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	<title>オタ女⻑妻怜央 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>長妻怜央＆川津明日香「常々キュンキュンしながら撮影していました」ドラマ『Sugar Sugar Honey』本日最終回放送！</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Mar 2024 00:53:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TOKYO MXにて放送中のイケメン天才パティシエとスイーツ好き元ランナーの“ピュア甘”ラブストーリードラマ『Sugar Sugar Honey』より、W主演を務める長妻怜央さんと川津明日香さんの撮り下ろしインタビューを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4243-44f1.jpg" /><br />
TOKYO MXにて放送中のイケメン天才パティシエとスイーツ好き元ランナーの“ピュア甘”ラブストーリードラマ『Sugar Sugar Honey』より、W主演を務める長妻怜央さんと川津明日香さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/b15dd862edbf6b07f7bc8b25c1ecb5f2-600x800.jpg" /><br />
現役引退を機に、一流ホテルで働くことになった元マラソンランナーの佐原瑞月（川津明日香）。そんな瑞月の前に現れたのは、女たらしと噂のイケメンパティシエ・梶祐輔（長妻怜央）。恋愛に免疫のない瑞月は、あるピンチを梶に救われたことをきっかけに、新作スイーツの試食係に任命されてしまい…！？</p>
<p>また、本作では7ORDER長妻怜央さんと安井謙太郎さん、初のユニット曲「aigre-doux」（読み：エーグル・ドゥー）がエンディング主題歌としても起用されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4140-4f1.jpg" />
<h3>「僕もお仕事のことになると明日香を放っておいちゃって（笑）」</h3>
<p><strong>――出会ってから撮影を通して、お互いの印象の変化は？</p>
<p>川津：</strong>初めてお会いしたのは衣装合わせと台本の読み合わせのときなのですが、そのときからすごく明るいキャラクターで、衣装合わせなどは割と静かになりがちではあるんですけど、盛り上げてくださって、撮影中も本当にずっと元気ですごいなと思っていました。私も和気あいあいとした現場のほうがやりやすいので、良い環境づくりをしていただいた印象です。</p>
<p><strong>長妻：</strong>初めてお会いしたときは、すごく真面目な方だなという印象でした。そして、マラソンランナーとして走る姿などもあって、とても細いなと思いました。僕がパティシエ役なので、たくさんスイーツを食べてもらうんですけど、ちょっとふっくらしてもおかしくないくらい撮影中は食べていたのに、最後まで細かったです（笑）。</p>
<p>あと、楽しい現場はもちろんなんですけど、最初は僕が話しかけたことに全部応えてくれていたんですけど後半は無視をするようになって。僕はやっぱり無視をされてからが“長妻の本領発揮”なので、無視しているなと思いながらもダル絡みをさせていただきました（笑）。</p>
<p><strong>川津：</strong>キャストさんだけでなくスタッフさんも和気あいあいとした現場だったので、みんなで長妻さんをイジったり、誰かしらがツッコむであろうと思ってスルーしてみたりとかしていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4338-75f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4265-50f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4388-90.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4410-97.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4162-12f1.jpg" />
<p><strong>――イケメンパティシエと元ランナーですが、役の魅力やご自身と近い部分や違うところがあれば教えてください。</p>
<p>川津：</strong>瑞月と同じく私も甘いものは好きなので、撮影期間はご褒美をいただいている感じで素敵な現場でした！　走るのも得意だったので楽しく走れました。違う部分は、瑞月は挫折を経験していて後ろ向きな部分もあって。割と私はメンタルが強いほうなので、そこは違いましたね。</p>
<p>瑞月の魅力はマラソンを一途に続けるところと真っ直ぐさ。途中からの梶さんへの想いも含めてすべて真っ直ぐなので、本当に曲がっていない、擦れていない女の子という印象でそこが原作から通して彼女の魅力だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4318-70f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4310-67f1.jpg" />
<p><strong>長妻：</strong>梶は寡黙なところが魅力だと思います。僕は心の声と口が繋がっていて全部言ってしまうタイプなので、それを言わずに頑張るところ。本当は努力しているんだけど、努力していない感じでやっているところが梶のカッコいいところだなと思います。</p>
<p>僕と近いところは……、ないですね（笑）。でも、お仕事に対してすごく一生懸命なところは近いかもしれないです。仕事のことになると周りが見えなくなっちゃったりすることもあるので。梶が瑞月に対するように、僕もお仕事のことになると明日香を放っておいちゃって。ね？</p>
<p><strong>川津：</strong>……はい（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>冗談です（笑）。あと、梶は女の子に冷たくしちゃうところがあるんですけど、僕は男女限らず楽しくお話ししたいタイプなのでそこは違いますね。梶がもし目の前に居て、女の子に冷たく言っていたら、僕は梶を怒ります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4428-104.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4429-105.jpg" />
<p><strong>――お互いキュンとしたシーンやポイントがあれば教えてください。</p>
<p>川津：</strong>6話のベランダのシーンはザ・カップルというシーンだったので、キュンキュンしながら撮影させていただきました。でもこのドラマ自体、距離も近いシーンが多いので常々キュンキュンしながら撮影していました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>マラソンデートのシーンで、瑞月は元プロランナーなので梶のほうが全然体力がなくて息が上がっているときに、「行きましょう」みたいに手を引っ張ってもらう場面で、その手が冷たくてキュンとしました（笑）。</p>
<p><strong>川津：</strong>寒かったですね（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>それもありつつ、なかなかマラソンデートはしないじゃないですか。それが新鮮でキュンとしましたね。</p>
<p><strong>――撮影期間中、お互いのどんなところにキュンとしましたか？</p>
<p>川津：</strong>一日中撮影があったりすると、私は体力を保たせようと静かに省エネモードになるほうなのですが、長妻さんはお話しがすごくお好きな方なので、いっぱい喋りかけてくださってキュンもありつつ、良い人だなと感じました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>そこに、「うるさい」が隠れてないですか（笑）？</p>
<p><strong>川津：</strong>隠れてないですよ（笑）！</p>
<p><strong>長妻：</strong>僕は台本の読み合わせが結構好きなので、撮影前に「台本の読み合わせをしない？」と言ったときに、「するする！」とパーンと花が咲いたような笑顔にキュンとしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4213-32f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4263-48f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4451-113f1.jpg" />
<p><strong>――ドラマ全体の見どころと魅力をお願いします。</p>
<p>川津：</strong>瑞月と梶さんは仕事が大事という共通認識はあるんですけど、性格については真逆なところが一見あるように見えます。でも仲良くなってみると、瑞月もネガティブで警戒心が強かったり、梶さんもチャラいように見えるけれどそうではなくて自分の中の信念があることがわかってくるので、二人の関係性が縮まる瞬間が見どころだなと思います。<br />
そして毎話美味しいスイーツが出てきて、スタッフさんたちも美味しくキラキラ輝いて見えるように工夫しながら撮っていたので、そこも注目していただけたらと思います。</p>
<p><strong>長妻：</strong>納豆とオクラとマグロが一緒に入っている「ばくだん丼」という食べ物があるんですけど、普段のマグロの生活でマグロがオクラに出会うことはないじゃないですか。でも一見共通点のない食材が組み合わさるとすごく素敵な美味しいものが出来上がる。<br />
この物語を見たときに、一見縁のなさそうなパティシエとランナーが揃って、職業も全然違うけれど仕事に対する共通点が一緒で、上手く噛み合ったり、お互いの想いを高めあったり補い合って、1つの美味しい「ばくだん丼」になる、そんな作品だなと思っています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4183-23f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4155-8f1.jpg" />
<p>ヘアメイク：西沙織<br />
スタイリスト：高田菜々子<br />
撮影：オサダコウジ<br />
【衣装協力】<br />
長妻怜央さん<br />
ジャケット・パンツ/BANANA REPUBLIC<br />
靴/ASICS RUNWALK<br />
川津明日香さん<br />
シャツ・パンツ/AOIWANAKA<br />
靴/Daniella ＆ GEMMA<br />
リング（右）/Reflection</p>
<p>ドラマ『Sugar Sugar Honey』は本日3月25日ついに最終話放送！　配信でもぜひご覧ください！</p>
<blockquote><p>【配信情報】<br />
▼オンライン動画配信サービス「Hulu」にて全話見放題独占配信中！<br />
https://www.hulu.jp/sugar-sugar-honey<br />
▼民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて6～7話無料見逃し配信中！　事前特番＆第1話も引き続き無料配信中！<br />
https://tver.jp/series/srz5e57jr7<br />
▼スマホアプリ／Webサイト「エムキャス」にて全国無料でリアルタイム配信！<br />
https://mcasapp.page.link/mx1</p></blockquote>
<h3>TOKYO MX新月曜ドラマ『Sugar Sugar Honey』番組概要</h3>
<p>【タイトル】Sugar Sugar Honey<br />
【放送日時】<br />
毎週月曜よる10時（TOKYO MX1）<br />
毎週月曜深夜1時（テレビ大阪）<br />
【出演】<br />
長妻怜央（7ORDER） 川津明日香<br />
三原羽衣 駒井蓮 福岡聖菜（AKB48） 田村心 押田岳 星野奈緒 / 市川知宏　ほか<br />
【オープニング主題歌】<br />
all at once「Dolce」（B ZONE）<br />
【エンディング主題歌】<br />
長妻怜央 &#038; 安井謙太郎 from 7ORDER「aigre-doux」（NIPPON COLUMBIA CO., LTD.）<br />
【原作】鈴木有布子「Sugar Sugar Honey」（ソルマーレ編集部）<br />
【監督】<br />
加藤綾佳<br />
大神田リキ（4～5話）、山口雄也（6話）<br />
【脚本】髙橋幹子<br />
【音楽】宝野聡史<br />
【制作プロダクション】ダブ<br />
【製作著作】TOKYO MX</p>
<p>【HP・SNS】<br />
公式HP：https://s.mxtv.jp/drama/sugarhoney/<br />
▼X（@sugarhoney_mx）：https://twitter.com/sugarhoney_mx<br />
▼Instagram（@sugarhoney_mx）：https://www.instagram.com/sugarhoney_mx<br />
▼TikTok（@sugarhoney_mx）：https://www.tiktok.com/@sugarhoney_mx<br />
【ハッシュタグ】#SugarSugarHoney　#しゅがはに<br />
(C) 鈴木有布子/ソルマーレ編集部　(C) TOKYO MX</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>性行為が違法となった日本を描く“エロエモ”ドラマ『アカイリンゴ』最終回直前！小宮璃央＆川津明日香＆新條由芽撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
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<p>「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		<title>1本の赤い紐に縛られた松井愛莉・長野凌大・長妻怜央　歪な三角関係ドラマ『シークレット同盟』キービジュアル＆主題歌情報解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Mar 2024 05:56:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[4月4日(木)深夜0時59分より読売テレビ・ドラマ DiVE枠にて放送される松井愛莉さん、長野凌大さん(原因は自分にある。)、長妻怜央さん(7ORDER)が出演する連続ドラマ『シークレット同盟』(※福岡放送4月8日・中京 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/sd_KV_kaikin.jpg" /><br />
4月4日(木)深夜0時59分より読売テレビ・ドラマ DiVE枠にて放送される松井愛莉さん、長野凌大さん(原因は自分にある。)、長妻怜央さん(7ORDER)が出演する連続ドラマ『シークレット同盟』(※福岡放送4月8日・中京テレビ4月9日放送)のキービジュアル、主題歌情報、追加キャストが解禁！</p>
<p>本作は、韓国やアメリカなどで若者たちを中心にSNSで広まり人気を博している韓国発の衝撃的な人気コミックを実写ドラマ化した一癖も二癖もある歪な三角ロマンス！</p>
<p>男性恐怖症の悩みを抱えるイケメン女子・詩杏、彼女に急接近する容姿端麗で狂気のストーカー・律子、詩杏がバイトするカフェの料理長で絶世のプレイボーイ・蓮見。それぞれ“ワケアリ”な秘密を抱えた3人が繰り広げる歪な三角ロマンスが幕をあけます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/sd_T_4x3_FIX.jpg" /><br />
先日のドラマ化決定の情報解禁で、男性恐怖症のイケメン女子を演じるベリベリショートヘアの松井愛莉さん、その美貌で衝撃を与えた長野凌大、大人の色気を見せるプレイボーイ役の長妻怜央さん、この3人がおりなす歪な三角ロマンスに「これはやばいぞ」「まって情報量ww」、さらに公開された3人のビジュアルにも「長野凌大さんも松井愛莉さんもどこにいるのか本気で分からなかった」「刺激過ぎて召されちゃいそうです」など衝撃と期待の反響が続出！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/sd_KV_kaikin.jpg" /><br />
本日新たにキービジュアルでは、1本の赤い紐に縛られた3人が、同じシークレットポーズで強く儚く、何かを訴える目で見つめてきます。</p>
<p>それぞれのキャラクターがこの三角関係に縛られているのか&#8230;もしくは自分自身に縛られているのか&#8230;「この三角ロマンス トンデモなくヤバい。」のインパクトとともに、「その秘密は真実を隠し、愛を狂わせるー」のコピーがミステリアスなドラマ展開を期待させるキービジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/ee5b2a81cbc2988604bffa6ecf230037.jpg" /><br />
さらに本日主題歌が発表となりました！　オープニング主題歌は、律子役の長野凌大さんも所属するダンスボーカルユニット「原因は自分にある。」に決定。メンバーの出演ドラマでの主題歌は初となります。</p>
<p>楽曲はドラマのための書き下ろしとなる新曲「Mania」。激しくも幻想的な印象を与える楽曲で“狂気的な愛“が込められた仕上がりとなっています。メンバーを代表してリーダーの吉澤要人さんからコメントが到着。</p>
<p>「今回、メンバーの出演する作品で主題歌を務めさせていただくことになり、グループとしての一つの目標を叶えることができ、本当に嬉しいです。メンバー7人で魂を込めて歌ったこの楽曲が、ドラマのひとつの味になればいいなと思っています。ストーリー、主題歌共に多くの方に楽しんでいただけたら光栄です!メンバー一同、凌大の出演を楽しみにしています!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/yukaDD_MAIN.jpg" /><br />
エンディング主題歌には、芯のある歌声で優しくも強く感動を与えるyukaDD「wonderland」が決定。衝撃的なドラマのエンディング主題歌として、ドラマを観た人の心にそっと寄り添い、刺激を浄化してくれる優しさと、ミステリアスなゾワゾワ感を心地よく残してくる楽曲となっています。</p>
<p>yukaDD は「この度、エンディング主題歌を担当させていただくことになり、とても嬉しく、大変光栄に思います。この歪な三角ロマンスの中でもがく感情たちはあたかも&#8221;wonderland&#8221;に迷い込んだかのように感じられ、今回その様子に寄り添うような楽曲を作りました。ドラマの刺激的で、スリリングなストーリーを更に盛り上げる楽曲になるように意識して仕上げたつもりです。ぜひ、ドラマと一緒に「wonderland」もたくさんの方に楽しんでいただけたら嬉しいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/9a0bad02b6b9b22dca5161f61aea49d3.jpg" /><br />
さらに、物語を大きく揺るがす追加キャストが発表。娘である詩杏(松井愛莉)への過干渉を繰り返す母親・詩乃をしゅはまはるみさんが演じます。</p>
<p>そして詩杏が唯一気を許して全てを話せる親友・日和役を森田想さん、登場人物の秘密に大きく関わる存在・藤田を波岡一喜さんが演じます。</p>
<p>トンデモなくヤバい三角ロマンスをさらに加速させる詩乃、日和、藤田のキャラクターたち。愛情と愛憎が絡み合い、物語は想像を超える展開へと。</p>
<p>全話衝撃のヤバすぎる三角ロマンス「シークレット同盟」のこれからの展開が見逃せない!　この春、あなたの心をゾワゾワ!キュンキュン!させます。</p>
<p>読売テレビにて4月4日から毎週木曜深夜 0 時 59 分放送。<br />
放送後には TVer にて見逃し配信!<br />
(※福岡放送4月8日深夜1時29分・中京テレビ4月9日深夜 1 時 24 分から放送)</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
大学内でも一目置かれるイケメン女子・詩杏は、男性恐怖症と母親の過干渉という悩みを抱えている。そんな詩杏の前に、突如現れた容姿端麗な大学の後輩・律子。親切な彼女は、実は詩杏に好意を寄せるストーカーだった。<br />
一方、女性専用カフェのバイトを始めた詩杏は、料理⻑の蓮見に出会う。蓮見に対してはパニックを起こさないことに気づくが、蓮見の素顔は絶世のプレイボーイ。詩杏は、恐怖症を克服するため、律子との仲を取り持つことを交換条件に、蓮見と“秘密の同盟”を結ぶことに&#8230;。それぞれ“ワケアリ”な秘密を抱えた3人が繰り広げる歪な三角ロマンスが幕をあける。</p>
<p>【放送枠】読売テレビ・毎週木曜 深夜0時59 分〜「ドラマ DiVE」枠<br />
2024年4月4日(木)スタート<br />
【タイトル】シークレット同盟<br />
【出演】松井愛莉 長野凌大 森田想 波岡一喜 / しゅはまはるみ / 長妻怜央<br />
【原作】Lero 『シークレット同盟』 (KidariStudio, Inc. &#038; LEZHIN Ent.)<br />
【オープニング主題歌】原因は自分にある。「Mania」(SDR)<br />
【エンディング主題歌】yukaDD「wonderland」(avex trax)<br />
【監督】本田隆一 金子功 大山晃一郎<br />
【脚本】山﨑佐保子 丹保あずさ 合田純奈<br />
【制作プロダクション】PADMA<br />
【製作】「シークレット同盟」製作委員会 エイベックス・ピクチャーズ/読売テレビ/ KidariStudio, Inc.<br />
（C）「シークレット同盟」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.ytv.co.jp/secret/<br />
【番組 SNS】<br />
X: @dramaDIVE_ytv<br />
Instagram: @drama.DIVE<br />
TikTok: @drama_DIVE<br />
【TVer ページ】 https://tver.jp/series/sr14x1dpj5</p>
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<p>長妻怜央（7ORDER）「女性目線の歌詞を初めて書いた」連ドラ初主演でED曲担当！ドラマ『その結婚、正気ですか？』予告公開　サックスで諸星翔希も参加<br />
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		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦✕川尻恵太　高野洸✕松崎史也…人気舞台俳優25名が和装で集結！『演劇ドラフトグランプリ2023』チームメンバー＆テーマ発表</title>
		<link>https://otajo.jp/115384</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 08:37:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！ 「演劇ドラフト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/01_zachou.jpg" /><br />
人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ」は、舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックスTOWN」のオリジナルプログラムで、ドラフト会議によって結成された複数のチームが上演時間などの決められたルールの中でそれぞれオリジナル演劇を制作、完成した作品を日本武道館にて披露し、グランプリを決定する1夜限りの演劇バトル。</p>
<p>事前に発表されていた20名の出演者のドラフト会議が行われ、本企画のプロデューサーを務める荒牧慶彦さんを含め、高野 洸さん、染谷俊之さん、玉城裕規さん、七海ひろきさんという5名の座長が、自チームに獲得したい出演者を“ガチ”で指名しました。</p>
<p>さらに、座長によるくじ引きで、各チームの演劇テーマも決定。演出家との組み合わせは既に決定しており、川尻恵太さん、松崎史也さん、中屋敷法仁さん、私オムさん、三浦 香さんと共に、それぞれの演劇作品を創り上げます。</p>
<p>また、総合演出として発表されている植木 豪さんの他、今年も各界を代表する錚々たる面々が、総合司会、レポーター、審査員、特別ゲストなど、様々な場面で登場する予定です。</p>
<h3>各チームメンバー✕演出家✕演劇テーマ決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/02_team_aramaki.jpg" /><br />
【座長】荒牧慶彦<br />
【演出】川尻恵太<br />
【演劇テーマ】アイドル<br />
【出演者】木津つばさ 高橋怜也 福澤 侑 松井勇歩</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/03_team_takano.jpg" /><br />
【座長】高野 洸<br />
【演出】松崎史也<br />
【演劇テーマ】天気<br />
【出演者】北川尚弥 高木トモユキ 古谷大和 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/04_team_someya.jpg" /><br />
【座長】染谷俊之<br />
【演出】中屋敷法仁<br />
【演劇テーマ】宝箱<br />
【出演者】糸川耀士郎 椎名鯛造 鳥越裕貴 長妻怜央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/05_team_tamaki.jpg" /><br />
【座長】玉城裕規<br />
【演出】私オム<br />
【演劇テーマ】初恋<br />
【出演者】石川凌雅 小西詠斗 萩野 崇 服部武雄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/06_team_nanami.jpg" /><br />
【座長】七海ひろき<br />
【演出】三浦 香<br />
【演劇テーマ】待ち合わせ<br />
【出演者】加藤大悟 唐橋 充 後藤 大 廣野凌大</p>
<p>※各チームの出演者は50音順です。</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ2023」のチケットは、シアターコンプレックスTOWNでの最速先行受付中。演劇に懸ける想いが火花を散らす、熱き戦いにどうぞご期待ください！</p>
<h3>シアターコンプレックス TOWNにて配信中!</h3>
<p>また、今回の「演劇ドラフト会議2023」および、昨年の「演劇ドラフトグランプリ2022」は、シアターコンプレックスTOWNにて12月4日(月)まで期間限定で配信中です。</p>
<p>『演劇ドラフトグランプリ 2023』に先駆けて、選ばれし5人の座長たちが劇団メンバーを決定する『演劇ドラフト会議』。どんな出演者と作品を作るのか、それぞれの座長が“ガチ”で指名したのは!? 決定までの様子を是非配信でご覧ください！</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ2023<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ 2022<br />
4 チームそれぞれの魅力あふれる作品が激しい火花を散らした、昨年大会の模様を期間限定で配信中!<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B<br />
※各配信のご視聴にはシアターコンプレックス TOWN への会員登録および視聴料のお支払いが必要となります。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>演劇ドラフトグランプリ2023<br />
【日時】 2023年12月5日(火)17:00開演<br />
【会場】 日本武道館<br />
【座長】 荒牧慶彦、高野 洸、染谷俊之、玉城裕規、七海ひろき<br />
【総合演出】 植木 豪<br />
【演出】 川尻恵太、松崎史也、中屋敷法仁、私オム、三浦 香<br />
【出演】 石川凌雅、糸川耀士郎、加藤大悟、唐橋 充、北川尚弥、<br />
木津つばさ、後藤 大、小西詠斗、椎名鯛造、高木トモユキ、<br />
高橋怜也、鳥越裕貴、長妻怜央、萩野 崇、服部武雄、<br />
廣野凌大、福澤 侑、古谷大和、松井勇歩、松島勇之介<br />
※50音順</p>
<p>【チケット料金】 アリーナ席・1階席:13,500円<br />
2階席:11,500円<br />
3階席:9,500円<br />
(全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>【チケット販売】 一般発売:2023年10月28日(土)10:00~<br />
シアターコンプレックスTOWN プレミアム会員限定先行受付:2023年9月13日(水)18:00~<br />
※他、各種チケット先行の実施については公式サイトをご覧ください。</p>
<p>▼「演劇ドラフトグランプリ」公式Twitter<br />
@engeki_draftgp<br />
▼「演劇ドラフトグランプリ」公式サイト<br />
https://www.theater-complex-original.jp/engeki_draftgp/</p>
<p>▼「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス概要<br />
「シアターコンプレックスTOWN」は、2020年7月にオープンした「シアターコンプレックス」を大幅リニューアルし、魅力あるコンテンツに加え、キャストとプログラムをより身近に感じやすい双方向性のある機能のほか、限定動画の配信や興行チケットの先行販売など、ここでしか得られないコンテンツをご用意しています。</p>
<p>「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス(https://www.theater-complex.town/)<br />
プレミアム会員は月額会費770円(税込)で対象プログラム見放題、LIVE配信はプログラム毎の都度課金となります。<br />
ご利用可能な支払い方法は、クレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)、各種キャリア決済となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>長妻怜央（7ORDER）「女性目線の歌詞を初めて書いた」連ドラ初主演でED曲担当！ドラマ『その結婚、正気ですか？』予告公開　サックスで諸星翔希も参加</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jul 2023 10:21:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[長妻怜央 from 7ORDER]]></category>

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		<description><![CDATA[7ORDERの長妻怜央さんが、初主演ドラマのエンディング主題歌を手掛けることが決定し、本予告が公開されました！ 長妻怜央さんと、岡本玲さんがW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』（8月7日ス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1658624978b07f2ae00b3ace88108318.jpg" /><br />
7ORDERの長妻怜央さんが、初主演ドラマのエンディング主題歌を手掛けることが決定し、本予告が公開されました！</p>
<p>長妻怜央さんと、岡本玲さんがW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』（8月7日スタート）のエンディング主題歌を「長妻怜央 from 7ORDER」名義で担当、書き下ろしの新曲「シンデレラストーリー」を、同日に配信リリースすることが発表されました。</p>
