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	<title>オタ女音楽 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>嵐ラストツアー特典付きBD＆DVD価格1万円以下「安すぎてビビる」「嵐様様すぎ」「このご時世でこの値段はすごい」オーラス配信も銀テ付きで破格設定</title>
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		<pubDate>Wed, 20 May 2026 12:30:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐ラストツアー「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」最終公演のBlu-ray＆DVD発売が決定し、その価格が安すぎると話題になっています。 2026年5月31日をもって活動終了を発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/05/9e06265ae7c19a8a70d668d82fb6cd5f.jpg" /><br />
嵐ラストツアー「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」最終公演のBlu-ray＆DVD発売が決定し、その価格が安すぎると話題になっています。</p>
<p>2026年5月31日をもって活動終了を発表しているアイドルグループ・嵐。2020年に活動休止後、昨年2025年よりグループ活動を再開。ラストコンサートツアーとなる「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」を4月より行っており、2026年5⽉31⽇（⽇）のツアーファイナル、東京ドーム公演の模様をパッケージ化することを発表。</p>
<p>今回のBlu-ray＆DVDはファミクラストア オンライン限定商品となっており、嵐のデビュー記念日の2026年11月3日に発売予定。現在予約受付中です。</p>
<p>＜嵐ファンクラブ会員限定盤＞にはライブ本編に加えて特典映像として、2025年5⽉のグループ活動再開発表からツアーファイナルまでの5⼈の様⼦を記録したメイキング映像「ARASHI Behind the scenes 2025-2026」、そして2025年6⽉より嵐ファンクラブ会員限定の映像コンテンツとしてお届けしてきた「嵐 Movie」のメンバー誕⽣⽇回5本に、各メンバーによるコメンタリーを加えた「ARASHI Movie＆Commentary」を特別収録。ボリュームたっぷりのスペシャルパッケージとなっています。</p>
<p>「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」ライブ本編は約3時間。盛りだくさんの＜嵐ファンクラブ会員限定盤＞は価格が8000円。ファンクラブ会員以外でも購入可能なライブ本編のみの＜通常版＞でも5500円となっています。</p>
<p>この価格設定にファンからは、</p>
<blockquote><p>・嵐の円盤、安すぎてビビる　円盤が4桁で買えるんですか……！？</p>
<p>・嵐さんさぁ安すぎるんだって　なんでこんな豪華盛りだくさん仕様でこのお値段なんですかバグってるってぇ…</p>
<p>・嵐このご時世でこの値段は安すぎてびっくりすごい</p>
<p>・嵐ライブblu-rayの値段3blu-rayで1万切っててやばい安すぎる　どれだけ欲ないんだこの人たち…</p>
<p>・5を主張しての金額はわかるけど、FC会員限定版もあの盛りだくさんの内容で8000円とかいう激安金額なのが一周まわって怖い。ずっと思ってたんだけど嵐さんの円盤とかCD安すぎません…？他界隈も推してる身としてはあれだけの内容だと余裕で1万は飛ぶはずなんだけど…</p>
<p>・嵐の円盤お知らせをみて、値段にびっくりしている…ほんとうにいつも安すぎるよね　他界隈は逆になんであんな高いのって思っちゃうよなこれで育ってくると………</p>
<p>・いや待って、当たり前に買うから値段見ずに買ったけど、、、安すぎるな？え？嵐さん？？？良心的にも程がないですか？？？？？</p>
<p>・しかも〝限定版買った人は通常版買わなくていいよ〜〟ってわざわざ本人達が言って、、、終いにはファミクラストアオンライン限定、、、<br />
どこまでもオタクに積ませないし甘やかしてくる だいすきだ、、、</p>
<p>・何もかも安すぎて嵐様様すぎる</p></blockquote>
<p>と驚きの声があがっています。</p>
<p>また、5月31日のツアーファイナル公演は開演前の特別映像付き生配信も決定。ファンクラブ会員向けのチケットは後日銀テープを発送してくれるという手厚い特典付きで3900円！</p>
<p>こちらも「“サンキュー”ってこと？」「安すぎない！？」と衝撃が走りました。価格は変わりますが、ツアーファイナル公演はファンクラブ会員以外でも購入・視聴が可能です。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『ARASHI LIVE TOUR 2026 「We are ARASHI」』<br />LIVE Blu-ray＆DVD 11/3(火・祝) 発売決定！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4bf.png" alt="💿" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />⁡<br />現在開催中のツアーファイナル<br />5/31(日)東京ドーム公演の模様を収録<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3a5.png" alt="🎥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />※ファミクラストア オンライン限定商品<br />⁡<br /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f517.png" alt="🔗" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />詳しくはこちら<a href="https://t.co/dQWWKCwebA">https://t.co/dQWWKCwebA</a><br />⁡<br />さらに<br />『ARASHI LIVE TOUR 2026 「We… <a href="https://t.co/UY3QmA07rx">pic.twitter.com/UY3QmA07rx</a></p>
<p>&mdash; ARASHI (@arashi5official) <a href="https://twitter.com/arashi5official/status/2055122245907828753?ref_src=twsrc%5Etfw">May 15, 2026</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119272" rel="noopener" target="_blank">櫻井翔「嵐が嵐として動き始めた」「楽屋でメンバーとお酒を飲んで」嵐ラストツアー開幕　SNSで札幌の盛り上がりを実感「胸が熱くなりました」<br />
https://otajo.jp/119272</a></p>
<p>嵐最新ライブ『This is 嵐 LIVE』「Do you…?」など高画質映像YouTube続々公開「これぞ嵐！って感じでたまらん」「5人が並ぶ姿 正に夢の布陣 最強」<br />
otajo.jp/104462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/104462" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『untitled』“嵐の嵐会”は大規模LIVE演出の裏話満載！コンサートの仕掛け人「特別解説員：松本潤」が有能すぎる<br />
https://otajo.jp/72616<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72616" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>生歌唱×生演奏の没入“ろっく”ステージ!!ライブイベント公演も！LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:boot　2月23日まで上演・ライブ配信実施</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 05:40:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<description><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。</p>
<p>本作は、はまじあき先生作「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社/「まんがタイムきらら MAX」連載中)とアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」を原作とした舞台。2023年に初演、2024年に再演と続編が上演され、2025年には舞台版キャストによるライブイベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2b1facb0ebbe3ef3d541304957210834.jpg" /><br />
今回は、過去に上演された2作の舞台版のストーリーを1本の作品に再構築した「リブート版」。さらに、舞台とは別公演としてLIVEだけが行われる「ライブイベント」公演も設定されています。</p>
<p>アニメ1期の内容を駆け抜けられるとともに、バンドの生演奏と生歌唱が体感できる本作。本番と同じ熱量の芝居と演奏で、劇場がライブハウスと化します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/7226bd13e399bb8a1121ecf9c1f03bf0.jpg" />
<p>人の目を見て話せない、極度の陰キャである高校1年生の後藤ひとり(演・守乃まも)。人気者になるためにギターを始めたものの、学校の軽音部に入ったり誰かと演奏をしたりをするでもなく「ギターヒーロー」としてネットにギターの演奏動画をアップロードする日々を送っていた。そんなある日、偶然出会った伊地知虹夏(演・大竹美希)にバンドのサポートギターを頼まれ、そのまま&#8221;結束バンド&#8221;のメンバーに入ることになってしまう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2758992cf8e3d2e923abc163d180a6ef.jpg" /><br />
また、結束バンドのベース・山田リョウ(演・小山内花凜)の命名により「ぼっち」と呼ばれることになった。ひとりは、ギターボーカルに喜多郁代(演・大森未来衣)を新たに加えた結束バンドのギタリストとして、さまざまなライブイベントを体験したりメンバーとの触れ合いを通して成長していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3ac1c32c668ac8321bdebf08308ee98e.jpg" /><br />
リブート版の今作は、過去2本の舞台を1本に再構築した脚本(脚本・演出/山崎彬)で描かれます。原作で描かれている大事なことや大筋のストーリーはそのままに、舞台過去作2本を大胆にブラッシュアップ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/db4dc4b0d2cfbc08d2e79d68960030e3.jpg" />
<p>驚きの新シーンも加わり、作品と登場人物の背景により彩りと深みを与えています。特に2幕冒頭の部分は見逃せないので、休憩中に離席することがあれば早めに席に戻るのがおすすめ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4a44494943e0735c110740d9947eb159.jpg" /><br />
時間の都合で割愛されたシーンも、他のシーンでエッセンスを感じ取れるようになっていたり、登場人物のモノローグや、ひとりのイマジナリーフレンド・ぼっち〜ずによる説明などで補完されているものも多いので、ストーリーにねじれや空白は感じられません。テンポよく、しかし大事なシーンはじっくり丁寧に描かれた一本となっています。</p>
<p>今回の公演は、1幕と2幕を通して1本の作品として観ることに意味がある&#8230;と、開幕早々そして観劇が終わったその時に気づくことになること間違いなし！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/be06acf5bf6a153897a959f5f0f0a84e.jpg" /></p>
<p>そして、本作の最大の見どころは舞台キャストの生演奏と生歌唱。劇場であるTHEATER MILANO-Zaの音響スペックをフル活用した迫力のサウンドには、まさに音の圧を全身で感じられるLIVE体験ができます。山田リョウ風に言うなれば「音を浴びろ、音を」！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/72403361cbeb06eca12ff5ab47065091.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/27d006991ff27bdeccfec8d135aa4a83.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/9cee52f70db57efcdebcbb48746ef5cd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4ec1f77c1f364f15b6047e6173799663.jpg" /><br />
ドラムの音圧と腹に響くベースのリズム、キレのあるギターの音色、心地よくも胸に迫る歌声で構成される舞台版結束バンドの演奏は、劇場で体感してこそ。結束バンドの、初ライブでの焦りと戸惑いから勢いある演奏へのシフトチェンジの瞬間には鳥肌が立つ思いがするのではないでしょうか。</p>
<p>また、SICK HACKが新宿を拠点としていることから「地元感」も同時に感じられます。「まだまだいけるか新宿!」との廣井きくり(演・月川 玲)の呼びかけに煽られるまま応えれば、ライブハウス「FOLT」の観客気分も同時に味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e97b6cd5c50fd2a82dda2e27fec03615.jpg" /><br />
さらに新たな魅力と言えば、1曲を生演奏でフルで聴けるのも貴重な機会！　結束バンドの各曲や、SICK HACKの「ワタシダケユウレイ」。特にSICK HACKにおいては&#8221;新たな魅力&#8221;を多く見つけられる演奏をしてくれます。</p>
<p>アニメ版のきくりとは良い意味で違う、よりドスの効いた荒々しいがなり歌唱と超絶技巧ベースを同時に披露する月川さん。変則リズムを寸分の狂いもなく叩き、ベースに負けることなく主張をするドラムの未結奈さん。舞台上を楽しそうに動き回り、レーザーのように効果的に刺さる音を奏でるイライザ役の斉藤瑞季さん。舞台版によって、SICK HACKの新たな魅力を見つけてよりファンになった人は多そうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
バンドの音を浴びに、そして&#8221;人が演じる&#8221;舞台ならではの生の空気をぜひLIVE STAGEで感じてください！</p>
<p>LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootは新宿・THEATER MILANO-Zaにて2026年2月23日まで上演中！ ライブ配信＆ディレイ配信実施！<br />
Blu-ray＆DVDが2026年8月26日(水)発売決定！</p>
<h3>ライブ配信＆ディレイ配信</h3>
<p>特典映像がたっぷり付属された【＜特典映像付き＞5公演フルセット】のお得なセット販売も！</p>
<p>対象公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）12:30公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）18:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月13日（金）19:00公演<br />
＜舞台＞2026年2月23日（月・祝）12:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月23日（月・祝）18:00公演</p>
<p>販売価格<br />
・ライブ配信：【初日限定】没入‘‘ろっく”チケット2026：690円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）：各4,000円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)<br />
・ディレイ配信：各4,000円（税込）<br />
・ディレイ配信〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)</p>
<p>《特典映像付き》5公演フルセット<br />
価格：14,000円<br />
視聴可能期間が3週間に！<br />
2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演の全景映像付き！<br />
さらに！舞台ぼっちZeppライブBD/DVDリリースイベント再編集アングル版＋メイキング＆バックステージ特別映像も付属！<br />
全景映像2種含む各種特典映像は後日配信となります。<br />
特典映像視聴期間：3/5（木）～3/26（木）</p>
<p>販売ページ<br />
「ローチケ LIVE STREAMING：https://l-tike.zaiko.io/e/bocchi-rocks-stage2026</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」2026 RE:boot<br />
【原 作】<br />
はまじあき「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社「まんがタイムきらら MAX」連載中)/<br />
アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」</p>
<p>【脚本・演出】 山崎 彬<br />
【CAST】<br />
後藤ひとり:守乃まも<br />
伊地知虹夏:大竹美希<br />
山田リョウ:小山内花凜<br />
喜多郁代:大森未来衣<br />
伊地知星歌:山崎里彩<br />
PAさん:堀 春菜<br />
廣井きくり:月川 玲<br />
岩下志麻:未結奈<br />
ギタ男:ピーターピータ―<br />
ファン1号:森本さくら<br />
ファン2号:中橋沙里乃<br />
後藤直樹/吉田銀次郎:野田裕貴(梅棒)<br />
後藤美智代/清水イライザ:斉藤瑞季<br />
後藤ふたり:津久井有咲/天野叶愛(W キャスト)</p>
<p>【スタッ フ】<br />
美術:竹邊奈津子<br />
照明:勝本英志(Lighting Lab)<br />
音響:中島 聡(ALMIGHTY)<br />
映像:森 すみれ<br />
振付・ステージング:浅野康之<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)/佐藤憲也<br />
ヘアメイク:糸川智文(STRINGS)<br />
音楽監督:楠瀬拓哉(OVERCOME MUSIC)<br />
音楽コーディネート:Kuboty<br />
ローディーテクニシャン:チームアクティブ<br />
小道具:羽鳥健一<br />
演出助手:藤嶋 恵<br />
舞台監督:仲里 良<br />
宣伝美術:エリイクエ<br />
宣伝写真:金山フヒト(Xallarap)<br />
制作進行:吉井敏久(Lol)<br />
渡辺詩織(Lol)<br />
主催:アニプレックス<br />
■公式サイト https://bocchi.rocks/stage<br />
■公式 X @BTR_stage</p>
<p>（C）はまじあき/芳文社・アニプレックス<br />
（C）LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」製作委員会</p>
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		</item>
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		<title>ライブ会場でも味わえない！3面スクリーン＆演出＆モーションシートの『超特急 The Movie RE:VE』「ULTRA 4DX」上映が新感覚LIVE体験だった</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Nov 2025 00:27:23 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ULTRA 4DX]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブフィルム]]></category>
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		<category><![CDATA[超特急]]></category>
		<category><![CDATA[超特急 The Movie RE:VE]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気アーティスト“超特急”初となる、ライブ＆ドキュメンタリー映画『超特急 The Movie RE:VE』が2025年11月7日（金）より全国公開され、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンや体感型シ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/5822e061152e183fc6ac6468a67a881a.jpg" /><br />
大人気アーティスト“超特急”初となる、ライブ＆ドキュメンタリー映画『超特急 The Movie RE:VE』が2025年11月7日（金）より全国公開され、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンや体感型シートのSCREENX、4DX、ULTRA 4DXでも上映中！</p>
<p>2025年6月から8月に行われた超特急史上最大規模のアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」をライブ＆ドキュメンタリー映画化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/ba64f104f4b35fd82166b0c177c83842.jpg" /><br />
東京・兵庫・愛知・埼玉の4都市で計8公演、約10万人を動員し、2025年の夏を熱狂の渦に巻き込んだ、同ツアーの裏側に密着。ステージ上で魅せた圧巻のパフォーマンスに加え、セットリストに込めた想いや、ステージ構成をつくりあげていく上での入念な準備の様子なども余すことなく捉え『超特急 The Movie RE:VE』としてスクリーンに蘇ります。</p>
<p>本作では、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンやモーションシートの体感型上映形式SCREENX、4DX、ULTRA 4DXを用意。</p>
<h3>全身で感じる新しい没入型ライブ体験！「ULTRA 4DX」</h3>
<p>「ULTRA 4DX」は、3面マルチプロジェクション上映システム「SCREENX」と体感型アトラクションシアター「4DX」が融合した体感型シアター。 </p>
<p>正面のスクリーンに加え左右の壁面にも映像を投影し、270度の視界いっぱいに広がる大迫力の「SCREENX（スクリーンエックス）」。そして、 座席が作品中のシーンとリンクし、前後上下左右への稼働や、風、水（ミスト）、香り、煙りなどの演出が搭載され、アトラクション感覚で鑑賞できる最新劇場上映システム「4DX（フォーディーエックス）」。</p>
<p>その2つが融合した「ULTRA 4DX」は、まさに新感覚のライブ体験！　実際に本作を鑑賞してみると、壁面スクリーンに投影された映像に囲まれ、本当にライブ会場内にいるような没入感！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/578be45360e031dc4f1cbe99893dff45.jpg" /></p>
<p>壁面スクリーンにはペンライトの海が映し出され、レーザー照明が飛び交い、さいたまスーパーアリーナの客席内に入り込んだかのよな錯覚に陥ります！</p>
<p>また、正面スクリーンと壁面スクリーンでパフォーマンスが分かれるなど、その演出も多彩。どこに推しメンバーがいるのか追うのも楽しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/5822e061152e183fc6ac6468a67a881a.jpg" /><br />
さらに、前後上下左右に動くモーションシートは、楽曲のダンスにリンクし稼働！　まるで超特急メンバーと一緒にダンスを楽しんでいる感覚に！　通常の上映体験でも盛り上がるのに、ダイナミックなモーションが直接体に響いて、より一層テンションが上がる！　シートの振動や動き方も楽曲ごとに異なるので、どの楽曲でどんなモーション演出がくるのか、楽しみが広がります。</p>
<p>ちなみに、インタビューシーンでは座席は動かないのでご安心を。</p>
<p>劇場の最高の音響と最新の体験型劇場システムで、ライブ会場でも味わえない、今までにないライブ体験をぜひ楽しんでみてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WVYZRNREzDc?si=VJ4NgVcbZkfpenC2" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『超特急 The Movie RE:VE』11月7日(金)公開！ SCREENXによる【スペシャル映像】が解禁！<br />
https://youtu.be/WVYZRNREzDc?si=VJ4NgVcbZkfpenC2</p>
<p>※すべての上映方式のご鑑賞に前売券（ムビチケ）使用が可能です。<br />
ただしSCREENX、4DX、ULTRA 4DXのご鑑賞には、追加料金が発生いたします。</p>
<blockquote><p>
本作のオ・ユンドン監督が所属するCJ 4DPLEXは、映画業界で初めて4D技術を導入した韓国企業で、体感型上映システム「4DX」を開発。これまでも「BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS」「BTS: Yet To Come in Cinemas」等、数々の世界的アーティストのライブフィルムを手掛けてきています。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル： 『超特急 The Movie RE:VE』　※RE:VE読み リ：イブ<br />
■公開表記：2025年11月7日（金）より全国公開<br />
■監督：イム・ジス　オ・ユンドン　<br />
■出演：超特急<br />
（C）2025, 株式会社SDR &#038; CJ 4DPLEX Japan<br />
■制作プロダクション：CJ 4DPLEX Co., Ltd.、ScreenX Studio<br />
■配給：エイベックス・フィルムレーベルズ</p>
<p>映画公式HP：bullettrain-themovie.jp<br />
Xアカウント：@sd_bt</p>
<blockquote><p>
超特急 プロフィール<br />
メインダンサー＆バックボーカルグループ。2011年結成。様々なジャンルの楽曲で魅せるフォーメーションダンスと、MCを交えたステージが特徴。メンバーを列車に、ファンを「8号車」に見立てた独自のスタイルで活動中。2022年8月には新メンバー4人が加入し、9人体制として新たなステージに進んでいる。<br />
2号車 カイ（小笠原 海）　3号車 リョウガ（船津 稜雅）　4号車 タクヤ（草川 拓弥）　<br />
5号車 ユーキ（村田 祐基）　7号車 タカシ（松尾 太陽）　11号車 シューヤ（志村 秀哉）　<br />
12号車 マサヒロ（森次 政裕）　13号車 アロハ（髙松 アロハ）　14号車 ハル（柏木 悠）　</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>VEPPer＆箱根有基＆強羅兄のステージ共演が実現！『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE　Blu-rayも発売決定</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Oct 2025 09:06:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」on STAGE]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[今井俊斗]]></category>
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		<category><![CDATA[広井雄士]]></category>
		<category><![CDATA[新納直]]></category>
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		<category><![CDATA[竹内雄大]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[高崎翔太]]></category>
		<category><![CDATA[高橋祐理]]></category>

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		<description><![CDATA[『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGEが10月9日～13日までヒューリックホール東京にて上演され、現在アーカイブ配信中。来年3月には公演Blu-rayの発売も決定しました。 2015年に放送を開始し、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_05021-scaled.jpg" />
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGEが10月9日～13日までヒューリックホール東京にて上演され、現在アーカイブ配信中。来年3月には公演Blu-rayの発売も決定しました。</p>
<p>2015年に放送を開始し、今年10周年を迎えたオリジナルTVアニメ『美男高校地球防衛部』シリーズ(原作:馬谷くらり/監督:高松信司)。そのシリーズ第2期『美男高校地球防衛部LOVE! LOVE!』が舞台化。</p>
<p>2016年に舞台版『美男高校地球防衛部LOVE！活劇！』が上演されましたが、スタッフ、キャストを一新し、約10年の時を経て再び舞台化となりました！</p>
<p>『美男高校地球防衛部』は、5人のイケメン男子高校生たちが魔法の力で変身し、迫り来る怪人と戦いながら友情を育んでいく“変身バトルコメディ”です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_5754.jpg" /><br />
オリジナルストーリーとなる今作では、防衛部バトルラヴァーズの5人の前にギャラクシーアイドルVEPPer（別府兄弟）＆ダダチャが登場！　別府兄弟憧れのマキシマムゴウラー（箱根強羅）を巡り、サウナ怪人を生み出しバトルラヴァーズを苦しめます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_6483.jpg" /><br />
新たな防衛部キャストは、箱根有基役：広井雄士さん、由布院煙役：中本大賀さん、鬼怒川熱史役：佐藤たかみちさん、鳴子硫黄役：新納 直さん、蔵王 立役：今井俊斗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0485-scaled.jpg" /><br />
VEPPerは、別府月彦役：有馬爽人さん、別府日彦役：高橋祐理さん。そして箱根強羅を君沢ユウキさんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0427-scaled.jpg" /><br />
脚本・演出は、独特なシュールな笑いとLIVEパートを融合する演出を得意とする、RICE on STAGE「ラブ米」シリーズや舞台『俺たちマジ校デストロイ』などを手掛けてきた村井 雄氏(KPR/開幕ペナントレース)。今作でもゆるい防衛部のノリを独特の空気感で舞台上に再現！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0456-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0353-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0442-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0472-scaled.jpg" />
<p>防衛部といえば銭湯シーンですが、開始15分に渡りキャストが裸という異例の演出からスタート。そして舞台のアナログ手法ならではの変身シーンは、シルエットの再現性に驚きと笑いの声が思わず漏れるほど革新的！　防衛部ファンも演劇ファンも必見の変身シーンが誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0402-scaled.jpg" /><br />
また、サウナ怪人がロウリュウの熱波を客席全体に届けるなど、会場一体となって楽しめる演出も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0384-scaled.jpg" /><br />
サウナ怪人になってしまう安瀬尾栞役は、初演舞台で鳴子硫黄を演じた高崎翔太さん！　再び防衛部の舞台に参加した高崎さんは、「キャラクターとしてのクオリティは今回の防衛部キャストのほうが高い（笑）！アニメと一緒！」と太鼓判を押すも、前作よりパワーアップした部分を聞くと「良い意味でまったくトントンです！」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_5682.jpg" /><br />
また、当初箱根有基役で出演予定でしたが、ケガにより配役変更となった竹内雄大さんは、オリジナルキャラクターの倉田達蔵として車椅子で出演。とても重要な役どころを担っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_5861.jpg" /><br />
そして名曲揃いの防衛部ですが、今作では本編と後半にはLIVEパートを設けた2部構成でお届け！　観客もペンライトを振って楽しめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_7048.jpg" /><br />
VEPPerと防衛部のこれまでの声優キャストやCGライブなどの振り付けなどをベースに、さらに洗練されたダンスパフォーマンスはファン胸熱のライブシーンに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_05021-scaled.jpg" /><br />
さらに、箱根有基と兄・箱根強羅の楽曲「Oh My あんちゃん」をステージ上で2人揃ってパフォーマンス！　完璧なビジュアルの2人により、箱根兄弟初のステージパフォーマンスが実現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/31_9306.jpg" /><br />
また、別府兄弟と箱根強羅による歌唱シーンや、防衛部のバックでVEPPerがダンスするなど、夢の共演が次々繰り広げられた本作。ゆるいながらも、原作愛溢れる大満足の公演となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/DSC_0489-scaled.jpg" /><br />
アーカイブ配信は10月19日（日）23：59まで。※配信チケットは19：59まで購入可能。</p>
<p>2026年3月26日に千秋楽公演を収録したBlu-rayが発売決定！</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
北関東某所・眉難市――。<br />
人知れず愛を守ってきた眉難高校の地球防衛部の前に、突如“サウナ怪人”が出現！？<br />
灼熱地獄と化した校内に、愛の王位継承者・バトルラヴァーズが立ち上がる！<br />
箱根強羅を狙うVEPPerの陰謀？<br />
愛の王位継承者、“舞台”に降臨！<br />
LIVEでしか味わえない、ヒーローたちのLOVEを見逃すな！</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f31f.png" alt="🌟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />＼<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%98%B2%E8%A1%9B%E9%83%A8%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#防衛部オンステ</a> OP映像初解禁.ᐟ.ᐟ／<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f31f.png" alt="🌟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>初日開幕を記念して<br />舞台を彩るオープニング映像を解禁いたします.ᐟ.ᐟ<br />劇場で一緒に盛り上がりましょう<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60a.png" alt="😊" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f495.png" alt="💕" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f3ab.png" alt="🎫" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />チケットはこちら<a href="https://t.co/1B8zn8mBuE">https://t.co/1B8zn8mBuE</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ラブステ</a> <a href="https://t.co/oTG1HKFYlg">pic.twitter.com/oTG1HKFYlg</a></p>
<p>&mdash; 【公式】『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE (@love_love__st25) <a href="https://twitter.com/love_love__st25/status/1976184605083373670?ref_src=twsrc%5Etfw">October 9, 2025</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>10⽉13⽇(月・祝)千秋楽公演をライブ配信！<br />
配信公演<br />
・2025年10⽉13⽇(月・祝)16:00公演　</p>
<p>［見逃し配信期間］10月19日（日）23:59まで<br />
［販売期間］10月19日(日) 19:59<br />
販売価格：3,800円<br />
https://www.confetti-web.com/@/boueibu_streaming</p>
<h3>「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」on STAGE Blu-ray発売決定！</h3>
<p>「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」on STAGEの公演を収録したBlu-rayが発売決定！</p>
<p>本編映像をはじめ、特典映像には、顔合わせ～舞台裏の様子をおさめたメイキング映像を収録した盛りだくさんな内容。</p>
<p>価格：BD（1枚組） ￥10,800(税抜) ¥11,880円(税込)　<br />
品番： PCXG- 50847<br />
　　　　 　　　　 　　<br />
収録内容<br />
本編映像：2025 年10月13 日（月・祝）千秋楽公演<br />
特典映像：メイキング映像<br />
※収録内容は予告なく変更になる場合がございます。</p>
<p>法人別オリジナル特典<br />
きゃにめ<br />
特典内容：全景映像DVD<br />
取扱店舗：アニメ通販サイト「きゃにめ」<br />
アニメイト<br />
特典内容：ミニフォト（54×86㎜） / 5枚セット<br />
取扱店舗：アニメイト全店（オンラインショップ含む）<br />
楽天ブックス<br />
特典内容：2L判ブロマイド / 5枚セット<br />
取扱店舗：楽天ブックス<br />
Amazon.co.jp<br />
特典内容：L判ブロマイド / 5枚セット<br />
取扱店舗：Amazon.co.jp</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68313" rel="noopener" target="_blank">『美男高校地球防衛部LOVE！』CGライブ開幕レポ　衣装チェンジ・セトリ違いなど豊富なバリエーションがすごい<br />
https://otajo.jp/68313</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE<br />
（読み 『ビナンコウコウチキュウボウエイブラブ！ラブ！』オンステージ）<br />
【原作】原作：馬谷くらり　『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』<br />
【脚本・演出】村井 雄（KPR／開幕ペナントレース）<br />
【出演】<br />
箱根有基：広井雄士<br />
由布院煙：中本大賀<br />
鬼怒川熱史：佐藤たかみち<br />
鳴子硫黄：新納 直<br />
蔵王 立：今井俊斗<br />
別府月彦：有馬爽人<br />
別府日彦：高橋祐理<br />
箱根強羅：君沢ユウキ<br />
倉田達蔵：竹内雄大<br />
安瀬尾栞・サウナ怪人：高崎翔太<br />
アンサンブル長田泉里／福島玖宇也<br />
日替わりゲスト松井健太／磯野 大／赤澤 燈／宇野結也／川上将大／樋口裕太</p>
<p>【日時】2025年10月9日（木）～13日（月・祝）<br />
【会場】ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目5−1 有楽町センタービル 11F<br />
【制作】Office ENDLESS<br />
【主催】『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE製作委員会<br />
【公式 HP】https://officeendless.com/sp/boueibu/<br />
【公式 X（旧 Twitter）】@love_love__st25<br />
ハッシュタグ#防衛部オンステ #ラブステ<br />
（C）馬谷くらり／『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！』on STAGE製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>岩橋玄樹　映画『男神』テーマ曲「僕の楽曲史上1番ロック」“重機をいかにイケメンで乗るか”にもこだわり！撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118654</link>
		<comments>https://otajo.jp/118654#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 00:26:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
		<category><![CDATA[岩橋玄樹]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[男神]]></category>

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		<description><![CDATA[古代縄文ミステリー✕ファンタジーホラー映画『男神』より、岩橋玄樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作の原案「男神」は、2020年「日本(美濃・飛騨等)から世界へ!映像企画」にて入選しYouTube 超人気サ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/091a377a51a70a84852d82fcc6b772c0.jpg" /><br />
古代縄文ミステリー✕ファンタジーホラー映画『男神』より、岩橋玄樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作の原案「男神」は、2020年「日本(美濃・飛騨等)から世界へ!映像企画」にて入選しYouTube 超人気サイト「怖い話 怪談朗読」にて朗読され、「今までで一番怖い話」と一躍注目を浴びた話題作。<br />
視聴者からの映像化への熱い期待を受け、オリジナルストーリーで撮影地となる日進市の協力により、映画化が実現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/a7c94e07cb7b1ce54746e127ab3f3b31-scaled.jpg" /><br />
全国各地で母と子の失踪事件が相次ぐなか、ある日、新興住宅地の建設現場に正体不明の深い「穴」が発生する。時を同じくして、そこで働く和田(遠藤雄弥)の息子も忽然と姿を消してしまう。<br />
その「穴」の先は不思議な森に繋がり、そこでは巫女たちが「男神」を鎮めるため異様な儀式を行っていた。息子がそこに迷い込んだ事を知った和田は、その穴に入っていが・・・。</p>
<p>「決して入ってはいけない」と語り継がれる穴に、禁忌を破り息子を助けにいったことにより起こる得体のしれない恐怖体験！　日本の伝統美に潜む狂気と、家族の恐怖を描く【古代縄文ミステリー】にして【ファンタジーホラー】が完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6e2b512d8da46874be3eec78e59c1e3e-scaled.jpg" /><br />
現在はアメリカ・ロサンゼルスと日本の二拠点でアーティストとして活動中の岩橋玄樹さん。</p>
<p>本作でニューヨーク留学を経て帰国した異色の経歴を持ち、建設会社社長の息子で巨大建機を操る職人・山下裕斗(やましたゆうと)を演じます。</p>
<p>また、岩橋さんは本作のテーマ曲も担当。撮影の裏話や楽曲の魅力などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/c3e36627d373aec5a24741c134c946f7.jpg" />
<h3>「もしかしたら僕だけ、まだ除霊されていないかも（笑）」</h3>
<p><strong>――今作の出演オファーをいただいた時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>岩橋：</strong>素直にすごく嬉しかったですし、この原案を配信しているYouTubeチャンネルはずっと登録していて、元から好きだったんですよ。それもあって、ぜひ！と参加させていただきました。<br />
