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	<title>オタ女イベント &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
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		<title>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 10:20:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。 2021年6月に映画『機 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c7ca26753152f51586c2e95fa01ecaa2.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1159.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役上田麗奈さん、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさん、そして［Alexandros］が登場した「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会」イベントが実施され、ファンとともに大いに盛り上がりを見せました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会ゲリラ開催</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を直前に控え、公開日までを盛大に盛り上げていく“始まりの日”として、新宿・歌舞伎町を『閃光のハサウェイ』一色に染め上げる推定4,000人のファンが集結した一大イベント【映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会】が、ゲリラ開催されました。</p>
<p>会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈さんが登場。姿を見せた瞬間、集まったファンからは大きな歓声が沸き起こりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1208.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1176-1.jpg" /><br />
トークパートでは、いよいよ公開を迎える現在の心境をはじめ、2021年に公開された前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の思い出、そして最新作で注目してほしいポイントについて語り合い、会場は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1315.jpg" /><br />
さらに、前作の中でも特に印象的な名シーンとして語り継がれる、ハサウェイとギギのプールサイドでのシーンを、なんと生アフレコで披露！　喧騒に満ちた歌舞伎町が一瞬にして静寂に包まれ、息をのむような緊張感の中で届けられた貴重な生パフォーマンスに、観客は大きな拍手で応えました。</p>
<p>イベント中盤、突如として会場内のビジョンに“かぼちゃ頭”のマスクを被った人物が出現。場内が騒然となる中、主人公ハサウェイ・ノアがリーダーを務める反地球連邦政府運動「マフティー」を名乗り、そのまま張り詰めた空気の中ステージへ登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1365.jpg" /><br />
やがてかぼちゃの被り物を脱ぐと、公式SNSなどを通じて街中に出没し話題を集めていた“謎のかぼちゃ頭のボス”の正体が、M-1王者のお笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさんであることが判明！　意外すぎる正体に、会場は笑いと拍手に包まれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1530.jpg" />
<p>松井さんは「なんで僕の顔を隠したいんだろうと思いました」と軽妙なジョークを飛ばしつつ、かぼちゃ頭のマスクについて「サイズがかなりタイトめに作られていて、被り心地は最悪です（笑）」と裏話を披露。終始、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>これに対し小野さんも、「前作で（マフティーを）しっかりと成敗させて頂いたんですが、今回広報活動してくれてありがとうございます！」とコメントし、和やかな空気で会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726070.jpg" /><br />
そしてイベントのフィナーレには、前作の主題歌を担当した大人気ロックバンド[Alexandros]がサプライズ登場！　カウントダウンとともにメンバーが姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮へ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726065.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726066.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726067.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726068.jpg" /><br />
「Girl A」「超える」を立て続けに披露し、ボーカル・川上洋平さんのハイトーンボイスが新宿の夜に響き渡ります。観客はサイリウムを振り、メンバーの名前を叫ぶなど、興奮を全身で表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726069.jpg" /><br />
ラストはコール＆レスポンスから、前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌「閃光」をパフォーマンス。会場は、真冬の寒さを忘れさせるほどの熱量に包まれ、まるでロックフェスさながらの光景に。</p>
<p>“閃光”の名にふさわしい、鮮烈な盛り上がりを見せ、最新作の公開に向けてこれ以上ない幸先の良いスタートを切りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1491.jpg" /><br />
シリーズ史上、最も濃密なドラマが描かれると注目を集める映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、いよいよ1月30日（金）公開。今後の続報にも注目です。</p>
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119088" rel="noopener" target="_blank">『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も<br />
https://otajo.jp/119088</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
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		<title>ヒロアカアニメ最終回「台本のト書きを見た時には驚いた」キャストも一緒に鑑賞イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】レポ</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:26:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】がキャストを迎え開催されました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が繰り広げられました。</p>
<p>それを原作とし、2016年4月の第1期初回放送から9年8か月、通算8シーズンを数えるTVアニメシリーズが、FINAL SEASON第11話(No.170)「僕のヒーローアカデミア」をもって遂に“最終回”を迎えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/73993488e0d6f87302979302a7a0e045.jpg" />
<p>最終回放送当日となる12月13日（土）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズを始めとする全国12の映画館で最終回のリアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】を開催。</p>
<p>第1期から“ヒロアカ”に出演している山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、石川界人さん(飯田天哉役)、三宅健太さん(オールマイト役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、そして内山昂輝さん(死柄木弔役)ら8名のゲストが登壇し、最終回を迎えての想いを語りました。</p>
<h3>アニメオリジナルのシーンも！「これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて」</h3>
<p>イベントは、FINAL SEASONで繰り広げられた最終決戦となる第1話(No.160)～第8話(No.167)、そしてエピローグの第9話(No.168)・第10話(No.169)の全10話が一挙に上映され、最終話のテレビ放送の前にメインキャスト陣8名が登壇し会場が大きな拍手に包まれました。</p>
<p>登壇直後の挨拶で佐倉さんはすぐに感極まり、涙を流す一面も。井上さんに涙を拭いてもらい、キャスト陣からも励ましをもらいながらのステージ幕開けとなりました。</p>
<p>まずは、最終決戦のラストバトル回となったFINAL SEASON8話（167話）「緑谷出久：ライジング」についてエピソードを振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f9170f7518cc575ed1942b3b475ac2b2.jpg" /><br />
デクの元に1年A組の生徒たちが駆け付けるという熱い展開に、井上さんは「“ヒロアカ”の最後の最終決戦という思いで、現場自体の熱量がとにかくすごかった。皆が全てを出し切り、前に前に繋がるようにという思いで演じました」と語ると、畠中さんは「（井上さんと一緒のシーンの）アフレコ時に、井上さんは撮り終えたにもかかわらず、キャラクターが喋らないシーンでも毎回横にいてくれた。本音を吐露するシーンで気持ちが和らぎとても有難かった」と収録を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/36d84ebfd02383bb04e9f9f9a0144733.jpg" />
<p>石川さんは「かつてステイン戦で飯田は「今は足さえあればいい」と言った。この戦いで飯田がデクを支えて、デクの足になろうとしている。迷いのなくなったデクを友として導ける足になれたことがとても嬉しかった」とシーンの印象を語ります。</p>
<p>三宅さんはオールマイトからデクに対しての「あの日からずっと君は私のヒーローだったよ」という台詞について、「あの台詞を言った時、山下大輝という一人のヒーローに言ったのではないかと。アニメーションと現実が混ざって演技は全くしていなかったです。オールマイトと唯一シンクロできた気持ちになった」と熱いコメントを寄せました。</p>
<p>山下さんは、「“頑張れ”という言葉自体が、彼を象徴する台詞だと感じている。放送時にSNSで皆が“頑張れ”と呟いてくれて、“ヒロアカ”の世界と現実世界が一つに繋がったように感じた印象的なエピソード」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/67d706f2b2b50f328f771f4d69d539c8.jpg" /><br />
続いて、FINAL SEASON第10話（169話）「笑顔の好きな女の子」について、佐倉さんに収録時の感想を伺うと、「お茶子とトガちゃんは対になる存在として描かれているが、敵＜ヴィラン＞の“個性”は人を救けることができるものが多くあるので、ヒーローにもなり得るような存在。でも、環境の違いで運命が分かれてしまうことが、お茶子にとっては残酷な結末だった。それを彼女はずっと悩み続けていたのですが、そんなお茶子の手を取り、受け止めてくれる仲間がいることを目の当たりにできたのはいち視聴者としてもとても幸せだった」と涙を堪えながら思いを伝えました。</p>
<p>そして、いよいよ最終回の上映が迫り、今日この日を迎えての気持ちを伺うと、井上さんは「約10年に渡って参加させていただいたが、思い返せば一瞬でした。最終回を迎えたくないという気持ちもありますが、キャラクター達があれだけ苦しい思いをしてきたので、その戦いを開放させてあげたいという思いもありました。その姿を見られるのが嬉しいです」。</p>
<p>岡本さんは「キャスト全員が自分の人生と重ねる部分が多いと思います。『僕のヒーローアカデミア』の最後のタイトル回収と、堀越先生が込めた思いを一緒に見届けたいです」。</p>
<p>三宅さんは「応援してくれている皆さん一人一人が最高のヒーローだと思います。最後の締めを皆さんと体験したいです。」、山下さんは「“ヒロアカ”らしいお話だと思います。心は皆等しく平等で、色々な方向に向かう未来は、やはりここに戻ってくるのだなと原点に戻る最終回です。最後まで笑顔で楽しんでほしいと思います」とそれぞれが抱く想いを言葉にしました。</p>
<p>そして、テレビ放送にあわせて最終回である第11話(No.170)を大スクリーンでリアルタイム上映を実施し、キャスト陣も会場の座席で観客と一体となってラストエピソードを見届けます。</p>
<p>最終回の上映が終わると、会場から溢れんばかりの盛大な拍手が贈られました。最終回の感動も覚めやらぬまま、再びキャスト陣がステージに登壇。そして、ここからは上映を終えたばかりの最終回についてトークを展開。</p>
<p>最終回の冒頭で描かれたのは、家族から迫害されていた謎の少年・照元光輝と、かつて家族を崩壊させてしまった志村転弧＝死柄木弔を救えなかった老女とのエピソード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/61153bb2fef61d1d6266decd3e3d859c.jpg" /><br />
老女が少年を救った描写について、内山さんは、「死柄木は他の人生もあったはずなのにと思った。（オール・フォー・ワンが転弧を陥れた恐ろしい計画について）台本のト書きを見た時には驚いた。そこから「崩壊」の“個性”が始まり、家族の崩壊に繋がった。最後の最後で、キャラクターの人生について考えるところがありました」と自身が演じた死柄木の人生に想いを馳せたとコメント。</p>
<p>続いて、雄英高校の卒業式のシーンについて、山下さんは「色々な思い出が蘇ってきて、一番グッと来たシーン。泣きそうになりつつも、最後は笑顔でユーモアのある卒業式になったと感じた」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/262eae9a55c38705ad12fdae48ea5161.jpg" /><br />
また、飯田が卒業生に答辞を贈るシーンはアニメオリジナルで描かれ、石川さんは「10年間の思いを台詞に乗せていった。自分の尺で演じさせていただき、それがオンエアでも使って頂けた。何をやっても上手くいかない悔しさや、それを乗り越えた先にあった素晴らしさを思い出し、その思いを台詞に込めました」と収録時のエピソードを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a05e580da445792b88da623cc5cb8bff.jpg" /><br />
最終回の後半では8年後のシーンも描かれ、デクが教師になった姿も。山下さんは「ほぼ10年間言ってきたナレーションの台詞が、この時代のデクに繋がるのだと腑に落ちたところがあります。ただ、（生徒として登場する）洸汰くんとの会話では、最初フランクに接していたが、ディレクションを受けて、先生らしさを出して演じた。大人になったデクの姿は、当時は全く想像していなかったが、当初から音響監督の三間さんには「目の前にたくさんの子どもたちがいることを想像して喋って」というディレクションをしてくださっていて、実際に描かれた内容はその通りの内容だったので“まさにこれだったんだ”と驚きました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/4de9df1fc2b4b11ec424623825036015.jpg" /><br />
また、オールマイトが最後にデクにプレゼントを渡すシーンでは、三宅さんは「往年の覇気を持ってプレゼントを贈ってほしいとうディレクションがあった。最初に緑谷少年に“個性”を託し、重いものを背負わせたと感じていた。そこから解放されて、あらためて背中を押してあげるような前向きな力を授けることができて、このシーンにほっとしました」と思いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/312fa5e22d179a09cb541296dc42d11a.jpg" /><br />
岡本さんは最後の「来い デク」の台詞を取り上げ、「とても好きな台詞です。敵＜ヴィラン＞連合に連れ去られた時の「来んな デク」とは真逆の台詞で、関係性の変化が感じられる。そして、「デク」は、ヒーロー名の“デク”のこと。「もう一度ヒーローになれよ」ということなんだと痺れました。皆で集めた形あるワン・フォー・オールを譲渡することができて、その展開にも唸りっぱなしの最終回でした」とコメント。</p>
<p>そして、最後に映った死柄木の穏やかな表情について、内山さんは「最終回では死柄木が喋っておらず、久々にまっさらな気持ちで映像を見ました。倒した敵＜ヴィラン＞の姿も頭の片隅にあるデクは、本当にヒーローだなと感じました」と印象を語りました。</p>
<p>最後のモノローグについて山下さんは、「物語としては一区切りだが、彼らにはこれからもヒーローとしての新しい出会いが待っている。前向きな気持ちを込めた明るいナレーションにしてほしいとディレクションがあり、これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて最後の言葉を言わせていただきました」と締めくくりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" />
<p>ステージの最後には、キャスト陣からファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>山下さん：最終回を皆さんと一緒に見届けることができて嬉しいです。声優人生の半分を“ヒロアカ”とともに駆け抜けてきて、出会えて良かったなと思っています。“ヒロアカ”が色々な人との懸け橋になり、僕にとっての大切な10年間を歩むことができました。“ヒロアカ”の心は、きっと皆さんにワン・フォー・オールとして散らばって届いていったんじゃないかなと思います。これからも心の中に“ヒロアカ”を持って応援していただけたらと思います。</p>
<p>岡本さん：ヒロアカ大好きだー!!ありがとうございました。</p>
<p>佐倉さん：この作品が、これからも必要としている方たちの元に届くように、原作、アニメを引き続き愛していただけたらと思います。</p>
<p>石川さん：最終回を見て思うのは、敵＜ヴィラン＞がいたからこそ、平和に近づいた世界があるのだと思います。敵＜ヴィラン＞は経験からくる力の振るい方を間違ってしまっただけという過去がある。その解釈があるだけで“ヒロアカ”を胸に抱え人に優しくできるのだなと思います。今後の人生に影響を与えるような作品に、飯田天哉として関わることができて幸せに思います。</p>
<p>三宅さん：『私が来た!!』一生、皆さんの心の中でオールマイトは言い続けていると思います。</p>
<p>井上さん：先日の「緑谷出久：ライジング」の収録時に山下さんの後ろの席にいたのですが、山下さんの背中が大きくて逞しく感じました。三宅さんと山下さんが2人で声を掛け合っている姿をみていると、この2人から始まった物語だなと熱い想いになりました。“ヒロアカ”と過ごした10年はかけがえのない時間でした。皆で笑いながら迎えた最終回は私の声優人生の誇りだなと思います。</p>
<p>畠中さん：10年を振り返り、とにかく楽しい思い出が色々と蘇ってきます。思い出を胸に次に進んでいく淋しさもありますが、最高の経験ができました。本当にありがとうございます。</p>
<p>内山さん：敵＜ヴィラン＞は、最後に色々なストーリーが語られました。残されたメンバーの今後が気になりますし、終わってからこそ語れることもあります。振り返っていただいて、キャラクターについて思いを馳せて頂きたいです。</p>
<p>そして、キャスト陣全員による「更に向こうへ」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」と大きな声が響き、9年以上に渡って愛されてきたアニメ“ヒロアカ”の最高のフィナーレが幕を閉じました。</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア<br />
TVアニメ1期～8期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ<br />
」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒー<br />
ローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故<br />
や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・<br />
ヒーローになることを夢見るも、“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、憧れの<br />
No.1ヒーロー・オールマイトと出会い、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、“個<br />
性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継ぐ。ヒーロー養成の名門・雄英校に入学したデクの、クラスメイトたちの成長、戦い<br />
、友情のストーリー、「最高のヒーローになるまでの物語」が繰り広げられていく！<br />
【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
エンディングテーマ：「I」BUMP OF CHICKEN<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
オールマイト：三宅健太　爆豪勝己：岡本信彦<br />
死柄木弔：内山昂輝　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　蛙吹梅雨：悠木碧　上鳴電気：畠中祐<br />
常闇踏陰：細谷佳正　八百万百：井上麻里奈　峰田実：広橋涼<br />
耳郎響香：真堂圭　青山優雅：桑野晃輔　葉隠透：名塚佳織<br />
芦戸三奈：喜多村英梨　障子目蔵：西田雅一　瀬呂範太：古島清孝<br />
尾白猿夫：三好晃祐　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬<br />
相澤消太：諏訪部順一　プレゼント・マイク：吉野裕行<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一<br />
and more Heroes &amp; Villains&#8230;<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://x.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>涙を滲ませキャストが生アフレコ『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒロヴィラフェス＞開催！大塚明夫＆神谷浩史シンクロ度テストコーナーも</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:46:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1d194c1d330c984fa2fdf7a83546a681.jpg" /><br />
10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”が開催されました！ 8月24日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載され、昨年8月についに完結を迎えた、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p>いよいよTVアニメシリーズの最終章、『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』(アニメーション制作：ボンズフィルム)が10月4日より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットでの放送！(※一部地域を除く)　2016年4月の第1期から数え約9年で通算8シリーズを放送・配信してきたTVアニメ“ヒロアカ”がいよいよ完結を迎えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100009.jpg" /><br />
8月17日(日)にぴあアリーナMMにて開催された【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”には、山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、梶裕貴さん(轟焦凍役)、三宅健太さん(オールマイト役)の5名のヒーローキャストと、内山昂輝さん(死柄木弔役)、下野紘さん(荼毘役)、福圓美里さん(トガヒミコ役)の敵＜ヴィラン＞キャスト、あわせて8名の豪華キャスト陣が集結！　</p>
<p>名シーンの生アフレコや秘蔵トーク、そして10月から放送のFINAL SEASONのアニメ本編冒頭の先行上映という豪華構成でステージを盛り上げました。</p>
<h3>ヒーローVS敵＜ヴィラン＞名シーンを生アフレコで熱演＆振り返り！</h3>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞のキャストが揃ってステージに立つことになった【HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】。観客からの熱気に包まれた大歓声と拍手に迎えられ、キャスト陣がステージに姿を現しました。</p>
<p>最初のコーナーは「紡げ！それぞれの想い！」と称し、第7期の数々の名シーンを生アフレコで演じ、その思い出を振り返るトークを展開。第7期の中でも特に印象深いシーンが選ばれ、キャスト陣の迫力の演技とともにシーンが再現されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/11111a53db6ad28fd0db9788e47f19c4.jpg" /><br />
第7期の序盤となる第141話「敵＜ヴィラン＞」より、オール・フォー・ワンと通じ雄英側の内通者であったことが判明した青山優雅に対し、デクが「君はまだヒーローになれるんだから！」と涙を流しながら想いをぶつけるシーンがセレクトされ、山下さんがシーンを熱演。</p>
<p>山下さんは「明るくて個性的な青山くんがまさか敵＜ヴィラン＞側だったとは思っていなくて、台本を読んでいてとても驚きました。でも、そこから“まだヒーローになれる”という希望を見出せるチャンスがあるんだと。1-Aの絆が強固になった印象的なシーンだったと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3c7c14600cf87441ef611214bbf9804f.jpg" /><br />
第142話「皆がヒーローになるまでの物語」では、かつて両親と過ごした自宅を訪れたトガと、そこに現れた荼毘の姿を福圓さんと下野さんが演じます。</p>
<p>さらに第145話「INFLATION」より、トガとお茶子が対峙するシーンがセレクトされ、佐倉さんと福圓さんがアフレコを披露。福圓さんは142話について「短いシーンですが、全話を通してもトガの好きなシーンの上位に入るくらい思い入れがあります」、下野さんも「この頃は荼毘自身も自分の正体を明かし、仲間の事を意識し始めたのかなと思いました。トガの家族に対する思いを感じ取り、荼毘自身もトガに同調していたのかなと思いました」とキャラクターの想いを振り返ります。</p>
<p>また、145話については、トガが好きだと語る佐倉さんが涙ぐみながらも「この後はトガちゃんにとって辛いシーンが多いのですが、まだ周りに仲間がいてくれて、少し余裕がある様子が見られただけで良かった」と思い入れたっぷりにコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100068.jpg" /><br />
続いて、第146話「二つの赫灼」では、ぶつかりあう轟焦凍と荼毘＝轟燈矢の姿を梶さんと下野さんが迫力の生アフレコで演じます。</p>
<p>梶さんは「轟家にとっても重要なエピソード。この戦いを避けずには前に進めないという状況の中で、対決の時を遂に迎えた。戦いではあるのだが、（ヒロアカは）同時に、心と心が向き合うということを描いている。痛かったり辛かったりもするのだが、心をさらけ出して対話するとはこういうことなのかなと思いました。燈矢の想いも痛いほど伝わってきましたし、アフレコ時は下野さんの熱量がとても伝わってきました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/de55f746c92271640998dd51a3ffa1d6.jpg" /><br />
下野さんは「エンデヴァーだけでなく、轟家に対しても思うことがあり、そこに対して自分の想いを荼毘がぶつけている。改めてシーンを演じてみて、兄弟喧嘩ではあるのですが、焦凍だけ同じように思いをぶつけてきて、同じ熱量で荼毘に返してくれた。彼のような存在があったので、燈矢も救われたのかなと思いました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/a662130d6978af8956c53de33e5f9e23.jpg" /><br />
そして物語は【雄英＜天空の棺＞】での戦いへと移り、第148話「焼身照命!! 手負いのヒーロー」では、過去の自分と向き合いながら力を振り絞って立ち向かう爆豪と、それに対する死柄木の姿を岡本さんと内山さんが演じます。</p>
<p>続けて第149話「Light Fades To Rain」では、満身創痍の中で死柄木と戦う爆豪を岡本さんが演じ、精神世界でオールマイトに対し「サイン欲しかったんだよな」とこぼす爆豪のシーンでは、「爆豪は上を目指して自分を奮い立たせてきた。オールマイトへの憧れをストレートに伝えることができなかったのだと思う。それと、アフレコで辛かったのは、爆豪がデクに対して『まだ追いつけるかな』とい話す台詞。自分よりも下だと思っていたデクが肩を並べて、『デクVSかっちゃん2』での戦いで、もしかすると追い越されたのかなと感じた。オールマイトに対しても、自分のことを分かってほしいんだという気持ちがあったと思うし、その気持ちを考えると辛くなってきてしまいました。収録時もなぜか涙が止まらなかったことを覚えています」とキャラクターの心情に自分の想いを重ねました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100105.jpg" /><br />
また、第155話「hopes」では、全てを破壊しようとする死柄木に対し、それでも彼の心を救おうとするデクの姿を山下さんと内山さんが熱演。感情をさらけ出す死柄木を演じた内山さんは「死柄木はオール・フォー・ワン(AFO)に心を乗っ取られてしまうので、大塚明夫さんが先に録った台詞に最初はタイミングをあわせてアフレコをしました。後半は死柄木の一人称などの切り替えが多く、演じていて大変でした」と収録時を振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3ac44865d4a9e8ded3018f9a29e39a71.jpg" /><br />
TVアニメ第1期からのキャラクターデザインの変化が多い死柄木の変化にあわせて、最初は子供っぽく幼稚な雰囲気で演じ、その後も見た目の変化に応じて、演技も様々な変化をつけていったと収録の際の苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/59b3a89938e40f1fcdd46b1ba08f9032.jpg" /><br />
さらに第157話「I AM HERE」から、絶望的な状況の中で、オールマイトが轟たちを導くシーンと、AFOの行く手に立ち向かう姿を三宅さんと梶さんが演じます。</p>
<p>三宅さんは「緑谷少年を中心に見ていたオールマイトが、飯田少年や轟少年に対しても導く道筋を見出せていったことが嬉しかった」と語り、梶さんは「オールマイトの存在は誰にとっても大きい。苦しい状況であっても、オールマイトの言葉や声を聞いて、もう一歩踏み出すことができるのだと感じた。皆にとってのヒーローですし“平和の象徴”なのだなと、あらためて思いました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100059.jpg" /><br />
そして第158話「少女のエゴ」では、お茶子とトガがお互いの想いをぶつけ合う中で、お茶子が懸命に言葉を投げかける感動のシーンを佐倉さんと福圓さんが熱のこもった演技でアフレコします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/ccfb98c1c81fdf038fd8b4a89d8c1e66.jpg" /><br />
佐倉さんは涙をにじませながら感慨深い様子でアフレコを行い、福圓さんは「今、このお茶子の台詞を聴いてグッときてしまいました。こんなにも一生懸命に手をのばしてくれていたんだなと改めて思いました」と語り、佐倉さんは「お茶子が感情のまま動いていることがすごく……」と言いかけたまま言葉を詰まらせます。すると下野さんがアフレコ時の様子を振り返り、「テストの段階で2人のやり取りを聴いていて泣けてしまって……。終わった後に、良かったよ！と声をかけた」とエピソードを語ると、このシーンに思い入れのある佐倉さんがようやく笑顔をみせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/601b763a3b5808dbdc5bf19b1947f975.jpg" /><br />
また、第159話「“個性”無き戦い」から、“アーマード・オールマイト”となり、AFOに挑むオールマイトと、死柄木との戦いの中でもオールマイトの存在を感じ取るデクを、三宅さんと山下さんがそれぞれアフレコで演じます。</p>
<p>三宅さんは「前シーズンでは、緑谷少年の力になれない自分の不甲斐なさにオールマイトの心が折れてしまい、その後、ステインに諭されてようやく前向きになった。今回の7期のこのシーンでは、離れている場所でお互いを感じているのだなと思い、緑谷少年が戦っていると、自分も最初の頃に戻ったような気持ちになってくる。熱くなるシーンです」と感想を熱く語り、山下さんも「オールマイトと一緒に共闘することはもう無いのかなと思っていました。寂しい思いもあったのですが、こんな風に遠くにいても共闘できていることがとても嬉しく感じました」とオールマイトへの想いをコメントしました。</p>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞、それぞれの想いがこもった台詞と、迫力にあふれるシーンが一挙に紹介され、集まった約8,000人の来場者は、シーンごとに涙を流したり、じっと見入ったりと、“ヒロアカ”声優たちが作りあげるステージにのめり込みました。</p>
<p>生アフレコの後は、AFOを演じる大塚明夫さんと神谷浩史さんからのビデオレターが上映され、AFOの青年期は神谷さんが演じていますが、同じ役を演じている2人のシンクロ度をテストするミニコーナーも展開。</p>
<p>お題に対して2人の回答が揃うように答えるクイズ形式のテストにもかかわらず、大塚さんのある意味合わせようとしていないマイペースな回答に神谷さんが戸惑う場面も。遂にシンクロは叶いませんでしたが、仲の良い2人のやり取りに会場は笑いに包まれました。</p>
<p>その後は、キャストが2つのチームに分かれて勝敗を競う「閃け！ヒントワード！」のクイズコーナーへ。漢字1文字のヒントから答えを推測して当てるというクイズ問題で、ヒーローチーム（山下さん、岡本さん、佐倉さん、梶さん）と敵＜ヴィラン＞チーム（内山さん、下野さん、福圓さんと、劇場版のキャラクター“ダークマイト”として三宅さん）に分かれて勝利を目指します。</p>
<p>最初のお題は「エンデヴァー」。ヒーローチームの回答者の梶さんに、なんと3人とも漢字で「父」という同じヒントを与えます。しかし大きなヒントとなり、見事正解に。</p>
<p>続いての回答者は敵＜ヴィラン＞チームより下野さん。回答の「トゥワイス」に対し、こちらも3人とも「増」という同じヒントを与え、同じく正解を導き出しました。</p>
<p>イラストでヒントを描く2問目では、ヒーロー側の山下さん、敵＜ヴィラン＞側の内山さんが“画伯っぷり”を発揮し笑いが起きる場面も。2問とも両チーム正解となり、最後はジャンケンで決着。敵＜ヴィラン＞チームが勝利を収めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100182.jpg" /><br />
そしてイベントはエンディングへ。その冒頭に、ファンが待ち望むFINAL SEASONの最新情報が遂に発表！　まずはオープニングテーマが発表となり、2016年放送の“ヒロアカ”第1期を担当したポルノグラフィティがFINAL SEASONのOPテーマを再び手掛けることが明らかとなりました。</p>
<p>さらに、その新OPテーマ「THE REVO」の一部を使用し、最終決戦のバトルシーンがふんだんに盛り込まれた本PVも公開！　本PVの大迫力の映像を観たキャスト陣は大きな拍手を贈り「最高でした。早く本編が観たいです」と絶賛し、放送に向けてさらに期待が高まりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wQgQij8Ry4g?si=GBC8F1ufqKlLVcSh" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
 『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』本PV／OPテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ／10月4日放送開始・毎週土曜夕方5:30／ヒロアカファイナル<br />
https://youtu.be/wQgQij8Ry4g</p>
<p>最後にキャスト陣よりメッセージが贈られ、山下さんは「キャスト、スタッフ一同全力でプルスウルトラして作っています。皆さんのところに届くのを心待ちにしています。10月からのオンエアを絶対に観てください！」と力強くコメントし、FINAL SEASONへの意気込みと期待を語りました。</p>
<p>キャストがステージを降りた後には、FINAL SEASON本編序盤の先行上映も行われました。上映後にはデクと死柄木の想いが語られるナレーションで締めくくられ、イベントは大盛り上がりの中で幕を閉じました。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』は10月4日(土)より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送開始となります。※一部地域を除く</p>
<h3>イベント夜の部　配信中</h3>
<p>夜の部を8/24(日)23:59までアーカイブ視聴可能！</p>
<p>【配信視聴チケット】3,300円(税込)<br />
【販売】チケットぴあ<br />
【配信サイト】PIA LIVE STREAM<br />
【販売期間】8月4日(月)18：00～8月24日(日)20：00<br />
【購入HP】https://w.pia.jp/t/herovillainfes-pls/<br />
※TVアニメ8期の先行上映は配信視聴には含まれません。現地会場のみでの上映となります。<br />
※チケットぴあホームページ内の購入方法に従ってご購入下さい。<br />
※お申込みには、別途手数料がかかります。詳しくはお申込み時にご確認ください。<br />
※ご購入後の変更及び払戻は致しかねますので予めご了承ください。<br />
※本公演は動画配信プラットフォーム「ULIZA(ウリザ)」を使用した配信公演となります。 </p>
<h3>キャラクター名シーン投票企画</h3>
<p>【『僕のヒーローアカデミア』The Animation：ULTIMATE SCENE RANKING】<br />
アニメ『僕のヒーローアカデミア』第１-７期を対象に、ヒーローと敵＜ヴィラン＞、計42人それぞれの名シーンのランキングを、世界中から投票で決める特別企画！只今投票受付中！</p>
<p>＜投票期間＞<br />
9月15日(月) 23:59※日本時間 迄受付<br />
＜結果発表＞<br />
2025年10月4日（土）予定<br />
＜投票方法＞<br />
・1日（24時間）ごとに1回投票が可能<br />
・各キャラクター投票ページのボタンをクリックして投票</p>
<p>＜投票用特設サイト＞<br />
■投票サイト(日本語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/ja<br />
■投票サイト(英語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/en<br />
■LINE公式アカウント<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://miniapp.line.me/2007714026-QqkO3Zdw<br />
＜YouTube 専門チャンネル＞<br />
https://www.youtube.com/@MHA_ultimatescene</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON<br />
2025年10月4日より放送開始！<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく！そして通算8期目を数えるシリーズは、ついに【FINAL SEASON】として2025年10月より放送決定!!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。デクをはじめとするヒーローたちと、死柄木弔とオール・フォー・ワンの率いる敵＜ヴィラン＞はいよいよ最終決戦に突入し、日本各地で激しい戦いが繰り広げられる。轟焦凍とエンデヴァー、そして荼毘＝轟燈矢たち轟家の因縁、お茶子とトガの対峙は決着を見た。そしてついに、“個性”ワン・フォー・オールを全開にしたデクと、自身を乗っ取ろうとしたオール・フォー・ワンの意識を逆に取り込み完全に覚醒した死柄木。若返りで全盛期の力を取り戻したオール・フォー・ワン本体と、“無個性”ながらパワードスーツを纏った“アーマードオールマイト”。彼らの戦いが決着へ――！果たして、デクの「僕たちが最高のヒーローになるまでの物語」はフィナーレで成し得るのか、それとも全てが崩壊するのか……!?</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　死柄木弔：内山昂輝<br />
オールマイト：三宅健太　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
and more Heroes &#038; Villains&#8230;<br />
TVアニメ1期～7期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>パラライ舞台＆声優キャスト初コラボイベントが実現！朗読劇でフリースタイルラップバトルも！『ParadoxLive Dope Space Express』アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 11:09:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space Express』が6月14日(土)に開催、6月22日（日）までアーカイブ配信中です！　イベント内では舞台の新シリーズ始動も発表されました。</p>
<p>「Paradox Live」は2019年に始動、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusicVideoの総再生回数は1.7億回を突破。</p>
<p>2021年から開催しているリアルライブの会場チケットも毎年即SOLD OUT。2021年には初の舞台化企画「Paradox Live on Stage」の上演、2023年にはTVアニメ「Paradox Live THE ANIMATION」の放送、2024年には、同年5月に開催されたParadox Liveの4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」を再編集したライブフィルム『Paradox Live Dope Show 2024 in CINEMA』が全国ロードショーされるなど、幅広い展開で大きな注目を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3ee35f5dbd46adc67e3c7021dc86a7ee.jpg" />
<blockquote><p>◆公演情報<br />
『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
2025 年 6 月14 日(土)18:00 開演 会場:横浜 BUNTAI<br />
<出演者><br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将</p></blockquote>
<h3>パラライ舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント！ライブ&#038;朗読劇、夢のステージにファン歓喜!!</h3>
<p>「Paradox Live(以下、パラライ)」と舞台「Paradox Live on Stage(以下、パラステ)」の初の合同イベントとなる『Dope Space Express』。翌日に行われる『Dope Space』の前夜祭ということもあり、会場の横浜BUNTAIにはたくさんのヘッズが集結しました。</p>
<p>まるで宇宙船にいるようなステージセットで期待が高まる中、大きなスクリーンにオープニングが流れ始め、梶原岳人さん(朱雀野アレン役)、竹内良太さん(西門直明役)、林勇さん(神林匋平役)、寺島惇太さん(闇堂四季役)、豊永利行さん(矢戸乃上 那由汰役)、近藤孝行さん(翠石依織役)、志麻さん(雅邦 善役)、矢野奨吾さん(円山玲央役)、伊東歌詞太郎さん(緋景斗真役)、愛美さん(呉羽 葵役)、住谷哲栄さん(三洲寺甘太郎役)、置鮎龍太郎さん(白 忠成役)、バトリ勝悟さん(土佐凌牙役)、立花慎之介さん(甲斐田紫音役)が登場。</p>
<p>MCで緊張気味の梶原さんを傍目に、パラライキャストによる茶目っ気あふれる挨拶でフロアは一気に爆上がり。ヘッズが掲げるうちわにリアクションを返しながら、特別仕様のコール&#038;レスポンスで一体感を高めていきます。</p>
<p>スペーシーなノイズが鳴り響くと、「幻影ライブ in Space」と題したパラステチームによるライブ&#038;ショート劇がスタート。大気圏を突破したアーティストたちが、会場を煽りながら宇宙での特別な幻影ライブへと誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/2ac99f240da3b3e3bd0af84b0ba7b398.jpg" /><br />
トップバッターを飾るのは【BAE】の朱雀野アレン(佐奈宏紀)とアン・フォークナー(立道梨緒奈)。「AmBitious!!!」を披露するとフロアの熱は急上昇し、そのままの勢いで【cozmez】の「Back Off」へ。矢戸乃上 珂波汰(土屋直武)と矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が双子の絆を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/80557c45f095348837ac5ff046420954-rotated.jpg" />
<p>続く【The Cat&#8217;s Whiskers(以下、TCW)】の西門直明(竹内良太)と棗リュウ(堀海登)がドラマチックなライティングで「MASTER OF MUSIC」を歌い上げ、続く【悪漢奴等】の翠石依織(武子直輝)・征木北斎(稲垣成弥)・伊藤紗月(小林竜之)・円山玲央(神越将)が「TURN IT UP!!!!!! -悪漢SOUL FEVER-」でヘッズを大いに盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/85d83cc84ddaa6f67279cc946719bd3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/cfec224081e8fcf396898ba0dad326ba.jpg" />
<p>各ユニットの魅力に引き寄せられたのか、ライブステージにUFOが出現。思いがけない宇宙人の来訪にテンション最高潮のまま、舞台オリジナル楽曲の「Here We Go」と「Fight For The PRIDE」を2曲続けて披露し、パラステキャスト10名が放つビッグバン級のボーカルにフロアは歓喜と熱狂に包まれました。</p>
<p>興奮冷めやらぬまま、パラライキャストがステージに再登場。「すごくカッコよかった!」「究極完全体の竹内さんが仕上がっていた」など興奮気味に感想を語り合う中、パラステキャストも合流し、全員が一堂に会するとステージ上は一気に華やかに。ここからは梶原さんと佐奈さんの“Wアレン”をMCに、パラライ×パラステのコラボコーナーへと進みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/b741deeae542b39a7e00cb47c5e42892.jpg" /><br />
お芝居の表現に対して、パラステチームからのリスペクトを感じたと話すパラライキャスト陣。パラステチーム曰く、かなり研究したそうで、ステージ上での細かい所作から徹底した役作りへの姿勢がうかがえます。</p>
<p>和気あいあいとした雰囲気に包まれながら、続いて質問コーナーへ。5つのチームに分かれ、BOXから引いた質問に答えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/e75c2751b4db1f9a8f9399ca0ac4f430.jpg" /><br />
自身が演じる役柄の好きなところやステージ上での裏話など、さまざまな話題で盛り上がる中、【獄Luck】の犬飼憂人が好きという神越さんがセリフを真似て披露したり、愛美さんがアン演じる立道さんの隣に立って本気で照れてしまったりと、スペシャルコラボならではのやり取りに沸き立つフロア。同じチームになった豊永さんと大崎さんによる“W那由汰”の軽快な掛け合いも飛び出し、笑いに満ちた貴重なひとときとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/6285a6ca1a9cf5800e5ed45638956de7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5e5087d8a422f40d140332b4f7f769af.jpg" /><br />
