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	<title>オタ女恋愛 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>池田匡志✕堀夏喜　優しいラストシーンは「撮影していても幸せな気持ちに」BLドラマ『雨上がりの僕らについて』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Sep 2025 09:28:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレ東系のドラマNEXT枠で放送中のBLドラマ『雨上がりの僕らについて』(毎週水曜深夜24時30分〜)より、W主演の池田匡志さんと堀夏喜さん(FANTASTICS)の撮り下ろしインタビューをお届けします。 原作はシリーズ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4490-scaled.jpg" /><br />
テレ東系のドラマNEXT枠で放送中のBLドラマ『雨上がりの僕らについて』(毎週水曜深夜24時30分〜)より、W主演の池田匡志さんと堀夏喜さん(FANTASTICS)の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>原作はシリーズ累計発行部数30万部を突破(※電子書籍含む)し、「繊細な心理描写が胸を打つ」と話題になった、らくたしょうこ先生による同名漫画。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/25e17bddb38b1c8b26dfd26f288e95e4.jpg" /><br />
東京で暮らす社会人の奏振一郎は、学生時代の苦い思い出から同性愛者であることを隠し、“もう恋はしない”と心に決めていた。そんなある日、高校時代の親友であり、かつて「特別」な想いを寄せていた真城洸輔と再会。<br />
6年ぶりの再会をきっかけに彼らは過去と向き合い、自分自身を見つめ直しながら前に進み始める。<br />
時に傷つけあいながらも、不器用に想いあう二人の心あたたまるボーイズラブ作品です。</p>
<p>奏振一郎役の池田匡志さん、真城洸輔役の堀夏喜さんに作品やキャラクターの魅力、お互いの印象などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4465-scaled.jpg" />
<h3>「“真城ってる”っていう言葉ができました」</h3>
<p><strong>――まず原作や脚本を読んだ印象などお聞かせください。</p>
<p>池田：</strong>原作と脚本を読ませていただいて、純粋にもどかしい不器用な2人を応援したくなる優しい物語だなと思いました。</p>
<p><strong>堀：</strong>何か大きな出来事があるわけではないんですけど、日常の中の些細な悩みを繊細に描いてあって共感が持てますし、リアリティを感じられて、すごく身近に感じられるなと思いました。</p>
<p><strong>――撮影の中で2人の距離感で気をつけたり、意識した部分はありますか？</p>
<p>池田：</strong>奏にとって真城は昔好きだった人、もう恋はしないと決めた過去に傷を追った経験があるので、再会してから徐々に関係を築いていくという、その距離感は意識しました。</p>
<p><strong>堀：</strong>撮影の撮り順とかも話数がバラバラだったので、時系列は意識はしましたね。</p>
<p><strong>池田：</strong>難しかったね～。</p>
<p><strong>堀：</strong>高校時代も描かれていますし、大人になって再会してからも日にちが経つにつれてどんどん関係性も変わっていくから、今はどんな距離感だっけ？みたいなことは思い出しながらやりました。</p>
<p><strong>池田：</strong>めっちゃ仲良いシーンを撮影した後に、まだぎこちないシーンをやったりとか（笑）。</p>
<p><strong>堀：</strong>「久々！」みたいなね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>「あれ？急にめっちゃ仲良くなってない!?」みたいね。段取りとか前のシーンと一緒になっちゃう。</p>
<p><strong>堀：</strong>呼び方の違いとかも途中で出てくるんですよ。そこは結構思い出しながらやりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC44122-scaled.jpg" />
<p><strong>――ビジュアル面や表情の作り方、仕草など、何か意識したことがあれば教えてください。</p>
<p>池田： </strong>奏の性格は僕とは違った一面がたくさんあって、そういったところが日常から馴染むように、些細なことですが、まりもと豆苗を買ってみたり、奏は料理が好きなので、僕も料理を練習してみたりしました。<br />
奏のおかげで僕の家での日常生活がガラッと変わって、料理をそのまま続けるようになって、すごく影響された部分があるなと思います。</p>
<p><strong>――具体的にどういったお料理をするのですか？</p>
<p>池田：</strong>僕はサバがとても好きで、劇中にもサバ料理がたくさん出てくるので、出てきたサバ料理と育てている豆苗を合わせたりしました。<br />
料理に挑戦すること自体が僕にはあまりなかった経験なので、最初は全然できなくて「何このご飯……」みたいに思いながら作っていたんですけど（笑）、道具も買い揃えて少し好きになりました。</p>
<p><strong>堀：</strong>真城は、すごくハツラツとしたキャラクターで。僕自身はどちらかというとあまり感情の起伏がないタイプで、めっちゃ笑顔を見せるのが僕的に難しくて。<br />
真城は、すごく落差がある人間でもあったから、過去のことなどを考えている時は真面目な顔をしていて。そういうところはすごく入り込みやすかったんですけど、普段の明るい感じが最初はなかなか掴めなくて、めちゃくちゃ苦戦しましたね。</p>
<p>無理やりやってるっていう感じだったところから、ちゃんと掴みきるのにちょっと時間かかったかなって。そこが苦戦したポイントではありました。<br />
お芝居の回数を重ねていって馴染んでいったという感じで、笑顔とか表情筋が鍛えられました（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>普段の堀くんとは全然違うんだね。ドラマを観たら、ファンの方が喜んでくれそう。 </p>
<p><strong>堀：</strong>そうですね、確かにあまり見せないような顔かもしれないですね。真城のおかげで笑い方はちょっと掴んだかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>――その笑顔はFANTASTICSメンバーもあまり見たことがない感じなんですか？</p>
<p>堀：</strong>いや、そこまでではないです（笑）。さすがに鋼の顔面の持ち主ではないんですけど。でも、なかなかこういうキャラを見ることはないと思いますね。普段こんな感じではないので。<br />
メンバーから見てもあんまり見たことがない感じだと思います。</p>
<p><strong>池田：</strong>プライベートの話とかするときは、すごく穏やかに話してくださいます。</p>
<p><strong>――そのとき笑顔は見せたり？</p>
<p>池田：</strong>もちろんです！　だから、今あまり笑わないみたいなことを言っていたけど、全然そんなことはないなと思います。ニコニコしているイメージは割とありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4419-scaled.jpg" />
<p><strong>――真城は結構グイグイ来るタイプですが、お二人は友達などにそういう接し方をされたらどうですか。</p>
<p>池田：</strong>グイグイ来られ具合によりますけど（笑）、良い距離感でグイッと来てくれるのはすごく嬉しいなと思いました。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕も自分から行くタイプではないので、距離を詰めるって考えると来てもらえた方が助かるかもしれないですね。</p>
<p><strong>――じゃあ友達としては真城は好きなタイプですか？</p>
<p>堀：</strong>まぁでもどうだろうな。……好きですね。好きです（笑）。</p>
<p><strong>――真城の好きなところを教えてください。</p>
<p>堀：</strong>真城の好きなところは、すごく可愛いですね。思ったらそのまま、脳と口が直結しているみたいな感じのニュアンスで発言する。</p>
<p><strong>池田：</strong>堀くんは考えてから話してそうだもんね。</p>
<p><strong>堀：</strong>確かに僕自身はあまりないですね。なので、そこは演じていても「可愛いなこいつ」みたいになりました。</p>
<p><strong>――奏の好きなところも教えてください。</p>
<p>池田：</strong>いっぱい考えちゃうところです。些細なことからポジティブになったりネガティブになったり、いろんなことを「そんな考えなくていいよ！」と思うんですが、そこがすごく可愛らしい部分だなと思います。そういう繊細なところが素敵な部分だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4455-scaled.jpg" />
<p><strong>――お互いに可愛いと思った瞬間や一面があれば教えてください。</p>
<p>池田：</strong>堀くんは結構何かに没頭しているイメージがあって、自分の世界がある人だなと思いました。<br />
何もない時間とかにちょっと遠くを見つめたり、ボーっとしている時があるんですよ。それをそばで見ているとめっちゃ可愛いです。何考えているんだろう？って。ファンの皆さんにも見せてあげたい。<br />
え、もうバレてる？</p>
<p><strong>堀：</strong>いや、わかんない。でも、普段からやってるだろうね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>ファンの皆さんはわかってるか。</p>
<p><strong>堀：</strong>多分ね（笑）。</p>
<p><strong>――そこで話しかけたりはしないんですね。</p>
<p>池田：</strong>何考えてるの？と何回か言ったことはあります。</p>
<p><strong>――そういう時は何を考えていらっしゃるんですか？</p>
<p>堀：</strong>何も考えてないか、単純に疲れてるか、めっちゃ反省してるかですね（笑）。そうやってボーっとしているのを「真城ってる」っていう言葉ができて。</p>
<p><strong>池田：</strong>現場でね（笑）。「今、真城ってるよ！」って。</p>
<p><strong>堀：</strong>他の人がボーっとしていても、「ちょ、真城っちゃってるよ」みたいな使われ方をしだして、改めて俺そんなにやっていたんだと思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4519-scaled.jpg" />
<p><strong>――池田さんの可愛いと思った一面は？</p>
<p>堀：</strong>たまに自問自答なのか、ちっちゃい声で「ん？」って言うんです。例えば、現場で急な変更とか、多分自分の中で理解が追いついていない時とかに、「ん？」って本当に出ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>池田：</strong>心の声が出る、モノローグみたいな。「え、ん？どういうこと？」みたいな。</p>
<p><strong>堀：</strong>そうそう、それが全部1人で口から出ちゃっていて、たまにそれがちょっとおもろいなと。これを言ったことはなかったんですけど、ずっと思っていました（笑）。<br />
「ん？ああ、そうか」って1人で解決してる（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>それも全部口に出てるもんね（笑）。</p>
<p><strong>堀：</strong>あれ面白いです。何かちょっと疑問が出たんだろうなと思ったら、あ、解決したってわかりやすいです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4546-scaled.jpg" />
<p><strong>――では、本編で観てほしいシーンは？</p>
<p>池田：</strong>観てほしいシーンたくさんあるな。でも1話の雨のシーンがやっぱり2人の想いが一番ぶつかり合ったシーンなので、そこは注目してほしいなと思います。いっぱい濡れたもんね。</p>
<p><strong>堀：</strong>大変だったね。明らかに顔が最初と最後でどんどん変わっていってたもんね（笑）。</p>
<p><strong>池田：</strong>あと胸キュンシーンはやっぱり注目してほしいなと思います。</p>
<p><strong>堀：</strong>あの頭こてん、みたいなやつは多分相当胸キュンシーンだろうね。</p>
<p><strong>池田：</strong>すごい純粋なキュンが多くて、「うわあ！」ってなると思います。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕はもうそれを色々経た上での最終話のラストシーンは、撮影していても幸せな気持ちになったし、すごく良いシーンだったなと。<br />
優しいラストのシーンになっているので、最後までしっかり見届けてほしいなっていうのはあります。</p>
<p><strong>池田：</strong>この作品は家族が1つのキーワードなのかなと思っていて。人との繋がりの温かさみたいなところも感じていただけるかなと思います。</p>
<p><strong>――もしスピンオフなどあるとしたら、どんな2人を見たいですか。</p>
<p>池田：</strong>やっぱりデートじゃない？　デートシーンも今は何かが起きるイベントとして出てきていますけど、何も起きない、ただ2人がイチャイチャ楽しんでるデート。</p>
<p><strong>堀：</strong>僕は単純にその場にいなかったっていうのもあるので、奏の会社に密着してほしい。会社内をもっと知りたい。あと、金森さんのスピンオフとか見たい（笑）。<br />
<strong><br />
池田：</strong>それ、めっちゃ見たいな！　金森さん、めちゃくちゃ面白くて。</p>
<p><strong>堀：</strong>金森さんの家庭事情とか知りたい。</p>
<p><strong>池田：</strong>確かにその辺はちょっと見たい、気になるな～。</p>
<p><strong>――機会があれば観てみたいですね！　最終話も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC4436-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p>ドラマNEXT「雨上がりの僕らについて」は毎週水曜24:30～テレ東系にて放送中！<br />
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・【予告】ドラマNEXT「雨上がりの僕らについて」第12話<br />
https://www.youtube.com/watch?v=Ypfsbly_nLA</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ NEXT「雨上がりの僕らについて」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 2 日スタート 毎週水曜24:30～テレ東系にて放送中<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 動画配信サービス「U-NEXT」で6月 25 日(水)夜 9 時より、各話 1 週間独占先行配信</p>
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<p>【原作】 らくたしょうこ『雨上がりの僕らについて』(一迅社)<br />
【W 主演】 池田匡志、堀夏喜(FANTASTICS)<br />
【出演】 渡邉美穂、霧島れいか、高杉亘、山田真歩<br />
【演出】 山田信義、浅見真史<br />
【脚本】 おかざきさとこ<br />
【音楽】 羽深由理<br />
【オープニングテーマ】 カラノア「aquarium」(SKID ZERO)<br />
【エンディングテーマ】 SG「ペトリコール」(LDH Records / SUPERGENIUS Entertainment)<br />
【プロデューサー】 本間かなみ(テレビ東京)、鈴木香織(AX-ON)、岩﨑マリエ(AX-ON)<br />
【製作著作】 「雨上がりの僕らについて」製作委員会<br />
【制作】 テレビ東京、AX-ON<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/ameagari/<br />
【公式 X、Instagram、TikTok】 @doramanext_tx<br />
（C）らくたしょうこ・一迅社／「雨上がりの僕らについて」製作委員会</p>
<p>Blu-ray&#038;DVD-BOX 2026 年 1 月 14 日(金) 発売決定!</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>ISSEI「この世界に行ったら、めちゃくちゃ気を使ってぶっ倒れるかもしれない（笑）」恋愛感情がなく性行為も自由　ifの世界を描くドラマ『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Aug 2025 03:02:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[好評放送中の恋愛ドラマ、恋愛感情がないifの世界を描く『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』より、ISSEIさんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 もしも「恋愛」がなかったら、世界はどうなる――? 恋愛感情がない [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9661f2.jpg" /><br />
好評放送中の恋愛ドラマ、恋愛感情がないifの世界を描く『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』より、ISSEIさんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>もしも「恋愛」がなかったら、世界はどうなる――?<br />
恋愛感情がないから、独占欲もないし、嫉妬も束縛もない。特定の相手を決めないから、失恋して傷つくこともないし、いろんな人とセックスだって自由。</p>
<p>でもこの世界にも、恋愛感情を持つ少数派の人間もいて……。「レンアイ」と呼ばれ、冷たい目を向けられるマイノリティたちは、周りからの理解の得られなさに苦しみながら葛藤する日々を送る。</p>
<p>本作は21年に恋愛ウェブメディア AM(アム)で連載されると、“恋愛することが普通じゃない”という独自の世界観で描かれる物語が共感を集め、大きな話題を呼んだヤチナツ先生の同名コミックの待望のドラマ化。<br />
「ひとを好きになるとは何のか?」を見つめなおす異色のラブストーリーです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/7460238a302c315899228dface1b4182.jpg" /></p>
<p>恋愛がない世界で、ひとりの人を特別に好きになる「レンアイ」であることを自覚し、葛藤する主人公・乙葉を演じるのは島崎遥香さん。</p>
<p>同じく「レンアイ」でありながら、乙葉とは違い感情を隠しながら生きる青年・ハレをISSEIさんが演じます。</p>
<p>ISSEIさんに、本作や演じるハレの魅力や役作りについてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9711f1.jpg" />
<h3>「どう思われても、自分が正しいと思ってやっていることならそれでいいかなって思えるようになりました」</h3>
<p><strong>――今作、難しいテーマだと思いますが、脚本や原作を読まれた印象を教えてください。</p>
<p>ISSEI：</strong>原作は少し読ませていただいたのですが、ドラマとは設定など多少異なる部分があるのですが、自分の中で少し攻めた作品ではありました。<br />
でも、まず台本を読んだときに「すごい面白いな」と感じましたね。これまでにない世界観で描かれていて、恋愛に限らず、共感できるポイントも結構たくさんあり、そこが観てくれる人の心にも響くんじゃないかなって思いました。</p>
<p><strong>――どんなところに共感できるポイントがありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>僕が演じるハレくんは「レンアイ」なんですけど、自分を周囲に擬態したりするっていうところにおいては、特に日本人はそういう特徴なのかもしれないなって思いました。たとえば“周りに合わせよう”とか、“みんながこうだから、自分もこうしようかな”みたいな感覚。</p>
<p>僕自身もそういう経験があって「本当はこういうこと言いたいけどちょっと言えないな」と思うこともあるので、そういう部分が結構リアルに描かれているので、きっと観てくださる方には刺さるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――どうしても現代日本の価値観だと恋愛と性行為は結びついて考えられているものだと思います。性行為だけをあまり切り離さなせないというか。女性側はもちろん身体的なリスクも高いので、今の価値観だと少し噛み砕くのが難しいなと見ていて思う部分もあるのですが、そういった面はどうやって捉えられましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>そうですね、難しいな。でも僕が演じているハレは、そういう恋愛のない世界にいるからこそ、ちゃんと相手に合わせて普段は接しているし、自分がみんなとは違うっていう面を見せないから、すごい擬態は上手なんですよね。</p>
<p>だけど、根底の気持ちは「本当に自分の好きな人とだけ一緒に居たい」っていう気持ちは変わらないから。それは恋愛に限らず、すごい大事なことだなと思います。<br />
だから、最初にこのストーリーを読んだときも面白い世界設定だなと思いました。</p>
<p><strong>――ハレは今の現代日本の価値観に近いですものね。</p>
<p>ISSEI：</strong>そうですね、僕と乙葉はまさに今回のドラマの世界では普通じゃないですけど、僕らの感情の方が自然ですよね。<br />
でも僕らが“異常”という扱いになっているので、違和感は感じました。僕自身もハレに重ねて考えた時に、僕も「周りがこうだから」と意見を変えるタイプではないので、周りにどう思われても「自分がこうしたい」と決めるってところはハレと結構近いと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9662f2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9679f2.jpg" />
<p><strong>――演じる上でのこだわりや、難しかった部分は？</p>
<p>ISSEI：</strong>ハレが唯一、本当の気持ちを出せたのが純とのシーンで。自分が「レンアイ」ってことや、その苦しさを打ち明ける場面だったのですごく印象に残っています。逆にそれ以外のシーンでは結構クールで淡々としている印象があって。<br />
演じる時もあまり抑揚をつけすきず、少しぶっきらぼうにするくらいの方が合うのかなって意識しました。</p>
<p><strong>――何かディレクションされたことはありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>監督に最初に言われたのは、「ハレが感情の表現が一番出る役だから、相手や場所によって変えて欲しい」と言われて、そのシーンごとに誰と居るとか、その場所によって結構変えるように意識していて。<br />
僕自身は普段結構明るいタイプなんですけど、ハレを演じていた時は、いつもよりちょっとワントーン落として落ち着いたトーンで喋るのを意識していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1T6A0168.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1T6A0209.jpg" /></p>
<p><strong>――もし恋愛感情がない世界になったらどう思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>このドラマでもし恋愛感情がない世界だったら……正直、想像つかないですね。本当に好きな人がいなくなって、みんな友達みたいな関係になるってことじゃないですか。それってちょっと寂しいなって。<br />
絶対にあり得ないけど、もしそういう世界で生まれ育ったら、それが「普通」だと思っちゃうんだろうなって思います。普通っていう感覚って人によって全然違うから、思い込みは怖いなと思いました。</p>
<p><strong>――ISSEIさんがもし恋愛がない世界で「レンアイ」だったら、どういう対応をしますか。</p>
<p>ISSEI：</strong>難しい……。関係性によるかなと思います。本当に知らない人とかに別に言う必要もないなと思うんですよ。だって皆さん、本当の自分って自分しかわからないじゃないですか。何考えているとか、何を思っているとか。<br />
でも多分、「レンアイ」であることを誰にも言わないことはないと思います。別に悪いことではないから、絶対打ち明けるとは思います。</p>
<p><strong>――ハレは紘香ちゃんに自分の気持ちを伝えますが、恋愛がない世界で自分が「レンアイ」だったら、好きな人に気持ちを伝えると思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>すごいリアルな話だと、紘香ちゃんは一応結婚（パートナーを公表）してるから（笑）。そういうのがなかったら、アプローチは多分するかなと思います。自分もどちらかというと、告白されるより、ちゃんと告白したい派なので。<br />
ハレの場合も、周りがどうこうと言うより、多分自分の気持ちがもう先に動いちゃったんだと思うから、自分もそうするかなとは思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9715f2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9712f1.jpg" /><br />
<strong>――今の自分たちとは違う価値観の世界に入って、何か新しい気づきはありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>でもやっぱり1人のことを純粋に好きになってというのが1番いいなって思いますね。それが1番いいなと。でも、一概には言えないですよね。だって恋愛なんて、本当に人によるじゃないですか。自由と言えば自由だし。</p>
<p><strong>――国や民族などが違ったりしてもまた全然違う価値観になりますよね。ISSEIさんご自身は、独占欲はある方だと思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>独占欲か。でも、あると思います。好きな人が他の人に取られるみたいなことになるわけじゃないですか。それは「え？」とはなりますよね（笑）。今の価値観だと誰でもそうだと思いますけど。</p>
<p><strong>――例えば、ハレくんにISSEIさんが相談されたら、どうアドバイスしますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>でもハレってずっと擬態してたけど最終的に自分の気持ちをちゃんと言えたってことはすごい素晴らしいなと思って。人によってはそれがやっぱりなかなか言えない。</p>
<p>恋愛に限らず、自分の思っていることを言いたいけど一歩踏み出せないみたいな人ってたくさんいると思うし、どちらかというと僕もそんなにコミュニケーションが得意ではないので、自分もそういう経験をしたことがありますし、言いたいけど言えないこともありました。</p>
<p>だから、もしハレくんに相談されたら、「結果がどうとか、周りにどう思われるとかは後でいいんじゃない？」って言うかもしれないです。<br />
結局そこは後からどうにでもなるし、まずはちゃんと伝えないと、相手には絶対わからないから。自分も元々人見知りだったのですごく思うのが、自分がこう思っていても相手に言わないと伝わらないんですよね。たとえ「こいつ変だな」とか、「非常識だな」と思われたとしても、それはそれでいいと思うんです。</p>
<p>自分の考えを伝えれば、相手もそれを受け取って、自分なりに考えてくれるはずだから、まずは勇気を出して発信した方がいいよって言いたいですね。</p>
<p><strong>――その意味で言うと、ハレは秘めている気持ちを紘香ちゃんにきちんと伝えていきますよね。</p>
<p>ISSEI：</strong>そう。だからすごくいいなと思って。僕は本当にハレと一番近いなと思ったのがそこです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9703f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9723f2.jpg" />
<p><strong>――この世界だとシェアハウスなども多く、みんなで一緒に過ごすことが普通です。「みんなで一緒に居なよ」みたいに言われることも多くなると思いますが、それはどう感じますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>それだったらシェアハウスとかは全然嫌ですね（笑）、1人の方がいいです。</p>
<p><strong>――ずっと誰かと一緒に居るのは気が休まらなそうではあります。</p>
<p>ISSEI：</strong>そうなると、確かに大変かもしれないですね。嫌だ、疲れそう（笑）。<br />
割と自分も気にするタイプなんですよ。めちゃくちゃ気を使ってしまう方なので、その世界に行ったら多分ぶっ倒れるかもしれない（笑）。疲れちゃう。</p>
<p>でも確かに最初は合わせようとするだろうな、絶対。だからハレの気持ちは、そういう意味で改めてもっとわかる。</p>
<p><strong>――乙葉もやっぱり結構きつそうですよね。友達から「そんなんじゃひとりになっちゃうよ」と言われたりもして。</p>
<p>ISSEI：</strong>でも逆に、もうそういう世界だったら擬態すらしないかも。面倒くさいから、もういいやって。</p>
<p><strong>――なるほど。</p>
<p>ISSEI：</strong>今の自分もそうなんすけど、昔はもっと若かったから……。いや、今も21歳で全然若いんですけど（笑）。でもさらに若い時って、人からどう思われているかとか気にしたりする時期って絶対あるじゃないですか。<br />
でも今はもう別にどう思われても、それが自分が正しいと思ってやっていることならそれでいいかなって思えるようになりました。</p>
<p>だから、もしそういう世界に行ったとしても、「自分はこうなんです」って提示して、受け入れてくれる人だけでいいってなるかもしれない。<br />
受け入れてくれない人はもうスルーでいいし、それはそれでいいかな、となりそうですね。</p>
<p><strong>――今回2年ぶりにドラマ出演されたとおっしゃっていましたが、今後どんな役や作品に出たいなどありますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>自分はずっと格闘技をやっていて、そこは長所でもあるところなので、そういうアクション作品に昔から興味があります。そういう作品に出られたら、自分のまた新たな一面もそうですし、良さも出せるんじゃないかなって。本当に好きなのでやってみたいですね。ボクサー役とかやってみたいです。</p>
<p><strong>――今後のドラマ放送とご活躍も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：周二郎】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HtfVpnumEo0?si=FMgHRqf7-16Tmhf3" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・8/28放送『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』第5話PR30秒 エンディング主題歌ver.解禁！【CBCテレビ「ドラマトリップ」公式】<br />
https://youtu.be/HtfVpnumEo0</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:もしも世界に「レンアイ」がなかったら<br />
放送曜日・時間:木曜 深夜 0 時 58 分 ※詳細は HP などをご確認ください。<br />
放送エリア:CBC テレビローカルエリア放送 ※ほか調整中</p>
<p>8/8(金)深夜 1 時 53 分よりチューリップテレビにて毎週放送。<br />
8/25(月)深夜 1 時 34 分より HBC 北海道放送にて毎週放送。<br />
放送後より TVer にて見逃し配信予定 https://tver.jp/series/sr6aeovy8g1</p>
<p>製作:API/CBC テレビ<br />
製作著作:『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』製作委員会<br />
出演:島崎遥香 ISSEI 渋谷謙人 福田沙紀 山谷花純 片山萌美 ビッケブランカ 花田優里音 / 中山優馬<br />
脚本:児玉雨子 花田麻衣子 今和紀<br />
演出:今和紀<br />
オープニング主題歌:THE SIXTH LIE「タイムカプセル (feat. KIMIKA)」<br />
エンディング主題歌:<＜第 1 話＞Ran「なんでもない人」 ＜第 2 話＞ Caity「違う世界に生まれた僕ら」
＜第 3 話＞ リアクション ザ ブッタ「常夜灯」 ＜第 4 話＞ 夜々「Let go」 ＜第 5 話＞ chef’s「メイブルー」
＜第 6 話＞ shallm「コンビニアイス」 / <配信オリジナルストーリー前編・後編> 奥崎海斗「ホウセンカ」<br />
（C）『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』製作委員会<br />
キャストビリング:島崎遥香 ISSEI<br />
原作:『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』 ヤチナツ/DPN ブックス(コミックなにとぞ)<br />
[公式サイト]https://hicbc.com/tv/moshiren/<br />
[公式 X]@cbc_dramatrip<br />
[公式 Instagram]@cbc_dramatrip<br />
[公式 TikTok]@cbc_dramatrip<br />
公式SNSでは、新情報を続々発信予定。ぜひお楽しみに!<br />
ハッシュタグは本作略称の#もしレン</p>
<p>◆パッケージ情報<br />
『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』Blu-ray BOX が発売決定!<br />
【発売日】2026 年 2 月 25 日(水)<br />
【価格】17,600 円(税込)<br />
【映像特典】<br />
・メイキング映像・《配信オリジナルストーリー》「私たちの形」・放送記念上映イベント舞台挨拶・各話予告<br />
映像集 ほか<br />
【封入特典】<br />
「オリジナルフォトブック」<br />
発売元:株式会社スタイルジャム<br />
販売元:株式会社ハピネット・メディアマーケティング<br />
※商品の内容、仕様、デザイン、特典などは予告なく変更になる場合がございます。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>風間俊介「今の年齢までこの仕事をしている、自分を司るものになっている」中学生の自分に感謝　やりたいことは「アメリカでのディズニークルーズ体験」　</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 09:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[40までにしたい10のこと]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[庄司浩平]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<description><![CDATA[テレビ東京にて7月4日(金)から放送される、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分~)の記者会見にて、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがそれぞれの目標や経験について語りました。 原作は、累計発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/7d33eb14cc7130cd7ed157c4da0f8682.jpg" /><br />
テレビ東京にて7月4日(金)から放送される、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分~)の記者会見にて、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがそれぞれの目標や経験について語りました。</p>
<p>原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総合コミック部門で1位などBL業界に新たな旋風を巻き起こした同名漫画、マミタ先生の「40までにしたい10のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>40歳目前の枯れた上司・十条雀とアラサーのクールな高身長イケメン部下・田中慶司が織りなす、年齢、立場も越えて育まれる大人のオフィスラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/image.jpg" /><br />
本作の主人公で10年以上恋人なし・会社と家を往復するだけの毎日を送る枯れたアラフォー男子・十条雀を風間俊介さん、雀に密かに思いを寄せる高身長でクールなアラサー部下・田中慶司を庄司浩平さんが演じます。</p>
<h3>2人の叶えたいこと、一歩踏み出したことは？</h3>
<p><strong>――ドラマタイトル「40までにしたい10のこと」にちなみ、ご自身が何歳までにこれだけは叶えたいという願いはありますか？</p>
<p>風間：</strong>そうですね。ちょっと改めて説明させていただくのも恥ずかしいんですけど、僕はディズニーを愛しておりまして。<br />
2028年に、ディズニークルーズが日本にやってくるということなんですけれども、まず日本にやってくる前に1度アメリカでのディズニークルーズをまだ経験していないので、それを経験してから日本版を体験したいな、なんて思っています。ごめんなさい、本当に私利私欲の話で（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>僕は語学勉強を好きで色々やっているタイプで、英語はもう大丈夫かなと思っているので、今はフランス語とか中国語をやっているんですけど、どこの国でもいいから海外にずっといられる作品に参加したいなと思っていて。</p>
<p><strong>風間：</strong>ちゃんとしたこと言うのやめて（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>これはポイント稼ぎする時間かな、しめしめと思って（笑）。10年以内に叶えたいなと思います。35歳ぐらいに。</p>
<p><strong>風間：</strong>だからやっぱり向こうのハリウッド作品だったりとか？</p>
<p><strong>庄司：</strong>そうですね。頑張りたいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/994719457850af10c8cdf70c136cf7a0.jpg" />
<p><strong>――40までに、と雀が一歩踏み出す物語ですが、これまでの経験の中で一歩踏み出してよかったと思う経験があれば教えてください。</p>
<p>庄司：</strong>僕は3年前ぐらいにヨーロッパに1人で行きまして、その前に東京で、あの当時まだコロナ禍だったので、東京でパリファッションウィークがあって、1つブランドで出れて当時は謎の自信がありまして。本場に行きたいと思って、事務所の方とかにもご無理を言ってミラノとパリに1人で1ヶ月ぐらい行ったんです。</p>
<p>海外旅行経験はありましたけど、1人で何から何までやって、向こうでキャスティングオーディションを受けたりとか、まず向こうのエージェントと協力しないといけないというところの難しさとかもあったんですけど、色々苦労したことは当然ありますし、知らなかった世界を知るというのは楽しいことだけではなくて難しいこともありました。</p>
<p>ファッションウィークに出るということに関してはやっぱり上手くいかなかったんですけど、でもやっぱりそれを経験する・しないで、僕の中ですごく変わったなと。心の持ちようだったり、自分自身が芸能活動していく上でのスタンスもそうですけど、そういった部分を外から見れたという部分では、それを22歳の時にやってよかったかなと思います。</p>
<p>多分年齢が上がると逆にもっとお金使えちゃうとか、もっと楽しい遊び方がわかっているんですけど、当時は本当にお金もなければ時間の使い方もわからないで、英語はできるけれど他のことはわからないながら行ったので、そういった若い時だからこそできることは、やってよかったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/71c490a108791ce62b2eef5069ba1db5-1.jpg" />
<p><strong>風間：</strong>僕は中学2年生の時にこの世界に飛び込んでみようと思った自分かもしれないです。当時は実はそんなに大きな勇気ではなくて、テレビドラマに憧れていて、ちょっとテレビとか出てみたいし、垣間見てみたいと思って飛び込んだんですけれども。</p>
<p>僕、本来で言うと、みんなと同じの中で遊ぶのが好きな人間なので、芸能界に飛び込むなんて、多分若かりしころ飛び込む前の自分に言ったらすごくびっくりされると思うんですけど。今こうやってこの年齢までこの仕事をしている、そして自分を司るものになっているというのは、あの時一歩踏み込んでよかったなと、あの時の自分に感謝している次第です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/315f8a49a9b58fbb62f4ef3e911376d1.jpg" />
<p><strong>＜楽しみにしている方にメッセージ＞</p>
<p>風間：</strong>この作品、もちろん原作が素晴らしく、そして撮影現場も素晴らしく、すごく温かい物語となっております。<br />
それもこれも隣にいる慶司を演じた庄司くんと一緒だったから作れた空気だなと思っておりますので、雀と慶司の空気感を楽しんでいただきたいのと同時に、この2人で作り上げた空気感が、ドラマを観てくださる方々が幸せな気持ちになってくれたらなと、今ただ願っています。</p>
<p><strong>庄司：</strong>風間さんもおっしゃった通りですが、本当に素敵な原作のもと、素敵な方々がチームとなって今回のドラマを作った形になりますけど、毎日本当に楽しくて、幸せで、優しくて、そしてどこかもどかしい。そういった瞬間がたくさんあった作品作りになったと思います。僕ら自身もこれからドラマの放送が始まっていくのが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/06bd74c579bb5398802f50a625e75b49.jpg" />
<p><strong>ドラマの見どころなど詳しい会見のレポートはこちらの記事をご覧ください！↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118309" rel="noopener" target="_blank">「これ、結婚会見みたいになってません？」風間俊介✕庄司浩平　BLドラマ『40までにしたい10のこと』原作絵インスピレーションのシーン＆SNSオフショットにも注目！会見レポ<br />
https://otajo.jp/118309</a></p>
<p>ドラマ24『40までにしたい10のこと』は、テレビ東京系にて2025年7月4日スタート（毎週金曜深夜24時12分～24時42分）。</p>
<p>各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信。<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」（テレ東 HP）、TVer、Leminoにて見逃し配信！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
相葉雅紀 嵐休止後初パフォーマンス『VS魂』メンバーで『FNS歌謡祭』出演決定！風間俊介「歌番組は18年ぶりくらい」<br />
https://otajo.jp/104078<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104078" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
