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	<title>オタ女小説 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ランキング席巻の大人気和風恋愛ファンタジー『鬼の花嫁』池田千尋監督・永瀬廉×吉川愛W主演で実写映画化！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:08:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川 愛さんのW主演で実写映画化！　</p>
<p>2026年3月27日(金)に公開することが決定し、ティザービジュアル、特報映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ先生著の鬼×人間のラブストーリー小説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/784f8b6c8f1cfd885e85099aec9cc76f-scaled.jpg" /><br />
2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん先生作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続1位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻。</p>
<p>「王道中の王道ストーリー」、「玲夜様の溺愛にはメロメロになります」、「令和のヒロインはこうでなくては」など読者の乙女心を鷲掴みにした、今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジーが待望の実写映画化です。</p>
<p>あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―</p>
<p>「見つけた、俺の花嫁―」</p>
<p>鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。<br />
この出会いをきっかけに2人の運命は大きく動き出していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b25e00139e4497489517571e65e167a3-scaled.jpg" /><br />
あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主で、崇高なカリスマ性を持つ鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)を演じるのは、本格ラブストーリー映画初主演となる永瀬 廉さん。</p>
<p>柚子に出会ってから一途に愛を捧げる玲夜を演じる永瀬さんは、「玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/329f1832e67be56195004d1babe805aa-scaled.jpg" /><br />
家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)を演じるのは吉川 愛さん。</p>
<p>出演にあたって吉川さんは、「柚子ちゃんは悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました」と気合十分に語っています。</p>
<p>メガホンをとるのは『大豆田とわ子と三人の元夫』(21/KTV・CX)、『40までにしたい10のこと』(25/TX)でザテレビジョンドラマアカデミー賞監督賞を受賞、他にも『君は放課後インソムニア』(23)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)など話題作を手掛ける池田千尋監督。</p>
<p>「永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
解禁されたティザービジュアルでは、雨が降りしきる中、孤独を抱え失意溢れる柚子の前に、玲夜が傘を差し出している姿が切り取られ、出会いをきっかけに光が差し込み、2人の運命が大きく動き出していく様子をエモーショナルに映し出しています。</p>
<p>特報では、「見つけた、俺の花嫁―」という玲夜の衝撃的なセリフから始まり、2人が紡ぐ真実の愛の物語をドラマティックに表現。作品を彩る妖しい世界観が印象的で、今後の展開にも期待が高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EzKF42io_TI?si=FNgww-aqBTSHvmHc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鬼の花嫁』特報【2026.3.27(fri)公開】<br />
https://youtu.be/EzKF42io_TI</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・永瀬 廉【鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)】<br />
こんなにも真っすぐなラブストーリーで主演を務めるのは、今回が初めてです。<br />
出演が決まった時は、少し緊張もありましたが、玲夜という役をいただけたことがとても嬉しかったです。鬼と人間のラブストーリーという特異な設定がどのように描かれていくのか、仕上がりを今から楽しみにしています。<br />
玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました。<br />
2人の恋模様や関係性の変化はもちろん、衣裳、メイク、美術、ロケーションの全てが『鬼の花嫁』の世界観に没入できる素敵な作品になっていると思います。<br />
是非、公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p>・吉川 愛【東雲柚子(しののめ・ゆず)】<br />
脚本をいただき、あやかしがいるのが当たり前というちょっと不思議な世界がどのように描かれるのだろう、衣裳はどのようなものになるのだろうと楽しみが積み重なっていきました。<br />
柚子ちゃんは自分にはない儚さを持っているので(笑)、その儚さをどう表現し、伝えていくか日々模索していました。また、悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました。<br />
とても素敵なキャストの皆さんと一緒に、一生懸命頑張りましたので、ぜひご覧ください!</p>
<p>・クレハ(原作小説)<br />
原作を書かせていただいております、クレハです。<br />
実写化のお話を聞いた時には信じられずうまく言葉になりませんでした。<br />
玲夜と柚子を演じてくださるお二方を始め、豪華なキャストの皆様が関わってくださり、『鬼の花嫁』の世界がより深まっていくのを感じて嬉しく思います。<br />
さらに多くの方に知っていただける機会をいただき感謝の言葉もありません。<br />
これからもどうぞ『鬼の花嫁』をよろしくお願いいたします。</p>
<p>・富樫じゅん(漫画)<br />
実写映画化という素晴らしい機会をいただき、これまでこの作品を支えてくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。<br />
玲夜役は永瀬廉さん。品格のある端正なビジュアルと芯の強さを感じさせる目力で、まさに鬼の次期当主にふさわしい方。柚子役はお人形のように可愛らしく巧みな表現力が魅力的な吉川愛さん。素敵なおふたりの演技に注目です。<br />
新しい『鬼の花嫁』の世界がどのようにスクリーンに映し出されるのか、今からとても楽しみです。</p>
<p>・池田千尋(監督)<br />
運命だから恋するのか、恋したから運命なのか。<br />
運命とはなんなのか。<br />
世界は自分の力ではどうにもならないことばかりだけれど、その全てを引き受けられたなら、自分のものと思えたなら。<br />
その願いに向かって撮影を進めていました。<br />
永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています。<br />
暖かく頼もしいスタッフキャストの皆さんと作り上げた、あやかしが生きるこの不思議な世界のラブストーリーを、たくさんの方にお楽しみいただけたら幸いです。</p>
<p>・プロデューサーコメント<br />
●鬼龍院玲夜役 永瀬 廉さん起用理由<br />
鬼龍院玲夜は、見た目が美しいとされる”あやかし”の頂点に立つ存在です。<br />
ただかっこいいだけではダメで、誰もが認める美しさを持っていないといけない&#8230;そう考えたときに、永瀬廉さんしか浮かびませんでした。<br />
永瀬さんは現場で、玲夜の持つ美しさ、そしてその中に秘めた孤独や悩みも見事に表現してくださっていて、原作から抜け出てきたようだと思っております。<br />
やはり玲夜は永瀬さんしかいなかったなと&#8230;早く皆さんに観て頂きたくて、ソワソワしています。</p>
<p>●東雲柚子役 吉川 愛さん起用理由<br />
柚子は原作では高校生の設定ですが、実写化では玲夜にもう少し年齢が近い方が良いのではないかと、大学生の設定に変えました。<br />
そして、大学生にするならば、どうしても柚子は吉川愛さんに演じてもらいたいと思っていました。<br />
柚子は家族に虐げられて一見大人しく見えますが、実は心にきちんと芯を持った強い女性です。<br />
玲夜に護られるだけじゃなく、玲夜を護ってあげたい、そんな気持ちも吉川さんなら芝居で表現できる、そう思いました。ただ弱いだけじゃない、令和の新ヒロインを日々現場で体現してくださっていて、まさに柚子にぴったりだと思っています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 鬼の花嫁<br />
原 作: クレハ『鬼の花嫁』(スターツ出版文庫)<br />
※コミカライズ:作画・富樫じゅん/原作・クレハ(スターツ出版「noicomi」)<br />
出 演: 永瀬 廉 吉川 愛 *W主演<br />
監 督: 池田千尋<br />
脚 本: 濱田真和<br />
製 作: 「鬼の花嫁」製作委員会<br />
配 給: 松竹株式会社<br />
公 開: 2026年3月27日(金)<br />
（C）2026「鬼の花嫁」製作委員会<br />
公式HP: https://movies.shochiku.co.jp/onihana/<br />
公式X/公式Instagram/公式TikTok :@onihanamovie</p>
<p>＜STORY＞<br />
あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
特にあやかしの中でも最も強く美しい “鬼”の花嫁に選ばれることは、最高の名誉と言えた。<br />
妖狐の花嫁である妹と比較され、家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった。<br />
「見つけた、俺の花嫁――」<br />
鬼の一族の次期当主・玲夜に花嫁として見出された柚子。<br />
突然の事態に戸惑いながらも、徐々に玲夜の不器用だけど優しいところや誠実な姿に惹かれていき、玲夜もまた、生まれながらに一族の行末を背負い、一人抱えてきた重責と孤独が柚子によって癒されていく。<br />
互いに居場所を見つけ、愛を確信していく2人。<br />
しかし、次第に柚子は玲夜の花嫁として自分がふさわしいのか、そして玲夜は柚子が急激にあやかしの世界に巻き込まれてしまうことが本当に幸せなのか、不安を覚える。<br />
果たして運命に導かれた2人は、真実の愛を掴むことができるのか―</p>
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		</item>
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		<title>25周年記念『バンパイアハンターD』貴重な＜オリジナル日本語バージョン＞2月28日より限定リバイバル上映！入プレも！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2025 14:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[バンパイアハンターD]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[川尻善昭]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[菊地秀行]]></category>

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		<description><![CDATA[川尻善昭監督によるゴシックホラーの傑作『バンパイアハンターD』オリジナル日本語バージョンが2月28日(金)より1週間限定で全国上映されることを記念し、入場者プレゼントが決定！ 製作25周年を記念して全国上映が決定した川尻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/vampirehunterD_main.jpg" /><br />
川尻善昭監督によるゴシックホラーの傑作『バンパイアハンターD』オリジナル日本語バージョンが2月28日(金)より1週間限定で全国上映されることを記念し、入場者プレゼントが決定！</p>
<p>製作25周年を記念して全国上映が決定した川尻善昭監督によるゴシックホラーの傑作『バンパイアハンターD』(オリジナル日本語バージョン)が、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」主催のリバイバル上映プロジェクトにて期間限定上映されます。</p>
<h3>『バンパイアハンターD』とは</h3>
<p>菊地秀行氏のベストセラーシリーズ小説を原作とする、川尻善昭監督による劇場アニメーション映画『バンパイアハンターD』。</p>
<p>「貴族」と呼ばれるバンパイアに連れ去られた荘園主エルバーン家の令嬢シャーロットを救うため、バンパイアハンター&#8221;D&#8221;とバウンティハンターの一団が、奇怪な能力を持つ闇の刺客たちと凄絶な死闘を繰り広げる、ゴシックホラーアクションです。</p>
<p>監督は、世界中のクリエイターたちに影響を与え続け、アクションエンターテイメントで絶大な人気を誇る川尻善昭氏。圧巻のアニメーション作画によるスタイリッシュなアクションと華麗かつ耽美なゴシックホラー的世界観で、現在も国内外で高く評価されるカルト的人気作となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/vampirehunterD_poster.jpg" />
<h3>貴重なオリジナル日本語バージョンでの上映</h3>
<p>本作は2000年のアメリカでの先行公開以降、日本国内でも当初のインターナショナルバージョン(英語版)として日本語字幕での劇場公開となっていました。</p>
<p>今回の上映は、これまで劇場未公開となっていた田中秀幸さん、永井一郎さん、山寺宏一さん、林原めぐみさんら豪華声優陣によるオリジナル日本語バージョンでの初の全国上映となるため、ぜひこの機会に劇場のスクリーンでお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/vampirehunterD_main.jpg" />
<h3>『バンパイアハンターD』リバイバル上映限定オリジナルポストカードの配布が決定!</h3>
<p>今回の入場者プレゼントとしてオリジナルポストカードの配布が決定しました。本作の製作当時に描かれた主人公&#8221;D&#8221;のイラストを使用した、迫力の筆致を感じられる一枚となっています。<br />
※ポストカードは本上映限定、先着・限定数の配布となります。</p>
<p>【『バンパイアハンターD』入場者プレゼント情報】<br />
主人公&#8221;D&#8221;のイラストを使用したオリジナルポストカードをプレゼント!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/vampirehunterD_postcard.jpg" /><br />
※画像はイメージです。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき1点の配布。<br />
※先着・数量限定のため、配布期間内でもなくなり次第終了となります。<br />
※劇場により数に限りがあります、あらかじめご了承ください。<br />
※特典は非売品になります。転売はご遠慮ください。</p>
<h3>『バンパイアハンターD』公開情報</h3>
<p>公開日:2025年2月28日(金)より1週間限定<br />
公開劇場:全国69館<br />
料金:1,600円均一(各種サービスデーや他の割引サービスはご利用いただけません)<br />
※公開劇場は順次追加予定。公式X(@Filmarks_ticket)でお知らせいたします。<br />
※劇場により、上映日・上映期間が異なります。</p>
<p>【『バンパイアハンターD』公開劇場】<br />
【全劇場】<br />
[北海道]札幌シネマフロンティア、サツゲキ<br />
[青森]イオンシネマ新青森<br />
[宮城]MOVIX仙台<br />
[秋田]AL☆VEシアター supported by 109シネマズ<br />
[茨城]MOVIXつくば<br />
[栃木]MOVIX宇都宮、109シネマズ佐野<br />
[群馬]MOVIX伊勢崎、イオンシネマ高崎<br />
[埼玉] MOVIX川口、イオンシネマ大宮、イオンシネマ春日部、イオンシネマ浦和美園<br />
[千葉]キネマ旬報シアター、成田HUMAXシネマズ、イオンシネマ市川妙典、イオンシネマ幕張新都心、イオンシネマ銚子<br />
[東京都]新宿ピカデリー、池袋HUMAXシネマズ、キネカ大森、MOVIX亀有、MOVIX昭島、イオンシネマ シアタス調布、109シネマズ木場、丸の内TOEI<br />
[神奈川]チネチッタ、イオンシネマみなとみらい、イオンシネマ港北ニュータウン、イオンシネマ新百合ヶ丘、イオンシネマ海老名、ムービル、小田原コロナシネマワールド<br />
[石川]イオンシネマ金沢フォーラス<br />
[福井]福井コロナシネマワールド<br />
[愛知]ミッドランドスクエア シネマ、ミッドランドシネマ名古屋空港、中川コロナシネマワールド<br />
[愛知] 豊川コロナシネマワールド、イオンシネマ大高、イオンシネマ長久手、イオンシネマ豊田KiTARA<br />
[三重]109シネマズ四日市<br />
[滋賀]イオンシネマ草津<br />
[京都]MOVIX京都、出町座、イオンシネマ京都桂川<br />
[大阪]なんばパークスシネマ、MOVIX八尾、イオンシネマ シアタス心斎橋、イオンシネマ四條畷、扇町キネマ<br />
[兵庫]kino cinema神戸国際、塚口サンサン劇場、アースシネマズ姫路<br />
[奈良]シネマサンシャイン大和郡山<br />
[岡山]イオンシネマ岡山<br />
[香川]イオンシネマ綾川<br />
[愛媛]シネマサンシャイン衣山<br />
[福岡]KBCシネマ、小倉コロナシネマワールド、イオンシネマ筑紫野、シネマサンシャイン飯塚<br />
[佐賀]109シネマズ佐賀<br />
[長崎]シネマボックス太陽<br />
[熊本]熊本ピカデリー<br />
[宮崎]宮崎キネマ館<br />
[鹿児島]シネマサンシャイン姶良<br />
※上映日や上映時間は各劇場にご確認ください<br />
※上映劇場・期間が変更になる場合がございます<br />
※チケット販売は、各劇場にて行います<br />
※1,600円均一(各種サービスデーや他の割引サービスはご利用いただけません)<br />
※プレミアムシートなどにより料金が異なる場合がございます<br />
配給:Filmarks</p>
<h3>『バンパイアハンターD』作品情報</h3>
<p>(C) 2001 トライストーン・エンタテイメント/菊地秀行/バンパイアハンターD製作委員会<br />
2001年/日本/102分<br />
https://filmarks.com/movies/7678<br />
製作:山本又一朗<br />
監督:川尻善昭<br />
原作:吸血鬼ハンターシリーズ「D-妖殺行」菊地秀行(朝日ソノラマ刊)<br />
キャラクター原案:天野喜孝<br />
出演:田中秀幸、永井一郎、山寺宏一、林原めぐみ、篠原恵美、屋良有作、大塚芳忠、関俊彦、大友龍三郎、大塚周夫、青野武、清川元夢、辻谷耕史、西凛太朗、沢海陽子、藤原啓治、鈴鹿千春、矢島晶子、小山力也、かないみか、石塚運昇、前田美波里</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
荘園主エルバーン家の令嬢シャーロットが、貴族(バンパイア)マイエルリンクに誘拐された。エルバーンはバンパイアハンターとしてその名を馳せる“D”に娘を連れ戻すよう依頼する。だが彼は凶悪な辺境のハンターとして知られる賞金稼ぎのマーカス兄妹にも同様の依頼をしていた。マーカス兄妹は早速マイエルリンクを追ってある村を訪れるが、村人達はマイエルリンクによってバンパイアと化していた。次々にバンパイアを血祭りに上げるマーカス兄妹の前にDが現れる。Dは彼らには目もくれず、一人マイエルリンクを追うが&#8230;。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>伊藤あさひ✕武藤潤　実際も“沼りそう”!?「一緒に丸1日過ごしてみたい」BLドラマ『ふったらどしゃぶり』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2025 00:36:10 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ふったらどしゃぶり～When it rains]]></category>
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		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[武藤潤]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSドラマ特区枠にて放送中、最終回を目前に盛り上がりも最高潮のBLドラマ『ふったらどしゃぶり』より、W主演を務める伊藤あさひさんと武藤潤さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 WEB小説マガジン「fleur(フル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_037-scaled.jpg" /><br />
MBSドラマ特区枠にて放送中、最終回を目前に盛り上がりも最高潮のBLドラマ『ふったらどしゃぶり』より、W主演を務める伊藤あさひさんと武藤潤さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>WEB小説マガジン「fleur(フルール)」(KADOKAWA)での連載を経て2013年に文庫化、2018年に新書館ディアプラス文庫として新装版が発売された、大人の愛と性に迫った一穂ミチ先生のBL代表作「ふったらどしゃぶり～When it rains, it pours～」がMBS ドラマ特区枠で実写ドラマ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/futtaradoshaburi_poster_B2_A.jpg" /><br />
家電メーカーで働く萩原一顕(武藤潤)は、誤って送った一通のメールがきっかけで、“誰か分からない相手”と連絡を取り合うようになる。しかしそれは、同じ会社で働く同期・半井整(伊藤あさひ)だった。</p>
<p>“セックスレス”という共通の悩みを抱える二人は何かに導かれるかのように、連絡を取り合う秘密の関係になり……。愛と性に翻弄される大人の恋が動き出す――。</p>
<p>同棲中の彼女・かおりとのセックスレスに悩む萩原一顕（はぎわら かずあき）を演じるのは<strong>武藤潤</strong>さん（原因は自分にある。）。</p>
<p>そして、幼馴染で同居人の藤澤和章（ふじさわ かずあき）に想いを寄せるもセックスを拒まれ苦悩する半井整（なからい せい）を演じるのは<strong>伊藤あさひ</strong>さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/9c1abe9249d7d6a49298fc19483cfad1.jpg" /><br />
あまり表には出しづらい悩みを抱えた2人が惹かれ合う本作。伊藤さんは原作小説を読んで「繊細で、人物の心理描写がとても綺麗」と感じたそう。</p>
<p>それぞれの役柄やお互いの印象、仲良くなってしたいことなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_024-scaled.jpg" />
<p><strong>――原作が小説ということで、今回初めてビジュアル化されるにあたり、今撮影している中でどんな映像になっているように感じますか？</p>
<p>伊藤：</strong>雨のシーンを初めて撮ったときにモニターで見せていただいたんですけど、自分で言うのもなんですが「綺麗だな」と思いました（笑）。タイトルの通り雨がテーマだったりもするので、雨が降っているシーンは、やっぱり特に綺麗に映っているんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>武藤：</strong>1人1人の人間関係が重要な話になっていくので、整の一顕に見せる顔と、もう1人の和章に見せる面の違いだったり、僕のかおりに対する一顕の顔と、普通に会社で働いている時の一顕と、いろんな表情が見られるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_138-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_096-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――原作も繊細なものだったとおっしゃっていましたが、撮影で繊細さを感じる部分はありますか？</p>
<p>伊藤：</strong>僕が演じる整は、あまりわかりやすい役ではなくて。僕も最初読ませていただいた時から、少し掴みづらいキャラクターだなと感じました。フラットな部分はあるし、自分の言いたいことはパッと素直に言ったりするし、逆に全部閉じている時もあって、その使い分けだったりは、自分の中で分析しつつやっています。</p>
<p><strong>武藤：</strong>僕は今まで舞台などに出演させていただいたことがあるので、舞台のお芝居とドラマだとやっぱり違いがあって。セリフの言い方も、このリアリティのある作品だからこそ、よりリアルな素の自分に近いというか。その表現は監督と話し合って、自分でも試していって探り探りやっていますね。</p>
<p><strong>――それぞれの役柄を作っていく上で、どのような部分を意識したのでしょうか？</p>
<p>伊藤：</strong>原作の気になるところを何度か読み返しても、正直初日撮影まで「こういうことだな」というのがわからない部分があるままで。最初はもう1人の和章さん（松本大輝）とのシーンだったんですけど、そこで実際に1シーン目を撮って「あ、そういうことか」となった瞬間があったりしました。</p>
<p>整の掴めない部分がやっぱり多かったのと、好きな人に甘える面だったり、少し人を試すようなことを言ったりと、人に対しての接し方の違いが複雑でした。ちょっと寂しい人って自分の肯定感を上げるために少し人を試したりとか、なんか甘えてみたりとか、興味ない人には壁をめっちゃ作るとか、そういうところを自分の中で、こういう人っているよな、自分もこういう時あるよな、昔はこうだったなとか、色々リンクさせて作っていった感じですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_135-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_106-scaled.jpg" />
<p><strong>武藤：</strong>人との距離感がすごく大事な作品かなと思っていて。不思議なことに、パートナーと距離は近いのに心の内を話せる存在じゃなくなっていたりして、でもメールという、距離が離れている相手とは普通に心の中のことをスラスラと話せるといった、その距離感。一顕と整、かおりと一顕の距離感というのはとても意識していて、撮影する前に、この前はかおりと何があったかを話し合いながら撮っています。</p>
<p><strong>――伊藤さんから見て、初主演の武藤さんの演じている姿はいかがですか？</p>
<p>伊藤：</strong>堂々とやっていますよ。</p>
<p><strong>武藤：</strong>よかった（笑）！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>最初に一緒に撮影したシーンが、いきなり僕が彼を突き放すみたいなシーンだったんです（笑）。だから僕は自由にやらせてもらいましたけど、ずっと一顕は「なんで？」みたいな感じで（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>でも本当にあさひさんの優しい感じの表情と、整の掴めない、何を考えているのかもっと知りたくなるような、“なんか沼る感じ”がすごくいい感じに混ざり合っているなと思いました。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>ありがとうございます（笑）。一顕もぴったりだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_029-scaled.jpg" />
<p><strong>――初共演となりますが、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>初めてお会いしたのが台本の読み合わせのときだったんですけど、一顕にめっちゃ合っているなって思いました。ちょっと抜けているというか、変わった部分があるので（笑）、そこがすごく一顕とマッチしていて、初めてお喋りした時から、整はそこから彼を愛していくんだろうなというか。もう1人の和章だけしかいなかった世界から急に一顕を愛し始めるので、どういう方なのかお会いするまで楽しみにしていたんですけど、役柄にぴったりで「なんか愛せるな」って一瞬で思って。「よかったな」と思いました。</p>
<p><strong>――どのような抜けている部分があるんですか？</p>
<p>伊藤：</strong>天然なのかな？　一生懸命ですし、人として可愛らしい部分がたくさんあるんですよね。</p>
<p><strong>――武藤さんは伊藤さんの印象は？</p>
<p>武藤：</strong>ちょうどお会いする前、 今放送中のドラマを見ていたので「テレビに出ていた人だ！」という印象が最初にありましたね（笑）。<br />
でも、どんな人なんだろう？と知りたくなる要素は、整と同じく持っていて。まだ全然一緒に過ごした時間も少ないんですけど、どういう人なのか知りたい！と思わせるオーラがめっちゃある“沼男”って感じです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_125-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_119-scaled.jpg" />
<p><strong>――本編では、一顕がひたすら気遣いができて優しいと感じました。</p>
<p>伊藤：</strong>確かに一顕はめっちゃ優しいのと、あと整が人に気を使わなかったりする分、一顕はちゃんと人に気を使ったり、自分がどう見られるかもきちんと気にしていたり、そういう部分がたくさんあるので、整と一顕のコントラストの違いが面白いなと思って脚本を読んでいました。</p>
<p><strong>――整は会社で同期の人たちとあまり馴れ合わない人柄ですが、一顕から積極的に話しかけたり関わりを持とうとしますし。</p>
<p>武藤：</strong>でもそれは整の持っている「この人どんな感じなんだろう？」という、知りたくなるような要素がやっぱり大きいんじゃないですかね。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕はそれを醸し出さないといけないから、大変です。</p>
<p><strong>武藤：</strong>いやもう、醸し出していますよ（笑）。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>よかったです（笑）。</p>
<p><strong>――伊藤さんのその“沼りそうな感じ”はどのような面で感じますか？</p>
<p>武藤：</strong>あさひさんは結構リードしてくれる感じもあるし、撮影現場でちょっとしたゲームを提案してきたり面白いことを考えている部分もありますから、どんな人で何を考えているんだろう？と、すごく知りたくなってしまう。<br />
最初の撮影シーンも「結構強めに来ちゃっていいよ」と言ってくださって、お兄ちゃん感もあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_124-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_111-scaled.jpg" />
<p><strong>――ちなみにお2人はまだ20代前半なので、メールでやり取りするという感覚をどう思いましたか？</p>
<p>伊藤：</strong>今はLINEだもんね。</p>
<p><strong>武藤：</strong>LINEですね、確かに。 </p>
<p><strong>伊藤：</strong>でも仕事はメール連絡が多いから僕は意外と普通に受け入れられました。でも、脚本ではどうやってメールにするんだろう？と思って、今の時代で。そうしたら、整がLINEをやっていないという設定になっていて、「確かに整だったらLINEをやっていなくても変じゃないな」と思いましたね。</p>
<p><strong>武藤：</strong>でも、メールを打つシーンを撮るのは少し難しかったですね。僕は普段フリック入力じゃないんですよ。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>え、フリックじゃないの？</p>
<p><strong>武藤：</strong>フリックじゃないです。だから、そういう風に見える撮り方をしてもらいました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_055-scaled.jpg" />
<p><strong>――お互いの可愛いと思った一面があれば教えてください。</p>
<p>伊藤：</strong>台本の読み合わせの時にお芝居のエクササイズみたいなことやったんです。潤が僕にお菓子をあげて食べさせようとする、という設定のお芝居で、僕は何となく整としてやっていたので、何を言われても全部突っぱねるわけですよ。<br />
その出てくる言葉が色々変なことを言っていて。「これ牛乳と一緒に食べたらホント美味しいんですよ」みたいな、潤にしか考えつかないようなワードで攻めてくるから面白かったです（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>途中から深夜の通販番組みたいな「これお安くて！」みたいなことやっていましたね（笑）。</p>
<p><strong>――武藤さんは伊藤さんの何かキュンとした一面はありますか？</p>
<p>武藤：</strong>ビジュアル撮影が屋上だったんですけど、危ないからめっちゃ心配してくれて。足元段差あるから気を付けてね、とか。優しくてすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕は17歳くらいからドラマとかに出演していて、周りが年上の方ばかりであまり年下の方と一緒にずっと居ることがなくて今回初めてでした。一緒に居て「俺やっぱり長男だったよな、そういえば」となりましたね。弟がいるので。</p>
<p><strong>――では久々に長男としての振る舞いが出たんですね。</p>
<p>伊藤：</strong>今まで撮影などではずっと弟ポジションとして生きてきたので、年下の共演者の方とずっと居ることがあまりなかったですね。今思うと確かに不思議な感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/241216_g_080-scaled.jpg" />
<p><strong>――撮影が終わるまでにお互いどんな関係になっていたいですか？</p>
<p>伊藤：</strong>ご飯行きたいよね。あと、せっかく2人で主演なので、これだけでは終わらないような関係になりたいなとは思います。</p>
<p><strong>武藤：</strong>とりあえず休日一緒に丸1日過ごしてみたいです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>丸1日!?</p>
<p><strong>武藤：</strong>お互いの好きなものを一緒にやってみたい。僕はプラモデルが好きなので。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>そうだ、この間話していて、僕が美味しいものが好きで、潤がプラモデルが好きだから、「じゃあ何か美味しいものを食べながら1日中プラモデル作りしたらいいんじゃないか」みたいな話で終わった気がするね（笑）。</p>
<p><strong>武藤：</strong>そうですね、プラモデル一緒に作れたらいいですね。あさひさんは何が好きですか？</p>
<p><strong>伊藤：</strong>僕はゲーム。あと、一緒にカラオケ行きたい。潤のYouTubeのカラオケ動画を見て、上手いな、一緒に歌ってみたいなと思って。</p>
<p><strong>武藤：</strong>嬉しい！ カラオケ行きましょ！</p>
<p><strong>伊藤：</strong>もし行ったら何回かテイクして、1番いいのをSNSにあげようよ（笑）。</p>
<p><strong>――ご報告をお待ちしています！　では、本作を楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>武藤：</strong>報われない恋心に翻弄されていく大人のラブストーリーで、リアリティを載せて共感できるような内容になっていると思います。それを僕たちみんなで頑張って伝えようとするので、ぜひたくさん心動かされてもらえたら嬉しいです。</p>
<p><strong>伊藤：</strong>本当に同じような悩みを抱えている人はいっぱいいて、 そういう人たちにも寄り添っていけるような内容になっていたり、普通のドラマではそこまで出さないようなリアルな部分もセリフや行動であったりするので、そこを楽しんで見ていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>MBSドラマ特区『ふったらどしゃぶり』ついに最終話となる第7話は20日（木）深夜0:59～より順次放送！</p>
<p>TVer・MBS動画イズムでは1話～3話まで無料配信中、最新話1週間見逃し配信あり。FODにて見放題独占配信！</p>
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
<p>◆伊藤あさひ<br />
ヘアメイク：沼田真実（ilumini.）<br />
スタイリスト：ダヨシ<br />
◆武藤潤<br />
ヘアメイク：なかじぃ（KIND）<br />
スタイリスト：辻本紅葉<br />
※全て税込価格<br />
衣装協力／ジャケット¥68,200、パンツ¥46,200/共にJIVELTA(TARKS)、シャツ¥28,400/Mizuid、リング¥13,750/NARRATIVE PLATOON(ROLE)、その他スタイリスト私物<br />
スタイリスト／辻本紅葉</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p>神尾楓珠＆伊藤あさひの一泊旅行も！国宝級次世代イケメン初パーソナルブック「神尾WHO’S？」発売<br />
https://otajo.jp/101856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101856" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
家電メーカーの営業部で働く、萩原一顕（武藤潤）は、同棲中の彼女・水谷かおり（秋田汐梨）とのセックスレスに悩んでいた。ある日、会社で同期会の幹事を任され、店の候補を自分宛にメールしたつもりが、誤って“誰か”に送ってしまう。<br />
届いた相手は、一顕と同じ会社の総務部で働く同期の半井整（伊藤あさひ）だった――。<br />
連絡を取り合っている相手が同僚だと知る由もなく…「顔も名前も知らない赤の他人」だと思い込む二人は、いつしか本音を話せる不思議な関係になっていく。「愛する人と繋がりたい…」一顕と同様に、整も同居相手との関係に悩んでおり、<br />
幼馴染・藤澤和章（松本大輝）にやり場のない感情を抱いていた。<br />
「好きだから抱き合いたい、抱いてほしい…」一件のメールから共有した秘密は、やがて心の容量を超えて溢れ出し…。<br />
報われない愛と性に翻弄される大人の恋が動き出す―。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p>
<p>ドラマ特区「ふったらどしゃぶり」<br />
作品情報<br />
出演：伊藤あさひ　武藤潤（原因は自分にある。） 秋田汐梨  松本大輝　<br />
監督：高橋名月　富田未来<br />
脚本：開真理<br />
音楽：坂本秀一<br />
オープニング主題歌：ONE LOVE ONE HEART「ビターネクター」（avex trax）<br />
エンディング主題歌：わんちゃんわんわんねこにゃんにゃん「明けない夜」（rock field）<br />
制作プロダクション：ホリプロ<br />
製作：「ふったらどしゃぶり」製作委員会・MBS</p>
<p>放送情報<br />
ドラマ特区「ふったらどしゃぶり」　2025年1月9日（木）初回放送スタート<br />
MBS　　　　 ： 1月9日（木）より毎週木曜24：59～<br />
テレビ神奈川：　1月9日（木）より毎週木曜23：30～<br />
チバテレ　   ：　1月10日（金）より毎週金曜23：00～<br />
テレビ埼玉  ：　1月15日(水)より毎週水曜24：00～<br />
とちぎテレビ  ： 1月16日(木)より毎週木曜22：30～<br />
群馬テレビ  ：　1月16日(木)より毎週木曜23：30～</p>
<p>公式HP<br />
https://www.mbs.jp/futtara</p>
<p>公式SNS<br />
公式X(旧Twitter)：@dramatokku_mbs　　https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式Instagram：@dramatokku_mbs   https://www.instagram.com/dramatokku_mbs<br />
公式TikTok：@drama_mbs　　https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ：#ふったらどしゃぶり　＃ドラマ特区</p>
<p>配信<br />
TVer、MBS動画イズムで見逃し配信1週間あり<br />
FODにて見放題独占配信決定！</p>
<p>原作情報<br />
一穂ミチ「ふったらどしゃぶり～When it rains, it pours～」（新書館・刊）<br />
▼原作情報はこちらから<br />
https://www.shinshokan.co.jp/book/b567667.html</p>
<p>●予告映像<br />
OP版：https://youtu.be/FFnelidBnAo　　　ED版：https://youtu.be/UVVjq_uv8OA</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>土井半助に瓜二つ「天鬼」もCV関俊彦に！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』新ビジュアル＆劇場グッズ公開　パンフレットは大西流星・藤原丈一郎対談も</title>
		<link>https://otajo.jp/117784</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Nov 2024 12:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大西流星]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[関俊彦]]></category>

