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	<title>オタ女7ORDER &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>完結編にして原点！鈴木拡樹＆安井謙太郎＆梅津瑞樹 ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 03:59:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が6月の映画公開を経て、8月7日より舞台が開幕！　メインキャストの鈴木拡樹さん、安井謙太郎さん、梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 東映、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_019-re-scaled.jpg" /><br />
【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が6月の映画公開を経て、8月7日より舞台が開幕！　メインキャストの鈴木拡樹さん、安井謙太郎さん、梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】。<br />
2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』、舞台「死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を上演・公開しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/577316effc1ae1443e07cfac3252ddfe.jpg" /><br />
そして、ついにシリーズ完結編となる『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の映画が6月に公開し、映画の謎やシリーズの原点も明らかとなる舞台が8月7日に開幕。東京・福岡・大阪・石川・京都の5都市で9月15日まで上演します。</p>
<p>なお、8月1日よりTTFC東映特撮ファンクラブを始めとする各動画配信サービスにて、映画『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が先行配信中！　舞台に続く、幻士郎、十蘭、無限狼らの活躍が楽しめます。</p>
<p>探偵でありながら死神遣い・久坂幻士郎役の鈴木拡樹さん、幻士郎の相棒の死神・十蘭役の安井謙太郎さん、今作から新たに登場する封印が解かれた最恐の死神・無限狼役の梅津瑞樹さんに、映画の感想や舞台への意気込み、お互いの印象などお話を伺いました。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_071-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――まず、シリーズの新作決定に関しての反響はいかがでしたか？</p>
<p>鈴木：</strong>ムビ×ステの中でも、『死神遣いの事件帖』は初めてシリーズ化された作品なんですね。シリーズと言っているからにはどうにか3部まで行きたいなと個人的に思っていました。<br />
このシリーズとしてパッケージを最後まで届けられたらいいなと考えていたので、僕個人としてもこの「終（ファイナル）」まで持ってこられたことが嬉しいですし、2作目までシリーズと言って期待を持たせて3がないみたいになったらどうしよう……と思っていたので、やっぱりこの3作目まで繋がったことが嬉しかったです。待っていてくださった今までのファンの方たちにも映画を楽しんでもらえて、とにかく何よりですね。</p>
<p><strong>安井：</strong>SNSで発表された時に、もちろん「また新作やってくれるんだ！」という喜びの声もたくさん見たんですが、今回「終（ファイナル）」と付いたので、それを寂しがってくださっているお客さんの声も見かけました。シリーズとしてやってきて、終わる時に「寂しい」と思ってもらえるようなものを作れていたんだなと嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――梅津さんは、今回の映画から「しにつか」シリーズに初参加となります。</p>
<p>梅津：</strong>梅津出るんだ、と発表された時に、死神なのか人間なのかと気にしてくださった方もいたみたいで、「でも、多分人間性的には死神側だろうね」みたいに言われていて（笑）。そこは皆さんの期待に沿えたのかなという気もしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_113-re-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_160-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_216-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――今回の映画の感想をお聞かせください。</p>
<p>鈴木：</strong>これまでと同じく京都の太秦の撮影所で撮らせていただいたんですよ。これが本当に毎回嬉しくて。太秦のスタッフさんもたくさんいらっしゃいますので、毎回多少スタッフの入れ替わりはあるんですけど、その中でもずっと続けてやってくださったスタッフさんとも作っているので、一緒に作ってきた感の強い作品で、今回もそれを味わってきましたね。</p>
<p><strong>安井：</strong>僕も人生で初めて太秦に行ったのがこの作品なので、多分しばらく来られないんだろうなというのが、撮影の最後に少し寂しくなったりしました。<br />
あと、1作目のカメラマンさんが2作目のときは来られなかったんですが、今回また戻ってきてくださったのが嬉しくて。個人的には今回初めて映像でのアクションに挑戦したので、それを1作目からお付き合いのあるカメラマンさんとご一緒できたのはすごく楽しかったです。<br />
映画村のオープンセットは貴重ですし、拡張されてマップが変わっていましたが、5年やっているとその変化にも気づくことができました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>新しくまだ作っているゾーンもありますし、無くなって寂しいセットもあったよね。</p>
<p><strong>安井：</strong>ありましたね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>1作目でお別れしたところの橋も無くなっていたり。</p>
<p><strong>安井：</strong>その代わりに新しいところが出来ていたりして。だからどんどんマップが変わったり、新しいものが建ったりするのは渋谷とかだけじゃないんだ、時間は進んでいるんだ、と思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_092-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_131-scaled.jpg" />
<p><strong>梅津：</strong>僕は映画の撮影は本当に怒涛で。どちらかというと、撮影自体より、終わった後に別のスタジオで他の人のお芝居を見て、それに自分の声を当てるという作業をしたり、東京に帰ってからしばらく日にちが経ってから、さらに違うシーンのアフレコもしたりして、実はそっちの方が時間がかかったかもしれません（笑）。</p>
<p>でも、撮影も自分の中ではとても印象に残っていて、楽しかったなって。殺陣くらいしかやっていないんですけど、その殺陣がやっぱり楽しかったですね。<br />
お二人と出来たのもそうですし、手としても自分がやってきた1対2とは少し違っていました。</p>
<p><strong>――あと無限狼の武器は大鎌で、少し珍しいですよね。</p>
<p>梅津：</strong>武器には本当にちょっと愛着も湧きましたし、そして憎しみさえも（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>合流するまで、別のところでもずっと稽古をしてくれていたと情報を聞いていたので、「すごい、もう毎日やってるんだ！」と。</p>
<p><strong>――では、実際の撮影に入るまでも結構準備期間が長かったのですか？</p>
<p>梅津：</strong>それを言ったらそこが一番時間がかかっているのかもしれないです。</p>
<p><strong>――戦うアクションとして、大鎌を回転させるというのは珍しいなと思いました。</p>
<p>梅津：</strong>持ち手から振り回すことはあると思うんですけど、鎌の刃の部分だけを回転させることがあるんだ！と思って。だから僕も最初に殺陣の手を見た時に、これもありなんだ！と思いました。<br />
試写を観に行かせていただいたら、竜巻のような演出がついて、ものすごくカッコよくなっていたので、映像作品ってすごいなと思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_232-scaled.jpg" />
<p><strong>――シリーズを経て、演じる役柄をどのように捉えていますか？</p>
<p>鈴木：</strong>幻士郎は、ちゃらんぽらんなんだけど憎めないし、人情に厚いという感じだと思うんですけど、そういう性格になるまでに大きく影響しているのが、まずは父親ですよね。<br />
優秀な死神遣いの衒太夫がいて、だから自分は敵わないと思ってしまったという部分で、ちょっと自暴自棄とは違うけれど、ギャンブルに走ったりしてしまうのは、そういうところからなのかなと思います。</p>
<p>あと事件を解決していて、やっぱり相棒である十蘭が居てくれるからこそ、という部分はありますね。埋めてもらわないと1人では成立しない部分もあって、でもそこは魅力だし、自分でも幻士郎の好きなポイントですね。</p>
<p><strong>――舞台では、どんな幻士郎が見られそうですか？</p>
<p>鈴木：</strong>今回は一部エピソード0的な部分もあり、十蘭と出会うところを描けるので、十蘭がよりカラーとしては映画で描き切ったところとのギャップが出ると思うんですけど、幻士郎は今と同じように接しているように見えて、相対している時に感じている緊張感だったり、距離感が絶対に違うと思うので、そういう部分が繊細に出ればなと。<br />
自分でも幻士郎をずっと長く演じてきたのに今原点をやっているんだ、みたいな部分を楽しめたらなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_121-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_124-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――十蘭はいかがですか？</p>
<p>安井：</strong>十蘭について最初にお話をいただいた時は、まず「死神役かあ」と思いました（笑）。そこからのスタートだったんですけど、シリーズを重ねさせていただいて、とても人間味が出てきたというか。最初はそういう部分があまりないキャラクターだったんですけど、今は割と人間らしいところが出てきて、その変化が今回の映画のセリフの中にもあったりするんです。それもこれだけシリーズをやらせていただいたから、その変化を描いてもらえたんだなと思っています。</p>
<p>十蘭のキャラクターには後から分かる情報が結構多かったんです。1作目の映画の後に舞台で元々は残虐の死神だったとわかって、「あ、残虐の死神だったんだ」となって。今回3作目の映画で、死神界の王子だったとわかって、「王子だったんだ！」っていう、要素がとても多いキャラなんです。</p>
<p><strong>――長期連載の少年漫画の登場人物みたいですよね（笑）。</p>
<p>安井：</strong>そう、要素がどんどん増えていくという（笑）。今回の舞台でも、もしかしたらまた何か追加要素があるのか、ないのか（笑）。残虐王子からもう1個くらいあるのかな？というのをちょっと楽しみにしながら、準備をしたいと思います。</p>
<p><strong>梅津：</strong>もう増やす要素ないですよ（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>もう多いですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_151-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_154-scaled.jpg" />
<p><strong>――梅津さん演じる無限狼は映画ではまだ謎めいたままで、舞台で本格的に登場しますが、だいぶ複雑な役柄ですよね。</p>
<p>梅津：</strong>確かに、108の煩悩の姿に具現するという。</p>
<p><strong>安井：</strong>108キャラね。それ、もう多分別で一人芝居やっています（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>十面相どころじゃない（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>映画の時に意識したのは、やりきらないこと。この描写で舞台が控えているとなったら、あまりにも“こういうキャラクターである”ということを自分がやりすぎると、多分舞台的に支障が出るなと思ったんです。<br />
まだ台本が最終版まで書かれていない段階だったので、色々やったら多分書いていただくにあたって狭めてしまうだろうし……と思って。<br />
だから、映画の方だけ観ると、本当に無限狼は何がしたいのか、何を考えているのか何もわからない感じだと思うんですけど、そこが舞台ですごく広がるといいなという気持ちを持って映画はやっていました。</p>
<p><strong>――でも梅津さんは多面性のある役柄を演じるのは得意そうなので……。</p>
<p>梅津：</strong>得意かどうかはわかりませんが（笑）、楽しみではあります。</p>
<p><strong>――また、今年春に上演された梅津さんの一人芝居も同じく毛利亘宏さんが演出されていたので、その公演期間中に「しにつか」のお話をしていたと伺いました。</p>
<p>梅津：</strong>そうなんですよ、全国を回りながら、徐々に毛利さんの中にある「しにつか」の舞台の匂わせがちょっとずつ開示されていって。「実はこういうの考えててさ」みたいな、徐々にいろんなものを聞かされて、最終的に大阪の大千秋楽で、「もう気持ちは『しにつか』だから」と言われました（笑）。<br />
エンジンがかかっている時の毛利さんの話し方ってわかるじゃないですか？　その感じだったので、「あ、これ絶対面白くなるな」と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_188-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_183-scaled.jpg" />
<p><strong>――皆さん共演経験がありますが、お互いの印象はいかがですか？　安井さんに1作目でお話を伺った際に、鈴木さんのことを「森林のような人、マイナスイオンが溢れている」とおっしゃっていましたが。</p>
<p>安井：</strong>実は、今回新しい一面が見えたんです。前回は森林のようだったんですが、今回初めて映画でアクションを客観視ではなく一緒にやった時に、野生を感じました！</p>
<p><strong>鈴木＆梅津：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>闘志みたいなものというか、スイッチが入る感じ。ピリッとして、森林の中に眠る野性味を垣間見られて、今回は新しい発見ができました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>だいぶ深いところに眠っていたんだね（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>いや、でも常々お会いする前から、その森林と似たようなワードはよく耳にしていて。他の人からは、菩薩だったり。実際にお会いしてみたら、確かにその通りだなって（笑）。<br />
でも、森林の奥に獣が潜む、みたいな話と似ているんですけど、この柔和な菩薩の顔が、時々違う表情をするんですね。<br />
多分、拡樹さんも面白がる人だろうな、というのを感じます。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そうそう！</p>
<p><strong>梅津：</strong>会話の端々からそういうところを感じて、おこがましいんですけど、親近感が湧くなと思います（笑）。だから、舞台を作る上で何かを楽しむって、やっぱりカンパニーにそういう人がいるとすごく楽しいし、自分のお芝居がとてもやりやすくなるし、一緒に作ることを楽しめる人だなと、今回も共演させていただいて思っておりました。</p>
<p>そして僕は、安井さんにずっと謝りたいことがあって。撮影の時と今回の取材まで、ずっと年下だと思っていたんですよ。<br />
前回のインタビュー取材が終わった後に、ふと真田佑馬のことを思い出して。7ORDERのメンバーの佑馬のこととかを色々調べている時にふと気になって経歴を見たら、「年上じゃん！うわ、何か失礼な態度とっていないかな」って、すっごい不安になって。</p>
<p><strong>安井：</strong>大丈夫です（笑）！　まったく同じことを以前、水江建太くんにも言われて（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>5年やってきたけど全く変わらずだよ。安井くんは、年齢が上でも下でも、多分誰とでもコミュニケーションの糸口というか接し方がどちらにも上手いんですよ。だから、年齢がわからないところがあるかもしれない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_045-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_047-re-scaled.jpg" />
<p><strong>安井：</strong>梅津さんは、面白い人だなって。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>確かに、どんどん面白さが増している。舞台中にもっと出そうだよね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>役によるところも大きいと思うんですよ。もうちょっと違う役だったり、話のストーリーとかもそうですけど。今回は、なんとなく舞台はこういう感じの役どころでもありそうだなっていう想定の上で、だったら色々自分も自由に動けた方が楽しいので（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>でも、美しい言葉選びをするよね。文学系の専攻なんだっけ？　それを聞いて納得しました。あと先程「全部を出し切らない」と言っているのを聞いて、「あ、こういう考え方、考察があるか」と思って。ムビ×ステならではの考え方に一番マッチしているなと、僕的にもすごくしっくり来ました。<br />
確かに、やりすぎないことによって余白があるから、舞台で何が来てもいいという考え方は、すごいなと思いました。賢い（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_038-re-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_011-re-scaled.jpg" /><br />
<strong>――では、舞台を楽しみにしている方に鈴木さんからメッセージをお願いします。</p>
<p>鈴木：</strong>我々が大事にシリーズとしてやってまいりました『死神遣いの事件帖』。この舞台で「終（ファイナル）」ということで、シリーズを締めくくることになります。<br />
最後まで応援してくださった方、そしてまた今回知ってくださった方も、ぜひ他の作品も観て、この作品を愛でてくれたらなと思います。一同頑張りますので、よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>初日会見では、梅津さんが自身の演じる役柄について「すごくポップでファニーでご機嫌なやつ」と紹介。映画とはまた違うその姿をぜひ劇場でご確認ください！　そして「しにつか」シリーズ初となる待望の幻士郎と十蘭の舞台共演もお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_085-re-scaled.jpg" />
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
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・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像１（前半篇）<br />
https://youtu.be/VsXOVmR8KQg</p>
<p>・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像１（後半篇）<br />
https://youtu.be/CszPazpj1HU</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fNyiboQgUn8?si=_bCvdyAHd4PNJiAM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像２（前半篇）<br />
https://youtu.be/fNyiboQgUn8</p>
<p>・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像２（後半篇）<br />
https://youtu.be/fkvqHNKY_Uc</p>
<h3>作品情報</h3>
<p><strong>2025年6月13日公開 【映画「死神遣いの事件帖 終」】</strong><br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER) / 生駒里奈<br />
梅津瑞樹 崎山つばさ 陳内将 小林亮太<br />
森崎大祐 田淵累生 松浦司 松本寛也 櫻井圭登<br />
松角洋平 田辺幸太郎 浜田学 峰蘭太郎<br />
神尾佑 西田健<br />
監督:柴﨑貴行 脚本:須藤泰司<br />
音楽:YODA Kenichi</p>
<p><strong>2025年8月・9月上演 【舞台「死神遣いの事件帖 終」】</strong><br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
梅津瑞樹 森崎大祐 田淵累生 田口涼<br />
松本寛也 田辺幸太郎 ザンヨウコ<br />
宮原華音 鈴木裕樹<br />
星賢太 前田将吾 日南田顕久 高田紋吉 青木謙 中野みほ 滝山翔太 朴貴好<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽:YODA Kenichi<br />
アクション監督:栗田政明(KLC) 振付:本山新之助</p>
<p>【舞台スケジュール】<br />
2025年<br />
8月7日(木)~17日(日) 東京:サンシャイン劇場<br />
8月21日(木) 福岡:福岡サンパレス<br />
8月30日(土)・31日(日) 大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
9月5日(金)・6日(土)石川:石川県小松市 團十郎芸術劇場うらら 大ホール<br />
9月13日(土)~15日(月・祝) 京都:京都劇場<br />
2025年8月・9月 全国5都市(東京・福岡・大阪・石川・京都)にて上演<br />
一部の公演でアフタートークイベントの開催も決定! チケット好評発売中<br />
詳細は公式サイト( https://shinitsuka.com/stage/ )まで</p>
<p>◆X(旧Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
◆映画配給: 東映ビデオ<br />
（C）2025 toei-movie-st</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
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<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
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<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>鈴木拡樹✕安井謙太郎バディ再び！ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』制作決定！ティザービジュアル＆特報公開</title>
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		<pubDate>Fri, 31 Jan 2025 06:42:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[東映、東映ビデオによる2019年始動のムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】 の最新作として、『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の制作が決定！ ティザー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/a1e712d07b7518f22a96a5b28b80de6f.jpg" /><br />
東映、東映ビデオによる2019年始動のムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】<br />
の最新作として、『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の制作が決定！ ティザービジュアルと特報映像が公開されました。</p>
<p>2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 ‐傀儡夜曲‐』、舞台「死神遣いの事件帖 ‐鎮魂侠曲‐」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を公開・上演。</p>
<p>そして、今年、遂に「死神遣いの事件帖」シリーズ第3弾にしてシリーズファイナルとなる『死神遣いの事件帖終(ファイナル)』が2025年6月に映画公開、8～9月に舞台上演の運びとなりました！</p>
<p>死神遣いとして探偵業を営む主人公・久坂幻士郎を演じるのは鈴木拡樹さん。その幻士郎と契約関係にある相棒の死神・十蘭を、7ORDERのリーダーでもある安井謙太郎さんが引き続き演じます。</p>
<p>さらに本作では、 “しにつか”シリーズで初めて、映画と舞台、両方で、この迷コンビが揃って出演!!　新たなる事件に臨みます。</p>
<p>スタッフも映画の監督に柴﨑貴行氏、脚本に須藤泰司氏、舞台脚本・演出に毛利亘宏氏(少年社中)、そして映画・舞台両方の音楽を手掛けるYODA Kenichi氏がそれぞれ続投し、シリーズファイナルとなる本作を盛り上げます。</p>
<p>息の合った迷コンビもついに見納め!? 今回はどんな大変な事件が彼らを待ち受けるのか? どうぞご期待ください!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ig6mJGa1Jfk?si=BKZfLV5xtmBw1yRG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・シリーズファイナル！　東映ムビ×ステ「死神遣いの事件帖 終（ファイナル）」　特報<br />
https://youtu.be/ig6mJGa1Jfk?si=Fpyoujn-1djvb58N</p>
<h3>どこよりも早い!舞台・特別チケット優先抽選先行申込！</h3>
<p>3月12日に発売となる2024年公開・上演の佐藤流司さん主演「邪魚隊/ジャッコタイ」Blu-ray のムビ×ステ セット(限定予約版・通常版)には、8月～9月公演予定の舞台「死神遣いの事件帖 終」の〈特別チケット優先抽選先行申込券〉を封入します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/2fe14000ea7e6d9aa9ee61b591b60587.jpg" /><br />
ムビ×ステ セット「邪魚隊/ジャッコタイ」 Blu-ray〈限定予約版・通常版〉<br />
3月12日(水)発売17,050円(税込)<br />
※限定予約版のご予約は2月2日(日)23:59まで受付<br />
●初回特典:舞台「死神遣いの事件帖 終」〈特別チケット優先抽選先行申込券〉<br />
※申込受付期間2025年3月19日(水)12:00~2025年4月7日(月)23:59<br />
詳細は下記<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/jakkotai/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『死神遣いの事件帖 終』<br />
出演:鈴木拡樹、安井謙太郎(7ORDER)<br />
映画 監督:柴﨑貴行 脚本:須藤泰司 音楽:YODA Kenichi<br />
舞台 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中) 音楽:YODA</p>
<p>映画 2025年6月公開<br />
舞台 2025年8~9月上演</p>
<p>東映ムビ×ステ 「死神遣いの事件帖 終(ファイナル) 」<br />
◆X(旧Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
（C）2025 toei-movie-st<br />
◆映画配給: 東映ビデオ</p>
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		<title>阿部顕嵐主演 映画『スケとボトとサーフ』今冬公開！どこか不穏な青春群像劇……特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jun 2024 04:48:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『10年渋谷を、さ迷って』『海クロールとリトルマンハッタン』に続く東東(とうとう)氏脚本による気鋭の短編映画シリーズ最新作『スケとボトとサーフ』が今冬に公開されることが決定し、メインキャストと特報映像が解禁となりました！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/Skt-picture_RE_26_s.jpg" /><br />
『10年渋谷を、さ迷って』『海クロールとリトルマンハッタン』に続く東東(とうとう)氏脚本による気鋭の短編映画シリーズ最新作『スケとボトとサーフ』が今冬に公開されることが決定し、メインキャストと特報映像が解禁となりました！</p>
<p>主演を務めるのは、映画『ツーアウトフルベース』、舞台『ラビット・ホール』など役者として活躍の幅を広げている阿部顕嵐さん（7ORDER）。</p>
<p>共演に市川理矩さん(『さまよう刃』)、三宅亮輔さん(『人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした』)、笠原崇志さん(『青春墓場』)を迎え、『孤独のグルメ』など数々の商業ドラマを担当している中山大暉氏が監督務めます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/Skt-picture_RE_8_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/DSC_0033-2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/DSC_0452-6_s.jpg" />
<p>物語の舞台は渋谷の一角にある中華料理店。新人従業員として働く青年(阿部)は真面目な勤務態度で先輩店員2人(三宅、笠原)にも気に入られてい<br />
た。<br />
そこにカメラマンの男(市川)が現れ、なんでもない日常に違和感が紛れ込み、バランスにズレが生じる。そのズレが青年たちにもたらすものとは……？　男たちによる青春群像劇が幕を開ける。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/DSC_0015-3_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/DSC_0028-3_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/DSC_0065-3_s-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/Skt-picture_RE2_10_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/Skt-picture_RE_26_s.jpg" />
<p>あわせて解禁された特報映像では「WHAT CAN YOU SEE?」という意味深なテロップが中央に据えられ、コラージュ的に構成されたシーンの連続のなかで阿部さん演じる青年らの姿を捉えたどこか不穏な仕上がりの映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TSdQhpw48yk?si=JTXgEDLJ4l0Y8Ruk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・短編映画『スケとボトとサーフ』特報<br />
https://youtu.be/TSdQhpw48yk</p>
<p>待望の再始動が実現した気鋭の短編映画プロジェクト。いま注目の若手俳優を主演に迎えた最新作の続報に期待が高まります！</p>
<blockquote><p>・タイトル:『スケとボトとサーフ』<br />
・公開表記:2024年冬 公開<br />
・監督:中山大暉<br />
・脚本:東東<br />
・出演:阿部顕嵐、市川理矩、三宅 亮輔、笠原崇志</p></blockquote>
<p>(c)okiaproduct</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106972" rel="noopener" target="_blank">映画『ツーアウトフルベース』主題歌は「良い意味で荒々しい」初挑戦のジャンル！阿部顕嵐インタビュー　7ORDER楽器シャッフル企画も希望!?<br />
https://otajo.jp/106972</a></p>
<p>阿部顕嵐とデートするなら？「#アラン君とTOKYOデート あなたはどっち推し？」キャンペーン実施<br />
https://otajo.jp/106364<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106364" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>長妻怜央＆川津明日香「常々キュンキュンしながら撮影していました」ドラマ『Sugar Sugar Honey』本日最終回放送！</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Mar 2024 00:53:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TOKYO MXにて放送中のイケメン天才パティシエとスイーツ好き元ランナーの“ピュア甘”ラブストーリードラマ『Sugar Sugar Honey』より、W主演を務める長妻怜央さんと川津明日香さんの撮り下ろしインタビューを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4243-44f1.jpg" /><br />