https://otajo.jp/92561<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92561" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに<br />
https://otajo.jp/93397<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93397" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ 24「40 までにしたい 10 のこと」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 4 日スタート 毎週金曜深夜 24 時 12 分~24 時 42 分<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【BS テレ東】 2025 年 7 月 8 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独</p>
<p>占見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT: https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東 HP、TVer、Lemino)にて見逃し配信<br />
★TVer では便利な「お気に入り登録」をお願いします!★<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP: https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer: https://tver.jp/series/srbqpn7dh57<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 マミタ「40 までにしたい 10 のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【主演】 風間俊介<br />
【出演】 庄司浩平 平井亜門 高山璃子 ワタナベケイスケ/平子祐希<br />
【脚本】 齊藤よう<br />
【監督】 池田千尋、小菅規照<br />
【音楽】 小山絵里奈<br />
【チーフプロデューサー】 森田昇(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)、石神理奈(SDP)<br />
【制作】 テレビ東京/SDP<br />
【製作著作】 「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/40madeni10/<br />
【公式 X】 @40_10things_tx<br />
【公式 Instagram】 @40_10things_tx<br />
【公式 TikTok】 @40_10things_tx<br />
【ハッシュタグ】 #ドラマ 40 までに<br />
（C）マミタ・libre/「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
（C）Mamita/libre</p>
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		<title>「これ、結婚会見みたいになってません？」風間俊介✕庄司浩平　BLドラマ『40までにしたい10のこと』原作絵インスピレーションのシーン＆SNSオフショットにも注目！会見レポ</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 13:16:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレビ東京で7月4日(金)から放送スタートする、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)。 上司と部下という関係を超えて、少しずつ距離を縮めていく年の差カップルを演じる、主演の風間俊介さんと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0c97f929dd9fbbf5ed2249839e4962e3.jpg" /><br />
テレビ東京で7月4日(金)から放送スタートする、ドラマ24『40までにしたい10のこと』(毎週金曜深夜24時12分～)。</p>
<p>上司と部下という関係を超えて、少しずつ距離を縮めていく年の差カップルを演じる、主演の風間俊介さんと庄司浩平さんがドラマの見どころを語りました。</p>
<p>原作は、累計発行部数75万部を超え、BLアワード2024総合コミック部門で1位などBL業界に新たな旋風を巻き起こした同名漫画、マミタ先生の「40までにしたい10のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>40歳目前の枯れた上司・十条雀とアラサーのクールな高身長イケメン部下・田中慶司が織りなす、年齢、立場も越えて育まれる大人のオフィスラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/06bd74c579bb5398802f50a625e75b49.jpg" /><br />
本作の主人公で10年以上恋人なし・会社と家を往復するだけの毎日を送る枯れたアラフォー男子・十条雀を風間俊介さん、雀に密かに思いを寄せる高身長でクールなアラサー部下・田中慶司を庄司浩平さんが演じます。</p>
<h3>風間俊介、かわいくなろうと決意＆宣言！「どの話も愛らしい瞬間に溢れている」</h3>
<p><strong>――ご出演が決まった時の感想、そしてご自身の役について演じる上で大切にしていたことを教えてください。</p>
<p>風間：</strong>マミタ先生の原作を読ませてもらった時に、十条雀というキャラクターがとても可愛らしくて、すごく仕事はしっかりできるんですけれども、可愛いものを愛していて、そしてそれを愛でている雀自体がとても可愛らしいという印象でした。<br />
なので、可愛くなろうと心に決めました（笑）。とにかく雀を見たらみんなが何かほっこり可愛いなと思っていただけるように。隣にいる庄司くんにも宣言していたんです。</p>
<p><strong>庄司：</strong>こういうことって心の中で思いそうなことですけど、割とデカめの声で「庄司くん、俺、この期間中可愛くなるから」って（笑）。</p>
<p><strong>風間：</strong>決意表明ですね、可愛くなる宣言。どこかで、可愛いは作れるって聞いていたので（笑）。これはもう僕の意識次第で雀がどれだけ可愛くなるかと思ったので。<br />
そうやってちょっと可愛くなろうとしたという話をすると、僕の小賢しいところが出てしまうと思うんですけど……。</p>
<p><strong>庄司：</strong>可愛いだけで十分です。</p>
<p><strong>風間：</strong>良かった。でも、庄司くんの目から見ても可愛くなっていそう……、でした？</p>
<p><strong>庄司：</strong>可愛いだけじゃダメですか？って質問があったとしても、それはもう十分でござます、と言えるくらい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/8ca73a919bdd211fd2e5f02e57ab5467.jpg" />
<p><strong>――可愛さを作る上でどんなことを意識されていたんでしょうか？</p>
<p>風間：</strong>作中の雀も年下の慶司と一緒にいて肌のことを気にしたりっていう瞬間が出てくるんですけれども、僕自身もフェイスパックをやったりはしましたね。僕、普段全くスキンケアをできない男なんですけど、これはもう本当に。<br />
また慶司役の庄司くんの肌が、当たり前ですけど、やっぱり20代の素晴らしい肌を持っていらっしゃるので、隣に立つ男として綺麗な肌！と、まずは思いました。</p>
<p><strong>――ピチピチの肌にもご注目ということですね。庄司さんは出演が決まった時のご感想、そして役作り、大切にしていたことは何でしょうか。</p>
<p>庄司：</strong>僕自身はオーディションからの決定だったので、まず本当に役を与えていただいて嬉しい気持ちと、決まってから衣装合わせだったり台本の読み合わせで、始まってからはいろんなあれこれが進んでいくことにそのままついていっていました。</p>
<p>原作を読んだ時に慶司という人間がすごく温かくて、見た目はクールですけど、人のいいところだったり、優しいところに気づける人間だなと思ったので、庄司浩平自身でも人のいいところを見つけようみたいな気持ちを持って。<br />
当然、原作への愛はもちろんですけど、一緒にやってくださる風間さんはじめ、作品を盛り上げるキャストの皆さんと一緒に、本当に嫌な人が誰も出てこない作品だなとすごく感じているので、現場自体の雰囲気も明るくいられたらなと思いながらやってました。</p>
<p><strong>――すでにクランクアップをされたということですが、どんな印象的なシーンがありましたか？</p>
<p>風間：</strong>多々ありましたね。今回のこの「40までにしたい10のこと」というのが、リストに沿って色々なことを達成していくということで、2人でいろんなところにデートも行きましたし。</p>
<p><strong>庄司：</strong>あと、美味しいものもね。</p>
<p><strong>風間：</strong>お家でたこ焼きを焼いて、たこパしたりとか、色々あったんですけど。<br />
なんか今話していて、これ、結婚会見みたいになってません（笑）？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/0c97f929dd9fbbf5ed2249839e4962e3.jpg" /><br />
※結婚会見の婚約指輪を見せるポーズをする風間さん。</p>
<p><strong>風間：</strong>原作にもあるんですけど、第1話で慶司がリストを見てしまって、それを写真に収めて、身長差でその携帯電話を奪いたいけれども全然届かなくてっていう場面があったんですけど、本当に僕も届かないんです。<br />
結構ちゃんとジャンプしているけど、全く届かなかったので、まずは第1話のその部分だったりとか、雀と慶司だからこそできるシーンが多々あるので、ぜひ見ていただきたいなと思います。</p>
<p><strong>庄司：</strong>どの話も愛らしい瞬間に溢れているんですけど、僕はオープニングの撮影が結構楽しかったなと。本当にいろんなところでロケをして、雀と慶司の2人にまつわるところ、デートスポットだったり、会社の近くだったりで撮っているので、それはきっと物語を追っていくごとにオープニングがより魅力的になっていくなと感じています。それは最終回までどういう風になっていくか、「ここってこの瞬間にあった場所だ！」と楽しめると思いますし、何より会社の社員の仲間と撮ったシーンもあったじゃないですか、（アルコ&#038;ピースの）平子さんとのシーン（笑）。</p>
<p><strong>風間：</strong>一瞬の1秒あるかないかの瞬間に全てをつぎ込む大人たちっていう（笑）。</p>
<p><strong>庄司：</strong>あの現場の盛り上がりというか、すごく笑いに溢れた瞬間だったので、そこが映像となって伝わっていればすごく嬉しいなと思います。</p>
<h3>「雀の唇がぷるぷるだったら、そういう覚悟があったっていうシーンかも」<br />
「あの場面でもし2人が会話をしていたら……」原作イラストからのオリジナルシーンも</h3>
<p>本作では、タイトルにもある通り、雀と慶司が2人で叶えていく「40までにしたいこと10のこと」がキーワード。撮影現場で感じたお互いの印象や忘れられない瞬間など、お互いへの秘めたる思いを告白する、「今だから言える10のこと」をフリップで発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/20-.jpg" /><br />
<strong>【庄司さんから風間さんへ＜鷹の目ポジティブ兄貴＞に関して】</strong></p>
<p>庄司さんは「やっぱり僕よりキャリアが当然ある、様々な作品に出られてきた風間さんですけど、本当に視野が広い方。それはもちろん芝居においてカメラがオンの状態はもちろんですけれど、特にカメラが回ってない状態において、ドラマ現場って本当にたくさんの方が関わってくださる現場で、いつその人を見て、いつそこを気にしてるのかっていうことが本当に多くて。それこそ録音部さんだったり、照明部の方だったり、広報の方がたまにいらっしゃった時とかでも、積極的にコミュニケーションを取って、何かあった時に『あれ本当によかったよ』とポジティブな言葉をすごく具体を持って投げかける。僕も本当に風間さんからこの2ヶ月余り、たくさん素敵な言葉をいただきましたけど、本当に力をいただける。朝から晩まで連日撮影が続いた日もありましたけど、それこそ『体は疲れてるけど心は元気だね』っていう話をしていて、それはやっぱり風間さんが現場全体に対してポジティブなエネルギーをもたらしてくれたことがすごく大きかったなと感じています」と説明。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/71c490a108791ce62b2eef5069ba1db5-1.jpg" /><br />
これを聞いていた風間さんは、「でも、今のお話を聞いていただく中で、やっぱりこの庄司君の語彙力ですよね。2人で喋っていると、最近その言葉使っていなかったな、というのを、2人で投げかけ合う瞬間みたいなのが出てくるんですよ。ちょっと大喜利っぽく、でもすごく優しい言葉の中で、この語彙力争い、語彙力マウントみたいな活動する瞬間がたまらなく幸せでした」と思い返し、2人で「エレガンスな言葉」「ファビュラスなこと」を言えたほうが勝ちという遊びをしていたのだとか。</p>
<p>また、お互いの印象で「油そば好き」「ラーメン戦士、戦いの日々や」という麺にまつわるワードが。撮影期間中、2人でラーメンを10回以上は食べに行っていたそう。「その時に庄司くんが『ラーメンが大好きだけど、その中で僕、油そばが一番好きなんです』と言って、嬉しそうに食べている姿が印象的で。スマートで長身、そしてこの知性。ここに油そば好きが加わったら、そのギャップが、もうたまらなかったです」とコメントしました。</p>
<p>また、「パーフェクト男の庄司くんの無防備な寝顔がかわいい」などポジティブなコメントが続き、「さっきから僕、褒められてばっかだから、ちょっと……やりづらい」と照れる庄司さん。</p>
<p>風間さんは、「それを照れているんだったら、徹底的に今日は照れている庄司浩平を見ていただこうと思っているんですけど」と前置きし、「今回、SNSでオフショットがたくさんあるんですけど。広報部の皆さんも『写真たくさん撮ってください、お願いします』とは言っていたけど、私たちがこんなに写真を撮るとは思ってもいなかったと思うんですよ。なので、僕は庄司くんの寝顔を写真に何枚か押さえていますので、これから世に放たれるのではないかなと思っています」と告知しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/994719457850af10c8cdf70c136cf7a0.jpg" />
<p><strong>【庄司さんから風間さんへ＜リップ厚塗りマン＞に関して】</strong></p>
<p>「本番の前に髪の毛を整えてメイクさんが色々直してくださったりするじゃないですか。リップを渡された時だけ風間さんの目の色は変わります。あれはどういうことなんですか？」と尋ねる庄司さん。</p>
<p>「あれは、雀さんが慶司と2人きりになった時に『あ、キスされるかと思った』とか、唇を意識するのが可愛らしいところかなと思うんですよね、恋の一歩進展だと思いますし。唇を意識するシーンがいくつかあった中で（事前に）リップを渡されるってことは、可能性があるということなのかなと思って。『あれ？台本になかったけど、このシーンそういうこと？　あれ？もしかしてあるのか？』とか思ったので。キスを迫ってくるけど、ここでカットがかからなかったら、庄司くんはキスするんじゃないか？　なので、やっぱりいつ何時もそういうことがあってもいいように。普段は僕、唇のケアとか全くしていないんですよ。でも今作だけはいつだって唇は潤いを保っていたいなと思ってました」と風間さん。</p>
<p>「だから、ちょっとリップの厚塗りのカットがあれば、雀さん的にそういう覚悟があったっていうシーンかも」（庄司さん）、「あれ？雀さんの唇がやけにぷるんぷるんしてるな、って瞬間があったら、雀さんが用心していたのか、風間が用心していたのかわからないけれど、このシーン何かあるかも、と期待を込めてドキドキしていただいて（笑）」（風間さん）と振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/315f8a49a9b58fbb62f4ef3e911376d1.jpg" /><br />
漫画原作実写化のおすすめポイントとして、「原作にもあるように、素敵なポイントがこの身長差とか、慶司の眼鏡がとか、そういう瞬間にときめきがたくさんある作品かなと思っております」とコメント。</p>
<p>また、印象的なシーンとして、八景島シーパラダイスデートのシーンで実際に豪雨になり、「リアリティが尋常じゃない」といった振り返りや、撮影で使うクレープ以外にも庄司さんがおかわりのクレープを買ってきたり、カフェのシーンではパフェを食べたなど、食べ物にまつわる思い出も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/image.jpg" />
<p>作中で雀が千疋屋のパフェを食べることをリストに加えており、撮影では「その後ちょっとカットがかからなかったら続けて、と言って、今後2人でしたいこととか喋っているんですけど、そのパフェを一番最初に口にした瞬間、庄司くんが本当に僕の話を聞いていなくて。『え、今聞いてた？』ってお芝居の中で言ったら、『いや、ちょっとこれが美味しすぎて』って。あれ、アドリブじゃなくて、本心だと思うんだよね」と風間さん。</p>
<p>「そのパフェを食べるというシーンは、マミタ先生の漫画の1巻の表紙になっていて、雀がパフェを食べている時に慶司が愛おしそうに写真を撮っているという、セリフがついていない1枚の絵なんですけど、私たちはすごくそのシーンをどうしてもやりたいと伝えて。あの場面でもし2人が会話をしていたらこんなことを話していたのではないか？と作らせていただいたシーンだったので、オリジナルだけれども原作からインスピレーションをいただいているシーンだったので、すごく印象的でした」と原作ファンも注目の裏話を明かしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/7d33eb14cc7130cd7ed157c4da0f8682.jpg" />
<p>ドラマ24『40までにしたい10のこと』は、テレビ東京系にて2025年7月4日スタート（毎週金曜深夜24時12分～24時42分）。</p>
<p>各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信。<br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマ 24「40 までにしたい 10 のこと」<br />
【放送日時】 2025 年 7 月 4 日スタート 毎週金曜深夜 24 時 12 分~24 時 42 分<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【BS テレ東】 2025 年 7 月 8 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「Lemino」、「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独</p>
<p>占見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
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<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP: https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer: https://tver.jp/series/srbqpn7dh57<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino: https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 マミタ「40 までにしたい 10 のこと」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【主演】 風間俊介<br />
【出演】 庄司浩平 平井亜門 高山璃子 ワタナベケイスケ/平子祐希<br />
【脚本】 齊藤よう<br />
【監督】 池田千尋、小菅規照<br />
【音楽】 小山絵里奈<br />
【チーフプロデューサー】 森田昇(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 祖父江里奈(テレビ東京)、石神理奈(SDP)<br />
【制作】 テレビ東京/SDP<br />
【製作著作】 「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/40madeni10/<br />
【公式 X】 @40_10things_tx<br />
【公式 Instagram】 @40_10things_tx<br />
【公式 TikTok】 @40_10things_tx<br />
【ハッシュタグ】 #ドラマ 40 までに<br />
（C）マミタ・libre/「40 までにしたい 10 のこと」製作委員会<br />
（C）Mamita/libre</p>
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		<title>箭内夢菜　胸キュンシーンは顔が近すぎて焦点が合わない!? 曽野舜太の気遣いにもキュン！おまけコーナーも必見の激甘恋愛ドラマ『低体温男子になつかれました。』インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jun 2025 06:23:36 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[M!LK]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[箭内夢菜]]></category>

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		<description><![CDATA[好評放送中のドラマ『低体温男子になつかれました。』（TOKYO MX）でヒロインを演じる箭内夢菜さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 『低体温男子になつかれました。』は、累計450万DLを突破したコミックシーモア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0641-scaled.jpg" /><br />
好評放送中のドラマ『低体温男子になつかれました。』（TOKYO MX）でヒロインを演じる箭内夢菜さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>『低体温男子になつかれました。』は、累計450万DLを突破したコミックシーモアで連載中の同作名漫画を実写化。</p>
<p>ある雨の日、寒さで凍える後輩・相馬をおせっかいで温めた琴里。以来、「緒方さんは特別なんで」「俺にとっては全部がかわいい」と、普段はクールで塩対応な相馬が、まっすぐな愛情表現で琴里に甘すぎるアプローチ！</p>
<p>体型にコンプレックスを抱える奥手のヒロインと、クールな年下の同僚の恋愛に毎話“じれキュン”間違いなし！の激甘溺愛ラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4e38baccb14fa929ee48592ab37a5ac5-scaled.jpg" /><br />
寒がり＆塩対応な低体温男子・相馬亮介を、映画やドラマなどで活躍の幅を広げ、5人組ダンスボーカルユニット「M!LK」のメンバーとしても活動する、今作がドラマ初主演となる曽野舜太さんが演じます。</p>
<p>そして、平熱高めな世話焼きのヒロイン・緒方琴里を演じるのは、タレントのみならず、ドラマやバラエティでも活躍を魅せる箭内夢菜さん。</p>
<p>箭内さんに本作の魅力や曽野さんのキュンとしたポイントなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0091-scaled.jpg" />
<h3>「コンプレックスも味方に前を向けるような作品に。琴里ちゃんを見て元気を出していただけたらいいな」</h3>
<p><strong>――原作や脚本を読んだ感想を教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>原作の漫画を読ませていただいて、本っ当にキュンキュンが止まらなくて、ページをめくる手が止まらなかったです！　もうニヤニヤしながら読んじゃって、キュンキュンが急に来るので、ちょっと戻って、もう1回って、2度3度キュンキュンを味わっちゃうぐらい、本当に読んでいて楽しい作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――ものすごく甘々が詰まっていますよね。</p>
<p>箭内：</strong>甘々ですね！　ここまで密着度が高くて、キュンキュンシーンが多い作品っていうのは、なかなかないんじゃないかなって。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5-03.jpg" />
<p><strong>――登場人物も特にマイナス要素がないというか。琴里は少しコンプレックスがありますけど、2人ともトゲがある感じでもないし、ネガティブな感じもなく、ただただ甘い（笑）！</p>
<p>箭内：</strong>本当に激甘オフィスラブストーリーですよね（笑）。ニヤニヤしちゃいます。結構再現度高くやらせてもらったので。</p>
<p><strong>――では、撮影中もちょっとニヤついてしまったり？</p>
<p>箭内：</strong>もう顔が近すぎて笑っちゃうぐらいでした（笑）。映像で見ると、「うわ、近い！キュン！」ってなると思うんですけど、実際やると本当に近くて焦点が合わないので、もはや目が合ってないみたいな（笑）。そんな撮影でした。</p>
<p><strong>――そこまで近いと緊張しませんか？</p>
<p>箭内：</strong>しますね。最初の方はまだお会いして数日とかの状態でキュンキュンシーンを撮らなきゃいけなかったので探り探りだったんですけど、でも相馬くん役の曽野くんが本当に話しやすくて優しい方だったので、全然気を使わず、緊張せずにできました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0511-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0531-scaled.jpg" />
<p><strong>――琴里を演じる上で意識していることやディレクションを受けた部分があれば教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>琴里ちゃんは28歳のお姉ちゃんで、私自身も今年25歳になるんですけど、実際に4人兄弟の長女でお姉ちゃんなので、そういう長女感は、周りからも「お姉ちゃんっぽいね」とか、「しっかりしてるね」と言われるので、それを活かしつつ、役に落とし込んだ感じです。<br />
でも、琴里ちゃんが本当に私と共通点がたくさんあって、ほぼ私じゃんって思って見ていました。食べることが大好きなので、美味しそうに食べるシーンとかは素直に頬張って食べました（笑）。</p>
<p><strong>――普段もちょっと「おかん系」みたいな感じなんですか？</p>
<p>箭内：</strong>普段もそうですね。年下の人には何かやってあげたくなっちゃうので、そういう部分では琴里ちゃんと似ているのかなって感じます。世話焼きというか。</p>
<p><strong>――琴里を演じて感化される部分はありましたか？</p>
<p>箭内：</strong>琴里ちゃんが本当に優しい子で、周りのために自分が苦労することも惜しまない。嘘をついてまでみんなを先に帰らせて、自分で頑張ろうっていうタイプの子なので、そこは演じていても、「本当にいい子だな、琴里ちゃん。こんな優しい人いる？」と思うくらい、自分でも刺激を受けましたね。<br />
誰かのために自分が犠牲になってというのは、なかなかできないと思うので、そういう優しい部分は見習わなきゃと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1311-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1321-scaled.jpg" />
<p><strong>――曽野さんの第一印象と、クランクインしてからの印象の変化はありましたか？</p>
<p>箭内：</strong>クランクイン当日が初めましてで、それまでお会いしたことがなかったので、どんなお方なんだろう？って。アーティストさんで、実年齢は2個下というところで、人見知り対人見知りだったらどうしよう、と考えていたんですけど、お話ししていくうちに、本当にスッと何も壁がなく、ナチュラルに会話もできましたし、曽野くんがコミュニケーションをたくさんとってくださったので、そのおかげですぐに打ち解けました。だから、特に気を使わず撮影できたので有り難かったですね。</p>
<p>みんなに愛されるキャラクターだし、みんなに癒しを与えるキャラクターだなと思ったので。笑顔が素敵な方で楽しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5-11.jpg" /><br />
<strong>――曽野さんと相馬くんとの共通点はありますか？</p>
<p>箭内：</strong>そもそもの性格面では多分真逆ぐらい違うんですけど。相馬くんは結構クールで周りにはツンツン塩対応で琴里ちゃんにだけ甘々なんですけど、曽野くんはもう笑顔がチャームポイントっていうくらい本当によく笑うし、面白い元気な男の子っていう印象なので、真逆だなと思いました。<br />
でも、M!LKのメンバーの皆さんといる時は甘々で、逆にモデルさんとか単独のお仕事の時は結構キメキメ系らしいので、そういう面では相馬くんと似ているのかなと思いました。</p>
<p><strong>――曽野さんのキュンとしたポイントなどありますか？</p>
<p>箭内：</strong>本当に優しくて、撮影の休憩中やお昼休みの時に曽野くんがコンビニに行ったとしたらグミを買ってきてくれたり、好きな食べ物の話をした後、撮影の合間にそれを買ってきて現場の皆さんに差し入れしてくれたりするので、すごく優しいなって思いましたね。素敵な方だなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0661-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0711-scaled.jpg" />
<p><strong>――撮影していて、特にキュンとしたおすすめのシーンがあれば教えてください。</p>
<p>箭内：</strong>手を繋いだり、ハグをしたりするシーンが本当に多かったんですけど、手を繋ぐにしても結構相馬くんが積極的にグイッと手を引っ張ったり、パッてハグしたりすることが多くて。「行きましょ」とグッて手を引っ張るシーンとかは結構見ている方もキュンとするんじゃないかなと思います。男らしい一面が見られるので、相馬くんのそういうアクションに注目してほしいですね。</p>
<p><strong>――ちなみに箭内さんは、相馬くんのようにアプローチされたらどうですか？</p>
<p>箭内：</strong>わあ！え、嬉しいですね。やっぱり周りにはツンツン塩対応なのに、私にだけ可愛い笑顔を見せてくれたりとか、優しくしてくれるのは嬉しいです。<br />
会社でも琴里さん大好きアピールの眼差しだったり、もう大好きビームが制御できていないところすらも可愛く思えてしまうくらい、本当に年下男子って感じなので、それは見てくださっている皆さんにも楽しんでほしいポイントですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1401-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1581-scaled.jpg" />
<p><strong>――本作の魅力と見どころをお願いします。</p>
<p>箭内：</strong>本当にもうただただ素直なキュンキュンを楽しんでいただきつつ、でも、琴里ちゃんと相馬くんの大人として、会社員としての心の成長だったり、迷いだったり、選択だったりとか。あと、恋に奥手な琴里ちゃんが相馬くんと出会ってどう気持ちが変化していくのか。今回、琴里ちゃんの心の声のモノローグも多いので、それをぜひ見ながら共感していただいて、刺激を受けていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>――あと、この作品は琴里ちゃんが少し体型にコンプレックスがある設定ですが、やっぱり世の中みんながモデル体型ではないので、そういったコンプレックスがある人も多いと思うんです。そういう人たちも勇気を貰えるかなと。</p>
<p>箭内：</strong>その通りだと思います。私も自分自身にコンプレックスはあるし、コンプレックスがある人は多いと思うので。自分で自分を好きになるじゃないですけど、そういう部分も味方にして、前を向けるような作品になればいいなと。琴里ちゃんを見て元気を出していただけたらいいなって思います。</p>
<p><strong>――箭内さんは少し自信がなかったりコンプレックスを抱えている役柄を演じられることもあると思うのですが、何か意識していることはありますか？</p>
<p>箭内：</strong>そういう役を演じる時は、そこは繊細にというか、その気持ちは大切に演じないといけないなというのはあります。でも、リアルな私生活での自分自身の気持ちの、何か言われた時の感じ方だったり、言われたそのワードに対する刺激だったり、顔つきとか、ちょっとした言葉に対する受けの表情などは、とても大切にしていますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0211-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0231-scaled.jpg" /><br />
<strong>――また、今回はドラマならではの相馬くんのおまけコーナーがあるので、そこも楽しみの1つですよね！</p>
<p>箭内：</strong>そうですね。私も一緒に撮影していないコーナーなので、めちゃくちゃ楽しみです。あと、最後とかにおまけがちょいちょいあって、そこでも琴里ちゃんと相馬くんの関係性だったり、2人の温度感が楽しめるコーナーなので、ぜひ隅々まで見てほしいです。</p>
<p><strong>――オープニング、エンディングのおすすめのポイントはありますか？</p>
<p>箭内：</strong>オープニングとエンディングもとても面白いと思うので楽しんでほしいです！　監督のこだわりがあってこそなんですけど、関係性での目線でのお芝居とか、その曲や歌詞に合わせたシーンを撮っていたり、結構こだわっているので、そこもポイントです。</p>
<p><strong>――そこにも注目して最終回まで楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>ドラマ『低体温男子になつかれました。』第5話は6月5日(木)よる10時放送！　これまでの放送話はTVerで無料見逃し配信中！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_0481-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/2250422_y_0451-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/250422_y_1591-scaled.jpg" />
<p>【撮影：曽我美芽】<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
ヘアメイク：中逸あゆみ<br />
スタイリスト：田中亨奈<br />
サンダル¥13,900/CHARLES &#038; KEITH(https://charleskeith.jp/)<br />
イヤリング¥25,300/Sa.Ya.(https://www.saya-saya.com)<br />
左手リング¥39,600/O-KI(https://o-ki-jewelry.com)<br />
右手リング¥77,000/KIRIHA(https://showroom.kiriha.co.jp/)<br />
商品名／金額／ブランド名／問い合わせ先　※プライスは全てTAX IN<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hxiTQkXVlak?si=HqSJi0qDBo9Hy_dR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマ『低体温男子になつかれました。』第5話 6/5(木)よる10時｜はじめてのお泊りデート・・・?！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=hxiTQkXVlak</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
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<h3>作品情報</h3>
<p>低体温男子になつかれました。<br />
【放送日時】<br />
TOKYO MX　：毎週木曜22:00〜<br />
テレビユー福島：毎週木曜24:59〜<br />
テレビ金沢　　：毎週火曜25:42〜　※8話は火曜25:37～<br />
【配信】<br />
TVerにて最新話無料配信（https://tver.jp/series/sr8sbon8gq）<br />
FODにて全話見放題配信（https://fod.fujitv.co.jp/title/80cz）<br />
【出演】<br />
曽野舜太　箭内夢菜<br />
草川直弥　藤本洸大　ゆいかれん　ニクまろ　窪田彩乃　古賀勇希　／　佐藤瑠雅<br />
【原作】<br />
三星マユハ『低体温男子になつかれました。 』（シーモアコミックス）<br />
【オープニング主題歌】<br />
宮川愛李『仮、おとぎ話』（NiM RECORDS／B ZONE）<br />
【エンディング主題歌】<br />
ガラクタ『キミに似合うワタシ』<br />
【脚本】<br />
金杉弘子<br />
【監督】<br />
藤澤浩和<br />
【制作プロダクション】<br />
ビデオプランニング<br />
【製作・著作】<br />
TOKYO MX<br />
【HP・SNS】<br />
▼X（@teitaion_mx）<br />
https://twitter.com/teitaion_mx<br />
▼Instagram（@teitaion_mx）<br />
https://www.instagram.com/teitaion_mx</p>
<p>▼TikTok（@teitaion_mx）<br />
https://www.tiktok.com/@teitaion_mx<br />
【ハッシュタグ】<br />
#低体温男子</p>
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		</item>
		<item>
		<title>小宮璃央 念願の共演に「やっぱり響矢くんしかいなかった」あなたは誰を選ぶ!?「瀬田に清き1票を（笑）」『波うららかに、めおと日和』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118142</link>
		<comments>https://otajo.jp/118142#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 21 May 2025 02:35:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[めおと日和]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[本田響矢]]></category>
		<category><![CDATA[波うららかに、めおと日和]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[芳根京子]]></category>
		<category><![CDATA[西香はち]]></category>

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		<description><![CDATA[毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、ヒロインに想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎役の小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 主演・芳根京子さん×共演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3439-scaled.jpg" /><br />
毎週木曜よる10時にて好評放送中のドラマ、フジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』より、ヒロインに想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎役の小宮璃央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>主演・芳根京子さん×共演・本田響矢さんのフジテレビ系 木曜劇場『波うららかに、めおと日和』は、昭和11年を舞台に交際ゼロ日婚からスタートする、歯がゆくも愛らしい“新婚夫婦の甘酸っぱい時間”を丁寧に描いたハートフル・昭和新婚ラブコメ。</p>
<p>原作は、漫画アプリ『コミックDAYS』にて、2022年10月から現在も連載中で、単行本は累計70万部突破の西香はち先生による同名人気コミック（講談社刊）。主人公・なつ美（芳根京子）と、夫で帝国海軍の中尉・江端瀧昌（本田響矢）の恋愛に不慣れな男女2人が、戸惑いながらも「夫婦」という絆を通じて、想い合い、歩み寄り、少しずつ愛を育んでいくピュアラブコメです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3379-scaled.jpg" /><br />
本ドラマで、なつ美に想いを寄せる幼馴染・瀬田準太郎を演じるのは小宮璃央さん。</p>
<p>小宮さんに昭和の世界に入って感じた驚き、<strong>「やっぱり響矢くんしかいなかった」</strong>と思ったという、恋敵となる瀧昌役の本田響矢さんの役柄との共通点や共演シーンについてなど、見どころを語ってもらいました！</p>
<h3>もし瀬田と同じ立場だったら諦めるも……<br />
（でも入籍前なら）「全然奪います。とにかくアタックする」</h3>
<p><strong>――原作や台本を読んだ印象をお聞かせください。</p>
<p>小宮：</strong>原作コミックスの最新刊まで読み切っているんですけど、本当に次が早く読みたい！と素直に思わせてくれる、感情をストレートに伝えてくれる作品だなと感じました。</p>
<p>台本を読んだ上で感じたのは、そのまま漫画が3次元に出てきたみたいな感覚に陥って。「わあ、確かに瀧昌さんだったらこういう表情や動きをするんだろうな」とすごくリンクしている。読んでいるだけでも情景が思い浮かんできて、本当に胸キュンってこういうことなんだなって体現されている作品だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3312-scaled.jpg" />
<p><strong>――原作もかなり丁寧に描かれている印象でしたが、時代設定が昭和初期ということで、現在22歳の小宮さんがその世界観に入ってみて新鮮だったり、驚きを感じたことはありますか？</p>
<p>小宮：</strong>驚いたことが1つあって。昭和11年のお家のセットが組まれているんですけど、当時の日本人の身長に合わせているのかな？　絶対おでこらへんに（部屋の仕切りの欄間や垂れ壁／下がり壁が）当たっちゃうんですよ。今の現代の家とかどこにも当たることなんてないので、その驚きはあります。</p>
<p><strong>――時代背景などで価値観の違いも感じたりされますか？</p>
<p>小宮：</strong>それに関しては結構感じます。例えば第1話の結婚式のシーンは、なつ美の姉妹たちが、瀧昌さんが訓練で結婚式に出席しないなんてあり得ない、みたいなことおっしゃっていたけど、あの時代だからこそできることなんだろうなと思ったり。<br />
やはり時代的に、亭主関白というか、今と全く違うので、新鮮というよりは驚いた気持ちの方が強かったです。</p>
<p><strong>――でも瀬田くんは、なつ美の言葉や気持ちを汲んで庇うみたいな場面もりますよね。それは好意も含まれていると思いますが、女性に対する当時の考え方としては柔軟なほうだったのかなと。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね、相当柔らかだったと思います。なので、いい意味ですごく素直な子というのが僕の瀬田くんへの印象なので、時代に流されないような優しい男なのかなって思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3342-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3350-scaled.jpg" />
<p><strong>――瀬田くんを演じる目線として、原作からキャラクターをどのように汲み取っていますか？</p>