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		<description><![CDATA[2024年12月20日(金)より全国公開される『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の新ビジュアルと劇場グッズ情報が解禁！ アニメ放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている『忍たま乱太郎』。テレビアニメ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/a2ee9340a3426c4c62036fc0420dd45c.jpg" /><br />
2024年12月20日(金)より全国公開される『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の新ビジュアルと劇場グッズ情報が解禁！</p>
<p>アニメ放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている『忍たま乱太郎』。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>また、テレビシリーズに引き続きアニメーション制作は亜細亜堂が務め、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ)、関俊彦さん(土井半助)ほか、おなじみの豪華キャスト陣が登場。まさに「最強」の布陣で本作に臨む本作は、普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開が待ち受けます。</p>
<p>土井先生と忍たまたちの絆で『勇気100%』が流れる日常を取り戻すことができるのか。2024年12月、劇場でしか見られない「忍たま」が幕を開けます！</p>
<p>新たに解禁となったのは、土井半助と天鬼が背中を合わせた、対照的な二人を描いた新ビジュアル。さらに天鬼のキャラクターボイス（CV）も関俊彦さんが務めることが明らかとなりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/a2ee9340a3426c4c62036fc0420dd45c.jpg" /><br />
黒い忍び装束に身を包み、出席簿を片手に凛々しい横顔を見せるのは、一年は組の教科担当・土井半助。一方、土井先生と背中合わせで佇むのは、純白な忍び装束を纏い軽やかに身体をしならせる、土井半助に瓜二つな顔を持つ男、ドクタケ忍者隊の軍師・天鬼。光と闇を思わせる、白と黒が対照的に強調されたビジュアルとなっています。</p>
<p>これまで謎に包まれてきた天鬼ですが、CVは関俊彦さんが演じることも明らかとなり、失踪した土井先生が天鬼として忍術学園最大の危機にどう影響を及ぼすのかも気になるところです。</p>
<p>さらに、土井半助と天鬼を描いたこのビジュアルは、フォトスポットとしてアニメイト池袋本店にて11月20日から12月31日まで掲出されることが決定！　フォトスポットオリジナルのビジュアルと是非一緒に撮影をお楽しみください。</p>
<h3>劇場用プログラム・劇場商品情報が解禁！</h3>
<p>12月20日(金)の上映開始日より、全国の劇場および通販サイト 松竹ストア内「Froovie」にて購入できる劇場販売グッズ情報も解禁。</p>
<p>劇場用プログラムは通常版と豪華版の2種発売。豪華版には、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ役)、関俊彦さん(土井半助役)による豪華座談会のほか、今作にてゲスト声優を務めた、なにわ男子の大西流星さん(桜木清右衛門役)、藤原丈一郎さん(若王寺勘兵衛役)の対談インタビューを掲載！</p>
<p>スタッフは、藤森雅也監督、原作・尼子騒兵衛さん、脚本・阪口和久さん、音楽・馬飼野康二さん、キャラクターデザイン新山恵美子さんなど『忍た<br />
ま』ファン必見の盛り沢山なインタビューで本作への思いを語っています。</p>
<p>また、劇場商品では、描き下ろしイラストを使用した劇場オリジナルの商品が盛りだくさん。是非お見逃しなく！</p>
<h3>劇場グッズ大公開!</h3>
<p>【劇場用プログラム(パンフレット)詳細】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
・通常版:880 円(税込)/B5 タテ/28P ※シール付き<br />
お子さまも楽しめるプログラムは、シールで完成させるストーリーページ、キャラクター紹介や豆知識を掲載。また原作・尼子騒兵衛さんの描き下ろしイラストメッセージ付き。<br />
さらに巻末には、すごろくのおまけ付きです!<br />
※(本ビジュアル ver):通常版表紙</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/207bf17b1220a1d40b60542bcba3224e.jpg" /><br />
・豪華版:2500 円(税込)/B5 タテ/80P 予定<br />
80 ページの大ボリュームの豪華版プログラムには、<br />
キャストとスタッフインタビューのほか、原作・尼子騒兵衛さんの描き下ろしイラストメッセージを掲載。<br />
そのほか、貴重な制作資料、美術設定をたっぷり掲載。<br />
そしてなんと、阪口和久さんによる書き下ろし小説を初収録!<br />
忍たまファン必携のプログラムです。<br />
※(ブルー):豪華版表紙</p>
<p>【劇場商品】<br />
12月20日(金)より上映劇場にて発売する劇場商品をご紹介!!<br />
通販サイト 松竹ストア内 Froovieでは、12月20日(金)10時より発売開始!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/f7316fc43ede9ced4734209b904a8971.jpg" /></p>
<p>◆描き下ろしイラスト使用のコンセッション商品・通販受注商品発売決定!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/bbb760723aca2cb4214ca9682b6ac34a.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/c1a96f51efecdac78df057bfd7d00e4b.jpg" /><br />
▼通販受注商品の詳細はこちら<br />
https://store.shochiku.co.jp/shop/c/cnintaCM/</p>
<h3>劇場版「忍たま乱太郎」ドクタケ忍者隊最強の軍師 公開記念アニメイトフェア 〜ただいま!忍術学園の段〜開催!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/ca5fe7e0603ddb3319b7619a2d749dfc.jpg" /><br />
■開催期間<br />
2024 年 12 月 20 日(金)〜2025 年 1 月 19 日(日)<br />
■開催場所<br />
全国アニメイト・アニメイト通販<br />
■フェア内容<br />
期間中『忍たま乱太郎』関連のグッズをご購入・ご予約内金 1,100 円(税込)毎、書籍・CD・DVD・BD をご購入・ご予約(内金 1,100 円(税込)以上必須)1 点毎にステッカー(全 14 種)を 1 枚プレゼント!</p>
<p>■『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』劇場半券キャンペーン期間中、『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』劇場チケットの半券もしくは電子チケットをレジにてご提示いただき、「忍たま乱太郎」関連商品を 1,100 円(税込)以上ご購入・ご予約で劇場半券キャンペーンステッカーを 1 枚プレゼント!<br />
詳細は特設ページをご覧ください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/corner/cc/nintama_movie/cd/3180/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85766" rel="noopener" target="_blank">あなたはどれ推し？保健委員・火薬委員……『忍たま乱太郎』委員会別マグカップ登場！兵庫水軍・タソガレドキ忍軍も<br />
https://otajo.jp/85766</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)全国公開<br />
＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
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		<title>人気大河シリーズ待望のアニメ化NHK4月放送『烏は主を選ばない』Saucy Dog書き下ろしOP入りPV第2弾公開</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Mar 2024 03:36:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[ファンタジー]]></category>
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		<category><![CDATA[烏は主を選ばない]]></category>
		<category><![CDATA[石原慎也]]></category>
		<category><![CDATA[阿部智里]]></category>

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		<description><![CDATA[NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45に放送開始となるTVアニメ『烏は主を選ばない』のオープニングテーマがSaucy Dog書き下ろしの新曲「poi」に決定！　音源初解禁となるアニメPV第2弾が公開とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6f4c15a38aa0a1523cdda271f8f7333f.jpg" /><br />
NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45に放送開始となるTVアニメ『烏は主を選ばない』のオープニングテーマがSaucy Dog書き下ろしの新曲「poi」に決定！　音源初解禁となるアニメPV第2弾が公開となりました。</p>
<p>史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビューした阿部智里先生による人気ファンタジー小説「八咫烏シリーズ」より「烏は主を選ばない」がTVアニメ化し、2024年4月からNHKで放送予定となります。</p>
<p>日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏（やたがらす）。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る八咫烏の一族が、異世界・山内（やまうち）を縦横無尽に飛びまわる和風大河ファンタジーです。</p>
<p>本作のオープニングテーマが、Saucy Dogの新曲「poi」に決定！　Saucy Dog石原慎也さんが原作小説「八咫烏シリーズ」を読み込み、書き下ろした一曲。さらにSaucy Dogは、TVアニメシリーズのテーマ曲をはじめて手がけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/saucy_202305_A_Mediums.jpg" />
<blockquote><p>■Saucy Dog　石原慎也コメント<br />
明確な目標がなくても、時間は無情にもただ刻刻と過ぎていく。<br />
どうしようも無く、だらしのない自分と残酷な日常生活に苛立ち一喜一憂する僕たち人間は、悲しみだけに蓋をする様に、見ず知らずの誰かを傷つける事でその穴を埋め合わせているのかも知れない。<br />
先の見えない不安な毎日はそれほど人を迷わせ、狂わせるのだろうな。<br />
でもそれは異常でも非情でもなく、そうする事でしか光を得られないのではないか。<br />
そんな人の光にもなりたいと思っている。</p></blockquote>
<p>あわせて、オープニングテーマ「poi」の音源が初解禁となるアニメPV第2弾が公開！　最新のアニメーション映像をたっぷりとお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/8.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VYcxHepEeIU?si=SbVcDw6uxiLeQDvl" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「烏は主を選ばない」PV第2弾 | オープニングテーマ：Saucy Dog「poi」 | YATAGARASU Official Trailer 2<br />
https://youtu.be/VYcxHepEeIU</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115679" rel="noopener" target="_blank">ミリオンセラーの和風大河ファンタジー「八咫烏シリーズ」待望のアニメ化！『烏は主を選ばない』2024年4月NHKにて放送<br />
https://otajo.jp/115679</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『烏は主を選ばない』<br />
＜放送情報＞<br />
NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45放送開始<br />
PV第1弾視聴URL・・・https://youtu.be/EZhvPAfBZkE<br />
＜STAFF＞<br />
原作：阿部智里「八咫烏シリーズ」（文藝春秋刊）<br />
監督：京極義昭　シリーズ構成：山室有紀子　<br />
キャラクターデザイン：乘田拓茂　<br />
音楽：瀬川英史　音響監督：丹下雄二　<br />
アニメーション制作：ぴえろ　<br />
制作・著作：NHK　NHKエンタープライズ　ぴえろ<br />
●オープニングテーマ：Saucy Dog「poi」<br />
（作詞：石原慎也　作曲：Saucy Dog）<br />
＜CAST＞<br />
雪哉：田村睦心<br />
若宮：入野自由<br />
あせび：本泉莉奈<br />
浜木綿：七海ひろき<br />
真赭の薄：福原綾香<br />
白珠：釘宮理恵<br />
澄尾役：竹内栄治<br />
長束役：日野聡<br />
路近役：白熊寛嗣<br />
敦房役：河西健吾<br />
藤波役：青山吉能<br />
大紫の御前役：田中敦子<br />
＜公式サイト＞ https://www.nhk-character.com/karasu<br />
＜公式X＞ @nep_yatagarasu<br />
（C）阿部智里／文藝春秋／NHK・NEP・ぴえろ<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
【原作情報】<br />
日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る彼らの一族が、異世界・山内を縦横無尽に飛びまわる異世界ファンタジー。作者の阿部智里は史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビュー。『烏に単は似合わない』と同時間軸の『烏は主を選ばない』にはじまり、続く『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』『弥栄の烏』までの6巻で第1部が完結。平安王朝風の雅な風俗と、日嗣の皇子・若宮と側仕えの少年・雪哉を中心とした魅力的なキャラクターたち、周到に仕掛けられた謎、天敵・大猿とのバトルなど、日本神話に通じる壮大な世界観が話題を呼びミリオンセラーを達成。最新刊は『望月の烏』（2024年2月刊）。</p>
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		<item>
		<title>ミリオンセラーの和風大河ファンタジー「八咫烏シリーズ」待望のアニメ化！『烏は主を選ばない』2024年4月NHKにて放送</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Oct 2023 02:51:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[八咫烏]]></category>
		<category><![CDATA[八咫烏シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[日本神話]]></category>
		<category><![CDATA[烏は主を選ばない]]></category>
		<category><![CDATA[阿部智里]]></category>

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		<description><![CDATA[日本神話に通じる壮大な世界観が話題の和風大河ファンタジー小説「八咫烏（やたがらす）シリーズ」待望のアニメ化、TVアニメ『烏は主を選ばない』が2024年4月 NHKにて放送スタート！　八咫烏の少年・雪哉を描いたティザービジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/f0829eac4932a7cf2f1278254aecd841.jpg" /><br />
日本神話に通じる壮大な世界観が話題の和風大河ファンタジー小説「八咫烏（やたがらす）シリーズ」待望のアニメ化、TVアニメ『烏は主を選ばない』が2024年4月 NHKにて放送スタート！　八咫烏の少年・雪哉を描いたティザービジュアルが公開！</p>
<p>日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏（やたがらす）。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る八咫烏の一族が、異世界・山内（やまうち）を縦横無尽に飛びまわる和風大河ファンタジー。</p>
<p>史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビューした阿部智里先生による人気ファンタジー小説「八咫烏シリーズ」より『烏は主を選ばない』のTVアニメ化がNHKにて決定しました!!</p>
<p>人の姿をした八咫烏の一族が支配する異世界・山内を舞台に、美しくも風変わりな若宮の側仕えに抜擢された八咫烏の少年・雪哉（ゆきや）。</p>
<p>解禁となったティザービジュアルは、烏から人へと変わろうとする雪哉の姿が、妖しく光る瞳とともに描かれた印象的なイラストとなっています。</p>
<p>2024年4月、陰謀渦巻く宮中でさまざまな事件に遭遇するなかで、若宮と奇妙な主従関係を結んでいく和風大河ファンタジーが幕を開けます。</p>
<blockquote><p>【原作情報】<br />
日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る彼らの一族が、異世界・山内を縦横無尽に飛びまわる異世界ファンタジー。<br />
作者の阿部智里は史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビュー。<br />
『烏に単は似合わない』と同時間軸の『烏は主を選ばない』にはじまり、続く『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』『弥栄の烏』までの6巻で第1部が完結。<br />
平安王朝風の雅な風俗と、日嗣の皇子・若宮と側仕えの少年・雪哉を中心とした魅力的なキャラクターたち、周到に仕掛けられた謎、天敵・大猿とのバトルなど、日本神話に通じる壮大な世界観が話題を呼びミリオンセラーを達成。最新刊は『烏の緑羽』（2022年10月刊）。</p></blockquote>
<p>TVアニメ『烏は主を選ばない』作品概要<br />
＜放送情報＞<br />
2024年4月よりNHKにてTVアニメ放送スタート<br />
＜STAFF＞<br />
原作：阿部智里「八咫烏シリーズ」（文藝春秋刊）<br />
＜公式サイト＞<br />
https://www.nhk-character.com/karasu<br />
(C) C.A/B/ N,EP,P</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113001" rel="noopener" target="_blank">2100万部突破の大人気後宮謎解きエンタテインメント『薬屋のひとりごと』待望のアニメ化！「毒見役」猫猫は悠木碧　ビジュアル＆PV公開<br />
https://otajo.jp/113001</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>咲太「僕のこと、見えてないのか―?」青ブタ《高校生編》完結作 劇場アニメ『青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない』ビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/115348</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Sep 2023 10:41:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[『青春ブタ野郎』シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[青ブタ]]></category>
		<category><![CDATA[青春ブタ野郎]]></category>
		<category><![CDATA[青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない]]></category>
		<category><![CDATA[鴨志田 一]]></category>

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		<description><![CDATA[“青春ブタ野郎”（略称、青ブタ）シリーズ《高校生編》完結となる劇場アニメ「青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない」のキービジュアルが解禁！ 原作は累計発行部数250万部を超える鴨志田一の人気小説“青春ブタ野郎”シリー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/Ransel_MposB0_fix_ol.jpg" /><br />
“青春ブタ野郎”（略称、青ブタ）シリーズ《高校生編》完結となる劇場アニメ「青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない」のキービジュアルが解禁！</p>
<p>原作は累計発行部数250万部を超える鴨志田一の人気小説“青春ブタ野郎”シリーズ。2018年10月よりTVアニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」が放送開始。翌年6月には劇場アニメ「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」が公開。可愛くて切ない不可思議な物語は大きな反響を呼びました。</p>
<p>空と海に囲まれた街“藤沢”を舞台にかけがえのない“当たり前”が詰まった、心に響く“思春期ファンタジー”が再び描かれます。</p>
<p>監督・増井壮一氏、脚本・横谷昌宏氏、キャラクターデザイン・田村里美氏、制作・CloverWorks、前作のスタッフが集結し、「青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない」「青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない」として待望の続編アニメ化、「青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない」は6月23日(金)より絶賛上映中です。</p>
<p>そして、青ブタ《高校生編》完結となる劇場アニメ「青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない」は12月1日(金)に全国公開となります。</p>
<p>キービジュアルでは、不安そうな顔で佇む桜島麻衣、踏切を隔てて描かれた別世界を感じさせる七里ヶ浜にはランドセルガールに連れられた梓川咲太。「僕のこと、見えてないのか―?」のキャッチコピーに新たな思春期症候群の前触れが映し出されたポスターとなっています。</p>
<p>青ブタ《高校生編》完結となる本作、今後の続報にもぜひご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cz5lQQ7Jd2c?si=CVGGjvxaOYhfq-OY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場アニメ「青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない」特報 ｜ 12月1日(金)公開<br />
https://youtu.be/cz5lQQ7Jd2c?feature=shared</p>
<p><strong>関連情報：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114760" rel="noopener" target="_blank">劇場アニメ『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』繊細な物語を映像や音で表現！キャスト登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/114760</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>「青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない」絶賛上映中!<br />
「青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない」12.1(金)公開!</p>
<p><strong>Prologue<br />
『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』絶賛上映中</strong><br />
高校二年生の三学期を迎えた梓川咲太。<br />
三年生の先輩であり恋人の桜島麻衣と、峰ヶ原高校で一緒に過ごせる学生生活も残り僅かとなった。<br />
そんななか、長年おうち大好きだった妹の花楓は、誰にも明かしたことのない胸の内を咲太に打ち明ける。<br />
「お兄ちゃんが行ってる高校に行きたい」<br />
それは花楓にとって大きな決意。<br />
極めて難しい選択と知りながらも、咲太は優しく花楓の背中を押すことを決める。<br />
『かえで』から『花楓』へ託された想い。二人で踏み出す未来への物語。</p>
<p><strong>『青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない』12.1 公開</strong><br />
三月に入り、三学期も残り1ヶ月。恋人の桜島麻衣の卒業式を迎えた梓川咲太。<br />
七里ヶ浜の海岸で麻衣を待っていると、彼の目の前に子役時代の麻衣にそっくりな小学生が現れる―。<br />
「おじさん、だぁれ?」<br />
これは夢か幻か、不可思議な体験を思い返していた咲太のところに父親から電話がかかってくる。<br />
「母さんのことなんだが、花楓に会いたいと言っててな」<br />
それは、花楓に起きた出来事を受け止めきれず、長いこと入院していた母親から届いた「会いたい」という願い。<br />
母の願いに応え、花楓と共に母親と会うことを決めるも久しぶりの対面の機会に緊張を隠し切れない。<br />
そんな咲太の体には見慣れない傷跡が現れる。これは新たな思春期症候群の前触れか―。</p>
<p>Staff<br />
原作 鴨志田 一(電撃文庫刊「『青春ブタ野郎』シリーズ」)<br />
原作イラスト 溝口ケージ<br />
監督 増井壮一<br />
構成・脚本 横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン・総作画監督 田村里美<br />
プロップデザイン 道下康太<br />
美術設定 塩澤良憲<br />
美術監督 大久保 聡<br />
色彩設計 横田明日香<br />
3D ディレクター 織田健吾 田中葉月<br />
2D ワークス・特殊効果 内海紗耶<br />
撮影監督 楊 暁牧<br />
編集 三嶋章紀<br />
音響監督 岩浪美和<br />
音楽 fox capture plan<br />
制作 CloverWorks<br />
製作 青ブタ Project</p>
<p>「おでかけシスター」Cast<br />
梓川咲太 石川界人<br />
桜島麻衣 瀬戸麻沙美<br />
梓川花楓 久保ユリカ<br />
古賀朋絵 東山奈央<br />
双葉理央 種﨑敦美<br />
豊浜のどか 内田真礼<br />
広川卯月 雨宮 天</p>
<p>「ランドセルガール」Cast<br />
梓川咲太 石川界人<br />
桜島麻衣 瀬戸麻沙美<br />
梓川花楓 久保ユリカ<br />
古賀朋絵 東山奈央<br />
双葉理央 種﨑敦美<br />
豊浜のどか 内田真礼<br />
牧之原翔子 水瀬いのり</p>
<p>■公式 HP:http://ao-buta.com/<br />
■公式 X (旧 Twitter):@aobuta_anime<br />
(C)2022 鴨志田 一/KADOKAWA/青ブタ</p>
<p>原作情報<br />
原作小説&#8221;青春ブタ野郎&#8221;シリーズが累計発行部数 250 万部を突破!<br />
待望の最新第 13 弾『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』が好評発売中!<br />
電撃文庫刊「『青春ブタ野郎』シリーズ」著/鴨志田 一 イラスト/溝口ケージ<br />
第1弾 青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない<br />
第2弾 青春ブタ野郎はプチデビル後輩の夢を見ない<br />
第3弾 青春ブタ野郎はロジカルウィッチの夢を見ない<br />
第4弾 青春ブタ野郎はシスコンアイドルの夢を見ない<br />
第5弾 青春ブタ野郎はおるすばん妹の夢を見ない<br />
第6弾 青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない<br />
第7弾 青春ブタ野郎はハツコイ少女の夢を見ない<br />
第8弾 青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない<br />
第9弾 青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない<br />
第 10 弾 青春ブタ野郎は迷えるシンガーの夢を見ない<br />
第 11 弾 青春ブタ野郎はナイチンゲールの夢を見ない<br />
第 12 弾 青春ブタ野郎はマイスチューデントの夢を見ない<br />
第 13 弾 青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない<br />
■「青春ブタ野郎」シリーズ特設サイト:https://dengekibunko.jp/special/aobuta/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>西尾維新〈物語〉シリーズの原点　アニメ総集編『傷物語-こよみヴァンプ-』2024年1月劇場公開「ごめんな、キスショット…」特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/115333</link>
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		<pubDate>Mon, 11 Sep 2023 09:58:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[傷物語]]></category>
		<category><![CDATA[傷物語 -こよみヴァンプ-]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[化物語]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[物語シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[西尾維新]]></category>

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		<description><![CDATA[西尾維新先生の〈物語〉シリーズの原点『傷物語』のアニメ総集編『傷物語-こよみヴァンプ-』の制作が決定し、特報と2024年1月12日の劇場公開日が発表となりました。 『傷物語』とは、西尾維新先生がおくる『化物語』の前日譚に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/db14b41ec9fd7a4d76f57e81f38c6843.jpg" /><br />
西尾維新先生の〈物語〉シリーズの原点『傷物語』のアニメ総集編『傷物語-こよみヴァンプ-』の制作が決定し、特報と2024年1月12日の劇場公開日が発表となりました。</p>
<p>『傷物語』とは、西尾維新先生がおくる『化物語』の前日譚にして、〈物語〉シリーズの原点。アニメは原作小説「傷物語」を、「I鉄血篇」、「II熱血篇」、「III冷血篇」の全三部作として、2016年に映像化され、劇場公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/3faf7e8d96f5f8cd118199bf46947cb6.jpg" /><br />
阿良々木暦が彼女と出会ったのは、ある夜のことだった。キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード。伝説の吸血鬼。怪異殺し。怪異の王。<br />
腕も脚も無残に引き千切られ、豪奢なドレスを赤く染めて、無惨な姿で血の海に倒れる化物。しかし暦は、そんな彼女を美しいと思った──</p>
<h3>総集編制作決定!『傷物語-こよみヴァンプ-』 2024年1月12日より全国公開</h3>
<p>過去制作された「I鉄血篇」、「II熱血篇」、「III冷血篇」を新たに総集編として再構成し、『傷物語-こよみヴァンプ-』として、新たにひとつの物語として、劇場公開を行います。公開日は、2024年1月12日(金)にて、全国劇場での公開が決定しました。</p>
<p>さらに、特典付きムビチケカードも、上映劇場にて近日販売開始予定です。ムビチケカードの購入者には、数量限定でキービジュアル仕様のオリジナルクリアファイル(A4サイズ)をお渡し予定。販売の詳細については、公式HPでお知らせを予定しています。</p>
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<p>『傷物語-こよみヴァンプ-』の制作が決定し、劇場情報が公開になった『傷物語』。特報映像もぜひチェックしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RvI1NbcwtTk?si=gJV9n38tnNAK_The" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『傷物語 -こよみヴァンプ-』　特報<br />
https://youtu.be/RvI1NbcwtTk?feature=shared</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113479" rel="noopener" target="_blank">漫画『化物語』ついに完結！ えなこが戦場ヶ原ひたぎ・羽川翼・忍野忍に変身！コスプレグラビアほか記念3大企画実施<br />
https://otajo.jp/113479</a></p>
<h3>アニメ情報</h3>
<p>『傷物語 -こよみヴァンプ-』<br />
2024 年 1 月 12 日(金)より全国ロードショー</p>
<p>■イントロダクション<br />
阿良々木暦が彼女と出会ったのは、ある夜のことだった。<br />
キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード。<br />
伝説の吸血鬼。怪異殺し。怪異の王。<br />
腕も脚も無残に引き千切られ、豪奢なドレスを赤く染めて、無惨な姿で血の海に倒れる化物。<br />
しかし暦は、そんな彼女を美しいと思った──<br />
西尾維新による小説をシャフトがアニメ化した〈物語〉シリーズの、原点。<br />
三部作として公開された映画『傷物語』が、ひとつの物語となる。<br />
全ての〈物語〉のはじまりを、ふたたび。</p>
<p>■あらすじ<br />
高校二年生と三年生の狭間である春休み。<br />
阿良々木暦は、血も凍るような美女と遭遇する。<br />
彼女は自らを、鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼、キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードと名乗った。<br />
四肢を失い死に瀕していたキスショットは、暦に助けを求める。<br />
恐怖と混乱、そして葛藤の末に、暦は彼女を救うため自らの血を与え──<br />
そして次に目が覚めたとき、暦はキスショットの眷属となっていた。<br />
暦は吸血鬼から人間に戻りたいと望む。<br />
だが、そのためにはキスショットが力を完全に取り戻す必要があった。<br />
交渉人をつとめる忍野メメが間に立ち、暦は失われた彼女の四肢を奪い返すべく、吸血鬼退治の専門家三人に挑むことになる。<br />
高校生活最後の、地獄のような春休みは、このときまだ始まったばかり──</p>
<p>■スタッフ<br />
原作:西尾維新「傷物語」(講談社BOX)<br />
監督・脚本:尾石達也<br />
キャラクターデザイン:守岡英行<br />
音響監督:鶴岡陽太<br />
音楽:神前 暁<br />
アニメーション制作:シャフト<br />
配給:アニプレックス</p>
<p>■キャスト<br />
阿良々木暦:神谷浩史<br />
キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード:坂本真綾<br />
羽川翼:堀江由衣<br />
忍野メメ:櫻井孝宏<br />
エピソード:入野自由<br />
ドラマツルギー:江原正士<br />
ギロチンカッター:大塚芳忠</p>
<p>■チケット情報<br />
上映劇場にて近日販売開始予定 劇場リストはこちら (https://www.kizumonogatari-movie.com/theater/)<br />
【特典】オリジナルクリアファイル(A4サイズ)<br />
※特典には数に限りがございます。なくなり次第、ムビチケカードのみの販売となります。<br />
【金額】1,600円(税込)</p>
<p>アニメ公式HP:https://www.kizumonogatari-movie.com/<br />
アニメ公式SNS:https://twitter.com/nisioisin_anime<br />
（C）西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト</p>
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		<title>夢枕獏の名作小説『陰陽師』初アニメ化！「永遠に収録していたい」安倍晴明役：浪川大輔＆源博雅役：浅沼晋太郎らキャスト解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 02:34:51 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[Netflix]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<category><![CDATA[陰陽師]]></category>

