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	<title>オタ女梅津瑞樹 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>完結編にして原点！鈴木拡樹＆安井謙太郎＆梅津瑞樹 ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 03:59:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が6月の映画公開を経て、8月7日より舞台が開幕！　メインキャストの鈴木拡樹さん、安井謙太郎さん、梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 東映、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_019-re-scaled.jpg" /><br />
【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が6月の映画公開を経て、8月7日より舞台が開幕！　メインキャストの鈴木拡樹さん、安井謙太郎さん、梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】。<br />
2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』、舞台「死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を上演・公開しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/577316effc1ae1443e07cfac3252ddfe.jpg" /><br />
そして、ついにシリーズ完結編となる『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の映画が6月に公開し、映画の謎やシリーズの原点も明らかとなる舞台が8月7日に開幕。東京・福岡・大阪・石川・京都の5都市で9月15日まで上演します。</p>
<p>なお、8月1日よりTTFC東映特撮ファンクラブを始めとする各動画配信サービスにて、映画『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が先行配信中！　舞台に続く、幻士郎、十蘭、無限狼らの活躍が楽しめます。</p>
<p>探偵でありながら死神遣い・久坂幻士郎役の鈴木拡樹さん、幻士郎の相棒の死神・十蘭役の安井謙太郎さん、今作から新たに登場する封印が解かれた最恐の死神・無限狼役の梅津瑞樹さんに、映画の感想や舞台への意気込み、お互いの印象などお話を伺いました。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_071-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――まず、シリーズの新作決定に関しての反響はいかがでしたか？</p>
<p>鈴木：</strong>ムビ×ステの中でも、『死神遣いの事件帖』は初めてシリーズ化された作品なんですね。シリーズと言っているからにはどうにか3部まで行きたいなと個人的に思っていました。<br />
このシリーズとしてパッケージを最後まで届けられたらいいなと考えていたので、僕個人としてもこの「終（ファイナル）」まで持ってこられたことが嬉しいですし、2作目までシリーズと言って期待を持たせて3がないみたいになったらどうしよう……と思っていたので、やっぱりこの3作目まで繋がったことが嬉しかったです。待っていてくださった今までのファンの方たちにも映画を楽しんでもらえて、とにかく何よりですね。</p>
<p><strong>安井：</strong>SNSで発表された時に、もちろん「また新作やってくれるんだ！」という喜びの声もたくさん見たんですが、今回「終（ファイナル）」と付いたので、それを寂しがってくださっているお客さんの声も見かけました。シリーズとしてやってきて、終わる時に「寂しい」と思ってもらえるようなものを作れていたんだなと嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――梅津さんは、今回の映画から「しにつか」シリーズに初参加となります。</p>
<p>梅津：</strong>梅津出るんだ、と発表された時に、死神なのか人間なのかと気にしてくださった方もいたみたいで、「でも、多分人間性的には死神側だろうね」みたいに言われていて（笑）。そこは皆さんの期待に沿えたのかなという気もしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_113-re-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_160-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_216-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――今回の映画の感想をお聞かせください。</p>
<p>鈴木：</strong>これまでと同じく京都の太秦の撮影所で撮らせていただいたんですよ。これが本当に毎回嬉しくて。太秦のスタッフさんもたくさんいらっしゃいますので、毎回多少スタッフの入れ替わりはあるんですけど、その中でもずっと続けてやってくださったスタッフさんとも作っているので、一緒に作ってきた感の強い作品で、今回もそれを味わってきましたね。</p>
<p><strong>安井：</strong>僕も人生で初めて太秦に行ったのがこの作品なので、多分しばらく来られないんだろうなというのが、撮影の最後に少し寂しくなったりしました。<br />
あと、1作目のカメラマンさんが2作目のときは来られなかったんですが、今回また戻ってきてくださったのが嬉しくて。個人的には今回初めて映像でのアクションに挑戦したので、それを1作目からお付き合いのあるカメラマンさんとご一緒できたのはすごく楽しかったです。<br />
映画村のオープンセットは貴重ですし、拡張されてマップが変わっていましたが、5年やっているとその変化にも気づくことができました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>新しくまだ作っているゾーンもありますし、無くなって寂しいセットもあったよね。</p>
<p><strong>安井：</strong>ありましたね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>1作目でお別れしたところの橋も無くなっていたり。</p>
<p><strong>安井：</strong>その代わりに新しいところが出来ていたりして。だからどんどんマップが変わったり、新しいものが建ったりするのは渋谷とかだけじゃないんだ、時間は進んでいるんだ、と思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_092-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_131-scaled.jpg" />
<p><strong>梅津：</strong>僕は映画の撮影は本当に怒涛で。どちらかというと、撮影自体より、終わった後に別のスタジオで他の人のお芝居を見て、それに自分の声を当てるという作業をしたり、東京に帰ってからしばらく日にちが経ってから、さらに違うシーンのアフレコもしたりして、実はそっちの方が時間がかかったかもしれません（笑）。</p>
<p>でも、撮影も自分の中ではとても印象に残っていて、楽しかったなって。殺陣くらいしかやっていないんですけど、その殺陣がやっぱり楽しかったですね。<br />
お二人と出来たのもそうですし、手としても自分がやってきた1対2とは少し違っていました。</p>
<p><strong>――あと無限狼の武器は大鎌で、少し珍しいですよね。</p>
<p>梅津：</strong>武器には本当にちょっと愛着も湧きましたし、そして憎しみさえも（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>合流するまで、別のところでもずっと稽古をしてくれていたと情報を聞いていたので、「すごい、もう毎日やってるんだ！」と。</p>
<p><strong>――では、実際の撮影に入るまでも結構準備期間が長かったのですか？</p>
<p>梅津：</strong>それを言ったらそこが一番時間がかかっているのかもしれないです。</p>
<p><strong>――戦うアクションとして、大鎌を回転させるというのは珍しいなと思いました。</p>
<p>梅津：</strong>持ち手から振り回すことはあると思うんですけど、鎌の刃の部分だけを回転させることがあるんだ！と思って。だから僕も最初に殺陣の手を見た時に、これもありなんだ！と思いました。<br />
試写を観に行かせていただいたら、竜巻のような演出がついて、ものすごくカッコよくなっていたので、映像作品ってすごいなと思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_232-scaled.jpg" />
<p><strong>――シリーズを経て、演じる役柄をどのように捉えていますか？</p>
<p>鈴木：</strong>幻士郎は、ちゃらんぽらんなんだけど憎めないし、人情に厚いという感じだと思うんですけど、そういう性格になるまでに大きく影響しているのが、まずは父親ですよね。<br />
優秀な死神遣いの衒太夫がいて、だから自分は敵わないと思ってしまったという部分で、ちょっと自暴自棄とは違うけれど、ギャンブルに走ったりしてしまうのは、そういうところからなのかなと思います。</p>
<p>あと事件を解決していて、やっぱり相棒である十蘭が居てくれるからこそ、という部分はありますね。埋めてもらわないと1人では成立しない部分もあって、でもそこは魅力だし、自分でも幻士郎の好きなポイントですね。</p>
<p><strong>――舞台では、どんな幻士郎が見られそうですか？</p>
<p>鈴木：</strong>今回は一部エピソード0的な部分もあり、十蘭と出会うところを描けるので、十蘭がよりカラーとしては映画で描き切ったところとのギャップが出ると思うんですけど、幻士郎は今と同じように接しているように見えて、相対している時に感じている緊張感だったり、距離感が絶対に違うと思うので、そういう部分が繊細に出ればなと。<br />
自分でも幻士郎をずっと長く演じてきたのに今原点をやっているんだ、みたいな部分を楽しめたらなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_121-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_124-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――十蘭はいかがですか？</p>
<p>安井：</strong>十蘭について最初にお話をいただいた時は、まず「死神役かあ」と思いました（笑）。そこからのスタートだったんですけど、シリーズを重ねさせていただいて、とても人間味が出てきたというか。最初はそういう部分があまりないキャラクターだったんですけど、今は割と人間らしいところが出てきて、その変化が今回の映画のセリフの中にもあったりするんです。それもこれだけシリーズをやらせていただいたから、その変化を描いてもらえたんだなと思っています。</p>
<p>十蘭のキャラクターには後から分かる情報が結構多かったんです。1作目の映画の後に舞台で元々は残虐の死神だったとわかって、「あ、残虐の死神だったんだ」となって。今回3作目の映画で、死神界の王子だったとわかって、「王子だったんだ！」っていう、要素がとても多いキャラなんです。</p>
<p><strong>――長期連載の少年漫画の登場人物みたいですよね（笑）。</p>
<p>安井：</strong>そう、要素がどんどん増えていくという（笑）。今回の舞台でも、もしかしたらまた何か追加要素があるのか、ないのか（笑）。残虐王子からもう1個くらいあるのかな？というのをちょっと楽しみにしながら、準備をしたいと思います。</p>
<p><strong>梅津：</strong>もう増やす要素ないですよ（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>もう多いですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_151-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_154-scaled.jpg" />
<p><strong>――梅津さん演じる無限狼は映画ではまだ謎めいたままで、舞台で本格的に登場しますが、だいぶ複雑な役柄ですよね。</p>
<p>梅津：</strong>確かに、108の煩悩の姿に具現するという。</p>
<p><strong>安井：</strong>108キャラね。それ、もう多分別で一人芝居やっています（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>十面相どころじゃない（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>映画の時に意識したのは、やりきらないこと。この描写で舞台が控えているとなったら、あまりにも“こういうキャラクターである”ということを自分がやりすぎると、多分舞台的に支障が出るなと思ったんです。<br />
まだ台本が最終版まで書かれていない段階だったので、色々やったら多分書いていただくにあたって狭めてしまうだろうし……と思って。<br />
だから、映画の方だけ観ると、本当に無限狼は何がしたいのか、何を考えているのか何もわからない感じだと思うんですけど、そこが舞台ですごく広がるといいなという気持ちを持って映画はやっていました。</p>
<p><strong>――でも梅津さんは多面性のある役柄を演じるのは得意そうなので……。</p>
<p>梅津：</strong>得意かどうかはわかりませんが（笑）、楽しみではあります。</p>
<p><strong>――また、今年春に上演された梅津さんの一人芝居も同じく毛利亘宏さんが演出されていたので、その公演期間中に「しにつか」のお話をしていたと伺いました。</p>
<p>梅津：</strong>そうなんですよ、全国を回りながら、徐々に毛利さんの中にある「しにつか」の舞台の匂わせがちょっとずつ開示されていって。「実はこういうの考えててさ」みたいな、徐々にいろんなものを聞かされて、最終的に大阪の大千秋楽で、「もう気持ちは『しにつか』だから」と言われました（笑）。<br />
エンジンがかかっている時の毛利さんの話し方ってわかるじゃないですか？　その感じだったので、「あ、これ絶対面白くなるな」と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_188-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_183-scaled.jpg" />
<p><strong>――皆さん共演経験がありますが、お互いの印象はいかがですか？　安井さんに1作目でお話を伺った際に、鈴木さんのことを「森林のような人、マイナスイオンが溢れている」とおっしゃっていましたが。</p>
<p>安井：</strong>実は、今回新しい一面が見えたんです。前回は森林のようだったんですが、今回初めて映画でアクションを客観視ではなく一緒にやった時に、野生を感じました！</p>
<p><strong>鈴木＆梅津：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>闘志みたいなものというか、スイッチが入る感じ。ピリッとして、森林の中に眠る野性味を垣間見られて、今回は新しい発見ができました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>だいぶ深いところに眠っていたんだね（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>いや、でも常々お会いする前から、その森林と似たようなワードはよく耳にしていて。他の人からは、菩薩だったり。実際にお会いしてみたら、確かにその通りだなって（笑）。<br />
でも、森林の奥に獣が潜む、みたいな話と似ているんですけど、この柔和な菩薩の顔が、時々違う表情をするんですね。<br />
多分、拡樹さんも面白がる人だろうな、というのを感じます。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そうそう！</p>
<p><strong>梅津：</strong>会話の端々からそういうところを感じて、おこがましいんですけど、親近感が湧くなと思います（笑）。だから、舞台を作る上で何かを楽しむって、やっぱりカンパニーにそういう人がいるとすごく楽しいし、自分のお芝居がとてもやりやすくなるし、一緒に作ることを楽しめる人だなと、今回も共演させていただいて思っておりました。</p>
<p>そして僕は、安井さんにずっと謝りたいことがあって。撮影の時と今回の取材まで、ずっと年下だと思っていたんですよ。<br />
前回のインタビュー取材が終わった後に、ふと真田佑馬のことを思い出して。7ORDERのメンバーの佑馬のこととかを色々調べている時にふと気になって経歴を見たら、「年上じゃん！うわ、何か失礼な態度とっていないかな」って、すっごい不安になって。</p>
<p><strong>安井：</strong>大丈夫です（笑）！　まったく同じことを以前、水江建太くんにも言われて（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>5年やってきたけど全く変わらずだよ。安井くんは、年齢が上でも下でも、多分誰とでもコミュニケーションの糸口というか接し方がどちらにも上手いんですよ。だから、年齢がわからないところがあるかもしれない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_045-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_047-re-scaled.jpg" />
<p><strong>安井：</strong>梅津さんは、面白い人だなって。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>確かに、どんどん面白さが増している。舞台中にもっと出そうだよね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>役によるところも大きいと思うんですよ。もうちょっと違う役だったり、話のストーリーとかもそうですけど。今回は、なんとなく舞台はこういう感じの役どころでもありそうだなっていう想定の上で、だったら色々自分も自由に動けた方が楽しいので（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>でも、美しい言葉選びをするよね。文学系の専攻なんだっけ？　それを聞いて納得しました。あと先程「全部を出し切らない」と言っているのを聞いて、「あ、こういう考え方、考察があるか」と思って。ムビ×ステならではの考え方に一番マッチしているなと、僕的にもすごくしっくり来ました。<br />
確かに、やりすぎないことによって余白があるから、舞台で何が来てもいいという考え方は、すごいなと思いました。賢い（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_038-re-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_011-re-scaled.jpg" /><br />
<strong>――では、舞台を楽しみにしている方に鈴木さんからメッセージをお願いします。</p>
<p>鈴木：</strong>我々が大事にシリーズとしてやってまいりました『死神遣いの事件帖』。この舞台で「終（ファイナル）」ということで、シリーズを締めくくることになります。<br />
最後まで応援してくださった方、そしてまた今回知ってくださった方も、ぜひ他の作品も観て、この作品を愛でてくれたらなと思います。一同頑張りますので、よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>初日会見では、梅津さんが自身の演じる役柄について「すごくポップでファニーでご機嫌なやつ」と紹介。映画とはまた違うその姿をぜひ劇場でご確認ください！　そして「しにつか」シリーズ初となる待望の幻士郎と十蘭の舞台共演もお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_085-re-scaled.jpg" />
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
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・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像１（前半篇）<br />
https://youtu.be/VsXOVmR8KQg</p>
<p>・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像１（後半篇）<br />
https://youtu.be/CszPazpj1HU</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fNyiboQgUn8?si=_bCvdyAHd4PNJiAM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像２（前半篇）<br />
https://youtu.be/fNyiboQgUn8</p>
<p>・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像２（後半篇）<br />
https://youtu.be/fkvqHNKY_Uc</p>
<h3>作品情報</h3>
<p><strong>2025年6月13日公開 【映画「死神遣いの事件帖 終」】</strong><br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER) / 生駒里奈<br />
梅津瑞樹 崎山つばさ 陳内将 小林亮太<br />
森崎大祐 田淵累生 松浦司 松本寛也 櫻井圭登<br />
松角洋平 田辺幸太郎 浜田学 峰蘭太郎<br />
神尾佑 西田健<br />
監督:柴﨑貴行 脚本:須藤泰司<br />
音楽:YODA Kenichi</p>
<p><strong>2025年8月・9月上演 【舞台「死神遣いの事件帖 終」】</strong><br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
梅津瑞樹 森崎大祐 田淵累生 田口涼<br />
松本寛也 田辺幸太郎 ザンヨウコ<br />
宮原華音 鈴木裕樹<br />
星賢太 前田将吾 日南田顕久 高田紋吉 青木謙 中野みほ 滝山翔太 朴貴好<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽:YODA Kenichi<br />
アクション監督:栗田政明(KLC) 振付:本山新之助</p>
<p>【舞台スケジュール】<br />
2025年<br />
8月7日(木)~17日(日) 東京:サンシャイン劇場<br />
8月21日(木) 福岡:福岡サンパレス<br />
8月30日(土)・31日(日) 大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
9月5日(金)・6日(土)石川:石川県小松市 團十郎芸術劇場うらら 大ホール<br />
9月13日(土)~15日(月・祝) 京都:京都劇場<br />
2025年8月・9月 全国5都市(東京・福岡・大阪・石川・京都)にて上演<br />
一部の公演でアフタートークイベントの開催も決定! チケット好評発売中<br />
詳細は公式サイト( https://shinitsuka.com/stage/ )まで</p>
<p>◆X(旧Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
◆映画配給: 東映ビデオ<br />
（C）2025 toei-movie-st</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>映画公開中『死神遣いの事件帖 終』幻士郎と十蘭の関係性の変化に注目！安井謙太郎「ファイナルだけど、またやりたいな」</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 12:33:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が2025年6月13日(金)より映画公開中！　8～9月には舞台を上演します。 東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/73706a6a9e297e4faeed1ca94758f338.jpg" /><br />
【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が2025年6月13日(金)より映画公開中！　8～9月には舞台を上演します。</p>
<p>東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】。</p>
<p>2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 ‐傀儡夜曲‐』、舞台「死神遣いの事件帖 ‐鎮魂侠曲‐」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を公開・上演しました。そして、ついにシリーズ「ファイナル」の映画が公開！</p>
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公開初日には主人公で探偵でありながら死神遣いの久坂幻士郎役の鈴木拡樹さん、幻士郎の相棒となる死神・十蘭役の安井謙太郎さん、封印が解かれた最恐の死神・無限狼役の梅津瑞樹さん、さらにシリーズレギュラーで幻士郎と契約を交わす死神・亞門役の小林亮太さん、鬼八一家の一人・義助役の松本寛也さん、そして柴﨑貴行監督が登壇して、シリーズ「ファイナル」の映画公開をお客様と一緒に喜びました。</p>
<h3>バトルシーンや作り込まれた武器も見どころ！</h3>
<p>公開初日となる6月13日に新宿バルト9で実施した初日舞台挨拶は、温かい拍手の中キャスト、監督が登壇し始まりました。</p>
<p>5年前に始まった、この「死神遣いの事件帖」シリーズを振り返って今の気持ちを聞くと、鈴木さんが「5年前、打ち上げで、1話で見やすい感じの作品になっているからシリーズでもおもしろいよねって話していました。それが今こうやって『ファイナル』と銘打つことができました。ようやく皆さんに届けられるのも、支えてくださっている皆さんのおかげだと思っています。楽しんでいただけたら嬉しいです」と打ち上げの会話からシリーズ化したことを改めて振り返り、観客にも感謝を伝えました。</p>
<p>安井さんは「僕自身これだけ長くシリーズ作品に関わることが初めてなので、すごく嬉しいです。終わってしまう淋しさも少しありますが、いろんなことを学ばせていただきました。2作品連続でバンドとして主題歌を務めさせていただいたので、そういうところも含め、思い入れのある作品になりました。これから舞台もあるので、いい形で舞台に続くように映画もしっかり盛り上げていきたいです!」と作品を振り返りながら、8月から始まる舞台についてもアピールしました。</p>
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5年という長い年月だからこそ、シリーズを通して変わったことを質問すると、鈴木さんは「十蘭との関係が1作目はまだ信頼関係もできていないような感じだったので、死神独特の冷たさを感じていて、2作目では一度別れて再会するエピソードが描かれていることもあり人間味が増しているのを感じました。今回も喧嘩のシーンはありますが、今までとは全く質の違う喧嘩になっていると思います」と、鈴木さんが演じる幻士郎と十蘭の関係ついては、前2作とは違うという意味深なコメントを残しました。</p>
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安井さんは「ファイナルだけど、またやりたいなって思いはあります。シリーズを通してお世話になったヘアメイクさんに、十蘭のモノマネができるようになったと言われたんです!」と嬉しそうに話し、十蘭は作中で「お命〇日頂戴いたします。ごちそうさま」っていうところをヘアメイクさんは「いただきます!」といったことを明かし、「悔しいな、まだ浸透していないんだって」とコメントし会場を爆笑させました。</p>
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1作目から出演している鬼八一家・義助役の松本さんも「良くも悪くも変化していないんじゃないかって思います。鬼八一家の温度感は1作目の時は初めましてといった感じでしたが、舞台もやってきたので、今回はみんなで集まったときに“帰ってきた”くらいのテンションでした!みんな集まるとうるさいなって(笑)、そこが(鬼八一家は)いいんです」と鬼八一家の仲の良さを感じさせるコメントをしました。</p>
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2作目から出演の死神・亞門役の小林さんは「あまり変わっていないのかもしれないですが、僕が演じる亞門も幻士郎から学んだ部分も含めて、自分が思い描いていた死神像からはかなり人間に近くなりました。あと、僕は拡樹さんとこの作品でご一緒して、舞台の時の絡みが濃かったのですが、拡樹さんの殺陣が大好きなので、そこですごく学ばせていただいて、それをこの作品以外のところで感じることが多かったです」と、鈴木さんから学んだことが多かったことを明かし、それに対して鈴木さんも「(小林さんは)動けるタイプなのでめきめきと上達していって、負けていられないなって思っています」とコメント。</p>
<p>さらに、小林さんに「しにつか」チームはどんなチームであるかを質問すると「温かい!京都のスタッフさんも温かくて(京都撮影所に)戻る度にほっこりしていました。京都の撮影所の近くによく行く喫茶店があって、80歳くらいのママが僕のことを覚えていてくれていました!朝からふろふき大根を出してくれる喫茶店で、ふろふき大根が大好きなので嬉しかったです。ぜひ近くに行ったら探してみてください!」とお気に入りの喫茶店についても紹介しました。</p>
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本作から新キャラクターで最恐の死神・無限狼を演じる梅津さんは他のムビ×ステにも出ていることから「死というものが、僕の中で東映ムビ×ステの中だと強く結びついていて、毎回死んでいるので今回の「しにつか」はずっと続いているシリーズで異色の作品でもあると思うので、高揚感と今回はもしかしたら死ななくても済むのかもしれないっていうところが嬉しくて、映画と舞台も2度も無限狼として楽しめるのはすごく嬉しかったです」と演じられる喜びを伝えました。</p>
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アクションシーンについて質問すると鈴木さんが「死神遣いは僕一人しかいないので、だいたい戦っているんですが、毎回殺陣で手を合わせて楽しい方がでてくださるので、今回も無限狼だけではなくて、ほかのバトルも白熱しています。無限狼とのバトルは本人(梅津)も使ったことのない武器 VS 僕も戦いづらい距離感だったので難しさもありました」とバトルシーンの見どころもアピールしました。</p>
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本シリーズすべての監督を務めた柴﨑監督に時代劇でありファンタジー要素も入った本作だからこその拘りを聞くと「最近本格的な時代劇がなくなってきているので「しにつか」に限らず、時代劇を残したいなって思いもあって、若い方にも時代劇を楽しんでほしいなという意図も企画(東映ムビ×ステ)のひとつにあります。映画と舞台を一緒にやる中で、十蘭はじめ武器の刀は現場でも見ても美術さんが特殊な技術で作ってくれています。最初、赤い刀を作りたいって言ったときに無理かもしれないって言われましたが井上さん(美術のスーパーマン)が作ってくれたり、衣装も舞台と映画だと結構違っていて、映画だと寄りが多くあるので細かい部分まで作りこんでいて、僕は武器も衣装も飾ってみんなに見せてあげたい。すごくもったいないんです」とコメントし、会場からは大きな拍手が起こりました。</p>
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さらに舞台の話にもMCから触れ、鈴木さんは「石川県は僕自身初めてなので楽しみです。石川県の街並みを見るのも楽しみですが、近隣の方々も来てくれたら舞台自体を広めるチャンスだと思っているので楽しみです!」と意気込みを伝え、さらにMCから舞台は映画の続きである事も明かされ、松本さんに対して「聞いた話によりますと、だいぶ松本寛也さんが活躍するんですよね!?」と話し、まだ何も聞いてない松本さんはプロデューサー陣が拍手をしていることを目にし、会場を笑わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/9dc9295044d2154c900313a5ef1623ab.jpg" /><br />
さらに「鬼八一家、俺だけなんておかしいから!5人組の一番賑やかしだけが舞台に出るってどういう気持ちで臨めばいいのか、お客さんもどういう気持ちになるんだろう?」と複雑な心境を明かすも、隣の梅津さんから「賑やかしが、一人だけ残されたってことは賑やかしてくれってことですね!」とコメント、松本さんとコントのようなやりとりを繰り広げました。</p>
<p>盛り上がる中、鈴木さんから最後のご挨拶。<br />
「みなさまのおかげで、初日を迎えることができました。映画作品は全て京都撮影所で撮っているので、スタッフさんの想いも共に受け止めてくれたら嬉しいなと思います。いつも笑顔で帰ってくるたびに「おかえり」って言ってくれる、本当に温かいスタッフなので、そのスタッフたちにも会いたいから続けたいという気持ちも実はあったりして、臨んでいました。この作品が多くの皆さまに見ていただけたら嬉しく思います」と話し、舞台挨拶は終始和やかな雰囲気で幕を下ろしました。</p>
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・東映ムビ×ステ 【映画「死神遣いの事件帖 終（ファイナル） 」】　予告編<br />
https://www.youtube.com/watch?v=3AEjtOLm0EY</p>
<p>【映画あらすじ】<br />
死神遣いとして探偵業を営む幻士郎のもとに新たに舞い込んできた徳川からの依頼。それは、江戸城の宝物殿に忍び込んだ泥棒“銀狐”を捕らえよ、というものだった。そのころ、幻士郎と契約関係にある相棒の死神・十蘭には、冥界に帰らなければならない期日が迫っていた。そして、幻士郎の父・衒太夫と、十蘭の父・光蘭が封じたはずの死神・無限狼の封印が解け&#8230;。<br />
幻士郎と十蘭の最後の仕事、ふたりは再び無限狼を封じることができるのか――!?</p>
<p>【東映ムビ×ステ とは?】<br />
東映がおくるメディアミックスプロジェクト。<br />
映画【MOVIE】と演劇【STAGE】の挑戦的な融合を試みる【東映ムビ×ステ】。<br />
二つのメディアは一つの世界を共有しつつ、異なる物語と表現で語られていく。<br />
2019 年の「GOZEN」からスタートし、本作はムビ×ステシリーズとして第7弾となります。</p>
<blockquote><p>東映ムビ×ステ 「死神遣いの事件帖 終(ファイナル) 」<br />
2025 年 6 月 13 日(金)公開<br />
6/13金配信 主題歌「いつか」(7ORDER) Pre-add/Pre-save(ライブラリ追加予約)中!<br />
https://linkco.re/uE4Anpnn<br />
◆X(旧 Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
（C）2025 toei-movie-st<br />
◆映画配給: 東映ビデオ</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
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<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
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		<title>“アマゲン”メインの新作舞台でシーズン3始動『あいつが上手で下手が僕で』未来編・コント師願望も!? 陳内将＆梅津瑞樹インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Apr 2024 14:59:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優がコンビとなり、TVドラマと舞台が2シーズン放送＆上演された芸人青春群像劇『あいつが上手で下手が僕で』（通称、カミシモ）のシーズン3が始動！　5月上演の舞台に出演するコンビ“アマゲン”の陳内将さんと梅津瑞樹さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1009f1.jpg" /><br />
人気舞台俳優がコンビとなり、TVドラマと舞台が2シーズン放送＆上演された芸人青春群像劇『あいつが上手で下手が僕で』（通称、カミシモ）のシーズン3が始動！　5月上演の舞台に出演するコンビ“アマゲン”の陳内将さんと梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>「あいつが上手で下手が僕で」は、2021年より日本テレビ他にてドラマが放送され、同キャストで舞台公演も行ってきたお笑いコンビを題材にした青春群像劇。シーズン2では、2022年11月に舞台、23年4月にドラマが放送されました。</p>
<p>そして今年2024年は5月に東京と大阪にて舞台「あいつが上手で下手が僕で」-決戦前夜篇-を上演。7月期にTVドラマ、さらに11月に舞台公演が決定しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/ks3_kv_logo_cmm.jpg" />
<p>2024年カミシモイヤー幕開けとなる舞台のメインコンビ、アマゲンの現多英一(げんだえいいち) 役：陳内将さんと、天野守(あまのまもる) 役：梅津瑞樹さんに、これまでの振り返りや、今後の展開で期待することなどお話を伺いました！<br />
※インタビューは稽古開始前のタイミングで実施しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_0969f1.jpg" />
<h3>未来編をやりたい！「タイムマシーンに乗ってお笑いを復活させに行って」</h3>
<p><strong>――シーズン3をやると聞いたときのお気持ちは？</p>
<p>陳内：</strong>我々はシーズン2のときにドラマへの登場が部分的だったのと、シーズン2の舞台には出ていなかったので、どこかでアマゲンはシーズン1の舞台をもって卒業じゃないけれど、そういう立場にいったんだな、という感覚だったんですけど、逆にシーズン3で真ん中に引き戻してもらって。<br />
1のドラマのときのお話がとても良かったからこそ、未だにお客さんが好いてくださっているんだろうな、と思います。</p>
<p><strong>――シーズン1のドラマの件でインタビューさせていただいて、台本を拝見していたので天野の正体について知っていたのですが、まだ触れられず。シーズン2も終わりやっと話せます（笑）。</p>
<p>梅津：</strong>でも逆に皆さん、そろそろ天野が未来人だという設定忘れているんじゃないですか？</p>
<p><strong>陳内：</strong>いよいよ逆にね（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>触れるのが難しいから（笑）。天野も一応隠しているので自分からは言わないですし。実はずっと腕輪とかしていて、あれって通信機みたいなものだけど……ってみんな思ってるかもしれないけど。そうなんです、未来人なんです（笑）。</p>
<p>結局当初の予定通り湘南劇場もスケートパークになっているから、未来もこれで世界は滅びない、となっているんでしょうけど。だからずっと、未来編をやりましょうよ、と言っています。</p>
<p><strong>陳内：</strong>そうだよね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>お笑いという文化が廃れた未来に、みんながタイムマシーンに乗ってお笑いを復活させに行って。帰ってきたら逆に未来がお笑いブームになったことで現代もお笑いブームがすごいことになって、みんなのお笑いの価値観が高まってしまって逆に自分たちが全然売れなくなってしまう、とかどうだろう？なんて話してました（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>ずっと舞台中も言ってたよね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>そんなことを言っていたら、今回こうしてアマゲンにスポットが当たる物語がついに行われて、どうなるんだろう、と。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1025f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_0979f1.jpg" />
<h3>「現多 売れちゃってる」</h3>
<p><strong>――今回キービジュアルもアマゲンがセンターになっています。シリーズを見ていた人たちにはとても感慨深いビジュアルになっているのではと思います。</p>
<p>陳内：</strong>確かに、出世していますよね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>アマゲンが!?って。シーズン1が始まったときはこんなことになるとは誰も想像してない（笑）。</p>
<p><strong>――今日の撮影の衣装は、舞台衣装ではないですが、「売れた感じのアマゲン」がテーマだと聞きました（笑）。</p>
<p>陳内：</strong>売れたのかなぁ？</p>
<p><strong>梅津：</strong>でも、現多さんのライダースって毎回変わっていて。ライダースって高いので、それが毎回違うということはやっぱり売れてるんですよ。</p>
<p><strong>陳内：</strong>売れてるよ、現多売れちゃってるよ。</p>
<p><strong>梅津：</strong>僕もアクセサリーが付いてますから。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1077f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1067f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1108f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1117f1.jpg" />
<p><strong>陳内：</strong>カミシモってみんなどんな生活しているかわからないけど、でも、お金はあるんだろうな。</p>
