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	<title>オタ女少女漫画 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>名曲『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』今でも歌える人続出！TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年　全52話を期間限定YouTube配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 11:36:54 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年を記念して、スタジオぴえろ公式YouTubeチャンネルにて全52話を期間限定で無料配信中！ 「少女コミック」に連載されていた渡瀬悠宇先生による同名コミックス原作のTVアニメ『ふしぎ遊戯』は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/unnamed-11.jpg" /><br />
TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年を記念して、スタジオぴえろ公式YouTubeチャンネルにて全52話を期間限定で無料配信中！</p>
<p>「少女コミック」に連載されていた渡瀬悠宇先生による同名コミックス原作のTVアニメ『ふしぎ遊戯』は、1995年4月から1996年3月まで全52話が放送され、今年で放送開始30周年を迎えました。</p>
<p>少女向け漫画でありながらバトル描写などの要素も多く、男女問わず多くの視聴者を引き付けたスタジオぴえろの90年代の代表作のひとつです。</p>
<p>主人公の少女・美朱（みあか）と友人の唯は古代中国に似た異世界の紅南国へと飛ばされ、そこで神獣を召喚する巫女として敵対。神獣に仕え巫女を守る七星士たちも個性豊かで視聴者を魅了しました。</p>
<p>鬼宿（たまほめ）、柳宿（ぬりこ）、星宿（ほとほり）など、魅力的なキャラクターに心を奪われ涙した視聴者も多いのでは？</p>
<p>また、名曲すぎるオープニングとエンディング曲の『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』は今でも歌えるという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>なお、YouTubeのコメント欄では、ぴえろ公式から「もし“朱雀の巫女”になれたら、何をお願いしますか？」など視聴者への質問企画も実施中！</p>
<p>第9〜12章公開時の「『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』歌える人」の質問に、「カラオケで必ず歌ってます」「未だに必ず両方歌ってます(笑)」「歌詞なくてもフルコーラスどちらも歌えます！」のコメントも続々と寄せられています。</p>
<p>また、30周年を機に当時の視聴者の方々だけでなく、初めて観るという方にも広く『ふしぎ遊戯』の魅力をお届けしたいという思いから、併せて30周年記念特設HPも公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/anewG9uqMLU?si=9irmubNqhxzfH4rE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ふしぎ遊戯』配信告知PV | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/anewG9uqMLU</p>
<blockquote><p>■TVアニメ『ふしぎ遊戯』配信情報<br />
【配信話数】全52章を4章ずつ公開<br />
【配信スケジュール】10月3日より毎週金曜日18時00分～<br />
※配信期間中は公開より4週間限定で配信します。<br />
※配信コンテンツ及びスケジュールは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0eDwvk-Gpqk?si=x1bf2tugZfbXSKxZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「伝説の少女」ほか 第1〜4章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/0eDwvk-Gpqk?si=FPiFc4iS7MXpQq5q</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/arFq8o0KR80?si=6M2Skiu6ImqC8CV6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「とまどう鼓動」ほか 第5〜8章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/arFq8o0KR80?si=hG8YV-XK9QrwYpHo</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zACBpNzCIfY?si=TaGzMOx-t_IRnE8y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「見えざる敵」ほか 第9〜12章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/zACBpNzCIfY?si=KbN-s-Fag1V9Soxp</p>
<h3>TVアニメ『ふしぎ遊戯』</h3>
<p>高校の入学試験を間近に控えた夕城美朱（ゆうきみあか）は、ある日親友の本郷唯（ほんごうゆい）と図書館で見つけた古い書物の中に吸い込まれてしまう。古代中国に似た異世界の紅南国へと飛ばされ、悪漢に襲われていたところを鬼宿（たまほめ）という青年に助けられた美朱は、紅南国を守るため、現実世界への戻り方を知るために、「朱雀の巫女」となる。</p>
<p>そんな美朱の前に、「青龍の巫女」となった唯が現れる。美朱とは対照的に悲惨な事件に巻き込まれていた唯は、心に傷を負い美朱にも心を閉ざす。<br />
それぞれの使命を背負って敵対してしまう美朱と唯。過酷な運命の中で惹かれあう鬼宿と美朱。朱雀と青龍の戦いが今始まる！</p>
<p>▷TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年記念特設HP<br />
https://pierrot.jp/fushigi30th/</p>
<p>(C)渡瀬悠宇／小学館・ぴえろ 1995</p>
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		<title>ヤクザの孫娘✕過保護な若頭の溺愛青春ラブコメ『お嬢と番犬くん』福本莉子＆ジェシーW主演で実写映画化</title>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2024 02:44:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[SixTONES]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[お嬢と番犬くん]]></category>
		<category><![CDATA[ジェシー]]></category>
		<category><![CDATA[はつはる]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[2018年12月より講談社「別冊フレンド」で連載が開始、アニメ化もされ現在累計発行部数が310万部(※2024年5月時点)を突破している、極道一家の孫娘ヒロインと番犬のように彼女を守る過保護な若頭が織りなす溺愛青春ラブコ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/94c7f5cf4fac48f9b3315f6592f23dc8.jpg" /><br />
2018年12月より講談社「別冊フレンド」で連載が開始、アニメ化もされ現在累計発行部数が310万部(※2024年5月時点)を突破している、極道一家の孫娘ヒロインと番犬のように彼女を守る過保護な若頭が織りなす溺愛青春ラブコメディ『お嬢と番犬くん』(講談社/はつはる著)が福本莉子さんとジェシーさん(SixTONES)W主演で実写映画化決定！</p>
<p>極道の孫娘であることを隠し、平凡な青春と恋をすることを固く心に決めた高校生のヒロインと、彼女のお世話係で過保護すぎるがゆえに年齢詐称をして高校に裏口入学、事あるごとに極道であることがバレそうな言動をする若頭との、笑いあり胸キュンありの攻防が描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5babc5843ba21661107891d160ffab4f.jpg" /><br />
主人公の女子高生:瀬名垣一咲(せながき いさく)には、2016年第8回「東宝シンデレラ」オーディション グランプリ・集英社賞(セブンティーン賞)を受賞し、ヒロインを演じた『今夜、世界からこの恋が消えても』(2022年)では韓国で公開された邦画実写作品において歴代2位の観客動員を記録。話題沸騰となったドラマ「トリリオンゲーム」(TBS系/2023年)に出演するなど近年目覚ましい活躍を見せる注目の若手実力派女優、福本莉子さん。</p>
<p>そして、瀬名垣組の若頭:宇藤啓弥(うとう けいや)を演じるのは、絶大な人気を誇る男性アイドルグループ SixTONES のメンバーであり、『劇場版 TOKYO MER~走る緊急救命室』(2023年)やドラマ「新空港占拠」(2024年)など俳優としても飛躍を続けるジェシーさん。</p>
<p>スリリングな高校生活、そしてヒロインの心に秘めた切ない恋&#8230;。普通じゃありえないとんでもない青春をこの話題の二人が甘酸っぱくコミカルに紡いでいきます!</p>
<p>そんな二人のフツーじゃない青春を笑いを交えて演出するのは、『ももいろそらを』(2012年)で第24回東京国際映画祭、日本映画ある視点部門最優秀作品賞を受賞し、『恋は光』(2022年)では第44回ヨコハマ映画祭で作品賞・監督賞の2冠を獲得するなど、手掛けた作品が高い評価を集める小林啓一監督。サンダンス映画祭で「日本映画の新鮮で革新的な監督の誕生」とまで言わしめたその才能は、この物語をどう描くのか。期待で胸が高鳴ります！</p>
<p>「ヤクザの孫娘ということがバレたら、高校生活が終わる」という斬新なヒロインが、カッコいいけど危険な香りの漂う年上男子に振り回されながらも、自分の殻を打ち破って恋と成長を勝ち取っていく青春奮闘劇。公開は2025年春。溺愛×青春ラブコメディの金字塔がここに誕生します!!</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>◆瀬名垣一咲(せながき いさく)/福本莉子<br />
高校一年生。瀬名垣組の組長の孫であることを隠し「フツーに友達を作ってフツーに恋をする」を目標に高校に入学するが、世話役かつ瀬名垣組若頭の啓弥に翻弄される。<br />
《福本莉子 コメント》<br />
初めてこのお話をいただいたときは 今まで演じたことない役柄でとっても驚きました。<br />
一咲ちゃんは普段の私とは違う雰囲気の女の子なのでその魅力をどう表現するのか正直不安もありますが、ジェシーさんや監督と相談しながら一生懸命頑張りたいと思います。<br />
極道×青春という一見相容れないテーマですが、原作ファンの方にも初めて見ていただける方にも、平凡で幸せな恋と青春を目指す一咲ちゃんのまっすぐな恋心の行方を見届けてもらえると嬉しいです。</p>
<p>◆宇藤啓弥(うとう けいや)/ジェシー(SixTONES)<br />
瀬名垣組若頭。一咲の「番犬」として、高校生になりすまし裏口入学。悪い男や危険から一咲を守るためなら手段を選ばない。<br />
《ジェシー コメント》<br />
オファーをいただいてからすぐに漫画を読み、アニメを見ました。<br />
啓弥というキャラクターはなんてカッコよくて可愛いずるい人なんだと思いました!!<br />
とにかくニヤニヤキュンキュンしっぱなしで、俺がこの人をやるのか!嘘でしょ?笑笑 と思いながら想像しておりました!<br />
実写版で僕が啓弥を演じさせていただくということで興味ある人は見てもらい!<br />
興味ない人も是非是非じぇしじぇし見ていただけたらうじぇしーじぇす!<br />
正解は無いと思っているので僕なりの表現で伝えていきたいと思います。文句は言わないでください笑笑<br />
いつもと違ったジェシーをあたたかく見守ってくれたら嬉しいです。よろしくお願いいたします!</p>
<p>スタッフ/原作者・プロデューサー<br />
《原作者:はつはる コメント》<br />
一咲役の福本莉子さん・啓弥役のジェシーさんをはじめとするキャストの皆さん、制作スタッフさんたちがどのように「お嬢と番犬くん」の世界を作り上げてくださるのか、今からわくわくしております。私も脚本監修で少しお手伝いさせていただいたのですが、原作読者さんも原作未読の方も楽しめる内容になっていると思いますので、ぜひたくさんの方に観ていただきたいです。</p>
<p>《小池祐里佳プロデューサー コメント》<br />
人と違っていたとしても、胸を張って何かを好きだと言えること。それってすごく難しいなと感じていた十代の頃の自分を、この原作が笑いとときめきと共に抱きしめてくれたような気がして、映画化したいと強く思いました。<br />
可憐な守られヒロインのように見えて、実はしっかりした芯があり自分のために高校生活に挑む一咲。透明感があり凛とした強さを持つ福本莉子さんは、イメージにぴったりでした。<br />
そんな一咲だけに忠実な「番犬」である啓弥は、危険な香りがするのにどこか天然で憎めない魔性の男。自由奔放な言動でお茶の間を和ませながら、ライブでは溢れ出す色気と本能に突き動かされるかのようなパフォーマンスで観客を魅了するジェシーさんは、啓弥そのものだと確信しています。<br />
これからの撮影が楽しみで仕方ありません!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
幼い頃に両親を亡くし、瀬名垣組組長である祖父に引き取られ育った瀬名垣一咲(せながき・いさく)。「極道一家の孫」という立場から孤立し、友達ができなかったトラウマを持つ一咲は、高校入学を機に「今度こそヤクザの孫であることを隠して、普通の友達を作り恋をする!」と決意する。ところが、瀬名垣組の若頭で、一咲の世話役でもある宇藤啓弥(うとう・けいや)が、なんと年齢を詐称して同じ高校に裏口入学!過保護すぎる啓弥は、一咲の「番犬」としてボディガードをすると宣言。一咲はそんな啓弥に慌てふためきつつも、憧れの高校生活を守ろうと、自分と啓弥の出自を隠して奔走する。一咲はフツーの青春を送ることができるのか!?</p>
<p>◆タイトル:『お嬢と番犬くん』<br />
◆原作 :はつはる「お嬢と番犬くん」(講談社「別冊フレンド」KC)<br />
◆監督 :小林啓一(『殺さない彼と死なない彼女』『恋は光』)<br />
◆脚本 :政池洋佑(『ハケンアニメ!』)<br />
◆出演 :福本莉子 ジェシー(SixTONES)<br />
◆制作 :TOHO スタジオ<br />
◆配給 :東宝<br />
◆公開日 :2025 年春 ROADSHOW<br />
◆撮影期間:2024 年 6 月~8 月予定<br />
（C）2025「お嬢と番犬くん」製作委員会<br />
◆X(旧 Twitter): https://twitter.com/ojou_movie<br />
◆Instagram:https://www.instagram.com/ojou_movie</p>
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		<item>
		<title>TVアニメ『赤ずきんチャチャ』放送30周年＆BDBOX発売記念キャンペーン開催！セル画展示や彩花みん先生サイン入りボックスプレゼントも</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Mar 2024 13:49:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[りぼん]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[彩花みん]]></category>
		<category><![CDATA[赤ずきんチャチャ]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『赤ずきんチャチャ』の放送30周年とBlu-ray BOXの発売を記念して、アニメイトでの店頭施策が4月24日より実施決定！ 1994年1月7日から放送され、今もなお根強い人気を誇るTVアニメ作品『赤ずきんチャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/chacha_tokutenbanner.jpg" /><br />
TVアニメ『赤ずきんチャチャ』の放送30周年とBlu-ray BOXの発売を記念して、アニメイトでの店頭施策が4月24日より実施決定！</p>
<p>1994年1月7日から放送され、今もなお根強い人気を誇るTVアニメ作品『赤ずきんチャチャ』。2024年4月24日にTVアニメ放送30周年を記念した「赤ずきんチャチャ Blu-ray BOX」の発売が決定。 Blu-ray BOX発売を記念した施策として、アニメイトでの店頭施策が4月23日より実施します。</p>
<p>Gratteコラボ、セル画展示、プレゼントキャンペーンとファンに嬉しい施策が盛りだくさんとなっています。</p>
<h3>ストーリー </h3>
<p>チャチャは赤いずきんがトレードマークの見習い魔女。<br />
世界一の魔法使い・セラヴィー先生のもとで日々奮闘中。<br />
狼男のリーヤ、魔法使いの弟子のしいねたちと、一人前の魔法使いになるためにマジカルスクールで修行を重ねるチャチャだが、魔<br />
法でおかしなものを召喚したり、大ピンチの連続！<br />
アニメではチャチャがマジカルプリンセスに変身するという、 原作マンガに無い設定も。プリンセスメダリオン（ペンダント）など魔法アイテムと武器が登場した。<br />
愛と夢と冒険、そして笑いもいっぱいのマジカルファンタジーです。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/chacha_prePOP.jpg" />
<h3>赤ずきんチャチャ×Gratte コラボ</h3>
<p>TVアニメ「赤ずきんチャチャ」のイラストがプリントされたグラフィックラテ(グラッテ)とアイシングクッキーなどの販売。(全11種)<br />
*注文時に+￥500でアクリルコースターを1種ランダムでプレゼント(全9種)。<br />
更に「赤ずきんチャチャ Blu-ray BOX」の購入レシートをお持ちいただくと、グラッテコラボ特典を追加でプレゼント。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/chacha_listPOP.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/chacha_tokutenbanner.jpg" /><br />
■実施店舗：アニメイトグラッテ9店舗<br />
アニメイト池袋本店、秋葉原、渋谷、吉祥寺パルコ、横浜ビブレ、仙台、 名古屋 、大阪日本橋、岡山<br />
■実施期間：4月23日(火)～5月26日(日) </p>
<h3>赤ずきんチャチャ セル画展示</h3>
<p>下記店舗での「赤ずきんチャチャ」セル画展示。<br />
■実施店舗：アニメイト池袋本店6階 ガラスケース<br />
■実施期間：4月23日(火)～5月26日(日) </p>
<h3>プレゼントキャンペーン</h3>
<p>アニメイトで「赤ずきんチャチャ Blu-ray BOX」を購入いただいた方の中から抽選で3名様に「彩花みん先生  直筆サイン入り 三方背BOX」をプレゼント。 </p>
<p>■対象店舗：アニメイト(オンライン含む)<br />
■応募期間：4月23日(火)～5月26日(日)<br />
「赤ずきんチャチャ Blu-ray BOX」商品情報<br />
赤ずきんチャチャ Blu-ray BOX【期間限定版】<br />
発売日：2024年4月24日（水）<br />
品番：KIXA-90958～65<br />
価格：￥55,000（税抜価格￥50,000）<br />
仕様：DISC8枚組（Blu-ray DISC：8枚）<br />
原作者・彩花みん先生 描き下ろしスペシャルBOX<br />
＜収録内容＞<br />
・本編1～74話<br />
・OVA3話<br />
（予定）</p>
<p>＜店舗特典＞<br />
●アニメイト：A3マルチクロス<br />
●メーカー特典：ポストカード（対象店舗は後日公開いたします）<br />
※特典物は予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承下さい。<br />
※特典は無くなり次第終了となります。<br />
※詳細は店舗へお問い合わせ下さい。<br />
作品情報 </p>
<h3>作品概要</h3>
<p>TVアニメ『赤ずきんチャチャ』<br />
＜メインスタッフ＞<br />
原作：彩花みん（集英社・りぼん刊）<br />
企画：ASATSU<br />
演出協力：高橋良輔（あかばんてん）<br />
監督：辻 初樹<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：渡辺はじめ<br />
美術監督：小林七郎<br />
色彩設計：大塚奈津美<br />
撮影監督：羽山泰功<br />
音楽：佐橋俊彦<br />
音響監督：田中一也<br />
主題歌：「君色思い」<br />
アニメーション制作：スタジオぎゃろっぷ<br />
製作：NAS<br />
＜メインキャスト＞<br />
チャチャ：鈴木真仁<br />
リーヤ：香取慎吾<br />
しいね：日高のり子<br />
セラヴィー：泉類亨<br />
どろしー：大坪純子、冨永みーな<br />
他</p>
<p>各種URL<br />
【公式サイト】<br />
http://king-cr.jp/special/chacha_bdbox/<br />
【アニメイト】<br />
https://www.animate.co.jp/gratte/509181/<br />
（C）彩花みん／集英社･NAS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88618" rel="noopener" target="_blank">幼少期のリーヤがかわいい！『赤ずきんチャチャ』Tシャツやマグカップなど6アイテムが新登場<br />
https://otajo.jp/88618</a></p>
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		<title>出口夏希・櫻井海音W主演　咲坂伊緒原作連続ドラマ『アオハライド Season1』9月22日スタート！TVer全話見逃し配信決定</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Sep 2023 09:29:02 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[WOWOW]]></category>
		<category><![CDATA[アオハライド]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[出口夏希]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井海音]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>
		<category><![CDATA[無料配信]]></category>

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		<description><![CDATA[メディア化された多数の傑作恋愛漫画を手掛け、絶大なる支持を得る咲坂伊緒先生による大ヒット作品『アオハライド』が、出口夏希さん、櫻井海音さんのW主演でWOWOWにて連続ドラマ化。連続ドラマW-30「アオハライド Seaso [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/8e2c9f16eed1f128f5f8b5f32a3da41c.jpeg" /><br />
メディア化された多数の傑作恋愛漫画を手掛け、絶大なる支持を得る咲坂伊緒先生による大ヒット作品『アオハライド』が、出口夏希さん、櫻井海音さんのW主演でWOWOWにて連続ドラマ化。連続ドラマW-30「アオハライド Season1」が9月22日(金)午後11時より、WOWOWにて初回放送・配信がスタート！</p>
<p>さらに、TVerでの全話見逃し配信および、WOWOW公式YouTube／WOWOWオンデマンドでの第1話先行無料配信が決定しました！</p>
<p>原作は、『ストロボ・エッジ』『思い、思われ、ふり、ふられ』等のヒット作を世に送り出し、現在連載中の『サクラ、サク』も話題を呼んでいる咲坂伊緒先生の同名作品。</p>
<p>2011年より「別冊マーガレット」にて連載が開始されると、主人公たちのひたむきな恋愛模様や爽やかな友情が共感と憧れを呼び、瞬く間に話題となりました。現在までにシリーズ累計発行部数は、1,300万部を突破している大ヒット作品です（※電子版を含む）。</p>
<p>タイトルの『アオハライド』には、『アオハル（青春）+ライド（ride）』＝『青春に一生懸命乗っていく』という意味が込められており、「青春」が「アオハル」とも読まれるようになった起こりとも言われています。2014年には実写映画化、テレビアニメ化もされており、まさに青春ラブストーリーの決定版と名高い作品。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/789bac0b9a21096ae381976cb1231b7f.jpeg" />
<p>なお、咲坂伊緒作品史上、連続ドラマ化されるのは本作が初！　今回のドラマ化では、原作の名台詞・名シーンはもちろん、全13巻に込められた魅力を余すことなく実写化するにあたり、Season1／ Season2の2部作で放送・配信します。WOWOW初の“本格青春ラブストーリー”に注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/7572b466c443297e1f183b21cf77b87d.jpeg" /><br />
高校1年生の終わり、吉岡双葉（出口夏希）は運命の再会を果たす。相手は、中学時代に転校し、突然姿を消した初恋の人・田中洸（櫻井海音）。その洸が、3年ぶりに双葉の前に現れたのだった。<br />
しかし、洸の苗字は「田中」から「馬渕」に変わり、優しかったはずの性格も別人のように冷たい性格になっていた。<br />
徐々に明らかになっていく、双葉の知らなかった洸の3年間。双葉は再び、洸に憧れを抱くようになるが……。<br />
恋、友情、仲間、家族—— 蒼く切なく美しい“青春のすべて”が詰まった本格青春ラブストーリー。</p>
<p>W主演を務める出口夏希さん、櫻井海音さんをはじめ、志田彩良さん、莉子さん、新原泰佑さん、宮里ソルさん(円神)、曽田陵介さん、兼近大樹さん(EXIT)ら、今後ますます活躍が期待されるフレッシュな俳優陣が集結したことでも話題の本作。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/8e2c9f16eed1f128f5f8b5f32a3da41c.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/2ad425bacd83a4442983fd8f5643dd11.jpeg" />
<p>Season1の全8話を、民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて見逃し配信することが決定し、WOWOWでの放送終了後に、最新話が見逃し配信されます。</p>
<p>WOWOW製作ドラマの最新作がTVerにて見逃し配信されるのは、本作が初!!</p>
<p>なお、WOWOWオンデマンドでは、9月22日（金）午後11時からの第1話放送終了後に、Season1の全8話が一挙配信されます。</p>
<p>さらに、9月15日（金）午前6時より、WOWOWオンデマンド(https://wod.wowow.co.jp/program/186343)およびWOWOW公式YouTubeチャンネル(https://www.youtube.com/@WOWOWofficial)では、本放送・配信に先駆けて第1話を無料で配信中です。<br />
（第1話無料配信期限：11月30日23：59まで）</p>
<p>無料で視聴できるこの機会に、ぜひ本作の魅力に触れてください！</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>連続ドラマＷ-３０「アオハライド Season１」<br />
9月22日(金)午後11時 放送・配信スタート[Season1 全8話]<br />
TVerで最新話見逃し配信<br />
初回放送終了後、WOWOWオンデマンドで全8話一挙配信</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
吉岡双葉（出口夏希）と田中洸（櫻井海音）は中学の同級生。ある雨の日を境に二人は互いの距離を縮め、一緒にお祭りに行く約束を交わす。ところが、洸は待ち合わせ場所に現れず、双葉に何も告げぬまま転校してしまう。高校生になり、友達から嫌われないように自身を偽るための“ガサツな女子”を演じる双葉は、クラスで孤立する槙田悠里（莉子）のことが中学時代の自分と重なり、気になり始める。そんな双葉の前に突然、洸に似た男の子が現れる。しかし、彼は“馬渕”と呼ばれていて——。</p>
<p> ＜キャスト＞<br />
出演：出口夏希  櫻井海音<br />
志田彩良  莉子  新原泰佑  宮里ソル（円神） 工藤美桜<br />
堀内敬子  野間口徹  神保悟志  板尾創路  渡邊圭祐  比嘉愛未<br />
曽田陵介  兼近大樹（EXIT）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：咲坂伊緒『アオハライド』（集英社マーガレットコミックス刊）<br />
脚本：桑村さや香　 　監督：木村真人  松田祐輔　 　音楽：横山克 　主題歌：「この雨がやんだら」足立佳奈 feat.竹内唯人（SME Records）<br />
プロデューサー：小林祐介　橋本芙美　関本純一　　制作プロダクション：共同テレビジョン　　製作著作：ＷＯＷＯＷ<br />
番組サイト：https://www.wowow.co.jp/drama/original/ao-haru-ride/</p>
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		<title>ミルモたち妖精が主人公！≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」ミニコンサート付きの舞台オリジナルストーリー</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jun 2023 05:37:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[≒JOY]]></category>
		<category><![CDATA[≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[天野香乃愛]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[市原愛弓]]></category>
		<category><![CDATA[村山結香]]></category>
		<category><![CDATA[江角怜音]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[篠塚ひろむ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ化もされた少女漫画『ミルモでポン!』を原作とした、≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」が2023年6月14日(水)に品川プリンスホテル クラブeXにて開幕。千秋楽公演のライブ配信も実施します [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/004.jpg" /><br />
アニメ化もされた少女漫画『ミルモでポン!』を原作とした、≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」が2023年6月14日(水)に品川プリンスホテル クラブeXにて開幕。千秋楽公演のライブ配信も実施します。</p>
<p>外見は可愛いがへそ曲がりの妖精ミルモ、力持ちで怒ると暴走してしまうリルムなど、かわいらしい妖精たちが印象的な篠塚ひろむ先生の『ミルモでポン!』。2001～2006年まで『ちゃお』(小学館)で連載されていた大人気作品を舞台化し、≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」として上演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/MV.jpg" /><br />
舞台オリジナルストーリーとなる今回の作品は、ミルモたち妖精が主人公。指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ「≒JOY(ニアリーイコールジョイ)」のメンバーが妖精に扮し、ミルモたちの妖精界での物語を演じます。</p>
<p>1部は≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」の物語、2部は≒JOYのメンバーによるミニコンサートとして、世代や性別を問わずお楽しみいただけるステージをお届けします！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/006.jpg" />
<h3>STORY</h3>
<p>妖精の里にある妖精学校。<br />
そこには妖精の里の第一王子であるミルモや、ミルモの婚約者のリルムなど、個性豊かな妖精達が通っている。<br />
この春に卒業を控えたミルモ達は、妖精の森でグラデュエーションフラワーを手に入れるという卒業試験に臨む事になるのだが、ミルモの自称ライバル、ヤシチは子分のサスケ、ハンゾーを従え何やら悪だくみをしている。<br />
悪だくみを知ってしまったミルモの弟ムルモとその同級生のパピィは、なんとかミルモを助けようと卒業試験に潜り込む。<br />
森の中では、ミルモの友達、マンボ、ペータ、ビケー、ガビン、ムーンたちが、グラデュエーションフラワーを手に入れるのに大苦戦。<br />
そしてミルモは、愛情表現が激しいリルムに対して冷たい態度を取ってしまいギクシャクしてしまっていた。<br />
それぞれが花を探す中、サスケの悪だくみが大きな事件を巻き起こす。<br />
果たして、妖精学校の面々は、無事、卒業する事ができるのか?<br />
これは妖精たちによる、恋と友情の物語。</p>
<h3>初日コメント</h3>
<p>ミルモ 役:天野香乃愛<br />
沢山の方に支えていただいて無事初日を迎えることができました。<br />
≒JOY にとって初めての舞台を、こんなにも素敵な環境でさせていただけることに感謝の気持ちでいっぱいです。稽古を重ねるごとに作品やキャラクター達への大好きな気持ちが増し、舞台への気持ちも強くなっていきました。「ミルモでポン!」の世界観、妖精たちの個性溢れるキャラクターをお届けできるよう全力で頑張ります!そして、ご来場くださる皆様、舞台を支えて下さる方々への感謝を常に持ち、誠心誠意演じさせていただきます。</p>
<p>リルム 役:村山結香<br />
「ミルモでポン!」という、長年に渡りたくさんの方々に愛され続けている作品の舞台化を≒JOY が務めさせていただけることに感謝の気持ちでいっぱいです。本番までの期間、初めてで慣れないこともありましたが、たくさんの方々に支えていただき、ここまで走り続けることが出来ました。<br />
舞台を観てくださる皆さんに、作品の魅力を最大限お届けできるよう精一杯頑張ります!<br />
妖精達の姿に癒されながら、是非楽しんでいただけると嬉しいです。</p>
<p>ヤシチ 役:江角怜音<br />
多くの方々から愛されている素敵な作品「ミルモでポン!」の舞台化を、私達≒JOY が務めさせていただけることにとても感謝しています。稽古で学ばせていただいた沢山の事を、舞台本番で発揮し、素敵な作品を皆様にお届け出来るよう<br />
メンバー一同、精一杯頑張ります。<br />
≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」が多くの方にお楽しみいただけたら嬉しいです。</p>
<p>ムルモ 役:市原愛弓<br />
「ミルモでポン!」の舞台化を務めさせていただくことになり、初めての演技のお仕事で不安もありましたが、今ではワクワクする気持ちの方が大きく「演じる」ということに、とても興味を持つことができました。演技の指導もとても優しく分かりやすくアドバイスして下さり、みんなで楽しく稽古をする事ができました。観てくださった方の心を動かせるような素敵な舞台になるようにみんなで頑張ります!</p>
<p>脚本・総合演出:川尻恵太<br />
今作は、皆様が知っている「ミルモでポン!」よりも少し前のお話です。<br />
ミルモはまだ妖精の里で暮らしています。<br />
そして妖精の仲間たちと楽しく学校に通っているのです。<br />
≒JOY のメンバーはみんな個性に溢れていて、まるで本当の妖精たちのようです。<br />
ミルモたちが魔法を使えるように、彼女たちも魔法を使えます。<br />
それは皆さんを笑顔にする魔法です。<br />
どうか、劇場で魔法を体感してください。<br />
きっと笑顔になれると思います!</p>
<h3>Streaming+にてライブ配信を実施!!</h3>
<p>大好評につき、千秋楽公演のライブ配信が決定いたしました。<br />
ぜひご自宅で本公演をお楽しみください。<br />
ライブ配信終了後も、映像をご覧いただけます。</p>
<p>【配信サイト】<br />
Streaming+<br />
https://eplus.jp/mirumo_de_pon/<br />
【配信公演】<br />
2023 年 6 月 18 日(日)18:00 千秋楽公演<br />
★特典映像★千秋楽カーテンコール<br />
【販売価格】<br />
3,500 円(税込)<br />
※ライブ配信+アーカイブ配信付<br />
【見逃し配信期間】<br />
~2023 年 6 月 24 日(土)23:59<br />
【販売期間】<br />
2023 年 6 月 12 日(月)18:00~6 月 24 日(土)20:59</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」<br />
【公演日程】2023 年 6 月 14 日(水)~6 月 18 日(日)<br />
【劇場】品川プリンスホテル クラブ eX<br />
【原作】篠塚ひろむ「ミルモでポン!」(小学館「ちゃおフラワーコミックス」刊)<br />
【脚本・総合演出】川尻恵太(SUGARBOY)<br />
【演出】白鳥雄介(ストスパ)<br />
【出演】<br />
≒JOY<br />
ミルモ役 天野香乃愛<br />
リルム役 村山結香<br />
ヤシチ役 江角怜音<br />
