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	<title>オタ女アート &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「文学は武器」小林多喜二らプロレタリア派集結！梶井基次郎＆中島敦も初登場！舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌」</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 20:50:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。 原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/f87201cb3ebb0047f1f26894c69ed193.jpg" /><br />
舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌（コンチェルト）」が4月12日まで上演。4月26日まで配信も実施します。</p>
<p>原作となる「文豪とアルケミスト」は、人々の記憶から文学が奪われる前に、文豪と共に敵である“侵蝕者”から文学書を守りぬくことを目指す文豪転生シミュレーションゲーム。</p>
<p>舞台版の通称「文劇」シリーズ第9弾となる本作では、小林多喜二を支柱としたプロレタリア派にスポットを当て、文学に蔓延る侵蝕の魔の手に抗い戦う様を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/fd5f0789a54348262f4947b866f685f4.jpg" /><br />
小林多喜二役を泰江和明さん、徳永直役を反橋宗一郎さん、志賀直哉役を谷佳樹さん、坂口安吾役を小坂涼太郎さんが続投。そして今作より中野重治役に小椋涼介さん、梶井基次郎役に相澤莉多さん、中島敦役に岸本勇太さんが文劇シリーズに初登場します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/46b2da6f81b8b346e52589369784e5ce.jpg" /></p>
<p>第7弾舞台「文豪とアルケミスト 旗手達ノ協奏（デュエット）」で転生し、敬愛する志賀直哉と悲願の再会を果たした小林多喜二。今作ではさらに、徳永直、中野重治のプロレタリア派文豪たちとも再会し、喜びを分かち合います。</p>
<p>「文学は武器」を掲げ、共産主義・社会変革に基づき労働者の苦しさを訴え続けた力強いプロレタリア派のエネルギーは“侵蝕者”に目をつけられ、その真っ直ぐさゆえに翻弄される小林多喜二。</p>
<p>プロレタリア派3人の絆、そして文豪たちの抱える闇も垣間見えながら、後世に繋がる文学の希望としての影響力と守るべき意義が描かれます。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>帝國図書館でプロレタリア派の同志、徳永直・中野重治との邂逅を果たした小林多喜二。<br />
志賀直哉を始めとした仲間と共に歩むも、侵蝕の魔の手は同志の文学へと及ぶ。</p>
<p>歪められ壊されていく作品の慟哭を身をもって味わった多喜二は、今生でもまた、大切な文学が消されようとする運命に抗うことを選び、自らの魂が指し示すままに戦いの前線へと歩み出す。<br />
そんな多喜二を旗手とし、再び志を継ぐプロレタリア派。</p>
<p>再び巡り合えた今生こそ、光を失い 意を呑んだあの日々を繰り返さない為に。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・泰江和明(小林多喜二役)<br />
拝啓親愛なる皆サン<br />
文劇9いよいよ開幕です!!<br />
10周年を迎える文アル、今日ここに来るまでの全ての巡り合わせに感謝でいっぱいです。<br />
今回もキャスト、スタッフ全員で最っ高の座組になりました。<br />
開幕にあたり、何よりも文劇シリーズを陰で支え創り上げてくれているアンサンブルの侵蝕者のみんなに最大の尊敬と感謝を送りたい。<br />
文アルを文劇を愛する皆サン　どうか最後まで応援をよろしくお願いします！</p>
<p>・反橋宗一郎(徳永直役)<br />
稽古最終日まで吉谷さんと仲間達とこの作品を最高のものにするために粘り戦い抜きました。<br />
毎日変わる変更台本でしたか、その度に僕たちの心と繋がって、より苦しく、より楽しく、そしていつの間にか自信作になりました。<br />
ついに揃ったプロレタリア派。<br />
泥臭く真正面から曝け出して戦い抜きたいと思います。</p>
<p>・小椋涼介(中野重治役)<br />
今回から文劇に参加させていただきます。小椋涼介です。<br />
大学で文学を学んでいた身として、この作品に携わらせていただく事に喜び以上の何かを感じています。<br />
圧倒的な熱量で皆様にお届けする舞台。観て後悔はさせません。<br />
偉大なる先輩方の力を借りながらではありますが、誰にも負けない気持ちでぶつかっていきます！<br />
是非、劇場にお越しください！</p>
<p>・谷佳樹(志賀直哉役)　<br />
志賀直哉役として出演させていただきます、谷佳樹です。<br />
文劇への出演は今回で4度目となり、この作品に再び関われることをとても嬉しく感じております。<br />
師弟関係にある小林多喜二、そしてプロレタリアの三人が紡ぐ物語。<br />
文豪を通して、これからの人生をどう生きるのかを深く考えさせてくれる今作に仕上がっていると思います。<br />
志賀直哉として　言葉一つひとつに魂を込め、想いを乗せて届けます。<br />
全員の戦いをぜひ劇場で見届けて下さい。</p>
<p>・相澤莉多(梶井基次郎役)<br />
初参加となる文劇。<br />
前作を拝見し、その美しく独特な世界観に強く魅了された一人として、<br />
この場に立てることをとても嬉しく思っています。<br />
文劇を愛する皆さまに、この世界へ深く浸り、心から楽しんでいただけるよう、<br />
その一助となれるよう精一杯努めます。</p>
<p>・小坂涼太郎(坂口安吾役)<br />
坂口安吾を演じさせていただきます。小坂涼太郎です。<br />
稽古では、作品をさらに良くするために修正の繰り返しで、まるで文豪のようだなと感じていました。<br />
完成したこの作品を皆様にお届けできること、楽しみで仕方がありません！<br />
全員で作り上げたこの作品を、ぜひ楽しんでくださいませ。<br />
最後まで応援のほどよろしくお願いいたします。</p>
<p>・岸本勇太 （中島敦役)<br />
中島敦を演じさせていただきます。<br />
彼の苦悩や誇りを舞台上で届けたいと思います。<br />
また、登場する文豪達との時を経て、彼がどう影響されていくのか。こちらもお楽しみにいただけたら幸いです。<br />
座長、泰江和明を筆頭に柔らかくも強固な座組に仕上がりました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
皆さまのご来場お待ちしております。</p>
<h3>配信情報</h3>
<p>DMM TVにて4月26日まで見逃し配信！</p>
<p>DMM TV<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=bunal9/</p>
<p>対象公演<br />
＜東京＞<br />
4月5日(日) 12:00公演<br />
4月5日(日) 17:00公演<br />
＜大阪＞<br />
4月12日(日) 12:00公演<br />
4月12日(日) 17:00公演</p>
<p>＜特典映像＞<br />
特別コメント映像1：泰江和明、反橋宗一郎、小椋涼介<br />
特別コメント映像2：谷佳樹、相澤莉多、小坂涼太郎、岸本勇太</p>
<p>販売価格<br />
各公演：3,800円(税込)<br />
東京2公演セット(特別コメント映像1付き)：7,500円(税込)<br />
大阪2公演セット(特別コメント映像2付き)：7,500円(税込)<br />
4公演セット(特別コメント映像１、2付き)：14,000円(税込)<br />
※別途チケットサービス手数料が、各チケット価格の10%かかります。<br />
※2公演セット、4公演セットのチケットをご購入いただくと特典映像をご視聴いただけます。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演名 :舞台「文豪とアルケミスト 掬ウ者ノ響歌(コンチェルト)」<br />
公演日程 :<br />
〈東京公演〉2026 年 3 月 27 日(金)~4 月 5 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
〈大阪公演〉2026 年 4 月 11 日(土)~4 月 12 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
チケット 全席指定:11,000円(税込) U-18 学割 :5,000 円(税込)<br />
オフィシャル最速 HP 先行 【~12 月 21 日(土)23:59 迄】 https://eplus.jp/bunal9-hp/</p>
<p>出演者<br />
小林多喜二 泰江和明<br />
徳永直 反橋宗一郎<br />
中野重治 小椋涼介<br />
志賀直哉 谷佳樹<br />
梶井基次郎 相澤莉多<br />
坂口安吾 小坂涼太郎<br />
中島敦 岸本勇太<br />
アンサンブル<br />
町田尚規 多田滉 山口渓 田中慶 安久真修 松崎友洸 杉山湧哉 清水天琴<br />
原作 「文豪とアルケミスト」(DMM GAMES)<br />
監修 クリーク・アンド・リバー社<br />
世界観監修 イシイジロウ<br />
脚本 なるせゆうせい(オフィスインベーダー)<br />
演出 吉谷晃太朗<br />
音楽 坂本英城(ノイジークローク)・tak・宮里豊<br />
主催 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会<br />
【公式 HP】 http://bunal-butai.com/<br />
【公式 Twitter】 @bunal_butai (ハッシュタグ #文劇 9)<br />
（C）2016 EXNOA LLC / 舞台「文豪とアルケミスト」9 製作委員会</p>
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		<title>人気絵本コラボ『パンどろぼうだいすきリカちゃん』発売！食パン型のバッグに絵本を入れることも可能</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 12:41:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[着せ替え人形「リカちゃん」と今年TVアニメ化も決定している人気絵本シリーズ『パンどろぼう』とコラボレーションした『パンどろぼうだいすきリカちゃん』（希望小売価格：5,500円／税込）が226年3月28日（土）に発売決定！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_main.jpg" /><br />
着せ替え人形「リカちゃん」と今年TVアニメ化も決定している人気絵本シリーズ『パンどろぼう』とコラボレーションした『パンどろぼうだいすきリカちゃん』（希望小売価格：5,500円／税込）が226年3月28日（土）に発売決定！　全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にて販売します。</p>
<p>『パンどろぼうだいすきリカちゃん』は、絵本シリーズ『パンどろぼう』の世界観を全身で表現したリカちゃんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_1-scaled.jpeg" /><br />
ブラウンのベレー帽に「パンどろぼう」がプリントされたトップス、パンの総柄のキュロットをあわせ、作品の温かくかわいらしい雰囲気を表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_2.jpg" /><br />
キュロットの柄は作中にでてくる「せかいいちおいしいもりのパンや」の「うさぎパン」「こあらパン」「コロッケパン」などが全面に配置されたオリジナルデザインです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_ojisan-scaled.jpg" /><br />
緑色のスカーフは「パンやのおじさん」がつけているシェフスカーフを、赤いイヤリングは「パンどろぼう」の鼻をイメージしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_mazui.jpg" /><br />
作中で印象的な「まずい」の場面を描いたリカちゃんサイズの紙小物が付属し、食パン型のバッグに絵本を入れることも可能です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_1-1-scaled.jpeg" /><br />
子どもから大人まで「パンどろぼう」の魅力に心奪われているすべての方に楽しんでいただきたい商品です。</p>
<h3>「パンどろぼう」について</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_2-scaled.jpg" /><br />
●ストーリー紹介<br />
“パンどろぼう”って、なにもの！？読み聞かせが楽しいユーモア絵本まちのパンやから サササッと とびだす ひとつのかげ。パンが パンをかついで にげていきます。<br />
「おれは パンどろぼう。おいしいパンを さがしもとめる おおどろぼうさ」 パンに包まれた、その正体とは― ―！？<br />
お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす！<br />
●著者プロフィール<br />
柴田ケイコ（しばた けいこ）高知県生まれ。絵本作品に、「めがねこ」シリーズ（手紙社）、「しろくま」シリーズ（PHP 研究所）、「パンどろぼう」シリーズ（KADOKAWA）などがある。</p>
<blockquote><p>商 品 名：「パンどろぼうだいすきリカちゃん」<br />
発 売 日：２０２６年３月２８日（土）<br />
希 望 小 売 価 格：５,５００円（税込）<br />
対 象 年 齢：３歳以上<br />
商 品 内 容：人形（ドレス、イヤリング、ソックス、下着着用）、バッグ、帽子、クツ、絵本（紙小物）<br />
取 扱 場 所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（takaratomymall.jp/shop/）等版<br />
（C） ＴＯＭＹ ©Keiko Shibata／KADOKAWA<br />
商 品 サ イ ト： licca.takaratomy.co.jp/products/lineup/item.html?i=982074</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118828" rel="noopener" target="_blank">リカちゃん初のエルフ耳!?『葬送のフリーレンリカちゃん』発売　特許出願中の耳パーツで着せ替えの幅が広がりそう<br />
https://otajo.jp/118828</a></p>
<p>赤い帽子や「ハテナブロック」のバッグ付き！初コラボ『スーパーマリオ だいすきリカちゃん』発売<br />
https://otajo.jp/112985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112985" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>西洋絵画の巨匠「モネさん」「ゴッホさん」猫ちゃん大好き「クリムトさん」ゆるキャラマスコットが可愛い！『クリムト・アライブ』展で出会えるよ</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 08:33:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[東京・日本橋三井ホールで世界初開催されている、19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの⻩金の世界を旅する没入型展覧会『クリムト・アライブ』にて、クリムトをはじめ、クロード・モネ、フィンセント・ファン・ゴッホを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154216291_HDR2-scaled.jpg" /><br />
東京・日本橋三井ホールで世界初開催されている、19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムトの⻩金の世界を旅する没入型展覧会『クリムト・アライブ』にて、クリムトをはじめ、クロード・モネ、フィンセント・ファン・ゴッホをゆるくデフォルメ化したマスコットグッズが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_153114903-scaled.jpg" /><br />
『クリムト・アライブ』は真っ暗な高さ7メートルの大空間に、巨大スクリーンを設置。光、色、音、香りのなかで、『接吻』『ユディト』『死と生』をはじめとするクリムトの傑作の数々が、会場全体に次々と映し出され、映像とともに流れるクラシック音楽に身を委ねながら、クリムトの華やかな装飾性と官能美に心奪われる体験を楽しむことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_153645786_HDR-scaled.jpg" /><br />
オリジナルグッズには、普段から身近に使用できるアイテムにクリムトの華やかな装飾性と世紀末的な官能美がデザインされた、鑑賞後にも本展覧会を身近に感じることができる商品を多数ラインナップ！</p>
<h3>『クリムト・アライブ』オリジナルキャラクター「クリムトさん」グッズも登場！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/40bce9b3a4ff6cdab60fdddc25149e11-scaled.jpg" /><br />
大の猫好きで、猫を抱いたポートレートでも有名なクリムト。『クリムト・アライブ』オリジナルキャラクターの「クリムトさん」も可愛い猫を抱いています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154440475-scaled.jpg" /><br />
アクリルキーホルダーやマスコットキーホルダーなどのオリジナルグッズのほか、会場内では、設置されているQRコードを読み取り、URLをタップすると、猫を抱いたおちゃめなクリムトさんを観察できる「クリムトさんでAR」企画も！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142857.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142533.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142904.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142907.jpg" />
<p>愛猫のハチワレ猫ちゃんを抱きしめたり、クルクルと楽しげに回ったりなど、愛らしい「クリムトさん」を見ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154216291_HDR3-scaled.jpg" /><br />
またグッズ売り場では、過去のアライブ展『モネ＆フレンズ・アライブ』『ゴッホ・アライブ』で登場した「モネさん」「ゴッホさん」のマスコットキーホルダーやグッズも販売。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154222014_HDR-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154227203-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_154231290-scaled.jpg" /><br />
可愛らしい画伯たちのマスコットを並べてコレクションしたくなります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_142043705_HDR-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/IMG_20250717_153631892_HDR-scaled.jpg" /><br />
グスタフ・クリムトの⻩金の世界を旅する没入型展覧会『クリムト・アライブ』は、東京・日本橋三井ホールにて10月5日まで開催中です。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>展覧会 名| クリムト・アライブ 東京展<br />
会 場| 日本橋三井ホール( 東京都中央区日本橋室町 2-2-1 COREDO 室町1 4F)<br />
会 期| 2025 年 7 月 18 日(金)〜10 月 5 日(日)<br />
開館時 間| 10:00〜18:00 ※最終入場は閉館の 60 分前まで<br />
料金(平日限定券・日時指定券) | 一般/3,000 円 高大生/2,000 円 小中生/1,500 円<br />
主 催| クリムト・アライブ 東京展実行委員会<br />
特 別 協 力| 三井不動産株式会社・COREDO 室町<br />
お 問 合 せ| キョードー東京 TEL:0570-550-799<br />
(平日 11:00〜18:00/土日祝 10:00〜18:00)</p>
<p>公 式 H P| https://klimtalive.jp<br />
公 式 X| @klimtalive<br />
公式 Instagram| @klimt_alive</p>
<p>関連記事：<br />
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https://otajo.jp/69646</a></p>
<p>「ミュシャ」・「モネ」・「ブリューゲル」の名画がランジェリーに！PEACH JOHN「巨匠のブラ」発売<br />
https://otajo.jp/82014<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/82014" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>ミイラなのにふっくら健康体！猫型棺が可愛すぎるカプセルトイ「ミイラ・キャット」発売</title>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2024 08:23:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[キタンクラブより、カプセルトイ「ミイラ・キャット」(全5種)が全国のカプセルトイ売り場で2024年5月24日(金)から順次発売！ 「キョンシー・キャット」「ニンジャ・キャット」に続き、「なんかカワイイ」という理由で作られ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/mummycut_main.jpg" /><br />
キタンクラブより、カプセルトイ「ミイラ・キャット」(全5種)が全国のカプセルトイ売り場で2024年5月24日(金)から順次発売！</p>
<p>「キョンシー・キャット」「ニンジャ・キャット」に続き、「なんかカワイイ」という理由で作られている猫×コスチュームフィギュアシリーズに最新作が登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/RGB_1_set.jpg" /><br />
今作は猫型の棺に入ったミイラの猫。ミイラなのにまん丸な目とふっくら健康体がかわいい猫のフィギュアは、棺のケースから取り出しが可能！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/RGB_2_set.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/RGB_3_set.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/RGB_4_set.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/RGB_5_set.jpg" /><br />
さらに、古びたような塗装を施した雰囲気のある棺のケースは立てて飾ることもできるため、「棺単体」・「ミイラキャット単体」・「棺とミイラキャットを並べて」・「棺の扉をずらしてミイラキャットをチラッと覗かせる」など、多様な楽しみ方ができる仕様となっています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/mummycut_main.jpg" /><br />
種類は、「金×ミケ」「銀×ハチワレ」「銅×チャトラ」 「青銅色×シロ」「象牙色×グレー」の全5種類！ 集めれば棺とミイラキャットのカラーを入れ替えて、お気に入りの組み合わせも作れそう！</p>
<p>キタンクラブが呼び覚ます、ミイラの猫ちゃん！　飾って楽しい、遊んで楽しい、豪華仕様でお届けです。</p>
<h3>商品概要</h3>
<p>商 品 名:ミイラ・キャット<br />
価 格:1 回 400 円 (税込)/全5種<br />
発 売 日:2024 年5月 24 日(金)<br />
商 品 名:※地域により多少異なる場合がございます<br />
サ イ ズ:ケース約 51mm/本体約 47mm<br />
対象年 齢:15 歳以上<br />
商 品 サイト:kitan.jp/products/mummycat<br />
（C）KITAN CLUB</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>累計160万個超え！膝を抱えた姿が愛らしい人気シリーズ『クレヨンしんちゃん まちぼうけ』が20cmぬいぐるみで登場<br />
https://otajo.jp/116638<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116638" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>話題のかわいい新紙幣“猫の二千円札”も商品化！柴犬の千円札付きのワンニャンセットも！<br />
https://otajo.jp/78753<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78753" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>四十物 十四・山姥切国広…注目の若手俳優・加藤大悟「自分に自信がないタイプ」見抜かれたキャスティングに驚き！今後挑戦したいのは“声の仕事”［撮り下ろしインタビュー］</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Oct 2023 01:20:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[9月末に発売となった俳優・加藤大悟さんの1st写真集「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」。加藤さん自身に撮影エピソードや今後挑戦してみたいことを伺いました！　この記事だけの撮り下ろし写真とあわせてお楽しみください！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/eb38d3d51d3da27414bab984ecfb77f4.jpg" /><br />
9月末に発売となった俳優・加藤大悟さんの1st写真集「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」。加藤さん自身に撮影エピソードや今後挑戦してみたいことを伺いました！　この記事だけの撮り下ろし写真とあわせてお楽しみください！</p>
<p>5月に行われた自身の2ndソロライブ『PROLOGUE.B』で発売をサプライズ発表した本作は、「写真集を撮影するなら絶対に行きたい!」と、加藤さんが熱望した北海道と、現在の活動の場である東京で撮影。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/d8b385c9ed4ff54a683e8e3e7da74662.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p>北海道パートは「ひとり旅」をテーマに撮影され、大自然のなか解放された素顔や飾らない笑顔を見せ、東京パートではドキッとするようなクールで大人びた表情など、さまざまな表情が収められています。そのほか、100の質問に答えたインタビューも収録。“今”の加藤大悟さんを余すところなく詰め込んだ一冊となっており、初版は1万部となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/7d28d366cb31eebaf7a48ad57b051603.jpg" /><br />
［インタビュー撮影：曽我美芽］</p>
<h3>1st写真集　裏テーマは“大人への一歩”</h3>
<p><strong>――加藤さんご自身からのリクエストにより北海道で撮影されたとのことですが、なぜ北海道に？</p>
<p>加藤：</strong>まず、北海道に一度も行ったことがなかったので、そこが一番の大きな理由でした。あとは先輩方や友達から、「北海道のグルメと自然は最高だよ」と聞いていて。「すみません、僕の我がままなんですけど……北海道行ったことないんですよね～」と言ってみたら、見事に実現しました（笑）。</p>
<p><strong>――我がままだったら、海外撮影という選択肢もありそうですが。</p>
<p>加藤：</strong>僕は日本が大好きなので（笑）。写真集の海外撮影と言えば、ニューヨークやハワイのイメージもあるので、ニューヨークでサングラスをかけた写真とかもカッコいいなと思ったんですけど、やっぱり日本国民として、1st写真集は日本じゃなきゃなと、北海道に行かせていただきました。</p>
<p><strong>――初めての北海道はいかがでしたか？</p>
<p>加藤：</strong>本当にリフレッシュできました！　撮影で行ったのに、仕事じゃない感じでしたね（笑）。素の自分自身で楽しんじゃいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL12040.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――写真も伸び伸びとした表情のものが多いですね。</p>
<p>加藤：</strong>本当に僕の素のままで、海鮮丼を食べている瞬間なんかは、ただの加藤大悟自身でした、「うんまっ！！！」って（笑）。1st写真集は、ありのままの自分を出したかったので、そこは意識しました。</p>
<p><strong>――印象深い場所は？</p>
<p>加藤：</strong>「白金青い池」は本当にキレイで、絵みたいでした！　昔は自然の景色を観るよりも海とかではしゃぎたいタイプだったのに、釣りをするようになってから周りの自然を観るようになってすごく好きになって。青い池に行ったときも、周りが林で囲まれていて、その緑の中に異次元の青色の池があって、神秘的なオーラを感じました。「うわ～、浄化される～」みたいな、印象深い体験になりましたね。<br />
あと、やっぱり海鮮丼は最高でした（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL13847.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――よかったですね（笑）。何泊くらいで撮影されたんですか？</p>
<p>加藤：</strong>一泊なんですよ……。</p>
<p><strong>――せっかく念願の北海道へ行けたのに……！</p>
<p>スタッフ：</strong>舞台の稽古の合間を縫って時間を作ったので……。本当は2泊3日で行きたかったんですけど、泣く泣く1泊2日の北海道と、1日東京に分けて撮影しています。</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当に詰め込みスケジュールでした！　1日目は4か所まわって。朝は東京から飛行機に乗って北海道に着いたのが11時くらい。撮影が始まったのが13時過ぎで、そこから4か所別の場所で撮影して、次の日は4時半起きで6か所で撮影しました。帰りの飛行機に間に合わなければいけないので、19時までには撮影を終わらせなければいけなくて。</p>
<p><strong>――すごいスケジュール（笑）！　そんなに行けるものなんですね。</p>
<p>加藤：</strong>夕日待ちをギリギリまでしました！　ロケバスは大爆睡でした（笑）。そんな中、本当に北海道の自然と食には助けられましたね。</p>
<p><strong>――今回の写真集のテーマは？</p>
<p>加藤：</strong>一人旅です。やっぱり自然やグルメが好きだし、一人旅をするありのままの加藤大悟の姿を皆さんにお見せしたいと思って。自分一人でいるときは何も気を使わなくていいので、本当に素の姿を皆さんにお見せできたらいいなと思って一人旅にしました。<br />
朝、起きて出発するみたいなカットがあるんですけど、本当に眠そうな顔で撮影して（笑）。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>裏テーマとして、ちょっと大人な加藤大悟という一面もあります。一人旅は少し大人になってから行くことが多いので、“大人への一歩”の加藤大悟もテーマになっています。</p>
<p><strong>――なるほど。東京での撮影は黒のジャケット姿でシックにキメたカットでしたね。</p>
<p>加藤：</strong>そうですね、鬼キメでしたね（笑）。一人旅を経て、一皮むけた加藤大悟です。調子にのってバーに行って飲んでいるみたいなイメージですね（笑）。<br />
でも、一人旅って一歩踏み出して行くと、本当に自分自身を見つめ直すというか、そういった自分の時間が増えるので、確かに大人になる瞬間が絶対にあるから、コンセプト的にとても楽しくてよかったと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL15468.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――今回は残念ながら1泊となりましたが、ご自身で一人旅に行くとしたらどちらに行きたいですか？</p>
<p>加藤：</strong>北海道に再チャレンジしたい（笑）！　今回は本当に詰めに詰めまくったスケジュールだったので、少しリラックスする時間も加味して4泊5日くらいで行きたいですね。2泊はお酒を飲んで、釣りとかもしたいし、函館とかも行ってみたい！　石狩とかそっちのほうにも行ってみたい……。</p>
<p><strong>――それだと4泊5日では足りないかもしれませんね（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>結局また詰め詰めスケジュールになっちゃうかも（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL14674.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――100の質問に答える一問一答コーナーも掲載されていますが、恋愛の質問にも答えていて、珍しいなと思いました。</p>
<p>加藤：</strong>そこまで含めて素の僕が入っています！　100問もすごかったです、2時間くらいで一気にやりました（笑）。頭をフル回転させました。</p>
<p><strong>――写真だけではなくて、その質問コーナーも読みどころとなっているので、本当に色々な一面が凝縮された一冊になっていますよね。</p>
<p>加藤：</strong>普段答えていなような質問もあったと思うので。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>回答で、だし巻き卵が2回出てきました（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そうだっけ（笑）？　好きなお弁当のおかずと、女の子に作ってもらいたい料理か（笑）。</p>
<p><strong>――すごくお好きなんですね（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>大好きなんですよ！　お弁当に入っていなかったら、お母さんに「だし巻き卵入ってないんだけど！」って怒ります（笑）。甘めじゃなくて白だしのだし巻き卵。お母さんも僕の好みを知っているので、絶対にだし巻き卵にしてくれるんですよ。</p>
<p><strong>――ご自分では作られるのですか？</p>
<p>加藤：</strong>無理です（笑）。オムレツは作れるんですけど、だし巻き卵は挑戦したことがないです。</p>
<p><strong>――そこまで難しくないので作れると思いますよ？</p>
<p>加藤：</strong>本当ですか!?　やってみよ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/0d0a38beaa7196c89e7fbfe6f8f74baa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/b2cc5055d89c206e80ffe609073c5eaf.jpg" />
<h3>「十四くんと出会わせてくれて、本当に僕は感謝しながら生きていかなきゃいけない」</h3>
<p><strong>――質問の中で今後挑戦してみたいことの回答が、「声の仕事」とあったのですが、その理由は？</p>
<p>加藤：</strong>僕はずっとアニメが大好きなんです。ドラマ、映画よりもアニメのほうが本数を観ています。好きなアニメは7回とか10回とか繰り返し観ちゃいます。それこそ質問の答えにも入れていた「ソードアート・オンライン」は8回くらい観ていますし、時間があったらアニメを観ます！</p>
<p><strong>――声の仕事でアニメに出演したいということですね！</p>
<p>加藤：</strong>アニメに出てみたいですね！　役者をやっているからこそ芽生えた夢です。役者をやっていなかったら、そんなことおこがましくて考えもしなかったと思います（笑）、声優さんすごい！と思っていたので。だから、憧れはありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/d68e67a819624499d9a6b04412405a4d.jpg" />
<p><strong>――もしアニメに出演できるなら、どういったタイプのキャラをやりたいですか？</p>
<p>加藤：</strong>僕が今までやってきた十四くん（四十物 十四）とヒースくん（ヒースクリフ）とまんばちゃん（山姥切国広）は、自分のことをあまり好きじゃないみたいなタイプのキャラクターじゃないですか。</p>
<p><strong>――少し劣等感を抱えているようなキャラたちですよね。</p>
<p>加藤：</strong>前向きだけど、少しふてくされる演技も多かったので、ちょっと明るい系のキャラもチャレンジしてみたいな、と思ったりします。<br />
でも、僕自身の性格的には、まんばちゃんとか、そういう性格の方が合っているんですよ。</p>
<p><strong>――そうなんですか？</p>
<p>加藤：</strong>根本の性格は、自分自身のことを嫌いなタイプなので。引っ込み思案ではないですけど、自分に自信がないタイプで、それを隠すために明るく振る舞っているところはあるんです。だから、僕のこの性格をキャスティングする方たちに見抜かれたんでしょうね。そういう役しか来ないので（笑）。</p>
<p><strong>――すごいですね！</p>
<p>加藤：</strong>すごいですよね。「えー！」ってびっくりしました。僕はオーディションで明るく「はい！お願いします！」とか言っているのに、ヒースくんとか、まんばちゃん！？みたいに思いましたもん。</p>
<p><strong>――さすがです、見抜かれているんですね。</p>
<p>加藤：</strong>怖いです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/2adf24dd5f81048303a4240fa4a6ea65.jpg" />
<p><strong>――そういった性格から、役者を経験されて変化はありますか？</p>
<p>加藤：</strong>役者って難しいなとやってみて思ったし、すごく奥が深いし楽しいなとも思いました。自分のアーティスト活動も、元々ソロライブをやりたい夢があって、そういう自分の歌に関しても役者での活動が活きてきたりとか。色々お仕事って全部に繋がるんだなと、この世界に入って良かったなと思います。</p>
<p><strong>――でも、自分に自信がないというところから、人前に立つお仕事は結構プレッシャーがありませんか？</p>
<p>加藤：</strong>そうですね、すごく緊張するタイプなので、最初はめちゃくちゃ緊張していましたけど、やっぱり慣れってすごいなと思いました。あと、逆に怖いなとも思いました。</p>
<p>舞台出演が4回めくらいまではめっちゃ緊張していたんですけど、でも、やっぱり役者って違う人になり切ってその場に立てるから、良い意味で緊張しなくなるというか、自分じゃない人を出せる。</p>
<p>自分じゃない人のことは大好きになれるので、「この役を好きになって、この役を演じれば良いんだ！じゃあこの役の自分を好きになろう！」と思えるので、僕としてはこの自分の性格も良かったかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>――自分のことも受け入れられるようになってきたんですね。</p>
<p>加藤：</strong>役として生きているときは好きになれます。でも、緊張しているほうがいい役もあるので、緊張する感覚を思い出さないとな、とも思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/e29a8801517ec624a75cb9500f6c2b3a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/ffd53034203a321fc000d789b8094bde.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/cdebbd0f6fa849c0c315465753f12bbe.jpg" />
<p><strong>――今回、初写真集となりましたが、もし次の写真集を出すとしたら、やりたいことは？</p>
<p>加藤：</strong>次かぁ！　秋に撮りたいです！　秋の哀愁のある感じ。哀愁大悟（笑）！　自然の景色の色も落ち着いてきて。僕はストーリー性を持たせたいので、何かストーリーを作ってやりたいですね。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>失恋だな。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いいね！失恋旅いいかもね！　青森、秋田、岩手、失恋旅（笑）。津軽海峡～♪みたいな。</p>
<p><strong>――列車の旅みたいなものもいいですよね。</p>
<p>加藤：</strong>ロマンチックかつ、レトロチック……いいですね！　やりましょう！！</p>
<p><strong>――北への列車傷心旅行、楽しみにしています（笑）。では、まずは今回の写真集を手にとってくださる方に、見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>加藤：</strong>「だいじぇすと、」ということで、「、」はまだまだ文章は続いていくよ、という意味もありますが、その中で様々な加藤大悟をまとめさせていただきました。</p>
<p>寝起きの大悟だったり、わんこと戯れる大悟だったり、サングラスをかけてちょっとキメている大悟だったり、本当に色々な加藤大悟がいます。</p>
<p>写真集ですが、1ページ目から最後までストーリー性があると思うので、想像を広げて楽しんでもらえたらと思いますので、皆様ぜひたくさんの人に広めていただいて、いっぱい読んでいっぱい見てください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/230820_k_015.jpg" />
<p>【インタビュー撮影：曽我美芽】</p>
<blockquote><p>
「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」<br />
2023年9月29日(金)発売<br />
価格:定価3300円(本体3000円+税10%)<br />
撮影:コザイリサ<br />
判型:B5<br />
ページ数:80ページ<br />
発行:株式会社 主婦と生活社</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114478" rel="noopener" target="_blank">人気学園BL映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』森下紫温×加藤大悟「意図せず、ギイとタクミの関係に」撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/114478</a></p>
<p>若手俳優・加藤大悟2nd LIVE「PROLOGUE.B」ツアー完走！新曲4曲披露＆楽曲配信リリース発表　アーカイブ配信中<br />
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		<title>癒やし可愛すぎる1分間♪明和電機の大ヒット電子楽器「オタマトーン」アニメ『Otamatoon』（オタマトゥーン）第1話YouTube公開</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Aug 2023 03:48:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日本おもちゃ大賞受賞の世界中を驚愕させた電子楽器「オタマトーン」が世界初の手法でアニメ化！　『Otamatoon』いよいよ本編がYouTubeにて初公開！ アート・ユニット“明和電機”が2009年に発売した音符型の電子楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/babda92c4d02fe76f393b4fe77a0ba1c.jpg" /><br />
日本おもちゃ大賞受賞の世界中を驚愕させた電子楽器「オタマトーン」が世界初の手法でアニメ化！　『Otamatoon』いよいよ本編がYouTubeにて初公開！</p>
<p>アート・ユニット“明和電機”が2009年に発売した音符型の電子楽器「オタマトーン」。2010年に「日本おもちゃ大賞（ハイターゲット・トイ部門）」の大賞を受賞、数々のキャラクターともコラボを行い大ヒットを記録。10周年記念モデルの発売など、今なお世界中で愛されています。</p>
<p>そんな「オタマトーン」の初のアニメーションを明和電機とスロウカーブの異色タッグにより制作！　ユニークなアニ『Otamatoon』（オタマトゥーン）が誕生しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/2a82e63273ddc0216ea2d9ec475227b6.jpg" />
<p>昨年の12月24日にオタマトーンのアニメ化を発表してから、はや半年。カナダで開催の「ファンタジア国際映画祭 2023」にてアニメ『Otamatoon』（オタマトゥーン）を「World Premier」し、カナダへの珍道中で世間を騒がせた「ファンタジア国際映画祭2023」オフィシャルレポートが到着。</p>
<p>さらに、『Otamatoon』の一作目となるノックマンが登場する第1話を公式YouTubeにて初公開！　アニメ『オタマトゥーン』は、音だけで構成されるアニメーションになります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/27b9e8f0d35a78c986341dedb4a51aa1.jpg" /><br />
撮影方法はコマ撮りアニメではなく、事前に準備した音楽やストーリーに対し、キャラクターの内部に仕込まれたモーター制御によるモーションなどをコンピューターのタイムコード上に打ち込み、音やストーリーにあわせて撮影するという、世界初となる制作形式で「映像」を生み出します。制作陣はこれを“オタマトロ二クス”と呼んでいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/babda92c4d02fe76f393b4fe77a0ba1c.jpg" /><br />
『Otamatoon』の主役は、歌う音符で、世界中のさまざまな音との出会いを待っている好奇心旺盛な「オタマトーン」。オタマトーンが「ホスト」となり、毎回ユニークな「音もだち」をまねき、彼らの音が持つおもしろさを伝え、最後に一曲演奏します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/e4916cf7a641bfdffab1ce37972d11d1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/3261aa455ce7ea1558b4ab20026d0431.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/0ccdb765664974b6af4b38298cfb9957.jpg" />
<p>様々な音からメロディを生み出すアニメ『Otamatoon』。可愛らしい動きと少し脱力系な音楽に癒やされる、オタマトーンたちが発信するサウンド・コメディーの世界をぜひお楽しみください♪</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gRXGnacrAgQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『Otamatoon』：Let&#8217;s Play Knockman<br />
https://youtu.be/gRXGnacrAgQ</p>
<h3>カナダへ到着できるのか!?　明和電機・土佐社長の強運がTwitterで話題話題に！</h3>
<p>7月20日～8月9日にカナダで開催されている「ファンタジア国際映画祭 2023」にて、『Otamatoon』（オタマトゥーン）がオフィシャルセレクションとして選出、さらに本編映像5話分を「World Premier」しました。</p>
<p>現地時間7月28日に、映画祭では稀なパフォーマンスステージ「Discover Maywa Denki」を実施。会場には約100人近くのカナダの方々が集結し、明和電機ならではの独特な音楽世界観で観客を虜にする中、『Otamatoon』を一挙公開、制作背景や秘話も伝え、言葉の壁を感じることなく、観客を終始笑いで沸かせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/39a8dd8c0246bf1af3f83c16e6faeba5.jpg" />
<p>実は映画祭への渡航中、明和電機・土佐社長の珍道中がTwitterで話題となり、果たしてカナダへ到着するのか、数千人が見守る中の移動となりました。</p>
<p>出発当日、必要なビザが取れていないことが判明！　至急申請しましたが、なぜか関係者は取得できたものの、土佐社長のみ時間切れ。予定していた飛行機を逃します。</p>
<p>同日の夜便を新たに確保し、空いた時間で温泉に入る土佐社長に届いたのは、なんと関係者が予定通り搭乗した飛行機が機材トラブルで、五時間足止めという珍情報。さらに夜便に搭乗したエコノミーが満席のため、急遽ビジネスで渡航できることに！　最終的には予定通りの飛行機より、先にカナダへ到着、土佐社長の強運が話題に！</p>
<p>しかし、会場へ準備に向かうや否や、マシンを動かすプログラムが入ったノートパソコンを機内へ忘れたことが判明！　またしても、土佐社長のピンチ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/a54f5b7061a11893256386f2f5270454.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/723bbdedfc0a90c0ef66aaa8ace7b9d7.jpg" />
<p>ハラハラしながらのパフォーマンス開始へ。ステージが始まると、お得意の土佐ワールドで観客を魅了。『Otamatoon』のオタマトロニクスも、現地でお借りしたPCでスムーズに作動し、ファンタジア国際映画祭2023でのイベントを盛況の中終了しました。</p>
<blockquote><p>明和電機・土佐社長の珍道中まとめはこちら<br />
https://togetter.com/li/2197852</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■電子楽器「オタマトーン」とは<br />
2009年に発売した音符型電子楽器「オタマトーン」。<br />
シッポスイッチを押すだけで簡単に音が出て、口をパクパクさせれば音にビブラートがかかります。<br />
オクターブ変更も可能。練習すれば曲も弾けます。<br />
2010年に、日本おもちゃ大賞（ハイターゲット・トイ部門）の大賞を受賞。<br />
10周年を迎えた今も、世界中で愛されています。<br />
「オタマトーン」公式サイト：https://otamatone.jp/</p>
<p>アニメ『Otamatoon』（オタマトゥーン）第1話が公式YouTubeにて初公開中！<br />
◆INTRODUCTION<br />
音符の形をした「オタマトーン」は、とっても好奇心が旺盛。<br />
いつも世界中のさまざまな音との出会いを待っています。<br />
そんなオタマトーンのもとに、ある日、ノックマンがやって来ます。<br />
おもしろリズムを作るノックマンは、オタマトーンと出会い、音のともだち“音もだち”になりました。<br />
みんなと音を作る楽しさを知ったノックマンは、個性的な仲間たちを次々と呼び寄せました。<br />
今日も”音もだち”のにぎやかなセッションが生まれます。<br />
世界にあふれるたくさんの「音」たちと“音もだち”になる物語<br />
　<br />
◆STAFF<br />
原作・制作：明和電機　プロデュース・宣伝：スロウカーブ<br />
◆WEB<br />
【公式ホームページ】otamatoon.com　<br />
【公式YouTube】 youtube.com/channel/UCp9RXEQiek02UbVTbmzOJDQ<br />
【公式Twitter】Otamatoon： twitter.com/otamatoon_JP 　明和電機：twitter.com/MaywaDenki<br />
（C）MAYWADENKI</p>
<p>＜明和電機とは＞<br />
土佐信道プロデュースによる芸術ユニット。様々なナンセンスマシーンを開発しライブや展覧会など、国内外で広く発表している。音符の形の電子楽器「オタマトーン」などの商品開発も行う。7月には明和電機のおかしな楽器ばかりを集めた「明和電機ミュージックマシーン店」を秋葉原にオープンした。2023年はデビュー30周年を迎える。<br />
https://www.maywadenki.com/</p>
<p>＜スロウカーブとは＞<br />
TVシリーズや劇場作品のアニメーションを中心に様々なエンタテインメント及びコンテンツの企画・プロデュース、宣伝、グッズ制作などの事業を、緩いカーブと鋭いツイストを効かせながら頑張って展開している総合クリエイティブカンパニーです。<br />
www.slowcurve.co.jp/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79042" rel="noopener" target="_blank">ポケモンの人形劇『わくわく！もんぽけ島』配信スタート　ゆるかわピカチュウやデデンネに癒やされる～！<br />
https://otajo.jp/79042</a></p>
<p>新モルカー4台も初解禁！新シリーズ『PUI PUI モルカー DRIVING SCHOOL』2022年10月放送　ビジュアル＆PV公開<br />
https://otajo.jp/109100<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109100" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>Netflixこま撮りアニメ新作『リラックマと遊園地』8月25日配信！カオルさんやリラックマがハプニングに巻き込まれる本予告公開<br />
https://otajo.jp/109378<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109378" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>羽生結弦×CLAMPが初コラボ！「CLAMP先生に具現化していただけるといいなと思って」スケーター史上初単独東京ドーム公演『GIFT』から絵本化</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2023 02:45:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[CLAMP]]></category>
		<category><![CDATA[GIFT]]></category>
		<category><![CDATA[アイスショー]]></category>
		<category><![CDATA[アイススケート]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュアスケート]]></category>
		<category><![CDATA[漫画家]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>
		<category><![CDATA[羽生結弦]]></category>