ここで、次の準備のためにパラライキャストは降壇し、ステージに残されたパラステキャストによる告知コーナーへ。グッズやコラボ情報などがお届けされたあと、VTRと併せて“「Paradox Live on Stage」新シリーズ始動決定”という文字が映し出されるとフロアから今日イチの大歓声が。「絶対に最高のステージにしよう!」と瞳を輝かせるパラステキャストの姿が、その場のボルテージを一層引き上げます。</p>
<p>パラステ新シリーズの詳細については、続報を楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kiVWNjMnDSg?si=2gJN0vt063i-E2qt" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【特報】Paradox Live on Stage 新シリーズ始動決定!!<br />
https://www.youtube.com/watch?v=kiVWNjMnDSg</p>
<p>会場が暗転し映像が流れると「パラライむかしばなし 浦島太郎編」と題した朗読劇がスタート。浦島那由汰が、助けたウミガメの葵と甘太郎に導かれ、海の底にある“Club竜宮城”を訪れます。そこで善、神林、紫音の海のラッパーたちから勝負を挑まれた那由汰は・・・という書き下ろしのストーリー。ユーモアあふれる掛け合いに、フロアからは時折笑いがこぼれ、心地よい空気が漂います。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/d7b5f53bd79f2af1e6f3fe43aa1c60ea.jpg" /></p>
<p>再び場が暗転すると、次に始まったのは「パラライむかしばなし 桃太郎編」。生まれて間もないころからマイクを握りラップを始めた桃太郎のアレンが、クラブのイベント荒らしを成敗する旅に出ます。桃太郎の仲間になる犬・猿・雉こと、四季ドッグ・グレートビューティーモンキー斗真・玲央バードを連れて、“Club鬼ヶ島”へ向かうアレン。きびだんご、改め自作のビートを提げて、フロウの鬼・西門とライミングの鬼・忠成とラップバトルを繰り広げます。浦島太郎編に続いて、小粋なユーモアとアドリブが光る昔話が届けられ、盛大な拍手がフロアを満たしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3d20f474b97623e07bc63df97585ed07.jpg" />
<p>朗読劇の余韻に浸る暇もなく、あっという間にエンディングの時間となり、キャスト全員がステージに再集結。朗読劇の中で披露したラップバトルはフリースタイルだったと豊永さんが打ち明けると、パラステキャストとヘッズから驚きの声が上がる一幕も。名残惜しい空気感に包まれながら、最後は梶原さんと佐奈さんのWアレンがヘッズへ感謝の言葉を送り、大熱狂のうちに『Dope Space Express』の幕が閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
本イベントの配信視聴チケットは2025年6月22日(日)21:00まで発売中！　アーカイブ期間中(同日の23:59まで)は何度でも視聴可能なので、パラライ×パラステの一夜限りのスペシャルコラボをぜひ配信でもお楽しみください！</p>
<p>★アーカイブ配信視聴チケット大好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116884" rel="noopener" target="_blank">豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/116884</a></p>
<h3>『Paradox Live Dope Space』公演概要</h3>
<p>ライブステージを軸に構成されるパラライの新たなスペシャルイベント『Paradox Live Dope Space』。前日となる6/14(土)には前夜祭として「Paradox Live」と「Paradox Live on Stage」の合同イベント『ParadoxLive DopeSpace Express』が開催!!</p>
<p>イベント公式サイト:https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p>6/15(日) 『Paradox Live Dope Space』 公演概要<br />
【BAE】梶原岳人/村瀬歩/96 猫<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/花江夏樹/寺島惇太<br />
【cozmez】小林裕介/豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/土岐隼一/畠中祐/矢野奨吾<br />
【武雷管】小野賢章/諏訪部順一<br />
【VISTY】中島ヨシキ/伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】井上麻里奈/置鮎龍太郎<br />
【1Nm8】天月/千葉翔也<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介/小林千晃</p>
<p>6/14(土) 『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将<br />
※出演者は変更になる場合がございます。</p>
<p>Paradox Live 作品情報<br />
【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2025</p>
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		</item>
		<item>
		<title>“キモさ”MAX御堂筋エリア！胸アツ3面スクリーンシアターなど見どころ満載！＜『弱虫ペダル』10周年フェスティバル＞福島潤＆伊藤健太郎体験・トークショーレポ</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 08:52:09 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[8月10日（土）より、ところざわサクラタウンEJアニメミュージアムにて開催中の大人気TVアニメ『弱虫ペダル』10周年突破を記念した大規模展覧会【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】の展示レポート＆キャストトー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3282.jpg" /><br />
8月10日（土）より、ところざわサクラタウンEJアニメミュージアムにて開催中の大人気TVアニメ『弱虫ペダル』10周年突破を記念した大規模展覧会【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】の展示レポート＆キャストトークショーのレポートをお届けします！</p>
<p>本展覧会では、10年分の中から作中の印象的なシーンをフォトスポットとして再現するほか、本展覧会で初お披露目となる「小野田坂道」の等身大フィギュアを展示。さらに、展覧会ショップコーナーでは、本展描き下ろしイラストを使用したイベントオリジナルグッズも販売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3431.jpg" /><br />
展覧会の前日となる8月9日（金）には、8月10日（土）からの開催に先駆け【内覧会】を行い、さらに記念イベントとして、鳴子章吉役の福島潤さん、田所迅役の伊藤健太郎さんさんが登壇した【トークショー】を実施しました。</p>
<p>福島さんと伊藤さんも楽しんだ展示の見どころや、トークショーの様子をお届け！</p>
<h3>箱根学園のみんなに給水！“キモさ”MAXの御堂筋エリア！3面スクリーンの大迫力シアターも！</h3>
<p>渡辺航先生の人気漫画原作のTVアニメ『弱虫ペダル (弱ペダ)』の10周年を記念した展覧会「TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル」が、2024年8月10日〜9月23日まで埼玉・ところざわサクラタウン「EJアニメミュージアム」にて開催。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/759a6eccffc787f627fc83f6137941cc.jpg" /><br />
展覧会ではTVアニメ『弱虫ペダル』から『弱虫ペダル LIMIT BREAK』までのストーリーを、劇場上映作品の場面カットなどを交えて紹介。</p>
<p>さらに、初お披露目となる「小野田坂道」の等身大フィギュアの展示や巻島裕介との最後の峰ヶ山シーンをはじめとする“多彩”なフォトスポットも満載で、見どころだらけのフェスティバルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3216.jpg" /><br />
展覧会の入場口では現在、小野田坂道と真波山岳の描き下ろしビジュアルがお出迎え。自転車にすべてをかけた男たちの10年に渡る「道」を辿るラインナップへの期待が高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9a0ec51b006dae4c5cc082ef4379d059.jpg" /><br />
「INTRODUCTION」では展示会描き下ろしイラストによるフォトスポットがいきなりの登場。本展覧会はとにかくフォトスポットが充実！　こだわりの詰まったおもしろフォトスポットもあるので、シャッターを切る手が止まらなそうです。誰かと一緒に来るもよし、会場で『弱ペダ』仲間を探すもよし。みんなでワイワイ写真を撮りながら楽しむのがおすすめ！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3243.jpg" /><br />
坂道のママチャリが展示されており、傷や汚れも再現するほどのこだわりなど細部まで見てください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2570.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3282.jpg" /><br />
10年の歴史を振り返り、アニメ1期を懐かしみながら進んでいくと、アニメ2期から4期「GRANDE ROAD～NEW GENERATION」の展示へ。場面写真をメインにストーリーを振り返るエリアには「裏門坂フォトスポット」「IH応援フォトスポット」が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3255.jpg" /><br />
「裏門坂フォトスポット」では実際に自転車に乗って、小野田・今泉と一緒に裏門坂自転車レースを疑似体験しながらの撮影が可能。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3276.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3271.jpg" /><br />
「IH応援フォトスポット」では、用意されているフリップや団扇を持ってIHメンバーを応援する姿を写真に収めることができます。もちろん、自身の応援グッズを持参して、オリジナルの写真を撮るのもいい思い出になりそうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2608.jpg" /><br />
御堂筋翔の紹介コーナーは必見。御堂筋の目をじっと見つめながら歩き進めるのがポイント。キモさが一段と増して、愛も深まること間違いなし！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3328.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3311.jpg" /><br />
「STORY OF GRANDE ROAD」には“協調”をイメージしたスタンディパネルや1年のインターハイを語るに欠かせない石垣や待宮の紹介コーナーが登場。次の展示に進む際のカーテンなども胸熱なシーンや、名言などが描かれるなど、細かな演出もうれしいポイントとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3296.jpg" /><br />
2年目のインターハイエリア「STORY OF NEW GENERATION」のコーナーでは、“お持ち帰り可能”なオレンジビーナのメモがお目見え。来場の思い出に、さらに運試しも兼ねてぜひ1枚手に取ってみてください。このエリアには総北高校のテントが登場。細かなアイテムをチェックできる注目の再現スポットとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3323.jpg" /><br />
「STORY OF GLORY LINE」では、「箱根学園フォトスポット」で箱根学園のみんなに給水風の写真撮影が可能。机の上のドリンクから好きなものを選び、手に持って写真を撮ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2676.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3336.jpg" /><br />
本展覧会注目、作品初の小野田坂道1/1スケールフィギュアは「STORY OF LIMIT BREAK」の最後、GOAL地点に鎮座。並んでみると、坂道のパワー、才能の凄さをより実感できるはず！</p>
<p>「SPIN OFF」には、遊び心満載の展示がズラリ。「はしる！アラキタくん」の姿も見ることができます。10年の歴史を振り返り、時には涙をしながら巡ってきた展覧会で、ちょっとほっこり、一息できるエリアとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2700.jpg" /><br />
背景、名言など、さまざまな資料をじっくりと堪能したあとは、再び胸アツになる「THEATER」へ。1期から5期までの名シーンをオリジナル編集映像で振り返るのですが、3面スクリーンの大迫力に圧倒されまくる約4分の感動体験が待っています。幕間に流れる新規収録ボイスによる掛け合いも必聴で、目も耳も楽しいエリアです。</p>
<p>キャストやスタッフのサイン＆コメント展示コーナーを抜けるとフォトスポットエリアが登場。ここに辿り着くまでも満足度の高いフォトスポットが並んでいましたが、「フォトスポット」と題したエリアも気合い十分。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3412.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3401.jpg" /><br />
展覧会の見どころでもある、御堂筋エリアの2箇所目が“キモさ”MAXで登場。穴から手を出し、全身の毛穴から“手が出るほど”勝利を欲する御堂筋を完成させるべく、バシバシ手を出して撮影しましょう！　</p>
<p>御堂筋のキモさを存分に堪能した後は、お風呂でスッキリ。お風呂場に置かれている小物にも各キャラの個性が表れているので、隅々まで注目してください！　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3388.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3384.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3379.jpg" /><br />
そして最後に「メッセージコーナー」で各校の校旗にメッセージを書いて、展示エリアは終了。</p>
<p>グッズエリアにはX（旧Twitter）にて公開された新規描き下ろしイラストが「展示会オリジナルグッズ」となって多数登場。1会計で5,000円（税込）以上購入すると、オリジナルミニショッパーのプレゼントも。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3116.jpg" />
<p>さらに、入場特典として、展覧会描き下ろしイラストを使用したステッカー（全20種）が週替わりで、チケット1枚につきランダムでひとつ配布されます。週替わりで配布絵柄は変更。グッズ、オリジナルショッパーと共に、集めたくなるラインナップが待ち構えています。</p>
<p>本展覧会限定のボイスガイドは小野田、真波、巻島、東堂の4人が担当。キャラクターの声で展覧会、そして『弱ペダ』の世界にもっと没入できる音声ガイドもぜひ利用してください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3228.jpg" /></p>
<h3>福島潤（鳴子章吉役）＆伊藤健太郎（田所迅役）トークショーも！「卒業後も歌い込んでます！」</h3>
<p>本トークイベントは、TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル前日内覧会チケット購入者が特別招待されたもの。福島さんは赤のトラT、伊藤さんは総北高校のユニフォームというお馴染みのスタイルで登場し、大きな拍手を浴びる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2873.jpg" /><br />
『弱ペダ』をきっかけにロードバイクを始めたキャストが多い中、伊藤さん、福島さんは今も変わらずロードに乗り続けている。伊藤さんはこの日もロードで会場に来たそうで、「ペダルのイベントといえば、ロードで行くのがマスト！」とニッコリ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2851.jpg" /><br />
この日の走行距離は40kmとのことで、「ロードのイベントでは200kmとかが普通。だから、たいしたことはない」とサラリ。伊藤さんがロードで駆けつけるのは『弱ペダ』イベントではすっかりお馴染みとなっているため、「お客さんも驚かないよね？」とニヤリとし、会場に総北ジャージのファンを見つけるとうれしそうに手を振るなど、序盤から自由＆ラフなトークを展開し、ファンとのコミュニケーションを楽しんだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2939.jpg" /><br />
「アニメが終わってからだいぶ経つのに、熱量を持って応援に駆けつけてくれるのは心強い」と笑みを浮かべた福島さん。自身にとって鳴子役はとても大事な役なので、「こうしてまた鳴子役でみんなの前でしゃべれるのをありがたく思っています」と心を込めて感謝。</p>
<p>伊藤さんも「三年生トリオは一足先に高校競技から卒業しているので、ものすごく時間が経っている気がします。そんな中で、ペダルのイベントに呼んでいただけるのは非常にうれしいです。10年前と変わらずに集まってくださることに感謝です！」と笑顔を見せていた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2909.jpg" /></p>
<p>展覧会はTVアニメ10周年を記念して開催されたもの。伊藤さんは「ということは、僕たちもロードデビュー10周年ってことだね」としみじみ。実際に一緒に走ることはほとんどなかったが、実は福島さんと伊藤さんはロードでもつながりが。</p>
<p>「ペダルの影響を受けてプロの競輪選手になった後輩がいます」と福島さん。すると伊藤さんが「自転車好きが高じて、プロの走りを見に行こうと、ガールズ競輪を見に行って。そこで見た選手の中にその福島くんの後輩がいて（笑）」と告白。その選手と伊藤さんは交流があるそうで、「引退後に出会って、今は一緒に走る仲間になっています。この前も佐渡島を一緒に走って」と明かし、プロの走りから田所の気持ちが分かることもあったとし、「演じる前に出会いたかった……」とコメント。会場の笑いを誘っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3181.jpg" /><br />
10年を振り返ると、さまざまな思い出があるが、アニメ化が決定した頃のCDドラマの収録も印象に残っているそう。「総北のキャストが5人集まって収録しました。売れる前、ヒーローになる前の山下（大輝）くんと一緒に。まさにヒルクライムの人気！」と主人公・坂道役の山下の成長に触れ、「チームとして一致団結するために“総北ファイト！”とやってからレコーディングして、飲みに行ったのを覚えています」とうれしそうに話し<br />
ていた。</p>
<p>当時のことは鮮明に覚えているという福島さんは「10年、それ以上前の話なのに、スタジオの空気、山下くんの靴下に穴があいていたことまでしっかり覚えています」とニヤニヤ。「そのネタ、こすりすぎだよ！」との伊藤さんのツッコミにもめげずに、福島さんは「まだまだこすりますよ」と答え、会場を笑わせた。</p>
<p>「10年前のキャラ、もしくは自分に声をかけるとしたら？」との質問に「“ダジャレはほどほどにしておけよ”と言いたいです（笑）」と苦笑いの福島さん。鳴子らしさを考えた時に、関西らしさを取り入れたかったそうで、ダジャレを言いまくっていたそう。「こんなに続くと思ってなくて途中から苦しくなって……」とネタ切れを明かし、ほどほどにしておくよう、アドバイスしたいと回答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC2794.jpg" /><br />
伊藤さんは「アニソンは受け入れろよ、お前の人生を変えてくれるぞ、と言いたいです」とのこと。「よく歌ったよね……」と懐かしむ二人だったが、福島さんには別の思い出があるようで「ちゃんとした歌詞を歌いたい！僕は合いの手ばっかり。キャラ的には仕方ないけれど、メインメロディーを覚えても、現場で歌わなくていいよって言われる……」としょんぼり。</p>
<p>伊藤さんも「しかも、あんなに歌ったのにCDになってない！」と不服そうに話したが、自転車仲間と一緒のカラオケでは作中に登場する『ラブ☆ヒメ』の主題歌で、姫野湖鳥（CV：田村ゆかり）が歌う「恋のヒメヒメぺったんこ」で盛り上がるそうで、「卒業後も歌い込んでます！」と話し、会場は大爆笑だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3336.jpg" /><br />
展示会の注目ポイントについて福島さんは「御堂筋のヤバいスポットで写真を撮ってください！」とおすすめ。伊藤さんは「等身大の坂道像。なぜ、今まで作っていなかったんだって。塗装前の未完成版しか見ていないので、完成版を見るのが楽しみです！」と自身も期待している様子だった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3023.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3067.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3061.jpg" />
<p>グッズ紹介のコーナーでは、「田所の缶パン」の缶を開け、試食。台本にはなかった展開にMCもタジタジだったが、ファンはそんな二人の姿に大喜びしていた。</p>
<p>最後の挨拶で伊藤さんは「演じてみたいシーンはまだまだたくさんある。また田所迅としてステージに立ったり、ロードバイクにまたがったりしたいなとは思っています」と微笑み、「応援よろしくお願いします！」とこれからの応援も改めてリクエスト。</p>
<p>福島は「またトラTを着てトークができることをうれしく思っています。僕にとって特別な役で特別な作品。自分自身を、人生を変えてくれたアニメが10周年。これからもペダルを好きで応援し続けてくれたらうれしいです！」と呼びかけ、笑いいっぱいのトークイベントを締めくくった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/DSC3362.jpg" /><br />
【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】は9月23日（月祝）まで開催中！</p>
<p>【TVアニメ『弱虫ペダル』10周年フェスティバル】<br />
2024年8月10日（土）～9月23日（月祝）<br />
ところざわサクラタウン　EJアニメミュージアムにて開催<br />
（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）／弱虫ペダル05製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113705" rel="noopener" target="_blank">最終回直前『弱虫ペダル LIMIT BREAK』手嶋は裏主役！泉田の美青年な本質を見抜く鳴子!?ニュータイプ葦木場や青八木の呼び名…気になる話題満載！岸尾だいすけ×阿部敦キャプテン対談<br />
https://otajo.jp/113705</a></p>
<p>アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ</title>
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		<pubDate>Thu, 09 May 2024 09:40:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結した、2年ぶりとなるライブイベント『STATION IDOL LATCH!』エキメン総選挙開票LIVEが2024年4月27日（土）神奈川県民ホール 大ホールで開催されました！</p>
<p>今回は、昨年8月18日～今年の3月31日まで行なわれた「エキメン総選挙」の結果発表が行なわれ、山手線最強アイドルが決まるライブイベントということで、会場には多くのファンが集まり、大いに盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5d06cf05dbcb93e0c1321c629d4adeda.jpg" />
<h3>朗読劇にライブパート、ユニット曲も！</h3>
<p>浜松町駅 湊 航琉（狩野 翔）と秘書 桜田 カイ（重松 千晴）による影ナレーションによる「ライブの諸注意」が行なわれると、いよいよライブイベントがスタート！</p>
<p>最初の朗読劇ではライブ開演前の楽屋でのLATCHメンバーの掛け合いが展開。個性豊かなそのやり取りに会場からは笑い声が上がっていた。</p>
<p>選挙の結果を待つ緊張気味の鶯谷駅 根岸 優歌（寺島 惇太）に、 高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋（森嶋 秀太）がお茶を振る舞うなど、ワチャワチャしたやり取りが行なわれたものの、どこかのマイクがオンになってしまっていることにより、その様子がすべて会場に流れていることを知り、焦るメンバーたち（笑）。気を取り直してステージに向かうのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
ライブパートでは「LATCH! ～それが未来の扉～」をLATCH全員で歌唱し幕開け。</p>
<p>続いては山口 智広さん（日暮里駅　戸成 綾役）、阿座上 洋平さん（御徒町駅　高良 摩利央役）が登場し、「横浜で一番アツいのはここ、神奈川県民ホールだぜ！」という叫びにオレンジのペンライトが輝くなかNØ Crewの「Two as One」を熱唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/20e6b94e8fdb66fdaa4c0923e2913886.jpg" />
<p>峯田 大夢さん（目黒駅　不動 雅役）、太田 将熙さん（目白駅　綜馬 礼役）はステージに用意された椅子に座りジャケットアクションも交えながらtenetの「Run Away」を披露。</p>
<p>さらに寺島 惇太さん（鶯谷駅　根岸 優歌役）、井上 雄貴さん（巣鴨駅　高岩 大智役）、田丸 篤志さん（新宿駅　神堂 唯姫役）が、真っ青に染め上げられた客席に人差し指を向けながらスマートブロック曲「Disabuse」を歌唱した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0f09cf34f551ff6f60e887662a357a7f.jpg" /></p>
<p>MCパートでは寺島さん、井上さん、田丸さん、小野 賢章さん（東京駅　東海林 鈴音役）、山口さんが登場し、「各ブロック毎のパフォーマンスだけでなく、今日はユニットでのパフォーマンスもたくさんお見せします！」と宣言！</p>
<p>ミラーボールが回るなか、高橋 英則さん（恵比寿駅　饗庭 紡麦役）、菅沼 久義さん（大崎駅　大崎 新市役）がChe bello!の「Sparking Night」、「Showtime」と続けて歌唱すると、会場は一気に大人っぽい雰囲気に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5dd9e450485122adcd91fdcebd71e018.jpg" />
<p>小野さん、田丸さんはAitherの疾走感あふれるナンバー「Way Up High」で場内の雰囲気を一変させ、山口さん 、阿座上さんがNØ Crewの「この夜ごと」をステージに用意されたステップに腰かけながら披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/336e1bce1c6c73cd406946bca17e3797.jpg" />
<p>笠間 淳さん（上野駅　飴屋 楊役）、寺島さんが白い光に包まれてa/mazeの「世界一憂鬱な王子」、「Mystery of Destiny」を切なく歌い上げた。</p>
<p>続く朗読劇には井上さん、森嶋 秀太さん（高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 ）、太田さん、高塚 智人さん（駒込駅　英 皐月役）、高橋さん、重松 千晴さん（秘書 桜田 カイ役）の6人が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1326a847593b1bc7972638e670341af3.jpg" /><br />
総選挙に対するエキメンたちの葛藤や想い、そして、「また一緒に頑張っていこう」とお互いの気持ちを確かめ合った和泉 オーキッド 亜恋、英 皐月、高岩 大智の花ゑみの3人のリハーサルの様子が披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/383a904c4d3a1ea872575d09edacfdc6.jpg" /><br />
朗読劇に続き、森嶋さん、高塚さん、井上さんは花ゑみの「花びら舞う夜に」と「一千年後」を情緒たっぷりに歌唱。その後は、太田さん、高塚さん、高橋さんがソロパートでも魅せるエレガントブロックの「サヨナラ・イエスタデイ」を歌唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/023eefa8abda572bad0b4691c801923d.jpg" />
<p>笠間さん、森嶋さん、峯田さんが加わった続くMCパートでは、兄・不動 雅（峯田）が弟・綜馬 礼（太田）に絡む双子ユニットtenetならではのやりとりや、饗庭 紡麦（高橋）が女性を「天使」と呼ぶことをいじって、飴屋 楊（笠間）が「天使のみんなをパンダにしたい」と上野駅のLATCHらしい言葉で爆笑を誘うなど、会場をわかせていた。</p>
<p>ライブパートはここから後半戦。</p>
<p>ピンク色が会場を支配するなか、笠間さん、森嶋さん、峯田さんがファンタジスタブロックの「ファンタジスタ！」を歌唱。客席に負けじと3人もピンクのペンライトを振り回していた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/fc8341180eeeeea18b58a49c32e9ae73.jpg" /></p>
<p>続いては峯田さん、太田さんによるtenetの「Get into the Wonderland」。ふたたびミラーボールが回転し、会場はダンスホールと化した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b97fe3f6d12af04fd59a29332be22bd6.jpg" />
<p>さらに、小野さん、山口さんが客席の扉から登場するサプライズでリーダーブロックの「Flag on the wind」を歌唱。そのまま会場の中央で歌い続け、オーディエンスを魅了した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/966ad16701cd3fec0c0b142202257e11.jpg" />
<p>続いては狩野さん、森嶋さん、高橋さんによる「SUNRISE!!」。狩野さんが2人を呼び込むと、今回は鉄晴隊の曲を特別編成でパフォーマンスするということでいつもとはまた違った形で応援ソングが届けられた。会場からはクラップも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/bf8b5de6877b10c2c1761c6afd8df717.jpg" />
<p>ここからは阿座上さん、菅沼さんが合流し、狩野さんとエンターテイナーブロックの「笑顔でGo!」を披露。歌唱前には振り付け講座や発声練習を入念に行ない、黄色いペンライトの花が咲くなかでステージ上と客席がシンクロした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/55380c018a4fc2cbd96aeb82618b5167.jpg" />
<h3>「山手線最強メンバー」5人決定！「エキメン総選挙」最終結果発表</h3>
<p>そして、いよいよLATCH総勢30名が属性ごとにスマート、リーダー、エンターテイナー、ファンタジスタ、エレガントの5つのブロックに分かれて参戦した「エキメン総選挙」の最終結果が発表！</p>
<p>MCを務める秘書 桜田 カイより1st ROUND、2nd ROUND、3rd ROUNDとラインナップが入れ替わる白熱のデッドヒートを制した「山手線最強メンバー」5人が紹介された。</p>
<p>各ブロックの上位2名が発表され、その後1位が発表される、という流れ。上位2人が発表されるたびに歓声が上がり、1位が発表されると、それ以上の大きな声が場内に響き渡った。</p>
<p>各ブロック1位メンバーとコメントは以下の通り。</p>
<p>スマートブロック：鶯谷駅／根岸 優歌（CV：寺島 惇太）<br />
「ええっ！？　こんな手の込んだことして、<br />
俺をだまして笑おうとしてるんじゃないですよね？<br />
ほんとう…なんだ……<br />
こんなこと…いえ、すごく嬉しいです。ありがとうございます。」</p>
<p>リーダーブロック：池袋駅／青葉梟 光加人（CV：島﨑 信長）<br />
「サイッコーの気分だ！パッセンジャーのみんなの熱いソウルを、<br />
投票っつー形で俺に届けてくれたお陰で優勝できたんだよな。<br />
これからも、俺たちのドリームトレインは止まらないぜ！」</p>
<p>エンターテイナーブロック：浜松町駅／湊 航琉（CV：狩野 翔）<br />
「パッセンジャーのみんな、ありがとう！<br />
中間発表で大崎くんに負けちゃった時は「もう無理かな」なんて思ったこともあったけど、<br />
諦めずに頑張ってほんとに良かったー！」</p>
<p>ファンタジスタブロック：上野駅／飴屋 楊（CV：笠間 淳）<br />
「僕なりに誠意を持って取り組んできてはいたが…<br />
これぞまさしくファンタジスタという結果だね。<br />
投票してくださったパッセンジャーの方々にお礼を伝えたい。」</p>
<p>エレガントブロック：恵比寿駅／ 饗庭 紡麦（CV：高橋 英則）<br />
「投票っていうラブレターを、抱えきれないほどたくさん送ってくれてありがとう。<br />
特別な夜を祝って、乾杯したいな。」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27894a714f4a33fe6bc7088fbc159da0.jpg" />
<p>ついに決定した「山手線最強メンバー」5人の掛け合いボイスとともに、新規描き下ろしイラストがスクリーン上に映し出されると大歓声が上がっていた。</p>
<p>ここで告知コーナー。本日選ばれた「山手線最強メンバー」5人による新曲の配信、オンラインくじ、POP UPイベント、さらにエイプリルフール企画のコラボカフェが今夏開催されることが発表。</p>
<p>そして「LATCH友の会」にて新たなスペシャルストーリーが公開されることも発表された。</p>
<p>開票も終わり、本日のライブイベントを締めくくる最後のナンバー。全員駅員衣装に着替え、緑のペンライトやフラッグを掲げ「Going My LATCH!」を披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M18.jpg" />
<h3>出演キャスト挨拶</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e74b4970cede8e21245dd42d2f7ca59e.jpg" /><br />
寺島 惇太「僕も優歌もメッチャうれしいです！　ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75a71fa62cd87e15e42b27f2df7ae97f.jpg" /><br />
井上 雄貴「大智も僕も総選挙を通じていい経験ができたと思います。これを糧に頑張っていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/6e32e91585a21eae05b6847f165001f2.jpg" /><br />
田丸 篤志「みなさん、今日は楽しかったですか～！？　僕もです、ありがとうございました！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b4f3d7fe2a24b2c7ad3d60f2dd2315ac.jpg" /><br />
小野 賢章「エキメンの順位がはっきりして残酷な部分もありますが、みなさんに支えられて活動できていると思いますし、今後も切磋琢磨してよりよいコンテンツになればと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27124ee854444e2b1aa4530517732f2b.jpg" /><br />
山口 智広「総選挙での応援、ありがとうございました。ペンライトやうちわでライブを盛り上げてくれてありがとうございます！　今日いないメンバーの分も感謝の気持ちをお伝えします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cf48fb2636e2d0637513a46e1f5b792d.jpg" /><br />
阿座上 洋平「摩利央的には『飴屋さんが1位でよかったな』、と思っているんじゃないかと（笑）。これからも『LATCH』の応援をよろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/11048b35d9bece27433ebcdb43987f0f.jpg" /><br />
菅沼 久義「実は僕、毎日投票していました。狩野君も投票していると聞いて『相殺しているんだ』というのがわかりました（笑）。みなさん半年以上の間、投票ありがとうございました！　ほかの部分でも活躍できる場所があると思うので、今後もよろしく！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4af4b508789791568c96ebd4672e693e.jpg" /><br />
狩野 翔「みなさんが総選挙を盛り上げてくれてありがたいです。『山手線最強メンバー』の5人に選ばれてうれしいです！ （新橋駅：烏鷹 鉄路役の）井上和彦さんと（田端駅 北 颯役の）矢野奨吾君にも報告します！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/d0c20d2f22a5737d83d7bc7516d55a9b.jpg" /><br />
笠間 淳「僕らをあの場所まで引き上げてくれてありがとうございます。これから飴屋 楊の新しい姿を見せられたらと思います。これからも一丸となってパッセンジャーのみなさんを楽しませていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8bb5852e90b112ef3c0273407cd10931.jpg" /><br />
森嶋 秀太「結果は残念でしたが、みんなにお茶を振る舞えたことが亜恋にとってはとてもうれしいことだと思います。彼は今後も身を粉にして働くと思うので（笑）、よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/702615f98a6fad39ccbf847ac2a66d8d.jpg" /><br />
峯田 大夢「公演中は好きなエキメンを全力で叫んでもらいましたが、これから好きなキャストの名前を叫んでください！　すごいね……ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1753340d73285e9c0a04ffc8082bcd6.jpg" /><br />
太田 将熙「本日はご乗車いただきありがとうございました！2位はマジで悔しい！次は礼君を1位に引っ張っていけるように頑張ります！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8179f994adbff8e240b745f623840532.jpg" /><br />
高塚 智人「総選挙が行なわれること自体にとても意味があると思います。皐月はどんどん“花”から“人”になってきているので（笑）、これからも応援よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/7f0e1a07abb52ecf5de468dbb9c0db9b.jpg" /><br />
高橋 英則「みなさんの貴重な時間を投票に割いていただいてありがとうございました。特別な夜になりましたか？　我々も特別な夜になりました！　みんな、声を出してくれてありがとう！　帰るまでがライブだぞ、気を付けて帰れよ！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/21bafbd3a71c0cbefb7dae9e2bf15623.jpg" /><br />
重松 千晴「今日は楽しかったですか？みなさんの声援と拍手に励まされて司会をすることができました。エキメンのみんなも満足していると思います。本日はありがとうございました！」</p>
<blockquote><p>【出演者】<br />
JY01　東京駅　東海林 鈴音役 / 小野 賢章<br />
JY04　御徒町駅　高良 摩利央役 / 阿座上 洋平<br />
JY05　上野駅　飴屋 楊役 / 笠間 淳<br />
JY06　鶯谷駅　根岸 優歌役 / 寺島 惇太<br />
JY07　日暮里駅　戸成 綾役 / 山口 智広<br />
JY10　駒込駅　英 皐月役 / 高塚 智人<br />
JY11　巣鴨駅　高岩 大智役 / 井上 雄貴<br />
JY14　目白駅　綜馬 礼役 / 太田 将熙<br />
JY17　新宿駅　神堂 唯姫役 / 田丸 篤志<br />
JY21　恵比寿駅　饗庭 紡麦役 / 高橋 英則<br />
JY22　目黒駅　不動 雅役 / 峯田 大夢<br />
JY24　大崎駅　大崎 新市役 / 菅沼 久義<br />
JY26　高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 / 森嶋 秀太<br />
JY28　浜松町駅　湊 航琉役 / 狩野 翔<br />
秘書　桜田 カイ役 / 重松千晴</p></blockquote>
<h3>セットリスト</h3>
<p>朗読劇1<br />
M1「LATCH! ～それが未来の扉～」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）<br />
M2「Two as One」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M3「Run Away」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M4「Disabuse」（寺島 惇太、井上 雄貴、田丸篤志）<br />
M5「Sparkling Night」～「Showtime」（高橋 英則、菅沼 久義）<br />
M6「Way Up High」（小野 賢章、田丸 篤志）<br />
M7「この夜ごと」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M8「世界一憂鬱な王子」（笠間 淳、寺島 惇太）<br />
M9「Mystery of Destiny」（笠間 淳、寺島 惇太）</p>
<p>朗読劇2<br />
M10「花びら舞う夜に」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M11「一千年後」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M12「サヨナラ・イエスタデイ」（太田 将熙、高塚 智人、高橋 英則）<br />
M13「ファンタジスタ！」（笠間 淳、峯田 大夢、森嶋 秀太）<br />
M14 「Get into the Wonderland」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M15「Flag on the wind」（小野 賢章、山口 智広）<br />
M16「SUNRISE!!」（狩野 翔、森嶋 秀太、高橋 英則）<br />
M17「笑顔でGo!」（阿座上 洋平、菅沼 久義、狩野 翔）</p>
<p>「エキメン総選挙」最終結果発表<br />
M18「Going My LATCH!」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸 篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）</p>
<p>公演セットリスト　プレイリスト<br />
https://open.spotify.com/playlist/1USTsMLlkg0O2satI2gkqk?si=865df1f727064fac&#038;pt=aba36047fd6b4010d6e5b69def15ce31</p>
<p>(C) LATCH! Project/JRE<br />
原作：ミリアゴンスタジオ・ジェイアール東日本企画<br />
原作窓口：AAO Project </p>
<h3>今後の展開情報</h3>
<p><strong>1、山手線最強メンバーによる新曲配信決定 </strong><br />
【タイトル】未定<br />
【リリース日】未定<br />
【アーティスト名】山手線代表LATCH   </p>
<p><strong>2、山手線最強メンバースペシャルグッズを含む「エキメン総選挙 開票LIVE」グッズ 販売中 </strong><br />
【販売サイト】アスマート https://www.asmart.jp/shop/stationidollatch<br />
【山手線最強メンバースペシャルアイテム】 ・記念集合フォト (2Lサイズ) ¥800<br />
         ・<予約販売>等身大タペストリー (全5種) ¥13,000 ※価格は全て税込です。<br />
※その他ライブグッズ詳細はhttps://latch.jp/news/detail/?id=530をご参照ください。 </p>
<p><strong>3、RAFFLE「開票LIVE記念オンラインくじ」販売決定 </strong><br />
【販売サイト】RAFFLE  https://raffle-kuji.jp/<br />
【販売開始日】5月10日18時予定 </p>
<p><strong>4、池袋P’PARCOにてPOP-UPイベント開催決定 </strong><br />
【会場】池袋P‘PARCO<br />
【開催日】6月21日～7月3日 </p>
<p><strong>5、コラボカフェ実施決定 </strong><br />
【開催地】池袋<br />
【開催時期】今夏 </p>
<p><strong>6、「LATCH友の会」にてスペシャルストーリー公開中 </strong><br />
ここでしか見ることができないメンバーからのコメントやパッセンジャーバッジ付与など会員限定特典を受けられる無料会員サービス<br />
「LATCH友の会」では、スペシャルストーリーを公開中。是非この機会にご入会ください。<br />
※詳細は入会案内ページをご覧ください<br />
＜入会案内ページ＞<br />
https://fc.dps.amuse.co.jp/latch/regist</p>
<blockquote><p>『STATION IDOL LATCH!』<br />
オフィシャルサイト：https://latch.jp<br />
オフィシャルX：https://twitter.com/latch_info<br />
オフィシャルYouTubeチャンネル：https://www.youtube.com/@LATCHofficial<br />
オフィシャルTikTok：https://www.tiktok.com/@latch_info<br />
楽曲配信：https://stationidollatch.lnk.to/Digital </p>
<p>推奨ハッシュタグ ＃LATCH ＃LATCHエキメン総選挙</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「9年間無駄なことは一つもなかった」名古屋発アイドル＜MAG!C☆PRINCE＞休止前ラストライブ開催！アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Mar 2024 13:00:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[MAG!C☆PRINCE]]></category>
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		<category><![CDATA[本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～]]></category>
		<category><![CDATA[永田薫]]></category>

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		<description><![CDATA[愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、同年12月にメジャーデビューし、東海地区を拠点に活動するボーイズグループMAG!C☆PRINCE(マジックプリンス/通称 マジプリ)が、2024年3月31日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/9c94ae332004471bf809f69596f8cecb.jpg" /><br />
愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、同年12月にメジャーデビューし、東海地区を拠点に活動するボーイズグループMAG!C☆PRINCE(マジックプリンス/通称 マジプリ)が、2024年3月31日(日)をもってグループでの音楽活動を休止するにあたり、3月16日(土)にNAGOYA JAMMINʻにて休止前ラストライブ「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」を開催した。</p>