ムルモ役 市原愛弓<br />
ハンゾー役 大信田美月<br />
サスケ役 小澤愛実<br />
マンボ役 髙橋舞<br />
ガビン役 大西葵<br />
ぺータ役 逢田珠里依<br />
ビケー役 藤沢莉子<br />
ムーン役 山田杏佳<br />
パピィ役 山野愛月<br />
アンサンブル<br />
飯島優花 久保田有紗 永咲友梨<br />
【チケット一般発売】2023 年 5 月 27 日(土) 10:00<br />
【チケット料金】 8,800 円(全席指定/税込)<br />
【チケット取り扱い】 楽天チケット https://r-t.jp/mirumo_de_pon<br />
【公演情報】https://www.nelke.co.jp/stage/mirumo_de_pon/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/FairyLiveStage</p>
<p>（C）篠塚ひろむ・小学館/≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン!」製作委員会<br />
（C）YOANI</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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		</item>
		<item>
		<title>HiHi Jetsメンバーがセリフ丸暗記!? 映画『おとななじみ』ハルそっくりの評価に「それって僕が超残念男子ってことじゃん（笑）」井上瑞稀&#038;久間田琳加インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/114286</link>
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		<pubDate>Tue, 16 May 2023 06:07:08 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[HiHi Jets]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[おとななじみ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズJr.]]></category>
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		<category><![CDATA[久間田琳加]]></category>
		<category><![CDATA[井上瑞稀]]></category>
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		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[浅川梨奈]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[萩原利久]]></category>

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		<description><![CDATA[大人になった“おさななじみ”の両片想いを描く“ムズキュン”ラブコメディ映画『おとななじみ』より、W主演の井上瑞稀さん(HiHi Jets／ジャニーズJr.)と久間田琳加さんのインタビューをお届けします。 ココハナ(集英社 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/80b04731942e75477fefeb75dc49398a.jpg" /><br />
大人になった“おさななじみ”の両片想いを描く“ムズキュン”ラブコメディ映画『おとななじみ』より、W主演の井上瑞稀さん(HiHi Jets／ジャニーズJr.)と久間田琳加さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>ココハナ(集英社刊)にて2019年より連載が開始されたラブコメの名手中原アヤ先生による大ヒット漫画「おとななじみ」(集英社マーガレットコミックス刊/全8巻)が、映画初主演となる井上瑞稀さん(HiHi Jets／ジャニーズJr.)&#038;久間田琳加さんのW主演で5月12日(金)より劇場公開中！</p>
<p>“おさななじみ”のまま“大人”になった井上さん演じる【超残念男子・青山 春(あおやまはる/通称:ハル)】とそんなハルに、ずっと想いを寄せる久間田さん演じる【オカン系女子・加賀屋 楓(かがやかえで)】。</p>
<p>そんな距離の縮まらない2人の恋に火をつけるのは、同じくおさななじみで楓に密かに想いを寄せる萩原利久さん演じる【超完璧クール男子・蓮見伊織(はすみいおり)】と、3人を見守る浅川梨奈さん演じる【モテアネゴ系女子・小戸森美桜(こともりみお)】。</p>
<p>ずっと隣にいたからこそ、進みそうで進まなかった両片想い、そして、超個性的なキャラクター達が2人の恋模様に全力で振り回される“ムズキュン”ラブコメディです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
井上瑞稀さんと久間田琳加さんに、映画の撮影エピソードや胸キュンシーン、役柄に似ている部分などお話を伺いしました！</p>
<p>※一部ネタバレを含むのでご注意ください！</p>
<h3>井上瑞稀はハルそっくり！「自分は伊織みたいな人間になりたいと思っていたのに」</h3>
<p><strong>――映画出演が決まった時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>井上：</strong>僕は、まさか！というか。ジャニーズJr.のときから貴重な経験をさせていただけることはないな、と思っていたので、すごく嬉しかったですけど、最初はやっぱり驚きましたね。<br />
だから、最初はドッキリ（嘘企画）だと思ったんですよ。未だにグループメンバーには「これはドッキリだ、お前は映画に出ない」と言われています（笑）。</p>
<p>最初は実感が湧かなかったんですけど、実際に台本を読ませていただいて、「本当にやるんだ」というか、どこか夢心地の中でした。脚本もすごく面白いですし、その分、プレッシャーもすごくありました。ドキドキワクワクしながら撮影を待っていました。<br />
でも、1つ夢ではあるじゃないですか。少女漫画原作のキラキラした映画に出ることへの憧れはすごくあったので、それは純粋に嬉しかったです。</p>
<p><strong>久間田：</strong>私は出演のお話をいただいたとき、とにかく嬉しかったです。私自身、少女漫画が大好きなので、漫画原作の実写化に出られることが嬉しくて、本当に夢みたいな気持ちでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/ad45cb26f82b0e23cf52b602bf940cdc.jpg" />
<p><strong>――それぞれのキャラクターの印象や、どう捉えて演じられたのか教えてください。</p>
<p>久間田：</strong>楓ちゃんは、素直になれそうでなれないというか……それはハルに対してですけど。伊織とか美桜には何でも言っているのに、ハルに対してだけ好きという恋愛感情がのってきて素直になれない感じ。でもすごくピュアで、応援したくなるような女の子だなと思ったので、観ている方にも応援してもらえたら嬉しいなと思って、そこは意識して心がけながら演じました。</p>
<p><strong>井上：</strong>ハル自体が愛されキャラというか、人間的にすごく愛くるしいキャラクターだなと思っていたので、そういう面でどうやって愛されキャラや可愛らしさを作っていこうかな、というのは全体を通して意識していたところです。細かいところで言うと、声のトーンをあっけらかんとしてみたり、歩き方も意識した部分はありました。</p>
<p><strong>――“愛されキャラ”に関して自分なりに演出した部分はありますか？</p>
<p>井上：</strong>そんな演出なんてすごいものではないですけど（笑）、コメディなので、現場の雰囲気全体を通して笑顔が絶えない現場になったらいいな、というのはありました。僕は普段、本当に人見知りなんですよ。かなり人見知りなんですけど、普段以上にみんなと喋るようにしていたと思います。</p>
<p><strong>久間田：</strong>撮影期間中は井上さんがずっとコミュニケーションを取ってくださったので、人見知りということに気付かないくらいでした！</p>
<p><strong>井上：</strong>撮影期間はすごく充実した時間をすごせて、皆さんとコミュニケーションをとる時間がとても楽しかったです。その間も井上瑞稀と違う人格が喋っている気がしていて。僕は普段だったら本当に喋らずに1人で居るのですが、撮影期間中は共演者の方にお話を聞いてみたい、という思考になっていたので、ハルに寄り添っていたのかな？と思ったりもしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/eb37fff370d747641104c19cf189b022.jpg" />
<p><strong>――井上さんをご覧になっていて、愛されキャラだな、と思われたことはありましたか？</p>
<p>久間田：</strong>でも、愛されキャラですよね（笑）！　</p>
<p><strong>井上：</strong>ほんと!?　初めて言われました（笑）。</p>
<p><strong>久間田：</strong>（美桜役の）浅川梨奈さんと、（伊織役の）萩原利久くんの年上のお姉さん、お兄さん方にも可愛がられていました。</p>
<p><strong>井上：</strong>たくさんイジっていただいて、有り難いです（笑）。</p>
<p><strong>――幼なじみ4人の撮影エピソードはありますか？</p>
<p>久間田：</strong>ただただずーっと喋っていました（笑）。</p>
<p><strong>井上：</strong>ずっと楽しかったんですけど、一度うるさい！って怒られたんです。スタッフさんたちが打ち合わせしているときに僕らの笑い声が大きすぎて、「今仕事してるから！」って（苦笑）。でも、お二方ともすごくプロフェッショナルで、現場において空気作りのプロでもありますし、気遣い上手でもありました。</p>
<p>僕が1つ印象に残っているのは、僕と久間田さんの大事なシーンがあったときに、2人でちょっと詰まってしまった瞬間があって。僕が（萩原さんと浅川さんの）2人にどうしたらいいか相談したんです。その時に色々アドバイスもくれたし、梨奈さんがそっとアイスを買ってきてくれたんですよ、「甘いもの摂りなよ」って。そういう気遣いが出来る人は素敵だなと、印象に残っていますね。2人の存在はすごく大きかったです。</p>
<p><strong>久間田：</strong>最初はここの2人の距離感を頑張ってハルと楓に近づけようとしていたんですけど、萩原さんと浅川さんが入ってきたら、より空気感が出来たというか。2人では補えなかった部分がギュッとなった感じがありました。それはすごく助かったし、2人ともめちゃくちゃムードメーカーなんですよ。本当に現場を盛り上げてくださるので、あのお二人で良かったなという気持ちです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/85edf03681895a1129396490c096c3ab.jpg" />
<p><strong>――ハルに共感できるところや似ているところはありますか？</p>
<p>井上：</strong>僕はだらしないですね。部屋に服が落ちていますもん。</p>
<p><strong>――楓のように世話をしてくれる女性がいたら甘えてしまうタイプだと思いますか？</p>
<p>井上：</strong>（小声で）甘えちゃいますね……。甘えちゃうと思います、有り難いなと思っちゃいます。でも、撮影をしていく中で、ほぼすべての方に、「ハルにそっくりだね！」と言われるんですよ。褒め言葉なんですかね？　だって、＜超残念男子＞って書いてあるんですよ？　それって僕が超残念男子ってことじゃん！って思いながら（笑）。</p>
<p>共演者の方に「ハルだ！」と言われるし、それこそ原作の表紙を見たメンバーにも「そっくりじゃん」と言われたり。そうなんだ～、自分への客観視が上手く出来ていないんだな、と思いました。自分は伊織みたいな人間になりたいと思っていたので。「あ、俺はハルみたいな人間なんだな」と今回気付きました（笑）。</p>
<p><strong>――ハルが楓への気持ちを抑えてしまう、みたいなところも共感できますか？</p>
<p>井上：</strong>共感できます。僕はつい、人の気持ちを気にしてしまって周りを優先してしまいがちだったりするので、そういう意味ではわかるな、と共感する部分は多くありました。</p>
<p><strong>――久間田さんは楓のようにお世話をしてしまう女性をどう思いますか？</p>
<p>久間田：</strong>自分のことだけじゃなくて、そこまで好きな人のために動けるってすごいなと思っちゃいました！　相当好きじゃないと出来ないと思うし。私は自分のことでいっぱいいっぱいになってしまいそうなので、そういう女性はカッコいいなと思いますね。</p>
<h3>ハルの寝顔シーンは普段の井上瑞稀「あの姿がいつもの僕」</h3>
<p><strong>※以降、本編のネタバレあり。</strong></p>
<p><strong>――好きなシーンや胸キュンポイントを教えてください！</p>
<p>井上：</strong>めちゃくちゃマニアックなところだと、僕が黒いバケモノ化して、美桜を呼んで塩を振られるシーンがあるんですけど、美桜が塩を撒いたところに、（アンミカさん演じる）蝶子さんが最後に、もうシーンが切り替わっているのに「ここ私の店なんやけど！」と声が残っているところがめっちゃ好きです（笑）。</p>
<p><strong>久間田：</strong>マニアックすぎません（笑）？</p>
<p><strong>井上：</strong>マニアックなところが好きで（笑）。あと、楓がバイト先の店長の目黒と出てきたところに（横澤夏子さん演じる）目黒の妻が来るシーンで、そこにハルが登場するのですが、横澤さんの「誰!?」という声のトーンがすごく面白くて好きですね。この2つは僕の中で推しポイントです。</p>
<p><strong>――……（笑）。</p>
<p>井上：</strong>ごめんなさい（笑）、ちゃんとした胸キュンシーンでいうと、個人的にすごく思い入れがある、飛行機の機内のシーンですね。そこで久間田さんがすごく素敵なお芝居をされていて、とても印象に残っています。自分も気持ちが高揚する瞬間だったので、それが映像に反映されていて、とても良いシーンになっているなと思いました。</p>
<p><strong>――自分でも大きく心が動いたなと演じていて感じたということでしょうか。</p>
<p>井上：</strong>すごく引き出して貰ったというか。楓の可愛らしさが溢れ出てしまっているような、「なんて可愛らしい人なんだろう」と思いましたね。本当に演じていてキュンとしました！　当の本人がキュンとするのはすごく大事なことだと思うので、良いシーンが出来て良かったと思いました。そこは本当に久間田さんに感謝です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/a4e2168f7af4c7dc8fcb4085dfa22050.jpg" />
<p><strong>――久間田さんは？</p>
<p>久間田：</strong>私は冒頭のハルを起こしに行くシーンが、ハルと楓の関係性が一番わかりやすいというか。だらけているハルと世話を焼くオカンをしちゃっている楓、みたいな。リハーサルでも一番あのシーンをたくさんやったので、思い入れのある好きなシーンです。ハルの寝顔がすごく素敵で……（笑）。あんな風にお腹まで出してゴロゴロ転がってる姿が、いつもの井上さんからあまり想像がつかないから、ギャップだなと思いました！</p>
<p><strong>――それはファンの皆さんも楽しめるギャップかもしれませんね！</p>
<p>久間田：</strong>そうだと思います！</p>
<p><strong>井上：</strong>いや、そんなことないんですよ。だって僕ずっと寝ているんですよ。だから、ファンの人からしたら、あの姿がいつもの僕なんですよ（笑）。</p>
<p><strong>久間田：</strong>ええ！</p>
<p><strong>井上：</strong>パブリックイメージですごく真面目でちゃんとしている人間、というイメージを持たれている方は多かったりするんですけど全然そんなことはなくて。僕のことをより知っているファンの方からしたら、「あ、普段の瑞稀くんだ」となると思います（笑）。あんな感じです、本当に。ずっと寝てるので（笑）。</p>
<p><strong>――では、ちょっとプライベートを覗いているような？</p>
<p>井上：</strong>一瞬、プライベートにお邪魔しちゃったかな？という感じだと思います（笑）。</p>
<p><strong>――少女漫画の作品世界に入っているな、と思う瞬間はありましたか？</p>
<p>井上：</strong>ラブコメを撮っているな、というお芝居のテンポ感は感じていました。キュンシーンもあるけど惜しいんですよね（笑）。</p>
<p><strong>久間田：</strong>私は伊織とハルに挟まれる役柄ではあるので、ハルが「なんで伊織が楓の部屋から出てきたんだよ！」みたいに焦っていて、伊織がハルに気付いて舌をべーっと出して牽制するシーンがあるんですけど。あのとき私は本当に部屋の中に居て、1人で鍵穴からその一部始終を見ていたんですよ！</p>
<p><strong>井上：</strong>ええ！</p>
<p><strong>久間田：</strong>「あ、やってるやってる！楓のこと取り合ってる！」と思って（笑）！　それは漫画の三角関係感あるな、と思いました。</p>
<p><strong>井上：</strong>私のために争わないで、みたいな（笑）。</p>
<p><strong>久間田：</strong>そんな風には思っていないですけど（笑）、その様子をこっそり覗いちゃっている感じが。OK！とカットがかかるまで1人でずっと覗いていました。</p>
<p><strong>井上：</strong>全然知らなかった！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/ba2b879ee10178a2ec63449913d8abc2.jpg" />
<h3>HiHi Jetsメンバーがセリフを全部暗記!?</h3>
<p><strong>――楓がハルに手料理を用意するシーンがありますが、自分だったら何を作ってあげたい、または作ってもらいたいですか？</p>
<p>久間田：</strong>生姜焼きを作ってあげたいです！　作ってもらいたいのは、「頑張ったんだけど焦げちゃった……」って言われて渡されるクッキーとか（笑）。かわいい！ってなるかもしれないです。</p>
<p><strong>井上：</strong>僕は料理まったくしないんですよ。だから、作ってあげるなら冷凍食品とかになります（笑）。レンジでチン、とかになってしまいますね（笑）。作って貰う分にはいくらでも受け付けております。でも、一番好きな食べ物がオムライスなので、作ってくれたらキュンとすると思います。</p>
<p><strong>――作中でハルは楓を守る騎士（ナイト）と言う場面がありますが、ご自身が助けられた人や支えられた存在はありますか？</p>
<p>久間田：</strong>やっぱり友人ですね、仕事の話をしたり。あまり今まで芸能界で友達を作るのは自分から出来なかったんですけど、様々な作品を重ねていくごとにすごい心強い仲間が出来てきて、「こういうときってどう演じればいいのかな？」と相談できる仲間が増えたのは、今すごく助けられています。</p>
<p><strong>井上：</strong>プライベートだと僕はもうメンバーですね。本当に頼りっきりの人生なので。1人の活動のときは一応グループ名を背負っているのでしっかりしなきゃと思っているんですけど、5人で居るときは、1人くらいだらしないやつが居てもいいかな、と思っているので（笑）。</p>
<p><strong>――虫のアリの性質みたいですね。多くの働きアリがいると、サボるアリが一定数出てくるみたいな（笑）</p>
<p>井上：</strong>ほんと、働きアリの法則みたいになっちゃいますね、僕は働かないほうです（笑）。だから、そういう面では本当にメンバーは頼りになりますね。彼らは大人だなと思います。ちゃんと大人の方とコミュニケーションも取りますし、しっかり仕事もしますし、尊敬しています。</p>
<p><strong>――メンバーに今作を観てほしいと伝えますか？</p>
<p>井上：</strong>たぶん、僕が観られるのが嫌だと言っても観に行きますよ、あの人達は（笑）。もちろんすごく面白いので観てほしい気持ちはあるんですけど、やっぱり恥ずかしいんですよ。でも、一緒に観るとイジられそうで……。もうすでに予告映像のセリフを全部暗記しているんです。</p>
<p><strong>――すごいですね！！</p>
<p>井上：</strong>それを隣で言ってくるんです。「今日からオレ無職」とか全部言ってくるので、もう恥ずかしくて（笑）。でも、頑張ったのでせっかくなら観に行ってほしいです。1人1人バラバラで観に行ってほしいです、固まると厄介なので（笑）。</p>
<p><strong>――フラッシュモブのシーンのことなど言われそうですね（笑）。</p>
<p>井上：</strong>「あのヘアメイクしてライブ出ろ」とか言われますよ（笑）。そういう人たちなんです、彼らは（笑）。でも、たぶん観に行ってくれるとは思います。</p>
<p>僕も初めて試写を観たときは恥ずかしくなっちゃって。大スクリーンにいる自分が観ていられなくて。今改めて冷静に観てめっちゃ面白かったです。声を出して笑っちゃいましたし、すごくポップでポジティブな内容なので、本当にフラットな気持ちで楽しんで気兼ねなく皆さんに観に来ていただけるんじゃないかなと思います。観ているときは少しでも嫌なことや悲しいことを忘れられる時間になるような映画になったらいいな、と願望込みで思っています。</p>
<p><strong>――メンバーの感想が楽しみですね！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>映画『おとななじみ』は絶賛上映中！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NANP1_FkEjQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『おとななじみ』本予告<br />
https://youtu.be/NANP1_FkEjQ</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■ストーリー<br />
青山 春(通称:ハル)と加賀屋 楓は、4 歳の時から隣に住む “おさななじみ” 。<br />
お互い一人暮らしを始めた 24 歳 の二人は、結局今も同じアパートの隣の部屋に住んでいる。楓はハルを想い続けているが、肝心のハルは楓の気持ちに全く気付く様子はない。だらしないハルに、楓はつい世話を焼きすぎて最早オカン化してしまっていた。<br />
進展しない関係に業を煮やした楓は、おさななじみの伊織と美桜に相談し、ハルを諦める事を宣言。<br />
しかし、決意したものの、ズルズルとハルを諦めきれない楓に、伊織は大人の男として優しく接し、実は楓のことが小学生の頃から好きだったと告げる。<br />
急接近する楓と伊織の様子を目の当たりにして、動揺するハル。鈍感ながらも、自分の本心に気付き始めたハルだったが、楓に対して素直になることができず、美桜に心の内を相談する。<br />
実は、ハルは楓の亡き母親と交わした約束を純粋がゆえに頑なに守り続けなければならないと思っていてーー</p>
<p>【作品概要】<br />
タイトル:『おとななじみ』<br />
出演:井上瑞稀(HiHi Jets/ジャニーズ Jr.) 久間田琳加<br />
萩原利久 浅川梨奈<br />
岡本夏美 菊池亜希子 宍戸美和公 横澤夏子 村上健志(フルーツポンチ)<br />
アン ミカ 松金よね子<br />
原作:「おとななじみ」中原アヤ(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
監督:髙橋洋人 脚本:吉田恵里香 音楽:ノグチリョウ<br />
主題歌:「Sweet Melody」 Kis-My-Ft2 (MENT RECORDING)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド 配給:東映 公開日表記:5 月 12 日(金)<br />
（C）中原アヤ/集英社 （C）2023「おとななじみ」製作委員会<br />
映画公式サイト:otonanajimi-movie.jp<br />
映画公式 Twitter:@otonanajimi<br />
映画公式 Instagram:@otonanajimi_movie</p>
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https://otajo.jp/102818</a></p>
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		<item>
		<title>90年代少女たちを沼落ちさせた堕天使バトル漫画『天使禁猟区』（由貴香織里）新シリーズ発売＆新規描き下ろし付き愛蔵版完結記念！全巻無料公開</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jan 2023 03:38:12 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[由貴香織里]]></category>
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		<description><![CDATA[白泉社が運営する総合エンタメマンガアプリ・マンガParkでは「『愛蔵版 天使禁猟区』完結＆新シリーズ発売記念!『天使禁猟区』全巻無料」と題し、『天使禁猟区』(由貴香織里)を1/20(金)～1/29(日)の期間限定で全巻無 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tenshikinryoku_banner.jpg" /><br />
白泉社が運営する総合エンタメマンガアプリ・マンガParkでは「『愛蔵版 天使禁猟区』完結＆新シリーズ発売記念!『天使禁猟区』全巻無料」と題し、『天使禁猟区』(由貴香織里)を1/20(金)～1/29(日)の期間限定で全巻無料公開キャンペーンを実施！</p>
<p>由貴香織里先生の不朽のLOVEファンタジーバトルの名作『天使禁猟区』（略称、天禁）。1994年から2000年に「花とゆめ」で連作された本作は、主人公とヒロインとの禁じられた恋、そして2人が天使や悪魔達の世界に巻き込まれ繰り広げられる壮大な戦い、切ない運命と人間模様、魅力的なキャラクターと美しい作画に読者は夢中になりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/aizouban_tenshikinryoku_1_shoei.jpg" /><br />
その『愛蔵版 天使禁猟区』全10巻（※紙版のみ）が刊行！　過去単行本最大サイズのB6判＆カラー口絵4Pで超絶美麗な作画を堪能できます！　毎巻、由貴香織里先生による新規描きおろし2Pも収録！</p>
<p>さらに、90年代の少女を沼に堕とした堕天使バトルが22年の時を経て新シリーズ『天使禁猟区-東京クロノス-』として復活！　2022年4月より連載され、第1巻が発売となりました。</p>
<p>　<br />
『愛蔵版 天使禁猟区』完結＆新シリーズ発売記念と題し、マンガParkでは1月29日まで『天使禁猟区』を全巻無料公開！　再び由貴香織里先生の描く物語に浸ってみては？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/minicarousel_BH_tenshi_free.png" />
<blockquote><p>
『天使禁猟区』全巻無料公開<br />
第1弾:1/20(金)~22(日)<br />
1~2 巻[物質界編]+3~5 巻無料試し読み[星幽界編・地獄編]</p>
<p>第2弾:1/23(月)~26(木)<br />
1~2 巻[物質界編]+6~8 巻無料試し読み[至高天 形成界編・創造界編]</p>
<p>第3弾:1/27(金)~29(日)<br />
1~2 巻[物質界編]+9~10 巻無料試し読み[至高天 神性界編]</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/18b6d80779e76e488e9a679bec517868.jpg" /><br />
『天使禁猟区』<br />
無道刹那は実の妹・紗羅への許されざる愛に悩み苦しむ高校生。ある時刹那は、自分は、かつて天地大戦で神に叛いて敗れた女天使アレクシエルが転生したのだと告げられ困惑する。そんな折、アレクシエルの双子の弟ロシエルが復活し&#8230;!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tokyochronos_1_shoei.jpg" /><br />
『天使禁猟区-東京クロノス-』1<br />
東京に白い羽根が降った日に宿った子供・中2の叶久遠は、時々人々の背に羽根が見え、空は黒い文字で埋め尽くされてるように見える。<br />
人とは違う自分をひと時忘れさせてくれる憧れの先輩・風護カリスに告白を決意した久遠は&#8230;。</p>
<p>【コミックス大好評発売中!】</p>
<blockquote><p>詳細はマンガ Park アプリをチェック!<br />
・アプリ名:マンガ Park<br />
・カテゴリ:ブック、コミック<br />
・価格:無料(アプリ内課金あり)<br />
・利用環境:スマートフォン、タブレット各端末、パソコン<br />
・対応 OS:iOS11 以降、AndroidTM 6.0 以降</p>
<p>・無料ダウンロードはこちらから ＜App Store、GooglePlay 共通＞https://manga-park.com/app<br />
・Web 版マンガ Park:https://manga-park.com/<br />
・マンガ Park 公式 Twitter:https://twitter.com/manga_park</p></blockquote>
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<a href="https://otajo.jp/88106" rel="noopener" target="_blank">懐かしの90年代アニメ『こどものおもちゃ』初Blu-rayBOX発売！中学生編を含めた全102話を網羅<br />
https://otajo.jp/88106</a></p>
<p>幼少期のリーヤがかわいい！『赤ずきんチャチャ』Tシャツやマグカップなど6アイテムが新登場<br />
https://otajo.jp/88618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>なにわ男子主題歌「Special Kiss」解禁！高橋恭平の甘いシーン連発＆板垣李光人も登場　映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』本予告</title>
		<link>https://otajo.jp/111949</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2022 00:53:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[高橋恭平]]></category>

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		<description><![CDATA[高橋恭平さんが主演を務める映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の本予告篇と本ポスタービジュアルが解禁！ 講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で230万部を突破した、亜南く [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/chigirakun_pos_2mb.jpg" /><br />
高橋恭平さんが主演を務める映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の本予告篇と本ポスタービジュアルが解禁！</p>
<p>講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で230万部を突破した、亜南くじら先生による超人気コミック「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が実写映画化、2023年3月3日(金)より全国公開となります。</p>
<p>主人公・千輝彗(ちぎら・すい)を演じるのは、デビュー1周年を迎え今最も勢いあるグループ「なにわ男子」の高橋恭平さん。ヒロイン・真綾役には子役のころから演技を磨き、等身大のキュートさを発揮する畑芽育さん。</p>
<p>さらに千輝のライバル役を板垣李光人さんが務めるほか、莉子さん、曽田陵介さんらフレッシュで今旬なキャストが顔を揃えました。</p>
<p>監督は『ひるなかの流星』『午前0時、キスしに来てよ』など次々とヒット作を生み出し、ラブストーリーに定評のある新城毅彦監督が務めます。</p>
<p>本予告は、陸上部のエースで学校一のイケメン千輝くんが、失恋して落ち込む真綾に「片想いごっこ」を提案するというドキッとする場面から始まり、「片想いごっこ」のルールや様子が映し出されると、周囲には塩対応だけど真綾にだけは甘い千輝くんの胸キュンシーンが次々と飛び出します！</p>
<p>後半には、板垣李光人さん演じる千輝のライバル・手塚が登場し、あま～い映像から一変、恋の波乱を予感させる、展開が気になる予告篇となっています。</p>
<p>そして本予告篇にも使用される主題歌は、なにわ男子初の映画主題歌となる「Special Kiss」に決定！　映画の世界観に寄り添った“甘い”ラブソングで、恋と青春が詰まった本作を爽やかに彩ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I-SI_2gIfso" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』本予告【2023.3.3（Fri）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/I-SI_2gIfso</p>
<p>主題歌「Special Kiss」を収録した、なにわ男子4枚目のシングルは、3/8(水)発売予定。詳細は、12/15(木)AM11:00に JS HPにて解禁となります。</p>
<p>また、本ポスタービジュアルは、クールな表情の千輝くんが真綾を抱き寄せ「世界一しあわせな片想い」を表わすかのような甘いビジュアルとなっています。なお、本予告篇とポスターは、12/16(金)～全国の上映劇場にて順次展開予定です。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」<br />
2023 年 3 月 3 日(金)全国ロードショー<br />
＜STORY＞<br />
人生初の告白に見事に玉砕した高校2年生の失恋女子・真綾(畑芽育)。親友の小原知花(莉子)に慰められるも、落ち込んでいるところを陸上部のエースで学校一のイケメン・千輝くん(高橋恭平)に見られてしまう。モテモテなのに周囲には塩対応な千輝くんが、なぜか真綾に提案したのは、“片想いごっこ”!<br />
「好きな人、無理に探すくらいなら、俺に片想いすれば?」。<br />
片想いごっこの条件は、絶対に好きにならないことと、まわりにバレないこと。好きになってはいけない約束なのに、自分にだけ優しくて甘すぎる千輝くんに、真綾の気持ちは次第に揺れ動いていく&#8230;。そんな中、真綾に密かに想いを寄せるクラスメートの手塚(板垣李光人)に、秘密の関係を知られてしまい&#8230;。<br />
千輝、真綾の片想いごっこの行方は――?!</p>
<p>出演:高橋恭平(なにわ男子) 畑 芽育 板垣李光人 / 莉子 曽田陵介 中島瑠菜 箭内夢菜 鈴木美羽<br />
原作:亜南くじら 「なのに、千輝くんが甘すぎる。」(講談社「月刊デザート」連載)<br />
監督:新城毅彦 脚本:大北はるか 音楽:fox capture plan<br />
主題歌 : なにわ男子「Special Kiss」(ジェイ・ストーム)<br />
製作:「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会 企画・配給:松竹<br />
（C）2023「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会 （C）亜南くじら/講談社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960</a></p>
<p>人気不倫漫画ドラマ化『シジュウカラ』主人公と恋に落ちる美青年役に板垣李光人「自分としてまた新たな挑戦になる作品」<br />
https://otajo.jp/104218<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104218" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>高橋恭平主演映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』曽田陵介がイケメンを封じメガネ姿のオタク男子に！</title>
		<link>https://otajo.jp/110846</link>
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		<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 04:20:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[亜南くじら]]></category>
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		<category><![CDATA[高橋恭平]]></category>

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		<description><![CDATA[講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で220万部を突破した、亜南くじら先生による超人気コミック「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の待望の実写映画（配給：松竹、2023年3月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/aafed4c4f3a7c24ba56d34ea5b4caa7d.jpg" /><br />
講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で220万部を突破した、亜南くじら先生による超人気コミック「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の待望の実写映画（配給：松竹、2023年3月3日(金)全国公開）の追加キャスト情報を発表。</p>
<p>原作は、そのインパクトあるタイトルと、次から次へと登場する女子憧れの胸キュンシチュエーションが話題となり、全国のティーン女子たちがドハマりする、憧れ度No.1“片想いごっこ”ラブストーリー。</p>