<p><strong>梅津：</strong>結構細かい設定はあるじゃないですか、めちゃくちゃ辺鄙なところに住んでいたり、細かい設定があるのに、意外とどんな日常を過ごしているかの描写はない（笑）。みんなが何しているか、見たいけどな。</p>
<p><strong>陳内：</strong>僕は勝手に、現多さんは天野の家にたまにバイクで迎えに行っていると思ってる。</p>
<p><strong>梅津：</strong>そうだ、バイク乗っているんですよね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>ドラマの1話とかでその設定消え去ったんです（笑）。僕が毎回ヘルメットを持ってくるんですけど、邪魔すぎるから1話でなくなった（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>あははは！　今、台本を読み直したらそういうのいっぱいありそうですよね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>ヒントめっちゃありそう。</p>
<p><strong>――天野を迎えに行っていてほしいです。だから現多さんはライダースを着ているのか、と納得できますし、ヘルメット持ってきてほしいですけどね（笑）。</p>
<p>陳内：</strong>どこかで採用されたらいいですね（笑）。あ、迎えに行ったんだ、って。</p>
<p><strong>梅津：</strong>舞台上でバイク乗っちゃいますか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1008f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1013f1.jpg" />
<h3>「急にアマゲンだけテンションが……」シーズン1ドラマ読み合わせの裏話</h3>
<p><strong>――シーズン2までやってきましたが、お互いから見て演じている役柄に似ていると改めて思う部分はありますか？</p>
<p>陳内：</strong>梅ちゃんは未来から来てるもんね？</p>
<p><strong>梅津：</strong>あ、それは……言わないでください。</p>
<p><strong>陳内＆梅津：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>でも、包容力という意味では、陳さんと現多さんはそのままかなと思います。</p>
<p><strong>陳内：</strong>嬉しい。</p>
<p><strong>梅津：</strong>ネタの部分で言うと、ああいうめちゃくちゃな芝居をしている僕を横でそっとキャッチして、さらに面白くなる流れを作ってくれるというのは、陳さんと現多という両方の面で感じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1048f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1099f1.jpg" />
<p><strong>陳内：</strong>嬉しいな。梅ちゃんは一見ミステリアスに見えるから、そういった点での魅力は天野と梅ちゃんは似ているなと思います。<br />
あと、舞台で漫才をやっているときに、オチ1個前でオチのセリフを言っちゃった回があって。僕が急に「ハハハハ！」って笑いだして、「みんな笑ったら2秒間くらいの記憶が消えるよ」と言って勝手にやり直したときがあって（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>ありましたね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>そういったときも、内心「やっちゃった！」と思っているだろうにポーカーフェイスを貫いていて。</p>
<p><strong>梅津：</strong>「何もおかしなことはしていませんよ？」という顔をしていました（笑）。でも面白いのが、シーズン1が終わってから未だにそうなんですけど、応援してくださっている方々が、これは全部役者の当て書きなんじゃないか、って感想が多くて。当て書きではないんですけど（笑）。</p>
<p><strong>――逆に梅津さんは“未来人感”を心がけている部分はありますか？</p>
<p>梅津：</strong>一番最初の台本の読み合わせのときに、共演メンバーの皆さんの読み方を聞いて、自分はこうしようと思って。</p>
<p><strong>陳内：</strong>読み合わせ懐かしいな。1話の読み合わせをみんなでやって、コメディ劇なのに意外とドタバタしないなぁ、と2人共思って。だから次の読み合わせのとき、僕も梅ちゃんも3倍くらいのテンションでやって。</p>
<p><strong>梅津：</strong>全然違いましたね（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>そのときに、「あ、そうだよね、梅ちゃんそう思ったよね？」と確認しなかったけど感じ合えたから、やっぱり波長が合うんだと思いました。急にアマゲンだけテンション高いっていう（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>一番最初は本当にどこにでも居るクールなキャラだったんですけどね。懐かしい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1140f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1156f1.jpg" />
<p><strong>――舞台では毎回好評だというキャラソンも気になります。シーズン1の舞台を見たときに、アマゲンのキャラソンが可愛いので、「あ、カワイイ！」となりました（笑）。</p>
<p>陳内：</strong>ネタで終わればいいのに、って思うときあるよね（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>そうですよ、だってめちゃくちゃ物語も熱くなって、漫才やって爆笑になって、みんなこれからも頑張ろうってキレイに終わるのに、突然音楽がかかって歌って踊る（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>あのときちょっと恥ずかしいよね。陳内としてというより、現多さんとして「なんで僕は歌っているんだろう？」って（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>自分は天野として踊ることで折り合いをつけやっていましたね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>バッキバキにやってた。現多さん、バッキバキに踊るやん！って。</p>
<p><strong>梅津：</strong>バッキバキにやってましたよね。それは現多さんとして面白いじゃないですか。</p>
<p><strong>――どんなネタをやりたい、など希望はありますか？</p>
<p>陳内＆梅津：</strong>コントをやりたい。</p>
<p><strong>梅津：</strong>それこそ歌って踊るのも、曲の間で漫才とかすればいいんじゃないですか？</p>
<p><strong>陳内：</strong>確かにね！</p>
<p><strong>梅津：</strong>笑いもとって、歌と踊りも見せてしまうという。</p>
<p><strong>陳内：</strong>確かに、カッコイイだけの振りと歌じゃなくて、それがコントのように見えたらちょっと面白いね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>音楽ネタ的な感じで。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1030f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1035f1.jpg" />
<h3>7月放送開始シーズン3ドラマに繋がる必見舞台！</h3>
<p><strong>――今回の舞台では、現多さんの祖父母が民宿を経営されていて、お祖父様がしらす漁もされているという設定ですが。</p>
<p>陳内：</strong>僕、しらすにちなんだ話1つあるんですよ。初めて江ノ島に行って生しらす丼を食べたときに感動しすぎて、その気持ちをどうとっておけばいいんだろう？と思って。21歳くらいだったんですけど、かけていたサングラスの縁に生しらすを載っけて、「このまま俺は帰らないといけない」となぜか思っちゃったんですよ。</p>
<p><strong>梅津：</strong>狂ってますよ（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>それでそのまま帰って、乾燥したしらすがサングラスに載っていた、という思い出のエピソードがあります（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>怖すぎます（笑）。</p>
<p><strong>――さすが今回しらす漁師の孫になるだけありますね（笑）。しらすじゃなくても、農家など実家がこんな家業だったらいいな、などありますか？</p>
<p>陳内：</strong>あ、でも実際に実家が魚屋なので、近い設定ではあります。</p>
<p><strong>梅津：</strong>やっぱり当て書きなのかもしれないですね（笑）。でも自分がお芝居をすると決める前、それこそ学生のときは、どう社会に出ていけばいいんだろう？と思い描けないときに、実家が何か家業があれば継げるのに、と軽率に思った時期はありましたね。</p>
<p><strong>――どんな家業を継いでみたかったですか？</p>
<p>梅津：</strong>僕はお芝居を始めてから全然お金を稼げていない時期に、先輩に飲みに連れて行ってもらったりして「この先どうするの？」と言われたとき、「しばらくして駄目だったら、酪農でもやろうと思ってます」とか言っていました（笑）。酪農も楽な仕事ではないのに。でも牛と牧歌的に生活できたらいいな、と勝手なイメージで思っていましたね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>わかる。僕も親父が船乗りなので……。</p>
<p><strong>梅津：</strong>カッコイイな！「親父が船乗りなので」って言ってみたいですよ！<br />
<strong><br />
陳内：</strong>あははは！　母は漁業組合から仕入れた魚を売っているんですけど、親父は海上輸送のほうの船乗りで、「もしこの仕事が駄目になったら親父の船に乗りたい」と言ったことがあるんですけど、めっちゃ姉に怒られました。「そんな簡単な仕事じゃない。保険みたいな感じで親父の仕事を言うな」と言われて、すぐ謝りました（笑）。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1164f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1026f1.jpg" />
<p><strong>――今後もしシリーズが続いていくとしたら、展開で希望する、期待することはありますか？</p>
<p>梅津：</strong>勝手に言ってるんですけど、現多さんが天野の父親説……みたいな。</p>
<p><strong>陳内：</strong>そうだったら、本当に面白いよね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>天野の母親が誰なのかも、まだハッキリとは明かされてないんですけど。でも、現多さんが父親だったとして、自分が自分の父親と漫才をしていると想像したら、結構鳥肌ものですね（笑）。</p>
<p><strong>――ストーリー的な展開も気になりますが、また単独ライブなどはいかがですか？</p>
<p>陳内：</strong>僕はやりたいな。</p>
<p><strong>梅津：</strong>ずっとコントをやりたいと言っていて。みんなで漫才の賞レース「パチファン」に出るというストーリーがあるところで、必然性としてコントを組み込むことが難しかったりもするので、だとしたら単独ライブだったり、何か企画をいただけたらいいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1087f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_1155f1.jpg" />
<p><strong>――7月にシーズン3のTVドラマの放送も予定されています。今回の舞台を観ておくと、7月からのドラマもより楽しめると。</p>
<p>陳内：</strong>きっと、そういうことですね。だから、今回の舞台に出演しないコンビのファンの方もこの舞台から観ておかないと、何も繋がらない可能性があります！</p>
<p><strong>梅津：</strong>僕らはシーズン3のドラマまでにまた何か一波乱起きないといけないので、やっぱり漫才辞めよう、僕らに漫才のセンスはなかった、となるのかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>キングオブコントみたいな、漫才じゃなくコントの賞レースを目指して、コント師として優勝するというサクセスストーリーもいいですね、今勝手に言ってますけど（笑）。やっぱりバイきんぐさんみたいな芸人に憧れてるから、勝手に（笑）。だからライダース着てるから（笑）。</p>
<p><strong>――現多さんは小峠さんリスペクトだったんですね（笑）。では、今後の展開含め、舞台を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>梅津：</strong>本当に未知数なんですよ。僕らで自由に膨らませられる部分があるとすれば、たぶん漫才も日々変化していくと思いますし、時事ネタを入れつつ、その時々面白いものを考えて毎日出すので、毎公演観たほうが良いんじゃないかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>アマゲンファンの皆様、カミシモファンの皆様、「ただいま」という言葉が合っているのかわかりませんが、シーズン1の舞台で人前での漫才で拍手や笑い声だったり、抑制された世の中だったのに、あんなに笑い声が聞こえてきたというのは、すごく僕らの背中を押してくれましたし、感謝しています。またその景色に相方と飛び込めるのがとても楽しみです。<br />
そしてプロデューサーさんが「5月の舞台は特に演劇的な人間ドラマにしたい」と意気込みを僕に聞かせてくださったので、それを笑いの面でも、梅ちゃんと一緒につくれるということが楽しみなので、ぜひ皆様楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>――ありがとうございました、楽しみにしています！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/DSC_0971f1.jpg" />
<p>ヘアメイク：竹内研登<br />
スタイリスト：稲葉江梨<br />
撮影：周二郎</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台『あいつが上手で下手が僕で』-決戦前夜篇-</p>
<p>＜東京公演＞<br />
日程：2024年5月3日（金・祝）～12日（日）<br />
会場：IMM THEATER<br />
＜大阪公演＞<br />
日程：2024年5月18日（土）～19日（日）<br />
会場：サンケイホールブリーゼ</p>
<p>出演：<br />
＜アマゲン＞現多英一役 陳内将、天野守役 梅津瑞樹<br />
＜ノノクラゲ＞東雲嵩紀役 溝口琢矢、狭間くらげ役 大平峻也<br />
＜ねあんでる＞千波未明役 木津つばさ、黒旗晩役 中尾暢樹<br />
現多源吉役 廣田高志、現多春子役 石井麗子</p>
<p>総合演出：橋本和明<br />
脚本・演出：諏訪雅（ヨーロッパ企画）<br />
制作： FAB<br />
製作： カミシモ3製作委員会</p>
<p>チケット：<br />
一般発売受付中<br />
全席指定　10,800円（税込）<br />
イープラス：https://eplus.jp/kamishimo-stage/<br />
チケットぴあ：https://w.pia.jp/t/kamishimo-stage/　【Pコード：524-886】</p>
<p>ローソンチケット：https://l-tike.com/kamishimo-stage/　【Lコード：（東京）32351／（大阪）52417】<br />
公式ホームページ：https://kamishimo-stage.com<br />
公式X：https://x.com/_kamishimo</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854</a></p>
<p>2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>京都校メンバー初登場！舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同-上演中　マルチアングル配信も</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 14:11:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメも好評放送中の人気作品『呪術廻戦』を原作とした舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同-が2023年12月31日まで東京・天王洲 銀河劇場にて上演中、年明け1月からは兵庫・AiiA 2.5 Theater  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/01.jpg" /><br />
TVアニメも好評放送中の人気作品『呪術廻戦』を原作とした舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同-が2023年12月31日まで東京・天王洲 銀河劇場にて上演中、年明け1月からは兵庫・AiiA 2.5 Theater Kobeで上演されます。また、ライブ配信の実施も決定！</p>
<p>原作は、2018年から「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載中の芥見下々先生による大人気漫画。人間の負の感情から生まれる呪いと、それを呪術で祓う呪術師との闘いを描いています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/69f3bb6a1e5afaf9e25a16064a8ef798.jpg" /><br />
舞台化第2弾となる今回は、「京都姉妹校交流会編」と「起首雷同編」のエピソードを上演。京都府立呪術高等専門学校のメンバーと呪術で競い合う交流会の様子を描いた「京都姉妹校交流会編」では、東京校1年＆2年がチームとなり、京都校の生徒たちと、互いの信念、希望と絶望、青春と謀略が交差するバトルを展開します。</p>
<p>虎杖、伏黒、釘崎を中心に物語が展開する「起首雷同編」では、呪霊との命がけの闘いを通して、それぞれがもがきながら、呪術師として大きく成長していく姿が描かれます。</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
仲間が死んだ夏。虎杖悠仁を失った呪術高専では、伏黒 恵と釘崎野薔薇、そして二年の禪院真希、狗巻 棘、パンダが“京都姉妹校交流会”に向けた特訓を始める。そんな中、伏黒と釘崎の前に突然、京都校の東堂 葵と禪院真依が現れる。死んだ虎杖を「半分呪いの化物」と嗤い、二人を挑発する真依。一級術師の力で圧倒する東堂。図らずも生まれた因縁が、それぞれの強くなりたいという思いを加速させる。</p>
<p>かくして迎えた交流会当日、一触即発の空気の中、東京校の教師、五条 悟から衝撃のサプライズが届けられ――<br />
互いの信念、希望と絶望、青春と謀略が交差する京都姉妹校交流会編。</p>
<p>後半は、呪霊による連続死亡事件に挑む高専の一年生たちの物語。八十八橋のほとりで遭遇する特級の呪いが、容赦なく彼らを襲う。生きて帰るため、呪術師であるため、強くあるため。それぞれが限界を突破しようと足掻き、爆ぜる。<br />
終わりなき戦いの螺旋に身を投じ、傷つきながらも前を向く起首雷同編。<br />
そうして彼らは呪術師として歩み続ける。今日も。明日も。その先にどんな未来があろうとも。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/04.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/01.jpg" />
<h3>U-NEXT にてライブ配信!!</h3>
<p>U-NEXT にてライブ配信の実施が決定しました。<br />
【配信日時】<br />
1、 2023 年 12 月 29 日(金)18:00 東京公演 マルチアングル配信<br />
2、 2024 年 1 月 14 日(日)12:30 兵庫公演 マルチアングル配信<br />
3、 2024 年 1 月 14 日(日)18:00 大千秋楽公演 マルチアングル配信<br />
※マルチアングル配信はスイッチング映像と全景映像をご自身で切り替えながら視聴いただける配信形式となります。<br />
【視聴料】<br />
各 3,800 円(税込)<br />
※ライブ配信+1 週間の見逃し配信つき<br />
詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
https://2023.jujutsukaisen-stage.com/streaming</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p>脚本:喜安浩平<br />
先日拝見した稽古はまだ完成前。故に荒々しく、故に俳優のむき出しの力が堪能できる、まさに「生きた時間」でした。<br />
まだ見ぬ答えに挑む姿は実に美しい。「死」を大きく扱う作品ですが、挑むことで、むしろ生きること、その意志を強く感じた次第です。そこに劇場の空気、スタッフワーク、そして観客の皆様のお力が加わり、ようやく完成を見ます。どうか生きた時間を、全身全霊で世界に存在する彼らを、見届けてください。</p>
<p>演出:小林顕作<br />
いよいよ本番初日が迫ってまいりました。カンパニー一丸となって、丁寧に作品を創りあげてまいりました。あとはお客様皆様に楽しんで頂けるよう祈るばかりです。<br />
ご期待くださいませ!</p>
<p>虎杖悠仁 役:佐藤流司<br />
ついに舞台呪術廻戦、第二弾の幕が上がります。<br />
京都姉妹校交流会、起首雷同。<br />
個人的にも大好きなエピソードです。<br />
前作以上に多彩なギミック、魅力的なキャラクター達、そしてアクション。<br />
私自身も虎杖悠仁と共に、成長して参ります。<br />
カンパニー一同、一丸となって皆様をお待ちしております。</p>
<p>東堂 葵 役:小柳 心<br />
祇園精舎の鐘の声と申しますが、変わらないものもある。友情、愛情、決意、人の思い。<br />
しかしそれらはいつしか時を経て形を変え、「呪い」に転じてしまうことも。<br />
本作のキャラクター達は皆、その諸行無常の響きの中で葛藤し、戦っているからこそ美しいと思うのです。<br />
原作アニメでは渋谷事変の興奮の冷めやらぬ今、舞台「呪術廻戦」の開幕です。<br />
「呪い」は手拍子ひとつで「願い」に入れ替えて。2023 年の締めに、2024 年の始まりに。劇場でお待ちしております。</p>
<p>五条 悟 役:三浦涼介<br />
舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同- いよいよ初日をむかえます。 昨年スタートさせた舞台呪術廻戦。 携わらせて頂き、改めて作品とキャラクターの様々な深みに触れる事で、更に作品呪術廻戦を知り愛し演じることの楽しみを見つけました。<br />
第二弾がこんなにも早くスタート出来た事の喜び、新たなキャストの皆様の役者としてのポテンシャルの高さに作品もさらなる深みを増しています。<br />
さらに、『呪術廻戦』の世界観で劇場を埋め尽くすべく、舞台装置やセットもパワーアップしています。 ファンの皆様に喜んでいただけるエンターテイメントの世界をお届けします。 キャラクター1 人 1 人の生き様、感情の芯を目撃して頂ける事でしょう。<br />
素敵な時間を是非お過ごし下さい!!︎ 配信も決定しました!劇場でも配信でもどちらもお楽しみください! それではまたお会いしましょう!!︎</p>
<h3>Blu-ray &#038; DVD 2024 年 6 月 19 日(水)発売!</h3>
<p>■価格<br />
Blu-ray:¥ 9,900 (税込) / [品番] TBR34090D [POS] 4988104138903<br />
DVD :¥ 8,800 (税込) /[品番] TDV34091D [POS] 4988104138910<br />
■仕様<br />
スリーブケース+デジパック/Disc2 枚組<br />
■収録内容<br />
DISC1:本編、カーテンコール映像<br />
DISC2:全景映像、バックステージ映像<br />
※商品仕様・内容・デザインは予告なく変更になる場合がございます。<br />
詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
https://2023.jujutsukaisen-stage.com/blu-ray</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107097" rel="noopener" target="_blank">虎杖悠仁は佐藤流司・五条悟は三浦涼介に！舞台「呪術廻戦」真人役：太田基裕・狗巻棘役：定本楓馬ら全キャスト＆キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/107097</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>舞台「呪術廻戦」-京都姉妹校交流会・起首雷同-<br />
【原作】「呪術廻戦」芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
【脚本】喜安浩平<br />
【演出】小林顕作<br />
【構成補佐】伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)<br />
【期間・劇場】<br />
東京:2023 年 12 月 15 日(金)~12 月 31 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
兵庫:2024 年 1 月 6 日(土)~1 月 14 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
【キャスト】<br />
虎杖悠仁 佐藤流司<br />
伏黒 恵 熊沢 学<br />
釘崎野薔薇 山口乃々華<br />
禪院真希 高月彩良<br />
狗巻 棘 定本楓馬<br />
パンダ 寺山武志<br />
夜蛾正道 南 誉士広<br />
冥冥 立道梨緒奈<br />
東堂 葵 小柳 心<br />
加茂憲紀 梅津瑞樹<br />
西宮 桃 久家 心<br />
禪院真依 長谷川 愛<br />
三輪 霞 竹内 夢<br />
究極メカ丸 塩田康平<br />
庵 歌姫 平湯樹里<br />
楽巌寺嘉伸 陰山 泰<br />
組屋鞣造 北村 海<br />
重面春太 益川和久<br />
高田ちゃん 小貫莉奈<br />
壊相 青柳塁斗<br />
五条 悟 三浦涼介<br />
※伏黒 恵役は泰江和明に代わり、熊沢 学が出演。<br />
【チケット料金】<br />
S 席/S 席サイドシート:11,000 円(全席指定/税込)<br />
A 席/A 席サイドシート:9,000 円(全席指定/税込)<br />
立見券:8,000 円(税込)<br />
【公演に関するお問合せ】 ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
【 公 式 サ イ ト 】 https://jujutsukaisen-stage.com<br />
【公式 X(旧 Twitter)】@jujutsu_stage(https://twitter.com/jujutsu_stage)<br />
（C）芥見下々/集英社・舞台「呪術廻戦」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>荒牧慶彦・和田雅成ら演じるイケメン芸人11名再集結！配信イベント「カミシモおんらいん!!～最強コンビ決定戦～」11月25日開催</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Oct 2023 07:58:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優がコンビとなり、TVドラマと舞台が2シーズン放送＆上演された芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」の配信イベントが11月25日(土) に開催！ 11月25日(土) 21時より開催される配信イベント「カミシ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/kamishimo_KV_05.jpg" /><br />
人気舞台俳優がコンビとなり、TVドラマと舞台が2シーズン放送＆上演された芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」の配信イベントが11月25日(土) に開催！</p>
<p>11月25日(土) 21時より開催される配信イベント「カミシモおんらいん!!～最強コンビ決定戦～」の出演キャスト、イベントビジュアルなど詳細概要が発表になりました。</p>
<p>「あいつが上手で下手が僕で」は、2021年より日本テレビ他にてドラマが放送され、同キャストで舞台公演も行ってきたお笑いコンビを題材にした青春群像劇。シーズン2では、2022年11月に舞台、23年4月にドラマが放送されました。</p>
<p>今回の配信イベント出演キャストは、荒牧慶彦さん、和田雅成さん、鳥越裕貴さん、陳内将さん、梅津瑞樹さん、橋本祥平さん、田中涼星さん、溝口琢矢さん、大平峻也さん、木津つばささん、中尾暢樹さんの11名。シーズン1のキャストとシーズン2のキャストが初めて一緒にイベントを行います。</p>
<p>お笑い賞レースが多数開催される年末……湘南劇場の芸人たちも “最強コンビ”を決定しようということで、コンビ対抗大喜利やコンビ即興芝居など様々な企画で争います。また視聴者参加型のビンゴゲームも予定しています。</p>
<p>チケットは、特典付きチケットと通常チケットの2種。特典付きチケットには限定グッズの他、ビンゴカードが付き、イベント内で行われるビンゴ大会に視聴者も参加できるというもの。特典付きチケットが購入できるのは10月25日(水)23:59 までなのでお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/kamishimo_ticket_tokuten.jpg" />
<h3>イベント概要</h3>
<p>★公演名★<br />
カミシモおんらいん!!〜最強コンビ決定戦〜</p>
<p>★出演者★<br />
荒牧慶彦 和田雅成 鳥越裕貴 陳内将 梅津瑞樹 橋本祥平 田中涼星<br />
溝口琢矢 大平峻也 木津つばさ 中尾暢樹</p>
<p>★配信概要★<br />
・生配信 :2023 年 11 月 25 日(土) 21 時〜<br />
・アーカイブ:終演後〜2023 年 12 月 3 日(日) 23:59 まで視聴可<br />
★チケット情報★<br />
・特典付きチケット:5,900 円(税込)<br />
→出演者 11 名が勢揃いの特別なブロマイドセット「別注カミシモコレクション」と、企画連動ビンゴカード付き!<br />
・通常チケット:4,200 円(税込)<br />
※特典付きチケットが購入できるのは 10 月 25 日(水)23:59 まで!</p>
<p>チケットサイト URL<br />
https://eplus.jp/kamishimoonline/</p>
<p>◇公式 HP https://www.ntv.co.jp/kamishimo2/<br />
◇公式 X https://x.com/_kamishimo<br />
【スタッフ】<br />
企画・演出:橋本和明(WOKASHI) 制作協力:NekoNote<br />
製作著作:カミシモ製作委員会/カミシモ 2 製作委員会 (C)カミシモ製作委員会/カミシモ 2 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>＜チェンソーマン＞をキャスト＆スーツアクター＆ダンサーの3人で表現！演劇を次のフェーズに進める「チェンソーマン」ザ・ステージ</title>
		<link>https://otajo.jp/115422</link>
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		<pubDate>Tue, 19 Sep 2023 10:39:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[甲田まひる]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

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		<description><![CDATA[人気漫画『チェンソーマン』を原作とした初の舞台作品「チェンソーマン」ザ・ステージが天王洲 銀河劇場にて上演中、10月には京都公演が行われ、ライブ配信も決定しています。 奇才・藤本タツキ先生による大人気コミック『チェンソー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/008.jpg" /><br />
人気漫画『チェンソーマン』を原作とした初の舞台作品「チェンソーマン」ザ・ステージが天王洲 銀河劇場にて上演中、10月には京都公演が行われ、ライブ配信も決定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/CSM_MV_c.jpg" /><br />
奇才・藤本タツキ先生による大人気コミック『チェンソーマン』。2018年より「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載が開始され、2022年7月からは第2部が「少年ジャンプ+」(同社にて連載中)、2022年10月から放送されたTVアニメも大きな話題となった『チェンソーマン』が、この度初めて舞台化！</p>
<p>演出は MANKAI STAGE『A3!』シリーズなどを手掛ける松崎史也氏。キャストには土屋直武さん、梅津瑞樹さんや、声優としても活躍する平野 綾さんなど、実力派の多彩なメンバーが揃いました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/001.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/011.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/007-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/012.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/008.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/002.jpg" /><br />
また、チェンソーマンとサムライソードは、スーツアクターとダンサーもキャスティングされており、本来1人であるはずのキャラクターを3名や2名で表現するという、多面的な角度から新たな魅力を引き出すアプローチが今回の舞台作品ならではの試みとなっています！</p>
<p>スーツアクターやダンサーによるチェンソーマンが融合し、本作で奥行きが広がる『チェンソーマン』の世界観をぜひ体感してください！</p>
<h3>DMM TV でのライブ配信決定!</h3>
<p>ライブ配信(DMM TV)<br />
対象公演<br />
2023 年 9 月 16 日(土)17:30 東京公演初日<br />
2023 年 10 月 9 日(月・祝)17:30 大千秋楽公演</p>
<p>販売期間<br />
＜2023 年 9 月 16 日(土)17:30 東京公演初日＞<br />
2023 年 9 月 4 日(月)10:00~9 月 23 日(土・祝)20:59 まで<br />
＜2023 年 10 月 9 日(月・祝)17:30 大千秋楽公演＞<br />
2023 年 9 月 4 日(月)10:00~10 月 16 日(月)20:59 まで</p>
<p>料金 各公演:3,800 円(税込)<br />
ライブ配信販売ページ https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=chainsawman/</p>
<h3>初日前日会見登壇者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/kaiken_01.jpg" /><br />
<strong>デンジ 役:土屋直武</strong><br />
やっと開幕するということで、稽古初日からたくさん時間が経ちましたが、本当にあっという間という気がしていますし、完成されるものの解像度がどんどん上がっていくにつれて、本当に楽しみになっていった作品です。その迫力をぜひ皆さん感じ取っていただけたらなと思います。<br />
一幕を観たら次の二幕はどうなるんだろう?とアニメやドラマなどのように続きが観たくなるような、休憩時間も座席に座っていたくなるような作品だと思います。漫画の最新話が出るまでの楽しみに待つワクワクやドキドキ感が劇場の中で繰り広げられていますので、その感覚を肌で感じていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>早川アキ 役:梅津瑞樹</strong><br />
とにかく演劇的表現がものすごくいっぱい詰まっていて、ということはキャスト・スタッフが色々なものを表現しているので、怪我がないように最後まで走り抜けることだけを胸に頑張りたいと思っております。<br />
1から話し始めてしまうと語り尽くせないぐらい、とにかく色々なものが溢れて止まない舞台になっています。<br />
劇場が狭く感じるくらい、舞台上からの熱量が周りに伝播していく力みたいなものがすごいです。転換1つとってもそうでし、色々な悪魔だったり、登場人物たち1人1人が抱えてる熱のようなものが、劇場の大きさを上回っているような気がしています。とにかく全編お楽しみいただける、瞬きする間も惜しいくらい良い作品となっています。</p>
<p><strong>パワー 役:甲田まひる</strong><br />
ついにこの日が来たなというのが今の率直な思いです。<br />
今回、初舞台なので最初はすごく不安もたくさんあった中で、先輩方が優しく教えてくださったおかげでここにいられるんだなと思っています。<br />
全力で頑張ります!<br />
パワーちゃんは笑うシーンがたくさんあるので、登場したら皆さんに笑っていただけるように頑張ろうと思います!</p>
<p><strong>マキマ 役:平野 綾</strong><br />
顔合わせや稽古初日の段階からものすごく熱量のある現場だなと思って感動しました。<br />
稽古の最中にも皆さんが頑張っている姿に胸を打たれることが何度もあり、すごく良い座組だなと感じています。<br />
初日を迎えることが今から楽しみですし、ぜひ早く皆さんに観ていただきたいです。<br />
また、大掛かりなセットや映像、照明もすごいのですが、実はかなりマンパワーでやっているので、細部へのこだわりをしっかり観ていただけたらと思います。</p>
<p><strong>脚本・演出:松崎史也</strong><br />
キャスト・スタッフが全員素晴らしく、それは一部をフォーカスしてお伝えした方が伝わることは多いと思いますが、それでもどうしても全員褒めたくなるような気持ちです。キャストやスタッフが全員、顔合わせの前の準備から本当に全力でこの演劇に懸けてくれていて、いよいよこうして本番として皆さんに届けられることが、演劇をずっとやってきている人間として非常に嬉しく思っています。<br />
チェンステは2.5次元演劇を次のフェーズに進める狼煙になる作品だと思っています。それは演劇にとって、志だけではなく技術としてもそうだと思っておりますが、何よりこのことを証明するのは公演本番の面白さだと感じています。この面白い演劇を皆さんに観ていただきたいです。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 発売決定!</h3>
<p>Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日 2024 年 4 月 12 日(金)<br />
価格<br />
Blu-ray>10,780 円(税抜価格 9,800 円)<br />
DVD>9,680 円(税抜価格 8,800 円)<br />
収録内容 ・本編映像<br />
・全景映像<br />
・キャストスペシャル座談会(土屋直武・梅津瑞樹・甲田まひる・平野 綾)<br />
※内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
詳細ページ https://chainsawman-stage.jp/bluray/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112066" rel="noopener" target="_blank">リアル“チェンソーマン”登場に観客も驚き！「悪魔感知センサー」演出で会場一体となった『チェンソーマン』ジャンフェス2023ステージレポ<br />
https://otajo.jp/112066</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 「チェンソーマン」ザ・ステージ<br />
期間・劇場<br />
【東京】2023 年 9 月 16 日(土)~10 月 1 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
【京都】2023 年 10 月 6 日(金)~10 月 9 日(月・祝)京都劇場</p>
<p>原作 藤本タツキ(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
脚本・演出 松崎史也<br />
音楽 和田俊輔<br />
振付 HIDALI<br />
出演 デンジ:土屋直武<br />
早川アキ:梅津瑞樹<br />
パワー:甲田まひる<br />
姫野:佃井皆美<br />
東山コベニ:岩田陽葵<br />
荒井ヒロカズ:鐘ヶ江 洸<br />
岸辺:谷口賢志<br />
チェンソーマン:夛田将秀/仲宗根 豊<br />
サムライソード:オレノグラフィティ/吉岡将真<br />
マキマ:平野 綾<br />
船木政秀 三枝奈都紀 阿瀬川健太 新原ミナミ 古屋敷 悠 山咲和也<br />
キッキィ 啓 ゴリキング Charlie<br />
【声の出演】ポチタ 井澤詩織</p>
<p>主催 「チェンソーマン」ザ・ステージ製作委員会<br />
チケット料金 11,000 円(全席指定/税込)<br />
チケット取り扱い チケットぴあ<br />
◆公式サイト<br />