TOKYO MXにて放送中のイケメン天才パティシエとスイーツ好き元ランナーの“ピュア甘”ラブストーリードラマ『Sugar Sugar Honey』より、W主演を務める長妻怜央さんと川津明日香さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/b15dd862edbf6b07f7bc8b25c1ecb5f2-600x800.jpg" /><br />
現役引退を機に、一流ホテルで働くことになった元マラソンランナーの佐原瑞月（川津明日香）。そんな瑞月の前に現れたのは、女たらしと噂のイケメンパティシエ・梶祐輔（長妻怜央）。恋愛に免疫のない瑞月は、あるピンチを梶に救われたことをきっかけに、新作スイーツの試食係に任命されてしまい…！？</p>
<p>また、本作では7ORDER長妻怜央さんと安井謙太郎さん、初のユニット曲「aigre-doux」（読み：エーグル・ドゥー）がエンディング主題歌としても起用されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4140-4f1.jpg" />
<h3>「僕もお仕事のことになると明日香を放っておいちゃって（笑）」</h3>
<p><strong>――出会ってから撮影を通して、お互いの印象の変化は？</p>
<p>川津：</strong>初めてお会いしたのは衣装合わせと台本の読み合わせのときなのですが、そのときからすごく明るいキャラクターで、衣装合わせなどは割と静かになりがちではあるんですけど、盛り上げてくださって、撮影中も本当にずっと元気ですごいなと思っていました。私も和気あいあいとした現場のほうがやりやすいので、良い環境づくりをしていただいた印象です。</p>
<p><strong>長妻：</strong>初めてお会いしたときは、すごく真面目な方だなという印象でした。そして、マラソンランナーとして走る姿などもあって、とても細いなと思いました。僕がパティシエ役なので、たくさんスイーツを食べてもらうんですけど、ちょっとふっくらしてもおかしくないくらい撮影中は食べていたのに、最後まで細かったです（笑）。</p>
<p>あと、楽しい現場はもちろんなんですけど、最初は僕が話しかけたことに全部応えてくれていたんですけど後半は無視をするようになって。僕はやっぱり無視をされてからが“長妻の本領発揮”なので、無視しているなと思いながらもダル絡みをさせていただきました（笑）。</p>
<p><strong>川津：</strong>キャストさんだけでなくスタッフさんも和気あいあいとした現場だったので、みんなで長妻さんをイジったり、誰かしらがツッコむであろうと思ってスルーしてみたりとかしていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4338-75f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4265-50f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4388-90.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4410-97.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4162-12f1.jpg" />
<p><strong>――イケメンパティシエと元ランナーですが、役の魅力やご自身と近い部分や違うところがあれば教えてください。</p>
<p>川津：</strong>瑞月と同じく私も甘いものは好きなので、撮影期間はご褒美をいただいている感じで素敵な現場でした！　走るのも得意だったので楽しく走れました。違う部分は、瑞月は挫折を経験していて後ろ向きな部分もあって。割と私はメンタルが強いほうなので、そこは違いましたね。</p>
<p>瑞月の魅力はマラソンを一途に続けるところと真っ直ぐさ。途中からの梶さんへの想いも含めてすべて真っ直ぐなので、本当に曲がっていない、擦れていない女の子という印象でそこが原作から通して彼女の魅力だと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4318-70f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4310-67f1.jpg" />
<p><strong>長妻：</strong>梶は寡黙なところが魅力だと思います。僕は心の声と口が繋がっていて全部言ってしまうタイプなので、それを言わずに頑張るところ。本当は努力しているんだけど、努力していない感じでやっているところが梶のカッコいいところだなと思います。</p>
<p>僕と近いところは……、ないですね（笑）。でも、お仕事に対してすごく一生懸命なところは近いかもしれないです。仕事のことになると周りが見えなくなっちゃったりすることもあるので。梶が瑞月に対するように、僕もお仕事のことになると明日香を放っておいちゃって。ね？</p>
<p><strong>川津：</strong>……はい（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>冗談です（笑）。あと、梶は女の子に冷たくしちゃうところがあるんですけど、僕は男女限らず楽しくお話ししたいタイプなのでそこは違いますね。梶がもし目の前に居て、女の子に冷たく言っていたら、僕は梶を怒ります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4428-104.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4429-105.jpg" />
<p><strong>――お互いキュンとしたシーンやポイントがあれば教えてください。</p>
<p>川津：</strong>6話のベランダのシーンはザ・カップルというシーンだったので、キュンキュンしながら撮影させていただきました。でもこのドラマ自体、距離も近いシーンが多いので常々キュンキュンしながら撮影していました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>マラソンデートのシーンで、瑞月は元プロランナーなので梶のほうが全然体力がなくて息が上がっているときに、「行きましょう」みたいに手を引っ張ってもらう場面で、その手が冷たくてキュンとしました（笑）。</p>
<p><strong>川津：</strong>寒かったですね（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>それもありつつ、なかなかマラソンデートはしないじゃないですか。それが新鮮でキュンとしましたね。</p>
<p><strong>――撮影期間中、お互いのどんなところにキュンとしましたか？</p>
<p>川津：</strong>一日中撮影があったりすると、私は体力を保たせようと静かに省エネモードになるほうなのですが、長妻さんはお話しがすごくお好きな方なので、いっぱい喋りかけてくださってキュンもありつつ、良い人だなと感じました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>そこに、「うるさい」が隠れてないですか（笑）？</p>
<p><strong>川津：</strong>隠れてないですよ（笑）！</p>
<p><strong>長妻：</strong>僕は台本の読み合わせが結構好きなので、撮影前に「台本の読み合わせをしない？」と言ったときに、「するする！」とパーンと花が咲いたような笑顔にキュンとしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4213-32f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4263-48f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4451-113f1.jpg" />
<p><strong>――ドラマ全体の見どころと魅力をお願いします。</p>
<p>川津：</strong>瑞月と梶さんは仕事が大事という共通認識はあるんですけど、性格については真逆なところが一見あるように見えます。でも仲良くなってみると、瑞月もネガティブで警戒心が強かったり、梶さんもチャラいように見えるけれどそうではなくて自分の中の信念があることがわかってくるので、二人の関係性が縮まる瞬間が見どころだなと思います。<br />
そして毎話美味しいスイーツが出てきて、スタッフさんたちも美味しくキラキラ輝いて見えるように工夫しながら撮っていたので、そこも注目していただけたらと思います。</p>
<p><strong>長妻：</strong>納豆とオクラとマグロが一緒に入っている「ばくだん丼」という食べ物があるんですけど、普段のマグロの生活でマグロがオクラに出会うことはないじゃないですか。でも一見共通点のない食材が組み合わさるとすごく素敵な美味しいものが出来上がる。<br />
この物語を見たときに、一見縁のなさそうなパティシエとランナーが揃って、職業も全然違うけれど仕事に対する共通点が一緒で、上手く噛み合ったり、お互いの想いを高めあったり補い合って、1つの美味しい「ばくだん丼」になる、そんな作品だなと思っています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4183-23f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/IMG_4155-8f1.jpg" />
<p>ヘアメイク：西沙織<br />
スタイリスト：高田菜々子<br />
撮影：オサダコウジ<br />
【衣装協力】<br />
長妻怜央さん<br />
ジャケット・パンツ/BANANA REPUBLIC<br />
靴/ASICS RUNWALK<br />
川津明日香さん<br />
シャツ・パンツ/AOIWANAKA<br />
靴/Daniella ＆ GEMMA<br />
リング（右）/Reflection</p>
<p>ドラマ『Sugar Sugar Honey』は本日3月25日ついに最終話放送！　配信でもぜひご覧ください！</p>
<blockquote><p>【配信情報】<br />
▼オンライン動画配信サービス「Hulu」にて全話見放題独占配信中！<br />
https://www.hulu.jp/sugar-sugar-honey<br />
▼民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて6～7話無料見逃し配信中！　事前特番＆第1話も引き続き無料配信中！<br />
https://tver.jp/series/srz5e57jr7<br />
▼スマホアプリ／Webサイト「エムキャス」にて全国無料でリアルタイム配信！<br />
https://mcasapp.page.link/mx1</p></blockquote>
<h3>TOKYO MX新月曜ドラマ『Sugar Sugar Honey』番組概要</h3>
<p>【タイトル】Sugar Sugar Honey<br />
【放送日時】<br />
毎週月曜よる10時（TOKYO MX1）<br />
毎週月曜深夜1時（テレビ大阪）<br />
【出演】<br />
長妻怜央（7ORDER） 川津明日香<br />
三原羽衣 駒井蓮 福岡聖菜（AKB48） 田村心 押田岳 星野奈緒 / 市川知宏　ほか<br />
【オープニング主題歌】<br />
all at once「Dolce」（B ZONE）<br />
【エンディング主題歌】<br />
長妻怜央 &#038; 安井謙太郎 from 7ORDER「aigre-doux」（NIPPON COLUMBIA CO., LTD.）<br />
【原作】鈴木有布子「Sugar Sugar Honey」（ソルマーレ編集部）<br />
【監督】<br />
加藤綾佳<br />
大神田リキ（4～5話）、山口雄也（6話）<br />
【脚本】髙橋幹子<br />
【音楽】宝野聡史<br />
【制作プロダクション】ダブ<br />
【製作著作】TOKYO MX</p>
<p>【HP・SNS】<br />
公式HP：https://s.mxtv.jp/drama/sugarhoney/<br />
▼X（@sugarhoney_mx）：https://twitter.com/sugarhoney_mx<br />
▼Instagram（@sugarhoney_mx）：https://www.instagram.com/sugarhoney_mx<br />
▼TikTok（@sugarhoney_mx）：https://www.tiktok.com/@sugarhoney_mx<br />
【ハッシュタグ】#SugarSugarHoney　#しゅがはに<br />
(C) 鈴木有布子/ソルマーレ編集部　(C) TOKYO MX</p>
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https://otajo.jp/96181<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>1本の赤い紐に縛られた松井愛莉・長野凌大・長妻怜央　歪な三角関係ドラマ『シークレット同盟』キービジュアル＆主題歌情報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/116463</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Mar 2024 05:56:28 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
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		<category><![CDATA[げんじぶ]]></category>
		<category><![CDATA[シークレット同盟]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[原因は自分にある。]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[松井愛莉]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[長野凌大]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=116463</guid>
		<description><![CDATA[4月4日(木)深夜0時59分より読売テレビ・ドラマ DiVE枠にて放送される松井愛莉さん、長野凌大さん(原因は自分にある。)、長妻怜央さん(7ORDER)が出演する連続ドラマ『シークレット同盟』(※福岡放送4月8日・中京 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/sd_KV_kaikin.jpg" /><br />
4月4日(木)深夜0時59分より読売テレビ・ドラマ DiVE枠にて放送される松井愛莉さん、長野凌大さん(原因は自分にある。)、長妻怜央さん(7ORDER)が出演する連続ドラマ『シークレット同盟』(※福岡放送4月8日・中京テレビ4月9日放送)のキービジュアル、主題歌情報、追加キャストが解禁！</p>
<p>本作は、韓国やアメリカなどで若者たちを中心にSNSで広まり人気を博している韓国発の衝撃的な人気コミックを実写ドラマ化した一癖も二癖もある歪な三角ロマンス！</p>
<p>男性恐怖症の悩みを抱えるイケメン女子・詩杏、彼女に急接近する容姿端麗で狂気のストーカー・律子、詩杏がバイトするカフェの料理長で絶世のプレイボーイ・蓮見。それぞれ“ワケアリ”な秘密を抱えた3人が繰り広げる歪な三角ロマンスが幕をあけます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/sd_T_4x3_FIX.jpg" /><br />
先日のドラマ化決定の情報解禁で、男性恐怖症のイケメン女子を演じるベリベリショートヘアの松井愛莉さん、その美貌で衝撃を与えた長野凌大、大人の色気を見せるプレイボーイ役の長妻怜央さん、この3人がおりなす歪な三角ロマンスに「これはやばいぞ」「まって情報量ww」、さらに公開された3人のビジュアルにも「長野凌大さんも松井愛莉さんもどこにいるのか本気で分からなかった」「刺激過ぎて召されちゃいそうです」など衝撃と期待の反響が続出！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/sd_KV_kaikin.jpg" /><br />
本日新たにキービジュアルでは、1本の赤い紐に縛られた3人が、同じシークレットポーズで強く儚く、何かを訴える目で見つめてきます。</p>
<p>それぞれのキャラクターがこの三角関係に縛られているのか&#8230;もしくは自分自身に縛られているのか&#8230;「この三角ロマンス トンデモなくヤバい。」のインパクトとともに、「その秘密は真実を隠し、愛を狂わせるー」のコピーがミステリアスなドラマ展開を期待させるキービジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/ee5b2a81cbc2988604bffa6ecf230037.jpg" /><br />
さらに本日主題歌が発表となりました！　オープニング主題歌は、律子役の長野凌大さんも所属するダンスボーカルユニット「原因は自分にある。」に決定。メンバーの出演ドラマでの主題歌は初となります。</p>
<p>楽曲はドラマのための書き下ろしとなる新曲「Mania」。激しくも幻想的な印象を与える楽曲で“狂気的な愛“が込められた仕上がりとなっています。メンバーを代表してリーダーの吉澤要人さんからコメントが到着。</p>
<p>「今回、メンバーの出演する作品で主題歌を務めさせていただくことになり、グループとしての一つの目標を叶えることができ、本当に嬉しいです。メンバー7人で魂を込めて歌ったこの楽曲が、ドラマのひとつの味になればいいなと思っています。ストーリー、主題歌共に多くの方に楽しんでいただけたら光栄です!メンバー一同、凌大の出演を楽しみにしています!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/yukaDD_MAIN.jpg" /><br />
エンディング主題歌には、芯のある歌声で優しくも強く感動を与えるyukaDD「wonderland」が決定。衝撃的なドラマのエンディング主題歌として、ドラマを観た人の心にそっと寄り添い、刺激を浄化してくれる優しさと、ミステリアスなゾワゾワ感を心地よく残してくる楽曲となっています。</p>
<p>yukaDD は「この度、エンディング主題歌を担当させていただくことになり、とても嬉しく、大変光栄に思います。この歪な三角ロマンスの中でもがく感情たちはあたかも&#8221;wonderland&#8221;に迷い込んだかのように感じられ、今回その様子に寄り添うような楽曲を作りました。ドラマの刺激的で、スリリングなストーリーを更に盛り上げる楽曲になるように意識して仕上げたつもりです。ぜひ、ドラマと一緒に「wonderland」もたくさんの方に楽しんでいただけたら嬉しいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/9a0bad02b6b9b22dca5161f61aea49d3.jpg" /><br />
さらに、物語を大きく揺るがす追加キャストが発表。娘である詩杏(松井愛莉)への過干渉を繰り返す母親・詩乃をしゅはまはるみさんが演じます。</p>
<p>そして詩杏が唯一気を許して全てを話せる親友・日和役を森田想さん、登場人物の秘密に大きく関わる存在・藤田を波岡一喜さんが演じます。</p>
<p>トンデモなくヤバい三角ロマンスをさらに加速させる詩乃、日和、藤田のキャラクターたち。愛情と愛憎が絡み合い、物語は想像を超える展開へと。</p>
<p>全話衝撃のヤバすぎる三角ロマンス「シークレット同盟」のこれからの展開が見逃せない!　この春、あなたの心をゾワゾワ!キュンキュン!させます。</p>
<p>読売テレビにて4月4日から毎週木曜深夜 0 時 59 分放送。<br />
放送後には TVer にて見逃し配信!<br />
(※福岡放送4月8日深夜1時29分・中京テレビ4月9日深夜 1 時 24 分から放送)</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
大学内でも一目置かれるイケメン女子・詩杏は、男性恐怖症と母親の過干渉という悩みを抱えている。そんな詩杏の前に、突如現れた容姿端麗な大学の後輩・律子。親切な彼女は、実は詩杏に好意を寄せるストーカーだった。<br />
一方、女性専用カフェのバイトを始めた詩杏は、料理⻑の蓮見に出会う。蓮見に対してはパニックを起こさないことに気づくが、蓮見の素顔は絶世のプレイボーイ。詩杏は、恐怖症を克服するため、律子との仲を取り持つことを交換条件に、蓮見と“秘密の同盟”を結ぶことに&#8230;。それぞれ“ワケアリ”な秘密を抱えた3人が繰り広げる歪な三角ロマンスが幕をあける。</p>
<p>【放送枠】読売テレビ・毎週木曜 深夜0時59 分〜「ドラマ DiVE」枠<br />
2024年4月4日(木)スタート<br />
【タイトル】シークレット同盟<br />
【出演】松井愛莉 長野凌大 森田想 波岡一喜 / しゅはまはるみ / 長妻怜央<br />
【原作】Lero 『シークレット同盟』 (KidariStudio, Inc. &#038; LEZHIN Ent.)<br />
【オープニング主題歌】原因は自分にある。「Mania」(SDR)<br />
【エンディング主題歌】yukaDD「wonderland」(avex trax)<br />
【監督】本田隆一 金子功 大山晃一郎<br />
【脚本】山﨑佐保子 丹保あずさ 合田純奈<br />
【制作プロダクション】PADMA<br />
【製作】「シークレット同盟」製作委員会 エイベックス・ピクチャーズ/読売テレビ/ KidariStudio, Inc.<br />
（C）「シークレット同盟」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.ytv.co.jp/secret/<br />
【番組 SNS】<br />
X: @dramaDIVE_ytv<br />
Instagram: @drama.DIVE<br />
TikTok: @drama_DIVE<br />
【TVer ページ】 https://tver.jp/series/sr14x1dpj5</p>
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<p>長妻怜央（7ORDER）「女性目線の歌詞を初めて書いた」連ドラ初主演でED曲担当！ドラマ『その結婚、正気ですか？』予告公開　サックスで諸星翔希も参加<br />
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<p>話題の漫画実写ドラマ『私と夫と夫の彼氏』夫役：古川雄輝×不倫相手：本田響矢 2人のキスシーン入り予告映像・メインビジュアル解禁<br />
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]]></content:encoded>
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		<title>長妻怜央（7ORDER）「女性目線の歌詞を初めて書いた」連ドラ初主演でED曲担当！ドラマ『その結婚、正気ですか？』予告公開　サックスで諸星翔希も参加</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jul 2023 10:21:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[その結婚、正気ですか？]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
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		<category><![CDATA[押田岳]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[長妻怜央 from 7ORDER]]></category>

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		<description><![CDATA[7ORDERの長妻怜央さんが、初主演ドラマのエンディング主題歌を手掛けることが決定し、本予告が公開されました！ 長妻怜央さんと、岡本玲さんがW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』（8月7日ス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1658624978b07f2ae00b3ace88108318.jpg" /><br />
7ORDERの長妻怜央さんが、初主演ドラマのエンディング主題歌を手掛けることが決定し、本予告が公開されました！</p>
<p>長妻怜央さんと、岡本玲さんがW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』（8月7日スタート）のエンディング主題歌を「長妻怜央 from 7ORDER」名義で担当、書き下ろしの新曲「シンデレラストーリー」を、同日に配信リリースすることが発表されました。</p>
<p>ドラマは岡本玲さん×長妻怜央さん連ドラ初主演の二人が、ズボラなアラサー女子×年下イケメン社長に扮してお贈りする胸キュン必至の格差婚ラブコメディ。</p>
<p>過去の出来事がきっかけで恋愛に憶病になっている“ワケあり物件”の主人公・篠原奏音。そんな奏音に突然プロポーズした年下イケメン社長・城咲真。これは“シンデレラストーリー”なのか、それとも…？</p>
<p>新曲「シンデレラストーリー」は、このドラマの脚本を読んだ長妻さんが、毎話、波乱の展開が予想されるクライマックスにインスピレーションを受け、エンディングにふさわしい情熱的でドラマチックな曲に仕上げた楽曲となります。</p>
<p>この曲は長妻怜央さんが7ORDERの3rdアルバム『DUAL』収録「なんとかやってますわ」に続き作詞・作曲を手掛けた曲となりますが、前作とは大きく趣を変え、情熱的なホーンセクションが印象深いダンサブルな作品に仕上がっており、サックスに同グループの諸星翔希さんが参加し楽曲を華やかに盛り上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/d67b3350f6d718d1fd34114d5602ea55.jpg" /><br />
また、ジャケットアートワークはイラストを得意とする長妻さんが夢の世界をイメージした様々なモチーフを描いており、まるでシンデレラのカボチャの馬車のような色鮮やかでドリーミーな世界に目を奪われます。</p>
<p>主題歌が使用された予告映像が公開され、ドラマの放映と新曲の配信リリースを心待ちにしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pp37NzkSv2w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【8月7日よる10時スタート！】W主演・岡本玲×長妻怜央（7ORDER）ドラマ『その結婚、正気ですか？』60秒予告<br />
 https://www.youtube.com/watch?v=pp37NzkSv2w</p>
<h3>長妻怜央・岡本玲　コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1658624978b07f2ae00b3ace88108318.jpg" /><br />
・城咲真（しろさき・まこと）役　長妻怜央コメント</p>
<p>今回『その結婚、正気ですか？』のエンディング主題歌の作詞・作曲をさせていただきました！<br />
女性目線の歌詞を初めて書いたのですが、、、<br />
こんな僕が書けるのかと不安になりましたが、</p>
<p>撮影をしながらの制作だったので改めて作品についての考えなどが深まり、よりお芝居にも活かせる部分もありましたし、逆に撮影に参加させていただいてるからこそ書ける歌詞もたくさんあってとても楽しかったです！！<br />
楽曲自体は前回作詞・作曲に初挑戦した「なんとかやってますわ」に引き続き、お世話になっているスタッフさんに支えられ、なんとか完成することができました！<br />
皆さんあっての楽曲だということを改めて感じました！<br />
最高の自信作ができたと思っています！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/f13fe24036f60535774af3a44275a905.jpg" /><br />
・篠原奏音（しのはら・かなね）役　岡本玲　コメント</p>
<p>長妻さんの作詞作曲と聞いてびっくり。<br />
魅惑的な歌詞や歌声に、城咲社長に翻弄されていく奏音の姿が目に浮かびます！<br />
次週の展開が気になって眠れなくなるような、素敵なエンディング主題歌で感激です。<br />
益々、ドラマの放送が待ちきれなくなりました。皆様もぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【TOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』番組概要】<br />
放送日時：毎週月曜 22:00〜22:30 ＜TOKYO MX1＞ 8月7日（月）放送開始<br />
出演：岡本玲、長妻怜央(7ORDER)、和田雅成、押田岳、薄幸（納言）ほか<br />
配信情報：<br />
・オンライン動画配信サービス「Hulu」にて最新話放送後から随時公開<br />
　最新話まで見放題独占配信！<br />
・民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて2週間無料見逃し配信！<br />
・スマホアプリ／Webサイト「エムキャス」にて全国無料でリアルタイム配信！<br />
公式HP： https://s.mxtv.jp/drama/sonokon/<br />
公式SNS：<br />
・Twitter：https://twitter.com/sonokon_mx<br />
・Instagram：https://www.instagram.com/sonokon_mx<br />
・TikTok：https://www.tiktok.com/@sonokon_mx<br />
ハッシュタグ：#その結婚正気ですか　#その婚</p>
<h3>長妻怜央 from 7ORDERリリース情報</h3>
<p>長妻怜央 from 7ORDER<br />
「シンデレラストーリー」<br />
作詞・作曲：長妻怜央 / 編曲：中野定博<br />
2023年8月7日（月）デジタルリリース<br />
TOKYO MX新月曜ドラマ「その結婚、正気ですか？」エンディング主題歌</p>
<blockquote><p>
【長妻怜央 プロフィール/SNS】<br />
1998年6月5日生まれ　茨城県出身<br />
6人組アーティスト・7ORDERの副リーダーで、キーボードを担当。<br />
2023年は、映画・ドラマで共に初主演に抜擢され、音楽・モデル・俳優と多岐に渡り活動。<br />
“愛され末っ子”キャラで、初の冠バラエティーにも挑戦中！<br />
キャラクター”小田ちゃん&quot;をデザインするなど芸術的な一面も持つ。</p>
<p>Instagram&gt;@leo_minaraiyushya</p>
<p>【7ORDERオフィシャルサイト/SNS】<br />
HP&gt;https://7orderproject.com/<br />
Twitter&gt;@7order_oﬃcial<br />
Instagram&gt;@7order_project_oﬃcial<br />
Tik Tok&gt;@7order_oﬃcial<br />
YouTube&gt;https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label&gt;https://columbia.jp/7order/</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』ついに公開！鈴木拡樹・安井謙太郎・北村諒・清宮レイ登壇初日舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/111333</link>
		<comments>https://otajo.jp/111333#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 14:10:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[しにつか]]></category>
		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東映ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[柴﨑貴行]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖-月花奇譚-]]></category>
		<category><![CDATA[清宮レイ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>

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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』が11月18 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9766.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』が11月18日(金)より公開され、新宿バルト9にて初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/98bb1568637e0b2f1e8555c4e5b570d0.jpg" /><br />
今回のイベントには、主演を務めた鈴木拡樹さんをはじめ、相棒役である安井謙太郎さん(7ORDER)、北村諒さん、清宮レイさん(乃木坂46)、柴﨑貴行監督の豪華5名が登壇し、映画の公開初日を迎えた心境や撮影の裏側をたっぷりと語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9745.jpg" /><br />
ムビ×ステ第4弾として『死神遣いの事件帖』で舞台から主演を務め上げた鈴木さんは、公開初日を迎えた心境を聞かれると、「前作がコロナ禍の中で公開が遅れたりという経験をしている作品ですので、ずっと目指してきたこの場を迎えられて嬉しいです」と二作目にして初の初日舞台挨拶の登壇を喜んだ。</p>
<p>安井さんは「嬉しいです!」と無邪気に答え会場を和ませつつも、「今回はこうやって皆さんにお会いできて、いいスタートを切れるのが本当に嬉しいです!」と述べた。</p>
<p>当シリーズでは、普段の頼もしい鈴木さんとは真逆とも言えるキャラクターを演じていることについて、鈴木さんは「普段は気にしいなところもあるんですが、それを取っ払った開放的なキャラを演じるのは毎回楽しいですね」とコメント。また一番異なる部分を聞かれると「自分は助けを求められると頑張っちゃうタイプですけど、幻士郎はすぐ逃げちゃうことですかね(笑)」と一風変わったキャラクターの魅力をアピール。現場を共にした安井さんは「拡樹くんは本当に穏やかな人で、神社みたいなありがたさがありますね(笑)」と大袈裟に述べ、会場からは総ツッコミを受けるも、隣で笑っていた北村さんは「神々しさがあるよね(笑)」と便乗し仲の良さを見せつけた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9677.jpg" /><br />
