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	<title>オタ女Netflix &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>恋と友情…日本初となる男性同士の恋愛リアリティショー「ボーイフレンド」Netflixで7月配信！ティザー予告解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Jun 2024 02:50:05 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[動画配信サービスNetflixにて、日本初となる男性同士の恋愛リアリティショー＜Netflix恋愛リアリティシリーズ「ボーイフレンド」＞を7月9日(火)より、毎週火曜全10話を4回に分けて世界独占配信することが決定！　テ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ja_tbf_main_all_cast_vertical_27x40_rgb_pre_1.jpg" /><br />
動画配信サービスNetflixにて、日本初となる男性同士の恋愛リアリティショー＜Netflix恋愛リアリティシリーズ「ボーイフレンド」＞を7月9日(火)より、毎週火曜全10話を4回に分けて世界独占配信することが決定！　ティーザーアート＆ティーザー予告が解禁となりました。</p>
<p>「その夏、僕は彼に恋をしたー」<br />
海の近くのビーチハウスで、9人のBoysが共同生活。<br />
恋と友情に全振りする特別な時間。<br />
生涯忘れられない夏がいま、幕を開ける——。</p>
<p>海の近くに佇むビーチハウス “Green Room”と、ペパーミントのコーヒートラック。集まったのは、男性が恋愛対象の9名のBoys。</p>
<p>恋人探しのため、生涯の友を見つけるため、自分を変えるため……それぞれに思いを秘めてGreen Roomを訪れたBoysが織りなす、日本初となる男性同士の恋愛リアリティショーがついに誕生！　これまで主に異性間だけで語られてきた日本の恋愛リアリティショーの歴史に、新たな1ページが刻まれます。</p>
<p>ルールは「約1ヶ月のあいだ共同生活をすること」「コーヒートラックを皆で運営すること」のみ。恋愛リアリティショーでありつつも、恋愛成就のみならず、一生モノの友情を育むことや、ただ宝物のような一ヶ月を過ごすことも祝福すべきゴールとなっています。</p>
<p>スタジオMCは、MEGUMIさん、ホラン千秋さん、青山テルマさん、ドラァグクイーンとして活躍するドリアン・ロロブリジーダさん、そして徳井義実さんの5名が、視聴者と一緒に彼らの爽やかな恋と友情の行方に熱中していくスタジオトークも見逃せません！</p>
<p>エグゼクティブ・プロデューサーを務めるのは、数々のリアリティショーを手がけてきた 太田大氏(Netflix)。チーフプロデューサー・演出を務めるのは「ラブ デッドライン」などを手がけた菱田啓介氏(共同テレビジョン)。さらにプロデューサー、及びキャスティングをTaiki氏が務め、魅力的で個性豊かな参加メンバーを招集しました。</p>
<p>Taiki氏は、モデル、DJとしても活躍しながら、「TAIKINOAH YouTube」でパートナーとの日常を投稿するなど、インフルエンサーとしても人気を集めています。</p>
<p>制作の背景に関して、太田氏は「本作は、彼らの恋愛だけでなく、友情や成長を描きたいという思いから始まりました。その後の人生において、『二度目の青春だった』と思えるような、かけがえのない時間を過ごしてもらえればと思い企画しました」、</p>
<p>菱田氏は「友情、青春、同じ苦しみを共有できる人たちと一緒に過ごすことで、恋愛以外のことでも成長できる、得るものがあると良いね、という会話を出演者ともしていました。結果として、現場で思わず感動してしまうような奇跡が沢山生まれました」、</p>
<p>Taiki氏は「本当に形になって喜びしかありません。出演者に対しては一人一人、丁寧にヒアリングを重ね、皆が愛されるような人・番組であるということを常に心がけて制作に挑みました」と語っています。</p>
<h3>眩しすぎるBoysの輝く青春 ティーザーアート&#038;ティーザー予告が解禁</h3>
<p>今回解禁されたのは3種のティーザーアート。彼らの恋と友情の物語が淡く彩られ、爽やかな風を感じさせる青春が切り取られています。イラストは韓国出身のイラストレーター、 Son Eunkyoung氏が手掛けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ja_tbf_main_illustration_vertical_27x40_rgb_pre_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ja_tbf_main_coffee_truck_vertical_27x40_rgb_pre_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/ja_tbf_main_all_cast_vertical_27x40_rgb_pre_1.jpg" />
<p>共に解禁されたティーザー予告映像は「キスをすれば本当に好きかわかるんだと思う」というドキッとする言葉から始まり、海辺のビーチハウスでともに過ごした彼らのかけがえのない日々が美しい風景とともに切り取られています。</p>
<p>さらに「その夏、僕は彼に恋をした」「ビーチハウスで過ごした、ひと夏」「彼と、彼の物語」というテロップが、これから始まるドラマを期待させます。</p>
<p>韓国のインディーズロックバンドGlen Checkの曲「Dazed&#038;Confused」の疾走感と切なさが相俟った美しいメロディもより物語を盛り上げています。</p>
<p>「脱出おひとり島」「ラブ・イズ・ブラインド」「あいの里」など多彩なリアリティショーを生み出してきたNetflixが満を持して世に送り出す、まだ観たことのない最高純度の青春恋愛物語「ボーイフレンド」。</p>
<p>仲間とともに成長するなかで自分と向き合い、一歩前に踏み出そうとする彼らの姿を誰もが応援せずにはいられない！　友達か、恋人か。彼らは最後にどちらの“ボーイフレンド”になることを選ぶのだろう。生涯忘れられない夏がいま、幕を開ける——。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fM9lRrIdzm4?si=dZSngtQh6rzcX6oT" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・リアリティシリーズ「ボーイフレンド」ティーザー予告編 &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/fM9lRrIdzm4?si=dZSngtQh6rzcX6oT</p>
<h3>MCコメント</h3>
<p>＜MEGUMI＞<br />
好きな人には好きと伝えて、失恋したら友達に抱きしめてもらって、、<br />
恋ってやっぱり素敵だな。<br />
そんな事を教えてくれたBoys達。<br />
この番組を通して、彼ら全員の事が大好きになりました。<br />
キュンキュンして泣いて、温かい気持ちになる「ボーイフレンド」是非ご覧ください。</p>
<p>＜ホラン千秋＞<br />
恋愛リアリティショーという枠組みの作品ではありますが、必ずしも恋愛をしなくてはいけないわけではないし、告白をしなきゃいけないというルールがあるわけでもない。「人生のある1ヶ月という時間を共有してみましょう」という、純粋な記録のような作品だからこそ、これまでと違った胸の打ち方をしてくるんです。この番組の先でも続く参加者皆さんの人生に影響を及ぼすような出来事がたくさん起こりますし、私たちも彼らの日常から多くのことを感じ取り、学びました。「恋愛リアリティショーなんだけどヒューマンドラマ。」そこを感じとっていただける物語です。</p>
<p>＜青山テルマ＞<br />
「ボーイフレンド」を見ると自分と向き合えるきっかけをくれたり、考えさせられる。<br />
小さいことを幸せに感じられる瞬間が多く、映像も綺麗だし、グリーンルームの世界観がとても美しい。みんなでご飯食べる、仕事にいく、散歩する、デートする、シンプルなことの中に幸せを感じられる瞬間が散りばめられているので、とにかく見てほしい。<br />
あとスタジオメンバーが最高すぎて世界配信ってことを忘れて、色んな話をしちゃったな～(笑)。</p>
<p>＜ドリアン・ロロブリジーダ＞<br />
実を言うと、恋愛リアリティショーってずっと苦手だったんです。「他人様の“惚れた腫れた”を観たって、何が面白いのよっ!」と思っていました。同じような思いを抱いている方にこそ、この「ボーイフレンド」を観ていただきたいのです。人が人を想って、さまざまな想いが交錯していく様は、とても学びがあり、何よりとても美しいということに、アタシは気がつきました。ご覧になった方へ、きっと何かの“きっかけ”をお届けできるはず。是非ご覧くださいませ。</p>
<p>＜徳井義実＞<br />
本当に美しい。美しいだけで退屈なパターンもあるけど、心が揺さぶられて満足度が高い。あと他の作品より映像が白い。こんなに白い作品は今まであっただろうか。白飛び上等プログラムです。この純白がみんなの心を表していたのかもしれない。いい大人が何回も声を出してしまう物語でした。</p>
<p>Netflixリアリティシリーズ「ボーイフレンド」 7月9日(火)より世界独占配信。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:Netflixリアリティシリーズ「ボーイフレンド」<br />
配信:2024年7月9日(火)Netflixにて独占配信開始<br />
概要:<br />
海の近くに佇むビーチハウスと、ペパーミントのコーヒートラック。集まったのは、男性が恋愛対象のBoys 。美味しいコーヒーを届けるトラックを運営しながら、ひと夏の共同生活を通じて、彼らは本気の恋を探していくー。恋と友情に全振りする特別な時間。<br />
大人になって人生に訪れたロングバケーション。秋が来たとき、ただひとりの ”The Boyfriend” と巡り会えたのは、誰 ?</p>
<p>スタジオ出演<br />
MEGUMI、ホラン千秋、青山テルマ、ドリアン・ロロブリジーダ、徳井義実</p>
<p>音楽<br />
Glen Check「Dazed &#038; Confused」「4ever」</p>
<p>スタッフ<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:太田大 (Netflix)<br />
チーフプロデューサー・演出:菱田啓介<br />
プロデューサー:Taiki、山ノ内禎枝<br />
総合演出:吉村慶介<br />
制作プロダクション:共同テレビジョン<br />
製作:Netflix<br />
作品ページ:http://www.netflix.com/ボーイフレンド</p>
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		<title>夢枕獏の名作小説『陰陽師』初アニメ化！「永遠に収録していたい」安倍晴明役：浪川大輔＆源博雅役：浅沼晋太郎らキャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/115272</link>
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		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 02:34:51 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[不朽の＜平安怪奇ミステリー＞漫画・実写・舞台に続き夢枕獏先生の小説『陰陽師』が、ついに初のアニメ化！ 動画配信サービスNetflixにて、夢枕獏先生の不朽の名作小説の初アニメ化となるシリーズ「陰陽師」を11月28日(火) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/d404c7e94dbb9c957b44247230b65b4c.jpg" /><br />
不朽の＜平安怪奇ミステリー＞漫画・実写・舞台に続き夢枕獏先生の小説『陰陽師』が、ついに初のアニメ化！</p>
<p>動画配信サービスNetflixにて、夢枕獏先生の不朽の名作小説の初アニメ化となるシリーズ「陰陽師」を11月28日(火)より独占配信することが決定しました！</p>
<p>これまで、漫画や実写、舞台など幾度もメディア化されてきた小説『陰陽師』は、平安時代に実在した陰陽師・安倍晴明と源博雅を主人公に、彼らが鬼となった人間たちと対峙する姿を描く怪奇ミステリー。</p>
<p>都で随一の陰陽の力を持つも他人に興味がない変わり者の晴明と、特別な力はないが誠実で困っている人を放っておけない性格の博雅の凸凹バディが鬼の悪行を止めるため手を組む物語。</p>
<p>主人公の安倍晴明役は「ハイキュー!!」の及川徹役や「君に届け」の風早翔太役など数々の人気キャラクターを演じてきた浪川大輔さんが務め、相棒・源博雅役に浅沼晋太郎さん(「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」碧棺左馬刻役、「あんさんぶるスターズ!」月永レオ役)が決定。</p>
<p>さらに、石川由依さん(「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」ヴァイオレット・エヴァーガーデン役)、佐藤利奈さん(「とある魔術の禁書目録」御坂美琴役)、岸尾だいすけさん(「弱虫ペダル」手嶋純太役)、浜田賢二さん(「オッドタクシー」ドブ役)など、晴明と博雅を取り巻く一癖も二癖もあるキャラクターたちを実力派声優陣が演じることも明らかに。</p>
<p>そんな声優陣に加え、制作スタッフも実力派揃い。本作の監督を務めるのは、21歳の時に『この男子、宇宙人と戦えます。』で衝撃のデビューを果たし、以降も話題作を作り続けている山本蒼美氏(コミックス・ウェーブ・フィルム所属)。</p>
<p>脚本は、アニメ「おしえて北斎-THE ANIMATION-」やドラマ「ゴシップ #彼女が知りたい本当の〇〇」の橋本夏氏と、Netflixオリジナルドラマ「火花」やアニメ「悪偶-天才人形-」の加藤結子氏が務めます。</p>
<p>本作では原作の世界観を基にオリジナルエピソードを加え、これまでになかった晴明と博雅の物語も語られます。正反対の平安凸凹バディが謎に挑む、心揺さぶる物語に注目です！</p>
<p>物語の舞台は、平安の世—。<br />
豊富な知識と呪術を駆使して世の中の行く末を占い、時には人々を苦しめるもののけを退治することを生業にする“陰陽師”が活躍する時代。都では人々の「憧れ」「嫉妬」「執着」といった負の感情が強まり、欲望に飲まれた人間が“鬼”へと姿を変える奇怪な事件が起こっていた。</p>
<p>情に熱く正義感の強い源博雅は、友人が巻き込まれた事件をきっかけに“鬼”の存在を知り、事件解明のため都で最も頭の切れる陰陽師、安倍晴明の元を訪れ協力を願い出る。世の中の出来事に一切の興味を持たない変わり者の晴明はなかなか重い腰を上げないが、博雅の根気強い説得により事件の調査にのり出す。<br />
何もかもが正反対な2人はぶつかり合いながらも次第に距離を縮めていき、鬼の謎に迫っていく—。</p>
<h3>
声優陣 コメント</h3>
<p>[浪川大輔さん(安倍晴明役)]<br />
この度、安倍晴明を演じさせて頂くことになりました。陰陽師という題材は、あらゆるところで作品化されてきたものです。今作は、雰囲気、関係性、色彩、キャラクターのカッコ良さ全て素晴らしいです!収録を終えた時は、永遠に収録していたいなと感じたほどでした。</p>
<p>[浅沼晋太郎さん(源博雅役)]<br />
不朽の名作である「陰陽師」に関わらせていただけること、とてつもなく光栄に思っています。<br />
見どころはやはり、正反対のキャラクターである晴明と博雅の、微笑ましさや歯痒さ、痛快さを感じるバディ具合です。<br />
人の想いが交錯し蠢く、面妖で雅な平安奇譚、どうぞ最後までお楽しみください。</p>
<p>[石川由依さん(露子姫役)]<br />
陰陽師を題材にした舞台や、それこそ夢枕獏さんの「陰陽師」の朗読劇にも出演したことがあり、今回の出演も勝手にご縁を感じています。長く愛され続け色褪せることのない「陰陽師」のこの不可思議な世界が、アニメならではの表現でどう彩られるのか、私も楽しみです!</p>
<p>[佐藤利奈さん(蘆屋道満役)]<br />
夢枕獏先生の陰陽師を読んでおりましたので、私が道満を!と大変驚き、大変嬉しく思いました。一筋縄ではいかない道満。毎回台本いただくのが楽しみでした。美しく妖しく雅やかな陰陽師の世界、一緒に堪能しましょう&#8230;!</p>
<p>[岸尾だいすけさん(賀茂保憲役)]<br />
賀茂保憲役の岸尾だいすけです。敬愛する夢枕獏先生の作品に携わる事が出来て、光栄至極に存じます!<br />
賀茂保憲は安倍晴明の兄弟子にあたる人物ですがあまり演じたことのないタイプの役でしたのでとても新鮮でした!雅で難しい言葉遣いと戦いながらも楽しく収録出来たので、是非、ご覧下さいませ。</p>
<p>[浜田賢二さん(敦実親王役)]<br />
演じさせていただいた敦実親王は地位も才能もあり健やかで気持ちのいい人物。<br />
そんな彼にも小さからぬ心の苦しみがあり、その気持ちに近付くのは私自身も厳しかったです。<br />
陰陽師と怪異との息詰まる攻防ばかりではない、しっとりとした少し物悲しいお話を楽しんでいただきたいです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>夢枕獏『陰陽師』の世界が初のアニメーション化。令和の時代に描かれる安倍晴明と源博雅、二人の物語とは。</p>
<p>小説家・夢枕獏が1986年に初めて発表して以降、“安倍晴明”ブームを巻き起こした小説『陰陽師』。実在した陰陽師の安倍晴明を主人公にした物の怪ミステリーは、漫画や実写、舞台など様々なメディア化がなされてきたが、2023年Netflixにて初のアニメーション化となる。</p>
<p>稀代の陰陽師・安倍晴明が、相棒の源博雅と共に、人と鬼をめぐる事件を解決していく。原作の世界観をもとにオリジナルエピソードを加え、これまでになかった晴明の物語を生み出す。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
憧れ、執着、焦がれる想い、己では止められない気持ちが溢れた時、人は＜鬼＞になる―――。<br />
栄華を誇る平安京。都を騒がす怪事件を解くべく、醍醐天皇の孫で雅楽家の源博雅は陰陽寮を訪れる。<br />
そこで出会ったのは、人らしからぬ空気を身にまとった男、稀代の陰陽師・安倍晴明であった。<br />
俗世に興味がなく乗り気ではない晴明に手を焼く博雅であったが、二人は事件の元凶である<鬼>たちと対峙していく。そして＜鬼＞の影に潜む、流れの陰陽師・芦屋道満に辿り着く。<br />
博雅の笛の師である敦美親王、帝付きの陰陽師・賀茂保憲、そしてとある事件をきっかけに晴明と博雅ともに行動を共にすることになる露子、絡みあう糸のようにそれぞれの想いが交わる中、晴明と博雅は都の平穏を取り戻せるのか。図らずも運命を共にすることとなったタイプの異なる平安凸凹バディの試練が、いま始まる。</p>
<p>＜キャラクター/キャスト＞</p>
<p>安倍晴明(声:浪川大輔)<br />
平安の都随一の陰陽師。俗世に興味がなくどこか達観した変わり者。都で起こる不可解な事件を源博雅に頼まれ調べるうちに、事件の影に潜む鬼の存在にたどり着く。博雅と出会って以降、徐々に人に興味を持ち始める。</p>
<p>源博雅(声:浅沼晋太郎)<br />
先代の醍醐天皇の孫にあたるも、源の姓を受け雅楽家に。ひょんなことから、都を騒がす鬼の謎を晴明と共に解き明かすことに。情に熱く真っ直ぐな性格により時より晴明とはぶつかる事もしばしば。</p>
<p>露子(声:石川由依)<br />
美しい貴族の娘でありながら、化粧などに興味はなく色々な虫を飼っている。「自分らしく生きたい」と強く願い、ある事件をきっかけに晴明と博雅に出会う。</p>
<p>敦美親王(声:浜田賢二)<br />
先々代の宇多天皇の第八皇子であり、都一の楽の達人。博雅の笛の師にあたり、日頃から何かと気にかけている。</p>
<p>賀茂保憲(声:岸尾だいすけ)<br />
陰陽寮の陰陽頭。晴明の兄弟子にあたり、帝付きの陰陽師として宮中でも一定の力を持つ。</p>
<p>蘆屋道満(声:佐藤利奈)<br />
播磨の国の陰陽師。その力は晴明に匹敵するほどだが、人をたぶらかし、退屈まぎれにその心を喰らうことに興じる。幾度となく晴明と博雅の前に現れては弄ぶ。</p>
<p>スタッフ<br />
原作:夢枕獏「陰陽師」(文春文庫刊)/監督:山本蒼美/脚本:橋本夏、加藤結子/制作:Marvy Jack<br />
クレジット:Netflix シリーズ「陰陽師」11 月 28 日(火)より独占配信</p>
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		<item>
		<title>『オオカミちゃんには騙されない』参加の人気俳優・中尾暢樹「人ともう少し真面目に向き合おうかな」恋愛観は“めちゃくちゃ変わった”撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Aug 2023 06:10:12 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[オオカミちゃんには騙されない]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛リアリティーショー]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>

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		<description><![CDATA[Netflixリアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」の最終回となる第12話が2023年8月20日配信され、9月3日には全話一挙世界配信となります。参加メンバーである中尾暢樹さんの撮り下ろしインタビューをお届け [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/853a6dfc4493491b2ace9a76324ab1bc.jpg" /><br />
Netflixリアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」の最終回となる第12話が2023年8月20日配信され、9月3日には全話一挙世界配信となります。参加メンバーである中尾暢樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>新しい未来のテレビ「ABEMA」で2017年にスタートし、13シリーズで累計視聴数3億回を突破する人気恋愛番組シリーズの最新作「オオカミちゃんには騙されない」がNetflixで独占配信！　9月3日(日)より世界配信されます。</p>
<p>本作は、最高の恋をするために集まった男女10人が参加。女性メンバーの中には恋することができない「“嘘つき”オオカミちゃん」が1人以上潜んでいます。恋と嘘が交差し、また第1話で明かされた「オオカミちゃん」が葛藤する新展開から目が離せません。日本では8月20日に最終回の配信を迎えました。</p>
<p>参加メンバーの1人、マサキ（中尾暢樹）さんは、スーパー戦隊シリーズ『動物戦隊ジュウオウジャー』（2016年2月放送開始）で主演、10月に上演されるライブ・スペクタクル「『NARUTO-ナルト-』」～忍の生きる道～でも主人公うずまきナルト役を務めるなど、既に数々の映像、舞台作品で活躍中の旬な人気俳優さんです。</p>
<p>そんな彼が今回恋愛リアリティーショーに参加！　出演についての振り返り、恋愛観などお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/925d93ba4866a47c107900fe3e52b6a3.jpg" />
<p><strong>――恋愛リアリティーショーはたくさん作品がありますが、視聴者の皆さんはどこまで決まっているのか、台本があるのか、というところがズバリ気になっていると思います……（笑）。</p>
<p>中尾：</strong>台本はないですよ。本当にみんなが自分の心のままに人と向き合おうとして来ているので、「台本はないぞ！」とハッキリ書いておいてください（笑）。</p>
<p><strong>――これまで「オオカミちゃん～」はABEMAで配信されていましたが、今回Netflixでの配信になります。何か違いは感じますか？</p>
<p>中尾：</strong>違いとしては、単純に参加者の年齢層が上がったのはありますよね。あとは……。</p>
<p><strong>――行く場所が豪華になっているなとは思いました（笑）。</p>
<p>中尾：</strong>そうそう（笑）。でも、僕は過去シリーズのことはよくわからないんですけど、今回年齢層が上がっているし、ABEMAからNetflixになって視聴者の年齢層も広がっていると思います。みんなでお酒を飲んだりもしてました。</p>
<p><strong>――5箇所の日本の名所に行き撮影をする共同作業ミッションがありましたが、印象に残っているところは？</p>
<p>中尾：</strong>最初の名所のダイヤモンド富士はやっぱり絶景でしたね。しかも、生で観れて。光とか空気感って現地じゃないと感じられない雰囲気があるから、写真を観て少しでも素敵だな、と思ったら行ってみてほしいです。あの現地に行くのも大変ですけどね（笑）。でも、行く価値はすごくあると思います。朝の澄んだ空気で最高でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/9845b41044505dbc47401cbabd132d0f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/b6b0646d554c56d795a3f5b5228fe21e.jpg" />
<p><strong>――ご自身で配信になった映像を観ていかがですか？</p>
<p>中尾：</strong>僕がいない部分の会話などが聞けるので、それはすごく面白いなって。例えば3話のときに、3人でデートしたんですけど、その間にWho-yaがMikakoと話していた会話を初めて聞きました。</p>
<p><strong>――客観的に見て、自分の立ち回りなどどう感じますか？</p>
<p>中尾：</strong>恥ずかしいです（笑）。自分の姿や声があまり好きじゃないので。こうやって普段喋ってるんだ、とか。芝居で役が入っている状態じゃないから、少しゾワッとします（笑）。全然変じゃないよ、とは言われるんですけど、自分ではうわー、となっちゃう。</p>
<p><strong>――ドラマなど作品を演じているときは、その役になりきっているので、自分だけど自分ではないですものね。</p>
<p>中尾：</strong>そうです、役によって発声も違うし。今回は素に近い状態なので新鮮です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ccfe881e418e8b3060cc806bc91a68ca.jpg" />
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<p><strong>――中尾さんは現場経験も豊富ですし、最初からきちんと仕切り役というか、リードしていく役割なんだなと思いました。さすがしっかりされているな、と。</p>
<p>中尾：</strong>ありがとうございます（笑）。あまり意識はしていないですけどね。でも、みんな仲良くしたいなという想いが強いのかもしれないです。みんなのことを知りたいし、空気感も良くしたい。でも、最初だからそう見えただけかもしれないですよ？　最初はちょっと頑張っていただけかもしれないです。第1話は初対面だったので「初めまして」という感じだったけど、友達との会話の仕方って全然変わってくるので、その変化が観ていて面白いと思います。どんどんみんなが仲良くなって、ふざけたりし始めて。</p>
<p><strong>――今回参加されて、自分の新たな一面を発見できたなどありましたか？　こんな気持ちになるんだ！など。</p>
<p>中尾：</strong>終わってから思いました。人と向き合うことに対して、もう少し真面目に向き合おうかなと思いました。今回こうしてみんなと出会っていなかったら、全然仲良くなっていない人も絶対にいると思うし、普段の現場では、そこまで人のことを見ていなかったのかな？とは思いました。</p>
<p><strong>――年齢を重ねて、恋愛観は変わってきましたか？</p>
<p>中尾：</strong>めちゃくちゃ変わってきました！　昔は相手から束縛や嫉妬をされるのが普通のことだと思っていました。「まあ、彼氏だしな」みたいな。でも今は、付き合っていく上で、相手を女性として見ていたのが、一緒に生きて歩いていけるのか、と“人として”見るようになったかも。彼氏彼女じゃなくて、パートナーですよね。そういう考えに変わってきているかもしれないです。束縛も全部が悪いわけではないし、その人同士の相性かなとは思いますけど、お互い自立していたほうがいいな、と思います。</p>
<p><strong>――好きになる相手のタイプも変わられたりしましたか？</p>
<p>中尾：</strong>今までもあまりタイプはないんですよね。強いて言えば、犬よりは猫っぽい人かな。気まぐれというか。</p>
<p><strong>――どんなところに魅力を感じますか？</p>
<p>中尾：</strong>自分を持っている人は素敵だなと思います。だから、会いたいと言うときは、本当に会いたいんだな、と信頼もできる。会いたくないときがあるからこそ、みたいな。そのほうがわかりやすいですよね。<br />
好きになった人がタイプ……という感じです。どんな人を好きなのか自分でもわからないので、観ている方に客観的に教えてほしいです！「中尾くんはこんな人がタイプですよね」と（笑）。</p>
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<p><strong>――仲の良い男子メンバーはいらしゃいますか？　終わったあとの交流は？</p>
<p>中尾：</strong>5人全員仲良いですよ！　ご飯に行ったりもしました！　男同士って仕事の話か、馬鹿話しかしないですけど（笑）、これからのこととか話しています。</p>
<p><strong>――収録期間中、一緒に過ごされて印象に残っていることはありますか？</p>
<p>中尾：</strong>ロビンくんがカメラマンなので、みんなの写真をめちゃくちゃ撮ってくれていて、それが全部素敵でした！</p>
<p><strong>――今回、珍しくオオカミちゃんが誰なのか、第1話で視聴者に明かされる形でしたね。</p>
<p>中尾：</strong>じゅりはいつの間にあんなインタビューを撮っていたんだ、と思いました（笑）。あのときの涙はそういう意味だったのか、など合点がいった、という感じです。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/772805606805ee1fb1987c4004f38758.jpg" /><br />
<strong>――今回はオオカミくんはいなかったですが、自分がもし嘘をつかなければいけない立場で参加することになったら、どうしますか？</p>
<p>中尾：</strong>僕は絶対にあんなじゅりみたいに泣けないと思います。「どう掻き回してやろうかな？」みたいなゲーム性を重んじてしまいそうで。楽しそうじゃないですか（笑）。僕はそういうの好きなんです。人狼ゲームでも、人狼役が大好きな人だから（笑）。</p>
<p><strong>――人狼ゲームはゲームですが、あの場は恋愛の場なので、相手を好きにさせたらかわいそうじゃないですか？</p>
<p>中尾：</strong>かわいそうですね～（笑）。</p>
<p><strong>――まったく思ってないですね!?　ひどい（笑）！！！</p>
<p>中尾：</strong>恋愛しないオオカミ役で行くんですから。でもだからこそ、じゅりの涙や感情はとても素直で素敵だなと思いましたね。</p>
<p><strong>――むしろオオカミ役をやりたかったですか？</p>