<p>小宮：</strong>撮影に入る前に、原作の漫画を1回読んでそのシーンに臨むことはするようにしています。<br />
やっぱり原作ファンの方だったり、原作を知ってからドラマを知ってくれた方、ドラマを知ってから原作を読む方にも、原作そのままだ！って思っていただけるように、事細かな表情だったりは原作を通して完全に役作りはしていますね。</p>
<p><strong>――瀬田くんとご自身が似ているところや、全く違うところはどこだと思いますか？</p>
<p>小宮：</strong>幼い頃は素直じゃないところが似ていたかなと思います。好きな子に対してからかったりっていうのは僕自身はなかったですけど、素直に気持ちは伝えられなかったかなって。</p>
<p>大人になった瀬田くんと今の僕で考えると、人に対して尽くすところとか、そういうところは似ているのかなと思います。だからこそ、演じやすかったりする部分がありましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3337-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3368-scaled.jpg" />
<p><strong>――芳根京子さん演じる、ヒロインのなつ美の印象はいかがですか？</p>
<p>小宮：</strong>僕は第1話の放送をリアルタイムで見させていただいたんですよ。お芝居って正解も不正解もないけど、正解があるとしたらこういうことなんだ、っていうのを腑に落ちさせてくれる、そんな説得力のあるお芝居をしてくれるのが芳根京子さんだなと思いました。</p>
<p>そこになつ美がいる、っていうか。なつ美を演じているんじゃなくて、なつ美が生きている、ってこういうことなんだ。もし当時になつ美がいたら、本当にこういう表情をして、こういうセリフを放って、こういう人を好きになってと、全部自分のものにしてくるっていうのがすごいなと感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/f7494192fc61b1367267a8bc570dacdd.jpg" /><br />
(C)フジテレビ</p>
<p><strong>――おすすめのシーンは？</p>
<p>小宮：</strong>第4話でおすすめなシーンがあるんですけど、瀧昌さんと僕演じる瀬田が初めて会うシーンになります。<br />
そこに関しては、やっぱり瀧昌さんもずっとなつ美さんから「瀬田くん」って幼馴染の存在を聞いていて、僕も結婚したという事実を知っていて、でも会ったことはない、変なところでライバル意識をしているみたいな2人だったので、出会ったときの化学反応はすごく面白いと思います。<br />
今さっき撮ってきたんですけど、楽しかったですね。本田響矢くんとのセリフの掛け合いがすごく楽しかったです。</p>
<p><strong>――本田さんの印象を教えてください。</p>
<p>小宮：</strong>実は7年前くらいからかな？　響矢くんの存在は知っていまして、当時から一緒にお仕事をしてお芝居したいと思っていたのが、やっとこうやって実ったことがとても嬉しかったです。<br />
響矢くんの印象としては、やっぱり瀧昌さんを演じられるのは響矢くんしかいないなって、現場を見てひしひしと伝わってきました。</p>
<p>僕から見て、響矢くんと瀧昌さんの共通点はストイックなところなんですよね。昔からそうなんですけど、物事に対して集中力だったり、絶対に成し遂げたいって思ったことはやり遂げる、そんな人のイメージがあるんですよ。<br />
だからこそ、こういう海軍で中尉をやっている瀧昌さんの役どころとバシってハマっているのが、やっぱり響矢くんしかいなかったんだって、見ていて分からせてくれますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3383-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3392-scaled.jpg" />
<p><strong>――瀬田くんはなつ美にずっと恋心を寄せているキャラクターですが、小宮さんがなつ美にアプローチするとしたら、どうやってアプローチしますか？</p>
<p>小宮：</strong>もし今の瀬田と同じ条件だったら全然諦めます（笑）。いや、難しい。僕だったらね。<br />
僕だったら押し殺しちゃうかもしれないですね。諦めるっていう言い方は違うかもしれない、押し殺しちゃう、その気持ちを。<br />
やっぱり好きになってしまったものはしょうがないっていうのは持論的にあるんですけど、相手が結婚している人でも。ただ、それを行動に移すか移さないかは別だから、僕なら押し殺します。</p>
<p><strong>――では、相手が入籍前だったら？</p>
<p>小宮：</strong>全然奪います。入籍前だったら、アプローチをかけて一緒にいる時間を増やしてもらえるようにするかな。とにかくアタックする。</p>
<p><strong>――割とグイグイいくタイプなんですね。</p>
<p>小宮：</strong>手に入れたいものは手に入れたいと思っちゃう質なので、そうですね。ちゃんと行動には移すタイプですね。</p>
<p><strong>――瀬田くんは結構控えめじゃないですか。その姿を小宮さん目線で見ていていかがですか？</p>
<p>小宮：</strong>まあ、俺は後悔してもしきれないぐらい行動が遅かったなって。俺と瀬田が友達だったら背中叩いてあげますね（笑）。「結婚してからじゃおせーよって。小学校から気持ちに気づいてるのに、なんで20代になってまだ悩んで行動もしないんだよ」とか言っちゃうかもしれないですね（笑）。</p>
<p><strong>――でも、時代背景みたいな部分もきっとありますよね。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね、多少なりともそれはあると思います。お見合い結婚が今より多かった時代だったこともあるし、自由恋愛がなかなか難しかったり、お家柄とかもありますしね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3407-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3415-scaled.jpg" />
<p><strong>――最後に瀬田くんの見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>小宮：</strong>瀬田くんの見どころといえば、やっぱりなつ美に対する熱い想い。そこだと思います。<br />
瀧昌さんのツンデレな猫みたいな性格もいいですけど、瀬田くんのような犬のような性格の人もすごくいいと思います。<br />
そして視聴者の皆さんには瀧昌派か瀬田派か、それとも小関裕太さん演じる深見派になるのか！　この三大巨頭になりますから（笑）！</p>
<p><strong>――三つ巴ですね！</p>
<p>小宮：</strong>皆さんは誰を選ぶ!?っていう感じで、最終回までぜひ！　瀬田に清き1票を（笑）！</p>
<p><strong>――今後の展開も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3422-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/05/DSC3445-scaled.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/y21vu-M30gg?si=9oHus9ywaM6696Mf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『波うららかに、めおと日和』第4話5/15(木)よる10時放送!もう1つの恋が動き出す!?そして明かされる瀧昌の過去とは、、、<br />
https://youtu.be/y21vu-M30gg</p>
<p>ドラマ『波うららかに、めおと日和』はフジテレビ系にて毎週木曜よる10時放送。FODにて全放送話配信、TVerにて1～3話＆最新話見逃し配信中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117630" rel="noopener" target="_blank">やんちゃでも美容意識が高い!?小宮璃央の役作りのこだわりとは？ ドラマ『素晴らしき哉、先生！』ラストスパートにも見せ場あり！撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/117630</a></p>
<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「波うららかに、めおと日和」<br />
フジテレビ：2025年4月24日（木） より毎週木曜日22:00～22:54 </p>
<p>スタッフ<br />
原作：西香はち「波うららかに、めおと日和」（講談社「コミックDAYS」連載）<br />
脚本：泉澤陽子（「あのクズを殴ってやりたいんだ」「リコカツ」ほか）<br />
プロデュース：宋ハナ（「教場II」「やんごとなき一族」ほか）<br />
演出：平野眞（「監察医 朝顔」シリーズ、「5→9～私に恋したお坊さん～」ほか）<br />
制作協力：FILM<br />
制作著作：フジテレビ</p>
<p>キャスト<br />
江端なつ美（芳根京子）<br />
江端瀧昌（本田響矢）<br />
芳森芙美子（山本舞香）<br />
深見龍之介（小関裕太）<br />
瀬田準太郎（小宮璃央）<br />
関谷あき奈（咲妃みゆ）<br />
関谷ふゆ子（小川彩）<br />
坂井嘉治（戸塚純貴）<br />
はる江（森カンナ）<br />
関谷篤三（高橋努）<br />
関谷さつき（紺野まひる）<br />
活動弁士（生瀬勝久）<br />
柴原郁子（和久井映見）<br />
柴原邦光（小木茂光）<br />
橋本光子（筒井真理子）<br />
他</p>
<p>(c)フジテレビ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>恋と友情…日本初となる男性同士の恋愛リアリティショー「ボーイフレンド」Netflixで7月配信！ティザー予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/117009</link>
		<comments>https://otajo.jp/117009#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Jun 2024 02:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[ボーイフレンド]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛リアリティーショー]]></category>

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		<description><![CDATA[動画配信サービスNetflixにて、日本初となる男性同士の恋愛リアリティショー＜Netflix恋愛リアリティシリーズ「ボーイフレンド」＞を7月9日(火)より、毎週火曜全10話を4回に分けて世界独占配信することが決定！　テ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ja_tbf_main_all_cast_vertical_27x40_rgb_pre_1.jpg" /><br />
動画配信サービスNetflixにて、日本初となる男性同士の恋愛リアリティショー＜Netflix恋愛リアリティシリーズ「ボーイフレンド」＞を7月9日(火)より、毎週火曜全10話を4回に分けて世界独占配信することが決定！　ティーザーアート＆ティーザー予告が解禁となりました。</p>
<p>「その夏、僕は彼に恋をしたー」<br />
海の近くのビーチハウスで、9人のBoysが共同生活。<br />
恋と友情に全振りする特別な時間。<br />
生涯忘れられない夏がいま、幕を開ける——。</p>
<p>海の近くに佇むビーチハウス “Green Room”と、ペパーミントのコーヒートラック。集まったのは、男性が恋愛対象の9名のBoys。</p>
<p>恋人探しのため、生涯の友を見つけるため、自分を変えるため……それぞれに思いを秘めてGreen Roomを訪れたBoysが織りなす、日本初となる男性同士の恋愛リアリティショーがついに誕生！　これまで主に異性間だけで語られてきた日本の恋愛リアリティショーの歴史に、新たな1ページが刻まれます。</p>
<p>ルールは「約1ヶ月のあいだ共同生活をすること」「コーヒートラックを皆で運営すること」のみ。恋愛リアリティショーでありつつも、恋愛成就のみならず、一生モノの友情を育むことや、ただ宝物のような一ヶ月を過ごすことも祝福すべきゴールとなっています。</p>
<p>スタジオMCは、MEGUMIさん、ホラン千秋さん、青山テルマさん、ドラァグクイーンとして活躍するドリアン・ロロブリジーダさん、そして徳井義実さんの5名が、視聴者と一緒に彼らの爽やかな恋と友情の行方に熱中していくスタジオトークも見逃せません！</p>
<p>エグゼクティブ・プロデューサーを務めるのは、数々のリアリティショーを手がけてきた 太田大氏(Netflix)。チーフプロデューサー・演出を務めるのは「ラブ デッドライン」などを手がけた菱田啓介氏(共同テレビジョン)。さらにプロデューサー、及びキャスティングをTaiki氏が務め、魅力的で個性豊かな参加メンバーを招集しました。</p>
<p>Taiki氏は、モデル、DJとしても活躍しながら、「TAIKINOAH YouTube」でパートナーとの日常を投稿するなど、インフルエンサーとしても人気を集めています。</p>
<p>制作の背景に関して、太田氏は「本作は、彼らの恋愛だけでなく、友情や成長を描きたいという思いから始まりました。その後の人生において、『二度目の青春だった』と思えるような、かけがえのない時間を過ごしてもらえればと思い企画しました」、</p>
<p>菱田氏は「友情、青春、同じ苦しみを共有できる人たちと一緒に過ごすことで、恋愛以外のことでも成長できる、得るものがあると良いね、という会話を出演者ともしていました。結果として、現場で思わず感動してしまうような奇跡が沢山生まれました」、</p>
<p>Taiki氏は「本当に形になって喜びしかありません。出演者に対しては一人一人、丁寧にヒアリングを重ね、皆が愛されるような人・番組であるということを常に心がけて制作に挑みました」と語っています。</p>
<h3>眩しすぎるBoysの輝く青春 ティーザーアート&#038;ティーザー予告が解禁</h3>
<p>今回解禁されたのは3種のティーザーアート。彼らの恋と友情の物語が淡く彩られ、爽やかな風を感じさせる青春が切り取られています。イラストは韓国出身のイラストレーター、 Son Eunkyoung氏が手掛けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ja_tbf_main_illustration_vertical_27x40_rgb_pre_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ja_tbf_main_coffee_truck_vertical_27x40_rgb_pre_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ja_tbf_main_all_cast_vertical_27x40_rgb_pre_1.jpg" />
<p>共に解禁されたティーザー予告映像は「キスをすれば本当に好きかわかるんだと思う」というドキッとする言葉から始まり、海辺のビーチハウスでともに過ごした彼らのかけがえのない日々が美しい風景とともに切り取られています。</p>
<p>さらに「その夏、僕は彼に恋をした」「ビーチハウスで過ごした、ひと夏」「彼と、彼の物語」というテロップが、これから始まるドラマを期待させます。</p>
<p>韓国のインディーズロックバンドGlen Checkの曲「Dazed&#038;Confused」の疾走感と切なさが相俟った美しいメロディもより物語を盛り上げています。</p>
<p>「脱出おひとり島」「ラブ・イズ・ブラインド」「あいの里」など多彩なリアリティショーを生み出してきたNetflixが満を持して世に送り出す、まだ観たことのない最高純度の青春恋愛物語「ボーイフレンド」。</p>
<p>仲間とともに成長するなかで自分と向き合い、一歩前に踏み出そうとする彼らの姿を誰もが応援せずにはいられない！　友達か、恋人か。彼らは最後にどちらの“ボーイフレンド”になることを選ぶのだろう。生涯忘れられない夏がいま、幕を開ける——。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fM9lRrIdzm4?si=dZSngtQh6rzcX6oT" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・リアリティシリーズ「ボーイフレンド」ティーザー予告編 &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/fM9lRrIdzm4?si=dZSngtQh6rzcX6oT</p>
<h3>MCコメント</h3>
<p>＜MEGUMI＞<br />
好きな人には好きと伝えて、失恋したら友達に抱きしめてもらって、、<br />
恋ってやっぱり素敵だな。<br />
そんな事を教えてくれたBoys達。<br />
この番組を通して、彼ら全員の事が大好きになりました。<br />
キュンキュンして泣いて、温かい気持ちになる「ボーイフレンド」是非ご覧ください。</p>
<p>＜ホラン千秋＞<br />
恋愛リアリティショーという枠組みの作品ではありますが、必ずしも恋愛をしなくてはいけないわけではないし、告白をしなきゃいけないというルールがあるわけでもない。「人生のある1ヶ月という時間を共有してみましょう」という、純粋な記録のような作品だからこそ、これまでと違った胸の打ち方をしてくるんです。この番組の先でも続く参加者皆さんの人生に影響を及ぼすような出来事がたくさん起こりますし、私たちも彼らの日常から多くのことを感じ取り、学びました。「恋愛リアリティショーなんだけどヒューマンドラマ。」そこを感じとっていただける物語です。</p>
<p>＜青山テルマ＞<br />
「ボーイフレンド」を見ると自分と向き合えるきっかけをくれたり、考えさせられる。<br />
小さいことを幸せに感じられる瞬間が多く、映像も綺麗だし、グリーンルームの世界観がとても美しい。みんなでご飯食べる、仕事にいく、散歩する、デートする、シンプルなことの中に幸せを感じられる瞬間が散りばめられているので、とにかく見てほしい。<br />
あとスタジオメンバーが最高すぎて世界配信ってことを忘れて、色んな話をしちゃったな～(笑)。</p>
<p>＜ドリアン・ロロブリジーダ＞<br />
実を言うと、恋愛リアリティショーってずっと苦手だったんです。「他人様の“惚れた腫れた”を観たって、何が面白いのよっ!」と思っていました。同じような思いを抱いている方にこそ、この「ボーイフレンド」を観ていただきたいのです。人が人を想って、さまざまな想いが交錯していく様は、とても学びがあり、何よりとても美しいということに、アタシは気がつきました。ご覧になった方へ、きっと何かの“きっかけ”をお届けできるはず。是非ご覧くださいませ。</p>
<p>＜徳井義実＞<br />
本当に美しい。美しいだけで退屈なパターンもあるけど、心が揺さぶられて満足度が高い。あと他の作品より映像が白い。こんなに白い作品は今まであっただろうか。白飛び上等プログラムです。この純白がみんなの心を表していたのかもしれない。いい大人が何回も声を出してしまう物語でした。</p>
<p>Netflixリアリティシリーズ「ボーイフレンド」 7月9日(火)より世界独占配信。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:Netflixリアリティシリーズ「ボーイフレンド」<br />
配信:2024年7月9日(火)Netflixにて独占配信開始<br />
概要:<br />
海の近くに佇むビーチハウスと、ペパーミントのコーヒートラック。集まったのは、男性が恋愛対象のBoys 。美味しいコーヒーを届けるトラックを運営しながら、ひと夏の共同生活を通じて、彼らは本気の恋を探していくー。恋と友情に全振りする特別な時間。<br />
大人になって人生に訪れたロングバケーション。秋が来たとき、ただひとりの ”The Boyfriend” と巡り会えたのは、誰 ?</p>
<p>スタジオ出演<br />
MEGUMI、ホラン千秋、青山テルマ、ドリアン・ロロブリジーダ、徳井義実</p>
<p>音楽<br />
Glen Check「Dazed &#038; Confused」「4ever」</p>
<p>スタッフ<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:太田大 (Netflix)<br />
チーフプロデューサー・演出:菱田啓介<br />
プロデューサー:Taiki、山ノ内禎枝<br />
総合演出:吉村慶介<br />
制作プロダクション:共同テレビジョン<br />
製作:Netflix<br />
作品ページ:http://www.netflix.com/ボーイフレンド</p>
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		<title>高畑充希＆岡田将生主演 “公認不倫”夫婦を描く人気漫画ドラマ化『1122 いいふうふ』⻄野七瀬・高良健吾・吉野北人含む5種ビジュアル＆スピッツ主題歌入り予告解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2024 08:44:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計販売部数146万部超えの大人気コミック原作、高畑充希さん＆岡田将生さん主演で“公認不倫”の夫婦を描く『1122 いいふうふ』の新ビジュアルと本予告映像が公開となりました。 一子&#038;二也夫婦、美月&#038;志 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_a.jpg" /><br />
累計販売部数146万部超えの大人気コミック原作、高畑充希さん＆岡田将生さん主演で“公認不倫”の夫婦を描く『1122 いいふうふ』の新ビジュアルと本予告映像が公開となりました。</p>
<p>一子&#038;二也夫婦、美月&#038;志朗夫婦に加え、一子公認!?の恋人・美月&#038;二也、女性向け風俗店で出会った礼&#038;一子、大学の同級生・五代&#038;一子、という5種のビジュアルが完成。</p>
<p>いい夫婦の様に見られていても、実際の内情はその夫婦にしかわからない。セックスレスだけど夫婦関係を保つために夫の不倫を公認する方法を選んだ一子夫婦、ワンオペに疲れて夫から心が離れ、二也に癒しを求める美月。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_d.jpg" /><br />
そしてそれぞれのビジュアルには劇中のセリフが散りばめられおり、一子と二也を取り巻く人たちとどんな展開が待っているのか、今から期待に胸が高鳴ります。</p>
<p>さらに主題歌にはスピッツの「i-O(修理のうた)」が決定し、楽曲と本編映像でドラマの世界観がより楽しめる本予告が完成。</p>
<p>予告編は「自分でもいうのもあれだけど、私たちはたぶん結構いい夫婦」という一子のセリフから始まる。が、実はその日が「今日は夫が恋人と過ごす夜」という衝撃的な一言で装いは一転。</p>
<p>結婚して7年目の一子(いちこ)と二也(おとや)はセックスレスに。でも、2人の関係を維持するために、導入された”婚外恋愛許可制”つまり公認不倫。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_c.jpg" /><br />
一子との関係を続けるため、二也も男性なので心が満たされてはいてもやはりどうしても体の問題は死活問題。趣味で始めた生け花教室で出会った美月とお付き合いするようになって、二也の恋するルンルンな気持ちは隠しているつもりでもダダ漏れ中。美月と絶賛恋愛モードの二也とは正反対に、一子は「外の恋愛、ウチに持ち込まない約束でしょ」「るんるんオーラダダ漏れの自覚ある?」と恋煩いのような嫉妬のようなモヤモヤな気持ちをぶつけてしまう。</p>
<p>一方、二也の恋人・美月は、息子のひろと二也と3人で一緒に遊んでいるところを夫の志朗に見られてしまい、「あの一緒にいた人誰?」と聞かれるが、「お花教室の人にたまたま会ったの」とはぐらかす。しかし志朗の疑念は晴れてない様子で、両方の家族間で問題勃発しそうな予感。</p>
<p>そして大学時代の友人・五代に「五代君不倫したことある?」とストレートに聞いて五代を動揺させる一子。さらに「”婚外恋愛許可制”って一子にも権利あるんだよね?」という友人たちとの会話の中に出てきた女性用風俗へ足を運んでしまう。品行方正ではない、歪んで矛盾した夫婦関係がさらにエスカレートしていきそうな気配が。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_e.jpg" /><br />
礼と会うようになった一子にも変化が現れ、その変化に「洗濯物の中に初登場したレーシーなブラがやけに引っかかる、、、」となんとなく二也もモヤモヤした気持ちが沸き起こってくる。お互いの今の境遇に、「なにがどうしてこうなった?」と2人はそれぞれ疑問を抱き始めるのだった。</p>
<p>今まで穏やかな生活を維持してきて喧嘩というケンカもなく暮らしてきた一子と二也に夫婦になって初めての大ピンチが訪れる。お互いの心に抱えていることをちゃんと話さなかったことが原因で公認不倫を始めた夫婦の混沌。それを乗り越えて見えてきた2人の夫婦の未来にあるものとは――。全7話の物語に乞うご期待です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VgeaYACcoKw?si=tpDm6C3dyGjs6I0S" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『1122 いいふうふ』本予告動画｜プライムビデオ<br />
https://youtu.be/VgeaYACcoKw?si=PwSRiOOraLE-TivF</p>
<p>本予告編の解禁に伴い、国民的人気を誇る4人組ロックバンドスピッツの「i-O(修理のうた)」が主題歌に起用されたことも解禁。</p>
<p>1987年結成、1991年メジャーデビューし、昨年4月にリリースされた46thシングル「美しい鰭」も2億回再生を超えるストリーミングヒット。デビュー33年目の今も全世代から絶大な人気を誇るスピッツ。</p>
<p>昨年5月にリリースされた17作目の最新アルバム『ひみつスタジオ』に収録されている「i-O(修理のうた)」が、本ドラマの主題歌として提供されることになりました。</p>
<p>今回主題歌に「i-O(修理のうた)」を起用した理由を、プロでデューサーである佐藤順子氏は、「実生活でもご夫婦である今泉かおりさんと今泉力哉さんと2年かけて脚本を作りながら、いつも頭の中にはスピッツの音楽が流れていました。今泉ご夫妻がスピッツの大ファンであることはもちろんのこと、個人的にも20年近くスピッツを愛聴していて、人それぞれ聴き手によってどのようにでも解釈できるミステリアスな歌詞とノスタルジックなメロディのファンだったからです。ふだん誰もが考えているけど言語化できない夫婦の絆を描いた『1122』にぴったりだと思いました。素晴らしい主題歌とともに、このドラマを皆様にお届けできるのを楽しみにしています」と答え、その言葉通りに楽曲がこのドラマの世界観をより引き立たせています。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116698" rel="noopener" target="_blank">公認不倫「婚外恋愛許可制」話題の漫画実写ドラマ『1122 いいふうふ』高畑充希✕岡田将生 いまどきレス夫婦の特報映像<br />
https://otajo.jp/116698</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>友達みたいに仲はいいけど、セックスレス。<br />
妻が夫に提案した「公認不倫」から始まる、ふたりのラブストーリー</p>
<p>妻・ウェブデザイナーの相原一子(高畑充希)。夫・文具メーカー勤務の相原二也(岡田将生)。セックスレスで子供がいなくても、友達のようになんでも話せて仲の良い夫婦。<br />
でも本音では、家族でもセックスしたい二也。家族だし、そういう気分になれない一子。だから一子が二也に提案したのは、「婚外恋愛許可制」。そして二也には妻公認の恋人ができた。だけどなんだろう、このモヤモヤは……。</p>
<p>「1122 いいふうふ」(全7話)<br />
2024年6月14日(金)、Prime Videoにて世界独占配信!<br />
*全7話順次配信! 6/14:1~3話、6/21:4~5話、6/28:6~7話*<br />
原作/渡辺ペコ「1122」(講談社「モーニング・ツー」所載)<br />
脚本:今泉かおり 監督:今泉力哉<br />
出演:高畑充希 岡田将生<br />
西野七瀬 高良健吾<br />
吉野北人 中田クルミ 宇垣美里 土村芳<br />
菊池亜希子 内田理央 芹澤興人 前原滉 橋本淳<br />
市川実和子 片桐はいり 森尾由美 宮崎美子/成田凌/風吹ジュン<br />
主題歌:『i-O(修理のうた)』スピッツ(Polydor Records)<br />
企画・プロデュース:佐藤順子 製作・著作:murmur 制作プロダクション:Lat-lon<br />
公式HP:1122-drama.com<br />
公式 X&#038;instagram:@1122_iFUFU<br />
（C）渡辺ペコ／講談社 （C）murmur Co., Ltd.<br />
※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
※作品の視聴には会員登録が必要です(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。<br />
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。</p>
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		<title>高野洸✕井頭愛海　優雅な和装ビジュアルも解禁！“溺愛”すぎる甘々ラブストーリー『過保護な若旦那様の甘やかし婚』実写ドラマ化</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Apr 2024 07:24:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計40万部を突破した comic tint 発の超人気連載、金平糖級にあまあまな若旦那様との“溺愛”ラブストーリー『過保護な若旦那様の甘やかし婚』が、主演・高野洸さん、ヒロインに井頭愛海さんを迎え、5月23日(木)より [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/8e3ede74aa694077167b32f499274957.jpg" /><br />
累計40万部を突破した comic tint 発の超人気連載、金平糖級にあまあまな若旦那様との“溺愛”ラブストーリー『過保護な若旦那様の甘やかし婚』が、主演・高野洸さん、ヒロインに井頭愛海さんを迎え、5月23日(木)よりMBSドラマ特区枠にて実写ドラマ化決定！</p>
<p>本作は浅草の老舗旅館の若旦那・染谷雪斗と、人生どん底だった時に雪斗がくれた甘い金平糖に心和み、以来＜推し＞として一途に想いを寄せる板前修業中のピュアな女の子・鶴岡依音の物語。雪斗からの突然のプロポーズから始まる、過保護で甘々な新婚生活を描いた“溺愛”ラブストーリーです。</p>
<p>誰もが惹かれる紳士で真面目な若旦那様・雪斗の、依音だけにみせる甘々な言動や可愛いすぎる嫉妬など、ギャップのある溺愛っぷりに胸キュン間違いなし！</p>
<p>監督・脚本は『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』、『恋わずらいのエリー』など数々の作品を手掛け、7月には『先生の白い嘘』の公開を控える三木康一郎氏が務めます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/eafdfbd24cdda7f16d2794d3d529f5fe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/8e3ede74aa694077167b32f499274957.jpg" /><br />
紳士でモテるが依音のこととなると不器用すぎるほど真っ直ぐな若旦那様・染谷雪斗を演じるのは、元Dream5のメンバーで、舞台や映像作品に出演し、舞台「キングダム」では主演として信役を好演するなど、舞台・映像・アーティストと幅広く活躍する高野洸さん。</p>
<p>そんな雪斗のことを幼い頃から慕い、“推し”として憧れ、恋心を抱く板前修業中のピュア女子・鶴岡依音役には、第13回「全日本国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞し、「おしん」にて映画初出演。その後連続テレビ小説『べっぴんさん』や大河ドラマ『どうする家康』、2020年の『鬼ガール!!』では映画初主演を果たし映画・ドラマをメインに数多くの作品で存在感を発揮する井頭愛海さんが決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/423551b55413a99b48ff3e65c497cc95.jpg" />
<h3>あらすじ</h3>
<p>父を亡くしたあの日。幼い依音を救ったのは若旦那様がくれた甘い金平糖だった―。<br />
浅草の老舗・染谷旅館でひたむきに板前修業に励む鶴岡依音(井頭愛海)。幼い頃先代の板長だった父を亡くし、悲しみに暮れていたところに光を与えてくれた若旦那・染谷雪斗(高野洸)を尊き“推し”と崇め、美しく仕事熱心な姿をみて密かに想い続けていた。</p>
<p>そんなある日、若旦那の縁談のウワサを聞き、ショックを受けるも「板前としてお役に立てるよう修行を頑張ろう！」となんとか気持ちを切り替えた依音だったが、銭湯から帰ろうと外に出ると待ち伏せする雪斗の姿が&#8230;！さらに思いがけず二人で依音の部屋へ行くことになり!?</p>
<p>職場では冷静沈着で憧れの的の雪斗だが、健気でピュアな依音の前では気持ちを抑えきれずに&#8230;。十年来の想い人との密会に嬉しくも戸惑う依音だったが、翌日の朝大旦那の前で雪斗から突然のプロポーズを受けて――。<br />
老舗旅館の若旦那×板前修業中のピュア女子過保護で甘々な“溺愛”新婚生活がスタートする！</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/cc56d78b2137d6ec012b39bcefe713d8.jpg" /><br />
染谷雪斗(そめや・ゆきと)役：高野洸<br />
浅草の老舗・染谷旅館の若旦那。<br />
仕事場では冷静沈着で皆の憧れの的だが、依音への溺愛っぷりには周囲が心配するほど。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/e1299a8d5b7f071efe9e613798ba65f7.jpg" /><br />
＜コメント＞<br />
染谷雪斗役を演じます、高野洸です。<br />
沢山の長所を兼ね備えた若旦那ですのでハードルが高いですが、自分の限界までしっかりとチューニングして頑張ります。妥協を許さないカンパニーで心を込めて丁寧に作っています。そんな作品の主演をやらせていただけることを幸せに思います。<br />
皆様宜しくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/2f148898d71d071dbd657c82a583e437.jpg" /><br />
鶴岡依音(つるおか・いお)役：井頭愛海<br />
染谷旅館で板前修業中のピュア女子。<br />
幼い頃から一途に＜推し＞の雪斗に恋心を抱いている。雪斗の縁談を聞き、ショックを受けるが&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/28f76bbe967445f3c97241d78c9639c4.jpg" /><br />
＜コメント＞<br />
本格的な恋愛ドラマは初めてなので緊張もありますが、皆さんにキュンキュンして頂ける作品になるよう高野さんと共に頑張りたいと思います!!<br />
原作の可愛いらしくてほっこりする世界観を大切に、健気で一生懸命で頑張り屋さんな依音ちゃんを応援して頂けるキャラクターになるよう精一杯務めたいと思います!!<br />
是非放送をお楽しみにお待ち下さい!!</p>
<p>監督&#038;脚本:三木康一郎<br />
1970年生まれ、富山県出身。バラエティ番組のディレクターとして活動し、2006 年「都立水商!」でドラマ初メガホン。<br />
以降、映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」、「弱虫ペダル」、「恋わずらいのエリー」やドラマ「来世ではちゃんとします」、「東京ラブストーリー」(2020 年版)など視聴者の心を的確に捉え、多くのヒット作を生み出している。今年 7 月には「先生の白い嘘」の公開を控えている。<br />
＜コメント＞<br />
原作の一節にあった「一番そばにいてほしい君が俺の妻でいてくれる」なんとも幸せなそのフレーズに心動かされたことからのスタートでした。ドラマ作りのセオリーを捨てて、ただただ幸せな物語を作り上げることにコミットしようと思いこの作品に挑みました。<br />
大きな事件や事故は起こらず、嫌なことも起こらないドラマ作りは経験があまりないので、主演である高野洸さんが持っている優しさをどこまで引き出せるかが、鍵を握るんじゃないか?と思い、彼と一緒に「幸せ」を追求しながら作っています。<br />
この作品は、確実に見ているみなさんを幸せにさせることと思います。人を好きになる気持ちをこの作品で少しでも感じてくれればと思っています。</p>
<h3>原作者のこだち先生より、お祝いイラストとコメント到着！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/0491a04fb89b5646032e87b5b222d46a.jpg" /><br />
原作者:こだち<br />
お話を頂いた時は夢みたいな気持ちでいましたが放送日が近づくにつれてワクワクが大きくなってます!<br />
ドラマ化に向けて尽力してくださった皆様には感謝申し上げます。<br />
高野洸さんの若旦那様と井頭愛海さんの依音、お二人によって映像ならではのトキメキが見られるのではないかと胸が躍る思いです。<br />
若旦那様の過保護な甘やかしが皆様の癒しの時間になりますように&#8230;。</p>
<p>原作紹介:「過保護な若旦那様の甘やかし婚」既刊・関連作品一覧|講談社コミックプラス (kodansha.co.jp)<br />
comic tint 編集部 公式 X(Twitter) <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />【@comic_tint】 https://twitter.com/comic_tint</p>
<p>ドラマ特区「過保護な若旦那様の甘やかし婚」は、5月23日(木)よりtvk 23:30~、MBS 24:59~他にて放送スタート！<br />
放送後、TVerやMBS動画イズムにて、無料見逃し配信あり！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
<p>高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ特区「過保護な若旦那様の甘やかし婚」</p>
<p>出演:高野洸 井頭愛海 ほか<br />
監督:三木康一郎 桑島憲司<br />
脚本:三木康一郎<br />
制作プロダクション:THE ONE.<br />
製作:「過保護な若旦那様の甘やかし婚」製作委員会・MBS<br />
放送情報<br />
ドラマ特区「過保護な若旦那様の甘やかし婚」(全6話)<br />
2024 年 5 月 23 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 5 月 23 日(木)より毎週木曜 24:59~<br />
テレビ神奈川 5 月 23 日(木)より毎週木曜 23:30~<br />
チバテレビ 5 月 24 日(金)より毎週金曜 23:00~<br />
テレビ埼玉 5 月 29 日(水)より毎週水曜 24:00~<br />
とちぎテレビ 5 月 30 日(木)より毎週木曜 22:30~<br />
群馬テレビ 5 月 30 日(木)より毎週木曜 23:30~<br />
公式 HP<br />
https://www.mbs.jp/kahogo_wakadanna/<br />
公式 SNS<br />
公式 X(旧 Twitter):@dramatokku_mbs https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式 Instagram:@dramatokku_mbs https://www.instagram.com/dramatokku_mbs/<br />
公式 TikTok:@drama_mbs https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ:#甘やかし婚<br />
配信<br />
■TVer、MBS 動画イズムで見逃し配信 1 週間あり<br />
原作情報<br />
こだち『過保護な若旦那様の甘やかし婚』(講談社「comic tint」連載)<br />
（C）こだち/講談社<br />
（C）「過保護な若旦那様の甘やかし婚」製作委員会・MBS</p>
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		<item>
		<title>公認不倫「婚外恋愛許可制」話題の漫画実写ドラマ『1122 いいふうふ』高畑充希✕岡田将生 いまどきレス夫婦の特報映像</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Apr 2024 13:41:54 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[累計販売部数146万部を超える渡辺ペコ先生の大ヒット漫画「1122」を高畑充希さん、岡田将生さんW主演で実写化したドラマ『1122 いいふうふ』のティザービジュアルと特報映像が公開。 「妻に読ませたくない」、「夫に読ませ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/2c96ea1b3e2d84913a4346273d152ddd.jpg" /><br />
累計販売部数146万部を超える渡辺ペコ先生の大ヒット漫画「1122」を高畑充希さん、岡田将生さんW主演で実写化したドラマ『1122 いいふうふ』のティザービジュアルと特報映像が公開。</p>
<p>「妻に読ませたくない」、「夫に読ませたい」とそのリアルさが話題となり、夫婦としてのあり方に一石を投じる、全く新しいマリッジストーリーとして高い評価を得て、累計販売部数146万部を超える大ヒット漫画となった渡辺ペコ先生の「1122」。本作の実写化が実現し、2024年6月、Prime Videoにて世界独占配信いたします。</p>
<p>本作のドラマ化で監督を務めるのは、『窓辺にて』(22)、『アンダーカレント』(23)など引っ張りだこの今泉力哉氏。脚本は今泉監督の妻であり、監督作『聴こえてる、ふりをしただけ』(12)で、11人の子どもが審査員を務めるベルリン国際映画祭「ジェネレーションKプラス」部門で、準グランプリにあたる「子ども審査員賞」を受賞したキャリアをもつ今泉かおり氏が務め、初の夫婦合作となります。</p>
<p>注目のスタッフと共に本作を彩るキャストには、昨年4月期のテレビドラマ「unknown」(23/EX)と、舞台「宝飾時計」など様々なフィールドで活躍する高畑充希さんと、『ドライブ・マイ・カー』(21)、『ゆとりですがなにか』(23)などの映画作品のほか、舞台やテレビドラマで全く違う顔を見せ、今泉監督作品に初出演する岡田将生さんが、W主演にして初共演となります。ふたりが演じる、“今どき”夫婦の一子(いちこ)と二也(おとや)の世界観に期待が高まります。</p>
<h3>いまどき夫婦のもどかしい距離感を醸し出すティザービジュアル&#038;特報解禁</h3>
<p>解禁されたティザービジュアルは、一子と二也がソファーに仲良く座っているけれどもちょっと微妙な距離感!?な感じが醸し出されているワンカット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/2c96ea1b3e2d84913a4346273d152ddd.jpg" /><br />
誰もが羨ましく思うだろう夫婦にみえて、実のところセックスレスで子供もいないの2人の雰囲気は、高畑さん＆岡田さん2人の柔らかく優しい雰囲気も相まって、今どきともいえる夫婦の在り方を模索中の一子と二也のもどかしくみえる空気感を生み出し、物語がどんな展開になるのか期待が膨らむビジュアルが完成しました。</p>
<p>さらに初解禁となるドラマ本編の映像からなる特報は、「うちに恋をしている人がいます」「恋をしている人はキラキラるんるんしています」と、ニヤニヤしながら料理をする恋する夫・二也を優しく見つめる一子たちのたわいもないやり取りから始まります。</p>
<p>傍から見ると何も問題もなく誰もがうらやむ仲良し夫婦にみえるけれども、結婚して7年目で子供もおらず、あることをきっかけにセックスレス中の2人は、世間一般の夫婦とはちょっと違ったルール・婚外恋愛許可制を導入中。</p>
<p>公認不倫中の夫の恋人・美月はもちろん夫に黙って二也と付き合っているので、夫の志朗の「あの一緒にいた人、誰?」という問いかけに「お花教室の人にたまたま会ったの」と二也との関係をはぐらかしたりと、彼らを取り巻く人々との展開はどうなるの?と妄想を膨らますこと間違いないシーンの数々が初解禁。</p>
<p>二人で選択した夫婦のかたちだけれども、美月と絶賛恋愛モードの二也とは正反対に、頭では理解はしているけれども恋煩いのような嫉妬の様な訳の分からない気持ちで絶賛モヤモヤ中の一子。</p>