<p>ドラマは岡本玲さん×長妻怜央さん連ドラ初主演の二人が、ズボラなアラサー女子×年下イケメン社長に扮してお贈りする胸キュン必至の格差婚ラブコメディ。</p>
<p>過去の出来事がきっかけで恋愛に憶病になっている“ワケあり物件”の主人公・篠原奏音。そんな奏音に突然プロポーズした年下イケメン社長・城咲真。これは“シンデレラストーリー”なのか、それとも…？</p>
<p>新曲「シンデレラストーリー」は、このドラマの脚本を読んだ長妻さんが、毎話、波乱の展開が予想されるクライマックスにインスピレーションを受け、エンディングにふさわしい情熱的でドラマチックな曲に仕上げた楽曲となります。</p>
<p>この曲は長妻怜央さんが7ORDERの3rdアルバム『DUAL』収録「なんとかやってますわ」に続き作詞・作曲を手掛けた曲となりますが、前作とは大きく趣を変え、情熱的なホーンセクションが印象深いダンサブルな作品に仕上がっており、サックスに同グループの諸星翔希さんが参加し楽曲を華やかに盛り上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/d67b3350f6d718d1fd34114d5602ea55.jpg" /><br />
また、ジャケットアートワークはイラストを得意とする長妻さんが夢の世界をイメージした様々なモチーフを描いており、まるでシンデレラのカボチャの馬車のような色鮮やかでドリーミーな世界に目を奪われます。</p>
<p>主題歌が使用された予告映像が公開され、ドラマの放映と新曲の配信リリースを心待ちにしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pp37NzkSv2w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【8月7日よる10時スタート！】W主演・岡本玲×長妻怜央（7ORDER）ドラマ『その結婚、正気ですか？』60秒予告<br />
 https://www.youtube.com/watch?v=pp37NzkSv2w</p>
<h3>長妻怜央・岡本玲　コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1658624978b07f2ae00b3ace88108318.jpg" /><br />
・城咲真（しろさき・まこと）役　長妻怜央コメント</p>
<p>今回『その結婚、正気ですか？』のエンディング主題歌の作詞・作曲をさせていただきました！<br />
女性目線の歌詞を初めて書いたのですが、、、<br />
こんな僕が書けるのかと不安になりましたが、</p>
<p>撮影をしながらの制作だったので改めて作品についての考えなどが深まり、よりお芝居にも活かせる部分もありましたし、逆に撮影に参加させていただいてるからこそ書ける歌詞もたくさんあってとても楽しかったです！！<br />
楽曲自体は前回作詞・作曲に初挑戦した「なんとかやってますわ」に引き続き、お世話になっているスタッフさんに支えられ、なんとか完成することができました！<br />
皆さんあっての楽曲だということを改めて感じました！<br />
最高の自信作ができたと思っています！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/f13fe24036f60535774af3a44275a905.jpg" /><br />
・篠原奏音（しのはら・かなね）役　岡本玲　コメント</p>
<p>長妻さんの作詞作曲と聞いてびっくり。<br />
魅惑的な歌詞や歌声に、城咲社長に翻弄されていく奏音の姿が目に浮かびます！<br />
次週の展開が気になって眠れなくなるような、素敵なエンディング主題歌で感激です。<br />
益々、ドラマの放送が待ちきれなくなりました。皆様もぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【TOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』番組概要】<br />
放送日時：毎週月曜 22:00〜22:30 ＜TOKYO MX1＞ 8月7日（月）放送開始<br />
出演：岡本玲、長妻怜央(7ORDER)、和田雅成、押田岳、薄幸（納言）ほか<br />
配信情報：<br />
・オンライン動画配信サービス「Hulu」にて最新話放送後から随時公開<br />
　最新話まで見放題独占配信！<br />
・民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて2週間無料見逃し配信！<br />
・スマホアプリ／Webサイト「エムキャス」にて全国無料でリアルタイム配信！<br />
公式HP： https://s.mxtv.jp/drama/sonokon/<br />
公式SNS：<br />
・Twitter：https://twitter.com/sonokon_mx<br />
・Instagram：https://www.instagram.com/sonokon_mx<br />
・TikTok：https://www.tiktok.com/@sonokon_mx<br />
ハッシュタグ：#その結婚正気ですか　#その婚</p>
<h3>長妻怜央 from 7ORDERリリース情報</h3>
<p>長妻怜央 from 7ORDER<br />
「シンデレラストーリー」<br />
作詞・作曲：長妻怜央 / 編曲：中野定博<br />
2023年8月7日（月）デジタルリリース<br />
TOKYO MX新月曜ドラマ「その結婚、正気ですか？」エンディング主題歌</p>
<blockquote><p>
【長妻怜央 プロフィール/SNS】<br />
1998年6月5日生まれ　茨城県出身<br />
6人組アーティスト・7ORDERの副リーダーで、キーボードを担当。<br />
2023年は、映画・ドラマで共に初主演に抜擢され、音楽・モデル・俳優と多岐に渡り活動。<br />
“愛され末っ子”キャラで、初の冠バラエティーにも挑戦中！<br />
キャラクター”小田ちゃん&quot;をデザインするなど芸術的な一面も持つ。</p>
<p>Instagram&gt;@leo_minaraiyushya</p>
<p>【7ORDERオフィシャルサイト/SNS】<br />
HP&gt;https://7orderproject.com/<br />
Twitter&gt;@7order_oﬃcial<br />
Instagram&gt;@7order_project_oﬃcial<br />
Tik Tok&gt;@7order_oﬃcial<br />
YouTube&gt;https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label&gt;https://columbia.jp/7order/</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』ついに公開！鈴木拡樹・安井謙太郎・北村諒・清宮レイ登壇初日舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/111333</link>
		<comments>https://otajo.jp/111333#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 14:10:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[しにつか]]></category>
		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東映ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[柴﨑貴行]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖-月花奇譚-]]></category>
		<category><![CDATA[清宮レイ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>

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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』が11月18 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9766.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』が11月18日(金)より公開され、新宿バルト9にて初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/98bb1568637e0b2f1e8555c4e5b570d0.jpg" /><br />
今回のイベントには、主演を務めた鈴木拡樹さんをはじめ、相棒役である安井謙太郎さん(7ORDER)、北村諒さん、清宮レイさん(乃木坂46)、柴﨑貴行監督の豪華5名が登壇し、映画の公開初日を迎えた心境や撮影の裏側をたっぷりと語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9745.jpg" /><br />
ムビ×ステ第4弾として『死神遣いの事件帖』で舞台から主演を務め上げた鈴木さんは、公開初日を迎えた心境を聞かれると、「前作がコロナ禍の中で公開が遅れたりという経験をしている作品ですので、ずっと目指してきたこの場を迎えられて嬉しいです」と二作目にして初の初日舞台挨拶の登壇を喜んだ。</p>
<p>安井さんは「嬉しいです!」と無邪気に答え会場を和ませつつも、「今回はこうやって皆さんにお会いできて、いいスタートを切れるのが本当に嬉しいです!」と述べた。</p>
<p>当シリーズでは、普段の頼もしい鈴木さんとは真逆とも言えるキャラクターを演じていることについて、鈴木さんは「普段は気にしいなところもあるんですが、それを取っ払った開放的なキャラを演じるのは毎回楽しいですね」とコメント。また一番異なる部分を聞かれると「自分は助けを求められると頑張っちゃうタイプですけど、幻士郎はすぐ逃げちゃうことですかね(笑)」と一風変わったキャラクターの魅力をアピール。現場を共にした安井さんは「拡樹くんは本当に穏やかな人で、神社みたいなありがたさがありますね(笑)」と大袈裟に述べ、会場からは総ツッコミを受けるも、隣で笑っていた北村さんは「神々しさがあるよね(笑)」と便乗し仲の良さを見せつけた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9677.jpg" /><br />
7ORDERとして主題歌も務めた安井さんは、「歌詞はメンバーで書き下ろしました。映画とリンクしている仕掛けもあるので、そういうところも楽しんでほしい」とコメント。さらにムビ×ステ『漆黒天』に出演したメンバーの長妻さんが作った歌詞について聞かれると、「7ORDERの中で一番作詞のセンスがあるのは彼だと思うくらい面白いワードが結構あったんですけど、でも今回の主題歌には使っていないかなー(笑)!」と話し、会場を沸かせた。</p>
<p>またシリーズ初参加で悪役を演じた感想を聞かれた北村さんは、「今までに演じたことがなかった役どころですし、二作目から途中参加ということもあり責任感やプレッシャーはありましたが、できるだけ幻士郎や十蘭とは異なり、今作のスパイスとなれるように孤独に奮闘してました」と知られざる撮影の裏側を打ち明けた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9654.jpg" /><br />
今作で映画初出演を果たした心境について清宮さんは、「お芝居の経験がなかったので撮影中は不安もありましたが、現場の空気に身を任せてハナを演じ切れました!」と笑顔で回答。さらに「田舎に住んでいる祖父母が新幹線で都会まで見に行くばってんって言ってくれたり、家族やファンの皆さんが喜んでくれていることが嬉しいです!」と述べ、一気に会場は清宮オーラに包まれた。</p>
<p>そんな清宮さんの初演技の様子を聞かれた監督は、「初めての演技ということで心配はしていましたけど、すごく頑張ってくれました。見てくれたら分かると思いますが、出番もかなり多いので必見です」と観客の期待を煽った。</p>
<p>また主人公が探偵業と言うことにちなんで、今解決してほしいことを聞かれた安井さんは、「基本的には綺麗好きなんですけど、書類の整理が出来なくて・・・(笑)。あと家電の保証書とか!どうやってファイリングしてますか?」と質問。これには鈴木さんも共感。一方で北村さんは「保証書は保証書でまとめておくっていのうが一番!」とアドバイス。しかしそれすらも手遅れの状態の安井さんに共演者もお手上げとなり、会場の笑いを誘った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9695.jpg" /><br />
また北村さんの悩みは〈すぐにものを忘れてしまうこと〉とのことで、「劇場出て5分くらい経ってから鞄を持ってないことに気付いたり・・・(笑)」とイメージからは想像できない一面を披露。さらに鈴木さんもよく携帯を家に忘れてしまうそうで、「よく携帯を忘れるすんですが、家に帰るまで忘れたことに気づかないんです」とコメントすると、これには会場も唖然！　他作品でも共演している北村さんは、「拡樹くん、携帯いじらないもん!」とのことで、本作の撮影中もずっと空を見ていたと全員から暴露され、「やばいね!!(笑)気をつけます!」と会場を沸かせた。</p>
<p>最後は主演の鈴木さんが、「映画館で観る醍醐味は限られた期間でしか体験できないので、この環境を存分に楽しんでください!皆さんもチームですので、是非おすすめしてもらって多くの方に見ていただけると嬉しいです!」と作品をアピールし、割れんばかりの拍手で初日舞台挨拶の幕は閉じた。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』7ORDER主題歌で11月18日公開！ポスター＆ストーリー解禁<br />
https://otajo.jp/110118<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110118" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』<br />
2022年11月18日公開】<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演:<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
北村諒 清宮レイ(乃木坂46) / 崎山つばさ<br />
水石亜飛夢 高田里穂 松本寛也 北川尚弥 田辺幸太郎<br />
陳内将 小林亮太 田邊和也 浜田学 / 西田健<br />
＜STORY＞<br />
時は、将軍・家光の治世。<br />
だが、太平であったはずの江戸の町は、“腐乱人”という名の亡者たちによって混乱に陥っていた。<br />
墓場から蘇った“腐乱人”は生者の肉を求めて町民を襲い、噛まれた者は“腐乱人”に変貌し、正気を失う。<br />
次々と増殖する“腐乱人”の恐怖。脅かされる人々の暮らし。<br />
そんな中、久坂幻士郎(鈴木拡樹)と死神・十蘭(安井謙太郎)は、記憶を失った少女(清宮レイ)と出会う。<br />
「ひとつ、お願いしたい。私が誰なのか、探してもらえないだろうか」<br />
そう依頼された2人は、自分の名も思い出せない少女に「ハナ」と名づけ、彼女の過去を探りはじめる。<br />
不穏なる笛の音。忍び寄る妖術師・空真(北村諒)の影。そして、“腐乱人”に込められた憎悪と怨念。<br />
幻士郎と十蘭は、庄司新之助(崎山つばさ)ら鬼八一家と力を合わせ、空真の陰謀に立ち向かう。<br />
拡大し続ける呪いのパンデミックを、蘭斬刀が、今、断ち切る&#8230;!</p>
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		<title>ムビ×ステ舞台『漆黒天 −始の語り−』謎めいていた映画へ繋がる過去が明かされる……8月18日公演ライブ配信実施</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 05:07:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びてい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /><br />
主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びている中、舞台『漆黒天 −始の語り−』が8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。中止公演などもありましたが、追加公演も決定。また、8月18日18時公演をライブ配信します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS04604.jpg" /><br />
映画『漆黒天 −終の語り−』の前日譚となる舞台『漆黒天 −始の語り−』。映画では登場シーンが少なめだった嘉田蔵近（梅津瑞樹）や、千明 伽羅（橋本祥平）・須万 蒿雀（松本寛也）ら江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」がメインで登場し、関係性が濃密に描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2799.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /></p>
<p>本作の舞台となるのは、戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。新しい時代に、「人を殺す剣」ではなく「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、志を共にする友・嘉田蔵近（梅津瑞樹）、妻・富士（小島藤子）子供たち、門下生や弟子入り志願でやって来た邑麻二郎太（松田凌）・三郎太（長妻怜央）兄弟らと共に、心穏やかな日々を送っている。そんな中、江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」に頭を悩ませた玖良間士道（鈴木裕樹）から「日陰党討伐隊」への誘いがかかる――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0236.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR_22129.jpg" />
<p>もちろん単体で観ても十分に楽しめるようにつくられた作品だが、やはり【ムビ×ステ】という、映画と舞台が連動する醍醐味を深く感じた本作。それは舞台で描かれるのが、既に公開された映画『漆黒天 -終の語り-』の前日譚であり、映画を観た人は既に結末を知っていることが大きい。舞台では数多く描かれる「日なたのような温かい時間」がどうなるのか、映画を観た人は知っているからこそ、一つひとつのシーンや台詞が、何倍もの意味を持ち、世界を広げていく感覚が味わえる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS00015.jpg" /><br />
その中で主演の荒木さんは、日なたを生きる陽之介と、日陰を生きる旭太郎という二役を、まるでマーブル模様のように演じ分ける。陽之介と旭太郎という真逆のように思える人物を、時に鮮やかに、時に濁るように演じる姿を観ていると、この物語の描く“漆黒”が浮かび上がってくるようにも感じる。また逆に、荒木さん以外のキャストの面々が役を魅力的に演じれば演じるほど、“漆黒”が深く深く沈んでいくようだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0289.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3788.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0615.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2108.jpg" />
<p>陽之介と旭太郎以外の登場人物たちの背景も丁寧に描かれている。日なたにいる彼らと、日陰にいる彼ら、それは「正義」と「悪」という、物語の世界では特に「違う生き物」に見える存在だ。その一人ひとりの背景や感情が、この物語のまた違う側面を見せているように思えた。そんな登場人物のストーリーを感じられる殺陣にもご注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3541.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-4756.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1385.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1360-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0555.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1944.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0348.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5623.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5411.jpg" /><br />
例えば陽之介を取り巻く人々の刀さばきは美しく整っているが、そこに「覚悟」があるのかないのか、なにを想って刀を振るのか、そういうものが自然と感じられるようにつくられている。同じく、日陰党の面々の“自己流”を感じるアクションにも、彼らがどんな生い立ちだったのかを想像させられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0831.jpg" /><br />
舞台を観たら映画に、映画を観たら舞台に、違った手触りを感じられるだろう。まずはぜひ劇場で、この“漆黒”を体感してほしい。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">○舞台『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%BC%86%E9%BB%92%E5%A4%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#漆黒天</a> -始の語り-』●<br /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />稽古特別映像 公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>8月5日から、いよいよ。<br />ぜひ劇場でご覧ください。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A0%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ムビステ</a> <a href="https://t.co/yYYntPqf81">pic.twitter.com/yYYntPqf81</a></p>
<p>&mdash; ムビ×ステ『漆黒天』&amp;『死神遣いの事件帖』公式 (@toei_movie_st) <a href="https://twitter.com/toei_movie_st/status/1554012494045532160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 1, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>8月18日(木)18:00の追加公演実施が決定しました。ローソンチケットで先着販売中です。<br />
チケットはこちら→https://l-tike.com/shikkokuten/</p>
<h3>8月18日(木)ライブ配信 決定</h3>
<p>「e+」のライブ配信サービス『Streaming +』と『dTV』で8月18日(木)18時公演をライブ配信します。ライブ配信は最前列カメラ中心映像となり、本編終了後にはライブ配信限定の特典映像もあわせてお楽しみいただけます。</p>
<p>舞台『漆黒天 -始の語り-』は、8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁<br />
https://otajo.jp/109454<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109454" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>タイトル<br />
ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出<br />
末満健一<br />
出演<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央（7ORDER） 梅津瑞樹 ／ 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
２０２２年８月５日（金）～８月２１日（日）東京：サンシャイン劇場<br />
２０２２年８月３１日（水）～９月４日（日）大阪：梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット ＜全席指定＞ 9,500円（税込） ※未就学児入場不可<br />
チケット販売<br />
ローチケ<br />
https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ （イープラス）<br />
https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ<br />
http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近（梅津瑞樹）の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太（松田凌）と三郎太（長妻怜央）という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道（鈴木裕樹）より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p>
<p>公式HP ： toei-movie-st.com<br />
＠2022 movie-st ※映画舞台共通</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/109454</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 00:38:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！ 現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/7f202827090384923c92ef56034e0fc2.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！</p>
<p>現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo!映画レビュー4.7という高評価を獲得し、大きな盛り上がりを見せる中、8月より上演される舞台『漆黒天 −始の語り−』の予告映像が解禁となりました！</p>
<p>舞台は、映画『漆黒天 –終の語り-』で描かれた、主人公・名無しが記憶をなくす前の話、つまり”前日譚”となります。</p>
<p>名無し(演・荒木宏文)の前に現れる名無しと同じ顔をした男&#8230;。この二人は宇内陽之介(演・荒木宏文)と旭太郎(演:荒木宏文)ということが公開中の映画で明らかになりました。しかし、なぜこの二人が出会ったのか？</p>
<p>また、旭太郎率いる、千明伽羅(演:橋本祥平)、須万蒿雀(演:松本寛也)、真嶌千蛇(ましま ちだ)(演:加藤大悟)、座頭の來(ざとうのらい)(演:安田桃太郎)からなるならず者集団・＜日陰党(ひかげとう)＞と、陽之介や、邑麻二郎太(演:松田凌)、邑麻三郎太(演:長妻怜央)の兄弟、嘉田蔵近(演:梅津瑞樹)、皿月壬午(演:小澤雄太)など、玖良間士道(演:鈴木裕樹)率いる、日陰党討伐隊(とうばつたい)との因縁とは？</p>
<p>全ての真実が明らかにされる舞台にぜひご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7DIZl4ITtCo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
舞台『漆黒天 -始の語り-』予告<br />
https://youtu.be/7DIZl4ITtCo</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜舞台あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介(荒木宏文)は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近(梅津瑞樹)の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太(松田凌)と三郎太(長妻怜央)という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p></blockquote>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出 末満健一<br />
出演 荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
2022年8月5日(金)~8月21日(日)　東京:サンシャイン劇場<br />
2022年8月31日(水)~9月4日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500円(税込) ※未就学児入場不可<br />
チケット販売 ローチケ https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通<br />
チケット発売日 7月3日(日)10:00~ 一般発売</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/108966</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 05:42:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』より、松田凌さんと長妻怜央さんの撮り下ろしインタビュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_076.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』より、松田凌さんと長妻怜央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>映画の主人公は記憶をなくした流浪の男・名無し。記憶を追い求める中、彼に迫りくる数々の刺客たち。彼はなぜ襲われるのか……。真実は何なのか!?　映画の最後まで目が離せない、謎多き男をめぐるハードなミステリー時代劇です。そして映画の前日譚となる舞台『漆黒天 -始の語り-』が8月～9月に東京と大阪にて上演予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1961e8b21a6c089f9e9f33d1202041c4.jpg" /><br />
荒木さん演じる主人公・名無しの記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。 </p>
<p>お二人に本作の見どころや撮影エピソードなどお話を伺いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_059.jpg" /><br />
<strong>――今作はオリジナル作品ということで、台本を読まれたときの感想を教えてください。</p>
<p>松田：</strong>お話の印象としては、難解ですよね。その中で繰り広げられていくドラマが、1人1人の過去であったり今抱えているものを末満さんの世界線の中で描いていく深さを感じました。難しいけれども、それをしっかり皆さんに届けることができたら面白い作品になるんじゃないかなと思いました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>僕はまず時代劇的な作品をやったことがなかったのでワクワクしました。そして三郎太という役名なんですけど、“三郎太”に今まで縁がなさすぎて。</p>
