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	<title>オタ女実写化 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>夫の行動が怖すぎるドラマ『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』予告公開！前日譚のTVer配信も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:15:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。 原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/f5ad5820620836b007646b81d04b810e.jpg" /><br />
3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。</p>
<p>原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」、「共感して泣いた」と女性層から圧倒的な支持を集めた話題の電子マンガ『DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか？』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0001-scaled.jpg" /><br />
共働きで子供を意識的に作らない・持たない夫婦【DINKs】が予期せぬ妊娠をきっかけに崩れていく姿を描いた衝撃作がついに連続ドラマ化。</p>
<p>毒親に育てられた過去を持ち、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】という選択をしている金沢アサ役に地上波連ドラ初主演の宮澤エマさん。</p>
<p>自身の「父親になりたい」というエゴから避妊具に細工をする、底知れぬ狂気が潜む夫・金沢哲也役に浅香航大さん。</p>
<p>そして傷ついたアサの良き理解者となり、一番近くで彼女を支え続ける存在となる緒方誠士役に北山宏光さんが出演します。</p>
<p>さらに先日、西田尚美さん、藤真利子さん、秋元真夏さん、増子敦貴さん(GENIC)、前原瑞樹さん、渡邉美穂さん、皆本麻帆さん、吉田ウーロン太さんら、“産む/産まない”という選択を揺さぶり、物語を大きく動かしていく豪華キャスト陣8名の出演も解禁され、いよいよ放送への期待が高まる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/DINKS.jpg" /><br />
平穏な日常がたったひとつの裏切りで崩れ落ちる。<br />
多様な生き方に波紋を投げかける、ヒューマンドラマの幕開けを告げる予告映像が解禁！</p>
<p>本日解禁されたトレーラーでは、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】を選択した主人公・アサと夫・哲也の、幸せで平穏な日常から幕を開けます。</p>
<p>しかし、「どうしても子供がほしい」と密かに歪んだ欲望を抱いていた哲也が、アサの信頼を裏切り、避妊具に針で穴を開けるという狂気的な行動に出る様子が映し出されています。</p>
<p>無自覚に投げかけられる「結婚したら子供を産むのが当たり前」という価値観に、心をすり減らすアサや、彼女の苦悩にいち早く気付き心配する同僚・緒方。</p>
<p>さらに、アサが子供を産まないと決めた原因の母・愛子、アサと哲也の夫婦に不穏な影を落とす沙也香の登場など、さらなる物語の波乱を予感させる映像となっています。家族の在り方、そして自分を愛することの難しさ――。</p>
<p>正解のない令和の今を生きるすべての人に問いかける、衝撃の予告映像をぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bEIsvR3zoIo?si=OcRQp1HGCqPGW7FP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【60秒予告】ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」第１話｜テレビ東京<br />
https://youtu.be/bEIsvR3zoIo</p>
<p>オープニングテーマを飾るのは、BTSやRed Velvetといった K-POP勢に楽曲提供を行うなどシンガーソングライター兼プロデューサーとしても幅広く活躍する注目の韓国 R&#038;Bシンガー・SUMINさんの「壊れた食卓」に決定。</p>
<p>エッジの効いたビートと中毒性のあるキャッチーなメロディ、そして多層的なボーカルワークが融合した、ハイパーポップかつエモーショナルなこの一曲は、本作のテーマである「産む/産まない」という選択と、周囲からの「結婚=子供」という圧力に対する主人公の苦悩を鮮烈に描き出しています。</p>
<p>エンディングテーマは、希代の歌い手としてネットシーンから頭角を現し、現在はシンガーソングライター、小説家、声優など多方面で異彩を放つマルチクリエーター・伊東歌詞太郎さんの「雨上がりに」。</p>
<p>注目は、温かく力強いメロディーと純度の高い優しいボーカル。登場人物たちの痛みを肯定するかのような演奏と歌声が、重い問いを投げかける本作の余韻をドラマチックに包み込みます。物語を締めくくる、登場人物の背中をそっと押すような胸を打つ楽曲にも注目です。</p>
<p>自分だけの正解を見つけ出し、歩んでいく「覚悟」を彷彿とさせるオープニング。そして、深く傷ついた心に静かに、慈しむように包み込むエンディング。</p>
<p>異なる熱量を持つ2つの楽曲が、絶望の淵で“現代”を生きる人々の苦悩を丁寧にすくい取ります。信頼と裏切り、そして究極の選択を突きつける本作に、奥行きを与え、物語の切実な熱量をより深く、鮮やかに描き出していきます。</p>
<p>OPテーマ/SUMIN「壊れた食卓」<br />
【コメント】<br />
&#8220;明日また、私は誰として生きているのだろうか”。本来最も穏やかなはずの食卓に冷たい亀裂が走る瞬間、世界は崩れ落ちてしまいます。<br />
ドラマ「産まない女はダメですか? DINKs のトツキトオカ」のオープニングテーマである『壊れた食卓』は、裏切りを越え、本来の自我を探し求める覚醒を描いた楽曲です。韓国語と日本語を織り交ぜながら、崖っぷちに立たされても「明日は誰として生きるのか」と問い続ける強い意志を表現しています。</p>
<p>EDテーマ/伊東歌詞太郎「雨上がりに」<br />
【コメント】<br />
僕らもアサも、毎日いろいろな天気の空で生きています。<br />
消したいものは消せないし、でも消したくないものもちゃんと消えない。<br />
奇跡のない空を見続けること、それが奇跡になることが最近やっとわかりました。<br />
実写化されて、どんな奇跡のない空の先を見せてくれるのか楽しみです。<br />
北実知あつき先生、ドラマ化おめでとうございます!<br />
宮澤エマさん、初主演おめでとうございます!</p>
<h3>「幸せ」と「絶望」の境界線――語られなかった“前日譚“「エピソード0」が TVer にて配信決定!</h3>
<p>第1話放送終了後、TVerにて「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ エピソード0」を配信！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/1f60f3beb7290aa1c4f751189d7d6f98.jpg" /><br />
ドラマ本編では描ききることができなかった緒方(北山宏光)と千紘(渡邉美穂)の暗い過去と、これから巻き起こる大波乱など知る由もないアサと哲也の幸せな日々を丁寧に描きます。平穏の裏に隠された、恐ろしくも切ないそれぞれの結婚生活を是非、ドラマ本編と合わせてお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/9f79dfa4c8d2cde9936e4814f55df3e6.jpg" />
<p>【「エピソード0」配信日時】<br />
#1放送終了後の【3/30 23:55~】より TVer、ネットもテレ東、Leminoで配信予定となります。</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>結婚3年目、金沢アサ(宮澤エマ)と夫・哲也(浅香航大)は共働きで意識的に子供を持たない【DINKs】として、穏やかで自由な日々を送っていた。毒親に支配された壮絶な過去から「子供は絶対に持たない」と心に誓っていたアサ。</p>
<p>周囲からの「子供はまだ?」、「作らないなんて変」という無遠慮な言葉に傷つくこともあったが、哲也の「二人で生きていこう」という言葉が、彼女の心の支えだった。しかし、その信頼は残酷な形で裏切られる。</p>
<p>密かに「父親になりたい」と願っていた哲也は、アサの意思を無視し、避妊具に穴を開け、避妊に失敗したように見せかける。何も知らないアサは、体調不良を感じて訪れた産婦人科で、衝撃の妊娠の事実を告げられる。</p>
<p>さらに運命の悪戯か、そのクリニックには哲也の高校時代の後輩・宇都宮沙也香(秋元真夏)が勤務していた――。望まぬ妊娠と、夫の過去を知る女。幾重にも重なる運命の歯車が、アサの人生を狂わせていく。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」<br />
【放送日時】 2026 年3月30日(月)スタート 毎週月曜 よる 11 時 6 分~11 時 55 分 放送<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」「Lemino」にて第一話から最新話まで</p>
<p>見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
広告付き無料配信サービス「TVer」などで見逃し配信!<br />
★見逃しを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお願いします★<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/episodes/ep65dv4xff<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP(ネットもテレ東):https://video.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 北実知あつき「DINKs のトツキトオカ 「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
【主演】 宮澤エマ<br />
【出演】 浅香航大 秋元真夏 増子敦貴(GENIC) 前原瑞樹 渡邉美穂 皆本麻帆 吉田ウーロン太/ 藤真利子 西田尚美 北山宏光<br />
【脚本】 北川亜矢子<br />
【監督】 河原瑶<br />
太田勇(テレビ東京) 松丸博孝<br />
【音楽】 中村巴奈重<br />
【オープニングテーマ】SUMIN「壊れた食卓」<br />
【エンディングテーマ】伊東歌詞太郎「雨上がりに」(Chouette. /ログイン)<br />
【チーフプロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 太田勇(テレビ東京)難波裕介(PROTX)長谷川晴彦<br />
【制作】 テレビ東京 PROTX<br />
【製作著作】 「産まない女はダメですか?」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
【公式 X(Twitter)】 @premiere23_tx https://x.com/premiere23_tx<br />
【公式 Instagram】 @premiere23_tx https://www.instagram.com/premiere23_tx<br />
【公式 TikTok】 @premiere23_tx https://www.tiktok.com/@premiere23_tx<br />
【ハッシュタグ】 #うまダメ<br />
（C）「産まない女はダメですか?」製作委員会</p>
<p>◆原作情報<br />
タイトル:「DINKs のトツキトオカ「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
著者:北実知あつき<br />
◆URL:https://www.yomonga.com/titles/2432/<br />
（C）北実知あつき/ぶんか社</p>
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		<title>千秋楽スペシャルエンディング配信も！BLドラマ＆舞台『セラピーゲーム』冨田侑暉×NAOYA　キスシーンは添える手の角度までこだわり！</title>
		<link>https://otajo.jp/119184</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 03:24:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計130万部突破の人気BL漫画実写化『セラピーゲーム』より、ドラマ＆舞台の主演を務めるNAOYAさん（MAZZEL）と冨田侑暉さん（龍宮城）の撮り下ろしインタビューをお届けします。 獣医を志す失恋したてのスパダ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/15d794ce910e3b453072d9d99d4e5c3b.jpg" /><br />
シリーズ累計130万部突破の人気BL漫画実写化『セラピーゲーム』より、ドラマ＆舞台の主演を務めるNAOYAさん（MAZZEL）と冨田侑暉さん（龍宮城）の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>獣医を志す失恋したてのスパダリ候補生 × 恋に臆病なツンデレフォトグラファー。<br />
賭けから始まる2人の恋（ゲーム）の行方は――？</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3q84M1WfIlo?si=LXkvCAbPdJzGIJ6v" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>昨年10月クールに日本テレビにて放送され大反響となった、シリーズ累計130万部突破！BLアワード シリーズ部門  4年受賞の超人気作品『セラピーゲーム』（作：日ノ原 巡）の実写ドラマが現在Huluにて全話配信中！</p>
<p>そしてドラマと同じメインキャストにて舞台「セラピーゲーム」が1月25日まで日本青年館ホールにて上演中。</p>
<p><strong>1月24日(土)・25日(日)に上演される4公演はHuluでのライブ配信が決定！　さらに千秋楽公演は、特別なスペシャルエンディングVer.で上演されます！</strong></p>
<p>本作では、獣医を志す失恋したてのスパダリ候補生・生嶋静真を冨田侑暉さん（龍宮城）、恋に臆病なツンデレフォトグラファー・三兎湊をNAOYAさん（MAZZEL）が演じます。</p>
<p>原作が大好きになったというNAOYAさんの原作に近づけるこだわりと、普段から交流のある2人の関係性などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/d4fc4c0465c1ce360dc52c8673702acc.jpg" />
<p><strong>――以前から交流がある2人かと思いますが、お互いが相手役として共演すると聞いた時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>NAOYA：</strong>初めて聞いた時はとても嬉しかったです。相手を聞いたら「冨田さんです」と言われて、「お前かい！！」って（笑）。でも、笑顔がこぼれました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>僕も同じで。「相手役はNAOYAさんです」と言われて、「え、NAOYAって？MAZZEL のですか？」と聞いて、「お前か～」となりました（笑）。<br />
本当に湊役がNAOYAで良かったです。</p>
<p><strong>――原作の魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊と静真のキュンキュン恋愛もあるんですけど、家族愛であったり、過去のトラウマから塞ぎ込んでいた湊が人と出会って愛というものに触れて、どんどん人として成長していく過程だったり、誰しもが持っている自分の陰の部分を肯定してくれる作品というか、そういう温かい作品だなと思って。<br />
キュンキュンだけではない魅力がたくさん詰まっている作品だなと思いました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>2人の恋路がとても丁寧に美しく描かれていて、2人だけの恋愛というよりも、お互いの兄弟にも助けられて、それぞれの友達にも助けられてという、とても人間味がある素敵なだなと思っていて。<br />
その中でも、湊と静真の2人の人間性だからこそ生まれる出来事や考え方も素晴らしいなと原作を読んで思いました。</p>
<p><strong>――ドラマのオープニングテーマとエンディングテーマも、それぞれのグループで担当されていますね。</p>
<p>冨田：</strong>今回の「SUGAR」という楽曲はメンバーが台本を読んで、静真と湊の関係性を想いながら全員で作詞してくれた楽曲なので、勝手にですけどメンバー7人分の思いを背負って、ドラマの現場もずっとやらせていただきました。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>自分が出演してるドラマ、映画の主題歌を担当するのは本当に小さい時からの夢だったので、この『セラピーゲーム』で叶ったことがすごく嬉しいです。<br />
日高さんが原作を読んで作詞作曲をしてくださったので、もう『セラピーゲーム』にぴったりというか。あなただけだよとか、特別な自分に出会えたみたいな愛が描かれている楽曲なので本当に大好きです。<br />
メンバーもずっと歌っていて、「OnlyYou」最高やなってみんなで言っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0Xz_Ozh6BSk?si=QpuLZGM_Zc-876en" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・龍宮城 / SUGAR -Music Video-<br />
https://youtu.be/0Xz_Ozh6BSk?si=QpuLZGM_Zc-876en</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pVLkSsnde9U?si=sqEBcJ6xtSfHTdTf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・MAZZEL / Only You -Music Video-<br />
https://youtu.be/pVLkSsnde9U?si=sqEBcJ6xtSfHTdTf</p>
<p><strong>――ドラマでの胸キュンシーンを教えてください。</p>
<p>NAOYA：</strong>僕的に胸キュンシーンは、静真くんが湊に自分からキスしたり、迫るシーン。静真くんって湊から恋に落とされた側じゃないですか。<br />
最初は湊は静真くんに断られていたのに、深く関わっていく中で静真くんが逆に湊に迫るシーンはドキッとさせていただきました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>胸キュンシーンはめっちゃあるよね。初めの静真が酔っぱらっているシーンで、お酒が入った時のちょっと甘える感じが普段とのキャラが変わので多分キュンとしてもらえるんじゃないかなと（笑）。基本かっこいいシーンが多いと思うので、湊に甘えてる可愛い姿はレアかなと思います。</p>
<p><strong>――関係性が進んでからの静真は？</p>
<p>冨田：</strong>遊園地に行くときに湊をとにかく楽しませようとしてひたすら頑張っているところ。あの静真は原作を読んでいても可愛いなと思ったところだったので、そこも静真推しの方にはキュンキュンしてもらえるポイントだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/cf086c68898e3f9a920996b6a4488542.jpg" />
<p><strong>――ドラマ撮影の中で思い出に残っているシーンはどこですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊の実家の屋根裏部屋のシーンなんですけど、とても暑い撮影現場で（笑）。実は真夏に撮ったので、スタッフの方もみんなもう汗だくになって、みんなで頑張った撮影だったんです。<br />
でも、映像を見たらすごい涼しげな顔をしていて。映像としては一番気に入っているシーンでもあるぐらいすっごい綺麗なシーンになっていました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>大変だったのは本当に屋根裏部屋のシーンだったと思います。<br />
他に印象に残っているのは海のシーンなんですけど、撮った後モニターを見させていただいたのですが、静真と湊が海越しで抱き合っているシーンがすごく綺麗で、「これはいい画になるぞ」と監督さんにも言っていただいたというのもあって。元々自分が海好きっていうのもあり、すごく楽しかったですし、印象に残っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1DSC01529f1.jpg" />
<p><strong>――それぞれ演じられたキャラクターについて、どんな印象を抱いていますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>湊は人間らしいというか、可愛い部分やピュアな部分もすごくあるし、でも過去のトラウマから人との壁を作ってしまうんですけど、垣間見える心根の優しさみたいなところが湊の魅力だなと思って。そこが可愛くて愛らしくて、すごく大好きになりました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>静真は、もう単純にかっこいい人だなと思っていて。本当に自分よりも他人ファーストの考え方があって、何事も受け止める覚悟があるという、いわゆるスパダリ系のキャラクターですけど、本当に上品で気品があって、大人っぽいキャラクターだなと改めて思いました。</p>
<p><strong>――ご自身と共通する部分はありますか？</p>
<p>NAOYA：</strong>ツンデレなところかなぁ（笑）？　結構ツンツンしちゃうんですよね。本当は寂しいけど、いや別に全然寂しくないし、とか（笑）。<br />
それはメンバーに対してもそうですし、「別に全然そんな思ってへんし」とか言うんですけど、実はすごい嫉妬してたりっていう部分はすごく似てるかなと思いました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>そうですね。NAOYAはツンデレですね（笑）。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>でも愛情表現もすごくできる日もあるんですけど、ツンツンしている日も結構ある（笑）。</p>
<p><strong>冨田：</strong>2パターンある日が多いよね。本当に甘えてくる日もありますし、ツンじゃないですけど、ちょっと今1人になりたいのかな？なんていう時もありますし。そういう意味では湊と似ている部分なのかなと思いますね。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>でも僕が1人になりたい時は台本を覚えたい時限定です（笑）。</p>
<p><strong>冨田：</strong>まあ確かにそうね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c3e90590953039968115c1de043b8ecc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/9b62266707716af251f12971c0eb1fd0.jpg" />
<p><strong>――冨田さんは静真に似ている部分はありますか？</p>
<p>冨田：</strong>NAOYAや龍宮城のメンバーにも「侑暉くん優しいよね」と言われたりするので、自分ではあまりわからないんですが、そこが共通点なのかなと思います。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>うん、優しい。僕が結構立ち位置とか分からなくなることがあって。「あれ？今どこ立てばええんやろ？」とかなっている時にすぐ教えてくれるんですよね、しかも無言で！　「NAOYA、こっちだよ」とか言ったら僕が立ち位置を分かっていないのが周りにバレるじゃないですか。それを気遣って教えてくれるところが優しいなってめっちゃ思います。</p>
<p><strong>――ちなみに実年齢は役とは逆でNAOYAさんが年上ですが、普段の関係性はどのような感じですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>どうなんですか？</p>
<p><strong>冨田：</strong>一応芸能の歴でいくとNAOYAは大先輩なんですけど、ごめんなさい、全然先輩感はなくて（笑）。<br />
本当にNAOYAの人間性があるからこういう風に言えるんですけど、もう友達イエイ！って感じが強いイメージですね、NAOYAとは。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>そうですね（笑）。でも撮影現場では演技を教えてもらえたりとか、ちょっと引っ張ってもらうことが多かったので、ほんまに一歩大人な方だなと（笑）。逆に僕は迷惑かけていたな、と思っていました。スタッフの方々に対しても気配りしているところを見て、感激しました。</p>
<p><strong>――では、割と役柄の関係性にも近いところがあったりするのですか？</p>
<p>NAOYA：</strong>そうですね。僕のわがままも聞いてくれて。「タピオカ飲みたい」って言ったらタピオカ買ってくれたりとか（笑）、優しかったですね。</p>
<p><strong>――湊と静真の関係を表現するために事前にすり合わせたことや意識されたことは？</p>
<p>NAOYA：</strong>上京してから普通にプライベートでご飯に行ったりしていたので、普段の僕たちの関係性を上手く使いたいなということで、自然に会話できる練習とかはしたよね。</p>
<p><strong>冨田：</strong>それこそお互い関西出身というのもあるので、素を出し過ぎるともうこってこてのクセの強いキャラクターになってしまうというのがあるので（笑）、原作の美しい上品な感じも出すためにお互い標準語でちゃんと頑張ろうと言って、空き時間はずっと標準語ゲームしようとか言ってね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/10DSC01604.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1a391a992c507fd7b77aa8369acd428a.jpg" />
<p><strong>――今回の共演で新たに知ったお互いの一面や演技をしている時に感じたことがあれば教えてください。</p>
<p>冨田：</strong>お互いの一番いい角度っていうんですかね、見え方をすごく気にしてくれて。<br />
ここまで映りを細かく見れる人なんだ、と改めて尊敬する部分でした。「侑暉、もうちょっとこっちの方がいいよ」とか、キスシーンの時や美しいシーンを撮るときは、すごくアドバイスをくれたので、そこは本当に有り難たかったです。</p>
<p><strong>NAOYA：</strong>僕は本当にこの原作が大好きだからこそ、「うわ、あのシーンや！」みたいな、あの綺麗な作画のキスシーンは絶対こういう角度で撮りたい！という想いがすごくあって。<br />
ここに手を添えてほしいとか、添える手の向きや角度とか好き勝手に言っていたんですけど（笑）、全部対応してくださって有り難いなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ep09-05-re01-IMG_0909a-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8f046141e1ee37b6785c947821ce022a.jpg" />
<p><strong>――改めて漫画原作からの実写化ということで、心がけたことを教えてください。</p>
<p>NAOYA：</strong>僕は原作が大好きになったのでもう極限まで、クランクインまでに絶対に湊に近づきたい！と思ったので、湊の線の細さの綺麗さとか、まず見た目からこだわりまりました。<br />
まず顔を痩せよう、体も全部細くしようとか。それで、腕はちょっと筋肉をつけようとか、自分で計画を立てて、ジムの方と一緒に頑張って体作りとか努力をするところから始まって。<br />
あとは喋り方とかですかね。声のトーンも普段僕が喋っているよりちょっと低いやろうなと思ったので少し低くしたり、ちょっと可愛い子ぶるシーンは高くしたりとか。<br />
湊の妖艶さと危険さみたいなところを上手く頑張って考えて、原作に近づこうと精一杯努力しました。</p>
<p><strong>冨田：</strong>静真は上品で大人の余裕があるキャラクターでもあるので、いかにその感情を出せるかというのをずっと研究していました。<br />
言葉やセリフがない時の佇まいというか、立ち方なども含め、静真だったらどういう癖があるだろう？とか、1つずつ原作の細かいところを読んで研究していきました。<br />
喋り方も、少し物事を俯瞰したかのような、何かわかっているかのような言い方というか。ちょっと一歩引いている雰囲気をいかに言葉にするときに出せるのか、というのを考えながら挑まさせていただきました。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>ぜひお二人の細かなこだわりを映像、そして舞台で感じてください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC01553f1-scaled.jpg" />
<p>【撮影：たむらとも】</p>
<h3>舞台4公演のライブ配信決定！</h3>
<p>1月24日(土)・25日(日)に上演される4公演のHuluでのライブ配信が決定！<br />
さらに千秋楽公演は、特別なエンディングで締めくくる！<br />
 <br />
＜配信公演＞<br />
A、1月24日(土) 12:30公演<br />
B、1月24日(土) 17:00公演<br />
C、1月25日(日) 12:00公演<br />
D、1月25日(日) 16:30公演＜スペシャルエンディングver.＞</p>
<p>・全4公演視聴券：販売期間　2月11日(水・祝) 12:00まで<br />
・1公演＋千秋楽公演セット券：販売期間　2月11日(水・祝) 18:00まで<br />
・1公演券：販売期間　2月11日(水・祝) 21:00まで<br />
 <br />
視聴チケット購入<br />
https://news.hulu.jp/therapygame-stage/<br />
会員登録の上、ログインしてご購入ください。会員登録は無料です。</p>
<h3>
ドラマ「セラピーゲーム」DVD＆Blu-ray BOX　2026年4月29日（水）発売決定！</h3>
<p>ドラマ「セラピーゲーム」のDVD＆Blu-ray BOXの発売が、2026年4月29日（水）に決定！</p>
<p>ドラマ本編のほか特典としてメイキング、1話ビジュアルコメンタリー、ノンクレジットOP＆ENDなどを収録。また、初回限定特典も予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/TG_tenkaizu_DVD-1-scaled.jpg" /><br />
DVD BOX［3枚組：本編DISC2枚＋特典DISC1枚］<br />
品番：DMFBA-001　価格：¥12,540(税込)</p>
<p>Blu-ray BOX［3枚組：本編DISC2枚＋特典DISC1枚］<br />
品番：DMFXA-001　価格：¥16,500(税込)</p>
<p>映像特典<br />
・メイキング<br />
・1話ビジュアルコメンタリー<br />
・第1話先行上映＆完成披露トークイベント<br />
・ノンクレジットOP＆END<br />
・特製ブックレット<br />
など</p>
<p>発売元・販売元／DMM FILMS<br />
（C）2025「セラピーゲーム」製作委員会</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「セラピーゲーム」<br />
FOD、Huluにて全話配信中！</p>
<p>■出演者<br />
NAOYA（MAZZEL）　冨田侑暉（龍宮城）<br />
佐藤瑠雅<br />
HAYATO（XY）<br />
阿久根温世（ICEx）<br />
小西詠斗<br />
濱岸ひより<br />
井手上漠<br />
洋扶<br />
プリズム<br />
横山めぐみ<br />
山中崇</p>
<p>■スタッフ<br />
脚本　齊藤よう　船曳真珠<br />
監督　かとうみさと　八十島美也子<br />
音楽　遠藤浩二<br />
LGBTQ監修　白川大介<br />
インティマシーコーディネーター　多賀公英<br />
制作　植野浩之　島田総一郎　青鹿敏明（DMM.com）　<br />
プロデューサー　丹羽理沙子　梅澤宏和　木之内安代（DMM.com）　大杉真美　三木和史（ビデオプランニング）<br />
制作プロダクション　ビデオプランニング<br />
製作著作　2025「セラピーゲーム」製作委員会</p>
<p>番組ホームページ：https://www.ntv.co.jp/therapygame/<br />
公式X：https://x.com/therapygame_<br />
公式Instagram： https://www.instagram.com/therapygame_<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@therapygame_</p>
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		<item>
		<title>ランキング席巻の大人気和風恋愛ファンタジー『鬼の花嫁』池田千尋監督・永瀬廉×吉川愛W主演で実写映画化！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:08:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川 愛さんのW主演で実写映画化！　</p>
<p>2026年3月27日(金)に公開することが決定し、ティザービジュアル、特報映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ先生著の鬼×人間のラブストーリー小説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/784f8b6c8f1cfd885e85099aec9cc76f-scaled.jpg" /><br />
2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん先生作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続1位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻。</p>
<p>「王道中の王道ストーリー」、「玲夜様の溺愛にはメロメロになります」、「令和のヒロインはこうでなくては」など読者の乙女心を鷲掴みにした、今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジーが待望の実写映画化です。</p>
<p>あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―</p>
<p>「見つけた、俺の花嫁―」</p>
<p>鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。<br />
この出会いをきっかけに2人の運命は大きく動き出していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b25e00139e4497489517571e65e167a3-scaled.jpg" /><br />
あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主で、崇高なカリスマ性を持つ鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)を演じるのは、本格ラブストーリー映画初主演となる永瀬 廉さん。</p>
<p>柚子に出会ってから一途に愛を捧げる玲夜を演じる永瀬さんは、「玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/329f1832e67be56195004d1babe805aa-scaled.jpg" /><br />
家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)を演じるのは吉川 愛さん。</p>
<p>出演にあたって吉川さんは、「柚子ちゃんは悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました」と気合十分に語っています。</p>
<p>メガホンをとるのは『大豆田とわ子と三人の元夫』(21/KTV・CX)、『40までにしたい10のこと』(25/TX)でザテレビジョンドラマアカデミー賞監督賞を受賞、他にも『君は放課後インソムニア』(23)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)など話題作を手掛ける池田千尋監督。</p>
<p>「永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
解禁されたティザービジュアルでは、雨が降りしきる中、孤独を抱え失意溢れる柚子の前に、玲夜が傘を差し出している姿が切り取られ、出会いをきっかけに光が差し込み、2人の運命が大きく動き出していく様子をエモーショナルに映し出しています。</p>
<p>特報では、「見つけた、俺の花嫁―」という玲夜の衝撃的なセリフから始まり、2人が紡ぐ真実の愛の物語をドラマティックに表現。作品を彩る妖しい世界観が印象的で、今後の展開にも期待が高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EzKF42io_TI?si=FNgww-aqBTSHvmHc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鬼の花嫁』特報【2026.3.27(fri)公開】<br />
https://youtu.be/EzKF42io_TI</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・永瀬 廉【鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)】<br />
こんなにも真っすぐなラブストーリーで主演を務めるのは、今回が初めてです。<br />
出演が決まった時は、少し緊張もありましたが、玲夜という役をいただけたことがとても嬉しかったです。鬼と人間のラブストーリーという特異な設定がどのように描かれていくのか、仕上がりを今から楽しみにしています。<br />
玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました。<br />
2人の恋模様や関係性の変化はもちろん、衣裳、メイク、美術、ロケーションの全てが『鬼の花嫁』の世界観に没入できる素敵な作品になっていると思います。<br />
是非、公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p>・吉川 愛【東雲柚子(しののめ・ゆず)】<br />
脚本をいただき、あやかしがいるのが当たり前というちょっと不思議な世界がどのように描かれるのだろう、衣裳はどのようなものになるのだろうと楽しみが積み重なっていきました。<br />
柚子ちゃんは自分にはない儚さを持っているので(笑)、その儚さをどう表現し、伝えていくか日々模索していました。また、悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました。<br />
とても素敵なキャストの皆さんと一緒に、一生懸命頑張りましたので、ぜひご覧ください!</p>
<p>・クレハ(原作小説)<br />
原作を書かせていただいております、クレハです。<br />
実写化のお話を聞いた時には信じられずうまく言葉になりませんでした。<br />
玲夜と柚子を演じてくださるお二方を始め、豪華なキャストの皆様が関わってくださり、『鬼の花嫁』の世界がより深まっていくのを感じて嬉しく思います。<br />
さらに多くの方に知っていただける機会をいただき感謝の言葉もありません。<br />
これからもどうぞ『鬼の花嫁』をよろしくお願いいたします。</p>
<p>・富樫じゅん(漫画)<br />
実写映画化という素晴らしい機会をいただき、これまでこの作品を支えてくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。<br />
玲夜役は永瀬廉さん。品格のある端正なビジュアルと芯の強さを感じさせる目力で、まさに鬼の次期当主にふさわしい方。柚子役はお人形のように可愛らしく巧みな表現力が魅力的な吉川愛さん。素敵なおふたりの演技に注目です。<br />
新しい『鬼の花嫁』の世界がどのようにスクリーンに映し出されるのか、今からとても楽しみです。</p>
<p>・池田千尋(監督)<br />
運命だから恋するのか、恋したから運命なのか。<br />
運命とはなんなのか。<br />
世界は自分の力ではどうにもならないことばかりだけれど、その全てを引き受けられたなら、自分のものと思えたなら。<br />
その願いに向かって撮影を進めていました。<br />
永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています。<br />
暖かく頼もしいスタッフキャストの皆さんと作り上げた、あやかしが生きるこの不思議な世界のラブストーリーを、たくさんの方にお楽しみいただけたら幸いです。</p>
<p>・プロデューサーコメント<br />
●鬼龍院玲夜役 永瀬 廉さん起用理由<br />
鬼龍院玲夜は、見た目が美しいとされる”あやかし”の頂点に立つ存在です。<br />
ただかっこいいだけではダメで、誰もが認める美しさを持っていないといけない&#8230;そう考えたときに、永瀬廉さんしか浮かびませんでした。<br />
永瀬さんは現場で、玲夜の持つ美しさ、そしてその中に秘めた孤独や悩みも見事に表現してくださっていて、原作から抜け出てきたようだと思っております。<br />
やはり玲夜は永瀬さんしかいなかったなと&#8230;早く皆さんに観て頂きたくて、ソワソワしています。</p>
<p>●東雲柚子役 吉川 愛さん起用理由<br />
柚子は原作では高校生の設定ですが、実写化では玲夜にもう少し年齢が近い方が良いのではないかと、大学生の設定に変えました。<br />
そして、大学生にするならば、どうしても柚子は吉川愛さんに演じてもらいたいと思っていました。<br />
柚子は家族に虐げられて一見大人しく見えますが、実は心にきちんと芯を持った強い女性です。<br />
玲夜に護られるだけじゃなく、玲夜を護ってあげたい、そんな気持ちも吉川さんなら芝居で表現できる、そう思いました。ただ弱いだけじゃない、令和の新ヒロインを日々現場で体現してくださっていて、まさに柚子にぴったりだと思っています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 鬼の花嫁<br />
原 作: クレハ『鬼の花嫁』(スターツ出版文庫)<br />
※コミカライズ:作画・富樫じゅん/原作・クレハ(スターツ出版「noicomi」)<br />
出 演: 永瀬 廉 吉川 愛 *W主演<br />
監 督: 池田千尋<br />
脚 本: 濱田真和<br />
製 作: 「鬼の花嫁」製作委員会<br />
配 給: 松竹株式会社<br />
公 開: 2026年3月27日(金)<br />
（C）2026「鬼の花嫁」製作委員会<br />
公式HP: https://movies.shochiku.co.jp/onihana/<br />
公式X/公式Instagram/公式TikTok :@onihanamovie</p>
<p>＜STORY＞<br />
あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
特にあやかしの中でも最も強く美しい “鬼”の花嫁に選ばれることは、最高の名誉と言えた。<br />
妖狐の花嫁である妹と比較され、家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった。<br />
「見つけた、俺の花嫁――」<br />
鬼の一族の次期当主・玲夜に花嫁として見出された柚子。<br />
突然の事態に戸惑いながらも、徐々に玲夜の不器用だけど優しいところや誠実な姿に惹かれていき、玲夜もまた、生まれながらに一族の行末を背負い、一人抱えてきた重責と孤独が柚子によって癒されていく。<br />
互いに居場所を見つけ、愛を確信していく2人。<br />
しかし、次第に柚子は玲夜の花嫁として自分がふさわしいのか、そして玲夜は柚子が急激にあやかしの世界に巻き込まれてしまうことが本当に幸せなのか、不安を覚える。<br />
果たして運命に導かれた2人は、真実の愛を掴むことができるのか―</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ルックバック』是枝裕和監督・脚本で実写映画化！原作者・藤本タツキ「是枝監督が撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです」と信頼</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:09:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。 2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。</p>
<p>2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム・ドールに輝き、最新作が常に世界で待望されている映画監督・是枝裕和氏と、シリーズ累計3,400万部を突破し、劇場公開中の「レゼ篇」は2025年11月現在、全世界での興行収入が270億円を超える大ヒットとなっている『チェンソーマン』や、『ファイアパンチ』などの代表作を持つ漫画家・藤本タツキ氏。</p>
<p>そんな世界から注目されるクリエイター2人による、監督・脚本・編集 是枝裕和氏、原作 藤本タツキ氏という夢のタッグが実現！　なお、藤本タツキ作品の実写化は本作が初めてとなります。</p>
<p>『ルックバック』は2021年に少年ジャンプ+で公開された、ひたむきに漫画家を目指す2人の少女を描く、藤本タツキ先生渾身の青春物語。公開されると当時に、著名なクリエイター陣をはじめとした数多くの漫画ファンの間で話題を呼び、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第1位を獲得。2024年には劇場アニメ化され大ヒットとなり、世界最大規模のアニメーション映画祭である「アヌシー国際アニメーション映画祭」をはじめ世界各地で上映され、国内外からの高い評価を受けています。</p>
<p>本作の監督を務める是枝裕和監督も『ルックバック』が紡ぐ、切実な物語に魅了された一人。偶然立ち寄った書店で表紙の“背中”に惹かれて購入し、一気に読んだという是枝監督は「きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした」と読んだときの感想をコメント。</p>
<p>そんな原作との出会いのあと、本作のプロデューサー・小出大樹氏より、『ルックバック』の実写映画化のオファーを受け、原作・藤本タツキ先生と対面。その帰り道に、「“やらないわけにはいかない”と覚悟を決めた」と言います。</p>
<p>そして、原作・藤本タツキ先生もコメントで、自身が初めて観た是枝監督作品に『海街 dairy』を挙げ、細やかな演出を絶賛し、「是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています！」と全幅の信頼を寄せています。</p>
<p>漫画と映画、ジャンルは違いながらも、常に最前線を走り続ける2人のクリエイターが出会い、歩み始めた実写映画『ルックバック』。原作同様に、小学生時代からはじまる13年にわたる2人の主人公・藤野、京本の軌跡を、美しい四季とともに丁寧に描きます。</p>
<p>作品の撮影はすでに終了。秋田県にかほ市を中心に、地元の方々の温かい協力のもと、豊かな四季を通じて行われました。現在は編集作業に入っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
そして、本作の第1弾ビジュアルとなるティザービジュアル2点も解禁。雪深い道を歩く2人の後ろ姿、部屋で机に向き合い漫画を描く2人、ともに劇中の印象的なシーンが映し出されています。</p>