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		<description><![CDATA[不朽の＜平安怪奇ミステリー＞漫画・実写・舞台に続き夢枕獏先生の小説『陰陽師』が、ついに初のアニメ化！ 動画配信サービスNetflixにて、夢枕獏先生の不朽の名作小説の初アニメ化となるシリーズ「陰陽師」を11月28日(火) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/d404c7e94dbb9c957b44247230b65b4c.jpg" /><br />
不朽の＜平安怪奇ミステリー＞漫画・実写・舞台に続き夢枕獏先生の小説『陰陽師』が、ついに初のアニメ化！</p>
<p>動画配信サービスNetflixにて、夢枕獏先生の不朽の名作小説の初アニメ化となるシリーズ「陰陽師」を11月28日(火)より独占配信することが決定しました！</p>
<p>これまで、漫画や実写、舞台など幾度もメディア化されてきた小説『陰陽師』は、平安時代に実在した陰陽師・安倍晴明と源博雅を主人公に、彼らが鬼となった人間たちと対峙する姿を描く怪奇ミステリー。</p>
<p>都で随一の陰陽の力を持つも他人に興味がない変わり者の晴明と、特別な力はないが誠実で困っている人を放っておけない性格の博雅の凸凹バディが鬼の悪行を止めるため手を組む物語。</p>
<p>主人公の安倍晴明役は「ハイキュー!!」の及川徹役や「君に届け」の風早翔太役など数々の人気キャラクターを演じてきた浪川大輔さんが務め、相棒・源博雅役に浅沼晋太郎さん(「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」碧棺左馬刻役、「あんさんぶるスターズ!」月永レオ役)が決定。</p>
<p>さらに、石川由依さん(「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」ヴァイオレット・エヴァーガーデン役)、佐藤利奈さん(「とある魔術の禁書目録」御坂美琴役)、岸尾だいすけさん(「弱虫ペダル」手嶋純太役)、浜田賢二さん(「オッドタクシー」ドブ役)など、晴明と博雅を取り巻く一癖も二癖もあるキャラクターたちを実力派声優陣が演じることも明らかに。</p>
<p>そんな声優陣に加え、制作スタッフも実力派揃い。本作の監督を務めるのは、21歳の時に『この男子、宇宙人と戦えます。』で衝撃のデビューを果たし、以降も話題作を作り続けている山本蒼美氏(コミックス・ウェーブ・フィルム所属)。</p>
<p>脚本は、アニメ「おしえて北斎-THE ANIMATION-」やドラマ「ゴシップ #彼女が知りたい本当の〇〇」の橋本夏氏と、Netflixオリジナルドラマ「火花」やアニメ「悪偶-天才人形-」の加藤結子氏が務めます。</p>
<p>本作では原作の世界観を基にオリジナルエピソードを加え、これまでになかった晴明と博雅の物語も語られます。正反対の平安凸凹バディが謎に挑む、心揺さぶる物語に注目です！</p>
<p>物語の舞台は、平安の世—。<br />
豊富な知識と呪術を駆使して世の中の行く末を占い、時には人々を苦しめるもののけを退治することを生業にする“陰陽師”が活躍する時代。都では人々の「憧れ」「嫉妬」「執着」といった負の感情が強まり、欲望に飲まれた人間が“鬼”へと姿を変える奇怪な事件が起こっていた。</p>
<p>情に熱く正義感の強い源博雅は、友人が巻き込まれた事件をきっかけに“鬼”の存在を知り、事件解明のため都で最も頭の切れる陰陽師、安倍晴明の元を訪れ協力を願い出る。世の中の出来事に一切の興味を持たない変わり者の晴明はなかなか重い腰を上げないが、博雅の根気強い説得により事件の調査にのり出す。<br />
何もかもが正反対な2人はぶつかり合いながらも次第に距離を縮めていき、鬼の謎に迫っていく—。</p>
<h3>
声優陣 コメント</h3>
<p>[浪川大輔さん(安倍晴明役)]<br />
この度、安倍晴明を演じさせて頂くことになりました。陰陽師という題材は、あらゆるところで作品化されてきたものです。今作は、雰囲気、関係性、色彩、キャラクターのカッコ良さ全て素晴らしいです!収録を終えた時は、永遠に収録していたいなと感じたほどでした。</p>
<p>[浅沼晋太郎さん(源博雅役)]<br />
不朽の名作である「陰陽師」に関わらせていただけること、とてつもなく光栄に思っています。<br />
見どころはやはり、正反対のキャラクターである晴明と博雅の、微笑ましさや歯痒さ、痛快さを感じるバディ具合です。<br />
人の想いが交錯し蠢く、面妖で雅な平安奇譚、どうぞ最後までお楽しみください。</p>
<p>[石川由依さん(露子姫役)]<br />
陰陽師を題材にした舞台や、それこそ夢枕獏さんの「陰陽師」の朗読劇にも出演したことがあり、今回の出演も勝手にご縁を感じています。長く愛され続け色褪せることのない「陰陽師」のこの不可思議な世界が、アニメならではの表現でどう彩られるのか、私も楽しみです!</p>
<p>[佐藤利奈さん(蘆屋道満役)]<br />
夢枕獏先生の陰陽師を読んでおりましたので、私が道満を!と大変驚き、大変嬉しく思いました。一筋縄ではいかない道満。毎回台本いただくのが楽しみでした。美しく妖しく雅やかな陰陽師の世界、一緒に堪能しましょう&#8230;!</p>
<p>[岸尾だいすけさん(賀茂保憲役)]<br />
賀茂保憲役の岸尾だいすけです。敬愛する夢枕獏先生の作品に携わる事が出来て、光栄至極に存じます!<br />
賀茂保憲は安倍晴明の兄弟子にあたる人物ですがあまり演じたことのないタイプの役でしたのでとても新鮮でした!雅で難しい言葉遣いと戦いながらも楽しく収録出来たので、是非、ご覧下さいませ。</p>
<p>[浜田賢二さん(敦実親王役)]<br />
演じさせていただいた敦実親王は地位も才能もあり健やかで気持ちのいい人物。<br />
そんな彼にも小さからぬ心の苦しみがあり、その気持ちに近付くのは私自身も厳しかったです。<br />
陰陽師と怪異との息詰まる攻防ばかりではない、しっとりとした少し物悲しいお話を楽しんでいただきたいです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>夢枕獏『陰陽師』の世界が初のアニメーション化。令和の時代に描かれる安倍晴明と源博雅、二人の物語とは。</p>
<p>小説家・夢枕獏が1986年に初めて発表して以降、“安倍晴明”ブームを巻き起こした小説『陰陽師』。実在した陰陽師の安倍晴明を主人公にした物の怪ミステリーは、漫画や実写、舞台など様々なメディア化がなされてきたが、2023年Netflixにて初のアニメーション化となる。</p>
<p>稀代の陰陽師・安倍晴明が、相棒の源博雅と共に、人と鬼をめぐる事件を解決していく。原作の世界観をもとにオリジナルエピソードを加え、これまでになかった晴明の物語を生み出す。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
憧れ、執着、焦がれる想い、己では止められない気持ちが溢れた時、人は＜鬼＞になる―――。<br />
栄華を誇る平安京。都を騒がす怪事件を解くべく、醍醐天皇の孫で雅楽家の源博雅は陰陽寮を訪れる。<br />
そこで出会ったのは、人らしからぬ空気を身にまとった男、稀代の陰陽師・安倍晴明であった。<br />
俗世に興味がなく乗り気ではない晴明に手を焼く博雅であったが、二人は事件の元凶である<鬼>たちと対峙していく。そして＜鬼＞の影に潜む、流れの陰陽師・芦屋道満に辿り着く。<br />
博雅の笛の師である敦美親王、帝付きの陰陽師・賀茂保憲、そしてとある事件をきっかけに晴明と博雅ともに行動を共にすることになる露子、絡みあう糸のようにそれぞれの想いが交わる中、晴明と博雅は都の平穏を取り戻せるのか。図らずも運命を共にすることとなったタイプの異なる平安凸凹バディの試練が、いま始まる。</p>
<p>＜キャラクター/キャスト＞</p>
<p>安倍晴明(声:浪川大輔)<br />
平安の都随一の陰陽師。俗世に興味がなくどこか達観した変わり者。都で起こる不可解な事件を源博雅に頼まれ調べるうちに、事件の影に潜む鬼の存在にたどり着く。博雅と出会って以降、徐々に人に興味を持ち始める。</p>
<p>源博雅(声:浅沼晋太郎)<br />
先代の醍醐天皇の孫にあたるも、源の姓を受け雅楽家に。ひょんなことから、都を騒がす鬼の謎を晴明と共に解き明かすことに。情に熱く真っ直ぐな性格により時より晴明とはぶつかる事もしばしば。</p>
<p>露子(声:石川由依)<br />
美しい貴族の娘でありながら、化粧などに興味はなく色々な虫を飼っている。「自分らしく生きたい」と強く願い、ある事件をきっかけに晴明と博雅に出会う。</p>
<p>敦美親王(声:浜田賢二)<br />
先々代の宇多天皇の第八皇子であり、都一の楽の達人。博雅の笛の師にあたり、日頃から何かと気にかけている。</p>
<p>賀茂保憲(声:岸尾だいすけ)<br />
陰陽寮の陰陽頭。晴明の兄弟子にあたり、帝付きの陰陽師として宮中でも一定の力を持つ。</p>
<p>蘆屋道満(声:佐藤利奈)<br />
播磨の国の陰陽師。その力は晴明に匹敵するほどだが、人をたぶらかし、退屈まぎれにその心を喰らうことに興じる。幾度となく晴明と博雅の前に現れては弄ぶ。</p>
<p>スタッフ<br />
原作:夢枕獏「陰陽師」(文春文庫刊)/監督:山本蒼美/脚本:橋本夏、加藤結子/制作:Marvy Jack<br />
クレジット:Netflix シリーズ「陰陽師」11 月 28 日(火)より独占配信</p>
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		<title>人気“悪役令嬢転生モノ”『歴史に残る悪女になるぞ』TVアニメ化決定！お祝いコメント&#038;イラスト到着</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Aug 2023 06:53:03 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<category><![CDATA[歴史に残る悪女になるぞ]]></category>
		<category><![CDATA[歴史に残る悪女になるぞ 悪役令嬢になるほど王子の溺愛は加速するようです!]]></category>
		<category><![CDATA[異世界転生]]></category>

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		<description><![CDATA[KADOKAWAビーズログ文庫よりシリーズ累計発行部数85万部(デジタル版含む)突破の、大木戸いずみ先生原作の人気作『歴史に残る悪女になるぞ』のTVアニメ化が決定！ 歴史残る悪女を目指す!&#8230;ちょっとズレた悪役 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/f24623600979f108baa55e83357e157b.jpg" /><br />
KADOKAWAビーズログ文庫よりシリーズ累計発行部数85万部(デジタル版含む)突破の、大木戸いずみ先生原作の人気作『歴史に残る悪女になるぞ』のTVアニメ化が決定！</p>
<p>歴史残る悪女を目指す!&#8230;ちょっとズレた悪役令嬢転生記。ビーズログ文庫作品としては“初”のアニメ化となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/d9fb45b94d4f76cc8a90484559ac1afa.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/b9bafe174e2e622326df5624b4719151.jpg" /><br />
また、「歴史に残る悪女になるぞ 悪役令嬢になるほど王子の溺愛は加速するようです!」の最新刊となる、原作小説5巻・コミックス4巻が2023年8月12日(土)に同時発売します。</p>
<p>原作:大木戸いずみ先生、原作イラスト:早瀬ジュン先生、コミカライズ:保志あかり先生よりお祝いコメント&#038;お祝いイラストが到着しました。</p>
<blockquote><p><strong>原作:大木戸いずみ先生</strong><br />
こんにちは、大木戸いずみです!<br />
「歴史に残る悪女になるぞ」がアニメになります&#8230;&#8230;!!<br />
嬉しさと驚きの竜巻が心の中を暴れました。動くアリシアたちが見れる!!<br />
ワクワクが止まりません～～!!</p></blockquote>
<p><strong>原作イラスト:早瀬ジュン先生</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/f24623600979f108baa55e83357e157b.jpg" /></p>
<p><strong>コミカライズ:保志あかり先生</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/86996278313ee76c740663bd35c4f542.jpg" /></p>
<p>アニメのスタッフ情報や放送の時期は、今後の解禁をお待ちください!</p>
<h3>原作情報</h3>
<p>▼原作小説<br />
著:大木戸いずみ<br />
イラスト:早瀬ジュン<br />
ビーズログ文庫にて原作小説 1 巻~4 巻発売中<br />
最新 5 巻 2023 年 8 月 12 日(土)発売</p>
<blockquote><p>＜イントロダクション＞<br />
正統派ヒロインにありがちな“いい子ちゃん発言”。 それが大ッ嫌いな私が、念願かなって悪役令嬢に転生!!<br />
誰にも文句を言わせない悪女になるためには、体を鍛えて猛勉強し、魔法の腕も磨かないとね!<br />
――と頑張っただけなのに、悪役になろうとすればするほど周囲の好感度が上がるようで!?<br />
いいわ、悪女としてその期待、全力で裏切ってみせます!</p></blockquote>
<p>小説最新 5 巻の作品詳細、ご購入はこちら▼<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/322304001010/<br />
小説 1 巻の試し読みはこちら▼</p>
<p>https://viewer-trial.bookwalker.jp/03/15/viewer.html?cid=bb5ebdad-0a55-4cf5-b10c-<br />
9165f4b2df88&#038;cty=0</p>
<p>▼コミカライズ<br />
漫画:保志あかり<br />
原作小説:大木戸いずみ キャラクター原案:早瀬ジュン</p>
<p>B&#8217;s-LOG COMICS にて 1~3巻発売中<br />
最新 4 巻 2023 年 8 月 12 日(土)発売</p>
<p>コミックス 4 巻の作品詳細、ご購入はこちら▼<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/322304000510/<br />
コミックス 1 巻の試し読みはこちら▼<br />
https://viewer-trial.bookwalker.jp/03/15/viewer.html?cid=b33db34b-f201-462f-80c8-<br />
859beb27f498&#038;cty=1</p>
<p>公式Twitter<br />
https://twitter.com/rekiaku<br />
@rekiaku<br />
『歴史に残る悪女になるぞ』 小説公式サイト<br />
https://bslogbunko.com/special/rekishi/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110973" rel="noopener" target="_blank">「5話までは観て！」高橋李依が梅原裕一郎の“魔力がある声”にキュンキュン！アニメ『悪役令嬢なのでラスボスを飼ってみました』インタビュー<br />
https://otajo.jp/110973</a></p>
<p>アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁<br />
https://otajo.jp/84486<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84486" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>スキル強奪系ダークファンタジー10月アニメ『暴食のベルセルク』本PV公開！EverdreaM松岡美里・関根瞳が主題歌担当＆追加キャストに</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Aug 2023 06:30:44 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破して最強〜]]></category>
		<category><![CDATA[松岡美里]]></category>
		<category><![CDATA[関根瞳]]></category>

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		<description><![CDATA[10月より放送が決定した『暴食のベルセルク～俺だけレベルという概要を突発する～』を原作としたTVアニメ『暴食のベルセルク』の本PVと追加キャスト、主題歌情報が公開！ 本作は、主人公のフェイトが自らの能力に翻弄されながらも [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/0d3acecfa9eb6d98c5c9639b07a94a05.jpeg" /><br />
10月より放送が決定した『暴食のベルセルク～俺だけレベルという概要を突発する～』を原作としたTVアニメ『暴食のベルセルク』の本PVと追加キャスト、主題歌情報が公開！</p>
<p>本作は、主人公のフェイトが自らの能力に翻弄されながらも、次々と強敵を倒し成長していく、スキル強奪系ダークファンタジーの傑作。小説投稿サイト「小説家になろう」で連載をスタートし、シリーズ累計140万部を突破。その部数を飛躍的に伸ばし続けている大人気作品の待望のアニメ化となります。</p>
<p>昨年10月、GCノベルズ、GCN文庫にて小説が発売中、WEBコミック誌「コミックライド」にてコミカライズが連載中の「暴食のベルセルク～俺だけレベルという概要を突発する～」のアニメ化が発表。今年７月にフランスで開催されたJapan Expo 2023でティザーPVが解禁されると会場では大きな歓声が上がり、国内だけではなく海外でもその人気が止まることを知らない本作の勢いを感じさせました。10月の放送開始前から、大いに盛り上がってきています。</p>
<p>そして、この度フェイトの二面生を表した本PVが解禁となりました！</p>
<p>併せてPVにて初披露となったOP主題歌「Jekyll &#038; Hyde」は、疾走感のある楽曲で、暴食スキルによって発生したフェイトの二面性が的確に表現された1曲に仕上がっています。</p>
<p>また、ED主題歌のタイトルは「青の原石」に決定、どのような楽曲になるか期待が高まるばかり！　さらに、両曲を収録したシングルも11月8日（水）に発売が決定。</p>
<p>9月10日には、TVアニメ『暴食のベルセルク』PREMIUM FAN MEETINGが開催され、本イベントでも歌唱パフォーマンスを予定しています。</p>
<p>そして、マイン役は松岡美里さん、エリス役を関根瞳さんが務めることが決定しました！　松岡さんと関根さんは、ロックボーカルユニット「EverdreaM」として本作のOP主題歌・ED主題歌も担当することが先日発表されており、音楽だけでなく、キャストとしても本作を盛り上げます。</p>
<p>マインは、《憤怒》の大罪スキルを持つ褐色の少女。小柄な見た目にそぐわぬ怪力と戦闘能力を持っており、黒剣グリードと同じ&#8221;大罪武器&#8221; である黒斧スロースの使い手です。</p>
<p>エリスは、人を魅了して虜にする《色欲》の大罪スキルを持つ青い髪が特徴の美女。自らを王国の守護者と名乗り、策謀をめぐらしている謎多き存在です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CdaFCMtJ32Q
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『暴食のベルセルク』2023年10月放送開始！ 本PV<br />
https://youtu.be/CdaFCMtJ32Q</p>
<h3>キャラクター情報＆キャストコメント　今一番“暴食したいもの”は？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/5bce972363a2d4ea48dd9096252e0313.jpg" /><br />
◆マイン（CV：松岡美里）<br />
《憤怒》の大罪スキルを持つ褐色の少女。黒剣グリードと同じ&#8221;大罪武器&#8221; である黒斧スロースを持つ。 お金にがめつく、大食い。見た目にそぐわぬ怪力と戦闘能力を持つ。</p>
<p>◆松岡美里コメント<br />
1、ご自身が演じるキャラクター<br />
マインはフェイトと突然出会う、ガリア人の少女。大罪武器を操る底知れぬ力を持つ女の子です。感情の起伏がないように見えますが、よく食べ、金目のものを好む可愛い(？)部分もありつつ、どこか寂しい側面を併せ持つ少女だと感じました。</p>
<p>2、ファンの方へ一言<br />
とても魅力的なマイン、そして誰もが憧れてしまうダークファンタジー。<br />
この物語を最大限楽しんでいただけるよう精一杯頑張りました。<br />
放送まで私もドキドキしております…！一緒に楽しんでいただけると幸いです！<br />
よろしくお願いします！！</p>
 <img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/27a6d68bc22392e4abc333f741c7d396.jpg" />
<p>3、今一番&#8221;暴食したいもの&#8221;？ 松岡美里さんが選んだのは&#8221;麻婆茄子&#8221;！<br />
ナスが大好きなんです…！特に麻婆茄子…。<br />
誕生日のご飯に麻婆茄子をお願いしたことがあるくらい大好きなんです….。<br />
幸せな企画をありがとうございます…。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/7047208cd4da7d74183c54a52a57ccb7.jpg" /><br />
◆エリス（CV：関根瞳）<br />
人を魅了して虜にする、《色欲》の大罪スキルを持ち、自らを王国の守護者と名乗る謎多き美女。 王国を守るため策謀をめぐらしているらしいが&#8230;。</p>
<p>◆関根瞳コメント<br />
1、ご自身が演じるキャラクター<br />
色欲のスキルを持っていて、スタイル抜群！とても魅力的な女性で、ミステリアス。<br />
でも、気づいた頃には主導権を握られてしまうような人です。</p>
<p>2、ファンの方へ一言<br />
エリスは私にとって挑戦の多い役でした。<br />
たくさん悩みましたが、エリスと向き合える喜びもたくさんありました…！<br />
放送を楽しみにしていただけたら嬉しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/92743bfef45b5fd1aa524214ffb4aea9.jpg" /> 
<p>3、今一番&#8221;暴食したいもの&#8221;？ 関根瞳さんが選んだのは&#8221;蒙古タンメン&#8221;！<br />
特に北極の炎というメニューが大好きで、この世界の食べ物で一番おいしい！というくらい好きです！5倍がおすすめです！</p>
<h3>イベント情報</h3>
<p>TVアニメ『暴食のベルセルク』PREMIUM FAN MEETING<br />
日程     9月10日（日）16:30開場　17:30開演<br />
会場     室町三井ホール<br />
           東京都中央区日本橋室町三丁目2番1号　COREDO室町テラス3階<br />
出演者   フェイト役 逢坂良太さん、ロキシー役 東城日沙子さん、EverdreaM（松岡美里さん、関根瞳さん）<br />
司会     青木佑磨さん<br />
内容     キャストトーク、第1話先行上映、EverdreaMミニライブ<br />
金額     5,500円（税抜）/ 6,050円(税込)<br />
※入場者プレゼント付き<br />
イベント詳細はこちら：https://bousyoku-anime.com/news/7<br />
チケット購入はこちら：https://w.pia.jp/t/bousyoku/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113497" rel="noopener" target="_blank">スキル強奪系ダークファンタジーの傑作『暴食のベルセルク』逢坂良太＆関智一でTVアニメ化！ティザーPV解禁<br />
https://otajo.jp/113497</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆作品タイトル：『暴食のベルセルク』<br />
◆放送開始時期：10月予定</p>
<p>■あらすじ<br />
スキルの優劣が絶対の世界で、無能と蔑まれる少年――フェイトは最底辺の生活を強いられていた。<br />
フェイトの持つスキル《暴食》が、腹が減るだけで全く役に立たない能力だったからだ。<br />
この世界で最上位に位置する聖騎士の一族、ブレリック家に目を付けられ、何かと暴力を受け、雑用を押しつけられる毎日。<br />
唯一の救いは、同じ聖騎士にもかかわらずフェイトを見下さずに接してくれる存在、ロキシー・ハートだけであった。<br />
しかし彼女と共に、城に進入した賊を偶然にも仕留めたことで世界は一変する。<br />
敵の命を奪った瞬間、暴食スキルが発動し、相手の力が自身に流れ込んできたのだ。<br />
そう、フェイトの持つスキル《暴食》は、殺した相手から、スキル・能力を奪い取るという、とんでもない代物であった。<br />
戦う力を得たフェイトは、同じく大罪の名を冠するスキルを持った意思のある剣、《強欲》のグリードと出会い、さらに闘争の世界に足を踏み入れていく。<br />
大切な人を守るため、理不尽な世の中に抗うため、立ちはだかる敵を喰らい尽くすフェイト。<br />
こうして地べたを這いつくばるだけだった少年の運命は、急速に動き始めるのだった――。</p>
<p>■クレジット<br />
【キャスト】<br />
フェイト(CV.逢坂良太)<br />
グリード(CV.関智一)<br />
ロキシー(CV.東城日沙子)<br />
マイン（CV.松岡美里）<br />
エリス（CV.関根瞳）</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：一色一凛<br />
(GC ノベルズ『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破する〜』/マイクロマガジン社刊)<br />
監督：柳沢テツヤ<br />
シリーズ構成：國澤真理子<br />
キャラクター原案：fame<br />
キャラクターデザイン：古澤貴文<br />
アクション監督：須賀重行<br />
プロップデザイン：きむらひでふみ<br />
色彩設計：安藤智美<br />
美術設定：高橋麻穂<br />
美術監督：細田舞華、岩瀬栄治<br />
撮影監督：田中博章<br />
編集：新見元希（REAL-T）　<br />
音響監督：矢野さとし<br />
音響効果：倉橋裕宗<br />
音楽：大野裕一<br />
音楽制作：HIAN<br />
音楽プロデューサー：Daisuke “DAIS” Miyachi<br />
オープニングテーマ：「Jekyll &#038; Hyde」EverdreaM<br />
作詞/作曲/プロデュース：ROCK★PANDA、HIPTIP<br />
エンディングテーマ：「青の原石」EverdreaM<br />
作詞：40mP、作曲/プロデュース：ROCK★PANDA、HIPTIP<br />
プロデュース：ジェンコ<br />
アニメーション制作：Ａ・Ｃ・Ｇ・Ｔ</p>
<p>（C）一色一凛／マイクロマガジン社／暴食のベルセルク製作委員会<br />
◆公式サイト：bousyoku-anime.com<br />
◆公式Twitter：＠bousyoku_anime</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>原作1000万部突破！TVアニメ『ゴブリンスレイヤーII』10月放送　大量のゴブリンを討伐する第1弾PV＆主題歌情報解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/115076#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Aug 2023 09:06:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Mili]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ゴブリンスレイヤー]]></category>
		<category><![CDATA[ゴブリンスレイヤーII]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[中島由貴]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[蝸牛くも]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ第2期『ゴブリンスレイヤーII』が10月より放送することが決定し、第1弾PVが解禁！　主題歌情報も発表となりました。 シリーズ累計1000万部を突破した大人気ダークファンタジー作品『ゴブリンスレイヤー』(著:蝸 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/03.jpg" /><br />
TVアニメ第2期『ゴブリンスレイヤーII』が10月より放送することが決定し、第1弾PVが解禁！　主題歌情報も発表となりました。</p>
<p>シリーズ累計1000万部を突破した大人気ダークファンタジー作品『ゴブリンスレイヤー』(著:蝸牛くも、イラスト:神奈月昇)。</p>
<p>2018年にTVアニメ第1期が放送、2020年に劇場版OVAを公開した本作待望のTVアニメ第2期『ゴブリンスレイヤーII』が、2023年10月より放送開始することが決定！</p>
<p>大量のゴブリンを次々と倒していくゴブリンスレイヤー一行が印象的な最新映像となる第1弾PVを公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/07.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/09.jpg" />
<p>そして、オープニングテーマをMili、エンディングテーマを中島由貴さんが担当することが決定しました。いずれも『ゴブリンスレイヤーII』の主題歌として書き下ろされた新規楽曲となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0vBu1Ist7Ew" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ 『ゴブリンスレイヤーII』 2023 年 10 月放送決定!!第1弾PV<br />
https://www.youtube.com/watch?v=0vBu1Ist7Ew</p>
<h3>オープニングテーマ、エンディングテーマ決定!!!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/c0c3b4724300653d60604004b9c56744.jpg" /><br />
■オープニングテーマ : Mili 「Entertainment」<br />
〇プロフィール<br />
Spotify 月間リスナー50 万人を超えるインディーズバンド「Mili」。<br />
三ヶ国語で作詞するカナダ人ボーカリスト Cassie Wei。ヒグチアイ・DAOKO・花澤香菜等、アーティストや様々な企業へ楽曲提供の実績を持つ実力派作曲・編曲家Yamato Kasai。幾度とインディーズ・メジャーデビュー経験を持つベーシストの Yukihito とドラマーの Shoto Yoshida。作画監督の経験を持つアニメーター・イラストレーター・キャラクターデザイナーの AO FUJIMORI は Miliのアート周りを担当する。<br />
「攻殻機動隊」「ゴブリンスレイヤー」「Limbus Company」「Library Of Ruina」「ENDERLILLIES」「魔法使いの約束」等、人気アニメやゲーム作品に楽曲を提供し、クラシック・エレクトニクス・ロック・ジャズ等数多くのジャンルを高水準を保ちながら創り出し、音楽・ビジュアル・グッズ・マネージメント・経営を全て自らでこなし、アーティスト自身が主導権を握ることに徹底している Mili は国内外問わず、唯一無二の存在として認識されている。<br />
2023 年に結成 11 年目を迎える Mili はポーランド・アメリカでライブツアーを行う。<br />
更に日本・韓国・中国・カナダ・ポーランドのアニメ・ゲーム・IT 企業へ多くの楽曲を製作している。<br />
〇official website:<br />
http://projectmili.com/<br />
〇Twitter:<br />
https://twitter.com/ProjectMili</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/f25076455387d39970da6f7104fe79ec.jpg" /><br />
■エンディングテーマ : 中島由貴 「霞の向こうへ」<br />
〇プロフィール<br />
中島由貴(なかしまゆき)<br />
特技:ベース演奏、音楽ゲーム<br />
趣味:ゲーム、歌って踊ること、ベース演奏<br />
幼少期より子役、モデルとして活動し、2016 年より声優として活動を開始。<br />
「アイドルマスター シンデレラガールズ」乙倉悠貴役や「バンドリ!」今井リサ役、『プロジェクトセカイ カラフルステージ feat.初音ミク』日野森志歩役をはじめ多数のキャラクターを演じる。<br />
「バンドリ!」では役と同じく、Roselia のバンドメンバーとして実際にベースを担当しライブ活動を行っている。<br />
また、2020年12月 NBC ユニバーサルエンターテイメントよりソロアーティストとしてデビュー。2023年3月1日に 2nd アルバム「サファイア」をリリースし、東名阪でのワンマンツアーを開催し成功を収める。</p>
<h3>作品基本情報</h3>
<p>【放送情報】<br />
◇TV アニメ第 2 期 『ゴブリンスレイヤーII』 2023 年 10 月より放送開始!!<br />
◇TV アニメ第 1 期 『ゴブリンスレイヤー』 ABEMA にて毎週日曜 24 時 30 分~配信中!!<br />
◇第 1 期、劇場版 OVA『ゴブリンスレイヤー -GOBLIN’S CROWN-』 各配信サイトにて絶賛配信中!!</p>
<p>【イントロダクション】<br />
「俺は世界を救わない。ゴブリンを殺すだけだ」<br />
辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという&#8230;&#8230;。<br />
冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。<br />
それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だったーー</p>
<p>■スタッフ<br />
原作:蝸牛くも(GA 文庫/SB クリエイティブ刊)<br />
キャラクター原案:神奈月昇<br />
監督:髙田美里<br />
総監督:尾崎隆晴<br />
シリーズ構成・脚本:倉田英之<br />
キャラクターデザイン:加藤裕美<br />
音楽:末廣健一郎<br />
オープニングテーマ:Mili「Entertainment」<br />
エンディングテーマ:中島由貴「霞の向こうへ」<br />
アニメーション制作:ライデンフィルム</p>
<p>■キャスト<br />
ゴブリンスレイヤー:梅原裕一郎<br />
女神官:小倉 唯<br />
妖精弓手:東山奈央<br />
牛飼娘:井口裕香<br />
受付嬢:内田真礼<br />
鉱人道士:中村悠一<br />
蜥蜴僧侶:杉田智和<br />
魔女:日笠陽子<br />
槍使い:松岡禎丞</p>
<p>【原作情報】<br />
◇原作小説 (SB クリエイティブより発売中):GA 文庫『ゴブリンスレイヤー』1~16 巻/GA 文庫『ゴブリンスレイヤー外<br />
伝:イヤーワン』1~3 巻/GA ノベル『ゴブリンスレイヤー外伝 2 鍔鳴の太刀《ダイ・カタナ》』上・中・下巻<br />
◇コミカライズ(スクウェア・エニックスより発売中):ビッグガンガンコミックス『ゴブリンスレイヤー』1~14 巻/ビッグガン<br />
ガンコミックス『ゴブリンスレイヤー:ブランニュー・デイ』1~2 巻/ヤングガンガンコミックス『ゴブリンスレイヤー外伝:イ<br />
ヤーワン』1~10 巻/ガンガンコミックスUP!『ゴブリンスレイヤー外伝 2 鍔鳴の太刀《ダイ・カタナ》』1~6 巻/ビッグ<br />
ガンガンコミックス『ゴブリンスレイヤー:デイ・イン・ザ・ライフ』1 巻<br />
【公式サイト】 https://goblinslayer.jp/<br />
【公式 Twitter】 @ GoblinSlayer_GA (https://twitter.com/GoblinSlayer_GA)<br />
【公式 TikTok】 https://www.tiktok.com/@goblinslayer_official<br />
（C）蝸牛くも・SB クリエイティブ/ゴブリンスレイヤー2 製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>二宮和也演じる“こだわりの強いデザイナー”を波瑠絶賛「嘘に見えない」映画『アナログ』主人公・悟の場面写真解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/114979</link>
		<comments>https://otajo.jp/114979#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Aug 2023 02:32:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アナログ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[タカハタ秀太]]></category>
		<category><![CDATA[ビートたけし]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[波瑠]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114979</guid>
		<description><![CDATA[ビートたけしさん原作、主演:二宮和也さん、ヒロイン:波瑠さんで贈る木曜日だけの恋を描く映画『アナログ』（2023年10月6日公開）より、二宮さん演じる主人公・悟の場面写真が解禁！ 二宮和也さん演じる主人公の悟と、波瑠さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/e566190f42f72243fabfefe7587a074e.jpg" /><br />
ビートたけしさん原作、主演:二宮和也さん、ヒロイン:波瑠さんで贈る木曜日だけの恋を描く映画『アナログ』（2023年10月6日公開）より、二宮さん演じる主人公・悟の場面写真が解禁！</p>
<p>二宮和也さん演じる主人公の悟と、波瑠さん演じる携帯を持たない謎めいた女性・みゆき。喫茶店で出会ったふたりが交わした、たったひとつの大切な約束。<br />
「毎週木曜日に、この場所で会いましょう」。<br />
携帯電話で気軽に連絡が取れる現代に、あえて連絡先を交換せずに、週に一度だけ“会うこと”を大切にしてゆっくりと関係を紡いでいく&#8230;。</p>
<p>2人の恋愛を通じて描かれ、コロナ禍を経た今だからこそ実感する“会うこと”の大切さ。いつの時代も変わらない愛の原点=〈大切な人にただ会える喜び〉を描いた、この秋一番の感動作。</p>
<h3>波瑠も絶賛!二宮自身と役がナチュラルにリンクした主人公・悟</h3>
<p>二宮和也さん演じる主人公の悟は、手作りの模型や手描きのイラストにこだわるデザイナー。そんな悟のキャラクターがよくわかる場面写真が解禁！</p>
<p>主人公・悟(二宮和也)と携帯電話を持たない謎めいた女性・みゆき(波瑠)の出会いは、行きつけの喫茶店「ピアノ」。</p>
<p>互いの連絡先を交換せずに週に一度、木曜日にピアノで会いましょうという約束を交わす。2人で積み重ねるかけがえのない時間。悟はみゆきの素性を何も知らぬまま、プロポーズする事を決意するも約束の当日、彼女は現れなかった。その翌週も、翌月も&#8230;。なぜみゆきは突然姿を消したのか。彼女が隠していた過去、そして秘められた想いとは。</p>
<p>ヒロイン・みゆきに一途に思いを寄せる悟は、優しい佇まいでありながら、人一倍手作りの温もりを大切にするこだわりの強いキャラクター。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/2961c64eb4aacd79394e29df90f295cb.jpg" /><br />
朝起きると飼っている魚に餌をやり、窓から差し込む柔らかな日の光に目を細める。部屋は雑誌や模型、工具などに溢れ、悟はデザインという仕事が本当に好きなのだと伺い知ることができる。そして眠そうな表情で向かうのはキッチン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/45897315ef92c7145e3ce5359bd6d725.jpg" /><br />
焼き魚、味噌汁、納豆など手際よく朝食を作り、顔を綻ばせながらご飯に舌鼓をうつ。またキッチンに置かれた小さなプランターではいくつかの葉物野菜を栽培し、漬物を自作で漬けるなどその暮らしぶりは丁寧かつ豊かです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/e566190f42f72243fabfefe7587a074e.jpg" />
<p>そしてその性格は仕事ぶりにもよく表れています。悟が手掛ける建築物のデザインはグラフィックではなく模型を作り、デザインイラストも自ら鉛筆で線を描き、水彩で色を付けるというこだわりっぷり。みゆきとの出会いの場となった喫茶店「ピアノ」も悟がデザインを手がけた店舗であり、こだわり抜いた店内の装飾品にみゆきが気づいてくれたことがきっかけで、2人は関係を深めていきます。</p>
<p>みゆきを演じた波瑠さんは二宮さんが演じた悟について「二宮さんだからこの悟のキャラクターがうまくいったというか、嘘に見えないんです。二宮さん自身の魅力が悟という人物にすごく自然に流れ込んでいるようなところがありました。でも、二宮さんが狙っているのか、狙わずにそうなっているのかが分からないっていう。だからすごいなと思うばかりですね」と感服のコメントを送っています。</p>
<p>波瑠さんも絶賛する二宮さんのナチュラルな魅力が溢れる悟の姿は是非劇場で！　愛の原点=〈大切な人にただ会える喜び〉を描いた、涙なしでは見られない、この秋一番の感動作『アナログ』は、10月6日(金)より全国公開。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114768" rel="noopener" target="_blank">ビートたけし原作・二宮和也×波瑠“木曜限定”の恋を描く映画『アナログ』本予告解禁！幾田りら＆内澤崇仁(androp)が楽曲提供<br />
https://otajo.jp/114768</a></p>
<p>TBSドラマ『赤めだか』ギャラクシー賞受賞　「目立ちすぎず、演技派の役者の中でも埋没しないのは二宮和也最大の持ち味」<br />
https://getnews.jp/archives/1408395<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/1408395" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『TANG タング』愛らしいと話題のロボット・タングを演じたのは二宮和也と判明！本人提案で声・モーションの一人二役に挑戦　三木孝浩監督「直感の鋭さに感嘆」<br />
https://otajo.jp/109954<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109954" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>タイトル :『アナログ』<br />
2023年10月6日(金)全国公開</p>
<p>【STORY】<br />
手作り模型や手描きのイラストにこだわるデザイナーの悟。携帯を持たない謎めいた女性、みゆき。<br />
喫茶店「ピアノ」で偶然出会い、連絡先を交換せずに「毎週木曜日に、同じ場所で会う」約束をする。<br />
2人で積み重ねるかけがえのない時間。<br />
悟はみゆきの素性を何も知らぬまま、プロポーズする事を決意。しかし当日、彼女は現れなかった。その翌週も、翌月も&#8230;。<br />
なぜみゆきは突然姿を消したのか。彼女が隠していた過去、そして秘められた想いとは。<br />
ふたりだけの“特別な木曜日”は、再び訪れるのか――。</p>
<p>二宮和也 波瑠<br />
桐谷健太 浜野謙太 / 藤原丈一郎(なにわ男子)<br />
坂井真紀 筒井真理子 宮川大輔 佐津川愛美<br />
鈴木浩介 板谷由夏 高橋惠子 / リリー・フランキー<br />
監督:タカハタ秀太<br />
原作:ビートたけし『アナログ』(集英社文庫) 脚本:港岳彦<br />
音楽:内澤崇仁 インスパイアソング:幾田りら「With」(ソニー・ミュージックエンタテインメント)<br />
製作:「アナログ」製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース AOI Pro.<br />
配給:東宝 アスミック・エース<br />
（C）2023「アナログ」製作委員会 （C）T.N GON Co., Ltd.<br />
■公式サイト : analog-movie.com<br />
■公式 twitter : @analog_movie<br />
■公式 Instagram : @analog_movie</p>
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		</item>
		<item>
		<title>高橋文哉＆曽田陵介＆板垣瑞生のメガネ姿にファン歓喜！「『ばぶー!』みたいな…」ディープすぎる＜女子の好きなギャップ＞に観客ざわつく　映画『交換ウソ日記』舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/114945</link>
		<comments>https://otajo.jp/114945#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Aug 2023 02:21:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[高橋文哉]]></category>