7ORDERとして主題歌も務めた安井さんは、「歌詞はメンバーで書き下ろしました。映画とリンクしている仕掛けもあるので、そういうところも楽しんでほしい」とコメント。さらにムビ×ステ『漆黒天』に出演したメンバーの長妻さんが作った歌詞について聞かれると、「7ORDERの中で一番作詞のセンスがあるのは彼だと思うくらい面白いワードが結構あったんですけど、でも今回の主題歌には使っていないかなー(笑)!」と話し、会場を沸かせた。</p>
<p>またシリーズ初参加で悪役を演じた感想を聞かれた北村さんは、「今までに演じたことがなかった役どころですし、二作目から途中参加ということもあり責任感やプレッシャーはありましたが、できるだけ幻士郎や十蘭とは異なり、今作のスパイスとなれるように孤独に奮闘してました」と知られざる撮影の裏側を打ち明けた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9654.jpg" /><br />
今作で映画初出演を果たした心境について清宮さんは、「お芝居の経験がなかったので撮影中は不安もありましたが、現場の空気に身を任せてハナを演じ切れました!」と笑顔で回答。さらに「田舎に住んでいる祖父母が新幹線で都会まで見に行くばってんって言ってくれたり、家族やファンの皆さんが喜んでくれていることが嬉しいです!」と述べ、一気に会場は清宮オーラに包まれた。</p>
<p>そんな清宮さんの初演技の様子を聞かれた監督は、「初めての演技ということで心配はしていましたけど、すごく頑張ってくれました。見てくれたら分かると思いますが、出番もかなり多いので必見です」と観客の期待を煽った。</p>
<p>また主人公が探偵業と言うことにちなんで、今解決してほしいことを聞かれた安井さんは、「基本的には綺麗好きなんですけど、書類の整理が出来なくて・・・(笑)。あと家電の保証書とか!どうやってファイリングしてますか?」と質問。これには鈴木さんも共感。一方で北村さんは「保証書は保証書でまとめておくっていのうが一番!」とアドバイス。しかしそれすらも手遅れの状態の安井さんに共演者もお手上げとなり、会場の笑いを誘った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9695.jpg" /><br />
また北村さんの悩みは〈すぐにものを忘れてしまうこと〉とのことで、「劇場出て5分くらい経ってから鞄を持ってないことに気付いたり・・・(笑)」とイメージからは想像できない一面を披露。さらに鈴木さんもよく携帯を家に忘れてしまうそうで、「よく携帯を忘れるすんですが、家に帰るまで忘れたことに気づかないんです」とコメントすると、これには会場も唖然！　他作品でも共演している北村さんは、「拡樹くん、携帯いじらないもん!」とのことで、本作の撮影中もずっと空を見ていたと全員から暴露され、「やばいね!!(笑)気をつけます!」と会場を沸かせた。</p>
<p>最後は主演の鈴木さんが、「映画館で観る醍醐味は限られた期間でしか体験できないので、この環境を存分に楽しんでください!皆さんもチームですので、是非おすすめしてもらって多くの方に見ていただけると嬉しいです!」と作品をアピールし、割れんばかりの拍手で初日舞台挨拶の幕は閉じた。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』7ORDER主題歌で11月18日公開！ポスター＆ストーリー解禁<br />
https://otajo.jp/110118<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110118" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』<br />
2022年11月18日公開】<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演:<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
北村諒 清宮レイ(乃木坂46) / 崎山つばさ<br />
水石亜飛夢 高田里穂 松本寛也 北川尚弥 田辺幸太郎<br />
陳内将 小林亮太 田邊和也 浜田学 / 西田健<br />
＜STORY＞<br />
時は、将軍・家光の治世。<br />
だが、太平であったはずの江戸の町は、“腐乱人”という名の亡者たちによって混乱に陥っていた。<br />
墓場から蘇った“腐乱人”は生者の肉を求めて町民を襲い、噛まれた者は“腐乱人”に変貌し、正気を失う。<br />
次々と増殖する“腐乱人”の恐怖。脅かされる人々の暮らし。<br />
そんな中、久坂幻士郎(鈴木拡樹)と死神・十蘭(安井謙太郎)は、記憶を失った少女(清宮レイ)と出会う。<br />
「ひとつ、お願いしたい。私が誰なのか、探してもらえないだろうか」<br />
そう依頼された2人は、自分の名も思い出せない少女に「ハナ」と名づけ、彼女の過去を探りはじめる。<br />
不穏なる笛の音。忍び寄る妖術師・空真(北村諒)の影。そして、“腐乱人”に込められた憎悪と怨念。<br />
幻士郎と十蘭は、庄司新之助(崎山つばさ)ら鬼八一家と力を合わせ、空真の陰謀に立ち向かう。<br />
拡大し続ける呪いのパンデミックを、蘭斬刀が、今、断ち切る&#8230;!</p>
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		<title>映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』7ORDER主題歌で11月18日公開！ポスター＆ストーリー解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Aug 2022 22:53:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』の、ポスタービジュアル、公開日、主題歌、ストーリー、そしてムビチケカード発売情報が解禁。 映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/98bb1568637e0b2f1e8555c4e5b570d0.jpg" /><br />
映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』の、ポスタービジュアル、公開日、主題歌、ストーリー、そしてムビチケカード発売情報が解禁。</p>
<p>映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、舞台『死神遣いの事件帖 -幽明奇譚(ゆうめいきたん)-』&#038;映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』。</p>
<p>舞台が6月に上演を終え、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』が11月18日(金)に公開決定！</p>
<p>また、公開された本ポスターでは、豪華なキャラクターたち勢ぞろいで、物語を表現するかのように、ミステリアスで鮮やかな世界観が広がります。</p>
<p>久坂幻士郎(鈴木拡樹)、死神・十蘭(安井謙太郎)、妖術師・空真(北村諒)の3人がどのようなバトルを見せてくれるのか、そしてヒロイン・ハナ(清宮レイ)の記憶は取り戻せるのか。憂いのある表情にも物語の展開が気になるビジュアルになっています。</p>
<p>さらに主題歌と映画のストーリーも初公開！　主題歌は十蘭役の安井謙太郎さんがリーダーを務める7ORDERの「爛漫」(読み:らんまん)に決定！　映画にぴったりの楽曲をお楽しみに！</p>
<p>そして映画のストーリーでは、”腐乱人”に人々の暮らしが脅かされる中、久坂幻士郎と、死神・十蘭が記憶を失った少女・ハナと出会ったことによって、どのような関係性が生まれるのか、物語への期待が高まります。</p>
<p>また、忍び寄る妖術師・空真は、どんな悪事を企んでいるのか&#8230;？　幻士郎や十蘭が仲間と一緒に空真に立ち向かい、どんな結末を迎えるのか、ラストまで心が弾むストーリーが展開されます。</p>
<p>そして公開日決定にともない9月2日(金)からオリジナル特典(ブロマイド)付きムビチケカードも発売が決定しました。劇場限定ブロマイド(1種)のほかに、メイジャー限定ブロマイド(10種ランダム)と豊富な種類の特典を展開します。</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
時は、将軍・家光の治世。<br />
だが、太平であったはずの江戸の町は、“腐乱人”という名の亡者たちによって混乱に陥っていた。<br />
墓場から蘇った“腐乱人”は生者の肉を求めて町民を襲い、噛まれた者は“腐乱人”に変貌し、正気を失う。<br />
次々と増殖する“腐乱人”の恐怖。脅かされる人々の暮らし。<br />
そんな中、久坂幻士郎(鈴木拡樹)と死神・十蘭(安井謙太郎)は、記憶を失った少女(清宮レイ)と出会う。<br />
「ひとつ、お願いしたい。私が誰なのか、探してもらえないだろうか」<br />
そう依頼された2人は、自分の名も思い出せない少女に「ハナ」と名づけ、彼女の過去を探りはじめる。<br />
不穏なる笛の音。忍び寄る妖術師・空真(北村諒)の影。そして、“腐乱人”に込められた憎悪と怨念。<br />
幻士郎と十蘭は、庄司新之助(崎山つばさ)ら鬼八一家と力を合わせ、空真の陰謀に立ち向かう。<br />
拡大し続ける呪いのパンデミックを、蘭斬刀が、今、断ち切る&#8230;!</p></blockquote>
<p>【映画 2022年11月18日公開】<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演:<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
北村諒 清宮レイ(乃木坂46) / 崎山つばさ<br />
水石亜飛夢 高田里穂 松本寛也 北川尚弥 田辺幸太郎<br />
陳内将 小林亮太 田邊和也<br />
浜田学 / 西田健<br />
公式HP : shinitsuka.com<br />
（C）2022 toei-movie-st ※映画舞台共通</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさも続投！映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』清宮レイ・北村諒らオールキャスト12名解禁<br />
https://otajo.jp/107741<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107741" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>7ORDER全国10都市を巡る2022年秋ツアー『7ORDER LIVE FACTORY～脱⾊と着色～』詳細＆ロゴ＆コメント発表</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jul 2022 10:06:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER LIVE FACTORY～脱色と着色～]]></category>
		<category><![CDATA[ツアー]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>

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		<description><![CDATA[7ORDERの全国10都市を巡る2022年秋ツアー『7ORDER LIVE FACTORY～脱色と着色～』詳細決定！ 7ORDERが全国10都市のライブハウス＆ホールを巡るツアー『7ORDER LIVE FACTORY～ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/7757d6cf49018b339597d437e15b66a8.jpg" /><br />
7ORDERの全国10都市を巡る2022年秋ツアー『7ORDER LIVE FACTORY～脱色と着色～』詳細決定！  </p>
<p>7ORDERが全国10都市のライブハウス＆ホールを巡るツアー『7ORDER LIVE FACTORY～脱色と着色～』の全日程・会場など詳細が決定し、7月25日（月）12時より、ローソンチケット・プレリクエスト1次先行、8月3日（水）12時よりプレリクエスト2次先行受付、8月20日（土）10時より⼀般発売を開始。 </p>
<p>前回のアリーナ＆ホールツアー『7ORDER LIVE TOUR 2021-2022「Date with&#8230;&#8230;.」』を経て、さらにパワー アップした7人のパフォーマンスにご期待ください！</p>
<p>ツアーチケット申し込みURL：https://l-tike.com/7order  </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/7ORDER_KV.jpg" />
<blockquote><p>【7ORDER コメント】<br />
我々7ORDER、再びLIVEをやらせていただきます。 3周年を迎え4年目に入った自分たちの色を⼀度脱色し、再び色を乗せていくようなLIVEに出来たらと思っています。lab(実験)を重ねて、出来上がったもの達をfactory(工場)を通して皆さんに届けたい。そんな気持ちを込めたロゴも出来上がりました。悲しい事が多いこのような時代にLIVEをさせて頂けることを感謝しながら、このtourも笑顔で迎えたいと思っております。 お楽しみに。<br />
7ORDER</p></blockquote>
<h3>イベント概要</h3>
<p>『7ORDER LIVE FACTORY～脱色と着色～』</p>
<p>＜福岡公演＞<br />
9/14（水） Zepp Fukuoka<br />
開場 13:30 開演 14:30<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先：BASE CAMP/092-406-7737＜平日12:00〜17:00＞</p>
<p>＜大阪公演＞<br />
9/16（金） Zepp Namba<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先：YUMEBANCHI (大坂) /06-6341-3525 ＜平日12:00〜17:00＞</p>
<p> ＜宮城公演＞<br />
9/18（日） SENDAI GIGS<br />
開場 12:30 開演 13:30<br />
開場 17:00 開演 18:00<br />
問い合わせ先：エフエム仙台サウンズ/022-265-7716＜平日10:00〜17:00＞</p>
<p>＜東京公演＞<br />
9/20（火） Zepp Haneda<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先：ネクストロード･プロダクション/03-5114-7444 ＜平日14:00〜18:00＞</p>
<p>＜岡山公演＞<br />
9/23（金・祝） 倉敷市民会館<br />
開場 16:00 開演 17:00<br />
問い合わせ先：YUMEBANCHI （岡山）/086-231-3531 ＜平日12:00〜17:00＞ </p>
<p>＜愛知公演＞<br />
9/26（月） 名古屋市公会堂<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先：ズーム/052-290-0909 ＜平日12:00〜16:00＞</p>
<p>＜神奈川公演＞<br />
9/28（水） KT Zepp Yokohama<br />
開場 13:30 開演 14:30<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先：ネクストロード･プロダクション/03-5114-7444 ＜平日14:00〜18:00＞</p>
<p>＜新潟公演＞<br />
10/5（水） 新潟テルサ<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先 ：サウンド・ソニック/076-291-7800＜平日10：00〜18：00＞ </p>
<p>＜石川公演＞<br />
10/7（金）金沢歌劇座<br />
開場18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先 サウンド・ソニック/076-291-7800＜平日10：00〜18：00＞</p>
<p>＜大阪公演＞<br />
10/12（水） Zepp Namba<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先：YUMEBANCHI (大阪) /06-6341-3525 ＜平日12:00〜17:00＞</p>
<p>10/13（⽊） Zepp Namba<br />
開場 13:30 開演 14:30<br />
開場18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先：YUMEBANCHI (大阪) /06-6341-3525 ＜平日12:00〜17:00＞</p>
<p>＜東京公演＞<br />
10/22（土） 品川ステラボール<br />
開場 13:30 開演 14:30<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先：ネクストロード･プロダクション/03-5114-7444 ＜平日14:00〜18:00＞ </p>
<p>10/23（日） 品川ステラボール<br />
開場 12:00 開演 13:00<br />
開場 16:30 開演 17:30<br />
問い合わせ先：ネクストロード･プロダクション/03-5114-7444 ＜平日14:00〜18:00＞ </p>
<p>＜北海道公演＞<br />
10/27（木） Zepp Sapporo<br />
開場 13:30 開演 14:30<br />
開場 18:00 開演 19:00<br />
問い合わせ先： WESS /info@wess.co.jp </p>
<p>※会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください。 </p>
<p>・チケットに関して<br />
チケット料⾦<br />
スタンディング・指定席 （共通）\8,500（税込）</p>
<p>チケット発売スケジュール<br />
プレリクエスト1次先行受付[抽選]: 2022年7月25日（月）12:00~<br />
プレリクエスト2次先行受付[抽選]: 2022年8月3日（水）12:00~<br />
⼀般発売⽇: 2022年8月20日（土）10:00~ </p>
<p>※4歳以上有料。4歳未満は入場不可。<br />
※おひとり様各公演4枚まで。<br />
 詳細は7ORDER オフィシャルウェブサイト（https://7orderproject.com/ )にて順次発表いたします。 各会場では、マスク、消毒、検温などの感染対策を徹底し、細⼼の注意を払って運営に努めます。  </p>
<p>【7ORDER PROFILE】<br />
安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7人が2019年5月に始動させたプロジェクト。「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど、さまざまなジャンルの活動を通して、ファンと“かけがえのない瞬間” を共有していく。<br />
2021年1月13日、1stアルバム『ONE』、LIVE DVD/Blu-ray『UNORDER』にてメジャーデビュー。<br />
デビュー日の日本武道館2daysを皮切り1stワンマンツアー「WE ARE ONE」全8公演を開催。<br />
2月2日、メジャ2ndアルバム『Re:ally？』、LIVE DVD/Blu-ray『7ORDER 武者修行TOUR 〜NICE &#8220;TWO&#8221; MEET YOU〜』を発売。8万5000人を動員した7ORDER LIVE TOUR 2021-2022「Date with&#8230;&#8230;.」で全国ツアーを成功させた。</p>
<p>HP >>> https://7orderproject.com/<br />
Twitter >>> @7order_official<br />
Instagram >>> @7order_project_official<br />
Tik Tok >>> @7order_official<br />
YouTube >>> https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label >>> https://columbia.jp/7order/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107999" rel="noopener" target="_blank">安井謙太郎「4年目も楽しく笑いながら」7ORDER結成3周年記念感謝祭『燦参七拍子』開催！和太鼓パフォーマンスの和アレンジも<br />
https://otajo.jp/107999</a></p>
<p>映画『ツーアウトフルベース』主題歌は「良い意味で荒々しい」初挑戦のジャンル！阿部顕嵐インタビュー　7ORDER楽器シャッフル企画も希望!?<br />
https://otajo.jp/106972<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106972" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>7ORDER エッジの効いた覆面ダンスがORANGE RANGE楽曲と相性ばっちり「SUMMER様様」MVでイケてる夏を先どり！<br />
https://otajo.jp/100839<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100839" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 05:42:36 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[和田俊輔]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>

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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』より、松田凌さんと長妻怜央さんの撮り下ろしインタビュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_076.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』より、松田凌さんと長妻怜央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>映画の主人公は記憶をなくした流浪の男・名無し。記憶を追い求める中、彼に迫りくる数々の刺客たち。彼はなぜ襲われるのか……。真実は何なのか!?　映画の最後まで目が離せない、謎多き男をめぐるハードなミステリー時代劇です。そして映画の前日譚となる舞台『漆黒天 -始の語り-』が8月～9月に東京と大阪にて上演予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1961e8b21a6c089f9e9f33d1202041c4.jpg" /><br />
荒木さん演じる主人公・名無しの記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。 </p>
<p>お二人に本作の見どころや撮影エピソードなどお話を伺いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_059.jpg" /><br />
<strong>――今作はオリジナル作品ということで、台本を読まれたときの感想を教えてください。</p>
<p>松田：</strong>お話の印象としては、難解ですよね。その中で繰り広げられていくドラマが、1人1人の過去であったり今抱えているものを末満さんの世界線の中で描いていく深さを感じました。難しいけれども、それをしっかり皆さんに届けることができたら面白い作品になるんじゃないかなと思いました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>僕はまず時代劇的な作品をやったことがなかったのでワクワクしました。そして三郎太という役名なんですけど、“三郎太”に今まで縁がなさすぎて。</p>
<p><strong>松田：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>横文字の役柄などはあったんですけど、今まで演じてきた役でも漢字の三郎太という名前はなかったので、最初に「三郎太？」と馴染みがあまりなく。「三郎太、ちょっと！」と坂本監督に言われても、「あ、僕が三郎太か！」と慣れるのに少し時間がかかりましたね。</p>
<p><strong>――少し古風な名前ですものね。</p>
<p>長妻：</strong>そうですね。そして、内容自体も難しいですし、「これってああだったのかな？」とみんなで話すのがすごく楽しい作品だなと感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/main.jpg" />
<p><strong>――どうなるのかな？と、観ていても真実がどれなのか見極められないというか、すごく引き込まれるお話ですよね。お二人は兄弟役ですが、どのような役柄なのでしょうか。</p>
<p>松田：</strong>2人で力を合わせて絆を大切にして生きている兄弟だと思います。まだ映画だけでのお話になりますけど、二郎太は責任感が強く、実は純粋に人のことを好きな人なんじゃないかなと感じました。家族思いだし、観ていただいた方にはそれが分かって貰えると思います。</p>
<p><strong>長妻：</strong>三郎太はヤンチャな感じで、僕の中ではちょっとヤンキーのイメージで。少しオラオラしているような感じではあるんですけど、そういう人のほうが意外と真っ直ぐだなと感じたりするので。それこそ外でダンボールに入っている猫を見かけたらきっと毎日餌をあげるような人で、それがバレたら恥ずかしいと思う性格だと思います。真っ直ぐでピュアだけど、色々な理由があって今のようなキャラクターになっているとイメージして演じさせていただきました。</p>
<p><strong>松田：</strong>兄弟でありつつも、凸凹コンビのような一面が2人にはあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_095.jpg" />
<p><strong>――長妻さんは、今回の「兄ちゃん、やろうぜ！」みたいな元気なキャラは少し珍しくないですか？　少し闇を抱えがちな役が多い印象があるので。</p>
<p>長妻：</strong>確かに、三郎太のような役はあまりやったことがなくて、意外とクールな役が多いです。見た目がそうなんですかね？</p>
<p><strong>松田：</strong>そうなんだ、意外だね！　普段は太陽なみたいな印象なのに。</p>
<p><strong>――なので今回、割りと素に近い役なのかな、と思いました。</p>
<p>長妻：</strong>自分の中では、勢いがあるキャラクターができたらなと思って。僕としては三郎太としての勢いだったり、共演者の方に向かっていくという姿を演じることが今の僕にできる最大限の見せ方なのかな、と思いまして、勢いMAXで行きました！</p>
<p><strong>松田：</strong>めっちゃ素敵だよ、良いこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_124.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_028.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_075.jpg" /></p>
<p><strong>――松田さんはどんな部分を意識して演じましたか？</p>
<p>松田：</strong>意識したことはあまりなかったですが、1つ自分の中で勢いがついたという怜央の言葉を借りるなら、三郎太を演じる怜央と出会った撮影初日に、役柄の相談だけじゃなく、自分の内面の部分や本人のことなども打ち明けてくれたりして。「こういう人生だったんだね」、「今こういった活動してるんだ」とか、そういったことを2人で話せたので、自分は兄という役柄を演じさせていただいていますけど、三郎太あっての二郎太がそこで少し形成されていったかなという思いはありますね。なので、怜央に意識させて貰っていたのかも、と思います。</p>
<p><strong>――兄役の松田さんの印象は長妻さんから見ていかがですか？</p>
<p>長妻：</strong>いやもう、本当にこんなお兄ちゃんいたらいいなと思いますよね。良い意味で気を使わないというか。凌くんは少しクールに見えるので、もしかしたら僕以外の人とだったらまた違う雰囲気だったのかもしれないですけど、僕はそれがお兄ちゃんの二郎太として居てくれている姿なのかな、とも思いました。</p>
<p>撮影の後、別の舞台作品で僕がゲスト出演で一瞬だけ共演したことがあって。その作品に出ている凌くんにお会いするとなったときに、集中しているな、というのは感じたんですけど、それは今回の撮影のときも一緒だったんです。舞台のときもすごく集中していて、「集中しているから、今は喋りに行かないほうがいいよ」と仲間に言われたんですよ。それを聞いて、「あれ、待てよ？映画の撮影のときもずっとこの感じだったぞ」と思って。だったら、撮影中ずっと集中しているところをめちゃくちゃお邪魔していたな、というのはその時に感じたんですけど（笑）。</p>
<p><strong>松田：</strong>いやいや、そんなことないよ（笑）。むしろごめんね、そんな気を使わせて。嬉しかったよ、とっても。</p>
<p><strong>長妻：</strong>撮影のときも集中してたのかな？それは申し訳なかったな、と一瞬思ったんですけど、まあいいや、と。それでも話しかけに行けた俺すごいな、と逆に褒めてあげたいです（笑）。</p>
<p><strong>――やはりそのあたりの弟力があるのかなと思います（笑）。</p>
<p>長妻：</strong>たぶん僕じゃなかったら気を使っていたかもしれないですね！</p>
<p><strong>松田：</strong>でもなんか、いいですよね。怜央のこういうところがいいんだよな～って思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_072.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_071.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_080.jpg" />
<p><strong>――松田さんは兄貴肌感ありますよね。</p>
<p>長妻：</strong>ありますね。</p>
<p><strong>松田：</strong>いや、まったくないんですよ！　実際に僕は長男なんですけど、弟のほうがしっかりしているし。ただ作品に向かう姿勢が、怜央が言ってくれたように集中しすぎていたりすると、真面目にやっているように見えるじゃないですか（笑）。だからそう見えているだけであって。本当は僕の理想としては、3、2、1スタート！となった瞬間に切り替えられる役者になりたいんですけど、僕は出来ないんです（笑）。不器用でそういうのが出来ないから、テンパって集中しているだけなんですけど、真面目とか、きちんとしているように見ていただけることが最近多くて……本当の自分は違うんだよ、と思っています（笑）。</p>
<p><strong>――松田さんはいつもインタビューでとてもしっかり語ってくださるので、そういった印象が強いです。</p>
<p>松田：</strong>こういった機会をいただけることが本当に幸せなことであるし、こういう風に自分の言葉を込めることって役者はあまりないので、これで作品を観ていただけたらもちろんいいですし、こうやって真摯にインタビューしてくださるのが嬉しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_024.jpg" />
<p><strong>――いつもありがとうございます……！　今回、撮影で ムビ×ステらしさを感じた部分はありましたか？</p>
<p>長妻：</strong>僕は坂本監督に初めてお会いさせていただいたんですけど、殺陣が素晴らしい方で。監督直々に技を実演してくださって、それを僕は受けさせていただきました。「これでパーンッとやったら、すごい吹っ飛ぶよ」とかやっていただいて、実際にふっ飛ばされました（笑）。</p>
<p><strong>松田：</strong>そんなことがあったんだ（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>本当に素晴らしい方で。お芝居のときもそうなんですけど、やっぱり殺陣のシーンになると監督自身も興奮するのか、動きが激しくなっていって。改めてお話しさせていただきたいなと思える方ですし、すごく優しいというか、温かい空気を醸し出していただいて、撮影もすごくスムーズにいって楽しかったです。またお会いしたいですね。</p>
<p><strong>松田：</strong>やっぱりアクションは坂本監督においての一番の魅力だと思うし、自分も楽しみにしていました。実際に自分で実演してくれたりして、監督がアクションをつけたりもされるんですよ。その技術の高さもそうだし、そこに対する監督の情熱なども受け取りながらアクションシーンを撮影できたので、疾走感や臨場感、そしてどういった気持ちで戦っているのか、みたいなものがすごくシーンから伝わると思います。そういったものはやはり魅力であるし、楽しみにしていただきたいなと思います。<br />
ムビ×ステ自体は、舞台と映画という2つで同じ作品を描くのだけど、違った形で観ていただけるという魅力の中、今回は映画を先行して公開して、舞台は前日譚になるんです。</p>
<p><strong>――荒木さん演じる「名無し」の記憶を失くす前のお話ということですよね。</p>
<p>松田：</strong>なので、映画では先に物語のその後を自分たちも演じるという。これもまた妙で。あまり経験としてはないと思うんですよね。ご覧になる方もあまりないと思うんです。映画で最初の物語があって舞台はどうなるのか、と結末が最後にくるのが普通だと思いますし、演じる自分たちとしても難しかったのもありますけど、今作の魅力はやっぱりそういうところだと思うので、「え、その前って一体……」という、素直な気持ちのまま、映画をご覧になっていただいた皆様には舞台のほうにも足を運んでほしいなと思います。</p>
<p><strong>――映画は見返したくなるような謎めいているところがあるので、きっと舞台を観たら補完される部分も多いのかな、と思いました。</p>
<p>松田：</strong>果たして、自分たちの気持ちにもちゃんとした終わりはあるのか!?という、そういった部分も含めて楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_068.jpg" />
<p><strong>――改めて、完成した映画をご覧になった作品自体の印象は？</p>
<p>長妻：</strong>撮影時にはなかった効果音などが追加されていて新鮮でした。細かいところですけど、そういったところも映画になって、ちゃんと僕たちがそこに生きているな、と感じられたのが嬉しかったです。</p>
<p><strong>――音楽が時代劇っぽくない音楽で（音楽は和田俊輔さんが担当）。ヴァイオリンのような弦楽器のストリングスのBGMが入っていたり、とても印象的でした。</p>
<p>松田：</strong>そこにも末満さんらしさがでますよね。末満さんの音響効果的なものが、「あ、末満さんらしいな！」と、これまでご一緒させていただいていた中での印象もあったので、僕も聴いていて感じました。</p>