原案のお話は配信された時から観ていました。再生回数がすごく多くて人気の作品なので。その実写化というか、オリジナルストーリーに出ることができるというのはすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>――現場での撮影エピソードや印象に残っていることはありますか？</p>
<p>岩橋：</strong>印象に残っていることは、穴のシーンを撮っている時に、実は後ろに馬がスタンバイしていて。馬とずっと遊んでいました。</p>
<p><strong>――これまで馬と触れ合った経験はあったのですか？</p>
<p>岩橋：</strong>仕事で何回かあるんですけど。動物が好きなので。その馬たちがあまり人に慣れていなかったんですけど、頭を撫でさせてくれて、めっちゃ可愛かったです。</p>
<p><strong>――馬って人の気持ちがわかると言いますよね。</p>
<p>岩橋：</strong>僕は結構、動物と共鳴し合えることができて。特にワンちゃんは、めちゃくちゃ寄ってきますね。だから馬とも仲良くなれました。<br />
やっぱり動物は怖がっていたら寄ってこないですからね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/14714083c36710283ff49e61005d7c52.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/dde3aa8db0dba2242eab47726fc24ba2.jpg" /><br />
<strong>――重機に乗るシーンもありましたが、少し操縦していたりも？</p>
<p>岩橋：</strong>操縦は免許がないとできないので、実際には操縦していないですけど、エンジンのかけ方や、ハンドルの握り方、動かし方のモーションの指導をしてもらいました。<br />
小さい頃に叔父さんがブルドーザーを持っていたんですよ。だからよく乗らせてもらっていたので、懐かしいなと思いました。</p>
<p><strong>――重機に乗るシーンもなかなかないので貴重な姿ですね。</p>
<p>岩橋：</strong>重機をいかにイケメンで乗るか、というのをすごく頑張りました（笑）。</p>
<p><strong>――イケメンに見えるポイントはどんなところを意識されましたか？</p>
<p>岩橋：</strong>わからないですけど（笑）、意外と手順が多くて、開けて、閉めて、これをやって、みたいな。それがダンスみたいで大変でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/f49f18c73d8d2db9bc195923a82a3635-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5c00f8317b07c299dfe4f554ea360db4-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――今回はオリジナルストーリーということで、どんな役柄か教えてください。</p>
<p>岩橋：</strong>僕は愛子ちゃんの弟の裕斗という役で、ガテン系の男らしいイメージなんだけど、お姉ちゃんには歯向かえないっていう。そこのバランスがすごく難しかったです。</p>
<p><strong>――ご自身は弟気質みたいな部分は？</p>
<p>岩橋：</strong>長男なので弟っていうのはあんまりないですね。誰かに弟として可愛がられたりっていうのもあまりないです。</p>
<p><strong>――学生時代の先輩後輩みたいなご経験は？</p>
<p>岩橋：</strong>僕は小学生の頃から学校に行っていなかったので、そういう経験をしたことがなくて。だから、普通の皆さんが送っているスクールライフって経験したことがなくて、先輩後輩の関係はあまりないですね。</p>
<p><strong>――そもそも自分が弟気質になるシチュエーションがあまりないんですね。</p>
<p>岩橋：</strong>弟気質っていうのがよくわからなくて。愛子ちゃん役の須田亜香里さんと話すシーンで、なんか歯向かえないような、ちょっと笑顔を見せるようなシーンがあったんですが、そこは結構表情が大変でした、わからなくて。でも、結構すぐOKもらえたので良かったです（笑）。</p>
<p><strong>――ディレクションされたことや役作りでこだわった部分はありますか。</p>
<p>岩橋：</strong>この作品に関しては監督の思いをしっかり受け止めて役作りをしましたね。段取りで自分が思うようにやって、本番ではもう少し声を張ってみたり。<br />
元々そんなに声を張るタイプではないので、少し大変でしたね。<br />
あとは、監督にもうちょっと疲れている感や、働いている感を見せたいって言われて、スタートがかかる前に相撲をとったりしました。</p>
<p><strong>――そんなことをされていたんですね（笑）。</p>
<p>岩橋：</strong>していましたね。監督とも一緒に相撲をとりました。あと、うわあって走って行くとかもやっていました。</p>
<p><strong>――それで、ちょっと汗や疲れた感を出して。</p>
<p>岩橋：</strong>そうそう、最初のシーンだったと思います。</p>
<p><strong>――監督からは、裕斗はどういう人物だと伝えられましたか？</p>
<p>岩橋：</strong>正義感がとてもあって、自分の周りの人たちを助けたいっていう気持ちがある子だよ、というのはすごく言われていたので、そこはアーサー教授との喋るシーンで伝えたり、表現しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/4992deda2ddc70757672f81e06ff789a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/096d394ace5610762631fc8efef1f57f.jpg" />
<p><strong>――完成した映像を観た感想をお聞かせください。</p>
<p>岩橋：</strong>やっぱりホラー映画ということで、全体的に映像が暗く仕上がっていて。僕たちが実際に撮影した時はすごく明るくて、カットバックを見ている時も明るかったんですけど、ああやっていろんなエフェクトがかけられたものを見ると、男神の怖さがすごく出ているなと思いますし、男神をどうやって表現するんだろう？と思った時に、ドローンを飛ばしていて、すごくいいアイデアだなと思って観ていました。</p>
<p><strong>――最後の儀式のシーンは結構勢いのある演出になっていて。</p>
<p>岩橋：</strong>あのシーンの現場はすごく怖かったですね。見たことがないような棒がいっぱい刺さって、ちょっと不気味でした（笑）。</p>
<p><strong>――ホラー作品などは撮影前にお祓いをすることがあると聞きますが、やりましたか？</p>
<p>岩橋：</strong>僕は途中からクランクインで、クラックアップも1人だけ早かったので、僕だけお祓いをされていない可能性がありますね。もしかしたら僕だけ、まだ除霊されていないかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>――ご自身は霊感はありますか？</p>
<p>岩橋：</strong>怖い系や幽霊系は好きなので、なんか気持ち悪いな、と思うことはありますね。</p>
<p><strong>――何か感じるということですか？</p>
<p>岩橋：</strong>なんだかこの辺がすごく重く感じるな、とか。よくツアーで地方を回ったり、撮影でいろんなところに泊まったり、海外もよく回ったりするんですけど、やっぱり自分に合わないところがあると、なんかちょっと重いなって、疲れたりすることはあります。</p>
<p><strong>――今回の撮影現場のところはどうでした？</p>
<p>岩橋：</strong>1つだけ怖かったのは、泊まった部屋のベッドの目の前にお化粧台があって。寝ているんですけど、目の前に鏡があるので結構怖かったです。</p>
<p><strong>――起き上がるとすぐ映っちゃうみたいな。</p>
<p>岩橋：</strong>そう、だからあんまり熟睡できなかった（笑）。緊張もあったんだろうけど。でも、撮影期間は散歩していました。豊田スタジアムの辺を散歩して、とても綺麗でした。</p>
<p><strong>――気分転換になったようで良かったです。</p>
<p>岩橋：</strong>ロケ地の周りはすごく綺麗で、電車もローカル電車がいっぱい通っていて。地方など自分が慣れていないところに泊まるのは結構好きなので、2日間ぐらいは楽しかったです。3日目からホームシックになりましたけど（笑）。</p>
<p><strong>――早い（笑）。では、あまり長期の旅行などは行けないですね……。</p>
<p>岩橋：</strong>そう。車の音や雑音がすごく好きで。東京で生まれ育っているので、ずっと車の通っている音、電車の音、誰かが家の前を通っているっていうのは、小さい時からそれが当たり前という感じでしたね。寝るときも部屋を明るくして、何か動画をずっと流していないと寝れない、みたいな問題があります（笑）。</p>
<p><strong>――地方都市で自然豊かなところは、ものすごく静かですものね。</p>
<p>岩橋：</strong>それがちょっと怖くなっちゃう時がある。でも、昼間の日進市はすごく綺麗で。牧場もあって動物もたくさんいたし、楽しかったです。<br />
穴のシーンのロケ地は静まり返っていると、近くに線路があって踏切のカンカンカンカンって音が聞こえるんですよ。それがノスタルジックな感じで良かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6faa39f3e1f53c29361008e7c3adcf59.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/b92bf8eeac46e0097a3990e1d4184d87.jpg" />
<p><strong>――今回、テーマ曲『Bless me』も担当されていますが、どんな楽曲になっているのでしょうか？ロックテイストとコメントされていましたが。</p>
<p>岩橋：</strong>そうですね。何個か僕も、こういう曲調で行ってみたらどうですか、と提案したり、プロデューサーさんと話したりして、最終的にロックな曲になって。それが男神の迫りくる感じとマッチして良かったなと思います。</p>
<p><strong>――ロックというのが少し意外でした。</p>
<p>岩橋：</strong>ミュージックビデオも見てみると、意外と合うんだ！と思ってびっくりしました。歌詞も書かせてもらって、お気に入りのパートもあって、自分が出演してる作品だからこそ特別に感じる、このテーマソングをぜひ聞いてほしいです。</p>
<p><strong>――どのような歌詞になっていますか？</p>
<p>岩橋：</strong>人と人の裏切りみたいな、人間のいろんな感情がこの映画ってすごくたくさん込められているので、それを歌詞に表現してみました。</p>
<p><strong>――MEG(MEGMETAL) さんが作曲・編曲を担当されているということで、本当にめちゃくちゃロックなのかなと。</p>
<p>岩橋：</strong>めちゃくちゃロックです。僕の楽曲史上、1番ロックです。</p>
<p><strong>――8月のファンクラブイベントで一足先に披露されたそうですが、ファンの方の反応はいかがでしたか。</p>
<p>岩橋：</strong>めっちゃカッコいいって言ってましたね。キャーっていうよりは、かっけえ！みたいな。<br />
だから、ミュージックビデオもめちゃくちゃかっこいいです。この今の普通の僕と、映画の裕斗と、あとアーティストの僕と、本当にいろんな僕が見れると思います。</p>
<p>ミュージックビデオにはファンクラブイベントに来てくださったお客さんも映っているんです。コンサート会場で撮ったんですよ。お客さんも出演して、みんながペンライトを持っているんですけど、それが真っ赤になって。<br />
真っ赤な会場で僕が黒いスーツを着て真ん中で歌っているという、すごくカッコいい仕上がりになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QISRJIKQPx8?si=o6BkfJiF54R657Gx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・GENKI IWAHASHI 岩橋玄樹 – Bless me (Theme Song of the Feature Film &#8220;男神”)<br />
https://www.youtube.com/watch?v=QISRJIKQPx8</p>
<p><strong>――先日放送されていたドラマのエンディング曲も担当されていたり、精力的に楽曲制作やアーティスト活動もされていますよね。</p>
<p>岩橋：</strong>俳優業もそうですし、楽曲やアーティストとしてもこうやって使っていただいているというのは本当に感謝していますし、すごく恵まれている環境にいるなと日々思っていますね。</p>
<p><strong>――ドラマで主演などもされていましたが、今後どんな作品や役をやりたいですか？</p>
<p>岩橋：</strong>すごい長台詞を言う難しい作品に出てみたいです（笑）。<br />
映画やドラマってカメラアングルが固定されているものや、手持ちのカメラですごいリアルに表現している作品もあるじゃないですか。だからそういうちょっとリアルな表現をしている映画に出てみたいです。</p>
<p>今のドラマではシーンで結構撮り方が分かれていて、『恋愛ルビの正しいふりかた』はちょっとキラキラしているシーンは固定のカメラを使っているんですけど、気持ちの表現がぐちゃぐちゃになったり、ちょっと揉めたりしているシーンなどはカメラマンさんが手持ちでやっているので、そういうギャップもあって。<br />
本当に仕事目線で見ちゃうんですけど（笑）、そういう真の人間性の感情を表現できる作品に出てみたいなと思います。</p>
<p><strong>――作り手目線もお持ちですが自分で作品を撮ってみたいという願望はあるんですか？</p>
<p>岩橋：</strong>脚本やストーリーを、たまに考えたりしています。だから、自分が作る話を映画化やドラマ化してみたいなという願望はあります。</p>
<p><strong>――それはジャンルは何ですか？</p>
<p>岩橋：</strong>映画って見ていて懐かしいなとか、自分が共感できるものを見ているのがすごく面白いと思うんですよ。<br />
自分が今まで経験してきたようなものを題材にして、観た人たちが「これ共感できる」とか、こういうコミュニティやストーリーが僕たち、私たちの近くであったな、と思えるようなリアルな作品を作りたくて、いろんなストーリーを筋トレやランニングをしながら考えてメモに残しています。いつかそういう脚本的なこともやってみたい。<br />
でも絶対映画監督にはなれないなと思います。</p>
<p><strong>――どうしてですか？</p>
<p>岩橋：</strong>本当に重労働だなって（笑）。あんなに僕にはできないと思います。ほぼ24時間現場を仕切って、カメラアングルチェックして、すごいなって毎回思います。</p>
<p><strong>――撮影が終わっても、そのあと編集作業もありますからね。</p>
<p>岩橋：</strong>そう、めっちゃすごいなって。本当にいい作品ができた時って、スタッフさんや演者の皆さんがチームひとつとなって同じゴールを目指した瞬間だと思います。そういうときに作品がバズったり、みんなの感情に届くと思うので、そんな映画やドラマ作りに参加してみたいです。</p>
<p><strong>――今後、脚本家としても。</p>
<p>岩橋：</strong>そうですね。でもそれで「話つまんない」って言われたらちょっとショックなので（笑）。</p>
<p><strong>――企画段階で多分色々手直ししてくれそうですけどね！</p>
<p>岩橋：</strong>アーティスト活動や俳優活動もしながら、ものづくりやアート作品を作るのはずっと好きなので、そういうことにも携わっていけたらいいなと思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/c268a9c1033ebe27ed8e1292d3b9656f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/b7d9b6c8f00862c90c5e76e3bc22708a.jpg" /><br />
<strong>――今はアメリカと日本の2拠点で活動されていますが、お仕事の割合はどれくらいなのでしょうか？</p>
<p>岩橋：</strong>基本的には日本がベースです。でも9月はアメリカでライブがあったり、モデルのお仕事があったり、ちょくちょくそういうお仕事はあって。それに向けて準備段階で行ったり、レコーディングもアメリカでやったり。<br />
日本とアメリカの働き方は動き方が全く違うので、アメリカに行ったらアメリカのやり方でやるし、日本に行ったら日本のやり方でやるし。<br />
でも、基本は日本でコンサートをやったり、ドラマや映画のお仕事をさせてもらっています。</p>
<p><strong>――今後も基本的には日本でたくさん活動されていくのですね。</p>
<p>岩橋：</strong>もちろん。そこは日本のファンの子たちにずっと恩返しというか、感謝しているので。<br />
あくまで日本ベースでやって。そこから、Fairy（ファン）の皆さんと一緒にいろんな世界を見れたらいいなっていう想いが僕の夢です。</p>
<p><strong>――では、映画を楽しんでくれる方に見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>岩橋：</strong>この映画は儀式や生贄など、日本の古くからの宗教や伝承の怖さを表している部分もあります。でもその中でも家族愛だったり、人間の愛っていうものも1つのテーマなのかなと思うので、ホラー映画ですけど、ファンタジーホラー映画という、ホラーが苦手な方でもきっと見れると思います。人と人との愛をもう一度確かめられる、初心に戻れるような素敵な映画だと思いますので、何回も観ていろんな考察をしてくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/c8d525797a7b58c4434686c10b393cd9.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hfnTearmQYQ?si=vGCDS92Es7-ScqKN" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『男神』9.19(金)公開｜本編映像【裕斗編】<br />
https://www.youtube.com/watch?v=hfnTearmQYQ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118622" rel="noopener" target="_blank">映画『男神』舞台挨拶でキャストが神頼み！岩橋玄樹「もうちょっとモテたい」に「みんなメロメロですよ」とツッコミ<br />
https://otajo.jp/118622</a></p>
<h3>映画『男神』大ヒット御礼舞台挨拶 開催決定！</h3>
<p>＜舞台挨拶開催概要＞<br />
【日時／実施劇場／登壇者】<br />
2025年10月5日（日）<br />
【実施劇場】シネ・リーブル池袋<br />
1 10：00の回(上映後 舞台挨拶) ※英語字幕版上映<br />
2 12：50の回(上映前 舞台挨拶) ※英語字幕版上映<br />
【登壇者】岩橋玄樹、加藤雅也、チャールズ・グラバー（予定・敬称略）<br />
【実施劇場】109シネマズ川崎<br />
3 13：20の回(上映後 舞台挨拶)<br />
【登壇者】岩橋玄樹、チャールズ・グラバー（予定・敬称略）<br />
【実施劇場】ローソン・ユナイテッドシネマSTYLE-Sみなとみらい<br />
4 15：00の回(上映後 舞台挨拶)<br />
【登壇者】岩橋玄樹、すずき敬子、チャールズ・グラバー（予定・敬称略）</p>
<p>＜チケットご購入について＞<br />
チケットぴあにて販売いたします。<br />
チケット詳細はこちら⇒ https://w.pia.jp/t/otokogami-movie/</p>
<p>【一般販売】<br />
10月2日（木）10：00AM ～ 10月4日（土）16：00 まで<br />
※予定枚数に達し次第、販売終了</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『男神』<br />
＜CAST・STAFF＞<br />
監督・脚本：井上雅貴<br />
出演：遠藤雄弥　彩凪翔　岩橋玄樹　須田亜香里　カトウシンスケ　他<br />
2025年/日本/93分/カラー/シネスコ/5.1ch<br />
配給：平成プロダクション/配給協力：東京テアトル<br />
（C）2025「男神」製作委員会<br />
【WEB】　公式サイト： https://otokogami-movie.com/</p>
]]></content:encoded>
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		<title>パラライ舞台＆声優キャスト初コラボイベントが実現！朗読劇でフリースタイルラップバトルも！『ParadoxLive Dope Space Express』アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 11:09:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space Express』が6月14日(土)に開催、6月22日（日）までアーカイブ配信中です！　イベント内では舞台の新シリーズ始動も発表されました。</p>
<p>「Paradox Live」は2019年に始動、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusicVideoの総再生回数は1.7億回を突破。</p>
<p>2021年から開催しているリアルライブの会場チケットも毎年即SOLD OUT。2021年には初の舞台化企画「Paradox Live on Stage」の上演、2023年にはTVアニメ「Paradox Live THE ANIMATION」の放送、2024年には、同年5月に開催されたParadox Liveの4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」を再編集したライブフィルム『Paradox Live Dope Show 2024 in CINEMA』が全国ロードショーされるなど、幅広い展開で大きな注目を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3ee35f5dbd46adc67e3c7021dc86a7ee.jpg" />
<blockquote><p>◆公演情報<br />
『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
2025 年 6 月14 日(土)18:00 開演 会場:横浜 BUNTAI<br />
<出演者><br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将</p></blockquote>
<h3>パラライ舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント！ライブ&#038;朗読劇、夢のステージにファン歓喜!!</h3>
<p>「Paradox Live(以下、パラライ)」と舞台「Paradox Live on Stage(以下、パラステ)」の初の合同イベントとなる『Dope Space Express』。翌日に行われる『Dope Space』の前夜祭ということもあり、会場の横浜BUNTAIにはたくさんのヘッズが集結しました。</p>
<p>まるで宇宙船にいるようなステージセットで期待が高まる中、大きなスクリーンにオープニングが流れ始め、梶原岳人さん(朱雀野アレン役)、竹内良太さん(西門直明役)、林勇さん(神林匋平役)、寺島惇太さん(闇堂四季役)、豊永利行さん(矢戸乃上 那由汰役)、近藤孝行さん(翠石依織役)、志麻さん(雅邦 善役)、矢野奨吾さん(円山玲央役)、伊東歌詞太郎さん(緋景斗真役)、愛美さん(呉羽 葵役)、住谷哲栄さん(三洲寺甘太郎役)、置鮎龍太郎さん(白 忠成役)、バトリ勝悟さん(土佐凌牙役)、立花慎之介さん(甲斐田紫音役)が登場。</p>
<p>MCで緊張気味の梶原さんを傍目に、パラライキャストによる茶目っ気あふれる挨拶でフロアは一気に爆上がり。ヘッズが掲げるうちわにリアクションを返しながら、特別仕様のコール&#038;レスポンスで一体感を高めていきます。</p>
<p>スペーシーなノイズが鳴り響くと、「幻影ライブ in Space」と題したパラステチームによるライブ&#038;ショート劇がスタート。大気圏を突破したアーティストたちが、会場を煽りながら宇宙での特別な幻影ライブへと誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/2ac99f240da3b3e3bd0af84b0ba7b398.jpg" /><br />
トップバッターを飾るのは【BAE】の朱雀野アレン(佐奈宏紀)とアン・フォークナー(立道梨緒奈)。「AmBitious!!!」を披露するとフロアの熱は急上昇し、そのままの勢いで【cozmez】の「Back Off」へ。矢戸乃上 珂波汰(土屋直武)と矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が双子の絆を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/80557c45f095348837ac5ff046420954-rotated.jpg" />
<p>続く【The Cat&#8217;s Whiskers(以下、TCW)】の西門直明(竹内良太)と棗リュウ(堀海登)がドラマチックなライティングで「MASTER OF MUSIC」を歌い上げ、続く【悪漢奴等】の翠石依織(武子直輝)・征木北斎(稲垣成弥)・伊藤紗月(小林竜之)・円山玲央(神越将)が「TURN IT UP!!!!!! -悪漢SOUL FEVER-」でヘッズを大いに盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/85d83cc84ddaa6f67279cc946719bd3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/cfec224081e8fcf396898ba0dad326ba.jpg" />
<p>各ユニットの魅力に引き寄せられたのか、ライブステージにUFOが出現。思いがけない宇宙人の来訪にテンション最高潮のまま、舞台オリジナル楽曲の「Here We Go」と「Fight For The PRIDE」を2曲続けて披露し、パラステキャスト10名が放つビッグバン級のボーカルにフロアは歓喜と熱狂に包まれました。</p>
<p>興奮冷めやらぬまま、パラライキャストがステージに再登場。「すごくカッコよかった!」「究極完全体の竹内さんが仕上がっていた」など興奮気味に感想を語り合う中、パラステキャストも合流し、全員が一堂に会するとステージ上は一気に華やかに。ここからは梶原さんと佐奈さんの“Wアレン”をMCに、パラライ×パラステのコラボコーナーへと進みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/b741deeae542b39a7e00cb47c5e42892.jpg" /><br />
お芝居の表現に対して、パラステチームからのリスペクトを感じたと話すパラライキャスト陣。パラステチーム曰く、かなり研究したそうで、ステージ上での細かい所作から徹底した役作りへの姿勢がうかがえます。</p>
<p>和気あいあいとした雰囲気に包まれながら、続いて質問コーナーへ。5つのチームに分かれ、BOXから引いた質問に答えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/e75c2751b4db1f9a8f9399ca0ac4f430.jpg" /><br />
自身が演じる役柄の好きなところやステージ上での裏話など、さまざまな話題で盛り上がる中、【獄Luck】の犬飼憂人が好きという神越さんがセリフを真似て披露したり、愛美さんがアン演じる立道さんの隣に立って本気で照れてしまったりと、スペシャルコラボならではのやり取りに沸き立つフロア。同じチームになった豊永さんと大崎さんによる“W那由汰”の軽快な掛け合いも飛び出し、笑いに満ちた貴重なひとときとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/6285a6ca1a9cf5800e5ed45638956de7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5e5087d8a422f40d140332b4f7f769af.jpg" /><br />
ここで、次の準備のためにパラライキャストは降壇し、ステージに残されたパラステキャストによる告知コーナーへ。グッズやコラボ情報などがお届けされたあと、VTRと併せて“「Paradox Live on Stage」新シリーズ始動決定”という文字が映し出されるとフロアから今日イチの大歓声が。「絶対に最高のステージにしよう!」と瞳を輝かせるパラステキャストの姿が、その場のボルテージを一層引き上げます。</p>
<p>パラステ新シリーズの詳細については、続報を楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kiVWNjMnDSg?si=2gJN0vt063i-E2qt" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【特報】Paradox Live on Stage 新シリーズ始動決定!!<br />
https://www.youtube.com/watch?v=kiVWNjMnDSg</p>
<p>会場が暗転し映像が流れると「パラライむかしばなし 浦島太郎編」と題した朗読劇がスタート。浦島那由汰が、助けたウミガメの葵と甘太郎に導かれ、海の底にある“Club竜宮城”を訪れます。そこで善、神林、紫音の海のラッパーたちから勝負を挑まれた那由汰は・・・という書き下ろしのストーリー。ユーモアあふれる掛け合いに、フロアからは時折笑いがこぼれ、心地よい空気が漂います。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/d7b5f53bd79f2af1e6f3fe43aa1c60ea.jpg" /></p>
<p>再び場が暗転すると、次に始まったのは「パラライむかしばなし 桃太郎編」。生まれて間もないころからマイクを握りラップを始めた桃太郎のアレンが、クラブのイベント荒らしを成敗する旅に出ます。桃太郎の仲間になる犬・猿・雉こと、四季ドッグ・グレートビューティーモンキー斗真・玲央バードを連れて、“Club鬼ヶ島”へ向かうアレン。きびだんご、改め自作のビートを提げて、フロウの鬼・西門とライミングの鬼・忠成とラップバトルを繰り広げます。浦島太郎編に続いて、小粋なユーモアとアドリブが光る昔話が届けられ、盛大な拍手がフロアを満たしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3d20f474b97623e07bc63df97585ed07.jpg" />
<p>朗読劇の余韻に浸る暇もなく、あっという間にエンディングの時間となり、キャスト全員がステージに再集結。朗読劇の中で披露したラップバトルはフリースタイルだったと豊永さんが打ち明けると、パラステキャストとヘッズから驚きの声が上がる一幕も。名残惜しい空気感に包まれながら、最後は梶原さんと佐奈さんのWアレンがヘッズへ感謝の言葉を送り、大熱狂のうちに『Dope Space Express』の幕が閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
本イベントの配信視聴チケットは2025年6月22日(日)21:00まで発売中！　アーカイブ期間中(同日の23:59まで)は何度でも視聴可能なので、パラライ×パラステの一夜限りのスペシャルコラボをぜひ配信でもお楽しみください！</p>
<p>★アーカイブ配信視聴チケット大好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116884" rel="noopener" target="_blank">豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/116884</a></p>
<h3>『Paradox Live Dope Space』公演概要</h3>
<p>ライブステージを軸に構成されるパラライの新たなスペシャルイベント『Paradox Live Dope Space』。前日となる6/14(土)には前夜祭として「Paradox Live」と「Paradox Live on Stage」の合同イベント『ParadoxLive DopeSpace Express』が開催!!</p>
<p>イベント公式サイト:https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p>6/15(日) 『Paradox Live Dope Space』 公演概要<br />
【BAE】梶原岳人/村瀬歩/96 猫<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/花江夏樹/寺島惇太<br />
【cozmez】小林裕介/豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/土岐隼一/畠中祐/矢野奨吾<br />
【武雷管】小野賢章/諏訪部順一<br />
【VISTY】中島ヨシキ/伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】井上麻里奈/置鮎龍太郎<br />
【1Nm8】天月/千葉翔也<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介/小林千晃</p>
<p>6/14(土) 『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将<br />
※出演者は変更になる場合がございます。</p>
<p>Paradox Live 作品情報<br />
【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2025</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』Snow Manが歌うエンディング主題歌「One」ノンクレED映像公開</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 12:31:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[ブルーロック]]></category>
		<category><![CDATA[ブルーロック VS. U-20 JAPAN]]></category>
		<category><![CDATA[マガジン]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[10月より放送中のTVアニメ『ブルーロック』シリーズ第2期のノンクレジットエンディング映像が公開！ 全世界累計発行部数4000万部を突破(2024年10月時点)、第45回講談社漫画賞少年部門受賞、講談社「週刊少年マガジン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/906e6903b783d9b9ad6117b229997e40.jpg" /><br />
10月より放送中のTVアニメ『ブルーロック』シリーズ第2期のノンクレジットエンディング映像が公開！</p>
<p>全世界累計発行部数4000万部を突破(2024年10月時点)、第45回講談社漫画賞少年部門受賞、講談社「週刊少年マガジン」連載中の大人気コミックスが原作のTVアニメ『ブルーロック』。2022年10月～2023年3月にかけてテレビ朝日系列にてTVシリーズ第1期が放送され、2024年4月に初の劇場版作品となる『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』が公開。</p>
<p>そして同年10月よりテレビ朝日系全国ネット“IMAnimation”枠にてTVシリーズ第2期となるTVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』が放送中です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/39bd8e7301ef9ffe80fdf75ddc166d7c.jpg" /></p>
<h3>TVシリーズ第2期のノンクレジットエンディング映像公開!</h3>
<p>Snow Manが歌うエンディング主題歌「One」の静かな曲調にのせて、アツくエゴを燃やす潔 世一たちの姿を描いたエンディング映像を公開いたします。エンディング映像序盤、ベンチでうなだれている潔 世一&#8230;&#8230;。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/906e6903b783d9b9ad6117b229997e40.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f2a194635cfe35a00e271d8777507136.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/4da769a5ce482fb9018a471fd661b911.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/8db966b372a31d4f5c38032aa74a706d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/17505d486872a0e9ba6a54730bf316c4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/26dd1d51bf09303710791208ce51b228.jpg" /><br />
しかし、トレーニングに励む他のエゴイストたちに触発されたのか、潔は立ち上がり、新たな決意を胸に前へと進み始めます。そんな彼に続いて歩んでいくエゴイストたち。そして凪 誠士郎、乙夜影汰、雪宮剣優、烏 旅人、士道龍聖、糸師 凛のエゴい姿が映し出され、最後は潔の自信に満ちた表情で映像が締めくくられます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iL1RmBRXnp0?si=6-6YxQCs0LR82-Q5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ第2期『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』ノンクレジットED映像|Snow Man「One」｜好評放送中！<br />
https://youtu.be/iL1RmBRXnp0</p>
<p>今後もTVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』、今後の放送もお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117394" rel="noopener" target="_blank">10月TVアニメ第2期『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』キービジュアル＆ユニフォーム姿公開！『-EPISODE 凪-』9月1日より見放題配信も決定<br />
https://otajo.jp/117394</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』<br />
◆イントロダクション<br />
──全てを賭けて挑め。<br />
いくぞ、才能の原石共よ<br />
時代を変えるのは俺たち“ブルーロック(青い監獄)”だ──<br />
日本を W 杯優勝に導く世界一のストライカーを育てるため、<br />
日本フットボール連合は“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトを立ち上げる。<br />
プロジェクトに招待されたのは 300 人の高校生。<br />
しかも全員 FW(フォワード)。<br />
脱落すれば将来、サッカー日本代表へ入る資格を失うという極限状態の中、<br />
選ばれし才能の原石たちは、ストライカーとしてのエゴを次々と覚醒させていく。<br />
時に他人を蹴落とし、時に自らの進化を以て、過酷なセレクションを生き残ったのは 35 人。</p>
<p>エゴが渦巻く熱狂のサバイバルを乗り越えた彼らは、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトの存続を賭けて、U-<br />
20 日本代表との史上最もイカれた大一番(ビッグマッチ)へと挑む!<br />
今、己のエゴを世界に刻むため、自らの手で運命を変えるため、史上最もアツい戦い(試合)が始まる。</p>
<p>◆放送情報<br />
【地上波放送情報】<br />
10 月より毎週土曜よる 11 時 30 分〜テレビ朝日系全国ネット“IMAnimation”枠にて放送中<br />
【BS 放送情報】<br />
▼BS 朝日<br />
10 月より毎週日曜深夜1時 00 分~放送中<br />
【CS 放送情報】<br />
▼AT-X<br />
10 月より毎週日曜よる9時 00 分~放送中<br />
(リピート放送:毎週木曜早朝4時 30 分~&#038;毎週日曜あさ 6 時 00 分~放送)<br />
▼アニマックス<br />
11 月 9 日(土)より毎週土曜よる8時 00 分~放送<br />
(リピート放送:毎週日曜あさ 8 時 30 分~放送)<br />
◆配信情報<br />
10 月より毎週土曜深夜 0 時 00 分より各配信サービスにて配信中!<br />
▼詳細はこちら<br />
https://tv.bluelock-pr.com/#TopOnair</p>
<p>◆スタッフ情報<br />
原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
監督:生原雄次<br />
アニメーション監督:杉本研太郎、楠本巨樹<br />
シリーズ構成・脚本:岸本 卓<br />
ストーリー監修:金城 宗幸<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:田辺 謙司<br />
総作画監督:もり ともこ、清水 空翔<br />
アクションディレクター:興村 忠美<br />
チーフ3D レイアウター:佐久間 澪<br />
プロップ・衣装デザイン:もり ともこ、飯田 香帆<br />
作画特殊効果:鵲 あかね<br />
色彩設計:小松 さくら<br />
美術設定:佐久間 澪<br />
美術監督:三宅昌和・東 大地<br />
背景:Creative Freaks<br />
撮影監督:浅黄 康裕<br />
撮影:チップチューン<br />
3DCG ディレクター:山下 智基・生原 雄次<br />
3DCG チーフアニメーター:広沢 範光<br />
3DCG:オーラスタジオ<br />
スペシャルコンポジター・グラフィックワーク:生原 雄次<br />
特殊効果処理:山田 可奈子<br />
編集:長谷川 舞(エディッツ)<br />
音響監督:郷 文裕貴<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
音楽:村山☆潤<br />
プロデューサー:有澤 亮哉、佐藤 尚哉、川勝 宥典、岩田皐希<br />
アニメーションプロデューサー:小菅 秀徳<br />
アニメーション制作:エイトビット<br />
製作:「ブルーロック」製作委員会</p>
<p>◆キャスト情報<br />
潔 世一:浦 和希<br />
糸師 凛:内山昂輝<br />
蜂楽 廻:海渡 翼<br />
凪 誠士郎:島﨑信長<br />
士道龍聖:中村悠一<br />
烏 旅人:古川 慎<br />
乙夜影汰:河西健吾<br />
雪宮剣優:江口拓也<br />
氷織 羊:三上瑛士<br />
七星虹郎:波多野翔<br />
千切豹馬:斉藤壮馬<br />
御影玲王:内田雄馬<br />
馬狼照英:諏訪部順一<br />
二子一揮:花江夏樹<br />
鰐間淳壱:鈴木崚汰<br />
蟻生十兵衛:小西克幸<br />
我牙丸 吟:仲村宗悟<br />
雷市陣吾:松岡禎丞<br />
五十嵐栗夢:市川 蒼<br />
剣城斬鉄:興津和幸<br />
時光青志:立花慎之介<br />
帝襟アンリ:幸村恵理<br />
絵心甚八:神谷浩史<br />
糸師 冴:櫻井孝宏<br />
オリヴァ・愛空:日野 聡<br />
閃堂秋人:若山晃久</p>
<p>◆主題歌情報<br />
▼オープニング主題歌<br />
UNISON SQUARE GARDEN「傍若のカリスマ」<br />
▼エンディング主題歌<br />
Snow Man「One」<br />
◆公式 HP&#038;SNS<br />
▼公式 HP<br />
https://bluelock-pr.com<br />
▼公式 X(Twitter)<br />
https://twitter.com/BLUELOCK_PR<br />
▼公式 TikTok<br />
www.tiktok.com/@bluelock_anime<br />
▼SNS 推奨ハッシュタグ<br />
#ブルーロック #エゴい<br />
（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>齊藤なぎさ✕原菜乃華✕あの【推しの子】ドラマ＆映画 実写版B小町「我ら完全無敵のアイドル!!」ライブパフォーマンスフル映像解禁！</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 09:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[【推しの子】]]></category>
		<category><![CDATA[B小町]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[齊藤なぎさ]]></category>

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		<description><![CDATA[11月より展開される【推しの子】実写映像化プロジェクトから、実写版B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！ Amazonと東映による【推しの子】を実写映像化する共同プロジェク [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f8ddad5d285ae7e661bfbc8d72c9e164.jpg" /><br />
11月より展開される【推しの子】実写映像化プロジェクトから、実写版B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！</p>
<p>Amazonと東映による【推しの子】を実写映像化する共同プロジェクトが始動し、ドラマシリーズを Prime Video にて11月28日(木)21時よりプライム会員向けに世界独占配信、その続きとなる映画を東映配給にて12月20日(金)より全国公開します。</p>
<p>なおドラマシリーズは全8話構成で11月28日(木)21時に1-6話、12月5日(木)21時に7-8話が配信されます。</p>
<p>2020年に週刊ヤングジャンプにて赤坂アカ先生と横槍メンゴ先生のタッグで連載スタートした【推しの子】は伝説的アイドル・アイの子どもとして転生するファンタジックな設定とショッキングな描写もいとわないサスペンス要素、“芸能界”という複雑な世界に躊躇なく切り込む他に類を見ない斬新なストーリーに衝撃が走り、幅広い世代に話題沸騰。コミック累計1,800万部を売り上げ(※2024年8月時点)、アニメ第2期の放送を終えてもなお、その反響は大きく、勢いはおさまりません！　</p>
