全員のソロパートも聴くことができるフルVer.ですよ！！　いつもながらに太っ腹なヒプマイさん……！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z54FRYYf-58" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
MV：ヒプノシスマイク Division All Stars「ヒプノシスマイク -Alternative Rap Battle-」<br />
https://youtu.be/Z54FRYYf-58<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Z54FRYYf-58" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>この新曲はこのあと4日24時（5日0時）から各配信サイトで早くも購入可能。新曲を聴き込んでゲームの配信に備えましょう。</p>
<p>そして、いよいよ今週末に迫ったヒプノシスマイクの4thライブ。会場もライブビューイングも声を出して盛り上がりましょう！　PEACE！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/84b0e390168ebc3ecea07f7c3669b719.jpg" />
<blockquote><p>＜配信サイト＞<br />
・Apple Music<br />
・Spotify<br />
・Amazon Music<br />
・Google Play Music<br />
・YouTube Music<br />
・LINE MUSIC<br />
・AWA<br />
・iTunes<br />
・レコチョク<br />
・mora</p></blockquote>
<blockquote><p>■ゲーム情報<br />
スマートフォン向けアプリゲーム「ヒプノシスマイク-Alternative Rap Battle-」<br />
2019年12月配信<br />
公式サイト：http://www.otomate.jp/smp/hypnosismic_arb/<!-- orig { --><a href="http://www.otomate.jp/smp/hypnosismic_arb/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター：＠hypnosismic_arb</p></blockquote>
<h3>公演情報</h3>
<p>ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-4th LIVE@オオサカ《Welcome to our Hood》<br />
【日時】2019年9月7日（土）、8日（日）<br />
【会場】大阪城ホール<br />
【開場／開演】7日（土）16時30分 開場 / 18時00分 開演<br />
8日（日）14時00分 開場 / 15時30分 開演<br />
【チケット】SOLD OUT!<br />
【出演者】<br />
木村 昴、石谷春貴、天﨑滉平、浅沼晋太郎、駒田 航、神尾晋一郎、白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏、速水 奨、木島隆一、伊東健人<br />
【ゲスト】DAY1：ロロロ、GADORO/ DAY2：餓鬼レンジャー、山嵐<br />
※Day1、Day2共にゲスト出演者及び公演内容は異なります。</p>
<p>□ライブビューイング情報□<br />
【公演内容】上記に同じ<br />
【チケット】各公演全席指定　￥4,200-（税込）<br />
・一般発売：発売中（先着順） https://l-tike.com/dpb4-lv<br />
【ライブビューイング配給】エイベックス・ピクチャーズ株式会社　<br />
【チケット販売に関するお問い合わせ】ローソンチケットインフォメーション　0570-000-777（10：00～20：00）<br />
【ライブビューイングに関するお問い合わせ】公演事務局　0570-550-890（平日13：00～17：00）</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『ヒプマイ』一二三＆独歩がクッキング!?新規楽曲入りコミックPV解禁！　麻天狼のリリックビデオもフル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79309</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2019 13:07:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ヒプノシスマイク』のサイドストーリーが描かれている漫画『ヒプノシスマイク –Division Rap Battle- side B.B ＆ M.T.C』（月刊少年シリウス連載）と『ヒプノシスマイク –Division  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f29d5f417d7a7f381e683628199bd43c.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク』のサイドストーリーが描かれている漫画『ヒプノシスマイク –Division Rap Battle- side B.B ＆ M.T.C』（月刊少年シリウス連載）と『ヒプノシスマイク –Division Rap Battle- side F.P ＆ M』（月刊コミックZERO-SUM連載）のコミックス第1巻がそれぞれ6月25日に発売となります。その各限定版特典CDに収録される山田二郎と山田三郎による新規楽曲と、伊弉冉一二三と観音坂独歩による新規楽曲の一部がコミックスのPVにて解禁！</p>
<p>山田二郎と山田三郎の新規楽曲のタイトルは「BB’s City」で作詞をmaeshima soshiと月蝕會議、作曲・編曲を月蝕會議が担当したことが明らかに。月蝕會議はこれまでも「俺が一郎」「センセンフコク」「シャンパンゴールド」「IKEBUKURO WEST GAME PARK」を手掛け、『ヒプノシスマイク』ではお馴染のクリエイターギルドです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AaN2YNjJBwY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・連載コミックス限定版CD収録の山田二郎＆三郎新規楽曲を一部公開！<br />
https://youtu.be/AaN2YNjJBwY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/AaN2YNjJBwY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>伊弉冉一二三と観音坂独歩による新規楽曲のタイトルは「Wrap&#038;Rap 〜3分バイブスクッキング〜」で、作詞・作曲・編曲をCHI-MEYが担当。CHI-MEYは山田一郎と碧棺左馬刻の新規楽曲「Nausa_de_Zuiqu」も手掛けています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GMzSBcibRVg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・連載コミックス限定版CD収録の伊弉冉一二三＆観音坂独歩新規楽曲を一部公開！<br />
https://youtu.be/GMzSBcibRVg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/GMzSBcibRVg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして4月24日（水）に発売したヒプノシスマイク初のフルアルバム『Enter the Hypnosis Microphone』に収録されているシンジュク・ディビジョン麻天狼が歌う「パピヨン」のリリックビデオもフルで公開されました！　麻天狼の3人が釣りに行く休日の様子が、より楽しげに伝わってくるのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Q5Sz1MvX-Oc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイク 「パピヨン」 麻天狼<br />
https://youtu.be/Q5Sz1MvX-Oc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Q5Sz1MvX-Oc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>発売から約2カ月、アルバムの全てが公開された。9月の4thライブに向けてしっかり楽曲を聴きこんでおきましょう！</p>
<p>■「ヒプノシスマイク –Division Rap Battle- side B.B &#038; M.T.C」コミックス第1巻ＰＶ<br />
商品名：CD付き　ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side B.B &amp; M.T.C（１）限定版<br />
著者：原作　EVIL LINE RECOREDS／漫画　蟹江鉄史／シナリオ　百瀬祐一郎<br />
価格：本体1,980円（税別）<br />
判型：B6判<br />
発売日：2019年６月25日（火）※一部地域では発売が遅れることがございます。<br />
※通常版も同時発売 価格：本体680円（税別）</p>
<p>■「ヒプノシスマイク –Division Rap Battle- side F.P &#038; M」コミックス第1巻PV<br />
商品名：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side F.P &#038; M （１） CD付き限定版<br />
