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	<title>オタ女音楽 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>パラライ舞台キャストLIVE「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」4ユニット全20曲でホールがクラブフロアに！</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 02:58:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」舞台化シリーズ最新作となる「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」が、202 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ba10f23b72dc37fcaf50d55abe5ad408.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」舞台化シリーズ最新作となる「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」が、2026年4月12日(日) 野田ガスホール(野田市文化会館)にて昼公演・夜公演を開催！ 4月26日まで見逃し配信中！</p>
<p>佐奈宏紀さん・立道梨緒奈さん、竹内良太さん・安里勇哉さん・堀 海登さん・輝山 立さん、土屋直武さん・大崎捺希さん、武子直輝さん・川上将大さん・稲垣成弥さん・小林⻯之さん・神越 将さんら、パラステの歴史を築いてきたキャスト陣が集結し、熱いライブを開催しました！</p>
<h3>舞台「Paradox Live on Stage」について</h3>
<p>本舞台の原作は、HIPHOP メディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ 通称:パラライ)」。 作中では、近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る HIPHOP チームが自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿が描かれます。</p>
<p>個性的なキャラクター達が織りなす本格 HIPHOP 楽曲が高い支持を受け、ファン(通称: ヘッズ))の心を熱狂させ続けています。</p>
<p>その舞台化となる「Paradox Live on Stage(通称:パラステ)」は2021年の初公演以降、ストーリーパートとライブパートを融合させたエンターテインメントとして人気を博してきました。</p>
<p>今回開催される「THELIVE」は、その名の通り“ライブパート”をメインとしたステージ。クラブフロアを思わせる大迫力の演出と共に、高い歌唱力を持つ実力派キャスト陣が圧巻のライブパフォーマンスを披露しました！</p>
<h3>「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」4つのユニットが魅せる全20曲のライブステージ</h3>
<p>本ライブでは、これまで『パラステ』の歴史を築いてきたキャスト陣13名が一同に集結。舞台オリジナル楽曲や、『パラライ』でも親しまれている楽曲など全20曲が披露されました。</p>
<p>開演時間になると「待たせたな!」「素敵な時間にしましょう」といった言葉とともに、BAE(朱雀野アレン、アン・フォークナー)、The Cat&#8217;s Whiskers、cozmez、悪漢奴等のメンバーたちが客席内の通路から登場！</p>
<p>1曲目を飾るのは舞台オリジナル楽曲「Here We Go」で、キャスト陣の熱気に序盤から圧倒されます。また、本パートはスマートフォンでの撮影が可能だったこともあり、観客にとってサプライズ要素が満載の幕開けとなりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ebc4ef2bf583cec79e6e90ffabdfe568.jpg" /><br />
「『Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-』開幕だ!」というアレン(佐奈宏紀)の一言からはじまった本ライブ。次の曲からはユニットごとの歌唱となっており、各チームを象徴するような楽曲が続いていきます。</p>
<p>会場内が赤やピンク色のペンライトで染まったBAEの「AmBitious!!!」や、息の合ったパフォーマンスを見せるcozmezの「Get it」、メンバーを一人ひとり照らすライティング演出も印象的だった「MASTER OF MUSIC」(The Cat&#8217;s Whiskers)と、それぞれ違った魅力がうかがえます。</p>
<p>悪漢奴等による「ROWDIEZ -悪漢奴等 Wanted Vibes-」では、円山玲央(神越 将)が「みんな声出してね～!」と声をかけ、観客との一体感も高まりました。</p>
<p>開幕直後のMCでも、雅邦 善(川上将大)が玲央を抱き抱えたりと、キャラクターたちの個性が見てとれます。また今回は燕夏準が不在ということもあり、棗 リュウ(堀 海登)がBAEの楽曲を口ずさみながらステージへ登壇。</p>
<p>「キノコくん(夏準)の代わりに練習してあげようと思って」(リュウ)、「1人いなかろうが関係ないからな」(矢戸乃上 珂波汰(土屋直武))といった彼ららしい言葉は、BAEの2人にとっても良い刺激になったようです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/ccc86b58ca55c9a1cf842fc23bbb50cf.jpg" />
<p>ピアノの音からはじまった The Cat&#8217;s Whiskersの「Faith」、曲中に肩を寄せ合うなど2人の絆が存分に表現されたcozmezの「Better Dayz」など、息をのむようなセットリストに目が離せなくなります。</p>
<p>「Better Dayz」終了後には「今日も珂波汰と歌えてうれしいよ」と、矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が自身の気持ちを伝える場面も見受けられ、客席からは大きな歓声が上がっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/bcbd972d31deaec2afaf15cd4e2e9dd4.jpg" /><br />
The Cat&#8217;s Whiskersとcozmezによるわちゃわちゃとした一幕に癒されつつ、いよいよライブも後半戦へ。ここからは各ユニットが2曲ずつ楽曲を披露し、会場内のボルテージもグンと上がっていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/624288a3e9947adab2119a029305be9d.jpg" /><br />
曲の冒頭から観客の反応もうかがえた「BAD BOYZ -悪漢奴等 Underground-」(悪漢奴等)、そしてBAEによる「F△Bulous」では、「アツいバイブスを届けてくれ!」「最後まで盛り上がっていくよ〜!」と2人が声を上げ、出演者全員での「RISE UP short ver.」へとバトンを繋いでいきます。</p>
<p>早くもライブは終盤となり、出演者からは「みんなで最後まで楽しもう!」「今日という日を絶対に忘れない!」といった感謝の言葉やコメントが次々と寄せられ、ラスト2曲で彼らが歌い上げたのはファンにとってもお馴染みの「Rap Guerrilla -Paradox Live All ARTISTS-」と「Fight For THE PRIDE」。</p>
<p>全20曲からなるライブイベントは、彼らの「また会おうな!」という言葉で無事に幕を閉じました！</p>
<h3>昼夜公演見逃し配信中！</h3>
<p>★国内配信<br />
公演日時<br />
2026年4月12日(日) 昼夜2公演<br />
昼公演：開演 14:00<br />
夜公演：開演 17:30</p>
<p>■チケット券種：<br />
・4月12日(日)　昼公演チケット　夜公演チケット　 各4,400円 (税込)<br />
・4月12日(日) 昼公演・夜公演　通しチケット 　 8,800円(税込)<br />
・4月12日(日)　配信限定特典付き通しコンプリートチケット　9,900円(税込)</p>
<p>■配信限定特典付きコンプリートチケット特典について　<br />
・全景映像（昼公演、夜公演）<br />
・デジタルピクチャーチケット１種類<br />
※特典は配信限定特典付き通しコンプリートチケットのみに付属<br />
※デジタルピクチャーチケットはSPWNマイチケットページにて配布します。<br />
※デジタルピクチャーチケットダウンロード期間：2026年4月27日(月)18:00 ～ 2026年5月27日(水)23:59まで</p>
<p>＜全景映像視聴方法＞<br />
・SPWNアカウントにログイン後、アカウント情報→マイライブから全景映像を選択してご視聴ください。<br />
※特典映像視聴期間：2026年4月26日(日)23:59まで<br />
※特典映像はダウンロードはできませんのでご注意ください。</p>
<p>■チケット販売期間：<br />
2026年4月26日(日)18:00まで</p>
<p>■公演視聴期間：<br />
各公演とも本番から2026年4月26(日)23:59まで配信</p>
<p>■販売サイト<br />
・SPWN: https://spwn.jp/events/evt_ruMtL7SLGQRJLkgettLs<br />
・楽天チケット: https://r10.to/paradoxlive-stage_broadcast<br />
・ローソンチケット: https://l-tike.com/paradoxlive-stage-streaming/</p>
<p>■配信プラットフォーム SPWN (バルス株式会社)　<br />
★海外配信<br />
販売期間：4月19日（日）10:00 ～ 5月3日（日）18:00<br />
配信期間：4月19日（日）10:00 ～ 5月3日（日）23:59<br />
※日本時間JST</p>
<p>■チケット券種<br />
・4月12日(日) 昼公演チケット・夜公演チケット 各1,800円 (税込)<br />
・4月12日(日)  昼公演・夜公演 通しチケット 3,500円(税込)</p>
<p>■販売サイト・配信プラットフォーム<br />
・ZAIKO：https://paradoxlive.zaiko.io/item/380146<br />
※海外配信は日本国内からの視聴、購入は出来ません。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>「Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-」<br />
■タイトル<br />
Paradox Live on Stage -THE LIVE 2026-<br />
■実施日程<br />
2026 年 4 月 12 日(日) 昼夜 2 公演<br />
■会 場<br />
〒278-0003 野田市鶴奉 5 番地の 1<br />
野田ガスホール(野田市文化会館)<br />
https://noda-bunka.jp/</p>
<p>■出演者<br />
BAE<br />
【朱雀野アレン】佐奈宏紀<br />
【アン・フォークナー】立道梨緒奈<br />
The Cat&#8217;s Whiskers<br />
【⻄門直明】竹内良太<br />
【神林匋平】安里勇哉<br />
【棗 リュウ】堀 海登<br />
【闇堂四季】輝山 立<br />
cozmez<br />
【矢戶乃上珂波汰】土屋直武<br />
【矢戶乃上那由汰】大崎捺希<br />
悪漢奴等<br />
【翠石依織】武子直輝<br />
【雅邦 善】川上将大<br />
【征木北斎】稲垣成弥<br />
【伊藤紗月】小林⻯之<br />
【円山玲央】神越 将<br />
◇公式サイト:https://paradoxlive-stage.jp/<br />
◇公式 X:@paradoxlive_st<br />
（C） Paradox Live on Stage2026</p>
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		<title>櫻井翔「嵐が嵐として動き始めた」「楽屋でメンバーとお酒を飲んで」嵐ラストツアー開幕　SNSで札幌の盛り上がりを実感「胸が熱くなりました」</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 13:15:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ついに開幕した嵐ラストツアーについて櫻井翔さんが3月16日生放送の『news zero』（日本テレビ系）にてコメントしました。 2026年5月31日をもって活動終了を発表しているアイドルグループ・嵐。2020年に活動休止 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/IMG_20260318_105516923_HDR-scaled.jpg" /><br />
ついに開幕した嵐ラストツアーについて櫻井翔さんが3月16日生放送の『news zero』（日本テレビ系）にてコメントしました。</p>
<p>2026年5月31日をもって活動終了を発表しているアイドルグループ・嵐。2020年に活動休止後、昨年2025年よりグループ活動を再開。ラストコンサートツアーとなる「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」が札幌ドームにて3月14日に開幕しました。</p>
<p>週末3日間の開幕公演を終え、週明けの『news zero』に出演した櫻井翔さん。</p>
<p>「嵐休止前のラストイヤーがコロナ禍だったこともあって、ファンの皆さんの前に直接立つということがおよそ6年半ぶりだったんです。その間にもリハーサル、打ち合わせ等々でメンバー5人で会うことはあったんですけど、やはりコンサート会場でファンの皆様に会ったその瞬間に嵐が嵐として動き始めたな、という感覚はありました」と笑顔。</p>
<p>「夜は楽屋でメンバーとスタッフとご飯を食べながらお酒も飲んでという時間もこれまた久しぶりだったので、良い時間を過ごせましたし、SNSなんかを見ますと空港だったりとかレコード店だったり、たくさんの方が嵐にメッセージを書いてくださって。それも届きまして、胸が熱くなりました。5月31日まで12公演なんですけど1回1回大切に過ごして行きたいと思っています」と、久々のコンサートを行った直後の心境を語りました。</p>
<p>休止前から莫大な経済効果をもたらすと言われていた嵐。櫻井さんにも届いたと言ったように、札幌は空港をはじめ、ホテルや飲食店など街中が嵐を歓迎するデコレーションで溢れていた様子がSNSに投稿され、その盛り上がりを感じる、まさに嵐フィーバーを6年ぶりに感じることができました。</p>
<p>「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」は今後、東京、名古屋、福岡、大阪で開催されます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92134" rel="noopener" target="_blank">嵐再開の鍵を握るのは大野智ではなく……櫻井翔「鍵を握るのは俺かもしれないし、“もう戻りたくないな”と思ってしまわないかが怖い」<br />
https://otajo.jp/92134</a></p>
<p>櫻井翔 グループ休止直後「毎日嵐の夢を見る」の告白に「涙腺崩壊」「嬉しくて切ない」気になる内容は「松潤だけ……」<br />
https://otajo.jp/97886<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97886" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐最新ライブ『This is 嵐 LIVE』「Do you…?」など高画質映像YouTube続々公開「これぞ嵐！って感じでたまらん」「5人が並ぶ姿 正に夢の布陣 最強」<br />
otajo.jp/104462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/104462" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
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		<item>
		<title>ライブ会場でも味わえない！3面スクリーン＆演出＆モーションシートの『超特急 The Movie RE:VE』「ULTRA 4DX」上映が新感覚LIVE体験だった</title>
		<link>https://otajo.jp/118837</link>
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		<pubDate>Thu, 13 Nov 2025 00:27:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気アーティスト“超特急”初となる、ライブ＆ドキュメンタリー映画『超特急 The Movie RE:VE』が2025年11月7日（金）より全国公開され、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンや体感型シ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/5822e061152e183fc6ac6468a67a881a.jpg" /><br />
大人気アーティスト“超特急”初となる、ライブ＆ドキュメンタリー映画『超特急 The Movie RE:VE』が2025年11月7日（金）より全国公開され、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンや体感型シートのSCREENX、4DX、ULTRA 4DXでも上映中！</p>
<p>2025年6月から8月に行われた超特急史上最大規模のアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025 EVE」をライブ＆ドキュメンタリー映画化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/ba64f104f4b35fd82166b0c177c83842.jpg" /><br />
東京・兵庫・愛知・埼玉の4都市で計8公演、約10万人を動員し、2025年の夏を熱狂の渦に巻き込んだ、同ツアーの裏側に密着。ステージ上で魅せた圧巻のパフォーマンスに加え、セットリストに込めた想いや、ステージ構成をつくりあげていく上での入念な準備の様子なども余すことなく捉え『超特急 The Movie RE:VE』としてスクリーンに蘇ります。</p>
<p>本作では、通常の「2D上映」と併せて、臨場感あふれる3面スクリーンやモーションシートの体感型上映形式SCREENX、4DX、ULTRA 4DXを用意。</p>
<h3>全身で感じる新しい没入型ライブ体験！「ULTRA 4DX」</h3>
<p>「ULTRA 4DX」は、3面マルチプロジェクション上映システム「SCREENX」と体感型アトラクションシアター「4DX」が融合した体感型シアター。 </p>
<p>正面のスクリーンに加え左右の壁面にも映像を投影し、270度の視界いっぱいに広がる大迫力の「SCREENX（スクリーンエックス）」。そして、 座席が作品中のシーンとリンクし、前後上下左右への稼働や、風、水（ミスト）、香り、煙りなどの演出が搭載され、アトラクション感覚で鑑賞できる最新劇場上映システム「4DX（フォーディーエックス）」。</p>
<p>その2つが融合した「ULTRA 4DX」は、まさに新感覚のライブ体験！　実際に本作を鑑賞してみると、壁面スクリーンに投影された映像に囲まれ、本当にライブ会場内にいるような没入感！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/578be45360e031dc4f1cbe99893dff45.jpg" /></p>
<p>壁面スクリーンにはペンライトの海が映し出され、レーザー照明が飛び交い、さいたまスーパーアリーナの客席内に入り込んだかのよな錯覚に陥ります！</p>
<p>また、正面スクリーンと壁面スクリーンでパフォーマンスが分かれるなど、その演出も多彩。どこに推しメンバーがいるのか追うのも楽しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/5822e061152e183fc6ac6468a67a881a.jpg" /><br />
さらに、前後上下左右に動くモーションシートは、楽曲のダンスにリンクし稼働！　まるで超特急メンバーと一緒にダンスを楽しんでいる感覚に！　通常の上映体験でも盛り上がるのに、ダイナミックなモーションが直接体に響いて、より一層テンションが上がる！　シートの振動や動き方も楽曲ごとに異なるので、どの楽曲でどんなモーション演出がくるのか、楽しみが広がります。</p>
<p>ちなみに、インタビューシーンでは座席は動かないのでご安心を。</p>
<p>劇場の最高の音響と最新の体験型劇場システムで、ライブ会場でも味わえない、今までにないライブ体験をぜひ楽しんでみてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WVYZRNREzDc?si=VJ4NgVcbZkfpenC2" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『超特急 The Movie RE:VE』11月7日(金)公開！ SCREENXによる【スペシャル映像】が解禁！<br />
https://youtu.be/WVYZRNREzDc?si=VJ4NgVcbZkfpenC2</p>
<p>※すべての上映方式のご鑑賞に前売券（ムビチケ）使用が可能です。<br />
ただしSCREENX、4DX、ULTRA 4DXのご鑑賞には、追加料金が発生いたします。</p>
<blockquote><p>
本作のオ・ユンドン監督が所属するCJ 4DPLEXは、映画業界で初めて4D技術を導入した韓国企業で、体感型上映システム「4DX」を開発。これまでも「BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS」「BTS: Yet To Come in Cinemas」等、数々の世界的アーティストのライブフィルムを手掛けてきています。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル： 『超特急 The Movie RE:VE』　※RE:VE読み リ：イブ<br />
■公開表記：2025年11月7日（金）より全国公開<br />
■監督：イム・ジス　オ・ユンドン　<br />
■出演：超特急<br />
（C）2025, 株式会社SDR &#038; CJ 4DPLEX Japan<br />
■制作プロダクション：CJ 4DPLEX Co., Ltd.、ScreenX Studio<br />
■配給：エイベックス・フィルムレーベルズ</p>
<p>映画公式HP：bullettrain-themovie.jp<br />
Xアカウント：@sd_bt</p>
<blockquote><p>
超特急 プロフィール<br />
メインダンサー＆バックボーカルグループ。2011年結成。様々なジャンルの楽曲で魅せるフォーメーションダンスと、MCを交えたステージが特徴。メンバーを列車に、ファンを「8号車」に見立てた独自のスタイルで活動中。2022年8月には新メンバー4人が加入し、9人体制として新たなステージに進んでいる。<br />
2号車 カイ（小笠原 海）　3号車 リョウガ（船津 稜雅）　4号車 タクヤ（草川 拓弥）　<br />
5号車 ユーキ（村田 祐基）　7号車 タカシ（松尾 太陽）　11号車 シューヤ（志村 秀哉）　<br />
12号車 マサヒロ（森次 政裕）　13号車 アロハ（髙松 アロハ）　14号車 ハル（柏木 悠）　</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>嵐5人集合「生配信だヨ嵐会 2025」11月3日開催！活休前2020年配信時は「相葉すごろく」復活で「ツタンカーメンの呪い」も</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 10:39:41 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐5人が集合する生配信企画「生配信だヨ嵐会 2025」が11月3日に開催決定！ 来年春頃のコンサートに向け、嵐ファンクラブ限定で徐々に配信動画などでグループ活動を再開している嵐。 デビュー26周年の記念日となる11月3日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/9be2ed4b8d2e6718eba736b3e71e9097.jpg" /><br />
嵐5人が集合する生配信企画「生配信だヨ嵐会 2025」が11月3日に開催決定！</p>
<p>来年春頃のコンサートに向け、嵐ファンクラブ限定で徐々に配信動画などでグループ活動を再開している嵐。</p>
<p>デビュー26周年の記念日となる11月3日に、ファンクラブ会員限定企画として「生配信だヨ嵐会 2025」を開催することを発表しました。</p>
<p>活動休止前の2020年のデビュー記念日にも、国立競技場の配信コンサート「アラフェス2020」前に実施された「生配信だヨ 嵐会」。</p>
<p>その際は「帰ってきた！相葉すごろく」、大野智さんオリジナルレシピの「智のカレー作ってみよう！」、ラジオ企画「This is 嵐」セルフライナーノーツ、絵しりとりなどの企画を実施しました。</p>
<p>「帰ってきた！相葉すごろく」は、嵐の冠番組『Gの嵐！』『嵐の宿題くん』などで人気だった名物企画が復活！　2020年版でも、お馴染みの「ツタンカーメンの呪い」や、新キャラ・大宮おばけ兄弟など名シーンが誕生しました。</p>
<p>「生配信だヨ嵐会 2025」の詳細内容は現段階では未発表。どのような内容になるのか、何か懐かし企画はあるのか？　注目が集まります。</p>
<blockquote><p>「生配信だヨ嵐会 2025」開催<br />
※嵐ファンクラブ会員限定(無料)配信となります。</p>