<p>本作では国内外で活躍する写真家・濱田英明氏が撮影現場に帯同しており、このビジュアルのスチール撮影も担当しました。</p>
<p>また、日本国内のみならず、すでに韓国・台湾での公開も決定している本作。国をまたいで多くの方々に届くように、全世界での公開に向けて準備を進めているそうです。</p>
<h3>コメント全文</h3>
<p>・ 脚本・監督・編集/是枝裕和<br />
京都からの新幹線の帰り、品川駅の本屋に平積みされていた表紙の「背中」に惹かれて、思わず手に取ったのが、「ルックバック」との出会いでした。<br />
その晩、一気に読みました。</p>
<p>漫画と映画でジャンルは違いますが、同じ作り手として、覚悟が切実に伝わってくる作品で、きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。<br />
自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした。</p>
<p>その出会いのあと、小出プロデューサーから「ルックバック」を実写映画に、という誘いを受け、藤本さんにお会いする機会をいただきました。<br />
まずは、このような作品を世に産み落としていただいたこと、その作品に同時代に出会うことができたことへの感謝をお伝えできればと思っていたのですが、その帰り道、「やらないわけにはいかない」と覚悟を決めたことを覚えています。</p>
<p>撮影は終了し、現在、編集中ではありますが、とても豊かなものが映し出される作品になるのではないかと思います。</p>
<p>・ 原作/藤本タツキ<br />
是枝監督作品で初めて見たのは『海街 diary』です。<br />
主人公が新しく住む事になる家の中や、町の食堂の中の家具などがとても生活感があって物語に説得力を持たせるものになっていました。物語に関わらない細かい演技なども、キャラクターが日々、僕達の見えない所で生きていると思わせるもので感動しました。<br />
是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています!</p>
<p>・ 企画・プロデューサー/小出大樹<br />
ジャンプ+で公開された日に何度も読み返しました。衝撃でした。すごいものを読んでしまったと思いました。様々な感情とともに、ぼくは、藤野の背中から、なにか強い力をもらった気がしました。</p>
<p>その矢先、藤本タツキさんにご挨拶できる日がありました。藤本さんに読んだ直後の感想を伝えたいと思っていたのですが、ぼくは、間際になって、この漫画を、是枝監督による実写映画にさせていただけないかと伝えたいと思っていることに気がつきました。</p>
<p>是枝監督とは、ぼくが学生の頃に受けていた授業の先生として出会い、教室の席からその背中をみつめていました。『誰も知らない』で、1年をかけて四季をめぐりながら子どもたちの成長を撮影したこと、『海街 diary』や『奇跡』で、子役の方に台本を渡さずにセリフを口伝えで演出されたことなど、これまで見聞きした話が思い出されました。なによりも、『誰も知らない』を観た際に抱いた強い感情が呼び起こされ、考えれば考えるほど、この実写映画化に際しては、是枝監督しかいないのではないかと思い、お声がけしました。</p>
<p>是枝監督をはじめ、キャストとスタッフの皆さん、秋田県にかほ市の方々と、四季を通じて、出来うる限り丁寧に撮影してきました。力を尽くして作りますので、楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117219" rel="noopener" target="_blank">漫画家・藤本タツキ「ここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました」劇場アニメ『ルックバック』へ感謝コメント<br />
https://otajo.jp/117219</a></p>
<p>「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響<br />
https://otajo.jp/116694<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116694" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ルックバック』2026年公開<br />
原作:藤本タツキ「ルックバック」(集英社ジャンプコミックス刊) 監督・脚本・編集:是枝裕和<br />
企画・プロデューサー:小出大樹 配給:K2 Pictures<br />
公式サイト URL: https://k2pic.com/film/lb/<br />
(C)藤本タツキ/集英社 (C)2026 K2Pictures・集英社<br />
K2 Pictures 公式サイト:https://k2pic.com/<br />
公式 X:https://x.com/K2P_PR</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>櫻井海音「常に誰かから見られている感覚で生きている」最近は料理動画にドハマり！「SNSシェフと呼んで（笑）」ドラマ『死ぬまでバズってろ！！』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118926</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 04:55:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[与田祐希]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井海音]]></category>
		<category><![CDATA[死ぬバズ]]></category>
		<category><![CDATA[死ぬまでバズってろ！！]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[現代のSNS社会をテーマにしたMBSドラマ特区にて放送中の『死ぬまでバズってろ！！』より、櫻井海音さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作は、与田祐希さんが乃木坂46卒業後、地上波ドラマ初出演。承認欲求に取り憑 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2730f1.jpg" /><br />
現代のSNS社会をテーマにしたMBSドラマ特区にて放送中の『死ぬまでバズってろ！！』より、櫻井海音さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、与田祐希さんが乃木坂46卒業後、地上波ドラマ初出演。承認欲求に取り憑かれ、バズるためなら手段を選ばない告発系インフルエンサー・タパ子を演じます。</p>
<p>タパ子を待ち受けるのは、栄光か破滅か――!?　現代のSNS社会を舞台に描く、超令和的インターネット・サスペンスです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NjCCxW3fYUA?si=95rIKVq64Fvfe3Pi" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【予告解禁】ドラマ「死ぬまでバズってろ！！」10月16日スタート！/主演：与田祐希<br />
https://youtu.be/NjCCxW3fYUA?si=95rIKVq64Fvfe3Pi</p>
<p>バズるためなら手段を選ばないタパ子の危うさを心配しながらも彼女に惹かれる警察官・渡辺を演じるのは櫻井海音さん。</p>
<p>櫻井さんにご自身の承認欲求や、つい見てしまうバズっているコンテンツなど、お話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2712f1-scaled.jpg" />
<h3>承認欲求はある!?「その快感を1回知っちゃうと」<br />
渡辺は「可愛らしく見えるように意識」</h3>
<p><strong>――まず原作や台本を読んだ感想をお聞かせください。</p>
<p>櫻井：</strong>現代のSNS社会をテーマに、タパ子（加菜子）というキャラの立った人物が、いろんな人を巻き込みながら、SNSの良いところも悪いところもこう描きながら物語が進んでいくっていうのがすごぐ面白いな、というのが第一印象でした。</p>
<p><strong>――タパ子はSNSでフォロワーを獲得して成り上がっていくお話ですが、今作を通してSNSの良いところをどんな面で感じましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>もちろん承認欲求が満たされるみたいな部分もそうだし、タパ子で言うと、それで自分の過去とかトラウマみたいなものに向き合っていくのは良いところではあるのかなとは思いますね。<br />
でも、SNSって難しいですね。</p>
<p><strong>――難しいですよね。タパ子自身もどんどん追い詰められて。</p>
<p>櫻井：</strong>そうなんですよね。良いことと言えるのかもわからないですけど、本当にいろんな人を巻き込みながら、時には蹴落としながら進んでいく。<br />
僕はあんまり賛成できないですけど、個人的には。<br />
ただ、それでも自分が叩かれたりとか刺されたりして、でもその欲求には勝てないというか。そこがまたタパ子の魅力的な部分でもあるのかなと思います。</p>
<p><strong>――櫻井さん演じる渡辺はタパ子に惹かれている設定ですが、少し共感できる部分もありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕自身はないですけど。でも渡辺はすごく真面目でしっかりしている人間なので、自分と全く違う真逆の存在に惹かれていくっていうことなんだとは思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2696f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――今回、警察官の役ですが、役作りは何かされましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>警察官役は初めてで。だけど、ほんのちょっとなんですよ、警察官の仕事してるシーンて。なのでそこはあまり気にせずだったんですけど、制服が似合うかな？ってのがあって。<br />
でも、着たら意外と似合いました（笑）。ただ、結構装備が重いんですよ。実際は多分もっと重いと思うので、警察官の方々に敬意がより一層湧いてきました。</p>
<p><strong>――監督などからディレクションされた部分はありますか。</p>
<p>櫻井：</strong>最初の衣装合わせの時に監督やプロデューサーと話したのは、渡辺はものすごく真面目で、多分とても順当に人生を生きてきて、あそこで自分と真逆のタパ子と出会い惹かれていく。そのタパ子をいつから好きになるのかというところは、もう一目惚れみたいなことでいいんじゃないかと、割と1話からそのニュアンスは出すようにはしていますね。</p>
<p><strong>――垣間見える気弱さのような面で意識してるところはありますか。</p>
<p>櫻井：</strong>そこはだいぶ意識していますね。いかに可愛らしく見せられるか。情けなさみたいな部分をちゃんとさらけ出せるように、その表情だったり、あえてちょっとオーバーにしてみて、可愛らしく見えるようには意識しています。</p>
<p><strong>――今の可愛いです、みたいに監督から言っていただけたりしますか？</p>
<p>櫻井：</strong>与田ちゃんがすごい言ってくれて（笑）。ドラマでも可愛らしさが出ているといいですね。可愛くありたいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2735f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――タパ子を演じる与田祐希さんとは初共演だと思いますが、第一印象と、撮影が進んでの印象の変化を教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>僕、実は何回か乃木坂46さんのライブに与田ちゃんが卒業する前に行っていたんです。だから、ステージ上で見る人という印象だったんですけど。<br />
ただ実際お会いしたらお互い人見知りで。やっと目を合わせて話せるようになったぐらいの感じでした。<br />
でも本当に幸せオーラとかハッピーオーラが常に溢れていて、現場だったり周りの人も幸せにさせるような人なので、そういう求心力みたいなものはタパ子に似ているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――お互いどのように呼び合っていらっしゃるんですか？</p>
<p>櫻井：</strong>僕は与田ちゃんって呼んでいるので、与田ちゃんの方から「何て呼ばれるのがいいの？」って聞かれて。僕は現場で普段「海音くん」か「海ちゃん」、「海くん」と呼ばれているので、どれでもいいよと言ったら、「え、でもいきなり海ちゃんって言うのキモくない？」と言うから、全然いいよと言ったら呼んでくれるようになりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2721f11-scaled.jpg" />
<p><strong>――櫻井さんご自身は承認欲求はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>あります。じゃなきゃこの仕事をしていないんじゃないかな。</p>
<p><strong>――でもちょっと人見知りなんですよね。</p>
<p>櫻井：</strong>人見知りではありますけど、それとはまたちょっと別な気がしていて。何か表に立つということへの快感というか。<br />
承認欲求は全然あると思います。みんなあるんじゃないですか？　多分その快感を1回知っちゃうと。</p>
<p><strong>――櫻井さんがその快感を最初に知ったのはどんなときですか？</p>
<p>櫻井：</strong>承認欲求というか、人前に立つという意味で言うと、高校の時かな。<br />
高校生の時に文化祭でバンドをやったり、初めて雑誌とか出させていただいた時。まだ高校生だったんですけど、周りの友達が買ってくれたり、ちやほやされたのが気持ちよかったんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――それが今に繋がる原動力になったんですね。今回の話で言うとタパ子は告発系のYouTuberで、櫻井さんご自身は普段は注目される側だと思うのですが、警戒されたりしますか？</p>
<p>櫻井：</strong>非常にします。</p>
<p><strong>――非常に（笑）。</p>
<p>櫻井：</strong>でも逆にしないかもな。<br />
何を警戒と言うのかですけど。別に何も悪いことはしていないので、全然すっぽんぽんで歩くんですけど。</p>
<p><strong>――比喩ですよね（笑）？</p>
<p>櫻井：</strong>比喩ですよ（笑）。全然普通に1人で居酒屋さんとかも行くし。<br />
別に普通のことをしているだけなので、多分僕を撮っても面白くないだろうって気持ちでいるので全然普通にしています。<br />
ただ、警戒というかリスク管理みたいなことはずっと考えますね。これはやらない方がいいとか。常に誰かから見られている感覚で生きてはいるので、非常に窮屈ではあります。</p>
<p><strong>――それは学生時代のサッカーでご活躍されていた頃からということですよね。</p>
<p>櫻井：</strong>割とそうなのかもしれないですね。だからこそ逆に警戒しないというか。</p>
<p><strong>――どこを見られても大丈夫だよ、と。</p>
<p>櫻井：</strong>はい、めちゃくちゃ普通に生きています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2722f1-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2746f1-scaled.jpg" />
<p><strong>――では、世間でバズっているコンテンツでつい見てしまうものはありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>料理をよくするので、料理のレシピ動画みたいなものはInstagramとかTikTokで調べちゃいますね。</p>
<p><strong>――最近見て作ったものは？</p>
<p>櫻井：</strong>たくさんありますね。角煮とかビーフシチュー、チキンのレモンステーキみたいなものとか。<br />
やっぱり見やすいじゃないですか。あれは非常に需要があるなと思いますね。ずっと流しておけるので、すごくわかりやすいです。</p>
<p><strong>――かなり料理のレパートリーは増えましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>非常に増えましたね。本当にSNSシェフと呼んでいただいても（笑）。</p>
<p><strong>――今の得意料理や、おすすめの食べてほしい料理は？</p>
<p>櫻井：</strong>僕の作る角煮、美味しいんですよ。</p>
<p><strong>――何が決め手なんですか？</p>
<p>櫻井：</strong>1回まずしっかり焼く。それで、何か一工夫があったはずなんですけど、いかんせんSNSでレシピを見ているその場でしか思い出せないんですよね、見ないと（笑）。<br />
レシピを覚えているものだと、納豆ペペロンチーノ！<br />
普通にペペロンチーノを作るじゃないですか。そこに納豆をかけるんですけど、とても美味しいんですよ。</p>
<p><strong>――納豆をかけるコツや、他に調味料を入れるとかあるのですか？</p>
<p>櫻井：</strong>本当にシンプルなんですけど、にんにくと鷹の爪をオリーブオイルで炒めて、そこに水と塩とコンソメを入れるんです。有名な料理研究家の方のレシピなんですけど。<br />
そこに納豆をかけるんですが、僕は味濃いめが好きなので、コンソメとか多めに入れるんですよ。それが本当に美味しくて、ぜひ食べてみてほしいです。</p>
<p><strong>――ぜひこれを読んだ皆さんも試してほしいですね！</p>
<p>櫻井：</strong>ぜひ作っていただきたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/DSC_2730f11.jpg" />
<p><strong>――タパ子は一夜にして人生がガラッと変わってしまうわけですが、櫻井さんご自身のこれまでの人生の一番の転機は何ですか？</p>
<p>櫻井：</strong>サッカーを辞めたことか、役者を始めたこと。<br />
音楽をやるためにサッカーを辞めて。それでバンドをやっていたらコロナ禍でライブができなくなって。そこで何か表現できる場を探して芝居を始めたので。<br />
やってみたら本当にどんどん楽しくなってきて、今こうやって有り難いことにずっと仕事させていただいてるので、それは転機かなと思いますね。</p>
<p><strong>――今作の魅力と視聴者にメッセージをお願いします。</p>
<p>櫻井：</strong>SNSの表裏というか、良いところも悪いところも危うさも、全部ひっくるめて描かれているところが魅力だし、自分のSNSとの向き合い方みたいなことを改めて考えるきっかけになってもらえたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：周二郎】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eKVk87JVm2E?si=kpVeLuCivVX0NRYW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【第７話予告】「死ぬまでバズってろ！！」１１月２７日（木）第７話放送<br />
https://youtu.be/eKVk87JVm2E?si=kpVeLuCivVX0NRYW</p>
<p>ドラマ特区『死ぬまでバズってろ！！』はMBSほかにて毎週木曜24時59分～放送。TVer、MBS動画イズムで1～3話＆最新話が無料見逃し配信中！　FOD見放題にて独占配信。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
借金を抱え、うだつのあがらないバイト生活に明け暮れる26歳フリーターの浅野加菜子（与田祐希）。<br />
公園で酒を飲み、看板に映るイケメン俳優（鈴木仁）を見て、華々しい世界を羨むばかりだった。<br />
そんなある日、バイトからの帰り道にライブ配信をしていると、偶然にも飲酒運転によるひき逃げ事故を目撃してしまう。<br />
とんでもないことが目の前で起きた加菜子は、迷いながらもその動画をSNSにアップするー。<br />
そんな加菜子のもとに、突如「事故動画ネットにあげたでしょ」と、警察官の渡辺（櫻井海音）が現れる。<br />
動画は瞬く間に拡散され、有名アナウンサー（清水伸）逮捕のきっかけとなり、ニュースでも取り上げられた加菜子は注目の的に。<br />
賞賛の声と“いいね”の通知、リポストの数々。メディアに取り扱われ、初めて味わう“バズ”の快感に加菜子は承認欲求に溺れ、人生が変わっていく。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ特区「死ぬまでバズってろ！！」<br />
１０月１６日（木）よりMBSほかで放送中</p>
<p>作品情報<br />
出演：与田祐希、櫻井海音、鈴木仁、星乃夢奈　ほか<br />
監督：戸塚寛人、佃直樹<br />
脚本：政池洋佑、木江恭、鶴田幸伸<br />
制作プロダクション：ソケット<br />
製作：「死ぬまでバズってろ！！」製作委員会・MBS<br />
オープニング主題歌：まふまふ「死神様にお願い」（A-Sketch）<br />
エンディング主題歌：あみゅり「死ぬまで愛して！」（B ZONE）</p>
<p>放送情報<br />
ドラマ特区「死ぬまでバズってろ！！」<br />
2025 年 10月16日（木）初回放送スタート<br />
MBS　　　     ：10月16日（木）より 毎週木曜　24時59分～<br />
テレビ神奈川　：10月16日（木）より毎週木曜　23時30分～<br />
チバテレ　　　　：10月17日（金）より毎週金曜　23時00分～<br />
テレ玉　　　　　：10月22日（水）より毎週水曜　24時00分～<br />
とちテレ　　　　：10月23日（木）より毎週木曜　23時30分～<br />
群馬テレビ　　：10月23日（木）より毎週木曜　24時00分～</p>
<p>公式HP<br />
https://www.mbs.jp/shinubuzz/</p>
<p>公式 SNS<br />
公式 X(旧 Twitter)：@dramatokku_mbs　 https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式 Instagram：@dramatokku_mbs　https://www.instagram.com/dramatokku_mbs<br />
公式 TikTok：@drama_mbs    https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ：#死ぬバズ ＃ドラマ特区</p>
<p>配信<br />
TVer、MBS 動画イズムで見逃し配信<br />
https://tver.jp/series/sr4bgkjnuk<br />
FOD見放題にて独占配信<br />
https://fod.fujitv.co.jp/title/20al</p>
<p>原作情報<br />
原作:ふせでぃ「死ぬまでバズってろ！！」　（文藝春秋）<br />
（C）ふせでぃ／文藝春秋<br />
（C）「死ぬまでバズってろ！！」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『秒速5センチメートル』大ヒットスタート！松村北斗＆奥山由之監督の解説つき副音声上映10月24日より開始</title>
		<link>https://otajo.jp/118795</link>
		<comments>https://otajo.jp/118795#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 13:46:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[副音声上映]]></category>
		<category><![CDATA[奥山由之]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[松村北斗]]></category>
		<category><![CDATA[秒速5センチメートル]]></category>

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		<description><![CDATA[新海誠監督の代表アニメを奥山由之監督によって実写映画化した『秒速5センチメートル』が興行収入10億円を突破し、より楽しめる副音声上映の実施が決定しました！ 『君の名は。』(2016年)、『天気の子』(2019年)、『すず [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5CM_E_fukuonsei_1017_fix_ol_rgb.jpg" /><br />
新海誠監督の代表アニメを奥山由之監督によって実写映画化した『秒速5センチメートル』が興行収入10億円を突破し、より楽しめる副音声上映の実施が決定しました！</p>
<p>『君の名は。』(2016年)、『天気の子』(2019年)、『すずめの戸締まり』(2022年)など、記録的な大ヒット作を生み出してきた新海誠の劇場アニメーション『秒速5センチメートル』(2007年)。</p>
<p>主人公・遠野貴樹の18年間にわたる人生の旅を、幼少期、高校生、社会人の3つの時代で描いた本作が、奥山由之監督によって実写映画化！ 10月10日(金)より大ヒット上映中！</p>
<p>公開から10日間で、観客動員数71万人、興行収入10億円を突破！</p>
<p>10月19日(日)までの公開10日間で、観客動員数71万人、興行収入10億円を突破！ 早くも大ヒットスタートを切った本作。</p>
<p>すでに劇場で作品をご覧になった観客からは「最後まで美しくて映画館で観るべき作品」「美しくてエモーショナルで大きなスクリーンで何度も何度も何度もかみしめて観たい作品」と、映画館でしか味わえない感動と映像美を賞賛する声が相次いでいます。</p>
<h3>松村北斗と奥山由之監督の解説つき！新たな発見に出会える副音声上映が決定！</h3>
<p>大ヒットを記念して、主人公・遠野貴樹を演じた松村北斗さんと奥山由之監督が参加した、副音声上映の実施が決定しました！</p>
<p>本編鑑賞中に耳元で語られる二人の解説は、リアルタイムに作品を深掘りすることができる贅沢な鑑賞体験。</p>
<p>松村さんは、撮影当時の現場でのエピソードから、とあるセリフを発するうえでの逡巡や想いについて初告白。さらに「このシーンは貴樹からすると&#8230;」と、貴樹視点で他キャストのシーンを見たときにどんな想いを抱いたかを語ります。</p>
<p>照明やCG、カメラワークなど、1カット1カット丁寧に作り上げられた作品づくりに、制作陣を賞賛しながらも、監督が子役の二人へおこなった演技のためのワークショップの話を聞くと、「大人にもやって欲しかった」と嫉妬心をのぞかせる一幕も。</p>
<p>また、「この会話が良すぎるんだよな&#8230;」「うわあ、今のシーンやばい!」など、耳元でささやかれる松村さんの声に、まるで隣で一緒に作品を鑑賞しているかのような劇場体験を味わうことができます！</p>
<p>奥山由之監督は、「このシーン、実は撮影当日に急遽追加して&#8230;」「このカット、実はこのシーンとつながっていて&#8230;」など、撮影の裏側やカメラワークの秘密をふんだんに披露。「このシーン、覚えていてください!」と伏線のヒントを出しながら、後のシーンでその仕掛けを見事に回収する一方、まだ前のシーンのこだわりについて語っている途中に、次のシーンへと映像が切り替わると、「あ、情報が渋滞している!」と監督自身が焦るほど、語り尽くせないほどのこだわりが満載の作品です。</p>
<p>副音声上映を聞いて初めて気づくことができるようなこだわりの数々に、松村さんも思わず、「奥山さん、すごい!」と感嘆しながら、「このこだわりをまとめた発見ブックを作ったら面白いかも!」と提案するほど情熱が注がれています。</p>
<p>本編冒頭からエンドロール終了のギリギリまで、余すことなく語り尽くされる、二人の本作にかける想いが詰まりに詰まった内容です。</p>
<p>副音声上映は10月24日(金)～11月30日(日)までの期間限定。ここでしか聞くことのできない解説に、新たな発見に出会えること間違いなし！ ぜひ何度でも劇場でお楽しみください。</p>
<h3>『秒速5センチメートル』 期間限定 副音声上映 実施概要</h3>
<p>実施期間:10 月 24 日(金)~11 月 30 日(日)まで<br />
実施場所:『秒速 5 センチメートル』を上映する全国の映画館・全上映回</p>
<p>◆副音声上映 鑑賞手順<br />
1スマートフォンアプリ「HELLO! MOVIE」を事前にダウンロード(https://hellomovie.info/)<br />
2アプリを起動し、音声ガイドより本作の副音声データをダウンロード<br />
⇒1~2は映画館へ行く前に、ご準備ください。<br />
3映画館内で上映直前にアプリを起動、必ずイヤホンで副音声をお聞きください。</p>
<p>◆注意事項<br />
※上映開始後のスマートフォンの操作はご遠慮ください<br />
※本作の副音声データは、10/21(火)0:00 より「HELLO! MOVIE」アプリ内でダウンロードが可能になります。<br />
※「HELLO! MOVIE」アプリの使い方は【「HELLO! MOVIE」公式 HP】や【エヴィクサー公式 YouTube のチュートリアル映像】をご覧ください。<br />
※上映時の音響機能に変わりはありません。<br />
周囲にスマートフォンに接続したイヤホンを付けた方がいらっしゃることをご留意ください。<br />
※スマートフォンの画面が自動的に暗くなる仕組みとなっております。<br />
※劇場での端末の貸し出しは行なっておりません。あらかじめご了承ください。<br />
※幕間時間では、待機音声が流れます。本編上映前に必ず待機音声が流れるかご確認いただき、音量をご調整ください。<br />
※イヤホンの装着、アプリの設定は上映前に必ずお済ませいただき、上映中に光が漏れたりしないよう、他のお客様へのご配慮をお願いいたします。<br />
※本編の音量が大きいシーンでは、コメンタリー副音声の音が聞きにくい場合があります。<br />
※イヤホン、ヘッドホンから本編の音声は流れません。密閉度の高いイヤホン、ヘッドホンを使用されますと、コメンタリー副音声がより聞き取りやすくなります。映画本編の音はうっすら聞こえる程度で、副音声がしっかり聞こえる位がオススメです。<br />
インナーイヤー型のイヤホンではなく、周囲への音モレがしにくく、防音性の高いカナル型(一般的に主流の耳栓型)を推奨しております。<br />
※Bluetooth イヤホンなどのワイヤレスイヤホンの場合、携帯端末とイヤホンが無線で接続されると、ガイダンス音声が流れます。<br />
Bluetooth イヤホンは電池切れの可能性もあるので、ご注意ください。また、Bluetooth イヤホンは、機内モードをオンにするとBluetooth の接続がオフになる場合がございますので、事前に Bluetooth 接続の設定をチェックしてください。<br />
※対応 OS:iOS 15.5 以降/ Android OS 7 以上</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
1991 年、春。<br />
東京の小学校で出会った貴樹と明里は、互いの孤独にそっと手を差し伸べるようにして、少しずつ心を通わせていっ<br />
た。<br />
しかし、卒業と同時に、明里は引っ越してしまう。<br />
離れてからも、文通を重ねる二人。<br />
相手の言葉に触れるたび、たしかにつながっていると感じられた。<br />
中学一年の冬。<br />
吹雪の夜、栃木・岩舟で再会を果たした二人は、雪の中に立つ一本の桜の木の下で、最後の約束を交わす。<br />
「2009 年 3 月 26 日、またここで会おう」<br />
時は流れ、2008 年。<br />
東京で働く貴樹は、人と深く関わらず、閉じた日々を送っていた。<br />
30 歳を前にして、自分の一部が、遠い時間に取り残されたままだと気づきはじめる。<br />
そんな時にふと胸に浮かぶのは、色褪せない風景と、約束の日の予感。<br />
明里もまた、あの頃の想い出と共に、静かに日常を生きていた。<br />
18 年という時を、異なる速さで歩んだ二人が、ひとつの記憶の場所へと向かっていく。<br />
交わらなかった運命の先に、二人を隔てる距離と時間に、今も静かに漂うあの時の言葉。<br />
――いつか、どこかで、あの人に届くことを願うように。<br />
大切な人との巡り合わせを描いた、淡く、静かな、約束の物語。</p>
<p>■タイトル:『秒速5センチメートル』<br />
■原作:新海誠 劇場アニメーション『秒速5センチメートル』<br />
■監督:奥山由之<br />
■脚本:鈴木史子<br />
■音楽:江﨑文武<br />
■主題歌:米津玄師「1991」<br />
■劇中歌:山崎まさよし<br />
「One more time, One more chance 〜劇場用実写映画『秒速 5 センチメートル』Remaster〜」</p>
<p>■出演:松村北斗 高畑充希<br />
森七菜 青木柚 木竜麻生 上田悠斗 白山乃愛<br />
岡部たかし 中田青渚 田村健太郎 戸塚純貴 蓮見翔<br />
又吉直樹 堀内敬子 佐藤緋美 白本彩奈<br />
宮﨑あおい 吉岡秀隆<br />
■制作プロダクション:Spoon.<br />
■配給:東宝<br />
■公開日:2025 年 10 月 10 日(金)<br />
（C）2025「秒速 5 センチメートル」製作委員会<br />
■公式サイト:https://5cm-movie.jp<br />
■公式 X(@5cm_movie_2025):https://x.com/5cm_movie_2025<br />
■公式 Instagram(@5cm_movie_2025):https://www.instagram.com/5cm_movie_2025/<br />
■公式 TikTok(@5cm_movie_2025):https://www.tiktok.com/@5cm_movie_2025</p>
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		<title>庄司浩平　愛される可愛いげを意識！BLドラマ『40までにしたい10のこと』慶司から学んだことは“色味が強めなファッションの可能性”</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Sep 2025 05:38:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレ東系のドラマ24枠で放送中のBLドラマ『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)より、庄司浩平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1854-scaled.jpg" /><br />
テレ東系のドラマ24枠で放送中のBLドラマ『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)より、庄司浩平さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総合コミック部門で1位などBL業界に新たな旋風を巻き起こした同名漫画、マミタ先生の「40までにしたい10のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。<br />
40歳目前の枯れた上司・十条雀とアラサーのクールな高身長イケメン部下・田中慶司が織りなす、年齢、立場も越えて育まれる大人のオフィスラブストーリーです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/image.jpg" />
<p>上司と部下という関係を超えて、少しずつ距離を縮めていく年の差カップルを演じるのは、風間俊介さんと庄司浩平さん。</p>
<p>田中慶司役の庄司さんに、慶司のファッションのポイントや、風間さんの印象などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1828-scaled.jpg" />
<p><strong>――本作の出演が決定したときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>庄司：</strong>度々いろんなところでお話していることですけど、オーディションだったので、まず第一に受かって良かったなという安心感と喜びと共に、お相手が風間俊介さんということで、僕はあまり緊張しない人間なんですけど、芸能と関わる前から知っていた大先輩で、カードバトルする作品などでも知っていたので（笑）。<br />
そういったところから知っている方と近い距離感でご一緒できるということの緊張感みたいなものを覚えましたね。</p>
<p><strong>――シーパラなどオフのデートシーンで慶司の私服がなかなか派手だなと感じたのですが、印象的だったコーディネートはありますか？</p>
<p>庄司：</strong>間違いなくシーパラデートがトップだなと思います。結局着なかった服で、有名なハリウッド映画がデザインされた何百万もする古着があって、僕はそれを衣装合わせで着た時に、フーッフーッてラマーズ法みたいな呼吸で緊張を抑えていたんですけど、それは結局着ることはなく。</p>
<p>他も結構攻め攻めのファッションだったので、スタイリストさんも楽しんで選んでいたと思います。僕は身長があるので、これは難しいぞってものでも着てみたら意外とどうにかなることが多かったんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1883-scaled.jpg" />
<p><strong>――慶司のファッションに関して、風間さんの反応はいかがでしたか？</p>
<p>庄司：</strong>「庄司くんね、似合ってるから。もう、うん」みたいな（笑）。特に説明は要りません、みたいなスタンスで居ました（笑）。</p>
<p><strong>――慶司っぽいファッションのポイントやこだわりなど、スタイリングで感じたものはありますか。</p>
<p>庄司：</strong>メンズ過ぎないのかなと。あまりゴツゴツし過ぎていないから、素材とかも含めてフェミニンまではいかないけど、ワイドパンツも使ってトレンドはもちろん押さえつつ、色味を使うのがとても上手いなと。これはもう完全に慶司がというより、スタイリストさんへの言葉なんですけど。</p>
<p>すごく赤が強い服もあれば、ぶつけるのが難しいと思う色を上手く組み合わせたりとか。1つファッションという観点でも楽しんでいただけるのではないかなと思います。<br />
雀さんの服を一緒に買いに行く回もあったので、そこで慶司が選ぶ雀さんに似合う服ってどんなだろう？って楽しみ方もできたのではないかなと思います。</p>
<p><strong>――ご自身もファッションがお好きだと思いますが、慶司に影響されたり、取り入れたいなと思ったポイントはありますか。</p>
<p>庄司：</strong>色味ですね。僕はとても汗っかきで半袖を着ることが多くて、いろんなアクセサリーとかをつけるっていう工夫はもちろんするんですけど、やっぱり色味のある服を着たいなと思うんです。</p>
<p>ただ、グレーの半袖シャツとか古着もいっぱい可愛いものが多いんですけど、僕が夏場に着たら3分でチャコールグレーとかに色が変わっちゃうんですよ、汗で（笑）。だからもう白と黒しか夏は着ないので、その分、春秋冬でできるだけ色味は楽しみたいなと。</p>
<p>僕はブルーが好きなので、ブルーが多めになっちゃいますけど、去年は赤いトレーナーを買ったし、黄色とかもちょっと挑戦してみたいなと思います。<br />
慶司からは意外と色味が強めなものを入れてもどうにかなるぜっていうことを学びました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1890-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1891-scaled.jpg" />
<p><strong>――慶司は、キャラクター設定上「イケメン部下」と言われていますが、イケメン部下として役作りで意識した部分やディレクションされたことはありますか？</p>
<p>庄司：</strong>恥ずかしい話ですね（笑）。僕は自分がイケているかって言ったら、別にそう思って生きてきていないので何とも言えないですけど（笑）。そういう役割を与えていただいたので、できるだけビジュアルをいい状態に保つというのは当然ありますけど、他には可愛いげを一定数残すということですかね。</p>
<p>便宜上クールという風に分類されるキャラクターですけど、本当に冷たかったらみんな寄ってこないと思うんです。ああやって宇多川も吉沢も田中も、みんなそれぞれの良い関わり合いをしてくれて、さらに十条さんも居て、というのは人として愛される部分があるからだと思います。あんまり完璧超人だと、みんな嫌じゃないですか。<br />
だから、そうならないようにちょっとずつ、雰囲気として固くなりすぎない、というのは当時思っていました。</p>
<p><strong>――仕草などで意識したことはありますか？</p>
<p>庄司：</strong>原作準拠は意識しました。スーツのスラックスのポケットによく手を突っ込んでいるとか。でもそのくらいかな。あんまりこの指先を見て！みたいなことはしていないです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1876-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1880-scaled.jpg" />
<p><strong>――ドラマ版として慶司のビジュアルはどのように作り上げられたのでしょうか？</p>
<p>庄司：</strong>他の作品もやっていたので、物理的に大きく髪型を変えることが難しかったという事情はありますけど、その中でパーマまでいかないけれど癖っ毛ぽいところなどは慶司らしさが意識されていると思います。</p>
<p>要は実写化するというところが1つ監督はじめスタッフの方々と咀嚼し直さなきゃいけないところだったと思うんです。<br />
もちろん原作のビジュアルの素晴らしさも慶司の魅力だと思いますが、マミタ先生含め制作陣の方が、じゃあ実際にリアルにマーケティング会社のサラリーマンとして金髪で前髪重めの若い人が居たらどうなのかと、現実に置き換えた時にどういう風にしたらリアルに許容されるかという兼ね合い的な部分を検討して作り上げていったと思います。</p>
<p>その中でも全体の空気感で慶司だな、雀だな、この2人の温かい関係性というのは漫画とちゃんと一致しているなというところは、芝居をしながらのアプローチだと思うので、もちろんビジュアルというのは大事な1つの要素ですけど、全体が仕上がって、ちゃんと『40までにしたい10のこと』が出来上がっているかを大切に意識して作っていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1860-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1865-scaled.jpg" />
<p><strong>――風間さんと撮影期間中過ごしていて、可愛いと思った一面や、意外だなと思った一面があれば教えてください。</p>
<p>庄司：</strong>ご本人曰く「俺は腹を抱えて笑うことって減ってきてるんだよね」って言っていた割に、腹抱えて笑っていたりとか。<br />
吉沢役のワタナベケイスケさんがムードメーカーとしてのポテンシャルが高くて、時間があったら3人で喋っていたことが多かったのですが、その時の話でずっとゲラゲラ、ゲラゲラ笑ってるから。「あれ？なんかめちゃくちゃ笑っているけど」みたいな（笑）。</p>
<p>それは意識的にされていることかもしれないですけど、よく笑ってくれたり、たくさんいい言葉、褒める言葉をかけてくださるし、ボケたりとか、突っ込んだりっていうところはノリノリでやってくれるし。<br />
ご本人が考えながらやっていた部分もあると思いますが、愛嬌がすごく溢れている方だから、いつも「ああ、可愛らしいな」と思って見ていました。</p>
<p><strong>――ちなみに、もし庄司さんが風間さんとお出かけするとしたら、どちらに行きたいですか？</p>
<p>庄司：</strong>やっぱり（風間さんの大好きな）夢の国じゃないですか？　風間さんと2人で休憩中の時も、たくさん裏話をお話をしてくださって。<br />
僕は割と触れずに育ってきた人間なので楽しく聞いていたんですけど、やっぱり見聞きするんだったらもう直接行かないと！って思うので、「ガイドお願いします！」とは言ってあります（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1859-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1841-scaled.jpg" />
<p><strong>――最終回に向けメッセージと見どころをお願いします。</p>
<p>庄司：</strong>リストをやっていく中で、もう徐々に減ってきているので、慶司としても、残り少ない中どうしようかな、とか、雀さんの気持ちも変わってきて、関係性も徐々により恋人らしい方向に向かっていくんですけど、上手くいかない瞬間があって。<br />
その困難な道のりを、どう2人はそれぞれのアプローチをしながら乗り越えていくかというところを楽しんでいただきたいです。<br />
あと、もう本当に全然触れ合わないじゃないですか。</p>
<p><strong>――1話からハグはしていましたけど、確かに触れ合いは少ないですね。</p>
<p>庄司：</strong>割と直接的に触れ合わないできているので、「いつになったらするんだい！」って皆さん思っているかと思います。いつになったらするんでしょうか、と楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！　ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/nt1895-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p>ドラマ24『40までにしたい10のこと』最終話は、テレ東系にて9月19日（金）深夜24時12分～放送。</p>
<p>動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信。<br />
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<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Cs-ckUmoJvU?si=jFO3V7glbJLO0PtW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【予告】ドラマ24「40までにしたい10のこと」第12話 最終回<br />
https://www.youtube.com/watch?v=Cs-ckUmoJvU</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118309" rel="noopener" target="_blank">「これ、結婚会見みたいになってません？」風間俊介✕庄司浩平　BLドラマ『40までにしたい10のこと』原作絵インスピレーションのシーン＆SNSオフショットにも注目！会見レポ<br />
https://otajo.jp/118309</a></p>
<p>風間俊介「今の年齢までこの仕事をしている、自分を司るものになっている」中学生の自分に感謝　やりたいことは「アメリカでのディズニークルーズ体験」　<br />
https://otajo.jp/118325<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/118325" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ 24「40 までにしたい 10 のこと」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 4 日スタート 毎週金曜深夜 24 時 12 分~24 時 42 分<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【BS テレ東】 2025 年 7 月 8 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独</p>
<p>占見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
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<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer: https://tver.jp/series/srbqpn7dh57<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 マミタ「40 までにしたい 10 のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【主演】 風間俊介<br />