<p>モヤモヤな感情を抱く一子の前に、女性向け風俗店のセラピスト・礼の出現からの、お姫様にするように手にキスをされて、ちょっと二ヤ顔でときめいてしまう一子と第3木曜日の恋人・美月との関係に夢中の二也との間にどんな波乱が!?が起こるのか。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/At-T6O5i1ks?si=ii1-OYvAERZkMEKl" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『1122 いいふうふ』特報映像｜プライムビデオ<br />
https://youtu.be/At-T6O5i1ks?si=kH1xBRFO8eiIs8-5</p>
<h3>ドラマの世界観を彩る豪華すぎる共演者解禁</h3>
<p>これまでにW主演の高畑さん、岡田さんに加え、西野七瀬さん、高良健吾さん、吉野北人さん、中田クルミさん、宇垣美里さん、土村芳さん、そして成田凌さんの出演を発表してきましたが、ティザービジュアル&#038;特報の解禁に併せて本作に出演する豪華出演者を追加解禁。</p>
<p>二也の姉・相原とう子役に菊池亜希子さん、志朗がバーにいた若い女性客役に内田理央さん、一子が礼(吉野北人)と出会うエステサロンの店長・花園役に市川実和子さん、一子がウェブデザインの仕事を請け負っているみどり整体の院長役に片桐はいりさん、美月の母親・笹塚きみ子役に森尾由美さん、二也の母親・相原咲子役の宮崎美子さん、一子の母親・山根奈々役に風吹ジュンさんと名実ともに錚々たる女優陣が出演。</p>
<p>さらに、一子が五代が訪れるバーのバーテンダー役の芹澤興人さん、ホテルのフロントマン役の前原滉さん、不動産屋の社員役の橋本淳さんら多くのドラマに引っ張りだこの個性豊かな男性陣も出演し、この豪華すぎるキャストたちが、高畑さん演じる一子(いちこ)と岡田さん演じる二也(おとや)夫婦にとどのように関わって物語を彩っていくのか、是非ご期待ください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>結婚7年、セックスレス。子供なし。ふたりだけの夫婦のあり方、模索中<br />
毎月第3木曜日は、夫が恋人と過ごす夜。</p>
<p>妻・ウェブデザイナーの相原一子(高畑充希)。夫・文具メーカー勤務の相原二也(岡田将生)。友達のようになんでも話せて仲の良い夫婦。セックスレスで子供がいなくても、ふたりの仲は問題ない・・・だけど。私たちには“秘密”があるー。それは、毎月第3木曜日の夜、夫が恋人と過ごすこと。結婚7年目の二人が選択したのは夫婦仲を円満に保つための「婚外恋愛許可制」。<br />
二也には、一子も公認の“恋人”がいるのだった。「ふたりでいること」をあきらめないすべての人に届けたい——、30代夫婦のリアル・ライフ。一見いびつで特殊な夫婦の関係に見えるふたり。だけど、結ばれて“めでたしめでたし”で終わる物語のその先は・・・?<br />
これは、「結婚」という〈ハッピーエンド〉の続きにある物語。</p>
<p>ドラマ『1122 いいふうふ』(全7話)<br />
原作/渡辺ペコ「1122」(講談社「モーニング・ツー」所載)<br />
脚本:今泉かおり 監督:今泉力哉<br />
出演:高畑充希 岡田将生<br />
西野七瀬 高良健吾<br />
吉野北人 中田クルミ 宇垣美里 土村芳<br />
菊池亜希子 内田理央 芹澤興人 前原滉 橋本淳<br />
市川実和子 片桐はいり 森尾由美 宮崎美子/成田凌/風吹ジュン<br />
企画・プロデュース:佐藤順子 製作・著作:murmur 制作プロダクション:Lat-lon<br />
公式HP:1122-drama.com 公式 X&#038;instagram:@1122_iFUFU<br />
2024年6月14日(金)、Prime Videoにて世界独占配信!<br />
*全7話順次配信! 6/14:1~3話、6/21:4~5話、6/28:6~7話*<br />
（C）渡辺ペコ／講談社 （C）murmur Co., Ltd.</p>
<p>※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
※作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。<br />
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。</p>
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		<title>長妻怜央＆川津明日香「常々キュンキュンしながら撮影していました」ドラマ『Sugar Sugar Honey』本日最終回放送！</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Mar 2024 00:53:08 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[Sugar Sugar Honey]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[しゅがはに]]></category>
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		<category><![CDATA[川津明日香]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
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		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>

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		<description><![CDATA[TOKYO MXにて放送中のイケメン天才パティシエとスイーツ好き元ランナーの“ピュア甘”ラブストーリードラマ『Sugar Sugar Honey』より、W主演を務める長妻怜央さんと川津明日香さんの撮り下ろしインタビューを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4243-44f1.jpg" /><br />
TOKYO MXにて放送中のイケメン天才パティシエとスイーツ好き元ランナーの“ピュア甘”ラブストーリードラマ『Sugar Sugar Honey』より、W主演を務める長妻怜央さんと川津明日香さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/b15dd862edbf6b07f7bc8b25c1ecb5f2-600x800.jpg" /><br />
現役引退を機に、一流ホテルで働くことになった元マラソンランナーの佐原瑞月（川津明日香）。そんな瑞月の前に現れたのは、女たらしと噂のイケメンパティシエ・梶祐輔（長妻怜央）。恋愛に免疫のない瑞月は、あるピンチを梶に救われたことをきっかけに、新作スイーツの試食係に任命されてしまい…！？</p>
<p>また、本作では7ORDER長妻怜央さんと安井謙太郎さん、初のユニット曲「aigre-doux」（読み：エーグル・ドゥー）がエンディング主題歌としても起用されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4140-4f1.jpg" />
<h3>「僕もお仕事のことになると明日香を放っておいちゃって（笑）」</h3>
<p><strong>――出会ってから撮影を通して、お互いの印象の変化は？</p>
<p>川津：</strong>初めてお会いしたのは衣装合わせと台本の読み合わせのときなのですが、そのときからすごく明るいキャラクターで、衣装合わせなどは割と静かになりがちではあるんですけど、盛り上げてくださって、撮影中も本当にずっと元気ですごいなと思っていました。私も和気あいあいとした現場のほうがやりやすいので、良い環境づくりをしていただいた印象です。</p>
<p><strong>長妻：</strong>初めてお会いしたときは、すごく真面目な方だなという印象でした。そして、マラソンランナーとして走る姿などもあって、とても細いなと思いました。僕がパティシエ役なので、たくさんスイーツを食べてもらうんですけど、ちょっとふっくらしてもおかしくないくらい撮影中は食べていたのに、最後まで細かったです（笑）。</p>
<p>あと、楽しい現場はもちろんなんですけど、最初は僕が話しかけたことに全部応えてくれていたんですけど後半は無視をするようになって。僕はやっぱり無視をされてからが“長妻の本領発揮”なので、無視しているなと思いながらもダル絡みをさせていただきました（笑）。</p>
<p><strong>川津：</strong>キャストさんだけでなくスタッフさんも和気あいあいとした現場だったので、みんなで長妻さんをイジったり、誰かしらがツッコむであろうと思ってスルーしてみたりとかしていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4338-75f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4265-50f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4388-90.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4410-97.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4162-12f1.jpg" />
<p><strong>――イケメンパティシエと元ランナーですが、役の魅力やご自身と近い部分や違うところがあれば教えてください。</p>
<p>川津：</strong>瑞月と同じく私も甘いものは好きなので、撮影期間はご褒美をいただいている感じで素敵な現場でした！　走るのも得意だったので楽しく走れました。違う部分は、瑞月は挫折を経験していて後ろ向きな部分もあって。割と私はメンタルが強いほうなので、そこは違いましたね。</p>
<p>瑞月の魅力はマラソンを一途に続けるところと真っ直ぐさ。途中からの梶さんへの想いも含めてすべて真っ直ぐなので、本当に曲がっていない、擦れていない女の子という印象でそこが原作から通して彼女の魅力だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4318-70f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4310-67f1.jpg" />
<p><strong>長妻：</strong>梶は寡黙なところが魅力だと思います。僕は心の声と口が繋がっていて全部言ってしまうタイプなので、それを言わずに頑張るところ。本当は努力しているんだけど、努力していない感じでやっているところが梶のカッコいいところだなと思います。</p>
<p>僕と近いところは……、ないですね（笑）。でも、お仕事に対してすごく一生懸命なところは近いかもしれないです。仕事のことになると周りが見えなくなっちゃったりすることもあるので。梶が瑞月に対するように、僕もお仕事のことになると明日香を放っておいちゃって。ね？</p>
<p><strong>川津：</strong>……はい（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>冗談です（笑）。あと、梶は女の子に冷たくしちゃうところがあるんですけど、僕は男女限らず楽しくお話ししたいタイプなのでそこは違いますね。梶がもし目の前に居て、女の子に冷たく言っていたら、僕は梶を怒ります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4428-104.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4429-105.jpg" />
<p><strong>――お互いキュンとしたシーンやポイントがあれば教えてください。</p>
<p>川津：</strong>6話のベランダのシーンはザ・カップルというシーンだったので、キュンキュンしながら撮影させていただきました。でもこのドラマ自体、距離も近いシーンが多いので常々キュンキュンしながら撮影していました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>マラソンデートのシーンで、瑞月は元プロランナーなので梶のほうが全然体力がなくて息が上がっているときに、「行きましょう」みたいに手を引っ張ってもらう場面で、その手が冷たくてキュンとしました（笑）。</p>
<p><strong>川津：</strong>寒かったですね（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>それもありつつ、なかなかマラソンデートはしないじゃないですか。それが新鮮でキュンとしましたね。</p>
<p><strong>――撮影期間中、お互いのどんなところにキュンとしましたか？</p>
<p>川津：</strong>一日中撮影があったりすると、私は体力を保たせようと静かに省エネモードになるほうなのですが、長妻さんはお話しがすごくお好きな方なので、いっぱい喋りかけてくださってキュンもありつつ、良い人だなと感じました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>そこに、「うるさい」が隠れてないですか（笑）？</p>
<p><strong>川津：</strong>隠れてないですよ（笑）！</p>
<p><strong>長妻：</strong>僕は台本の読み合わせが結構好きなので、撮影前に「台本の読み合わせをしない？」と言ったときに、「するする！」とパーンと花が咲いたような笑顔にキュンとしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4213-32f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4263-48f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4451-113f1.jpg" />
<p><strong>――ドラマ全体の見どころと魅力をお願いします。</p>
<p>川津：</strong>瑞月と梶さんは仕事が大事という共通認識はあるんですけど、性格については真逆なところが一見あるように見えます。でも仲良くなってみると、瑞月もネガティブで警戒心が強かったり、梶さんもチャラいように見えるけれどそうではなくて自分の中の信念があることがわかってくるので、二人の関係性が縮まる瞬間が見どころだなと思います。<br />
そして毎話美味しいスイーツが出てきて、スタッフさんたちも美味しくキラキラ輝いて見えるように工夫しながら撮っていたので、そこも注目していただけたらと思います。</p>
<p><strong>長妻：</strong>納豆とオクラとマグロが一緒に入っている「ばくだん丼」という食べ物があるんですけど、普段のマグロの生活でマグロがオクラに出会うことはないじゃないですか。でも一見共通点のない食材が組み合わさるとすごく素敵な美味しいものが出来上がる。<br />
この物語を見たときに、一見縁のなさそうなパティシエとランナーが揃って、職業も全然違うけれど仕事に対する共通点が一緒で、上手く噛み合ったり、お互いの想いを高めあったり補い合って、1つの美味しい「ばくだん丼」になる、そんな作品だなと思っています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4183-23f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4155-8f1.jpg" />
<p>ヘアメイク：西沙織<br />
スタイリスト：高田菜々子<br />
撮影：オサダコウジ<br />
【衣装協力】<br />
長妻怜央さん<br />
ジャケット・パンツ/BANANA REPUBLIC<br />
靴/ASICS RUNWALK<br />
川津明日香さん<br />
シャツ・パンツ/AOIWANAKA<br />
靴/Daniella ＆ GEMMA<br />
リング（右）/Reflection</p>
<p>ドラマ『Sugar Sugar Honey』は本日3月25日ついに最終話放送！　配信でもぜひご覧ください！</p>
<blockquote><p>【配信情報】<br />
▼オンライン動画配信サービス「Hulu」にて全話見放題独占配信中！<br />
https://www.hulu.jp/sugar-sugar-honey<br />
▼民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて6～7話無料見逃し配信中！　事前特番＆第1話も引き続き無料配信中！<br />
https://tver.jp/series/srz5e57jr7<br />
▼スマホアプリ／Webサイト「エムキャス」にて全国無料でリアルタイム配信！<br />
https://mcasapp.page.link/mx1</p></blockquote>
<h3>TOKYO MX新月曜ドラマ『Sugar Sugar Honey』番組概要</h3>
<p>【タイトル】Sugar Sugar Honey<br />
【放送日時】<br />
毎週月曜よる10時（TOKYO MX1）<br />
毎週月曜深夜1時（テレビ大阪）<br />
【出演】<br />
長妻怜央（7ORDER） 川津明日香<br />
三原羽衣 駒井蓮 福岡聖菜（AKB48） 田村心 押田岳 星野奈緒 / 市川知宏　ほか<br />
【オープニング主題歌】<br />
all at once「Dolce」（B ZONE）<br />
【エンディング主題歌】<br />
長妻怜央 &#038; 安井謙太郎 from 7ORDER「aigre-doux」（NIPPON COLUMBIA CO., LTD.）<br />
【原作】鈴木有布子「Sugar Sugar Honey」（ソルマーレ編集部）<br />
【監督】<br />
加藤綾佳<br />
大神田リキ（4～5話）、山口雄也（6話）<br />
【脚本】髙橋幹子<br />
【音楽】宝野聡史<br />
【制作プロダクション】ダブ<br />
【製作著作】TOKYO MX</p>
<p>【HP・SNS】<br />
公式HP：https://s.mxtv.jp/drama/sugarhoney/<br />
▼X（@sugarhoney_mx）：https://twitter.com/sugarhoney_mx<br />
▼Instagram（@sugarhoney_mx）：https://www.instagram.com/sugarhoney_mx<br />
▼TikTok（@sugarhoney_mx）：https://www.tiktok.com/@sugarhoney_mx<br />
【ハッシュタグ】#SugarSugarHoney　#しゅがはに<br />
(C) 鈴木有布子/ソルマーレ編集部　(C) TOKYO MX</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>性行為が違法となった日本を描く“エロエモ”ドラマ『アカイリンゴ』最終回直前！小宮璃央＆川津明日香＆新條由芽撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
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<p>「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>金子隼也✕野村康太 BLドラマ『パーフェクトプロポーズ』映像公開！年下クール男子が美味しいごはんで癒す“純愛スパイスラブストーリー”</title>
		<link>https://otajo.jp/116099</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Dec 2023 01:30:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[野村康太]]></category>
		<category><![CDATA[金子隼也]]></category>
		<category><![CDATA[鶴亀まよ]]></category>

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		<description><![CDATA[フジテレビが運営する動画配信サービスFODにて、鶴亀まよ先生原作のBL漫画を実写化したドラマ『パーフェクトプロポーズ』が、金子隼也さん・野村康太さんW主演で2024年2月2日（金）21時より配信スタート！　主題歌はOCT [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/main-2.jpg" /><br />
フジテレビが運営する動画配信サービスFODにて、鶴亀まよ先生原作のBL漫画を実写化したドラマ『パーフェクトプロポーズ』が、金子隼也さん・野村康太さんW主演で2024年2月2日（金）21時より配信スタート！　主題歌はOCTPATHが担当し、スポット動画も公開中です。</p>
<p>ドラマ『パーフェクトプロポーズ』は、累計発行部数21万部を超える鶴亀まよ先生による同名作の漫画を原作としたBLドラマ。仕事でパワハラ上司にプレッシャーをかけられ、眠れない毎日を送る主人公・浩国の疲れた心を、家事能力抜群の年下クール男子が美味しいごはんで癒す、ドキドキの同居生活を描いた作品です。</p>
<p>主人公の渡浩国（わたり ひろくに）役を金子隼也さん、相手役の年下クール男子・深谷甲斐（ふかや かい）役を野村康太さんが演じます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub2-2.jpg" /></p>
<p>追加キャストとして、浩国の会社の先輩・金子役を映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』やドラマ『THE DAYS』（2023年NETFLIX）などに出演する俳優・入江甚儀さん。</p>
<p>会社の後輩女性社員・ひより役を、第40回ホリプロタレントスカウトキャラバン グランプリを受賞し、映画『Bittersand』（2021年）でヒロイン役を務めるなど、女優・モデルとして活躍する木下彩音さん。</p>
<p>後輩男性社員・辰巳役をメンズノンノ専属モデルであり、映画『１８歳、 つむぎます』（2023年）や主演舞台を務めるなど、俳優としての活躍も目立ちだした高橋璃央さん。</p>
<p>坂本役を映画『ロストサマー』で主演を務めるなど昨今演技力が評価されている林裕太さん。</p>
<p>そして、後述するケンジの息子であるコウジ役を2004年「第42回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 新人俳優賞」を受賞後、着実に実力を付け、映画・ドラマ・舞台と幅広く活躍する田中幸太朗さん。</p>
<p>浩国の上司である佐藤主任役を大河ドラマ『青天を衝け』（2021年）や映画『正欲』（2023年）に出演する岩瀬亮さん。</p>
<p>さらに、食事処の店主であり甲斐に料理を教えたケンジ役を、数々の名作ドラマ・映画に出演し、知的な役から任侠まで幅広い役をこなすベテラン個性派俳優・北見敏之さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub1-2.jpg" /><br />
主題歌は人気オーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』元練習生から結成されたダンスボーカルグループOCTPATH（オクトパス）に決定！　</p>
<p>ドラマのために書き下ろされた主題歌「Daydream」は、未来を感じさせる前向きな楽曲となっており、西島蓮汰さんが先月より新メンバーとして加入し楽曲制作にも参加しました。「Daydream」は新体制初のシングル「OCTAVE / Daydream」に収録され、2024年2月21日にリリースが決定しています。</p>
<blockquote><p>【コメント】<br />
OCTPATH<br />
「今回、ドラマ『パーフェクトプロポーズ』の主題歌にOCTPATHの楽曲を起用して頂き、誠に光栄です。<br />
主題歌の『Daydream』は暗い明日を明るく生きる、未来を感じさせる前向きな楽曲になっているので、今回のドラマにもぴったりだと思います。<br />
パーフェクトプロポーズのストーリーと、そして主題歌『Daydream』をぜひお楽しみ下さい！」</p></blockquote>
<p>監督は、『罠の戦争』（2023年 カンテレ・フジテレビ系）や『消えた初恋』（2021年 テレビ朝日系）などで演出を務める宝来忠昭氏。また、『オールドファッションカップケーキ』（2022年 フジテレビ）の脚本・宮本武史氏とプロデューサー陣が再び制作を手掛けています。</p>
<p>キービジュアルでは、浩国が甲斐の用意した食事を食べ、甲斐が後ろから浩国を小突くという、爽やかで幸せそうな日常の1シーンを切り取ったビジュアルに。さらに、スポット動画で本編配信前に物語の世界観をご堪能ください！</p>
<p>予告動画：https://fod.fujitv.co.jp/title/70li/70li110001/</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub3-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub4-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub6.jpg" />
<p>人生に疲れた仕事漬けのサラリーマン・浩国と、生意気だけど愛と手料理で彼を包み込む甲斐。子供の頃に将来を誓い合った2人の再会から始まる、純愛スパイスラブストーリー！　</p>
<p>生きるために必要なものは、睡眠と美味しいごはん、そして……。平凡だった日常を彩っていく2人の物語にご注目ください。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>パワハラ上司にプレッシャーをかけられながら仕事に追われ、眠れない毎日を送るサラリーマン・渡浩国（金子隼也）。彼はある日、どこか謎めいた美しい青年に突然声をかけられた。<br />
「結婚まで約束した仲なのに…」<br />
それは浩国が中学生の頃に仲良しだった小学生の深谷甲斐（野村康太）だった。あれから10年ほどが経ち、大人に成長した甲斐が浩国の前に現れたのだ。<br />
住む所がなくなったという彼は、浩国の家に転がり込んできて、毎日ご飯を作ることを条件に2人の同居生活がスタート。<br />
ちょっと生意気だけど家事能力バツグンで、浩国の好きなものは何でも知っている甲斐。<br />
仕事で上手くいかず疲れきった浩国は、美味しい料理と居心地の良さに癒されていく。<br />
日々年上の浩国をからかいながらも、自身の愛情をまっすぐに届ける甲斐。一方で、彼が大切な存在と気付きながら、その愛を受け止めきれずにいる浩国。そんな2人の同居生活にもタイムリミットが近づいていて――。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>■タイトル：『パーフェクトプロポーズ』 （全６話）<br />
■配信  ：2024年２月２日（金）21時 第１話・第２話配信スタート 以降毎週金曜21時最新話配信<br />
                 ※配信日時は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください<br />
■出演  ：<br />
金子隼也、野村康太<br />
入江甚儀、木下彩音、高橋璃央、林裕太／田中幸太朗、岩瀬亮／北見敏之 他<br />
■原作  ：鶴亀まよ「パーフェクトプロポーズ」（海王社「GUSH COMICS」刊）<br />
■主題歌 ：「Daydream」OCTPATH（YOSHIMOTO UNIVERSAL TUNES.）</p>
<p>■スタッフ：<br />
監督：宝来忠昭<br />
脚本：宮本武史<br />
プロデューサー：片山武志（カルチュア・エンタテインメント）、根本裕美（バップ）、鹿内植（フジテレビ）、大森慎司（ビーエスフジ）<br />
■制作プロダクション：FAB<br />
■製作  ：「パーフェクトプロポーズ」製作委員会<br />
■URL  ： https://www.fujitv.co.jp/propose_drama/  （オフィシャルサイト）<br />
       https://fod.fujitv.co.jp/title/70li  （配信ページ）<br />
       https://twitter.com/propose_drama  （公式X：旧Twitter）<br />
       https://www.instagram.com/propose_drama/  （公式Instagram）<br />
■URL：  https://fod.fujitv.co.jp/</p>
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		<item>
		<title>出口夏希・櫻井海音W主演　咲坂伊緒原作連続ドラマ『アオハライド Season1』9月22日スタート！TVer全話見逃し配信決定</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Sep 2023 09:29:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[メディア化された多数の傑作恋愛漫画を手掛け、絶大なる支持を得る咲坂伊緒先生による大ヒット作品『アオハライド』が、出口夏希さん、櫻井海音さんのW主演でWOWOWにて連続ドラマ化。連続ドラマW-30「アオハライド Seaso [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/8e2c9f16eed1f128f5f8b5f32a3da41c.jpeg" /><br />
メディア化された多数の傑作恋愛漫画を手掛け、絶大なる支持を得る咲坂伊緒先生による大ヒット作品『アオハライド』が、出口夏希さん、櫻井海音さんのW主演でWOWOWにて連続ドラマ化。連続ドラマW-30「アオハライド Season1」が9月22日(金)午後11時より、WOWOWにて初回放送・配信がスタート！</p>
<p>さらに、TVerでの全話見逃し配信および、WOWOW公式YouTube／WOWOWオンデマンドでの第1話先行無料配信が決定しました！</p>
<p>原作は、『ストロボ・エッジ』『思い、思われ、ふり、ふられ』等のヒット作を世に送り出し、現在連載中の『サクラ、サク』も話題を呼んでいる咲坂伊緒先生の同名作品。</p>
<p>2011年より「別冊マーガレット」にて連載が開始されると、主人公たちのひたむきな恋愛模様や爽やかな友情が共感と憧れを呼び、瞬く間に話題となりました。現在までにシリーズ累計発行部数は、1,300万部を突破している大ヒット作品です（※電子版を含む）。</p>
<p>タイトルの『アオハライド』には、『アオハル（青春）+ライド（ride）』＝『青春に一生懸命乗っていく』という意味が込められており、「青春」が「アオハル」とも読まれるようになった起こりとも言われています。2014年には実写映画化、テレビアニメ化もされており、まさに青春ラブストーリーの決定版と名高い作品。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/789bac0b9a21096ae381976cb1231b7f.jpeg" />
<p>なお、咲坂伊緒作品史上、連続ドラマ化されるのは本作が初！　今回のドラマ化では、原作の名台詞・名シーンはもちろん、全13巻に込められた魅力を余すことなく実写化するにあたり、Season1／ Season2の2部作で放送・配信します。WOWOW初の“本格青春ラブストーリー”に注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/7572b466c443297e1f183b21cf77b87d.jpeg" /><br />
高校1年生の終わり、吉岡双葉（出口夏希）は運命の再会を果たす。相手は、中学時代に転校し、突然姿を消した初恋の人・田中洸（櫻井海音）。その洸が、3年ぶりに双葉の前に現れたのだった。<br />
しかし、洸の苗字は「田中」から「馬渕」に変わり、優しかったはずの性格も別人のように冷たい性格になっていた。<br />
徐々に明らかになっていく、双葉の知らなかった洸の3年間。双葉は再び、洸に憧れを抱くようになるが……。<br />
恋、友情、仲間、家族—— 蒼く切なく美しい“青春のすべて”が詰まった本格青春ラブストーリー。</p>
<p>W主演を務める出口夏希さん、櫻井海音さんをはじめ、志田彩良さん、莉子さん、新原泰佑さん、宮里ソルさん(円神)、曽田陵介さん、兼近大樹さん(EXIT)ら、今後ますます活躍が期待されるフレッシュな俳優陣が集結したことでも話題の本作。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/8e2c9f16eed1f128f5f8b5f32a3da41c.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/2ad425bacd83a4442983fd8f5643dd11.jpeg" />
<p>Season1の全8話を、民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて見逃し配信することが決定し、WOWOWでの放送終了後に、最新話が見逃し配信されます。</p>
<p>WOWOW製作ドラマの最新作がTVerにて見逃し配信されるのは、本作が初!!</p>
<p>なお、WOWOWオンデマンドでは、9月22日（金）午後11時からの第1話放送終了後に、Season1の全8話が一挙配信されます。</p>
<p>さらに、9月15日（金）午前6時より、WOWOWオンデマンド(https://wod.wowow.co.jp/program/186343)およびWOWOW公式YouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/@WOWOWofficial)では、本放送・配信に先駆けて第1話を無料で配信中です。<br />
（第1話無料配信期限：11月30日23：59まで）</p>
<p>無料で視聴できるこの機会に、ぜひ本作の魅力に触れてください！</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>連続ドラマＷ-３０「アオハライド Season１」<br />
9月22日(金)午後11時 放送・配信スタート[Season1 全8話]<br />
TVerで最新話見逃し配信<br />
初回放送終了後、WOWOWオンデマンドで全8話一挙配信</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
吉岡双葉（出口夏希）と田中洸（櫻井海音）は中学の同級生。ある雨の日を境に二人は互いの距離を縮め、一緒にお祭りに行く約束を交わす。ところが、洸は待ち合わせ場所に現れず、双葉に何も告げぬまま転校してしまう。高校生になり、友達から嫌われないように自身を偽るための“ガサツな女子”を演じる双葉は、クラスで孤立する槙田悠里（莉子）のことが中学時代の自分と重なり、気になり始める。そんな双葉の前に突然、洸に似た男の子が現れる。しかし、彼は“馬渕”と呼ばれていて——。</p>
<p> ＜キャスト＞<br />
出演：出口夏希  櫻井海音<br />
志田彩良  莉子  新原泰佑  宮里ソル（円神） 工藤美桜<br />
堀内敬子  野間口徹  神保悟志  板尾創路  渡邊圭祐  比嘉愛未<br />
曽田陵介  兼近大樹（EXIT）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：咲坂伊緒『アオハライド』（集英社マーガレットコミックス刊）<br />
脚本：桑村さや香　 　監督：木村真人  松田祐輔　 　音楽：横山克 　主題歌：「この雨がやんだら」足立佳奈 feat.竹内唯人（SME Records）<br />
プロデューサー：小林祐介　橋本芙美　関本純一　　制作プロダクション：共同テレビジョン　　製作著作：ＷＯＷＯＷ<br />
番組サイト：https://www.wowow.co.jp/drama/original/ao-haru-ride/</p>
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		<title>したい時に、したい事を、したい人と…フリーダムな自由恋愛で話題の漫画『こういうのがいい』実写ドラマ化！メインキャスト＆ビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Sep 2023 11:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[こういうのがいい]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[田中美麗]]></category>
		<category><![CDATA[西山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[肩書や束縛に疲れる恋はもうたくさん!?　恋愛というカタチに辟易していた2人が織りなす、ゆるくて、気楽で、エッチな大人の日常を描く漫画『こういうのがいい』の実写ドラマが10月より放送決定。メインキャストが発表となりました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/R3_2077_r.jpg" /><br />
肩書や束縛に疲れる恋はもうたくさん!?　恋愛というカタチに辟易していた2人が織りなす、ゆるくて、気楽で、エッチな大人の日常を描く漫画『こういうのがいい』の実写ドラマが10月より放送決定。メインキャストが発表となりました。</p>
<p>したい時に、したい事を、したい人と。恋しくなる相手は恋人とは限らない――<br />
ABCテレビの2023年10月クールドラマでは、「となりのヤングジャンプ」連載中で、累計発行部数130万部を突破した双龍氏による話題のコミックス『こういうのがいい』(集英社ヤングジャンプ コミックス刊)がついに実写ドラマ化。</p>
<p>束縛彼女にモラハラ彼氏。ルールとルーティンにまみれた恋人関係はもうウンザリ！　ならば!! ワンナイトラブでもなければ、付き合うわけでもない、ただ意気投合したゆるくて気楽で自由な関係があってもいいはず！</p>
<p>そんな「ノーモア彼女」、「グッバイ彼氏」な2人が出会い、したい時に、したい事を、したい人と過ごす&#8230;本作は世間一般に謳われる「恋人関係」の既成概念にとらわれない自由な男女の日常を描いたエッチな大人の日常物語です。</p>
<h3>ラブストーリーの新境地を切り拓く話題の双龍原作</h3>
<p>「恋人関係」のルールや束縛に決別し、心地よくてとってもラクな男女関係を築くストーリーを展開するラブストーリーの新境地『こういうのがいい』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/e815030abf5920a3a7771f566a95b78d.jpg" /><br />
相手のことを思い過ぎて、悩み葛藤する恋愛に窮屈さを感じてしまう現代において、カタログスペック志向やモラハラと行った複雑で面倒くさい恋愛事情に堂々とアンチを突きつける本作。</p>
<p>ですが、そのストーリーはいたって平穏。あっけらかんと素っ裸の自分を出して、気が向くままに、食べて、寝て、(行為を)することのできる男女関係に“こういうのがいいな”と感じる人もいるのでは? ラブストーリーの新境地を切り拓く、エッチでゆるい大人の日常から、日々見過ごしていたささやかな「いいね」や、シンプルな幸せのカタチが見つけられるかもしれません。</p>
<p>ドラマでは、恋人にふと感じてしまう「こういうのじゃない」を“あるある”で描きつつ、男女の本音と行動をストレートに交わし合うフリーダムな日常を紡いでいきます。「恋人」というある種のルールを無視した奔放な関係性ですが、一度その日常をのぞいてみると、やがてささやかな“いいね”が積み重なっていく「こういうのがいい」という共感に変わっていくかも。</p>
<p>「恋人」には言えないドキッとする本音が詰まった、ゆるくてエッチで可笑しさに満ち溢れた大人の日常。日曜の深夜に、共感しながらクスッと笑えてホッとできる時間をお届けします。</p>
<h3>恋に悩まない、疲れない、傷つかないフリーダムな関係で西山潤&#038;田中美麗が初共演!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/R3_1204_r.jpg" /><br />
主人公・村田元気はIT系企業に務める在宅ワーカー。「私と仕事、どっちが大事?」などの質問攻めをしてくる束縛彼女に疲れ果て、「ノーモア彼女」と別れを告げ、晴れて“自由”の身に。ある日、趣味のオンラインゲームでオフ会を開催することとなり、フラリと参加する。</p>
<p>演じるのは、地上波連続ドラマ初主演となる西山潤さん。2006年公開の映画『サイレン~FORBIDDEN SIREN~』でデビュー後、映画『20世紀少年』シリーズで唐沢寿明扮する主人公・ケンヂの幼少期を演じ、話題に。近作ではNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』、『どうする家康』や、『ドラゴン桜 第2シリーズ』、『VIVANT』(ともにTBS系)などに出演し脚光を浴びています。</p>
<p>劇団時間制作プロデュース公演 第二弾 舞台『ヒミズ』で主演を務めるなど、その実力にも注目が集まっている西山さんが好演する脱力系男子ぶりに、ご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/R3_3146_r.jpg" /><br />
村田とオンラインゲームのオフ会で出会うヒロインが、エッチが大好きで性に奔放な江口友香。やたらモラルを押し付けてくる自分勝手なモラハラ彼氏に愛想をつかした友香は、「グッバイ彼氏」と別れを告げ、晴れて自由の身に。「オフ会」で知り合った村田と意気投合し、エッチが気楽にできて束縛のないフリーダムフレンド(=フリフレ)となっていく。</p>
<p>ヒロイン・友香を演じるのは田中美麗さん。SUPER☆GiRLS のメンバーとして活動後、女優、モデルとして活躍。ドラマでは『ラーメン大好き小泉さん』シリーズ(フジテレビ系)のクラス委員長・高橋潤役、2022年の舞台『BASARA』 千手姫役などを演じる。</p>
<p>本作では原作の友香と同じように、自身の髪をピンクに染めて出演！ 田中さん演じる性に奔放な友香のチャーミングっぷりに注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/R3_1153_r.jpg" /><br />
<strong>【西山潤コメント】<br />
◆まずは、原作を読まれた時の印象・魅力をお聞かせください。</strong><br />
2人のキャラクターが魅力的だと感じました。<br />
型にとらわれる恋愛をしたくない2人が新しい形で関係値を深めていく姿がうらやましいですし、芯を持ちつつ、自由に生きる2人がカッコ良いなと思いました。</p>
<p><strong>◆本作を実写化する上で楽しみな部分は?</strong><br />
特別に難しいセリフもなく淡々と日常を描いているところです。<br />
三木監督を始めとするスタッフの皆さんや共演者の田中美麗さんと試行錯誤しながら撮影しています。<br />
会話劇を楽しみながら丁寧に演じていきたいと思っております。</p>
<p><strong>◆演じられる「村田元気」の印象は?彼のどのような部分を表現しようと思われたかもお聞かせください。</strong><br />
村田元気のような友達が欲しいなと思います。<br />
村田の優しくてユーモアのある独特な世界観が大好きなので、そこを大事に自分らしく表現したいです。</p>
<p><strong>◆本作品は肩書にとらわれない男女の日常の中で「いいね!」と思わず言いたくなるようなシチュエーションが詰まった物語ですが、「こうだったらいいのにな~」と思っているようなことがあれば、お聞かせください。</strong><br />
9月に入りましたが、まだ暑い日が続いている中で撮影をしているので、撮影のときは暑くても汗をかかない身体になったらいいなと強く思います!</p>
<p><strong>◆共演の田中美麗さんの印象をお聞かせください。</strong><br />
本読みで初めてお会いしたのですが、読み合わせの際に、あ、友香だ。と思いました。<br />
真っ直ぐで一生懸命に友香を演じる田中さんとお会いして、クランクインが楽しみになりました。</p>
<p><strong>◆最後に視聴者のみなさんへメッセージを!</strong><br />
村田と友香のような関係があっても良いな、と思える素敵な作品です。皆さんが共感できる部分もあると思います。<br />
緩やかな日常とちょっぴりエッチなふたりの世界を楽しみにしていて下さい!</p>
<blockquote><p>＜プロフィール＞<br />
にしやま・じゅん●1998年7月12日、神奈川県出身。2006年に子役としてデビュー。<br />
映画『20世紀少年』で主人公ケンヂの幼少期を好演。その存在感で脚光を浴び、近作ではドラマ『どうする家康』(NHK総合)、『VIVANT』(TBS 系)、『ホスト相続しちゃいました』(フジテレビ系)、『ドラゴン桜』(TBS)な ど数々の作品に出演。2023年10月には朗読劇『N のために』公演を控えている。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/R3_3105_r.jpg" /><br />
<strong>【田中美麗コメント】<br />
◆まずは、原作を読まれた時の印象・魅力をお聞かせください。</strong><br />
初めて読ませていただいた時は、すごい新しい視点で描かれている今までにはない斬新な漫画だなと思いました。<br />
世代や時代、性別、立場など、色々な背景が複雑な世の中ではありますが、「人と人」と「個と個」の極めてシンプルな想いがぶつかり合う、いかにも人間らしい純粋な物語だなと感じました。<br />
また、2人の日常を覗き見しているようなドキドキ感もあって、展開もこの2人はどうなるんだ&#8230;? と想像して読んでいくのが毎回楽しかったです。<br />
それと、とにかく友香が可愛かったです。</p>
<p><strong>◆本作を実写化する上で楽しみな部分は?</strong><br />