<p>そんな中、遂に本格始動となった実写映像化プロジェクトでは、主演の櫻井海音さんほか、齋藤飛鳥さん、齊藤なぎささん、原菜乃華さん、茅島みずきさん、あのさん、成田凌さんなど今をときめく最旬キャストが集結。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eLWvsi4XgIs?si=brZt4ZinMZye_Tj3" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【B小町ちゃんねる！】YouTube始めました！！<br />
https://youtu.be/eLWvsi4XgIs?feature=shared</p>
<p>齊藤なぎささん、原菜乃華さん、あのさんが、劇中で演じるアイドル“B小町”としてプロモーション活動を本格始動させると、個性あふれる3人がグループとして集まったときのインパクトや楽曲のクオリティの高さに期待の声が続々と広がりました！</p>
<p>先月、ルビー演じる齊藤なぎささん、かな演じる原 菜乃華さん、MEMちょ演じるあのさんがアイドルグループ“B小町”として【推しの子】ドラマ&#038;映<br />
画のプロモーション活動を始動することを発表。</p>
<p>【推しの子】公式 Youtubeにて公開された動画コンテンツ B小町ちゃんねる!は、公開1週間で100万回再生を突破するなどSNS上では大絶賛のコメントが多くよせられ、B小町へのラブコールで溢れました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ee549ede87fef3436504fc35ebe4a957.jpg" /><br />
そしてこの度、 B小町のオリジナル楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」のライブパフォーマンス映像が解禁！　さらにフル音源配信開始&#038;ジャケット画像も解禁！</p>
<p>解禁されたのは劇中でB小町の初ステージとして登場するJIF(ジャパン・アイドル・フェス)でのライブパフォーマンス映像。それぞれの魅力を引き出すキュートな衣装をまとった3人が、サイリウムを手にするファンの前で懸命に踊っている様子が映し出されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f8ddad5d285ae7e661bfbc8d72c9e164.jpg" /><br />
映像は本作の監督でもあるスミス氏が手掛けており、いきものがかり、ケツメイシ、Snow Man、NMB48、斉藤和義、マキシマム ザ ホルモン、氣志團、フジファブリック、Little Glee Monster、フレデリックなど多岐ジャンルにわたる人気アーティストのミュージックビデオを監督し、高く評価を受けるスミス氏がB小町にきらめきという魔法をかけます！</p>
<p>また、彼女たちが披露している楽曲「我ら完全無敵のアイドル!!」は、本作のために書きおろされたもの。様々なアーティストの活動をサポートする Puzzle Project に参加する新進気鋭のボカロP・ふるーり氏が作詞・作曲を担当。アイドルとしての成功を夢見るB小町の魅力が詰まった歌詞とポップなメロディに思わず口ずさみたくなる楽曲に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/s9-RcVcxeAQ?si=TDQRM7AVxyc4hAeR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】B小町「我ら完全無敵のアイドル!!」ライブパフォーマンス映像<br />
https://youtu.be/s9-RcVcxeAQ</p>
<p>さらに、「我ら完全無敵のアイドル!!」の AmazonMusic を始めとした各サブスクでのフル音源配信が決定&#038;ジャケット画像も解禁！　各サブスクで【10月19日(土)0時】から配信開始しました！</p>
<p>ドラマシリーズ配信&#038;映画公開に先がけ楽曲をヘビロテし、本作の配信&#038;公開を楽しみにお待ちください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117243" rel="noopener" target="_blank">「大正解すぎる」「解釈一致」と期待の声【推しの子】ドラマ＆映画実写化「ゴロー」役は成田凌！キャラPV公開<br />
https://otajo.jp/117243</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマシリーズ配信開始日:2024 年 11 月 28 日(木)21:00 より Prime Video にて世界独占配信開始<br />
11 月 28 日(木)21:00 第 1 話~第 6 話<br />
12 月 5 日(木)21:00 第 7 話~第 8 話<br />
作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazon プライムについて詳しくは amazon.co.jp/prime へ)</p>
<p>映画公開日:2024 年 12 月 20 日(金)より東映配給にて全国公開<br />
※配信・公開内容、スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
話数:ドラマシリーズ全 8 話+映画<br />
原作:「【推しの子】」赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
出演:櫻井海音 齋藤飛鳥 齊藤なぎさ 原菜乃華 茅島みずき あの<br />
企画・プロデュース:井元隆佑<br />
脚本:北川亜矢子<br />
音楽:fox capture plan<br />
監督:スミス、松本花奈<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・東映<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・2024 映画【推しの子】製作委員会<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 HP:https://oshinoko-lapj.com<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 X:https://x.com/oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 Instagram:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 TikTok:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 YouTube:www.youtube.com/@oshinoko_lapj</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>多次元アイドルプロジェクト「UniteUp!」TVアニメ第2期2025年1月放送！新OP入りティザーPV＆新衣装KV・アーティスト写真公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117613</link>
		<comments>https://otajo.jp/117613#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Sep 2024 07:49:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[UniteUp!]]></category>
		<category><![CDATA[UniteUp! -Uni:Birth-]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[ソニーミュージックが贈る多次元アイドルプロジェクト「UniteUp!」のTVアニメ第2期『UniteUp! -Uni:Birth-』のティザーPV、新衣装を纏ったキャラクターたちが並ぶキービジュアルが公開。 歌い手出身の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/UU2_KV.jpg" /><br />
ソニーミュージックが贈る多次元アイドルプロジェクト「UniteUp!」のTVアニメ第2期『UniteUp! -Uni:Birth-』のティザーPV、新衣装を纏ったキャラクターたちが並ぶキービジュアルが公開。</p>
<p>歌い手出身の3人からなる新人アイドル「PROTOSTAR」(プロトスター)<br />
高いダンスパフォーマンス力を持つ実力派アイドル「LEGIT」(レジット)<br />
強い絆で結ばれたバンドアイドル「JAXX/JAXX」(ジャックジャック)<br />
事務所の代表として彼らを導くかつての伝説のアイドル「Anela」(アネラ)</p>
<p>13人のキャラクター&#038;キャストが、時には声優、時にはアーティストとして、2次元(アニメ)と3次元(ライブ)、まさに“多次元”で活動している多次元アイドルプロジェクト「UniteUp!」。</p>
<p>2021年12月、YouTubeで楽曲を公開したことからプロジェクトがスタート。2023年1月にはTVアニメ「UniteUp!」を放送し、同年7月、アニメ最終話とリンクしたワンマンライブ「sMiLea LIVE -Unite with You-」を開催。</p>
<p>2024年6月からは7曲連続配信リリース中。2025年1月からのTVアニメ2期の放送を控え、楽曲リリースやライブ活動も精力的に行う大注目のプロジェクトです。</p>
<p>そして、TVアニメ第2期「UniteUp! -Uni:Birth-」の最新情報が解禁！　第2期オープニングテーマとなる「Uni:Birth」が使用されたティザーPV、新衣装を纏ったキャラクターたちが並ぶキービジュアルが公開となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SycLIy-oitw?si=DCHDCrfXi5NuyJDs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ第2期『UniteUp! -Uni:Birth-』ティザーPV ｜ 2025年1月放送！<br />
https://youtu.be/SycLIy-oitw?feature=shared</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/UU2_C_all.jpg" /><br />
さらに、キービジュアルとリンクした衣装となる最新アーティスト写真も更新。アニメ第1期再放送や初のユニット別単独ライブを控え「UniteUp!」の今後にぜひご注目ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114897" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ第2期決定！斉藤壮馬・中島ヨシキもゲスト出演の多次元アイドルプロジェクト『UniteUp!』初ワンマンライブ＜セトリ付＞レポ<br />
https://otajo.jp/114897</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>▼TVアニメ第2期「UniteUp! -Uni:Birth-」(ヨミ:ユナイトアップ ユニバース)2025年1月より放送<br />
【CAST】<br />
■PROTOSTAR<br />
清瀬明良:戸谷菊之介/直江万里:山口諒太郎/五十鈴川千紘:平井亜門<br />
■LEGIT<br />
高尾大毅:助川真蔵/二条瑛士郎:森蔭晨之介/東郷楓雅:坂田隆一郎<br />
■JAXX/JAXX<br />
春賀楽翔:masa/桂 ほまれ:下前祐貴/香椎一澄:馬越琢己/若桜 潤:坪倉康晴/森ノ宮奏太:高本 学<br />
■Anela<br />
大月 凛:斉藤壮馬/辻堂真音:中島ヨシキ<br />
【STAFF】<br />
監督:牛嶋新一郎 / 副監督:板庇 迪 /シリーズ構成:Teamきずにゃ<br />
キャラクターデザイン:まじろ / サブキャラクターデザイン:山名秀和 / キャラクターデザイン協力:あおいれびん<br />
美術設定:友野加世子・乗末美穂・大久保修一 / 美術監督:山梨絵里 / 色彩設計:山口 舞<br />
撮影監督:姫野めぐみ / 3DCG:亡霊工房 / 3Dスーパーバイザー:坂本剛一<br />
編集:三嶋章紀 /音楽:林 ゆうき・近谷直之 / 制作:CloverWorks</p>
<h3>TVアニメ第1期「UniteUp!」(ヨミ:ユナイトアップ)2024年10月より再放送</h3>
<p>【放送】 2024年10月5日より毎週土曜23:30から再放送!<br />
TOKYO MX 10月5日(土)より 毎週土曜23:30~<br />
とちぎテレビ 10月5日(土)より 毎週土曜23:30~<br />
群馬テレビ 10月5日(土)より 毎週土曜23:30~<br />
BS11 10月5日(土)より 毎週土曜23:30~<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合もございます。予めご了承下さい。<br />
【配信】 各種配信サービスにて配信中!(https://lnk.to/UUhaishin)<br />
DMMTV/ABEMAプレミアム/バンダイチャンネル/dアニメストア/dアニメストアfor Prime Video/FOD/<br />
Hulu/MBS動画イズム/music.jp/ニコニコチャンネル/Prime Video/U-NEXT/アニメ放題/<br />
Video Market/Netflix/TELASA/J:COMオンデマンド/auスマートパスプレミアム/milplus見放題パックプライム<br />
【STAFF】<br />
監督:牛嶋新一郎 / シリーズ構成:山崎莉乃<br />
キャラクターデザイン:まじろ / サブキャラクターデザイン:瀬川健寿<br />
総作画監督:まじろ・浜 友里恵・野々下いおり・瀬川健寿 ・PSD Delivery<br />
アクションディレクター:石上ひろ美<br />
デザインワークス:浜 友里恵・髙木恵湖・野々下いおり・久原陽子・水谷汐里・石上ひろ美<br />
美術設定:佐南友理 / 美術監督:三宅昌和 / 色彩設計:中島和子<br />
撮影監督:長瀬由起子 / 3DCG:株式会社5 / 3Dディレクター:本多 真<br />
編集:三嶋章紀 / 音楽:林 ゆうき / 制作:CloverWorks</p>
<h3>ユニット別単独ライブ『UniteUp! 1st Unit LIVE』</h3>
<p>2024.11.02 (土)<br />
JAXX/JAXX 「Jack the Lads」<br />
一部:開場15:00/開演15:30<br />
二部:開場18:00/開演18:30<br />
会場:GARDEN 新木場 FACTORY</p>
<p>2024.11.16 (土)<br />
PROTOSTAR 「Welcome To PROTOFESTIVAL!!!」<br />
一部:開場13:30/開演14:00<br />
二部:開場16:30/開演17:00<br />
会場:TIAT SKY HALL</p>
<p>2024.11.24 (日)<br />
LEGIT 「To The Top」<br />
一部:開場13:30/開演14:00<br />
二部:開場16:30/開演17:00<br />
会場:TIAT SKY HALL</p>
<p>■オフィシャル2次先行販売決定!<br />
【受付期間】2024年9月17日(火)12:00~2024年9月23日(月・祝)23:59<br />
【当落発表/入金期間】2024年9月26日(木)18:00~2024年9月30日(月)23:59<br />
1st Unit LIVE特設ページ:https://uniteup.info/event/1stunitlive/</p>
<p>TITLE :UniteUp!(ヨミ:ユナイトアップ!)<br />
UniteUp! Official YouTube Channel :https://www.youtube.com/c/UniteUpOfficialYouTubeChannel<br />
Official X :@project_uniteup<br />
Official Instagram :@project_uniteup<br />
Official TikTok :@project_uniteup<br />
Official Site :https://uniteup.info<br />
Credit :©Project UniteUp!</p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『はたらく細胞』全国21都市・エキストラ総勢7500人の大規模ロケ＆圧巻のアクションシーン！本予告映像</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[永野芽郁]]></category>
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		<description><![CDATA[あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。 細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/04414d6bd1ef98e6055e77b0abe3ff8a.jpg" /><br />
あらゆる世代に大人気！細胞擬人化シリーズ累計1000万部メガヒット漫画『はたらく細胞』の実写映画の主題歌＆本予告映像が公開。</p>
<p>細胞を擬人化して描き、その斬新かつユニークな設定が大きな話題を呼んだ漫画『はたらく細胞』（著者：清水茜、講談社「月刊少年シリウス」所載）。2017年にフランスの新聞『ル・モンド』が選ぶ「この夏推薦する図書リスト」に選出されるなど国内だけでなく世界中から注目を集め、2018年のアニメ化でさらにブームは過熱。シリーズ累計発行部数1000万部を超えるメガヒットを記録。</p>
<p>加え、原田重光氏・初嘉屋一生氏・清水茜氏が手掛けたスピンオフ作品『はたらく細胞BLACK』の2作品とが原作となり、シリーズ史上初となる“人間の世界”もあわせて描き、日本を代表する超豪華キャスト×スタッフ陣によって実写映画化が実現！　人間の体の中を舞台に繰り広げられる＜世界最小の物語＞を、日本映画最大のスケールで描きます。</p>
<p>永野芽郁さん＝赤血球、佐藤健さん＝白血球（好中球）のW主演に加え、人間の親子役で芦田愛菜さん、阿部サダヲさん。身体の中で“はたらく”細胞役に、山本耕史さん＝キラーT細胞、仲里依紗さん＝NK細胞、松本若菜さん＝マクロファージ、染谷将太さん＝ヘルパーT細胞、深田恭子さん＝肝細胞、板垣李光人さん＝新米赤血球、加藤諒さん＝先輩赤血球、マイカピュさん＝血小板。漆崎日胡憧れの先輩・武田新に、加藤清史郎さん。</p>
<p>そして、人の健康を脅かす“恐るべき”細菌役に、片岡愛之助さん＝肺炎球菌、新納慎也さん＝化膿レンサ球菌、小沢真珠さん＝黄色ブドウ球菌。さらに、細胞たち最強の敵に、Fukaseさん（SEKAI NO OWARI）が決定！</p>
<p>監督は屈指のヒットメーカー武内英樹氏(『翔んで埼玉』『テルマエ・ロマエ』)。アクション演出は大内貴仁氏（『るろうに剣心』『幽☆遊☆白書』）。日本を代表するドリームチームが、誰も見たことのない独創的でユニークな世界を作りあげる、この冬、いちばんのエンタメ超大作が12月13日（金）に全国公開します！</p>
<p>先日“はたらく”細胞、“恐るべき”細菌、そして人間世界を含める全キャストが解禁されるとSNSでは「キャスト豪華すぎない！？4度見くらいした」、「はたらく細胞のキャストが大優勝していて期待しかない」、「8年ぶりに映画を観に行くことが決定しました！！」など公開を更に待ちわびるファンの声が溢れ返りました。</p>
<p>今回、そんな全員主役級のキャストが集結した超豪華本予告映像が遂に解禁！</p>
<p>体の中で擦り傷ができる過程や、赤血球と白血球が重なり合い“かさぶた”を生成する様子、細菌に侵入された体内での闘い、最強の敵に立ち向かうキラーT細胞やNK細胞、マクロファージなど、はたらく細胞たちのたたかう姿や、本作ならではの“人間の世界”で繰り広げられる笑いあり、涙ありのストーリーの行方にも目が離せない本映像。</p>
<p>まるでワンダーランドのような体内世界を映し出すため、全国21都市・31箇所・総勢7500人ものエキストラが参加するなど最大規模のロケ撮影で行った圧巻の群衆シーンや、武内監督作品には欠かせない白組によるVFXにより作り上げられた本作の独創的細胞ワールド、また佐藤健さん自ら声をかけ実現した、「るろうに剣心」シリーズなどのアクション監督・大内貴仁氏との再タッグにより作り上げられた華麗なアクションシーンなど見どころが詰まった仕上がりとなっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N2IqqY6Exq0?si=kShTM-vQ5zpEbTFG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『はたらく細胞』本予告 ムビチケ絶賛発売中！ 2024年12月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/N2IqqY6Exq0?feature=shared</p>
<p>そして本映像でも使用されている、壮大なスケールで描かれる本作を更に彩ってくれる主題歌を手掛けたのは、幅広い世代から絶大な支持を集め、紅白歌合戦は常連、いまやJ-POPの金字塔と言っても過言ではない日本を代表する4人組バンドOfficial髭男dism！</p>
<p>“作品を理解して、その魅力を楽曲として表現してくれるアーティスト”としてオファーしたところ、ボーカルの藤原聡さんが原作のファンでもあるという嬉しい出来事も重なり実現しました。</p>
<blockquote><p>＜Official髭男dismコメント＞<br />
昨年、身体に無理をさせ過ぎて、暫くライブが出来なくなりました。<br />
今は何ともないですが、健康第一、そんな聞き飽きたはずの言葉がやけに刺さった所で今回のオファーを頂き、アイデアが溢れ出て来ました。<br />
50%くらいの力加減で自分を労りながら日々生きて、譲れない瞬間や、大切な瞬間、そんな時だけ本気で頑張ったり、楽しんだりする。<br />
そんな塩梅で生きたいという願いを、100%の熱量を込めて作りました。<br />
この楽曲が映画に寄り添い、合わさって、沢山の方々と、細胞たちにユーモアや感動など、素敵な彩りを届けてくれる事を願っています。</p></blockquote>
<p>新情報が解禁となるたびバズリが止まらない映画『はたらく細胞』。映画館だからこそ楽しめる唯一無二の映画体験！笑って泣けて、タメになる【はたらく細胞ワンダーランド】へようこそ！この冬、日本映画史上最大のスケールで描く、世界最“小”の物語にぜひご注目ください！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
映画史上最“小”の主人公・・・その名は、細胞！人間の体内の細胞、その数なんと37兆個。酸素を運ぶ赤血球、病原体と戦う白血球、そのほか無数の細胞たちが、あなたの健康と命を守るために日夜全力ではたらいているのだ。​<br />
高校生・漆崎日胡は、父親の茂と2人暮らし。まじめな性格で健康的な生活習慣の日胡の体内の細胞たちは、いつも楽しくはたらいている。一方、不規則不摂生に日々を過ごす茂の体内では、ブラックな労働環境に疲れ果てた細胞たちがいつも文句を言っている。親子でも体の中はえらい違いだった。<br />
仲良し親子のにぎやかな日常。しかし、その体内への侵入を狙う病原体たちが動き始める…。漆崎親子の未来をかけた、細胞たちの「体内史上最大の戦い」が幕を開ける！？</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル：『はたらく細胞』<br />
■公開日：12月13日（金）<br />
■出演者：永野芽郁 佐藤健 / 芦田愛菜 山本耕史 仲里依紗 松本若菜 染谷将太 板垣李光人 加藤諒 加藤清史郎 マイカピュ<br />
深田恭子 / 片岡愛之助 / 新納慎也 小沢真珠Fukase (SEKAI NO OWARI) / 阿部サダヲ<br />
■原作：清水茜「はたらく細胞」（講談社「月刊少年シリウス」所載）<br />
　　　　原田重光・初嘉屋一生・清水茜『はたらく細胞ＢＬＡＣＫ』（講談社「モーニング」所載）<br />
■監督：武内英樹<br />
■脚本：徳永友一<br />
■音楽：Face 2 fAKE<br />
■製作：映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■制作プロダクション：ツインズジャパン<br />
■主題歌：Official髭男dism「50％」（IRORI Records／PONY CANYON Inc.）<br />
（C）清水茜／講談社 （C）原田重光・初嘉屋一生・清水茜／講談社 （C）2024映画「はたらく細胞」製作委員会<br />
■配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
■公式サイト: saibou-movie.com■公式X: @saibou_movie#映画はたらく細胞</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91057" rel="noopener" target="_blank">本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー<br />
https://otajo.jp/91057</a></p>
<p>働いても働いても何も変わらないブラックな労働環境……「喫煙、細菌、終わりの始まり。」アニメ『はたらく細胞BLACK』第1話特別予告PV＆あらすじ公開<br />
https://otajo.jp/96137<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96137" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「業界内視聴率を上げたい！」クリエイターに刺さる？TVアニメ『はたらく細胞BLACK』榎木淳弥＆日笠陽子インタビュー　みんなでアフレコする重要性をコロナ禍で再認識<br />
https://otajo.jp/96519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>NEWS 500曲目アニバーサリー楽曲「あっちむいてほい」小山慶一郎主演ドラマ『高杉さん家のおべんとう』主題歌に決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/117579</link>
		<comments>https://otajo.jp/117579#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:19:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小山慶一郎]]></category>
		<category><![CDATA[柳原望]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[高杉さん家のおべんとう]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117579</guid>
		<description><![CDATA[NEWSの小山慶一郎さんが連続ドラマ初主演を務める、10月2日(水)スタートの中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト『高杉さん家のおべんとう』(毎週水曜24時29分〜)の主題歌情報が解禁！ 小山さんにとって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a07fab60845c50c10a20e1f4d9d7cfd4.jpg" /><br />
NEWSの小山慶一郎さんが連続ドラマ初主演を務める、10月2日(水)スタートの中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト『高杉さん家のおべんとう』(毎週水曜24時29分〜)の主題歌情報が解禁！</p>
<p>小山さんにとって、本作が連続ドラマ初主演となる本作は、2014年度日本地理学賞(社会貢献部門)も受賞した累計発行部数156万部を超える漫画『高杉さん家のおべんとう』(著者・柳原望)の連続テレビドラマ化。その主題歌にNEWSの新曲が決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PU2b1Zdmblk?si=XIo6PFPrtXLheAeq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【小山慶一郎連ドラ初主演！】ドラマ「高杉さん家のおべんとう」ロングティザー<br />
https://youtu.be/PU2b1Zdmblk?feature=shared</p>
<p>NEWSにとっては、500曲目のアニバーサリー楽曲となります。タイトルは「あっちむいてほい」。楽曲制作は、“言葉遊び”とクセになる世界観で<br />
人気を博すぜったくんが担当。少し懐かしいシティポップの要素や、SNSで楽しめるアップテンポなサウンドが魅力のこの曲は、ぜったくんの個性が光る“ 家族 “ をテーマにした、書き下ろし楽曲となっており、NEWSへの楽曲提供は3曲目となります。</p>
<p>楽曲を聴いた小山さんは「脳内リフレインしちゃうインパクト!」と、昨今はフェスの出演などライブアーティストとしても一躍注目を集めるNEWSの500曲目のアニバーサリーに新たなパワーミュージックが追加となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a07fab60845c50c10a20e1f4d9d7cfd4.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜NEWS・小山慶一郎コメント＞</strong><br />
自分の連ドラ初主演の主題歌をNEWSが担当させていただけることに喜びを感じております。<br />
「あっちむいてほい」その誰もが口にしたことのある言葉とリズムにアレンジを加え、さらに“家族”をテーマにした歌詞と、童心に戻れる遊び心たっぷりの楽曲となっています。<br />
500曲目のアニバーサリーにもなりますので、末⻑く皆さんに愛していただける楽曲になれば嬉しいです。<br />
観てほっこり!作って美味しい!踊って楽しい!そんなドラマ「高杉さん家のおべんとう」をぜひお楽しみください!</p></blockquote>
<h3>挿入歌に栞寧の書き下ろし楽曲が決定!</h3>
<p>ドラマの挿入歌に、ストレートな歌声で等身大の想いを歌う女性シンガーソングライター「栞寧」(しおね)さんが決定。</p>
<p>ドラマの脚本を読み書き下ろした楽曲「今日も」がドラマの情感を一層盛り上げます。栞寧さんにとって初のドラマ挿入歌となる楽曲も要チェックです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/dc2ab4d777f066f399ba24255282425c.jpg" />
<blockquote><p>＜栞寧コメント＞<br />
日常の中で優しく光が照らしてくれるようなあたたかい物語だと感じて、にこっと笑えるようなシーンを頭の中で何度もイメージして書き下ろしました。初めて挿入歌を歌わせていただき、関われたことが本当に光栄です。サビ前の「赤と⻩色と緑で」「マルとシカクとサンカクで」という歌詞がお気に入りです。<br />
お弁当箱の中に色があることや具材が切ってあること自体、目に見えない愛のこもった時間が詰まっていると想い、お弁当をテーマにしないと浮かばない歌詞がかけました。<br />
お弁当を開けるときのワクワクする気持ちを一緒に感じられたらいいなと思います。<br />
是非ドラマの中で聴いて頂きたいです!</p></blockquote>
<h3>個性豊かなキャラクターを演じる追加キャスト陣が発表!</h3>
<p>この度、小山慶一郎さん、平澤宏々路さんに続き、追加キャストが発表となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/cast0919final.jpg" /><br />
小山慶一郎さん演じる温巳(ハル)と同級生で大学の准教授、豪快な姐御肌の香山玲子役に市川由衣さん、ハルの後輩研究員でハルと同様に准教授を目指す小坂りいな役に大原優乃さん。</p>
<p>平澤宏々路さん演じる久留里と同じ中学校のクラスメイトで、スクールカースト上位の存在のなつ希役に並木彩華さん、同じく中学校のクラスメイトでクラスのムードメーカー・丸宮光役に木村来士さん。</p>
<p>ハルと久留里がよく行く「スーパーまるまる」の店員・丸宮麻子役に高柳明音さん、高校瀬時代のハル役に田代輝さん、さらに、久留里の実の<br />
母親で、ハルの叔母で姉のような存在の高杉美哉役に美村里江さん、ハルが師事する大学の教授・風谷久郎役に半海一晃さんが決定。</p>
<p>ハルと久留里の凸凹共同生活を、さらに色濃くしていく個性豊かなキャラクターたちに注目です。</p>
<p>『高杉さん家のおべんとう』は、日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイトにて10月2日から毎週水曜24時29分放送。放送後には TVer、Locipo にて無料配信！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
独身・彼女なし、地理学研究で生計を立てるため絶賛奮闘中の高杉温巳・ハル(小山慶一郎)は、ある日突然、親を亡くした中学生・久留里(平澤宏々路)の未成年後見人になることに。全力空回り男・ハルと、節約家でしっかり者の久留里。突如始まった凸凹共同生活は、弁当を通じて“家族の味”が2人の距離を縮めていくのだが&#8230;</p>
<p>【放送枠】<br />
中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト・毎週水曜 24 時 29 分〜<br />
2024年10月2日(水)スタート<br />
【タイトル】高杉さん家のおべんとう<br />
【出演】小山慶一郎 平澤宏々路<br />
市川由衣 大原優乃 並木彩華 木村来士 / 美村里江 半海一晃<br />
【原作】柳原望『高杉さん家のおべんとう』(MF コミックス フラッパーシリーズ/KADOKAWA 刊)<br />
【主題歌】NEWS「あっちむいてほい」(ELOV-Label)<br />
【挿入歌】栞寧「今日も」(ドリーミュージック)<br />
【監督】二宮崇 佐藤リョウ<br />
【脚本】川邊優子<br />
【制作協力】オフィスクレッシェンド<br />
【制作】CTV MID ENJIN<br />
【製作著作】中京テレビ<br />
（C）柳原望/KADOKAWA C中京テレビ<br />
【公式 HP】 https://www.ctv.co.jp/takasugisanchi<br />
【番組 SNS】<br />
X: https://x.com/ctv_dorama<br />
Instagram: https://www.instagram.com/ctv_dorama/<br />
TikTok: https://www.tiktok.com/@ctv_drama<br />
【TVer ページ】 https://tver.jp/series/srmwqk56bw<br />
【Locipo】https://locipo.jp/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版では聴けないロングVer.配信！『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員が歌うCMソング「ゆりかごから墓場まで」</title>
		<link>https://otajo.jp/117522</link>
		<comments>https://otajo.jp/117522#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 06:20:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117522</guid>
		<description><![CDATA[8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の劇中歌として話題の、法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e20dbe157eb628de50c0018527ab00b3.jpg" /><br />
8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の劇中歌として話題の、法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループの社歌『ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～』の楽曲配信がスタート！</p>
<p>また、ダウンロード特典として「十王院グループ社員証風スマホ待受」も配布します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<h3> CMソングの十王院グループ社歌が配信開始！</h3>
<p>現在大ヒット上映中の「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」、劇中歌として法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループの社歌『ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～』が配信シングルとしてリリース。</p>
<p>作中のCMソングとして上映されファンの間で話題沸騰中の曲が各種配信サービスにて、ダウンロードやサブスクでいつでも聴くことができるようになりました！</p>
<p>作中の人気キャラクターで、かつて人気”プリズムスタァ”だった若き日の法月仁(CV.三木眞一郎)が、劇中の巨大企業グループである”十王院グループ”の社歌をどこか懐かしいメロディーに乗せて、社員有志とともに熱唱しています。</p>
<p>作詞は劇場版の脚本を担当した青葉譲氏、作曲は劇場版のED主題歌も担当したAstroNoteSが担当。</p>
<p>劇場版では聴くことのできなかった2コーラス目以降の歌詞やコーラスにもぜひご注目ください！</p>
<p>またダウンロード特典として「十王院グループ社員証風スマホ待受」も配布。楽曲をダウンロードして十王院グループ社員への仲間入りをしましょう！</p>
<blockquote><p>
◆楽曲配信情報<br />
タイトル:「ゆりかごから墓場まで~From cradle to grave~」<br />
アーティスト:法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志<br />
配信先:https://avex.lnk.to/KOP_FCTGWE<br />
詳細ページ:https://kinpri.com/news/detail/?id=1118759</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
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<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
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<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
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<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p>“プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>可愛すぎるサンリオキャラ✕入野自由・立花慎之介・堀江瞬・森愁斗・牧島輝・加藤和樹ら豪華ボイスキャスト12名コラボビジュアル公開！プレリザーブも開始</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 11:09:45 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/528a6ab1f6d4b7e04f519ab59dea1df4.jpg" /><br />
サンリオの「ハローキティ」が2024年に50周年を迎えたことを記念し、今年6月に発売されたサンリオキャラクターソングカヴァーアルバムに出演したボイスキャストとサンリオのキャラクターが出演するコンサートが11月に開催！　本日チケットのプレリザーブ受付が開始！　そして豪華歌唱キャスト12名とサンリオのキャラクターのオリジナルミニキャラビジュアル全12種が公開されています。</p>
<p>ビジュアルには、ハローキティのリボンを囲んでボイスキャストと各コラボレーションキャラクターが並んでおり、キャストの特徴をとらえている可愛らしいデザインとなっています。</p>
<p>2024年11月24日(日)に開催されるコンサートでは、本ミニキャラビジュアルやプロジェクトビジュアルを使用したグッズのほか、キャストの新規撮りおろしカットを使用したパンフレットやブロマイド、アクリルスタンドなどの販売も予定しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/117b803cb008fdfda2e550c5e7dfc6a4.jpg" />
<h3>ボイスキャスト×サンリオキャラクターズ オリジナルミニキャラビジュアル公開</h3>
<p>ボイスキャスト12名とコラボレーションキャラクターのオリジナルミニキャラビジュアルが公開となりました！　ハローキティのリボンを囲んだ可愛らしいデザインに是非ご注目ください♪</p>
<p>※50 音順</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/irino_melody_R.jpg" /><br />
入野自由×マイメロディ<br />
■歌唱曲:『手をつなごう』〔マイメロディ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/urata_hangyodon_R.jpg" /><br />
浦田わたる×ハンギョドン<br />
■歌唱曲:『ハンギョドンのイケイケサンバ』〔ハンギョドン〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/otsuka_batsumaru_R.jpg" /><br />
大塚剛央×バッドばつ丸<br />
■歌唱曲:『ダイジョーブ』〔バッドばつ丸〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/kato_shinamo_R.jpg" /><br />
加藤和樹×シナモロール<br />
■歌唱曲:『しあわせのラベル』〔シナモロール〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/kimura_keroppi_R.jpg" /><br />
木村良平×けろけろけろっぴ<br />
■歌唱曲:『 &#8211; 朗読 &#8211; けろっぴの冒険~けろけろけろっぴ』〔けろけろけろっぴ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/suzuki_twinkle_R.jpg" /><br />
鈴木崚汰×リトルツインスターズ<br />
■歌唱曲:『ふたりの Milky Way』〔リトルツインスターズ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/tachibana_danieru_R.jpg" /><br />
立花慎之介×ディアダニエル<br />
■歌唱曲:『ココロをつなぐリズム』〔ディアダニエル〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/toyonaga_potyacco_R.jpg" /><br />
豊永利行×ポチャッコ<br />
■歌唱曲:『みんなにいちばん』〔ポチャッコ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/nakamura_purin_R.jpg" /><br />
仲村宗悟×ポムポムプリン<br />
■歌唱曲:『ぼく、プリン』〔ポムポムプリン〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/horie_meru_R.jpg" /><br />
堀江 瞬×ウィッシュミーメル<br />
■歌唱曲:『みんな nakayoku!』〔ウィッシュミーメル〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/makishima_kuromi_R.jpg" /><br />
牧島 輝×クロミ<br />
■歌唱曲:『Greedy Greedy』〔クロミ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/mori_pekkle_R.jpg" /><br />
森 愁斗(BUDDiiS)×あひるのペックル<br />
■歌唱曲:『ボクはペックル』〔あひるのペックル〕</p>
<p>そして11月24日(日)に幕張メッセイベントホールにて開催されるコンサート『Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters』のプレイガイド先行(抽選)が8月20日(火)18:00よりスタートしました！</p>
<p>さらに現在、チケットe+(イープラス)プレオーダー受付中となっているので、そちらも是非チェックしてください！</p>
<p>サンリオのキャラクターと総勢12名のボイスキャストが出演する豪華なコンサートを是非お楽しみに♪</p>
<blockquote><p>[チケットぴあプレリザーブ受付※抽選]<br />
受付期間:8/20(火) 18:00～8/25(日) 23:59<br />
受付 URL:https://w.pia.jp/t/mybestiedreamstage/</p>
<p>[e+(イープラス)プレオーダー受付【抽選】]<br />
受付期間:8/9(金) 18:00 ～8/28(水) 18:00<br />
受付 URL:https://eplus.jp/mybestiedreamstage/</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bGJfyp7Ukzg?si=pxvLCvfmke-sH5lr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【全員歌唱曲試聴PV】My Bestie Voice Collection &#038; Dream Stage with Sanrio characters<br />
https://youtu.be/bGJfyp7Ukzg?si=pxvLCvfmke-sH5lr</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116934" rel="noopener" target="_blank">サンリオのキャラソンを豊永利行・入野自由・立花慎之介・森愁斗・加藤和樹ら豪華ボイスキャスト12名で歌う！アルバム全曲ダイジェストPV解禁<br />
https://otajo.jp/116934</a></p>
<h3>コンサート情報</h3>
<p>■公演名:<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters<br />
■日程:2024 年 11 月 24 日(日)<br />
■会場:幕張メッセイベントホール(千葉県)<br />
■時間:【昼の部】 開場 13:00 開演 14:00 予定 【夜の部】 開場 17:00 開演 18:00 予定<br />
■出演:<br />
サンリオキャラクターズ<br />
ハローキティ、けろけろけろっぴ、シナモロール、マイメロディ、クロミ、リトルツインスターズ(キキ&#038;ララ)<br />
入野自由、浦田わたる、大塚剛央、加藤和樹、木村良平、鈴木崚汰、立花慎之介、豊永利行、仲村宗悟、堀江 瞬、牧島 輝、<br />
森 愁斗(BUDDiiS)<br />
■チケット:11,000 円(税込)/ 枚<br />
※全席指定 ※3 歳以上有料。3 歳未満入場不可。<br />