<p>あと、僕としては観ていて体感が早かったですね。自分たちが演じていないシーンは初めて観たんです。自分たちが撮影的にも重ならずお会いできなかった演者さんや、台本でしか知らなかったシーンが実際に作品として現れたときに、「こういうお芝居をされていたんだ！」とイチ観客として楽しませていただいて、体感が早かったなと感じました。</p>
<p><strong>――8月より上演される舞台に期待すること、楽しみな部分を教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>いろんな共演者さんがいたんですけど、撮影の時間がバラバラだったりするのでずっと一緒には居なかったんです。でも、舞台ではずっと一緒に居させていただけるので、お話しするのがすごく楽しみですね。「こういう気持ちでやってみたら？」などアドバイスいただけたり、作っていく中で話せたりするのが僕はすごく好きなので、より濃い時間を過ごせたらな、と楽しみにしています。</p>
<p>作品自体では、殺陣がすごく楽しみです。日本刀で戦うことが僕は好きなのと、舞台ならではの感情が入るので。撮影だと一瞬で覚えてやるというスピード重視だったりするところを、舞台だとそこにより感情を込めてできるのが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_148.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_151.jpg" />
<p><strong>松田：</strong>同じキャストで同じ作品なんだけれど時間と世界観が少し違った作品をやるというのも稀有なもので。そういったムビ×ステにしかない感覚を楽しみにしています。映画でお会いした皆さんとまた舞台でお芝居できるというのが楽しみですし、やっぱり映画には細かくお芝居を観られたり、大画面で自分たちの芝居をしっかり感じられるという良さがある。それとまた違って、舞台には生であったり、その中で芝居を交わすという楽しみもあるので、ムビ×ステならではの楽しみ方を僕は一番期待しています。それは来ていただけるお客様にとってもそうだと思います。</p>
<p><strong>――また、今回の映画は2回目に観ると「こういうことだったんだ」と、その意味を知ることができたり、2回、3回観るとまた違った見方になると感じました。</p>
<p>長妻：</strong>伏線というのはこういうものか！とすごく感じる作品になっているので、こんなにガラッと同じ作品の中で本当に違う作品を観ているような感覚に陥るのは演じている側としても楽しかったですし、観ている側としてもすごく楽しかったです。それこそ、何回観ても細かいところを発見出来る、その場面で描かれているストーリーの本筋が当たり前のものではないんだな、とすごく感じましたね。</p>
<p>それは実際の世界でもそうだな、と感じる部分があって、今これをやっていることが、のちのこれに繋がるみたいな、自分にも置き換えられるような作品なのかなと感じるので、ぜひ何回も観ていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>まさにそれです！　今、我が弟が本当に余すことなく伝えてくれたので、僕はもう言うことはないです。1回目は純粋に作品を楽しんでいただいて、2回目は自分の好きな演者さんを追うも良し、いろんな自分の作品の好きなところ、音響であったり、照明であったり、様々なすごいスタッフさんの元で作品を作らせて貰ったのでそこを楽しんでいただいても良し、3回目は、こんな真実が隠されていたんだ！と更なる深みにハマっていただいて、作品を楽しんでいただけるも良し。願わくば、何度でも映画は観られるので繰り返し楽しんでいただけばと思います。そして舞台のほうもありますので、ぜひ注目していただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――映画も舞台も楽しみたいと思います、ありがとうございました！</strong></p>
<p>映画『漆黒天 -終の語り-』は大ヒット公開中！　映画を楽しんで、ぜひ舞台をお待ちください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_042.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_130.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_048.jpg" />
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>怒涛のガンアクションは必見！萩谷慧悟・長妻怜央W主演舞台「Little Fandango」動画レポ　千秋楽配信＆アーカイブ配信あり</title>
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		<comments>https://otajo.jp/108896#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:57:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「St [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" /><br />
ディスグーニーの代表であり演出家の西田大輔氏によるオリジナル舞台「Little Fandango(リトルファンダンゴ)」が東京公演を経て、大阪公演が7月2日に開幕。7月3日13:00公演の大阪千秋楽公演はイープラス「Streaming+」での生配信（アーカイブ配信あり）も実施。</p>
<p>アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1043-2.jpg" /><br />
本作のダブル主演として、のちに「ビリー・ザ・キッド」として知られることとなる『ヘンリー・マカーティ』役に萩谷慧悟さん、そして『マクスウェル／ピート』の2役に長妻怜央さん。</p>
<p>またヒロインとして『ヘンリー／ホアニータ』の2役に渡辺みり愛さん、『パット・ギャレット』役に校條拳太朗さん、『ティック・リチャード・ブリュワー』役に瀬戸利樹さん、『ウィリアム・ローゼンバーグ』役に萩野崇さん、『ジョン・タンストール』役に松田賢二さん。</p>
<p>ほか、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さんといった豪華なメンバーが集結しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0398s.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0864s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1269-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0725s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0810s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC1118s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0586s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC0929s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1201-2.jpg" />
<p>東京、大阪で公演を重ね、その集大成ともいえる熱気に包まれた大千秋楽公演をぜひこの機会に配信でお楽しみください！</p>
<p>長妻さんも特に練習したという銃を回す仕草や、ステージ全体を使った怒涛のガンアクションは必見！　ぜひダイジェスト動画もご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5az4gJ1yFLg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・萩谷慧悟＆長妻怜央W主演舞台「Little Fandango（リトルファンダンゴ）」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5az4gJ1yFLg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5az4gJ1yFLg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>千秋楽配信 概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」千秋楽配信<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner<br />
配信日時 7 月 3 日(日)13:00~<br />
配信先 イープラス Streaming+<br />
7/10(日)23:59 までアーカイブ配信</p>
<p>チケット価格 視聴チケット 4,500 円(税込)<br />
チケット発売 URL https://eplus.jp/little-fandango/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/little-fandango/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ご視聴・ご購入にあたって<br />
※配信中に途中から視聴した場合はその時点からのライブ配信となり、巻き戻しての再生はできません。<br />
※配信終了後は、7/10(日)23:59 まで、アーカイブでの視聴が可能です。<br />
※配信 2 日前からはカード決済のみでの販売となります。<br />
その他 視聴の際の注意事項:https://eplus.jp/sf/guide/streamingplus-userguide/qa</p>
<h3>初日コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_1029-2.jpg" /><br />
・西田大輔（作・演出）<br />
＜作品について＞<br />
今回は萩谷慧悟くんと長妻怜央くんを中心に、出会いに恵まれた素晴らしいチームであると改めて肌で感じています。ディスグーニーとしては11回目の公演になりますが、（記念公演である前回の）10回目の公演を終えて新たな船出だと思っています。その意味では奇跡的なチームと尊い時間を過ごしてきました。疾走感溢れる物語の中で駆け抜ける彼らの心を見ていただければと思います。</p>
<p>・萩谷慧悟<br />
すごく影のある役で自分の本質とは真逆な役に挑戦します。若くして伝説を作ったビリーザキッド。西部劇は俳優としてなかなかできないと思うので光栄です。<br />
＜ガンアクションについて＞<br />
今回は西部劇、西田作品で殺陣をどう表現するか皆さんも楽しみにされていると思いますが、刀ではなく、銃やナイフを使い色んなところに視点が移るアクションになっています。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
母の日に両親に会い（舞台中で父の日に会えないから）合同で祝った。父がギターを習い始めたところだったので、アコースティックギターをプレゼントしました。</p>
<p>・長妻怜央<br />
以前西田さんが作られた作品を今回僕に当てはまるようなキャラクターにアレンジしていただいたので、僕は馬のようにまっすぐに走るだけだなと感じています。気持ちの落差が激しい役でやりがいがあり、みなさんにどれだけ心を動かしていただけるかがこの役の醍醐味だと思います。</p>
<p>・渡辺みり愛<br />
今回、性別も性格も違う２役を演じます。ヘンリーの方は男の子なので、頑張って男の子になりきります！この座組はすごい方たち<br />
が揃っているので稽古中もとても勉強になり、お芝居の楽しさを感じました。（今回の座組は）女性は少ないのですが、皆さんいつも助けてくれて優しい方ばかりです。<br />
＜父の日が近いということで、最近した親孝行は？＞<br />
父の影響で野球ファンになり、巨人戦に毎回いつも父と一緒に行ってます。</p>
<p>・校條拳太朗<br />
パットは簡単に言えばバーテンダーですが、少し異質なキャラクターです。タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団<br />
には参加していないけれど、すごく深い関係性があったりだとか、（パットは）史実ではビリーを射殺した男となっていますが、本編ではどうなるのか楽しみにしていただければと思います。稽古場からみんなさん本当にかっこいいので、いよいよセット付きでお客さんに見ていただけるのが楽しみです。刀を使った殺陣とは違い、銃には距離があるので、撃つ側・撃たれる側の息を合わせるのが大変でした。それぞれのキャラクターの個性ある殺陣を楽しんでください。</p>
<p>・瀬戸利樹<br />
タンストール（松田賢二さん役）の率いるならず者集団をまとめる役柄で、自分が演じている時もそうだけれど、殺陣やお芝居の稽古を見ている側の時も、フツフツとするものがあったので、見ている方にも、その物語の中の熱量を届けられたらと思います。</p>
<p>・萩野崇<br />
ローゼンバーグは、物語の舞台となる街の権力を一手に握ろうとしていて、一筋縄ではいかない悪役となっています。<br />
（今回の舞台は）稽古場からキャストの若さが輝いていましたが、劇場入ってさらにそのきらめきが目に見えるくらい美しいです。<br />
今回新たな船出とのことですが、公演時間も（今までのディスグーニー作品と比べても）スピーディーで、ディスグーニーとしても<br />
新たな挑戦をして、さらに素敵な作品になっていますので、最後まで夢中になって見ていただけるのではないかと思います。</p>
<h3>舞台 公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 同上<br />
日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)</p>
<p>【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)<br />
チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
<p>（C） 2022・Little Fandango　DisGOONie／tv-asahi. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
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		<item>
		<title>小学6年生の自主映画作りを描く青春映画『ラストサマーウォーズ』本予告＆阿久津慶人×井上小百合×長妻怜央メッセージ動画解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/108293</link>
		<comments>https://otajo.jp/108293#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Jun 2022 10:03:58 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[阿久津慶人]]></category>

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		<description><![CDATA[埼玉県入間市が全面協力した映画『ラストサマーウォーズ』（6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間にて先行公開、7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開）の阿久津慶人さん×井上小百合さん×長妻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/fa4d9fdc176de259f03bf4d8d104ae53.jpg" /><br />
埼玉県入間市が全面協力した映画『ラストサマーウォーズ』（6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間にて先行公開、7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開）の阿久津慶人さん×井上小百合さん×長妻怜央さんによる仲良し3ショットメッセージ動画や、本予告が解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/SS_b1_sample.jpg" /><br />
本作は、狭山茶の主産地として有名な埼玉県入間市を舞台に、小学6年生の映画好きな男の子が、想いを寄せる女の子の引越しが決まったことをきっかけに、彼女をヒロインにした自主映画作りをスタートさせようと奮闘する青春ジュブナイル映画です。</p>
<p>本予告には、子供達が全力で走る姿や担任の土方先生役・井上小百合さんが自転車で疾走する姿、そして主人公陽太の兄・宮武匠役の長妻怜央さんが和太鼓を叩くシーンなども見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FjbNxIgE50Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画大好き少年が監督!?小学6年生の映画作り！映画『ラストサマーウォーズ』本予告<br />
https://youtu.be/FjbNxIgE50Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/FjbNxIgE50Y" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wXnqXSsuwyw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・埼玉県入間市が全面協力の映画『ラストサマーウォーズ』本予告入間ver<br />
https://youtu.be/wXnqXSsuwyw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wXnqXSsuwyw" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>クランクイン前に全国から子役オーディションを開催し、主人公・陽太役には「明日の食卓」など数多くの映画作品でメインキャストを務める阿久津慶人さんが決定しました。ヒロイン・明日香役には、ニコ☆プチで専属モデルを務める飯尾夢奏さんを抜擢。ほか、主人公を取り巻く個性豊かな子供たちを羽鳥心彩さん、松浦理仁さん、小山春朋さん、上田帆乃佳さんさんが演じています。</p>
<p>子供たちを見守る小学校の若手担任教師役に、アイドルグループを卒業し舞台で活躍している井上小百合さん。主人公の兄役には、舞台「タンブリング」など俳優としても活躍中の7ORDER・長妻怜央さん。</p>
<p>主人公の父親役は、ラーメン店の経営と並行して俳優・タレント業を積極的に行っているデビット伊東さん。そして主人公の母親役は、30 年以上にわたりドラマ・映画の第一線で活躍し続ける櫻井淳子さん。</p>
<p>撮影は埼玉県入間市の全面バックアップのもと行われ、雄大な入間の茶畑や自然を背景に、埼玉県出身の豪華キャスト陣が脇を固め、子供達の目線で描かれるひと夏の物語をお届けします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kYOTU2XRFBU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・阿久津慶人×井上小百合×長妻怜央　映画 『ラストサマーウォーズ』メッセージ動画<br />
https://youtu.be/kYOTU2XRFBU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/kYOTU2XRFBU" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>監督は、入間市出身で映画『恐怖人形』、『成れの果て』、『gift』ほか、テレビドラマ「スミカスミレ〜45歳若返った女〜」(テレビ朝日系)、「ひぐらしのなく頃に」(BS スカパー)等の演出も手がける注目の若手クリエーター宮岡太郎氏。</p>
<p>そして入間市出身のシンガーソングライターはたゆりこさんが本作のために書き下ろした主題歌「ラストサマーフィルム」は、夢や恋、友情と真っ直ぐに向き合う子供たちの熱いパワーを感じる一曲となっています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
ボクのヒロインになってください!<br />
小学 6 年生の内気な映画好き男子・陽太は、同級生の女子・明日香にひそかに想いを寄せていた。そんな明日香が急に引っ越すことが決まり、動揺を隠せない。<br />
「そうだ、彼女をヒロインにした映画を作ろう!」<br />
思い立ったものの、インキャな彼をサポートしてくれる友達はいない。<br />
映画好きな担任の土方や陽太の兄が相談にのってくれて、気づけば、ちょっとキャラ強めではあるけれど、愉快で才能に溢れた同級生5名が仲間になっていた。</p>
<p>つまずきながらも、スマホアプリや SNS など令和テクノロジーを駆使して撮影はすすんでいく。しかし子供だけでの撮影は危ないと親たちの妨害や事故が発生してしまい・・・。映画を完成させて、初恋の明日香を笑顔にすることはできるのだろうか?</p>
<p>映画「ラストサマーウォーズ」<br />
6月24日(金)よりユナイテッド・シネマ入間先行公開<br />
7月1日(金)より新宿武蔵野館、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開</p>
<p>阿久津慶人 飯尾夢奏 羽鳥心彩 松浦理仁 小山春朋 上田帆乃佳<br />
井上小百合 長妻怜央(7ORDER) / デビット伊東 櫻井淳子<br />
監督・企画・編集:宮岡太郎 脚本:奥山雄太<br />
撮影:古谷信親|照明:加藤祐一|録音:大野裕之|助監督:田中章一|制作担当:香川智宏|美術:佐々木健一|衣裳:平田実香 深野明美|ヘアメイク:和気れいな<br />
プロデューサー:金丸千尋|協力プロデューサー:保坂慎一郎|音楽:中村巴奈重|主題歌「ラストサマーフィルム」はたゆりこ<br />
協力:埼玉県入間市 入間市教育委員会 入間市文化創造ネットワーク|アソシエイトプロデューサー:真夜中のサイクリング<br />
なあちゃん こっまちゃい 水口崇裕 ゆり ひなめこ<br />
制作:映画:「ラストサマーウォーズ」製作委員会(啓和運輸 住協 入間さんま祭り実行委員会 徳竹正彦 コスモ・スペース<br />
M×2films 吉沢建設 司産業 水村雅啓 テレ玉)<br />
後援:入間市観光協会 入間市商工会 入間青年会議所 入間ロータリークラブ 入間南ロータリークラブ 入間ライオンズクラブ 入間市工業会<br />
協賛:エヌエスティ・グローバリスト 徳竹茂男 |コロナ対策協力:アナライザー 吉 岡<br />
2022 年|80 分|カラー|日本|ステレオ|シネマスコープ<br />
配給:「ラストサマーウォーズ」製作委員会<br />
（C）「ラストサマーウォーズ」製作委員会</p>
<p>公式 HP　http://lastsummerwars.com/<br />
公式 Twitter @ iruma_mov</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>萩谷慧悟＆長妻怜央W主演　作・演出：西田大輔で贈る舞台「Little Fandango」開幕直前配信決定！校條拳太朗・山口大地・瀬戸利樹らキャスト総出演</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2022 02:39:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[萩谷慧悟さん・長妻怜央さんダブル主演、作・演出：DisGOONie（ディスグーニー）西田大輔氏で贈る舞台「Little Fandango（リトル ファンダンゴ）」が2022年6月10日(金)よりEXシアター六本木にて開幕 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68d5c2ae894e62298c683572a6bbf35d.jpg" /><br />
萩谷慧悟さん・長妻怜央さんダブル主演、作・演出：DisGOONie（ディスグーニー）西田大輔氏で贈る舞台「Little Fandango（リトル ファンダンゴ）」が2022年6月10日(金)よりEXシアター六本木にて開幕します。その公演を記念し、DisGOONie YouTubeチャンネルにて開幕直前配信が決定しました。</p>
<p>本作は、アメリカの西部開拓時代、21人を殺し、21歳でその生涯を閉じた「ビリー・ザ・キッド」。彼の遺した伝説を中心に、ニューメキシコ州の街に生きた少年たちの運命と、隠された歴史を描きます。</p>
<p>舞台出演キャストは、ダブル主演に萩谷慧悟さん・長妻怜央さん、ヒロイン役に渡辺みり愛さん、校條拳太朗さん、山口大地さん、内堀克利さん、村田洋二郎さん、大海将一郎さん、吉川友さん、中村嘉惟人さん、横井翔二郎さん、瀬戸利樹さん、萩野崇さん、そして松田賢二さん。</p>
<p>今回は開幕直前の小屋入り前の熱い想いを配信にてお届けします。稽古の進捗情報など、この配信だけの裏話もお楽しみに！　さらに、配信では視聴者限定の特典付きチケットも受付予定。お見逃しなく！</p>
<h3>開幕直前配信 概要</h3>
<p>【出演】 萩谷慧悟、長妻怜央、渡辺みり愛、校條拳太朗、山口大地、内堀克利、村田洋二郎、大海将一郎、吉川友、中村嘉惟人、横井翔二郎、瀬戸利樹、萩野崇、松田賢二<br />
MC 西田大輔<br />
※配信出演者は都合により変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<p>【配信日時】 6 月 5 日(日)20:30 開始予定(視聴無料)<br />
【配信先】 DisGOONie YouTube チャンネル<br />
https://www.youtube.com/channel/UCtyshjAEe7lQx4pi6F8Vnyg<br />
【番組 URL】 https://bit.ly/DGLF0605</p>
<h3>舞台「Little Fandango」あらすじ</h3>
<p>――西部開拓時代。21 人を殺した悪童ビリー・ザ・キッド。<br />
“一つの日記”とならず者たちの伝説が幕を開ける<br />
ニューメキシコ州――かつてはゴールドラッシュに湧きあがり、ならず者たちが活気を作っていたこの街も、今では区画整理され、法の下に秩序が行き届いている。<br />
その街で生まれた議員の息子・ヘンリーは親友のマクスウェルと共に、家の屋根裏で一冊の古ぼけた日記を見つけていた。</p>
<p>父親嫌いのヘンリーにとって知りたかったのは、この街の歴史。<br />
自分の血の中にきっと隠れているであろう「カウボーイ」の真実を知りたいのだ。<br />
そして、かつてこの街にいた伝説の悪童の名を。<br />
その名は、「ビリー・ザ・キッド」。<br />
21 人を殺し、21 歳でその生涯を閉じた悪童、そしてリンカーン郡戦争を勝ち抜いた「英雄」だ。<br />
日記を広げながら、少年二人は 、 カウボーイたちの世界に入り込む。<br />
パッド・ギャレッ ト、ドク・スカーロック、コー兄弟、リチャード・ブリュワー、そして、自分と同じ名前を持つヘンリー・マカーティ。<br />
―――日記は、歴史となり、そして新たな西部劇が幕を開ける。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「Little Fandango(リトル ファンダンゴ)」<br />
CAST 萩谷慧悟 長妻怜央<br />
渡辺みり愛 校條拳太朗<br />
山口大地 内堀克利 村田洋二郎<br />
大海将一郎 吉川友 中村嘉惟人 横井翔二郎<br />
瀬戸利樹<br />
萩野崇<br />
松田賢二 and Ensemble partner</p>
<p>日程・会場 【東京公演】<br />
2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日) 全 14 ステージ<br />
EX シアター六本木 (東京都港区)<br />
【大阪公演】<br />
2022 年 7 月 2 日(土)~3 日(日)全 3 ステージ<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール(大阪市中央区)</p>
<p>チケット価格 全席指定 9,800 円(税込)特典付き<br />
チケット情報 【一般発売中】<br />
テレ朝チケット https://ticket.tv-asahi.co.jp/ex/project/littlef ※電子チケットのみ<br />
イープラス https://eplus.jp/little-fandango/<br />
チケットぴあ https://t.pia.jp/ (Pコード 511-886)<br />
ローチケ https://l-tike.com/ (Lコード 32612)<br />
カンフェティ http://confetti-web.com/Little-Fandango</p>
<p>公式サイト https://disgoonie.jp/stage/vol11/<br />
公式 Twitter ディスグーニー @disgoonie<br />
作・演出・プロデュース 西田大輔<br />
主催 Little Fandango2022 製作委員会</p>
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		<title>安井謙太郎「4年目も楽しく笑いながら」7ORDER結成3周年記念感謝祭『燦参七拍子』開催！和太鼓パフォーマンスの和アレンジも</title>
		<link>https://otajo.jp/107999</link>
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		<pubDate>Wed, 25 May 2022 06:59:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER3周年記念感謝祭『燦参七拍子』]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
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		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[7ORDERの結成3周年を祝したアニバーサリーイベント「7ORDER3周年記念感謝祭『燦参七拍子』」が、幕張メッセイベントホールにて2022年5月21～22日に開催された。 特に最終公演となる5月22日夜の部は、一部分を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ALL2.jpg" /><br />
7ORDERの結成3周年を祝したアニバーサリーイベント「7ORDER3周年記念感謝祭『燦参七拍子』」が、幕張メッセイベントホールにて2022年5月21～22日に開催された。</p>
<p>特に最終公演となる5月22日夜の部は、一部分をYouTubeにて配信するなど、2時間超えの大ボリューム。「こういうイベントだからやれることをやらせてもらっている」という安井謙太郎さんの言葉のとおり、プレミアムな試みが多数行われた。</p>
<p>“7ORDER広報部”の阿部顕嵐さんと長妻怜央さんの影アナで場内の熱気を高めると、コント風味のVTRの後に、グループの公式キャラクター・小田ちゃんと赤い祭法被姿のメンバーが登場。提灯や木目調の床、神社の境内や鳥居を模した花道やセットの中を、太鼓隊や神輿隊とともに闊歩する。景気よく鏡割りをして1曲目「SUMMER様様」を披露。3周年ならではの替え歌を施し、バラエティ要素たっぷりに観客へ感謝と喜びを伝えた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ALL1.jpg" />
<p>メンバーの衣装を観客の投票で決め、ステージ上でそれに着替えると、小田ちゃんのDJでダンスメインのリミックスメドレーへ。「Make it true」は森田美勇人さん、阿部さん、長妻さんでパフォーマンスし、「＆Y」は諸星翔希さんのサックスと安井さんの歌で魅せる。「Monday morning」から真田佑馬さんと萩谷慧悟さんも加わり、マイケル・ジャクソンの「Heart Breaker」や「Love shower」などを7人と小田ちゃんで迫力満点に届けた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/ALL4.jpg" /><br />
メンバー対戦企画では、2020年の無観客配信ライブ『UNORDER』でも行われた気配斬りを開催。観客に囲まれた環境で行う気配斬りに「みんながいるから楽しい」や「本当に合戦に出たみたい（笑）」と新鮮な感覚を露わにした。対戦の結果、罰ゲームは真田さんに決定。終演後にSNSで「真田事故画セレクション」が拡散されることとなった。</p>
<p>YouTubeの生配信をつなぐと、2022年8月24日(水) の3rdシングルリリースと、11都市のライブハウス＆ホールを巡る秋ツアーの開催を発表。安井さんは“秋ツアーではどちらかというとブラックな7ORDERをお見せして、前回のツアーとは違うカラーを楽しんでいただけたら”と語り、新しい挑戦への期待を持たせた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/morohoshi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sanada.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/morita.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/nagatsuma.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/hagiya.jpg" />
<p>3月にリリースした2ndシングル『レスポール』のカップリング曲「Ups ＆ Downs」をステージで初披露すると、和太鼓奏者ユニット・無限らによる和太鼓パフォーマンスのセクションに突入。そこに安井さんと阿部さんが和太鼓で参加し、さらにはあとのメンバー5人も担当楽器で応戦する。「LIFE」は和太鼓とともに和アレンジで披露し、よりたくましく優美なステージと音で魅了した。再び7人になると7ORDER初楽曲「Sabãoflower」をバンドアレンジで演奏。阿部さんはレスポールを、安井さんはアコギを持ち、この3年間で得た武器を総動員したパフォーマンスを見せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/abe.jpg" /><br />
安井さんから3周年の感想を求められた阿部さんは「俺らはありがたいことに小さい頃から広い会場に立たせていただく機会が多かったけど、たくさんのファンの前に立つと毎回毎回感動するんです。この景色は俺らだけの宝物だし、それを見せてくれるのはみんなだし。これからも一緒に宝物交換をしていきたい」「みんなの力を借りながらもっともっと戦っていきたいし、時にはみんなの力が及ばないところでも戦っていきたい。帰ってこれる場所があるだけで頑張れる」と告げる。安井さんも「4年目は3年間で作り上げた地盤で戦に出たいですね。世の中をびっくりさせたい」と決意を表明し、あらためてファンへ感謝を告げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/yasui-1.jpg" /><br />