<p>生配信日時：2025年11月3日(月・祝)17:00～</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4e2.png" alt="📢" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />「生配信だヨ嵐会 2025」の開催が決定<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f38a.png" alt="🎊" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />視聴チケット(無料)の受付を開始しました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f39f.png" alt="🎟" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />※嵐ファンクラブ会員限定(無料)配信となります。</p>
<p>生配信日時：2025年11月3日(月・祝)17:00～<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B5%90?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#嵐</a><a href="https://twitter.com/hashtag/ARASHI?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ARASHI</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%9F%E9%85%8D%E4%BF%A1%E3%81%A0%E3%83%A8%E5%B5%90%E4%BC%9A2025?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#生配信だヨ嵐会2025</a><a href="https://twitter.com/arashi5official?ref_src=twsrc%5Etfw">@arashi5official</a></p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f447.png" alt="👇" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />詳細は下記よりご確認ください<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f5d2.png" alt="🗒" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>&mdash; FAMILY CLUB online (@fconline_fco) <a href="https://twitter.com/fconline_fco/status/1979754377020842069?ref_src=twsrc%5Etfw">October 19, 2025</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
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<p>『untitled』“嵐の嵐会”は大規模LIVE演出の裏話満載！コンサートの仕掛け人「特別解説員：松本潤」が有能すぎる<br />
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<p>「このタイミングで知る事実ってあるんだ」本人たちも知らなかった“嵐”グループ名が1文字の理由に「ジャニーさんやっぱり天才」「深すぎる」と反響<br />
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<p>今読みたい「嵐」記事まとめ　休止会見後『news zero』生コメント全文・Twitter・インスタSNS反響など<br />
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		</item>
		<item>
		<title>岩橋玄樹　映画『男神』テーマ曲「僕の楽曲史上1番ロック」“重機をいかにイケメンで乗るか”にもこだわり！撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118654</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 00:26:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
		<category><![CDATA[岩橋玄樹]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[男神]]></category>

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		<description><![CDATA[古代縄文ミステリー✕ファンタジーホラー映画『男神』より、岩橋玄樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作の原案「男神」は、2020年「日本(美濃・飛騨等)から世界へ!映像企画」にて入選しYouTube 超人気サ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/091a377a51a70a84852d82fcc6b772c0.jpg" /><br />
古代縄文ミステリー✕ファンタジーホラー映画『男神』より、岩橋玄樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作の原案「男神」は、2020年「日本(美濃・飛騨等)から世界へ!映像企画」にて入選しYouTube 超人気サイト「怖い話 怪談朗読」にて朗読され、「今までで一番怖い話」と一躍注目を浴びた話題作。<br />
視聴者からの映像化への熱い期待を受け、オリジナルストーリーで撮影地となる日進市の協力により、映画化が実現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/a7c94e07cb7b1ce54746e127ab3f3b31-scaled.jpg" /><br />
全国各地で母と子の失踪事件が相次ぐなか、ある日、新興住宅地の建設現場に正体不明の深い「穴」が発生する。時を同じくして、そこで働く和田(遠藤雄弥)の息子も忽然と姿を消してしまう。<br />
その「穴」の先は不思議な森に繋がり、そこでは巫女たちが「男神」を鎮めるため異様な儀式を行っていた。息子がそこに迷い込んだ事を知った和田は、その穴に入っていが・・・。</p>
<p>「決して入ってはいけない」と語り継がれる穴に、禁忌を破り息子を助けにいったことにより起こる得体のしれない恐怖体験！　日本の伝統美に潜む狂気と、家族の恐怖を描く【古代縄文ミステリー】にして【ファンタジーホラー】が完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6e2b512d8da46874be3eec78e59c1e3e-scaled.jpg" /><br />
現在はアメリカ・ロサンゼルスと日本の二拠点でアーティストとして活動中の岩橋玄樹さん。</p>
<p>本作でニューヨーク留学を経て帰国した異色の経歴を持ち、建設会社社長の息子で巨大建機を操る職人・山下裕斗(やましたゆうと)を演じます。</p>
<p>また、岩橋さんは本作のテーマ曲も担当。撮影の裏話や楽曲の魅力などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/c3e36627d373aec5a24741c134c946f7.jpg" />
<h3>「もしかしたら僕だけ、まだ除霊されていないかも（笑）」</h3>
<p><strong>――今作の出演オファーをいただいた時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>岩橋：</strong>素直にすごく嬉しかったですし、この原案を配信しているYouTubeチャンネルはずっと登録していて、元から好きだったんですよ。それもあって、ぜひ！と参加させていただきました。<br />
原案のお話は配信された時から観ていました。再生回数がすごく多くて人気の作品なので。その実写化というか、オリジナルストーリーに出ることができるというのはすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>――現場での撮影エピソードや印象に残っていることはありますか？</p>
<p>岩橋：</strong>印象に残っていることは、穴のシーンを撮っている時に、実は後ろに馬がスタンバイしていて。馬とずっと遊んでいました。</p>
<p><strong>――これまで馬と触れ合った経験はあったのですか？</p>
<p>岩橋：</strong>仕事で何回かあるんですけど。動物が好きなので。その馬たちがあまり人に慣れていなかったんですけど、頭を撫でさせてくれて、めっちゃ可愛かったです。</p>
<p><strong>――馬って人の気持ちがわかると言いますよね。</p>
<p>岩橋：</strong>僕は結構、動物と共鳴し合えることができて。特にワンちゃんは、めちゃくちゃ寄ってきますね。だから馬とも仲良くなれました。<br />
やっぱり動物は怖がっていたら寄ってこないですからね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/14714083c36710283ff49e61005d7c52.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/dde3aa8db0dba2242eab47726fc24ba2.jpg" /><br />
<strong>――重機に乗るシーンもありましたが、少し操縦していたりも？</p>
<p>岩橋：</strong>操縦は免許がないとできないので、実際には操縦していないですけど、エンジンのかけ方や、ハンドルの握り方、動かし方のモーションの指導をしてもらいました。<br />
小さい頃に叔父さんがブルドーザーを持っていたんですよ。だからよく乗らせてもらっていたので、懐かしいなと思いました。</p>
<p><strong>――重機に乗るシーンもなかなかないので貴重な姿ですね。</p>
<p>岩橋：</strong>重機をいかにイケメンで乗るか、というのをすごく頑張りました（笑）。</p>
<p><strong>――イケメンに見えるポイントはどんなところを意識されましたか？</p>
<p>岩橋：</strong>わからないですけど（笑）、意外と手順が多くて、開けて、閉めて、これをやって、みたいな。それがダンスみたいで大変でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/f49f18c73d8d2db9bc195923a82a3635-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5c00f8317b07c299dfe4f554ea360db4-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――今回はオリジナルストーリーということで、どんな役柄か教えてください。</p>
<p>岩橋：</strong>僕は愛子ちゃんの弟の裕斗という役で、ガテン系の男らしいイメージなんだけど、お姉ちゃんには歯向かえないっていう。そこのバランスがすごく難しかったです。</p>
<p><strong>――ご自身は弟気質みたいな部分は？</p>
<p>岩橋：</strong>長男なので弟っていうのはあんまりないですね。誰かに弟として可愛がられたりっていうのもあまりないです。</p>
<p><strong>――学生時代の先輩後輩みたいなご経験は？</p>
<p>岩橋：</strong>僕は小学生の頃から学校に行っていなかったので、そういう経験をしたことがなくて。だから、普通の皆さんが送っているスクールライフって経験したことがなくて、先輩後輩の関係はあまりないですね。</p>
<p><strong>――そもそも自分が弟気質になるシチュエーションがあまりないんですね。</p>
<p>岩橋：</strong>弟気質っていうのがよくわからなくて。愛子ちゃん役の須田亜香里さんと話すシーンで、なんか歯向かえないような、ちょっと笑顔を見せるようなシーンがあったんですが、そこは結構表情が大変でした、わからなくて。でも、結構すぐOKもらえたので良かったです（笑）。</p>
<p><strong>――ディレクションされたことや役作りでこだわった部分はありますか。</p>
<p>岩橋：</strong>この作品に関しては監督の思いをしっかり受け止めて役作りをしましたね。段取りで自分が思うようにやって、本番ではもう少し声を張ってみたり。<br />
元々そんなに声を張るタイプではないので、少し大変でしたね。<br />
あとは、監督にもうちょっと疲れている感や、働いている感を見せたいって言われて、スタートがかかる前に相撲をとったりしました。</p>
<p><strong>――そんなことをされていたんですね（笑）。</p>
<p>岩橋：</strong>していましたね。監督とも一緒に相撲をとりました。あと、うわあって走って行くとかもやっていました。</p>
<p><strong>――それで、ちょっと汗や疲れた感を出して。</p>
<p>岩橋：</strong>そうそう、最初のシーンだったと思います。</p>
<p><strong>――監督からは、裕斗はどういう人物だと伝えられましたか？</p>
<p>岩橋：</strong>正義感がとてもあって、自分の周りの人たちを助けたいっていう気持ちがある子だよ、というのはすごく言われていたので、そこはアーサー教授との喋るシーンで伝えたり、表現しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/4992deda2ddc70757672f81e06ff789a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/096d394ace5610762631fc8efef1f57f.jpg" />
<p><strong>――完成した映像を観た感想をお聞かせください。</p>
<p>岩橋：</strong>やっぱりホラー映画ということで、全体的に映像が暗く仕上がっていて。僕たちが実際に撮影した時はすごく明るくて、カットバックを見ている時も明るかったんですけど、ああやっていろんなエフェクトがかけられたものを見ると、男神の怖さがすごく出ているなと思いますし、男神をどうやって表現するんだろう？と思った時に、ドローンを飛ばしていて、すごくいいアイデアだなと思って観ていました。</p>
<p><strong>――最後の儀式のシーンは結構勢いのある演出になっていて。</p>
<p>岩橋：</strong>あのシーンの現場はすごく怖かったですね。見たことがないような棒がいっぱい刺さって、ちょっと不気味でした（笑）。</p>
<p><strong>――ホラー作品などは撮影前にお祓いをすることがあると聞きますが、やりましたか？</p>
<p>岩橋：</strong>僕は途中からクランクインで、クラックアップも1人だけ早かったので、僕だけお祓いをされていない可能性がありますね。もしかしたら僕だけ、まだ除霊されていないかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>――ご自身は霊感はありますか？</p>
<p>岩橋：</strong>怖い系や幽霊系は好きなので、なんか気持ち悪いな、と思うことはありますね。</p>
<p><strong>――何か感じるということですか？</p>
<p>岩橋：</strong>なんだかこの辺がすごく重く感じるな、とか。よくツアーで地方を回ったり、撮影でいろんなところに泊まったり、海外もよく回ったりするんですけど、やっぱり自分に合わないところがあると、なんかちょっと重いなって、疲れたりすることはあります。</p>
<p><strong>――今回の撮影現場のところはどうでした？</p>
<p>岩橋：</strong>1つだけ怖かったのは、泊まった部屋のベッドの目の前にお化粧台があって。寝ているんですけど、目の前に鏡があるので結構怖かったです。</p>
<p><strong>――起き上がるとすぐ映っちゃうみたいな。</p>
<p>岩橋：</strong>そう、だからあんまり熟睡できなかった（笑）。緊張もあったんだろうけど。でも、撮影期間は散歩していました。豊田スタジアムの辺を散歩して、とても綺麗でした。</p>
<p><strong>――気分転換になったようで良かったです。</p>
<p>岩橋：</strong>ロケ地の周りはすごく綺麗で、電車もローカル電車がいっぱい通っていて。地方など自分が慣れていないところに泊まるのは結構好きなので、2日間ぐらいは楽しかったです。3日目からホームシックになりましたけど（笑）。</p>
<p><strong>――早い（笑）。では、あまり長期の旅行などは行けないですね……。</p>
<p>岩橋：</strong>そう。車の音や雑音がすごく好きで。東京で生まれ育っているので、ずっと車の通っている音、電車の音、誰かが家の前を通っているっていうのは、小さい時からそれが当たり前という感じでしたね。寝るときも部屋を明るくして、何か動画をずっと流していないと寝れない、みたいな問題があります（笑）。</p>
<p><strong>――地方都市で自然豊かなところは、ものすごく静かですものね。</p>
<p>岩橋：</strong>それがちょっと怖くなっちゃう時がある。でも、昼間の日進市はすごく綺麗で。牧場もあって動物もたくさんいたし、楽しかったです。<br />
穴のシーンのロケ地は静まり返っていると、近くに線路があって踏切のカンカンカンカンって音が聞こえるんですよ。それがノスタルジックな感じで良かったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6faa39f3e1f53c29361008e7c3adcf59.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/b92bf8eeac46e0097a3990e1d4184d87.jpg" />
<p><strong>――今回、テーマ曲『Bless me』も担当されていますが、どんな楽曲になっているのでしょうか？ロックテイストとコメントされていましたが。</p>
<p>岩橋：</strong>そうですね。何個か僕も、こういう曲調で行ってみたらどうですか、と提案したり、プロデューサーさんと話したりして、最終的にロックな曲になって。それが男神の迫りくる感じとマッチして良かったなと思います。</p>
<p><strong>――ロックというのが少し意外でした。</p>
<p>岩橋：</strong>ミュージックビデオも見てみると、意外と合うんだ！と思ってびっくりしました。歌詞も書かせてもらって、お気に入りのパートもあって、自分が出演してる作品だからこそ特別に感じる、このテーマソングをぜひ聞いてほしいです。</p>
<p><strong>――どのような歌詞になっていますか？</p>
<p>岩橋：</strong>人と人の裏切りみたいな、人間のいろんな感情がこの映画ってすごくたくさん込められているので、それを歌詞に表現してみました。</p>
<p><strong>――MEG(MEGMETAL) さんが作曲・編曲を担当されているということで、本当にめちゃくちゃロックなのかなと。</p>
<p>岩橋：</strong>めちゃくちゃロックです。僕の楽曲史上、1番ロックです。</p>
<p><strong>――8月のファンクラブイベントで一足先に披露されたそうですが、ファンの方の反応はいかがでしたか。</p>
<p>岩橋：</strong>めっちゃカッコいいって言ってましたね。キャーっていうよりは、かっけえ！みたいな。<br />
だから、ミュージックビデオもめちゃくちゃかっこいいです。この今の普通の僕と、映画の裕斗と、あとアーティストの僕と、本当にいろんな僕が見れると思います。</p>
<p>ミュージックビデオにはファンクラブイベントに来てくださったお客さんも映っているんです。コンサート会場で撮ったんですよ。お客さんも出演して、みんながペンライトを持っているんですけど、それが真っ赤になって。<br />
真っ赤な会場で僕が黒いスーツを着て真ん中で歌っているという、すごくカッコいい仕上がりになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QISRJIKQPx8?si=o6BkfJiF54R657Gx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・GENKI IWAHASHI 岩橋玄樹 – Bless me (Theme Song of the Feature Film &#8220;男神”)<br />
https://www.youtube.com/watch?v=QISRJIKQPx8</p>
<p><strong>――先日放送されていたドラマのエンディング曲も担当されていたり、精力的に楽曲制作やアーティスト活動もされていますよね。</p>
<p>岩橋：</strong>俳優業もそうですし、楽曲やアーティストとしてもこうやって使っていただいているというのは本当に感謝していますし、すごく恵まれている環境にいるなと日々思っていますね。</p>
<p><strong>――ドラマで主演などもされていましたが、今後どんな作品や役をやりたいですか？</p>
<p>岩橋：</strong>すごい長台詞を言う難しい作品に出てみたいです（笑）。<br />
映画やドラマってカメラアングルが固定されているものや、手持ちのカメラですごいリアルに表現している作品もあるじゃないですか。だからそういうちょっとリアルな表現をしている映画に出てみたいです。</p>
<p>今のドラマではシーンで結構撮り方が分かれていて、『恋愛ルビの正しいふりかた』はちょっとキラキラしているシーンは固定のカメラを使っているんですけど、気持ちの表現がぐちゃぐちゃになったり、ちょっと揉めたりしているシーンなどはカメラマンさんが手持ちでやっているので、そういうギャップもあって。<br />
本当に仕事目線で見ちゃうんですけど（笑）、そういう真の人間性の感情を表現できる作品に出てみたいなと思います。</p>
<p><strong>――作り手目線もお持ちですが自分で作品を撮ってみたいという願望はあるんですか？</p>
<p>岩橋：</strong>脚本やストーリーを、たまに考えたりしています。だから、自分が作る話を映画化やドラマ化してみたいなという願望はあります。</p>
<p><strong>――それはジャンルは何ですか？</p>
<p>岩橋：</strong>映画って見ていて懐かしいなとか、自分が共感できるものを見ているのがすごく面白いと思うんですよ。<br />
自分が今まで経験してきたようなものを題材にして、観た人たちが「これ共感できる」とか、こういうコミュニティやストーリーが僕たち、私たちの近くであったな、と思えるようなリアルな作品を作りたくて、いろんなストーリーを筋トレやランニングをしながら考えてメモに残しています。いつかそういう脚本的なこともやってみたい。<br />
でも絶対映画監督にはなれないなと思います。</p>
<p><strong>――どうしてですか？</p>
<p>岩橋：</strong>本当に重労働だなって（笑）。あんなに僕にはできないと思います。ほぼ24時間現場を仕切って、カメラアングルチェックして、すごいなって毎回思います。</p>
<p><strong>――撮影が終わっても、そのあと編集作業もありますからね。</p>
<p>岩橋：</strong>そう、めっちゃすごいなって。本当にいい作品ができた時って、スタッフさんや演者の皆さんがチームひとつとなって同じゴールを目指した瞬間だと思います。そういうときに作品がバズったり、みんなの感情に届くと思うので、そんな映画やドラマ作りに参加してみたいです。</p>
<p><strong>――今後、脚本家としても。</p>
<p>岩橋：</strong>そうですね。でもそれで「話つまんない」って言われたらちょっとショックなので（笑）。</p>
<p><strong>――企画段階で多分色々手直ししてくれそうですけどね！</p>
<p>岩橋：</strong>アーティスト活動や俳優活動もしながら、ものづくりやアート作品を作るのはずっと好きなので、そういうことにも携わっていけたらいいなと思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/c268a9c1033ebe27ed8e1292d3b9656f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/b7d9b6c8f00862c90c5e76e3bc22708a.jpg" /><br />
<strong>――今はアメリカと日本の2拠点で活動されていますが、お仕事の割合はどれくらいなのでしょうか？</p>
<p>岩橋：</strong>基本的には日本がベースです。でも9月はアメリカでライブがあったり、モデルのお仕事があったり、ちょくちょくそういうお仕事はあって。それに向けて準備段階で行ったり、レコーディングもアメリカでやったり。<br />
日本とアメリカの働き方は動き方が全く違うので、アメリカに行ったらアメリカのやり方でやるし、日本に行ったら日本のやり方でやるし。<br />
でも、基本は日本でコンサートをやったり、ドラマや映画のお仕事をさせてもらっています。</p>
<p><strong>――今後も基本的には日本でたくさん活動されていくのですね。</p>
<p>岩橋：</strong>もちろん。そこは日本のファンの子たちにずっと恩返しというか、感謝しているので。<br />
あくまで日本ベースでやって。そこから、Fairy（ファン）の皆さんと一緒にいろんな世界を見れたらいいなっていう想いが僕の夢です。</p>
<p><strong>――では、映画を楽しんでくれる方に見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>岩橋：</strong>この映画は儀式や生贄など、日本の古くからの宗教や伝承の怖さを表している部分もあります。でもその中でも家族愛だったり、人間の愛っていうものも1つのテーマなのかなと思うので、ホラー映画ですけど、ファンタジーホラー映画という、ホラーが苦手な方でもきっと見れると思います。人と人との愛をもう一度確かめられる、初心に戻れるような素敵な映画だと思いますので、何回も観ていろんな考察をしてくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/c8d525797a7b58c4434686c10b393cd9.jpg" />
<p>【撮影：冨田望】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/hfnTearmQYQ?si=vGCDS92Es7-ScqKN" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『男神』9.19(金)公開｜本編映像【裕斗編】<br />
https://www.youtube.com/watch?v=hfnTearmQYQ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118622" rel="noopener" target="_blank">映画『男神』舞台挨拶でキャストが神頼み！岩橋玄樹「もうちょっとモテたい」に「みんなメロメロですよ」とツッコミ<br />
https://otajo.jp/118622</a></p>