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		<description><![CDATA[羽生結弦さんが紡いだストーリーとCLAMPのオリジナルイラストによるコラボ絵本が発売決定！ スケーター史上初となる単独での東京ドーム公演『GIFT』を今年2月に開催することを発表し、その前代未聞の試みにより、さらに注目を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/0209_gift_KV_1280_720_OL.jpg" /><br />
羽生結弦さんが紡いだストーリーとCLAMPのオリジナルイラストによるコラボ絵本が発売決定！</p>
<p>スケーター史上初となる単独での東京ドーム公演『GIFT』を今年2月に開催することを発表し、その前代未聞の試みにより、さらに注目を集めている羽生結弦さん。</p>
<p>開催を間近に控えて、いやが上にも期待が高まっている中、アイスストーリー『GIFT』のために羽生結弦さん本人が紡いだ物語が、絵本として発売されることが発表されました！</p>
<p>「これまでの僕の歴史やスケート人生そのものを感じていただけるようなもの」として昨年に開催されたアイスショー『プロローグ』を経て、羽生結弦さんが初めて自身の言葉で綴った物語をベースとするアイスストーリー『GIFT』。</p>
<p>その羽生結弦さんが紡いだ言葉と、超人気創作集団 CLAMP(クランプ)による独自の世界観のイラストを掛け合わせることによって、公演とは異なる新たな世界を楽しむことができるスペシャルな”絵本”が発売されることが決定しました。</p>
<p>今回のコラボレーションが実現するきっかけとしては、羽生結弦さんが、自身が紡いだ物語をスケーティングだけではなく「絵本という世界」で表現する方法を模索する中、羽生さんからCLAMPにイラスト制作をオファー。新たな表現への挑戦にCLAMPも快諾し、株式会社講談社から絵本『GIFT』として発売される運びとなりました。</p>
<p>本日更新されたGIFT公式SNSでの投稿ではコラボ絵本の発売決定という情報のみで、まだ一切の画像や詳細情報は公開されていませんが、公演当日に販売される特別新聞では、イラストの一部と詳細が公開される予定とのこと。</p>
<p>CLAMPが、羽生結弦さんの紡いだ物語をどのようにイラストとして昇華するのか、その豪華なコラボに期待は高まるばかりです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/0209_gift_KV_tate_1129_OL.jpg" />
<p>【羽生結弦コメント】<br />
今回、GIFTという物語をつくるにあたって、色々なイメージを持ちながらつくってきました。そのイメージの中には、ひとつの絵本として見るGIFTという物語も存在していて、そのイメージをCLAMP先生に具現化していただけるといいなと思っていました。東京ドームでの公演の世界とは、また違う世界観を感じていただけるような作品です。この作品を通じて、多くの方に違った視点を感じて、楽しんでいただければと思います。</p>
<p>【CLAMPコメント】<br />
今回のお話を頂いて、本当に驚きました。「GIFT」という前人未到の公演とはまた別の、羽生さんが思い描かれたもうひとつの「絵本」という「GIFT」を、少しでも齟齬なく、皆様にお届けするお手伝いが出来ますように。</p>
<blockquote><p>CLAMPプロフィール<br />
1989年「サウス」第3号(新書館)にて、「聖伝-RG VEDA-」で商業誌デビュー。いがらし寒月、大川七瀬、猫井椿、もこなの女性4名からなる創作集団。2017年時点で国内コミックス総売上数 1億部突破。海外での人気も非常に高く、アメリカ、フランス、中国、台湾、韓国をはじめ、世界 20ヵ国以上で出版されている。<br />
代表作に『東京 BABYLON』『X』『魔法騎士レイアース』『カードキャプターさくら』『ANGELIC LAYER』『ちょびっツ』『ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-』『xxxHOLiC』『こばと。』『GATE 7』『ドラッグ&#038;ドロップ』など。現在、「なかよし」(講談社)にて『カードキャプターさくら クリアカード編』を連載中。</p></blockquote>
<h3>アイスショー開催概要</h3>
<p>【タイトル】Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome supported by 雪肌精<br />
【特別協賛】株式会社コーセー<br />
【日 程】2023 年 2 月 26 日(日)15:00 開場 / 17:00 開演<br />
【会 場】東京ドーム<br />
※チケットの詳細に関しては公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP: https://gift-official.jp<br />
公式 Twitter:@jp_GIFTofficial<br />
問い合わせ先: ホットスタッフ・プロモーション 03-5720-9999 (平日 12:00〜18:00)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106844" rel="noopener" target="_blank">映画『ホリック xxxHOLiC』原作描き下ろしイラスト入プレ決定！CLAMP「想い描くままの『映像』と『物語』がみたいというネガイが叶いました」<br />
https://otajo.jp/106844</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『最遊記×コピックセット』数量限定販売！描き下ろしの三蔵一行を峰倉かずやセレクションカラーで塗ろう</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 04:07:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[コピック]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[峰倉かずや]]></category>
		<category><![CDATA[最遊記]]></category>
		<category><![CDATA[最遊記×コピックセット]]></category>