<p>中尾：</strong>やりたかったですね！　もし、僕がオオカミ役をやっていたら、「何がいけないの？」という顔をするかもしれないので、逆に向いてないかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>――では、嘘をつくのは得意だと思いますが、見抜くのは得意ですか？</p>
<p>中尾：</strong>それは苦手ですね。すぐに相手を信じちゃう。みんな善人に見えちゃうから。</p>
<p><strong>――今回、参加されているときは、オオカミちゃんが誰か見抜けていました？</p>
<p>中尾：</strong>全然わからなかったです（笑）。僕はオオカミかどうか、ということはあまり大事に考えていなくて、まず人のことを好きになれるかどうかが不安だったから。オオカミかは一旦置いておいて、“人となりを全員ちゃんと見よう”というところから始まっていますね。</p>
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<p><strong>――最初は、スタジオで見守るメンバーかなと思っていたので、参加者にいらっしゃってビックリしました！　すでにこれまでの活動で中尾さんを応援してくださっているファンの方も多いと思いますが、どう楽しめばいいですか……？</p>
<p>中尾：</strong>純粋に観てほしいなと思います。ちゃんと僕の想いや恋愛観とか、僕のことを今回知れることがとても多いと思います。いろんな経験をしてきて、だからこそお芝居できるところもあるし。</p>
<p>僕は役者をやっていますけど、そうではない感情を出す仕事じゃなくても、普通に皆さん恋愛しているじゃないですか。そういう中で響くところや、共感する部分も絶対あると思うんですよ。そういったところで共感だったり、自分の恋愛に活きたり、「こういう考えの人、私は苦手だな」と気づいたり、少しでもプラスになれば嬉しいなと思います。</p>
<p>だから、僕はあまり隠さずに自分の恋愛の話とかもするし、こうやって僕は生きてきて後悔していないから話せるし、“こういう恋愛がしたい”と理想があるからそれを提案して、それを観て皆さんがどう思うか、という感じかなと思っています。</p>
<p>後半にかけてどんどん僕の素が出てくるので、そこは観てほしいかな。最初のほうを見返していても、めっちゃ外面の顔してる、と自分では思うので（笑）。</p>
<p>あと、話数を重ねるに連れ、それぞれの人となりが見えてきます。恋愛だけの話じゃなくて、こういうことを大事にしているとか、ただ楽しく料理を作っている姿がカッコいいとか。どんどんみんなのことに愛着が湧いてくると思うから、それも楽しいと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
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<p>［撮影：冨田　望］</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Netflixリアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」<br />
スタジオ出演：横澤夏子、滝沢カレン、RIKU (THE RAMPAGE)、矢吹奈子<br />
出演者：白鳥大珠、中尾暢樹、Who-ya(Who-ya Extended)、古屋呂敏、米村知希<br />
       大久保桜子、ギャビー、JU!iE、西村歩乃果、Mikako(FAKY)<br />
ゲスト：第1話〜3話 屋敷裕政(ニューヨーク)、第4話〜6話 山添寛(相席スタート)、第7話〜12話  平子祐希(アルコ&#038;ピース)<br />
主題歌：BTS 「Lights」発売元（Def Jam Recordings）<br />
挿入歌：BTS 「FAKE LOVE -Japanese ver.-」発売元(Def Jam Recordings)<br />
制作著作：ABEMA<br />
制作協力：テレビマンユニオン<br />
話数：全12話<br />
作品ページ：http://netflix.com/オオカミちゃんには騙されない<br />
概要：最高の恋をしたい20〜30代の男女10人。しかし、女性メンバーの中には恋することができない「“嘘つき”オオカミちゃん」が1人以上潜んでいる。10人は共同作業ミッションに挑​​み、女性から男性への「中間告白」、男性から女性への「最終告白」へと進んでいく。気になる彼女はオオカミちゃんなのか、その言葉は本当なのか嘘なのかー。「オオカミではない」と嘘をつき、決して恋を実らせることのないオオカミちゃんの存在と、一筋縄ではいかない恋の駆け引きに翻弄されながら参加者は真実の恋を探し求める。累計視聴数3億回を記録した「ABEMA」の大人気恋愛リアリティショーがNetflixへ！スタジオで恋模様を見守るメンバーは横澤夏子、滝沢カレン、RIKU(THE RAMPAGE) 、矢吹奈子。</p>
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		<title>有功が玉栄を側に置いていたのは梶裕貴だったから!?アニメ『大奥』宮野真守インタビュー　福士蒼汰のドラマ版も絶賛</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Jul 2023 01:08:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[女将軍にひれ伏すは、美男三千人――“男女逆転・大奥”を描いた大ヒットコミック、よしながふみ先生作『大奥』が初アニメ化され、Netflixシリーズ「大奥」 として2023年6月29日（木）より世界独占配信中！　万里小路有功 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_0925-2f1.jpg" /><br />
女将軍にひれ伏すは、美男三千人――“男女逆転・大奥”を描いた大ヒットコミック、よしながふみ先生作『大奥』が初アニメ化され、Netflixシリーズ「大奥」 として2023年6月29日（木）より世界独占配信中！　万里小路有功(までのこうじ ありこと) を演じた宮野真守さんのインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/2379cd875c66a615d1528fd744bde4fb.jpg" /><br />
物語の舞台は、謎の疫病・赤面疱瘡の流行で、男子の人口が女子の約1／4にまで急速に減少した結果、社会運営の根幹や権力が女性に完全に移った江戸。 3代将軍・家光の時代から幕末・大政奉還にいたるまで、男女逆転の江戸時代を描き切り、累計600万部[紙+電子]の大ヒットとなったよしながふみ先生作『大奥』(『メロディ』連載/コミックス全19巻/白泉社刊)。</p>
<p>「幽☆遊☆白書」や「BLEACH」、「アルスラーン戦記」、「黒執事 Book of Circus」、後編が8月より配信開始のNetflix映画『七つの大罪 怨嗟のエジンバラ』など、人気アニメを手がけてきた阿部記之監督が『大奥』の愛憎渦巻く中、運命に翻弄される男女の切なく美しい愛を繊細に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/97c81ca7548fab92654a3df239cb84e7.jpg" /><br />
今作で万里小路有功(までのこうじ ありこと) を演じた宮野真守さんに、作品や有功の魅力、アニメならではの見どころをお伺いしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_0917-2f1.jpg" />
<p><strong>――『大奥』ということで今回、和装での撮影でしたがいかがでしたか？</p>
<p>宮野：</strong>できれば有功さんくらいの腰板のある裃（かみしも）も着てみたかったな、と（笑）。羽織袴はよくあるんですけど、裃を着たことがないかもしれないです。（NHKのドラマ版で万里小路有功を演じた）福士蒼汰が羨ましいですよ（笑）。<br />
でも、今回のアニメでも裃の柄などすごくこだわっているんですもんね。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>そうなんです、柄だけでも30～40種類くらいハリコミ（模様などのテクスチャ素材）を用意して。2Dのアニメでここまでやることはないと監督がおっしゃっていました。</p>
<p><strong>宮野：</strong>衣装の華やかさは、この作品では重要だったりするし、みんながパッと目を奪われる、みたいな描写もあるわけじゃないですか。そこにこだわって作られているのは素晴らしいですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/639e0b23a34a0167b40b2966d1244b3b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/6ccc166121601d98f1938f076d6f8ce2.jpg" />
<p><strong>――しかもアニメなので全編カラーですしね！　衣装にも注目して観ていただきたいです。では、改めてアニメ『大奥』に出演が決まったときの感想をお聞かせください。</p>
<p>宮野：</strong>出演が決まったときは、「方言指導は付けてくださいね」と言いました（笑）。オーディションのときは自力でやりましたけど。でも、本当に丁寧に色々指導してくださったので、自然にドラマに入っていけましたね。</p>
<p><strong>――特に方言は公家のお坊さんということで、普通の京言葉とまた違う部分があったのでしょうか？</p>
<p>宮野：</strong>時代劇・公家・京言葉ですから（笑）。馴染みのない京言葉という感じでした。だからある意味、新たな感覚で逆に自然と入ってきたみたいなところはあります。もちろん難しいんですけど、今までいろんな方言の役をやっていたので、またそれとは違う“新たな言葉”として覚えることができた感覚はありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/a934dba2b1a9bded12afd4c1819b38dc.jpg" />
<p><strong>――有功の京言葉には、どんな印象をお持ちになりましたか？</p>
<p>宮野：</strong>とてもナチュラルに発したかったんですよ。頑張ってる感が出てしまうのは避けたかったというか。有功は頑張って誰かにアピールする話し方をするという人ではないじゃないですか。自然となだらかに生きている人、と表現する方が近しいな。それは彼が求めているものというか、仏の道で自分が導けるところに対して手を差し伸べたいと思っている穏やかさに由来する。それだけじゃいられなくなったときの荒げる感情はもちろん大奥に入ってからはあるんですけど。</p>
<p>なので、彼から自然と発せられるような空気感みたいなものは、最初のうちは意識していて。だから、家ではめちゃくちゃセリフのイントネーションを練習するんですけど、マイク前に立ってお芝居をするときは、自然な言葉の流れで発せられるように、というところは意識していました。</p>
<p>そうしたら、逆に染み付いてきてしまって。だから、江戸の言葉に直した後も、感情を荒げると、江戸の言葉だけれどちょっと京訛りが出る、みたいな、狙ったわけではなく自然とそうなって。<br />
でも、そもそもの描かれ方がそうじゃないですか。千恵さま（家光）との褥（しとね）のときは、「かわいらしい」とか、方言が出ちゃう。感情によって自分に染み付いた言葉というのは自然と出てしまうものなので。他のお仕事とかでご一緒する関西の方が、感情が高ぶると関西弁が咄嗟に出てしまう、みたいな場面を目の当たりにすると、「やっぱりそれが自然だよな～」と思っていたので、有功もそういうことがあったら素敵だなと思って演じていました。</p>
<p><strong>――実際に拝見していて、感情が高ぶるシーンで自然に方言が出てしまうところが素敵だなと感じました。家光役の松井恵理子さんのお芝居はいかがでしたか？</p>
<p>宮野：</strong>松井さんの声がつくことにより、より痛々しさが増すというか。虚勢で自分を防御しているというか、それがどんどん千恵さまを象っていって。幼い頃の様子も描かれますけど、あのいたいけな少女がどうしてあんな棘のある人になってしまったのかを我々は視聴者として観ているわけで。その刺々しさがただの虚勢ではなく、SOSを常に発しているように聞こえました。有功としても、あの髢（かもじ）を付けて女装をして優しく抱きしめるシーンで、本気で守ってあげたいなと強くそれを思って。</p>
<p>でも、2人の関係は面白いもので、母になってからは千恵さまが本当に強くて、ただただ有功のほうがどんどん脆く崩れていく。そこが皮肉にも、ドラマチックではあるんだけれど、演じているほうは結構苦しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/90f3db58d5d4f4ba7a7f6939bcc1bdb3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/75c3a800525d273bb5d74b54cd2c0d04.jpg" />
<p><strong>――『大奥』の原作の中でも、有功と家光編が一番好きというファンの声も多いですが、その魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>宮野：</strong>他はもっと策略とか更にドロドロしていますもんね。</p>
<p><strong>――そうですね。だから、プラトニックというか、純愛という意味で人気がありますよね。</p>
<p>宮野：</strong>やっぱりこの男女逆転大奥がどうやってできたか、の物語の成り立ちの話じゃないですか。だから、世の中や自分たちに対してみんなが危機感を感じて、どうしたらいいのかわからない状況下で、なんとか生きていこうとするエネルギーが強い物語だと思うんです。</p>
<p>春日局も無茶苦茶なこともするけど、でも徳川を守ろうとするというところでの強い意志の元、曲がったことをしているわけではないというか。それに対して周りの大名たちも、どうすれば我々は生き続けられるのか、と。<br />
窪田等さんの印象的なナレーションで、有功の心遣いが後に金食い虫になってしまう、というものがありましたけど（苦笑）。でも、慣れって本当に人をそうしてしまうというか。有功は大奥のみんなの気持ちを救うためにやったことだけど、それが後にただ贅沢になってしまった。</p>
<p>有功と家光のときは、みんなが自分の立場や自分自身の存在をどう肯定していくかに一生懸命な状況下でしたよね。だからこそ、家光の想いもプラトニック。一見滅茶苦茶に見える行動、言動も自分の生きる意味を知りたい、という動機からくるものだった。だって本当に求めているものは有功“だけ”なわけだし。でも徳川の世のために必要なのであれば自分は人柱になる。そこの覚悟をみんなが持って生きている時代で、だからこそグッとくるんでしょうね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_0940-2f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_0951-2f1.jpg" />
<p><strong>――登場人物の中で好きなキャラはいらっしゃいますか？</p>
<p>宮野：</strong>あんな可愛い玉栄が、おじさん坊主になってしまうのはショッキングではあるんですけど（笑）、でも玉栄の在り方もとても面白いと思うんですよね。<br />
自分が好きな人や尊敬する人に想いを捧げるのは今でもあることだけどその想いが玉栄は有功に対してとても強いのがすごいですし、可愛らしいな～と思います。その反面、聡い子なので、ちゃんと腹の中ではしたたかに考えていて。</p>
<p><strong>――でも、その賢さを見抜いていたのか、自分の側に置いていた有功もすごいですよね。</p>
<p>宮野：</strong>なんでですかね？梶くんだったからですかね（笑）？　中の人の影響だったからかもしれない（笑）。※本作で玉栄を演じているのは梶裕貴さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/c663751fad024a1dc9c28daec86b24e5.jpg" />
<p><strong>――梶さんの玉栄は魅力的でしたか？</p>
<p>宮野：</strong>もう素晴らしかったですよ！なんでこんなにいつまでも少年が演じられるのか。</p>
<p><strong>――梶さんが演じることで更に玉栄の魅力が増していると。</p>
<p>宮野：</strong>増していますし、梶くんもなぜか僕のことを慕ってくれるので、（キャラと中の人との）関係値的に自然体というか。僕らも真っ直ぐ演じられているんじゃないかなと思うので、それは作品ドラマにいい影響を与えているかもしれないですね。でも、梶くんが京都弁を練習しているときは僕が邪魔したり、相変わらず梶くんイジりをしていました（笑）。</p>
<p><strong>――アニメ『大奥』ならではの注目ポイントを教えてください。</p>
<p>宮野：</strong>感情細やかに表現しています。それを監督が許してくれたというのが僕は嬉しくて。もちろん画にしっかり合わせなくてはいけない部分もあったけれど、感情が尺からはみ出すという状況を尊重してくれる場面もあって。なので、声が付くことによって膨らむ何かは確実にあったと思いますね。我々もそこに対して全力で臨んだので。</p>
<p>あんな怖い春日局を演じる井上喜久子さんが、オフの時間では「本当に面白いよね～♪」「このあと悲しいよね～！」ってずっと可愛くて（笑）、急にイチファンになって「もうホント好きなの～！」とおっしゃるのに癒やされていたら、急に「あの坊主を殺りゃあ！」って怖い春日局になって。その春日局の心情の難しさみたいな部分を喜久子さんが細やかに演じていらっしゃったり、我々の現場での本気度みたいなものは、作品を良くするものになれているんじゃないかな、と非常に自信を持ってお伝えできるところかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_0909f1.jpg" />
<p><strong>――福士蒼汰さんとは、昨年いのうえ歌舞伎『神州無頼街』でご共演されていましたが、『大奥』で同じ有功を演じられることについてお話しされましたか？</p>
<p>宮野：</strong>福士くんがドラマに出演することが発表されたのが、アニメを数話収録しているときだったので、そのときに連絡はしましたね。</p>
<p><strong>――福士さんの反応は？</p>
<p>宮野：</strong>「え！すごい！！」って（笑）。僕らは最初が同じ役を2人でやっていたので、だから「不思議だね」と思いました。同じ役をやっていたときも、それぞれの違いの話をするのがすごく楽しかったですし、今回もまたそういった話ができるのが楽しそうだなと思いました。</p>
<p><strong>――福士さんが演じられたドラマ版はご覧になりましたか？</p>
<p>宮野：</strong>はい、観てって言われたので（笑）。本当に素晴らしかった！ハマり役だなと思いましたね。あの美しさは重要だし。それこそお芝居の話もたくさんしていて、そこからの彼のチャレンジだったので、「じゃあこのときはどう思っていたのかな？」というのを色々聞きたいなと思いました。</p>
<p><strong>――では、有功の見どころを含め、楽しんでくださる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>宮野：</strong>非常に真っ直ぐで素直で優しい男なんですけど、運命に翻弄されるに比例して自分の中の業みたいなものもたくさん彼は知り、そこに対しても真っ直ぐに向き合ってしまうがために、いろんなことをごまかせない。それで辛い決断をまたしなくてはいけない瞬間もたくさんあって、そのたびに彼の感情はグルグル掻き乱されて。そこに対して僕は彼の想いを感じて声に出したつもりなので、彼の渦巻く感情をぜひご覧になってほしいなと思いますし、でもそれはすべて愛に向かっていることを考えると、とても素敵で悲しくて、その大きな愛の物語を感じてもらえたらなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC_0908-2f1.jpg" />
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・『大奥』本予告- Netflix<br />
https://youtu.be/vAybfUg6vUc</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111100" rel="noopener" target="_blank">効果音も自分たちで表現！「存分に“るーみっくわーるど”を楽しんでいる」リスペクトが生み出す令和版『うる星やつら』面堂終太郎役・宮野真守インタビュー<br />
https://otajo.jp/111100</a></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>Netflix シリーズ「大奥」独占配信中</p>
<p>《ストーリー》<br />
謎の疫病で男子の人口が急速に減少した結果、社会運営の根幹や権力が女性に完全に移った江戸。徳川八代将軍吉宗は、女が男の名を名乗りながら家督を継ぐ世の中を疑問に思い、大奥の所記『没日録』を読み、歴史を紐解き始める。<br />
その始まりは三代将軍・徳川家光の時代に遡る。「赤面疱瘡」と呼ばれる奇妙な病が日本中に広がり、男子の人口は女子の約 1/4 にまで激減した。江戸城でも三代家光以降将軍職は女子へと引き継がれ、俗に美男三千人と称される男女逆転の大奥の世界が築かれていた。<br />
京から江戸城を訪れた公家出身の美貌の僧・万里小路有功は、春日局の脅迫により小僧の玉栄とともに無理矢理還俗させられ、家光の小姓となるべく大奥に入れられるが、そこで驚くべき真実が明かされた・・・</p>
<p>《スタッフ・キャスト》<br />
原作:よしながふみ「大奥」(白泉社・MELODY)<br />
監督:阿部記之<br />
シリーズ構成・脚本:たかすぎ梨香<br />
キャラクターデザイン:佐藤陽子<br />
音楽:川井憲次<br />
アニメーション制作:スタジオディーン<br />
企画・製作:Netflix<br />
キャスト:<br />
万里小路有功:宮野真守/徳川家光:松井恵理子/玉栄:梶裕貴/春日局:井上喜久子/<br />
捨蔵:福山潤/水野祐之進:関智一/お信:佐藤みゆ希/徳川吉宗:小林沙苗/ナレーション:窪田等</p>
<p>Netflix作品ページ：https://www.netflix.com/title/81464005</p>
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		<title>南沙良×鈴鹿央士Netflix実写ドラマ『君に届け』鈴木仁・犬飼貴丈・香音・鈴木康介らも出演！予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 03:40:34 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[テレビ東京が動画配信サービスNetflixと共同制作したNetflixシリーズ『君に届け』（2023年3月30日(木)から世界独占配信スタート）の追加キャスト＆主題歌＆予告映像が解禁となりました。 原作は、2006年から [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/JA_FMTY-KNT_S1_Teaser_Vertical_RGB_PRE.jpg" /><br />
テレビ東京が動画配信サービスNetflixと共同制作したNetflixシリーズ『君に届け』（2023年3月30日(木)から世界独占配信スタート）の追加キャスト＆主題歌＆予告映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は、2006年から2017年まで「別冊マーガレット」(集英社)で連載され、第32回講談社漫画賞(少女部門)を受賞した椎名軽穂の代表作です。高校生のリアルで甘酸っぱい恋愛模様が男女問わず人気を集め、アニメ化・実写映画化・ゲーム化など様々なジャンルで魅了し続けてきました。</p>
<p>今回、ドラマ版の黒沼爽子を南沙良さん、風早翔太を鈴鹿央士さんが演じるほか、真田龍を櫻井海音さん、矢野あやねを久間田琳加さん、吉田千鶴を中村里帆さん、黒沼陽子を戸田菜穂さん、黒沼喜多夫を平山浩行さん、荒井一市を三浦翔平さんが演じることが発表されていました。</p>
<p>そしてドラマをさらに盛り上げるキャストが解禁！</p>
<p>主人公・黒沼爽子が高校2年生になってから同じクラスになる一見チャラチャラして見える三浦健人役に鈴木仁さん、真田龍の兄・真田徹役に犬飼貴丈さん、風早翔太を中学時代から想い続ける学年一の美少女胡桃沢梅役に香音さん、爽子と翔太のクラスメイトで「ジョー」の愛称で皆から慕われている城ノ内宗一役を鈴木康介さん。</p>
<p>真田龍と徹の父でラーメン屋を経営している真田源次役を安井順平さん、明るく大らかな性格で夫・勝一郎と共にスポーツ用品店を経営している翔太の母 風早時枝役を馬渕英里何さん、そして風早翔太の父で厳格な性格から翔太を厳しくしつけている風早勝一郎役を杉本哲太さんが演じています。</p>
<p>また、『君に届け』のコミックの表紙を再現したメインビジュアルが完成しました！　爽子と風早くんが向かい合う大胆な構図でありながらお互いを想う気持ちが詰まった二人の表情に注目です！</p>
<p>さらに!ドラマの見どころ満載の90秒トレーラー初解禁!!!　爽子や風早くんが喋って動く、まるで漫画から飛び出したかのようなキャスト陣で描く『君に届け』をいち早くこちらからご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bpGO2Vq_VCQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『君に届け』予告編 &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/bpGO2Vq_VCQ</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/139782b378e934c4dd76096fe49b6554.jpg" /><br />
■鈴木仁(三浦健人役)<br />
【コメント】<br />
以前実写化をされた時にはまだ出てきていないキャラクター。<br />
誰に対しても平等な優しさを持つ、博愛主義な三浦健人が途中から加わることでまた一つ二つ物語に変化が出てくると思います。健人の優しさを肌で感じることができた撮影期間でした。原作ファンの方、初めて見る方、多くの方に届け。原作を濃縮した全 12 話。お楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3b72f9cd802dab65e58681fb9cecde11.jpg" /><br />
■ 犬飼貴丈(真田徹役)<br />
【コメント】<br />
君に届け解禁になりました。真田徹役を演じさせていただきました犬飼貴丈です。今回富山県でロケを行わせていただいたのですが、富山県の神秘的な自然と情緒ある建物が君に届けの世界観をグッと押し上げてくれてる気がします。君に届けと言う作品で若者たちを見守る優しい兄として生きれたことを大変光栄に思います。この素敵な作品が皆さんに届けば幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/41b212e1ffc1cf3dace7698c75069bec.jpg" /><br />
■香音(胡桃沢梅役)<br />
【コメント】<br />
胡桃沢梅役を演じさせていただく香音です。学生時代から大好きなこの作品に、大好きなくるみちゃんとして参加する事ができとても嬉しいです。恋に友情に勉強に思いっきりぶつかっていくくるみちゃんに憧れの想いと共に演じていました。たくさんの方に見ていただけますように。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/69c96c2ec491c7526270c701adaa4b26.jpg" /><br />
■ 鈴木康介(城ノ内宗一役)<br />
【コメント】<br />
ジョー役を演じさせていただきます、鈴木康介です。僕自身この作品が大好きだったので、お話を頂いた時は「君に届け」の世界の中に入ることができるのか!と本当に嬉しかったです。ジョーは風早の親友で爽子との恋愛に驚きを隠せないのですが、僕自身見ていて、高校生のリアルな甘酸っぱい恋愛模様を見ていてキュンキュンが止まりませんでした。この素敵な作品がたくさんの人に届いたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/f08cec8d6ecbd794873da4fc002e3093.jpg" /><br />
■ 安井順平(真田源次役)<br />
【コメント】<br />
撮影は一年以上も前なのでロケは寒かったなってことしか覚えてないが、そのもっと前のこと。台本を繰る手が止まらなくなり、夢中で結末まで読んだことは覚えてる。甘酸っぱいシチュエーションの数々にノスタルジーを呼び起こされ、自分のその感情に少し照れながら読み始めてたものが、いつのまにか物語に引き込まれていた。この物語の住人になりたい。この若者たちをそばで見届けたい。参加の動機だけは鮮明に覚えているものだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/88b91fec13320842a12c0f056c18a3a4.jpg" /><br />
■ 馬渕英里何(風早時枝役)<br />
【コメント】<br />
短い間でしたが、不器用で無骨な杉本哲太さん演じる夫と素敵な夫婦の関係を表現できたことや、息子演じる鈴鹿央士くんが毎シーン工夫して丁寧に役と向き合っていたことを思い出します。瑞々しい若さの満ちた作品になっていると思います。ぜひ、ご覧ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2d8cf9c57346e118e7f96f205853d118.jpg" /><br />
■ 杉本哲太(風早勝一郎役)<br />
【コメント】<br />
昭和の頑固な父で、寡黙だけどほんとは息子の事をすごく心配してる。そのニュアンスがうまく表現出来るように心がけました。自分と似ている部分があるからこそ、厳しくもなり、そして優しい言葉をかけられずモヤモヤするお父さんだなと。そういう親子関係や息子の葛藤も是非見ていただければと思います。どうぞお楽しみに!</p>
<h3>主題歌は 川崎鷹也「愛の歌」</h3>
<p>さらに、ドラマを彩る主題歌が川崎鷹也さんの「愛の歌」 に決定!!!　川崎鷹也さんが本作のために書き下ろした「愛の歌」は劇中に登場するたくさんの“愛”を感じることができる楽曲で、ドラマのストーリーに合った歌詞がより一層『君に届け』の世界へ没入感をもたらします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/29be285b94f93407bf7f5e7718bb36ca.jpg" /><br />
■コメント<br />
仲間や家族の大切さ、恋の儚さ、そして好きな人を想う真っ直ぐな気持ちを教えてくれたのが、学生の頃に読んだ『君に届け』でした。そんな作品のドラマ主題歌を任せて頂き、とても光栄です。改めて原作を何度も読み直し、蘇る記憶と懐かしさにワクワクしながら楽曲制作に取り組みました。自分のことではなく、誰かのことを思い、悩み、間違いながらも、それでも進んでいく、そんなひたむきなヒロインをイメージしながら書きました。このドラマや楽曲を通して、伝えるべきことを伝えられますように、この作品に触れたあなたの背中を押せますように。どうか、君に届け。</p>
<p>キラキラ眩しい青春模様が生み出す『君に届け』は、2023年3月30日(木)からNetflixで世界独占配信スタートです。</p>
<h3>Netflix シリーズ「君に届け」</h3>
<p>【配信】 2023 年 3 月 30 日(木) Netflix にて世界独占配信スタート</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