【出演】 庄司浩平 平井亜門 高山璃子 ワタナベケイスケ/平子祐希<br />
【脚本】 齊藤よう<br />
【監督】 池田千尋、小菅規照<br />
【音楽】 小山絵里奈<br />
【チーフプロデューサー】 森田昇(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)、石神理奈(SDP)<br />
【制作】 テレビ東京/SDP<br />
【製作著作】 「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/40madeni10/<br />
【公式 X】 @40_10things_tx<br />
【公式 Instagram】 @40_10things_tx<br />
【公式 TikTok】 @40_10things_tx<br />
【ハッシュタグ】 #ドラマ 40 までに<br />
（C）マミタ・libre/「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
（C）Mamita/libre</p>
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		<item>
		<title>池田匡志✕堀夏喜　優しいラストシーンは「撮影していても幸せな気持ちに」BLドラマ『雨上がりの僕らについて』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Sep 2025 09:28:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレ東系のドラマNEXT枠で放送中のBLドラマ『雨上がりの僕らについて』(毎週水曜深夜24時30分〜)より、W主演の池田匡志さんと堀夏喜さん(FANTASTICS)の撮り下ろしインタビューをお届けします。 原作はシリーズ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4490-scaled.jpg" /><br />
テレ東系のドラマNEXT枠で放送中のBLドラマ『雨上がりの僕らについて』(毎週水曜深夜24時30分〜)より、W主演の池田匡志さんと堀夏喜さん(FANTASTICS)の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>原作はシリーズ累計発行部数30万部を突破(※電子書籍含む)し、「繊細な心理描写が胸を打つ」と話題になった、らくたしょうこ先生による同名漫画。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/25e17bddb38b1c8b26dfd26f288e95e4.jpg" /><br />
東京で暮らす社会人の奏振一郎は、学生時代の苦い思い出から同性愛者であることを隠し、“もう恋はしない”と心に決めていた。そんなある日、高校時代の親友であり、かつて「特別」な想いを寄せていた真城洸輔と再会。<br />
6年ぶりの再会をきっかけに彼らは過去と向き合い、自分自身を見つめ直しながら前に進み始める。<br />
時に傷つけあいながらも、不器用に想いあう二人の心あたたまるボーイズラブ作品です。</p>
<p>奏振一郎役の池田匡志さん、真城洸輔役の堀夏喜さんに作品やキャラクターの魅力、お互いの印象などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4465-scaled.jpg" />
<h3>「“真城ってる”っていう言葉ができました」</h3>
<p><strong>――まず原作や脚本を読んだ印象などお聞かせください。</p>
<p>池田：</strong>原作と脚本を読ませていただいて、純粋にもどかしい不器用な2人を応援したくなる優しい物語だなと思いました。</p>
<p><strong>堀：</strong>何か大きな出来事があるわけではないんですけど、日常の中の些細な悩みを繊細に描いてあって共感が持てますし、リアリティを感じられて、すごく身近に感じられるなと思いました。</p>
<p><strong>――撮影の中で2人の距離感で気をつけたり、意識した部分はありますか？</p>
<p>池田：</strong>奏にとって真城は昔好きだった人、もう恋はしないと決めた過去に傷を追った経験があるので、再会してから徐々に関係を築いていくという、その距離感は意識しました。</p>
<p><strong>堀：</strong>撮影の撮り順とかも話数がバラバラだったので、時系列は意識はしましたね。</p>
<p><strong>池田：</strong>難しかったね～。</p>
<p><strong>堀：</strong>高校時代も描かれていますし、大人になって再会してからも日にちが経つにつれてどんどん関係性も変わっていくから、今はどんな距離感だっけ？みたいなことは思い出しながらやりました。</p>
<p><strong>池田：</strong>めっちゃ仲良いシーンを撮影した後に、まだぎこちないシーンをやったりとか（笑）。</p>
<p><strong>堀：</strong>「久々！」みたいなね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>「あれ？急にめっちゃ仲良くなってない!?」みたいね。段取りとか前のシーンと一緒になっちゃう。</p>
<p><strong>堀：</strong>呼び方の違いとかも途中で出てくるんですよ。そこは結構思い出しながらやりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC44122-scaled.jpg" />
<p><strong>――ビジュアル面や表情の作り方、仕草など、何か意識したことがあれば教えてください。</p>
<p>池田： </strong>奏の性格は僕とは違った一面がたくさんあって、そういったところが日常から馴染むように、些細なことですが、まりもと豆苗を買ってみたり、奏は料理が好きなので、僕も料理を練習してみたりしました。<br />
奏のおかげで僕の家での日常生活がガラッと変わって、料理をそのまま続けるようになって、すごく影響された部分があるなと思います。</p>
<p><strong>――具体的にどういったお料理をするのですか？</p>
<p>池田：</strong>僕はサバがとても好きで、劇中にもサバ料理がたくさん出てくるので、出てきたサバ料理と育てている豆苗を合わせたりしました。<br />
料理に挑戦すること自体が僕にはあまりなかった経験なので、最初は全然できなくて「何このご飯……」みたいに思いながら作っていたんですけど（笑）、道具も買い揃えて少し好きになりました。</p>
<p><strong>堀：</strong>真城は、すごくハツラツとしたキャラクターで。僕自身はどちらかというとあまり感情の起伏がないタイプで、めっちゃ笑顔を見せるのが僕的に難しくて。<br />
真城は、すごく落差がある人間でもあったから、過去のことなどを考えている時は真面目な顔をしていて。そういうところはすごく入り込みやすかったんですけど、普段の明るい感じが最初はなかなか掴めなくて、めちゃくちゃ苦戦しましたね。</p>
<p>無理やりやってるっていう感じだったところから、ちゃんと掴みきるのにちょっと時間かかったかなって。そこが苦戦したポイントではありました。<br />
お芝居の回数を重ねていって馴染んでいったという感じで、笑顔とか表情筋が鍛えられました（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>普段の堀くんとは全然違うんだね。ドラマを観たら、ファンの方が喜んでくれそう。 </p>
<p><strong>堀：</strong>そうですね、確かにあまり見せないような顔かもしれないですね。真城のおかげで笑い方はちょっと掴んだかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>――その笑顔はFANTASTICSメンバーもあまり見たことがない感じなんですか？</p>
<p>堀：</strong>いや、そこまでではないです（笑）。さすがに鋼の顔面の持ち主ではないんですけど。でも、なかなかこういうキャラを見ることはないと思いますね。普段こんな感じではないので。<br />
メンバーから見てもあんまり見たことがない感じだと思います。</p>
<p><strong>池田：</strong>プライベートの話とかするときは、すごく穏やかに話してくださいます。</p>
<p><strong>――そのとき笑顔は見せたり？</p>
<p>池田：</strong>もちろんです！　だから、今あまり笑わないみたいなことを言っていたけど、全然そんなことはないなと思います。ニコニコしているイメージは割とありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4419-scaled.jpg" />
<p><strong>――真城は結構グイグイ来るタイプですが、お二人は友達などにそういう接し方をされたらどうですか。</p>
<p>池田：</strong>グイグイ来られ具合によりますけど（笑）、良い距離感でグイッと来てくれるのはすごく嬉しいなと思いました。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕も自分から行くタイプではないので、距離を詰めるって考えると来てもらえた方が助かるかもしれないですね。</p>
<p><strong>――じゃあ友達としては真城は好きなタイプですか？</p>
<p>堀：</strong>まぁでもどうだろうな。……好きですね。好きです（笑）。</p>
<p><strong>――真城の好きなところを教えてください。</p>
<p>堀：</strong>真城の好きなところは、すごく可愛いですね。思ったらそのまま、脳と口が直結しているみたいな感じのニュアンスで発言する。</p>
<p><strong>池田：</strong>堀くんは考えてから話してそうだもんね。</p>
<p><strong>堀：</strong>確かに僕自身はあまりないですね。なので、そこは演じていても「可愛いなこいつ」みたいになりました。</p>
<p><strong>――奏の好きなところも教えてください。</p>
<p>池田：</strong>いっぱい考えちゃうところです。些細なことからポジティブになったりネガティブになったり、いろんなことを「そんな考えなくていいよ！」と思うんですが、そこがすごく可愛らしい部分だなと思います。そういう繊細なところが素敵な部分だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4455-scaled.jpg" />
<p><strong>――お互いに可愛いと思った瞬間や一面があれば教えてください。</p>
<p>池田：</strong>堀くんは結構何かに没頭しているイメージがあって、自分の世界がある人だなと思いました。<br />
何もない時間とかにちょっと遠くを見つめたり、ボーっとしている時があるんですよ。それをそばで見ているとめっちゃ可愛いです。何考えているんだろう？って。ファンの皆さんにも見せてあげたい。<br />
え、もうバレてる？</p>
<p><strong>堀：</strong>いや、わかんない。でも、普段からやってるだろうね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>ファンの皆さんはわかってるか。</p>
<p><strong>堀：</strong>多分ね（笑）。</p>
<p><strong>――そこで話しかけたりはしないんですね。</p>
<p>池田：</strong>何考えてるの？と何回か言ったことはあります。</p>
<p><strong>――そういう時は何を考えていらっしゃるんですか？</p>
<p>堀：</strong>何も考えてないか、単純に疲れてるか、めっちゃ反省してるかですね（笑）。そうやってボーっとしているのを「真城ってる」っていう言葉ができて。</p>
<p><strong>池田：</strong>現場でね（笑）。「今、真城ってるよ！」って。</p>
<p><strong>堀：</strong>他の人がボーっとしていても、「ちょ、真城っちゃってるよ」みたいな使われ方をしだして、改めて俺そんなにやっていたんだと思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4519-scaled.jpg" />
<p><strong>――池田さんの可愛いと思った一面は？</p>
<p>堀：</strong>たまに自問自答なのか、ちっちゃい声で「ん？」って言うんです。例えば、現場で急な変更とか、多分自分の中で理解が追いついていない時とかに、「ん？」って本当に出ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>池田：</strong>心の声が出る、モノローグみたいな。「え、ん？どういうこと？」みたいな。</p>
<p><strong>堀：</strong>そうそう、それが全部1人で口から出ちゃっていて、たまにそれがちょっとおもろいなと。これを言ったことはなかったんですけど、ずっと思っていました（笑）。<br />
「ん？ああ、そうか」って1人で解決してる（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>それも全部口に出てるもんね（笑）。</p>
<p><strong>堀：</strong>あれ面白いです。何かちょっと疑問が出たんだろうなと思ったら、あ、解決したってわかりやすいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4546-scaled.jpg" />
<p><strong>――では、本編で観てほしいシーンは？</p>
<p>池田：</strong>観てほしいシーンたくさんあるな。でも1話の雨のシーンがやっぱり2人の想いが一番ぶつかり合ったシーンなので、そこは注目してほしいなと思います。いっぱい濡れたもんね。</p>
<p><strong>堀：</strong>大変だったね。明らかに顔が最初と最後でどんどん変わっていってたもんね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>あと胸キュンシーンはやっぱり注目してほしいなと思います。</p>
<p><strong>堀：</strong>あの頭こてん、みたいなやつは多分相当胸キュンシーンだろうね。</p>
<p><strong>池田：</strong>すごい純粋なキュンが多くて、「うわあ！」ってなると思います。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕はもうそれを色々経た上での最終話のラストシーンは、撮影していても幸せな気持ちになったし、すごく良いシーンだったなと。<br />
優しいラストのシーンになっているので、最後までしっかり見届けてほしいなっていうのはあります。</p>
<p><strong>池田：</strong>この作品は家族が1つのキーワードなのかなと思っていて。人との繋がりの温かさみたいなところも感じていただけるかなと思います。</p>
<p><strong>――もしスピンオフなどあるとしたら、どんな2人を見たいですか。</p>
<p>池田：</strong>やっぱりデートじゃない？　デートシーンも今は何かが起きるイベントとして出てきていますけど、何も起きない、ただ2人がイチャイチャ楽しんでるデート。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕は単純にその場にいなかったっていうのもあるので、奏の会社に密着してほしい。会社内をもっと知りたい。あと、金森さんのスピンオフとか見たい（笑）。<br />
<strong><br />
池田：</strong>それ、めっちゃ見たいな！　金森さん、めちゃくちゃ面白くて。</p>
<p><strong>堀：</strong>金森さんの家庭事情とか知りたい。</p>
<p><strong>池田：</strong>確かにその辺はちょっと見たい、気になるな～。</p>
<p><strong>――機会があれば観てみたいですね！　最終話も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4436-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p>ドラマNEXT「雨上がりの僕らについて」は毎週水曜24:30～テレ東系にて放送中！<br />
動画配信サービス「U-NEXT」で各話1週間独占先行配信、広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東HP、TVer、Lemino)にて見逃し配信！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ypfsbly_nLA?si=HtsqhFKsfJcqdg-I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【予告】ドラマNEXT「雨上がりの僕らについて」第12話<br />
https://www.youtube.com/watch?v=Ypfsbly_nLA</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ NEXT「雨上がりの僕らについて」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 2 日スタート 毎週水曜24:30～テレ東系にて放送中<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 動画配信サービス「U-NEXT」で6月 25 日(水)夜 9 時より、各話 1 週間独占先行配信</p>
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<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7</p>
<p>【原作】 らくたしょうこ『雨上がりの僕らについて』(一迅社)<br />
【W 主演】 池田匡志、堀夏喜(FANTASTICS)<br />
【出演】 渡邉美穂、霧島れいか、高杉亘、山田真歩<br />
【演出】 山田信義、浅見真史<br />
【脚本】 おかざきさとこ<br />
【音楽】 羽深由理<br />
【オープニングテーマ】 カラノア「aquarium」(SKID ZERO)<br />
【エンディングテーマ】 SG「ペトリコール」(LDH Records / SUPERGENIUS Entertainment)<br />
【プロデューサー】 本間かなみ(テレビ東京)、鈴木香織(AX-ON)、岩﨑マリエ(AX-ON)<br />
【製作著作】 「雨上がりの僕らについて」製作委員会<br />
【制作】 テレビ東京、AX-ON<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/ameagari/<br />
【公式 X、Instagram、TikTok】 @doramanext_tx<br />
（C）らくたしょうこ・一迅社／「雨上がりの僕らについて」製作委員会</p>
<p>Blu-ray&#038;DVD-BOX 2026 年 1 月 14 日(金) 発売決定!</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>ISSEI「この世界に行ったら、めちゃくちゃ気を使ってぶっ倒れるかもしれない（笑）」恋愛感情がなく性行為も自由　ifの世界を描くドラマ『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Aug 2025 03:02:24 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ヤチナツ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>

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		<description><![CDATA[好評放送中の恋愛ドラマ、恋愛感情がないifの世界を描く『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』より、ISSEIさんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 もしも「恋愛」がなかったら、世界はどうなる――? 恋愛感情がない [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9661f2.jpg" /><br />
好評放送中の恋愛ドラマ、恋愛感情がないifの世界を描く『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』より、ISSEIさんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>もしも「恋愛」がなかったら、世界はどうなる――?<br />
恋愛感情がないから、独占欲もないし、嫉妬も束縛もない。特定の相手を決めないから、失恋して傷つくこともないし、いろんな人とセックスだって自由。</p>
<p>でもこの世界にも、恋愛感情を持つ少数派の人間もいて……。「レンアイ」と呼ばれ、冷たい目を向けられるマイノリティたちは、周りからの理解の得られなさに苦しみながら葛藤する日々を送る。</p>
<p>本作は21年に恋愛ウェブメディア AM(アム)で連載されると、“恋愛することが普通じゃない”という独自の世界観で描かれる物語が共感を集め、大きな話題を呼んだヤチナツ先生の同名コミックの待望のドラマ化。<br />
「ひとを好きになるとは何のか?」を見つめなおす異色のラブストーリーです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/7460238a302c315899228dface1b4182.jpg" /></p>
<p>恋愛がない世界で、ひとりの人を特別に好きになる「レンアイ」であることを自覚し、葛藤する主人公・乙葉を演じるのは島崎遥香さん。</p>
<p>同じく「レンアイ」でありながら、乙葉とは違い感情を隠しながら生きる青年・ハレをISSEIさんが演じます。</p>
<p>ISSEIさんに、本作や演じるハレの魅力や役作りについてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9711f1.jpg" />
<h3>「どう思われても、自分が正しいと思ってやっていることならそれでいいかなって思えるようになりました」</h3>
<p><strong>――今作、難しいテーマだと思いますが、脚本や原作を読まれた印象を教えてください。</p>
<p>ISSEI：</strong>原作は少し読ませていただいたのですが、ドラマとは設定など多少異なる部分があるのですが、自分の中で少し攻めた作品ではありました。<br />
でも、まず台本を読んだときに「すごい面白いな」と感じましたね。これまでにない世界観で描かれていて、恋愛に限らず、共感できるポイントも結構たくさんあり、そこが観てくれる人の心にも響くんじゃないかなって思いました。</p>
<p><strong>――どんなところに共感できるポイントがありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>僕が演じるハレくんは「レンアイ」なんですけど、自分を周囲に擬態したりするっていうところにおいては、特に日本人はそういう特徴なのかもしれないなって思いました。たとえば“周りに合わせよう”とか、“みんながこうだから、自分もこうしようかな”みたいな感覚。</p>
<p>僕自身もそういう経験があって「本当はこういうこと言いたいけどちょっと言えないな」と思うこともあるので、そういう部分が結構リアルに描かれているので、きっと観てくださる方には刺さるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――どうしても現代日本の価値観だと恋愛と性行為は結びついて考えられているものだと思います。性行為だけをあまり切り離さなせないというか。女性側はもちろん身体的なリスクも高いので、今の価値観だと少し噛み砕くのが難しいなと見ていて思う部分もあるのですが、そういった面はどうやって捉えられましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>そうですね、難しいな。でも僕が演じているハレは、そういう恋愛のない世界にいるからこそ、ちゃんと相手に合わせて普段は接しているし、自分がみんなとは違うっていう面を見せないから、すごい擬態は上手なんですよね。</p>
<p>だけど、根底の気持ちは「本当に自分の好きな人とだけ一緒に居たい」っていう気持ちは変わらないから。それは恋愛に限らず、すごい大事なことだなと思います。<br />
だから、最初にこのストーリーを読んだときも面白い世界設定だなと思いました。</p>
<p><strong>――ハレは今の現代日本の価値観に近いですものね。</p>
<p>ISSEI：</strong>そうですね、僕と乙葉はまさに今回のドラマの世界では普通じゃないですけど、僕らの感情の方が自然ですよね。<br />
でも僕らが“異常”という扱いになっているので、違和感は感じました。僕自身もハレに重ねて考えた時に、僕も「周りがこうだから」と意見を変えるタイプではないので、周りにどう思われても「自分がこうしたい」と決めるってところはハレと結構近いと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9662f2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9679f2.jpg" />
<p><strong>――演じる上でのこだわりや、難しかった部分は？</p>
<p>ISSEI：</strong>ハレが唯一、本当の気持ちを出せたのが純とのシーンで。自分が「レンアイ」ってことや、その苦しさを打ち明ける場面だったのですごく印象に残っています。逆にそれ以外のシーンでは結構クールで淡々としている印象があって。<br />
演じる時もあまり抑揚をつけすきず、少しぶっきらぼうにするくらいの方が合うのかなって意識しました。</p>
<p><strong>――何かディレクションされたことはありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>監督に最初に言われたのは、「ハレが感情の表現が一番出る役だから、相手や場所によって変えて欲しい」と言われて、そのシーンごとに誰と居るとか、その場所によって結構変えるように意識していて。<br />
僕自身は普段結構明るいタイプなんですけど、ハレを演じていた時は、いつもよりちょっとワントーン落として落ち着いたトーンで喋るのを意識していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1T6A0168.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1T6A0209.jpg" /></p>
<p><strong>――もし恋愛感情がない世界になったらどう思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>このドラマでもし恋愛感情がない世界だったら……正直、想像つかないですね。本当に好きな人がいなくなって、みんな友達みたいな関係になるってことじゃないですか。それってちょっと寂しいなって。<br />
絶対にあり得ないけど、もしそういう世界で生まれ育ったら、それが「普通」だと思っちゃうんだろうなって思います。普通っていう感覚って人によって全然違うから、思い込みは怖いなと思いました。</p>
<p><strong>――ISSEIさんがもし恋愛がない世界で「レンアイ」だったら、どういう対応をしますか。</p>
<p>ISSEI：</strong>難しい……。関係性によるかなと思います。本当に知らない人とかに別に言う必要もないなと思うんですよ。だって皆さん、本当の自分って自分しかわからないじゃないですか。何考えているとか、何を思っているとか。<br />
でも多分、「レンアイ」であることを誰にも言わないことはないと思います。別に悪いことではないから、絶対打ち明けるとは思います。</p>
<p><strong>――ハレは紘香ちゃんに自分の気持ちを伝えますが、恋愛がない世界で自分が「レンアイ」だったら、好きな人に気持ちを伝えると思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>すごいリアルな話だと、紘香ちゃんは一応結婚（パートナーを公表）してるから（笑）。そういうのがなかったら、アプローチは多分するかなと思います。自分もどちらかというと、告白されるより、ちゃんと告白したい派なので。<br />
ハレの場合も、周りがどうこうと言うより、多分自分の気持ちがもう先に動いちゃったんだと思うから、自分もそうするかなとは思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9715f2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9712f1.jpg" /><br />
<strong>――今の自分たちとは違う価値観の世界に入って、何か新しい気づきはありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>でもやっぱり1人のことを純粋に好きになってというのが1番いいなって思いますね。それが1番いいなと。でも、一概には言えないですよね。だって恋愛なんて、本当に人によるじゃないですか。自由と言えば自由だし。</p>
<p><strong>――国や民族などが違ったりしてもまた全然違う価値観になりますよね。ISSEIさんご自身は、独占欲はある方だと思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>独占欲か。でも、あると思います。好きな人が他の人に取られるみたいなことになるわけじゃないですか。それは「え？」とはなりますよね（笑）。今の価値観だと誰でもそうだと思いますけど。</p>
<p><strong>――例えば、ハレくんにISSEIさんが相談されたら、どうアドバイスしますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>でもハレってずっと擬態してたけど最終的に自分の気持ちをちゃんと言えたってことはすごい素晴らしいなと思って。人によってはそれがやっぱりなかなか言えない。</p>
<p>恋愛に限らず、自分の思っていることを言いたいけど一歩踏み出せないみたいな人ってたくさんいると思うし、どちらかというと僕もそんなにコミュニケーションが得意ではないので、自分もそういう経験をしたことがありますし、言いたいけど言えないこともありました。</p>
<p>だから、もしハレくんに相談されたら、「結果がどうとか、周りにどう思われるとかは後でいいんじゃない？」って言うかもしれないです。<br />
結局そこは後からどうにでもなるし、まずはちゃんと伝えないと、相手には絶対わからないから。自分も元々人見知りだったのですごく思うのが、自分がこう思っていても相手に言わないと伝わらないんですよね。たとえ「こいつ変だな」とか、「非常識だな」と思われたとしても、それはそれでいいと思うんです。</p>
<p>自分の考えを伝えれば、相手もそれを受け取って、自分なりに考えてくれるはずだから、まずは勇気を出して発信した方がいいよって言いたいですね。</p>
<p><strong>――その意味で言うと、ハレは秘めている気持ちを紘香ちゃんにきちんと伝えていきますよね。</p>
<p>ISSEI：</strong>そう。だからすごくいいなと思って。僕は本当にハレと一番近いなと思ったのがそこです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9703f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9723f2.jpg" />
<p><strong>――この世界だとシェアハウスなども多く、みんなで一緒に過ごすことが普通です。「みんなで一緒に居なよ」みたいに言われることも多くなると思いますが、それはどう感じますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>それだったらシェアハウスとかは全然嫌ですね（笑）、1人の方がいいです。</p>
<p><strong>――ずっと誰かと一緒に居るのは気が休まらなそうではあります。</p>
<p>ISSEI：</strong>そうなると、確かに大変かもしれないですね。嫌だ、疲れそう（笑）。<br />
割と自分も気にするタイプなんですよ。めちゃくちゃ気を使ってしまう方なので、その世界に行ったら多分ぶっ倒れるかもしれない（笑）。疲れちゃう。</p>
<p>でも確かに最初は合わせようとするだろうな、絶対。だからハレの気持ちは、そういう意味で改めてもっとわかる。</p>
<p><strong>――乙葉もやっぱり結構きつそうですよね。友達から「そんなんじゃひとりになっちゃうよ」と言われたりもして。</p>
<p>ISSEI：</strong>でも逆に、もうそういう世界だったら擬態すらしないかも。面倒くさいから、もういいやって。</p>
<p><strong>――なるほど。</p>
<p>ISSEI：</strong>今の自分もそうなんすけど、昔はもっと若かったから……。いや、今も21歳で全然若いんですけど（笑）。でもさらに若い時って、人からどう思われているかとか気にしたりする時期って絶対あるじゃないですか。<br />
でも今はもう別にどう思われても、それが自分が正しいと思ってやっていることならそれでいいかなって思えるようになりました。</p>
<p>だから、もしそういう世界に行ったとしても、「自分はこうなんです」って提示して、受け入れてくれる人だけでいいってなるかもしれない。<br />
受け入れてくれない人はもうスルーでいいし、それはそれでいいかな、となりそうですね。</p>
<p><strong>――今回2年ぶりにドラマ出演されたとおっしゃっていましたが、今後どんな役や作品に出たいなどありますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>自分はずっと格闘技をやっていて、そこは長所でもあるところなので、そういうアクション作品に昔から興味があります。そういう作品に出られたら、自分のまた新たな一面もそうですし、良さも出せるんじゃないかなって。本当に好きなのでやってみたいですね。ボクサー役とかやってみたいです。</p>
<p><strong>――今後のドラマ放送とご活躍も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：周二郎】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HtfVpnumEo0?si=FMgHRqf7-16Tmhf3" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・8/28放送『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』第5話PR30秒 エンディング主題歌ver.解禁！【CBCテレビ「ドラマトリップ」公式】<br />
https://youtu.be/HtfVpnumEo0</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:もしも世界に「レンアイ」がなかったら<br />
放送曜日・時間:木曜 深夜 0 時 58 分 ※詳細は HP などをご確認ください。<br />
放送エリア:CBC テレビローカルエリア放送 ※ほか調整中</p>
<p>8/8(金)深夜 1 時 53 分よりチューリップテレビにて毎週放送。<br />
8/25(月)深夜 1 時 34 分より HBC 北海道放送にて毎週放送。<br />
放送後より TVer にて見逃し配信予定 https://tver.jp/series/sr6aeovy8g1</p>
<p>製作:API/CBC テレビ<br />
製作著作:『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』製作委員会<br />
出演:島崎遥香 ISSEI 渋谷謙人 福田沙紀 山谷花純 片山萌美 ビッケブランカ 花田優里音 / 中山優馬<br />
脚本:児玉雨子 花田麻衣子 今和紀<br />
演出:今和紀<br />
オープニング主題歌:THE SIXTH LIE「タイムカプセル (feat. KIMIKA)」<br />
エンディング主題歌:<＜第 1 話＞Ran「なんでもない人」 ＜第 2 話＞ Caity「違う世界に生まれた僕ら」
＜第 3 話＞ リアクション ザ ブッタ「常夜灯」 ＜第 4 話＞ 夜々「Let go」 ＜第 5 話＞ chef’s「メイブルー」
＜第 6 話＞ shallm「コンビニアイス」 / <配信オリジナルストーリー前編・後編> 奥崎海斗「ホウセンカ」<br />
（C）『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』製作委員会<br />
キャストビリング:島崎遥香 ISSEI<br />
原作:『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』 ヤチナツ/DPN ブックス(コミックなにとぞ)<br />
[公式サイト]https://hicbc.com/tv/moshiren/<br />
[公式 X]@cbc_dramatrip<br />
[公式 Instagram]@cbc_dramatrip<br />
[公式 TikTok]@cbc_dramatrip<br />
公式SNSでは、新情報を続々発信予定。ぜひお楽しみに!<br />
ハッシュタグは本作略称の#もしレン</p>
<p>◆パッケージ情報<br />
『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』Blu-ray BOX が発売決定!<br />
【発売日】2026 年 2 月 25 日(水)<br />
【価格】17,600 円(税込)<br />
【映像特典】<br />
・メイキング映像・《配信オリジナルストーリー》「私たちの形」・放送記念上映イベント舞台挨拶・各話予告<br />
映像集 ほか<br />
【封入特典】<br />
「オリジナルフォトブック」<br />
発売元:株式会社スタイルジャム<br />
販売元:株式会社ハピネット・メディアマーケティング<br />
※商品の内容、仕様、デザイン、特典などは予告なく変更になる場合がございます。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>染谷俊之＆小西詠斗W主演『不条理雑貨店 UNREAL』10月ドラマ&#038;舞台化決定！2人の強い絆と宿命を描いたデイドリーム・ファンタジー</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 09:22:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！ 原作は『不条理雑貨店 UNRE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_KV.jpg" /><br />
ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_book.jpg" /><br />
原作は『不条理雑貨店 UNREAL』(コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 隔月刊「ウィングス」連載中、新書館) で、監督はドラマ「相棒」シリーズや映画「探偵は BAR にいる」など人気作を多数手がける橋本一氏が務めます。</p>
<p>W主演を務めるのは舞台「刀剣乱舞」やドラマ&#038;舞台「Solliev0」に出演の染谷俊之さんと「進撃の巨人」-the Musical-やドラマ「タカラのびいどろ」に出演の小西詠斗さんで、ともにテレビ大阪ドラマ初主演を果たします。</p>
<p>本作では、怪しげなアンティーク雑貨店「UNREAL」の店主で、ミステリアスな男・ヤギオ役を染谷俊之さんが、近くのカフェで働き、ヤギオの世話を焼く高校生・濱家宗哉〈ムネチカ〉役を小西詠斗さんが演じます。</p>
<p>不思議な雑貨店「UNREAL」を訪れたとき、客たちの日常は大きく変わり始める。<br />
年が離れたヤギオと宗哉の2人の間には、男たちの絆と宿命が&#8230;</p>
<p>「夢か幻か」数奇な運命をもたらす、デイドリーム・ファンタジードラマが今秋始まります。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/yagio.jpg" /><br />
■ヤギオ役:染谷俊之<br />
原作を読ませていただき、「UNREAL」の世界観に一気に引き込まれ、ドラマの脚本は、原作の魅力そのままでオリジナルの要素もあり、謎が謎を呼ぶ展開が面白くて、どう演じようかワクワクしながら読ませていただきました。<br />
撮影が始まってから、漫画の世界から飛び出してきたようなロケーションや、キャストのみなさんのビジュアルと演技に、毎日刺激をもらいながら楽しく演じさせていただきました。<br />
ドラマで終わりではなく、舞台上で生でお客様にお届けできるのをとても嬉しく思います。<br />
ぜひドラマを楽しんで、結末を舞台で見届けてください☆</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
1987年12月17日生まれ。2008 年より俳優として芸能活動を始め、現在は俳優・声優などマルチな活躍を見せている。<br />
近年の主な出演作に舞台「刀剣乱舞」シリーズ、ドラマ&#038;舞台「Solliev0」(W主演)などがある。<br />
2025年9月には Bloody Love 歌劇「ババンババンバンバンパイア」への出演が控えている。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/munechika.jpg" /><br />
■濱家宗哉役:小西詠斗<br />
濱家宗哉を演じさせていただきました、小西詠斗です。<br />
怪しげな雑貨店、ヤギオと宗哉の不思議な関係がとても魅力的で、初めて台本を読んだときは先が気になりすぎて、あっという間に読み終えてしまいました。<br />
撮影では大変なシーンもありましたが、とても明るい現場で、皆さんと共に全力で撮影に臨むことができました。<br />
このドラマの世界観を、ぜひ楽しんでいただけると嬉しいです!</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
2000年1月21日生まれ。2019年俳優デビュー。「進撃の巨人」-the Musical-、ドラマ「タカラのびいどろ」(主演)などドラマ、映画に多数出演し、映画「プロジェクト・カグヤ」は 2025年10月31日に公開予定。</p></blockquote>
<p>■監督:橋本一<br />
原作に触れた時感じた、人間の儚さ切なさ。その感情を一人でも多くの人と分かち合いたくて、この夏、走りました! 共に駆けてくれたのは、熱い心のスタッフ・キャストたち。染谷俊之くんも小西詠斗くんも、全てのキャラたちが、「UNREAL」の世界、見事に生き抜いてくれました。皆様にお届けできる日、私自身も心待ちにしております!</p>
<p>■脚本:烏丸棗<br />
原作を拝読したときから、この耽美な世界がどんなふうに映像に立ち上がっていくのか、とても楽しみにしていました。<br />
妖しい骨董品が並ぶ雑貨店で、切ない想いや人の業が絡み合う様子が繊細に描かれた物語を脚本にしていくのは、難しくも楽しい作業でした。<br />
まさに『漫画から飛び出してきたような』という表現が相応しい染谷俊之さんと小西詠斗さんのビジュアルと迫真の演技は必見です。<br />
「UNREAL」——非現実的で美しい物語を、どうぞお楽しみください。</p>
<p>■コミック:片山愁 ドラマ&#038;舞台化記念イラスト<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/2de28bd7c64397f549620a83d4fbb951.jpg" /></p>
<p>■原作:ヨダカケイ コメント<br />
初めてこのお話をいただいた時、驚いたは驚いたのですが、正直なところ自分には関係ないけれど素敵な出来事のニュース、という感覚で捉えていました。全ての原作者がそうなのかはわかりませんが、少なくとも私はあまり原作者としてどうのこうの、という感情や主張が無い種類の生き物のようです。</p>
<p>そんな私でも撮影現場では演技中の小西詠斗さんを見て「ああ、ムネチカが生きてそこにいる」と震え、感動しました。表情のひとつひとつ、声、瞳のハイライトに至るまですべてがムネチカそのものでした。<br />
彼を目にした人間はみんなヤギオの気持ちを追体験できるんじゃないか、と思います。</p>
<p>そして染谷俊之さん。<br />
美しい生き物の代名詞のような男性なのに、気さくでスマートなお人柄なのに、カメラを通すと『染谷さん』はこの世界から消えてしまって、“ヤギオ“がそこにいました。<br />
ヤギオが憑依している、というよりもヤギオそのものが突然現れた、としか思えず、それはある意味恐ろしい、凄い体験でした。</p>
<p>この運命の怪物どもの美しさと凄絶さを、お二人のその声に視線に指先に表情にのせて、画面を通して届けていただけることを心より感謝しております。</p>
<h3>2026年1月に舞台「UNREAL-不条理雑貨店-」の上演が決定!</h3>
<p>番組放送後は“舞台”にて、ドラマでは描かれなかったエピソードやその先の物語を描きます。ドラマに続き、W主演を務めるのは染谷俊之さんと小西詠斗さん。</p>
<p>「UNREAL-不条理雑貨店-」の世界観を体感できる劇場へぜひお越しください!</p>
<h3>第1話先行上映イベント実施決定</h3>
<p>10月13日(月)の放送前に、第1話先行上映イベントの開催が決定!「UNREAL-不条理雑貨店-」の第1話をどこよりも早く観ることができ、さらに出演者のトークも楽しめるイベントとなっています。</p>
<p>イベントのチケットは8月20日(水)より発売します。詳細はドラマ公式サイトもしくはイープラスをご確認ください。</p>
<blockquote><p>≪イベント概要≫<br />
【イベント名】 ドラマ×舞台連動企画「UNREAL-不条理雑貨店-」完成記念イベント<br />
【出演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【開催日時】 2025 年 10 月 6 日(月)<br />
第 1 部 開場 15 時 / 開演 15 時 30 分 第 2 部 開場 18 時 30 分 / 開演 19 時<br />
【会場】 I&#8217;M A SHOW|アイマショウ(https://imashow.jp/)<br />
東京都千代田区有楽町 2 丁目 5 番地 1 号 有楽町マリオン(有楽町センタービル)別館 7F</p>
<p>【チケット販売期間】 ・オフィシャル先行(抽選)<br />
申込期間:8 月 20 日(水)10 時〜9 月 2 日(火)23 時 59 分<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006-official/<br />
・一般販売(先着)<br />
申込期間:9 月 13 日(土)10 時〜<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006/<br />
【チケット価格】 5,500 円(税込)</p></blockquote>
<h3>番組内容</h3>
<p>――あなたの願い事は?――<br />
美しい骨董品が並び、不思議な雰囲気が漂う雑貨店「UNREAL」。店主のヤギオ(染谷俊之)は、いつもアンティーク雑貨店に似つかわしくないジャージ姿で、近くのカフェで働く宗哉〈ムネチカ〉(小西詠斗)に世話を焼かれている。<br />
そんな「UNREAL」に訪れる客たちは、自らの願いに導かれるかのように妖しげな魅力を持つ骨董品を手に取るが、それぞれの骨董品には絶対に守らなければならない“注意事項”が存在し&#8230;。そして店主であるヤギオ自身もある願いを抱えていた。<br />
罪深き者たちが集う不思議な雑貨店「UNREAL」を舞台に繰り広げられる、夢か幻か、不思議な雑貨店をめぐるデイドリーム・ファンタジー。</p>
<p>【番組名】 「UNREAL-不条理雑貨店-」<br />
【放送日時】 テレビ大阪:<br />
10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 5 分〜※初回のみ 15 分下押し<br />
テレビ愛知:10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 30 分~<br />
BS テレ東:10 月 16 日(木)スタート 毎週木曜深夜0時 30 分~</p>
<p>【配信】 広告付き無料配信サービス「TVer」にて見逃し配信<br />
【主演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【原作】 コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 『不条理雑貨店 UNREAL』(新書館)<br />
【監督】 橋本一(「相棒」「Solliev0」ほか)<br />
【脚本】 烏丸棗(「消せない私」「逃亡医 F」ほか)<br />
【チーフプロデューサー】 山本博紀(テレビ大阪)<br />
【プロデューサー】 菅谷みにい(MinyMixCreati 部)伊藤良一(MinyMixCreati 部)佐々木美優(テレビ大阪)<br />
【話数】 30 分×6 話<br />
【制作】 テレビ大阪 / MinyMixCreati 部<br />
【製作著作】 「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会<br />