恋人という肩書きのない2人がお互いの欲に正直に生きる人間らしさを表現したり、私の知らない大人な世界を原作を通して堪能できるのに少しワクワクしています。<br />
原作の雰囲気や世界観にどれだけ私が寄り添えているか、それをご覧頂く皆さまからのご意見で伺えるのが楽しみです!</p>
<p><strong>◆演じられる「江口友香」の印象は?彼女のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。</strong><br />
自由奔放で何にも縛られない、縛られたくない友香は本当に唯一無二の存在だと思うので、漫画からそのまま出てきたような、勢いやユーモアさ、そして可愛くて素直な内面を演じられるように心がけてみました。時折垣間見える彼女の本質だったり、繊細なところなど、その“人間らしさ”というのにも真っ直ぐ向き合っていこうと思いました。</p>
<p><strong>◆肩書にとらわれない男女の日常の中で「いいね!」と思わず言いたくなるようなシチュエーションが詰まった本作品ですが、最近「こういうのがいい」と思ったことがあれば、お聞かせください。</strong><br />
この撮影中に奇跡的に花火を見ることができて、しばらくボーッと夜空を眺めて見ていたのですが、バタバタしていた中での突然のサプライズ花火に、気持ちもフッと軽くなり、自然にこういうのいいな～と笑顔で口ずさんでしまいました。<br />
些細なことでも、そこに意識をもっていけば、色んなことに対して、こういうのがいいなって思えるなぁともこの作品を通して、「当たり前の日常」という、身近なありがたさを感じました。</p>
<p><strong>◆共演の西山さんの印象をお聞かせください。</strong><br />
すごいフレンドリーで、とても頼りになる方ですね。私は今回の作品が休業明け一発目のドラマ撮影でとても緊張していたのですが、西山さんが色んな面で引っ張ってくださり、作品を創る上で心強い存在でした。また原作の村田役にもぴったりで、共演させて頂き、いろんな事学ばせて頂いてます。</p>
<p><strong>◆最後に視聴者のみなさんへメッセージを!</strong><br />
ゆるくて、気楽でちょっぴりエッチな、ある意味ファンタジー?! でもあり、意外とあるのでは? と考えさせられる大人の日常系の新しいジャンルの作品になりました。<br />
わたしは、一生懸命に体当たりで演じさせて頂きました。<br />
ご覧頂く皆様のお一人お一人の心に私の体当たりの全力が届くと本望です。ぜひお楽しみください!</p>
<blockquote><p>
＜プロフィール＞<br />
たなか・みれい●1996年10月14日、埼玉県出身。2010年にアイドルグループ SUPER☆GiRLS のメンバーとしてデビュー。以降、ファッションモデル、女優として活躍。ドラマ『ファーストクラス』、『ようこそ、わが家へ』(ともにフジテレビ系)、『銀座黒猫物語』(関西テレビ)、舞台『BASARA 外伝〜KATANA 虹の話-銀杏-』(主演)、『舞台「ハイスクール!奇面組 3」〜危機一髪!修学旅行編〜』など。また、2023年1月には、田中美麗 2nd 写真集『Me0』を発売。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/R3_2129_r.jpg" />
<p><strong>◆原作者・双龍氏コメント<br />
◆実写化が決まった際のご感想と、作品のどんなメッセージが視聴者の皆さんに届くことを期待されているか、お聞かせください。</strong><br />
まず大変嬉しかったのと、驚きました。なぜなら、今作はかなり性的描写が多い内容なので、実写化されるとは予想もしていなかったからです。この作品のテーマとしては既成概念に捉われない自由で軽やかな男女関係の日常なのですが、漠然と「なんかいいなぁ」と感じていただけると嬉しいですね。<br />
それと、自由には責任も伴うので「自由≠なんでもあり」という事が少しでも伝わるといいのかなと思っています。<br />
いずれにせよ、楽しんでいただける事を願っております!</p>
<p><strong>◆主人公・村田元気と江口友香を西山潤さん、田中美麗さんが演じる上で楽しみにされている、もしくは期待されている部分をお聞かせください。</strong><br />
西山さんも田中さんも素晴らしい役者さんなので、村田と友香にどれだけなりきっていただけるのか、作中の二人がどれだけ自然体な雰囲気になるのか大変楽しみです。<br />
本作は一見ラブコメですが真逆の内容で、尚且つドラマ性を排除した特殊性があると思っているので、個人的にもどうなるのか予想ができず、あらゆる面で楽しみしかありません!</p>
<blockquote><p>＜プロフィール＞<br />
そうりゅう●X(旧 Twitter)などを通して、様々な漫画やイラストを配信し、人気を博す。それらの作品の一つ、『こういうのがいい』が 2020 年 10 月より「となりのヤングジャンプ」にて連載開始、現在シリーズ累計 130 万部※を突破している。その他の著書に『間違った子を魔法少女にしてしまった』(くらげバンチ/新潮社)『ブラック学校に勤めてしまった先生』(コミックヘヴン/日本文芸社)など。 ※2023 年 9 月 12 日時点
</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>【あらすじ】<br />
エンジニアとして在宅ワーカーの村田元気(西山潤)は、恋人からの束縛にウンザリしていた。電話でも、会ったときでも「私と仕事どっちが大事か」「本当に私のことが好きなのか」など、面倒な質問攻めの毎日に疲れ果て、別れを告げる。<br />
一方で、性に奔放な江口友香(田中美麗)は、日々の振る舞いや言動にまで厳しく注意しては、自分のモラルを押し付けてくる彼氏に辟易していた。それでいて、自分の会話にはいつまでも付き合わせる自分勝手さに愛想をつかし、別れを告げる。<br />
そんなある日、オンラインゲームのオフ会で出会った村田と友香。エッチな話題でも無用な質問攻めもモラルの押しつけもなく自然に会話ができる関係性に居心地の良さを覚えた2人は、オフ会後にそのままラブホテルへ。<br />
お互いを気遣うことなく、そして気負うことなくなんでも話せて、エッチも気楽にできるちょっぴり不思議な関係。束縛のない自由な男女の関係・フリーダムフレンド(=フリフレ)となった村田と友香の日常が始まる&#8230;。</p>
<p>【放送・配信情報】<br />
2023年10月クール毎週日曜深夜0時55分放送<br />
TVer にて見逃し配信!DMM TVにて同時独占配信!</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演 西山潤、田中美麗 他<br />
音楽 小山絵里奈<br />
原作 『こういうのがいい』双龍(集英社 ヤングジャンプ コミックス刊)<br />
脚本 三木康一郎<br />
監督 三木康一郎、小林和紘(FCC)、雨宮由依(FCC)<br />
企画・プロデュース 清水一幸<br />
プロデューサー 川村未来、溝口道勇(FCC)、郷田悠(FCC)<br />
制作協力 FCC<br />
制作著作 ABC</p>
<p>【番組公式ホームページ】 https://www.asahi.co.jp/kouiunogaii/</p>
<p>【番組公式SNS】<br />
◆公式 X(旧 Twitter)◆ @kouiunogaii_abc<br />
https://twitter.com/kouiunogaii_abc<br />
◆公式 Instagram◆ @kouiunogaii_abc<br />
https://www.instagram.com/kouiunogaii_abc/</p>
<p>【原作情報】<br />
原作 : 『こういうのがいい』双龍(集英社 ヤングジャンプ コミックス刊)<br />
URL: https://ynjn.jp/title/1267</p>
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		<title>『オオカミちゃんには騙されない』参加の人気俳優・中尾暢樹「人ともう少し真面目に向き合おうかな」恋愛観は“めちゃくちゃ変わった”撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Aug 2023 06:10:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Netflixリアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」の最終回となる第12話が2023年8月20日配信され、9月3日には全話一挙世界配信となります。参加メンバーである中尾暢樹さんの撮り下ろしインタビューをお届け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/853a6dfc4493491b2ace9a76324ab1bc.jpg" /><br />
Netflixリアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」の最終回となる第12話が2023年8月20日配信され、9月3日には全話一挙世界配信となります。参加メンバーである中尾暢樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>新しい未来のテレビ「ABEMA」で2017年にスタートし、13シリーズで累計視聴数3億回を突破する人気恋愛番組シリーズの最新作「オオカミちゃんには騙されない」がNetflixで独占配信！　9月3日(日)より世界配信されます。</p>
<p>本作は、最高の恋をするために集まった男女10人が参加。女性メンバーの中には恋することができない「“嘘つき”オオカミちゃん」が1人以上潜んでいます。恋と嘘が交差し、また第1話で明かされた「オオカミちゃん」が葛藤する新展開から目が離せません。日本では8月20日に最終回の配信を迎えました。</p>
<p>参加メンバーの1人、マサキ（中尾暢樹）さんは、スーパー戦隊シリーズ『動物戦隊ジュウオウジャー』（2016年2月放送開始）で主演、10月に上演されるライブ・スペクタクル「『NARUTO-ナルト-』」～忍の生きる道～でも主人公うずまきナルト役を務めるなど、既に数々の映像、舞台作品で活躍中の旬な人気俳優さんです。</p>
<p>そんな彼が今回恋愛リアリティーショーに参加！　出演についての振り返り、恋愛観などお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/925d93ba4866a47c107900fe3e52b6a3.jpg" />
<p><strong>――恋愛リアリティーショーはたくさん作品がありますが、視聴者の皆さんはどこまで決まっているのか、台本があるのか、というところがズバリ気になっていると思います……（笑）。</p>
<p>中尾：</strong>台本はないですよ。本当にみんなが自分の心のままに人と向き合おうとして来ているので、「台本はないぞ！」とハッキリ書いておいてください（笑）。</p>
<p><strong>――これまで「オオカミちゃん～」はABEMAで配信されていましたが、今回Netflixでの配信になります。何か違いは感じますか？</p>
<p>中尾：</strong>違いとしては、単純に参加者の年齢層が上がったのはありますよね。あとは……。</p>
<p><strong>――行く場所が豪華になっているなとは思いました（笑）。</p>
<p>中尾：</strong>そうそう（笑）。でも、僕は過去シリーズのことはよくわからないんですけど、今回年齢層が上がっているし、ABEMAからNetflixになって視聴者の年齢層も広がっていると思います。みんなでお酒を飲んだりもしてました。</p>
<p><strong>――5箇所の日本の名所に行き撮影をする共同作業ミッションがありましたが、印象に残っているところは？</p>
<p>中尾：</strong>最初の名所のダイヤモンド富士はやっぱり絶景でしたね。しかも、生で観れて。光とか空気感って現地じゃないと感じられない雰囲気があるから、写真を観て少しでも素敵だな、と思ったら行ってみてほしいです。あの現地に行くのも大変ですけどね（笑）。でも、行く価値はすごくあると思います。朝の澄んだ空気で最高でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/9845b41044505dbc47401cbabd132d0f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/b6b0646d554c56d795a3f5b5228fe21e.jpg" />
<p><strong>――ご自身で配信になった映像を観ていかがですか？</p>
<p>中尾：</strong>僕がいない部分の会話などが聞けるので、それはすごく面白いなって。例えば3話のときに、3人でデートしたんですけど、その間にWho-yaがMikakoと話していた会話を初めて聞きました。</p>
<p><strong>――客観的に見て、自分の立ち回りなどどう感じますか？</p>
<p>中尾：</strong>恥ずかしいです（笑）。自分の姿や声があまり好きじゃないので。こうやって普段喋ってるんだ、とか。芝居で役が入っている状態じゃないから、少しゾワッとします（笑）。全然変じゃないよ、とは言われるんですけど、自分ではうわー、となっちゃう。</p>
<p><strong>――ドラマなど作品を演じているときは、その役になりきっているので、自分だけど自分ではないですものね。</p>
<p>中尾：</strong>そうです、役によって発声も違うし。今回は素に近い状態なので新鮮です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ccfe881e418e8b3060cc806bc91a68ca.jpg" />
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<p><strong>――中尾さんは現場経験も豊富ですし、最初からきちんと仕切り役というか、リードしていく役割なんだなと思いました。さすがしっかりされているな、と。</p>
<p>中尾：</strong>ありがとうございます（笑）。あまり意識はしていないですけどね。でも、みんな仲良くしたいなという想いが強いのかもしれないです。みんなのことを知りたいし、空気感も良くしたい。でも、最初だからそう見えただけかもしれないですよ？　最初はちょっと頑張っていただけかもしれないです。第1話は初対面だったので「初めまして」という感じだったけど、友達との会話の仕方って全然変わってくるので、その変化が観ていて面白いと思います。どんどんみんなが仲良くなって、ふざけたりし始めて。</p>
<p><strong>――今回参加されて、自分の新たな一面を発見できたなどありましたか？　こんな気持ちになるんだ！など。</p>
<p>中尾：</strong>終わってから思いました。人と向き合うことに対して、もう少し真面目に向き合おうかなと思いました。今回こうしてみんなと出会っていなかったら、全然仲良くなっていない人も絶対にいると思うし、普段の現場では、そこまで人のことを見ていなかったのかな？とは思いました。</p>
<p><strong>――年齢を重ねて、恋愛観は変わってきましたか？</p>
<p>中尾：</strong>めちゃくちゃ変わってきました！　昔は相手から束縛や嫉妬をされるのが普通のことだと思っていました。「まあ、彼氏だしな」みたいな。でも今は、付き合っていく上で、相手を女性として見ていたのが、一緒に生きて歩いていけるのか、と“人として”見るようになったかも。彼氏彼女じゃなくて、パートナーですよね。そういう考えに変わってきているかもしれないです。束縛も全部が悪いわけではないし、その人同士の相性かなとは思いますけど、お互い自立していたほうがいいな、と思います。</p>
<p><strong>――好きになる相手のタイプも変わられたりしましたか？</p>
<p>中尾：</strong>今までもあまりタイプはないんですよね。強いて言えば、犬よりは猫っぽい人かな。気まぐれというか。</p>
<p><strong>――どんなところに魅力を感じますか？</p>
<p>中尾：</strong>自分を持っている人は素敵だなと思います。だから、会いたいと言うときは、本当に会いたいんだな、と信頼もできる。会いたくないときがあるからこそ、みたいな。そのほうがわかりやすいですよね。<br />
好きになった人がタイプ……という感じです。どんな人を好きなのか自分でもわからないので、観ている方に客観的に教えてほしいです！「中尾くんはこんな人がタイプですよね」と（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/deb4428dc952d15cefa90d9ceb229911.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/c2bad75d8585dd8d0f1dc4e05211c74e.jpg" />
<p><strong>――仲の良い男子メンバーはいらしゃいますか？　終わったあとの交流は？</p>
<p>中尾：</strong>5人全員仲良いですよ！　ご飯に行ったりもしました！　男同士って仕事の話か、馬鹿話しかしないですけど（笑）、これからのこととか話しています。</p>
<p><strong>――収録期間中、一緒に過ごされて印象に残っていることはありますか？</p>
<p>中尾：</strong>ロビンくんがカメラマンなので、みんなの写真をめちゃくちゃ撮ってくれていて、それが全部素敵でした！</p>
<p><strong>――今回、珍しくオオカミちゃんが誰なのか、第1話で視聴者に明かされる形でしたね。</p>
<p>中尾：</strong>じゅりはいつの間にあんなインタビューを撮っていたんだ、と思いました（笑）。あのときの涙はそういう意味だったのか、など合点がいった、という感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/4346ae087214a939dc3af8993f5fbd85.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/772805606805ee1fb1987c4004f38758.jpg" /><br />
<strong>――今回はオオカミくんはいなかったですが、自分がもし嘘をつかなければいけない立場で参加することになったら、どうしますか？</p>
<p>中尾：</strong>僕は絶対にあんなじゅりみたいに泣けないと思います。「どう掻き回してやろうかな？」みたいなゲーム性を重んじてしまいそうで。楽しそうじゃないですか（笑）。僕はそういうの好きなんです。人狼ゲームでも、人狼役が大好きな人だから（笑）。</p>
<p><strong>――人狼ゲームはゲームですが、あの場は恋愛の場なので、相手を好きにさせたらかわいそうじゃないですか？</p>
<p>中尾：</strong>かわいそうですね～（笑）。</p>
<p><strong>――まったく思ってないですね!?　ひどい（笑）！！！</p>
<p>中尾：</strong>恋愛しないオオカミ役で行くんですから。でもだからこそ、じゅりの涙や感情はとても素直で素敵だなと思いましたね。</p>
<p><strong>――むしろオオカミ役をやりたかったですか？</p>
<p>中尾：</strong>やりたかったですね！　もし、僕がオオカミ役をやっていたら、「何がいけないの？」という顔をするかもしれないので、逆に向いてないかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>――では、嘘をつくのは得意だと思いますが、見抜くのは得意ですか？</p>
<p>中尾：</strong>それは苦手ですね。すぐに相手を信じちゃう。みんな善人に見えちゃうから。</p>
<p><strong>――今回、参加されているときは、オオカミちゃんが誰か見抜けていました？</p>
<p>中尾：</strong>全然わからなかったです（笑）。僕はオオカミかどうか、ということはあまり大事に考えていなくて、まず人のことを好きになれるかどうかが不安だったから。オオカミかは一旦置いておいて、“人となりを全員ちゃんと見よう”というところから始まっていますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/0e4a94c44171d84fb9b1e3399d289ada.jpg" />
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<p><strong>――最初は、スタジオで見守るメンバーかなと思っていたので、参加者にいらっしゃってビックリしました！　すでにこれまでの活動で中尾さんを応援してくださっているファンの方も多いと思いますが、どう楽しめばいいですか……？</p>
<p>中尾：</strong>純粋に観てほしいなと思います。ちゃんと僕の想いや恋愛観とか、僕のことを今回知れることがとても多いと思います。いろんな経験をしてきて、だからこそお芝居できるところもあるし。</p>
<p>僕は役者をやっていますけど、そうではない感情を出す仕事じゃなくても、普通に皆さん恋愛しているじゃないですか。そういう中で響くところや、共感する部分も絶対あると思うんですよ。そういったところで共感だったり、自分の恋愛に活きたり、「こういう考えの人、私は苦手だな」と気づいたり、少しでもプラスになれば嬉しいなと思います。</p>
<p>だから、僕はあまり隠さずに自分の恋愛の話とかもするし、こうやって僕は生きてきて後悔していないから話せるし、“こういう恋愛がしたい”と理想があるからそれを提案して、それを観て皆さんがどう思うか、という感じかなと思っています。</p>
<p>後半にかけてどんどん僕の素が出てくるので、そこは観てほしいかな。最初のほうを見返していても、めっちゃ外面の顔してる、と自分では思うので（笑）。</p>
<p>あと、話数を重ねるに連れ、それぞれの人となりが見えてきます。恋愛だけの話じゃなくて、こういうことを大事にしているとか、ただ楽しく料理を作っている姿がカッコいいとか。どんどんみんなのことに愛着が湧いてくると思うから、それも楽しいと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/a2f2fe247b1be45f621337fd6dac09e5.jpg" />
<p>［撮影：冨田　望］</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Netflixリアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」<br />
スタジオ出演：横澤夏子、滝沢カレン、RIKU (THE RAMPAGE)、矢吹奈子<br />
出演者：白鳥大珠、中尾暢樹、Who-ya(Who-ya Extended)、古屋呂敏、米村知希<br />
       大久保桜子、ギャビー、JU!iE、西村歩乃果、Mikako(FAKY)<br />
ゲスト：第1話〜3話 屋敷裕政(ニューヨーク)、第4話〜6話 山添寛(相席スタート)、第7話〜12話  平子祐希(アルコ&#038;ピース)<br />
主題歌：BTS 「Lights」発売元（Def Jam Recordings）<br />
挿入歌：BTS 「FAKE LOVE -Japanese ver.-」発売元(Def Jam Recordings)<br />
制作著作：ABEMA<br />
制作協力：テレビマンユニオン<br />
話数：全12話<br />
作品ページ：http://netflix.com/オオカミちゃんには騙されない<br />
概要：最高の恋をしたい20〜30代の男女10人。しかし、女性メンバーの中には恋することができない「“嘘つき”オオカミちゃん」が1人以上潜んでいる。10人は共同作業ミッションに挑​​み、女性から男性への「中間告白」、男性から女性への「最終告白」へと進んでいく。気になる彼女はオオカミちゃんなのか、その言葉は本当なのか嘘なのかー。「オオカミではない」と嘘をつき、決して恋を実らせることのないオオカミちゃんの存在と、一筋縄ではいかない恋の駆け引きに翻弄されながら参加者は真実の恋を探し求める。累計視聴数3億回を記録した「ABEMA」の大人気恋愛リアリティショーがNetflixへ！スタジオで恋模様を見守るメンバーは横澤夏子、滝沢カレン、RIKU(THE RAMPAGE) 、矢吹奈子。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>ハマると抜け出せない“沼オトコ”新ドラマ『沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call』8月30日より放送！主演は「原因は自分にある。」</title>
		<link>https://otajo.jp/115158</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Aug 2023 00:26:13 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[沼オトコ]]></category>
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		<category><![CDATA[沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call〜寝不足の原因は自分にある。〜]]></category>
		<category><![CDATA[長野凌大]]></category>

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		<description><![CDATA[水ドラ25『沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call～寝不足の原因は自分にある。～』が8月30日(水)深夜1時00分～テレビ東京系にて放送スタート！ テレ東が描く新たなジャンルドラマは「沼」！　メロウな夜に包ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/numa_VI_0807.jpg" /><br />
水ドラ25『沼オトコと沼落ちオンナのmidnight call～寝不足の原因は自分にある。～』が8月30日(水)深夜1時00分～テレビ東京系にて放送スタート！</p>
<p>テレ東が描く新たなジャンルドラマは「沼」！　メロウな夜に包まれる、今夏一番チルいシチュエーションドラマ誕生！</p>
<p>ハマると抜け出せない“沼オトコ”を演じるのはダンスボーカルユニット「原因は自分にある。」に決定！</p>
<p>これは恋？それとも違う？　自分でも気づかぬうちに相手に囚われてしまって、一度ハマると抜け出せない。そんな風に相手を沼らせてしまう癖があるけど魅力あふれる男性、通称「沼オトコ」。</p>
<p>本作は沼オトコたちと、彼らにハマっていく「沼落ちオンナ」たちの関係を描いたオムニバスドラマです。計算高い相手のペースにどんどんハマっていったり、裏表のないまっすぐな性格に元気をもらったり&#8230;。「自分もあの人に沼落ちしているのかな&#8230;」と誰もが共感できるような“沼に落ちる瞬間”を、全6話に凝縮しました。</p>
<p>そして本作のキーとなるのは、タイトルの「midnight call」=電話越しの会話。直接会えなくても、電話越しに聞こえる彼の声や会話に惹きつけられたり、癒されたり&#8230;。電話のやりとりを通じて彼女たちが沼オトコにハマっていく様子もリアルに紡いでいきます。</p>
<h3>「沼オトコ」を演じるのは、めざましい勢いで躍進を遂げる 「原因は自分にある。」</h3>
<p>そんな本作で「沼オトコ」を演じるのは、インパクトを与え続ける前衛的なユニットとして躍進し、新時代のエンターテインメントを生み出し続けるスターダストのダンスボーカルユニット、「原因は自分にある。」(通称:げんじぶ)。</p>
<p>第1話「計算沼」では、相手が喜ぶことやドキッとする言動を突いて相手を沼らせていく「計算」沼オトコ・南祐希役を、「仮面ライダーギーツ」(テレビ朝日系)や「最高の生徒〜余命1年のラストダンス〜」(日本テレビ)に出演中の杢代和人さんが演じます！</p>
<p>そのほか、つかみどころのない、天然の人たらしだけど一緒にいたら気が向いてしまう「オーガニック沼」オトコ、純粋で真っ直ぐで母性本能をくすぐる「不器用沼」オトコ、気まぐれだけど人懐っこくていないと困る存在な「野良猫沼」オトコに、オンラインゲーム上でのやりとりで相手をどんどん沼らせる「お話し沼」オトコ。そして全身全霊で包み込んでくれる癒しの存在と、ときめきを与えてくれるキラキラアイドル、タイプの違う2人の「推し沼」オトコが登場！</p>
<p>映画「ヒッチハイク」 にて初主演を務め、ドラマ「ひともんちゃくなら喜んで!」(ABC)などに出演し、グループでの歌唱・ダンスに加えバラエティからお芝居まで活躍する大倉空人さん。</p>
<p>映画「神様待ってお花が咲くから」「決戦は日曜日」、ドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」(関西テレビ)など多方面で活躍する 小泉光咲さん。</p>
<p>映画「走れ!T校バスケット部」に出演し、「Dolce&#038;Gabbana Beauty」ではモデル起用されるなど大注目の17歳 桜木雅哉さん。</p>
<p>舞台「いいね!光源氏くん」、ドラマ「花のち晴れ〜花男 Next Season〜」(TBS)の他、CMやMVに出演する古風なアーティスト肌 長野凌大さん。</p>
<p>ドラマ「ギヴン」(FOD)や映画「泣くな赤鬼」に出演のげんじぶのメインボーカル 武藤潤さん。</p>
<p>ドラマ「around 1/4 (アラウンドクォーター)」(ABC)「イケメンセブンデイズ」(tvk)に出演し、持ち前の長身と脚の長さをいかしモデルにも挑戦する 吉澤要人さん。</p>
<p>いま最も勢いがある大注目のげんじぶが、総勢7名の「沼オトコ」達を熱演します！　果たして誰がどの役を誰が演じるのか・・・ご期待ください！</p>
<p>≪原因は自分にある。コメント≫</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/4620044d5eeea2931af8cd647a4dda3f.jpg" /><br />
■杢代和人( 第1話 「計算沼」 / 南祐希 役)<br />
原因は自分にある。メンバー主演でドラマを作れることがとても嬉しかったです!そして王道のラブコメではなく、「沼る」がテーマになっていて一癖も二癖もある沼オトコを楽しく演じられました。メンバーがどんな沼オトコを演じているのかも楽しみです。<br />
僕は計算沼オトコを演じたのですが、撮影中、現場のスタッフさんから「こんな男に騙されたなぁ〜」や「こんな男いたらそりゃ好きになる」など、仰って頂いていたので放送が待ち遠しいです!僕たちが様々な沼オトコになって登場します!どの沼にハマりたいか、どんな男性に沼ってしまうのか、どういう展開になるのか予想しながら見て頂けたら楽しいと思います。この夏一番「沼る」ドラマになっています!ぜひ沼っちゃってください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/eab9fed4032d3c3aee86dd02ba9f0f57.jpg" /><br />
■大倉空人<br />
7人で主演を飾れることがとても嬉しかったです。僕の中で「沼る」という言葉は自分が応援している人に対して使うことが多いのかな?と思っていたのですが、それだけではなく沢山の事柄に当てはめて「沼る」を描いている今回の作品は、脚本を読んでいて本当に面白いなと思いました。<br />
7人での主演作品をたくさんの方に見届けて欲しいですし、1話ずつ全く違う沼の種類があるので、毎話それぞれの作品を楽しんで頂けたら嬉しいです。よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/3e04b08cdaa06f8f06f5810d1a58f056.jpg" /><br />
■小泉光咲<br />
全員でドラマに出られることすごくうれしく思います。初めて出演を聞いた時は、単純に演技するのが難しそうって思いました。人に沼るって色んな場合があると思うんです。計算して沼らせたり、無自覚に沼らせちゃったりとかたくさんありますよね。だからこそ、役のキャラクターをしっかり頭に入れて頑張ろうと思いました。<br />
台本を読んで、それぞれ違う色んな沼り方があったので、絶対みなさんに面白いと感じてもらえると思います!誰の沼らせが一番良かったかを見るのも面白そうです。僕もメンバーの回を見るのが楽しみですが、その時は沼らないように気をつけます(笑)。僕らでたくさん沼っちゃってくださいね。お楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/5ff8cb6e078c128c685f650950363aa1.jpg" /><br />
■桜木雅哉<br />
最近は、沼という言葉が流行りの中で、それを題材に作る作品というのがよりいろんな人に共感してもらえるだろうなと思い、しかもげんじぶ 7人でドラマを作り上げられることが嬉しい気持ちでいっぱいでした。<br />
正直、初めは僕自身はあまり「沼」という言葉が「好き」「推し」とはまた違うということがあまりわからなかったのですが、今回のドラマを経て理解できたので、僕と同じようにあまりピンときてない人も理解できると思います。ぜひ、7人それぞれ違う沼を堪能してくださいませ!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/fdfe959449d321a7a70f148206d1676c.jpg" /><br />
■長野凌大<br />
まず、原因は自分にある。として、7人で主演を飾ることができて、とても嬉しかったです。<br />
今回のテーマが沼オトコということで、僕が演じた役は掴めない男で、自分でも演じれば演じるほどその役が掴めなくなっていく感覚と、自分がその役として存在できている感覚の両方を持ち合わせながら、過ぎてゆく時間を過ごす。そんな日々で、緊張と試行錯誤が私の中で廻る日々でした。毎週毎週、登場する様々な沼オトコに、沼り続ける日々を送ってくれたら嬉しいです。宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/1b8928572bee8db519dd1c00dfcd9713.jpg" /><br />
■武藤潤<br />
「沼る」という言葉は耳にすることがありましたが、そのワードからどのようなドラマができるのか、とてもワクワクしていました。そして、原因は自分にある。7人がどんな沼オトコを演じるのか、楽しみでした。<br />
みなさんの周りにも見たことあるような沼オトコ、それに落ちてしまう沼落ちオンナのそれぞれの関係性が、とても面白いお話になっていると思います。このドラマを通じて「沼る」をテーマとしたさまざまな物語を観てもらうことができると思います。あなたの周りにも、作中に登場するような沼オトコ、いると思います。ドラマお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/a71e66a1d6c5b17b28282fc7e4c16114.jpg" /><br />
■吉澤要人<br />
とても面白そうなテーマだなとお話をいただいた時は思いました。「沼る」という言葉自体は知っていたもののあまり使ったことがなかったこともあり、どんなドラマになるのだろうという期待が大きかったです。メンバーそれぞれの沼男がどんな人物になるのかすごく楽しみな気持ちでクランクインを迎えました!この作品を通じて新しい原因は自分にある。の魅力、メンバー7人俳優としての魅力を感じていただきたいなと思っています。<br />
僕の話では、きっとまだ見せたことのない吉澤要人を見ていただけるはずです!毎週違った沼オトコ達に沼っちゃってください!素敵な俳優の皆さんとも共演させていただいたので、その掛け合いにも注目してくれたら嬉しいです!</p>
<p>「計算沼」「オーガニック沼」「不器用沼」「野良猫沼」「お話し沼」「推し沼」。あなたはどの沼にはまりますか・・・?「推し」とも「好き」とも異なる「沼」というテレ東の新ジャンルドラマに、ぜひご期待ください!</p>
<h3>「沼落ちオンナ」には、若手注目女優陣が集結!</h3>
<p>そして、「沼落ちオンナ」には、さまざまな作品で活躍する大注目の若手女優陣が揃いました！</p>
<p>第1話「計算沼」では、祐希(杢代和人)の計算に翻弄される白岩夏役に 小西桜子さん、「オーガニック沼」に 河村花さん、「不器用沼」に 工藤遥さん、「野良猫沼」に 佐藤玲さん、「お話し沼」に 松浦りょうさん、「推し沼」に 水谷果歩さんが出演！</p>
<p>それぞれの沼オトコの魅力に自然と落ちていってしまう沼落ちオンナたちを、舞台・映画・ドラマと各方面で躍進する若手大注目の女優が演じており、「沼」という身近な世界観に共感できる内容となっています。</p>
<p>＜女性キャストコメント＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/7da8eb9894e6afb740ab70c070ceb9ef.jpg" /><br />
■小西桜子(第1話 「計算沼」 / 白岩夏 役)<br />
“沼落ち”という言葉は、最近よく耳にする新鮮さと、多様な捉え方がある奥深さがあり、面白い物語になりそうだなとわくわくしました。第 1 話は、いわゆる王道の“沼落ち”のシチュエーションです。杢代くん演じる計算沼オトコから放たれる台詞の応酬にどきどきしながらも、自然体なやり取りが楽しくてあっという間の撮影でした。<br />
夏夜にぴったりな浮遊感のある、気取らなくて曖昧な、今っぽいリアルな瞬間を切り取ったような空気感が伝わったらうれしいです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/7e462fcb712223e026599e1a0d7d2297.jpg" /><br />
■河村花( 「オーガニック沼」 / 椎名文香 役)<br />
「オーガニック沼オトコ」の撮影を経て、沼オトコの魅力にまんまとハマってしまいました。と言うのもオーガニック沼オトコの底知れぬ優しさと心地よさに私自身も癒されたからです。きっと皆さんも沼落ちしてしまうと思います!今回私が演じた椎名文香はよく人に気を遣い、気づかぬうちに疲弊しています。そんな文香と自分を重ねて観た方の心が少しでも軽くなったならとても嬉しく思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/1921ebb4cfda810f08adc3dc2e4018a2.jpg" /><br />
■工藤遥( 「不器用沼」 / 水元若葉 役)<br />
沼落ちオンナ、と聞くと恋愛の側面が強い印象を受けますが、私が出演させて頂いた「不器用沼」はひと味違いました。嫉妬や劣等感など複雑な心情が故に目が離せなくなり、気がついたら&#8230;&#8230;といった、私自身も新たな沼を発見しました。皆様もぜひ共に沼落ちして頂けたらと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/f3e0726d6682f540016e7a598c2770db.jpg" /><br />
■佐藤玲( 「野良猫沼」 / 秋山雫 役)<br />
「野良猫沼」では、猫のように気ままな年下男子に翻弄される、雫というアラサー女性を演じました。本話で出てくる沼オトコは、ミステリアスかつ、甘え上手な魅力的な男性で、あぁこんな落とし穴のような沼があるのね&#8230;と、説得力のあるお芝居がとっても素敵でした。見て下さる皆様がどの沼にハマるのか&#8230;ぜひ全話通してご覧下さい!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/571afcf8bbb9e63e767542761b51523f.jpg" /><br />
■松浦りょう( 「お話し沼」 / 神田春美 役)<br />
最初、台本を読んだ時、内容がすごく面白く、とてもリアルだなと感じました。私は日常生活では、沼オトコのような男性を避けて生きてきました。沼ってしまったら自分をコントロールできなくなってしまいそうだから&#8230;。でも、今回、まさに自分が避けてきた沼落ちオンナを演じる事が出来て、とても楽しかったです。女性だけでなく、沼らせてしまいがちな男性にも楽しんで頂ける内容になってると思うので、是非ご覧ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/7765fa0a3e7f260a74e3d65d1f6360cd.jpg" /><br />
■水谷果穂( 「推し沼」 / 真中咲子 役)<br />
私は、アイドルオタクのさっちゃんを演じさせていただきました。&#8221;沼落ち&#8221;や&#8221;推し活&#8221;など、最近よく聞くワードが沢山出てきて、台本を読んでいてワクワクしました。でも私自身そういった経験がなかったので、リアリティーを出せるか、不安もあったのですが、げんじぶのファンの皆さんのお話を聞いたり、実際にお会いすることができて、&#8221;推しが尊い&#8221;という感覚を知ることができました!なにより、誰かを夢中になって応援する姿ってすごくかわいいなと思ったので、それがさっちゃんにも出ていたら嬉しいです。</p>
<p>≪スタッフコメント≫<br />
■プロデューサー・漆間宏一(テレビ東京 配信ビジネス局 配信ビジネスセンター)<br />
最近“沼る“ということをよく聞くのですが、とっても自由な言葉だと思ってました。<br />
“沼る“という言葉は解釈が広いので色んなシーンで使いやすく、また簡単に言う時や一方で本当に気持ちを伝えたい時にも使えるなど、深さも兼ね備えているように感じます。<br />
今回のドラマはそんな自由度の高い「沼」をテーマにした、素敵だけどひと癖あるオトコにズブズブと気持ちが寄っていくオンナをオムニバス形式で表現した「推し」とも「恋」とも違う新しいジャンルのドラマになります!<br />
実は昔こんな沼にハマってた、とか今ハマってる!など、視聴者の皆さんにとっても身近なお話でもあり、脚本を作っている時も「これは恋だから、沼じゃないね」と僕らも盛り上がっていたので、皆さんも放送を見て「沼」体験してもらえると嬉しいです!<br />
沼らせたオトコが原因か、沼ったオンナが原因か、原因は自分達にある。</p>
<h3>1話あらすじ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/EBT230704-0267_.jpg" /><br />
一度ハマると抜け出せない、もがくほどに沈みゆく、それが沼。この物語は、そんな底なし沼のような男たちの魅力に、ズブズブ沼ってしまった沼落ちオンナたちの備忘録。広告会社で働く白岩夏(小西桜子)は、撮影現場で師匠にも物怖じせず意見を言うカメラマンアシスタントの南祐希(杢代和人)と再会した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/EBT230704-0317_.jpg" /><br />
撮影後の打ち上げでは、フランクに見せて先輩を立てたり、さりげなく人を褒める祐希の立ち回りに感心する夏だが、祐希が自分と話す時だけ反応が薄いことを不審がる。だが、これは祐希が仕組んだ計算沼であった&#8230;。押して引いて転がして。刺激不足な日々に効果テキ面、こんな沼オトコ、あなたの周りにもいませんか。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 水ドラ25「沼オトコと沼落ちオンナの midnight call〜寝不足の原因は自分にある。〜」<br />
【放送日時】 2023 年 8 月 30 日(水)スタート 毎週水曜 深夜1:00〜1:30<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」にて第一話から最新話まで見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
広告付き無料動画配信サービス「ネットもテレ東」(テレビ東京 HP、TVer)にて見逃し配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレビ東京HP:https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/</p>
<p>【出演者】 大倉空人 小泉光咲 桜木雅哉 長野凌大 武藤潤 杢代和人 吉澤要人<br />
河村花 小西桜子 工藤遥 佐藤玲 松浦りょう 水谷果穂<br />
【脚本】 灯敦生 森野マッシュ 山元環<br />
【監督】 山元環 八重樫風雅<br />
【プロデューサー】 漆間宏一(テレビ東京)千葉貴也(テレビ東京)原口真鈴(テレビ東京)加藤伸崇(S・D・P)坪ノ内俊也(R.I.S Enterprise)<br />
【制作】 テレビ東京 S・D・P<br />
【製作著作】 「沼オトコと沼落ちオンナの midnight call」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/numaotoko/<br />
【公式 X(Twitter)】 @tx_numaotoko<br />
【公式 Instagram】 @tx_numaotoko<br />
【ハッシュタグ】 #沼オトコ<br />
（C）「沼オトコと沼落ちオンナの midnight call」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>健気？あざとい？　家に押しかけてきて泊まりをもくろむ後輩女子マンガが可愛すぎ</title>
		<link>https://otajo.jp/114127</link>
		<comments>https://otajo.jp/114127#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Apr 2023 09:40:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterにキュートな女の子のマンガを発表している餡ねここさん（@an_necoco）。今回は後輩女子が家に押しかけてきた話をご紹介。「健気でかわいい」「赤面がとても良き」といった反応が集まっています。 ※参考記事　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/kohaijyoshi_01.jpg" />
<p>Twitterにキュートな女の子のマンガを発表している餡ねここさん（@an_necoco）。今回は後輩女子が家に押しかけてきた話をご紹介。「健気でかわいい」「赤面がとても良き」といった反応が集まっています。</p>