https://chainsawman-stage.jp/<br />
◆公式Twitter<br />
https://twitter.com/CHAINSAWMAN_ST<br />
公式ハッシュタグ：#チェンステ</p>
<p>（C）藤本タツキ/集英社・「チェンソーマン」ザ・ステージ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「山姥切長義の顔ではなく手を見よ！」腕甲の細かな作りまで見どころ！『映画刀剣乱舞-黎明-』梅津瑞樹撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/113871</link>
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		<pubDate>Sat, 08 Apr 2023 03:36:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<description><![CDATA[3月31日(金)より全国公開中の『映画刀剣乱舞-黎明-』より、山姥切長義を演じる梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 “本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0251.jpg" /><br />
3月31日(金)より全国公開中の『映画刀剣乱舞-黎明-』より、山姥切長義を演じる梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、全国公開中です。<br />
消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/2158f5e0feef8aae73abe642d09e9ae9.jpg" /><br />
舞台『刀剣乱舞』でも同役の山姥切長義を演じ、自身も原案ゲームをプレイする作品のファンである梅津瑞樹さんに、今作の印象とご自身の見どころなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0230.jpg" />
<h3>今作は“時の政府の山姥切長義”としての側面が強め</h3>
<p><strong>――率直に脚本を読んだ印象をお聞かせください。</p>
<p>梅津：</strong>ついにいよいよ現代か、と思いました。色々な方が1回は思い描いていた舞台だと思いますし、予告編を観て「まさかの!?」という反応で、皆さん楽しみなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>――山姥切長義が内閣官房国家安全保障局に“普通に居る”という状況が少し面白かったです（笑）。</p>
<p>梅津：</strong>でも確かに、この面々的にあの場所に居るとなると、その役割は山姥切長義かなという気はします。想像しやすいというか、しっくりくる。お誂え向きという感じはしますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/86b384f911de5d32ff2b60c73a49ff37.jpg" />
<p><strong>――現代の周りの大人達もあまり驚かず受け入れているという（笑）。</p>
<p>梅津：</strong>あはは！　面白いのが、一番最初に山姥切長義が登場するシーンで「由々しき事態だ」と入ってくるんですけど、「来たぞ！」と言われているということは、その前から山姥切長義はもうあの場所に居るんですよ。たぶんあの内部をうろうろしているんですよね。それで、「うわ、何だあれ!?」とまずなって、あれ（山姥切長義）がどうやら秘密裏に審神者と刀剣男士という存在が居てあいつがそうらしい、と噂されていた中での流れだと思うんですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_02681.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0274.jpg" /></p>
<p><strong>――撮影で印象に残っていることや共演キャストさんに助けられたことは？</p>
<p>梅津：</strong>もうあっという間だったんですよ。でも皆さん達者で、役者陣からスタッフさんまで何から何まで本当に。それこそ裏でも至れり尽くせりでしたし、プロの現場でした。だから、何か難航したとか、時間がかかった覚えがないんですよ。あっという間に終わりました。</p>
<p><strong>――でも、アクションシーンなどは様々な角度から撮影する、みたいなこともあったのでは？</p>
<p>梅津：</strong>ほぼ長回しだったんです。（山姥切長義と三日月宗近、山姥切国広の）三すくみでやっている殺陣とかも、2、3回くらいはやった記憶はありますけど、何十回とやったとかではないですし。1回テストをやってみて、周りのカメラマンさんがどういう風に撮るかを見て。あれは周りをぐるぐる回りながら撮影しているんですよ。だから危なくないかとか、ここは押さえておきたい手のところをちゃんと映しているかとか、そういった確認くらいでした。</p>
<p>殺陣自体もそんなにすごく稽古をしたわけではないですし。2回くらい3人で集まって。1回目はまっきー（荒牧慶彦）さんと僕で、2回目がようやく3人揃って。確か撮影の前日かな。夜に少しやって、あとは本番みたいな。結構恐ろしいですよね（苦笑）。でも、やはり皆さん流石でした。</p>
<p><strong>――すごいですね……。ずっと舞台で共演されているので、もう息が合っているからできるという感覚なのですか？</p>
<p>梅津：</strong>でも、それこそ僕はまっきーさんと殺陣をするのは久しぶりだったんですよ。それでもやりづらいみたいなことはなかったですね。</p>
<p>ひとつ苦労したというか、危ないなということはあって。僕らは目を合わせて殺陣をしているし、距離感は見て取れるんですけど、周りに居る自分の後ろのカメラマンさんが死角に居たりして。刀をビュンッと振ったら、その先に居たりとか。だから、結構遠慮しながらそこはやってしまったのが試写を観て反省した部分です。もっとそこは周りを信頼して振り抜くとかすれば良かったなと。ちゃんと芝居と殺陣に100％遠慮なくやれたほうがもっと良かったな、と反省点として自分で見つけてしまいました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/45ba81a8d4513c520c180e3e2ba0b32b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/5c7b5ae4ac58b628da892c1498d5b0a1.jpg" />
<p><strong>――山姥切長義を演じられてきて、どのようなキャラクターだと捉えていますか？</p>
<p>梅津：</strong>僕はよく言うんですけど、山姥切長義はものすごく理性的なんですよね。もちろんそういう描かれ方をしているというのもあるんですけど、状況的に考えて、それこそ山姥切国広と山姥切長義って因縁浅からぬ関係ではあるにせよ、今回の映画でいうと自分の写しである山姥切国広という、思い入れがある刀が敵側に回って、よくわからないことに巻き込まれていて、理解の範疇を超えた出来事が起きている中でも、冷静に物事を俯瞰して執務室でやり取りしているんです。そういう俯瞰で物事の大局を見ることができるという冷静さが描かれていたことから、すごく理性的な刀であるな、と伺えますよね。</p>
<p><strong>――今回の山姥切長義の山姥切国広に対しての接し方は？</p>
<p>梅津：</strong>今回は割りとドライじゃないですかね。他の作品では因縁が重ねてあるというか。結局これも人間と一緒でどういう風な付き合いを経てその場にいるのか、になってくると思います。映画のほうではいろんな山姥切国広がいる中での“とある本丸”の山姥切国広なわけじゃないですか。その関係性の中で、今回台本を貰ったときに「こういうセリフがあるということは、このくらいの認識」とか。だから、割りと今回は山姥切長義は仕事人ですよね。原案で言うところの“時の政府の山姥切長義”としての側面を強めに芝居しました。自分と関わりがある史実の人がいるとわかった上でも、ドライに「些末なことだ」みたいに言っているので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0248.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0249.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0221.jpg" />
<p><strong>――映画ではカメラの寄りのシーンも多いので、メイクがこれまでと作り込みが違うなどはあるのでしょうか？</p>
<p>梅津：</strong>今回は現代に生きている人物たちも映るので、一緒に画面に映ったときに、違和感が大きくでないようなビジュアルの作りになっているんじゃないかなと思います。</p>
<p>映画だと手に装着している腕甲が少し違うんですよ。指を曲げたときに、パラパラパラと関節にフィットする作りになっていて、「おおっ！」と初めて着けたときに思いました。これは皆さんにお見せしなければいけない！と（笑）。</p>
<p><strong>――それがよくわかるシーンはありますか？</p>
<p>梅津：</strong>後半の渋谷のシーンで指を曲げて見せているので、あれは僕からのメッセージでした。この指の可動域を見よ！という（笑）。例えば、今までそれこそガンプラだったりとかも、ずっと作られてきた歴史があって、時代を経るごとに可動域が増えたりしているわけですよね。そういう進化ですよね（笑）。</p>
<p><strong>――大きなスクリーンだからこそよく見える細かな部分ですね。</p>
<p>梅津：</strong>そこはただ歩いていただけなのに、ゆっくりと歩くような感じに編集されていて、ものすごくピックアップされているんですよね（笑）。だから、ぜひ指を握るところは、山姥切長義の顔ではなく手を見よ！というところです（笑）。その後は満面のドヤ顔をしているので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0233.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0244.jpg" />
<p><strong>――すごく見どころですね！　好きなシーンも教えてください。</p>
<p>梅津：</strong>やっぱり小鬼がああいった演出になっているんだ、って（笑）。「CGで動くよ」とは言われていたんですけど、思いの外かわいいし。現場では、僕らは玉みたいなものを持っていたんです。それが動くとか喋るとは想像できなかったんですけど、いざ出来上がった映像の小鬼がかわいくて（笑）。それがあんなとんでもない自体を引き起こすようには全然見えないというか、終始かわいかったですね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/23AeO3l3gYI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』VFX BREAKDOWN EP.3 (念い・小鬼編)<br />
https://youtu.be/23AeO3l3gYI</p>
<p><strong>――梅津さんは原案ゲームもプレイされていますが、原案のファンから見て今作はいかがですか？</p>
<p>梅津：</strong>先程も言ったように、本当に誰しもが一度は思い描いた現代を生きる刀剣男士。だから、そのうちゲームのほうにも、現代を舞台にしたイベントで20XX年の渋谷・新宿の4ステージが来る日があるのか、とかワクワクしますよね。</p>
<p>今回の映画でずっと琴音（現代の仮の主）の後ろに三日月宗近が刀の状態で背負われていて。しかも何か神通力みたいなものまで使えるし（笑）。そんなことも出来るんだ！という発見が今回あったなと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">内閣官房国家安全保障局より。<br />長義と各務。</p>
<p>描かれていない、空白の時を思う。<br />悪くない出会いだったかな。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%98%A0%E7%94%BB%E5%88%80%E5%89%A3%E4%B9%B1%E8%88%9E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#映画刀剣乱舞</a> <a href="https://t.co/csWrzBAdTW">pic.twitter.com/csWrzBAdTW</a></p>
<p>&mdash; 梅津瑞樹 (@MizukiUmetsu) <a href="https://twitter.com/MizukiUmetsu/status/1644308167487291392?ref_src=twsrc%5Etfw">April 7, 2023</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>――今作で色々な可能性が広がりましたよね。また、梅津さんは最近一人芝居やバラエティなど様々な挑戦をされているな、と。</p>
<p>梅津：</strong>でも、僕はやっぱり舞台が好きだなという感じです。自分でこの間、本（随筆集「残機１」）を出版したんですけど……。</p>
<p><strong>――重版おめでとうございます！</p>
<p>梅津：</strong>ありがとうございます！　出版業界不況という中で、本が売れるというのは有難いことです（笑）。これを機に2冊目、3冊目と頑張って出版できればなと思っています。あと、自分で書いた本はやはり自分で演じたいという想いはあるので、今後もよりクリエイティビティー溢れる梅津をお届けできればと思っております（笑）。</p>
<p><strong>――どのような方向性の作品を作りたいと思っているのですか？</p>
<p>梅津：</strong>僕はイッセー尾形さんが好きなんです。イッセー尾形さんはもう結構ご年配なんですけど、まあいろんな人を演じられる。しかも、すごくリアリティーのある、コントのような笑いを取ろうとしての可笑しみというよりは、人間が生活していく中で溢れる可笑しみを醸し出すのが上手くて、そういう役者になりたいので、そういった作品を演技として作っていければと考えています。</p>
<p><strong>――今後の活躍も楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0276.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC_0291.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>4週連続！数量限定 週替わり入場者プレゼント配布</h3>
<p>4月8日（土）より配布開始の数量限定入場者プレゼント第2弾は、三日月宗近、山姥切国広、へし切長谷部、山姥切長義、髭切、膝丸、骨喰藤四郎、堀川国広、一期一振、小烏丸、総勢10振りの刀剣男士たちの特製クリアしおり（10種ランダム配布）をプレゼント！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/968136f774d6bd588d9703b42eeac1dd.jpg" />
<p>『映画刀剣乱舞-黎明-』は大ヒット上映中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Q6WvXLfMOzc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』予告【2023年3月31日(金)公開】<br />
https://youtu.be/Q6WvXLfMOzc</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113773" rel="noopener" target="_blank">『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番YouTube配信！インタビュー・メイキング・オフショット・殺陣の稽古シーンなど盛りだくさん<br />
https://otajo.jp/113773</a></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
全国大ヒット上映中</p>
<p>出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
秋田汐梨 中山咲月 柳 美稀 飛永 翼 / 津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明</p>
<p>原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 音楽:遠藤浩二<br />
主題歌:「DESTINY」BLUE ENCOUNT(Ki/oon Music)<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC</p>
<p>＜公式サイトリンク＞<br />
公式サイト：touken-the-movie.jp<br />
公式 Twitter：@toukenthemovie</p>
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		<title>『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番YouTube配信！インタビュー・メイキング・オフショット・殺陣の稽古シーンなど盛りだくさん</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 02:28:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いよいよ今週末公開と迫る『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番を公式YouTubeチャンネルにて配信！　そして新たに場面写真4点も解禁とまりました。 “本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/009332b4a96b2306919c2d4a4e1cc2f3.jpg" /><br />
いよいよ今週末公開と迫る『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番を公式YouTubeチャンネルにて配信！　そして新たに場面写真4点も解禁とまりました。</p>
<p>“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、3月31日(金)より全国公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/9c14f6f3e824e41d51591c0dc898c927.jpg" /><br />
初公開の本編映像やメイキング、オフショット、インタビューなど貴重な映像が盛りだくさんの特番映像が公式YouTubeチャンネルで配信開始となった。</p>
<p>特番は＜刀剣男士、ストーリー、VFX、アクション、音＞の5つのパートで構成され、約38分にもわたる大ボリューム。ファンの方はもちろん、初めて「刀剣乱舞」に触れる方も期待が高まる内容となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5c3e4d2debe33c2a6c4354c6ef63fa6f.jpg" /><br />
本作で初登場となる山姥切長義役の梅津瑞樹さんは、刀剣男士と仮の主について「三日月宗近と琴音、へし切長谷部と実弦、源氏兄弟(髭切、膝丸)と神職など個性豊か。描かれていないところでもお互い絆を深め合っていったんだろうな、というのをお芝居で感じられたり、仮の主と刀剣男士のバディ感を一つの形として映画で描かれるのはうれしい」と語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/95c47277d8b6d2100d07cb0acd5a064e.jpg" /><br />
同じく本作で初登場となる髭切役の佐藤たかみちさんも「喜びが大きい分プレッシャーも大きかった。刀剣男士たちは美しくてキラキラしていて格好いいというのが僕の中であって、どう格好よく見せていくか自分なりに研究しながら撮影に挑みました」、膝丸役の山本涼介さんも「膝丸のよさは兄者(髭切)思いなところ。ボケとツッコミじゃないですが、髭切がほんわかした人なので自由に動いてもらって、ふわっとしているところを膝丸が軌道修正するようなイメージ」とそれぞれの役どころについて語っている。</p>
<p>前作に続きアクション監督を務めた雲雀大輔氏は、刀剣男士を演じたキャスト陣について「彼らはもう “刀剣男士”としてそこにいるので、”ガンガン斬っていく”と稽古で話していても、例えば三日月だったら“こう動く”というのがニュアンスで伝わっている」と絶賛。</p>
<p>中でも最大の見どころと語るのは、三日月宗近と山姥切国広、山姥切長義の三つ巴のシーン。「台本では1～2行だったけど監督やプロデューサーにわがままを言った。ここは2対1とかではなく1対1対1、刀剣男士対刀剣男士なんですよね。もう最高でした!」と熱弁をふるう。鈴木拡樹さん、荒牧慶彦さん、梅津瑞樹さんの3人が激しく立ち回る殺陣の稽古シーンも見逃せない。</p>
<p>また第44回日本アカデミー賞最優秀録音賞を受賞し、『燃えよ剣』、『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」シリーズなどで知られる音響効果の柴崎憲治氏が生み出す緻密な刀の効果音にも注目。</p>
<p>殺陣のシーンなど刀が生み出す音について「それぞれの刀の振る音、抜く音などすべての刀で特徴的にしないとほかの刀との差別化ができない」と、すべて異なる音をつけているというこだわりよう。世界観とリアリティの融合を目指した耶雲哉治監督のもと、最高峰のスタッフ・キャストらにより、様々な想いが結集してひとつの作品が出来上がっていく様子を感じられる内容となっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7fbd9d7d6a9c4b1b63574734fd91dbda.jpg" /><br />
本作について「今までの視点とはまったく違う、新しい『刀剣乱舞』に大興奮しました。新しく参加した若い力の熱というのがこの作品にはこもっていると思う、そういったものを受け取ってもらえると嬉しい」(鈴木)、「多くの方に見ていただいて、世界観を愛して何度も観てもらえたら」(荒牧)、「一番大人なへし切長谷部をお見せできるんじゃないかなと思います。他の刀剣男士ももれなくかっこいいので楽しみにしていただければ」(和田)とそれぞれ想いを語っている。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oBGFnUOwVgQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・2023年3月31日(金)全国公開『映画刀剣乱舞-黎明-』公開記念特番<br />
https://youtu.be/oBGFnUOwVgQ</p>
<p>刀剣乱舞としては初めて＜現代＞を舞台に描かれる本作。ダイナミックなVFXシーンや流麗なる殺陣、気迫に満ちた俳優陣の演技など、前作より遥かにスケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』は、3月31日(金)より全国公開。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112886" rel="noopener" target="_blank">渋谷スクランブル交差点で戦う刀剣男士!?『映画刀剣乱舞-黎明-』話題のギャル審神者の姿も！場面写真一挙10点解禁<br />
https://otajo.jp/112886</a></p>
<p>刀剣男士10振が＜現代＞へ出陣！『映画刀剣乱舞-黎明-』本予告＆“仮の主”を演じる追加キャスト解禁「刀剣乱舞の世界の入口としてご覧頂ければ」<br />
https://otajo.jp/112702<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112702" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>2023年3月公開『映画刀剣乱舞-黎明-』「歴史も友も消える」ティザービジュアル＆アクションシーン入り特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/111521<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111521" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>前作から3年『映画刀剣乱舞』第2弾製作決定！鈴木拡樹「今作は意外な展開の物語になります」<br />
https://otajo.jp/106719<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106719" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、ついに完成。</p>
<p>主人公、三日月宗近役に鈴木拡樹。そして山姥切国広役・荒牧慶彦、へし切長谷部役・和田雅成、骨喰藤四郎役・定本楓馬らが前作より続投。舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じている山姥切長義役・梅津瑞樹、堀川国広役・小西詠斗、一期一役・ 本田礼生、小烏丸役・玉城裕規が参戦、さらに髭切役・佐藤たかみち、膝丸役・山本涼介ら新たなメンバーも顔を揃えた刀剣男士たち。</p>
<p>現代での戦いを手助けする“仮の主”役を、秋田汐梨、柳美稀、飛永翼、堀内正美らが務め、中山咲月は酒吞童子という難役を見事に演じ切った。そして藤原道長に柄本明、源頼光に津田寛治、安倍晴明に竹財輝之助という、日本映画界を代表する実力派が脇を固める。</p>
<p>監督は前作に引き続き、耶雲哉治。世界観とリアリティの融合を目指した監督の元に、日本最高峰の美術・衣裳・メイクらの技術スタッフが集結。刀剣乱舞の醍醐味である殺陣シーンでは、ワイヤーワークや最新ドローン技術が駆使され、刀剣男士たちの圧巻パフォーマンスを披露。<br />
そして VFX には「アベンジャーズ/エンドゲーム」など数々の大ヒット作を手掛けてきたチームが加わり、ハリウッド・クオリティの映像世界を届けてくれる。 主題歌は、エモーショナルな楽曲でリスナーの感情を揺さぶり続けるBLUE ENCOUNT が、本作のために書き下ろした「DESTINY」。作品をさらに壮大な世界へと導いてくれている。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
西暦995年 京都。藤原道長と安倍晴明の密談により、大江山に住まう鬼・酒呑童子の討伐を命じられた源頼光たちは、見たことのない様相の敵に道を阻まれる。その正体は歴史改変を目論む“歴史修正主義者”が放った“時間遡行軍“。この窮地を救ったのが、三日月宗近ら歴史を守るべく戦う“刀剣男士“たちであった。しかし、先に鬼の根城へと踏み込んだ山姥切国広は酒呑童子の最期の呪いを受け、光とともに姿を消してしまう――。</p>
<p>西暦2012年 東京。下校途中だった琴音の耳に聞き慣れない音が届く。引き寄せられるように向かった先で目にしたのは、禍々しい影と戦う一振りの太刀だった。戸惑う琴音だが、不思議な声に導かれるままその名を口にする。 「―― 三日月宗近」一方、日本各都市では市民が突如意識を失う事件が多発。この不可解な事態を解決すべく、時の政府から遣わされた刀剣男士・山姥切長義が内閣官房国家安全保障局に出現。事態との関与が疑われる山姥切国広の確保を始めとする “特命任務”の開始を告げる。その要請に応じ、各本丸より続々と刀剣男士が集結する。<br />
消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<p>タイトル:『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
秋田汐梨 中山咲月 柳 美稀 飛永 翼 / 津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明<br />
原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 音楽:遠藤浩二<br />
主題歌:「DESTINY」BLUE ENCOUNT(Ki/oon Music)<br />
公開表記:3 月 31 日(金) 全国ロードショー<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC<br />
★公式サイト touken-the-movie.jp/<br />
★公式 Twitter https://twitter.com/toukenthemovie ★ハッシュタグ #映画刀剣乱舞</p>
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		<title>4月ドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードも揃って全コンビ出演決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Mar 2023 07:13:17 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
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		<description><![CDATA[舞台が大盛り上がりのうちに大千穐楽を迎え、4月期にて日本テレビほかでの放送が決定しているドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』に、シーズン1に出演していたコンビ、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組もそろっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/FIX2023030718_kaikin.jpg" /><br />
舞台が大盛り上がりのうちに大千穐楽を迎え、4月期にて日本テレビほかでの放送が決定しているドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』に、シーズン1に出演していたコンビ、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組もそろって出演することが決定しました！</p>
<p>シーズン1ではエクソダスと共に横並び一線、誰がいち早く&#8221;脱出&#8221;できるのか！ドタバタ群像劇を繰り広げたらふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組。</p>
<p>ドラマ「カミシモ シーズン2」ではなんと3組とも揃ってブレイクの兆し!?未だに&#8221;遭難&#8221;まっただ中のエクソダスと、新たに&#8221;島流し&#8221;されてきたラストワルツ・ノノクラゲ・ねあんでるに対して、時にエールを送り、時に“カツ”を入れ切磋琢磨していきます。</p>
<p>ひとつ先のステージを行く彼らの存在により、湘南もとい&#8221;遭難&#8221;劇場メンバーの焦りや葛藤、刺激や奮起といった要素が際立ち、ドラマにより深みを与えていきます。</p>
<p>脚本をドラマシーズン1に引き続きヨーロッパ企画が担当。盤石の布陣でお届けします！　一筋縄ではいかないスケールアップした湘南劇場でどんなエピソードが巻き起こるのか!続報にもご注目ください!!</p>
<p>●らふちゅーぶ<br />
テレビにラジオと各メディアから声がかかり始め、なんと冠番組の話も!?<br />
売れっ子目前、最も“脱出”に近いコンビ。</p>
<p>●アマゲン<br />
“未来がわかる”という特殊なスタンスで取材依頼を受けることも増え、イベントを開けば大盛況。<br />
独自路線でブレイクを目指す。</p>
<p>●ロングリード<br />
あるあるネタで注目を集めただけでなく、<br />
リアクション芸もハマり大食いや激辛番組などにも活躍の場を広げて認知度上昇中。</p>
<h3>登場キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1bcb5154d672b5a4ab82395d16e228cb.jpg" /><br />
【エクソダス】<br />
時浦可偉(トキウラ・カイ):荒牧慶彦<br />
島世紀(シマ・セイキ):和田雅成<br />
エクソダスは、ボケの時浦可偉(トキウラ・カイ)とツッコミの島世紀(シマ・セイキ)による湘南劇場所属の売れない若手コンビ。<br />
湘南劇場に流れ着いた時浦が島に誘われコンビが結成された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/lastwaltz.jpg" /><br />
【ラストワルツ】<br />
岬一碧(ミサキ・イッセイ):和田琢磨<br />
高砂真夜(タカサゴ・マヨ):染谷俊之<br />
ボケの岬一碧(ミサキ・イッセイ)とツッコミの高砂真夜(タカサゴ・マヨ)によるコンビ。<br />
もともと人気トリオだったが、メンバーの一人が脱退してコンビになってからは人気が急落。冴えない日々を過ごしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7b3f7a98b0fdfde0e4d0464ab49fa7bf.jpg" /><br />
【ノノクラゲ】<br />
東雲嵩紀(シノノメ・カサノリ):溝口琢矢<br />
狭間くらげ(ハザマ・クラゲ):大平峻也<br />
ボケの東雲嵩紀(シノノメ・カサノリ)とツッコミの狭間くらげ(ハザマ・クラゲ)によるコンビ。<br />
くらげがピンで人気を集め、コンビ内の人気格差が問題になっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/25b0298e2abe54398de6430594bd3c37.jpg" /><br />
【ねあんでる】<br />
千波未明(センバ・ミハル):木津つばさ<br />
黒旗晩(クロハタ・バン):中尾暢樹<br />
ツッコミの千波未明(センバ・ミハル)とボケの黒旗晩(クロハタ・バン)によるコンビ。<br />
SNS や YouTube でリズムネタが人気の若手コンビ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマ「あいつが上手で下手が僕で シーズン 2」あらすじ</h3>
<p>湘南の片隅で、終焉 or 逆襲のカウントダウンが始まる!<br />
楽屋の賑やかさだけで辛うじて生気を保っていた湘南劇場。<br />
しかし、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードらが徐々に仕事が増えてきた事で、楽屋は閑散。取り残されたエクソダスの嫉妬の空気で充満した劇場は遭難劇場を通り越し、“墓場”と化していた。</p>
<p>そこにやってきたのはパチファンラストイヤーのラストワルツ、幼馴染コンビのノノクラゲ、SNS の新星ねあんでるの3組。エクソダスが参加した深夜番組で共に競い、戦い、手を組んできた彼らを加え、総勢7組となった湘南劇場は、いつになく活気づいていた。<br />
しかし!忘れちゃいけない&#8230;、ここは&#8230;&#8230;“墓場”―。</p>
<p>賑やかさを取り戻したかのように見えた湘南劇場は、3 ヶ月が経ち、再び客足は遠のきいつもの姿に戻っていた。そんな怠け始めた芸人たちに活を入れるため新たな支配人がやってきた。<br />
売れない芸人を雇うだけの余裕はない!ランキング制を導入し、最下位のコンビは湘南劇場からクビになると掲げた。</p>
<p>誰がどうみても最下位であるエクソダスは、解散を賭け、一世一代の大勝負に出る。<br />
まだ諦めたくない!</p>
<p>いい歳取った大の大人達が、誰かを、そして自分達を満たすため、必死になって『笑い』を求め、悩み、掴み取ろうとする青春群像劇!!</p>
<p>【キャスト】<br />
荒牧慶彦 和田雅成 染谷俊之 溝口琢矢 大平峻也 木津つばさ 中尾暢樹<br />
/ 鳥越裕貴 陳内将 梅津瑞樹 橋本祥平 田中涼星 ・ 崎山つばさ / 和田琢磨<br />
ほか<br />
【スタッフ】<br />
脚本:上田誠、大歳倫弘、左子光晴、橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
企画・演出:橋本和明(WOKASHI)<br />
演出:山口淳太(ヨーロッパ企画)、岡本充史(AX-ON)<br />
制作協力:AX-ON<br />
制作プロダクション:ウインズモーメント<br />
製作著作:カミシモ 2 製作委員会(日本テレビ、FAB、読売テレビ)<br />
◇公式 HP https://www.ntv.co.jp/kamishimo2/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo</p>
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		<title>渋谷スクランブル交差点で戦う刀剣男士!?『映画刀剣乱舞-黎明-』話題のギャル審神者の姿も！場面写真一挙10点解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2023 23:39:50 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

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		<description><![CDATA[3月公開の『映画刀剣乱舞-黎明-』より、場面写真が一挙10点解禁！ “本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fabd80ec7fa9a54a21072193e50c7b0b.jpg" /><br />
3月公開の『映画刀剣乱舞-黎明-』より、場面写真が一挙10点解禁！</p>
<p>“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、3月31日(金)より全国公開します。</p>
<p>消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/54c7d6adefe9e717773b72ebef7a7368.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/69350f95b7b3dc005e097a339f812c14.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/471e7f30562b695f63e7d87e96229c3c.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e0b050706bbbc1c439bcafddae116442.jpg" /><br />
刀を構える三日月宗近(鈴木拡樹)、酒呑童子の最期の呪いを受けた山姥切国広(荒牧慶彦)のほか、へし切長谷部(和田雅成)、骨喰藤四郎(定本楓馬)。 そして舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じている山姥切長義(梅津瑞樹)、堀川国広(小西詠斗)、一期一振(本田礼生)、小烏丸(玉城裕規)のほか、髭切(佐藤たかみち)、膝丸(山本涼介)などファンからも熱い注目が集まっている総勢10振りの刀剣男士たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ede25a42221c0dde2c5460d91a34f77b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/557604b2005669d7e526b17662f50ea1.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/84e8c87fdc6cf0aec963d26539016d0e.jpg" /><br />
また、 “特命任務”の開始を告げる山姥切長義、渋谷スクランブル交差点での髭切・膝丸や、三日月宗近・山姥切国広・山姥切長義の三つ巴のシーンなど、現代に舞い降りた刀剣男士たちを切り取ったカット。スクランブル交差点での刀剣男士の背後には予告解禁時に話題になったギャル審神者の姿も見えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fabd80ec7fa9a54a21072193e50c7b0b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/9c6880fe581840d71cc27bc6e22759e5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/12f2f4f4cd8db3e79533607483291d04.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fb807c782260f24879b1f8f99573e540.jpg" /><br />
さらに、藤原道長(柄本明)、源頼光(津田寛治)と頼光四天王たち、大江山にて源頼光によって討伐され、その恨みから山姥切国広に呪いをかける酒吞童子(中山咲月)らの写真も解禁となりました！</p>
<p>刀剣乱舞としては初めて＜現代＞を舞台に描かれる本作。ダイナミックなVFXシーンや流麗なる殺陣、気迫に満ちた俳優陣の演技など、前作より遥かにスケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』は、3月31日(金)に全国公開です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112702" rel="noopener" target="_blank">刀剣男士10振が＜現代＞へ出陣！『映画刀剣乱舞-黎明-』本予告＆“仮の主”を演じる追加キャスト解禁「刀剣乱舞の世界の入口としてご覧頂ければ」<br />
https://otajo.jp/112702</a></p>
<p>2023年3月公開『映画刀剣乱舞-黎明-』「歴史も友も消える」ティザービジュアル＆アクションシーン入り特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/111521<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111521" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>前作から3年『映画刀剣乱舞』第2弾製作決定！鈴木拡樹「今作は意外な展開の物語になります」<br />
https://otajo.jp/106719<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106719" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、ついに完成。 </p>