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		<description><![CDATA[大ヒット上映中の映画『交換ウソ日記』から、高橋文哉さん、曽田陵介さん、板垣瑞生さんの男子チームが登壇した舞台挨拶が行われました！ シリーズ累計発行部数65万部突破、いま最もティーンに支持されている、櫻いいよ先生による青春 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/6bb6f2f37891f87d249f5eced410a8c0.jpg" /><br />
大ヒット上映中の映画『交換ウソ日記』から、高橋文哉さん、曽田陵介さん、板垣瑞生さんの男子チームが登壇した舞台挨拶が行われました！</p>
<p>シリーズ累計発行部数65万部突破、いま最もティーンに支持されている、櫻いいよ先生による青春小説 「交換ウソ日記」(スターツ 出版文庫)が実写映画化。</p>
<p>勘違いから始まった交換日記を軸に繰り広げられる胸キュン×感動のすれ違いラブストーリー。本作が恋愛映画初主演となる高橋文哉さん、恋愛映画のヒロイン初挑戦の桜田ひよりさんのほか、茅島みずきさん、曽田陵介さん、齊藤なぎささん、板垣瑞生さんが名を連ねます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/eda297120b01e8d6e6c44340a9e1cbd4.jpg" /><br />
公開後、大絶賛の声が飛び交っている本作、満足度はなんと驚異の100%!(7/7～7/9 鑑賞者アンケート(株)MSS調べ)。各レビューサイトでも高数値を叩き出しており、リピーターも続出中！</p>
<p>本作の大ヒットを記念して高橋文哉さん、曽田陵介さん、板垣瑞生さんの男子チームが夏キュン舞台挨拶に登壇しました。</p>
<blockquote><p>＜『交換ウソ日記』夏キュン舞台挨拶 概要＞<br />
■日時:7 月 31 日(月)11:05~11:30 ※9:00 の回上映後<br />
■場所:新宿ピカデリー スクリーン 1(東京都新宿区新宿3丁目15−15)<br />
■登壇:高橋文哉(22)、曽田陵介(25)、板垣瑞生(22)<br />
■MC: TBS 杉山真也アナウンサー<br />
※全国でのライブビューイングあり</p></blockquote>
<h3>男子会トーク炸裂!観客をざわつかせた＜女子の好きなギャップ＞とは!?</h3>
<p>公開から3週間が経ち、SNS上では「何度見ても感動する!」と「おかわり交換ウソ日記」の声が溢れ、大絶賛の声も届いている本作。</p>
<p>そうした反響の中には意外にも男性の声も多く、「男ながらキュンキュンしました」「男2人で観て来た」と、女性だけでなく男性にもしっかりと刺さっている反響を受け、今回の舞台挨拶では『交換ウソ日記』男子会として高橋さん・曽田さん・板垣さんの男子チームが登壇。</p>
<p>世間は夏休みに入り、今回の舞台挨拶はライブビューイングで全国の映画館から観客が参加しました。普段より一層活気溢れる会場にキャストたちが登場すると、黄色い声援が上がります。</p>
<p>主人公の学校イチのモテ男子で、思ったことをすぐ口にするド直球な性格の主人公・瀬戸山潤を演じた高橋さんは「会場のみなさん、ライブビューイングをご覧のみなさんこんにちは!」と全国の観客に挨拶。</p>
<p>瀬戸山の親友でみんなのムードメーカー・米田晴人を演じた曽田さんは「こんにちはー!男子だけってのも新鮮ですが、よろしくお願いいたします!」と元気よく挨拶。</p>
<p>桜田ひよりさん演じるヒロイン・黒田希美の元カレで、放送部の先輩でもある矢野大翔を演じた板垣さんは、高橋さん・曽田さん・板垣さんの3人が“ふみそたがき”という呼称で紹介されたことに触れ、「“ふみそたがき”の“がき”担当ということで、今日はヤングな感じでいきます」と男子会らしいわちゃわちゃ感で会場を沸かせました。</p>
<p>既に映画を何度もリピートしている“おかわり交換ウソ日記”が相次ぎ、男性にもしっかり刺さっている感想が多く溢れていることについて高橋さんは「すごく嬉しいなと思います。地元の仲良い友人たちが観に行ってくれたらしくて、『本当にキュンキュンした』って連絡してくれて。友達が、僕が演じてると分かって観てもキュンキュンしてくれるなら、他のみんなもキュンキュンしてくれてるのかなと嬉しかったです」と胸キュンさせている本人にも感想が届いている様子。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ZZ9_3250.jpg" />
<p>様々な胸キュンシーンが話題の本作の中でも、高橋さん演じる瀬戸山が勉強中にメガネをかけるシーン(通称:メガネ瀬戸山)の“ギャップ”が大反響を呼んでいます。</p>
<p>MCからド直球な瀬戸山、ムードメーカーの米田、大人な矢野先輩と、魅力の異なる男子を演じた3人に、それぞれのキャラクターの持つギャップについて聞かれると、高橋さんは「女子から見た瀬戸山と男子から見た瀬戸山は違いがあると思っていて。仲間うちでいるときは『イェーイ!』とはしゃげるのに、女の子の前だと構えちゃったりして、素ではいられない。劇中に希美がサッカーの授業(を受けている瀬戸山を)を見ているシーンがありましたが、自分に見せない顔を瀬戸山が違うところで見せているのはキュンとすると思いましたし、キュンとしてくれたらいいなと思って撮影しました」と高校生男子らしい初々しいギャップの裏側を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ZZ9_3441.jpg" /><br />
曽田さんが演じた米田は「わちゃわちゃするタイプでフレンドリーなんですけど、フレンドリーの中にも意味があったりします。瀬戸山という親友を思う気持ちだったり優子を思う真剣な気持ちはギャップかなと思いました」と明かすと、親友の瀬戸山役の高橋さんも「僕は瀬戸山といる時の米田しか知らないですけど、映画で見ると優子の前で見せる『よっ&#8230;』みたいなテンションの違いというか取り繕っている落ち着きみたいなところが愛すべきポイントだなと思いましたね。曽田くんの作る米田の可愛さです」と明かすと、曽田さんも思わず照れ笑いを見せながら「可愛らしいですよ!」と自身が演じた米田のギャップをアピール。</p>
<p>同じく唯一の先輩ポジションである矢野のギャップについて聞かれた板垣さんが「米田のギャップですか?」と天然な一面を発揮すると、二人からは「この1分くらい話聞いてた?」と男子同士ならではの鋭いツッコミ！</p>
<p>ツッコミを受けた板垣さんは自身が演じた矢野について「ちゃんとしているように見えて、ちゃんとしてない人。しっかり者な人って意外と絵が可愛かったり字が丸字だったり、そういう人なイメージです。先輩としてちゃんとしているように見せつつ、子どもっぽい部分が逆にあるキャラクターです」としっかりと答え、自身の演じたキャラクターへの愛をのぞかせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ZZ9_3533.jpg" /><br />
また本作のヒロイン、希美は「大人しそうに見えて実はヘヴィロック好き」というギャップ女子であることから、女子のどんなギャップにキュンとするのか聞かれると、高橋さんは「難しいよね&#8230;ギャップってふとした時に感じるものだから。ある?」と二人に尋ねると曽田さんが「ある!怒ってる人が好きなの&#8230;」とディープな告白。「自分のえぐいギャップだしてきたね!」と思わず高橋さんが深堀りすると「目は死んでるのにニコっとされると&#8230;自分に興味がないのがいいのか、それを隠してくれているのがいい!」とさらなるマニアックなギャップ萌えを明かし会場を沸かせました。</p>
<p>続いて板垣さんが「女性って人によっては声が低い人とか可愛い声を出そうとしてない人が結構いるじゃないですか。そういう人がたまたま話してる時とかに赤ちゃんのモノマネとかしてる時ない?」とまたまたディープなギャップを告白すると観客たちも思わずざわざわ&#8230;。</p>
<p>「ざわざわしないで!話聞いて!」と呼びかけながらさらに詳細に「赤ちゃんのモノマネをしてくれている時に『ばぶー!』みたいな赤ちゃん言葉をふいに使ってくださる時に男には出ない音だなとくすぐられる時がある」と超具体的なギャップ萌えを披露。</p>
<p>2人のディープなギャップ萌え披露に悩んだ高橋さんは「僕は箸の持ち方が綺麗な人と麺類をすする人です!」と簡潔に発表。</p>
<p>「ラーメン食べに行ったときにメンズはすする音の大きさで勝負してるでしょ?女性は結構すすらなかったりするけどすすった方がいいです」と独特な価値観を披露すると、板垣さんから「今回の共演で負けず嫌いなのはわかったけどそこでも張り合うんだ!?(笑)」と突っ込まれ、高橋さんも「二人に勝つためにこれしかなかったのよ!」と共演だけでは見えなかったお互いの新たな価値観に触れたようです。</p>
<p>ここからは登壇者によるギャッププレゼン対決コーナーに突入。それぞれ自分のギャップをプレゼンし、誰のギャップが一番キュンとするか、ライブビューイングで見ている全国の観客も公式 Twitter・現X のアンケート機能を使って投票に参加し勝敗を決め、負けた人には罰ゲームもある真剣勝負とあって、気合十分の3人。</p>
<p>まず劇中でもギャップ男子としてヒロイン・希美の心を掴んだ高橋さんが、突然後ろを振り向いたかと思えば劇中同様にメガネ姿を披露し、観客からは大きな歓声が！　「“満を持して感”が恥ずかしいけど&#8230;」と照れながらも【俺だって男の子だもん!】とギャップをプレゼン。</p>
<p>「僕はクールっぽいイメージを持たれているらしくて&#8230;。でもラーメンとビールが一番好きだし、にんにくも納豆も好きだし、仮面ライダーも勿論好き!赤も好き!尖っているカッコいい変身系とかも好き!男の子が好きなものが好きで、俺だって男の子だよ!って&#8230;」と必死にアピールする姿に会場からは「可愛い!」という声が上がり、意に反して可愛らしいギャップのアピールに繋がったようでした。</p>
<p>続いて曽田さんのプレゼンに突入すると、なんと曽田さんも貴重なメガネ姿を披露。劇中の明るいムードメーカーな米田とのギャップに会場は大盛り上がり。</p>
<p>曽田さんのギャッププレゼンは【パジャマが熊さん】と可愛らしいもの。「2つパジャマがあるんですけど、両方熊さんなんです。モコモコ系」と明かすと、高橋さんも「一緒やん!」と同意。「一緒はだめやん?」と元祖熊さんパジャマの曽田さんがツッコむとまたまた高橋さんの可愛らしいギャップが披露されてしまい、曽田さんも苦笑い。</p>
<p>そしてラストを飾る板垣さんが“ふみそたがき”の「がき!」と気合たっぷりのメガネ姿で振り返ると会場のテンションは MAXに。</p>
<p>そんな板垣さんのギャッププレゼンは【休みの日にレトロなおもちゃを見に行く!】と発表。MCから「これはどういうことですか?」と聞かれると「ギャップがあんまり分からなかったので、自分が想像つかなさそうなことを&#8230;」と明かしながら「僕、ロボットとか古いおもちゃが好きで、お店の方と話して昔のおもちゃの説明を聞いて買いにいったりするのが好きです」と意外な一面を披露し、劇中で唯一の“先輩”役でもあった板垣さんの大人っぽい一面のアピールに成功。</p>
<p>会場の観客と全国のライブビューイングに参加している観客からの1分間の投票時間を経て、MCから「高橋さん 55%、曽田さん 38%、板垣さん 7%で、優勝は高橋さんです!罰ゲームは板垣さんに決定!」と結果が発表されると会場からは納得の拍手が。</p>
<p>最下位になってしまった板垣さんは「7%、ラッキーセブンですね!」とポジティブに捉えながらも「2回目の舞台挨拶で全力胸キュン挨拶」という罰ゲームが発表されるとポーズを決めるなど意外とノリノリな様子を見せ、会場を盛り上げました。</p>
<p>最後に高橋さんが「公開から約3週間が経ちまして、こうして舞台挨拶という形で作品の魅力をお伝えでき嬉しく思います。まだまだ暑さも続きますが、また劇場に足を運んで頂き、映画と一緒に夏をぜひ楽しんでいただけたらと思います」とさらなる大ヒットへ向けて力強くコメント。</p>
<p>最後に「きょんじつは&#8230;」と「本日」と「きょう」が混ざり思わず噛んでしまうという愛らしい一面も見せ、終始男子チーム仲の良さが伺える舞台挨拶は終了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/6bb6f2f37891f87d249f5eced410a8c0.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386</a></p>
<p>映画『ツーアウトフルベース』はリアルなヒーロー像　板垣瑞生インタビュー「阿部顕嵐が思うカッコいいを出してくれるところに惚れた」<br />
https://otajo.jp/106924<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106924" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【STORY】<br />
高校二年生の希美は、ある日移動教室の机の中で、「好きだ。」ただひと言、そう書かれた手紙を見つける。送り主は、学校イチのモテ男子・瀬戸山。イタズラかなと戸惑いつつも、返事を靴箱に入れたところから、ふたりのヒミツの交換日記が始まる。そんな中、実はその手紙や交換日記が親友宛てのものだったことが判明。勘違いから始まった交換日記だったが、本当のことが言い出せないまま、ついやり取りを続けてしまう。いつも空気を読みすぎてしまう、話し下手な希美は、自分とは真逆の思ったことをはっきりと口にする、ド直球な瀬戸山を最初は苦手に思っていたが、彼を知るうちに惹かれていく。その一方で、打ち明けるきっかけをどんどん失っていき事は思わぬ方向へ&#8230; ウソから始まった、切ない片想いの行方は―!?</p>
<p>タイトル:交換ウソ日記<br />
出演:高橋文哉、桜田ひより、茅島みずき、曽田陵介、齊藤なぎさ/板垣瑞生<br />
原作:櫻いいよ「交換ウソ日記」(スターツ出版文庫)<br />
主題歌:「ただ好きと言えたら」KERENMI &#038; あたらよ(A.S.A.B)<br />
監督:竹村謙太郎 脚本:吉川菜美 音楽:遠藤浩二<br />
製作:「交換ウソ日記」製作委員会 配給:松竹<br />
（C）2023「交換ウソ日記」製作委員会<br />
公式 HP:https://movies.shochiku.co.jp/koukan-usonikki/<br />
公式 Twitter:@koukan_usonikki<br />
公式 Instagram:@koukan_usonikki<br />
公式 TikTok:@koukan_usonikki</p>
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		<item>
		<title>学年で一番の美少女と兄弟に…『義妹生活』TVアニメ2024年放送！ティザービジュアル＆特報PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/114841</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Jul 2023 05:20:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Hiten]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
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		<category><![CDATA[上野壮大]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[義妹生活]]></category>

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		<description><![CDATA[『義妹生活』のTVアニメが2024年に放送決定!!　ウルトラティザービジュアルと、ナレーション・中島由貴さんによるTVアニメ特報PV、メインスタッフ情報が公開となりました。 アニメ初のビジュアルとなるウルトラティザービジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/a8519ce8f210a0d28168311cf356cd3e.jpg" /><br />
『義妹生活』のTVアニメが2024年に放送決定!!　ウルトラティザービジュアルと、ナレーション・中島由貴さんによるTVアニメ特報PV、メインスタッフ情報が公開となりました。</p>
<p>アニメ初のビジュアルとなるウルトラティザービジュアルは、綾瀬沙季の日々の一瞬を切り出した1枚です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/20cf1e1496bc7017e603777fd1933dc1.jpg" />
<h3>小説第1巻 あらすじ</h3>
<p>高校生の浅村悠太は、親の再婚をきっかけに、学年で一番の美少女・綾瀬沙季と一つ屋根の下で兄妹として暮らすことになった。<br />
互いに両親の不仲を見てきたため男女関係に慎重な価値観を持つ二人は、歩み寄りすぎず、対立もせず、適度な距離感を保とうと約束する。<br />
家族の愛情に飢え孤独に努力を重ねてきたがゆえに他人に甘える術を知らな沙季と、彼女の兄としての関わり方に戸惑う悠太。<br />
どこか似た者同士だった二人は、次第に互いとの生活に居心地の良さを感じていき&#8230;&#8230;。<br />
これはいつか恋に至るかもしれない物語。<br />
赤の他人だった男女の関係が、少しずつ、近づいていき、ゆっくりと、変わっていく日々を綴った、恋愛生活小説。</p>
<p>TVアニメ『義妹生活』特報PVも公開！　監督は本作がTVアニメ初監督となる上野壮大氏が担当。</p>
<p>『彼女、お借りします』『虫かぶり姫』などに携わった広田光毅氏がシリーズ構成を、『アキバ冥途戦争』『賭ケグルイ双』などに携わった仁井 学氏がキャラクターデザインを務めます。</p>
<p>さらにアニメーション制作はスタジオディーンが担当。 『義妹生活』の世界を鮮やかに彩ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VfHY4zLVk8s" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『義妹生活』特報PV｜2024年放送決定！<br />
https://youtu.be/VfHY4zLVk8s</p>
<p>メインキャラクターとなるキャストたちは、天﨑滉平さん、中島由貴さん、鈴木愛唯さん、鈴木みのりさん、濱野大輝さんといったYouTube版のキャストが続投して担当します。</p>
<p>これは、昨日まで他人だった俺と彼女が本当の“家族”になるまでの物語。2024年からのTVアニメを、どうぞお楽しみに。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>アニメ『義妹生活』<br />
■STAFF<br />
原 作: 三河ごーすと(MF 文庫 J「義妹生活」/KADOKAWA 刊)<br />
キャラクター原案: Hiten<br />
監 督: 上野壮大<br />
シリーズ構成: 広田光毅<br />
キャラクターデザイン: 仁井 学<br />
アニメーション制作: スタジオディーン<br />
■CAST<br />
綾瀬沙季: 中島由貴<br />
浅村悠太: 天﨑滉平<br />
奈良坂真綾: 鈴木愛唯<br />
丸 友和: 濱野大輝<br />
読売 栞: 鈴木みのり</p>
<p>▼原作『義妹生活』情報<br />
著: 三河ごーすと / イラスト: Hiten<br />
漫画: 奏ユミカ<br />
小説1~8巻、コミックス12巻発売中!<br />
小説第9巻は2023年8月25日発売!</p>
<p>（C）三河ごーすと・Hiten/KADOKAWA/義妹生活製作委員会</p>
<p>■『義妹生活』公式 Twitter<br />
https://twitter.com/gimaiseikatsu (@gimaiseikatsu)<br />
■『義妹生活』YouTube チャンネル<br />
https://www.youtube.com/@gimai_seikatsu<br />
■『義妹生活』原作公式サイト<br />
https://mfbunkoj.jp/special/gimaiseikatsu/<br />
■MF 文庫 J オフィシャルサイト<br />
https://mfbunkoj.jp/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114741" rel="noopener" target="_blank">双子姉妹との初恋こじらせラブコメ『恋は双子で割り切れない』TVアニメ化決定！ティザービジュアル＆PV公開<br />
https://otajo.jp/114741</a></p>
<p>劇場アニメ『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』繊細な物語を映像や音で表現！キャスト登壇舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/114760<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114760" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ビートたけし原作・二宮和也×波瑠“木曜限定”の恋を描く映画『アナログ』本予告解禁！幾田りら＆内澤崇仁(androp)が楽曲提供</title>
		<link>https://otajo.jp/114768</link>
		<comments>https://otajo.jp/114768#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jul 2023 09:55:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[androp]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アナログ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[ビートたけし]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[内澤崇仁]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[幾田りら]]></category>
		<category><![CDATA[波瑠]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[ビートたけしさん原作、主演:二宮和也さん、ヒロイン:波瑠さんで贈る木曜日だけの恋を描く映画『アナログ』（2023年10月6日公開）の本予告＆本ポスタービジュアルが解禁！　 本作に感銘を受けた幾田りらさんが書き下ろし楽曲を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/6bd651f59630243ac300e085f2fa9744.jpg" /><br />
ビートたけしさん原作、主演:二宮和也さん、ヒロイン:波瑠さんで贈る木曜日だけの恋を描く映画『アナログ』（2023年10月6日公開）の本予告＆本ポスタービジュアルが解禁！　</p>
<p>本作に感銘を受けた幾田りらさんが書き下ろし楽曲を提供し、劇伴・楽曲プロデュースを内澤崇仁さん(androp)が担当することが発表されました！</p>
<p>ビートたけしさんによる原作小説を、主演に二宮和也さん、ヒロインに波瑠さんを迎え映像化する映画『アナログ』(10/6 全国公開)。二宮さん演じる主人公の悟と、波瑠さん演じる携帯を持たない謎めいた女性・みゆき。喫茶店で出会ったふたりが交わした、たったひとつの大切な約束は、「毎週木曜日に、この場所で会いましょう」。</p>
<p>携帯電話で気軽に連絡が取れる現代に、あえて連絡先を交換せずに、週に一度だけ“会うこと”を大切にしてゆっくりと関係を紡いでいく&#8230;。2人の恋愛を通じて描かれ、コロナ禍を経た今だからこそ実感する“会うこと”の大切さ。いつの時代も変わらない愛の原点=〈大切な人にただ会える喜び〉を描いた、この秋一番の感動作です。</p>
<h3>本予告解禁！幾田りらの書き下ろし楽曲「With」がインスパイアソングに決定!</h3>
<p>会えるのは、週に一度木曜日だけ―ゆっくりと積み重ねるかけがえのない時間。<br />
しかしプロポーズ当日、彼女は突然姿を消した・・・。時を経て明かされる真実に、涙が止まらない。</p>
<p>出会いは、行きつけの喫茶店「ピアノ」。デザイナーの悟(二宮和也)は携帯電話を持たない謎めいた女性・みゆき(波瑠)と連絡先を交換せずに週に一度、木曜日にピアノで会いましょうという約束を交わす。</p>
<p>直接会う事でかけがえのない時間を丁寧に積み重ねていく、そんなふたりの関係性を、悟の親友の高木(桐谷健太)や山下(浜野謙太)らは「面白いかもな。時代に逆らったアナログな付き合い方」と温かく見守る。</p>
<p>「幸せになりな」という母・玲子(高橋惠子)の言葉にも背中を押され、想いが募った悟はみゆきにプロポーズすることを決意。</p>
<p>「来週、みゆきさんにちゃんとお話ししたい事があります」「私も、お話したいことがあります」翌週に会う事を約束し、笑顔で別れたふたり。</p>
<p>しかし、約束のその日、彼女は現れなかった。その翌週も、翌月も&#8230;。</p>
<p>彼女との在りし日を思い出し、孤独と喪失に包まれる悟。そんな悟を心配する大阪支社の後輩・島田(藤原丈一郎)や、友人たち。</p>
<p>みゆきの姉・香津美(板谷由夏)からは「約束してほしいの。忘れるって」と言われるも、悟の意思は固く「どんなみゆきさんでも、みゆきさんに会いたいんです」と想いを口にする。</p>
<p>みゆきが隠していた過去、そして秘められた想いとは―。時を経て明かされる真実に、誰もが涙する。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mBCV1ef6CyM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アナログ』予告映像【10月6日(金)全国公開！】<br />
https://youtu.be/mBCV1ef6CyM</p>
<p>悟の気持ちに寄り添い、予告編全編を切なく彩るのは幾田りらさんによるインスパイアソング「With」。幾田さんの楽曲「スパークル」はストリーミング1億回再生を突破し、2022年の第73回NHK紅白歌合戦では milet×Aimer×幾田りら「おもかげ(produced by Vaundy)」を初披露し、話題となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/f0df335a6bbaf54a8270cffdd82ed9c9.jpg" /><br />
2023年3月には自身初のアルバム「Sketch」をリリース。YOASOBIのボーカル ikura としても活動し、世間を賑わせ、国内外を問わず若者を中心に絶大な人気を誇る幾田さんが書き下ろし楽曲を本作に提供。</p>
<p>映画本編を鑑賞し、号泣したという幾田さん。その勢いでインスピレーションのまま書き上げ、さらに自身の経験とも照らし合わせながら歌詞を紡ぎました。</p>
<p>劇伴及びインスパイアソングのプロデュースは、4人組バンド androp の Vocal&#038;Guitar・内澤崇仁さんが担当。バンド活動以外にも映画『サヨナラまでの30分』での音楽プロデューサーや、映画『君は月夜に光り輝く』の劇中音楽、蜷川実花さんの個展音楽などを担当する多才な内澤さんですが、劇伴全編を内澤崇仁名義で担当するのは今回が初！　劇中で丁寧に描かれる登場人物の感情の機微を繊細に掬い取り、観客の心に優しく寄り添う劇伴曲を作り上げました。</p>
<p>そんな内澤が幾田りらさんによるインスパイアソング「With」のプロデュースも担当することで、映画本編とインスパイアソングを横断し、映画『アナログ』の世界観を音楽面で強固に構築します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/bc4da911a13b6c6613d26c1cb5706c9e.jpg" />
<blockquote><p>
【内澤崇仁(音楽):コメント】<br />
音楽を担当するという素晴らしい機会を頂き、緊張と期待でいっぱいでした。タカハタ監督は一貫して妥協を許さない姿勢を持っており、監督の想いは常に映像に深く反映されています。監督の信念や想いを音楽という形で具現化することは非常に刺激的でやりがいのある挑戦であり、多くの大切な事を学ばさせて頂きました。<br />
港さんの脚本とタカハタ監督の視点がデジタルでは捉えきれない微細な感情や人間関係のニュアンスを際立たせ、優れた演<br />
者陣の繊細な表情や仕草が作品へさらなる深みと命を吹き込んで、完成された映画を見終わったときは感動で動けませんでした。<br />
人を愛するとはどういうことなのか、人と人との絆とはどんなものなのかを改めて考えさせられました。<br />
また、幾田りらさんの楽曲「With」は情緒深く、真っ直ぐな愛の強さと繊細さを詩的に表現されており、幾田さんの切なく美しい歌声にも感動しました。そんな素晴らしい楽曲を最大限引き立てることができるよう一生懸命臨ませていただきました。<br />
映画「アナログ」そして「With」が、観る方それぞれの心に深く響き、そしてそれぞれの人生の一部となることを心より願っております。</p></blockquote>
<p>併せて解禁となる本ポスタービジュアルでは、一筋の涙を流して微笑む悟と、無垢な笑顔を見せるみゆきの表情を切り取っています。</p>
<p>ラブストーリーにも関わらず、恋するふたりは上下に分割して配置されており、「会いたい。たとえ何があっても。」というコピーとともに、やがて会えなくなってしまう悟とみゆきの運命を暗示。会えなくなったその先にふたりが迎える展開とは？　愛の原点を描き、涙なしでは見られない、この秋一番の感動作に期待が高まります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113022" rel="noopener" target="_blank">ビートたけし初の書き下ろし恋愛小説『アナログ』主演：二宮和也×ヒロイン：波瑠で映画化！監督は『赤めだか』タカハタ秀太<br />
https://otajo.jp/113022</a></p>
<p>TBSドラマ『赤めだか』ギャラクシー賞受賞　「目立ちすぎず、演技派の役者の中でも埋没しないのは二宮和也最大の持ち味」<br />
https://getnews.jp/archives/1408395<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/1408395" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『TANG タング』愛らしいと話題のロボット・タングを演じたのは二宮和也と判明！本人提案で声・モーションの一人二役に挑戦　三木孝浩監督「直感の鋭さに感嘆」<br />
https://otajo.jp/109954<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109954" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『アナログ』<br />
2023年10月6日(金)全国公開</p>
<p>【STORY】<br />
手作り模型や手描きのイラストにこだわるデザイナーの悟。携帯を持たない謎めいた女性、みゆき。<br />
喫茶店「ピアノ」で偶然出会い、連絡先を交換せずに「毎週木曜日に、同じ場所で会う」約束をする。<br />
二人で積み重ねるかけがえのない時間。<br />
悟はみゆきの素性を何も知らぬまま、プロポーズする事を決意。しかし当日、彼女は現れなかった。その翌週も、翌月も&#8230;。<br />
なぜみゆきは突然姿を消したのか。彼女が隠していた過去、そして秘められた想いとは。<br />
ふたりだけの“特別な木曜日”は、再び訪れるのか――。</p>
<p>【クレジット】<br />
二宮和也 波瑠<br />
桐谷健太 浜野謙太 / 藤原丈一郎(なにわ男子)<br />
坂井真紀 筒井真理子 宮川大輔 佐津川愛美<br />
鈴木浩介 板谷由夏 高橋惠子 / リリー・フランキー<br />
監督:タカハタ秀太<br />
原作:ビートたけし『アナログ』(集英社文庫) 脚本:港岳彦<br />
音楽:内澤崇仁 インスパイアソング:幾田りら「With」(ソニー・ミュージックエンタテインメント)<br />
製作:「アナログ」製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース AOI Pro.<br />
配給:東宝 アスミック・エース<br />
（C）2023「アナログ」製作委員会 （C）T.N GON Co., Ltd.<br />
■公式サイト : analog-movie.com<br />
■公式 twitter : @analog_movie<br />
■公式 Instagram : @analog_movie</p>
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		<title>劇場アニメ『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』繊細な物語を映像や音で表現！キャスト登壇舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jul 2023 09:24:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[『青春ブタ野郎』シリーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない]]></category>
		<category><![CDATA[鴨志田一]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場アニメ『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』の公開御礼舞台挨拶が開催され、石川界人さん(梓川咲太 役)、瀬戸麻沙美さん(桜島麻衣 役)、久保ユリカさん(梓川花楓役)、種﨑敦美さん(双葉理央 役)が登壇しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/ad57852948d9c9f83babbb662ffba9fc.jpg" /><br />
劇場アニメ『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』の公開御礼舞台挨拶が開催され、石川界人さん(梓川咲太 役)、瀬戸麻沙美さん(桜島麻衣 役)、久保ユリカさん(梓川花楓役)、種﨑敦美さん(双葉理央 役)が登壇しました。</p>
<p>累計発行部数250万部を超える鴨志田一氏の人気小説『青春ブタ野郎』シリーズ(「電撃文庫」刊)。その最新劇場アニメ『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』が、2023年6月23日(金)より絶賛上映中！</p>
<p>2018年にはTVアニメ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」が、2019年には劇場アニメ「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」が公開。空と海が輝く街「藤沢」を舞台に、思春期特有の感情を「思春期×ファンタジー」で紡いだ、切なくも心に響く青春ドラマは大きな反響を呼びました。</p>
<p>監督・増井壮一氏、脚本・横谷昌宏氏、キャラクターデザイン・田村里美氏、制作・CloverWorks、前作の実力派スタッフが再集結し、かけがえのない“当たり前”が詰まった物語を繊細なストーリーで描き上げます。</p>
<p>この度、劇場アニメ『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』の公開御礼舞台挨拶をユナイテッド・シネマ豊洲にて開催。石川界人さん(梓川咲太 役)、瀬戸麻沙美さん(桜島麻衣 役)、久保ユリカさん(梓川花楓役)、種﨑敦美さん(双葉理央 役)が登壇し、改めて見どころや収録時のエピソードを語りました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/dfd725cb96417a245522168b9f7c3d48.jpg" />
<blockquote><p>「青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない」公開御礼舞台挨拶 <上映前><br />
日時 :2023 年7月 16 日(日)<br />
会場 :ユナイテッド・シネマ豊洲 シアター10<br />
登壇者:石川界人、瀬戸麻沙美、久保ユリカ、種﨑敦美 /MC:天津向</p></blockquote>
<p>MCを務める天津・向さんの呼び込みで声優陣が登場すると、会場は大盛り上がり。オープニングトークでは、公開4週目の来場者特典となっている「複製原画2枚セット(6種ランダム)」が話題に。</p>
<p>こちらは作中の名場面をピックアップした複製原画全12カットが、2枚組で封入されたもの。制作を担当したCloverWorksのカット袋に入ってプレゼントされる点も注目を集めました。</p>
<p>その後にはトークを展開しつつ、増井壮一監督と原作の鴨志田一先生が登壇したスタッフ舞台挨拶の裏側や、WEBラジオ「青春ブタ野郎はバニーガール先輩とおでかけシスターのラジオを聴きたい」の石川さんゲスト回について語っていくことに。</p>
<p>石川さんは以前ラジオにて、種﨑さん演じる理央と掛け合うシーンがとても落ち着くと話したエピソードを披露。種﨑さんは相手の演技を汲んでくれると感じているそうで、だからこそ落ち着いてお芝居ができたと語ります。</p>
<p>この話を受けた種﨑さんは、理央と咲太の関係性もあってTVシリーズの頃から咲太の反応がわかる部分があったとコメント。また、そんなキャラクター同士の関係性の話題から、理央と咲太だけでなく咲太と麻衣の関係性も注目していること、自身が麻衣推しであると話します。</p>
<p>加えて、本作での麻衣については、今回特典として配布された複製原画の中にもある、髪をまとめて眼鏡をかけた麻衣がお気に入りだと笑顔を見せました。</p>
<h3>“ありがとう”と“がんばったね”と“大好き”を自分自身にかけてあげられるように</h3>
<p>「TVシリーズや『ゆめみる少女』と本作の違い」を語る一幕では、瀬戸さんが作品を比較するのは難しいと前置きしつつ、物語が続いているからこそ違いを考えてしまうと話します。続けて、本作はこれまでのシリーズの中でも繊細な物語が描かれていますが、それを映像や音で表現していると感じたとコメント。</p>
<p>石川さんは思春期症候群の要素はありつつも身近で誰もが経験する悩みに寄り添う作品になっている、久保さんは本作でかえでだけでなく花楓にも焦点があたった事は大きな違いだと語りました。</p>
<p>そして、次作『青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない』への意気込みなどをそれぞれが語り、記念撮影の時間に。</p>
<p>種﨑さんは今回のイベントが公開”御礼”舞台挨拶ということで、ファンのみなさんに感謝を述べました。そしてネタバレになるので詳細は言えないとしつつ、本作で広川卯月が発したある台詞が胸に刺さったとコメント。</p>
<p>続いて瀬戸さんは「先入観なくただ作品を受け止めていただけたら」、石川さんは牧之原翔子の台詞を引用しつつ本作は「“ありがとう”と“がんばったね”と“大好き”」が詰まっている作品になっており、鑑賞することでその言葉を自分自身にかけてあげられるようになると熱弁しました。</p>
<p>最後に久保さんは咲太の周囲のキャラクターたちも存在しているからこそ、この世界が身近に感じられたとコメント。そして自分の選択に後悔する事が出てきたとしても、それに気づいて新たな選択をできるように、今日も明日も楽しくいきましょうと語り、本イベントは終了の時間となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Chwh1IboZWg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
本予告: https://youtu.be/Chwh1IboZWg<br />
主題歌:「不可思議のカルテ」花楓&#038;かえで Ver.</p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>『青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない』絶賛上映中!</p>
<p>Prologue<br />
高校二年生の三学期を迎えた梓川咲太。<br />
三年生の先輩であり恋人の桜島麻衣と、峰ヶ原高校で一緒に過ごせる学生生活も残り僅かとなった。<br />
そんななか、長年おうち大好きだった妹の花楓は、誰にも明かしたことのない胸の内を咲太に打ち明ける。<br />
「お兄ちゃんが行ってる高校に行きたい」<br />
それは花楓にとって大きな決意。<br />
極めて難しい選択と知りながらも、咲太は優しく花楓の背中を押すことを決める。<br />
『かえで』から『花楓』へ託された想い。二人で踏み出す未来への物語。</p>
<p>「おでかけシスター」Staff<br />
原作 鴨志田 一(電撃文庫刊「『青春ブタ野郎』シリーズ」)<br />
原作イラスト 溝口ケージ<br />
監督 増井壮一<br />
構成・脚本 横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン・総作画監督 田村里美<br />
プロップデザイン 道下康太<br />
美術設定 塩澤良憲<br />
美術監督 大久保 聡<br />
色彩設計 横田明日香<br />
3D ディレクター 織田健吾 田中葉月<br />
2D ワークス・特殊効果 内海紗耶<br />
撮影監督 楊 暁牧<br />
編集 三嶋章紀<br />
音響監督 岩浪美和<br />
音楽 fox capture plan<br />
制作 CloverWorks<br />
製作 青ブタ Project</p>
<p>「おでかけシスター」Cast<br />
梓川咲太 石川界人<br />
桜島麻衣 瀬戸麻沙美<br />
梓川花楓 久保ユリカ<br />
古賀朋絵 東山奈央<br />
双葉理央 種﨑敦美<br />
豊浜のどか 内田真礼<br />
広川卯月 雨宮 天</p>
<p>■公式 HP:http://ao-buta.com/<br />
■公式 Twitter:@aobuta_anime<br />
(C)2022 鴨志田 一/KADOKAWA/青ブタ Project</p>
<h3>原作情報</h3>
<p>原作小説&#8221;青春ブタ野郎&#8221;シリーズが累計発行部数 250 万部を突破!<br />
2023 年 7 月 7 日には待望の最新第 13 弾『青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない』が発売決定!</p>
<p>電撃文庫刊「『青春ブタ野郎』シリーズ」著/鴨志田 一 イラスト/溝口ケージ<br />
第1弾 青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない<br />
第2弾 青春ブタ野郎はプチデビル後輩の夢を見ない<br />
第3弾 青春ブタ野郎はロジカルウィッチの夢を見ない<br />
第4弾 青春ブタ野郎はシスコンアイドルの夢を見ない<br />
第5弾 青春ブタ野郎はおるすばん妹の夢を見ない<br />
第6弾 青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない<br />
第7弾 青春ブタ野郎はハツコイ少女の夢を見ない<br />
第8弾 青春ブタ野郎はおでかけシスターの夢を見ない<br />
第9弾 青春ブタ野郎はランドセルガールの夢を見ない<br />
第 10 弾 青春ブタ野郎は迷えるシンガーの夢を見ない<br />
第 11 弾 青春ブタ野郎はナイチンゲールの夢を見ない<br />
第 12 弾 青春ブタ野郎はマイスチューデントの夢を見ない<br />
第 13 弾 青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない(2023 年 7 月 7 日発売予定)<br />
■「青春ブタ野郎」シリーズ特設サイト:https://dengekibunko.jp/special/aobuta/</p>
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		<title>双子姉妹との初恋こじらせラブコメ『恋は双子で割り切れない』TVアニメ化決定！ティザービジュアル＆PV公開</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jul 2023 02:48:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[OKARI]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[あるみっく]]></category>
		<category><![CDATA[ふたきれ]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブコメ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[恋は双子で割り切れない]]></category>
		<category><![CDATA[髙村資本]]></category>