【番組 HP】 https://www.tv-osaka.co.jp/unreal/<br />
【公式 X】 https://x.com/unreal_tvo<br />
【公式 Instagram】 https://www.instagram.com/unreal_tvo<br />
【公式 TikTok】 https://www.tiktok.com/@unreal_tvo<br />
【公式ハッシュタグ】 #アンリアル<br />
（C）「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会</p>
<p>【原作情報】<br />
コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ『不条理雑貨店 UNREAL』<br />
(隔月刊「ウィングス」連載中、新書館)<br />
人の「想い」を売っている不思議な雑貨店。店にひきつけられるように訪れる客は<br />
みな不思議な運命を辿り、店主はそんな彼らを冷たい眼差しで見つめる——。<br />
片山愁が描く、デイドリーム・ファンタジー!!</p>
<p>公式サイト:https://www.shinshokan.co.jp/book/b622663.html<br />
（C）片山愁・ヨダカケイ/新書館</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>風間俊介「今の年齢までこの仕事をしている、自分を司るものになっている」中学生の自分に感謝　やりたいことは「アメリカでのディズニークルーズ体験」　</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 09:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[40までにしたい10のこと]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[風間俊介]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ東京にて7月4日(金)から放送される、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分~)の記者会見にて、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがそれぞれの目標や経験について語りました。 原作は、累計発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/7d33eb14cc7130cd7ed157c4da0f8682.jpg" /><br />
テレビ東京にて7月4日(金)から放送される、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分~)の記者会見にて、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがそれぞれの目標や経験について語りました。</p>
<p>原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総合コミック部門で1位などBL業界に新たな旋風を巻き起こした同名漫画、マミタ先生の「40までにしたい10のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>40歳目前の枯れた上司・十条雀とアラサーのクールな高身長イケメン部下・田中慶司が織りなす、年齢、立場も越えて育まれる大人のオフィスラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/image.jpg" /><br />
本作の主人公で10年以上恋人なし・会社と家を往復するだけの毎日を送る枯れたアラフォー男子・十条雀を風間俊介さん、雀に密かに思いを寄せる高身長でクールなアラサー部下・田中慶司を庄司浩平さんが演じます。</p>
<h3>2人の叶えたいこと、一歩踏み出したことは？</h3>
<p><strong>――ドラマタイトル「40までにしたい10のこと」にちなみ、ご自身が何歳までにこれだけは叶えたいという願いはありますか？</p>
<p>風間：</strong>そうですね。ちょっと改めて説明させていただくのも恥ずかしいんですけど、僕はディズニーを愛しておりまして。<br />
2028年に、ディズニークルーズが日本にやってくるということなんですけれども、まず日本にやってくる前に1度アメリカでのディズニークルーズをまだ経験していないので、それを経験してから日本版を体験したいな、なんて思っています。ごめんなさい、本当に私利私欲の話で（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>僕は語学勉強を好きで色々やっているタイプで、英語はもう大丈夫かなと思っているので、今はフランス語とか中国語をやっているんですけど、どこの国でもいいから海外にずっといられる作品に参加したいなと思っていて。</p>
<p><strong>風間：</strong>ちゃんとしたこと言うのやめて（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>これはポイント稼ぎする時間かな、しめしめと思って（笑）。10年以内に叶えたいなと思います。35歳ぐらいに。</p>
<p><strong>風間：</strong>だからやっぱり向こうのハリウッド作品だったりとか？</p>
<p><strong>庄司：</strong>そうですね。頑張りたいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/994719457850af10c8cdf70c136cf7a0.jpg" />
<p><strong>――40までに、と雀が一歩踏み出す物語ですが、これまでの経験の中で一歩踏み出してよかったと思う経験があれば教えてください。</p>
<p>庄司：</strong>僕は3年前ぐらいにヨーロッパに1人で行きまして、その前に東京で、あの当時まだコロナ禍だったので、東京でパリファッションウィークがあって、1つブランドで出れて当時は謎の自信がありまして。本場に行きたいと思って、事務所の方とかにもご無理を言ってミラノとパリに1人で1ヶ月ぐらい行ったんです。</p>
<p>海外旅行経験はありましたけど、1人で何から何までやって、向こうでキャスティングオーディションを受けたりとか、まず向こうのエージェントと協力しないといけないというところの難しさとかもあったんですけど、色々苦労したことは当然ありますし、知らなかった世界を知るというのは楽しいことだけではなくて難しいこともありました。</p>
<p>ファッションウィークに出るということに関してはやっぱり上手くいかなかったんですけど、でもやっぱりそれを経験する・しないで、僕の中ですごく変わったなと。心の持ちようだったり、自分自身が芸能活動していく上でのスタンスもそうですけど、そういった部分を外から見れたという部分では、それを22歳の時にやってよかったかなと思います。</p>
<p>多分年齢が上がると逆にもっとお金使えちゃうとか、もっと楽しい遊び方がわかっているんですけど、当時は本当にお金もなければ時間の使い方もわからないで、英語はできるけれど他のことはわからないながら行ったので、そういった若い時だからこそできることは、やってよかったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/71c490a108791ce62b2eef5069ba1db5-1.jpg" />
<p><strong>風間：</strong>僕は中学2年生の時にこの世界に飛び込んでみようと思った自分かもしれないです。当時は実はそんなに大きな勇気ではなくて、テレビドラマに憧れていて、ちょっとテレビとか出てみたいし、垣間見てみたいと思って飛び込んだんですけれども。</p>
<p>僕、本来で言うと、みんなと同じの中で遊ぶのが好きな人間なので、芸能界に飛び込むなんて、多分若かりしころ飛び込む前の自分に言ったらすごくびっくりされると思うんですけど。今こうやってこの年齢までこの仕事をしている、そして自分を司るものになっているというのは、あの時一歩踏み込んでよかったなと、あの時の自分に感謝している次第です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/315f8a49a9b58fbb62f4ef3e911376d1.jpg" />
<p><strong>＜楽しみにしている方にメッセージ＞</p>
<p>風間：</strong>この作品、もちろん原作が素晴らしく、そして撮影現場も素晴らしく、すごく温かい物語となっております。<br />
それもこれも隣にいる慶司を演じた庄司くんと一緒だったから作れた空気だなと思っておりますので、雀と慶司の空気感を楽しんでいただきたいのと同時に、この2人で作り上げた空気感が、ドラマを観てくださる方々が幸せな気持ちになってくれたらなと、今ただ願っています。</p>
<p><strong>庄司：</strong>風間さんもおっしゃった通りですが、本当に素敵な原作のもと、素敵な方々がチームとなって今回のドラマを作った形になりますけど、毎日本当に楽しくて、幸せで、優しくて、そしてどこかもどかしい。そういった瞬間がたくさんあった作品作りになったと思います。僕ら自身もこれからドラマの放送が始まっていくのが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/06bd74c579bb5398802f50a625e75b49.jpg" />
<p><strong>ドラマの見どころなど詳しい会見のレポートはこちらの記事をご覧ください！↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118309" rel="noopener" target="_blank">「これ、結婚会見みたいになってません？」風間俊介✕庄司浩平　BLドラマ『40までにしたい10のこと』原作絵インスピレーションのシーン＆SNSオフショットにも注目！会見レポ<br />
https://otajo.jp/118309</a></p>
<p>ドラマ24『40までにしたい10のこと』は、テレビ東京系にて2025年7月4日スタート（毎週金曜深夜24時12分～24時42分）。</p>
<p>各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信。<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」（テレ東 HP）、TVer、Leminoにて見逃し配信！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
相葉雅紀 嵐休止後初パフォーマンス『VS魂』メンバーで『FNS歌謡祭』出演決定！風間俊介「歌番組は18年ぶりくらい」<br />
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<p>“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
https://otajo.jp/92561<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92561" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに<br />
https://otajo.jp/93397<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93397" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ 24「40 までにしたい 10 のこと」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 4 日スタート 毎週金曜深夜 24 時 12 分~24 時 42 分<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【BS テレ東】 2025 年 7 月 8 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独</p>
<p>占見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT: https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東 HP、TVer、Lemino)にて見逃し配信<br />
★TVer では便利な「お気に入り登録」をお願いします!★<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP: https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer: https://tver.jp/series/srbqpn7dh57<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 マミタ「40 までにしたい 10 のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【主演】 風間俊介<br />
【出演】 庄司浩平 平井亜門 高山璃子 ワタナベケイスケ/平子祐希<br />
【脚本】 齊藤よう<br />
【監督】 池田千尋、小菅規照<br />
【音楽】 小山絵里奈<br />
【チーフプロデューサー】 森田昇(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)、石神理奈(SDP)<br />
【制作】 テレビ東京/SDP<br />
【製作著作】 「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/40madeni10/<br />
【公式 X】 @40_10things_tx<br />
【公式 Instagram】 @40_10things_tx<br />
【公式 TikTok】 @40_10things_tx<br />
【ハッシュタグ】 #ドラマ 40 までに<br />
（C）マミタ・libre/「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
（C）Mamita/libre</p>
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		<title>「これ、結婚会見みたいになってません？」風間俊介✕庄司浩平　BLドラマ『40までにしたい10のこと』原作絵インスピレーションのシーン＆SNSオフショットにも注目！会見レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/118309</link>
		<comments>https://otajo.jp/118309#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 13:16:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[40までにしたい10のこと]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<category><![CDATA[風間俊介]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ東京で7月4日(金)から放送スタートする、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)。 上司と部下という関係を超えて、少しずつ距離を縮めていく年の差カップルを演じる、主演の風間俊介さんと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0c97f929dd9fbbf5ed2249839e4962e3.jpg" /><br />
テレビ東京で7月4日(金)から放送スタートする、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)。</p>
<p>上司と部下という関係を超えて、少しずつ距離を縮めていく年の差カップルを演じる、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがドラマの見どころを語りました。</p>
<p>原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総合コミック部門で1位などBL業界に新たな旋風を巻き起こした同名漫画、マミタ先生の「40までにしたい10のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>40歳目前の枯れた上司・十条雀とアラサーのクールな高身長イケメン部下・田中慶司が織りなす、年齢、立場も越えて育まれる大人のオフィスラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/06bd74c579bb5398802f50a625e75b49.jpg" /><br />
本作の主人公で10年以上恋人なし・会社と家を往復するだけの毎日を送る枯れたアラフォー男子・十条雀を風間俊介さん、雀に密かに思いを寄せる高身長でクールなアラサー部下・田中慶司を庄司浩平さんが演じます。</p>
<h3>風間俊介、かわいくなろうと決意＆宣言！「どの話も愛らしい瞬間に溢れている」</h3>
<p><strong>――ご出演が決まった時の感想、そしてご自身の役について演じる上で大切にしていたことを教えてください。</p>
<p>風間：</strong>マミタ先生の原作を読ませてもらった時に、十条雀というキャラクターがとても可愛らしくて、すごく仕事はしっかりできるんですけれども、可愛いものを愛していて、そしてそれを愛でている雀自体がとても可愛らしいという印象でした。<br />
なので、可愛くなろうと心に決めました（笑）。とにかく雀を見たらみんなが何かほっこり可愛いなと思っていただけるように。隣にいる庄司くんにも宣言していたんです。</p>
<p><strong>庄司：</strong>こういうことって心の中で思いそうなことですけど、割とデカめの声で「庄司くん、俺、この期間中可愛くなるから」って（笑）。</p>
<p><strong>風間：</strong>決意表明ですね、可愛くなる宣言。どこかで、可愛いは作れるって聞いていたので（笑）。これはもう僕の意識次第で雀がどれだけ可愛くなるかと思ったので。<br />
そうやってちょっと可愛くなろうとしたという話をすると、僕の小賢しいところが出てしまうと思うんですけど……。</p>
<p><strong>庄司：</strong>可愛いだけで十分です。</p>
<p><strong>風間：</strong>良かった。でも、庄司くんの目から見ても可愛くなっていそう……、でした？</p>
<p><strong>庄司：</strong>可愛いだけじゃダメですか？って質問があったとしても、それはもう十分でござます、と言えるくらい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/8ca73a919bdd211fd2e5f02e57ab5467.jpg" />
<p><strong>――可愛さを作る上でどんなことを意識されていたんでしょうか？</p>
<p>風間：</strong>作中の雀も年下の慶司と一緒にいて肌のことを気にしたりっていう瞬間が出てくるんですけれども、僕自身もフェイスパックをやったりはしましたね。僕、普段全くスキンケアをできない男なんですけど、これはもう本当に。<br />
また慶司役の庄司くんの肌が、当たり前ですけど、やっぱり20代の素晴らしい肌を持っていらっしゃるので、隣に立つ男として綺麗な肌！と、まずは思いました。</p>
<p><strong>――ピチピチの肌にもご注目ということですね。庄司さんは出演が決まった時のご感想、そして役作り、大切にしていたことは何でしょうか。</p>
<p>庄司：</strong>僕自身はオーディションからの決定だったので、まず本当に役を与えていただいて嬉しい気持ちと、決まってから衣装合わせだったり台本の読み合わせで、始まってからはいろんなあれこれが進んでいくことにそのままついていっていました。</p>
<p>原作を読んだ時に慶司という人間がすごく温かくて、見た目はクールですけど、人のいいところだったり、優しいところに気づける人間だなと思ったので、庄司浩平自身でも人のいいところを見つけようみたいな気持ちを持って。<br />
当然、原作への愛はもちろんですけど、一緒にやってくださる風間さんはじめ、作品を盛り上げるキャストの皆さんと一緒に、本当に嫌な人が誰も出てこない作品だなとすごく感じているので、現場自体の雰囲気も明るくいられたらなと思いながらやってました。</p>
<p><strong>――すでにクランクアップをされたということですが、どんな印象的なシーンがありましたか？</p>
<p>風間：</strong>多々ありましたね。今回のこの「40までにしたい10のこと」というのが、リストに沿って色々なことを達成していくということで、2人でいろんなところにデートも行きましたし。</p>
<p><strong>庄司：</strong>あと、美味しいものもね。</p>
<p><strong>風間：</strong>お家でたこ焼きを焼いて、たこパしたりとか、色々あったんですけど。<br />
なんか今話していて、これ、結婚会見みたいになってません（笑）？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0c97f929dd9fbbf5ed2249839e4962e3.jpg" /><br />
※結婚会見の婚約指輪を見せるポーズをする風間さん。</p>
<p><strong>風間：</strong>原作にもあるんですけど、第1話で慶司がリストを見てしまって、それを写真に収めて、身長差でその携帯電話を奪いたいけれども全然届かなくてっていう場面があったんですけど、本当に僕も届かないんです。<br />
結構ちゃんとジャンプしているけど、全く届かなかったので、まずは第1話のその部分だったりとか、雀と慶司だからこそできるシーンが多々あるので、ぜひ見ていただきたいなと思います。</p>
<p><strong>庄司：</strong>どの話も愛らしい瞬間に溢れているんですけど、僕はオープニングの撮影が結構楽しかったなと。本当にいろんなところでロケをして、雀と慶司の2人にまつわるところ、デートスポットだったり、会社の近くだったりで撮っているので、それはきっと物語を追っていくごとにオープニングがより魅力的になっていくなと感じています。それは最終回までどういう風になっていくか、「ここってこの瞬間にあった場所だ！」と楽しめると思いますし、何より会社の社員の仲間と撮ったシーンもあったじゃないですか、（アルコ&#038;ピースの）平子さんとのシーン（笑）。</p>
<p><strong>風間：</strong>一瞬の1秒あるかないかの瞬間に全てをつぎ込む大人たちっていう（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>あの現場の盛り上がりというか、すごく笑いに溢れた瞬間だったので、そこが映像となって伝わっていればすごく嬉しいなと思います。</p>
<h3>「雀の唇がぷるぷるだったら、そういう覚悟があったっていうシーンかも」<br />
「あの場面でもし2人が会話をしていたら……」原作イラストからのオリジナルシーンも</h3>
<p>本作では、タイトルにもある通り、雀と慶司が2人で叶えていく「40までにしたいこと10のこと」がキーワード。撮影現場で感じたお互いの印象や忘れられない瞬間など、お互いへの秘めたる思いを告白する、「今だから言える10のこと」をフリップで発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/20-.jpg" /><br />
<strong>【庄司さんから風間さんへ＜鷹の目ポジティブ兄貴＞に関して】</strong></p>
<p>庄司さんは「やっぱり僕よりキャリアが当然ある、様々な作品に出られてきた風間さんですけど、本当に視野が広い方。それはもちろん芝居においてカメラがオンの状態はもちろんですけれど、特にカメラが回ってない状態において、ドラマ現場って本当にたくさんの方が関わってくださる現場で、いつその人を見て、いつそこを気にしてるのかっていうことが本当に多くて。それこそ録音部さんだったり、照明部の方だったり、広報の方がたまにいらっしゃった時とかでも、積極的にコミュニケーションを取って、何かあった時に『あれ本当によかったよ』とポジティブな言葉をすごく具体を持って投げかける。僕も本当に風間さんからこの2ヶ月余り、たくさん素敵な言葉をいただきましたけど、本当に力をいただける。朝から晩まで連日撮影が続いた日もありましたけど、それこそ『体は疲れてるけど心は元気だね』っていう話をしていて、それはやっぱり風間さんが現場全体に対してポジティブなエネルギーをもたらしてくれたことがすごく大きかったなと感じています」と説明。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/71c490a108791ce62b2eef5069ba1db5-1.jpg" /><br />
これを聞いていた風間さんは、「でも、今のお話を聞いていただく中で、やっぱりこの庄司君の語彙力ですよね。2人で喋っていると、最近その言葉使っていなかったな、というのを、2人で投げかけ合う瞬間みたいなのが出てくるんですよ。ちょっと大喜利っぽく、でもすごく優しい言葉の中で、この語彙力争い、語彙力マウントみたいな活動する瞬間がたまらなく幸せでした」と思い返し、2人で「エレガンスな言葉」「ファビュラスなこと」を言えたほうが勝ちという遊びをしていたのだとか。</p>
<p>また、お互いの印象で「油そば好き」「ラーメン戦士、戦いの日々や」という麺にまつわるワードが。撮影期間中、2人でラーメンを10回以上は食べに行っていたそう。「その時に庄司くんが『ラーメンが大好きだけど、その中で僕、油そばが一番好きなんです』と言って、嬉しそうに食べている姿が印象的で。スマートで長身、そしてこの知性。ここに油そば好きが加わったら、そのギャップが、もうたまらなかったです」とコメントしました。</p>
<p>また、「パーフェクト男の庄司くんの無防備な寝顔がかわいい」などポジティブなコメントが続き、「さっきから僕、褒められてばっかだから、ちょっと……やりづらい」と照れる庄司さん。</p>
<p>風間さんは、「それを照れているんだったら、徹底的に今日は照れている庄司浩平を見ていただこうと思っているんですけど」と前置きし、「今回、SNSでオフショットがたくさんあるんですけど。広報部の皆さんも『写真たくさん撮ってください、お願いします』とは言っていたけど、私たちがこんなに写真を撮るとは思ってもいなかったと思うんですよ。なので、僕は庄司くんの寝顔を写真に何枚か押さえていますので、これから世に放たれるのではないかなと思っています」と告知しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/994719457850af10c8cdf70c136cf7a0.jpg" />
<p><strong>【庄司さんから風間さんへ＜リップ厚塗りマン＞に関して】</strong></p>
<p>「本番の前に髪の毛を整えてメイクさんが色々直してくださったりするじゃないですか。リップを渡された時だけ風間さんの目の色は変わります。あれはどういうことなんですか？」と尋ねる庄司さん。</p>
<p>「あれは、雀さんが慶司と2人きりになった時に『あ、キスされるかと思った』とか、唇を意識するのが可愛らしいところかなと思うんですよね、恋の一歩進展だと思いますし。唇を意識するシーンがいくつかあった中で（事前に）リップを渡されるってことは、可能性があるということなのかなと思って。『あれ？台本になかったけど、このシーンそういうこと？　あれ？もしかしてあるのか？』とか思ったので。キスを迫ってくるけど、ここでカットがかからなかったら、庄司くんはキスするんじゃないか？　なので、やっぱりいつ何時もそういうことがあってもいいように。普段は僕、唇のケアとか全くしていないんですよ。でも今作だけはいつだって唇は潤いを保っていたいなと思ってました」と風間さん。</p>
<p>「だから、ちょっとリップの厚塗りのカットがあれば、雀さん的にそういう覚悟があったっていうシーンかも」（庄司さん）、「あれ？雀さんの唇がやけにぷるんぷるんしてるな、って瞬間があったら、雀さんが用心していたのか、風間が用心していたのかわからないけれど、このシーン何かあるかも、と期待を込めてドキドキしていただいて（笑）」（風間さん）と振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/315f8a49a9b58fbb62f4ef3e911376d1.jpg" /><br />
漫画原作実写化のおすすめポイントとして、「原作にもあるように、素敵なポイントがこの身長差とか、慶司の眼鏡がとか、そういう瞬間にときめきがたくさんある作品かなと思っております」とコメント。</p>
<p>また、印象的なシーンとして、八景島シーパラダイスデートのシーンで実際に豪雨になり、「リアリティが尋常じゃない」といった振り返りや、撮影で使うクレープ以外にも庄司さんがおかわりのクレープを買ってきたり、カフェのシーンではパフェを食べたなど、食べ物にまつわる思い出も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/image.jpg" />
<p>作中で雀が千疋屋のパフェを食べることをリストに加えており、撮影では「その後ちょっとカットがかからなかったら続けて、と言って、今後2人でしたいこととか喋っているんですけど、そのパフェを一番最初に口にした瞬間、庄司くんが本当に僕の話を聞いていなくて。『え、今聞いてた？』ってお芝居の中で言ったら、『いや、ちょっとこれが美味しすぎて』って。あれ、アドリブじゃなくて、本心だと思うんだよね」と風間さん。</p>
<p>「そのパフェを食べるというシーンは、マミタ先生の漫画の1巻の表紙になっていて、雀がパフェを食べている時に慶司が愛おしそうに写真を撮っているという、セリフがついていない1枚の絵なんですけど、私たちはすごくそのシーンをどうしてもやりたいと伝えて。あの場面でもし2人が会話をしていたらこんなことを話していたのではないか？と作らせていただいたシーンだったので、オリジナルだけれども原作からインスピレーションをいただいているシーンだったので、すごく印象的でした」と原作ファンも注目の裏話を明かしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/7d33eb14cc7130cd7ed157c4da0f8682.jpg" />
<p>ドラマ24『40までにしたい10のこと』は、テレビ東京系にて2025年7月4日スタート（毎週金曜深夜24時12分～24時42分）。</p>
<p>各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信。<br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ 24「40 までにしたい 10 のこと」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 4 日スタート 毎週金曜深夜 24 時 12 分~24 時 42 分<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【BS テレ東】 2025 年 7 月 8 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独</p>
<p>占見放題配信<br />
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【原作】 マミタ「40 までにしたい 10 のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【主演】 風間俊介<br />
【出演】 庄司浩平 平井亜門 高山璃子 ワタナベケイスケ/平子祐希<br />
【脚本】 齊藤よう<br />
【監督】 池田千尋、小菅規照<br />
【音楽】 小山絵里奈<br />
【チーフプロデューサー】 森田昇(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)、石神理奈(SDP)<br />
【制作】 テレビ東京/SDP<br />
【製作著作】 「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/40madeni10/<br />
【公式 X】 @40_10things_tx<br />
【公式 Instagram】 @40_10things_tx<br />
【公式 TikTok】 @40_10things_tx<br />
【ハッシュタグ】 #ドラマ 40 までに<br />
（C）マミタ・libre/「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
（C）Mamita/libre</p>
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		<title>箭内夢菜　胸キュンシーンは顔が近すぎて焦点が合わない!? 曽野舜太の気遣いにもキュン！おまけコーナーも必見の激甘恋愛ドラマ『低体温男子になつかれました。』インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2025 06:23:36 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[好評放送中のドラマ『低体温男子になつかれました。』（TOKYO MX）でヒロインを演じる箭内夢菜さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 『低体温男子になつかれました。』は、累計450万DLを突破したコミックシーモア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0641-scaled.jpg" /><br />
好評放送中のドラマ『低体温男子になつかれました。』（TOKYO MX）でヒロインを演じる箭内夢菜さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>『低体温男子になつかれました。』は、累計450万DLを突破したコミックシーモアで連載中の同作名漫画を実写化。</p>
<p>ある雨の日、寒さで凍える後輩・相馬をおせっかいで温めた琴里。以来、「緒方さんは特別なんで」「俺にとっては全部がかわいい」と、普段はクールで塩対応な相馬が、まっすぐな愛情表現で琴里に甘すぎるアプローチ！</p>
<p>体型にコンプレックスを抱える奥手のヒロインと、クールな年下の同僚の恋愛に毎話“じれキュン”間違いなし！の激甘溺愛ラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4e38baccb14fa929ee48592ab37a5ac5-scaled.jpg" /><br />
寒がり＆塩対応な低体温男子・相馬亮介を、映画やドラマなどで活躍の幅を広げ、5人組ダンスボーカルユニット「M!LK」のメンバーとしても活動する、今作がドラマ初主演となる曽野舜太さんが演じます。</p>
<p>そして、平熱高めな世話焼きのヒロイン・緒方琴里を演じるのは、タレントのみならず、ドラマやバラエティでも活躍を魅せる箭内夢菜さん。</p>
<p>箭内さんに本作の魅力や曽野さんのキュンとしたポイントなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0091-scaled.jpg" />
<h3>「コンプレックスも味方に前を向けるような作品に。琴里ちゃんを見て元気を出していただけたらいいな」</h3>
<p><strong>――原作や脚本を読んだ感想を教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>原作の漫画を読ませていただいて、本っ当にキュンキュンが止まらなくて、ページをめくる手が止まらなかったです！　もうニヤニヤしながら読んじゃって、キュンキュンが急に来るので、ちょっと戻って、もう1回って、2度3度キュンキュンを味わっちゃうぐらい、本当に読んでいて楽しい作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――ものすごく甘々が詰まっていますよね。</p>
<p>箭内：</strong>甘々ですね！　ここまで密着度が高くて、キュンキュンシーンが多い作品っていうのは、なかなかないんじゃないかなって。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5-03.jpg" />
<p><strong>――登場人物も特にマイナス要素がないというか。琴里は少しコンプレックスがありますけど、2人ともトゲがある感じでもないし、ネガティブな感じもなく、ただただ甘い（笑）！</p>
<p>箭内：</strong>本当に激甘オフィスラブストーリーですよね（笑）。ニヤニヤしちゃいます。結構再現度高くやらせてもらったので。</p>
<p><strong>――では、撮影中もちょっとニヤついてしまったり？</p>
<p>箭内：</strong>もう顔が近すぎて笑っちゃうぐらいでした（笑）。映像で見ると、「うわ、近い！キュン！」ってなると思うんですけど、実際やると本当に近くて焦点が合わないので、もはや目が合ってないみたいな（笑）。そんな撮影でした。</p>
<p><strong>――そこまで近いと緊張しませんか？</p>
<p>箭内：</strong>しますね。最初の方はまだお会いして数日とかの状態でキュンキュンシーンを撮らなきゃいけなかったので探り探りだったんですけど、でも相馬くん役の曽野くんが本当に話しやすくて優しい方だったので、全然気を使わず、緊張せずにできました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0511-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0531-scaled.jpg" />
<p><strong>――琴里を演じる上で意識していることやディレクションを受けた部分があれば教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>琴里ちゃんは28歳のお姉ちゃんで、私自身も今年25歳になるんですけど、実際に4人兄弟の長女でお姉ちゃんなので、そういう長女感は、周りからも「お姉ちゃんっぽいね」とか、「しっかりしてるね」と言われるので、それを活かしつつ、役に落とし込んだ感じです。<br />
でも、琴里ちゃんが本当に私と共通点がたくさんあって、ほぼ私じゃんって思って見ていました。食べることが大好きなので、美味しそうに食べるシーンとかは素直に頬張って食べました（笑）。</p>
<p><strong>――普段もちょっと「おかん系」みたいな感じなんですか？</p>
<p>箭内：</strong>普段もそうですね。年下の人には何かやってあげたくなっちゃうので、そういう部分では琴里ちゃんと似ているのかなって感じます。世話焼きというか。</p>
<p><strong>――琴里を演じて感化される部分はありましたか？</p>
<p>箭内：</strong>琴里ちゃんが本当に優しい子で、周りのために自分が苦労することも惜しまない。嘘をついてまでみんなを先に帰らせて、自分で頑張ろうっていうタイプの子なので、そこは演じていても、「本当にいい子だな、琴里ちゃん。こんな優しい人いる？」と思うくらい、自分でも刺激を受けましたね。<br />
誰かのために自分が犠牲になってというのは、なかなかできないと思うので、そういう優しい部分は見習わなきゃと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1311-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1321-scaled.jpg" />
<p><strong>――曽野さんの第一印象と、クランクインしてからの印象の変化はありましたか？</p>
<p>箭内：</strong>クランクイン当日が初めましてで、それまでお会いしたことがなかったので、どんなお方なんだろう？って。アーティストさんで、実年齢は2個下というところで、人見知り対人見知りだったらどうしよう、と考えていたんですけど、お話ししていくうちに、本当にスッと何も壁がなく、ナチュラルに会話もできましたし、曽野くんがコミュニケーションをたくさんとってくださったので、そのおかげですぐに打ち解けました。だから、特に気を使わず撮影できたので有り難かったですね。</p>
<p>みんなに愛されるキャラクターだし、みんなに癒しを与えるキャラクターだなと思ったので。笑顔が素敵な方で楽しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5-11.jpg" /><br />
<strong>――曽野さんと相馬くんとの共通点はありますか？</p>
<p>箭内：</strong>そもそもの性格面では多分真逆ぐらい違うんですけど。相馬くんは結構クールで周りにはツンツン塩対応で琴里ちゃんにだけ甘々なんですけど、曽野くんはもう笑顔がチャームポイントっていうくらい本当によく笑うし、面白い元気な男の子っていう印象なので、真逆だなと思いました。<br />
でも、M!LKのメンバーの皆さんといる時は甘々で、逆にモデルさんとか単独のお仕事の時は結構キメキメ系らしいので、そういう面では相馬くんと似ているのかなと思いました。</p>
<p><strong>――曽野さんのキュンとしたポイントなどありますか？</p>
<p>箭内：</strong>本当に優しくて、撮影の休憩中やお昼休みの時に曽野くんがコンビニに行ったとしたらグミを買ってきてくれたり、好きな食べ物の話をした後、撮影の合間にそれを買ってきて現場の皆さんに差し入れしてくれたりするので、すごく優しいなって思いましたね。素敵な方だなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0661-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0711-scaled.jpg" />
<p><strong>――撮影していて、特にキュンとしたおすすめのシーンがあれば教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>手を繋いだり、ハグをしたりするシーンが本当に多かったんですけど、手を繋ぐにしても結構相馬くんが積極的にグイッと手を引っ張ったり、パッてハグしたりすることが多くて。「行きましょ」とグッて手を引っ張るシーンとかは結構見ている方もキュンとするんじゃないかなと思います。男らしい一面が見られるので、相馬くんのそういうアクションに注目してほしいですね。</p>
<p><strong>――ちなみに箭内さんは、相馬くんのようにアプローチされたらどうですか？</p>
<p>箭内：</strong>わあ！え、嬉しいですね。やっぱり周りにはツンツン塩対応なのに、私にだけ可愛い笑顔を見せてくれたりとか、優しくしてくれるのは嬉しいです。<br />
会社でも琴里さん大好きアピールの眼差しだったり、もう大好きビームが制御できていないところすらも可愛く思えてしまうくらい、本当に年下男子って感じなので、それは見てくださっている皆さんにも楽しんでほしいポイントですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1401-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1581-scaled.jpg" />
<p><strong>――本作の魅力と見どころをお願いします。</p>
<p>箭内：</strong>本当にもうただただ素直なキュンキュンを楽しんでいただきつつ、でも、琴里ちゃんと相馬くんの大人として、会社員としての心の成長だったり、迷いだったり、選択だったりとか。あと、恋に奥手な琴里ちゃんが相馬くんと出会ってどう気持ちが変化していくのか。今回、琴里ちゃんの心の声のモノローグも多いので、それをぜひ見ながら共感していただいて、刺激を受けていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――あと、この作品は琴里ちゃんが少し体型にコンプレックスがある設定ですが、やっぱり世の中みんながモデル体型ではないので、そういったコンプレックスがある人も多いと思うんです。そういう人たちも勇気を貰えるかなと。</p>
<p>箭内：</strong>その通りだと思います。私も自分自身にコンプレックスはあるし、コンプレックスがある人は多いと思うので。自分で自分を好きになるじゃないですけど、そういう部分も味方にして、前を向けるような作品になればいいなと。琴里ちゃんを見て元気を出していただけたらいいなって思います。</p>
<p><strong>――箭内さんは少し自信がなかったりコンプレックスを抱えている役柄を演じられることもあると思うのですが、何か意識していることはありますか？</p>
<p>箭内：</strong>そういう役を演じる時は、そこは繊細にというか、その気持ちは大切に演じないといけないなというのはあります。でも、リアルな私生活での自分自身の気持ちの、何か言われた時の感じ方だったり、言われたそのワードに対する刺激だったり、顔つきとか、ちょっとした言葉に対する受けの表情などは、とても大切にしていますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0211-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0231-scaled.jpg" /><br />
<strong>――また、今回はドラマならではの相馬くんのおまけコーナーがあるので、そこも楽しみの1つですよね！</p>
<p>箭内：</strong>そうですね。私も一緒に撮影していないコーナーなので、めちゃくちゃ楽しみです。あと、最後とかにおまけがちょいちょいあって、そこでも琴里ちゃんと相馬くんの関係性だったり、2人の温度感が楽しめるコーナーなので、ぜひ隅々まで見てほしいです。</p>
<p><strong>――オープニング、エンディングのおすすめのポイントはありますか？</p>
<p>箭内：</strong>オープニングとエンディングもとても面白いと思うので楽しんでほしいです！　監督のこだわりがあってこそなんですけど、関係性での目線でのお芝居とか、その曲や歌詞に合わせたシーンを撮っていたり、結構こだわっているので、そこもポイントです。</p>
<p><strong>――そこにも注目して最終回まで楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>ドラマ『低体温男子になつかれました。』第5話は6月5日(木)よる10時放送！　これまでの放送話はTVerで無料見逃し配信中！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0481-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/2250422_y_0451-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1591-scaled.jpg" />
<p>【撮影：曽我美芽】<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
ヘアメイク：中逸あゆみ<br />
スタイリスト：田中亨奈<br />
サンダル¥13,900/CHARLES &#038; KEITH(https://charleskeith.jp/)<br />
イヤリング¥25,300/Sa.Ya.(https://www.saya-saya.com)<br />
左手リング¥39,600/O-KI(https://o-ki-jewelry.com)<br />
右手リング¥77,000/KIRIHA(https://showroom.kiriha.co.jp/)<br />
商品名／金額／ブランド名／問い合わせ先　※プライスは全てTAX IN<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hxiTQkXVlak?si=HqSJi0qDBo9Hy_dR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ『低体温男子になつかれました。』第5話 6/5(木)よる10時｜はじめてのお泊りデート・・・?！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=hxiTQkXVlak</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>低体温男子になつかれました。<br />
【放送日時】<br />
TOKYO MX　：毎週木曜22:00〜<br />
テレビユー福島：毎週木曜24:59〜<br />
テレビ金沢　　：毎週火曜25:42〜　※8話は火曜25:37～<br />
【配信】<br />
TVerにて最新話無料配信（https://tver.jp/series/sr8sbon8gq）<br />
FODにて全話見放題配信（https://fod.fujitv.co.jp/title/80cz）<br />
【出演】<br />
曽野舜太　箭内夢菜<br />
草川直弥　藤本洸大　ゆいかれん　ニクまろ　窪田彩乃　古賀勇希　／　佐藤瑠雅<br />
【原作】<br />
三星マユハ『低体温男子になつかれました。 』（シーモアコミックス）<br />
【オープニング主題歌】<br />
宮川愛李『仮、おとぎ話』（NiM RECORDS／B ZONE）<br />
【エンディング主題歌】<br />
ガラクタ『キミに似合うワタシ』<br />
【脚本】<br />
金杉弘子<br />
【監督】<br />
藤澤浩和<br />
【制作プロダクション】<br />
ビデオプランニング<br />
【製作・著作】<br />
TOKYO MX<br />
【HP・SNS】<br />
▼X（@teitaion_mx）<br />