<p>陸上部のエースで学校イチのイケメン・千輝彗(ちぎら・すい)役を、本作が映画初主演となるなにわ男子の高橋恭平さんが務め、ヒロインの如月真綾(きさらぎ・まあや)を、20歳にして芸歴19年という経歴を持つ女優・畑芽育さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/chigirakun_teaser.jpg" /><br />
さらに先日第2弾キャスト発表として、千輝のライバルでもある手塚颯馬(てづか・そうま)役を板垣李光人さん、第3弾キャスト発表で真綾の親友役・小原知花(おばら・ちか)役を莉子さんが演じることが解禁となりましたが、続く第4弾として、真綾が人生で初めて告白する同級生・山田太郎(やまだ・たろう)役を曽田陵介さんが演じることが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/aafed4c4f3a7c24ba56d34ea5b4caa7d.jpg" /><br />
曽田さんが演じる山田太郎は、真綾が半年間の片想いの末、人生初の告白に踏み切った相手。メガネをかけた園芸部員で、日々校舎内の花の世話に励む、オタク気質な男子。そんな山田役を、時にコミカルさも加えながら、映画ならではの“山田”を創り出した曽田さんは、数々のテレビドラマへの出演を経て、恋愛リアリティ番組「月とオオカミちゃんには騙されない」(ABEMA)をきっかけに大ブレイクした、今大注目の俳優です。</p>
<p>インスタグラムのフォロワー数は27万人を超えるなどティーン層を中心に圧倒的な支持を得、ドラマ「不幸くんはキスするしかない!」(22年4月)ではドラマ初主演を務めました。ドラマ「村井の恋」「彼女、お借りします」「サワコ～それは、果てなき復讐」など人気作への出演も続く中、映画出演は『ホリミヤ』『グランギニョール』に続き本作で3作目となります。</p>
<blockquote><p>＜曽田陵介 コメント＞<br />
山田太郎役を演じさせていただいた曽田陵介です。<br />
僕が演じる山田太郎という役は、高橋恭平さん演じる千輝彗と畑芽育さん演じる如月真綾が近づくきっかけになるような人物です。<br />
撮影現場も同年代の方々が多く、とてもフレッシュでキラキラした作品になっていると思います。<br />
是非、公開をお楽しみに!</p></blockquote>
<p>今旬な人気俳優・曽田さんが、今回はイケメンを封じ(?!)、ちょっと変わったオタク男子を愛嬌たっぷりに演じる姿を、ぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110704" rel="noopener" target="_blank">橋本一監督“BL×ホラー”映画『グランギニョール』小宮璃央・浦上晟周・曽田陵介らが体当たり演技！キスシーン含む予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/110704</a></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」<br />
＜STORY＞<br />
半年の片想いの末、園芸部員の山田太郎(曽田陵介)への人生初の告白に見事に玉砕した高校2年生の失恋女子・真綾(畑芽育)。親友の小原知花(莉子)に慰められるも、落ち込んでいるところを陸上部のエースで学校一のイケメン男子・千輝くん(高橋恭平)に見られてしまう。モテモテなのに周囲には塩対応な千輝くんが、なぜか真綾に提案したのは、なんと“片想いごっこ”!「好きな人、無理に探すくらいなら、俺に片想いすれば?」。<br />
片想いごっこの条件は、絶対に好きにならないことと、まわりにバレないこと。好きになってはいけない約束なのに、優しくて自分にだけ甘すぎる千輝くんとの秘密の関係に、真綾の気持ちは次第に揺れ動いていく&#8230;。そんな中、真綾に密かに想いを寄せるクラスメートの手塚(板垣李光人)に、秘密の“片想いごっこ”を知られてしまい&#8230;。千輝、真綾、そして手塚の、恋の行方は――?!</p>
<p>＜作品情報＞<br />
出演:高橋恭平(なにわ男子)、畑 芽育、 板垣李光人、莉子、曽田陵介<br />
原作:亜南くじら 「なのに、千輝くんが甘すぎる。」(講談社「月刊デザート」連載)<br />
監督:新城毅彦<br />
脚本:大北はるか<br />
製作:「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会<br />
制作プロダクション:松竹撮影所<br />
制作協力:松竹映像センター<br />
企画・配給:松竹<br />
公式サイト:movies.shochiku.co.jp/chigirakun-movie 公式Twitter&#038;instagram:@chigira_movie<br />
（C）2023「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会 （C）亜南くじら/講談社<br />
撮影:2022年5月下旬〜6月下旬<br />
公開:2023年3月3日(金)全国公開</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大人気コミック『恋と弾丸』実写ドラマ化ヤクザ×女子大生キャストは古川雄大・馬場ふみか！「10秒に一度クライマックスがやってくる、とんでもないドラマに」</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 07:16:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[スミス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[古川雄大]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋と弾丸]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[箕野希望]]></category>
		<category><![CDATA[舘そらみ]]></category>
		<category><![CDATA[馬場ふみか]]></category>

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		<description><![CDATA[ヤクザ×女子大生の大人気恋愛コミック『恋と弾丸』の実写ドラマキャストとビジュアルが解禁！ 2018年より小学館「プレミア Cheese!」で連載をスタートし、1～11巻で累計発行部数470万部突破中の大人気コミック『恋と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/723833d68940c74955db3cbc4717ee05.jpg" /><br />
ヤクザ×女子大生の大人気恋愛コミック『恋と弾丸』の実写ドラマキャストとビジュアルが解禁！</p>
<p>2018年より小学館「プレミア Cheese!」で連載をスタートし、1～11巻で累計発行部数470万部突破中の大人気コミック『恋と弾丸』が、10月27日(木)よりMBSドラマ特区枠(毎週木曜24:59~)で実写ドラマ化！</p>
<p>ヤクザの若頭と、普通の女子大生が恋に落ちていくというまさに「禁断の恋」を描いた原作は、「和製ロミオとジュリエット」ともいえる、時代に囚われない強烈な魅力を放ち、1巻発売時にはその年の上半期の第1巻書店売り上げランキング1位(日販調べ)、以降も各電子書店で売上1位を続々と獲得。少女漫画界に「極道男子」の一大ブームを巻き起こした金字塔とも言える作品です。</p>
<p>先日、連載最終話を迎えると同時に実写ドラマ化が発表され、「心の準備ができてない!!」「桜夜さんはだれが&#8230;」「キャストが気になりすぎる」とSNSでも話題沸騰。8月24日発売の「Cheese!」では、主人公達の“その後”を描いた番外編が掲載されるなど、まだまだ熱が冷めやらない本作で、才臣とユリを演じる、W主演の2人がついに解禁!!</p>
<p>この物語は、ヤクザ×女子大生と、相反する世界で生きる2人が超運命的な出会いを果たしお互いに惹かれ合い、死と隣り合わせの状況で禁断の愛を育んでいく、史上最高にキケンで、シビレるほど甘い“烈愛”ラブストーリー。</p>
<p>勝ち気で、はっきりとした性格の女子大生・ユリは、ありのままの自分を愛してくれる彼氏を探していた。ある日、友人と参加したパーティで怪しい集団に絡まれ、違法ドラッグ漬けにされそうになったところを、間一髪のところで、ヤクザ・桜夜組の若頭・桜夜才臣に、助けられる―。</p>
<p>恐ろしくも美しい桜夜に助けられたユリは、「決して深入りしてはいけない人」だと気づきながらも、お礼がしたいと桜夜組の事務所を訪ねることに。そこで、ユリを待ち構えていたのは―?!「ユリ。最後になるかもしれない一夜で、一緒におかしくなろうか――」<br />
常に命を狙われる危険な恋人と、誰にも言えない禁断の恋が始まる!</p>
<h3>桜夜組 若頭・桜夜才臣役には古川雄大、ヒロイン・ユリ役には馬場ふみかが決定!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/3ce57b85f1fa1a915220f302dcbff3df.jpg" /><br />
ヤクザ・桜夜組の若頭・桜夜才臣役には、2007年に俳優デビューし、ミュージカル「エリザベート」や「ロミオ&#038;ジュリエット」「黒執事」「モーツァルト!」など数々の話題作で観客を魅了し、ドラマ「恋なんて、本気でやってどうするの?」や映画「モエカレはオレンジ色」出演など、その圧倒的な色気と存在感で活躍する実力派・古川雄大さんが決定。本作に向け体作りを行い、7時間近くかけて描いた、“桜の舞う刺青”にも必見です。</p>
<p>勝ち気な女子大生・ユリ役には、2014年に女優デビューし、「仮面ライダードライブ」やドラマ「やんごとなき一族」、「コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-」出演のほか、「non-no」専属モデルを務めるなど女優・モデル業と幅広く活躍中の馬場ふみかが決定しました！</p>
<p>監督を務めるのは、ドラマ「コーヒー&#038;バニラ」「サレタガワのブルー」などMBSドラマで数多くの話題作を生み出し、AKB48や氣志團、サザンオールスターズなど幅広いアーティストのミュージックビデオを担当するなど、唯一無二の世界観と類まれなる映像美から“映像の鬼才”との呼び声が高い、スミス氏。禁断の恋におぼれていく2人、圧巻の映像美で紡いでいきます。</p>
<p>脚本は、映画『私たちのハァハァ』やドラマ「来世ではちゃんとします」「サレタガワのブルー」などを担当し、溺れゆく心と抗えない欲望の描写を得意とする気鋭・舘そらみ氏とのタッグで描きます。</p>
<p>本来出会うはずがない2人が恋に堕ち、キケンと知りながら溺れていく命がけの恋愛。各電子書籍でも圧倒的1位を誇る超人気作が2022年秋、待望の実写ドラマ化!狂おしいほど、愛おしい恋の行方は―。2人を取り巻く、個性強めな登場人物達の解禁もお楽しみに。</p>
<h3>出演者</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ebe731100add72e005bb4c850ca005d2.jpg" /><br />
◆桜夜 才臣 /おうや としおみ (演:古川 雄大)<br />
桜夜組の若頭。物腰は柔らかいが、裏の世界で逆らう者はいない大物。<br />
常に命を狙われていて、省吾やギンジといった部下と常に行動を共にしている。<br />
(古川雄大・・・1987年7月9日生まれ 長野県出身)</p>
<p>古川雄大 コメント(全文)<br />
原作を読ませていただき、常に死と隣り合わせで明日終わるかもしれない恋に全力で突き進み、先の見えない状況で愛し合う2人はとても美しく映りました。人と人とが距離をとらなければならない昨今ですが、ドラマをご覧いただいて人間の本能、愛についてそれぞれのメッセージを受け取ってもらえたらと思います。皆様、ご期待下さい!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ab46e54a9038d3a43698cb2b5b86d3c1.jpg" /><br />
◆ユリ /ゆり (演:馬場 ふみか)<br />
女子大生。勝ち気で正義感が強い。中学・高校とバスケ部に所属していて運動神経抜群。<br />
あることをきっかけに、“ヤクザの恋人”になることを決意する。<br />
(馬場ふみか・・・1995年6月21日生まれ 新潟県出身)</p>
<p>馬場ふみか コメント(全文)<br />
約2年半前に原作に出会いました。初めて読んだ時の、あの衝撃は忘れられません!<br />
そこから、ずっと読み続けているこの作品に、ユリとして出演できることには喜びとプレッシャーを同時に感じます。<br />
ユリは、とにかく真っ直ぐに素直に“若頭”の桜夜さんに向かっていく強い女の子。<br />
普通の女子大生でありながら桜夜さんと恋をする葛藤や、2人で過ごせる貴重な時間の美しさを、しっかりと演じていきたいと思います。</p>
<h3>スタッフ</h3>
<p>実写ドラマ化を記念して、箕野希望先生よりお祝いイラストとコメントが到着！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/7cb82bb6174774aefcf65b0f5c8f3c4d.jpg" /><br />
箕野希望 /みの のぞみ<br />
『0満点』で漫画家デビュー。以後、主に小学館「Cheese!」などで活躍。2007 年には、コミックス『キミがダイスキなんだ』を発刊。2018年、小学館「プレミア Cheese!」4月号にて「恋と弾丸」の連載を開始。主な作品に『デビクロくんの恋と魔法』(原作:中村航)、『スイートマリッジ』、『LOVE×プレイス.fam』などがある。</p>
<p>箕野希望 コメント(全文)<br />
『恋と弾丸』が実写化の運びになりましたのも、応援して下さった皆さんのお陰です。ありがとうございます。<br />
また、ドラマ『恋と弾丸』の世界を作り上げてくださった、俳優の皆様、スミス監督、制作スタッフの皆様、関係者の皆様、心より御礼申し上げます。<br />
一視聴者として、放送をとても楽しみにしております。<br />
恋弾を読んでくださっている皆様、原作とはまた違ったドラマ版『恋と弾丸』是非観てください。</p>
<p>監督：スミス<br />
武蔵野美術大学卒業後、竹内芸能企画にてミュージックビデオの先駆け的存在である竹内鉄郎に師事。 2000年から演出家。 情熱的なアッパーチューンを得意とする一方で、静謐で奇妙な演出にも支持が集まる。 2004年から 2014年にかけ、MVAおよびVMAJ多数受賞。</p>
<p>スミス コメント(全文)<br />
とんでもない弾が飛んできたなと言うのが第一印象でした。漫画の中の「桜夜才臣」をどうやって現実にすれば良いのか、キャスト&#038;スタッフ一同で考え、ドラマ版「桜夜才臣」が誕生しました。ユリの格好良さと美しさも必見です。<br />
10秒に一度クライマックスがやってくる、とんでもないドラマが出来ました。皆さんに悶絶してほしいです。</p>
<h3>ドラマ全体あらすじ</h3>
<p>勝気な女子大生・ユリ(馬場ふみか)は、ありのままの自分を愛してくれる彼氏を探していた。ある日、友人と参加したパーティで、怪しい集団に絡まれ、違法ドラッグ漬けにされそうになるが、間一髪のところで桜夜組の若頭・桜夜才臣(古川雄大)に救われる。 そして、才臣から今後、必ず盾になると手渡されたのは、「桜夜組」と書かれたヤクザの名刺だった。</p>
<p>「深入りしない、お礼をするだけ&#8230;」と躊躇しながらも、御礼を伝えるために組を訪れるユリ。<br />
しかし、ユリを待ち受けていたのは・・・意外にも、優しい笑顔の才臣だった。</p>
<p>「また会えたね、お嬢さん」ユリの芯の強さに惹かれていた才臣と、優しく紳士的な姿にときめくユリ。桜夜組で狙撃事件をきっかけに“ヤクザの恋人”になる覚悟をしたユリは、明日をも知れぬ世界に身を置く才臣の激しい求愛に、甘く溺れていく&#8230;。<br />
しかし2人の恋愛は決して許されるものではなかった。</p>
<p>桜夜に執心するホステス・蝶子やクラブのママ、ユリの幼馴染でマル暴刑事・ジン、才臣の父で桜夜組長の桜夜秀一朗、そしてマフィアのボス・セミリオらの登場で、更なる波乱が巻き起こり・・・!?<br />
数々の局面を乗り越える度に、深まる2人の切実な恋。 命がけで生きる男の求愛は激しく、狂おしく・・・。<br />
「ユリ。最後になるかもしれない一夜で、一緒におかしくなろうか」 史上最高に危険な恋、始まる。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ特区「恋と弾丸」<br />
放送情報<br />
2022 年10月27日(木)より順次放送スタート!<br />
■MBS 10月27日(木) 1話放送 24:59~<br />
■テレビ神奈川 10月27日(木) 1話放送 23:00~<br />
■チバテレ 10月28日(金) 1話放送 23:00~<br />
■とちテレ 11月3日(木) 1話放送 22:30~<br />
■テレ玉 11月3日(木) 1話放送 23:30~<br />
■群馬テレビ 11月3日(木) 1話放送 23:30~<br />
原作:箕野 希望『恋と弾丸』(小学館「Cheese!フラワーコミックス」刊)<br />
主演:古川雄大 馬場ふみか<br />
監督:スミス、椿本慶次郎、戸塚寛人<br />
脚本:舘そらみ<br />
制作プロダクション:ソケット<br />
製作:「恋と弾丸」製作委員会・MBS<br />
公式 SNS<br />
ドラマ公式 Twitter:@dramatokku_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
ドラマ公式 Instagram: dramatokku_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/dramatokku_mbs/<br />
ドラマ公式 TikTok:@drama_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式ハッシュタグ<br />
#恋と弾丸<br />
#ドラマ特区<br />
公式 HP<br />
https://www.mbs.jp/koitodangan/<br />
配信<br />
TVer、GYAO!、MBS 動画イズム 見逃し配信 1 週間あり<br />
（C）「恋と弾丸」製作委員会・MBS<br />
（C）箕野希望/小学館</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>競技かるたをめぐる青春漫画『ちはやふる』連載完結！15年の感動のフィナーレ＆幼なじみ3人の行く末は？ 48巻まで無料公開も実施</title>
		<link>https://otajo.jp/109530</link>
		<comments>https://otajo.jp/109530#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 03:28:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BE・LOVE]]></category>
		<category><![CDATA[ちはやふる]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[末次由紀]]></category>
		<category><![CDATA[競技かるた]]></category>

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		<description><![CDATA[競技かるたをめぐる青春漫画の金字塔『ちはやふる』が連載完結！ 最終回は美麗カラーポスターつき81ページの大ボリュームで15年の歴史、感動のフィナーレを迎えます！　千早・太一・新　かるたでつながった幼なじみ3人の行く末は？ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/main.jpg" /><br />
競技かるたをめぐる青春漫画の金字塔『ちはやふる』が連載完結！ 最終回は美麗カラーポスターつき81ページの大ボリュームで15年の歴史、感動のフィナーレを迎えます！　千早・太一・新　かるたでつながった幼なじみ3人の行く末は？</p>
<p>2007年からの「BE・LOVE」（講談社）連載開始以来、累計2700万部突破（紙＋電子）、アニメ化、映画化も経てその人気を不動のものにした、競技かるたをめぐる青春漫画の金字塔『ちはやふる』（末次由紀・著）。</p>
<p>名人・クイーンが決定し、物語はついにフィナーレへ！ 15年間、全247話で編まれた物語が、本日8月1日発売の「BE・LOVE」9月号にて、ついに結ばれます。</p>
<p>千早、太一、新、かるたでつながった幼なじみ3人の歩む未来を見届けてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/sub1.jpg" /><br />
8月1日発売の「BE・LOVE」9月号では、表紙に加え、裏表紙にも『ちはやふる』が登場。裏表紙はファンにとっては思い出深い、これまでのカラーイラストを使用したイラストモザイクアートを掲載。</p>
<p>さらに、最終回スペシャル描き下ろしカラーポスター＆最終回記念記事も！　アニメ『ちはやふる』、映画『ちはやふる』のキャストからのお祝いメッセージをお届けします！</p>
<h3>『ちはやふる』はまだまだ終わらない!!</h3>
<p>連載完結後も、 『ちはやふる』はまだまだニュース盛りだくさん！</p>
<p><strong>■『ちはやふる』1巻～48巻が無料で読めるキャンペーンを8月1日、2日に開催!!</strong><br />
講談社のコミックアプリ「マガポケ」と「コミックDAYS」にて、8月1日から8月2日までの48時間、『ちはやふる』1巻から48巻までの無料公開フェアを実施！<br />
「マガポケ」 https://pocket.shonenmagazine.com/<br />
「コミックDAYS」  https://comic-days.com/episode/13932016480030156361</p>
<p><strong>■BE・LOVE12月号（11月1日発売）に『ちはやふる』表紙＆番外編を掲載！</strong><br />
番外編の掲載を予定しています。 お楽しみに！</p>
<p><strong>■電子版「BE・LOVE」にて『ちはやふる』ベストセレクション掲載！</strong><br />
8月1日発売の電子版「BE・LOVE」9月号から、特に思い出深い人気の回を、電子版限定で再録！ 心に残るあの回に、もう一度出会えます！</p>
<p><strong>■YouTube「フル☆アニメTV」にてアニメ『ちはやふる』期間限定で一挙配信！</strong><br />
TVアニメ『ちはやふる』の全話が配信決定！ 8月1日から2022年10月31日まで、講談社が運営するYouTubeチャンネル「フル☆アニメTV」にて無料公開します。<br />
◆アニメ1期(全25話)8月1日～8月31日　※8月1日午前7時より配信スタート<br />
◆アニメ2期(全25話)2022年9月1日～9月30日<br />
◆アニメ3期(全25話)2022年10月1日～10月31日<br />
※公開スケジュールは変更になる可能性があります。</p>
<p>TVアニメ『ちはやふる』が見られるYouTube「フル☆アニメTV」はこちら：<br />
https://www.youtube.com/c/fatv</p>
<p><strong>■『ちはやふる』公式イメージソングコンテスト開催中！！</strong><br />
無料音楽プラットフォーム「Eggs」にて『ちはやふる』公式イメージソングコンテストを開催中。 募集期間は9月13日まで！<br />
詳細は https://eggs.mu/music/project/chihayafuru をチェック！</p>
<p><strong>■「ちはやふる in 府中」 連載完結へのメッセージを募集！</strong><br />
『ちはやふる』のフィナーレにあわせて、 京王線府中駅北口改札前の183 FUCHU FAN ZONE 店頭でメッセージボードの設置が決定!! (掲出は12月を予定)<br />
『ちはやふる』や作者の末次由紀さんへのメッセージを募集します。<br />
メッセージの応募方法は「ちはやふる in 府中」のホームページをご覧ください。<br />
http://www.chihaya-fuchu.com/</p>
<p><strong>■「ちはやふる展」開催中！</strong><br />
出品総数500点以上の美麗な原画と資料を展示。 千早たちに会いにいこう！<br />
【福岡(北九州市)会場】北九州市漫画ミュージアム 開催中 ～ 8月6日（土）<br />
【名古屋会場】松坂屋名古屋店 8月10日（水）～ 8月29日（月）<br />
詳しくは展覧会公式ホームページをご確認ください。 https://chihayafuru.exhibit.jp/</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/sub2.jpg" /><br />
<strong>★コミックス最新49巻好評発売中！ 完結50巻は12月13日発売予定！</strong><br />
49巻あらすじ<br />
名人・クイーン戦第5試合。 頂点を求める強者たちが、 最後の一勝を懸けて燃えている。 その火傷をするほどの熱とは対照的に、 それぞれが、 音に、 相手に、 自分に、 そして自分とかかわったすべての人に、 静かに向き合う時間でもあった。 かるたの神様は、 どんなかたちをしているんだろう。 千早は、 新は、 手を伸ばした札の向こうにその姿を見るか。 お願い だれも息をしないで―――。</p>
<p>★『ちはやふる』ストーリー<br />
まだ“情熱”って言葉さえ知らない、小学校6年生の千早(ちはや)。 そんな彼女が出会ったのは、福井からやってきた転校生・新(あらた)。 おとなしくて無口な新だったが、彼には意外な特技があった。 それは、小倉百人一首競技かるた。 千早は、誰よりも速く誰よりも夢中に札を払う新の姿に衝撃を受ける。 しかし、そんな新を釘付けにしたのは千早のずば抜けた「才能」だった……。 まぶしいほどに一途な思いが交差する青春ストーリー。</p>
<p>★末次由紀氏プロフィール<br />
福岡県生まれ。 1992年『太陽のロマンス』で第14回なかよし新人まんが賞佳作を受賞、 同作品が「なかよし増刊」（講談社）に掲載されデビュー。 2007年から「BE・LOVE」（講談社）で『ちはやふる』の連載を開始。 2009年に同作で第2回マンガ大賞2009を受賞するとともに「このマンガがすごい！2010」（宝島社）オンナ編で第1位となる。 2011年、 『ちはやふる』で第35回講談社漫画賞少女部門を受賞。 単行本は2022年7月現在49巻まで発売、 シリーズ累計2700万部を突破。</p>
<p>★講談社のコミックアプリで『ちはやふる』が読める！<br />
講談社のコミックアプリ「マガポケ」「Palcy」「コミックDAYS」にて、 『ちはやふる』が読める！<br />
詳しくは各アプリのホームページをごらんください。<br />
「マガポケ」 https://pocket.shonenmagazine.com/<br />
「Palcy」 https://palcy.jp/<br />
「コミックDAYS」 https://comic-days.com/</p>
<p>漫画『ちはやふる』公式サイト　 https://chihayafuru-manga.net/<br />
BE・LOVE公式HP　 https://be-love.jp/<br />
公式Twitter  @BELOVE_henshubu<br />
公式Instagram  @belove_henshubu</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74851" rel="noopener" target="_blank">『ちはやふる』3人が手にする札は……TVアニメ第3期ティザービジュアル公開！キャストコメントも到着<br />
https://otajo.jp/74851</a></p>
<p>競技かるたの聖地・近江神宮で撮影！　映画『ちはやふる』で広瀬すずが人生初のロングヘアを披露<br />
https://otajo.jp/49191<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/49191" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>岩本照に浮所飛貴が抱きつきヒロインに！可愛すぎる＜モエカレごっこ＞オフショット解禁！『モエカレはオレンジ色』原作全話無料公開も</title>
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		<pubDate>Sun, 29 May 2022 03:46:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manの岩本照さん主演、ヒロインに生見愛瑠さんを迎えた映画『モエカレはオレンジ色』（7月8日(金)より全国公開）より、主演の岩本照さんと共演の浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズJr.)が”モエカレごっこ“に挑戦 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3e4669e8af9f9d8044a72060f8c87713.jpg" /><br />
Snow Manの岩本照さん主演、ヒロインに生見愛瑠さんを迎えた映画『モエカレはオレンジ色』（7月8日(金)より全国公開）より、主演の岩本照さんと共演の浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズJr.)が”モエカレごっこ“に挑戦したオフショットが解禁となりました！　合わせて原作の全話無料公開も決定！</p>
<p>「月刊デザート」(講談社)にて現在絶賛連載中の玉島ノンによる「モエカレはオレンジ色」、通称「モエカレ」。2016年より連載が開始され、現在12巻まで刊行されており、世代を問わず、ときめきたい女性の心を鷲掴みにしている人気コミックスが満を持して初の映像化。</p>
<p>超シャイな消防士×ぼっちのJK!不器用な2人の恋の行方はー!?　女子共感度120%!2022年1番ピュアなラブストーリーです！</p>
<p>主演の蛯原恭介にはSnow Manのリーダー・岩本照さん。今回が映画単独初主演となる。ヒロインの佐々木萌衣には、生見愛瑠さんが映画初出演でヒロイン初挑戦。また、岩本照さん演じる蛯原の同期で、ライバルでもある姫野恒星役に鈴木仁さん、同じく同期の風間慎一郎役に上杉柊平さん、後輩の児嶋元気役に浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズJr.)、さらに先輩である新堂一馬役に古川雄大さんが名を連ねます。</p>
<p>さらに、生見演じる萌衣のクラスメイト三鷹柊人役には藤原大祐さん、桐谷紗弓役に永瀬莉子さんが出演。監督は、映画『赤い糸』(08/松竹)『一週間フレンズ。』(17/松竹) の村上正典氏が務めます。</p>
<h3>浮所憧れのヒロインに?再現度が高すぎる”モエカレごっこ”!<br />
マンガアプリPalcyにて原作の全話無料公開も決定!!</h3>
<p>解禁されたのは、主演の蛯原を演じた岩本照さんと、蛯原の後輩・児嶋を演じた浮所飛貴さんが原作一巻のビジュアルの再現に挑戦したオフショット！</p>
<p>「ヒロインになりたい!」という浮所さんたっての希望から、岩本さんとヒロインの萌衣を演じた生見愛瑠さんも真似た原作一巻のポーズを再現したそう。浮所さんは右足の角度まで寄せており、まさに＜“モエカレごっこ”ここに極まる＞といった再現度、完成度ともに抜群のオフショットとなっています。</p>
<p>劇中では超シャイで真面目、ストイックに仕事に向き合う先輩(蛯原)と、元気いっぱいの後輩隊員(児嶋)という役柄で出演していますが、実際に事務所の先輩後輩という関係の岩本さんと浮所さんが、本作でどのような関係性を見せてくれるのか、さらに期待が増すオフショットとなっています。</p>
<p>また公式SNSでは、ユーザーに岩本さん&#038;浮所さんと同じポーズを真似て＜#モエカレごっこ＞で写真を投稿してもらうキャンペーンを開催中。</p>
<p>さらに、本作の公開を記念してマンガアプリPalcy(パルシィ)にて、期間限定で玉島ノン先生の原作「モエカレはオレンジ色」12巻が無料公開されることが決定！　無料期間は2022年6月1日(水)から7月15日(金)までとなっています。</p>
<p>本作を観る前に読んでも、観終わった後に読んでもどちらでも楽しめる、原作「モエカレはオレンジ色」をぜひ、この機会に読んでください！</p>
<blockquote><p>■マンガアプリPalcy概要<br />
\読みたいマンガが無料で読める!/<br />
少女・女性マンガアプリ Palcy(パルシィ)<br />
もっと、好きな、わたしと、セカイへパルシィは待たずに0円一気読み!<br />
*今なら新規DLで30話分の無料チケットプレゼント!<br />
▼Palcy公式SNSアカウント<br />
Twitter :@palcy_jp (https://twitter.com/palcy_jp/)<br />
Instagram :@palcy_pr (https://www.instagram.com/palcy_pr/)<br />
▼アプリダウンロード<br />
App Store URL: https://itunes.apple.com/jp/app/id1339588178<br />
Google Play URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.kodansha.palcy</p></blockquote>
<h3>
作品概要</h3>
<p>＜STORY＞<br />
その人は突然現れた――。<br />
ぼっちのJK・萌衣(生見愛瑠)が恋をしたのは、超シャイで真面目な消防士・蛯原(岩本照)。<br />
彼との出会いをきっかけに、どんどん前向きになっていく萌衣。<br />
蛯原も素直でまっすぐな萌衣に徐々に心を開いていくが、不器用な2人の恋はなかなか進まない。<br />
そんな中、恋のライバルが現れて――!?<br />
不器用な2人の恋に思わず笑って、感情移入して、応援して。<br />
観たら絶対に恋したくなる。いつか私も誰かとあんな恋がしたい!<br />
女子共感度120%!2022年1番の胸キュンラブストーリー!?</p>
<p>■タイトル:『モエカレはオレンジ色』<br />
2022年7月8日(金)全国公開<br />
■原作:玉島ノン『モエカレはオレンジ色』(講談社「月刊デザート」連載)<br />
■出演:岩本 照(Snow Man) 生見愛瑠<br />
鈴木 仁 上杉柊平 浮所飛貴(美 少年/ジャニーズJr.) ・ 古川雄大<br />
藤原大祐 永瀬莉子 高月彩良 晴瑠 笛木優子<br />
■監督:村上正典<br />
■脚本:山岡潤平<br />
■音楽:林イグネル小百合<br />
■主題歌:「オレンジkiss」Snow Man (MENT RECORDING)<br />
■製作:「モエカレはオレンジ色」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/moekare-movie/<br />
公式twitter:moekare_movie 公式Instagram:moekare_movie 公式Tiktok:moekare_movie<br />
■制作スケジュール:2022年2月中旬クランクイン、3月中旬クランクアップ、6月初旬完成予定<br />
（C） 2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会 （C）玉島ノン/講談社</p>
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		<title>実写映画『耳をすませば』松坂桃李の天沢聖司や猫のムーンも！話面カット解禁　柊あおい「どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク」</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2022 00:58:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』（2022年10月14日公開）より、第2弾ティザービジュアルおよび場面写真、また劇中歌情報と合わせ原作者のコメントが解禁となりました。 1989年、柊あおい先生が少女コミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/8e7ca4a4efaeafd195d8404ff4d090d8.jpg" /><br />
10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』（2022年10月14日公開）より、第2弾ティザービジュアルおよび場面写真、また劇中歌情報と合わせ原作者のコメントが解禁となりました。</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫(つきしましずく)が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司(あまさわせいじ)に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼び、1995年、その名作漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、⻘春映画の金字塔として、多くの人々の胸に刻まれました。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生時代の物語はもちろん、完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わり、大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じ、中学生時代の二人には安原琉那さん、中川翼さんが抜擢。監督はヒットメーカーの平川雄一朗氏が務めます。</p>
<h3>土手の上を自転車で走る雫と聖司、10年後の新しい物語とはー<br />
記憶が思い起こされる印象的な場面写真には猫のムーンも!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/407a67889bce961a4ffc2bff2d9a95c2.jpg" /><br />
この度解禁された第2弾ティザービジュアルは、中学生時代の雫と聖司が自転車に乗って土手の上を走っているシーンと、10年後、二人が再び同じ場所に立ち、向かい合っているもの。10年の月日が経ち、街の風景と同じく二人の関係にもどのような変化が起こったのか、思いを巡らせたくなるビジュアルです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/071d8d43741de62641e1634e52ea517e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e2f47b12884996b774a209399c526b49.jpg" /><br />