著者：原作　EVIL LINE RECOREDS／漫画　城キイコ／シナリオ　百瀬祐一郎<br />
価格：本体1,980円（税別）<br />
判型：B6判<br />
発売日：2019年６月25日（火）※一部地域では発売が遅れることがございます。<br />
※通常版も同時発売 価格：本体680円（税別）</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78658" rel="noopener noreferrer" target="_blank">一郎と左馬刻が2人でサウナ対決!? 『ヒプノシスマイク』コミックス第1巻限定版CD収録曲が明らかに！M.T.Cリリックビデオもフル公開<br />
https://otajo.jp/78658</a></p>
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		<title>『Disney 声の王子様』新キャスト＆ライブ開催発表！浅沼晋太郎・木村昴・古川慎ら人気声優＆小澤廉・高野洸など若手俳優陣12名</title>
		<link>https://otajo.jp/79038</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Jun 2019 02:26:13 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

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		<description><![CDATA[ディズニーの名曲を人気ボイスキャストが歌唱する夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズ最新作となる『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ』が2019年9月25 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7efa87020bab19f5b665116205598672.jpg" /><br />
ディズニーの名曲を人気ボイスキャストが歌唱する夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズ最新作となる『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ』が2019年9月25日に発売することが決定！　併せて新たなキャスト12名＆コメントを解禁しました！</p>
<p>さらに、CD発売を記念して新キャスト総出演のスペシャルライブステージ『Disney 声の王子様Voice Stars Dream Live 2020』を2020年夏に開催することも発表されました。</p>
<p>『声の王子様』シリーズとは、2012年の発売を皮切りに、アニメ界トップを走る大人気声優達が個性豊かなボイスでディズニーの名曲を歌う人気カバーアルバム。ディズニー映画の名曲から東京ディズニーリゾート（R）にちなんだ曲まで盛り沢山のシリーズで、昨年5年ぶりに発売された『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（2018年9月19日発売）に引き続き、最新作で6作目となります。</p>
<p>最新作には、人気声優の浅沼晋太郎さん、天﨑滉平さん、木村 昴さん、立花慎之介さん、古川 慎さん、増田俊樹さん、八代 拓さん、山谷祥生さん。さらに本シリーズ初の試みとなる若手俳優が起用され、2.5次元舞台を中心に活躍中の荒牧慶彦さん、小澤 廉さん、高野 洸さん、橋本祥平さんの計12名がディズニーの名曲を彩ります。</p>
<p>CDには、それぞれのソロ曲12曲に加え、オールキャストで歌う「みんなスター！」（「ハイスクール・ミュージカル」より）の計13曲を収録予定。</p>
<p>ソロ曲は各キャスト自身が選んだ楽曲となるため、誰がどんな曲を選ぶのか、今後の続報にも注目です！</p>
<p>増田さんは、「子供の頃の僕を育ててくれたディズニー作品をカバーできるなんて」と喜びのコメント。また、ディズニーが大好きという浅沼さんは、「皆様が夢と魔法の、あの素敵な世界に浸って、一瞬でもプリンセスやプリンスの気分を味わって頂けるよう、精一杯歌います」と意気込みを語っています。</p>
<h3>全キャストコメント</h3>
<p><strong>【浅沼 晋太郎】</strong><br />
大好きなディズニーに、こういった形で関われることがとても幸せです。<br />
皆様が夢と魔法の、あの素敵な世界に浸って、一瞬でもプリンセスやプリンスの気分を味わって頂けるよう、精一杯歌います。</p>
<p><strong>【天﨑 滉平】</strong><br />
天﨑滉平と申します。<br />
自分がディズニーの楽曲を歌わせていただけるとは夢にも思っていませんでした。楽しんで頑張ります！</p>
<p><strong>【木村 昴】</strong><br />
大好きなディズニーの歌が歌えるなんて！声優になってよかったです。<br />
心を込めて歌います！</p>
<p><strong>【立花 慎之介】</strong><br />
CD最新作の発売決定おめでとうございます！<br />
ライブ会場も二ヶ所に増え、ますます盛り上がっていくコンテンツなので楽しみにしていてください☆</p>
<p><strong>【古川 慎】</strong><br />
「声の王子様Ⅱ」CD発売おめでとうございます。微力ながら僕もご協力させていただきます！<br />
多くの方に聞いていただければ嬉しく思います！</p>
<p><strong>【増田 俊樹】</strong><br />
子供の頃の僕を育ててくれたディズニー作品をカバーできるなんて、夢にも思いませんでした。<br />
自分が観て感じたままに歌を表現できるよう頑張ります！</p>
<p><strong>【八代 拓】</strong><br />
世界から愛される作品の、世界から愛される歌を表現できる機会をいただけて本当に光栄です。<br />
キャストの皆様と一緒に素敵なものが作れるよう心を込めて頑張ります！</p>
<p><strong>【山谷 祥生】</strong><br />
いつか何かの形で関わりたいと思っていたディズニーに、歌という形で触れさせてもらえるのは凄く嬉しいです。心を込めて精一杯歌わせて頂きます！</p>
<p><strong>【荒牧 慶彦】</strong><br />
ディズニーがずっと好きだったので、この企画に参加することができて光栄です。<br />
どの映画も歌も大好きなのですごく悩みましたが、皆さんに楽しんでもらえる曲を歌えることになりました。とても楽しみです。</p>
<p><strong>【小澤 廉】</strong><br />
「声の王子様」に参加させて頂き、普段からテンションを上げるときに聴いているディズニーの名曲を小澤廉として歌えるなんて夢のようです！<br />
僕自身も楽しんで歌いたいと思います！リピートしちゃうような曲にしたいな！<br />
頑張ります！</p>
<p><strong>【高野 洸】</strong><br />
高野洸です。<br />
豪華キャストの中、参加させていただけることがすごく光栄です。<br />
小さい頃からずっと大好きなディズニーさん。素敵なものを作れるよう頑張ります！</p>
<p><strong>【橋本 祥平】</strong><br />
Disney 声の王子様 Voice Stars Dream selection Ⅱに出演させて頂きます橋本祥平です。<br />
小さな頃から観ていてたくさん夢をもらっていたディズニーにこの様な形で携わらせて頂く事、心から光栄です。楽しく沢山の方に夢の世界をお届けしたいと思います。</p>
<p>そして、このキャスト12名が全員揃って出演するスペシャルライブステージ『声の王子様 Disney Voice Stars Dream Live 2020』の東京＆神戸公演が決定。『声の王子様』シリーズでは初となるツアー開催で、2020年7月12日に有明ホール、8月23日に神戸ワールド記念ホールにて昼の部、夜の部の2部構成で開催します。※古川慎さんは神戸公演のみの参加。</p>
<p>CDには、ライブチケット最速先行受付シリアルナンバーが封入されているのでぜひお見逃しなく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/ef2ba17353507f1cc67df7365fbb347c.jpg" /><br />
また、併せて解禁されたメインビジュアルは、豪華なステージ装飾が目を引くライブステージをバックに、全員お揃いの華やかなコスチュームで着飾ったミッキー＆フレンズの8キャラクターが描かれている。</p>
<blockquote><p>＜CD情報＞<br />
◆商品名：Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection Ⅱ<br />
◆発売日：2019年9月25日（水）<br />
◆価格：￥2,778（税抜）　<br />
◆品番：AVCW-63298<br />
◆商品仕様：CD1枚組<br />
◆初回封入特典：ライブチケット最速先行受付シリアルナンバー　　　<br />
　　　　　　　  ジャケットデザインステッカー<br />
【シリアル先行 エントリー受付期間】<br />
2019年9月25日（水）10:00～2019年10月6日（日）23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>
＜ライブ情報＞<br />
「声の王子様」シリーズ初ライブツアー開催決定！<br />
公演名：声の王子様 Disney Voice Stars Dream Live 2020<br />
【東京公演】<br />
  2020年7月12日（日）有明ホール<br />
【神戸公演】<br />
  2020年8月23日（日）神戸ワールド記念ホール</p>
<p>出演者：<br />
浅沼晋太郎、天﨑滉平、荒牧慶彦、小澤 廉、木村 昴、高野 洸、立花慎之介、橋本祥平、古川 慎、増田俊樹、八代 拓、山谷祥生<br />