https://twitter.com/teitaion_mx<br />
▼Instagram（@teitaion_mx）<br />
https://www.instagram.com/teitaion_mx</p>
<p>▼TikTok（@teitaion_mx）<br />
https://www.tiktok.com/@teitaion_mx<br />
【ハッシュタグ】<br />
#低体温男子</p>
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		</item>
		<item>
		<title>話題の胸キュンドラマ『波うららかに、めおと日和』本田響矢「瀧昌とは不器用さも含めて似ている気がします」撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118195</link>
		<comments>https://otajo.jp/118195#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 15:20:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[めおと日和]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[小関裕太]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[波うららかに、めおと日和]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、江端瀧昌役の本田響矢さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00135.jpg" /><br />
毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、江端瀧昌役の本田響矢さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。</p>
<p>原作は、漫画アプリ『コミックDAYS』にて、2022年10月から現在も連載中で、単行本は累計85万部突破の西香はち先生による同名人気コミック（講談社刊）。主人公・なつ美（芳根京子）と、夫で帝国海軍の中尉・江端瀧昌（本田響矢）の恋愛に不慣れな男女2人が、戸惑いながらも「夫婦」という絆を通じて、想い合い、歩み寄り、少しずつ愛を育んでいくピュアラブコメです。</p>
<p>本田響矢さんに昭和の世界に入って感じた驚き、演じる瀧昌の魅力や共演者の印象などお話を伺いました！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00088.jpg" /></p>
<p><strong>――瀧昌さんの人柄のどういう部分に魅力を感じるか教えてください。</p>
<p>本田：</strong>不器用ながらに、なつ美さんへの想いは、なんとか頑張って伝えようとしていたり、ちゃんと伝えられる瞬間もあったり、でもすれ違う瞬間もあったり。<br />
そういったところどころの、なつ美さんのことだけを見ている眼差しというか、想いの強さはすごく素敵だなと思っていて。きっとなつ美さんにもそれは伝わっているかなって。</p>
<p>瀧昌としてお芝居をしていても伝わっていたらいいなと思っていますし、それはなつ美さんだけじゃなくて、視聴者の方々にも同じように、「瀧昌ってすごくなつ美さんのこと思っているよね、すごく幸せな2人だよね」と思っていただけたらいいなと思います。</p>
<p><strong>――視聴者の方からも瀧昌さんの眼差しのお芝居がとてもいい、という声がありますが、意識してることはありますか？</p>
<p>本田：</strong>ただただ愛おしく見ています。本当に気持ちがそのまま、きっと目に想いがこもって、それが画面に映っているのかもしれないです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00005.jpg" />
<p><strong>――時代設定が昭和初期となっていますが、その時代背景や帝国海軍の世界に入ってみて、現代との違いや、驚いたことがあれば教えてください。</p>
<p>本田：</strong>何より連絡ツールが不便なことが現代との違いを一番感じますね。海軍というお仕事をしているからこそ、離れている時間がより長いというのはもちろんありますが、今だと出張に行っていたり、何かしらで距離が離れてしまう瞬間があっても、常に連絡は取れる。</p>
<p>メールも送れますし、手軽に電話ができるのですぐに声が聞けるというのがすごく当たり前の時代ですが、当時からすると、会えない時でも声がちゃんと聞けることが当たり前の時代ではないので、会えた時や「今日やっと会えるね」ということに対しての重みは、昭和の時代に生きている人と、令和の時代に生きている人では、同じ言葉でも重さが全然違うな、と感じています。</p>
<p><strong>――海軍のお仕事以外の日常面での違いを感じる部分は？</p>
<p>本田：</strong>もちろん私生活で自分が暮らしている家も全然違いますね。ご飯も炊飯器はないですし、冷蔵庫も自動で冷えないので氷を入れて冷やさないといけない。それで氷が溶けたら、その溶けた先に水があって、その溶けた水をちゃんと変えるという一手間があったり。<br />
そういった本当に細かなところですけど、お芝居している中でも今の時代との違いを随所で感じることがたくさんあります。</p>
<p><strong>――そういったアナログな生活をされてみて、楽しさなど感じますか？</p>
<p>本田：</strong>すごく新鮮です。新鮮だからこそ面白いなと思う瞬間もありますし、なつ美さんが服にアイロンをかけるときに、当時の霧吹きで軍服に水をかけていたのですが、あの道具は何だろう？と思いました、僕は初めて見たので。<br />
霧吹きは、今はシュシュシュッと簡単に水が出ますけど、当時は自分の口で息を吹きかけて、ファーッて霧のように出る。こういう道具があるなんて知らなかったので、とても面白かったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00120.jpg" /><br />
<strong>――今の時代で良かったと思った部分はありますか？今はこんなに進化しているんだ、と感じたり。</p>
<p>本田：</strong>連絡が取れる、取れないはやっぱり一番大きく印象に残ってしまいますよね。なつ美さんとの暮らしの中で、それは強く一番感じてしまうところです。<br />
当時はお手紙を書いて、この1回に何を書こう？どういう想いを込めて、何を伝えよう？というのがあって。瀧昌さんは書いても三行みたいですが（笑）。でも手紙の重みは感じます。</p>
<p><strong>――連絡手段がないなどの違いから、逆にそれが昭和の魅力だと感じたり、憧れる部分はあったりしますか。</p>
<p>本田：</strong>街並みや、2人で過ごす場所。例えば（6話で）喫茶店が出てきたりするのですが、今だと何頼む？となれば、ケーキを食べる、コーヒーを飲む、お腹すいたからカレーライスを食べると、新鮮味はなく当たり前のことですが、当時だと「え！カステラだ！」「ケーキだ！」など、そういった1つ1つにもすごく興味津々だったり、いろんなことが新鮮に感じて。<br />
だから、そういう瞬間を過ごせている時間は、すごくこの昭和の時代ならではの魅力かなと思います。</p>
<p><strong>――いいですね。日常にとても幸せがあって。</p>
<p>本田：</strong>本当にいっぱいあります。当時の2人にとっては些細なことが本当に幸せなんですよね。そういう瞬間の仲睦まじい2人を見てほしいですね。</p>
<p><strong>――ちなみに昭和と令和の価値観だと、どちらの方が本田さん自身に合っていると思いますか。</p>
<p>本田：</strong>難しいです……。今、令和の時代を生きているからこそ昭和の時代の魅力を感じることが出来て、逆に令和だからこそ出来ること、魅力があると思います。例えば今だと携帯電話が使えて、すぐ声が聞けて、車や電車、飛行機があって交通手段が便利だったり。</p>
<p>どちらも魅力的ですが、人間関係は昭和の方がもっとわかりやすくストレートでよかったのかもしれない。話したいなら会わないといけないので思いのすれ違いが起こることが少ない気がして。<br />
今はSNSなどで連絡を取り合う時に、そういう意味で送ったわけではないのに、勘違いやすれ違いが起こってしまうことがあると思うんです。結局ないものねだりになってしまいますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00107.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00074.jpg" />
<p><strong>――感情を表に出すのが苦手な瀧昌さんですが、話数を重ねるごとに感情豊かになってきて、コミカルな場面もありますね。</p>
<p>本田：</strong>演じていても楽しいです。自分自身は、結構感情がわかりやすく出てしまうので。<br />
美味しかったら「美味しい！」となるし、嬉しかったら「嬉しい！」と言葉にします。ですが、その感情を瀧昌の場合は美味しいと言わずに「問題ありません」と言ってしまう（笑）。それが、「美味い」と言うようになっていく瞬間があったり、より感情が表にも出るようになっていく成長が、自分としてはすごくやりやすくて。</p>
<p><strong>――瀧昌は恋敵の瀬田準太郎と4話でやっと対面しましたが、演じている小宮璃央さんの印象を教えてください。元々お知り合いだったそうですが。</p>
<p>本田：</strong>礼儀正しくて、可愛い弟のように愛おしくなるような存在が彼の印象です。<br />
知り合ってからたまたま会った時に「お久しぶりです」となって、「何かお芝居の現場で一緒にやりたいね」という話は去年の末ぐらいにしていたんです。なので、今回一緒に共演できると聞いてすごく嬉しかったですし、現場に入ってからも、その時に話していたことが本当にすぐ叶ったというか、一緒にできることになって「やったね」みたいな話をして。実際に一緒のシーンを撮り終わった後もわざわざ連絡をくれて。一緒に撮るシーンはまだあるので、そこに向けて楽しみな気持ちでいっぱいです。</p>
<p><strong>――運命的な共演だったんですね。</p>
<p>本田：</strong>本当に偶然で、驚きました！</p>
<p><strong>――海軍同僚の深見龍之介とのシーンも多いですが、演じる小関裕太さんの印象はいかがですか？</p>
<p>本田：</strong>小関さんは本当に優しくて。僕がすごく人見知りなのですが、小関さんがフラットに話しかけてくださって、柔らかい素敵なオーラを放つ空気感を持っている方だという印象です。<br />
これからも瀧昌と深見のシーンはありますし、2人の関係性も楽しみに見ていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――小宮さんにインタビューさせていただいたときに、瀧昌派か、瀬田派か、または深見派など、みんなは誰推しか楽しんで観てほしい、とおっしゃっていたんのですが、本田さんご自身は誰推しですか？</p>
<p>本田：</strong>もちろん瀧昌派ですが、深見には憧れに近いものはあるかもしれないです。とても紳士で、自分の考えも想いも持っていて、あの信念の強さ、自分に持っているものがしっかり明確になっている。そういう深見みたいな男性は、異性から見ても魅力的に感じるキャラクターだと思いますね。</p>
<p><strong>――でも、瀧昌派なんですよね。</p>
<p>本田：</strong>瀧昌派ですね。素直になつ美さんだけを見て愛しているあの姿が本当に素敵です。自分で言うのもですが、瀧昌って本当になつ美さんのことが好きなんだなと原作を読んでいてすごく僕は思いましたし、原作の時から瀧昌のことが大好きだったので、そこは変わらずですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00021.jpg" />
<p><strong>――本作は瀧昌となつ美は夫婦関係ですが、まだ不慣れな2人が距離を縮めていくところが見どころとなっています。本田さんだったら、なつ美にどうアプローチしていきますか？</p>
<p>本田：</strong>瀧昌ほど堅くはないですけど、似ているとこはあると思っていて。心の中で思っていることと実際には行動に移せないことって僕も結構あるので。<br />
なおかつ、人見知りなので、その人見知り故の堅さみたいなものが瀧昌の堅さと通ずるような気はしています。</p>
<p><strong>――ちょっと空回ってしまうところがあるかも、みたいな。</p>
<p>本田：</strong>空回ってしまうことはあると思いますね、僕も。不器用さも含めて似ている気がします。</p>
<p><strong>――今後の見どころとメッセージをお願いします！</p>
<p>本田：</strong>ちょっと喧嘩もあったりして2人の絆がまた深まって、6話で深見と芙美子さんのデートを追う2人だったり、瀧昌が初めて実家に行って家族と対面したりなど、楽しんでいただけていたら嬉しいです。<br />
そして、ここまで観ていただいて、本当に瀧昌となつ美さんの夫婦としての形がより輪郭が濃くなってきて夫婦らしくなってきていると思いますので、この夫婦らしくなった2人がこれからどうなっていくのか、最終回に向けて、さらに楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――今後の放送も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/A7T00137.jpg" /><br />
【撮影：たむらとも】</p>
<p>ドラマ『波うららかに、めおと日和』はフジテレビ系にて毎週木曜よる10時放送。FODにて全放送話配信、TVerにて1～3話＆最新話見逃し配信中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/plxm4R5tcVI?si=usWINVkZ1rKjQGZr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『波うららかに、めおと日和』第7話6/5(木)よる10時放送!ふたりで初めて迎える年末年始―深見と芙美子は急接近!?<br />
https://youtu.be/plxm4R5tcVI?si=usWINVkZ1rKjQGZr</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118142" rel="noopener" target="_blank">小宮璃央 念願の共演に「やっぱり響矢くんしかいなかった」あなたは誰を選ぶ!?「瀬田に清き1票を（笑）」『波うららかに、めおと日和』インタビュー<br />
https://otajo.jp/118142</a></p>
<p>本田響矢×鈴木康介BLドラマ『ジャックフロスト』本日最終回！郁哉派？律派？お互いの可愛いところは？ 2人のシンクロポーズに胸キュンな撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/113812<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113812" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「波うららかに、めおと日和」<br />
フジテレビ：2025年4月24日（木） より毎週木曜日22:00～22:54</p>
<p>スタッフ<br />
原作：西香はち「波うららかに、めおと日和」（講談社「コミックDAYS」連載）<br />
脚本：泉澤陽子（「あのクズを殴ってやりたいんだ」「リコカツ」ほか）<br />
プロデュース：宋ハナ（「教場II」「やんごとなき一族」ほか）<br />
演出：平野眞（「監察医 朝顔」シリーズ、「5→9～私に恋したお坊さん～」ほか）<br />
制作協力：FILM<br />
制作著作：フジテレビ</p>
<p>キャスト<br />
江端なつ美（芳根京子）<br />
江端瀧昌（本田響矢）<br />
芳森芙美子（山本舞香）<br />
深見龍之介（小関裕太）<br />
瀬田準太郎（小宮璃央）<br />
関谷あき奈（咲妃みゆ）<br />
関谷ふゆ子（小川彩）<br />
坂井嘉治（戸塚純貴）<br />
はる江（森カンナ）<br />
関谷篤三（高橋努）<br />
関谷さつき（紺野まひる）<br />
活動弁士（生瀬勝久）<br />
柴原郁子（和久井映見）<br />
柴原邦光（小木茂光）<br />
橋本光子（筒井真理子）<br />
他</p>
<p>(c)フジテレビ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小宮璃央 念願の共演に「やっぱり響矢くんしかいなかった」あなたは誰を選ぶ!?「瀬田に清き1票を（笑）」『波うららかに、めおと日和』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118142</link>
		<comments>https://otajo.jp/118142#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 21 May 2025 02:35:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[めおと日和]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[波うららかに、めおと日和]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[芳根京子]]></category>
		<category><![CDATA[西香はち]]></category>

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		<description><![CDATA[毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、ヒロインに想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎役の小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 主演・芳根京子さん×共演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3439-scaled.jpg" /><br />
毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、ヒロインに想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎役の小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。</p>
<p>原作は、漫画アプリ『コミックDAYS』にて、2022年10月から現在も連載中で、単行本は累計70万部突破の西香はち先生による同名人気コミック（講談社刊）。主人公・なつ美（芳根京子）と、夫で帝国海軍の中尉・江端瀧昌（本田響矢）の恋愛に不慣れな男女2人が、戸惑いながらも「夫婦」という絆を通じて、想い合い、歩み寄り、少しずつ愛を育んでいくピュアラブコメです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3379-scaled.jpg" /><br />
本ドラマで、なつ美に想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎を演じるのは小宮璃央さん。</p>
<p>小宮さんに昭和の世界に入って感じた驚き、<strong>「やっぱり響矢くんしかいなかった」</strong>と思ったという、恋敵となる瀧昌役の本田響矢さんの役柄との共通点や共演シーンについてなど、見どころを語ってもらいました！</p>
<h3>もし瀬田と同じ立場だったら諦めるも……<br />
（でも入籍前なら）「全然奪います。とにかくアタックする」</h3>
<p><strong>――原作や台本を読んだ印象をお聞かせください。</p>
<p>小宮：</strong>原作コミックスの最新刊まで読み切っているんですけど、本当に次が早く読みたい！と素直に思わせてくれる、感情をストレートに伝えてくれる作品だなと感じました。</p>
<p>台本を読んだ上で感じたのは、そのまま漫画が3次元に出てきたみたいな感覚に陥って。「わあ、確かに瀧昌さんだったらこういう表情や動きをするんだろうな」とすごくリンクしている。読んでいるだけでも情景が思い浮かんできて、本当に胸キュンってこういうことなんだなって体現されている作品だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3312-scaled.jpg" />
<p><strong>――原作もかなり丁寧に描かれている印象でしたが、時代設定が昭和初期ということで、現在22歳の小宮さんがその世界観に入ってみて新鮮だったり、驚きを感じたことはありますか？</p>
<p>小宮：</strong>驚いたことが1つあって。昭和11年のお家のセットが組まれているんですけど、当時の日本人の身長に合わせているのかな？　絶対おでこらへんに（部屋の仕切りの欄間や垂れ壁／下がり壁が）当たっちゃうんですよ。今の現代の家とかどこにも当たることなんてないので、その驚きはあります。</p>
<p><strong>――時代背景などで価値観の違いも感じたりされますか？</p>
<p>小宮：</strong>それに関しては結構感じます。例えば第1話の結婚式のシーンは、なつ美の姉妹たちが、瀧昌さんが訓練で結婚式に出席しないなんてあり得ない、みたいなことおっしゃっていたけど、あの時代だからこそできることなんだろうなと思ったり。<br />
やはり時代的に、亭主関白というか、今と全く違うので、新鮮というよりは驚いた気持ちの方が強かったです。</p>
<p><strong>――でも瀬田くんは、なつ美の言葉や気持ちを汲んで庇うみたいな場面もりますよね。それは好意も含まれていると思いますが、女性に対する当時の考え方としては柔軟なほうだったのかなと。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね、相当柔らかだったと思います。なので、いい意味ですごく素直な子というのが僕の瀬田くんへの印象なので、時代に流されないような優しい男なのかなって思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3342-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3350-scaled.jpg" />
<p><strong>――瀬田くんを演じる目線として、原作からキャラクターをどのように汲み取っていますか？</p>
<p>小宮：</strong>撮影に入る前に、原作の漫画を1回読んでそのシーンに臨むことはするようにしています。<br />
やっぱり原作ファンの方だったり、原作を知ってからドラマを知ってくれた方、ドラマを知ってから原作を読む方にも、原作そのままだ！って思っていただけるように、事細かな表情だったりは原作を通して完全に役作りはしていますね。</p>
<p><strong>――瀬田くんとご自身が似ているところや、全く違うところはどこだと思いますか？</p>
<p>小宮：</strong>幼い頃は素直じゃないところが似ていたかなと思います。好きな子に対してからかったりっていうのは僕自身はなかったですけど、素直に気持ちは伝えられなかったかなって。</p>
<p>大人になった瀬田くんと今の僕で考えると、人に対して尽くすところとか、そういうところは似ているのかなと思います。だからこそ、演じやすかったりする部分がありましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3337-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3368-scaled.jpg" />
<p><strong>――芳根京子さん演じる、ヒロインのなつ美の印象はいかがですか？</p>
<p>小宮：</strong>僕は第1話の放送をリアルタイムで見させていただいたんですよ。お芝居って正解も不正解もないけど、正解があるとしたらこういうことなんだ、っていうのを腑に落ちさせてくれる、そんな説得力のあるお芝居をしてくれるのが芳根京子さんだなと思いました。</p>
<p>そこになつ美がいる、っていうか。なつ美を演じているんじゃなくて、なつ美が生きている、ってこういうことなんだ。もし当時になつ美がいたら、本当にこういう表情をして、こういうセリフを放って、こういう人を好きになってと、全部自分のものにしてくるっていうのがすごいなと感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/f7494192fc61b1367267a8bc570dacdd.jpg" /><br />
(C)フジテレビ</p>
<p><strong>――おすすめのシーンは？</p>
<p>小宮：</strong>第4話でおすすめなシーンがあるんですけど、瀧昌さんと僕演じる瀬田が初めて会うシーンになります。<br />
そこに関しては、やっぱり瀧昌さんもずっとなつ美さんから「瀬田くん」って幼馴染の存在を聞いていて、僕も結婚したという事実を知っていて、でも会ったことはない、変なところでライバル意識をしているみたいな2人だったので、出会ったときの化学反応はすごく面白いと思います。<br />
今さっき撮ってきたんですけど、楽しかったですね。本田響矢くんとのセリフの掛け合いがすごく楽しかったです。</p>
<p><strong>――本田さんの印象を教えてください。</p>
<p>小宮：</strong>実は7年前くらいからかな？　響矢くんの存在は知っていまして、当時から一緒にお仕事をしてお芝居したいと思っていたのが、やっとこうやって実ったことがとても嬉しかったです。<br />
響矢くんの印象としては、やっぱり瀧昌さんを演じられるのは響矢くんしかいないなって、現場を見てひしひしと伝わってきました。</p>
<p>僕から見て、響矢くんと瀧昌さんの共通点はストイックなところなんですよね。昔からそうなんですけど、物事に対して集中力だったり、絶対に成し遂げたいって思ったことはやり遂げる、そんな人のイメージがあるんですよ。<br />
だからこそ、こういう海軍で中尉をやっている瀧昌さんの役どころとバシってハマっているのが、やっぱり響矢くんしかいなかったんだって、見ていて分からせてくれますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3383-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3392-scaled.jpg" />
<p><strong>――瀬田くんはなつ美にずっと恋心を寄せているキャラクターですが、小宮さんがなつ美にアプローチするとしたら、どうやってアプローチしますか？</p>
<p>小宮：</strong>もし今の瀬田と同じ条件だったら全然諦めます（笑）。いや、難しい。僕だったらね。<br />
僕だったら押し殺しちゃうかもしれないですね。諦めるっていう言い方は違うかもしれない、押し殺しちゃう、その気持ちを。<br />
やっぱり好きになってしまったものはしょうがないっていうのは持論的にあるんですけど、相手が結婚している人でも。ただ、それを行動に移すか移さないかは別だから、僕なら押し殺します。</p>
<p><strong>――では、相手が入籍前だったら？</p>
<p>小宮：</strong>全然奪います。入籍前だったら、アプローチをかけて一緒にいる時間を増やしてもらえるようにするかな。とにかくアタックする。</p>
<p><strong>――割とグイグイいくタイプなんですね。</p>
<p>小宮：</strong>手に入れたいものは手に入れたいと思っちゃう質なので、そうですね。ちゃんと行動には移すタイプですね。</p>
<p><strong>――瀬田くんは結構控えめじゃないですか。その姿を小宮さん目線で見ていていかがですか？</p>
<p>小宮：</strong>まあ、俺は後悔してもしきれないぐらい行動が遅かったなって。俺と瀬田が友達だったら背中叩いてあげますね（笑）。「結婚してからじゃおせーよって。小学校から気持ちに気づいてるのに、なんで20代になってまだ悩んで行動もしないんだよ」とか言っちゃうかもしれないですね（笑）。</p>
<p><strong>――でも、時代背景みたいな部分もきっとありますよね。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね、多少なりともそれはあると思います。お見合い結婚が今より多かった時代だったこともあるし、自由恋愛がなかなか難しかったり、お家柄とかもありますしね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3407-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3415-scaled.jpg" />
<p><strong>――最後に瀬田くんの見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>小宮：</strong>瀬田くんの見どころといえば、やっぱりなつ美に対する熱い想い。そこだと思います。<br />
瀧昌さんのツンデレな猫みたいな性格もいいですけど、瀬田くんのような犬のような性格の人もすごくいいと思います。<br />
そして視聴者の皆さんには瀧昌派か瀬田派か、それとも小関裕太さん演じる深見派になるのか！　この三大巨頭になりますから（笑）！</p>
<p><strong>――三つ巴ですね！</p>
<p>小宮：</strong>皆さんは誰を選ぶ!?っていう感じで、最終回までぜひ！　瀬田に清き1票を（笑）！</p>
<p><strong>――今後の展開も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3422-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3445-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/y21vu-M30gg?si=9oHus9ywaM6696Mf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『波うららかに、めおと日和』第4話5/15(木)よる10時放送!もう1つの恋が動き出す!?そして明かされる瀧昌の過去とは、、、<br />
https://youtu.be/y21vu-M30gg</p>
<p>ドラマ『波うららかに、めおと日和』はフジテレビ系にて毎週木曜よる10時放送。FODにて全放送話配信、TVerにて1～3話＆最新話見逃し配信中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117630" rel="noopener" target="_blank">やんちゃでも美容意識が高い!?小宮璃央の役作りのこだわりとは？ ドラマ『素晴らしき哉、先生！』ラストスパートにも見せ場あり！撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/117630</a></p>
<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「波うららかに、めおと日和」<br />
フジテレビ：2025年4月24日（木） より毎週木曜日22:00～22:54 </p>
<p>スタッフ<br />
原作：西香はち「波うららかに、めおと日和」（講談社「コミックDAYS」連載）<br />
脚本：泉澤陽子（「あのクズを殴ってやりたいんだ」「リコカツ」ほか）<br />
プロデュース：宋ハナ（「教場II」「やんごとなき一族」ほか）<br />
演出：平野眞（「監察医 朝顔」シリーズ、「5→9～私に恋したお坊さん～」ほか）<br />
制作協力：FILM<br />
制作著作：フジテレビ</p>
<p>キャスト<br />
江端なつ美（芳根京子）<br />
江端瀧昌（本田響矢）<br />
芳森芙美子（山本舞香）<br />
深見龍之介（小関裕太）<br />
瀬田準太郎（小宮璃央）<br />
関谷あき奈（咲妃みゆ）<br />
関谷ふゆ子（小川彩）<br />
坂井嘉治（戸塚純貴）<br />
はる江（森カンナ）<br />
関谷篤三（高橋努）<br />
関谷さつき（紺野まひる）<br />
活動弁士（生瀬勝久）<br />
柴原郁子（和久井映見）<br />
柴原邦光（小木茂光）<br />
橋本光子（筒井真理子）<br />
他</p>
<p>(c)フジテレビ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>伊藤あさひ✕武藤潤　実際も“沼りそう”!?「一緒に丸1日過ごしてみたい」BLドラマ『ふったらどしゃぶり』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2025 00:36:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[it pours～]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ふったらどしゃぶり]]></category>
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		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[一穂ミチ]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤あさひ]]></category>
		<category><![CDATA[原因は自分にある。]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[武藤潤]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSドラマ特区枠にて放送中、最終回を目前に盛り上がりも最高潮のBLドラマ『ふったらどしゃぶり』より、W主演を務める伊藤あさひさんと武藤潤さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 WEB小説マガジン「fleur(フル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_037-scaled.jpg" /><br />
MBSドラマ特区枠にて放送中、最終回を目前に盛り上がりも最高潮のBLドラマ『ふったらどしゃぶり』より、W主演を務める伊藤あさひさんと武藤潤さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>WEB小説マガジン「fleur(フルール)」(KADOKAWA)での連載を経て2013年に文庫化、2018年に新書館ディアプラス文庫として新装版が発売された、大人の愛と性に迫った一穂ミチ先生のBL代表作「ふったらどしゃぶり～When it rains, it pours～」がMBS ドラマ特区枠で実写ドラマ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/futtaradoshaburi_poster_B2_A.jpg" /><br />
家電メーカーで働く萩原一顕(武藤潤)は、誤って送った一通のメールがきっかけで、“誰か分からない相手”と連絡を取り合うようになる。しかしそれは、同じ会社で働く同期・半井整(伊藤あさひ)だった。</p>
<p>“セックスレス”という共通の悩みを抱える二人は何かに導かれるかのように、連絡を取り合う秘密の関係になり……。愛と性に翻弄される大人の恋が動き出す――。</p>
<p>同棲中の彼女・かおりとのセックスレスに悩む萩原一顕（はぎわら かずあき）を演じるのは<strong>武藤潤</strong>さん（原因は自分にある。）。</p>
<p>そして、幼馴染で同居人の藤澤和章（ふじさわ かずあき）に想いを寄せるもセックスを拒まれ苦悩する半井整（なからい せい）を演じるのは<strong>伊藤あさひ</strong>さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/9c1abe9249d7d6a49298fc19483cfad1.jpg" /><br />
あまり表には出しづらい悩みを抱えた2人が惹かれ合う本作。伊藤さんは原作小説を読んで「繊細で、人物の心理描写がとても綺麗」と感じたそう。</p>
<p>それぞれの役柄やお互いの印象、仲良くなってしたいことなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_024-scaled.jpg" />
<p><strong>――原作が小説ということで、今回初めてビジュアル化されるにあたり、今撮影している中でどんな映像になっているように感じますか？</p>
<p>伊藤：</strong>雨のシーンを初めて撮ったときにモニターで見せていただいたんですけど、自分で言うのもなんですが「綺麗だな」と思いました（笑）。タイトルの通り雨がテーマだったりもするので、雨が降っているシーンは、やっぱり特に綺麗に映っているんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>武藤：</strong>1人1人の人間関係が重要な話になっていくので、整の一顕に見せる顔と、もう1人の和章に見せる面の違いだったり、僕のかおりに対する一顕の顔と、普通に会社で働いている時の一顕と、いろんな表情が見られるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_138-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_096-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――原作も繊細なものだったとおっしゃっていましたが、撮影で繊細さを感じる部分はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕が演じる整は、あまりわかりやすい役ではなくて。僕も最初読ませていただいた時から、少し掴みづらいキャラクターだなと感じました。フラットな部分はあるし、自分の言いたいことはパッと素直に言ったりするし、逆に全部閉じている時もあって、その使い分けだったりは、自分の中で分析しつつやっています。</p>
<p><strong>武藤：</strong>僕は今まで舞台などに出演させていただいたことがあるので、舞台のお芝居とドラマだとやっぱり違いがあって。セリフの言い方も、このリアリティのある作品だからこそ、よりリアルな素の自分に近いというか。その表現は監督と話し合って、自分でも試していって探り探りやっていますね。</p>
<p><strong>――それぞれの役柄を作っていく上で、どのような部分を意識したのでしょうか？</p>
<p>伊藤：</strong>原作の気になるところを何度か読み返しても、正直初日撮影まで「こういうことだな」というのがわからない部分があるままで。最初はもう1人の和章さん（松本大輝）とのシーンだったんですけど、そこで実際に1シーン目を撮って「あ、そういうことか」となった瞬間があったりしました。</p>
<p>整の掴めない部分がやっぱり多かったのと、好きな人に甘える面だったり、少し人を試すようなことを言ったりと、人に対しての接し方の違いが複雑でした。ちょっと寂しい人って自分の肯定感を上げるために少し人を試したりとか、なんか甘えてみたりとか、興味ない人には壁をめっちゃ作るとか、そういうところを自分の中で、こういう人っているよな、自分もこういう時あるよな、昔はこうだったなとか、色々リンクさせて作っていった感じですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_135-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_106-scaled.jpg" />
<p><strong>武藤：</strong>人との距離感がすごく大事な作品かなと思っていて。不思議なことに、パートナーと距離は近いのに心の内を話せる存在じゃなくなっていたりして、でもメールという、距離が離れている相手とは普通に心の中のことをスラスラと話せるといった、その距離感。一顕と整、かおりと一顕の距離感というのはとても意識していて、撮影する前に、この前はかおりと何があったかを話し合いながら撮っています。</p>
<p><strong>――伊藤さんから見て、初主演の武藤さんの演じている姿はいかがですか？</p>
<p>伊藤：</strong>堂々とやっていますよ。</p>
<p><strong>武藤：</strong>よかった（笑）！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>最初に一緒に撮影したシーンが、いきなり僕が彼を突き放すみたいなシーンだったんです（笑）。だから僕は自由にやらせてもらいましたけど、ずっと一顕は「なんで？」みたいな感じで（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>でも本当にあさひさんの優しい感じの表情と、整の掴めない、何を考えているのかもっと知りたくなるような、“なんか沼る感じ”がすごくいい感じに混ざり合っているなと思いました。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>ありがとうございます（笑）。一顕もぴったりだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_029-scaled.jpg" />
<p><strong>――初共演となりますが、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>初めてお会いしたのが台本の読み合わせのときだったんですけど、一顕にめっちゃ合っているなって思いました。ちょっと抜けているというか、変わった部分があるので（笑）、そこがすごく一顕とマッチしていて、初めてお喋りした時から、整はそこから彼を愛していくんだろうなというか。もう1人の和章だけしかいなかった世界から急に一顕を愛し始めるので、どういう方なのかお会いするまで楽しみにしていたんですけど、役柄にぴったりで「なんか愛せるな」って一瞬で思って。「よかったな」と思いました。</p>
<p><strong>――どのような抜けている部分があるんですか？</p>
<p>伊藤：</strong>天然なのかな？　一生懸命ですし、人として可愛らしい部分がたくさんあるんですよね。</p>
<p><strong>――武藤さんは伊藤さんの印象は？</p>
<p>武藤：</strong>ちょうどお会いする前、 今放送中のドラマを見ていたので「テレビに出ていた人だ！」という印象が最初にありましたね（笑）。<br />
でも、どんな人なんだろう？と知りたくなる要素は、整と同じく持っていて。まだ全然一緒に過ごした時間も少ないんですけど、どういう人なのか知りたい！と思わせるオーラがめっちゃある“沼男”って感じです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_125-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_119-scaled.jpg" />
<p><strong>――本編では、一顕がひたすら気遣いができて優しいと感じました。</p>
<p>伊藤：</strong>確かに一顕はめっちゃ優しいのと、あと整が人に気を使わなかったりする分、一顕はちゃんと人に気を使ったり、自分がどう見られるかもきちんと気にしていたり、そういう部分がたくさんあるので、整と一顕のコントラストの違いが面白いなと思って脚本を読んでいました。</p>
<p><strong>――整は会社で同期の人たちとあまり馴れ合わない人柄ですが、一顕から積極的に話しかけたり関わりを持とうとしますし。</p>
<p>武藤：</strong>でもそれは整の持っている「この人どんな感じなんだろう？」という、知りたくなるような要素がやっぱり大きいんじゃないですかね。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕はそれを醸し出さないといけないから、大変です。</p>
<p><strong>武藤：</strong>いやもう、醸し出していますよ（笑）。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>よかったです（笑）。</p>
<p><strong>――伊藤さんのその“沼りそうな感じ”はどのような面で感じますか？</p>
<p>武藤：</strong>あさひさんは結構リードしてくれる感じもあるし、撮影現場でちょっとしたゲームを提案してきたり面白いことを考えている部分もありますから、どんな人で何を考えているんだろう？と、すごく知りたくなってしまう。<br />
最初の撮影シーンも「結構強めに来ちゃっていいよ」と言ってくださって、お兄ちゃん感もあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_124-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_111-scaled.jpg" />
<p><strong>――ちなみにお2人はまだ20代前半なので、メールでやり取りするという感覚をどう思いましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>今はLINEだもんね。</p>
<p><strong>武藤：</strong>LINEですね、確かに。 </p>
<p><strong>伊藤：</strong>でも仕事はメール連絡が多いから僕は意外と普通に受け入れられました。でも、脚本ではどうやってメールにするんだろう？と思って、今の時代で。そうしたら、整がLINEをやっていないという設定になっていて、「確かに整だったらLINEをやっていなくても変じゃないな」と思いましたね。</p>
<p><strong>武藤：</strong>でも、メールを打つシーンを撮るのは少し難しかったですね。僕は普段フリック入力じゃないんですよ。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>え、フリックじゃないの？</p>
<p><strong>武藤：</strong>フリックじゃないです。だから、そういう風に見える撮り方をしてもらいました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_055-scaled.jpg" />
<p><strong>――お互いの可愛いと思った一面があれば教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>台本の読み合わせの時にお芝居のエクササイズみたいなことやったんです。潤が僕にお菓子をあげて食べさせようとする、という設定のお芝居で、僕は何となく整としてやっていたので、何を言われても全部突っぱねるわけですよ。<br />
その出てくる言葉が色々変なことを言っていて。「これ牛乳と一緒に食べたらホント美味しいんですよ」みたいな、潤にしか考えつかないようなワードで攻めてくるから面白かったです（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>途中から深夜の通販番組みたいな「これお安くて！」みたいなことやっていましたね（笑）。</p>
<p><strong>――武藤さんは伊藤さんの何かキュンとした一面はありますか？</p>
<p>武藤：</strong>ビジュアル撮影が屋上だったんですけど、危ないからめっちゃ心配してくれて。足元段差あるから気を付けてね、とか。優しくてすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕は17歳くらいからドラマとかに出演していて、周りが年上の方ばかりであまり年下の方と一緒にずっと居ることがなくて今回初めてでした。一緒に居て「俺やっぱり長男だったよな、そういえば」となりましたね。弟がいるので。</p>
<p><strong>――では久々に長男としての振る舞いが出たんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>今まで撮影などではずっと弟ポジションとして生きてきたので、年下の共演者の方とずっと居ることがあまりなかったですね。今思うと確かに不思議な感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_080-scaled.jpg" />
<p><strong>――撮影が終わるまでにお互いどんな関係になっていたいですか？</p>
<p>伊藤：</strong>ご飯行きたいよね。あと、せっかく2人で主演なので、これだけでは終わらないような関係になりたいなとは思います。</p>
<p><strong>武藤：</strong>とりあえず休日一緒に丸1日過ごしてみたいです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>丸1日!?</p>
<p><strong>武藤：</strong>お互いの好きなものを一緒にやってみたい。僕はプラモデルが好きなので。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>そうだ、この間話していて、僕が美味しいものが好きで、潤がプラモデルが好きだから、「じゃあ何か美味しいものを食べながら1日中プラモデル作りしたらいいんじゃないか」みたいな話で終わった気がするね（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>そうですね、プラモデル一緒に作れたらいいですね。あさひさんは何が好きですか？</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕はゲーム。あと、一緒にカラオケ行きたい。潤のYouTubeのカラオケ動画を見て、上手いな、一緒に歌ってみたいなと思って。</p>