<p><strong>松田：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>横文字の役柄などはあったんですけど、今まで演じてきた役でも漢字の三郎太という名前はなかったので、最初に「三郎太？」と馴染みがあまりなく。「三郎太、ちょっと！」と坂本監督に言われても、「あ、僕が三郎太か！」と慣れるのに少し時間がかかりましたね。</p>
<p><strong>――少し古風な名前ですものね。</p>
<p>長妻：</strong>そうですね。そして、内容自体も難しいですし、「これってああだったのかな？」とみんなで話すのがすごく楽しい作品だなと感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/main.jpg" />
<p><strong>――どうなるのかな？と、観ていても真実がどれなのか見極められないというか、すごく引き込まれるお話ですよね。お二人は兄弟役ですが、どのような役柄なのでしょうか。</p>
<p>松田：</strong>2人で力を合わせて絆を大切にして生きている兄弟だと思います。まだ映画だけでのお話になりますけど、二郎太は責任感が強く、実は純粋に人のことを好きな人なんじゃないかなと感じました。家族思いだし、観ていただいた方にはそれが分かって貰えると思います。</p>
<p><strong>長妻：</strong>三郎太はヤンチャな感じで、僕の中ではちょっとヤンキーのイメージで。少しオラオラしているような感じではあるんですけど、そういう人のほうが意外と真っ直ぐだなと感じたりするので。それこそ外でダンボールに入っている猫を見かけたらきっと毎日餌をあげるような人で、それがバレたら恥ずかしいと思う性格だと思います。真っ直ぐでピュアだけど、色々な理由があって今のようなキャラクターになっているとイメージして演じさせていただきました。</p>
<p><strong>松田：</strong>兄弟でありつつも、凸凹コンビのような一面が2人にはあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_095.jpg" />
<p><strong>――長妻さんは、今回の「兄ちゃん、やろうぜ！」みたいな元気なキャラは少し珍しくないですか？　少し闇を抱えがちな役が多い印象があるので。</p>
<p>長妻：</strong>確かに、三郎太のような役はあまりやったことがなくて、意外とクールな役が多いです。見た目がそうなんですかね？</p>
<p><strong>松田：</strong>そうなんだ、意外だね！　普段は太陽なみたいな印象なのに。</p>
<p><strong>――なので今回、割りと素に近い役なのかな、と思いました。</p>
<p>長妻：</strong>自分の中では、勢いがあるキャラクターができたらなと思って。僕としては三郎太としての勢いだったり、共演者の方に向かっていくという姿を演じることが今の僕にできる最大限の見せ方なのかな、と思いまして、勢いMAXで行きました！</p>
<p><strong>松田：</strong>めっちゃ素敵だよ、良いこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_124.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_028.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_075.jpg" /></p>
<p><strong>――松田さんはどんな部分を意識して演じましたか？</p>
<p>松田：</strong>意識したことはあまりなかったですが、1つ自分の中で勢いがついたという怜央の言葉を借りるなら、三郎太を演じる怜央と出会った撮影初日に、役柄の相談だけじゃなく、自分の内面の部分や本人のことなども打ち明けてくれたりして。「こういう人生だったんだね」、「今こういった活動してるんだ」とか、そういったことを2人で話せたので、自分は兄という役柄を演じさせていただいていますけど、三郎太あっての二郎太がそこで少し形成されていったかなという思いはありますね。なので、怜央に意識させて貰っていたのかも、と思います。</p>
<p><strong>――兄役の松田さんの印象は長妻さんから見ていかがですか？</p>
<p>長妻：</strong>いやもう、本当にこんなお兄ちゃんいたらいいなと思いますよね。良い意味で気を使わないというか。凌くんは少しクールに見えるので、もしかしたら僕以外の人とだったらまた違う雰囲気だったのかもしれないですけど、僕はそれがお兄ちゃんの二郎太として居てくれている姿なのかな、とも思いました。</p>
<p>撮影の後、別の舞台作品で僕がゲスト出演で一瞬だけ共演したことがあって。その作品に出ている凌くんにお会いするとなったときに、集中しているな、というのは感じたんですけど、それは今回の撮影のときも一緒だったんです。舞台のときもすごく集中していて、「集中しているから、今は喋りに行かないほうがいいよ」と仲間に言われたんですよ。それを聞いて、「あれ、待てよ？映画の撮影のときもずっとこの感じだったぞ」と思って。だったら、撮影中ずっと集中しているところをめちゃくちゃお邪魔していたな、というのはその時に感じたんですけど（笑）。</p>
<p><strong>松田：</strong>いやいや、そんなことないよ（笑）。むしろごめんね、そんな気を使わせて。嬉しかったよ、とっても。</p>
<p><strong>長妻：</strong>撮影のときも集中してたのかな？それは申し訳なかったな、と一瞬思ったんですけど、まあいいや、と。それでも話しかけに行けた俺すごいな、と逆に褒めてあげたいです（笑）。</p>
<p><strong>――やはりそのあたりの弟力があるのかなと思います（笑）。</p>
<p>長妻：</strong>たぶん僕じゃなかったら気を使っていたかもしれないですね！</p>
<p><strong>松田：</strong>でもなんか、いいですよね。怜央のこういうところがいいんだよな～って思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_072.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_071.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_080.jpg" />
<p><strong>――松田さんは兄貴肌感ありますよね。</p>
<p>長妻：</strong>ありますね。</p>
<p><strong>松田：</strong>いや、まったくないんですよ！　実際に僕は長男なんですけど、弟のほうがしっかりしているし。ただ作品に向かう姿勢が、怜央が言ってくれたように集中しすぎていたりすると、真面目にやっているように見えるじゃないですか（笑）。だからそう見えているだけであって。本当は僕の理想としては、3、2、1スタート！となった瞬間に切り替えられる役者になりたいんですけど、僕は出来ないんです（笑）。不器用でそういうのが出来ないから、テンパって集中しているだけなんですけど、真面目とか、きちんとしているように見ていただけることが最近多くて……本当の自分は違うんだよ、と思っています（笑）。</p>
<p><strong>――松田さんはいつもインタビューでとてもしっかり語ってくださるので、そういった印象が強いです。</p>
<p>松田：</strong>こういった機会をいただけることが本当に幸せなことであるし、こういう風に自分の言葉を込めることって役者はあまりないので、これで作品を観ていただけたらもちろんいいですし、こうやって真摯にインタビューしてくださるのが嬉しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_024.jpg" />
<p><strong>――いつもありがとうございます……！　今回、撮影で ムビ×ステらしさを感じた部分はありましたか？</p>
<p>長妻：</strong>僕は坂本監督に初めてお会いさせていただいたんですけど、殺陣が素晴らしい方で。監督直々に技を実演してくださって、それを僕は受けさせていただきました。「これでパーンッとやったら、すごい吹っ飛ぶよ」とかやっていただいて、実際にふっ飛ばされました（笑）。</p>
<p><strong>松田：</strong>そんなことがあったんだ（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>本当に素晴らしい方で。お芝居のときもそうなんですけど、やっぱり殺陣のシーンになると監督自身も興奮するのか、動きが激しくなっていって。改めてお話しさせていただきたいなと思える方ですし、すごく優しいというか、温かい空気を醸し出していただいて、撮影もすごくスムーズにいって楽しかったです。またお会いしたいですね。</p>
<p><strong>松田：</strong>やっぱりアクションは坂本監督においての一番の魅力だと思うし、自分も楽しみにしていました。実際に自分で実演してくれたりして、監督がアクションをつけたりもされるんですよ。その技術の高さもそうだし、そこに対する監督の情熱なども受け取りながらアクションシーンを撮影できたので、疾走感や臨場感、そしてどういった気持ちで戦っているのか、みたいなものがすごくシーンから伝わると思います。そういったものはやはり魅力であるし、楽しみにしていただきたいなと思います。<br />
ムビ×ステ自体は、舞台と映画という2つで同じ作品を描くのだけど、違った形で観ていただけるという魅力の中、今回は映画を先行して公開して、舞台は前日譚になるんです。</p>
<p><strong>――荒木さん演じる「名無し」の記憶を失くす前のお話ということですよね。</p>
<p>松田：</strong>なので、映画では先に物語のその後を自分たちも演じるという。これもまた妙で。あまり経験としてはないと思うんですよね。ご覧になる方もあまりないと思うんです。映画で最初の物語があって舞台はどうなるのか、と結末が最後にくるのが普通だと思いますし、演じる自分たちとしても難しかったのもありますけど、今作の魅力はやっぱりそういうところだと思うので、「え、その前って一体……」という、素直な気持ちのまま、映画をご覧になっていただいた皆様には舞台のほうにも足を運んでほしいなと思います。</p>
<p><strong>――映画は見返したくなるような謎めいているところがあるので、きっと舞台を観たら補完される部分も多いのかな、と思いました。</p>
<p>松田：</strong>果たして、自分たちの気持ちにもちゃんとした終わりはあるのか!?という、そういった部分も含めて楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_068.jpg" />
<p><strong>――改めて、完成した映画をご覧になった作品自体の印象は？</p>
<p>長妻：</strong>撮影時にはなかった効果音などが追加されていて新鮮でした。細かいところですけど、そういったところも映画になって、ちゃんと僕たちがそこに生きているな、と感じられたのが嬉しかったです。</p>
<p><strong>――音楽が時代劇っぽくない音楽で（音楽は和田俊輔さんが担当）。ヴァイオリンのような弦楽器のストリングスのBGMが入っていたり、とても印象的でした。</p>
<p>松田：</strong>そこにも末満さんらしさがでますよね。末満さんの音響効果的なものが、「あ、末満さんらしいな！」と、これまでご一緒させていただいていた中での印象もあったので、僕も聴いていて感じました。</p>
<p>あと、僕としては観ていて体感が早かったですね。自分たちが演じていないシーンは初めて観たんです。自分たちが撮影的にも重ならずお会いできなかった演者さんや、台本でしか知らなかったシーンが実際に作品として現れたときに、「こういうお芝居をされていたんだ！」とイチ観客として楽しませていただいて、体感が早かったなと感じました。</p>
<p><strong>――8月より上演される舞台に期待すること、楽しみな部分を教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>いろんな共演者さんがいたんですけど、撮影の時間がバラバラだったりするのでずっと一緒には居なかったんです。でも、舞台ではずっと一緒に居させていただけるので、お話しするのがすごく楽しみですね。「こういう気持ちでやってみたら？」などアドバイスいただけたり、作っていく中で話せたりするのが僕はすごく好きなので、より濃い時間を過ごせたらな、と楽しみにしています。</p>
<p>作品自体では、殺陣がすごく楽しみです。日本刀で戦うことが僕は好きなのと、舞台ならではの感情が入るので。撮影だと一瞬で覚えてやるというスピード重視だったりするところを、舞台だとそこにより感情を込めてできるのが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_148.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_151.jpg" />
<p><strong>松田：</strong>同じキャストで同じ作品なんだけれど時間と世界観が少し違った作品をやるというのも稀有なもので。そういったムビ×ステにしかない感覚を楽しみにしています。映画でお会いした皆さんとまた舞台でお芝居できるというのが楽しみですし、やっぱり映画には細かくお芝居を観られたり、大画面で自分たちの芝居をしっかり感じられるという良さがある。それとまた違って、舞台には生であったり、その中で芝居を交わすという楽しみもあるので、ムビ×ステならではの楽しみ方を僕は一番期待しています。それは来ていただけるお客様にとってもそうだと思います。</p>
<p><strong>――また、今回の映画は2回目に観ると「こういうことだったんだ」と、その意味を知ることができたり、2回、3回観るとまた違った見方になると感じました。</p>
<p>長妻：</strong>伏線というのはこういうものか！とすごく感じる作品になっているので、こんなにガラッと同じ作品の中で本当に違う作品を観ているような感覚に陥るのは演じている側としても楽しかったですし、観ている側としてもすごく楽しかったです。それこそ、何回観ても細かいところを発見出来る、その場面で描かれているストーリーの本筋が当たり前のものではないんだな、とすごく感じましたね。</p>
<p>それは実際の世界でもそうだな、と感じる部分があって、今これをやっていることが、のちのこれに繋がるみたいな、自分にも置き換えられるような作品なのかなと感じるので、ぜひ何回も観ていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>まさにそれです！　今、我が弟が本当に余すことなく伝えてくれたので、僕はもう言うことはないです。1回目は純粋に作品を楽しんでいただいて、2回目は自分の好きな演者さんを追うも良し、いろんな自分の作品の好きなところ、音響であったり、照明であったり、様々なすごいスタッフさんの元で作品を作らせて貰ったのでそこを楽しんでいただいても良し、3回目は、こんな真実が隠されていたんだ！と更なる深みにハマっていただいて、作品を楽しんでいただけるも良し。願わくば、何度でも映画は観られるので繰り返し楽しんでいただけばと思います。そして舞台のほうもありますので、ぜひ注目していただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――映画も舞台も楽しみたいと思います、ありがとうございました！</strong></p>
<p>映画『漆黒天 -終の語り-』は大ヒット公開中！　映画を楽しんで、ぜひ舞台をお待ちください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_042.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_130.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_048.jpg" />
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>怒涛のガンアクションは必見！萩谷慧悟・長妻怜央W主演舞台「Little Fandango」動画レポ　千秋楽配信＆アーカイブ配信あり</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:57:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「St [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" /><br />
ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「Streaming+」での生配信（アーカイブ配信あり）も実施。</p>
<p>アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1043-2.jpg" /><br />
本作のダブル主演として、のちに「ビリー・ザ・キッド」として知られることとなる『ヘンリー・マカーティ』役に萩谷慧悟さん、そして『マクスウェル／ピート』の2役に長妻怜央さん。</p>
<p>またヒロインとして『ヘンリー／ホアニータ』の2役に渡辺みり愛さん、『パット・ギャレット』役に校條拳太朗さん、『ティック・リチャード・ブリュワー』役に瀬戸利樹さん、『ウィリアム・ローゼンバーグ』役に萩野崇さん、『ジョン・タンストール』役に松田賢二さん。</p>
<p>ほか、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さんといった豪華なメンバーが集結しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0398s.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0864s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1269-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0725s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0810s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC1118s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0586s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0929s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" />
<p>東京、大阪で公演を重ね、その集大成ともいえる熱気に包まれた大千秋楽公演をぜひこの機会に配信でお楽しみください！</p>
<p>長妻さんも特に練習したという銃を回す仕草や、ステージ全体を使った怒涛のガンアクションは必見！　ぜひダイジェスト動画もご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5az4gJ1yFLg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・萩谷慧悟＆長妻怜央W主演舞台「Little Fandango（リトルファンダンゴ）」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5az4gJ1yFLg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5az4gJ1yFLg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>千秋楽配信 概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」千秋楽配信<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner<br />
配信日時 7 月 3 日(日)13:00~<br />
配信先 イープラス Streaming+<br />
7/10(日)23:59 までアーカイブ配信</p>
<p>チケット価格 視聴チケット 4,500 円(税込)<br />
チケット発売 URL https://eplus.jp/little-fandango/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/little-fandango/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ご視聴・ご購入にあたって<br />
※配信中に途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません。<br />
※配信終了後は、7/10(日)23:59 まで、アーカイブでの視聴が可能です。<br />
※配信 2 日前からはカード決済のみでの販売となります。<br />
その他 視聴の際の注意事項:https://eplus.jp/sf/guide/streamingplus-userguide/qa</p>
<h3>初日コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1029-2.jpg" /><br />
・西田大輔（作・演出）<br />
＜作品について＞<br />
今回は萩谷慧悟くんと長妻怜央くんを中心に、出会いに恵まれた素晴らしいチームであると改めて肌で感じています。ディスグーニーとしては11回目の公演になりますが、（記念公演である前回の）10回目の公演を終えて新たな船出だと思っています。その意味では奇跡的なチームと尊い時間を過ごしてきました。疾走感溢れる物語の中で駆け抜ける彼らの心を見ていただければと思います。</p>
<p>・萩谷慧悟<br />
すごく影のある役で自分の本質とは真逆な役に挑戦します。若くして伝説を作ったビリーザキッド。西部劇は俳優としてなかなかできないと思うので光栄です。<br />
＜ガンアクションについて＞<br />
今回は西部劇、西田作品で殺陣をどう表現するか皆さんも楽しみにされていると思いますが、刀ではなく、銃やナイフを使い色んなところに視点が移るアクションになっています。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
母の日に両親に会い（舞台中で父の日に会えないから）合同で祝った。父がギターを習い始めたところだったので、アコースティックギターをプレゼントしました。</p>
<p>・長妻怜央<br />
以前西田さんが作られた作品を今回僕に当てはまるようなキャラクターにアレンジしていただいたので、僕は馬のようにまっすぐに走るだけだなと感じています。気持ちの落差が激しい役でやりがいがあり、みなさんにどれだけ心を動かしていただけるかがこの役の醍醐味だと思います。</p>
<p>・渡辺みり愛<br />
今回、性別も性格も違う２役を演じます。ヘンリーの方は男の子なので、頑張って男の子になりきります！この座組はすごい方たち<br />
が揃っているので稽古中もとても勉強になり、お芝居の楽しさを感じました。（今回の座組は）女性は少ないのですが、皆さんいつも助けてくれて優しい方ばかりです。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
父の影響で野球ファンになり、巨人戦に毎回いつも父と一緒に行ってます。</p>
<p>・校條拳太朗<br />
パットは簡単に言えばバーテンダーですが、少し異質なキャラクターです。タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団<br />
には参加していないけれど、すごく深い関係性があったりだとか、（パットは）史実ではビリーを射殺した男となっていますが、本編ではどうなるのか楽しみにしていただければと思います。稽古場からみんなさん本当にかっこいいので、いよいよセット付きでお客さんに見ていただけるのが楽しみです。刀を使った殺陣とは違い、銃には距離があるので、撃つ側・撃たれる側の息を合わせるのが大変でした。それぞれのキャラクターの個性ある殺陣を楽しんでください。</p>
<p>・瀬戸利樹<br />
タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団をまとめる役柄で、自分が演じている時もそうだけれど、殺陣やお芝居の稽古を見ている側の時も、フツフツとするものがあったので、見ている方にも、その物語の中の熱量を届けられたらと思います。</p>
<p>・萩野崇<br />
ローゼンバーグは、物語の舞台となる街の権力を一手に握ろうとしていて、一筋縄ではいかない悪役となっています。<br />
（今回の舞台は）稽古場からキャストの若さが輝いていましたが、劇場入ってさらにそのきらめきが目に見えるくらい美しいです。<br />
今回新たな船出とのことですが、公演時間も（今までのディスグーニー作品と比べても）スピーディーで、ディスグーニーとしても<br />
新たな挑戦をして、さらに素敵な作品になっていますので、最後まで夢中になって見ていただけるのではないかと思います。</p>
<h3>舞台 公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 同上<br />
日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)</p>
<p>【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)<br />
チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
<p>（C） 2022・Little Fandango　DisGOONie／tv-asahi. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>映画『漆黒天 –終の語り-』入場者プレゼント解禁＆瀬戸康史・安井謙太郎・中屋敷法仁ら9名の著名人コメント到着</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 04:03:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/f76ef7c1fb708bc3b6f2e2fed6a65493.jpg" /><br />
主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者プレゼントが解禁。</p>
<p>映画公開日6月24日(金)～新宿バルト9ほかの上映劇場全館にて、数量限定で出演者それぞれの場面カットのブロマイドをランダムで1枚プレゼントすることが決定しました。</p>
<p>主人公・名無し(荒木宏文)、ヒロイン・喜多(小宮有紗)、ごろつきの邑麻兄弟の兄・二郎太(松田凌)、弟・三郎太(長妻怜央)、与力の玖良間士道(鈴木裕樹)、皿月壬午(小澤雄太)や嘉田蔵近(梅津瑞樹)が劇中でシリアスな表情を浮かべるシーンを切り取ったポストカードは映画の世界観に浸れるレアなもの！　さらに、シークレットブロマイドもあり！　何が出るかは入場してからのお楽しみ！</p>
<h3>9名の豪華著名人からのコメントも到着!</h3>
<p>主演・荒木宏文さんと親交の深い瀬戸康史さん、本作の脚本家・末満健一さんが脚本を手掛ける舞台に出演歴のある七海ひろきさん、美弥るりかさん、そしてムビ×ステ第4弾に出演する安井謙太郎さん(7ORDER)と小林亮太さんや、過去にムビ×ステに出演した矢崎広さん、さらに末満健一さんの代表作『TRUMP』のコミカライズを手掛ける漫画家の はまぐり さんや、同シリーズ舞台の共同脚本を務めたことのある降田天さんや中屋敷法仁さんが、今作に熱いコメントを寄せてくれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0e3086e4e8cdb58b29a45f46117f2b5a.jpg" /><br />
・瀬戸康史<br />
自分自身を見失うことは、人生で何度かは経験することだと思う。<br />
そんな時何を信じて、どう行動すればいいのかわからなくなるし、これを幾度も乗り越えて人は大きくなっていくのだと思います。<br />
切ない物語でしたが、僕はどこか希望を感じました。<br />
そして、荒木さんのゾクっとする殺陣。<br />
素晴らしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cee5e1f9ae43f409c4d77bbc0dc80e81.jpg" /><br />
・安井謙太郎(7ORDER)<br />
一足早く観させて頂きました。スピード感、ヒリヒリ感半端じゃないです。<br />
荒木さん演じる名無しの謎が物語の後半から一気に明かされている感じ、痺れました。<br />
個人的には鳥肌が立つタイプのラストシーンが好みなので、堪らなかったです。<br />
迫力の殺陣シーン是非劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/53520c75ce0983912ef86d3132d48619.jpg" /><br />
・七海ひろき<br />
最後まで観た感想は、「もう一度観たい」です。<br />
名無しの素性を追いかけていくと、次から次へと思いもよらぬ展開があり、瞬きを忘れてしまうほどでした。このドキドキを是非味わっていただきたい。<br />
そして、連動している舞台では何が語られるのか&#8230;気になって仕方ありません!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92b93a5ea137596406b2a92080e83594.jpg" /><br />
・美弥るりか<br />
悲しい真実と連続する衝撃、後半に増すスピード感。末満さんの緻密に計算された深い世界観。舞台「漆黑天 -始の語り-」への期待値が増すばかりでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1261edb2119d0630370859f5f2850fd2.jpeg" /><br />
・矢崎広<br />
1人の記憶を無くした男。彼を取り巻く大きな謎が、物語をゆっくりと孤独という漆黑で飲み込んでいくような感覚でした。<br />
先の読めない物語の中にある謎や違和感が、どんどん一つに繋がっていき、後半は終始息を呑みながら観てしまいました。<br />
ぜひ多くの方にこの作品の「漆黒」を体感していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92c9adf545ff00613f5cdfa512ad3f54.jpg" /><br />
・漫画家：はまぐり<br />
駆け抜けるようなストーリーと、ラストの彼の表情が印象的でした。<br />
彼が何者であるのか。是非皆さんも見定めてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/66a7387f215e77972471fd2b426e6f87.jpg" /><br />
・小説家・推理作家：降田天<br />
時代劇で育ち、東映特撮オタクとなり、末満ファンでもある自分にとって、待っていました! という映画。坂本アクション×末満脚本×和田ミュージック! 最高か!<br />
時代劇のおもしろさを再確認するとともに、新たな可能性も感じました。漆黑の結末をぜひ劇場で見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/007e4178924c29adc618a732d9e153dd.jpg" /><br />
・小林亮太<br />
哀しい戦いでした。日々、僕らが目にする衝突にも、第三者が簡単に分かり得ない正義がそれぞれにあるのだと、突きつけられた気がします。映画だから描ける衝突の在り方が好きでした。「漆黒天」皆さまもぜひ劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/nakayashikinew.jpg" /><br />
・演出家・劇作家・劇団「柿喰う客」代表：中屋敷法仁<br />
舞台の緊迫感と映画のド派手さが融合した、まさにエンタメのフルコース!俳優が!物語が!アクションが!どこをとってもボリューム満点!<br />
爽快感あふれる劇体験、ぜひ映画館で味わってください!<br />