※古川 慎は神戸公演のみの出演となります。<br />
予めご了承下さい。</p></blockquote>
<p>★CD＆ライブの最新情報の詳細<br />
【公式サイト】<a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://avex.jp/Disney-voicestars/</a></p>
<p>（C）Disney<br />
Presentation licensed by Disney Concerts.　（C）Disney</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『ヒプマイ』Buster Bros!!!「おはようイケブクロ」が演出付きで楽しめるリリックビデオ公開！ 各ディビジョンの新曲も今後公開予定</title>
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		<pubDate>Wed, 08 May 2019 07:54:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Buster Bros!!!]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[おはブクロ]]></category>
		<category><![CDATA[おはようイケブクロ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
		<category><![CDATA[木村昴]]></category>
		<category><![CDATA[石谷春貴]]></category>

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		<description><![CDATA[4月24日（水）に発売した『ヒプノシスマイク』初のフルアルバム「Enter the Hypnosis Microphone」に収録されているイケブクロ・ディビジョンBuster Bros!!!が歌う「おはようイケブクロ」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/1433fc4163ed23d849dd59769bcd8a29.jpg" /><br />
4月24日（水）に発売した『ヒプノシスマイク』初のフルアルバム「Enter the Hypnosis Microphone」に収録されているイケブクロ・ディビジョンBuster Bros!!!が歌う「おはようイケブクロ」のリリックビデオが公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/91137679495ce500679cd0f361fe3afa.jpg" /><br />
「おはようイケブクロ」は作詞をポチョムキン（from 餓鬼レンジャー）と好良瓶太郎、作曲を三浦康嗣（□□□）と好良瓶太郎が手掛けたラジオ番組テイストの楽曲。これまでYouTube公式チャンネルではダイジェストでしか聞けなかったディビジョンの新曲が、フルバージョンで、しかも軽快な演出付きで楽しめるようになりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/h2KAJOz1HgM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイク「おはようイケブクロ」Buster Bros!!!<br />
https://youtu.be/h2KAJOz1HgM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/h2KAJOz1HgM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>CDで楽曲を聴いていた時より、さらに山田三兄弟のコミカルなやり取りが伝わってきます！</p>
<p>そして、<strong>今後も各ディビジョンの新曲が公開される予定</strong>とのこと!!　これは楽しみすぎる！</p>
<p>「おはようイケブクロ」を始め、アルバム収録曲は現在各配信サイトでも購入可能。アルバムが発売された後も続々展開される『ヒプノシスマイク』を楽しみましょう！</p>
<blockquote><p>【公演情報】<br />
ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-4th LIVE<br />
【日時】2019年9月7日（土）、8日（日）<br />
【会場】大阪城ホール<br />
【開場／開演】7日（土）16時30分 開場 / 18時00分 開演<br />
8日（日）14時00分 開場 / 15時30分 開演<br />
【チケット】指定席　￥8,800-(税込)<br />
小学生以上有料。未就学児童は入場不可。入場時身分証確認あり。<br />
【出演者】<br />
木村 昴、石谷春貴、天﨑滉平、浅沼晋太郎、駒田 航、神尾晋一郎、白井悠介、斉藤壮馬、野津山幸宏、速水 奨、木島隆一、伊東健人<br />
＜CD封入抽選先行＞<br />
1stフルアルバム「Enter the Hypnosis Microphone」初回限定LIVE盤、初回限定Drama Track盤、通常盤に先行抽選申込シリアルナンバーを封入。<br />
受付期間：CD発売日～5月8日（水）23:59<br />
その他詳細は公式HPにて随時発表。</p></blockquote>
<p>2017年11月4日開催の“1st LIVE at イケブクロ”のレポートはコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/70829" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ギャップずるすぎ！ホストのキャラ設定に「乗り替えディビジョンはやめて」と焦る　『ヒプノシスマイク』1stライブレポ［動画公開中］<br />
https://otajo.jp/70829</a></p>
<p>2018年8月26日開催の2nd LIVEレポートはコチラ↓<br />
『ヒプノシスマイク』ライブならではのソロ＆バトルソングにファンもヒートアップ！2nd LIVEレポート<br />
https://otajo.jp/73586<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73586" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>2018年11月17日開催の3nd LIVEレポートはコチラ↓<br />
ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>朗報：アニメ『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』全話一挙放送がニコ生4月14日18時から！　林勇・斎賀みつき・天﨑滉平による生配信特番も</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:08:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ニコニコ生放送]]></category>
		<category><![CDATA[ムヒョとロージーの魔法律相談事務所]]></category>
		<category><![CDATA[ムヒョロジ]]></category>
		<category><![CDATA[一挙放送]]></category>
		<category><![CDATA[一挙配信]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
		<category><![CDATA[斎賀みつき]]></category>
		<category><![CDATA[林勇]]></category>
		<category><![CDATA[無料配信]]></category>
		<category><![CDATA[西義之]]></category>

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		<description><![CDATA[10年の時を経てファン待望のアニメ化となった週刊少年ジャンプで連載された西義之先生の代表作、アニメ『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』のBlu-ray&#038;DVDが好評発売&#038;レンタル中。 本作は、天才魔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0d116a57b796116b0ae020bdc955914c.jpg" /><br />
10年の時を経てファン待望のアニメ化となった週刊少年ジャンプで連載された西義之先生の代表作、アニメ『ムヒョとロージーの魔法律相談事務所』のBlu-ray&#038;DVDが好評発売&#038;レンタル中。</p>
<p>本作は、天才魔法律家・六氷透(ムヒョ)と泣き虫助手・草野次郎(ロージー)が、人と人外の理を律する「魔法律」を駆使して罪深き霊を裁く、大人気ダークファンタジー。主人公の六氷透(ムヒョ)と草野次郎(ロージー)を、村瀬歩さんと林勇さんが演じ、さらに円宙継(エンチュー)役の神谷浩史さんや火向洋一(ヨイチ)役の柿原徹也さんをはじめ、豪華声優陣が集結しています。</p>
<p>アニメは昨年2018年8月より放送されましたが、BSスカパー！、アニマックスでの放送となったため、観ることが出来なかった人もいたのでは？　しかし、今回4月14日(日)にニコニコ生放送にて全12話の一挙放送が決定！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/dc4ac1de0f4a4aa71526f7e46c3a1ac3.jpg" /><br />