「雨降って地固まる。4年目は一緒にもっともっと旅に出ましょう」と安井さんが言うと、ラストはメジャー1stシングル曲「雨が始まりの合図」。自分たちの手で明るい未来を掴みに行くような勇敢な佇まいとサウンドスケープ、エモーショナルかつ爽やかな歌声で全4回にわたるイベントを締めくくった。「俺ら止まる気ないんで。まじで突き進むんで！」という諸星さんの言葉や、「3周年を迎えられて本当に幸せです。4年目もっともっと、楽しく笑いながら行きましょう！」という安井さんの言葉を立証するエネルギッシュなステージ。3rdシングルと秋ツアーへの期待が高まる結成3周年記念日だった。</p>
<p>Photo:<br />
Masanori Naruse<br />
Yoko Yamashita</p>
<p>★2022年8月24日(水)<br />
3rd シングルの発売決定！</p>
<p>★11都市を巡る秋ツアー開催決定<br />
2022年<br />
9月14日(水)福岡公演  Zepp Fukuoka<br />
9月16日(金) 大阪公演 Zepp Namba (大阪)<br />
9月18日(日) 仙台公演 SENDAI GIGS (仙台)<br />
9月20日(火) 東京公演 Zepp Haneda (東京)<br />
9月23日(金・祝) 倉敷公演 倉敷市民会館<br />
9月26日(月) 名古屋公演 名古屋市公会堂<br />
9月28日(水) 横浜公演 KT Zepp Yokohama<br />
10月5日(水) 新潟公演 新潟テルサ<br />
10月7日(金) 石川公演 金沢歌劇座<br />
10月12日(水) 大阪公演 Zepp Namba (大阪)<br />
10月13日(木) 大阪公演 Zepp Namba (大阪)<br />
10月22日(土) 東京公演 品川ステラボール<br />
10月23日(日) 東京公演 品川ステラボール<br />
10月27日(木) 札幌公演 Zepp Sapporo</p>
<p>HP >>> https://7orderproject.com/<br />
Twitter >>> @7order_official<br />
Instagram >>> @7order_project_official<br />
Tik Tok >>> @7order_official<br />
YouTube >>> https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label >>> https://columbia.jp/7order/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
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<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
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<p>萩谷慧悟（7ORDER）と行く「東京ディズニーシー」満喫レポート！ 20周年のグリーティングにスペシャルメニューも<br />
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<p>7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露<br />
https://otajo.jp/96334<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96334" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 01:25:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d09749f030d00ac12511d7019afba082.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュアル＆全キャストの役名が一斉解禁!!　さらに舞台の公演スケジュール＆会場も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_nanashi.jpg" /><br />
映画『漆黒天 -終の語り-』の主演を務める荒木宏文さんは、記憶をなくした主人公・名無しを演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kita.jpg" /><br />
主人公・名無しの記憶探しを手伝うヒロイン・喜多を演じるのは小宮有紗さん。</p>
<p>喜多と同じ く記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jirota.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_saburota.jpg" />
<p>本作の世界観を表すかのように、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたち。真っ直ぐ見据える力強い表情から、彼ら一人ひとりの光と闇が感じられ、ますます本作に期待が高まります。</p>
<p>さらに、他全キャストの役名＆キャラビジュアルも解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kyara.jpg" /><br />
千明 伽羅(ちぎらきゃら)役 橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_aoji.jpg" /><br />
須万 蒿雀(すまあおじ)役 松本寛也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_fuji.jpg" /><br />
富士(ふじ)役 小島藤子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kurachika.jpg" /><br />
嘉田 蔵近(かだくらちか)役 梅津瑞樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jingo.jpg" /><br />
皿月 壬午(さらつきじんご)役 小澤雄太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_shido.jpg" /><br />
玖良間 士道(くらましどう)役 鈴木裕樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_sokichi_2.jpg" /><br />
玄馬 宗吉(げんばそうきち)役 唐橋充</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kuzenbo.jpg" /><br />
九善坊 冬至(くぜんぼうとうじ)役 宇梶剛士</p>
<p>※小宮有紗さん、唐橋充さん、宇梶剛士さんは、映画のみの出演になります。</p>
<p>京都撮影所だから出来る和装の信頼性と、舞台だからこその煌びやかさを兼ね備えた衣裳にもご注目ください。</p>
<blockquote><p>【ティザーストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」<br />
ぼろを纏った男が江戸の町に現れる。男はなりゆきから助けた喜多(小宮有紗)という女と出会う。喜多は記憶を失くしたという男に「名無し」(荒木宏文)と名を与え、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟ら(松田凌、長妻怜央)を巻き込んでその素性を捜しはじめる。男の失った記憶にただひとつだけ残る愛する者たちの死、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う刺客たち&#8230;&#8230;<br />
どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p>そして舞台『漆黒天 –始の語り-』の公演スケジュールと会場も解禁となりました。名無しを中心に、物語はどのように進んでいくのか。そして名無しはなぜ命を狙われるのか。是非とも続報をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104842" rel="noopener" target="_blank">【ムビ×ステ】第3弾！荒木宏文×末満健一×坂本浩一の本格派ミステリー時代劇『漆黒天』2022年夏開幕　ティザービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104842</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年初夏公開予定</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8月上演</strong><br />
東京公演 2022年8月5日(金)~8月21日(日) @サンシャイン劇場<br />
大阪公演 2022年8月31日(水)~9月4日(日) @梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<!-- orig { --><a href="http://toei-movie-st.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『ツーアウトフルベース』主題歌は「良い意味で荒々しい」初挑戦のジャンル！阿部顕嵐インタビュー　7ORDER楽器シャッフル企画も希望!?</title>
		<link>https://otajo.jp/106972</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 00:58:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ツーアウトフルベース]]></category>
		<category><![CDATA[内田英治]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[板垣瑞生]]></category>
		<category><![CDATA[藤澤浩和]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[『ミッドナイトスワン』の内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取った映画『ツーアウトフルベース』（3月25日より全国公開中）の主演を務めた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3143.jpg" /><br />
『ミッドナイトスワン』の内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取った映画『ツーアウトフルベース』（3月25日より全国公開中）の主演を務めた阿部顕嵐さん（7ORDER）の撮り下ろしインタビューをお届けします。この記事だけの動画コメントも！</p>
<p>甲子園出場という破れた夢を引きずり、堕落したジャンクな日々を送る元高校球児のイチとハチ。ドラッグと高級アメ車に手を伸ばしたことからハプニングが大勃発！　最強ヤクザと最恐の不良、さらにはポンコツ刑事にまで追いかけられる人生サイアクの1日を疾走するハメに……。クエンティン・タランティーノやガイ・リッチーを彷彿とさせる時代＆時制シャッフルを駆使したハイテンポ＆ハイテンションのセカンドチャンス劇です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e01d29dd3d1ca2cbead19a7cf224e91b.jpg" />
<p>堕落の日々を送るもバンド活動を夢見てもがく元高校球児のイチを阿部顕嵐さんが演じます。</p>
<p>また、今作の企画プロデュースを務め、アントニオ役でも出演されている新羅慎二さん（湘南乃風・若旦那）と大沢伸一さんが書き下ろした主題歌「レスポール」を7ORDERが担当しています。</p>
<p>阿部さんに本作の撮影エピソードや、相方の「ハチ」を演じた板垣瑞生さんの印象、さらに本作の主題歌を担当する7ORDERについてもお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3146.jpg" /><br />
<strong>――今作は阿部さんの主演が決まってから、相手役となるハチのキャストオーディションに阿部さんも同席していたと板垣さんから伺いました。珍しい形ですよね。</p>
<p>阿部：</strong>僕も初めてでした。ですが、僕も初めて会う方と一緒にお芝居が出来て、とても学ぶことが多かったですし、本当に印象深い時間で、一生忘れないだろうなと思います。</p>
<p><strong>――オーディションの際に、板垣さんはやはり違うというか、ハチ役にハマったと感じる瞬間があったのでしょうか。</p>
<p>阿部：</strong>僕と相性がいいというか、波長が合いそうだなと思いました。お互い人見知りだったし、言葉にするのは難しいんですけど、しっくり来た感じはしました。</p>
<p><strong>――ものすごく仲良くなったと板垣さんから伺いました。一緒に出かけたりもされていたとか。</p>
<p>阿部：</strong>めちゃくちゃ仲良くなりましたね、ずっと一緒にいたので。空き時間があったら、すぐに一緒にどこかに行くという感じでした。最初は何も考えていなかったけど、勝手に仲良くなりましたね。</p>
<p><strong>――板垣さんの印象を教えてください。</p>
<p>阿部：</strong>瑞生は、言うことはズバッと言うし、すごく気持ちが良くて。気を遣わないなという印象です。</p>
<p><strong>――とてもフレンドリーな方ですよね。</p>
<p>阿部：</strong>そうですね。すごく人当たりがいいし、たぶん人と話すのは好きだと思うので。けれど、現場だとそうじゃないときもあるから、逆にそこが人間っぽくていいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3124.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3126.jpg" />
<p><strong>――今回は7ORDERメンバーの諸星翔希さんもご一緒に出演されています。共演された想いや、現場でのやり取りなどあれば教えてください。</p>
<p>阿部：</strong>やっぱりグループのメンバーと一緒の作品に出ることは特別なことです。だからといって、現場ではそういうことを特に意識せずに接していました。メンバーだからたくさん話すというようなことはなく、タイミングがあったら話すくらいで、ナチュラルでした。</p>
<p><strong>――監督がキャストの意見や提案を聞いてシーンに反映されていったそうですが、役作りについて阿部さんから提案されたことは？</p>
<p>阿部：</strong>監督とたくさん話し合って、何度もリハーサルを重ねました。表面的なことを言うと、声のトーンだとか、芝居のワークショップ的なこともたくさん実施してくださって、僕はより深くお芝居が好きになりました。<br />
あとは、監督が僕らの意見をたくさん聞いてくださったので、髪色とかも提案したりしましたね。黒髪やパーマという案など、「どうですか？」と話をして一緒にイチの外見を作っていきました。撮影が始まってからは、そういう話をたくさんしすぎて逆に覚えていないというか、どこのシーンでアイデアを出したかな、というほどです。</p>
<p><strong>――板垣さんも同じようにおっしゃっていました（笑）。</p>
<p>阿部：</strong>そうですよね。結構そうやって話し合うことがたくさんあったので。でも、監督が最後に「良かった！」と言ってくださるので、安心しました。</p>
<p><strong>――髪色も阿部さんから金髪がいいんじゃないか、とご提案されたのですね。</p>
<p>阿部：</strong>はい、話しましたね、金髪か黒髪か。あとは瑞生との「イチ」と「ハチ」のビジュアルイメージや、衣装との兼ね合いもあったから、「服が真っ黒だから黒髪だと沈んじゃうね」と話をしたのを覚えています。</p>
<p><strong>――現場で生まれていくものがとても多かったようですね。</p>
<p>阿部：</strong>多かったですね。ちょっと何かできる隙間があったら、何かやってやろう！みたいなことは僕も瑞生も思っていました。現場では作品がより面白くなるようにと、常に考えていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3173.jpg" />
<p><strong>――印象に残っているシーンは？</p>
<p>阿部：</strong>海辺でギターを売るシーンで、アントニオが来るまで僕と瑞生が車の前で待っていたんです。何テイクか撮ったんですけど、あのシーンはけっこう毎回アドリブで（笑）。待つまでに何をしていようか、と2人で話し合って、小石を投げ合ったりとか、色々していた思い出はあるんですよ。あんまり使われてはいませんが（笑）。</p>
<p><strong>――それを経てのOKシーンですからね（笑）。</p>
<p>阿部：</strong>セリフがある部分だけじゃなく、そういったところでも「何がいいかな？」と、楽しく話し合いながら作っていました。</p>
<p><strong>――改めて、「イチ」をどんな人物だと捉えて演じられましたか？</p>
<p>阿部：</strong>後先考えずに行動するって、良くも悪くもすごいことだと思うし、だけどやると決めたらやり通す。その度胸を持っている人だなと思っていました。でも、そんなことは置いておいて、まずはバカだなという第一印象がありましたね。クールぶっているバカ。イタすぎるわけではないけど、ちょっとイタい奴だなと思っていました。<br />
あとは、イチはハチを連れ回しているようで、僕はハチに連れ回されていると思っているんです。瑞生にこれを言っても「そうかな？」って否定されるんですけど。</p>
<p><strong>――それは結構わかる気がします。</p>
<p>阿部：</strong>ですよね。イチがハチを連れ回しているようで、実はきっかけになるような、ギターを売るところや、ケンカして別れて行ってしまうところも、結構ハチが先導して、イチは振り回されているという印象なので、実はイチはすごい芯があるようでない人物だなと思っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3179.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3182.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3183.jpg" />
<p><strong>――今回、主題歌「レスポール」を7ORDERでご担当されていますが、どんな楽曲になっていますか？</p>
<p>阿部：</strong>僕らが普段やっている楽曲とは全然毛色が違っていて、初めて挑戦するジャンルでした。すごく僕の好みの曲調だし、この映画のために新羅慎二さんと大沢伸一さんが書いてくださった曲なので、完成して本当に嬉しかったですね。<br />
新羅さんから「どんな曲がいい？」と聞かれて、僕はUKロックが好きなことや、少し暗い曲のほうがこの映画に合うと思うという話をしました。そうしたら、シューゲイザーというジャンルがいいよ、と提案してくれて、そういう系統の曲を聴かせてもらって「いいですね！」と言ったら、「じゃあこういう曲を作るから、何かあったら言って」と。実際に出来上がった曲を聴かせてもらったときは、何も言えないくらい良くて、全く口を出していないです（笑）。本当にすごくカッコいい曲でした。</p>
<p><strong>――メンバーは今回の曲についてどんな反応ですか？</p>
<p>阿部：</strong>メンバーもカッコいいと言ってくれています。でも「俺らに歌いこなせるかな？」みたいな話はしていました。ツアーでも披露したんですが、初めて演奏したときは、とても難しかったです。</p>
<p><strong>――聴きどころやオススメポイントは？</p>
<p>阿部：</strong>最初の5秒がすごく好きで。入りがカッコいいなって。最近ああいう感じの曲を聴いていなかったので、キレイ過ぎないというか、良い意味で荒々しい感じが、僕好みです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3142.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_31332.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_31353.jpg" />
<p><strong>――7ORDERは今年の5月で3周年を迎えますが、昨年からの大規模な全国ツアーも経て、ファンの反応などいかがですか？</p>
<p>阿部：</strong>3年めか……、早いな～。もっと頑張らないとなぁ。</p>
<p><strong>――いや、すごく活躍されていますよ！</p>
<p>阿部：</strong>いやいや！　ファンの反応は直接的には今コロナ禍という状況もあるのでわかりづらいですが、やっぱりツアーではマスクで隠れていても笑顔だなというのがわかりますし、会場が揺れる感覚は伝わってくるので嬉しいですね。だけど、直接的な反応がわからないので、僕も知りたいです。</p>
<p><strong>――SNSのコメントなどに寄せていただきたいですね。</p>
<p>阿部：</strong>そうですね、コメントなどでぜひ！　良いことも悪いこともほしいですね。</p>
<p><strong>――もうすぐ3周年となりますが、変化は感じられていますか？</p>
<p>阿部：</strong>うーん、変わったのかなぁ？　でも、やりたいことが少しずつ出来る環境になりましたね。周りの人がすごく支えてくれる環境になりました。他のメンバーはわからないけど、僕は特に変わっていないから、環境が良い意味ですごく変わったなと思います。</p>
<p><strong>――以前、安井さんにお話を伺ったときに、1周年で顔つきがすごく変わったとおっしゃっていました。</p>
<p>阿部：</strong>あ、そうなんですね。全員ですか？　僕はあんまり顔変わらないんだけどな。あ、でも他のメンバーは変わったって話をしていました！　大人っぽくなったとか、引き締まったとか。僕はずっと締まっているので（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3163.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3166.jpg" />
<p><strong>――映画の主題歌も今回決まりましたが、これから7ORDERでやってみたいことは？</p>
<p>阿部：</strong>担当する楽器をシャッフルしてみたいですね。すごく大変だと思うんですけど、挑戦してみたいなと思います。</p>
<p><strong>――阿部さんは何をご担当したいですか？</p>
<p>阿部：</strong>いや～、出来るならドラムですよ。でもこんなこと言ったら萩ちゃんに怒られるから（笑）。「そんな簡単に言うなよ」って言われるだろうけど、本当にドラムはカッコいいなと思うので、やってみたいなと思っています。</p>
<p><strong>――1曲くらいシャッフル企画いいですね！</p>
<p>阿部：</strong>猛練習ですよ。ドラムとかってなかなか自宅で練習できないので大変ですよね。やっぱり家ではドラムが一番練習しづらいらしいです。ドラムパッドとかを買っても、全然本物と違うからと言っていました。足もあるし。どうやって練習するんだろうな？と。本当にみんな大変だなと毎回思います。</p>
<p><strong>――では、ご自身の活動でやってみたいことや目指すことを教えてください。</p>
<p>阿部：</strong>たくさんありますが、役者としていろんな役をやってみたいです。時代劇はいつか必ずやりたいですね。そのためには、馬をキレイに乗れるようになりたいです。今も乗れますが、もっとしっかり乗りこなしたいです。乗馬ライセンスもあるので、取得したいなと思いながら、現実的には結構お金と時間がかかるので……（苦笑）。なかなか難しいですが挑戦していきます。</p>
<p><strong>――楽しみにしています。鎧兜など甲冑を纏って馬に乗る可能性もありますよね。</p>
<p>阿部：</strong>乗りたいですね！　でも大変そうですよね（笑）。まずは普通の軽い服で山を登れるくらいまでになりたいです。</p>
<p><strong>――最後に作品を楽しんでくださる方にメッセージをお願いします！</p>
<p>阿部：</strong>この映画は展開が早いので絶対に飽きさせない作品だと思いますし、僕自身、すごくハラハラドキドキさせられたので、観てくれたら絶対にハラハラドキドキして心が動かされると思います。まずは何も考えずに、1回スラッと観て楽しんでください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3148.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3152.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Y9LDYbQ6r_A" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『ツーアウトフルベース』主演・阿部顕嵐さん（7ORDER）から独占コメント！<br />
https://youtu.be/Y9LDYbQ6r_A<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Y9LDYbQ6r_A" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『ツーアウトフルベース』絶賛上映中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106924" rel="noopener" target="_blank">映画『ツーアウトフルベース』はリアルなヒーロー像　板垣瑞生インタビュー「阿部顕嵐が思うカッコいいを出してくれるところに惚れた」<br />
https://otajo.jp/106924</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>萩谷慧悟（7ORDER）と行く「東京ディズニーシー」満喫レポート！ 20周年のグリーティングにスペシャルメニューも<br />
https://getnews.jp/archives/3217445<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3217445" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ツーアウトフルベース』2022年3月25日(金)全国公開<br />
＜物語＞<br />
堕落した日々を送る、元高校球児のイチとハチ。<br />
ひょんなことからヤクザと半グレ、さらには警察にまで追いかけられる人生最悪の 1 日がはじまった――。<br />
かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだったが、部内で起こった不祥事により出場が取り消されてしまい、そこからふたりの転落人生がはじまった&#8230;。<br />
10 年後、薬物に溺れ堕落した生活を送っていたふたりは、ひょんなことから町のヤクザに因縁をつけられ、ヤクザと不良グループによる血みどろの抗争に巻き込まれていく。まさに絶体絶命な状況に追い込まれるふたり。思い出すのは 10 年前の甲子園が決まったあの日のマウンド。二死満塁。ふたりはこの状況を打開できるのか?そして止まってしまっている人生の歯車をもう一度動かすことができるのか&#8230;。<br />
================================================<br />
阿部顕嵐 板垣瑞生<br />
工藤 遥 諸星翔希 渡部龍平 趙珉和 宮崎秋人 成松修 佐野和真<br />
新羅慎二 カトウシンスケ 後藤剛範 / 渋川清彦<br />
企画プロデュース:新羅慎二 脚本:内田英治 監督・脚本:藤澤浩和 音楽:吉岡聖治 主題歌:7ORDER「レスポール」(日本コロムビア)<br />
エグゼグティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智 中島裕作 キャスティングディレクター:杉山麻衣 宣伝プロデューサー:丸山杏子<br />
撮影:伊藤麻樹 照明:井上真吾 美術・装飾:松塚隆史 編集:小美野昌史 録音:内藤和冬 助監督:米倉祐依 アシスタントプロデューサー:藤田航平<br />
制作担当:原田博志 ヘアメイク:清水美穂 スタイリスト:神恵美 CG:若松みゆき<br />
======================================================<br />
製作:日本コロムビア KSR 東映ビデオ 制作プロダクション:RIKI プロジェクト 配給:東映ビデオ<br />
（C）2022「ツーアウトフルベース」製作委員会<br />
公式サイト:twooutfullbase.com<!-- orig { --><a target="_blank" href="https://bit.ly/3Irkg7w" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖』続編決定！鈴木拡樹「どういう訳だか戻って来ました。笑」安井謙太郎とコンビ再び＆小林亮太も参戦</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Mar 2022 08:31:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[しにつか]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[小林亮太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東映ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[柴﨑貴行]]></category>
		<category><![CDATA[死神遣いの事件帖]]></category>
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		<category><![CDATA[須藤泰司]]></category>

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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された「死神遣いの事件帖」の続編が始動することが決定！　作品タイトル・主要キャスト＆スタッフ、ティザ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_pTV_txt_1s.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された「死神遣いの事件帖」の続編が始動することが決定！　作品タイトル・主要キャスト＆スタッフ、ティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>東映が仕掛けるプロジェクト「ムービー(映画)とステージ(演劇) の挑戦的な融合」である【ムビ×ステ】。第四弾となる本作は【東映ムビ×ステ】第二弾でYahoo!映画ユーザーレビュー4.0の『死神遣いの事件帖』の第二シリーズをお届けします。</p>
<p>2020年6月に公開された映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』＆2020年7・8月に上演された舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。</p>
<p>その続編となる舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚(ゆうめいきたん)-』と映画『死神遣いの事件帖-月花奇譚(げっかきたん)-』の制作が決定しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_logo_fix_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_logo_fix_m.jpg" />
<p>映画・舞台ともに主演の江戸で探偵業を営む死神遣い・久坂幻士郎(くさかげんしろう)には、前作に引き続き2.5次元舞台で絶大な人気を誇る・鈴木拡樹さん。「舞台『刀剣乱舞』シリーズ」三日月宗近役や「『バクマン。』THESTAGE」真城最高役など2.5次元の舞台で大活躍の実力派俳優です。</p>
<p>久坂幻士郎と契約関係にある死神・十蘭(じゅうらん)を演じるのは、こちらも前作に引き続き、7ORDERのリーダー・安井謙太郎さん。近年では『演劇の毛利さん-The Entertainment Theater Vol.0 リーディングシアター「星の王子さま」・「夜間飛行」』や「『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage-track.5-」飴村乱数役で出演。</p>
<p>そして本作で新たに登場する死神・亞門(あもん)には、注目の若手俳優・小林亮太さん。舞台『鬼滅の刃』の主人公・竃門炭治郎役や「『僕のヒーローアカデミア』The“Ultra”Stage」の爆豪勝己役など人気作品に多数出演。人気・実力ともに申し分のないキャストが揃いました!!</p>
<p>そして、メインスタッフは前作と同じメンバーが揃いました。映画の脚本、舞台の原案には、 『相棒』シリーズや『探偵はBARにいる』で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した・須藤泰司氏。</p>
<p>また映画の監督は、『仮面ライダー』シリーズや『スーパー戦隊』シリーズなど特撮テレビドラマを手がける・柴﨑貴行氏。</p>
<p>そして、舞台の脚本・演出には『仮面ライダー』やミュージカル『黒執事』、ミュージカル『薄桜鬼』など2.5次元の人気作品も多数手がける、劇団『少年社中』・毛利亘宏氏が担当します。</p>
<p>今作は、前回とは逆に舞台→映画へと続きます。第一シリーズの映画で黄泉の国に流された幻士郎は何故戻ってこれたのか？　そして新たな死神の相棒・亞門との関係は？　気になる続きをしっかり描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shinitsuka2_pTV_txt_1s.jpg" /><br />
今回解禁されたティザービジュアルには鈴木さん演じる久坂幻士郎が凜とした笑顔で座る後ろで、安井さん演じるクールだけど“人情味”溢れる死神・十蘭と小林さん演じる新たな死神・亞門が今にも大暴れしそうな様子で映り、ユニークなキャラクターの個性が光るビジュアルに期待が膨らみます。第一シリーズより更にパワーアップした時代劇ミステリーにご期待ください。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4d6464bc4033aa9b6016a81c11974aad.jpg" /><br />
【鈴木拡樹 コメント】<br />
久坂幻士郎ただいま戻りました。<br />
どうやって&#8230; 前作映画で、十蘭を残し黄泉へと向かった幻士郎&#8230;<br />
しかし&#8230; どういう訳だか戻って来ました。笑<br />
今作のステージでその「訳」がわかります。そしてムービーでは凸凹コンビが大・大・大暴れ!<br />
今作も映画と舞台、両方併せてお楽しみください。</p>
<p>【安井謙太郎 コメント】<br />
十蘭役を演じさせて頂く安井謙太郎です。<br />
まさかPart2をやらせていただけるとは。。<br />
これも応援してくださっているみなさんのおかげです。<br />
Part2となりさらにパワーアップした&#8221;しにつか&#8221;是非劇場でご堪能ください。</p>
<p>【小林亮太 コメント】<br />
新たに登場する死神、亞門として参加させていただくことになりました。<br />
幻士郎や十蘭とどう関わっていくのか、舞台と映画を通して、楽しんでいただけたらと思います。<br />