僕の個人的な推しは「邑麻兄弟」です(笑)!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		<title>小学6年生の自主映画作りを描く青春映画『ラストサマーウォーズ』本予告＆阿久津慶人×井上小百合×長妻怜央メッセージ動画解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Jun 2022 10:03:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[埼玉県入間市が全面協力した映画『ラストサマーウォーズ』（6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間にて先行公開、7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開）の阿久津慶人さん×井上小百合さん×長妻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/fa4d9fdc176de259f03bf4d8d104ae53.jpg" /><br />
埼玉県入間市が全面協力した映画『ラストサマーウォーズ』（6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間にて先行公開、7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開）の阿久津慶人さん×井上小百合さん×長妻怜央さんによる仲良し3ショットメッセージ動画や、本予告が解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/SS_b1_sample.jpg" /><br />
本作は、狭山茶の主産地として有名な埼玉県入間市を舞台に、小学6年生の映画好きな男の子が、想いを寄せる女の子の引越しが決まったことをきっかけに、彼女をヒロインにした自主映画作りをスタートさせようと奮闘する青春ジュブナイル映画です。</p>
<p>本予告には、子供達が全力で走る姿や担任の土方先生役・井上小百合さんが自転車で疾走する姿、そして主人公陽太の兄・宮武匠役の長妻怜央さんが和太鼓を叩くシーンなども見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FjbNxIgE50Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画大好き少年が監督!?小学6年生の映画作り！映画『ラストサマーウォーズ』本予告<br />
https://youtu.be/FjbNxIgE50Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/FjbNxIgE50Y" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wXnqXSsuwyw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・埼玉県入間市が全面協力の映画『ラストサマーウォーズ』本予告入間ver<br />
https://youtu.be/wXnqXSsuwyw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wXnqXSsuwyw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>クランクイン前に全国から子役オーディションを開催し、主人公・陽太役には「明日の食卓」など数多くの映画作品でメインキャストを務める阿久津慶人さんが決定しました。ヒロイン・明日香役には、ニコ☆プチで専属モデルを務める飯尾夢奏さんを抜擢。ほか、主人公を取り巻く個性豊かな子供たちを羽鳥心彩さん、松浦理仁さん、小山春朋さん、上田帆乃佳さんさんが演じています。</p>
<p>子供たちを見守る小学校の若手担任教師役に、アイドルグループを卒業し舞台で活躍している井上小百合さん。主人公の兄役には、舞台「タンブリング」など俳優としても活躍中の7ORDER・長妻怜央さん。</p>
<p>主人公の父親役は、ラーメン店の経営と並行して俳優・タレント業を積極的に行っているデビット伊東さん。そして主人公の母親役は、30 年以上にわたりドラマ・映画の第一線で活躍し続ける櫻井淳子さん。</p>
<p>撮影は埼玉県入間市の全面バックアップのもと行われ、雄大な入間の茶畑や自然を背景に、埼玉県出身の豪華キャスト陣が脇を固め、子供達の目線で描かれるひと夏の物語をお届けします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kYOTU2XRFBU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・阿久津慶人×井上小百合×長妻怜央　映画 『ラストサマーウォーズ』メッセージ動画<br />
https://youtu.be/kYOTU2XRFBU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/kYOTU2XRFBU" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>監督は、入間市出身で映画『恐怖人形』、『成れの果て』、『gift』ほか、テレビドラマ「スミカスミレ〜45歳若返った女〜」(テレビ朝日系)、「ひぐらしのなく頃に」(BS スカパー)等の演出も手がける注目の若手クリエーター宮岡太郎氏。</p>
<p>そして入間市出身のシンガーソングライターはたゆりこさんが本作のために書き下ろした主題歌「ラストサマーフィルム」は、夢や恋、友情と真っ直ぐに向き合う子供たちの熱いパワーを感じる一曲となっています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
ボクのヒロインになってください!<br />
小学 6 年生の内気な映画好き男子・陽太は、同級生の女子・明日香にひそかに想いを寄せていた。そんな明日香が急に引っ越すことが決まり、動揺を隠せない。<br />
「そうだ、彼女をヒロインにした映画を作ろう!」<br />
思い立ったものの、インキャな彼をサポートしてくれる友達はいない。<br />
映画好きな担任の土方や陽太の兄が相談にのってくれて、気づけば、ちょっとキャラ強めではあるけれど、愉快で才能に溢れた同級生5名が仲間になっていた。</p>
<p>つまずきながらも、スマホアプリや SNS など令和テクノロジーを駆使して撮影はすすんでいく。しかし子供だけでの撮影は危ないと親たちの妨害や事故が発生してしまい・・・。映画を完成させて、初恋の明日香を笑顔にすることはできるのだろうか?</p>
<p>映画「ラストサマーウォーズ」<br />
6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間先行公開<br />
7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開</p>
<p>阿久津慶人 飯尾夢奏 羽鳥心彩 松浦理仁 小山春朋 上田帆乃佳<br />
井上小百合 長妻怜央(7ORDER) / デビット伊東 櫻井淳子<br />
監督・企画・編集:宮岡太郎 脚本:奥山雄太<br />
撮影:古谷信親|照明:加藤祐一|録音:大野裕之|助監督:田中章一|制作担当:香川智宏|美術:佐々木健一|衣裳:平田実香 深野明美|ヘアメイク:和気れいな<br />
プロデューサー:金丸千尋|協力プロデューサー:保坂慎一郎|音楽:中村巴奈重|主題歌「ラストサマーフィルム」はたゆりこ<br />
協力:埼玉県入間市 入間市教育委員会 入間市文化創造ネットワーク|アソシエイトプロデューサー:真夜中のサイクリング<br />
なあちゃん こっまちゃい 水口崇裕 ゆり ひなめこ<br />
制作:映画:「ラストサマーウォーズ」製作委員会(啓和運輸 住協 入間さんま祭り実行委員会 徳竹正彦 コスモ・スペース<br />
M×2films 吉沢建設 司産業 水村雅啓 テレ玉)<br />
後援:入間市観光協会 入間市商工会 入間青年会議所 入間ロータリークラブ 入間南ロータリークラブ 入間ライオンズクラブ 入間市工業会<br />
協賛:エヌエスティ・グローバリスト 徳竹茂男 |コロナ対策協力:アナライザー 吉 岡<br />
2022 年|80 分|カラー|日本|ステレオ|シネマスコープ<br />
配給:「ラストサマーウォーズ」製作委員会<br />
（C）「ラストサマーウォーズ」製作委員会</p>
<p>公式 HP　http://lastsummerwars.com/<br />
公式 Twitter @ iruma_mov</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
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		<item>
		<title>萩谷慧悟＆長妻怜央W主演　作・演出：西田大輔で贈る舞台「Little Fandango」開幕直前配信決定！校條拳太朗・山口大地・瀬戸利樹らキャスト総出演</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2022 02:39:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[萩谷慧悟さん・長妻怜央さんダブル主演、作・演出：DisGOONie（ディスグーニー）西田大輔氏で贈る舞台「Little Fandango（リトル ファンダンゴ）」が2022年6月10日(金)よりEXシアター六本木にて開幕 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68d5c2ae894e62298c683572a6bbf35d.jpg" /><br />
萩谷慧悟さん・長妻怜央さんダブル主演、作・演出：DisGOONie（ディスグーニー）西田大輔氏で贈る舞台「Little Fandango（リトル ファンダンゴ）」が2022年6月10日(金)よりEXシアター六本木にて開幕します。その公演を記念し、DisGOONie YouTubeチャンネルにて開幕直前配信が決定しました。</p>
<p>本作は、アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p>舞台出演キャストは、ダブル主演に萩谷慧悟さん・長妻怜央さん、ヒロイン役に渡辺みり愛さん、校條拳太朗さん、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さん、瀬戸利樹さん、萩野崇さん、そして松田賢二さん。</p>
<p>今回は開幕直前の小屋入り前の熱い想いを配信にてお届けします。稽古の進捗情報など、この配信だけの裏話もお楽しみに！　さらに、配信では視聴者限定の特典付きチケットも受付予定。お見逃しなく！</p>
<h3>開幕直前配信 概要</h3>
<p>【出演】 萩谷慧悟、長妻怜央、渡辺みり愛、校條拳太朗、山口大地、内堀克利、村田洋二郎、大海将一郎、吉川友、中村嘉惟人、横井翔二郎、瀬戸利樹、萩野崇、松田賢二<br />
MC 西田大輔<br />
※配信出演者は都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<p>【配信日時】 6 月 5 日(日)20:30 開始予定(視聴無料)<br />
【配信先】 DisGOONie YouTube チャンネル<br />
https://www.youtube.com/channel/UCtyshjAEe7lQx4pi6F8Vnyg<br />
【番組 URL】 https://bit.ly/DGLF0605</p>
<h3>舞台「Little Fandango」あらすじ</h3>
<p>――西部開拓時代。21 人を殺した悪童ビリー・ザ・キッド。<br />
“一つの日記”とならず者たちの伝説が幕を開ける<br />
ニューメキシコ州――かつてはゴールドラッシュに湧きあがり、ならず者たちが活気を作っていたこの街も、今では区画整理され、法の下に秩序が行き届いている。<br />
その街で生まれた議員の息子・ヘンリーは親友のマクスウェルと共に、家の屋根裏で一冊の古ぼけた日記を見つけていた。</p>
<p>父親嫌いのヘンリーにとって知りたかったのは、この街の歴史。<br />
自分の血の中にきっと隠れているであろう「カウボーイ」の真実を知りたいのだ。<br />
そして、かつてこの街にいた伝説の悪童の名を。<br />
その名は、「ビリー・ザ・キッド」。<br />
21 人を殺し、21 歳でその生涯を閉じた悪童、そしてリンカーン郡戦争を勝ち抜いた「英雄」だ。<br />
日記を広げながら、少年二人は 、 カウボーイたちの世界に入り込む。<br />
パッド・ギャレッ ト、ドク・スカーロック、コー兄弟、リチャード・ブリュワー、そして、自分と同じ名前を持つヘンリー・マカーティ。<br />
―――日記は、歴史となり、そして新たな西部劇が幕を開ける。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner</p>
<p>日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)<br />
【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)</p>
<p>チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き<br />
チケット情報 【一般発売中】<br />
テレ朝チケット https://ticket.tv-asahi.co.jp/ex/project/littlef ※電子チケットのみ<br />
イープラス https://eplus.jp/little-fandango/<br />
チケットぴあ https://t.pia.jp/ (Pコード 511-886)<br />
ローチケ https://l-tike.com/ (Lコード 32612)<br />
カンフェティ http://confetti-web.com/Little-Fandango</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
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		<title>安井謙太郎「4年目も楽しく笑いながら」7ORDER結成3周年記念感謝祭『燦参七拍子』開催！和太鼓パフォーマンスの和アレンジも</title>
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		<pubDate>Wed, 25 May 2022 06:59:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[7ORDERの結成3周年を祝したアニバーサリーイベント「7ORDER3周年記念感謝祭『燦参七拍子』」が、幕張メッセイベントホールにて2022年5月21～22日に開催された。 特に最終公演となる5月22日夜の部は、一部分を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ALL2.jpg" /><br />
7ORDERの結成3周年を祝したアニバーサリーイベント「7ORDER3周年記念感謝祭『燦参七拍子』」が、幕張メッセイベントホールにて2022年5月21～22日に開催された。</p>
<p>特に最終公演となる5月22日夜の部は、一部分をYouTubeにて配信するなど、2時間超えの大ボリューム。「こういうイベントだからやれることをやらせてもらっている」という安井謙太郎さんの言葉のとおり、プレミアムな試みが多数行われた。</p>
<p>“7ORDER広報部”の阿部顕嵐さんと長妻怜央さんの影アナで場内の熱気を高めると、コント風味のVTRの後に、グループの公式キャラクター・小田ちゃんと赤い祭法被姿のメンバーが登場。提灯や木目調の床、神社の境内や鳥居を模した花道やセットの中を、太鼓隊や神輿隊とともに闊歩する。景気よく鏡割りをして1曲目「SUMMER様様」を披露。3周年ならではの替え歌を施し、バラエティ要素たっぷりに観客へ感謝と喜びを伝えた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ALL1.jpg" />
<p>メンバーの衣装を観客の投票で決め、ステージ上でそれに着替えると、小田ちゃんのDJでダンスメインのリミックスメドレーへ。「Make it true」は森田美勇人さん、阿部さん、長妻さんでパフォーマンスし、「＆Y」は諸星翔希さんのサックスと安井さんの歌で魅せる。「Monday morning」から真田佑馬さんと萩谷慧悟さんも加わり、マイケル・ジャクソンの「Heart Breaker」や「Love shower」などを7人と小田ちゃんで迫力満点に届けた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ALL4.jpg" /><br />
メンバー対戦企画では、2020年の無観客配信ライブ『UNORDER』でも行われた気配斬りを開催。観客に囲まれた環境で行う気配斬りに「みんながいるから楽しい」や「本当に合戦に出たみたい（笑）」と新鮮な感覚を露わにした。対戦の結果、罰ゲームは真田さんに決定。終演後にSNSで「真田事故画セレクション」が拡散されることとなった。</p>
<p>YouTubeの生配信をつなぐと、2022年8月24日(水) の3rdシングルリリースと、11都市のライブハウス＆ホールを巡る秋ツアーの開催を発表。安井さんは“秋ツアーではどちらかというとブラックな7ORDERをお見せして、前回のツアーとは違うカラーを楽しんでいただけたら”と語り、新しい挑戦への期待を持たせた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/morohoshi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sanada.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/morita.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/nagatsuma.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/hagiya.jpg" />
<p>3月にリリースした2ndシングル『レスポール』のカップリング曲「Ups ＆ Downs」をステージで初披露すると、和太鼓奏者ユニット・無限らによる和太鼓パフォーマンスのセクションに突入。そこに安井さんと阿部さんが和太鼓で参加し、さらにはあとのメンバー5人も担当楽器で応戦する。「LIFE」は和太鼓とともに和アレンジで披露し、よりたくましく優美なステージと音で魅了した。再び7人になると7ORDER初楽曲「Sabãoflower」をバンドアレンジで演奏。阿部さんはレスポールを、安井さんはアコギを持ち、この3年間で得た武器を総動員したパフォーマンスを見せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/abe.jpg" /><br />
安井さんから3周年の感想を求められた阿部さんは「俺らはありがたいことに小さい頃から広い会場に立たせていただく機会が多かったけど、たくさんのファンの前に立つと毎回毎回感動するんです。この景色は俺らだけの宝物だし、それを見せてくれるのはみんなだし。これからも一緒に宝物交換をしていきたい」「みんなの力を借りながらもっともっと戦っていきたいし、時にはみんなの力が及ばないところでも戦っていきたい。帰ってこれる場所があるだけで頑張れる」と告げる。安井さんも「4年目は3年間で作り上げた地盤で戦に出たいですね。世の中をびっくりさせたい」と決意を表明し、あらためてファンへ感謝を告げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/yasui-1.jpg" /><br />
「雨降って地固まる。4年目は一緒にもっともっと旅に出ましょう」と安井さんが言うと、ラストはメジャー1stシングル曲「雨が始まりの合図」。自分たちの手で明るい未来を掴みに行くような勇敢な佇まいとサウンドスケープ、エモーショナルかつ爽やかな歌声で全4回にわたるイベントを締めくくった。「俺ら止まる気ないんで。まじで突き進むんで！」という諸星さんの言葉や、「3周年を迎えられて本当に幸せです。4年目もっともっと、楽しく笑いながら行きましょう！」という安井さんの言葉を立証するエネルギッシュなステージ。3rdシングルと秋ツアーへの期待が高まる結成3周年記念日だった。</p>
<p>Photo:<br />
Masanori Naruse<br />
Yoko Yamashita</p>
<p>★2022年8月24日(水)<br />
3rd シングルの発売決定！</p>
<p>★11都市を巡る秋ツアー開催決定<br />
2022年<br />
9月14日(水)福岡公演  Zepp Fukuoka<br />
9月16日(金) 大阪公演 Zepp Namba (大阪)<br />
9月18日(日) 仙台公演 SENDAI GIGS (仙台)<br />
9月20日(火) 東京公演 Zepp Haneda (東京)<br />
9月23日(金・祝) 倉敷公演 倉敷市民会館<br />
9月26日(月) 名古屋公演 名古屋市公会堂<br />
9月28日(水) 横浜公演 KT Zepp Yokohama<br />
10月5日(水) 新潟公演 新潟テルサ<br />
10月7日(金) 石川公演 金沢歌劇座<br />
10月12日(水) 大阪公演 Zepp Namba (大阪)<br />
10月13日(木) 大阪公演 Zepp Namba (大阪)<br />
10月22日(土) 東京公演 品川ステラボール<br />
10月23日(日) 東京公演 品川ステラボール<br />
10月27日(木) 札幌公演 Zepp Sapporo</p>
<p>HP >>> https://7orderproject.com/<br />
Twitter >>> @7order_official<br />
Instagram >>> @7order_project_official<br />
Tik Tok >>> @7order_official<br />
YouTube >>> https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label >>> https://columbia.jp/7order/</p>
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<p>7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露<br />
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		<title>なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 07:46:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の公開日が決定し、本予告、本ポスタービジュアル、スト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/f959e91d2482e2536f6070b9a42106ed.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の公開日が決定し、本予告、本ポスタービジュアル、ストーリーが解禁となりました！</p>
<p>公開された本ポスターでは、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたちが意味深な表情を浮かべる中、凛とした姿で真っすぐに前を見つめる名無し(荒木宏文)の力強い眼差しが印象的なビジュアルになっています。</p>
<p>本予告では、冒頭からぼろを纏った男(荒木宏文)に数々の刺客たちが迫り来るシーンが映ります。なぜ記憶がないのか、なぜ狙われるのか、その謎を確かめるために、記憶をなくした主人公・名無しと共に、江戸の町で出会い、「名無し」という名を与えたヒロイン・喜多(読み:きた、演:小宮有紗)や、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい)の兄・二郎太(読み:じろうた、演:松田凌)、弟・三郎太(読み:さぶろうた、演:長妻怜央(7ORDER))が記憶探しを手伝う様子が描かれています。</p>
<p>また主人公・名無しの強さが際立つ、迫力のある殺陣と、数々のアクションシーンは圧巻！　さらに、映像最後の「この男、何かある。」という謎多き一言や真っすぐに歩む名無しの姿には、名無しに一体何があったのか、物語はどのように進み、<br />
どんな結末が待っているのか、展開が気になる仕上がりになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/M6-TgG0pSMk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『漆黒天 -終の語り-』予告（2022年6月24日公開）<br />
https://youtu.be/M6-TgG0pSMk</p>
<p>そして本作の公開日が2022年6月24日(金) 新宿バルト9ほかにて公開で決定！　公開日決定にともない4月29日(金)からオリジナル特典(ブロマイド)付きムビチケカードも発売が決定しました。劇場限定ブロマイド(1種)のほかに、メイジャー限定ブロマイド(9種ランダム)、アニメイト限定ブロマイド(4種ランダム)など、豊富な種類の特典を展開します。</p>
<p>さらに映画のストーリーも初公開！　これまで明かされていなかった、玖良間士道(読み:くらましどう、演:鈴木裕樹)や皿月壬午(読み:さらつきじんご、演:小澤雄太)らキャラクターたちとの関係性も少しずつ明らかに。主人公・名無し(荒木宏文)は、どうやら謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたこと。しかしなぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。その”謎“を江戸の町で出会った人々と共に探し求めながら物語はスピーディーに展開されます。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという<日陰党>の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る<愛する者の死に際>が思い<br />
出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖』続編決定！鈴木拡樹「どういう訳だか戻って来ました。笑」安井謙太郎とコンビ再び＆小林亮太も参戦<br />
https://otajo.jp/106752<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106752" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 01:25:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d09749f030d00ac12511d7019afba082.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュアル＆全キャストの役名が一斉解禁!!　さらに舞台の公演スケジュール＆会場も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_nanashi.jpg" /><br />
映画『漆黒天 -終の語り-』の主演を務める荒木宏文さんは、記憶をなくした主人公・名無しを演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kita.jpg" /><br />
主人公・名無しの記憶探しを手伝うヒロイン・喜多を演じるのは小宮有紗さん。</p>
<p>喜多と同じ く記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jirota.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_saburota.jpg" />
<p>本作の世界観を表すかのように、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたち。真っ直ぐ見据える力強い表情から、彼ら一人ひとりの光と闇が感じられ、ますます本作に期待が高まります。</p>
<p>さらに、他全キャストの役名＆キャラビジュアルも解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kyara.jpg" /><br />
千明 伽羅(ちぎらきゃら)役 橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_aoji.jpg" /><br />
須万 蒿雀(すまあおじ)役 松本寛也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_fuji.jpg" /><br />
富士(ふじ)役 小島藤子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kurachika.jpg" /><br />
嘉田 蔵近(かだくらちか)役 梅津瑞樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jingo.jpg" /><br />
皿月 壬午(さらつきじんご)役 小澤雄太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_shido.jpg" /><br />
玖良間 士道(くらましどう)役 鈴木裕樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_sokichi_2.jpg" /><br />
玄馬 宗吉(げんばそうきち)役 唐橋充</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kuzenbo.jpg" /><br />
九善坊 冬至(くぜんぼうとうじ)役 宇梶剛士</p>
<p>※小宮有紗さん、唐橋充さん、宇梶剛士さんは、映画のみの出演になります。</p>
<p>京都撮影所だから出来る和装の信頼性と、舞台だからこその煌びやかさを兼ね備えた衣裳にもご注目ください。</p>
<blockquote><p>【ティザーストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」<br />
ぼろを纏った男が江戸の町に現れる。男はなりゆきから助けた喜多(小宮有紗)という女と出会う。喜多は記憶を失くしたという男に「名無し」(荒木宏文)と名を与え、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟ら(松田凌、長妻怜央)を巻き込んでその素性を捜しはじめる。男の失った記憶にただひとつだけ残る愛する者たちの死、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う刺客たち&#8230;&#8230;<br />
どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p>そして舞台『漆黒天 –始の語り-』の公演スケジュールと会場も解禁となりました。名無しを中心に、物語はどのように進んでいくのか。そして名無しはなぜ命を狙われるのか。是非とも続報をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104842" rel="noopener" target="_blank">【ムビ×ステ】第3弾！荒木宏文×末満健一×坂本浩一の本格派ミステリー時代劇『漆黒天』2022年夏開幕　ティザービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104842</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年初夏公開予定</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8月上演</strong><br />
東京公演 2022年8月5日(金)~8月21日(日) @サンシャイン劇場<br />
大阪公演 2022年8月31日(水)~9月4日(日) @梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<!-- orig { --><a href="http://toei-movie-st.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER冠番組「7ORDERのミカタ」待望のDVD＆BD化！数量限定特典はメンバー衣裳の切れ端入り!?“コスチューム入りカード”</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 04:15:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[8万5000人を動員した全国ツアーを完遂したばかりの、話題の新進気鋭アーティスト7ORDERの冠番組「7ORDERのミカタ」がDVD・Blu-ray化決定！ 2021年7～12月にメ～テレ（名古屋テレビ）・CSダンスチャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/77992728ef8ce572a611c30820e58be3.jpg" /><br />