<h3>ライブレポート</h3>
<p>第1部は、「Best My Friend」で幕開け。続けて「Spin the Sky」、「Goodbye say ,I love you」と3曲披露し、会場を温めた。</p>
<p>MCを挟み、「UPDATE」などクールな曲をダンスで魅せた。本編の折り返しを迎え、3月1日に配信リリースしたラップを中心とするメンバー紹介ソング「M.A.G.!.C」では、メンバー名のコール&#038;レスポンスで会場がひとつに。</p>
<p>さらにライブの定番曲「キミレボ」、タオルを回してファンと一体となる「GLORY WORLD」を続けて披露し、会場を大いに盛り上げた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6383cde465fa615de6da4d0ae99da17c.jpg" />
<p>ライブ終盤には同じく3月1日に配信リリースした「STAND UP TOGETHER」を、前を向いて頑張っていこうという思いを込めて力強く歌い上げ、思い出のたくさん詰まった1stシングル「絶対☆アイシテル」で本編を締めくくった。</p>
<p>アンコールの「YUME no MELODY」ではステッキを使った演出でファンを魅了。本編からアンコールまで計18曲を披露し、客席からは9年間の思いをこめた拍手が贈られるなか幕を降ろした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/bec2e888a82cf77882e183a5678ac2e1.jpg" /><br />
第2部は、「My Princess」からスタート。MAG!C☆PRINCEらしい白の衣装をまとったメンバーの登場に歓声が沸き起こった。</p>
<p>「キミラブ」、「Over the Rainbow」とアップテンポな曲が続き会場のテンションを一気に上げた。さらに「RUSH」、「Clap your Hands」、「Break it Down」では掛け声や手拍子で楽しいライブ空間を作り上げ、ファンを沸かせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/5a00d5fc7e8da1f04c9eb73ce6107d09.jpg" /><br />
新曲「ユメノツヅキハ・・・」は大城が作詞・作曲、平野が振り付け、永田がフォーメーションを担当。3人力を合わせて作り上げたパフォーマンスにサクラ色の照明も相まって門出を想わせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/3ba0a5aeba175ab3539c777f5356ca51.jpg" /><br />
後半戦には「恋をしようJAPAN」「Try Again」「ヒーロー」と、会場のボルテージは最高潮に。そんな中MCでは永田は「3人体制になった直後にコロナ禍になり、何も出来ない期間が長かった。久しぶりのワンマンライブが出来たことがすごく嬉しい」と喜びを見せ、「4月以降も前向きに頑張って、3人みんなが大きくなってまた帰ってきます」と明るく再会を誓った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/ef419722acf7a97d35ef7a7f87ffbd08.jpg" /><br />
大城は「色々な壁を乗り越えて今の自分がある」と9年間を振り返りながら、「ライブが出来なくなることへの寂しさもありますが、個々が輝いて戻ってきた時により素晴らしいライブをしたい」と成長を約束した。</p>
<p>リーダー平野は「楽しいことも悔しいことも経験してきて、長い時間をかけて休止の決断をしました」「9年間続けられているというのは凄いことだと思うので、ここで終わりではなく、4月から新しいスタートラインに立って、新たな気持ちで頑張っていきたいです」と力強く語った。</p>
<p>そして本編ラストでの「絶対☆アイシテル」。MCでの3人の力強い言葉と、1stシングルであるこの曲により様々な思い出がめぐり、客席には涙するファンの姿も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/bec4d80611259e694d0eeadf84e0a07d.jpg" /><br />
その涙にこたえるかのようにアンコールの「THANK」では『夢に向かうため 不平不満に耐えられたのは1人じゃないから無理難題も負けず何回も闘ってる自分がいる』と3人の絆の強さを歌詞に込めた。</p>
<p>さらに「No One Way」の『昨日に戻りたくても僕にはそんな魔法はない だからこそこの瞬間を前だけを見て歩きたいんだ』と、まさに今のマジプリを表すような歌詞に、大城自身も「今の自分に全部響く」と心境を吐露。</p>
<p>「ありがとうキミへ」ではバックスクリーンに1部及びこれまでのメンバーの写真が映し出されるサプライズが。歌に乗せてファンからもらった9年間の変わらない愛に精一杯の感謝の気持ちを届けた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/8d63cbfe6510b5fc77de1d8d413e6f01.jpg" />
<p>Wアンコールは「もしも僕が世界を変えれたら」。『もしも君が明日を変えたいなら 難題な問題 何万回 立ち向かおう さぁ行こう 最高が待つ未来へ』と、4月から個々で歩む未来への挑戦に期待を込めた。</p>
<p>本編からWアンコールまで計20曲を披露し、客席からの「ありがとう」の声が止まない中、幕を降ろした。</p>
<p>1部2部を通して9年間を振り返るかの如く、これまでリリースした楽曲のほとんどを、ダンスとともに披露し、MAG!C☆PRINCEそしてチアーズにとって、忘れられない1日となった。</p>
<h3>【MAG!C☆PRINCE メンバーコメント】</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/f22e48e80bd5ed33e23ac8b446510163.jpg" /><br />
<strong>＜平野泰新(リーダー)＞</strong><br />
3人でワンマンライブをやるのが久々で、とにかく本当に楽しかったです。<br />
ステージ上からファンの皆様の表情もよく見えて、楽しんでくださっていたり、涙してくださっている方もいて、思い出に浸ってくださっているのかな、など感じながらパフォーマンスさせていただきました。<br />
僕たちにとってすごく大切なライブになったと思います。<br />
グループでの音楽活動は一旦休止になってしまいますが、4月からはそれぞれが力をつけて、再集結したときにさらに素敵なライブをお届け出来たらなと思います。<br />
これからも変わらず応援よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/b0405c17c6b671ca8f66cca5000d2471.jpg" /><br />
<strong><br />
＜大城光＞</strong><br />
いざライブが始まると、休止する決意が揺らいでしまいそうなくらい楽しくて、改めてライブって良いなぁと感じました。<br />
この9年間無駄なことは一つもなかったんだな感じるとともに、そんな中で下した今回の決断が必ず正解と言えるように頑張っていこうと思えました。<br />
「ユメノツヅキハ・・・」は初披露で休止という寂しさもありつつ楽しめる、今のマジプリらしいライブになったと思います。<br />
4月からは一からの気持ちで、ソロでの音楽活動だけでなく、一生懸命色々なことに挑戦して、新たな大城光をお見せしたいなと思います。<br />
今後とも変わらぬ応援をよろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/a80bb2fdd66d8bceaf4946cc46600c18.jpg" /><br />
<strong>＜永田薫＞</strong><br />
今回は1部と2部で違うセットリストで、両部合わせて自分たちの曲をほぼすべて披露させていただきました。ウルッと来る場面もありましたが、チアーズの皆様の温かい声援を頂いて、今後もますます頑張っていこうという気持ちに火がつきました。<br />
グループでの音楽活動は一旦休止となりますが、4月以降もMAG!C☆PRINCEとして活動していきますし、メンバーそれぞれ個人での目標を持っているので、変わらず応援していただけると嬉しいです。<br />
本日はありがとうございました!</p>
<h3>セットリスト</h3>
<p>1部<br />
Best My Friend<br />
Spin the Sky<br />
Goodbye say ,I love you<br />
UP DATE<br />
Beliver<br />
愛しくて切なくて抱きしめたくて<br />
M.A.G.!.C<br />
キミレボ<br />
GLORY WORLD<br />
ユメノツヅキハ&#8230;<br />
Dream Land<br />
もしも僕が世界を変えれたら<br />
STAND UP TOGETHER<br />
絶対☆アイシテル<br />
&#8212;アンコール&#8212;<br />
SAKURA My Friends<br />
YUME no MELODY<br />
ごめん離したくない&#8230;<br />
ありがとうキミへ</p>
<p>2部<br />
My Princess<br />
キミラブ<br />
Over the Rainbow<br />
RUSH<br />
Clap your Hands<br />
Break it Down<br />
ユメノツヅキハ&#8230;<br />
Compass<br />
一通LOVE<br />
Wake Up Calling<br />
星降ル夜ニ<br />
恋をしようJAPAN<br />
Try Again<br />
ヒーロー<br />
絶対☆アイシテル<br />
&#8212;アンコール&#8212;<br />
THANK<br />
SUMMER LOVE<br />
No One Way<br />
ありがとうキミへ<br />
&#8212;Wアンコール&#8212;<br />
もしも僕が世界を変えれたら</p>
<blockquote>
<p>「本気☆LIVE 2024〜絶対☆アイシテル〜」<br />
☆2024年3月16日(土) 開催<br />
1部 開場14:15 / 開演15:00<br />
2部 開場17:45/ 開演18:30<br />
会場:NAGOYA JAMMIN’ h&#8221;ps://www.nagoya-jammin.com/<br />
出演:MAG!C☆PRINCE<br />
(平野泰新・大城光・永田薫)<br />
【配信情報】<br />
チケット販売期間:2024年3月23日(土)21:00まで<br />
視聴可能期間:<br />
2024年3月16日(土)各公演配信開始<br />
~2024年3月23日(土)23:59まで</p>
<p>#マジプリ @magipri5<br />
@kaoru_nagata @hikaru_oshiro74 @taishin_hirano</p></blockquote>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116371" rel="noopener" target="_blank">「絶賛成長期！」9周年のMAG!C☆PRINCE撮り下ろしインタビュー　シングルリリース＆休止前ライブ明日開催<br />
https://otajo.jp/116371</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>華桜会“ご登校シーン”もバージョンアップ！新演出・新構成・新曲で再始動【新ミュージカル「スタミュ」】動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Jan 2024 06:06:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気2.5次元舞台シリーズのミュージカル「スタミュ」（通称スタミュミュ）が【新ミュージカル「スタミュ」】として再始動！　1月28日まで東京:品川プリンスホテル ステラボールで上演中、2月3日(土)・4日(日)には京都:京 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/6c930260fd003cb6c86e6baf64cdb40b.jpg" /><br />
人気2.5次元舞台シリーズのミュージカル「スタミュ」（通称スタミュミュ）が【新ミュージカル「スタミュ」】として再始動！　1月28日まで東京:品川プリンスホテル ステラボールで上演中、2月3日(土)・4日(日)には京都:京都劇場にて上演され、ライブ配信も実施します。</p>
<p>音楽芸能分野の名門・綾薙学園を舞台に夢を追いかける男子学生たちを描いたテレビアニメ「スタミュ」を原作とした『ミュージカル「スタミュ」』は、2017年に初演を上演し、以降2020年までの間に7作品を上演。</p>
<p>新シリーズとして再始動する今作【新ミュージカル「スタミュ」】では、装いを新たに「スタミュ」のストーリーを主人公・星谷悠太が綾薙学園に入学し、team鳳のメンバーと出会う物語のスタートから再び描きます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/a1aa83d61955b435c762c7790a0abc0a.jpg" /><br />
新キャストは、team 鳳となる主人公・星谷悠太役を三井淳平さん、那雪透役を田口司さん、月皇海斗役を司波光星さん、天花寺翔役を宮内伊織さん、空閑愁役を松井健太さん。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/ed9274b405a48e5bf0093c838ea3a8dc.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/674cfefe647aee84c84295d8290f05b5.jpg" />
<p>team 柊の辰己琉唯役を牧田一成さん、申渡栄吾役を小椋涼介さん、戌峰誠士郎役を中本大賀さん、虎石和泉役を藤岡勇成、卯川晶役を新谷聖司さん。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/1e05df896bbf71ce8e8aba82a3ced38b.jpg" /></p>
<p>華桜会メンバーとして、柊翼役を丸山龍星さん、鳳樹役を吉原雅斗さん、暁鏡司役を北澤優駿さん、楪=クリスチアン=リオン役を大隅勇太さん、漣朔也役を徳田皓己さんが務めます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/b3db55a4d1824b4f7c4dc5b53d11a035.jpg" /></p>
<p>初演から大きな反響でファンを増やし、大人気シリーズとなったミュージカル「スタミュ」。今作では、新たなキャストでの魅力はもちろん、新シリーズでしか観られない新演出、新構成やシーン＆新曲などが加わり、更にパワーアップ！　上演時間約2時間45分（途中休憩あり）という点からも、初演とはまた違ったボリュームのある内容になっていることがわかるのではないでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/4abd2d718ba058026c0d5e8d6e671434.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/70ae9f7d11680e4a285b53a31e5cb8b7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/6c930260fd003cb6c86e6baf64cdb40b.jpg" /></p>
<p>前シリーズを楽しんだ人も、今作から観た人も、そして原作アニメファンも存分に楽しめる内容となっています！　そして「スタミュ」ならではの楽曲、キラキラした青春ストーリーに胸が高鳴ること間違いなし！　新シリーズも必見の仕上がりとなっています。</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※ネタバレが気になる方は、観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1aEHEAxMB2o?si=rFr5aopVWIiJE0St" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・華桜会“ご登校シーン”も再び！新ミュージカル「スタミュ」ダイジェスト［スタミュミュ］<br />
https://youtu.be/1aEHEAxMB2o<!-- orig { --><center><a href="https://youtu.be/1aEHEAxMB2o" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a></center><!-- } orig --></p>
<h3>ニコニコ生放送・Streaming＋にてライブ配信（アーカイブ配信あり）</h3>
<p><strong>■ニコニコ生放送</strong><br />
新ミュージカル「スタミュ」1月21日(日)・2月4日(日)の新作4公演を、ニコニコ生放送にて独占生中継。</p>
<p>＜日程＞<br />
１.東京公演：1月21日(日) 12:30公演【スイッチング映像】<br />
２.東京公演：1月21日(日) 17:30公演【スイッチング映像】<br />
３.京都公演：2月4日(日) 12:00公演【スイッチング映像】<br />
４.京都公演(大千秋楽)：2月4日(日) 17:00公演【スイッチング映像】</p>
<p>＜チケット価格＞<br />
【チケット販売ページ】： https://dwango-ticket.jp/project/vjzkLOoRPF<br />
3,700円（税込）+ サービス手数料 370円（税込）</p>
<p> ＜チケット販売期間＞<br />
１.２.2024年1月14日(日)12:00~2024年2月4日(日)20:00<br />
３.４.2024年1月28日(日)12:00~2024年2月18日(日)20:00</p>
<p> ＜タイムシフト視聴期間＞<br />
１.２.2024年2月4日(日)23:59まで<br />
３.４.2024年2月18日(日)23:59まで<br />
※期間中であれば何度でも、生放送終了後に番組を視聴することが可能です。<br />
※上記期間を過ぎると、視聴の途中であっても番組を見ることができなくなります。</p>
<p><strong>■Streaming+(ストリーミングプラス)</strong><br />
＜対象公演＞<br />
東京公演：1月21日(日) 12:30公演【マルチアングル映像（スイッチング／定点）】</p>
<p>＜注意事項＞<br />
ご覧いただける映像<br />
1/21(日)12:30公演【スイッチング映像】<br />
1/21(日)12:30公演【定点映像】<br />
※本公演における「マルチアングル映像」とは、「スイッチング映像」と「定点映像」のセット販売を指します。<br />
映像を切り替える際は、ページを戻り、もう一方の映像を再生していただく必要があります。<br />
両映像をボタンなどで切り替えられるものではありません。予めご了承下さい。</p>
<p>＜チケット価格＞<br />
4,500円（税込）+ サービス手数料 330円（税込）</p>
<p>＜チケット販売ページ＞<br />
https://eplus.jp/st-star-mumu/</p>
<p>＜チケット販売期間＞<br />
1月18日（木）18時～1月28日(日)20:00</p>
<p>＜アーカイブ視聴期間＞<br />
2024年1月28日(日)23:59まで</p>
<h3>初日会見</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/01/e5f707f55356b3149b6fbcb333c1ab2e.jpg" /><br />
<strong>Q,本作の見所を教えていただければと思います。</p>
<p>星谷悠太役・三井淳平：</strong>この「スタミュミュ」の見所としまして、芸能分野の若者たちが魂を燃やしてミュージカルスターを志す話なんですけど、ストーリー自体に役者としてすごく親近感のわくものがありまして、僕たちもすごく情熱を持って、魂を燃やして取り組める内容というか…若いキャストだったり、今回初舞台なんて人もいるんですけども、この世界を勝ち抜いていくために、楽しんでいくために、何か今頑張んなきゃなっていうのもきっとみんなで持っている。そういったところがリンクする瞬間もこの作品の魅力かなって思っていますし、見所かなと個人的には思います。</p>
<p><strong>那雪透役・田口司：</strong>今回は新曲があったり、前回の先輩方の作品を踏襲しつつ、また新しくなった「スタミュミュ」ということで、先輩方の歴史をしっかり僕たちが受け継いで、その上でまた新しい「スタミュミュ」を届けられるというところが魅力でもあり。そして、個人的になんですけれども、team柊のとある曲がもう本当に大好きです。よかったらぜひ見てもらえたらなと思っております。（吉原：どこだろう？）最後の方ですね（笑）ぜひぜひ見てください。<br />
<strong><br />
月皇海斗役・司波光星：</strong>頭から終わりまで、お芝居あり、歌あり、ダンスありと本当に盛りだくさんで……僕たちも曲を通して物<br />
語とリンクさせてという、曲への理解も含めて稽古期間もずっと頑張ってきて。個人的な話、すごく大変だったんですけれども、精一杯頑張ってお客様に笑顔になってもらえるように、「スタミュミュ」をたくさんの人に知ってもらえるように頑張っていこうという、みんなの気持ちが合わさった公演にしていけたらなと思っております。一公演一公演大切にしていきますので、どうぞよろしくお願いします。</p>
<p><strong>天花寺翔役・宮内伊織：</strong>「スタミュミュ」という作品は、それぞれのキャラクターの個性が光り輝いているようなところがあって。でも最初ってやっぱりまとまりがなくて、みんなそれぞれのキャラクターという感じなんですけれども、淳平（三井）演じる 星谷悠太 中心にどんどんチームになっていって、僕らキャスト陣も稽古しながらチームになっているという感じがすごく幸せに思えるみたいなのもありましたし…そういうものが、この舞台を通してお客様にも届けばいいなと思っております。</p>
<p>空閑愁役・松井健太：「スタミュミュ」の見どころはやっぱり“青春”がテーマになっているところだと僕は思っていまして。ア<br />
ニメでももちろん、青春を画面を通して感じられますけど、舞台だったら生で、劇場で感じられるっていうのは、青春を一緒に、僕たちと一緒に物語を紡いでいけるっていうのが「スタミュミュ」の一番の見所ですし、醍醐味だと思っていますので。今作も『新ミュージカル「スタミュ」』になっていますけど、同じように青春を感じていただければなと思っております。</p>
<p><strong>鳳樹役・吉原雅斗：</strong>『新ミュージカル「スタミュ」』ということで、前回の諸先輩方をリスペクトしつつ、ただ模倣するだけではなく、新キャストだからこそできる演出だとか、楽曲だとかっていうのがたくさんあります。僕もこう、若人たちのひたむきに頑張る姿に、僕自身も感銘を受けてステップアップできた部分があるので、そういう芯の部分っていうところを皆さんにお伝えできたらいいなって思っております。</p>
<p><strong>三井：</strong>若人？僕ら初めて言われました（笑）</p>
<p><strong>Q,本作への意気込みを一人ずつお願いできればと思います。</p>
<p>吉原：</strong>この作品は、純度の高い青春の物語だなと僕自身思っていて、最初見ているお客さんからはキラキラしすぎて恥ずかしく見えるようなところももしかしたらあるかもしれないんですけども（笑）、最終的にはきっと心が施されていて、胸が熱くなって、最後まで見届けられるような、そんな作品になってると僕は自信を持っていますので、是非楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>松井：</strong>最初の見所とかぶってしまうんですけれども、やっぱり“青春”がテーマですので、僕たちが毎公演毎公演しっかり青春を送って、それを感じ取っていただければなと思っておりますので、このteam鳳だけでなく、アンサンブルさん含めみんなで青春を送って楽しい公演にしていければなと思っております。</p>
<p><strong>宮内：</strong>見所で光星（司波）が苦労したって話をしていたと思うんですけど、僕も結構自分と似てるとか探したりだとか大変な役でもあったんですけど、そういうのもみんなにも助けてもらって、「こうしたらもっと見えるんじゃないかとか」「こういうところが近いからそこを意識したらいいんじゃないか」みたいなことをたくさんアドバイスいただいて頑張ってきたので、この『新ミュージカル「スタミュ」』が一つ、僕にとって分岐点になるような作品にしていきたいと思っていますし、舞台上でのみんなとの掛け合いだったり、粋な瞬間を楽しんで歌舞いていけたらなと思います。</p>
<p><strong>司波：</strong>本当にひと公演ひと公演大切に。東京公演・京都公演がありますので、全ての公演を、たくさんの来てくださるお客様に届けれるように、そして「また月曜日から頑張ろう」じゃないですけども、「明日もまた見に行きたいな」って思ってもらえるような。そんな舞台に僕自身も精一杯頑張って作り上げていけたらなと思います。そして、team鳳やteam柊、華桜会、アンサンブルの皆さんで一緒に最後まで怪我なく頑張っていけたらなと思いますので、応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>田口：</strong>『新ミュージカル「スタミュ」』はいろんなところにキラキラが、輝きが散りばめられているので、その輝きを僕たちがたくさんお届けしつつ、少しでも日々の疲れだったりとかを癒してもらえるというか、さっき光星（司波）も言ってくれたけど、明日から頑張ろうとか日々の活力になれるような公演を目指してカンパニー一同頑張っていきますので、ぜひ楽しみにしててください。</p>
<p><strong>三井：</strong>『新ミュージカル「スタミュ」』となりまして、確実に面白くなっています。レベルアップしていて、確実に先輩キャストの意志を継いでいて、絶対に後悔させない時間にします。<br />
このコメントやニュースをどこかの媒体で見ているお客様の皆さんには絶っ対に見に来てほしいと思っております。そこのあなた。そこのあなたですよ！絶対に楽しい時間になると思うので、見に来てくださったら嬉しいです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>公演名:新ミュージカル「スタミュ」<br />
公演日程:<br />
〈東京公演〉2024 年 1 月 19 日(金)~1 月 28 日(日) / 品川プリンスホテル ステラボール<br />
〈京都公演〉2024 年 2 月 3 日(土)~2 月 4 日(日) / 京都劇場</p>
<p>出演 :【team 鳳】<br />
星谷悠太 :三井淳平<br />
那雪透 :田口司<br />
月皇海斗 :司波光星<br />
天花寺翔 :宮内伊織<br />
空閑愁 :松井健太<br />
【team 柊】<br />
辰己琉唯 :牧田一成<br />
申渡栄吾 :小椋涼介<br />
戌峰誠士郎 :中本大賀<br />
虎石和泉 :藤岡勇成<br />
卯川晶 :新谷聖司<br />
【華桜会】<br />
柊翼 :丸山龍星<br />
鳳樹 :吉原雅斗<br />
暁鏡司 :北澤優駿<br />
楪=クリスチアン=リオン :大隅勇太<br />
漣朔也 :徳田皓己<br />
原作:ひなた凛<br />
脚本:ハラダサヤカ<br />
演出:吉谷晃太朗<br />
振付:ただこ</p>
<p>チケット:<br />
〈東京公演〉S 席 9,900 円(税込) 前方サイドシート 8,800 円(税込)<br />
〈京都公演〉S 席 9,900 円(税込)<br />
主催:新ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
【公式サイト】 https://star-mumu.com/<br />
【公式 X(Twitter)】 https://twitter.com/star_mumu (#スタミュミュ)<br />
（C）新ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>劇場版『チェンソーマン レゼ篇』発表大歓声にレゼ役：上田麗奈「涙が出そうに」魅力に迫る！楽しみなシーン＆原作第二部紹介も［ジャンフェス2024］</title>
		<link>https://otajo.jp/116012</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Dec 2023 05:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気作品『チェンソーマン』のTVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作が決定し、「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて、その魅力を語るキャストトークイベントが繰り広げられました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7.jpg" /><br />
大人気作品『チェンソーマン』のTVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作が決定し、「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて、その魅力を語るキャストトークイベントが繰り広げられました！</p>
<p>累計発行部数2,600万部を突破し、現在「少年ジャンプ+」（集英社刊）で人気連載中の漫画『チェンソーマン』（原作：藤本タツキ）。2022年には、アニメスタジオMAPPA（代表作：「呪術廻戦」「進撃の巨人 TheFinal Season」等）制作のTVアニメが放送し、現在各種配信サイトで配信中です。</p>
<p>12月17日（日）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて『チェンソーマン』のイベントステージが行われ、本作のメインキャストを務める戸谷菊之介さん（デンジ役）、楠木ともりさん（マキマ役）、坂田将吾さん（早川アキ役）、ファイルーズあいさん（パワー役）に加え、シークレットゲストとして上田麗奈さん（レゼ役）が登壇。</p>
<p>臨場感たっぷりに演じる「原画ライブ」や、この日解禁となった劇場版に関する最新情報を含め、今後の展開への期待が膨らむトークを披露。また、自身が考案するユニークな悪魔を発表するなど、大盛り上がりのステージとなりました。</p>
<h3>劇場版『チェンソーマン レゼ篇』それぞれ演じるのが楽しみなシーンは？</h3>
<p>ステージは原作コミックスの原画にキャスト陣が生アフレコを行う「原画ライブ」で幕を開けました。TVアニメでも描かれたデンジとポチタとの衝撃の契約シーンに始まり、マキマとデンジの出会い、アキ、パワー、デンジ、それぞれの戦闘シーンが大画面に映し出され、それに音と光の効果が加わり、臨場感たっぷりに各シーンが再現された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/8.jpg" /><br />
TVアニメのラストシーンが流れた後、デンジと新キャラクターとなるレゼの姿を捉えたティザーPVが突如ステージで解禁となり、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作決定が告げられると、会場から驚きの歓声が上がった。</p>
<p>興奮も覚めやらぬまま、先ほどの「原画ライブ」で迫真の演技を見せた戸谷さん、楠木さん、坂田さん、ファイルーズさんの4名が登壇。</p>
<p>そして、新たに登場するキャラクター・レゼについて話が及ぶと、TVアニメのラストを飾った印象的な台詞とともに、本日のシークレットゲストとしてレゼ役の上田麗奈さんが登場し、会場から大きな拍手で迎えられた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6-2.jpg" />
<p>先ほど解禁されたティザーPVについて、上田さんが「皆さんの大きな歓声を聞いて出番の前に裏で涙が出そうになりました。皆さんの反応がとても嬉しかったです」と感想を述べる。</p>
<p>ステージでは、「劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の魅力に迫ろう！」というトークテーマで、発表されたばかりの劇場版について、いち早くトークを行うことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7.jpg" /><br />
まずは上田さんに、役が決まった時の気持ちや劇場版と聞いた時の印象を伺うと「まさか受かるとは思っていなかったので驚きました。声優をしていて初めてオーディションで何度かテイクを重ねたので、受かるという手応えが無かったんです。劇場版での公開と聞いてとても嬉しいですし、より没入感があると思いますのでぜひ楽しんでほしいです」と喜びを伝えた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/5-2.jpg" /><br />
続いて、それぞれのキャスト陣に、演じるのが楽しみなシーンを発表してもらうと、ファイルーズさんは「ここ以外に選択肢が無かったです、この一言に声優魂をぶつけたいです」と、コミックス6巻でパワーが「パパパパワー！」とポーズを決めながら元気に叫ぶシーンが楽しみだと紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/2-3.jpg" /><br />
楠木さんは、コミックス5巻のデンジとマキマの映画デートのシーンが「映画のシーンを映画館で見るのが楽しみ。マキマさんもいつもと表情が違う雰囲気なので、どんな映像になるのか楽しみです」と期待を寄せる。</p>
<p>上田さんは、先ほどのステージ登場の際にも披露し、TVシリーズでもピックアップされたレゼの印象的な台詞を挙げ、「物語を演じる中で、今後登場する学校でのシーンを収録した後にどんな気持ちでこの台詞を再び言うのか楽しみです」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/3-3.jpg" /><br />
また坂田さんは、コミックス6巻に収録されている天使の悪魔を助けるシーンについて、「アキの優しさがより見えるシーン。演じるのがとても楽しみなシーンです」とコメント。</p>
<p>戸谷さんは、学校のプールでレゼに泳ぎ方を教わるシーンを挙げ、「ここでしょ（笑）！夏で、夜の学校で、レゼに惹かれて……というエモいシチュエーションが楽しみです」と劇場版への期待を語った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/1-1.jpg" />
<h3>キャスト陣考案の出てほしい悪魔「レッサーパンダの悪魔」「しめじの悪魔」</h3>
<p>また、「原作第二部見どころチェック！」のコーナーでは、現在連載中の原作の紹介を行い、舞台となる「第四東高等学校」に通うキャラクターたちを中心に、相関図とともに第二部の物語を紹介。</p>
<p>「チェンソーマンもどき」が世界中で暴れている中、デンジも市民に追われていることや、新たなキャラクターや、登場する様々な悪魔についても紹介された。また、ステージを見ている観客に向けて、今週更新の「チェンソーマン」の最新話より1コマだけ先行で公開され、気になる物語の展開に会場が大いに沸いた。</p>
<p>ステージではさらに、「第二部　こんな悪魔に出てほしい！」をテーマに、キャスト陣が考案した新たな悪魔がイラストともに発表された。</p>
<p>坂田さんは“可愛い票を集めて勝ちにきました！”と意気込み、「レッサーパンダの悪魔」を考案。「爪を使った攻撃が強い。可愛くて攻撃できない！」と解説。</p>
<p>上田さんは、自分がしめじの見た目が苦手だと語り「しめじの悪魔」を発表。「可愛い見た目でしめじを食べさせまくる」と愛らしい仕上がりの悪魔を紹介。</p>
<p>楠木さんは、羊をモチーフにしたお洒落な「睡眠の悪魔」を考案。「強制的に眠らせたり、悪夢を見せ混乱させたりする」と強そうな特色を解説。</p>
<p>戸谷さんは「海の悪魔」を考案し、「人に乾きを与える悪魔。雨や台風の悪魔が近くにいると大きくなり狂暴化する」と恐ろしい特徴を解説した。</p>
<p>ファイルーズさんは、完成度の高いイラストで「ねずみの悪魔」を考案。数年前からペット用のねずみを飼っているが、世間的には怖がられるイメージが多いため、悪魔に採用して描いてみました」と紹介し、「可愛い顔で油断させて、背後から悪魔鼠が襲ってきます」とそれぞれが個性的な悪魔を紹介。</p>
<p>そして、会場の観客に本編に出てほしい悪魔を選んでもらうと、僅かな差でファイルーズさんが提案した「ねずみの悪魔」が支持を集めた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4-2.jpg" /></p>
<p>ステージ最後には、原作の藤本タツキ先生より、ファンに向けてのメッセージが紹介された。また、キャスト陣からも感謝のメッセージが贈られ、イベントは大盛況で幕を閉じた。</p>
<p>戸谷さん「劇場版の制作をずっと言いたくて、やっと皆さんに伝えることができました。どーんと期待して待っていてください！」</p>
<p>楠木さん「いちファンとして、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』を絶対に劇場で観たいと思っていました。スタッフ、キャスト一同で、気合いを入れて頑張っているので、ぜひ楽しみにお待ちください」</p>
<p>坂田さん「僕が今日覚えてほしいことは、「レッサーパンダの悪魔」ではなく、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』です（笑）！」</p>
<p>ファイルーズさん「去年に引き続き、ジャンフェスのステージに皆で一緒立てることがとても嬉しいです。劇場版では、パワーが無双して、全員ぶっ倒して、すごく活躍しますので、ぜひ楽しみにしていてください！」</p>
<p>上田さん「本日、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の告知ができ、待ちに待っていたファンの皆さんも多いと思います。私も好きな作品で楽しみにしています。今後、様々な情報が発表されていくと思いますので、期待していてください。」</p>
<p>TVアニメ『チェンソーマン』は、Blu-ray&amp;DVDが全4巻で発売中。Prime Video他各配信サイトにて好評配信中。劇場版『チェンソーマン レゼ篇』も制作決定し、ティザーPV（https://youtu.be/mWacdcatC9o）が、現在公開中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115909" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』制作決定！新キャラ「レゼ」ビジュアル＆ティザーPV解禁<br />
https://otajo.jp/115909</a></p>
<p>リアル“チェンソーマン”登場に観客も驚き！「悪魔感知センサー」演出で会場一体となった『チェンソーマン』ジャンフェス2023ステージレポ<br />
https://otajo.jp/112066<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112066" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>すでに800万回再生！大注目アニメ『チェンソーマン』ノンクレジットOP＆第1話スペシャルEDムービー公開<br />
https://otajo.jp/110817<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110817" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ポチタも一緒に並んでお風呂！『チェンソーマン』かわいいフィギュア付き入浴剤「ふろとも」「FiguTTO(ふぃぎゅっと)」登場<br />
https://otajo.jp/111499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『チェンソーマン』作品概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
『チェンソーの悪魔』ポチタと共にデビルハンターとして暮らす少年デンジ。<br />
親が遺した借金返済のため、貧乏な生活を送る中、裏切りに遭い殺されてしまう。薄れる意識の中、デンジはポチタと契約し、<br />
悪魔の心臓 を持つもの『チェンソーマン』として蘇る ── 。<br />
【その他情報】<br />
・Blu-ray&amp;DVD全４巻 発売中！<br />
・Prime Video他配信サイトにて配信中！<br />
※配信情報の詳細は公式サイトをご覧ください。<br />
【WEB】<br />
公式サイト：https://chainsawman.dog/<br />
公式X（旧Twitter）：@CHAINSAWMAN_PR（https://twitter.com/CHAINSAWMAN_PR）<br />
（C）藤本タツキ／集英社・ＭＡＰＰＡ<br />
【原作情報】<br />
第二部「少年ジャンプ＋」にて連載中！コミックス1～16巻発売中！</p>
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		<title>『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』「アニメ版では描かれなかった音駒メンバーの日常にも注目して」ジャンフェス2024ステージレポ</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 06:47:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[新作アニメ映画となる『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の公開が2024年2月16日(金)に決まっている人気作品『ハイキュー!!』のキャストが登壇した「ジャンプフェスタ 2024」ステージレポートをお届けします！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7f23f36de2656fdeb9fadd7fd9814ffd.jpg" /><br />
新作アニメ映画となる『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の公開が2024年2月16日(金)に決まっている人気作品『ハイキュー!!』のキャストが登壇した「ジャンプフェスタ 2024」ステージレポートをお届けします！</p>
<p>集英社「週刊少年ジャンプ」に 2012年2月から連載が開始され、バレーボールに懸ける高校生たちの熱い青春ドラマが人気を博したスポーツ漫画の金字塔、古舘春一先生による『ハイキュー!!』。</p>
<p>2020年7月にて8年半にわたる連載が完結し、コミックス全45巻の累計発行部数は6000万部を突破。2014年からは、毎日放送・TBS系列にてテレビアニメが放送され、2020年12月までに、シリーズ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』まで制作。昨年2022年8月13日に劇場版 FINALシリーズの製作が発表されてからもその人気はさらに過熱し、今なおムーブメントを起こし続けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/65862ec5cd8a898622a01227997f314e.jpg" /><br />
さらに、劇場版第1部として原作の中でも最も人気のあるエピソードの一つ「烏野高校 VS 音駒高校」を描く、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』が、2024年2月16日(金)に公開されることが発表されました。心待ちにしていたファンからは、「これは熱すぎる!」「因縁の対決、最高の試合に期待」「音駒戦はまじで感動モノの話だから劇場版で見られるのは本当に楽しみ」「絶対に泣く自信がある」と、既に多くの声が寄せられ大盛り上がりとなっています！</p>
<p>そして12月16日(土)に、本作にて日向翔陽を演じる村瀬歩さん、影山飛雄を演じる石川界人さん、孤爪研磨を演じる梶裕貴さん、黒尾鉄朗を演じる中村悠一さんによるステージイベントが「ジャンプフェスタ 2024」にて開催されました！</p>
<p>超豪華キャスト4名が集結する夢のステージでは、観客も一体となって楽しめる本作ならではのコーナーの実施や、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』にまつわるここでしか聞けない貴重なトークまでを余すことなくたっぷりとお届けし、熱気溢れるステージとなりました。</p>
<h3>研磨との出会いのシーンを再録「9年振りに当時の声を出すのは難しかった」</h3>
<p>今回のジャンフェス 2024では、黒尾鉄朗が所属するバレーボール協会が導入した応援グッズ・ジャンフェスリングという光る腕輪が配られ、ステージや選手たちに声援を届けられるという観客参加型の特別仕様！　会場に集まった「ハイキュー!!」ファンたちによる熱気もすさまじく、大人になった孤爪研磨と黒尾鉄朗が登場する“YouTube チャンネル風の前説映像”が流れ始めるやいなや、観客のボルテージは急上昇！</p>
<p>そしていよいよ出演キャストの村瀬歩さん、石川界人さん、梶裕貴さん、中村悠一さんが各キャラクターの作中名セリフと共に登場！　</p>
<p>最高潮に達した会場の熱気を受け、村瀬さん、石川さんがそれぞれ「よろしくおねがいしゃーッス!!」と日向と影山を彷彿とさせる挨拶をすると、会場には黄色い歓声が鳴り響いた。</p>
<p>中村さんが「ゴミ捨て場へようこそ!」とコメントすると、会場が笑いの渦に巻き込まれる一場面も。最後に、劇場版の監督を務めている満仲勧監督が本作の主役だと語る、孤爪研磨を演じる梶裕貴さんが「今日はようやく映画についてお話できる機会。一緒に盛り上がっていきましょう!よろしくおねがいしゃーッス!」と研磨らしからぬ熱のこもったコメントを贈った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/9ece198860e9c46da4412168fe12afda.jpg" />
<p>バレーボールの試合に倣って第一セットと称し最初に行われた企画は、冒頭で説明のあったジャンフェスリングと連動して行う「ARバレー」。</p>
<p>ARで画面からバレーボールが打ち込まれ、オーバーハンドパス、つまり万歳ポーズでボールをつなぐと、来場者が着用しているジャンフェスリングが光を放つという演出で、観客は息を合わせて体を動かすなど大いに盛り上がりを見せ、早くも会場が一体となった。</p>
<p>続く第二セットではそれぞれが「最強コンビ」を演じる二組の出演者たちによるクイズ&#038;トークコーナー。キャラが最強なら声優陣それぞれも最強コンビに違いない!と、キャストの絆を確かめるためそれぞれのコンビに劇場版にまつわるクイズが出題された。</p>
<p>アフレコを終えてから初めての公の場の本イベント。先攻・音駒コンビの第一問は「音駒・孤爪研磨役の梶が、アフレコで最も苦労したシーンはどこでしょう？」という問題に、本人である梶さんと中村さんが回答。</p>
<p>二人が一斉に答えを書いたフリップを裏返すと、中村さんは試合のシーンを挙げ、「気持ちは前のめりだが、研磨というキャラクターを演じるうえでは感情を抑えながら演じなければいけなかったところが難しかったのではないか」と推測。</p>
<p>気になる梶さん本人の回答も「試合のシーン」とシンプルな答え。研磨の目線でコートの中にいるような体験ができるシーンは、息を入れ続けるのが難しかったけれど注目してほしいシーンだと語った。熱い思いが一致したということで、問題は大正解！</p>
<p>その後、アフレコで苦労したエピソードを聞かれると、中村さんは、長時間にも及ぶアフレコを振り返り、「合宿のような一体感が生まれた。疲れ切った我々役者陣とキャラクターがリンクし、烏野・音駒関係なく一体感が生まれたと思う。あの時だからこそ生まれたシーンもあって、久々に良い経験をさせてもらえた」と語った。</p>
<p>続いて石川さんは、「ハイキューならではなのですが、メンバーが多い中での試合中のマイクワークが大変で、同時にとても懐かしく、楽しかった」と振り返った。</p>
<p>村瀬さんは、研磨と初めて出会ったシーンを録りなおしたことを挙げ、周囲の人々の後押しのおかげで自信が生まれたが、9年振りに当時の声を出すのは難しかった、と話した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/625803c2a203ee71214b9addbe8b1b08.jpg" /><br />
続いて第二問は後攻・烏野チーム。「今回の劇場版で、烏野・日向翔陽役の村瀬歩が一番気に入っているセリフは何でしょう？」という質問に、村瀬さんと石川さんが回答。</p>
<p>石川さんが「今回日向はたくさんの名言を言っている」と頭を抱えながらも、村瀬さんの答えは一同納得の「点を獲るのに近道はない。」をチョイス。</p>
<p>石川さんの回答は意外な「スパイクの息」。ゴミ捨て場の決戦は、日向の今までの試合との気合の入り方が全然違ったので、(村瀬さんが)アドリブにも力を入れているように感じ、あえてここを選んだと答えた。村瀬さんの回答とつながる部分があるということで、こちらの問題もとりあえず正解！</p>
<p>その後、中村さんは事前にメモしてきたという「ツッキー最近のバレーはどうだい？」を挙げた。掛け合いならではの熱のこもった月島蛍役の内山昂輝さんの演技がとてもよかったと、原作の展開とリンクするような役者同士の交流も垣間見えた。</p>
<p>梶さんは深くは言えないと前置きをしつつも、研磨が「バレーボール楽しいな」と感じたところの表情と黒尾との幼少期に注目をしてほしいと語り、石川さんは「Aパスいらねぇっすよ!」という「王様」と呼ばれた影山が、チームメイトとの信頼関係の構築を感じさせるセリフを挙げた。キャラクターそれぞれの成長を感じられるセリフの数々に、ファン大満足の結果となった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/da892b48db73002d627c9fb4e0a42318.jpg" />
<h3>応援団の歌や筆のタッチを変え表現される巧みな演出にも注目！</h3>
<p>最終問題は烏野チーム、音駒チーム合同で「このシーンは見逃さないで!」と思うシーンをそれぞれピックアップ。</p>
<p>中村さんは劇場版において貴重な日常シーンを挙げ、「アニメ版では未だ描かれたことのなかった音駒メンバーたちの日常にも注目してほしい」と語った。</p>
<p>梶さんは研磨の「目つき」をチョイス。今まで見たことのないような研磨の人間味あふれる真剣な表情は必見と回答。</p>
<p>石川さんは別日に行われた応援シーンのアフレコに参加したという裏話を明かし、音駒・烏野両校による応援団の歌や、応援シーンの音響周りにも制作陣のこだわりが詰め込まれていると語った。</p>
<p>村瀬さんは、サーブの強さを筆のタッチを変えて表現するなど、アニメーションにするにあたっての満仲監督によるアイディアの豊富さと表現の巧みさを挙げた。</p>