一挙放送の合間には、草野次郎役の林勇さん、今井玲子役の斎賀みつきさん、ケンジ役の天﨑滉平さんが出演する「ニコ生特番スペシャル!!」の生配信も決定！　特番では、本作のBlu-ray&#038;DVDの発売を記念して、6月16日(日)に開催される村瀬歩さん、林勇さん、柿原徹也さんらが出演予定のスペシャルイベント『ムヒョとロージーの大魔法律祭』のビジュアル、来場者プレゼントの情報を初公開！　さらに、イベントに登壇する追加キャストも発表します。</p>
<p>スペシャルイベントのチケットは、4月13日(土)10:00より一般抽選受付中。</p>
<blockquote><p>【ニコニコ生放送&#038;特番放送情報】<br />
日時:4月14日(日)<br />
18:00-20:30:第1話～第6話放送<br />
20:30-21:30:ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 一挙放送&#038;ニコ生特番スペシャル!!<br />
21:30-24:00:第7話～第12話放送<br />
出演:林勇(草野次郎役)、斎賀みつき(今井玲子役)、天﨑滉平(ケンジ役)<br />
特設サイトURL:<a href="https://live.nicovideo.jp/gate/lv319354895" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://live.nicovideo.jp/gate/lv319354895</a></p></blockquote>
<blockquote><p>【「ムヒョとロージーの大魔法律祭」イベント情報】<br />
開催日:2019年6月16日(日)<br />
【1回目】 開場14:00/開演14:30 【2回目】 開場18:00/開演18:30<br />
全席指定:6,800円(税込)<br />
会場:山野ホール(東京都渋谷区代々木1-53-1)<br />
出演キャスト:村瀬歩(六氷透役)、林勇(草野次郎役)、柿原徹也(火向洋一役)、明坂聡美(黒鳥理緒役)、河村梨恵(我孫子優役)、野水伊織(竹乃内菜々役)、太田哲治(ティキ役) ほか<br />
★4月13日(土)10:00よりイベントチケットの一般抽選受付がスタート!</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/26ba23e34a0b976951b30260a4cc1124.jpg" /><br />
なお、Blu-ray BOXとDVD BOXには、初回生産特典として特製ブックレットやオリジナルドラマCDなどを封入。中でも注目なのは、原作・西義之先生の描き下ろしイラストを使用した三面ディスクトレイ。メインキャラクターが勢揃いのイラストは圧巻です!また、封入される特製ブックレットは、西義之先生のロングインタビューに加え、キャラクター・美術設定もたっぷり収録されています。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD 好評発売&#038;レンタル中！</h3>
<p>【商品概要】<br />
■商 品 名:ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 コンプリート Blu-ray BOX【初回生産限定】<br />
ムヒョとロージーの魔法律相談事務所 コンプリート DVD BOX【初回生産限定】<br />
■価 格:Blu-ray BOX 29,800円+税 DVD BOX 27,800円+税<br />
■商品仕様:<br />
Blu-ray BOX　ブルーレイ4枚(本編ディスク3枚+特典ディスク1枚) + CD1枚/全12話収録<br />
DVD BOX DVD4枚(本編ディスク3枚+特典ディスク1枚) + CD1枚/全12話収録</p>
<p>＜初回生産特典＞<br />
●原作・西義之先生描き下ろし 特製デジトレイ<br />
●キャラクターデザイン・河野紘一郎描き下ろし 三方背ケース<br />
●オリジナルドラマCD「風邪を引いた日は。」<br />
小説「ムヒョとロージーの魔法律相談事務所・魔法律家たちの休日」の著者・矢島綾先生書き下ろし<br />
●特製ブックレット(24ページ)<br />
西義之先生ロングインタビューに加えて、キャラクター・美術設定もたっぷり収録!<br />
＜映像特典＞<br />
●ノンクレジットOP・ED<br />
●オーディオコメンタリー 第十一条(村瀬歩、林勇、柿原徹也)<br />
●オーディオコメンタリー 第十二条(西義之先生、近藤信宏監督、神谷浩史)<br />
●TVアニメ「ムヒョロジ」徹底解説辞典～ようこそ、魔法律の世界へ～<br />
※2018年にアニマックスにて放送されたものと同内容となります。<br />
●対談:西義之先生×神谷浩史(未公開映像収録のフル・バージョン)<br />
●インタビュー:柿原徹也(未公開映像収録のフル・バージョン)<br />
●インタビュー:野水伊織(未公開映像収録のフル・バージョン)<br />
●インタビュー:明坂聡美(未公開映像収録のフル・バージョン)<br />
●インタビュー:河村梨恵(未公開映像収録のフル・バージョン)<br />
※対談、インタビューは2018年にアニマックスにて放送された<br />
「TVアニメ「ムヒョロジ」徹底解説辞典 ～ようこそ、魔法律の世界へ～」、「ムヒョロジ通信」と一部内容に重複がございます。<br />
■公式ホームページ:<br />
https://mahouritsu.com/<!-- orig { --><a href="https://mahouritsu.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>発売・販売元:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント<br />
（C）西義之/集英社・ムヒョロジ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/74927</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 05:49:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[Buster Bros!!!]]></category>
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		<description><![CDATA[11月17日に『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 3rd LIVE@オダイバ《韻踏闘技大會》』がZepp Diver Cityにて開催！　会場の他に全国116の映画館にてライブビューイングを実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_06381.jpg" /><br />
11月17日に『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 3rd LIVE@オダイバ《韻踏闘技大會》』がZepp Diver Cityにて開催！　会場の他に全国116の映画館にてライブビューイングを実施。4ディビジョンとゲストも交え、日本中が熱く盛り上がったライブの様子を、写真満載でお届け！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/ButerBros.jpg" /><br />
恒例の山田一郎（CV.木村昴）による注意事項ラップを経て、2ndライブの映像を使用した特別なオープニングVTRで会場の熱が一気に上がり、キャスト11名が登場。ヒプノシスマイクのアンセムソング「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」、「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」と立て続けに投下。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9642.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_08111.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/FlingPosse1.jpg" /><br />
シブヤ・ディビジョンは今回3人揃ったことで、有栖川帝統（CV.野津山幸宏）のパートで3人の「にゃー」ポーズが実現！</p>
<p>Divison All Starsで勢いをつけると、次は各ソロ曲へ突入。この日、会場に来ることができなかった碧棺左馬刻役の浅沼晋太郎さんからビデオメッセージも届き、ヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWの士気を鼓舞すると、それに応えるように曲中に観客を煽る入間銃兎（CV.駒田航）と毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一郎）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9637.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9855.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MAD_TRIGGER_CREW.jpg" /><br />
オールスタンディングのライブのため、2ndライブの際も「みんなもう一歩後ろに下がってくれ」と注意を呼びかけていた銃兎ですが、今回も前に詰めすぎないことや後ろに下がるよう注意を呼びかけるとともに、「特にヨコハマのやつはみんなを守ってやってくれ」とファンの気持ちもまとめていきます。「一歩下がってくれたみんなありがとう」と伝えると、理鶯も「よくできたな」と観客を褒める、紳士なM.T.C！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8c1ccf1ca480d6923d85fb78f1879de9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/22765f20a7d9e5a5e951d03d97c5c428.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" /><br />