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		<description><![CDATA[世界中に愛用者のいる日本の代表的なアルコールマーカー「コピック」と『最遊記』描き下ろしイラストによるコラボセットが実現！　2022年12月30日(金)より数量限定で「最遊記×コピックセット 峰倉かずやセレクション」を販売 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/img_336961_2.jpg" /><br />
世界中に愛用者のいる日本の代表的なアルコールマーカー「コピック」と『最遊記』描き下ろしイラストによるコラボセットが実現！　2022年12月30日(金)より数量限定で「最遊記×コピックセット 峰倉かずやセレクション」を販売します。</p>
<p>『最遊記』は、漫画家の峰倉かずや先生が描くシリーズ連載25周年を迎えた人気作品です。峰倉先生がカラーイラストの着彩にコピックスケッチを長年愛用していることから今回のコラボレーションセットが実現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/img_336961_1.jpg" /><br />
限定セットに使用されているカラーイラストは本コラボレーションセットのために峰倉先生が選んだコピックスケッチ24色を使用して三蔵一行を描き下ろしした特別イラストとなっており、セット内のメイキングブックを見ながら実際に塗り絵を楽しめるコピックスケッチセットとなっています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/img_336961_4.jpg" /><br />
『最遊記』の主要キャラクターである三蔵一行の4名に使用されている色は峰倉先生が日頃から使用している色となっており、付属品のメイキングブックでは各キャラクターのカラーイラストの着彩メイキング工程や、こだわりのカラーバランスに関するお話を掲載。峰倉先生によるこだわりの詰まったコピックテクニックを楽しむことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/img_336961_3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/img_336961_5.jpg" />
<p>最遊記コラボセットは特製BOX入り！</p>
<p>限定セットは2022年12月より開催予定の原画展イベント「最遊記25th EXHIBITION」の巡回展で販売されるほか、2023年6月より一部店舗での一般販売も予定。一般販売の詳細についてはコピックの公式サイト等で後日案内するそうなので続報をお待ちください。</p>
<p>原画展イベント会場では本セットの描き下ろしイラストの原画展示も予定されています。また、イラストのメイキング動画の放映、コピックを使用して描かれた峰倉かずや先生の自画像も合わせて展示されるのでぜひ併せてお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/img_336961_2.jpg" />
<blockquote><p>
「最遊記×コピックセット 峰倉かずやセレクション」<br />
■製品概要<br />
＜価格＞<br />
13,200円(税込)<br />
＜セット内容＞<br />
・コピックスケッチ24色<br />
(C-4/C-7/W-1/W-5/BV00/BV01/E04/E11/E27/E35/E41/E51/RV34/R39/R59/YR23/Y17/Y21/Y38/YG91/YG93/YG95/YG97/BG72)<br />
・複製イラストペーパー　大色紙サイズ(272×242mm) 1点<br />
・線画　大色紙サイズ(272×242mm) 3枚<br />
・メイキングブック<br />
特製BOX入り<br />
＜製品ページ＞<br />
https://copic.jp/limited/saiyuki/</p></blockquote>
<h3>最遊記25th EXHIBITION 開催情報</h3>
<p>▼大阪会場<br />
開催場所　なんばマルイ 5F イベントスペース<br />
開催期間　2022年12月30日(金)～2023年1月15日(日)<br />
　　　　　(※2023年1月1日(日)～1月3日(火)は休館)<br />
開催時間　11:00～19:00(最終入場18:30)<br />
※2022年12月31日(土)は18:00閉場(最終入場17:00)<br />
※2023年1月15日(日)は最終入場18:00</p>
<p>▼東京会場<br />
開催場所　有楽町マルイ 8F SPACE7・8<br />
開催期間　2023年5月12日(金)～5月28日(日)</p>
<p>▼福岡会場<br />
開催場所　博多マルイ 7F イベントスペース<br />
開催期間　2023年8月11日(金・祝)～9月3日(日)</p>
<p>▼主催<br />
AMNIBUS</p>
<p>チケット情報等詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
https://event.amnibus.com/saiyuki25th-exhibition/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68907" rel="noopener" target="_blank">『最遊記』限定・保志総一朗の司会も健在　『外伝』や『うら最』復活の話も！先行上映イベントレポート<br />
https://otajo.jp/68907</a></p>
<p>三蔵一行が勢ぞろい！ TVアニメ『最遊記 RELOAD BLAST』年末スペシャルイベント昼の部レポ<br />
https://otajo.jp/70932<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70932" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>組み合わせても楽しい！『最遊記RELOAD BLAST』三蔵一行4人のカラーとモチーフが詰まった腕時計＆ブレスレットが登場<br />
https://otajo.jp/79594<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79594" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>世界でバズったミニチュアの素晴らしさを生で体感！「Mozu アートワーク ーちいさなひみつのせかいー」写真撮影のコツも聞いてみた</title>
		<link>https://otajo.jp/109681</link>
		<comments>https://otajo.jp/109681#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Aug 2022 09:24:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109681</guid>
		<description><![CDATA[⽇常の⾵景をリアルに再現したミニチュアがSNSで注⽬を浴び、メディアなどの多⽅⾯から取り上げられているアーティストMozu(モズ) こと、⽔越清貴さん。まるで部屋の⽚隅にこびとが住んでいるかのような、リアリティがあるミニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01930-1-800x535.jpg" /><br />
⽇常の⾵景をリアルに再現したミニチュアがSNSで注⽬を浴び、メディアなどの多⽅⾯から取り上げられているアーティストMozu(モズ) こと、⽔越清貴さん。まるで部屋の⽚隅にこびとが住んでいるかのような、リアリティがあるミニチュア「こびとシリーズ」などで知られ、Twitter約31万⼈など多くのSNSフォロワー数を持つ話題のクリエイターです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01921-800x535.jpg" /><br />
そんな、Mozuさんの展覧会「Mozu アートワーク ーちいさなひみつのせかいー」が8⽉9⽇（⽕）まで、⼤丸東京店11階催事場にて開催中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01918-800x535.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01906-800x535.jpg" /><br />
⾼校２年⽣の時に⼀⼈で制作したコマ撮りアニメ『故障中』がアジア最⼤の映画祭「Digicon6」JAPAN Youth部⾨の最優秀賞を受賞した他、アカデミー賞⻑編アニメーション賞にノミネートされたウェス・アンダーソン監督の映画『⽝ケ島』(ʻ18)や、Netflixのコマ撮りアニメ『リラックマとカオルさん』の制作に参加するなど、映像分野においても才能を発揮しているMozuさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/44D1C610-D25B-4A95-BAE9-C5A242E11A43-600x800.jpg" /><br />
この展覧会でも、超精巧なミニチュアに留まらず、コマ撮りアニメ、トリックラクガキを見ることが出来ます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01910-800x535.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01937-800x535.jpg" /><br />
現在の活動のきっかけの一つになったという、教室のミニチュア。机ひとつひとつに座っている人の個性が見える、楽しい作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01935-800x535.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01909-800x535.jpg" /><br />
どれも本当に精巧なのに、こんなに小さいんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01927-800x591.jpg" /><br />
展覧会初日には、報道陣の質問に答えてくれたMozuさん。特に注目の作品について、<strong>「全作品が大好きなのでイチオシは決められないんですが、“こびとの秘密基地”は海外でもすごくバズった作品なので、たくさんの方に生で見ていただきたいなって思います。やっぱり、ミニチュアは画像や動画ではなく生で見るのが最高だと思います」</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01932-800x572.jpg" /><br />
見れば見るほど沼にハマる“こびとの秘密基地”。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p>コンセントを開けるとそこには…！？僕の部屋には小さな友達が住んでいる。こびとシリーズ第3弾。「こびとの秘密基地」全て手作りのミニチュア作品です。制作期間は約4ヶ月。メイキングはコメント欄へ続きます〜！↓ <a target="_blank" href="https://t.co/C44tmHnmxr" rel="noopener">pic.twitter.com/C44tmHnmxr</a>&mdash; Mozu \東京展覧会開催中/ (@rokubunnnoichi) <a target="_blank" href="https://twitter.com/rokubunnnoichi/status/1207276256946900999?ref_src=twsrc%5Etfw" rel="noopener">December 18, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script><!-- } orig --></center></p>
<p>この素晴らしい作品たちについてMozuさんは<strong>「普段は“楽しくてしょうがない”とインタビューで話すのですが、実際は8割ぐらいは“嫌だ”とか“もう投げ出したい”と思っています（笑）。どの作品でも絶対どこかに難しい箇所があって、楽しい部分だけじゃないんですよね。でも苦しくて嫌な工程っていうのも、それを乗り越えて作品を完成させて、自分が見たかったものが見られたときに全部忘れちゃうんです。で、また次の作品で同じ地獄に踏み込んでいって……ということの繰り返しです」</strong>と笑顔を見せます。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p><a target="_blank" href="https://twitter.com/hashtag/%E8%A6%8B%E3%81%9F%E4%BA%BA%E5%85%A8%E5%93%A1%E5%8F%82%E5%8A%A0%E5%9E%8B%E5%A4%96%E6%92%AE%E3%82%8A%E6%A8%A1%E5%9E%8B%E5%86%99%E7%9C%9F%E7%A5%AD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw" rel="noopener">#見た人全員参加型外撮り模型写真祭</a><a target="_blank" href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw" rel="noopener">#ミニチュア</a> ミニチュア制作の1番の楽しみは、太陽光を入れて撮影することです！一気に本物みたいになる瞬間が大好きなんですよね〜。1枚目の部屋はベランダの壁までがミニチュアで、その奥の景色は本物のマンションです。（Mozu） <a target="_blank" href="https://t.co/CWTwCxrZnT" rel="noopener">pic.twitter.com/CWTwCxrZnT</a>&mdash; Mozu \東京展覧会開催中/ (@rokubunnnoichi) <a target="_blank" href="https://twitter.com/rokubunnnoichi/status/1497357990508503041?ref_src=twsrc%5Etfw" rel="noopener">February 25, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script><!-- } orig --></center></p>
<p>ご自身のSNSに投稿している作品の写真たちもとても素敵なMOZUさん。ミニチュア写真を撮るコツをお聞きしました。<strong>「ミニチュアの上から“神の目線”で撮るのではなく、ミニチュアと同じ視点で撮っていただくと良いと思います。全体を撮ろうとしないで、自分が気に入った場所、例えば部屋の中の本棚が好きだったらそこを狙って撮る、という撮り方がオススメです」。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01933-800x535.jpg" /><br />
▲神の視点で撮るよりも……</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/DSC01934-800x535.jpg" /><br />
▲ミニチュアと同じ視点で撮る。確かに良い写真になりました！</p>
<p>Mozuさんのこだわりがつまった「Mozu アートワーク ーちいさなひみつのせかいー」。ぜひご自身でちいさなちいさな世界に飛び込んでみてくださいね！</p>
<p><strong>■展覧会名：Mozu アートワーク －ちいさなひみつのせかい－</strong><br />
■会期：2022年7⽉22⽇(⾦)〜8⽉9⽇(⽕)<br />
■会場：⼤丸東京店11階催事場<br />
■⼊場時間︓午前10時〜午後7時30分（午後8時閉場）※最終⽇は、午後5時30分まで（午後6時閉場）<br />
■⼊場料（税込）︓⼀般1,300円(1,000円) ⾼・⼤学⽣900円（700円） ⼩・中学⽣700円（500円）<br />
未就学児無料<br />
※（ ）内は前売料⾦および⼤丸・松坂屋のクレジットカード、⼤丸・松坂屋アプリ会員のサファイヤランク以上、<br />
⼤丸松坂屋友の会カード、ブライダルサークル会員証などをお持ちの⽅のご優待料⾦です。<br />
※⼩学⽣以下のお客様は必ず保護者（18歳以上）同伴でご⼊場ください。</p>
<p>■⽇時指定券<br />
【7⽉25⽇（⽉）〜8⽉9 ⽇（⽕）の午前10 時から午後1 時まで】の⼊場はすべて⽇時指定券となります。<br />
※⽇時指定券はプレイガイド（ローソンチケット（ローソン・ミニストップ店内 Loppi））のみでの販売となります。<br />
ただし、予定数に達した場合は取り扱いいたしません。</p>
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		<title>ルリアのノートを辿る旅へ！　ゲーム世界を再現した体験型アート展『グラブルミュージアム 蒼の追想』レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 07:01:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[グラブル]]></category>
		<category><![CDATA[グラブルファンタジー]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクションマッピング]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>

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		<description><![CDATA[Cygamesが2014年より展開している王道ファンタジーRPG『グランブルーファンタジー』の世界観を描き下ろしイラストだけでなく、プロジェクションマッピング、インタラクティブコンテンツなどで表現した体験型アート展『GR [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/grbtmuseum_01.jpg" />
<p>Cygamesが2014年より展開している王道ファンタジーRPG『グランブルーファンタジー』の世界観を描き下ろしイラストだけでなく、プロジェクションマッピング、インタラクティブコンテンツなどで表現した体験型アート展<strong>『GRANBLUE FANTASY× NAKED, INC. グラブルミュージアム 蒼の追想』</strong>が、東京ミッドタウン・ホールで2022年7月30日〜8月28日の期間限定で開催。ここでは、その美麗かつ迫力のある展示の一部をレポートします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_02.jpg" />
<p>サービス開始から8年を迎えて、累計登録者数が3200万人を超えるまでになった『グラブル』。空中に浮かぶ島々を騎空艇に乗る騎空士たちを中心に冒険するというストーリーに加えて、戦略性の高いバトルシステムが特徴で、シナリオやコラボイベントも多数行われています。何より、皆葉英夫氏をはじめとするイラストレーター陣がデザインした個性豊かなキャラクターたちが魅力的で、フルボイスのセリフに感情移入できるあたりも人気となっている大きな理由のひとつとして挙げられるでしょう。</p>
<p>今回の『グラブルミュージアム』では、描き下ろしを含めたイラストが多数展示されており、ファンならば刮目して観て回りたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_03.jpg" />
<p>東京駅丸の内駅舎の3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』など、数々のインスタレーションによる空間演出を手掛けてきたネイキッドの代表作ともいえる『NAKED BIG BOOK』が、星晶獣を従える能力を持つ少女・ルリアが冒険を書き留めているノートとして出現。彼女が出会った人々や行った場所の思い出が、さながらノートから飛び出していくような演出で来場者を迎えてくれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_04.jpg" />
<p>扉の向こう側には、メインクエスト『蒼の少女』編を振り返るエリア『追想：空の旅と仲間達 -Sky of Phantagrande-』になっています。夜空に浮かぶような幻想的かつエモーショナルな演出で、ファータ・グランデの思い出をルリアと共に追体験できるようになっており、「ルリアのノート』からページをめくっていくような感覚を楽しむことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_05.jpg" />
<p>『追想：空の人々、物語 -People and their Tales-』では、「救国の忠騎士」「亡国の四騎士」「氷炎牆に鬩ぐ」「ふたりの騎士道」「SIEGFRIED」など、イベントに登場したキャラクターたちがノートの断片に映し出される演出で、特に長年プレイをしているならば感慨深くなるのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_06.jpg" />
<p>空を巡る陰謀と野望を描いたイベント『Marionette Stars』をイメージした『追想：空に集う意志 -Will,Strength, and Ambition』。占星武器「獅子王戦拳」「ジュワユース」「グラーシーザー」「虹の弓」「クリムゾンフィンガー」のレプリカから、天井に星座が描かれていく演出は、ついつい魅入ってしまうことになるでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_07.jpg" />
<p>最強の覇者との闘いを制した後に主人公が着る『⼗天衆を総べし者』の衣装を精巧に再現。⼗天衆が次々に現れる演出も必見です。ちなみに、この衣装は初公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_08.jpg" />
<p>さらに、「アーカルムの転世」を表現したエリアも。タロットで星晶獣と契約を交わした⼗賢者たちを、床と壁の全体を使った演出が圧巻。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_09.jpg" />
<p>イベント『STAY MOON』をイメージした『追想：空と月 -Recollect the Moon-』では、まず「組織」の作戦室を再現した空間に足を踏み入れることになります。マキラの準備を応援するジョイがユーモラスかつキュートで、スチームパンクな小道具にも注目したいところ。　</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_10.jpg" />
<p>そして、こちらも初登場の機神・セスラカの全長約3.5m巨大立像を中心に、『STAY MOON』での戦闘シーンを再現したエリアでは、照明とスモーク、サウンドだけでなくプロジェクションマッピングを駆使して、緊張感と高揚感が溢れ出る演出に圧倒されます。セスラカは細かなパーツや発光部まで精巧に再現されており、かなりの迫力です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/grbtmuseum_11.jpg" />
<p>そして、ヤチマ＆レイベリィの等身大フィギュア。物語中で語られた会話シーンが映像と共に表現されたエリアでは、切なく儚い印象を与える演出がなされており、プレイした人にとっては感情移入できるものになっているのではないでしょうか。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【グラブルミュージアム】明日7/30(土)オープン！本日21:00までに <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%92%BC%E3%81%AE%E8%BF%BD%E6%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蒼の追想</a> がトレンド3位を獲得したら、お中元として全騎空士に宝晶石3,000個をプレゼント！さらに、呟いた方の中から抽選で30名様にお好きな会場限定クリアポストカードを1枚プレゼント！チケットはこちら ⇒ <a href="https://t.co/nXtypwffDX">https://t.co/nXtypwffDX</a> <a href="https://t.co/I2yDTrZD4p">pic.twitter.com/I2yDTrZD4p</a></p>
<p>&mdash; グランブルーファンタジー (@granbluefantasy) <a href="https://twitter.com/granbluefantasy/status/1552959291803713537?ref_src=twsrc%5Etfw">July 29, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>さらに、『どうして空は蒼いのか』シリーズをテーマにした『追想：空を見守る翼 -His Revival, His Revenge』では『カナンの神殿』が精巧に再現されているほか、ルシファーとサンダルフォンの戦闘シーンを3DCGで体感できるMX4Dモーションシートのシアターなど、見どころ満載の『グラブルミュージアム』。</p>
<p>公式Twitter（@granbluefantasy）では、オープン前日の21時までにハッシュタグ「#蒼の追想」がトレンド3位を獲得した際に、プレイヤーを対象とした宝晶石3000個プレゼントなどのキャンペーンを行なっていましたが、日本のトレンド1位、世界のトレンド2位を達成。騎空士たちの結束力を見せつけました。</p>
<p>『グラブル』のプレイヤーはもちろん、デジタルとアナログを融合したアート表現として、見るべきところが多々あるので、この夏に六本木を訪れる機会がある人は足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p>
<strong>『GRANBLUE FANTASY × NAKED, INC. グラブルミュージアム 蒼の追想』</strong></p>
<p>会期：2022年7月30日（土）〜8月28日（日）<br />
時間：10:00〜21:00（最終入場20:00）<br />
会場：東京ミッドタウン・ホール（東京都港区赤坂9丁目7-2）<br />
通常チケット：3500円（税込）</p>
<p>主催：株式会社Cygames<br />
協賛：DMM GAMES、株式会社ディー・エヌ・エー<br />
特別協力：東京ミッドタウン・ホール<br />
協力：NAKED, INC.
</p></blockquote>
<p><strong>グラブルミュージアム 蒼の追想（イープラス）</strong><br />
https://eplus.jp/sf/event/gb-museum [<a href="https://eplus.jp/sf/event/gb-museum" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c) Cygames, Inc.</p>
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		</item>
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		<title>「カッコいい」「テンション上がる」の声続出！　Amazonで入手できるアイテムで自作した暗闇で光る魔導書がハイクオリティすぎ</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Jul 2022 21:28:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[DIY]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[スチームパンク]]></category>
		<category><![CDATA[デザインフェスタ]]></category>
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		<description><![CDATA[「魔導書」。それは厨ニ病に罹患していたとしてもいないとしても、ときめきを覚えずにはいられない魔法のアイテム。その文字が光るとなれば、たとえ魔力がゼロの者でも、何らかの呪文を唱えたくなってしまうのではないでしょうか？ そん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/diy_madosho_01.jpg" />
<p>「魔導書」。それは厨ニ病に罹患していたとしてもいないとしても、ときめきを覚えずにはいられない魔法のアイテム。その文字が光るとなれば、たとえ魔力がゼロの者でも、何らかの呪文を唱えたくなってしまうのではないでしょうか？</p>
<p>そんな光る魔導書を、Amazonで入手できるアイテムで作ってしまった人がTwitterに現れて、「カッコいい！」「テンション上がる！」といった感想が多数寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">蓄光テープで書いた魔導書じゃい <a href="https://t.co/opBbzYp19u">pic.twitter.com/opBbzYp19u</a></p>
<p>&mdash; みけるくれそん (@mikel_cresson) <a href="https://twitter.com/mikel_cresson/status/1550848328883089408?ref_src=twsrc%5Etfw">July 23, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/diy_madosho_02.jpg" />
<p>この魔導書を製作したみけるくれそんさん（@mikel_cresson）によると、「ファンタジー系の物販イベントに参加するにあたり、薄暗い会場で活躍できる小道具を持って行こうと考えました」というのがきっかけで、「友人と&#8221;蓄光テープ”を使うところまでは思い当たり、当初は魔法陣を作ろうとしました。ただテープの性質上曲線が実現できず、最終的に“切り刻んで文字にしちゃえ！”と、今回の魔導書制作に至りました」と話します。</p>
<p>みけるくれそんさんは、作り方をTwitterで公開。高輝度蓄光テープをピンキングバサミで細かく切り刻み、魔導書風デザインのノートを用意。コピー紙をコーヒー染めにして質感を表現。また、テープの剥がれ対策にマニキュアのトップコートを塗っているとのこと。「作り方はかんたん！」といい、確かに材料費は数千円程度なのでその気になれば誰もが作れると推察されますが、「もう二度とやりたくねえ！」「俺は力尽きた…」というコメントが示すように、作業に根気が要求されそうです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">Q. 紙ができたとして本はどうするねん<br />A. それもAmazonで「魔導書」で買える。気に入らないデザインは100金の小物入れや額縁で隠そう。A4のバインダーが見つかればこれくらいでかくてハッタリが効くぞ。 <a href="https://t.co/lZ4lxaDUTV">pic.twitter.com/lZ4lxaDUTV</a></p>
<p>&mdash; みけるくれそん (@mikel_cresson) <a href="https://twitter.com/mikel_cresson/status/1551009943704051712?ref_src=twsrc%5Etfw">July 24, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">紙はテープが貼れればなんでもいいけど今回はコピー紙をコーヒー染めしてみた。あと剥がれるのが怖いので貼ったあとマニキュアのトップコート塗ってる。紙じゃなくてアクリル板とかだと文字が浮かび上がっていいかもですね。誰かやってくれ。俺は力尽きた… <a href="https://t.co/oZn0DecTGG">pic.twitter.com/oZn0DecTGG</a></p>
<p>&mdash; みけるくれそん (@mikel_cresson) <a href="https://twitter.com/mikel_cresson/status/1551014939778617345?ref_src=twsrc%5Etfw">July 24, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/diy_madosho_03.jpg" />
<p>「欲しい！」「言い値で買おう」という声も多数上がっていたこの光る魔導書ですが、スチームパンク賞金稼ぎ集団『ラスティ・パペット』の一員として、アートイベント『デザインフェスタ』やさまざまな仮装イベントに参加しているというみけるくれそんさんは「ぜひぜひ自分で作りましょう！」と同好の士を勧誘（？）。「『デザフェス』ではオリジナルの武器や小道具を売ったことがありましたが、RPGの道具屋ごっこをやりたかっただけなので買われたくなく、一つ2〜3万円という暴利で売っていました」と告白し、「私みたいな人間にぼったくられるようなことをせず、コピー紙に800円のテープを切り刻んで貼るだけ！　原価厨もにっこりなはずです」と力説。「『なければ作ればいいじゃない』が私の好きな言葉です」と言い添えてくれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/diy_madosho_04.jpg" />
<p>ちなみに、Twitterでは「『金色のガッシュ!!』の魔本じゃん！」という反応も寄せられていましたが、「自分は未履修でしたが、あれも文字が光るんですね。二次創作のコスプレイヤーさんがいましたならご参考にしていただければ幸いです」とのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/07/diy_madosho_05.jpg" />
<p>新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の影響で、各種イベントの開催ができなかったこともあり、「なかなか出没することができず、最近『ラスティ・パペット』のYouTubeチャンネルをはじめました」というみけるくれそんさん。YouTubeでは「イベントの思い出ラジオやボードゲーム実況などをやっていますが、今後は小道具の制作動画も投稿したいですね」とのことなので、スチームパンク好きな人は注目したいところです。</p>
<p><strong>ラスティパペット（YouTubeチャンネル）</strong><br />
https://www.youtube.com/channel/UC4isfq3EutTU1uo12QFJkiQ <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/channel/UC4isfq3EutTU1uo12QFJkiQ" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※画像提供：みけるくれそんさん<br />
https://twitter.com/mikel_cresson [<a href="https://twitter.com/mikel_cresson" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『アリス』の映画・アート・ファッション・ポップカルチャーを解説する「アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-」公式書籍が全国発売</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jul 2022 11:28:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<category><![CDATA[展示会]]></category>
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		<description><![CDATA[映画から舞台、ファッション、アート、写真、音楽までクリエイティブ・アートをけん引してきた『アリス』。現在、2022年7月16日より森アーツセンターギャラリーで開催中の「アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-」の公式書 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub1-2.jpg" /><br />
映画から舞台、ファッション、アート、写真、音楽までクリエイティブ・アートをけん引してきた『アリス』。現在、2022年7月16日より森アーツセンターギャラリーで開催中の「アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-」の公式書籍が発売！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/main-3.jpg" /><br />
本書は『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』の世界をアート、デザイン、パフォーマンスの面からとらえた、画期的な展覧会の公式書籍です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub1-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub2-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub3.jpg" />
<p>物語の誕生をルイス・キャロルやアリス・リドゥルの人生を絡めて紹介し、19世紀から現在までの『アリス』に影響を受けた世界中の舞台、映画、 アニメーション、アート、ファッション、科学、ポップカルチャーを豊富な写真と詳細な解説で紹介していきます。</p>
<p>収録される図版はルイス・キャロル直筆原稿からテニエルの原画（版画の原板まで！）、キャロルが撮影したアリス・リドゥルの写真の数々、そして以下の偉大なアーティストたちの作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub5.jpg" /><br />
ティム・ウォーカー、ヴィヴィアン・ウエストウッド、マックス・エルンスト、草間彌生、サルバドール・ダリ、ピーター・ブレイク、クリスチャーナ・S・ウィリアムズ、ティム・バートン、ジョナサン・ミラー、ヤン・シュヴァンクマイエル、ウォルト・ディズニー、ボブ・クロウリー、カトリーナ・リンゼイ、etc…</p>
<p>『不思議の国のアリス』ファンだけでなく、アートに興味を持つすべての人のための完全保存版！　本公式書籍は、全国書店でも発売予定。<br />
展覧会会期中は、東京・森アーツセンターギャラリー、大阪・あべのハルカス美術館の両展覧会場でもお求めいただけます。</p>
<h3>目次</h3>
<p>序文<br />
はじめに<br />
不思議の国<br />
アリスの成立<br />
アリスを演じる<br />
新たなアリス<br />
アリスになる</p>
<p>注釈<br />
参考文献<br />
執筆者紹介<br />
謝辞<br />
図版クレジット<br />
索引</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/sub15.jpg" />
<p>【本書仕様】<br />
タイトル： アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-<br />
発売日：2022年7月28日発売<br />
判型：B4変型判　224ページ<br />
定価：本体3,100円＋税<br />
ISBN：9784768316191<br />
アマゾン： https://amzn.to/3zfw2jg<br />
出版元：株式会社玄光社</p>
<blockquote><p>「アリス-へんてこりん、へんてこりんな世界-」<br />
［東京会場］ 2022年7月16日-10日10日 森アーツセンターギャラリー<br />
主催：ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館、 朝日新聞社、 フジテレビジョン<br />
［大阪会場］ 2022年12月10日-2023年3月5日 あべのハルカス美術館<br />
主催：あべのハルカス美術館、 ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館、 朝日新聞社、 関西テレビ放送</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88022" rel="noopener" target="_blank">ヤングオイスターや猫のダイナ、ドアノブも！おかしな世界へ誘う『ふしぎの国のアリス』新作ジュエリー発売<br />
https://otajo.jp/88022</a></p>
<p>19世紀英国そのままの”アリス”の挿絵が素敵！　ジョン・テニエル『不思議の国の塗り絵ブック』刊行<br />
https://otajo.jp/55468<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/55468" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>神社好き俳優「崎山つばさ」お気に入りの鳥居は？ 神々しい写真満載フォトエッセイ発売記念インタビュー ＜神社サミット＞開催が目標!?</title>
		<link>https://otajo.jp/108782</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Jun 2022 05:08:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[神社]]></category>