高校1年生の黒沼爽子は長い黒髪と青白い肌から「貞子」というあだ名で呼ばれ、クラスから孤立していた。ひとりぼっちの学校生活をおくるなか、噂を気にせずに爽子に話しかける男子生徒が現れる。明るい性格で男女問わず人気を集めるクラスの中心人物、風早翔太だ。彼だけは爽子がクラスメイトのために嫌な作業を引き受けていることを知っていた。風早と接することで他のクラスメイトとも徐々に打ち解けていく爽子。夢だった高校生活を過ごしていくなかで、風早に対しての気持ちにも変化が訪れ&#8230;?</p>
<p>【原作】 椎名軽穂「君に届け」(集英社「マーガレット コミックス」刊)<br />
【監督】 新城毅彦 菊地健雄<br />
【脚本】 宮本勇人<br />
【出演】 南沙良 鈴鹿央士<br />
櫻井海音 久間田琳加 中村里帆 香音 鈴木康介 ・ 鈴木仁 / 犬飼貴丈<br />
安井順平 馬渕英里何 / 戸田菜穂 平山浩行 ・ 杉本哲太 / 三浦翔平<br />
【主題歌】 川崎鷹也 「愛の歌」 (Warner Music Japan Inc.)<br />
【プロデューサー】 松本拓(テレビ東京) 森川真行(ファイン) 清家優輝(ファイン)<br />
【共同プロデューサー】 伊藤寿浩(ファイン)<br />
【制作著作】 テレビ東京<br />
【制作協力】 ファインエンターテイメント<br />
（C）椎名軽穂/集英社・「君に届け」テレビ東京</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94360" rel="noopener" target="_blank">『ホリミヤ』実写映画＆TVドラマ化決定！メイキング映像公開　W堀さんと宮村くん出演のアベマ特番も<br />
https://otajo.jp/94360</a></p>
<p>鈴木仁×川津明日香W主演ドラマ「モトカレ←リトライ」甘酸っぱい“再燃系”ラブストーリー　ポスター＆予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106712<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106712" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>「手塚治虫は預言者だったのだ」浦沢直樹×手塚治虫『PLUTO』Netflixにて2023年アニメ化！PV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 01:34:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[手塚治虫]]></category>
		<category><![CDATA[浦沢直樹]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>
		<category><![CDATA[鉄腕アトム]]></category>
		<category><![CDATA[長崎尚志]]></category>

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		<description><![CDATA[動画配信サービスNetflixにて、漫画『PLUTO』をアニメーションシリーズ化し2023年に独占配信することが決定！ 『20世紀少年』、『YAWARA!』、『MASTER キートン』(脚本:勝鹿北星・長崎尚志)など数々 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/JA_Pluto_S1_Still_WhiteBackground_16x9_RGB_PRE_OPT1.jpg" /><br />
動画配信サービスNetflixにて、漫画『PLUTO』をアニメーションシリーズ化し2023年に独占配信することが決定！</p>
<p>『20世紀少年』、『YAWARA!』、『MASTER キートン』(脚本:勝鹿北星・長崎尚志)など数々のヒット作を生み出している鬼才・浦沢直樹先生が漫画の父と称される手塚治虫先生が生み出した『鉄腕アトム』の一篇『地上最大のロボット』(1964年)を原案に、長年作品を共につくってきた長崎尚志氏をプロデューサーに迎え、葛藤しながら描き上げた傑作『PLUTO』(2003年)。</p>
<p>人間と高性能ロボットが完全に共生する近未来で起こる上質なサスペンスドラマは、手塚治虫文化賞マンガ大賞をはじめ、2011年アングレーム国際漫画フェスティバルにてインタージェネレーション賞を、その他 ACBDアジア賞を受賞するなど国内外高い評価を得ました。2015年に舞台化され、2018年には好評につき再演を果たし、日本はもちろん、イギリス、オランダ・ベルギーと欧州ツアーも敢行されました。</p>
<p>多くのファンに映像化を待ち望まれていた『PLUTO』が誕生から20年を経てついにアニメとして表現されます。</p>
<p>アニメ化にあたり、制作プロデュースをジェンコが、アニメーション制作をスタジオ M2が担当。映画『この世界の片隅に』で国内興行収入27億円を記録し、第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞や第41回アヌシー国際アニメーション映画祭長編部門審査員賞など数々の映画賞に輝いた、企画・プロデューサー陣が再集結。</p>
<p>エグゼクティブプロデューサーとして真木太郎氏、丸山正雄氏が名を連ねます。真木太郎氏は(株)ジェンコを創設以降、プロデューサーとして25年に渡り日本のアニメビジネス全体を牽引してきてきた人物。「PLUTO」についても「鉄腕アトム」同様、日本アニメ史に残る1作だと確信していると言います。</p>
<p>丸山正雄氏は、かつて手塚治虫先生が設立した(株)虫プロダクションにてキャリアをスタートさせ、その後マッド・ハウス(「ワンパンマン」、「ちはやふる」)や MAPPA(「呪術廻戦」、「坂道のアポロン」)など業界屈指のスタジオを設立し、これまでの浦沢直樹先生原作のアニメ化作品のプロデューサーを務めてきた人物。手塚治虫先生と浦沢直樹先生、2大クリエイターの才気に間近で触れてきた丸山氏が原作の魅力を120％引き出します。</p>
<p>そして、父・手塚治虫先生の意思を引継ぎ、息子の手塚眞氏が本作の監修を務めます。</p>
<p>合わせて、本作の制作決定PVも公開。物語の主人公であるユーロポールのロボット捜査官・ゲジヒトと、彼が追うある事件に関わるアトムとウランという二人のロボットも登場。いったいどのようなドラマが描かれるのか期待が高まる映像となっています。</p>
<p>映像に登場したキャラクターたちを演じるキャストも明らかに！　ゲジヒト役にはスパイ映画の金字塔『007』シリーズや映画『ナイブズ・アウト』シリーズで好演を博したダニエル・クレイグの吹き替えを担当している藤真秀さん、アトム役には「SHAMAN KING」(2021)の主人公・麻倉葉や「けいおん」の秋山澪など幅広い演技経験を持つ日笠陽子さん、そしてウラン役は「マクロス Δ」にてヒロインのフレイア・ヴィオンを演じ、今年歌手活動5周年を迎えた鈴木みのりさんが抜擢されました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/awr8KNu0KUw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「PLUTO」 制作決定PV &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/awr8KNu0KUw</p>
<p>さらに、3月25日(土)と26日(日)に東京ビッグサイトにて開催される「AnimeJapan 2023」に原作者の浦沢直樹先生が初参加することが決定！ 3/25(土)の「BLUE STAGE」にて実施の「ネトフリアニメ スペシャルステージ」に浦沢直樹先生を始め、手塚眞氏、日笠陽子さん、鈴木みのりさんが登壇。アニメ化解禁後初となる、公の場にて浦沢直樹先生の口から何が語られるのか? 是非ご期待ください。</p>
<p>また、「PLUTO」以外の2023年配信開始となる期待の新作発表も予定。(「ステージ応募権付入場券 」の販売は2月23日(木・祝)まで)手塚治虫先生から浦沢直樹先生、漫画というエンターテインメントの中で読者へ問われたのは＜争いへのアンチテーゼ＞とも言えます。争いの先にある勝利とその虚しさ、アニメーション「PLUTO」は混迷の時代である今、私たちが刮目すべき作品になるでしょう。</p>
<h3>コメント(全文)</h3>
<p>● 浦沢直樹<br />
60年前の発表以来、その言いようのない切なさに私の心が揺さぶられたように、多くの人の「心の漫画」となった「鉄腕アトム」の挿話「地上最大のロボット」。<br />
この作品のリメイクがいかに難事業かを身をもって知る私は、今回のアニメ化に挑むスタッフの皆さんの勇気に心から拍手を送るとともに、新たな「心の作品」の誕生に心躍っています。<br />
今こそ手塚治虫さんのメッセージが世界中に届きますように。</p>
<p>● 長崎尚志<br />
60年前、『PLUTO』の原作『地上最大のロボット』が誕生した。<br />
最強の戦闘能力を持つロボット達が競う物語だったが、これまでのアトムにはこの手の対戦形式の作品はなく、当時の少年達は熱狂した。アトムファンというより『地上最大のロボット』ファンの誕生だ。その渦中にいた私は、この作品が単に誰が強いかを描いた作品ではなく、もっと深い何かを伝えたいのではないか、と感じていた。そして『PLUTO』に挑んだ時、答えが出た。手塚治虫は預言者だったのだ。現代、我々が直面している戦争とは、東西の文化や考え方の違いを理解し、尊重しなかった結果である。<br />
『PLUTO』はその手塚哲学を受け継ぎ、ただ反戦を訴えるのではなく、そこには痛みがともなうこと&#8230;&#8230;<br />
それでも平和しかないということを世に問いたい作品なのだ。</p>
<p>● 手塚眞<br />
ついに、やっと、『PLUTO』がアニメになる。いつかこれは映像にされるべきだと思っていた。<br />
何度も企画が立ち上がりまた消えていったのは、その内容の難易度の故だ。確かにハードルが高い。<br />
しかしだからこそ挑戦のしがいがある本物中の「本物」だ。<br />
そしてこれは新しい浦沢アニメであると同時に、新しい手塚アニメでもある。<br />
アニメの進化形をどのように見せてくれるか、とても楽しみだ。</p>
<blockquote><p>■「AnimeJapan 2023」ネトフリアニメ スペシャルステージ情報<br />
● 日時:3 月 25 日(土)11:20~11:50<br />
● 場所:東京ビッグサイト「AnimeJapan 2023」会場内 BLUE STAGE<br />
● 登壇者:浦沢直樹、手塚眞、日笠陽子、鈴木みのり(予定)<br />
● お申込み:https://onl.la/dmHNnsU にて<br />
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>【スタッフ】<br />
■原作:『PLUTO』浦沢直樹×手塚治虫 長崎尚志プロデュース 監修/手塚眞 協力/手塚プロダクショ<br />
ン(小学館 ビッグコミックス刊)<br />
■アニメーション制作:スタジオ M2<br />
■制作プロデュース:ジェンコ<br />
【キャスト】<br />
ゲジヒト:藤真秀/アトム:日笠陽子/ウラン:鈴木みのり<br />
【配信表記】<br />
Netflix シリーズ「PLUTO」2023 年独占配信<br />
【WEB サイト】<br />
■作品公式サイト:https://pluto-anime.com<br />
■Netflix 作品ページ:www.netflix.com/pluto<br />
【作品公式 SNS】<br />
■Twitter:https://twitter.com/pluto_anime_<br />
■関連作品情報:https://www.netflix.com/title/81409869</p>
<p>【原作コミックス情報】<br />
2003 年から 2009 年にかけて雑誌『ビッグコミックオリジナル』(小学館)で連載され、2004 年より単行本を刊行(全8巻)。全世界累計発行部数は 1,000 万部を突破。世界 18 の国と地域で翻訳出版され、世界中に愛読者を持つ。<br />
人とロボットが共存する社会。世界で最も優秀なロボットが次々に暗殺される怪事件が発生する。<br />
真相を追うロボット捜査官ゲジヒトとアトムは、やがて世界を破滅へと導く史上最悪の憎しみの存在に気づく&#8230;&#8230;『鉄腕アトム』(著:手塚治虫)に描かれた『地上最大のロボット』をもとにリメイクした本作は、壮絶にして悲しきロボット叙事詩となった。<br />
第9回手塚治虫文化賞マンガ大賞、平成17年度文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、第41回星雲賞コミック部門受賞をはじめ国内外で数々の賞に輝いた。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ぐでたま実写作品「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」12月13日(火)より配信！場面写真一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/111675</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Dec 2022 08:07:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[ぐでたま]]></category>
		<category><![CDATA[ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>

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		<description><![CDATA[ぐでっとしてたい全ての人に贈る、脱力と共感の親探しロード・トリップ！Netflixシリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」場面写真が一挙解禁! サンリオの世界的に大人気の卵キャラクター「ぐでたま」を主人公にした実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP07_26.jpg" /><br />
ぐでっとしてたい全ての人に贈る、脱力と共感の親探しロード・トリップ！Netflixシリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」場面写真が一挙解禁!</p>
<p>サンリオの世界的に大人気の卵キャラクター「ぐでたま」を主人公にした実写作品、Netflixシリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」が、いよいよ12月13日(火)より配信開始。</p>
<p>ぐでたまは、2013年にサンリオが開催した食べ物をテーマにした新キャラクターの一般人気投票企画「食べキャラ総選挙」から誕生(第2位)。翌2014年から2020年まで朝の情報番組でショートアニメが放送されました。</p>
<p>Twitterフォロワーは100万人を超えるほどの人気にもかかわらず、本人はやる気がない。そんなぐでたまを、最新のCG技術で主演キャラクターとして迎え制作されるNetflixシリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」は、ぐでっとしていたい全ての人に贈る、脱力と共感の親探しロード・トリップ！ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP05_13.jpg" /><br />
どうせ食べられるだけだと自分の運命を諦め、いつもぐでっとしていたいぐでたまが、前向きで暑苦しいひよこのしゃきぴよに巻き込まれ、冷蔵庫から外の世界へ。正反対のデコボココンビは、母親探しの旅に出ることに！　</p>
<p>旅の途中で多種多様なたまごたちと出会い、それぞれの調理法があることを知っていく、ぐでたま。ぐでたまが自分の行く先を考え始めた時、このままだと腐ることが判明！　果たして、動きたくも働きたくもない主人公ぐでたまは、母親のもとにたどり着くことができるのか？</p>
<p>先日人気お笑いコンビの霜降り明星がたまご役でゲスト声優を務めることも発表され話題となっている本作において、この度ぐでたま&#038;しゃきぴよの凸凹コンビが実写の世界に飛び込んだ場面写真12点が一挙解禁となりました。</p>
<p>解禁となった場面写真では、本作のW主演であるぐでたまとしゃきぴよの凸凹コンビが空を飛んでいる(落ちている?)カットから、どうやら回転寿司のレーンに流されているぐでたま、まさかのデコトラを運転するぐでたま、霜降り明星・粗品さん演じる《グレたま》に詰め寄るたまごの殻に乗ったぐでたま。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP10_01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/Gudetama__An_Eggcellent_Adventure__Season_1__Episode_2_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP05_15.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP05_13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP06_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP07_26.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP07_02-BRIGHTENED.jpg" />
<p>そして、15分以上茹でられたかた茹でたまごの《ぐでたま ハードボイルド》やいくつかのたまごが混ざった大きめサイズな《ぐでたま オムレツ》との出会いのシーンや、はたまたぐでたまとしゃきぴよが揃って囚われの身となっているカットまで盛りだくさん!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/Gudetama_InoueD.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/Gudetama_GudeAD.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/EP03_12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/Gudetama__An_Eggcellent_Adventure__Season_1__.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/Gudetama__An_Eggcellent_Adventure__Season_1.jpg" /><br />
さらには、TV番組でぐでたまを未知なる生き物として紹介すべく昼夜問わず奔走する番組ディレクターの井上に中尾明慶さん、井上の部下で、働き方改革を訴える新人ADにモト―ラ世理奈さん、支持率が低迷し、総理大臣としての自信を失くしかけている笹川総理に皆川猿時さんなど、豪華実写キャストとの共演カットも初解禁。</p>
<p>番組ディレクターからなんと総理大臣まで、ぐでたま&#038;しゃきぴよと出会うことによって、彼らに一体どんな変化がもたらされるのか&#8230;!?実写キャストたちとともに繰り広げるぐでたま&#038;しゃきぴよの冒険にますます期待が高まります！</p>
<h3>Twitterハッシュフラッグ キャンペーンスタート!</h3>
<p>Twitterで投稿の際に「#ぐでたま母をたずねてどんくらい」「#ぐでたま」などのハッシュタグを付けて投稿いただくと、ぐでたまのイラストがあなたの投稿に出現! ぜひ投稿の際は「#ぐでたま母をたずねてどんくらい」を付けて投稿してください!<br />
例:https://twitter.com/NetflixJP/status/1597032531924201474?s=20&#038;t=Mz6Cy-V84jbjHBfTSDTJJg</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%90%E3%81%A7%E3%81%9F%E3%81%BE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ぐでたま</a> ～母をたずねてどんくらい～』個性豊かなたまごキャラクターの追加声優キャストは <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%9C%9C%E9%99%8D%E3%82%8A%E6%98%8E%E6%98%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#霜降り明星</a> に決定<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f95a.png" alt="🥚" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>さらに、2人が演じた「たまご寿司」と「グレたま」のキャラクター紹介映像も解禁！</p>
<p>12月13日より世界独占配信<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f373.png" alt="🍳" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/gudetama_sanrio?ref_src=twsrc%5Etfw">@gudetama_sanrio</a><br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%90%E3%81%A7%E3%81%9F%E3%81%BE%E6%AF%8D%E3%82%92%E3%81%9F%E3%81%9A%E3%81%AD%E3%81%A6%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ぐでたま母をたずねてどんくらい</a> <a href="https://t.co/icVCJ9wyF1">pic.twitter.com/icVCJ9wyF1</a></p>
<p>&mdash; Netflix Japan | ネットフリックス (@NetflixJP) <a href="https://twitter.com/NetflixJP/status/1597032531924201474?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>Netflixシリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」<br />
声の出演:武内駿輔(ぐでたま他)、福島星蘭(しゃきぴよ)、霜降り明星 せいや(たまご寿司)、霜降り明星 粗品(グレたま)<br />
出演:中尾明慶 モトーラ世理奈 / 皆川猿時<br />
原作:サンリオ/監督:榊原幹典/シリーズ構成:加藤陽一/音楽:遠藤浩二<br />
制作プロダクション:OLM/制作協力:レスパスフィルム<br />
主題歌:原由子「ぐでたま行進曲」(TAISHITA/Victor Entertainment)<br />
配信:12月13日(火)より、Netflixにて世界配信(全10話 / 各話約10分)<br />
Netflix作品ページ:www.netflix.com/ぐでたま母をたずねてどんくらい<br />
（C） 2022 SANRIO CO., LTD. S/D・G 著作 株式会社サンリオ</p></blockquote>
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https://otajo.jp/108513</a></p>
<p>これ1つでどこでも「ぐでぐですやすや」　実用性抜群の『ぐでたま　ごろ寝セット』が癒される<br />
https://otajo.jp/65743<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/65743" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』飛影役は本郷奏多！「飛影のことを好きな方にも納得していただけるように飛影らしさを意識」</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 09:43:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の飛影役として本郷奏多さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。 1990年から4年間、週 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/68409f0872f0c58404a10017c57bf898.jpg" /><br />
伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の飛影役として本郷奏多さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。</p>
<p>1990年から4年間、週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)。第1話で主人公が死亡するという衝撃的な展開で連載がスタート。人間界、魔界、霊界を股にかける壮大な世界観で、個性的かつ魅力溢れるキャラクターたちが次々と降りかかる困難に立ち向かうファンタジーアドベンチャー。連載ごとに成長を続けるキャラクターと迫力満載のバトルシーンが読者の心を掴み、男女を問わず爆発的人気となる。</p>
<p>そして、連載終了から四半世紀経った今も、ファンの間で語り継がれている言わずと知れた名作「幽☆遊☆白書」がNetflixでかつてないスケールでドラマシリーズ化！</p>
<p>主人公・幽助役を北村匠海さん、蔵馬役を志尊淳さんが演じることが発表され、連日SNS上でも話題沸騰となっている中、飛影役を、マンガ実写化に多数出演し、それぞれの原作ファンからの信頼も厚い本郷奏多さんが演じることが解禁されました！</p>
<p>飛影は、目的のためには手段を選ばない非情な性格の妖怪で、蔵馬と共にある目的のために魔界の三大秘宝を盗み出す。幽助と戦うことになるが、その目的には実は意外な秘密があり&#8230;。解禁されたキャラクターアートでは、炎のように逆立った特徴的な黒髪が印象的なクールなビジュアルとなっています。</p>
<p>遂に解禁となったNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」。果たして浦飯幽助、蔵馬、飛影に続くあのキャラクターは一体誰が演じるのか!?　続報に是非ご期待ください!!</p>
<h3>本郷奏多/飛影役コメント全文</h3>
<p>●本作に出演が決まった時の感想<br />
昔から知っている作品だったので、お話をいただいた時はとても嬉しかったです。<br />
様々なキャラクターによる派手なバトルシーンが特徴なので、間違いなく大きな作品になると思い撮影がとても楽しみになりました。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力について<br />
バラエティに富んだキャラクター、独創性のある必殺技が面白いのももちろんですが、主人公たちが成長して難敵に立ち向かっていく様子は、少年ジャンプの基本理念である「友情・努力・勝利」をお手本のように描いた作品だと思います。<br />
読者が常にワクワクできる熱さが、愛されてきた魅力なのではないでしょうか。</p>
<p>●飛影役について<br />
スピードを生かした戦闘スタイル、クールながらも実は仲間想いな性格、飛影のことを好きな方にも納得していただけるように飛影らしさを意識して組み立てたつもりです。</p>
<p>●撮影現場について<br />
まず、「とにかくスケールが大きいな&#8230;!」というのが正直な感想でした。<br />
詳しくは語れませんが、ド派手なことを数多くやっております。今までの日本の映像作品では見たことがないようなスケールのバトルシーンが盛りだくさんです。<br />
アクションチームの気合いが凄まじいので、とてもパワフルなバトルシーンに仕上がることでしょう。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
幽遊白書は、日本を代表する漫画作品のひとつです。人気のある原作のイメージを大切にしつつも、現代の最新技術を使って大迫力の映像作品に仕上がることと思います。<br />
期待を超える作品になると思いますので、是非期待して待っていてください。</p>
<p>90年代から今なお人々を熱狂させる伝説の漫画が今、実写ドラマとして新たな熱狂を生む！　Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」はNetflixにて2023年12月、全世界独占配信!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)<br />
監督:月川翔<br />
出演:北村匠海、志尊淳、本郷奏多<br />
脚本:三嶋龍朗<br />
VFXスーパーバイザー:坂口亮(Scanline VFX)<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:坂本和隆(Netflix コンテンツ部門 バイス・プレジデント)<br />
プロデューサー:森井輝<br />
制作プロダクション:ROBOT<br />
企画・製作:Netflix<br />
配信:2023年12月、Netflixにて全世界同時配信予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109185" rel="noopener" target="_blank">Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』蔵馬役は志尊淳「ビジュアルに関してだけでも2～3年くらいかけて」試行錯誤し細かいディテールを探求！<br />
https://otajo.jp/109185</a></p>
<p>コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
https://otajo.jp/108487<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』蔵馬役は志尊淳「ビジュアルに関してだけでも2～3年くらいかけて」試行錯誤し細かいディテールを探求！</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 09:33:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の蔵馬役として志尊淳さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。 1990年から4年間、週刊 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/cfdd9828a907465a9d277bd2516cde37.jpg" /><br />
伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の蔵馬役として志尊淳さんが解禁！　あわせてビジュアルとコメントも発表されました。</p>
<p>1990年から4年間、週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)。第1話で主人公が死亡するという衝撃的な展開で連載がスタート。人間界、魔界、霊界を股にかける壮大な世界観で、個性的かつ魅力溢れるキャラクターたちが次々と降りかかる困難に立ち向かうファンタジーアドベンチャー。連載ごとに成長を続けるキャラクターと迫力満載のバトルシーンが読者の心を掴み、男女を問わず爆発的人気となる。</p>