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		<description><![CDATA[幼馴染の双子姉妹との初恋こじらせラブコメ『恋は双子で割り切れない』のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアルとPVが公開！ ティザービジュアルは、神宮寺家の姉で活発なスポーツ少女、琉実と理屈屋でひねくれものの妹の那織の双 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/b46fa34ead3bfe31fd78c4eced3d8156.jpg" /><br />
幼馴染の双子姉妹との初恋こじらせラブコメ『恋は双子で割り切れない』のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアルとPVが公開！</p>
<p>ティザービジュアルは、神宮寺家の姉で活発なスポーツ少女、琉実と理屈屋でひねくれものの妹の那織の双子が描かれる透明感あふれるビジュアルです。</p>
<p>アニメ化決定PVは、原作イラストを使用したスペシャルPVとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ujmNmE_H8Lc

" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【アニメ化決定！】電撃文庫『恋は双子で割り切れない』PV<br />
https://youtu.be/ujmNmE_H8Lc</p>
<h3>著者・イラストレーターコメント到着!</h3>
<p>・髙村資本(著者)<br />
すごいことになりましたね。『ふたきれ』のアニメ化決定ですって!<br />
すべては応援して下さる読者の皆さまと製作に携わる皆さまのおかげです。ありがとうございます。<br />
琉実と那織、そして他のキャラクターたちが画面のなかで動き回る日が楽しみです。<br />
皆さまも期待して待っていてください!一緒に盛り上がりましょう!<br />
来るべきそのときまでしばしお待ちを!</p>
<p>・あるみっく(イラスト)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/98d1ffbcca6a21e1a00606759acd014c.jpg" /></p>
<p>・OKARI(コミカライズ作画)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/0a19351a57e43060f56d6f447127e2d7.jpg" /></p>
<h3>アニメ化決定と公式Twitterアカウントの開設記念フォロー&#038;RT キャンペーンがスタート!</h3>
<p>『恋は双子で割り切れない』のアニメ化決定と公式 Twitterアカウントの開設を記念して、フォロー&#038;RT キャンペーンがスタート!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/2023_07_futago_b-2.jpg" /><br />
【公式】恋は双子で割り切れない(@futakire)をフォロー、そして対象のツイートをリツイートで、著者・髙村資本先生のサイン入り原作小説1巻を抽選で10名様にプレゼント!　詳しくは「恋は双子で割り切れない」公式アカウントをチェック!</p>
<p>https://twitter.com/futakire<br />
【応募締切】7 月 21 日(金)23:59まで</p>
<h3>原作・コミカライズ情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/bb231d2d7692ce036cd709fcaf232bba.jpg" /><br />
《原作小説》<br />
\1巻~5巻好評発売中!/<br />
恋は双子で割り切れない<br />
著者: 髙村資本 イラスト: あるみっく<br />
発行:株式会社 KADOKAWA(電撃文庫)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1fd54a0b3214112265b98517f7b7bb43.jpg" /><br />
《コミカライズ》<br />
\1巻好評発売中!2巻7月26日発売!/<br />
恋は双子で割り切れない<br />
作画:OKARI 原作: 髙村資本 キャラクターデザイン:あるみっく<br />
発行:株式会社 KADOKAWA(電撃コミックス NEXT)</p>
<p>電撃だいおうじにてコミカライズ連載&#038;コミックウォーカーにも掲載中!<br />
https://comic-walker.com/contents/detail/KDCW_AM06203083010000_68/</p>
<p>原作特設サイト:https://dengekibunko.jp/special/futakire/<br />
Twitter:https://twitter.com/futakire @futakire<br />
推奨ハッシュタグ:#ふたきれ #恋は双子で割り切れない</p>
<p>（C）2023 髙村資本/KADOKAWA/ふたきれ製作委員会</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113443" rel="noopener" target="_blank">ド級の誠実さで彼女を愛す人気ラブコメ『君のことが大大大大大好きな100人の彼女』2023年TVアニメ化！ティザービジュアル＆キャスト発表<br />
https://otajo.jp/113443</a></p>
<p>『からかい上手の高木さん』山本崇一朗が仕掛けるムズきゅんラブコメ！TVアニメ『それでも歩は寄せてくる』7月放送　PV第2弾公開<br />
https://otajo.jp/108013<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108013" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>黒沢ともよの感想に「意外です、津軽のことそう思ってたんだ（笑）」八代拓の噺家口調も魅力！アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/114707</link>
		<comments>https://otajo.jp/114707#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 03:19:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[+Ultra]]></category>
		<category><![CDATA[アンデッドガール・マーダーファルス]]></category>
		<category><![CDATA[アンファル]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[青崎有吾]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114707</guid>
		<description><![CDATA[2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送中のTVアニメーション『アンデッドガール・マーダーファルス』より、真打津軽役の八代拓さんのインタビューをお届けします。 本作は、第22回鮎川 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00087s.jpg" /><br />
2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送中のTVアニメーション『アンデッドガール・マーダーファルス』より、真打津軽役の八代拓さんのインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/um_mains.jpg" /><br />
本作は、第22回鮎川哲也賞でデビューし、活躍を続ける青崎有吾先生原作による同名原作のアニメ化。首から下がない不老不死の美少女探偵・輪堂鴉夜（りんどうあや）が、“鬼殺し”の異名を持つ半人半鬼の真打津軽（しんうちつがる）と、彼女に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）と共に、怪物専門の探偵“鳥籠使い”として数々の事件を解決しながら、鴉夜の奪われた体を探してヨーロッパを巡る、謎に満ちたロードムービー。</p>
<p>アニメーション制作は『さらざんまい』『劇場版 輪るピングドラム』などのラパントラックが担当。また『かぐや様は告らせたい？〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』シリーズや『昭和元禄落語心中』など確かな演出力で話題作を担当してきた畠山守氏が監督を、『キングダム』や『ゴールデンカムイ』などヒット作を多数手掛けてきた高木登氏がシリーズ構成を務めます。</p>
<p>19世紀末。吸血鬼・人造人間・人狼など、異形な存在がまだ暮らしていた世界。怪物専門探偵＜鳥籠使い＞が、体を取り戻すためヨーロッパを巡る笑劇＜ファルス＞が開幕します！</p>
<p>真打津軽（しんうちつがる）を演じた八代拓さんに、本作の見どころと魅力をお伺いしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00074s.jpg" />
<p><strong>――最初に原作を読んだときや、オーディションの段階で、津軽はどんなキャラだと感じましたか？</p>
<p>八代：</strong>すごく居方が面白いなと感じました。というのも、物語のストーリー展開などは意外と鳥籠使い以外のところで動くことが多く、なおかつ推理パートだと師匠の輪堂鴉夜（りんどうあや）が活躍するので、基本的に津軽は小言を言っているだけだったりするんですよね（笑）。冗談を言ったり、冗談を言ったら言ったで「うるさい」と静句（しずく）に強めのお叱りを受けたり（笑）。</p>
<p>存在感はあるのに、実はそんなに物語を進めていなければ、何かすごく役立つことをやっているわけでもないのに、どこかやっぱり知的な部分があるというか。それは彼の生き方や信念に基づいて頭を動かした結果、ああなっている。<br />
ちょっとひょうきんで基本的にブレず、何が起こっても心から慌てふためくこともなくその場に自然と居るし、ずっと楽しんでいて、面白いものへの興味が尽きない。それがブレなくて、そういった意味でも面白いポジション取りをするキャラクターだな、と思っていましたし、ある種、唯一無二だなと思いました。</p>
<p><strong>――作品のメインにいるキャラとしては面白いですよね。鴉夜役の黒沢ともよさんにもお話を伺ったときに、「あまりメインに居るキャラじゃない」とおっしゃっていて。他の作品だと、ちょっと出てくる癖強めでめちゃくちゃ魅力的なキャラみたいな。</p>
<p>八代：</strong>そうそう！　たまにフッと現れて、何か意味ありげなことを言って去っていく、くらいのポジションに居そうなキャラなのに、それが真ん中のところに居るという。例えば大所帯の中の1人だったらわかるんですけど、メイン3人の中の1人。主人公の生首の少女を鳥籠に入れて持っているから常に画角には居るという、すごく珍しい居方だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/012s.jpg" />
<p><strong>――演じてみて楽しかったところは？</p>
<p>八代：</strong>彼自身が冒頭から、どんな死に様が一芸として面白いだろう？というところから始まっていたりするのもありますし、それは鴉夜と出会ってからも変わらず、世の面白いものを観たい・聴きたい・触れたい・やりたい、みたいなところが彼のある種の芸人魂みたいな部分が根幹にある。</p>
<p>ミステリーですから当然生死に関わることが出てくるんですけど、そんなとてもじゃないけど笑えない状況になったとしても、彼は「面白い」と笑える、もしくは、自分自身が笑い飛ばしてもらえるような振る舞いをするという意味では、周りがどれだけシリアスになろうと、逆に常に僕自身も楽しんでいようと思っていました。そのアンバランスさというのは演じていてすごく面白かったですね。</p>
<p>物語がどれだけ暗くなろうとも、「ハハハ」と笑っていたりとか、まったく状況に似つかないような小噺を挟んでみたり。周りに逆らうわけでもないんですけど、津軽でいれば自ずと空気が読めていない、という感覚というか。その“空気の読まなさ”みたいなところは、演じていて楽しい部分でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/02_um_chara_tsugarus.jpg" />
<p><strong>――黒沢さんは津軽のキャラが良すぎる、とおっしゃっていて。八代さんが思う津軽の一番の魅力はどういったところだと思いますか？</p>
<p>八代：</strong>やっぱりズルさみたいなところに通ずるかな、と思うんですけど、彼の魅力は「馬鹿じゃない」というところじゃないですかね。ヘラヘラしているようで一枚上手だったり、「何も考えていないようで実は考えているんでしょ？」と思ったら本当に何も考えていない……ように見せかけてやっぱり考えていたり（笑）。</p>
<p>彼自身が一度死を覚悟していたり、いつか幕が下りることを覚悟している人間なので、幕が下りるまで喜劇＜ファルス＞でいるみたいな、彼の芯のあるところ。<br />
芯のある人間ってやっぱりカッコいいし魅力的で、それは真面目な芯であろうが、熱い芯、可愛い芯、面白い芯であろうが魅力的なんだなと改めて思いました。腹をくくっている感というか。そこは伝わってくるじゃないですか。それが可愛くありたい！でも良くて、可愛くあるためには何でもする、みたいな腹のくくり方もあるし、やっぱり一つ腹をくくっている人間というのは魅力があるなと思いますね。</p>
<p><strong>――黒沢さんは津軽にとても色気がある！と力説されていたのですが、わかる部分はありますか？</p>
<p>八代：</strong>あははは！　僕は色気ってなんぞや、と考えた時に、やっぱり余裕は大きい部分かな、と思うと、確かに津軽は余裕があるんですよね。例え余裕がなさそうに見える部分でも、どこか余白がある。「おっと危ない」と言っていても、あまり危なそうに聞こえないし見えない。もしかしたらそういう部分が色気になっているのかもしれないですけど……、演じていてまったく意識はしていなかったです（笑）。むしろその感想は意外ですね、「津軽のことそう思ってたんだ」って（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00035s.jpg" />
<p><strong>――津軽は噺家のような喋り口調が特徴ですが、それは音声が付くことで、より個性として表れていると思います。難しかった部分やディレクションを受けたことはありますか？</p>
<p>八代：</strong>今まであまり触れてきた分野ではなかったので、まず落語などをたくさん聞くところから始めて。実際すごく面白いんですけど、その喋り方の特徴であったり、喋りの魅せ方みたいな部分は、いろんな作品を聞かせていただきながら取り入れられたらな、と同時に、それをちょっと津軽節に変換して喋れたら一番いいなと思っていたので、その変換の部分が面白くもあり難しい部分でもありました。</p>
<p>津軽はちょっとべらんめえ口調というか、僕の中で一つテーマとして、“言葉の不明瞭さの美学”みたいなものがあって。ハキハキというよりも、助詞が若干流れ気味だったりするのを、ある種、意図的に出せたらと思っていました。でも、あまり不明瞭になりすぎても表現の音として聞こえなかったら意味がないので、そのバランスに序盤は苦労しました。自分がやりたい部分と、聞こえる表現ということで、あまりやりすぎてしまうと……、とバランスは相談させていただきながらやりました。</p>
<p><strong>――噺家さんで参考にされた方はいらっしゃるのでしょうか？</p>
<p>八代：</strong>特定の方ではなくて、物語に登場する落語のタイトルを調べて、色々な方の作品を聴きました。実在する落語を津軽も話すので。割とこの人みたいに、というよりも、いろんな人の落語をたくさん聴いて、面白いリズムや話し方があったら真似してみたりして、津軽に合うかな？という考え方でやっていました。</p>
<p><strong>――気になる方はいましたか？</p>
<p>八代：</strong>現代落語の方とか。割と落語は昔ながらの口調で喋る古典落語が多いですけど、現代語に寄せて喋る落語家さんもいらっしゃって。それはそれで逆に新鮮で！　「あ、こんなにフランクに喋られる方もいるんだ」と親近感を覚えました。</p>
<p><strong>――噺家さんの喋り方は“聴かせる魅力”があると思うのですが、今後活かせそうな部分はありましたか？</p>
<p>八代：</strong>でも、冷静だなと感じました。“聴かせる魅力”という意味では、間の取り方や詰め方とかもあるんですけど、でも努めて冷静な感じはして。演じるということとは、またちょっと違う。かなり緻密な上に、自然体が乗っかる感じで、思った以上に俯瞰で喋っているのかな、という印象を受けました。<br />
リズム的なところなど参考にできそうだなという部分はあったんですけど、会話をしているからセリフの部分とかも結構似ていたりするのかな？と思っていたら、じっくり聴くと、「またこれは違う分野だな」とすごく感じましたね。面白かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/002s.jpg" />
<p><strong>――また、鴉夜と津軽の2人ともセリフ量がとても多いので、本当に掛け合いの妙と言いますか、そこが見せ場ですよね。黒沢さん演じる鴉夜の印象は？</p>
<p>八代：</strong>鴉夜もとんでもないセリフ量ですからね（笑）。津軽と鴉夜って、原作を読んでいても、すごく会話の相性がいいなと思っていて。なおかつ、ツボが似ているんですよね。2人だけの世界で2人だけで笑っているようなシーンって結構あって。片や生首、片や半人半鬼みたいな境遇も相まって、2人の織りなす独特の空気感があるなと感じていて、それが黒沢さんの良い意味でのカラッとした感じにより出ていて。</p>
<p>そりゃ960年も生きていたら、感情がものすごくこもる瞬間なんてほとんどないと思うんですよ。あれだけ生きていたら、感情の何万色とも経験してきているので、ほぼ出し尽くしているんじゃないか、と。でも、津軽は「まだありますよ」と一緒にいるんだと思うんですけど。そういう意味では、カラッとした小気味の良いセリフを投げかけてくれるので、ボケにしろ、ツッコミにしろノリやすかったですし、会話していても一番楽しかったなと記憶に残っています。</p>
<p>また、推理パートも面白いなと聞いていました。推理パートって見たものや起こったことなどの説明が多いので、カット割りとかはめちゃくちゃ面白かったんですけど、そこにセリフを当てるにあたって、黒沢さんはものすごく大変な思いをしたと思うんです。<br />
ただ聞いていてわかりやすい、だけじゃなくて興味を惹かれるような、輪堂鴉夜の話を聞かなきゃ、と思わせるような文章の色付けは「きっと黒沢さんからしか出てこないんだろうな」と、収録中聞いていてもまったく飽きない“聴かせる推理”にはワクワクしました。</p>
<p><strong>――映像になって楽しみなシーンやエピソードを教えてください。</p>
<p>八代：</strong>とにかく、ただ人が会話をしているだけのシーンでも、カットの割り方とか、カメラのアングル1つとっても、本当に面白くて。映像だけでも食いつかせる面白さがあって、アクションシーンとか動きのあるシーンはもちろんなんですけど、ただ顔のアップで目がぎょろりと動くシーンとか、視線1つ、所作1つ、角度1つ、いろんな部分から、そのキャラクターやシーンの心情だったりが細かく表現されていて。津軽的にはもちろんアクションは注目していただきたい1つなんですけど、割と落ち着いたシーンでも、映像の意味みたいなものはぜひ注目して観ていただきたいポイントですね。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
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・TVアニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」メインPV／7月5日より放送開始<br />
https://youtu.be/BIkE0rTOsYk</p>
<p><strong>黒沢ともよさんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114680" rel="noopener" target="_blank">真打津軽はフェチの塊!? アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』「際どいものってエロい」輪堂鴉夜役：黒沢ともよインタビュー<br />
https://otajo.jp/114680</a></p>
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<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>アニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」<br />
【放送情報】<br />
2023年7月5日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55〜放送<br />
※放送時間は変更の可能性がございます</p>
<p>放送局 放送日時<br />
フジテレビ 7月5日より毎週水曜24：55～<br />
関西テレビ 7月6日より毎週木曜26：25～<br />
東海テレビ 7月8日より毎週土曜25：45～<br />
北海道文化放送 7月9日より毎週日曜25：10～<br />
テレビ西日本 7月5日より毎週水曜25：55～<br />
BSフジ 7月12日より毎週水曜24：00～<br />
AT-X 7月9日より毎週日曜23：00～<br />
※毎週（木）29：00、毎週（日）8：00にリピート放送あり</p>
<p>【配信情報】<br />
2023年7月6日より毎週木曜日正午からdアニメ/U-NEXTで先行配信<br />
2023年7月9日より毎週日曜日正午から各事業者で順次配信開始予定</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：青崎有吾「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
監督：畠山 守<br />
シリーズ構成：高木 登<br />
キャラクター原案：岩本ゼロゴ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：伊藤憲子<br />
サブキャラクターデザイン・総作画監督：小園菜穂<br />
美術監督：関口 輝　佐藤理来<br />
撮影監督：塩川智幸<br />
色彩設計：中村千穂<br />
3Dディレクター：菅 友彦<br />
編集：松原理恵<br />
音楽：yuma yamaguchi<br />
音響監督：若林和弘<br />
オープニング・テーマ：CLASS:y 「Crack-Crack-Crackle」<br />
エンディング・テーマ：Anna 「reversal」<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
【キャスト】<br />
輪堂鴉夜：黒沢ともよ<br />
真打津軽：八代 拓<br />
馳井静句：小市眞琴<br />
アニー・ケルベル：鈴代紗弓<br />
シャーロック・ホームズ：三木眞一郎<br />
ジョン・H・ワトソン：相沢まさき<br />
アルセーヌ・ルパン：宮野真守<br />
ファントム：下野 紘<br />
ジェームズ・モリアーティ：横島 亘<br />
アレイスター・クロウリー：杉田智和<br />
カーミラ：近藤玲奈<br />
ヴィクター：山本 格<br />
ジャック：斉藤壮馬<br />
ノラ：内田真礼<br />
ヴェラ：花守ゆみり<br />
カーヤ：中野さいま</p>
<p>公式HP：https://undeadgirl.jp<br />
公式Twitter：@undeadgirl_PR<br />
【原作情報】<br />
「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
≪既刊3巻好評発売中≫<br />
≪最新第4巻2023年7月14日（金）発売予定≫<br />
（C）青崎有吾・講談社／鳥籠使い一行</p>
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		</item>
		<item>
		<title>真打津軽はフェチの塊!? アニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』「際どいものってエロい」輪堂鴉夜役：黒沢ともよインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jul 2023 03:20:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送がスタートしたTVアニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』より、輪堂鴉夜役の黒沢ともよさんのインタビューをお届けします。 本作は、第22 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00066s.jpg" /><br />
2023年7月5日よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにて毎週水曜24：55～放送がスタートしたTVアニメ『アンデッドガール・マーダーファルス』より、輪堂鴉夜役の黒沢ともよさんのインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/um_mains.jpg" /><br />
本作は、第22回鮎川哲也賞でデビューし、活躍を続ける青崎有吾先生原作による同名原作のアニメ化。首から下がない不老不死の美少女探偵・輪堂鴉夜（りんどうあや）が、“鬼殺し”の異名を持つ半人半鬼の真打津軽（しんうちつがる）と、彼女に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）と共に、怪物専門の探偵“鳥籠使い”として数々の事件を解決しながら、鴉夜の奪われた体を探してヨーロッパを巡る、謎に満ちたロードムービー。</p>
<p>アニメーション制作は『さらざんまい』『劇場版 輪るピングドラム』などのラパントラックが担当。また『かぐや様は告らせたい？〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』シリーズや『昭和元禄落語心中』など確かな演出力で話題作を担当してきた畠山守氏が監督を、『キングダム』や『ゴールデンカムイ』などヒット作を多数手掛けてきた高木登氏がシリーズ構成を務めます。</p>
<p>19世紀末。吸血鬼・人造人間・人狼など、異形な存在がまだ暮らしていた世界。怪物専門探偵＜鳥籠使い＞が、体を取り戻すためヨーロッパを巡る笑劇＜ファルス＞が開幕します！</p>
<p>輪堂鴉夜（りんどうあや）を演じた黒沢ともよさんに、本作の見どころと魅力をお伺いしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00065s.jpg" />
<p><strong>――オフィシャルコメントで、原作を読んだ感想として「高揚感や背徳感を感じた」とおっしゃっていましたね。</p>
<p>黒沢：</strong>すごく細かく生々しく書かれていて。とても文章が読みやすいので、より映像で思い浮かんで、一昔前のサーカスを観ているような、“自分から観に行っているけれど高揚してしまうことに背徳感を感じる”みたいな……、耳の奥がジュクッとなる感じを楽しんでしまう自分への恐怖感。それを軽快に書かれている作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――こういった世界観はお好きですか？</p>
<p>黒沢：</strong>背徳感のある作品は、それを好きと思ってしまうことへの倫理観的なものや、恐怖心みたいなものだったり、気持ちが行ったり来たりするなと思うけれど、読む手が止まらなくて。エンタメの源流ってきっとこういうところなんだろうな、嫌だな、怖いな～（笑）、と思いました。原罪的というか、逃れられないところで弄ばれている感じがあるな、と。</p>
<p>原作は一気に読んでしまいました。文章はとても軽やかに書かれているのでサクサク読めてしまう怖さがあります（笑）。しかも、リズムがいいので読み切るのに時間もそんなにかからないんですよね。楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/001bs.jpg" />
<p><strong>――演じられる輪堂鴉夜の魅力を教えてください。</p>
<p>黒沢：</strong>一番私達にとって反対側である“死ぬことができない”というところが、作品においての絶望であり救いだな、と思っていて、そこが魅力なのかな、と。</p>
<p><strong>――生首キャラということに関して演じる意識の違いはありましたか？</p>
<p>黒沢：</strong>生首であることで、余白が増えて、声を当てる側としては面白そうだなと思いました。でも、やっぱり“死ぬことができない”というのがとても強かったですね。生首になったことによって、死ねない上に自分の意志で動けない、という枷が多いのは、演じる俳優にとっては魅力的な存在だなと感じました。</p>
<p><strong>――とても長台詞が多くて大変だったとコメントでもおっしゃっていましたが、実際の収録はいかがでしたか？</p>
<p>黒沢：</strong>大変でした～（笑）！！！　今日久しぶりに台本を見返したんですけど、ビックリするくらい台詞が多くて、「こんなに喋ってたんだ！」と思ったくらい、よく喋りましたね（笑）。でも、原作の台詞がほとんどなので文章自体はとても軽快でリズムがよく、読むのに苦労はないんですけど、実際に音として監督に提供すると考えた時に、自分のエゴと戦ったりするのも大変で（笑）。粋も作品のテーマにあるんですけど、“粋な抜き加減”が迷子になる分量でした（笑）。</p>
<p><strong>――その自分のエゴとは？</p>
<p>黒沢：</strong>やっぱり長台詞だと画（え）に頼らずに耳で聴いてわかるように喋りたくなるんですけど、監督がとても素敵な作画をされることはわかっていたので監督に委ねる部分と、あとそれが現場でお渡ししたときに怠けているように感じられても良くないですし。結果的にすごく平坦に聞こえていても画と合わさるとちょうど良かったりすることがあるな、と思っているので、「ここはどれくらい声に色をつけていいですか？」と、引きすぎるエゴと足しすぎるエゴで戦っていました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/002s.jpg" />
<p><strong>――キャラクターの掛け合いが魅力的な作品ですが、八代拓さんの演じた真打津軽（しんうちつがる）はいかがでしたか？</p>
<p>黒沢：</strong>津軽は本当にズルいな、と思って。私からすると結構ツボをピンポイントで押さえられていて、フェチの塊みたいな（笑）。ゴツゴツして細く長い手と、ちょっと猫背で大柄なのに華奢な体、高い身体能力と、飄々としているけれど闇が垣間見え続けるところとか。あと、口調はとても軽やかで軽快なのにトーンがずっと曇りガラスのような感じがあって、血生臭さも漂うし、血が滴って色気も出る（笑）。自分としてはすごくプロポーションの良い女の子にメイド服を着せる気持ちと似ているというか（笑）。フェチの要素がこんなに集まっていいのか!?というくらいの、フェチの塊の役だったなと感じています。</p>
<p>キャラクターとしては、血生臭さと色気と茶目っ気のバランスが何とも堪らないなと思っておりましたし、八代さん御本人にお喋りが好きな感じと優しさと孤独感がある感じがするなと思っていたので、それがすごく津軽に滲んでいて、「声が当てられてまたエロくなった……津軽がどんどんエロくなる……（笑）」と感じていました（笑）。</p>
<p>なかなか主人公として出る感じのキャラクターじゃないじゃないですか。でも、ずっと見ていたいキャラではあると思うので、「こんなの欲しかったでしょ？」という感じですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/DSC00018s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/004bs.jpg" />
<p><strong>――では、鴉夜に付き従うメイドの馳井静句（はせいしずく）の印象は？</p>
<p>黒沢：</strong>これまたとてもエロくて（笑）。寡黙で強い女に着せるメイド服も好みが刺さる人には刺さると思うので、私もよだれが止まらない感じではありました。静句は選ぶ言葉がシャープなので、それも相まって、強くて優しくてメイド服なんか着ちゃって、という中に、ずーっとある不穏感みたいなものが、私達に不幸を忘れさせてくれない存在というか。<br />
静句自身が傀儡であることが一族の喜びだという、枷の中に居る発言をするんですけど、彼女の存在が鴉夜と津軽の二人にとって枷のような、現実を忘れられなくさせてくる存在だなと、じんわり骨身に染みるキャラクターだと思っていました。</p>
<p><strong>――鴉夜から見て、津軽と静句はどんな存在だと思いますか？</p>
<p>黒沢：</strong>津軽は救いかな、と思います。自分が死ねる唯一の手段で、希望に近いんですけど、希望の言葉は同じだけど、オファーをした段階で見ていた希望と、最終話段階で鴉夜が津軽に見ている希望の色形が随分と変わっていくような気がしていて。一貫して希望なんだけど、そのグラデーションが変わっていったキャラクターだなという印象です。</p>
<p>静句に関しては、もちろん鴉夜にとって一番安心して身を委ねられる存在であることに変わりないと思うんですけど、同時に過去から絶対に逃してくれない存在だとも思うので、そういう意味で2つの面がある。静句の顔を見ると安心する日もあれば、静句の顔を見てしんどくなる日もあるだろうな、というところで、鴉夜にとって両側面のあるキャラクターだなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/012s.jpg" />
<p><strong>――原作がとてもリズムが良いとおっしゃいましたが、映像をご覧になった印象をお聞かせください。</p>
<p>黒沢：</strong>監督すごいですよね！　1話の後半とか、街も変わっていなければ時間もほぼ実速で進んでいて、場所も最後の方は変わらないんですけど、回想のキャッチーなモチーフが出てきたり、言葉のテキスト的なことを視覚でちゃんと感じられるところにフォーカスが当たっていたり、2倍情報量があるところがものすごいと思いました。</p>
<p><strong>――これから楽しみなシーン、早く観たいシーンは？</p>
<p>黒沢：</strong>自分が出ていないシーンで、収録当初から出演者の中でずっとざわついていたのが、後半に出てくる静句のセクシーシーン。媚毒を武器に使う敵キャラクターが登場するんですけど、その子と静句のシーンが媚毒を使うので、とってもエロいんじゃないか!?と楽しみです（笑）。<br />
あと、前半だとやはり最初の事件は王道のミステリーなので、ミステリーパートの謎解きシーンの他のキャラクターの表情や仕草を含めた全体像は早く色がついた完成映像を観たいです。</p>
<p><strong>――先程から「エロい」という感想が度々出ていますが（笑）、全体的にセクシーさや妖艶さというところが今作の魅力ですか？</p>
<p>黒沢：</strong>現代日本の消費社会におけるセクシーとはまたちょっと違う、古典文学的なショッキングなエロというか（笑）。歌舞伎を観てエロいと感じる人がいらっしゃると思うんですけど、ああいったエロさ。日本画とか、歌舞伎とかのエロさが通底してある作品だなと思っていて。<br />