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		<description><![CDATA[神社検定の資格を持つ俳優の崎山つばささんが神社の魅力を伝えるフォトエッセイ『崎山つばさ 神推し』を発売。本書について語った崎山さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 ミュージカル『刀剣乱舞』で一躍スターダムにのし上 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5612.jpg" /><br />
神社検定の資格を持つ俳優の崎山つばささんが神社の魅力を伝えるフォトエッセイ『崎山つばさ 神推し』を発売。本書について語った崎山さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>ミュージカル『刀剣乱舞』で一躍スターダムにのし上がった崎山つばささんは、大の神社好き。それが昂じ、超ハードスケジュールの合間を縫って勉強し「神社検定」3級に一発合格。ちなみに「神社検定」(神道文化検定)とは、全国約八万の神社を包括する神社本庁監修による検定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/577518da875c5b657938e6923018c4c0.jpg" /><br />
『崎山つばさ 神推し』では、本人のたっての希望により「東国三社」として有名な茨城県の鹿島神宮と息栖神社、千葉県の香取神宮で撮影。</p>
<p>両宮の御祭神は武門の神様としても有名で、白衣・白袴での神事への参列などの姿は、神々しい光に包まれた超レアものカットが撮影され、門前や茶店でくつろぐオフショットも満載で、神社への思いなども綴られています。</p>
<p>本作の表紙カバーは、Amazon限定カバー.、通常カバーの2種類の仕様があり、さらに6月10日には、特別付録セット版(通常カバー+限定付録『崎山写真帖』付き)も発売。限定付録の『崎山写真帖』は、本作に掲載されなかったオフ感あふれる写真をコンパクトにまとめたジャバラ式に写真を折り合わせたもので、ミニ屏風として飾れたり、机の上に置く事も可能な、まさに携帯出来る“神推し”アイテムです！</p>
<p>崎山つばささんに、神々しい写真満載の本作の撮影エピソードやお気に入りの鳥居など、お話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5636.jpg" />
<p><strong>――神社に興味を持たれた、好きになったきっかけはどんなところからだったのでしょうか？</p>
<p>崎山：</strong>昔から家族と一緒に初詣に行ったり、千葉県出身なので成田山に行ったりしていて、思えばそこが神社との最初の関わりになっていると思うんですけど、この仕事を始めてから、縁の結びや芸事の神様などに参拝するようになって。そこから地方で仕事をして合間に神社に行ったり、伊勢神宮に行きたいと思って行ってみたり、“行きたい神社”が出てきたんです。そこに行く度に神社に魅了されていって、神社検定を取ろう！という気持ちにもなりました。</p>
<p><strong>――では、今のお仕事をされてから、より興味を持たれたんですね。</p>
<p>崎山：</strong>そうですね、大人になってからというか。小さい頃は、連れて行かれている感じでしたけど（笑）、やっぱり大人になると「行きたいから行く」という気持ちが強くなったので、それがきっかけです。</p>
<p><strong>――大人になると神社仏閣に行くと心が浄化される気がしますよね（笑）。神社検定を受けるためにすごく勉強されたと書かれていましたが、お忙しい中で勉強するのは大変だったのでは？</p>
<p>崎山：</strong>いや、勉強する時間は作ればいいので、そこはもう自分の無理をしない範囲内で時間を見つけて。そんなにきついとか、もうやめたい！という感じではなく、自分のペースでやりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5582.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5595.jpg" />
<p><strong>――今回の撮影で印象的だったことは？</p>
<p>崎山：</strong>エッセイの中にも書いてありますけど、奇跡みたいなことが起きたスピリチュアル体験もありましたし、一番印象に残っているのは鹿島神宮で白袴を着て実際に神事に参列させていただいたことですね。なかなかそんな体験はしようと思っても出来ないし、すごく貴重な体験をさせていただいたなと思います。</p>
<p>神職の方の後ろを歩いてまわったんですけど、その歩き方などもちゃんとしないとな、と頭からつま先まで全部神経を研ぎ澄ませて。普段神社に行ってお参りして、という感覚ではなく、姿形は見えないとしても、実際に本当に神様にお会いするみたいな感覚になって。そんな感覚は今までなかったので、すごく新鮮でしたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/66e618502b64dda6fb53da5c6e41a354.jpg" /><br />
<strong>――神事に参列されたことによって気持ちが変わったと書かれていますが、見え方など変わりましたか？</p>
<p>崎山：</strong>そうですね。“人間本来のもの”というところにすごく目を向けたというか。実際の神職の方はこれを毎日やっているんだと思って。朝のご挨拶もご本殿だけじゃなくていろんなところでするんですけど、それを毎朝、されている、そういうところが大切なんだろうなと思いました。<br />
状況も環境もあるし人間なので、気持ちのムラとかもありますけど、そういうことは関係なく、もちろんお仕事でもあるんですけど、でもそうじゃなくて何かを大事に想う気持ちというか。そういったことを今回の撮影で感じました。実際に自分の大事だと思っていること、大切にしている想いや気持ちを持って、“毎日そこに向き合う心”みたいなものが何においても大切なんだなとすごく思いましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2df2b6ab4fb2c72283c6f4f9a648af02.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/32be7c012002238dac99b7c95ee1b0c3.jpg" /><br />
<strong>――お写真も神々しいお写真が多くて、見ているだけで浄化されました（笑）。ワンちゃんとのお写真もあったり！</p>
<p>崎山：</strong>香取神宮の看板犬ですね。香取神宮は行ったことはあったんですけど、ワンちゃんは会ったことはなくて。神社に行くまでの参道にお店がいくつかあって、そこには行ったことがなかったので、そういうところも含めて香取神宮なんだなと思いました。</p>
<p><strong>――いい出会いですね。崎山さんのお気に入りの神社を挙げるとしたらどちらですか？</p>
<p>崎山：</strong>お気に入りというか、先程言った日々の大切にしていることという意味では、豊岩稲荷という神社が銀座の路地の間にあって。昔、歌舞伎の役者さんがそこでお参りをしてから実際に公演をやっていたという歴史のある場所らしいんです。僕も舞台を生業とさせていただいているので、舞台の始まる前などに「よろしくお願いします」とご挨拶しにお参りに行きます。それが自分の中で疎かにしてはいけないものに位置づけられているので、自分の中のルールみたいなものですね。</p>
<p><strong>――私も出身は千葉なのですが、宮彫りで有名な波の伊八の作品が好きで、葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」の波の絵の元にもなっている彫り物や龍がすごいので、ぜひ観ていただきたいです！</p>
<p>崎山：</strong>それは県民としては押さえておかないといけない、絶対に観るべきですね～。そういう建造物や建築物も好きなので。今回の鹿島神宮の楼門などもそうですし、鳥居が好きという時点でそういったものが好きなんでしょうね。</p>
<p><strong>――お気に入りの鳥居はあるんですか？</p>
<p>崎山：</strong>僕は龍が好きなので、品川神社と馬橋稲荷神社、宿鳳山高円寺境内の稲荷社の鳥居ですかね。特に馬橋稲荷神社はカッコイイと思うんですよ。それを写真に撮って、一時期スマホの待受にしていました。</p>
<p><strong>――龍があったら皆さん、崎山さんに情報を送っていただきたいですね（笑）。</p>
<p>崎山：</strong>そうですね、龍情報をお待ちしています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5534.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5597.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5607.jpg" />
<p><strong>――では、神社好きとして今後やっていきたいことや目指すことがあれば教えてください。</p>
<p>崎山：</strong>元々、今回の本を出版するきっかけとして、「神社の時間」という配信番組をやらせていただいて、そのときに色々な神社にゆかりのある人や、実際に神道を勉強している方をゲストに迎えていろんな話をさせていただいて。世の中には、神社好きというか、興味のある人や詳しい人が本当に多いんですよね。なので、そういう人たちと集まって＜神社サミット＞みたいなものをやってみたいなと思います（笑）。</p>
<p><strong>――＜神社サミット＞では何を行いたいですか？</p>
<p>崎山：</strong>自分の体験とか、「ここに行ったらこういうものが見られる」などのプチ情報から、実際に見に来てくれた人たちと厄払いとかご祈祷みたいな、神社ならではの楽しみ方をしたいですね。</p>
<p><strong>――すごく良いですね！</p>
<p>崎山：</strong>もちろん神聖な場所なので、そこは大切にしながら。他人がやったことのないようなことをやりたい性格なので、やってみたいです。さだまさしさんとかもすごく神社が好きで実際に公演をされたり、相川七瀬さんも歌を奉納していらっしゃるし。そういった音楽も楽しめるようなこともやりたいです。神楽で踊ってみるとか、神楽である種のフェスじゃないけど、そういう楽しみ方もできたらいいな、なんて。それをやることによって、少しでも興味を持ってもらえる人が増えたらいいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5512.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5513.jpg" />
<p><strong>――崎山さんご自身も歌手活動もされていて、和風の楽曲も多いと感じていたのですが、やはり神社好きということに影響を受けていたりするのですか？</p>
<p>崎山：</strong>神社というよりも、元々和のものが好きなんです。性格としてゆったりとした時間が好きで、あまりセカセカしていないタイプなので、自然とか日本の舞踊などが元々好きだったりするので。たぶんその繋がりで和楽器と一緒に音楽を楽しむという意味では神社の世界とも繋がっているのかな、と思います。</p>
<p><strong>――今後神社を舞台に何かやりたいなどありますか？</p>
<p>崎山：</strong>例えば和楽器バンドさんなどが平安神宮でライブをしていますけど、そういうものがあったとしたら、それに向けた曲とか、それこそ僕が神社に行って感じたことを言葉にして歌にするというのもアリかなと思います。可能性は色々ありますよね。</p>
<p><strong>――神社それぞれの楽曲を作って、神社のテーマアルバムなども良さそうです。</p>
<p>崎山：</strong>神社のテーマ曲、いいかもしれないですね。龍神だったら龍がテーマの荒々しい曲とか、須佐之男命とか神様によって作れそうですね。</p>
<p><strong>――ぜひ、やりましょう（笑）！　これまで、お参りしたときに感じたスピリチュアルな体験があれば教えてください。</p>
<p>崎山：</strong>地震が起きたり、虹が出たり、大吉が出たりという、今回の撮影での旅がすごく印象深くて。でも、長野県の戸隠神社に行ったときに、すごく肌にピリピリ来たというか、ずっと鳥肌が立っていたという体験はあります。僕の中の神推しは思金神（おもいかねのかみ）で、知恵の神様なんです。戸隠神社は、その方がお祀りされている神社なので、やっと来られたという感動も相まってすごく興奮していたのか、ずっと「あ、やばい！ここはやばい！」と思っていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5638.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5641.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5633.jpg" />
<p><strong>――最後に手に取ってくれ方に改めて神社の魅力やメッセージをお願いします。</p>
<p>崎山：</strong>今回、いろんな制約の中、少しコロナ感染が減少傾向にある頃に撮影に行くことができました。エッセイの中にも書いてはあるんですけど、僕の中で「呼ばれる」という感覚って神社ならではというか、いろんな繋がりが合わさってこのお仕事に繋がったなと感じました。それは自分だけじゃなく、人との繋がりとか、過去にやった役の繋がりとか、いろんなものが繋がって出来ているんだろうなとすごく思いました。</p>
<p>この1冊には僕の幼少期のことなども書いたりしていて、1冊丸々、崎山つばさの説明本と言っても過言ではないくらいのものです。あと、神社に興味がなかったり、東国三社参りというものをあまり詳しくない方にとってはガイドブックみたいなものにもなっていると思うので、本当に1冊でいろんな楽しみ方ができる本になっています。<br />
単純に自然を見たり、食べている姿を見て癒されるということもしてもらえたらなと思いますし、本当に読者さんがそれぞれの楽しみ方でこの本を「神推し」してもらえて読んでくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_5619.jpg" /><br />
［撮影：周二郎］</p>
<p>ヘアメイク：SUGA NAKATA（GLEAM）<br />
スタイリスト：stylist MASAYA<br />
〈衣装〉<br />
•ジャケット ¥37,000<br />
•パンツ ¥32,000<br />
•シャツ ¥42,000<br />
以上3点ともに(0658)<br />
•シューズ ¥ 50,600 (TOANDCO./ロケット･ステュディオ)<br />
〈読者お問合せ先〉<br />
･ロケット･ステュディオ (03-6277-6117)<br />
•0658 (06-6568-9862) </p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【作品情報1】 ・タイトル名:『崎山つばさ 神推し』<br />
・発売日:5月 26 日 定価:3,000 円(税込) ・著者:崎山つばさ ・撮影:booro<br />
・判型(予定):四六判 160 ページ・オールカラー ・発売元:扶桑社<br />
・販売リンク(Amazon 限定カバー):https://www.amazon.co.jp/dp/4594092055<!-- orig { --><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4594092055" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・販売リンク(通常カバー): https://www.amazon.co.jp/dp/4594090249<!-- orig { --><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4594090249" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【作品情報2】<br />
・タイトル名:『崎山つばさ 神推し』特別付録セット版(通常カバー+限定付録『崎山写真帖』付き)<br />
・発売日:6月 10 日 定価:4,800 円(税込) ・著者:崎山つばさ ・撮影:booro<br />
・『崎山つばさ 神推し』 判型(予定):四六判 160 ページ・オールカラー<br />
・限定付録『崎山写真帖』<br />
判型:ポストカードサイズ 150 ミリ×100 ミリ 16 ページ(カラー10 ページ) 八曲一隻<br />
・発売元:扶桑社<br />
・販売リンク:https://www.amazon.co.jp/dp/4594092063<!-- orig { --><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4594092063" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		</item>
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		<title>録りおろしボイスメッセージ満載！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』展示イベント開催中</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:50:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム]]></category>
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		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』を振り返る展示イベント「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ MAJI LOVE KINGDOM MEMORIES」が、2022年4月16日（土）から池袋サンシャイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/a5de59e34ec14cd4997b007b31fd089a.jpg" /><br />
『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』を振り返る展示イベント「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ MAJI LOVE KINGDOM MEMORIES」が、2022年4月16日（土）から池袋サンシャインシティ ワールドインポートマートビル4F 展示ホールAにて開催中。</p>
<p>2019年に公開された『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』にフォーカスした本展示イベント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/a5de59e34ec14cd4997b007b31fd089a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/2_QUARTET-NIGHT.jpg" /><br />
展示スペースへと足を踏み入れると、ST☆RISH、QUARTET NIGHT、HE★VENSの18人のアイドルたちの表情をアップにした原画データがお出迎え。さらに、3グループを代表して一十木音也、寿 嶺二、鳳 瑛一からの録りおろしのボイスメッセージを聴きながら、場内へと進んで行きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/611cbc3a3b7d7ea010bb5ee476c17a08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae6a6ec303a124b5445a4750063e17aa.jpg" />
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』にフォーカスされているだけあって、ライブを体感できるかのような構成となっており、MCパートの原画データはもちろんのこと、ライブで披露された「ファンタジック☆プレリュード」（ST☆RISH）、「THE WORLD IS MINE」（QUARTET NIGHT）、「GIRA×2★SEVEN」（HE★VENS）といったグループ曲からはじまり、ライブシーンを堪能できる場面写真がセットリスト順に展示されています。</p>
<p>そして、18人がスペシャルユニットを組んだ「Up-Down-Up！」（一十木音也、美風 藍、桐生院ヴァン）、「エゴイスティック」（四ノ宮那月、黒崎蘭丸、鳳 瑛一）、「Feather in the hand」（聖川真斗、カミュ、鳳 瑛二）、「相愛トロイメライ」（神宮寺レン、寿 嶺二、皇 綺羅）、「Colorfully☆Spark」（来栖 翔、帝 ナギ、天草シオン）、「カレイドスコープ」（一ノ瀬トキヤ、愛島セシル、日向大和）では、スペシャルユニットごとの録りおろしボイスメッセージとともに楽しめる展示に。ライブを終えての感想やちょっとした秘話を聴くことができるので、ぜひ耳を澄ませて聴いてください！</p>
<p>ライブを味わい尽くすことのできる展示イベントですが、中にはクリエイティブカンパニー NAKED, INC. の空間演出によるフォトスポットも。ここでは、「香り」を楽しむことができ、入るとすぐにさわやかな香りに包まれます。目の前で始まったのは、光と花のライトショー。それぞれのグループごとに違う細かな演出は、アイドルたちとともに咲き誇り、思わず見入ってしまうはず。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/5-1.jpg" /><br />
たっぷりと空間を楽しんだあとは、大きな壁面のあるフラワーボードコーナーが。ここは入場時に手渡されるフラワーシールに思い思いのメッセージを書いて貼ることができるコーナーとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/6-1.jpg" /><br />
最後のコーナーでは、『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』でライブを終えた18人のアイドルたちの記念写真のパネルと、2022年9月2日公開の新劇場版作品『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEスターリッシュツアーズ』のST☆RISHのビジュアルが大きく掲示されており、新作へと繋がる展示に思わず胸を弾ませてしまう演出となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/1-1.jpg" /><br />
物販コーナーではホログラムアクリルスタンドや原画クリアファイル、ぱしゃこれPREMIUM、トートバッグなど多数のアイテムを販売。一部アイテムは完売してしまっていますが、会場限定商品以外は2022年5月10日まで通販での注文が可能なので、ぜひ利用してください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/2-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/3-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/5-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/6-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/8.jpg" />
<p>展示されている原画やライブシーンの場面写真は額装されており、さながら美術館を訪れたかのような仕上がり。そこにアイドルたちの録りおろしボイスメッセージ、クリエイティブカンパニー NAKED, INC.による演出が加わり、『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』を目でも、耳でも、香りでも振り返る……それ以上の価値がある展示イベントになっています。</p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ MAJI LOVE KINGDOM MEMORIES」<br />
■開催期間<br />
【開催日程】2022年4月16日（土）～2022年4月24日（日）<br />
【開催時間】10：00～20：00（最終入場は各日閉場の60分前まで）　<br />
※4月24日（日）は10:00～17:00となります。</p>
<p>■開催場所<br />
会場：池袋サンシャインシティ ワールドインポートマートビル４F 展示ホールA（東京都豊島区東池袋三丁目１番）</p>
<p>＜通信販売＞<br />
ご注文受付期間：2022年4月16日(土)10:00 ～ 5月10日(火)23:59<br />
商品お届け時期：2022年10月中旬より順次お届け予定。但し、運送上の都合により遅れる場合もございます。</p>
<p>・注意事項：全商品受注生産となります。期間中にご注文が完了したすべてのお客様へ商品をご用意させて頂きます。なお、会場物販と購入上限が異なります。予めご了承ください。また、会場購入特典「キラキラステッカー」は付属いたしません。</p>
<p>通信販売URL：https://special.movic.jp/shop/special/ml-kingdom-memories/index.html</p>
<p>・イベント公式ページ　https://ml-kingdom-memories.com<br />
・イベント公式Twitter　＠kingdom_mrs</p>
<p>(C) UTA☆PRI-MOVIE PROJECT<br />
(C) UTA☆PRI-MOVIE ST PROJECT</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79233" rel="noopener" target="_blank">豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」<br />
https://otajo.jp/79233</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦の黒スーツ＆普段演じることのない“もうひとつの姿“公開　写真家・小林裕和「Stage Actor Alternative」シリーズ完結</title>
		<link>https://otajo.jp/104151</link>
		<comments>https://otajo.jp/104151#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2021 01:18:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Stage Actor Alternative]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[小林裕和]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>