<p>そして、連載終了から四半世紀経った今も、ファンの間で語り継がれている言わずと知れた名作「幽☆遊☆白書」がNetflixでかつてないスケールでドラマシリーズ化！</p>
<p>昨日遂に主人公・浦飯幽助役を北村匠海さんが演じることが発表され、SNS上などで話題沸騰となっている本作。その興奮も冷めやらぬ中、主要キャラクターである蔵馬役を、ドラマ、映画、声優と幅広いジャンルで作品毎に確かな演技力で魅了する志尊淳さんが演じることが解禁されました！</p>
<p>蔵馬は非常に力の強い妖怪で、ある重要な目的の為に魔界の三大秘宝を盗み出すが、やがて幽助と共に妖怪たちと戦うことになる。浦飯幽助に続き解禁されたキャラクターアートでは、トレードマークであるロングヘアと赤髪もそのままに、ビジュアルから漂う中性的で妖艶な雰囲気もまさに蔵馬そのもの。</p>
<p>遂に解禁となったNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」。果たして幽助、蔵馬に続き、他のキャラクターは一体誰が演じるのか!?　続報に是非ご期待ください!!</p>
<h3>志尊淳/蔵馬役コメント全文</h3>
<p>●本作に出演が決まった時の感想<br />
「幽☆遊☆白書」は学生時代に見ていて好きだったので、まさか自分にお話を頂けるとは思っていませんでした。嬉しい気持ちももちろんありましたが、世界中に沢山のファンがいるこの作品で蔵馬というキャラクターを演じることへのプレッシャーも同時に芽生えました。<br />
ですが、監督は僕の初映像作品、主演作を撮って下さった月川監督。10年以上前から成長した姿を見せたい、月川監督が舵を切る作品の力になりたいという気持ちが強く、やらせていただきました。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力について<br />
どの時代でもどんな環境でもそれぞれ闘っている。お金の為、地位の為、仲間の為、、、<br />
それぞれに闘う理由があり、その方向は違うはず。ですがこの作品ではそれぞれ違う思いの中、それぞれを尊重し合い、時にはぶつかりながらも、何か、誰かの為にみんなで闘っている。時代は変われど、どの時代に生きていても共鳴できるものがあると感じます。</p>
<p>●撮影現場について<br />
こんな撮影環境は初めてだと思うくらい、色々な事を体験させていただいてます。ビジュアルに関してだけでも2～3年くらいかけて、みんなで試行錯誤して、細かいディテールを探求しました。そして撮影セットの膨大さ、ワンシーンワンカットにかける規模。自分にとっては全てが初めてで、初心を思い出させてくれるような体験をさせてもらっています。<br />
日本から世界へをテーマにみんなでクリエイティブを探求しているこの撮影がとても充実しており、終わってほしくないなと思ってます。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
30年以上前に連載が始まったこの作品。皆様の中でも沢山の思い入れがあり、色々な解釈がある作品だと思います。<br />
今の時代、この日本だからこそ表現できる全てを振り絞りみんなで作っています。<br />
是非楽しみに待っていただけたら嬉しいです。</p>
<p>90年代から今なお人々を熱狂させる伝説の漫画が今、実写ドラマとして新たな熱狂を生む！　Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」はNetflixにて2023年12月、全世界独占配信!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)<br />
監督:月川翔<br />
出演:北村匠海、志尊淳<br />
脚本:三嶋龍朗<br />
VFXスーパーバイザー:坂口亮(Scanline VFX)<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:坂本和隆(Netflix コンテンツ部門 バイス・プレジデント)<br />
プロデューサー:森井輝<br />
制作プロダクション:ROBOT<br />
企画・製作:Netflix<br />
配信:2023年12月、Netflixにて全世界同時配信予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109181" rel="noopener" target="_blank">Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』浦飯幽助役は北村匠海！ビジュアル＆スタッフコメント解禁「“想像以上の幽☆遊☆白書”を披露できると思っています」<br />
https://otajo.jp/109181</a></p>
<p>コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ついにリアル“戸愚呂兄弟”の姿が明らかに！舞台「幽☆遊☆白書」其の弐　朱雀・雪菜ら全キャラビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/94319<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94319" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>Netflix実写ドラマ『幽☆遊☆白書』浦飯幽助役は北村匠海！ビジュアル＆スタッフコメント解禁「“想像以上の幽☆遊☆白書”を披露できると思っています」</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jul 2022 08:55:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[冨樫義博]]></category>
		<category><![CDATA[北村匠海]]></category>
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		<category><![CDATA[月川翔]]></category>
		<category><![CDATA[森井輝]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の主人公・浦飯幽助役として北村匠海さんが解禁！　あわせて、スタッフコメントも発表されました。 1990年から [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/15f58ac506c3cf9376d1ae342000b30c.jpg" /><br />
伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」の実写ドラマ、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」（2023年12月に配信）の主人公・浦飯幽助役として北村匠海さんが解禁！　あわせて、スタッフコメントも発表されました。</p>
<p>1990年から4年間、週刊少年ジャンプ(集英社)で連載された伝説的大ヒット漫画「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)。第1話で主人公が死亡するという衝撃的な展開で連載がスタート。人間界、魔界、霊界を股にかける壮大な世界観で、個性的かつ魅力溢れるキャラクターたちが次々と降りかかる困難に立ち向かうファンタジーアドベンチャー。連載ごとに成長を続けるキャラクターと迫力満載のバトルシーンが読者の心を掴み、男女を問わず爆発的人気となる。</p>
<p>そして、連載終了から四半世紀経った今も、ファンの間で語り継がれている言わずと知れた名作「幽☆遊☆白書」がNetflixでかつてないスケールでドラマシリーズ化！</p>
<p>この度、制作決定ニュース解禁時から誰が演じるのか話題となっていたキャストが遂に解禁！　主人公・浦飯幽助を、人気実力ともに全世代から絶大な支持を集める北村匠海さんが演じることが発表されました！</p>
<p>ケンカに明け暮れ、学校でも札付きの不良として恐れられている幽助はある日、幼い子供をかばって事故死してしまう。しかし、「不良である幽助が子供を助けて死ぬ」ことは霊界にとって想定外だったため、妖怪が関わる事件を解決する霊界探偵となって蘇り、やがて壮大な戦いに挑むことになる。</p>
<p>本作初のビジュアル解禁となるキャラクターアートでは、原作ファンにはたまらない幽助ならではの緑の学ラン姿、さらに彼の特徴でもあるリーゼントヘア。全体的にダークな雰囲気が醸し出され、現代風にアレンジされたスタイリッシュな世界観がより期待感を高めるビジュアルとなっています。</p>
<p>遂に解禁となったNetflixシリーズ「幽☆遊☆白書」。果たして浦飯幽助に続くキャラクターは一体誰が演じるのか!?　続報に是非ご期待ください!!</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント全文</h3>
<p><strong>■北村匠海/浦飯幽助役</strong><br />
●本作に出演が決まった時の感想<br />
作品が作品なだけに最初はどでかい冗談かと思って笑うしかありませんでした。<br />
でも、今度はNetflixで月川監督とまた挑戦できるんだという気持ちが強かったです。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力<br />
日本が誇る漫画、アニメのカルチャーの原点と言っても過言ではないくらい歴史的な作品だと思っています。普遍的であり、唯一無二。</p>
<p>●幽助役について<br />
原作よりダークな空気感が強い印象があると思います。ヤンキーとしてのツッパリと、目の前のことから目を背けない優しさを幽助には感じながら演じています。</p>
<p>●撮影現場について<br />
和気藹々としてます。<br />
全キャスト全スタッフの方にとってチャレンジだと思うので、常にそこは忘れずにでも楽しんで作っています。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
日本もどんどん世界に向けて発信していかないといけないと思っていた中で、「幽☆遊☆白書」という歴史ある名作を、実写映像として届けられることを嬉しく思います。日本のエンターテインメントがさらに広がりますように、そして世界の人々が楽しんでもらえる作品を作ります。</p>
<p><strong>■月川翔監督</strong><br />
●「幽☆遊☆白書」実写化を聞いた時の感想<br />
初めて「幽☆遊☆白書」実写化のお話をいただいたときには、正直「実現不可能だろう」と訝しく思いました。しかしプロデューサーの示してくださったビジョンと、Netflixでなら実現可能なんじゃないかという期待が徐々に膨らんで、気づけば創作意欲を掻き立てられていました。</p>
<p>●30年以上に渡り愛される「幽☆遊☆白書」の魅力<br />
「幽☆遊☆白書」の魅力は何よりキャラクターたちの魅力だと思っています。子どものころ夢中になった登場人物たちに今も心動かされる。大人になって読み返してみても新たな魅力を発見できる。また、物語が内包するテーマも古びることはありません。例えば、妖怪と人間というファンタジックな設定で描かれていても、そこには「種族の異なる者たちが理解し合えるか」といった普遍的な問いかけが潜んでいたりもします。作品を読み込むほど深みを増していくことも、「幽☆遊☆白書」が長年愛され続けている理由なのかもしれません。</p>
<p>●実写化にあたって挑戦した点<br />
実写化に際しては、そのような普遍的なテーマを根底に据えながらも、単純にエンターテイメントとして楽しめる映像作品を目指しました。脚本作りの初期段階では現代に通じるテーマを抽出することに注力しましたが、やはり「幽☆遊☆白書」の魅力はキャラクターの関係性とバトルである、という方向に舵を切り、ふんだんにアクションも盛り込んでいます。VFXの難易度も相当に高いですが、最先端の技術も投入し、今現在実現し得る最高峰のクオリティを目指して取り組んでいます。</p>
<p>●主演の北村匠海について<br />
主人公の幽助役は、最も信頼している俳優・北村匠海さんにお願いしました。ご一緒するのは4作品目ですが、より一層、表現に磨きがかかっているのを感じています。繊細な感情表現から、大小様々なアクションの身のこなしに至るまで、全身全霊で浦飯幽助を体現してくれています。</p>
<p>●世界中のファンへのメッセージ<br />
最後に。この作品は企画の端緒から[世界の観客に届けること]を強く意識して取り組んできました。僕が初めて実写化の話を聞いたときと同じように「実現不可能だろう」と感じる方も多々いらっしゃるかもしれませんが、どんなに言葉を尽くしても作品そのもので証明するほかないと思っております。日本から世界へ、最上級のエンターテイメントをお届けできるよう、最後まで心血を注いで取り組みます。</p>
<p><strong>■森井輝プロデューサー</strong><br />
●「幽☆遊☆白書」実写化への思い<br />
初めに坂本EPから実写化制作のお話をいただいた時は本当に驚き、世界中で愛される原作の偉大さにある意味畏れました。<br />
が、それと共に、Netflixから紹介されるハリウッド映画レベルの技術力があれば、日本でも作れるかもしれない、開けられなかった扉が開くかもしれないという、どうしようもないワクワク感に身体が震えました。<br />
仕上げ作業がなるべくミニマムになる様、工夫し丁寧に素材を撮る従来の日本手法と、我々の知識と経験値を遥かに凌駕する本場の技術力が、本当に見事に現場で融合しました。<br />
結果「想像以上の幽☆遊☆白書」を披露できると思っています。</p>
<p>●月川翔監督、主演・北村匠海さんについて<br />
「幽☆遊☆白書」は若者たちの苦悩や成長も色こく描かねばならない作品。青春の機微を丁寧に映し出すことにこそ、その眼差しを向ける月川翔さんに監督をお願いしました。<br />
ぶっきらぼうなセリフや態度は多いが、本当は自分の正義を持ち、優しく深い情を、人間と妖怪にかかわらず向ける主人公、幽助。<br />
これは、歌うことでもその豊かな表現力は男女問わず観客を魅了し、強くも優しい目力で繊細に演じることの出来る俳優、北村匠海さんしか思い浮かびませんでした。<br />
このチャレンジングな作品を、役を、二人の信頼に基づく阿吽の呼吸で、僕らの期待を素晴らしく具現化してくれています。</p>
<p>90年代から今なお人々を熱狂させる伝説の漫画が今、実写ドラマとして新たな熱狂を生む！　Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」はNetflixにて2023年12月、全世界独占配信!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」<br />
原作:冨樫義博「幽☆遊☆白書」(ジャンプ・コミックス刊)<br />
監督:月川翔<br />
出演:北村匠海<br />
脚本:三嶋龍朗<br />
VFXスーパーバイザー:坂口亮(Scanline VFX)<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:坂本和隆(Netflix コンテンツ部門 バイス・プレジデント)<br />
プロデューサー:森井輝<br />
制作プロダクション:ROBOT<br />
企画・製作:Netflix<br />
配信:2023年12月、Netflixにて全世界同時配信予定</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80980" rel="noopener" target="_blank">コエンマのおしゃぶりもそのままだった舞台「幽☆遊☆白書」動画レポ　崎山つばさが幽助のギャグシーンを全力披露！<br />
https://otajo.jp/80980</a></p>
<p>ついにリアル“戸愚呂兄弟”の姿が明らかに！舞台「幽☆遊☆白書」其の弐　朱雀・雪菜ら全キャラビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/94319<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94319" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「ぐでたま」実写作品!? 親探しロードムービーNetflix配信決定「Netflixで調理されるっぽい～はぁ～だりぃ&#8230;」ティザー予告解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 19:11:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ぐでたま]]></category>
		<category><![CDATA[ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[ぐでぐでやる気のない、たまごのサンリオキャラクター「ぐでたま」を主人公にした実写作品、Netflixシリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」が2022年にNetflix全世界独占配信することが決定、ティザー予告が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2309d72067ba55d4c8c2349c92f8eb4b.jpg" /><br />
ぐでぐでやる気のない、たまごのサンリオキャラクター「ぐでたま」を主人公にした実写作品、Netflixシリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」が2022年にNetflix全世界独占配信することが決定、ティザー予告が解禁となりました！</p>
<p>ぐでたまは、2013 年にサンリオが開催した食べ物をテーマにした新キャラクターの一般人気投票企画「食べキャラ総選挙」から誕生(第2位)しました。翌2014年から2020年まで朝の情報番組でショートアニメが放送され、Twitterフォロワーは100万人を超えるほどの人気にもかかわらず、本人はやる気がないという設定のキャラクターです。</p>
<p>そんなぐでたまを、最新のCG技術で主演キャラクターとして制作されるNetflixシリーズ「ぐでたま 母をたずねてどんくらい」は、ぐでっとしていたい全ての人に贈る、脱力と共感の親探しロードムービーです。</p>
<p>どうせ食べられるだけだと自分の運命を諦め、いつもぐでっとしていたいぐでたまが、前向きで暑苦しいひよこのしゃきぴよに巻き込まれ、冷蔵庫から外の世界へと飛び出します。正反対のデコボココンビは、母親探しの旅に出ることになります。</p>
<p>ティザー予告では、荘厳な音楽に包まれながら冷蔵庫の中で、ぐでたまが、まさに誕生する瞬間が映し出されます。いつもと変わらずの「だりぃ～～」を繰り出すぐでたま。果たしてここからどんな旅が始まるのか期待が高まるNetflixシリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」は、2022年Netflixにて全世界独占配信スタートです。</p>
<blockquote><p>◆主人公「ぐでたま」からのコメント<br />
Netflixで調理されるっぽい～なんかしゃきぴよはりきってんね～はぁ～だりぃ&#8230;</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vhZPhmK-3rg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ティザー予告映像<br />
https://youtu.be/vhZPhmK-3rg</p>
<blockquote><p>Netflix シリーズ「ぐでたま ～母をたずねてどんくらい～」<br />
キャスト:ぐでたま<br />
原作:サンリオ<br />
配信:2022 年、Netflix にて全世界配信<br />
（C） 2022 SANRIO CO., LTD. S/D・G 著作:(株)サンリオ
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77574" rel="noopener" target="_blank">リラックマがお花見・鯉のぼり・雪だるまにはしゃぐ！ ちょっぴりほろ苦い『リラックマとカオルさん』主題歌入り本予告映像<br />
https://otajo.jp/77574</a></p>
<p>Netflixこま撮りアニメ新作『リラックマと遊園地』制作決定　カオルさん（CV：多部未華子）も引き続き登場<br />
https://otajo.jp/93254<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93254" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「KIRIMIちゃん.」「ぐでたま」がピューロランドのアトラクションに初登場！　7月18日からスタート<br />
https://otajo.jp/48457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/48457" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Netflix独占配信スタート！　『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』で描かれる「帰還兵」の傷と苦悩</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Apr 2022 01:37:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[ヴァイオレット・エヴァーガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版ヴァイオレット・エヴァーガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年9月18日に公開され、第24回日本アカデミー賞や第24回文化庁メディア芸術祭などで優秀作品として受賞するなど、高い評価を得た『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』。アニメーションの作画や演出、音響のクオリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/Vem_nf_01.jpg" />
<p>2020年9月18日に公開され、第24回日本アカデミー賞や第24回文化庁メディア芸術祭などで優秀作品として受賞するなど、高い評価を得た<strong>『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』</strong>。アニメーションの作画や演出、音響のクオリティはもちろんのこと、少女兵として戦っていた主人公のヴァイオレット・エヴァーガーデンが、「自動手記人形」と呼ばれる代筆屋としてさまざまな人々に出会い、「愛してる」という言葉の意味を求めるストーリーには心を揺さぶられます。</p>
<p>アニメ版、外伝に続く集大成的な物語となっている『劇場版』ですが、2022年4月13日よりNetflixで独占配信が開始となります。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">「愛してる」も、少しはわかるのです——</p>
<p>『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』<br />本日より独占配信スタート<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f490.png" alt="💐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>✎ 愛する人へ送る、最後の手紙。<br />　￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣</p>
<p>バスタオルを準備してお楽しみください。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8D%E3%83%88%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ネトフリアニメ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/VioletEvergarden?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#VioletEvergarden</a> <a href="https://t.co/rkic7lSiIh">pic.twitter.com/rkic7lSiIh</a></p>
<p>&mdash; Netflix Japan Anime (@NetflixJP_Anime) <a href="https://twitter.com/NetflixJP_Anime/status/1514075903416016898?ref_src=twsrc%5Etfw">April 13, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<h3>「帰還兵」の傷と苦悩が描かれた作品</h3>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/04/Vem_nf_02.jpg" />
<p>『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』では、アニメ版から一貫して戦争で傷ついた人々が描かれています。ヴァイオレットは両腕を失い、義手でタイプライターを打っている上に、物心ついてから戦場しか知らない少女。C.H郵便社社長のホッジンズも、最後に「愛してる」の言葉をヴァイオレットに残して行方不明となったギルベルト少佐も、その兄であるディートフリートも、戦後の世界でも苦悩を抱えて生きています。</p>
<p>アニメ第7話で「私が殺した人にも、大切な人がいたのではないか？」と気付き、「生きていていいのか」と慟哭するヴァイオレットの姿に誰しもが胸を締め付けられますが、それでも自動手記人形として生きていくことを選択したその後が描かれる『劇場版』。ギルベルトが「どこかで生きている」ことを信じて疑わず、想いを抱えながらも依頼人の代筆を続けていきます。そして、その最中に偶然届いた宛先不明の手紙をホッジンズが発見したことにより、その消息の手がかりが掴むことになります。</p>
<p>ヴァイオレットを「戦争しか知らない少女」にしてしまった自責の念を抱えたまま、ギルベルトが行き着いた島は、戦争で若い男性が根こそぎ出征し誰も帰ってこなかったため、老人と女性、子どもばかりが残されていました。帰ってこなかった「愛する人」を鎮魂する儀式は哀しくも美しく、参加するギルベルトのうつむいた横顔からは、「生きながらえてしまった」という苦しみが見て取れます。</p>
<p>そんなギルベルトにヴァイオレットがホッジンズと共に島を訪れて、ふたりがどのように心を通わせるのか、ぜひとも劇場版を観て頂くとして、この作品を通じて「生死」と「戦争で人々が失ったもの」、そして人と人を繋げる心を届けるための「手紙」「言葉」が描かれているというのは、現実の世界とリンクして考えさせられる事も多数あるのではないでしょうか。アメリカなどでは、従軍経験者から「これほど帰還兵の心に寄り添った作品はない」という感想が寄せられていたこともあり、改めて「戦争」が人にもたらすものについて、少しでも想像を巡らせてみてはいかがでしょうか。</p>
<h3>『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』レビュー</h3>
<blockquote><p>
<strong>「最終的にキャラクターみんな好きになるし音響がとにかく良い」　気鋭のマンガ家が観た『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』</strong><br />
https://otajo.jp/91947 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/91947" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>「登場人物の感情が少し揺れ動いたシーンでも心に響く」　Vtuberキャラデザ担当イラストレーターが観た『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』</strong><br />
https://otajo.jp/92636 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/92636" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>「圧巻の映像美と重厚な世界観に魅了された」　小説『ロメリア戦記』著者が観た『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』</strong><br />
https://otajo.jp/93762 <!-- orig { -->[<a href="https://otajo.jp/93762" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">「<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ヴァイオレット・エヴァーガーデン</a>」シリーズ<br />Netflixにて好評配信中！</p>
<p>▼TVシリーズ<a href="https://t.co/2KxUpMzrxp">https://t.co/2KxUpMzrxp</a></p>
<p>▼未放送話数 Extra Episode<a href="https://t.co/OZH08JMTbV">https://t.co/OZH08JMTbV</a></p>
<p>▼ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 &#8211; 永遠と自動手記人形 &#8211;<a href="https://t.co/qrq4OPYTjW">https://t.co/qrq4OPYTjW</a><a href="https://twitter.com/hashtag/VioletEvergarden?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#VioletEvergarden</a> <a href="https://t.co/GdwzWTtFYg">pic.twitter.com/GdwzWTtFYg</a></p>
<p>&mdash; 「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」公式 (@Violet_Letter) <a href="https://twitter.com/Violet_Letter/status/1514076303200190468?ref_src=twsrc%5Etfw">April 13, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』公式サイト</strong><br />
http://violet-evergarden.jp/ [<a href="http://violet-evergarden.jp/" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)暁佳奈・京都アニメーション／ヴァイオレット・エヴァーガーデン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>AIの反乱はハリウッドの願望!? “ゆとり世代”でも行きたくなる宇宙!? アニメ『地球外少年少女』裏話たっぷり！磯光雄監督インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/105503</link>