<h3>映画『男神』大ヒット御礼舞台挨拶 開催決定！</h3>
<p>＜舞台挨拶開催概要＞<br />
【日時／実施劇場／登壇者】<br />
2025年10月5日（日）<br />
【実施劇場】シネ・リーブル池袋<br />
1 10：00の回(上映後 舞台挨拶) ※英語字幕版上映<br />
2 12：50の回(上映前 舞台挨拶) ※英語字幕版上映<br />
【登壇者】岩橋玄樹、加藤雅也、チャールズ・グラバー（予定・敬称略）<br />
【実施劇場】109シネマズ川崎<br />
3 13：20の回(上映後 舞台挨拶)<br />
【登壇者】岩橋玄樹、チャールズ・グラバー（予定・敬称略）<br />
【実施劇場】ローソン・ユナイテッドシネマSTYLE-Sみなとみらい<br />
4 15：00の回(上映後 舞台挨拶)<br />
【登壇者】岩橋玄樹、すずき敬子、チャールズ・グラバー（予定・敬称略）</p>
<p>＜チケットご購入について＞<br />
チケットぴあにて販売いたします。<br />
チケット詳細はこちら⇒ https://w.pia.jp/t/otokogami-movie/</p>
<p>【一般販売】<br />
10月2日（木）10：00AM ～ 10月4日（土）16：00 まで<br />
※予定枚数に達し次第、販売終了</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『男神』<br />
＜CAST・STAFF＞<br />
監督・脚本：井上雅貴<br />
出演：遠藤雄弥　彩凪翔　岩橋玄樹　須田亜香里　カトウシンスケ　他<br />
2025年/日本/93分/カラー/シネスコ/5.1ch<br />
配給：平成プロダクション/配給協力：東京テアトル<br />
（C）2025「男神」製作委員会<br />
【WEB】　公式サイト： https://otokogami-movie.com/</p>
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		<title>パラライ舞台＆声優キャスト初コラボイベントが実現！朗読劇でフリースタイルラップバトルも！『ParadoxLive Dope Space Express』アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 11:09:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
avexが手掛けるHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」にて、舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント『ParadoxLive Dope Space Express』が6月14日(土)に開催、6月22日（日）までアーカイブ配信中です！　イベント内では舞台の新シリーズ始動も発表されました。</p>
<p>「Paradox Live」は2019年に始動、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusicVideoの総再生回数は1.7億回を突破。</p>
<p>2021年から開催しているリアルライブの会場チケットも毎年即SOLD OUT。2021年には初の舞台化企画「Paradox Live on Stage」の上演、2023年にはTVアニメ「Paradox Live THE ANIMATION」の放送、2024年には、同年5月に開催されたParadox Liveの4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」を再編集したライブフィルム『Paradox Live Dope Show 2024 in CINEMA』が全国ロードショーされるなど、幅広い展開で大きな注目を集めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3ee35f5dbd46adc67e3c7021dc86a7ee.jpg" />
<blockquote><p>◆公演情報<br />
『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
2025 年 6 月14 日(土)18:00 開演 会場:横浜 BUNTAI<br />
<出演者><br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将</p></blockquote>
<h3>パラライ舞台キャストと声優キャスト初のコラボイベント！ライブ&#038;朗読劇、夢のステージにファン歓喜!!</h3>
<p>「Paradox Live(以下、パラライ)」と舞台「Paradox Live on Stage(以下、パラステ)」の初の合同イベントとなる『Dope Space Express』。翌日に行われる『Dope Space』の前夜祭ということもあり、会場の横浜BUNTAIにはたくさんのヘッズが集結しました。</p>
<p>まるで宇宙船にいるようなステージセットで期待が高まる中、大きなスクリーンにオープニングが流れ始め、梶原岳人さん(朱雀野アレン役)、竹内良太さん(西門直明役)、林勇さん(神林匋平役)、寺島惇太さん(闇堂四季役)、豊永利行さん(矢戸乃上 那由汰役)、近藤孝行さん(翠石依織役)、志麻さん(雅邦 善役)、矢野奨吾さん(円山玲央役)、伊東歌詞太郎さん(緋景斗真役)、愛美さん(呉羽 葵役)、住谷哲栄さん(三洲寺甘太郎役)、置鮎龍太郎さん(白 忠成役)、バトリ勝悟さん(土佐凌牙役)、立花慎之介さん(甲斐田紫音役)が登場。</p>
<p>MCで緊張気味の梶原さんを傍目に、パラライキャストによる茶目っ気あふれる挨拶でフロアは一気に爆上がり。ヘッズが掲げるうちわにリアクションを返しながら、特別仕様のコール&#038;レスポンスで一体感を高めていきます。</p>
<p>スペーシーなノイズが鳴り響くと、「幻影ライブ in Space」と題したパラステチームによるライブ&#038;ショート劇がスタート。大気圏を突破したアーティストたちが、会場を煽りながら宇宙での特別な幻影ライブへと誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/2ac99f240da3b3e3bd0af84b0ba7b398.jpg" /><br />
トップバッターを飾るのは【BAE】の朱雀野アレン(佐奈宏紀)とアン・フォークナー(立道梨緒奈)。「AmBitious!!!」を披露するとフロアの熱は急上昇し、そのままの勢いで【cozmez】の「Back Off」へ。矢戸乃上 珂波汰(土屋直武)と矢戸乃上 那由汰(大崎捺希)が双子の絆を見せつけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/80557c45f095348837ac5ff046420954-rotated.jpg" />
<p>続く【The Cat&#8217;s Whiskers(以下、TCW)】の西門直明(竹内良太)と棗リュウ(堀海登)がドラマチックなライティングで「MASTER OF MUSIC」を歌い上げ、続く【悪漢奴等】の翠石依織(武子直輝)・征木北斎(稲垣成弥)・伊藤紗月(小林竜之)・円山玲央(神越将)が「TURN IT UP!!!!!! -悪漢SOUL FEVER-」でヘッズを大いに盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/85d83cc84ddaa6f67279cc946719bd3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/cfec224081e8fcf396898ba0dad326ba.jpg" />
<p>各ユニットの魅力に引き寄せられたのか、ライブステージにUFOが出現。思いがけない宇宙人の来訪にテンション最高潮のまま、舞台オリジナル楽曲の「Here We Go」と「Fight For The PRIDE」を2曲続けて披露し、パラステキャスト10名が放つビッグバン級のボーカルにフロアは歓喜と熱狂に包まれました。</p>
<p>興奮冷めやらぬまま、パラライキャストがステージに再登場。「すごくカッコよかった!」「究極完全体の竹内さんが仕上がっていた」など興奮気味に感想を語り合う中、パラステキャストも合流し、全員が一堂に会するとステージ上は一気に華やかに。ここからは梶原さんと佐奈さんの“Wアレン”をMCに、パラライ×パラステのコラボコーナーへと進みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/b741deeae542b39a7e00cb47c5e42892.jpg" /><br />
お芝居の表現に対して、パラステチームからのリスペクトを感じたと話すパラライキャスト陣。パラステチーム曰く、かなり研究したそうで、ステージ上での細かい所作から徹底した役作りへの姿勢がうかがえます。</p>
<p>和気あいあいとした雰囲気に包まれながら、続いて質問コーナーへ。5つのチームに分かれ、BOXから引いた質問に答えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/e75c2751b4db1f9a8f9399ca0ac4f430.jpg" /><br />
自身が演じる役柄の好きなところやステージ上での裏話など、さまざまな話題で盛り上がる中、【獄Luck】の犬飼憂人が好きという神越さんがセリフを真似て披露したり、愛美さんがアン演じる立道さんの隣に立って本気で照れてしまったりと、スペシャルコラボならではのやり取りに沸き立つフロア。同じチームになった豊永さんと大崎さんによる“W那由汰”の軽快な掛け合いも飛び出し、笑いに満ちた貴重なひとときとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/6285a6ca1a9cf5800e5ed45638956de7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/5e5087d8a422f40d140332b4f7f769af.jpg" /><br />
ここで、次の準備のためにパラライキャストは降壇し、ステージに残されたパラステキャストによる告知コーナーへ。グッズやコラボ情報などがお届けされたあと、VTRと併せて“「Paradox Live on Stage」新シリーズ始動決定”という文字が映し出されるとフロアから今日イチの大歓声が。「絶対に最高のステージにしよう!」と瞳を輝かせるパラステキャストの姿が、その場のボルテージを一層引き上げます。</p>
<p>パラステ新シリーズの詳細については、続報を楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kiVWNjMnDSg?si=2gJN0vt063i-E2qt" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【特報】Paradox Live on Stage 新シリーズ始動決定!!<br />
https://www.youtube.com/watch?v=kiVWNjMnDSg</p>
<p>会場が暗転し映像が流れると「パラライむかしばなし 浦島太郎編」と題した朗読劇がスタート。浦島那由汰が、助けたウミガメの葵と甘太郎に導かれ、海の底にある“Club竜宮城”を訪れます。そこで善、神林、紫音の海のラッパーたちから勝負を挑まれた那由汰は・・・という書き下ろしのストーリー。ユーモアあふれる掛け合いに、フロアからは時折笑いがこぼれ、心地よい空気が漂います。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/d7b5f53bd79f2af1e6f3fe43aa1c60ea.jpg" /></p>
<p>再び場が暗転すると、次に始まったのは「パラライむかしばなし 桃太郎編」。生まれて間もないころからマイクを握りラップを始めた桃太郎のアレンが、クラブのイベント荒らしを成敗する旅に出ます。桃太郎の仲間になる犬・猿・雉こと、四季ドッグ・グレートビューティーモンキー斗真・玲央バードを連れて、“Club鬼ヶ島”へ向かうアレン。きびだんご、改め自作のビートを提げて、フロウの鬼・西門とライミングの鬼・忠成とラップバトルを繰り広げます。浦島太郎編に続いて、小粋なユーモアとアドリブが光る昔話が届けられ、盛大な拍手がフロアを満たしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3d20f474b97623e07bc63df97585ed07.jpg" />
<p>朗読劇の余韻に浸る暇もなく、あっという間にエンディングの時間となり、キャスト全員がステージに再集結。朗読劇の中で披露したラップバトルはフリースタイルだったと豊永さんが打ち明けると、パラステキャストとヘッズから驚きの声が上がる一幕も。名残惜しい空気感に包まれながら、最後は梶原さんと佐奈さんのWアレンがヘッズへ感謝の言葉を送り、大熱狂のうちに『Dope Space Express』の幕が閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
本イベントの配信視聴チケットは2025年6月22日(日)21:00まで発売中！　アーカイブ期間中(同日の23:59まで)は何度でも視聴可能なので、パラライ×パラステの一夜限りのスペシャルコラボをぜひ配信でもお楽しみください！</p>
<p>★アーカイブ配信視聴チケット大好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116884" rel="noopener" target="_blank">豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/116884</a></p>
<h3>『Paradox Live Dope Space』公演概要</h3>
<p>ライブステージを軸に構成されるパラライの新たなスペシャルイベント『Paradox Live Dope Space』。前日となる6/14(土)には前夜祭として「Paradox Live」と「Paradox Live on Stage」の合同イベント『ParadoxLive DopeSpace Express』が開催!!</p>
<p>イベント公式サイト:https://paradoxlive.jp/event/dopespace/</p>
<p>6/15(日) 『Paradox Live Dope Space』 公演概要<br />
【BAE】梶原岳人/村瀬歩/96 猫<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/花江夏樹/寺島惇太<br />
【cozmez】小林裕介/豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/土岐隼一/畠中祐/矢野奨吾<br />
【武雷管】小野賢章/諏訪部順一<br />
【VISTY】中島ヨシキ/伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】井上麻里奈/置鮎龍太郎<br />
【1Nm8】天月/千葉翔也<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介/小林千晃</p>
<p>6/14(土) 『ParadoxLive Dope Space Express』<br />
「Paradox Live」<br />
【BAE】梶原岳人<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】竹内良太/林勇/寺島惇太<br />
【cozmez】豊永利行<br />
【悪漢奴等】近藤孝行/志麻/矢野奨吾<br />
【VISTY】伊東歌詞太郎/愛美/住谷哲栄<br />
【AMPRULE】置鮎龍太郎<br />
【獄 Luck】バトリ勝悟/立花慎之介<br />
「Paradox Live on Stage」<br />
【BAE】佐奈宏紀/立道梨緒奈<br />
【The Cat&#8217;s Whiskers】堀海登<br />
【cozmez】土屋直武/大崎捺希<br />
【悪漢奴等】武子直輝/稲垣成弥/小林竜之/神越将<br />
※出演者は変更になる場合がございます。</p>
<p>Paradox Live 作品情報<br />
【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2025</p>
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		<item>
		<title>NEWS 500曲目アニバーサリー楽曲「あっちむいてほい」小山慶一郎主演ドラマ『高杉さん家のおべんとう』主題歌に決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/117579</link>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 06:19:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[NEWS]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小山慶一郎]]></category>
		<category><![CDATA[柳原望]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[高杉さん家のおべんとう]]></category>

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		<description><![CDATA[NEWSの小山慶一郎さんが連続ドラマ初主演を務める、10月2日(水)スタートの中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト『高杉さん家のおべんとう』(毎週水曜24時29分〜)の主題歌情報が解禁！ 小山さんにとって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a07fab60845c50c10a20e1f4d9d7cfd4.jpg" /><br />
NEWSの小山慶一郎さんが連続ドラマ初主演を務める、10月2日(水)スタートの中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト『高杉さん家のおべんとう』(毎週水曜24時29分〜)の主題歌情報が解禁！</p>
<p>小山さんにとって、本作が連続ドラマ初主演となる本作は、2014年度日本地理学賞(社会貢献部門)も受賞した累計発行部数156万部を超える漫画『高杉さん家のおべんとう』(著者・柳原望)の連続テレビドラマ化。その主題歌にNEWSの新曲が決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PU2b1Zdmblk?si=XIo6PFPrtXLheAeq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【小山慶一郎連ドラ初主演！】ドラマ「高杉さん家のおべんとう」ロングティザー<br />
https://youtu.be/PU2b1Zdmblk?feature=shared</p>
<p>NEWSにとっては、500曲目のアニバーサリー楽曲となります。タイトルは「あっちむいてほい」。楽曲制作は、“言葉遊び”とクセになる世界観で<br />
人気を博すぜったくんが担当。少し懐かしいシティポップの要素や、SNSで楽しめるアップテンポなサウンドが魅力のこの曲は、ぜったくんの個性が光る“ 家族 “ をテーマにした、書き下ろし楽曲となっており、NEWSへの楽曲提供は3曲目となります。</p>
<p>楽曲を聴いた小山さんは「脳内リフレインしちゃうインパクト!」と、昨今はフェスの出演などライブアーティストとしても一躍注目を集めるNEWSの500曲目のアニバーサリーに新たなパワーミュージックが追加となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a07fab60845c50c10a20e1f4d9d7cfd4.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜NEWS・小山慶一郎コメント＞</strong><br />
自分の連ドラ初主演の主題歌をNEWSが担当させていただけることに喜びを感じております。<br />
「あっちむいてほい」その誰もが口にしたことのある言葉とリズムにアレンジを加え、さらに“家族”をテーマにした歌詞と、童心に戻れる遊び心たっぷりの楽曲となっています。<br />
500曲目のアニバーサリーにもなりますので、末⻑く皆さんに愛していただける楽曲になれば嬉しいです。<br />
観てほっこり!作って美味しい!踊って楽しい!そんなドラマ「高杉さん家のおべんとう」をぜひお楽しみください!</p></blockquote>
<h3>挿入歌に栞寧の書き下ろし楽曲が決定!</h3>
<p>ドラマの挿入歌に、ストレートな歌声で等身大の想いを歌う女性シンガーソングライター「栞寧」(しおね)さんが決定。</p>
<p>ドラマの脚本を読み書き下ろした楽曲「今日も」がドラマの情感を一層盛り上げます。栞寧さんにとって初のドラマ挿入歌となる楽曲も要チェックです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/dc2ab4d777f066f399ba24255282425c.jpg" />
<blockquote><p>＜栞寧コメント＞<br />
日常の中で優しく光が照らしてくれるようなあたたかい物語だと感じて、にこっと笑えるようなシーンを頭の中で何度もイメージして書き下ろしました。初めて挿入歌を歌わせていただき、関われたことが本当に光栄です。サビ前の「赤と⻩色と緑で」「マルとシカクとサンカクで」という歌詞がお気に入りです。<br />
お弁当箱の中に色があることや具材が切ってあること自体、目に見えない愛のこもった時間が詰まっていると想い、お弁当をテーマにしないと浮かばない歌詞がかけました。<br />
お弁当を開けるときのワクワクする気持ちを一緒に感じられたらいいなと思います。<br />
是非ドラマの中で聴いて頂きたいです!</p></blockquote>
<h3>個性豊かなキャラクターを演じる追加キャスト陣が発表!</h3>
<p>この度、小山慶一郎さん、平澤宏々路さんに続き、追加キャストが発表となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/cast0919final.jpg" /><br />
小山慶一郎さん演じる温巳(ハル)と同級生で大学の准教授、豪快な姐御肌の香山玲子役に市川由衣さん、ハルの後輩研究員でハルと同様に准教授を目指す小坂りいな役に大原優乃さん。</p>
<p>平澤宏々路さん演じる久留里と同じ中学校のクラスメイトで、スクールカースト上位の存在のなつ希役に並木彩華さん、同じく中学校のクラスメイトでクラスのムードメーカー・丸宮光役に木村来士さん。</p>
<p>ハルと久留里がよく行く「スーパーまるまる」の店員・丸宮麻子役に高柳明音さん、高校瀬時代のハル役に田代輝さん、さらに、久留里の実の<br />
母親で、ハルの叔母で姉のような存在の高杉美哉役に美村里江さん、ハルが師事する大学の教授・風谷久郎役に半海一晃さんが決定。</p>
<p>ハルと久留里の凸凹共同生活を、さらに色濃くしていく個性豊かなキャラクターたちに注目です。</p>
<p>『高杉さん家のおべんとう』は、日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイトにて10月2日から毎週水曜24時29分放送。放送後には TVer、Locipo にて無料配信！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
独身・彼女なし、地理学研究で生計を立てるため絶賛奮闘中の高杉温巳・ハル(小山慶一郎)は、ある日突然、親を亡くした中学生・久留里(平澤宏々路)の未成年後見人になることに。全力空回り男・ハルと、節約家でしっかり者の久留里。突如始まった凸凹共同生活は、弁当を通じて“家族の味”が2人の距離を縮めていくのだが&#8230;</p>
<p>【放送枠】<br />
中京テレビ・日本テレビ系全国ネット 水曜プラチナイト・毎週水曜 24 時 29 分〜<br />
2024年10月2日(水)スタート<br />
【タイトル】高杉さん家のおべんとう<br />
【出演】小山慶一郎 平澤宏々路<br />
市川由衣 大原優乃 並木彩華 木村来士 / 美村里江 半海一晃<br />
【原作】柳原望『高杉さん家のおべんとう』(MF コミックス フラッパーシリーズ/KADOKAWA 刊)<br />
【主題歌】NEWS「あっちむいてほい」(ELOV-Label)<br />
【挿入歌】栞寧「今日も」(ドリーミュージック)<br />
【監督】二宮崇 佐藤リョウ<br />
【脚本】川邊優子<br />
【制作協力】オフィスクレッシェンド<br />
【制作】CTV MID ENJIN<br />
【製作著作】中京テレビ<br />
（C）柳原望/KADOKAWA C中京テレビ<br />
【公式 HP】 https://www.ctv.co.jp/takasugisanchi<br />
【番組 SNS】<br />
X: https://x.com/ctv_dorama<br />
Instagram: https://www.instagram.com/ctv_dorama/<br />
TikTok: https://www.tiktok.com/@ctv_drama<br />
【TVer ページ】 https://tver.jp/series/srmwqk56bw<br />
【Locipo】https://locipo.jp/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版では聴けないロングVer.配信！『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員が歌うCMソング「ゆりかごから墓場まで」</title>
		<link>https://otajo.jp/117522</link>
		<comments>https://otajo.jp/117522#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 06:20:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
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		<description><![CDATA[8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の劇中歌として話題の、法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e20dbe157eb628de50c0018527ab00b3.jpg" /><br />