<p>最終の第三セットでは、劇場版の初出し情報が大解禁！　最新予告が解禁されるとの発表に会場のファンたちは期待に胸を膨らませるが、最新予告は「伊達の鉄壁」ならぬ「ジャンフェスの鉄壁」に守られすぐには見られない状態&#8230;。先ほど練習したARバレーの成果を見せる時が！　会場、そしてオンライン配信でイベントの様子を見ている全国津々浦々のファンとも一緒に「ジャンフェスの鉄壁」を打ち砕くべくキャスト一同が観客を煽っていく。応援の甲斐あって鉄壁は砕かれ、ついに最新予告映像が公開！　今日一番の歓声が沸き上がった。</p>
<p>そして予告内で『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌が、これまでも数々のハイキュー!!作品を担当してきたSPYAIRの書き下ろし楽曲「オレンジ」であることが明らかに。</p>
<p>1期のオープニングで「イマジネーション」、2期のオープニングの「アイム・ア・ビリーバー」、そして4期エンディング「One Day」と今まで3度も楽曲を担当してきたハイキュー!!シリーズおなじみの SPYAIR を迎え、最強の布陣となった劇場版ハイキュー!!。さらに、SPYAIRからのメッセージ VTRも公開され、「バレーボールの根幹である『繋ぐ』のように、我々SPYAIRの楽曲も前作品から未来に向かって繋がれていくような作品となっています!」という熱のこもったコメントを送った。</p>
<p>続けて原作者、古舘春一先生による描きおろしビジュアルが大公開！　この描き下ろしビジュアルは入場者特典として配られる豪華小冊子「ハイキュー!!33.5巻」の表紙を飾るほか、このビジュアルを用いたムビチケ型前売り券の発売が決定したこともあわせて発表された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d73fdc11baf314a31200a7d02cfe4077.jpg" />
<p>さらに、丸ごと一冊『ハイキュー!!』づくしの本、「ハイキュー!!Magazine」の発売決定情報の解禁では、日向と影山の『現在(いま)』の姿が注目の描き下ろしカバーのデザインも初公開。</p>
<p>この「ハイキュー!!Magazine」には古舘先生監修による選手たちの『現在(いま)』に迫るインタビューなどの特集記事を掲載する他、特別付録やスピンオフマンガ、ショーセツバン!!も収録される。加えて「劇団ハイキュー!!」より今年8月に上演した須賀健太さん演出の旗揚げ公演のU-NEXT豪華特典付き購入作品が本日12月16日から販売開始となることも発表された。</p>
<p>そして様々な情報が公開された第3セットの締めくくりには、古舘春一先生より届いたメッセージイラストが紹介された。冬の装いの日向と影山からの「カゼ引くなよー!」のメッセージが入ったイラストにはファンも興奮を抑えきれない様子。</p>
<p>イベントの最後には登壇キャストがそれぞれに、本作への熱い気持ちをアピール。</p>
<p>石川さんが「本日公開された予告を何度も見て気持ちを高め、何度も劇場に足を運んでほしい」、梶さんが「予告を見ていただければ、どれだけ制作陣の気合が入っているかがわかると思う。公開を楽しみにしてほしい」、中村さんが「鉄朗役の中村です。多くは語りません!来年劇場でお会いしましょう!」、ラストには村瀬さんが「アフレコも終わり、今プロダクションI.Gさんが一生懸命頑張ってくれていると感じました。2月16日、ぜひ劇場へ足を運んでください!」と想いを語ると、会場はこの日一番の大きな拍手に包まれた。</p>
<p>ここで第3セットまで続いた本日のイベントは終了の時間に。ラストは村瀬の音頭で会場一体となり、本作でおなじみとなっている「おつかれしたっ!!!」と終了の挨拶で、大盛り上がりのステージは幕を閉じた。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115904" rel="noopener" target="_blank">熱すぎる最新予告映像『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』主題歌はSPYAIR！古舘春一描き下ろし「33.5巻」豪華入プレ詳細も発表<br />
https://otajo.jp/115904</a></p>
<p>完全新作アニメ『ハイキュー!! FINAL』劇場版二部作で制作決定！原作カットで構成されたプロジェクトPV解禁<br />
https://otajo.jp/109847<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109847" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版ハイキュー!!作品概要</h3>
<p>◆タイトル: 『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』<br />
◆原作: 「ハイキュー!!」古舘春一(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
◆監督・脚本: 満仲勧<br />
◆キャスト: 村瀬 歩 石川界人 日野 聡 入野自由 林 勇<br />
細谷佳正 岡本信彦 内山昂輝 斉藤壮馬 増田俊樹<br />
名塚佳織 諸星すみれ 神谷浩史 江川央生<br />
梶 裕貴 中村悠一 立花慎之介 石井マーク ほか</p>
<p>◆公開: 2024 年 2 月 16 日(金)全国公開<br />
◆アニメーション制作: Production I.G<br />
◆配給:東宝<br />
（C）2024「ハイキュー!!」製作委員会 （C）古舘春一/集英社<br />
【ムビチケ発売情報】<br />
・映画館:ムビチケカード型前売券<br />
税込価格(一般):1,500 円<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
※上映劇場にてお買い求め下さい<br />
・メイジャー:ムビチケカード型前売券<br />
税込価格(一般):1,500 円+送料<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
・ファミリーマート:オリジナルグッズ付ムビチケカード型前売券<br />
販売価格:3,500 円<br />
予約時期:2023 年 12 月 22 日(金)より<br />
セット内容:オリジナルスマホリップ×1 個、ムビチケカード型前売券(一般)×1 枚<br />
・アニメイト:オリジナルグッズ付ムビチケカード型前売券<br />
販売価格:2,600 円<br />
事前予約時期:2023 年 12 月 22 日(金)より<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
セット内容:A3 サイズマイクロファイバークロス×1 枚、ムビチケカード型前売券(一般)×1 枚<br />
※各ムビチケカード型前売券の詳細は、公式 HP(https://haikyu.jp/movie/movie-ticket/)にて<br />
ご確認ください、<br />
TV アニメ『ハイキュー!!』作品情報<br />
◆TV シリーズ 各動画配信サービスにて配信中!<br />
◆Blu-ray&#038;DVD 発売中!<br />
【原作コミックス情報】<br />
累計発行部数 6,000 万部超え!<br />
『ハイキュー!!』 全 45 巻 好評発売中!<br />
原作: 古舘春一 集英社 ジャンプ コミックス刊<br />
◆公式サイト:https://haikyu.jp/<br />
◆公式 Twitter:@animehaikyu_com</p>
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		<title>『ワンピース』や『ハミクマ』も！　最大26時間遊び尽くせるUSJの年越しイベント『NO LIMIT！カウントダウン2024』</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 08:32:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]></category>

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		<description><![CDATA[ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのカウントダウンイベント『NO LIMIT！カウントダウン2024』のパーティーパス（14900円〜・税込）が、2023年10月2日より順次先行発売を開始。2023年12月31日19時から [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/usj_cd_2023_01.jpg" />
<p>ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのカウントダウンイベント<strong>『NO LIMIT！カウントダウン2024』</strong>のパーティーパス（14900円〜・税込）が、2023年10月2日より順次先行発売を開始。2023年12月31日19時から2024年1月1日21時までの最大26時間の間、パーク内のアトラクションが乗り放題になるほか、グラマシーパークで開催される『カウントダウン・スペシャル・ステージ』『カウントダウン・モーメント』を楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/09/usj_cd_2023_02.jpg" />
<p>麦わらの一味と強敵が織り成す大激戦が繰り広げられる『ワンピース・プレミアショー』や、不気味キュートなUSJオリジナルキャラの“ハミクマ”を中心にゲストを巻き込みカオスへ誘う『ハロウィーン・ホラー・ナイト』などの演目を凝縮し、この日限りの豪華なステージショーが展開される『カウントダウン・スペシャル・ステージ』。DJパーティではミニオンやセサミストリート、スヌーピー、ハローキティといったパークの仲間たちが一挙に集結し、大晦日の19時15分から年を跨いだ0時15分までの5時間、盛りだくさんの内容となっています。</p>
<p>23時50分からの『カウントダウン・モーメント』では、約4000発のパイロ（直立型花火）が打ち上がり、音楽やライティングで年越しの瞬間を楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/09/usj_cd_2023_03.jpg" />
<p>『スーパー・ニンテンドー・ワールド』の『マリオカート ～クッパの挑戦状～』『ヨッシー・アドベンチャー』、る『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』の『ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー』、『ミニオン・パーク』の『ミニオン・ハチャメチャ・ライド』、『ジュラシック・パーク』のフライング・コースター『ザ・フライング・ダイナソー』など、パーク中のアトラクションも乗り放題になるパーティーパス。</p>
<p>USJ公式サイトでは、年間パス（グランロイヤル）限定先行発売が2023年10月2日より開始されるのを皮切りに、一次抽選応募が10月4日より、二次抽選応募が10月18日からとなっており、ローソンチケットの先行発売が11月1日から、一般発売が11月14日。VIPツアー『ユニバーサルVIPエクスペリエンス・プライベート・ツアー』など25種類のプランが用意されているので、年越しをUSJで迎えたいという人は要チェックです。</p>
<p><strong>ユニバーサル・スタジオ・ジャパン公式サイト</strong><br />
https://www.usj.co.jp/ [<a target="_blank" href="https://www.usj.co.jp/" rel="noopener">リンク</a>]</p>
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		<item>
		<title>ピカチュウ＆ゲンガーがDJに!?　ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのポケモンショー『ハハハ！ハロウィーン・パーティ』がアガる！</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Sep 2023 03:31:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ハロウィーン]]></category>
		<category><![CDATA[ポケモン]]></category>
		<category><![CDATA[ユニバーサル・スタジオ・ジャパン]]></category>

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		<description><![CDATA[ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで毎年恒例となっているハロウィーン・イベント。2023年は昼にパーク史上初のDJポケモンショー『ハハハ！ハロウィーン・パーティ』を2023年9月7日〜11月5日まで開催。パークオリジナル衣 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/usj_halloween_2023_pkmn_01.jpg" />
<p>ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで毎年恒例となっているハロウィーン・イベント。2023年は昼にパーク史上初のDJポケモンショー『ハハハ！ハロウィーン・パーティ』を2023年9月7日〜11月5日まで開催。パークオリジナル衣装のピカチュウをはじめ、ゴーストタイプのゲンガーもDJスタイルで登場します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/09/usj_halloween_2023_pkmn_02.jpg" />
<p>ピカチュウ＆ゲンガーのほか、ミミッキュ、ジュペッタ、ムウマが登場する『ハハハ！ハロウィーン・パーティ』。アニメ・セレブレーション前で行われる『ポケモン・チャージアップ！ハロウィーン・グリーティング』では、ポケモンたちがお兄さん・お姉さんたちとキュートにダンスを披露してくれて、会うだけでハッピーになれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/09/usj_halloween_2023_pkmn_03.jpg" />
<p>ここではポケモンたちと触れ合って、ポーズを決めて撮影可能。良い感じにポーズを決めると、スペシャルなリストバンドをゲットできます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/09/usj_halloween_2023_pkmn_04.jpg" />
<p>グラマシーパークで開催されるのは、ポケモンたちが軽快なビートに合わせて踊る『ポケモン・ジャンピン・ハロウィーン・パーティー』。サウンドプロデュースはボーカロイドプロデューサーなどとして活躍中のDECO*27で、ゴキゲンな曲に合わせて手拍子！映像もキャッチーで、子どもから大人までポケモンたちと一緒にジャンプして楽しい時間を過ごせます。</p>
<p>この『ポケモン・ジャンピン・ハロウィーン・パーティー』のステージ近くに入れる特別鑑賞エリア入場券は日により異なり価格は1500〜1900円（税込）。時間は公式サイトで要確認を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/09/usj_halloween_2023_pkmn_05.jpg" />
<p>レストランでハロウィーン期間限定フードとして、DJピカチュウとDJゲンガーのパーティープレートなどが揃っているほか、キービジュアルと同様のパッケージとなっているクリームサンドクッキーが発売になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2023/09/usj_halloween_2023_pkmn_06.jpg" />
<p>個包装になっており、USJ土産として配るのに最適。中身はピカチュウが型押しされたクッキーにレモンクリームがサンドされています。価格は1700円（税込）。</p>
<p>ポケモンファンならずとも注目の『ハハハ！ハロウィーン・パーティ』。特にピカチュウ＆ゲンガーがヘッドホンなどを装着したDJスタイルになっているのがキュートで、会えるとアガること請け合いです。</p>
<p><strong>ポケモン・ジャンピン・ハロウィーン・パーティ（ユニバーサル・スタジオ・ジャパン）</strong><br />
https://www.usj.co.jp/web/ja/jp/events/halloween-2023/hahaha-halloween-party-2023/pokemon-jamping-halloween-party [<a target="_blank" href="https://www.usj.co.jp/web/ja/jp/events/halloween-2023/hahaha-halloween-party-2023/pokemon-jamping-halloween-party" rel="noopener">リンク</a>]</p>
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		</item>
		<item>
		<title>高橋文哉＆曽田陵介＆板垣瑞生のメガネ姿にファン歓喜！「『ばぶー!』みたいな…」ディープすぎる＜女子の好きなギャップ＞に観客ざわつく　映画『交換ウソ日記』舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Aug 2023 02:21:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[交換ウソ日記]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[曽田陵介]]></category>
		<category><![CDATA[板垣瑞生]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[高橋文哉]]></category>

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		<description><![CDATA[大ヒット上映中の映画『交換ウソ日記』から、高橋文哉さん、曽田陵介さん、板垣瑞生さんの男子チームが登壇した舞台挨拶が行われました！ シリーズ累計発行部数65万部突破、いま最もティーンに支持されている、櫻いいよ先生による青春 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/6bb6f2f37891f87d249f5eced410a8c0.jpg" /><br />
大ヒット上映中の映画『交換ウソ日記』から、高橋文哉さん、曽田陵介さん、板垣瑞生さんの男子チームが登壇した舞台挨拶が行われました！</p>
<p>シリーズ累計発行部数65万部突破、いま最もティーンに支持されている、櫻いいよ先生による青春小説 「交換ウソ日記」(スターツ 出版文庫)が実写映画化。</p>
<p>勘違いから始まった交換日記を軸に繰り広げられる胸キュン×感動のすれ違いラブストーリー。本作が恋愛映画初主演となる高橋文哉さん、恋愛映画のヒロイン初挑戦の桜田ひよりさんのほか、茅島みずきさん、曽田陵介さん、齊藤なぎささん、板垣瑞生さんが名を連ねます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/eda297120b01e8d6e6c44340a9e1cbd4.jpg" /><br />
公開後、大絶賛の声が飛び交っている本作、満足度はなんと驚異の100%!(7/7～7/9 鑑賞者アンケート(株)MSS調べ)。各レビューサイトでも高数値を叩き出しており、リピーターも続出中！</p>
<p>本作の大ヒットを記念して高橋文哉さん、曽田陵介さん、板垣瑞生さんの男子チームが夏キュン舞台挨拶に登壇しました。</p>
<blockquote><p>＜『交換ウソ日記』夏キュン舞台挨拶 概要＞<br />
■日時:7 月 31 日(月)11:05~11:30 ※9:00 の回上映後<br />
■場所:新宿ピカデリー スクリーン 1(東京都新宿区新宿3丁目15−15)<br />
■登壇:高橋文哉(22)、曽田陵介(25)、板垣瑞生(22)<br />
■MC: TBS 杉山真也アナウンサー<br />
※全国でのライブビューイングあり</p></blockquote>
<h3>男子会トーク炸裂!観客をざわつかせた＜女子の好きなギャップ＞とは!?</h3>
<p>公開から3週間が経ち、SNS上では「何度見ても感動する!」と「おかわり交換ウソ日記」の声が溢れ、大絶賛の声も届いている本作。</p>
<p>そうした反響の中には意外にも男性の声も多く、「男ながらキュンキュンしました」「男2人で観て来た」と、女性だけでなく男性にもしっかりと刺さっている反響を受け、今回の舞台挨拶では『交換ウソ日記』男子会として高橋さん・曽田さん・板垣さんの男子チームが登壇。</p>
<p>世間は夏休みに入り、今回の舞台挨拶はライブビューイングで全国の映画館から観客が参加しました。普段より一層活気溢れる会場にキャストたちが登場すると、黄色い声援が上がります。</p>
<p>主人公の学校イチのモテ男子で、思ったことをすぐ口にするド直球な性格の主人公・瀬戸山潤を演じた高橋さんは「会場のみなさん、ライブビューイングをご覧のみなさんこんにちは!」と全国の観客に挨拶。</p>
<p>瀬戸山の親友でみんなのムードメーカー・米田晴人を演じた曽田さんは「こんにちはー!男子だけってのも新鮮ですが、よろしくお願いいたします!」と元気よく挨拶。</p>
<p>桜田ひよりさん演じるヒロイン・黒田希美の元カレで、放送部の先輩でもある矢野大翔を演じた板垣さんは、高橋さん・曽田さん・板垣さんの3人が“ふみそたがき”という呼称で紹介されたことに触れ、「“ふみそたがき”の“がき”担当ということで、今日はヤングな感じでいきます」と男子会らしいわちゃわちゃ感で会場を沸かせました。</p>
<p>既に映画を何度もリピートしている“おかわり交換ウソ日記”が相次ぎ、男性にもしっかり刺さっている感想が多く溢れていることについて高橋さんは「すごく嬉しいなと思います。地元の仲良い友人たちが観に行ってくれたらしくて、『本当にキュンキュンした』って連絡してくれて。友達が、僕が演じてると分かって観てもキュンキュンしてくれるなら、他のみんなもキュンキュンしてくれてるのかなと嬉しかったです」と胸キュンさせている本人にも感想が届いている様子。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ZZ9_3250.jpg" />
<p>様々な胸キュンシーンが話題の本作の中でも、高橋さん演じる瀬戸山が勉強中にメガネをかけるシーン(通称:メガネ瀬戸山)の“ギャップ”が大反響を呼んでいます。</p>
<p>MCからド直球な瀬戸山、ムードメーカーの米田、大人な矢野先輩と、魅力の異なる男子を演じた3人に、それぞれのキャラクターの持つギャップについて聞かれると、高橋さんは「女子から見た瀬戸山と男子から見た瀬戸山は違いがあると思っていて。仲間うちでいるときは『イェーイ!』とはしゃげるのに、女の子の前だと構えちゃったりして、素ではいられない。劇中に希美がサッカーの授業(を受けている瀬戸山を)を見ているシーンがありましたが、自分に見せない顔を瀬戸山が違うところで見せているのはキュンとすると思いましたし、キュンとしてくれたらいいなと思って撮影しました」と高校生男子らしい初々しいギャップの裏側を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ZZ9_3441.jpg" /><br />
曽田さんが演じた米田は「わちゃわちゃするタイプでフレンドリーなんですけど、フレンドリーの中にも意味があったりします。瀬戸山という親友を思う気持ちだったり優子を思う真剣な気持ちはギャップかなと思いました」と明かすと、親友の瀬戸山役の高橋さんも「僕は瀬戸山といる時の米田しか知らないですけど、映画で見ると優子の前で見せる『よっ&#8230;』みたいなテンションの違いというか取り繕っている落ち着きみたいなところが愛すべきポイントだなと思いましたね。曽田くんの作る米田の可愛さです」と明かすと、曽田さんも思わず照れ笑いを見せながら「可愛らしいですよ!」と自身が演じた米田のギャップをアピール。</p>
<p>同じく唯一の先輩ポジションである矢野のギャップについて聞かれた板垣さんが「米田のギャップですか?」と天然な一面を発揮すると、二人からは「この1分くらい話聞いてた?」と男子同士ならではの鋭いツッコミ！</p>
<p>ツッコミを受けた板垣さんは自身が演じた矢野について「ちゃんとしているように見えて、ちゃんとしてない人。しっかり者な人って意外と絵が可愛かったり字が丸字だったり、そういう人なイメージです。先輩としてちゃんとしているように見せつつ、子どもっぽい部分が逆にあるキャラクターです」としっかりと答え、自身の演じたキャラクターへの愛をのぞかせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ZZ9_3533.jpg" /><br />
また本作のヒロイン、希美は「大人しそうに見えて実はヘヴィロック好き」というギャップ女子であることから、女子のどんなギャップにキュンとするのか聞かれると、高橋さんは「難しいよね&#8230;ギャップってふとした時に感じるものだから。ある?」と二人に尋ねると曽田さんが「ある!怒ってる人が好きなの&#8230;」とディープな告白。「自分のえぐいギャップだしてきたね!」と思わず高橋さんが深堀りすると「目は死んでるのにニコっとされると&#8230;自分に興味がないのがいいのか、それを隠してくれているのがいい!」とさらなるマニアックなギャップ萌えを明かし会場を沸かせました。</p>
<p>続いて板垣さんが「女性って人によっては声が低い人とか可愛い声を出そうとしてない人が結構いるじゃないですか。そういう人がたまたま話してる時とかに赤ちゃんのモノマネとかしてる時ない?」とまたまたディープなギャップを告白すると観客たちも思わずざわざわ&#8230;。</p>
<p>「ざわざわしないで!話聞いて!」と呼びかけながらさらに詳細に「赤ちゃんのモノマネをしてくれている時に『ばぶー!』みたいな赤ちゃん言葉をふいに使ってくださる時に男には出ない音だなとくすぐられる時がある」と超具体的なギャップ萌えを披露。</p>
<p>2人のディープなギャップ萌え披露に悩んだ高橋さんは「僕は箸の持ち方が綺麗な人と麺類をすする人です!」と簡潔に発表。</p>
<p>「ラーメン食べに行ったときにメンズはすする音の大きさで勝負してるでしょ?女性は結構すすらなかったりするけどすすった方がいいです」と独特な価値観を披露すると、板垣さんから「今回の共演で負けず嫌いなのはわかったけどそこでも張り合うんだ!?(笑)」と突っ込まれ、高橋さんも「二人に勝つためにこれしかなかったのよ!」と共演だけでは見えなかったお互いの新たな価値観に触れたようです。</p>
<p>ここからは登壇者によるギャッププレゼン対決コーナーに突入。それぞれ自分のギャップをプレゼンし、誰のギャップが一番キュンとするか、ライブビューイングで見ている全国の観客も公式 Twitter・現X のアンケート機能を使って投票に参加し勝敗を決め、負けた人には罰ゲームもある真剣勝負とあって、気合十分の3人。</p>
<p>まず劇中でもギャップ男子としてヒロイン・希美の心を掴んだ高橋さんが、突然後ろを振り向いたかと思えば劇中同様にメガネ姿を披露し、観客からは大きな歓声が！　「“満を持して感”が恥ずかしいけど&#8230;」と照れながらも【俺だって男の子だもん!】とギャップをプレゼン。</p>
<p>「僕はクールっぽいイメージを持たれているらしくて&#8230;。でもラーメンとビールが一番好きだし、にんにくも納豆も好きだし、仮面ライダーも勿論好き!赤も好き!尖っているカッコいい変身系とかも好き!男の子が好きなものが好きで、俺だって男の子だよ!って&#8230;」と必死にアピールする姿に会場からは「可愛い!」という声が上がり、意に反して可愛らしいギャップのアピールに繋がったようでした。</p>
<p>続いて曽田さんのプレゼンに突入すると、なんと曽田さんも貴重なメガネ姿を披露。劇中の明るいムードメーカーな米田とのギャップに会場は大盛り上がり。</p>
<p>曽田さんのギャッププレゼンは【パジャマが熊さん】と可愛らしいもの。「2つパジャマがあるんですけど、両方熊さんなんです。モコモコ系」と明かすと、高橋さんも「一緒やん!」と同意。「一緒はだめやん?」と元祖熊さんパジャマの曽田さんがツッコむとまたまた高橋さんの可愛らしいギャップが披露されてしまい、曽田さんも苦笑い。</p>
<p>そしてラストを飾る板垣さんが“ふみそたがき”の「がき!」と気合たっぷりのメガネ姿で振り返ると会場のテンションは MAXに。</p>
<p>そんな板垣さんのギャッププレゼンは【休みの日にレトロなおもちゃを見に行く!】と発表。MCから「これはどういうことですか?」と聞かれると「ギャップがあんまり分からなかったので、自分が想像つかなさそうなことを&#8230;」と明かしながら「僕、ロボットとか古いおもちゃが好きで、お店の方と話して昔のおもちゃの説明を聞いて買いにいったりするのが好きです」と意外な一面を披露し、劇中で唯一の“先輩”役でもあった板垣さんの大人っぽい一面のアピールに成功。</p>
<p>会場の観客と全国のライブビューイングに参加している観客からの1分間の投票時間を経て、MCから「高橋さん 55%、曽田さん 38%、板垣さん 7%で、優勝は高橋さんです!罰ゲームは板垣さんに決定!」と結果が発表されると会場からは納得の拍手が。</p>
<p>最下位になってしまった板垣さんは「7%、ラッキーセブンですね!」とポジティブに捉えながらも「2回目の舞台挨拶で全力胸キュン挨拶」という罰ゲームが発表されるとポーズを決めるなど意外とノリノリな様子を見せ、会場を盛り上げました。</p>
<p>最後に高橋さんが「公開から約3週間が経ちまして、こうして舞台挨拶という形で作品の魅力をお伝えでき嬉しく思います。まだまだ暑さも続きますが、また劇場に足を運んで頂き、映画と一緒に夏をぜひ楽しんでいただけたらと思います」とさらなる大ヒットへ向けて力強くコメント。</p>
<p>最後に「きょんじつは&#8230;」と「本日」と「きょう」が混ざり思わず噛んでしまうという愛らしい一面も見せ、終始男子チーム仲の良さが伺える舞台挨拶は終了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/6bb6f2f37891f87d249f5eced410a8c0.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>映画『ツーアウトフルベース』はリアルなヒーロー像　板垣瑞生インタビュー「阿部顕嵐が思うカッコいいを出してくれるところに惚れた」<br />
https://otajo.jp/106924<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106924" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【STORY】<br />
高校二年生の希美は、ある日移動教室の机の中で、「好きだ。」ただひと言、そう書かれた手紙を見つける。送り主は、学校イチのモテ男子・瀬戸山。イタズラかなと戸惑いつつも、返事を靴箱に入れたところから、ふたりのヒミツの交換日記が始まる。そんな中、実はその手紙や交換日記が親友宛てのものだったことが判明。勘違いから始まった交換日記だったが、本当のことが言い出せないまま、ついやり取りを続けてしまう。いつも空気を読みすぎてしまう、話し下手な希美は、自分とは真逆の思ったことをはっきりと口にする、ド直球な瀬戸山を最初は苦手に思っていたが、彼を知るうちに惹かれていく。その一方で、打ち明けるきっかけをどんどん失っていき事は思わぬ方向へ&#8230; ウソから始まった、切ない片想いの行方は―!?</p>
<p>タイトル:交換ウソ日記<br />
出演:高橋文哉、桜田ひより、茅島みずき、曽田陵介、齊藤なぎさ/板垣瑞生<br />
原作:櫻いいよ「交換ウソ日記」(スターツ出版文庫)<br />
主題歌:「ただ好きと言えたら」KERENMI &#038; あたらよ(A.S.A.B)<br />
監督:竹村謙太郎 脚本:吉川菜美 音楽:遠藤浩二<br />
製作:「交換ウソ日記」製作委員会 配給:松竹<br />
（C）2023「交換ウソ日記」製作委員会<br />
公式 HP:https://movies.shochiku.co.jp/koukan-usonikki/<br />
公式 Twitter:@koukan_usonikki<br />
公式 Instagram:@koukan_usonikki<br />
公式 TikTok:@koukan_usonikki</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」豪華キャスト14名集結！2年ぶりスペシャルイベント「満開まつり!」開催レポ</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jun 2023 10:46:46 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>
		<category><![CDATA[高梨謙吾]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[6月11日(日)にアニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、豪華キャストが集結しました！ 原案は名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/b4c1df9597711110d2ca145632162db6.jpg" /><br />
6月11日(日)にアニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、豪華キャストが集結しました！</p>
<p>原案は名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞 ONLINE』。2015年1月にサービス開始以降、女性を中心に大きな支持を獲得し、全国各地に刀剣ブームを巻き起こしました。</p>
<p>アニメ『刀剣乱舞-花丸-』は2016年より放送が開始され、“とある本丸”を舞台に描かれる刀剣男士たちのひたむきでほがらかな日常が人気を集め、2018年には2期TV放送となるアニメ「続『刀剣乱舞-花丸-』」が放送。そして2022年、新作「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」が三部作で劇場限定上映されました。</p>
<p>そして6月11日(日)に、「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、増田俊樹さん(加州清光役)、市来光弘さん(大和守安定役)、新垣樽助さん(へし切長谷部・長曽祢虎徹・千代金丸役)、濱健人さん(陸奥守吉行役)、前野智昭さん(山姥切国広役)、鳥海浩輔さん(三日月宗近役)、高梨謙吾さん(山姥切長義役)、野島健児さん(南海太郎朝尊役)、広瀬裕也さん(篭手切江役)、八代拓さん(豊前江役)、伊東健人さん(桑名江役)、土岐隼一さん(松井江役)、阿部敦さん(水心子正秀役)、赤羽根健治さん(源清麿役)の総勢14名の超豪華キャスト陣が登場！</p>
<p>会場には昼夜2公演合わせて約3,500人のファンが会場に集結し、トークに朗読劇、ミニゲームと大盛り上がりのイベントとなりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/3140b3bfaeda383eaab66294ff8eec42.jpg" /></p>
<blockquote><p>
「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」スペシャルイベント「花丸・満開まつり!」概要<br />
●日時:6 月 11日(日) 【昼公演】 13:15~ 【夜公演】18:00~<br />
●会場:川口総合文化センターリリア メインホール<br />
●登壇者:増田俊樹(加州清光役)、市来光弘(大和守安定役)、<br />
新垣樽助(へし切長谷部・長曽祢虎徹・千代金丸役)、濱健人(陸奥守吉行役)、<br />
前野智昭(山姥切国広役)、鳥海浩輔(三日月宗近役)、高梨謙吾(山姥切長義役)、<br />
野島健児(南海太郎朝尊役)、広瀬裕也(篭手切江役)、八代拓(豊前江役)、伊東健人(桑名江役)<br />
土岐隼一(松井江役)、阿部敦(水心子正秀役)、赤羽根健治(源清麿役)</p></blockquote>
<p>2021年2月に行われた「花丸・春一番!」以来、約2年4か月振りとなった「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」。会場となった川口総合文化センター メインホールに総勢14名のキャストが一同に会すると、集まったファンからの歓声で迎えられ、会場は一気にお祭りムードに。</p>
<p>最初のコーナー、朗読劇では増田俊樹さん(加州清光役)、市来光弘さん(大和守安定役)、新垣樽助さん(へし切長谷部・長曽祢虎徹役)、濱健人さん(陸奥守吉行役)、前野智昭さん(山姥切国広役)、高梨謙吾さん(山姥切長義役)、野島健児さん(南海太郎朝尊役)、阿部敦さん(水心子正秀役)、赤羽根健治さん(源清麿役)の9人が担当し、キャラクターの魅力たっぷりに演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/dc7f0bc08c8ca5be9e6b4667d02e064f.jpg" /><br />
続いてのコーナーは鳥海浩輔さんと新垣樽助さんが進行係を担当し、「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」に初登場した刀剣男士たちについて全員で振り返りトーク。</p>
<p>高梨謙吾さん(山姥切長義役)は「花丸らしいビジュアルがすごく好き。他の刀剣男士との絡みやこの後も楽しみ」、野島健児さん(南海太郎朝尊役)は「コミカルで演じていても楽しかったシーンが多かった」、阿部敦さん(水心子正秀役)は「刀剣男士とはかくあるべきというのを持っていて、それに向かって邁進している」、そしてゲームでの収録から時間が空いていたので嬉しかったという赤羽根健治さん(源清麿役)は「アニメーターさんが頑張ってくれたおかげでどのカットも素敵で愛しかない」と、それぞれが自身の担当した刀剣男士や「雪月華」の魅力について語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9fe58c918441b9c1927215e1724c1d54.jpg" />
<p>さらに、「雪月華」3部作を通した一番のお気に入りのシーンについて、ビーチフラッグのシーン(「月ノ巻」)を挙げた八代拓さん(豊前江役)でしたが、八代さん以外の広瀬裕也さん(篭手切江役)、伊東健人さん(桑名江役)、土岐隼一さん(松井江役)の3人が揃って「江たちの初すていじのシーン(「月ノ巻」)」と発表すると、4人の中で一人だけ違うシーンを選んだことに焦りを見せつつ「3人一緒なら(先にそのことを)言ってくれるかな!?」と慌てた様子を見せ、会場から大きな笑いが起きていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/42359cd6aac16d61c7495404f41fe3dd.jpg" /><br />
ここからは進行を八代拓さんと広瀬裕也さんにバトンタッチし、ミニゲーム「たくさんのお花を集めよう!!満開・花まつり」へ。</p>
<p>チーム清光(増田、新垣、濱、土岐、阿部、赤羽根)と、チーム安定(市来、鳥海、前野、高梨、伊東、野島)の2チームに分かれた対抗戦で、音色だけでどちらの風鈴が高価かを当てる「夏の音色聞き分け対決」を行いました。結果は新垣さんが一人だけ正解という活躍ぶりで、見事チーム清光が勝利をつかみました。</p>
<p>さらに審神者の皆さんから「夏が始まったらしたいこと」のお題で事前アンケートをつのった「花丸満開ランキング」をあてるゲームに。</p>
<p>シンキングタイムでは両チームが輪になってにぎやかな様子であれこれ話し合い、予想を発表。清光チームはなぜか「夏の新垣が始まったら何をする?」ランキングに勝手に変更。クイズそっちのけで独自のランキングを発表をしました。</p>
<p>一方の安定チームのメンバーも、好き放題発言をするなど収拾のつかない事態になり、花丸らしい!?自由っぷりを見せるキャスト陣に進行の野島さんが「うるせえんだよ(笑)」とツッコミ!最終的に見事チーム清光が正解を勝ち取り、ご褒美をゲットしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/d08829ea55da88226c6e49964953e538.jpg" /><br />
白熱したミニゲームの後は、ふたたび朗読劇へ。書き下ろしの物語をキャスト14名全員で披露し、三日月宗近と豊前江のやりとりに笑いが起こったと思うと、千代金丸たちの優しい歌声に聞き入ったり、雨上がりに桜の木の下で全員で写真撮影を行うなど、「花丸」らしいほのぼのとした温かい日常の物語を会場中も存分に楽しんでおり、キャスト陣の熱演に温かい拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/100e57d595875a85475701d58c3a6e70.jpg" /><br />
あっという間に時間は過ぎ、最後にキャスト一人ひとりより、ファンに向けて感謝の言葉が贈られ、市来光弘さんは「久しぶりのイベントということもあって楽しませていただきました。とんでもないバラエティができたり、朗読もみんなでできたりと、懐かしくもあり非常に楽しい時間を過ごさせていただきました。引き続き『刀剣乱舞』を、『花丸』をよろしくお願いします!」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/b4c1df9597711110d2ca145632162db6.jpg" /><br />
増田俊樹さんは「2016年から始まって7年、「花丸」という本丸でみんなで楽しく過ごしてきました。また帰ってくるのを切に待ち望んでいきたいと思います。みなさんも、これからも「花丸」という本丸も大切にしてもらえると嬉しいです。ありがとうございました!」とメッセージ。</p>
<p>夏らしい季節感あふれるミニゲームや、キャスト陣の和気あいあいとした振り返りトーク、花丸の魅力が詰まった朗読劇に大盛り上がりのイベントとなりました。</p>
<p>（C）2022 NITRO PLUS・EXNOA LLC/特『刀剣乱舞-花丸-』製作委員会<br />
★公式サイト:https://toku.touken-hanamaru.jp/<br />
★公式 Twitter:https://twitter.com/touken_hanamaru<br />
★ハッシュタグ:#touken_hanamaru #花丸満開まつり</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110131" rel="noopener" target="_blank">「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」加州清光役：増田俊樹インタビュー　集大成のようなテーマ曲にも注目！<br />
https://otajo.jp/110131</a></p>
<p>ゲームでは見ることのできない刀剣男士たちの戦い方も！特『刀剣乱舞-花丸-』〜雪月華〜大和守安定役：市来光弘インタビュー<br />
https://otajo.jp/107834<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107834" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「特『刀剣乱舞-花丸-』～月ノ巻～」週替わりエンディング 江の刀剣男士による「希望の灯」スペシャルMV解禁＆DL配信スタート<br />
https://otajo.jp/109926<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109926" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>新作アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」三部作で劇場上映決定！キャスト10名登壇＜花丸　春一番！＞イベントレポート<br />
https://otajo.jp/97487<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97487" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「ジャにのちゃんねる」4人が『クリアアサヒ』で初TVCM！今後はリアルイベントや音楽活動も!? ゆるすぎる発表会レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 11:00:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」メンバーの初TVCMが決定し、リニューアルしたアサヒビールの『クリアアサヒ』新CM発表会に二宮和也さん、中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんの4人が登場しました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4.jpg" /><br />
大人気YouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」メンバーの初TVCMが決定し、リニューアルしたアサヒビールの『クリアアサヒ』新CM発表会に二宮和也さん、中丸雄一さん、山田涼介さん、菊池風磨さんの4人が登場しました！</p>
<p>二宮和也さんが声をかけ、2021年4月より同事務所の中丸雄一さん（KAT-TUN）、山田涼介さん（Hey! Say! JUMP）、菊池風磨さん（Sexy Zone）らと開設したYouTubeチャンネル「ジャにのちゃんねる」。</p>
<p>CM発表会では、山田さんからステージに登場するも、他の3人がなかなか出て来ず、「勝手に出ないでよ」（二宮）、「出るのちょっと早いな」（中丸）、「勇み足っすね～」（菊池）と3人が山田さんをイジる展開に、「いやいや、タイミングは俺は合ってましたよ（笑）、真面目にやりなさいよ」（山田）とオープニングから仲の良さを見せました。</p>
<p>本人たちも驚いたという、4人揃ってのTVCMは今回が初めて。また、今年30歳を迎える山田さんは、初めてお酒のCMに出演！「非常に嬉しく思っております」と挨拶しました。</p>
<p>中丸さんは「クリアアサヒ」「最後までよろしく」とメッセージを入れたボイパ（ボイスパーカッション）を披露！</p>
<p>中丸さんのボイパには会場から拍手が贈られたのですが、その後、隣りに並ぶ菊池さんも「チキチキ！よろしくお願いします」と挨拶し微妙な空気に……（笑）。中丸さんは「僕も唐突にボイパするのも怖いと思いますけど、お前ヤバイな！」（中丸）、「（中丸さんも）大概ですよ？」（菊池）といつもながらのやり取りに、「お願いだから真面目にやってくれよ」（山田）と、なんともゆるい雰囲気でスタートしました。</p>
<h3>CMセットも「ジャにの部屋」を再現</h3>
<p>新CM「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇は、4人が和やかに『クリアアサヒ』を飲み、「ホントに美味しいから一緒に飲もうよ」と呼びかけるもの。</p>
<p><strong>――CMに出演した感想は？</p>
<p>菊池：</strong>本当にこのメンバーでCMに出演できるということは考えてもなかったので、僕らも最初に聞いたときは嘘なんじゃないか、ドッキリなんじゃないかと実感がなかったんですけど、こうやって記者の皆さんを目の前にして本当だったんだなと実感しています。</p>
<p><strong>山田：</strong>YouTubeの動画でも本当に和気あいあいと撮影しているので、ここまで「ジャにのちゃんねる」が大きくなったか、とビックリしています。</p>
<p><strong>中丸：</strong>非常に嬉しいのと、CMのセットも実際の「ジャにのちゃんねる」で使っているようなものを用意してもらったりしていて。だから、いつも通りの朗らかな感じで撮影できたのも非常に有り難かったです。<br />
<strong><br />
二宮：</strong>YouTubeでの自分たちらしさみたいなものをやらせていただけたので、CM撮影しているんだけれど、「本当に楽しくやってくれればいいですよ」みたいに言われた感じがしたので、すごく楽しかったですね。</p>
<p><strong>――4人ならではの良い雰囲気が伝わってくるCMですが、撮影エピソードは？</p>
<p>菊池：</strong>このメンバーでの撮影なので本当にリラックスした感じで、そのまま「ジャにのちゃんねる」のお部屋ごと持ってこさせてもらった感じだったので、すごくナチュラルにできました。いつもの雰囲気に『クリアアサヒ』の美味しさを添えて、という感じでした。</p>
<p><strong>山田：</strong>CMの中で壁にメッセージを描いているお芝居のところがあって、僕が少しミスをしてしまったんですけど、それに対して3人の圧がすごすぎて。<br />
<strong><br />
二宮：</strong>ミスはね、さすがに。</p>
<p><strong>中丸：</strong>さすがにそうですよね。</p>
<p><strong>菊池：</strong>CMでミスっていうのはちょっと。</p>
<p><strong>山田：</strong>ちゃんと修正しましたよ（笑）？　太くすれば大丈夫って言って。それくらい自由な撮影だったので、非常に楽しかったです。</p>
<p><strong>菊池：</strong>いや、そんなに自由にやってたつもりはないです。ちゃんとやってたつもりだから。</p>
<p><strong>山田：</strong>何なんだよ（笑）！　ホントこういう場でも裏切ってくるんですよね。</p>
<p><strong>二宮：</strong>ふふふ（笑）。</p>
<p><strong>中丸：</strong>撮影で改めて思ったのは、普通に仲の良い人たちで集まって食事しながらの会話も面白いと思いますけど、そこに1個『クリアアサヒ』があると、これ4割増しですから！さらに！というのは感じました。</p>
<p><strong>――CMのおすすめポイントを教えてください。</p>
<p>二宮：</strong>1つ挙げるのであれば、本当に良い雰囲気で撮影していますし、仕上がりもすごく良い形になっているので、まさか中丸雄一が遅刻したとは思えない仕上がりに……。</p>
<p><strong>菊池：</strong>アハハハハ！</p>
<p><strong>山田：</strong>よくおっしゃってくださいました、ありがとうございます、二宮くん。</p>
<p><strong>中丸：</strong>この部分を使われないためにはどうすればいいですか？</p>
<p><strong>二宮：</strong>アハハ！　それはちゃんと言っておいたほうがいいよ！じゃボイパで。</p>
<p>※ボイパで「ごめんなさい」メッセージを披露する中丸さん。</p>
<p><strong>菊池：</strong>いい加減にしろよ。</p>
<p><strong>二宮：</strong>アハハハハ！　いや、謝ったから。もう許そう（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/1.jpg" />
<h3>ジャにのメンバーでイベントや音楽活動も!?</h3>
<p><strong>――「ジャにのちゃんねる」も今月で2周年を迎え、新たに3年目に入りましたが、改めて皆さんが新しく始めたいこと、挑戦したいことは？</strong></p>