<p><strong>※参考記事　ネガティブで自己評価が低くても魅力的!?　花火大会で告白されて「最低！」と泣いて怒る女子のマンガがめんどくさいけれど可愛い</strong><br />
https://otajo.jp/109875 <!-- orig { -->[<a target="_blank" href="https://otajo.jp/109875" rel="noopener">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p>積極的後輩女子に家まで押しかけられ、泊まりに誘われたが… <a target="_blank" href="https://t.co/lM1Md6zs33" rel="noopener">pic.twitter.com/lM1Md6zs33</a>&mdash; 餡ねここﾃｨｱG56b (@an_necoco) <a target="_blank" href="https://twitter.com/an_necoco/status/1626884883447701505?ref_src=twsrc%5Etfw" rel="noopener">February 18, 2023</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/04/kohaijyoshi_02.jpg" />
<p>「う〜、さむっ」と手を温めつつ、「早くあったかい場所行かないと死んじゃうかもです」という後輩女子。「先輩んち、ここから近いですよね」と言われて「えっ、まあ…」と答えてついつい家に上げてしまいます。</p>
<p>マグカップを両手で持って「ココアうまっ」と笑顔を見せ、「こんなの常備してるなんて先輩も意外と乙女ですね」と話しかける後輩女子。「男が甘いもん好きで悪いか」「可愛くていいんじゃないですかー？」と話しつつ、「バカにしよって…」とムッとしつつ、先輩は「…それ飲んだら送ってくよ。あんまり遅くなったら危ないだろ」と紳士的なスタンスを見せます。不満そうな後輩……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/04/kohaijyoshi_03.jpg" />
<p>1時間後。まだかなり残っているココアと、「んへー」とすっかりくつろいでいる後輩。「いつまで飲んでるの」「これ飲んだら帰らなきゃじゃないですか」「そうだよ」と返されて、「先輩…今日のところはかくまってくださいよ…w　外寒すぎて出たくないです」と言い出します。「だめだよ、うち狭いし」「別に気にしません」「布団だって一つしかないし。寝る場所ないよ？」と押し問答しますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/04/kohaijyoshi_04.jpg" />
<p>「私は別に…、先輩と同じ布団でも構いませんけど」と顔を赤らめて言う後輩。「それだけは絶対だめだ!!」と肩をガシッと掴む先輩、「俺は滅茶苦茶寝相が悪いんだ！　万が一きみを潰してしまったら！　ご両親になんて説明したら…」と必死に説得する様に、後輩は「もう…、どーでもいいです…」となったのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p>SSR彼女 <a target="_blank" href="https://t.co/hxvJOsBr4j" rel="noopener">pic.twitter.com/hxvJOsBr4j</a>&mdash; 餡ねここﾃｨｱG56b (@an_necoco) <a target="_blank" href="https://twitter.com/an_necoco/status/1647805473138294784?ref_src=twsrc%5Etfw" rel="noopener">April 17, 2023</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「“年下の後輩女子ちゃんが積極的だと可愛いな！”という思いつきから描いたものです。敬語でぐいぐいくるのってかわいいですよね」という餡さん。Twitterユーザーからの反応が多数集まっていることについて、「女の子を可愛く描こうといつも頑張っているので、可愛いと言っていただけて嬉しかったです」と話します。</p>
<p>2022年8月に『おんなのこのひみつ』（KADOKAWA）が刊行されて以降、「自分が好きなものを描くのはもちろんですが、好きなものを描く上でどうやったら皆様に楽しんでいただけるのかばかり考えています」という餡さんですが、現在もTwitterでマンガを公開。「これからもいいものをお届けできるように頑張ります！」とのことなので、キュートなストーリーを楽しみたいという人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/an_necoco [<a target="_blank" href="https://twitter.com/an_necoco" rel="noopener">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SNSで大反響の漫画実写化ドラマ『サブスク彼女』内藤秀一郎「どこか寂しい気持ちに。愛情表現て難しい」メインキャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/114051</link>
		<comments>https://otajo.jp/114051#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Apr 2023 11:26:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[こはならむ]]></category>
		<category><![CDATA[サブスク彼女]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[内藤秀一郎]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[寺本莉緒]]></category>
		<category><![CDATA[山本中学]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[望月歩]]></category>
		<category><![CDATA[柾木玲弥]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[理芽]]></category>
		<category><![CDATA[紺野彩夏]]></category>
		<category><![CDATA[逢沢りな]]></category>

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		<description><![CDATA[ABCテレビでは5月7日より放送スタートする、SNSを中心に話題を呼んでいる山本中学さんの人気コミックを原作とした実写化ドラマ『サブスク彼女』のメインキャストが解禁。 どうせ所有されないなら、サブスク彼女になってあげる― [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0cf700b281143a2491301d6849e0ab6c.jpg" /><br />
ABCテレビでは5月7日より放送スタートする、SNSを中心に話題を呼んでいる山本中学さんの人気コミックを原作とした実写化ドラマ『サブスク彼女』のメインキャストが解禁。</p>
<p>どうせ所有されないなら、サブスク彼女になってあげる――</p>
<p>本作は、月額定額制のサブスクリプション+恋愛をモチーフに、今を生きる若者たちの恋に揺れる心情を瑞々しくもリアルに描いたサブスク×ラブストーリー。話題の気鋭女優・紺野彩夏さんが主演を務めることでも話題を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/6d9c4d3385c143682a340a9427e4bd10.jpg" />
<p>紺野彩夏さんが演じるのは、“本命として選ばれない”という虚しさと、恋愛感情を“搾取”され続けてきた苦い体験から脱するために“サブスク彼女”というサービスを始めた女子大学生トモ。</p>
<p>月額定額制で女の子のラインナップから好みの彼女を選べる割り切った恋愛スタイルなら、恋に苦しむこともない――。そんなトモの突飛な思いつきに、SNSを通じて興味を抱いて集まってくる女性たち&#8230;しかし、この“サブスク彼女”が、意外な恋愛ストーリーを巻き起こしていくこととなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0410_0010.jpg" /><br />
恋に酔いしれるだけのエモーショナルな恋愛にカウンターをくらわす&#8230;そんな今の空気感を切り取ったサブスク×ラブストーリーのメインキャストが発表となりました。</p>
<h3>“サブスク彼女”に揺れる、惑うメインキャストは望月歩、寺本莉緒、内藤秀一郎、逢沢りな</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0d0a49504afb7ec1e75825b45f8cd5ed.jpg" /><br />
コースケ役を演じるのは望月歩さん。<br />
トモの地元の同級生で、実は高校時代からトモのことを一途に思っているコースケ。就職活動のために上京し東京でトモと再会すると、秘めた思いを告げる&#8230;。しかし恋は成就せず、強引に“サブスク彼女”として契約することになってしまい&#8230;。</p>
<p>【望月歩コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
とても面白かったです。繊細な心の描写が共感しやすくてコースケを応援したくなりました。本来ならコウスケなんだろうけど、作中では「コースケ」で、そんな世界観を表現できたらなとも思いました。</p>
<p>◆演じる「コースケ」の印象は? また彼のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
真っ直ぐで純粋で一生懸命な人です、そっくりな友人がいて余計に愛着が湧きました。表情豊かに描かれていたので、そのコミカルさを顔芸にならないように丁寧に演じようと思いました。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
原作を好きな方でも楽しめる作品にするので、楽しみにしていただけると嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/76166b88ae05bb361f1878a3fbf8cbbb.jpg" /><br />
なーちゃん役には、寺本莉緒さん。<br />
派遣バイトとして働く24歳。男性に“都合よく使われてしまう女”になってしまう自覚があるものの、好きな男性に対してはつい尽くしてしまいいつもセフレ止まり。SNSで知った“サブスク彼女”に興味を持ち、トモと出会い一緒にサービスを始めることになる。</p>
<p>【寺本莉緒コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
そんな考え方ができるのか&#8230;とびっくりしました。恋の形にはいろんな種類があるのかなぁと考えさせられました。</p>
<p>◆演じる「なーちゃん」の印象は? また彼女のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
原作を初めて読んだ時は「the こじらせ女子」というイメージでした。でも可愛らしい普通の女の子の部分もあって、恋に報われない姿はとても心が苦しくなりました。なーちゃんの喜怒哀楽、全話通して垣間見れる表情の変化に注目してみてください!</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
可愛い女子3人が三者三様の恋愛をしています。サブスク彼女という制度で彼女たちは変わっていくのか、恋は報われるのか、それとも始まるのか。視聴者の皆様の恋愛スタイルとはかなり違った形になりますが、共感できる部分もたくさんあると思います。楽しんで見てくださると嬉しいです。放送をお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/0cf700b281143a2491301d6849e0ab6c.jpg" /><br />
ヨリ役を演じるのは、内藤秀一郎さん。<br />
コースケに続いて二人目の“サブスク彼女ユーザー”となる役者志望の30歳。都合のいいセフレのなーちゃんからサブスク彼女を紹介してもらうと、興味津々で登録するのだが&#8230;。</p>
<p>【内藤秀一郎コメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
原作を初めて読ませていただいた時は、どこか寂しい気持ちになりました。<br />
愛情表現て難しいっと。</p>
<p>◆演じる「ヨリ」の印象は? また彼のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
ヨリは、1番愛がほしいところから愛が貰えない。他で補おうとする。<br />
見返りがないとそこから逃げ出そうとしてしまう。<br />
そうなってしまった男の末路を言葉と行動で特に表現できればと思いました。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
初めての役どころを経験させていただきました。<br />
この作品を得て役者としてレベルアップすることが出来たと思います。<br />
皆様、是非ご覧ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/d60af21c1ebe3bf9d19b290f73434f4f.jpg" /><br />
スミレ役には逢沢りなさん。<br />
バリキャリのOLで、妖艶な雰囲気を漂わせる32歳。いわゆる男性優位な社会に嫌気を指していたところ、SNSで女子大生が運営している“サブスク彼女”に興味を持ち、トモと出会ったことで一緒にサブスク彼女を始める。</p>
<p>【逢沢りなコメント】<br />
◆サブスク×恋愛という意外な組み合わせがモチーフの原作です。原作を読まれた印象はいかがでしたか?<br />
私も音楽を聴くときなどはサブスクを使用しています。人が便利に使うものという印象があるので、人が、恋愛が、サブスクになるというそんな割り切った関係は成立するのか想像がつきませんでした。<br />
ですが、登場人物の恋愛事情を知るとサブスクに辿り着くのも納得する部分があり、原作を読んでいる間はずっと胸がざわざわしました。</p>
<p>◆演じる「スミレ」の印象は? また彼女のどのような部分を特に表現しようと思われたかもお聞かせください。<br />
登場人物の中でもスミレは特に割り切った関係を実行している人だと思いました。<br />
過去の回想にはスミレがそうなった理由があります。<br />
あっけらかんとして見えるけれど目の奥は笑ってないような、本当は複雑な人なのだと思います。<br />
たまにダサい言葉をいってヨリくんにつっこまれるところがあり、原作ではとてもチャーミングに描かれているので、表現できていたらいいなと思っております。</p>
<p>◆最後に視聴者のみなさんに見てほしいところ(メッセージ)を!<br />
人間の生身の姿、リアルだと感じる方もいれば、特殊に思う方もいるかと思います。<br />
色んな感じ方で観てもらえたら嬉しいです。</p>
<h3>第1話ゲスト：トモの元カレ・カズキ役は柾木玲弥</h3>
<p>本命の彼女がいながら、酔いしれる恋を押し付けては、“二人目の彼女”も手放せない、そんなトモの元カレ・カズキ役は柾木玲弥さんに決定！ トモが“サブスク彼女”を始めるきっかけとなった物語序盤のキーマンとなる役どころです。</p>
<p>演じる柾木玲弥さんは、2009年に「第22回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で審査員特別賞を受賞後、多数の映画、ドラマ、舞台などで活躍。近作に『鎌倉殿の13人』(NHK)、『自転車屋さんの高橋くん』(テレビ東京)、映画『Bittersand』、『軍艦少年』(ともに 2022年)、『君と世界が終わる日に Season4』(Hulu)など。</p>
<h3>OPこはならむ『ずぎゅんぎゅんゆらり』、ED理芽『ルフラン feat. 笹川真生』に決定!</h3>
<p>オープニングテーマ『ずぎゅんぎゅんゆらり』を担当するこはならむさんは、2019年よりYouTubeで活動をスタートし、現在チャンネル登録者数 42万人を突破。聴いた人の心を突き刺す、喜怒哀楽が極まった歌声で、日本のみならず海外からも人気からも注目を集めています。</p>
<p>都合よく扱われる女子の本音をありのまま、直接的にさらけ出す歌詞が印象的な『ずぎゅんぎゅんゆらり』は、ボカロテイストの中毒性のあるサウンドと感情の揺れ動きを細やかに表現した歌声とともに、オープニングで一気に物語の世界に引き込むようなパワフルな楽曲となっています。</p>
<blockquote><p>【こはならむコメント】<br />
オープニングを務めさせていただく、こはならむです。<br />
今作『ずぎゅんぎゅんゆらり』は、「恋愛を通して測る自分の価値」をテーマにした楽曲です。<br />
作詞作曲は香椎モイミさんにご担当いただき、私こはならむは、ドラマの登場人物のような自分の感情にワリキッた女の子になりきってレコーディングをしました。<br />
また、ドラマのタイトルにもなっている&#8221;サブスク&#8221;をゲームミュージックのような電子音とカットアップという手法で表現した部分にもぜひ注目して頂けると嬉しいです。<br />
『サブスク彼女』の原作を読み込んでいるので、ドラマの公開が今から楽しみです</p></blockquote>
<p>エンディングテーマには理芽さんが歌う新曲『ルフラン feat. 笹川真生』。2020年に活動をスタートした理芽さんは、透明感と艶やかさが同居する不思議な歌声を持つ、ジャンルと国境を横断する可能性を秘めた次世代バーチャルシンガー。『ルフラン feat. 笹川真生』は、甘い歌声とは裏腹に日々とめどなく溢れる願いや叫び、寂しさが伝わってくる切なく痛いメロディアスなポップチューンに仕上がっています。</p>
<blockquote><p>【理芽コメント】<br />
この度、『サブスク彼女』のエンディングを担当することができてとても光栄です。私事ですが、この曲はデビューからあたしの楽曲を書いてくれている笹川真生くんと、初めて一緒に歌った思い出深い曲であり、初めて世に出す曲でもあるのです。この楽曲では、報われない思いや夢が描かれた歌詞を明るめな曲調に乗せて可愛く歌ったのですが、他のもの(曲中では曲の明るさ)で、自分の抱く寂しさ(歌詞)を埋めようとする様子を想像しながら歌全体で表現してみました。本作品ともマッチした楽曲になっていたら嬉しいなと思います。ドラマと照らし合わせながら聴いてもらえると幸いです。『サブスク彼女』どうぞお楽しみに!!</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ「サブスク彼女」<br />
【放送・配信情報】<br />
2023 年 5 月 7 日(日)深夜 0:55 スタート<br />
TVer で見逃し配信!<br />
DMM TV で独占配信!<br />
【あらすじ】<br />
なぜか彼女のいる男性にばかり好かれてしまう主人公・トモ(紺野彩夏)。「好き」と言われ求められると弱く、でも別れを告げると煮え切らない男たちに対して、トモは世の男性たちが“エモい(感傷的な)恋”に浸っているのだと悟る。その一方で、きっぱりと別れられない自分に対してもまた嫌気をさしていた。<br />
都合のいいときにだけデートに誘われるけど、本命彼女になれない日々の中で思いついたのが、みずから“サブスク彼女”になるということ――。「好き」という言葉で、自分の恋愛感情を“搾取”されずに、月額定額制の割り切った彼女になれば、恋愛に振り回されることもないのでは?トモは SNS で同じ境遇の女性を集い、「サブスク彼女」を始めるのだった。<br />
だがそんな矢先、トモは自分に一途に好意を寄せる地元の男友達・コースケから告白される! しかし、こじらせた恋愛感情が邪魔をして素直になれないトモは、コースケに「付き合おうよ。でもね、サブスクなんだ、私」と“サブスク彼女としての契約”を提案するのだった&#8230;。</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演<br />
紺野彩夏<br />
望月歩 寺本莉緒 内藤秀一郎 逢沢りな ほか<br />
原作 山本中学「サブスク彼女」(日本文芸社)<br />
音楽 坂本秀一<br />
オープニングテーマ 『ずぎゅんぎゅんゆらり』こなはらむ(avex trax)<br />
エンディングテーマ 『ルフラン feat. 笹川真生』理芽(KAMITSUBAKI RECORD)<br />
脚本 川原杏奈<br />
監督 小村昌士、大畑貴耶、脇坂侑希<br />
企画・プロデュース 清水一幸<br />
プロデューサー 川村未来、森永恭平(レプロエンタテインメント)、<br />
加瀬将則(レプロエンタテインメント)、後藤和弘(isai)</p>
<p>制作協力 レプロエンタテインメント/isai<br />
制作著作 ABC</p>
<p>【公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/sabusuku_kanojo/<br />
【番組公式SNS】<br />
◆公式 Twitter @sabusuku_kanojo<br />
◆公式 Instagram @sabusukukanojo_abc<br />
（C）山本中学／日本文芸社　 ABC</p>
<p>【原作情報】<br />
原作 : 山本中学「サブスク彼女」(日本文芸社)<br />
URL: https://www.nihonbungeisha.co.jp/book/b557684.html<br />
（C）山本中学／日本文芸社</p>
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<p>最初は裸の付き合いから！　映画『BACK STREET GIRLS －ゴクドルズ－』白洲迅・花沢将人・柾木玲弥「体張って命かけました！」<br />
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		</item>
		<item>
		<title>「うらやましい」「てえてえ」　社会人彼女＆大学生彼氏のベッド上の攻防マンガが微笑ましい</title>
		<link>https://otajo.jp/113129</link>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2023 05:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterなどで創作マンガを発表している橋目トニーさんが、『社会人彼女と大学生彼氏の日常』を公開。同じベッドで眠るカップルの姿に「うらやましい」「てえてえ」といった声が上がっています。 社会人彼女と大学生彼氏の日常① [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/0landdaigakusei_01.jpg" />
<p>Twitterなどで創作マンガを発表している橋目トニーさんが、『社会人彼女と大学生彼氏の日常』を公開。同じベッドで眠るカップルの姿に「うらやましい」「てえてえ」といった声が上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">社会人彼女と大学生彼氏の日常① <a href="https://t.co/ZiyoipdErI">pic.twitter.com/ZiyoipdErI</a></p>
<p>&mdash; 橋目トニー (@hashime_tony) <a href="https://twitter.com/hashime_tony/status/1625794122949992449?ref_src=twsrc%5Etfw">February 15, 2023</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>穏やかに眠る彼女に、「ぎゅーしたい…」「起こしちゃうかな…」と悶々としながら右手を泳がせる彼氏。「でも明日も仕事だよね…、がまん…」と生殺し状態。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/02/0landdaigakusei_02.jpg" />
<p>朝になって、彼女を無意識でギューしていた彼氏。目覚めた彼女、がっしりと背中からホールドされていて「遅刻しちゃう、どーしよ…」と困り顔になっているのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『好き』が伝えられない男の子の話 。(1/9) <a href="https://t.co/aAAGRpbDBK">pic.twitter.com/aAAGRpbDBK</a></p>
<p>&mdash; 橋目トニー (@hashime_tony) <a href="https://twitter.com/hashime_tony/status/1624330793505144833?ref_src=twsrc%5Etfw">February 11, 2023</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「”年の差カップルのお話が描きたい！“と思い付きました」という橋目さん。「普段は年上彼女がリードしているのに、ふとした場面で年下の彼氏にキュンとさせられてしまう…、そんなギャップのあるキャラクター同士のやりとりにしたかったんです。読者さんに楽しんでもらえるように工夫しながら考えて描きました」と話します。</p>
<p>「最高かよ」「尊みを超えて、もう眩い」「彼氏からの無意識ぎゅーはまじで憧れ」といった反応が寄せられていたこのマンガ。橋目さんは「いつもあたたかいご感想をくださり本当にありがとうございます。どのコメントもとても嬉しいですが、“キュンとした！”&#8221;こういうの好き！”といったお言葉を頂いた時は、伝えたいことが届いたような気持ちになり、とても嬉しくなります」と感謝のメッセージを寄せてくれました。</p>
<p>現在、Amazon Kindleで高校演劇部を舞台にした『「好き」が伝えられない男の子の話 。』を無料で配信している橋目さん。Twitterでもビビッドなマンガを公開しているのでぜひチェックを。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/hashime_tony [<a href="https://twitter.com/hashime_tony" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>主人公・茜(馬場ふみか)が夫・大輔(野村周平)を社会的に抹殺しようと計画するサスペンスドラマ『夫を社会的に抹殺する5つの方法』予告動画＆オフショット公開</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 03:22:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[オトサツ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[三田たたみ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[夫を社会的に抹殺する5つの方法]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[野村周平]]></category>
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		<description><![CDATA[「DMMブックス」で独占配信中の縦読み漫画『夫を社会的に抹殺する5つの方法』（原作：三田たたみ氏）が主演・馬場ふみかさん、夫役・野村周平さんを迎え実写ドラマ化。テレビ東京他にて2023年1月10日 (毎週火曜深夜0時30 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/f3ee25ee042f84f0d9aa21041d21f896.jpg" /><br />
「DMMブックス」で独占配信中の縦読み漫画『夫を社会的に抹殺する5つの方法』（原作：三田たたみ氏）が主演・馬場ふみかさん、夫役・野村周平さんを迎え実写ドラマ化。テレビ東京他にて2023年1月10日 (毎週火曜深夜0時30分～)より放送開始します。</p>
<h3>配信開始から1か月あまりでドラマ化決定の話題作！復讐劇を通して社会問題に切り込む新時代の社会派サスペンスドラマ</h3>
<p>『夫を社会的に抹殺する5つの方法』は、夫の大輔からDVやモラハラ等を受けてきた主人公の奥田茜が、謎の手紙の指示に従い大輔を社会的に制裁する中で、自他と対峙し人生を見つめ直す姿を描いています。同作はSNSを中心に話題となり、2022年10月の配信開始からわずか1ヶ月あまりで実写 ドラマ化が決定しました。</p>
<p>現代社会において殺人と変わらない“社会的抹殺”。ネットを介し、発信、受信、監視、管理が容易になった現代だからこそ、心と身体が求める時代に即した “コミュニケーションのあり方” を見つめ直すきっかけを与えるストーリーです。</p>
<p>謎の協力者の力を借りて、茜は5つの復讐を果たし、その先に何を見つけるのか…。<br />
衝撃の展開をぜひお見逃しなく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/main-2.jpg" />
<p>主人公の奥田茜を演じるのは、ドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」3rd Season（フジテレビ）で人気を博し、近年ではドラマ「3Bの恋人」（朝日放送テレビ）や、ドラマ「恋と弾丸」（毎日放送）の主演を務める他、雑誌「non-no」専属モデルなど幅広いジャンルで活躍する馬場ふみかさん。</p>
<p>茜の夫で茜に対して暴力や心無い暴言を浴びせ続ける冷酷非情な奥田大輔役には、ドラマ「僕の初恋をキミに捧ぐ」（テレビ朝日）や映画「ALIVEHOON アライブフーン」、現在放送中の「完全に詰んだイチ子はもうカリスマになるしかないの」（テレビ東京）にも出演中の、ドラマや映画だけでなく舞台など多方面に活動する野村周平さんが務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d57e0f5d0cb1c72c0f6a9b0040a30be1.jpg" /><br />
さらに、茜の親友で週刊誌のライターとして働く工藤凛役を佐藤玲さん。茜の会社員時代の後輩で茜の良き相談相手の西野早苗役を岡本夏美さん。茜が頻繁に視聴しているYouTube配信者で引きこもり系YouTuberのここまちゃん役を永瀬莉子さん。</p>
<p>大輔の実家の会社「奥田産業」の最年少取締役・長澤光太郎役は世界的ダンスパフォーマンスグループs**t kingzのリーダーshojiこと持田将史さん。大輔の姉で茜が悩んでいることを察し、良き理解者となる奥田和美役に森カンナさん。大輔の父親で「奥田産業」代表取締役社長の奥田雅俊役を渡辺いっけいさん。大輔の母親で世間体を気にし茜に対して厳しく接する奥田美千子役として宮崎美子さんが登場します。</p>
<p>茜の「生き地獄を味わわせてやる」のセリフにゾクッとする第1話告知CMも公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/8DQJV-kx0jM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【予告】「夫を社会的に抹殺する５つの方法」第１話<br />
・https://youtu.be/8DQJV-kx0jM</p>
<h3>コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub3-1.jpg" /><br />
奥田茜役 ／ 馬場ふみか<br />
専業主婦。結婚して1年になるが<br />
モラハラ夫から、日常的に向き合うことから逃げ、機嫌をとり、言いなりになっていたが、念願の子供を流産したことをきっかけに、旦那を社会的に抹殺しようとする。一見大人しそうに見えるが、実は芯が強く頑固。夫に復讐する一方で、本来自分が持っていた強さを取り戻していく。</p>
<p>＜コメント＞<br />
茜は思い描く理想の生活からかけ離れた現実に苦しみ、夫を社会的に抹殺するという復讐を始めます。<br />
近年、インターネットやSNSで簡単に人と繋がってコミュニケーションが取れるようになり、実際に会って目を見て人と向き合うことがより難しくなっているな、と痛感しています。簡単に繋がれてしまうからこそ、便利なツールをどう活用し、どんな言葉を選ぶかはとても大事で、その一つひとつに大きな責任があると思います。<br />
彼女の復讐を通して、身近な人との向き合い方を一緒に考えられる作品になることを願いつつ…その先にある、自分自身と向き合うことの大切さを感じていただけるよう、誠心誠意、丁寧に演じていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/sub4-1.jpg" /><br />
奥田大輔役 ／ 野村周平<br />
茜の夫。新進気鋭の敏腕広告マン。実家が「奥田産業」という会社を経営しており、いつかは継ぐ予定。結婚して暫くし、顔色を伺う茜に対してイライラし、DVすることも。しかしイケメンで外面はよく仕事が出来るため、モテる。</p>
<p>＜コメント＞<br />
僕は茜の夫役、奥田大輔を演じます。まず台本を読んで、すごくインパクトのある作品だなと思いました。僕が演じる役は⾮常にひどい男なのですが、やるからには思いっきりやってやろうと思っております。お話の構成がなかなか見たことのないような組み立ての作品で、見ていて怖くなってしまうかもしれませんが、フィクションであるということをしっかりと理解していただきながら楽しんでもらえればと思います。これから撮影が始まっていく中で、大変な作品なのでいろいろあると思いますが馬場さんと一緒に頑張って行きます！よろしくお願いします。</p>
<p>原作 ／ 三田たたみ<br />
＜コメント＞<br />
ドラマ化のお話をいただいた時は、驚きのあまり奇声を発しそうになり、ひたすら猫を撫でて心を落ち着かせました。自分の書いた物語が漫画になるだけでも光栄なのに、まさか３次元の世界で具現化するなんて夢のようです。<br />
『夫を社会的に抹殺する5つの方法』略してオトサツ、タイトル通り正統派の復讐物です。かなり過激な部分もありますが、いったいどんなドラマが描かれるのか……一視聴者として心から楽しみにしています！</p>
<p>プロデューサー ／ 倉地雄大(テレビ東京)<br />
＜コメント＞<br />
悲痛なまでの心の叫び、現代性を色濃く反映した題材、愛が憎悪に変わる瞬間など、この漫画のもつ“魅力”に驚き何度も読み返しました。本作は“ハラスメント”や“人との関係性”、“炎上問題”など、いま私たちが考えるべき問題と正面から向き合わせてくれます。主人公の茜は、理想と現実のギャップに悩み、苦しみ、そして立ち直ろうともがきます。いろんな感情が入り乱れる茜を、繊細な心の機微を物凄く上手に演じられる馬場さんに演じていただけること、何よりも楽しみです！そして、大きな闇と秘密を抱え、第１話と最終話では印象がガ ラリと変わる夫・大輔。この茜以上に難しい役を、野村さんに楽しんで挑戦して頂けること、この上ない幸せです！この物語では、一人の女性の復讐劇を通して、「喪失」と「再生」を描いていきます。大きな「喪失」を経た先、茜はどうなっていくのか。見る人の心に刺さるドラマを目指して、これから馬場さんと野村さんと制作していきます！ぜひ、ご期待ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/f3ee25ee042f84f0d9aa21041d21f896.jpg" /><br />
12月9日早朝からのクランクインとなった撮影現場の風景・オフショットをご紹介！　初日一発目の撮影は、大輔が公園で茜の似顔絵を描いたり散歩をしたりと、仲睦まじかった頃の回想シーンからスタート。これから起きる猟奇的な復讐劇がはじまるとは想像もつかないほど本物の家族のような姿は貴重です！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101481" rel="noopener" target="_blank">不倫をされて復讐するなら？犬飼貴丈「中途半端な復讐はしないかな」YouTubeは“作品を撮っている感覚” ドラマ『サレタガワのブルー』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101481</a></p>
<p>人気不倫マンガ『サレタガワのブルー』犬飼貴丈×堀未央奈で実写ドラマ7月放送決定！「毎週ハラハラドキドキしながら見ていただけたら」<br />
https://otajo.jp/99938<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99938" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
結婚一年目。幸せなはずの専業主婦・奥田茜(馬場ふみか) は、夫の大輔（野村周平）によって絶望の淵に叩き落とされる。日ごとに増える暴力、モラハラ……。少しずつ心を壊し、夫の言いなりになっていく茜。それでも『子どもさえできれば彼は変わってくれるはず』そう信じていたのに――！夫に裏切られ、命より大事なものを奪われた茜が選んだのは、復讐という修羅の道……「簡単には殺してあげない。生き地獄をアナタに味わわせてあげる――」</p>
<p>【番 組 名】 ドラマチューズ！「夫を社会的に抹殺する5つの方法」<br />
【放送日時】 2023年1月10日スタート　毎週火曜深夜0時30分～1時放送<br />
【放 送 局】 テレビ東京、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配　信】 広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」  (テレビ東京HP・TVer・GYAO!) にて見逃し配信、Paravi他にて、各種SVOD配信<br />
【出　演】 馬場ふみか　野村周平<br />
【原　作】 「夫を社会的に抹殺する5つの方法」アップクロス・三田たたみ／GIGATOON Studio（DMMブックス連載中)<br />
※DMMブックスにて独占配信中：<br />
https://book.dmm.com/detail/s299asnph00118<br />
【脚本】上村奈帆　小坂志宝　服部紘二　倉地雄大（テレビ東京）<br />
【監督】上村奈帆　進藤丈広<br />
【プロデューサー】 倉地雄大 (テレビ東京)　 櫻田惇平（ホリプロ）<br />
【協力プロデューサー】たちばな やすひと<br />
【制作協力】 ホリプロ<br />
【制 　作】 テレビ東京<br />
【公式HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/otosatsu/<br />
【公式Twitter】 https://twitter.com/tx_otosatsu<br />
【公式Instagram】　https://www.instagram.com/tx_otosatsu/<br />
(C)テレビ東京<br />
(C)アップクロス・三田たたみ／GIGATOON Studio<br />
(C)テレビ東京 (C)アップクロス・三田たたみ／GIGATOON Studio</p>
<p>番組ホームページ：https://www.tv-tokyo.co.jp/otosatsu/<br />
漫画『夫を社会的に抹殺する5つの方法』ウェブページ：https://book.dmm.com/detail/s299asnph00118</p>
<p>■原作『夫を社会的に抹殺する5つの方法』<br />
原作：三田 たたみ　ネーム：朔空誓河　作画：アップクロス<br />
(C)アップクロス・三田たたみ／GIGATOON Studio</p>
<p>～あらすじ～<br />
結婚一年目、幸せな専業主婦だった茜（あかね）は、夫の大輔（だいすけ）によって絶望の淵に叩き落される。日ごとに増える暴力、モラハラ、性暴力……。少しずつ心を壊し、夫の言いなりになっていく茜。それでも『子どもさえできれば彼は変わってくれるはず』そう信じていたのに――！ 夫に裏切られ、命より大事なものを奪われた茜が選んだのは、復讐という修羅の道……「簡単には殺してあげない。生き地獄をアナタに味わわせてあげる――」</p>
<p>※DMMブックスにて独占配信中：<br />
https://book.dmm.com/detail/s299asnph00118</p>
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		</item>
		<item>
		<title>なにわ男子主題歌「Special Kiss」解禁！高橋恭平の甘いシーン連発＆板垣李光人も登場　映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』本予告</title>
		<link>https://otajo.jp/111949</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2022 00:53:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[なのに、千輝くんが甘すぎる。]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[曽田陵介]]></category>
		<category><![CDATA[板垣李光人]]></category>
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		<category><![CDATA[畑芽育]]></category>
		<category><![CDATA[高橋恭平]]></category>

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		<description><![CDATA[高橋恭平さんが主演を務める映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の本予告篇と本ポスタービジュアルが解禁！ 講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で230万部を突破した、亜南く [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/chigirakun_pos_2mb.jpg" /><br />
高橋恭平さんが主演を務める映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の本予告篇と本ポスタービジュアルが解禁！</p>
<p>講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で230万部を突破した、亜南くじら先生による超人気コミック「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が実写映画化、2023年3月3日(金)より全国公開となります。</p>
<p>主人公・千輝彗(ちぎら・すい)を演じるのは、デビュー1周年を迎え今最も勢いあるグループ「なにわ男子」の高橋恭平さん。ヒロイン・真綾役には子役のころから演技を磨き、等身大のキュートさを発揮する畑芽育さん。</p>
<p>さらに千輝のライバル役を板垣李光人さんが務めるほか、莉子さん、曽田陵介さんらフレッシュで今旬なキャストが顔を揃えました。</p>
<p>監督は『ひるなかの流星』『午前0時、キスしに来てよ』など次々とヒット作を生み出し、ラブストーリーに定評のある新城毅彦監督が務めます。</p>
<p>本予告は、陸上部のエースで学校一のイケメン千輝くんが、失恋して落ち込む真綾に「片想いごっこ」を提案するというドキッとする場面から始まり、「片想いごっこ」のルールや様子が映し出されると、周囲には塩対応だけど真綾にだけは甘い千輝くんの胸キュンシーンが次々と飛び出します！</p>
<p>後半には、板垣李光人さん演じる千輝のライバル・手塚が登場し、あま～い映像から一変、恋の波乱を予感させる、展開が気になる予告篇となっています。</p>
<p>そして本予告篇にも使用される主題歌は、なにわ男子初の映画主題歌となる「Special Kiss」に決定！　映画の世界観に寄り添った“甘い”ラブソングで、恋と青春が詰まった本作を爽やかに彩ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I-SI_2gIfso" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』本予告【2023.3.3（Fri）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/I-SI_2gIfso</p>
<p>主題歌「Special Kiss」を収録した、なにわ男子4枚目のシングルは、3/8(水)発売予定。詳細は、12/15(木)AM11:00に JS HPにて解禁となります。</p>
<p>また、本ポスタービジュアルは、クールな表情の千輝くんが真綾を抱き寄せ「世界一しあわせな片想い」を表わすかのような甘いビジュアルとなっています。なお、本予告篇とポスターは、12/16(金)～全国の上映劇場にて順次展開予定です。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」<br />
2023 年 3 月 3 日(金)全国ロードショー<br />
＜STORY＞<br />
人生初の告白に見事に玉砕した高校2年生の失恋女子・真綾(畑芽育)。親友の小原知花(莉子)に慰められるも、落ち込んでいるところを陸上部のエースで学校一のイケメン・千輝くん(高橋恭平)に見られてしまう。モテモテなのに周囲には塩対応な千輝くんが、なぜか真綾に提案したのは、“片想いごっこ”!<br />
「好きな人、無理に探すくらいなら、俺に片想いすれば?」。<br />