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		<description><![CDATA[「月刊」×新世代俳優シリーズをプロデュースした写真家・小林裕和さんと気鋭の舞台俳優たちが再びタッグを組み、彼らの「“Alternative”=もう一つ」の姿を収めるフォトマガジンの完結作に荒牧慶彦さんが登場！ 「Stag [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/4b74719e721ae1c29e6a7dcf493aa5da.jpg" /><br />
「月刊」×新世代俳優シリーズをプロデュースした写真家・小林裕和さんと気鋭の舞台俳優たちが再びタッグを組み、彼らの「“Alternative”=もう一つ」の姿を収めるフォトマガジンの完結作に荒牧慶彦さんが登場！</p>
<p>「Stage Actor Alternative」は、「月刊」×新世代俳優シリーズをプロデュースした写真家・小林裕和さんと気鋭の舞台俳優たちが再びタッグを組み、彼らの「“Alternative”=もう一つ」の姿を収めるフォトマガジン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/e317185bb7e8bdd2b20dc850ef6a443c.jpg" /><br />
黒いスーツで統一されたモノクロのビジュアルと、出演俳優ごとにテーマを設定したカラーのコンセプトビジュアルで誌面が構成されます。</p>
<p>シリーズファイナルとなる15作目には、荒牧慶彦さんが登場。今回、表紙画像とあわせて解禁となったコンセプトビジュアルでは、シリーズタイトルに相応しい、普段彼が演じることのない“もうひとつの”姿が収められています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/4b74719e721ae1c29e6a7dcf493aa5da.jpg" /></p>
<p>詳細は Stage Actor Alternative 公式 Twitterにて、順次公開予定です。</p>
<blockquote><p>フォトマガジンプロジェクト【Stage Actor Alternative】<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/stageactor_alt<!-- orig { --><a href="http://Twitter:https://twitter.com/stageactor_alt" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
#15 荒牧慶彦(期間限定ストア URL: https://saa15.shop)<br />
※完全受注限定生産で、本日から 12 月 9 日(木)まで受付中。<br />
【Stage Actor Alternative #15 概要】<br />
●出演:荒牧慶彦<br />
●撮影:小林裕和<br />
「Stage Actor Alternative #15」<br />
●仕様:B5 サイズ<br />
●価格:1,980 円(税込)<br />
「Stage Actor Alternative #15」コンプリートセット<br />
●内容:「Stage Actor Alternative #15」、<br />
ブロマイド 3 枚セット A〜C、特製アクリルスタンド<br />
●価格:5,940 円(税込)<br />
いずれも受注期間は 11 月 25 日(木)~12 月 9 日(木)まで。<br />
※完全受注限定生産<br />
（C）Independent Works</p></blockquote>
<p>【荒牧 慶彦(あらまき よしひこ)プロフィール】<br />
●1990 年 2 月 5 日生まれ。東京都出身。<br />
[主な出演作]<br />
舞台『刀剣乱舞』シリーズ 山姥切国広 役<br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』<br />
Rule the Stage シリーズ 白膠木簓 役<br />
MANKAI STAGE『A3!』シリーズ 月岡紬 役、ほか。<br />
日本テレビ「あいつが上手で下手が僕で」<br />
時浦可偉 役にて主演。<br />
荒牧慶彦 Twitter : https://twitter.com/ara_mackey<br />
荒牧慶彦 official Twitter : https://twitter.com/aramakiofficial<br />
荒牧慶彦 Instagram : https://www.instagram.com/aramaki.yoshi/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025</a></p>
<p>写真家・小林裕和×若手俳優　橋本祥平・櫻井圭登・本田礼生のブラックスーツビジュアル解禁！「Stage Actor Alternative」第4弾<br />
https://otajo.jp/98992<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98992" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>CGと見間違うほどリアル過ぎ！毎日4時間以上の特殊メイクの裏側　映画『ほんとうのピノッキオ』メイキング映像</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 07:25:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ピノキオ]]></category>
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		<category><![CDATA[ほんとうのピノッキオ]]></category>
		<category><![CDATA[メイキング]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[特殊メイク]]></category>
		<category><![CDATA[童話]]></category>

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		<description><![CDATA[米・アカデミー賞(R)にて衣装デザイン賞／メイクアップ＆ヘアスタイリング賞の2部門にノミネートされ、2021年11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開する、残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c5da35f3bf08dde009212718d49ed614.jpg" /><br />
米・アカデミー賞(R)にて衣装デザイン賞／メイクアップ＆ヘアスタイリング賞の2部門にノミネートされ、2021年11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国公開する、残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』(原題:『PINOCCHIO』)より、丸太棒から生まれたピノッキオが完成するまでの特殊メイクの過程を捉えたメイキング映像が公開となりました。</p>
<p>1883年に出版されたイタリアの作家カルロ・コッローディの「ピノッキオの冒険」は、100年以上にわたって世界中で読み継がれてきた児童文学で、ディズニーによるアニメーションも広く親しまれてきた。現在、ギレルモ・デル・トロ、ロバート・ゼメキスによる新作も進行中だ。しかし誰もが思い浮かべるのは“嘘をつくと鼻が伸びる”エピソードであり、この名著の主人公の実像を知る人は少ない。無邪気な操り人形に見せかけて、実は行く先々でトラブルを巻き起こす、“悪童”だということを――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bbad3612c706de91d30766623ac0caef.jpg" />
<p>丸太棒が変身したピノッキオの奇想天外な大冒険を『ゴモラ』の鬼才マッテオ・ガローネが原点に回帰して、斬新にビジュアライズ。旅の途上に登場する世にも奇妙な生きものたち、人生の不条理や社会風刺を盛り込んだ寓話的なストーリー展開を、圧倒的な映像美で描き出した。本国イタリアで公開されるやその年公開のイタリア映画 No.1の動員を記録し、オスカー候補にも名を連ねた。絢爛にして驚きに満ちた、まさに大人のためのおとぎ話と呼ぶにふさわしい、神秘的で驚きに満ちたダークファンタジーがここに誕生した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/b07ae95c45a4711c2f6ae2986e808172.jpg" /><br />
本作の大きな見どころであるピノッキオやクリーチャーたちの特殊メイクは、『ハリー・ポッター』シリーズや『ボヘミアン・ラプソディ』など多くの話題作を手掛け、『グランド・ブダペスト・ホテル』『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』で2度のアカデミー賞に輝いたマーク・クーリエが担当。</p>
<p>今回解禁となったメイキング映像では、マーク・クーリエやマッテオ・ガローネ監督が細部まで拘り尽くし、CGを用いずに特殊メイクによってつくられたピノッキオの制作過程の一部始終を切り取っている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/0a430cdd2b2cd21d1baa6f48fedd910c.jpg" />
<p>初期段階の構想イラストから、粘土や彫刻などを使用して数えきれないほどブラッシュアップを重ねた後、ピノッキオを演じたフェデリコ・エラピの輪郭に合わせて調整。最終的な造形に辿り着くまでにはなんと約1年もの月日を要したという。</p>
<p>デザインが固まった後は、ピノッキオを構成するパーツひとつひとつを制作していく。イメージしたピノッキオを忠実に表現すべく、木目の溝や年輪の一本一本など、その細かいニュアンスを驚くほど緻密に仕上げている。メイキング映像ではピノッキオの鼻や耳といったパーツがずらりと並んだ様子も垣間見えるが、それもそのはず、驚くべきことにそのマスクは一度しか使用ができない“使い捨て”のもの。</p>
<p>装着はもちろん、木目の色付けなど一回でも気の遠くなるような作業を毎回ゼロから実施。それを約3か月間の撮影期間中、毎日4時間以上かけて子役のフェデリコ・エラピへ特殊メイクを施したという。まさに“職人”と呼ぶにふさわしい、精密機械のようなメイク技術の高さはもちろん賞賛に値するが、そんな過酷な現場を駆け抜けた、撮影当時わずか8歳のエラピのプロ意識の高さはさらに驚愕である。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FjVvxbrWflg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
・CGと見間違うほどリアル過ぎ！映画『ほんとうのピノッキオ』ピノッキオができるまで［メイキング映像］<br />
https://youtu.be/FjVvxbrWflg</p>
<p>ガローネ監督はエラピについて「彼はピノッキオという役を完璧に理解していた。本人の性格自体は(悪童である)ピノッキオとは正反対だったけど、一方でエラピの純粋な部分も生きていた。現場は大変だったけど愛情込めて演じきってくれたんだ!」と絶賛した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d517cb8f3d51ed69ceb37773156ba4af.jpg" /><br />
さらに本作の特殊メイクに関して「観る人を驚かせ、新しい世界に引き込めるものにしたかった」と語るガローネ監督。唯一無二の世界観を作る上で最も重要と言っても過言ではない、ピノッキオの造形。その圧倒的なクオリティの高さに、是非注目していだきたい。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102479" rel="noopener" target="_blank">残酷な原作童話を忠実に描くダークファンタジー映画『ほんとうのピノッキオ』妖精やクリーチャー……美しく神秘的な予告映像公開<br />
https://otajo.jp/102479</a></p>
<blockquote><p>『ほんとうのピノッキオ』11月5日(金)よりTOHOシネマズ シャンテ他にて全国ロードショー<br />
【STORY】<br />
あなたはまだ知らない、本当のピノッキオをー<br />
貧しい木工職人のジェペット爺さん(ロベルト・ベニーニ)が丸太から作った人形が、命を吹き込まれたようにしゃべり始めた。ピノッキオ(フェデリコ・エラピ)と名付けられたやんちゃな人形は、ジェペットのもとを飛び出して、森の奥深くへと誘われる。道中、ターコイズ・ブルーの髪を持つ心優しき妖精の言いつけにも、おしゃべりコオロギの忠告にも耳を貸さない。なおも命からがらの冒険を繰り広げるピノッキオは、はたして「人間の子どもになりたい」という願いを叶えられるのだろうか&#8230;&#8230;。<br />
この悪童、“やんちゃ”じゃ済まされない。</p>
<p>監督/共同脚本:マッテオ・ガローネ(『ゴモラ』『五日物語 3つの王国と 3 人の女』)<br />
プロデューサー:ジェレミー・トーマス(『戦場のメリークリスマス』)<br />
出演:ロベルト・ベニーニ(『ライフ・イズ・ビューティフル』)、マリーヌ・ヴァクト(『17 歳』)<br />
後援:イタリア大使館/イタリア文化会館<br />
原題:PINOCCHIO│2019 年│イタリア映画│シネマスコープ│上映時間:122 分│映倫区分:G│日本語字幕:杉本あり<br />
配給・宣伝:ハピネットファントム・スタジオ<br />
copyright 2019 （C）ARCHIMEDE SRL &#8211; LE PACTE SAS<br />
happinet-phantom.com/pinocchio/<!-- orig { --><a href="http://happinet-phantom.com/pinocchio/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter:@Pinocchio_2021</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>パラリンピック開会式出演で話題になった俳優・滝川英治さん初の絵本『ボッチャの大きなりんごの木』自転車が大好きなゾウが主人公</title>
		<link>https://otajo.jp/102257</link>
		<comments>https://otajo.jp/102257#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 05:17:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ボッチャの大きなりんごの木]]></category>
		<category><![CDATA[ロードレース]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[滝川クリステル]]></category>
		<category><![CDATA[滝川英治]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>
		<category><![CDATA[自転車]]></category>

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		<description><![CDATA[パラリンピック開会式の出演でも話題になった俳優の滝川英治さんが初めて手がける絵本『ボッチャの大きなりんごの木』が朝日新聞出版より刊行。 著者の滝川さんは「リポビタンD」のCMでデビュー後、ミュージカル「テニスの王子様」の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub2-6.jpg" /><br />
パラリンピック開会式の出演でも話題になった俳優の滝川英治さんが初めて手がける絵本『ボッチャの大きなりんごの木』が朝日新聞出版より刊行。</p>
<p>著者の滝川さんは「リポビタンD」のCMでデビュー後、ミュージカル「テニスの王子様」の手塚国光役でブレイク。その後、ドラマや舞台、映画、CMで活躍しますが、2017年にドラマ撮影中、自転車の転倒事故により脊髄を損傷し、車いす生活になります。</p>
<p>そこから2年、懸命なリハビリによって指先の感覚などを取り戻し、テレビ番組のMCで仕事復帰。また何か自分が表現できることはないかと考え、スティックを口にくわえてタブレットで絵を描くことに。「どんな障害にぶち当たっても、必ず未来があるんだ」という力強いメッセージを込めて、絵本を描きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/main-9.jpg" /><br />
ボッチャや仲間の動物たちを、生き生きとした筆づかいとカラフルな色彩で細部まで描き出した絵はもちろん、賑やかなレースシーンから一転、ボッチャの心を投影した幻想的な場面へと展開していく深みのあるストーリーも大きな魅力です。</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub2-6.jpg" /><br />
待ちに待った夢のロードバイクの大会。ゾウのボッチャは、自転車が大好き。たくさんの仲間たちと一緒にスタートラインに並んでいます。</p>
<p>「よーい！　スタート！」</p>
<p>ボッチャは、大きな足で力強くペダルを踏み込みます。コーナーにやってきたところで、ボッチャはますますスピードを上げて後ろから前へ飛び出そうとしますが――。</p>
<h3>ボッチャについて</h3>
<p>主人公の名前のヒントになったのは、パラリンピックの競技でもある「ボッチャ」です。滝川さんがもともと描いていたパラスポーツの絵の一つにゾウの絵があり、「これは『ボッチャ』という競技の絵です。ボッチャは老若男女誰でも笑顔でできるスポーツ。僕のような重度の障がいがあっても挑戦できます。ボッチャがもつ可能性の広がりは、僕がかきたいテーマとも根底で繋がっているように感じます」という滝川さんの思いから、本作の創作が始まりました。</p>
<h3>いとこの滝川クリステルさんも推薦！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub1-7.jpg" /><br />
ある日突然、 事故で手足の自由を失った彼を家族一丸となって応援、 サポートをしてきました。<br />
とはいえ、 誰にも分からない彼の孤独を癒してくれていたのは、紛れもなくこの作品作りだったと思います。<br />
嘘偽りなくさらけだされている彼のメッセージが誰かの勇気につながりますように。<br />
（帯文より）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub3-6.jpg" />
<blockquote><p>■著者プロフィール<br />
滝川英治（たきがわ・えいじ）／1979年、 大阪府出身。 俳優。<br />
「リポビタンD」のCMでデビュー後、ドラマ、映画、CM、バラエティ番組やミュージカル「テニスの王子様」などの舞台でも活躍。<br />
2017年、ドラマ撮影中の自転車事故により脊髄損傷を負い、車いす生活となったがリハビリに励み、テレビ番組のMCとして仕事に復帰。現在はトークバラエティ番組「Smile again！～人生宝箱～」（BSスカパー！）でMCを務める。書著に『歩』（主婦と生活社）がある。口で絵を描いた本書で絵本デビューを果たす。</p>
<p>滝川英治『ボッチャの大きなりんごの木』<br />
定価：1,650円（本体1,500円＋税10％）<br />
発売日：2021年8月20日<br />
https://www.amazon.co.jp/dp/4022517689<!-- orig { --><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4022517689" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/71326" rel="noopener" target="_blank">脊髄損傷の俳優・滝川英治　厳しい現状をブログで明かすも「奇跡は起きるんじゃなくて、起こす！」前向きな言葉に「勇気づけられた」とコメント殺到<br />
https://otajo.jp/71326</a></p>
<p>滝川英治さん脊髄損傷と事務所発表『ショバミュ』ロム代役・郷本直也さん決定にファン「涙出た」<br />
https://otajo.jp/69848<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69848" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ショバミュ』開幕　米原幸佑「5人でやっているという気持ち」 郷本直也「ロム、そして滝川さん　ラストまで応援よろしく」<br />
https://otajo.jp/70144<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70144" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>滝川英治「早く良くなって復帰する」「郷本直也に仕事をあげてください（笑）」ドキュメンタリーで役者への復帰誓う<br />
https://otajo.jp/74434<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74434" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】自転車をこがなきゃ上映終了！　ドラマ『弱虫ペダル』試写会に潜入　キャストトークも！<br />
http://otajo.jp/63381<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/63381" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>これ無料でいいの!? L’Arc～en～Cielの歴史すべて公開　スマホ向けアプリ「30th L’Anniversary VR Museum」世界初ライヴ映像6面投映シアターや限定グッズ3Dモデリングも</title>
		<link>https://otajo.jp/102167</link>
		<comments>https://otajo.jp/102167#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 03:57:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[L'Arc～en～Ciel]]></category>
		<category><![CDATA[L’Arc～en～Ciel 30th L’Anniversary VR Museum]]></category>
		<category><![CDATA[VR]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァーチャル]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[無料]]></category>