まずこれを放送すると決めて、ここまで映像として落とし込んだことがすごいなと思うんですけど、結構物語の倫理観とか、出てくる登場人物の発言の背景とかに際どいものがとても多いんですよ。際どいものってエロいじゃないですか。その際どさをエロいと感じてもらえるシーンがたくさんある作品だな、という感じです。</p>
<p><strong>――妖怪や怪物、シャーロック・ホームズなどレジェンドキャラクターが登場しますが、今後出てくる注目のキャラや好きなキャラは？</p>
<p>黒沢：</strong>人狼村はすごく魅力的なキャラクターが多いです！　他にもファントムやルパンとかみんなが知っているキャッチーなキャラクターはいっぱいいるので、そこのターンは本当に楽しく観ていただけるかなと思っていて。それを越えた先の人狼村のキャラクターたちの、全員が全員1本ずつアニメ映画が作れるくらいの背景を抱えているのが私はすごくグッときました。<br />
今回アニメでは、それがものすごくテンポよく進んでいくので、香らせるというところに留めている描写がとても多くて、それがさらに魅力になっているなと感じるので、人狼村までぜひ皆さん観ていただいて、人狼たちのキャラは楽しみにしてほしいなと思っています。</p>
<p><strong>――では、楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>黒沢：</strong>フジテレビさんで地上波で流れるということで、ポピュラーな作品ということではあると思うんですけど、大人に向けたというか、結構ギリギリな作品で。1話が見世物小屋のシーンから始まるんですけど、本当に見世物小屋に居るみたいに観てもらえることができる作品だと思うので、ぜひリアルタイムで深夜に暗い部屋の中で観てほしいな、と思っております。夏ですし、毎週肝試しするつもりで、お酒とか飲みながら夜に観て欲しいですね。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BIkE0rTOsYk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」メインPV／7月5日より放送開始<br />
https://youtu.be/BIkE0rTOsYk</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
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作品情報</h3>
<p>アニメ「アンデッドガール・マーダーファルス」<br />
【放送情報】<br />
2023年7月5日よりフジテレビ「+Ultra」ほかにて毎週水曜24:55〜放送<br />
※放送時間は変更の可能性がございます</p>
<p>放送局 放送日時<br />
フジテレビ 7月5日より毎週水曜24：55～<br />
関西テレビ 7月6日より毎週木曜26：25～<br />
東海テレビ 7月8日より毎週土曜25：45～<br />
北海道文化放送 7月9日より毎週日曜25：10～<br />
テレビ西日本 7月5日より毎週水曜25：55～<br />
BSフジ 7月12日より毎週水曜24：00～<br />
AT-X 7月9日より毎週日曜23：00～<br />
※毎週（木）29：00、毎週（日）8：00にリピート放送あり</p>
<p>【配信情報】<br />
2023年7月6日より毎週木曜日正午からdアニメ/U-NEXTで先行配信<br />
2023年7月9日より毎週日曜日正午から各事業者で順次配信開始予定</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：青崎有吾「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
監督：畠山 守<br />
シリーズ構成：高木 登<br />
キャラクター原案：岩本ゼロゴ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：伊藤憲子<br />
サブキャラクターデザイン・総作画監督：小園菜穂<br />
美術監督：関口 輝　佐藤理来<br />
撮影監督：塩川智幸<br />
色彩設計：中村千穂<br />
3Dディレクター：菅 友彦<br />
編集：松原理恵<br />
音楽：yuma yamaguchi<br />
音響監督：若林和弘<br />
オープニング・テーマ：CLASS:y 「Crack-Crack-Crackle」<br />
エンディング・テーマ：Anna 「reversal」<br />
アニメーション制作：ラパントラック<br />
【キャスト】<br />
輪堂鴉夜：黒沢ともよ<br />
真打津軽：八代 拓<br />
馳井静句：小市眞琴<br />
アニー・ケルベル：鈴代紗弓<br />
シャーロック・ホームズ：三木眞一郎<br />
ジョン・H・ワトソン：相沢まさき<br />
アルセーヌ・ルパン：宮野真守<br />
ファントム：下野 紘<br />
ジェームズ・モリアーティ：横島 亘<br />
アレイスター・クロウリー：杉田智和<br />
カーミラ：近藤玲奈<br />
ヴィクター：山本 格<br />
ジャック：斉藤壮馬<br />
ノラ：内田真礼<br />
ヴェラ：花守ゆみり<br />
カーヤ：中野さいま</p>
<p>公式HP：https://undeadgirl.jp<br />
公式Twitter：@undeadgirl_PR<br />
【原作情報】<br />
「アンデッドガール・マーダーファルス」（講談社タイガ刊）<br />
≪既刊3巻好評発売中≫<br />
≪最新第4巻2023年7月14日（金）発売予定≫<br />
（C）青崎有吾・講談社／鳥籠使い一行</p>
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		<title>人気学園BL映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』森下紫温×加藤大悟「意図せず、ギイとタクミの関係に」撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Jun 2023 05:24:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ、劇場映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』（公開中）より、タクミ役：森下紫温さんとギイ役：加藤大悟さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9a7ee509a15a41be7d2904a546735cce.jpg" /><br />
シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ、劇場映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』（公開中）より、タクミ役：森下紫温さんとギイ役：加藤大悟さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 </p>
<p>シリーズ累計発行部数500万部を超える大人気小説「タクミくんシリーズ」は、1992年5月から2014年3月まで、小説「タクミくんシリーズ」として全28巻が刊行され、2016年3月から2017年2月にかけて『タクミくんシリーズ 完全版』としてこれまでの物語を時系列順に収録された全11巻におよぶファン必携の文庫新装版が刊行されています。</p>
<p>さらに2014年12月より大人になった託生やギイたちを描いた「崎義一の優雅なる生活」が現在5巻まで刊行されています。</p>
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<p>「タクミくんシリーズ」は何世代にも渡り愛され、学園BL(ボーイズラブ)小説の金字塔に！　小説が発売されてから31周年を迎える今年、待望の劇場映画の新シリーズが始動！　小説『タクミくんシリーズ』が新たに実写映画化され劇場公開となりました！ </p>
<p>W主演のタクミ役：森下紫温さんとギイ役：加藤大悟さんに、お互いの印象や映画の楽しみ方などお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9039789a3ca0ebaa479b8cd7871b38d5.jpg" />
<p><strong>――長らく愛されているシリーズですが、出演が決まったときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>加藤：</strong>僕は初主演、初映画ということで、自分の宝物になるなと思いましたし、自分の成長に絶対に繋がるなと思いました。もちろんプレッシャーだったり、不安や心配もあったのですが、それ以前にW主演の紫温ちゃんを自分が支える立場に回ろうかなと。その気持ちで臨むことによって自分の成長や経験に繋がるかなと思いました。</p>
<p><strong>森下：</strong>僕も映画初出演ですし、事務所に所属してからも日が浅く、演技の仕事もしたことがなかったので、オーディションのお話をいただいたときはとても嬉しかったんですけど、大悟くんはもちろん、共演者の方々がテレビや2.5次元舞台で活躍されていて、その中で自分で大丈夫かな？最初の仕事で迷惑をかけてしまうんじゃないか、みんなの足を引っ張ってしまうんじゃないか、と不安はありました。<br />
撮影現場がどういったものなのかもわからなかったので、未知の世界に対するワクワクもありましたけど、それ以上に緊張と不安が撮影に近づくにつれ大きくなって。最初はもちろん嬉しかったんですけど、振り返るとすごく緊張していたと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/a44586a239fdc9e3d1ede52329426d4d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/d383fc0fefc16cd2ab78ea9fc372c4f5.jpg" />
<p><strong>――加藤さんから見て森下さんの様子はいかがでしたか？</p>
<p>加藤：</strong>そんな別に……。寝ていたときはありましたよ（笑）。寝てるシーンで、本当に寝ていました。「あ、この子すごい！！えー！このカットだけで寝れるんだ!?芝居力すごいな」と思いました（笑）。</p>
<p><strong>――それは肝が座っているというか……すごいですね。</p>
<p>加藤：</strong>すごいです、本当に！　もう尊敬しました！</p>
<p><strong>――実際に演じられた映像を見ても、森下さんは経験の浅さを感じさせないくらいナチュラルな演技だと感じましたが、加藤さんはどう感じられましたか？</p>
<p>加藤：</strong>僕もまだ経験が浅いですし、先輩方から色々教わったことがありまして、その教わったことを全部紫温ちゃんに伝えられたらいいな、と思っていました。だから、「これはひとつの俺の意見だから、もっと自分の中で解釈して落とし込んでやってね」ということをたくさん紫温ちゃんと話したり、「俺はこう先輩に教わったんだけど、やってみて？」と言うようにしました。僕もその年齢のときに色々な方々に教わったので、ちょっとでもその知識を僕から流してあげられたら、と意識しました。</p>
<p><strong>――2.5次元舞台の俳優さんたちは良い方が多くて、本当に素晴らしい世界ですね。</p>
<p>加藤：</strong>本当にそうなんです！　最強ですよ！！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/d60d26748df066e65301864c61aab434.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9daf3111767ba77505a77fa91f063b0e.jpg" />
<p><strong>――森下さんは加藤さんからのアドバイスで印象に残っていることはありますか？</p>
<p>森下：</strong>今、演技が自然に見えたとおっしゃっていただきましたが、自分の中で固めてきた演技では全然そんなことはなくて。そう見ていただけたのは、横井監督と大悟くんが、“言葉や形だけじゃなくて、感情に寄り添って会話のキャッチボールをする”といった演技を1シーンごとに何度も教えてくれて、結果的にあの演技になったので、全然自分の力ではないので……。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いやいや、自分の力ですよ。</p>
<p><strong>森下：</strong>大悟くんが共演しているシーンでは本当にずっと都度アドバイスしてリードしてくれて、意図せず、リードするギイとリードされていくタクミの関係が出来ていた気がします。</p>
<p><strong>――それぞれのキャラクターを演じる上でディレクションされた部分や、自分なりにこだわったことがあれば教えてください。</p>
<p>森下：</strong>タクミは人間接触嫌悪症というのがポイントだと思うんですけど、人間接触嫌悪症だけど別にコミュ障ではないし、そこが難しくて。人によって距離感や目線の合わせ方がバラバラで。<br />
それこそ仲の良い利久とかに対しては目も合わせられるし会話もできるし、全然隣を歩ける。でも、人によっては目も合わせられないし、触れられたらパニックになっちゃうような、相手キャラそれぞれの距離感がバラバラだったので、横井監督はそういうシーンのたびに「このキャラだったらタクミはこのくらいの距離感かな」と、相手キャラに合わせたタクミの心情に寄り添った指導をしてくださいました。<br />
それが、自分の中の解釈と若干違ったりしたときは正していただいたりして、なんとか上手くやれたかなと思います。すごく丁寧に細かく教えていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/a02dea0f0a7ed885d794490d86f94cfe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/2c1180e735394fa5fc0f506c14296220.jpg" />
<p><strong>加藤：</strong>ギイは表情がめちゃくちゃ難しくて。「このときのギイのタクミへの視線の送り方はこれじゃない」とか、ギイは実は色々知っているわけだし、そういうときの視線の送り方や表情が柔らかくなったりするなどの作り方を横井監督とすごく話し合って。「いや大悟、ちょっとそれはやり過ぎだったかもな」みたいなことを躊躇なく横井監督は言ってくれるので、僕もそれに立ち向かって負けないようにやっていました。</p>
<p>僕自身が特に意識したことは、ギイは高嶺の花の存在ですが、もちろんそれを素として振りまける人もいると思うんですけど、100％の内、1％でも「自分はみんなの前でこう振る舞わなきゃ」とプレッシャーを感じてしまうところもあったりするんじゃないのかな、と人間の弱いところがあるのではないかなと。そういうところがちょっと垣間見えるだけでも人間味が溢れて僕はすごく素敵だなと思ったので、そこを意識しながら役作りしました。</p>
<p><strong>――とても愛されている人気シリーズで、その中でも高嶺の花の美形！みたいなキャラですよね。</p>
<p>加藤：</strong>僕の今の経歴上、なぜかそういう役が多いんですよ、自分と真逆の（笑）。</p>
<p><strong>森下：</strong>そうなんですか？</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう、公式美形みたいなキャラが2.5次元舞台でも多くて。自分はそういう美形の方々に憧れている立場だから、憧れから役を作るというのは客観的に見られるからいいなと思っていたので、逆に僕は有り難かったです。</p>
<p><strong>――舞台『漆黒天』の千蛇も美しくてとても素敵でした！　美形の役が多いですね（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>恐れ多いですよ、もう本当に俺なんて……（笑）！</p>
<p><strong>森下：</strong>めっちゃ美形じゃないですか！</p>
<p><strong>加藤：</strong>メイクするとめっちゃ変わるからね（笑）。</p>
<p><strong>――では、いつも憧れの対象として美形キャラを演じているんですね。 </p>
<p>加藤：</strong>僕はずっと「いいな！」と憧れていて。人間の憧れってすごく素敵じゃないですか。自分も頑張ろうとする心も芽生えるし、そういったところから役に対してアプローチしました。</p>
<p><strong>――こうだったらいいな、という憧れを投影されていると。</p>
<p>加藤：</strong>そうです。そして客観的にみんなが「この人すごい！！」となる感情をどうやって持ってこよう、と考えるのがめっちゃ楽しいです。「今、自分は役で憧れの人物像になれているんだ！」みたいなところが楽しいですね。</p>
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<p><strong>――では、本作を何回も繰り返し観てくださる方もいると思うので、見どころや楽しみ方を教えてください！</p>
<p>加藤：</strong>僕は全員が主役だと思っているので、それぞれのキャラ視点で観てほしい！　タクミ視点でのギイ、ギイ視点でのタクミ、章三視点でのギイを見たりとか、そういう楽しみ方をできるシリーズだと思うし、バックボーンを知っている方々は色々な発見がたくさんあると思うので。もちろん僕らが一番頑張ったキスシーンなども見どころなんですけど、それぞれのキャラ視点で没入して映画自体を楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>森下：</strong>原作の本編も章ごとにカップリングがどんどん変わってくる、すごく魅力的なキャラクターが多いと思うので、もしこの映画が続編など繋がることがあるとしたら、それこそまた他のキャラの恋愛に焦点が当てられてメインで話が進んでいくこともあるかもしれないし、タクミとギイだけじゃない、そこ以外でも恋愛が発展していったり、きっかけが生まれていったりするのが魅力だと思います。</p>
<p><strong>――映像だからこそ、他のキャラの表情などにも注目できますよね。</p>
<p>加藤：</strong>それこそ舞台とかだと、ちょっと視点を変えると見え方が全然違うじゃないですか。映像は特に表情を寄りで抜かれるし、その表情が誰に向けられているのかがわかりやすい。だからこそ、視点を変えて見ていただけるといいのかなと思いますね。役者も絶対にその表情1つ1つに何かしら意味を込めてやっているので、そこを自分の価値観と解釈で見ていただけたらいいかなと思います。</p>
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<p><strong>――また、加藤さんは今回映画の主題歌も担当されていて、おめでとうございます！</p>
<p>加藤：</strong>主題歌「0%」は作詞もさせていただいた曲で。でも、タクミくんシリーズの主題歌に決まる前に、ソロアーティストとしてやろう、と作った初めての楽曲なんです。だから、今回の映画に起用されるとは思わずに書いた歌詞なんですよ。それが偶然ハマって！</p>
<p><strong>――それはすごいですね！</p>
<p>加藤：</strong>恋愛観を書いたものだったのでリンクしたのかなと思います。決まったときはめちゃくちゃ嬉しかったですし、監督に言って良かったと思いました（笑）。僕が「ぜひ、できれば僕の曲を使っていただけませんか？」と言って、監督が「これいいね」と言ってくれたので有り難かったです。</p>
<p><strong>――主題歌も皆さんに楽しんでほしいですね。では、共演されてお互いの魅力はどんなところだと感じましたか？</p>
<p>森下：</strong>大悟くんは「自分はギイとまったく真逆です」と言うんですけど、人が集まる魅力があるじゃないですか。</p>
<p><strong>――わかります。</p>
<p>森下：</strong>大悟くんに人が集まる、人の注目を浴びる才能というのは、やっぱりギイに通じるものがあると思います。撮影現場でも、どれだけハードなスケジュールで疲れたとしても大悟くんがいると活気が出るし、現場の雰囲気が良くなる。その雰囲気を持っている人ってなかなかいないと思うし、その人間性の要素を持っていないとギイを演じられないと思うので、すごいなと思いました。</p>
<p><strong>加藤：</strong>紫温ちゃんは本当に飲み込みがすごく早くて。例えば、僕は台本を読むときにタクミのセリフや気持ちも考えてしまって、僕自身が思ったことを紫温ちゃんに「俺はこうやって思ったよ」と伝えて、「でもこれは俺の気持ちや考えだから、それを参考にしてくれても嬉しいし、また別の自分の解釈があるならそれでやればいいよ」と伝えたんです。僕も同じように先輩に教わってきたので。それをきちんと受け止めて返してくれるんですよ。<br />
「こういう気持ちだと思うんですけど、どうなんですかね？」と会話が出来たので、僕はすごくお芝居を作っていて楽しかったし、魅力的だし、自分自分のためによく考えられるタイプの人間だから、すごく尊敬しました。そういうところも踏まえて、タクミができる人って紫温ちゃんしかいないのかな、と今回思いましたね。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
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<p>映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』は全国公開中！</p>
<p>［撮影：冨田　望］</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113375" rel="noopener" target="_blank">学園BLの金字塔実写化！映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』予告編＆場面写真16点一挙解禁<br />
https://otajo.jp/113375</a></p>
<p>若手俳優・加藤大悟2nd LIVE「PROLOGUE.B」ツアー完走！新曲4曲披露＆楽曲配信リリース発表　アーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/114266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆タイトル:タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。<br />
全国公開中</p>
<p>出演:森下紫温 加藤大悟<br />
中山咲月 高橋璃央 野口友輔 植村颯太 永島龍之介 坪倉康晴 木津つばさ<br />
原作:ごとうしのぶ(「暁を待つまで」「そして春風にささやいて」「長い長い物語の始まりの朝。」/角川ルビー文庫刊)<br />
原作イラスト:おおや和美<br />
主題歌:「0%」加藤大悟 ※「0%」の読みは「ゼロ」<br />
監督:横井健司<br />
脚本:金杉弘子<br />
製作:「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
（C）2023 ごとうしのぶ/KADOKAWA・「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
公式ウェブサイト:https://takumi-kun.jp 公式 Twitter/Instagram:@takumikun_movie<br />
◆配給:カルチュア・エンタテインメント</p>
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		<title>リムル役は尾木波菜（≠ME）『転生したらスライムだった件』初の舞台版全キャスト＆11キャラビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Mon, 08 May 2023 03:12:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメも大人気の『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の10周年企画として2023年8月に上演する舞台『転生したらスライムだった件』より、全キャスト、公演日程、メインビジュアル、キャラクタービジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50ac80868598cd89ee92f3b1c6f25ff5.jpg" /><br />
アニメも大人気の『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の10周年企画として2023年8月に上演する舞台『転生したらスライムだった件』より、全キャスト、公演日程、メインビジュアル、キャラクタービジュアルが公開。</p>
<p>WEB発の大人気小説をベースに、原作者完全監修のもとコミカライズされた『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の舞台化作品、舞台『転生したらスライムだった件』をメルパルクホール大阪（大阪市淀川区）にて2023年8月3日（木）～8月5日（土）まで計5公演、日本青年館ホール（東京都新宿区）にて2023年8月11日（金）～8月14日（月）まで計7公演を上演。2023年5月15日（月）12:00よりチケットオフィシャル先行受付を開始します。</p>
<h3>全キャスト＆メインビジュアル公開！！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0ef081f6234ae3fe88fc960f929ddae4.jpg" /><br />
異世界に転生してスライムとなり、さまざまな種族と仲間になっていく主人公・リムル=テンペスト役を尾木波菜さん（≠ME）が演じます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/acd77cf90007a840029e4dadbc17e188.jpg" /><br />
豚頭族（オーク）によって滅ぼされた大鬼族（オーガ）より、族長の息子で、真紅の髪と瞳、漆黒の角を持つベニマル役に仲田博喜さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/bf21154d94ab05380450b9aa7160b8b7.jpg" /><br />
青黒い髪に褐色の肌、純白の一本角を持つソウエイ役を北村諒さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/557a850384e268c69cb3acddbd298695.jpg" /><br />
ベニマルにつき従うハクロウ役を萩野崇さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/e72610960cefb204cb02fe1e1a593cfb.jpg" /><br />
紫の髪と黒曜石のような角を持つシオン役に吉川友さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/ebdcb65d7502ba1f8ae4e4c0793aab11.jpg" /><br />
ベニマルの妹でオーガの姫、シュナ役に篠崎彩奈さん（AKB48）が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6980c3f33e291ae75b35633866786ef2.jpg" /><br />
そして、豚頭魔王（オーク・ディザスター）の配下で、後にゲルドの名を与えられる豚頭将軍（オークジェネラル）を宮下雄也さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/71fa1c140bf4555617bcf7063bbd02d7.jpg" /><br />
シス湖周辺に暮らす蜥蜴人族（リザードマン）の戦士長、ガビル役に松田岳さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/b79036a484b10e0dcc7b54ce38eb1180.jpg" /><br />
リムルをあるじと慕い、常に影の中に潜んで護衛をしているランガ役に小南光司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3318b875f170e87fb4a84115e15c20ce.jpg" /><br />
お調子者のムードメーカー、ゴブタ役を杉咲真広さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/f83d5480a12da3f876b7d9d57fa8fe9d.jpg" /><br />
リムルと出会い、その運命に大きな影響を与えることになる女性、シズ役は七木奏音さんが演じます。</p>
<p>リムルが転生時に身につけたユニークスキル「大賢者」の声は、TVアニメ『転生したらスライムだった件』と同じく、豊口めぐみさんが務めることも発表となりました。</p>
<p>また、本作では多彩なスライム演出を予定しており、表現方法の一つを、バルーンを使用したパフォーマンスでお馴染みの風船太郎さんが担当。脚本と演出は、舞台「東京リベンジャーズ」や舞台「ブルーロック」など数多くの作品を手掛ける伊勢直弘氏が務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50ac80868598cd89ee92f3b1c6f25ff5.jpg" /><br />
相手を体内に取り込み、解析したりスキルを獲得できる「捕食者」と、困った時にさまざまな知識を授けてくれる「大賢者」という2つのユニークスキルを武器に躍動するリムル。その姿を、舞台ならではのスライム表現を駆使してスライムの大冒険を描きます。</p>
<p>劇場で大暴れするリムルたちの活躍にご期待ください。</p>
<h3>舞台『転生したらスライムだった件』公演概要</h3>
<p>■原作<br />
川上泰樹・伏瀬・みっつばー『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
■スタッフ<br />
脚本・演出：伊勢直弘<br />
舞台音楽：こおろぎ<br />
殺陣指導：奥住英明<br />
スライムギミック：風船太郎（映像出演）<br />
技術監督：寅川英司<br />
舞台監督：佐光望<br />
美術：竹邊奈津子<br />
照明：田中徹<br />
音響：高橋秀雄、石井雄太<br />
映像：荒川ヒロキ、森すみれ<br />
衣裳：加藤佑里恵<br />
ヘアメイク：松前詠美子<br />
小道具：羽鳥健一<br />
演出助手：入江浩平<br />
デザイナー：TRMN<br />
カメラマン：草場雄介<br />
制作進行：杉田智彦<br />
制作：DMM STAGE<br />
主催：舞台『転生したらスライムだった件』製作委員会</p>
<p>■キャスト<br />
リムル=テンペスト：尾木波菜（≠ME）<br />
ベニマル：仲田博喜<br />
シオン：吉川友<br />
シュナ：篠崎彩奈（AKB48）<br />
ゲルド：宮下雄也<br />
ガビル：松田岳<br />
ランガ：小南光司<br />
シズ　：七木奏音<br />
ゴブタ：杉咲真広<br />
ソウエイ：北村諒<br />
ハクロウ：萩野崇<br />
大賢者：豊口めぐみ（声の出演）<br />
アンサンブル：<br />
赤江耕之助、石川鈴菜、石澤友規、小川隆将、佐久間貴生、末髙伊織、杉山湧哉、高野雄貴、新張将洋、<br />
山﨑紫生、山田隼人</p>
<p>■公演日程・劇場<br />
＜大阪公演＞<br />
2023年8月3日（木）〜 8月5日（土）<br />
会場：メルパルクホール大阪（〒532-0003　大阪府大阪市淀川区宮原4-2-1）<br />
＜東京公演＞<br />
2023年8月11日（金）〜 8月14日（月）<br />
会場：日本青年館ホール（〒160-0013　東京都新宿区霞ヶ丘町4番1号）</p>
<p>■チケット<br />
VIP席(非売品グッズ付き)：15,800円(税込)<br />
※前方3列確約<br />
※非売品グッズは、当日劇場にてプレゼントいたします。<br />
※非売品グッズは「VIP席」「S席」と同一のものです。<br />
S席(非売品グッズ付き)：12,800円(税込)<br />
※「S席」は「VIP席」よりも後方のお席となります。<br />
※非売品グッズは、当日劇場にてプレゼントいたします。<br />
※非売品グッズは「VIP席」「S席」と同一のものです。<br />
A席：8,800円(税込)<br />
※「A席」は、「S席」よりも後方のお席となります。<br />
B席：4,800円(税込)<br />
※「B席」は、「A席」よりも後方のお席となります。</p>
<p>■チケット取り扱い<br />
＜オフィシャル先行（抽選）＞<br />
2023年5月15日（月）12:00 ～ 2023年5月21日（日）23:59<br />
受付URL： https://l-tike.com/st1/stage-ten-sura-official<br />
＜LEncore先行（抽選）＞<br />
2023年5月15日（月）12:00 ～ 2023年5月21日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜プレリクエスト先行1次（抽選）＞<br />
2023年5月22日（月）12:00 ～ 2023年6月4日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜プレリクエスト先行2次（抽選）＞<br />
2023年6月5日（月）12:00 ～ 2023年6月18日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜一般発売＞※先着販売<br />
2023年7月1日（土）12:00 ～<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
【チケットに関するお問い合わせ】<br />
ローソンチケット<br />
https://l-tike.com/contact/<br />
■公式サイト　<br />
https://stage-ten-sura.com<br />
■公式ツイッター<br />
https://twitter.com/ten_sura_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#転スラ #転ステ<br />
■原作情報<br />
川上泰樹・伏瀬・みっつばー『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
■『転生したらスライムだった件』ポータルサイト<br />
https://www.ten-sura.com/<br />
（C）伏瀬・川上泰樹・講談社/舞台『転生したらスライムだった件』製作委員会</p>
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		<title>草川拓弥×西垣匠 人気BLドラマ続編『みなと商事コインランドリー2』7月放送！原作では描かれていない恋人になったその後の2人</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Apr 2023 03:57:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[みなしょー]]></category>
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		<category><![CDATA[みなと商事コインランドリー2]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[缶爪さわ]]></category>
		<category><![CDATA[草川拓弥]]></category>
		<category><![CDATA[西垣匠]]></category>
		<category><![CDATA[超特急]]></category>