片想いごっこの条件は、絶対に好きにならないことと、まわりにバレないこと。好きになってはいけない約束なのに、自分にだけ優しくて甘すぎる千輝くんに、真綾の気持ちは次第に揺れ動いていく&#8230;。そんな中、真綾に密かに想いを寄せるクラスメートの手塚(板垣李光人)に、秘密の関係を知られてしまい&#8230;。<br />
千輝、真綾の片想いごっこの行方は――?!</p>
<p>出演:高橋恭平(なにわ男子) 畑 芽育 板垣李光人 / 莉子 曽田陵介 中島瑠菜 箭内夢菜 鈴木美羽<br />
原作:亜南くじら 「なのに、千輝くんが甘すぎる。」(講談社「月刊デザート」連載)<br />
監督:新城毅彦 脚本:大北はるか 音楽:fox capture plan<br />
主題歌 : なにわ男子「Special Kiss」(ジェイ・ストーム)<br />
製作:「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会 企画・配給:松竹<br />
（C）2023「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会 （C）亜南くじら/講談社</p>
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<p>人気不倫漫画ドラマ化『シジュウカラ』主人公と恋に落ちる美青年役に板垣李光人「自分としてまた新たな挑戦になる作品」<br />
https://otajo.jp/104218<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104218" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>大人気コミックドラマ化『恋と弾丸』原作2巻オマージュ“お姫様抱っこ”ポスタービジュアル＆主題歌情報解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 05:48:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[古川雄大]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋と弾丸]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[馬場ふみか]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSドラマ特区枠で10月27日(木)より放送スタートする新ドラマ『恋と弾丸』のポスタービジュアルと主題歌情報が解禁！ 2018年より小学館「プレミア Cheese!」で連載をスタートし、1~11巻で累計発行部数470万 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/2c8aee78eba3187410d1769b174d25b4.jpg" /><br />
MBSドラマ特区枠で10月27日(木)より放送スタートする新ドラマ『恋と弾丸』のポスタービジュアルと主題歌情報が解禁！</p>
<p>2018年より小学館「プレミア Cheese!」で連載をスタートし、1~11巻で累計発行部数470万部突破中の大人気コミック『恋と弾丸』。ヤクザの若頭と、普通の女子大生が恋に落ちていくというまさに“禁断の恋”を描いた原作は、「和製ロミオとジュリエット」ともいえ、1巻発売時にはその年の上半期の第1巻書店売り上げランキング1位(日販調べ)を獲得。以降も、各電子書店で売上1位を続々と獲得するなど、少女漫画界に「極道男子」の一大ブームを巻き起こした金字塔とも言える作品です。</p>
<p>物語は、桜夜組の若頭・桜夜才臣(古川雄大)と女子大生・ユリ(馬場ふみか)の出会いから始まる。ある日、ユリ<br />
は友人と参加したパーティで怪しい集団に絡まれ、違法ドラッグ漬けにされそうになるが、間一髪のところでヤクザ・桜夜組の若頭・桜夜才臣に助けられ、命拾いする―。ヤクザ×女子大生と、相反する2人だが、気づけばお互いに惹かれ合い・・・「禁断の恋」が動き出す!しかし、それは決して許されるものではなく&#8230;?!</p>
<p>桜夜に執心する、高級クラブの No.1ホステス・蝶子(中村静香)やクラブのママ(橋本マナミ)、ユリの幼馴染でマル暴刑事・ジン(木村慧人)、才臣の父で桜夜組長の桜夜秀一朗(大澄賢也)、そしてマフィアのボス・セミリオ(黒羽麻璃央)らの登場で、更なる反乱が巻き起こり&#8230;?!史上最高にキケンで、シビレるほど甘い“烈愛”ラブストーリーが、幕を開けるのだった。</p>
<h3>「和製ロミオとジュリエット」を体現する、豪華絢爛なポスタービジュアルが完成</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/2c8aee78eba3187410d1769b174d25b4.jpg" /><br />
ユリを守るように堂々と銃を構え、神々しい視線でこちらを見据える美しくも恐ろしい若頭・桜夜と、そんな桜夜に身を委ねながら、覚悟と芯の強さを見せるユリの表情が印象的なポスタービジュアルが解禁！</p>
<p>原作本の2巻をオマージュした“お姫様抱っこ”スタイルに加え、桜やユリ、バラが舞う、煌びやかなフレームが、命がけで生きる男との史上最高にキケンな恋を予兆している。赤く、照らされた光がその危うさを示し、バラにとまった1匹の蝶が、2人の恋の儚さを表現。桜とユリは美しく咲き続けることができるのか―。</p>
<p>また、OP主題歌にちゃんみな「Angel」、ED主題歌に NAQT VANE「TOUCH」が決定しました！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/127280660a758b5c32de8efe2bf98202.jpg" /><br />
■オープニング主題歌: ちゃんみな「Angel」(WARNER MUSIC JAPAN)<br />
＜ちゃんみな プロフィール＞<br />
日本語、韓国語、英語を巧みに操るトリリンガルラッパー/シンガー。<br />
2017年メジャー・デビュー。2018年ワーナーミュージック・ジャパンへ移籍。2019年リリース2nd フルアルバム『Never Grow Up』に収録されている「Never Grow Up」は、2021年7月に総ストリーミング回数が 1 億回を超えた。YouTube での全映像の総再生回数は 3 億回を超え、ストリーミング・サービスや SNS での強さを誇る。2022年9月には自身のルーツでもある韓国にて全編韓国語の楽曲「Don’t「Don’t go (feat. ASH ISLAND)」をリリース。</p>
<p>ちゃんみな コメント(全文)<br />
この度ドラマ『恋と弾丸』のオープニング主題歌に私の楽曲”Angel”を選んでくださって本当にありがとうございます。この楽曲は私自身の恋愛から書いたものなのですが『恋と弾丸』の中にある一緒におかしくなってしまうような恋というワードをみて、私自身とてもこの楽曲にもピッタリで、嬉しく思いました。放送が楽しみです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/127280660a758b5c32de8efe2bf98202.jpg" /><br />
■エンディング主題歌: NAQT VANE「TOUCH」(avex trax)<br />
NAQT VANE の新曲に決定!<br />
＜NAQT VANE プロフィール＞<br />
”挑戦者に追い風を吹かせるチームプロジェクト”<br />
アメリカから帰国したボーカリスト Harukaze を迎えたチームプロジェクト“NAQT VANE” トータルプロデューサーは澤野弘之、アートワークを Classic 6 が担当。それぞれの物語に新たな “風” を吹き込み、“新たな自分” を解放する。<br />
NAQT VANE Official SNS | https://bio.to/NAQTVANE</p>
<p>NAQT VANE コメント(全文)<br />
はじめまして、ED主題歌を担当する NAQT VANE です。このお話が決まってから、ずっと高揚感に包まれています。史上最高にキケンな”烈愛”ラブストーリー、絶対に面白いですね!!どんな展開になるか毎週楽しみにしています。<br />
エンディングで流れる私たちの曲も好きになっていただけたら嬉しいです。</p>
<p>本来出会うはずがない2人が恋に堕ち、キケンと知りながら溺れていく命がけの恋愛。各電子書籍でも圧倒的1位を誇る超人気作が2022年秋、待望の実写ドラマ化！　狂おしいほど、愛おしい恋の行方は―。話数を重ねるにつれ、個性強めな登場人物たちが織りなす“烈愛”ラブストーリーにご注目ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110005" rel="noopener" target="_blank">大人気コミック『恋と弾丸』実写ドラマ化ヤクザ×女子大生キャストは古川雄大・馬場ふみか！「10秒に一度クライマックスがやってくる、とんでもないドラマに」<br />
https://otajo.jp/110005</a></p>
<h3>ドラマ概要</h3>
<p>ドラマ特区「恋と弾丸」<br />
放送情報<br />
2022 年10月27日(木)より順次放送スタート!<br />
■MBS 10月27日(木) 1話放送 24:50~<br />
■テレビ神奈川 10月27日(木) 1話放送 23:00~<br />
■チバテレ 10月28日(金) 1話放送 23:00~<br />
■とちテレ 11月3日(木) 1話放送 22:30~<br />
■テレ玉 11月3日(木) 1話放送 23:30~<br />
■群馬テレビ 11月3日(木) 1話放送 23:30~<br />
原作:箕野 希望『恋と弾丸』(小学館「Cheese!フラワーコミックス」刊)<br />
出演:古川雄大 馬場ふみか<br />
中村静香 木村慧人 / 山中柔太朗 七瀬公 新井舞良 中尾有伽<br />
橋本マナミ 大澄賢也 / 黒羽麻璃央<br />
監督:スミス、椿本慶次郎、戸塚寛人<br />
脚本:舘そらみ<br />
オープニング主題歌:ちゃんみな「Angel」(WARNER MUSIC JAPAN)<br />
エンディング主題歌:NAQT VANE「TOUCH」(avex trax)<br />
制作プロダクション:ソケット<br />
製作:「恋と弾丸」製作委員会・MBS<br />
公式 SNS<br />
ドラマ公式 Twitter:@dramatokku_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
ドラマ公式 Instagram: dramatokku_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/dramatokku_mbs/<br />
ドラマ公式 TikTok:@drama_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
ドラマ公式 Weibo<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://weibo.com/u/7778409173<br />
ドラマ公式 Douyin<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://v.douyin.com/2TH2pH9/<br />
公式ハッシュタグ<br />
#恋と弾丸<br />
#ドラマ特区<br />
公式 HP<br />
https://www.mbs.jp/koitodangan/<br />
配信<br />
TVer、GYAO!、MBS 動画イズム 見逃し配信 1 週間あり<br />
（C）「恋と弾丸」製作委員会・MBS<br />
（C）箕野希望/小学館</p>
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		<item>
		<title>累計2.2億回再生の人気シリーズ『キス×kiss×キス』が地上波に！”最高のキスシーン”を映像化した“超”ご褒美ドラマ10月より放送</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 08:20:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[キス×kiss×キス]]></category>
		<category><![CDATA[キス×kiss×キス～メルティングナイト～]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ東京にて2022年10月19日(水)から、水ドラ25『キス×kiss×キス～メルティングナイト～』(毎週水曜深夜1時～)を放送することが決定。深夜1時、とろけるような“超”ご褒美ドラマをご堪能してください！ シリー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/7d44627a936bb7e342df295b03229570.jpg" /><br />
テレビ東京にて2022年10月19日(水)から、水ドラ25『キス×kiss×キス～メルティングナイト～』(毎週水曜深夜1時～)を放送することが決定。深夜1時、とろけるような“超”ご褒美ドラマをご堪能してください！</p>
<p>シリーズ累計再生回数が2.2億回を超え、500万人以上の女性が視聴しているdTV発のオリジナルコンテンツ『キス×kiss×キス』シリーズを、テレビ東京×avexがタッグを組んで地上波ドラマ化！　配信発のコンテンツとしては異例のヒットを記録中の同シリーズを、完全オリジナルの新作として放送用に書き下ろし、地上波の舞台に初進出します。</p>
<p>視聴者が「見たい!」シーンを徹底的に追求して撮り下ろした、”一人でこっそり楽しむ”恋愛疑似体験型ショートドラマとして、毎週2本立てでお送りします！</p>
<p>『キス×kiss×キス』シリーズは、人目を気にせず見られる“キス体感コンテンツ”として注目を集め、現実では許されないようなスキャンダラスなキスや、イケメン男子たちに溺愛される突飛な夢を叶えるキスなど、誰しも一度は体験してみたいテーマに沿ったキスドラマを描いてきました。</p>
<p>そして今回の地上波版では、キスに至るまでのドラマをボリュームアップさせ、スリル満点な妄想を具現化した、背徳感と緊張感が溢れ出る様々なシチュエーションのキスを描きます！</p>
<p>とろけるほど甘く、息をのむほどセクシャルな“満たされる”キス体験で、胸キュンのその先を行くこと間違いなし！　ぜひ、今までの地上波番組では体験することの出来なかった、「セクシャル×ファンタジー」の世界観をたっぷりとご堪能ください。</p>
<p>また、まさに「メルティングナイト」な全20本のタイトルと、本作に出演する若手俳優陣は近日解禁予定！　続報も楽しみにお待ちください。</p>
<h3>プロデューサーコメント</h3>
<p>■正井彩夏(テレビ東京)<br />
数多くの女性たちを虜にしてきた『キス×kiss×キス』シリーズを、avex さんとタッグを組んで地上波ドラマ化させていただきます。<br />
普通のドラマだと盛り上がってきたラストでようやくキスシーン&#8230;というのが当たり前ですが、このドラマでは、目を離す隙もなくあっという間に“美しく楽しく魅せられたキスシーン”に誘うことを追求しています。あらゆる妄想・シチュエーションを、脚本家・内平未央さんが艶やかな胸キュンそそる脚本として書き下ろしてくださり、『キス×kiss×キス』シリーズを手掛けてきた強力な制作陣の皆さんとともに、メルティングなキスにまみれております!<br />
水曜深夜にふうっと一息ついて、一人でこっそり楽しめる、今までの深夜ドラマにない“超ご褒美ドラマ”をお届けできたらと思います。この秋、テレビ東京に突如現れた、ながら見禁止のノンストップ溶解系“キスアトラクション”をぜひご堪能ください!</p>
<h3>過去シリーズ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/f64d28588100c0e4ae4e385a734ce161.jpg" /><br />
キス×kiss×キス </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/a8c38c32ea0a175f9b452d724c83b17e.jpg" /><br />
キス×kiss×キス Last chapter of Love </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/1b09a7c6268b40f5a6d56fdeafd93c85.png" /><br />
キス×kiss×キス chapter2</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/345f6ea567928f9397f5e669581f184b.jpg" /><br />
キス×kiss×キス Special chapter </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/5c8aa9d88faa1a9a62086f8c9d9cbcac.jpg" /><br />
キス×kiss×キス ~デキアイシンデレラ~ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c5e3017c2454d4725f993d34fceef405.jpg" /><br />
キス×kiss×キス ~パーフェクトスキャンダル~</p>
<p>※全話 dTV にて独占配信中。<br />
※「dTV」は株式会社 NTT ドコモの登録商標です。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番 組 名】 水ドラ25「キス×kiss×キス~メルティングナイト~」<br />
【放送時期】 2022 年 10 月 19 日(水)放送スタート<br />
【放送時間】 毎週水曜深夜 1 時から<br />
【放 送 局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
※テレビ大阪の放送日時は異なる可能性がございます。<br />
【配 信】 dTV にて 1 週間独占先行配信(2022 年 10 月 12 日~)※毎週水曜 22 時配信<br />
広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレビ東京 HP・TVer・GYAO!)にて見逃し配信<br />
【企画プロデュース】 鈴木健太郎(エイベックス・ピクチャーズ)<br />
【脚 本】 内平未央<br />
【監 督】 森田亮、畑山創<br />
【プロデューサー】 正井彩夏(テレビ東京) 寺原洋平(テレビ東京) 梶原富治(ROBOT)<br />
【制 作】 エイベックス・ピクチャーズ<br />
【制作プロダクション】 ROBOT<br />
【公式 H P】 https://www.tv-tokyo.co.jp/kiss3kiss3kiss3/<br />
【Twitter】 @ tx_kiss3kiss3<br />
【ハッシュタグ】 #キス kiss キス<br />
（C）エイベックス通信放送</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「これは推せる」「距離がいつも通りなの良い」　つかず離れずだったのにさらっと付き合うことになったカップルのマンガが甘酸っぱい</title>
		<link>https://otajo.jp/110114</link>
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		<pubDate>Wed, 31 Aug 2022 06:25:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[『明日世界滅亡しないかな』（KADOKAWA）などの作者で、Twitterなどでさまざまな創作マンガを公開している屋乃啓人先生（@chimairasuzuki）が、新作『50センチの恋』を発表。一緒にいて居心地が良い男女 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/50cmlovers_01.jpg" />
<p>『明日世界滅亡しないかな』（KADOKAWA）などの作者で、Twitterなどでさまざまな創作マンガを公開している屋乃啓人先生（@chimairasuzuki）が、新作『50センチの恋』を発表。一緒にいて居心地が良い男女学生が付き合うことになるまでの心の声を描いており、「面白い」「甘酸っぱい」といった感想が寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【漫画】50センチの恋 <a href="https://t.co/vLRTQEL2wS">pic.twitter.com/vLRTQEL2wS</a></p>
<p>&mdash; 屋乃啓人@漫画<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60e.png" alt="😎" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@chimairasuzuki) <a href="https://twitter.com/chimairasuzuki/status/1563360660670390272?ref_src=twsrc%5Etfw">August 27, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「いつも一緒に帰る男がいる」「気がつきゃ一緒にいる女がいる」とお互い思っている男女学生ふたり。つかずはなれず、その距離50センチ……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/50cmlovers_02.jpg" />
<p>「めんどいよな〜、付き合う付き合わないって」とカップルを遠目に言うメガネくんに、「みんなしんどいことよくやるよね〜」と同意するくせっ毛女子。「いちいち相手の許可いるしな」「まさかおぬし経験者か？」「いや、ねーちゃんがそんな感じ」と話しつつ、「こいつといるの楽だわ〜」とお互い思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/50cmlovers_03.jpg" />
<p>「付き合ってんのって聞かれた、三度目」とため息をつく女子に「ほー」と返したメガネくん。「鬼だる〜」と机に突っ伏した女子に、ジュースを飲みながら「じゃあホントに付き合ってみるか」と顔色を変えずに言うと、「そうするかー」「おー」と何気なく合意形成がなされますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/50cmlovers_04.jpg" />
<p>「は!?　OKされんの!?　!?!?!!!!!?　マジ!?!?!!!!!?　アリかナシかでいやそりゃアリだけど。てか好…、自分の気持ちがわかんねえ!!」と鼓動がうるさくなるメガネくん。「不意打ち…!!　びっくりし過ぎてOKしちゃったしっっっ。待って待ってこいつうちのこと好きなの!?　えっえっ話変わってない？？？」とパニクっている女子。「とりあえず一緒に帰るか」「いっ、いつもとかわんなくね〜」というふたりの距離、50センチから変わってませんでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【漫画】つよくてニューゲームなラブコメ（カラー版） <a href="https://t.co/CL9wFnVVpX">pic.twitter.com/CL9wFnVVpX</a></p>
<p>&mdash; 屋乃啓人@漫画<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60e.png" alt="😎" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@chimairasuzuki) <a href="https://twitter.com/chimairasuzuki/status/1471804869195538432?ref_src=twsrc%5Etfw">December 17, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>Twitterで『つよくてニューゲームなラブコメ』シリーズを更新している屋乃先生。「最近のTwitterアルゴリズム変更の影響なのか、普段更新している『つよくてニューゲーム』が伸び悩んでしまって、悩んでる時にポッとタイトルが浮かびました」といい、「50センチというのが、つかず離れずの恋人にしては遠い距離で、良いなと思って」とストーリーを着想したと話します。また、機能が増えているTwitterについて「アルゴリズムが変わった影響は確実にありそう」としつつ、「個人的に研究してみて、全体的に良い変更だなと思うようになりました。自由度は増した印象です」とのこと。</p>
<p>「これは推せる」「距離がいつも通りなの良い」「恋の自覚が鮮明になっていくのが好き」といった感想が寄せられていたこのマンガ。屋乃先生は、「自分としては時間をかけて描いたので、楽しんで頂けたようで嬉しいです！」と話してくれました。</p>
<p>なお、『つよくてニューゲームなラブコメ』はkindleマンガで無料配信中。人生を小学校からやり直している小峰くんが、高値の花系美少女の宮乃さんを攻略しようと強いメンタルで頑張るというストーリーが非常にラブコメしているので、こちらもぜひチェックを！</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/chimairasuzuki [<a href="https://twitter.com/chimairasuzuki" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大人気コミック『恋と弾丸』実写ドラマ化ヤクザ×女子大生キャストは古川雄大・馬場ふみか！「10秒に一度クライマックスがやってくる、とんでもないドラマに」</title>
		<link>https://otajo.jp/110005</link>
		<comments>https://otajo.jp/110005#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 07:16:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[スミス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[古川雄大]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋と弾丸]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[箕野希望]]></category>
		<category><![CDATA[舘そらみ]]></category>
		<category><![CDATA[馬場ふみか]]></category>

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		<description><![CDATA[ヤクザ×女子大生の大人気恋愛コミック『恋と弾丸』の実写ドラマキャストとビジュアルが解禁！ 2018年より小学館「プレミア Cheese!」で連載をスタートし、1～11巻で累計発行部数470万部突破中の大人気コミック『恋と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/723833d68940c74955db3cbc4717ee05.jpg" /><br />
ヤクザ×女子大生の大人気恋愛コミック『恋と弾丸』の実写ドラマキャストとビジュアルが解禁！</p>
<p>2018年より小学館「プレミア Cheese!」で連載をスタートし、1～11巻で累計発行部数470万部突破中の大人気コミック『恋と弾丸』が、10月27日(木)よりMBSドラマ特区枠(毎週木曜24:59~)で実写ドラマ化！</p>
<p>ヤクザの若頭と、普通の女子大生が恋に落ちていくというまさに「禁断の恋」を描いた原作は、「和製ロミオとジュリエット」ともいえる、時代に囚われない強烈な魅力を放ち、1巻発売時にはその年の上半期の第1巻書店売り上げランキング1位(日販調べ)、以降も各電子書店で売上1位を続々と獲得。少女漫画界に「極道男子」の一大ブームを巻き起こした金字塔とも言える作品です。</p>
<p>先日、連載最終話を迎えると同時に実写ドラマ化が発表され、「心の準備ができてない!!」「桜夜さんはだれが&#8230;」「キャストが気になりすぎる」とSNSでも話題沸騰。8月24日発売の「Cheese!」では、主人公達の“その後”を描いた番外編が掲載されるなど、まだまだ熱が冷めやらない本作で、才臣とユリを演じる、W主演の2人がついに解禁!!</p>
<p>この物語は、ヤクザ×女子大生と、相反する世界で生きる2人が超運命的な出会いを果たしお互いに惹かれ合い、死と隣り合わせの状況で禁断の愛を育んでいく、史上最高にキケンで、シビレるほど甘い“烈愛”ラブストーリー。</p>
<p>勝ち気で、はっきりとした性格の女子大生・ユリは、ありのままの自分を愛してくれる彼氏を探していた。ある日、友人と参加したパーティで怪しい集団に絡まれ、違法ドラッグ漬けにされそうになったところを、間一髪のところで、ヤクザ・桜夜組の若頭・桜夜才臣に、助けられる―。</p>
<p>恐ろしくも美しい桜夜に助けられたユリは、「決して深入りしてはいけない人」だと気づきながらも、お礼がしたいと桜夜組の事務所を訪ねることに。そこで、ユリを待ち構えていたのは―?!「ユリ。最後になるかもしれない一夜で、一緒におかしくなろうか――」<br />
常に命を狙われる危険な恋人と、誰にも言えない禁断の恋が始まる!</p>
<h3>桜夜組 若頭・桜夜才臣役には古川雄大、ヒロイン・ユリ役には馬場ふみかが決定!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/3ce57b85f1fa1a915220f302dcbff3df.jpg" /><br />
ヤクザ・桜夜組の若頭・桜夜才臣役には、2007年に俳優デビューし、ミュージカル「エリザベート」や「ロミオ&#038;ジュリエット」「黒執事」「モーツァルト!」など数々の話題作で観客を魅了し、ドラマ「恋なんて、本気でやってどうするの?」や映画「モエカレはオレンジ色」出演など、その圧倒的な色気と存在感で活躍する実力派・古川雄大さんが決定。本作に向け体作りを行い、7時間近くかけて描いた、“桜の舞う刺青”にも必見です。</p>
<p>勝ち気な女子大生・ユリ役には、2014年に女優デビューし、「仮面ライダードライブ」やドラマ「やんごとなき一族」、「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-」出演のほか、「non-no」専属モデルを務めるなど女優・モデル業と幅広く活躍中の馬場ふみかが決定しました！</p>
<p>監督を務めるのは、ドラマ「コーヒー&#038;バニラ」「サレタガワのブルー」などMBSドラマで数多くの話題作を生み出し、AKB48や氣志團、サザンオールスターズなど幅広いアーティストのミュージックビデオを担当するなど、唯一無二の世界観と類まれなる映像美から“映像の鬼才”との呼び声が高い、スミス氏。禁断の恋におぼれていく2人、圧巻の映像美で紡いでいきます。</p>
<p>脚本は、映画『私たちのハァハァ』やドラマ「来世ではちゃんとします」「サレタガワのブルー」などを担当し、溺れゆく心と抗えない欲望の描写を得意とする気鋭・舘そらみ氏とのタッグで描きます。</p>
<p>本来出会うはずがない2人が恋に堕ち、キケンと知りながら溺れていく命がけの恋愛。各電子書籍でも圧倒的1位を誇る超人気作が2022年秋、待望の実写ドラマ化!狂おしいほど、愛おしい恋の行方は―。2人を取り巻く、個性強めな登場人物達の解禁もお楽しみに。</p>
<h3>出演者</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ebe731100add72e005bb4c850ca005d2.jpg" /><br />
◆桜夜 才臣 /おうや としおみ (演:古川 雄大)<br />
桜夜組の若頭。物腰は柔らかいが、裏の世界で逆らう者はいない大物。<br />
常に命を狙われていて、省吾やギンジといった部下と常に行動を共にしている。<br />
(古川雄大・・・1987年7月9日生まれ 長野県出身)</p>
<p>古川雄大 コメント(全文)<br />
原作を読ませていただき、常に死と隣り合わせで明日終わるかもしれない恋に全力で突き進み、先の見えない状況で愛し合う2人はとても美しく映りました。人と人とが距離をとらなければならない昨今ですが、ドラマをご覧いただいて人間の本能、愛についてそれぞれのメッセージを受け取ってもらえたらと思います。皆様、ご期待下さい!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ab46e54a9038d3a43698cb2b5b86d3c1.jpg" /><br />
◆ユリ /ゆり (演:馬場 ふみか)<br />
女子大生。勝ち気で正義感が強い。中学・高校とバスケ部に所属していて運動神経抜群。<br />
あることをきっかけに、“ヤクザの恋人”になることを決意する。<br />
(馬場ふみか・・・1995年6月21日生まれ 新潟県出身)</p>
<p>馬場ふみか コメント(全文)<br />
約2年半前に原作に出会いました。初めて読んだ時の、あの衝撃は忘れられません!<br />
そこから、ずっと読み続けているこの作品に、ユリとして出演できることには喜びとプレッシャーを同時に感じます。<br />
ユリは、とにかく真っ直ぐに素直に“若頭”の桜夜さんに向かっていく強い女の子。<br />
普通の女子大生でありながら桜夜さんと恋をする葛藤や、2人で過ごせる貴重な時間の美しさを、しっかりと演じていきたいと思います。</p>
<h3>スタッフ</h3>
<p>実写ドラマ化を記念して、箕野希望先生よりお祝いイラストとコメントが到着！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/7cb82bb6174774aefcf65b0f5c8f3c4d.jpg" /><br />
箕野希望 /みの のぞみ<br />
『0満点』で漫画家デビュー。以後、主に小学館「Cheese!」などで活躍。2007 年には、コミックス『キミがダイスキなんだ』を発刊。2018年、小学館「プレミア Cheese!」4月号にて「恋と弾丸」の連載を開始。主な作品に『デビクロくんの恋と魔法』(原作:中村航)、『スイートマリッジ』、『LOVE×プレイス.fam』などがある。</p>
<p>箕野希望 コメント(全文)<br />
『恋と弾丸』が実写化の運びになりましたのも、応援して下さった皆さんのお陰です。ありがとうございます。<br />
また、ドラマ『恋と弾丸』の世界を作り上げてくださった、俳優の皆様、スミス監督、制作スタッフの皆様、関係者の皆様、心より御礼申し上げます。<br />
一視聴者として、放送をとても楽しみにしております。<br />
恋弾を読んでくださっている皆様、原作とはまた違ったドラマ版『恋と弾丸』是非観てください。</p>
<p>監督：スミス<br />
武蔵野美術大学卒業後、竹内芸能企画にてミュージックビデオの先駆け的存在である竹内鉄郎に師事。 2000年から演出家。 情熱的なアッパーチューンを得意とする一方で、静謐で奇妙な演出にも支持が集まる。 2004年から 2014年にかけ、MVAおよびVMAJ多数受賞。</p>
<p>スミス コメント(全文)<br />
とんでもない弾が飛んできたなと言うのが第一印象でした。漫画の中の「桜夜才臣」をどうやって現実にすれば良いのか、キャスト&#038;スタッフ一同で考え、ドラマ版「桜夜才臣」が誕生しました。ユリの格好良さと美しさも必見です。<br />
10秒に一度クライマックスがやってくる、とんでもないドラマが出来ました。皆さんに悶絶してほしいです。</p>
<h3>ドラマ全体あらすじ</h3>
<p>勝気な女子大生・ユリ(馬場ふみか)は、ありのままの自分を愛してくれる彼氏を探していた。ある日、友人と参加したパーティで、怪しい集団に絡まれ、違法ドラッグ漬けにされそうになるが、間一髪のところで桜夜組の若頭・桜夜才臣(古川雄大)に救われる。 そして、才臣から今後、必ず盾になると手渡されたのは、「桜夜組」と書かれたヤクザの名刺だった。</p>
<p>「深入りしない、お礼をするだけ&#8230;」と躊躇しながらも、御礼を伝えるために組を訪れるユリ。<br />
しかし、ユリを待ち受けていたのは・・・意外にも、優しい笑顔の才臣だった。</p>
<p>「また会えたね、お嬢さん」ユリの芯の強さに惹かれていた才臣と、優しく紳士的な姿にときめくユリ。桜夜組で狙撃事件をきっかけに“ヤクザの恋人”になる覚悟をしたユリは、明日をも知れぬ世界に身を置く才臣の激しい求愛に、甘く溺れていく&#8230;。<br />
しかし2人の恋愛は決して許されるものではなかった。</p>
<p>桜夜に執心するホステス・蝶子やクラブのママ、ユリの幼馴染でマル暴刑事・ジン、才臣の父で桜夜組長の桜夜秀一朗、そしてマフィアのボス・セミリオらの登場で、更なる波乱が巻き起こり・・・!?<br />
数々の局面を乗り越える度に、深まる2人の切実な恋。 命がけで生きる男の求愛は激しく、狂おしく・・・。<br />
「ユリ。最後になるかもしれない一夜で、一緒におかしくなろうか」 史上最高に危険な恋、始まる。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ特区「恋と弾丸」<br />
放送情報<br />
2022 年10月27日(木)より順次放送スタート!<br />
■MBS 10月27日(木) 1話放送 24:59~<br />
■テレビ神奈川 10月27日(木) 1話放送 23:00~<br />
■チバテレ 10月28日(金) 1話放送 23:00~<br />
■とちテレ 11月3日(木) 1話放送 22:30~<br />
■テレ玉 11月3日(木) 1話放送 23:30~<br />
■群馬テレビ 11月3日(木) 1話放送 23:30~<br />
原作:箕野 希望『恋と弾丸』(小学館「Cheese!フラワーコミックス」刊)<br />
主演:古川雄大 馬場ふみか<br />
監督:スミス、椿本慶次郎、戸塚寛人<br />
脚本:舘そらみ<br />
制作プロダクション:ソケット<br />
製作:「恋と弾丸」製作委員会・MBS<br />
公式 SNS<br />
ドラマ公式 Twitter:@dramatokku_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
ドラマ公式 Instagram: dramatokku_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/dramatokku_mbs/<br />
ドラマ公式 TikTok:@drama_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式ハッシュタグ<br />
#恋と弾丸<br />
#ドラマ特区<br />
公式 HP<br />
https://www.mbs.jp/koitodangan/<br />
配信<br />
TVer、GYAO!、MBS 動画イズム 見逃し配信 1 週間あり<br />
（C）「恋と弾丸」製作委員会・MBS<br />
（C）箕野希望/小学館</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101481" rel="noopener" target="_blank">不倫をされて復讐するなら？犬飼貴丈「中途半端な復讐はしないかな」YouTubeは“作品を撮っている感覚” ドラマ『サレタガワのブルー』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101481</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「どこまで耐えられる？」「反動がすごそう」　女装男子とイケメン女子が誕生日デートするマンガがいろいろありそう</title>
		<link>https://otajo.jp/109912</link>
		<comments>https://otajo.jp/109912#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 07:17:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[女装]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[男装]]></category>

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		<description><![CDATA[女装に目覚めたいおりくんが、ナンパをきっかけに高身長イケメン女子のはづきさんと恋人同士になったというストーリーを描いているTADDさん（@iamtaddd）のマンガ『イケメン女子と女装男子』（KADOKAWA）。身長低め [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ikedan_present_01.jpg" />
<p>女装に目覚めたいおりくんが、ナンパをきっかけに高身長イケメン女子のはづきさんと恋人同士になったというストーリーを描いているTADDさん（@iamtaddd）のマンガ<strong>『イケメン女子と女装男子』</strong>（KADOKAWA）。身長低めなだけに背伸びしがちないおりくんでしたが、はづきさんのおかげもあって徐々に自分を認められるようになっていく様子が可笑しくもキュート。Twitterで公開されている『程よい距離感を保ちたい男装女子の漫画』は、はづきさんの誕生日にデートするエピソードで、「尊い」「反動がすごそう」といった感想が寄せられていました。</p>
<p><strong>※参考記事　「最高かよ」「ギャップがたまらない」　女装男子がイケメンにナンパされたマンガの衝撃のラストに反応多数</strong><br />
https://otajo.jp/88713 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/88713" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">程よい距離感を保ちたい男装女子の漫画(1/1) <a href="https://t.co/NUx7KaRoKr">pic.twitter.com/NUx7KaRoKr</a></p>
<p>&mdash; TADD@異世界巨大生物 (@iamtaddd) <a href="https://twitter.com/iamtaddd/status/1552244676454821888?ref_src=twsrc%5Etfw">July 27, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「お！はづきさん！こっちこっち！」と、すっかり女装慣れしたいおりくん。「ふふ、元気だね」というはづきさんに「あたりめーだろ！今日ははづきさんの誕生日なんだから！このために夜は爪切らないようにしてたし！」「それはどういう事…？」「テンション上げていかねーとな」と気合いを入れて、「ほら！行こう…ぜ…」と振り向きますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/ikedan_present_02.jpg" />
<p>「なんで…、程よく距離開けてんの？」と聞くいおりくんに、「い、いや…。だって僕たちもう長いでしょ？　これまでみたいにベタベタしなくても気持ちは伝わるかな〜って思ってね…」というはづきさん。「へ、へぇ…？」と怪訝な顔をするいおりくんですが、「あ！　そ、そうだ！」とリュックを開けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/ikedan_present_03.jpg" />
<p>「本当は後で渡そって思ってたんだけど…。ほら！誕生日プレゼント！」とニッと笑ったいおりくん。「えッ、こ、これって僕が一番欲しいエフェクター…」と驚くはづきさんに、「おう！前からはづきさん言ってたからな！高かったんだから使ってるの見せてくれよな！はづきさんのベースあんまり聴いたことねえし！」と得意げに語りつつ、はづきさんが抱きついてくるところを想像していましたが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/ikedan_present_04.jpg" />
<p>プレゼントを受け取って赤面しつつ、「ありがとう。いっぱい大事にするからね…っ」と何かを耐える表情になるはづきさん。「…よ、よかった…、喜んでくれて」といういおりくんが「じゃ、じゃあ遊園地行くか〜…」と促して、「うん…」と答えつつ、固い意志で抱きつかなかったはづきさんなのでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/ikedan_present_05.jpg" />
<p>それぞれの心境に変化が生まれているいおりくんとはづきさん。「あくまで二人はお互いに慣れていっているだけで、ひたすら一緒にいる方向性であるという軸はずっと保っています」というTADDさんは、「それを理想と見るか、綺麗事と見るか、いずれにせよ自分がどう感じたのかを大事にしてほしいです」と読者の解釈に委ねるスタンスを示します。</p>
<p>「最初ただの4ページの一発ネタ漫画だったものが、100話以上にわたって続けられたのは、やはり毎回の反応が良かったからだと感じています。ダイレクトな声を貰えるインターネット上だからこそ読者の方々への感謝もひとしおです」と感謝を語るTADDさん。この回にも「それは抱きついていいよ！」「どこまで耐えられるのかな？」といった声が集まっていました。</p>