8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の劇中歌として話題の、法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループの社歌『ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～』の楽曲配信がスタート！</p>
<p>また、ダウンロード特典として「十王院グループ社員証風スマホ待受」も配布します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<h3> CMソングの十王院グループ社歌が配信開始！</h3>
<p>現在大ヒット上映中の「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」、劇中歌として法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループの社歌『ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～』が配信シングルとしてリリース。</p>
<p>作中のCMソングとして上映されファンの間で話題沸騰中の曲が各種配信サービスにて、ダウンロードやサブスクでいつでも聴くことができるようになりました！</p>
<p>作中の人気キャラクターで、かつて人気”プリズムスタァ”だった若き日の法月仁(CV.三木眞一郎)が、劇中の巨大企業グループである”十王院グループ”の社歌をどこか懐かしいメロディーに乗せて、社員有志とともに熱唱しています。</p>
<p>作詞は劇場版の脚本を担当した青葉譲氏、作曲は劇場版のED主題歌も担当したAstroNoteSが担当。</p>
<p>劇場版では聴くことのできなかった2コーラス目以降の歌詞やコーラスにもぜひご注目ください！</p>
<p>またダウンロード特典として「十王院グループ社員証風スマホ待受」も配布。楽曲をダウンロードして十王院グループ社員への仲間入りをしましょう！</p>
<blockquote><p>
◆楽曲配信情報<br />
タイトル:「ゆりかごから墓場まで~From cradle to grave~」<br />
アーティスト:法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志<br />
配信先:https://avex.lnk.to/KOP_FCTGWE<br />
詳細ページ:https://kinpri.com/news/detail/?id=1118759</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117443" rel="noopener" target="_blank">「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ<br />
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<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
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<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p>“プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<item>
		<title>可愛すぎるサンリオキャラ✕入野自由・立花慎之介・堀江瞬・森愁斗・牧島輝・加藤和樹ら豪華ボイスキャスト12名コラボビジュアル公開！プレリザーブも開始</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 11:09:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[サンリオの「ハローキティ」が2024年に50周年を迎えたことを記念し、今年6月に発売されたサンリオキャラクターソングカヴァーアルバムに出演したボイスキャストとサンリオのキャラクターが出演するコンサートが11月に開催！　本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/528a6ab1f6d4b7e04f519ab59dea1df4.jpg" /><br />
サンリオの「ハローキティ」が2024年に50周年を迎えたことを記念し、今年6月に発売されたサンリオキャラクターソングカヴァーアルバムに出演したボイスキャストとサンリオのキャラクターが出演するコンサートが11月に開催！　本日チケットのプレリザーブ受付が開始！　そして豪華歌唱キャスト12名とサンリオのキャラクターのオリジナルミニキャラビジュアル全12種が公開されています。</p>
<p>ビジュアルには、ハローキティのリボンを囲んでボイスキャストと各コラボレーションキャラクターが並んでおり、キャストの特徴をとらえている可愛らしいデザインとなっています。</p>
<p>2024年11月24日(日)に開催されるコンサートでは、本ミニキャラビジュアルやプロジェクトビジュアルを使用したグッズのほか、キャストの新規撮りおろしカットを使用したパンフレットやブロマイド、アクリルスタンドなどの販売も予定しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/117b803cb008fdfda2e550c5e7dfc6a4.jpg" />
<h3>ボイスキャスト×サンリオキャラクターズ オリジナルミニキャラビジュアル公開</h3>
<p>ボイスキャスト12名とコラボレーションキャラクターのオリジナルミニキャラビジュアルが公開となりました！　ハローキティのリボンを囲んだ可愛らしいデザインに是非ご注目ください♪</p>
<p>※50 音順</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/irino_melody_R.jpg" /><br />
入野自由×マイメロディ<br />
■歌唱曲:『手をつなごう』〔マイメロディ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/urata_hangyodon_R.jpg" /><br />
浦田わたる×ハンギョドン<br />
■歌唱曲:『ハンギョドンのイケイケサンバ』〔ハンギョドン〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/otsuka_batsumaru_R.jpg" /><br />
大塚剛央×バッドばつ丸<br />
■歌唱曲:『ダイジョーブ』〔バッドばつ丸〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/kato_shinamo_R.jpg" /><br />
加藤和樹×シナモロール<br />
■歌唱曲:『しあわせのラベル』〔シナモロール〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/kimura_keroppi_R.jpg" /><br />
木村良平×けろけろけろっぴ<br />
■歌唱曲:『 &#8211; 朗読 &#8211; けろっぴの冒険~けろけろけろっぴ』〔けろけろけろっぴ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/suzuki_twinkle_R.jpg" /><br />
鈴木崚汰×リトルツインスターズ<br />
■歌唱曲:『ふたりの Milky Way』〔リトルツインスターズ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/tachibana_danieru_R.jpg" /><br />
立花慎之介×ディアダニエル<br />
■歌唱曲:『ココロをつなぐリズム』〔ディアダニエル〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/toyonaga_potyacco_R.jpg" /><br />
豊永利行×ポチャッコ<br />
■歌唱曲:『みんなにいちばん』〔ポチャッコ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/nakamura_purin_R.jpg" /><br />
仲村宗悟×ポムポムプリン<br />
■歌唱曲:『ぼく、プリン』〔ポムポムプリン〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/horie_meru_R.jpg" /><br />
堀江 瞬×ウィッシュミーメル<br />
■歌唱曲:『みんな nakayoku!』〔ウィッシュミーメル〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/makishima_kuromi_R.jpg" /><br />
牧島 輝×クロミ<br />
■歌唱曲:『Greedy Greedy』〔クロミ〕</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/mori_pekkle_R.jpg" /><br />
森 愁斗(BUDDiiS)×あひるのペックル<br />
■歌唱曲:『ボクはペックル』〔あひるのペックル〕</p>
<p>そして11月24日(日)に幕張メッセイベントホールにて開催されるコンサート『Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters』のプレイガイド先行(抽選)が8月20日(火)18:00よりスタートしました！</p>
<p>さらに現在、チケットe+(イープラス)プレオーダー受付中となっているので、そちらも是非チェックしてください！</p>
<p>サンリオのキャラクターと総勢12名のボイスキャストが出演する豪華なコンサートを是非お楽しみに♪</p>
<blockquote><p>[チケットぴあプレリザーブ受付※抽選]<br />
受付期間:8/20(火) 18:00～8/25(日) 23:59<br />
受付 URL:https://w.pia.jp/t/mybestiedreamstage/</p>
<p>[e+(イープラス)プレオーダー受付【抽選】]<br />
受付期間:8/9(金) 18:00 ～8/28(水) 18:00<br />
受付 URL:https://eplus.jp/mybestiedreamstage/</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bGJfyp7Ukzg?si=pxvLCvfmke-sH5lr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【全員歌唱曲試聴PV】My Bestie Voice Collection &#038; Dream Stage with Sanrio characters<br />
https://youtu.be/bGJfyp7Ukzg?si=pxvLCvfmke-sH5lr</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116934" rel="noopener" target="_blank">サンリオのキャラソンを豊永利行・入野自由・立花慎之介・森愁斗・加藤和樹ら豪華ボイスキャスト12名で歌う！アルバム全曲ダイジェストPV解禁<br />
https://otajo.jp/116934</a></p>
<h3>コンサート情報</h3>
<p>■公演名:<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters<br />
■日程:2024 年 11 月 24 日(日)<br />
■会場:幕張メッセイベントホール(千葉県)<br />
■時間:【昼の部】 開場 13:00 開演 14:00 予定 【夜の部】 開場 17:00 開演 18:00 予定<br />
■出演:<br />
サンリオキャラクターズ<br />
ハローキティ、けろけろけろっぴ、シナモロール、マイメロディ、クロミ、リトルツインスターズ(キキ&#038;ララ)<br />
入野自由、浦田わたる、大塚剛央、加藤和樹、木村良平、鈴木崚汰、立花慎之介、豊永利行、仲村宗悟、堀江 瞬、牧島 輝、<br />
森 愁斗(BUDDiiS)<br />
■チケット:11,000 円(税込)/ 枚<br />
※全席指定 ※3 歳以上有料。3 歳未満入場不可。<br />
■チケットに関するお問い合わせ:<br />
チケットぴあ:https://pia.jp/info/ticket_support/ (営業時間 10:00〜18:00 土日祝・年末年始除く)<br />
■公演に関するお問い合わせ:<br />
My Bestie Dream Stage with Sanrio characters 公演事務局<br />
03-6280-4670(オペレーター受付時間 平日 11:00~18:00)<br />
■主管:株式会社サンリオ<br />
■企画・主催:エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>アルバム情報</h3>
<p>■アルバムタイトル:<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents<br />
My Bestie Voice Collection with Sanrio characters<br />
■発売日:2024 年 6 月 26 日(水)<br />
■価格:<初回生産限定盤>6,600 円(税込)、<通常盤>4,400 円(税込)<br />
■キャスト(50 音順):<br />
入野自由、浦田わたる、大塚剛央、加藤和樹、木村良平、鈴木崚汰、立花慎之介、豊永利行、仲村宗悟、堀江 瞬、牧島 輝、<br />
森 愁斗(BUDDiiS)<br />
■収録曲:<br />
M01.『みんなにいちばん』〔ポチャッコ〕/豊永利行<br />
M02.『みんな nakayoku!』〔ウィッシュミーメル〕/堀江 瞬<br />
M03.『ハンギョドンのイケイケサンバ』〔ハンギョドン〕/浦田わたる<br />
M04.『ダイジョーブ』〔バッドばつ丸〕/大塚剛央<br />
M05.『ボクはペックル』〔あひるのペックル〕/森 愁斗(BUDDiiS)<br />
M06.『 &#8211; 朗読 &#8211; けろっぴの冒険~けろけろけろっぴ』〔けろけろけろっぴ〕/木村良平<br />
M07.『ぼく、プリン』〔ポムポムプリン〕/仲村宗悟<br />
M08.『手をつなごう』〔マイメロディ〕/入野自由<br />
M09.『Greedy Greedy』〔クロミ〕/牧島 輝<br />
M10.『ココロをつなぐリズム』〔ディアダニエル〕/立花慎之介<br />
M11.『ふたりの Milky Way』〔リトルツインスターズ〕/鈴木崚汰<br />
M12.『しあわせのラベル』〔シナモロール〕/加藤和樹<br />
M13.『KAWAII FESTIVAL』/みんななかよく(全員歌唱)<br />
M14.『ハローキティ』〔ハローキティ〕/みんななかよく(全員歌唱)<br />
■初回限定生産盤特典:<br />
ボイスキャスト 12 名の新規撮りおろし 52 ページフォトブックレット<br />
■封入特典(初回限定生産盤、通常盤共通):<br />
Hello Kitty 50th Anniversary Presents My Bestie Dream Stage with Sanrio characters<br />
コンサートチケット最速先行受付シリアルコード(抽選)封入<br />
＜CD 購入に際してのご注意＞<br />
※楽曲はアレンジされておりますので、オリジナル楽曲・歌詞と異なる箇所もございます。<br />
詳細:https://avex.jp/sanriovoice/discography/detail/?id=1020232</p>
<p>■公式サイト:https://avex.jp/sanriovoice/<br />
■公式 X(旧 Twitter):https://twitter.com/avexsanriovoice/(@avexsanriovoice)<br />
■公式 Instagram:https://www.instagram.com/avexsanriovoice/(@avexsanriovoice)<br />
（C） 2024 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L648267</p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「おそ松さん」“びっくりするほどルックスがいい”新生F6単独初ライブ『F6 LIVE「Destination」』7月29日までアーカイブ配信中！ダイジェスト動画も公開</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Jul 2024 08:30:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[F6]]></category>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[磯野亨]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「おそ松さん on STAGE～SIX MENʼS SHOW TIME～2nd SEASON」]]></category>
		<category><![CDATA[草地稜之]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「おそ松さん on STAGE」から生まれた6人組ユニット“F6”の単独ライブ『F6 LIVE「Destination」』が7月15日(月・祝)に開催され、7月29日までアーカイブ配信中！　YouTubeにはダイジェ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
舞台「おそ松さん on STAGE」から生まれた6人組ユニット“F6”の単独ライブ『F6 LIVE「Destination」』が7月15日(月・祝)に開催され、7月29日までアーカイブ配信中！　YouTubeにはダイジェスト動画も公開！</p>
<p>2016年を皮切りにシリーズ化されている舞台「おそ松さん」は、2023年にオール新キャストを迎え大成功を収めました。新F6としては今回初の単独ライブとなり、この日の為に書き下ろされた完全新曲がお披露目されたほか、先代キャストから引き継いだ曲も初披露されるなど、大盛況で幕を閉じた本公演のライブレポートをお届けします！</p>
<p>さらに、F6 LIVE「Destination」のBlu-ray&#038;DVDが2025年1月29日(水)に発売決定しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/c5528493616c721446825a28a0b50d32.jpg" />
<h3>舞台で披露したお馴染みの楽曲に加えて単独ライブで初披露の楽曲も！</h3>
<p>2016年を皮切りに続く舞台「おそ松さん on STAGE」の歴史から、2023年11月～12月に上演された舞台「おそ松さん on STAGE～SIX MENʼS SHOW TIME～2nd SEASON」ではキャストを一新。6つ子のイケメンver.である F6 を務めたのが、草地稜之さん、中本大賀さん、松井健太さん、磯野 亨さん、木村優良さん、松本勇輝さんの6名。</p>
<p>その新たな「F6」による単独ライブが豊洲PITにて開催！　舞台「おそ松さん on STAGE」から生まれ、“びっくりするほどルックスがいい”と謳われる”あの”6人組が新たに目指す目的地とは!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/a73ce345257a64e96615264acef5786e.jpg" /><br />
豊洲 PITは、先代F6の1st LIVEツアー「Satisfaction」初日が行われた、いわばF6の”聖地”。 会場には懐かしさと期待が入り交じる中、松の形があしらわれたセットに彼らの自己紹介曲でもある「Introduction F」に合わせ、おそ松学園の制服を身に纏ったF6(おそ松/草地稜之、カラ松/中本大賀、チョロ松/松井健太、一松/磯野亨、十四松/木村優良、トド松/松本勇輝)が登場。</p>
<p>観客の声援に対し、カラ松(中本大賀)は「もっといけるだろ！」と会場を煽り、彼らのキレキレのダンスに会場はあっという間に熱気に包まれました。次に披露されたのは「Drea6 Co6e TrYOUe!!!!!!」。曲中にメンバーが魅せる腹チラに客席からは黄色い声が飛び交います。</p>
<p>冒頭の挨拶では、チョロ松(松井健太)は「ごきげんよう。カロリーを消費する準備はできていますか!?」とビューティージーニアスらしくスマートに会場を煽り、一松は「俺達がステージに立てば盛り上がるに決まってる。そうだろ？」とカリスマ的な台詞で会場を盛り上げます。おそ松(草地稜之)は、「今日は夢のような時間を楽しみましょう！よろしくお願いします！」と爽やかに挨拶を行いました。</p>
<p>続いては先代キャストから受け継がれている人気曲「“F”→U GO! -Many Money Make You Happy-」で会場を沸かすと、F6の代表曲といっても過言ではない「Forever 6ock You」で会場のボルテージは早くも最高潮に。おなじみの楽曲に、会場はペンライトの光が大きく波打ちました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/e6fc8fdfe110fc3501b154e039126464.jpg" /><br />
そして、MCをはさみ、黒を基調とした中にメンバーカラーがあしらわれたハードウェアな新衣装に着替えた彼らが一発目に披露したのは、先代キャストから受け継がれた楽曲「Magic Night Satisfaction」。初披露となる思いがけない楽曲に、客席からは驚きと再びこの曲が聴ける喜びが混じった歓声が飛び交いました。</p>
<p>続いても初披露となる先代から受け継いだ人気曲「FantaStIc X-tasy」では、テンポの早いキレのあるダンスと会場を煽りコール&#038;レスポンスで畳み掛けるように客席を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/e1411325094000ae4ba24ab986bf55d2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/86f66ec8bd50e6e21b57ba26da3c9aca.jpg" />
<p>ここで改めて今回の新衣装をじっくり見せようと、おそ松(草地稜之)の提案で有名なファッションショーならぬ“スペコレ(SPACE コレクション)”が開催され、ステージをランウェイのように一人ずつ練り歩きF6らしいルックスの良さを生かしたコーナーで会場を沸かせました。</p>
<p>続いて披露されたのは、本公演の為の完全新曲「Compliance Destination」。F6ライブならではの独特なワードが散りばめられ、おそ松(草地稜之)×カラ松(中本大賀)、チョロ松(松井健太)×トド松(松本勇輝)、一松(磯野亨)×十四松(木村優良)で魅せられた距離の近いカップリングのダンスでは黄色い声援が飛び交い、初めて披露されたとは思えない盛り上がりをみせました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/a879c88488338632cd9ac27754111ade.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/9c90c22095927675f00992c1fd8d10dd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/e270de1c007a6081cd109a83e181b969.jpg" /><br />
次に披露された「SPACE SIX!!!!!!」では赤塚不二夫財閥に属するF6らしい、宇宙規模の壮大な愛の言葉で会場を沸かし、続く「Fo6ow Your Dreams!!!!!!」では客席との息ぴったりのコール&#038;レスポンスで会場は一体感に包まれました。</p>
<p>エンディング挨拶では、トド松(松本勇輝)は「一緒に楽しめた？もっともっと楽しもう！」とキュートな笑顔に客席の心は撃ち抜かれ、十四松(木村優良)は「今日は帰さないけどいいよね？」とスイートプリンスらしい甘い台詞で会場を虜にしました。</p>
<p>続いて一松は「お前たちに会えたことは奇跡だと思っている。これからもよろしく頼む」とファンとの出会いを喜ぶと、チョロ松(松井健太)は「カロリーは消費できましたか？もっともっと盛り上げてくださいね！」と、カラ松(中本大賀)は「ブスども！最高の思い出作れたかー!?」とそれぞれ客席に問いかけると、大きな声援が跳ね返ってきました。</p>
<p>最後におそ松(草地稜之)が「みんなに出会えて心の底からかけがえのない存在だと思った。僕たちの背中を信じてついてきてね」と次の約束を交わし、続いての曲に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/8bd4f5d88495baa8f6d05c5b76a28842.jpg" /><br />
そして本編最後の曲は、昼公演のみで初披露された「Good Looks, Good Night」。これまでとは打って変わり、ミドルバラードで落ち着いた個性豊かな美声が響き渡り、曲中の「愛してるよ」という言葉に会場は惹き込まれました。</p>
<p>F6コールが響き渡る中、Tシャツに着替え登場したF6メンバーの手にはメンバーカラーのティッシュ箱。前作でも好評だったティッシュパフォーマンスが受け継がれており、ステージ頭上からティッシュが舞う中「Take Out Tissue」が披露されました。</p>
<p>アンコール2曲目は、この日2回目となる大人気曲「FantaStIc X-tasy」。客席との掛け合いでは一番の盛り上がりを見せ、6つ子のイケメンver.の名にふさわしいクールでかっこいい姿を魅せると、ラストは本公演で披露した完全新曲「Compliance Destination」をおかわり。“びっくりするほど”最高のパフォーマンスで会場を魅了し続けた本公演は、大盛況で幕を閉じました。</p>
<p>夜公演では、先代から受け継いだ「WAKE UP! ～SIX MENʼS SHOW TIME!!!!!!～」、「プレシャス・アセット」、「箱ティッシュサンバ」が初披露の豪華セットリストとなり、本作のファンにとっても大変嬉しい公演となりました。</p>
<p>なお、本公演は配信も行っており、配信チケットは2024年7月29日(月)19時まで受付中。通しチケットには、稽古映像、公演当日の全景映像に加え、キャストサイン付きのデジタルライブフォトセットが特典として付いてきます。</p>