<p>主人公、三日月宗近役に鈴木拡樹。そして山姥切国広役・荒牧慶彦、へし切長谷部役・和田雅成、骨喰藤四郎役・定本楓馬らが前作より続投。舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じている山姥切長義役・梅津瑞樹、堀川国広役・小西詠斗、一期一役・ 本田礼生、小烏丸役・玉城裕規が参戦、さらに髭切役・佐藤たかみち、膝丸役・山本涼介ら新たなメンバーも顔を揃えた刀剣男士たち。</p>
<p>現代での戦いを手助けする“仮の主”役を、秋田汐梨、柳美稀、飛永翼、堀内正美らが務め、中山咲月は酒吞童子という難役を見事に演じ切った。そして藤原道長に柄本明、源頼光に津田寛治、安倍晴明に竹財輝之助という、日本映画界を代表する実力派が脇を固める。</p>
<p>監督は前作に引き続き、耶雲哉治。世界観とリアリティの融合を目指した監督の元に、日本最高峰の美術・衣裳・メイクらの技術スタッフが集結。刀剣乱舞の醍醐味である殺陣シーンでは、ワイヤーワークや最新ドローン技術が駆使され、刀剣男士たちの圧巻パフォーマンスを披露。<br />
そして VFX には「アベンジャーズ/エンドゲーム」など数々の大ヒット作を手掛けてきたチームが加わり、ハリウッド・クオリティの映像世界を届けてくれる。 主題歌は、エモーショナルな楽曲でリスナーの感情を揺さぶり続けるBLUE ENCOUNT が、本作のために書き下ろした「DESTINY」。作品をさらに壮大な世界へと導いてくれている。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
西暦995年 京都。藤原道長と安倍晴明の密談により、大江山に住まう鬼・酒呑童子の討伐を命じられた源頼光たちは、見たことのない様相の敵に道を阻まれる。その正体は歴史改変を目論む“歴史修正主義者”が放った“時間遡行軍“。この窮地を救ったのが、三日月宗近ら歴史を守るべく戦う“刀剣男士“たちであった。しかし、先に鬼の根城へと踏み込んだ山姥切国広は酒呑童子の最期の呪いを受け、光とともに姿を消してしまう――。</p>
<p>西暦2012年 東京。下校途中だった琴音の耳に聞き慣れない音が届く。引き寄せられるように向かった先で目にしたのは、禍々しい影と戦う一振りの太刀だった。戸惑う琴音だが、不思議な声に導かれるままその名を口にする。 「―― 三日月宗近」一方、日本各都市では市民が突如意識を失う事件が多発。この不可解な事態を解決すべく、時の政府から遣わされた刀剣男士・山姥切長義が内閣官房国家安全保障局に出現。事態との関与が疑われる山姥切国広の確保を始めとする “特命任務”の開始を告げる。その要請に応じ、各本丸より続々と刀剣男士が集結する。<br />
消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<p>タイトル:『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
秋田汐梨 中山咲月 柳 美稀 飛永 翼 / 津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明<br />
原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 音楽:遠藤浩二<br />
主題歌:「DESTINY」BLUE ENCOUNT(Ki/oon Music)<br />
公開表記:3 月 31 日(金) 全国ロードショー<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC<br />
★公式サイト touken-the-movie.jp/<br />
★公式 Twitter https://twitter.com/toukenthemovie ★ハッシュタグ #映画刀剣乱舞</p>
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		<title>刀剣男士10振が＜現代＞へ出陣！『映画刀剣乱舞-黎明-』本予告＆“仮の主”を演じる追加キャスト解禁「刀剣乱舞の世界の入口としてご覧頂ければ」</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2023 13:37:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『映画刀剣乱舞-黎明-』の本予告映像、本ビジュアル、追加キャストが解禁！ “本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/530d004c64301c307b0deb3311a7ef76.jpg" /><br />
『映画刀剣乱舞-黎明-』の本予告映像、本ビジュアル、追加キャストが解禁！</p>
<p>“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し、興行収入9.5億円の大ヒットを記録した前作『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 戦いの舞台を＜現代＞へと変え、スケールアップした『映画刀剣乱舞-黎明-』が、3月31日(金)より全国公開します。</p>
<h3>刀剣男士たちが”現代”に舞い降りる！本予告映像解禁</h3>
<p>今回解禁された本予告映像は、西暦2205年から、柄本明さん演じる藤原道長らが生きた995年、そして2012年の現代と、あらゆる時代が映されるとともに、なんと渋谷のスクランブル交差点に時間遡行軍が侵略してくる衝撃のカットから始まります。</p>
<p>「どうやってこの時代へ!?」、「こんなにも堂々と仕掛けてくるとは&#8230;」と、いたるところに現れる時間遡行軍にとまどいを隠せない刀剣男士たち。そして互いの剣を交える三日月宗近と山姥切国広の姿。さらにそこに山姥切長義も加わる三つ巴の戦い！</p>
<p>＜仕掛けられた罠＞とは!?　＜仲間の裏切り＞とは!? 「歴史も友もすべて消えてしまう」という三日月宗近のセリフとともに、謎の黒い影に包まれ次々と倒れていく刀剣男士たちの姿には、一体どんな意味があるのか!? 怒涛の勢いで物語の“謎”が展開されていく映像は、思わず息つくことも忘れてしまいそうな仕上がりとなっています。</p>
<p>あわせて刀剣男士10振りが夜明けの天空から舞い降りるビジュアルも解禁されました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Q6WvXLfMOzc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『映画刀剣乱舞-黎明-』本予告映像<br />
https://youtu.be/Q6WvXLfMOzc</p>
<h3>2012年、東京に舞い降りた刀剣男士と共に戦う現代の“仮の主”たちを演じる追加キャスト陣解禁</h3>
<p>995年の大江山で行方が分からなくなった山姥切国広を追い求めて、2012年へとやってきた三日月宗近。その現代での活動を手助けし、“仮の主”となった高校生・琴音を演じたのは、雑誌「Seventeen」の専属モデルを務めるほか、「3年A組-今から皆さんは、人質です-」や、「彼女、お借りします」の演技で大きな注目を集める秋田汐梨さんが抜擢。</p>
<p>その他同じく“仮の主”役として、「動物戦隊ジュウオウジャー」で女優デビュー後、実写「賭ケグルイ」シリーズや NHK 夜ドラ『あなたのブツが、ここに』など話題作への出演により活躍の場を広げている柳美稀さん。</p>
<p>さらにお笑いコンビ・ラバーガールの飛永翼さんや、前作でも審神者(さにわ)を演じ、大きな反響を呼んだ堀内正美さんら個性豊かな俳優陣が集結しました。</p>
<p>さらに、大江山にて源頼光によって討伐され、その恨みから山姥切国広に呪いをかける酒吞童子を演じたのは、2018年「中学聖日記」で連続ドラマに初出演し、「仮面ライダーゼロワン」にて一気にその存在を知らしめた俳優・中山咲月さんが抜擢されました！</p>
<p>主人公の三日月宗近役・鈴木拡樹さん、山姥切国広役・荒牧慶彦さん、へし切長谷部役・和田雅成さん、骨喰藤四郎役・定本楓馬さんら前作からの続投組。</p>
<p>そして舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じている山姥切長義役・梅津瑞樹さん、堀川国広役・小西詠斗さん、一期一振役・本田礼生さん、小烏丸役・玉城裕規さんのほか、髭切役・佐藤たかみちさん、膝丸役・山本涼介さんら、ファンからも熱い注目が集まっている刀剣男士たち。</p>
<p>さらに藤原道長役・柄本明さん、源頼光役・津田寛治さん、安倍晴明役・竹財輝之助さんという、日本映画界を代表する実力派俳優陣が脇を固めることでも話題となっている本作の役者陣。追加キャストの発表でますます期待が高まること必至です。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>西暦995年 京都。藤原道長と安倍晴明の密談により、大江山に住まう鬼・酒呑童子の討伐を命じられた源頼光たちは、見たことのない様相の敵に道を阻まれる。その正体は歴史改変を目論む“歴史修正主義者”が放った“時間遡行軍“。この窮地を救ったのが、三日月宗近ら歴史を守るべく戦う“刀剣男士“たちであった。しかし、先に鬼の根城へと踏み込んだ山姥切国広は酒呑童子の最期の呪いを受け、光とともに姿を消してしまう――。</p>
<p>西暦2012年 東京。下校途中だった琴音の耳に聞き慣れない音が届く。引き寄せられるように向かった先で目にしたのは、禍々しい影と戦う一振りの太刀だった。戸惑う琴音だが、不思議な声に導かれるままその名を口にする。 「―― 三日月宗近」</p>
<p>一方、日本各都市では市民が突如意識を失う事件が多発。この不可解な事態を解決すべく、時の政府から遣わされた刀剣男士・山姥切長義が内閣官房国家安全保障局に出現。事態との関与が疑われる山姥切国広の確保を始めとする “特命任務”の開始を告げる。その要請に応じ、各本丸より続々と刀剣男士が集結する。</p>
<p>消えた山姥切国広、それを追う三日月宗近の運命は? 時間遡行軍の真の目的とは!?</p>
<h3>主題歌はBLUE ENCOUNT「DESTINY」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/30137e40d8f91a43924063e41fff12d2.jpg" /><br />
さらに、本作を音楽で盛り上げてくれるのは、主題歌に決定した BLUE ENCOUNT の書き下ろし楽曲「DESTINY」。</p>
<p>ボーカルとギターを担当する田邊駿一さんは今回の楽曲に関して、「登場する方々の迫力あるセリフ回しや鍔迫り合う刀の響き。私はこの時点でこの作品に恋をしました。全ての登場人物が自分の運命と戦っているその生き様に。まどろこしいことは何もありません。今回、この作品への楽曲を書けた原動力はその恋心だった気がします。男士(おとこ)の漢(おとこ)に敬意を込めて、私も負けぬように運命という名の旋律を紡ぎました」と作品から溢れる刀剣男士たちの熱い生き様からインスピレーションを受けて、創り上げたことをコメント。</p>
<p>刀剣男士たちの激しいアクションや表情とともに流れ出す楽曲は、本作のドラマをよりエモーショナルなものへと仕上げています。</p>
<p>＜耶雲哉治監督コメント:主題歌に対して＞<br />
「明日へと繋がる希望」を感じる曲に。これが、私から映画主題歌への唯一のリクエストでした。<br />
しかし、出来上がってきたのは私の要望を遥かに超えた美しく強く儚く壮大な世界観の曲「DESTINY」。<br />
映画の物語をさらに深くするのはもちろん、楽曲それ自体にも深い物語を感じさせる。<br />
この素晴らしい主題歌に出会えた運命に本当に感謝です。<br />
きっと、これからも、いつまでも、千年先も愛され続けることでしょう。</p>
<h3>ムビチケ前売券、関連商品情報解禁！公開初日よりMX4D、4DXでの上映も決定</h3>
<p>ムビチケカード型前売券も＜ティザーver.＞と＜メイン ver.＞、さらにメインの刀剣男士の＜キャラクター別 ver.＞(10種)、合計12種類が発売されることが決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/d8c56cd2bc17a606a96ba590b731c6e6.jpg" /><br />
＜ティザーver.＞は11月に解禁したティザービジュアルのもので、2月3日(金)より劇場限定で発売開始します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ff29a7697ee8242788a569825be8b267.jpg" /><br />
第2弾の＜メイン ver.＞は、3月3日(金)より劇場ほか、プレイガイドなどで発売予定。</p>
<p>そして、＜キャラクター別 ver.＞の全10種は、アニメイト限定で発売決定。事前予約は2月3日(金)より、アニメイト店頭と通販サイトにて受付を開始します。その他、セブンネットショッピング、TOHO animation Store、アニメイトではバンドルグッズ付きの前売券も発売。詳細は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>さらに、公式のシナリオブック、フォトブック、ガイドブック、ノベライズ、オリジナルサウンドトラックなどの関連商品の発売も一挙解禁となりました。</p>
<p>今回の情報解禁で明らかになった＜現代設定＞。 その現代を舞台に、刀剣男士たちにどんな戦いが待っているのか・・・ダイナミックなVFXシーンや流麗なる殺陣、気迫に満ちた俳優陣の演技など、前作より遥かにスケールアップした本作は、3月31日(金)に公開！</p>
<p>さらに公開初日から本作のMX4D、4DXでの上映が決定しました！　前作でも好評だった4D上映がさらにパワーアップ。刀剣男士たちのハリウッドスケールのアクションを是非4Dで体感せよ！</p>
<blockquote><p>＜エグゼクティブ プロデューサー/原作プロデューサー:小坂崇氣(でじたろう)コメント＞<br />
『刀剣乱舞 ONLINE』は多くのお客様にプレイ頂いたお陰をもちまして、2023年1月に八周年を迎えることができました。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。<br />
八周年を記念してお届けする『映画刀剣乱舞-黎明-』は、新型コロナ感染拡大による未曾有の状況の中で本格的に企画が走り出しました。コンテンツにできることとは何かを常に考えていたように思います。<br />
私たちは日々、学校で、家庭で、職場で、様々な場所で、誰しもが懸命に戦っています。そのような誰かを少しでも元気にさせることができるのは、同じく懸命に戦う姿かもしれない。そう考えて、刀剣乱舞を作り始めました。<br />
本作でもそれを大切に踏襲しながら、戦う仲間に現代の人々が加わります。「平安」から千年の時を越えての「現代」への出陣を、東宝さんが目標とされていた、刀剣乱舞をご存知なくても楽しんでいただけるエンターテイメント映画にすることを、耶雲監督をはじめ出演者や多くのスタッフが念いを込めて実現くださっていると思います。ぜひ刀剣乱舞の世界の入口としてご覧頂ければと思いますし、これもまた刀剣乱舞の可能性の中のひとつとしてお楽しみいただけますと幸いです。</p></blockquote>
<h3>前売券販売情報</h3>
<p>◆ムビチケカード型前売券<br />
第1弾:ティザーver.【劇場限定発売】<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間:2 月 3 日(金)~<br />
※劇場窓口でお買い求めください。<br />
※販売劇場一覧(下記 URL よりご確認ください)<br />
https://theater.toho.co.jp/toho_theaterlist/touken-movie2023.html</p>
<p>第2弾:メイン ver.<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間: 3 月 3 日(金)~</p>
<p>＜劇場＞<br />
販売劇場一覧(下記 URL よりご確認ください)<br />
https://theater.toho.co.jp/toho_theaterlist/touken-movie2023.html<br />
＜メイジャー＞ 3 月 3 日(金)~<br />
販売ページは後日発表</p>
<p>キャラクター別 ver.＜全10種＞ 【アニメイト限定発売】<br />
◆アニメイト限定 (アニメイト販売ページについては、後日発表予定)<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間:3 月 3 日(金)~ アニメイト各店、通販サイトで発売<br />
事前予約:2 月 3 日(金)~ アニメイト各店、通販サイトで受付開始<br />
全 10 種(※絵柄は後日発表予定)<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』三日月宗近 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』山姥切国広 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』へし切長谷部 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』山姥切長義 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』髭切 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』膝丸 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』骨喰藤四郎 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』堀川国広 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』一期一振 ver.<br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』小烏丸 ver.<br />
※数量限定販売のため、売り切れの場合はご了承ください。</p>
<p>【バンドルグッズ付ムビチケカード型前売券 情報】<br />
※付属するムビチケについては、全て＜メイン.ver＞1枚 となります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/52f4a1cdad8a9842cfbc90290a20af40.jpg" /><br />
◆セブンネットショッピング<br />
・商品名:＜セブンネット限定＞オリジナル木製スマホスタンド付きムビチケカード型前売券(一般)<br />
・税込価格:3,480円 ※グッズ単品 税込価格:1,980円 ・販売期間:2023年2月3日(金)15:00開始<br />
・オンライン予約受付ページ:https://7net.omni7.jp/general/005102/230203toukenthemovie<br />
※こちらの商品は数に限りがございますため、予めご了承ください。 ※グッズは単品でもご購入いただけます。</p>
<p>◆アニメイト<br />
・商品名:アニメイト限定ムビチケコレクションケース付前売券<br />
・税込価格:3,700円 ・予約受付開始:2月3日(金)10:00開始(店舗での予約は各店開店より開始)<br />
・発売開始:3月3日(金)10:00開始(店舗での予約は各店開店より開始)<br />
・オンライン予約予約ページ:https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/2207919/<br />
※メイン、ティザーver.に加え、刀剣男士10振りソロ ver.のムビチケ全12種を飾ることができる仕様。<br />
※付属するのは「メイン ver.」ムビチケ1枚となります。 ※こちらの商品は数に限りがございますため、予めご了承ください。</p>
<p>◆TOHO animation STORE<br />
・商品名:TOHO animation STORE ムビチケカード型前売券+アクリルフォトフレーム<br />
・税込価格:3,975円 ・予約受付開始:2月3日(金)10:00開始<br />
・オンライン予約受付ページ: https://tohoanimationstore.com/shop/a/atr-mt-2/<br />
※ムビチケやお好きなブロマイドを挟んで飾ることができるアクリルプレート仕様フォトフレーム。<br />
※こちらの商品は数に限りがございますため、予めご了承ください。</p>
<p>◆ムビチケコンビニ券(コンビニ発券のためムビチケカードは手に入りません)<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間:2 月 3 日(金)~<br />
※全国のセブンイレブン、ローソン、ファミリーマートにて発売<br />
◆ムビチケオンライン券(デジタルのためムビチケカードは手に入りません)<br />
税込価格:1,500 円<br />
販売期間:2 月 3 日(金)~<br />
※ムビチケ公式サイトにて発売<br />
販売ページ URL: https://mvtk.jp/Film/077157</p>
<h3>関連商品情報</h3>
<p>◆映画刀剣乱舞-黎明- 公式シナリオブック(NITRO PLUS)<br />
・発売日:2023年3月31日(金) ・税込価格:1,760 円<br />
★映画脚本をノーカットで完全収録<br />
★耶雲哉治監督のインタビューや、VFX シーンの手描き絵コンテも公開<br />
★脚本を手掛けた小橋秀之さん・鋼屋ジンさんの見どころコメント収録<br />
★刀剣男士 10 振りのネタバレ OK 撮り下ろしインタビュー収録<br />
※「ニトロプラスオンラインストア」のみ特典付きで先行予約あり<br />
<ニトロプラスオンラインストア先行予約概要><br />
・予約受付期間:2023年1月26日12:00(正午)~2023年2月8日(水)12:00(正午)<br />
・ニトロプラスオンラインストア予約特典:ポストカード A(「映画刀剣乱舞-黎明- 公式シナリオブック/フォトブック」未収録カットを使用したポストカードです)<br />
・URL:(国内) https://nitroplus.ecq.sc/np02663.html<br />
(海外) https://nitroplus-global.ecq.sc/ng02663.html</p>
<p>◆映画刀剣乱舞-黎明- 公式フォトブック(NITRO PLUS)<br />
・発売日:2023年3月31日(金) ・税込価格: 3,080 円<br />
★10振りの刀剣男士の撮り下ろし写真が満載<br />
★本編とは異なるアングルカットで構成された本編の振り返りも収録<br />
※「ニトロプラスオンラインストア」のみ特典付きで先行予約あり<br />
＜ニトロプラスオンラインストア先行予約概要＞<br />
・予約受付期間:2023年1月26日12:00(正午)~2023年2月8日(水)12:00(正午)<br />
・ニトロプラスオンラインストア予約特典:ポストカード B(「映画刀剣乱舞-黎明- 公式シナリオブック/フォトブック」未収録カットを使用したポストカードです)<br />
・URL:(国内) https://nitroplus.ecq.sc/np02664.html<br />
(海外) https://nitroplus-global.ecq.sc/ng02664.html</p>
<p>◆『映画刀剣乱舞-黎明- オフィシャルガイド』日経エンタテインメント!編(日経BP)<br />
・発売日:2023年3月31日(金) ・定価:2,500円+税<br />
★刀剣男士10振りの撮り下ろしグラビア&#038;インタビュー、ピンアップ付属。<br />
★映画の設定&#038;舞台裏~スタッフ取材、撮影ロケレポからネタバレまで網羅。<br />
★特典 photo カード付属の限定版を販売予定。※詳細は後日発表します。</p>
<p>◆小説「映画刀剣乱舞-黎明-」(小学館)<br />
・発売日:2023年3月31日(金)<br />
・原案:「刀剣乱舞 -ONLINE-」より ・脚本:小橋秀之 鋼屋ジン ・著:望月伽名<br />
・税込価格: 1,320 円<br />
★映画のストーリーを完全ノベライズ!<br />
★「小説」として堪能する、刀剣男士の新たなる戦いと希望。<br />
★カラー16ページの口絵にはシーンカットを多数収録。</p>
<p>◆『映画刀剣乱舞-黎明-』オリジナルサウンドトラック<br />
・発売日:2023年3月29日(水) 税込価格:3,080 円</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111521" rel="noopener" target="_blank">2023年3月公開『映画刀剣乱舞-黎明-』「歴史も友も消える」ティザービジュアル＆アクションシーン入り特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/111521</a></p>
<p>前作から3年『映画刀剣乱舞』第2弾製作決定！鈴木拡樹「今作は意外な展開の物語になります」<br />
https://otajo.jp/106719<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106719" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>任務は信長の暗殺！実写『映画 刀剣乱舞』ついに映像初解禁　舞う！駆ける！斬る！刀剣男士のアクションシーン満載<br />
https://otajo.jp/74980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
秋田汐梨 中山咲月 柳 美稀 飛永 翼 / 津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明<br />
原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS) ※2022年より表記が変わっております<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 音楽:遠藤浩二<br />
主題歌:「DESTINY」BLUE ENCOUNT(Ki/oon Music)<br />
公開:3 月 31 日(金) 全国ロードショー<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC<br />
公式サイト: touken-the-movie.jp/ 公式 Twitter:https://twitter.com/toukenthemovie #映画刀剣乱舞</p>
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		<title>2023年3月公開『映画刀剣乱舞-黎明-』「歴史も友も消える」ティザービジュアル＆アクションシーン入り特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2022 01:09:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ファン待望の第二弾となる『映画刀剣乱舞-黎明-』のティザービジュアル、そして本作の初映像・特報映像が解禁され、2023年3月31日(金)に全国公開することが発表となりました！ 原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ca5286f64edc068434017b87b8de0695.jpg" /><br />
ファン待望の第二弾となる『映画刀剣乱舞-黎明-』のティザービジュアル、そして本作の初映像・特報映像が解禁され、2023年3月31日(金)に全国公開することが発表となりました！</p>
<p>原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞 ONLINE」。全国に刀剣ブームを巻き起こし、2015年にミュージカル化、2016年に舞台化、さらにアニメ化が展開するなど、アプリゲームの枠を超え、社会現象にまで至った日本を代表する大人気コンテンツ。</p>
<p>初の実写映画化となった前作は多くの熱いファンに支えられ、興行収入9.5億円のヒットを記録。本作の監督は前作に引き続き、耶雲哉治氏が務めます。</p>
<p>キャスト陣には、三日月宗近役の鈴木拡樹さん、山姥切国広役の荒牧慶彦さん、へし切長谷部役の和田雅成さんら、前作から続投する主要キャストらに加え、舞台「刀剣乱舞」でも同役を演じる山姥切長義役の梅津瑞樹さんや、髭切役の佐藤たかみちさん、膝丸役の山本涼介さんといった新メンバーも顔を揃えました。</p>
<p>さらに新たに解禁されたのが、藤原道長役を務めるベテラン俳優・柄本明さんと、源頼光役に津田寛治さんの超実力派俳優陣の参戦。多くの作品であらゆる役柄を演じ分けてきたお二人が、物語の起点となる重要な役を演じて、本作に深みを与えています。</p>
<p>解禁された特報映像は、約30秒という短尺ながら、刀剣男士の姿や見どころの一つでもある、ワイヤーアクションやドローンによる空撮を駆使したアクションシーンのカットなど、壮大な歴史スペクタクルを感じさせる仕上がり。物語の全貌はまだ明らかにされていませんが、今作のロケは日本各地に及び、エキストラも数百人規模で、前作を大幅に上回るスケールの撮影となったというだけあり、そのクオリティの高さが既に伺えます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QTI-z6-mpYg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『映画刀剣乱舞-黎明-』特報【2023年3月31日(金)公開】<br />
https://youtu.be/QTI-z6-mpYg</p>
<p>また併せて解禁されたティザービジュアルは、「歴史も友も消える――」という気になるコピーと、特報同様、躍動感あふれたビジュアルとなっています。</p>
<p>ますます続報が待ち遠しい本作。前作より大きくスケールアップし、予想を超える展開、最新技術が彩なすダイナミックな映像美、そして俳優たちの流麗なる殺陣と気迫に満ちたドラマが、新たな『映画刀剣乱舞』の歴史の“黎明”を告げます。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆ストーリー◆<br />
西暦 995 年。京都。<br />
藤原道長(柄本明)が栄華を極めた平安期の都。道長と安倍晴明(竹財輝之助)の密談により、大江山に住まう鬼・酒呑童子の討伐を命じられた源頼光(津田寛治)たちは、見たこともない敵の軍勢に道を阻まれる。 その正体は歴史改変を目論む“歴史修正主義者”が放った“時間遡行軍”。<br />
だが、異形の力に圧倒される頼光らを救ったのは、歴史を守るべく戦う“刀剣男士”たちだった。<br />
三日月宗近(鈴木拡樹)率いる部隊は次々と敵を斬り伏せ、頼光らに歴史通りの「鬼退治」を果たすよう促す。<br />
しかし、先へ向かった山姥切国広(荒牧慶彦)を追い鬼の根城へとたどり着いた三日月宗近が目にしたものは、酒呑童子と対峙する山姥切国広が光とともに消えゆくその瞬間だった――。</p>
<p>◆イントロダクション<br />
大ヒットを記録した前作から4年 ―― 刀剣男士、銀幕に再び現る!<br />
ハリウッド・スケールで描かれるアクション・エンタテインメント大作、ついに完成!<br />
“本能寺の変”にて、刀剣男士たちと織田信長や羽柴秀吉ら戦国武将が絡み合い、衝撃の結末を描き出し大ヒットを記<br />
録した『映画刀剣乱舞-継承-』(2019)から4年―― 第二弾となる『映画刀剣乱舞-黎明-』がついに完成!<br />
三日月宗近役・鈴木拡樹、山姥切国広役・荒牧慶彦、へし切長谷部役・和田雅成に加え、山姥切長義役・梅津瑞樹や、髭切役・佐藤たかみち、膝丸役・山本涼介ら新たなメンバーも顔を揃えた刀剣男士たち。さらに藤原道長役の柄本明、源頼光役の津田寛治ら実力派俳優陣も参戦。世界観とリアリティの融合を突き詰め、美術・装飾・衣裳・小道具などこだわり抜いた最高の技術が集結。ハリウッド VFX チームらによる最新技術が彩なすダイナミックな映像美の中を、俳優たちの流麗なる殺陣と気迫に満ちたドラマが、新たな歴史の“黎明”を告げる!</p>
<blockquote><p>
タイトル:『映画刀剣乱舞-黎明-』<br />
出演:鈴木拡樹 荒牧慶彦<br />
和田雅成 梅津瑞樹 佐藤たかみち 山本涼介 定本楓馬 小西詠斗 本田礼生 玉城裕規<br />
津田寛治 堀内正美 竹財輝之助 / 柄本 明<br />
原案:「刀剣乱舞 ONLINE」より(DMM GAMES/NITRO PLUS)<br />
監督:耶雲哉治 脚本:小橋秀之 鋼屋ジン 制作プロダクション:東北新社 配給:東宝<br />
公開表記: 2023 年 3 月 31 日(金) 全国ロードショー<br />
（C）2023 「映画刀剣乱舞」製作委員会/NITRO PLUS・EXNOA LLC<br />
公式サイト:touken-the-movie.jp/<br />
公式 Twitter:@toukenthemovie #映画刀剣乱舞</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106719" rel="noopener" target="_blank">前作から3年『映画刀剣乱舞』第2弾製作決定！鈴木拡樹「今作は意外な展開の物語になります」<br />
https://otajo.jp/106719</a></p>
<p>任務は信長の暗殺！実写『映画 刀剣乱舞』ついに映像初解禁　舞う！駆ける！斬る！刀剣男士のアクションシーン満載<br />
https://otajo.jp/74980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>ムビ×ステ舞台『漆黒天 −始の語り−』謎めいていた映画へ繋がる過去が明かされる……8月18日公演ライブ配信実施</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 05:07:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びてい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /><br />
主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びている中、舞台『漆黒天 −始の語り−』が8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。中止公演などもありましたが、追加公演も決定。また、8月18日18時公演をライブ配信します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS04604.jpg" /><br />
映画『漆黒天 −終の語り−』の前日譚となる舞台『漆黒天 −始の語り−』。映画では登場シーンが少なめだった嘉田蔵近（梅津瑞樹）や、千明 伽羅（橋本祥平）・須万 蒿雀（松本寛也）ら江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」がメインで登場し、関係性が濃密に描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2799.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /></p>
<p>本作の舞台となるのは、戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。新しい時代に、「人を殺す剣」ではなく「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、志を共にする友・嘉田蔵近（梅津瑞樹）、妻・富士（小島藤子）子供たち、門下生や弟子入り志願でやって来た邑麻二郎太（松田凌）・三郎太（長妻怜央）兄弟らと共に、心穏やかな日々を送っている。そんな中、江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」に頭を悩ませた玖良間士道（鈴木裕樹）から「日陰党討伐隊」への誘いがかかる――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0236.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR_22129.jpg" />
<p>もちろん単体で観ても十分に楽しめるようにつくられた作品だが、やはり【ムビ×ステ】という、映画と舞台が連動する醍醐味を深く感じた本作。それは舞台で描かれるのが、既に公開された映画『漆黒天 -終の語り-』の前日譚であり、映画を観た人は既に結末を知っていることが大きい。舞台では数多く描かれる「日なたのような温かい時間」がどうなるのか、映画を観た人は知っているからこそ、一つひとつのシーンや台詞が、何倍もの意味を持ち、世界を広げていく感覚が味わえる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS00015.jpg" /><br />
その中で主演の荒木さんは、日なたを生きる陽之介と、日陰を生きる旭太郎という二役を、まるでマーブル模様のように演じ分ける。陽之介と旭太郎という真逆のように思える人物を、時に鮮やかに、時に濁るように演じる姿を観ていると、この物語の描く“漆黒”が浮かび上がってくるようにも感じる。また逆に、荒木さん以外のキャストの面々が役を魅力的に演じれば演じるほど、“漆黒”が深く深く沈んでいくようだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0289.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3788.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0615.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2108.jpg" />
<p>陽之介と旭太郎以外の登場人物たちの背景も丁寧に描かれている。日なたにいる彼らと、日陰にいる彼ら、それは「正義」と「悪」という、物語の世界では特に「違う生き物」に見える存在だ。その一人ひとりの背景や感情が、この物語のまた違う側面を見せているように思えた。そんな登場人物のストーリーを感じられる殺陣にもご注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3541.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-4756.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1385.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1360-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0555.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1944.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0348.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5623.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5411.jpg" /><br />
例えば陽之介を取り巻く人々の刀さばきは美しく整っているが、そこに「覚悟」があるのかないのか、なにを想って刀を振るのか、そういうものが自然と感じられるようにつくられている。同じく、日陰党の面々の“自己流”を感じるアクションにも、彼らがどんな生い立ちだったのかを想像させられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0831.jpg" /><br />
舞台を観たら映画に、映画を観たら舞台に、違った手触りを感じられるだろう。まずはぜひ劇場で、この“漆黒”を体感してほしい。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">○舞台『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%BC%86%E9%BB%92%E5%A4%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#漆黒天</a> -始の語り-』●<br /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />稽古特別映像 公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>8月5日から、いよいよ。<br />ぜひ劇場でご覧ください。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A0%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ムビステ</a> <a href="https://t.co/yYYntPqf81">pic.twitter.com/yYYntPqf81</a></p>
<p>&mdash; ムビ×ステ『漆黒天』&amp;『死神遣いの事件帖』公式 (@toei_movie_st) <a href="https://twitter.com/toei_movie_st/status/1554012494045532160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 1, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>8月18日(木)18:00の追加公演実施が決定しました。ローソンチケットで先着販売中です。<br />
チケットはこちら→https://l-tike.com/shikkokuten/</p>
<h3>8月18日(木)ライブ配信 決定</h3>
<p>「e+」のライブ配信サービス『Streaming +』と『dTV』で8月18日(木)18時公演をライブ配信します。ライブ配信は最前列カメラ中心映像となり、本編終了後にはライブ配信限定の特典映像もあわせてお楽しみいただけます。</p>
<p>舞台『漆黒天 -始の語り-』は、8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁<br />
https://otajo.jp/109454<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109454" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>タイトル<br />
ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出<br />
末満健一<br />
出演<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央（7ORDER） 梅津瑞樹 ／ 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
２０２２年８月５日（金）～８月２１日（日）東京：サンシャイン劇場<br />
２０２２年８月３１日（水）～９月４日（日）大阪：梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット ＜全席指定＞ 9,500円（税込） ※未就学児入場不可<br />
チケット販売<br />
ローチケ<br />