■チケットに関するお問い合わせ:<br />
チケットぴあ:https://pia.jp/info/ticket_support/ (営業時間 10:00〜18:00 土日祝・年末年始除く)<br />
■公演に関するお問い合わせ:<br />
My Bestie Dream Stage with Sanrio characters 公演事務局<br />
03-6280-4670(オペレーター受付時間 平日 11:00~18:00)<br />
■主管:株式会社サンリオ<br />
■企画・主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>アルバム情報</h3>
<p>■アルバムタイトル:<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents<br />
My Bestie Voice Collection with Sanrio characters<br />
■発売日:2024 年 6 月 26 日(水)<br />
■価格:<初回生産限定盤>6,600 円(税込)、<通常盤>4,400 円(税込)<br />
■キャスト(50 音順):<br />
入野自由、浦田わたる、大塚剛央、加藤和樹、木村良平、鈴木崚汰、立花慎之介、豊永利行、仲村宗悟、堀江 瞬、牧島 輝、<br />
森 愁斗(BUDDiiS)<br />
■収録曲:<br />
M01.『みんなにいちばん』〔ポチャッコ〕/豊永利行<br />
M02.『みんな nakayoku!』〔ウィッシュミーメル〕/堀江 瞬<br />
M03.『ハンギョドンのイケイケサンバ』〔ハンギョドン〕/浦田わたる<br />
M04.『ダイジョーブ』〔バッドばつ丸〕/大塚剛央<br />
M05.『ボクはペックル』〔あひるのペックル〕/森 愁斗(BUDDiiS)<br />
M06.『 &#8211; 朗読 &#8211; けろっぴの冒険~けろけろけろっぴ』〔けろけろけろっぴ〕/木村良平<br />
M07.『ぼく、プリン』〔ポムポムプリン〕/仲村宗悟<br />
M08.『手をつなごう』〔マイメロディ〕/入野自由<br />
M09.『Greedy Greedy』〔クロミ〕/牧島 輝<br />
M10.『ココロをつなぐリズム』〔ディアダニエル〕/立花慎之介<br />
M11.『ふたりの Milky Way』〔リトルツインスターズ〕/鈴木崚汰<br />
M12.『しあわせのラベル』〔シナモロール〕/加藤和樹<br />
M13.『KAWAII FESTIVAL』/みんななかよく(全員歌唱)<br />
M14.『ハローキティ』〔ハローキティ〕/みんななかよく(全員歌唱)<br />
■初回限定生産盤特典:<br />
ボイスキャスト 12 名の新規撮りおろし 52 ページフォトブックレット<br />
■封入特典(初回限定生産盤、通常盤共通):<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters<br />
コンサートチケット最速先行受付シリアルコード(抽選)封入<br />
＜CD 購入に際してのご注意＞<br />
※楽曲はアレンジされておりますので、オリジナル楽曲・歌詞と異なる箇所もございます。<br />
詳細:https://avex.jp/sanriovoice/discography/detail/?id=1020232</p>
<p>■公式サイト:https://avex.jp/sanriovoice/<br />
■公式 X(旧 Twitter):https://twitter.com/avexsanriovoice/(@avexsanriovoice)<br />
■公式 Instagram:https://www.instagram.com/avexsanriovoice/(@avexsanriovoice)<br />
（C） 2024 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L648267</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』描き下ろし執事色紙8月17日より入プレ第2弾限定配布！カッコよすぎるVaundyノンクレOP映像も公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117309</link>
		<comments>https://otajo.jp/117309#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Aug 2024 04:18:46 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の8月17日(土)から全国合計50万名限定で配布される入場者プレゼント第2弾が公開！　さらに主題歌『ホムンクルス』が流れるオープニング映像も特別公開されました! [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/12f362c895f2e98c2146f851d2b35c04.jpg" /><br />
『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の8月17日(土)から全国合計50万名限定で配布される入場者プレゼント第2弾が公開！　さらに主題歌『ホムンクルス』が流れるオープニング映像も特別公開されました!!</p>
<p>2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載がスタートし、既刊41巻のコミックスシリーズの世界累計発行部数は1億部を突破！　TVアニメ最新シリーズ(アニメーション制作:ボンズ)の7期も放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」(原作:堀越耕平)、通称「ヒロアカ」。</p>
<p>『ヒロアカ』の劇場版・第4弾となる『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』が8月2日(金)に公開！　公開初日から3日間で動員60万人、興行収入8.9億円を突破し、シリーズ歴代No1スタートを記録するスマッシュスタートをきりました!!</p>
<p>そして、8月12日(月)までの公開11日間で、観客動員数 122万人、興行収入 17.7億円を突破しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/e2bf670de7cebe48a894583e65b5ea8b.jpg" />
<p>観客動員120万人突破の大ヒットを記念して入場者プレゼントの第2弾の配布が決定！</p>
<p>8月17日(土)から全国合計50万名限定で配布される入場者プレゼント第2弾は原作者・堀越耕平先生描き下ろしの複製ミニ色紙！　描かれるのは、主人公の緑谷出久(通称“デク”)とクラスメイトの爆豪勝己と轟焦凍、そして本作公開後、人気急上昇中の劇場版オリジナルキャラクターであるジュリオ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/12f362c895f2e98c2146f851d2b35c04.jpg" /><br />
執事であるジュリオだけでなく、デク・爆豪・轟もぴっちりと七三分けにヘアセットをして執事姿となっており、ここでしか手に入らない特別な複製ミニ色紙となっています！　ジュリオと本作ならではのレアな3人のビジュアルの入場者プレゼントをこの機会にぜひ劇場でゲットしてください！</p>
<blockquote><p>【入場者プレゼント第2弾 概要】<br />
名称:堀越耕平先生描き下ろし 複製ミニ色紙<br />
部数:全国合計 50 万名様限定<br />
※8 月 17 日(土)より映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』上映館にて本作観賞お一人様につき 1 つプレゼントいたします。<br />
※劇場により数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのであらかじめご了承ください。<br />
※入場者プレゼントは第2弾が配布開始になったタイミングで完全切替となります。重複しての配布は行いませんのであらかじめご了承ください。<br />
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。<br />
※詳細は映画公式 HP をご覧ください。</p></blockquote>
<h3>Vaundy主題歌が流れる、劇場版のオープニング映像も解禁!!</h3>
<p>さらに、Vaundyによるオープニング主題歌『ホムンクルス』が流れる、劇場版のオープニング映像も贅沢に解禁!!</p>
<p>今回、YouTubeのTOHO animationチャンネルで公開された映像は、現在大ヒット公開中の『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の本編で流れるオープニング映像で、しかも上映中の本編でも見ることのできないノンクレジット版の映像となっています！</p>
<p>映像冒頭でデクのジュリオとの出会いのシーンから始まり、そこからオープニング映像へと突入。Vaundyのオープニング主題歌「ホムンクルス」に乗せて現れるデク・爆豪・轟をはじめとするA組の面々と劇場版へと繋がるこれまでのデク達の物語を思わせるカットの数々、そして代わる代わる登場するプロヒーローたちも描かれており、超絶かっこいい展開にワクワクしっぱなしの映像に仕上がっています！</p>
<p>そして、映像後半では今回の劇場版で物語の鍵を握るジュリオとアンナ、そして本作でデクたちの前に立ちはだかるの敵＜ヴィラン＞のダークマイトとゴリー二・ファミリーの姿も……！　すでに映画館で見た人も、これから見る人も胸が熱くなること間違いなしの映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4W6-FlB-Xro?si=15LXMrAiXENAfrT-" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』オープニング映像＜ノンクレジット＞／OP主題歌：「ホムンクルス」Vaundy／ヒロアカ劇場版OP<br />
https://youtu.be/4W6-FlB-Xro?si=15LXMrAiXENAfrT-</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』は、大ヒット公開中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117041" rel="noopener" target="_blank">Vaundy主題歌＆怒涛のアクションシーンが胸アツ！劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』予告映像公開<br />
https://otajo.jp/117041</a></p>
<p>「デク目線で死柄木を見てしまって涙が出そうになる」お互いに感化し合う山下大輝＆内山昂輝『ヒロアカ』7期インタビュー<br />
https://otajo.jp/116952<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116952" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>「次は君だ。」<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前になった世界で、“平和の象徴”と呼ばれたかつての No.1 ヒーロー・オールマイトが“悪の帝王”オール・フォー・ワンとの死闘を制した直後に発した言葉。オールマイトが No.1 ヒーローの座を退いた後も、彼の意志は、出久たち雄英高校ヒーロー科に受け継がれた。</p>
<p>出久たちが雄英 2 年目の春、ヒーローvs 敵ヴィランの全面戦争が勃発した。出久は恐るべき力を手に入れた死柄木弔と対峙、激しくぶつかり合う。ヒーローと敵ヴィランの双方が大きなダメージを受け、死柄木の撤退により戦いは一旦の終結を見るが、再び相まみえる決戦の時は刻一刻と近づいていた。</p>
<p>そんな全面戦争の影響で荒廃した日本に、突如現れた謎の男。出久たちに対して、自らを【オールマイトに代わる新たな象徴】と称し、「次は俺だ!」と高らかに宣言するその男の名は、ダークマイト。姿形はオールマイトそっくりだが、その思想は全く違い、自身の野望ために“個性”で作り出した巨大な要塞に人々を次々と取り込んでいく。そんなダークマイトの傍らには、アンナと呼ばれる一人の少女が立っていた。そしてアンナを「お嬢様」と呼びながらも命を狙う男・ジュリオ。この 2 人とダークマイトの関係とは――!?</p>
<p>出久や爆豪、轟たち雄英高校 1 年 A 組は、ダークマイトと、彼が率いる謎の犯罪組織“ゴリーニ・ファミリー”に果敢に立ち向かっていく。果たして、【新たな象徴】ダークマイトの野望を阻止し、世界を守ることができるのか。<br />
「次は、僕たちだ――!」</p>
<p>≪原 作≫<br />
「僕のヒーローアカデミア」<br />
著者:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」) シリーズ累計発行部数:1 億部を突破!最新 41 巻が大好評発売中!<br />
≪TVアニメ≫<br />
1 期>MBS・TBS 2016 年 4 月 3 日~6 月<br />
2 期>YTV・NTV 2017 年 3 月 25 日~9 月<br />
3 期>YTV・NTV 2018 年 4 月 7 日~9 月<br />
4 期>YTV・NTV 2019 年 10 月 12 日~2020 年 3 月<br />
5 期>YTV・NTV 2021 年 3 月 27 日~9 月<br />
6 期>YTV・NTV 2022 年 10 月 1 日~2023 年 3 月 25 日<br />
7 期>YTV・NTV 2024年5月4日(土)~/4 月 6 日~「Memories」全4回放送</p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>■タイトル:『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』<br />
■公開日:2024年 8 月 2 日(金)<br />
■原作・総監修・キャラクター原案:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
■監 督:岡村天斎 ■脚 本:黒田洋介 ■キャラクターデザイン:馬越嘉彦 ■音 楽:林ゆうき<br />
■アニメーションアドバイザー:長崎健司 ■アニメーション制作:ボンズ<br />
■オープニング主題歌:Vaundy『ホムンクルス』(SDR/Sony Music Labels Inc.)<br />
■エンディング主題歌:Vaundy『Gift』(SDR/Sony Music Labels Inc.)<br />
■声の出演:山下大輝(緑谷出久 役) 岡本信彦(爆豪勝己 役) 梶裕貴(轟焦凍 役) 佐倉綾音(麗日お茶子 役)<br />
石川界人(飯田天哉 役) 稲田徹(エンデヴァー 役) 中村悠一(ホークス 役) 宮野真守(ジュリオ・ガンディーニ 役)<br />
生見愛瑠(アンナ・シェルビーノ 役) 三宅健太(オールマイト/ダークマイト 役) ほか<br />
■製作委員会:東宝 讀賣テレビ 集英社 ボンズ 日本テレビ 電通 ソニー・ミュージックエンタテインメント ムービック<br />
■映画公式サイト:https://heroaca-movie.com/<br />
■映画公式X(旧 twitter):@heroaca_movie<br />
（C） 2024 「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 （C） 堀越耕平/集英社</p>
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		<item>
		<title>舞台「おそ松さん」“びっくりするほどルックスがいい”新生F6単独初ライブ『F6 LIVE「Destination」』7月29日までアーカイブ配信中！ダイジェスト動画も公開</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Jul 2024 08:30:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「おそ松さん on STAGE～SIX MENʼS SHOW TIME～2nd SEASON」]]></category>
		<category><![CDATA[草地稜之]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「おそ松さん on STAGE」から生まれた6人組ユニット“F6”の単独ライブ『F6 LIVE「Destination」』が7月15日(月・祝)に開催され、7月29日までアーカイブ配信中！　YouTubeにはダイジェ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
舞台「おそ松さん on STAGE」から生まれた6人組ユニット“F6”の単独ライブ『F6 LIVE「Destination」』が7月15日(月・祝)に開催され、7月29日までアーカイブ配信中！　YouTubeにはダイジェスト動画も公開！</p>
<p>2016年を皮切りにシリーズ化されている舞台「おそ松さん」は、2023年にオール新キャストを迎え大成功を収めました。新F6としては今回初の単独ライブとなり、この日の為に書き下ろされた完全新曲がお披露目されたほか、先代キャストから引き継いだ曲も初披露されるなど、大盛況で幕を閉じた本公演のライブレポートをお届けします！</p>
<p>さらに、F6 LIVE「Destination」のBlu-ray&#038;DVDが2025年1月29日(水)に発売決定しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/c5528493616c721446825a28a0b50d32.jpg" />
<h3>舞台で披露したお馴染みの楽曲に加えて単独ライブで初披露の楽曲も！</h3>
<p>2016年を皮切りに続く舞台「おそ松さん on STAGE」の歴史から、2023年11月～12月に上演された舞台「おそ松さん on STAGE～SIX MENʼS SHOW TIME～2nd SEASON」ではキャストを一新。6つ子のイケメンver.である F6 を務めたのが、草地稜之さん、中本大賀さん、松井健太さん、磯野 亨さん、木村優良さん、松本勇輝さんの6名。</p>
<p>その新たな「F6」による単独ライブが豊洲PITにて開催！　舞台「おそ松さん on STAGE」から生まれ、“びっくりするほどルックスがいい”と謳われる”あの”6人組が新たに目指す目的地とは!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/a73ce345257a64e96615264acef5786e.jpg" /><br />
豊洲 PITは、先代F6の1st LIVEツアー「Satisfaction」初日が行われた、いわばF6の”聖地”。 会場には懐かしさと期待が入り交じる中、松の形があしらわれたセットに彼らの自己紹介曲でもある「Introduction F」に合わせ、おそ松学園の制服を身に纏ったF6(おそ松/草地稜之、カラ松/中本大賀、チョロ松/松井健太、一松/磯野亨、十四松/木村優良、トド松/松本勇輝)が登場。</p>
<p>観客の声援に対し、カラ松(中本大賀)は「もっといけるだろ！」と会場を煽り、彼らのキレキレのダンスに会場はあっという間に熱気に包まれました。次に披露されたのは「Drea6 Co6e TrYOUe!!!!!!」。曲中にメンバーが魅せる腹チラに客席からは黄色い声が飛び交います。</p>
<p>冒頭の挨拶では、チョロ松(松井健太)は「ごきげんよう。カロリーを消費する準備はできていますか!?」とビューティージーニアスらしくスマートに会場を煽り、一松は「俺達がステージに立てば盛り上がるに決まってる。そうだろ？」とカリスマ的な台詞で会場を盛り上げます。おそ松(草地稜之)は、「今日は夢のような時間を楽しみましょう！よろしくお願いします！」と爽やかに挨拶を行いました。</p>
<p>続いては先代キャストから受け継がれている人気曲「“F”→U GO! -Many Money Make You Happy-」で会場を沸かすと、F6の代表曲といっても過言ではない「Forever 6ock You」で会場のボルテージは早くも最高潮に。おなじみの楽曲に、会場はペンライトの光が大きく波打ちました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/e6fc8fdfe110fc3501b154e039126464.jpg" /><br />
そして、MCをはさみ、黒を基調とした中にメンバーカラーがあしらわれたハードウェアな新衣装に着替えた彼らが一発目に披露したのは、先代キャストから受け継がれた楽曲「Magic Night Satisfaction」。初披露となる思いがけない楽曲に、客席からは驚きと再びこの曲が聴ける喜びが混じった歓声が飛び交いました。</p>
<p>続いても初披露となる先代から受け継いだ人気曲「FantaStIc X-tasy」では、テンポの早いキレのあるダンスと会場を煽りコール&#038;レスポンスで畳み掛けるように客席を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/e1411325094000ae4ba24ab986bf55d2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/86f66ec8bd50e6e21b57ba26da3c9aca.jpg" />
<p>ここで改めて今回の新衣装をじっくり見せようと、おそ松(草地稜之)の提案で有名なファッションショーならぬ“スペコレ(SPACE コレクション)”が開催され、ステージをランウェイのように一人ずつ練り歩きF6らしいルックスの良さを生かしたコーナーで会場を沸かせました。</p>
<p>続いて披露されたのは、本公演の為の完全新曲「Compliance Destination」。F6ライブならではの独特なワードが散りばめられ、おそ松(草地稜之)×カラ松(中本大賀)、チョロ松(松井健太)×トド松(松本勇輝)、一松(磯野亨)×十四松(木村優良)で魅せられた距離の近いカップリングのダンスでは黄色い声援が飛び交い、初めて披露されたとは思えない盛り上がりをみせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/a879c88488338632cd9ac27754111ade.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/9c90c22095927675f00992c1fd8d10dd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/e270de1c007a6081cd109a83e181b969.jpg" /><br />
次に披露された「SPACE SIX!!!!!!」では赤塚不二夫財閥に属するF6らしい、宇宙規模の壮大な愛の言葉で会場を沸かし、続く「Fo6ow Your Dreams!!!!!!」では客席との息ぴったりのコール&#038;レスポンスで会場は一体感に包まれました。</p>
<p>エンディング挨拶では、トド松(松本勇輝)は「一緒に楽しめた？もっともっと楽しもう！」とキュートな笑顔に客席の心は撃ち抜かれ、十四松(木村優良)は「今日は帰さないけどいいよね？」とスイートプリンスらしい甘い台詞で会場を虜にしました。</p>
<p>続いて一松は「お前たちに会えたことは奇跡だと思っている。これからもよろしく頼む」とファンとの出会いを喜ぶと、チョロ松(松井健太)は「カロリーは消費できましたか？もっともっと盛り上げてくださいね！」と、カラ松(中本大賀)は「ブスども！最高の思い出作れたかー!?」とそれぞれ客席に問いかけると、大きな声援が跳ね返ってきました。</p>
<p>最後におそ松(草地稜之)が「みんなに出会えて心の底からかけがえのない存在だと思った。僕たちの背中を信じてついてきてね」と次の約束を交わし、続いての曲に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/8bd4f5d88495baa8f6d05c5b76a28842.jpg" /><br />
そして本編最後の曲は、昼公演のみで初披露された「Good Looks, Good Night」。これまでとは打って変わり、ミドルバラードで落ち着いた個性豊かな美声が響き渡り、曲中の「愛してるよ」という言葉に会場は惹き込まれました。</p>
<p>F6コールが響き渡る中、Tシャツに着替え登場したF6メンバーの手にはメンバーカラーのティッシュ箱。前作でも好評だったティッシュパフォーマンスが受け継がれており、ステージ頭上からティッシュが舞う中「Take Out Tissue」が披露されました。</p>
<p>アンコール2曲目は、この日2回目となる大人気曲「FantaStIc X-tasy」。客席との掛け合いでは一番の盛り上がりを見せ、6つ子のイケメンver.の名にふさわしいクールでかっこいい姿を魅せると、ラストは本公演で披露した完全新曲「Compliance Destination」をおかわり。“びっくりするほど”最高のパフォーマンスで会場を魅了し続けた本公演は、大盛況で幕を閉じました。</p>
<p>夜公演では、先代から受け継いだ「WAKE UP! ～SIX MENʼS SHOW TIME!!!!!!～」、「プレシャス・アセット」、「箱ティッシュサンバ」が初披露の豪華セットリストとなり、本作のファンにとっても大変嬉しい公演となりました。</p>
<p>なお、本公演は配信も行っており、配信チケットは2024年7月29日(月)19時まで受付中。通しチケットには、稽古映像、公演当日の全景映像に加え、キャストサイン付きのデジタルライブフォトセットが特典として付いてきます。</p>
<p>フレッシュなメンバーによって構成された新生・F6が歩み出す、新たな「Destination」(目的地)への軌跡をお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WL6v5KjFRFk?si=5c1MnBDnO_8G1cUK" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・#F6 LIVE「Destination」最速ダイジェスト映像公開！アーカイブチケット発売中！(～7/29(月)19：00迄)<br />
https://youtu.be/WL6v5KjFRFk?si=5c1MnBDnO_8G1cUK</p>
<p>さらに、本公演が収録されたBlu-rayと、本公演で披露された楽曲に加え、2023年秋に開催された「おそ松さん on STAGE ～SIX MENʼS SHOW TIME～2nd SEASON」でも登場した楽曲を収録した MUSIC ALBUM が2025年1月29日(水)に発売されることが決定しました。</p>
<p>Blu-rayの特典映像には、稽古、当日のバックステージ映像が収録されるほか、初回封入特典として特製ブックレットが封入されます。</p>
<p>2024年8月29日(木)よりサンシャイン劇場にて新・喜劇「おそ松さん」の公演も決定しており、チケット受付中です！</p>
<h3>F6 LIVE「Destination」セットリスト ☆印は初披露</h3>
<p>M1. Introduction F<br />
M2. Drea6 Co6e TrYOUe!!!!!! 【昼公演】<br />
WAKE UP! ~SIX MENʼS SHOW TIME!!!!!!~ 【夜公演】☆<br />
M3. “F”→U GO! -Many Money Make You Happy-<br />
M4. Forever 6ock You<br />
M5. Magic Night Satisfaction　☆<br />
M6. FantaStIc X-tasy　☆<br />
M7. Compliance Destination　☆完全新曲<br />
M8. SPACE SIX!!!!!!<br />
M9. Fo6ow Your Dreams!!!!!!<br />
M10. Good Looks, Good Night 【昼公演】☆<br />
プレシャス・アセット 【夜公演】☆<br />
EN11. Take Out Tissue 【昼公演】<br />
箱ティッシュサンバ 【夜公演】☆<br />
EN12. FantaStIc X-tasy<br />
EN13. Compliance Destination</p>
<h3>F6 LIVE「Destination」公演情報&#038;アーカイブチケット情報</h3>
<p>■日 程<br />
2024 年 7 月 15 日(月・祝)<br />
【昼公演】 開場 14:00 開演 15:00<br />
【夜公演】 開場 18:00 開演 19:00</p>
<p>■会 場<br />
【東京】豊洲 PIT<br />
〒135-0061 東京都江東区豊洲6丁目1−23<br />
■出演者<br />
【おそ松/F6】草地稜之 【カラ松/F6】中本大賀 【チョロ松/F6】松井健太<br />
【一松/F6】磯野亨 【十四松/F6】木村優良 【トド松/F6】松本勇輝</p>
<p>■配信チケット<br />
チケットぴあ: https://w.pia.jp/t/destination/<br />
イープラス: https://eplus.jp/destination-st/<br />
楽天チケット: https://r-t.jp/f6-broadcast<br />
ローチケ: https://l-tike.com/event/mevent/?mid=726418<br />
ミクチャ: https://f6.live.mixch.tv/<br />
■配信チケット券種<br />
17 月 15 日(月)15:00 公演配信チケット ¥3,900(税込)<br />
27 月 15 日(月)19:00 公演配信チケット ¥3,900(税込)<br />
3【通しチケット】特典付き通しコンプリートチケット 7,700(税込)</p>
<p>■【通しチケット】特典付き通しコンプリートチケットについて<br />
【通しチケット】特典付き通しコンプリートチケットは、7 月 15 日(月)15:00 公演、19:00 公演をご視聴いただけます。<br />
ご購入いただいた方の特典として、稽古映像、公演当日の全景映像、公演当日に撮影した出演者それぞれのサイン付きのデジタルフォトセットが特典として付きます!<br />
※デジタルフォトセットは、出演者のソロでの写真に出演者それぞれのサインを添えて、6名セットでお送りさせていただきます。<br />
※特典内容は変更になる可能性がございます。</p>
<p>■受付日時<br />
2024 年 7 月 5 日(金)18:00 ~2024 年 7 月 29 日(月)19:00<br />
■アーカイブ視聴期間<br />
各公演終了後~2024 年 7 月 29 日(月)23:59<br />
※アーカイブ開始日時は状況により前後する場合がございます。<br />
※内容は一部変更になる可能性がございます。</p>
<p>■特典映像視聴期間<br />
2024 年 7 月 22 日(月)18:00~2024 年 7 月 29 日(月)23:59<br />
※特典映像開始日時は状況により前後する場合がございます。<br />
※内容は一部変更になる可能性がございます。</p>
<p>■デジタルフォトセットダウンロード期間<br />
2024 年 8 月 1 日(木)18:00~2024 年 8 月 8 日(木)23:59<br />
※ダウンロード方法などは後日メールにてご案内させていただきます。<br />
※ダウンロードリンクを SNS での公開、第三者への画像の共有、商用利用などはいかなる場合があっても禁止とさせていただきます。</p>
<p>■主催<br />
エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>Blu-ray&#038;MUSIC ALBUM 2025.1.29 (水) 発売決定!</h3>
<p>■F6 LIVE「Destination」 Blu-ray<br />
発売日:2025 年 1 月 29 日(水)<br />
価格:9,900 円(税込)収録内容:Blu-ray 2 枚<br />
[DISC1] LIVE 映像<br />
[DISC2] 特典映像:稽古・バックステージ映像<br />
[初回封入特典] 特製ブックレット</p>
<p>■F6 LIVE「Destination」 MUSIC ALBUM<br />
発売日:2025 年 1 月 29 日(水)<br />
価格:3,850 円(税込)収録内容:CD1 枚<br />
F6 LIVE 「Destination」で初披露の楽曲はもちろん、「おそ松さん on STAGE~SIX MENʼS SHOW TIME~2nd SEASON」でも登場したF6の楽曲を豪華収録!</p>
<h3>新・喜劇「おそ松さん」</h3>
<p>■日 程<br />
2024 年 8 月 29 日(木)~9 月 2 日(月)<br />
■劇 場<br />
サンシャイン劇場<br />
〒170-8630 東京都豊島区東池袋3丁目1−4 サンシャインシティ 文化会館ビル 4F<br />
■出演者<br />
【おそ松】中西智也 【カラ松】大野紘幸 【チョロ松】杉咲真広<br />
【一松】三井淳平 【十四松】中村碧十 【トド松】本間一稀<br />
【トト子】太田夢莉 【イヤミ】瀬戸祐介 【チビ太】kayto 【橋本にゃー】福山絢水<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。<br />
■チケット<br />
・プレミアムチケット(1 階席・チェキ風カード 6 枚セット付き):12,100 円(税込/全席指定)<br />
・一般チケット(2 階席):8,800 円(税込/全席指定)<br />
※未就学児の入場は不可となります<br />
公式サイト:https://osomatsusan-stage-2nd.com/shinkigeki/</p>
<p>■公式 HP:https://osomatsusan-stage-2nd.com/f6/<br />
■公式 X(旧:Twitter):@osomatsu_stage ハッシュタグ:#F6<br />
■公式 TikTok:@osomatsu_stage<br />
■YouTube: https://www.youtube.com/@osomatsusan-stage<br />
（C）赤塚不二夫/「おそ松さん」on STAGE 製作委員会 2024</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116114" rel="noopener" target="_blank">初披露楽曲満載！「おそ松」「スタミュ」「パラライ」2.5次元作品が夢の競演『STAGE FES 2023-2024』（ステフェス）セトリ付きレポ　1月8日まで見逃し配信中<br />
https://otajo.jp/116114</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定</title>
		<link>https://otajo.jp/117168</link>
		<comments>https://otajo.jp/117168#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jul 2024 09:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SePTENTRION]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117168</guid>
		<description><![CDATA[2024年8月16日(金) より公開予定の劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の本予告と本作で描かれるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3f69459f4140bdf140711dfb272c99b5.jpg" /><br />
2024年8月16日(金) より公開予定の劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の本予告と本作で描かれるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが新たに解禁！　併せて第3弾光るプリズムウォッチ付きムビチケカードの発売が決定しました。</p>
<p>また本作の主題歌は主人公・一条シン(CV.寺島惇太)らによるユニット SePTENTRION(セプテントリオン)が歌う主題歌「LINK WORLD」に決定し、主題歌を含む全10曲とオーディオドラマを収録したCDアルバムのリリースも決定！</p>
<h3>「KING OF PRISM」について</h3>
<p>本シリーズは、プリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」（2017年6月10日公開）、「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-劇場編集版」（2019年3月2日より全4章連続公開）と上映され、「応援上映」という独特の鑑賞スタイルが話題を呼び、シリーズ3作累計動員数は114万人を超える大ヒットアニメとなります。</p>
<p>2019年春には「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」のTVシリーズも放送となり、劇場ファンのみならず多くの視聴者から好評を博しました。2020年1月には本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーの人気ベスト10で構成された劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日公開）が公開され、シリーズ累計動員数は128万人を突破しました。（2024年4月25日時点）</p>
<p>劇場公開が終了した後も定期的に各劇場にて上映イベントが開催されるなど、シリーズ公開から8年を経てなお幅広いファンから愛され続けております。</p>
<p>そして2024年8月16日(金)には約4年ぶりとなる最新作、劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が公開予定となります！</p>
<h3>「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」劇場本予告＆新規場面カットが到着！</h3>
<p>今回 “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。</p>
<p>初代プリズムチャンプを決める本大会に、主人公・一条シン(CV.寺島惇太)率いるエーデルローズと、如月ルヰ(CV.蒼井翔太)擁するシュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが”KING OF KINGS”の名を懸け、数々のプリズムショーを繰り広げます。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/b968778ea3beda6a30af4feef4b7a1c5.jpg" />
<p>本作はその大会の模様を”独占生中継”でお送りするスペシャル番組「Dramatic PRISM.1」として構成。実況アナウンサーに立木文彦氏を迎え、プリズムの熱き激闘を実況中継いたします。気になる勝負の行方は是非劇場でご観戦ください！</p>
<p>さらに、今作で新たに公開予定となる‟あの名曲”のCGライブカットを含む新規場面カットも到着。キンプリイズム溢れるカットの数々が、果たしてどのようなシーンで登場するのかも是非劇場でお楽しみください。</p>
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<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5zcjlgeuwb4?si=qJBZguTQaCgkefn5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【本予告】KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-【8.16(Fri)未来につながるROAD SHOW】<br />
https://youtu.be/5zcjlgeuwb4</p>
<h3>プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」大会ポスター風ビジュアル公開</h3>
<p>本予告と併せて、作中で開催されるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3f69459f4140bdf140711dfb272c99b5.jpg" /><br />
本大会の優勝候補筆頭となるエーデルローズの一条シンとシュワルツローズの如月ルヰが、各々の学校のエンブレムを背負って登場。各校選りすぐりの出場スタァ達が激突する本大会で初代プリズムチャンプの栄冠を手にするのはいったい誰になるのか、8月16日(金)いよいよ決戦の火蓋が切って落とされます。</p>
<h3>主題歌SePTENTRION(セプテントリオン)が歌う新曲「LINK WORLD」音源公開！新録オーディオドラマ＆全10曲を収録したCDアルバム9月18日リリース決定</h3>
<p>本作「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の主題歌は一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中 祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）7人によるユニットSePTENTRION（セプテントリオン）が歌う新曲「LINK WORLD」に決定。この度公開された本予告内にて明るく爽やかなポップチューンとなる本楽曲の一部が解禁となりました。</p>
<p>さらに「LINK WORLD」ほか全10曲を収録したデビューアルバム「We are SePTENTRION!!!!!!!」が早くも9月18日(水)に発売決定。アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/12c5da8f2bd8f2e0cf926c43b48d9563.jpg" /><br />
ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣氏描きおろしとなり、フレッシュな7人が集合したジャケット画像も併せて解禁となりました。本日よりKING OF PRISM公式サイトにて予約受付が開始となります。</p>
<p>SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムを、この機会にぜひご入手ください。</p>
<h3>光る“プリズムウォッチ”が手に入る<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />第3弾グッズ付きムビチケカード発売決定</h3>
<p>「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」待望の第3弾ムビチケカードは、プリズムウォッチ風リストバンド型ライト(全7種)が付いてくるグッズ付きムビチケカード。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/2a0bb372e8dab89944e1e34fc62ac844.jpg" /><br />
本作中に登場する十王院グループが開発した”プリズムシステムを全面採用した超高性能ウォッチ”を模したリストバンド型ライトが、エーデルローズ7名の各イメージカラーでラインナップ。ピカピカ光るプリズムウォッチのお好きな色を入手して万全の”観戦”スタイルで是非プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」をお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/33f8d983742bedfb7feb050e6f3e708f.jpg" /><br />
全国の上映劇場（一部劇場を除く）と通販にて7月12日(金)より発売開始となります。(通販は0:00より、劇場はOPEN時より発売開始)<br />
※ムビチケカードの絵柄は第2弾と第3弾は共通となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116764" rel="noopener" target="_blank">‟あの名曲”も新たにCGライブ化！キンプリ約4年ぶり新作劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』8月公開　ティザー予告＆キャストコメント到着<br />
https://otajo.jp/116764</a></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡<br />
【公開表記】<br />
8.16(Fri)未来につながるROAD SHOW</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
ＣＧディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<h3>ムビチケ前売券発売情報</h3>
<p>■第3弾　光るプリズムウォッチ付きムビチケカード型前売券7/12(金)発売開始！！<br />
価格：3,700円（税込）<br />
※ご鑑賞の際には座席指定が必要になります。ご覧になる映画館でお席のご予約をお願いします。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご使用いただけない場合がございます。</p>
<p>グッズ：プリズムウォッチ風リストバンド型ライト（全7種）<br />
※グッズの種類はご購入時にお選びいただけます。<br />
※無くなり次第終了　※一部劇場を除く<br />
※ムビチケカードの絵柄は第2弾と第3弾は共通となります。</p>
<p>■第2弾　選べるビジュアルカード付きムビチケカード<br />
価格：1,700円（税込/当日1,800円均一）<br />
※ご鑑賞の際には座席指定が必要になります。ご覧になる映画館でお席のご予約をお願いします。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご使用いただけない場合がございます。</p>
<p>特典：8周年記念み～んなの∞ラブショット　選べるビジュアルカード（絵柄全8種）<br />
※特典の絵柄はご購入時にお選びいただけます。</p>
<p>絵柄全8種コンプリート特典：み～んなの∞ラブショット収納台紙<br />
※ムビチケカード（絵柄全8種）の一括購入が対象となります。<br />
※同一絵柄のご購入は対象外です。</p>
<p>※一部劇場を除く。<br />
※無くなり次第終了となります。</p>
<p>＜販売場所＞<br />
1、映画館<br />
販売日：6月21日（金）各劇場OPEN～<br />
2、メイジャー通販<br />
販売日：6月21日（金）AM0時～<br />
3、ムービーウォーカーストア<br />
販売日：6月21日（金）AM0時～<br />
ムービーウォーカーストアご購入はこちら⇒ムービーウォーカーストア通販サイトリンク</p>
<p>■ムビチケオンライン券<br />
第2弾購入時特典：8周年記念∞オリジナルスマホ壁紙（1種）<br />
配布日：6月21日（金）～<br />
鑑賞後特典：ムビチケデジタルカード（全4種）</p>
<p>※ムビチケカードは付きません。<br />
※劇場窓口での販売はございません。</p>
<h3>CD情報</h3>
<p>＜商品タイトル＞<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTORION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
(C)Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Vaundy主題歌＆怒涛のアクションシーンが胸アツ！劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』予告映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117041</link>