そして、今回ライブ初参加となる夢野幻太郎（CV.斉藤壮馬）は、本を片手に朗読をするかの如くソロ曲の言葉を紡いでいき、最後はお決まりの「全部嘘なんだけどね」のセリフで本が白紙であることを観客側に広げて見せる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/087ce64eb58b66a3b0ed4808774343c1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/e54b8ec983b1bf25cab068af2dddc80e.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/7476eeaf1227f7c03fde7abfc3c25111.jpg" /><br />
それぞれの個性が強いシンジュク・ディビジョンは、神宮寺寂雷（CV.速水奨）の神々しさがさらに増し、会場を浄化させるかのようなパフォーマンス、演出に観客も息を飲むような圧倒的な存在感を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0256.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/79297558671bcd3f7caf306bbb5156eb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0194.jpg" /><br />
また、このプロジェクトを心底楽しみ、参加できることを喜んでいる山田一郎（CV.木村昴）は、「すげえ良い顔してるぜ！みんな見えてるからな！」と笑顔で客席を眺め、「自慢の弟」と上達が著しい山田二郎（CV.石谷春貴）、山田三郎（CV.天﨑滉平）を紹介。さすがの腕前で会場の一体感を生み出していきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/e496dd3fe20efea1a41a81f77b7c1562.jpg" /><br />
ゲストで登場したサイプレス上野とロベルト吉野は、「ヒップホップ体操第二」のパフォーマンスを披露。サイプレス上野が作詞を手がけた、左馬刻のソロ曲「G anthem of Y-CITY」のリリックをアカペラで披露し、ファンを沸かせるライブならではのサービスも。<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">同じヨコハマの人間として、サマ様不在なら歌うしかないと思ってサマトキバースをアカペラでやらせてもらいました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f64f.png" alt="🙏" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />自分が生きてる街の名前を出す以上、現実から全てリンクするのは当たり前<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f91d.png" alt="🤝" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f91d.png" alt="🤝" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f91d.png" alt="🤝" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />勝つべよ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f525.png" alt="🔥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f525.png" alt="🔥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f525.png" alt="🔥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>&mdash; サイプレス上野 a.k.a.バスキア (@resort_lover) <a href="https://twitter.com/resort_lover/status/1064002159409168384?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年11月18日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_06381.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9893.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/53f6c3ecce9b35c3a2a880a2fc459ce2.jpg" />
<p>後半では各ディビジョン毎の楽曲をフェスさながらに立て続けで歌唱。それぞれのバトル曲ではリリック同志がぶつかり火花を散らし、オーディエンスからの声援も相まって更にヒートアップ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/c22c7b4347dc6663a273d3435f22b6a2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/95c908e01e5ac27fb8d781c443bd51c6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/02f076568c25946421ec8d0b3f83a3ba.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/16b4be3769eff8c06bb08c41c31dee5a.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8e863d3b135673078e57a68f35aeb023.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0131.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/237ba5060212fe41fa52106ea2257011.jpg" /><br />
また、Final Battleに勝ち進んだMAD TRIGGER CREWと麻天狼による新曲「DEATH RESPECT」もライブでは初披露。両ディビジョン、最後の力を振り絞りステージ上でぶつかり合いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9658-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/b57107a7109f6b05a9d0ecb786361b4f.jpg" /><br />
ゲストのラッパ我リヤによる「ヤバスギルスキル10」、それぞれのショーケースが終了すると、内閣総理大臣補佐官および警視庁警視総監、行政監察局局長である勘解由小路無花果（CV.たかはし智秋）が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/02a402c47526e005f3f718a4e2a49d5d.jpg" /><br />
Final Battleの行方が明らかになる「第一回韻踏闘技大会優勝発表會」を12月12日（水）、新宿アルタのKeyStudioにて行うことを発表しました。さらに、その様子がニコニコ生放送と新宿アルタビジョンにて同時生中継されること、プレゼンターとしてZeebraが登場することも決定！</p>
<p>Final Battleに関して、ヨコハマ・ディビジョンMAD TRIGGER CREWからは駒田さんが「出せるものは全て出し尽くしました！最終決戦にふさわしい楽曲になったと思います。戦ってきたディビジョン達へ最大のリスペクトを含めて……我々が絶対勝つ！！！期待して！アルタで会おう」と会場に投げかけ、シンジュク・ディビジョン麻天狼からは速水さんが「我々3人は生まれてきて、ずっと善行を施してきた。ここで初めて、神に頼ってもいいよね？　観音様（観音坂独歩）、伊弉冉様（伊弉冉一二三）とわたくし（神宮寺）の神と、ここは神頼みでも勝ちたいです！宜しくお願いします」と戦いへの意気込みを語りました。</p>
<p>また、初参加となった斉藤さんは「『ヒプマイ』は幻ではなく、たしかに形を持って実在するんだなと思いました」と感想を述べ、「幻は何度でも現れますから。また素敵な幻の夜に会いましょう」と自身のMCネーム・Phantom（ファントム）にかけて期待を煽りました。</p>