<p><strong>【菊池「ジャにので音楽活動」】</strong><br />
<strong>菊池：</strong>YouTubeならではの「歌ってみた」とか「踊ってみた」とか、ちょっとラフなやつをやりたいです。</p>
<p><strong>二宮：</strong>ずっと言ってるもんね。</p>
<p><strong>中丸：</strong>あんまりやったことないですもんね。</p>
<p><strong>菊池：</strong>1回TikTokみたいな踊ったやつくらいしかないので、音楽活動というと大層ですけど、ラフな音モノやってみたいなと。それを成功させた暁には、『クリアアサヒ』で乾杯！ということで。</p>
<p><strong>中丸：</strong>いい笑顔だね。</p>
<p><strong>二宮：</strong>今日一の笑顔だよ（笑）。</p>
<p><strong>【山田「4人で映像制作」】</strong><br />
<strong>山田：</strong>4人で映像制作をしてみたいな、と思っています。我々のチャンネルってスッと始まるじゃないですか。オープニング映像とかを作ってみても面白いんじゃないかな、って。その制作のときは『クリアアサヒ』を飲みながらみんなで作れたら面白いんじゃないかなと。</p>
<p><strong>【中丸「漫画出版」】</strong><br />
<strong>中丸：</strong>まず皆さんの回答を見て、これ「ジャにの」でやりたいこと、って話でした？もしかして……。</p>
<p><strong>二宮：</strong>まあ、せっかくだったら、ねえ？</p>
<p><strong>山田：</strong>中丸くんも4人のことなんですよね？</p>
<p><strong>中丸：</strong>完全に個人のこと書いちゃいました、すみません。</p>
<p><strong>二宮：</strong>ふふふ（笑）。いや、いいよ。逆に聞きたい、むしろ！</p>
<p><strong>中丸：</strong>漫画挑戦したいですね。今、自分が好きでイラストや漫画を描いてるんですけど、「漫画出版したい、夢なんです」と4、5年言っているので、いよいよ今年は本当にもう出したいなと思っております。</p>
<p><strong>菊池：</strong>ちゃんとストーリーみたいなのありますもんね。</p>
<p><strong>中丸：</strong>日々やってますね。近い将来、形になるといいなと思っています。</p>
<p><strong>山田：</strong>そこに4人の話とかどう絡んでくるんですか……？</p>
<p><strong>中丸：</strong>……だから失敗したな～と思って。</p>
<p><strong>二宮・山田・菊池：</strong>アハハハ！</p>
<p><strong>二宮：</strong>漫画が出たら乾杯しよ、『クリアアサヒ』で。</p>
<p><strong>中丸：</strong>確かに、めでたい乾杯をしましょう。ちなみに漫画にこの4人は出していいですか？</p>
<p><strong>二宮・山田・菊池：</strong>全然いいよ。</p>
<p><strong>中丸：</strong>『クリアアサヒ』とかも出していいんですか？</p>
<p><strong>二宮：</strong>いいんじゃないですか？　でも出てなかったら何かの事情だったんだなと察する（笑）。まあ夢は広がるね。</p>
<p><strong>【二宮「4人でイベント」】</strong><br />
<strong>二宮：</strong>ものすごいたくさんの方にチェンネル登録していただいているんですけど、その人たちと残念ながらまだ一度もお会いできていないので、ちょっと会いたいな、ということも含めて、イベントができたらいいな、と思っています。</p>
<p>みんなで乾杯して、何ならギネス狙えるんじゃないかな？っていうくらい。何千人とかで一斉に乾杯したギネスみたいなの狙いたいじゃない？　そういうことも含めてイベントでみんな揃って『クリアアサヒ』で乾杯できたらな、と。</p>
<p><strong>山田：</strong>さすがですね。中丸くん、こういうことです。</p>
<p><strong>中丸：</strong>ごめんなさい！</p>
<p><strong>菊池：</strong>今のところ中丸くん、ボイパして、漫画出版したくて、遅刻して……。</p>
<p><strong>中丸：</strong>やめてください！</p>
<p><strong>二宮：</strong>アハハハハ！</p>
<p>そして4人はステージ上でも『クリアアサヒ』で乾杯！　「とにかく飲みやすくて美味しい！」「スッキリ爽やか！」と感想を口にしました。</p>
<h3>100万人に新『クリアアサヒ』を配布決定！</h3>
<p>さらに、100万人に新『クリアアサヒ』を配布するキャンペーンが決定！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/3.jpg" />
<p>二宮「これはすごいことですよね！　100万人に配っちゃうって想像がつかないですし、貰うほうも結構な確立で届いちゃうと思うので驚くんじゃないかと思いますね。でも本当にこの美味しさや僕らが感じている楽しさとか軽さを感じてもらいたいと思います」</p>
<p>4月24日まで渋谷区公認配信プラットフォーム「バーチャル渋谷」のメタバース空間上で「ジャにのちゃんねる」のグラフィック掲出とジャにの部屋を再現などコラボも実施します。</p>
<p>『クリアアサヒ』新TVCM「新しいクリアアサヒ、はじまる。」篇、「このおいしさ、100万人にシェアキャンペーン」篇は4月14日より順次オンエア。</p>
<p>クリアアサヒブランドサイト：<br />
https://www.asahibeer.co.jp/clear/<!-- orig { --><a href="https://www.asahibeer.co.jp/clear/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong><br />
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<p>二宮和也ら「ジャにのちゃんねる」顔診断アプリ挑戦動画に反響　ジャニーズ続々！SixTONESチャンスで「MAX3ジェシー」の結果に<br />
https://otajo.jp/100772<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100772" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>本田響矢×鈴木康介お互いの好きなところは？「唇がぷるんぷるん」「喉ぼとけがすごく好き！」BLドラマ『ジャックフロスト』トークイベントで似顔絵披露に森愁斗も爆笑</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Mar 2023 02:12:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』のスペシャルトークライブ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/9c9e957f38f3db3cef8b814b0ac87ceb.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ・第6弾にして初オリジナル作品、本田響矢さんと鈴木康介さんのW主演で贈る“記憶喪失”BL『ジャックフロスト』のスペシャルトークライブイベントが3月9日に開催されました！</p>
<p>多種多様なBLドラマを提供してきたMBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクの第6弾は、ついに初のオリジナル作品！　新進気鋭の映画監督・安川有果さんと高橋名月さんが手掛ける“記憶喪失”BLが誕生！　今をときめく若手俳優・本田響矢さんと鈴木康介さんの2人がW主演で挑みます。</p>
<p>この度、好評放送中の本作にてW主演を務める本田響矢さんと鈴木康介さん、さらに本田さんの弟役で出演中の森愁斗さんがスペシャルトークライブイベントに登壇！</p>
<p>イベントでは、集まったファンを前に演じた役柄や撮影時のエピソードなどを余すところなく語り尽くし、本田さん演じる律の職業がイラストレーターだということにちなみ、本田さんと鈴木さんがお互いの似顔絵をその場で制作！　できあがった似顔絵を照れながらプレゼントし合うなど、作品愛を深めるイベントとなりました。</p>
<blockquote><p>「ジャックフロスト」スペシャルトークライブイベント 実施概要<br />
◆日程:3月9日(木)<br />
◆場所:池袋 HUMAX シネマズ シネマ 3(〒170-0014 豊島区東池袋 1 丁目 22-10 ヒューマックスパビリオン)<br />
◆登壇者:<br />
本田響矢(奥沢律 役)<br />
鈴木康介(池上郁哉 役)<br />
森愁斗(奥沢柊路 役)</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/732ce6f410a2a8d5afd0e214d86db1c5.jpg" /><br />
会場に集まったファンの暖かい拍手と声援に迎えられイベントがスタート。約250名のファンたちを前に、本田さんは「裏でみんなで手汗がやばいねって話してました」と緊張の面持ちで挨拶した。</p>
<p>ドラマシャワー初の完全オリジナル作品となる本作。別れ話の直後に事故によって、恋人にまつわる記憶だけを失ってしまった律を演じた本田さんは「記憶を失うっていうことを今まで経験したことがなかったので、どう演じていけばいいのか、監督と話し合いながら律というキャラクターを作り上げていきました。事故にあった後にフワフワしているんですが、事故から1日目だからこれくらい、2日目はこれくらい、とフワフワ度を変えていったり、少しの差ですが大切に大切に作っていきましたね」と未経験の役柄への繊細なアプローチを明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/d0ae4d5d4a60c266891aec28a851b1fb.jpg" /><br />
記憶喪失になった律を支えつつ、恋人であることは黙って二人の関係を修復しようと奮闘する郁哉を演じた鈴木さんは「郁哉はすごく普通の人間で、普通の人を演じるのって一番難しくて。歩き方とか家事(の仕方)だったり、好きな人への対応だったり、細かく一つ一つ監督と話し合いながら丁寧に作っていきました。生活の一部として洗濯物を畳んだり料理をしたりしている姿から、『これきっと毎日やってるんだろうな』と観ている人に思ってもらえたらいいなと思ってやっていました」と役作りのこだわりを披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/fb809b48660c80332275edf016168b55.jpg" /><br />
二人の関係を見守る律の弟・柊路役の森さんは「僕自身、お兄ちゃんがいて弟なので、すごくやりやすい部分もありました。役柄的にズバッと意見を言うシーンがあるんですけど、台本読んでいて自分も同じ立場だったらこう言うだろうなというセリフだったので、親近感が湧きました」 と、役への共感を示した。</p>
<p>持ち前の“弟感”を存分に発揮していたようで、本田さんも「普段から(自分の)弟みたいに思ってました。ルックスから全部ですよね、可愛いんですよ。ね、可愛いね」と声をかけると「ありがとうございます(笑)。周りもお兄ちゃん感が強かったので、そこも含めてやりやすかったです」と振り返った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/cc3266c8292d74d9dd01ed0a6e4dc6ce.jpg" />
<p>撮影の合間にもたくさん話をしていたとのことで、「3人共通して服が好きで、それぞれアメカジ(森)、古着(本田)、キレイめ(鈴木)みたいな?感じなので、自分の知らないアメカジのことを教えてもらったり、情報の交換をしあってました」と鈴木さんが話すと、森さんが「一方的に僕の知識を話してました(笑)。知識の押し売りをしてましたね(笑)」と続け、共通点で盛り上がったことを明かした。</p>
<p>空き時間の過ごし方については、本田さんは「僕、寝てしまっていました&#8230;!気づいたら現場でメイク終わったあとで、おはよう～みたいな&#8230;」とハードな撮影を伺わせたが、本田さんと鈴木さんが「あ!二人で筋トレしてた!」と思い出すと、森さんも「僕その(筋トレしている)映像見ましたよ!」と伝え、二人の筋トレが現場でも話題になっていた様子。</p>
<p>「脱ぐシーンの前に上半身脱いで腕立てしてました」(鈴木)、「二人でやってたんですよ僕ら(笑)」(本田)、「けっこうパンプアップしてきたんじゃない?とか言いながらやってましたね」(鈴木)とお互いの仕上がりをチェックしながら撮影に臨んでいたというエピソードも飛び出した。</p>
<p>森さんは「僕は撮影日数が少なかったので、楽しそうだな、もっと一緒にいたかったな、という気持ちもありましたね」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/6f3007508697453067897284d14eca42.jpg" /><br />
先週放送された3話は、律と郁哉の思い出の場所である山中湖の別荘での出来事が明かされ、キスシーンやベッドシーンにも大きな反響があった。演じた中でお互いにキュンとした瞬間を聞かれ、本田さんは「郁哉は、ごはんを作ってくれたり、僕のために何かしてくれることが多いんですよね。山中湖でも焚火でマシュマロを焼いてくれたり。そういうときの背中とか横顔にキュンとしながら、律としてお芝居していました」と話し、鈴木さんは「僕、ずーっとキュンキュンして、ずっとへらへらしちゃって。セリフの一つ一つ、語尾とかも全部可愛くて、『あ、サウナもあるー!』みたいな。普段とはまた違う旅行テンションの律が可愛かったんですよね」と律のモノマネを交えながら明かすと、会場も大いに沸いた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/a8abb7b092efefe5c0d2f8c7f1d3f38c.jpg" /><br />
律と郁哉のリアルな日常生活が切り取られているのも本作の魅力のひとつ。得意な家事を聞かれると、本田さんはためらいがちに「料理は好きです。撮影期間中は糖質制限をして白米とか麺を食べてなかったので、毎日のようにすき焼きを食べていました。糖質制限と言いつつ砂糖めっちゃ入れるやつですけど(笑)。野菜と豆腐とお肉としらたきを煮て、卵につけて。ごく普通の割り下ですけど自分で作って。でもよくお肉を固くしちゃって、もったいないなと思いながらも作ってましたね」と、撮影中にも自炊していたと話した。</p>
<p>家事が得意な郁哉を演じた鈴木さんは「郁哉と真逆でガサツで、料理も男飯だし人に披露できるような料理ではないんですよ。洗濯物の畳み方も自己流で、たくさん入るようにまん丸にしちゃって&#8230;。郁哉を演じるにあたって普通(のやり方)を学びました。だから今は結構うまいです!一番練習したのは服の畳み方で、今はもうノールックでいけますね」と家事シーンの裏側を披露。</p>
<p>森さんは「しいて言うなら&#8230;僕も料理ですかね」となぜかもったいぶり、MCから「どんな料理作られるんですか?」と聞かれると「えー卵かけごはん。あと納豆ご飯ですかね。カップラーメンとか。どうでしょうか。お湯を沸かすときの一押しに念を込めて愛情込めてます&#8230;すみません家事全然できないです(笑)」とボケ倒し、笑いを誘った。</p>
<p>さらに、律の職業がイラストレーターであることにちなみ、本田さんと鈴木さんが似顔絵に挑戦！　その場でお互いの顔を見ながら描いてみるということで、早速向き合いながらお絵描きスタート！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/96a9ed432d60a8458f68cc9747ab38d5.jpg" /><br />
鈴木は前のめりで本田さんの顔を覗きながら「結構うまいかも」と順調な様子。本田さんは鈴木の熱視線に少し照れながらも、鈴木さんに「もっと顔上げて!」とリクエストしながら進めるが、「は!間違えた&#8230;!」と小声でささやく場面も。</p>
<p>完成を待ちながら森さんに撮影時のハプニングを聞くと、「2話で、郁哉くんが僕に缶コーヒーを買ってくれて『(記憶を失った律に恋人同士だと伝えないのは)フェアじゃないからちゃんと言ったほうがいいよ』と伝える場面があって、コーヒーを一口飲んでからセリフを言うんですけど、僕が飲んだコーヒーをたらーってこぼしちゃって衣装に付いちゃって。その時に康介くんが『全然大丈夫。大丈夫だから気にしないで』と言ってくれたんですけど、その次のテイクでは康介くんがセリフ嚙んでました(笑)。2人でボロボロになっちゃってなんとか撮れたんですけど、面白かったです」とエピソードを披露した。二人の印象については「二人とも役柄と普段の印象が全然違うので、面白いギャップもありましたし、映像を見てもそれは強く感じて、すごいなと思いましたね」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7fdebbcb0b240b6c464638ab878ecd0f.jpg" /><br />
そうこうしているうちに似顔絵も完成に近づいてきたが、本田さんの絵を覗いた森さんから「すごい、大惨事&#8230;?(笑)」と、出来上がりが楽しみなコメントが飛び出す一幕も。</p>
<p>本田さんは「結構自信あります!」と胸を張るが、「役柄的にも上手いキャラですからね」とフォローする森さんにはなぜか会場から笑いが。鈴木さんも「一番そばで見てきたので、僕も自信ありますね」とコメント。</p>
<p>そしていよいよ完成品をお披露目！　スクリーンにも大きく映し出された二人の似顔絵に会場は大爆笑！　本田さんは鈴木さんの描いた作品に「ねえ!!ひどくない!?」と叫び、鈴木さんも「え、唇!?」とツッコみ、お互いに物申したい様子。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/e8a33c3384cfea5fee95c99cef6aa8a1.jpg" /><br />
「結構特徴捉えたつもりなんだけどな」(本田)、「口やばいでしょ」(鈴木)、「唇もだし、首太いし(笑)」(森)と口々に感想を話し出す3人。</p>
<p>本田さんは「皆さんはどう思っているか分からないですけど、ずっと近くでお芝居させてもらってて、ほんとうに唇がぷるんぷるんなんですよ!本当に良い唇してるんです。だからそれを表現したかったんです」と理由あっての表現と主張。</p>
<p>鈴木さんは「(本田の)きりっとした顔立ちに、この喉ぼとけ。喉ぼとけがすごく好きで。(本田がすかさず『そんなに出てないよ!』と抗議)笑った顔も好きなので、特徴捉えてるんじゃないかなと」とポイントを明かし、講評を求められた森さんは「本当に素敵な表現力だと思います」とコメントした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3819f369cf64b98cd11414519105ea43.jpg" /><br />
役としてお互いの好きなところを聞かれ、本田さんは「まず、出会った時のインパクト、ルックスですよね。正直な話、律の好みだったんですよね。4話から律の元カレ・圭吾も出てきますが、律の好みがバレますよね(笑)。雰囲気というか。あとはやっぱり、律のために尽くしてくれるところも好きだなと思います」と4話以降への期待が膨らむコメント。</p>
<p>鈴木さんは「すべてが愛おしいと思うんですけど、世話を焼きたがりな郁哉にドンピシャでハマるというか。ワンコみたいで、ずっと面倒見ていたいみたいな、その本能をくすぐるような存在なのかなと思います」と、納得の分析を披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/d968e536a8b85be9fbdb3e45837f6335.jpg" />
<p>完成した似顔絵を交換し合う際には、本田さんが「これでも上手くない?ちょっと斜めから描いて、右の横顔を描いたんだよ」と粘ると、鈴木さんが「うん、ちょっと似てるね。ありがとう」と微笑み、劇中さながらのやり取りに会場も和やかな空気に包まれた。</p>
<p>似顔絵を持った記念撮影では、MCから「森さんは審査員の顔してください」とリクエストされた森が審査員らしい表情でばっちり決め、会場が爆笑に包まれる場面も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/81385517a997a747354bdc4c1f76a834.jpg" />
<p>最後に、ドラマの今後の展開を楽しみにしているファンへ、本田さんと鈴木さんからメッセージ。鈴木さんは「ネタバレしないように言うのはすごく難しいんですが、今後の展開はジェットコースターみたいに進んでいくので、少しも見逃さずに観ていただけたらと思います」とコメント。</p>
<p>本田さんは「今夜（第4話）の放送から律の元カレが登場しますので、それに対し郁哉がどう思い行動するのか。(オリジナル作品なので)本当に皆さんどうなるのか分からない中で3話まで観ていただいたと思うんですが、律の記憶が最後には戻るのか、最終話でどうなるのか、本当に素敵な結末になっていると思うのでお楽しみに!よろしくお願いします」と締めくくり、惜しまれつつもイベントは終了した。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113291" rel="noopener" target="_blank">注目のBLドラマ『ジャックフロスト』第3話オフショット＆監督エピソード到着！本田響矢・鈴木康介・森愁斗・松本怜生の貴重な4ショット<br />
https://otajo.jp/113291</a></p>
<p>「ちょっと我慢できない」本田響矢×鈴木康介W主演BLドラマ『ジャックフロスト』つややかベッドシーンも初解禁！miwa担当ED版予告＆第1話場面カット公開<br />
https://otajo.jp/112930<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112930" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ジャックフロスト』<br />
出演:本田響矢 鈴木康介<br />
森愁斗 祷キララ 松本怜生<br />
脚本:安川有果 高橋名月 船曳真珠<br />
監督:安川有果 高橋名月<br />
原案:窓霜<br />
音楽:坂東邑真<br />
オープニング主題歌:Anonymouz「夜行性」(SME Records)<br />
エンディング主題歌:miwa「Love me」(Sony Music Records)<br />
制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「ジャックフロスト」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/jackfrost/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●あらすじ●<br />
イラストレーターの奥沢律(おくさわりつ)と営業マンの池上郁哉(いけがみふみや)。古びた喫茶店で知り合いやがて恋に落ち幸せな同棲生活を送っていた。しかし自由気ままに生きる律とそれに振り回される郁哉の関係に次第にすれ違いが生じる。<br />
ある冬の日の喧嘩の後、家を出た律はアクシデントに巻き込まれ意識を失う。目覚めると律は郁哉の記憶だけを失っていた。<br />
二人の関係性をゼロからやり直したいという思いから郁哉は律に付き合っていた事実を伏せて共同生活を再開。ところが律は記憶を取り戻す為、自分の馴染みの場所に連れて行って欲しいと言い出す。気が乗らない郁哉だったが、二人で交際の軌跡を辿る“旅”を始めることになる。初めて出会った喫茶店、いつも散歩していた川辺の道、付き合う前に二人で旅した場所……。甘い記憶とほろ苦い記憶、二人の時間が郁哉の脳裏を過る。<br />
一方律は記憶を失ったまま、次第に郁哉に惹かれて行く自分に気付き――。</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「ジャックフロスト」(全 6 話)<br />
2023 年 2 月 16 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:29~<br />
テレビ神奈川 2 月 16 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 2 月 21 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 2 月 22 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 2 月 23 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 6 話)</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS</p>
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		<title>「了さん見てるー!?」『アイナナ』ŹOOĻ初単独LIVE『“APOŹ”』木村昴が19キロ減量参加・m- flo☆Taku TakahashiのDJパフォーマンスも！2DAYSセトリ付きレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 07:05:49 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[☆Taku Takahashi]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[『アイドリッシュセブン』に登場するアイドルグループŹOOĻ初のグループ単独ライブ『ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”』が2023年2月18日(土)、19日(日)に武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/92bfdff804f4c0242730e3c74634d2ee.jpg" /><br />
『アイドリッシュセブン』に登場するアイドルグループŹOOĻ初のグループ単独ライブ『ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”』が2023年2月18日(土)、19日(日)に武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催されました！ 本公演は各プラットフォームにて絶賛アーカイブ配信中です。</p>
<p>狗丸トウマ役の木村 昴さんがこのライブのために減量し、当日には19kg痩せたと明かしたことでもキャストの気合いを感じられたグループ初の単独公演。他グループともまた一味違ったŹOOĻならではのエッジの効いたライブとなりました。</p>
<h3>「ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”」オフィシャルレポート到着!</h3>
<blockquote><p>≪公演概要≫<br />
【ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”】<br />
＜日時＞<br />
DAY 1:2023 年 2 月 18 日(土)開演 18:00<br />
DAY 2:2023 年 2 月 19 日(日)開演 15:00<br />
＜場所＞<br />
武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナ<br />
＜出演＞<br />
【ŹOOĻ】 広瀬裕也(亥清 悠 役)、木村 昴(狗丸トウマ 役)、西山宏太朗(棗 巳波 役)、近藤 隆(御堂虎於 役)</p></blockquote>
<p>スマートフォン向けアプリゲーム『アイドリッシュセブン』に登場する4人組グループ ŹOOĻ による初の単独ライブ「ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”」が2023年2月18日(土)と19日(日)の2日間、武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナで開催された。</p>
<p>本公演に出演したのは、広瀬裕也さん(亥清 悠 役)、木村 昴さん(狗丸トウマ 役)、西山宏太朗さん(棗 巳波 役)、近藤 隆さん(御堂虎於 役)の4人。『アイドリッシュセブン』はこれまでもグループ単独ライブを開催してきたが、「ŹOOĻ LIVE LEGACY“APOŹ”」はそのトリを飾るライブとなったこともあり、開催を心待ちにしていたファンも多かったはずだ。</p>
<p>本記事では、ŹOOĻらしい世界観でファンを魅了した2日間の模様をレポートする。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2446c36f89021265168300cb6662f25f.jpg" />
<p>公演開始の合図は会場全体に響きわたるパーカッションだ。ダンサーたちがリズムに合わせて一糸乱れぬステップを踏む。ファンの期待が高まったところでŹOOĻの4人が登場し、最新曲「Utopia」で開幕の狼煙をあげた。黒いジャケット姿や不敵な表情、ARで投影される巨大な龍など、スクリーンに映る「ブラック・オア・ホワイト ライブショーダウン」のパフォーマンス映像そのままだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/a9dfc9cfbef2bac4fabcbf1a5ca38085.jpg" /><br />
「ついにこの日を迎えることができたぜ! やっぱ、ライブできんのすっげぇ嬉しい&#8230;!」と、広瀬さんが演じる亥清 悠さながらに、口火を切る。続けて木村さんが演じる狗丸トウマも「みんなも、楽しみにしてくれてたよな!?」と言葉を重ね、メンバーもそれに応じた。</p>
<p>情熱的なダンスチューン「RIDING」は「Źenit – EP」に収録されている新曲。木村さんが客席にクラップを要求すると、会場は心地よい一体感に包まれた。続く「LOOK AT&#8230;」ではステージが赤に染まり、ロックフェスのような様相を呈した。彼らのパッションを受けて応援するファンの手にも力が入る。勢いに乗った彼らは「Survivor」でダンサー相手にアクションを披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/3133c0ef471751e3b866569bf57d0c74.jpg" /><br />
「イッツ・ア・ショータイム!」<br />
「Poisonous Gangster」は広瀬さん(亥清 悠)のこんな語りから始まった。これはTVアニメ『アイドリッシュセブン Third BEAT!』第13話の再現だ。「einsatZ」のジャケットビジュアル衣装を着てステージに戻ってきた4人はデビュー当時のような挑発的な視線をファンに投げかける。</p>
<p>TVアニメ『アイドリッシュセブン Third BEAT!』第2クールED主題歌に起用された「IMPERIAL CHAIN」は攻撃的な歌詞と妖しいメロディが印象的な楽曲だ。途中、カメラマンがステージに登ると、躍動感のある映像がスクリーンいっぱいに映し出された。本公演ではこのほかにもドローンを使った撮影がふんだんに取り入れられている。<br />
特徴的な映像の数々はぜひ配信で確かめていただきたい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/c500732e2f4d2a4545377e33124e1a63.jpg" /><br />
「Insomnia」では作曲を担当した☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)が参戦。その後、ŹOOĻが衣装替えのためにステージ上から姿を消した後も、彼らのソロ曲リミックスでファンのボルテージを引き上げていく。</p>
<p>暗転したのもつかの間。本公演のキービジュアル衣装を着た4人が、ライトグリーンのクラシックカーに乗ってステージに帰還。運転席には近藤さんが座り、年長者らしい余裕のある表情でハンドルを握った。着信音とともにファンが「ササゲロ -You Are Mine-」の始まりを察すると、客席の熱が一段と上がる。DAY2ではオリジナル版とは違ったセリフが披露され、会場のファンをより一層魅了した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/92bfdff804f4c0242730e3c74634d2ee.jpg" /></p>
<p>「では、後半戦も楽しんでいきましょう」と西山さんが棗 巳波らしく宣言すると、ライブも折り返し地点に。後半は両日ともデュエット曲を含む異なるセットリストになった。</p>
<p>DAY1では広瀬さんと西山さんが歌う「Unbalance Shadow」。これまでのアップテンポな楽曲から一転、穏やかなミディアムバラードや寝転んで歌う驚きの演出でファンの心を惹きつけた。</p>
<p>一方、DAY2では木村さんと近藤さんがステージ上のクラシックカーとぴったりな「Drift driving」でワイルドな歌声を響かせる。ラップを交互に重ねるリズミカルなメロディが印象的なナンバーだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/972c13dbe6320c5e7493f13e5a262bcd.jpg" /><br />
ここからの3曲は生演奏でお届け。黒いフードを目深にかぶった謎のバンド集団が突如としてステージ上に躍り出ると、圧倒的な演奏でファンを虜にする。そこにメンバーカラーのジャケットを着た4人が登場。「BLACK TIGER」で拳を天に突き上げて会場に一体感を作ると、「SUNRIZE」では曲に呼応するように曲中の振りを自然とファンが真似する動きを見せ、初めて披露する振付に応えるファンたちにメンバーはMCで感謝を語った。</p>
<p>本編終盤では畳みかけるようにアッパーチューンを2曲続けて披露。1曲目は疾走感のある「NEVER LOSE, MY RULE」だ。「限界をまだ 超えてくために 俺ら ここにいる」という力強い歌詞には、これからも成長し続けるŹOOĻの固い意志を感じる。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/81c8313c54abe46cb240261aab6389d8.jpg" /></p>
<p>ラストナンバーはŹOOĻが初参戦のブラホワで歌った勝負曲「Bang!Bang!Bang!」。彼らのディスコグラフィのなかでも速いBPMの楽曲を歌い上げ、熱気渦巻くステージを後にした。</p>
<p>アンコールでは、ラフなライブTシャツを着てファンの前に姿を現したŹOOĻは、「ZONE OF OVERLAP」で彼らの歌声を待ち望むファンに応えた。広瀬さんは「ŹOOĻとして人でこの場に立てて本当に幸せです。悠の力を借りて、皆さんの前で歌えたことを本当に嬉しく思います。(月雲)了さん見てる!? 俺たち単独ライブやったんだよ! すごいでしょ!?」と悠さながらに仲間やファンへの感謝と、ŹOOĻにとって重要な人物である月雲了への言葉を伝えると、客席からは大きな拍手が。</p>
<p>感動に包まれた客席に向けて、最後の楽曲となる、恐れず走り続ける覚悟を歌う「No Sacrifice」を歌い上げ、ライブを華やかに締めくくった。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/037cf9093e613523ab0bfcfb3cdf622a.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/29c99ab83a698bfbc480709f48096c08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/401df76d06af15d9df17d52733927681.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e69816775954486f47305a6d22141339.jpg" />
<p>「ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”」は、公演後1週間はアーカイブ配信で繰り返しライブを楽しむことができる。ŹOOĻ の世界観をあますことなく楽しめる熱狂的なライブをご自宅で何度でもご覧いただきたい。</p>
<p>（C）BNOI/アイナナ製作委員会</p>
<h3>「ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”」セットリスト</h3>
<p>◆2023.2.18(sat)DAY 1<br />
01. Utopia<br />
02. RIDING<br />
03. LOOK AT&#8230;<br />
04. Survivor<br />
05. Poisonous Gangster<br />
06. IMPERIAL CHAIN<br />
07. 4-ROAR<br />
08. Insomnia [feat. ☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)]<br />
09. ササゲロ -You Are Mine-<br />
10. Murky Oath<br />
11. Unbalance Shadow / 亥清 悠 (CV.広瀬裕也)、棗 巳波 (CV.西山宏太朗)<br />
12. BLACK TIGER<br />
13. SUNRIZE<br />
14. NEVER LOSE, MY RULE<br />
15. Bang!Bang!Bang!<br />
＜ENCORE＞<br />
16. ZONE OF OVERLAP<br />
17. No Sacrifice</p>
<p>◆2023.2.19(sun)DAY 2<br />
01. Utopia<br />
02. RIDING<br />
03. LOOK AT&#8230;<br />
04. Survivor<br />
05. Poisonous Gangster<br />
06. IMPERIAL CHAIN<br />
07. 4-ROAR<br />
08. Insomnia [feat. ☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)]<br />
09. ササゲロ -You Are Mine-<br />
10. Ache<br />
11. Drift driving / 狗丸トウマ (CV.木村 昴)、御堂虎於 (CV.近藤 隆)<br />
12. BLACK TIGER<br />
13. SUNRIZE<br />
14. NEVER LOSE, MY RULE<br />
15. Bang!Bang!Bang!<br />
＜ENCORE＞<br />
16. ZONE OF OVERLAP<br />
17. No Sacrifice</p>
<p>ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”ライブ特設サイト https://idolish7.com/apoz/<br />
ŹOOĻ LIVE LEGACY “APOŹ”ライブ公式 Twitter @iD7_APOZ</p>
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<p>オレンジ制作で全編完全新作！アイナナ初の劇場ライブ『劇場版アイドリッシュセブン LIVE』5月20日(土)より開催　グッズ事前通販も解禁<br />
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<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>＜見逃し・アーカイブ配信期間＞<br />
DAY 1: 2 月 26 日(日)23:59 まで<br />
DAY 2: 2 月 27 日(月)23:59 まで</p>
<p>＜券種・料金＞<br />
DAY 1 視聴チケット:5,200 円(税込) ※ABEMA:4,340 コイン(5,200 円(税込)相当)<br />
DAY 2 視聴チケット:5,200 円(税込) ※ABEMA:4,340 コイン(5,200 円(税込)相当)<br />
DAY 1・DAY 2 両日視聴チケット:10,000 円(税込) ※ABEMA:8,340 コイン(10,000 円(税込)相当)<br />
＜チケット販売終了日時＞<br />
DAY 1 視聴チケット:2023 年 2 月 26 日(日)21:00<br />
DAY 2 視聴チケット:2023 年 2 月 27 日(月)21:00<br />
DAY 1・DAY 2 両日視聴チケット:2023 年 2 月 26 日(日)21:00<br />
＜配信プラットフォーム＞<br />
■ABEMA https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/40098109<br />
■Stagecrowd https://stagecrowd.live/idolish7_apoz/<br />
■イープラス/Streaming+ https://eplus.jp/zool_ol/<br />
※見逃し・アーカイブ配信日時などの詳細に関しましては各社配信サイトで再度ご確認ください。</p>
<blockquote><p>【ŹOOĻ「Źenit – EP」商品情報】<br />
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LACM-24331 / 2,420 円 (10%税込) / 2,200 円 (税抜)<br />
＜INDEX＞<br />
1. BLACK TIGER<br />
作詞:浦島健太 作曲・編曲:KOUICHI<br />
2. Insomnia<br />
作詞:結城アイラ 作曲・編曲:☆Taku Takahashi (m-flo, block.fm)<br />
3. SUNRIZE<br />
作詞:松藤量平 作曲:マーティー・フリードマン 編曲:めんま<br />
4. RIDING<br />
作詞:RYUICHI 作曲・編曲:YASUSHI WATANABE<br />
■商品購入はこちら<br />
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■店舗特典はこちら<br />
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		</item>
		<item>
		<title>8月に10周年イベントも開催！『劇場版 Free!-the Final Stroke-』一挙上映舞台挨拶レポ「離れていても想いは一緒」「これからも一緒に泳いでいって」</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 00:45:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 Free!]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 Free!-the Final Stroke-]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの最終章を飾り、大ヒットを記録した「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編を一挙上映が1月27日（金）よりスタートしたことを記念し、1月28日（土）に新宿ピカデリー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cb782b54f9acabbc2a7797915d86e961.jpg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの最終章を飾り、大ヒットを記録した「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編を一挙上映が1月27日（金）よりスタートしたことを記念し、1月28日（土）に新宿ピカデリー（東京）にてスペシャル舞台挨拶を開催、全国15劇場への生中継も実施！　島﨑信長さん、鈴木達央さん、代永翼さん、平川大輔さんが登壇し、シリーズへの熱い想いを語りました！</p>
<p>本舞台挨拶では、8月に開催する「Free! 10th Anniversary スペシャルイベント」の続報も解禁されました。</p>
<p>なお、後編は1月29日（日）付にて興行収入10億円、動員数65万人を突破しました！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2940189a77c79ce7816a714b502c7cba.jpg" /><br />
舞台挨拶には七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇。客席から大きな拍手で迎えられると、「皆さんにとって『Free!』とはどのような作品か」をテーマに、シリーズ開始からの10年間を振り返りながら語り合いました。</p>
<p>島﨑さん<br />
「10年間を話し出すと止まらないですね。本当に『Free!』に育てていただいた気持ちとともに、一緒に育ってきたなと思います」</p>
<p>鈴木さん<br />
「意外と10年経った気がしないねと、皆で話していました。実はファンの皆さんの方が、演じた僕たちより知らないところまで見えているんじゃないかと思っています」</p>
<p>代永さん<br />
「ハルちゃんを軸にしてお互いがこの先どうなっていくのか、色々な想像ができるから、『Free!』は無限だなと思っています」</p>
<p>平川さん<br />
「前編で『ここで終わるの!?』と騒然とされている皆さん、後編で温かい涙を流している皆さん、そして、一挙上映を観た皆さんのまたちょっと違う空気感や表情を拝見できて嬉しいです」</p>
<p>と、10年間にわたり『Free!』と歩んできた道のりを語り、「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編にも話題が及びました。</p>
<p>最後は『Free!』を応援し続けてくださっているファンの皆様に向けて、4人からご挨拶。</p>
<p>島﨑さん<br />
「『Free!』という作品の素敵なメンバーと、『Free!』を愛してくださっている沢山の皆さんと関われたこと。その中で七瀬遙と一緒に生きてこられたことを、本当に嬉しく幸せに思います」</p>
<p>鈴木さん<br />
「僕にとってこの作品は、寄り添ってくれる一人の友であり、光です。遙との想い出、皆とつかんだ未来は、僕にとっても皆さんにとっても、光なんだと思います。できる限り皆さんにその光を届けたいと思います」</p>
<p>代永さん<br />
「出会いの大切さや、離れていても想いは一緒だよというのをすごく感じた舞台挨拶でした。皆さんが4人をまた見たいと願ってくだされば、どこかで叶うと思うので、その時まで『Free!』を応援していただけると嬉しいです。」</p>
<p>平川さん<br />
「まだまだ『Free!』は色々な形で皆さんのお目に、お耳に触れることがあるかと思います。これからも彼らの人生は続いていくので、ぜひこれからも一緒に泳いでいっていただけたら嬉しいなと思います。」</p>
<p>とそれぞれの想いを述べて、大盛況のうちに本イベントは幕を閉じました。</p>
<h3>「Free! 10th Anniversary スペシャルイベント」情報 </h3>
<p>◆既出情報<br />
・日程：8 月 13 日（日）<br />
・場所：さいたまスーパーアリーナ（埼玉県さいたま市中央区新都心８）<br />
・出演：島﨑信長、鈴木達央、宮野真守、代永翼、平川大輔<br />
◆新規情報<br />
・追加出演：内山昂輝、豊永利行、野島健児、日野聡、宮田幸季、鈴村健一<br />
・ムービーコメント出演：細谷佳正、木村良平、小野大輔、鈴木千尋<br />
・8 月 12 日（土）前夜祭開催決定！<br />
加藤達也スペシャルバンド＜BAND LIVE＞ほか、豪華コーナー準備中！<br />
※8 月 13 日（日）10th Anniversary スペシャルイベントとは異なる豪華出演メンバーでお届けします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111754" rel="noopener" target="_blank">シリーズ最終章「劇場版 Free!-the Final Stroke-」前編・後編一挙上映2023年1月27日より全国30館2週間限定公開！数量限定入プレ「フィルムセット」配布<br />
https://otajo.jp/111754</a></p>
<p>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/107338<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107338" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
https://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>◆タイトル<br />
「劇場版 Free!–the Final Stroke–」前編・後編 一挙上映<br />
◆キャスト<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央 松岡 凛：宮野真守 桐嶋郁弥：内山昂輝<br />
山崎宗介：細谷佳正 椎名 旭：豊永利行 遠野日和：木村良平 葉月 渚：代永 翼 竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
似鳥愛一郎：宮田幸季 御子柴百太郎：鈴村健一<br />
桐嶋夏也：野島健児 芹沢尚：日野聡 鴫野貴澄：鈴木千尋 金城 楓：小野大輔 東 龍司：草尾毅 ミハイル：木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル：JEFF MANNING<br />
◆スタッフ<br />
原案「ハイ☆スピード！」おおじこうじ（KA エスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作 構成・脚本：河浪栄作 脚本協力：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン：西屋太志 キャラクター設定：岡村公平 総作画監督：岡村公平／門脇未来 美術監督：笠井信吾 3D 美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加 小物設定：唐田 洋 撮影監督：髙尾一也 3D監督：柴田裕司 音響監督：鶴岡陽太 音楽：加藤達也<br />
アニメーション制作：京都アニメーション 配給：松竹 製作：岩鳶町後援会 2021<br />
(C)おおじこうじ・京都アニメーション／岩鳶町後援会 2021<br />
HP：http://fs.iwatobi-sc.com/<br />
Twitter：@iwatobi_sc</p>
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		</item>
		<item>
		<title>完全新作の“平和なスピンオフ”『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』に「微かなささくれも浄化されたような気持ち。間違いなく空白を埋めてくれるような作品」</title>
		<link>https://otajo.jp/112638</link>