<p><strong>武藤：</strong>嬉しい！ カラオケ行きましょ！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>もし行ったら何回かテイクして、1番いいのをSNSにあげようよ（笑）。</p>
<p><strong>――ご報告をお待ちしています！　では、本作を楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>武藤：</strong>報われない恋心に翻弄されていく大人のラブストーリーで、リアリティを載せて共感できるような内容になっていると思います。それを僕たちみんなで頑張って伝えようとするので、ぜひたくさん心動かされてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>本当に同じような悩みを抱えている人はいっぱいいて、 そういう人たちにも寄り添っていけるような内容になっていたり、普通のドラマではそこまで出さないようなリアルな部分もセリフや行動であったりするので、そこを楽しんで見ていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>MBSドラマ特区『ふったらどしゃぶり』ついに最終話となる第7話は20日（木）深夜0:59～より順次放送！</p>
<p>TVer・MBS動画イズムでは1話～3話まで無料配信中、最新話1週間見逃し配信あり。FODにて見放題独占配信！</p>
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
<p>◆伊藤あさひ<br />
ヘアメイク：沼田真実（ilumini.）<br />
スタイリスト：ダヨシ<br />
◆武藤潤<br />
ヘアメイク：なかじぃ（KIND）<br />
スタイリスト：辻本紅葉<br />
※全て税込価格<br />
衣装協力／ジャケット¥68,200、パンツ¥46,200/共にJIVELTA(TARKS)、シャツ¥28,400/Mizuid、リング¥13,750/NARRATIVE PLATOON(ROLE)、その他スタイリスト私物<br />
スタイリスト／辻本紅葉</p>
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<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97925" rel="noopener" target="_blank">神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？<br />
https://otajo.jp/97925</a></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひ BLシーンは「全然許容範囲でした」次は2人でバディを演じたい！映画『私がモテてどうすんだ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89372<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89372" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひの一泊旅行も！国宝級次世代イケメン初パーソナルブック「神尾WHO’S？」発売<br />
https://otajo.jp/101856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101856" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
家電メーカーの営業部で働く、萩原一顕（武藤潤）は、同棲中の彼女・水谷かおり（秋田汐梨）とのセックスレスに悩んでいた。ある日、会社で同期会の幹事を任され、店の候補を自分宛にメールしたつもりが、誤って“誰か”に送ってしまう。<br />
届いた相手は、一顕と同じ会社の総務部で働く同期の半井整（伊藤あさひ）だった――。<br />
連絡を取り合っている相手が同僚だと知る由もなく…「顔も名前も知らない赤の他人」だと思い込む二人は、いつしか本音を話せる不思議な関係になっていく。「愛する人と繋がりたい…」一顕と同様に、整も同居相手との関係に悩んでおり、<br />
幼馴染・藤澤和章（松本大輝）にやり場のない感情を抱いていた。<br />
「好きだから抱き合いたい、抱いてほしい…」一件のメールから共有した秘密は、やがて心の容量を超えて溢れ出し…。<br />
報われない愛と性に翻弄される大人の恋が動き出す―。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>
<p>ドラマ特区「ふったらどしゃぶり」<br />
作品情報<br />
出演：伊藤あさひ　武藤潤（原因は自分にある。） 秋田汐梨  松本大輝　<br />
監督：高橋名月　富田未来<br />
脚本：開真理<br />
音楽：坂本秀一<br />
オープニング主題歌：ONE LOVE ONE HEART「ビターネクター」（avex trax）<br />
エンディング主題歌：わんちゃんわんわんねこにゃんにゃん「明けない夜」（rock field）<br />
制作プロダクション：ホリプロ<br />
製作：「ふったらどしゃぶり」製作委員会・MBS</p>
<p>放送情報<br />
ドラマ特区「ふったらどしゃぶり」　2025年1月9日（木）初回放送スタート<br />
MBS　　　　 ： 1月9日（木）より毎週木曜24：59～<br />
テレビ神奈川：　1月9日（木）より毎週木曜23：30～<br />
チバテレ　   ：　1月10日（金）より毎週金曜23：00～<br />
テレビ埼玉  ：　1月15日(水)より毎週水曜24：00～<br />
とちぎテレビ  ： 1月16日(木)より毎週木曜22：30～<br />
群馬テレビ  ：　1月16日(木)より毎週木曜23：30～</p>
<p>公式HP<br />
https://www.mbs.jp/futtara</p>
<p>公式SNS<br />
公式X(旧Twitter)：@dramatokku_mbs　　https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式Instagram：@dramatokku_mbs   https://www.instagram.com/dramatokku_mbs<br />
公式TikTok：@drama_mbs　　https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ：#ふったらどしゃぶり　＃ドラマ特区</p>
<p>配信<br />
TVer、MBS動画イズムで見逃し配信1週間あり<br />
FODにて見放題独占配信決定！</p>
<p>原作情報<br />
一穂ミチ「ふったらどしゃぶり～When it rains, it pours～」（新書館・刊）<br />
▼原作情報はこちらから<br />
https://www.shinshokan.co.jp/book/b567667.html</p>
<p>●予告映像<br />
OP版：https://youtu.be/FFnelidBnAo　　　ED版：https://youtu.be/UVVjq_uv8OA</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>長谷川慎✕古屋呂敏 ハグルーティーンを披露！ドラマ再編集版にはカットされたキスシーンも！『恋をするなら二度目が上等～special edition～』公開記念イベントレポ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Dec 2024 14:11:18 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[TVドラマの未公開映像も含まれた特別編集版『恋をするなら二度目が上等～special edition～』の劇場公開を記念し、W主演を務めた長谷川慎さん（THE RAMPAGE）と古屋呂敏さんが登壇するイベントが開催されま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/0082d899b6e4f4e4fb4dd7183c468c2a.jpg" /><br />
TVドラマの未公開映像も含まれた特別編集版『恋をするなら二度目が上等～special edition～』の劇場公開を記念し、W主演を務めた長谷川慎さん（THE RAMPAGE）と古屋呂敏さんが登壇するイベントが開催されました。</p>
<p>累計発行部数が25万部を突破(紙・電子含む)した漫画家・木下けい子先生の大人気コミック『恋をするなら二度目が上等』(徳間書店 Chara コミックス)を実写ドラマ化した本作は、今年3月から MBS/TBS ドラマイズム枠で全6話が放送されると、初恋相手に十数年ぶりに再会した、素直になれないオーバー30(サーティー)男子の現実味あふれるオトナの恋模様が幅広い層から支持を集めました。</p>
<p>そしてドラマ全6話を再編集した、『恋をするなら二度目が上等〜special edition〜』が2024年12月13日(金)より全国公開中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/koinido_saihensyuban_B2_ol.jpg" /><br />
物語の主人公、ビジネス誌の編集者で、現実思考な30歳・宮田晃啓(みやた・あきひろ)役は、今最も旬なダンス&#038;バックボーカルグループ THE RAMPAGE のパフォーマーとしても活躍し、ドラマ「自転しながら公転する」「シガテラ」「顔だけ先生」など話題作への出演が絶えず、先日「離婚後夜」への出演が発表されたことも記憶に新しい長谷川慎(はせがわ・まこと)さん。</p>
<p>売れっ子の大学准教授・岩永崇(いわなが・たかし)役は、「仮面ライダーセイバー」や日曜劇場「VIVANT」、Netflix リアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」、「天狗の台所 Season2」出演など俳優としても躍進する傍ら、モデル・フォトグラファーとマルチな才能を発揮する、古屋呂敏(ふるや・ろびん)さんが好演しました。</p>
<p>ドラマ「ジャックフロスト」や映画『よだかの片想い』など、瑞々しく美しい映像表現で魅了する監督・安川有果氏とドラマ「妖怪シェアハウス」や「ワンルームエンジェル」で脚本を務めた、綿種アヤ氏のタッグで描いたドラマ「恋をするなら二度目が上等」は、テレビ放送時に「FOD」で見逃し配信が開始されると、瞬く間に総合ランキング1位を獲得。台湾発の動画配信プラットフォーム「GagaOOLala」でもアメリカやタイなど各国ランキングで1位を獲得しました。</p>
<p>また、最終話の放送終了後には、ロスを嘆くファンによって SNS が大いに賑わい、「#恋二度」「#ろびまこ」といった作品関連ワードが日本のXでトレンド入り。Blu-ray・DVD BOX は「Amazon」「楽天ブックス」の予約ランキング1位に入るなど、国内外で話題が尽きません。</p>
<h3>ドラマの未公開映像とともに撮影時の思い出を振り返る！</h3>
<p>W主演の長谷川慎さん(THE RAMPAGE)と古屋呂敏さんが登壇する公開記念イベントをTOHOシネマズ池袋にて実施。</p>
<p>トークイベントでは、ドラマの未公開映像についてのクイズを行い、さらにイベントの終盤では、本作のOP主題歌を担当したMelさんがスペシャルゲストとして登壇し、「コヨイノウタ」を生歌唱しました。</p>
<blockquote><p>『恋をするなら二度目が上等〜special edition〜』公開記念イベント 概要<br />
【日程】 12 月 17 日(火)<br />
【会場】 TOHO シネマズ池袋<br />
【登壇者】(敬称略) 長谷川慎(THE RAMPAGE)、古屋呂敏、Mel</p></blockquote>
<p>長谷川さんは今回のイベントに「今日は存分にろびまこ(長谷川慎と古屋呂敏)を楽しんでいただけたらと思います」と、古屋さんは「ろびまこのロビンの方です!」と挨拶し、会場に笑いが起こる。</p>
<p>長谷川さんと古屋さんは、撮影時には一日一回ハグすることをルーティーンにしていたそうで、「今回も恒例のハグをしましたか?」という司会者の質問に対して、長谷川さんは「最初に会った時に肩ハグをして、さっきも SNS 撮影でしたので2ハグしましたね。3ハグ見ますか?」と会場に向けてコメントをし、古屋さんは「なんかキュンとしたんだけど。ハグされる!!と思って」と恥ずかしながらも、2人は恒例のハグを披露した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/d2ac5658b958daf13f9fffed0c937afb.jpg" /><br />
映画版では、ドラマの未公開映像も含まれた特別編集版となっており、すでに本編を観ている2人に、本作を観ての感想を聞くと、長谷川さんは「初号の時に真ん中の席で呂敏さんと隣同士で観て、多分僕らが1番騒いでいました」と振り返る。</p>
<p>古屋さんは「未だに覚えているのが、旅館のシーンを観ていると、まこっちゃんが隣の席で“ヒャッ!”って言ったんですよ。それが可愛いなと思って」と当時一緒に本作を観た時の様子を話す。</p>
<p>また長谷川さんは「撮影から期間空いたじゃないですか。撮影から時間が経って、恋二度から一度宮田くんが離れた状態からの、長谷川慎としての宮田くんを映画館で観た時に、キュンキュンするぜ!という気持ちになりました」と語ると、古屋さんも「(本作の)曲を聞くと、やっぱり僕もその時に戻るというか、すぐに恋二度の世界に戻れるので、見てる時も楽しかったですね」と今でも当時にいつでも戻れるぐらい鮮明に記憶に刻まれていることを語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/f9c9b51280af43cb388d9fbfd0b5f0ff.jpg" /><br />
また古屋さんは本作を観て「ドラマと映画とでは感じ方や一個一個のシーンの意味合いがちょっと変わってきたり全体のバランスが変わってくるので、全く違う作品を見ているような印象でした」と感想を述べた。</p>
<p>続いて、本編から切り取られた1シーンを見て、ドラマ版との違いを当てるクイズが出題された。</p>
<p>第一問ではキスの直後、走り去る長谷川さん演じる宮田を見送り、立ち尽くす古屋さん演じる崇のシーンが映し出されると、長谷川さんは悩んだのちに「別アングルのシーンに変わった」と回答。古屋さんは「崇がドラマとは別の手で口に触ってた」と回答すると、長谷川さんは「役者としてダメでしょ」とツッコミを入れるが、正解は劇場版では尺が数秒延びているという答えに、「一緒やん。それは難しい!」とコメントし、笑いが起こる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/b26540547d4e3c25bb361457a3f3141c.jpg" /><br />
第二問では崇が横になった宮田にキスをするシーンとなり、古屋さんは「これはすごく印象に残っているシーンで、プロデューサーさんが私はこれが好きだって言ってくれてたのですが、残念ながら、カットになってしまったシーンです」と答え、長谷川さんは「監督曰く、最後の夕日のシーンでキスシーンがあるから、ここであえてカットしたそうです」と撮影の裏話を話した。</p>
<p>そして答えは2人の言った通り、新たなシーンが追加されたそうで、古屋はまたこれの裏話として、「その角度でキスするのがすごく難しいんですよ。普通に倒れていくと、顎にキスしちゃいそうになっちゃって。実はこのシーンは4テイクぐらいやりました」と撮影当時の苦労したエピソードが明らかに。</p>
<p>第三問ではレストランで言葉を交わす宮田と崇シーンが映し出され、2人とも答えが出せずお客さんに助けを求めると、「セリフがカットされている」と回答が聞こえる。その回答を採用し答えたが、正解は尺が数秒伸びているという答えに2人とも「逆、逆なパターンあります!?」とツッコミを入れて会場に笑いが起こった。</p>
<p>そして第三問のシーンでは、崇が宮田に花束と鍵を渡すシーンが訪れるのだがクリスマスイブまであと1週間、「宮田と崇ならお互いにどんなものをプレゼントすると思いますか?」という質問に対して、長谷川さんは「A5ランクの肉をプレゼントして、ステーキパーティーをします」と回答。古屋さんは「宮田くんは結構忙しく仕事をしていると思うので、2泊3日とかで海外に連れていきそう。インドネシアに連れていきます!」とドラマのエピソードも交え回答した。</p>
<p>そして次の質問に移ろうとすると、長谷川さん、古屋さんへのサプライズゲストとして、オープニング主題歌を担当したMelさんが登壇することに。驚きを隠せない2人の中登壇し、Melさんは本作を観て、「高校生の時に誤解を生んでしまって、すれ違ったままの2人が、大人になって再会をして、お互いが抱えている問題だったりを、一緒に乗り越えていくところを見て、人を愛し愛されることってこんなに難しくて美しいことなんだなっていう風に思わされる作品でした」と感想を発表。</p>
<p>さらにお気に入りのシーンについて聞かれると「2人が飲みから帰ってきて、宮田くんが質問をすごくするシーンがあって。(崇が宮田の)気持ちに応えるようなセリフで、 『愛の重さは見せられないけど、僕はこれからの人生、君と過ごしてみたいと思っているよ。だから僕と恋をしてみようよ』という言葉に対して、宮田くんが『3度目はないですからね』って言うのがとても綺麗なシーンで、僕はすごく気に入っています」という素晴らしい回答に、感動する長谷川さんと古屋さん。</p>
<p>そして今作のオープニング主題歌「コヨイノウタ」を生歌唱することに。歌唱後に長谷川さんは「この作品に本当に欠かせないというか、なくてはならない本当に素敵な楽曲なので、今日まさか、ここで聞けると思わなかったので、本当に感動です」と述べ、古屋さんも「本当にもう全く知らなかったので、まさかこんなにこんなサプライズがあるとはと思って、本当に生で聞けて嬉しいです。ありがとうございます」と話し、最後に2人とも「撮影の日々を思い出して泣きそうになった」と当日の様子を思い出し感極まる。</p>
<p>そして最後に長谷川さんから「2024年の頭ぐらいに撮影をして、ドラマが放送されて、もう今年も終わるというのに恋二度の余韻にまだ浸ってていんだと。皆さんが愛してくれているからこそ、今日こうして皆さんの前に立てていると思うので、本当に改めてこの作品を愛してくださってありがとうございます。恋二度も終わっちゃうと思うと寂しいです。でも終わっても、ずっとこの作品は皆さんの心の中で生き続けると思うので、引き続き愛していただけたらと思います」と述べ、古屋さんは「(恋二度を)愛してもらえて、皆さんの心の中に住まわせてもらえるっていうのは、本当に役者としても嬉しく思っています。まこっちゃんと出会えたことも本当に僕としては宝物ですし、何より本当にこの作品でこう出会え、届けられたことっていうのが本当に宝物なので、これからも恋二度を愛していただけたら本当に幸いです」と答え、感動の雰囲気に包まれイベントは終了した。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MmlGvaeLkr0?si=LHN9hejOe80AXdoW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『恋をするなら二度目が上等～special edition～』30秒予告1<br />
https://youtu.be/MmlGvaeLkr0</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/z537XdbBN5A?si=LHN9hejOe80AXdoW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『恋をするなら二度目が上等～special edition～』30秒予告2<br />
https://youtu.be/z537XdbBN5A</p>
<p>(C) 2024「恋をするなら二度目が上等」製作委員会・MBS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116704" rel="noopener" target="_blank">沼る視聴者続出のBLドラマ『恋をするなら二度目が上等』公式ビジュアルブック発売！原作者描き下ろしストーリー収録https://otajo.jp/116704</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「恋をするなら二度目が上等〜special edition〜」<br />
原作:木下けい子『恋をするなら二度目が上等』(徳間書店 Chara コミックス)<br />
出演:長谷川慎(THE RAMPAGE) 古屋呂敏<br />
髙松アロハ(超特急) 永瀬莉子 中村久美 白石隼也<br />
監督:安川有果 のむらなお<br />
脚本:綿種アヤ 安川有果<br />
音楽:小山絵里奈<br />
OP 主題歌:Mel「コヨイノウタ」(HPI Records)<br />
ED 主題歌:Ayumu Imazu「BANDAGE」(WARNER MUSIC JAPAN)<br />
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント<br />
制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント<br />
配給・宣伝:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
製作:「恋をするなら二度目が上等」製作委員会・MBS</p>
<p>上映劇場<br />
最新の上映劇場情報はこちら<br />
https://www.culture-pub.jp/news/521/<br />
公式 SNS<br />
「恋をするなら二度目が上等」公式 X<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @koi_nido <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://x.com/koi_nido<br />
「恋をするなら二度目が上等」公式 Instagram<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @koi_nido <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/koi_nido/<br />
MBS 公式 TikTok <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.tiktok.com/@drama_mbs</p>
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		</item>
		<item>
		<title>吉沢亮が板垣李光人の「童貞喪失、絶対阻止!」を叫ぶ！実写映画『ババンババンバンバンパイア』特報映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117734</link>
		<comments>https://otajo.jp/117734#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Oct 2024 13:47:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ババンババンバンバンパイア]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[原菜乃華]]></category>
		<category><![CDATA[吉沢亮]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[板垣李光人]]></category>
		<category><![CDATA[浜崎慎治]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[銭湯で働くバンパイアが「18歳童貞の血」を求め奮闘するラブコメディ『ババンババンバンバンパイア』が吉沢亮さんと板垣李光人さんで実写化決定！　特報映像とポスタービジュアルが公開となりました！ 「別冊少年チャンピオン」(秋田 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/657176d5b83b629443a1f27e58b95b45.jpg" /><br />
銭湯で働くバンパイアが「18歳童貞の血」を求め奮闘するラブコメディ『ババンババンバンバンパイア』が吉沢亮さんと板垣李光人さんで実写化決定！　特報映像とポスタービジュアルが公開となりました！</p>
<p>「別冊少年チャンピオン」(秋田書店)にて連載中の奥嶋ひろまさ先生による大人気コミック『ババンババンバンバンパイア』がついに映画化。このたび2025年2月14日(金)のバレンタインデーに全国公開されることが決定。</p>
<p>銭湯で住み込みバイトとして働く森蘭丸(もり・らんまる)、その正体は450歳のバンパイア。究極の味わいである「18歳童貞の血」を求め、銭湯のひとり息子である立野李仁(たつの・りひと)(15歳)の成長と純潔をそばで見守る日々だったが、ある日李仁がクラスメイトの篠塚葵(しのづか・あおい)にひと目ぼれ！　恋が成就してしまえば、それすなわち童貞喪失の危機！　<br />
突如訪れた絶体絶命のピンチに「恋をさせてはなるものか!!」と蘭丸による決死の〈童貞喪失阻止作戦〉が幕を開ける―!</p>
<p>2021年11月号から連載開始した本作は、ぶっ飛んだ設定と一度読んだら抜け出せない中毒性のある世界観、浮世離れした美形でありながらどこかおバカな蘭丸をはじめとする愛すべきクセ強キャラクターたち、彼らが織りなすカオスなストーリー展開に虜になるファンが続出中、マンガ通の麒麟・川島明氏も絶賛し、TVなど各メディアで取り上げられSNSを中心に話題沸騰のバンパイア・ラブコメディ。今年春に実写映画とTVアニメの同時メディア化も発表され、さらに注目が集まっていた本作。</p>
<p>主人公のバンパイア・森蘭丸役には、今年デビュー15周年を迎え日本映画界の第一線で活躍し続ける・吉沢亮さん。21年のNHK大河ドラマ「青天を衝け」や、映画『キングダム』シリーズ、最新作『ぼくが生きてる、ふたつの世界』では第16回TAMA映画賞にて最優秀男優賞を受賞するなど、その確かな演技力で重厚な人間ドラマから、アクション、コメディまで作品ごとに強い存在感を発揮している吉沢さんが、今回は銭湯で働くバンパイアに!</p>
<p>美しきバンパイアでありながら、李仁の血を求め、おかしな方向に暴走してしまうというクセの強いキャラクター。吉沢さんの起用理由について本作のプロデューサー陣は「バンパイアとして人間離れした美しさの説得力を持ちつつ、一方で人間くさいキュートさがなければ成立しないキャラクター。繊細さと大胆さ、シリアスとコミカル、その両方をもつ吉沢亮さん以外考えられないとオファーさせていただきました」とコメント。</p>
<p>そんな蘭丸が血を狙う、天真爛漫ピュアボーイ立野李仁役には、映画やテレビドラマなど俳優活動に留まらず、アートやキャスターなどの様々な分野で活躍をみせ、最近は自身初の個展も開催した板垣李光人さん。</p>
<p>役名「李仁」は原作者の奥嶋先生が板垣さんイメージし名付けており、まさに板垣さんにしか演じられないキャラクター。板垣さん自身も「ここまでふっきれたコメディは初めて」と語り、劇中で蘭丸が「100年に一度の逸材」と称賛するほどの最上級にピュアなキャラクターをコミカル且つ魅力たっぷりに演じます。</p>
<p>そして李仁の初恋相手で、蘭丸の正体がバンパイアであることを確信し彼に恋心を抱くようになる葵役は、今年『恋わずらいのエリー』にて映画W主演、映画&#038;ドラマ『【推しの子】』など注目作への出演も続き、今最も勢いのある若手女優・原菜乃華さん。蘭丸と李仁の関係性に波紋を起こしていく葵を、すでにコメディエンヌとして高い評価を受ける原がどう演じていくかにも注目！</p>
<p>監督にはKDDI auの「三太郎」シリーズなど様々のCMを手掛け、広告賞も多数獲得するなどCM界のトップランナーであり、インパクトのあるキャラクターをつかったコミカルな演出を得意とする浜崎慎治氏。映画は吉沢さんも出演した『一度死んでみた』(20)に続き2本目となる。</p>
<p>脚本にはテレビドラマ「花咲舞が黙ってない」シリーズ(14,15,24)の軽妙なセリフまわしによる生き生きとした人物描写や、「恋です!〜ヤンキー君と白杖ガール」などラブコメ作品には定評がある松田裕子氏。</p>
<p>豪華キャスト・スタッフが揃った、今後日本のバンパイア映画の代表作になるであろう、笑いあり・胸キュンあり・涙ありのバンパイア・ラブコメディが来春ついに誕生！</p>
<p>解禁された特報映像では、吉沢さん扮する蘭丸が月をバックに夜の闇を翔けるシーンや吸血シーンなど美しきバンパイアっぷりを見せるも、李仁の初恋を知った後半は一転、その初恋を阻止すべく大暴れ！　葵に壁ドンしたり、我慢出来ずに睡眠中の李仁を吸血しようと画策する姿が。</p>
<p>ラストには蘭丸がデッキブラシを持ち巻き物を掲げながら「童貞喪失、絶対阻止!」と高らかに叫ぶという、シュールかつカオスなシーンが描かれ、ピンチに陥った蘭丸が李仁の初恋をどう阻止していくのか、この先の展開に期待が高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-Bn26pAsUqU?si=soOAN9pHPWcpRpbk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ババンババンバンバンパイア』【特報】2.14(金)バレンタイン公開<br />
https://youtu.be/-Bn26pAsUqU?feature=shared</p>
<p>あわせて解禁となったポスタービジュアルでは、銭湯を背景に「絶対阻止!」と仁王立ちする蘭丸と、初恋の人・葵を想像し頬杖をつくピュアさ満点の李仁、そして李仁の目線の先には葵が描かれ、こちらも期待が高まるポスターが完成しました。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>◆吉沢 亮(森蘭丸 役)<br />
浜崎監督とは一度ご一緒したこともあり、台本も面白かったので、是非出演させていただきたいと思いました。<br />
久々のコメディでとても楽しく撮影ができましたし、共演者の方々も個性豊かで魅力的な方ばかりで、華やかな現場でした。<br />
豪華俳優陣でくだらないことを全力でやっている、愉快な映画になると思いますので、たくさんの方に楽しんでいただきたいです。</p>
<p>◆板垣李光人(立野李仁 役)<br />
最初お話をいただいて原作を読んだ時に、役名が同じ名前ということに驚いたのですが、後に僕をイメージして描いてくださったと知り運命を感じました。<br />
撮影現場はすごく楽しかったですし、ここまでふっきれたコメディをやらせていただく事はなかなか無いので、監督の演出や、吉沢さんや共演者の皆さんの演技など勉強になることが多かったです。吉沢さんとは撮影前にご飯に行かせていただいたのですが、吉沢さんの蘭丸だからこそ素直に李仁という役を演じることが出来ました。<br />
個性豊かなキャラクターの皆さんが登場して、その中で巻き起こる、一見バカらしいけどそれに真剣に取り組んでる様が面白くもあり、感動する部分もあり、いろんな風に楽しんでいただける作品だと思いますので、是非多くの方にご覧いただけたらと思います。</p>
<p>◆原 菜乃華(篠塚葵 役)<br />
原作を読んだ時、本当に面白くてすぐに読み終わってしまい、ずっと撮影が楽しみでした。実際撮影に入ると現場の皆さんもすごくあたたかく、毎日ずっと笑っていた記憶しかないです。吉沢さんと板垣さんとは、空き時間にゲームをして一緒に遊んだり、浜崎監督とはお芝居の話とは全く違う話で色々楽しく会話させていただき、愛のある現場だなと思い本当に楽しかったです。<br />
この作品はバンパイア様の麗しさと、李仁くんのピュアな可愛らしさに、たくさん癒されてたくさん笑っていただけるような作品だと思います。<br />
楽しみにしていてください!</p>
<p>◆浜崎慎治(監督)<br />
このサイコーにおバカな漫画原作の実写化に、正直何が正解なのかを模索する日々が続きました。そんな中、原作の奥嶋先生から「映画は監督のものなので自由に楽しく作ってください」というお言葉を頂き、これは日本最高峰のバンパイアコメディ映画を作るチャンスなんだと確信しました。そして、このぶっとんだコメディを撮るために日本最高峰のキャストが集結!主演の吉沢亮さんはじめ、出演していただいた全ての方に大感謝です!<br />
バンパイアでなくても死にそうな真夏の日差し、深夜の撮影も多い日々でしたが、スタッフやキャストと共に、バンパイアコメディとは何ぞやという問いに全力で取り組みました。とんでもないバンパイア映画が誕生しそうです。<br />
来年2月14日のバレンタインデーに、劇場で皆様にお会いできるのを心待ちしております。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/116278</a></p>
<p>瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>BLACK版赤血球は板垣李光人！実写映画『はたらく細胞』新場面写真＆永野芽郁（赤血球）・佐藤健（白血球）ら超豪華17名勢揃いビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/117694<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/117694" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>映画概要</h3>
<p>作品名:『ババンババンバンバンパイア』<br />
出演:吉沢亮 板垣李光人 原菜乃華<br />
原作:奥嶋ひろまさ『ババンババンバンバンパイア』(秋田書店「別冊少年チャンピオン」連載)<br />
監督:浜崎慎治 脚本:松田裕子<br />
製作幹事:松竹 テレビ朝日<br />
製作:「ババンババンバンバンパイア」製作委員会<br />
制作プロダクション:ダーウィン<br />
配給:松竹<br />
（C）2025「ババンババンバンバンパイア」製作委員会 （C）奥嶋ひろまさ(秋田書店)2022<br />
撮影:2024年7月〜8月 関東近郊を中心に撮影<br />
公開:2025年2月14日(金) 全国公開<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/bababa-eiga/<br />
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@bababa_eiga<br />
公式Instagram:https://www.instagram.com/bababa_eiga<br />
公式X:https://x.com/bababa_eiga/</p>
<h3>アニメ概要</h3>
<p>作品名:『ババンババンバンバンパイア』<br />
出演:浪川大輔 小林裕介<br />
原作:奥嶋ひろまさ『ババンババンバンバンパイア』(秋田書店「別冊少年チャンピオン」連載)<br />
監督・シリーズ構成:川崎逸朗<br />
アニメーション制作:スタジオガイナ<br />
（C）奥嶋ひろまさ(秋田書店)/アニメ「バババ」製作委員会<br />
放送日時:2015年1月スタート IMAnimation枠 毎週土曜よる11時30分<br />
放送局:テレビ朝日系全国ネット</p>
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		<item>
		<title>BLACK版赤血球は板垣李光人！実写映画『はたらく細胞』新場面写真＆永野芽郁（赤血球）・佐藤健（白血球）ら超豪華17名勢揃いビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Oct 2024 13:26:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月に劇場公開となる実写映画『はたらく細胞』のBLACKな体内など新場面写真が公開！　さらに豪華キャスト17名集合の圧巻のビジュアルもお披露目となりました！ 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b32ec10c8f3f1ffd221d444e47c5497a.jpg" /><br />
12月に劇場公開となる実写映画『はたらく細胞』のBLACKな体内など新場面写真が公開！　さらに豪華キャスト17名集合の圧巻のビジュアルもお披露目となりました！</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』(著者:清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載)。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018 年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1,000万部を超えるメガヒットを記録。加え、原田重光・初嘉屋一生・清水茜が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞 BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化！</p>
<p>人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描く映画『はたらく細胞』。永野芽郁=赤血球、佐藤健=白血球(好中球)のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜、阿部サダヲ。</p>
<p>身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史=キラーT細胞、仲里依紗=NK細胞、松本若菜=マクロファージ、染谷将太=ヘルパーT細胞、深田恭子=肝細胞、板垣李光人=新米赤血球、加藤諒=先輩赤血球、マイカピュ=血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助=肺炎球菌、新納慎也=化膿レンサ球菌、小沢真珠=黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukase(SEKAI NO OWARI)が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁(『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』)。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日(金)に全国公開します!</p>
<p>細胞たちがはたらき続ける人間の“体内”と、体の持ち主である人間側の日常、その両方が描かれる映画『はたらく細胞』。キーパーソンとなるのは、漆崎日胡(芦田)とその父・茂(阿部)の親子だ。</p>
<p>演じる芦田と阿部は、かつて社会現象となった大ヒットドラマ「マルモのおきて」以来、10年以上の月日を経て父と娘として共演を果たしたことでも話題を集めたばかり。</p>
<p>健康優良な女子高生・日胡に対し、茂はジャンクフードや酒・たばこが大好きな“不摂生にもほどがある”中年男性。その体内は古くさく寂れた雰囲気が漂う活気のない空間で、絶望的な労働環境を強いられる細胞たちは文句を言いながら必死ではたらき続けるのだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/40c04d72fdc8ee13b69f3c3d9f1d1e71.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/d2d88c1db979d87e3392a07388ffc919.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/c609d8a8ce5e701507a2d6f6b510ad16.jpg" />
<p>新たに解禁となった場面写真では、そんな茂の体内の風景と共に、肛門で未曽有の危機に遭遇し表情をこわばらせる新米赤血球(板垣李光人)とその先輩赤血球(加藤諒)の姿が映し出されている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/83dd67c7889dd0f5466d9b893b5797f5.jpg" /></p>
<p>また人間世界での場面写真も解禁！　トイレに駆け込むもまさかの満室で大ピンチを迎える茂、父の健康を気遣う日胡と嬉しそうな茂(阿部)の親子団らんの様子、そして日胡と彼女が思いを寄せる憧れの武田先輩(加藤清史郎)との仲の良さが伺える姿が写し出されており、色んな意味で思わず細胞たちもハラハラ見守らずにはいられない?!写真たちとなっている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/d1609d82c0ee53a5b1cd77648fee75ed.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/57139ab80a63aabfd48bba322bee848f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/0fa95e20d0428ceb6b161285b7582c79.jpg" />
<p>親子なのにあまりにも環境の違う2人の体内世界の対比が、コミカルに、時にドラマティックに描写されていく本作。日胡と茂、それぞれの体内で一所懸命はたらく細胞たちだったが、次第に体内への侵入を狙う細菌たちが動き始め&#8230;。</p>
<p>漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?『はたらく細胞』と『はたらく細胞 BLACK』の2作品を原作に、シリーズ史上初となる“人間の世界”までが描かれる、誰も見たことのない独創的でユニークな世界に、期待は高まるばかり!!</p>
<p>さらに!超豪華キャスト17名勢揃い!圧巻の劇場バナービジュアルも解禁!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b32ec10c8f3f1ffd221d444e47c5497a.jpg" /><br />
細胞、細菌、そして人間たちを主役級の超豪華キャストが演じることでも話題沸騰の本作。17名のキャラクターがズラリと並ぶ、迫力満点のナービジュアルも解禁となりました。全国の劇場(※一部劇場を除く)で掲出される本ビジュアル!ぜひ映画館で本ビジュアルからも唯一無二の世界観をたっぷりと味わってください！</p>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験!笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ!この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117584" rel="noopener" target="_blank">実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像<br />
https://otajo.jp/117584</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
細胞を擬人化したマンガ『はたらく細胞』(清水茜・講談社「月刊少年シリウス」所載)。連載開始から話題沸騰、瞬く間に大人気。アニメ化や多くのスピンオフ作品、関連書籍を生み出すなどその勢いはとどまることを知らず、シリーズ累計発行部数 1000 万部を超えるメガヒットを記録。そして今回、ついに実写映画化が実現した。</p>
<p>永野芽郁=赤血球・佐藤健=白血球(好中球)の W 主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜(漆崎日胡)・阿部サダヲ(漆崎茂)をはじめ、山本耕史(キラーT 細胞)、仲里依紗(NK 細胞)、松本若菜(マクロファージ)、マイカピュ(血小板)、染谷将太(ヘルパーT 細胞)、深田恭子(肝細胞)、板垣李光人(新米赤血球)、加藤諒(先輩赤血球)、加藤清史郎(武田先輩)、片岡愛之助(肺炎球菌)、小沢真珠(黄色ブドウ球菌)、新納慎也(化膿レンサ球菌)、そして SEKAI NO OWARI の Fukaseが細胞たちの最強の敵として出演するなど超豪華キャストが勢揃い。</p>
<p>監督はヒットメーカー武内英樹(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁(『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』)。CG 制作は日本最高峰の技術を持つ白組が担当。さらに主題歌は official 髭男 dism が『50%』を書き下ろし。日本エンタメ界を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作り上げる。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映像体験—笑って泣けてためになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ。この冬、あなたの体内が壮大な物語の舞台になる!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞!人間の体内の細胞、その数なんと 37 兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と 2 人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める&#8230;。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける!?</p>
<p>【作品情報】<br />
■タイトル:『はたらく細胞』<br />
■公開日:12 月 13 日(金)<br />
■出演者:永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠 Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作:清水茜「はたらく細胞」(講談社「月刊少年シリウス」所載)<br />
原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞BLACK』(講談社「モーニング」所載)<br />
■監督:武内英樹<br />
■脚本:徳永友一<br />
■音楽:Face 2 fAKE<br />
■製作:映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション:ツインズジャパン<br />
■主題歌:Official 髭男 dism「50%」(IRORI Records / PONY CANYON Inc,)<br />
（C）清水茜/講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜/講談社 （C）2024 映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com<br />
■公式 X: @saibou_movie<br />
#映画はたらく細胞</p>
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		<title>齊藤なぎさ✕原菜乃華✕あの【推しの子】ドラマ＆映画 実写版B小町「我ら完全無敵のアイドル!!」ライブパフォーマンスフル映像解禁！</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 09:52:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[11月より展開される【推しの子】実写映像化プロジェクトから、実写版B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！ Amazonと東映による【推しの子】を実写映像化する共同プロジェク [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f8ddad5d285ae7e661bfbc8d72c9e164.jpg" /><br />
11月より展開される【推しの子】実写映像化プロジェクトから、実写版B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！</p>
<p>Amazonと東映による【推しの子】を実写映像化する共同プロジェクトが始動し、ドラマシリーズを Prime Video にて11月28日(木)21時よりプライム会員向けに世界独占配信、その続きとなる映画を東映配給にて12月20日(金)より全国公開します。</p>
<p>なおドラマシリーズは全8話構成で11月28日(木)21時に1-6話、12月5日(木)21時に7-8話が配信されます。</p>
<p>2020年に週刊ヤングジャンプにて赤坂アカ先生と横槍メンゴ先生のタッグで連載スタートした【推しの子】は伝説的アイドル・アイの子どもとして転生するファンタジックな設定とショッキングな描写もいとわないサスペンス要素、“芸能界”という複雑な世界に躊躇なく切り込む他に類を見ない斬新なストーリーに衝撃が走り、幅広い世代に話題沸騰。コミック累計1,800万部を売り上げ(※2024年8月時点)、アニメ第2期の放送を終えてもなお、その反響は大きく、勢いはおさまりません！　</p>