		<comments>https://otajo.jp/117041#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 11:04:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Vaundy]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[この夏上映となる「僕のヒーローアカデミア」劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の主題歌情報と主題歌入り最新予告映像が公開されました。 2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/e2bf670de7cebe48a894583e65b5ea8b.jpg" /><br />
この夏上映となる「僕のヒーローアカデミア」劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の主題歌情報と主題歌入り最新予告映像が公開されました。</p>
<p>2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載され、4月4日に最新巻が発売された既刊40巻のコミックスシリーズは累計発行部数1億部を突破。さらにこの5月よりTVアニメ最新シリーズの7期が放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」(原作:堀越耕平)、通称「ヒロアカ」。</p>
<p>2018年夏に劇場版・第1作目『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE~2人の英雄~』が公開され興行収入17.2億円の大ヒットを記録。さらにその翌年には劇場版・第2弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』では前作を越える興行収入17.6億円、そして2021年に公開した劇場版・第3弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールドヒーローズ ミッション』は前作対比約194%となる34.3億円の大大ヒットを記録。</p>
<p>そんな右肩上がりの連続ヒットを続けている『ヒロアカ』ですが、ファン待望の最新作がこの夏3年ぶりにスクリーンに帰ってきます！ 最新作となる劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』が8月2日(金)に全国公開します！</p>
<p>続々と公開される最新情報にSNS上では「胸アツな展開に期待!」「雄英 VS オールマイト!?!?」「夏まで待ち遠しいです!」など、劇場版への期待するファンの声が挙げられ、大きな話題を呼んでいます。</p>
<h3>劇場版第4弾を彩る主題歌をVaundyが担当することが決定！</h3>
<p>作詞、作曲、アレンジ、デザインや映像のディレクション、セルフプロデュースも手掛けるマルチアーティストとして活動するVaundy。「東京フラッシュ」や「怪獣の花唄」など数多くのヒット作を生み出し自身の楽曲14曲が1億回再生を突破、日本ソロアーティスト1位の記録を打ち出しており、サブスクトータル再生数は69億を突破！　</p>
<p>若者に絶大な支持を受けるVaundyがヒロアカの主題歌を担当することが決定し、今作のために書き下ろし楽曲「ホムンクルス」を提供しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/3c3311ba7b4237c922d3a80d759b81f1.jpg" />
<blockquote><p>＜Vaundy コメント＞<br />
「僕のヒーローアカデミア」を読むたびに、見るたびに、いつも自分の”個性”とは何なのか、持っているものは何か、それとも何も持っていないのか、考えさせられました。<br />
その度に、いつも常に、”個性”とは先人から受け継がれてくるものなのだと感じ、デクとその仲間たちに強いシンパシーを抱き、そして強く闘う主人公の姿に勇気づけられました。<br />
今回の曲をつくる上でも、自分の“個性”とは何か、という葛藤を抱きながらつくっていったのを覚えています。<br />
ヒロアカのキャラクターたちにどういう風にエールを送ってあげられるか考えて、僕なりの回答を込められたかなと思います。<br />
改めて、大好きな作品にこのように携わることができて大変光栄であり、また、僕の音楽人生の目次になるものづくりになったと思っています。<br />
映画、そして、ここからのヒロアカを一緒に見届けましょう。</p></blockquote>
<p>そして、「ホムンクルス」発表と共に楽曲の描き下ろしジャケットも公開。解禁されたジャケットのビジュアルは『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』のキャラクターデザイン・メイン作画監督の林祐己氏が担当し、迫力ある線画のデクの描き下ろしジャケットにも是非ご注目ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/4e39cf545a1ae4be7a854a132ea07a5d.jpg" /><br />
（C）SDR</p>
<p>主題歌の「ホムンクルス」を使用した90秒の最新予告映像が解禁に！　ジュリオとアンナの新規カットやデク達のド迫力のアクションも公開初解禁！</p>
<p>今回解禁された90秒の予告映像では冒頭オールマイトからのメッセージとそれを受け取るダークマイトの映像からはじまり、謎の発光現象と突如現れた“新たな脅威”へ立ち向かうデク達の様子が描かれています。</p>
<p>ジュリオの「あなたたちは、お嬢様の“個性”がどんなものかまるで分っていません」というセリフとともにアンナからあふれ出る花びらなど、ダークマイトに狙われたアンナの“個性”に迫る描写も盛り込まれ、気になるポイントが盛りだくさんとなっています。</p>
<p>そして映像後半、「次は僕たちだ」というデクのセリフがきっかけで流れる主題歌の「ホムンクルス」とともに映し出されたA組とプロヒーローたち大集結で繰り広げられる怒涛のアクションシーンの数々。オールマイトが「次を託したモノたち」VS ダークマイトの、胸アツの展開に一秒たりとも目が離せません!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iQ1uH1CWE80?si=JTXgEDLJ4l0Y8Ruk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・8/2(金)公開『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』本予告／主題歌:「ホムンクルス」Vaundy／ヒロアカ劇場版<br />
https://youtu.be/iQ1uH1CWE80</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』は、2024年8月2日(金)に全国公開！　“ヒロアカ”映画は、更に向こうへ!PLUS ULTRA＜プルスウルトラ＞!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116952" rel="noopener" target="_blank">「デク目線で死柄木を見てしまって涙が出そうになる」お互いに感化し合う山下大輝＆内山昂輝『ヒロアカ』7期インタビュー<br />
https://otajo.jp/116952</a></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
次は、君だ―—。<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前になった世界で、“平和の象徴”と呼ばれたかつての No.1 ヒーロー・オールマイトが“悪の帝王”との死闘を制した直後に発した言葉。<br />
オールマイトが No,1 ヒーローの座を退いた後も、彼のヒーローの意志は、出久たち雄英高校ヒーロー科に受け継がれた。<br />
出久たちが雄英2年目の春に勃発した、ヒーローvs 敵＜ヴィラン＞の全面戦争。出久は恐るべき力を手に入れた死柄木弔と対峙、激しくぶつかり合う。ヒーローと敵＜ヴィラン＞の双方が大きなダメージを受け、死柄木の撤退により戦いは一旦の終結を見るが、再び相まみえる決戦の時は刻一刻と近づいていた。<br />
そんな全面戦争の影響で荒廃した社会に突如、謎の巨大要塞が現れ、次々と街や人を飲み込んでいく。<br />
そして出久たちの前に、“平和の象徴”を思わせる男が立ちはだかり&#8230;&#8230;</p>
<p>≪原 作≫<br />
「僕のヒーローアカデミア」<br />
著者:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) シリーズ累計発行部数:1 億部を突破!</p>
<p>■タイトル:『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』<br />
■公開日:2024年 8 月 2 日(金)<br />
■原作・総監修・キャラクター原案:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
■監 督:岡村天斎<br />
■脚 本:黒田洋介<br />
■メインキャラクターデザイン:馬越嘉彦<br />
■キャラクターデザイン・メイン作画監督:林祐己<br />
■総作画監督:小田嶋瞳<br />
■音 楽:林ゆうき<br />
■音響監督:三間雅文<br />
■アニメーションアドバイザー:長崎健司<br />
■アニメーション制作:ボンズ<br />
■主題歌:Vaundy『ホムンクルス』(SDR/Sony Music Labels Inc.)<br />
■声の出演:山下大輝(緑谷出久 役) 岡本信彦(爆豪勝己 役) 梶裕貴(轟焦凍 役) 佐倉綾音(麗日お茶子 役)<br />
石川界人(飯田天哉 役) 稲田徹(エンデヴァー役) 中村悠一(ホークス役) 宮野真守(ジュリオ・ガンディーナ)<br />
生見愛瑠(アンナ・シェルビーノ) 三宅健太(オールマイト/ダークマイト 役) ほか<br />
■製作委員会:東宝 讀賣テレビ 集英社 ボンズ 日本テレビ 電通 ソニー・ミュージックエンタテインメント ムービック<br />
■配給:東宝<br />
■映画公式サイト:https://heroaca-movie.com/<br />
■映画公式X(旧 twitter):@heroaca_movie<br />
（C） 2024 「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 （C） 堀越耕平/集英社</p>
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		<title>高畑充希＆岡田将生主演 “公認不倫”夫婦を描く人気漫画ドラマ化『1122 いいふうふ』⻄野七瀬・高良健吾・吉野北人含む5種ビジュアル＆スピッツ主題歌入り予告解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2024 08:44:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[累計販売部数146万部超えの大人気コミック原作、高畑充希さん＆岡田将生さん主演で“公認不倫”の夫婦を描く『1122 いいふうふ』の新ビジュアルと本予告映像が公開となりました。 一子&#038;二也夫婦、美月&#038;志 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_a.jpg" /><br />
累計販売部数146万部超えの大人気コミック原作、高畑充希さん＆岡田将生さん主演で“公認不倫”の夫婦を描く『1122 いいふうふ』の新ビジュアルと本予告映像が公開となりました。</p>
<p>一子&#038;二也夫婦、美月&#038;志朗夫婦に加え、一子公認!?の恋人・美月&#038;二也、女性向け風俗店で出会った礼&#038;一子、大学の同級生・五代&#038;一子、という5種のビジュアルが完成。</p>
<p>いい夫婦の様に見られていても、実際の内情はその夫婦にしかわからない。セックスレスだけど夫婦関係を保つために夫の不倫を公認する方法を選んだ一子夫婦、ワンオペに疲れて夫から心が離れ、二也に癒しを求める美月。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_d.jpg" /><br />
そしてそれぞれのビジュアルには劇中のセリフが散りばめられおり、一子と二也を取り巻く人たちとどんな展開が待っているのか、今から期待に胸が高鳴ります。</p>
<p>さらに主題歌にはスピッツの「i-O(修理のうた)」が決定し、楽曲と本編映像でドラマの世界観がより楽しめる本予告が完成。</p>
<p>予告編は「自分でもいうのもあれだけど、私たちはたぶん結構いい夫婦」という一子のセリフから始まる。が、実はその日が「今日は夫が恋人と過ごす夜」という衝撃的な一言で装いは一転。</p>
<p>結婚して7年目の一子(いちこ)と二也(おとや)はセックスレスに。でも、2人の関係を維持するために、導入された”婚外恋愛許可制”つまり公認不倫。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_c.jpg" /><br />
一子との関係を続けるため、二也も男性なので心が満たされてはいてもやはりどうしても体の問題は死活問題。趣味で始めた生け花教室で出会った美月とお付き合いするようになって、二也の恋するルンルンな気持ちは隠しているつもりでもダダ漏れ中。美月と絶賛恋愛モードの二也とは正反対に、一子は「外の恋愛、ウチに持ち込まない約束でしょ」「るんるんオーラダダ漏れの自覚ある?」と恋煩いのような嫉妬のようなモヤモヤな気持ちをぶつけてしまう。</p>
<p>一方、二也の恋人・美月は、息子のひろと二也と3人で一緒に遊んでいるところを夫の志朗に見られてしまい、「あの一緒にいた人誰?」と聞かれるが、「お花教室の人にたまたま会ったの」とはぐらかす。しかし志朗の疑念は晴れてない様子で、両方の家族間で問題勃発しそうな予感。</p>
<p>そして大学時代の友人・五代に「五代君不倫したことある?」とストレートに聞いて五代を動揺させる一子。さらに「”婚外恋愛許可制”って一子にも権利あるんだよね?」という友人たちとの会話の中に出てきた女性用風俗へ足を運んでしまう。品行方正ではない、歪んで矛盾した夫婦関係がさらにエスカレートしていきそうな気配が。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1122_kv_1920x1080_fix_e.jpg" /><br />
礼と会うようになった一子にも変化が現れ、その変化に「洗濯物の中に初登場したレーシーなブラがやけに引っかかる、、、」となんとなく二也もモヤモヤした気持ちが沸き起こってくる。お互いの今の境遇に、「なにがどうしてこうなった?」と2人はそれぞれ疑問を抱き始めるのだった。</p>
<p>今まで穏やかな生活を維持してきて喧嘩というケンカもなく暮らしてきた一子と二也に夫婦になって初めての大ピンチが訪れる。お互いの心に抱えていることをちゃんと話さなかったことが原因で公認不倫を始めた夫婦の混沌。それを乗り越えて見えてきた2人の夫婦の未来にあるものとは――。全7話の物語に乞うご期待です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VgeaYACcoKw?si=tpDm6C3dyGjs6I0S" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『1122 いいふうふ』本予告動画｜プライムビデオ<br />
https://youtu.be/VgeaYACcoKw?si=PwSRiOOraLE-TivF</p>
<p>本予告編の解禁に伴い、国民的人気を誇る4人組ロックバンドスピッツの「i-O(修理のうた)」が主題歌に起用されたことも解禁。</p>
<p>1987年結成、1991年メジャーデビューし、昨年4月にリリースされた46thシングル「美しい鰭」も2億回再生を超えるストリーミングヒット。デビュー33年目の今も全世代から絶大な人気を誇るスピッツ。</p>
<p>昨年5月にリリースされた17作目の最新アルバム『ひみつスタジオ』に収録されている「i-O(修理のうた)」が、本ドラマの主題歌として提供されることになりました。</p>
<p>今回主題歌に「i-O(修理のうた)」を起用した理由を、プロでデューサーである佐藤順子氏は、「実生活でもご夫婦である今泉かおりさんと今泉力哉さんと2年かけて脚本を作りながら、いつも頭の中にはスピッツの音楽が流れていました。今泉ご夫妻がスピッツの大ファンであることはもちろんのこと、個人的にも20年近くスピッツを愛聴していて、人それぞれ聴き手によってどのようにでも解釈できるミステリアスな歌詞とノスタルジックなメロディのファンだったからです。ふだん誰もが考えているけど言語化できない夫婦の絆を描いた『1122』にぴったりだと思いました。素晴らしい主題歌とともに、このドラマを皆様にお届けできるのを楽しみにしています」と答え、その言葉通りに楽曲がこのドラマの世界観をより引き立たせています。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116698" rel="noopener" target="_blank">公認不倫「婚外恋愛許可制」話題の漫画実写ドラマ『1122 いいふうふ』高畑充希✕岡田将生 いまどきレス夫婦の特報映像<br />
https://otajo.jp/116698</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>友達みたいに仲はいいけど、セックスレス。<br />
妻が夫に提案した「公認不倫」から始まる、ふたりのラブストーリー</p>
<p>妻・ウェブデザイナーの相原一子(高畑充希)。夫・文具メーカー勤務の相原二也(岡田将生)。セックスレスで子供がいなくても、友達のようになんでも話せて仲の良い夫婦。<br />
でも本音では、家族でもセックスしたい二也。家族だし、そういう気分になれない一子。だから一子が二也に提案したのは、「婚外恋愛許可制」。そして二也には妻公認の恋人ができた。だけどなんだろう、このモヤモヤは……。</p>
<p>「1122 いいふうふ」(全7話)<br />
2024年6月14日(金)、Prime Videoにて世界独占配信!<br />
*全7話順次配信! 6/14:1~3話、6/21:4~5話、6/28:6~7話*<br />
原作/渡辺ペコ「1122」(講談社「モーニング・ツー」所載)<br />
脚本:今泉かおり 監督:今泉力哉<br />
出演:高畑充希 岡田将生<br />
西野七瀬 高良健吾<br />
吉野北人 中田クルミ 宇垣美里 土村芳<br />
菊池亜希子 内田理央 芹澤興人 前原滉 橋本淳<br />
市川実和子 片桐はいり 森尾由美 宮崎美子/成田凌/風吹ジュン<br />
主題歌:『i-O(修理のうた)』スピッツ(Polydor Records)<br />
企画・プロデュース:佐藤順子 製作・著作:murmur 制作プロダクション:Lat-lon<br />
公式HP:1122-drama.com<br />
公式 X&#038;instagram:@1122_iFUFU<br />
（C）渡辺ペコ／講談社 （C）murmur Co., Ltd.<br />
※配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。<br />
※作品の視聴には会員登録が必要です(Amazonプライムについて詳しくはamazon.co.jp/primeへ)。<br />
※Amazon、Prime Video及びこれらに関連するすべての商標は、Amazon.com, Inc. 又はその関連会社の商標です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>サンリオのキャラソンを豊永利行・入野自由・立花慎之介・森愁斗・加藤和樹ら豪華ボイスキャスト12名で歌う！アルバム全曲ダイジェストPV解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2024 07:03:54 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[BUDDiiS]]></category>
		<category><![CDATA[Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters]]></category>
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		<description><![CDATA[「ハローキティ」が2024年に50周年を迎えたことを記念し、6月26日(水)にリリースする、サンリオのキャラクターソングカヴァーアルバムのボイスキャスト12名が歌う、全収録曲14曲のダイジェストPVが解禁！　 サンリオの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/748d4a781eae4eab9bc6ed1af84c9ba1.jpg" /><br />
「ハローキティ」が2024年に50周年を迎えたことを記念し、6月26日(水)にリリースする、サンリオのキャラクターソングカヴァーアルバムのボイスキャスト12名が歌う、全収録曲14曲のダイジェストPVが解禁！　</p>
<p>サンリオの人気キャラクター「ハローキティ」は、1974年に誕生し2024年の今年50周年を迎えました。</p>
<p>「カワイイ」を世界中に届け、みんなに「なかよく」や、「思いやり」の大切さを伝え続けた半世紀。その中で、ハローキティとその仲間たちで歌う未来へ残したい楽曲の数々が誕生してきました。</p>
<p>「明るく」、「元気に」、たくさんのおともだちへの応援歌として、多くの曲が親しまれています。今では懐かしいあの名曲や、キャラクターの誕生や成長と共に新しく生まれた楽曲もあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/117b803cb008fdfda2e550c5e7dfc6a4.jpg" /><br />
長く愛されるサンリオキャラクターソング、さらにパレードやショー楽曲の中からセレクトされた輝く曲の数々と、今回選ばれた12名のトップレベルの『声』で贈る夢のコラボレーション、それが今回のプロジェクト『Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Voice Collection &#038; Dream Stage with Sanrio characters』です。</p>
<p>ボイスキャストは、入野自由さん、浦田わたるさん、大塚剛央さん、加藤和樹さん、木村良平さん、鈴木崚汰さん、立花慎之介さん、豊永利行さん、仲村宗悟さん、堀江 瞬さん、牧島 輝さん、森 愁斗さん(BUDDiiS)が参加！</p>
<p>親友のように、わたしたちにやさしく寄り添うその『声』は、キャラクターと私たちのこころとこころを繋ぎます。キャラクターに親しみを込め、新たなサンリオキャラクターソングの魅力をお届けします。</p>
<p>また、サンリオキャラクターと今回のアルバムに参加する全12名の豪華メンバーでお届けする1日限りのコンサートが11月に開催！　一同に集い心を込めて贈る夢のステージをどうぞお楽しみに！</p>
<h3>豪華ボイスキャスト12名が歌う全14曲試聴ダイジェストPV初公開！</h3>
<p>今回公開されたPVは、豪華ボイスキャスト12名のソロ歌唱曲と全員歌唱2曲を含むアルバム収録曲全14曲のダイジェスト版。各々がコラボレーションキャラクターの理解を深め、寄り添い、曲に昇華した想いを感じ取ることができます。</p>
<p>一瞬で明るい気持ちになれるアップテンポの曲、元気になれるカワイイ曲、ラップがスタイリッシュでクールな曲、そして心温まる朗読など、とても懐かしい曲から新しい曲まで様々な形で幅広い世代を魅了してきた名曲の数々。トップレベルの『声』によって紡がれる、まったく新しいサンリオキャラクターソングを、ぜひお楽しみください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gkBHcV0leK8?si=xNZzOMK4h-ErnRWm" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【全１４曲試聴ダイジェストPV】My Bestie Voice Collection &#038; Dream Stage with Sanrio characters<br />
試聴 URL:https://youtu.be/gkBHcV0leK8</p>
<blockquote><p>＜試聴楽曲＞<br />
M01.『みんなにいちばん』〔ポチャッコ〕/豊永利行<br />
M02.『みんな nakayoku!』〔ウィッシュミーメル〕/堀江 瞬<br />
M03.『ハンギョドンのイケイケサンバ』〔ハンギョドン〕/浦田わたる<br />
M04.『ダイジョーブ』〔バッドばつ丸〕/大塚剛央<br />
M05.『ボクはペックル』〔あひるのペックル〕/森 愁斗(BUDDiiS)<br />
M06.『 &#8211; 朗読 &#8211; けろっぴの冒険~けろけろけろっぴ』〔けろけろけろっぴ〕/木村良平<br />
M07.『ぼく、プリン』〔ポムポムプリン〕/仲村宗悟<br />
M08.『手をつなごう』〔マイメロディ〕/入野自由<br />
M09.『Greedy Greedy』〔クロミ〕/牧島 輝<br />
M10.『ココロをつなぐリズム』〔ディアダニエル〕/立花慎之介<br />
M11.『ふたりの Milky Way』〔リトルツインスターズ〕/鈴木崚汰<br />
M12.『しあわせのラベル』〔シナモロール〕/加藤和樹<br />
M13.『KAWAII FESTIVAL』/みんななかよく(全員歌唱)<br />
M14.『ハローキティ』〔ハローキティ〕/みんななかよく(全員歌唱)</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bGJfyp7Ukzg?si=xNZzOMK4h-ErnRWm" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■みんななかよく(全員歌唱)『KAWAII FESTIVAL』『ハローキティ』試聴<br />
【全員歌唱曲試聴PV】My Bestie Voice Collection &#038; Dream Stage with Sanrio characters<br />
https://youtu.be/bGJfyp7Ukzg</p>
<h3>アニメタイムズストア購入者特典「キャストビジュアルL判ブロマイド 12 枚セット」絵柄公開</h3>
<p>キャスト撮りおろしビジュアルを使用した「キャストビジュアルL判ブロマイド12枚セット」の絵柄が初公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/748d4a781eae4eab9bc6ed1af84c9ba1.jpg" /><br />
ボイスキャストとハローキティのぬいぐるみとの貴重な2ショットはこのためだけに撮影された秘蔵写真の数々。ぜひ、お手に取ってご覧ください。</p>
<h3>アルバム情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/12a1f4b40312cd9b32576fe8e9f4623b.jpg" /><br />
■アルバムタイトル:<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents<br />
My Bestie Voice Collection with Sanrio characters<br />
■発売日:2024 年 6 月 26 日(水)<br />
■品番:初回生産限定盤>EYCA-14364、通常盤>EYCA-14365<br />
■価格:初回生産限定盤>6,600 円(税込)、通常盤>4,400 円(税込)<br />
■キャスト(50 音順):<br />
入野自由、浦田わたる、大塚剛央、加藤和樹、木村良平、鈴木崚汰、立花慎之介、豊永利行、仲村宗悟、堀江 瞬、牧島 輝、森 愁斗(BUDDiiS)<br />
■収録曲:<br />
M01.『みんなにいちばん』〔ポチャッコ〕/豊永利行<br />
M02.『みんな nakayoku!』〔ウィッシュミーメル〕/堀江 瞬<br />
M03.『ハンギョドンのイケイケサンバ』〔ハンギョドン〕/浦田わたる<br />
M04.『ダイジョーブ』〔バッドばつ丸〕/大塚剛央<br />
M05.『ボクはペックル』〔あひるのペックル〕/森 愁斗(BUDDiiS)<br />
M06.『 &#8211; 朗読 &#8211; けろっぴの冒険~けろけろけろっぴ』〔けろけろけろっぴ〕/木村良平<br />
M07.『ぼく、プリン』〔ポムポムプリン〕/仲村宗悟<br />
M08.『手をつなごう』〔マイメロディ〕/入野自由<br />
M09.『Greedy Greedy』〔クロミ〕/牧島 輝<br />
M10.『ココロをつなぐリズム』〔ディアダニエル〕/立花慎之介<br />
M11.『ふたりの Milky Way』〔リトルツインスターズ〕/鈴木崚汰<br />
M12.『しあわせのラベル』〔シナモロール〕/加藤和樹<br />
M13.『KAWAII FESTIVAL』/みんななかよく(全員歌唱)<br />
M14.『ハローキティ』〔ハローキティ〕/みんななかよく(全員歌唱)</p>
<p>■初回限定生産盤特典:<br />
ボイスキャスト 12 名の新規撮りおろし 52 ページフォトブックレット<br />
■封入特典(初回限定生産盤、通常盤共通):<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters<br />
コンサートチケット最速先行受付シリアルコード(抽選)封入<br />
■初回生産限定盤 店舗別オリジナル特典:<br />
・Amazon.co.jp:缶バッジ(75mm)(ランダム 3 個/全 6 種)<br />
キャラクター:ハローキティ、マイメロディ、リトルツインスターズ、ディアダニエル、ウィッシュミーメル、クロミ<br />
・セブンネット:アクリルチャームミニキーホルダー(30mm×30mm)(ランダム 1 個/全 7 種)<br />
キャラクター:ハンギョドン、バッドばつ丸、シナモロール、けろけろけろっぴ、ポチャッコ、ポムポムプリン、あひるのペックル<br />
・アニメイト:ミニフォト 3 種セット(約 W54mm×H86mm)<br />
キャラクター:ハローキティ、ポムポムプリン、クロミ<br />
・楽天ブックス:クリアポーチ(約 W212×H153mm)<br />
プロジェクトビジュアル使用<br />
・TSUTAYA RECORDS(一部店舗除く)/TSUTAYA オンラインショッピング:<br />
缶ミラー(56mm)<br />
キャラクター:シナモロール<br />
・アニメタイムズストア:キャストビジュアルL判ブロマイド 12 枚セット<br />
※特典は無くなり次第終了となります。<br />
※詳細は各店舗へお問い合わせください。<br />
＜CD 購入に際してのご注意＞<br />
※予告なくキャスト・収録内容は変更になる場合もございますので、ご了承下さい。<br />
※楽曲はアレンジされておりますので、オリジナル楽曲・歌詞と異なる箇所もございます。<br />
詳細:https://avex.jp/sanriovoice/discography/detail/?id=1020232</p>
<h3>コンサート情報</h3>
<p>■公演名:<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters<br />
■日程:2024 年 11 月 24 日(日)<br />
■会場:幕張メッセイベントホール(千葉県)<br />
■時間:【昼の部】 開場 13:00 開演 14:00 予定 【夜の部】 開場 17:00 開演 18:00 予定<br />
■出演:<br />
サンリオキャラクターズ<br />
ハローキティ、けろけろけろっぴ、シナモロール、マイメロディ、クロミ、リトルツインスターズ(キキ&#038;ララ)<br />
入野自由、浦田わたる、大塚剛央、加藤和樹、木村良平、鈴木崚汰、立花慎之介、豊永利行、仲村宗悟、堀江 瞬、牧島 輝、森 愁斗(BUDDiiS)<br />
■チケット:11,000 円(税込)/ 枚<br />
※全席指定 ※3 歳以上有料。3 歳未満入場不可。<br />
■アップグレードチケット:1,880 円(税込)/ 枚<br />
■チケットに関するお問い合わせ:<br />
チケットぴあ:https://pia.jp/info/ticket_support/ (営業時間 10:00〜18:00 土日祝・年末年始除く)<br />
■公演に関するお問い合わせ:<br />
My Bestie Dream Stage with Sanrio characters 公演事務局<br />
03-6280-4670(オペレーター受付時間 平日 11:00~18:00)<br />
■主管:株式会社サンリオ<br />
■企画・主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<p>■公式サイト:https://avex.jp/sanriovoice/<br />
■公式 X(旧 Twitter):https://twitter.com/avexsanriovoice/(@avexsanriovoice)<br />
■公式 Instagram:https://www.instagram.com/avexsanriovoice/(@avexsanriovoice)<br />
■権利表記:C 2024 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L648267</p>
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https://otajo.jp/101422</a></p>
<p>夢の世界に誘われた『Disney 声の王子様』初ライブ！作品イメージの豪華衣装にアニメ映像付き朗読劇でファンを魅了［夜の部レポート］<br />
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<p>全13曲試聴映像公開！男性声優12人のディズニー名曲カバーアルバム最新作『Disney 声の王子様』<br />
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		<title>豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2024 14:51:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」のキャスト総勢25名が登壇した4thリアルライブ『Paradox Live Dope Show 2024』が2024 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」のキャスト総勢25名が登壇した4thリアルライブ『Paradox Live Dope Show 2024』が2024年5月19日(日)に開催されました！<br />
す。</p>
<h3>「Paradox Live(パラライ)」について</h3>
<p>「Paradox Live」は、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、小野賢章さん・諏訪部順一さん・梶原岳人さん・林 勇さん・花江夏樹さん・小林裕介さん・土岐隼一さん・畠中 祐さんら声優陣、そして歌い手として高い人気を誇る96猫さん・志麻さんなど、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。</p>
<p>本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusic Videoの総再生回数は1億回を突破するなど、高い人気を集めています。</p>
<h3>トーナメントバトル集大成！総勢25名集結</h3>
<p>5月19日(日)、横浜・ぴあアリーナMMにて、Paradox Live 4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」が開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4ccfbd5df8c273ba53e5761ac5e5987f.jpg" /><br />
2021年の初のリアルライブを皮切りにどんどん進化を続ける中、今回のライブには総勢25名の豪華キャストが集結。約2年間にわたり開催されたトーナメントバトル“Road to Legend”の集大成となる3rdアルバム“ANTHEM”を引っ提げて、既存曲も含めた全21曲がPIA LIVE STREAMでの生配信、アニマックスでの生放送を通して、全世界に届けられました。</p>
<p>昼・夜公演それぞれ異なるセットリストでフロアを沸かせた「Paradox Live Dope Show 2024」。まるで「Paradox Live」の舞台である近未来を体現しているかのような、縦長の大画面を中心に大小さまざまな画面で構成されているステージで昼公演のトップバッターを務めたのは、ダウナー系双子ユニット【cozmez(コズメズ)】。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a2a175e6712cf1a4772db81b96e6b48c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4dc0b21cac6eeb092ce19f9993eb2129-rotated.jpg" /><br />
「見てけ、聴いてけ、感じてけー!」と客席を煽るように、矢戸乃上珂波汰役:小林裕介さん、矢戸乃上那由汰役:豊永利行さんがステージに登場し、「Make it」を披露。会場を埋め尽くすヘッズたちも、cozmezカラーに輝くペンライトを上下に振り応えます。</p>
<p>続いて、気高き孤高の実力派4人組ユニット【The Cat’s Whiskers(ザ・キャッツウィスカーズ)】の西門直明役:竹内良太さん、神林匋平役:林 勇さん、闇堂四季役:寺島惇太さんが現れ、「Get It Back」を歌唱。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f71dc1c6b88ecc9d56d03915da7d256f.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a58b6374da76f4b39052637d99a83a9f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-rotated.jpg" />
<p>大人な包容力とお洒落な演出に酔いしれた後、囚人と看守の異色のアウトロー4人組ユニット【獄Luck(ごくらっく)】の犬飼憂人役:古川 慎さん、土佐凌牙役:バトリ勝悟さん、甲斐田紫音役:立花慎之介さん、御子柴賢太役:小林千晃さんが登場し、煮えたぎる想いを胸に「カタルシス」を熱く歌い上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f26a48a78d0bea7e5f55426a3bf292b6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0eb4d4f33dc4907a8809f3f796a63f43-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0025cad0c2189d03dd52aa9d4c915785-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f4d05ffe98ad2ef773d7c36e87dd8c48-rotated.jpg" />
<p>荘厳なイントロが流れると、グリーンのスポットライトを浴びながら登場したのは、抗う者すべてを屈服させる財閥主従ユニット【AMPRULE(アンプルール)】の燕 東夏役:井上麻里奈さん、白 忠成役:置鮎龍太郎さん。見定めるような視線を向けられると屈服せざるを得ない、圧倒的な存在感で新たな世界を作り上げていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8af0e316a2250ce537b9b5929480e60b-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/beb2fef86e6a499bbea8d1a4fc45e11f-rotated.jpg" />
<p>パーティー会場へと様変わりした「P△RTY N1GHT」では、個性派揃いの新世代カリスマ3人組ユニット【BAE(ベイ)】の朱雀野アレン役:梶原岳人さん、燕 夏準役:村瀬 歩さん、アン・フォークナー役:96猫さんが所々アドリブを交えながらフロアの熱を高め、煽りセリフと共にセンターステージに登場した任侠を重んじるギャング5人組【悪漢奴等(あかんやつら)】の翠石依織役:近藤孝行さん、雅邦 善役:志麻さん、征木北斎役:土岐隼一さん、円山玲央役:矢野奨吾さんは、持ち前のパワフルなエネルギーで「悪漢太鼓 -This Is How We Roll-」を披露し、お祭り騒ぎで盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/46e1ccf7482d9bd84bb1de3803830583-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a3c8c366700cd77183747e6542f27f19-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/9fa2eea913e0f8c0c82928962633d61e-rotated.jpg" />
<p>崖っぷちからの再起を誓う4人組アイドルユニット【VISTY(ヴィスティ)】の大和憧吾役:中島ヨシキさん、緋景斗真役:伊東歌詞太郎さん、呉羽 葵役:愛美さん、三洲寺甘太郎役:住谷哲栄さんが登場すると、カラフルなライティングの中で「NEVER END」を歌いながらキュートなダンスでアイドルパワーを発揮。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/487959b556e0e1a69dbb015b89f4e35f-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0079e16b113ab9e1059e0e94ee072cc2-rotated.jpg" />
<p>大歓声に包まれる中、圧倒的天才が率いる正体不明の3人組ユニット【1Nm8(インメイト)】の御山京役:天月さん、イツキ役:北村 諒さん、ロクタ役:千葉翔也さんが登場し、広がる青空をバックに「EGOlution」を披露。優しく美しい歌声でヘッズを魅了します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/3f63fc2098d108a762130eff9792424e-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b95d8420915fedb9bf91925d2bb90feb-rotated.jpg" />
<p>前半のMCパートは、The Cat’s Whiskers/cozmez/ 1Nm8/獄Luckの4チームが集結。</p>
<p>The Cat’s Whiskersのあざとさ満載の挨拶を皮切りに、各チームの個性的な挨拶合戦が始まり、客席からの歓声が鳴り止まない一幕も。チームの垣根を超えたやり取りを楽しむキャスト陣に、客席からも笑みがこぼれます。</p>
<p>続くライブステージでは、「EmBlem!!!」でこれまで積み上げてきた【BAE】の結束力で一体感に包まれ、【AMPRULE】の「Do as I say」では井上さんが玉座にゆっくり腰を下ろし、足を組んだ瞬間に大歓声が。その後ろに置鮎さんがさながら執事のように寄り添い、他チームとはまた違う2人だけの世界に目も意識も奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/AMPRULE-rotated.jpg" />
<p>「CALL FOR FAMILIEZ -悪漢奴等 is Forever-」では、花道を進む近藤さんと志麻さんが手を取り合い、土岐さんと矢野さんが身を寄せ合うなど【悪漢奴等】でしか表現できないパフォーマンスを披露。「お前らも家族やで」と近藤さんの一言で、ヘッズたちとの絆を確かめます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/664efea238c07a78fdc65d0af47247ab.jpg" />
<p>「ステラのみんなを幸せにするからね」とステージへ現れたのは【VISTY】。「For my Stella」をステラ(VISTYファンの名称)へ届ける中、スペシャルゲストとしてシナモンが登場。一緒に踊って歌う姿に会場は大きな歓声に包まれます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">なんと！！！！！！！！！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>シナモロールのシナモンが！！！！！！</p>
<p>VISTYの「For my Stella」を一緒に踊ってくれたよ！！！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>ありがとうシナモン！！！！！！！！！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラライドプショ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラライサンリオコラボ</a> <a href="https://t.co/0XIphpum2D">pic.twitter.com/0XIphpum2D</a></p>
<p>&mdash; 愛美/AIMI (@aimi_sound) <a href="https://twitter.com/aimi_sound/status/1792199020489961941?ref_src=twsrc%5Etfw">May 19, 2024</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>うれしいサプライズに興奮冷めやらぬまま、『Paradox Live THE ANIMATION(以下、パラアニ)』の映像が流れると、BAE/The Cat’s Whiskers/cozmez/悪漢奴等の4チームが現れ、パラアニのOPテーマ「RISE UP」を熱唱。アニメ映像とリンクするようなパフォーマンスに、会場のボルテージは急上昇。</p>
<p>後半のMCパートでは、BAE/悪漢奴等/ VISTY/ AMPRULEの4チームと、スペシャルゲストのシナモンもステージに集結。</p>
<p>シナモンが大好きな近藤さんが感動して泣きそうになるなど、和気藹々とした雰囲気に包まれる中、告知コーナーへ。特報として、2024年10月・11月にParadox Live初のツーマンライブ「Paradox Live 2MAN SHOW」の開催が発表されると今日一番の歓声が沸き起こります。</p>
<p>2チームずつによるスペシャルライブということで、気になるのは“組み合わせ”。詳細は後日発表されるので、ぜひお楽しみに！</p>
<p>今回のライブ出演が叶わなかった【The Cat’s Whiskers】の棗 リュウ役:花江夏樹さんと【悪漢奴等】の伊藤紗月役:畠中 祐さんへの想いを胸に、ライブは後半戦へと突入。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cozmez.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/VISTY.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1Nm8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/The-Cats-Whiskers.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/60179613211448be61d71bbf3e1dbbbd.jpg" /><br />