合わせて、劇中の場面写真も初解禁！　W主演の清野菜名、松坂桃李が演じた大人になった雫と聖司の姿だけでなく、中学生時代の二人を演じた安原琉那さん、中川翼さんの場面写真も解禁。名シーンの数々を彷彿とさせる場面写真となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/865ac2329659749869fe04db736f7fa3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/f275ee0eca56f9418e16e081f5143b1f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/bfdd70712717a399dd27eadacb9c87a0.jpg" />
<p>さらに本作の劇中歌が「翼をください」であることが解禁されました。日本とイタリア、離れて過ごす二人の想いに寄り添うような歌詞に合わせ、彼らの物語がどのように展開されていくのか、第2弾ティザービジュアルと合わせ、期待が高まるものとなっています。</p>
<p>そして本作の原作者である柊あおい先生からの期待コメントも到着しました！</p>
<blockquote><p>柊あおい先生 コメント全文<br />
「耳をすませば」を描いて33年、アニメ映画化から27年。映画を観て育ったスタッフの方々の熱い想いを伺って、「10年後の物語」という新しい切り口に興味を惹かれました。今、新たな実写映画が生まれて、すっかり原作者の手を離れて歩いているキャラクター達が不思議です。けれども、どんな世界を見せてくれるのかドキドキワクワク見守る思いは、やっぱり親なのでしょうね。思わぬパンデミックで暗い世相になってしまいましたが、この映画で少しでも世界が明るくなればと願っております。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
読書が大好きで元気いっぱいな中学生の女の子・月島雫。彼女は図書貸出カードでよく見かける、ある名前が頭から離れなかった。天沢聖司―――全部私よりも先に読んでる―――どんなひとなんだろう。あるきっかけで“最悪の出会い”を果たした二人だが、聖司に大きな夢があることを知り、次第に惹かれていく雫。<br />
聖司に背中を押され、雫も自分の夢を胸に抱くようになったが、ある日聖司から夢を叶えるためイタリアに渡ると打ち明けられ、離れ離れになってもそれぞれの夢を追いかけ、10年後また必ず会おうと誓い合う。</p>
<p>それから10年の時が流れた、1999年。雫は、児童書の編集者として出版社で働く傍ら夢を追い続けていたが、思うようにいかずもがいていた。もう駄目なのかも知れない―――そんな気持ちが大きくなる度に、遠く離れたイタリアで奮闘する聖司を想い、自分を奮い立たせていた。一方の聖司も順風満帆ではなかった。戶惑い、もどかしい日々を送っていたが、そんな時の支えは聖司にとっても同じく雫であった。<br />
そんなある日、雫は仕事で大きなミスをしてしまい、仕事か夢のどちらを取るか選択を迫られる。答えを見つけに向かった先は―――。</p>
<p>◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名、松坂桃李/安原琉那、中川翼<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫＜コミック版＞刊)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆公開表記:10.14 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/<br />
◆公式SNS Twitter:https://twitter.com/mimisuma_movie<br />
instagram:https://www.instagram.com/mimisuma_movie/<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107009" rel="noopener" target="_blank">実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/107009</a></p>
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		<title>5人視点で5回は観られる！男女入れ替わり恋愛ドラマ『神様のえこひいき』藤原大祐＆窪塚愛流 撮り下ろし写真満載インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/107043</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 00:57:58 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[藤原大祐]]></category>

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		<description><![CDATA[オンライン動画配信サービスHuluにて好評配信中のドラマ、Huluオリジナル『神様のえこひいき』より、メインキャストの藤原大祐さん、窪塚愛流さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 オレは生まれ変わる。お前と恋をする [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_041.jpg" /><br />
オンライン動画配信サービスHuluにて好評配信中のドラマ、Huluオリジナル『神様のえこひいき』より、メインキャストの藤原大祐さん、窪塚愛流さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>オレは生まれ変わる。お前と恋をするために――。小村あゆみ先生原作による同名人気少女マンガの実写化となる本作は、Huluが少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を連続ドラマ化して独占配信する珠玉の恋愛ドラマシリーズ【マーガレット Love Stories】の第3弾。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/main_kamieko.jpg" /><br />
同性の親友・七原ケンタ(ななはら・けんた)へ告白するもあっさりフラれ、しかもその直後に交通事故にあって死んでしまう主人公・天野弥白(あまの・やしろ)が、神様の“えこひいき”により、中身は“オレ”のままケンタ好みの女の子・天堂神楽(てんどう・かぐら)に生まれ変わって恋愛成就を目指す、性別も常識も超える男女入れ替わりラブストーリーです。 </p>
<p>天野弥白役・藤原大祐さんと、七原ケンタ役・窪塚愛流さんに撮影エピソードや見どころ、お互いの印象、好きな漫画作品など、お話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_022-2.jpg" />
<p><strong>――藤原さんは急速にメインキャストとして出演される作品が増え、本当に勢いがすごいと感じながら拝見していますが、今作が連続ドラマ初主演（桜田ひよりさんとのW主演）ということで、またお気持ちは違いますか？</p>
<p>藤原：</strong>そうですね。主演ということで責任も感じますし、自分の初主演作品というのは一度きりなので、こうやって同世代で勢いがあって、これから更に台頭してくるであろうみんなと一緒にひとつの作品を本気で作れたことが僕的にはすごく嬉しいです。もし、大人の方に囲まれて主演をさせていただく可能性があったことを考えたとしても、同世代のみんなと一緒にやれたということが、僕的には最高の形だったかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/fcea258073e70d9bf65f48be0d54d97d.jpg" />
<p><strong>――今作はとても複雑な設定のお話となっていますが、脚本を読まれてどう感じられましたか？</p>
<p>藤原：</strong>今は現代的にたくさん描かれはじめているLGBTQという社会的なテーマを、いかに伝えやすくするか、というところにすごくこだわっている作品だと思いました。だからこそ、日常生活のシーンは笑いがあって重くなりすぎないように工夫されているし、男女入れ替わりの要素があったり、同性同士の恋愛だけでなく、自分の愛を信じる気持ちを気づかせてくれるような作品なので、ベクトルがいろんな方向にある作品だと思っていて。だからこそ、どんな人が見ても、その人にとっての見え方があって刺さる作品なのかなと思いました。</p>
<p><strong>窪塚：</strong>初めて読ませていただいたときに、とても面白いお話だなと思いました。もちろんこの作品に詰まっている想いはたくさんあると思うのですが、社会的なテーマだけを強く伝えようとしているわけではなく高校生の純粋な愛がちゃんと伝わってきました。主人公である弥白の幼馴染の役を演じさせていただくと聞いていたので、まずはケンタに感情移入して読んでいきましたが、本当にクスッと笑えるところもあるし、台本を読んで初めて泣いてしまいました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/6_1V0A0373_S.jpg" />
<p><strong>――役作りでこだわったことや、現場でディレクションされたことはありますか？</p>
<p>藤原：</strong>弥白は、元々親友として好きだったケンタへの親友としての愛がさらに強まった結果、恋愛として好きになったということだったので、僕の中で愛流に対する愛なども現場で気づきながら、役にはすごく向き合いやすかったです。<br />
ただ今回難しかったのは、女性に入れ替わるんですよね。弥白はいわゆる男らしいとは言えない性格で、男っぽさに振り切ることができない状態で弥白を演じていて。そこから女性の神楽に入れ替わっても、神楽は少し変わった性格で個性的なキャラクターなので、あまり女性っぽくも振り切れないという、どっちも0か100かで演じることができない、曖昧な塩梅が必要な役でした。</p>
<p>ただ、それでも最低限の女性的な力の入れ方だったり、物の持ち方や歩き方は、（神楽役の）桜田ひよりさんの動き方から研究させてもらいました。お互いに入れ替わるので、「こういうときどうする？」と現場でも意見交換をしながら、お互いを観察して動きを確認していました。女性だったら座るときや物を持つときに内側に力が入りやすいとか、指先までキレイとか、そういった細かいところにこだわってはいるんですけど、そこまで女性らしさにこだわった役ではなかったです。</p>
<p><strong>――外見は同じ藤原さんで演じているので、弥白と神楽の切り替えが難しそうですね。</p>
<p>藤原：</strong>弥白と中身が神楽のときを両方同じ日に撮影したことがけっこうあったんです。声色を多少変えたり、力の入れ具合いなどで変化をつけていくうちにどちらかわからなくなっちゃって、「今のは神楽のほうだったよ」みたいに言われることがあって、そういうときはちょっと手こずりました。「1回外の空気吸ってきます」みたいなことはありましたね。ワンシーンごとに切り替わったりしたので、そこは苦戦しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_110.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_111.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_114.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_115.jpg" />
<p><strong>――女子の扱いがうまいモテ男のケンタを演じた窪塚さんはいかがでしたか？</p>
<p>窪塚：</strong>ケンタを演じるときに真に思うのは弥白のことでした。僕もすごく仲の良い友達がいて、セリフを覚えるときに、その子を弥白に置き換えて考えたり、弥白役の大祐を想ってセリフを読むようにしていました。<br />
あと、ケンタを演じる時に一番手こずったというか、慣れなくて芝居中に耳が赤くなったまま映ってしまったシーンがあったんです（笑）。ケンタって女の子の扱いがNo.1の絵に描いたような人たらしのキャラクターですが、僕自身はそういう感じではなくて……。</p>
<p><strong>――今お話しをしている感じだと、そういったことは苦手そうなのかな、という感じがします（笑）。</p>
<p>窪塚：</strong>女の子に対して完璧な扱いもできませんし、ましてや距離を近くスキンシップをとることもできないですし……。胸キュンシーンに初挑戦する日に、いろんなハンドクリームを塗っていたんですけど塗りすぎちゃって（笑）。</p>
<p><strong>藤原：</strong>そこ（笑）!?</p>
<p><strong>窪塚：</strong>いろんな匂いになっちゃったり、そのシーンを撮ったときに耳が赤くなっちゃって、たぶん映像を観たら「赤くなってる」ってすぐにわかるような緊張したところもありました。でも、そういうことも撮影を重ねると慣れてきて、まだゼロではないですが、ある程度自然に出来たところもあったと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_162.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_165.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_155.jpg" />
<p><strong>――ケンタは人との距離感も近くてすごいじゃないですか。ああいったタイプの人は周りにいますか？</p>
<p>藤原：</strong>全然いますよ！</p>
<p><strong>窪塚：</strong>……いないです。</p>
<p><strong>藤原：</strong>うそ!?　女ったらしいない？</p>
<p><strong>窪塚：</strong>あー、いますね、学校に。あんまり仲良くないですけど。</p>
<p><strong>――居るんですか!?</p>
<p>藤原：</strong>学校ってやっぱり居るんですよ、必ず。</p>
<p><strong>窪塚：</strong>2人くらい居ます。</p>
<p><strong>藤原：</strong>誰かがその枠に入るっていうのが決まっていると思いますよ。誰もやらないなら俺やろう、みたいな人がいると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/473d4f2410b1c3eb67220a4013080f03.jpg" />
<p><strong>――お互いから見て、弥白やケンタに似ていると思う部分はありますか？</p>
<p>藤原：</strong>愛流は本当にケンタから、かけ離れてるんですよ（笑）。女性をエスコートするシーンで、男性らしく手を添えて連れて行こうか、とリハーサルをしたときに、めちゃくちゃ可愛くて。本当は肩を抱いて連れて行きたいシーンだったんですけど、「手を出して」って女の子の手をとって、さらに左手を進行方向に指し示して「あちらです」みたいなドアマンのような振る舞いで（笑）。</p>
<p><strong>窪塚：</strong>それでも僕の中では頑張ったほうだったんです。</p>
<p><strong>藤原：</strong>相手との距離は近かったもんね。</p>
<p><strong>――OKテイクはどうなっているんですか？</p>
<p>藤原：</strong>本番はちゃんとやりきっていて流石でした！ </p>
<p><strong>窪塚：</strong>頑張りました（笑）。でも、こういうことは練習できるものではないじゃないですか。</p>
<p><strong>藤原：</strong>気持ちの問題？</p>
<p><strong>窪塚：</strong>だから、いろんなきゅんきゅんシーンを集めた動画を見まくりました。壁ドンの仕方とか、角度とか。</p>
<p><strong>――その研究した成果がドラマに表れていると。</p>
<p>窪塚：</strong>まぁ、そうですね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_131.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_133.jpg" />
<p><strong>――では、お互いのひいき目ナシに素敵だなと思うところを教えてください。</p>
<p>窪塚：</strong>大祐とは、2人で撮影するシーンがとても多かったのですが、同い年というのもあってすごく話しやすくて。最初はあまり話が噛み合わなくて気まずい感じになっていたかもしれないですが（笑）、役柄も親友でいろんな撮影を重ねていくことによって、窪塚愛流と藤原大祐として仲良くなれた部分もすごくありました。あと、「このシーンはもうちょっとこうしたほうがいいんじゃない？」みたいなアドバイスをたくさんもらえて、とても刺激を受けました。</p>
<p><strong>藤原：</strong>愛流は礼儀正しい。本当に謙虚で、まったく芸能界に染まっていないのと、礼儀正しさがあります。僕もまだそんなに芸歴が長くないので染まってはいないとは思うんですけど、スタッフさんなどがやることを僕たちがやってしまうと逆に気を使わせてしまったりすると先輩方から教えてもらっていたので、まだ新人ではありますがお願いするところはお願いして、とやっていたんですけど、愛流は「僕やりますから！」と率先してやっていて、心の底から良い子だなと思いました。朝の挨拶も大きな声でしていて、その仕方が可愛いんですよね。なんか、部活みたいな感じがして、すごく童心があるなと、同い年ですが可愛く思えます。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_0352.jpg" />
<p><strong>――何回も観ることのできる配信だからこそ、見てほしいポイントなどあれば教えてください。</p>
<p>藤原：</strong>今回、どの役にも魅力があって、そしてつらいところがあるんです。だから、それぞれの立場に立って観てほしいなと思います。特にメイン5人それぞれの立場で見たら、それぞれ違った見え方がある作品なのかな、と思っていて。入れ替わる2人はわかりやすくつらさが描かれているんですけど、入れ替わらない2人も大切だった人がいなくなっているのは変わらなかったりするし、神様もえこひいきしている理由というのがしっかりあって描かれているので、それぞれの立場でとりあえず5回は観られるかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_119.jpg" />
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<p><strong>――今回、漫画原作の作品ということで、好きな漫画やアニメ作品があれば教えてください。</p>
<p>窪塚：</strong>僕は『呪術廻戦』の映画を観ました。面白かったです。僕は漫画よりもアニメを観る派なんです。映画は漫画を読んでいたほうが面白いよ、と聞いていたのですが、すごく面白くて楽しめました。あと、『僕のヒーローアカデミア』も大好きです。</p>
<p><strong>藤原：</strong>僕は『キングダム』です。やっぱり歴史に則っているというのが一番興味深いです。作中で戦う気力、士気を上げるシーンがすごく多いんですけど、読んでいる自分も本当に士気を上げられるんですよね。だから、『キングダム』で「やるぞ！」という気持ちにしてから、仕事に取り組んだりも出来ますし、僕にとっての自己啓発本みたいな感じです。</p>
<p><strong>――『キングダム』は実写映画も新作が公開されますね。</p>
<p>藤原：</strong>いつか出たいですね！　登場人物の年齢層が少し上ですけど、いつか出られるように頑張ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_100.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_154.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220110_k_158.jpg" />
<p><strong>――では、作品を楽しんでくださる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>窪塚：</strong>色々な恋愛に悩んでいる方が世界中にたくさんいると思うんです。それを友達に相談したとき、友達の意見ってすごく沁みるときもありますけど、グサッとくるときもあるじゃないですか。そういうことも考えて誰にも言わず閉じこもって、悩んでいる方もいると思います。この作品を観て、いろんな人の気持ちになって、「自分の気持ちは別に間違っていないんだな」と共感していただけたらとても嬉しいです。</p>
<p><strong>藤原：</strong>この作品は大きくまとめてしまうと、神様のえこひいきによって人生を動かされた高校生のお話なんですけど、一番伝えたいテーマはその「えこひいき」が必要なのかどうかというところ。<br />
人間って誰しも何か足りないものだし、だからこそ魅力的なものだと思うんです。悩み事があったり、「〇〇だったらいいのにな」とか思うこともあると思うんですけど、努力で叶わないことはないし、何事においても“自分の気持ちを一番信じてあげるべきなのは自分自身だよ”ということをこの作品を通して伝えたいです。たぶんこの言葉だけでは伝わりきれないところもドラマを観ていただければ納得してもらえると思います。悩みのない人はこの世の中にいないと思っているので、誰しもが観て勇気をもらえるような作品になっているのかなと思います。</p>
<p>そして、僕たち若い世代であり、これから日本を背負って立つような役者のみんなとこの作品に本気で取り組んだので、本当に熱意の詰まった作品だし、その熱意が役の熱意になって、それぞれががむしゃらに生きている様子も描かれていると思うので、この僕たちのパワーをぜひ受け取ってほしいなと思います。</p>
<p><strong>――本当に色々気付きを与えられる作品だなと思います。ありがとうございました！</strong></p>
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<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104729" rel="noopener" target="_blank">藤原大祐×桜田ひよりW主演ドラマ『神様のえこひいき』本編初出し映像解禁！古川雄輝演じる妖艶な“神様”も<br />
https://otajo.jp/104729</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Huluオリジナル「神様のえこひいき」<br />
Huluで独占配信中＜全8話＞</p>
<p>■あらすじ<br />
「オレはケンタのことが好きだ―」親友に告白してフラれた直後、天野弥白(藤原大祐)は、交通事故にあって死んでしまう。しかし、暇を持て余した神様(古川雄輝)の“えこひいき”で、親友・七原ケンタ(窪塚愛流)好みの女の子・天堂神楽(桜田ひより)に生まれ変わり、新たな生活を送ることに。<br />
「今度こそ、オレはケンタと恋をする!」と意気込むが、中身が弥白のままの神楽は、思い描いていた女子力を発揮できず、ケンタとの距離は一向に縮まらない。それなのに、ケンタの元カノ・鳥居鈴(新井舞良)から「友達じゃなく、恋愛の好きだわ」と告白されて!?<br />
さらに、死んだはずの弥白の身体が生きていることが発覚!でも、中身は神楽に入れ替わっており…。どうなっちゃうのオレ!?</p>
<p>出演：藤原大祐、桜田ひより、窪塚愛流、新井舞良／真飛聖／古川雄輝　<br />
原作：小村あゆみ 「神様のえこひいき」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
脚本：北川亜矢子<br />
監督：松本優作<br />
音楽：小山絵里奈<br />
制作プロダクション：アットムービー　　製作著作：HJホールディングス<br />
（C）小村あゆみ／集英社・HJホールディングス<br />
公式サイト ：https://www.hulu.jp/static/kamieko<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/static/kamieko" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@kamiekoHulu（https://twitter.com/kamiekoHulu ）</p>
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		<title>実写映画『耳をすませば』10年後の天沢聖司（松坂桃李）のチェロ演奏シーンに早くも胸キュン！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 20:08:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』がいよいよ始動！　特報映像・ティザービジュアルが解禁！ 1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/640d3042fe872f54df74250678e580d1.jpeg" /><br />
10年後の物語が加わった実写映画『耳をすませば』がいよいよ始動！　特報映像・ティザービジュアルが解禁！</p>
<p>1989年、柊あおい先生が少女コミック誌『りぼん』(集英社)で発表した青春恋愛漫画『耳をすませば』。読書が大好きな中学生の女の子・月島雫(つきしましずく)が、夢に向かって生きる男の子・天沢聖司(あまさわせいじ)に想いを寄せていく健気な姿が共感を呼びました。</p>
<p>1995年、その人気漫画をスタジオジブリがアニメ映画化し、大ヒットを記録。その後地上波でも度々放送され、青春映画の金字塔として、多くの方々の胸に刻まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bef37f60dfebde1388b5734520e8a325.jpg" /><br />
そんな人気漫画原作を元に、新たな実写映画が誕生することを2020年1月に発表すると、SNSのトレンドに複数の関連ワードがランクインするなど、当日の話題を席巻するほどの大反響となりました。</p>
<p>今回の実写映画では、漫画・アニメ映画で描かれた中学生の物語はもちろん、<strong>完全オリジナルストーリーの10年後の物語が加わり二重構造で描かれる</strong>こと、また大人になった月島雫を清野菜名さんが、天沢聖司を松坂桃李さんがW主演で演じること、ヒットメーカーの平川雄一朗氏がメガホンを取ることは既報の通りです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/mimiwo_0329b_fix_ol_A_s.jpg" /><br />
その後コロナ禍となり、続報をみんなが待ち望む中、この度、本作の世界観を忠実に再現した特報映像とティザービジュアルが完成！</p>
<p>特報映像では、ファンにはお馴染みの『地球屋』『図書カード』や『自転車』、本作の象徴的なキャラクター『バロン』が登場。中学生の時に交わした約束と、大人になったいま、日本=イタリア(海外)と離れ離れになりながらもお互いを想い続け、夢に向かって突き進む様を、前後半に分けて表現しています。</p>
<p>「俺、チェロ奏者になるのが夢なんだ」というセリフから、本作では聖司くんはチェロ奏者を目指しているようです。映像の最後には松坂桃李さんがチェロを弾く姿と弦楽器の音色も流れ、本作への期待が更に高まる内容となっています。</p>
<p>また、ラストのナレーション(タイトル)では、アニメ映画で月島雫の声を担当した声優・本名陽子(ほんなようこ)さんが、その一言に想いを乗せ、情感たっぷりと語りかけます。</p>
<p>一方のティザービジュアルでは、『地球屋』で変わらずに二人をずっと見守り続ける『バロン』の後ろ姿と、彼が見つめるその先に10年の成長を描き、ノスタルジックで、エモーショナルな雰囲気を漂わせています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3ytbzOw3q7g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『耳をすませば』特報【10.14 ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/3ytbzOw3q7g</p>
<p>また、公開日も10月14日(金)に決定！　いよいよこの秋、新たな『耳をすませば』が誕生します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/mimiwo_0329b_fix_ol_B_s.jpg" /><br />
更に追加キャストとして、中学生の月島雫を安原琉那さん(やすはらるな)が、天沢聖司を平川組三度目となる中川翼さん(なかがわつばさ)が演じることも発表となりました。</p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『耳をすませば』<br />
◆出演:清野菜名、松坂桃李/安原琉那、中川翼<br />
◆監督・脚本:平川雄一朗<br />
◆原作:柊あおい「耳をすませば」(集英社文庫<コミック版>刊)<br />
◆配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント/松竹<br />
◆2022年10月14日 ROADSHOW<br />
◆公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/mimisuma-movie/</p></blockquote>
<p>（C）柊あおい/集英社<br />
原作「耳をすませば」柊あおい(集英社文庫＜コミック版＞刊)<br />
（C）柊あおい/集英社 （C）2022『耳をすませば』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/42976" rel="noopener" target="_blank">叶わぬ夢を実現させてあげたい！　 『耳をすませば』 作中の古時計”エルフの女王とドワーフの王”がブックエンドに<br />
https://otajo.jp/42976</a></p>
<p>第1位はやっぱりハク！「最もイケメンなジブリキャラクターTOP10」第3位に2010年のあの作品　みんな大好きムスカもランクイン<br />
https://otajo.jp/92039<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92039" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>藤原大祐×桜田ひよりW主演ドラマ「神様のえこひいき」配信開始！OP映像＆SP動画公開・インスタライブも</title>
		<link>https://otajo.jp/106359</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 22:04:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ドラマ「神様のえこひいき」の配信開始を記念して、オープニング映像とスペシャルトーク映像を公開！ また、今夜19:00からはインスタライブも決定しました！ 配信開始を記念してオープニング映像を公開 オレは生まれ変わる。お前 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/Op_Stl12_Siro_0117_S.jpg" /><br />
ドラマ「神様のえこひいき」の配信開始を記念して、オープニング映像とスペシャルトーク映像を公開！ また、今夜19:00からはインスタライブも決定しました！</p>
<h3>配信開始を記念してオープニング映像を公開</h3>
<p>オレは生まれ変わる。お前と恋をするために――。オンライン動画配信サービスHuluが少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を連続ドラマ化して独占配信する珠玉の恋愛ドラマシリーズ【マーガレット Love Stories】の第3弾、「神様のえこひいき」(全8話/原作:小村あゆみ)が本日3月19日(土)ついに配信開始しました。</p>
<p>ひょんなことから男女の心と体が入れ替わったのを機に、恋とアイデンティティーに揺れ動く高校生たちが巻き起こす“新時代の新感覚ラブストーリー”をお届けします――。</p>
<p>藤原大祐さん、桜田ひよりさんをはじめ、窪塚愛流さん、新井舞良さんと、今もっとも期待されるフレッシュな俳優陣、さらに古川雄輝さんら実力派俳優が集結することでも注目を集めている「神様のえこひいき」。</p>
<p>本日配信された第1話＆第2話では、密かに恋心を寄せていた親友・七原ケンタ(窪塚)に告白するもフラれ、さらには交通事故で命を落としてしまった主人公・天野弥白(藤原)が、暇を持て余していた神様(古川)の“えこひいき”により、ケンタ好みの女の子・天堂神楽(桜田)に生まれ変わることに……。「今度こそ、オレはケンタと恋をする!」と、新たな人生に希望を託す弥白ですが、そこへケンタの元カノ・鳥居鈴(新井)が立ちはだかり!?</p>
<p>第1話から視聴者をぐっと引き込んでいく《この世で芽生えるすべての恋にエールを送る最高のラブストーリー》。そんな「神様のえこひいき」の配信開始を記念し、本日からドラマの冒頭を彩るオープニング映像を特別に公開します。</p>
<h3>主題歌「無垢」にのせ“繊細さ”と“力強さ”が共存するOP映像に藤原大祐も感激</h3>
<p>須田景凪さんの完全書き下ろし主題歌「無垢」にのせてお届けするオープニング映像は、和柄を散りばめた水彩画風イラストで構成されており、まるで絵巻物のよう。時に疾走するかのように、時にゆったりと緩急をつけながら、イラスト化された主要キャラクターが次々と登場し、視聴者をドラマの世界へといざなっていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/Op_Stl12_Siro_0117_S.jpg" /><br />
また今回は、恋や人生など、さまざまな岐路に立ったキャラクターたちの“深みのある表情”を、鮮やかな色&#038;力強い筆使いで描写。水彩画ならではの繊細さの中に、力強さをにじませることで、恋の葛藤や切なさに翻弄されながらも懸命に前進していく登場人物たちの心模様を浮き彫りにしています。</p>
<p>このオープニング映像に一瞬で魅了されたという弥白役の藤原大祐さんは、「撮影中みんなの熱量がすごくて、『これは単なるラブコメディじゃなくて、若者たちが自分たちなりの答えを導き出そうとしているドラマなんだ。今の僕たちに出せる“本気”が詰まった作品になったな！』と確信したんです。そういった重みや勢いをオープニング映像でも表現していただいて、ありがたいです」とコメント。「和紙に描かれたようなイラストのタッチからも、作品のテイストがすごく伝わってきて、大好きなオープニング映像です！」と、声を弾ませます。</p>
<p>さらに先日解禁されるや、須田さんファンからも「早くフルで聴きたい！」と熱い声が寄せられた主題歌「無垢」にも、藤原さんは心を揺さぶられたそう。「自分のもとから離れていく存在にも着目しながら、愛について語り、『離れたからこそ分かる』というドラマのテーマに寄り添ってくださっている！ 決して暗くなりすぎず、未来に向かって走り出していく曲なので、日常生活の中で聴いてもすごく共感できる方が多いだろうなって思いました」と、感激冷めやらぬ様子でした。</p>
<p>そんなオープニング映像＆主題歌と共に幕を開ける「神様のえこひいき」。藤原さんも「本当に見応えがあって、片手間では見られない作品になったので、ちゃんとご覧いただきたいです」と呼びかける作品だけに、目が離せません。</p>
<p>また、主題歌「無垢」は4月8日(金)にデジタルシングルとして配信リリースすることが決定。本日よりApple<br />
Music・Spotifyにて事前配信予約のPre-Add/Pre-Saveがスタートしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YtGbvc2_ImA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
OP映像(Hulu公式youtube):https://youtu.be/YtGbvc2_ImA</p>
<h3>藤原大祐&#038;桜田ひより&#038;窪塚愛流&#038;新井舞良のSP動画もYouTub配信開始</h3>
<p>「神様のえこひいき」はドラマ本編以外のコンテンツも充実。YouTubeのHulu Japan公式チャンネルでは、藤原大祐さん＆桜田ひよりさん＆窪塚愛流さん＆新井舞良さんによるスペシャルPRコンテンツを配信します。</p>
<p>本日3月19日(土)21:00からは第1弾を配信します。「神様のえこひいき」が男女の心と体が入れ替わるラブストーリーであることにちなみ、4人が自分以外の人の経歴や趣味趣向を想像しながら、もっともらしく(!?)自己紹介する「シャッフル自己紹介」に挑戦。MCに初挑戦した桜田さんがうっかり見せる、愛すべきポンコツぶりにも注目です。</p>
<p>さらに、来週3月26日(土)21:00からは第2弾も配信。この回では、4人がそれぞれ引いたお題カードに書かれている5つのワードをすべて使い、ドラマをPRすべく奮闘。これが、なかなかにカオスな事態も呼び寄せて……!?　ドラマ本編とはまた一味違う、4人の魅力的な素顔があふれ出すスペシャル動画にキュンキュンしてください。</p>
<h3>撮影裏話など耳寄りなトークが満載! 今夜19:00からはインスタライブも敢行</h3>
<p>今夜は番組公式Instagramも要チェック。3月19日(土)19:00から、なんと藤原、窪塚、新井らが集まって<br />
インスタライブを開催！　撮影の裏話や、第1話＆第2話を見た感想などを語り尽くします。はたして、どんな耳よりな話が飛び出すのか――ぜひご注目ください。</p>
<p>スペシャルPRコンテンツ⇒3/19(土)21時投稿分https://youtu.be/JPSizVY2Fys<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JPSizVY2Fys" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104729" rel="noopener" target="_blank">藤原大祐×桜田ひよりW主演ドラマ『神様のえこひいき』本編初出し映像解禁！古川雄輝演じる妖艶な“神様”も<br />
https://otajo.jp/104729</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:Hulu オリジナル「神様のえこひいき」<br />
配信情報:2022 年 3 月 19 日(土)から Hulu で毎週土曜、新エピソード2話ずつ独占配信＜全8話＞<br />
出演:藤原大祐、桜田ひより、窪塚愛流、新井舞良/真飛聖/古川雄輝<br />
原作:小村あゆみ 「神様のえこひいき」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
脚本:北川亜矢子(『東京ラブストーリー』(FOD/Amazon Prime Video)、ドラマ版『ゆるキャン△』シリーズ(テレビ東京))<br />
監督:松本優作(映画『Noise ノイズ』、『日本製造 メイド・イン・ジャパン』、『湘南純愛組!』(Amazon PrimeVideo))、杉岡知哉(映画『Bittersand』)<br />
音楽:小山絵里奈<br />
制作プロダクション:アットムービー 製作著作:HJ ホールディングス<br />
（C）小村あゆみ/集英社・HJ ホールディングス<br />