https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ （イープラス）<br />
https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ<br />
http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近（梅津瑞樹）の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太（松田凌）と三郎太（長妻怜央）という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道（鈴木裕樹）より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p>
<p>公式HP ： toei-movie-st.com<br />
＠2022 movie-st ※映画舞台共通</p>
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		<title>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 00:38:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！ 現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/7f202827090384923c92ef56034e0fc2.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！</p>
<p>現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo!映画レビュー4.7という高評価を獲得し、大きな盛り上がりを見せる中、8月より上演される舞台『漆黒天 −始の語り−』の予告映像が解禁となりました！</p>
<p>舞台は、映画『漆黒天 –終の語り-』で描かれた、主人公・名無しが記憶をなくす前の話、つまり”前日譚”となります。</p>
<p>名無し(演・荒木宏文)の前に現れる名無しと同じ顔をした男&#8230;。この二人は宇内陽之介(演・荒木宏文)と旭太郎(演:荒木宏文)ということが公開中の映画で明らかになりました。しかし、なぜこの二人が出会ったのか？</p>
<p>また、旭太郎率いる、千明伽羅(演:橋本祥平)、須万蒿雀(演:松本寛也)、真嶌千蛇(ましま ちだ)(演:加藤大悟)、座頭の來(ざとうのらい)(演:安田桃太郎)からなるならず者集団・＜日陰党(ひかげとう)＞と、陽之介や、邑麻二郎太(演:松田凌)、邑麻三郎太(演:長妻怜央)の兄弟、嘉田蔵近(演:梅津瑞樹)、皿月壬午(演:小澤雄太)など、玖良間士道(演:鈴木裕樹)率いる、日陰党討伐隊(とうばつたい)との因縁とは？</p>
<p>全ての真実が明らかにされる舞台にぜひご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7DIZl4ITtCo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
舞台『漆黒天 -始の語り-』予告<br />
https://youtu.be/7DIZl4ITtCo</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜舞台あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介(荒木宏文)は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近(梅津瑞樹)の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太(松田凌)と三郎太(長妻怜央)という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p></blockquote>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出 末満健一<br />
出演 荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
2022年8月5日(金)~8月21日(日)　東京:サンシャイン劇場<br />
2022年8月31日(水)~9月4日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500円(税込) ※未就学児入場不可<br />
チケット販売 ローチケ https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通<br />
チケット発売日 7月3日(日)10:00~ 一般発売</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p>
]]></content:encoded>
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		<title>陳内将＆梅津瑞樹『あいつが上手で下手が僕で』アマゲン単独ライブに他コンビ芸人たちもVTR出演！6月28日までアーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Jun 2022 04:35:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台系若手俳優たちがお笑い芸人を演じた芸人青春群像劇として人気を博した日本テレビの舞台＆ドラマプロジェクト「あいつが上手で下手が僕で」（通称、カミシモ）の舞台ライブ「アマゲン単独ライブ～ハローハローニューワールド～」が6 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0621_amagen2_R.jpg" /><br />
舞台系若手俳優たちがお笑い芸人を演じた芸人青春群像劇として人気を博した日本テレビの舞台＆ドラマプロジェクト「あいつが上手で下手が僕で」（通称、カミシモ）の舞台ライブ「アマゲン単独ライブ～ハローハローニューワールド～」が6月21日(火)に都内の草月ホールで開催されました！</p>
<p>2021年10月7日から11月25日まで、日本テレビで放送されたテレビドラマ「あいつが上手で下手が僕で」は、放送後に登場人物たちがリアル舞台でライブを行うという企画を展開。</p>
<p>ドラマに登場していた4組のお笑い芸人の中のアマゲンは陳内将さんと梅津瑞樹さんが演じるお笑い芸人コンビ。果たしてライブはどんな盛り上がりを見せたのか?! そして本ライブで次回行われるロングリードのライブ情報も発表されました。</p>
<blockquote><p>「アマゲン単独ライブ～ハローハローニューワールド～」 概要<br />
【日程】 6月21日(火)<br />
【場所】 草月ホール(東京都新宿区新宿3丁目13−3)<br />
■出演※敬称略: 現多英一(陳内将) 天野守(梅津 瑞樹)</p></blockquote>
<p>売れない若手芸人が集まる「湘南劇場(通称“遭難劇場”)」を舞台に、ブレイクを目指して相方や仲間たちと奮闘する姿を描き、話題となったドラマ『あいつが上手で下手が僕で』。</p>
<p>今秋の舞台第二弾と2023年ドラマシーズン2制作の前に、同作から生まれたお笑いコンビ“アマゲン”が、6月21日(火)に単独ライブを東京・草月ホールで開催。その昼公演の模様をお伝えする。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0621_amagen3_R.jpg" /><br />
大勢の観客が見守る中、おそろいの紫色のツナギを着た二人の姿がステージに現れる。ガソリンスタンドの店員役と現多英一(陳内将)、給油に立ち寄った客役の天野守(梅津瑞樹)。ドラマ1話で少しだけ披露したコントの完全版だ。</p>
<p>早速コントがスタートしたが、車の給油ではなくロボットの給油という予想外のストーリー展開と天野の斜め上を行くボケや、現多のツッコミの連続に、会場内の笑いのボルテージは一気に上昇！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0621_amagen2_R.jpg" /><br />
その後、進行役にお笑いトリオ“トンツカタン”の森本晋太郎さんを迎え、『アマゲン3番勝負』がスタート！</p>
<p>「叩いてかぶってじゃんけんぽん」、「超高速でマジカルバナナ」、「ロシアンわさびルーレット」の3番勝負。イベント中盤の「大喜利」では、「転校生の挨拶にドン引き、なんと言った？」「あいつが上手で下手が僕でみたいに言ってください」などの難題にユーモアたっぷりの回答を披露し、果敢に挑む。</p>
<p>さらに、VTRお題の出題者として15時公演ではドラマ・舞台で共演した時浦可偉役・荒牧慶彦さんと湾野岳役・橋本祥平さんの参戦、19時公演では島世紀役・和田雅成さんと犬飼佑役・田中涼星さんの参戦で、「ナンダカヨクワカラナイ」と現多の思考が崩壊？ 大喜利のはずが、いつの間にか撮影現場の裏話や共演者との思い出話満載の爆笑トークが始まり、続く「質問コーナー」でもアマゲンポーズの誕生裏話や、お互いの好きなところ・許せないところなど、ほのぼのした回答の連続に観客は大喜びだった。</p>
<p>また、ふたりの絆を証明するゲーム「コンビ愛で乗り越えろ!ノーハンド風船割り」では制限時間2分間で風船20個を手を使わずに割る事に挑戦！ 互いの身体の間に風船を挟んで割っていくが、ヒートアップした天野の力強いハグに振り回されヘロヘロになる現多。果たして時間内に割り切ることができたのか??</p>
<p>イベントのラストでは、アマゲンの新作漫才を初披露。準備の間、ステージ上のモニターに15時公演では“らふちゅーぶ”の鳴宮良役・崎山つばささんからの祝電が映し出され、祝電に隠された謎が判明すると、会場内からひときわ大きな拍手が鳴り響いたのだった。また19時公演では“らふちゅーぶ”の蛇谷明日馬役・鳥越裕貴さんからの祝電が映し出され、メッセージの途中からまさかのトンツカタン森本さんへ無茶振りに。。。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0621_amagen1_R.jpg" /><br />
そしていよいよ、シックなスーツに着替えた“アマゲン”が再びステージに登壇！ 満員の観客席を見渡し、笑顔の現多と真顔の天野は、テンポの良い会話と全身を使ったキレのある動きでアマゲンらしさ満載の“お笑い”を表現して見せた。</p>
<p>ステージを終え、「湘南劇場を飛び越えて、こんなに大勢のお客さんの前でネタを披露できるのが嬉しい」と満面の笑顔であいさつした現多。言葉は少なくとも、ふとした瞬間に見せる笑顔や客席に向ける熱い視線から想いの強さを感じさせた天野。</p>
<p>役を通してお笑いの偉大さ・奥深さに触れ、さらに追及しようとする彼らは、今日“新たな世界”への大きな一歩を踏み出したことだろう。</p>
<p>なお、本イベントの模様は「Hulu ストア」と「PIA LIVE STREAM」で 6/22(水)00:00～6/28(火)23:59までアーカイブを配信中！　料金や視聴方法など、詳細は公式サイト(https://kamishimo-event.com/)のアマゲンタブから「STREAM」をチェック！</p>
<p>そして、次回は9月にロングリードの単独公演の開催が情報解禁された！　次回ライブ情報:詳細は7月1日発表！</p>
<blockquote><p>「あいつが上手で下手が僕で」スピンオフイベント<br />
『ロングリード単独ライブ～噛ませ犬じゃ終わらせない～』<br />
日程:2022年 9 月 20 日(火)<br />
場所:草月ホール<br />
https://kamishimo-event.com<br />
（C）カミシモ製作委員会</p></blockquote>
<p>既にシーズン2が放送されることが発表されている「あいつが上手で下手が僕で」。今後の続報にも是非、ご注目ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>映画『漆黒天 –終の語り-』入場者プレゼント解禁＆瀬戸康史・安井謙太郎・中屋敷法仁ら9名の著名人コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/108663</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 04:03:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/f76ef7c1fb708bc3b6f2e2fed6a65493.jpg" /><br />
主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者プレゼントが解禁。</p>
<p>映画公開日6月24日(金)～新宿バルト9ほかの上映劇場全館にて、数量限定で出演者それぞれの場面カットのブロマイドをランダムで1枚プレゼントすることが決定しました。</p>
<p>主人公・名無し(荒木宏文)、ヒロイン・喜多(小宮有紗)、ごろつきの邑麻兄弟の兄・二郎太(松田凌)、弟・三郎太(長妻怜央)、与力の玖良間士道(鈴木裕樹)、皿月壬午(小澤雄太)や嘉田蔵近(梅津瑞樹)が劇中でシリアスな表情を浮かべるシーンを切り取ったポストカードは映画の世界観に浸れるレアなもの！　さらに、シークレットブロマイドもあり！　何が出るかは入場してからのお楽しみ！</p>
<h3>9名の豪華著名人からのコメントも到着!</h3>
<p>主演・荒木宏文さんと親交の深い瀬戸康史さん、本作の脚本家・末満健一さんが脚本を手掛ける舞台に出演歴のある七海ひろきさん、美弥るりかさん、そしてムビ×ステ第4弾に出演する安井謙太郎さん(7ORDER)と小林亮太さんや、過去にムビ×ステに出演した矢崎広さん、さらに末満健一さんの代表作『TRUMP』のコミカライズを手掛ける漫画家の はまぐり さんや、同シリーズ舞台の共同脚本を務めたことのある降田天さんや中屋敷法仁さんが、今作に熱いコメントを寄せてくれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0e3086e4e8cdb58b29a45f46117f2b5a.jpg" /><br />
・瀬戸康史<br />
自分自身を見失うことは、人生で何度かは経験することだと思う。<br />
そんな時何を信じて、どう行動すればいいのかわからなくなるし、これを幾度も乗り越えて人は大きくなっていくのだと思います。<br />
切ない物語でしたが、僕はどこか希望を感じました。<br />
そして、荒木さんのゾクっとする殺陣。<br />
素晴らしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cee5e1f9ae43f409c4d77bbc0dc80e81.jpg" /><br />
・安井謙太郎(7ORDER)<br />
一足早く観させて頂きました。スピード感、ヒリヒリ感半端じゃないです。<br />
荒木さん演じる名無しの謎が物語の後半から一気に明かされている感じ、痺れました。<br />
個人的には鳥肌が立つタイプのラストシーンが好みなので、堪らなかったです。<br />
迫力の殺陣シーン是非劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/53520c75ce0983912ef86d3132d48619.jpg" /><br />
・七海ひろき<br />
最後まで観た感想は、「もう一度観たい」です。<br />
名無しの素性を追いかけていくと、次から次へと思いもよらぬ展開があり、瞬きを忘れてしまうほどでした。このドキドキを是非味わっていただきたい。<br />
そして、連動している舞台では何が語られるのか&#8230;気になって仕方ありません!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92b93a5ea137596406b2a92080e83594.jpg" /><br />
・美弥るりか<br />
悲しい真実と連続する衝撃、後半に増すスピード感。末満さんの緻密に計算された深い世界観。舞台「漆黑天 -始の語り-」への期待値が増すばかりでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1261edb2119d0630370859f5f2850fd2.jpeg" /><br />
・矢崎広<br />
1人の記憶を無くした男。彼を取り巻く大きな謎が、物語をゆっくりと孤独という漆黑で飲み込んでいくような感覚でした。<br />
先の読めない物語の中にある謎や違和感が、どんどん一つに繋がっていき、後半は終始息を呑みながら観てしまいました。<br />
ぜひ多くの方にこの作品の「漆黒」を体感していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92c9adf545ff00613f5cdfa512ad3f54.jpg" /><br />
・漫画家：はまぐり<br />
駆け抜けるようなストーリーと、ラストの彼の表情が印象的でした。<br />
彼が何者であるのか。是非皆さんも見定めてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/66a7387f215e77972471fd2b426e6f87.jpg" /><br />
・小説家・推理作家：降田天<br />
時代劇で育ち、東映特撮オタクとなり、末満ファンでもある自分にとって、待っていました! という映画。坂本アクション×末満脚本×和田ミュージック! 最高か!<br />
時代劇のおもしろさを再確認するとともに、新たな可能性も感じました。漆黑の結末をぜひ劇場で見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/007e4178924c29adc618a732d9e153dd.jpg" /><br />
・小林亮太<br />
哀しい戦いでした。日々、僕らが目にする衝突にも、第三者が簡単に分かり得ない正義がそれぞれにあるのだと、突きつけられた気がします。映画だから描ける衝突の在り方が好きでした。「漆黒天」皆さまもぜひ劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/nakayashikinew.jpg" /><br />
・演出家・劇作家・劇団「柿喰う客」代表：中屋敷法仁<br />
舞台の緊迫感と映画のド派手さが融合した、まさにエンタメのフルコース!俳優が!物語が!アクションが!どこをとってもボリューム満点!<br />
爽快感あふれる劇体験、ぜひ映画館で味わってください!<br />
僕の個人的な推しは「邑麻兄弟」です(笑)!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		<title>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 01:25:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d09749f030d00ac12511d7019afba082.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュアル＆全キャストの役名が一斉解禁!!　さらに舞台の公演スケジュール＆会場も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_nanashi.jpg" /><br />
映画『漆黒天 -終の語り-』の主演を務める荒木宏文さんは、記憶をなくした主人公・名無しを演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kita.jpg" /><br />
主人公・名無しの記憶探しを手伝うヒロイン・喜多を演じるのは小宮有紗さん。</p>
<p>喜多と同じ く記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jirota.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_saburota.jpg" />
<p>本作の世界観を表すかのように、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたち。真っ直ぐ見据える力強い表情から、彼ら一人ひとりの光と闇が感じられ、ますます本作に期待が高まります。</p>
<p>さらに、他全キャストの役名＆キャラビジュアルも解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kyara.jpg" /><br />
千明 伽羅(ちぎらきゃら)役 橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_aoji.jpg" /><br />
須万 蒿雀(すまあおじ)役 松本寛也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_fuji.jpg" /><br />
富士(ふじ)役 小島藤子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kurachika.jpg" /><br />
嘉田 蔵近(かだくらちか)役 梅津瑞樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jingo.jpg" /><br />
皿月 壬午(さらつきじんご)役 小澤雄太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_shido.jpg" /><br />
玖良間 士道(くらましどう)役 鈴木裕樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_sokichi_2.jpg" /><br />
玄馬 宗吉(げんばそうきち)役 唐橋充</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kuzenbo.jpg" /><br />
九善坊 冬至(くぜんぼうとうじ)役 宇梶剛士</p>
<p>※小宮有紗さん、唐橋充さん、宇梶剛士さんは、映画のみの出演になります。</p>
<p>京都撮影所だから出来る和装の信頼性と、舞台だからこその煌びやかさを兼ね備えた衣裳にもご注目ください。</p>
<blockquote><p>【ティザーストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」<br />
ぼろを纏った男が江戸の町に現れる。男はなりゆきから助けた喜多(小宮有紗)という女と出会う。喜多は記憶を失くしたという男に「名無し」(荒木宏文)と名を与え、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟ら(松田凌、長妻怜央)を巻き込んでその素性を捜しはじめる。男の失った記憶にただひとつだけ残る愛する者たちの死、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う刺客たち&#8230;&#8230;<br />
どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p>そして舞台『漆黒天 –始の語り-』の公演スケジュールと会場も解禁となりました。名無しを中心に、物語はどのように進んでいくのか。そして名無しはなぜ命を狙われるのか。是非とも続報をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104842" rel="noopener" target="_blank">【ムビ×ステ】第3弾！荒木宏文×末満健一×坂本浩一の本格派ミステリー時代劇『漆黒天』2022年夏開幕　ティザービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104842</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年初夏公開予定</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8月上演</strong><br />
東京公演 2022年8月5日(金)~8月21日(日) @サンシャイン劇場<br />
大阪公演 2022年8月31日(水)~9月4日(日) @梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<!-- orig { --><a href="http://toei-movie-st.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		<title>荒牧慶彦＆和田雅成らイケメン芸人再び！「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2決定　コンビ単独イベントも開催</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 06:12:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年に日本テレビ＆読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2の制作が決定！ 舞台版シーズン2では、荒牧慶彦さん(時浦可偉 役)＆和田雅成さん(島世紀 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/2abd3320721bb617667b08e14f670cce.jpg" /><br />
2021年に日本テレビ＆読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2の制作が決定！</p>
<p>舞台版シーズン2では、荒牧慶彦さん(時浦可偉 役)＆和田雅成さん(島世紀 役)によるコンビ “エクソダス”が中心となり、新キャストを迎えて、新ストーリーをお届けします。</p>
<p>また、シーズン2では、舞台やドラマの他、コンビの単独ライブイベントの開催も決定しました！</p>
<p>22年6月に陳内将さん(現多英一 役)＆梅津瑞樹さん(天野守 役)による“アマゲン”、22年9月に橋本祥平さん(湾野岳 役)＆田中涼星さん(犬飼佑 役)による“ロングリード”、23年1月に崎山つばささん(鳴宮良 役)＆鳥越裕貴さん(蛇谷明日馬 役)による“らふちゅーぶ”がそれぞれ1日限りの単独ライブイベントを開催します。単独ライブでは、トークや様々な企画のほか、新ネタも披露予定です。</p>
<p>そして、23年にはドラマシーズン2の制作が決定しました！　エクソダス、そしてシーズン2の新キャストに加<br />
えて、シーズン1のメンバーたちがドラマで集結します!!</p>
<h3>初演舞台の動画レポートやインタビュー記事はコチラ↓</h3>
<p><a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式ホームページ: https://kamishimo-stage.com<!-- orig { --><a href="https://kamishimo-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター : https://twitter.com/_kamishimo</p>
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		<item>
		<title>2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施</title>
		<link>https://otajo.jp/104411</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Dec 2021 13:49:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[荒牧慶彦さんが主演を務める舞台「あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で」（通称、カミシモ）が12月9日(水)より、東京・かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールにて12月17日まで上演中！　12月23日～26日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0349_re_c.jpg" /><br />
荒牧慶彦さんが主演を務める舞台「あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で」（通称、カミシモ）が12月9日(水)より、東京・かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホールにて12月17日まで上演中！　12月23日～26日には東大阪市文化創造館にて上演します。また、5公演はライブ配信も実施。</p>
<p>公演の様子を写真とこの記事だけのダイジェスト動画で紹介します！</p>
<p>2021年10月より日本テレビ系にてTVドラマも放送された「あいつが上手で下手が僕で」。ドラマのその先が描かれる舞台版では、各キャラクターやコンビの背景、お笑い芸人として抱える気持ちが語られるなど「カミシモ」ファンはもちろん、ドラマを観ていない方も楽しめる内容に！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A1727_re.jpg" />
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
38(サンパチ)ファンタジスタ。それは一夜にしてお笑い芸人たちの人生を変える、夢の賞レース。<br />
そんな賞レースを控えた湘南劇場では、いつもの調子でエクソダスが漫才を披露していた。<br />
しかし、ひょんなことから他のコンビをも巻き込んだ、しっちゃかめっちゃかの大騒動に!<br />
騒ぎの中、サカタと名乗る新支配人が現れ、無理やり幕を下ろし仕切り始める。<br />
湘南劇場を立て直すというサカタは、今のコンビの相性は最悪、バズるためにはSNSだ!と強引にコンビをシャッフルさせる。<br />
メンバー達は、即席コンビを組まされ動画投稿SNSでのブレイクを課せられる。<br />
「バラバラ」になったコンビたちは、予期せぬ事態の連発で&#8230;。<br />
コンビ解散の危機、そして目前に迫り来る賞レース。芸人たちの運命は、果たして&#8230;!?</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0349_re_c.jpg" /><br />
仲が良いのか悪いのか分からない、エクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)の湘南劇場での漫才から物語は始まります。コンビでの言い合いから脱線し、他の芸人たちを巻き込んだ大騒動に。そんなしっちゃかめっちゃな状況の中、突如現れた新支配人・サカタ(六角慎司)の経営戦略により急遽シャッフルコンビを組まされます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A2008_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0887_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0925_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0996_re_c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A1062_c.jpg" /><br />
登場するのは、TVドラマから引き続き、エクソダス、らふちゅーぶ(崎山つばさ、鳥越裕貴)、アマゲン(陳内将、梅津瑞樹)、ロングリード(橋本祥平、田中涼星)の4コンビと、舞台版から先輩芸人としてマリーゴールド（富田翔、小笠原健）が参加。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A1293_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A1320_re_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0854_re_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A0367_re_c.jpg" />
<p>賞レース「38ファンタジスタ」を控えた芸人たちを待ち受けるのは、即席の相方との活動により生じる本当のコンビ間のすれ違い、シャッフルコンビとしての思わぬ展開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A2485_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A2756_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A3014_re_c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/211209A3124_c.jpg" /><br />
様々な出来事を乗り越えて賞レースで披露されるフルバージョンのネタは、「コンビ愛」さえも感じさせます！</p>
<p>さらに、お笑い力が試されるような随所にあるアドリブ、応援グッズで一緒に盛り上がれるキャラクターソングのメドレーなどボリューム満点の内容となっています！　過去最高に爆笑して泣ける、ドラマを飛び出したカミシモの世界にご注目ください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QHTfHpt3nUk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：舞台「あいつが上手で下手が僕で」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/QHTfHpt3nUk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QHTfHpt3nUk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>HuluストアとStreaming+にて、東京公演初日、今週末の12月12日(日) 12:30公演、17:30公演、大阪公演千秋楽を含む5公演を生配。アーカイブ配信付きで、視聴チケットも各プラットフォームより好評発売中。お気に入りシーンを何度も見返して楽しむことができます。舞台ならではの公演ごとのアドリブをぜひ堪能してください！</p>
<p>公演チケットも残りわずかとなっていますが発売中！　当日引き換え券、キャンセル待ちもオンラインにて受付を実施しています。</p>
<p>また、舞台「あいつが上手で下手が僕で」のBlu-ray&#038;DVDが2022年5月27日(金)に発売することが決定！　特設サイト限定特典として『湘南カミシモラジオ おーるすたーず出張版』DVD付き！</p>
<p>さらに、2022年1月24日(月)23:59までにドラマ版&#038;舞台版をご予約で、公式Twitter企画でご好評いただいた【今日は何の日?厳選L判ブロマイド4枚セット(4組×各1枚)】をプレゼント！　法人特典では「コンビ私服ツーショットブロマイド」をご用意するなど豪華な内容となっています。</p>
<h3>生配信</h3>
<p>【生配信概要】<br />
配信サービス:「Huluストア」(URL: https://bit.ly/3lix4UD)<br />
「Streaming+」(URL: https://eplus.jp/kamishimo-stage/streaming/ )<br />
配信公演:5公演<br />
＜東京＞12月9日(木)18:00、12月12日(日)12:30、12月12日(日)17:30<br />
＜大阪＞12月26日(日)12:00、12月26日(日)17:00<br />
金額:各3,120円(税込)※Go Toイベント対象価格<br />
アーカイブ期間:プラットフォームによって配信可能期間が異なりますので各配信サイトをご確認ください。</p>
<h3>2022年5月27日(金)Blu-ray&#038;DVD発売決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/b2fcbbe5d90a1f94b666c0fd9416fd53.jpg" /><br />
特設サイト予約特典は『湘南カミシモラジオ おーるすたーず出張版』DVD付!<br />
さらに2022年1月24日(月)23:59までにドラマ版&#038;舞台版をご予約で【今日は何の日?厳選L判ブロマイド4枚セット(4組×各1枚)】をプレゼント!<br />
※詳細は特設サイトをご確認ください。</p>
<p>＜商品価格・仕様＞<br />
Blu-ray ¥10,780 2枚組<br />
DVD ¥9,680 2枚組<br />
＜収録内容＞<br />
・本編<br />
・特典映像<br />
バックステージ映像(舞台稽古、ネタ稽古、ダンス稽古、劇場稽古、初日・千秋楽 舞台裏)<br />
コンビインタビュー映像(エクソダス、らふちゅーぶ、アマゲン、ロングリード)<br />
東京初日&#038;大阪千秋楽カーテンコール映像<br />
＜封入特典＞<br />
特製フォトブック<br />
＜初回限定特典＞<br />
湘南劇場メンバー8人集合ブロマイド 2L判 1枚<br />
＜特設サイト予約特典＞<br />
URL:https://www.valuemall.jp/SHOP/288362/list.html<br />
『湘南カミシモラジオ おーるすたーず出張版』DVD<br />
(劇場の舞台セットで、8人全員参加の湘南カミシモラジオ特別版を映像収録。<br />
映像DVD 1枚 + 音声データをダウンロードできるQRコード付き!)<br />
※音声データの内容は映像DVDと同じです。<br />
特設サイト予約期間:2022/1/24(月)23:59まで<br />
＜法人別特典＞<br />
「コンビ私服ツーショットブロマイド」<br />
【Amazon.co.jp】エクソダス:時浦可偉(荒牧慶彦)&#038;島世紀(和田雅成)<br />
【HMV】らふちゅーぶ:鳴宮良(崎山つばさ)&#038;蛇谷明日馬(鳥越裕貴)<br />
【アニメイト通販】アマゲン:現多英一(陳内将)&#038;天野守(梅津瑞樹)<br />
【タワーレコード】ロングリード:湾野岳(橋本祥平)&#038;犬飼佑(田中涼星)</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>◆時浦可偉役・荒牧慶彦<br />
各コンビ間の仲の良さや湘南劇場の雰囲気を存分に味わって頂きたいです。<br />
さらに、舞台で初めてお見せする漫才にも注目してください。<br />
俳優が漫才をするなんて普通はないことなので、漫才を作りあげるのはなかなか難しかったですが、きっと皆さんにウケると信じています。笑<br />
劇場に来てくださる方も、配信で観てくれる皆様もたくさん笑って元気になってくださいね!</p>
<p>◆島世紀役・和田雅成<br />
これほどまでにお客様を想像して臨んだ稽古は初めてです。<br />
改めて、舞台はお客様と共に&#8221;その空間を楽しむ場所&#8221;ということを実感できるのが楽しみです。<br />
島が出てくると、そのシーンが島の色に変わります。時浦がいると、二人の混ざった色になります。<br />
ぜひそれぞれのコンビの色を楽しんで欲しいなと思います。<br />
今回、この瞬間を共に笑顔で過ごしたいという思いで作品創りに臨みました。<br />
一緒に笑って世界を明るく照らしましょう。</p>
<p>◆鳴宮良役・崎山つばさ<br />
稽古を終えみんなが同じ方向へ向かって初日を迎えられそうです。意気込みとしましてはただの仲良しメンバーの舞台には絶対にしません。ドラマから作り上げたものを舞台でどう表現して伝えていくのか。<br />
稽古終了3日前に大歳さんと湘南劇場メンバーで円になって座りながら稽古後に長い時間、作品や人物についてなど色々話しました。その時間が舞台上に繋がってくれたらと思います。<br />
なによりお客様が笑顔で溢れ、2021年の笑い納めとなりますようカンパニー一丸となって駆け上がっていきたいと思います。鳴宮の見どころとしては、髪の毛のクルクル具合です。</p>
<p>◆蛇谷明日馬役・鳥越裕貴<br />
ドラマの撮影の頃からそうでしたが皆が皆、笑いに対してめちゃくちゃ敏感になっていました。<br />
少しでもスベるとお笑い警察が出てきます。稽古中もそうでした。<br />
そして舞台カミシモを楽しんでもらえるよう皆で試行錯誤、漫才もフルであります!<br />
コンビごとの雰囲気もしっかり違います。<br />
とにかく、何も気にせず楽しんでって下さい!!</p>
<p>◆現多英一役・陳内将<br />
皆さま、こんにちはアマゲン現多英一役の陳内将です。ドラマから始まり、今回舞台化と相成りました今作、なんといっても見どころは、湘南劇場のみんなが生でネタを披露することではないでしょうか。<br />
いくら稽古を重ねても重ねても、何か足りない。そうだ、我々はお客様の笑い声に飢えているのだ!<br />
ということを、いつにも増して痛感していました。<br />
今回は、あの湘南劇場から配信もされます!<br />
劇場でも、ご自宅でも、僕たちの採れたてのネタをお楽しみください!</p>
<p>◆天野守役・梅津瑞樹<br />
遂に舞台カミシモ開幕です。<br />
今作でもドラマに引き続き各コンビの関係性にスポットが当たっています。<br />
僕たちアマゲンはどうなるのかというと、さながら磁石のN極とS極が入れ替わった様な感じ。<br />
まあ百聞は一見にしかずです。<br />
あなたと、劇場もしくは配信でお会いできる未来を心より願っています。</p>
<p>◆湾野岳役・橋本祥平<br />
稽古を終えて思った事は毎日笑ってたという事。のびのびと作品を作れて楽しかったです。<br />
あとはお客様と一緒に楽しんで公演に挑みたいと思います。<br />
今回、相方の涼星とはたくさん話し合いロングリードというコンビを改めてこだわって作ってきました。<br />
ドラマを経ての僕達の色、強みを出せたらと思います。<br />
人を笑わせる華やかな職業ですが、その裏では様々な苦悩があります。リアルな部分を描くのもカミシモの魅力。<br />
エンタメに富んだ構成、そしてLIVE感を是非堪能ください。</p>
<p>◆犬飼佑役・田中涼星<br />
テレビドラマを経て舞台になったということが嬉しいです!<br />
ぜひ生の湘南劇場を目の前で感じて頂き、楽しんでいただけたらなと思っています。<br />
稽古は笑いの絶えない日々だったので、皆さまにもその笑いが届くことを信じてこの作品の芸人というテーマのもとに千秋楽まで精進しますのでよろしくお願いします!</p>
<p>◆片山役・富田翔<br />
今回、マリーゴールドというコンビの片山という役をやらせていただくのですが、湘南劇場のメンバーと出会うことで生まれる、コンビ間の想いや葛藤を丁寧に描けたらと思っています。<br />
どういった形で彼らに影響を与えられるかという部分にも注目してもらえたら嬉しいです。<br />
観てくださる方に2021年の締めくくりとして、たくさん笑って、少しほっこりとした気持ちになっていただけたら幸いです。</p>
<p>◆須藤役・小笠原健<br />
いよいよ始まるんだなと気合い十分に望みますが、空回りしないよう、良いスパイスになれたらと思います。<br />