ここからは各チームが1曲ずつ、圧倒的なパフォーマンスをノンストップで駆け抜けます。cozmez「Two Crowns」、悪漢奴等「大火傷 &#8211; License To Kill -」、VISTY「BE A STAR」、AMPRULE「True Pride」、1Nm8「S∀G∀」、The Cat’s Whiskers「Shooting Arrows」、獄Luck「S.W.A.G.」と続き、各チームが自分たちの想いをリリックに乗せて届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/BAE.jpg" /><br />
そして、ラストを飾るのは、2022年3月に幕を開けたトーナメントバトル「Road to Legend」で優勝した【BAE】。1年にもおよぶ戦いで栄光をつかんだ3人は、王者の貫禄を漂わせながら、その名にふさわしい楽曲「Ch△mp1on」で“誰よりも先へ進む”という強い意志を示します。</p>
<p>全8チーム総勢25名がステージに集結し、エンディングの時間へ。名残惜しさを感じつつも、各チームが感謝の気持ちを送り、熱狂の渦に包まれたParadox Live 4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」は幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
なお、本公演は昼・夜公演ともに5月26日(日)までアーカイブ配信中！　配信チケットも発売中ですので、さらにレベルアップしたライブをぜひ何度でもお楽しみください。</p>
<p>また、本公演のBlu-ray&#038;DVDが11月27日(水)に発売決定!こちらもぜひチェックしてください。</p>
<h3>「Paradox Live Dope Show 2024」公演概要</h3>
<p>★配信チケット好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopeshow_2024/<br />
◆日時<br />
2024年5月19日(日)<br />
昼公演 開場:13:30 開演:14:30<br />
夜公演 開場:18:00 開演:19:00<br />
◆会場<br />
ぴあアリーナMM(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-2-2)<br />
◆出演キャスト<br />
BAE:梶原岳人、村瀬歩、96猫<br />
The Cat‘s Whiskers:竹内良太、林勇、寺島惇太<br />
cozmez:小林裕介、豊永利行<br />
悪漢奴等:近藤孝行、志麻、土岐隼一、矢野奨吾<br />
VISTY:中島ヨシキ、伊東歌詞太郎、愛美、住谷哲栄<br />
AMPRULE:井上麻里奈、置鮎龍太郎<br />
1Nm8:天月、北村諒、千葉翔也<br />
獄Luck:古川慎、バトリ勝悟、立花慎之介、小林千晃<br />
◆配信チケット<br />
配信チケット(昼公演/夜公演)各¥4,400(税込)<br />
●昼公演特典:昼公演ver.デジタルチケット(1種)<br />
●夜公演特典:夜公演ver.デジタルチケット(1種)<br />
全景チケット(昼公演/夜公演)各¥3,300(税込)<br />
配信通しチケット ¥8,000(税込)<br />
●特典:昼公演ver.&#038;夜公演ver.デジタルチケット(2種)<br />
コンプリートチケット ¥12,980(税込)<br />
●特典1 : 昼公演ver.&#038;夜公演ver.デジタルチケット(2種)<br />
●特典2 : 抽選で10名様に複製キャストサイン入りグッズプレゼント<br />
✓デジタルチケットDL期間2024年5月27日(月)18:00~2024年6月8日(土)23:59<br />
■チケット受付期間<br />
【配信&#038;全景チケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)22:00<br />
【配信通しチケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)20:00<br />
【コンプリートチケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)16:00<br />
●配信プラットフォーム PIA LIVE STREAM<br />
●視聴期間各公演開始 ~ 2024 年 5 月 26 日(日)23:59</p>
<p>配信チケットご購入はこちら:https://paradoxlive.jp/event/dopeshow_2024/</p>
<h3>『Paradox Live 2MAN SHOW』</h3>
<p>2024 年秋 パラライ 初のツーマンライブ開催決定!!!!<br />
■日程<br />
10 月 5 日(土)10 月 6 日(日)<br />
11 月 16 日(土)11 月 17 日(日)<br />
■会場<br />
ニッショーホール<br />
■出演<br />
BAE<br />
The Cat’s Whiskers<br />
cozmez<br />
悪漢奴等<br />
VISTY<br />
AMPRULE<br />
1Nm8<br />
獄 Luck<br />
続報は公式 HP・公式 X にて随時更新予定となります。<br />
Paradox Live 商品情報<br />
「Paradox Live -Road to Legend-」に優勝した BAE のソロアルバム!!<br />
Before Anyone Else<br />
発売日:2024-06-26<br />
価格:¥3,300(税抜¥3,000)<br />
品番:EYCA-14346<br />
ご購入:https://paradoxlive.jp/discography/detail.php?id=1020234</p>
<h3>「Paradox Live on Stage THE LIVE ~All ARTISTS~」</h3>
<p>★7/28(土)・29(日)開催決定!!チケット好評発売中<br />
詳細:https://paradoxlive-stage.jp/news/detail.php?id=1116087<br />
今回の THE LIVE は“スタンディングライブ”!!<br />
公演ごとに曲目が異なる“回替わりコーナー”もお楽しみに。<br />
■日 程<br />
2024 年 7 月 27 日(土)<br />
【昼の部】開場 13:30 開演 14:30<br />
【夜の部】開場 17:30 開演 18:30<br />
2024 年 7 月 28 日(日)<br />
【昼の部】開場 12:00 開演 13:00<br />
【夜の部】開場 16:00 開演 17:00<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります。<br />
＜回替わり曲・担当チーム＞<br />
7 月 27 日(土)昼の部:悪漢奴等<br />
7 月 27 日(土)夜の部:The Cat&#8217;s Whiskers<br />
7 月 28 日(日)昼の部:cozmez<br />
7 月 28 日(日)夜の部:BAE<br />
■会 場<br />
品川プリンスステラボール<br />
https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/stellarball/</p>
<p>【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2024<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109554" rel="noopener" target="_blank">パラライ舞台「Paradox Live on Stage THE LIVE ～cozmez×悪漢奴等～」シャッフルチーム“北斎 with あかんキャッツら”も披露！8月8日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/109554</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>i☆Ris10周年リアル×ファンタジー×ライブ劇場アニメ『i☆Ris the Movie &#8211; Full Energy!! -』ファンの声を再現！メンバーの細かい設定も!? 推しポイント語る</title>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2024 07:46:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[声優とアイドルの活動を両立するハイブリッドユニット「i☆Ris」（アイリス）より、10周年プロジェクトの集大成となる劇場版アニメ『i☆Ris the Movie &#8211; Full Energy!! -』が、5月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/448138e8506814772d4e524a4124c80c.jpg" /><br />
声優とアイドルの活動を両立するハイブリッドユニット「i☆Ris」（アイリス）より、10周年プロジェクトの集大成となる劇場版アニメ『i☆Ris the Movie &#8211; Full Energy!! -』が、5月17日(金)より全国劇場にて公開し、初日舞台挨拶が行われました！</p>
<p>本作は、「今までありがとう、そしてこれからも見届けて欲しい」――そんな気持ちを込めて、i☆Risの、i☆Risによる、ファンのための劇場版アニメ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/67ddc4e0e32d8d9065aaa2e12ff62194.jpg" /><br />
監督・博史池畠氏(キラッとプリ☆チャン、ダークギャザリング)×脚本・福田裕子氏(劇場版からかい上手の高木さん)×キャラクターデザイン・植田和幸氏(きんいろモザイク)の超実力派スタッフが描く、今まで誰も見たことがない“まさかのi☆Ris”とは―― メンバー徹底取材!!リアル×ファンタジー×ライブが融合した体感系ムービーがついに完成！</p>
<p>公開初日を迎え、博史池畠監督、i☆Risメンバーの山北早紀さん・芹澤優さん・茜屋日海夏さん・若井友希さん・久保田未夢さんが駆けつけ、制作の裏話や見所をたっぷり語りました。</p>
<h3>「ここまでファンのみんなを愛している作品はないと思います！」</h3>
<p>i☆Risが登場し、大きな拍手で迎えるファンに、司会より”叫んでもいいんですよ!”と伝えられると、会場は一気に割れんばかりの歓声で溢れ返った。</p>
<p>本日公開初日を迎え、率直な感想を求められると、池畠監督は「作っているときは果たして正しいのかという疑念があったが、みなさんの感想やみなさんの顔を見ると、いい作品になったようで良かったと感じました」と安堵の表情を浮かべた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a64645d682661b03d25bb9080cd21940.jpg" /><br />
山北さんは「マジでいい作品だなと思った!!まさに、100点さきさまんてんー!!!」と劇中のセリフでファンの笑顔を誘い、芹澤さんは「最初は心配だったけど、終わってからのみなさんのホクホク感をみてこの作品を創って良かったなーと思ってます!i☆Risちゃん可愛かったー?」と得意の笑顔で会場に問いかけた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1e9f5ad3b45ef396f46d16facaa2b437.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/3c1dec5d1ececba560c3ec7a6691a249.jpg" /><br />
茜屋さんは「i☆Risを知らない人にも知ってもらえるきっかけになったんじゃないなと思います。もっと盛り上げていけたらいいなと思います!」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/41e324c1963da61d807e087b0f5d2475.jpg" /><br />
若井さんは、「この作品を観たあとに、ファンのみんなに支えられてるんだなとより実感しました。映画観た後に、よりメンバーのこと可愛いな、尊いなと思った!」とコメントすると、「メンバーに直接言わないの??」と司会から鋭いツッコミが。ファンからの歓声にも後押しされ、「みんなかわいいね……」と小声でつぶやき会場が沸く一幕も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/28e36a1bd1232501b19e344ca81a3195.jpg" /><br />
最後に久保田さんは、「二次元の久保田未夢ちゃんかわいすぎるなー!と思いました。まだ観れていない新しいルートも盛り上げて頂けたら」と締めくくった。</p>
<p>さらに、それぞれの映画の推しポイントを聞かれると、久保田さんは、自己紹介パートを収録する際に実際にメンバーにファン側の声を再現してもらったことと答え、アフレコの現場での裏話を明かした。</p>
<p>続く若井さんは、i☆Risをやってきてつらかったエピソードの部分で、2つの話を詰め込んだので早口になってしまったので是非もう1回見てほしい!とコメント。</p>
<p>そして茜屋さんは、ライブシーンと答え、表情や振りなど個性がすごく見えるので、細かい部分まで是非何度も観てほしいとファンへ訴えた。</p>
<p>また芹澤さんは、i☆Risファンの皆さんと共演しているシーンと答え、ファンのみなさんと1つの作品を作ることができたことがアイドル冥利につきるとしみじみ語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/iRis_MOVIE_UltimetMajic_01.jpg" /><br />
山北さんは、最後の方の畳みかけるシーン。主題歌「愛 for you!」は今年のベストヒットなのでは?とリーダーらしく会場を盛り上げた。</p>
<p>池畠監督は、2回目のライブの前のアカペラ部分と答え、ふざけていた展開から、このシーンに入る緩急が自分でもいいなと感じると自画自賛し、ファンもメンバーも納得のリアクション。</p>
<p>そして、普段はウインクが苦手な芹澤さんが、リスリスランドの中ではウインクをしているという細かい設定を暴露すると、芹澤さん本人や会場のファンからも“えーーー!”と驚きの声が。</p>
<p>他のメンバーの細かい設定もまだまだあるので、是非探して欲しいという監督らしいコメントで会場の笑いを誘った。</p>
<p>また、i☆Ris公式Xでファンの皆さんから質問も事前募集しており、池畠監督がオファーを受けた時、いかがでしたでしょうか?との質問に、「聞いた瞬間にすぐにやります!と即答した。こんな面白いことはなかなか出来ないなと思った。人生の中でも一番即答だった」と答えると、“嬉しい～!!”とメンバーから歓喜の声があがると共に、会場からの温かい拍手が起きた。</p>
<p>最後にメンバーを代表して山北さんが挨拶として、「ここまでファンのみんなを愛している作品はないと思います!全ての人に観てほしいので、SNSでバコバコ広めてくださいーーー!!」と会場を盛り上げた。</p>
<p>退場時には、大きな拍手と”ありがとーーーー!”と口々に叫ぶファンの歓声に包まれ、映画の初日を祝し、i☆Risからファンへ感謝の想いがあふれる温かい舞台挨拶となった。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>「i☆Ris the Movie &#8211; Full Energy!! -」 </p>
<p>＜STORY＞<br />
デビュー10周年の節目を迎え、順風満帆な i☆Ris。<br />
しかし彼女たちの胸をふと、よぎる想いがあった。<br />
『次の10年、わたしたちはどうなっているんだろう』<br />
あるライブ当日。i☆Ris たちの楽屋に届けられたグッズのTシャツから突如、しゃべる謎の白いリスが現れる!<br />
そして突如眩い光に包まれ、目の前に広がるのは、大きな虹がいくつも浮かぶ不思議な世界。<br />
なんと、ここは自分がなりたいものになれる世界・リスリスランドだと言う!<br />
5人は楽しくて最高な場所だと、それぞれの夢を叶えて満喫するが、ここにあるものが“ない”ことに気づく。<br />
この世界には―――「歌」がない。</p>
<p>シロリスは i☆Ris に「歌」を取り戻してほしいと助けを求めるが&#8230;<br />
なぜ「歌」が消えてしまったのか?<br />
この世界に、もう一度「歌」を取り戻すことができるのか?<br />
そしてこの旅の果てに、彼女たちは本当に“なりたいもの”を見つけられるのか――?<br />
i☆Ris とキミが歩む、“これから”が描かれる。</p>
<p>CAST<br />
山北早紀役:山北早紀/芹澤 優役:芹澤 優/茜屋日海夏役:茜屋日海夏/若井友希役:若井友希/久保田未夢役:久保田未夢<br />
シロリス役:高橋李依/クロリス役:斎賀みつき</p>
<p>STAFF<br />
原作:API×81プロデュース 監督:博史池畠 脚本:福田裕子 演出:大島克也 川瀬まさお キャラクターデザイン:植田和幸<br />
総作画監督:高村遼太郎 田中 翼 プロップデザイン:永山 恵 美術監督・美術設定:込山明日香<br />
美術:コスモプロジェクト 色彩設計:赤間三佐子 3DCG監督:乙部善弘 3DCG:タツノコプロ<br />
撮影監督:林コージロー 撮影:グラフィニカ 編集:三嶋章紀 音響監督:長崎行男 音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:橋本由香利、川田瑠夏、設楽哲也、関向弥生 アニメーション制作:Studio五組<br />
配給:エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
主題歌「愛 for you!」/i☆Ris<br />
■ 公式 HP:https://iris.dive2ent.com/movie<br />
■ 公式 X:@iris_official_ ハッシュタグ:#i_Ris アニメ<br />
■ 公式 TikTok:@iris_official_2024<br />
■ YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCi6z7BymHrLuUSr9bLK3T-Q<br />
（C）API・81P/Full Energy!!製作委員会</p>
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		<item>
		<title>山下幸輝主演『マンガ家、堀マモル』ひとつの物語から生まれた、ふたつの歌・絵・漫画・映画プロジェクト</title>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2024 07:09:19 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[ひとつの物語から生まれた、ふたつの歌・絵・漫画・映画のプロジェクト『マンガ家、堀マモル』が始動！ 主演にドラマ「君の花になる」(2022)で人気を博した、今最も旬な俳優・山下幸輝さんを迎え、描けなくなってしまった新人漫画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/11a47a572bce1a0e056b19fe51043786.jpg" /><br />
ひとつの物語から生まれた、ふたつの歌・絵・漫画・映画のプロジェクト『マンガ家、堀マモル』が始動！</p>
<p>主演にドラマ「君の花になる」(2022)で人気を博した、今最も旬な俳優・山下幸輝さんを迎え、描けなくなってしまった新人漫画家・堀マモルの前に、3人の幽霊が現れたことから巻き起こる様々な出来事が、過去と現在そして未来を繋ぐ物語、映画『マンガ家、堀マモル』(配給:ナカチカピクチャーズ)が2024年8月30日(金)に公開します。</p>
<p>シンガーソングライターであるsetaさんが原作を紡ぎ、シナリオ化したオリジナルの物語を、レジェンド声優・内海賢二さんのドキュメンタリー映画『その声のあなたへ』や、横浜流星さん主演の短編映画『MIMI』の榊原有佑監督、本作が初監督となる武桜子監督、若手映画作家育成プロジェクト「光はどこにある」、オムニバス映画プロジェクト Mothers『だめだし』、短編映画『紡ぐ』の野田麗未監督の3名により映像化。</p>
<p>そして主題歌はsetaさんの「さよなら僕ら」、エンディングテーマは槇原敬之さんの「うるさくて愛おしいこの世界に」に決定しました。</p>
<h3>ティザービジュアル解禁&#038;「マンガ家、堀マモル」の漫画版が「dブック」にて配信開始!</h3>
<p>解禁されたビジュアルは、山下幸輝さん演じる、描けなくなってしまった漫画家・堀マモルの姿を捉えた、実写とイラストが融合されたビジュアル。</p>
<p>新人賞を獲って以来描きたいものがなくなり苦悩するマモルの前に、3人の幽霊が現れたことから巻き起こる小さな奇跡の連続が、マモルの過去と現在、そして未来を繋いでいく。</p>
<p>今回のオファーに山下は「お芝居を始めた頃から僕の事を見てくれているプロデューサーの方が、いつか幸輝くんでやりたいと、それもまた主演でと仰ってくれていて、本作のお話を頂き、素直に嬉しかったです」と喜びのコメントを寄せています。</p>
<p>心の奥底に何かを抱えながら生きるマモルというキャラクターに、「台本を読んで、僕自身の事が描かれているように感じ、自分の今までの人生を俯瞰で見られている気がしてゾッとしました(笑)」とまさにハマり役の様子。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/d1aad2d139f339949885463b6ae87a81.jpg" /><br />
また、「マンガ家、堀マモル」の漫画版が、電子書籍ストア「dブック」で配信中！</p>
<p>ひとつの物語から生まれた、ふたつの歌・絵・漫画・映画のプロジェクト『マンガ家、堀マモル』に注目です！</p>
<h3>山下幸輝(堀マモル役) コメント</h3>
<p>お芝居を始めた頃から僕の事を見てくれているプロデューサーの方が、いつか幸輝くんでやりたいと、それもまた主演でと仰ってくれていて、本作のお話を頂き、素直に嬉しかったです。<br />
僕も一緒に作品を作っていける事にワクワクし、実際にマンガもスタートするというプロジェクトもおもしろいと思いました。<br />
台本を読んで、僕自身の事が描かれているように感じ、自分の今までの人生を俯瞰で見られている気がしてゾッとしました(笑)。ですのですごくマモルの事が理解できました。</p>
<p>この作品は、ファンタジーでありながら登場人物の心の内が細かく丁寧に描かれていており、観ていただいた方には堀マモルを応援したくなっていただけると思っています。<br />
チャーミングでどこか抜けていて、それが全部全力で愛される作品になると確信していますので、公開を楽しみにしていただけると嬉しいです。</p>
<h3>漫画『マンガ家、堀マモル』概要</h3>
<p>5/17(金)より電子書籍ストア「dブック」で先行配信開始します。<br />
毎週金曜に最新話が更新され、1〜3 話まで無料でお読みいただけます。<br />
※3 話の配信は 5/24 より開始予定です<br />
配信 URL:<br />
https://dbook.docomo.ne.jp/list/1I21/364a9a0d24ad01837c5f4d0e1695ef19d170be2f54854928155c1566dbcf6017/</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
新人賞を撮って以来、描きたいものがなくなり、休載中の漫画家・堀マモル。<br />
苦悩するマモルの部屋に突如、幽霊の海・樹・愛が現れ、「漫画を描かせてあげる」と言う。<br />
小学生の海は母にさみしいと言い出せなかった想いを。<br />
中学生の樹は周りにうまくなじめず孤独を感じていた自分を救ってくれた教師への想いを。<br />
高校生の愛は一緒に夢をかなえようと誓った友への想いを語り、彼らの話をマモルは3篇の漫画に描き上げていく。<br />
そしてマモルはいつしか、大切なひと・春との別れや果たせなかった約束&#8230;心の奥底にしまっていた過去と向き合い始めるー<br />
3人の幽霊はなぜマモルの前に現れたのか?<br />
自分をごまかしながら生きてきたマモルがたどり着いた真実とはー</p>
<p>映画『マンガ家、堀マモル』<br />
2024 年 8 月 30 日(金)公開<br />
【キャスト】 山下幸輝<br />
【監督】 榊原有佑 武桜子 野田麗未<br />
【原作】seta<br />
【主題歌】seta「さよなら僕ら」https://linkcloud.mu/a2418d49<br />
【エンディングテーマ】槇原敬之「うるさくて愛おしいこの世界に」https://ssm.lnk.to/uiks<br />
【配給】 ナカチカピクチャーズ<br />
（C）2024「マンガ家、堀マモル」製作委員会<br />
【公式サイト】 https://mangaka-horimamoru.com<br />
【公式 X】 https://twitter.com/hori_mamoru<br />
【公式 TikTok】 https://www.tiktok.com/@hori_mamoru</p>
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		<item>
		<title>約5時間！人気声優集結15周年メモリアルライブ『Kiramune Music Festival 2024』メドレー満載＆Trignalもゲストに【セトリ付きレポ】</title>
		<link>https://otajo.jp/116829</link>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2024 05:18:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[人気声優たちが所属し、15周年を迎えたエンターテインメントレーベルKiramuneのメモリアルイベント『Kiramune Music Festival 2024』が5月11日(土)・12日(日)に開催されました！ 200 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/741930a55b74c05bfb077fa16ce71020.jpg" /><br />
人気声優たちが所属し、15周年を迎えたエンターテインメントレーベルKiramuneのメモリアルイベント『Kiramune Music Festival 2024』が5月11日(土)・12日(日)に開催されました！</p>
<p>2009年にスタートし、今年で15年目を迎えた Kiramune。5月11日(土)・12日(日)には所属アーティストが集結する恒例のイベント『Kiramune Music Festival 2024』が今年も横浜アリーナで開催され、ファンを熱狂の渦に包んだ。ここではゲストのTrignal を含め、全メンバーが一堂に会し、約5時間のライブを展開した＜DAY.1＞の模様をいち早くお届け。</p>
<p>横浜アリーナの中央に設置された巨大なメインステージ。そこから四方に花道が延び、会場内のアリーナ席をぐるりと囲む通路へと繋がっていく。</p>
<p>いたるところにサブステージも作られ、はたしてこれからどんなライブが展開されるのかと期待に胸を膨らませていると、オープニング映像の終わりと同時に2階席の通路にピンスポットが当たり、なんとそこには神谷浩史の姿が! 思わぬスタートに、どよめきに似た歓声で包まれる会場。その客席の中を神谷は『ワヲ!』を歌いながらトロッコで駆け抜け、サプライズのような演出でライブは幕を開けた。</p>
<p>続いて登場したのは SparQlew(上村祐翔、保住有哉、堀江 瞬、吉永拓斗)。花道に姿を現すと、自らの音楽活動5周年を祝うかのように『ハジマリノソラ -5th Anniversary-』で4人の美しいハモリを聴かせていく。</p>
<p>また、きらびやかなステージから一転、ワイルドなパフォーマンスで魅せたのは浪川大輔だ。ゴージャスなジャケットを身にまとい、『ファンキー☆ジャングル』の雄叫びをあげるような《U-HO-HO》のコールで会場に熱気をもたらした。</p>
<p>さらに、「皆さん、楽しんでいきましょう!」の掛け声とともに圧巻の歌唱力を披露したのは入野自由。1曲目の『愛さずにはいられない』から澄んだ歌声で観客の心を掴んでいく。</p>
<p>続く吉野裕行も『サイケデリックアンノウン』で社会に対する怒りのような歌詞を歌い存在感を見せつけると、柿原徹也もそんな2人に負けないステージを展開。強さと優しさを内包した声で歌う壮大な『通り風』に、カタルシスを感じたオーディエンスも多かったことだろう。</p>
<p>個々のターンはまだまだ続き、岡本信彦はジーンズのカジュアルなファッションにサングラス姿で登場。クールさのある『Hot Boat』との見事なマッチングに思わず見とれてしまう。</p>
<p>そしてここからは、ひと際ファンを歓喜させた2組のユニットが登場。1組目は Uncle Bomb(浪川・吉野)。お祭り男の2人は『LOCUS』を歌いながらトロッコに乗り込み、二手に分かれて会場を沸かせていく。</p>
<p>その熱気をさらに上昇させるように現れたのはTrignal(木村良平・代永 翼・江口拓也)。代表曲の『Honey Ready Go!!!』や、まさにこのライブの瞬間を歌ったかのような『Message from LIVE!!』、そして昨年リリースされた新曲『言わばひとつのラブソング』を立て続けに披露し、ファンに笑顔をもたらしていった。</p>
<p>また、メンバー全員によるユニットメドレーを挟んだあとは後半戦へ。SparQlew と吉野は前半と少し趣向を変え、クールな選曲で少しアダルトな世界を作り出していく。</p>
<p>一方、浪川は『Like it Like it』を、岡本は『雷光』を、柿原は『Give It To Me』を披露し、それぞれの新曲で新たな一面をファンに届けていった。</p>
<p>さらに、ラストスパートとともに会場の雰囲気を変えていったのは入野。6月に行われるソロツアーを最後に Kiramune レーベルでの活動が終了することが発表されているだけに、MCでもファンに感謝の気持ちを伝えると、本人も少し寂しそうな表情を浮かべた。&#8230;&#8230;と思いきや、次の瞬間にはいたずらっぽい表情を見せ、「しんみりとなんてさせない! 楽しく終わらせよう」と軽快な『MASCLETA』のメロディに乗せてメドレーを展開。また、自転車で会場中を走り回り、最後まで入野らしい明るさでみんなを笑顔にしていった。</p>
<p>そして、この日のトリを飾ったのは前半のトップバッターも務めた神谷。「最後の盛り上がりにこんな曲を用意しました」とファンに届けたのは新曲の『ironic truth』。また、ラストは会場にいるすべての観客とこの特別な空間を共有するように『贅沢な時間』で本編の幕を閉じた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/G1G0244.jpg" />
<p>アンコールは再びオールメンバーが登場。『キズナファンファーレ』や『EVER DREAM』をメドレーで繋いでいくと、オーラスは彼らのアンセムとも言える『僕らの描く未来』で会場を一つに。re Kiramune☆All Stars で発表した歴代の曲をすべて披露していく演出。その姿に、改めて彼らが積み上げてきた長い歴史の軌跡を強く感じることができた。</p>
<p>なお、この日ライブでは、神谷が7月31日(水)に10枚目となるミニアルバムを、岡本が10月23日(水)に7枚目のミニアルバムを、そして SparQlew が初のデジタルシングル『Bang!!!!』を7月10日(水)にリリースされることが告知された。</p>
<p>さらに柿原は11月9日(土)の東京公演を皮切りに、愛知・神奈川・静岡・大阪を巡るライブツアーの開催も発表。レーベルスタートから15周年を経て、さらに加速する Kiramune のこれからの活動に要注目だ。</p>
<p>text by 倉田モトキ<br />
production by VISUALNOTES Inc.<br />
photo by 中島たくみ(スチールカメラマンリーダー)、ITABA SHUN、斉藤明、遠藤大騎<br />
photo by 草刈雅之</p>
<h3>セットリスト</h3>
<p>M01:ワヲ!/神谷浩史<br />
M02:虹色蝶々/神谷浩史<br />
M03:everlasting/神谷浩史<br />
M04:ハジマリノソラ -5th Anniversary-/SparQlew<br />
M05:Stay Gold/SparQlew<br />
M06:Love Express/SparQlew<br />
M07:ファンキー☆ジャングル/浪川大輔<br />
M08:イエローマン/浪川大輔<br />
M09:TRISING!/浪川大輔<br />
M10:愛さずにはいられない/入野自由<br />
M11:cocoro/入野自由<br />
M12:ENTER THE NEW WORLD!/入野自由<br />
M13:サイケデリックアンノウン/吉野裕行<br />
M14:Resisting/吉野裕行<br />
M15:CATWALK/吉野裕行<br />
M16:オンリースター/柿原徹也<br />
M17:通り風/柿原徹也<br />
M18:咲いちゃいな/柿原徹也<br />
M19:KING/岡本信彦<br />
M20:Hot Boat/岡本信彦<br />
M21:Future→Feature/岡本信彦<br />
M22:Man meets&#8230;/Uncle Bomb<br />
M23:LOCUS/Uncle Bomb<br />
M24:Honey Ready Go!!!/Trignal<br />
M25:Message from LIVE!!/Trignal<br />
M26:言わばひとつのラブソング/Trignal<br />
M27:15周年スペシャルコラボメドレー DAY.1<br />
1.Party Star/Uncle Bomb<br />
2.TouriStar/KAmiYU<br />
3.VERSUS/浪川大輔×柿原徹也×吉野裕行<br />
4.パラダイス/柿原徹也×岡本信彦<br />
5.アブラカタブラ/SparQlew<br />
6.Tic Tac Anniversary/岡本信彦×Trignal<br />
7.原点回帰 Ready Set Go!/Trignal<br />
8.Say Hello/re Kiramune☆All Stars<br />
M28:Antitrust xx/SparQlew<br />
M29:Q Wanted/SparQlew<br />
M30:雨に踊れ/SparQlew<br />
M31:レイニーナイター/吉野裕行<br />
M32:プレイヤー/吉野裕行<br />
M33:今夜ギターの弦をぜんぶ替えて/吉野裕行<br />
M34:未定の未来/浪川大輔<br />
M35:For dear light/浪川大輔<br />
M36:Like it Like it/浪川大輔<br />
M37:Master BadMoon/岡本信彦<br />
M38:踊れアラビアンナイト/岡本信彦<br />
M39:雷光/岡本信彦<br />
M40:Give It To Me/柿原徹也<br />
M41:進ませろ!/柿原徹也<br />
M42:飛行機雲/柿原徹也<br />
M43:Party/入野自由<br />
M44:不埒なセッション/入野自由<br />
M45:Frame と Edge と、その向こう側/入野自由<br />
M46:入野自由メドレー<br />
1.MASCLETA<br />
2.だって愛は半端ないじゃない<br />
3.BANANA&#8212;NA,BOAT!<br />
4.MASCLETA<br />
M47:BOARD GAME NAKED/神谷浩史<br />
M48:ironic truth/神谷浩史<br />
M49:贅沢な時間/神谷浩史<br />
EN1:Kiramune☆All Stars メドレー<br />
1.キズナファンファーレ/re Kiramune☆All Stars<br />
2.Get Together!/re Kiramune☆All Stars<br />
3.EVER DREAM/re Kiramune☆All Stars<br />
EN2:Endless Notes/re Kiramune☆All Stars<br />
EN3:僕らの描く未来/re Kiramune☆All Stars</p>
<h3>最新情報</h3>
<p>・SparQlew<br />
7月 10 日(水)に初のデジタルシングル『Bang!!!!』の配信が決定!<br />
https://kiramune.jp/news/7949</p>
<p>・神谷浩史<br />
7 月 31 日(水)に 10 枚目のミニアルバムをリリース!<br />
https://kiramune.jp/news/7921</p>
<p>・岡本信彦<br />
10 月 23 日(水)に 7 枚目のミニアルバムをリリース!<br />
https://kiramune.jp/artist/okamoto/news/7923</p>
<p>・柿原徹也<br />
Tetsuya Kakihara Live Tour 2024 の開催が決定!<br />
2024 年 11 月 9 日(土)東京・恵比寿ザ・ガーデンホール<br />
2024 年 11 月 17 日(日)愛知・ダイアモンドホール<br />
2024 年 12 月 1 日(日)神奈川・横浜ベイホール<br />
2024 年 12 月 14 日(土)静岡・LIVE ROXY SHIZUOKA<br />
2024 年 12 月 22 日(日)大阪・GORILLA HALL OSAKA<br />
https://kiramune.jp/news/7939</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116779" rel="noopener" target="_blank">「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ<br />
https://otajo.jp/116779</a></p>
<p>TVアニメ第2期決定！斉藤壮馬・中島ヨシキもゲスト出演の多次元アイドルプロジェクト『UniteUp!』初ワンマンライブ＜セトリ付＞レポ<br />
https://otajo.jp/114897<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114897" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/116829/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/116779</link>
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		<pubDate>Thu, 09 May 2024 09:40:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結した、2年ぶりとなるライブイベント『STATION IDOL LATCH!』エキメン総選挙開票LIVEが2024年4月27日（土）神奈川県民ホール 大ホールで開催されました！</p>
<p>今回は、昨年8月18日～今年の3月31日まで行なわれた「エキメン総選挙」の結果発表が行なわれ、山手線最強アイドルが決まるライブイベントということで、会場には多くのファンが集まり、大いに盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5d06cf05dbcb93e0c1321c629d4adeda.jpg" />
<h3>朗読劇にライブパート、ユニット曲も！</h3>
<p>浜松町駅 湊 航琉（狩野 翔）と秘書 桜田 カイ（重松 千晴）による影ナレーションによる「ライブの諸注意」が行なわれると、いよいよライブイベントがスタート！</p>
<p>最初の朗読劇ではライブ開演前の楽屋でのLATCHメンバーの掛け合いが展開。個性豊かなそのやり取りに会場からは笑い声が上がっていた。</p>
<p>選挙の結果を待つ緊張気味の鶯谷駅 根岸 優歌（寺島 惇太）に、 高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋（森嶋 秀太）がお茶を振る舞うなど、ワチャワチャしたやり取りが行なわれたものの、どこかのマイクがオンになってしまっていることにより、その様子がすべて会場に流れていることを知り、焦るメンバーたち（笑）。気を取り直してステージに向かうのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
ライブパートでは「LATCH! ～それが未来の扉～」をLATCH全員で歌唱し幕開け。</p>
<p>続いては山口 智広さん（日暮里駅　戸成 綾役）、阿座上 洋平さん（御徒町駅　高良 摩利央役）が登場し、「横浜で一番アツいのはここ、神奈川県民ホールだぜ！」という叫びにオレンジのペンライトが輝くなかNØ Crewの「Two as One」を熱唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/20e6b94e8fdb66fdaa4c0923e2913886.jpg" />
<p>峯田 大夢さん（目黒駅　不動 雅役）、太田 将熙さん（目白駅　綜馬 礼役）はステージに用意された椅子に座りジャケットアクションも交えながらtenetの「Run Away」を披露。</p>
<p>さらに寺島 惇太さん（鶯谷駅　根岸 優歌役）、井上 雄貴さん（巣鴨駅　高岩 大智役）、田丸 篤志さん（新宿駅　神堂 唯姫役）が、真っ青に染め上げられた客席に人差し指を向けながらスマートブロック曲「Disabuse」を歌唱した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0f09cf34f551ff6f60e887662a357a7f.jpg" /></p>
<p>MCパートでは寺島さん、井上さん、田丸さん、小野 賢章さん（東京駅　東海林 鈴音役）、山口さんが登場し、「各ブロック毎のパフォーマンスだけでなく、今日はユニットでのパフォーマンスもたくさんお見せします！」と宣言！</p>
<p>ミラーボールが回るなか、高橋 英則さん（恵比寿駅　饗庭 紡麦役）、菅沼 久義さん（大崎駅　大崎 新市役）がChe bello!の「Sparking Night」、「Showtime」と続けて歌唱すると、会場は一気に大人っぽい雰囲気に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5dd9e450485122adcd91fdcebd71e018.jpg" />
<p>小野さん、田丸さんはAitherの疾走感あふれるナンバー「Way Up High」で場内の雰囲気を一変させ、山口さん 、阿座上さんがNØ Crewの「この夜ごと」をステージに用意されたステップに腰かけながら披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/336e1bce1c6c73cd406946bca17e3797.jpg" />
<p>笠間 淳さん（上野駅　飴屋 楊役）、寺島さんが白い光に包まれてa/mazeの「世界一憂鬱な王子」、「Mystery of Destiny」を切なく歌い上げた。</p>
<p>続く朗読劇には井上さん、森嶋 秀太さん（高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 ）、太田さん、高塚 智人さん（駒込駅　英 皐月役）、高橋さん、重松 千晴さん（秘書 桜田 カイ役）の6人が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1326a847593b1bc7972638e670341af3.jpg" /><br />
総選挙に対するエキメンたちの葛藤や想い、そして、「また一緒に頑張っていこう」とお互いの気持ちを確かめ合った和泉 オーキッド 亜恋、英 皐月、高岩 大智の花ゑみの3人のリハーサルの様子が披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/383a904c4d3a1ea872575d09edacfdc6.jpg" /><br />
朗読劇に続き、森嶋さん、高塚さん、井上さんは花ゑみの「花びら舞う夜に」と「一千年後」を情緒たっぷりに歌唱。その後は、太田さん、高塚さん、高橋さんがソロパートでも魅せるエレガントブロックの「サヨナラ・イエスタデイ」を歌唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/023eefa8abda572bad0b4691c801923d.jpg" />
<p>笠間さん、森嶋さん、峯田さんが加わった続くMCパートでは、兄・不動 雅（峯田）が弟・綜馬 礼（太田）に絡む双子ユニットtenetならではのやりとりや、饗庭 紡麦（高橋）が女性を「天使」と呼ぶことをいじって、飴屋 楊（笠間）が「天使のみんなをパンダにしたい」と上野駅のLATCHらしい言葉で爆笑を誘うなど、会場をわかせていた。</p>
<p>ライブパートはここから後半戦。</p>
<p>ピンク色が会場を支配するなか、笠間さん、森嶋さん、峯田さんがファンタジスタブロックの「ファンタジスタ！」を歌唱。客席に負けじと3人もピンクのペンライトを振り回していた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/fc8341180eeeeea18b58a49c32e9ae73.jpg" /></p>
<p>続いては峯田さん、太田さんによるtenetの「Get into the Wonderland」。ふたたびミラーボールが回転し、会場はダンスホールと化した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b97fe3f6d12af04fd59a29332be22bd6.jpg" />
<p>さらに、小野さん、山口さんが客席の扉から登場するサプライズでリーダーブロックの「Flag on the wind」を歌唱。そのまま会場の中央で歌い続け、オーディエンスを魅了した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/966ad16701cd3fec0c0b142202257e11.jpg" />
<p>続いては狩野さん、森嶋さん、高橋さんによる「SUNRISE!!」。狩野さんが2人を呼び込むと、今回は鉄晴隊の曲を特別編成でパフォーマンスするということでいつもとはまた違った形で応援ソングが届けられた。会場からはクラップも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/bf8b5de6877b10c2c1761c6afd8df717.jpg" />
<p>ここからは阿座上さん、菅沼さんが合流し、狩野さんとエンターテイナーブロックの「笑顔でGo!」を披露。歌唱前には振り付け講座や発声練習を入念に行ない、黄色いペンライトの花が咲くなかでステージ上と客席がシンクロした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/55380c018a4fc2cbd96aeb82618b5167.jpg" />
<h3>「山手線最強メンバー」5人決定！「エキメン総選挙」最終結果発表</h3>
<p>そして、いよいよLATCH総勢30名が属性ごとにスマート、リーダー、エンターテイナー、ファンタジスタ、エレガントの5つのブロックに分かれて参戦した「エキメン総選挙」の最終結果が発表！</p>
<p>MCを務める秘書 桜田 カイより1st ROUND、2nd ROUND、3rd ROUNDとラインナップが入れ替わる白熱のデッドヒートを制した「山手線最強メンバー」5人が紹介された。</p>
<p>各ブロックの上位2名が発表され、その後1位が発表される、という流れ。上位2人が発表されるたびに歓声が上がり、1位が発表されると、それ以上の大きな声が場内に響き渡った。</p>
<p>各ブロック1位メンバーとコメントは以下の通り。</p>
<p>スマートブロック：鶯谷駅／根岸 優歌（CV：寺島 惇太）<br />
「ええっ！？　こんな手の込んだことして、<br />
俺をだまして笑おうとしてるんじゃないですよね？<br />
ほんとう…なんだ……<br />
こんなこと…いえ、すごく嬉しいです。ありがとうございます。」</p>
<p>リーダーブロック：池袋駅／青葉梟 光加人（CV：島﨑 信長）<br />
「サイッコーの気分だ！パッセンジャーのみんなの熱いソウルを、<br />
投票っつー形で俺に届けてくれたお陰で優勝できたんだよな。<br />
これからも、俺たちのドリームトレインは止まらないぜ！」</p>
<p>エンターテイナーブロック：浜松町駅／湊 航琉（CV：狩野 翔）<br />