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		<description><![CDATA[L’Arc～en～Cielの結成30周年を記念したスマホ向けアプリ「30th L’Anniversary VR Museum」が2021年8月25日(水)にリリースされました！　30年の歴史と記憶がバーチャル空間で誰でも [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/main-7.jpg" /><br />
L’Arc～en～Cielの結成30周年を記念したスマホ向けアプリ「30th L’Anniversary VR Museum」が2021年8月25日(水)にリリースされました！　30年の歴史と記憶がバーチャル空間で誰でも無料で体験可能です！</p>
<p>L’Arc～en～Cielの結成30周年を記念した、バーチャル空間で30年間の歴史と記憶が体験できるスマートフォンアプ「L’Arc～en～Ciel 30th L’Anniversary VR Museum」の企画および開発を株式会社カヤックが担当。</p>
<p>「L’Arc～en～Ciel 30th L’Anniversary VR Museum」は、『スマホの手軽さ』『VRの没入感』『部屋のMuseum化』を組み合せた初の展示会アプリで、誰でも無料で体験することができます。</p>
<h3>L’Arc～en～Cielのこれまでの歴史を全て公開！ 今では目にすることができない限定グッズの3Dモデリングも！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub1-6.jpg" /><br />
■年表通路<br />
1991年のデビューから今日に至るまでの数々の楽曲発表や他に類を見ない記録的なCDの売上、ワールドツアーの開催、タイアップの記録など、L’Arc～en～Cielが打ち立ててきた歴史を辿れる年表です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub2-5.jpg" /><br />
■動く写真<br />
壁に飾られた総数40枚のメンバーの写真を見ると（マーカーを合わせる）写真が動き出します。写真は映像を切り出したもので、歴代のライヴ映像から選定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub3-5.jpg" /><br />
■過去映像シアター<br />
様々な時代を渡ってきたL’Arc～en～Cielの過去のライヴ映像や出演CMなど様々な映像を、各時代を代表するデヴァイスとともにサウンド付きで振り返ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub4-1.jpg" /><br />
■CD、DVDのジャケット展示<br />
過去に発表したCD、DVDのジャケットを展示したエリアです。CDのシングルとアルバムはクリックすると試聴することが可能です。</p>
<p>この他にも、メンバー直筆サイン入りの「ウェルカムメッセージノート」や、歌詞イメージが映像になりプロジェクションマッピングで壁に投影された「歌詞ヴィジュアライズ」、これまでに発表してきたグッズや新聞広告など厳選し展示した「ガラスケース」など、だれでも無料で体験できるコンテンツを用意。</p>
<p>もう手に入らないグッズや新聞広告などは超貴重！　リアルタイム世代はCMを振り返るだけでも懐かしさで感動できそうです。</p>
<p>また、8月25日(水)にL’Arc～en～Cielが約4年半ぶりにリリースするニューシングル「ミライ」の完全生産限定盤にはオリジナルハコスコと、「L&#8217;Arc-en-Ciel 30th L&#8217;Anniversary VR Museum」のスペシャルコンテンツが楽しめるQRコードが付属しています。</p>
<h3>世界初、6面シアターで異なるライヴ映像を同時放映</h3>
<p>■8月25日(水)発売「ミライ」に付属するQRコードで楽しめるスペシャルコンテンツ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub5-1.jpg" /><br />
１.Music Clipシアター<br />
一画面に様々なMusic Clipが放映されており、鑑賞したいMusic Clipをクリックすると大画面に切り替わります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub9.jpg" /><br />
２.6面シアター<br />
同じ楽曲で異なるライヴ映像が室内の6面で投映され、視線方向に流れている映像に合わせて音源が切り替わります。視点を切り替えてシームレスにその世代の「虹」を見ることができる世界初の同時投影システムです。</p>
<h3>3つのモードで体験できる</h3>
<p>携帯操作で簡単に体験できる「通常モード」、実際に歩くと連動する「ARモード」、ハコスコで展示会場に没入できる「VRのモード」の3つのモードで体験可能！</p>
<p>誰にも邪魔されることなく「L’Arc～en～Ciel 30th L’Anniversary VR Museum」の世界を楽しめる本展示では、床に浮いている30th L’Anniversary ロゴをダブルタップすることで、展示が見やすい位置に移動できます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub6-1.jpg" /><br />
■通常モード<br />
画面上をダブルタップで移動、スワイプで視点移動できるモードです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub8.jpg" /><br />
■ARモード<br />
スマートフォンを手に持ち、ジャイロ機能で展示内を360度見渡すことができるだけでなく、“移動”を認識します。移動できるのは「前後への移動」「左右への移動」「上下への移動」です。手持ちでの360度の動きに加えて、体の動きを認知することが可能となるため、VR Museum内を現実に近い状態で感じられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub7-1.jpg" /><br />
■VRモード<br />
ハコスコにスマートフォンを設置し装着することで、「L’Arc～en～Ciel 30th L’Anniversary VR Museum」の世界に入り込んだ体験ができるモードです。6面シアターで体験いただけます。</p>
<blockquote><p>【「L’Arc～en～Ciel 30th L’Anniversary VR Museum」概要】<br />
■開催期間：2021年8月25日(水)～2022年5月30日(月)<br />
■ダウンロード<br />
App Store： https://apps.apple.com/jp/app/id1574121514<!-- orig { --><a href="https://apps.apple.com/jp/app/id1574121514" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Google Play： http://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.sonymusic.larc30thmuseum<!-- orig { --><a href="http://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.sonymusic.larc30thmuseum" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■iOS推奨環境<br />
デバイス：2019年以降発売のiPhone端末<br />
OSバージョン：iOS 13以降<br />
■Android推奨環境<br />
Google公式のARCore対象端末のリストに記載されている端末が最低動作環境になります。<br />
https://developers.google.com/ar/discover/supported-devices<br />
OSバージョン：バージョン8.0 以降に対応する端末<br />
※端末スペックによっては本アプリの正常動作は保証できません。<br />
■価格：無料（一部限定コンテンツ有）<br />
■制作：株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ、 ソニーグループ横断型xRプロジェクトProject Lindbergh<br />
■企画・開発：株式会社カヤック<br />
■配信：株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75740" rel="noopener" target="_blank">［ラルクリ］L’Arc～en～Ciel初クリスマスライブは「Caress of Venus」「Dearest Love」などコアファン感涙の神セトリ！<br />
https://otajo.jp/75740</a></p>
<p>HYDE ×『デビル メイ クライ 5』ゲーム映像とシンクロしたスタイリッシュなコラボMV誕生<br />
https://otajo.jp/76798<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76798" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>サンリオ創立60周年『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』音声ガイドは蒼井翔太！展示内容＆コラボメニュー公開</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jul 2021 01:38:38 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年9月17日（金）から2022年1月10日（月・祝）まで開催されるサンリオ創立60周年の大展覧会『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』の東京限定コラボメニューやチケット情報などが公開されました！ 東京シテ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub9-2.jpg" /><br />
2021年9月17日（金）から2022年1月10日（月・祝）まで開催されるサンリオ創立60周年の大展覧会『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』の東京限定コラボメニューやチケット情報などが公開されました！</p>
<p>東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）で2021年9月17日（金）から2022年1月10日（月・祝）まで開催する『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』。本展では、サンリオ史上最多となる800点以上のキャラクター商品および貴重な原画や資料を展示します。昨年、創業60周年を迎えた株式会社サンリオの歴史を紐解き、日本が産んだカワイイ文化の成り立ちや発展についてなど、サンリオの魅力を余すことなく体験できる展覧会です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/main-4.jpg" />
<blockquote><p>
【展覧会情報一覧】<br />
1.   エントランス展示イメージ初公開！<br />
2.   人気声優・蒼井翔太さんが音声ガイドを担当！<br />
3.   東京限定！コラボメニューが登場<br />
4.   展示構成のご紹介<br />
5.   オリジナルグッズ情報<br />
6.   チケット販売情報</p></blockquote>
<h3>1.エントランス展示イメージ初公開！</h3>
<p>エントランス展示では、増田セバスチャン氏が本展のために制作した、全長約6mにもなる大迫力のシンボリックアート「Unforgettable Tower」 がみなさまをお出迎えします。</p>
<p>「Unforgettable Tower」は、“記憶の積み重なり”をイメージし、サンリオキャラクターのぬいぐるみなどを使用して制作されました。海抜250mに位置する東京シティビューならではの、東京を一望できる景色と絶妙なバランスで積み重なるシンボリックアートの融合は、昔懐かしいサンリオキャラクターとの記憶を呼び起こしてくれることでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub2-4.jpg" /><br />
さらに、エントランス展示スペースからは東京タワーを見ることができ、「Unforgettable Tower」と東京タワーという、2つのタワーの奇跡の競演を写真に収めていただくことができるのは本展だけです。さらに、東京会場では、期間中に ハロウィン、クリスマス、お正月といった季節イベントに合わせた楽しい展開も予定しています。</p>
<h3>2. 人気声優・蒼井翔太さんが音声ガイドを担当！</h3>
<p>過去にはリトルツインスターズとのコラボを行い、サンリオピューロランドで貸し切りイベントを行うなど、サンリオとは縁の深い人気声優の蒼井翔太さんが音声ガイドを担当することが決定しました！　『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズの美風役、劇場版『美少女戦士セーラームーンEternal』のフィッシュ・アイ役など、人気作品のキャラクターを多く演じている蒼井さんとTBSアナウンサーの山本里菜さんが本展の魅力を存分に語る音声ガイドは東京会場で初登場です。ぜひお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub3-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub4-3.jpg" /><br />
【音声ガイド概要】ガイド機貸出価格：1台600円（税込）　収録分数：約30分<br />
※アプリでも音声ガイドをお聴きいただけます！　<br />
「聴く美術」アプリ内／コンテンツ利用料：610円（税込）<br />
ガイド制作・問い合わせ：株式会社アコースティガイド・ジャパン</p>
<h3>3. 東京限定！コラボメニューが登場</h3>
<p>本展会場と同フロアにある「THE SUN &#038; THE MOON」に、期間限定でコラボメニューが登場！　カフェとレストランそれぞれで、キャラクターの好物やモチーフをイメージしたコラボスイーツやフード、モクテル（ノンアルコールカクテル）を楽しむことができます。</p>
<p>さらに、ハロウィン、クリスマス、アニバーサリーバージョンなどスペシャルアフタヌーンティーセットもご用意予定！　見てカワイイ、食べて美味しいコラボメニューをぜひご賞味ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub5-4.jpg" /><br />
左・【レストランのメニュー】 Anniversaryアフタヌーンティー 中・【カフェのメニュー】 ハローキティ大好き　焼きりんごのミルフィーユ 右・【カフェのメニュー】 シナモロールの風船旅行</p>
<p>【展開期間】<br />
レストラン： 9月17日（金）～　2022年1月10日（月・祝）<br />
  ＊12月21日（火）～　26日（日）を除く<br />
カフェ： 12月15日（水）～ 2022年1月10日（月・祝）</p>
<h3>4. 6つのゾーンの展示構成</h3>
<p>サンリオの歴史を辿ると同時に、のちに世界に発信することになる「カワイイ文化」がどのように成長していったのか？　また、その裏にある「サンリオの想い」を貴重な原画や商品とともに、6つのゾーンと10のテーマで深く解説していきます。</p>
<p>ZONE0<br />
「Unforgettable Tower」からはじまるエントランスでは、 サンリオからのごあいさつとサンリオのはじまりをご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub7-2.jpg" /><br />
ZONE1-1<br />
「カワイイのはじまり」をテーマに、 サンリオのファンシー文化の秘密を探ります。<br />
ZONE1-2<br />
どのようにサンリオオリジナルキャラクターは誕生したのか？その背景と誕生の過程を掘り下げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub8-2.jpg" /><br />
ZONE2<br />
「サンリオキャラクターズ」と題し、 たくさんのサンリオキャラクターをご紹介します。</p>
<p>ZONE3-1<br />
サンリオに欠かせない独自の要素「ギフト」について、 他社のファンシーグッズとは一線を画するサンリオスタイルの秘密をご紹介します。<br />
ZONE3-2<br />
サンリオの機関紙というべき「いちご新聞」について掘り下げます。サンリオがファンと共に作り上げた「カワイイ」のコミュニティについて紐解きます。<br />
ZONE3-3<br />
誰もが一度は行ったことがあるサンリオショップ。サンリオにとってお店とは単に商品を売るだけの場所ではありませんでした。 ここではサンリオショップについてご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub9-2.jpg" /><br />
ZONE4<br />
ハローキティブームは「しくまれた革命」だった！世界で愛され続けるキティを通じてサンリオの秘密を解説します。レディー・ガガが着用して話題となったドレスも再現展示！</p>
<p>ZONE5<br />
アートの各分野で活躍するアーティストが、本展のためにオリジナル作品を制作しました。各アーティストによる、独自のサンリオアートをお楽しみください。</p>
<p>ZONE6<br />
最後のパートではこれからの未来に向けたサンリオのメッセージをご紹介します。</p>
<h3>5. オリジナルグッズ情報</h3>
<p>本展では、メインビジュアルをモチーフとしたグッズから、昔懐かしいイラストを使用したアイテムまで、100アイテム以上のオリジナルグッズをご用意！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub10-2.jpg" />
<h3>6. チケット販売情報</h3>
<p>お得な前売ケットは8月1日（日）10:00に第一期分（9/17～9/30分）発売開始！<br />
※第二期、第三期の販売も予定しております。<br />
前売チケットは、 ローソンチケットでお買い求めいただけます。 詳細は下記URLをご覧ください。<br />
【ローソンチケット】　 https://l-tike.com/event/sanriocharactermuseum-roppongi/</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub11-2.jpg" /><br />
■数量限定グッズ付きチケット　【平日】　2,600円　【土日祝】　2,800円<br />
特典グッズは、 本展オリジナルデザインの 『フレークシール15枚入り オリジナルPVCフラットポーチ』 です。<br />
本展でしか手に入れることのできないグッズをお見逃しなく！<br />
※数量限定のため、 なくなり次第終了となります。 　<br />
※一般のみの販売となります。<br />
※グッズ付きチケットは数量限定となりローソンチケットのみでの販売となります。<br />
 (会期中、会場にて引換券と交換でお渡しします。 ）</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>◆展覧会名： 『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』<br />
◆会期： 2021年9月17日（金）～2022年1月10日（月・祝）<br />
◆会場： 東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52 階）<br />
◆開館時間： 10:00～22:00（最終入館21:30）<br />
◆料金：<br />
【平日】<br />
一般 2,100円（1,900円）<br />
高・大生 1,500円（1,300円）<br />
4歳～中学生 850円（650円）<br />
シニア（65歳以上） 1,800円（1,600円）<br />
【土日祝】<br />
一般 2,300円（2,100円）<br />
高・大生 1,700円（1,500円）<br />
4歳～中学生 1,050円（850円）<br />
シニア（65歳以上） 2,000円（1,800円）</p>
<p>★数量限定グッズ付チケット　※一般のみ販売<br />
【平日】　2,600円　　【土日祝】　2,800円<br />
※（　　　）内は前売料金です。 　<br />
※4歳未満は無料です。 　<br />
※料金はすべて税込です。<br />
※障がい者手帳をお持ちの方（介助者1名まで）は無料です。<br />
※本展は事前予約制（日時指定券）を導入しております。<br />
詳しくはローソンチケットサイト（ https://l-tike.com/event/sanriocharactermuseum-roppongi/ ）にてご確認下さい。</p>
<p>★音声ガイド機貸出価格：１台600円<br />
※音声ガイドはアプリでもお聴きいただけます。 「聴く美術」アプリ内／コンテンツ利用料：610円<br />
＜音声ガイド制作・サービスに関するお問い合わせ＞<br />
株式会社アコースティガイド・ジャパン<br />
E-MAIL：support@acoustiguide.co.jp<br />
TEL：03-5771-4083（月～金、 10：00～18：00）</p>
<p>◆主催： 東京シティビュー、 TBS<br />
◆企画制作： サンリオ展製作委員会<br />
◆制作協力： TMエンタテインメント<br />
◆特別協賛： くら寿司株式会社<br />
◆協賛：　JTB、 DNP大日本印刷<br />
◆問い合わせ： 03-6406-6652（東京シティビュー）<br />
◆公式サイト：<br />
【展覧会公式ポータルサイト】　 https://sanriocharactermuseum.com/<!-- orig { --><a href="https://sanriocharactermuseum.com/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
【東京会場公式サイト】　 https://www.tokyocityview.com/sanrio-museum-ex/<br />
◆公式ＳＮＳ：<br />
【サンリオ展公式Twitter】 https://twitter.com/sanrio_art<br />
【東京シティビュー公式Twitter】　 https://.twitter.com/tokyo_cityview<br />
【東京シティビュー公式Facebook】　 https://www.facebook.com/tokyocityview/<br />
※本展覧会に関する情報は予告なく変更になる場合があります。 最新情報、 詳細、 注意事項を公式サイトおよび公式SNSにて必ずご確認ください。</p>
<p>(C) 2021 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. SP610376</p>
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<p>「しょーたんカレー」に「たむたむサラダ」も！蒼井翔太×キキ＆ララ期間限定コラボカフェ<br />
https://otajo.jp/71976<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71976" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>キティもキキララもマイメロもカワイイが溢れすぎ！『サンリオタウン』ピューロランドにオープン【前編】<br />
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		<item>
		<title>「月刊」シリーズに声優初登場！写真集「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」本日発売　6月6日までパネル展開催＆ロング広告掲出</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 04:19:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ムック本]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[月刊シリーズ]]></category>
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		<description><![CDATA[「月刊」×新世代俳優シリーズなどを手掛けた写真家・小林裕和さんが手掛ける写真集「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」が、全国の書店、Amazonをはじめとしたオンライン書店にて、本日5月17日(月)より発売となりました！ ムック型 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/5c71244ce03c4a929dfe4f12e7c24882.jpeg" /><br />
「月刊」×新世代俳優シリーズなどを手掛けた写真家・小林裕和さんが手掛ける写真集「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」が、全国の書店、Amazonをはじめとしたオンライン書店にて、本日5月17日(月)より発売となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/8982538e689c1a1147fcfb7f98b2e222.jpg" /><br />
ムック型写真集シリーズとして一世を風靡した「月刊」シリーズの史上初の声優出演作品となる本作は、演出家・脚本家・声優と多岐にわたり表現に関わる才能を発揮する浅沼晋太郎さんが出演。</p>
<p>浅沼晋太郎1st写真集「POPCORN」に引き続き、「月刊」×新世代俳優シリーズなどを手掛けた写真家・小林裕和さんがプロデュースした本作は、今までの「月刊」シリーズにない重厚なストーリーを持った作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/fbeed3ff3049959017d3674cdcafc6ae.jpeg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/d66b0f6ced6d692602129c9323864a6c.jpeg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/e27067ef74da7d09e75a3fbe58148ebe.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/5c71244ce03c4a929dfe4f12e7c24882.jpeg" /><br />
また、本日から5月23日(日)までJR池袋駅北口改札付近にロング広告掲出、本日から6月6日(日)までアニメイト池袋本店の入り口に広告が掲出されます。</p>
<p>そして、本日から6月6日(日)までアニメイト池袋本店ではミニパネル展、アニメイト渋谷ではパネル＆撮影アイテムの展示会を開催中。</p>
<p>さらに、アニメイト各店・通販では、【特典ブロマイド2枚セット付の通常版】と【アニメイト限定カバーバージョン】の2種が販売中。HMV&#038;BOOKSオンラインでは特典ポストカードが付属します。(いずれも数量限定)</p>
<p>【浅沼 晋太郎(あさぬま しんたろう)プロフィール】<br />
●1976 年 1 月 5 日生まれ。岩手県出身。ダンデライオン所属。<br />
多摩美術大学卒業後、脚本家・演出家・声優・コピーライターとして活動。<br />
[主な出演作]<br />
『ZEGAPAIN-ゼーガペイン-』(ソゴル・キョウ 役)、<br />
『あんさんぶるスターズ!』(月永レオ 役)、<br />
『A3!』(茅ヶ崎至 役)、<br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク』(碧棺左馬刻 役)<br />
など。</p>
<blockquote><p>【「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」 概要】<br />
「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/gekkanASKH<br />
●タイトル:「月刊浅沼晋太郎×小林裕和」<br />
●判型:A4 サイズ<br />
●ページ数:84 ページ<br />
●価格:3,300 円(税込)<br />
●発売日:2021 年 5 月 17 日(月)<br />
●出版元:M ファクトリー<br />
●発売元:イーネット・フロンティア</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84190" rel="noopener noreferrer" target="_blank">声優・浅沼晋太郎1st写真集「POPCORN」発売　「尊敬する映画監督がもし自分を撮影したら」がテーマ<br />
https://otajo.jp/84190</a></p>
<p>「浅沼さんは“天才のまとい方”がすごい」『映画 ギヴン』中澤まさとも×江口拓也×浅沼晋太郎インタビュー<br />
https://otajo.jp/90697<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90697" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>可愛すぎて食べちゃいたい!? シルバニアファミリー公式で「赤ちゃんトリオ」ハンバーガーコスチュームが登場</title>
		<link>https://otajo.jp/99157</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Apr 2021 16:25:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[ハンバーガー]]></category>
		<category><![CDATA[人形]]></category>
		<category><![CDATA[玩具]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[玩具シリーズ「シルバニアファミリー」から、2021年4月10日(土)より、「赤ちゃんトリオ(ハンバーガーセット)」がシルバニアファミリーオンラインショップのほか、シルバニアファミリー専門店 「森のお家」・「森のキッチン」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/74f19f5dd0afa5a4da39e0d6e004e1f6.jpg" /><br />
玩具シリーズ「シルバニアファミリー」から、2021年4月10日(土)より、「赤ちゃんトリオ(ハンバーガーセット)」がシルバニアファミリーオンラインショップのほか、シルバニアファミリー専門店 「森のお家」・「森のキッチン」ならびにシルバニアパーク限定で発売！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/cf01e31176acba1b95c7d17c3c5d53f6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/56462b103e5937cbaa33233b2774287e.jpg" /><br />
シルバニアファミリー史上、初めてのハンバーガーコスチュームとなっており、ハンバーガーの衣装を着たトイプードルの赤ちゃん、ポテトの衣装を着たみるくウサギの赤ちゃん、ドリンクの衣装を着たメイプルネコの赤ちゃんのトリオが揃ったかわいらしいセットです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/a65458276d9f47dd0777280ae746ba3a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/74f19f5dd0afa5a4da39e0d6e004e1f6.jpg" /><br />
ただでさえ可愛いシルバニアファミリーの赤ちゃんシリーズ。食べちゃいほど可愛い！赤ちゃんトリオに、もうメロメロ。ぜひハンバーガーのミニチュアセットと一緒に並べて楽しみたいですね！</p>
<blockquote><p>―商品概要―<br />
【商 品 名】 シルバニアファミリー 赤ちゃんトリオ(ハンバーガーセット)<br />
【発 売 日】 2021年4月10日(土)<br />
【 価 格 】 2,728円(税込)<br />
【セット内容】<br />
トイプードルの赤ちゃん(ハンバーガーの帽子、スカーフ、パンツ)、<br />
みるくウサギの赤ちゃん(ポテトのフード、洋服)、<br />
メイプルネコの赤ちゃん(ドリンクの衣装)<br />
【商品URL】 https://store.sylvanianfamilies.com/ja-jp/014804.html?utm_source=release&#038;utm_medium=referral&#038;utm_campaign=humberger<!-- orig { --><a href="https://store.sylvanianfamilies.com/ja-jp/014804.html?utm_source=release&#038;utm_medium=referral&#038;utm_campaign=humberger" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）EPOCH</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83977" rel="noopener noreferrer" target="_blank">海外の動物たちが移住!?「シルバニアファミリー展」で大人もハマるこだわりや変化を再確認<br />
https://otajo.jp/83977</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>写真家・小林裕和×若手俳優　橋本祥平・櫻井圭登・本田礼生のブラックスーツビジュアル解禁！「Stage Actor Alternative」第4弾</title>
		<link>https://otajo.jp/98992</link>
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		<pubDate>Tue, 30 Mar 2021 02:10:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Stage Actor Alternative]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[小林裕和]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井圭登]]></category>
		<category><![CDATA[舞台俳優]]></category>

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		<description><![CDATA[「月刊」×新世代俳優シリーズをプロデュースした写真家・小林裕和さんと気鋭の舞台俳優たちが再びタッグを組み、彼らの「“Alternative”=もう一つ」の姿を収めるフォトマガジンが、シリーズ終盤となる4th Season [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/c5059e91df87a6ed9e303e9fa0add409.jpg" /><br />
「月刊」×新世代俳優シリーズをプロデュースした写真家・小林裕和さんと気鋭の舞台俳優たちが再びタッグを組み、彼らの「“Alternative”=もう一つ」の姿を収めるフォトマガジンが、シリーズ終盤となる4th Seasonに突入。4th Seasonのキービジュアルが公開となりました！</p>
<p>4th Seasonでは第一弾に橋本祥平さん、第二弾に櫻井圭登さんが登場し、シーズンファイナルには本田礼生さんの登場が決定しています。</p>
<p>「Stage Actor Alternative」は、黒いスーツで統一されたモノクロのビジュアルと、俳優ごとにテーマを設定したカラーのコンセプトビジュアルで誌面が構成されます。</p>
<p>詳細は、Stage Actor Alternative公式Twitterと、各俳優の公式Twitterにて順次公開予定です。</p>
<blockquote><p>フォトマガジンプロジェクト 【Stage Actor Alternative 4th Season】<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/stageactor_alt<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/stageactor_alt" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
#12 橋本祥平(期間限定ストア URL: https://saa12hs.shop)<br />
#13 櫻井圭登(期間限定ストア URL: https://saa13sk.shop)<br />
※いずれも完全受注限定生産で、本日3月30日(火)より受付開始。</p></blockquote>
<p><strong>【橋本 祥平(はしもと しょうへい)プロフィール】</strong><br />
●1993 年 12 月 31 日生まれ。神奈川県出身。キャストコーポレーション所属。<br />
[主な出演作品]<br />
映画「文豪ストレイドッグス BEAST」主演・芥川龍之介 役、映画「ツナガレラジオ〜僕らの雨降 Days〜」 コーシ役、<br />
「ミュージカル封神演義」シリーズ 主演・太公望 役、舞台「幽☆遊☆白書」シリーズ 飛影 役、<br />
舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜 太鼓鐘貞宗 役、ほか。<br />
橋本祥平 Official Twitter:https://twitter.com/hashimotoshohey<br />
橋本祥平 Official Blog:https://ameblo.jp/hashimoto-shohei/</p>
<p>出演舞台レポート：<br />
コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
橋本祥平・阪本奨悟の双子王子も登場『王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-』は総勢32名のキャスト陣でロイヤル感アップ！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78146<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78146" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【動画】超進化にワクワクが止まらない！舞台『デジモンtri.』はチケット代が安いと思えるレベル！<br />
https://otajo.jp/69371<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69371" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【ダイジェスト動画】『SHOW BY ROCK!!』ミュージカル　ステージでシンガン＆トラクロが熱いライブバトルを繰り広げる！<br />
https://otajo.jp/57506<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/57506" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>【櫻井 圭登(さくらい けいと)プロフィール】</strong><br />
●1993 年 2 月 8 日生まれ。東京都出身。bamboo 所属。<br />
[主な出演作品]<br />
舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち 肥前忠広 役、ミュージカル「スタミュ」シリーズ 辰己琉唯 役、<br />
浪漫活劇譚[艶漢]シリーズ 吉原詩郎 役、ほか。<br />
櫻井圭登 Official Twitter: https://twitter.com/sakuraikeitoo<br />
櫻井圭登 Official Instagram: https://www.instagram.com/sakurai_keito2/</p>
<p>出演舞台レポート：<br />
6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
原作で人気の水劇エピソードを描く！愛憎渦巻く浪漫活劇譚『艶漢』第四夜［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/85557<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85557" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>橋本さん・櫻井さん出演：<br />
演出家・吉谷光太郎が植田圭輔・橋本祥平らの魅力を引き出す！アクションエンタメ舞台『RE:VOLVER』動画レポ<br />
https://otajo.jp/74337<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74337" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>【本田 礼生(ほんだ れお)プロフィール】</strong><br />
●1992 年 10 月 28 日生まれ。愛媛県出身。ヤザ・パパ所属。<br />
[主な出演作品]<br />
舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣- 主演・一期一振 役、<br />
MANKAI STAGE『A3!』シリーズ 斑鳩三角 役、舞台「鬼滅の刃」 冨岡義勇 役、ほか。<br />
本田礼生 Official Twitter: https://twitter.com/honda_reo<br />
本田礼生 Official Blog: https://lineblog.me/hondareo/<br />
本田礼生 Official Site :https://honda-reo.com/</p>
<p>出演舞台レポート：<br />
舞台『A3!』東京凱旋公演　本日開幕！コール＆レスポンス動画や生配信情報公開<br />
https://otajo.jp/74459<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74459" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
舞台「鬼滅の刃」開幕！歌で物語を紡ぎスピード感溢れる映像演出×アナログ手法で戦闘を見事に再現<br />
https://otajo.jp/84398<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84398" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
4月ドラマ『KING OF DANCE』全チームのダンスシーン含むスペシャルPV解禁！主題歌はGENICに決定<br />
https://otajo.jp/86609<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86609" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92157" rel="noopener noreferrer" target="_blank">写真家・小林裕和×若手俳優　北村諒・星元裕月がブラックスーツ姿に「Stage Actor Alternative」第3弾予約開始<br />
https://otajo.jp/92157</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「来るべき未来を想像することが唯一ポジティブな行為」　増田セバスチャン新作インスタレーション『Fantastic Voyage』公開決定</title>
		<link>https://otajo.jp/97435</link>
		<comments>https://otajo.jp/97435#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 04:45:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[インスタレーション]]></category>
		<category><![CDATA[北千住]]></category>
		<category><![CDATA[増田セバスチャン]]></category>