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		<description><![CDATA[2022年に放送され人気を博したBLドラマの続編『みなと商事コインランドリー2』がテレビ東京2023年7月からテレビ東京系にて放送決定！　10年越しの想いを叶え恋人になった2人のその後をドラマオリジナルで描きます！ 20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/66e2d84bef0e7a386d0e6b7d57769e80.jpg" /><br />
2022年に放送され人気を博したBLドラマの続編『みなと商事コインランドリー2』がテレビ東京2023年7月からテレビ東京系にて放送決定！　10年越しの想いを叶え恋人になった2人のその後をドラマオリジナルで描きます！</p>
<p>2022年に放送され、主演・草川拓弥さん(超特急)演じる古びたコインランドリー管理人のアラサー男子と西垣匠さん演じるまっすぐでピュア過ぎるイケメン高校生の、年の差を超えた胸キュンラブストーリーが話題となった「みなと商事コインランドリー」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4625185ea78bff15cb073b059a165427.jpg" /><br />
原作は無料WEBマンガサイト「ジーンピクシブ」で連載中の漫画・缶爪さわ先生、原作・椿ゆず先生による同名作。シリーズ累計発行部数は80万部(電子含む)を突破し、4月27日には「ノベル みなと商事コインランドリー ひいらぐ旅路」の発売も決定している大人気コミックスの実写ドラマのシーズン2が待望の制作決定！</p>
<p>また、原作イラストの交通広告も掲出開始！　詳細はドラマ公式 Twitter(@tx_minasho)、みなと商事コインランドリー漫画原作公式 Twitter(@minato_syouji)をご確認ください。</p>
<p>そして、「シンみな」でおなじみの2人を演じるキャストの続投が決定！　</p>
<p>古びたコインランドリー「みなと商事」の管理人でアラサー男子・湊晃役を、昨年結成10周年を迎え、新体制となりさらに勢いに乗るメインダンサー&#038;バックボーカルグループ・超特急の一員で、「デブとラブと過ちと!」(TOKYO MX)で主演を務めるなど俳優としても大活躍中の草川拓弥さん。</p>
<p>湊への愛がまっすぐのイケメン大学生・香月慎太郎役に現在公開中の映画「わたしの幸せな結婚」や「私がヒモを飼うなんて」(TBS)に出演中と、数多くの作品に引っ張りだこの西垣匠さんが引き続き出演します。</p>
<p>まっすぐでピュアなやりとりはそのままに、大人の恋に踏み込んだ2人のその後を描きます。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/8ffd8eba5f70c437936b21faa07f2bcf.jpg" /><br />
<strong>■湊晃役:草川拓弥(超特急)</strong><br />
Q) 「みなと商事コインランドリー」の続編決定を聞いた時の思い、感想などをお聞かせください。<br />
嬉しかったです。沢山の人がみなしょーを愛してくれて、今でもラブコールが届きます。<br />
早く皆さんに言いたかった!笑 前作よりも更にパワーアップした湊をお届けできればと思います。</p>
<p>Q) これから撮影が始まりますが、再び湊晃を演じるにあたっての思いや意気込みをお聞かせください。<br />
台本を読ませていただいて今からワクワクしております。<br />
みなしょーファンの皆さんが大好きな湊を精一杯できればと思います。</p>
<p>Q)視聴者のみなさんにメッセージをお願いいたします。<br />
ただいま、みなしょー。ただいま、湊。また会えましたね。<br />
今年の夏もみなしょーの夏にしましょう。早くも西瓜しぇいくが飲みたくなってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/fb2d3e7edcffe0a41c9750c417753cd8.jpg" /><br />
<strong>■香月慎太郎役:西垣匠</strong><br />
Q) 「みなと商事コインランドリー」の続編決定を聞いた時の思い、感想などをお聞かせください。<br />
シーズン1がたくさんの方に届いた結果、続編制作が決まったと思うので、とても嬉しかったです。<br />
続編を作るにあたり、プレッシャーはありますが、またあの世界に戻れることが、香月慎太郎をもう一度演じられることが楽しみでなりません。</p>
<p>Q) これから撮影が始まりますが、再び香月慎太郎を演じるにあたっての思いや意気込みをお聞かせください。<br />
続編は湊さんとの交際がスタートしてからのお話になります。現実でもそうですが、付き合う前よりも付き合った後に気がつくこと、悩むことがたくさんあると思います。シンも初めてそういう悩みに直面しますが、そこを乗り越えていく彼の成長をうまく表現できたらいいなと思っています。</p>
<p>Q)視聴者のみなさんにメッセージをお願いいたします。<br />
続編を作ることができるのは、皆さんが「みなと商事コインランドリー」を愛してくださったからだと思います。本当にありがとうございます。<br />
キュンキュンも、モヤモヤも、何もかもパワーアップしてみんなが帰ってきます!<br />
ぜひ、お楽しみに!</p>
<h3>原作者コメント</h3>
<p><strong>◆漫画・缶爪さわ コメント◆</strong><br />
Q)ドラマ「みなと商事コインランドリー」の続編決定を聞いた時の思い、感想などをお聞かせください。<br />
いったいどんなストーリーになるんだ!?︎ と思いました。あの感動のドラマ最終話からさらに先のお話になるので、(今現在)一切原作では描かれていない部分なんですよね。まったく予想がつかない状態なので視聴者さんと同じ気持ちで楽しみたいです。</p>
<p>Q)視聴者のみなさんにメッセージをお願いいたします。<br />
視聴者のみなさんの熱い応援のおかげで続編が決定いたしました!!! すごい!!!<br />
またみなさんと一緒にドラマのシンみなを見守っていけたら嬉しいです。<br />
ドラマ続編もどうぞごひいきに。</p>
<p><strong>◆原作・椿ゆず コメント◆</strong><br />
Q)ドラマ「みなと商事コインランドリー」の続編決定を聞いた時の思い、感想などをお聞かせください。<br />
ドラマ続編のお話を聞いた直後、まず出た言葉は「やったー!」、そしてその後「えっ、どうする!?︎」でした。彼らなりの最終回を迎えられたその後を、いったいどうやってみなさまに楽しんでもらおうか&#8230;&#8230;。その日から常に頭の中は「みなしょー」のことでいっぱいでした。<br />
前回同様、脚本に一から携わっています。きっとおもしろいものができると思います。</p>
<p>Q)視聴者のみなさんにメッセージをお願いいたします。<br />
ドラマ「みなと商事コインランドリー」が帰ってきます!<br />
これもひとえにみなさまの応援のおかげです! 本当にいつもありがとうございます!<br />
さらにパワーアップしたみなしょーをぜひごひいきに～～!<br />
(そして原作コミックス&#038;ノベル&#038;ドラマCDもごひいきに～～!)</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>◆イントロダクション◆<br />
古びたコインランドリー「みなと商事」を祖父から引き継いだ湊晃(草川拓弥)は、相変わらずのんびりと店を営んでいた。そんな中、10年越しの想いを叶え、晴れて湊と両想いになった恋人――香月慎太郎(西垣匠)が訪れる。付き合い始めて3か月近く経つが、湊は慎太郎のペースに乗せられっぱなし。とはいえ甘やかな日々を過ごしていた2人だったが、新たな試練が訪れ&#8230;!?︎<br />
恋愛に歳の差なんて関係ない! でも悩みはつきなくて&#8230;。大人の恋に踏み込んだちょっぴりホットな真夏のラブストーリー!</p>
<p>【番組名】「みなと商事コインランドリー2」<br />
【放送局】テレビ東京 ほか<br />
【放送日時】2023 年 7 月放送<br />
【原作】缶爪さわ・椿ゆず『みなと商事コインランドリー』(MFC ジーンピクシブシリーズ/KADOKAWA 刊)<br />
【主演】草川拓弥(超特急)<br />
【共演】西垣匠<br />
【チーフプロデューサー】山鹿達也(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】小松幸敏(テレビ東京)、木村綾乃(The icon)<br />
【監督】金井純一、北川瞳、川崎僚<br />
【脚本】金井純一、山下すばる<br />
【制作】テレビ東京、The icon<br />
【製作著作】「みなと商事コインランドリー2」製作委員会<br />
【番組公式 HP】https://www.tv-tokyo.co.jp/minasho2/<br />
【番組公式 twitter・Instagram・TikTok】@tx_minasho<br />
【ハッシュタグ】#みなしょー</p>
<p>（C）缶爪さわ・椿ゆず/KADOKAWA/「みなと商事コインランドリー」製作委員会 の併記を<br />
（C）缶爪さわ・椿ゆず/KADOKAWA</p>
<p><strong><br />
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		<item>
		<title>ハリポタ＆ファンタビの魔法動物25種をお世話できちゃう！「魔法ワールド」コラボ『ハリー・ポッターたまごっち』登場</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Apr 2023 03:27:11 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[育成ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[魔法ワールド]]></category>

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		<description><![CDATA[「魔法ワールド」とたまごっちがコラボレーションした、「ハリー・ポッター」と「ファンタスティック・ビースト」に登場する魔法生物をお世話できる育成ゲーム『ハリー・ポッターたまごっち(ホグワーツキャッスル/マジカルクリーチャー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/img_353784_1.jpg" /><br />
「魔法ワールド」とたまごっちがコラボレーションした、「ハリー・ポッター」と「ファンタスティック・ビースト」に登場する魔法生物をお世話できる育成ゲーム『ハリー・ポッターたまごっち(ホグワーツキャッスル/マジカルクリーチャーズ)』がついに誕生！</p>
<p>ワーナー・ブラザース コンシューマープロダクツとのパートナーシップのもと、魔法ワールドオフィシャル商品を専門に取り扱う「ハリー・ポッター　マホウドコロ」にて、「ハリー・ポッター 魔法ワールド」とのコラボレーション商品として「ハリー・ポッターたまごっち(ホグワーツキャッスル/マジカルクリーチャーズ)」(全2種 各2,860円 税込／送料・手数料別途)の予約を2023年4月25日(火)10時より開始しました。(発売元：株式会社バンダイ)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/img_353784_3.jpg" /><br />
『魔法ワールド』と「たまごっちnano」がコラボし、「ハリー・ポッター」と「ファンタスティック・ビースト」に登場する魔法生物25種をお世話できる「ハリー・ポッターたまごっち」です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/img_353784_1.jpg" /><br />
本体デザインは、生徒たちが船でホグワーツ城に向かっている様子がプリントされている「ホグワーツキャッスル」と、魔法生物たちがプリントされている「マジカルクリーチャーズ」の全2種。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/img_353784_2.jpg" /><br />
ユーザーは、「ハリー・ポッター」もしくは「ファンタスティック・ビースト」のどちらの魔法生物をお世話するか、最初に選ぶことができます。</p>
<p>＜「ハリー・ポッター」の場合＞<br />
3時間ほどホグワーツ城で魔法生物に関する授業を受けたり、読書をしたりすることになります。どのようにホグワーツ城で過ごしたかによって、「ハリー・ポッター」に登場する11種類の魔法生物の中からどの魔法生物をお世話できるかが変わります。</p>
<p>＜「ファンタスティック・ビースト」の場合＞<br />
3時間ほどスーツケースの中の魔法生物にフードやキャンディをあげることになります。どのようにスーツケースの中の魔法生物をお世話したかによって、「ファンタスティック・ビースト」に登場する14種類の魔法生物の中からどの魔法生物をお世話できるかが変わります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/img_353784_4.jpg" /><br />
魔法生物登場後は、フードをあげたり、撫でてあげたりしてお世話をします。ある程度時間が経つと、毛玉、羽、埃が溜まってくるので、ブラッシングやお掃除をしてあげてください。丁寧にお世話をしていると、魔法生物に関連するキャラクターたちが喜ぶ様子が見られるかもしれません！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/img_353784_5.jpg" /><br />
ミニゲームは全部で4種類となっており、ニフラーの大好きなコインやゴールドバーをキャッチする「キャッチゴールド」、ボタンを連打する数によって何を配達してくるかが変わる「お手紙配達」、タイミングよくボタンを押すとより高く飛ばすことができる「飛べ！ヒッポグリフ！」、指定ボタンを押して鍵を開けられるかチャレンジ！「鍵を開けよう！」等、魔法生物たちが大活躍します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/img_353784_6.jpg" /><br />
また、選んだ世界線によって一定の時間になると「ハリー・ポッター」と「ファンタスティック・ビースト」の名シーンが再生されます。</p>
<p>「魔法ワールド」の世界をたまごっちでも楽しんでみては？</p>
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<p>ハリポタ＆ファンタビをイメージ！「ハリー・ポッター カフェ」東京・名古屋で期間限定オープン<br />
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<p>モルカー全29種をお世話できる！オリジナル“教習ベビモルカー”も『たまごっち』コラボに新シリーズ『PUI PUI モルカー DRIVING SCHOOL』Ver.登場<br />
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<p>「五条悟」育成時限定の演出も！『呪術廻戦』×たまごっち「じゅじゅつっち」12月24日発売　夏油傑らも登場しアニメシーンを再現<br />
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<h3>商品概要</h3>
<p>・商品名　　： ハリー・ポッターたまごっち<br />
　　　　　　　 (ホグワーツキャッスル/マジカルクリーチャーズ)<br />
　　　　　　　 ( https://toy.bandai.co.jp/series/tamagotchi/wizardingworld/ )<br />
・価格　　　： 各2,860円(税込)(送料・手数料別途)<br />
・対象年齢　： 6才以上<br />
・セット内容： ハリー・ポッターたまごっち 本体…1<br />
・商品サイズ： 各H約40mm×W約30mm×D約25mm<br />
・商品素材　： 各ABS・PC・SI<br />
・生産エリア： 中国<br />
・販売ルート： ハリー・ポッター　マホウドコロ<br />
　　　　　　　 ( https://www.harrypotter-mahou-dokoro-benelic.com/is/?q=%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94%E3%81%A3%E3%81%A1 )<br />
・予約期間　： 2023年4月25日(火)10時～<br />
・商品お届け： 2023年7月22日(土)発送予定<br />
・発売元　　： 株式会社バンダイ</p>
<p>WIZARDING WORLD and all related trademarks, characters, names, and indicia are (C) &#038; (TM) Warner Bros. Entertainment Inc. Publishing Rights (C) JKR. (s23)<br />
(C)BANDAI<br />
※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。<br />
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。<br />
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。<br />
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。<br />
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。<br />
※日本国外で販売する可能性があります。<br />
※本商品は、店頭やイベント等で販売する可能性があります。<br />
※プログラムの内容はどのデザインも共通です。</p>
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		<item>
		<title>八木勇征から萩原利久に「めっちゃ好きやで」関西弁の“愛の告白”にファン歓喜！『劇場版 美しい彼～eternal～』先行上映イベントレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/113742</link>
		<comments>https://otajo.jp/113742#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 01:28:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版 美しい彼]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 美しい彼～eternal～]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美しい彼]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[萩原利久]]></category>

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		<description><![CDATA[好評を博したドラマ『美しい彼』(シーズン2)の続編となる『劇場版 美しい彼～eternal～』（4月7日(金)全国公開）の完成報告舞台挨拶付き先行上映イベントがTOHOシネマズ梅田に開催され、W主演の萩原利久さん、八木勇 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/9b74f202d49b43cb4110521f358490d1.jpg" /><br />
好評を博したドラマ『美しい彼』(シーズン2)の続編となる『劇場版 美しい彼～eternal～』（4月7日(金)全国公開）の完成報告舞台挨拶付き先行上映イベントがTOHOシネマズ梅田に開催され、W主演の萩原利久さん、八木勇征さんが登壇しました。</p>
<p>いよいよ4月7日に迫った『劇場版 美しい彼～eternal～』の全国公開に先駆け、大阪・TOHO シネマズ梅田にて完成披露<br />
舞台挨拶付き先行上映イベントを実施。国内最大級のキャパを誇る同劇場スクリーン1の737席を、駆け付けた「美しい彼」の熱狂的なファンが埋め尽くし、圧巻の満席となった本イベント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7ad33227f9f7186b415eb1050b513398.jpg" /><br />
本作のW主演の萩原利久さんは「本日は大阪の皆様とお会いできてすごく嬉しいです。ありがとうございます。よろしくお願いいたします!」と述べ、続いて同じくW主演の八木勇征さんも、観客に向かって「映画、どうでしたか?」と問いかけると割れんばかりの拍手が起こり、「ありがとうございます!今日はぜひ一緒の時間を楽しんで過ごしましょう。よろしくお願いします!」と喜んだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2fcee8f8c6c0b718a4446eef71afc97b.jpg" /><br />
本日のイベントで初お披露目となった本作。満席の客席を見ながら萩原さんは「なんだかソワソワするね」と緊張の様子。八木さんも「シンプルに嬉しいです。こんなに大きな劇場でイベントが出来るなんて、なんだか緊張します。美しい彼のイベントでも今までで1番大きいんじゃないかな」と、まさに映画を観終わったばかりで興奮冷めやらぬ会場の雰囲気に嬉びを爆発させる2人。</p>
<p>MCから完成した作品を観た感想を聞かれると、萩原さんは「シーズン1を撮っていた時はシーズン2、そして映画化されることを想像していなかったので、今回の撮影中は集大成的というか、走り抜けたいなという感覚がすごくありました。1年かけてチームの皆さんとも試行錯誤して作り上げた作品なので、現場で見ていたものや感じていたものが形になった気がして、良かったなと思います」と述べた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/f7899cab0b337a8583c2daff73bbc59c.jpg" /><br />
八木さんも「僕にとっては初めての、利久とのW主演となった作品ということもあり、シーズン1が終わって約1年後に(シーズン2と劇場版の)衣装合わせがあった時は、懐かしむ気持ちじゃなくて、新しいチャレンジをしようということで、チーム一丸となって、協力し合いながら作った作品でした。完成した作品を観て、僕が出ていないシーンももちろんあるので1人の視聴者としても楽しみながら、また撮っていた頃のことも思い出しながら、不思議な気持ちで観ていました。いい作品に巡り会えたなと思うのと、利久とこうやって「美しい彼」という世界感で一緒にお芝居できて、めちゃくちゃ楽しかったです」と撮影期間を振り返りながら完成した作品を噛み締めたようだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/03f8414b3e75fe4ac61323d2fe3ccedc.jpg" /><br />
続いて、映画終盤のアクションシーンについて、撮影当時のことを聞かれると、萩原さんは「アクションシーンは監督からも撮影前から、このシーンは気合が入っている、かなり準備していると伺っていたので、アクション監督ともリハーサルで何度も確認しながら撮影していました。実はあの一連のシーンは二日間くらいにわたって撮影していて、元々は完成した本編の三倍くらいの尺はあったと思います。(笑)」と貴重な裏話を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/c3d71ce169e9bdb1ca59c651b15a52cd.jpg" /><br />
一方で八木さんは「あそこのシーンは2日間くらいかけて集中して撮影に臨んでいました。アクションに関しては、指導の方も入って入念にやっているのを「大変そうだな～」と見ていました(笑)。アクションももちろんですが、平良と清居の幻想的なシーンも印象深いです」と、劇場版ならではの見どころを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/60dd61add1a80846ee9e08bbaf7a8724.jpg" /><br />
また、トークの後半、ふたりに大阪に関する質問に○×で答えてもらうコーナーでは、「お互いに言ってほしい関西弁の言葉がある?」という質問から、それぞれ「めっちゃ好きやで」、「愛してんで」という“愛の告白”が関西弁で披露された。</p>
<p>さらに、平良と清居の名前を呼び合う際の関西弁イントネーションも練習してお互いに呼び合ったり、MCからの提案で、“愛の告白”逆パターンも披露することになり、最後に八木さんが「利久、めっちゃ好きやで」と萩原さんの名前入りでささやくと会場はこの日一番の大盛り上がりを見せた。</p>
<p>最後の締めとして、萩原さんは「本当に本当に、最速で本日皆様に『劇場版 美しい彼～eternal～』を観ていただけて、嬉しいです。これから劇場公開になりますが、現場で試行錯誤して、見れば見るほど楽しんでもらえる作品になっていると思いますので、ぜひこれからも「美しい彼」という作品を愛してくれると嬉しいです。今日はありがとうございました!」と挨拶。</p>
<p>八木さんも「本日は映画も観ていただき、そしてイベントにも参加していただき、ありがとうございます。この「美しい彼」という作品は僕が演技を始めた最初の作品なので、今後もずっとずっと僕の中に残っていく作品だと思います。こうやって利久と出会えたのも「美しい彼」のおかげですし、「美しい彼」のチームの皆さんと出会えたのも、そしてこの作品を愛してくれる皆さんとこうやって出逢えたのも奇跡だと思っています。皆さんに愛してもらえる作品ができたことが本当に幸せです。今後も頑張ってまいりますので、暖かく見守っていただけると嬉しいです。今日はありがとうございました」と、「美しい彼」を愛する大勢のファンに向けて改めて感謝の気持ちを伝えて締めくくり、その後のフォトセッションでは、入場時に配布された“特製うちわ”を掲げた観客と共に記念撮影をし、幸せな空気でいっぱいに包まれイベントは終了した。</p>
<p>『劇場版 美しい彼～eternal～』は、4月7日(金)より、TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー。大ヒットスタートしたドラマのシーズン1の特別編集版『美しい彼〜special edit version〜』は好評につき現在も一部劇場にて公開中。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113323" rel="noopener" target="_blank">「お前は俺のファンなのか？彼氏だろ？」萩原利久×八木勇征W主演BL『劇場版 美しい彼～eternal～』本予告＆場面カット解禁<br />
https://otajo.jp/113323</a></p>
<p>萩原利久×八木勇征『劇場版 美しい彼～eternal～』平良が清居にエビコロを食べさせる新場面カット＆平良家直伝エビコロレシピ解禁<br />
https://otajo.jp/113509<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113509" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>大反響BLドラマ『美しい彼』シーズン2が2月より放送開始！「その後のふたりが見られます」萩原利久＆八木勇征登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/112583<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112583" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>BLドラマ『美しい彼』原作小説が映画版ビジュアル特製全面帯4デザインで書店に登場<br />
https://otajo.jp/113466<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113466" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>4月7日(金)公開 『劇場版 美しい彼〜eternal〜』<br />
二人は、卒業の季節に向かって走り出す―――<br />
無口で友達もいないクラス最底辺の“ぼっち”平良が一目で恋に堕ちたのは、圧倒的に美しく、そして冷酷、クラスの頂点に君臨する人気者“キング”清居だった。紆余曲折の末、恋人同士になった平良と清居。お互いの想いは伝わったものの、「清居は神様」と尊い存在としか考えられない平良と、平良と対等な「普通」の恋人になりたい清居は、お互いを想い合いながらも、少しずつすれ違ってゆく――。</p>
<p>出演:萩原利久、八木勇征、高野洸、落合モトキ、仁村紗和、前田拳太郎、和田聰宏、池田大 ほか<br />
原作:凪良ゆう「美しい彼」シリーズ(徳間書店 キャラ文庫刊) 監督:酒井麻衣 脚本:坪田文<br />
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント 配給:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
上映時間:103 分<br />
（C）2023 劇場版「美しい彼〜eternal〜」 製作委員会</p>
<p>大ヒット公開中 「美しい彼〜special edit version〜」<br />
出演:萩原利久、八木勇征、高野洸、坪根悠仁、櫻井健人、桃果、マーシュ彩、中村守里、栗山航、染谷俊之<br />
原作:凪良ゆう 『美しい彼』(徳間書店 キャラ文庫刊)、監督:酒井麻衣 脚本:坪田文<br />
音楽:フジモトヨシタカ オープニング主題歌:もさを。「カラメル」、エンディング主題歌:ロス「Follow」<br />
幹事会社:MBS、カルチュア・エンタテインメント 制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント 配給:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
上映時間:132 分<br />
（C）「美しい彼」 製作委員会・MBS<br />
配信中! ドラマ「美しい彼」</p>
<p>ドラマ「美しい彼」(シーズン1)<全 6 話><br />
2021 年 11 月 18 日〜12 月 23 日まで MBS ドラマ特区で放送。<br />
★Hulu、MBS 動画イズム、Paravi、ひかり TV、TELASA、J:COM オンデマンド、milplus にて見放題配信中!<br />
ドラマ「美しい彼」(シーズン2)<全4話><br />
2023 年 2 月 7 日〜2月 28 日まで MBS/TBS ドラマイズムで放送。<br />
★Hulu で全話見放題独占配信中!<br />
=======================================<br />
公式 Twitter<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @utsukare_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://twitter.com/utsukare_mbs<br />
公式 Instagram<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @utsukare_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/utsukare_mbs/<br />
公式ハッシュタグ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> #美しい彼 #ひらきよ #劇場版美しい彼エターナル #MyBeautifulMan<br />
劇場版 公式 HP<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://culture-pub.jp/utsukushiikare_movie/<br />
ドラマ版 公式 HP<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://www.mbs.jp/utsukushiikare/<br />
原作情報<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Chara 特設サイト:https://chara-info.net/utsukushiikare/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>萩原利久×八木勇征『劇場版 美しい彼～eternal～』平良が清居にエビコロを食べさせる新場面カット＆平良家直伝エビコロレシピ解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113509</link>
		<comments>https://otajo.jp/113509#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Mar 2023 01:49:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[コロッケ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[八木勇征]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 美しい彼〜eternal〜]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美しい彼]]></category>
		<category><![CDATA[萩原利久]]></category>