「パッセンジャーのみんな、ありがとう！<br />
中間発表で大崎くんに負けちゃった時は「もう無理かな」なんて思ったこともあったけど、<br />
諦めずに頑張ってほんとに良かったー！」</p>
<p>ファンタジスタブロック：上野駅／飴屋 楊（CV：笠間 淳）<br />
「僕なりに誠意を持って取り組んできてはいたが…<br />
これぞまさしくファンタジスタという結果だね。<br />
投票してくださったパッセンジャーの方々にお礼を伝えたい。」</p>
<p>エレガントブロック：恵比寿駅／ 饗庭 紡麦（CV：高橋 英則）<br />
「投票っていうラブレターを、抱えきれないほどたくさん送ってくれてありがとう。<br />
特別な夜を祝って、乾杯したいな。」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27894a714f4a33fe6bc7088fbc159da0.jpg" />
<p>ついに決定した「山手線最強メンバー」5人の掛け合いボイスとともに、新規描き下ろしイラストがスクリーン上に映し出されると大歓声が上がっていた。</p>
<p>ここで告知コーナー。本日選ばれた「山手線最強メンバー」5人による新曲の配信、オンラインくじ、POP UPイベント、さらにエイプリルフール企画のコラボカフェが今夏開催されることが発表。</p>
<p>そして「LATCH友の会」にて新たなスペシャルストーリーが公開されることも発表された。</p>
<p>開票も終わり、本日のライブイベントを締めくくる最後のナンバー。全員駅員衣装に着替え、緑のペンライトやフラッグを掲げ「Going My LATCH!」を披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M18.jpg" />
<h3>出演キャスト挨拶</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e74b4970cede8e21245dd42d2f7ca59e.jpg" /><br />
寺島 惇太「僕も優歌もメッチャうれしいです！　ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75a71fa62cd87e15e42b27f2df7ae97f.jpg" /><br />
井上 雄貴「大智も僕も総選挙を通じていい経験ができたと思います。これを糧に頑張っていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/6e32e91585a21eae05b6847f165001f2.jpg" /><br />
田丸 篤志「みなさん、今日は楽しかったですか～！？　僕もです、ありがとうございました！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b4f3d7fe2a24b2c7ad3d60f2dd2315ac.jpg" /><br />
小野 賢章「エキメンの順位がはっきりして残酷な部分もありますが、みなさんに支えられて活動できていると思いますし、今後も切磋琢磨してよりよいコンテンツになればと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27124ee854444e2b1aa4530517732f2b.jpg" /><br />
山口 智広「総選挙での応援、ありがとうございました。ペンライトやうちわでライブを盛り上げてくれてありがとうございます！　今日いないメンバーの分も感謝の気持ちをお伝えします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cf48fb2636e2d0637513a46e1f5b792d.jpg" /><br />
阿座上 洋平「摩利央的には『飴屋さんが1位でよかったな』、と思っているんじゃないかと（笑）。これからも『LATCH』の応援をよろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/11048b35d9bece27433ebcdb43987f0f.jpg" /><br />
菅沼 久義「実は僕、毎日投票していました。狩野君も投票していると聞いて『相殺しているんだ』というのがわかりました（笑）。みなさん半年以上の間、投票ありがとうございました！　ほかの部分でも活躍できる場所があると思うので、今後もよろしく！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4af4b508789791568c96ebd4672e693e.jpg" /><br />
狩野 翔「みなさんが総選挙を盛り上げてくれてありがたいです。『山手線最強メンバー』の5人に選ばれてうれしいです！ （新橋駅：烏鷹 鉄路役の）井上和彦さんと（田端駅 北 颯役の）矢野奨吾君にも報告します！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/d0c20d2f22a5737d83d7bc7516d55a9b.jpg" /><br />
笠間 淳「僕らをあの場所まで引き上げてくれてありがとうございます。これから飴屋 楊の新しい姿を見せられたらと思います。これからも一丸となってパッセンジャーのみなさんを楽しませていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8bb5852e90b112ef3c0273407cd10931.jpg" /><br />
森嶋 秀太「結果は残念でしたが、みんなにお茶を振る舞えたことが亜恋にとってはとてもうれしいことだと思います。彼は今後も身を粉にして働くと思うので（笑）、よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/702615f98a6fad39ccbf847ac2a66d8d.jpg" /><br />
峯田 大夢「公演中は好きなエキメンを全力で叫んでもらいましたが、これから好きなキャストの名前を叫んでください！　すごいね……ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1753340d73285e9c0a04ffc8082bcd6.jpg" /><br />
太田 将熙「本日はご乗車いただきありがとうございました！2位はマジで悔しい！次は礼君を1位に引っ張っていけるように頑張ります！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8179f994adbff8e240b745f623840532.jpg" /><br />
高塚 智人「総選挙が行なわれること自体にとても意味があると思います。皐月はどんどん“花”から“人”になってきているので（笑）、これからも応援よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/7f0e1a07abb52ecf5de468dbb9c0db9b.jpg" /><br />
高橋 英則「みなさんの貴重な時間を投票に割いていただいてありがとうございました。特別な夜になりましたか？　我々も特別な夜になりました！　みんな、声を出してくれてありがとう！　帰るまでがライブだぞ、気を付けて帰れよ！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/21bafbd3a71c0cbefb7dae9e2bf15623.jpg" /><br />
重松 千晴「今日は楽しかったですか？みなさんの声援と拍手に励まされて司会をすることができました。エキメンのみんなも満足していると思います。本日はありがとうございました！」</p>
<blockquote><p>【出演者】<br />
JY01　東京駅　東海林 鈴音役 / 小野 賢章<br />
JY04　御徒町駅　高良 摩利央役 / 阿座上 洋平<br />
JY05　上野駅　飴屋 楊役 / 笠間 淳<br />
JY06　鶯谷駅　根岸 優歌役 / 寺島 惇太<br />
JY07　日暮里駅　戸成 綾役 / 山口 智広<br />
JY10　駒込駅　英 皐月役 / 高塚 智人<br />
JY11　巣鴨駅　高岩 大智役 / 井上 雄貴<br />
JY14　目白駅　綜馬 礼役 / 太田 将熙<br />
JY17　新宿駅　神堂 唯姫役 / 田丸 篤志<br />
JY21　恵比寿駅　饗庭 紡麦役 / 高橋 英則<br />
JY22　目黒駅　不動 雅役 / 峯田 大夢<br />
JY24　大崎駅　大崎 新市役 / 菅沼 久義<br />
JY26　高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 / 森嶋 秀太<br />
JY28　浜松町駅　湊 航琉役 / 狩野 翔<br />
秘書　桜田 カイ役 / 重松千晴</p></blockquote>
<h3>セットリスト</h3>
<p>朗読劇1<br />
M1「LATCH! ～それが未来の扉～」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）<br />
M2「Two as One」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M3「Run Away」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M4「Disabuse」（寺島 惇太、井上 雄貴、田丸篤志）<br />
M5「Sparkling Night」～「Showtime」（高橋 英則、菅沼 久義）<br />
M6「Way Up High」（小野 賢章、田丸 篤志）<br />
M7「この夜ごと」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M8「世界一憂鬱な王子」（笠間 淳、寺島 惇太）<br />
M9「Mystery of Destiny」（笠間 淳、寺島 惇太）</p>
<p>朗読劇2<br />
M10「花びら舞う夜に」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M11「一千年後」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M12「サヨナラ・イエスタデイ」（太田 将熙、高塚 智人、高橋 英則）<br />
M13「ファンタジスタ！」（笠間 淳、峯田 大夢、森嶋 秀太）<br />
M14 「Get into the Wonderland」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M15「Flag on the wind」（小野 賢章、山口 智広）<br />
M16「SUNRISE!!」（狩野 翔、森嶋 秀太、高橋 英則）<br />
M17「笑顔でGo!」（阿座上 洋平、菅沼 久義、狩野 翔）</p>
<p>「エキメン総選挙」最終結果発表<br />
M18「Going My LATCH!」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸 篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）</p>
<p>公演セットリスト　プレイリスト<br />
https://open.spotify.com/playlist/1USTsMLlkg0O2satI2gkqk?si=865df1f727064fac&#038;pt=aba36047fd6b4010d6e5b69def15ce31</p>
<p>(C) LATCH! Project/JRE<br />
原作：ミリアゴンスタジオ・ジェイアール東日本企画<br />
原作窓口：AAO Project </p>
<h3>今後の展開情報</h3>
<p><strong>1、山手線最強メンバーによる新曲配信決定 </strong><br />
【タイトル】未定<br />
【リリース日】未定<br />
【アーティスト名】山手線代表LATCH   </p>
<p><strong>2、山手線最強メンバースペシャルグッズを含む「エキメン総選挙 開票LIVE」グッズ 販売中 </strong><br />
【販売サイト】アスマート https://www.asmart.jp/shop/stationidollatch<br />
【山手線最強メンバースペシャルアイテム】 ・記念集合フォト (2Lサイズ) ¥800<br />
         ・<予約販売>等身大タペストリー (全5種) ¥13,000 ※価格は全て税込です。<br />
※その他ライブグッズ詳細はhttps://latch.jp/news/detail/?id=530をご参照ください。 </p>
<p><strong>3、RAFFLE「開票LIVE記念オンラインくじ」販売決定 </strong><br />
【販売サイト】RAFFLE  https://raffle-kuji.jp/<br />
【販売開始日】5月10日18時予定 </p>
<p><strong>4、池袋P’PARCOにてPOP-UPイベント開催決定 </strong><br />
【会場】池袋P‘PARCO<br />
【開催日】6月21日～7月3日 </p>
<p><strong>5、コラボカフェ実施決定 </strong><br />
【開催地】池袋<br />
【開催時期】今夏 </p>
<p><strong>6、「LATCH友の会」にてスペシャルストーリー公開中 </strong><br />
ここでしか見ることができないメンバーからのコメントやパッセンジャーバッジ付与など会員限定特典を受けられる無料会員サービス<br />
「LATCH友の会」では、スペシャルストーリーを公開中。是非この機会にご入会ください。<br />
※詳細は入会案内ページをご覧ください<br />
＜入会案内ページ＞<br />
https://fc.dps.amuse.co.jp/latch/regist</p>
<blockquote><p>『STATION IDOL LATCH!』<br />
オフィシャルサイト：https://latch.jp<br />
オフィシャルX：https://twitter.com/latch_info<br />
オフィシャルYouTubeチャンネル：https://www.youtube.com/@LATCHofficial<br />
オフィシャルTikTok：https://www.tiktok.com/@latch_info<br />
楽曲配信：https://stationidollatch.lnk.to/Digital </p>
<p>推奨ハッシュタグ ＃LATCH ＃LATCHエキメン総選挙</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>織田信長にまつわる6振り中心に描く「刀ステ」脚本原案TVアニメ『刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』INI主題歌入り本予告公開</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Mar 2024 14:40:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[INI]]></category>
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		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[とうらぶ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[刀ステ]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
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		<category><![CDATA[刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣男士]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台『刀剣乱舞』を脚本原案とした新作アニメーション『刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』主題歌入り本予告が公開。　OPテーマはINI 「Whatever Happens」、EDテーマは12振りの刀剣男士が歌うキャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/1s.jpg" /><br />
舞台『刀剣乱舞』を脚本原案とした新作アニメーション『刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』主題歌入り本予告が公開。　OPテーマはINI 「Whatever Happens」、EDテーマは12振りの刀剣男士が歌うキャラクターソング「DAYBREAK」に決定。</p>
<p>原案は、PCブラウザ・スマホアプリゲーム『刀剣乱舞ONLINE』。プレイヤーは審神者（さにわ）となり、名だたる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム。DMM GAMESとニトロプラスがタッグを組み、2015年1月のサービス開始以降、大きな支持を獲得し、全国に刀剣ブームを巻き起こす一因ともなった“とうらぶ”こと『刀剣乱舞ONLINE』は、これまでにアニメ・ミュージカル・コンシューマーゲーム・舞台・映画・歌舞伎など数多くのメディアミックスを成功させ、エンターテインメント界を席巻しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/89907ae8501e713b582ee23316c979e5.jpg" /><br />
2024年4月2日（火）23:00より、TOKYO MX、BS11で全8話にて放送となる新作アニメーション『刀剣乱舞廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』。</p>
<p>この度、最新のアニメーション映像を収録した本予告が解禁となりました。織田信長にまつわる6振りを中心に、本作に登場する数多くの刀剣男士たちが次々と登場します。それぞれが抱える葛藤、仲間たちとの絆や成長していく姿を8話の物語の中でドラマティックに描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/1s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/2s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/3s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/4s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/5s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6s.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/8s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/9s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/10s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/11s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/12s.jpg" />
<p>さらに、本PVにて、主題歌情報も解禁に！　オープニングテーマテーマは、いま最も勢いのあるグローバルボーイズグループ、INIが歌う「Whatever Happens」に決定！　本予告にて、楽曲も初解禁となりました。キャラクターの想いに寄り添うような温かみのある楽曲が物語を彩ります。</p>
<p>また、エンディングテーマ情報もあわせて公開となりました。エンディングテーマは、12振りの刀剣男士が歌うキャラクターソング「DAYBREAK」に決定！本作のために描き下ろされた楽曲となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lLMm6Wsg3kk?si=1SzRkV_fA0qlNQrw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』本予告｜OPテーマ：INI「Whatever Happens」｜2024年4月2日(火)23:00よりTOKYO MX,BS11で全8話にて放送！<br />
https://youtu.be/lLMm6Wsg3kk?si=mPq5gP2WMDCSoUS3</p>
<h3>主題歌情報解禁！</h3>
<p>●オープニングテーマ<br />
INI 「Whatever Happens」<br />
配信日：2024年4月3日（水）0:00より<br />
【INI プロフィール】<br />
2021年開催のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」で選ばれた11名で結成されたグローバルボーイズグループ。<br />
DEBUT SINGLE『A』は、初週50.8万枚を売り上げ、歴代5位を記録。「第63回輝く！日本レコード大賞」では新人賞を受賞。「CALL 119」はストリーミング累計再生回数1億回を突破。3RD SINGLE『M』は、初週73.7万枚を売り上げ、3作連続初週売上50万枚超えを達成。前作から続いてBillboard JAPAN 総合ソング・チャート“JAPAN HOT 100” 総合首位を獲得。<br />
2023年8月には「KCON LA 2023」に出演し、2年連続で海外での有観客パフォーマンスも披露。11月には韓国最大級のK-POP授賞式『2023 MAMA AWARDS』で「Favorite Asian Male Group」を受賞。同11月から自身最大規模の全国7都市でのアリーナツアー行い<br />
、2024年2月には追加公演として京セラドーム大阪にて初のドーム公演を成功させ、延べ20万人を動員。<br />
同月にリリースした2ND ALBUM『MATCH UP』は初週30万枚超え、オリコン合算アルバムランキングで首位を獲得するなど、いま最も勢いのあるグローバルボーイズグループ。</p>
<p>●エンディンググテーマ<br />
三日月宗近（CV：鳥海浩輔）、山姥切国広（CV：前野智昭）、宗三左文字（CV：泰 勇気）、<br />
不動行光（CV：阪口大助）、へし切長谷部（CV：新垣樽助）、薬研藤四郎（CV：山下誠一郎）、<br />
江雪左文字（CV：佐藤拓也）、小夜左文字（CV：村瀬歩）、一期一振（CV：田丸篤志）、<br />
鯰尾藤四郎（CV：斉藤壮馬）、燭台切光忠（CV：佐藤拓也）、鶴丸国永（CV：斉藤壮馬）<br />
「DAYBREAK」<br />
配信日：2024年4月3日（水）0:00より</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116222" rel="noopener" target="_blank">舞台原案の4月アニメ『刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』江雪左文字ら新たな刀剣男士6振りビジュアル＆コメント公開<br />
https://otajo.jp/116222</a></p>
<p>劇場版 舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺　予告映像＆週替わり入場者特典「ステージショット フォトカード」解禁<br />
https://otajo.jp/103725<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103725" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>任務は信長の暗殺！実写『映画 刀剣乱舞』ついに映像初解禁　舞う！駆ける！斬る！刀剣男士のアクションシーン満載<br />
https://otajo.jp/74980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ『刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』作品概要</h3>
<p>●2024年4月2日（火）23:00より、TOKYO MX、BS11で全8話にて放送決定<br />
【配信情報】<br />
DMM TVにて毎週火曜23:30より配信！その他配信プラットフォームでも順次配信開始！<br />
●放送直後、毎週火曜23:30より先行配信<br />
・DMM TV<br />
●毎週金曜23:30より順次配信<br />
【見放題配信】<br />
・ABEMAプレミアム　・Amazon Prime Video　・dアニメストア（ニコニコ支店、Amazon支店含む）<br />
・FOD　・Hulu　・J:COM STREAM ※毎週土曜0:00配信<br />
・Lemino（ひかりTV専門チャンネル・ビデオプラン、ビデオざんまいプラン、ひかりTV for<br />
docomo、SPOOX含む）<br />
・milplus ※毎週土曜0:00配信　・U-NEXT　・アニメ放題　・バンダイチャンネル<br />
【最新話期間限定 無料配信】</p>
<p>・ABEMA ※毎週土曜0:30配信<br />
・ニコニコ生放送<br />
【レンタル配信】<br />
・Amazon Prime Video　・Google TV　・HAPPY!動画 ※毎週月曜12:00配信<br />
・J:COM STREAM ※毎週土曜0:00配信　・milplus ※毎週土曜0:00配信　・music.jp<br />
・TELASA ※毎週土曜0:00配信　・VIDEX ※毎週土曜10:00配信　・カンテレドーガ<br />
・ニコニコチャンネル　・バンダイチャンネル　・ビデオマーケット<br />
・ムービーフルPlus ※4/10より毎週水曜12:00配信</p>
<p>＜INTRODUCTION＞<br />
アニメ『刀剣乱舞 廻 -虚伝 燃ゆる本能寺-』は、2016年に初演が行われた舞台『刀剣乱舞』の第一作目を脚本原案とした新作アニメです。これまで長年舞台の脚本・演出を手掛けてきた末満健一が、本作でも脚本・シリーズ構成を務め、原案ゲーム『刀剣乱舞ONLINE』の声優陣がキャラクターボイスを担当。<br />
アニメによって描かれる本能寺の変はどんな物語となるのか―。<br />
2024年4月より、放送開始。</p>
<p>＜STORY＞<br />
魔王・織田信長を元主にもつ4振りの刀剣男士たち。<br />
彼らは信長が暗殺される本能寺の変へと出陣することに。<br />
葛藤の先に彼らが守る歴史とは。<br />
これは、廻る歴史の始まりの物語―<br />
＜STAFF＞<br />
原案：「刀剣乱舞ONLINE」より（DMM GAMES/NITRO PLUS）<br />
監督：市川量也　シリーズ構成・脚本：末満健一（脚本原案：舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺）<br />
キャラクターデザイン：高田真理　美術監督：根本洋行　撮影監督：野村達哉<br />
音響監督：菊田浩巳　音楽：葛西竜之介　音響制作：楽音舎　編集：ドメリカ<br />
製作：『刀剣乱舞 廻』製作委員会<br />
アニメーション制作：ドメリカ</p>
<p>●オープニングテーマ　「Whatever Happens」INI<br />
●エンディングテーマ　「DAYBREAK」<br />
三日月宗近（CV：鳥海浩輔）、山姥切国広（CV：前野智昭）、宗三左文字（CV：泰 勇気）、<br />
不動行光（CV：阪口大助）、へし切長谷部（CV：新垣樽助）、薬研藤四郎（CV：山下誠一郎）、<br />
江雪左文字（CV：佐藤拓也）、小夜左文字（CV：村瀬歩）、一期一振（CV：田丸篤志）、<br />
鯰尾藤四郎（CV：斉藤壮馬）、燭台切光忠（CV：佐藤拓也）、鶴丸国永（CV：斉藤壮馬）<br />
＜CAST＞<br />
三日月宗近：鳥海浩輔<br />
山姥切国広：前野智昭<br />
宗三左文字：泰 勇気<br />
不動行光：阪口大助　<br />
へし切長谷部：新垣樽助<br />
薬研藤四郎：山下誠一郎<br />
江雪左文字：佐藤拓也<br />
小夜左文字：村瀬歩<br />
一期一振：田丸篤志<br />
鯰尾藤四郎：斉藤壮馬<br />
燭台切光忠：佐藤拓也<br />
鶴丸国永：斉藤壮馬</p>
<p>ほか<br />
＜公式サイト＞ https://touken-kai.jp/<br />
＜公式X＞ https://twitter.com/touken_kai<br />
＜公式Tik Tok＞ https://www.tiktok.com/@touken_kai?_t=8iYldS2Eiag&amp;_r=1</p>
<p>（C）2024 NITRO PLUS・EXNOA LLC/『刀剣乱舞 廻』製作委員会</p>
<p>●『刀剣乱舞ONLINE』メディアミックスポータルサイト<br />
https://www.toukenranbu.jp/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「9年間無駄なことは一つもなかった」名古屋発アイドル＜MAG!C☆PRINCE＞休止前ラストライブ開催！アーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/116394</link>
		<comments>https://otajo.jp/116394#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Mar 2024 13:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[MAG!C☆PRINCE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[マジプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[大城光]]></category>
		<category><![CDATA[平野泰新]]></category>
		<category><![CDATA[本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～]]></category>
		<category><![CDATA[永田薫]]></category>

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		<description><![CDATA[愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、同年12月にメジャーデビューし、東海地区を拠点に活動するボーイズグループMAG!C☆PRINCE(マジックプリンス/通称 マジプリ)が、2024年3月31日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/9c94ae332004471bf809f69596f8cecb.jpg" /><br />
愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、同年12月にメジャーデビューし、東海地区を拠点に活動するボーイズグループMAG!C☆PRINCE(マジックプリンス/通称 マジプリ)が、2024年3月31日(日)をもってグループでの音楽活動を休止するにあたり、3月16日(土)にNAGOYA JAMMINʻにて休止前ラストライブ「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」を開催した。</p>
<h3>ライブレポート</h3>
<p>第1部は、「Best My Friend」で幕開け。続けて「Spin the Sky」、「Goodbye say ,I love you」と3曲披露し、会場を温めた。</p>
<p>MCを挟み、「UPDATE」などクールな曲をダンスで魅せた。本編の折り返しを迎え、3月1日に配信リリースしたラップを中心とするメンバー紹介ソング「M.A.G.!.C」では、メンバー名のコール&#038;レスポンスで会場がひとつに。</p>
<p>さらにライブの定番曲「キミレボ」、タオルを回してファンと一体となる「GLORY WORLD」を続けて披露し、会場を大いに盛り上げた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6383cde465fa615de6da4d0ae99da17c.jpg" />
<p>ライブ終盤には同じく3月1日に配信リリースした「STAND UP TOGETHER」を、前を向いて頑張っていこうという思いを込めて力強く歌い上げ、思い出のたくさん詰まった1stシングル「絶対☆アイシテル」で本編を締めくくった。</p>
<p>アンコールの「YUME no MELODY」ではステッキを使った演出でファンを魅了。本編からアンコールまで計18曲を披露し、客席からは9年間の思いをこめた拍手が贈られるなか幕を降ろした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/bec2e888a82cf77882e183a5678ac2e1.jpg" /><br />
第2部は、「My Princess」からスタート。MAG!C☆PRINCEらしい白の衣装をまとったメンバーの登場に歓声が沸き起こった。</p>
<p>「キミラブ」、「Over the Rainbow」とアップテンポな曲が続き会場のテンションを一気に上げた。さらに「RUSH」、「Clap your Hands」、「Break it Down」では掛け声や手拍子で楽しいライブ空間を作り上げ、ファンを沸かせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/5a00d5fc7e8da1f04c9eb73ce6107d09.jpg" /><br />
新曲「ユメノツヅキハ・・・」は大城が作詞・作曲、平野が振り付け、永田がフォーメーションを担当。3人力を合わせて作り上げたパフォーマンスにサクラ色の照明も相まって門出を想わせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/3ba0a5aeba175ab3539c777f5356ca51.jpg" /><br />
後半戦には「恋をしようJAPAN」「Try Again」「ヒーロー」と、会場のボルテージは最高潮に。そんな中MCでは永田は「3人体制になった直後にコロナ禍になり、何も出来ない期間が長かった。久しぶりのワンマンライブが出来たことがすごく嬉しい」と喜びを見せ、「4月以降も前向きに頑張って、3人みんなが大きくなってまた帰ってきます」と明るく再会を誓った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/ef419722acf7a97d35ef7a7f87ffbd08.jpg" /><br />
大城は「色々な壁を乗り越えて今の自分がある」と9年間を振り返りながら、「ライブが出来なくなることへの寂しさもありますが、個々が輝いて戻ってきた時により素晴らしいライブをしたい」と成長を約束した。</p>
<p>リーダー平野は「楽しいことも悔しいことも経験してきて、長い時間をかけて休止の決断をしました」「9年間続けられているというのは凄いことだと思うので、ここで終わりではなく、4月から新しいスタートラインに立って、新たな気持ちで頑張っていきたいです」と力強く語った。</p>
<p>そして本編ラストでの「絶対☆アイシテル」。MCでの3人の力強い言葉と、1stシングルであるこの曲により様々な思い出がめぐり、客席には涙するファンの姿も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/bec4d80611259e694d0eeadf84e0a07d.jpg" /><br />
その涙にこたえるかのようにアンコールの「THANK」では『夢に向かうため 不平不満に耐えられたのは1人じゃないから無理難題も負けず何回も闘ってる自分がいる』と3人の絆の強さを歌詞に込めた。</p>
<p>さらに「No One Way」の『昨日に戻りたくても僕にはそんな魔法はない だからこそこの瞬間を前だけを見て歩きたいんだ』と、まさに今のマジプリを表すような歌詞に、大城自身も「今の自分に全部響く」と心境を吐露。</p>
<p>「ありがとうキミへ」ではバックスクリーンに1部及びこれまでのメンバーの写真が映し出されるサプライズが。歌に乗せてファンからもらった9年間の変わらない愛に精一杯の感謝の気持ちを届けた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/8d63cbfe6510b5fc77de1d8d413e6f01.jpg" />
<p>Wアンコールは「もしも僕が世界を変えれたら」。『もしも君が明日を変えたいなら 難題な問題 何万回 立ち向かおう さぁ行こう 最高が待つ未来へ』と、4月から個々で歩む未来への挑戦に期待を込めた。</p>
<p>本編からWアンコールまで計20曲を披露し、客席からの「ありがとう」の声が止まない中、幕を降ろした。</p>
<p>1部2部を通して9年間を振り返るかの如く、これまでリリースした楽曲のほとんどを、ダンスとともに披露し、MAG!C☆PRINCEそしてチアーズにとって、忘れられない1日となった。</p>
<h3>【MAG!C☆PRINCE メンバーコメント】</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/f22e48e80bd5ed33e23ac8b446510163.jpg" /><br />
<strong>＜平野泰新(リーダー)＞</strong><br />
3人でワンマンライブをやるのが久々で、とにかく本当に楽しかったです。<br />
ステージ上からファンの皆様の表情もよく見えて、楽しんでくださっていたり、涙してくださっている方もいて、思い出に浸ってくださっているのかな、など感じながらパフォーマンスさせていただきました。<br />
僕たちにとってすごく大切なライブになったと思います。<br />
グループでの音楽活動は一旦休止になってしまいますが、4月からはそれぞれが力をつけて、再集結したときにさらに素敵なライブをお届け出来たらなと思います。<br />
これからも変わらず応援よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/b0405c17c6b671ca8f66cca5000d2471.jpg" /><br />
<strong><br />
＜大城光＞</strong><br />
いざライブが始まると、休止する決意が揺らいでしまいそうなくらい楽しくて、改めてライブって良いなぁと感じました。<br />
この9年間無駄なことは一つもなかったんだな感じるとともに、そんな中で下した今回の決断が必ず正解と言えるように頑張っていこうと思えました。<br />
「ユメノツヅキハ・・・」は初披露で休止という寂しさもありつつ楽しめる、今のマジプリらしいライブになったと思います。<br />
4月からは一からの気持ちで、ソロでの音楽活動だけでなく、一生懸命色々なことに挑戦して、新たな大城光をお見せしたいなと思います。<br />
今後とも変わらぬ応援をよろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/a80bb2fdd66d8bceaf4946cc46600c18.jpg" /><br />
<strong>＜永田薫＞</strong><br />
今回は1部と2部で違うセットリストで、両部合わせて自分たちの曲をほぼすべて披露させていただきました。ウルッと来る場面もありましたが、チアーズの皆様の温かい声援を頂いて、今後もますます頑張っていこうという気持ちに火がつきました。<br />
グループでの音楽活動は一旦休止となりますが、4月以降もMAG!C☆PRINCEとして活動していきますし、メンバーそれぞれ個人での目標を持っているので、変わらず応援していただけると嬉しいです。<br />
本日はありがとうございました!</p>
<h3>セットリスト</h3>
<p>1部<br />
Best My Friend<br />
Spin the Sky<br />
Goodbye say ,I love you<br />
UP DATE<br />
Beliver<br />
愛しくて切なくて抱きしめたくて<br />
M.A.G.!.C<br />
キミレボ<br />
GLORY WORLD<br />
ユメノツヅキハ&#8230;<br />
Dream Land<br />
もしも僕が世界を変えれたら<br />
STAND UP TOGETHER<br />
絶対☆アイシテル<br />
&#8212;アンコール&#8212;<br />
SAKURA My Friends<br />
YUME no MELODY<br />
ごめん離したくない&#8230;<br />
ありがとうキミへ</p>
<p>2部<br />
My Princess<br />
キミラブ<br />
Over the Rainbow<br />
RUSH<br />
Clap your Hands<br />
Break it Down<br />
ユメノツヅキハ&#8230;<br />
Compass<br />
一通LOVE<br />
Wake Up Calling<br />
星降ル夜ニ<br />
恋をしようJAPAN<br />
Try Again<br />
ヒーロー<br />
絶対☆アイシテル<br />
&#8212;アンコール&#8212;<br />
THANK<br />
SUMMER LOVE<br />
No One Way<br />
ありがとうキミへ<br />
&#8212;Wアンコール&#8212;<br />
もしも僕が世界を変えれたら</p>
<blockquote>
<p>「本気☆LIVE 2024〜絶対☆アイシテル〜」<br />
☆2024年3月16日(土) 開催<br />
1部 開場14:15 / 開演15:00<br />
2部 開場17:45/ 開演18:30<br />
会場:NAGOYA JAMMIN’ h&#8221;ps://www.nagoya-jammin.com/<br />
出演:MAG!C☆PRINCE<br />
(平野泰新・大城光・永田薫)<br />
【配信情報】<br />
チケット販売期間:2024年3月23日(土)21:00まで<br />
視聴可能期間:<br />
2024年3月16日(土)各公演配信開始<br />
~2024年3月23日(土)23:59まで</p>
<p>#マジプリ @magipri5<br />
@kaoru_nagata @hikaru_oshiro74 @taishin_hirano</p></blockquote>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116371" rel="noopener" target="_blank">「絶賛成長期！」9周年のMAG!C☆PRINCE撮り下ろしインタビュー　シングルリリース＆休止前ライブ明日開催<br />
https://otajo.jp/116371</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「絶賛成長期！」9周年のMAG!C☆PRINCE撮り下ろしインタビュー　シングルリリース＆休止前ライブ明日開催</title>
		<link>https://otajo.jp/116371</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Mar 2024 02:12:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[MAG!C☆PRINCE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[大城光]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[永田薫]]></category>

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		<description><![CDATA[9年間活動を続けてきた名古屋発・アイドルグループ「MAG!C☆PRINCE」が3月16日(土)にNAGOYA JAMMINʻにてグループでの音楽活動休止前となるライブ『本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～』を開催 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6710f1.jpg" /><br />
9年間活動を続けてきた名古屋発・アイドルグループ「MAG!C☆PRINCE」が3月16日(土)にNAGOYA JAMMINʻにてグループでの音楽活動休止前となるライブ『本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～』を開催。ライブ配信も実施します。</p>
<p>愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、同年12月にメジャーデビューし、東海地区を拠点に活動するボーイズグループMAG!C☆PRINCE(マジックプリンス/通称 マジプリ)。2024年3月31日(日)をもってグループでの音楽活動を休止することを発表しました。</p>
<p>3月15日(金)に結成9周年を迎えた同グループにとって、翌3月16日(土)のライブはMAG!C☆PRINCEの活動として節目となり、チアーズ（ファン）や関係者の方々に感謝の気持ちを込めて公演を行います。</p>
<p>会場にはメンバーの想い入れのある衣装や写真の展示など、これまでの活動を振り返ることができる企画も！</p>
<p>また3月1日には、これまでライブでのみ披露していた楽曲が配信シングル『STAND UP TOGETHER』としてリリースされました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6701f1.jpg" /><br />
メンバーの平野泰新さん、大城光さん、永田薫さんに、これまでの活動で印象に残っていることや、リリース楽曲へ込められた想い、ライブに向けての意気込みなど前向きなお話を伺いしました！</p>
<h3>グループの存在自体は残っているので改めて応援してほしい！</h3>
<p><strong>――9年間の活動を振り返って印象的なことは？</p>
<p>平野：</strong>やっぱり日本ガイシホール（2018）のライブです。初めて親が観に来てくれたライブでもあるんですよ。今まで仕事に関して何も言わないでいてくれた親が初めて親戚を引き連れてライブに来てくれて、あんなに大きい場所でできるのはすごいことだし、印象に残っていますね。セットもすごいし。</p>
<p><strong>永田：</strong>せり上がるわ、炎はでるわ、城になってるし、すごかった（笑）。あれは本当に夢のような時間でした。</p>
<p><strong>大城：</strong>外周も周れるようになっていてスタンドの人とも距離が近くて。たぶんあの経験があったおかげで頑張れていることもめちゃくちゃあって。あれは人生で大きな転機でした。</p>
<p><strong>永田：</strong>初めてZepp Nagoyaでライブをしたことも記憶に残っていて。僕は結構昔のことを調べたりするんですよ。写真を振り返ったり、Wikipediaで調べたりするんですけど、1年目でもうZepp Nagoyaでライブをしているんです。2015年の12月にメジャービューして、2016年にはもうZepp Nagoyaでやってる、怖くないですか!?</p>
<p><strong>平野・大城：</strong>すごい！</p>
<p><strong>永田：</strong>あのときは、もちろん目の前のことを一生懸命やるしかないし、まだ10代でこの仕事のこともわからなくて、言われたことをやって突き進んできたんですけど、こうやって大人になっていざ振り返ってみると、自分たちって本当にすごい人生を歩んできたんだなと思いますし、1年目で大きい会場でライブをやって応援してくださる方がいたことを写真などで振り返ると、本当にすごいことをしていたんだなと思いますね。<br />
今の自分だったもっと出来たのにな、とライブの映像とかを見て思ったりもします。</p>
<p><strong>――当時の初心だからこその良さ、みたいな部分もあったと思いますよ。</p>
<p>永田：</strong>確かに、その一生懸命さが良かったと感じる人もいるかもしれないですね。</p>