★公式サイト :https://www.hulu.jp/static/kamieko<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/static/kamieko" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★公式 Twitter:@kamiekoHulu(https://twitter.com/kamiekoHulu )</p>
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		<title>藤原大祐×桜田ひよりW主演ドラマ『神様のえこひいき』本編初出し映像解禁！古川雄輝演じる妖艶な“神様”も</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Dec 2021 02:49:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演で贈る男女入れ替わりラブストーリー、Huluオリジナル『神様のえこひいき』本編初出し映像＆キャラクター写真が解禁！ 少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を動画配信サービスHu [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/65ce93836270e454185906fbdb2d34fa.jpg" /><br />
藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演で贈る男女入れ替わりラブストーリー、Huluオリジナル『神様のえこひいき』本編初出し映像＆キャラクター写真が解禁！</p>
<p>少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を動画配信サービスHuluで連続ドラマ化して独占配信する珠<br />
玉の恋愛ドラマシリーズ【マーガレット Love Stories】。Huluでは、現在配信中の「マイルノビッチ」「悪魔とラブソング」に続く第3弾「神様のえこひいき」(全8話)を、2022年3月19日(土)から独占配信します。</p>
<p>小村あゆみ先生原作による同名人気少女マンガの実写化となる本作は、同性の親友・七原ケンタ(ななはら・けんた)へ告白するもあっさりフラれ、しかもその直後に交通事故にあって死んでしまう主人公・天野弥白(あまの・やしろ)が、神様の“えこひいき”により、中身は“オレ”のままケンタ好みの女の子・天堂神楽(てんどう・かぐら)に生まれ変わって恋愛成就を目指す、性別も常識も超える男女入れ替わりラブストーリーです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c64b481d40f491740a644dd160c07027.jpg" />
<p>そしてこの度、ダブル主演を務める弥白役の藤原大祐さん、神楽役の桜田ひよりさんをはじめ、ケンタ役の窪塚愛流さん、鳥居鈴(とりい・りん)役の新井舞良さん、神様役の古川雄輝さんら主要キャスト5人の姿を収めた本編初出しティザー映像とキャラクター写真が解禁。</p>
<p>今回初解禁となる映像では、ノスタルジックな音楽を背景に、すべての始まりとなる神社の前で背中を合わせる弥白と神楽。2人の入れ替わりを暗示する象徴的なシーンから始まる映像には、「ケンタの恋愛対象になれる女の子になりたい」と、お百度参りをする健気な弥白をはじめ、目の前で弥白の事故現場に遭遇して叫ぶケンタや、茶目っ気たっぷりに頭を抱えてみせる鈴、“えこひいき”で弥白の願いを叶えることにした神様と、その相棒である犬の右近、そして神楽として生まれ変わった弥白の驚愕する姿が次々と映し出され、波乱の展開を予感させる内容となっています。</p>
<p>さらに、古川雄輝さん演じる神様の姿も明らかに！　長髪を1つに束ね、光沢を放つ着物に身を包んだ色気漂う妖艶な姿は必見です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1IPRK7NxOXY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「神様のえこひいき」ティザー映像<br />
https://youtu.be/1IPRK7NxOXY</p>
<p>男女入れ替わりで巻き起こる“好き”の交錯。愛のカタチは様々でも、性別や常識を乗り越え、【人が人を真剣に好きになる】、そのピュアで一途な想いが鮮やかに描き出され、真っ直ぐに人の心に響きます。果たして女の子に生まれ変わった弥白の想いはケンタに届くのか。前途多難な恋の行方は!?</p>
<p>新感覚ラブストーリー「神様のえこひいき」は、2022年3月19日(土)からHuluで配信スタート。今後の続<br />
報に、ご注目ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104282" rel="noopener" target="_blank">男女入れ替わりラブストーリー『神様のえこひいき』藤原大祐×桜田ひよりW主演で実写ドラマ化！<br />
https://otajo.jp/104282</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■あらすじ<br />
「オレはケンタのことが好きだ―」親友に告白してフラれた直後、天野弥白(藤原大祐)は、交通事故にあって死んでしまう。しかし、暇を持て余した神様(古川雄輝)の“えこひいき”で、親友・七原ケンタ(窪塚愛流)好みの女の子・天堂神楽(桜田ひより)に生まれ変わり、新たな生活を送ることに。<br />
「今度こそ、オレはケンタと恋をする!」と意気込むが、中身が弥白のままの神楽は、思い描いていた女子力を発揮できず、ケンタとの距離は一向に縮まらない。それなのに、ケンタの元カノ・鳥居鈴(新井舞良)から「友達じゃなく、恋愛の好きだわ」と告白されて!?<br />
さらに、死んだはずの弥白の身体が生きていることが発覚!でも、中身は神楽に入れ替わっており&#8230;。どうなっちゃうのオレ!?</p>
<p>タイトル:Hulu オリジナル「神様のえこひいき」<br />
配信情報:2022 年 3 月 19 日(土)から Hulu で毎週土曜、新エピソード2話ずつ独占配信＜全8話＞<br />
出演:藤原大祐、桜田ひより、窪塚愛流、新井舞良、古川雄輝 他<br />
原作:小村あゆみ 「神様のえこひいき」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
脚本:北川亜矢子(『東京ラブストーリー』(FOD/Amazon Prime Video)、ドラマ版『ゆるキャン△』シリーズ(テレビ東京))<br />
監督:松本優作(映画『Noise ノイズ 』、『日本製造 メイド・イン・ジャパン』、『湘南純愛組!』(Amazon PrimeVideo))、杉岡知哉(映画『Bittersand』)<br />
音楽:小山絵里奈<br />
制作プロダクション:アットムービー 製作著作:HJ ホールディングス<br />
（C）小村あゆみ/集英社・HJ ホールディングス<br />
★公式サイト :https://www.hulu.jp/static/kamieko<br />
★公式 Twitter:@kamiekoHulu(https://twitter.com/kamiekoHulu )</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>男女入れ替わりラブストーリー『神様のえこひいき』藤原大祐×桜田ひよりW主演で実写ドラマ化！</title>
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		<pubDate>Tue, 30 Nov 2021 02:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[古川雄輝]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小村あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[新井舞良]]></category>
		<category><![CDATA[桜田ひより]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[神様のえこひいき]]></category>
		<category><![CDATA[窪塚愛流]]></category>
		<category><![CDATA[藤原大祐]]></category>

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		<description><![CDATA[この想いは「友情」、それとも&#8230;「恋」!? な、性別も常識も超える、“新たな恋のカタチ”男女入れ替わりラブストーリー『神様のえこひいき』がHuluにて、藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演で実写ドラマ化決定！ 少 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2cfef500ec2bd671bf41986f82b67dd0.jpg" /><br />
この想いは「友情」、それとも&#8230;「恋」!? な、性別も常識も超える、“新たな恋のカタチ”男女入れ替わりラブストーリー『神様のえこひいき』がHuluにて、藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演で実写ドラマ化決定！</p>
<p>少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)の人気作品を動画配信サービスHuluで連続ドラマ化して独占配信する珠玉の恋愛ドラマシリーズ「マーガレット Love Stories」。</p>
<p>現在、配信中の「マイルノビッチ」「悪魔とラブソング」に続く第3弾、小村あゆみ先生による『神様のえこひいき』(2017年～2018年掲載)が全8話で実写ドラマ化、来年2022年3月19日(土)からHuluで独占配信を開始することが決まりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/42650b79d50eaba91adcdc59248494d2.jpg" /><br />
「オレはケンタのことが好きだ―」<br />
同性の親友・ケンタへ告白するもあっさりフラれ、しかもその直後に交通事故にあって死んでしまう主人公・弥白(やしろ)。しかし、暇を持て余した神様の“えこひいき”により、弥白は望む姿で生まれ変われることに!?</p>
<p>「ケンタ好みの女の子になって、今度こそ、ケンタと恋がしたい!」その一心で女の子・神楽(かぐら)に生まれ変わったはずが、中身は“オレ”のままで容姿だけが女。思い描いていた女子力を発揮できず、ケンタとの距離は一向に縮まらない。それなのに、ケンタの元カノ・鈴(りん)から「友達じゃなく、恋愛の好きだわ」と告白されて&#8230;!? さらに、死んだはずの弥白の身体が生きていることが発覚!でも、中身は神楽になってて&#8230;。</p>
<p>男女入れ替わりで巻き起こる“好き”の交錯。愛のカタチは様々でも、性別や常識を乗り越え、【人が人を真剣に好きになる】、そのピュアで一途な想いが鮮やかに描き出され、真っ直ぐに人の心に響きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/de13cd8b50abb471cc92a4fa824a8276.jpg" /><br />
藤原大祐さん×桜田ひよりさんW主演＆初共演！ しかも2人の中身が入れ替わる!? 前途多難な恋の行方は……。</p>
<p>自分の恋心に戸惑いながらも、親友・ケンタに想いを伝えようとする主人公・天野弥白(あまの・やしろ)を演じるのは、「恋する母たち」(2020年・TBS)、「おじさんはカワイイものがお好き。」(2020年・YTV)、「推しの王子様」(2021年・CX)と、話題のドラマへ立て続けに出演し、ネクストブレイク俳優として注目を集める<br />
藤原大祐(ふじわら・たいゆ)さん。本作でドラマ初主演を務めます。</p>
<p>一方、弥白が生まれ変わる女子高生・天堂神楽(てんどう・かぐら)役には、弱冠18歳にして既に出演ドラマ・映画は50本以上、「24時間テレビ ドラマスペシャル『生徒が人生をやり直せる学校』」(2021年・NTV)をはじめ数々の作品で確かな演技を魅せる傍ら、「Seventeen」の専属モデルとしても活躍する桜田ひよりさん。</p>
<p>次世代を担う2人が、本作で初共演を果たし、さらに、お互いの中身が入れ替わり、1人で男女それぞれの内面を演じ分ける難役に挑戦します。</p>
<p>弥白の親友で想い人・七原ケンタ(ななはら・けんた)役には、今年から本格的に俳優活動をスタートし、「ネメシス」(2021年・NTV)でドラマデビュー以降、「あのときキスしておけば」(2021年・EX)、「この初恋はフィクションです」(2021年・TBS)に出演、瑞々しくも躍動的な存在感を放つ窪塚愛流(くぼづか・あいる)さん。</p>
<p>中身が弥白に入れ替わった神楽に好奇心を抱く超肉食系女子・鳥居鈴(とりい・りん)役には、「顔面最強女子」を決める「VoCE」専属モデルオーディションでグランプリを獲得し、「アンラッキーガール!」(2021 年・YTV)でもレギュラーを務める新井舞良(あらい・まいら)さんと、今後の活躍が期待されるフレッシュな俳優陣が集結しました。</p>
<p>そして、弥白と神楽の中身を入れ替える、気まぐれで神出鬼没の神様役は、様々なマンガ原作の実写化を担ってきた実力派、古川雄輝(ふるかわ・ゆうき)さんが具現化。大人の色気で作品にアクセントを加えます。</p>
<p>“好き”は性別も常識も超える!? 女の子に生まれ変わった弥白の想いはケンタに届くのか、前途多難な恋の行方は――。新感覚ラブストーリー開幕！</p>
<h3>役紹介・出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2cfef500ec2bd671bf41986f82b67dd0.jpg" /><br />
◆藤原大祐(ふじわら・たいゆ)/天野弥白(あまの・やしろ)役<br />
同性の親友・ケンタに恋をしてしまう男子高校生。ケンタへ告白した直後、その想いが叶わぬまま交通事故にあう。<br />
神様のえこひいきでケンタ好みの女子・天堂神楽に生まれ変わり、恋愛成就を目指すが&#8230;。</p>
<p>[コメント]<br />
このお話を頂いたのは1年ほど前だったのですが、まだ駆け出したばかりの僕に主演を任せて頂けたことがとても嬉しかったです。喜びが大きい分、同時に強い責任も感じました。<br />
僕の演じる弥白は物語の主人公でありながらも、ケンタといる時は常に2番目。「ケンタが1番で弥白は2番」という意識を大切にして、ふとした時に優しさが垣間見えるように演じました。<br />
入れ替わりを演じる上で、神楽というキャラクターは、女の子に振り切ることができない難しさがありました。ですが、立ち方、歩き方、話し方などの所作は、やはり女性と男性とでは大きく違うので、役作りをする上で研究しました。<br />
この作品は「性の多様性」「愛の自由さ」という社会的テーマを扱いながらも、それをポップに描いているのが見どころです。<br />
原作にはない新たな設定が加えられているのですが、原作ファンの方にも新たな気持ちで楽しんでいただければと思います。</p>
<p>◆桜田ひより(さくらだ・ひより)/天堂神楽(てんどう・かぐら)役<br />
弥白の生まれ変わりの姿。中身が弥白のため、女子としての振る舞いがわからず、自分のことを「オレ」と呼ぶ不思議キャラで人気者に。神楽自身は「他の人生を生きたい」と願い、神様のえこひいきで弥白へ生まれ変わる。</p>
<p>[コメント]<br />
私が恋愛ドラマ!? と驚きましたが、原作を読み進めていくうち、「これは&#8230;ただの恋愛ものじゃない&#8230;!」と、にやけてしまいました。人を好きになり恋をすることは、楽しいだけではなく、傷ついたり落ち込んだり、苦しくなったり辛くなったりもしますが、それでも人間はたった 1 人を愛すること、大切な人を想う気持ちは何よりも美しいなと感じます。<br />
私が演じる「神楽/カグラ」は、中身が男性に入れ替わる難しい役なので、外出時は男性の仕草に注目しながら人間観察し、カッコいいだけではなく、柔らかく、包み込むような優しさを持つキャラクターになるように演じました。<br />
色々な恋愛のカタチがあり、一人一人の物語があります。最終話までそれぞれの恋を応援していただけたら嬉しいです。<br />
余談ですが、右近役の犬・こまちゃんがとにかく可愛いので、そちらもお楽しみにしていただきたいです。</p>
<p>◆窪塚愛流(くぼづか・あいる)/七原ケンタ(ななはら・けんた)役<br />
弥白の親友。女子の扱いがうまいモテ男。弥白とは最強のイケメンコンビを組んでいると思っていたが、まさかの弥白からの告白に戸惑う。</p>
<p>[コメント]<br />
青春学園ドラマに出演できることがとても嬉しかったです。脚本を読んだ時にクスッと笑えるところや涙するところもあり、撮影が待ち遠しかったです。これまで出演したドラマの中でも登場シーンや台詞が一番多かったので、ひたすら壁にぶつかりましたが、その壁は”苦”ではなく、とても楽しかったです。<br />
ケンタは女の子がキュンとすることをサラッとこなす、とてつもない”チャラ男”ですが、人に流されずナヨナヨせず、真っ直ぐに自分の気持ちを貫く男でもある。そんな姿を演じたいと思いました。<br />
僕自身、このドラマを通して”好き”とは何か、どういうことなのかと考えさせられました。正解なんてないんじゃないかと感じることもあります。皆さんにとって“好き”とは、どういうことなのか。ケンタと一緒に考えてみませんか?</p>
<p>◆新井舞良(あらい・まいら)/鳥居鈴(とりい・りん)役<br />
ケンタの元カノ。ポジティブで男前な超肉食系女子。弥白が生まれ変わった神楽に興味を持ち親友になるが&#8230;。</p>
<p>[コメント]<br />
出演が決まった時、素直にめちゃくちゃ嬉しくて喜びました。鈴は喜怒哀楽がハッキリしていて、人一倍情に熱く、強い、すごく魅力的な女の子なので、愛くるしく思ってもらえるよう、大切に丁寧に楽しく演じました。<br />
原作はどう演じようか考えながら読んでいくのがとても楽しかったです。脚本も印象に残るセリフが多く、話の展開も惹きつけられました。みんなそれぞれ自分の役割を一生懸命こなしている姿を見て、私もこの作品を素敵なものにするために、もっともっと追求してパワーアップしたいと思いながら撮影に臨みました。<br />
皆さんにこの作品をお届けできる日を私も待ち望んでいます!ぜひ楽しみに待っていてください!</p>
<p>◆古川雄輝(ふるかわ・ゆうき)/神様(かみさま)役<br />
寂れた神社で日々、暇を持て余している神様。ケンタへの気持ちを確かめるためにお百度参りしていた弥白に興味を持ち、生まれ変わりのチャンスを与える。気まぐれで神出鬼没。しかし、その過去には秘密が&#8230;。</p>
<p>[コメント]<br />
とても貴重な役柄である神様を演じることとなり、撮影がとても楽しみになりました。基本は原作のイメージを大切にしながら演じたいと思い、自由に動けてお芝居の選択肢が多いキャラクターでもあるので、色々試しながら演じさせていただきました。<br />
そして、以前よりお世話になっている森谷プロデューサーと再度お仕事ができ嬉しかったです。<br />
本作品は、同性同士の恋愛物語に転生の要素も含まれる面白い作品だと思いました。私より若いキャストの方々が多い現場で、本当の学校の様に楽しい雰囲気の中、スタッフ・キャストの皆様と良い作品が作れるように頑張って撮影しました。<br />
性別や見た目ではなく、人が人を愛しく思う姿をお楽しみください。また、神様の相棒であるワンちゃんの右近のお芝居がとても可愛いのでご注目ください。</p>
<p>■原作者・小村あゆみ コメント<br />
(ドラマ化が決まった時は)「えっ?本当に?大丈夫かな!?こんなに実写しにくそうな漫画なのに!?」と思いましたが、とても嬉しかったです。<br />
全部のシーンが楽しみですが、一番楽しみなのは弥白が神楽になった後。&#8230;神様や右近ちゃんが実写でどう表現されるのかもとても気になります!<br />
漫画を描いている時はキャラクターの人生を追いかけることに必死でしたが、この作品を通して、みなさんが「自分だったらどうするかな?」って考えてみるきっかけになれば嬉しいです。<br />
プロの方々が作ってくださった新しい「神様のえこひいき」。私も皆様と同じ新鮮な気持ちで拝見いたします!どうぞよろしくお願いいたします!</p>
<p>■原作情報<br />
「神様のえこひいき」小村あゆみ(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
各電子書店で原作コミック 1~2 巻無料キャンペーン実施決定!<br />
12/1(水)より順次開始~12/13(月)まで<br />
https://news.hulu.jp/kamieko02<!-- orig { --><a href="https://news.hulu.jp/kamieko02" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97633" rel="noopener" target="_blank">「良い人を引き付けるのは人を信頼しているから」『マイルノビッチ』桜井日奈子・二宮崇インタビュー　神尾楓珠＆伊藤あさひの仲良しエピソードも暴露<br />
https://otajo.jp/97633</a></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？<br />
https://otajo.jp/97925<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97925" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマ概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
「オレはケンタのことが好きだ―」親友に告白してフラれた直後、天野弥白(藤原大祐)は、交通事故にあって死んでしまう。しかし、暇を持て余した神様(古川雄輝)の“えこひいき”で、親友・七原ケンタ(窪塚愛流)好みの女の子・天堂神楽(桜田ひより)に生まれ変わり、新たな生活を送ることに。「今度こそ、オレはケンタと恋をする!」と意気込むが、中身が弥白のままの神楽は、思い描いていた女子力を発揮できず、ケンタとの距離は一向に縮まらない。それなのに、ケンタの元カノ・鳥居鈴(新井舞良)から「友達じゃなく、恋愛の好きだわ」と告白されて!?さらに、死んだはずの弥白の身体が生きていることが発覚!でも、中身は神楽に入れ替わっており&#8230;。どうなっちゃうのオレ!?</p>
<p>タイトル:Hulu オリジナル「神様のえこひいき」<br />
配信情報:2022 年 3 月 19 日(土)から Hulu で毎週土曜、新エピソード2話ずつ独占配信<全8話><br />
出演 :藤原大祐、桜田ひより、窪塚愛流、新井舞良、古川雄輝 他<br />
原作 :小村あゆみ 「神様のえこひいき」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
脚本 :北川亜矢子(『東京ラブストーリー』(FOD/Amazon Prime Video)、ドラマ版『ゆるキャン△』シリーズ(テレビ東京))<br />
監督 :松本優作(映画『Noise ノイズ』、『日本製造 メイド・イン・ジャパン』、『湘南純愛組!』(Amazon Prime Video))、杉岡知哉(映画『Bittersand』)<br />
制作プロダクション:アットムービー 製作著作:HJ ホールディングス<br />
（C）小村あゆみ/集英社・HJ ホールディングス<br />
★公式サイト :https://www.hulu.jp/static/kamieko<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/static/kamieko" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★公式 Twitter:@kamiekoHulu(https://twitter.com/kamiekoHulu )</p>
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		</item>
		<item>
		<title>2人しか撮れない！濱田龍臣＆坂東龍汰プロデュースの胸きゅん写真がレアすぎ!! 仲良しメイキング動画付き映画『ハニーレモンソーダ』スペシャルインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/101744</link>
		<comments>https://otajo.jp/101744#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 03:57:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉川愛]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[濱田龍臣]]></category>

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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/359481a48d58cc720ef0fec1332559f0.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！）より、高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんがお互いをプロデュースした胸きゅん写真を含む、ここだけのスペシャルインタビューをお届けします！</p>
<p>さらに！　なんと2人の撮影風景を映像で見ることのできるメイキング動画も!!　仲の良さが伝わってくる2人のやり取りを、ぜひインタビューラストの動画でご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2DSC_0727.jpg" /><br />
本作には、さわやかな胸きゅんシーンが盛りだくさん！　取材中もずっと会話の絶えない、本当に仲良しの濱田さんと坂東さんにお互いをプロデュースしてもらい、映画に負けないキュンキュン写真を撮影してもらいました！　</p>
<p>仲の良い2人だからこそ撮れる距離感や表情の写真はめちゃくちゃ貴重です！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1b45f26effec99f68d7dcbb80b4b5c3e.jpg" /><br />
坂東さんプロデュースの1枚目は、「よくあるやつ！」と、彼女目線で腕が写り込んだ、濱田さんの振り向きショット！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/565ffb11ce71eaab304bcfd275db9bf2.jpg" /><br />
一方、濱田さんプロデュースの1枚目は、二人乗りしている自転車の後ろに乗った彼女目線からの坂東さんの振り返りショット！　しかし、すかさず「これ危なくない？事故るよ？」と坂東さんのツッコミが入りました（笑）。<br />
※今回は、あくまで想像でのシチュエーションです。実際の自転車の二人乗りは危険なのでやめましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/dd51f2040ac82ae6e4779ab72347fa63.jpg" /><br />
そして、濱田さんプロデュースの2枚目は、劇中の内緒ポーズの羽花目線！　界になりきった坂東さんの内緒ポーズをここで見れちゃいます！　めっちゃレア！！！　徐々に真剣になっていった2人は、「もうちょっと笑ったほうがいいね」など、何度も撮り直して渾身のショットを探ってくださいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9de22f500e60594e460af4beb4815265.jpg" /><br />
さらに、坂東さんプロデュースの2枚目は、濱田さんの寝顔！　しかも、上から見下ろしている坂東さんの足が写り込むという、仲の良い坂東さんしか撮れないこちらも激レアショットになりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IMG_1077.jpg" />
<p>2人が試行錯誤している微笑ましい様子をぜひ動画でもご覧ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/265103edaef5e3b170882dd3d8c9d540.jpg" />
<h3>＜インタビュー後編＞ラウールさんと吉川愛さんのあのシーンにキュン！</h3>
<p><strong>――撮影現場で印象に残っていることは？</p>
<p>濱田：</strong>僕は、海のシーンがあると聞いていた前日に足の毛を剃ったんですよ。「キラキラしたシーンだから」と言われて足の毛を剃ったのに、ばんくん（坂東さん）からLINEで動画が送られてきて、吉川さんと夏美さんが「明日オフだって！海のシーンなくなったって～！」と言っていて。え！もう剃り終わったよ？みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺は学校で剃った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>剃ってるの見た（笑）。ばんくんは、服がハーフパンツだったから剃ったんだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そう。めっちゃツルツルにして。</p>
<p><strong>濱田：</strong>海のシーンは水着がまたハーフパンツだからと言って、僕も足だけ毛を剃りました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>めっちゃ嬉しそうに吉川ちゃんとなっつん（岡本さん）が動画撮りまくってたよね。しかも、キラキラの加工みたいなの加えて、ピカーン！みたいな（笑）。「光ってる～！」とか言って。「ツルッツルじゃーん！」って、すごい触られた記憶がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7e35d787d08416e8b3f3c6d7c9afecf3.jpg" />
<p><strong>――映像に映ったお互いの役柄の印象はいかがでしたか？</p>
<p>坂東：</strong>（濱田さんは）刑事っぽかった。</p>
<p><strong>濱田：</strong>なんかわかる（笑）。本当に高校生かな、こいつ？って疑いながら僕も観ていました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>衣装がもう刑事のロングコートに見えちゃって。</p>
<p><strong>濱田：</strong>めっちゃわかる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、かっこよかった。的確に、スパッとアドバイスをする友哉のみんなを俯瞰で見ているところが。やっぱり友哉がいないと、あのグループは絶対に成り立たないし、誰か1人が抜けても成り立たないと観ていて思いました。いいポジションだよね。居ないとダメ、って人は本当に重要だから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>有り難いです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友達でもいるよね、そういうポジションの人。</p>
<p><strong>濱田：</strong>いるいる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あまり話さないけど、絶対にいないと困る。</p>
<p><strong>濱田：</strong>良いこと言うやつ、みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉は、そのポジションだよね。いいな、と思いました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/70092e9ede8f2c3f787a4205c3d5d43a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d9124dab3fba09250a45c6c75d69fa7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d8be21237b37e6f20ef92a10b117d65.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e341c4db7d83076ef463bd2263feca97.jpg" />
<p><strong>――坂東さんの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>ばんくんは、本当にそのまんま。でも、普段よりもう少し精神年齢をマイナス5歳くらいにした感じで、観ていて、すごく楽しんでいるな、と感じました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>こんなにオンもオフも、ありのままで居られる現場はあまりないので、初めてでした。終始、本当に素で居ることができて、「ああ、息してる～」って思いました（笑）。</p>
<p><strong>――演じられた役柄とご自身に近い部分はありますか？</p>
<p>濱田：</strong>俯瞰しているという面では、似ているのかなと思いますけど、そんなに良いことしか言わないってほど、良いことばっかりは言ってないな～。僕は無駄話が過ぎるところがあって。もうちょっと黙っていればいいのに、黙れないんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にそう。なんだかんだで一番口数多いよね。僕も行動がうるさかったりはするけど、そこまでベラベラ喋っているわけじゃないんですよ。たっつん（濱田さん）はずっと喋ってる。</p>
<p><strong>濱田：</strong>口数でいうと、ダントツです！</p>
<p><strong>坂東：</strong>しかも、みんながそこまで興味のないようなことをずっと喋ってる。だから、段々みんなも無視していく（笑）。相槌もなく。</p>
<p><strong>濱田：</strong>「あ、こういう空気きたな～。どうしようかな、喋りたいんだけどな～」みたいな（笑）。現場とかで喋っていないと、たぶん寝ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にずーっと喋ってたよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6315a809a6f302e938b0299f39d3db7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/076d1c35fd8add8ee83d265a6299f0a5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f5f3b61e226d69e124a5546d57b0345e.jpg" />
<p><strong>――お二人は今作が初共演ですか？</p>
<p>坂東・濱田：</strong>初共演です。</p>
<p><strong>――すごく仲が良さそうに見えます。お互いの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>こんなにもパーソナルスペースのない役者が今の日本にいたんだ、くらいの衝撃です。褒め言葉ですよ！</p>
<p><strong>坂東：</strong>ニューヨーク生まれ、ヒップホップ育ち、みたいな（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>すごかったんですよ、最初は一瞬戸惑いました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕のほうこそ、こんなにもパーソナルスペースがない役者が日本に存在するんだ、と思いました。すごいんですよ、僕の家に来て、冷蔵庫を勝手に開けて「ビール、もう1本ない？」みたいな。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手には開けてない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕が寝ているベッドに入ってきましたからね。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>濱田：</strong>いや、違うんですよ！　僕が床で寝ていたんですよ。そうしたら、途中で2人ともトイレに行きたくなって目が覚めて。夜8時くらいには寝たんですけど、次の日、朝早かったので早めに寝たものの、そうすると早めに起きちゃうじゃないですか。12時くらいになったら2人とも目が覚めてトイレに行って、僕がもう1回床で寝ようとしたら、（坂東さんから）「え、こっちで寝なよ」って言われたんです。だから、入ったんだよ？</p>
<p><strong>坂東：</strong>言ったらしいです（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手に入ったらヤバいですよ、僕。</p>
<p><strong>坂東：</strong>まあ、だからお互いあまりパーソナルスペースがない。僕も（濱田さんの）最初のイメージはすごいフレンドリーで話しやすくて、気が使えて、なんか貫禄があるなって。いろんな意味で、お腹も。※濱田さんのお腹をさする。</p>
<p><strong>濱田：</strong>やめてやめて（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>貫禄がすごいな、と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c2153c0bd754e6e1bacf565f20b2e67a.jpg" />
<p><strong>濱田：</strong>確かに、僕は人見知りをしたことがなくて。</p>
<p><strong>坂東：</strong>しないだろうね～。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ばんくんは、もう人見知りという単語を知らなそう。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕の辞書に「人見知り」はない。</p>
<p><strong>濱田：</strong>僕もそのタイプですけど、自分から最初に話しかけに行くときだけ、少し勇気が必要で、1回話してしまえばもう仲良し！みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺らは思いっきり歯車が噛み合ったよね！</p>
<p><strong>濱田：</strong>ガシャン！と。これだー！みたいな（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>やっぱり吉川ちゃんとラウールが、究極の人見知りだから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>あの2人だけのシーンは、大変そうだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>遠目に見ていたけど、やばかった。2人とも、ずっと真っ直ぐ前を見てる（笑）。大丈夫かあ？と初日に思って。</p>