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		<description><![CDATA[好評を博したドラマ『美しい彼』(シーズン2)の続編となる『劇場版 美しい彼～eternal～』の新場面カットと話題の劇中レシピが解禁！ 「流浪の月」で本屋大賞 2020を受賞、「汝、星のごとく」が2023年本屋大賞にノミ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1011_1105re.jpg" /><br />
好評を博したドラマ『美しい彼』(シーズン2)の続編となる『劇場版 美しい彼～eternal～』の新場面カットと話題の劇中レシピが解禁！</p>
<p>「流浪の月」で本屋大賞 2020を受賞、「汝、星のごとく」が2023年本屋大賞にノミネートされている、話題の小説家・凪良ゆう先生の大人気BL小説を萩原利久さん、八木勇征さんをW主演に迎えドラマ化した「美しい彼」。</p>
<p>ドラマ「美しい彼」(シーズン2 MBS/TBS)の放映期間中、何度もツイッターでトレンドワード入りするなど話題を呼んだ平良手作りの＜エビコロ＞。この度、本作で平良が清居に＜エビコロ＞を食べさせてあげるシーンのほか、劇中写真3点を解禁！　加えて、本写真解禁を記念して劇中に登場する＜エビコロ＞レシピも特別解禁します。</p>
<p>今回解禁されたシーン写真は、一緒に暮らすようになった2人が、ともに食卓を囲む様子を捉えたもの。2月28日に大好評のうちに終了したドラマ「美しい彼」シーズン2の放映期間中に、何度もTwitterでトレンドワード入りするなど話題を呼んだ平良家秘伝の「エビコロ」。</p>
<p>本作では平良が清居に「エビコロ」食べさせてあげるシーンのほか、清居の大好物ばかりで占められたテーブルを囲んで穏やかに談笑し合う姿など、平良が、清居を想いながら手間暇かけて作った手料理の数々を通して、お互いを想い合う気持ちが溢れ出るようなカットとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1011_0919re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1011_1048re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1011_1105re.jpg" />
<p>本シーン写真解禁を記念して、劇中に登場する、平良家直伝の「秘エビコロ」レシピを特別解禁！</p>
<p>原作に出てくる情報を元に、レシピを作り上げたという本作のフードスタイリスト・金納真奈美(きんのう・まなみ)さん。</p>
<p>酒井麻衣監督と話し合いながら試作を4種類ほど作り、「平良の母の味」のため、お母さんが作りそうな、ただの丸ではなく、尻尾を出したエビの形にすると可愛いという経緯で今回の形が採用になりました。</p>
<p>彩りと栄養バランスを考えてエビコロの中にはパセリも入っており、“母の愛”がそのまま“平良の清居への愛”として受け継がれています。</p>
<p>撮影時のエピソードとして、劇中で二人はソースをつけずに食べるので、比較的味付けはしっかりしてありますが、実は見ると食卓にはソースが三種類用意されているんです！　当初はお皿に盛るのは6個くらいと想定していましたが、酒井監督から「もっと山盛りに!」と希望があり(豪華な食卓でエビコロが並ぶときは平良の訳アリ飯!)お皿には10個盛ることに。</p>
<p>そのため、1シーンごとに毎回20個前後は揚げていたそう(シーズン2・劇場版合わせて作られたエビコロは80個超え!)。平良役の萩原さん、清居役の八木さんも最初は「既製品だと思った」ほどのおいしさとクオリティで、撮影が終わると2人がしっかりと食べていたそうです。</p>
<h3>平良家直伝!エビコロレシピ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/55da358a16cba8dc1935c55716b2bcbe.jpg" /><br />
＜材料(4個分)＞<br />
じゃがいも(中) 2 個<br />
玉ねぎ 1/4 個<br />
無頭エビ 4 尾<br />
パセリみじん切り 小さじ2<br />
バター 20g<br />
塩・こしょう 少々<br />
砂糖 小さじ1<br />
小⻨粉 適量<br />
溶き卵 1 個<br />
パン粉 適量<br />
揚げ油</p>
<p>【作り方】<br />
1、じゃがいもは柔らかくなるまで茹でて皮をむき熱いうちにつぶし、砂糖を混ぜておく。玉ねぎは皮をむいてみじん切りし、バターできつね色になるまで炒める。エビは背わたを取り、しっぽを残して殻をむき、腹側に3〜4カ所切り込みを入れて筋を切るように反らし伸ばしておく。水気は拭いておく。</p>
<p>2、ボウルに1のじゃがいも・玉ねぎ、パセリみじん切り、塩・こしょうを入れなめらかになるまで混ぜ、4等分する。</p>
<p>3、エビに薄く小⻨粉をまぶし、2で包み楕円になるように形成し、小麦粉、卵、パン粉の順で衣をつける。</p>
<p>4、170度に熱した油できつね色になるまで揚げる。<br />
コツ<br />
*じゃがいもはしっかり滑らかになるまでマッシュする。その際にバターを入れると良い。<br />
*エビコロの大きさはしっぽを入れて 8cmくらい。(ちなみに1個は約 50g)<br />
*じゃがいもが、滑らかで柔らかいので、揚げる際に崩れないよう箸でなく手で持ち、そっと油に入れる。<br />
やけどにご注意(平良も手で揚げています)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>大反響BLドラマ『美しい彼』シーズン2が2月より放送開始！「その後のふたりが見られます」萩原利久＆八木勇征登壇イベントレポ<br />
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<p>BLドラマ『美しい彼』原作小説が映画版ビジュアル特製全面帯4デザインで書店に登場<br />
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<h3>作品情報</h3>
<p>4月7日(金)公開 『劇場版 美しい彼〜eternal〜』<br />
二人は、卒業の季節に向かって走り出す―――<br />
無口で友達もいないクラス最底辺の“ぼっち”平良が一目で恋に堕ちたのは、圧倒的に美しく、そして冷酷、クラスの頂点に君臨する人気者“キング”清居だった。紆余曲折の末、恋人同士になった平良と清居。お互いの想いは伝わったものの、「清居は神様」と尊い存在としか考えられない平良と、平良と対等な「普通」の恋人になりたい清居は、お互いを想い合いながらも、少しずつすれ違ってゆく――。</p>
<p>出演:萩原利久、八木勇征、高野洸、落合モトキ、仁村紗和、前田拳太郎、和田聰宏、池田大 ほか<br />
原作:凪良ゆう「美しい彼」シリーズ(徳間書店 キャラ文庫刊) 監督:酒井麻衣 脚本:坪田文<br />
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント 配給:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
上映時間:103 分<br />
（C）2023 劇場版「美しい彼〜eternal〜」 製作委員会</p>
<p>大ヒット公開中 「美しい彼〜special edit version〜」<br />
出演:萩原利久、八木勇征、高野洸、坪根悠仁、櫻井健人、桃果、マーシュ彩、中村守里、栗山航、染谷俊之<br />
原作:凪良ゆう 『美しい彼』(徳間書店 キャラ文庫刊)、監督:酒井麻衣 脚本:坪田文<br />
音楽:フジモトヨシタカ オープニング主題歌:もさを。「カラメル」、エンディング主題歌:ロス「Follow」<br />
幹事会社:MBS、カルチュア・エンタテインメント 制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント 配給:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
上映時間:132 分<br />
（C）「美しい彼」 製作委員会・MBS<br />
配信中! ドラマ「美しい彼」</p>
<p>ドラマ「美しい彼」(シーズン1)<全 6 話><br />
2021 年 11 月 18 日〜12 月 23 日まで MBS ドラマ特区で放送。<br />
★Hulu、MBS 動画イズム、Paravi、ひかり TV、TELASA、J:COM オンデマンド、milplus にて見放題配信中!<br />
ドラマ「美しい彼」(シーズン2)<全4話><br />
2023 年 2 月 7 日〜2月 28 日まで MBS/TBS ドラマイズムで放送。<br />
★Hulu で全話見放題独占配信中!<br />
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公式 Twitter<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @utsukare_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://twitter.com/utsukare_mbs<br />
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劇場版 公式 HP<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://culture-pub.jp/utsukushiikare_movie/<br />
ドラマ版 公式 HP<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://www.mbs.jp/utsukushiikare/<br />
原作情報<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Chara 特設サイト:https://chara-info.net/utsukushiikare/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>スキル強奪系ダークファンタジーの傑作『暴食のベルセルク』逢坂良太＆関智一でTVアニメ化！ティザーPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113497</link>
		<comments>https://otajo.jp/113497#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Mar 2023 01:27:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[一色一凛]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[小説家になろう]]></category>
		<category><![CDATA[暴食のベルセルク]]></category>
		<category><![CDATA[暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破して最強〜]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113497</guid>
		<description><![CDATA[『暴食のベルセルク～俺だけレベルという概要を突発する～』のTVアニメが2023年に放送されることが決定！　メインキャストとティザーPVが解禁となりました！ 本作は、主人公のフェイトが自らの能力に翻弄されながらも、次々と強 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/0d3acecfa9eb6d98c5c9639b07a94a05.jpeg" /><br />
『暴食のベルセルク～俺だけレベルという概要を突発する～』のTVアニメが2023年に放送されることが決定！　メインキャストとティザーPVが解禁となりました！</p>
<p>本作は、主人公のフェイトが自らの能力に翻弄されながらも、次々と強敵を倒し成長していく、スキル強奪系ダークファンタジーの傑作。小説投稿サイト「小説家になろう」で連載をスタートし、シリーズ累計140万部を突破。その部数を飛躍的に伸ばし続けている大人気作品が待望のアニメ化となります。</p>
<p>昨年10月、GCノベルズ、GCN文庫にて小説が発売中、WEBコミック誌「コミックライド」にてコミカライズが連載中の「暴食のベルセルク～俺だけレベルという概要を突発する～」のアニメ化が発表されると、SNSでは「暴食のベルセルク、ついにアニメ化！！」「原作が好きで読んでいたので、アニメ化は本当に嬉しい」など、祝福の声で溢れました。</p>
<p>今回解禁となったTVアニメ「暴食のベルセルク」のティザービジュアルは、煙に巻かれた主人公のフェイトが黒剣グリードを構える姿が迫力満点に描かれています。顔につけた仮面の下で、怪しく光る瞳が宿したフェイトの強い意思を感じさせるデザインとなっています。</p>
<p>アニメーション映像としては初解禁となるティザーPVでは、意思を持つ黒剣のグリードの「俺様を買え、暴食」のセリフを合図に、機械音のような声で「暴食スキルが発動します」という言葉が繰り返されます。その声に重なるように、ゴブリンを薙ぎ倒していきながら、「もっと、もっとだ！」と叫ぶ主人公フェイト。</p>
<p>強さを渇望する叫び声と、これまでに流れた血を予期させるような真っ赤な背景が、これから始まるダークファンタジーの禍々しさを掻き立てます。</p>
<p>また、本作の主人公・フェイト役には逢坂良太さん、フェイトの相棒・黒剣グリードは関智一さんが演じることが決定しました！</p>
<p>主人公のフェイトは、殺した相手からスキル、ステータスを奪い取る《暴食》の大罪スキルを持つ少年。フェイトの相棒のグリードは、意志を持ち、読心スキルを通じてフェイトと会話することができる黒剣の&#8221;大罪武器&#8221;。実力派声優の二人が、どのようにフェイトとグリードに魂を吹き込むのか乞うご期待ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IxIxGQ7tJ_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『暴食のベルセルク』ティザーPV<br />
https://youtu.be/IxIxGQ7tJ_</p>
<h3>キャラクター情報＆キャストコメント　今一番“暴食したいもの”は？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/ffceea3c1463d74371854adc155f7158.png" /><br />
◆フェイト<br />
殺した相手からスキル、ステータスを奪い取る《暴食》の大罪スキルを持つ少年。<br />
無能と蔑まれ、最底辺の生活を強いられていたが、自分を救ってくれたロキシーを策謀から守るため、《暴食》スキルで相手の能力を貪り（むさぼり）食らい成長していく。</p>
<p>◆逢坂良太コメント<br />
・ご自身が演じるキャラクター<br />
自分のスキルのせいでずっと虐げられてきたのですが、心は汚れず生きてきました。グリードという剣と出会うことによって今までとは全く違う人生を歩むことになるキャラクターです。</p>
<p>・ファンの方へ一言<br />
仲間を持たずにほぼ一人で戦い続けるフェイトの生きる道をぜひ見届けていただければ嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/S__17022987-Marin-Akita.jpg" /><br />
・今一番“暴食したいもの”？ 逢坂良太さんが選んだのは“綿菓子”！<br />
頭にパッと浮かんだのもありますが、昔腹いっぱい食べたことがなかったなあと思い、綿菓子にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/c55e6f0096e1772a2caec64d18cd2897.jpg" /><br />
◆グリード<br />
フェイトが武器屋で手に入れた黒剣の&#8221;大罪武器&#8221;。<br />
意志を持ち、読心スキルを通じてフェイトと会話することができる。<br />
口は悪いが、頼れる相棒。</p>
<p>◆関智一コメント<br />
・ご自身が演じるキャラクター<br />
まず最初に自由に演じて下さいとの言葉を頂いたので、フェイトと呼吸の合ったやり取りに集中して、楽しんで演じています。提案も積極的に採用してもらえてるので、やり甲斐を感じております！</p>
<p>・ファンの方へ一言<br />
キャスト一同楽しい雰囲気で収録が進んでおりますので、オンエアを楽しみにお待ち下さいね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/S__17022998-Marin-Akita.jpg" /><br />
・今一番“暴食したいもの”？ 関智一さんが選んだのは“穂先メンマ＆白いご飯”！<br />
コレがあれば何倍でも御飯が進みます。そのまま食べても良し、料理に使っても良し。お気に入りは、1瓶丸々使った炊き込みご飯です！<br />
是非試してみてね!!</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>スキルの優劣が絶対の世界で、無能と蔑まれる少年――フェイトは最底辺の生活を強いられていた。<br />
フェイトの持つスキル《暴食》が、腹が減るだけで全く役に立たない能力だったからだ。<br />
この世界で最上位に位置する聖騎士の一族、ブレリック家に目を付けられ、何かと暴力を受け、雑用を押しつけられる毎日。<br />
唯一の救いは、同じ聖騎士にもかかわらずフェイトを見下さずに接してくれる存在、ロキシー・ハートだけであった。<br />
しかし彼女と共に、城に進入した賊を偶然にも仕留めたことで世界は一変する。<br />
敵の命を奪った瞬間、暴食スキルが発動し、相手の力が自身に流れ込んできたのだ。<br />
そう、フェイトの持つスキル《暴食》は、殺した相手から、スキル・能力を奪い取るという、とんでもない代物であった。<br />
戦う力を得たフェイトは、同じく大罪の名を冠するスキルを持った意思のある剣、《強欲》のグリードと出会い、さらに闘争の世界に足を踏み入れていく。<br />
大切な人を守るため、理不尽な世の中に抗うため、立ちはだかる敵を喰らい尽くすフェイト。<br />
こうして地べたを這いつくばるだけだった少年の運命は、急速に動き始めるのだった――。</p>
<p>◆作品タイトル『暴食のベルセルク』<br />
（C）一色一凛／マイクロマガジン社／暴食のベルセルク製作委員会<br />
◆公式サイト：bousyoku-anime.com<br />
◆公式 Twitter：＠bousyoku_anim</p>
<h3>原作情報</h3>
<p>■原作発行部数／シリーズ累計 140 万部 ※23 年 3 月時点 （電子書籍含む）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/08.jpg" /><br />
★GC ノベルズ『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破する〜』<br />
GCノベルズ『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破する〜』<br />
1巻～8巻発売中！<br />
小説：一色一凛／イラスト：fame<br />
https://gcnovels.jp/gluttony/</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/05.jpg" /><br />
★GCN 文庫『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破して最強〜』<br />
GCN 文庫『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破して最強〜』<br />
1 巻～5 巻 発売中！（6 巻 23 年 4 月 20 日発売）<br />
小説：一色一凛／イラスト：fame<br />
https://gcnovels.jp/book/b1243.html</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/09.jpg" /><br />
★ライドコミックス『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破する〜』<br />
ライドコミックス『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破する〜』<br />
1 巻～9 巻 発売中！（10 巻 23 年 4 月 27 日発売）<br />
漫画：滝乃大祐／原作：一色一凛／キャラクター原案：fame<br />
https://micromagazine.co.jp/book/?book_no=1418</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/SMARTOON.jpg" /><br />
★SMARTOON（R）版『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破して最強〜』<br />
SMARTOON（R）版『暴食のベルセルク〜俺だけレベルという概念を突破して最強〜』<br />
原作：一色一凛／キャラクター原案：fame・滝乃大祐／作画：ゆきや・斉藤いくみ<br />
https://piccoma.com/web/product/125898<br />
※「SMARTOON」は、株式会社カカオピッコマの登録商標です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112710" rel="noopener" target="_blank">最弱で最強【ドロップスキル・オールS】『レベル1だけどユニークスキルで最強です』TVアニメ7月放送！石川界人・久住琳ボイス入りPV公開<br />
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<p>超女尊男卑な乙女ゲー世界に転生したド外道主人公による下剋上ファンタジー『モブせか』TVアニメ第2期決定！<br />
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<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>BLドラマ『美しい彼』原作小説が映画版ビジュアル特製全面帯4デザインで書店に登場</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 05:30:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[八木勇征]]></category>
		<category><![CDATA[凪良ゆう]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 美しい彼～eternal～]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[美しい彼]]></category>
		<category><![CDATA[萩原利久]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版公開を控え、好評を博したドラマ『美しい彼』の原作小説が映画版ビジュアルで発売！ 「流浪の月」で本屋大賞 2020を受賞、「汝、星のごとく」が2023年本屋大賞にノミネートされている、話題の小説家・凪良ゆう先生の大人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/01utukusiikare2.jpg" /><br />
劇場版公開を控え、好評を博したドラマ『美しい彼』の原作小説が映画版ビジュアルで発売！</p>
<p>「流浪の月」で本屋大賞 2020を受賞、「汝、星のごとく」が2023年本屋大賞にノミネートされている、話題の小説家・凪良ゆう先生の大人気BL小説を萩原利久さん、八木勇征さんをW主演に迎えドラマ化した「美しい彼」。</p>
<p>その待望の続編となり、4月7日(金)に封切となる『劇場版 美しい彼～eternal～』の公開を記念し、原作小説『美しい彼』シリーズ(凪良ゆう著/キャラ文庫)既刊4冊が、映画版ビジュアルを使用した特製全面帯にて3月15日(水)より順次、全国書店での展開が決定し、全面帯のデザインが解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/04_bunko_dekaOBI_interlude_h1.jpg" /><br />
今回の特製全面帯は、主人公の平良(萩原利久)と清居(八木勇征)の2ショットやそれぞれのソロを含む計4種。登場人物の細やかな心情や描写が緻密に描かれた原作の世界を、映画版ビジュアルとともに楽しめる仕様に。</p>
<p>さらに、ドラマがはじまって以降、重版を続ける原作小説(文庫)に加え、コミカライズ、ビジュアルブックを含むシリーズ累計は計70万部を突破しています。</p>
<p>3月10日より劇場公開がスタートし、満席回続出の好調スタートにより続映も決定しているドラマ「美しい彼」(シーズン1)を再編集した『美しい彼～special edit version～』が全国公開中、そしていよいよ公開となるクライマックス『劇場版 美しい彼～eternal～』は、4月7日(金)より全国公開です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/01utukusiikare2.jpg" /><br />
『美しい彼』特製全面帯<br />
クラス最底辺の高校生・平良が恋をしたのは美しく不遜なキングだった――<br />
著者:凪良ゆう<br />
イラスト:葛西リカコ<br />
定価:693 円(税込)<br />
刊行年:2014 年 12 月</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/02nikurashiikare.jpg" /><br />
『憎らしい彼』特製全面帯<br />
紆余曲折の末、恋人同士になった二人。ところが、平良のニュースタイル関白宣言に清居の悩みはつきなくて&#8230;!?<br />
『憎らしい彼 美しい彼2』<br />
著者:凪良ゆう<br />
イラスト:葛西リカコ<br />
定価:704 円(税込)<br />
刊行年:2016 年 12 月</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/03nayamashiikare.jpg" /><br />
『悩ましい彼』特製全面帯<br />
新進若手俳優・清居の新作は、売れない芸人役!! 難役に悩んだ末、ある秘策のため、恋人・平良に同棲解消を言い渡し!?<br />
『悩ましい彼 美しい彼3』<br />
著者:凪良ゆう<br />
イラスト:葛西リカコ<br />
定価:704 円(税込)<br />
刊行年:2019 年 7 月</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/04interlude2.jpg" /><br />
『interlude 美しい彼番外編集』特製全面帯<br />
役作りのため、同居を解消した平良と清居に起こっていた、もう一つの出来事とは&#8230;!?「悩ましい彼」の舞台裏や、平良の愛称「きも殿下」誕生の経緯から、清居の幼少期の回想録まで入った必読の番外編集<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
著者:凪良ゆう<br />
イラスト:葛西リカコ<br />
定価:704 円(税込)<br />
刊行年:2021 年 9 月</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113323" rel="noopener" target="_blank">「お前は俺のファンなのか？彼氏だろ？」萩原利久×八木勇征W主演BL『劇場版 美しい彼～eternal～』本予告＆場面カット解禁<br />
https://otajo.jp/113323</a></p>
<p>話題のBLドラマ『美しい彼』シーズン2いよいよ今夜放送！毎回“目線が異なる”劇場版ショート予告も3週連続解禁<br />
https://otajo.jp/112808<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112808" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>大反響BLドラマ『美しい彼』シーズン2が2月より放送開始！「その後のふたりが見られます」萩原利久＆八木勇征登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/112583<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112583" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマ「美しい彼」放送情報</h3>
<p>ドラマ「美しい彼」(シーズン1)＜全 6 話＞<br />
2021 年 11 月 18 日〜12 月 23 日まで MBS ドラマ特区で放送。<br />
★Hulu、MBS 動画イズム、Paravi、ひかり TV、TELASA、J:COM オンデマンド、milplus にて見放題配信中!</p>
<p>ドラマ「美しい彼」(シーズン2)＜全4話＞<br />
2023 年 2 月 7 日〜2月 28 日まで MBS/TBS ドラマイズムで放送。<br />
★Hulu で全話見放題独占配信中!</p>
<h3>『劇場版 美しい彼〜eternal〜』作品概要</h3>
<p>二人は、卒業の季節に向かって走り出す―――<br />
無口で友達もいないクラス最底辺の“ぼっち”平良が一目で恋に堕ちたのは、圧倒的に美しく、そして冷酷、クラスの頂点に君臨する人気者“キング”清居だった。紆余曲折の末、恋人同士になった平良と清居。お互いの想いは伝わったものの、「清居は神様」と尊い存在としか考えられない平良と、平良と対等な「普通」の恋人になりたい清居は、お互いを想い合いながらも、少しずつすれ違ってゆく――。</p>
<p>タイトル:『劇場版 美しい彼〜eternal〜』<br />
出演:萩原利久、八木勇征、高野洸、落合モトキ、仁村紗和、前田拳太郎、和田聰宏、池田大 ほか<br />
原作:凪良ゆう「美しい彼」シリーズ(徳間書店 キャラ文庫刊) 監督:酒井麻衣 脚本:坪田文<br />
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント 配給:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
（C）2023 劇場版「美しい彼〜eternal〜」 製作委員会</p>
<p>公式 Twitter<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @utsukare_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://twitter.com/utsukare_mbs<br />
公式 Instagram<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @utsukare_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/utsukare_mbs/<br />
公式ハッシュタグ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> #美しい彼 #ひらきよ #劇場版美しい彼エターナル #MyBeautifulMan<br />
劇場版 公式 HP<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://culture-pub.jp/utsukushiikare_movie/<br />
ドラマ版 公式 HP<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://www.mbs.jp/utsukushiikare/<br />
原作情報<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Chara 特設サイト:https://chara-info.net/utsukushiikare/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「まだ演じていないモノはありました」福山潤が自販売機に転生！TVアニメ『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う』キャスト＆PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/113410</link>
		<comments>https://otajo.jp/113410#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Mar 2023 03:37:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[俺自販機]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[憂姫はぐれ]]></category>
		<category><![CDATA[昼熊]]></category>
		<category><![CDATA[本渡楓]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[自動販売機]]></category>
		<category><![CDATA[自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う]]></category>

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		<description><![CDATA[この異世界の未来は、自販機に託された――奇想天外な設定の人気ファンタジーノベルを原作としたTVアニメ『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う』がTOKYO MX、BS日テレほかにて2023年7月TVアニメ放送開始！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/822eef69dda9a2a6d8383fa4dc817648.jpg" /><br />
この異世界の未来は、自販機に託された――奇想天外な設定の人気ファンタジーノベルを原作としたTVアニメ『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う』がTOKYO MX、BS日テレほかにて2023年7月TVアニメ放送開始！ ティザーPV、メインキャスト解禁！</p>
<p>小説投稿サイト「小説家になろう」で日間・週間・月間ランキング1位となり、大きな話題となった昼熊先生原作のライトノベル「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」。</p>
<p>自動販売機として異世界に生まれ変わるという奇想天外な設定と、魅力的な登場キャラクターが話題となり、日本のみならず海外からも熱い注目を集める人気作。スニーカー文庫（KADOKAWA刊）から原作小説が発売中、「月刊コミック電撃大王」でコミカライズ版が連載中、さらにコミカライズ版が「Comic Walker」「ニコニコ静画」でも公開中の本作が衝撃のTVアニメ化決定!!</p>
<p>7月のTVアニメの放送に先駆け、ティザービジュアルが解禁となりました！　美しく輝く湖のほとりに佇む自動販売機・ハッコンと、異世界で最初に出会う少女・ラッミスが、戸惑いながらも自販機に触れようとする姿が描かれています。</p>
<p>あわせて、最新のアニメーション映像をたっぷりと収録したティザーPVも解禁！　事故に巻き込まれ、自販機という衝撃的な姿で転生するハッコンが、ラッミスと出会い、自らが販売する飲食物を通して、様々なキャラクターと交流を深めていく様子がコミカルに描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5.jpg" />
<p>また、本PVにて、本作に登場する個性的なキャラクターを演じるキャスト情報も解禁となり、ハッコン役を福山潤さん、ラッミス役を本渡楓さんが演じることが明かされました。</p>
<p>さらに、原作の昼熊先生と、キャラクター原案の憂姫はぐれ先生、およびメインキャスト陣より、アニメ化への驚きや意気込みが伝わるオフィシャルコメントも到着しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3VZEVawzgik" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」ティザーPV　2023年7月放送開始！<br />
https://youtu.be/3VZEVawzgik</p>
<h3>昼熊先生、憂姫はぐれ先生、メインキャスト陣よりオフィシャルコメント到着!!</h3>
<p>●原作・昼熊先生　オフィシャルコメント<br />
「まさか、まさかのアニメ化！<br />
異世界転生は数あれど主人公が自動販売機という、ぶっ飛んだ内容。<br />
多種多様な商品に数々の機能。魅力あふれるフォルム。<br />
観ていただけたら、きっと自動販売機が好きになります。<br />
心は人でありたいと願う、異世界一、格好良い自動販売機の活躍をご期待ください！」</p>
<p>●キャラクター原案・憂姫はぐれ先生　オフィシャルコメント<br />
「一ファンとして原作を楽しませていただいていたので、自分がこのような形で作品に携わることができるとは思っていませんでした。<br />
アニメ化が決定してとても嬉しいです。<br />
アニメで動き回るラッミス達と、動き回るのが大変そうな自動販売機ハッコンの活躍をお楽しみに！」</p>
<p>●ハッコン役・福山潤さん　オフィシャルコメント<br />
「声優になって数多の作品と役に出会い今に至ります。<br />
粗方の経験出来るものはしてきたのだろうと思っていました。しかしそれは傲りでした。<br />
まだ演じていないモノはありました、そう！<br />
「自動販売機」！<br />
新人の頃「玄関ドア」や「黒板消し」役で頑張っていたあの頃の初心にかえり、あらためて精一杯演じて参ります。<br />
自動販売機に転生した【ハッコン】を何卒よろしくお願い致します！！」</p>
<p>●ラッミス役・本渡楓さん　オフィシャルコメント<br />
「タイトルを聞いた時、誰もが「異世界転生モノもついにここまできたか！」と感動すると思います。私もしました。自動販売機のハッコンと共に行動する少女ラッミスを演じておりますが、彼女は意外と(？)ハッコンと上手くやっていけています。むしろ自動販売機だからこその面白さや遊びがあって、とっても楽しいです。ラッミスは元気で優しい女の子ですが、見かけによらず怪力少女で…ハッコンと行動する際の移動手段も力技です。持ち前の明るさで相手が自動販売機でも楽しくやっています。また、本渡自身も知らなかった「○○の自動販売機」との出会いがあり、毎回驚きと学びの連続です。皆さんもぜひ楽しんでください！よろしくお願いいたします！」</p>
<p>7月より放送開始となるTVアニメ「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」にご期待ください！</p>
<h3>アニメ「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」作品概要</h3>
<p>★TOKYO MX、BS日テレほかにて2023年7月放送開始<br />
＜STAFF＞<br />
原作：昼熊「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」（角川スニーカー文庫/KADOKAWA）<br />
監督：秋田谷典昭（「バクマン。」「となりの吸血鬼さん」「俺を好きなのはお前だけかよ」監督）<br />
シリーズ構成：髙橋龍也（「IDORY PRIDE」「刀使ノ巫女」「終末のハーレム」シリーズ構成）<br />
キャラクター原案：憂姫はぐれ<br />
キャラクターデザイン：酒井孝裕<br />
プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：Studio五組ｘAXsiZ<br />
製作：「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」製作委員会<br />
＜CAST＞<br />
ハッコン：福山潤<br />
ラッミス：本渡楓<br />
ほか<br />
公式WEBサイト　https://jihanki-anime.com<br />
公式Twitter　@jihanki_anime（https://twitter.com/jihanki_anime）<br />
公式YouTube　https://www.youtube.com/@jihankianime<br />
（ハッシュタグ　#自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う　#俺自販機）<br />
（C）昼熊・KADOKAWA/「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」製作委員会</p>
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https://otajo.jp/109726</a></p>
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		<title>学園BLの金字塔実写化！映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』予告編＆場面写真16点一挙解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Mar 2023 02:57:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ、劇場映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』（2023年公開）の予告編とポスタービジュアル、場面写真が解 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/906cdeee6f95b5927b31b1bea21aa874.jpg" /><br />
シリーズ累計500万部を超える大人気BL小説「タクミくんシリーズ」31周年にして待望の実写新シリーズ、劇場映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』（2023年公開）の予告編とポスタービジュアル、場面写真が解禁！</p>
<p>シリーズ累計発行部数500万部を超える大人気小説「タクミくんシリーズ」は、1992年5月から2014年3月まで、小説「タクミくんシリーズ」として全28巻が刊行され、2016年3月から2017年2月にかけて『タクミくんシリーズ 完全版』としてこれまでの物語を時系列順に収録された全11巻におよぶファン必携の文庫新装版が刊行されています。</p>
<p>さらに2014年12月より大人になった託生やギイたちを描いた「崎義一の優雅なる生活」が現在5巻まで刊行されています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/6a6a347fc7d84c2ba4db4743f479c933.jpg" /></p>
<p>名門の全寮制男子校に通うふたりの男子校生が、さまざまな事件を経て、ついに恋人同士になる学園ラブストーリーは、コミックス化や、カセット・CD化、舞台化されるまでに至り、一大ブームを巻き起こしました。</p>
<p>その後2007年に初めて「そして春風にささやいて」が実写映画化されて大きな話題を呼び、2009年に「虹色の硝子」、2010年に「美貌のディテイル」と「Pure ～ピュア～」が立て続けに制作され、2011年にシリーズ完結となる「あの、晴れた青空」まで、全5作が劇場公開されました。</p>
<p>「タクミくんシリーズ」は何世代にも渡り愛され、伝説のBL(ボーイズラブ)小説に君臨！　小説が発売されてから31周年を迎える今年、待望の劇場映画の新シリーズが始動！　小説『タクミくんシリーズ』が新たに実写映画化され、今年劇場公開となります!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/215f5ddd9bd3ecbc7859a29e3b5086c4.jpg" />
<p>この度、本作の予告編が完成！　予告編でも流れる主題歌や、本編の期待膨らむポスタービジュアルや場面写真も解禁となりました！</p>
<p>完成した予告編では、タクミ(森下紫温)とギイ(加藤大悟)が初めて祠堂学院ですれ違う出会いのシーンを筆頭に、人間接触嫌悪症のタクミと、その様子を気遣うギイのせつない表情の連続！　まさに2人の始まりを予感させる新シリーズの最初にふさわしい予告になっています。</p>
<p>また、主演の加藤大悟さんが歌う主題歌「0%」(読み:ゼロ)が予告編のクライマックスで使用されており、数々の舞台やライブで多くのファンを魅了してきた加藤さんの美声が存分に発揮されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WTCCoqeu-AY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・BL映画『タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。』予告（主題歌：加藤大悟「0%」）<br />
https://youtu.be/WTCCoqeu-AY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WTCCoqeu-AY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ついに解禁された場面写真16点は、タクミとギイが音楽堂に閉じ込められ二人きりで寄り添っているシーンや、2人を取り囲むフレッシュなキャスト陣7人（中山咲月・高橋璃央・野口友輔・植村颯太・永島龍之介・坪倉康晴・木津つばさ）の意気揚々とした表情に満ち溢れたもの。さらに、主要キャスト9人が勢揃いしたポスタービジュアルも解禁されました。</p>
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2d2faeef989a6a25c583651e8336b735.jpg" />
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<a href="https://otajo.jp/112514" rel="noopener" target="_blank">伝説のBL作品『タクミくんシリーズ』31周年！待望の映画最新作2023年公開決定　主要全キャスト・ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/112514</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>◆タイトル:タクミくんシリーズ 長い長い物語の始まりの朝。<br />
2023 年ロードショー<br />
出演:森下紫温 加藤大悟<br />
中山咲月 高橋璃央 野口友輔 植村颯太 永島龍之介 坪倉康晴 木津つばさ<br />
原作:ごとうしのぶ(「暁を待つまで」「そして春風にささやいて」「⻑い⻑い物語の始まりの朝。」/角川ルビー文庫刊)<br />
原作イラスト:おおや和美<br />
主題歌:「0%」加藤大悟 ※「0%」の読みは、「ゼロ」<br />
監督:横井健司<br />
脚本:金杉弘子<br />
製作:「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
（C）2023 ごとうしのぶ/KADOKAWA・「タクミくんシリーズ」製作委員会<br />
公式ウェブサイト:https://takumi-kun.jp 公式 Twitter/Instagram:@takumikun_movie<br />
◆配給:カルチュア・エンタテインメント</p>
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