<p>フレッシュなメンバーによって構成された新生・F6が歩み出す、新たな「Destination」(目的地)への軌跡をお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WL6v5KjFRFk?si=5c1MnBDnO_8G1cUK" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・#F6 LIVE「Destination」最速ダイジェスト映像公開！アーカイブチケット発売中！(～7/29(月)19：00迄)<br />
https://youtu.be/WL6v5KjFRFk?si=5c1MnBDnO_8G1cUK</p>
<p>さらに、本公演が収録されたBlu-rayと、本公演で披露された楽曲に加え、2023年秋に開催された「おそ松さん on STAGE ～SIX MENʼS SHOW TIME～2nd SEASON」でも登場した楽曲を収録した MUSIC ALBUM が2025年1月29日(水)に発売されることが決定しました。</p>
<p>Blu-rayの特典映像には、稽古、当日のバックステージ映像が収録されるほか、初回封入特典として特製ブックレットが封入されます。</p>
<p>2024年8月29日(木)よりサンシャイン劇場にて新・喜劇「おそ松さん」の公演も決定しており、チケット受付中です！</p>
<h3>F6 LIVE「Destination」セットリスト ☆印は初披露</h3>
<p>M1. Introduction F<br />
M2. Drea6 Co6e TrYOUe!!!!!! 【昼公演】<br />
WAKE UP! ~SIX MENʼS SHOW TIME!!!!!!~ 【夜公演】☆<br />
M3. “F”→U GO! -Many Money Make You Happy-<br />
M4. Forever 6ock You<br />
M5. Magic Night Satisfaction　☆<br />
M6. FantaStIc X-tasy　☆<br />
M7. Compliance Destination　☆完全新曲<br />
M8. SPACE SIX!!!!!!<br />
M9. Fo6ow Your Dreams!!!!!!<br />
M10. Good Looks, Good Night 【昼公演】☆<br />
プレシャス・アセット 【夜公演】☆<br />
EN11. Take Out Tissue 【昼公演】<br />
箱ティッシュサンバ 【夜公演】☆<br />
EN12. FantaStIc X-tasy<br />
EN13. Compliance Destination</p>
<h3>F6 LIVE「Destination」公演情報&#038;アーカイブチケット情報</h3>
<p>■日 程<br />
2024 年 7 月 15 日(月・祝)<br />
【昼公演】 開場 14:00 開演 15:00<br />
【夜公演】 開場 18:00 開演 19:00</p>
<p>■会 場<br />
【東京】豊洲 PIT<br />
〒135-0061 東京都江東区豊洲6丁目1−23<br />
■出演者<br />
【おそ松/F6】草地稜之 【カラ松/F6】中本大賀 【チョロ松/F6】松井健太<br />
【一松/F6】磯野亨 【十四松/F6】木村優良 【トド松/F6】松本勇輝</p>
<p>■配信チケット<br />
チケットぴあ: https://w.pia.jp/t/destination/<br />
イープラス: https://eplus.jp/destination-st/<br />
楽天チケット: https://r-t.jp/f6-broadcast<br />
ローチケ: https://l-tike.com/event/mevent/?mid=726418<br />
ミクチャ: https://f6.live.mixch.tv/<br />
■配信チケット券種<br />
17 月 15 日(月)15:00 公演配信チケット ¥3,900(税込)<br />
27 月 15 日(月)19:00 公演配信チケット ¥3,900(税込)<br />
3【通しチケット】特典付き通しコンプリートチケット 7,700(税込)</p>
<p>■【通しチケット】特典付き通しコンプリートチケットについて<br />
【通しチケット】特典付き通しコンプリートチケットは、7 月 15 日(月)15:00 公演、19:00 公演をご視聴いただけます。<br />
ご購入いただいた方の特典として、稽古映像、公演当日の全景映像、公演当日に撮影した出演者それぞれのサイン付きのデジタルフォトセットが特典として付きます!<br />
※デジタルフォトセットは、出演者のソロでの写真に出演者それぞれのサインを添えて、6名セットでお送りさせていただきます。<br />
※特典内容は変更になる可能性がございます。</p>
<p>■受付日時<br />
2024 年 7 月 5 日(金)18:00 ~2024 年 7 月 29 日(月)19:00<br />
■アーカイブ視聴期間<br />
各公演終了後~2024 年 7 月 29 日(月)23:59<br />
※アーカイブ開始日時は状況により前後する場合がございます。<br />
※内容は一部変更になる可能性がございます。</p>
<p>■特典映像視聴期間<br />
2024 年 7 月 22 日(月)18:00~2024 年 7 月 29 日(月)23:59<br />
※特典映像開始日時は状況により前後する場合がございます。<br />
※内容は一部変更になる可能性がございます。</p>
<p>■デジタルフォトセットダウンロード期間<br />
2024 年 8 月 1 日(木)18:00~2024 年 8 月 8 日(木)23:59<br />
※ダウンロード方法などは後日メールにてご案内させていただきます。<br />
※ダウンロードリンクを SNS での公開、第三者への画像の共有、商用利用などはいかなる場合があっても禁止とさせていただきます。</p>
<p>■主催<br />
エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<h3>Blu-ray&#038;MUSIC ALBUM 2025.1.29 (水) 発売決定!</h3>
<p>■F6 LIVE「Destination」 Blu-ray<br />
発売日:2025 年 1 月 29 日(水)<br />
価格:9,900 円(税込)収録内容:Blu-ray 2 枚<br />
[DISC1] LIVE 映像<br />
[DISC2] 特典映像:稽古・バックステージ映像<br />
[初回封入特典] 特製ブックレット</p>
<p>■F6 LIVE「Destination」 MUSIC ALBUM<br />
発売日:2025 年 1 月 29 日(水)<br />
価格:3,850 円(税込)収録内容:CD1 枚<br />
F6 LIVE 「Destination」で初披露の楽曲はもちろん、「おそ松さん on STAGE~SIX MENʼS SHOW TIME~2nd SEASON」でも登場したF6の楽曲を豪華収録!</p>
<h3>新・喜劇「おそ松さん」</h3>
<p>■日 程<br />
2024 年 8 月 29 日(木)~9 月 2 日(月)<br />
■劇 場<br />
サンシャイン劇場<br />
〒170-8630 東京都豊島区東池袋3丁目1−4 サンシャインシティ 文化会館ビル 4F<br />
■出演者<br />
【おそ松】中西智也 【カラ松】大野紘幸 【チョロ松】杉咲真広<br />
【一松】三井淳平 【十四松】中村碧十 【トド松】本間一稀<br />
【トト子】太田夢莉 【イヤミ】瀬戸祐介 【チビ太】kayto 【橋本にゃー】福山絢水<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。<br />
■チケット<br />
・プレミアムチケット(1 階席・チェキ風カード 6 枚セット付き):12,100 円(税込/全席指定)<br />
・一般チケット(2 階席):8,800 円(税込/全席指定)<br />
※未就学児の入場は不可となります<br />
公式サイト:https://osomatsusan-stage-2nd.com/shinkigeki/</p>
<p>■公式 HP:https://osomatsusan-stage-2nd.com/f6/<br />
■公式 X(旧:Twitter):@osomatsu_stage ハッシュタグ:#F6<br />
■公式 TikTok:@osomatsu_stage<br />
■YouTube: https://www.youtube.com/@osomatsusan-stage<br />
（C）赤塚不二夫/「おそ松さん」on STAGE 製作委員会 2024</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116114" rel="noopener" target="_blank">初披露楽曲満載！「おそ松」「スタミュ」「パラライ」2.5次元作品が夢の競演『STAGE FES 2023-2024』（ステフェス）セトリ付きレポ　1月8日まで見逃し配信中<br />
https://otajo.jp/116114</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Vaundy主題歌＆怒涛のアクションシーンが胸アツ！劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』予告映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117041</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 11:04:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Vaundy]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[この夏上映となる「僕のヒーローアカデミア」劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の主題歌情報と主題歌入り最新予告映像が公開されました。 2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/e2bf670de7cebe48a894583e65b5ea8b.jpg" /><br />
この夏上映となる「僕のヒーローアカデミア」劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の主題歌情報と主題歌入り最新予告映像が公開されました。</p>
<p>2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載され、4月4日に最新巻が発売された既刊40巻のコミックスシリーズは累計発行部数1億部を突破。さらにこの5月よりTVアニメ最新シリーズの7期が放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」(原作:堀越耕平)、通称「ヒロアカ」。</p>
<p>2018年夏に劇場版・第1作目『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE~2人の英雄~』が公開され興行収入17.2億円の大ヒットを記録。さらにその翌年には劇場版・第2弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』では前作を越える興行収入17.6億円、そして2021年に公開した劇場版・第3弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールドヒーローズ ミッション』は前作対比約194%となる34.3億円の大大ヒットを記録。</p>
<p>そんな右肩上がりの連続ヒットを続けている『ヒロアカ』ですが、ファン待望の最新作がこの夏3年ぶりにスクリーンに帰ってきます！ 最新作となる劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』が8月2日(金)に全国公開します！</p>
<p>続々と公開される最新情報にSNS上では「胸アツな展開に期待!」「雄英 VS オールマイト!?!?」「夏まで待ち遠しいです!」など、劇場版への期待するファンの声が挙げられ、大きな話題を呼んでいます。</p>
<h3>劇場版第4弾を彩る主題歌をVaundyが担当することが決定！</h3>
<p>作詞、作曲、アレンジ、デザインや映像のディレクション、セルフプロデュースも手掛けるマルチアーティストとして活動するVaundy。「東京フラッシュ」や「怪獣の花唄」など数多くのヒット作を生み出し自身の楽曲14曲が1億回再生を突破、日本ソロアーティスト1位の記録を打ち出しており、サブスクトータル再生数は69億を突破！　</p>
<p>若者に絶大な支持を受けるVaundyがヒロアカの主題歌を担当することが決定し、今作のために書き下ろし楽曲「ホムンクルス」を提供しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/3c3311ba7b4237c922d3a80d759b81f1.jpg" />
<blockquote><p>＜Vaundy コメント＞<br />
「僕のヒーローアカデミア」を読むたびに、見るたびに、いつも自分の”個性”とは何なのか、持っているものは何か、それとも何も持っていないのか、考えさせられました。<br />
その度に、いつも常に、”個性”とは先人から受け継がれてくるものなのだと感じ、デクとその仲間たちに強いシンパシーを抱き、そして強く闘う主人公の姿に勇気づけられました。<br />
今回の曲をつくる上でも、自分の“個性”とは何か、という葛藤を抱きながらつくっていったのを覚えています。<br />
ヒロアカのキャラクターたちにどういう風にエールを送ってあげられるか考えて、僕なりの回答を込められたかなと思います。<br />
改めて、大好きな作品にこのように携わることができて大変光栄であり、また、僕の音楽人生の目次になるものづくりになったと思っています。<br />
映画、そして、ここからのヒロアカを一緒に見届けましょう。</p></blockquote>
<p>そして、「ホムンクルス」発表と共に楽曲の描き下ろしジャケットも公開。解禁されたジャケットのビジュアルは『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』のキャラクターデザイン・メイン作画監督の林祐己氏が担当し、迫力ある線画のデクの描き下ろしジャケットにも是非ご注目ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/4e39cf545a1ae4be7a854a132ea07a5d.jpg" /><br />
（C）SDR</p>
<p>主題歌の「ホムンクルス」を使用した90秒の最新予告映像が解禁に！　ジュリオとアンナの新規カットやデク達のド迫力のアクションも公開初解禁！</p>
<p>今回解禁された90秒の予告映像では冒頭オールマイトからのメッセージとそれを受け取るダークマイトの映像からはじまり、謎の発光現象と突如現れた“新たな脅威”へ立ち向かうデク達の様子が描かれています。</p>
<p>ジュリオの「あなたたちは、お嬢様の“個性”がどんなものかまるで分っていません」というセリフとともにアンナからあふれ出る花びらなど、ダークマイトに狙われたアンナの“個性”に迫る描写も盛り込まれ、気になるポイントが盛りだくさんとなっています。</p>
<p>そして映像後半、「次は僕たちだ」というデクのセリフがきっかけで流れる主題歌の「ホムンクルス」とともに映し出されたA組とプロヒーローたち大集結で繰り広げられる怒涛のアクションシーンの数々。オールマイトが「次を託したモノたち」VS ダークマイトの、胸アツの展開に一秒たりとも目が離せません!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iQ1uH1CWE80?si=JTXgEDLJ4l0Y8Ruk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・8/2(金)公開『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』本予告／主題歌:「ホムンクルス」Vaundy／ヒロアカ劇場版<br />
https://youtu.be/iQ1uH1CWE80</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』は、2024年8月2日(金)に全国公開！　“ヒロアカ”映画は、更に向こうへ!PLUS ULTRA＜プルスウルトラ＞!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116952" rel="noopener" target="_blank">「デク目線で死柄木を見てしまって涙が出そうになる」お互いに感化し合う山下大輝＆内山昂輝『ヒロアカ』7期インタビュー<br />
https://otajo.jp/116952</a></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
次は、君だ―—。<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前になった世界で、“平和の象徴”と呼ばれたかつての No.1 ヒーロー・オールマイトが“悪の帝王”との死闘を制した直後に発した言葉。<br />
オールマイトが No,1 ヒーローの座を退いた後も、彼のヒーローの意志は、出久たち雄英高校ヒーロー科に受け継がれた。<br />
出久たちが雄英2年目の春に勃発した、ヒーローvs 敵＜ヴィラン＞の全面戦争。出久は恐るべき力を手に入れた死柄木弔と対峙、激しくぶつかり合う。ヒーローと敵＜ヴィラン＞の双方が大きなダメージを受け、死柄木の撤退により戦いは一旦の終結を見るが、再び相まみえる決戦の時は刻一刻と近づいていた。<br />
そんな全面戦争の影響で荒廃した社会に突如、謎の巨大要塞が現れ、次々と街や人を飲み込んでいく。<br />
そして出久たちの前に、“平和の象徴”を思わせる男が立ちはだかり&#8230;&#8230;</p>
<p>≪原 作≫<br />
「僕のヒーローアカデミア」<br />
著者:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) シリーズ累計発行部数:1 億部を突破!</p>
<p>■タイトル:『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』<br />
■公開日:2024年 8 月 2 日(金)<br />
■原作・総監修・キャラクター原案:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
■監 督:岡村天斎<br />
■脚 本:黒田洋介<br />
■メインキャラクターデザイン:馬越嘉彦<br />
■キャラクターデザイン・メイン作画監督:林祐己<br />
■総作画監督:小田嶋瞳<br />
■音 楽:林ゆうき<br />
■音響監督:三間雅文<br />
■アニメーションアドバイザー:長崎健司<br />
■アニメーション制作:ボンズ<br />
■主題歌:Vaundy『ホムンクルス』(SDR/Sony Music Labels Inc.)<br />
■声の出演:山下大輝(緑谷出久 役) 岡本信彦(爆豪勝己 役) 梶裕貴(轟焦凍 役) 佐倉綾音(麗日お茶子 役)<br />
石川界人(飯田天哉 役) 稲田徹(エンデヴァー役) 中村悠一(ホークス役) 宮野真守(ジュリオ・ガンディーナ)<br />
生見愛瑠(アンナ・シェルビーノ) 三宅健太(オールマイト/ダークマイト 役) ほか<br />
■製作委員会:東宝 讀賣テレビ 集英社 ボンズ 日本テレビ 電通 ソニー・ミュージックエンタテインメント ムービック<br />
■配給:東宝<br />
■映画公式サイト:https://heroaca-movie.com/<br />
■映画公式X(旧 twitter):@heroaca_movie<br />
（C） 2024 「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 （C） 堀越耕平/集英社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>豪華キャスト25名集結パラライ4thライブ『Paradox Live Dope Show 2024』シナモン登場に近藤孝行が感涙!? 5月26日までアーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/116884</link>
		<comments>https://otajo.jp/116884#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 May 2024 14:51:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[96猫]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live Dope Show 2024]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[バトリ勝悟]]></category>
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		<description><![CDATA[HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」のキャスト総勢25名が登壇した4thリアルライブ『Paradox Live Dope Show 2024』が2024 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live(パラドックスライブ・通称パラライ)」のキャスト総勢25名が登壇した4thリアルライブ『Paradox Live Dope Show 2024』が2024年5月19日(日)に開催されました！<br />
す。</p>
<h3>「Paradox Live(パラライ)」について</h3>
<p>「Paradox Live」は、ボイスドラマと楽曲が収録されたCDシリーズやライブイベントを中心に展開するメディアミックスプロジェクト。近未来を舞台に、それぞれの音楽ジャンルでトップを走る各HIPHOPチームのキャラクター達が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描きます。</p>
<p>総勢29名の声優・歌い手・俳優が本プロジェクトに参加しており、小野賢章さん・諏訪部順一さん・梶原岳人さん・林 勇さん・花江夏樹さん・小林裕介さん・土岐隼一さん・畠中 祐さんら声優陣、そして歌い手として高い人気を誇る96猫さん・志麻さんなど、豪華キャスト陣が本格ラップ楽曲を歌い上げます。</p>
<p>本作ではハイレベルなHIPHOP楽曲に加え、それぞれにトラウマを抱えながらもステージの上で輝こうとする個性的なキャラクター達、各チームに存在するメンバー同士の熱い絆が女性を中心に高い支持を受けており、公式YouTubeチャンネル内で公開されているMusic Videoの総再生回数は1億回を突破するなど、高い人気を集めています。</p>
<h3>トーナメントバトル集大成！総勢25名集結</h3>
<p>5月19日(日)、横浜・ぴあアリーナMMにて、Paradox Live 4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」が開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4ccfbd5df8c273ba53e5761ac5e5987f.jpg" /><br />
2021年の初のリアルライブを皮切りにどんどん進化を続ける中、今回のライブには総勢25名の豪華キャストが集結。約2年間にわたり開催されたトーナメントバトル“Road to Legend”の集大成となる3rdアルバム“ANTHEM”を引っ提げて、既存曲も含めた全21曲がPIA LIVE STREAMでの生配信、アニマックスでの生放送を通して、全世界に届けられました。</p>
<p>昼・夜公演それぞれ異なるセットリストでフロアを沸かせた「Paradox Live Dope Show 2024」。まるで「Paradox Live」の舞台である近未来を体現しているかのような、縦長の大画面を中心に大小さまざまな画面で構成されているステージで昼公演のトップバッターを務めたのは、ダウナー系双子ユニット【cozmez(コズメズ)】。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a2a175e6712cf1a4772db81b96e6b48c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4dc0b21cac6eeb092ce19f9993eb2129-rotated.jpg" /><br />
「見てけ、聴いてけ、感じてけー!」と客席を煽るように、矢戸乃上珂波汰役:小林裕介さん、矢戸乃上那由汰役:豊永利行さんがステージに登場し、「Make it」を披露。会場を埋め尽くすヘッズたちも、cozmezカラーに輝くペンライトを上下に振り応えます。</p>
<p>続いて、気高き孤高の実力派4人組ユニット【The Cat’s Whiskers(ザ・キャッツウィスカーズ)】の西門直明役:竹内良太さん、神林匋平役:林 勇さん、闇堂四季役:寺島惇太さんが現れ、「Get It Back」を歌唱。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f71dc1c6b88ecc9d56d03915da7d256f.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a58b6374da76f4b39052637d99a83a9f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-rotated.jpg" />
<p>大人な包容力とお洒落な演出に酔いしれた後、囚人と看守の異色のアウトロー4人組ユニット【獄Luck(ごくらっく)】の犬飼憂人役:古川 慎さん、土佐凌牙役:バトリ勝悟さん、甲斐田紫音役:立花慎之介さん、御子柴賢太役:小林千晃さんが登場し、煮えたぎる想いを胸に「カタルシス」を熱く歌い上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f26a48a78d0bea7e5f55426a3bf292b6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0eb4d4f33dc4907a8809f3f796a63f43-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0025cad0c2189d03dd52aa9d4c915785-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/f4d05ffe98ad2ef773d7c36e87dd8c48-rotated.jpg" />