<p>ラストに木村さんが「これからの展開にも乞うご期待ください！これからもヒプノシスマイクを宜しくお願いします！」と挨拶するも、そこから再度観客を煽り、最後にサイプレス上野とロベルト吉野、ラッパ我リヤの2組も含めた出演者全員で「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP version」を披露！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/f98229648c78dfe069a8cd465f7a7b81.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/120d716a1e15e4302e67afbb52e5e0a2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/1D4_5393.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/5456213b54d7655d59ab91eed783f9a8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9794.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_9903.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0459.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0100.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_0054.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8ee71fa283a89b9ac6b7b945b01546cb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/IMG_1100.jpg" /></p>
<p>全23曲の3rdライブは「PEACE!」の掛け声で大盛況の中幕を閉じました。</p>
<p>［撮影：粂井健太］</p>
<blockquote><p><strong>ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 3rd LIVE@オダイバ《韻踏闘技大會》<br />
11月17日（土）＠Zepp DiverCity＜セットリスト＞</strong><br />
M1：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-／Divison All Stars<br />
M2：ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-／Divison All Stars<br />
M3：What’s My Name?／毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一郎）<br />
M4：ベイサイド・スモーキングブルース／入間銃兎（CV.駒田航）<br />
M5：drops／飴村乱数（CV.白井悠介）<br />
M6：3$EVEN／有栖川帝統（CV.野津山幸宏）<br />
M7：シナリオライアー／夢野幻太郎（CV.斉藤壮馬）<br />
M8：シャンパンゴールド／伊弉冉一二三（CV.木島隆一）<br />
M9：チグリジア／観音坂独歩（CV.伊東健人）<br />
M10：迷宮壁／神宮寺寂雷（CV.速水奨）<br />
M11：俺が一郎／山田一郎（CV.木村昴）<br />
M12：センセンフコク／山田二郎（CV.石谷春貴）<br />
M13：New star／山田三郎（CV.天﨑滉平）<br />
M14：ヒップホップ体操第二／サイプレス上野とロベルト吉野<br />
M15：Yokohama Walker／MAD TRIGGER CREW<br />
M16：Shibuya Marble Texture -PCCS-／Fling Posse<br />
M17：Shinjyuku Style 〜笑わすな〜／麻天狼<br />
M18：IKEBUKURO WEST GAME PARK／Buster Bros!!!<br />
M19：WAR WAR WAR／Buster Bros!!! VS MAD TRIGGER CREW<br />
M20：BATTLE BATTLE BATTLE／Fling Posse VS麻天狼<br />
M21：DEATH RESPECT／MAD TRIGGER CREW VS 麻天狼<br />
M22：ヤバスギルスキル10／ラッパ我リヤ<br />
M23：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- SP version／All Cast</p></blockquote>
<p><strong>2018年8月26日開催の2nd LIVEレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73586" rel="noopener" target="_blank">『ヒプノシスマイク』ライブならではのソロ＆バトルソングにファンもヒートアップ！2nd LIVEレポート<br />
https://otajo.jp/73586</a></p>
<p><strong>1stライブレポはコチラ↓</strong><br />
ギャップずるすぎ！ホストのキャラ設定に「乗り替えディビジョンはやめて」と焦る　『ヒプノシスマイク』1stライブレポ［動画公開中］<br />
https://otajo.jp/70829<a href="https://otajo.jp/70829" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p>「ヒプノシスマイク –Division Rap Battle-」オフィシャルHP<br />
http://hypnosismic.com/<!-- orig { --><a href="http://hypnosismic.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XWv_qdvNUrQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
試聴動画：ヒプノシスマイク「MAD TRIGGER CREW VS 麻天狼」より「DEATH RESPECT」／MAD TRIGGER CREW・麻天狼(M1楽曲)<br />
https://youtu.be/XWv_qdvNUrQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XWv_qdvNUrQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『ヒプノシスマイク』ライブならではのソロ＆バトルソングにファンもヒートアップ！2nd LIVEレポート</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 05:34:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[8月26日に品川ステラボールにて『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 2nd LIVE@シナガワ《韻踏闘技大會》』が開催。ファン待望のライブは、関東近郊の映画館11か所でも同時中継でライブビュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/fcfd470e4e402e83f06c085e59ada7b1.jpg" /><br />
8月26日に品川ステラボールにて『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 2nd LIVE@シナガワ《韻踏闘技大會》』が開催。ファン待望のライブは、関東近郊の映画館11か所でも同時中継でライブビューイングが行われました。熱気に包まれたライブパートや新情報、Battle Seasonの結果まで画像満載でレポートします！　ラストにはセットリストも掲載。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/73586<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73586" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ライブならではのアレンジに会場中がヒートアップ</h3>
<p>まずは山田一郎（CV.木村昴）によるラップ注意事項からスタート。一郎のラップによるアナウンスで、満員の会場からは早くも歓声があがります。そしてオープニングVTRが流れると出演キャスト11名が登場し、本作のアンセムソングでもある「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」を披露し、会場の熱気は一気に上昇！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/8ee71fa283a89b9ac6b7b945b01546cb.jpg" /><br />
声優だけのヒップホップライブはどんな雰囲気になるのかと思いましたが、「俺らにみんなの手のひら見せてくれ！」と一郎が煽り、観客もノリノリに！　間髪入れずにプロジェクト始動の象徴である楽曲「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」を歌唱していきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/69179c8f0186b3fb4dc6b4c4fb910e0e.jpg" /><br />
そして、一旦全キャストから挨拶があり、今回残念ながら参加できなかった夢野幻太郎（CV.斉藤壮馬）からのコメントVTRを紹介。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/FlingPosse.jpg" /><br />
オープニングで披露したアンセムソングなどの幻太郎パートは、同じチームメンバーの飴村乱数（CV.白井悠介）と有栖川帝統（CV.野津山幸宏）で歌うという、今回のライブならではのアレンジとなっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/0a064bae08ea4eb0de4c1e16fe1faa17.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/5456213b54d7655d59ab91eed783f9a8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/79297558671bcd3f7caf306bbb5156eb.jpg" /><br />