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		<description><![CDATA[東京・原宿の“kawaii”カルチャーをベースに、アメリカ・ニューヨークで発表した『“Colorful Rebellion” -Seventh Nightmare-』やオランダ・アムステルダムでのパフォーマンス作品『ES [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/FantasticVoyage_sm_01.jpeg" />
<p>東京・原宿の“kawaii”カルチャーをベースに、アメリカ・ニューヨークで発表した『“Colorful Rebellion” -Seventh Nightmare-』やオランダ・アムステルダムでのパフォーマンス作品『ESCAPE FROM ANONYMOUS(E) -Improv Orchestra for the World-』など、刺激的なアーティスト活動をグローバルに展開し、2017年度の文化庁文化交流使や、2018年度ニューヨーク大学（NYU Arts &amp; Science）客員研究員を経て、京都芸術大学客員教授を務めている<strong>増田セバスチャン</strong>氏の、新作となる『Fantastic Voyage』が2021年2月26日～28日に東京・北千住BUoYにて公開されます。</p>
<p>自身の“individual”な体験を一貫して表現している増田氏ですが、今回の『Fantastic Voyage』も極めて個人的な記憶とイメージを、隔離されたカプセルの中で鑑賞する体験型インスタレーション作品となっているとのこと。ノーベル文学賞を受賞したイギリスの詩人T・S・エリオット（1888-1965）の長詩『荒地（The Waste Land）』をキーワードに、「四月」「失われたものの世界」「カード」「空想の都市 -Unreal City-」「塵土（じんど）-Resurrection-」というテーマで音楽、映像、インスタレーション、光と闇で構成されているといいます。また、音楽は2018年に発表された増田氏の映像作品『New Generation Plants』の楽曲を手掛けた音楽家・波多野敦子氏が担当してます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/FantasticVoyage_sm_02.jpeg" />
<p>増田氏によると、一年前にベルギーに行く予定だったところ、現地のロックダウンにより急遽渡航がキャンセルになり、ぽっかりあいた心の空白の時間を埋めるために比叡山延暦寺に向かい、「そこで見聞き体験して考えたことをベースに作品を制作しました」といい、その思考の断片は、次のような言葉で示しています。</p>
<blockquote><p>「祈る」とはどういうことなのか。その行為の本質は「考える」ということではなかったか？この世界はなぜ理不尽にできていて、なぜ思い悩み思い苦しむのか？と、自問自答を繰り返した。その時綴った「今は（隔離された世界で）、来るべき未来を想像するということが、唯一、ポジティブな行為なのだ」という本人の言葉を起点に制作されている。</p></blockquote>
<p>増田氏は「コロナ禍の緊急事態宣言下において、どうしても発表したかった」と自主制作による公開に至った経緯をFacebook上で語っており、「本来ヒトが持っているアナログな感覚を、作品を通してどこまで拡張できるか、体験者とアーティストの、ある種チェスをしているかのような作品になれば良いなと思ってます」と述べています。</p>
<p>今回はプロトタイプとしての制作で、増田氏自身が「まだまだ改良の余地があります。いろんな技術や機材、他ジャンルのアーティストとのコラボレーションも必要です」と語る『Fantastic Voyage』。所要時間は約30分程度。各回1人だけが体験者としてカプセルに乗り込むことが可能で、加えて毎回10名ほどが鑑賞者として会場内に入ることができます。既に各回の体験回（2500円）は完売となっており、注目度の高さを示しているだけに、アートシーンの現在地を体感したいという人は要チェックです。</p>
<blockquote><p>
<strong>増田セバスチャン『Fantastic Voyage』</strong><br />
<br />
会期：2021年2月26日（金）～2月28日（日）<br />
時間：14:00/15:00/16:00/17:00/18:00/19:00（各回30分程度）<br />
料金：体験者2500円/鑑賞者1000円（要予約）<br />
会場：北千住BUoY・地下（東京都足立区千住仲町49-11）
</p></blockquote>
<h3>無料アフタートークイベント開催決定！（2021/2/19 追記）</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/FantasticVoyage_sm_03.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>Fantastic Voyage アフタートーク</strong><br />
<br />
日時：2021年2月27日18:30-19:30 (15分前受付)<br />
出演：増田セバスチャン<br />
金額：無料（要予約）<br />
予約ページ：https://talk20210227.peatix.com/ <!-- orig { -->[<a href="https://talk20210227.peatix.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
会場：BUoY 2階 ギャラリースペース<br />
お問い合わせ：080-3390-7776 または info@buoy.or.jp
</p></blockquote>
<p><strong>増田セバスチャン『Fantastic Voyage』（予約ページ）</strong><br />
https://fantastic-voyage-buoy.peatix.com/ [<a href="https://fantastic-voyage-buoy.peatix.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2.5舞台で躍進する最注目俳優・小西詠斗1st写真集『瞬間』発売！ナチュラルな表情とグッと大人の色気に変化した1年間に密着</title>
		<link>https://otajo.jp/96500</link>
		<comments>https://otajo.jp/96500#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 02:39:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[書籍]]></category>

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		<description><![CDATA[俳優としての本格デビュー直後から注目作に次々と出演している若手俳優・小西詠斗さんが『小西詠斗 1st写真集 瞬間』を本日2021年1月21日の誕生日に発売！ 「白雪とオオカミくんには騙されない」で注目され、俳優としての本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sub7.jpg" /><br />
俳優としての本格デビュー直後から注目作に次々と出演している若手俳優・小西詠斗さんが『小西詠斗 1st写真集 瞬間』を本日2021年1月21日の誕生日に発売！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/main-3.jpg" /><br />
「白雪とオオカミくんには騙されない」で注目され、俳優としての本格デビュー直後から舞台『刀剣乱舞』や、放送中のドラマ「テレビ演劇 サクセス荘３」（テレビ東京）など、2.5次元俳優の登竜門ともよばれる作品に次々と出演を決め、ついにミュージカル「地縛少年花子くん-The Musical」（1月22日公演開始）の主演の座も射止め、さらには多くのスターを輩出してきた人気作品「黒執事」シリーズの新作、ミュージカル「黒執事」～寄宿学校の秘密～へのシエル・ファントムハイヴ役に選ばれ、躍進が止まらない小西詠斗さん！</p>
<p>端正で繊細な雰囲気をまとう小西さんを沖縄と東京で撮り下ろし。初めて訪れたという沖縄ではより素に近いナチュラルな表情を、東京で大人っぽいシチュエーションでの撮影に挑みました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sub1-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sub2-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sub3-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sub4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sub5-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sub6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sub7.jpg" />
<p>特に東京ではさまざまな作品を経て、内面的にも成長をした時期の撮影で、グッと大人の色気も纏った表情のカットも掲載しています。さらに、「―サクセス荘２」やドラマ「どんぶり委員長」（共に2020年テレビ東京）などの仕事現場にも密着したカットや、小西さんが自分の想いを綴った、直筆（印刷）のあとがきも掲載。</p>
<p>2021年、ブレイク俳優として最注目株の若手俳優・小西詠斗さんの色とりどりのまばゆい表情を堪能できる、濃厚な一冊に仕上がっています。<br />
※沖縄での撮影は2020年冒頭に行いました。</p>
<blockquote><p>書誌データ<br />
書名︓ 小西詠斗 1st写真集 瞬間<br />
本体価格︓3400円＋税<br />
発売日︓2021年1月21日（木）<br />
撮影︓岡本武志<br />
発行・発売︓株式会社KADOKAWA<br />
(C)KADOKAWA CORPORATION 2021</p>
<p>発売イベント（開催予定）<br />
本書発売を記念し、 発売記念イベントを開催予定。<br />
（※コロナ禍による延期・中止の可能性がございます）<br />
詳細はHMV&#038;BOOKS公式HP<br />
https://www.hmv.co.jp/store/event/43313/<!-- orig { --><a href="https://www.hmv.co.jp/store/event/43313/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜Amazon限定特典＞<br />
Amazon限定アイテムとしてアザーカットのブロマイド特典付きで展開。<br />
詳細は、 https://www.amazon.co.jp/dp/B08QSDRGY6</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96470" rel="noopener noreferrer" target="_blank">小西詠斗＆髙石あかり「寧々ちゃんは女の子から見てもキュンキュンする」「ゾワゾワするシーンがあって好き」『地縛少年花子くん-The Musical-』インタビュー<br />
https://otajo.jp/96470</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「めちゃくちゃ素敵」「美しすぎる鎖帷子」　金沢美大生の卒業制作アルミ製の真紅のドレスに驚きの声</title>
		<link>https://otajo.jp/95513</link>
		<comments>https://otajo.jp/95513#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Dec 2020 05:02:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ドレス]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[フェミニズム]]></category>
		<category><![CDATA[卒業制作]]></category>
		<category><![CDATA[金沢]]></category>

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		<description><![CDATA[金沢美術工芸大学工芸科染織専攻の希宮さん（@1_saboten）が卒業制作に出した真紅のドレスをTwitterに公開。一見すると非常に美しい衣装に見えますが、アルミ製のリングを繋ぎ合わせて編まれており、重量が10kgとい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/arumidress_01.jpg" />
<p>金沢美術工芸大学工芸科染織専攻の希宮さん（@1_saboten）が卒業制作に出した真紅のドレスをTwitterに公開。一見すると非常に美しい衣装に見えますが、アルミ製のリングを繋ぎ合わせて編まれており、重量が10kgという事に驚きの声が多数上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">卒制審査でした。 <a href="https://t.co/HYLT00M84C">pic.twitter.com/HYLT00M84C</a></p>
<p>&mdash; 希宮 (@1_saboten) <a href="https://twitter.com/1_saboten/status/1339789195573829632?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/arumidress_02.jpg" />
<p>「テーマは女性の武装と装飾」というこのドレス。希宮さんは制作の意図を次のように説明しています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">テーマは女性の武装と装飾です。<br />一昨年話題になった｢新宿駅の構内で女性ばかりにわざとぶつかる人｣の動画に関連して、｢髪を染めたりパンクな格好をするようになったら全く被害に遭わなくなった｣という報告が数多く上がりました。さながら武装です。</p>
<p>&mdash; 希宮 (@1_saboten) <a href="https://twitter.com/1_saboten/status/1339817091751235587?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">このドレスの持つ、強さ、しなやかさ、あるいは重さ、冷たさがこういった社会での女性の装飾の意味を考えるきっかけのひとつになればいいと思います。<br />そして何よりその姿、戦いが美しいものであれと願います。</p>
<p>&mdash; 希宮 (@1_saboten) <a href="https://twitter.com/1_saboten/status/1339817094381113344?ref_src=twsrc%5Etfw">December 18, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>テーマは女性の武装と装飾です。<br />
一昨年話題になった｢新宿駅の構内で女性ばかりにわざとぶつかる人｣の動画に関連して、｢髪を染めたりパンクな格好をするようになったら全く被害に遭わなくなった｣という報告が数多く上がりました。さながら武装です。</p>
<p>70年代のウーマンリブでは、ミニスカートが女性の性解放の旗印になりました、逆に最近では韓国フェミニストを中心に社会的に強要された装飾の破棄の動きもあります。<br />
フェミニズムについて語る時、装飾の話題は良くも悪くも共にあります。</p>
<p>このドレスの持つ、強さ、しなやかさ、あるいは重さ、冷たさがこういった社会での女性の装飾の意味を考えるきっかけのひとつになればいいと思います。<br />
そして何よりその姿、戦いが美しいものであれと願います。</p></blockquote>
<p>「一つの素材に縛られる事が嫌で専攻を決めかねていたのですが、染織の教授が“細長ければ土でも金属でも全て繊維”と言ったのが決め手でした」と工芸科染織専攻を選んだ理由を語る希宮さん。半年ほど前にフェミニズムに関心を持ったといい、「高校の友達が『脱コルセット』に挑戦していて、一時期Twitterにその話題がたくさん流れてきたのをきっかけに勉強をしました」といいます。2018年から韓国で始まった『脱コルセット』は、社会から強いられた女性像や美しさに反旗を翻すフェミニズム運動。このドレスのレッドの強さと無機質なアルミを使っているところが、とりわけ挑戦的に見えます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/arumidress_03.jpg" />
<p>ドレスの制作について、希宮さんは「地をきれいに切れる向きや場所に制約があるので布のようにはいきません。トルソーに合わせながら決めていきました」といい、「網目が独立しているので、後から減らしたり増やしたり、微調整が出来る点は布より扱いやすいかもしれません」と素材の特徴を説明します。また、実際に着てみて「思い切り体温を持っていかれて悲鳴が出た」とのこと。「卒業式で着ようと思って製作計画をしたのですが、卒展の最終日の日程が卒業式と被ってしまい、着る機会を失ってしまいました。卒業式の仮装もそれはそれでまた考えないといけないですね」と語ります。</p>
<p>10000以上のRTと約82000の「いいね」を集めて、「めちゃくちゃ素敵」「美しすぎる鎖帷子」といった声が上がっていたこのチェインメイルドレス。希宮さんは「最初は“講評回第2ラウンド始まっちゃった!?　毎年Twitterでバズって燃える卒制ってあるよね、燃えやすいテーマだし大丈夫かな……”と気が休まらなかったのですが、本当に好意的な反応がばかりでとっても嬉しいです！　大学の仲間たちと喜んで見ています」とネットでの反応についてコメントしてくれました。</p>
<p>卒業後の進路は未定だという希宮さん。「市の講師採用枠が回ってこなければ院進学です。今年はコロナ禍で教員採用試験より後に教育実習がある異例の年だったので教採を受け損ねました。院は金美の製品デザインに出願しています。教材作りの研究をしようと思っています」と自身の今後について語ります。</p>
<p>「武装としてのファッション」を文字通り体現したチェインメイルドレス。2021年2月14日～3月1日まで金沢21世紀美術館市民ギャラリーA・Bで開催される金沢美術工芸大学の卒展で実際に見ることができます。入場は無料。「コロナ禍で校舎での作業がなかなか出来なかったり、教育実習の予定が秋にずれ込んだ事でかなり厳しいかと思われたのですが、美大生をステイホームさせたら製作が捗り、逆に大作揃いになりました。教授たちもびっくりです。学部卒業生約150人による超ボリューミーな展示です。是非来てください！」とのことなので、要注目です。</p>
<p>※画像提供：希宮さん<br />
https://twitter.com/1_saboten [<a href="https://twitter.com/1_saboten" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“お団子ツインテール”な藤田ニコルが可愛すぎ！「ViVi2月号」で『セーラームーン』コラボ実現　セーラー10戦士ステッカーが付録に</title>
		<link>https://otajo.jp/95333</link>
		<comments>https://otajo.jp/95333#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Dec 2020 22:26:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーンEternal]]></category>
		<category><![CDATA[藤田ニコル]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」が2部作連続（前編1月8日(金)後編2月11日(木・祝)）で公開されるこっとを記念して、講談社「ViVi2月号」でのコラボが決定しました！ 劇 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/586817723b3ed85ba82e972beb75aaf3.jpeg" /><br />
25年の時を経て、2021年に劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」が2部作連続（前編1月8日(金)後編2月11日(木・祝)）で公開されるこっとを記念して、講談社「ViVi2月号」でのコラボが決定しました！</p>
<p>劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」の公開を記念して、12月23日発売の「ViVi」2月号にて、ViVi史上初！　モデルの藤田二コルさんとスーパーセーラームーンのスペシャルなコラボが実現！　幼い頃より「美少女戦士セーラームーン」が好きだったという二コルさんがスーパーセーラームーンとのコラボで表紙を飾っています。</p>
<p>二コルさんの可愛すぎる“お団子ツインテール”なセーラームーン風の髪型は必見！　なんとViVi本誌でのアニメイラストコラボ表紙はViVi史上初！　そんな記念すべき表紙に登場するのは今回の為に描き下ろされたスペシャルなスーパーセーラームーン。また、カバーストーリーではスーパーセーラームーンをイメージした、可愛くってちょっぴりセクシーな衣装のニコルさんにも大注目です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/978d94a0e1ab1736fe4190782cf50133.jpg" /><br />
そして、「ViVi」2月号通常版の張り込み付録に劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」公開記念・美少女戦士セーラームーンスペシャルステッカーがついてきます！　</p>
<p>今回表紙を飾ったスーパーセーラームーンだけでなく、セーラー10戦士がステッカーに！　さらに、ルナ、アルテミス、ダイアナなどのキャラクターや劇場版の名シーンを集めたスクエアステッカーも付いてきます。</p>
<p>劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」の魅力がたっぷり詰まったViVi2月号を是非チェックしてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95165" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アマゾン・トリオの妖艶な美しさに思わず惑わされる……劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」超美麗＜新場面写真＞解禁<br />
https://otajo.jp/95165</a></p>
<p>永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リラックマたちが住むアパートを再現！『リラックマとカオルさん』展開催　こま撮り撮影セットや限定グッズが満載</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Dec 2020 01:24:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[コマ撮りアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ストップモーションアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[リラックマ]]></category>
		<category><![CDATA[リラックマとカオルさん]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>

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		<description><![CDATA[池袋本店ではNetflixにて全世界独占配信中の「リラックマ」初のストップモーションアニメシリーズ『リラックマとカオルさん』の展覧会を池袋本店で2020年12月27日（日）～2021年1月5日（火）の期間にて開催決定！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub19.jpg" /><br />
池袋本店ではNetflixにて全世界独占配信中の「リラックマ」初のストップモーションアニメシリーズ『リラックマとカオルさん』の展覧会を池袋本店で2020年12月27日（日）～2021年1月5日（火）の期間にて開催決定！</p>
<p>会場には、こま撮りの撮影セットや人形たちなど、撮影にまつわる繊細で美しい造形物などを公開。フォトスポットやここでしか買えないイベント限定グッズなども用意し、リラックマやカオルさんたちの住む世界がぎゅっとつまった空間を楽しむことができます！</p>
<h3>ファン必見！撮影に使用した本物の人形やセット</h3>
<p>実際のこま撮りの撮影セットや今にも動き出しそうなリラックマたちや小物、カオルさんの住むアパートを再現するなど、息をのむような造形物の展示はファン必見。リラックマたちの過ごす日常生活の色とりどりの12か月を間近で味わうことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/main.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub4.jpg" />
<p>■ ストップモーションアニメ 制作の裏側<br />
設定資料やデザインやスケッチなど、「リラックマとカオルさん」ができるまでの貴重な資料を特別展示します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub5.jpg" /></p>
<p>■カオルさんのおうちにご招待！フォトスポット<br />
カオルさんの住むアパートを再現した、フォトスポットがもりだくさん。アパートの住人気分で撮影を楽しむことができます！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub17.jpg" /></p>
<h3>限定グッズなど500種以上が池袋に登場！</h3>
<p>リラックマのかわいさ満点のぬいぐるみをはじめ、 ポーチやキーホルダー、作中の名場面もグッズに。<br />
【商品例】　※商品は全て税込価格となります。</p>
<p>＜抽選販売＞<br />
「リラックマとカオルさん」の撮影に使われた人形と同じサイズ、手ざわりの優しい生地を使用し、目はビーズのこだわりの逸品。足元についたネームの裏には200体限定（国内限定300体）の証のシリアルナンバー入り。  </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub11.jpg" /><br />
・スペシャルレプリカ　ぬいぐるみ コリラックマ シリアルナンバー 特別BOX入<br />
（高さ約19cm）25,300円　〈限定200体（国内限定300体）・お一人さま1体限り〉<br />
＊購入ご希望の方には、会場入口にて抽選を実施いたします。<br />
＊抽選はお一人さま１回限り。 ＊抽選参加には、 入場チケットが必要です。<br />
＊購入引換券は、抽選当日のみ有効となります。<br />
※詳しくは西武池袋本店ホームページをご確認ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub9.jpg" /><br />
・カオルさんのアルバムポストカードセット<br />
（本体：約タテ14.8×ヨコ10cm、全13枚入）1,650円　 ＜西武池袋本店限定＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub13.jpg" /><br />
・トートバッグ　背中<br />
（約タテ30×ヨコ34×マチ10cm）2,750円　 ＜初登場＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub15.jpg" /><br />
・ふわもふぬいぐるみ（BOX入り）<br />
リラックマ（約タテ28×ヨコ19×奥行15cm）4,400円<br />
コリラックマ（約タテ19×ヨコ14.5×奥行10cm）3,300円<br />
キイロイトリ（約タテ７×ヨコ8.5×奥行5.5cm）2,200円<br />
＊お一人さま１種類につき３点限り</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub7.jpg" /><br />
・ぶらさげぬいぐるみ<br />
リラックマ（高さ約14cm）、コリラックマ（高さ約12.5cm）各2,200円<br />
＊お一人さま１種類につき３点限り</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub6.jpg" /><br />
・ぬいぐるみポーチ<br />
（約タテ12×ヨコ14×マチ6cm）各2,200円<br />
＊お一人さま1種類につき３点限り</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub8.jpg" /><br />
・ぬいぐるみコインケース<br />
リラックマ・コリラックマ（約タテ10.5×ヨコ14×マチ2.5cm）キイロイトリ（約タテ12.5×ヨコ12.5×マチ3cm) 各1,628円　<br />
＊お一人さま1種類につき３点限り</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub12.jpg" /><br />
・水彩アートクリアファイル<br />
（約タテ31×ヨコ22cm、全5種）各550円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub14.jpg" /><br />
・デイリーカレンダー<br />
（約タテ15.8×ヨコ14.8cm、日めくり仕様、全16ページ）1,980円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub18.jpg" /><br />
 ・ダイカット付箋セット<br />
（台紙：約タテ14×ヨコ6.5cm、全2種）各660円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub10.jpg" /><br />
・パタパタメモ帳（4柄入、各柄30枚）<br />
（サイズ：約タテ11×ヨコ34.9cm）660円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/sub16.jpg" /><br />
・お買い上げプレゼント<br />
会期中、会場にて1回税込5,000円以上お買い上げの各日先着200名さまにオリジナル巾着(1点、日替わり全4種）をプレゼント。<br />
＊お一人さま１日１点１回限り、なくなり次第終了。<br />
＊レシート合算不可<br />
＊柄は選べません。<br />
＊写真はイメージです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78049" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ『リラックマとカオルさん』脚本：荻上直子インタビュー「カオルさんは手が届きそうな距離の憧れの女性像」<br />
https://otajo.jp/78049</a></p>
<p>Netflixこま撮りアニメ新作『リラックマと遊園地』制作決定　カオルさん（CV：多部未華子）も引き続き登場<br />
https://otajo.jp/93254<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93254" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>Netflixオリジナルシリーズ「リラックマとカオルさん」展<br />
■会期：2020年12月27日（日）～2021年1月5日（火）<br />
＊最終日の1月5日（火）は当会場のみ午後4時にて閉場<br />
＊ご入場は各日閉場時間の30分前まで<br />
■会場：西武池袋本店　7階（南）＝催事場<br />
■入場料：一般・大学生500円　（高校生以下無料）<br />
■主催：リラックマとカオルさん展 実行委員会<br />
■監修：サンエックス株式会社<br />
■協力：Netflix株式会社<br />
株式会社ティー・ワイ・オー／ドワーフ スタジオ
</p></blockquote>
<p>(C) 2020 San-X Co., Ltd. All Rights Reserved.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>懐かしくてお腹が空いちゃう！ロングセラー童話『こまったさん』のアパレル＆雑貨が大集合　どの料理を選ぶ？</title>
		<link>https://otajo.jp/94952</link>
		<comments>https://otajo.jp/94952#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2020 01:45:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[アパレル]]></category>
		<category><![CDATA[おはなしりょうりきょうしつ]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
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		<category><![CDATA[児童書]]></category>
		<category><![CDATA[寺村輝夫]]></category>
		<category><![CDATA[岡本颯子]]></category>
		<category><![CDATA[懐かしい]]></category>
		<category><![CDATA[童話]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>
		<category><![CDATA[雑貨]]></category>