		<comments>https://otajo.jp/105503#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 01:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[商業宇宙]]></category>
		<category><![CDATA[地球外少年少女]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙]]></category>
		<category><![CDATA[磯光雄]]></category>
		<category><![CDATA[電脳コイル]]></category>

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		<description><![CDATA[オリジナルアニメ『地球外少年少女』（前編上映中、2月11日(金)より後編、新宿ピカデリー他にて各2週限定劇場上映。Blu-ray＆DVDが2月11日（金）発売、Netflixにて世界同時配信中（全6話一斉配信））の磯光雄 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/2889c89eed33e6de238f933ae80c53b4.jpg" /><br />
オリジナルアニメ『地球外少年少女』（前編上映中、2月11日(金)より後編、新宿ピカデリー他にて各2週限定劇場上映。Blu-ray＆DVDが2月11日（金）発売、Netflixにて世界同時配信中（全6話一斉配信））の磯光雄監督のインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、2007年にTVアニメ『電脳コイル』で原作・脚本・監督デビューした磯光雄氏が、15年ぶりに、原作・脚本・監督を務める2作目のオリジナルアニメ作品です。</p>
<p>舞台は、インターネットもコンビニもある「2045年の宇宙」。磯監督が「AIがある宇宙での暮らし」を描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/561deb4dcea1c48fa0954e704a8bb4e6.jpg" />
<p>磯光雄監督に、今回の題材や作品の裏話までたっぷりとお話を伺いました！</p>
<p>※ネタバレを含む箇所は【以降ネタバレあり】の記載をしています。</p>
<h3>宇宙に全然行きたくない“ゆとり世代”を宇宙に連れて行くには……商業施設らしさ満載の宇宙ステーション</h3>
<p><strong>――今作、ラストまで大変興味深く楽しませていただきました！</p>
<p>磯監督：</strong>私的にはまだ完成していないんです（笑）。</p>
<p><strong>――続きが作れそうな感じだなとは思いました。</p>
<p>磯監督：</strong>ラストがまだ何かが起こりそうな雰囲気だけれども……という感じで。本当は何かが起こるシーンがあったんですよ！　なんと後編Blu-rayの限定版特典の絵コンテにその部分が残ってるんです（笑）！　それも14ページも。ただし、真っ黒に塗りつぶされています。何かがあったということが伝わればいいなと思います。もう書ききれないほどネタがあったので、切りに切って今の状態です。もう限界まで切って切って切りまくって、元の長さは2倍くらいありました。今のバージョンでも楽しんでもらえると思いますが、私個人は切る前のものを見てほしいですね。</p>
<p><strong>――ディレクターズカット版をぜひ。商業宇宙ステーション「あんしん」の設定など、磯監督らしいリアリティがとても散りばめられていると感じました。宇宙ステーションにカニのオブジェがついていたり。</p>
<p>磯監督：</strong>カニの看板で有名な「かに道楽」を参考にしました（笑）。</p>
<p><strong>――宇宙ステーションにオブジェなど、今まで考えもしなかったですが、商業施設ならありそうですよね。日本人だったらやりかねないな、と思いました。</p>
<p>磯監督：</strong>たぶん、あのカニも「外にカニを付けさせてくれ。そうしたら出資を今の倍にしてあげます」みたいな交渉があって付けたんだと思いますよ（笑）。</p>
<p><strong>――すごく良い宣伝効果になりそうですものね。商業施設っぽくてすごくいいなと思いました（笑）。</p>
<p>磯監督：</strong>カニが付いている宇宙ステーションだったら、やっぱり“カニ見たさ”に行く人がいると思うんですよね（笑）。中もラウンドワンみたいにしよう、と考えていたときがあって。ラウンドワンって、隙あらば自販機を置いているんですよ。せっかく広々としたフロアがびっしり自販機が置いてあって狭くなっているのが実に日本らしいなと思って。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/7s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/8s.jpg" />
<p><strong>――ONIQLO（オニクロ）や、施設内部の飲食店も現実感があります。</p>
<p>磯監督：</strong>だって宇宙ステーションだから。ステーション（駅）には、すべてユニクロがあるじゃないですか。あれは宇宙駅店なんです。基本的に20世紀っぽくない宇宙を作りたい、というのがスタートにあったんですけど、21世紀っぽい宇宙って何だろう？と考えて。よくわからなくて結構時間がかかったんですけど、ゆとり世代と長く話したりすると、やっぱりゆとり世代は宇宙に全然行きたくないんですよ。</p>
<p><strong>――ええ！そうなんですか!?</p>
<p>磯監督：</strong>ゆとり世代は、近くのコンビニにすら行きたくない人もいて（笑）。「いかに家から出ないか」の努力を考えているので、これは宇宙に行くわけがないな、と思って。ただ、ゆとり世代が行かない場所は、コンビニがない、インターネットがない、これは絶対に行かない。だから、とりあえずコンビニとインターネットは宇宙ステーションに置くことにしました。</p>
<p>あとは、ゆとり世代でも宇宙に行きそうな人たちを発見したわけですよ。もうわかりますよね？</p>
<p><strong>――美衣奈（作中のメインキャラの1人）のような、映えや話題のものに飛びつく配信者やインフルエンサー。</p>
<p>磯監督：</strong>SNSなど自分のアカウントの「いいね」が増えそうだったら行くんです。これでゆとり世代を宇宙に連れていけそうだな、と一応の目標は達成されたと思いました。</p>
<p>あと、商業施設はもっと色々ネタがあったんですけど、時間がなくて。宇宙トイレや宇宙シャワーとかもあって、すごく面白いシーンだったんですけどね。</p>
<p><strong>――そうなんですね、残念です。手のひらや甲に表示される次世代ウェアラブルデバイス「スマート」なども現実にありそうです。</p>
<p>磯監督：</strong>ありそうですよね。これは意外と難しかったです。まず、スマホを出したくなくて。この時代でスマホを出していたら、相当な出遅れ感があるじゃないですか。それで何がいいだろう？と思って、電脳メガネは『電脳コイル』でやってしまったので。しかも、宇宙と電脳メガネってフィクションとしてはすごく相性が悪い。見ているものがリアルかどうかわからないなんて、話にならないじゃないですか。ただ、現実では実用性があって、やろうとしている人たちがいるんです。宇宙の外側からの景色や宇宙ステーションの壁の向こう側が見られるとか。そういうことができると、人間が危険なところに行かなくて済むので、実際は結構使われそうな予感はしています。</p>
<p>「スマート」の手のデバイスのアイデアは前からあったんですが、今回はデバイスの説明に時間を使えなかったので、中身の表示を今のスマホと同じにして、「手にスマホが付いている」というわかりやすい見た目にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/6s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/2s.jpg" />
<p><strong>――今後も、宇宙を題材にした作品はいくらでも可能性がありそうですよね。</p>
<p>磯監督：</strong>これから増えていくとは思いますね。いろんな経験をした人が増えてくると、その人たちから立ち現れるストーリーが出てくるので。今までの体験談は宇宙飛行士のしかないから。でもこの間、民間人の前澤友作さんが「宇宙は本当にあったんだ！」と言ってくれたじゃないですか。美衣奈も同じようなセリフを言うので、「ビンゴ！」と思いました（笑）。</p>
<p>考えてみると、殆どの人類は実物の地球を見たことがないんですよ。画像でしか見たことがないから、嘘かもしれないでしょ？　平面かもしれないし、CGかもしれない。でも、実際に宇宙に行ってみたら、地球はたぶんあるので（笑）。自分の目で見たら本当にすごいんだろうと思いますよね。今回、作中に登場する商業宇宙ステーション「あんしん」は地球低軌道の350kmにありますけど、そこから地球を見るとしたら、350kmの山の上から見下ろすような感じですよ。高所恐怖症の人が見たら、本当に怖かった、と言ったりしますから。</p>
<p><strong>――地上から300kmくらいと聞くと、意外と宇宙って近いんだな、と思います。JAXAの筑波宇宙センターの展示館「スペースドーム」に行ったときに、地球と宇宙の距離がわかる模型があって「すごく近いんですね！」と驚いたことを覚えています。</p>
<p>磯監督：</strong>距離にすると、東京～名古屋くらいじゃないですか？　近いですよ、新幹線だったらすぐです。実際に宇宙に上がるのも、長い時は1日以上かかることもあるんですけど、軌道の都合で何周かしてタイミングを合わせているだけで、最速だと3時間くらいで行けたりするらしいです。</p>
<p>商業宇宙はコスト削減が大事だから、できるだけ人を詰めて、短時間で回転させたほうが儲かる、となったら、最速手段を作ると思いますね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-kAypjFSJg8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
参考動画：【JAXA】筑波宇宙センター　展示館「スペースドーム」に行ってきた<br />
https://youtu.be/-kAypjFSJg8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/-kAypjFSJg8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>AIは人間を超えないし反乱はない!?「ハリウッドを中心に流通している妄想、いやむしろ願望なんじゃないか」</h3>
<p><strong>――どんどん私達の身近なものになっていくのかなと思うのですが、今回、なぜ宇宙とAI（人工知能）をテーマにしたのでしょうか？</p>
<p>磯監督：</strong>どちらも実現しそうだけれど、まだちょっとふわふわしているイメージがあるんですよ。宇宙に関して言えば、昔すごく流行って、今はそのときのファンの人達と一緒に年を経ている、科学知識のあるおじさんたちしか楽しめない難しいアニメ、みたいな感じで宇宙作品が敬遠されているところも少しある。だからこそ、今の子どもたちが面白くて観ちゃうような、難しくない、楽しい場所としての宇宙を描きたかったんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/6s-1.jpg" />
<p>宇宙事業は、スペースXがやる気満々なので、これからどんどん民間の宇宙旅行者が増えて、さらに宇宙に住む人も50年後くらいには出てくると思っています。そうなってくると、本当に景色が変わると思います。これまでの技術革新とか、人間の歴史でも、変わる前の人達は想像もしていなかったけれど、変わった後になると考え方も変わるし、見えている景色が変わる。それを見たいんです。</p>
<p>AIは、今AIブームが来ていますけど、そろそろ終わるらしくて。AIが人間を超えるシンギュラリティとかは、私は「ない」と思っています。</p>
<p><strong>――え！そうなんですか！？</p>
<p>磯監督：</strong>人間を超えるにしても、今の人間が考えているようなこととは違うと思いますよ。ちょうど今回のシナリオを書いている頃にシンギュラリティがすごく流行っていたので書きそうになったんですけどグッと堪えて、一言たりとも使っていないです。やっぱり微妙に古臭い言葉になっているから、今はその言葉を使わなくて良かったなと思っています。</p>
<p>でもそのくらいの、実現しそうだけれどまだファンタジーゾーンな頃合いの方が、アニメに出すのに丁度いいので。宇宙もAIも、ちょっとリアルになりそうだけれど、まだ妄想を膨らませられるみたいな。今が丁度いいファンタジーっぽい時期なので、描きたいなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/3s.jpg" />
<p><strong>――作中で描かれているAIは一般の人間の知能を超えてしまっていますよね？</p>
<p>磯監督：</strong>そうなんです。でも、今回AIについて、すごく気をつけているというか、ブレないようにしたいなと思ったのは、ハリウッド映画のAIみたいにならないようにしよう、ということ。ハリウッド映画のAIは、必ず無条件で絶対に人間に反逆するじゃないですか（笑）。それで、人間を物理的に殺し始める。ああなることは「ない」と思っていて。あれは、たぶんハリウッドだけの妄想なんじゃないかと。</p>
<p><strong>――どういうことでしょう？</p>
<p>磯監督：</strong>ハリウッド映画を見ていると、自分たちを超える存在がいつか殺しにやってくる、という妄想をずっと抱えている気がします。これから超える存在と言うと、「今だとAIしかないだろ」→「AIを作ったら絶対に俺たちを殺しに来るぜ！いつでも来い！」と、銃に弾を込めて待っているみたいな。あの感じを日本人が真似しなくてもいいかな、とは思いました。</p>
<p>AIの支配があるとしても、物理的な支配じゃないと思います。だって、例えば今でも僕らは、常にスマホを肌身離さず持ち歩いたり、もう完全に支配されているじゃないですか。スマホ様の電池が切れたら大変だから、電池が切れないように必死に充電する。すでに十分支配されていると思うんですよ（笑）。</p>
<p><strong>――支配されていますね。</p>
<p>磯監督：</strong>だから、そういう形で入ってくると思いますね。人類を支配する神が現れるとしたら、商品名で出てくると思います。作中に登場するAI「セブン」は商品名ですけど、あれはすごい知能を更新した歴代のAIが順に1（ワン）、2（ツー）、3（スリー）と名前が付けられていて、その7番目に更新したものなんですけど、開発したセブンテクノロジーという一企業が作ったAIという設定です。</p>
<p><strong>【以降ネタバレあり】</strong><br />
作中でセブンも反逆と見えるような事件を起こして、結果的に犠牲者が出たという設定になっています。ただ作中では尺がなくてあまり語りきれてないんですけど、実はルナティックで知能が跳ね上がったところまでは事実なんだけど、そこでUN2.0（国連）が異常な知能量の増加から「セブン」が反乱を起こすんじゃないか……みたいなパニックを起こして「セブン」とのリンクを強制切断した。その結果、「セブン」の制御が外れた交通システムなどが連鎖的に制御を喪失して4000人巻き込まれた、という裏設定がありました。だからセブンは悪くなかったんだけど、事件を利用して知能制限派が権力を奪い、UN2.1に組織改編してしまった。しかしその後も、ヒューマンエラーだったことが明るみに出るのを恐れて事実を隠している。大洋の父親はこの事実を公表しようとして地位を剥奪されたわけですね。</p>
<p>だから、「セブン」が何か事故を起こして4000人が犠牲になったという話になっているけれど、それがUN3.0になって暴かれるという話があったんですけど、入らなかったので切っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/15s.jpg" />
<p><strong>――そうなんですね！　見ていて、AIが人間に友好的なところが印象に残りました。</p>
<p>磯監督：</strong>それは自分としては全然違和感がなくて、むしろ反逆するほうが違和感があって。わざわざ反逆するように作らないと、反逆しないんじゃないか？と思いますね。まずは、人間に危害を加えないというのは大前提として作られるのは間違いないので、あとは勝手に進化してということになると思うんですけど、やっぱり反逆するのはハリウッドを中心に流通している妄想、いやむしろ願望なんじゃないか、と個人的には思います。戦って叩きのめしても気がとがめない、強くて恐ろしい理想の敵が攻めてこないかなあ……と。そういう人たちが期待する未来なんじゃないか。その意味では、敵はゾンビでもAIでも何でもいいんですよね。</p>
<p>それって多分、日本の萌えアニメが追求してた理想の彼女とかと同じなんですよ。突然理想の彼女が空から降ってきて同居するみたいなのと同じで、理想の敵が空から降ってきてくれて、いっぱい撃ち殺せて嬉しい、みたいな。そういう需要に答えた娯楽だと思うんですよね。ハリウッドも本気でそう思ってるわけでもなくて、定番のジョークに近い気もします。</p>
<p>普通に考えると、我々は助けてくれる何かが欲しくてAIを作っているわけだし、まあ、民族とか国家でひとくくりにするわけにはいかないけど、そういう傾向が漠然とあるんじゃないかと思っています。</p>
<p>あと、AIが人間のように感情を持つとか、恋愛するという話もあんまり信じていなくて。一応、『電脳コイル』でもやっているんですけど、デンスケとか、電脳ペットはAIなわけですけど、あれが生きていて、温かくて自分たちと心を通わせるというのは、最後の最後まで本当かどうかわからないんですよ。ヤサコが24話でそう思った、その気持ちを信じてみようとした、という物語なので、本当にそうだったかは作中では語られていないんです。でも、それでいいと思うんです。AIができたら多分それくらいになるんだろうなって。</p>
<p>実はそれって人間でも同じじゃないかと思うんですよ。恋人とかに、「俺を本当に愛しているのか!?　愛していないんじゃないのか!?」とか問い詰めたところで、永遠に“本当はどうなのか”というのはどうせわからない。AIどころか人間ですらわからない。</p>
<p><strong>――そうですよね、人間相手に嘘もつけますしね。</p>
<p>磯監督：</strong>だから、今回AIのトゥエルブにも言わせていますけど、「それはAIにもわからないです、それは人間もそうでしょ」って。その意味では、裏切っていないというか、素直に本当のことを言っている。この辺は『電脳コイル』と同じなんだけど、人間もAIもそのくらいで丁度いいんじゃないかと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/11s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1s.jpg" />
<p><strong>――AIのダッキーなどもキャラクターとして魅力的だなと思いました。</p>
<p>磯監督：</strong>ダッキーみたいな、バカっぽいAIって意外と難しくて（笑）。言語が不自由だとバカっぽい、みたいに思われがちなんだけど、今回は逆に、人間の言葉が能弁なAIより、人間の言葉で思考しないAIほど頭がいい、という設定を試しました。つまり、人間に説明ができることしか考えられない知性って、結局、人間の脳を超えられないんじゃないかと思って。人間の言葉で表現できないようなことを考えるのが、人間を超えたものになるんじゃないか。それでダッキーは段々知能が進化していくけれどずっと人間の言葉では考えていない、という設定にしています。あくまで面白くするためのマンガ設定ですが、バカっぽく見えるけど実は頭がいい、みたいな。「セブン」もそうです。</p>
<p>「セブン」が出力した「セブンポエム」も、もう「セブン」にしかわからないような言葉で書かれているんだけど、それは人間の言葉で表現できないような予知が含まれているという設定でやっています。</p>
<p><strong>――実際に、アメリカの「フェイスブックAI研究所（Facebook AI Research）」 が行った実験で、2台のAI同士で価格交渉の会話をさせたら、人間が理解できない言語にどんどん変化していったので実験を中止した、というニュースがありましたよね。</p>
<p>磯監督：</strong>実はそれ、ネタとしてはだいぶ前に想像はしていたんですよ。コンピュータのプログラムを実行する時、中間言語という、人間には読めない半分翻訳した言語が発生するんですけど、それでコンピュータ同士が対話を始めたら面白いんじゃないかと。それで初期のシナリオにも、2話のダッキーとブライトが仲が悪かったのが、ピンチになって急に相互会話を初めるシーンがあったんだけれど、それが何を話しているのかわからない。シナリオでは「01010101……」と書いていたんだけど、実際に音響でどう表現するのかわからないまま書いていて。</p>
<p>でもそのニュースがこのシナリオを書いている間に出てきたので、これは先を越されたのか？使えないかな？と慌てたんですが、このシーンは結局尺に入らなくて削除になりました。</p>
<p><strong>【以降ネタバレあり】</strong><br />
しかもこの伏線回収で、最終回の登矢のクライマックスのシーン、「11次元で思考するんだ…」のあたりですが、あれも同じ010101になっていたんです。シナリオでは。</p>
<p>高度すぎて会話が聞き取れないという演出だったんですけど、実際やると失敗してるようにしか聞こえない（笑）。それで普通の会話に戻そうと思って、すべて0101……でとしか書いてなかったシナリオのセリフの、中身を考えなくてはならなくなった。アフレコが終わる前に考えなきゃ！と慌てて数分で作ったんですが、即興にしては……まあそこそこ面白くなったんじゃないかな？（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/e1d8a5a39e3082fd48cf7985bdc642ab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1s-1.jpg" />
<p><strong>――今作はリアルな未来が描かれていますが、磯監督はどんな未来が見たい・来てほしいですか？</p>
<p>磯監督：</strong>この作品は、SFというジャンルに分類されると思うんですけど、自分としてはSFだとは言っていなくて。SFかはよくわからない、という言い方をしています。これは一般のお客さんがSFかSFでないかの論争に巻き込まれて気分を害するのを避けるためでもあるんですが、基本的に、最近の未来予測ものはほとんどが絶対に何か悪いことが起こる的なディストピアですよね。AIを作ったら反乱を起こすに決まっているし、宇宙に行ったら事故で死ぬに決まっているし……、そんなのばっかりじゃないですか。もう飽き飽きしているんですよ（笑）。</p>
<p>逆にその前は、科学の力でハッピー！みたいなユートピアばかりの時代があったんだと思うんです。『ドラえもん』とかもそうですよね。未来の技術さえ持ってくればいじめられっ子でも勝てるみたいな、自分たちを幸せにしてくれるものが科学であり未来だった時代がありました。そんな時代に思考停止して定番の物語を作れば、ユートピアばかりになる。そんな時代に、初めてディストピアをやったときはすごく斬新だったんだと思うんですよ。「あ！裏切られて死んで終わるんだ！」みたいなすごい衝撃と、何度も見ちゃうくらいにハマった人たちがたくさん居たと思うんです。自分もその頃は、ディストピアな作品ほど楽しくて、頭が良さそうに見えた気がします。</p>
<p>でもそれが繰り返し量産された結果、「あ、またですか。また滅亡するんですか」みたいになって、今は思考停止して定番を作るほど、ディストピアが出来上がる。そうものばかりになったら、今度は滅亡しないほうが斬新で、「え、滅亡しなかったよ！」と驚くんじゃないか。面白いんじゃないか。<br />
……と、そんな長期的な気分もあっての上ですけど、個人的には、やっぱり未来は良いことが起こってほしいですね。『電脳コイル』もそうだったけど、嫌なことばかりが起こる未来にはしたくないと思います。</p>
<p><strong>――では、後半を楽しみにしている皆さんにメッセージをお願いします。</p>
<p>磯監督：</strong>前半は宇宙ものとして盛り上がりますけど、後半はさらにその枠に収まらない、ハラハラ・ドキドキが待っていますので、最後までお楽しみください！</p>
<p><strong>――楽しいお話、ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105331" rel="noopener" target="_blank">声優はVR空間でアフレコして南の島に移住!?『電脳コイル』磯光雄監督新作アニメ『地球外少年少女』舞台挨拶の未来予想トークに大盛りあがり！<br />
https://otajo.jp/105331</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>オリジナルアニメ『地球外少年少女』作品情報</h3>
<p>オリジナルアニメ『地球外少年少女』<br />
2022年1月28日(金)前編、2月11日(金)後編、新宿ピカデリー他にて各2週限定劇場上映<br />
劇場公開限定版Blu-ray＆DVD　2月11日（金）発売<br />
Netflixにて世界同時配信（全6話一斉配信）</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作・脚本・監督：磯 光雄（「電脳コイル」）<br />
キャラクターデザイン：吉田 健一（「交響詩篇エウレカセブン」シリーズ、「ガンダム Gのレコンギスタ」他）<br />
メインアニメーター：井上 俊之（「電脳コイル」、「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」他）<br />
美術監督：池田 裕輔<br />
色彩設計：田中 美穂<br />
音楽：石塚 玲依<br />
音響監督：清水 洋史<br />
制作：Production +h.<br />
配給：アスミック・エース／エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：地球外少年少女製作委員会<br />
＜キャスト＞<br />
相模登矢：藤原夏海<br />
七瀬・Б・心葉：和氣あず未　※「Б」はキリル文字の大文字となります。<br />
筑波大洋：小野賢章<br />
美笹美衣奈：赤﨑千夏<br />
種子島博士：小林由美子<br />
那沙・ヒューストン：伊瀬茉莉也　ほか<br />
＜主題歌＞<br />
春猿火（KAMITSUBAKI RECORD）「Oarana」<br />
作詞・作曲：Vincent Diamante<br />
＜ムビチケ前売券（オンライン）＞<br />
前売り価格：各1,500円(税込)<br />
＜前編＞<br />
販売ページ： https://mvtk.jp/Film/075306<br />
販売期間：1月27日(木)23:59迄<br />
特典：登矢、心葉、大洋 スマホ壁紙<br />
＜後編＞<br />
販売ページ： https://mvtk.jp/Film/075305<br />
販売期間：2月10日(木)23:59迄　<br />
特典：美衣奈、博士、那沙　スマホ壁紙<br />
＜来場特典＞<br />
前編：描き下ろしミニ色紙（3種・ランダム）<br />
イラスト：磯光雄（監督）、吉田健一（キャラクターデザイン）、井上俊之（メインアニメーター）<br />
後編：複製原画セット（2枚1セット計3種・ランダム）<br />
磯光雄、吉田健一、井上俊之、それぞれが担当したシーンからお気に入りの原画をセレクトし、その複製原画をプレゼント<br />
※公開劇場にて数量限定配布、なくなり次第終了となります<br />
※各特典はデザイン、使用が一部変更となる可能性がございます</p>
<p>＜Blu-ray＆DVD情報＞<br />
◆地球外少年少女 前編「地球外からの使者」劇場公開限定版<br />
発売日：2022年2月11日(金)<br />
Blu-ray：8,000円（税抜）／DVD：7,500円（税抜）<br />
＜収録内容＞<br />
第1話「地球外からの使者」<br />
第2話「霧と闇」<br />
第3話「ルナティック・セブン」<br />
＜限定版特典＞<br />
吉田健一描き下ろしイラスト使用クリアスリーブケース<br />
絵コンテ集 第1話（コンテ：磯光雄）<br />
特製ブックレット（24P）<br />
ノンテロップED/特報/本予告/後編予告収録<br />
スタッフオーディオコメンタリー<br />
司会：氷川竜介（アニメ･特撮研究家）<br />
出演：磯光雄、吉田健一、他</p>
<p>◆地球外少年少女 後編「はじまりの物語」劇場公開限定版<br />
発売日：2022年2月11日(金)<br />
Blu-ray：8,000円（税抜）<br />
DVD：7,500円（税抜）<br />
＜収録内容＞<br />
第４話「セブンズ・パターン」<br />
第５話「おわりの物語」<br />
第６話「はじまりの物語」<br />
＜限定版特典＞<br />
吉田健一描き下ろしイラスト使用クリアスリーブケース<br />
絵コンテ集 第６話（コンテ：磯光雄）<br />
特製ブックレット（24P）<br />
ノンテロップED（第6話版）<br />
スタッフオーディオコメンタリー<br />
司会：氷川竜介（アニメ･特撮研究家）<br />
出演：磯光雄、吉田健一、清水洋史（音響監督）、他</p>
<p>※本作品を公開劇場にてご鑑賞者対象の販売となります。<br />
※数量に限りがございますので、上映期間中に品切れとなる場合がございます。<br />
※販売の詳細につきましてはご鑑賞劇場へお問い合わせください<br />
※劇場にて販売される劇場限定版Blu-ray、DVDの購入には、劇場にて発券する座席指定券、もしくは入場後の半券が必要となります。（前編・後編の指定はございません。どちらの券でも購入頂けます）<br />
※新型コロナウイルス感染拡大の状況を踏まえ、劇場上映終了後は、ECサイトにて販売をいたします。発売日が決まりましたら、改めて地球外少年少女公式HP、公式Twitterにて発表します。但し、数量に限りがある場合がございますので予めごご了承ください。</p>
<p>＜配信＞<br />
Netflixにて世界同時配信（1-6話全話一挙配信）<br />
http://www.netflix.com/orbital-children<br />
（C）MITSUO ISO／avex pictures・地球外少年少女製作委員会<br />
公式サイト：https://chikyugai.com/<!-- orig { --><a href="https://chikyugai.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@Chikyugai_BG（https://twitter.com/Chikyugai_BG）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『ブルーピリオド』いよいよ10月1日より放送開始！第1話「絵を描く悦びに目覚めてみた」あらすじ・先行カット公開</title>
		<link>https://otajo.jp/102807</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Sep 2021 00:23:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[アフタヌーン]]></category>
		<category><![CDATA[ブルーピリオド]]></category>
		<category><![CDATA[山口つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[藝大]]></category>