長丁場となりますので、一人もかけることなくお客様に喜んでいただけるよう届けていけたらと思います。<br />
また、怪談話を考えたのですがことごとくボツになってしまったので、良いものがあれば随時募集しております。<br />
稽古期間を経て誰ひとり納得しきっていない、そんなカンパニーです。<br />
日々進化させながら千秋楽向けて歩みを進めていけたらと思います。<br />
最後まで応援、よろしくお願い致します。</p>
<p>◆カジ役・宮下貴浩<br />
まず無事に今日初日をみんなで迎えれたことがなによりうれしいです!<br />
支えてくださるスタッフの皆さんのおかげです。<br />
また、注目ポイントはやはり漫才シーンです!<br />
4組ともしっかり違う色におもしろく仕上がっておりますので、本戦も期待できますよ。<br />
そして今回、5役やらせて頂くので各役の衣装もすごくこだわって頂きました。<br />
湘南劇場で皆様にお会いできますこと楽しみにしております!</p>
<p>◆サカタ役・六角慎司<br />
稽古を終えて、初日を迎えるばかりとなっておりますが、何でしょう&#8230;。<br />
十歳以上も歳の離れた共演者達のカンパニーで、最年長者であるという、初めての経験でして、&#8230;正直未だに困惑しております。お恥ずかしい話。<br />
年上でもありで、皆さん扱いに苦労されたのではないでしょうか&#8230;。<br />
そんな中、特に和田くんの気遣いには稽古でも大変助けて頂きました。<br />
そんな浮足立った中年のサガをですね、まぁ、なまあたたかく観て頂けたら、と思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
<遭難>劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、<br />
時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、<br />
劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人青春群像劇!!</p>
<p>舞台「あいつが上手で下手が僕で」<br />
公演日程:<br />
東京公演：12月9日(木)~17日(金)かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール<br />
大阪公演：12月23日(木)~26日(日)東大阪市文化創造館<br />
チケット(税込・全席指定):S席10,800円 / A席8,800円、サイド指定 S席 9,800円 / A席 7,800円※サイド指定席は、一部舞台が見えづらい場合がございます。<br />
チケットぴあ　https://w.pia.jp/t/kamishimo/<br />
e+(イープラス)　https://eplus.jp/kamishimo-stage/<br />
ローソンチケット　https://l-tike.com/kamishimo/</p>
<p>総合演出 :橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本・演出:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
富田翔、小笠原健、宮下貴浩/六角慎司/崎山つばさ<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
製作:カミシモ製作委員会(日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ)<br />
ドラマ公式ホームページ:https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ:https://kamishimo-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kamishimo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@_kamishimo(https://twitter.com/_kamishimo)<br />
公式YouTube:https://qr.paps.jp/dDMX<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
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		<item>
		<title>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Nov 2021 01:14:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2021年10月より毎週水曜日本テレビ、毎週土曜読売テレビにて放送中の荒牧慶彦さんが主演を務めるオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称、カミシモ）に出演している、陳内将さんと梅津瑞樹さんの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8621.jpg" /><br />
2021年10月より毎週水曜日本テレビ、毎週土曜読売テレビにて放送中の荒牧慶彦さんが主演を務めるオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称、カミシモ）に出演している、陳内将さんと梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、お笑い界という大海原に揉まれ、マストが折れ、漂流した者が最後に辿りつく場所「湘南劇場」が物語の舞台。「エクソダス」「らふちゅーぶ」「アマゲン」「ロングリード」といった4組のお笑いコンビたちが相方や仲間たちと劇場の脱出を目指し奮闘する芸人青春群像劇！　劇中では各コンビが芸人さながらに練習を重ねた漫才シーン、コントシーンも必見です！</p>
<p>また、ドラマに続き、舞台化も決定。東京公演を12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール、大阪公演を12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館Dream House大ホールにて上演します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/kamishimoKV_c_small.jpg" />
<p>2人が演じる芸人コンビ「アマゲン」は、湘南劇場最年長であっても売れることを諦めず、お笑い道一直線の芸人、陳内将さん演じる現多英一(げんだえいいち)がツッコミを担当。その相方としてボケを担当する梅津瑞樹さん演じる天野守(あまのまもる)は、一見何を考えているのか表情からは読み取りづらく、ゆとり世代感漂い、湘南劇場でも珍しい存在の芸人です。</p>
<p>撮影エピソードやお二人の関係性など、お話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8616.jpg" />
<p><strong>――オリジナル作品ということで、ドラマも進んでいますが、改めてどのような役柄か教えてください。</p>
<p>梅津：</strong>僕が演じる天野は、台本を最初にいただいて読んだイメージだと、クールなキャラで、あまり怒ったり喜んだり、感情表現をしない感じだったんです。だから、ちょっとプラスで足したいなと思って、変な不気味さというか、情緒が安定しない感じみたいなものは足しました。皆さんの目にどう映るのかはわからないですけど、「なんだコイツ」と思っていただければ（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>最初の現多の印象は、あまり芸人としてネタが面白くないコンビなんだ、とか、悪気なく空気読めないというか、ちょっと抜けているところあるのかな？みたいな。けれど、台本を読み進めたときに、ものすごくお笑いに対して一本筋の通った熱い男だし、でもそれを他人に押し付けるということよりも、包み込むような優しいお兄ちゃんなんだという印象を受けました。</p>
<p>実は僕らの軸となるお話からの撮影だったんです。そこが割と前半で終わっちゃったものだから、ここからの撮影はどうしていこう？というところがあって（笑）。天然ボケなキャラを活かして、ちょっとでも挟み込んでいけないかな？とか、コンビプレーみたいなものもちょこちょこあると思います。視聴者の方にも、「ここはアドリブでやってるのかな」という部分を探してもらえたら面白いかなと思います。</p>
<p><strong>――台本を拝見させていただきましたが、他のコンビより2人が一緒にいることが多いですよね。</p>
<p>陳内：</strong>そうですね、ほぼずっと2人で一緒にいます。</p>
<p><strong>梅津：</strong>たぶん、天野というキャラクターと上手く付き合えるのが、あの空間に現多さんしかいない（笑）。現多さんだから、天野とやっていけているんだと思います。</p>
<p><strong>梅津：</strong>ぜひ、楽しみにしていただきたいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8559.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8693.jpg" />
<p><strong>――梅津さんは、今回テレビドラマ初出演ということですが、舞台と違うと感じた部分はありますか？</p>
<p>梅津：</strong>舞台は稽古はもちろんあるんですけど、本番の短時間を集中してやって、その瞬間にいつもと違うことが毎回あって、その微妙な差だったりを感じて積み重なっていく、という感じなんです。今回のドラマ撮影は長回しが多用されているので、そこは舞台と同じ感覚でできたのかなと思います。あとは、如何にアプローチするか。キャラクターをどう魅力的に見せるかというところで、ちょっと頑張ったという感じです（笑）。</p>
<p><strong>――皆さんお忙しいのに全員出てくるシーンが多くて驚きました。スケジュールがよく合ったなと思って。</p>
<p>梅津：</strong>ドラマの撮影は、本当に朝早くから夜遅くまで行われて。でも、スタッフさんが一番大変だったんじゃないですかね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>そうだね。衣装もみんな3着くらいはあるから、衣装さんは絶対寝られてないもんね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>徹夜だと言っていました。</p>
<p><strong>陳内：</strong>スタッフワークもとても助けていただいたんですけど、やっぱり舞台を多くやっているキャスト陣だったから、例えば本番中に何かトラブルがあったときに、みんな舞台でのハプニングかのように、動きがすごくて。そして、リハーサルのときには、ちょっと固まっていない状態のものが、次にやるともうだんだん形になって、本番でしっかりと強固なものになる。すごい集中力と対応力と、完成した画のビジョンがみんなの中で共有できているんだなというのが、舞台人ならではの強みがあるなと思いました。</p>
<p><strong>――では、かなりスムーズに撮影は進んだと。</p>
<p>陳内：</strong>そうですね。テクニカルな部分で、照明やカメラワークなどの調整はあったりはしたけど、それでも皆さんすごかったよね。本当だったら、あと3倍くらい時間がないとできないようなことをスタッフさん含めてやっていらっしゃったなと思います。</p>
<p><strong>梅津：</strong>よくあの短い期間に撮りきりましたよね（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>いや、ほんとだよ（笑）。みんなすごいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8600.jpg" />
<p><strong>――芸人さんはアドリブ力なども必要とされるお仕事ですが、舞台俳優さんも舞台上でアドリブ力を必要とされる場面があると思います。そういった面で、通ずると感じる部分はありますか？</p>
<p>梅津：</strong>実際に劇場の中の客席に人が入っている状態で漫才やコントを収録したんですけど、やっぱり笑いの間だったり、そういったものは、確かに舞台の劇場でも起こり得るというか。感覚としては似ていましたね。仮に笑いがワッと起きたとして、じゃあその後、どういう風にまたテンポを元に戻すか、そういった部分は舞台でも同じなのかなとは思います。ただ、いつもの舞台よりも、プレッシャーは強かったかな。</p>
<p><strong>陳内：</strong>舞台とかって、例えば大きな動きをしたり、大きい声を出してお客さんを引き寄せられるじゃない？　でもお笑いのテンポって、単純に大きい声を出したからだけじゃ戻せないな、と思ったんです。それは新しい発見だったし、ネタの時間なんて3分くらいなんですけど、そこを集中して撮ったときに、疲れ方が本当に舞台のマチソワ（昼・夜公演）をやったくらい、どっと疲れがきたよね？</p>
<p><strong>梅津：</strong>そうですね（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>だから、すごいことを芸人さんはやっていらっしゃるんだなと。通じる事というよりも、やっぱり芸人さんってすごいんだな、という憧れがもっと強まりました。良い挑戦をさせていただけたなと改めて思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8629.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8545.jpg" />
<p><strong>――お二人は舞台「紅葉鬼」などでも共演されていますが、今回コンビとして共演されていかがでしたか？　新しい一面など発見もあったのでしょうか？</p>
<p>梅津：</strong>僕はやっぱり（陳内さんとの）安心感が半端ないですね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>ああ、良かった。</p>
<p><strong>梅津：</strong>何か変な動きをしたとしても、そこにプラスαでさらにコンビとして仲を演出したり、イイ感じにしてくださるし。あと、撮影以外でも一緒にいてくださることが多かったので、僕は人見知りなので（笑）、すごく安心感がありました。</p>
<p><strong>陳内：</strong>去年に「BIRTH」という舞台で親の仇として、今年の頭に舞台「紅葉鬼」で敵対する相手として共演して。梅ちゃんが相方だと聞いたときに「梅ちゃん、相方だ！よろしくね！」って、すぐにLINEしました。その時と、撮影が終わった今で良い意味で気持ちが変わらない。“あ、梅ちゃんとやれる”という喜びと、“梅ちゃんとやれた”という喜びが同じくらい。それも安心感故のものなんだろうなと思います。</p>
<p>新たな一面としては、前までだったら、「ここちょっと合わせてもらっていいですか？」「いいよ、一緒にやろう」という感じだったのが、いきなり僕の横でネタのセリフを言い始めるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>あはは！　すみません（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>いきなり隣でネタが始まってるから、“梅ちゃんグイグイくるね”と思ったことはありました（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>合わせておかないと不安だったんです。本当にどこにいても、ネタを始めると合わせてくださるんですよ（笑）。だから、結構ネタ合わせはしましたね。</p>
<p><strong>陳内：</strong>合わせたね！　めちゃくちゃやった！</p>
<p><strong>――梅津さんは口頭でお伺いを立てる余裕がないくらい、不安だったと。</p>
<p>梅津：</strong>そうですね。連日の撮影で、毎回話数によってやるネタも違ったりするので。</p>
<p><strong>――陳内さんは、普段は淡々と結構ボケられる方のイメージがあります。</p>
<p>梅津：</strong>もう私生活だと、ボケとツッコミ役が逆ですね。そういう話も散々していました。（陳内さんは）すぐふざけますもんね（笑）。</p>
<p><strong>陳内：</strong>6話も楽しみにしていてほしいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8612.jpg" />
<p><strong>――では、見どころを含めメッセージをお願いします。</p>
<p>梅津：</strong>本当に各コンビ、キャラクターがすごく立っているドラマで、あまりキャラクターとして映えない人物がいないな、と感じています。毎話スポットが当たるコンビも違うので、飽きずに最後まで楽しんでいただけるんじゃないかな、と思っています。そして僕としては、やっぱり終盤の方は「刮目して見よ！」という感じです（笑）。</p>
<p><strong>――舞台にどう繋がるのかも気になります。</p>
<p>梅津：</strong>本当に舞台は未知数すぎて。僕らも色々想像はするものの、今の段階では一体どうなるんだろう？という感じです。そこもお楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>陳内：</strong>この「カミシモ」は、売れない芸人たちの墓場みたいなところが舞台です。でも、周りから見ていると滑稽に映ることがあっても、中の人たちはすごく生き生きしている。だから視聴者の方で「上手くいかないな」と思うことがあっても、この作品を見て、傍から見れば意外と自分が思っているほど落ち込まなくていいのかな、みたいな、ちょっと肩の力が抜ける感覚になってもらえれば嬉しいなと思います。僕らはネタで笑いは取れないコンビだとしても、視聴者の方のプラスの力になれたらと思うので、ぜひお楽しみください！</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>梅津さんの「刮目して見よ！」の言葉通り、今後の劇中の活躍にも大注目の「アマゲン」！　ドラマ最新話はTVerで一週間無料見逃し配信中、Huluでは放送回を全話配信中です。</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
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<p>『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
公演日程：<br />
＜東京公演＞12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ<br />
＜大阪公演＞12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館<br />
脚本・演出：大歳倫弘（ヨーロッパ企画）<br />
出演：荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星／崎山つばさ ほか<br />
制作：ポリゴンマジック<br />
製作：カミシモ製作委員会（日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ）</p>
<p>ドラマ公式ホームページ：https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ：https://kamishimo-stage.com/<br />
公式 Twitter：＠_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
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		<title>荒牧慶彦・和田雅成ら出演ドラマ『カミシモ』登場コンビ4組によるキャラソン発売決定！歌唱映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Oct 2021 03:50:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[毎週水曜深夜24:59～日本テレビほかにて放送中のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称「カミシモ」）のキャラクターソングを11月23日(火)に発売することが決定！　今回の解禁を記念し、キ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/16dacdf92b9e606f90fe584e079aec1c.jpg" /><br />
毎週水曜深夜24:59～日本テレビほかにて放送中のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称「カミシモ」）のキャラクターソングを11月23日(火)に発売することが決定！　今回の解禁を記念し、キャラクターソングの60秒の特別映像が公開されました！</p>
<p>本作は、荒牧慶彦さんが主演を務め、人気若手俳優たちが共演していることでも注目を集めている本作は、寂れたお笑いライブハウス「湘南劇場」へ島流しされた8人の芸人たちが劇場からの脱出のために奮闘する、芸人青春群像劇。今回発売が決定したキャラクターソングでは、登場キャラクターたちが抱く想いを熱く歌い上げています！</p>
<p>収録楽曲は、「湘南劇場おーるすたーず」として8名全員で歌唱をする「Next Stage」と、エクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)が歌唱する「ニコイチ」、らふちゅーぶ(崎山つばさ、鳥越裕貴)が歌唱する「Spark!!」、アマゲン(陳内将、梅津瑞樹)が歌唱する「磁石な僕ら」、ロングリード(橋本祥平、田中涼星)が歌唱する「One!」の全5曲。</p>
<p>8名全員で歌唱する「Next Stage」は、「絶対に売れて次のステージへ行く」という湘南劇場の芸人ならではの心情が伝わる楽曲に。各コンビ曲は、コンビとしての想いや相方に対しての想いが伝わる楽曲となっており、さらにドラマや舞台をお楽しみいただけること間違いなし！　4組のお笑いコンビ全員を応援したくなるキャラクターソングは、魂のこもった歌声ももちろん、歌詞まで余すことなくチェックいただきたいボリューム満点の作品に仕上がっています。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hpaN6H0gJzY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」キャラクターソング特別映像を公開！<br />
https://youtu.be/hpaN6H0gJzY</p>
<p>本キャラクターソングはオンラインストアのみでの限定販売となり、本日10月27(水)18:00～11月12日(金)18:00まで予約受付します。</p>
<p>さらに、コンビ別着せ替えジャケット4枚、コンビ仲良しショット4枚を特典として用意！　「カミシモ」ファン必見の豪華な内容です。</p>
<blockquote><p>【キャラクターソング概要】<br />
■タイトル:キャラクターソング「あいつが上手で下手が僕で」EP<br />
■価格:2,700円(税込)<br />
■収録楽曲:全5曲<br />
■発売日:11月23日(火)<br />
予約受付期間:10月27(水)18:00~11月12日(金)18:00<br />
URL:https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■特典:コンビ別着せ替えジャケット 4枚<br />
コンビ仲良しショット 4枚</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
公演日程：<br />
＜東京公演＞12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ<br />
＜大阪公演＞12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館<br />
脚本・演出：大歳倫弘（ヨーロッパ企画）<br />
出演：荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星／崎山つばさ ほか<br />
制作：ポリゴンマジック<br />
製作：カミシモ製作委員会（日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ）</p>
<p>ドラマ公式ホームページ：https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ：https://kamishimo-stage.com/<br />
公式 Twitter：＠_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVドラマ『カミシモ』第1話予告映像＆橋本祥平・田中涼星演じるお笑いコンビ「ロングリード」ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/102709</link>
		<comments>https://otajo.jp/102709#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Oct 2021 13:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
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		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[田中涼星]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年10月6日(水)より日本テレビほかにて放送のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称「カミシモ」）に登場する、お笑いコンビ「ロングリード」のコンビビジュアルが解禁！　さらに公式Yo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/c700e881666b697b770349e7e87d9079.jpg" /><br />
2021年10月6日(水)より日本テレビほかにて放送のオリジナルドラマ『あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で』（通称「カミシモ」）に登場する、お笑いコンビ「ロングリード」のコンビビジュアルが解禁！　さらに公式YouTubeにて第1話の60秒バージョンの予告動画も公開となりました！</p>
<p>主演は荒牧慶彦さんが務め、2.5次元舞台で活躍するトップスター達が共演することでも注目を集めている本作。寂れたお笑いライブハウス「湘南劇場」を舞台に、4組のお笑いコンビたちが相方や仲間たちと劇場の脱出を目指し奮闘する芸人青春群像劇です。</p>
<p>橋本祥平さん演じる湾野岳(わんのがく)と田中涼星さん演じる犬飼佑(いぬかいたすく)の幼馴染コンビである「ロングリード」。2人の苗字から連想される「ワン!」ダフルなビジュアルが公開。島流しされて湘南劇場にやって来る芸人ばかりの中、お笑い芸人として成⻑するために自ら飛び込んできたという異色のお笑いコンビ。アイドルのような見た目に反した全力投球のコントと、2人の関係性が垣間見える息の合った掛け合いにぜひご注目ください！</p>
<p>また、「湘南カミシモラジオ」と称したラジオ風番組を各コンビが9/27(月)～10/3(日)の期間にTwitterスペースで日替わり生配信することが決定！　各キャストがドラマ撮影の裏話やドラマの内容など紹介していきます。9/27(月)エクソダス＜荒牧慶彦&#038;和田雅成＞、9/29(水)ロングリード＜橋本祥平&#038;田中涼星＞、10/1(金)らふちゅーぶ＜崎山つばさ&#038;鳥越裕貴＞、10/3(日)アマゲン＜陳内将&#038;梅津瑞樹＞、各日夜の時間帯での配信を予定。詳しい時間は追って番組公式Twitterで発表します。</p>
<p>また、読売テレビの初回放送時間が10月9日(土)24:58～に決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8JLkUKm7qjU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」第1話60秒予告動画公開！<br />
https://youtu.be/8JLkUKm7qjU</p>
<h3>「湘南カミシモラジオ」概要</h3>
<p>カミシモに登場するお笑いコンビたちが、まるでお笑い芸人の深夜ラジオのようにゆったりと生配信でここだけのスペシャルトークをお届けするラジオ風企画。<br />
番組公式Twitter(https://twitter.com/_kamishimo)のTwitterスペース機能にて配信を行います。<br />
詳細などは番組公式Twitterよりお知らせします。</p>
<blockquote><p>9/27(月) エクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)<br />
9/29(水) ロングリード(橋本祥平、田中涼星)<br />
10/1(金) らふちゅーぶ(崎山つばさ、鳥越裕貴)<br />
10/3(日) アマゲン(陳内将、梅津瑞樹)</p></blockquote>
<p>※配信日時・出演者などが変更になる可能性がございます。予めご了承ください。<br />
※配信機能の不具合やネット環境の影響、予期せぬトラブルなどで中断・延期となる可能性がございます。<br />
※詳細や日時変更についてなど番組公式Twitterよりお知らせいたします。<br />
※Twitterスペースの機能の関係上、アーカイブ配信はございません。<br />
※約20分前後の配信を予定しておりますが、当日の状況により配信時間が変動する場合がございます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102495" rel="noopener" target="_blank">荒牧慶彦＆和田雅成演じるお笑いコンビ「エクソダス」ビジュアル・特報映像解禁！TVドラマ『あいつが上手で下手が僕で』<br />
https://otajo.jp/102495</a></p>
<p>荒牧慶彦・崎山つばさ・和田雅成・鳥越裕貴ら2.5次元スターが芸人に！ヨーロッパ企画・上田誠がお笑いコンビの悲哀を描く『あいつが上手で下手が僕で』TVドラマ＆舞台化決定<br />
https://otajo.jp/102351<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102351" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
公演日程：<br />
＜東京公演＞12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ<br />
＜大阪公演＞12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館<br />
脚本・演出：大歳倫弘（ヨーロッパ企画）<br />
出演：荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星／崎山つばさ ほか<br />
制作：ポリゴンマジック<br />
製作：カミシモ製作委員会（日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ）</p>
<p>ドラマ公式ホームページ：https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台公式ホームページ：https://kamishimo-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kamishimo-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：＠_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVドラマ『あいつが上手で下手が僕で』陳内将＆梅津瑞樹演じるお笑いコンビ「アマゲン」シュールでポップなコンビビジュアル解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/102652</link>
		<comments>https://otajo.jp/102652#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Sep 2021 08:14:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
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		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年10月6日(水)より日本テレビほかにて放送のオリジナルドラマ「あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で」（通称「カミシモ」）に登場する、お笑いコンビ「アマゲン」のコンビビジュアルが解禁！　さらに、12月上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/eaeee2f89506c977f051e2b771fc7936.jpg" /><br />
2021年10月6日(水)より日本テレビほかにて放送のオリジナルドラマ「あいつが上手(かみて)で下手(しもて)が僕で」（通称「カミシモ」）に登場する、お笑いコンビ「アマゲン」のコンビビジュアルが解禁！　さらに、12月上演が発表されていた舞台の公演日程も発表となりました。</p>
<p>本作は、お笑い界という大海原に揉まれ、マストが折れ、漂流した者が最後に辿りつく場所「湘南劇場」を舞台に、4組のお笑いコンビたちが相方や仲間たちと劇場の脱出を目指し奮闘する芸人青春群像劇です。主演は荒牧慶彦さんが務めるなど、2.5次元舞台で活躍するトップスター達が共演することでも注目を集めています。</p>
<p>今回ビジュアルが公開となった「アマゲン」は、湘南劇場最年長であっても売れることを諦めず、お笑い道一直線の芸人、陳内将さん演じる現多英一(げんだえいいち)がツッコミを担当。そして、その相方としてボケを担当する梅津瑞樹さん演じる天野守(あまのまもる)は、一見何を考えているのか表情からは読み取りづらく、ゆとり世代感漂い、湘南劇場でも珍しい存在の芸人です。</p>
<p>ぴょーんと飛び跳ねたシュールでポップなビジュアルのイメージ通り、表情豊かな現多と表情を崩さないクールな天野の掛け合いから生まれるコントは、まさに「アマゲンワールド」！　果たして、そんな真逆の2人は本当のコンビになることができるのか……？　ぜひご注目ください！</p>
<p>舞台は、東京公演を12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ、大阪公演を12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館にて上演します。チケット情報は追って発表となりますので続報をお待ちください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102495" rel="noopener" target="_blank">荒牧慶彦＆和田雅成演じるお笑いコンビ「エクソダス」ビジュアル・特報映像解禁！TVドラマ『あいつが上手で下手が僕で』<br />
https://otajo.jp/102495</a></p>
<p>荒牧慶彦・崎山つばさ・和田雅成・鳥越裕貴ら2.5次元スターが芸人に！ヨーロッパ企画・上田誠がお笑いコンビの悲哀を描く『あいつが上手で下手が僕で』TVドラマ＆舞台化決定<br />
https://otajo.jp/102351<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102351" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
＜遭難＞劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
公演日程：<br />
＜東京公演＞12月9日(木)～17日(金)かつしかシンフォニーヒルズ<br />
＜大阪公演＞12月23日(木)～26日(日)東大阪市文化創造館<br />
脚本・演出：大歳倫弘（ヨーロッパ企画）<br />
出演：荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星／崎山つばさ ほか<br />
制作：ポリゴンマジック<br />
製作：カミシモ製作委員会（日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ）</p>
<p>ドラマ公式ホームページ：https://www.ntv.co.jp/kamishimo<br />
舞台公式ホームページ：https://kamishimo-stage.com/<br />
公式 Twitter：＠_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦・崎山つばさ・和田雅成・鳥越裕貴ら2.5次元スターが芸人に！ヨーロッパ企画・上田誠がお笑いコンビの悲哀を描く『あいつが上手で下手が僕で』TVドラマ＆舞台化決定</title>
		<link>https://otajo.jp/102351</link>
		<comments>https://otajo.jp/102351#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2021 08:32:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[主演・荒牧慶彦さん、崎山つばささん、和田雅成さん、鳥越裕貴さん、陳内将さん、梅津瑞樹さん、橋本祥平さん、田中涼星さんら2.5次元のトップスター軍団が勢ぞろいし、ヨーロッパ企画・上田誠氏が描く、お笑いコンビの悲哀を描く芸人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/kamishimoKV_c_small.jpg" /><br />
主演・荒牧慶彦さん、崎山つばささん、和田雅成さん、鳥越裕貴さん、陳内将さん、梅津瑞樹さん、橋本祥平さん、田中涼星さんら2.5次元のトップスター軍団が勢ぞろいし、ヨーロッパ企画・上田誠氏が描く、お笑いコンビの悲哀を描く芸人青春群像劇『あいつが上手で下手が僕で』が10月より日本テレビ・読売テレビにてTVドラマ放送、12月に舞台上演が決定！</p>
<p>お笑い界という大海原に揉まれ、マストが折れ、漂流した者が最後に辿りつく場所「湘南劇場」が物語の舞台。「島流し」と揶揄される絶体絶命絶望手前の状況で、相方や仲間たちと劇場の脱出を目指し奮闘する芸人青春群像劇！</p>
<p>出演者は、2.5次元舞台で大活躍中のトップスターたちが奇跡の共演を果たし、お笑いコンビの⻘春群像劇に挑みます。舞台『刀剣乱舞』シリーズや「バクマン。」THE STAGEなど数々の注目作で主演を務める荒牧慶彦さんが主演を務め、舞台『刀剣乱舞』シリーズ出演の和田雅成さん、舞台『文豪ストレイドッグス』出演の鳥越裕貴さん、MANKAI STAGE『A3!』出演の陳内将さん、ミュージカル『薄桜鬼 真改』主演の梅津瑞樹さん、舞台「デュラララ!!」〜円首方足の章〜主演の橋本祥平さん、ミュージカル「刀剣乱舞」に出演の田中涼星さん、そして舞台『幽☆遊☆白書』シリーズ、映画『クロガラス』シリーズ主演の崎山つばささんが出演します。</p>
<p>脚本は、映画「前田建設ファンタジー営業部」や舞台「夜は短し歩けよ乙女」など舞台から映像作品まで幅広く手掛けるヨーロッパ企画の上田誠氏と「結婚しないの!?小山内三兄弟」の演出を手がけるなど活躍中のヨーロッパ企画の大歳倫弘氏、ほかヨーロッパ企画の作家陣が務めます。</p>
<p>監督は、海外の映画祭にも進出し大絶賛を受けている「ドロステのはてで僕ら」を手がけるヨーロッパ企画の山口淳太氏、 そして『有吉ゼミ』『有吉の壁』『マツコ会議』といったバラエティのほか、『寝ないの?小山内三兄弟』『でっけぇ風呂場で待ってます』などドラマも手がける橋本和明氏(日本テレビ) が担当します。ヨーロッパ企画と日本テレビの最強スタッフ陣が若手俳優を演出します。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・荒牧 慶彦/(時浦 可偉＜トキウラ カイ＞ 役)<br />
日テレのドラマに舞台俳優陣が乗り込み!笑いあり、涙あり?⻘春あり?のコメディドラマが始まります!!今回は湘南劇場もとい、遭難劇場に流れついた売れないお笑い芸人を演じさせて頂きます。芸人さんも舞台俳優も、『ステージで頑張る』という根底は一緒なのでどことなく共感する部分はあります。しっかりとした漫才もやらせてもらったので刺激的な撮影でした!リハの段階でもネタを披露した時にスタッフさんやキャストから笑いが起こると嬉しくなったり。待機時間も常に笑いを求めたり。何気ない時間までも芸人さんになったような気分でした。もがき、苦しみ、時に楽しく時に切なく。<br />
我々が描く芸人奮闘物語をどうぞお楽しみに。</p>
<p>・和田 雅成/(島 世紀＜シマ セイキ＞ 役)<br />
今回の作品は売れないお笑い芸人達の物語。「お笑い芸人」この言葉のプレッシャーはすごいです。<br />
&#8220;人を笑顔にしたい&#8221;という想いは常々持っていますが&#8221;人を笑顔にすること&#8221;それを生業にするのはすごく勇気が必要だと思います。リスペクトするところばかりです。今回はそれに挑戦し、自分自身の想いも乗せ、常々思っている&#8221;人を笑顔にしたい&#8221;を体現したいと思います。今の、この世の中に、少しでも明るく楽しい時間をお届け出来るよう努めます。</p>
<p>・鳥越 裕貴/(蛇谷 明日馬＜ヘビヤ アスマ＞ 役)<br />
蛇谷明日馬役の鳥越裕貴です。ついに来ました、芸人さんの役。そして何と相方は、つーちゃんこと崎山つばさ氏。有難いことに既に関係性は作れていたので何の違和感もないです(笑)。ネタ合わせも一瞬でしたね。そして、何と言っても今回ヨーロッパ企画さんとご一緒できるのです!昔から大ファンだったので嬉しすぎてたまりません。本読みでは、一人でニヤついておりましたよ。キャストも豪華でございまして、共演が初めての方が結構いましてですね。埋もれないよう、&#8221;蛇谷明日馬&#8221;という名前のインパクトに負けぬよう、必死に楽しく演りきりたいと思います!</p>
<p>・陳内 将/(現多 英一＜ゲンダ エイイチ＞ 役)<br />
現多英一役の陳内将です。私自身、お笑いの世界には物凄く憧れがあり、学生時代には陸上部の仲間とコンビを組み、ジョギング中に漫才をしていた程です。好き勝手にボケてもツッコんでくれる相方がいたので、思春期特有のモヤモヤもその一時が忘れさせてくれました。疲れは残りました。この度お笑い芸人の役ということで、役者生活14年目にして遂にそのボケ倒してきた経験が活かせる!と更に胸を躍らせました。僕の役はツッコミでした。しかし!お笑いを愛し、今も変わらずバラエティ番組が大好きな僕にとって本当に有り難く幸せな企画です。携われることに感謝し、精一杯努めたいと思います。</p>