<p><strong>濱田：</strong>自分だったら、それは絶対に耐えられない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>何か話しかけちゃうよね、「暑いね～」とか。ラウちゃん（ラウールさん）はまじでずっと前を見てたな（笑）。でもそれも徐々に緊張がほぐれていって、最終的にはキャッキャずっと笑ってたよね。</p>
<p><strong>――ラウールさんと吉川さんは、役柄のままという感じなんですか？</p>
<p>濱田：</strong>そうですね、口下手というか。</p>
<p><strong>坂東：</strong>だから、最初のオウム返しして「おはよう」の練習をする、という2人のシーンは、本当にまだ打ち解けていない空気感で始まった撮影だったので、完成した映像を観たときにそれが感じられて、良い効果になったのかな、と思いました。2人の人見知りの性格があのシーンに出ていて、キュンとしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ccb5b94974bf68ae9b20ba524d8ee8f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9911135579690f5f79c616fc17e01456.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/77ef44e5b1bf0a0b162c8d0cede97e01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cf88ba4a910c62b469cf5dbc18df64db.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ebbd4a331a68a7f22c1c865b6ac7fd4c.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>仲が良すぎる！メイキング動画</h3>
<p>2人が一生懸命ラウールさんと吉川愛さんの劇中シーンを再現する様子や、胸キュンシチュエーションを考えている様子を動画でお届けします。可愛すぎるやり取りは必見です!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x6SmgqMB7Io" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ハニレモ』ラウール＆吉川愛の胸きゅんシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現！メイキング動画<br />
https://youtu.be/x6SmgqMB7Io<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x6SmgqMB7Io" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『ハニーレモンソーダ』は絶賛公開中。ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花の胸キュンシーンを濱田さん・坂東さんで再現した前編の記事もぜひご覧ください！</p>
<p><a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊17巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>桜色のふわふわフリルにうっとり！CLAMP描き下ろし『カードキャプターさくら』至極のメモリアルフィギュア</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 08:04:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[CCさくら]]></category>
		<category><![CDATA[CLAMP]]></category>
		<category><![CDATA[カードキャプターさくら]]></category>
		<category><![CDATA[グッスマ]]></category>
		<category><![CDATA[グッドスマイルカンパニー]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュア]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>

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		<description><![CDATA[CLAMPが描き下ろし『カードキャプターさくら』1/7スケール「木之本桜」メモリアルフィギュアが、CLAMP FANS・グッドスマイルオンラインショップ限定商品として予約受付中！ それは、未来へ続く約束。 画業30周年の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub3-10.jpg" /><br />
CLAMPが描き下ろし『カードキャプターさくら』1/7スケール「木之本桜」メモリアルフィギュアが、CLAMP FANS・グッドスマイルオンラインショップ限定商品として予約受付中！</p>
<h3>それは、未来へ続く約束。</h3>
<p>画業30周年の創作集団CLAMPと、2021年に創立20周年となったグッドスマイルカンパニーとのコラボレーション企画。連載25周年をむかえた『カードキャプターさくら』の「木之本桜」をCLAMPが描き下ろし、フィギュア化。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub1-8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub2-10.jpg" /><br />
みずみずしく華やかな花々、たっぷりとしたフリルと連なるパール装飾が美しいドレス、ふわりと微笑むさくらちゃんの可憐な表情など、イラストに描かれたひとつひとつの魅力を丁寧に立体化しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/main-9.jpg" /><br />
美麗すぎてうっとりと見惚れてしまう、至極のメモリアルフィギュアを、ぜひお迎えください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub4-7.jpg" /><br />
・グッドスマイルオンラインショップ購入特典　≪ サンキューカード≫<br />
※サンキューカードは2021年9月より随時発送予定です。<br />
※デザインは変更される可能性が御座いますので予めご了承ください。</p>
<h3>商品情報</h3>
<p>商品名   ：木之本桜 Always Together ～ Pinky Promise ～<br />
作品名   ：カードキャプターさくら<br />
発売月   ：2023年8月<br />
価格 　   : 52,000円(税込)<br />
仕様 　  ：ABS&#038;PVC 塗装済み完成品・1/7スケール・専用台座付属<br />
全高 　  ：約530mm（台座含む）<br />
原型制作：河原隆幸<br />
制作協力：ねんどろん<br />
彩色      ： 河原隆幸<br />
発売元   ：グッドスマイルカンパニー<br />
販売元   ：グッドスマイルカンパニー</p>
<p>※画像は実際の商品とは多少異なる場合があります。 予めご了承ください。<br />
※商品の塗装は彩色行程が手作業になるため、 商品個々に多少の差異があります。 予めご了承ください。<br />
※台座は試作品です。 実際の商品とは異なる場合がございます。<br />
※商品画像掲載の際は、 以下の著作権表記の記載をお願いいたします。<br />
(C)CLAMP・ShigatsuTsuitachi CO.,LTD.／講談社</p>
<p>https://clamp-fans.com/ja/shop<!-- orig { --><a href="https://clamp-fans.com/ja/shop" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->  　（CLAMP FANSご予約ページ）<br />
https://goodsmile.link/3kVKPJt<!-- orig { --><a href="https://goodsmile.link/3kVKPJt" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->    　（グッドスマイルオンラインショップご予約ページ）<br />
予約受付期間：2021年7月27日(火)12:00～2021年9月29日(水)21:00</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/101197" rel="noopener" target="_blank">懐かしくてカッコいい！CLAMP原作アニメ『魔法騎士レイアース』伝説の3魔神が初プラキット化　劇中のダイナミックなアクションを再現可能<br />
https://otajo.jp/101197</a></p>
<p>はにゃ～ん♪　『CCさくら』“封印の杖”がドライヤーに！　まるでCLAMPの世界から飛び出してきたみたい<br />
https://otajo.jp/59684<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/59684" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』エモさ溢れるクランクアップ写真公開！応援グッズ持ち込みOK＜サイレント応援上映＞も開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/101370</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:28:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ハニーレモンソーダ]]></category>
		<category><![CDATA[ハニレモ]]></category>
		<category><![CDATA[ラウール]]></category>
		<category><![CDATA[吉川愛]]></category>
		<category><![CDATA[坂東龍汰]]></category>
		<category><![CDATA[堀田真由]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[岡本夏美]]></category>
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		<category><![CDATA[濱田龍臣]]></category>

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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！ 今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ebbc263f1046708408337ac5d8d8f020.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！</p>
<p>今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔がまぶしすぎるしゅわきゅん全開！とっておきのエモさ溢れる＜クランクアップ写真＞を、当時の様子と合わせて特別に公開!!</p>
<p>まず、本作で主人公・三浦界を演じたラウールさん(Snow Man)や、ヒロイン・石森羽花を演じた吉川愛さん、そして2人の友人を演じた濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんは同じ教室内での撮影を持ってクランクアップ。</p>
<p>神徳幸治監督より一人一人に花束がプレゼントされると、<br />
「恋愛映画に出演するのは久しぶりで緊張したんですけど、本当に楽しく撮影をすることが出来ました。 素敵な共演者、スタッフの方々に囲まれて本当に幸せでした。また皆さんとお仕事が出来るように頑張ります!」(吉川)</p>
<p>「20歳になって初めての撮影現場で、心新たに俳優・濱田龍臣の新しいステージとして頑張りたいと思ってました!⻘春モノの作品に出られるのがあまりなかったので、このような作品に出られるのが嬉しかったです。」(濱田)</p>
<p>「久々に本気でキュンキュンさせていただいて、本当に楽しかったです!素敵なキャスト、スタッフのみなさまと一緒に約1か月「ハニレモ」に関われて嬉しかったです。」(坂東)</p>
<p>「撮影が楽しくてあっという間でした。こういうご時世に、日常が素敵だと思える作品に携わることができて、本当に素敵なことだと思いました!」(岡本)<br />
と、それぞれが笑顔で感謝の言葉を語りました。</p>
<p>挨拶のトリを飾ったのは本作が映画初単独主演となったラウールさん。<br />
「本当に経験が浅くて、初めてのことばかりでした。初めて“きゅん”をやるし、初めて大きな役をやらせてもらうし、プレッシャーと緊張が凄かったです。でも現場に着くと、温かい共演者の皆さんとスタッフさんがいて、それが本当に安心できて、ありがたかったです。本当にありがとうございました!」<br />
と17歳(撮影当時)らしい弾ける笑顔で感謝を伝えました。</p>
<p>ラストは、全員が花束を持って、笑顔はじけるしゅわきゅんジャンプを披露！　最後までホントの同級生さながらの仲の良さが窺える撮影現場となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a1866ae63a4ad946d9357845eb860c12.jpg" /><br />
一方、界の元カノ・芹奈を演じた堀田真由さんは別日でのクランクアップとなったものの、ラウールさんほか共演者が祝福に駆け付けるという一幕も。</p>
<p>クランクアップに際して堀田さんは、<br />
「芹奈は皆さんと同じクラスではないので、輪に入っていけるか不安だったけど、本当に皆さんが優しい現場でした!こうして制服を着て、眩しすぎるほどの⻘春を皆さんと送れて本当に楽しかったです!」<br />
と笑顔で語りました。</p>
<p>映画本編では、みんなでお弁当を食べたり、休みの日に集まって勉強したりと、眩しいくらいに輝いている高校生の⻘春を演じた6人。そんな6人にとっては本作の撮影現場も「⻘春」であったことが伝わる写真となっています！</p>
<p>また、濱田さん＆坂東さんのインタビューでは「見ているだけで幸せになれる現場」「あの瞬間に戻りたい」「ハニレモの現場が世界平和」の言葉も出たほど！　そちらのインタビューもぜひご覧ください。</p>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<h3>【サイレント応援上映】の開催が決定!</h3>
<p>7月27日(火)のツイート応援上映では「#ハニレモでプルプル」がトレンド入り！　そして、応援グッズ持ち込みOK【サイレント応援上映】の開催が決定！</p>
<p>絶賛大ヒット上映中の本作において、去る7月27日(火)には【ツイート応援上映】を全国の劇場で開催。ツイート応援上映とは、全国の劇場で映画を見ながらツイートで応援するという特別上映で、日本全国で同じタイミングで映画を観ている人と一緒に盛り上がるという企画。</p>
<p>事前のイベントで主演のラウールが考えた「#ハニレモでプルプル」というハッシュタグとともに、全国の「ハニレモ」ファンが映画に登場する胸きゅんセリフや感想を一⻫にツイート！　Twitterには本作の胸きゅんセリフや感想で埋め尽くされ、その日のTwitterでトレンド入りするなど、大きな話題となりました。</p>
<p>そして、応援グッズ持ち込みOKの【サイレント応援上映】の開催も決定！　指定の上映回に限り、サイリウムやうちわなどの応援グッズを持ち込み、自由に楽しめる鑑賞形態となっているサイレント応援上映。</p>
<p>拍手や手拍子で盛り上がるもよし、応援グッズを持っていて応援するもよし、映画のイメージカラーである⻩色や水色、レモン柄の洋服をきていくもよし！　声は出せないけれど、鑑賞中の熱い想いを、拍手や手拍子、ペンライトで盛り上げながらぜひ全国の劇場で一緒に盛りあがってください！</p>
<p>詳細は公式ホームページをチェック！　夏休みもいよいよ本番！　まだまだ続く「ハニレモ旋風」から目が離せません!!</p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月号〜連載開始/既刊1〜17巻(以降続刊)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治 ■脚 本: 吉川菜美 ■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹 ■制作:オフィスクレッシェンド<br />
公式ホームページ<br />
https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:31:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画が7月9日(金)より絶賛公開中！　高嶺友 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/10DSC_0894.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画が7月9日(金)より絶賛公開中！　高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんが劇中の名シーンを再現したスペシャル撮り下ろし写真を含むインタビューをお届けします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0720.jpg" />
<p>本作には、スクリーンいっぱいに繰り広げられる胸キュンシーンが満載！　そこで、ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花のドキドキの胸キュンシーンを、なんと今回は濱田さんと坂東さんに再現してもらいました！</p>
<h3>撮影の感想</h3>
<p><strong>坂東：</strong>吉川ちゃんとラウちゃんになりきるのは、ちょっと恥ずかしかったよね？</p>
<p><strong>濱田：</strong>恥ずかしいもあるんだけど、ちょっと申し訳ない気持ちにもなっちゃって。</p>
<p><strong>坂東：</strong>確かに（笑）。申し訳なかったよね、俺らで再現するから（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>男同士で再現するものじゃない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>せめて男女だよね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>せめて僕が岡本さんであるべき。悟・あゆみVer.みたいなね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉・芹奈Ver.とかね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>これはもう、あゆみ・芹奈Ver.を見せてもらうしかない。</p>
<p><strong>坂東：</strong>確かに、どこかでそれはやってもらわないと。</p>
<p><strong>濱田：</strong>結構大変でしたね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>照れちゃって。彼氏彼女感が恥ずかしかったね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>一番恥ずかしかった（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>内緒ポーズの目線とか……。色々あるんで、ぜひ！</p>
<p><strong>濱田：</strong>楽しんでください、皆様。</p>
<p><strong>坂東：</strong>ラブラブしてます（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/5DSC_0851.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6DSC_0854.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/1DSC_0843.jpg" /><br />
界役を坂東さん、羽花役を濱田さんが務め、ときどきふざけ合ったり、照れながらも2人になりきった渾身の表情はさすが！　予告映像でも使われている、あの内緒ポーズも……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/92d047ea54b187e9e46204b078072a36.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/2DSC_0847.jpg" /></p>
<p>内緒ポーズは界と羽花の立ち位置が逆になってしまいましたが、2人とも表情は完璧！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7fe4c6eba5ff42a90c0bde63dd0b5fd8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7DSC_0868.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/8DSC_0869.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/fa72f163718274415f0958a34c02d5f7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0872.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0877.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9DSC_0893.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/12DSC_0905.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/13DSC_0912.jpg" />
<p>最後は2人でスマホの動画を観ているシーン！　すでに映画を観た人は、どのシーンかわかりましたか？　まだ観ていない人は、2人の再現度をぜひ映画館で確認してください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/11DSC_0895.jpg" /><br />
坂東さんと濱田さんの再現ですら、こんなに楽しそうでドキドキときめく胸キュンシーン！　ラウールさんと吉川さんVer.は必見ですよ！</p>
<h3>＜インタビュー前編＞ハニレモの撮影現場が「世界平和」</h3>
<p><strong>――キャスト解禁時のコメントで、濱田さんは恋愛系の作品への出演が珍しいとおっしゃっていましたが、やはり学園恋愛モノの現場は特別感がありますか？</p>
<p>濱田：</strong>やっぱり自分の学校生活とはまったく違う経験ができるので、すごく素敵だなと思いながら撮影させていただきました。特にこの現場は本当の学校みたいで、仲良しグループで青春してます！という感じが強かったので、良い現場だな～と思いました。ロケ地は遠いところが多かったですが、それも苦じゃないくらい楽しみな通勤時間というか（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>通学でええやん（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>通学か（笑）。楽しみな現場までの行き帰りでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4DSC_0829.jpg" /><br />
<strong>――坂東さんは？</p>
<p>坂東：</strong>僕もキュンキュン青春ラブストーリーみたいなもの系は初めてで、いつかやってみたいな、と思っていました。周りからは「こういう青春ラブストーリーとか出るイメージない！」と言われることも多かったですけど、僕は結構やりたいと言っていたんです。</p>
<p><strong>――待望の出演だったのですね。</p>
<p>坂東：</strong>待望のキュンキュンラブコメ。予想外に緊張したし、芝居をしながら予想外にキュンキュンしちゃいました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3DSC_0782.jpg" /><br />
<strong>――どんなポイントにキュンキュンされたのでしょう？</p>
<p>坂東：</strong>普段言わないようなセリフが飛び交っている現場だったので、くすぐったいな！みたいな感じでした（笑）。僕の青春時代にはなかった“くすぐったさ”だったので。僕はもう、1ミリもくすぐったくない青春時代を過ごしてきたので、なんか良かったよね？</p>
<p><strong>濱田：</strong>良かった。</p>
<p><strong>坂東：</strong>（ハニレモの現場に）戻りたいもんね、もう。</p>
<p><strong>濱田：</strong>戻りたい！　高校生活じゃなくて、あそこに戻りたい！</p>
<p><strong>坂東：</strong>あの瞬間に戻りたい。何かつらいことがあったら、「ああ、ハニレモ戻りたい……」って思うくらい、楽しかったです。</p>
<p><strong>濱田：</strong>楽しかった～！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<p><strong>坂東：</strong>キャストの皆さんのバランスもすごく良くて。</p>
<p><strong>濱田：</strong>見ているだけで幸せになれる現場って、なかなかないです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そこに居るだけでいいもんね。みんなで特別なことをしなくても、普通に楽しい。</p>
<p><strong>濱田：</strong>喋っているのを見ているだけでいい。</p>
<p><strong>坂東：</strong>世界平和ってああいうことだよね。</p>
<p><strong>濱田：</strong>そうだね、アレが世界平和よ（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あの空気が世界平和。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ラウちゃん（ラウールさん）が居て、それをかわいがってるばんくん（坂東さん）と夏美さんがいて、それを見ている吉川さんと堀田さんがいるっていう構図だけで、焼酎3杯くらいイケる（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そこに、ちょこちょこおじさんっぽいことを言う、たっつん（濱田さん）が入る（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>それだけで、ごはん5杯くらい食べられるもん。</p>
<p><strong>坂東：</strong>ずーっと、たっつんが「ラウちゃん、かわいいね～」とか言っていて、お前もかわいいよ！自分のこと何歳だと思ってるんだよ！と思った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>（坂東さんに）普通に怒られましたからね（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、終始楽しかったね。</p>
<p>次回の記事では、インタビュー後編と、今回の再現撮影メイキング動画に加え、お互いでプロデュースした胸キュン写真を公開するのでお楽しみに！</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング<br />
https://otajo.jp/98753</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>飯島寛騎のピアノ演奏姿に奥野壮も魅せられる「かっこよく、美しく、儚く弾く」ドラマ『悪魔とラブソング』撮り下ろし2ショットインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/100799</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Jul 2021 02:01:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Hulu]]></category>
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		<description><![CDATA[集英社の少女マンガ誌「マーガレット」とオンライン動画配信サービスHuluがタッグを組み、不朽のマーガレット作品を《継続的に連続ドラマ化＆Huluにて独占配信》する珠玉の恋愛ドラマシリーズ「マーガレット Love Stor [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9844.jpg" /><br />
集英社の少女マンガ誌「マーガレット」とオンライン動画配信サービスHuluがタッグを組み、不朽のマーガレット作品を《継続的に連続ドラマ化＆Huluにて独占配信》する珠玉の恋愛ドラマシリーズ「マーガレット Love Stories」の第2弾となるHuluオリジナル『悪魔とラブソング』全8話が、Huluにて一挙独占配信中。浅川梨奈さんとともにW主演を務める飯島寛騎さんと、二人の同級生を演じる奥野壮さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、“悪魔のような”転校生マリア（浅川梨奈）がクラスにやってきたことで、“ワケあり”クラスメイトたちの偽りの平和な日常が壊されていき、それぞれが本当の自分と向き合っていく様を描く、異色の音楽青春群像劇。</p>
<p>言葉を飾らず、常に本音を話してしまうがゆえに、“悪魔”と呼ばれる主人公・可愛マリアによって自分自身と向き合い、変わっていく同級生を演じる、目黒伸役の飯島寛騎さんと、神田優介役の奥野壮さんにお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9887.jpg" /><br />
<strong>――本作は原作がある作品ですが、演じられたキャラクターの印象を教えてください。</p>
<p>飯島：</strong>目黒伸は、なかなか素直になれない現代っぽい10代というか、現実味のある現代の子という印象です。でも、言葉はちょっと鋭いけれど、優しさが含まれている言動が多いので、そういった部分を大事にしました。</p>
<p><strong>奥野：</strong>神田優介は、“学校に1人はいる、誰にでも優しい子”というのが一番最初の印象でした。原作では「ラブリー変換」という言い方をしていますが、可愛らしい言い方で誰も傷つかない方法を自分なりに解釈して実行できる人。「誰も傷つかないように」って、やろうと思ってもできないことだし、彼なりの悩みや葛藤はあるけど、それでもそういうことを心からしようと思える、本当に心のキレイな子なんだなという印象を持ちました。</p>
<p><strong>――今回、ドラマ版ではラブリー変換はないんですよね？</p>
<p>奥野：</strong>そうなんです、本当に残念なんですけど、ないんですよね～。言ってみたかったです、「ラブリー変換しようよ！」って（笑）。</p>
<p><strong>――ドラマならではの魅力は？</p>
<p>奥野：</strong>それはもう生の人間が演じているところです。</p>
<p><strong>飯島：</strong>うん、ナマモノに変換されている。</p>
<p><strong>奥野：</strong>原作のファンの方は、「別に生の人間がやらなくても……」と思う方がいらっしゃるかもしれないんですけど、生の人間がやるからこそ、キャラクターに息が吹き込まれたり、本当に実在する人物として物語がよりわかりやすくなるのが実写の良いところかなと思います。</p>
<p><strong>飯島：</strong>今回の実写では、つらい言葉だったりが妙に現実味を帯びていて、良い意味ですごく心に刺さる。つらい、悲しい、嬉しい、愛おしい、そういう喜怒哀楽が、なおさら距離が近くなっているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――現実味が増しますよね。</p>
<p>飯島：</strong>つらい時の呼吸の仕方などで視聴者の感情も引っ張られるというのはあるのではないかな、と思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9765.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9793.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9768.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9721.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9725.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9742.jpg" />
<p><strong>――目黒はピアノを弾くシーンがありますが、飯島さん自身が実際に弾いているのですか？</p>
<p>飯島：</strong>はい、バリバリ演奏しています！</p>
<p><strong>――元々ピアノのご経験は？</p>
<p>飯島：</strong>元々はやっていなくて、今回の作品を機に、撮影に入る少し前からピアノ教室に通って練習をしました。本番まで多少時間があったので段階を経て調整していったという感じです。</p>
<p><strong>奥野：</strong>だから、初めて飯島さんの伴奏で合唱の練習をしたときに、「え！すごい！かっこいい！！」と思って。生徒のみんなも「そんなに弾けちゃうんだ!?」みたいな反応でした（笑）。</p>
<p><strong>飯島：</strong>ちょっと女子からの株が上がったもんね（笑）。</p>
<p><strong>奥野：</strong>飯島さんのピアノは本当に素敵だし、ピアノを弾いている姿を魅せるのが本当に上手で。かっこよく、美しく、儚く弾く様子が「なんて素敵なんだ」と思えて、「こういう自分の魅せ方を知っているっていいな」と思いました。</p>
<p><strong>飯島：</strong>ありがとうございます（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9841.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9885.jpg" />
<p><strong>――お互いから見て、演じたキャラクターに似ていると思う部分はありますか？</p>
<p>奥野：</strong>飯島さんとめぐ（目黒）とはやっぱりありますよ！　内面とかではなく、それこそ今とか。スッとしている見た目？　静止しているときの飯島さんがすごいめぐだなって感じます（笑）。</p>
<p><strong>飯島：</strong>ふふふ（笑）。</p>
<p><strong>奥野：</strong>内面はちょっと違うので。お茶目な部分があったり、割と気さくに喋ってくれたりもするので、内面というよりは、外見が似ていると感じます。逆に、僕は神田に似ている部分はないですよね（笑）？</p>
<p><strong>飯島：</strong>うーん、ないかな（笑）。似ているとしたら、神田が1人のときじゃない？</p>
<p><strong>奥野：</strong>確かに。<br />
<strong><br />
飯島：</strong>誰かと対面していないときは、自分だけだから無になるじゃん。神田の人間性とかも表情に出ていたり。それは黙っているときの奥野壮にも通じるし……まあ、人間らしいよね。ただ、誰かといるときは全然違うよね。</p>
<p><strong>奥野：</strong>違いますね。</p>
<p><strong>飯島：</strong>やっぱり、（奥野さんは撮影現場で）すごい頑張ってたな！と思います。カメラが回っていないところでも生徒役のキャストさんとコミュニケーションを積極的に取るようにしていて。僕は逆に黙って見ていたんですけど。</p>
<p><strong>奥野：</strong>僕は元々そういうことがあまり得意じゃないタイプなんです。今回は、神田という役的にもコミュニケーションをみんなと取って仲良くしたほうがいいな、と自分の中で思っていたので、現場でいろんな人とお喋りしていました。そうじゃないと普段だったら喋らないですね（笑）。割と静かな方なので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9716.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9736.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9805.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9808.jpg" />
<p><strong>――事務所の先輩後輩でもあり、よく知っている仲だと思いますが、お互いの“悪魔だな”、“小悪魔だな”と感じる一面を教えてください。</p>
<p>奥野：</strong>飯島さんは、それこそピアノをサラッと弾いたりするところ。「サラッと」と言っても、事前に準備されている努力があってこそなんですけど、それでもサラッとこなしているように感じさせる姿とか、何でも出来そうな雰囲気が女性に魅力的に映る悪魔なのかな、と思います。</p>
<p><strong>飯島：</strong>壮は、紳士さ。そこは神田と少し似ているところでもあるんですけど。さり気ないスマートさが、意外とグッとくるんじゃないかなって。普段、女性と対面しているときにスマートな気遣いができたり。そこが悪魔とは言わないですけど、でも男からしたら悪魔ですよね？「カッコつけやがって！」と思います（笑）。まだ二十歳なのに、そういう大人っぽい色気があるところが、奥野壮の悪魔な部分なんじゃないでしょうか。“さり気なく”がやっぱりかっこいいよね（笑）。</p>
<p><strong>奥野：</strong>（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9754.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9757.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9810.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9812.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/DSC_9850.jpg" />
<p><strong>――では、改めてドラマの見どころとメッセージをお願いします！</p>