若き死神ということで何をしても許されるのではと。存分にはっちゃけていきたいです。<br />
よろしくお願いします。</p>
<blockquote><p>【舞台 2022年6月上演】<br />
原案: 須藤泰司<br />
脚本・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 鈴木拡樹 小林亮太 他</p>
<p>【映画 2022年冬公開】<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演 : 鈴木拡樹 安井謙太郎 小林亮太 他</p>
<p>※安井謙太郎は映画のみの出演になります。</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
@2022 toei-movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う<br />
https://otajo.jp/89849<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89849" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>阿部顕嵐とデートするなら？「#アラン君とTOKYOデート あなたはどっち推し？」キャンペーン実施</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 22:29:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[三井ショッピングパーク]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[3月25日公開の映画『ツーアウトフルベース』にて主演を飾り、ニュース、SNS、雑誌にて昼夜名前を見かけない日がないほど話題続きの阿部顕嵐さん（7ORDER）が、今度は三井ショッピングパークアーバン・三井ショッピングパーク [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ALAN_kokuchi.jpg" /><br />
3月25日公開の映画『ツーアウトフルベース』にて主演を飾り、ニュース、SNS、雑誌にて昼夜名前を見かけない日がないほど話題続きの阿部顕嵐さん（7ORDER）が、今度は三井ショッピングパークアーバン・三井ショッピングパークRAYARDの公式Twitterキャンペーンに登場！</p>
<p>3月18日(金)～3月27日（日）の期間に実施される本キャンペーンでは、「#アラン君とTOKYOデート あなたはどっち推し？」と題し、渋谷の「RAYARD MIYASHITA PARK」と、日本橋の「コレド室町」・「コレド日本橋」2つのエリアでコーディネートされた阿部顕嵐とのデートシーンを展開。まるで一緒にデートを楽しんでいるかのような感覚になれる企画となっています。</p>
<p>本キャンペーンでは、理想のデートプランへのリツイート投票や、世界に1枚だけのデートシーンポスターが当たる応募企画も実施。詳しくは三井ショッピングパークアーバンのオフィシャルHPをチェックして一緒にTOKYOデートを楽しみましょう！</p>
<h3>キャンペーン概要</h3>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">／<br />あなたはどっち推し？<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E5%90%9B%E3%81%A8TOKYO%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アラン君とTOKYOデート</a><br />フォロー&amp;RTキャンペーン<br />＼<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%98%BF%E9%83%A8%E9%A1%95%E5%B5%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#阿部顕嵐</a> 君とTOKYOデートするならどっち？<br />究極のデートプランに投票して、<br />ホテルのスイートルームなど豪華賞品を当てよう<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />Wチャンスで直筆サイン入りポスターも<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f60d.png" alt="😍" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f447.png" alt="👇" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />詳しくは<a href="https://t.co/sWCfrswvK1">https://t.co/sWCfrswvK1</a></p>
<p>&mdash; 三井ショッピングパーク アーバン (@mspu_official) <a href="https://twitter.com/mspu_official/status/1504623623163719703?ref_src=twsrc%5Etfw">March 18, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>【三井ショッピングパークアーバン・三井ショッピングパークRAYARD】<br />
阿部顕嵐とデートするなら？<br />
「#アラン君とTOKYOデート あなたはどっち推し？」Twitterキャンペーン<br />
実施期間：2022年 3 月 18 日（金）～ 3 月 27 日（日）</p>
<p>キャンペーンの詳細・ご応募は下記のURLからご確認ください。<br />
https://mitsui-shopping-park.com/urban/special/22-049/index.html</p>
<p>＜三井ショッピングパークアーバンTwitterアカウント＞<br />
https://twitter.com/mspu_official</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ff6785ad643407682289e744aeff6419.jpg" />
<blockquote><p>■阿部顕嵐 PROFILE<br />
1997年8月30日生まれ、東京都出身。<br />
俳優としての活動を中心に、「『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage」(19’/21’/22&#39;)、「October Sky -遠い空の向こうに-」(21&#39;)等の舞台作品に出演。現在、主演ドラマ「さよならハイスクール」がHuluにて配信中。3月25日からは主演映画「ツーアウトフルベース」も全国<br />
で劇場公開される。7人組アーティスト7ORDERのボーカルとしても活動中。</p>
<p>公式 Instagram<br />
https://www.instagram.com/alanabe_official<br />
公式 Twitter<br />
https://twitter.com/alanabeofficial</p>
<p>公式LINE<br />
https://page.line.me/abealan</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106047" rel="noopener" target="_blank">阿部顕嵐×板垣瑞生　内田英治オリジナル青春エンタメ映画『ツーアウトフルベース』場面カット解禁<br />
https://otajo.jp/106047</a></p>
<p>7ORDER全国ツアー「Date with…….」メンバーと一緒にライブ映像を楽しむ振り返り配信決定！阿部顕嵐主演ドラマも配信スタート<br />
https://otajo.jp/105827<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105827" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER冠番組「7ORDERのミカタ」待望のDVD＆BD化！数量限定特典はメンバー衣裳の切れ端入り!?“コスチューム入りカード”</title>
		<link>https://otajo.jp/106332</link>
		<comments>https://otajo.jp/106332#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 04:15:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDERのミカタ]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[8万5000人を動員した全国ツアーを完遂したばかりの、話題の新進気鋭アーティスト7ORDERの冠番組「7ORDERのミカタ」がDVD・Blu-ray化決定！ 2021年7～12月にメ～テレ（名古屋テレビ）・CSダンスチャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/77992728ef8ce572a611c30820e58be3.jpg" /><br />
8万5000人を動員した全国ツアーを完遂したばかりの、話題の新進気鋭アーティスト7ORDERの冠番組「7ORDERのミカタ」がDVD・Blu-ray化決定！</p>
<p>2021年7～12月にメ～テレ（名古屋テレビ）・CSダンスチャンネルにて放送された彼らの冠テレビ番組「7ORDERのミカタ」が、DVD化を望む全国のファンの声にこたえ、映像作品となってリリースが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6b6c0e9d7531433f925f88ed932f5ba8.jpg" /><br />
7ORDERがゲストと作り上げる本気のパフォーマンス！　ゲストアーティストを「味方に」、制限時間の中で作品が形になっていく過程は必見。パワーアップしていく7ORDERを、いろいろな「見方」で楽しむ唯一無二のドキュメンタリー番組です。</p>
<p>数量限定生産で、番組でメンバーが着ていたTシャツ・ジャージの切れ端が入った”番組コスチューム入りカード”が封入されます。数に限りがあるので、ご予約はお早めに。</p>
<p>予約サイト一覧⇒https://nippon-columbia.lnk.to/7order</p>
<h3>リリース商品概要</h3>
<p>2022年4月20日（水）発売<br />
DVD・Blu-ray「7ORDERのミカタ」<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/JK_DVD_WEB.jpg" /><br />
●DVD　COBA-7283~5(3枚組) ￥11,000 (Tax in)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/JK_BD_WEB.jpg" /><br />
●Blu-ray  COXA-1295　￥12,100(Tax in)　<br />
※数量限定生産分のDVD・BDには「番組コスチューム入りカード」が封入。<br />
どのメンバーの衣装が入ったカードになるか、ランダムになります。</p>
<p>＜DISC収録内容＞　全250分/ DVD・BD共通<br />
＃1.カリスマHIPHOPダンサーとセッション！<br />
＃2. 7ORDER×HIPHOPのコラボ作品が完成！<br />
＃3. 7ORDERがHOUSEのダンスのステップを・・・<br />
＃4. 難易度が高いHOUSEの技に7ORDERが大苦戦！<br />
＃5. 自分たちの楽曲の振りをHOUSEバージョンで作る！<br />
＃6. 7ORDER×HOUSEのコラボ作品が完成！<br />
＃7. 7ORDERがBREAKINGに挑む！<br />
＃8. BREAKINGの才能開花！？<br />
＃9. 「心配ルーティン」に挑戦！？<br />
＃10. ついに完成！7ORDERが世界の九州男児新鮮組とBREAKINGコラボ<br />
＃11. コラボダンスの集大成！全ジャンルを踊ってみようスペシャル！！<br />
＃12. ついに最終回！コラボダンスの集大成！</p>
<p>●【リリース商品概要】<br />
阿部顕嵐 初主演映画『 ツーアウトフルベース 』主題歌<br />
７ORDER　2 nd SINGLE「レスポール」<br />
2022年3月30日（水）発売<br />
&lt;CD 収録内容共通&gt;<br />
M1.レスポール　M2. Ups &amp; Downs　M3.レスポール -Gakuya-<br />
【セブン盤】CD＋DVD 　COZA-1883/4　￥2,530(Tax in)<br />
＜DVD収録内容＞　<br />
レスポール MUSIC VIDEO SPECIAL EDITION /<br />
Ups &amp; Downs -ONE CUT VIDEO- / MUSIC VIDEO メイキング</p>
<p>【イチ盤】CD＋GOODS COCA-17991　\3,300(Tax in)<br />
&lt;GOODS&gt;<br />
ギターピックキーホルダー、フォトフィルムカード<br />
【通常盤】　CD ONLY COCA-17992　￥1,430(Tax in)</p>
<p>※タイアップ<br />
2022年3月25日全国公開<br />
映画「ツーアウトフルベース」主題歌<br />
【出演】<br />
阿部顕嵐 板垣瑞生<br />
工藤 遥 諸星翔希 渡部龍平 趙珉和 宮崎秋人 成松修 佐野和真<br />
新羅慎二 カトウシンスケ 後藤剛範 / 渋川清彦<br />
企画プロデュース:新羅慎二<br />
脚本:内田英治<br />
監督:藤澤浩和<br />
音楽:吉岡聖治<br />
主題歌:7ORDER「レスポール」(日本コロムビア)<br />
製作:日本コロムビア KSR 東映ビデオ　配給:東映ビデオ<br />
公式サイト<br />
https://twooutfullbase.com/index.html#top<br />
公式Twitter<br />
https://twitter.com/2outfullbase</p>
<p>HP https://7orderproject.com/<br />
Twitter @7order_official</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>阿部顕嵐×板垣瑞生　内田英治オリジナル青春エンタメ映画『ツーアウトフルベース』場面カット解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106047</link>
		<comments>https://otajo.jp/106047#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 04:49:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[ツーアウトフルベース]]></category>
		<category><![CDATA[内田英治]]></category>
		<category><![CDATA[工藤遥]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[板垣瑞生]]></category>
		<category><![CDATA[藤澤浩和]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106047</guid>
		<description><![CDATA[『ミッドナイトスワン』の内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取り、主演に7ORDERの阿部顕嵐さん、共演に板垣瑞生さんらを迎えた映画『ツ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/bbf34cc64c82bf64f4806eb8963a14e9.jpg" /><br />
『ミッドナイトスワン』の内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取り、主演に7ORDERの阿部顕嵐さん、共演に板垣瑞生さんらを迎えた映画『ツーアウトフルベース』（3月25日(金)全国公開）の場面カットが解禁。</p>
<p>かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだった。しかし、部内の不祥事により出場が取り消されてしまい、彼らの転落人生がはじまった――。</p>
<p>阿部顕嵐さん演じる主人公・イチとその相棒のハチ役・板垣瑞生さんのほか、二人の同級生で野球部の元マネージャー・早紀役の工藤遥さん、自慢の筋肉が特徴的な最恐の不良（ワル）ヒロポン役・後藤剛範さん、伝説のヤクザ・オニヘイ役の渋川清彦さん。さらに、諸星翔希さん（7ORDER）の姿も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub5.jpg" />
<p>個性豊かな登場人物がイチとハチの“サイアク”にどう絡んでいくのか、お楽しみに！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ツーアウトフルベース』2022年3月25日(金)全国公開<br />
＜物語＞<br />
堕落した日々を送る、元高校球児のイチとハチ。<br />
ひょんなことからヤクザと半グレ、さらには警察にまで追いかけられる人生最悪の 1 日がはじまった――。<br />
かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだったが、部内で起こった不祥事により出場が取り消されてしまい、そこからふたりの転落人生がはじまった&#8230;。<br />
10 年後、薬物に溺れ堕落した生活を送っていたふたりは、ひょんなことから町のヤクザに因縁をつけられ、ヤクザと不良グループによる血みどろの抗争に巻き込まれていく。まさに絶体絶命な状況に追い込まれるふたり。思い出すのは 10 年前の甲子園が決まったあの日のマウンド。二死満塁。ふたりはこの状況を打開できるのか?そして止まってしまっている人生の歯車をもう一度動かすことができるのか&#8230;。<br />
================================================<br />
阿部顕嵐 板垣瑞生<br />
工藤 遥 諸星翔希 渡部龍平 趙珉和 宮崎秋人 成松修 佐野和真<br />
新羅慎二 カトウシンスケ 後藤剛範 / 渋川清彦<br />
企画プロデュース:新羅慎二 脚本:内田英治 監督・脚本:藤澤浩和 音楽:吉岡聖治<br />
主題歌:7ORDER「レスポール」(日本コロムビア)<br />
エグゼグティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智 中島裕作 キャスティングディレクター:杉山麻衣 宣伝プロデューサー:丸山杏子<br />
撮影:伊藤麻樹 照明:井上真吾 美術・装飾:松塚隆史 編集:小美野昌史 録音:内藤和冬 助監督:米倉祐依 アシスタントプロデューサー:藤田航平<br />
制作担当:原田博志 ヘアメイク:清水美穂 スタイリスト:神恵美 CG:若松みゆき<br />
======================================================<br />
製作:日本コロムビア KSR 東映ビデオ 制作プロダクション:RIKI プロジェクト 配給:東映ビデオ<br />
（C）2022「ツーアウトフルベース」製作委員会<br />
公式サイト:twooutfullbase.com<!-- orig { --><a href="http://twooutfullbase.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105124" rel="noopener" target="_blank">阿部顕嵐×板垣瑞生　内田英治オリジナル青春エンタメ映画『ツーアウトフルベース』7ORDER主題歌入り本予告解禁<br />
https://otajo.jp/105124</a></p>
<p>ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！<br />
https://otajo.jp/97217<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97217" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>7ORDER全国ツアー「Date with&#8230;&#8230;.」メンバーと一緒にライブ映像を楽しむ振り返り配信決定！阿部顕嵐主演ドラマも配信スタート</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Feb 2022 03:15:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[7ORDERの総動員数7万人規模の全国ツアー「Date with&#8230;&#8230;.」ファイナル公演を4月2日(土)21時からHuluストアで独占配信！　メンバーと一緒にライブ映像を振り返る生トーク配信も決定し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/master_art7order_TVOD.jpg" /><br />
7ORDERの総動員数7万人規模の全国ツアー「Date with&#8230;&#8230;.」ファイナル公演を4月2日(土)21時からHuluストアで独占配信！　メンバーと一緒にライブ映像を振り返る生トーク配信も決定しました。</p>
<p>7ORDERの全国ツアー「Date with&#8230;&#8230;.」の最終日となる、2月27日(日)国立代々木競技場・第一体育館公演の模様を4月2日(土)21時からHuluストアで独占配信します。</p>
<p>そして4月3日(日)に同公演を7ORDERと一緒に観るライブTVチャットの開催も決定しました！　メンバーがライブ映像を見ながら、パフォーマンスを振り返ってトークする予定です。チャット機能を使って視聴者の皆さんも一緒に楽しむことができます。</p>
<p>なお、視聴チケットの発売開始は3月25日(金)からとなります。ライブ配信後には「見逃し配信」があるので何度でも視聴可能です。<br />
*Huluストアは、作品単位の課金方式でどなたでも視聴可能なサービスです。</p>
<h3>阿部顕嵐の主演ドラマ「さよなら、ハイスクール」も配信スタート！</h3>
<p>また、月額定額制見放題Huluでは、阿部顕嵐さんの主演ドラマ「さよなら、ハイスクール」を2月28日(月)より配信スタートします。</p>
<p>「さよなら、ハイスクール」は&#8221;スクールカースト&#8221;をテーマにした青春群像劇。阿部顕嵐さん演じるスクールカースト最底辺の高校生・朝倉が文化祭実行委員に任命されたことをきっかけに、カースト崩壊を目論み、カースト上位の美少女・伊藤マユミと付き合う計画を立てる。<br />
順調に思われたカースト崩壊計画だが、ある事件をきっかけに意外な方向へ&#8230;!?<br />
物語の行方はHuluでお楽しみください。</p>
<p>作品名:「さよなら、ハイスクール」(全4話)<br />
視聴ページ:https://www.hulu.jp/sayonara-high-school<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/sayonara-high-school" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
Hulu ストア ライブ配信の特徴</h3>
<p>1.「ライブ&#038;見逃し配信」がセットになっているので、ライブ視聴後に、見逃し配信で期間中何度でもライブを見直すことが可能です。<br />
2.テレビでの視聴も可能なため、大画面で迫力あるライブをお楽しみいただけます。<br />
3.チャット機能でファン同士のコミュニケーションが取れます。</p>
<p><strong>■作品タイトル<br />
7ORDER LIVE TOUR 2021-2022「Date with&#8230;&#8230;.」</strong><br />
■ライブ配信日時 ※ライブ配信時間は予告なく変更になる場合がございます。<br />
【国立代々木競技場 第一体育館公演】<br />
4 月 2 日(土) 21:00 開演<br />
【7ORDER と一緒に見るライブ TV チャット】<br />
4 月 3 日(日) 19:00 配信開始<br />
※ライブ配信の場合は、上記時間のみ視聴が可能です。<br />
※ライブ配信ご視聴の際は、巻き戻しや一時停止はできません。<br />
■見逃し配信<br />
ライブ配信終了後、準備が整い次第 ~ 4 月 10 日(日)23:59(※2 コンテンツ共通)<br />
■出演者<br />
7ORDER(安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)<br />
■ライブ配信・見逃し配信視聴料<br />
【ファンクラブ会員価格】<br />
1 日視聴チケット 各日 3,850 円(税込)<br />
2 日通し視聴チケット 6,600 円(税込)<br />
【一般会員価格】<br />
1 日視聴チケット 各日 4,400 円(税込)<br />
2 日通し視聴チケット 7,700 円(税込)<br />
※7ORDER 公式ファンクラブに加入されている方は、ファンクラブ会員価格で購入いただけます。<br />
※見逃し配信の視聴可能期間は限られておりますので、ご注意ください。</p>
<p>■販売期間 ※販売期間は予告なく変更になる場合がございます。<br />
3 月 25 日(金)13:00~4 月 10 日(日)21:00(※2 コンテンツ共通)<br />
■購入 URL<br />
https://www.hulu.jp/store/7order-live-tour-2021-2022-date-with<br />
■購入方法<br />
Hulu ストアで会員登録の上、ログインしてご購入ください。※会員登録無料<br />
Hulu ストアのライブ配信作品の購入/視聴方法は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360049955574 を<br />
ご確認ください。<br />
◎決済方法:クレジットカード、PayPay、LINE Pay<br />
◎視聴可能なデバイス:<br />
インターネットに接続したテレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットなど<br />
視聴可能なデバイスの詳細は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360047878553 をご確認ください。<br />
■注意事項<br />
・4 月 2 日(土)は事前収録した内容をライブ形式で配信いたします。<br />
・本ライブ配信・見逃し配信は、インターネットを介して実施されます。<br />
・ご購入後のキャンセルはできません。<br />
・視聴方法や注意事項につきましては、必ず購入前にご確認ください。<br />
・ライブ配信の特性上、映像や音声の乱れ、インターネット回線のトラブルによる配信の一時中断などが発生する可能性がありますが、視聴料の払い戻しはできませんので、あらかじめご了承ください。<br />
・お客様の視聴環境およびインターネット環境に伴うトラブルに関しましては、当社は責任を負いかねます。<br />
・視聴に関して発生する一切の費用(通信費、回線費等)はお客様のご負担となります。データ通信量が多くなることが想定されるため、Wi-Fi等のご利用を推奨します。<br />
・ライブ配信は途中から視聴した場合はその時点からの視聴となり、途中で巻き戻したりすることもできません。<br />
・配信される映像、画面、音声等は著作権で保護されております。本ライブ・見逃し配信の映像等を、許可なく録画、録音、転載、送信その他利用することは禁じられています。<br />
■Hulu ストアに関するよくあるご質問事項<br />
こちら https://help.hulu.jp/hc/ja/sections/360008449213 をご参照ください。<br />
■お問合せ先<br />
Hulu カスタマーサポート<br />
電話番号(フリーダイヤル・無料):0120-834-126 ※固定電話<br />
電話番号(有料):050-3851-3926 ※携帯電話(スマホ)<br />
受付時間:10:00 ~ 18:30 年中無休(1 月1日を除く)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener" target="_blank">「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095</a></p>
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		<title>阿部顕嵐×板垣瑞生　内田英治オリジナル青春エンタメ映画『ツーアウトフルベース』7ORDER主題歌入り本予告解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/105124#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jan 2022 02:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[ツーアウトフルベース]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[内田英治]]></category>
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		<category><![CDATA[新羅慎二]]></category>
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		<description><![CDATA[内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取り、主演に7ORDERの阿部顕嵐さん、共演に板垣瑞生さんらを迎えた映画『ツーアウトフルベース』（3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e01d29dd3d1ca2cbead19a7cf224e91b.jpg" /><br />
内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取り、主演に7ORDERの阿部顕嵐さん、共演に板垣瑞生さんらを迎えた映画『ツーアウトフルベース』（3月25日(金)全国公開）のポスタービジュアルと本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだった。しかし、部内の不祥事により出場が取り消されてしまい、彼らの転落人生がはじまった――。</p>
<p>ビジュアルはポスターとチラシとが別の豪華2種類が解禁！　いずれも黄色と黒のコントラストが目を引き、“危険”や“ピンチ”を感じさせるインパクトのあるビジュアルが完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/a742a0f88ff8b74dccc1e046adeadc22.jpg" /><br />
阿部顕嵐さん演じる主人公・イチとその相棒のハチ役・板垣瑞生さんのほか、堕落した二人の日々をさらなる“人生サイアクの1日”に変えてしまうメインキャストの3名がそろいました。</p>
<p>誰かを睨みつけるような表情を見せるのは二人の同級生で野球部の元マネージャー・早紀役の工藤遥さん、自慢の筋肉が特徴的な最恐の不良（ワル）ヒロポン役・後藤剛範さん、そして凛々しい表情の伝説のヤクザ・オニヘイ役の渋川清彦さんです。イチとハチをどう“サイアク”に陥れていくのか……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e01d29dd3d1ca2cbead19a7cf224e91b.jpg" />
<p>本予告映像はイチ(阿部顕嵐)とハチ(板垣瑞生)の“人生のピーク”となる高校時代の試合のシーンから始まり、元マネージャー・早紀(工藤遥)も二人のように堕落した現在の姿と野球部のマネージャー時代の真面目な姿も映し出されます。</p>
<p>借りたアメ車で意気揚々と出かけた矢先、最悪なヤクザ・オニヘイ(渋川清彦)の車にぶつけてしまったイチとハチ。慰謝料100万円を要求され、さらにはアメ車も担保に取られる始末。だけど、サイアクはまだ始まったばかり。</p>
<p>警察には追われ、アメ車の持ち主である最強の不良（ワル）・ヒロポンからは「車、返せ!」と今にも殴りかかってきそうな勢いで罵られ……最高の1日……のはずが「どっからどう考えてもサイアク」な絶体絶命のピンチに!</p>
<p>追い込まれたイチとハチはお互いに罪を擦り付けあう険悪な状況に。ハチはイチに「独りよがりのただのガキなんだよ」と強烈な一言も。二人の1日は？二人の関係は……？と不穏な空気が漂う中、「アディオス!」と謎の男性(新羅慎二)の一言と共に本予告映像も一転し、イチが最後の力を振り絞り「まだ終わりじゃねぇ。あきらめんなっ!」と一気に加速。怒涛の展開に二人は“サイアクの1日”から脱却できるのか!?　どん底から這い上がれるの!?　劇場での公開をお楽しみに!</p>
<p>さらに、新羅慎二さんと大沢伸一さんが手掛けた7ORDERが歌う主題歌「レスポール」が、イチとハチの不器用さや信条と重なり、映像に深みを与えています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cG_ORGC9Ai4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・阿部顕嵐×板垣瑞生 映画「ツーアウトフルベース」本予告(主題歌：7ORDER)<br />
https://youtu.be/cG_ORGC9Ai4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/cG_ORGC9Ai4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ツーアウトフルベース』2022年3月25日(金)全国公開<br />
＜物語＞<br />
堕落した日々を送る、元高校球児のイチとハチ。<br />
ひょんなことからヤクザと半グレ、さらには警察にまで追いかけられる人生最悪の 1 日がはじまった――。<br />
かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだったが、部内で起こった不祥事により出場が取り消されてしまい、そこからふたりの転落人生がはじまった&#8230;。<br />
10 年後、薬物に溺れ堕落した生活を送っていたふたりは、ひょんなことから町のヤクザに因縁をつけられ、ヤクザと不良グループによる血みどろの抗争に巻き込まれていく。まさに絶体絶命な状況に追い込まれるふたり。思い出すのは 10 年前の甲子園が決まったあの日のマウンド。二死満塁。ふたりはこの状況を打開できるのか?そして止まってしまっている人生の歯車をもう一度動かすことができるのか&#8230;。<br />
================================================<br />
阿部顕嵐 板垣瑞生<br />
工藤 遥 諸星翔希 渡部龍平 趙珉和 宮崎秋人 成松修 佐野和真<br />