8万5000人を動員した全国ツアーを完遂したばかりの、話題の新進気鋭アーティスト7ORDERの冠番組「7ORDERのミカタ」がDVD・Blu-ray化決定！</p>
<p>2021年7～12月にメ～テレ（名古屋テレビ）・CSダンスチャンネルにて放送された彼らの冠テレビ番組「7ORDERのミカタ」が、DVD化を望む全国のファンの声にこたえ、映像作品となってリリースが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6b6c0e9d7531433f925f88ed932f5ba8.jpg" /><br />
7ORDERがゲストと作り上げる本気のパフォーマンス！　ゲストアーティストを「味方に」、制限時間の中で作品が形になっていく過程は必見。パワーアップしていく7ORDERを、いろいろな「見方」で楽しむ唯一無二のドキュメンタリー番組です。</p>
<p>数量限定生産で、番組でメンバーが着ていたTシャツ・ジャージの切れ端が入った”番組コスチューム入りカード”が封入されます。数に限りがあるので、ご予約はお早めに。</p>
<p>予約サイト一覧⇒https://nippon-columbia.lnk.to/7order</p>
<h3>リリース商品概要</h3>
<p>2022年4月20日（水）発売<br />
DVD・Blu-ray「7ORDERのミカタ」<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/JK_DVD_WEB.jpg" /><br />
●DVD　COBA-7283~5(3枚組) ￥11,000 (Tax in)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/JK_BD_WEB.jpg" /><br />
●Blu-ray  COXA-1295　￥12,100(Tax in)　<br />
※数量限定生産分のDVD・BDには「番組コスチューム入りカード」が封入。<br />
どのメンバーの衣装が入ったカードになるか、ランダムになります。</p>
<p>＜DISC収録内容＞　全250分/ DVD・BD共通<br />
＃1.カリスマHIPHOPダンサーとセッション！<br />
＃2. 7ORDER×HIPHOPのコラボ作品が完成！<br />
＃3. 7ORDERがHOUSEのダンスのステップを・・・<br />
＃4. 難易度が高いHOUSEの技に7ORDERが大苦戦！<br />
＃5. 自分たちの楽曲の振りをHOUSEバージョンで作る！<br />
＃6. 7ORDER×HOUSEのコラボ作品が完成！<br />
＃7. 7ORDERがBREAKINGに挑む！<br />
＃8. BREAKINGの才能開花！？<br />
＃9. 「心配ルーティン」に挑戦！？<br />
＃10. ついに完成！7ORDERが世界の九州男児新鮮組とBREAKINGコラボ<br />
＃11. コラボダンスの集大成！全ジャンルを踊ってみようスペシャル！！<br />
＃12. ついに最終回！コラボダンスの集大成！</p>
<p>●【リリース商品概要】<br />
阿部顕嵐 初主演映画『 ツーアウトフルベース 』主題歌<br />
７ORDER　2 nd SINGLE「レスポール」<br />
2022年3月30日（水）発売<br />
&lt;CD 収録内容共通&gt;<br />
M1.レスポール　M2. Ups &amp; Downs　M3.レスポール -Gakuya-<br />
【セブン盤】CD＋DVD 　COZA-1883/4　￥2,530(Tax in)<br />
＜DVD収録内容＞　<br />
レスポール MUSIC VIDEO SPECIAL EDITION /<br />
Ups &amp; Downs -ONE CUT VIDEO- / MUSIC VIDEO メイキング</p>
<p>【イチ盤】CD＋GOODS COCA-17991　\3,300(Tax in)<br />
&lt;GOODS&gt;<br />
ギターピックキーホルダー、フォトフィルムカード<br />
【通常盤】　CD ONLY COCA-17992　￥1,430(Tax in)</p>
<p>※タイアップ<br />
2022年3月25日全国公開<br />
映画「ツーアウトフルベース」主題歌<br />
【出演】<br />
阿部顕嵐 板垣瑞生<br />
工藤 遥 諸星翔希 渡部龍平 趙珉和 宮崎秋人 成松修 佐野和真<br />
新羅慎二 カトウシンスケ 後藤剛範 / 渋川清彦<br />
企画プロデュース:新羅慎二<br />
脚本:内田英治<br />
監督:藤澤浩和<br />
音楽:吉岡聖治<br />
主題歌:7ORDER「レスポール」(日本コロムビア)<br />
製作:日本コロムビア KSR 東映ビデオ　配給:東映ビデオ<br />
公式サイト<br />
https://twooutfullbase.com/index.html#top<br />
公式Twitter<br />
https://twitter.com/2outfullbase</p>
<p>HP https://7orderproject.com/<br />
Twitter @7order_official</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>一緒に盛り上がれるライブパートも！様々なエンタメが詰め込まれた舞台『アクダマドライブ』開幕</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Mar 2022 10:23:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[近未来を舞台に、個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれる舞台『アクダマドライブ』が2022年3月10日より開幕！　 東京公演を2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール、大阪公演を20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00715.jpg" /><br />
近未来を舞台に、個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれる舞台『アクダマドライブ』が2022年3月10日より開幕！　</p>
<p>東京公演を2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール、大阪公演を2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて上演。また、初日と大千秋楽公演のアーカイブ付きライブ配信も実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/30707285b14f348a6a3814ee5cdde6c8.jpg" /><br />
2020年に放送されたオリジナルTVアニメを原作とする本作は、主演の一般人役をアニメでも同役の声優を務めた黒沢ともよさんが担当、更に浦島坂田船が初の舞台テーマソングを担当することでも話題になっています。</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageなど独創的な舞台を手掛ける植木豪氏の演出は映像、歌、ダンス、アクションと見どころ満載！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4X2A0019.jpg" />
<blockquote><p>＜Introduction＞<br />
全・員・悪・玉<br />
犯罪者アクダマたちのクライムアクション開幕！<br />
遙か昔、カントウとカンサイの間で戦争が起き、世界は分裂した。 カンサイはカントウの属国となり、独自の発展を遂げていった。 しかし、政治と警察力は衰退し、犯罪が横行。 その犯罪者をアクダマと呼ぶ ―。<br />
本作品の舞台となるのは、高度に発達しながらも歪んだ社会。 その中で、アクダマたちはいかにして自分らしくあろうとするのか。 一堂に会したアクダマたちの美学がぶつかり合う。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00683.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00997.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00130.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00139.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00150.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00539.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00574.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00609.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00701.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00957.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00194.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00198.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00222.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00233.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00333.jpg" /><br />
なお、本編終了後はライブパートも！　ライブパートではお客さんもペンライト（オフィシャルグッズのみOK）を使用して一緒に盛り上がることが出来ます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ztef8ucBA88" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「アクダマドライブ」PV第二弾<br />
https://youtu.be/Ztef8ucBA88</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OyZX1tfeIM4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「アクダマドライブ」リハーサルダイジェスト<br />
https://youtu.be/OyZX1tfeIM4</p>
<h3>TVアニメ『アクダマドライブ』とは</h3>
<p>己の生き方を貫く悪人たちの物語が、スタイリッシュな映像とともに描かれるオリジナルTVアニメ『アクダマドライブ』。ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛氏、キャラクター原案はキャラクターデザイナー・小松崎類氏と、ゲーム『ダンガンロンパ』シリーズでタッグを組んできた二人が再び集結。</p>
<p>監督は『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』や劇場版『デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆』を手がけた田口智久氏。そして、アニメーション制作は『おそ松さん』や『東京喰種トーキョーグール』シリーズを制作し、設立40周年を迎えたstudioぴえろが担当。</p>
<p>充実のスタッフ陣によるオリジナルTVアニメーションは2020年10月から12月にかけて放送され、個性的なキャラクターとド派手なアクションシーン、そして濃密なストーリーに国内だけでなく海外でも高い人気を博し、アメリカの大手アニメメディア&#8221;Anime Trending”が主催する第7回「Anime Trending Awards」において、1位となるアニメ・オブ・ザ・イヤーを獲得した。</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p>◆一般人役：黒沢ともよ<br />
まず今この時代に全員揃って幕を開けられること、とても嬉しく思います。<br />
植木豪さんが素晴らしいクリエイターの皆様と作り上げてくれたエンターテイメントフィールドで、素晴らしい魂をもつ俳優・パフォーマーの皆様と精一杯遊んできたいと思います。<br />
劇場で体感してもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。</p>
<p>◆運び屋役：蒼木 陣<br />
二十代最後の舞台となる今作。<br />
運び屋という難しくも多くの魅力を持つ、演じがいのある役をいただきました。<br />
素晴らしいキャストスタッフの皆さまと本番に臨めることに感謝して、一つの集大成として作品内での勤めを全うできるよう頑張ります。</p>
<p>◆チンピラ役：長妻怜央<br />
稽古をする中で僕なりのチンピラを精一杯演じさせていただいています！<br />
共演者さんやスタッフさんに支えられながらアクダマドライブという作品作りに携わることができました！<br />
本当に感謝しかありません。<br />
舞台上で観に来てくださっている方々と対話をしながら、千秋楽までもっともっと魅力的なチンピラになりたいと思っているので、何度見ても楽しめる作品になっているので是非、観に来てください！</p>
<p>◆医者役：吉川友<br />
いよいよ本日からアクダマドライブスタートします!<br />
無事幕を開ける事ができうれしく思っております。<br />
壮大なセットや壮大な演出に引き込まれること間違いなし。<br />
観劇される皆様是非最後まで楽しんでいってください!<br />
千秋楽まで頑張ります!!!</p>
<p>◆ハッカー役：廣野凌大<br />
ハッカー役の廣野凌大です。<br />
ご来場いただいた皆様にとってとても素敵な時間になりますよう、キャストスタッフ一同、アクダマドライブの世界観を音で光で、そして人の力で体現して参りますので是非お楽しみください。</p>
<p>◆喧嘩屋役：桜庭大翔<br />
いよいよ！！！舞台「アクダマドライブ」開幕！！<br />
こんなに開幕がわくわくで待ちきれないものがあるかというくらい沢山皆様に見てもらいたいシーンがあります！<br />
いくつ目があっても足りない舞台になっていると思いますので、ぜひ何度でも足を運んでいただけたらと思っております！<br />
最高なものをお届けします、楽しみにしていてください！</p>
<p>◆処刑課弟子役：星波<br />
舞台『アクダマドライブ』<br />
本日無事に初日の幕が開けることとても嬉しいです。<br />
1公演1公演大切に、そして新鮮な気持ちで処刑課弟子として自分の正義を信じてアクダマたちと戦いたいと思います。<br />
1つ前の作品がコロナの影響で完走する事が叶わずとても悔しい思いをしたので、今作は怪我なく大阪の大千秋楽まで駆け抜けられるよう頑張ります！！</p>
<p>◆処刑課後輩役：佐久間貴生<br />
改めて舞台「アクダマドライブ」に出演できる事、本当に嬉しく光栄に思います。<br />
キャストの方々の熱量に溢れたパフォーマンスと心を奪う演出に、あっ！という間にスピード感あるストーリーに没入します！<br />
稽古中はそのスピードについていくのに必死でしたが、カンパニーの皆様のおかげでなんとか処刑課後輩として初日を迎えることができました。<br />
全力でアクダマの世界に生きて、観ていただいた方々にエンタメの爽快感を感じていただきたいです！</p>
<p>◆殺人鬼役：本田礼生<br />
ついに開幕です。<br />
幕が上がることが奇跡のようなご時世に、皆さまに演劇を届けられることを幸せに思います。<br />
“アクダマドライブ“の世界観に加えて、様々なエンターテイメントが詰め込まれた作品になっておりますので、思いっきり楽しんでいただけたら嬉しいです。</p>
<p>◆処刑課師匠役：唐橋 充<br />
ステージで感じ得る全ての感動と、今まで感じたことのない躍動を、綿密に精密に作られる演出の植木豪さんは、よく冗談を仰います。<br />
だから現場はニコニコしかありません。<br />
そしていつも、観たことないのを作りたいと仰います。<br />
これがクリエーターの環境作りの基本のキなのかもしれません。<br />
素晴らしい舞台です、こんなすごいの観たことがありません。</p>
<h3>SPWN独占生配信が決定！</h3>
<p>初日3月10日（木）夜公演と大阪千秋楽3月27日（日）夜公演をSPWNにて独占生中継！<br />
◎イベントページ<br />
https://event.spwn.jp/events/22031027-akudama<br />
◎価格：3,500円（税込）</p>
<h3>Blu-ray発売決定！</h3>
<p>本公演のBlu-rayが2022年8月26日（金）に発売決定！<br />
本編映像に加え、映像特典としてPV、バックステージ映像などを収録。<br />
本日3月10日（木）17:00より、アニメイト、ムービック通販他、<br />
各店舗にて予約開始。<br />
＜商品情報＞<br />
◎発売日：2022年8月26日（金）<br />
◎価格：11,000 円（税込）<br />
◎店舗特典<br />
・アニメイトオリジナル特典<br />
ブロマイド5種セット(一般人、運び屋、医者、殺人鬼、処刑課師匠)<br />
・ムービック通販特典<br />
キャストインタビュー(DVD)<br />
・Amazonオリジナル特典<br />
ブロマイド5種セット(チンピラ、ハッカー、喧嘩屋、処刑課弟子、処刑課後輩)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104751" rel="noopener" target="_blank">『アクダマドライブ』舞台化！黒沢ともよ・蒼木陣・長妻怜央・本田礼生ほかキャスト＆キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/104751</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台「アクダマドライブ」<br />
【公演日程・会場】<br />
東京公演：2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪公演：2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【原作】ぴえろ・TooKyoGames<br />
【演出】植木 豪<br />
【脚本】白鳥雄介<br />
【音楽監督】田中マッシュ<br />
【テーマ曲】浦島坂田船「鈍色Wheels」<br />
【出演】<br />
一般人：黒沢ともよ<br />
運び屋：蒼木 陣<br />
チンピラ：長妻怜央<br />
医者：吉川 友<br />
ハッカー：廣野凌大<br />
喧嘩屋：桜庭大翔<br />
処刑課弟子：星波<br />
処刑課後輩：佐久間貴生<br />
兄：中村琉葦・国井 煌 （Wキャスト）<br />
妹：佐久間凛奈・神津優花（Wキャスト）<br />
殺人鬼：本田礼生<br />
処刑課師匠：唐橋 充<br />
処刑課FORCE：Toyotaka ・RYO ・HILOMU ・Dolton ・KENTA ・KIMUTAKU<br />
【チケット】全席指定：11,000円（税込）<br />
【チケット一般発売中】<br />
＜東京公演＞<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/akudama-drive/<br />
＜大阪公演＞<br />
ぴあ：https://w.pia.jp/t/akudama-drive/<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/akudama-drive/<br />
e+：https://eplus.jp/akudama-drive/<br />
【チケット・公演に関するお問い合わせ】<br />
＜東京公演＞Mitt 03-6265-3201(平日12:00〜17:00)<br />
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション 0570-200-888(平日・土曜11：00〜16：00)<br />
【SNS】<br />
■公式サイト：akudamadrive-stage.com<!-- orig { --><a href="http://akudamadrive-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：@akudama_stage<br />
■公式Youtube：https://www.youtube.com/channel/UCRRDVv1XW9wZeu8y7xns7LA<br />
■公式Instagram：https://www.instagram.com/akudama_stage/<br />
主催：舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
<p>（C）ぴえろ・TooKyoGames／アクダマドライブ製作委員会<br />
（C）舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER全国ツアー「Date with&#8230;&#8230;.」メンバーと一緒にライブ映像を楽しむ振り返り配信決定！阿部顕嵐主演ドラマも配信スタート</title>
		<link>https://otajo.jp/105827</link>
		<comments>https://otajo.jp/105827#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Feb 2022 03:15:35 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[配信]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
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		<description><![CDATA[7ORDERの総動員数7万人規模の全国ツアー「Date with&#8230;&#8230;.」ファイナル公演を4月2日(土)21時からHuluストアで独占配信！　メンバーと一緒にライブ映像を振り返る生トーク配信も決定し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/master_art7order_TVOD.jpg" /><br />
7ORDERの総動員数7万人規模の全国ツアー「Date with&#8230;&#8230;.」ファイナル公演を4月2日(土)21時からHuluストアで独占配信！　メンバーと一緒にライブ映像を振り返る生トーク配信も決定しました。</p>
<p>7ORDERの全国ツアー「Date with&#8230;&#8230;.」の最終日となる、2月27日(日)国立代々木競技場・第一体育館公演の模様を4月2日(土)21時からHuluストアで独占配信します。</p>
<p>そして4月3日(日)に同公演を7ORDERと一緒に観るライブTVチャットの開催も決定しました！　メンバーがライブ映像を見ながら、パフォーマンスを振り返ってトークする予定です。チャット機能を使って視聴者の皆さんも一緒に楽しむことができます。</p>
<p>なお、視聴チケットの発売開始は3月25日(金)からとなります。ライブ配信後には「見逃し配信」があるので何度でも視聴可能です。<br />
*Huluストアは、作品単位の課金方式でどなたでも視聴可能なサービスです。</p>
<h3>阿部顕嵐の主演ドラマ「さよなら、ハイスクール」も配信スタート！</h3>
<p>また、月額定額制見放題Huluでは、阿部顕嵐さんの主演ドラマ「さよなら、ハイスクール」を2月28日(月)より配信スタートします。</p>
<p>「さよなら、ハイスクール」は&#8221;スクールカースト&#8221;をテーマにした青春群像劇。阿部顕嵐さん演じるスクールカースト最底辺の高校生・朝倉が文化祭実行委員に任命されたことをきっかけに、カースト崩壊を目論み、カースト上位の美少女・伊藤マユミと付き合う計画を立てる。<br />
順調に思われたカースト崩壊計画だが、ある事件をきっかけに意外な方向へ&#8230;!?<br />
物語の行方はHuluでお楽しみください。</p>
<p>作品名:「さよなら、ハイスクール」(全4話)<br />
視聴ページ:https://www.hulu.jp/sayonara-high-school<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/sayonara-high-school" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
Hulu ストア ライブ配信の特徴</h3>
<p>1.「ライブ&#038;見逃し配信」がセットになっているので、ライブ視聴後に、見逃し配信で期間中何度でもライブを見直すことが可能です。<br />
2.テレビでの視聴も可能なため、大画面で迫力あるライブをお楽しみいただけます。<br />
3.チャット機能でファン同士のコミュニケーションが取れます。</p>
<p><strong>■作品タイトル<br />
7ORDER LIVE TOUR 2021-2022「Date with&#8230;&#8230;.」</strong><br />
■ライブ配信日時 ※ライブ配信時間は予告なく変更になる場合がございます。<br />
【国立代々木競技場 第一体育館公演】<br />
4 月 2 日(土) 21:00 開演<br />
【7ORDER と一緒に見るライブ TV チャット】<br />
4 月 3 日(日) 19:00 配信開始<br />
※ライブ配信の場合は、上記時間のみ視聴が可能です。<br />
※ライブ配信ご視聴の際は、巻き戻しや一時停止はできません。<br />
■見逃し配信<br />
ライブ配信終了後、準備が整い次第 ~ 4 月 10 日(日)23:59(※2 コンテンツ共通)<br />
■出演者<br />
7ORDER(安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)<br />
■ライブ配信・見逃し配信視聴料<br />
【ファンクラブ会員価格】<br />
1 日視聴チケット 各日 3,850 円(税込)<br />
2 日通し視聴チケット 6,600 円(税込)<br />
【一般会員価格】<br />
1 日視聴チケット 各日 4,400 円(税込)<br />
2 日通し視聴チケット 7,700 円(税込)<br />
※7ORDER 公式ファンクラブに加入されている方は、ファンクラブ会員価格で購入いただけます。<br />
※見逃し配信の視聴可能期間は限られておりますので、ご注意ください。</p>
<p>■販売期間 ※販売期間は予告なく変更になる場合がございます。<br />
3 月 25 日(金)13:00~4 月 10 日(日)21:00(※2 コンテンツ共通)<br />
■購入 URL<br />
https://www.hulu.jp/store/7order-live-tour-2021-2022-date-with<br />
■購入方法<br />
Hulu ストアで会員登録の上、ログインしてご購入ください。※会員登録無料<br />
Hulu ストアのライブ配信作品の購入/視聴方法は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360049955574 を<br />
ご確認ください。<br />
◎決済方法:クレジットカード、PayPay、LINE Pay<br />
◎視聴可能なデバイス:<br />
インターネットに接続したテレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットなど<br />
視聴可能なデバイスの詳細は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360047878553 をご確認ください。<br />
■注意事項<br />
・4 月 2 日(土)は事前収録した内容をライブ形式で配信いたします。<br />
・本ライブ配信・見逃し配信は、インターネットを介して実施されます。<br />
・ご購入後のキャンセルはできません。<br />
・視聴方法や注意事項につきましては、必ず購入前にご確認ください。<br />
・ライブ配信の特性上、映像や音声の乱れ、インターネット回線のトラブルによる配信の一時中断などが発生する可能性がありますが、視聴料の払い戻しはできませんので、あらかじめご了承ください。<br />
・お客様の視聴環境およびインターネット環境に伴うトラブルに関しましては、当社は責任を負いかねます。<br />
・視聴に関して発生する一切の費用(通信費、回線費等)はお客様のご負担となります。データ通信量が多くなることが想定されるため、Wi-Fi等のご利用を推奨します。<br />
・ライブ配信は途中から視聴した場合はその時点からの視聴となり、途中で巻き戻したりすることもできません。<br />
・配信される映像、画面、音声等は著作権で保護されております。本ライブ・見逃し配信の映像等を、許可なく録画、録音、転載、送信その他利用することは禁じられています。<br />
■Hulu ストアに関するよくあるご質問事項<br />
こちら https://help.hulu.jp/hc/ja/sections/360008449213 をご参照ください。<br />
■お問合せ先<br />
Hulu カスタマーサポート<br />
電話番号(フリーダイヤル・無料):0120-834-126 ※固定電話<br />
電話番号(有料):050-3851-3926 ※携帯電話(スマホ)<br />
受付時間:10:00 ~ 18:30 年中無休(1 月1日を除く)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener" target="_blank">「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>『アクダマドライブ』舞台化！黒沢ともよ・蒼木陣・長妻怜央・本田礼生ほかキャスト＆キャラビジュアル一挙解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Dec 2021 08:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『アクダマドライブ』が2022年3月に舞台化することが決定！　魅力的なキャラクターを演じるキャスト、メインビジュアルなど、一挙解禁！ ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/30707285b14f348a6a3814ee5cdde6c8.jpg" /><br />
TVアニメ『アクダマドライブ』が2022年3月に舞台化することが決定！　魅力的なキャラクターを演じるキャスト、メインビジュアルなど、一挙解禁！</p>
<p>ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛氏、キャラクター原案はキャラクターデザイナー・小松崎類氏と、ゲーム『ダンガンロンパ』シリーズでタッグを組んできた2人が再び集結し、近未来の世界を舞台に、アクダマと呼ばれる個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれるオリジナルTVアニメ『アクダマドライブ』。2020年10月から12月にかけて放送され、国内外で高い評価を受けた『アクダマドライブ』が、この度舞台化することが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2f8139eeb3dbf1e098d73dba0ce1da88.jpg" /><br />
主演の一般人役には、アニメ「アクダマドライブ」でも同役の声優を務め、声優以外にもミュージカルなどマルチに活躍をしている黒沢ともよさんが演じます。</p>