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		<description><![CDATA[講談社「アフタヌーン」にて好評連載中、高校生・矢口八虎が美しくも厳しい美術の世界へ身を投じ、美大を目指して青春を燃やす物語『ブルーピリオド』のTVアニメが2021年10月1日から毎週金曜 25時25分よりMBS/TBS系 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/matome.jpg" /><br />
講談社「アフタヌーン」にて好評連載中、高校生・矢口八虎が美しくも厳しい美術の世界へ身を投じ、美大を目指して青春を燃やす物語『ブルーピリオド』のTVアニメが2021年10月1日から毎週金曜 25時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠ほかにて放送開始。第1話「絵を描く悦びに目覚めてみた」のあらすじ・先行カットが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/bp_kv2.jpg" /><br />
2020年のマンガ大賞をはじめ、数々の漫画賞を受賞した話題の美術漫画『ブルーピリオド』のTVアニメが、いよいよ10月1日に迫ったオンエアスタート！</p>
<h3>第1話「絵を描く悦びに目覚めてみた」</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/02-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/03-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/04-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/05-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/06-1.jpg" /></p>
<p>＜あらすじ＞<br />
夜な夜な友人と渋谷の街に繰り出すヤンキーにして、昼は成績優秀の高校生。矢口八虎はそんな毎日に空虚さを覚えていた。美術部の部室で出会った一枚の絵は、八虎に描くことのワクワクをもたらす。常に感じていた渋谷の「青」が表現出来た時、初めて覚える生きてる実感。「藝大一択？」八虎の眼前に進路は大きく開かれた。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/m5tER2kO3Ok" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【2021年10月放送】TVアニメ『ブルーピリオド』 第2弾PV<br />
https://youtu.be/m5tER2kO3Ok</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■イントロダクション<br />
成績優秀で世渡り上手な高校 2 年生・矢口八虎は、悪友たちと遊びながら、毎日を過ごしていた。<br />
誰もが思う“リア充”&#8230;&#8230;<br />
そんな八虎は、いつも、どこかで虚しかった。<br />
ある日、美術室で出会った1枚の絵に、八虎は心を奪われる。<br />
「絵は、文字じゃない言語だから」<br />
絵を通じてはじめて正直な気持ちを表現できた八虎は、美術のおもしろさに目覚め、衝動のままにスケッチブックへ向かっていく。<br />
そして八虎は、ついに進路を固める。<br />
「第一志望 東京藝術大学」<br />
実質倍率 200 倍、<br />
入学試験まで、あと 650 日──!<br />
国内最難関の美大を目指して青春を燃やす、<br />
アート系スポ根物語、開幕!</p>
<p>■放送情報<br />
MBS/TBS 系全国 28 局ネット<br />
“スーパーアニメイズム”枠 10 月 1 日 より毎週金曜 25 時 25 分〜<br />
BS 朝日 10 月 3 日より毎週日曜 23 時 00 分〜<br />
AT-X 10 月 7 日より毎週木曜日 21 時 00 分〜<br />
毎週(月)9:00 ※リピート放送/毎週(水)15:00 ※リピート放送</p>
<p>Netflix にて<br />
9 月 25 日〜毎週土曜日<br />
テレビ放送より国内先行配信</p>
<p>■スタッフ<br />
原作:山口つばさ『ブルーピリオド』(講談社「アフタヌーン」連載)<br />
総監督:舛成孝二<br />
監督:浅野勝也<br />
シリーズ構成・脚本:吉田玲子<br />
キャラクターデザイン:下谷智之<br />
美術監督 :仲村謙・金子雄司<br />
美術設定:緒川マミオ・中島美佳<br />
撮影監督:服部安<br />
色彩設計:歌川律子<br />
3DCG 監督:大見有正<br />
編集:関 一彦<br />
特殊効果:福田直征<br />
音楽:井上一平<br />
音楽プロデューサー:酒井康平<br />
音楽制作:DMM music<br />
音響監督:菊田浩己<br />
音響効果:小山健二<br />
制作:Seven Arcs</p>
<p>■キャスト<br />
矢口八虎:峯田大夢<br />
鮎川龍二:花守ゆみり<br />
高橋世田介:山下大輝<br />
橋田 悠:河西健吾<br />
桑名マキ:宮本侑芽<br />
森 まる:青耶木まゆ<br />
佐伯昌子:平野 文<br />
純田:福西勝也<br />
恋ケ窪:神尾晋一郎<br />
歌島:橘 龍丸<br />
海野:平塚未玖<br />
白井:長谷川育美<br />
城田:根本優奈<br />
山本:古賀 葵<br />
大葉真由:和 優希<br />
岡田さえ:陶山恵実里<br />
石井啄郎:村田太志<br />
桜庭華子:大西沙織</p>
<p>■主題歌<br />
オープニングテーマ 「EVERBLUE」 Omoinotake<br />
エンディングテーマ 「Replica」 mol-74</p>
<p>TVアニメ『ブルーピリオド』<br />
公式HP：<a href="https://blue-period.jp" rel="noopener" target="_blank">https://blue-period.jp</a><br />
公式Twitter：https://twitter.com/blueperiod_PR</p>
<p>（C）山口つばさ・講談社/ブルーピリオド製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「金田一少年の事件簿」「神の雫」の樹林伸 原作　ナポレオンの末裔が活躍するアニメ『レディ・ナポレオン』Netflixにて配信決定</title>
		<link>https://otajo.jp/102329</link>
		<comments>https://otajo.jp/102329#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 08:21:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[レディ・ナポレオン]]></category>
		<category><![CDATA[樹林伸]]></category>

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		<description><![CDATA[世界最大級のオンラインエンターテインメントサービスを提供するNetflixは樹林伸氏との初のプロジェクトとなる、Netflixシリーズ「レディ・ナポレオン」のアニメ制作およびNetflixにて全世界独占配信を決定しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0831_LadyNapoleon_ProductionArt.jpg" /><br />
世界最大級のオンラインエンターテインメントサービスを提供するNetflixは樹林伸氏との初のプロジェクトとなる、Netflixシリーズ「レディ・ナポレオン」のアニメ制作およびNetflixにて全世界独占配信を決定しました。なお、2020年2月に樹林氏はNetflixと新規企画を開発するためのパートナーシップを結んでおり、初の作品として本原作を書き下ろしています。</p>
<p>「金田一少年の事件簿」、「BLOODY MONDAY」や「神の雫」(亜樹直 名義)など、多くの作品がアニメ・実写を問わず映像化され高い人気を誇る樹林 伸さん。彼がNetflixアニメのために書き下ろした最新作「レディ・ナポレオン」は、かの皇帝ナポレオンの末裔・ソフィ率いる組織「レディ・ナポレオン」が世界制覇を目指して闘う壮大なアクションファンタジー。かつてナポレオンが所有したという三種の神器を求めて、ソフィ、執事兼何でも屋のバトラー、武術の達人・ガイとともに世界を駆け巡ります。</p>
<p>アニメ化に際し、豪華スタッフの情報も解禁。「コードギアス 反逆のルルーシュ」(演出)、「バクマン」など人気作を手がけてきた秋田谷典昭氏が監督を務め、Netfilxアニメシリーズ「天空侵犯」で世界的にも注目を集めているスタジオゼロジーがアニメーション制作に挑みます。</p>
<p>制作決定に伴い、現在、開発途中のソフィ、バトラー、ガイの貴重なアートも解禁されました。引き締まった表情に熱いまなざしのキャラクターたちが一体どのようなアクションを繰り広げるのか、期待が高まります。</p>
<blockquote><p>＜スタッフ＞<br />
原作:樹林 伸(「金田一少年の事件簿」,「BLOODY MONDAY」,「神の雫」)<br />
監督:秋田谷 典昭(「コードギアス 反逆のルルーシュ」(演出),「バクマン」)<br />
制作:ゼロジー(「天空侵犯」,「ぐらんぶる」,「バッテリー」)<br />
＜配信＞ Netflixにて全世界配信(全13話予定)</p></blockquote>
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https://otajo.jp/93254</a></p>
<p>アニメ『GREAT PRETENDER』CASE4放送開始！脚本・古沢良太インタビュー「クライマックスに相応しい手に汗握る展開と濃密な人間ドラマを楽しんで」<br />
https://otajo.jp/93067<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93067" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>Netflixオリジナルアニメ『Levius』瀬下寛之総監督＆島﨑信長インタビュー「レビウスだけが主役では無い“ファミリー”の話」<br />
https://otajo.jp/83298<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83298" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>嵐5人が活動休止前24時間に見たものは……「ARASHI’s Diary -Voyage-」最終話「We are ARASHI」予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 07:58:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の最終エピソード第24話の2月28日(日)午後5時の配信開始を前に、タイトルおよび予告編と場面写真が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ARASHIs_Diary_Voyage_Episode_24.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の最終エピソード第24話の2月28日(日)午後5時の配信開始を前に、タイトルおよび予告編と場面写真が解禁されました。</p>
<p>2019年12月31日に第1回を配信開始して以降、嵐の活動休止までに掛ける覚悟、揺れ動く想いなど、嵐5人の姿を絶えず追い続け、リアルな彼らを毎月配信してきた本作がついに第24話でフィナーレを迎えます。</p>
<blockquote><p><strong>第24話 「We are ARASHI」</strong><br />
活動休止の発表以前から、約2年にわたり嵐に独占密着。2019年12月31日から、その活動の裏側とリアルな今の想いを追ったエピソードを毎月配信してきた本作。その最終話は、嵐の旅路-Voyage-の終着点、彼らが万感の思いで臨んだ無観客生配信ライブ『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』までの約半月、そのラストスパートの日々。そして当日、ライブを終えた直後の姿まで、その全てを見届けた「5人の最後の“日記(記録)”」。</p>
<p>メインステージの階段上で、繋いだ手を高く掲げた5人。最後の最後に一筋の涙を見せた櫻井、穏やかな清々しい表情で会場を見渡していた大野、ずっと潤んだ瞳のまま“ありがとう”と呟いた二宮、こみ上げる涙を必死に堪えていた相葉、真っ赤な目をして笑顔であり続けた松本&#8230;&#8230;。嵐としての活動休止を迎える“その時”を、ファンと繋がる生配信ライブで共に過ごし締めくくった『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』。休止発表前からおよそ2年をかけ、この日のために準備してきた彼らが、そのステージに立ち、5人で“嵐”を全うするまでのラスト半月に肉迫。</p>
<p>年末かつ休止前最後の凄まじい仕事量の中で、懸命に取り組むリハーサルの日々。リハーサル室で、東京ドームでのゲネプロのステージで、体に染み込ませるように、記憶に刻み込むように、粛々と“ラストライブ”に向き合う5人の横顔と、活動休止を目前に控えた今の思い、実感。</p>
<p>そして、ついに迎えた2020年12月31日。会場入りする5人それぞれの移動車内の景色、＜15:00＞＜16:15＞＜19:41＞刻一刻と近づく開演時間を前に、彼らは何を思うのか。ラストステージへと向かう5人をを克明に映し出す。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iXR7fo_Jhpg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第24話:https://youtu.be/iXR7fo_Jhpg</p>
<p>Netflixコンテンツ・アクイジション部門ディレクターの坂本和隆氏は「ARASHI’s Diary -Voyage-」がフィナーレを迎えることを受け、「2019年12月からNetflixは嵐と旅路を共にしてきました。彼らのファンへの想い、そしてコロナ禍においても目指す方向を失わないその姿に勇気をもらった方も多いのではないでしょうか。嵐の知られざる一面を、世界190カ国のNetflixメンバーに毎月タイムリーにお届けするという新たな挑戦を共にできたことに感謝いたします。この“ダイアリー(日記)”はNetflixで色褪せることなく、いつまでも多くの人にご覧頂ける作品となるでしょう。引き続き、皆さまに感動や驚きをお届けできる作品をお届けすることを目指します。」と語っています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">大切な思い出の詰まった昔話から、何でもない日常まで描いて頂いた&quot;diary&quot;<br />いつかこのdiaryが思い出になった時に、爆笑しながら観させて頂きます。本当にありがとうございました。<br />サクオ <a href="https://t.co/f5sOzaBr1X">https://t.co/f5sOzaBr1X</a></p>
<p>&mdash; ARASHI (@arashi5official) <a href="https://twitter.com/arashi5official/status/1266888715848179712?ref_src=twsrc%5Etfw">May 31, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/97781" rel="noopener noreferrer" target="_blank">松本潤の大河決定に大野＆二宮「見るでござる」嵐近況報告に「確実に”5人”がそこに”いた”」「2ヶ月ぶりの大宮供給」とファン歓喜<br />
https://otajo.jp/97781</a></p>
<blockquote><p>【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全24話<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ<br />
語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデ<br />
ン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、<br />
ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
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		<item>
		<title>嵐の《旅路》がついにフィナーレに Netflixドキュメンタリー「ARASHI’s Diary -Voyage-」最終エピソード第24話2月28日配信</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Feb 2021 04:57:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の最終エピソード第24話が、ついに2月28日(日)午後5時より配信されることが発表されました。 20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ARASHIDiary_Vertical_Main_RGB_JA_PRE.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の最終エピソード第24話が、ついに2月28日(日)午後5時より配信されることが発表されました。</p>
<p>2019年12月31日より全世界で独占配信を開始したNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」。2020年12月31日の休止までに掛ける覚悟、揺れ動く想いなど、約2年間、嵐の姿を絶えず追い続け、リアルな彼らを毎月配信してきた本作がついにフィナーレを迎えます。</p>
<p>これまでのエピソードでは、国内最大の動員数を記録し完走した20周年のアニバーサリーツアー&#8221;5&#215;20&#8243;へと向かう様子、活動休止会見の裏側、世界的プロデューサーたちとの楽曲制作、SNS解禁、2日間でアジア4都市を回ったキャンペーン『JET STORM』など精力的に活動の場を広げていく姿を追い、そして2020年は、新型コロナウイルス感染拡大のために中国・北京公演やLA公演の中止、国立競技場公演の延期など厳しい決断を下しながらも、ファンのために「今、自分たちに出来ること」に全力で取り組んできた嵐の姿に迫ってきました。</p>
<p>この難しい状況のなかで活動休止を前にしてなお「まだ見ぬ世界へ」のチャレンジをやめず、常に走り続ける道を選んできた5人。11月3日、最新オリジナルアルバム『This is 嵐』をリリース、無観客配信ライブ『アラフェス2020 at 国立競技場』を終えて間もなく迎えた12月31日、初の生配信ライブ『This is 嵐 LIVE 2020.12.31』。そこで彼らが見た景色、その日を終えた心境は……その日、その時を迎えるまで、笑顔でファンと楽しみたいと願っていた嵐のVoyage《旅路》がついにフィナーレを迎えます。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96756" rel="noopener noreferrer" target="_blank">松本潤がリアルタイムで風間俊介にダメ出し？『ウエストサイドストーリー』出演は相葉雅紀の代役だった裏話も<br />
https://otajo.jp/96756</a></p>
<p>櫻井翔がプライベートで相葉雅紀宅にフルーツを持ってお見舞い！嵐メンバー愛に「芸人だったら絶対にありえない」「あついエピ…！」と反響<br />
https://otajo.jp/96631<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96631" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全24話<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ<br />
語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデ<br />
ン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、<br />
ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
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		<item>
		<title>嵐ドキュメンタリー「Voyage」2021年に追加エピソード決定！年内22話＆23話は12月30日より配信</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Dec 2020 00:30:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第22話と第23話が2020年12月30日(水)午後5時より配信されることが決定。 第22話は「2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/22_23_main.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第22話と第23話が2020年12月30日(水)午後5時より配信されることが決定。</p>
<p>第22話は「2020年12月31日に向かう 前編」は、第23話は「2020年12月31日に向かう 後編」。</p>
<p>また、2021年に追加エピソードの配信も決定！　活動休止を迎える12月31日まで嵐5人の姿に迫ります！</p>
<blockquote><p><strong>第22話 「2020年12月31日に向かう 前編」</strong><br />
11月3日、ファンと楽しんだ『アラフェス2020 in 国立競技場』の配信を終えた彼らが、ついに“その日”へ向けて動き出す。休止前最後の雑誌取材やレギュラー番組収録にも取り組みながら、初の生配信ライブ「This is 嵐 LIVE 2020.12.31.」に向けて連日ミーティングを重ねていく5人。同時に『みんなで準備だ!TV』の開設と収録、最新かつオリジナルの鑑賞システムを導入するなど、配信当日の万全を期すための準備に余念がない。<br />
活動休止という“その時”が近づいている今、何を思うのか？ このドキュメンタリーだからこそ聞ける問いかけに、リアルな心境を語る5人。本音を隠すことなく漏らす彼らの、あまり見たことのない表情が胸に迫る。<br />
感謝を伝える『5×20』、みんなで楽しんだ『アラフェス』。そう位置付けるならば、この『This is 嵐 LIVE』は、「俺らが今、このタイミングで、みんなに届けたいメッセージ」。その日、その時を迎えるまで、“笑顔で。<br />
変わらず、前へ”と願う彼らの姿、今この時を刻み付けるように楽しむ様子が収められている。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>第23話 「2020年12月31日に向かう 後編」</strong><br />
22話から続く後編は、本人たちのインタビューで全編構成され、5人それぞれの姿を正面と横から捉えるカメラワークのみで、純度100%の彼らの言葉と思いを掬いとる。インタビューの主題はもちろん、2020年12月31日に向かっている今の思い。<br />
2年以上前から“休止前最後の日は、ファンと共に、嵐のライブで締める”と決めていた彼らが、率直に、そして噛みしめるように語る横顔や切実な表情。まだ見ぬ新しい景色を、全力でファンに届けようとしている今、2020年12月上旬に収録された、ほぼ“時差のない”リアルな思いを聞けるのは、このドキュメンタリーならではだ。<br />
5人で歩んできた、この21年。エンタ―テインメントとファンへ注いできた深く誠実な愛情の全てと、これまで以上にたくさんの“新しい挑戦”を届ける休止前のラストステージ“This is 嵐”。彼ら初の生配信ライブが始まる、その日、その時は、まもなく。休止前最後にして最大の“嵐のチャレンジ”をリアルタイムで見届け、5人からの“メッセージ”をしっかりと受け取るための“準備”としても、必見だ。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Wj2y_oT7_Us" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第22話:https://youtu.be/Wj2y_oT7_Us</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95014" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「このタイミングで知る事実ってあるんだ」本人たちも知らなかった“嵐”グループ名が1文字の理由に「ジャニーさんやっぱり天才」「深すぎる」と反響<br />
https://otajo.jp/95014</a></p>
<p>Twitterトレンド1位～4位独占！「#嵐からみんなにありがとう」ハッシュフラッグに「なにこれ泣いちゃう」「こっちのセリフ」「可愛いけど寂しい」とファン感涙<br />
https://otajo.jp/95151<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95151" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ついに二宮和也に密着した「NINO’s Diary」相葉・風間の“総武線組”飲み　嵐ドキュメンタリー「Voyage」18・19・20話『アラフェス』裏側も<br />
https://otajo.jp/94263<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94263" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ついに二宮和也に密着した「NINO’s Diary」相葉・風間の“総武線組”飲み　嵐ドキュメンタリー「Voyage」18・19・20話『アラフェス』裏側も</title>
		<link>https://otajo.jp/94263</link>
		<comments>https://otajo.jp/94263#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 01:30:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第18話が2020年11月20日(金)午後5時より、第19話・第20話が11月30日(月)午後5時 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/18-20_main.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第18話が2020年11月20日(金)午後5時より、第19話・第20話が11月30日(月)午後5時より配信されることが決定。</p>
<p>第18話は“嵐”が生まれた特別な日に向け、最新オリジナルアルバム『This is 嵐』のリリースや“嵐会”を企画する様子を見ることができる「11月3日へ」。</p>
<p>第19話は二宮和也さんにフォーカスを当てた「NINO’s Diary」。</p>
<p>第20話は無観客での実施を決断した『アラフェス2020 at 国立競技場』のリハーサル、本番収録に密着した「7年振りの国立競技場」となります。</p>
<blockquote><p><strong>第18話 「11月3日へ」</strong><br />
“嵐”が生まれた特別な日、11月3日。最新オリジナルアルバム『This is 嵐』をリリース。そして、無観客での開催となった『アラフェス2020 at 国立競技場』のライブPart1&#038;Part2の配信。さらに、そのライブへの前段として、生配信でファンと楽しむ“嵐会”を準備。CDデビューして丸21年が経つこの日を、より“特別”な日にすべく、全力でこの日へ向かう5人の姿を追う。<br />
ニューアルバムのタイトル決め、収録曲のセレクト会議、リード曲『do you&#8230;?』レコーディング&#038;MV撮影、アルバムジャケット撮影。同時進行で『アラフェス2020〜』のセット打ち、衣装合わせ、リハーサル、幕張メッセに仮設ステージを組んでの通しリハ&#8230;と、連日怒涛のスケジュールをこなしていく。打ち合わせでのメンバーの発言や提案をトータルな視点で取りまとめていく総合演出・松本の姿、櫻井のRap作成場面など、アルバム制作やコンサート準備の過程では、貴重な5人各々のクリエイティブ面での役割が見られる。特に、大野による振り付け創作に迫った映像は出色。彼が語る言葉のみならず、絵コンテのような図解、自身の頭の中を黙々と具現化していく様<br />
子、道のりを目撃できる、いつにも増して濃密かつ必見の内容となっている。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>第19話 「NINO’s Diary」</strong><br />
メンバーの個性と人となりに迫るソロエピソードの二宮回は、「僕は二宮和也」という本人ナレーションによる導入から“二宮節”炸裂。“二宮和也”が“嵐の二宮和也”となり、今に至るまでが、独自の切り口で描かれる。自らの運転で、生まれ育った地元を巡り当時の情景をナビゲート。Jr.時代、同じ電車でレッスン場へ通った“総武線”チームの盟友・相葉雅紀と風間俊介が駆けつけ、乾杯する中華料理店。当時を振り返り、たわいのない話で盛り上がり、バッティングセンターへ赴き、ゲームに興じる3人の、昔と変わらない関係性が微笑ましい。<br />
そして、作詞作曲、編曲、演奏までを一人で手掛ける彼の楽曲制作についても取り上げ、その才能にも迫る。「友達がいなかったから(笑)」と、一人で全ての楽器を演奏するようになった経緯を語り、嵐ライブのテッパン曲である『ファイトソング』『エナジーソング』(いずれも、作曲:二宮による嵐楽曲)の制作秘話、震災後すぐに作り始めたというソロ曲『どこにでもある唄。』への思いなど、当時のデモ音源も披露しながら、熱く語り倒す。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>第20話 「7年振りの国立競技場」</strong><br />
彼らが「断腸の思い」で延期し、そして無観客での実施を決断した『アラフェス2020 at 国立競技場』。Part.1とPart.2、それぞれ内容の違う2つのライブ、そのリハーサル、本番収録に密着。“嵐のエンターテインメント”がどれほどの覚悟と思いで作られているか?の舞台裏に迫る。<br />
リハ初日のメインステージに立ち、会場を見渡し「すげぇ!」「いいね!」と写真を撮り合う5人。雨が強く降る中、レインウェアを着込んでのリハ―サル本番収録のオープニングの舞台袖で硬く握手を交わす5人、日が暮れていく空を感じながらのパフォーマンス、その“野外、国立ならでは”の光景を感慨深げに見つめる5人の横顔は特に印象的だ。中継車や楽屋、ステージ上など、担当スタッフと入念に確認を重ねライブを構築していく、演出を一手に担う松本の妥協を許さない姿勢も克明に映し出される。<br />