<p>・梅津 瑞樹/(天野 守＜アマノ マモル＞ 役)<br />
今回、テレビドラマというものに初めて出演させていただきました。どうなることかと胸中穏やかではありませんでしたが、始まってしまえば、素敵な方々とご一緒出来るという高揚感から伸び伸びと演じさせていただくことができました。芸人⻘春群像劇と銘打たれた今作は様々な濃い芸人達が登場しますが、天野守はその中でも少し異質かもしれません。一体、彼が何を考えているのか、そして売れない芸人達はどこへ向かうのか。楽しみにしていただければと思います。</p>
<p>・橋本 祥平/(湾野 岳＜ワンノ ガク＞ 役)<br />
ロングリードのツッコミ湾野を演じさせて頂きます。今回挑戦させて頂く作品は芸人さんのお話。きっとどんな漫才やコントをして笑わせてくれるのだろうと期待してくださっている方が多いと思います。ただ、あくまでも湘南劇場にいる芸人さんの日常、そして楽屋での過ごし方をそれぞれピックアップした群像劇です。<br />
まず、シンプルに本が面白いんです。そしてドラマとしてはなかなかない試みとなっています。心温まる物語です。僕自身お笑いが大好きでこの様な作品をやらせて頂ける事、心から光栄に思います。芸人さんへのリスペクトを込めて全力で向き合っていきたいと思います。</p>
<p>・田中 涼星/(犬飼 佑＜イヌカイ タスク＞ 役)<br />
この度、ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」に犬飼佑役として出演させていただきます!<br />
今回芸人さんがテーマの話になるので、お笑いが好きな僕としてはとても嬉しく思っています。<br />
そして個人的にも新しい役どころなので、しっかりと楽しみながら皆様にお届けできたらと思います。<br />
ちなみに、撮影現場は笑いに溢れてます(笑)そしてそして!橋本祥平くんとロングリードというコンビを組んでます!後輩芸人の立ち位置になりますが、コンビで駆け回っていきたいと思います。新しい形のドラマになると思うので楽しみにしていただけたらと思います!</p>
<p>・崎山 つばさ/(鳴宮 良＜ナリミヤ リョウ＞ 役)<br />
らふちゅーぶの鳴宮良を演じさせていただきます崎山つばさです。突然ですが、あなたが最近腹の底から笑ったのはいつですか?いいや、腹を通り越して靴の底から笑ったことはありますか?私はありません。どういう状況でしょうね、靴の底から笑うって。かかとから笑い声が聞こえるのでしょうか。ただこのドラマはそんな味わったことのない新感覚を体感していただける作品になっています。舞台もあります。こんな世の中だからこそ笑ってほしい、そんな作品をお届けしたいと思っていまふ。す。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【あらすじ】<br />
お笑いライブハウス『湘南劇場』―。<br />
<遭難>劇場と揶揄される寂れた劇場へ“島流し”された8人の芸人たち。<br />
「ここを脱出しないと、芸人としての未来は無い&#8230;!」<br />
絶体絶命絶望手前のこの状況、どんな手を使ってでも脱出すべく、<br />
時に手を取り、時に蹴落とし合いながら、芸人としての賞味期限までのカウントダウンが始まる!<br />
家族でも恋人でも親友とも違う、『相方』という距離感が生み出す友情・喧嘩・嫉妬、そして笑い。<br />
ひたむきに、純粋に夢を追い続ける個性豊かなニコイチたちが、劇場からの脱出のため奮闘し、共闘する、芸人⻘春群像劇!!</p>
<p>【ドラマ「あいつが上手で下手が僕で」 概要】<br />
放送:日本テレビ2021年10月6日(水)24:59〜<br />
読売テレビ2021年10月9日(土)深夜<br />
配信:Hulu、TVer(日テレTADA、GYAO!含む)<br />
毎話日本テレビOA後配信開始<br />
脚本:上田誠・大歳倫弘・左子光晴・橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
監督:山口淳太(ヨーロッパ企画)、橋本和明(日本テレビ) 他<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星<br />
石田剛太、酒井善史、角田貴志、町田マリー、指出瑞貴、島田桃依/崎山つばさ<br />
制作:日テレ アックスオン</p>
<p>【舞台「あいつが上手で下手が僕で」概要】<br />
2021年12月、東京・大阪2都市で上演決定!!<br />
脚本・演出:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
出演:荒牧慶彦、和田雅成、鳥越裕貴、陳内将、梅津瑞樹、橋本祥平、田中涼星/崎山つばさ ほか<br />
制作:ポリゴンマジック<br />
製作:カミシモ製作委員会(日本テレビ、ポリゴンマジック、読売テレビ)</p>
<p>公式ホームページURL:https://www.ntv.co.jp/kamishimo<!-- orig { --><a href="https://www.ntv.co.jp/kamishimo" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@_kamishimo<br />
（C）カミシモ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>声優×2.5次元俳優で革命が起きる!?『Dimensionハイスクール』石井孝英・大塚剛央・橋本祥平・財木琢磨・染谷俊之インタビュー<br />
https://otajo.jp/76049<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76049" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>一番になることが大事？ 好きの気持ちで競うことに疲れた全オタクに観てほしい！ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』第3弾はみんなが笑顔になる気づきを与えてくれる［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Aug 2021 07:18:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する「サンリオ男子」の舞台第3弾、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/13_sdan.jpg" /><br />
サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する「サンリオ男子」の舞台第3弾、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ～KAWAII Evolution～が東京と京都にて上演。7月23日公演（スイッチング映像ver.）と8月1日13時公演（千秋楽全景映像ver.）は、それぞれ8月24日(火)、9月1日(水)までニコニコ生放送でアーカイブ配信中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/01_sdan.jpg" /><br />
今作は、今年の春にサンリオが開催した「サンリオ愛してる男子オーディション」の後のお話。もちろん本作に登場するサンリオ男子たちもオーディションにエントリーしていましたが、最終的に選ばれる“ベストオブサンリオ男子”5名には残らず……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/02_sdan.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/04_sdan.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/03_sdan.jpg" /><br />
「こんなにサンリオキャラクターを愛しているのになぜ？」「一番サンリオを愛しているのは絶対にこの俺なのに！」と内心、結果に納得がいかないサンリオ男子たち。そこに、再度、誰が一番サンリオを愛しているかを決める大会「ナンバーワンサンリオ男子決定戦」の招待状が届きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/07_sdan.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/06_sdan.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/10_sdan.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/08_sdan.jpg" /><br />
舞台第1弾、第2弾とサンリオが好きなことで繋がり、悩みを共有し、キラキラした青春ストーリーを描いてきたミラクル☆ステージ『サンリオ男子』。終始コミカルなテンポの良いやり取りの笑いどころは入れつつも、今作はいつになく不穏な雰囲気で始まり、激しいハードなダンスやバトル、さらにラップを繰り広げる一幕も。</p>
<p>今度こそ“No.1サンリオ男子”の称号を得たいと闘志を燃やし、ぶつかり合う展開に。いつも仲良くサンリオ愛を語り合っていたサンリオ男子たちがギスギスいがみ合っている……、本当に一番になることが大事なことなの？</p>
<p>自分の好きという気持ちは誰にも負けてない！これだけは絶対に自分が一番だって証明したい！　そう思う気持ちもわかる一方で、順位をつけることでみんなが幸せになるのか？の疑問が湧き上がり……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/09_sdan.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/05_sdan.jpg" />
<p>順位やランキング付けは大いに盛り上がる一方で、そこに参加し応援しながらも、モヤモヤとした気持ちを抱えたり、競うことに疲れてしまうオタクは多いと思います。本作は、そんな気持ちを浄化してくれる、自分の好きという気持ちが大事で一番キラキラしている、と改めて気づかせてくれる、みんなが幸せな気持ちになれる作品となっています。</p>
<p>これまでも、サンリオピューロランドのオンライン演劇では、スポンサーの大人の事情で公演内容を変更しなければいけない、といった攻めたストーリーを展開するなど、普段抱えているモヤモヤに切り込み、しかし最後は平和に解決してしまうサンリオ作品。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
キティさん「大人の事情って、なあに？」大人向け過ぎる!?「上の人が……」「スポンサーの方針」ショーの裏側を描くピューロランド初オンライン演劇『VIVA LA VALENTINE』<br />
https://otajo.jp/97089<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97089" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回も、そもそも「サンリオ愛してる男子オーディション」を開催したのはサンリオですが、自らの企画に新たな答えを投げかけるスタイルもさすがサンリオです！</p>
<p>投票やランキングなど溢れている世の中で、ひとつでも好きなものに情熱を注いでいる人はぜひ観てほしい！　最後はキラキラなサンリオ男子たちとサンリオキャラクターのショーに思わず笑顔になっているはずです！</p>
<p>しかも、ニコニコ生放送の配信はGo Toイベント対象のため定価より20%OFF！　この機会にサンリオ男子に触れてみてください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/11_sdan.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/12_sdan.jpg" />
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>ポムポムプリンやシナモン、キティさんも登場！　ネタバレにならないよう、ストーリーの内容には触れない部分で構成されているので、ぜひ、どんな結末になるのか本編でご確認ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Hyzn23YyoqY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』～KAWAII Evolution～2021年公演［ネタバレなし］<br />
https://youtu.be/Hyzn23YyoqY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Hyzn23YyoqY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、バーティカルシアターアプリ「smash.」にて、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』オリジナルコンテンツをお届け中です。<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f380.png" alt="🎀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />ミラクル☆ステージ『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%AA%E7%94%B7%E5%AD%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#サンリオ男子</a>』× <a href="https://twitter.com/hashtag/smash?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#smash</a>.<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f380.png" alt="🎀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>smash.にてオリジナル動画を大好評更新中<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3a5.png" alt="🎥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>だいすきなマイメロディとの<br />グリーティングを振り返る祐<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f31f.png" alt="🌟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>グリーティングの様子は、配信中の～あの子に伝言を頼もうin ピューロランド～でご覧ください！</p>
<p>視聴はこちら<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f447.png" alt="👇" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/axQyFY65Eb">https://t.co/axQyFY65Eb</a> <a href="https://t.co/C4MHTSMCwc">pic.twitter.com/C4MHTSMCwc</a></p>
<p>&mdash; ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 (@Sdan_Stage) <a href="https://twitter.com/Sdan_Stage/status/1419583519572041736?ref_src=twsrc%5Etfw">July 26, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center></p>
<p><!-- } orig --></p>
<h3>ニコニコ生放送にてミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ～KAWAII Evolution～配信中</h3>
<p>【配信サイト】<br />
ニコニコ生放送</p>
<p>【配信内容】<br />
7月24日(土)17:00公演　スイッチング映像ver.<br />
8月1日(日)13:00公演　千秋楽全景映像ver.</p>
<p>【視聴チケット】<br />
◇7月24日(土)17:00公演　スイッチング映像ver.<br />
一般チケット：3,800円（税込）⇒ 3,040円（税込）<br />
ニコニコプレミアム会員限定チケット：3,200円（税込）⇒ 2,560円（税込）<br />
番組ページ：https://live.nicovideo.jp/watch/lv332459043<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv332459043" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◇8月1日(日)13:00公演　千秋楽全景映像ver.<br />
一般チケット：3,000円（税込）⇒ 2,400円（税込）<br />
ニコニコプレミアム会員限定チケット：2,400円（税込）⇒ 1,920円（税込）<br />
番組ページ：https://live.nicovideo.jp/watch/lv332459055<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv332459055" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Go Toイベント対象のため定価より20%OFF<br />
※チケット購入詳細は番組ページをご覧ください。</p>
<p>タイムシフト視聴可能期間：<br />
【スイッチング映像】2021年8月24日(火) 23時59分まで<br />
【千秋楽全景映像】2021年9月1日(水)23時59分まで<br />
※上記期間を過ぎると、視聴の途中であっても番組を見ることができなくなります。</p>
<h3>Blu-ray 情報</h3>
<p>バックステージなど特典映像満載のミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ~KAWAII Evolution~公演 Blu-ray が 2022 年 1 月 19<br />
日(水)発売決定!<br />
公演期間中、劇場・WEB にて予約受付をいたします!<br />
<きゃにめ・劇場限定予約特典><br />
きゃにめ・劇場にて予約をされたお客様には、ミラクル☆DVD がついてきます!<br />
※ミラクル☆DVD は数量限定の為、無くなり次第終了となります。<br />
【発売日】 2022 年 1 月 19 日(水)<br />
【価格】 10,800 円(本体)+税<br />
【品番】 PCXG-50760<br />
【内容】本編 2021 年 7 月 24 日(土)東京公演<br />
特典映像 1稽古場映像 2バックステージ<br />
※収録内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
【発売元】 ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』製作委員会<br />
【販売元】 ポニーキャニオン</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>長谷川康太 役 : 北川尚弥<br />
まずはこの作品をお客様にお届けすることができて、とても嬉しいです。<br />
ご観劇いただいた皆さんの心に響くメッセージが込められた笑いあり涙ありの作品になっていると思います。<br />
この作品を観て皆さんに笑顔になっていただけるよう、キャスト一同精一杯キラキラな世界へ皆さんをお連れしたいと思っています。<br />
第1弾、第2弾を経て更にパワーアップしたサンリオ男子達を是非観に来てください!<br />
サンリオ最高。サンリオ男子最高と言って貰えるそんな作品になっていると思います!</p>
<p>豊原夢ノ介役 : 澁木 稜<br />
ついに開幕目前となり、自分自身も色んな想像しながらワクワクしています!<br />
稽古中も日々試行錯誤し、ご観劇いただく方にどうしたら笑顔になってもらえるかを第一に考えていました。<br />
ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』は、サンリオへの愛と高校生の青春が詰まっていると思うので、その魅力をお届けできればと思っております。<br />
可愛いサンリオキャラクターとともに、サンリオ男子として皆さまに会えるのが楽しみです!<br />
全公演無事に走り抜けられるよう頑張ります!</p>
<p>梅崎慎矢役 : 梅津瑞樹<br />
笑顔の魔法にかかる場所、2年ぶりに九州サンリオ男子も帰ってまいりました。<br />
あの頃とは世界のあり方も変わり、皆様と声を合わせて歌うことも難しくなってしまいました。<br />
しかし、誰よりも(サンリオ男子も増えましたが笑)九州サンリオ男子が、その熱量で皆さまを劇場中引っ張り回す勢いで盛り上げるのでご安心ください。<br />
ご観劇いただければ、きっと憂鬱な気持ちは吹き飛んで、誰かにちょっと優しくしてあげられそうな、今作もそんな舞台になっています。</p>
<p>寺田如恵留役 : Lil Noah<br />
いよいよ開幕ということで、新キャラとしての参加に不安とワクワクが入り混じった想いです。<br />
初めて台詞のある舞台で今日まで沢山のキャストさん・スタッフさんに支えられながら稽古して来ました。感謝でいっぱいです。<br />
みんなで作り上げたこの作品を後は皆さんに無事届けられることに感謝しながら、全力で皆さんを笑顔にする公演にしていきたいです!<br />
千秋楽までよろしくお願いいたします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sdan3_all_c.jpg" />
<blockquote><p>◆STORY◆<br />
2021 年某日に開催された『サンリオ愛してる男子オーディション』は、一般投票で 30 人のベストオブサンリオ男子が選ばれ、その上位5名の夢をサンリオが叶えてくれるという夢の企画。もちろんポムポムプリン好きの長谷川康太たちも参加したが、上位5位以内に入ることができなかった&#8230;。<br />
「順位なんか関係ない!」とお互いをたたえあうも、内心納得できていないサンリオ男子達に、謎の招待状が届く。『ナンバーワンサンリオ男子決定戦』が開催されることになったのだ!<br />
関東からは康太に加え、マイメロディが好きな水野 祐、ハローキティが好きな吉野俊介、リトルツインスターズが好きな西宮 諒、シナモロールが好きな源 誠一郎、<br />
関西からはハローキティが好きな豊原夢ノ介、クロミが好きな羽倉虎男、ポチャッコが好きな柏木智博、KIRIMI ちゃん.が好きな若野ゆず、タキシードサムが好きな彼らの顧問である高校教師の藤田 潤も参加を決意。<br />
また、九州からもハローキティが好きな梅崎慎矢、ハンギョドンが好きな糸永壱郎、マイスウィートピアノが好きな緒方尊比古が集った。<br />
さらに、SNS で知り合ったあひるのペックルが好きな寺田如恵留、ハローキティが好きな浜田和生も参加していて、大会は盛り上がりを見せる。<br />
しかし、裏では不穏な動きがありそうで&#8230;。<br />
サンリオ男子達が愛を競う大会『ナンバーワンサンリオ男子決定戦』が今、はじまる!!!</p></blockquote>
<p><strong>過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82872" rel="noopener" target="_blank">九州サンリオ男子＆こぎみゅん可愛すぎ！ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』第2弾はハーモニーランドで笑顔の魔法にかかる♪［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/82872</a></p>
<p>全公演キティ出演で劇場がキラキラなピューロランドに！関西組もかわいいミラクル☆ステージ『サンリオ男子』動画レポ<br />
https://otajo.jp/75300<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75300" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ~KAWAII Evolution~<br />
【期間・劇場】<br />
東京:2021 年 7 月 15 日(木)~7 月 25 日(日)品川プリンスホテル クラブ eX<br />
京都:2021 年 7 月 30 日(金)~8 月 1 日(日)京都劇場<br />
【原作】サンリオ<br />
【脚本】亀田真二郎<br />
【演出】伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)<br />
【振付】EBATO<br />
【音楽】Yu(vague)<br />
【作詞】浅井さやか(One on One)<br />
【出演】<br />
長谷川康太役 北川尚弥<br />
水野 祐役 笹森裕貴<br />
吉野俊介役 吉澤 翼<br />
西宮 諒役 宮崎 湧<br />
源 誠一郎役 和合真一<br />
豊原夢ノ介役 澁木 稜<br />
羽倉虎男役 北乃颯希<br />
柏木智博役 泰江和明<br />
若野ゆず役 大見拓土<br />
藤田 潤役 伊崎龍次郎<br />
梅崎慎矢役 梅津瑞樹<br />
糸永壱郎役 大崎捺希<br />
緒方尊比古役 武子直輝<br />
寺田如恵留役 Lil Noah<br />
浜田和生役 川上将大<br />
＜ミラーズ(アンサンブル)＞<br />
川村玲央<br />
後藤恭路<br />
＜スペシャルゲスト＞<br />
ハローキティ<br />
ポムポムプリン<br />
シナモロール<br />
クロミ</p>
<p>【チケット料金】8,800 円(全席指定/税込)<br />
【主催】ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』製作委員会<br />
(ネルケプランニング、ポニーキャニオン、サンリオ、ぴえろ、S-SIZE)<br />
【公式サイト】https://sdan-stage.com<!-- orig { --><a href="https://sdan-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/Sdan_Stage(@Sdan_Stage)<br />
ハッシュタグ: #ミラクルステージ #サンリオ男子</p>
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		<title>『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Jan 2021 02:56:17 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[人気コミック『抱かれたい男1位に脅されています。』（通称、だかいち）の劇中劇として描かれた「紅葉鬼」の舞台化第2弾となる舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～が1月8日より開幕！　本編の様子を写真と動画を交えてレポートします。千秋楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC00132.jpg" /><br />
人気コミック『抱かれたい男1位に脅されています。』（通称、だかいち）の劇中劇として描かれた「紅葉鬼」の舞台化第2弾となる舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～が1月8日より開幕！　本編の様子を写真と動画を交えてレポートします。千秋楽公演のライブ配信とBlu-ray＆DVDの発売も決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～』、ついに初日です！<br />今作のために桜日梯子先生がイラストを描き下ろしてくださいました。<br />経若と茨木童子が描かれたこちらの美麗イラストは、公演グッズにも使用されております！<br />ぜひご確認ください！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%B4%85%E8%91%89%E9%AC%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#紅葉鬼</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%A1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#だかいち</a> <a href="https://t.co/CM0zU9KZB0">pic.twitter.com/CM0zU9KZB0</a></p>
<p>&mdash; 舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～ (@kouyouki_b) <a href="https://twitter.com/kouyouki_b/status/1347472317606084614?ref_src=twsrc%5Etfw">January 8, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
原作コミックスはシリーズ累計発行部数350万部突破、2018年10月から12月にかけ放送されたTVアニメーションも話題となった桜日梯子先生が描く『抱かれたい男1位に脅されています。』(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。今作は、その劇中劇として描かれ、2019年に舞台化し人気を博した「紅葉鬼」の続編となります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/kouyouki_KV.jpg" /></p>
<p>2019年に舞台化した「紅葉鬼」の続編となる本作では、『だかいち』登場キャラクターの西條高人演じる「経若」に訪れる新たな出会いと、鬼たちと人間がたどりゆく数奇な運命、宿命の戦いが今再び描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/62b79fce758cfc4e049d76e1b89c442e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0865.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
時は平安。<br />
人里離れた地で、先の戦いで亡くなった人と鬼の弔いを続ける経若。<br />
世捨て人同然に暮らす彼のもとへ熊武が訪ねてくる。<br />
都を襲う茨木童子という鬼を止めるため力を貸して欲しい、とのことだがその頼みを断る経若。<br />
ある日、そんな彼の前に小鬼が現れる。<br />
父も母も亡くしたという小鬼におまんの面影を見てしまった経若は彼の面倒をみることに。<br />
一方、京では大江山より茨木童子の襲撃が激しさを増していき、帝はその対策として摂津の国より渡辺綱を招き入れる。<br />
朝廷や鬼たちの思惑がうごめく中、経若は再び戦禍に飲まれていく――</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0830.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0877.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/210107_D3_6113.jpg" /><br />
初演から引き続き、西條高人/経若(つねわか)を演じるのは陳内 将さん。経若の美しさに加え、今作では子鬼の「いぶき」（岩間甲樹/磯田虎太郎：Wキャスト）との交流もあり、前作にも増して少し可愛らしい“高人さん感”も垣間見ることができます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1018.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC2694.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/210107_D3_4853.jpg" /><br />
殺戮を繰り返す鬼「茨木童子(いばらきどうじ)」（梅津瑞樹）や新たな陰陽師の「イクシマ」（小波津亜廉）、すべてを包み込む「渡辺綱(わたなべのつな)」（小坂涼太郎）など、魅力的な新キャラクターたちも登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0937.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0909.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0819-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1106.jpg" /><br />
演出も前作と同じく町田慎吾さんが手掛けており、映像と舞台装置やアンサンブルキャストを駆使した臨場感と奥行きのある豪華な演出は、本当に舞台全体を観ていたくなるほど、目まぐるしく美しく変化します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/9c65a0674cd9a01a1fbed710b14c69b0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/f16cfbb5d4cb036ca27c71c7ab3ad198.jpg" /><br />
また、舞台上では和太鼓やヴァイオリンなど、一部効果音を生演奏でつけ、盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1044.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0026.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0931.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1084.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0967.jpg" /><br />
舞台上での動きや殺陣に映える衣装も素晴らしいので、ぜひ劇場や映像でご覧ください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/aUXKi1RYg90" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「だかいち」劇中劇続編　舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～<br />
https://youtu.be/aUXKi1RYg90<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/aUXKi1RYg90" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>千秋楽ライブ配信決定！</h3>
<p>舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～千秋楽公演（2021年1月14日（木）17時公演）をライブ配信することが決定しました！　遠方の方もぜひご自宅で、本公演をお楽しみください。</p>
<p>【Streaming＋】<br />
特設ページURL： https://eplus.jp/kouyouki/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/kouyouki/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日（木）17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月16日（土）18:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月22日（金）12:00～1月24日（日）23:59　期間中見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<p>【ニコニコ生放送】<br />
特設ページURL： https://live.nicovideo.jp/watch/lv329880213<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv329880213" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日（木）17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月21日（木）17:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月21日（木）17:00～1月27日（水）21:59　※購入後3日間見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<p>【シアターコンプレックス】<br />
特設ページURL： https://theater-complex.jp/movie/detail/1254<!-- orig { --><a href="https://theater-complex.jp/movie/detail/1254" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月16日（土）18:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月22日（金）12:00～1月24日（日）23:59　※期間中見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売決定！</h3>
<p>本編 DISC に加え、特典映像 DISC も付属。特典映像 DISC には、メイキングやバックステージ映像を収録。 完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットの豪華仕様に縮小版パンフレットがついています。さらに、 特典DVDがもう1枚ついた、アニメイト・ANIPLEX+限定セットも発売します。</p>
<p>◆発売日　　2021年7月28日（水）<br />
◆仕様　　 ［完全生産限定版］<br />
□Blu-ray：9,800円＋税（本編BD＋特典映像DVD）<br />
□DVD：8,800円＋税（本編DVD＋特典映像DVD）<br />
［アニメイト・ANIPLEX+ 限定セット］<br />
□Blu-ray：10,300円＋税（完全生産限定版［BD］＋特典DVD）<br />
□DVD：9,300円＋税（完全生産限定版［DVD］＋特典DVD）<br />
特典内容：［完全生産限定版］<br />
□三方背ケース　□デジジャケット仕様　□縮小版パンフレット<br />
店舗共通特典：［アニメイト・ANIPLEX+ 限定セット］<br />
□特典DVD<br />
各店舗別予約特典：［対象店舗］<br />
アニメイト／ANIPLEX+／Amazon（【Amazon.co.jp限定】商品のみ対象)<br />
※現在企画進行中です。<br />
※各店舗の予約特典内容は決定次第、公式サイトなどでお知らせいたします。</p>
<p>アニメイト・ANIPLEX+共通期間限定予約特典：<br />
□舞台写真ブロマイドセット<br />
※2021年5月31日（月）23:59までにご予約の方対象<br />
発売：アニプレックス　販売：ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～<br />
【日程・会場】日本青年館ホール<br />
〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町 4-1</p>
<p>【S T A F F】<br />
＜原 作＞桜日梯子<br />
「抱かれたい男 1 位に脅されています。」（月刊マガジンビーボーイ連載／リブレ刊）<br />
＜演出＞町田慎吾<br />
＜脚 本＞畑 雅文／葛木 英<br />
＜殺陣＞六本木康弘　＜音楽＞TAKA　＜美術＞中村友美　＜映像＞川崎貴司（T.K.C）<br />
＜音響＞ヨシモトシンヤ（sacra sound）　＜照明＞田中 徹（テイク・ワン）<br />
＜衣裳＞木鋪ミヤコ（doldol dolani）　＜衣裳製作＞大屋博美（doldol dolani）　＜ヘアメイク＞茂木美緒<br />
＜演出補佐＞小寺利光　＜演出助手＞岸 京子<br />
＜舞台監督＞渡部景介　＜技術監督＞寅川英司<br />
＜宣伝写真＞宮坂浩見　＜宣伝美術＞圓岡 淳<br />
＜制作＞トライフルエンターテインメント<br />
＜主催＞アニプレックス／ネルケプランニング／トライフルエンターテインメント／イープラス<br />
【出演】<br />
＜西條高人／経若（つねわか）＞：陳内 将<br />
＜茨木童子（いばらきどうじ）＞：梅津瑞樹<br />
＜渡辺綱（わたなべのつな）＞：小坂涼太郎<br />
＜イクシマ＞：小波津亜廉<br />
＜いぶき＞：岩間甲樹／磯田虎太郎（W キャスト）<br />
＜行成（ゆきなり）＞：平 楓士<br />
＜殺陣衆＞：塚田知紀 三上真司 来夢 村上歩夢　古川貴大 中土井俊允 藤原悠亮 佐藤慧一<br />
＜熊武（くまたけ）＞：髙木 俊<br />
＜保名（やすな）＞：富田 翔<br />
【演 奏】<br />
＜和太鼓・鳴り物＞：美鵬直三朗<br />
＜ヴァイオリン＞：後藤泰観<br />
◆公式サイト https://kouyouki.com/<!-- orig { --><a href="https://kouyouki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）DO1 PROJECT／舞台「紅葉鬼」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>写真家・小林裕和×若手俳優「Stage Actor Alternative」第2弾に突入！和田琢磨・田村心・中村太郎・梅津瑞樹ブラックスーツビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2020 09:01:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Stage Actor Alternative]]></category>
		<category><![CDATA[ステージアクターオルタナティブ]]></category>
		<category><![CDATA[フォトブック]]></category>