<p>一般人をとりまくアクダマたちには舞台やテレビなどで活躍する今をときめく俳優が集結！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2301b35c9d78f138649a005a8de58e3a.jpg" /><br />
運び屋役には、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち では座長を務め、人並外れたアクロバットを得意とする蒼木 陣さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/36650211c967ead68875b4778517cdbf.jpg" /><br />
チンピラ役には、7ORDERのメンバーであり、舞台「タンブリング」等話題の舞台作品に出演し、抜群の身体能力とプロポーションをもつマルチ俳優の長妻怜央さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/71ab9ad3cc2c9e288d627d7be32c9484.jpg" /><br />
医者役には、「ハロプロエッグ」出身で、バラエティから舞台作品までこなし、抜群の歌唱力をもつ歌手で女優の吉川 友さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/bc993756ee5bb042c4370ed50eb80bf9.jpg" /><br />
ハッカー役には、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageの波羅夷空却役など、2.5次元作品にはかかせない廣野凌大さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d2d491aa4b784850717362f43f9576eb.jpg" /><br />
喧嘩屋役には、アーティストグループ「TFG」のメンバーで、舞台『ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」』シリーズ木兎光太郎役などで活躍中の桜庭大翔さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6c37c56c85bb1d495c422b546351670b.jpg" /><br />
殺人鬼役には、舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣-では座長を務め、舞台「鬼滅の刃」では冨岡義勇役を演じ、身体能力の高さと繊細な演技に定評のある本田礼生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/47aae14d7f16c14ad00458319a762717.jpg" /><br />
対する処刑課メンバーは、処刑課弟子役には、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」〜うずまきナルト物語〜日向ヒナタ役など話題の舞台作品で活躍している星波さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d12818cba6c389fde1e3e28acb406a34.jpg" /><br />
処刑課後輩役には、特撮テレビドラマ『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』のオープニングテーマなど、アーティストとしても活躍中の佐久間貴生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/043bdba66ce45f7ed50eee698031efa3.jpg" /><br />
そして、処刑課師匠役には、「仮面ライダーセイバー」などの特撮モノや舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち や「バクマン。」THE STAGE など、ドラマや映画・舞台作品にと幅広く活躍中の唐橋 充さんが決定！　アクダマ達との熱いバトルを繰り広げます!!</p>
<p>本作の演出は『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageなど独創的な舞台を手掛ける新進気鋭の演出家、植木 豪氏が担当。スタイリッシュな作品となりそうです。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>＜Introduction＞<br />
全・員・悪・玉<br />
犯罪者アクダマたちのクライムアクション開幕!<br />
遙か昔、カントウとカンサイの間で戦争が起き、世界は分裂した。 カンサイはカントウの属国となり、独自の発展を遂げていった。 しかし、政治と警察力は衰退し、犯罪が横行。 その犯罪者を アクダマと呼ぶ ―。<br />
本作品の舞台となるのは、高度に発達しながらも歪んだ社会。 その中で、アクダマたちはいかにして自分らしくあろうとするのか。 一堂に会したアクダマたちの美学がぶつかり合う。</p>
<p>【タイトル】 舞台「アクダマドライブ」<br />
【公演日程・会場】<br />
東京公演:2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪公演:2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【原作】ぴえろ・TooKyoGames<br />
【演出】植木 豪<br />
【脚本】白鳥雄介<br />
【音楽監督】田中マッシュ<br />
【出演】<br />
一般人:黒沢ともよ<br />
運び屋:蒼木 陣<br />
チンピラ:長妻怜央<br />
医者:吉川 友<br />
ハッカー:廣野凌大<br />
喧嘩屋:桜庭大翔<br />
処刑課弟子:星波<br />
処刑課後輩:佐久間貴生<br />
兄:中村琉葦・国井 煌 (Wキャスト)<br />
妹:佐久間凛奈・神津優花(Wキャスト)<br />
殺人鬼:本田礼生<br />
処刑課師匠:唐橋 充<br />
処刑課FORCE:Toyotaka ・RYO ・HILOMU ・Dolton ・KENTA ・KIMUTAKU<br />
【チケット】全席指定:11,000円(税込)<br />
【アクダマドライブオフィシャル先行】2021年12月25日(土)12:00〜2022年1月3日(月)23:59<br />
【チケット一般発売】2022年2月5日(土) 10:00〜<br />
【チケット・公演に関するお問い合わせ】<br />
東京公演：Mitt 03-6265-3201(平日12:00〜17:00)<br />
大阪公演：キョードーインフォメーション 0570-200-888(平日・土曜11:00〜16:00)<br />
【SNS】<br />
■公式サイト:akudamadrive-stage.com<!-- orig { --><a href="http://akudamadrive-stage.com" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter:@akudama_stage<br />
■公式Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCRRDVv1XW9wZeu8y7xns7LA<br />
■公式Instagram:https://www.instagram.com/akudama_stage/<br />
主催:舞台「アクダマドライブ」製作委員会<br />
（C）ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会<br />
（C）舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
<p>やりこみ要素満載の映画!? 実写ムービーゲーム『Death Come True』本郷奏多インタビュー『ダンガンロンパ』に通ずるものは？<br />
https://otajo.jp/89043<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89043" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDERのやりたいことを叶えるプライベート感満載のXmas Party開催！12月25日Huluストアで配信</title>
		<link>https://otajo.jp/104403</link>
		<comments>https://otajo.jp/104403#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Dec 2021 02:54:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER ONLINE Xmas Party 2021～Holiday wish list～]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
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		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
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		<description><![CDATA[7人組アーティストの7ORDER(安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)のやりたいことを全て叶えるプライベート感満載の7ORDER ONLINE Xmas Party 2021～Hol [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/webrelease_main.jpg" /><br />
7人組アーティストの7ORDER(安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)のやりたいことを全て叶えるプライベート感満載の7ORDER ONLINE Xmas Party 2021～Holiday wish list～を12月25日(土)のクリスマス当日にHuluストアで独占配信することが、先ほど、彼らのツアー7ORDER LIVE TOUR 2021-2022「Date with&#8230;&#8230;.」の中で発表されました！</p>
<p>このクリスマスパーティーでは、メンバー7人がそれぞれやりたいこと=Wishlistを考え、みんなで叶えていく、まさにクリスマスにふさわしい夢の企画となっています。それぞれどんなWishlistを準備しているのか。クリスマスパーティーには欠かせない飾り付けや、メンバーの手料理にも注目！</p>
<p>更にはメンバーの意外な一面が垣間見える!? ゲームやトークなど、7ORDER全員で作り上げる、みどころ盛りだくさんのクリスマスパーティーはファン必見です。</p>
<p>また、番組の最後には、7ORDERからご覧いただいた方々にも素敵なプレゼントがあるかも。7ORDERの魅力がギュッと詰まったクリスマスパーティーが観られるのはHuluストアだけです。12月31日(金)23:59まで見逃し配信で視聴可能なので、是非何度でもご堪能ください。</p>
<p>また、ライブ配信中はチャット機能を使ってファン同士のコミュニケーションも取れるので、「7ORDER ONLINE Xmas Party 2021 ～Holiday wish list～」を観ながらみんなで楽しむこともできます。クリスマス当日はもちろん、2021年の最後まで7ORDERと一緒に過ごしましょう！</p>
<h3>本ライブ配信の特徴</h3>
<p>1.「ライブ&#038;見逃し配信」がセットになっているので、ライブ視聴後に、見逃し配信で期間中何度でもライブを見直すことが可能です。<br />
2.テレビでの視聴も可能なため、大画面でお楽しみいただけます。<br />
3.チャット機能でファン同士のコミュニケーションが取れます。<br />
※Huluのチャット機能とは、他のユーザーと同じ作品を観ながらリアルタイムでコメントをすることができる機能です。ユーザー同士が視聴しながらコメントを投稿しあうことで、より作品をお楽しみいただけます。<br />
チャット機能が使えるデバイスの詳細は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360053604734 をご覧ください。</p>
<p>■作品タイトル:7ORDER ONLINE Xmas Party 2021 ~Holiday wish list~<br />
■ライブ配信日時:※ライブ配信時間は予告なく変更になる場合がございます。<br />
12月25日(土) 開場 20:00 / 開演 21:00<br />
※見逃し配信は、2021 年 12 月 26 日(日)00:00~12 月 31 日(金)23:59 まで視聴可能<br />
※ライブ配信の場合は、上記時間のみ視聴が可能です。<br />
※ライブ配信ご視聴の際は、巻き戻しや一時停止はできません。<br />
■出演者<br />
7ORDER(安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)<br />
■ライブ配信・見逃し配信視聴料:1,650 円(税込)<br />
※見逃し配信の視聴可能期間は限られておりますので、ご注意ください。<br />
■販売期間:※販売期間は予告なく変更になる場合がございます。<br />
2021 年 12 月 12 日(日)18:30~12 月 31 日(金)21:00<br />
■購入 URL:https://www.hulu.jp/store/7order-online-xmas-party-2021<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/store/7order-online-xmas-party-2021" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■購入方法<br />
Hulu ストアで会員登録の上、ログインしてご購入ください。※会員登録無料<br />
Hulu ストアのライブ配信作品の購入/視聴方法は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360049955574 をご確認ください。<br />
◎決済方法:クレジットカード、PayPay、LINE Pay<br />
◎視聴可能なデバイス:<br />
インターネットに接続したテレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットなど<br />
視聴可能なデバイスの詳細は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360047878553 をご確認ください。<br />
■Hulu ストアに関するよくあるご質問事項<br />
こちら https://help.hulu.jp/hc/ja/sections/360008449213 をご参照ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100839" rel="noopener" target="_blank">7ORDER エッジの効いた覆面ダンスがORANGE RANGE楽曲と相性ばっちり「SUMMER様様」MVでイケてる夏を先どり！<br />
https://otajo.jp/100839</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER エッジの効いた覆面ダンスがORANGE RANGE楽曲と相性ばっちり「SUMMER様様」MVでイケてる夏を先どり！</title>
		<link>https://otajo.jp/100839</link>
		<comments>https://otajo.jp/100839#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2021 07:07:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
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		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100839</guid>
		<description><![CDATA[新進気鋭の7人組アーティスト7ORDERのメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 /SUMMER様様』が本日リリースされ、本作にはORANGE RANGEのNAOTO・HIROKIが楽曲提供をしたサマーチューン「SUM [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7ORDER-Asha.jpg" /><br />
新進気鋭の7人組アーティスト7ORDERのメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 /SUMMER様様』が本日リリースされ、本作にはORANGE RANGEのNAOTO・HIROKIが楽曲提供をしたサマーチューン「SUMMER様様」のMUSIC VIDEOが解禁されました！</p>
<p>映像監督かとうみさと氏が手がけた本作は、真夏のスーパーマーケットを舞台に、自由奔放に動き回るメンバー達の天真爛漫な姿を撮影した遊び心溢れる映像作品となっています。</p>
<blockquote><p>＜「SUMMER様様」MV かとうみさと監督 コメント＞<br />
真夏のスーパーをテーマに撮影した「SUMMER様様」のMV。<br />
仲のいい7人だからこその連携したチームワークとパフォーマンスに現場スタッフ皆で笑いながら楽しく撮影させていただきました。<br />
カメラを回した瞬間の7ORDERのエネルギーとエッジの効いた覆面ダンスがオレンジレンジさんの楽曲との相性ばっちりです。このMVでイケてる夏を先どりして欲しいです！</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/z3QyLRSKRXU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・7ORDER 「SUMMER様様」 MUSIC VIDEO<br />
https://youtu.be/z3QyLRSKRXU</p>
<p>また先行配信された「雨が始まりの合図」は、7ORDERの記念すべき日には必ず雨が降るというエピソードから制作された疾走感あふれるロックナンバーとなっており、映画顔負けのドラマチックな映像のMUSIC VIDEOは「SUMMER様様」とはまた違った彼らの魅力を堪能できる作品です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yahb3Gvl3fA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・7ORDER 「雨が始まりの合図」 MUSIC VIDEO<br />
https://youtu.be/yahb3Gvl3fA</p>
<h3>
商品情報</h3>
<p>2021年7月7日（水）On Sale!!<br />
7ORDERメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』<br />
https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_Ame<br />
【CD収録内容】　　<br />
1. 雨が始まりの合図<br />
2. SUMMER様様<br />
3. 雨が始まりの合図 &#8211; Gakuya &#8211;<br />
4. 雨が始まりの合図 &#8211; Present Ver. &#8211;<br />
 <br />
【形態/価格 】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7ORDER_SG_front_syokaiA.jpg" /><br />
●雨盤(COZA-1785/6) CD＋DVD　¥2,530(TAX IN)<br />
DVD内容：「雨が始まりの合図」「SUMMER様様」MUSIC VIDEO、MUSIC VIDEOメイキング</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7ORDER_SG_front_syokaiB.jpg" /><br />
●晴盤(COCA-17906) CD＋GOODS ¥3,300(TAX IN)　<br />
グッズ内容：7ORDERアンブレラマーカー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7ORDER_SG_front_tsujo.jpg" /><br />
●通常盤(COCA-17905) CD ONLY　¥1,430(TAX IN)<br />
■初回生産分のみイベント参加券もしくは特典応募抽選シリアルナンバーいずれか1枚封入<br />
HP https://7orderproject.com/</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100537" rel="noopener" target="_blank">＜7ORDER×カラオケ館＞コラボ決定！グッズプレゼントやオリジナルコメント放映実施　メジャー1stシングル「雨が始まりの合図」も配信スタート<br />
https://otajo.jp/100537</a></p>
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		<title>“男子新体操”生パフォーマンスの緊張感伝わる舞台『タンブリング』東京公演スタンディングオベーションで開幕！千秋楽配信も</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 04:23:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1133.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった2020年に復活公演が予定されており、稽古も行われていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため中止に。そこから、さらにブラッシュアップを重ね、パワーアップしてついに上演となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" />
<p>今作で特徴的なのは、今までのシリーズではメインの学校が1つだったのに対し、2校にスポットがあたっているところ。</p>
<p>高野洸さん演じる野村朔太郎と、西銘駿さん演じる北島晴彦の幼馴染2人が、“男子新体操”の夢を誓うところから物語は始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
しかし、朔太郎と晴彦は別々の高校に入学。朔太郎が通う航南高校の男子新体操部は、廃部寸前。一方、晴彦の通う悠徳高校は伝統を重んじ、レギュラーメンバーに残ることも困難なスパルタ男子新体操部。</p>
<p>なぜ親友だった2人が別々の高校、そしてチームで同じ夢を目指すことになったのか……。その裏に隠された葛藤や想いとは……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1157.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0274.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1342.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
まったくカラーの異なるライバル校同士ですが、対立していたところから2チームのメンバーが交流し、仲良くなっていくシーンも見どころ！　また、高野さん主演作を追ってきている人には、嬉しいリンクを感じられる部分もあるかも!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1308.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1204.jpg" /><br />
そして、やはり舞台「タンブリング」シリーズの見せ場と言えば、キャストが生で行う男子新体操のパフォーマンス！　演技前の緊張感と息遣いが観客にも伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1295.jpg" /><br />
メインキャストはほぼ新体操初心者。過去作にも出演し、トリッキングやアクロバットを得意とする元木聖也さんをはじめ、ポテンシャルの高そうなキャストが集まっていると感じていましたが、最初出演が決まったときにマネージャーさんに「今の自分では出来ないかもしれないです」と正直に不安を伝えたという西銘さんも、それを感じさせないほどの仕上がりで、キャストが一丸となった素晴らしいパフォーマンスに心が揺さぶられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1221.jpg" />
<p>新体操のパフォーマンスは指先までキレイに魅せなければいけない、という難しさを主演の2人がインタビューで語っていましたが、その影響か、オープニングナンバーのダンスも全員の所作が美しく感じられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" /><br />
スタンディングオベーションが起こった東京初日公演。千秋楽にはさらに迫力と団結力が増していること間違いなしの生パフォーマンスは必見！　ぜひ、会場や配信でその感動を体感してください！　会場チケットは残り少なくなっているのでお早めに！</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『キャプテン翼』まだまだ上演中！　キャストが身体を張ってアクロバットサッカーを再現【動画あり】<br />
https://otajo.jp/69598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽昼公演※悠徳高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽夜公演※航南高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)</p>
<p>詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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		<title>＜7ORDER×カラオケ館＞コラボ決定！グッズプレゼントやオリジナルコメント放映実施　メジャー1stシングル「雨が始まりの合図」も配信スタート</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 05:33:47 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
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		<description><![CDATA[音楽、演劇、アート、ファッションなど、ジャンルレスな活動を行う7人組アーティスト、7ORDERの7月7日(水)にリリースされるメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』、そしてLIVE DVD/Bl [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ffc8701757af74103e394b94be4deb0f.jpg" /><br />
音楽、演劇、アート、ファッションなど、ジャンルレスな活動を行う7人組アーティスト、7ORDERの7月7日(水)にリリースされるメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』、そしてLIVE DVD/Blu-ray『WE ARE ONE』を記念してカラオケ館とのコラボキャンペーンが決定！</p>
<p>6月24日(木)～8月31日(火)の期間で開催される＜7ORDER×カラオケ館 夏は歌おう！！コラボキャンペーンsupported by LIVE DAM Ai＞と題されたこのキャンペーンでは、全国のカラオケ館のDAM設置ルームで7ORDERの配信楽曲を歌うと、キャンペーンにエントリーが可能。応募者の中から抽選で「7ORDERオリジナルパッケージ 自分専用マイク」や「オリジナルサイン入りポスター」が当たるチャンス！</p>
<p>その他にもカラオケ館の店頭受付モニターやDAM設置ルームのモニターでしか観ることのが出来ないオリジナルコメントの放映や、一部店舗でのキャンペーンオリジナルパネルを設置予定など、ファンには嬉しいコンテンツが盛り沢山となっています。詳細はキャンペーン特設ページをチェック！</p>
<p>キャンペーン特設ページ<br />
http://karaokekan.jp/campaign/2021061701.html<!-- orig { --><a href="http://karaokekan.jp/campaign/2021061701.html" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7ORDER_SG_front_tsujo_web.jpg" /><br />
また本日よりメジャー1stシングルから「雨が始まりの合図」の先行配信が各サブスクリプションサービス・ダウンロードサービスにてスタート。</p>
<p>「雨が始まりの合図」は結成を決意した日、初めてのライブの日、メジャーレーベルとの契約を決めた日など、記念すべき日には必ず雨が降るという7ORDERファンにはお馴染みのエピソードから作られた、疾走感あふれるポジティブなロックナンバー。これを聴けば梅雨の季節がちょっと好きになったり、雨の日も悪くないと思えるようになるかも。</p>
<p>7月7日には本楽曲とORANGE RANGEのNAOTO/HIROKIが提供した「SUMMER様様」を収録したメジャー1stシングルの発売も控えており、この夏ますます彼らの動向に目が離せません！</p>
<p>「雨が始まりの合図」配信サイト<br />
https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_Ame<!-- orig { --><a href="https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_Ame" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100258" rel="noopener" target="_blank">7ORDER×ウェンディーズ・ファーストキッチンのコラボキャンペーン開催！オリジナルメニュー＆限定グッズ発売決定<br />
https://otajo.jp/100258</a></p>
<p>7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露<br />
https://otajo.jp/96334<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96334" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>商品情報</h3>
<p>2021年7月7日（水）On Sale!!<br />
7ORDERメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』<br />
【CD収録内容】　※全形態共通　<br />
1. 雨が始まりの合図<br />
2. SUMMER様様<br />
3. 雨が始まりの合図 &#8211; Gakuya &#8211;<br />
4. 雨が始まりの合図 &#8211; Present Ver. &#8211;<br />
 <br />
【形態/価格 】<br />
●雨盤(COZA-1785/6) CD＋DVD　¥2,530(TAX IN)<br />
DVD内容：「雨が始まりの合図」「SUMMER様様」MUSIC VIDEO、MUSIC VIDEOメイキング<br />
●晴盤(COCA-17906) CD＋GOODS ¥3,300(TAX IN)　グッズ内容：7ORDERアンブレラマーカー<br />
●通常盤(COCA-17905) CD ONLY　¥1,430(TAX IN)<br />