リハ―サルの合間には、事前収録に向かう今の心境と、「国立競技場からライブを届けること」にこだわったその思いが語られ、11/3“嵐の日”当日にも、その配信をファンと一緒に見届けた5人が「アラフェスが終わって、11月3日も経て」の心情をリアルタイムで語り、すでに“次”を見据える彼らの決意も明かされる。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WaYmwpwVXKg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第18話:https://youtu.be/WaYmwpwVXKg</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6jnGr1PsOx4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第19話:https://youtu.be/6jnGr1PsOx4</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dUgCsH0-Agc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第20話:https://youtu.be/dUgCsH0-Agc</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92680" rel="noopener noreferrer" target="_blank">大野智「いろんなことあったけれど…今が一番愛おしい」嵐ドキュメンタリー「Voyage」第15話「2020年」第16話「OHNO’s Diary」配信<br />
https://otajo.jp/92680</a></p>
<p>大野智 嵐と共にを確信「一生連絡を取り合おう」櫻井翔「ずっとよろしく」 CM撮影2時間巻き告白に爆笑！「年賀はがき販売開始セレモニー」詳細レポ<br />
https://otajo.jp/93278<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93278" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Netflixこま撮りアニメ新作『リラックマと遊園地』制作決定　カオルさん（CV：多部未華子）も引き続き登場</title>
		<link>https://otajo.jp/93254</link>
		<comments>https://otajo.jp/93254#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Oct 2020 23:07:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<description><![CDATA[リラックマのこま撮りアニメーションシリーズ新作！　Netflixオリジナルシリーズ『リラックマと遊園地』の制作が決定。 国内外の幅広い層から支持されている人気キャラクター「リラックマ」初のこま撮りアニメーションシリーズと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/main-3.jpg" /><br />
リラックマのこま撮りアニメーションシリーズ新作！　Netflixオリジナルシリーズ『リラックマと遊園地』の制作が決定。</p>
<p>国内外の幅広い層から支持されている人気キャラクター「リラックマ」初のこま撮りアニメーションシリーズとして2019年4月よりNetflixで全世界独占配信されている『リラックマとカオルさん』に続く、ドワーフ スタジオ（以下ドワーフ）が制作・プロデュースを手掛ける、リラックマの新たなNetflixオリジナルシリーズ『リラックマと遊園地』の制作が決定しました！</p>
<p>『リラックマとカオルさん』は、Netflixが発表した「2019年 Netflixで最も観られたシリーズ TOP10(日本)」で2位にランクインするなど、大変好評なシリーズとして配信中です。『リラックマとカオルさん』同様にこま撮りアニメーション作品となる『リラックマと遊園地』も、Netflixにて190以上の国に向けて独占的に配信される予定。</p>
<p>『リラックマとカオルさん』で初登場した同居人のカオルさん(声：多部未華子さん)や、リラックマ、コリラックマ、キイロイトリが遊びにでかけた閉園間近の遊園地で巻き起こる事件と、それをめぐる人々との出会いのアクティブな一日を描くノンストップな全8話、各話約10分のシリーズです。</p>
<blockquote><p>タイトル　　　　　　：リラックマと遊園地<br />
キャスト（声優）　　：多部未華子(カオルさん) ほか<br />
監督　　　　　　　　：小林雅仁(ドワーフ）<br />
脚本　　　　　　　　：角田貴志／上田誠 (ヨーロッパ企画)<br />
製作・著作　　　　　：サンエックス(株)<br />
制作・プロデュース　：(株)ティー・ワイ・オー　ドワーフ</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/78049" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ『リラックマとカオルさん』脚本：荻上直子インタビュー「カオルさんは手が届きそうな距離の憧れの女性像」<br />
https://otajo.jp/78049</a></p>
<p>リラックマが着ぐるみを脱ぐ決定的瞬間も！コマ撮りアニメ『リラックマとカオルさん』新たな本編映像解禁<br />
https://otajo.jp/78004<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78004" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>Netflix『リラックマとカオルさん』を視聴する：<br />
https://www.netflix.com/jp/title/80196883<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/jp/title/80196883" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2020 SAN-X CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大野智「いろんなことあったけれど&#8230;今が一番愛おしい」嵐ドキュメンタリー「Voyage」第15話「2020年」第16話「OHNO’s Diary」配信</title>
		<link>https://otajo.jp/92680</link>
		<comments>https://otajo.jp/92680#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 01:46:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第15話が2020年10月19日(月)午後4時より、第16話が10月31日（土）午後4時より配信さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/1516_main.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第15話が2020年10月19日(月)午後4時より、第16話が10月31日（土）午後4時より配信されることが決定。</p>
<p>第15話は、2019年のNHK紅白歌合戦からジャニーズカウントダウンライブ出演という大晦日から、コロナ禍に突入し、ひたすらに前を向き、嵐らしく「今の状況の中で、何ができるか？」に立ち向かい続けた「2020年」、第16話は現在開催中の『FREESTYLE 2020』の裏側も垣間見える大野智さんにスポットを当てた「OHNO’s Diary」です。</p>
<blockquote><p><strong>第15話 「2020年」</strong><br />
2019年、大晦日。櫻井が白組司会、そして嵐が大トリの大役を務めたNHK紅白歌合戦を終え、ジャニーズカウントダウンライブへと向かう移動車の中で迎えた新年。この“2020年”を彼らの活動とコメントで振り返る。<br />
すでに、1月には始まっていた国立競技場公演、中国・北京公演へ向けての打ち合わせ。デジタル解禁、世界進出に向けての活動も本格化し、LAでのMV撮影、レコーディング、打ち合わせなど、多忙ながら楽しそうな5人。そんな中、2月中旬、新型コロナウイルスが世界的に感染拡大し、北京公演中止という苦渋の決断をする。3月には緊急事態宣言が発令され、東京オリンピックの1年延期が決定。この状況でもファンに「何か楽しいことを届けられたら」と、いち早くインスタライブ配信に踏み切り、その後もリモート紙芝居、ワクワク学校オンラインなど、次々と「今、自分たちに出来ること」を発信し続ける5人だったが、並行して準備を進めていた国立競技場公演も難しいという状況に&#8230;。自分たちの力ではどうにも出来ない厳しい現実に悔しさをにじませながらも、決して諦めずに、ひたすらに前を向き、嵐らしく「今の状況の中で、何ができるか？」に立ち向かい続けた“2020年現在”の5人の軌跡。</p>
<p><strong>第16話 「OHNO’s Diary」</strong><br />
「子供の頃は、結構落ち着きのない子だった」――そんな回想で始まるOHNO’s Diary。多感な少年時代を過ごした地元、思い出の地を訪ねながら、楽しそうに語られる幼い頃の記憶、ジャニーズ事務所入所とジャニーさんとの出会い。そして、小学時代に始め、夢中になった“絵を描くこと”は、デビューしてからも大野の心の拠り所となっており、第16話では5年ぶり3度目の個展開催へ向けた制作活動にも密着。アトリエで一人、嵐の歌を聴きながら黙々と作品と向き合う日々。制作期間の終盤には、メンバーがそれぞれアトリエを訪れ、作品を見ながら「すごいよ」「お疲れさま」と心からねぎらい、乾杯する一幕も。差し向かい、本音で語らう彼らの表情からは、互いへの深い愛情とリスペクトが漏れ伝わってくる。<br />
「いろんなことあったけれど&#8230;今が、一番愛おしい」――そう言い切る、大野智という人のピュアネス、優しさと強さ。そして、アイドルとしての矜恃。ファンへの強い想い、嵐のリーダーとしての覚悟と涙。普段、あまり表に出すことのなかった、彼の“本当の想い”に触れられる貴重な映像となっている。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/26-wSnRB-NY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第15話:https://youtu.be/26-wSnRB-NY</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3iJEVk7buOs
" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第16話:https://youtu.be/3iJEVk7buOs</p>
<blockquote><p>
【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91895" rel="noopener noreferrer" target="_blank">1年前の嵐を映すドキュメンタリー「Voyage」13話・14話9月30日配信「感謝がすべての人に届くように」<br />
https://otajo.jp/91895</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>1年前の嵐を映すドキュメンタリー「Voyage」13話・14話9月30日配信「感謝がすべての人に届くように」</title>
		<link>https://otajo.jp/91895</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Sep 2020 01:50:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第13話と第14話が2020年9月30日(水)午後4時より配信されることが決定。 第13話は嵐がS [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/349e92034d45de10651a5c4d2b0e379c.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第13話と第14話が2020年9月30日(水)午後4時より配信されることが決定。</p>
<p>第13話は嵐がSNSの解禁発表や天皇陛下の奉祝曲を披露したちょうど1年前を映す「2019年11月」、第14話はその1か月後となる「5&#215;20 Tour Final」です。</p>
<blockquote><p><strong>第13話「2019年11月」</strong><br />
11月3日の記者会見、あの怒涛のSNS・サブスク解禁発表の“その後”を追う13話。世界中から届く大きな反響を受け止めながら臨む、“Reborn”シリーズのレコーディング。その合間には自分たちもSNSに続々と投稿し、英会話のレッスンに勤しみ&#8230;と、本格的な世界進出の土台を整えていく5人。<br />
それと並行して、天皇陛下の御即位を祝う国民祭事「即位の礼」では、奉祝曲を披露する“大役”を務め、厳かな緊張感の中でいつもと違う表情を見せた&#8230;かと思えば、そのわずか2時間後には、羽田空港からプライベートジェットで出国。ジャカルタ〜シンガポール〜バンコク〜台北と、2日間で4都市、昼夜を縫って超弾丸でアジアのファンと交流したJET STORMを敢行。その機内での様子から、現地ファンの盛大な歓迎を受け臨んだ各地での会見の様子、各国語での挨拶を懸命に練習する姿まで、その分刻みの全行程にも密着。国内外で世界照準の活動をスタートさせ、文字通り多忙を極めた“2019年11月”の嵐の記録。</p>
<p><strong>第14話「5&#215;20 Tour Final」</strong><br />
嵐20周年のアニバーサリーツアー“5&#215;20”。開演直前の気を吐く円陣、オープニングの緞帳裏でゴンドラに乗り込む5人が交わす握手、ステージ上の彼らの生き生きとした表情、率直で愛に溢れた挨拶の言葉&#8230;各地・各公演1つ1つを真摯に積み重ねていく“感謝”のパフォーマンス。そしてツアー最終日、全国329館617スクリーンで18万6000人がライブビューイングで見守る中で迎える。<br />
この20年を支え、応援してくれたファンへ、感謝を届ける全50公演、その終盤から最終公演までの裏側と5人の想いに迫る14話には、ファンと直接会し一緒に過ごす、このコンサートという時間・空間が、彼らにとっていかに大切かが、ライブ当時の高揚感・臨場感そのままに、余すところなく収められている。国内最大の動員数を記録し完走した本ツアーを振り返り、とにかく「感謝」を口にする彼らのコメントも、この前人未到の50公演の“偉業”を達成してなお、嵐としての“その先”を見据え常に考え動き続ける冷静さも彼ららしく、“本業・アイドル”を全力で全うする姿をたっぷりと堪能できる。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1aDc9C8AQNU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第13話:https://youtu.be/1aDc9C8AQNU</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/13kesFbw97w
" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第14話:https://youtu.be/13kesFbw97w</p>
<blockquote><p>
【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
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<a href="https://otajo.jp/90689" rel="noopener noreferrer" target="_blank">嵐ドキュメンタリー「Voyage」第12話8月31日配信！20周年サプライズ会見の裏側を圧倒的臨場感で写し取る<br />
https://otajo.jp/90689</a></p>
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		<title>嵐ドキュメンタリー「Voyage」第12話8月31日配信！20周年サプライズ会見の裏側を圧倒的臨場感で写し取る</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Aug 2020 01:09:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第12話が2020年8月31日(月)午後4時より全世界独占配信することが決定。 第12話のタイトル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/12_5S_1.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第12話が2020年8月31日(月)午後4時より全世界独占配信することが決定。</p>
<p>第12話のタイトルは「デジタルの世界へ」。昨年2020年10月にYouTubeチャンネルを開設、デビュー20周年記念日の11月3日にデジタルシングルのリリースやSNSアカウントの開設、サブスク解禁など、サプライズ発表を行った会見の模様を含め、デジタルの世界へ進出しだす嵐の姿を追います。</p>
<blockquote><p><strong>第12話「デジタルの世界へ」</strong><br />
事前アナウンスなく、突如音楽配信サービスにて5曲を先行公開、そして公式YouTube公式チャンネルもを開設し、世界を驚かせた2019年10月9日。嵐のデジタルの世界への挑戦が始まった。<br />
「嵐が今までやってきたことを、世界の人たちにも知ってもらう。それはイコール、日本で応援してくれている人たち、これまで嵐に触れてこなかった方々にも、もっと身近に、手軽に、アクセスしてもらうこと」。彼らはそう語り、レギュラー番組の収録、アニバーサリーツアーのリハ＆本番と、多忙を極めるスケジュールの合間を縫って打ち合わせを進めていく。</p>
<p>デビュー20周年の記念日である11月3日。YouTubeライブで会見を配信し、5大SNSにおける公式アカウントの開設、デジタルシングルのリリース、5×20ツアー最終公演での大規模ライブビューイングの開催、アジア4都市を回るキャンペーン「JET STORM」の敢行など、これまで準備してきた数々の“サプライズ”をついに発表&#8230;高揚感あふれる5人の姿、ファンの方々にどう受け止めてもらえるのかを気にかける緊張した様子など、圧倒的臨場感で写し取る12話。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OwMbYxmtvvY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第12話:https://youtu.be/OwMbYxmtvvY</p>
<blockquote><p>
【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90664" rel="noopener noreferrer" target="_blank">相葉雅紀の簡単な手品に驚く松本潤！可愛すぎるTikTok動画が話題に「Jrもしくはデビュー当時を思い出させる可愛さ」「ラブアンドピースに溢れてる」<br />
https://otajo.jp/90664</a></p>
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		<title>嵐ドキュメンタリー「Voyage」第10話「世界中に嵐を」6月30日配信 “Reborn”シリーズのレコーディング姿も</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 22:59:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第10話が2020年6月30日(火)午後4時より全世界独占配信することが決定。 第10話のタイトル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/10_ADV_main.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第10話が2020年6月30日(火)午後4時より全世界独占配信することが決定。</p>
<p>第10話のタイトルは「世界中に嵐を」。デジタルシングルのリリース、SNS、サブスク解禁、YouTubeでコンサート映像を公開するなど、ついに世界に向けて動き出した彼ら。デビュー会見から嵐の相葉雅紀さんが言ってきた「世界中に嵐を巻き起こす」を本格始動した瞬間を追います。“Reborn”シリーズのレコーディング姿も……。</p>
<blockquote><p><strong>第10話「世界中に嵐を」</strong><br />
2019年10月9日、YouTube公式チャンネルを開設。続く、11月3日。嵐のCDデビュー日であるこの日には、嵐初となるデジタルシングル『Turning Up』をリリース。同時に、この新曲を加えた全シングル65タイトルのグローバル配信がスタート、さらにTwitter、Facebook、Instagram、Weibo、TikTokで公式アカウントを一挙に開設&#8230;それはまさに、20年前のデビュー会見でグループ名の由来を聞かれ、相葉が答えたあの名言、「世界中に嵐を巻き起こす」べく、嵐が世界進出を果たした瞬間だった。</p>
<p>ついに開かれた、“世界への扉”。この怒涛のSNS、音楽サブスク“解禁”に向け、音楽産業の中枢であるNY、LAで、松本自ら業界のキーパーソンを訪ね、ミーティングを重ねた19年8月。世界的プロデューサーたちと作り上げた『Turning Up』制作の裏側、その後リリースされていく既存楽曲をアップデートかつリプロダクションする“Reborn”シリーズのレコーディングに臨むメンバーの姿、世界進出への思いを語る5人を追った第10話。活動休止を前にしてなお、「まだ見ぬ世界へ」のチャレンジをやめない5人の姿勢&#8230;常に走り続ける道を選ぶ彼らの“嵐イズム”は、どこまでも揺るがない。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2cNrZ1Jtsdc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第10話:https://youtu.be/2cNrZ1Jtsdc</p>
<blockquote><p>
【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
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<a href="https://otajo.jp/87956" rel="noopener noreferrer" target="_blank">嵐ドキュメンタリー第8話は「SHO’s Diary」HipHopにキャスター……“未開拓地”を切り開いてきたパイオニア“櫻井翔の履歴書”<br />
https://otajo.jp/87956</a></p>
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		<title>2020年の『耳をすませば』!?　Netflix配信長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』が描く「家族」と「愛」</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 05:39:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年6月18日よりNetflixで独占配信されている長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』。『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』など数々の名作を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身の柴山智隆氏がW監督を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_01.jpg" />
<p>2020年6月18日よりNetflixで独占配信されている長編アニメ<strong>『泣きたい私は猫をかぶる』</strong>。『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』など数々の名作を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身の柴山智隆氏がW監督を務め、『心が叫びたがってるんだ。』の岡田麿里氏が脚本を担当するということで、配信前から期待が高まっていました。</p>
<p>ストーリーで注目したいのは、中学二年生の「ムゲ（無限大謎人間）」こと笹木美代（声・ 志田未来さん）が、一見空気の読まない性格だと周囲から見られていますが、家を出ていった母親の美紀（声・大原さやかさん）から同居を持ちかけられ、家では父親の婚約者の薫（声・川澄綾子さん）との関係がギクシャクしていて、無理をして明るく突飛な言動をしているということでしょう。最近では「空気の読めない人」について話題になることが多いですが、そういった人が本当はどのようなバックボーンがあるのか、ということをムゲを通じて見せたかったように感じられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_02.jpg" />
<p>そんなムゲが、お祭りの日に猫店主（声・山寺宏一さん）と出会い、お面を被ると猫の太郎に変身できることで、一見クールな同級生の日之出賢人（声・花江夏樹さん）の家族思いで優しい性格に触れて惹かれていきます。『泣き猫』の舞台は窯業で栄えた愛知県常滑市がモデルで、賢人の祖父も陶芸家をしており、とても尊敬しているのですが、彼自身が成績優秀ということもあって、母親から進路について急かされるシーンもあって将来について思うところがある様子。そんな賢人の「力になりたい」と、猫の太郎に変身したムゲは願うようになるのです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/nakineko_03.jpg" />
<p>猫の太郎でいる時の心地よさと、人間のムゲでいる時の気まずさや周囲との軋轢。そんなムゲに猫店主は人間を捨てて猫として生きるよう迫ります。猫だけに見えるという「猫島」は、雄大な木のようでいてどこか面妖な雰囲気に圧倒されるはず。古くからの町並みの描写がリアルなだけに、その幻想さが際立ちます。</p>
<p>ほかにも、ムゲの幼馴染の頼子（声・寿美菜子さん）や、薫が飼っている猫のきなこ（声・喜多村英梨さん）など、脇を固めるキャラクターも魅力的。柴山監督がジブリ出身ということを考えれば、近藤喜文監督作品『耳をすませば』（1995年公開）に通底するテーマを描いた作品と捉えることもできそう。冒険要素がありつつも、根底には家族や友情、愛といったテーマを正面から描いており、エンドロールが流れる頃には、花江さんがコメントしていたように「大切な人を思い浮かべる」ことになるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』公式サイト</strong><br />
https://nakineko-movie.com/ [<a href="https://nakineko-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』（Netflix）</strong><br />
https://www.netflix.com/jp/title/81281872 <!-- orig { -->[<a href="https://www.netflix.com/jp/title/81281872" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C) 2020 「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>嵐ドキュメンタリー第9話『リモート紙芝居』や『ワクワク学校オンライン』コロナ禍でファンファーストを貫く姿に密着</title>
		<link>https://otajo.jp/88119</link>
		<comments>https://otajo.jp/88119#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 May 2020 01:42:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第9話が6月5日(金)午後4時より を日本先行で配信されることが決定。 第9話のタイトルは「202 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/9_ADV_main.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第9話が6月5日(金)午後4時より<br />
を日本先行で配信されることが決定。</p>
<p>第9話のタイトルは「2020年4月」。コロナ禍で嵐が出来ることを模索する最新1か月の記録となっています。なお、日本を除く世界での配信は6月30日(火)を予定しています。</p>
<blockquote><p><strong>第9話「2020年4月」</strong><br />
2020年4月7日。東京都をはじめとする7都府県に、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が発令された。<br />
その前日。4月6日の時点ですでに、より一層の自粛生活を余儀なくされるファンの皆さんの心中に思いを馳せ、「今、自分たちに出来ることは何か?」を模索、話し合う5人の姿があった。</p>
<p>2011年、東日本大震災の復興支援としてスタートし、2019年まで9年にわたり開催し続けてきたチャリティーイベント『嵐のワクワク学校』の“オンライン開校”。長引くステイホームに、ストレスを抱えているであろう子供たちと、その親御さんへ向けた、嵐発案企画『リモート紙芝居』など、この状況を乗りきる一助にと願い、より広い視野でファンの皆さんの不安、気持ちに寄り添ったコンテンツの配信をいち早く決定。それらを迅速に届けたいと、連日スタッフたちとのリモート会議を重ねていく5人。スピード感を重視しながら、チーム嵐一丸となり取り組む収録の日々。そして、メンバーそれぞれの自宅から、文字通り“すっぴん”で語る今の思い&#8230;&#8230;。</p>
<p>4月の中国・北京公演の中止、5月の『アラフェス2020』の延期、スペシャルナビゲーターを務める7月からの東京オリンピック・パラリンピックの延期&#8230;&#8230;嵐としても、かなり厳しい決断を下さなければならなかったこの時期。その悔しさと無念を滲ませながらも、今この時、出来うる限りのことに全力で取り組み、彼ららしくファンファーストを貫いた、この4月の嵐に密着した最新1ヶ月の記録。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Dg51S7bjhnY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第9話:https://youtu.be/Dg51S7bjhnY</p>
<blockquote><p>
【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/87956" rel="noopener noreferrer" target="_blank">嵐ドキュメンタリー第8話は「SHO’s Diary」HipHopにキャスター……“未開拓地”を切り開いてきたパイオニア“櫻井翔の履歴書”<br />
https://otajo.jp/87956</a></p>