そして、ここから各ディビジョンの楽曲とそれぞれのソロ曲、さらにバトルソングを披露。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/77d4ea8b5d37d1affdda322b4407e9fb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/16b4be3769eff8c06bb08c41c31dee5a.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/8e863d3b135673078e57a68f35aeb023.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/8c1ccf1ca480d6923d85fb78f1879de9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/22765f20a7d9e5a5e951d03d97c5c428.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/53f6c3ecce9b35c3a2a880a2fc459ce2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/7476eeaf1227f7c03fde7abfc3c25111.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/e54b8ec983b1bf25cab068af2dddc80e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/087ce64eb58b66a3b0ed4808774343c1.jpg" /><br />
ソロ曲では、同じチームのメンバーがコーラスを担当するなど、自分が歌っていない曲も盛り上げていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/237ba5060212fe41fa52106ea2257011.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/ebc2779bfdaecf9521264fdf63143103.jpg" /><br />
「銃兎の後ろで左馬刻様がコーラスしてる……！」といった、貴重な光景もライブだからこそ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/60dc51edc27dec409889d3b698957c3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/b761d196f8ea38e9b2625501e08e2cce.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/956db4367a64a8094113a6ed8e931e6d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f9625f5fb1c66b50c85f2c0841bb2cab.jpg" /><br />
バトルソングでも、敵対するディビジョンのメンバーとバチバチと火花を散らす場面があり、目の前でリアルなラップバトルが繰り広げられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f75bd107893b7a009a463d643bc1bd3d.jpg" /><br />
ライブ中盤にはスペシャルゲストとして「WAR WAR WAR」の作詞を担当したEGOと「BATTLE BATTLE BATTLE」を作詞したKEN THE 390が登場。それぞれオリジナル曲を披露し観客を魅了しました。</p>
<h3>コミカライズなど新情報を発表</h3>
<p>そして、ライブ終盤のMCでは、新情報の発表も。1つめはヒプノシスマイク初となるコミカライズの発表。2018年12月より、月刊少年シリウス、月刊コミックZERO-SUM、少年マガジンエッジの3誌で同時にスタート予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/efe5c8121ef75a480cdf453f60f5d9ce.jpg" /><br />
月刊少年シリウス2月号（12月26日発売予定）では『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side B.B &#038; M.T.C』、月刊コミックZERO-SUM2月号（12月28日発売予定）では『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side F.P &#038; M』、少年マガジンエッジ1月号（12月17日発売予定）では『ヒプノシスマイク -Before the Battle- The Dirty Dawg』と、それぞれメインのディビジョンが異なる3つのストーリーが同時に進行していくとのこと。</p>
<p>また、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- side B.B &#038; M.T.C』と『ヒプノシスマイク -Before the Battle- The Dirty Dawg』はマンガアプリPalcyでも掲載予定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/586307f866213fa889a42d2b38c57ff6.jpg" /><br />
続いて発表されたのは、健康総合企業タニタとのコラボレーション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/060b4ffba7815078d79cd5ca8ddd8e0c.jpg" /><br />
ヒプノシスマイクのキャラクターをデザインしたオリジナル活動量計の発売と、活動量計の歩数で戦うディビジョン対抗歩数バトル『ヒプノシスマイク -Division Walking Battle‐』の開催が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f4d2ec428b6627f6fa26600e2722df93.jpg" /><br />
そして最後に発表されたのはサンリオデザインプロデュース「ヒプマイ サンリオリミックス」。これまでのサンリオプロデュースとはひと味違う、クールなロゴデザインとキャラクターデザインがお披露目されました。商品は11月10日（土）、11日（日）に開催される「アニメイトガールズフェスティバル2018」で先行販売予定。</p>
<h3>Battle Seasonの結果を発表</h3>
<p>新情報の発表が終わると、中王区のVTRがスクリーンに映し出され、VTR終わりに突如2F席に照明が当たりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/70d1ba71cfa45962486c7dca2ba7832a.jpg" /><br />
その先には内閣総理大臣補佐官および警視庁警視総監、行政監察局局長である勘解由小路無花果(読み：カデノコウジイチジク)（CV.たかはし智秋）の姿が！　そしてここでついに勘解由小路無花果の口から、Battle Seasonの結果が発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/FINALBATTLE.jpg" /><br />
Final Battleに進むのはMAD TRIGGER CREW(ヨコハマ・ディビジョン)と麻天狼(シンジュク・ディビジョン)に決定。客席からは悲鳴にも似た歓声が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/9fac3d21a01d2e175dfc354a947386b8.jpg" /><br />
浅沼さんは、「ここでイケブクロが勝たなくてどうするんだ、と本気で思っていた」と複雑な気持ちを明かし、「これまで、ラップのことをわからない（キャストの）みんなに、イチから一生懸命教えてくれたのは昴」と語り、イケブクロの想いをFinal Battleにかける、と誓いました。Final BattleのCDは11月14日(水)に発売予定。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/64329bc06ca4768ec48c39be5ef179ac.jpg" /><br />
最後に各ディビジョンを代表しリーダーより一言ずつ挨拶をし、EGOとKEN THE 390が再びステージに登場。出演者全員で「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-SPversion」を披露し、全21曲が披露されたライブは大盛況の中、幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/47890a1e4eeec7c37f4b8070d365f1bf.jpg" /><br />
ヒプノシスマイクは3rd LIVEを11月17日（土）にZepp DiverCity(TOKYO)で開催することが決まっています。</p>
<p>【撮影：粂井健太】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vxDSefvTyII" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- 2nd LIVEより「ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-」<br />
https://youtu.be/vxDSefvTyII<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/vxDSefvTyII" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-2nd LIVE@シナガワ《韻踏闘技大會》<br />