<p>飯島：</strong>前半は各話ごとにキャクターにフォーカスが当たっていて、比較的、重たいストーリーにはなっていると思うんです。人間関係や恋愛が上手く進まないとか、過去の壁だったりが描かれ、そこを経て後半から一気に加速していくので、どんどん作品に引き込まれる世界観になっていると思います。ぜひ、一挙2日間くらいで観てほしいですね（笑）。それくらい魅力的な作品です。</p>
<p><strong>奥野：</strong>学生ならではの葛藤だったり、マリアと関わることによっての人間の心情の変化や人としての成長が上手く描かれているドラマだなと思います。そこにプラスして恋愛的なちょっとキュンとするシーンだったり、もちろんピアノ、歌など音楽的な要素など、いろんな楽しみ方ができるドラマだと思います。コツコツ観るでもいいですし、一気に観てもいいですし（笑）、ぜひ、たくさんの方に観ていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bsGRna_SaYs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Huluオリジナル「悪魔とラブソング」<br />
Huluで全話独占配信中【全8話】<br />
出演：浅川梨奈　飯島寛騎　奥野壮　小野花梨　山之内すず　／　吉田志織　堀部圭亮<br />
原作：「悪魔とラブソング 新装再編版」桃森ミヨシ（集英社愛蔵版コミックス刊）<br />
脚本：吉田恵里香　おかざきさとこ　蛭田直美<br />
監督：横尾初喜<br />
主題歌：「Take my hand」FAKY（rhythm zone）<br />
音楽：上田壮一<br />
エグゼクティブプロデューサー：長澤一史<br />
チーフプロデューサー：茶ノ前 香<br />
プロデューサー：大野哲哉　岡宅真由美<br />
制作協力：アバンズゲート<br />
製作著作：HJホールディングス<br />
公式サイト：https://www.hulu.jp/static/akulove/<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/static/akulove/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）桃森ミヨシ／集英社・HJホールディングス</p>
<blockquote><p>【作品あらすじ】<br />
県でトップクラスのカトリック系高校・カトリア女子学院をとある事情で退学になった美少女・可愛マリア（浅川梨奈）。彼女は共学校十塚南高校に転校するが、まっすぐすぎる性格がゆえ、思ったままを言葉にし、周囲の反感をかい孤立してしまう。<br />
誰にも理解されない中で、唯一歌うことだけで自分を元気づけたり感情を表したりしてきた。<br />
しかし、クラスメイトの目黒 伸（飯島寛騎）や神田優介（奥野 壮）たちと関わるうち、少しずつ周囲との関係やマリア自身にも変化が訪れ…。<br />
さらには、マリアの“悪魔のような”核心をついた言動が、平和に見えた同級生たちの日常を揺さぶり始める。<br />
目黒が抱えるピアノに対するコンプレックス、それぞれの嘘、トラウマ、虚勢、うわべだけの友情…素直に生きられないクラスメイトたちの赤裸々な感情が見え始める。<br />
そんな中、クラスで合唱コンクールへの参加の話が持ち上がる。</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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https://otajo.jp/90204</a></p>
<p>吉野北人・神尾楓珠・伊藤あさひ・奥野壮イケメン4人のお泊り暴露や「心でBLしてたから」の胸キュンワードも連発！『私モテフェス』生配信レポ<br />
https://otajo.jp/88630<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88630" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>舞台「あやかし緋扇」江田剛主演で開幕！千年の時を越えた和風ファンタジーラブロマンスがライブエンターテインメントに</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 00:57:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[江田剛さん(ジャニーズ Jr.)単独主演舞台「あやかし緋扇」が6月17日(木)に新宿FACEにて開幕、25日(金)まで上演します。 それは千年の時を越えた ふしぎものがたり くまがい杏子先生による「あやかし緋扇」は、少女 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ff8632764e5a6bd093a64873674af18e.jpg" /><br />
江田剛さん(ジャニーズ Jr.)単独主演舞台「あやかし緋扇」が6月17日(木)に新宿FACEにて開幕、25日(金)まで上演します。</p>
<h3>それは千年の時を越えた ふしぎものがたり</h3>
<p>くまがい杏子先生による「あやかし緋扇」は、少女漫画界の老舗ともいえる「Sho-Comi」(小学館)で2011年から2013年にわたり連載され、単行本の累計発行部数は200万部を超える人気コミックスです。</p>
<p>クラスメイトと試した“こっくりさん”をきっかけに霊に狙われるようになったヒロイン・唐沢未来と、除霊の力で彼女を守る神社の跡取り息子・神山陵の冒険を描き、美しい筆致で描かれるホラー要素も人気を博した、和風ファンタジーラブストーリーとなっています。</p>
<p>主演・神山陵役に、江田剛さん。天然でおとぼけ男子、しかし未来を守るため「除霊」を始めると、頼りになるかっこいい男子に変貌&#8230;そんな二面性をもつ人物を、実直で誠実な演技と、数多くのステージで磨き抜かれたパフォーマンスで表現します。</p>
<p>そして、勝ち気で運動神経バツグンなヒロイン・唐沢未来役を、花影香音さんが演じます。</p>
<p>演出を手がけるのは、今村ねずみさん。ファンタジックなラブロマンスを、ダンスやアクションを交えた演出で描く、新たなライブエンターテインメントが誕生します。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ER5_4389.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ER5_6095.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ER5_7577.jpg" />
<blockquote><p>「あやかし緋扇」あらすじ<br />
唐沢未来(花影香音)は、学校で“こっくりさん”をしたことをきっかけに霊に襲われる体質が発現してしまう。<br />
そんな未来を命がけで護ってくれる、神社の跡取り息子の神山陵(江田剛)。<br />
「未来のことが好きだから、ずっと護りたい。」と陵に言われ、最初は戸惑う未来だが陵の気持ちの強さを知り、護ってもらうことを決意する。<br />
懸命に未来を護る陵だが、未来を襲う霊の数は日に日に増えていく。<br />
その理由を探るため、陵、未来たちは京都へ。<br />
そこで 2 人の前世、そして未来が霊に狙われる原因となった過去の因縁が明らかに―。<br />
そして陵と未来は、未来を狙う転校生の桜咲さくら(永島聖羅)、龍羽(冨岡健翔)、<br />
そして一連の事件の黒幕の存在とともに、前世と現世を巻き込む大きな運命の渦に巻き込まれていく―</p></blockquote>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・江田剛(ジャニーズ Jr.)<br />
僕の演じる陵はとても純粋でまっすぐな少年で、僕自身より年齢がずっと下なので、僕が自然に演じるとかっこよくなりすぎてしまう(笑)。細かな仕草ひとつにも、陵のピュアさがあらわれるはず。それぞれのキャラクターや関係性を、(演出の今村)ねずみさんを中心に、みんなでじっくり話して、ひとつひとつ丁寧に作り上げてきました。いよいよ開幕ですが、もっともっと、高みに行ける、というのが見える気がします。モノづくりの現場で一切妥協しない、色々な先輩たちの座長の背中を見てきて、身についたスタンスです。僕の場合は、引っ張っていく、というより、手を取り合って皆で頑張っていこうよ、というタイプですが&#8230;。<br />
(今村)ねずみさんの大きな船に、カンパニーみんなでしっかり乗っかって行けば、今までにないものが創れると思っています。<br />
公演が延期になってしまい、1 年お待たせしました。待っていただいたからこそ、楽しみにしてくださっているお客様の度肝を抜きたい。期待値を越えていきたいです。<br />
愛がテーマの作品だと思います。登場人物それぞれの、色々な愛、そして、ねずみさんをはじめ、僕たちの作品に対する愛を、エンターテイメントに対する愛を、観ていただけたらと思います。</p>
<p>・花影香音<br />
いよいよ初日、ワクワクドキドキが止まらなくて、待ち遠しいです。稽古では出来ない自分が毎日悔しくて。泣くこともありましたし、必死でした。その度に、皆さんに励まして、支えていただきました。舞に、歌に、覚えることも沢山あって、とても濃密な稽古でした。朝、一番に稽古場入りして、という日々で体力もついたかなと思います。所作などもとても難しかったですが、お客様に何とか楽しんでいただきたい、その一心でしたね。充実感が楽しかったです。<br />
私は舞台の経験が豊富ではないので、江田さんが色々なこと教えてくださいました。コミュニケーションがとても大事なお芝居なので、積極的に出演者みんなとコミュニケーションをとって下さったりと、とても頼りがいのあるお兄さんのような存在です。<br />
今回、初めて劇中でソロ曲を歌います。とても緊張しますが、素直になれない未来の、陵に対する気持ちを表現する曲です。舞台上で未来として生きられたら、と思います。楽しみにいらして下さい。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル:舞台「あやかし緋扇」<br />
原作:くまがい杏子(小学館) 演出:今村ねずみ 脚本:藤吉みわ 総合プロデュース:黒谷通生<br />
出演:<br />
神山陵&#8230;江田剛(ジャニーズ Jr.)<br />
唐沢未来&#8230;花影香音 桜咲さくら&#8230;永島聖羅 桜咲龍羽&#8230;冨岡健翔(ジャニーズ Jr.)<br />
聖真人&#8230;釣本南 麟夜&#8230;阿部快征 唐沢青治&#8230;葉山昴 未桜&#8230;藤岡沙也香<br />
嶺羽&#8230;村瀬文宣 祇夕&#8230;高柳明音<br />
八百万&#8230;上島純也、園田玲欧奈、沓掛龍一、川口莉奈、三好右華、菊池咲里<br />
公式サイト http://legendstage.jp/ayakashi-stage/<!-- orig { --><a href="http://legendstage.jp/ayakashi-stage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @ayakashi_stage<br />
公演日 2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 25 日(金) 全 13 公演<br />
会 場 新宿 FACE(東京都新宿区歌舞伎町 1-20-1 ヒューマックスパビリオン新宿歌舞伎町 7F)<br />
チケット料金 8,800 円(税込・全席指定)<br />
※別途ドリンク代 500 円 ※未就学児入場不可<br />
※車いす・障がい者スペースのご利用をご希望のお客様は、お問い合わせまで事前にご連絡をお願いいたします。<br />
企画・制作・製作幹事 レジェンドステージ<br />
主 催 舞台「あやかし緋扇」製作委員会</p>
<p>（C）くまがい杏子/小学館 C舞台「あやかし緋扇」製作委員会</p>
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		<title>浮所飛貴の胸きゅん映像解禁！映画『胸が鳴るのは君のせい』キャスト4名が選ぶ“胸が鳴る”シーン先行公開</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Apr 2021 05:35:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[6月4日(金)より全国公開となる、累計発行部数250万部を突破する名作コミック「胸が鳴るのは君のせい」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)を原作とした実写映画の胸きゅんシーンが解禁！ 主人公の有馬隼人を演じるのは [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/4b08c80c08659da9ec45c858063761e7.jpg" /><br />
6月4日(金)より全国公開となる、累計発行部数250万部を突破する名作コミック「胸が鳴るのは君のせい」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)を原作とした実写映画の胸きゅんシーンが解禁！</p>
<p>主人公の有馬隼人を演じるのは、ジャニーズJr.で唯一「VS魂」のレギュラーメンバーに抜擢されるなど、今年最もブレイクが期待さ<br />
れる、浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズ Jr.)。本作で映画初主演を果たし、その活躍に更に期待が寄せられています。そして、ヒロイン・篠原つかさに白石聖さん、2人の恋のライバルに板垣瑞生さん、原菜乃華さんと今注目のキャストが勢揃いし、甘酸っぱくも切ないラブストーリーを彩ります。</p>
<p>キャスト4人それぞれが選ぶ“胸が鳴る”シーンを詰め込んだ特別映像が解禁となりました！</p>
<p>浮所さんが“胸が鳴る”シーンとして挙げたのは、ほどけてしまったつかさの髪を有馬が束ねる林間学校のシーン。本シーンは原作にはないオリジナルシーンとなっており、納得がいくまで監督と何度も話し合いを重ね、気合を入れて作り上げていた浮所さん。常に「きゅんきゅんさせたい」と話しながら撮影に臨んでいた浮所のこだわりがたっぷり詰まった、女子必見の胸きゅんシーンとなっています。</p>
<p>白石さんは、有馬にフラれたつかさが、有馬の家の前で「まだ諦めないから！」と宣言するシーンをセレクト。2階の窓から顔を出す有馬と、そんな有馬を見上げるつかさの構図が「ロミオとジュリエットの逆バージョンのように見えた」と白石が語るように、有馬を一途に想い続けるピュアで真っ直ぐなつかさの姿と、そんなつかさを笑顔で受け止める有馬の優しさが映し出されたシーンです。</p>
<p>板垣さんが選んだのは、つかさにキスをした長谷部が思いきりビンタをされる衝撃のシーン。花火が上がる中、切ない表情を見せ呆然と立ち尽くす長谷部の姿が印象的なシーンとなっています。撮影では、白石さんのビンタの勢いで板垣さんのイヤーカフが飛んでしまうというハプニングも。本作で3度目の共演となった白石さんと板垣さん、息の合った2人だからこそ作り上げられたシーンとなりました。</p>
<p>原さんの“胸が鳴る”シーンは、麻友がつかさに本音をぶつける緊張感溢れるシーン。「白石さんと対峙する場面は緊張したけど楽しかった」と語る原さんは、本シーンではこれまで見せていた可憐でお嬢様のような印象とは打って変わり、つかさに向かって真っ向から想いをぶつける強気な女の子に変貌。麻友の明かす秘めた想いに胸が締め付けられるシーンです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/624mOrCgYfc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『胸が鳴るのは君のせい』キャストが選ぶ！ドキドキが止まらない特別本編映像<br />
https://youtu.be/624mOrCgYfc</p>
<p>有馬、つかさ、長谷部、麻友、4人の恋の行方と、たった一度しかない高校生活の切なくも眩しい青春に、是非胸を鳴らしてご期待ください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98577" rel="noopener noreferrer" target="_blank">浮所飛貴 初主演映画『胸が鳴るのは君のせい』本予告映像＆美 少年が歌う主題歌「虹の中で」解禁！異例の抜擢に「とても驚きました！」<br />
https://otajo.jp/98577</a></p>
<p>ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！<br />
https://otajo.jp/97217<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97217" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『胸が鳴るのは君のせい』2021 年 6 月 4 日(金)全国ロードショー<br />
出演:浮所飛貴(美 少年/ジャニーズ Jr.) 白石聖<br />
板垣瑞生 原菜乃華<br />
河村花 若林時英 箭内夢菜 入江海斗・浅川梨奈 RED RICE(湘南乃風)<br />
原作:紺野りさ「胸が鳴るのは君のせい」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)<br />
監督:髙橋洋人 脚本:横田理恵 音楽:KYOHEI(Honey L Days)<br />
主題歌:「虹の中で」美 少年/ジャニーズ Jr.<br />
制作協力:ドリームプラス 制作プロダクション:オフィスクレッシェンド 配給:東映<br />
（C）2021 紺野りさ・小学館/「胸が鳴るのは君のせい」製作委員会<br />
公式 HP: munekimi-movie.com<!-- orig { --><a href="http://munekimi-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【STORY】<br />
転校生の有馬に片思い中のつかさ。親友のように仲のいい 2 人は周囲からも「絶対に両思い」と囃し立てられ、ついに告白するつかさだったがまさかの玉砕。「これからも友達」として変わらず優しく接してくれる有馬に対し、つかさは変わらず思い続けることを決意するが、クラスメイトのイケメン・長谷部や有馬の元カノ・麻友の存在によって徐々に心を揺さぶられていく。そして、恋に前向きになれずにいた有馬も一生懸命に恋をするつかさの姿を見て、自分の本当の気持ちと向き合い始め、それぞれの恋と青春が動き出していく。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ラウール＆吉川愛の爽やか度120%な『ハニーレモンソーダ』“数量限定”クリアファイル特典付きムビチケカード解禁！</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Apr 2021 00:26:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画（7月9日(金)から全国公開）の＜クリア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/17408d02df4f39c71d52a8ec09024aae.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画（7月9日(金)から全国公開）の＜クリアファイル特典付きムビチケカード＞の発売が決定！</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p>クリアファイルには、クールで自由奔放、基本塩対応なのに人気者の、レモン色の髪をした高校生・三浦界(ラウール)と、中学生時代は「石」と呼ばれいじめられていた過去を持つ本作のヒロイン・石森羽花(吉川愛)が、レモンを手にした爽やかなビジュアルで片面ずつ登場！</p>
<p>何を考えているか分からないのに、どこか甘く優しい雰囲気が漂う界の表情は、まさに甘酸っぱいレモンソーダ系男子そのもの。本編では、普段はクールでも羽花の前ではよく笑う、界の無自覚なギャップ全開の胸キュンシーンが満載です。</p>
<p>また、内気で目立たないけれど心に強い芯を持つ原石系女子・羽花が、控えめに口を開けて両手でレモンを持つ姿には、彼女の持つピュアな可愛さが滲み出ています。界と出会って輝きはじめる羽花の日常は、「こんな⻘春がしたい!」と大きな感動と共感を呼ぶこと間違いなし！</p>
<p>ここでしか見られない、界と羽花のさわやか度120%のビジュアルがプリントされたクリアファイル特典は数量限定!!　ぜひこの機会にゲットしてしてください！</p>
<h3>ムビチケ発売概要</h3>
<p>■発売日:4月7日(水)ぴあ先行発売/4月9日(金)劇場発売 ■価格:1,500円(税込)<br />
■特典:オリジナルクリアファイル(A4サイズ・全1種)<br />
■発売方法:<br />
【チケットぴあ】 2021年4月7日(水)18:00〜 (https://w.pia.jp/t/honeylemon-eiga/)<br />
・配送料:全国一律350円(税込) ・購入制限:1会計につき2枚まで<br />
【映画館窓口】 2021年4月9日(金) 全国の上映劇場(一部除く)にて 劇場OPEN〜販売<br />
※上映劇場はこちら(https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=honeylemon)<br />
※販売開始時間の詳細は、販売予定の劇場にお問い合わせください。<br />
※オリジナルクリアファイル特典は無くなり次第終了となります。<br />
■注意事項<br />
※前売券1枚につき、クリアファイルを1枚プレゼント致します。<br />
※特典は数量限定です。終了の際はご了承ください。<br />
※舞台挨拶付き上映会など特別興行の際にはムビチケカードはご使用いただけません。予めご了承ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング<br />
https://otajo.jp/98753</a></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
 ■公 開: 2021年7月9日(金)全国公開<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 21:04:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)の実写映画が7月9日(金)から全国公開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/e0130a6615708382f51eb754f6f3d5a7.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)の実写映画が7月9日(金)から全国公開。ついに本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。</p>
<p>Snow Manのラウールさんが主人公・三浦界役を務め、ヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結！　2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の青春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p>初解禁となった本予告映像では、「石になっていた方がマシなんです」と自分に自信のない羽花が、人気者の界と出会い、心を通わせていく中で「変わりたい」と強く願い、仲間たちと笑顔溢れる青春を送っていく様子が描かれています。「助けて欲しいときは俺を呼べ。飛んできてやる」「石でもお前は宝石なんだよ」「お前、ほんと俺のこと好きだな」など全女子がときめく界のキラーワードが炸裂！　さらに、二人のまぶしすぎるデートシーンや、界が“肩ズン”で眠る姿など誰もが憧れる胸キュンシーンも満載！</p>
<p>しかしそんな順風満帆な二人の様子から一転、「もうお前、俺の心に入ってくるな」と冷たく突き放す界と、「三浦くんのことを知りたいって思うのはダメですか？」と必死に寄り添おうとする羽花、二人のすれ違いを予感させる映像になっています。さらには界が涙する場面も……。果たして二人の関係の行方は――。</p>
<p>さらに、主題歌はSnow Manの新曲「HELLO HELLO」に決定！　本作のために書き下ろされた新曲「HELLO HELLO」は、作品の世界にインスパイアされた爽やかでポップな楽曲となっており、グループ初の甘酸っぱいラブソングで作品を彩ります。</p>
<blockquote><p>【ラウール コメント】<br />
最初にこの楽曲を聞いた時、ソーダがシュワシュワッとはじける音やレモン色が見えた気がしたんです。<br />
歌詞が映画の内容と合っているのも嬉しかったし、爽やかさとサウンドのオシャレさのあんばいがすごくよくて、キラキラというより僕の中ではキラッ☆ときらめくイメージ。<br />
今までの僕らにはなかったタイプの曲でとても気に入っています。<br />
映画公開にむけて、はやく皆さんの前で歌いたいです!</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ck3n4Y1Zy2g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ハニーレモンソーダ』本予告【7.9（Fri）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/Ck3n4Y1Zy2g</p>
<p>爽やか度120％の本ポスターも初解禁！　後ろから冷たいレモンソーダを頬に当てられ、驚いている羽花にいたずらな表情でバックハグ寸前の界にキュンキュンが止まらない！　「髪はレモン、性格はソーダな男の子 あなたに出会い、世界が変わる」というキャッチコピーも相まって、界と出会うことで羽花に驚きの変化を予感させるビジュアルが完成しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96658" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/96658</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる<br />
本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主 題 歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>浮所飛貴 初主演映画『胸が鳴るのは君のせい』本予告映像＆美 少年が歌う主題歌「虹の中で」解禁！異例の抜擢に「とても驚きました！」</title>
		<link>https://otajo.jp/98577</link>
		<comments>https://otajo.jp/98577#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2021 02:45:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズJr.]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[原菜乃華]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[板垣瑞生]]></category>
		<category><![CDATA[浮所飛貴]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[白石聖]]></category>
		<category><![CDATA[紺野りさ]]></category>
		<category><![CDATA[美 少年]]></category>
		<category><![CDATA[胸が鳴るのは君のせい]]></category>
		<category><![CDATA[胸きみ]]></category>

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		<description><![CDATA[浮所飛貴さん初主演映画『胸が鳴るのは君のせい』の予告映像が公開され、美 少年が担当する主題歌も公開となりました！ 累計発行部数250万部を突破する名作コミック「胸が鳴るのは君のせい」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/62551822a8f35a947e7662798a512da2-1.jpg" /><br />
浮所飛貴さん初主演映画『胸が鳴るのは君のせい』の予告映像が公開され、美 少年が担当する主題歌も公開となりました！</p>
<p>累計発行部数250万部を突破する名作コミック「胸が鳴るのは君のせい」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)原作、すべての恋する女子の共感ポイントにあふれた、親友のように仲が良い友達への“片思い”を描いた青春ラブストーリーが映画化し、2021年6月4日(金)より全国公開します。</p>
<p>主人公の有馬隼人を演じるのは、ジャニーズ Jr.で唯一「VS魂」のレギュラーメンバーに抜擢されるなど、今年最もブレイクが期待される浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズ Jr.)。本作で映画初主演を果たし、その活躍に更に期待が寄せられています。</p>
<p>そして、ヒロイン・篠原つかさに白石聖さん、2人の恋のライバルに板垣瑞生さん、原菜乃華さんと今注目のキャストが勢揃いし、甘酸っぱくも切ないラブストーリーを彩ります。</p>
<p>また、先日待望のメインビジュアルが解禁されると、「有馬のこの笑ってる感じ堪らない、公開が楽しみすぎる」「ポスターの笑<br />
顔が眩しすぎて直視出来ない」など、作品への期待と公開を心待ちにする声が続々と寄せられました。</p>
<p>ついに、たった一度しかない高校生活の恋と青春のドキドキがたっぷり詰まった“胸が鳴りやまない”本予告が解禁！　親友の有馬が自分にだけ見せる優しさに惹かれ、恋をしたつかさ。友達にも両思いだと背中を押され、思い切って告白するも返事は「ごめん」。つかさは有馬の答えにショックを受けながらも、友達として今まで通り有馬と接しようとする。でも、その後も変わらない有馬の優しさや笑顔に触れるたび、「友達でいよう」とする思いに反して、「好き」な気持ちは加速していく&#8230;。</p>
<p>本映像では、「気づけば、あたしはずっと君を目で追っていた」という有馬に恋するつかさの言葉からスタート。有馬に告白するつか<br />
さだが、「友達としてしか見たことない」とあっけなく振られてしまう、ジェットコースターのような展開が待ち構えます。有馬に振られ友達として接することに決めたつかさだが、片思いをやめようと思えば思うほどに大きくなっていく思いに、あきらめずに有馬を好きでいつづけることを決意。そんな真っ直ぐなつかさと共に過ごすうちに有馬の気持ちにも少しずつ変化が現れはじめるが、そんな 2人の前に恋のライバルが登場。</p>
<p>一度は振ったつかさに対して思わせぶりな態度をとる有馬に「卑怯だね」と告げる長谷部、「恋愛する資格なんかない」と語る有馬の過去を知る元カノ・麻友。麻友が「隼人くんは必ず私のところに戻ってくる」と断言する理由、有馬に隠された秘密とは一体&#8230;？　そして、「俺のこと好きになってよ」と切なく願う長谷部の思いはつかさに届くのか&#8230;。</p>
<p>映像の後半には、震える有馬の手を握るつかさの姿や、真剣な眼差しでつかさの肩を掴む有馬、つかさが涙を流すシーンも切り取られ、切なくすれ違う4人の思いがありありと描き出されています。振られてもあきらめない真っ直ぐなつかさの思いに共感し、すれ違いながらもお互いを思い合う、もどかしい2人の距離に胸が鳴りやまないこと間違いありません！</p>
<p>つらくて苦しいけれどやめられない、ほろ苦い片思いに胸がきゅっと締め付けられると同時に、有馬とつかさの甘酸っぱい青春と恋模様が存分に詰まった、すべての恋する女子に贈る、胸きゅん必至の本予告となっています！</p>
<p>そして、『胸が鳴るのは君のせい』主題歌は、美 少年/ジャニーズ Jr.の「虹の中で」に決定!!　爽やかで前向きな楽曲が、有馬とつかさのもどかしくもピュアで眩しい青春ラブストーリーを、より鮮やかに、キラキラと彩ります！　ジャニーズ Jr.としては異例の抜擢となった美 少年が歌う主題歌にも注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FW8yfL7ARek" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『胸が鳴るのは君のせい』予告<br />
https://youtu.be/FW8yfL7ARek</p>
<blockquote><p>●浮所飛貴(美 少年/ジャニーズ Jr.)コメント<br />
『胸が鳴るのは君のせい』の主題歌を美 少年が歌わせてもらえることになりました!タイトルは「虹の中で」です。お話をいただいた時はとても驚きました！　曲のカラーを聞かれたら青・白と答えたくなるような、まさに「胸きみ」カラーな曲です！　恋のときめきやキラキラした青春の疾走感を感じさせる爽やかな曲なので、通学や通勤の時に聞いていただければ一日頑張れると思います。<br />
映画の主題歌を歌えるということは本当にすごいことなので、レコーディングにも熱が入り、かなりこだわって時間もかけて臨みました。辛いことがあっても頑張れるような、フレッシュになれる曲だと思います。「ここ！」っていうパーフェクトなタイミングで、この映画にぴったりなエンドロールが流れます！　皆さんに早く劇場で聴いてもらいたいです。是非お楽しみに！</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>『胸が鳴るのは君のせい』2021 年 6 月 4 日(金)全国ロードショー<br />
出演:浮所飛貴(美 少年/ジャニーズ Jr.) 白石聖<br />
板垣瑞生 原菜乃華<br />
河村花 若林時英 箭内夢菜 入江海斗・浅川梨奈 RED RICE(湘南乃風)<br />
原作:紺野りさ「胸が鳴るのは君のせい」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)<br />
監督:髙橋洋人 脚本:横田理恵 音楽:KYOHEI(Honey L Days)<br />
主題歌:「虹の中で」美 少年/ジャニーズ Jr.<br />
制作協力:ドリームプラス 制作プロダクション:オフィスクレッシェンド 配給:東映<br />
（C）2021 紺野りさ・小学館/「胸が鳴るのは君のせい」製作委員会<br />
公式 HP: munekimi-movie.com<!-- orig { --><a href="http://munekimi-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97217" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！<br />
https://otajo.jp/97217</a></p>
<p>松本潤がリアルタイムで風間俊介にダメ出し？『ウエストサイドストーリー』出演は相葉雅紀の代役だった裏話も<br />
https://otajo.jp/96756<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96756" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？</title>
		<link>https://otajo.jp/97925</link>
		<comments>https://otajo.jp/97925#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Apr 2021 09:29:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[TSUM TSUM]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[マイルノビッチ]]></category>
		<category><![CDATA[二宮崇]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤あさひ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[桜井日奈子]]></category>
		<category><![CDATA[神尾楓珠]]></category>

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		<description><![CDATA[同名人気少女漫画を原作としたHuluオリジナル『マイルノビッチ』（2月12日よりHuluにて独占配信中）で神的メイク術を持つイケメン・熊田天佑を演じる神尾楓珠さんと、ヒロイン・まいるの初めての彼氏・工藤成太朗を演じる伊藤 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1499.jpg" /><br />
同名人気少女漫画を原作としたHuluオリジナル『マイルノビッチ』（2月12日よりHuluにて独占配信中）で神的メイク術を持つイケメン・熊田天佑を演じる神尾楓珠さんと、ヒロイン・まいるの初めての彼氏・工藤成太朗を演じる伊藤あさひさんのインタビューをお届けします。</p>
<p>大人気少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)とオンライン動画サービスHuluがタッグを組み、不朽のマーガレット作品を《継続的に連続ドラマ化＆Huluにて独占配信》する珠玉の恋愛ドラマ・シリーズ「マーガレット Love Stories」の第1弾として、累計発行部数が320万部超えを記録している佐藤ざくり・著『マイルノビッチ』を桜井日奈子さんと神尾楓珠さんのW主演で実写ドラマ化！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/e55c2be41863c58a8dfa9942b82591d0.jpg" /><br />
地味でモテない女子高校生・木下まいる(桜井日奈子)が、神的メイク術を持つイケメン・熊田天佑(神尾楓珠)のプロデュースでみるみるキュートな女の子に変身！　いろんな恋を通じて人生イチ舞い上がったり、ヤバイくらいに落ち込んだりしながら、“本当の愛”を見つけるまでを描く《恋愛下克上ラブコメディ》です。 </p>
<p>熊田天佑役の神尾楓珠さんと、工藤成太朗役の伊藤あさひさんに演じるキャラクターについてやヘアメイクにまつわるお話、変身願望など伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1505.jpg" />
<h3>2人のヘアメイクのこだわりは？神尾楓珠「1つだけあって……」</h3>
<p><strong>――演じられたキャラクターをどのように捉えて演じましたか？</p>
<p>神尾：</strong>天佑は毒舌男子なんですけど、根はすごく優しくて思いやりがある。自分の夢など自分のことももちろん大切ですけど、周りのことをすごく見ているキャラクターだなと思います。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>成太朗は、すごく真っ直ぐでスポーツも万能で明るくて爽やかなんですけど、八方美人な分、誰にでも良い顔をしてしまうから、本当に大切な人に対しては上手くいかないというか。明るくハツラツとしているだけじゃなくて、繊細な人間らしい一面も感じます。</p>