		<comments>https://otajo.jp/112638#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 07:22:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[スピンオフ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[喜安浩平]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[田中正彦]]></category>
		<category><![CDATA[石井真]]></category>
		<category><![CDATA[篠原恵美]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[蒼穹のファフナー]]></category>
		<category><![CDATA[蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE]]></category>

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		<description><![CDATA[1月20日(金)より劇場特別先行上映中の『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』のキャスト登壇舞台挨拶が、グランドシネマサンシャイン池袋、川崎チネチッタにて開催。今回は、池袋のグランドシネマサンシャインにて行 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/FAFNER_0121_3.jpg" /><br />
1月20日(金)より劇場特別先行上映中の『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』のキャスト登壇舞台挨拶が、グランドシネマサンシャイン池袋、川崎チネチッタにて開催。今回は、池袋のグランドシネマサンシャインにて行われた上映前舞台挨拶の模様をレポートでお届けします。</p>
<p>『蒼穹のファフナー』シリーズは、少年少女たちが人型兵器“ファフナー”に乗りこみ“フェストゥム”と呼ばれる未知の存在と命を賭して戦う姿を描くSFアニメーション。2019年から2021年にかけて劇場先行上映された『蒼穹のファフナー THE BEYOND』全12話をもって、第1シリーズの放送から約18年に渡る物語が終幕を迎え、大きな話題を呼んだ。完全新作の“平和なスピンオフ”「BEHIND THE LINE」は2023年1月20日より劇場特別先行上映中だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/FBE_KYE_rgb_n230117_light.jpg" /><br />
1月21日にグランドシネマサンシャインで行われた舞台挨拶では、真壁一騎役・石井真さん、皆城総士役・喜安浩平さん、真壁史彦役・田中正彦さん、遠見千鶴役・篠原恵美さんが、本編上映前の舞台挨拶に登壇した。</p>
<p>会場の温かな拍手で迎えられながらキャスト一同がファンの前に集結。久しぶりのファフナーのステージという篠原さんは、皆さんの前に立てて嬉しいと喜びを伝えた。石井さんは、史彦と千鶴を演じる田中さんと篠原さんのお二人が並んでいるのを見られて幸せと話し、前シリーズ「THE BEYOND」のストーリーを知っているだけに、二人の登壇は会場のファンはもちろん、キャスト陣にもとても感慨深いものとなった。</p>
<p>続けて、完全新作スピンオフの制作が発表された 2021年の「蒼穹のファフナー Final Fes in パシフィコ横浜」から、上映を迎える今日までの思いを一同振り返る。また、本作の時間軸が「HEAVEN AND EARTH」と「EXODUS」のあいだ、「EXODUS」直前のひと時ということで、それぞれの役作りの話や台本を手にした時の気持ちなど、興味深い話がたくさん語られた。</p>
<p>今作は、戦闘シーンのない束の間の平和を描いているだけに、アフレコの様子もこれまでの『蒼穹のファフナー』シリーズの緊張感とはまた違う雰囲気の中での収録だったようだ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/FAFNER_0121_1.jpg" />
<p>楽しい時間もあっという間で、話題が尽きない中、舞台挨拶も終盤に。</p>
<p>最後は登壇者から会場のファンへ、本作のみどころと合わせてメッセージが贈られた。</p>
<p>篠原恵美：「THE BEYOND」のときは、子供たちが大人になっていた。「BEHIND THE LINE」で、また可愛らしい高校生くらいの子供たちと会えたなというのがとても嬉しかったので、そのあたりを楽しんでいただけるんじゃないかなと思っています。今回のファフナーは安心して幸せに浸っていられますので、皆様ごゆっくりとお楽しみください。本日はどうもありがとうございました。</p>
<p>田中正彦：篠原さんと同じ思いなんですけれども、とにかく18年やってきて、そしてこういう作品が生まれたことに感謝しております。皆さんの温かいご支援があったからこそ、スピンオフが生まれたと思っています。これからゆっくりご覧ください。ありがとうございました。</p>
<p>喜安浩平：「THE BEYOND」は1話1話分かれて先行上映していましたが、なんと、今回は約1時間、ぶっ通しのお話なんですよ。もちろん映画には２時間越えの超大作なんかもありますが、私は「BEHIND THE LINE」の約1時間も超大作だと思っています。やはり劇場で、途切れることなく最後まで全て見届けて頂くことで、流れる空気を、とくに今回素敵な間もたくさんありますし、頭から最後まで繋がった空気を、しっかりと味わっていただけるのではないかと思います。この物語を深呼吸するように一緒に吸っていただけたら幸いです。今日はありがとうございました。またどこかでお会いしましょう。</p>
<p>石井真：試写会で見させていただいたのですが、（上映時間の）約１時間がとても濃密な時間でした。ファフナーは「THE BEYOND」で物語を締めくくっていますが、この「BEHIND THE LINE」の穏やかな時間を感じたときに、僕の中で物語を完走し終わった後に残ったかすかなささくれも浄化されたような気持ちになりました。今まで「HEAVEN AND EARTH」と「EXODUS」の空白の部分を皆さんなりに補填してくださっていたかもしれませんが、間違いなく空白を埋めてくれるような作品になっていると思っています。「EXODUS」、「THE BEYOND」と繋がっていく物語をこれからもどんどん楽しんでいただけたらと思います。今日はどうもありがとうございます。</p>
<p>ぜひ劇場にて竜宮島の平和なひとときを覗いてみてほしい。</p>
<p>なお、各上映劇場では、劇場オリジナルグッズが販売中。また、キンクリ堂では、上映を記念したグッズ販売が23日(月)より販売開始。さらに、上映を記念した半券キャンペーンも開催中で、鑑賞後の半券1枚にて豪華賞品に応募できる。詳しい情報は公式サイトにて確認しよう。</p>
<p>写真：コザイリサ<br />
（C）XEBEC・FAFNER BEHIND PROJECT</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103807" rel="noopener" target="_blank">「17年間お付き合いありがとうございました」ついに『蒼穹のファフナー』シリーズ完結！最終章舞台挨拶にキャスト＆angela登壇<br />
https://otajo.jp/103807</a></p>
<p>“平和なスピンオフ”完全新作アニメ「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」制作決定！キャスト集結「総士生誕祭 2021」レポ<br />
https://otajo.jp/104787<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104787" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」<br />
2023 年 1 月 20 日より劇場特別先行上映中！<br />
「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」公式 HP：https://fafner-btl.jp/<br />
「蒼穹のファフナー」公式 Twitter：@fafnerproject<br />
＜INTRODUCTION＞<br />
“あなたは、そこにいますか？”<br />
2004年7月に始まり、2021 年に完結を迎えた「蒼穹のファフナー」シリーズ。<br />
多くのファンの皆様に支えられながら、物語は留まることなく紡がれ続けました。<br />
そして今、これまで描かれなかったひとつの物語をお届けします。<br />
何気なくも忘れ難い、とある夏の日々の片鱗――<br />
それは、フェストゥムとの新たな可能性を導く二人の少女が出会う、少し前のこと…。<br />
皆城総士が帰還を果たしたのちの、少年少女たちのひと時を描きます。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：XEBEC / 脚本：冲方 丁 / キャラクターデザイン：平井久司 / メカニックデザイン：鷲尾直広 /<br />
美術監督：堀越由美 / 色彩設計：関本美津子 / 撮影監督：越田竜大 / 編集：伊藤潤一 /<br />
音響監督：三間雅文 / 音楽：斉藤恒芳 / 演奏：ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団 / 主題歌：angela /<br />
プロデューサー：中西豪 / アニメーションプロデューサー：明官ゆう子 /<br />
アニメーション制作：Production I.G / 監督：能戸 隆 / 製作：FAFNER BEHIND PROJECT<br />
＜CAST＞<br />
真壁 一騎：石井 真 / 皆城 総士：喜安 浩平 / 遠見 真矢：松本 まりか / 羽佐間カノン：小林 沙苗 /<br />
堂馬 広登：佐々木 望 / 立上 芹：福圓 美里 / 要 咲良：新井 里美 / 近藤 剣司：白石 稔 / 西尾 里奈：白石 涼子 / 西尾 暉：梶 裕貴<br />
真壁 史彦：田中 正彦 / 遠見 千鶴：篠原 恵美 / 溝口 恭介：土師 孝也 / 日野 弓子：ゆかな / 日野 美羽：諸星 すみれ / 羽佐間 容子：葛城<br />
七穂<br />
要 澄美：石川 静 / 陳 晶晶：小松 美智子 / オルガ・カティーナ・ベトレンコ：沢井 美優 / ベラ・デルニョーニ：相川 奈都姫<br />
西尾 行美：京田 尚子<br />
＜上映館情報はこちら＞<br />
https://www.fafner-btl.jp/ticket-theater/theater.html<br />
＜PV 公開中＞<br />
第 1 弾：https://youtu.be/bOSDOGtbB0o<br />
第 2 弾：https://youtu.be/8XaOxYCw3xA</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>トレンド感アガるコラボアイテムが注目大！　女子高生インフルエンサーMINAMIリアルイベント池袋で開催</title>
		<link>https://otajo.jp/112198</link>
		<comments>https://otajo.jp/112198#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Dec 2022 11:06:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[TikTok]]></category>
		<category><![CDATA[YouTuber]]></category>
		<category><![CDATA[アパレル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ライトオン]]></category>
		<category><![CDATA[池袋]]></category>

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		<description><![CDATA[小学生の時にTikTok・YouTubeに投稿を始めて、「踊ってみた」動画やメイク動画が人気を集めているMINAMIさんが、2022年12月24日・25日にライトオン池袋店で初のリアルイベントを開催。10代女子を中心とす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/minami_lo_event_01.jpg" />
<p>小学生の時にTikTok・YouTubeに投稿を始めて、「踊ってみた」動画やメイク動画が人気を集めているMINAMIさんが、2022年12月24日・25日にライトオン池袋店で初のリアルイベントを開催。10代女子を中心とするファンとのチェキ撮影タイムが設けられたほか、ジップアップパーカーなどのコラボアイテムが発売されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/12/minami_lo_event_02.jpg" />
<p>TikTokのフォロワーが約180万人、YouTubeチャンネルの登録者数が約82万人など、SNSの総フォロワー数が約335万人を数えるMINAMIさん。ライトオン池袋店は、2022年12月15日より25日まで店頭の18面のウインドウをMINAMIさんがジャック。</p>
<p>「ジャックすると（サプライズで）最初に聞いた時は、想像がつかなかったんですけれど、実際に見てみてもぜんぶわたしで“現実かな？”と」と話すMINAMIさんですが、「クリスマスの色で統一してみました」と季節感を意識したとのこと。</p>
<p>担当者によると、コラボはMINAMIさんが動画内でライトオンのアイテムを着ていたことで実現。ライトオンとしてもインフルエンサーのファンイベントを開催するのは初で、「SNSでの反響も大きく、一緒に取組みができて、ファンも喜んでくれていたので、開催ができてよかったと感じています」と話します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/12/minami_lo_event_03.jpg" />
<p>2021年12月の秋冬シーズン、2022年6月の春夏シーズンに続いて第三弾となるコラボアイテム。トレンドのショート丈と袖ボリュームが今っぽいデザインになっているスウェットセットアップ（6500円・税込）。ショーツにラバーネームが入れてあって、チャームポイントになっています。ゆったりめのシルエットで、「リブでキュッとさせて、ボトムをインしているように見えるようにして、ラバーの大きさや位置にもこだわりました」といいます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/12/minami_lo_event_04.jpg" />
<p>フードのテープロゴが特徴的なジップパーカー（4950円・税込）。オーバーサイズで作られており、「私のファンには小学生や男の子もいるので、そういう子でも着てもらえるようなデザインにしました」とのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/12/minami_lo_event_05.jpg" />
<p>腰部分やバックポケットが配色切替になっており、着回しがききそうなスウェットパンツ（4290円・税込）。「私自身もシンプルなデザインが好き」というだけに、どのアイテムも普段使いに向いているのではないでしょうか。</p>
<h3>SNS投稿プレゼントキャンペーン</h3>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/12/minami_lo_event_07.jpg" />
<p>イベントは、事前に応募・抽選を経たファン各100名が参加。「近くでファンと話す機会がなかったので、いつもYouTubeやTikTokでコメントしてくれる子が来てくれて嬉しい気持ちになりました」というMINAMIさんは、「お母さんのメールアドレスに当選の連絡が来て、今日まで知らずにサプライズで連れられて来たという子がいて、ステキだなと感じました」と話します。</p>
<p>今後について、「今回は抽選で来れる人は限られていて、遠方で来れないという人もたくさんいるので、いろいろな場所でイベントができるようになりたいなと思います」というMINAMIさん。24日にコラボアイテムは一般発売分を含めて完売しており、会場には応援するファンの姿も数多く見かけることができました。</p>
<p>なお、ライトオンでは、MINAMIさんのコラボアイテム発売を記念したSNS投稿キャンペーンを実施中なので、こちらもチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/12/minami_lo_event_08.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>#MINAMIライトオンジャック キャンペーン</strong></p>
<p>キャンペーン期間：2022年12月16日(金)〜2022年12月25日(日)23:59まで<br />
当選賞品：MINAMIチェキ<br />
当選者：3名<br />
応募方法：<br />
①ライトオンとMINAMIのアカウントをフォロー(Instagram又はTikTok)<br />
②MINAMIジャックされた池袋店が映っている写真・動画を撮影<br />
③TikTokまたはInstagramに投稿「#MINAMIライトオンジャック」のハッシュタグをつけて投稿<br />
※当選発表・通知は厳正な抽選の上、ライトオン公式アカウントより、ご当選者様へのDMのご連絡もって代えさせていただきます。あらかじめご了承ください。</p>
<p><strong>#MINAMIライトオンコラボアイテム キャンペーン</strong></p>
<p>キャンペーン期間：2022年12月22日(木)〜2023年1月31日(火)23:59まで<br />
当選賞品：MINAMIチェキ<br />
当選者：6名<br />
応募方法：<br />
①第三弾MINAMIコラボアイテムを購入(第一弾・第二弾のMINAMIコラボ商品は対象外です)<br />
➁ライトオンとMINAMIのアカウントをフォロー(Instagram又はTikTok)<br />
③コラボアイテムを着用または、コラボアイテムが映っている写真・動画を、TikTokまたはInstagramに投稿</p>
<p>※指定のハッシュタグをつける「#MINAMIライトオンコラボアイテム」等<br />
※当選発表・通知は厳正な抽選の上、ライトオン公式アカウントより、ご当選者様へのDMのご連絡もって代えさせていただきます。あらかじめご了承ください。
</p></blockquote>
<p><strong>みなみちゃん第3弾（ライトオン）</strong><br />
https://right-on.co.jp/feature/202212mnm [<a target="_blank" href="https://bit.ly/3FZIq9A" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]</p>
<p><strong>MINAMI（TikTok）</strong><br />
https://www.tiktok.com/@minami.0819 <!-- orig { -->[<a target="_blank" href="https://bit.ly/3K78Gie" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>みなみチャンネル（YouTube）</strong><br />
https://www.youtube.com/@user-vo5dm1ef7s <!-- orig { -->[<a target="_blank" href="https://bit.ly/3FRHcNp" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>リアル“チェンソーマン”登場に観客も驚き！「悪魔感知センサー」演出で会場一体となった『チェンソーマン』ジャンフェス2023ステージレポ</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2022 06:44:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2022年12月18日(日)に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ 2023」のジャンプスーパーステージにて、『チェンソーマン』のイベントステージが行われ、戸谷菊之介さん(デンジ役)、楠木ともりさん(マキマ役)、坂 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/acbfc431220759db0d6824cb331008b2.jpg" /><br />
2022年12月18日(日)に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ 2023」のジャンプスーパーステージにて、『チェンソーマン』のイベントステージが行われ、戸谷菊之介さん(デンジ役)、楠木ともりさん(マキマ役)、坂田将吾さん(早川アキ役)、ファイルーズあいさん(パワー役)らメインキャスト4名が登壇！　絶賛放送中のTVアニメのクライマックスを前に、作品の魅力をたっぷりと語るトークを行いました。</p>
<p>「少年ジャンプ+」(集英社刊)で連載、累計発行部数2,000万部を突破している『チェンソーマン』(原作:藤本タツキ)。「呪術廻戦」「進撃の巨人 The Final Season」を手掛けるMAPPAによって制作のTVアニメが、テレビ東京系6局ネットにて放送中です。</p>
<p>イベントがスタートすると、実写ムービーで収録された“チェンソーマン”が唸り声とともに映し出され、舞台裏で驚く人々に迫りくるという迫力にあふれる映像が浮かび上がりました。映像が終わると先程まで映像の中にいた“チェンソーマン”が会場に突如登場し、観客が度肝を抜かれました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/7c53c0b73796867410121510d6a288d2.jpg" /></p>
<p>観客には事前に「悪魔感知センサー」と称する光るリング(ジャンフェスリング)が装着されており、“チェンソーマン”の動きに反応し、様々な色に輝く光が会場の一体感を生む演出となりました。</p>
<p>その後、本日のゲストとなるメインキャスト4名が登壇。会場から大きな拍手で迎えられました。来週放送となる第11話、そして最終話というクライマックスを前にますますの盛り上がりを見せるTVアニメについて、まずはそれぞれの好きなシーンを、アニメーション映像で振り返りつつ感想を伺うことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/fa344b237613af79a1c88ac1b07b9ea6.jpg" /><br />
戸谷さんは、自身が演じるデンジが“ヒルの悪魔”に対して、感情をむき出しにして叫ぶ「夢バトル」(4話)のシーンをセレクト。「デンジの怒りが爆発するシーンで、演じていて一番気持ちがセリフにのりました。最後のアキの「コン」もカッコよかったし、映像の完成度もとても高かった！」と迫力のある一連のバトルシーンを紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/be94c6a28b0ed731487a1dceef651e67.jpg" /><br />
続いて、ファイルーズさんは同じく4話より「アキのモーニングルーティーン」を挙げ、「何気ない日常シーンが丁寧に描かれていて、アニメのキャラというよりもまるで“その世界で生きている人間”のように感じられ、一層好きになりました」と細やかに描かれた映像の魅力について印象を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/0ca7bfbde0756f3ea14813d525037e7a.jpg" /><br />
また、坂田さんは、6話より、アキのバディである姫野とのタバコを巡る過去の回想シーンについて触れ、「言葉ではなく目線だけで話すこのシーンがとても好きです。姫野との距離感や関係性を意識して演じました」とアフレコ時の様子を振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6749c173f021d3ba65bd3eb0d0838e9c.jpg" /><br />
楠木さんは、5話より、マキマがデンジの指を咥える印象的なシーンを紹介。「とても緊張しながら演じたシーン。戸谷さんとは別録りでしたが、演じる際に戸谷さんにマイク前に立ってもらい、距離感を意識しながら演じました。ここで映像を観ていると少し照れますね(笑)」と裏話を披露。各キャスト陣が思い入れたっぷりにお気に入りのシーンを紹介しました。</p>
<p>アニメ『チェンソーマン』は、映像はもちろん、主題歌へのこだわりがあり、米津玄師さんが手掛ける話題のオープニング・テーマに加え、週替わりで様々なアーティストが参加するエンディング・テーマや、エンディング映像も見どころの一つとなっています。</p>
<p>そこで、OPテーマと、これまでに放送された挿入歌、EDテーマを含めた計11曲におよぶスペシャル映像を上映。様々なアーティストによる魅力的な楽曲と、楽曲にあわせたエンディング映像の一部が収録され、短い時間の中に、各楽曲やクリエイターの個性が光る映像が一挙に公開されました。</p>
<p>また、いよいよ放送が残すところ2話となった本編で、遂に楽曲が解禁となるEveさんとアヴちゃん(女王蜂)から今後の楽曲への期待が伺えるコメントも公開されました。</p>
<p>さらに、ジャンフェス恒例となる「チェンソーマン 原画 LIVE」も行われ、アニメでも登場した印象的なシーンを原画ライブで披露。キャスト陣が生アフレコを行い、原画にあわせてテンポの良い掛け合いや、臨場感のあるキャラクターボイスで再現されました。</p>
<p>また、原作第二部の最新話のチラ見せも初公開となり、キャスト陣がコメントを忘れ食い入るように見ていたり、コミックス最新巻の表紙画像が公開されるなど原作の最新情報も飛び出しました。</p>
<p>大盛り上がりとなったイベント最後には、原作の藤本タツキ先生より、ファンに向けての感謝のメッセージが読み上げられ、続いてキャスト陣からもメッセージが贈られました。</p>
<p>戸谷さん「応援して頂き、ありがとうございます。嬉しい気持ちでいっぱいです。グッズやチェンソーマン展など、これからも展開が続きますので楽しみにしていてください。デンジくんの夢を、チェンソーマンを宜しくお願いいたします!」</p>
<p>楠木さん「アニメをリアルタイムで観て、その後に原作を読んでというルーティーンで楽しんでいます。残り2話ということで寂しい気持ちもあるのですが、原作を読んで頂き、引き続き作品を愛して頂けたらと思います。」</p>
<p>坂田さん「毎週アニメをリアルタイムで楽しみに観ています。スタッフの皆さんが命を削って届けているのだなと実感しています。収録の時、アキとして生きられたことを嬉しく思っています。残り2話を駆け抜けたいと思います。」</p>
<p>ファイルーズさん「素晴らしい作品に関わることができて、パワーという大好きな役を演じることがとても嬉しいです。パワーも今後の物語で活躍していきます。総理大臣になり、天下統一するまでを目に焼き付けてください!」</p>
<p>TVアニメ『チェンソーマン』は、毎週火曜日 24:00よりテレビ東京系6局ネットにて絶賛放送中。2023年2月24日(金)より、西武渋谷にて「チェンソーマン展」の開催も決定。</p>
<p>原作コミックは「少年ジャンプ+」にて好評連載中、さらに待望のコミックス最新第13巻は 2023年1月4日(水)に発売となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111499" rel="noopener" target="_blank">ポチタも一緒に並んでお風呂！『チェンソーマン』かわいいフィギュア付き入浴剤「ふろとも」「FiguTTO(ふぃぎゅっと)」登場<br />
https://otajo.jp/111499</a></p>
<p>すでに800万回再生！大注目アニメ『チェンソーマン』ノンクレジットOP＆第1話スペシャルEDムービー公開<br />
https://otajo.jp/110817<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110817" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『チェンソーマン』作品概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
『チェンソーの悪魔』ポチタと共にデビルハンターとして暮らす少年デンジ。<br />
親が遺した借金返済のため、貧乏な生活を送る中、<br />
裏切りに遭い殺されてしまう。薄れる意識の中、デンジはポチタと契約し、悪魔の心臓 を持つもの 『 チェンソーマン 』として蘇る ── 。</p>
<p>【放送情報】<br />
毎週火曜日 24:00 よりテレビ東京系6局ネットにて放送中<br />
(テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送)<br />
▼その他の放送情報<br />
長崎放送 2022 年 10 月 21 日より 毎週金曜 24:55~<br />
新潟放送 2022 年 10 月 21 日より 毎週金曜 25:55~<br />
テレビユー福島 2022 年 10 月 27 日より 毎週木曜 25:28~<br />
テレビユー山形 2022 年 10 月 28 日より 毎週金曜 25:55~<br />
鹿児島テレビ 2022 年 11 月 3 日より 毎週木曜 26:00~<br />
熊本県民テレビ 2023 年 1 月 12 日より 毎週木曜 25:29~<br />
AT-X 2022 年 10 月 12 日より 1 毎週水曜 21:30~<br />
アニマックス 2022 年 10 月 29 日より 毎週土曜 21:00~<br />
※放送日時は変更の可能性がございます<br />
【配信情報】<br />
毎週火曜日 25:00 より Prime Video にて最速配信中<br />
※配信情報の詳細は公式サイトをご覧ください。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:藤本タツキ(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:中山 竜<br />
脚本:瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン:杉山和隆<br />
アクションディレクター:吉原達矢<br />
チーフ演出:中園真登<br />
悪魔デザイン:押山清高<br />
美術監督:竹田悠介<br />
色彩設計:中野尚美<br />
撮影監修:宮原洋平<br />
音楽:牛尾憲輔<br />
アニメーションプロデューサー:瀬下恵介<br />
制作:MAPPA<br />
【キャスト】<br />
デンジ:戸谷菊之介<br />
ポチタ:井澤詩織<br />
マキマ:楠木ともり<br />
早川アキ:坂田将吾<br />
パワー:ファイルーズあい<br />
姫野:伊瀬茉莉也<br />
東山コベニ:高橋花林<br />
荒井ヒロカズ:八代 拓<br />
岸辺:津田健次郎<br />
天使の悪魔: 内田真礼<br />
サメの魔人:花江夏樹<br />
暴力の魔人:内田夕夜<br />
蜘蛛の悪魔:後藤沙緒里<br />
沢渡アカネ:大地葉<br />
サムライソード:濱野大輝</p>
<p>オープニング・テーマ:米津玄師「KICK BACK」<br />
挿入歌:マキシマム ザ ホルモン「刃渡り 2 億センチ」<br />
エンディング・テーマ:<br />
ano「ちゅ、多様性。」<br />
Eve「ファイトソング」<br />
Aimer「Deep down」<br />
Kanaria「大脳的なランデブー」<br />
syudou「インザバックルーム」<br />
女王蜂「バイオレンス」<br />
ずっと真夜中でいいのに。「残機」<br />
TK from 凛として時雨「first death」<br />
TOOBOE「錠剤」<br />
Vaundy「CHAINSAW BLOOD」<br />
PEOPLE 1「DOGLAND」<br />
マキシマム ザ ホルモン「刃渡り 2 億センチ」</p>
<p>【WEB】<br />
公式サイト:https://chainsawman.dog/<br />
公式 Twitter:@CHAINSAWMAN_PR(https://twitter.com/CHAINSAWMAN_PR)<br />
（C）藤本タツキ/集英社・MAPPA</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>花江夏樹＆西山宏太朗コンビ「スターダスト」に亀裂!?『GETUP! GETLIVE!』5th LIVEゲラゲラ史上最高密度の熱いドラマ＆ネタ披露！アーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/111426</link>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 10:46:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!]]></category>
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		<description><![CDATA[人気声優によるリーディングライブ＆実際に声優が漫才やコントに挑戦しネタを披露する声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」待望の5th LIVEが2022年11月13日(日)に開催されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/GG_5th.jpg" /><br />
人気声優によるリーディングライブ＆実際に声優が漫才やコントに挑戦しネタを披露する声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」待望の5th LIVEが2022年11月13日(日)に開催されました！</p>
<p>俺の相方が世界で一番面白い。<br />
お笑い芸人を目指す者たちが集まる養成所 『ＳＳＳ』。青春の全てをお笑いにかける男子たちに与えられた時間は3年間。彼らは日々学び、オーディションを受けては落ち、ネタ合わせとバイトに明け暮れ、夢に向かって奮闘する。<br />
コンビ間の衝突や軋轢、同期への嫉妬、先輩たちへの憧れ、業界への失望、将来への不安などの障害に悩まされ、煌びやかな世界の裏側に翻弄されながらも、苦楽を共にする仲間たちと乗り越え、日本一、そして世界一のお笑い芸人を目指す。</p>
<p>出演キャストが本場の芸人さながらに舞台上でネタを披露し、そして観客による投票でそのLIVEでの優勝者が決まることから、人気声優たちが目の色を変えて本気で取り組む様子「GETUP! GETLIVE!（ゲラゲラ）」。予想を裏切るドラマ展開も話題となり、文藝春秋よりノベライズや一迅社よりゼロサムオンライン、本誌で連載されたコミックスも発売中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/geragera5_KV_copy_s.jpg" /><br />
そして11月13日(日)に待望の5th LIVEを開催し、ゲラゲラ史上最高密度のドラマと屈指のネタを披露しました！</p>
<p>2023年には、これまでのリーディングライブとネタで構成されていたゲラゲライベントが、初のネタをメインに構成されたイベント「ネタ-1Grand prix」を開催予定です！</p>
<h3>『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!オフィシャルレポート</h3>
<blockquote><p>「『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!」<br />
【日程 】 2022年11月13日（日）<br />
＜昼の部＞開場14:00 / 開演14:30 ＜夜の部＞開場18:00 / 開演18:30<br />
【会場 】 森のホール21 大ホール<br />
【出演者 】<br />
『スターダスト』 花江夏樹（上原淳也役）、西山宏太朗（東沢 楓役）<br />
『菊一文字真打』 豊永利行（町田瀬那役）、石川界人（大野虎之助役）<br />
『6-シックス-』 阿座上洋平（喜多見 蓮役） ､熊谷健太郎（狛江一馬役）<br />
『はやしま』 天﨑滉平（早島 雷役） ､梶原岳人（早島 央役）<br />
森久保祥太郎（湯本大雄役）</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/5thlive_goods_sample.jpg" /><br />
共振系幼馴染コンビ『スターダスト』上原淳也（cv.花江夏樹さん） 、東沢 楓（cv.西山宏太朗さん）、ちぐはぐ凸凹コンビ『菊一文字真打』町田瀬那（cv.豊永利行さん）、大野虎之助（cv.石川界人さん）、イマドキ関東芸人 『6-シックス-』喜多見 蓮役（cv.阿座上洋平さん）､狛江一馬（cv.熊谷健太郎さん）、関西を席捲する麒麟児兄弟 『 はやしま』早島 雷（cv.天﨑滉平さん）､早島 央（cv.梶原岳人さん）、そして、ゲストキャラクター・湯本大雄（cv.森久保祥太郎さん）による朗読劇と漫才・コントで会場を沸かせた。</p>
<p>『スターダスト』の東沢は、ピンで番組出演するなど活躍の場を広げていた。そんな彼を見守る上原だったが、だんだん遠い存在に感じるように。大野は、「お前がドシっと構えているから、ヒガ（東沢）が自由にできるんだろ？ 」 と元気づける。町田も「こういうのはバランス」と続き上原をテレビの収録へ送り出す。そんな上原の姿を見て『菊一文字真打 』 の二人は「（自分たちも）テッペンとりにいくか」と気合をいれる。</p>
<p>この日は、プロデューサーが、『スターダスト』と『はやしま』 を番組に呼んでいた。収録も無事終わり居酒屋で打ち上げが行われるが、注文にギャグを挟み込みまくる店員・湯本がテーブルを担当。ご機嫌なプロデューサーは「 どんどんダメ出ししちゃうよ～ 」 と乾杯の音頭をとる。その後、たまたま席を立った上原は、東沢とプロデューサーの会話を聞いてしまう。</p>
<p>東沢は、今後も上原と一緒にテレビに出してほしいとプロデューサーに頼むが、「（上原は）芸人に向いてない」 と軽くあしらわれる。そして、今回のバラエティー出演が東沢のバーターであることを聞いてしまった上原は、悔しさをにじませた。</p>
<p>ネタ合わせが十分にできないまま、『ネタ-1 GRAND-PRIX』の準決勝当日を迎えた『スターダスト』は、本番で上原がセリフを飛ばしてしまい準決勝敗退。敗者復活戦に希望はあるものの、上原は「俺がいなくてもヒガちゃんの人気があれば…。俺のこと面白いって思っていないでしょ？」とポツリ。東沢は、「感謝しているよ。いい人だと思っているよ」 と答えるが、上原はキツい言葉を言い放ってしまった。</p>
<p>「あんな事が言いたかったわけではない」と落ち込む上原のもとに、地元の友達から合コンの誘いが。女性陣を喜ばせるために東沢も呼んでほしいと頼まれるが断るが、上原だけでも来てほしいと懇願され、しかたなく顔を出すことに。友達から「場を盛り上げて。頼むよ、芸人だろ？」 と無茶ブリされた上原は、ここでも空回り。素人の女性陣二人からも芸人に向いていないという陰口を聞いてしまい、とうとう上原の心が折れる。</p>
<p>3日間、音信不通の上原を心配する面々。一緒に暮らしている上原と東沢だが、家にも実家にも帰っていない様子。狛江から「手がかりはゼロ？」と問われた東沢の表情は暗い。「上原のことを待つ」という東沢の思いを尊重した町田は「俺は何もしない」とバイト先へ向かった。</p>
<p>それを見ていた喜多見はピンと来て、「心当たりがある」と行動に。そのあとを央が追う。央の相方 ・雷が「俺も行ったほうがいいやつ？」とオロオロしていると、大野は「二人に任せておけばいい。ハウスッ！」と、雷をなだめた。</p>
<p>みんなの心配をよそに、上原は先輩である町田のところへ身を寄せていた。「 いつまで逃げてんの？」と町田に問われるが、まだ決心がつかない様子。そんな中、喜多見と央が町田を訪ねてきてしまい、上原がそこにいることがバレてしまった。喜多見、央、町田の言葉に耳を傾けた上原は、相方・東沢と向き合うことに。</p>
<p>東沢のもとへ向かった上原。東沢は「敗者復活戦に出なくてもいい」と提案し「仕事をやりたいというより、淳ちゃんとお笑いがやりたい」と。一方上原は、「それは違う」 とピシャリ。「ヒガちゃんはもっと上にいけると思う、テレビで天下とれると思う。でも俺はそれに付き合えない」 と。「俺の分まで頑張ってくれ。一生応援しているから」と言い残し東沢のもとを去った…。</p>
<p>ついに『ネタ-1 GRAND-PRIX』敗者復活戦の当日。上原は、居酒屋にいた。例の店員から「あんちゃん、いいのかい？こんなところにいて」 と声をかけられる。実はこの店員、お笑い芸人で一瞬ブレイクしたというロマンス湯本こと湯本大雄だった。</p>
<p>湯本の経験を、自分たちの現状に重ねる。湯本の芸人としての生き様は、上原にとって夢を託したことで地獄から抜け出せないでいる「誰か」の未来にも感じたのだった。「あいつ（ヒガちゃん）の隣に立ってていいですか？ 」と涙し、東沢のもとへ向かった。</p>
<p>敗者復活戦の現場へギリギリ到着した上原は、「 どんなどん底でも俺は隣にいるから。俺とコンビ組んでくれ！ 」と力強く語る。緊張している東沢に、「娘さんをください」のネタをやろうと提案すると、東沢は「俺と地獄へ落ちてくれ」と応える。こうして『スターダスト』 は、ネタが飛んだように見せかけて高度な技術 “笑い待ち”だと誤魔化すアドリブを交えながら息ピッタリの漫才を披露 。見事、敗者復活戦を制し『ネタ-1 GRAND-PRIX』の決勝へとコマを進めた。</p>
<p>決勝戦のトップバッターは『菊一文字真打』 。昼の部では、漫才「11月ってなにもない」を披露。「11月はイベントがないから寂しい」と町田が語ると、大野は一大イベントがあるだろと熱弁！一体何のイベントを指しているのか問うと…。夜の部は漫才「人をダメにするソファ」 。町田が家具をテーマに語りだすが、大野は「催眠術にかからなくな～ る」 と斜め上の返し。町田を翻弄する大野のボケに会場は大笑い。</p>
<p>『６-シックス-』喜多見と狛江は、昼の部では“転売対策”をネタにしたコント「転売ヤー」で勝負。なかなかプラモデルを売ってくれない店員（喜多見）と、あの手この手で買おうとする客（狛江）との攻防戦に観客は大うけ。夜の部ではコント「ネタ見せ」 を。とあるオーディションに、狛江はオタクキャラで参加するが審査員（喜多見）から「オタク像が古い」 と指摘。ブラッシュアップし再登場した狛江は、推しへの愛を語る最新型のオタクとなり…。</p>
<p>『はやしま』は、昼の部で漫才「大喜利分からん」を披露。央が「大喜利って何なのかわからない」と雷にもちかける。雷は「お題を出すから答えてみて」と提案。央は懸命に答えるが雷の反応は…。夜の部、漫才「コミュニケーション分からん」では、央が「エレベーターなどで二人きりの時などどうしていいかわからない」と吐露。それならやってみようということで、荒い息をしながらピッタリ横につけてくる央に、雷は「怖いわー」 と飛びのく。観客からも悲鳴のような声援が!?変化球だらけの央の返しに会場は大喜びしていた。</p>
<p>そして『スターダスト』が登場。昼の部ではスポーツジムを舞台にしたコント「 ジム」を披露 。体操のお兄さん風のトレーナー（上原）に、東沢が困惑しまくるエキセントリックワールドで笑いを巻き起こしていた。夜の部では漫才「怪談の季節」を。東沢が「この季節と言えば怪談」と切り出しふんわりトークを展開させようとするが、細かいことが気になる上原は、「怪談は夏のものじゃないの？」と解せない様子で…。さらに東沢からの突然のフリに思わず頭を抱える場面も…。</p>
<p>昼夜、見事なネタを披露した4組。はたして決勝のステージで優勝の栄冠を勝ち取ったのは…。</p>
<p>後日、顔を合わせた彼らはそれぞれの活動を報告。着実に芸人として売れ始めていることがわかる。そして『 ネタ-1 GRAND-PRIX』がまた開催されると知らされると、各々さらなる夢を胸に抱き『GETUP! GETLIVE! 5th LIVE!!!!!』の幕を閉じた。</p>
<p>終演後のカーテンコールでは、ゲスト出演した森久保さんが「緊張感がすごかった」「みんな泣ける」と熱く語り、向さんは「自身の経験を役に投影した」ことを明かした。</p>
<p>さらに、『ネタ-1 GRAND-PRIX 2023（仮）』の開催決定や、『「GETUP! GETLIVE!」5thLIVE!!!!!』のBlu-rayが5月26日（金）に発売決定という、うれしいお知らせも発表された。</p>
<h3>「『GETUP! GETLIVE!』5th LIVE!!!!!」見逃し配信チケット情報</h3>
<p>■配信チケット料金<br />
＜昼の部＞視聴券 4,400 円（税込）<br />
＜夜の部＞視聴券 4,400 円（税込）<br />
パンフレット付き視聴券 7,260 円（税込）<br />
【配信視聴チケット販売サイト】<br />
[GETUP! GETLIVE!OFFICIAL GOODS STORE]https://official-goods-store.jp/getupgetlive_live/<br />
[e+（イープラス）] https://eplus.jp/getupgetlive_5th_ol/<br />
[チケットぴあ] https://w.pia.jp/t/getupgetlive5thol/<br />
[ローソンケット] https://l-tike.com/getupgetlive_5th_ol/<br />
[楽天チケット] https://r-t.jp/getupgetlive_5th_ol/<br />
※配信視聴チケット販売期間：12 月 4 日（日）21:00 まで</p>
<h3>「ネタ-1 GRAND-PRIX 2023(仮)」開催決定</h3>
<p>5th LIVEでストーリーが一つの節目を迎えたゲラゲラが織りなすネクストプロジェクト！<br />
その名は「ネタ-1 GRAND-PRIX 2023(仮)」 !! </p>
<p>劇中に登場した同名の「ネタ-1」が独立してイベント化！これまで朗読ドラマとネタで構成されたゲラゲラでしたが、今度はネタ中心で構成。これまで以上に各コンビがネタを極めて披露するはず!!!!<br />
一体どんなイベントになるのか、時期、詳細は後日発表します!!</p>
<p>【出演者 】<br />
『スターダスト』上原淳也(CV:花江夏樹)、東沢楓(CV:西山宏太朗)<br />
『菊一文字真打』町田瀬那(CV:豊永利行)、大野虎之助(CV:石川界人)<br />
『6-シックス-』喜多見蓮(CV:阿座上洋平)、狛江一馬(CV:熊谷健太郎)<br />
『はやしま』早島雷(CV:天﨑滉平)、早島央(CV:梶原岳人) …and more?</p>
<blockquote><p>■STAFF■<br />
企画：天津向／ストーリー：渡 航／キャラクターデザイン：由良／音楽：TAKA／プロデュース：ＭＢＳ<br />
■CAST■<br />
上原淳也：花江夏樹／東沢 楓：西山宏太朗／町田瀬那：豊永利行／大野虎之助：石川界人／喜多見 蓮：阿座上洋平<br />
／狛江一馬：熊谷健太郎／早島 雷：天﨑滉平／早島 央：梶原岳人／唐木田七緒：小西克幸／相模家善行：速水 奨<br />
／湯本大雄：森久保祥太郎<br />
（C）MBS／ゲラゲラ製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92276" rel="noopener" target="_blank">花江夏樹大号泣で西山宏太朗が大慌て!?「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」3rd LIVE　天﨑滉平・梶原岳人の兄弟コンビ「はやしま」初参戦！<br />
https://otajo.jp/92276</a></p>
<p>声優×二次元芸人プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」2nd LIVE　花江夏樹×西山宏太朗・豊永利行×石川界人・阿座上洋平×熊谷健太郎コンビがネタ＆ドラマ披露<br />
https://otajo.jp/85376<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85376" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>花江夏樹ら『声優×二次元芸人』プロジェクト「GETUP! GETLIVE!(ゲラゲラ)」キャスト8人歌唱の新MV＆4th LIVEチケット情報解禁<br />
https://otajo.jp/103326<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103326" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「Re:valeの未来に乾杯！」『アイナナ』初ソロ曲生披露も！ Re:vale初単独ライブ「Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”」2DAYSセトリ付きレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 01:17:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Re:vale]]></category>
		<category><![CDATA[Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”]]></category>
		<category><![CDATA[アイドリッシュセブン]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アイナナ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[リヴァライ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[保志総一朗]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>

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		<description><![CDATA[『アイドリッシュセブン』に登場するアイドルグループ Re:vale初のグループ単独ライブ「Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”」が2022年10月15日(土)、16日(日)の2日間にわたって武蔵野 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_08.jpg" /><br />
『アイドリッシュセブン』に登場するアイドルグループ Re:vale初のグループ単独ライブ「Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”」が2022年10月15日(土)、16日(日)の2日間にわたって武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催され、大盛況の中、幕を閉じました！</p>
<blockquote><p>≪公演概要≫<br />