≪セットリスト≫</strong><br />
M1：ヒプノシスマイク -Division Battle Anthem-／Division All Stars<br />
M2：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-／Division All Stars<br />
M3：センセンフコク／山田二郎（CV.石谷春貴）<br />
M4：New star／山田三郎（CV.天﨑滉平）<br />
M5：俺が一郎／山田一郎（CV.木村昴）<br />
M6：IKEBUKURO WEST GAME PARK／Buster Bros!!!<br />
M7：What’s My Name?／毒島メイソン理鶯（CV.神尾晋一郎）<br />
M8：ベイサイド・スモーキングブルース／入間銃兎（CV.駒田航）<br />
M9：G anthem of Y-CITY／碧棺左馬刻（CV.浅沼晋太郎）<br />
M10：Yokohama Walker／MAD TRIGGER CREW<br />
M11：WAR WAR WAR／Buster Bros!!! VS MAD TRIGGER CREW<br />
M12：Bounce～PINEAPPLE JUICE／EGO<br />
M13：3$EVEN／有栖川帝統（CV.野津山幸宏）<br />
M14：drops／飴村乱数（CV.白井悠介）<br />
M15：Shibuya Marble Texture –PCCS-／Fling Posse<br />
M16：シャンパンゴールド／伊弉冉一二三（CV.木島隆一）<br />
M17：チグリジア／観音坂独歩（CV.伊東健人）<br />
M18：迷宮壁／神宮寺寂雷（CV.速水奨）<br />
M19：Shinjuku Style ～笑わすな～／麻天狼<br />
M20：BATTLE BATTLE BATTLE／Fling Posse VS麻天狼<br />
M21：Funk U Up／KEN THE 390<br />
M22：ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-SPversion／All Cast</p></blockquote>
<p><strong>1stライブレポはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70829" rel="noopener" target="_blank">ギャップずるすぎ！ホストのキャラ設定に「乗り替えディビジョンはやめて」と焦る　『ヒプノシスマイク』1stライブレポ［動画公開中］<br />
https://otajo.jp/70829</a></p>
<p><strong>2018年11月17日開催の3nd LIVEレポートはコチラ↓</strong><br />
ヨコハマ×シンジュクのバトルソングも披露！『ヒプノシスマイク』3rd LIVE 写真満載レポート<br />
https://otajo.jp/74927<a href="https://otajo.jp/74927" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
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		<title>男性声優12人がラッパーに!?　ラップバトル新CDプロジェクト『ヒプノシスマイク』が気になる！</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Sep 2017 22:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[男性声優全12人によるラップバトルプロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-(読み：ディヴィジョンラップバトル)』が始動！ 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/f1e830a048b172ac63ac04824f024313.jpg" /><br />
男性声優全12人によるラップバトルプロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-(読み：ディヴィジョンラップバトル)』が始動！</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』は音楽原作のCD企画。参加するのは、木村昴さん、石谷春貴さん、天﨑滉平さん、浅沼晋太郎さん、神尾晋一郎さん、駒田航さん、速水奨さん、木島隆一さん、伊東健人さん、白井悠介さん、斉藤壮馬さん、野津山幸宏さんら12人の男性声優。それぞれがキャラクターに扮して、作中でラップを繰り広げます！</p>
<p>12人のキャラクターはイケブクロ、ヨコハマ、シンジュク、シブヤの4つのディビジョンで構成され、1チーム3人組のCDとして、3週間毎にリリースされる予定。キャラクターデザインはIDEAFACTORY、オトメイトが担当。</p>
<p>第1弾CDは木村昴さん、石谷春貴さん、天﨑滉平さんによるイケブクロ・ディビジョン「BusterBros!!!」。早くも10月25日（水）にリリースされます。CDには3曲のラップソングに加え、ドラマCDも収録。また、11月4日（土）に池袋サンシャインシティにて開催される“アニメイトガールズフェスティバル2017”へのステージ出演も決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/f1a8185ed0fd0eda9f446a0451482b30.jpg" /><br />
今後リリースを控える、ヨコハマ、シンジュク、シブヤのCDタイトルとメンバーも発表されています。フリースタイルの即興ラップが好評な斉藤壮馬さんも参加しているなど、気になるこの新企画。今後あらゆる情報が明らかになっていくそうなので、新しい情報をお楽しみに！</p>
<p>前代未聞！　新たなヴィジョン！　男性声優12人のラップバトルプロジェクト「ヒプノシスマイク」始動！　PEACE！</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VBhXFeG6Zcw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-<br />
H歴　武力による戦争は根絶された……<br />
争いは武力ではなく人の精神に干渉する特殊なマイクにとって変わった。<br />
その名も【ヒプノシスマイク】<br />
このマイクを通したリリックは人の交感神経、副交感神経等に作用し、様々な状態にすることが可能になる。<br />
兵器ではなく言葉が力を持つことになったのだ。<br />
そして男たちの威信をかけたバトルの名は領土（テリトリー）バトル。</p>
<p>原作：キングレコード EVIL LINE RECORDS<br />
キャラクターデザイン：IDEA FACTORY、オトメイト<br />
シナリオ：百瀬祐一郎</p>
<p><strong>【CDシリーズ商品情報】<br />
◆イケブクロ・ディビジョン「Buster Bros!!!」</strong><br />
山田 一郎(CV：木村 昴)<br />
山田 二郎(CV：石谷 春貴)<br />
山田 三郎(CV：天﨑 滉平)<br />
CD　10.25 ON SALE<br />
定価：1,852円＋税<br />
収録内容：3曲＋ディビジョンドラマ（予定）</p>
<p><strong>◆ヨコハマ・ディビジョン「Mad Trigger Crew」</strong><br />
碧棺 左馬刻(CV：浅沼 晋太郎)<br />
毒島メイソン理鶯(CV：神尾 晋一郎)<br />
入間 銃兎(CV：駒田 航)<br />
CD　11.15 ON SALE<br />
定価：1,852円＋税<br />
収録内容：3曲＋ディビジョンドラマ（予定）</p>
<p><strong>◆シンジュク・ディビジョン「麻天狼」</strong><br />
神宮寺 寂雷(CV：速水 奨)<br />
伊奘冉 一二三(CV：木島 隆一)<br />
観音坂 独歩(CV：伊東 健人)<br />
CD　12.6 ON SALE<br />
定価：1,852円＋税<br />
収録内容：3曲＋ディビジョンドラマ（予定）</p>
<p><strong>◆シブヤ・ディビジョン「Fling Posse」</strong><br />
飴村 乱数(CV：白井 悠介)<br />
夢野 幻太郎(CV：斉藤 壮馬)<br />
有栖川 帝統(CV：野津山 幸宏)<br />
CD　12.27 ON SALE<br />
定価：1,852円＋税<br />
収録内容：3曲＋ディビジョンドラマ（予定）</p>
<p><strong>「ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-」オフィシャルHP</strong><br />
<a href="http://hypnosismic.com/" target="_blank">http://hypnosismic.com/</a></p>
<p><strong>【イベント情報】</strong><br />
アニメイトガールズフェスティバル2017<br />
日時：11月4日（土）13時スタート（予定）<br />
場所：池袋サンシャイン噴水広場ステージ<br />
出演者：後日発表<br />
アニメイトガールズフェスティバル公式HP:<br />
https://www.animate.co.jp/ex/agf/<!-- orig { --><a href="https://www.animate.co.jp/ex/agf/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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