<p>そんな中、遂に本格始動となった実写映像化プロジェクトでは、主演の櫻井海音さんほか、齋藤飛鳥さん、齊藤なぎささん、原菜乃華さん、茅島みずきさん、あのさん、成田凌さんなど今をときめく最旬キャストが集結。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eLWvsi4XgIs?si=brZt4ZinMZye_Tj3" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【B小町ちゃんねる！】YouTube始めました！！<br />
https://youtu.be/eLWvsi4XgIs?feature=shared</p>
<p>齊藤なぎささん、原菜乃華さん、あのさんが、劇中で演じるアイドル“B小町”としてプロモーション活動を本格始動させると、個性あふれる3人がグループとして集まったときのインパクトや楽曲のクオリティの高さに期待の声が続々と広がりました！</p>
<p>先月、ルビー演じる齊藤なぎささん、かな演じる原 菜乃華さん、MEMちょ演じるあのさんがアイドルグループ“B小町”として【推しの子】ドラマ&#038;映<br />
画のプロモーション活動を始動することを発表。</p>
<p>【推しの子】公式 Youtubeにて公開された動画コンテンツ B小町ちゃんねる!は、公開1週間で100万回再生を突破するなどSNS上では大絶賛のコメントが多くよせられ、B小町へのラブコールで溢れました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ee549ede87fef3436504fc35ebe4a957.jpg" /><br />
そしてこの度、 B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！　さらにフル音源配信開始&#038;ジャケット画像も解禁！</p>
<p>解禁されたのは劇中でB小町の初ステージとして登場するJIF(ジャパン・アイドル・フェス)でのライブパフォーマンス映像。それぞれの魅力を引き出すキュートな衣装をまとった3人が、サイリウムを手にするファンの前で懸命に踊っている様子が映し出されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f8ddad5d285ae7e661bfbc8d72c9e164.jpg" /><br />
映像は本作の監督でもあるスミス氏が手掛けており、いきものがかり、ケツメイシ、Snow Man、NMB48、斉藤和義、マキシマム ザ ホルモン、氣志團、フジファブリック、Little Glee Monster、フレデリックなど多岐ジャンルにわたる人気アーティストのミュージックビデオを監督し、高く評価を受けるスミス氏がB小町にきらめきという魔法をかけます！</p>
<p>また、彼女たちが披露している楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」は、本作のために書きおろされたもの。様々なアーティストの活動をサポートする Puzzle Project に参加する新進気鋭のボカロP・ふるーり氏が作詞・作曲を担当。アイドルとしての成功を夢見るB小町の魅力が詰まった歌詞とポップなメロディに思わず口ずさみたくなる楽曲に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/s9-RcVcxeAQ?si=TDQRM7AVxyc4hAeR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】B小町「我ら完全無敵のアイドル!!」ライブパフォーマンス映像<br />
https://youtu.be/s9-RcVcxeAQ</p>
<p>さらに、「我ら完全無敵のアイドル!!」の AmazonMusic を始めとした各サブスクでのフル音源配信が決定&#038;ジャケット画像も解禁！　各サブスクで【10月19日(土)0時】から配信開始しました！</p>
<p>ドラマシリーズ配信&#038;映画公開に先がけ楽曲をヘビロテし、本作の配信&#038;公開を楽しみにお待ちください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117243" rel="noopener" target="_blank">「大正解すぎる」「解釈一致」と期待の声【推しの子】ドラマ＆映画実写化「ゴロー」役は成田凌！キャラPV公開<br />
https://otajo.jp/117243</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマシリーズ配信開始日:2024 年 11 月 28 日(木)21:00 より Prime Video にて世界独占配信開始<br />
11 月 28 日(木)21:00 第 1 話~第 6 話<br />
12 月 5 日(木)21:00 第 7 話~第 8 話<br />
作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazon プライムについて詳しくは amazon.co.jp/prime へ)</p>
<p>映画公開日:2024 年 12 月 20 日(金)より東映配給にて全国公開<br />
※配信・公開内容、スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
話数:ドラマシリーズ全 8 話+映画<br />
原作:「【推しの子】」赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
出演:櫻井海音 齋藤飛鳥 齊藤なぎさ 原菜乃華 茅島みずき あの<br />
企画・プロデュース:井元隆佑<br />
脚本:北川亜矢子<br />
音楽:fox capture plan<br />
監督:スミス、松本花奈<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・東映<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・2024 映画【推しの子】製作委員会<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 HP:https://oshinoko-lapj.com<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 X:https://x.com/oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 Instagram:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 TikTok:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 YouTube:www.youtube.com/@oshinoko_lapj</p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像</title>
		<link>https://otajo.jp/117584</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Official髭男dism]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[清水茜]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[芦田愛菜]]></category>
		<category><![CDATA[阿部サダヲ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/04414d6bd1ef98e6055e77b0abe3ff8a.jpg" /><br />
あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者：清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載）。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1000万部を超えるメガヒットを記録。</p>
<p>加え、原田重光氏・初嘉屋一生氏・清水茜氏が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化が実現！　人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描きます。</p>
<p>永野芽郁さん＝赤血球、佐藤健さん＝白血球（好中球）のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜さん、阿部サダヲさん。身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史さん＝キラーT細胞、仲里依紗さん＝NK細胞、松本若菜さん＝マクロファージ、染谷将太さん＝ヘルパーT細胞、深田恭子さん＝肝細胞、板垣李光人さん＝新米赤血球、加藤諒さん＝先輩赤血球、マイカピュさん＝血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎さん。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助さん＝肺炎球菌、新納慎也さん＝化膿レンサ球菌、小沢真珠さん＝黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukaseさん（SEKAI NO OWARI）が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹氏(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁氏（『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』）。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日（金）に全国公開します！</p>
<p>先日“はたらく”細胞、“恐るべき”細菌、そして人間世界を含める全キャストが解禁されるとSNSでは「キャスト豪華すぎない！？4度見くらいした」、「はたらく細胞のキャストが大優勝していて期待しかない」、「8年ぶりに映画を観に行くことが決定しました！！」など公開を更に待ちわびるファンの声が溢れ返りました。</p>
<p>今回、そんな全員主役級のキャストが集結した超豪華本予告映像が遂に解禁！</p>
<p>体の中で擦り傷ができる過程や、赤血球と白血球が重なり合い“かさぶた”を生成する様子、細菌に侵入された体内での闘い、最強の敵に立ち向かうキラーT細胞やNK細胞、マクロファージなど、はたらく細胞たちのたたかう姿や、本作ならではの“人間の世界”で繰り広げられる笑いあり、涙ありのストーリーの行方にも目が離せない本映像。</p>
<p>まるでワンダーランドのような体内世界を映し出すため、全国21都市・31箇所・総勢7500人ものエキストラが参加するなど最大規模のロケ撮影で行った圧巻の群衆シーンや、武内監督作品には欠かせない白組によるVFXにより作り上げられた本作の独創的細胞ワールド、また佐藤健さん自ら声をかけ実現した、「るろうに剣心」シリーズなどのアクション監督・大内貴仁氏との再タッグにより作り上げられた華麗なアクションシーンなど見どころが詰まった仕上がりとなっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N2IqqY6Exq0?si=kShTM-vQ5zpEbTFG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『はたらく細胞』本予告 ムビチケ絶賛発売中！ 2024年12月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/N2IqqY6Exq0?feature=shared</p>
<p>そして本映像でも使用されている、壮大なスケールで描かれる本作を更に彩ってくれる主題歌を手掛けたのは、幅広い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦は常連、いまやJ-POPの金字塔と言っても過言ではない日本を代表する4人組バンドOfficial髭男dism！</p>
<p>“作品を理解して、その魅力を楽曲として表現してくれるアーティスト”としてオファーしたところ、ボーカルの藤原聡さんが原作のファンでもあるという嬉しい出来事も重なり実現しました。</p>
<blockquote><p>＜Official髭男dismコメント＞<br />
昨年、身体に無理をさせ過ぎて、暫くライブが出来なくなりました。<br />
今は何ともないですが、健康第一、そんな聞き飽きたはずの言葉がやけに刺さった所で今回のオファーを頂き、アイデアが溢れ出て来ました。<br />
50%くらいの力加減で自分を労りながら日々生きて、譲れない瞬間や、大切な瞬間、そんな時だけ本気で頑張ったり、楽しんだりする。<br />
そんな塩梅で生きたいという願いを、100%の熱量を込めて作りました。<br />
この楽曲が映画に寄り添い、合わさって、沢山の方々と、細胞たちにユーモアや感動など、素敵な彩りを届けてくれる事を願っています。</p></blockquote>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験！笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ！この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語にぜひご注目ください！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞！人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。​<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と2人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける！？</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル：『はたらく細胞』<br />
■公開日：12月13日（金）<br />
■出演者：永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作：清水茜「はたらく細胞」（講談社「月刊少年シリウス」所載）<br />
　　　　原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞ＢＬＡＣＫ』（講談社「モーニング」所載）<br />
■監督：武内英樹<br />
■脚本：徳永友一<br />
■音楽：Face 2 fAKE<br />
■製作：映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション：ツインズジャパン<br />
■主題歌：Official髭男dism「50％」（IRORI Records／PONY CANYON Inc.）<br />
（C）清水茜／講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜／講談社 （C）2024映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com■公式X: @saibou_movie#映画はたらく細胞</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NEWS 500曲目アニバーサリー楽曲「あっちむいてほい」小山慶一郎主演ドラマ『高杉さん家のおべんとう』主題歌に決定！</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:19:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小山慶一郎]]></category>
		<category><![CDATA[柳原望]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[高杉さん家のおべんとう]]></category>

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		<description><![CDATA[NEWSの小山慶一郎さんが連続ドラマ初主演を務める、10月2日(水)スタートの中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト『高杉さん家のおべんとう』(毎週水曜24時29分〜)の主題歌情報が解禁！ 小山さんにとって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a07fab60845c50c10a20e1f4d9d7cfd4.jpg" /><br />
NEWSの小山慶一郎さんが連続ドラマ初主演を務める、10月2日(水)スタートの中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト『高杉さん家のおべんとう』(毎週水曜24時29分〜)の主題歌情報が解禁！</p>
<p>小山さんにとって、本作が連続ドラマ初主演となる本作は、2014年度日本地理学賞(社会貢献部門)も受賞した累計発行部数156万部を超える漫画『高杉さん家のおべんとう』(著者・柳原望)の連続テレビドラマ化。その主題歌にNEWSの新曲が決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PU2b1Zdmblk?si=XIo6PFPrtXLheAeq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【小山慶一郎連ドラ初主演！】ドラマ「高杉さん家のおべんとう」ロングティザー<br />
https://youtu.be/PU2b1Zdmblk?feature=shared</p>
<p>NEWSにとっては、500曲目のアニバーサリー楽曲となります。タイトルは「あっちむいてほい」。楽曲制作は、“言葉遊び”とクセになる世界観で<br />
人気を博すぜったくんが担当。少し懐かしいシティポップの要素や、SNSで楽しめるアップテンポなサウンドが魅力のこの曲は、ぜったくんの個性が光る“ 家族 “ をテーマにした、書き下ろし楽曲となっており、NEWSへの楽曲提供は3曲目となります。</p>
<p>楽曲を聴いた小山さんは「脳内リフレインしちゃうインパクト!」と、昨今はフェスの出演などライブアーティストとしても一躍注目を集めるNEWSの500曲目のアニバーサリーに新たなパワーミュージックが追加となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a07fab60845c50c10a20e1f4d9d7cfd4.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜NEWS・小山慶一郎コメント＞</strong><br />
自分の連ドラ初主演の主題歌をNEWSが担当させていただけることに喜びを感じております。<br />
「あっちむいてほい」その誰もが口にしたことのある言葉とリズムにアレンジを加え、さらに“家族”をテーマにした歌詞と、童心に戻れる遊び心たっぷりの楽曲となっています。<br />
500曲目のアニバーサリーにもなりますので、末⻑く皆さんに愛していただける楽曲になれば嬉しいです。<br />
観てほっこり!作って美味しい!踊って楽しい!そんなドラマ「高杉さん家のおべんとう」をぜひお楽しみください!</p></blockquote>
<h3>挿入歌に栞寧の書き下ろし楽曲が決定!</h3>
<p>ドラマの挿入歌に、ストレートな歌声で等身大の想いを歌う女性シンガーソングライター「栞寧」(しおね)さんが決定。</p>
<p>ドラマの脚本を読み書き下ろした楽曲「今日も」がドラマの情感を一層盛り上げます。栞寧さんにとって初のドラマ挿入歌となる楽曲も要チェックです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/dc2ab4d777f066f399ba24255282425c.jpg" />
<blockquote><p>＜栞寧コメント＞<br />
日常の中で優しく光が照らしてくれるようなあたたかい物語だと感じて、にこっと笑えるようなシーンを頭の中で何度もイメージして書き下ろしました。初めて挿入歌を歌わせていただき、関われたことが本当に光栄です。サビ前の「赤と⻩色と緑で」「マルとシカクとサンカクで」という歌詞がお気に入りです。<br />
お弁当箱の中に色があることや具材が切ってあること自体、目に見えない愛のこもった時間が詰まっていると想い、お弁当をテーマにしないと浮かばない歌詞がかけました。<br />
お弁当を開けるときのワクワクする気持ちを一緒に感じられたらいいなと思います。<br />
是非ドラマの中で聴いて頂きたいです!</p></blockquote>
<h3>個性豊かなキャラクターを演じる追加キャスト陣が発表!</h3>
<p>この度、小山慶一郎さん、平澤宏々路さんに続き、追加キャストが発表となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/cast0919final.jpg" /><br />
小山慶一郎さん演じる温巳(ハル)と同級生で大学の准教授、豪快な姐御肌の香山玲子役に市川由衣さん、ハルの後輩研究員でハルと同様に准教授を目指す小坂りいな役に大原優乃さん。</p>
<p>平澤宏々路さん演じる久留里と同じ中学校のクラスメイトで、スクールカースト上位の存在のなつ希役に並木彩華さん、同じく中学校のクラスメイトでクラスのムードメーカー・丸宮光役に木村来士さん。</p>
<p>ハルと久留里がよく行く「スーパーまるまる」の店員・丸宮麻子役に高柳明音さん、高校瀬時代のハル役に田代輝さん、さらに、久留里の実の<br />
母親で、ハルの叔母で姉のような存在の高杉美哉役に美村里江さん、ハルが師事する大学の教授・風谷久郎役に半海一晃さんが決定。</p>
<p>ハルと久留里の凸凹共同生活を、さらに色濃くしていく個性豊かなキャラクターたちに注目です。</p>
<p>『高杉さん家のおべんとう』は、日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイトにて10月2日から毎週水曜24時29分放送。放送後には TVer、Locipo にて無料配信！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
独身・彼女なし、地理学研究で生計を立てるため絶賛奮闘中の高杉温巳・ハル(小山慶一郎)は、ある日突然、親を亡くした中学生・久留里(平澤宏々路)の未成年後見人になることに。全力空回り男・ハルと、節約家でしっかり者の久留里。突如始まった凸凹共同生活は、弁当を通じて“家族の味”が2人の距離を縮めていくのだが&#8230;</p>
<p>【放送枠】<br />
中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト・毎週水曜 24 時 29 分〜<br />
2024年10月2日(水)スタート<br />
【タイトル】高杉さん家のおべんとう<br />
【出演】小山慶一郎 平澤宏々路<br />
市川由衣 大原優乃 並木彩華 木村来士 / 美村里江 半海一晃<br />
【原作】柳原望『高杉さん家のおべんとう』(MF コミックス フラッパーシリーズ/KADOKAWA 刊)<br />
【主題歌】NEWS「あっちむいてほい」(ELOV-Label)<br />
【挿入歌】栞寧「今日も」(ドリーミュージック)<br />
【監督】二宮崇 佐藤リョウ<br />
【脚本】川邊優子<br />
【制作協力】オフィスクレッシェンド<br />
【制作】CTV MID ENJIN<br />
【製作著作】中京テレビ<br />
（C）柳原望/KADOKAWA C中京テレビ<br />
【公式 HP】 https://www.ctv.co.jp/takasugisanchi<br />
【番組 SNS】<br />
X: https://x.com/ctv_dorama<br />
Instagram: https://www.instagram.com/ctv_dorama/<br />
TikTok: https://www.tiktok.com/@ctv_drama<br />
【TVer ページ】 https://tver.jp/series/srmwqk56bw<br />
【Locipo】https://locipo.jp/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>桂正和「42年前からの夢。感無量です」名作『ウイングマン』実写ドラマ化キービジュアル公開</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 05:59:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ウイングマン]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[桂正和]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[桂正和先生の連載デビュー作にして週刊少年ジャンプの名作『ウイングマン』が実写ドラマ化し、テレビ東京系にて2024年10月22日(火)よりドラマチューズ！(毎週火曜深夜24時30分～)で放送決定！ 　配信はDMMの総合動画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/0a9d9fa7b135706f5d1e5e4f0ccf618f.jpg" /><br />
桂正和先生の連載デビュー作にして週刊少年ジャンプの名作『ウイングマン』が実写ドラマ化し、テレビ東京系にて2024年10月22日(火)よりドラマチューズ！(毎週火曜深夜24時30分～)で放送決定！ 　配信はDMMの総合動画配信サービス「DMM TV」にて独占配信。本作のキービジュアルと追加キャストが発表されました！</p>
<p>原作は、「電影少女」や「I&#8221;s」で知られる漫画家・桂正和先生の連載デビュー作で、1983年～85年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された代表作です。80年代の特撮ヒーローの影響を大きく受けた作風が男女問わず人気を集め、アニメ化・ゲーム化など様々なジャンルで魅了し続けてきました。</p>
<p>そしてこの度、80年代の週刊少年ジャンプに革命を起こした名作『ウイングマン』が生誕40周年を記念して、人気キャスト×強力なスタッフ陣を迎え、満を持して実写ドラマ化が実現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/d57e0f5d0cb1c72c0f6a9b0040a30be1.jpg" /><br />
本作の主人公で、“ウイングマン”へ変身する高校2年生の広野健太役を藤岡真威人さんが、そんな健太の前に突然現れる異次元世界・ポドリムスから三次元(地球)世界へやってきた謎の少女・アオイ役を加藤小夏さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/2766c29d6529873f79668ca25f942528.jpg" /><br />
さらに、健太の正義感に心動かされ密かに思いを寄せる優しく控えめなクラスメート小川美紅役に菊地姫奈さん、ウイングマンの正体を突き止めようとするジャーナリスト志望の布沢久美子役に片田陽依さん、ヒーロー大好きなアクション演劇部の元気印である森本桃子役に上原あまねさん、健太の異常なヒーロー愛に呆れながらも優しく見守る健太の親友である福本智夫役に丈太郎さん、健太の学校に教育実習生としてやってくる坂上役に大原優乃さん、健太たちのアクション映画の自主制作に協力するミステリアスな少女である黒津役に三原羽衣さん、健太のクラスに現れる謎の転校生の斉藤達夫役に橘春軌さんが登場します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/6bff7bfd12fabe68dfcdb6ab8498cb18.jpg" />
<blockquote><p>＜原作者・桂正和コメント＞<br />
42年前からの夢。ウイングマン実写化。<br />
感無量です。</p></blockquote>
<h3>キービジュアル完成！</h3>
<p>80年代の週刊少年ジャンプに革命を起こした伝説の漫画「ウイングマン」。そんな作品を象徴する、躍動感とスケールを感じるキービジュアルが完成しました！　新しい時代のヒーロー作品に乞うご期待ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/0a9d9fa7b135706f5d1e5e4f0ccf618f.jpg" />
<p><strong>◆デザイナー 古屋昌宏コメント</strong><br />
桂先生の描くこの作品の世界観を壊さないよう敬意を払いつつ、キービジュアル制作においても、世界のヒーロー映画作品に引けを取らないようなクオリティーを目指しました。そしてなにより原作ファンの皆様にも納得していただけるような、この作品の期待感と懐かしさを煽る構図を意識しつつ、初めて目にする方にとってもインパクトのあるビジュアルを目指しながら、撮影スタッフの方々、演者さん、そして私個人としての作品に対する熱量を少しでも皆様に届けられたらという思いものせ、デザインを担当させて頂きました。<br />
皆様に、この「愛」が伝わることを願っております！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/V5_0mp4xPqM?si=krBfy3_zjcpmk7Ik" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマチューズ！「ウイングマン」15秒ティザー<br />
https://youtu.be/V5_0mp4xPqM?feature=shared</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p><strong>■監督・アクション監督 坂本浩一</strong><br />
監督の坂本浩一です。これまで数々のヒーローを演出して来ましたが、まさか自分が「ウイングマン」を監督出来るとは！！！と、今だに驚きが隠せません（笑）。<br />
自分は1970年生まれなので「ウイングマン」連載時は中学生。まさに直撃世代です。自分とたくさんの共通点を持つヒーローオタクの健太に親近感を持ち、魅力的なヒロイン達に魅了され、毎週ジャンプの発売日を楽しみにしていました。そして何度も実写で「ウイングマン」を見たいと夢見ていました。<br />
多くのファンを持つ原作なので、実写化にあたり大きなプレッシャーもあります。ただ、今回は脚本開発からデザイン、造形制作やオーディションに至るまで、桂先生の指揮の元、今の時代の「ウイングマン」を創り上げることが出来ました。<br />
キャスト達も原作のイメージを再現しつつも、新たな魅力を吹き込む、素晴らしい才能が揃いました。青春ドラマと特撮アクションが見事に融合された、今までになかった新しい形の作品になっていると思います。原作ファンから、原作を知らない人たちまで、是非多くの人たちに健太とアオイの成長を見守って頂けたらと思います！</p>
<p><strong>■プロデューサー・前田知樹 (テレビ東京 配信ビジネス局)</strong><br />
深く深く愛され続けている伝説のヒーロー漫画をついに実写化します！<br />
テレビ東京が桂正和先生の作品を実写化させていただくのは「電影少女」に続いて2作目。<br />
今作は特撮の歴史を作ってきた東映ビデオさん・今一番勢いのある配信プラットフォームであるDMM TVさんとタッグを組み、魅力溢れるキャスト陣・深い原作愛を持つスタッフ陣が一丸となって制作に臨んでおります。<br />
個性豊かなキャラクター、眩しく輝く恋と青春、心躍らす展開の数々、そんな原作の持つ魅力を、2024年の世界でどう表現していくべきか、真摯に向き合いました。<br />
嘲笑的な態度が持て囃される今の時代でこそ輝く、実直で”青い”魅力に溢れたヒーロー作品になったと思います。<br />
素晴らしい脚本家陣が作り上げた人間ドラマ、迫力満点のアクションシーンも大きな大きな見どころです！是非、ご期待ください！</p>
<p>1980年代の伝説的な名作を令和の時代に実写化する、そんな今回のプロジェクトの意義を考えた時に、真っ先に名前が挙がったのが藤岡真威人さんでした。実直で誠実、それでいて熱い魅力に溢れた藤岡さんの存在が、この作品に、主人公・広野健太というキャラクターに、命を吹き込んでくれました。新しい時代のヒーロー作品を、そしてその中心にいる藤岡真威人さんの勇姿を、ぜひご期待ください！<br />
そしてアオイ役を務めていただくのは加藤小夏さん。ヒロインとしての眩しい存在感と、本格派の演技力、制作陣が思い描いたそんなアオイ像にピタリと一致したのが、加藤さんでした。加藤さんの演じる、キュートで少し大人っぽいアオイ無くしてこの作品はあり得ません。<br />
そんな魅力溢れる、これからの時代を担うキャスト陣を指揮するのは坂本浩一監督。言わずと知れた特撮・アクション界の第一人者に監督を務めていただくことを、大変光栄に思います。<br />
キャスト陣・制作陣が一丸となり、心を込めて制作したこの作品が、一人でも多くの人に届いてくれることを切に願っております。放送をぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74102" rel="noopener" target="_blank">「『TIGER＆BUNNY』で楽しみ方がわかった」桂正和がキャラクターを描く中で変わったこと　劇場アニメ『薄墨桜 -GARO-』インタビュー<br />
https://otajo.jp/74102</a></p>
<p>桂正和原作の伝説的青春恋愛ドラマ「I”s」実写版がお正月一挙放送！　夜な夜なの無料放送も<br />
https://otajo.jp/83972<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83972" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組情報</h3>
<p>≪イントロダクション≫<br />
特撮オタクで高校2年生の広野健太(藤岡真威人)は授業中も空想の世界にばかり浸っている。周囲から冷ややかに見られ冴えない日常を送っていた健太の元に、アオイ(加藤小夏)と名乗る不思議な美少女が現れる。彼女は悪の手を逃れて異次元世界からやって来たという。<br />
健太はアオイが持っていたドリムノートに、自分が空想したヒーロー“ウイングマン”を描いたことで、本当にウイングマンへの変身能力を手に入れてしまう。念願のヒーローに変身する力を手にした健太だが、異次元世界からはアオイを追って次々と刺客が送り込まれてきてー？</p>
<p>≪番組概要≫<br />
【タイトル】 ドラマチューズ！「ウイングマン」<br />
【放送日時】 2024年10月22日(火)スタート 毎週火曜 深夜24時30分〜25時<br />
【放送局】 テレビ東京　テレビ愛知　テレビせとうち　テレビ北海道　TVQ 九州放送<br />
※テレビ大阪では10月25日(金)スタート 毎週金曜深夜2時40分~ 放送<br />
【配信】 「DMM TV」にて“独占”各話放送同時配信　<br />
※初回のみ1週間先行配信（10月16日より）<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />DMM TV ： https://tv.dmm.com/vod/<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東 HP・TVer)にて見逃し配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東HP： https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer： https://tver.jp/</p>
<p>【原作】 桂正和『ウイングマン』＜集英社文庫（コミック版）＞<br />
【出演】 藤岡真威人　加藤小夏<br />
菊地姫奈　片田陽依　上原あまね　丈太郎　大原優乃　三原羽衣　橘春軌<br />
【監督・アクション監督】 坂本浩一<br />
【脚本】 山田能龍　西垣匡基　中園勇也<br />
【オープニングテーマ】 BLUE ENCOUNT「chang[e]」(Sony Music Labels Inc.)<br />
【エグゼクティブプロデューサー】伊藤和宏(DMM TV)<br />
【プロデューサー】 倉地雄大(テレビ東京)　前田知樹(テレビ東京)　 山田真行(東映ビデオ)<br />
【制作】 テレビ東京　東映ビデオ<br />
【制作協力】 DMM TV<br />
【製作著作】 「ウイングマン」製作委員会<br />
【公式HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/wingman/<br />
【公式X(旧Twitter)】 https://x.com/tx_wingman ／ @tx_wingman<br />
【公式ハッシュタグ】 #ウイングマン<br />
（C）桂正和／集英社・「ウイングマン」製作委員会」</p>
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		<title>なにわ男子全員で胸キュンシーンを再現!?『恋を知らない僕たちは』試写企画動画YouTube公開中</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Aug 2024 02:15:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[なにわ男子の大西流星さん映画初主演となる『恋を知らない僕たちは』(配給:松竹)が2024年8月23日(金)に全国公開を迎えることを記念し、公開よりひと足さきに“なにわ男子のメンバー全員”で映画を鑑賞した動画がなにわ男子公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ea46d85f69ca6321d5c91165e4c1ae2c.jpg" /><br />
なにわ男子の大西流星さん映画初主演となる『恋を知らない僕たちは』(配給:松竹)が2024年8月23日(金)に全国公開を迎えることを記念し、公開よりひと足さきに“なにわ男子のメンバー全員”で映画を鑑賞した動画がなにわ男子公式 YouTubeチャンネルにて公開！</p>
<p>原作は累計発行部数120万部超え、「虹色デイズ」「アオハル荘へようこそ」の水野美波先生による超人気少女コミック「恋を知らない僕たちは」(集英社マーガレットコミックス刊)。</p>
<p>思い悩み、時にはぶつかりながらも、それぞれの“本気の恋”に向き合う6人の高校生たちをリアルに描き出す。予想外の恋の行方に＜360度キュンとして共感＞する等身大(リアル)ラブストーリーが誕生します！</p>
<p>映画『恋を知らない僕たちは』公開記念として、本作で初主演をつとめた大西流星さんを全力で応援するべく、なにわ男子のメンバー全員が集合し、公開よりひと足さきに『恋を知らない僕たちは』を鑑賞した動画がなにわ男子公式 YouTubeにて公開されました！</p>
<p>大西さん演じる英二をはじめ、直彦(窪塚愛流)、小春(齊藤なぎさ)、泉(莉子)、太一(猪狩蒼弥)、瑞穂(志田彩良)ら6人の片想いが交錯する本作。なにわ男子は、主題歌「コイスルヒカリ」でそれぞれの恋する気持ちに寄り添ったラブソングを歌い上げ、『恋僕』をさらに盛り上げています。</p>
<p>完成したばかりの初主演映画を、メンバーに見守られながら一緒に鑑賞した大西さんは「普通に観るのとメンバーと一緒に観るのと全然気持ちが違う。すごく青春を振り返れた感じ」と照れくさそうにコメント。</p>
<p>映像では、メンバー全員がさまざまな胸キュンシーンに反応しながら、冒頭から映る大西さんのシーンで「かわいい顔してるな～」とコメントが飛び出すなど、映画を鑑賞する様子が映されているほか、なにわ男子の恒例コーナーでもある台詞大喜利のコーナーも登場！　本編のとあるシーンをみんなで深掘りします。</p>
<p>ますます『恋僕』の劇場公開が楽しみになる、キュンとして笑えるスペシャルな内容となりました。</p>
<p>映画『恋を知らない僕たちは』は8月23日(金)全国公開。これからの続報も乞うご期待ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UGNsvrSKSPU?si=yc9LAvpiF_mQM7DP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・なにわ男子【恋僕を超える胸キュンセリフ】祝大西流星初主演映画記念<br />
https://youtu.be/UGNsvrSKSPU?si=WfokIYQ-meQ2GFWS</p>
<blockquote><p>タイトル:恋を知らない僕たちは<br />
公開表記:8 月 23 日(金)全国公開<br />
【STORY】<br />
高校 2 年の英二(大西流星)と直彦(窪塚愛流)は中学からの親友同士。英二は幼馴染の泉(莉子)へ密かな想いを寄せるが、泉は直彦と付き合っていた。<br />
さらに、泉と同じクラスの小春(齊藤なぎさ)は直彦に心を奪われ、瑞穂(志田彩良)は英二を意識し始め、太一(猪狩蒼弥)は瑞穂を一途に想い続ける。<br />
片想いが交錯する 6 人の恋の行方は&#8230;!?<br />
（C）2024「恋を知らない僕たちは」製作委員会 （C）水野美波/集英社<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/koiboku-movie<br />
SNS アカウント<br />
X:@koiboku_movie / Instagram:@koiboku_movie<br />
TikTok:@koiboku_movie #恋僕 #恋を知らない僕たちは</p></blockquote>
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		<title>奥野壮✕豊田裕大・沢村玲✕別府由来がバックハグ＆胸キュンシーン再現！人気BL実写ドラマ『コスメティック・プレイラバー』『ハッピー・オブ・ジ・エンド』制作発表会レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Aug 2024 07:18:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[フジテレビで2作品連続放送される人気BLコミック実写化ドラマ『コスメティック・プレイラバー』と『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の制作発表会のレポートをお届け！ フジテレビが人気BLコミックを注目の若手俳優で実写ドラマ化、月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/123a78c5aada3a0929115eee43e1812f.jpg" /><br />
フジテレビで2作品連続放送される人気BLコミック実写化ドラマ『コスメティック・プレイラバー』と『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の制作発表会のレポートをお届け！</p>
<p>フジテレビが人気BLコミックを注目の若手俳優で実写ドラマ化、月曜の深夜枠に8月から2か月連続で放送、FODで独占配信する。</p>
<p>8月5日（月）から放送・配信の第1弾『コスメティック・プレイラバー』で主演を務める奥野壮さん、豊田裕大さん、9月2日（月）から放送・配信する2弾『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の主演、沢村玲さん、別府由来さんの2組が登壇する制作発表会が5日（月）、都内某所で行われた。今をときめくイケメン俳優4人が語る、パリ五輪よりも熱いBLの魅力が披露された。</p>
 <img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/415535c86d96ef8467bad4375d83e0e3.jpg" />
<p>『コスメティック・プレイラバー』は、きらめくようなタッチで描かれた甘い恋におちる王道ストーリーで、シリーズ累計100万部を超え、「電子コミック大賞2021 BL部門賞」も受賞した、楢島さち先生の人気BL漫画が原作。</p>
<p>超真面目でピュアな先輩・間宮棗を’18年に「仮面ライダージオウ」で平成最後のライダーに抜擢された他、フジテレビで放送中の「ビリオン×スクール」などのドラマに出演する注目の人気若手俳優・奥野壮さん。</p>
<p>生意気でクールな後輩・佐橋斗真を、MEN’S NON-NOの専属モデルとして活躍する一方、映画「銀河鉄道の父」や舞台「ハムレット」などに出演して人気急上昇中の豊田裕大さんが務め、W美容王子が“溺愛沼”に落ちていく様子を、甘くドキドキな展開で描いていく。</p>
<p>美容部員の役ということでメイクをするシーンも多く、「プロのメイクアップアーティストさんから、研修を受けさせていただきました。自宅でお兄ちゃんの顔で練習した」と奧野さん。豊田さんによれば「奧野くんはいつも冷静なのに、メイクするシーンは、見たことがないくらい緊張していました」とのこと。</p>
<p>一方モデルとしてメイクされることも多い豊田さんは、「実際に筆を持って他人の顔に触れることは、とても緊張しました。いつもは何気なく受けているメイクがこんなに大変だと知って。これからメイクされるときは、寝ずにメイクしやすくなるように心がけたいと思った」と、新たに発見したポイントが多くあったことをコメント。</p>
<p>また間宮というキャラクターについて奧野は、「生真面目で仕事熱心。だけど不器用な部分もあって、すごくかわいらしい」と紹介。</p>
<p>そんな間宮と奧野さんの共通点について、豊田さんからは「かわいさがあるのが共通。奧野くんは普段はクールだけど、ご飯を食べていて目がキュルってなる時がある」とうれしそうに明かす。</p>
<p>豊田さんは佐橋というキャラクターについて、「元モデルで、何でもそつなくこなして、生意気なキャラクター」と説明。自分との共通点を聞かれると、「好きになるとまっすぐなところ、人に対して不器用なところは僕も同じ」。奧野さんからも「裕大くんは、ミステリアスなムードをまとっているのが棗と同じ」と似ている部分を指摘した。</p>
<p>『コスメティック・プレイラバー』はメンズ美容部員のお話ということで、顔を近づけて肌に触れるシーンも多く、ドキドキ&#038;ドギマギ必至。どんな甘いキュンキュン台詞が登場するのかに期待が高まる。</p>
<p>この発表会では劇中に登場する印象に残った台詞を再現。</p>
<p>奧野さんは「ここに棗の気持ちが詰まってる」ということで、『お前が本気になれることって、何なんだよ！』という台詞を感情たっぷりに実演。豊田さんは、「台本を読んだとき、人生で言ったことのない台詞だったので印象に残ってる」として、『これから、覚悟してくださいね』という台詞を実現して記者を沸かせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/32ee037173caf40a25a9ea0778b21a21.jpg" /><br />
続いて9月2日から放送・配信される第2弾『ハッピー・オブ・ジ・エンド』に出演する、沢村玲さんと別府由来さんが登壇。圧倒的な画力とリアルな人物描写などで人気のBL作家・おげれつたなか先生が描く、累計発行部数31万部、「BLアワード 2022 ディープ部門」で第1位に輝く、『ハッピー・オブ・ジ・エンド』のドラマ化と魅力について語った。</p>
<p>家族に見放されて全てを失ったどん底男の柏木千紘は行きつけのバーで、壮絶な生い立ちからトラウマを抱えるミステリアスな美青年・ケイトと出会う。成り行きから同棲生活を始めた2人は、穏やかな日常を手に入れたのもつかの間、執着・嫉妬・罪悪感……様々な闇が彼らを襲う。</p>
<p>ケイトを演じるのは、人気ダンス&#038;ボーカルユニット“ONE N&#8217; ONLY”のメンバーで、BLドラマ「彼のいる生活」に出演するなど俳優としても活動する沢村玲さん。柏木千紘役には、特撮ヒーロー「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」で一躍脚光を浴び、ドラマ「夫婦の秘密」に出演するなどで注目の別府由来さん。注目の2人が演じる愛に飢えた男たちが、切なくも美しい愛で心を満たしていく物語だ。</p>
<p>壮絶な過去を持つケイトついて、「人には言えないひどい仕打ちを受けた過去があり、千紘と出会うことで心を開いて人としての感情を取り戻していく。凹凸のある役です」と沢村さん。さらに「僕は日頃からかなりおしゃべりなのですが、ケイトは感情を表に出せないので役作りが大変だった。同じ笑顔でもそれがどういう笑顔に見えるか、細かいところを監督と詰めていった」とコメント。</p>
<p>千紘を演じる別府さんは、「男性を好きなことで家族から勘当され、恋人に捨てられ、どん底状態から始まる。家も仕事もないので、お金持ちの男のところでヒモ生活を送る。そこでケイトと出会い物語が進んでいく」と説明する。役作りに関しては「原作があったので、それを元に監督と会話しながら、ケイトを第一に愛することを忘れず演じました」と明かした。</p>
<p>ドラマのタイトル『ハッピー・オブ・ジ・エンド』は、どん底からハッピーを掴もうとする2人が表現されていて、司会者から「落ち込んだときの対処方法や気分転換方法」を聞かれる場面も。</p>
<p>別府さんは「サウナに入っていれば嫌なことも忘れる」と、サウナをおすすめ。沢村さんは「趣味が多すぎて、趣味をやっていたら勝手に嫌なことを忘れられます」とし、「今日は帰って、汁なし担々麺を作ります」と会場の笑いを誘う。</p>
<p>印象に残る台詞を再現するコーナーは、『コスメティック・プレイラバー』とは趣向を変え、実際にそのシーンを小道具を使用して2人が再現。</p>
<blockquote><p>ケイト「千紘、手出して」<br />