新羅慎二 カトウシンスケ 後藤剛範 / 渋川清彦<br />
企画プロデュース:新羅慎二 脚本:内田英治 監督・脚本:藤澤浩和 音楽:吉岡聖治 主題歌:7ORDER「レスポール」(日本コロムビア)<br />
エグゼグティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智 中島裕作 キャスティングディレクター:杉山麻衣 宣伝プロデューサー:丸山杏子<br />
撮影:伊藤麻樹 照明:井上真吾 美術・装飾:松塚隆史 編集:小美野昌史 録音:内藤和冬 助監督:米倉祐依 アシスタントプロデューサー:藤田航平<br />
制作担当:原田博志 ヘアメイク:清水美穂 スタイリスト:神恵美 CG:若松みゆき<br />
======================================================<br />
製作:日本コロムビア KSR 東映ビデオ 制作プロダクション:RIKI プロジェクト 配給:東映ビデオ<br />
（C）2022「ツーアウトフルベース」製作委員会<br />
公式サイト:twooutfullbase.com<!-- orig { --><a href="http://twooutfullbase.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97217" rel="noopener" target="_blank">ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！<br />
https://otajo.jp/97217</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDERのやりたいことを叶えるプライベート感満載のXmas Party開催！12月25日Huluストアで配信</title>
		<link>https://otajo.jp/104403</link>
		<comments>https://otajo.jp/104403#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Dec 2021 02:54:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER ONLINE Xmas Party 2021～Holiday wish list～]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
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		<description><![CDATA[7人組アーティストの7ORDER(安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)のやりたいことを全て叶えるプライベート感満載の7ORDER ONLINE Xmas Party 2021～Hol [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/webrelease_main.jpg" /><br />
7人組アーティストの7ORDER(安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)のやりたいことを全て叶えるプライベート感満載の7ORDER ONLINE Xmas Party 2021～Holiday wish list～を12月25日(土)のクリスマス当日にHuluストアで独占配信することが、先ほど、彼らのツアー7ORDER LIVE TOUR 2021-2022「Date with&#8230;&#8230;.」の中で発表されました！</p>
<p>このクリスマスパーティーでは、メンバー7人がそれぞれやりたいこと=Wishlistを考え、みんなで叶えていく、まさにクリスマスにふさわしい夢の企画となっています。それぞれどんなWishlistを準備しているのか。クリスマスパーティーには欠かせない飾り付けや、メンバーの手料理にも注目！</p>
<p>更にはメンバーの意外な一面が垣間見える!? ゲームやトークなど、7ORDER全員で作り上げる、みどころ盛りだくさんのクリスマスパーティーはファン必見です。</p>
<p>また、番組の最後には、7ORDERからご覧いただいた方々にも素敵なプレゼントがあるかも。7ORDERの魅力がギュッと詰まったクリスマスパーティーが観られるのはHuluストアだけです。12月31日(金)23:59まで見逃し配信で視聴可能なので、是非何度でもご堪能ください。</p>
<p>また、ライブ配信中はチャット機能を使ってファン同士のコミュニケーションも取れるので、「7ORDER ONLINE Xmas Party 2021 ～Holiday wish list～」を観ながらみんなで楽しむこともできます。クリスマス当日はもちろん、2021年の最後まで7ORDERと一緒に過ごしましょう！</p>
<h3>本ライブ配信の特徴</h3>
<p>1.「ライブ&#038;見逃し配信」がセットになっているので、ライブ視聴後に、見逃し配信で期間中何度でもライブを見直すことが可能です。<br />
2.テレビでの視聴も可能なため、大画面でお楽しみいただけます。<br />
3.チャット機能でファン同士のコミュニケーションが取れます。<br />
※Huluのチャット機能とは、他のユーザーと同じ作品を観ながらリアルタイムでコメントをすることができる機能です。ユーザー同士が視聴しながらコメントを投稿しあうことで、より作品をお楽しみいただけます。<br />
チャット機能が使えるデバイスの詳細は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360053604734 をご覧ください。</p>
<p>■作品タイトル:7ORDER ONLINE Xmas Party 2021 ~Holiday wish list~<br />
■ライブ配信日時:※ライブ配信時間は予告なく変更になる場合がございます。<br />
12月25日(土) 開場 20:00 / 開演 21:00<br />
※見逃し配信は、2021 年 12 月 26 日(日)00:00~12 月 31 日(金)23:59 まで視聴可能<br />
※ライブ配信の場合は、上記時間のみ視聴が可能です。<br />
※ライブ配信ご視聴の際は、巻き戻しや一時停止はできません。<br />
■出演者<br />
7ORDER(安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)<br />
■ライブ配信・見逃し配信視聴料:1,650 円(税込)<br />
※見逃し配信の視聴可能期間は限られておりますので、ご注意ください。<br />
■販売期間:※販売期間は予告なく変更になる場合がございます。<br />
2021 年 12 月 12 日(日)18:30~12 月 31 日(金)21:00<br />
■購入 URL:https://www.hulu.jp/store/7order-online-xmas-party-2021<!-- orig { --><a href="https://www.hulu.jp/store/7order-online-xmas-party-2021" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■購入方法<br />
Hulu ストアで会員登録の上、ログインしてご購入ください。※会員登録無料<br />
Hulu ストアのライブ配信作品の購入/視聴方法は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360049955574 をご確認ください。<br />
◎決済方法:クレジットカード、PayPay、LINE Pay<br />
◎視聴可能なデバイス:<br />
インターネットに接続したテレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットなど<br />
視聴可能なデバイスの詳細は https://help.hulu.jp/hc/ja/articles/360047878553 をご確認ください。<br />
■Hulu ストアに関するよくあるご質問事項<br />
こちら https://help.hulu.jp/hc/ja/sections/360008449213 をご参照ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100839" rel="noopener" target="_blank">7ORDER エッジの効いた覆面ダンスがORANGE RANGE楽曲と相性ばっちり「SUMMER様様」MVでイケてる夏を先どり！<br />
https://otajo.jp/100839</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER エッジの効いた覆面ダンスがORANGE RANGE楽曲と相性ばっちり「SUMMER様様」MVでイケてる夏を先どり！</title>
		<link>https://otajo.jp/100839</link>
		<comments>https://otajo.jp/100839#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jul 2021 07:07:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
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		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[オレンジレンジ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100839</guid>
		<description><![CDATA[新進気鋭の7人組アーティスト7ORDERのメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 /SUMMER様様』が本日リリースされ、本作にはORANGE RANGEのNAOTO・HIROKIが楽曲提供をしたサマーチューン「SUM [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7ORDER-Asha.jpg" /><br />
新進気鋭の7人組アーティスト7ORDERのメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 /SUMMER様様』が本日リリースされ、本作にはORANGE RANGEのNAOTO・HIROKIが楽曲提供をしたサマーチューン「SUMMER様様」のMUSIC VIDEOが解禁されました！</p>
<p>映像監督かとうみさと氏が手がけた本作は、真夏のスーパーマーケットを舞台に、自由奔放に動き回るメンバー達の天真爛漫な姿を撮影した遊び心溢れる映像作品となっています。</p>
<blockquote><p>＜「SUMMER様様」MV かとうみさと監督 コメント＞<br />
真夏のスーパーをテーマに撮影した「SUMMER様様」のMV。<br />
仲のいい7人だからこその連携したチームワークとパフォーマンスに現場スタッフ皆で笑いながら楽しく撮影させていただきました。<br />
カメラを回した瞬間の7ORDERのエネルギーとエッジの効いた覆面ダンスがオレンジレンジさんの楽曲との相性ばっちりです。このMVでイケてる夏を先どりして欲しいです！</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/z3QyLRSKRXU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・7ORDER 「SUMMER様様」 MUSIC VIDEO<br />
https://youtu.be/z3QyLRSKRXU</p>
<p>また先行配信された「雨が始まりの合図」は、7ORDERの記念すべき日には必ず雨が降るというエピソードから制作された疾走感あふれるロックナンバーとなっており、映画顔負けのドラマチックな映像のMUSIC VIDEOは「SUMMER様様」とはまた違った彼らの魅力を堪能できる作品です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yahb3Gvl3fA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・7ORDER 「雨が始まりの合図」 MUSIC VIDEO<br />
https://youtu.be/yahb3Gvl3fA</p>
<h3>
商品情報</h3>
<p>2021年7月7日（水）On Sale!!<br />
7ORDERメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』<br />
https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_Ame<br />
【CD収録内容】　　<br />
1. 雨が始まりの合図<br />
2. SUMMER様様<br />
3. 雨が始まりの合図 &#8211; Gakuya &#8211;<br />
4. 雨が始まりの合図 &#8211; Present Ver. &#8211;<br />
 <br />
【形態/価格 】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7ORDER_SG_front_syokaiA.jpg" /><br />
●雨盤(COZA-1785/6) CD＋DVD　¥2,530(TAX IN)<br />
DVD内容：「雨が始まりの合図」「SUMMER様様」MUSIC VIDEO、MUSIC VIDEOメイキング</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7ORDER_SG_front_syokaiB.jpg" /><br />
●晴盤(COCA-17906) CD＋GOODS ¥3,300(TAX IN)　<br />
グッズ内容：7ORDERアンブレラマーカー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/7ORDER_SG_front_tsujo.jpg" /><br />
●通常盤(COCA-17905) CD ONLY　¥1,430(TAX IN)<br />
■初回生産分のみイベント参加券もしくは特典応募抽選シリアルナンバーいずれか1枚封入<br />
HP https://7orderproject.com/</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100537" rel="noopener" target="_blank">＜7ORDER×カラオケ館＞コラボ決定！グッズプレゼントやオリジナルコメント放映実施　メジャー1stシングル「雨が始まりの合図」も配信スタート<br />
https://otajo.jp/100537</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>＜7ORDER×カラオケ館＞コラボ決定！グッズプレゼントやオリジナルコメント放映実施　メジャー1stシングル「雨が始まりの合図」も配信スタート</title>
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		<comments>https://otajo.jp/100537#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 05:33:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[カラオケ館]]></category>
		<category><![CDATA[カラ館]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森田美勇人]]></category>
		<category><![CDATA[真田佑馬]]></category>
		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[音楽、演劇、アート、ファッションなど、ジャンルレスな活動を行う7人組アーティスト、7ORDERの7月7日(水)にリリースされるメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』、そしてLIVE DVD/Bl [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ffc8701757af74103e394b94be4deb0f.jpg" /><br />
音楽、演劇、アート、ファッションなど、ジャンルレスな活動を行う7人組アーティスト、7ORDERの7月7日(水)にリリースされるメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』、そしてLIVE DVD/Blu-ray『WE ARE ONE』を記念してカラオケ館とのコラボキャンペーンが決定！</p>
<p>6月24日(木)～8月31日(火)の期間で開催される＜7ORDER×カラオケ館 夏は歌おう！！コラボキャンペーンsupported by LIVE DAM Ai＞と題されたこのキャンペーンでは、全国のカラオケ館のDAM設置ルームで7ORDERの配信楽曲を歌うと、キャンペーンにエントリーが可能。応募者の中から抽選で「7ORDERオリジナルパッケージ 自分専用マイク」や「オリジナルサイン入りポスター」が当たるチャンス！</p>
<p>その他にもカラオケ館の店頭受付モニターやDAM設置ルームのモニターでしか観ることのが出来ないオリジナルコメントの放映や、一部店舗でのキャンペーンオリジナルパネルを設置予定など、ファンには嬉しいコンテンツが盛り沢山となっています。詳細はキャンペーン特設ページをチェック！</p>
<p>キャンペーン特設ページ<br />
http://karaokekan.jp/campaign/2021061701.html<!-- orig { --><a href="http://karaokekan.jp/campaign/2021061701.html" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7ORDER_SG_front_tsujo_web.jpg" /><br />
また本日よりメジャー1stシングルから「雨が始まりの合図」の先行配信が各サブスクリプションサービス・ダウンロードサービスにてスタート。</p>
<p>「雨が始まりの合図」は結成を決意した日、初めてのライブの日、メジャーレーベルとの契約を決めた日など、記念すべき日には必ず雨が降るという7ORDERファンにはお馴染みのエピソードから作られた、疾走感あふれるポジティブなロックナンバー。これを聴けば梅雨の季節がちょっと好きになったり、雨の日も悪くないと思えるようになるかも。</p>
<p>7月7日には本楽曲とORANGE RANGEのNAOTO/HIROKIが提供した「SUMMER様様」を収録したメジャー1stシングルの発売も控えており、この夏ますます彼らの動向に目が離せません！</p>
<p>「雨が始まりの合図」配信サイト<br />
https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_Ame<!-- orig { --><a href="https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_Ame" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100258" rel="noopener" target="_blank">7ORDER×ウェンディーズ・ファーストキッチンのコラボキャンペーン開催！オリジナルメニュー＆限定グッズ発売決定<br />
https://otajo.jp/100258</a></p>
<p>7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露<br />
https://otajo.jp/96334<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96334" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>商品情報</h3>
<p>2021年7月7日（水）On Sale!!<br />
7ORDERメジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』<br />
【CD収録内容】　※全形態共通　<br />
1. 雨が始まりの合図<br />
2. SUMMER様様<br />
3. 雨が始まりの合図 &#8211; Gakuya &#8211;<br />
4. 雨が始まりの合図 &#8211; Present Ver. &#8211;<br />
 <br />
【形態/価格 】<br />
●雨盤(COZA-1785/6) CD＋DVD　¥2,530(TAX IN)<br />
DVD内容：「雨が始まりの合図」「SUMMER様様」MUSIC VIDEO、MUSIC VIDEOメイキング<br />
●晴盤(COCA-17906) CD＋GOODS ¥3,300(TAX IN)　グッズ内容：7ORDERアンブレラマーカー<br />
●通常盤(COCA-17905) CD ONLY　¥1,430(TAX IN)<br />
■初回生産分のみイベント参加券もしくは特典応募抽選シリアルナンバーいずれか1枚封入</p>
<p>2021年7月7日(水) On Sale!!<br />
LIVE DVD/Blu-ray『WE ARE ONE』<br />
 【形態/価格】<br />
●DVD(2枚組) (COBA-7240/1) ￥9,570(TAX IN)<br />
●Blu-ray(COXA-1279) ￥10,670(TAX IN)<br />
【収録内容】 ※全形態共通<br />
・INTRO (SYSTEM ERROR)<br />
・LIFE<br />
・タイムトラベラー<br />
・BOW!!<br />
・Dance Inter<br />
・Perfect<br />
・Sabãoflower<br />
・Rest of my life<br />
・GIRL<br />
・Monday morning<br />
・Make it true<br />
・＆Y<br />
・Stomp<br />
・What you got<br />
・27<br />
・Break it<br />
・夢想⼈<br />
・雨が始まりの合図<br />
 <br />
特典映像<br />
・Behind The Scene<br />
・Solo Angle<br />
 <br />
■初回生産分のみ、特典応募抽選シリアルナンバー封入<br />
※オンラインリリースイベント・店頭特典も決定！<br />
詳細はレーベルHP（https://columbia.jp/7order/）でチェック！</p>
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		<item>
		<title>7ORDER×ウェンディーズ・ファーストキッチンのコラボキャンペーン開催！オリジナルメニュー＆限定グッズ発売決定</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 06:01:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[ウェンディーズ・ファーストキッチン]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボメニュー]]></category>
		<category><![CDATA[ハンバーガー]]></category>
		<category><![CDATA[ファーストキッチン]]></category>
		<category><![CDATA[ファストフード]]></category>

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		<description><![CDATA[7月7日に、メジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』、そして日本武道館公演を収録したLIVE DVD/Blu-ray『WE ARE ONE』のリリースを発表した7人組アーティスト・7ORDERが、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/4ace03874e0ea014adc5242115c380cb.jpg" /><br />
7月7日に、メジャー1stシングル『雨が始まりの合図 / SUMMER様様』、そして日本武道館公演を収録したLIVE DVD/Blu-ray『WE ARE ONE』のリリースを発表した7人組アーティスト・7ORDERが、6月14日(月)より、ウェンディーズ・ファーストキッチン及びファーストキッチン(一部店舗を除く)とのコラボレーション実施決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/7ORDER-Asha.jpg" /><br />
このコラボの為に開発された、7ORDER監修の炭火の香ばしさがアクセントになっている炭火カルビ焼肉味ポテトを発売し、コラボ限定オリジナルクリアファイルとのセットも用意！</p>
<p>また、ウェンディーズ・ファーストキッチン店舗2店、ファーストキッチン店舗1店にて、コラボ・バーガーとメンバーの長妻怜央さんが命名したパスタ・デザート・ドリンクが楽しめるコラボ特別店舗を展開。この3店舗でしか手に入らないコラボ限定オリジナルグッズも発売します。</p>
<h3>コラボメニュー</h3>
<p><strong>＜全店販売商品＞</strong><br />
◆炭火カルビ焼肉味ポテト(M:290円/L:340円/箱ポテ！:500円)<br />
◆コラボ限定オリジナルクリアファイル(全7種)+ お好きなフレーバーポテトMセット:680円<br />
※クリアファイルはランダムでのお渡しとなります。絵柄はお選びいただけません。<br />
※ポテトLサイズにサイズアップする場合は+50円となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/4ace03874e0ea014adc5242115c380cb.jpg" />
<p><strong>＜コラボ特別店舗(3店舗)販売商品＞</strong><br />
◆7ORDERバーガー:1,200円<br />
◆みゅうとのモリモリ野菜のカルボナーラ:1,200円<br />
◆はぎちゃんの彩り野菜とベーコンのジェノベーゼ:1,200円<br />
◆あらんのらんらんミニパンケーキ:800円<br />
◆モロのトロトロチェダーチーズナゲット、刻みパセリを添えて:800円<br />
◆けんちゃんのたっぷりあずきのいちごミルク:800円<br />
◆サナピーのストロベリージンジャーフロート初恋風味:800円<br />
◆ながつのパインガツガツパッションブルーフロート:800円<br />
【ご購入特典】<br />
コラボメニュー１品ご注文毎にコラボ限定オリジナルコースター(全7種)を1枚プレゼント！<br />
※絵柄はランダムでのお渡しになります。<br />
◇7ORDERアクリルキーホルダー(全7種) :1,100円<br />
◇7ORDERマグカップ:1,980円<br />
◇7ORDERぷにぷにシール: 1,320円<br />
※コースター及び各種グッズは無くなり次第販売終了いたします。</p>
<p>＜コラボ特別店舗＞<br />
・ウェンディーズ・ファーストキッチン 渋谷センター街店<br />
・ウェンディーズ・ファーストキッチン 難波戎橋店<br />
・ファーストキッチン 大垣アクアウォーク店</p>
<p>＜コラボキャンペーン期間＞<br />
2021年6月14日(月)～7月11日(日)<br />
※新型コロナウイルスの感染拡大防止の為、開催日等は予告なく変更がある場合がございます。予めご了承ください。</p>
<p>コラボキャンペーン特設サイト：<br />
https://fanmade.jp/blogs/collab-cafe/7order<!-- orig { --><a href="https://fanmade.jp/blogs/collab-cafe/7order" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【PROFILE】<br />
安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7 人により、2019年5月に始動。「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど、さまざまなジャンルの活動を通して、ファンと“かけがえのない瞬間”を共有していく。2021年1月13日1st　Album『ONE』、LIVE DVD &amp; Blu-ray『UNORDER』をメジャーレーベルよりリリース。同日には、7ORDER 初ワンマンライブとなる日本武道館公演(2days) を皮切りに1st LIVE TOUR を行い全8公演成功させた。<br />
HP  https://7orderproject.com/<!-- orig { --><a href="https://7orderproject.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」</title>
		<link>https://otajo.jp/100219</link>
		<comments>https://otajo.jp/100219#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jun 2021 03:28:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[タンブリング]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[新体操]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「タンブリング」]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100219</guid>
		<description><![CDATA[6月11日より大阪と東京で上演される男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』に出演する、長妻怜央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_02441.jpg" /><br />
6月11日より大阪と東京で上演される男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』に出演する、長妻怜央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる“男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。その後、舞台化された初演ではドラマの主要キャストだった大東駿介さん、翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんが主演を務めるなど注目を集めてきた本シリーズ。</p>
<p>完全新作となる舞台『タンブリング』が10周年のメモリアルイヤーとなる2020年に上演が予定されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大のため一旦は断念。しかし、復活を幻に終わらせたくないとキャスト・スタッフが再集結します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" />
<p>昨年、上演に向け練習が行われていましたが、長妻怜央さんは今年から新キャストとして参加。悠徳高校に通う岩崎和寛を演じます。</p>
<p>本日6月5日に誕生日を迎えた長妻さんに、演じる役柄や物語の魅力、また所属するパフォーマンスグループ・7ORDERが2周年を迎えたことについてもお話を伺いました。</p>
<p>学校内で部活動の合間の長妻さんと遭遇したような撮り下ろし写真とともにお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0167.jpg" />
<h3>悠徳高校のパフォーマンスは「めっちゃ独特。こういうのも有りなんだ」</h3>
<p><strong>――最初に舞台『タンブリング』に参加すると決まった時の心境をお聞かせください。</p>
<p>長妻：</strong>『タンブリング』のTVドラマは観させていただいていたので、舞台も長く続いている作品だし、「あ～、頑張っちゃおう！」と思いましたね（笑）。</p>
<p>倒立は出来なかったので、そこをどうやってやろうかなと考えていました。柔軟も（出演が決まった）その日から始めて。もう関節がなくなるくらい柔らかくしようと思ったんですけど、やっぱりそんなに甘くはないですね。毎日、本番期間中も柔軟は続けていこうと思っています。</p>
<p><strong>――今回、長妻さんが演じる役柄について教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>僕自身は普段はけっこう明るい感じなんですけど、役をいただくと暗いキャラとか、ちょっとひねくれ者みたいな役が多くて。周りからそう見えてるのかな？って気になります。今回の岩崎和寛も、双子の弟なんですけど、お兄ちゃんのほうがすごくて。『タッチ』の上杉達也みたいな感じで、名前も兄弟でちょっと似ているんです。すごい素直じゃないんですよ。僕は気持ちを口に出したほうが楽なので、「今ちょっとしんどいな」、「お腹すいたな」、「ちょっと冷房寒いな」とか、けっこう言うタイプなんですけど、たぶん和寛はそれを言わずに溜めてキレるタイプなんですよね。 だから、なんでこんなに素直じゃないんだろう？すごいやつだな、と思います。</p>
<p>もし、こういう子が身近に居たら、俺はどうやって仲良くしよう、みたいな（笑）。チームメイトのみんなはすごいと思います。それで許されるってどういうことだろう？と俺は思うくらい、和寛は曲者のキャラクターなので、そこが難しいです。「こんなセリフを言っているのに、何でみんな一緒に居てくれるんだろう？」みたいな。許されるような要素を他の部分で作っていって、みんなが演技しやすいような状況を作りたいな、と思っています。そこは今探し中です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0151.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0157.jpg" />
<p><strong>――探し中ということですが、曲者のキャラクターの“愛されポイント”をどんなところで出していこうと考えていますか？</p>
<p>長妻：</strong>愛されポイントは、逆に“ひねくれにまっすぐ”というところですかね。「俺がこうしておけば、お前は仲良くするんだろ？」みたいな計算高いやつというよりは、本当に不器用みたいな。不器用過ぎて愛せる感じかなと思っています。</p>
<p>何かに一生懸命になっている人を悪く言う人ってあんまりいないじゃないですか。性格に難があったりしても、それは何かに一生懸命だからそうなっちゃってる、みたいな。そういう人は周りも否定しにくいなと思うので、そういう方向性でいきたいなと思います。</p>
<p><strong>――周りのキャストさんや演出の中屋敷さんなどにアドバイスを求めたりは？</p>
<p>長妻：</strong>聞いたりしました！　「このセリフ何で言ってるんですかね？」とか。謝らなきゃいけない場面ですごい怒って「ふざけんな！」と言うので、何でこんなこと言うんだろうな？と思うところは、わからなかったので聞いたりしましたね。俺は素直なんで（笑）。</p>