<p>『嵐のワクワク学校オンライン』アーカイブ配信＆視聴券の販売再開が決定！ 今後はいつでも何回でも視聴可能に<br />
https://otajo.jp/87487<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/87487" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>嵐ドキュメンタリー第8話は「SHO’s Diary」HipHopにキャスター……“未開拓地”を切り開いてきたパイオニア“櫻井翔の履歴書”</title>
		<link>https://otajo.jp/87956</link>
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		<pubDate>Thu, 21 May 2020 07:12:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
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		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井翔]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第8話が2020年5月29日(金)午後4時より配信されることが決定。 第7話の相葉雅紀さんに続き、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/8main.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第8話が2020年5月29日(金)午後4時より配信されることが決定。</p>
<p>第7話の相葉雅紀さんに続き、第8話は櫻井翔さんのこれまでに迫った「SHO’s Diary」。</p>
<blockquote><p><strong>第8話「SHO’s Diary」</strong><br />
家族に内緒でジャニーズ事務所に履歴書を送った当時のこと、それを知った父母の反応……。その「忘れられない景色」とともに、彼らしい抜群の記憶力と描写力で詳細に語られていく “櫻井翔の履歴書”。<br />
デビュー曲から嵐のRapパートを担い、人知れず研鑽を重ね、彼にしか書けないRap詞を手掛けるまでになった今。ジャニーズ楽曲の中でも、嵐と櫻井が先駆者として向き合った“HipHop”への情熱、2006年にジャニーズ事務所で初めて“報道”の現場へと進出したこととあわせ、彼を語る上で欠かせない、この2つのフィールドで “未開拓地”を切り開いてきたパイオニアとしての矜持。</p>
<p>そして、櫻井がずっと大事にしている、幼い頃からの学友たちとのプライベートな時間……。お互い大人になり、今や家族ぐるみの付き合いとなった友人たちが、改めて口にする“友・櫻井への思い”。その仲間たちと過ごす櫻井の、気を許し切った無邪気な笑顔と等身大の言動には、キャスターでおなじみの爽やかな好青年といったパブリックイメージとは一味違う、愛情深く人間臭い“本当の櫻井翔”の素顔がのぞく。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dNUwgtebUP8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編第8話:https://youtu.be/dNUwgtebUP8</p>
<blockquote><p>
【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76342" rel="noopener noreferrer" target="_blank">櫻井翔　解散ではなく休止の選択に「『そんなこと許されるんですか？』と大野は驚いていた」嵐会見後『news zero』全文<br />
https://otajo.jp/76342</a></p>
<p>『8時だJ』今井翼に櫻井翔が「来てくれてありがとう」と感謝……「完全に翼翔組」「エモい」とファン感動<br />
https://otajo.jp/75903<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75903" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>愛猫家・花江夏樹もメロメロ？！　猫の「太郎」にご注目　Netflixアニメ映画『泣きたい私は猫をかぶる』</title>
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		<pubDate>Thu, 21 May 2020 08:25:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[泣きたい私は猫をかぶる]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は22日（ニャンニャン）＝毎月やってくる猫の日、というわけで、今一番注目すべき“猫アニメ”をご紹介。『泣きたい私は猫をかぶる』です。 本作は、第42回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞作『ペンギン・ハイウェ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/51f237c522a6080ed3e8ecb2c3b7b737-800x448.jpg" /><br />
今日は22日（ニャンニャン）＝毎月やってくる猫の日、というわけで、今一番注目すべき“猫アニメ”をご紹介。『泣きたい私は猫をかぶる』です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/216773df31fe3c0a4ff95d7b4508e477-565x800.jpg" /><br />
本作は、第42回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞受賞作『ペンギン・ハイウェイ』で賞賛の声を浴びたアニメーションスタジオ「スタジオコロリド」の、長編アニメーション映画第2弾。監督は、「美少女戦士セーラームーン」「おジャ魔女どれみ」など90年代アニメを支えてきた、日本アニメ界の重鎮・佐藤順一さんと、スタジオジブリを経て現在はスタジオコロリドにて数多くのCMや映像作品に参加、本作で長編監督デビューを飾る柴山智隆さん。トップクリエイターと新世代の注目すべきクリエイターがダブル監督としてタッグを組んだ、大注目作なんです！さらに脚本は、大ヒット作『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『心が叫びたがってるんだ。』『空の青さを知る人よ』や、自身が監督を務めた『さよならの朝に約束の花をかざろう』など、確かな描写力で定評のある脚本家・岡田麿里さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-1-800x449.jpg" /><br />
そして声優陣も超豪華！ヒロインのムゲこと笹木美代役には、実力派女優でありながら大のアニメファンで、声優へのリスペクトも強いことで知られる志田未来さん。これまで『借りぐらしのアリエッティ』『風立ちぬ』などの話題作にも出演し、その実力は折り紙付き。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef-800x448.jpg" /><br />
そんなムゲが熱い想いを寄せる日之出賢人役は、『東京喰種トーキョーグール』『鬼滅の刃』など人気アニメ作品に多数出演、声優界で絶大な人気を誇る花江夏樹さんが担当！多感で繊細な中学2年生男女たちを、ダブル主演で務めることでも話題を集めているんです。</p>
<p>空気を読まない言動で周囲を驚かせ、「ムゲ（無限大謎人間）」というあだ名で呼ばれる中学2年生の笹木美代。彼女はクラスメイトの日之出賢人に熱烈な思いを寄せ、毎日果敢にアタックを続けるが全く相手にされない…。それでもめげずにアプローチを続ける彼女には、誰にも言えないとっておきの秘密があった。それは、手に入れた「猫に変身できる不思議なお面」をかぶり、猫の姿になって大好きな日之出に会いにいくこと。やがて、猫でいれば周囲との関係に悩むことがない自由さを知ったムゲは、次第に心地よさを覚え、いつしか猫と自分の境界があいまいになっていくが─！？</p>
<p>ムゲが不思議なお面を手に入れて猫に変身した姿がこちら！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f-800x448.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664-800x448.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/ee3ee7946c2feb465d6f025e887cb9b0-800x448.jpg" />
<p>くりっとした瞳のかわいすぎる子猫姿に、学校ではクールな日之出も思わずメロメロに！？まさか正体はムゲだと知らず、「太郎」という名前を付けて溺愛するようになります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58-800x448.jpg" />
<p>これまで果敢にアタックしても眼中にもないような扱いを受けてきたムゲですが、愛くるしい猫の姿になれば、大好きな日之出とゼロ距離で接近（顔が近い！）できる上に、誰にも見せないような無防備な笑顔までひとり占め！猫好きな推しを持つ方なら、「猫になればこんな景色が見られるのか…」と悶絶必至です！</p>
<p>ちなみに、日之出の声を務める花江さん自身も、大の猫好きとして有名。自身のTwitterでは自宅で飼っている「みそ」ちゃんと「こんぺい」くんのかわいすぎる写真を日々投稿しており、大反響を巻き起こしています。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">２人とも似てるね <a href="https://t.co/NIurMDDJRb">pic.twitter.com/NIurMDDJRb</a></p>
<p>&mdash; 花江 夏樹 (@hanae0626) <a href="https://twitter.com/hanae0626/status/1204687765058674688?ref_src=twsrc%5Etfw">December 11, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">尻の呼吸 <a href="https://t.co/tvQpAGVvYb">pic.twitter.com/tvQpAGVvYb</a></p>
<p>&mdash; 花江 夏樹 (@hanae0626) <a href="https://twitter.com/hanae0626/status/1203991266960105478?ref_src=twsrc%5Etfw">December 9, 2019</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<p>そんな愛猫家の花江さんが魅せる、「猫がかわいすぎちゃう人」のリアルな演技も必見！</p>
<p>映画では、そんなムゲと日之出を中心に物語が展開されていきます。周囲には変人扱いされるも、実は人知れず悩みを抱えているムゲと、自分の気持ちをうまく表現できない日之出。普段はクールに振舞う日之出も、猫の「太郎」にだけは素直な気持ちを打ち明けることができ、いつしか太郎が心の支えに。≪人間≫のときには距離を取られてしまうが、≪猫≫のときには近づけるふたりの関係。しかし、大切なものに気がつくとき、二人の世界が変わり始める！</p>
<p>思春期真っ只中のふたりの心の動きを繊細に演じ切った、志田さんと花江さんの演技も相まって、思わず胸が締め付けられること間違いなし！かわいすぎる猫の「太郎」とあわせて、ぜひチェックしてみてくださいね。『泣きたい私は猫をかぶる』は、Netflixにて6月18日(木)より全世界独占配信！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807-800x448.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/d9a634bb9e9d4d463b0b9a00ea744ed1-800x448.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/0f348c9f11a6d0add8e03f621a72d430-800x448.jpg" />
<p><strong>【動画】本予告『泣きたい私は猫をかぶる』</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=09xWLILOhLQ <!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=09xWLILOhLQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/09xWLILOhLQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>Netflixアニメ映画「泣きたい私は猫をかぶる」</strong><br />
●出演：志田未来　花江夏樹<br />
小木博明　山寺宏一<br />
●監督：佐藤順一・柴山智隆　脚本：岡田麿里<br />
●主題歌：「花に亡霊」ヨルシカ（ユニバーサルJ）<br />
●企画：ツインエンジン<br />
●制作：スタジオコロリド<br />
●製作：「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会<br />
(C)2020 「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャストに志田未来・花江夏樹！　長編アニメ『泣きたい私は猫をかぶる』Netflixで全世界独占配信が決定</title>
		<link>https://otajo.jp/87364</link>
		<comments>https://otajo.jp/87364#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2020 03:04:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[スタジオコロリド]]></category>
		<category><![CDATA[山寺宏一]]></category>
		<category><![CDATA[志田未来]]></category>
		<category><![CDATA[泣きたい私は猫をかぶる]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[森見登美彦氏原作『ペンギン・ハイウェイ』を瑞々しく映像化して、第42回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞、ファンタジア国際映画祭 今敏賞（ベストアニメーション賞）を受賞したスタジオコロリドの第二弾長編アニメーション [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_01.jpg" />
<p>森見登美彦氏原作『ペンギン・ハイウェイ』を瑞々しく映像化して、第42回日本アカデミー賞優秀アニメーション作品賞、ファンタジア国際映画祭 今敏賞（ベストアニメーション賞）を受賞した<strong>スタジオコロリド</strong>の第二弾長編アニメーション作品<strong>『泣きたい私は猫をかぶる』</strong>が、2020年6月18日（木）よりNetflixで全28語で全世界独占配信することが決定となりました。</p>
<p>常に明るく陽気、空気を読まない言動で周囲を驚かせ、クラスメイトから「ムゲ（無限大謎人間）」というあだ名で呼ばれる女子中学生・笹木美代の恋を描いた本作の監督は、『美少女戦士セーラームーン』『おジャ魔女どれみ』を手掛けた佐藤順一氏とスタジオジブリ出身で本作が初監督となる柴山智隆氏の二頭体制。脚本は『心が叫びたがってるんだ。』『空の青さを知る人よ』の岡田麿里氏という重厚な布陣で期待が高まります。</p>
<p>佐藤・柴山監督のコメントは、以下の通り。</p>
<blockquote><p><strong>監督：佐藤順一</strong><br />
『泣きたい私は猫をかぶる』は、タイトルにもあるようにお面をつけて猫に変身したり、猫だけが住んでいる猫島なんていうファンタジー要素もありますが、実はとても身近で日常の中に普通にある感情を描く物語です。<br />
　主人公のムゲ、クラスメイトや家族、さらには猫島の猫たちなど、映画の中のキャラクターと出会う事で、自然と自分や周りの人の事をふと考え、親しいはずの人の知らない部分や本当の心に想いをはせる…そんな体験をしていただける映画になっているはずです。<br />
　素敵な音楽やヨルシカさんの素晴らしい歌とともに、作品にこめた大切なものは配信でも届ける事ができると信じています。是非この機会に何度でもご覧頂ければうれしいです。</p>
<p><strong>監督：柴山智隆</strong><br />
現在、多くの映画関係者の皆様が新型コロナウイルスによる影響を受けていることと思います。延期を決めたものの今も公開の目処が立っていない作品、撮影がストップしている実写の撮影現場も少なからずあるそうです。予定通りの公開が難しいと知らされたとき、この映画を必要としてくださる方々へ何としても届けたい、と思いを強くしました。<br />
Netflixで配信させていただけることに感謝をしております。世界中の方々と同時に公開の瞬間を迎えられることが今は楽しみです。そして『泣き猫』がみなさんの日々の暮らしの一助になれたなら光栄です。一人でも多くの方にこの映画が届くことを願うばかりです。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_02.jpg" />
<p>ムゲ／笹木美代役には、アニメファンを公言してこれまでに『借りぐらしのアリエッティ』『風立ちぬ』に出演している志田未来さん。志田さんはNetflixでの配信に寄せて、次のようにコメントしています。</p>
<blockquote><p>
<strong>志田未来（ムゲ／笹木美代、猫／太郎役）</strong></p>
<p>この度、劇場公開からNetflix独占で配信されることが決定致しました。様々な作品が公開延期を決めている中、今作を楽しみに待ってくださっている皆様に無事にお届けできることが決まり、安心と嬉しさでいっぱいです。<br />
外に出ることも難しく制限が多い生活の中、楽しい気持ちになれることの一つがエンターテインメントだと思います。そして、映画は観てくださる方がいて、本当の完成だと思っています。お届けする形は変わってしまいましたが、一人でも多くの方に観ていただきたいです。<br />
最後に、今作は人の温かさや相手を想う気持ちがたくさん詰まった作品なので、皆様の心に少しでも癒しをお届けできたら嬉しいです。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_03.jpg" />
<p>ムゲが思いを寄せる日之出賢人役には『東京喰種』『鬼滅の刃』など多数の人気作に出演している花江夏樹さん。</p>
<blockquote><p><strong>花江夏樹（日之出賢人役）</strong></p>
<p>日之出賢人役の花江夏樹です。この度、泣きたい私は猫をかぶるが劇場公開ではなくNetflixでの配信となりました。<br />
映画館で観られないのは残念ですが、家の中にいる事が多い今の状況の中配信という形で皆様にお届け出来るのはいい事なのではないかと思います。<br />
泣き猫は人と人の想いの大切さ、気持ちを伝えたり、一歩前に踏み出す勇気を感じる作品です。<br />
大切な人を思い浮かべながら、幅広い世代の方に観て頂きたいそんな素敵な作品です。配信をお楽しみに！</p></blockquote>
<p>このほか、ムゲを「猫」世界へと導く謎のお面屋・猫店主に山寺宏一さん、ムゲと日之出の担任教師におぎやはぎの小木博明さんと、スタッフ・キャストともに豪華な本作。俄然、初夏の配信が楽しみになってきました。</p>
<h3>『泣きたい私は猫をかぶる』ストーリー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/nakoneko_04.jpg" />
<blockquote><p>私はあなたの力になりたい。好きって言われたい―<br />
笹木美代（ささき・みよ）は、いつも明るく陽気な中学二年生の女の子。空気を読まない言動で周囲を驚かせ、クラスメイトからは「ムゲ(無限大謎人間）」というあだ名で呼ばれている。しかし本当は周りに気を使い、「無限大謎人間」とは裏腹に自分の感情を抑えて日々を過ごしていた。<br />
そんなムゲは、熱烈な想いを寄せるクラスメイトの日之出賢人（ひので・けんと）へ毎日果敢にアタックを続けるが全く相手にされない。めげずにアピールし続ける彼女には誰にも言えないとっておきの秘密があった…。<br />
それは、猫の姿になって大好きな日之出に会いにいくこと。<br />
実はムゲは、ある夏祭りの夜お面屋にいた猫の店主から、「かぶると猫へと姿を変えることができる」という不思議なお面をもらって以来、猫・太郎として日之出の家に通っていたのだ。<br />
普段はクールに振舞う日之出だが、太郎にだけは素直な気持ちを打ち明けることができ、いつしか太郎は日之出の支えになっていた。≪人間≫のときには距離を取られてしまうが、≪猫≫のときには近づけるふたりの関係。ムゲもまた、猫でいれば周囲との関係に悩むことない自由さを知り、次第に心地よさを覚えていく。<br />
猫として長く過ごすほど、いつしか猫と自分の境界があいまいになるムゲ。<br />
ある日、再び現れた猫店主から、猫の“お面”とムゲの“顔”を交換し、≪人間≫を捨て≪猫≫として生きるよう迫られる…<br />
このままずっと、あなたのそばにいたい。でも、≪私≫に戻ることができなくなる――<br />
自分が誰に支えられているのか。大切なものに気がつくとき、二人の世界が変わり始める。</p></blockquote>
<h3>『泣きたい私は猫をかぶる』作品情報</h3>
<p>配信日：Netflixにて、6月18日（木）より全世界独占配信　<br />
作品ページ：netflix.com/nakineko<br />
出演：志田未来・花江夏樹<br />
　　　小木博明・山寺宏一<br />
監督：佐藤順一・柴山智隆　脚本：岡田麿里<br />
主題歌：「花に亡霊」ヨルシカ（ユニバーサルJ）<br />
企画：ツインエンジン<br />
制作：スタジオコロリド　<br />
製作：「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
<p><strong> 『泣きたい私は猫をかぶる』予告編 &#8211; Netflix（YouTube）</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=yuMTWa-7R-M <!-- orig { -->[<a href="https://www.youtube.com/watch?v=yuMTWa-7R-M" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yuMTWa-7R-M" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『泣きたい私は猫をかぶる』公式サイト</strong><br />
https://nakineko-movie.com/ [<a href="https://nakineko-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(C) 2020 「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>嵐ドキュメンタリー第5話・第6話3月31日配信！予告映像公開　ついに休止会見の裏側へ……楽曲『5×20』に込められた想いも語る</title>
		<link>https://otajo.jp/86429</link>
		<comments>https://otajo.jp/86429#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Mar 2020 23:37:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI’s Diary -Voyage-]]></category>
		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドキュメンタリー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
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		<category><![CDATA[大野智]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井翔]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第5話と第6話が2020年3月31日(火)午後4時より2話同時配信されることが決まりました。 タイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/a5a72b81e1879d48e017e532d96843ba.jpg" /><br />
嵐の活動休止までを追うNetflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」の第5話と第6話が2020年3月31日(火)午後4時より2話同時配信されることが決まりました。</p>
<p>タイトルは、第5話「それぞれの想い」、第6話「活動休止を発表」。</p>
<blockquote><p><strong>第5話「それぞれの想い」</strong><br />
20年の感謝を届ける、嵐史上最大にして最長のアニバーサリーツアー“5×20”がついにスタートした。<br />
2018年11月16日札幌ドームから、年をまたいだ2019年1月13日の京セラドームまで、二度の東京ドーム公演3daysを含む、全国5大ドームの一巡目を全力で走り出した彼ら。そして迎える、1月27日。活動休止発表の、その日。いつかこの時がくることを分かっていた5人は、何を思い、どれほどの覚悟で、あのステージに立ち続けていたのか。毎会場、毎公演、そのライブ本編ラストに、満員の客席に向け語りかけてきた、5人の正直で嘘偽りのない“挨拶”の数々……この“突然の発表”を迎えるまでの、彼らの不安と緊張は計り知れない。だが、あの力強い挨拶の言の葉たちを支えていたのは、間違いなく、愛するファンへの想いだった。</p>
<p><strong>第6話「活動休止を発表」</strong><br />
「どうか、すべてのファン(クラブ会員)の皆さんに、少なくとも1回は見ていただけるように」……そう彼らが望み、実現のため心を砕いてきた、アニバーサリーツアー“5×20”における“and more”の日程。<br />
あの前人未踏の全50公演、全詳細日程をサプライズ発表した2018年12月23日東京ドーム公演から、およそ1ヶ月。2019年1月27日17:00。ファンクラブサイトで公開された映像に、日本のみならず、世界中に衝撃が走った。突然の“嵐、活動休止”のニュース。その夜には緊急記者会見も行われ、どんな質問にも真摯に丁寧に言葉を尽くして対応する彼らの姿があった。これほどの厳しい内容の会見にもかかわらず、自然と嵐らしいユーモアと笑いに包まれる、どんな時も毅然と揺るがない“いつも通り”の5人の様子に、悲しみや動揺よりも不思議な安堵感すら覚えた、嵐にしか出来ない奇跡のようにあたたかな休止発表。あの日、あの時間を、彼らはどう迎え、どう向き合っていたのか。そして、いま改めて語られる“作詞:嵐 RAP詞:櫻井翔”による、アニバーサリーソング『5×20』に込められた、彼らの想いとは……。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hCkRFdvKUcI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
第5話予告動画：https://www.youtube.com/watch?v=hCkRFdvKUcI<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=hCkRFdvKUcI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
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第6話予告動画:​https://www.youtube.com/watch?v=1PLlDfU5ALw<!-- orig { --><a href="http://​https://www.youtube.com/watch?v=1PLlDfU5ALw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
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【ARASHI’s Diary -Voyage-とは】<br />
1999年にデビューをした“嵐”はトータルCDセールス約4000万枚以上、コンサート動員数約1400万人以上という前人未到の記録を樹立。日本人アーティストとして数々の記録を打ち立てた名実ともに日本のTOPボーイズグループである。そんな彼らは、2019年1月「2020年いっぱいでの活動休止」という衝撃の発表。そこから約1年。結成20周年となる11月には、ジャニーズ初の5大SNS解禁や、シングル曲の全世界デジタル配信の決定などを発表し、また2日間アジア4都市を回ったキャンペーン「JET STORM」を敢行するなど、これまでにも増して精力的に活躍の場を広げている。そんな彼らの想いとは、そして彼らは何を想い、その日に向かっているのか……。</p></blockquote>
<h3>Netflixオリジナルドキュメンタリーシリーズ「ARASHI’s Diary -Voyage-」</h3>
<p>【出演】相葉雅紀、松本 潤、二宮和也、大野 智、櫻井 翔<br />
【演出】原田陽介<br />
【エグゼクティブ・プロデューサー】<br />
藤島ジュリーK.<br />
坂本和隆 (Netflix コンテンツ・アクイジション部門 ディレクター)<br />
【エピソード】全20話以上 (毎月不定期配信予定)<br />
【字幕言語】アラビア語、中国語:繁体字、中国語:簡体字、デンマーク語、オランダ語、英語、フィン<br />
ラ ンド語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、ノルウェー語、ブラジルポルトガル語、ポルトガル語、スペイン語、カスティリアンスペイン語、スウェーデン語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、タイ語、ヘブライ語、ルーマニア語、ギリシャ語、インドネシア語、ロシア語、チェコ語、ハンガリー語<br />
【Netflix】 https://www.netflix.com/嵐<!-- orig { --><a href="https://www.netflix.com/嵐" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【配信】Netflixにて全世界独占配信中</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84068" rel="noopener noreferrer" target="_blank">嵐ドキュメンタリー映像を5人で観たと報告　シリアスな内容に「どんな気持ちで……」「個々の気持ちを共有できてるのかな」「これより効く広告ある？」とファンざわつく<br />
https://otajo.jp/84068</a></p>
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