<p>2022年9月22日に最終巻となる第3巻が刊行となる『イケメン女子と女装男子』。TADDさんによると、「これまでの感謝を込めて、過去最多の24ページ描き下ろしを用意しましたので、ここまで応援してくれた人にこそ読んでほしいです！」とのこと。また、2022年7月13日に創刊された『コミックアルナ』（KADOKAWA）でお笑い芸人トム・ブラウンのみちおさんが原作の『巨大生物ばかりの異世界をパルクールと足場スキルで無双する。』の作画を担当しているので、こちらも注目です。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【告知】7月13日（水）より創刊されるコミックアルナ(<a href="https://twitter.com/comic_alunna?ref_src=twsrc%5Etfw">@comic_alunna</a>)にて<br />トム・ブラウンのみちおさん原作での「巨大生物ばかりの異世界をパルクールと足場スキルで無双する。」という作品を連載します！<br />打ち合わせで緊張しすぎてモアイ像になってしまいましたがすごく頑張って準備したので読んでね<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f427.png" alt="🐧" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/8lRzdqs3K2">pic.twitter.com/8lRzdqs3K2</a></p>
<p>&mdash; TADD@異世界巨大生物 (@iamtaddd) <a href="https://twitter.com/iamtaddd/status/1545012360322027523?ref_src=twsrc%5Etfw">July 7, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/iamtaddd [<a href="https://twitter.com/iamtaddd" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ネガティブで自己評価が低くても魅力的!?　花火大会で告白されて「最低！」と泣いて怒る女子のマンガがめんどくさいけれど可愛い</title>
		<link>https://otajo.jp/109875</link>
		<comments>https://otajo.jp/109875#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Aug 2022 08:03:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[キュートな絵柄でちょっとめんどくさい女子の物語をTwitterで発表しているイラストレーター・漫画家の餡ねここさん（@an_necoco）の、初の単行本となる『おんなのこのひみつ』（KADOKAWA）が2022年8月19 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/secretofgirls_01.jpg" />
<p>キュートな絵柄でちょっとめんどくさい女子の物語をTwitterで発表しているイラストレーター・漫画家の餡ねここさん（@an_necoco）の、初の単行本となる『おんなのこのひみつ』（KADOKAWA）が2022年8月19日に刊行。ここでは「すっぴんはひみつ」の花火大会回を紹介しつつ、作品集について餡さんにお話をお聞きできたのでお届けします。</p>
<p><strong>※参考記事　「優しい」「キュンとする」　ガチ恋しているガールズバーの女の子にベッドを貸すマンガがハートフル</strong><br />
https://otajo.jp/107592 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/107592" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ずっと好きだった子に告白したら衝撃展開だった話 <a href="https://t.co/naVxxrTyT0">pic.twitter.com/naVxxrTyT0</a></p>
<p>&mdash; 餡ねここ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f408.png" alt="🐈" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />8/19書籍発売<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f90d.png" alt="🤍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@an_necoco) <a href="https://twitter.com/an_necoco/status/1431557166536683523?ref_src=twsrc%5Etfw">August 28, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">付き合いたいなんて…最低！ <a href="https://t.co/CbAFAZxKVL">pic.twitter.com/CbAFAZxKVL</a></p>
<p>&mdash; 餡ねここ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f408.png" alt="🐈" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />8/19書籍発売<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f90d.png" alt="🤍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@an_necoco) <a href="https://twitter.com/an_necoco/status/1434093885236514826?ref_src=twsrc%5Etfw">September 4, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">いつかわたしを、好きじゃなくなるよ <a href="https://t.co/g9uBL8y8CM">pic.twitter.com/g9uBL8y8CM</a></p>
<p>&mdash; 餡ねここ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f408.png" alt="🐈" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />8/19書籍発売<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f90d.png" alt="🤍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@an_necoco) <a href="https://twitter.com/an_necoco/status/1436630604846559234?ref_src=twsrc%5Etfw">September 11, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_02.jpg" />
<p>花火大会に浴衣姿でやってきた女子。「わ〜〜！」と嬉しそうに屋台をまわり、「りんご飴おいし〜!!」「わたがしふわふわ〜!!」といちいち可愛い反応。男友達から「…浴衣、似合ってるな」と褒められて「フフフ、これが大人の色気…」と言っているそばから男児がぶつかり顔と綿菓子が激突！</p>
<p>「食い物ばっかり見てるから」と男友達から言われて「うるさいな」と返した女子ですが、「…手。人多いし」と差し出され、「花火、始まるっぽい」とぎゅっと握られてドキドキが止まらず無言になります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_04.jpg" />
<p>打ち上げられた花火を「わぁ〜〜」と見つめて「きれい…」とつぶやく横顔に、「…なあ」「ん？」「好きだよ」と伝えた男友達。「俺と付き合ってよ」との言葉に、「あの…、すっごく嬉しい」という女子ですが、次々と花火が咲く中で「でも、ごめんなさい」と続けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_06.jpg" />
<p>振ったにもかかわらず、「うううううううううううううううううううううっ」と号泣する女子。「いや…泣きたいのは俺の方なんだけど…」とボヤきつつ、周囲の目に「し、静かな所行こうか…」と手を引きます。</p>
<p>「おちついた？」「…うん、ごめん」と謝る女子に、「まさか…泣くほどイヤだったとは…」と色が消える男子。「ちが…っ」と否定しようとしたところ、「…べつにいいんだけどさあ、お前にとって、俺ってなんなの？」と聞かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_08.jpg" />
<p>「しょっちゅううちに入りびたったりとか、膝枕したりとか、ベッドに引きずりこんだあげく一晩泊めたりとか……、ああいうの……告られて泣くほどの相手でもやれちゃうかんじなの？」とこれまでの事を聞く男子に、何も言わずにキスする女子。「な…っ、ちょ…、え…？」と真っ赤になりつつ動揺した男子に、「…全然わかってない」という女子、「なんで付き合いたいとか言うの!?　最低!!」と溢れる涙で怒られて、「ええ!!」となってしまいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_10.jpg" />
<p>「付き合いたいとか…そういうの…きみにだけは言ってほしくなかったのに!!　バカ!!」と涙目で怒られて「えええ…」と困惑が止まらない男子。「付き合ったらいつか好きじゃなくなるよ」という女子、「…いつもそうだもん」と下を向きます。</p>
<p>「だから…、私は…、友達のまま」と続けようとしたところ、「俺、お前のこと、友達とか思ってない」と言われてズキと胸が痛んだ女子。男子は「やっぱお前は『好きな子』だから。友達のままってのは無理。ごめん」と手を握り、「やっぱ一緒にいるとムラムラするしさ」と続けて、女子は「ムラ…!?」と真っ赤になって動揺……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_12.jpg" />
<p>「信じてもらえないかもしれないけれど、約束する。ずっと、一生、好きでいる。もし俺から別れるって言ったら、心臓差してもいいよ」と言われて、「重…っ」とドン引きしますが、「ほんとばか…」とつぶやき「……約束したね？　きらいになったらころすからね!!」とポロポロ泣く女子。それを思わず抱きしめた男子、「きゃ!?」となったところに、「おう！ころせ！」と言いつつ、「絶対、殺させないからな」と花火に誓うのでした。</p>
<h3>餡ねここさんのひみつ　「もともとは油絵作家になりたいと思っていたんです」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/secretofgirls_13.jpg" />
<p><strong>――今回、単行本が刊行されることになりましたが、出版に至る経緯とその時の心境を教えてください。</strong></p>
<p><strong>餡ねここさん（以下、餡）：</strong>Twitterで作品を投稿していたところ、作品を単行本化してみないかと声をかけて頂きました。嬉しかったですね！　商業デビューに憧れがあったので舞い上がってました。</p>
<p><strong>――漫画を描くようになったのはいつからなのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>もともとは漫画家を目指していたわけではなくて、学生時代は油絵を描いていて油絵作家になりたいと思っていたんです。でもやっぱり難しくて。遊びくらいな気持ちでマンガを描いてみたら、自分にもできるかもしれないと思えて。そこから本気で取り組み始めたというのがきっかけです。人生って何があるかわからないですね。</p>
<p><strong>――影響を受けた作品はありますか？</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>『魔法少女まどか☆マギカ』です。高校生の頃にアニメを観てハマりました。鹿目まどかちゃんと暁美ほむらちゃんの関係性が大好きで。ほむらちゃんに幸せになってほしい……。</p>
<p><strong>――作品集では、Twitterで描かれた4人の女の子のお話が収録されています。まず「すっぴんはひみつ」の女子がどんな性格なのか教えてください。</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>この子は「本当の自分を見せちゃいけない」と思っている子です。自信がなくて、今までの恋愛ではいろいろなことを我慢して、彼氏好みの女の子でいようと頑張ってきた。それでも振られてばかりで、さらに自信が持てなくなるというネガティブなループにハマっています。でも、直球な愛情表現を受けて、相手を信じざるを得なくなって、本当の意味で心を開いていけるようになるわけですが、やっぱり素直な愛情表現がいちばん刺さりますよね。</p>
<p><strong>――ご自身を投影されたのはどういった部分になるのでしょうか？</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>私自身も人間関係でつらい思いをしてから、人を信じるのが怖くなってしまったところがあるんです。でも人間関係って、信じたほうが相手にも信じてもらえるし、逆に信じられないと相手にも信じてもらえず、うまくいかなかったりするんですよね。思い返してみたら、周りの人は優しくしてくれていたのに勝手に信じられなくなって、心を閉ざして孤立していっていたり……。苦い思い出がたくさんあります。</p>
<p><strong>――続いて登場する「元カノのひみつ」の女子は、大学でイメチェンを果たしていますね。</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>この子は「過去の失敗をずっと引きずっている女の子」です。一度失恋してから、恋愛中の不安を思い出して、付き合ってもまた別れてしまうのではないかとずっと恐れている。それで、今も未練がある元恋人と再会して、両想いだとわかっても、復縁できずにいるんです。次第にお互いの気持ちを確かめ合うことができるのですが、それって過去の失敗があったからこそだと思うんです。すれ違いから別れてしまったけど、その痛みを糧に、二人は言葉と行動でちゃんと伝え合うように成長できた。私も失敗ばかりの人生で、過去の失敗をけっこう引きずるのですが、それがあったからこそできた選択、というのもたくさんある。これからも遠回りしながらも成長していきたいと思っています。</p>
<p><strong>――「ひきこもり女子のひみつ」の子は、家から一歩も出ない割には男子の前で明るくて、2020年代っぽいと感じました。</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>人に会う機会が職業柄あまりなくて、家にひきこもりがちなので、同じように一人で家にひきこもっている子のお話を描いてみたくなったんです。孤独な女の子が、男の子と関わる中で、だんだん外の世界との繋がっていけるようになったら嬉しいなと思いながら描いていました。孤独ゆえに、男の子にだいぶ依存してしまっている子ですが、私も人間関係が希薄なぶん、数少ない周りの関わってくれる人に依存してしまうタイプで、かなり共通点があると思います……。外の世界は最初は怖いけど、意外とみんな自分に興味ないし（笑）。ひとは優しいので、そんなに怖がらないでもいいのかなと思います。</p>
<p><strong>――ガールズバーで働く「みーみちゃんのひみつ」。仲間思いで優しいのに、自己評価が低い子ですよね。</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>この子も「すっぴんはひみつ」の子と似ていて、本当の自分を見せちゃいけないと思っている子です。「こうじゃなきゃいけない！」と完璧主義になるあまり、自分を愛せなくて、他人にも愛してもらえるはずがないと思い込んでしまっているんです。結局いろいろバレてしまうのですが、それでもずっとみーみちゃんのことが大好きなまま、だめなところだって愛おしいと思ってくれる男子と出会うことができました。</p>
<p><strong>――みーみちゃんのご自身の共通するところは？</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>私もネガティブ人間で、だめなところを見せたないようにいい子ぶってしまうところがあります。社会で生きていく以上、ありのままの自分をみんなに受け入れてもらうのは、まず不可能だと思います。でも、だめなところを知ったうえで仲良くし続けてくれる人も案外いてくれるものなんですよね。思っている以上に、ひとは他人の欠点には興味がなかったりするものだな～と。だめなところがありすぎて嫌になることがたくさんあるのですが、もっと好きになれたら良いなと思います。</p>
<p><strong>――どのようなところが「ネガティブ人間」だと思っていらっしゃるのでしょう？</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>不安になりやすく、気にしいなので、考えてもどうにもならないことをうじうじ考えてしまうんですよね。どうにもならないからやめればいいのに、やめられないんです。でも、意外とそういったつらい思いも創作のネタになったりするので、悪いことばかりでもないと思っています。あとは自分を苦しめるのが好きというか、マゾなんだと思います（笑）。</p>
<p><strong>――性別を問わず、人間には「めんどくさい」ところがあると思いますが、こと恋愛関係で「めんどくさい」ところを描く理由は？</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>私自身がめんどくさい人間で、よくめんどくさいことを考えているので、身近で題材にしやすいと思ったからです。あと、恋愛って成長せざるを得ないシーンがたくさんあると思うんです。他人と親密に関わると同時に、自分とも向き合っていくことになるから。恋愛というコミュニケーションを通じて、「めんどくさい」子が成長して、「めんどくさくなくなる」のではなく、めんどくさくてだめな自分を受け入れていけるような物語を描きたい、と思っていました。</p>
<p><strong>――Twitterで漫画を公開するようになって、ご自身の中で何か変わったことがありますか？</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>たくさんの方に絵を見ていただけるのはもちろん嬉しいのですが、自分のどうでもいいツイートがいろいろな人に見られるのは、正直ちょっと怖いんです。「不快な思いをさせてしまったらどうしよう」「作品を楽しんでもらえなくなったらどうしよう」と心配になったり。「余計なこと言っちゃったなあ」と反省することも多々あります。でも、いろんな人に絵を見てほしいので、こわいなんて言いながらネットでの活動は続けていくわけで、たぶん……マゾなんだと思います（笑）。読者の皆さまはいつでも優しくしてくださるので……、本当にいつもありがとうございます。</p>
<p><strong>――単行本で「ここを見て欲しい！」というところを教えてください。</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>女の子の表情を描くのがいちばん楽しくて。照れたり、喜んだり、怒ったり……本当にいろいろな表情を見せているので、ぜひ見てほしいです！　あと、女の子たちのやわらかそうな身体も見てほしいですね。</p>
<p><strong>――今後、どんな話を描いていきたいと考えていらっしゃるのでしょう？</strong></p>
<p><strong>餡：</strong>そのときどきに、「描きたい」と思えるものを描いていきたいです！　人の考え方は変わっていくものだと思うから、変わり続ける自分、「成長してるかも？」という自分を楽しみながら、これからも創作を頑張っていきたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">餡ねここの初単行本『おんなのこのひみつ』書店購入特典情報です！<br />かわいい特典たくさん用意させていただきました…！<br />8月19日発売です<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f408.png" alt="🐈" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> <a href="https://t.co/CikaRHN64A">pic.twitter.com/CikaRHN64A</a></p>
<p>&mdash; 餡ねここ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f408.png" alt="🐈" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />8/19書籍発売<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f90d.png" alt="🤍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@an_necoco) <a href="https://twitter.com/an_necoco/status/1553322291588521984?ref_src=twsrc%5Etfw">July 30, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/an_necoco [<a href="https://twitter.com/an_necoco" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>タイプの異なるヒロインたちの魅力が全開！　マンガ『幼馴染とはラブコメにならない』がドキドキ＆ジレジレすぎる</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 07:18:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[ラブコメ]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[『水女神は今日も恋をするか？』（少年サンデーコミックス）『お湯でほころぶ雪芽先輩』（メテオCOMICS）などの三簾真也先生（@igoshowgi）が『マガジンポケット』（講談社）で連載しているマンガ『幼馴染とはラブコメに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/wosananajimi_lc_00.jpg" />
<p>『水女神は今日も恋をするか？』（少年サンデーコミックス）『お湯でほころぶ雪芽先輩』（メテオCOMICS）などの三簾真也先生（@igoshowgi）が『マガジンポケット』（講談社）で連載しているマンガ<strong>『幼馴染とはラブコメにならない』</strong>。健全な高校生男子の界世之介（えーゆー）がタイプの異なる二人の幼馴染、水萌汐（しお）と火威灯（あかり）に迫られて振り回されるというストーリーなのですが、Twitterでも描き下ろしを発表する展開もあって、ファンを楽しませています。</p>
<p>ここでは、Twitterで公開された『ツンデレ幼馴染の恩返し』と『食卓で自分だけが幼馴染にドキドキしてしまっている話』の2話を紹介しつつ、この作品について三簾先生にお話をお聞きしました。</p>
<h3>『ツンデレ幼馴染の恩返し』</h3>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ツンデレ幼馴染の恩返し <a href="https://t.co/QwWgGlqkMI">pic.twitter.com/QwWgGlqkMI</a></p>
<p>&mdash; 三簾真也「幼馴染とはラブコメにならない」毎週火曜0時から (@igoshowgi) <a href="https://twitter.com/igoshowgi/status/1516613095036436482?ref_src=twsrc%5Etfw">April 20, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_01.jpg" />
<p>雨の中、立ちすくむあかりを見つけたえーゆー。「あかりのやつ、また傘忘れたのかよ。意外と抜けてるよな…」と思っていると、濡れたシャツが透けていて……。「抜けすぎだろ！」と物陰に隠れます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_02.jpg" />
<p>半身ほど傘と背中を見せて「……気づけ〜〜！」と念じるえーゆーながら、その後の流れをシミュレーション。言うと「ヤダ！あっち行ってエロ猿！」となじられ、言わないと「わかってて言わなかったの!?このエロ猿！」と怒られ……。第三の選択肢、「置いて帰る」に行き着き「ふっ」とニヤリ。</p>
<p>何かに気づいたあかり。視線の先には「ご自由にどうぞ」と書かれた傘が。置いて行ったのはあかりではなく傘の方でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_03.jpg" />
<p>教室で「昨日さ、傘置いてくれた人がいてさー、『ご自由にどうぞ』って置き手紙だけ貼ってあって！」「へー、なにそれ」「マジ神だよね」と友達と話しているあかり。隣の席で教科書を手に「ふっ」と何でもないように机にしまおうとしているえーゆー。「まあ、ただ…」と続けるあかりは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_04.jpg" />
<p>クッキーを机の下に入っていて驚くえーゆー。あかりは笑顔で「ちょっとダサい傘だったけど」と言います。</p>
<h3>『食卓で自分だけが幼馴染にドキドキしてしまっている話』</h3>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">食卓で自分だけが幼馴染にドキドキしてしまっている話 <a href="https://t.co/YLsKWmky04">pic.twitter.com/YLsKWmky04</a></p>
<p>&mdash; 三簾真也「幼馴染とはラブコメにならない」毎週火曜0時から (@igoshowgi) <a href="https://twitter.com/igoshowgi/status/1526760380043001856?ref_src=twsrc%5Etfw">May 18, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_05.jpg" />
<p>えーゆーの家でごはんをごちそうになっているしお。「美味しい〜。やっぱりおばさんの肉団子は最高だよ〜」と言われて「本当？しおちゃんがいると華やぐわぁ」と喜ぶえーゆー母が「あら？お醤油…」となったところ、しおが「あ、そこ」と立ち上がってえーゆーの前から取ろうとします。</p>
<p>「ちょっ、つくだろ」「お？」「言えよ、取るから」「ごめんごめん」と謝られて「ったく…」と平静を装っているえーゆーですが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_06.jpg" />
<p>「どえらいえっっっっっちじゃん」とご飯をかき込んで煩悩をごまかそうとするえーゆー。「はい」「ありがとう、しおちゃん」「食べたらお皿持ってきてねー」「はーい」と母としおの会話に、「いつもいつもオレばっかり!!　ただの幼馴染なのに!!」と思っていたところ、ほっぺに米粒があることに気づいて、「……しお、ついてるぞ」と言い、「えっ、どこ？」「こっちの……」と教えている間に、両親が席を外しているのが目に入り……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_07.jpg" />
<p>「もしオレが…、ラブコメみたいなことをしたら…、しおは？」と親指で米粒を取って「ほら」と自分の口に持っていったえーゆー。その反応は……？</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_08.jpg" />
<p>「ありがと！」と満点の笑顔で答えるしお。「…おう」と答えたえーゆー、美味しそうにご飯を食べるしおを見て、「くっ…、誰かっ…、殺してっ…」と恥ずかしくなっていますが、一方のしおも顔を背けて真っ赤になっていました。</p>
<h3>「人を好きになる瞬間を描き続けることがラブコメ」</h3>
<p>毎週火曜日に『マガポケ』で最新話、水曜日にTwitterで4Pマンガを発表している『幼ラブ』。2022年8月10日に公開された『擬似告白するツンデレ幼馴染』では、あかりがクラスメイトに触発されて「好きだよ」とえーゆーにメッセを送るというストーリーで、「乙女な表情がたまらない」「ツンデレの教科書があったら載せてほしいレベル」といった声が上がっていました。一方で、しおの登場回には「尊い」「末永く爆発しやがれ」という反応が続出しており、さらには「もう三人で恋人になっちゃえよ」という向きもチラホラ見られます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">擬似告白するツンデレ幼馴染 <a href="https://t.co/y2ONqOFyt8">pic.twitter.com/y2ONqOFyt8</a></p>
<p>&mdash; 三簾真也「幼馴染とはラブコメにならない」毎週火曜0時から (@igoshowgi) <a href="https://twitter.com/igoshowgi/status/1557199777397637120?ref_src=twsrc%5Etfw">August 10, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「『幼馴染とはラブコメにならない』のずっと前に『幼馴染の可憐なる変身』という16ページの読切を描いたことがあったのですが、その作品が周りの人からの評価があまりよくなくて、“もっと面白く描けるんじゃないか？”と自分の中で引っかかり続けていました」と明かす三簾先生。</p>
<p>「今の担当さんに話したところ、&#8221;キャラを増やしてエンタメ性を増やしてみよう”という方向性にまとまり、幼馴染ヒロイン4人と高校で再会すると全員が可憐なる変身を遂げているという話が出来上がりました」といい、「そこから紆余曲折を経て、初期ヒロインを2人に絞って今の『幼馴染とはラブコメにならない』の形になりました。キャラクターも最初は4人の予定だったので、最初の段階でツンデレや元気っ子など性格や属性が被らないように割り振ったところから膨らませていきました」としおやあかりが生まれた過程を教えてくれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/wosananajimi_lc_09.jpg" />
<p>「ラブコメって人を好きになる瞬間を描き続けることだと思います」という三簾先生は、「“尊敬できるところ“や&#8221;優しいところ”“前向きなところ”など、恋に落ちる瞬間を通して&#8221;こんな人間に自分もなりたい”と思えるキャラの魅力を描きまくることが出来るのがラブコメ」と力説。「その上、ちょっとエッチなことも起こる。それがラブコメです」と付け加えることを忘れませんでした。</p>
<p>最近のファンからの反応で「とてもありがたいことに、Twitterアイコンに幼馴染のキャラを使ってくださっている方が何人かいらしてめちゃくちゃ嬉しかったです！」と喜ぶ三簾先生。第1巻が2022年8月9日に刊行となり、ますますラブコメになりそうでならない展開が期待されます。「僕は遅筆なので毎週あっぷあっぷですが、力尽きるまで見守っていてくださると嬉しいです！」とのことなので、『マガポケ』版もTwitterでの更新も要チェックです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">Twitter版の幼馴染まとめて読めます↓↓<a href="https://t.co/Vtb8lFMSTN">https://t.co/Vtb8lFMSTN</a></p>
<p>&mdash; 三簾真也「幼馴染とはラブコメにならない」毎週火曜0時から (@igoshowgi) <a href="https://twitter.com/igoshowgi/status/1557200037071196160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 10, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『幼馴染とはラブコメにならない』（マガジンポケット）</strong><br />
https://pocket.shonenmagazine.com/episode/3269754496804329769 <!-- orig { -->[<a href="https://pocket.shonenmagazine.com/episode/3269754496804329769" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/igoshowgi [<a href="https://twitter.com/igoshowgi" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「いろんな意味でやべぇ」「根っこが黒い」　自分の欲望のため解毒方法を悩むヒーラーさんのマンガが闇かわいい</title>
		<link>https://otajo.jp/109844</link>
		<comments>https://otajo.jp/109844#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Aug 2022 06:53:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[ファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[『ゲーセン少女と異文化交流』（ドラゴンコミックスエイジ）を連載中の安原宏和先生（@peace_maki02）が、Twitterなどでマンガ『ヒーラーさんの様子がおかしい』を公開。「愛が重い」「根っこが黒い」「生殺与奪の権 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/heeler_okashii_04.jpg" />
<p>『ゲーセン少女と異文化交流』（ドラゴンコミックスエイジ）を連載中の安原宏和先生（@peace_maki02）が、Twitterなどでマンガ『ヒーラーさんの様子がおかしい』を公開。「愛が重い」「根っこが黒い」「生殺与奪の権利を握られている」とさまざまな反応が集まり話題となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">ヒーラーさんの様子がおかしい4 <a href="https://t.co/8esEHRvgBZ">pic.twitter.com/8esEHRvgBZ</a></p>
<p>&mdash; 安原宏和@ゲーセン4巻7月8日発売！ (@peace_maki02) <a href="https://twitter.com/peace_maki02/status/1555824959175348224?ref_src=twsrc%5Etfw">August 6, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>モンスターの毒にやれられてしまった冒険者。「す…すまない…解毒を…頼めるか…」と息も絶え絶えにヒーラーさんにお願いすると、「は…はい！」と心なしか嬉しそうな返事。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/heeler_okashii_05.jpg" />
<p>「ですが…困りましたね…」と言い出すヒーラーさん。「え…!?　も…もしかして解毒魔法を…まだ習得してないとか…？」と青ざめる冒険者に「いえ！それは修めているのですが…」と眉を下げて、何とも言えない不穏な表情に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/heeler_okashii_06.jpg" />
<p>「すぐに解毒魔法（アンチドート）をかけてしまうのと…、毒で受けたダメージを定期的に回復（ヒール）するの…、どちらが私の心が満たされるのかなぁ…と考えておりまして」と真剣に悩むヒーラーさん。「早く解毒しろォ!!」と叫ぶ冒険者。気持ちは分かりますが、怒る気力があるならばいろいろ大丈夫でしょう！　たぶん……。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">過去の話はこちらにまとめました！<a href="https://t.co/IG1TdwW2Mv">https://t.co/IG1TdwW2Mv</a></p>
<p>&mdash; 安原宏和@ゲーセン4巻7月8日発売！ (@peace_maki02) <a href="https://twitter.com/peace_maki02/status/1555887923391713281?ref_src=twsrc%5Etfw">August 6, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ほかの人に回復魔法かけられたことに嫉妬したり、薬草を使うことを「浮気」と言ったり、ヤバめの食材で昼食を作ったり、可愛らしい顔をして冒険者を振り回しまくっているヒーラーさん。</p>
<p>安原先生によると、「『ゲーセン少女と異文化交流』以外で何か作品をTwitterで発表したいな〜と思うところから始まっていて、『ゲーセン少女』とネタが被らないものにしたかったので、ファンタジーを題材にした作品になりました！」といい、「キャラも『ゲーセン少女』では出ないような表情や性格の子にしたかったので、こんな感じになりました！」と話します。</p>
<p>「いろんな意味でやべぇ」「こわすぎる」「かなりめんどくせぇ」という反応のほか、「自分の欲求に素直」「闇が深くて可愛い」といった声も続出していたこのヒーラーさん。安原先生は「思った以上に反応が頂けたことが嬉しかったです！　やっぱり皆ゲームが好きなんだな〜と思うような感想が多くて面白いです」と寄せられたコメントを楽しんでいる様子でした。</p>
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<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『ゲーセン少女と異文化交流』4巻の特典まとめです！7月8日発売です！好みの特典を是非GETしてくださ〜い！</p>
<p>Amazon<a href="https://t.co/5y79jhyngu">https://t.co/5y79jhyngu</a></p>
<p>アニメイト<a href="https://t.co/jUq40QIHY0">https://t.co/jUq40QIHY0</a></p>
<p>メロン<a href="https://t.co/CAQZMGaOgL">https://t.co/CAQZMGaOgL</a> <a href="https://t.co/OIk1mYDWxo">pic.twitter.com/OIk1mYDWxo</a></p>
<p>&mdash; 安原宏和@ゲーセン4巻7月8日発売！ (@peace_maki02) <a href="https://twitter.com/peace_maki02/status/1544506790259240960?ref_src=twsrc%5Etfw">July 6, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>2022年7月8日に第4巻が刊行された『ゲーセン少女と異文化交流』。ゲームセンターでバイト中の大学生・草壁蓮司と、英国少女のリリーの交換日記を通しての交流が微笑ましいのですが、最新刊ではリリーの体育祭や文化祭などの学校生活が描かれているので、こちらも注目です。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/peace_maki02 [<a href="https://twitter.com/peace_maki02" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「即待受不可避」「焦っているの尊い」　チャラ男くんに猫ツーショット画像を間違えて送った委員長マンガに「かわいい」が渋滞状態</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Aug 2022 00:54:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterやpixivで創作BL作品を発表している雨村さん（@ponpoon222）が、マンガ『真面目メガネくんの誤送信』を公開。チャラ男くんから勉強を教えてほしいとメッセされて、間違えて画像を送ってしまってアタフタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/meganekun_gobaku_01.jpg" />
<p>Twitterやpixivで創作BL作品を発表している雨村さん（@ponpoon222）が、マンガ『真面目メガネくんの誤送信』を公開。チャラ男くんから勉強を教えてほしいとメッセされて、間違えて画像を送ってしまってアタフタする委員長というストーリーに、「即待受不可避」「可愛いが渋滞してる」「焦っているの尊い」といった反応が多数寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">真面目メガネくんの誤送信<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%89%B5%E4%BD%9CBL?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#創作BL</a> <a href="https://t.co/DzdDwuubqH">pic.twitter.com/DzdDwuubqH</a></p>
<p>&mdash; 雨村 (@ponpoon222) <a href="https://twitter.com/ponpoon222/status/1553340501247815681?ref_src=twsrc%5Etfw">July 30, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「そういや数学の授業寝ててノート取ってねえな…。委員長に写真送ってもらうか」とチャラ男くん。「なんだかんだ言っていつも見せてくれるし」とスマホでメッセします。「また」「お願い　これで最後だから」「本当にこれで最後だからね」といって送られてきたのは……。黒猫をだっこして良い笑顔をしている委員長の画像！</p>
<p>思わず目を疑うチャラ男くん。「ちdy」「まちyがえた」「どう消すのこれ」「ねえ」と明らかにパニクっている委員長の連投メッセに「最高」とだけ返し、「今すぐ消せ　記憶から」というのをよそに、「なんだこれ、か…かわ……」と悶えます。当然、画像は永久保存フォルダ行きです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/meganekun_gobaku_02.jpg" />
<p>翌日。チャラ男くんから「あ、スマホ落とし…」と気づいた委員長ですが、例の画像が待ち受け画面になっていて「消してって言ったじゃん!!　しかも何で待ち受けにしてるの!?」と顔真っ赤で詰め寄ります。「可愛かったからつい…」と目をそらして言うチャラ男くんの「ネコ同士のツーショットじゃん。どっちも飼いたい」との言葉に、「誰が猫だ、早く消せ!!」とスマホを取ろうとしますが、フイと避けられてしまい、「えー、可愛いのに」と言われてしまうのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">誤送信のその後 <a href="https://t.co/gWo56iwJwp">https://t.co/gWo56iwJwp</a> <a href="https://t.co/0DRJhjdsj4">pic.twitter.com/0DRJhjdsj4</a></p>
<p>&mdash; 雨村 (@ponpoon222) <a href="https://twitter.com/ponpoon222/status/1555878474833088513?ref_src=twsrc%5Etfw">August 6, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>後日、チャラ男くんのスマホのロックを解除して画像を消すのに成功した模様の委員長ですが、それが原因で照れる事態に……。</p>
<p>「“チャラい男子と真面目な男子の絡みが見たい！”という思いから、この2人の話を描き始めました」という雨村さん。「BLジャンルの一つである&#8221;メガネ受け”に魅力を感じています。前髪から覗くレンズ越しの強い眼差しや、メガネを外したときのギャップにノックアウトされがちです」と語り、それが委員長の表情や仕草に生かされていることがうかがえます。</p>
<p>委員長とネコに「かわいい」という声が多く上がっていたこのマンガ。雨村さんは「多くのご反応を頂けてとても嬉しいです！　今後もわちゃわちゃした2人を描いていければと思います」と話してくれました。どこかほっこりするチャラ男くんと真面目な委員長の日常を愛でたい気持ちにさせられるので、今後の展開に期待したいところです。</p>
<p><strong>『真面目メガネくんをオトしたい』（pixiv）</strong><br />
https://www.pixiv.net/user/76705989/series/155666 <!-- orig { -->[<a href="https://www.pixiv.net/user/76705989/series/155666" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/ponpoon222 [<a href="https://twitter.com/ponpoon222" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
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