<p>荘厳なイントロが流れると、グリーンのスポットライトを浴びながら登場したのは、抗う者すべてを屈服させる財閥主従ユニット【AMPRULE(アンプルール)】の燕 東夏役:井上麻里奈さん、白 忠成役:置鮎龍太郎さん。見定めるような視線を向けられると屈服せざるを得ない、圧倒的な存在感で新たな世界を作り上げていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8af0e316a2250ce537b9b5929480e60b-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/19948ba802b6af9a18ca65db6b4bc8b1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/66ea3e30c0db3dd39b814039445ab185.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/beb2fef86e6a499bbea8d1a4fc45e11f-rotated.jpg" />
<p>パーティー会場へと様変わりした「P△RTY N1GHT」では、個性派揃いの新世代カリスマ3人組ユニット【BAE(ベイ)】の朱雀野アレン役:梶原岳人さん、燕 夏準役:村瀬 歩さん、アン・フォークナー役:96猫さんが所々アドリブを交えながらフロアの熱を高め、煽りセリフと共にセンターステージに登場した任侠を重んじるギャング5人組【悪漢奴等(あかんやつら)】の翠石依織役:近藤孝行さん、雅邦 善役:志麻さん、征木北斎役:土岐隼一さん、円山玲央役:矢野奨吾さんは、持ち前のパワフルなエネルギーで「悪漢太鼓 -This Is How We Roll-」を披露し、お祭り騒ぎで盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/46e1ccf7482d9bd84bb1de3803830583-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a3c8c366700cd77183747e6542f27f19-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/9fa2eea913e0f8c0c82928962633d61e-rotated.jpg" />
<p>崖っぷちからの再起を誓う4人組アイドルユニット【VISTY(ヴィスティ)】の大和憧吾役:中島ヨシキさん、緋景斗真役:伊東歌詞太郎さん、呉羽 葵役:愛美さん、三洲寺甘太郎役:住谷哲栄さんが登場すると、カラフルなライティングの中で「NEVER END」を歌いながらキュートなダンスでアイドルパワーを発揮。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/487959b556e0e1a69dbb015b89f4e35f-rotated.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1448417eef25a4028d4d567b94c4df3-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0079e16b113ab9e1059e0e94ee072cc2-rotated.jpg" />
<p>大歓声に包まれる中、圧倒的天才が率いる正体不明の3人組ユニット【1Nm8(インメイト)】の御山京役:天月さん、イツキ役:北村 諒さん、ロクタ役:千葉翔也さんが登場し、広がる青空をバックに「EGOlution」を披露。優しく美しい歌声でヘッズを魅了します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/3f63fc2098d108a762130eff9792424e-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e5845b0e2963fd46ab1d1be1ead86a00-rotated.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b95d8420915fedb9bf91925d2bb90feb-rotated.jpg" />
<p>前半のMCパートは、The Cat’s Whiskers/cozmez/ 1Nm8/獄Luckの4チームが集結。</p>
<p>The Cat’s Whiskersのあざとさ満載の挨拶を皮切りに、各チームの個性的な挨拶合戦が始まり、客席からの歓声が鳴り止まない一幕も。チームの垣根を超えたやり取りを楽しむキャスト陣に、客席からも笑みがこぼれます。</p>
<p>続くライブステージでは、「EmBlem!!!」でこれまで積み上げてきた【BAE】の結束力で一体感に包まれ、【AMPRULE】の「Do as I say」では井上さんが玉座にゆっくり腰を下ろし、足を組んだ瞬間に大歓声が。その後ろに置鮎さんがさながら執事のように寄り添い、他チームとはまた違う2人だけの世界に目も意識も奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/AMPRULE-rotated.jpg" />
<p>「CALL FOR FAMILIEZ -悪漢奴等 is Forever-」では、花道を進む近藤さんと志麻さんが手を取り合い、土岐さんと矢野さんが身を寄せ合うなど【悪漢奴等】でしか表現できないパフォーマンスを披露。「お前らも家族やで」と近藤さんの一言で、ヘッズたちとの絆を確かめます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/664efea238c07a78fdc65d0af47247ab.jpg" />
<p>「ステラのみんなを幸せにするからね」とステージへ現れたのは【VISTY】。「For my Stella」をステラ(VISTYファンの名称)へ届ける中、スペシャルゲストとしてシナモンが登場。一緒に踊って歌う姿に会場は大きな歓声に包まれます。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">なんと！！！！！！！！！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>シナモロールのシナモンが！！！！！！</p>
<p>VISTYの「For my Stella」を一緒に踊ってくれたよ！！！<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>ありがとうシナモン！！！！！！！！！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%97%E3%82%B7%E3%83%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラライドプショ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%9C?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラライサンリオコラボ</a> <a href="https://t.co/0XIphpum2D">pic.twitter.com/0XIphpum2D</a></p>
<p>&mdash; 愛美/AIMI (@aimi_sound) <a href="https://twitter.com/aimi_sound/status/1792199020489961941?ref_src=twsrc%5Etfw">May 19, 2024</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<p>うれしいサプライズに興奮冷めやらぬまま、『Paradox Live THE ANIMATION(以下、パラアニ)』の映像が流れると、BAE/The Cat’s Whiskers/cozmez/悪漢奴等の4チームが現れ、パラアニのOPテーマ「RISE UP」を熱唱。アニメ映像とリンクするようなパフォーマンスに、会場のボルテージは急上昇。</p>
<p>後半のMCパートでは、BAE/悪漢奴等/ VISTY/ AMPRULEの4チームと、スペシャルゲストのシナモンもステージに集結。</p>
<p>シナモンが大好きな近藤さんが感動して泣きそうになるなど、和気藹々とした雰囲気に包まれる中、告知コーナーへ。特報として、2024年10月・11月にParadox Live初のツーマンライブ「Paradox Live 2MAN SHOW」の開催が発表されると今日一番の歓声が沸き起こります。</p>
<p>2チームずつによるスペシャルライブということで、気になるのは“組み合わせ”。詳細は後日発表されるので、ぜひお楽しみに！</p>
<p>今回のライブ出演が叶わなかった【The Cat’s Whiskers】の棗 リュウ役:花江夏樹さんと【悪漢奴等】の伊藤紗月役:畠中 祐さんへの想いを胸に、ライブは後半戦へと突入。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cozmez.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/VISTY.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1Nm8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/The-Cats-Whiskers.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/60179613211448be61d71bbf3e1dbbbd.jpg" /><br />
ここからは各チームが1曲ずつ、圧倒的なパフォーマンスをノンストップで駆け抜けます。cozmez「Two Crowns」、悪漢奴等「大火傷 &#8211; License To Kill -」、VISTY「BE A STAR」、AMPRULE「True Pride」、1Nm8「S∀G∀」、The Cat’s Whiskers「Shooting Arrows」、獄Luck「S.W.A.G.」と続き、各チームが自分たちの想いをリリックに乗せて届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/BAE.jpg" /><br />
そして、ラストを飾るのは、2022年3月に幕を開けたトーナメントバトル「Road to Legend」で優勝した【BAE】。1年にもおよぶ戦いで栄光をつかんだ3人は、王者の貫禄を漂わせながら、その名にふさわしい楽曲「Ch△mp1on」で“誰よりも先へ進む”という強い意志を示します。</p>
<p>全8チーム総勢25名がステージに集結し、エンディングの時間へ。名残惜しさを感じつつも、各チームが感謝の気持ちを送り、熱狂の渦に包まれたParadox Live 4thリアルライブ「Paradox Live Dope Show 2024」は幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
なお、本公演は昼・夜公演ともに5月26日(日)までアーカイブ配信中！　配信チケットも発売中ですので、さらにレベルアップしたライブをぜひ何度でもお楽しみください。</p>
<p>また、本公演のBlu-ray&#038;DVDが11月27日(水)に発売決定!こちらもぜひチェックしてください。</p>
<h3>「Paradox Live Dope Show 2024」公演概要</h3>
<p>★配信チケット好評発売中!!<br />
https://paradoxlive.jp/event/dopeshow_2024/<br />
◆日時<br />
2024年5月19日(日)<br />
昼公演 開場:13:30 開演:14:30<br />
夜公演 開場:18:00 開演:19:00<br />
◆会場<br />
ぴあアリーナMM(神奈川県横浜市西区みなとみらい3-2-2)<br />
◆出演キャスト<br />
BAE:梶原岳人、村瀬歩、96猫<br />
The Cat‘s Whiskers:竹内良太、林勇、寺島惇太<br />
cozmez:小林裕介、豊永利行<br />
悪漢奴等:近藤孝行、志麻、土岐隼一、矢野奨吾<br />
VISTY:中島ヨシキ、伊東歌詞太郎、愛美、住谷哲栄<br />
AMPRULE:井上麻里奈、置鮎龍太郎<br />
1Nm8:天月、北村諒、千葉翔也<br />
獄Luck:古川慎、バトリ勝悟、立花慎之介、小林千晃<br />
◆配信チケット<br />
配信チケット(昼公演/夜公演)各¥4,400(税込)<br />
●昼公演特典:昼公演ver.デジタルチケット(1種)<br />
●夜公演特典:夜公演ver.デジタルチケット(1種)<br />
全景チケット(昼公演/夜公演)各¥3,300(税込)<br />
配信通しチケット ¥8,000(税込)<br />
●特典:昼公演ver.&#038;夜公演ver.デジタルチケット(2種)<br />
コンプリートチケット ¥12,980(税込)<br />
●特典1 : 昼公演ver.&#038;夜公演ver.デジタルチケット(2種)<br />
●特典2 : 抽選で10名様に複製キャストサイン入りグッズプレゼント<br />
✓デジタルチケットDL期間2024年5月27日(月)18:00~2024年6月8日(土)23:59<br />
■チケット受付期間<br />
【配信&#038;全景チケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)22:00<br />
【配信通しチケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)20:00<br />
【コンプリートチケット】2024年4月28日(日)10:00~2024年5月26日(日)16:00<br />
●配信プラットフォーム PIA LIVE STREAM<br />
●視聴期間各公演開始 ~ 2024 年 5 月 26 日(日)23:59</p>
<p>配信チケットご購入はこちら:https://paradoxlive.jp/event/dopeshow_2024/</p>
<h3>『Paradox Live 2MAN SHOW』</h3>
<p>2024 年秋 パラライ 初のツーマンライブ開催決定!!!!<br />
■日程<br />
10 月 5 日(土)10 月 6 日(日)<br />
11 月 16 日(土)11 月 17 日(日)<br />
■会場<br />
ニッショーホール<br />
■出演<br />
BAE<br />
The Cat’s Whiskers<br />
cozmez<br />
悪漢奴等<br />
VISTY<br />
AMPRULE<br />
1Nm8<br />
獄 Luck<br />
続報は公式 HP・公式 X にて随時更新予定となります。<br />
Paradox Live 商品情報<br />
「Paradox Live -Road to Legend-」に優勝した BAE のソロアルバム!!<br />
Before Anyone Else<br />
発売日:2024-06-26<br />
価格:¥3,300(税抜¥3,000)<br />
品番:EYCA-14346<br />
ご購入:https://paradoxlive.jp/discography/detail.php?id=1020234</p>
<h3>「Paradox Live on Stage THE LIVE ~All ARTISTS~」</h3>
<p>★7/28(土)・29(日)開催決定!!チケット好評発売中<br />
詳細:https://paradoxlive-stage.jp/news/detail.php?id=1116087<br />
今回の THE LIVE は“スタンディングライブ”!!<br />
公演ごとに曲目が異なる“回替わりコーナー”もお楽しみに。<br />
■日 程<br />
2024 年 7 月 27 日(土)<br />
【昼の部】開場 13:30 開演 14:30<br />
【夜の部】開場 17:30 開演 18:30<br />
2024 年 7 月 28 日(日)<br />
【昼の部】開場 12:00 開演 13:00<br />
【夜の部】開場 16:00 開演 17:00<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります。<br />
＜回替わり曲・担当チーム＞<br />
7 月 27 日(土)昼の部:悪漢奴等<br />
7 月 27 日(土)夜の部:The Cat&#8217;s Whiskers<br />
7 月 28 日(日)昼の部:cozmez<br />
7 月 28 日(日)夜の部:BAE<br />
■会 場<br />
品川プリンスステラボール<br />
https://www.princehotels.co.jp/shinagawa/stellarball/</p>
<p>【公式サイト】https://paradoxlive.jp/<br />
【公式 X】https://twitter.com/paradoxlive_PR<br />
【公式 YouTube】https://www.youtube.com/c/ParadoxLive<br />
【公式 TikTok】https://www.tiktok.com/@paradoxlive_pr<br />
（C）Paradox Live2024<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109554" rel="noopener" target="_blank">パラライ舞台「Paradox Live on Stage THE LIVE ～cozmez×悪漢奴等～」シャッフルチーム“北斎 with あかんキャッツら”も披露！8月8日までアーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/109554</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>i☆Ris10周年リアル×ファンタジー×ライブ劇場アニメ『i☆Ris the Movie &#8211; Full Energy!! -』ファンの声を再現！メンバーの細かい設定も!? 推しポイント語る</title>
		<link>https://otajo.jp/116852</link>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2024 07:46:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[茜屋日海夏]]></category>

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		<description><![CDATA[声優とアイドルの活動を両立するハイブリッドユニット「i☆Ris」（アイリス）より、10周年プロジェクトの集大成となる劇場版アニメ『i☆Ris the Movie &#8211; Full Energy!! -』が、5月1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/448138e8506814772d4e524a4124c80c.jpg" /><br />
声優とアイドルの活動を両立するハイブリッドユニット「i☆Ris」（アイリス）より、10周年プロジェクトの集大成となる劇場版アニメ『i☆Ris the Movie &#8211; Full Energy!! -』が、5月17日(金)より全国劇場にて公開し、初日舞台挨拶が行われました！</p>
<p>本作は、「今までありがとう、そしてこれからも見届けて欲しい」――そんな気持ちを込めて、i☆Risの、i☆Risによる、ファンのための劇場版アニメ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/67ddc4e0e32d8d9065aaa2e12ff62194.jpg" /><br />
監督・博史池畠氏(キラッとプリ☆チャン、ダークギャザリング)×脚本・福田裕子氏(劇場版からかい上手の高木さん)×キャラクターデザイン・植田和幸氏(きんいろモザイク)の超実力派スタッフが描く、今まで誰も見たことがない“まさかのi☆Ris”とは―― メンバー徹底取材!!リアル×ファンタジー×ライブが融合した体感系ムービーがついに完成！</p>
<p>公開初日を迎え、博史池畠監督、i☆Risメンバーの山北早紀さん・芹澤優さん・茜屋日海夏さん・若井友希さん・久保田未夢さんが駆けつけ、制作の裏話や見所をたっぷり語りました。</p>
<h3>「ここまでファンのみんなを愛している作品はないと思います！」</h3>
<p>i☆Risが登場し、大きな拍手で迎えるファンに、司会より”叫んでもいいんですよ!”と伝えられると、会場は一気に割れんばかりの歓声で溢れ返った。</p>
<p>本日公開初日を迎え、率直な感想を求められると、池畠監督は「作っているときは果たして正しいのかという疑念があったが、みなさんの感想やみなさんの顔を見ると、いい作品になったようで良かったと感じました」と安堵の表情を浮かべた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a64645d682661b03d25bb9080cd21940.jpg" /><br />
山北さんは「マジでいい作品だなと思った!!まさに、100点さきさまんてんー!!!」と劇中のセリフでファンの笑顔を誘い、芹澤さんは「最初は心配だったけど、終わってからのみなさんのホクホク感をみてこの作品を創って良かったなーと思ってます!i☆Risちゃん可愛かったー?」と得意の笑顔で会場に問いかけた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1e9f5ad3b45ef396f46d16facaa2b437.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/3c1dec5d1ececba560c3ec7a6691a249.jpg" /><br />
茜屋さんは「i☆Risを知らない人にも知ってもらえるきっかけになったんじゃないなと思います。もっと盛り上げていけたらいいなと思います!」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/41e324c1963da61d807e087b0f5d2475.jpg" /><br />
若井さんは、「この作品を観たあとに、ファンのみんなに支えられてるんだなとより実感しました。映画観た後に、よりメンバーのこと可愛いな、尊いなと思った!」とコメントすると、「メンバーに直接言わないの??」と司会から鋭いツッコミが。ファンからの歓声にも後押しされ、「みんなかわいいね……」と小声でつぶやき会場が沸く一幕も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/28e36a1bd1232501b19e344ca81a3195.jpg" /><br />
最後に久保田さんは、「二次元の久保田未夢ちゃんかわいすぎるなー!と思いました。まだ観れていない新しいルートも盛り上げて頂けたら」と締めくくった。</p>
<p>さらに、それぞれの映画の推しポイントを聞かれると、久保田さんは、自己紹介パートを収録する際に実際にメンバーにファン側の声を再現してもらったことと答え、アフレコの現場での裏話を明かした。</p>
<p>続く若井さんは、i☆Risをやってきてつらかったエピソードの部分で、2つの話を詰め込んだので早口になってしまったので是非もう1回見てほしい!とコメント。</p>
<p>そして茜屋さんは、ライブシーンと答え、表情や振りなど個性がすごく見えるので、細かい部分まで是非何度も観てほしいとファンへ訴えた。</p>
<p>また芹澤さんは、i☆Risファンの皆さんと共演しているシーンと答え、ファンのみなさんと1つの作品を作ることができたことがアイドル冥利につきるとしみじみ語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/iRis_MOVIE_UltimetMajic_01.jpg" /><br />
山北さんは、最後の方の畳みかけるシーン。主題歌「愛 for you!」は今年のベストヒットなのでは?とリーダーらしく会場を盛り上げた。</p>
<p>池畠監督は、2回目のライブの前のアカペラ部分と答え、ふざけていた展開から、このシーンに入る緩急が自分でもいいなと感じると自画自賛し、ファンもメンバーも納得のリアクション。</p>
<p>そして、普段はウインクが苦手な芹澤さんが、リスリスランドの中ではウインクをしているという細かい設定を暴露すると、芹澤さん本人や会場のファンからも“えーーー!”と驚きの声が。</p>
<p>他のメンバーの細かい設定もまだまだあるので、是非探して欲しいという監督らしいコメントで会場の笑いを誘った。</p>
<p>また、i☆Ris公式Xでファンの皆さんから質問も事前募集しており、池畠監督がオファーを受けた時、いかがでしたでしょうか?との質問に、「聞いた瞬間にすぐにやります!と即答した。こんな面白いことはなかなか出来ないなと思った。人生の中でも一番即答だった」と答えると、“嬉しい～!!”とメンバーから歓喜の声があがると共に、会場からの温かい拍手が起きた。</p>
<p>最後にメンバーを代表して山北さんが挨拶として、「ここまでファンのみんなを愛している作品はないと思います!全ての人に観てほしいので、SNSでバコバコ広めてくださいーーー!!」と会場を盛り上げた。</p>
<p>退場時には、大きな拍手と”ありがとーーーー!”と口々に叫ぶファンの歓声に包まれ、映画の初日を祝し、i☆Risからファンへ感謝の想いがあふれる温かい舞台挨拶となった。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>「i☆Ris the Movie &#8211; Full Energy!! -」 </p>
<p>＜STORY＞<br />
デビュー10周年の節目を迎え、順風満帆な i☆Ris。<br />
しかし彼女たちの胸をふと、よぎる想いがあった。<br />
『次の10年、わたしたちはどうなっているんだろう』<br />
あるライブ当日。i☆Ris たちの楽屋に届けられたグッズのTシャツから突如、しゃべる謎の白いリスが現れる!<br />
そして突如眩い光に包まれ、目の前に広がるのは、大きな虹がいくつも浮かぶ不思議な世界。<br />
なんと、ここは自分がなりたいものになれる世界・リスリスランドだと言う!<br />
5人は楽しくて最高な場所だと、それぞれの夢を叶えて満喫するが、ここにあるものが“ない”ことに気づく。<br />
この世界には―――「歌」がない。</p>
<p>シロリスは i☆Ris に「歌」を取り戻してほしいと助けを求めるが&#8230;<br />
なぜ「歌」が消えてしまったのか?<br />
この世界に、もう一度「歌」を取り戻すことができるのか?<br />
そしてこの旅の果てに、彼女たちは本当に“なりたいもの”を見つけられるのか――?<br />
i☆Ris とキミが歩む、“これから”が描かれる。</p>