【 Re:vale LIVE GATE “Re:flect U” 】<br />
<日時><br />
DAY 1:2022 年 10 月 15 日(土)開演 18:00<br />
DAY 2:2022 年 10 月 16 日(日)開演 16:00<br />
<場所><br />
武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナ<br />
＜出演＞<br />
【Re:vale】 保志総一朗 (百 役)/立花慎之介 (千 役)</p></blockquote>
<h3>「Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”」オフィシャルレポート</h3>
<p>TVアニメが絶賛放送中のスマートフォン向けアプリゲーム『アイドリッシュセブン』（通称アイナナ）。2022年8月に2nd Album“Re:flect In”をリリースしたRe:valeによる初の単独ライブ「Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”」が10月15日(土)、16日(日)の2日間、武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催された。</p>
<p>Re:vale は百(モモ)と千(ユキ)からなる2人組アイドルグループ。バラエティや映画、ドラマなど多方面で活動しており、老若男女問わず絶大な支持を得ている。国内最大の音楽式典「BLACK OR WHITE」で総合優勝する実力も兼ね備え、“絶対王者”として君臨し続けるトップアイドルだ。</p>
<p>本記事では、Re:valeが全国のファンを魅了した2日間の単独ライブの模様をお届けする。</p>
<p>『アイドリッシュセブン』では初となる全曲フルバンドによる演奏となった本ライブ。堀倉彰(キーボード)率いる「Future Notes Band」が迫力のある重低音を響かせると、観客はステージを見つめてRe:valeの登場を待ち望んだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_01.jpg" /><br />
ファンの熱い期待を受け、扉の向こうから姿を現したのは保志総一朗(百役)と立花慎之介(千 役)の2人。キービジュアルそのままの衣装がスポットライトによく映える。</p>
<p>一曲目はRe:valeの代表曲のひとつである「NO DOUBT」を重厚感のあるロックチューンにリアレンジした「NO DOUBT -Re:act LIVE GATE style-」から。MVの世界観を再現したアクションや発砲シーンがあり、最初からクライマックスといった展開になった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_02.jpg" /><br />
続く「Period Color」はオンラインゲームの世界観をイメージしたデジロックサウンドが特徴的な楽曲。ダンサーの激しいパフォーマンスを背に、ファンと同じ時間を共有できた喜びを高らかに歌う。歌声から2人もこの時間を心待ちにしていたことが伝わってくるようだ。</p>
<p>MCパートは「また、みんなに会うことができて嬉しいよ」「オレたち2人と、Re:valeのことが大好きなみんなとの空間はサイコーだよ!」というRe:valeらしい呼びかけとともに始まった。話題がキービジュアル衣装に及ぶと、先日アプリに実装されたばかりのURと同じポーズをとってファンサをする、嬉しい一幕も見られた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_03.jpg" /></p>
<p>色鮮やかな映像をバックに披露されたのは、2nd Albumに新曲として収録された「夢雫」だ。テンポの緩急が激しい楽曲だが、安定感のある伸びやかな歌声には没入するばかり。間奏では拳を突き上げながら会場の熱気を高めていった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_04.jpg" /><br />
百から「オレたちと一緒にクラップしよう!」と呼びかけられたのは「太陽のEsperanza」。客席が一体感のあるリズムを響かせると、2人はそれに応えるように情熱的な歌声でファンを魅了した。その後、アコースティックギターの独奏から「星屑マジック」につなげると、2nd LIVE 「REUNION」で印象的だった演出を再現。一挙手一投足すべてが見どころで息をつく暇を与えない。</p>
<p>後奏が終わるとスクリーンに映し出されたカセットデッキが持ち上げられ、都会の街並みが目に飛び込んでくる。実はこの流れは「Re-raise」のMVの再現だ。サックス、トランペット、トロンボーンを加えたビッグバンド編成による演奏でムードたっぷりになった会場に、衣装チェンジしたRe:valeの2人が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_05.jpg" /><br />
更には立花はMVの千と同様にギターでのパフォーマンスを見せ、会場のテンションは早くも最高潮に。AR演出では、MVに登場した電車が走り出したり、オリジナルデザインのトランプが宙に舞ったりとこだわりの世界観を展開した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_06.jpg" /><br />
ここからはスローテンポな楽曲で会場の雰囲気をしっとりとまとめ上げる。ともに歩む未来を誓う「t(w)o&#8230;」、冬にピッタリな愛らしいラブバラードの「TO MY DEAREST」と続けて披露すると、姿を消すRe:valeの2人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_07.jpg" /><br />
メインステージに熱い視線を向けるファンをよそに、センターステージにサプライズで登場すると、「ココロ、ハレ晴レ」を穏やかな歌声で響かせた。演者いわく“惚気ソング”の3連続でRe:valeの仲の良さを見せつけるセットリストになったと言えるだろう。</p>
<p>立て続けに「Start Rec」を歌い終えると、『アイナナ』のライブでは初となるソロ楽曲のパートにつなげた。百の「100%ハピネス」では、女性ダンサーたちとともにラブリーなダンスでファンを圧倒。一方、千の「千年先もずっと&#8230;」はリフターを使い美しい背景を背負いながらしっとりと歌い上げられ、胸が熱くなる一曲となった。どちらもアイドルたちの個性を存分に感じられる。</p>
<p>3度目の衣装チェンジでは「SILVER SKY」の衣装を着こなした2人が、1st LIVE 「Road To Infinity」でも印象的だったソファに深く腰をかけたスタイルで登場。ゆったりと立ち上がると伝説のアイドル・ゼロの楽曲をカバーした「Dis one.」を熱唱した。華やかなAR映像、炎が上がる特殊効果などステージの熱気はさらに高まっていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_08-1.jpg" />
<p>ここから一気にラストスパートをかける。DAY 1では「奇跡」、DAY 2では「激情」を披露して会場のボルテージを引き上げると、葉山拓亮が楽曲提供した2nd Albumの新曲「Storyteller」に続けた。倦怠感のある独特なメロディは一度聞いたら癖になる。コーラスとの特徴的な掛け合いはライブだからこその遊び心がある仕掛けだ。</p>
<p>畳み掛けるように、疾走感のあるメロディにのせて「Fly! More Liberty」を熱唱。ファンはコールアンドレスポンスの代わりとでも言うように、ペンライトを激しく振ってステージを盛り上げる。本編の最後は Re:vale の 2nd Album“Re:flect In”の初回限定盤特典音源として発表された「SILVER SKY -Re:act alternative style-」。『アイドリッシュセブン Second BEAT!』のライブシーンを思い出させる振り付けや演出がステージ上で展開された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_09.jpg" /><br />
Re:valeを求める声はまだまだ止まない。DAY 1のアンコールでは「永遠性理論」、DAY 2では「Happy Days Creation!」をキュートな振り付けとともに歌唱。</p>
<p>その後の挨拶では、「Future Notes Band」のメンバーや、ともにステージを盛り上げたダンサーたちが紹介された。客席からは素敵なパフォーマンスでステージを盛り上げた彼らを称賛する拍手が届けられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/101516_Revale_10.jpg" /><br />
「みんなと一緒に心をひとつにして楽しめるとわかっていたので、ここまで頑張ることができました」と話したのは保志。単独ライブが決まってからはプレッシャーを感じる日もあったそうだが、その一心で駆け抜けてきた。ファンとの絆を再確認できたと話すのは立花だ。「この公演を見てくれたマネージャーのみんなというピースが揃って初めてチーム「Future Notes」になったんだなと実感しました。本当にありがとうございます!」と感謝の思いを言葉にしてMCパートを締めくくった。</p>
<p>また、『アイナナ』ライブのRe:valeパートでは恒例となっている、水分補給時の乾杯の掛け声。両日ともに実施され、DAY 2ラストには、「Re:valeのミライ（未来）に乾杯！」の掛け声を生み出しファンの心を熱くした。</p>
<p>ラストナンバーは『アイドリッシュセブン Second BEAT!』ED主題歌に起用された「ミライノーツを奏でて」。爽やかなポップチューンを最後まで笑顔で歌い上げる姿はトップアイドルそのものだ。こうして、2日間にも及ぶ“絶対王者”の初の単独ライブは惜しみない拍手が送られるなかで幕を下ろした。</p>
<h3>「Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”」セットリスト</h3>
<p><strong>2022.10.15 (sat) DAY 1</strong><br />
01. NO DOUBT -Re:act LIVE GATE style-<br />
02. Period Color<br />
03. 夢雫<br />
04. 太陽の Esperanza<br />
05. 星屑マジック<br />
06. Re-raise<br />
07. t(w)o&#8230;<br />
08. TO MY DEAREST<br />
09. ココロ、ハレ晴レ<br />
10. Start Rec<br />
11. 100%ハピネス / 百 (CV.保志総一朗)<br />
12. 千年先もずっと&#8230; / 千 (CV.立花慎之介)<br />
13. Dis one.<br />
14. 奇跡<br />
15. Storyteller<br />
16. Fly! More Liberty<br />
17. SILVER SKY -Re:act alternative style-<br />
＜ENCORE＞<br />
18. 永遠性理論<br />
19. ミライノーツを奏でて</p>
<p><strong>2022.10.15 (sat) DAY 2</strong><br />
01. NO DOUBT -Re:act LIVE GATE style-<br />
02. Period Color<br />
03. 夢雫<br />
04. 太陽の Esperanza<br />
05. 星屑マジック<br />
06. Re-raise<br />
07. t(w)o&#8230;<br />
08. TO MY DEAREST<br />
09. ココロ、ハレ晴レ<br />
10. Start Rec<br />
11. 100%ハピネス / 百 (CV.保志総一朗)<br />
12. 千年先もずっと&#8230; / 千 (CV.立花慎之介)<br />
13. Dis one.<br />
14. 激情<br />
15. Storyteller<br />
16. Fly! More Liberty<br />
17. SILVER SKY -Re:act alternative style-<br />
＜ENCORE＞<br />
18. Happy Days Creation!<br />
19. ミライノーツを奏でて</p>
<h3>Re:vale 2nd Album &#8220;Re:flect In&#8221;商品情報</h3>
<p>2022.8.3 on sale<br />
【初回限定盤 A】LACA-35002 / 4,400 円 (10%税込) / 4,000 円 (税抜)<br />
【初回限定盤 B】LACA-35003 / 4,400 円 (10%税込) / 4,000 円 (税抜)<br />
【通常盤】LACA-25002 / 2,750 円 (10%税込) / 2,500 円 (税抜)<br />
<商品仕様><br />
【初回限定盤 A】 CD / ダウンロードカード / オリジナルグッズ(グッズ内容:ペーパーキャンバス(A Ver.))<br />
【初回限定盤 B】 CD / ダウンロードカード / オリジナルグッズ(グッズ内容:ペーパーキャンバス(B Ver.))<br />
【通常盤】 CD<br />
https://www.lantis.jp/artist/revale/</p>
<p>Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”ライブ特設サイト https://idolish7.com/reflect-u/<br />
Re:vale LIVE GATE “Re:flect U”ライブ公式 Twitter @iD7_ReflectU<br />
（C）BNOI/アイナナ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105182" rel="noopener" target="_blank">アイナナ初単独ライブ『IDOLiSH7 LIVE BEYOND “Op.7”』セットリスト付レポート　1月31日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/105182</a></p>
<p>両日異なる衣装に3人での「NATSU☆しようぜ!」も！『アイナナ』TRIGGER初単独配信ライブ『VALIANT』DAY1＆DAY2 セトリ付きレポート<br />
https://otajo.jp/100823<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100823" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オンラインでのワークショップを開催！　パステルカラーがキュートな筆ペン『ミルキーブラッシュ』</title>
		<link>https://otajo.jp/110604</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Sep 2022 11:39:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ぺんてる]]></category>
		<category><![CDATA[文具]]></category>

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		<description><![CDATA[ぺんてるが2022年9月20日に発売したパステルインキ筆ペン『ミルキーブラッシュ』。ロングセラーの『ぺんてる筆』のまとまりが良い矛先で、なめらかな書き味の上に下地を隠すカバー力の高さが映えるインキを使っており、8色展開と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/pentel_20211002_01.jpg" />
<p>ぺんてるが2022年9月20日に発売したパステルインキ筆ペン<strong>『ミルキーブラッシュ』</strong>。ロングセラーの『ぺんてる筆』のまとまりが良い矛先で、なめらかな書き味の上に下地を隠すカバー力の高さが映えるインキを使っており、8色展開という文具好きにとって注目の新製品。2022年10月2日にはオンラインワークショップが予定されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/09/pentel_20211002_02.jpg" />
<p>1996年に登場して人気となったパステルカラーのボールペン『ハイブリットミルキー』のインキを使っている『ミルキーブラッシュ』。30〜40代にとっては、黒い紙にも書けるボールペンとして使った人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>『ミルキーブラッシュ』のカラーラインナップは、パステルミントグリーン、パステルオレンジ、パステルイエロー、パステルグリーン、パステルピンク、パステルブルー、パステルバイオレット、ホワイトの8色。色付きの紙に書くと映える上に、重ね塗りをして明るいイラストを描くのにも向いてそうです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/09/pentel_20211002_03.jpg" />
<p>『ミルキーブラッシュ』の希望小売価格は1本550円（税込）で8色セットが4400円（税込）。インキの色が見えるドットがキュートなデザインで、ケースの中にあるだけで気分が上がりそうなのも高ポイント。ぺんてるによると、コミックアートでのツヤベタを描く際の白ペン需要を意識しているとのことで、海外でのアート市場での人気の高まりが期待されます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p><a target="_blank" href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw" rel="noopener noreferrer">#ミルキーブラッシュ</a> が気になるみんな～！━━＼オンラインワークショップ開催／━━2022年10月2日(日)14:20～15:30費用：1,000円人数：先着50名ミルキーブラッシュ2色入りキット付き━━━━━━━━━━━━━━━━━━━お申込みはお早めに…！<a target="_blank" href="https://t.co/IHxmS2nuoQ" rel="noopener noreferrer">https://t.co/IHxmS2nuoQ</a>&mdash; ぺぺ【ぺんてる公式】 (@pentel_pepe) <a target="_blank" href="https://twitter.com/pentel_pepe/status/1570215826732507136?ref_src=twsrc%5Etfw" rel="noopener noreferrer">September 15, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ぺんてるは、『ミルキーブラッシュ』の発売を契機に「書く、描くことそのものを価値を広める」活動として『Pentel Arts』をスタート。新製品展開や社内・社外施策、世界児童画展などを多方面に発信していく予定となっています。</p>
<p>この一環として、2022年10月2日に開催される『Pentel DAY 2022』で『ミルキーブラッシュ』のワークショップを実施。オンラインでの参加が可能で、『ミルキーブラッシュ』2色などのキットが付いてくるので、文具に関心のある人はチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>Pentel DAY 2022『ミルキーブラッシュワークショップ』（Peatix）</strong><br />
https://pentelday2022ws.peatix.com/ [<a target="_blank" href="https://bit.ly/3DXeF9F" rel="noopener noreferrer">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「コンテンツを一つ立ち上げて継続させるって本当に大変」『アイドリッシュセブン』7周年キャスト16人集結＆4グループCGライブも初披露！「ONLY ONCE, ONLY 7TH.」イベントレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 08:28:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『アイドリッシュセブン』7周年記念イベント「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」が2022年8月20日(土)、21日(日)に国立代々木競技場 第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_01.jpg" /><br />
『アイドリッシュセブン』7周年記念イベント「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」が2022年8月20日(土)、21日(日)に国立代々木競技場 第一体育館にて開催され、16人のキャストが集結！　ライブに朗読劇、7年の歴史を振り返るゲームなど2日間にわたって豪華イベントが行われました。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”】<br />
DAY 1:2022 年 8 月 20 日(土)開演 18:00<br />
DAY 2:2022 年 8 月 21 日(日)開演 17:00<br />
場所：国立代々木競技場 第一体育館<br />
＜出演＞<br />
【IDOLiSH7】 小野賢章 (七瀬 陸 役)/増田俊樹 (和泉一織 役)/白井悠介 (二階堂大和役)/代永 翼 (和泉三月 役)/KENN (四葉 環 役)/阿部 敦 (逢坂壮五 役)/江口拓也 (六弥ナギ 役)<br />
【TRIGGER】 羽多野 渉 (八乙女 楽 役)/斉藤壮馬(九条 天 役)/佐藤拓也 (十 龍之介 役)<br />
【Re:vale】 保志総一朗 (百 役)/立花慎之介 (千 役)<br />
【ŹOOĻ】 広瀬裕也 (亥清 悠 役)/木村 昴 (狗丸トウマ 役)/西山宏太朗 (棗 巳波 役)/近藤 隆 (御堂虎於 役)</p>
<h3>CGライブにキャストライブ、7周年を振り返るゲーム対決など盛りだくさん！</h3>
<p>長年多くのファンに愛されてきた スマートフォン向けアプリゲーム『アイドリッシュセブン』。このハレの日を記念して8月20日(土)、21日(日)の2日間、国立代々木競技場 第一体育館にてアニバーサリーイベント「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」が開催された。</p>
<p>CGライブや朗読劇など、見どころ満載となった本イベント。16人が2チームに分かれて対決した企画コーナーでは、7年の歴史を大いに振り返った。また、ストーリー第6部の配信時期やTVアニメ「アイドリッシュセブン Third BEAT!」第2クールの放送情報が解禁され、会場や全国のライブビューイング会場では、ペンライトや拍手で喜びを表すファンの姿が見られた。</p>
<p>本記事では、7周年を盛大に祝った2日間の模様をお届けする。</p>
<p>冒頭は IDOLiSH7、TRIGGER、Re:vale、ŹOOĻのCGライブから！　7周年のキービジュアル衣装に身を包んだアイドルたちがサプライズで登場すると、会場は驚きと興奮の渦に包まれた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_06.jpg" /><br />
一番手はIDOLiSH7の「マロウブルー」。「あぁ 僕らは未来へ行かなくちゃ」という歌詞は、彼らの道が7年目以降も続いていくことを予感させた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_07.jpg" /><br />
続くRe:valeの「ココロ、ハレ晴レ」では、笑顔で歌うふたりが、会場をまた違う色に染め上げた。愛嬌のあるファンサービスも必見だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_08.jpg" /><br />
スモークの奥から登場したのはŹOOĻ。ダークな雰囲気から始まる「Survivor」は会場の雰囲気を一転させ、会場中が彼らの歌声に引き込まれる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_09.jpg" /><br />
ステージ上に颯爽と現れたTRIGGERは切れのあるステップとともに「SUISAI」を熱唱。会場中のペンライトが3人のパフォーマンスに熱狂した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_10.jpg" /><br />
ライブコーナーの最後を飾ったのは、7周年を記念して制作された楽曲「CROSSOVER ROTATION」。IDOLiSH7、TRIGGER、Re:vale、ŹOOĻキャストが代わる代わる登場すると、頼れる仲間たちを弾む歌声で互いに紹介していく。</p>
<p>メンバーたちによるコールアンドレスポンスを受けて、ファンの応援にも力がこもる。グループごとに特色のある歌詞と、アイドルらしいポップなメロディで会場のボルテージを上げていった。</p>
<p>DAY2のオープニングトークではDAY1に引き続きライブコーナーについての感想が飛び交った。西山さんから「(裏でCGライブを観ながら)白井さんが踊っていた」と明かされると、白井さんが実際にダンスを披露。コミカルな動きに他のキャスト陣が「そんな動きだった?」とツッコミを入れ、ステージ上はアイドリッシュセブンらしい笑いのあふれる和やかな雰囲気になった。「REUNION」以来、16人が一堂に会したのは3年ぶりだが、その時間をものともしない絆を感じさせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_11.jpg" /><br />
朗読劇では、「CROSSOVER ROTATION」ができるまでの秘話を描いたストーリーが披露された。『アイドルサマーフェスティバル』の企画会議を明日に控えたIDOLiSH7は、企画会議がスムーズに進行するようにある指針を定めるが&#8230;&#8230;。シナリオは都志見文太先生の書き下ろし。16人の微笑ましい掛け合いは必聴だ。</p>
<p>ここからは、斉藤さんと広瀬さんの進行で「7th Anniversary PARTY」がスタート。キャストが2チームに分かれて対戦形式のゲームを行った。司会役となった斉藤さんは「(広瀬)裕也と二人で&#8230;&#8230;というのは、アイナナではなかなか珍しいですね」と異色の組み合わせに驚きつつも、息の合った掛け合いをみせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_12.jpg" /><br />
ファン感謝祭の恒例企画として人気を博していた「アイナナ シチュエーションボイス」のコーナーでは、今回も珍回答が続出。自分が演じていないアイドルのカードを見て胸キュンボイスを披露する企画だが、アイドルを演じる本人も巻き込まれるいつもの展開に。</p>
<p>このコーナーで千のカードを引き当てた保志さんが「ユキ愛が試される!」と緊張をにじませながら正解を模索する姿には、キャストも会場も思わず笑顔に。長尺のシチュエーションボイスを演じきった保志さんと、保志さんの流れを引き継ぎつつ新たな演技を披露した立花さんにより、対決はRe:valeの絆の勝利に終わった。</p>
<p>これまでの『アイドリッシュセブン』を振り返るVTRでは、小鳥遊事務所のマネージャー・小鳥遊紡役を演じる佐藤聡美さんがナレーションを担当。TVアニメシリーズ「アイドリッシュセブン」の名シーンや、過去に開催されたライブ・イベントの映像など、懐かしい映像が流れた。</p>
<p>その後に始まった「アイナナ音楽クイズ」では、七瀬陸を演じる小野さんと九条天を演じる斉藤さんの双子対決に。「できれば闘いたくないよ」「兄弟だからって手を抜くつもりはないから」と兄弟らしい応酬をみせた。この対決では司会役の広瀬さんが奔走。進行をコントロールしようと頑張る広瀬さんに向けてキャストから激励が飛ぶ場面もあった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_13.jpg" /><br />
「びっくりどきどき!箱の中身はなんだろな?」コーナーでは、『RabbiTube』でアイドルたちがチャレンジした企画にキャストも挑んだ。</p>
<p>この企画に2日連続挑戦した四葉環役のKENさんが箱に手を入れる勇気を出すためにRabbiTubeの環のように、『魔法少女まじかる★ここな』の歌で自分を奮い立たせる微笑ましいシーンも見られた。</p>
<p>2日間に渡り様々な名場面を生み出した「7th Anniversary PARTY」のコーナー、2日目は、「チームきなこ」が大差をつけての勝利という結果で幕を閉じた。</p>
<p>7周年を振り返る企画コーナーの後は、これまで『アイドリッシュセブン』を支えてくれたファンへの感謝と、これから先の未来への期待を感じさせるエンディングコメントがキャスト1人1人から送られた(各キャストのコメントは後述)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_14.jpg" /><br />
小野さんが「マネージャーの皆さんのおかげで、アイドリッシュセブンは最高の7周年を迎えることができました! 改めて本当にありがとうございます。これからもアイドリッシュセブンへの応援を、どうぞよろしくお願いします!」と締めくくり、最後に「Welcome, Future World!!!」を16人全員で熱唱。会場とライブビューイング、配信を見ているファンに向けて再会を誓った。</p>
<p>『アイドリッシュセブン』にとって特別なアニバーサリーである7周年を盛大に祝った「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event“ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」。配信は各プラットフォームで DAY1は8月28日(日)23:59 まで、DAY2は8月29日(月)23:59 まで視聴可能だ(販売期間は各日 21:00 まで)。<br />
この記念すべき日をぜひ目に焼きつけていただきたい。</p>
<h3>キャストによるエンディングコメント(DAY2公演より)</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_05.jpg" /><br />
<strong>◆近藤 隆 (御堂虎於 役)</strong><br />
楽しかったですか? 僕も楽しかったです。楽しすぎました。第6部が近々公開されるということで、まだこれからもどんどん続いていきますし、僕たちもどんどんこれから先に向かって突っ走っていきますので、ぜひ IDOLiSH7、TRIGGER、Re:vale、そして僕たちŹOOĻ についてきてください。</p>
<p><strong>◆西山宏太朗 (棗 巳波 役)</strong><br />
『アイドリッシュセブン』に参加した当初はŹOOĻとして、ヒールな自分でいなきゃと少し斜に構えていた部分があったのですが、できていたかはわかりません(笑)。ですが今日、みんなとステージに立ってわちゃわちゃと盛り上がることができてすごく楽しかったです。<br />
やっぱり『アイドリッシュセブン』はいいなと思えるイベントになりました。</p>
<p><strong>◆木村 昴 (狗丸トウマ 役)</strong><br />
とにかく、本当に楽しいイベントだったなと思います。何より皆さんとこうして『アイドリッシュセブン』の楽しさ、素晴らしさを共有できる空間、いいなと思います。この空気を忘れないようにたくさん吸って帰りたいと思います。</p>
<p><strong>◆広瀬裕也 (亥清 悠 役)</strong><br />
「CROSSOVER ROTATION」でŹOOĻがやっとアイドルらしいことができたし、16人でステージに立てたのがとても嬉しいです。<br />
皆さんのペンライトも悠の色にしていただけて本当に嬉しいです。『アイドリッシュセブン』はどんどん盛り上がっていきますし、第6部も公開されますので、引き続き応援をよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_04.jpg" /><br />
<strong>◆立花慎之介 (千 役)</strong><br />
7周年の2日間、めちゃくちゃ楽しいイベントを体験させていただきました。僕らRe:valeは10月のライブに向けて切り替えて、突っ走っていきたいなと思っています。<br />
ちょうどこれくらいの会場が僕らがやるキャパシティと同じなんですよね。今日は16人でこの会場を埋めていますけど、今度はこれを僕ら二人で埋めなきゃいけないので、全力で 突っ走って頑張っていきます。</p>
<p><strong>◆保志総一朗 (百 役)</strong><br />
今回の7周年イベントが終わって寂しいと思うと同時に「次は俺たちRe:valeのライブじゃん、めっちゃ緊張するじゃん」という気持ちになりました。どうやって魅せればいいのか模索しています。<br />
2日間、16人のキャストと皆さんと一緒に楽しむことができました。1日目は「ひそかに」といいましたが、本当はめちゃくちゃ楽しんでました。皆さんも同じ気持ちだと嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_03.jpg" /><br />
<strong>◆佐藤拓也 (十 龍之介 役)</strong><br />
皆さんがいてくれるだけで僕らは力をもらえますので、(客席で声が出せなくても)皆さんは無言でも僕らに力を与えられる何かしらの特殊能力をお持ちです。現地で、そして遠隔で、僕たちに確実に届いてます。そのもらったエネルギーを僕らは作品や歌でアイドルたちと一緒に返していきますので、これからも楽しい景色を一緒に見ていてくれると嬉しいです。</p>
<p><strong>◆斉藤壮馬 (九条 天 役)</strong><br />
僕も登壇している身ですけれど、本当に一(いち)アイナナファンとしてすごく楽しい 2 日間でした。だけど、こうして皆さんと一緒の時を共有できているからこそ、みんなの笑い声とか、歓声をもっと聞いて、それにさらに応えるという快感を忘れられないと強く思いました。みんなでこの先の未来を一緒に見たいなと思っておりますので、これからもよろしくお願いします。</p>
<p><strong>◆羽多野 渉 (八乙女 楽 役)</strong><br />
ついこの間、八乙女楽くんの誕生日がありまして。検索して皆さんがアイドル一人ひとりを大切にしてくださっている思いを感じました。<br />
よく「命を吹き込んでくれてありがとうございます」というお言葉をいただくんですけど、命を吹き込んでいるのはファンの皆さんなんですよ。ですからこれからも応援していただきたいと思います。また会いましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/220823_7thevent_02.jpg" /><br />
<strong>◆江口拓也 (六弥ナギ 役)</strong><br />
16人でステージに立った時の頼もしさもありますし、2日連続で一緒に7周年をお祝いできるのが本当に嬉しかったですね。この頼もしさがあって、8周年、9周年と続いていけるんだな、僕たちで『アイドリッシュセブン』という作品をより良いものにしていけるんだなというのを、強く感じられました。第6部も始まりますので引き続き『アイドリッシュセブン』を楽しんでいただければと思います。</p>
<p><strong>◆阿部 敦 (逢坂壮五 役)</strong><br />
こんな素敵な7周年を迎えることができたのは皆さんのおかげだなと思っておりますし、この16人の安定感、楽しさ、わちゃわちゃ、ハンパない!アプリゲームでは第6部が配信されます。アニメも放送されます。第6部は先日収録したのですが、ぜひ配信を楽しみにしてもらえればと思います。一緒に7周年の向こう側に行きましょう。</p>
<p><strong>◆KENN (四葉 環 役)</strong><br />
昨日、今日と楽しくて、キャスト含め、見ていただいているみんなで打ち上げをしている感覚になって、めっちゃ楽しい時間でした。ずっとこの時間が続けばいいな、なんて思いながら過ごさせていただきました。今後、アニメやアプリの気になる展開を自分でも楽しみにしていきたいなと思いつつ、また皆さんとお会いできることを楽しみにしています。</p>
<p><strong>◆代永 翼 (和泉三月 役)</strong><br />
みんなも話していましたけれど、僕らはここで満足はしません。なぜなら、みんなに会えたわけではないので。ここで終わりではないので。できればこの16人で全国、今回会場に来られなかった皆さんとも一緒に楽しみたいという思いがあります。16人で回ることはできないかもしれないけれど、その時はまた会場に足を運んでもらって、盛大に応援してもらえたらありがたいです。</p>
<p><strong>◆白井悠介 (二階堂大和 役)</strong><br />
7周年あっという間でしたけれども、今までの軌跡を皆さんなりに、それぞれの振り返り方で7周年を辿ってみても良いんじゃないかと思いました。それに、16人が集まったらやっぱり俺はライブがしたいなってこの2日間で思いました。この先 16人で「REUNION」、いや、「REREUNION」したいです。これからもよろしくお願いします。</p>
<p><strong>◆増田俊樹 (和泉一織 役)</strong><br />
アプリやアニメ、そしてライブなどを経て、彼らの成長や変化を7年間を通して楽しませていただいています。皆さんもそれに応えてくれて、それを僕たちが肌で感じることで、もう一歩先を進もう、また頑張ろう、と思います。みんなとまた、『アイドリッシュセブン』を楽しんでいて良かったと思える日を作るために、これからも頑張ります。</p>
<p><strong>◆小野賢章 (七瀬 陸 役)</strong><br />
7周年ということで振り返ってみて、『アイドリッシュセブン』の話をもらった時にどんな気持ちだったかなと思い返してみたんですよ。そしたら「これは絶対に売れる」って思ってたんですね、僕。勝手に(笑)。<br />
ただ、ここまで人気が出るとは正直、想像できていませんでした。それはやっぱりここまで応援してくださったみなさんのお陰だと思いますし、コンテンツを一つ立ち上げて継続させるって本当に大変ですから、スタッフさんたちは一年中アイナナのことを考えてくださってるんだなと改めて思いました。<br />
コンテンツが途切れず新しいものを出し続けるというのは本当にすごいことです。この16人で、このスタッフさんで、本当に良かったなと思いますし、こうやって今日応援してくださっている皆さんに出会えて本当によかったなと思いました。<br />
これからも16人全員、走っていきますのでまた楽しい日々を一緒に共有できたらなと思います。<br />
これからもアイドリッシュセブンの応援をよろしくお願いします。</p>
<p>（C）アイドリッシュセブン</p>
<h3>「アイドリッシュセブン 7th Anniversary Event “ONLY ONCE, ONLY 7TH.”」ライブ配信情報</h3>
<p>＜見逃し・アーカイブ配信期間＞<br />
DAY 1:終演予定時間から2時間後~8 月 28 日(日)23:59(予定)(販売終了 21:00)<br />
DAY 2:終演予定時間から2時間後~8 月 29 日(月)23:59(予定)(販売終了 21:00)<br />
＜券種・料金＞<br />
DAY 1 視聴チケット:5,200 円(税込) ※ABEMA:4,340 コイン(5,200 円(税込)相当)<br />
DAY 2 視聴チケット:5,200 円(税込) ※ABEMA:4,340 コイン(5,200 円(税込)相当)<br />
DAY 1・DAY 2 両日視聴チケット:10,000 円(税込) ※ABEMA:8,340 コイン(10,000 円(税込)相当)<br />
＜チケット販売終了日時＞<br />
DAY 1 視聴チケット:2022 年 8 月 28 日(日)21:00<br />
DAY 2 視聴チケット:2022 年 8 月 29 日(月)21:00<br />
DAY 1・DAY 2 両日視聴チケット:2022 年 8 月 28 日(日)21:00<br />
<配信プラットフォーム><br />
■ABEMA<br />
DAY 1 https://abema.tv/channels/payperview-9/slots/CfQjKXUiw2S6po<br />
DAY 2 https://abema.tv/channels/payperview-9/slots/8ck6FsNNrzNfVR<br />
※DAY 1・DAY 2 両日視聴チケットは、DAY 1,DAY 2 どちらのページからでもご購入可能です。</p>
<p>■Stagecrowd http://stagecrowd.live/idolish7_7th_anniversary_event/<br />
■イープラス/Streaming+ https://eplus.jp/id7_7th_ol/<br />
※見逃し・アーカイブ配信日時などの詳細に関しましては各社配信サイトで再度ご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105182" rel="noopener" target="_blank">アイナナ初単独ライブ『IDOLiSH7 LIVE BEYOND “Op.7”』セットリスト付レポート　1月31日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/105182</a></p>
<p>アイナナ誕生日企画“アイハケ！”発表やŹOOĻライブ披露も『アイドリッシュセブン 5th Anniversary Event』レポート到着<br />
https://otajo.jp/96621<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96621" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ルリアのノートを辿る旅へ！　ゲーム世界を再現した体験型アート展『グラブルミュージアム 蒼の追想』レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 07:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[グラブル]]></category>
		<category><![CDATA[グラブルファンタジー]]></category>
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		<description><![CDATA[Cygamesが2014年より展開している王道ファンタジーRPG『グランブルーファンタジー』の世界観を描き下ろしイラストだけでなく、プロジェクションマッピング、インタラクティブコンテンツなどで表現した体験型アート展『GR [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/grbtmuseum_01.jpg" />
<p>Cygamesが2014年より展開している王道ファンタジーRPG『グランブルーファンタジー』の世界観を描き下ろしイラストだけでなく、プロジェクションマッピング、インタラクティブコンテンツなどで表現した体験型アート展<strong>『GRANBLUE FANTASY× NAKED, INC. グラブルミュージアム 蒼の追想』</strong>が、東京ミッドタウン・ホールで2022年7月30日〜8月28日の期間限定で開催。ここでは、その美麗かつ迫力のある展示の一部をレポートします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_02.jpg" />
<p>サービス開始から8年を迎えて、累計登録者数が3200万人を超えるまでになった『グラブル』。空中に浮かぶ島々を騎空艇に乗る騎空士たちを中心に冒険するというストーリーに加えて、戦略性の高いバトルシステムが特徴で、シナリオやコラボイベントも多数行われています。何より、皆葉英夫氏をはじめとするイラストレーター陣がデザインした個性豊かなキャラクターたちが魅力的で、フルボイスのセリフに感情移入できるあたりも人気となっている大きな理由のひとつとして挙げられるでしょう。</p>
<p>今回の『グラブルミュージアム』では、描き下ろしを含めたイラストが多数展示されており、ファンならば刮目して観て回りたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_03.jpg" />
<p>東京駅丸の内駅舎の3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』など、数々のインスタレーションによる空間演出を手掛けてきたネイキッドの代表作ともいえる『NAKED BIG BOOK』が、星晶獣を従える能力を持つ少女・ルリアが冒険を書き留めているノートとして出現。彼女が出会った人々や行った場所の思い出が、さながらノートから飛び出していくような演出で来場者を迎えてくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_04.jpg" />
<p>扉の向こう側には、メインクエスト『蒼の少女』編を振り返るエリア『追想：空の旅と仲間達 -Sky of Phantagrande-』になっています。夜空に浮かぶような幻想的かつエモーショナルな演出で、ファータ・グランデの思い出をルリアと共に追体験できるようになっており、「ルリアのノート』からページをめくっていくような感覚を楽しむことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_05.jpg" />
<p>『追想：空の人々、物語 -People and their Tales-』では、「救国の忠騎士」「亡国の四騎士」「氷炎牆に鬩ぐ」「ふたりの騎士道」「SIEGFRIED」など、イベントに登場したキャラクターたちがノートの断片に映し出される演出で、特に長年プレイをしているならば感慨深くなるのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_06.jpg" />
<p>空を巡る陰謀と野望を描いたイベント『Marionette Stars』をイメージした『追想：空に集う意志 -Will,Strength, and Ambition』。占星武器「獅子王戦拳」「ジュワユース」「グラーシーザー」「虹の弓」「クリムゾンフィンガー」のレプリカから、天井に星座が描かれていく演出は、ついつい魅入ってしまうことになるでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_07.jpg" />
<p>最強の覇者との闘いを制した後に主人公が着る『⼗天衆を総べし者』の衣装を精巧に再現。⼗天衆が次々に現れる演出も必見です。ちなみに、この衣装は初公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_08.jpg" />
<p>さらに、「アーカルムの転世」を表現したエリアも。タロットで星晶獣と契約を交わした⼗賢者たちを、床と壁の全体を使った演出が圧巻。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_09.jpg" />
<p>イベント『STAY MOON』をイメージした『追想：空と月 -Recollect the Moon-』では、まず「組織」の作戦室を再現した空間に足を踏み入れることになります。マキラの準備を応援するジョイがユーモラスかつキュートで、スチームパンクな小道具にも注目したいところ。　</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_10.jpg" />
<p>そして、こちらも初登場の機神・セスラカの全長約3.5m巨大立像を中心に、『STAY MOON』での戦闘シーンを再現したエリアでは、照明とスモーク、サウンドだけでなくプロジェクションマッピングを駆使して、緊張感と高揚感が溢れ出る演出に圧倒されます。セスラカは細かなパーツや発光部まで精巧に再現されており、かなりの迫力です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_11.jpg" />
<p>そして、ヤチマ＆レイベリィの等身大フィギュア。物語中で語られた会話シーンが映像と共に表現されたエリアでは、切なく儚い印象を与える演出がなされており、プレイした人にとっては感情移入できるものになっているのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【グラブルミュージアム】明日7/30(土)オープン！本日21:00までに <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%92%BC%E3%81%AE%E8%BF%BD%E6%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蒼の追想</a> がトレンド3位を獲得したら、お中元として全騎空士に宝晶石3,000個をプレゼント！さらに、呟いた方の中から抽選で30名様にお好きな会場限定クリアポストカードを1枚プレゼント！チケットはこちら ⇒ <a href="https://t.co/nXtypwffDX">https://t.co/nXtypwffDX</a> <a href="https://t.co/I2yDTrZD4p">pic.twitter.com/I2yDTrZD4p</a></p>
<p>&mdash; グランブルーファンタジー (@granbluefantasy) <a href="https://twitter.com/granbluefantasy/status/1552959291803713537?ref_src=twsrc%5Etfw">July 29, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>さらに、『どうして空は蒼いのか』シリーズをテーマにした『追想：空を見守る翼 -His Revival, His Revenge』では『カナンの神殿』が精巧に再現されているほか、ルシファーとサンダルフォンの戦闘シーンを3DCGで体感できるMX4Dモーションシートのシアターなど、見どころ満載の『グラブルミュージアム』。</p>
<p>公式Twitter（@granbluefantasy）では、オープン前日の21時までにハッシュタグ「#蒼の追想」がトレンド3位を獲得した際に、プレイヤーを対象とした宝晶石3000個プレゼントなどのキャンペーンを行なっていましたが、日本のトレンド1位、世界のトレンド2位を達成。騎空士たちの結束力を見せつけました。</p>
<p>『グラブル』のプレイヤーはもちろん、デジタルとアナログを融合したアート表現として、見るべきところが多々あるので、この夏に六本木を訪れる機会がある人は足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p>
<strong>『GRANBLUE FANTASY × NAKED, INC. グラブルミュージアム 蒼の追想』</strong></p>
<p>会期：2022年7月30日（土）〜8月28日（日）<br />
時間：10:00〜21:00（最終入場20:00）<br />
会場：東京ミッドタウン・ホール（東京都港区赤坂9丁目7-2）<br />
通常チケット：3500円（税込）</p>
<p>主催：株式会社Cygames<br />
協賛：DMM GAMES、株式会社ディー・エヌ・エー<br />
特別協力：東京ミッドタウン・ホール<br />
協力：NAKED, INC.