■初回生産分のみイベント参加券もしくは特典応募抽選シリアルナンバーいずれか1枚封入</p>
<p>2021年7月7日(水) On Sale!!<br />
LIVE DVD/Blu-ray『WE ARE ONE』<br />
 【形態/価格】<br />
●DVD(2枚組) (COBA-7240/1) ￥9,570(TAX IN)<br />
●Blu-ray(COXA-1279) ￥10,670(TAX IN)<br />
【収録内容】 ※全形態共通<br />
・INTRO (SYSTEM ERROR)<br />
・LIFE<br />
・タイムトラベラー<br />
・BOW!!<br />
・Dance Inter<br />
・Perfect<br />
・Sabãoflower<br />
・Rest of my life<br />
・GIRL<br />
・Monday morning<br />
・Make it true<br />
・＆Y<br />
・Stomp<br />
・What you got<br />
・27<br />
・Break it<br />
・夢想⼈<br />
・雨が始まりの合図<br />
 <br />
特典映像<br />
・Behind The Scene<br />
・Solo Angle<br />
 <br />
■初回生産分のみ、特典応募抽選シリアルナンバー封入<br />
※オンラインリリースイベント・店頭特典も決定！<br />
詳細はレーベルHP（https://columbia.jp/7order/）でチェック！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>高野洸・西銘駿W主演　男子新体操を描く舞台『タンブリング』ついに開幕！「新体操の力で勇気づけられる作品」「一生忘れられない作品に」</title>
		<link>https://otajo.jp/100412</link>
		<comments>https://otajo.jp/100412#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 08:45:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！ 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった 2020 年に復活公演が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため断念。その悔しい想いを力に変え、本日、念願の開幕を迎えます！　開幕を前に行われたゲネプロでも、このステージにかける出演者たちの熱い思いがあふれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
主演は、いま人気の高野洸さんと西銘駿さん。「タンブリング」史上初となるW主演で、“男子新体操”の夢を追いかける幼馴染を演じます。</p>
<p>2016年、リオオリンピックの閉会式での男子新体操の鮮やかなパフォーマンスに、一瞬で心を奪われた中学3年生の野村朔太郎(高野洸)と北島晴彦(西銘駿)。幼稚園からの幼馴染で、いつもとなりにいた2人は、“男子新体操”というマイナースポーツで世界に羽ばたくことを誓い合います。</p>
<p>しかし、異なる高校に進学しライバル同士となった朔太郎と晴彦。2人が大舞台を夢見るきっかけとなった新体操が、その絆を引き裂くことに&#8230;。さらに2人を取り巻く仲間たちもまた、皆それぞれに夢と悩みを抱えており&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
高野さん演じる朔太郎が通う航南高校男子新体操部のチームメイトとして、元木聖也さん、蒼木陣さん、廣野凌大さん、梶原颯さん、綱啓永さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3842.jpg" /><br />
西銘演じる晴彦が進学した悠徳高校のチームメイトとして、長妻怜央さん、納谷健さん、北乃颯希さん、西野太盛さん、バーンズ勇気さんが出演。今最高にアツイ若手俳優陣らが躍動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/52b0b7501a4bc59d93be1408c8eb2364.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
もちろん、男子新体操団体のダイナミックな動きと華麗なダンス、そして胸を熱くさせる青春ストーリーも見どころ。舞台ならではの魅力がつまった作品となっています。</p>
<p>また、本日6月11日(金)の公演のライブ配信も決定！ 6月12日(土)と6月13日(日)は無観客公演でライブ配信のみとなりますが、12日(土)は航南高校をメインに、13日(日)は悠徳高校をメインとした異なる映像でお届けします。</p>
<p>東京公演は6月17日(木)～24日(木)にTBS赤坂ACTシアターにて上演されます。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><strong>・高野 洸</strong><br />
ついに初日の幕が開けるということでドキドキしています。2020年、通し稽古までいっていたので、一年越しで、今度こそ開幕です。不安もありましたけど、稽古を重ねるごとに解消されていって、仲間と新体操をやれる喜びを日々感じています。<br />
そんな気持ちも舞台上で輝くと思いますので、劇場で見ていただける方も、配信で見てくださる方も楽しみにしていただきたいです。キャストのパワーと新体操の力で、きっと勇気づけられる作品になっていると思います!</p>
<p><strong>・西銘 駿</strong><br />
遂に、舞台「タンブリング」の幕が上がります。エンタメ要素が豊富な分、不安やプレッシャーなどはありますが、自分を信じてお芝居したいと思っています! 一年前の中止を経て、無事公演できる喜びや、残念ながら今回一緒に出られないキャストもいますが、全員の想いを乗せて、チーム一丸となって最高の舞台をお届けできるよう頑張ります。皆さんにとって一生忘れられない作品にします!</p>
<p><strong>・元木 聖也</strong><br />
ついにタンブリングが帰ってきました! 去年はたくさん練習してみんなで汗を流して頑張ったのに開幕できなくて本当に悔しかったです。でも今年「タンブリング」が皆さんの前でできて、新体操ができて本当にうれしく思います! 2013 年にやったタンブリング Vol.4のあの時の熱い感覚がまたメラメラと燃えてきています。今回の新体操は Vol.4より進化していると思います! たくさんの方に見てもらいたいです!<br />
千秋楽まで全員で怪我なく楽しく駆け抜けていきます! 応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・納谷 健</strong><br />
先日、写真で見る自分の腕が太くなっていたことに驚きました。<br />
中止を経て、今日まで 1 年半以上新体操に触れ、「タンブリング」を意識し、本番を迎える前に身体的な変化も感じてとても心強い気持ちになりました。<br />
「タンブリング」へ時間を掛けたその想いも感じ取っていただけたらうれしいです。</p>
<p><strong>・北乃 颯希</strong><br />
舞台「タンブリング」いよいよ初日を迎える事ができました。ここまで本当に長い道のりやった。それは僕達も皆様もずっと思っていた事やと思います!<br />
悠徳、航南の2校で存分に青春するぜ。<br />
男子新体操の素晴らしさ、面白さを是非体感してください!!</p>
<p><strong>・廣野 凌大</strong><br />
大人になってからこんなに青春ができていることに本当に感謝しています。<br />
僕達も全力で取り組んで作品を作ってきましたので、ぜひ皆様に勇気を与えられるように自分自身も千秋楽まで尽力したいです!</p>
<p><strong>・西野 太盛</strong><br />
いよいよ、ようやく初日を迎える事が出来ます。本当にうれしいです。始まってしまえば初日から千秋楽まで、凄い速さで過ぎていくのかなと今から少し寂しくもありますし、ようやく立てるんだと気合いも入ります。<br />
毎日の一瞬一瞬、景色を噛み締めて目に焼き付けていきたい。<br />
長い間溜めてきたパワーや気持ちを全開で頑張ります!</p>
<p><strong>・梶原 颯</strong><br />
ようやくここまで来れたんだなと今はホッとしています。昨年の「タンブリング」中止から1年越しで公演が決まり、とてもうれしかったです。そしてずっとこの日のために頑張ってきました! 昨年観せられるはずだった「タンブリング」よりも、もっとパワーアップしています。安心はしましたがまだこれからがスタートです。誰一人欠けることなく絶対に千秋楽まで駆け抜けたいと思います。応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>・バーンズ 勇気</strong><br />
ついに! ついに!!<br />
この日が来ました。やっと皆さまにこの作品をお届け出来る事を本当に幸せに思います。キャスト、スタッフ全員一丸となって大千秋楽まで頑張っていきますので応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・綱 啓永</strong><br />
凄くワクワクしています。最初は正直不安しかなかったです。新体操はもちろんアクロバットもやった事がない僕からしたら未知の世界でした。大変でしたが、新体操練習・稽古を重ねるにつれて深まっていくカンパニーの絆が凄く熱くて、毎日が刺激的で、本当に濃い時間を過ごしました。キャスト・スタッフ全員で魂込めて創り上げた舞台「タンブリング」是非楽しんでください。</p>
<p><strong>・蒼木 陣</strong><br />
8年前に舞台の「タンブリング」を観劇して以来ずっと目標となっていたこの作品に出演できること、そしてこうして無事に初日を迎えられたことを心からうれしく思います。この作品の為に取り組んできた生の新体操が皆様の心に残り続けるよう、千秋楽までチーム一丸となり作品と向き合っていきたいです。</p>
<p><strong>・長妻 怜央</strong><br />
いやぁーーー、、、来てしまいました。本当に本番が来てしまいました!!<br />
初めはタンブリングのマットに慣れるのにも時間がかかっていたのに今ではマットともお友達になることができました!!<br />
何回も滑ったり転んだりラジバンダリしましたが、ようやく新体操の形になったと思います!! とにかくやれることは全部やって、しっかり寝て本番に向かいたいと思います!</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jun 2021 03:28:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[6月11日より大阪と東京で上演される男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』に出演する、長妻怜央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_02441.jpg" /><br />
6月11日より大阪と東京で上演される男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』に出演する、長妻怜央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる“男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。その後、舞台化された初演ではドラマの主要キャストだった大東駿介さん、翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんが主演を務めるなど注目を集めてきた本シリーズ。</p>
<p>完全新作となる舞台『タンブリング』が10周年のメモリアルイヤーとなる2020年に上演が予定されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大のため一旦は断念。しかし、復活を幻に終わらせたくないとキャスト・スタッフが再集結します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" />
<p>昨年、上演に向け練習が行われていましたが、長妻怜央さんは今年から新キャストとして参加。悠徳高校に通う岩崎和寛を演じます。</p>
<p>本日6月5日に誕生日を迎えた長妻さんに、演じる役柄や物語の魅力、また所属するパフォーマンスグループ・7ORDERが2周年を迎えたことについてもお話を伺いました。</p>
<p>学校内で部活動の合間の長妻さんと遭遇したような撮り下ろし写真とともにお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0167.jpg" />
<h3>悠徳高校のパフォーマンスは「めっちゃ独特。こういうのも有りなんだ」</h3>
<p><strong>――最初に舞台『タンブリング』に参加すると決まった時の心境をお聞かせください。</p>
<p>長妻：</strong>『タンブリング』のTVドラマは観させていただいていたので、舞台も長く続いている作品だし、「あ～、頑張っちゃおう！」と思いましたね（笑）。</p>
<p>倒立は出来なかったので、そこをどうやってやろうかなと考えていました。柔軟も（出演が決まった）その日から始めて。もう関節がなくなるくらい柔らかくしようと思ったんですけど、やっぱりそんなに甘くはないですね。毎日、本番期間中も柔軟は続けていこうと思っています。</p>
<p><strong>――今回、長妻さんが演じる役柄について教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>僕自身は普段はけっこう明るい感じなんですけど、役をいただくと暗いキャラとか、ちょっとひねくれ者みたいな役が多くて。周りからそう見えてるのかな？って気になります。今回の岩崎和寛も、双子の弟なんですけど、お兄ちゃんのほうがすごくて。『タッチ』の上杉達也みたいな感じで、名前も兄弟でちょっと似ているんです。すごい素直じゃないんですよ。僕は気持ちを口に出したほうが楽なので、「今ちょっとしんどいな」、「お腹すいたな」、「ちょっと冷房寒いな」とか、けっこう言うタイプなんですけど、たぶん和寛はそれを言わずに溜めてキレるタイプなんですよね。 だから、なんでこんなに素直じゃないんだろう？すごいやつだな、と思います。</p>
<p>もし、こういう子が身近に居たら、俺はどうやって仲良くしよう、みたいな（笑）。チームメイトのみんなはすごいと思います。それで許されるってどういうことだろう？と俺は思うくらい、和寛は曲者のキャラクターなので、そこが難しいです。「こんなセリフを言っているのに、何でみんな一緒に居てくれるんだろう？」みたいな。許されるような要素を他の部分で作っていって、みんなが演技しやすいような状況を作りたいな、と思っています。そこは今探し中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0151.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0157.jpg" />
<p><strong>――探し中ということですが、曲者のキャラクターの“愛されポイント”をどんなところで出していこうと考えていますか？</p>
<p>長妻：</strong>愛されポイントは、逆に“ひねくれにまっすぐ”というところですかね。「俺がこうしておけば、お前は仲良くするんだろ？」みたいな計算高いやつというよりは、本当に不器用みたいな。不器用過ぎて愛せる感じかなと思っています。</p>
<p>何かに一生懸命になっている人を悪く言う人ってあんまりいないじゃないですか。性格に難があったりしても、それは何かに一生懸命だからそうなっちゃってる、みたいな。そういう人は周りも否定しにくいなと思うので、そういう方向性でいきたいなと思います。</p>
<p><strong>――周りのキャストさんや演出の中屋敷さんなどにアドバイスを求めたりは？</p>
<p>長妻：</strong>聞いたりしました！　「このセリフ何で言ってるんですかね？」とか。謝らなきゃいけない場面ですごい怒って「ふざけんな！」と言うので、何でこんなこと言うんだろうな？と思うところは、わからなかったので聞いたりしましたね。俺は素直なんで（笑）。</p>
<p><strong>――聞いて納得はできました？</p>
<p>長妻：</strong>納得しました！　あと、キャストの皆さんにも聞いています。「ここは、こうしたいんですけど、どうしたらいいですかね？」とか、「ちょっとわからないんですけど、こうしてみていいですか？」みたいなディスカッションはしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0205.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0209.jpg" />
<p><strong>――実際に新体操の練習をやってみて、どんな難しさを感じていますか？</p>
<p>長妻：</strong>昨日ちょうど曲が届いて、それに合わせてパフォーマンスをしてみたんですけど、テンポが一定のワン・ツー・スリーとかじゃないから、合わせるのが難しいなと感じました。倒立とかバランスも難しいんですけど、ダンスの部分でも、カウントじゃなくて息やみんなの空気で合わせるという概念がなかったので、そこはしっかりやりたいと思っています。</p>
<p><strong>――昨年から練習されていたキャストさんたちの中に新たに参加して、練習にはついていけていますか？</p>
<p>長妻：</strong>意外と頑張れているかもしれないですね。でも、新体操をやるのは初めてなので頑張らなきゃな！とは思っています。かっこいい姿を見てもらいたいなとも思うので、自分の出来る限りのことはしたいな、と日々思っています。</p>
<p><strong>――稽古をされていて得意な技や苦手な技はありますか？</p>
<p>長妻：</strong>バック転やロンダート、バック宙などはずっとやっていたので、「こうしたほうがいいよ」と言われたらすぐに出来るんですけど、やっぱり倒立がめちゃくちゃ難しくて。止まるのが難しいのと、鹿の角のような形で止まる鹿倒立という技があって、倒立でも難しいのに鹿かい！難しい！レベル高いな！みたいな（笑）。それを6人で合わせてやるというのが、またさらに難しいですね。とにかくできるだけ早くマスターして、絶対に失敗しないように本番までには色々調整できるくらいにはしておきたいなと思います。でも、結局追い込まれてギリギリになっちゃうんですよね。毎度、どれだけ頑張ってもギリギリになっちゃうんですよ（笑）。ギリギリになるだろうな、と思いながら、毎日頑張っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0190.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0194.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0203.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0199.jpg" />
<p><strong>――悠徳チームのパフォーマンスの見どころを教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>それこそアクロバットを初めてやるという人もいて、すごいな！と思います。仕事で挑戦して、それを皆さんの前で出すって、やっぱりすごい努力と勇気が必要だと思いますし、そこが簡単にできる人とは違う見え方になるのかなと思います。サラッとやっちゃうのと、気持ちを1個1個込めてやるのとでは、観ている人からしたら、何か感じるものがあるんじゃないかなと思うので、そこが1つの見どころです。</p>
<p>あと、ダンスは揃えるところが多かったり、キレイなラインを見せなきゃいけない振り付けが多いので、ダンスも見どころです。</p>
<p><strong>――西銘駿さんにもインタビューさせていただいて、悠徳はパフォーマンスが少し独特だとおっしゃっていて。高野洸さんも練習で見たときに「こんな魅せ方があるんだ」と衝撃を受けたとおっしゃっていました。</p>
<p>長妻：</strong>確かに、めっちゃ独特だと思います。たぶん衝撃的だし、びっくりすると思います。</p>
<p><strong>――長妻さんの思い描く新体操のイメージには、悠徳のようなパフォーマンスはありましたか？</p>
<p>長妻：</strong>いや、なかったですね。でも、こういうのも有りなんだな、と思いました。僕はけっこうキャパが広いので、全力でやります！という感じです。</p>
<p><strong>――独特が故の難しさ、みたいなものはありますか？</p>
<p>長妻：</strong>意外とやっているときの表情が大事だなと思います。新体操自体、頑張っている顔も大事なんですけど、それだけじゃない、別の顔をもう1個持ちたいな、と自分で勝手に思っています（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0231.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0237.jpg" /></p>
<p><strong>――本作の物語の見どころや魅力を教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>タンブリングって高校生や大学生がメインでやっていたりするんです。他のスポーツでもそうですけど、思春期の時期に、上手いチームメイトを横目に見たり、チームのメインメンバーから外されちゃったり、悔しい思いをするじゃないですか。それで、例えばレギュラーの子が怪我しちゃったから自分が出る、とかもある。そういういろんな要因がある中で、ダンスを揃えなきゃいけない。高校生でいろんなことを思いながら部活に参加して、めちゃめちゃ厳しかったり、つらいことがある中で、あんなにピッチリ揃えて、本番に向かう。</p>
<p>気持ちを揃えないとダンスを揃えるのは難しいじゃないですか。“あの子ちょっと嫌だな”と思いながらやるのと、“みんなのこと大好き”と思ってやるのは全然違うパフォーマンスになると思うんですけど、そういうものがたくさん詰まった、それぞれの葛藤がありながら、最後のパフォーマンスをビシッと決められるのか、みたいな、すごくハラハラしながら観る作品だと思うんです。それを俳優として表現させていただくために、新体操の部分も、ストーリーの部分も、気持ちをめちゃくちゃ入れないとな、と感じます。バラバラなところから、どう気持ちを揃えるのか、というところをドキドキハラハラしながら観ていただける作品なんじゃないかと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0232.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0234.jpg" />
<h3>7ORDERの2周年を迎え「いろんな人に知ってもらえるような武者修行をやりたい」</h3>
<p><strong>――また先日、7ORDERの2周年記念生配信も行われましたが、2周年を迎えての想いをお聞かせください。</p>
<p>長妻：</strong>あっという間だな、と思いつつも、やっぱりいろんなことを経験させていただいたなとも思うので、「2周年なんだ」と不思議な感覚ですね。今後も、あっという間に過ぎ去っていくんだろうなと思うので、悔いが残らないようにしたいな、とは思いました。</p>
<p><strong>――ちょうど昨年1周年を迎えた後に安井謙太郎さんにインタビューをさせていただいて、メンバーの顔つきが1年ですごく変わったとおっしゃっていました。</p>
<p>長妻：</strong>すごいですよね、人ってそんなにすぐに変わるんだなとびっくりしました。自分で見ても思います。一番最初に撮った写真と今の写真の顔は全然違いますし、たぶん同じ髪型にしても全然違うんだろうなと思います。この1年間でもコロナ禍の状況を経験して、みんなで話し合って乗り越えているので、変わっているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――ライブツアーなども決まっていますが、今回のような演技面でも力を入れていきたい、という思いはあるのでしょうか？</p>
<p>長妻：</strong>そうですね。色々なところに発信していけたらいいなと、外の人たちに知ってもらうための活動をしていきたいと思っています。どんなことをすればいいのかはまだわからないですけど、まずはSNSを始めました。色々な人に知ってもらわないとダメだな、と思って。僕らのことを知らない人たちにも知っていただけるようなことを個人でもやっていきたいなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0248.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0251.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0253.jpg" /><br />
<strong>――6月5日には長妻さんご自身が23歳の誕生日を迎えますね、おめでとうございます。22歳のうちにできてよかったことは何ですか？</p>
<p>長妻：</strong>20代前半ということで、日本武道館でライブが出来てよかったなと思います。こういう時期だけど、やることを自分たちで決めさせていただいて。あんなに大勢の前でパフォーマンスするというのは、なかなか出来ない体験じゃないですか。それが出来てよかったなと思いますね。それを踏まえての2周年生配信のライブパートでもあったので、それは22歳のうちに乗り越えられてすごく良かったと思います。</p>
<p><strong>――では、23歳で挑戦したいことは？</p>
<p>長妻：</strong>いろんな人に知ってもらうためには、どうしようかな。でも、企画みたいなものをやりたいです、いろんな人に知ってもらえるような何か武者修行的な。まあ、7月からのライブツアーのテーマがそうなんですけど。大きい、小さい関係なく、いろんなところでライブだったりが出来たらいいなと思いますね。</p>
<p><strong>――長妻さんの即興ラップのファンなので、ぜひあの才能を今後どこかで活かしていってほしいです。</p>
<p>長妻：</strong>詳しいですね（笑）。最近ラップは、いろんなメディアでよくやっていますよね。色々なジャンルの人がラップで戦っていて、カッコイイなと思います。やってみたいなと思いますけど、僕のは何も韻を踏んでいないですから（笑）。でも、頑張りたいですね。ラップパートを7ORDERで書きたいです（笑）。</p>
<p><strong>――今後の楽曲に期待しています（笑）。では、舞台本番に向けての意気込みをお願いします。</p>
<p>長妻：</strong>練習で怪我をしないというのが一番ですね。それと、やっぱりこういう状況なので、なかなか他のキャストさんとコミュニケーションが取りにくかったりする中、どれだけ皆さんに良いものを届けられるかが大事になってくるので、めちゃめちゃ稽古を楽しんでいます。高校生ってやっぱりわちゃわちゃしているじゃないですか。わけわかんないことで笑ったり。男子校みたいなわちゃわちゃ感はもう出来ているので、新体操のパフォーマンスではしっかりパキッとしたものを見せられるように、その差を楽しんでいただけたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました、楽しみにしています！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0243.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0258.jpg" /></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台「タンブリング」<br />
大阪：2021年6月11日（金）<br />
会場：COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
※6月12日、13日は中止となりました<br />
東京公演：2021年6月17日（木）～6月24日（木）<br />
会場：TBS赤坂ACTシアター<br />
チケット：発売中<br />
プレミアムシート【航南高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
プレミアムシート【悠徳高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
指定席11,000円（全席指定／税込）<br />
公演の生配信も決定！詳細は近日中に公式HPにて発表予定<br />
舞台「タンブリング」HP　https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>7ORDER結成2周年記念YouTube4時間生配信決定！フルバンドによるライブ＆トーク＆重大発表あり</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 05:58:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年1月にメジャー1stアルバム『ONE』をリリースし、日本武道館を皮切りに行われた1stワンマンツアー「WE ARE ONE」もSOLD OUTするなど、人気・実力ともに着実にステップアップしている7人組アーティスト7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/7231a0053c7f4572bd2ff5ce3783c75c.jpg" /><br />
今年1月にメジャー1stアルバム『ONE』をリリースし、日本武道館を皮切りに行われた1stワンマンツアー「WE ARE ONE」もSOLD OUTするなど、人気・実力ともに着実にステップアップしている7人組アーティスト7ORDER結成2周年を記念した生配信が決定！</p>
<p>グループ結成2周年となる5月22日に、オフィシャルYouTubeチャンネルにて総放送時間4時間にわたる番組を配信！　気になる番組内容は随所にメンバーそれぞれのコメントパートを織り込みつつ、これまでに発表したミュージックビデオやライブパフォーマンス動画の放送、以前モバイルFC限定で動画企画として公開されていた「トーキング7」の復活、そして最後にはフルバンドセットによるライブ＆トークの生配信など、ファンにとっては嬉しいコンテンツが満載。</p>
<p>その他にも2周年にちなんだ特別企画もFC会員限定で進行しており、「#せぶん2周年おめでとう」のハッシュタグを使ってファンが1日を通して7ORDERに触れられる貴重な記念日となります。</p>
<blockquote><p>＜メンバーコメント＞<br />
5月22日、7ORDERにとって節目の2周年の日を皆さんと迎えられることになりました。<br />
記念日を大切にするタイプの男たちです。<br />
当日は約4時間の生放送ということではじめての試みです。<br />
重大発表もありますので、みんなで一緒にお祝いしましょう！<br />
7ORDER</p></blockquote>
<blockquote><p>5月22日(土) 17:00～21：00（予定）<br />
7ORDER project official YouTubeにて生配信<br />
『7ORDER結成2周年記念 感謝の気持ちを生で伝える4時間SP』<br />
https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/c/7ORDERproject" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>■7ORDER PROFILE<br />
安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7人が2019年5月に始動させたプロジェクト。「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど、さまざまなジャンルの活動を通して、ファンと“かけがえのない瞬間”を共有していく。<br />
HP  https://7orderproject.com/<!-- orig { --><a href="https://7orderproject.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter  @7order_official<br />
Instagram  @7order_project_official<br />
Tik Tok  @7order_official<br />