<p>CAST<br />
山北早紀役:山北早紀/芹澤 優役:芹澤 優/茜屋日海夏役:茜屋日海夏/若井友希役:若井友希/久保田未夢役:久保田未夢<br />
シロリス役:高橋李依/クロリス役:斎賀みつき</p>
<p>STAFF<br />
原作:API×81プロデュース 監督:博史池畠 脚本:福田裕子 演出:大島克也 川瀬まさお キャラクターデザイン:植田和幸<br />
総作画監督:高村遼太郎 田中 翼 プロップデザイン:永山 恵 美術監督・美術設定:込山明日香<br />
美術:コスモプロジェクト 色彩設計:赤間三佐子 3DCG監督:乙部善弘 3DCG:タツノコプロ<br />
撮影監督:林コージロー 撮影:グラフィニカ 編集:三嶋章紀 音響監督:長崎行男 音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:橋本由香利、川田瑠夏、設楽哲也、関向弥生 アニメーション制作:Studio五組<br />
配給:エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
主題歌「愛 for you!」/i☆Ris<br />
■ 公式 HP:https://iris.dive2ent.com/movie<br />
■ 公式 X:@iris_official_ ハッシュタグ:#i_Ris アニメ<br />
■ 公式 TikTok:@iris_official_2024<br />
■ YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCi6z7BymHrLuUSr9bLK3T-Q<br />
（C）API・81P/Full Energy!!製作委員会</p>
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		<title>約5時間！人気声優集結15周年メモリアルライブ『Kiramune Music Festival 2024』メドレー満載＆Trignalもゲストに【セトリ付きレポ】</title>
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		<pubDate>Thu, 16 May 2024 05:18:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[人気声優たちが所属し、15周年を迎えたエンターテインメントレーベルKiramuneのメモリアルイベント『Kiramune Music Festival 2024』が5月11日(土)・12日(日)に開催されました！ 200 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/741930a55b74c05bfb077fa16ce71020.jpg" /><br />
人気声優たちが所属し、15周年を迎えたエンターテインメントレーベルKiramuneのメモリアルイベント『Kiramune Music Festival 2024』が5月11日(土)・12日(日)に開催されました！</p>
<p>2009年にスタートし、今年で15年目を迎えた Kiramune。5月11日(土)・12日(日)には所属アーティストが集結する恒例のイベント『Kiramune Music Festival 2024』が今年も横浜アリーナで開催され、ファンを熱狂の渦に包んだ。ここではゲストのTrignal を含め、全メンバーが一堂に会し、約5時間のライブを展開した＜DAY.1＞の模様をいち早くお届け。</p>
<p>横浜アリーナの中央に設置された巨大なメインステージ。そこから四方に花道が延び、会場内のアリーナ席をぐるりと囲む通路へと繋がっていく。</p>
<p>いたるところにサブステージも作られ、はたしてこれからどんなライブが展開されるのかと期待に胸を膨らませていると、オープニング映像の終わりと同時に2階席の通路にピンスポットが当たり、なんとそこには神谷浩史の姿が! 思わぬスタートに、どよめきに似た歓声で包まれる会場。その客席の中を神谷は『ワヲ!』を歌いながらトロッコで駆け抜け、サプライズのような演出でライブは幕を開けた。</p>
<p>続いて登場したのは SparQlew(上村祐翔、保住有哉、堀江 瞬、吉永拓斗)。花道に姿を現すと、自らの音楽活動5周年を祝うかのように『ハジマリノソラ -5th Anniversary-』で4人の美しいハモリを聴かせていく。</p>
<p>また、きらびやかなステージから一転、ワイルドなパフォーマンスで魅せたのは浪川大輔だ。ゴージャスなジャケットを身にまとい、『ファンキー☆ジャングル』の雄叫びをあげるような《U-HO-HO》のコールで会場に熱気をもたらした。</p>
<p>さらに、「皆さん、楽しんでいきましょう!」の掛け声とともに圧巻の歌唱力を披露したのは入野自由。1曲目の『愛さずにはいられない』から澄んだ歌声で観客の心を掴んでいく。</p>
<p>続く吉野裕行も『サイケデリックアンノウン』で社会に対する怒りのような歌詞を歌い存在感を見せつけると、柿原徹也もそんな2人に負けないステージを展開。強さと優しさを内包した声で歌う壮大な『通り風』に、カタルシスを感じたオーディエンスも多かったことだろう。</p>
<p>個々のターンはまだまだ続き、岡本信彦はジーンズのカジュアルなファッションにサングラス姿で登場。クールさのある『Hot Boat』との見事なマッチングに思わず見とれてしまう。</p>
<p>そしてここからは、ひと際ファンを歓喜させた2組のユニットが登場。1組目は Uncle Bomb(浪川・吉野)。お祭り男の2人は『LOCUS』を歌いながらトロッコに乗り込み、二手に分かれて会場を沸かせていく。</p>
<p>その熱気をさらに上昇させるように現れたのはTrignal(木村良平・代永 翼・江口拓也)。代表曲の『Honey Ready Go!!!』や、まさにこのライブの瞬間を歌ったかのような『Message from LIVE!!』、そして昨年リリースされた新曲『言わばひとつのラブソング』を立て続けに披露し、ファンに笑顔をもたらしていった。</p>
<p>また、メンバー全員によるユニットメドレーを挟んだあとは後半戦へ。SparQlew と吉野は前半と少し趣向を変え、クールな選曲で少しアダルトな世界を作り出していく。</p>
<p>一方、浪川は『Like it Like it』を、岡本は『雷光』を、柿原は『Give It To Me』を披露し、それぞれの新曲で新たな一面をファンに届けていった。</p>
<p>さらに、ラストスパートとともに会場の雰囲気を変えていったのは入野。6月に行われるソロツアーを最後に Kiramune レーベルでの活動が終了することが発表されているだけに、MCでもファンに感謝の気持ちを伝えると、本人も少し寂しそうな表情を浮かべた。&#8230;&#8230;と思いきや、次の瞬間にはいたずらっぽい表情を見せ、「しんみりとなんてさせない! 楽しく終わらせよう」と軽快な『MASCLETA』のメロディに乗せてメドレーを展開。また、自転車で会場中を走り回り、最後まで入野らしい明るさでみんなを笑顔にしていった。</p>
<p>そして、この日のトリを飾ったのは前半のトップバッターも務めた神谷。「最後の盛り上がりにこんな曲を用意しました」とファンに届けたのは新曲の『ironic truth』。また、ラストは会場にいるすべての観客とこの特別な空間を共有するように『贅沢な時間』で本編の幕を閉じた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/G1G0244.jpg" />
<p>アンコールは再びオールメンバーが登場。『キズナファンファーレ』や『EVER DREAM』をメドレーで繋いでいくと、オーラスは彼らのアンセムとも言える『僕らの描く未来』で会場を一つに。re Kiramune☆All Stars で発表した歴代の曲をすべて披露していく演出。その姿に、改めて彼らが積み上げてきた長い歴史の軌跡を強く感じることができた。</p>
<p>なお、この日ライブでは、神谷が7月31日(水)に10枚目となるミニアルバムを、岡本が10月23日(水)に7枚目のミニアルバムを、そして SparQlew が初のデジタルシングル『Bang!!!!』を7月10日(水)にリリースされることが告知された。</p>
<p>さらに柿原は11月9日(土)の東京公演を皮切りに、愛知・神奈川・静岡・大阪を巡るライブツアーの開催も発表。レーベルスタートから15周年を経て、さらに加速する Kiramune のこれからの活動に要注目だ。</p>
<p>text by 倉田モトキ<br />
production by VISUALNOTES Inc.<br />
photo by 中島たくみ(スチールカメラマンリーダー)、ITABA SHUN、斉藤明、遠藤大騎<br />
photo by 草刈雅之</p>
<h3>セットリスト</h3>
<p>M01:ワヲ!/神谷浩史<br />
M02:虹色蝶々/神谷浩史<br />
M03:everlasting/神谷浩史<br />
M04:ハジマリノソラ -5th Anniversary-/SparQlew<br />
M05:Stay Gold/SparQlew<br />
M06:Love Express/SparQlew<br />
M07:ファンキー☆ジャングル/浪川大輔<br />
M08:イエローマン/浪川大輔<br />
M09:TRISING!/浪川大輔<br />
M10:愛さずにはいられない/入野自由<br />
M11:cocoro/入野自由<br />
M12:ENTER THE NEW WORLD!/入野自由<br />
M13:サイケデリックアンノウン/吉野裕行<br />
M14:Resisting/吉野裕行<br />
M15:CATWALK/吉野裕行<br />
M16:オンリースター/柿原徹也<br />
M17:通り風/柿原徹也<br />
M18:咲いちゃいな/柿原徹也<br />
M19:KING/岡本信彦<br />
M20:Hot Boat/岡本信彦<br />
M21:Future→Feature/岡本信彦<br />
M22:Man meets&#8230;/Uncle Bomb<br />
M23:LOCUS/Uncle Bomb<br />
M24:Honey Ready Go!!!/Trignal<br />
M25:Message from LIVE!!/Trignal<br />
M26:言わばひとつのラブソング/Trignal<br />
M27:15周年スペシャルコラボメドレー DAY.1<br />
1.Party Star/Uncle Bomb<br />
2.TouriStar/KAmiYU<br />
3.VERSUS/浪川大輔×柿原徹也×吉野裕行<br />
4.パラダイス/柿原徹也×岡本信彦<br />
5.アブラカタブラ/SparQlew<br />
6.Tic Tac Anniversary/岡本信彦×Trignal<br />
7.原点回帰 Ready Set Go!/Trignal<br />
8.Say Hello/re Kiramune☆All Stars<br />
M28:Antitrust xx/SparQlew<br />
M29:Q Wanted/SparQlew<br />
M30:雨に踊れ/SparQlew<br />
M31:レイニーナイター/吉野裕行<br />
M32:プレイヤー/吉野裕行<br />
M33:今夜ギターの弦をぜんぶ替えて/吉野裕行<br />
M34:未定の未来/浪川大輔<br />
M35:For dear light/浪川大輔<br />
M36:Like it Like it/浪川大輔<br />
M37:Master BadMoon/岡本信彦<br />
M38:踊れアラビアンナイト/岡本信彦<br />
M39:雷光/岡本信彦<br />
M40:Give It To Me/柿原徹也<br />
M41:進ませろ!/柿原徹也<br />
M42:飛行機雲/柿原徹也<br />
M43:Party/入野自由<br />
M44:不埒なセッション/入野自由<br />
M45:Frame と Edge と、その向こう側/入野自由<br />
M46:入野自由メドレー<br />
1.MASCLETA<br />
2.だって愛は半端ないじゃない<br />
3.BANANA&#8212;NA,BOAT!<br />
4.MASCLETA<br />
M47:BOARD GAME NAKED/神谷浩史<br />
M48:ironic truth/神谷浩史<br />
M49:贅沢な時間/神谷浩史<br />
EN1:Kiramune☆All Stars メドレー<br />
1.キズナファンファーレ/re Kiramune☆All Stars<br />
2.Get Together!/re Kiramune☆All Stars<br />
3.EVER DREAM/re Kiramune☆All Stars<br />
EN2:Endless Notes/re Kiramune☆All Stars<br />
EN3:僕らの描く未来/re Kiramune☆All Stars</p>
<h3>最新情報</h3>
<p>・SparQlew<br />
7月 10 日(水)に初のデジタルシングル『Bang!!!!』の配信が決定!<br />
https://kiramune.jp/news/7949</p>
<p>・神谷浩史<br />
7 月 31 日(水)に 10 枚目のミニアルバムをリリース!<br />
https://kiramune.jp/news/7921</p>
<p>・岡本信彦<br />
10 月 23 日(水)に 7 枚目のミニアルバムをリリース!<br />
https://kiramune.jp/artist/okamoto/news/7923</p>
<p>・柿原徹也<br />
Tetsuya Kakihara Live Tour 2024 の開催が決定!<br />
2024 年 11 月 9 日(土)東京・恵比寿ザ・ガーデンホール<br />
2024 年 11 月 17 日(日)愛知・ダイアモンドホール<br />
2024 年 12 月 1 日(日)神奈川・横浜ベイホール<br />
2024 年 12 月 14 日(土)静岡・LIVE ROXY SHIZUOKA<br />
2024 年 12 月 22 日(日)大阪・GORILLA HALL OSAKA<br />
https://kiramune.jp/news/7939</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116779" rel="noopener" target="_blank">「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ<br />
https://otajo.jp/116779</a></p>
<p>TVアニメ第2期決定！斉藤壮馬・中島ヨシキもゲスト出演の多次元アイドルプロジェクト『UniteUp!』初ワンマンライブ＜セトリ付＞レポ<br />
https://otajo.jp/114897<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114897" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「山手線最強メンバー」5人決定！小野賢章ら「エキメン」アイドルキャスト集結『STATION IDOL LATCH!』18曲歌唱＆朗読劇も！2年ぶりライブレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/116779</link>
		<comments>https://otajo.jp/116779#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 May 2024 09:40:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
JR山手線の全30駅の個性豊かな駅員たちが、彼らの駅や街を盛り上げるべく、業務を終えるとアイドルとして活躍するまったく新しいアイドルプロジェクト「STATION IDOL LATCH!」（通称、エキメン）のキャストが集結した、2年ぶりとなるライブイベント『STATION IDOL LATCH!』エキメン総選挙開票LIVEが2024年4月27日（土）神奈川県民ホール 大ホールで開催されました！</p>
<p>今回は、昨年8月18日～今年の3月31日まで行なわれた「エキメン総選挙」の結果発表が行なわれ、山手線最強アイドルが決まるライブイベントということで、会場には多くのファンが集まり、大いに盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5d06cf05dbcb93e0c1321c629d4adeda.jpg" />
<h3>朗読劇にライブパート、ユニット曲も！</h3>
<p>浜松町駅 湊 航琉（狩野 翔）と秘書 桜田 カイ（重松 千晴）による影ナレーションによる「ライブの諸注意」が行なわれると、いよいよライブイベントがスタート！</p>
<p>最初の朗読劇ではライブ開演前の楽屋でのLATCHメンバーの掛け合いが展開。個性豊かなそのやり取りに会場からは笑い声が上がっていた。</p>
<p>選挙の結果を待つ緊張気味の鶯谷駅 根岸 優歌（寺島 惇太）に、 高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋（森嶋 秀太）がお茶を振る舞うなど、ワチャワチャしたやり取りが行なわれたものの、どこかのマイクがオンになってしまっていることにより、その様子がすべて会場に流れていることを知り、焦るメンバーたち（笑）。気を取り直してステージに向かうのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M1.jpg" /><br />
ライブパートでは「LATCH! ～それが未来の扉～」をLATCH全員で歌唱し幕開け。</p>
<p>続いては山口 智広さん（日暮里駅　戸成 綾役）、阿座上 洋平さん（御徒町駅　高良 摩利央役）が登場し、「横浜で一番アツいのはここ、神奈川県民ホールだぜ！」という叫びにオレンジのペンライトが輝くなかNØ Crewの「Two as One」を熱唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/20e6b94e8fdb66fdaa4c0923e2913886.jpg" />
<p>峯田 大夢さん（目黒駅　不動 雅役）、太田 将熙さん（目白駅　綜馬 礼役）はステージに用意された椅子に座りジャケットアクションも交えながらtenetの「Run Away」を披露。</p>
<p>さらに寺島 惇太さん（鶯谷駅　根岸 優歌役）、井上 雄貴さん（巣鴨駅　高岩 大智役）、田丸 篤志さん（新宿駅　神堂 唯姫役）が、真っ青に染め上げられた客席に人差し指を向けながらスマートブロック曲「Disabuse」を歌唱した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/0f09cf34f551ff6f60e887662a357a7f.jpg" /></p>
<p>MCパートでは寺島さん、井上さん、田丸さん、小野 賢章さん（東京駅　東海林 鈴音役）、山口さんが登場し、「各ブロック毎のパフォーマンスだけでなく、今日はユニットでのパフォーマンスもたくさんお見せします！」と宣言！</p>
<p>ミラーボールが回るなか、高橋 英則さん（恵比寿駅　饗庭 紡麦役）、菅沼 久義さん（大崎駅　大崎 新市役）がChe bello!の「Sparking Night」、「Showtime」と続けて歌唱すると、会場は一気に大人っぽい雰囲気に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/5dd9e450485122adcd91fdcebd71e018.jpg" />
<p>小野さん、田丸さんはAitherの疾走感あふれるナンバー「Way Up High」で場内の雰囲気を一変させ、山口さん 、阿座上さんがNØ Crewの「この夜ごと」をステージに用意されたステップに腰かけながら披露。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/336e1bce1c6c73cd406946bca17e3797.jpg" />
<p>笠間 淳さん（上野駅　飴屋 楊役）、寺島さんが白い光に包まれてa/mazeの「世界一憂鬱な王子」、「Mystery of Destiny」を切なく歌い上げた。</p>
<p>続く朗読劇には井上さん、森嶋 秀太さん（高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 ）、太田さん、高塚 智人さん（駒込駅　英 皐月役）、高橋さん、重松 千晴さん（秘書 桜田 カイ役）の6人が登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/1326a847593b1bc7972638e670341af3.jpg" /><br />
総選挙に対するエキメンたちの葛藤や想い、そして、「また一緒に頑張っていこう」とお互いの気持ちを確かめ合った和泉 オーキッド 亜恋、英 皐月、高岩 大智の花ゑみの3人のリハーサルの様子が披露された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/383a904c4d3a1ea872575d09edacfdc6.jpg" /><br />
朗読劇に続き、森嶋さん、高塚さん、井上さんは花ゑみの「花びら舞う夜に」と「一千年後」を情緒たっぷりに歌唱。その後は、太田さん、高塚さん、高橋さんがソロパートでも魅せるエレガントブロックの「サヨナラ・イエスタデイ」を歌唱した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/023eefa8abda572bad0b4691c801923d.jpg" />
<p>笠間さん、森嶋さん、峯田さんが加わった続くMCパートでは、兄・不動 雅（峯田）が弟・綜馬 礼（太田）に絡む双子ユニットtenetならではのやりとりや、饗庭 紡麦（高橋）が女性を「天使」と呼ぶことをいじって、飴屋 楊（笠間）が「天使のみんなをパンダにしたい」と上野駅のLATCHらしい言葉で爆笑を誘うなど、会場をわかせていた。</p>
<p>ライブパートはここから後半戦。</p>
<p>ピンク色が会場を支配するなか、笠間さん、森嶋さん、峯田さんがファンタジスタブロックの「ファンタジスタ！」を歌唱。客席に負けじと3人もピンクのペンライトを振り回していた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/fc8341180eeeeea18b58a49c32e9ae73.jpg" /></p>
<p>続いては峯田さん、太田さんによるtenetの「Get into the Wonderland」。ふたたびミラーボールが回転し、会場はダンスホールと化した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b97fe3f6d12af04fd59a29332be22bd6.jpg" />
<p>さらに、小野さん、山口さんが客席の扉から登場するサプライズでリーダーブロックの「Flag on the wind」を歌唱。そのまま会場の中央で歌い続け、オーディエンスを魅了した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/966ad16701cd3fec0c0b142202257e11.jpg" />
<p>続いては狩野さん、森嶋さん、高橋さんによる「SUNRISE!!」。狩野さんが2人を呼び込むと、今回は鉄晴隊の曲を特別編成でパフォーマンスするということでいつもとはまた違った形で応援ソングが届けられた。会場からはクラップも！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/bf8b5de6877b10c2c1761c6afd8df717.jpg" />
<p>ここからは阿座上さん、菅沼さんが合流し、狩野さんとエンターテイナーブロックの「笑顔でGo!」を披露。歌唱前には振り付け講座や発声練習を入念に行ない、黄色いペンライトの花が咲くなかでステージ上と客席がシンクロした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/55380c018a4fc2cbd96aeb82618b5167.jpg" />
<h3>「山手線最強メンバー」5人決定！「エキメン総選挙」最終結果発表</h3>
<p>そして、いよいよLATCH総勢30名が属性ごとにスマート、リーダー、エンターテイナー、ファンタジスタ、エレガントの5つのブロックに分かれて参戦した「エキメン総選挙」の最終結果が発表！</p>
<p>MCを務める秘書 桜田 カイより1st ROUND、2nd ROUND、3rd ROUNDとラインナップが入れ替わる白熱のデッドヒートを制した「山手線最強メンバー」5人が紹介された。</p>
<p>各ブロックの上位2名が発表され、その後1位が発表される、という流れ。上位2人が発表されるたびに歓声が上がり、1位が発表されると、それ以上の大きな声が場内に響き渡った。</p>
<p>各ブロック1位メンバーとコメントは以下の通り。</p>
<p>スマートブロック：鶯谷駅／根岸 優歌（CV：寺島 惇太）<br />
「ええっ！？　こんな手の込んだことして、<br />
俺をだまして笑おうとしてるんじゃないですよね？<br />
ほんとう…なんだ……<br />
こんなこと…いえ、すごく嬉しいです。ありがとうございます。」</p>
<p>リーダーブロック：池袋駅／青葉梟 光加人（CV：島﨑 信長）<br />
「サイッコーの気分だ！パッセンジャーのみんなの熱いソウルを、<br />
投票っつー形で俺に届けてくれたお陰で優勝できたんだよな。<br />
これからも、俺たちのドリームトレインは止まらないぜ！」</p>
<p>エンターテイナーブロック：浜松町駅／湊 航琉（CV：狩野 翔）<br />
「パッセンジャーのみんな、ありがとう！<br />
中間発表で大崎くんに負けちゃった時は「もう無理かな」なんて思ったこともあったけど、<br />
諦めずに頑張ってほんとに良かったー！」</p>
<p>ファンタジスタブロック：上野駅／飴屋 楊（CV：笠間 淳）<br />
「僕なりに誠意を持って取り組んできてはいたが…<br />
これぞまさしくファンタジスタという結果だね。<br />
投票してくださったパッセンジャーの方々にお礼を伝えたい。」</p>
<p>エレガントブロック：恵比寿駅／ 饗庭 紡麦（CV：高橋 英則）<br />
「投票っていうラブレターを、抱えきれないほどたくさん送ってくれてありがとう。<br />
特別な夜を祝って、乾杯したいな。」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27894a714f4a33fe6bc7088fbc159da0.jpg" />
<p>ついに決定した「山手線最強メンバー」5人の掛け合いボイスとともに、新規描き下ろしイラストがスクリーン上に映し出されると大歓声が上がっていた。</p>
<p>ここで告知コーナー。本日選ばれた「山手線最強メンバー」5人による新曲の配信、オンラインくじ、POP UPイベント、さらにエイプリルフール企画のコラボカフェが今夏開催されることが発表。</p>