千紘「え?」<br />
ケイトがネックレスを手の平に乗せながら、「プレゼントだよ」<br />
千紘は「ダッセぇ」と言いながら首にかける<br />
ケイト「お似合いじゃん」と、そっと微笑む。</p></blockquote>
<p>「ケイトは千紘にうしろめたさがあって、でも伝え方がわからない」と沢村さん。ケイトの心の機微が表れたシーンとのこと。また「このペンダントが、ケイトに惚れるキーポイントになる」と別府さん。物語が展開する上での重要シーンを目の前で実演してみせた。</p>
<p>そして最後にはイケメン俳優4人が改めて登壇し、意気込みや出演に対する周囲の反響を話した。奧野さんは「やっと結ばれる役が来たねって（笑）」。</p>
<p>豊田さんは、「今流行ってるBLに出られるのは“うらやましい”“いいな”って言われます。電車や駅の広告の写真を“見たよ”って送られてきたり」。</p>
<p>沢村さんは“ONE N&#8217; ONLY”のメンバーから「僕とはギャップのある役なので“大丈夫ですか？”って（笑）」。</p>
<p>そして別府さんは、情報解禁の関係で金髪だったことを明かせなかったそう。「今日やっと情報が解禁されて、金髪になった理由を言えて良かったです」と、いずれも周囲の好反応に喜ぶ4人。</p>
<p>また、最後には熱く盛り上がっているパリ五輪にも話がおよび、「どんなスポーツが好きか」を聞かれ、ポーズで答えた4人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/8cc0f087e768ca3f3cfb0aecfd4753db.jpg" /><br />
スポーツテイストを取り入れたファッションセンスにも注目の豊田さんは、シュートのポーズ。「学生時代はバスケしかやっていなかった。高校時代、全国大会に出たことが思い出」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b8d50a867ccc8e0607ad05d7eb0f906.jpg" /><br />
沢村さんは“砲丸投げ”という意外な答えに会場に笑いが！　陸上競技をよく観るそうで、「ライアン・クラウザー選手がパリ五輪で三連覇した瞬間に感動して」選んだそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/48d06784641d0e70756eefc19a7fbdf9.jpg" /><br />
別府さんは卓球のスマッシュポーズで、「小学生のとき児童館の館長に負けたのが悔しくて卓球を練習した。でも結局モテたくてサッカー部入ったけど」と笑いながら、クリスマスプレゼントが“卓球のラケット”だったことなど明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/db62a1633c6bf7e674e32ca992d9757e.jpg" /><br />
そして最後に奧野さんはゴルフのポーズを繰り出す。「今どハマり中！」とのことだが、司会者からスコアを聞かれると「聞かないでください！」と返して笑いを取った。</p>
<p>最後にそれぞれがドラマのオススメポイントをコメント。</p>
<p>『コスメティック・プレイラバー』の奧野さんは、「略して“コスラバ”、お仕事ドラマとしても楽しめます！」、豊田さんは「キュンキュンできて、テンポも良くて見やすいので是非！」とコメント。</p>
<p>続いて『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の沢村さんは、「壮絶なくらい過去を抱えた2人。だからこそきれいな部分がよりきれいに見える。このストーリーを楽しんでほしい」、別府さんは「原作漫画を読み大好きな作品になって、実写化の話を受け“この役は誰にも譲りたくない”と思った。出会えて良かったと思える作品。究極の愛を楽しんでください」とアピールした。</p>
<p>フォトセッションでは原作コミックさながら、バックハグを繰り出すなどでカメラマンや記者陣を沸かせた4人。彼らが繰り広げる2つの恋模様は、今熱く盛り上がっているパリ五輪よりもさらに熱く話題となりそうだ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/123a78c5aada3a0929115eee43e1812f.jpg" />
<p>ドラマ『コスメティック・プレイラバー』<br />
8月5日（月）より毎週月曜日深夜2時55分より<br />
フジテレビで放送開始、FODにて独占配信、TVerにて見逃し配信<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/cosmeticplaylover/</p>
<p>ドラマ『ハッピー・オブ・ジ・エンド』<br />
9月2日（月）より毎週月曜日深夜フジテレビで<br />
放送開始、FODにて独占配信、TVerにて見逃し配信<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/happyoftheend/</p>
<p>※いずれも放送・配信の時間は予定のため、予告なく変更する場合がございます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117195" rel="noopener" target="_blank">奥野壮✕豊田裕大「本気になっていいですか？」BLドラマ『コスメティック・プレイラバー』激甘シーン満載予告解禁！押田岳・中村優一ら追加キャストも<br />
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<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
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		<title>「大正解すぎる」「解釈一致」と期待の声【推しの子】ドラマ＆映画実写化「ゴロー」役は成田凌！キャラPV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Jul 2024 03:10:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Amazonと東映による【推しの子】をドラマ＆映画で実写映像化する共同プロジェクトにて、アクア（櫻井海音）の前世である、アイの担当医・雨宮吾郎(あまみやごろう)役を成田凌さんが演じることが解禁。ゴローの愛、決意、復讐心を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/b5059c287ac7ff3922a3988e9a797012.jpg" /><br />
Amazonと東映による【推しの子】をドラマ＆映画で実写映像化する共同プロジェクトにて、アクア（櫻井海音）の前世である、アイの担当医・雨宮吾郎(あまみやごろう)役を成田凌さんが演じることが解禁。ゴローの愛、決意、復讐心を映し出すキャラクターPVもあわせて公開されました。</p>
<p>【推しの子】実写版は、ドラマシリーズを Prime Video にて2024年11月28日(木)21時よりプライム会員向けに世界独占配信、その続きとなる映画を東映配給にて12月20日(金)より全国公開します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/09660a5031442cef2fb176d1c46c2c7f.jpg" /><br />
2020年に週刊ヤングジャンプにて赤坂アカ先生と横槍メンゴ先生のタッグで連載スタートした【推しの子】は伝説的アイドル・アイの子どもとして転生するファンタジックな設定とショッキングな描写もいとわないサスペンス要素、“芸能界”という複雑な世界に躊躇なく切り込む他に類を見ない斬新なストーリーに衝撃が走り、幅広い世代に話題沸騰。</p>
<p>コミック累計1,800万部を売り上げ(※2024年7月現在)、現在アニメ第2期も放送中と勢いは止まりません！　先日、本作の特報映像とティザービジュアルが解禁されると、映像のクオリティの高さに期待の声が続々と広がりました。</p>
<p>そして、どんなキャラクターも変幻自在に見事に演じきる成田凌さんが【推しの子】に出演していることが発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/b5059c287ac7ff3922a3988e9a797012.jpg" /><br />
成田さんが演じるのは、【推しの子】の始まりを担う重要キャラクター、雨宮吾郎(よみ:あまみやごろう/通称:ゴロー)。ある少女の影響でアイドルグループ「B小町」の絶対的エース“アイ”(齋藤飛鳥)のオタクになるも、妊娠したアイの担当医になってしまうという役柄です。</p>
<p>あわせて解禁されたキャラクターPVでは、成田さんの圧倒的演技力で調理されたさまざまなゴローが顔を見せています。“最推し“アイのグッズを愛で、おどける姿、妊娠したアイが患者として現れその光景に頭を抱える姿、身籠ったアイの担当医として決意する姿、ただならぬ事態に巻き込まれた姿。映像はアイの”最期“と共にゴローの強い復讐心を感じるナレーションで幕を閉じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OL3wMCbvNzs?si=IP5tDx0WCNsraUXb" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】ゴローPV【ドラマ11月28日(木) 21:00配信開始&#038;映画12月20日(金)公開】<br />
https://youtu.be/OL3wMCbvNzs?si=IP5tDx0WCNsraUXb</p>
<p>YouTubeのコメント欄には</p>
<blockquote><p>・なんか実写にするとゴローがより痛い奴だったって分かって好きw<br />
・なんか一番合ってる気がする…<br />
・成田さんは解釈一致。<br />
・成田凌さんのゴローは期待<br />
・大正解すぎる<br />
・ゴロー最推しワイ、単体動画来るとは思わず、クリティカルヒットを受け無事昇天。<br />
・まさかゴローのPVが出るなんて思わなかった</p></blockquote>
<p>といった期待の声が寄せられています。</p>
<p>日本が誇る【推しの子】を世界のエンタメとして届けるべく Amazon と東映が手を組み、ドラマシリーズと映画で実写化し、世界へ配信する初めての試みとなる本プロジェクト。ついに本格始動となった、この世界的ビッグプロジェクトのさらなる続報をお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qIkgItp3C3Q?si=i9EheAkeAgLL7wTJ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】特報　【ドラマ11月28日(木) 21:00配信開始&#038;映画12月20日(金)公開】<br />
https://youtu.be/qIkgItp3C3Q?si=i9EheAkeAgLL7wTJ</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマシリーズ配信開始日:2024 年 11 月 28 日(木)21:00 より Prime Video にて世界独占配信開始<br />
作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazon プライムについて詳しくは amazon.co.jp/prime へ)<br />
映画公開日:2024 年 12 月 20 日(金)より東映配給にて全国公開<br />
※配信・公開内容、スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
話数:ドラマシリーズ全 8 話+映画<br />
原作:「【推しの子】」赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
出演:櫻井海音 齋藤飛鳥 齊藤なぎさ 原菜乃華 茅島みずき あの<br />
企画・プロデュース:井元隆佑<br />
脚本:北川亜矢子<br />
音楽:fox capture plan<br />
演出(配信ドラマ):スミス、松本花奈 監督(映画):スミス<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・東映 （C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・2024 映画【推しの子】製作委員会<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 HP:https://oshinoko-lapj.com<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 X:https://x.com/oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 Instagram:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 TikTok:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 YouTube:www.youtube.com/@oshinoko_lapj</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114325" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『【推しの子】』赤坂アカ×横槍メンゴ×YOASOBI・女王蜂 特別対談YouTube公開！主題歌誕生の裏側とは？<br />
https://otajo.jp/114325</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>八木勇征（FANTASTICS）単独初主演！人気ラブコメ『矢野くんの普通の日々』映画化決定！池端杏慈・中村海人（Travis Japan）共演特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jul 2024 03:35:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[FANTASTICS]]></category>
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		<category><![CDATA[ラブコメ]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田村結衣]]></category>
		<category><![CDATA[矢野くんの普通の日々]]></category>

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		<description><![CDATA[超不運体質な男子高生と心配性な女子高生をはじめとするクラスメイトたちの日常を描く田村結衣先生の人気ラブコメ漫画『矢野くんの普通の日々』（「コミック DAYS」連載）が、八木勇征さんを主演の実写映画として2024年11月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/ae40381f6b206b8a8dc1c27fa79292ff.jpg" /><br />
超不運体質な男子高生と心配性な女子高生をはじめとするクラスメイトたちの日常を描く田村結衣先生の人気ラブコメ漫画『矢野くんの普通の日々』（「コミック DAYS」連載）が、八木勇征さんを主演の実写映画として2024年11月15日(金)に全国公開決定！</p>
<p>映画化決定情報にあわせて早くも特報映像＆ビジュアルが一挙解禁！　メインキャスト、原作者からコメントも到着しました！</p>
<p>本作の主演を務めるのは、ダンス&#038;ボーカルグループ FANTASTICS のボーカルとして活躍する一方、2021年から放送のドラマ「美しい彼」で演じた圧倒的な美貌を持つカリスマ高校生役で日本のみならず、アジアでもブレイクを果たした八木勇征さん。多くのドラマや映画への出演を果たし、俳優としての活躍の幅を広げている八木さんが、本作で映画単独初主演を飾ります！</p>
<p>演じるのは、なぜか毎日ケガまみれになってしまう超不運体質の高校生・矢野剛(やのつよし)。出演について八木さんは、「単独での主演作品は『矢野くんの普通の日々』 が初めてで、僕自身も期待と同時に初めて座長を務めることへのプレッシャーもありましたが、新城監督をはじめスタッフの皆さんが明るく、共演者の皆さんもフレッシュで、良い刺激をもらい明るく笑いの絶えない最高な現場でした」と、初座長としてプレッシャーもある中、楽しんで撮影に臨めた様子。</p>
<p>共演には“人気女優の登竜門”と言われるポカリスエットのブランドCMキャラクターのヒロインに抜擢され、本作が実写映画初出演となる池端杏慈(いけはたあんじ)さん。ケガまみれの姿を見てから、矢野くんをほっとけなくなる超心配性なクラス委員長・吉田清子(よしだきよこ)をフレッシュに演じます。</p>
<p>そんな吉田さんに想いを寄せるスポーツ万能な学校一のモテ男子・羽柴雄大(はしばゆうだい)役を、2022年に世界デビューを果たした7人組の男性アイドルグループ Travis Japan のメンバー中村海人さんが務めます。中村さんは本作で映画デビューを果たします。</p>
<p>監督は、映画「午前0時に、キスしに来てよ」(‘19)、映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」(‘23)の新城毅彦監督。これまで、数々の大ヒット胸キュン作品を手掛けてきた新城監督が、かつてないほどのピュアな高校生たちの青春を丁寧に描き出します。</p>
<p>今回、情報解禁にあわせて特報映像も解禁！　映像では、八木さん扮するケガまみれな超不運高校生・矢野くんの姿をはじめ、矢野くんのことが気になって仕方ない超心配性女子の吉田さんや、学校一のモテ男子羽柴くんが初公開！　超不運をきっかけにはじまるピュアなキャラクターたちのキュンキュンする青春の日々を予感させる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RWM90MzQKOY?si=q1jDp5kBTIdhmZq2" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『矢野くんの普通の日々』特報映像＜11月15日(金)全国公開!!＞<br />
https://youtu.be/RWM90MzQKOY?si=q1jDp5kBTIdhmZq2</p>
<p>さらに、ティザービジュアルも初解禁。中央には、どこかミステリアスさを漂わせ、色っぽさも感じさせつつ、学校机によりかかる矢野くんの姿が描かれており、その周りには、矢野くんへ想いを寄せる池端演じる清子、そしてモテ男子中村演じる羽柴の姿も。さらに、所々に、矢野くんの身に起きる日常の不運な姿がコラージュされており、本作の世界観が見事に表現された印象的なビジュアルとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/ae40381f6b206b8a8dc1c27fa79292ff.jpg" />
<p>また、『矢野くんの普通の日々』はアニメ化企画も進行中！　今後の続報に注目です！</p>
<p>毎日、なぜかケガをしてしまう超不運体質な矢野くんと優しすぎるクラスメイトたちの初めてだらけの夢のスクールライフ！　日本中が思わず放っておけない＜超不運男子＞矢野くんのミラクルピュアラブストーリー映画『矢野くんの普通の日々』は、11月15日(金)全国公開です。</p>
<h3>キャスト・原作者コメント全文</h3>
<p>★八木勇征(FANTASTICS) / 矢野剛役<br />
単独での主演作品は『矢野くんの普通の日々』が初めてで、僕自身も期待と同時に初めて座長を務めることへのプレッシャーもありましたが、新城監督をはじめスタッフの皆さんが明るく、共演者の皆さんもフレッシュで、良い刺激をもらい明るく笑いの絶えない最高な現場でした。</p>
<p>僕が演じる矢野くんは、不器用だけど、本当にピュアで真っすぐな青年です。そのピュアな想いや素敵な仲間たちとの日常を皆さんにしっかりお伝えできるように演じました。また、不運体質で日常で色んなアクシデントに見舞われるのですが、たくさんのケガをします(笑)！<br />
コメディでありながらハラハラするスリルもあったり、キュンとしたり、色んな角度から楽しめてピュアな気持ちを思い出せる作品になっていますので、映画館に足を運んでいただけると嬉しいです。</p>
<p>★池端杏慈 / 吉田清子役<br />
清子役を演じることができてすごく幸せでした。「杏慈さんに決定です!」と言われた時は、「え!」と思って、本当に信じられなかったです。<br />
原作を読んだ時、清子って何事にも全力でまじめで一生懸命な部分というのがすごく魅力的な女の子なんだなと感じました。心配性な部分は似ているところでもあって、自分と清子と照らし合わせながら役作りをしていきました。<br />
1か月半という撮影期間が自分には1秒に感じるくらい、あっという間でした。矢野くん役の八木さんは本当の矢野くんみたいにピュアで、羽柴くん役の中村さんはみんなのムード―メーカーでした(笑)私自身、初めての映画でしたが皆さんに支えられながら全力で駆け抜けました。<br />
最高の作品になる予感しかしないです!</p>
<p>★中村海人(Travis Japan) / 羽柴雄大役<br />
羽柴はなんでもできて、とことんいい奴で勉強やスポーツ、誰にでも優しく友達の恋を応援したりとか。普段の僕とは違うタイプのキャラクターでしたが撮影期間を通して、新城監督、共演者やスタッフさんに助けられながら自分の中で自分なりの羽柴像が徐々に出来上がっていきました。撮影現場では、新城監督が想いを伝えてくださり、私もそれを聞いて役に対して真摯に向き合うことができたと思います。原作が好きな方も愛していただける羽柴になっていたらすごく嬉しいです!<br />
1か月半の中に青春があったのかなというぐらい濃い撮影現場でしたね(笑)。『矢野くんの普通の日々』で青春追体験をさせて頂きましたし、本当に楽しかったです!<br />
映像作品は3作目になりますけれども、演技の楽しさなどを感じて、私を成長させてくれた大事な作品になりました。映画の完成がすごく楽しみです!</p>
<p>【原作者コメント】<br />
★原作者:田村結衣<br />
実写映画化が決まった瞬間はとにかく驚きでいっぱいでした!<br />
そして撮影現場にお邪魔すると矢野くんが、清子が、羽柴が、みんなが本当に存在している&#8230;!!<br />
とても和気あいあいとした現場で、まさに『矢野くんの普通の日々』の世界に入り込んだような感覚でした。関わってくださるすべての方々に感謝してもしきれません。<br />
映画ならではのストーリー、ケガのアクションシーンなど、映像で拝見できる日をとても楽しみにしています。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
心配性なクラス委員長・吉田さんは、毎日、なぜかケガまみれで登校してくる矢野くんのことが気になって仕方がない。吉田さんは、ある日、親友たちとその理由を調査してみると、なんと、彼が超がつく不運男子であることが判明!しかも、矢野くんは＜超不運体質＞のせいで“普通の高校生活”が送れずにいた。そのことを知った吉田さんは彼の全力サポートを決意する。<br />
矢野くんと過ごす日々の中で、ピュアでまっすぐな言葉にますます惹かれていく吉田さんだったが、なかなか距離が縮まらない。そんな中、吉田さんは学校一のモテ男子から告白され・・・。一方、矢野くんにも吉田さんの優しさに触れ、生まれてはじめて＜恋＞の感情が芽生えはじめる――。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:「矢野くんの普通の日々」<br />
2024年11月15日(金)全国公開<br />
主演:八木勇征<br />
出演:池端杏慈 中村海人<br />
原作:田村結衣「矢野くんの普通の日々」(講談社「コミック DAYS」連載)<br />
監督:新城毅彦 脚本:杉原憲明 渡辺啓 伊吹一 音楽:信澤宣明<br />
企画製作:HI-AX 制作プロダクション:ダブ 配給:松竹<br />
（C）2024 映画「矢野くんの普通の日々」製作委員会 （C）田村結衣/講談社<br />
公式 X &#038; Instagram &#038; TikTok:@yanohibi_movie<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/yanohibi-movie/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>コスメ業界の“W王子”メンズ美容部員同士が甘い恋に落ちる大人気BL『コスメティック・プレイラバー』奥野壮×豊田裕大で実写ドラマ化！8月より放送</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Jul 2024 08:31:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[楢󠄀島さち]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[豊田裕大]]></category>

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		<description><![CDATA[フジテレビが2か月連続で贈る人気BLドラマ第1弾として、電子コミック大賞2021BL部門賞受賞・楢󠄀島さち先生の大人気漫画『コスメティック・プレイラバー』を奥野壮さん×豊田裕大さんで実写ドラマ化！　8月5日（月）深夜から [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/9845b379dd64c5cee1c677779f1d2e9c.jpg" /><br />
フジテレビが2か月連続で贈る人気BLドラマ第1弾として、電子コミック大賞2021BL部門賞受賞・楢󠄀島さち先生の大人気漫画『コスメティック・プレイラバー』を奥野壮さん×豊田裕大さんで実写ドラマ化！　8月5日（月）深夜からフジテレビにて放送＆FODにて独占先行配信決定！</p>
<p><strong>【攻】生意気でクールな後輩美容部員×【受】超真面目でピュアな先輩美容部員<br />
コスメ業界の“W王子”が甘い恋に落ちていく、糖度高めの純愛ラブストーリー！</strong></p>
<h3>シリーズ累計100万部超えの大ヒット溺愛BLついにドラマ界にも上陸！恋が煌めくイケメンとコスメの“美”な化学反応！</h3>
<p>原作は、煌めくタッチで世の人々をBL沼に落としてきた楢󠄀島さち先生によるメンズ美容部員の溺愛ラブストーリー。月刊マガジンビーボーイにて2018年から現在まで連載中で、単行本は重版を繰り返す大ヒット作！</p>
<p>メンズ美容部員同士の恋愛という新鮮な設定かつ、初めは悪印象だった2人が仕事でペアを組むうちに互いを認め支え合い、甘い恋に落ちていく王道ストーリーにズキュンと胸を撃ち抜かれる読者が殺到！</p>
<p>仕事も恋も高め合う理想的な関係性が尊すぎるとファンを増やし続け、2021年には電子コミック大賞2021BL部門賞を受賞！ また、サブカップルのスピンオフコミックや、人気声優によるドラマCD化、アニメイトとのコラボカフェなど、漫画本編以外でも楽しめるコンテンツが充実！ 甘々な幸せとちょっぴり刺激的な純愛ラブストーリーで、不動の人気を築いてきたコミックの実写ドラマ化！</p>
<h3>甘くとろける溺愛沼から抜け出せない! 真面目で純粋な先輩と生意気クールな後輩の純愛・お仕事ラブストーリー!</h3>
<p>仕事熱心なメンズ美容部員の間宮棗（まみやなつめ）は、後輩の佐橋斗真（さはしとうま）とペア売りをされている。</p>
<p>顔が良くて実力もあるのに、生意気でやる気のない佐橋に手を焼く棗だったが、ある秘密を佐橋に知られて脅されてしまう！ 棗のことをお節介な先輩だと思っていた佐橋は、どんなに突き放しても真剣に向き合ってくれる彼にスイッチを押され、仕事も棗への想いも本気モードへ！ イベントで売上1位を獲得した佐橋は、ご褒美と称して棗にキスをしてーー!? 　</p>
<p>コスメカウンターの裏側で、性格の異なる2人が仕事を通して互いを尊敬し、成長しながら恋に発展していく過程が眩しすぎてたまらない！ キャリアや嫉妬、さらに家族の問題など、リアルな大人のロマンスを繊細かつ丁寧に描いている本作。トキメキの過剰摂取が止まらない糖度高め純愛ラブストーリー！</p>
<h3>「仮面ライダージオウ」奥野壮&#038;『銀河鉄道の父』豊田裕大　ネクストブレイク必至の2人が圧倒的再現力でW主演！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/2b6cfb4a533382bfca63b0dc081bd02e.jpg" /><br />
真面目で心優しい先輩美容部員・間宮棗役には、2018年に「仮面ライダージオウ」で最後の平成ライダーに大抜擢された人気若手俳優の奥野壮さん。「女子高生、僧になる。」「下剋上球児」などの作品で多彩な演技を魅せ、今夏のフジテレビ金9ドラマ「ビリオン×スクール」に生徒役で出演するなど益々目が離せない彼が、包容力抜群の優しい笑顔と眼差しで棗を丁寧に演じます。</p>
<p>ハイスペックで生意気な後輩の佐橋斗真を演じるのは、MEN&#8217;S NON-NOの専属モデルとして活動する一方、『銀河鉄道の父』や舞台「ハムレット」など話題作に出演が続き人気急上昇中の豊田裕大さん。棗に惹かれて様々な感情を得る彼の仕草や表情に注目。原作キャラクターの「W王子」設定を裏切らない美しさに、原作者の楢󠄀島さち先生も驚き！</p>
<h3>監督・進藤丈広×脚本・金杉弘子が贈る、原作愛あふれるストーリー展開にときめきが止まらない！</h3>
<p>監督は、劇場映画デビュー作の『ヌヌ子の聖★戦　～HARAJUKU STORY～』で早くも国際的な評価を得て新鋭路線に躍り出た進藤丈広監督。2023年には、口コミで話題を呼んだ女性同士の固い友情と現代社会の問題を描いたクライムサスペンス「SHUT UP」や、テレ東無料見逃し配信週間ドラマランキング8週連続1位に輝いた「夫を社会的に抹殺する5つの方法」など、話題作を演出。</p>
<p>脚本を務めるのは、「うる星やつら」（2022年版）「不幸くんはキスするしかない！」などアニメ・ドラマの脚本や、水瀬藍先生原作の人気漫画「ハチミツにはつこい」の小説化を担当した金杉弘子氏。進藤監督とは、2022年公開の『海岸通りのネコミミ探偵』以来の2作目のタッグとなり、観る人の心を掴んで離さない極上のラブストーリーを送り出しました。</p>
<h3>キャスト、スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/96f04f60a5e1403b2671e4dc8f88c16a.jpg" /><br />
【奥野壮(間宮棗 役) コメント】<br />
間宮棗を演じます、奥野壮です。<br />
今回、大人気漫画原作の実写化ということでかなり緊張して現場に入ったのですが、原作者の噪島さち先生をはじめ、監督、プロデューサー、現場の皆さん、そして佐橋斗真を演じる豊田裕大さんと息を合わせながら愛を込めて撮影に臨めました。<br />
このドラマ、キュンキュンします。ドギマギします。2人を応援したくなります。 僕が現場を目一杯楽しんだので、皆さんにも必ず楽しんでいただける作品になっていると思います!!<br />
佐橋と棗の恋の物語を是非楽しみに待っていてくれたら嬉しいです! コスラバ、さはなつ、よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3e30b83ec500e930ed2c460d55aaef9d.jpg" /><br />
【豊田裕大(佐橋斗真 役) コメント】<br />
佐橋斗真役を演じました豊田裕大です。<br />
何でもそつなくこなせる斗真は、僕とは真逆で、素敵で、なんてキラキラした男性なのだろう、かっこいいなぁと。<br />
不器用な事があるとしたら、棗の事くらい。ある意味、完璧なんじゃないかと羨ましく思いながら演じていました。<br />
監督を始めスタッフの皆さん、棗役の奥野くんとたくさん会話をし、試行錯誤しながら撮影を行いました。<br />
たくさんの方に愛してもらえますように!是非、ご覧下さい!</p>
<p>【原作・楢島さち コメント】<br />
まさかドラマ化のお話がくるなんてと大変驚きましたが、一生に一度あるかないかの機会に違いない&#8230;!と思い切ってOKいたしました。<br />
お話をいただいてから今日に至るまで、他では得難い貴重な経験をさせていただきました。<br />
この作品はお仕事ものの要素もあるのですが、タッチアップのシーンなどを監修のメイクアップアーティストさんと一緒に、丁寧に撮影してくださっていたことがとても心に残っています。<br />
素敵なキャストさんとたくさんのスタッフさんが携わってくださり、どんな映像作品になるのかなとずっとドキドキしています。楽しみです!</p>
<p>【監督・進藤丈広 コメント】<br />
撮影前に原作のイベントに行き、ファンの方と話せる機会がありました。その時の原作愛の熱意に圧倒され、なんとか皆さんに愛されるドラマを<br />
作らなければと決意。<br />
主演の奥野君と豊田君とは役のイメージや感情など様々なことを話し合い、二人三脚で撮影を進めていけました。<br />
間宮棗と佐橋斗真のキュートな魅力満載な恋愛ドラマであり、BA(ビューティーアドバイザー)というお仕事の素晴らしさを知ってもらえる作品とな<br />
っています。是非ご視聴下さい!</p>
<p>【脚本・金杉弘子 コメント】<br />
こんな美容部員さんのいるお店があったらどんなにいいだろう&#8230;&#8230;そんな楽しい妄想を具体化して下さった私も大好きな作品『コスメティック・プレイラバー』。その実写化ということで、噪島さち先生の描く世界観をどう守って構築していくか、監督やスタッフの皆さん、そして噪島先生はじめ編集の皆さんにご協力頂きながら、必死に作り上げて参りました。主人公の棗と佐橋の恋愛模様はもちろん、仕事で悩みながらも、前向きに成長していく二人の姿に私自身も勇気づけられましたし、視聴者の皆さんにも少しでも「明日またがんばろう」と思って貰えればうれしいです!</p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>ドラマ「コスメティック・プレイラバー」（全8話×各30分）<br />
8月5日（月）よりフジテレビで放送開始＆<br />
FODにて独占先行配信開始</p>
<p>■フジテレビにて毎週月曜日2話ずつ放送　26：55～27：55<br />
■FODにて毎週月曜日2話ずつ独占先行配信<br />
■放送終了後、Tverにて1週間見逃し配信<br />
※放送・配信の時間は予定のため、予告なく変更する場合があります。</p>
<p>【STORY】<br />
仕事熱心なメンズ美容部員の間宮棗は、後輩の佐橋斗真とともに“ペア売り”をされている。顔が良くて実力もあるのに、生意気な態度を取る佐橋に手を焼く棗だったが、ある秘密を佐橋に知られて脅されてしまう!<br />
棗のことをお節介な先輩だと思っていた佐橋は、どんなに突き放しても真剣に向き合ってくれる彼にスイッチを押され、イベントで売上1位を獲得。ご褒美をねだる佐橋は、棗にキスをしてーー!?<br />
【STAFF】<br />
原作:楢島さち「コスメティック・プレイラバー」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
監督:進藤丈広「夫を社会的に抹殺する5つの方法」<br />
脚本:金杉弘子「不幸くんはキスするしかない!」<br />
音楽:遠藤浩二「飴色パラドックス」<br />
制作プロダクション:ビデオプランニング 「高良くんと天城くん」「彼のいる生活」<br />
製作:NBCユニバーサル・エンターテイメント<br />
【CAST】<br />
奥野壮、豊田裕大</p>
<p>NBCユニバーサルドラマ公式サイト：<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/cosmeticplaylover/</p>
<p>ドラマ公式X：<br />
https://x.com/coslover_drama<br />
ドラマ公式Instagram：<br />
https://www.instagram.com/cosmeticplaylover.drama/<br />
ドラマ公式TikTok:：<br />
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		<title>ゴンチャン(B1A4)×チャ・ソウォン主演 韓国BLドラマ『俺は恋愛なんか求めてない!』6月17日より地上波放送</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Jun 2024 03:30:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[フジテレビが運営する動画配信サービスFODにてノーカット版全話独占見放題配信中のゴンチャン(B1A4)×チャ・ソウォン主演の韓国BLドラマ『俺は恋愛なんか求めてない!』が、6月17日(月)より毎週月曜日25時55分～26 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/yoko_main.jpg" /><br />
フジテレビが運営する動画配信サービスFODにてノーカット版全話独占見放題配信中のゴンチャン(B1A4)×チャ・ソウォン主演の韓国BLドラマ『俺は恋愛なんか求めてない!』が、6月17日(月)より毎週月曜日25時55分～26時55分に地上波放送されることが決定！</p>
<p>『俺は恋愛なんか求めてない!』は、同作名の人気WEBマンガを原作として2023年韓国で放送されたBLドラマ。始まりは意図的、恋愛は“非”意図的！　嘘から始まり、本当の恋に落ちた2人の胸キュンロマンスです。</p>
<p>上司が起こした不正に巻き込まれ懲戒解雇処分を受けることになったウォニョンが、現実逃避をするために訪れた旅先で、突如世の中から消え、会社の会長が専属契約を結びたがっていた天才陶芸家ユン・テジュンを偶然見つけます。ウォニョンは会社への復職を目的にテジュンに近づきますが、いつの間にか……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ffd424b5067edc79eff1335b19ced202.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/5bfbcfa922c78488dc2e39f966f072f9.jpg" /><br />
ウォニョン役を務めるのは、2011年のデビュー以来、数々の楽曲で1位を獲得し、日本でも人気の男性K-POPアイドルグループ B1A4(ビーワンエイフォー)のメンバーであり、ドラマ『恋愛は面倒くさいけど寂しいのはイヤ』(2020年)などに出演し俳優としても活躍するゴンチャン。</p>
<p>ユン・テジュン役は、ドラマ『がんばれ!プンサン』(2019 年)、『二番目の夫』(2021 年)に出演するチャ・ソウォンが演じます。</p>
<blockquote><p>
【ストーリー】<br />
テピョングループの総務課で2年目社員のチ・ウォニョン(ゴンチャン(B1A4))は、直属の上司が起こした不正に巻き込まれ、会社から懲戒解雇処分を受けることに。散々な現実から逃れようと気分転換も兼ねて旅行に来たものの、宿泊先であるペンションのオーナーが大切にしている器を誤って割ってしまう。<br />
そんな中、弁償するため訪れた陶器店で働いていたのは、テピョングループの会長が愛してやまない天才陶芸家ユン・テジュン(チャ・ソウォン)だった!会長がテジュンと専属契約を結びたがっていたことを知っていたウォニョンは会社への復帰をかけて、テジュンに近づくが&#8230;!?</p></blockquote>
<p>韓国BLドラマ『俺は恋愛なんか求めてない!』は6月17日(月)放送スタート！ 以降、毎週月曜日25時55分放送。FODでノーカット版全話独占見放題配信中！</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>■タ イ ト ル: 『俺は恋愛なんか求めてない!』<地上波放送版>(全8話)<br />
■放 送: 2024 年6月 17 日(月)放送スタート 毎週月曜日 25 時 55 分放送<br />
■配 信: FOD にてノーカット版全話独占見放題配信中<br />
■出 演: チャ・ソウォン/ゴンチャン/ウォン・テミン/ドウ<br />
■ス タ ッ フ: シン・ジアン/チャン・ウィスン<br />
■U R L: https://fod.fujitv.co.jp/title/00h0 (配信ページ)<br />
(C)2023 Numberthree Pictures</p>
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		<title>高畑充希＆岡田将生主演 “公認不倫”夫婦を描く人気漫画ドラマ化『1122 いいふうふ』⻄野七瀬・高良健吾・吉野北人含む5種ビジュアル＆スピッツ主題歌入り予告解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2024 08:44:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計販売部数146万部超えの大人気コミック原作、高畑充希さん＆岡田将生さん主演で“公認不倫”の夫婦を描く『1122 いいふうふ』の新ビジュアルと本予告映像が公開となりました。 一子&#038;二也夫婦、美月&#038;志 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_a.jpg" /><br />
累計販売部数146万部超えの大人気コミック原作、高畑充希さん＆岡田将生さん主演で“公認不倫”の夫婦を描く『1122 いいふうふ』の新ビジュアルと本予告映像が公開となりました。</p>
<p>一子&#038;二也夫婦、美月&#038;志朗夫婦に加え、一子公認!?の恋人・美月&#038;二也、女性向け風俗店で出会った礼&#038;一子、大学の同級生・五代&#038;一子、という5種のビジュアルが完成。</p>
<p>いい夫婦の様に見られていても、実際の内情はその夫婦にしかわからない。セックスレスだけど夫婦関係を保つために夫の不倫を公認する方法を選んだ一子夫婦、ワンオペに疲れて夫から心が離れ、二也に癒しを求める美月。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_d.jpg" /><br />
そしてそれぞれのビジュアルには劇中のセリフが散りばめられおり、一子と二也を取り巻く人たちとどんな展開が待っているのか、今から期待に胸が高鳴ります。</p>
<p>さらに主題歌にはスピッツの「i-O(修理のうた)」が決定し、楽曲と本編映像でドラマの世界観がより楽しめる本予告が完成。</p>
<p>予告編は「自分でもいうのもあれだけど、私たちはたぶん結構いい夫婦」という一子のセリフから始まる。が、実はその日が「今日は夫が恋人と過ごす夜」という衝撃的な一言で装いは一転。</p>
<p>結婚して7年目の一子(いちこ)と二也(おとや)はセックスレスに。でも、2人の関係を維持するために、導入された”婚外恋愛許可制”つまり公認不倫。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_c.jpg" /><br />
一子との関係を続けるため、二也も男性なので心が満たされてはいてもやはりどうしても体の問題は死活問題。趣味で始めた生け花教室で出会った美月とお付き合いするようになって、二也の恋するルンルンな気持ちは隠しているつもりでもダダ漏れ中。美月と絶賛恋愛モードの二也とは正反対に、一子は「外の恋愛、ウチに持ち込まない約束でしょ」「るんるんオーラダダ漏れの自覚ある?」と恋煩いのような嫉妬のようなモヤモヤな気持ちをぶつけてしまう。</p>
<p>一方、二也の恋人・美月は、息子のひろと二也と3人で一緒に遊んでいるところを夫の志朗に見られてしまい、「あの一緒にいた人誰?」と聞かれるが、「お花教室の人にたまたま会ったの」とはぐらかす。しかし志朗の疑念は晴れてない様子で、両方の家族間で問題勃発しそうな予感。</p>
<p>そして大学時代の友人・五代に「五代君不倫したことある?」とストレートに聞いて五代を動揺させる一子。さらに「”婚外恋愛許可制”って一子にも権利あるんだよね?」という友人たちとの会話の中に出てきた女性用風俗へ足を運んでしまう。品行方正ではない、歪んで矛盾した夫婦関係がさらにエスカレートしていきそうな気配が。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_e.jpg" /><br />
礼と会うようになった一子にも変化が現れ、その変化に「洗濯物の中に初登場したレーシーなブラがやけに引っかかる、、、」となんとなく二也もモヤモヤした気持ちが沸き起こってくる。お互いの今の境遇に、「なにがどうしてこうなった?」と2人はそれぞれ疑問を抱き始めるのだった。</p>
<p>今まで穏やかな生活を維持してきて喧嘩というケンカもなく暮らしてきた一子と二也に夫婦になって初めての大ピンチが訪れる。お互いの心に抱えていることをちゃんと話さなかったことが原因で公認不倫を始めた夫婦の混沌。それを乗り越えて見えてきた2人の夫婦の未来にあるものとは――。全7話の物語に乞うご期待です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VgeaYACcoKw?si=tpDm6C3dyGjs6I0S" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『1122 いいふうふ』本予告動画｜プライムビデオ<br />
https://youtu.be/VgeaYACcoKw?si=PwSRiOOraLE-TivF</p>
<p>本予告編の解禁に伴い、国民的人気を誇る4人組ロックバンドスピッツの「i-O(修理のうた)」が主題歌に起用されたことも解禁。</p>
<p>1987年結成、1991年メジャーデビューし、昨年4月にリリースされた46thシングル「美しい鰭」も2億回再生を超えるストリーミングヒット。デビュー33年目の今も全世代から絶大な人気を誇るスピッツ。</p>
<p>昨年5月にリリースされた17作目の最新アルバム『ひみつスタジオ』に収録されている「i-O(修理のうた)」が、本ドラマの主題歌として提供されることになりました。</p>
<p>今回主題歌に「i-O(修理のうた)」を起用した理由を、プロでデューサーである佐藤順子氏は、「実生活でもご夫婦である今泉かおりさんと今泉力哉さんと2年かけて脚本を作りながら、いつも頭の中にはスピッツの音楽が流れていました。今泉ご夫妻がスピッツの大ファンであることはもちろんのこと、個人的にも20年近くスピッツを愛聴していて、人それぞれ聴き手によってどのようにでも解釈できるミステリアスな歌詞とノスタルジックなメロディのファンだったからです。ふだん誰もが考えているけど言語化できない夫婦の絆を描いた『1122』にぴったりだと思いました。素晴らしい主題歌とともに、このドラマを皆様にお届けできるのを楽しみにしています」と答え、その言葉通りに楽曲がこのドラマの世界観をより引き立たせています。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116698" rel="noopener" target="_blank">公認不倫「婚外恋愛許可制」話題の漫画実写ドラマ『1122 いいふうふ』高畑充希✕岡田将生 いまどきレス夫婦の特報映像<br />
https://otajo.jp/116698</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>友達みたいに仲はいいけど、セックスレス。<br />
妻が夫に提案した「公認不倫」から始まる、ふたりのラブストーリー</p>
<p>妻・ウェブデザイナーの相原一子(高畑充希)。夫・文具メーカー勤務の相原二也(岡田将生)。セックスレスで子供がいなくても、友達のようになんでも話せて仲の良い夫婦。<br />
でも本音では、家族でもセックスしたい二也。家族だし、そういう気分になれない一子。だから一子が二也に提案したのは、「婚外恋愛許可制」。そして二也には妻公認の恋人ができた。だけどなんだろう、このモヤモヤは……。</p>
<p>「1122 いいふうふ」(全7話)<br />
2024年6月14日(金)、Prime Videoにて世界独占配信!<br />
*全7話順次配信! 6/14:1~3話、6/21:4~5話、6/28:6~7話*<br />
原作/渡辺ペコ「1122」(講談社「モーニング・ツー」所載)<br />
脚本:今泉かおり 監督:今泉力哉<br />
出演:高畑充希 岡田将生<br />
西野七瀬 高良健吾<br />
吉野北人 中田クルミ 宇垣美里 土村芳<br />
菊池亜希子 内田理央 芹澤興人 前原滉 橋本淳<br />
市川実和子 片桐はいり 森尾由美 宮崎美子/成田凌/風吹ジュン<br />
主題歌:『i-O(修理のうた)』スピッツ(Polydor Records)<br />
企画・プロデュース:佐藤順子 製作・著作:murmur 制作プロダクション:Lat-lon<br />
公式HP:1122-drama.com<br />
公式 X&#038;instagram:@1122_iFUFU<br />
（C）渡辺ペコ／講談社 （C）murmur Co., Ltd.<br />
※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
※作品の視聴には会員登録が必要です(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。<br />
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。</p>
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