<p><strong>――演出を手掛けた二宮崇さんにディレクションされた部分やご自身で提案されたことはありますか？</p>
<p>神尾：</strong>まいるがすごくコメディタッチで、天佑はツッコミなどはしますがあまり乗っかっていくキャラクターでないので、そのあたりをどうするか話し合っています。キャラクター的にはそこまで崩せないな、とか。自分の夢についてのシーンはがむしゃらになるんですけど、まいるの前とか、基本的に人の前ではクールな人物ですね。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>成太朗は、まいるに対して想いをぶつけるシーンがすごく多くて。そこは本当に真っ直ぐに伝えようと思ってやっています。歩道橋の上で想いを伝え合うシーンも多くて、成太朗の吐き出し方で想いを伝えようとやっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1560.jpg" />
<p><strong>――撮影は一旦コロナ禍で中断されて、期間を空けて撮影再開となりましたが、大変さはありますか？</p>
<p>神尾：</strong>僕はまいるとのシーンが多いので、基本的に関わるとしたら日奈子ちゃんなんですけど、日奈子ちゃんは変わらず一生懸命で、本当にまいるを生きている感じがします。そのおかげで、違和感なく戻ってこれたかなと思います。大友花恋ちゃんとか途中合流で相当大変だと思うんですけど、でも本当に女性って一生懸命だな……！と思います。僕は「なんとかなるだろ」という気持ちが強かったりするんですけど、女性陣はすごく準備してきていて、尊敬できるなと思います。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>5人の取材もすごく喋ってくれて、有り難かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/fd661b2742466c848f101320f9fb18c0.jpg" />
<p><strong>――撮影現場でこだわりを感じたことはありますか？</p>
<p>神尾：</strong>二宮さんのこだわりは相当強いと思います。まいるのコメディシーンに関しては、二宮さんも撮って行く中でアイデアが出てきているのも感じるし、臨機応変に日奈子ちゃんが対応していて。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>二宮さんはコメディチックな部分のアイデアがすごく面白いです。面白い方なので、現場で「こうやって」とアイデアを出されたら思わずクスッと笑ってしまいました。</p>
<p><strong>――では、二宮さんが現場のムードメーカーみたいなところも？</p>
<p>神尾：</strong>結構あると思います。ずっと笑顔で。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>温かい感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1536.jpg" />
<p><strong>――まいるはヘアメイクで自分を変えて新しい恋をしていく物語ですが、お二人はヘアメイクに興味はありますか？</p>
<p>神尾：</strong>正直なところ、あまりないです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕もないですね。</p>
<p><strong>――でも役者さんは、ヘアメイクに触れる機会があるお仕事ですよね。</p>
<p>神尾：</strong>やってもらうことに対して、「あ、今日はなんか違うな」みたいなことも思わないので（笑）。そもそも知識がないですし。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>でも、僕は今ちょっとずつ髪の毛が伸びてきているので楽しいですね。伊藤あさひとして撮影してもらうときは、髪型が自由じゃないですか。僕は基本的にスタイリングとメイクはスタッフさんにお任せなので、「今日どうしようか？」と聞かれても、「似合う感じでお願いします」みたいな感じなんですけど、毎回どんな風にされるのか、「今日こんな感じになったんだ」と面白いです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1608.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1626.jpg" />
<p><strong>――ヘアメイクに興味はないながらも、自分の中でこだわりはありますか？</p>
<p>神尾：</strong>こだわりで言うと、1つだけあって。もみあげです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>へえ！</p>
<p><strong>神尾：</strong>もみあげはシュッとしていて欲しいなって。ヘアスタイルによって、クルンとなっていたりもするじゃないですか。それだと自分の中では“ちょっとな……”と思うんです。言わないですけど（笑）。</p>
<p><strong>――言わないんですか（笑）。</p>
<p>神尾：</strong>本当は言いたいんですけど（笑）。自分で直しても撮影の直前でやっぱりクルンとさせられるし。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>あはは！</p>
<p><strong>神尾：</strong>「なんかちょっと違うんだけどな～」と思いながらも、言えないんですよ（笑）。でも、最近少し言ってみようと思いはじめました。出来上がった写真とかを見て「ああ～、言えばよかったな」と後悔することがあるので（笑）。</p>
<p><strong>――伊藤さんは神尾さんのこだわりを知っていましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>なんとなく、自分でさり気なく直しているのは知っていました。たまにトイレで会ったりしたときに、チャチャッと直しているのは見たことがあります（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1572.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1597.jpg" />
<h3>伊藤あさひはBTSになりたい!?</h3>
<p><strong>――お二人は「変わってみたい！」といった変身願望はありますか？</p>
<p>神尾：</strong>すごい元気な人になりたいです。アウトドアな、誰といても楽しめる人になりたいです。仕事の合間をぬってキャンプをするとかって自分ではなかなかできないので、そういう体力がある人はすごいなと思います。</p>
<p><strong>――キャンプに憧れみたいなものはあるんですか？</p>
<p>神尾：</strong>いや、ないんですけど（笑）。そういう人になってみたい。そういう人ってどれくらいの体力ゲージがあるんだろうって。自分のキャパって相当少なくて、それがどれくらいあるんだろう？って気になりますね。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>休みだったら山に登る気力ある？</p>
<p><strong>神尾：</strong>ないです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>じゃあ連れていけないですね。山だったら一緒に登れるよ。</p>
<p><strong>神尾：</strong>そういえば、この間（伊藤さんに）「高尾山行こうよ」と言おうとしたんです。でも言うのやめました、疲れていたので（笑）。僕は朝が弱いんですよ……。</p>
<p><strong>――でも、高尾山は夜も登れますよね？</p>
<p>伊藤：</strong>登れます。</p>
<p><strong>神尾：</strong>でもそうしたら、疲れて次の日の朝起きられなくなる可能性があると思って（笑）。</p>
<p><strong>――2連休のときならいいかもしれないですね（笑）。伊藤さんは変身願望はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>神様が何でも変えてくれるというなら、僕はBTSになりたいです。</p>
<p><strong>神尾：</strong>なんで？</p>
<p><strong>伊藤：</strong>ダンスが上手いから。僕はダンスが苦手なので。だって、人生で世界中からあんなにキャーキャー言われることってないじゃないですか。ダンスと歌がめっちゃ上手くてすごいな！と思っています。1回、2時間くらいでいいので、変わってみたら世界がどう見えるのか気になりますね。ステージに立ってその景色を観てみたいです。</p>
<p><strong>神尾：</strong>ルパンレンジャーには変身しなくていいの？</p>
<p><strong>伊藤：</strong>それは、もうなってるから（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1539.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1546.jpg" />
<p><strong>――映画『私がモテてどうすんだ』で初共演されて、その際にインタビューさせていただいたときも仲の良さが伝わってきましたが、すぐに再共演となりましたね。</p>
<p>神尾：</strong>本当にコンスタントに会っていて、自粛期間中もずっと連絡を取っていました。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>オンラインでゲームをたくさんやったりました。</p>
<p><strong>神尾：</strong>2人でできるゲームを朝までやってたね。</p>
<p><strong>――仲の良いお二人ですが、お互いから見て演じている役との共通点はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>テンション感は天佑と楓珠くんはすごく似ていると思います。天佑は普段はロートーンというか、言いたいことだけを言う感じだと思うんですけど、そういうところは似ているかなと思います。</p>
<p><strong>――神尾さんは、伊藤さんと成太朗の共通点をあげるなら？</p>
<p>神尾：</strong>やっぱり爽やかさじゃないですか。僕にはない爽やかさをもっているし、純粋そうに見えるところは似ていると思います。あと、人を巻き込む力もあるので、そこも共通していると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1578.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1576.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1617.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1627.jpg" />
<h3>伊藤あさひのゲームスコアに神尾楓珠「プロじゃん（笑）」</h3>
<p><strong>――今作が漫画からの実写化ということで、最近気になる漫画やゲームがあれば教えてください。</p>
<p>神尾：</strong>『呪術廻戦』と『チェンソーマン』です。どちらもちょっとダークな話なんですけど、すごく面白いです。『呪術廻戦』は今アニメも放送していて、第二の『鬼滅の刃』と言われているくらいオススメです。今観ておかないと、時代に乗り遅れますよ！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕は漫画やアニメをあまり観ないんですけど、ゲームは『フォートナイト』をやっています。しかも、ちょうどマーベルとコラボしていて、僕はマーベルが好きなのでアイアンマンやキャプテン・アメリカで戦えるのがすごく楽しいです。スマホゲームもしますよ。『ウイイレ』、『プロスピ』、あと『TSUM TSUM』。</p>
<p><strong>神尾：</strong>『TSUM TSUM』、めちゃめちゃ上手いらしいんですよ。<br />
<strong><br />
伊藤：</strong>『TSUM TSUM』で僕に勝てる人見たことないです（笑）。友達でランキング機能があるんですけど、僕がダントツですね。ハイスコアは2億5千万点です。『TSUM TSUM』の開発チームが予想していなかったのか、スコアの「2」が画面の被っちゃいけない部分に被って表示されていて。</p>
<p><strong>神尾：</strong>まじ!?　ヤバッ！　プロじゃん（笑）。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>でも、まだイケると思っています。結構強いと思うんですよね～。</p>
<p><strong>神尾：</strong>『TSUM TSUM』のゲーム配信とかすれば？</p>
<p><strong>伊藤：</strong>でも、画的には結構シュールですよ（笑）。</p>
<p><strong>――ぜひ、やりましょう！　あと、伊藤さんは『エヴァンゲリオン』もお好きなので、劇場版の公開が楽しみですね。</p>
<p>伊藤：</strong>僕が高校受験を頑張っていたときに新作が公開されると言われていたので、やっとです。</p>
<p><strong>神尾：</strong>ようやくだもんね。</p>
<p><strong>――ぜひ、神尾さんもご一緒に劇場へ。</p>
<p>神尾・伊藤：</strong>一緒に観に行こうね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1509.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_1552.jpg" />
<p><strong>――では、ドラマを楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>神尾：</strong>すごくテンポも良く展開も早くて、コメディ要素もあるのでとても見やすいと思います。その中に、胸キュン要素だったり、観ている人たちも前向きになるような言葉が出てきたりするので、そのあたりに注目して観ていただけたらと思います。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>少女漫画だけど、すごくリアルな部分も描かれていると思います。特に成太朗のパートは、まいるが初めて付き合う彼氏で初々しさもあり、高校生の純粋な恋模様が描かれていると思いますし、そんな中に少しドロッとしているところもあるので、そこを実写化したらどうなるんだろう？と楽しみに観てくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>そして、ある意味本人たちから聞くより破壊力が強い!? お二人の撮影現場での仲良しエピソードも飛び出した桜井日奈子さん＆二宮崇さんのインタビューも必読ですよ！<br />
<strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97633" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「良い人を引き付けるのは人を信頼しているから」『マイルノビッチ』桜井日奈子・二宮崇インタビュー　神尾楓珠＆伊藤あさひの仲良しエピソードも暴露<br />
https://otajo.jp/97633</a></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひ BLシーンは「全然許容範囲でした」次は2人でバディを演じたい！映画『私がモテてどうすんだ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89372<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89372" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>[タイトル]Hulu オリジナル「マイルノビッチ」<br />
[配信情報]2021 年 2 月 12 日(金)から Hulu で独占配信中[全8話、毎週金曜日1話ずつ更新]<br />
[出 演]桜井日奈子 神尾楓珠 大友花恋 伊藤あさひ 阿久津仁愛 三浦涼介 ほか<br />
[原 作]「マイルノビッチ」佐藤ざくり(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
[脚 本]持地佑季子<br />
[主 題 歌]「Bluetooth Love」ヤバイ T シャツ屋さん(ユニバーサルシグマ / BADASS)<br />
[音 楽]出羽良彰<br />
[演 出]二宮崇<br />
[エグゼクティブプロデューサー] 長澤一史<br />
[チーフプロデューサー] 茶ノ前香 [プロデューサー] 大野哲哉 中沢晋 石原仁美<br />
[制作協力] オフィスクレッシェンド [製作著作]HJ ホールディングス<br />
公式サイト https://www.hulu.jp/static/mairunovich/<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/static/mairunovich/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @mairunovichHulu<br />
公式 Instagram @lovestories_hulu</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「良い人を引き付けるのは人を信頼しているから」『マイルノビッチ』桜井日奈子・二宮崇インタビュー　神尾楓珠＆伊藤あさひの仲良しエピソードも暴露</title>
		<link>https://otajo.jp/97633</link>
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		<pubDate>Tue, 24 May 2022 07:03:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[同名人気少女漫画を原作としたHuluオリジナル『マイルノビッチ』（2月12日よりHuluにて独占配信中）でヒロイン・木下まいるを演じた桜井日奈子さんと演出を手掛けた二宮崇さんのインタビューをお届けします。 大人気少女マン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_0407.jpg" /><br />
同名人気少女漫画を原作としたHuluオリジナル『マイルノビッチ』（2月12日よりHuluにて独占配信中）でヒロイン・木下まいるを演じた桜井日奈子さんと演出を手掛けた二宮崇さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>大人気少女マンガ誌「マーガレット」(集英社)とオンライン動画サービスHuluがタッグを組み、不朽のマーガレット作品を《継続的に連続ドラマ化＆Huluにて独占配信》する珠玉の恋愛ドラマ・シリーズ「マーガレット Love Stories」の第1弾として、累計発行部数が320万部超えを記録している佐藤ざくり・著『マイルノビッチ』を桜井日奈子さんと神尾楓珠さんのW主演で実写ドラマ化！</p>
<p>地味でモテない女子高校生・木下まいる(桜井日奈子)が、神的メイク術を持つイケメン・熊田天佑(神尾楓珠)のプロデュースでみるみるキュートな女の子に変身！　いろんな恋を通じて人生イチ舞い上がったり、ヤバイくらいに落ち込んだりしながら、“本当の愛”を見つけるまでを描く《恋愛下克上ラブコメディ》です。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_0478.jpg" /><br />
本作の演出を務めた二宮崇さんと桜井日奈子さんに、見どころや撮影エピソードを伺いました。</p>
<h3>落とし穴に自分から落ちたがる!?　桜井日奈子のキャパに「限界値が定まらない」と驚き！</h3>
<p><strong>――桜井さんが感じた原作の印象を教えてください。</p>
<p>桜井さん：</strong>まいるちゃんを演じることに決まって原作を読ませていただき、毒キノコと言われていた女の子がメイクをして恋をしてどんどんキレイになっていくお話はすごく勇気がもらえましたし、コミカルな部分は「どれだけ振り切ってやれるだろうか」とワクワク感を感じていました。</p>
<p><strong>――桜井さんは、まいるというキャラクターをどのように捉えて演じられましたか？</p>
<p>桜井さん：</strong>最初の方は、「自分は元々ブスだから」、「ブスなのは仕方ない」とか、友達もいない環境にいるので、どんどん陰に入っていって、自分から苔（コケ）が生えているんじゃないかというくらい、どよ～んとした女の子だったのが、天佑に出会ってどんどん変わって自信をつけていくんですけど、まいるの周りって天佑も綾乃ちゃんも巡り合う人たちすべて良い人だし、そういう良い人を引き付ける女の子だと思います。頼る部分も大きいけど、それは人を信頼しているからできることだし、すごく素直な女の子なんだな、人に愛される女の子なんだなという印象です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_0406.jpg" />
<p><strong>――共感できる部分はありましたか？</p>
<p>桜井さん：</strong>ありました。自分は元々ダメだと思っていたところから、天佑に“キレイになる努力をしてから文句は言いなさい”みたいなことを言われて、まいるがどんどん目覚めていくんですけど、“自分は元からダメだから挑戦しない”という考え方は、私もそう思っていた時期があって。私は元々バラエティ番組に出ることが苦手だったんです。何を喋れば良いかわからないですし、すごい方たちがいる中で失礼がないように、と思うとどうしても萎縮しちゃうし……。当初は、最初はあまりバラエティ番組に出たくないなと思っていたんですけど、出来ないからやらない、というのは自分の可能性を狭めていることだと、天佑の言葉によって気付くまいると一緒で、私も苦手だからやらない、という選択ではなくて、「出来ないけどやってみよう」という考え方に変わって、今ではバラエティ番組に出るのも大好きになりました！</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>元々（桜井さんが）お笑い好きだと聞いていたので、振り切って演じるシーンでは「もうちょっといきましょうか？」と言うと、困った顔ではなく「いきますか！」と張り切る顔が見れる場面もありました（笑）。少女漫画の世界観というのがベースにあるので、部分的に「もうちょっとテンションを上げてやってみよう！」など上手く演じ分けてくれたので、そこは本当に有り難かったです。やっぱりお笑いが好きということが上手く役だったり、ご本人のお芝居に良い影響を与えているんだろうな、と思います。自分の枠から、はみ出しきれない人もどうしてもいるとは思うんですけど、その限界を決めていない感じが「どこまでいけるのかな？」とこっちもワクワクしながら注文してしまう、というところが桜井さんの魅力なのかな、と今回ご一緒して思いました。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>二宮さんがおっしゃってくださった通り、「もうちょっとやってみようか」の言葉って、やれると思ってもらえないと言われないような気がしていたので、そういう注文はすごく嬉しかったです。だから私も信頼して振り切れた部分はありました。</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>目がキラキラしていたもんね。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>楽しくて仕方なかったです。その場のスタッフさんが、「なんか桜井日奈子のイメージと違うなあ！」とおっしゃっていたんですけど、大歓迎！と思っていました。</p>
<p><strong>――では、桜井さんの新しい一面が見られるかも？</p>
<p>二宮さん：</strong>だいぶ見られるんじゃないですかね、緑色のジャージでゴロゴロしてますから（笑）。今日みたいにキレイな衣装を着てポーズをとって撮影している姿を見ていると、申し訳ないな、と思います（笑）。毒キノコという設定もあるんですけど、キノコグッズを部屋に置いてあるんです。台本に、キノコのクッションを抱いてベッドでゴロゴロしながら、「あ～、うう～……」と呻くシーンがあったときに、それをどう面白くやってくれるのか、みたいな挑戦を毎回やってくれました。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>現場にいる人たちに笑ってもらえたときは、「よっしゃ！」と思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0219_mairu.jpg" />
<p><strong>――神尾楓珠さんと伊藤あさひさんにもお話を伺った際に、監督が現場で面白いアイデアをたくさん出してくれるとおっしゃっていました。</p>
<p>二宮さん：</strong>ひょっとしたら編集でカットしちゃう部分なのかもしれないですけど、シーンの余韻的な部分だったり、キャラクター性がちょっと見えるところを、原作の他のシーンから持ってきた一言を抜粋して、「このシーンの最後にひとこと言ってみて」とポイントとして使ってみたり。決まりきった台本だけじゃなくて、フレッシュな皆さんに演じてもらうという部分で、何か出てくるものがあれば役にプラスになるのかな、と思ったので、その場でやってもらったりしました。そういう挑戦というか、現場でお願いしてみて何が返ってくるのかはすごく面白かったです。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>台本にはなかったセリフを追加したり、現場で生まれる二宮さんの演出は、そこからどんどん役が立体的になっていくことが多かったので、なるほど！と思いました。私は最初、この作品がこんなにコミカルになると思っていなかったので（笑）。でも、二宮さんが「こういう風にやってみて」と言ってくださるから、「あ、やっていいんだ」と思えました。「これ、やってみていいのかな？どうなんだろう？」と不安を抱えているよりは、「やってみて」と言われたほうが、伸び伸びと役を演じられたと思います。私含めて同世代の共演者の子たちは、役の深め方としてすごく勉強になった現場だったと思います。</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>日奈子ちゃんはキャパが広くて限界値がなかなか定まらないところがあるので、言いやすいというのもあるんですけど（笑）。一杯一杯な状態の人に新しいお願いを追加すると崩れちゃうこともあったりするので。</p>
<p><strong>――桜井さんに可能性を感じるから挑戦していた、と。</p>
<p>二宮さん：</strong>そうですね。そこに1つ深みが入ればいいな、と。逆にしっかり受け入れて面白いものを返してくれたのは本当に有り難かったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_0413.jpg" />
<p><strong>――印象に残っているシーンや撮影エピソードがあれば教えてください。</p>
<p>二宮さん：</strong>僕はやっぱり落とし穴のシーン。このドラマの第1話でまいるが落とし穴に落ちて始まるんですが、なかなか深い穴を掘りまして。</p>
<p><strong>桜井：</strong>そうなんです、めっちゃ深かったんですよ（笑）！</p>
<p><strong>――本当に桜井さんが落ちているんですか？</p>
<p>桜井：</strong>本当に落ちています！</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>「ごめんね、落ちるよ？」とこっちも気にするんですけど、でも落ちたそうな顔をしているというか（笑）。「すぐ落ちるんですよね！」と意気込んでいて、落とし穴に落ちたがる女優さんというのもなかなかお目にかかれないし、嫌々落ちてもらうよりは前向きに落ちてもらったほうがこちらも有り難いので（笑）。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>1話と8話の2回落ちていて、それがすごい深い穴なんですよ（笑）。本当にドッキリ番組とかで見るような落とし穴だったんですけど、気を遣って浅い穴ではなかったので、「落ちれるんだ！」と本当にワクワクしていて、「声を出さずに落ちたほうが面白いですよね？」と二宮さんに言ってみたり。<br />
<strong><br />
二宮さん：</strong>日奈子ちゃんからの提案に、「そんなことできるんだ!?」と思って（笑）。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>それで、いざ落ちてみたら「うわああああああ！」って、自分でも聞いたことがないような声が出ました（笑）。</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>カットをかけて穴の中のウレタンに埋もれた日奈子ちゃんを覗いたら、「声出ちゃいました（笑）」と言っていて。その様子も映像で撮りたかったですね（笑）。でも、なかなか落とし穴に落ちることってないよね？</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>ないですね、貴重な経験でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_0374.jpg" />
<p><strong>――桜井さんはバラエティ番組が好きになったので落とし穴に落ちるのもやりたい！という気持ちが強かったのですか？</p>
<p>桜井さん：</strong>本当は、ドッキリ番組で落とし穴とか落ちてみたいんですけど、そんなオファーはきっと来ないので……。</p>
<p><strong>――いや、そう発言するとオファーが来てしまうかもしれませんよ!?</p>
<p>桜井さん：</strong>個人的には、泥まみれになったりしたいんです（笑）。だから、今回はワクワクして楽しかったです。</p>
<p><strong>――まいるちゃんはヘアメイクで自分に自信をつけてどんどん変わっていきますが、桜井さんは普段ヘアメイクでこだわっている部分はありますか？</p>
<p>桜井さん：</strong>それはもう、まつ毛です！　1本1本丁寧に長くなるようにこだわってマスカラを付けている時間が好きで。ちゃんとキレイにまつ毛が上がっていたりすると、それだけで自分の気持ちがアガるから、まつ毛はこだわります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/91b67c356faedd5873a3fef63dc831da.jpg" />
<p><strong>――二宮さんは、今後また桜井さんとお仕事するとしたら、どんな作品を撮りたいですか？</p>
<p>二宮さん：</strong>印象としては何でもできるタイプだと思うんです。日奈子ちゃんは持っている可能性の幅が広い方なので、いろんな役がイケるのかな、と。今回の作品ではコメディエンヌぶりをいかんなく発揮していただいていますけど、例えばちょっとダークな役でも、違う演じ方で新しい扉を開けるような気がします。イメージが固定されないってすごく良いことなのかな、と思いますね、何色にも染まれるというか。幅が広がるという意味でも良いと思うので、ちょっと悪いヤツとか、面白いかなと思います。</p>
<p><strong>――桜井さんは、あまりダークな役はやられていないですよね？</p>
<p>桜井さん：</strong>まだあまり……。私もまた二宮さんとご一緒できるのであればダークな役をぜひやりたいです。</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>強い表情ができる方なので。ダークな役って内に秘めているものをクローズアップされたりするので、そういうのも面白いかな、と思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_0427.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/DSC_0434.jpg" />
<p><strong>――あと、元々バスケをやっていた知り合いが、桜井さんがバスケをやっている映像を見て、「めちゃくちゃ上手い！」と驚いて絶賛していたので、バスケ作品などもやってほしいな、と思います。</p>
<p>桜井さん：</strong>やりたい……！　男子バスケの作品はあっても、女子バスケの作品ってないんですよ！</p>
<p><strong>――意外とバスケ経験者の女優さんも多いですよね。</p>
<p>桜井さん：</strong>それこそ今回ご一緒した森矢カンナさんもバスケ部で、「女バスを集めて何かやりたいね」という話をしていたので、何か現実になったらいいな！という感じです。今回のドラマでもバスケのシーンがあって、まいるちゃんは下手な設定なんですけど、シュートを打つまでは下手な感じだったのに打った後の手がキレイだった、と指摘されてしまって（笑）。</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>そう！　フォームがキレイで、そのままスポーンと入りそうな感じで（笑）。</p>
<p><strong>――ぜひ、女子バスケ作品も検討してください（笑）。では、今回Huluで配信されるということで、何度も観たくなる細かな注目ポイントを教えてください。</p>
<p>二宮さん：</strong>まいるちゃんの部屋は、美術さんがこだわってマーガレットさんの漫画を置かせていただいたり、「こんなところにこんなモノがあったんだ」とか、他のシーンの飾りも細かくやっているので、小道具も見どころで楽しめる気がします。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>今回、メイクやファッションが大きく関わっている作品なんですけど、SPINNSさんに衣装を提供していただいているので、同世代の女の子たちはSPINNSさんのオシャレなお洋服はコーディネートの参考になるんじゃないかな、と思います。</p>
<h3>神尾楓珠と伊藤あさひは「ラブラブしてました」</h3>
<p><strong>――また今後、神尾楓珠さんと伊藤あさひさんのインタビュー記事も出させていただくので、お二人の撮影現場での印象もお伺いできますか？</p>
<p><strong>二宮さん：</strong></strong>2人はやっぱり仲良しなので。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>ラブラブしてましたよ。</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>そうそう、ずーっと一緒にいる感じでしたね。</p>
<p><strong>――でも今回、共演シーンはあまりないですよね？</p>
<p>二宮さん：</strong>あまりないんですけど、伊藤くんが神尾くんのフェイスシールドを預かってビニール袋にしまったり、自分のシーンの撮影は終わっているのに一緒いるみたいな（笑）。</p>
<p><strong>桜井さん：</strong>神尾くんが伊藤くんに「残っていて」と伝えると、伊藤くんはちゃんと残っているんです。でも、神尾くんは自分のシーンが終わって伊藤くんのシーンがまだあるときは、スッと帰るんです（笑）。</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>あの2人の関係性は面白いですよね（笑）。伊藤くんが車の免許を持っていると言うので、「ドライブとか行くの？」と聞いたら、「神尾くんと一緒に～」と出てくるエピソードが全部神尾くん（笑）。いつも神尾くんとどこか行ったみたいなエピソードで、どんだけ仲良いんだよ！っていう2人の愛は感じました（笑）。ムチを与える神尾くんとそれに食らいつく伊藤くんの2人の友情を現場で垣間見れた気がしました。</p>
<p><strong>――そんな2人の共演シーンも見どころですね。</p>
<p>二宮さん：</strong>共演シーンは全然お互い知らない感じで「初めまして」みたいな雰囲気をだしていますけど、カットがかかったら休憩中は2人でベンチに座ってずっと喋っているので（笑）。だから、2人もすごくやりやすかったんじゃないですかね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2IMG_0322.jpg" /><br />
<strong>――では、ドラマを楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>桜井さん：</strong>木下まいるちゃんの周りには本当に濃いキャラクターたちがたくさんいて、そのキャラクターたちと関わっていく中で成長していくまいるちゃんを見て、勇気をもらっていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>二宮さん：</strong>努力することで可能性が開けるんだ！と、メッセージとして届くように作品の中でも描かれていると思います。ワクワクしながら楽しんでもらえて、元気がでるドラマになったらいいなと思っています。また、漫画だと可愛らしい二頭身くらいになって表現されているコミカルさを、実写にするときにどうするかが一番悩むんです。でも、今回は日奈子ちゃんが振り切ってやってくれて面白くなったので、きっと皆さんにも楽しんでいただけると思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
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</center><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95430" rel="noopener noreferrer" target="_blank">桜井日奈子が感極まり涙……「泣くな！」現場でも天佑なイケメン・神尾楓珠が優しくフォロー！ドラマ『マイルノビッチ』感動のクランクアップ<br />
https://otajo.jp/95430</a></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？<br />
https://otajo.jp/97925<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97925" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<h3>番組概要</h3>
<p>[タイトル]Hulu オリジナル「マイルノビッチ」<br />
[配信情報]2021 年 2 月 12 日(金)から Hulu で独占配信中[全8話、毎週金曜日1話ずつ更新]<br />
[出 演]桜井日奈子 神尾楓珠 大友花恋 伊藤あさひ 阿久津仁愛 三浦涼介 ほか<br />
[原 作]「マイルノビッチ」佐藤ざくり(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
[脚 本]持地佑季子<br />
[主 題 歌]「Bluetooth Love」ヤバイ T シャツ屋さん(ユニバーサルシグマ / BADASS)<br />
[音 楽]出羽良彰<br />
[演 出]二宮崇<br />
[エグゼクティブプロデューサー] 長澤一史<br />
[チーフプロデューサー] 茶ノ前香 [プロデューサー] 大野哲哉 中沢晋 石原仁美<br />
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