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		<description><![CDATA[あかね書房のロングセラー童話『こまったさん』(寺村輝夫作/岡本颯子 絵)に登場する個性豊かなキャラクターやおいしそうな食べ物の数々がプリントされたアパレル＆雑貨アイテムが登場！　予約受付を、バンダイのキャラクターファッシ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y001.jpg" /><br />
あかね書房のロングセラー童話『こまったさん』(寺村輝夫作/岡本颯子 絵)に登場する個性豊かなキャラクターやおいしそうな食べ物の数々がプリントされたアパレル＆雑貨アイテムが登場！　予約受付を、バンダイのキャラクターファッションサイト「バンコレ!」にて開始しました。</p>
<p>『こまったさんのスパゲティ』『こまったさんのカレーライス』など、「おはなしりょうりきょうしつ」シリーズとして人気の児童書。かわいい花屋の奥さん、こまったさんが、いろいろな出来事に出会いながら、おいしい料理作りに挑戦します。</p>
<p>読者はちょっと不思議な物語を楽しみながら、いつのまにか料理のコツもわかってしまう……ということで、現在もロングセラーとして人気です。2020年2月にはスピンオフ企画として『こまったさんのレシピブック』が刊行されました。</p>
<p>今回は「こまったさん」のイラストやロゴをプリントしたアパレルグッズや雑貨が登場。作品に登場するかわいくておいしそうな名シーンをピ<br />
ックアップし、どこかあたたかみのあるデザインのTシャツやパーカー、ポーチ等の普段使いしやすいアイテムを展開。こまったさんの相棒・九官鳥のムノくんのデザインもあります！</p>
<h3>こまったさんTシャツ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y002.jpg" /><br />
・カレーライス柄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y003.jpg" /><br />
・ハンバーグ柄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y004.jpg" /><br />
・ラーメン柄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y005.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y006.jpg" /><br />
・価格 :各 4,400 円(税込/送料・手数料別途)<br />
・商品素材 :綿 100%<br />
・サイズ展開 :110cm、XS~XL<br />
・ 生産エリア :中国</p>
<h3>こまったさん パーカー、トレーナー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y007.jpg" /><br />
・オムレツ柄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y008.jpg" /><br />
・スパゲティ柄</p>
<p>・価格 :各 6,600 円(税込/送料・手数料別途)<br />
・商品素材 :綿 100%<br />
・サイズ展開 :110cm、XS~XL<br />
・ 生産エリア :中国</p>
<h3>こまったさん ポーチ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y011.jpg" /><br />
・サンドイッチ柄・<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y012.jpg" /><br />
・カレーライス(海)柄</p>
<p>・価格 :各 1,800 円(税込/送料・手数料別途)<br />
・商品素材 :ポリエステル<br />
・サイズ展開 :約w20×h14×d5cm<br />
・生産エリア :日本</p>
<h3>こまったさん ランチトート</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y013.jpg" /><br />
・グラタン柄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y015.jpg" /><br />
・サンドイッチ柄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y016.jpg" /><br />
・価格 :各 3,500 円(税込/送料・手数料別途)<br />
・商品素材 :ポリエステル<br />
・サイズ展開 :約w24.5×h20×d9.5cm<br />
・生産エリア :日本</p>
<h3>こまったさん ミニタオル</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y017.jpg" /><br />
・ムノくん　グラタン柄(赤色縁デザイン)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y018.jpg" /><br />
・ムノくん　たまご柄(橙色縁デザイン)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y019.jpg" /><br />
・ムノくん・ごはん柄(黄緑色縁デザイン)</p>
<p>・価格 :各 550 円(税込/送料・手数料別途)<br />
・商品素材 :表&#8230;ポリエステル/裏&#8230;綿(パイル)<br />
・生産エリア :日本</p>
<h3>こまったさん ブックカバー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y020.jpg" /><br />
・スパゲティ(草原)柄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y021.jpg" /><br />
・コロッケ(サッカー)柄</p>
<p>・価格 :各 1,650 円(税込/送料・手数料別途)<br />
・サイズ :約 w25×h16.5 cm<br />
・素材 :ポリエステル<br />
・生産エリア :日本</p>
<h3>こまったさん マグカップ</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y022.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y024.jpg" /><br />
・オムレツ柄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y023.jpg" /><br />
・サラダ(馬車)柄</p>
<p>・価格 :各 2,200 円(税込/送料・手数料別途)<br />
・商品素材 :陶器<br />
・サイズ展開 :約φ80×h90mm<br />
・生産エリア :日本</p>
<h3>こまったさん エプロン</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/y026.jpg" /><br />
・価格 :各 4,620 円(税込/送料・手数料別途)<br />
・商品素材 :綿 100%(カツラギ生地)<br />
・サイズ :身丈 約850mm、身巾 約650mm<br />
・生産エリア :中国</p>
<p>エプロンやランチトートは、まさに「こまったさん」シリーズにピッタリのグッズ！　世界観がデザインに落とし込まれたブックカバーやマグカップも素敵ですね♪</p>
<blockquote><p>
・ 販売ルート :バンダイ キャラクターファッションサイト「バンコレ!」<br />
商品ページ:https://p-bandai.jp/fashion/c0011/list-pa20-n0/<!-- orig { --><a href="https://p-bandai.jp/fashion/c0011/list-pa20-n0/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・ 予約期間 :2020 年 12 月 7 日(月)11 時~2021 年 1 月 11 日(月)23 時予定<br />
・ 発送時期 :2021 年 3 月<br />
(C)寺村輝夫 , 岡本颯子 , あかね書房<br />
※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82944" rel="noopener noreferrer" target="_blank">人気絵本「スーホの白い馬」「モチモチの木」「スイミー」「じぶんだけの　いろ」がTシャツに！　蓄光など作品に合わせたデザインで名シーンが蘇る<br />
https://otajo.jp/82944</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アフターコロナの女性の内面をさらけ出す『Decay』発表　パフォーマー柘榴ユカの転機とこれから</title>
		<link>https://otajo.jp/94680</link>
		<comments>https://otajo.jp/94680#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Dec 2020 14:09:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[KAWAII MONSTER CAFE]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ショー]]></category>
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		<category><![CDATA[柘榴ユカ]]></category>

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		<description><![CDATA[新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の流行は、飲食店でショーを行ってきたダンサーやパフォーマーにも多大な影響を及ぼしました。そんな中、アーティストの増田セバスチャンさんがプロデュースした東京・原宿『KAWAII  [&#8230;]]]></description>
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<p>新型コロナウイルス感染症（COVID-19）の流行は、飲食店でショーを行ってきたダンサーやパフォーマーにも多大な影響を及ぼしました。そんな中、アーティストの増田セバスチャンさんがプロデュースした東京・原宿『KAWAII MONSTER CAFE』を中心にフリーランスのパフォーマー・モデルとして活動している<strong>柘榴ユカ</strong>さんが、2020年9月に自身の舞台作品『Decay』を発表。2020年12月3日には、ブラッシュアップされた『Decay #2』として再演されます。</p>
<p>原宿の「kawaiiカルチャー」の象徴的な存在の『6%DOKIDOKI（ロクパー）』でショップガールを務め、カラフルできらびやかな中に往年のキャバレーの雰囲気を帯びたパフォーマンスを見せていたユカさんですが、『Decay』ではアフターコロナで生きる女性の葛藤が込められているように感じます。今回、ユカさんに自身のバックボーンから、『Decay』でどのようなことを伝えたいのかお訊きしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_02.jpg" />
<p><strong>－－長らく『6%DOKIDOKI』のショップガールを務めていらっしゃって、原宿という街で生きてきたと思います。ユカさんにとって、原宿に興味を持ったきっかけや、ご自身にとってどんな存在なのか教えて下さい。</strong></p>
<p><strong>柘榴ユカさん（以下、ユカ）：</strong>私は小中学校と東京で普通に過ごしていたのですが、その間で人と意見があまり合わずに、「それ違うんじゃない？」と思うことが結構多かったんですね。私がしゃべると「シーン」となるみたいな（笑）。だから、いじめられているわけではなかったのですが、学校が好きという感じではありませんでした。そうしているうちに、中学2年の時に雑誌の『KERA』を手に取って興味を持ちはじめて。その中の原宿のショップガイドに『6%DOKIDOKI』が載っていて、お店に行ってみて、店内にメリーゴーランドがあるというカワイイ世界観に「こんな世界があったんだ！」と衝撃を受けました。学校の中では原宿が好きな人はいなかったのですけれど、日常では出会えないような価値観を教えてくれる街で、原宿が好きな自分のことが好きになれました。</p>
<p><strong>－－最初はお客さんだったロクパーのショップガールになったのは？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>最初はお客さんとして通っていたのですけれど、当時ロクパーのオーナーの増田セバスチャンさんがビジュアルショーを開催するのにあたってショーガールを募集していて、学生だったのですけれど、「どうにかして関わりたい」という思いがあって応募しました。それでショーガールとして採用されたのですけれど、「もっとロクパーに関わりたい」と思って、ショーが終わった後に面接で「ショップガールになりたいです」と伝えて、なることができました。</p>
<p><strong>－－ユカさんにとって、ビジュアルショーへの出演も大きな転機になったのではないか、と思います。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>ビジュアルショーの時に、増田さんが「リアルに原宿に来ている普通の女の子がステージに立って表現することがすごく大事だ」と言っていて、ショーに入る前に演劇をやっていたわけではなかったので、「そういう表現方法もあるんだ」「普通の人でも、何かを表現していいんだ」というのが印象的でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_03.jpg" />
<p><strong>－－2015年に増田さんのニューヨークでの個展『Colorful Rebellion -Seventh Nightmare-』でユカさんはパフォーマンスをされています。その経験がその後に活かされたということは？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>それまで、ショーのパフォーマンスやファッションショーで踊るといったことはありましたが、あの時は作品に対して思ったことや、インスピレーションを得て自分で表現を作ったはじめての機会なので、いま自分でショーを作るということの原点になっていますね。</p>
<p><strong>－－これまで、ご自身のパフォーマンスでは「バーレスク」というのがキーワードの一つになると思います。1920～30年代前後のきらびやかなショー文化を想起されますが、はじめて知ったのはいつになるのでしょう？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>2009年にロクパーのワールドツアーでパリに行った時にパリの『クレイジーホース（Crazy Horse）』というキャバレーではじめてストリップを見て、とんでもないキレイさだったんですね。女の人がキレイに見えるように、ステージをわざと小さくして、身体にフォーカスするようになっていて、表現方法がオシャレでアート的だったので、「こんなに美しいものがあるんだ」と衝撃を受け、ショーガールが好きになるきっかけとなりました。 </p>
<p><strong>－－そのショーを見たことによって、パフォーマーにご自身がなることを意識しはじめた、ということですね。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>『クレイジーホース』のショーを見てから、「やってみたいな」ということは思い続けていました。ロクパーのショップガールとしても、自由に踊るといったステージに立つ機会はありましたが、自分の心の中の比率がだんだんとショーの方に、パフォーマー寄りにシフトしていきました。そんな中、（2015年にオープンした）『KAWAII MONSTER CAFE』のオープニングレセプションをきっかけに本格的にステージ活動をはじめました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_04.jpg" />
<p><strong>－－「バーレスク」をテーマにした映画はハリウッド作品などでもあります。観賞されたことはありますか？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>『ムーラン・ルージュ』（2001）『シカゴ』（2002）『バーレスク』（2010）なども観ていますけれど、私は『キャバレー』(1972)のような雰囲気が好きですね。身分が高い社交場よりも、いろいろなものが渦巻いている猥雑な物の方が好き。もともとバーレスクには笑いやパロディが伝統的に入っています。そういったことを身体をもって表現するという事が好きですね。　</p>
<p><strong>－－ご自身の『note』では、「ショーをする上でパフォーマンス以外の事が求められている」と違和感をお書きになられていました。どういう事にそれをお感じになったのでしょう？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>ショーを作って、『KAWAII MONSTER CAFE』で演目を見て頂くうちに、ショークラブからも声がかかるようになったのですけれど、そこでは演目よりもお客さんにサービスすることを求められて、それに慣れていなくて「こんな世界があるんだ」とびっくりしました。演目を頑張るよりも、お客さんにお酒を飲ませて、チップをもらいにいくということが、他のダンサーの人に聞くと「それが当たり前」というので、「お店によって価値観が違う」ということは理解していても、やはり違和感を覚えました。自分は演目を作ってお店に持ち込んでいるという意識が強いので、演目が重要視されていない気がしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_07.jpg" />
<p><strong>－－新型コロナウイルスの流行で、東京都が3月に飲食店の休業要請や時短営業要請を出して、ショービズにも大きな影響があったと思います。ご自身どのようなご心境だったのでしょうか。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>3月の休業要請で『KAWAII MONSTER CAFE』のショーなども全部開催中止になって、自分の仕事はほぼないという状況でした。ですが、その間も会社員の人たちは必要な仕事をみんなやっていて、ショービズ以外の人たちは（新型コロナの中でも）だんだん社会に戻っていっているのを見て、「自分がいなくても世界が今まで通り回っている」と思って悲しくなりました。「もしかして自分の仕事はなくてもよかったんじゃないか」と感じて、「もっと直接的に人から求められる仕事をやった方がいいのかな」とも思ったり、落ち込んでしまって今までの自分を否定したような時期もありました。</p>
<p><strong>－－お話を伺っていて、「社会に参加していない」というのがキーポイントだと思いました。「誰か人のためになりたい」と思われるようになった理由はどこにあるのでしょう？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>ロクパーのショップガールだった時に、スタッフさんから「アートは人の心を動かして社会に作用することではじめてアートとして成立する」という言葉を聞いて、自己満足ではなく、社会を良くするためにアーティストは存在するんだと思いました。社会という大きな規模でなくても、人を動かすことに存在意義があるんだ、と。自分がやりたいことが、社会に作用できるように努力していくことが正しいんだ、と思っています。</p>
<p><strong>－－『Decay』はこれまでのユカさんのパフォーマンスとは違って、「女性性」と「年齢」という2つのキーとなるメッセージがあるように思います。演目を作る上でどんな想いがありましたか？</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>「やろう」となって、8月前後から構想を練りはじめました。自粛に入る前までは、自分の好きなファンタジーな世界観、非現実的なものを日常に取り入れて実際に存在させるといった、かわいすぎるものを取り入れて毎日楽しく過ごすという、自分の考えの基軸になる「未来をちょっと生きやすくしたい」という思いを身体を使って表現するということで、よかったと思います。ですが、同じことをやっていても、社会や世界は変わっている。何かを表現する時は、社会とリンクしていることが大事……と考えて、今現在の社会に合わせた表現をすることが必要だと思いました。アフターコロナでは、同じことをやると自己満足で終わってしまうかもしれない。それで、前から気になっていた個人的な疑問を入れた、新しいショーを作りたいと思いました。</p>
<p><strong>－－『note』にはこれまでのパフォーマンスが「若い女の子だったからできた」というような記事もお書きになっていらっしゃいました。個人的には、「ユカさんでもそんな事を思うのか」と感じたのですが……。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>それは思いますよ（笑）。自分の見た目を使って表現して仕事をしていたので。やはり、「キラキラしてカワイイ」という「若さ」を見ていた人もいると思いますし、反面で甘く見られていた部分もあったと思います。私に限らず、自分自身を使って表現を見せる人は割とそういった気持ちを持っている人が多いように感じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_05.jpg" />
<p><strong>－－『Decay』は、華やかな雰囲気から、ダークな葛藤を内包させるようになっていく落差が印象的でした。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>見る人によって、感じ方が変わるだろうな、とは思っています。私と同じような感覚を持っている人や、同じ世代の人には「もっと重要なことは他にもあって、不安になることもあるけれど、自分も行動して考え方を変えれば、別の明るい方向が見えてきて、価値がなくなるということではなく、周りの期待や評価以外に自分で自分の価値を見つけられるといいな」という思いがあります。それを感じてほしいな、と。そういったことに全く興味がなかった人には「そういうことを感じている人がいる」ということを知ってもらえるといいな、と思います。</p>
<p><strong>－－いわばユカさんが新型コロナと向き合った証が『Decay』というパフォーマンス作品になったのだと思います。これからに向けて、ユカさんがどのような活動をしていきたいと考えていらっしゃるのか、教えてください。</strong></p>
<p><strong>ユカ：</strong>今は、例えばお酒が入る場所ならセクシー、コンテンポラリーなショーなら小さな劇場……といった感じで、ジャンルによって表現できるステージが比較的決まっているように思っています。ですが、ほんとうは見る人にも表現する人にもグラデーションがある。その垣根を取っ払って、いろいろな表現が存在しているということをもっと多くの人に知ってもらいたいですね。奇抜な表現もお酒が飲めるお店で見られると面白いように思いますし、ジャンルレスで出来るような場所や機会をもっと作って、同じ思想の人がもっと増えてほしい。そういう場所を作ってみたいという気持ちはあります。100人いたとして、100通りの感じ方をしているという事の方が社会は豊かになると思うので、そのために自分の出来る事をしていきたいです。</p>
<p><strong>－－ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/yukazakuro_06.jpg" />
<blockquote><p>
<strong>柘榴ユカ公演『Decay』</strong></p>
<p>日程：2020年12月3日（木）　20:00-22:00<br />
出演：柘榴ユカ<br />
ゲスト：Coco、Rina<br />
料金：¥2000<br />
場所：KAWAII MONSTER CAFE<br />
（東京都渋谷区神宮前4丁目31−10 YMスクエア 4F）<br />
予約フォーム：<br />
https://forms.gle/1KsnBdpGSa4Axp9X9 <!-- orig { -->[<a href="https://forms.gle/1KsnBdpGSa4Axp9X9" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p><strong>柘榴ユカ（note）</strong><br />
https://note.com/yukazakuro [<a href="https://note.com/yukazakuro" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>「この脳はとてもかわいいです！」の声！生命の源「心臓」や「精子」のデフォルメぬいぐるみ『Giant Microbes』が日本に</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 02:40:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[Giant Microbes]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャイアントマイクロブス]]></category>
		<category><![CDATA[ぬいぐるみ]]></category>
		<category><![CDATA[健康]]></category>
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		<description><![CDATA[微生物や細胞、内臓をかわいらしくディフォルメしたシリーズ『Giant Microbes』のぬいぐるみがヴィレッジヴァンガードオンラインショップに登場。 『Giant Microbes』（ジャイアントマイクロブス）は、人間 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/main-3.jpg" /><br />
微生物や細胞、内臓をかわいらしくディフォルメしたシリーズ『Giant Microbes』のぬいぐるみがヴィレッジヴァンガードオンラインショップに登場。</p>
<p>『Giant Microbes』（ジャイアントマイクロブス）は、人間の内装や細胞、微生物を可愛らしくデフォルメした、アメリカの教育用おもちゃシリーズ。</p>
<p>公式ホームページには「この脳はとてもかわいいです！」、「7歳の子供のためにCOVID-19のぬいぐるみを手に入れました」、「胆嚢を取り除いた彼女へ、手術後に胆嚢のぬいぐるみを渡すのが楽しみです」など、ユーザからコメントが寄せられ大人気のシリーズです！</p>
<p>実際の形を拡大・縮小してデザインされているので、意識・理解を広げるツールとしてもオススメのアイテムとなっています。</p>
<p>・身体の中心。 生命の源『心臓』<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/main-3.jpg" /><br />
＜ぬいぐるみ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub1.jpg" /><br />
＜キーホルダー＞</p>
<p>【Giant Microbes】ぬいぐるみ 心臓<br />
価格：1,430 円（税込）<br />
本体サイズ：12.5ｘ3ｘ7.5　ポリエステル<br />
【Giant Microbes】KC 心臓<br />
価格：990 円（税込）<br />
本体サイズ：8.5×3.5×9.5　ポリエステル</p>
<p>・身体のリーダー『脳』<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub2-1.jpg" /><br />
＜ぬいぐるみ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub3-1.jpg" /><br />
＜キーホルダー＞</p>
<p>【Giant Microbes】ぬいぐるみ 脳<br />
価格：3,080 円（税込）<br />
本体サイズ：11ｘ16ｘ12　ポリエステル<br />
【Giant Microbes】KC 脳<br />
価格：990 円（税込)<br />
本体サイズ：5×8×7　ポリエステル</p>
<p>・水分を吸収し便を作る『大腸』<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub8.jpg" /><br />
＜キーホルダー＞<br />
【Giant Microbes】KC 大腸<br />
価格：990 円（税込)<br />
本体サイズ：9×2×8　ポリエステル</p>
<p>・血液や体液を綺麗にする『腎臓』<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub9.jpg" /><br />
＜キーホルダー＞<br />
【Giant Microbes】KC 腎臓<br />
価格：990 円（税込)<br />
本体サイズ：4.5×2.5×7.5　ポリエステル</p>
<p>・DNAを配達『精子』<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub4-1.jpg" /><br />
＜ぬいぐるみ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub5-1.jpg" /><br />
＜キーホルダー＞<br />
【Giant Microbes】ぬいぐるみ 精子<br />
価格：1,430 円（税込)<br />
本体サイズ：6ｘ24ｘ5　ポリエステル<br />
【Giant Microbes】KC 精子<br />
価格：990 円（税込)<br />
本体サイズ：3.5ｘ14ｘ3.5　ポリエステル</p>
<p>・もっとも大きい人間の細胞『卵子』<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub6.jpg" /><br />
＜ぬいぐるみ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/sub7.jpg" /><br />
＜キーホルダー＞</p>
<p>【Giant Microbes】ぬいぐるみ 卵子<br />
価格：1,430 円（税込)<br />
本体サイズ：10ｘ8ｘ9　ポリエステル<br />
【Giant Microbes】KC 卵子<br />
価格：990 円（税込)<br />
本体サイズ：6ｘ6.5ｘ6　ポリエステル</p>
<p>ヴィレッジヴァンガードオンライン販売ページ：<br />
https://vvstore.jp/feature/detail/15506/?utm_source=press<!-- orig { --><a href="https://vvstore.jp/feature/detail/15506/?utm_source=press" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>この他にも、「壊れた骨」や「ぜんそく」のぬいぐるみなんてものもあるので、気になる人は調べてみては？</p>
<p>『Giant Microbes』公式HP：※海外サイト<br />
http://www.giantmicrobes.com/<!-- orig { --><a href="http://www.giantmicrobes.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74282" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ピコピコかわいい！自分で描いたドット絵やゲームが流せるBluetoothスピーカー<br />
https://otajo.jp/74282</a></p>
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