</p></blockquote>
<p><strong>グラブルミュージアム 蒼の追想（イープラス）</strong><br />
https://eplus.jp/sf/event/gb-museum [<a href="https://eplus.jp/sf/event/gb-museum" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c) Cygames, Inc.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>山田裕貴が感極まり涙！『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館　初代アニメOP「ウィーアー!」で麦わらの一味キャスト登場</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Jul 2022 21:31:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ONE PIECE』連載開始25周年となる2022年7月22日(金)ワンピースの日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館が実施されました！ 1997年より週刊少年ジャンプにて連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2145.jpg" /><br />
『ONE PIECE』連載開始25周年となる2022年7月22日(金)ワンピースの日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館が実施されました！</p>
<p>1997年より週刊少年ジャンプにて連載開始、今年7月で連載25周年に突入する超人気コミック『ONE PIECE』(尾田栄一郎・著/集英社刊)。コミックスの全世界累計発行部数は“4億9000万部”を超え、単行本は“100巻”の大台に乗り(7月22日現在、既刊102巻)、テレビアニメも“1000話”を突破。7月25日(月)には、1か月の休載を経てついに連載が再開。物語のクライマックスに向け大きく動き出します！</p>
<p>原作が空前の盛り上がりを見せる中、いよいよ8月6日には劇場版最新作『ONEPIECE FILM RED』が公開しますが、7月22日(金)『ONE PIECE』連載開始25周年の記念すべき日に、『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館は開催されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/N8A0613.jpg" />
<blockquote><p>『ONE PIECE FILM RED』ワールドプレミア in 日本武道館 イベント概要<br />
【日時】<br />
7 月22日(金)18:00 イベント開始<br />
【場所】 日本武道館(〒102-8321 東京都千代田区北の丸公園 2-3)<br />
【登壇者】(計16名)<br />
田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明、大谷育江、矢尾一樹、チョー、<br />
宝亀克寿、名塚佳織、池田秀一、津田健次郎、山田裕貴、霜降り明星(粗品 せいや)、谷口悟朗監督</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2126.jpg" /><br />
イベントの初めには、『ONE PIECE FILM RED』のヒロインであり世界の歌姫・ウタの初ライブが音楽の聖地・日本武道館で実施！　ライブのオープニング映像として、これまでに配信されたMVやウタの今までの活動が次々と映し出されカウントダウン。瞬く間に会場は光の海が広がり幻想的な景色に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2117.jpg" /><br />
カウントダウンが終了すると、スポットライトに照らされたウタが登場。代表曲である「新時代」(楽曲提供・中田ヤスタカ)を披露しました。初ライブとは思えない堂々とした歌唱、ダンスパフォーマンスを披露し、会場の手拍子を誘うようなライブならではの振り付けも披露し、会場のボルテージは最高潮に！　「ウタライブ in 日本武道館に来てくれてありがとう!会場のみんなの熱気すごいね!」と歓びを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2118.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2119.jpg" /><br />
2曲目は「逆光」(楽曲提供:Vaundy)を披露。そして、「応援してくれているみんなのおかげ。今度は私が応援する番。この曲でみんなの背中を押せたら嬉しいな!」とファンへの感謝を語り、最後に「私は最強」(楽曲提供:Mrs. GREEN APPLE)を披露し、日本武道館に集まった4000人のファンを魅了しました。</p>
<p>ウタのライブが終了すると、いよいよキャストが登場！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2153.jpg" /></p>
<p>まず、本作で尾田栄一郎先生描き下ろしキャラクターのクラゲ海賊団を演じる、船長・エボシ役山田裕貴さん、ハナガサ・カギノテ役の粗品さん・せいやさんの3名がコールとともに、バックステージに登場。「RED」にふさわしく会場に引かれたレッドカーペットを客席に手を振りながら歩き、ステージ上で観客を盛り上げました。</p>
<p>そして、『FILM RED』の物語のカギを握る人物を演じる声優陣も続々登場！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2151.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2150.jpg" /><br />
まず、ウタを知る怪しげな男・ゴードンを演じる津田健次郎さんが登場、大人の色気ある声で観客を沸かせました！　続いて、本作のヒロインであるウタのボイスキャストを務める名塚佳織さんが、ウタのジャケットを着用し登場。「私の歌があれば、みんなが平和で幸せになれる!」と透き通る美声でセリフを披露し、観客を魅了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2163.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2162.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2152.jpg" /><br />
さらに、本作公開が発表された際から話題を呼んでいた赤髪のシャンクスを演じる池田秀一さんも登場。「この帽子をお前に預ける。いつかきっと返しにこい。」と『ONE PIECE』の幕開けとなったルフィとの名シーンでのセリフを披露すると、会場には感動で涙を流す人の姿も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2160.jpg" /><br />
そして麦わらの一味の映像が流れ、「野郎ども～!錨を上げろ～!」というルフィの声で、会場の盛り上がりはこの日の最高潮に！　初代のOP楽曲の「ウィーアー!」が流れると、バックステージに麦わらの一味が登場！　ルフィを演じる田中真弓さんの「いくぞ～!出航だ～～～!」という掛け声で、麦わらの一味声優陣がレッドカーペットに降りていくと、それぞれ思い思いの方向に歩いていき、観客に手を振り、キメ顔をカメラに向けるなど、終始観客を楽しませました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2147.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2156.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2142.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2143.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2144.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2146.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2155.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2148.jpg" />
<p>メインステージに到着すると、「海賊王におれはなる!」と言い放ち、冒険を始めたルフィとその夢をともに目指す仲間たちとの今までの冒険、そして彼らが築いてきた絆を感じさせる数々の名セリフを披露。25周年の節目にふさわしい登場となりました。</p>
<p>そして、全員がメインステージへ移動すると谷口悟朗監督も登壇し、このあと世界最速上映となる『FILM RED』の見どころ・魅力を語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/IMG_2149.jpg" />
<p>本日のイベントに登壇しての気持ちを聞かれると田中さんは、「25 周年の節目の日を、ここ日本武道館で、ファンのみなさんと過ごせるのは本当に嬉しいですし、興奮しています」と語りました。</p>
<p>本作を初めてお客様にご鑑賞いただくことについて問われた名塚さんは、「皆さんがライブでウタのことを応援してくださっている様子を見て、自分のことのように嬉しかったです。映画が終わった時には、作品とウタを皆さんが愛してくれると嬉しいです。ウタの人生をAdoさんと一緒に歩むことができて嬉しいです」とウタに対する想いを告白しました。</p>
<p>続いて、本作で今までにないほど、シャンクスがフィーチャーされていることについて池田さんは、「今回もオファーが来るとは思っていなかったので、油断していました」と答え、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>また、津田さんは、「(オファーをうけて)プレッシャーがありました。REDというタイトル通りめちゃくちゃ熱い作品になっているので是非お楽しみに!」とコメント。</p>
<p>さらに、『ONE PIECE』の大ファンで今回念願かなって出演となった山田さんは「25年前に『ONE PIECE』に出会い、逃げないルフィの姿勢から生き方を学びました。いつか『ONE PIECE』の映画の声優さんとして出られるような俳優になれたらと思っていたので、感動してしまって……」と涙ながらに愛を熱く語りました。</p>
<p>霜降り明星のせいやさんは、山田さんに共感しつつ「人生を『ONE PIECE』とともに歩んできた」と熱弁。あまりの話の長さに田中さんが覇王色の覇気を出してせいやさんを倒すという一幕も！　声優陣からは『FILM RED』の注目ポイントが語られ、一層作品への期待が高まりました。</p>
<p>そして最後に、田中さんが「長く続く『ONE PIECE』ですが、毎回この手があったかと驚かされます。今回も見たことのないものが出来上がっているので是非見届けてください」と本作公開へ向けての想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1c8108b67f1a1e3d790730ca1874d091.jpg" /><br />
イベントの最後には、4000人の観客とともにフォトセッションを実施。田中さんが掛け声を2度間違えるというハプニングもあり、声優陣が総出でズッコケ、会場は笑いの渦に包まれました。そして、「ONE PIECE FILM RED 開幕だ～～～!」と田中さんが言い放つと、キャノン砲が発射され銀テープが舞うなか、全員でこぶしを突き出すポーズを決め、華やかにイベントが締めくくられました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107017" rel="noopener" target="_blank">謎の少女が「赤髪のシャンクス」の娘“ウタ”と判明し「ガチで衝撃」と話題！『ONE PIECE FILM RED』特報映像＆設定画解禁<br />
https://otajo.jp/107017</a></p>
<p>Ado主題歌が早くも話題『ONE PIECE FILM RED』本予告＆ポスタービジュアル解禁！入プレ第1弾はコミックス-巻四十億〝RED〟-<br />
https://otajo.jp/108408<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108408" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>テーマは“ROCK×海賊”尾田栄一郎描き下ろしパンクロックな麦わらの一味『ONE PIECE FILM RED』“戦闘服”デザイン解禁<br />
https://otajo.jp/106470<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106470" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3> 作品情報</h3>
<p>『ONE PIECE FILM RED』<br />
公開日 2022 年 8 月 6 日(土)<br />
原作・総合プロデューサー:尾田栄一郎(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:谷口悟朗 脚本:黒岩勉 キャラクターデザイン・総作画監督:佐藤雅将 美術監督・美術設定:加藤浩<br />
色彩設計:横山さよ子 CG ディレクター:川崎健太郎 撮影監督:江間常高 製作担当:吉田智哉<br />
≪キャスト≫<br />
田中真弓 中井和哉 岡村明美 山口勝平 平田広明 大谷育江 山口由里子 矢尾一樹 チョー 宝亀克寿<br />
名塚佳織 Ado 津田健次郎 池田秀一<br />
山田裕貴 霜降り明星(粗品、せいや)新津ちせ<br />
主題歌: 「新時代 (ウタ from ONE PIECE FILM RED)」Ado (ユニバーサル ミュージック)<br />
コピーライト ©尾田栄一郎/2022「ワンピース」製作委員会 配給:東映<br />
【公式サイト】onepiece-film.jp 【公式 Twitter】@OP_FILMRED/#OP_FILMRED #ONEPIECE</p>
<p>≪ストーリー≫<br />
世界で最も愛されている歌手、ウタ。素性を隠したまま発信するその歌声は”別次元”と評されていた。<br />
そんな彼女が初めて公の前に姿を現すライブが開催される。色めき立つ海賊たち、目を光らせる海軍、そして何も知らずにただ彼女の歌声を楽しみにきたルフィ率いる麦わらの一味、ありとあらゆるウタファンが会場を埋め尽くす中、今まさに全世界待望の歌声が響き渡ろうとしていた。物語は、彼女が”シャンクスの娘”という衝撃の事実から動き出すー。「世界を歌で幸せにしたい」とただ願い、ステージに立つウタ。ウタの過去を知る謎の人物・ゴードン、そして垣間見えるシャンクスの影。音楽の島・エレジアで再会したルフィとウタの出会いは 12 年前のフーシャ村へと遡る。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 Free!』希望溢れる完結に「何も失った気持ちにはなっていない」「彼らもあっちで生きてるんだ」公開記念舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/107338</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 07:25:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/076cf13d2cbf0f84dce2623c8048a1f7.jpeg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編が4月22日(金)より全国公開を迎えたことを記念し、4月23日(土)に舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、橘真琴役の鈴木達央さん、山崎宗介役の細谷佳正さん、葉月渚役の代永翼さん、竜ヶ崎怜役の平川大輔さんが登壇し、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/579854f2fffb44ac2e9dbaa446ffa947.jpeg" /><br />
はじめに、島﨑さんが観客に向けて「……いかがでしたか？」と問いかけると、会場からは割れんばかりの大きな拍手が巻き起こりました。さっそく、公開を迎えた今の気持ちを5人が語りました。</p>
<p>島﨑「なんか嬉しいです。よかったなって。後編ということで喪失感とか、逆に肩の荷が降りたみたいな、何かを失ったような気持ちが生まれるんじゃないかなとアフレコの前は思っていたんです。でも収録が終わっても、完成したものを観ても、こうして皆さんの前に立っても、何も失った気持ちにはなっていないなというのが率直な感想です。彼らの人生はまだまだ続いていくし、輝かしい未来がいくらでも思い浮かんでくるので、こんなに前向きな希望に溢れた気持ちでいられるんだなって思っています」</p>
<p>鈴木「長いこと我々もフィルムに関わってきたということもあって、ひと言では言い表せない何かになったんだなっていう。自身ではなかなか持ったことのない、観た後に感想がわからなくなるような想いがあって。マイナスなことではなく凄くポジティブな、色んな感情がミルフィーユみたいに重なっていって、『日本語でなんて言ったらいいんだろう？』という感覚になりました。それが、皆さんにどう伝わるのかなって思いましたし、とてもいい形で心に残ったら嬉しいなってふと感じましたね」</p>
<p>細谷「本作に携わる全てのスタッフが、この『Free!』という作品を長い間応援してくれているファンの皆さんに喜んでもらえる結末を、懸命に考えたと思います。宗介は肩を故障しました。僕も声帯を故障させた時期があります。自分が故障から完全に回復するには、3年以上4年未満くらいの時間が必要でした。当時の感覚を監督に伝えた事があります。実際に故障を体験している人間の言葉なので、監督は黙って僕の話を聞くしかなかった。今回のエンディングはその時の自分の意見が反映されていると勝手に思っています(笑)。故障から回復までの時間が丁寧に描かれていました」</p>
<p>代永「ずっと Free!って繋がっていくんだなって思いましたね。前編が衝撃的な終わり方だったので、この後どうなるんだろう？って皆さんにもお待ちいただいて、今回こうやって公開されて『これぞ Free!だな』っていうのを見せつけられました。Free!に関われて本当によかったなと思いました。エンドロールでも思い出したり溢れてくるものがあったんですけど、それも含めて嬉しいなと。みんな大人になったし、河浪監督の思いが詰まっていて。これから先も希望が見えるというか、それぞれのキャラクターがどういう風にこの先歩んでいくのかなと思える出来になっていたので、終わっちゃうという感覚はなくて、どこかでまた会えるんじゃない？と感じる終わり方なので『僕らもいつまでも待ちます!』という思いでいっぱいです」</p>
<p>平川「完成品を初めて観た時は、当たり前ですけどずっと黙って見てて……最後のカットが終わって画面が暗くなったあと自分の顔が笑顔になっていることに気付いて。『やっぱり俺、こんなに Free!が好きなんだな』って思いました。すごく笑顔になっている自分に気が付く、そんな瞬間がありました」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/47f46fcad4275922953de7ba6b9f07bc.jpeg" />
<p>また、お気に入りのシーンを聞かれると、島﨑さんの「気に入ってないシーンなんてないんですけど、やっぱりラストは……。あれは全員で泳いでるんだなってアフレコの時から思っていて。今まで関わってきた全員、真琴だったり、これまで遙と出会ってきた、繋がってきた、関わってきたみんながいてこそ辿り着けたラストだし、泳ぎ切れたなって。みんなで泳いだんだよっていう想いがあったので印象的でした」と、あまりに素敵なコメントに、「このあと何を話せばいいのか」と登壇者たちが焦る一幕もありました。</p>
<p>続けて島﨑さんが、宮野真守さん演じる凛、そして鈴木達央さん演じる真琴との思い出深いシーンを語り、鈴木さんが”凛の圧倒的なヒロイン力”へと踏み込もうとしたところで会場から時間が迫っている合図が。動揺する二人に、細谷さんから「(タイムキーパーから合図が出ているんだから)いい加減気付けよ主人公！」と劇中の宗介の印象的なセリフをもじって、会場の笑いを誘いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d527d0b949a170572eb1bb2642d037c6.jpeg" /><br />
そしてイベント最後の挨拶へ。</p>
<p>平川「改めて皆さま見ていただいてありがとうございます。前編の舞台挨拶のときに『最後のターンをついにしました』と話していたんですけど、彼らの人生とか、彼らの水泳はこれからもずっと続いていくんだなと。まだまだ道が長く長く続いていくんだな、みんなの気持ちの中や僕らの気持ちの中でFree!は、夏は終わらないんだなと感じました。皆さまには、彼らの行末を想像していただきながら、応援していただけたら嬉しいなと思います。どうぞ今後とも、彼らをよろしくお願いします。愛してあげてください」</p>
<p>代永「Free!の物語としてはこれで終わりますけども、平川さんの言うように彼らの道は続いて行きますのでまたどこかで交わる瞬間があるかもしれないし、別々の道を歩む瞬間があるかもしれないし、1期から観ていただいている方には本当にそう感じてもらえる作品になっています。僕らも、楽屋ずっと話が尽きないぐらい思い出がありすぎて……全て含めてFree!を愛している皆さんだったり、僕らの想いが詰まっている作品です。皆さんの応援が続く限り、Free!はずっと続いていくと思いますので、これからも長く長く、応援していただけたらありがたいなと思います」</p>
<p>細谷「この回でライブビューイングを含めた初週の舞台挨拶は終わってしまうんですけど、信長さんの話はまだまだ続くので、5月の舞台挨拶も是非遊びに来てください。有難うございました」</p>
<p>鈴木「本当に皆さんがおっしゃってる通りで、明日へ続くフィルムなんだなって凄く思っています。作品の中に出ているみんなもそうだし、それを支えたり作り上げてきた我々もそうだし、観ていただいた皆さんにも繋がるような、明日へ歩くためのフィルムかなと。それが皆さんに伝わったら嬉しいし、その一歩にFree!がなったらいいなって思いますし、そのきっかけが日常にあふれる水の音だったら幸せだなと思います。これが完成なんだな、これもまた始まりなんだなってとても思える瞬間が今です。本当にありがとうございました」</p>
<p>島﨑「Free!と関わってきて、『あ、だからか!』って腑に落ちたことがあって。アニメのキャラクターとか作られた世界とかじゃなくて、完全に僕たちの中で生きている人たちなんですよね。あの世界があって、そこにみんなが生きている。あくまで彼らの人生の一部をこうやってフィルムに切り取ったものがあるだけで、彼らもあっちで生きてるんだと思うから、終わりなんじゃなくて彼らの人生が楽しみだし、ずっと僕の中にも生き続けていくから寂しくないんだなと。こんなに希望溢れる、素敵なこれからを予感させてくれるものを観せてもらいました。代わりがいないから、こんなに長い間愛してもらえるんだなって。そんな作品に関わらせてもらったこと、本当に幸せだなって思います」<br />
とそれぞれが作品への愛や、これまで Free!を応援し続けたファンに改めて感謝の想いを語りました。</p>
<p>島﨑さんの言葉を聞き、鈴木さんがすかさず「そうした作品を引っ張っていってくれたり、みんなのところに背負っていったのは、あなたのおかげよ」と声をかけると会場からも温かい拍手が起こりました。それを受け、感慨深い表情を浮かべる島﨑さんが「そう背負えるように、背負える遙役の島﨑信長に育ててくれたのがこの現場のこの作品のみんなだったので、本当にこちらこそです……。皆さんが応援して、繋いでくれたから、ここまで辿り着くことができました。全ての人にありがとうございました！」と締めくくり、大盛況のなか舞台挨拶は幕を閉じました。</p>
<p>劇場版「劇場版 Free!-the Final Stroke-」後編は4月22日(金)より全国上映中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102687" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/102687</a></p>
<p>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】<br />
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		<title>アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』Precious EVEイベントにて新キャラ・新ヒーロースーツ・新PVなど情報一挙解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 04:50:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』の新情報を3月12日開催のイベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」内にて解禁！　新キャラクター&#038;キャスト情報、ヒーロー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_DSC05385_OK_WEB.jpg" /><br />
アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』の新情報を3月12日開催のイベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」内にて解禁！　新キャラクター&#038;キャスト情報、ヒーロー11名、新PV、エンディングテーマ&#038;アーティスト、ワイルドタイガー&#038;バーナビーの新ヒーロースーツなど盛りだくさんのイベントとなりました！</p>
<h3>新キャラクター&#038;キャスト 解禁</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』に登場する新キャラクター3人とキャスト情報を解禁しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3fb0f9d3eb11a9ccf9b3c32f0ef4a310.jpg" /><br />
◆トーマス・トーラス(cv. 島﨑信長)<br />
「ヒーイズトーマス」の名で今期より加わった新ヒーロー。NEXT 能力は「サイコキネシス」。新人ながら高い実力を持っており、所属企業からも大きな期待を向けられている。</p>
<p>◆仙石 昴(cv. 千葉翔也)<br />
「Mr. ブラック」の名で今期より加わった新ヒーロー。地元で最年少ヒーローとして活躍。NEXT能力は「バリア」。シュテルンビルトの新ヒーロー採用試験で優秀な成績を残して採用された。</p>
<p>◆ラーラ・チャイコスカヤ(cv. 楠木ともり)<br />
「マジカルキャット」の名で今期より加わった新ヒーロー。NEXT能力は「水を操る」。素直で明るい優等生タイプ。その場の空気を読める性格。</p>
<h3>ヒーロー11名 公開!</h3>
<p>シュテルンビルトの街で活躍するヒーロー11名を公開！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9a9fc888afa664a55a6ebfd7ab175982.jpg" /></p>
<p>※プレイスメント企業一覧<br />
http://www.tigerandbunny.net/TB2/placement/<!-- orig { --><a href="http://www.tigerandbunny.net/TB2/placement/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>新PV公開</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』PV第2弾を公開！　プレイスメント企業ロゴをつけたヒーロースーツもここで初披露です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_01_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_02_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_03_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_04-2_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_05_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_06_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_07_WEB_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_pv2_08_WEB_c.jpg" />
<p>そして、オープニングテーマを手掛けるUNISON SQUARE GARDENの「kaleido proud fiesta」もティザーPVでは使用されていなかったフレーズが新たに解禁となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gpeYgMGKohU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />PV第2弾 動画 URL:https://youtu.be/gpeYgMGKohU</p>
<h3>エンディングテーマ&#038;アーティスト発表</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』パート1のエンディングテーマは、ano（あの）による「AIDA」に決定！　本楽曲は4月8日(金)より配信リリース決定。ジャケットも「TIGER &#038; BUNNY2」とのコラボレーションとなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ano_06_WEB.jpg" /><br />
■COMMENT<br />
「TIGER &#038; BUNNY」に登場する虎徹やバーナビーのような、お互いのことを想うが故のすれ違いだったり犠牲みたいなものをタイバニを観ても日頃の生活でも強く感じて、それって何なんだろうってずっとモヤモヤしてた時にタイバニさんからお話いただいて、今回のこの「AIDA」という曲にすることによって、この曲自体が自分にとっての答えになれたのではないかなと思っています。</p>
<p>■PROFILE<br />
若い世代の女性を中心に人気を誇る「あの」。2020 年 9 月より「ano」名義でのソロ音楽活動を開始。2022年4月8日にアニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』ED テーマソング「AIDA」でトイズファクトリーよりメジャーデビュー。 自身を中心に組んだバンド「 I’s 」 も活動中。 音楽活動だけに留まらずタレント、女優、モデルとマルチに活動。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/AIDA_WEB.jpg" /><br />
「AIDA」 ano<br />
2022 年 4 月 8 日(金) Digital Release</p>
<h3>ワイルドタイガー、バーナビー・ブルックスJr.の新ヒーロースーツ解禁</h3>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』のために、桂正和先生(キャラクターデザイン・ヒーローデザイン)が新たにデザインしたワイルドタイガーとバーナビー・ブルックスJr.のヒーロースーツ Style3を解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_HERO_SC06118_WEB.jpg" />
<h3>特別映像「Making of TIGER &#038; BUNNY 2」情報</h3>
<p>BN Pictures YouTube Channelにて、『Making of TIGER &#038; BUNNY 2』と称して、キャストインタビューやヒーロースーツのメイキング、池頼広氏による劇中音楽の制作舞台裏などをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_makingof1_hirata_WEB.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TB2_makingof2_morita_WEB.jpg" />
<p>＜公開予定日＞ ※内容及びスケジュールは予告なく変更となる場合がございます。<br />
・2022 年 3 月 19 日(土):平田広明インタビュー<br />
・2022 年 3 月 26 日(土):森田成一インタビュー<br />
・2022 年4月 2 日(土):ヒーロースーツ Style 3 メイキング映像<br />
・2022 年 4 月 9 日(土):劇中音楽の制作舞台裏</p>
<h3>「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」出演キャストコメント到着！</h3>
<p>開催されたばかりの作品イベント「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」より、出演キャストの集合写真とコメントが到着！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0312_TB_DSC05385_OK_WEB.jpg" /></p>
<p>「TIGER &#038; BUNNY 2 -Precious EVE-」 昼の部 出演キャストコメント</p>
<p><strong>●平田広明(鏑木・T・虎徹/ワイルドタイガー役)</strong><br />
本当にすごく久しぶりのイベントで、いい歳して緊張もしていたんだけど、みなさんのタイバニ熱、応援してくれる力が全然衰えず、あのときのまんまでいてくれたことがとても嬉しいです。コロナ禍で収録はバニーとふたりだけのことが多かったけれど、キャストのみんなとこうして会えて作品がはじまることを実感できたし、応援してくれるみなさんに会えたのも嬉しいです。<br />
北は北海道から南は鹿児島までライブビューイングがあって、東北は仙台で見てくれているのかな? 仙台のみんな、元気かな? 昨日は3月11日。タイバニはずっと、忘れることのできない震災と付き合ってきました。11年前のあの日、僕らは1期の第6話の収録日でした。とても恐ろしい思いを東京にいる我々もしました。そして辛いことが東北でありました。しかし、東北のみなさんの、立ち上がろう立ち直ろうとする勇気とパワーから、逆に俺たちが元気をもらいながらタイバニを続けてくることができました。東北の人たちのことは忘れません。これからも一緒に歩んでいきたいと思います。<br />
これで昼の部は終わりですけど、イベントが1個終わっただけで、『TIGER &#038; BUNNY 2』はこれからはじまります。みなさん、一緒に盛り上がっていこうぜ! ありがとうございました!</p>
<p><strong>●森田成一(バーナビー・ブルックス Jr.役)</strong><br />
みなさん、本日はどうもありがとうございました! こういう時期ですから、客席がどうなるんだろうとドキドキしていたのですが、こんなに大勢のみなさんが来てくださいました! そしてライブビューイング、配信でご覧のみなさんもありがとうございました!<br />
さきほど、UNISON SQUARE GARDENさんのライブを会場後方から映したカメラの映像で見ていたのですが、みなさんの背中がまぁ嬉しそうで! 見ているこちらもなんとも言えない気持ちになって、涙が出てきました。みなさんのそういう姿を見ると嬉しくて&#8230;。ユニゾンさんは新曲もそうですけど、昔の曲を聴いてグッときた方もたくさんいると思います。本編を見ると、またさらに、喜びと笑いがいっぱい押し寄せると思いますので、配信までお待ちいただければと思います。本日は誠にありがとうございました!</p>
<p><strong>●寿美菜子(カリーナ・ライル/ブルーローズ役)</strong><br />
幕張メッセに起こしくださったシュテルンビルト市民のみなさま、配信でご覧になっている市民のみなさま、ありがとうございました! こうやってみなさんの熱い視線、熱い想いを感じられるのが本当に嬉しくて、Precious EVE と付いているイベントだけに、本当にPreciousな時間をありがとうございました。ぜひ、4月8日から配信、よろしくお願いいたします!</p>
<p><strong>●楠大典(アントニオ・ロペス/ロックバイソン役)</strong><br />
「木」がついてない方の楠です。可愛いのは(楠木さんと)同じです(笑)。久しぶりにみんなに会えて嬉しかったです。ドキがハラハラするくらいの緊張感ですけど&#8230;&#8230;って、これはお客さんは声出せないから笑いもないんですよね(笑)?<br />
今回の『2』でも収録するたびに毎回感動していて、でも、言えないことがいっぱいあるんです。その言えないことがいっぱいあるのが見どころですので、みんなで一緒に見ましょう。そして、またみんなでお会いしましょう。ありがとうございました。</p>
<p><strong>●井上剛(キース・グッドマン/スカイハイ役)</strong><br />
めちゃくちゃ久しぶりに喋るなぁ、ってくらい喋ってなくてすいません。井上剛、43歳です(笑)。たくさんの方に遠くまで来ていただいて、感染対策にもご協力いただいて、本当にありがとうございます。みなさんが(声を出さず)拍手をしていただいているのを見て、感動すら覚えました。<br />
新ヒーローが発表されましたけど、新ヒーロー/旧ヒーローという感じでもなく、新しいタイバニのヒーローズとして、物語全体で楽しんでいただけたらと思います。ありがとうございました!</p>
<p><strong>●伊瀬茉莉也(ホァン・パオリン/ドラゴンキッド役)</strong><br />
タイバニの1期から(続編まで)10年かかったんだなと。でも、その月日を感じさせないくらい、私たちキャストの中にはすごくキャラクターと作品が根付いていて、またこれだけたくさんの方が続編を待ってくださっていたかと思うと感無量です。<br />
会場にもたくさんの方に集まっていただき、さらに、配信でご覧になられているみなさんも、ありがとうございます! イベントははじまると、あっという間ですね。もう終わりなんだと寂しい気持ちもあるのですが、配信の『2』を楽しみに待ってくださったら嬉しいなと思います。本当にありがとうございました!</p>
<p><strong>●島﨑信長(トーマス・トーラス/ヒーイズトーマス役)</strong><br />
トーマス・トーラス役の島﨑信長です。トーマス・トーマスと覚えている人がいる気がするのですが、トーマス・トーラスです! ぜひ覚えて帰ってくださいね!<br />
最初は「タイバニ」だって構えている僕がいたんですけど、頭からなんて愉快なイベントなんだろうと緊張が吹っ飛んじゃいました。でも!イベントはこんなに楽しくても、作品の中身はめちゃくちゃガチです。僕たちも全力でニューヒーローとして作品を背負おうとしつつ、先輩たちに助けられながら取り組んでまいりました。大変楽しんでいただける作品になりましたので、思いっきり楽しんでいただけたら嬉しいです。本日はどうもありがとうございました!</p>
<p><strong>●千葉翔也(仙石昴/Mr. ブラック役)</strong><br />
仙石昴役として舞台に立たせていただきました、千葉翔也です。本日は本当にありがとうございました! めちゃくちゃ緊張していたのですが、本当に温かい一日で、舞台袖にいても自然と笑顔になってしまうような素敵なイベントだったなと思います。ここから『2』がはじまりますし、3人の新ヒーロー、すごくがんばると思いますので、できれば応援してあげてほしいなと思います。引き続きお願いします。ありがとうございました!</p>
<p><strong>●楠木ともり(ラーラ・チャイコスカヤ/マジカルキャット役)</strong><br />
本日はみなさん、ありがとうございました! 「木」が付く方の楠木です(笑)。改めまして、本日はありがとうございました。このステージに立つまではドキドキしていて、大先輩のみなさまと一緒にタイバニファミリーとしてどう振る舞えば良いのかなと思っていたのですが、本日は楽しんでいただけましたでしょうか?<br />
お祭りのようなイベントに一員として立たせていただけること、本当に光栄に思います。配信はもうすぐはじまるので、ぜひぜひヒーローの活躍をお待ちいただければと思います。ラーラちゃんの応援もよろしくお願いいたします!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106227" rel="noopener" target="_blank">アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』見切れ職人「折紙サイクロン」オルファなど8ブランドのプレイスメントロゴ発表<br />
https://otajo.jp/106227</a></p>
<p>『TIGER &#038; BUNNY 2』ティザーPV＆OP楽曲解禁！UNISON SQUARE GARDEN田淵智也「約束を破ることにしました」<br />
https://otajo.jp/104734<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104734" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『TIGER &#038; BUNNY』シュテルンビルトのお土産品をイメージしたアパレルグッズ誕生！スカイハイ所属の交通系企業【POSEIDON LINEシリーズ】も展開<br />
https://otajo.jp/99510<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99510" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>タイバニファン垂涎の「HERO’S BAR」へ行ってきた！　メニューも内装もコネタ満載<br />
https://otajo.jp/28296<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/28296" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報 </h3>
<p>Netflix シリーズ『TIGER &#038; BUNNY 2』(読み方:タイガーアンドバニー・ツー)</p>
<p>職業・ヒーロー(会社員)!<br />
最高なバディヒーローが帰ってくる!<br />
都市シュテルンビルトは、様々な人種、民族、そして『NEXT』と呼ばれる特殊能力者が共存し、その『NEXT』能力を使って平和を守る『ヒーロー』が存在する街。ヒーロー達は、スポンサーロゴを背負って、企業のイメージアップとヒーローポイントを獲得するため、事件解決や人命救助に奔走している。その活躍の模様は人気番組『HERO TV』で中継されており、各々“キング・オブ・ヒーロー”を目指し、年間ランキングを争っている。</p>
<p>鏑木・T・虎徹とバーナビー・ブルックス Jr.は、今日も平和のため、そして所属企業「アポロンメディア」のイメージアップのためにヒーロー活動を続けていた。シュテルンビルト発祥の“ヒーローシステム”は、今や世界各地で導入され、ヒーローも増加傾向にあり、シュテルンビルトにも新たなヒーローが加入。先輩ヒーローとしての活躍も期待される虎徹とバーナビーだが果たして?!</p>
<p>2022 年 4 月 8 日(金) Netflix にて全世界独占配信</p>
<p>＜MAIN STAFF＞<br />
監督:加瀬 充子<br />
シリーズ構成・脚本・ストーリーディレクター:西田 征史<br />
キャラクターデザイン・ ヒーローデザイン:桂 正和<br />
企画・原作・制作:BN Pictures<br />
＜MAIN CAST＞<br />
鏑木・T・虎徹(ワイルドタイガー):平田 広明<br />
バーナビー・ブルックス Jr.:森田 成一<br />
カリーナ・ライル(ブルーローズ):寿 美菜子<br />
アントニオ・ロペス(ロックバイソン):楠 大典<br />
キース・グッドマン(スカイハイ):井上 剛<br />
ホァン・パオリン(ドラゴンキッド):伊瀬 茉莉也<br />
イワン・カレリン(折紙サイクロン):岡本 信彦<br />
ネイサン・シーモア(ファイヤーエンブレム):津田 健次郎<br />
トーマス・トーラス(ヒーイズトーマス):島﨑 信長<br />
仙石 昴(Mr. ブラック):千葉 翔也<br />
ラーラ・チャイコスカヤ(マジカルキャット):楠木 ともり</p>
<p>■『TIGER &#038; BUNNY』とは―<br />
2011年4月から9月まで全25話がテレビ放送され、2012年9月に劇場版第1弾『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Beginning-』、2014年2月に劇場版第2弾『劇場版 TIGER &#038; BUNNY -The Rising-』 が公開されたオリジナルアニメーションシリーズ。<br />
スポンサー企業のサポートで活躍するヒーローという設定の通り、実際の企業からスポンサーを募集し、その企業ロゴをつけたヒーローが劇中に登場したことでも話題を呼んだ。</p>
<p>■『TIGER &#038; BUNNY Portal Site」:http://www.tigerandbunny.net/<br />
■『TIGER &#038; BUNNY 2』公式 HP:http://www.tigerandbunny.net/TB2/<br />
■公式 Twitter:@TIGERandBUNNY ハッシュタグ #tigerbunny<br />
（C）表示:©BNP/T&#038;B2 PARTNERS</p>
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