YouTube  https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label  https://columbia.jp/7order/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96334" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露<br />
https://otajo.jp/96334</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER 武道館ライブ公演に最新技術をプラスした「WE ARE ONE PLUS」配信スタート！安井謙太郎・諸星翔希・森田美勇人と一緒に見れる!?本日21時よりインスタライブ実施</title>
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		<comments>https://otajo.jp/97951#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Feb 2021 07:37:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[Instagram]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[7ORDERが武道館公演にCGなどの最新映像技術をプラスした「WE ARE ONE PLUS」の配信がスタートし、急遽インスタライブも決定しました。 1stアルバム『ONE』をメジャーレーベルからリリースし、武道館を皮切 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7ORDER_MAIN.jpg" /><br />
7ORDERが武道館公演にCGなどの最新映像技術をプラスした「WE ARE ONE PLUS」の配信がスタートし、急遽インスタライブも決定しました。</p>
<p>1stアルバム『ONE』をメジャーレーベルからリリースし、武道館を皮切りに行われた1stワンマンツアー「WE ARE ONE」もSOLD OUTするなど、今最も注目を集める7人組アーティスト7ORDER。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/weareonelus.jpg" /><br />
そんな彼らの日本武道館でのライブ公演にCGなどの最新映像技術をプラスした配信ライブ「WE ARE ONE PLUS」の配信が2月27日12時よりスタートしました。</p>
<p>これまでにもオフィシャルのYouTubeチャンネルにて武道館の舞台裏や、メンバーが制作に関わるミーティングの風景などが描かれたティザー映像がカウントダウン的に配信されており、ファンの期待値も日を追う毎に高まってきました。満を辞して配信される今回の映像では、ただ単純にライブ公演にCGやアニメーションなどがプラスされただけというものではなく、彼らの自身初となる聖地・日本武道館での公演ならではのエモーショナルな表情や演奏が堪能できるファン必見のコンテンツとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3-xw7YiQJwI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【7ORDER】「WE ARE ONE PLUS」 Official Teaser 3<br />
https://youtu.be/3-xw7YiQJwI</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/z6wKTctCziQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【7ORDER】「WE ARE ONE PLUS」 Official Teaser 2<br />
https://youtu.be/z6wKTctCziQ </p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FPvHzqFR1Os" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【7ORDER】「WE ARE ONE PLUS」 Official Teaser<br />
https://youtu.be/FPvHzqFR1Os</p>
<p>また配信日となる2月27日の21時より、安井謙太郎さん、諸星翔希さん、森田美勇人さんがライブを視聴する様子を公式インスタグラムでライブ配信することが急遽決定！　先日発表されたPARCO FACTORYでのライブ写真展も含め、一つのライブに対して多角的にエンターテイメントを楽しもうとする彼らの姿勢にますます目が離せません！</p>
<blockquote><p>●7ORDER project Official Instagram<br />
2月27日(土) 21:00〜<br />
安井謙太郎、諸星翔希、森田美勇人による視聴インスタライブ配信決定。<br />
https://www.instagram.com/7order_project_official/<!-- orig { --><a href="https://www.instagram.com/7order_project_official/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>『WE ARE ONE PLUS』</h3>
<p>7ORDER LIVE TOUR 2021 for DIGITAL<br />
視聴券：￥3,500-(税込)<br />
視聴券(特典付き)：￥4,500-(税込・送料込)<br />
※特典はオリジナルデザインの紙チケットです。<br />
※本公演は1月14日(木)日本武道館公演を収録したデジタル配信ライブです。<br />
視聴期間：2021年2月27日(土)12:00～2021年3月7日(日)23:59<br />
ご購入/詳細はこちら https://w.pia.jp/t/7order-pls/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/7order-pls/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※購入の際は必ず購入ページの注意事項のご確認をお願いします。</p>
<p>＜配信・視聴に関するお問い合わせ先＞<br />
PIA LIVE STREAM（平日10:00-18:00)　[電話] 017-718-3572  [メール] event@linkst.jp<br />
＜公演についてのお問い合わせ先＞<br />
SOGO TOKYO 03-3405-9999(平日12:00-13:00/16:00-17:00)</p>
<h3>WE ARE 7ORDER IN PARCO</h3>
<p>会場：PARCO FACTORY(池袋PARCO 本館7F)<br />
開催日程：3/5(金)～3/29(月)<br />
入場料：1,000円(税込)<br />
https://art.parco.jp/parcomuseum/detail/?id=619<!-- orig { --><a href="https://art.parco.jp/parcomuseum/detail/?id=619" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※小学生以下無料<br />
※株主優待含む全ての割引が対象外になります。<br />
※新型コロナウイルス対策の為、日時指定の前売券入場制になります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96334" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露<br />
https://otajo.jp/96334</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p> ■7ORDER PROFILE<br />
安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7人が2019年5月に始動させたプロジェクト。「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど、さまざまなジャンルの活動を通して、ファンと“かけがえのない瞬間” を共有していく。<br />
HP >>> https://7orderproject.com/<br />
Twitter >>> @7order_official<br />
Instagram >>> @7order_project_official<br />
YouTube >>> https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label >>> https://columbia.jp/7order/<br />
1st Album『ONE』　>>>　https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_ONE</p>
]]></content:encoded>
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		<title>7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露</title>
		<link>https://otajo.jp/96334</link>
		<comments>https://otajo.jp/96334#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 May 2021 05:55:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[1stアルバム「ONE」をリリースした7ORDERの1stツアー「7ORDER LIVE TOUR 2021 “WE ARE ONE”」が1月13日の東京・日本武道館　初日公演より開幕しました！ 今回の公演は、会場の動員 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb4.jpg" /><br />
1stアルバム「ONE」をリリースした7ORDERの1stツアー「7ORDER LIVE TOUR 2021 “WE ARE ONE”」が1月13日の東京・日本武道館　初日公演より開幕しました！</p>
<p>今回の公演は、会場の動員をキャパシティ半分以下の4400人に押さえ、分散入場と規制退場、サーモグラフィーによる検温、手指や足裏の消毒など、さまざまな新型コロナウイルス感染拡大防止対策を講じたうえで実施。会場内にもマスク着用やソーシャルディスタンスを促す特製ポスターが掲示され、観客は歓声の代わりに光るスティックバルーンを振って熱い応援を送りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb3.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb5.jpg" /><br />
記念すべきメジャーデビュー日に武道館の地に立ったメンバー7人は、気合十分。冒頭から「武道館の皆さん、“WE ARE ONE”へようこそ！」「会いたかったぜー！」と感情を爆発。アルバム収録曲を中心に約90分にわたって、演奏、歌、ダンス、トークを交えた7ORDERらしいパワフルなステージを作り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/abeweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/moritaweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/hagiyaweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/morohoshiweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/nagatsumaweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sanadaweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yasuiweb.jpg" />
<p>ラストは、プロジェクト始動から1年半を経てメジャーリリース＆武道館ワンマンにたどり着いた今の率直な想い、現在の状況を考慮しつつ開催できた喜び、支えてくれるファンへの感謝を、目を潤ませながら各々の言葉で語りました。7ORDERのストーリーにおいて今日が大きな1ページとなったことは間違いありません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb.jpg" /><br />
このツアーは14日に同じく日本武道館、30・31日に大阪・オリックス劇場にて全8回敢行予定。緊急事態宣言発出に基づく政府の呼びかけに応じて2nd公演は20:00までに終演する予定で実施されます。</p>
<p>撮影：SARU(SARUYA AYUMI)</p>
<p>■7ORDER PROFILE<br />
安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7人が2019年5月に始動させたプロジェクト。<br />
「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど、さまざまなジャンルの活動を通して、ファンと“かけがえのない瞬間” を共有していく。</p>
<blockquote><p>＜ライブ概要＞<br />
7ORDER LIVE TOUR 2021“WE ARE ONE”<br />
【TOKYO】日本武道館<br />
2021年1月13日(水)<br />
1st OPEN 13:00 / START 14:00<br />
2nd OPEN 17:30 / START 18:30<br />
2021年1月14日(木)<br />
1st OPEN 13:00 / START 14:00<br />
2nd OPEN 17:30 / START 18:30</p>
<p>【OSAKA】オリックス劇場<br />
2021年1月30日(土)<br />
1st OPEN 13:30 / START 14:30<br />
2nd OPEN 18:00 / START 19:00<br />
2021年1月31日(日)<br />
1st OPEN 12:30 / START 13:30<br />
2nd OPEN 17:00 / START 18:00 </p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>リリース情報</h3>
<p>【商品概要】<br />
2021.01.13 on Sale<br />
1st ALBUM 『ONE』　<br />
初回限定盤（CD＋DVD＋オリジナルカード＋限定BOX＋32Pブックレット）　<br />
価格\4,500＋税　品番：COZP-1710∼1711<br />
通常盤（CD Only 32Pブックレット） 価格\3,000＋税　品番：COCP-41386<br />
※初回生産分のみ、特典応募抽選シリアルナンバー封入<br />
【CD収録曲】　※全形態共通<br />
01. INTRO-ONE-<br />
02. LIFE<br />
03. Perfect<br />
04. Sabãoflower<br />
05. BOW!!<br />
06. タイムトラベラー<br />
07. Rest of my life<br />
08. &#038;Y<br />
09. Make it true<br />
10. Break it<br />
11. Love shower<br />
12. What you got<br />
13. 27<br />
14. GIRL<br />
15. Monday morning<br />
【DVD収録内容】　※初回限定盤 収録内容<br />
「Sabãoflower」「GIRL」「LIFE」「BOW!!」MUSIC VIDEO<br />
『ONE』ジャケット・メイキング<br />
オリジナル・インタビュー</p>
<p>＜購入者抽選特典＞<br />
・ONE ON ONE TALK会　各メンバー111名　計777名<br />
※『ONE』/『UNORDER』W購入特典有<br />
※各種サブスクリプション・サービスでも楽曲配信中<br />
https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_ONE</p>
<p>2021.01.13 on Sale<br />
LIVE DVD / Blu-ray『UNORDER』<br />
初回限定盤 Blu-ray（DISC＋特製チャーム）　価格\8,700＋税　品番：COXA-1199<br />
初回限定盤 DVD（DISC＋特製チャーム）　価格\7,700＋税　品番：COBA-7216<br />
※初回生産分のみ、特製チャームと特典応募抽選シリアルナンバー封入<br />
https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_ONE_CD<br />
【収録内容】　※全形態共通<br />
01. Opening<br />
02. Intro -UNORDER-<br />
03. Make it true<br />
04. Perfect<br />
05. Sabãoflower<br />
06. BOW!!<br />
07. タイムトラベラー<br />
08. Monday morning<br />
09. Rest of my life<br />
10. Love shower<br />
11. Break the system<br />
12. What you got<br />
13. LIFE<br />
14. Break it<br />
15. 27<br />
16. GIRL<br />
＜特典映像＞<br />
01. 気配斬り最強王決定戦<br />
02. UNORDER MAKING<br />
＜購入者抽選特典＞<br />
・ONLINE MEET AND GREET～オンラインサイン会～　77名<br />
※『ONE』/『UNORDER』W購入特典有<br />
＜1stアルバム『ONE』＆ LIVE Blu-ray / DVD『UNORDER』W購入者特典＞<br />
24/7（名前入り目覚ましボイス）各メンバー1名　計7名</p>
<p>HP >>> https://7orderproject.com/<!-- orig { --><a href="https://7orderproject.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter >>> @7order_official<br />
Instagram >>> @7order_project_official<br />
YouTube >>>https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label (Nippon Columbia) >>> https://columbia.jp/7order/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER初のデジタルショーついに7月17日開催！ 映像技術と融合するリハーサル映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/89566</link>
		<comments>https://otajo.jp/89566#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jul 2020 01:13:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER DIGITAL SHOW「UNORDER」]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[REALROCKDESIGN]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[コンサート]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[「Happy を作りあげていく」をモットーに、安井謙太郎さん、真田佑馬さん、諸星翔希さん、森田美勇人さん、萩谷慧悟さん、阿部顕嵐さん、⻑妻怜央さんら7人が音楽、演劇、アート、ファッションなど様々なジャンルにて活躍するクリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/S__86810680.jpg" /><br />
「Happy を作りあげていく」をモットーに、安井謙太郎さん、真田佑馬さん、諸星翔希さん、森田美勇人さん、萩谷慧悟さん、阿部顕嵐さん、⻑妻怜央さんら7人が音楽、演劇、アート、ファッションなど様々なジャンルにて活躍するクリエイティブチーム「7ORDER」。7月17日(金)夜9時より開催となる初のデジタルショー『7ORDER DIGITAL SHOW「UNORDER」』の最新リハーサル映像が公開中です。</p>
<p>今回の公演の映像制作を担当したのは数々のフェスやジャンルにとらわれず、広告、映像、Web、VJ、音楽、アパレル、空間デザインと様々なメディアで活動する先鋭的ビジュアル・アート・デザインチーム「REALROCKDESIGN」。本デジタルショーでは、メンバー7人がARなどの映像技術を駆使した未来型都市空間に降り立ち、デビュー曲『Sabãoflower』をはじめ、5月にリリースした『GIRL』まで全14曲をこれまでにないパフォーマンスと映像で新たなエンタテインメントとして創り上げていきます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/r75GtkSo6UQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・7ORDER DIGITAL SHOW「UNORDER」Rehearsal<br />
https://youtu.be/r75GtkSo6UQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/r75GtkSo6UQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ARやCGなどの最新技術を駆使した、これまでにない新たなエンターテインメント空間となる「7ORDER」初のデジタルショーをお見逃しなく！</p>
<p>本公演のチケットは、特設ページよりローソンチケット(Zaiko)、イープラス(Streaming+)にて発売中。<br />
詳細は特設ページから:https://ec.7order.jp/sp/unorder/<!-- orig { --><a href="https://ec.7order.jp/sp/unorder/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sN7sCZJSB3c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■『7ORDER DIGITAL SHOW「UNORDER」』概要<br />
・公演日時:7 月 17 日(金)夜 9 時〜夜 10 時 30 分<br />
・公演詳細:音楽、演劇、アート、ファッションなど、多岐にわたる活動で注目が高まっている 7 人組『7ORDER』が初のデジタルショーを実施。7 人が AR 技術を駆使した未来型都市空間に降り立ち、新たなエンタテインメントの世界を創り上げます。</p>
<p>■チケット購入について<br />
・チケット料金:3,200 円(税込)<br />
・配信・販売:ローチケ Powered by ZAIKO/Streaming+<br />
「UNORDER」特設ページ内よりご購入いただけます。<br />
https://ec.7order.jp/sp/unorder/<!-- orig { --><a href="https://ec.7order.jp/sp/unorder/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■ライブ終了後のアフタートーク生配信も決定!<br />
2020 年 7 月 17 日夜 11 時(予定)より、モバイル会員限定のアフタートークを生配信!<br />
終演直後の興奮をそのままに、デジタルライブの配信とあわせて、ぜひお楽しみください。<br />
※チケットをお持ちでない方も、会員であれば視聴可能です。<br />
・7ORDER project Mobile:https://fc.7order.jp/</p>
<p>■OFFICIAL HP https://7order.jp<!-- orig { --><a href="https://7order.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■OFFICIAL Twitter https://twitter.com/7order_official<br />
■OFFICIAL Instagram https://www.instagram.com/7order_project_official</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/89566/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>7ORDER 結成1周年イベント5月22日生配信実施！2ndシングル『GIRL』MV初公開　購入者限定サイトなど詳細も明らかに</title>
		<link>https://otajo.jp/87920</link>
		<comments>https://otajo.jp/87920#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 May 2020 09:53:33 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[安井謙太郎さん、真田佑馬さん、諸星翔希さん、森田美勇人さん、萩谷慧悟さん、阿部顕嵐さん、⻑妻怜央さんら7人からなる、「Happyを作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど様々なジャンルにて活躍す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/7ORDER_photo.jpg" /><br />
安井謙太郎さん、真田佑馬さん、諸星翔希さん、森田美勇人さん、萩谷慧悟さん、阿部顕嵐さん、⻑妻怜央さんら7人からなる、「Happyを作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど様々なジャンルにて活躍するクリエイティブチーム「7ORDER」。</p>
<p>2020年3月には7ORDER主宰の音楽レーベル“7ORDER RECORDS”を立ち上げ、パフォーマーでありながら自身をプロデュースする顔も持つ彼らは、Instagram・Twitterともに10万人を超えるフォロワーを持ち、メンバーの素顔満載のオリジナル動画はYouTubeの急上昇に入るなど、注目度は急上昇中！</p>
<p>5月22日(金)に結成1周年を迎える7ORDERは、オンラインアプリ「Zoom」を使った生配信企画「1周年イベント」を夜9時より実施。生配信企画では、メンバー全員が生出演し、結成当初からこれまでの1年間を振り返っていきます。またファンから寄せられた質問へ回答するコーナーや、“2年目の7ORDER”の占い結果も発表します。</p>
<p>さらに、7ORDERの2nd Sigleとなる『GIRL』のMVを本生配信にて初公開するなど、1周年記念らしいイベント盛り沢山の生配信を予定。果たして占いの結果は如何に……!?　ハプニング必至(?)の生配信企画をお楽しみに！</p>
<p>生配信はこちら:<br />
https://www.youtube.com/watch?v=e9RcdrOmaBE&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=e9RcdrOmaBE&#038;feature=youtu.be" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>また 2nd Sigle『GIRL』のリリース日と詳細が決定。『GIRL』の楽曲と全36ページにも及ぶ豪華フォトブックをセットにしたCDのほか、本楽曲のみデジタル配信をスタートします。さらに購入者限定の特設ページでは、『GIRL』のMVや撮影時のオフショットムービーも公開します。</p>
<p>『GIRL』リリースページ：<br />
<!-- orig { -->https://7order.jp/release/girl/<!-- } orig --><a href="https://7order.jp/release/girl/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p>なお公式Twitterでは、7ORDER のサイン入りフォトブック＆CDや豪華グッズが当たるプレゼントキャンペーンも開催予定！　ぜひ公式Twitterもチェックしてください！</p>
<h3>『GIRL』商品概要</h3>
<p>タイトル :『GIRL』<br />
アーティスト : 7ORDER<br />
レーベル : 7ORDER RECORDS<br />
発売日 :<br />
フォトブック付 CD / 2020 年 5 月 22 日(金) 00:00~<br />
DIGITAL / 2020 年 5 月 23 日(土) 00:00~<br />
収録楽曲 : 01. GIRL</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/SORC-1002-1.jpg" /><br />
＜フォトブック付 CD＞<br />
※本商品は 7ORDER Officila Store のみでの限定販売です<br />
品番 : SORC-1002<br />
価格(税込) : 3,000 円<br />
仕様 :<br />
・フォトブック付 CD ※全36ページ<br />
・特設サイトへのエントリーパスワード付きオリジナル折り紙</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/SORD-1002.jpg" /><br />
＜DIGITAL 配信＞<br />
品番 : SORD-1002<br />
ダウンロード価格 ( 税込 ) : 250 円~<br />
取扱い配信サイト：<br />
iTunes<br />
Apple Music<br />
LINE MUSIC Spotify<br />
amazon music(DL&#038; ストリーミング)<br />
google play music(DL&#038; ストリーミング)</p>
<p>■フォトブック付 CD 購入者特典 :『GIRL』購入者限定サイトに関して<br />
フォトブック付CDをご購入の方全員に、『GIRL』特設サイトへのエントリーパスワードが隠された、オリジナル折り紙を同封しております。<br />
5 月 22 日 (金) 以降に、7ORDER オフィシャルサイト及び、SNS 等で折り紙の折り方動画を公開致しますので、 その動画通りに作っていただき、完成形に表示されるアルファベット6文字を 特設サイトのパスワードに打ち込んで下さい。<br />
特設サイト内では、GIRLのMVや撮影時のオフショットムービー等お楽しみいただけます。<br />
※『GIRL』購入者限定サイトの URL に関しては購入者へのみのお知らせになります。</p>
<p>■OFFICIAL HP https://7order.jp<!-- orig { --><a href="https://7order.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■OFFICIAL Youtube<br />
https://www.youtube.com/channel/UCHs0XM04nZ8zKZFxMIMajVA/featured<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCHs0XM04nZ8zKZFxMIMajVA/featured" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095</a></p>
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