<p><strong>――聞いて納得はできました？</p>
<p>長妻：</strong>納得しました！　あと、キャストの皆さんにも聞いています。「ここは、こうしたいんですけど、どうしたらいいですかね？」とか、「ちょっとわからないんですけど、こうしてみていいですか？」みたいなディスカッションはしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0205.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0209.jpg" />
<p><strong>――実際に新体操の練習をやってみて、どんな難しさを感じていますか？</p>
<p>長妻：</strong>昨日ちょうど曲が届いて、それに合わせてパフォーマンスをしてみたんですけど、テンポが一定のワン・ツー・スリーとかじゃないから、合わせるのが難しいなと感じました。倒立とかバランスも難しいんですけど、ダンスの部分でも、カウントじゃなくて息やみんなの空気で合わせるという概念がなかったので、そこはしっかりやりたいと思っています。</p>
<p><strong>――昨年から練習されていたキャストさんたちの中に新たに参加して、練習にはついていけていますか？</p>
<p>長妻：</strong>意外と頑張れているかもしれないですね。でも、新体操をやるのは初めてなので頑張らなきゃな！とは思っています。かっこいい姿を見てもらいたいなとも思うので、自分の出来る限りのことはしたいな、と日々思っています。</p>
<p><strong>――稽古をされていて得意な技や苦手な技はありますか？</p>
<p>長妻：</strong>バック転やロンダート、バック宙などはずっとやっていたので、「こうしたほうがいいよ」と言われたらすぐに出来るんですけど、やっぱり倒立がめちゃくちゃ難しくて。止まるのが難しいのと、鹿の角のような形で止まる鹿倒立という技があって、倒立でも難しいのに鹿かい！難しい！レベル高いな！みたいな（笑）。それを6人で合わせてやるというのが、またさらに難しいですね。とにかくできるだけ早くマスターして、絶対に失敗しないように本番までには色々調整できるくらいにはしておきたいなと思います。でも、結局追い込まれてギリギリになっちゃうんですよね。毎度、どれだけ頑張ってもギリギリになっちゃうんですよ（笑）。ギリギリになるだろうな、と思いながら、毎日頑張っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0190.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0194.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0203.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0199.jpg" />
<p><strong>――悠徳チームのパフォーマンスの見どころを教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>それこそアクロバットを初めてやるという人もいて、すごいな！と思います。仕事で挑戦して、それを皆さんの前で出すって、やっぱりすごい努力と勇気が必要だと思いますし、そこが簡単にできる人とは違う見え方になるのかなと思います。サラッとやっちゃうのと、気持ちを1個1個込めてやるのとでは、観ている人からしたら、何か感じるものがあるんじゃないかなと思うので、そこが1つの見どころです。</p>
<p>あと、ダンスは揃えるところが多かったり、キレイなラインを見せなきゃいけない振り付けが多いので、ダンスも見どころです。</p>
<p><strong>――西銘駿さんにもインタビューさせていただいて、悠徳はパフォーマンスが少し独特だとおっしゃっていて。高野洸さんも練習で見たときに「こんな魅せ方があるんだ」と衝撃を受けたとおっしゃっていました。</p>
<p>長妻：</strong>確かに、めっちゃ独特だと思います。たぶん衝撃的だし、びっくりすると思います。</p>
<p><strong>――長妻さんの思い描く新体操のイメージには、悠徳のようなパフォーマンスはありましたか？</p>
<p>長妻：</strong>いや、なかったですね。でも、こういうのも有りなんだな、と思いました。僕はけっこうキャパが広いので、全力でやります！という感じです。</p>
<p><strong>――独特が故の難しさ、みたいなものはありますか？</p>
<p>長妻：</strong>意外とやっているときの表情が大事だなと思います。新体操自体、頑張っている顔も大事なんですけど、それだけじゃない、別の顔をもう1個持ちたいな、と自分で勝手に思っています（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0231.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0237.jpg" /></p>
<p><strong>――本作の物語の見どころや魅力を教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>タンブリングって高校生や大学生がメインでやっていたりするんです。他のスポーツでもそうですけど、思春期の時期に、上手いチームメイトを横目に見たり、チームのメインメンバーから外されちゃったり、悔しい思いをするじゃないですか。それで、例えばレギュラーの子が怪我しちゃったから自分が出る、とかもある。そういういろんな要因がある中で、ダンスを揃えなきゃいけない。高校生でいろんなことを思いながら部活に参加して、めちゃめちゃ厳しかったり、つらいことがある中で、あんなにピッチリ揃えて、本番に向かう。</p>
<p>気持ちを揃えないとダンスを揃えるのは難しいじゃないですか。“あの子ちょっと嫌だな”と思いながらやるのと、“みんなのこと大好き”と思ってやるのは全然違うパフォーマンスになると思うんですけど、そういうものがたくさん詰まった、それぞれの葛藤がありながら、最後のパフォーマンスをビシッと決められるのか、みたいな、すごくハラハラしながら観る作品だと思うんです。それを俳優として表現させていただくために、新体操の部分も、ストーリーの部分も、気持ちをめちゃくちゃ入れないとな、と感じます。バラバラなところから、どう気持ちを揃えるのか、というところをドキドキハラハラしながら観ていただける作品なんじゃないかと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0232.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0234.jpg" />
<h3>7ORDERの2周年を迎え「いろんな人に知ってもらえるような武者修行をやりたい」</h3>
<p><strong>――また先日、7ORDERの2周年記念生配信も行われましたが、2周年を迎えての想いをお聞かせください。</p>
<p>長妻：</strong>あっという間だな、と思いつつも、やっぱりいろんなことを経験させていただいたなとも思うので、「2周年なんだ」と不思議な感覚ですね。今後も、あっという間に過ぎ去っていくんだろうなと思うので、悔いが残らないようにしたいな、とは思いました。</p>
<p><strong>――ちょうど昨年1周年を迎えた後に安井謙太郎さんにインタビューをさせていただいて、メンバーの顔つきが1年ですごく変わったとおっしゃっていました。</p>
<p>長妻：</strong>すごいですよね、人ってそんなにすぐに変わるんだなとびっくりしました。自分で見ても思います。一番最初に撮った写真と今の写真の顔は全然違いますし、たぶん同じ髪型にしても全然違うんだろうなと思います。この1年間でもコロナ禍の状況を経験して、みんなで話し合って乗り越えているので、変わっているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――ライブツアーなども決まっていますが、今回のような演技面でも力を入れていきたい、という思いはあるのでしょうか？</p>
<p>長妻：</strong>そうですね。色々なところに発信していけたらいいなと、外の人たちに知ってもらうための活動をしていきたいと思っています。どんなことをすればいいのかはまだわからないですけど、まずはSNSを始めました。色々な人に知ってもらわないとダメだな、と思って。僕らのことを知らない人たちにも知っていただけるようなことを個人でもやっていきたいなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0248.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0251.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0253.jpg" /><br />
<strong>――6月5日には長妻さんご自身が23歳の誕生日を迎えますね、おめでとうございます。22歳のうちにできてよかったことは何ですか？</p>
<p>長妻：</strong>20代前半ということで、日本武道館でライブが出来てよかったなと思います。こういう時期だけど、やることを自分たちで決めさせていただいて。あんなに大勢の前でパフォーマンスするというのは、なかなか出来ない体験じゃないですか。それが出来てよかったなと思いますね。それを踏まえての2周年生配信のライブパートでもあったので、それは22歳のうちに乗り越えられてすごく良かったと思います。</p>
<p><strong>――では、23歳で挑戦したいことは？</p>
<p>長妻：</strong>いろんな人に知ってもらうためには、どうしようかな。でも、企画みたいなものをやりたいです、いろんな人に知ってもらえるような何か武者修行的な。まあ、7月からのライブツアーのテーマがそうなんですけど。大きい、小さい関係なく、いろんなところでライブだったりが出来たらいいなと思いますね。</p>
<p><strong>――長妻さんの即興ラップのファンなので、ぜひあの才能を今後どこかで活かしていってほしいです。</p>
<p>長妻：</strong>詳しいですね（笑）。最近ラップは、いろんなメディアでよくやっていますよね。色々なジャンルの人がラップで戦っていて、カッコイイなと思います。やってみたいなと思いますけど、僕のは何も韻を踏んでいないですから（笑）。でも、頑張りたいですね。ラップパートを7ORDERで書きたいです（笑）。</p>
<p><strong>――今後の楽曲に期待しています（笑）。では、舞台本番に向けての意気込みをお願いします。</p>
<p>長妻：</strong>練習で怪我をしないというのが一番ですね。それと、やっぱりこういう状況なので、なかなか他のキャストさんとコミュニケーションが取りにくかったりする中、どれだけ皆さんに良いものを届けられるかが大事になってくるので、めちゃめちゃ稽古を楽しんでいます。高校生ってやっぱりわちゃわちゃしているじゃないですか。わけわかんないことで笑ったり。男子校みたいなわちゃわちゃ感はもう出来ているので、新体操のパフォーマンスではしっかりパキッとしたものを見せられるように、その差を楽しんでいただけたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました、楽しみにしています！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0243.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/DSC_0258.jpg" /></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台「タンブリング」<br />
大阪：2021年6月11日（金）<br />
会場：COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
※6月12日、13日は中止となりました<br />
東京公演：2021年6月17日（木）～6月24日（木）<br />
会場：TBS赤坂ACTシアター<br />
チケット：発売中<br />
プレミアムシート【航南高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
プレミアムシート【悠徳高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
指定席11,000円（全席指定／税込）<br />
公演の生配信も決定！詳細は近日中に公式HPにて発表予定<br />
舞台「タンブリング」HP　https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER結成2周年記念YouTube4時間生配信決定！フルバンドによるライブ＆トーク＆重大発表あり</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 05:58:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[今年1月にメジャー1stアルバム『ONE』をリリースし、日本武道館を皮切りに行われた1stワンマンツアー「WE ARE ONE」もSOLD OUTするなど、人気・実力ともに着実にステップアップしている7人組アーティスト7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/7231a0053c7f4572bd2ff5ce3783c75c.jpg" /><br />
今年1月にメジャー1stアルバム『ONE』をリリースし、日本武道館を皮切りに行われた1stワンマンツアー「WE ARE ONE」もSOLD OUTするなど、人気・実力ともに着実にステップアップしている7人組アーティスト7ORDER結成2周年を記念した生配信が決定！</p>
<p>グループ結成2周年となる5月22日に、オフィシャルYouTubeチャンネルにて総放送時間4時間にわたる番組を配信！　気になる番組内容は随所にメンバーそれぞれのコメントパートを織り込みつつ、これまでに発表したミュージックビデオやライブパフォーマンス動画の放送、以前モバイルFC限定で動画企画として公開されていた「トーキング7」の復活、そして最後にはフルバンドセットによるライブ＆トークの生配信など、ファンにとっては嬉しいコンテンツが満載。</p>
<p>その他にも2周年にちなんだ特別企画もFC会員限定で進行しており、「#せぶん2周年おめでとう」のハッシュタグを使ってファンが1日を通して7ORDERに触れられる貴重な記念日となります。</p>
<blockquote><p>＜メンバーコメント＞<br />
5月22日、7ORDERにとって節目の2周年の日を皆さんと迎えられることになりました。<br />
記念日を大切にするタイプの男たちです。<br />
当日は約4時間の生放送ということではじめての試みです。<br />
重大発表もありますので、みんなで一緒にお祝いしましょう！<br />
7ORDER</p></blockquote>
<blockquote><p>5月22日(土) 17:00～21：00（予定）<br />
7ORDER project official YouTubeにて生配信<br />
『7ORDER結成2周年記念 感謝の気持ちを生で伝える4時間SP』<br />
https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/c/7ORDERproject" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>■7ORDER PROFILE<br />
安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7人が2019年5月に始動させたプロジェクト。「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど、さまざまなジャンルの活動を通して、ファンと“かけがえのない瞬間”を共有していく。<br />
HP  https://7orderproject.com/<!-- orig { --><a href="https://7orderproject.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter  @7order_official<br />
Instagram  @7order_project_official<br />
Tik Tok  @7order_official<br />
YouTube  https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label  https://columbia.jp/7order/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96334" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露<br />
https://otajo.jp/96334</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7ORDER 武道館ライブ公演に最新技術をプラスした「WE ARE ONE PLUS」配信スタート！安井謙太郎・諸星翔希・森田美勇人と一緒に見れる!?本日21時よりインスタライブ実施</title>
		<link>https://otajo.jp/97951</link>
		<comments>https://otajo.jp/97951#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Feb 2021 07:37:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>

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		<description><![CDATA[7ORDERが武道館公演にCGなどの最新映像技術をプラスした「WE ARE ONE PLUS」の配信がスタートし、急遽インスタライブも決定しました。 1stアルバム『ONE』をメジャーレーベルからリリースし、武道館を皮切 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/7ORDER_MAIN.jpg" /><br />
7ORDERが武道館公演にCGなどの最新映像技術をプラスした「WE ARE ONE PLUS」の配信がスタートし、急遽インスタライブも決定しました。</p>
<p>1stアルバム『ONE』をメジャーレーベルからリリースし、武道館を皮切りに行われた1stワンマンツアー「WE ARE ONE」もSOLD OUTするなど、今最も注目を集める7人組アーティスト7ORDER。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/weareonelus.jpg" /><br />
そんな彼らの日本武道館でのライブ公演にCGなどの最新映像技術をプラスした配信ライブ「WE ARE ONE PLUS」の配信が2月27日12時よりスタートしました。</p>
<p>これまでにもオフィシャルのYouTubeチャンネルにて武道館の舞台裏や、メンバーが制作に関わるミーティングの風景などが描かれたティザー映像がカウントダウン的に配信されており、ファンの期待値も日を追う毎に高まってきました。満を辞して配信される今回の映像では、ただ単純にライブ公演にCGやアニメーションなどがプラスされただけというものではなく、彼らの自身初となる聖地・日本武道館での公演ならではのエモーショナルな表情や演奏が堪能できるファン必見のコンテンツとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3-xw7YiQJwI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【7ORDER】「WE ARE ONE PLUS」 Official Teaser 3<br />
https://youtu.be/3-xw7YiQJwI</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/z6wKTctCziQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【7ORDER】「WE ARE ONE PLUS」 Official Teaser 2<br />
https://youtu.be/z6wKTctCziQ </p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FPvHzqFR1Os" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【7ORDER】「WE ARE ONE PLUS」 Official Teaser<br />
https://youtu.be/FPvHzqFR1Os</p>
<p>また配信日となる2月27日の21時より、安井謙太郎さん、諸星翔希さん、森田美勇人さんがライブを視聴する様子を公式インスタグラムでライブ配信することが急遽決定！　先日発表されたPARCO FACTORYでのライブ写真展も含め、一つのライブに対して多角的にエンターテイメントを楽しもうとする彼らの姿勢にますます目が離せません！</p>
<blockquote><p>●7ORDER project Official Instagram<br />
2月27日(土) 21:00〜<br />
安井謙太郎、諸星翔希、森田美勇人による視聴インスタライブ配信決定。<br />
https://www.instagram.com/7order_project_official/<!-- orig { --><a href="https://www.instagram.com/7order_project_official/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>『WE ARE ONE PLUS』</h3>
<p>7ORDER LIVE TOUR 2021 for DIGITAL<br />
視聴券：￥3,500-(税込)<br />
視聴券(特典付き)：￥4,500-(税込・送料込)<br />
※特典はオリジナルデザインの紙チケットです。<br />
※本公演は1月14日(木)日本武道館公演を収録したデジタル配信ライブです。<br />
視聴期間：2021年2月27日(土)12:00～2021年3月7日(日)23:59<br />
ご購入/詳細はこちら https://w.pia.jp/t/7order-pls/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/7order-pls/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※購入の際は必ず購入ページの注意事項のご確認をお願いします。</p>
<p>＜配信・視聴に関するお問い合わせ先＞<br />
PIA LIVE STREAM（平日10:00-18:00)　[電話] 017-718-3572  [メール] event@linkst.jp<br />
＜公演についてのお問い合わせ先＞<br />
SOGO TOKYO 03-3405-9999(平日12:00-13:00/16:00-17:00)</p>
<h3>WE ARE 7ORDER IN PARCO</h3>
<p>会場：PARCO FACTORY(池袋PARCO 本館7F)<br />
開催日程：3/5(金)～3/29(月)<br />
入場料：1,000円(税込)<br />
https://art.parco.jp/parcomuseum/detail/?id=619<!-- orig { --><a href="https://art.parco.jp/parcomuseum/detail/?id=619" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※小学生以下無料<br />
※株主優待含む全ての割引が対象外になります。<br />
※新型コロナウイルス対策の為、日時指定の前売券入場制になります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96334" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露<br />
https://otajo.jp/96334</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p> ■7ORDER PROFILE<br />
安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7人が2019年5月に始動させたプロジェクト。「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど、さまざまなジャンルの活動を通して、ファンと“かけがえのない瞬間” を共有していく。<br />
HP >>> https://7orderproject.com/<br />
Twitter >>> @7order_official<br />
Instagram >>> @7order_project_official<br />
YouTube >>> https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label >>> https://columbia.jp/7order/<br />
1st Album『ONE』　>>>　https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_ONE</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>7ORDERメジャーデビュー日に日本武道館で1stライブツアー“WE ARE ONE”開幕！目を潤ませながら喜びと感謝のステージを披露</title>
		<link>https://otajo.jp/96334</link>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 05:55:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
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		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[1stアルバム「ONE」をリリースした7ORDERの1stツアー「7ORDER LIVE TOUR 2021 “WE ARE ONE”」が1月13日の東京・日本武道館　初日公演より開幕しました！ 今回の公演は、会場の動員 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb4.jpg" /><br />
1stアルバム「ONE」をリリースした7ORDERの1stツアー「7ORDER LIVE TOUR 2021 “WE ARE ONE”」が1月13日の東京・日本武道館　初日公演より開幕しました！</p>
<p>今回の公演は、会場の動員をキャパシティ半分以下の4400人に押さえ、分散入場と規制退場、サーモグラフィーによる検温、手指や足裏の消毒など、さまざまな新型コロナウイルス感染拡大防止対策を講じたうえで実施。会場内にもマスク着用やソーシャルディスタンスを促す特製ポスターが掲示され、観客は歓声の代わりに光るスティックバルーンを振って熱い応援を送りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb3.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb5.jpg" /><br />
記念すべきメジャーデビュー日に武道館の地に立ったメンバー7人は、気合十分。冒頭から「武道館の皆さん、“WE ARE ONE”へようこそ！」「会いたかったぜー！」と感情を爆発。アルバム収録曲を中心に約90分にわたって、演奏、歌、ダンス、トークを交えた7ORDERらしいパワフルなステージを作り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/abeweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/moritaweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/hagiyaweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/morohoshiweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/nagatsumaweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/sanadaweb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/yasuiweb.jpg" />
<p>ラストは、プロジェクト始動から1年半を経てメジャーリリース＆武道館ワンマンにたどり着いた今の率直な想い、現在の状況を考慮しつつ開催できた喜び、支えてくれるファンへの感謝を、目を潤ませながら各々の言葉で語りました。7ORDERのストーリーにおいて今日が大きな1ページとなったことは間違いありません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/allweb.jpg" /><br />
このツアーは14日に同じく日本武道館、30・31日に大阪・オリックス劇場にて全8回敢行予定。緊急事態宣言発出に基づく政府の呼びかけに応じて2nd公演は20:00までに終演する予定で実施されます。</p>
<p>撮影：SARU(SARUYA AYUMI)</p>
<p>■7ORDER PROFILE<br />
安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7人が2019年5月に始動させたプロジェクト。<br />
「Happyをみんなで作りあげていく」をモットーに、音楽、演劇、アート、ファッションなど、さまざまなジャンルの活動を通して、ファンと“かけがえのない瞬間” を共有していく。</p>
<blockquote><p>＜ライブ概要＞<br />
7ORDER LIVE TOUR 2021“WE ARE ONE”<br />
【TOKYO】日本武道館<br />
2021年1月13日(水)<br />
1st OPEN 13:00 / START 14:00<br />
2nd OPEN 17:30 / START 18:30<br />
2021年1月14日(木)<br />
1st OPEN 13:00 / START 14:00<br />
2nd OPEN 17:30 / START 18:30</p>
<p>【OSAKA】オリックス劇場<br />
2021年1月30日(土)<br />
1st OPEN 13:30 / START 14:30<br />
2nd OPEN 18:00 / START 19:00<br />
2021年1月31日(日)<br />
1st OPEN 12:30 / START 13:30<br />
2nd OPEN 17:00 / START 18:00 </p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>リリース情報</h3>
<p>【商品概要】<br />
2021.01.13 on Sale<br />
1st ALBUM 『ONE』　<br />
初回限定盤（CD＋DVD＋オリジナルカード＋限定BOX＋32Pブックレット）　<br />
価格\4,500＋税　品番：COZP-1710∼1711<br />
通常盤（CD Only 32Pブックレット） 価格\3,000＋税　品番：COCP-41386<br />
※初回生産分のみ、特典応募抽選シリアルナンバー封入<br />
【CD収録曲】　※全形態共通<br />
01. INTRO-ONE-<br />
02. LIFE<br />
03. Perfect<br />
04. Sabãoflower<br />
05. BOW!!<br />
06. タイムトラベラー<br />
07. Rest of my life<br />
08. &#038;Y<br />
09. Make it true<br />
10. Break it<br />
11. Love shower<br />
12. What you got<br />
13. 27<br />
14. GIRL<br />
15. Monday morning<br />
【DVD収録内容】　※初回限定盤 収録内容<br />
「Sabãoflower」「GIRL」「LIFE」「BOW!!」MUSIC VIDEO<br />
『ONE』ジャケット・メイキング<br />
オリジナル・インタビュー</p>
<p>＜購入者抽選特典＞<br />
・ONE ON ONE TALK会　各メンバー111名　計777名<br />
※『ONE』/『UNORDER』W購入特典有<br />
※各種サブスクリプション・サービスでも楽曲配信中<br />
https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_ONE</p>
<p>2021.01.13 on Sale<br />
LIVE DVD / Blu-ray『UNORDER』<br />
初回限定盤 Blu-ray（DISC＋特製チャーム）　価格\8,700＋税　品番：COXA-1199<br />
初回限定盤 DVD（DISC＋特製チャーム）　価格\7,700＋税　品番：COBA-7216<br />
※初回生産分のみ、特製チャームと特典応募抽選シリアルナンバー封入<br />
https://nippon-columbia.lnk.to/7ORDER_ONE_CD<br />
【収録内容】　※全形態共通<br />
01. Opening<br />
02. Intro -UNORDER-<br />
03. Make it true<br />
04. Perfect<br />
05. Sabãoflower<br />
06. BOW!!<br />
07. タイムトラベラー<br />
08. Monday morning<br />
09. Rest of my life<br />
10. Love shower<br />
11. Break the system<br />
12. What you got<br />
13. LIFE<br />
14. Break it<br />
15. 27<br />
16. GIRL<br />
＜特典映像＞<br />
01. 気配斬り最強王決定戦<br />
02. UNORDER MAKING<br />
＜購入者抽選特典＞<br />
・ONLINE MEET AND GREET～オンラインサイン会～　77名<br />
※『ONE』/『UNORDER』W購入特典有<br />
＜1stアルバム『ONE』＆ LIVE Blu-ray / DVD『UNORDER』W購入者特典＞<br />
24/7（名前入り目覚ましボイス）各メンバー1名　計7名</p>
<p>HP >>> https://7orderproject.com/<!-- orig { --><a href="https://7orderproject.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter >>> @7order_official<br />
Instagram >>> @7order_project_official<br />
YouTube >>>https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label (Nippon Columbia) >>> https://columbia.jp/7order/</p>
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