<p><strong>平野：</strong>今、初々しさがあったらそれは褒められているかわからないよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6749f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6650f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6628f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6572f1.jpg" />
<p><strong>永田：</strong>あと、僕はミュージックビデオ（以下、MV）になかなか映っていない問題がありまして。</p>
<p><strong>平野：</strong>ここにきて不満ですか（笑）？</p>
<p><strong>永田：</strong>良い意味で思い出です（笑）。ずっとダンスの先生も一緒なんですけど、9枚シングルをリリースしていて、6枚目のシングル『Best My Friend』でMVの撮影でやっとダンスの先生に「ダンス上手くなったね」と言われました。それは覚えています。</p>
<p><strong>平野：</strong>成長が垣間見えた瞬間や。</p>
<p>大城：MVにダンスが映ったのは、いつ頃なの？</p>
<p><strong>永田：</strong>だから6枚目です。</p>
<p>平野・大城：（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>じゃあ先生の感想正しいよ（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>本当に4枚目、5枚目とか、ことごとく僕が画面に入らないように切られているんです。</p>
<p><strong>平野：</strong>腕だけ映ってたりとかね。</p>
<p><strong>大城：</strong>なんか立っているところだけ映ってたりして、手を上げようとした瞬間、別のメンバーに切り替わる。こんなやり方ある!?みたいな（笑）。すごい細かくやってくれてる（笑）。</p>
<p><strong>平野：</strong>歌割りとかの関係もあってだと思うけどね！</p>
<p><strong>永田：</strong>もう笑えてきます。</p>
<p><strong>大城：</strong>こっちもイジっちゃうというか、面白くなってきちゃう。リーダー（平野さん）はダンスが上手くて、元々のメンバーも上手くて、その2人が並ぶときがあって。それで俺ら（大城＆永田）が並ぶときが多くなって、俺も永田とペアで画角から切られているんですよ（笑）。それは俺も印象に残っています。「あれ！俺もいないじゃん！　そっか、俺もそういえばこっち側（ダンスが上手くない側）だったんだ」と思って（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>慢心してたからだよ（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>そんなこともあったな～。今でも忘れないです。</p>
<p><strong>――6枚目のMVは皆さんに見返してほしいですね。</p>
<p>平野：</strong>1枚目を見たあとに6枚目を見るのが良いかもしれないね！</p>
<p><strong>大城：</strong>ダンスの映ったメンバーの回数とかカウント取ってみたい（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>本当に初期のダンス見るの恥ずかしいもん。今だったらもっと！って思う。</p>
<p><strong>平野：</strong>それだけ成長したってことだよ。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YEDldkiTDeg?si=EYHbh9Zim1QCpwyT" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・MAG!C☆PRINCE &#8211; 「Best My Friend」<br />
https://youtu.be/YEDldkiTDeg?si=EYHbh9Zim1QCpwyT</p>
<p><strong>大城：</strong>僕は、「こんな人達いるんだ！」とメンバーに出会った瞬間が印象的で。もう変な人達じゃないですか。</p>
<p><strong>平野＆永田：</strong>誰が言うてんねん！</p>
<p><strong>大城：</strong>こんなに個性豊かで少数精鋭というか。名古屋でグループ活動できるとなったときに、当時はなかなかそういった少数精鋭の男の子のグループがいなかったんですよ。「こんなに何を言っても被らないこととかあるんだ」と思って。俺被るから変えるわ、みたいなことがない人達っているのか、とみんなの存在が印象的で、「こんな心強いメンバーいるんだな」と頑張れたこともいっぱいありました。<br />
本当に爆発力みたいなものを出してくれて。薫は「特技がサッカーです」と言って、ボールを指先で回したんですよ。それバスケだろ！って。こんなやつが何で今までテレビ出てなかったんだろ、と思いますよ。めちゃくちゃ笑ったもんな。</p>
<p><strong>平野：</strong>足使えよ！ハンドやないかい！言うて（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>革靴で来てたからおかしいなとは思ったんだよ（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>僕は学生時代もあまり人と喋ってこなかったので、最初は本当に人見知りがすごすぎて。どうやって喋ったらいんだろう？とか、ボケとかツッコミの概念すらわからないくらいだったんです。相手は冗談で言っているのに、僕は本気で捉えちゃったり。それをいろんな芸人さんやスタッフさん、メンバーと話し合ってわかってきて、受け入れるようになったのが変化の年でしたね。いつくらいのときだっけ？</p>
<p><strong>大城：</strong>俺の感覚だと最近です（笑）。3か月前くらいのイベントで薫に冗談で言ったことがあったんですけど、「それはどっちですか？光くん本気で言ってる？」みたいなことがありました（笑）。そこから、「全部おふざけで、俺の場合は真面目なことはないからわかってやってくれ」と言った途端、覚醒しましたね。</p>
<p><strong>永田：</strong>吸収力はあるんですよ。スポンジなので、吸収してと言われたら「OK！そっちかなるほど！」となる。</p>
<p><strong>大城：</strong>でも、そうなるまでに9年かかりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6725f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6647f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6585f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6681f1.jpg" />
<p><strong>――3月1日に配信シングルもリリースされました。各楽曲へ込められた想いを教えてください。</p>
<p>平野：</strong>3曲ともライブでは披露させてもらっていて、今回満を持してリリースという形になりました。『STAND UP TOGETHER』はコロナ前に作られた楽曲でリリースが延期されていたので、ようやく皆様のお手元に届けられます。</p>
<p><strong>永田：</strong>『M.A.G.!.C』と『THANK』に関してはコロナ禍中に大城光が作詞作曲して作りました。『STAND UP TOGETHER』に関してはコロナ前に作られた曲なので、ポップで曲調も明るいですし、みんなで前を向いて頑張って行こう、という曲だったので、割と気持ちも明るかったというか、レコーディングしているときも「よし、ここから！」という気持ちで力強く歌っていました。3人で合わせて「together」とかガヤの声を出したり。</p>
<p><strong>平野・大城：</strong>やった、やった（笑）！</p>
<p><strong>永田：</strong>そうやって明るくレコーディングをした記憶があります。今この時期にリリースされて改めて聴いても、コロナ禍を通じて気持ちの浮き沈みがあった中で、しっかり刺さる歌詞にもなっていますし、良いタイミングでリリースをさせてもらえるなと思いました。</p>
<p><strong>平野：</strong>『M.A.G.!.C』は、大城光が僕らの自己紹介ソングとして作ってくれた曲です。光はラップがすごく好きで、高校生の頃からリリックを書いたり、曲を作ったりしていて。グループとしては初めて光が作ってくれた、めちゃくちゃラップ曲になります。今まで僕らの楽曲でここまでラップが入った曲はなかったので僕らの中でも珍しい存在で、全員がラップをしているという、また違った一面が見られる曲になっています。</p>
<p><strong>永田：</strong>マジプリの曲は光くんがラップをしている場面もあるんですけど、僕らがラップを歌っているのは珍しいよね。</p>
<p><strong>平野：</strong>だからこの曲を聞けば、僕らのことが全部わかります！　身長、体重から何もかも！</p>
<p><strong>大城：</strong>そんな歌詞書いた覚えないよ（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>特技とかでしょ（笑）。</p>
<p><strong>平野：</strong>でも、それくらい僕らのことをすごくキレイに紹介している曲なので、僕らのことを知らない方は『M.A.G.!.C』を聴けば何でもわかるんじゃないかなと思いますね！</p>
<p><strong>大城：</strong>『THANK』も僕が作詞作曲させてもらった曲です。2022年くらいだったので、ようやくライブなどの規制緩和があって、声こそ出せないけれどお客さんを入れて出来るライブで初披露しよう、となったときに、「何を今伝えるべきなのかな？」と声を出せなかったからこそ、歌で皆さんに僕らからの“ありがとう”を聴いてもらえたらいいな、と思って、ありがとうをテーマに作りました。<br />
皆さんに対して“ありがとう”はもちろんですけど、僕らの中でもそれぞれに対して“ありがとう”と思う瞬間があって、赤裸々に今の等身大の“ありがとう”を入れようと作ったんですけど、これが良い曲で……。</p>
<p><strong>永田：</strong>自画自賛（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>自分で作った割にはキャッチーなサビで。でも本当に毎回、こんな曲はもう次は作れないだろう、と思うくらい、過去の自分を褒めたいです（笑）。あのときに100点をちゃんと出せてる！　僕の成長は止まらないです。</p>
<p><strong>平野：</strong>絶賛成長期（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>それで、実際にこのインタビューを2年後とかに振り返って読んだとしたら、きっとそのときはもっと良い曲を作っているはずです（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>更新されてると（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>僕は普段からそれぞれのメンバーをよく見ているというか、意識を向けることが多くて、色々なことを考えるうちに、みんなが出してくれるものですんなり歌詞が書けたので、『THANK』は「そういうこともあるな」とか、「私達の友達にも言えることだな」とか、みんなが当てはまることがあるんじゃなないかなと思います。</p>
<p><strong>永田：</strong>めっちゃ良いよね。歌っていても泣きそうになるんですよ、良い曲すぎて。</p>
<p><strong>――聴いていても、とてもエモい曲だなと感じます。</p>
<p>平野：</strong>あと、めちゃくちゃマジプリっぽいんですよ。</p>
<p><strong>大城：</strong>俺そこ大事にしてるんです！</p>
<p><strong>平野：</strong>マジプリっぽさにこだわって作ってくれたから、マジプリっぽさに彩られた楽曲なんですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6671f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6607f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6640f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6697f1.jpg" />
<p><strong>――こだわりのマジプリっぽさとは？</p>
<p>大城：</strong>僕らの曲ってサビを全員で歌う、というのがあって。その中で声がちゃんと聞き分けられるというのが最大の特徴だなと思っているので、敢えて3人の歌う場所を多くしたりとか、「マジプリといえばこの声だよな」と思ってほしいので、歌割りはめちゃくちゃ意識しました。そしてどんなデモを渡しても自分たち色に変えてくれるのはわかっているから、とりあえず投げられるので心強いですね。<br />
歌詞も、「これ永田に向けてます」とか、「ここリーダーっぽさあるよ」とか、それを歌ってくれているときに、マジプリっぽいなと思ってもらえると思います。</p>
<p><strong>永田：</strong>サビのキャッチーさとかもマジプリっぽいなと思いました。マジプリの曲はサビが絶対にキャッチーで覚えやすい、という印象がある中で、『THANK』のサビも手を振るようなイメージができるキャッチーさがある。</p>
<p><strong>大城：</strong>だから、緊張しました。今までプロの方が作ってくださったマジプリの楽曲に並ぶものを作らないことには恥ずかしいじゃないですか。緊張はしたんですけど、僕が作るから意味があるものにしたいなと思ったので、例えば「アイシテル」という歌詞は『絶対☆アイシテル！』というデビューシングルがあるのでカタカナにしてみたり。ファンの皆さんが見たときに“マジプリっぽさ”を発見できる面白い曲かなと思います。</p>
<p><strong>平野：</strong>曲の振り付けの中にもデビューシングルの振りを取り入れたり、色々あります。</p>
<p><strong>永田：</strong>わかってる人いるかなぁ？</p>
<p><strong>大城：</strong>このインタビューを通じてわかるよ！　</p>
<p><strong>平野：</strong>答え合わせをしてもらおう。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I52Y5WHfoOs?si=8yFmNDvnN8Bf4Z1d" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【MAG!C☆PRINCE】「THANK」Live full ver. @Zepp Nagoya<br />
https://youtu.be/I52Y5WHfoOs?si=8yFmNDvnN8Bf4Z1d</p>
<p><strong>――3月16日のライブは9周年の集大成とグループ休止前の節目のイベントとなります。衣装の展示なども行われるんですよね？</p>
<p>平野：</strong>初の試みです。そういうのも含めて、僕らの軌跡を辿れるようなライブになったり、初めましての方だったり、途中から知ってくださったり、最初から応援してくださっている方にも楽しんでいただける素敵なライブにしたいなと思っております。</p>
<p><strong>大城：</strong>本当に良い曲ばかりなので、なるべくライブは曲を多く歌いたいなと思っていたり、僕ら自身がマジプリの曲を好きで「これ神曲だよね！」とか、自分たちでセットリストを組んでいるので、そこを感じていただきたいです。<br />
あと、本当に今後が終わりとかではないので、改めてこれを機に応援してほしいです。個々はもちろん、グループの存在自体は残っているので、見かけた際は応援してほしいし、もう一回僕らが戻るときは、同じように暖かく迎えてあの景色を見せていただけたらなという想いはありますね。</p>
<p><strong>――解散ではなく、休止というのがいいですよね。</p>
<p>永田：</strong>そうですね、名前は残っているので。</p>
<p><strong>大城：</strong>だから本当にグループが終わりじゃない、ということはちゃんと伝えたいです。</p>
<p><strong>――前向きなライブということですね。</p>
<p>大城：</strong>楽しくやりたいです！</p>
<p><strong>永田：</strong>僕らの気持ちとしては、どんより悲しいという感じではないです。</p>
<p><strong>平野：</strong>「いや～、良かったな！ええグループや！最高やな！もう一回観たいな！」と言いながら帰ってくれると、僕らとしても狙い通り！という感じなので、楽しみたいです。</p>
<p><strong>――ダンスなどのクオリティーも今が一番上がっていますものね！</p>
<p>永田：</strong>そうですよ！</p>
<p><strong>大城：</strong>このインタビューを読んで来た人は、たぶんお前のこと見るぞ（笑）！</p>
<p><strong>平野：</strong>お前の成長見られるよ（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>今だったらこんなこと出来るのに、って思ってることあるんでしょ？</p>
<p><strong>永田：</strong>それはもちろんやるよ。</p>
<p><strong>大城：</strong>何をやってくれるんだろうな、とちょっと俺も楽しみだよね。MVで映ってないところも見られるから（笑）。全部見えるもん。</p>
<p><strong>平野：</strong>MVじゃ見られない！　ライブでしか見られないもんね!?</p>
<p><strong>永田：</strong>そこが生のライブの良さですよ。でも、見てもらっても大丈夫、ちゃんと自信ある！</p>
<p><strong>平野：</strong>3月16日に休止前のライブということで、僕たちも今のMAG!C☆PRINCEをしっかりぶつけて、皆さんに素敵な思い出をプレゼントできるように頑張りたいなと想いますので、ぜひ楽しんでいただきたいと思います！</p>
<p><strong>――楽しみにしています！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6760f1.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>ライブ情報</h3>
<p>「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」<br />
☆2024年3月16日(土) 開催<br />
1部 開場14:15 / 開演15:00<br />
2部 開場17:45/ 開演18:30<br />
会場:NAGOYA JAMMIN’ https://www.nagoya-jammin.com/<br />
出演:MAG!C☆PRINCE<br />
(平野泰新・大城光・永田薫)</p>
<h3>3月16日(土)「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」生配信決定</h3>
<p>3月16日(土)開催「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」の生配信が決定！<br />
ぜひ生配信でもお楽しみください。会場と一緒に盛り上がりましょう♪</p>
<p>★生配信視聴チケット <br />
【配信元】ローチケ(ZAIKO)</p>
<p>◆3月16日(水)<br />
【生配信時間】<br />
＜1部＞2024年3月16日(土)15:00～<br />
＜2部＞2024年3月16日(土)18:30～<br />
【販売期間】2024年3月13日(水)18:00～2024年3月23日(土)21:00<br />
【視聴チケット販売先】<br />
＜1部・2部共通＞<br />
https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=352701</p>
<p>【チケット料金】<br />
＜両部共に＞3,000円(税込 / 各種手数料別途)<br />
【視聴可能期間】2024年3月16日(土)各公演配信開始～2024年3月23日(土)23:59<br />
  <br />
※内容は変更になる場合がございますので予めご了承ください。<br />
※本公演は延期・中止の場合以外、チケットの払い戻しは行いませんので予めご了承ください。<br />
※途中から視聴された場合は、その時点からのライブ配信となり、生配信中は巻き戻しての再生はご利用いただけません。<br />
 </p>
<blockquote><p>配信Single 「STAND UP TOGETHER」<br />
☆2024年3月1日(金)配信リリース<br />
収録楽曲<br />
M1:STAND UP TOGETHER<br />
M2:M.A.G.!.C (作詞・作曲:大城光)<br />
M3:THANK (作詞・作曲:大城光)<br />
Artist:MAG!C☆PRINCE<br />
(平野泰新・大城光・永田薫)</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>人気大河シリーズ待望のアニメ化NHK4月放送『烏は主を選ばない』Saucy Dog書き下ろしOP入りPV第2弾公開</title>
		<link>https://otajo.jp/116357</link>
		<comments>https://otajo.jp/116357#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Mar 2024 03:36:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[Saucy Dog]]></category>
		<category><![CDATA[ファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[八咫烏シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[烏は主を選ばない]]></category>
		<category><![CDATA[石原慎也]]></category>
		<category><![CDATA[阿部智里]]></category>

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		<description><![CDATA[NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45に放送開始となるTVアニメ『烏は主を選ばない』のオープニングテーマがSaucy Dog書き下ろしの新曲「poi」に決定！　音源初解禁となるアニメPV第2弾が公開とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6f4c15a38aa0a1523cdda271f8f7333f.jpg" /><br />
NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45に放送開始となるTVアニメ『烏は主を選ばない』のオープニングテーマがSaucy Dog書き下ろしの新曲「poi」に決定！　音源初解禁となるアニメPV第2弾が公開となりました。</p>
<p>史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビューした阿部智里先生による人気ファンタジー小説「八咫烏シリーズ」より「烏は主を選ばない」がTVアニメ化し、2024年4月からNHKで放送予定となります。</p>
<p>日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏（やたがらす）。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る八咫烏の一族が、異世界・山内（やまうち）を縦横無尽に飛びまわる和風大河ファンタジーです。</p>
<p>本作のオープニングテーマが、Saucy Dogの新曲「poi」に決定！　Saucy Dog石原慎也さんが原作小説「八咫烏シリーズ」を読み込み、書き下ろした一曲。さらにSaucy Dogは、TVアニメシリーズのテーマ曲をはじめて手がけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/saucy_202305_A_Mediums.jpg" />
<blockquote><p>■Saucy Dog　石原慎也コメント<br />
明確な目標がなくても、時間は無情にもただ刻刻と過ぎていく。<br />
どうしようも無く、だらしのない自分と残酷な日常生活に苛立ち一喜一憂する僕たち人間は、悲しみだけに蓋をする様に、見ず知らずの誰かを傷つける事でその穴を埋め合わせているのかも知れない。<br />
先の見えない不安な毎日はそれほど人を迷わせ、狂わせるのだろうな。<br />
でもそれは異常でも非情でもなく、そうする事でしか光を得られないのではないか。<br />
そんな人の光にもなりたいと思っている。</p></blockquote>
<p>あわせて、オープニングテーマ「poi」の音源が初解禁となるアニメPV第2弾が公開！　最新のアニメーション映像をたっぷりとお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/8.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VYcxHepEeIU?si=SbVcDw6uxiLeQDvl" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「烏は主を選ばない」PV第2弾 | オープニングテーマ：Saucy Dog「poi」 | YATAGARASU Official Trailer 2<br />
https://youtu.be/VYcxHepEeIU</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115679" rel="noopener" target="_blank">ミリオンセラーの和風大河ファンタジー「八咫烏シリーズ」待望のアニメ化！『烏は主を選ばない』2024年4月NHKにて放送<br />
https://otajo.jp/115679</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『烏は主を選ばない』<br />
＜放送情報＞<br />
NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45放送開始<br />
PV第1弾視聴URL・・・https://youtu.be/EZhvPAfBZkE<br />
＜STAFF＞<br />
原作：阿部智里「八咫烏シリーズ」（文藝春秋刊）<br />
監督：京極義昭　シリーズ構成：山室有紀子　<br />
キャラクターデザイン：乘田拓茂　<br />
音楽：瀬川英史　音響監督：丹下雄二　<br />
アニメーション制作：ぴえろ　<br />
制作・著作：NHK　NHKエンタープライズ　ぴえろ<br />
●オープニングテーマ：Saucy Dog「poi」<br />
（作詞：石原慎也　作曲：Saucy Dog）<br />
＜CAST＞<br />
雪哉：田村睦心<br />
若宮：入野自由<br />
あせび：本泉莉奈<br />
浜木綿：七海ひろき<br />
真赭の薄：福原綾香<br />
白珠：釘宮理恵<br />
澄尾役：竹内栄治<br />
長束役：日野聡<br />
路近役：白熊寛嗣<br />
敦房役：河西健吾<br />
藤波役：青山吉能<br />
大紫の御前役：田中敦子<br />
＜公式サイト＞ https://www.nhk-character.com/karasu<br />
＜公式X＞ @nep_yatagarasu<br />
（C）阿部智里／文藝春秋／NHK・NEP・ぴえろ<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
【原作情報】<br />
日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る彼らの一族が、異世界・山内を縦横無尽に飛びまわる異世界ファンタジー。作者の阿部智里は史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビュー。『烏に単は似合わない』と同時間軸の『烏は主を選ばない』にはじまり、続く『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』『弥栄の烏』までの6巻で第1部が完結。平安王朝風の雅な風俗と、日嗣の皇子・若宮と側仕えの少年・雪哉を中心とした魅力的なキャラクターたち、周到に仕掛けられた謎、天敵・大猿とのバトルなど、日本神話に通じる壮大な世界観が話題を呼びミリオンセラーを達成。最新刊は『望月の烏』（2024年2月刊）。</p>
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		<title>凪と玲王の“エゴさ”感じる『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』本予告映像＆Nissy✕SKY-HIによる主題歌「Stormy」初お披露目！</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Mar 2024 05:45:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[4月に全国公開となる『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』の本予告映像と主題歌音源が解禁！ 原作コミックス累計発行部数は3000万部を突破、2022年にTVアニメが放送され大人気を博した『ブルーロック』(講談社「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7eb6f35a04e911be3746428685b5bf73.jpg" /><br />
4月に全国公開となる『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』の本予告映像と主題歌音源が解禁！</p>
<p>原作コミックス累計発行部数は3000万部を突破、2022年にTVアニメが放送され大人気を博した『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)。 “ブルーロック(青い監獄)”に集められた300人の高校生 FW(フォワード)たちが、世界一のストライカーを目指して己のサッカー生命とゴールをかけて挑むデスゲームのような作風は、“史上最もアツく、最もイカれたサッカーアニメ”として幅広い年代から注目を集め、アプリゲーム、舞台化など多方面での展開も話題を呼んでいます。</p>
<p>そんな『ブルーロック』シリーズ初の映画化となる、『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』が4月19日(金)に公開！　この度、主題歌「Stormy」の音源が初お披露目となる”エゴさ“全開の本予告映像がついに解禁となりました！</p>
<p>今回解禁となった本予告映像では、サッカーで世界一を目指す高校生 御影玲王が同級生 凪 誠士郎のサッカーの才能を見いだす、本作の軸となる二人の出会いの場面や、凪の天才的サッカーセンスを感じさせる柔軟かつ力強いプレーシーンなどが公開され、TVシリーズでは観ることができなかった凪と玲王が“ブルーロック”に入るまでの物語、そして“ブルーロック”で繰り広げられる“エゴい”戦いの数々など、終始目が離せない展開を予感させます。</p>
<p>また、木村 昴さん演じるサッカー全国大会常連の強豪校 駄々田高校キャプテンの舐岡 了のセリフもついに登場し、TVシリーズ以上に個性豊かなキャラクター達の活躍にも期待が高まります！</p>
<p>数々のライバルたちとの戦いで凪と玲王の絆はどのように変わっていくのか――。先の気になるストーリー展開の中で、天才 凪 誠士郎の＜覚醒＞と迫力のサッカーシーンにも注目です！</p>
<p>また、本予告映像では Nissy × SKY-HI が歌う主題歌「Stormy」の音源も解禁！　2人が主題歌を担当することが発表された際、SNS上では「大好きなブルーロック、劇場版主題歌がNissy × SKY-HI!もちろん劇場に行きます」「推しの映画に推しの2人の曲とか最高すぎます!」など大きな話題となり、多くの期待の声が寄せられていました。</p>
<p>Nissyは「歌詞はやはり凪と玲王のやり取りが必要だと思い、『ブルーロック』ファンのSKY-HIと話し合いながら共作しました」とコメントを寄せており、「王冠を奪え ただ一つだけ」といった凪と玲王の“エゴさ”を感じさせる歌詞や、「青く染まる 混沌を増す 要塞と踊れ」とまさに“ブルーロック”を彷彿とさせる歌詞から、2人がいかに作品に深く寄り添ったのかが伝わってくるものとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NAlKBPMJ3Qs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』 本予告<br />
https://youtu.be/NAlKBPMJ3Qs</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115178" rel="noopener" target="_blank">天才ストライカー・凪誠士郎のエゴが世界をアツくする!!『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』2024年春公開！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/115178</a></p>
<h3>『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』作品情報</h3>
<p>【タイトル】 劇場版ブルーロック -EPISODE 凪- 読み:げきじょうばんぶるーろっく えぴそーどなぎ</p>
<p>【ストーリー】<br />
＜天才＞は見つける者がいて初めてその輪郭を成す──。 今、天才ストライカー・凪 誠士郎のエゴが世界をアツくする!!</p>
<p>「めんどくさい」が口グセの高校2年生・凪 誠士郎は、日々を無気力に生きていた。W 杯優勝を夢見る同級生の御影玲王が、その才能を見つけだすまでは。玲王に誘われるがままにサッカーを始めた凪は、圧倒的なサッカーセンスを発揮。ある日、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトの招待状が届く。<br />
そこで待ち受けていたのは、潔 世一、蜂楽 廻、糸師 凛ら、全国から集められた選りすぐりのストライカーたちとの出会いだった。<br />
強敵たちとの激闘の最中、ついに、＜天才＞凪 誠士郎に“覚醒”の瞬間が訪れる!!</p>
<p>【キャスト】<br />
 凪 誠士郎:島﨑信長 御影玲王:内田雄馬 剣城斬鉄:興津和幸 潔 世一:浦 和希 蜂楽 廻:海渡 翼 國神錬介:小野友樹<br />
千切豹馬:斉藤壮馬 馬狼照英:諏訪部順一 糸師 凛:内山昂輝 舐岡 了:木村 昂 絵心甚八:神谷浩史<br />
【スタッフ】 原作:金城宗幸 漫画:三宮宏太 キャラクターデザイン:ノ村優介(講談社「別冊少年マガジン」連載)<br />
監督:石川俊介 シリーズ構成・脚本:岸本 卓 ストーリー監修:金城宗幸 キャラクターデザイン:進藤 優、清水空翔<br />
総作画監督:田辺謙司、もり ともこ、清水空翔 特殊効果:あかね 色彩設計:小松さくら<br />
美術設定・美術監督:廣澤 晃 背景:Creative Freaks 撮影監督:浅黄康裕 撮影:チップチューン 3DCG:オーラスタジオ<br />
編集:長谷川 舞 音響監督:郷 文裕貴 音響制作:ビットグルーヴプロモーション 音楽:村山☆潤<br />
プロデューサー:有澤亮哉、佐藤尚哉、川勝宥典、柳井寛史 アニメーションプロデューサー:小菅秀徳 アニメーション制作:エイトビット<br />
配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
（C）金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社/「劇場版ブルーロック」製作委員会<br />
公式サイト:bluelock-pr.com<br />
X(Twitter):@BLUELOCK_PR<br />
TikTok:@bluelock_anime</p>
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		<title>劇場のみで聴ける！凛として時雨主題歌決定『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』あらすじ＆アフタートーク・リピーター特典公開</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Mar 2024 00:29:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2024年3月15日から上演予定の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』(以下、PPVV3)の主題歌が、凛として時雨の書き下ろし新曲に決定！　この新曲は、現時点では発売/配信未定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7bf042d2024162d48ce84eac77ef2a70.jpg" /><br />
2024年3月15日から上演予定の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』(以下、PPVV3)の主題歌が、凛として時雨の書き下ろし新曲に決定！　この新曲は、現時点では発売/配信未定のため、劇場でのみ、いち早く聴くことができるレア楽曲となります！</p>
<p>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズは、フジテレビ“ノイタミナ”アニメ「PSYCHO-PASSサイコパス」を原作にした、オリジナルキャラクターたちによるオリジナルスピンオフストーリーで、2019年に第一弾、2020年に第二弾を上演してきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/PPVV3-KV-FIX_s.jpg" /><br />
凛として時雨の主題歌提供は、過去2作に続き、3度目となります。新曲は、PPVV3の総合演出・本広克行氏と演出の元吉庸泰氏が凛として時雨と打ち合わせし、また舞台の台本をベースにTKが書き下ろしたもの。</p>
<p>そして、過去作に続き、ボイスキャストとして、アニメーション作品『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの常守朱(花澤香菜)、禾生壌宗(榊原良子)、ドミネーター(日髙のり子)が、声のみのボイスキャストとして登場することが発表になりました。</p>
<p>また、気になるPPVV3のあらすじも公開！　舞台第一弾の後、生き残った九泉晴人（鈴木拡樹）は、心理カウンセター林崎（多和田任益）の元、順調に回復し、海堂自我（和田雅成）が率いる公安局三係に復帰することになります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/0d310d6bcffc7cc93652aaa34d6f3252.jpg" /><br />
あらすじに合わせて、公式サイトでは発表になっていなかったキャラクターの名前、また全キャラクターのキャラクター設定も公開されました。</p>
<p>そのほか、アフタートークイベント、リピーター特典が発表。3/21(木)21:00公演では、本作に映像出演する嘉納火炉役 和田琢磨さんが九泉役 鈴木拡樹さん、林崎役 多和田任益さんとのアフタートークに参加することが決定。第一弾ぶりの顔合わせとなります。その他、魅力的な組み合わせのイベントとなっています。</p>
<p>そして、明日2024年3月2日(土)よりチケットの一般発売が開始。これまでも完売続出の舞台シリーズなので、この機会をお見逃しなく。</p>
<h3>凛として時雨コメント</h3>
<p>こんなにも犯罪係数がオーバーし続けてる凛として時雨にお声がけ頂き本当に光栄です。シビュラも本当は僕達を求めてくれているのでしょうか。<br />
『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』最終章ということで、キャストの方の熱演と共に本広監督の至極の演出、そしてどんな無茶振りが盛り込まれるかが楽しみです。アニメとは違ったスリルと世界を味わって貰えるよう、適切にドミネートさせて頂きます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7bf042d2024162d48ce84eac77ef2a70.jpg" /><br />
【凛として時雨 プロフィール】<br />
Vocal &#038; Guitar: TK<br />
Vocal &#038; Bass: 345<br />
Drums: ピエール中野<br />
2002 年、埼玉にて結成。<br />
男女ツインボーカルから生まれるせつなく冷たいメロディと、鋭く変幻自在な曲展開は唯一無二。<br />
プログレッシブな轟音からなるそのライブパフォーマンスは、冷めた激情を現実の音にする孤高のロックバンド。<br />
メジャーデビュー15 周年を迎えた昨年、『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』に主題歌「アレキシサイミアスペア」書き下ろす。「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズでは過去 10 年でアニメ、劇場版、舞台と 6 曲の主題歌を担当。今回の『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice3』主題歌で 7 曲目となる。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>かつて公安局刑事課三係に監視官として所属し、とある機密計画の真相に触れた九泉晴人は、同じ監視官の嘉納火炉と対立後、休職。心理カウンセラーの林崎仁哉のもとでカウンセリングを受けていた。</p>
<p>うつ病と自認し記憶のおぼつかない九泉だが、林崎から“再び“ある計画の被験体として選ばれたことを告げられ、海堂自我監視官が率いる公安局刑事課三係に復帰し、海堂監視官および執行官らと学者殺しの事件の捜査を行うことになる。</p>
<p>事件の犯人は使用道具から、殺すことに躊躇いのない人物だと推測されるが街頭スキャナにはそれらしき人物の反応はなかった。<br />
そこで三係は、前触れもなく突如色相悪化した暴徒たちが出現するここ最近のサイコハザードとの関連性が高いと見て、一連の事件の捜査を進めていく。</p>
<p>そして、捜査を行ううち、殺害された学者と「イリュージオ」という人気歌手の事件への関わりが浮かび上がっていく。イリュージオの声を聞いて自らの異変に気がついた九泉は、イリュージオのライブを阻止しようとライブ会場へ乗り込む。</p>
<p>事件の鍵を握るイリュージオの正体とは、そして九泉の過去とは―。</p>
<p>【アフターイベント】<br />
3/17(日)17:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田雅成(海堂自我)<br />
3/20(水・祝)17:30 和田雅成(海堂自我)× 田村心(鹿取尊)× 菊池修司(水落涼介)<br />
3/21(木)19:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田琢磨(嘉納火炉)× 多和田任益(林崎仁哉)<br />
3/28(木)19:00 田村心(鹿取尊)× 菊池修司(水落涼介)× 中村祐志(馬場吾郎)× 春本ヒロ(⻘蓮院洸也)<br />
3/29(金)19:00 鈴木拡樹(九泉晴人)× 和田雅成(海堂自我)× 多和田任益(林崎仁哉)</p>
<p>【リピーター特典】<br />
3 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 3 枚 ※ランダム配布<br />
4 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 3 枚 ※ランダム配布<br />
6 回観劇 撮り下ろしブロマイド(L 判/全9種) 全種セット</p>
<p><strong>第一弾公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
再び鈴木拡樹が主演！総合演出：本広克行✕脚本：深見真の傑作最終章『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』上演決定<br />
https://otajo.jp/116155<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116155" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛<br />
https://otajo.jp/78072<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78072" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル:『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 3』<br />
公演日程:<br />
＜東京＞2024 年 3 月 15 日(金)〜3 月 24 日(日)<br />
THEATER MILANO-Za(東急歌舞伎町タワー6 階)<br />
＜大阪＞2024 年 3 月 28 日(木)〜31 日(日)<br />
大阪・森ノ宮ピロティホール</p>
<p>チケット:13,500 円(税込)<br />
3 月 2 日(土)10:00〜 一般発売</p>
<p>出演:<br />
九泉晴人:鈴木拡樹 海堂自我:和田雅成<br />
林崎仁哉:多和田任益(梅棒) 鹿取尊:田村心 水落涼介:菊池修司<br />
馬場吾郎: 中村祐志 ⻘蓮院洸也:春本ヒロ<br />
仁木蔵藻負:高橋駿一 イリュージオ:山本咲希 葉原博:工藤潤矢<br />
嘉納火炉:和田琢磨(映像出演)<br />
ボイスキャスト:<br />
常守朱(花澤香菜)、禾生壌宗(榊原良子)、ドミネーター(日髙のり子)<br />
※榊原良子の「さかき」はきへんに神が正式表記。<br />
主題歌:凛として時雨<br />
原作:サイコパス製作委員会<br />
総合演出:本広克行<br />
脚本:深見真<br />
音楽:菅野祐悟<br />
演出:元吉庸泰 演出補:荒井遼 脚本協力:私オム<br />
アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&#038;D INC.)<br />
照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼<br />
衣裳:桃木春香 ヘアメイク:河村陽子 舞台監督:大友圭一郎<br />
宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdamʻs doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー)<br />
DOMINATOR 協力:株式会社 Cerevo<br />
プロデューサー:千葉悦子(room NB)、深澤耕輔(FAB)<br />
制作:room NB、FAB<br />
主催:舞台「サイコパス 3」製作委員会<br />
舞台公式サイト:https://psycho-pass-stage.com<br />
舞台公式 X(旧 Twitter):https://x.com/PSYCHOPASSstage<br />
（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台「サイコパス 3」製作委員会</p>
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