		<category><![CDATA[中村太郎]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[小林裕和]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[田村心]]></category>

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		<description><![CDATA[「月刊」×新世代俳優シリーズをプロデュースした写真家・小林裕和さんと、気鋭の舞台俳優たちが再びタッグを組み、彼らの「“Alternative”=もう一つ」の姿を収めるフォトマガジンシリーズが、早くも2nd Seasonに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/7e15cf4a2386125b6ddf16f3e10f02ac.jpg" /><br />
「月刊」×新世代俳優シリーズをプロデュースした写真家・小林裕和さんと、気鋭の舞台俳優たちが再びタッグを組み、彼らの「“Alternative”=もう一つ」の姿を収めるフォトマガジンシリーズが、早くも2nd Seasonに突入！　2nd Seasonには第一弾に和田琢磨さん、第二弾に田村心さん、第三弾に中村太郎さん、そしてファイナルとなる第四弾には梅津瑞樹さんが登場します。</p>
<p>「Stage Actor Alternative（ステージアクターオルタナティブ）」は、黒いスーツで統一されたモノクロのビジュアルと、俳優ごとにテーマを設定したカラーのコンセプトビジュアルで誌面が構成されるフォトマガジンシリーズ。詳細情報と2ndビジュアルは公式Twitterと、各俳優の公式ツイッターにて、本日より順次発表予定となっています。</p>
<p>和田琢磨さん、田村心さん、中村太郎さん、梅津瑞樹さんが飾るフォトマガジンプロジェクト「Stage Actor Alternative」、2nd Seasonをお楽しみに！</p>
<blockquote><p>フォトマガジンプロジェクト【Stage Actor Alternative 2nd Season】<br />
#5 和田琢磨(期間限定ショップ URL: https://saawt.shop)8 月 10 日(月・祝)予約受付開始<br />
#6 田村心(期間限定ショップ URL: https://saats.shop)8 月 11 日(火)予約受付開始<br />
#7 中村太郎(期間限定ショップ URL: https://saant.shop)8 月 12 日(水)予約受付開始<br />
#8 梅津瑞樹(期間限定ショップ URL: https://saaum.shop)8 月 13 日(木)予約受付開始<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/stageactor_alt<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/stageactor_alt" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>【和田 琢磨 (わだ たくま) プロフィール】</strong><br />
●1986年1月4日生まれ。山形県出身。Heazelz 所属。<br />
公式 Twitter https://twitter.com/heazelz<br />
[主な出演作品]<br />
舞台『刀剣乱舞』シリーズ(歌仙兼定 役)、<br />
舞台「PSYCHO-PASS サイコパス virtue &#038; vice」(嘉納火炉 役)、<br />
「ダイヤの A」The LIVE シリーズ(御幸一也 役)、<br />
日本テレビ系列「人生が楽しくなる幸せの法則」、<br />
フジテレビ系列「僕らは奇跡でできている」ほか。<br />
出演舞台動画レポート記事：<br />
本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>【田村 心 (たむら しん) プロフィール】</strong><br />
●1995年10月24日生まれ。東京都出身。ABP inc.所属。<br />
公式 Twitter https://twitter.com/shinta1024<br />
[主な出演作品]<br />
「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage (主演 緑谷出久 役)、<br />
ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズ(陸奥守吉行 役)ほか。<br />
出演舞台動画レポート記事：<br />
［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！<br />
https://otajo.jp/78240<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78240" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>【中村 太郎 (なかむら たろう) プロフィール】</strong><br />
●1996年10月5日生まれ。千葉県出身。SUI 所属。<br />
公式 Twitter https://twitter.com/chuta_na<br />
[主な出演作品]<br />
MANKAI STAGE『A3!』~AUTUMN 2020~(秋組 兵頭十座 役)、<br />
さらに「さらざんまい」〜愛と欲望のステージ〜(新星玲央 役)、<br />
ミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズン(不動峰中 石田鉄 役)ほか。<br />
出演舞台動画レポート記事：<br />
再現度が高いと話題　舞台「さらざんまい」で再びつながる！動画レポ　千秋楽公演ライブ＆ディレイ配信も<br />
https://otajo.jp/83378<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83378" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p><strong>【梅津 瑞樹 (うめず みずき) プロフィール】</strong><br />
●1992年12月8日生まれ。千葉県出身。株式会社 bamboo 所属。<br />
公式 Twitter https://twitter.com/MizukiUmetsu<br />
[主な出演作品]<br />
舞台『刀剣乱舞』シリーズ(山姥切長義 役)、<br />
舞台「27-7ORDER-」(カート 役)ほか。<br />
出演舞台動画レポート記事：<br />
九州サンリオ男子＆こぎみゅん可愛すぎ！ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』第2弾はハーモニーランドで笑顔の魔法にかかる♪［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/82872<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82872" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>1st Seasonはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/87228" rel="noopener noreferrer" target="_blank">写真家・小林裕和×若手俳優「Stage Actor Alternative」始動！植田圭輔・小澤廉・校條拳太朗・松田凌のフォトマガジンを展開<br />
https://otajo.jp/87228</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バンド生演奏にダンスも見どころ！人々が音楽に突き動かされる舞台『27-7ORDER-』は等身大のロックな音楽劇</title>
		<link>https://otajo.jp/85178</link>
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		<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 09:35:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[“7ORDER”の真田佑馬さん主演の舞台『27 -7ORDER-』が2月9日より天王洲 銀河劇場にて上演中、2月21日より神戸公演も行います。 本作は、昨年上演された舞台『7ORDER』の登場人物、ユウマにスポットを当て [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O9.jpg" /><br />
“7ORDER”の真田佑馬さん主演の舞台『27 -7ORDER-』が2月9日より天王洲 銀河劇場にて上演中、2月21日より神戸公演も行います。</p>
<p>本作は、昨年上演された舞台『7ORDER』の登場人物、ユウマにスポットを当てた物語。脚本を劇団鹿殺しの丸尾丸一郎さんと河⻄裕介さん、演出を丸尾さんが手掛け、多国籍民の流入によって荒廃した近未来のとある国を舞台にした物語となっています。</p>
<p>多国籍民の流入によって国民を「A」から「Z」にランク付けする「AZ法」という法律が施行された近未来のとある国では、下位の人間は音楽を聴くことさえも禁止。そんな世の中に革命を起こそうと奮起する若者たちの姿を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O5.jpg" /><br />
真田さんは27歳のユウマと、父親・カズマの27歳当時の姿を演じる一人二役に挑戦。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O3.jpg" />
<p>そして、27年の時を行き交う難役に挑む真田さんの脇を固めるのは、定本楓馬さん、財木琢磨さん、梅津瑞樹さん、北川尚弥さん、中島 健さん、松田昇大さん、髙橋祐理さん、前田瑞貴さん、白石康介さん、瓦林拓弥さんといった新進気鋭の豪華イケメン俳優たちが結集しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O6.jpg" /><br />
カズマと恋に落ちるジャニス役には石井美絵子さんを抜擢し、劇中ではその美声を響かせ真田さんと素敵なハーモニーを奏でます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O9.jpg" /><br />
そして、ステージ上で生演奏で繰り広げられるバンドや楽器演奏シーンも見どころのひとつとなっています！</p>
<p>さらに、自身が所属するグループ7ORDERでも楽曲制作を手掛ける真田さんは、今回「Love Shower」「27」という2曲の劇中歌を作詞・作曲。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/06.jpg" /><br />
初日会見では、丸尾さんが「今回の公演は、“愛と暴力とセックス”みたいな尖った舞台にしてやろうという話から始まったんですね。でも出来上がったものは、“親と夢と仲間”みたいなすごく温かい舞台になったんです」と語ると、真田さんが「僕の人柄ですかね（笑）」と笑い合う場面もありましたが、真田さんの楽曲をスコアクラブがパフォーマンスするシーンは本当に温かい幸せな気持ちが溢れます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/7O7.jpg" /><br />
真田さんは、「自分の作った曲を初めて7ORDERのメンバー以外のキャストさんが歌ってくれている姿を見て、人の心を動かすことが一番難しいと思っているんですが、その心を動かす瞬間というのは、音楽の中で一番生まれやすいものなのかな、と思いました」ともコメントしました。</p>
<p>バンドシーンに加え、ダンスも織り交ぜ披露される劇中歌にも注目の本作。私たちの身近にある音楽の大切さを再認識させてくれるようなセリフやメッセージに胸が熱くなる場面も多く、キャストの熱演に惹き込まれます。</p>
<p>丸尾さんは、「これが今の僕たちが大切にしていることなのかな、と思っています。今回の作品のテーマになっているカート・コバーンたちがいた27クラブの人たちみたいに、ショットガンで自分の頭を撃ち抜いたりできない凡人たちが、27クラブのように伝説になりたいとあがきながら、等身大で作ったロックな音楽劇になっているので、だからこそお客様に届く舞台になっているのじゃないかと確信しています」と自信をのぞかせました。</p>
<p>お芝居シーンメインの公式ダイジェスト動画も公開。ぜひ、劇場でそのメッセージを受け取ってください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8NqzV7ctn5s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「27 -7ORDER-」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/8NqzV7ctn5s<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/8NqzV7ctn5s" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>初日コメント</h3>
<p>ユウマ/カズマ役:真田佑馬<br />
今回はユウマと父・カズマという二役を全力で演じています。二役はとても難しいです。今回は一度舞台からはけて役を変えて出てくるのではなく、舞台上で着替えて役をチェンジするので、ユウマからカズマに着替える瞬間も見どころです。衣装チェンジにより、息子から父親に一瞬で切り替えるところがとても面白いです。ユウマ、カズマ、そして着替えている瞬間はまた別の役を演じている気分になり、二役ではなく三役を演じ分けている気分です。<br />
またストーリー部分では、父と息子が同じ27年という歳月をどのように生きたのかを楽しんでいただきたいです。<br />
さらに見どころの一つが、バンドのシーンなのですが、スタジオに入ってフルで練習しました。スタジオが僕らの熱気で蒸気が煙のように立ち込めるくらい、ひたむきに夢中になって取り組むことができています。</p>
<p>ショー役:定本楓馬<br />
今日は北海道がマイナス 36°Cということで大変冷え込んでおります。なので、僕たちの熱い舞台で日本の気温を上げられるように頑張りたいです。</p>
<p>ヤマト役:財木琢磨<br />
この舞台は沢山の愛が詰まった舞台です。僕自身もエネルギーをガンガン放ってお客様に届けていきたいと思います。</p>
<p>カート役:梅津瑞樹<br />
今回はダンスと歌が盛りだくさんの舞台です。それをどこまで舞台で落とし込めるかが僕たちの目標です。ぜひ劇場に観に来ていただきたいです。</p>
<p>ブライアン役:北川尚弥<br />
ダンスと歌が沢山ある舞台なので、お客様と一体となって、僕たちとお客様で一緒になって楽しんで舞台を作っていけたら良いなと思っております。</p>
<p>ゲンキ役:中島 健<br />
個人的にも挑戦的な役どころなので、今も恐怖心と戦っております。舞台を思いっきり楽しみたいと思います。</p>
<p>ジミヘン役:松田昇大<br />
この舞台は熱い舞台ですので、ぜひ劇場に観にきてください。</p>
<p>ジャニス役:石井美絵子<br />
誰しも人生の中で必ず一度は音楽に勇気をもらったり背中を押されたりした経験があると思います。この舞台も、お客様にとってそのような作品になれたらと思いながら一ヶ月稽古をしてきました。キャスト一丸となって作り上げていきますので、宜しくお願いします。</p>
<p>演出:丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)<br />
最初に真田くんと話した際は、尖った舞台にしてやろう!と思っていました。そして出来上がったのは“親”“夢”“仲間”という温かい舞台、これが今僕らが大事にしていることなんだなと改めて思いました。<br />
僕らが等身大で作ったロックな音楽劇がお客様に届くことを確信しています。</p>
<blockquote><p>＜STORY 紹介＞<br />
舞台は、多国籍⺠の流入によって荒廃した近未来のとある国。 10 年前、国⺠を統制するために、個々を「A」から「Z」にランク付けする「AZ 法」という法律が施行され、国⺠の生活は一変。下位の人間は、音楽を聴くことさえも禁止された。<br />
国からダウンクラスの「Z」に分類されたユウマ(27)は、そんな法律に抵抗するため、仲間達とともに「7ORDER」というグループを結成する。<br />
メンバーは「バンドをやろう!」と盛り上がるが、ユウマは乗る気になれず悶々としていた。<br />
そんなユウマの父・カズマは、伝説のロックバンド「memento mori」のミュージシャンだった。<br />
しかし、ユウマを産んですぐに亡くなった母の後を追い、父もこの世を去ってしまったため、ユウマは両親のことを何も知らない。唯一の手がかりは、父が残した一冊の日記帳。<br />
自分を捨てた父への怒りと悲しみから、心に闇を抱え生きてきたユウマは「親父みたいにはなりたくない」<br />
と思っていたが&#8230;。<br />
父が残した日記の内容を辿るごとに解き明かされていく真実。<br />
果たしてユウマは「AZ 法」の抑圧から解放され、音楽を楽しむ世界を取り戻すことはできるのか?</p>
<p>【タイトル】 「27 -7ORDER-」<br />
【期間・劇場】〈東京公演〉2020 年 2 月 9 日(日)〜2 月 16 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
〈神戶公演〉2020 年 2 月 21 日(金)〜3 月 1 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
【演 出】丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)<br />
【脚 本】丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)、河⻄裕介<br />
【出 演】真田佑馬/ 定本楓馬 財木琢磨 梅津瑞樹 北川尚弥 中島 健 松田昇大 髙橋祐理<br />
前田瑞貴 白石康介 瓦林拓弥/ 石井美絵子</p>
<p>【主 催】7ORDER project<br />
【料 金】8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【公演に関するお問合せ】Mitt(ミット) TEL:03-6265-3201(平日12:00~17:00)<br />
【公式サイト】https://7order.jp/<!-- orig { --><a href="https://7order.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】https://twitter.com/27̲7order̲2020
</p></blockquote>
<p>（C）7ORDER project</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>九州サンリオ男子＆こぎみゅん可愛すぎ！ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』第2弾はハーモニーランドで笑顔の魔法にかかる♪［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 02:15:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『サンリオ男子』の第2弾となる、ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』 ～ハーモニーの魔法～が11月17日（日）まで品川プリンスホテル クラブ eXにて上演中。新キャラも登場した本編の様子を動画を交えてレポートします。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/762508efae9ec0b5ba09e5f28c35e74d.jpg" /><br />
舞台『サンリオ男子』の第2弾となる、ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』 ～ハーモニーの魔法～が11月17日（日）まで品川プリンスホテル クラブ eXにて上演中。新キャラも登場した本編の様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/16dea8156b4083681e3371336a7b1d3e.jpg" /><br />
今作は、長谷川康太ら初期から登場する関東サンリオ男子、舞台第1弾から登場した関西サンリオ男子に加え、九州サンリオ男子が初登場！　関東サンリオ男子の長谷川康太（北川尚弥）、水野 祐（笹森裕貴）、西宮 諒（宮崎 湧）、雨ケ谷 昴（貴志晃平）、そして関西サンリオ男子の羽倉虎男（北乃颯希）、若野ゆず（與座 亘）が、大分県にあるサンリオのテーマパーク「ハーモニーランド」を訪れるストーリー。</p>
<p>九州サンリオ男子は、こぎみゅん好きの古賀康弘（世古口 凌）、ハンギョドン好きの糸永壱郎（大崎捺希）、ハローキティ好きの梅崎慎矢（梅津瑞樹）、マイメロのお友達・マイスウィートピアノ好きの緒方尊比古（武子直輝）の4人。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/0dbab35e5b303330e747d0f7a2ff1480.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/26ec41c9a548a4e5c6d9c570e1e82b19.jpg" /><br />
4人とも九州の中でもそれぞれ出身地域が異なり、少し違う方言を話すのですが、九州の方言がかわいすぎる！！　さらに、キティ先輩とピアノパイセンを慕うヤンキー2人、梅崎と緒方の掛け合いもとっても微笑ましくて楽しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/fe86ad0abd9e663bae107600c9523219.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/60ae09b9ac832a446ce4471d1e13bfc5.jpg" /><br />
劇中歌も盛り沢山なミラクル☆ステージですが、なぜか今回YouTuberになっていた関西サンリオ男子たちがラップを繰り広げたり、九州サンリオ男子たちは祭りで客席を巻き込み、また前回とはひと味違うテイストが盛り込まています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f9c3ec70bff44a2e9a665da80e96397a.jpg" /><br />
キャストが「小道具やアトラクションがすごい」と語ったように、ハーモニーランドのアトラクションの再現もすごい！　映像演出だけでなく、まさかこれまで!?と驚くほど、次々とアトラクションが登場し、演劇ならではの表現で再現しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/98eaaa7b7b5a38f389a1c43b2a5ef779.jpg" /><br />
初演に引き続き、今作でもサンリオのキャラクターが出演！　今回は、ハローキティのほか、公演日ごとに、ポムポムプリン、そして「こぎみゅん」が初登場！　小さな手を頑張って動かしてダンスを表現するこぎみゅんが愛おしすぎて思わず笑顔がこぼれます……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/bb64fc73e4e4794c711a47bf9acb2ae6.jpg" /><br />
さらに、キティさんのダンスパートも前回より増えていると思います。キティさんを白タキシード姿のサンリオ男子が囲むクライマックスは前回同様見逃せません！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/c39cc9a97b52620dcaff52f0768985fa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/2ce600896ff17e70e59fb27c894a5388.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/d39f20d88463cbb288a263207440daab.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/eb71260fee367bbdb82dcd81f5a2e5ce.jpg" /><br />
熱い盛り上がりと、キラキラ度もパワーアップしていたミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』 ～ハーモニーの魔法～。円形劇場のクラブ eXなので、キャストとの近さも魅力です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/762508efae9ec0b5ba09e5f28c35e74d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ffc9a9be30f1dfe0a46a3de4a760ec9a.jpg" /><br />
17日の千秋楽公演は、ニコニコ動画のミラクル☆ステージ『サンリオ男子』公式チャンネル会員限定で、生配信！　通常の配信購入よりも金額的にはお安いのでお得かも？　DVD は2020年4月15日(水)発売です。ぜひ、九州サンリオ男子が加わった新しいキラキラ体験を味わってください。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>こぎみゅんやキティさんの登場シーンもチラ見せしちゃいます！<br />
※ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OfQP581DzoY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：こぎみゅん＆九州サンリオ男子登場！ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』～ハーモニーの魔法～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/OfQP581DzoY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/OfQP581DzoY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>配信情報</h3>
<p>11月17日(日)千秋楽の模様を、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』公式チャンネル会員限定で、生配信決定！　ぜひ、この機会にご入会ください！<br />
【番組名】 ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 サンリオ男子放課後放送局 ~生放送でもキラキラしたい~<br />
【月額料金】 800 円(税抜)<br />
【番組サイト】 https://ch.nicovideo.jp/sdan-stage<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/sdan-stage" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆STORY◆<br />
ポムポムプリンが大好きな【サンリオ男子】長谷川康太の元気がない。<br />
同じくサンリオ男子で親友の水野 祐と西宮 諒は、康太を励まそうと大分の《ハーモニーランド》に誘うが、「俺はサンリオを捨てたんだ!」と、まさかの爆弾発言!<br />
ふたりの前から逃げ出した康太は、雨ケ谷 昴のヒッチハイク旅に便乗してしまう。<br />
その頃、羽倉虎男と若野ゆずは【関西サンリオ男子】の全国デビューを狙い、投稿動画撮影のためハーモニーランドを目指す。<br />
そのハーモニーランドには、【九州サンリオ男子】こと、古賀康弘、梅崎慎矢、糸永壱郎、緒方尊比古が集まっていた。<br />
彼らは SNS を通じて知り合った県外のサンリオ男子と待ち合わせをしていたのだ。<br />
長旅を終え、康太が昴に連れてこられた場所は、なんとハーモニーランド!<br />
大好きだったサンリオ、そしてサンリオ男子たちと再び向き合うことになってしまった康太は、本当の気持ちを打ち明けられるだろうか&#8230;?</p></blockquote>
<p><strong>初演の動画付きレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75300" rel="noopener noreferrer" target="_blank">全公演キティ出演で劇場がキラキラなピューロランドに！関西組もかわいいミラクル☆ステージ『サンリオ男子』動画レポ<br />
https://otajo.jp/75300</a></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/82277fcad889aee043577d089e4d2266.jpg" /><br />
長谷川康太 役 : 北川尚弥<br />
前回は関東と関西だけだったんですけど、今回は関東、関西に九州が加わって、新たに良い感じになっています(笑)。良い色が加わって本当に面白い作品になっています。皆さんが笑顔になって帰っていただくことが1番だなと思っているので、たくさん笑って楽しんでいただけたらと思っております。</p>
<p>羽倉虎男 役 : 北乃颯希<br />
前回はキラキラしたいということを題材にやってきたんですけど、今回はそれぞれの理由があってハーモニーランドに行き着くストーリーになっています。それぞれ面白いストーリーがあって、素敵な脚本や音楽、いろんなものが組み合わさって素晴らしい作品になっていますので、皆さん期待して観てください！</p>
<p>古賀康弘 役 : 世古口 凌<br />
今回九州サンリオ男子が初登場ということで4人加わったんですけど、本当に稽古場から楽しくわちゃわちゃした感じで、みんな個性もあってどんな作品になるんだろうと楽しみに思いながらやってきました。今日をやっと迎えて、どんどん楽しみになってくるんだなと思います。よろしくお願いします！</p>
<p>梅崎慎矢 役 : 梅津瑞樹<br />
九州サンリオ男子として新たに参戦させていただいたわけですけど、個人的にこうした舞台を経験するのが初めてでした。具体的に言うと、キラキラしているというか(笑)、客席に降りて一緒に歌ったりすることは初めてでして、そういった部分も頑張って稽古したので、目一杯楽しんでいただければなと思います。</p>
<p>糸永壱郎 役 : 大崎捺希<br />
関東、関西のチームが初めて大分のハーモニーランドにやって来るので、僕たち九州サンリオ男子は最高のおもてなしで迎えようと思って、ずっと稽古をしてきました。本番楽しみにしていてください。よろしくお願いします。</p>
<p>緒方尊比古 役 : 武子直輝<br />
前作のサンリオ男子のキラキラの部分にプラスして、九州男児の熱をたくさん入って、キラキラがさらに倍増しているのではないかと思います。サンリオ男子だけでなく、ミラーズの4人がハーモニーランドの中でたくさん動きまわっているシーンは個人的にすごい面白いなと思っているので、細かいところもどんどん注目していただけたらと思います。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ~ハーモニーの魔法~<br />
【期間・劇場】 2019 年 11 月 8 日(金)~11 月 17 日(日) 品川プリンスホテル クラブ eX<br />
【原作】 サンリオ<br />
【脚本】 亀田真二郎<br />
【演出】 伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)<br />
【振付】 EBATO<br />
【音楽】 Yu(vague)<br />
【作詞】 浅井さやか<br />
【出演】<br />
長谷川康太役 北川尚弥<br />
水野 祐役 笹森裕貴<br />
西宮 諒役 宮崎 湧<br />
雨ケ谷 昴役 貴志晃平<br />
羽倉虎男役 北乃颯希<br />
若野ゆず役 與座 亘<br />
古賀康弘役 世古口 凌<br />
梅崎慎矢役 梅津瑞樹<br />
糸永壱郎役 大崎捺希<br />
緒方尊比古役 武子直輝<br />
アンサンブル 千葉恵佑<br />
窪田 翔<br />
後藤恭路<br />
小崎伶爾<br />
＜スペシャルゲスト＞<br />
ハローキティ<br />
ポムポムプリン<br />
こぎみゅん<br />
【チケット情報】 チケット料金:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【協力】 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【主催】 ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』製作委員会<br />
【公演に関するお問い合わせ】 ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日 11:00~18:00)<br />
【チケットに関するお問い合わせ】 サンライズプロモーション東京 TEL:0570-00-3337(平日 12:00~18:00)<br />
【公式サイト】 https://sdan-stage-2019.com/<br />
【公式 Twitter】 https://twitter.com/Sdan_Stage(@Sdan_Stage)</p>
<p> (C)&#8217;76, &#8217;85, &#8217;93, &#8217;96, &#8217;05, &#8217;13, &#8217;15, &#8217;19 SANRIO (C)&#8217;15, &#8217;19 SANRIO S/F・G MSSB2019</p>
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		<title>ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』新作公演　第1弾ビジュアル＆九州サンリオ男子キャスト発表</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2019 11:50:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する「サンリオ男子」。そのメディアミックスプロジェクトの1つとして始 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/SDAN_lay_fix_copy_c_fin.jpg" /><br />
サンリオキャラクターが大好きな男子高校生たちの日常を切り取り、Twitter、漫画、ゲーム、テレビアニメなど、様々なメディアでオリジナルストーリーを展開する「サンリオ男子」。そのメディアミックスプロジェクトの1つとして始動した、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』新作公演の第1弾ビジュアル、サブタイトル、追加キャストが解禁！　追加キャストからコメントも到着しました。</p>
<p>新作公演のタイトルは、ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』 ～ハーモニーの魔法～に決定。そして、関東・関西サンリオ男子に続いて、新たに九州サンリオ男子が登場します。</p>
<p>九州サンリオ男子は、こぎみゅんが好きな古賀康弘役:世古口 凌さん、ハローキティが好きな梅崎慎矢役:梅津瑞樹さん、ハンギョドンが好きな糸永壱郎役:大崎捺希さん、マイスウィートピアノが好きな緒方尊比古役:武子直輝さんの4名。彼らはどんなキャラクターなのか……!?　九州サンリオ男子を演じる、新キャスト4名からコメントが届きました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6cb6ddc68079700a090dde35f431a134.jpg" /><br />
<strong>・古賀康弘役 世古口 凌<br />
＜好きなキャラ:こぎみゅん＞</strong><br />
こんにちは！<br />
古賀康弘役を演じさせていただきます、世古口 凌です。<br />
去年、初演をお客さんとして観劇させていただいた際に、笑いの絶えないキラキラしたステージを目の前に嫉妬してしまいました。<br />
他の作品で約半年間サンリオピューロランドの舞台に立たせていただいた経験もあるので、思い入れは強いです。<br />
去年自分が舞台上からもらった感動を、次は届ける側の人間として精一杯努めてさせていただきますので、応援の程よろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/7b90079bf8f4ce5a8257e1a22800f040.jpg" /><br />
<strong>・梅崎慎矢役 梅津瑞樹<br />
＜好きなキャラ:ハローキティ＞</strong><br />
この度、梅崎慎矢という新たに登場するサンリオ男子を演じさせていただけることとなりました。<br />
名前に梅がついていたり、ピアスが空いていたりで、演じる前にも関わらず既に親近感が湧いています。<br />
以前はよく初対面の人に『元ヤンですよね？』と付加疑問文で聞かれることが多かった僕なので、何かその得体の知れない特性を演技に生かせればいいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2cb864cdc98f1e78523e63aa69b45ee3.jpg" /><br />
<strong>・糸永壱郎役 大崎捺希<br />
＜好きなキャラ:ハンギョドン＞</strong><br />
この度、新登場の九州サンリオ男子・糸永壱郎を演じさせていただくことになりました、大崎捺希です！<br />
まさか九州男児を演じることになるとは思わなかったので、驚きと同時にものすごく嬉しかったです！<br />
熊本出身の僕にしか出来ない壱郎くんをお届けできればと思います！<br />
応援よろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/833ec931e1138ebbd548aeea835ee512.jpg" /><br />
<strong>・緒方尊比古役 武子直輝<br />
＜好きなキャラ:マイスウィートピアノ＞</strong><br />
初めまして。<br />
この度、九州サンリオ男子の緒方尊比古役で出演させていただくことになりました武子直輝です。<br />
ビジュアルはかなりヤンキー、でも好きなサンリオキャラクターはピアノちゃんということでとてつもないギャップがあります。<br />
漢らしい部分と愛らしい部分の両方を上手く引き出していきたいと思います。</p>
<p>さらに、ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』公式チャンネルでは、会員限定のチケット最速先行販売も実施。新たなサンリオ男子を迎え、パワーアップしたミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ～ハーモニーの魔法～は、11月に品川プリンスホテル クラブeXにて上演予定。</p>
<blockquote><p>◆公式チャンネル◆<br />
ミラクル☆ステ―ジ『サンリオ男子』公式チャンネルでは、サンリオ男子が月に1度、サンリオキャラクターや最新グッズ、イベントからグルメまでサンリオ情報をお届けする生放送や、舞台では観ることのできなかった彼らの日常が垣間見えるオリジナル動画などがご覧いただけます。</p>
<p>【番組名】 ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』<br />
サンリオ男子放課後放送局 ～生放送でもキラキラしたい～<br />
【月額料金】 800 円(税抜)<br />
【番組サイト】 https://ch.nicovideo.jp/sdan-stage<!-- orig { --><a href="https://ch.nicovideo.jp/sdan-stage" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜公式チャンネル会員限定チケット最速先行販売＞<br />
公式チャンネル会員限定のチケット最速先行販売が決定！<br />
■エントリー受付期間<br />
2019年8月20日(火)22:00～8月25日(日)23:59<br />
先行販売詳細はこちら≫ https://ch.nicovideo.jp/sdan-stage</p></blockquote>
<p><strong>初演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75300" rel="noopener noreferrer" target="_blank">全公演キティ出演で劇場がキラキラなピューロランドに！関西組もかわいいミラクル☆ステージ『サンリオ男子』動画レポ<br />
https://otajo.jp/75300</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』 ～ハーモニーの魔法～<br />
【期間・劇場】 2019年11月8日(金)～11月17日(日) 品川プリンスホテル クラブeX<br />
【原作】 サンリオ<br />
【脚本】 亀田真二郎(東京パチプロデュース)<br />
【演出】 伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス)<br />
【振付】 EBATO<br />
【音楽】 Yu(vague)<br />
【作詞】 浅井さやか<br />
【出演】<br />
長谷川康太役 北川尚弥<br />
水野 祐役 笹森裕貴<br />
西宮 諒役 宮崎 湧<br />
雨ケ谷 昴役 貴志晃平<br />
羽倉虎男役 北乃颯希<br />
若野ゆず役 與座 亘<br />
古賀康弘役 世古口 凌<br />
梅崎慎矢役 梅津瑞樹<br />
糸永壱郎役 大崎捺希<br />
緒方尊比古役 武子直輝<br />
ほか<br />
【チケット情報】 チケット料金:7,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
一般発売日:2019年9月29日(日)10:00<br />
【協力】 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【主催】 ミラクル☆ステージ『サンリオ男子』製作委員会<br />
【公式サイト】 https://sdan-stage-2019.com/<!-- orig { --><a href="https://sdan-stage-2019.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
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