<p>そして「LATCH友の会」にて新たなスペシャルストーリーが公開されることも発表された。</p>
<p>開票も終わり、本日のライブイベントを締めくくる最後のナンバー。全員駅員衣装に着替え、緑のペンライトやフラッグを掲げ「Going My LATCH!」を披露した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/M18.jpg" />
<h3>出演キャスト挨拶</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e74b4970cede8e21245dd42d2f7ca59e.jpg" /><br />
寺島 惇太「僕も優歌もメッチャうれしいです！　ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75a71fa62cd87e15e42b27f2df7ae97f.jpg" /><br />
井上 雄貴「大智も僕も総選挙を通じていい経験ができたと思います。これを糧に頑張っていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/6e32e91585a21eae05b6847f165001f2.jpg" /><br />
田丸 篤志「みなさん、今日は楽しかったですか～！？　僕もです、ありがとうございました！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/b4f3d7fe2a24b2c7ad3d60f2dd2315ac.jpg" /><br />
小野 賢章「エキメンの順位がはっきりして残酷な部分もありますが、みなさんに支えられて活動できていると思いますし、今後も切磋琢磨してよりよいコンテンツになればと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/27124ee854444e2b1aa4530517732f2b.jpg" /><br />
山口 智広「総選挙での応援、ありがとうございました。ペンライトやうちわでライブを盛り上げてくれてありがとうございます！　今日いないメンバーの分も感謝の気持ちをお伝えします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cf48fb2636e2d0637513a46e1f5b792d.jpg" /><br />
阿座上 洋平「摩利央的には『飴屋さんが1位でよかったな』、と思っているんじゃないかと（笑）。これからも『LATCH』の応援をよろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/11048b35d9bece27433ebcdb43987f0f.jpg" /><br />
菅沼 久義「実は僕、毎日投票していました。狩野君も投票していると聞いて『相殺しているんだ』というのがわかりました（笑）。みなさん半年以上の間、投票ありがとうございました！　ほかの部分でも活躍できる場所があると思うので、今後もよろしく！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4af4b508789791568c96ebd4672e693e.jpg" /><br />
狩野 翔「みなさんが総選挙を盛り上げてくれてありがたいです。『山手線最強メンバー』の5人に選ばれてうれしいです！ （新橋駅：烏鷹 鉄路役の）井上和彦さんと（田端駅 北 颯役の）矢野奨吾君にも報告します！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/d0c20d2f22a5737d83d7bc7516d55a9b.jpg" /><br />
笠間 淳「僕らをあの場所まで引き上げてくれてありがとうございます。これから飴屋 楊の新しい姿を見せられたらと思います。これからも一丸となってパッセンジャーのみなさんを楽しませていきます！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8bb5852e90b112ef3c0273407cd10931.jpg" /><br />
森嶋 秀太「結果は残念でしたが、みんなにお茶を振る舞えたことが亜恋にとってはとてもうれしいことだと思います。彼は今後も身を粉にして働くと思うので（笑）、よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/702615f98a6fad39ccbf847ac2a66d8d.jpg" /><br />
峯田 大夢「公演中は好きなエキメンを全力で叫んでもらいましたが、これから好きなキャストの名前を叫んでください！　すごいね……ありがとうございました！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/e1753340d73285e9c0a04ffc8082bcd6.jpg" /><br />
太田 将熙「本日はご乗車いただきありがとうございました！2位はマジで悔しい！次は礼君を1位に引っ張っていけるように頑張ります！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/8179f994adbff8e240b745f623840532.jpg" /><br />
高塚 智人「総選挙が行なわれること自体にとても意味があると思います。皐月はどんどん“花”から“人”になってきているので（笑）、これからも応援よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/7f0e1a07abb52ecf5de468dbb9c0db9b.jpg" /><br />
高橋 英則「みなさんの貴重な時間を投票に割いていただいてありがとうございました。特別な夜になりましたか？　我々も特別な夜になりました！　みんな、声を出してくれてありがとう！　帰るまでがライブだぞ、気を付けて帰れよ！！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/21bafbd3a71c0cbefb7dae9e2bf15623.jpg" /><br />
重松 千晴「今日は楽しかったですか？みなさんの声援と拍手に励まされて司会をすることができました。エキメンのみんなも満足していると思います。本日はありがとうございました！」</p>
<blockquote><p>【出演者】<br />
JY01　東京駅　東海林 鈴音役 / 小野 賢章<br />
JY04　御徒町駅　高良 摩利央役 / 阿座上 洋平<br />
JY05　上野駅　飴屋 楊役 / 笠間 淳<br />
JY06　鶯谷駅　根岸 優歌役 / 寺島 惇太<br />
JY07　日暮里駅　戸成 綾役 / 山口 智広<br />
JY10　駒込駅　英 皐月役 / 高塚 智人<br />
JY11　巣鴨駅　高岩 大智役 / 井上 雄貴<br />
JY14　目白駅　綜馬 礼役 / 太田 将熙<br />
JY17　新宿駅　神堂 唯姫役 / 田丸 篤志<br />
JY21　恵比寿駅　饗庭 紡麦役 / 高橋 英則<br />
JY22　目黒駅　不動 雅役 / 峯田 大夢<br />
JY24　大崎駅　大崎 新市役 / 菅沼 久義<br />
JY26　高輪ゲートウェイ駅　和泉 オーキッド 亜恋役 / 森嶋 秀太<br />
JY28　浜松町駅　湊 航琉役 / 狩野 翔<br />
秘書　桜田 カイ役 / 重松千晴</p></blockquote>
<h3>セットリスト</h3>
<p>朗読劇1<br />
M1「LATCH! ～それが未来の扉～」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）<br />
M2「Two as One」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M3「Run Away」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M4「Disabuse」（寺島 惇太、井上 雄貴、田丸篤志）<br />
M5「Sparkling Night」～「Showtime」（高橋 英則、菅沼 久義）<br />
M6「Way Up High」（小野 賢章、田丸 篤志）<br />
M7「この夜ごと」（山口 智広、阿座上 洋平）<br />
M8「世界一憂鬱な王子」（笠間 淳、寺島 惇太）<br />
M9「Mystery of Destiny」（笠間 淳、寺島 惇太）</p>
<p>朗読劇2<br />
M10「花びら舞う夜に」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M11「一千年後」（森嶋 秀太、高塚 智人、井上 雄貴）<br />
M12「サヨナラ・イエスタデイ」（太田 将熙、高塚 智人、高橋 英則）<br />
M13「ファンタジスタ！」（笠間 淳、峯田 大夢、森嶋 秀太）<br />
M14 「Get into the Wonderland」（峯田 大夢、太田 将熙）<br />
M15「Flag on the wind」（小野 賢章、山口 智広）<br />
M16「SUNRISE!!」（狩野 翔、森嶋 秀太、高橋 英則）<br />
M17「笑顔でGo!」（阿座上 洋平、菅沼 久義、狩野 翔）</p>
<p>「エキメン総選挙」最終結果発表<br />
M18「Going My LATCH!」<br />
（小野 賢章、阿座上 洋平、笠間 淳、寺島 惇太、山口 智広、高塚 智人、井上 雄貴、太田 将熙、田丸 篤志、高橋 英則、峯田 大夢、菅沼 久義、森嶋 秀太、狩野 翔）</p>
<p>公演セットリスト　プレイリスト<br />
https://open.spotify.com/playlist/1USTsMLlkg0O2satI2gkqk?si=865df1f727064fac&#038;pt=aba36047fd6b4010d6e5b69def15ce31</p>
<p>(C) LATCH! Project/JRE<br />
原作：ミリアゴンスタジオ・ジェイアール東日本企画<br />
原作窓口：AAO Project </p>
<h3>今後の展開情報</h3>
<p><strong>1、山手線最強メンバーによる新曲配信決定 </strong><br />
【タイトル】未定<br />
【リリース日】未定<br />
【アーティスト名】山手線代表LATCH   </p>
<p><strong>2、山手線最強メンバースペシャルグッズを含む「エキメン総選挙 開票LIVE」グッズ 販売中 </strong><br />
【販売サイト】アスマート https://www.asmart.jp/shop/stationidollatch<br />
【山手線最強メンバースペシャルアイテム】 ・記念集合フォト (2Lサイズ) ¥800<br />
         ・<予約販売>等身大タペストリー (全5種) ¥13,000 ※価格は全て税込です。<br />
※その他ライブグッズ詳細はhttps://latch.jp/news/detail/?id=530をご参照ください。 </p>
<p><strong>3、RAFFLE「開票LIVE記念オンラインくじ」販売決定 </strong><br />
【販売サイト】RAFFLE  https://raffle-kuji.jp/<br />
【販売開始日】5月10日18時予定 </p>
<p><strong>4、池袋P’PARCOにてPOP-UPイベント開催決定 </strong><br />
【会場】池袋P‘PARCO<br />
【開催日】6月21日～7月3日 </p>
<p><strong>5、コラボカフェ実施決定 </strong><br />
【開催地】池袋<br />
【開催時期】今夏 </p>
<p><strong>6、「LATCH友の会」にてスペシャルストーリー公開中 </strong><br />
ここでしか見ることができないメンバーからのコメントやパッセンジャーバッジ付与など会員限定特典を受けられる無料会員サービス<br />
「LATCH友の会」では、スペシャルストーリーを公開中。是非この機会にご入会ください。<br />
※詳細は入会案内ページをご覧ください<br />
＜入会案内ページ＞<br />
https://fc.dps.amuse.co.jp/latch/regist</p>
<blockquote><p>『STATION IDOL LATCH!』<br />
オフィシャルサイト：https://latch.jp<br />
オフィシャルX：https://twitter.com/latch_info<br />
オフィシャルYouTubeチャンネル：https://www.youtube.com/@LATCHofficial<br />
オフィシャルTikTok：https://www.tiktok.com/@latch_info<br />
楽曲配信：https://stationidollatch.lnk.to/Digital </p>
<p>推奨ハッシュタグ ＃LATCH ＃LATCHエキメン総選挙</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「すとぷり」本格アニメで初映画化『劇場版すとぷり はじまりの物語』2024年夏上映！ビジュアル＆特報映像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Mar 2024 08:03:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「すとぷり」初となるアニメ映画化『劇場版すとぷり はじまりの物語～Strawberry School Festival!!!～』が2024年夏、全国の映画館で公開決定！ 2016年より結成され、NHK紅白歌合戦出場、5大 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/9e349d19e1d098b5f5f08dddc9bdbeec.jpg" /><br />
「すとぷり」初となるアニメ映画化『劇場版すとぷり はじまりの物語～Strawberry School Festival!!!～』が2024年夏、全国の映画館で公開決定！</p>
<p>2016年より結成され、NHK紅白歌合戦出場、5大ドームツアー、地上波冠番組、アプリゲーム化などを達成し、活動の幅を増やし続けてきたエンタメユニット「すとぷり」。</p>
<p>その活躍の新たな舞台として、アニメ映画化が決定しました！　タイトルは『劇場版すとぷり はじまりの物語～Strawberry School Festival!!!～』。本作は、「すとぷり」の初の映画化となり、2024年夏に全国の映画館で公開予定です。</p>
<p>本作の主演は、すとぷり(莉犬/るぅと/ころん/さとみ/ジェル/ななもり。)。</p>
<p>ティザービジュアル第1弾は、窓から夕日が差し込む一室の情景。時間を忘れて何かの打ち合わせに臨む6人。<br />
彼らの表情から楽しそうな企画のはじまりを感じます。</p>
<h3>超特報映像解禁!ライデンフィルム制作で本格アニメ映画に!</h3>
<p>超特報映像も公開！　アニメーション制作は、『東京リベンジャーズ』や『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』などを手掛ける、ライデンフィルムが担当。本格アニメーション映画として、現在絶賛制作中です。</p>
<p>超特報映像内では、いち早く本編のカットも解禁。普段活動しているイラストやバーチャルではない本格アニメとして描かれるすとぷりのビジュアルにも是非ご注目ください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/357c309e80f50d7068c0ae80d6d8d198.jpeg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/551543e3b372a68319ae4869fc692efc.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/bf4f98f8201ee7f83ec233b1d20beeaf.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/4ba5c601b089324a939c359717dc2e10.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/1ccf2db838cb7da06f5a5150cfd8f7dd.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/80d9c23cf540eb9ad611a1b0df583f36.jpeg" />
<p>※超特報映像は、『劇場版すとぷり』公式サイト(https://stpr-movie.com)にてご覧いただけます。</p>
<p>また、『劇場版すとぷり』公式サイト、公式X(旧 Twitter)も開設。『劇場版すとぷり』に関する最新情報は、順次公式サイト、公式Xなどで告知されるので、続報にご期待ください。</p>
<p>■『劇場版すとぷり』公式サイト:https://stpr-movie.com<br />
■『劇場版すとぷり』公式 X:https://twitter.com/stpr_movie<br />
※上映される映画館の情報は後日改めてお知らせいたします。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『劇場版すとぷり はじまりの物語～Strawberry School Festival!!!～』<br />
■公開日<br />
2024 年夏、公開<br />
■イントロダクション<br />
2016 年に結成され、動画配信サイトを中心に様々な活動を行うエンタメユニット「すとぷり」。<br />
YouTube 動画 再生数 75.7 億回超え、YouTube チャンネル登録者数 269 万人超え、2022 年開催5大ドームツアーでは約 32 万人を動員、2023 年第 74 回 NHK 紅白歌合戦にも初出場を果たした (2024 年 3 月 24 日現在) 。<br />
そして 2024 年、その活躍の新たな舞台としてアニメ映画化が決定!<br />
主演は、すとぷり(莉犬/るぅと/ころん/さとみ/ジェル/ななもり。)。<br />
アニメーション制作はライデンフィルムが担当!</p>
<p>まだ誰も知らない<br />
これは、すとぷりのはじまりの物語―――</p>
<p>■STAFF<br />
主演:すとぷり(莉犬/るぅと/ころん/さとみ/ジェル/ななもり。)<br />
製作総指揮:ななもり。<br />
監督:松浦直紀<br />
原作:柏原真人<br />
企画プロデュース:ななもり。<br />
脚本:涼村千夏<br />
キャラクターデザイン:中村ユミ<br />
美術監督:米田隆裕<br />
音楽:STPR Records<br />
アニメーション制作:ライデンフィルム<br />
製作:劇場版すとぷり製作委員会<br />
配給:ブシロードムーブ<br />
監修:STPR Studio<br />
■CAST<br />
すとぷり(莉犬/るぅと/ころん/さとみ/ジェル/ななもり。)<br />
他</p>
<p>■『劇場版すとぷり』公式サイト:https://stpr-movie.com<br />
■『劇場版すとぷり』公式 X:https://twitter.com/stpr_movie</p>
<p>■「すとぷり」公式<br />
公式サイト:https://strawberryprince.stpr.com/<br />
公式 X(旧 Twitter):https://twitter.com/StPri_info<br />
（C） STPR Inc./劇場版すとぷり製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/104853</a></p>
<p>すとぷりが1週間ラジオジャック！憧れの『オールナイトニッポン』初担当に「タイトルコールをするのが楽しみ」<br />
https://otajo.jp/78854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>「9年間無駄なことは一つもなかった」名古屋発アイドル＜MAG!C☆PRINCE＞休止前ラストライブ開催！アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Mar 2024 13:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[MAG!C☆PRINCE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[大城光]]></category>
		<category><![CDATA[平野泰新]]></category>
		<category><![CDATA[本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～]]></category>
		<category><![CDATA[永田薫]]></category>

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		<description><![CDATA[愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、同年12月にメジャーデビューし、東海地区を拠点に活動するボーイズグループMAG!C☆PRINCE(マジックプリンス/通称 マジプリ)が、2024年3月31日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/9c94ae332004471bf809f69596f8cecb.jpg" /><br />
愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、同年12月にメジャーデビューし、東海地区を拠点に活動するボーイズグループMAG!C☆PRINCE(マジックプリンス/通称 マジプリ)が、2024年3月31日(日)をもってグループでの音楽活動を休止するにあたり、3月16日(土)にNAGOYA JAMMINʻにて休止前ラストライブ「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」を開催した。</p>
<h3>ライブレポート</h3>
<p>第1部は、「Best My Friend」で幕開け。続けて「Spin the Sky」、「Goodbye say ,I love you」と3曲披露し、会場を温めた。</p>
<p>MCを挟み、「UPDATE」などクールな曲をダンスで魅せた。本編の折り返しを迎え、3月1日に配信リリースしたラップを中心とするメンバー紹介ソング「M.A.G.!.C」では、メンバー名のコール&#038;レスポンスで会場がひとつに。</p>
<p>さらにライブの定番曲「キミレボ」、タオルを回してファンと一体となる「GLORY WORLD」を続けて披露し、会場を大いに盛り上げた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6383cde465fa615de6da4d0ae99da17c.jpg" />
<p>ライブ終盤には同じく3月1日に配信リリースした「STAND UP TOGETHER」を、前を向いて頑張っていこうという思いを込めて力強く歌い上げ、思い出のたくさん詰まった1stシングル「絶対☆アイシテル」で本編を締めくくった。</p>
<p>アンコールの「YUME no MELODY」ではステッキを使った演出でファンを魅了。本編からアンコールまで計18曲を披露し、客席からは9年間の思いをこめた拍手が贈られるなか幕を降ろした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/bec2e888a82cf77882e183a5678ac2e1.jpg" /><br />
第2部は、「My Princess」からスタート。MAG!C☆PRINCEらしい白の衣装をまとったメンバーの登場に歓声が沸き起こった。</p>
<p>「キミラブ」、「Over the Rainbow」とアップテンポな曲が続き会場のテンションを一気に上げた。さらに「RUSH」、「Clap your Hands」、「Break it Down」では掛け声や手拍子で楽しいライブ空間を作り上げ、ファンを沸かせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/5a00d5fc7e8da1f04c9eb73ce6107d09.jpg" /><br />
新曲「ユメノツヅキハ・・・」は大城が作詞・作曲、平野が振り付け、永田がフォーメーションを担当。3人力を合わせて作り上げたパフォーマンスにサクラ色の照明も相まって門出を想わせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/3ba0a5aeba175ab3539c777f5356ca51.jpg" /><br />
後半戦には「恋をしようJAPAN」「Try Again」「ヒーロー」と、会場のボルテージは最高潮に。そんな中MCでは永田は「3人体制になった直後にコロナ禍になり、何も出来ない期間が長かった。久しぶりのワンマンライブが出来たことがすごく嬉しい」と喜びを見せ、「4月以降も前向きに頑張って、3人みんなが大きくなってまた帰ってきます」と明るく再会を誓った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/ef419722acf7a97d35ef7a7f87ffbd08.jpg" /><br />
大城は「色々な壁を乗り越えて今の自分がある」と9年間を振り返りながら、「ライブが出来なくなることへの寂しさもありますが、個々が輝いて戻ってきた時により素晴らしいライブをしたい」と成長を約束した。</p>
<p>リーダー平野は「楽しいことも悔しいことも経験してきて、長い時間をかけて休止の決断をしました」「9年間続けられているというのは凄いことだと思うので、ここで終わりではなく、4月から新しいスタートラインに立って、新たな気持ちで頑張っていきたいです」と力強く語った。</p>
<p>そして本編ラストでの「絶対☆アイシテル」。MCでの3人の力強い言葉と、1stシングルであるこの曲により様々な思い出がめぐり、客席には涙するファンの姿も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/bec4d80611259e694d0eeadf84e0a07d.jpg" /><br />
その涙にこたえるかのようにアンコールの「THANK」では『夢に向かうため 不平不満に耐えられたのは1人じゃないから無理難題も負けず何回も闘ってる自分がいる』と3人の絆の強さを歌詞に込めた。</p>
<p>さらに「No One Way」の『昨日に戻りたくても僕にはそんな魔法はない だからこそこの瞬間を前だけを見て歩きたいんだ』と、まさに今のマジプリを表すような歌詞に、大城自身も「今の自分に全部響く」と心境を吐露。</p>
<p>「ありがとうキミへ」ではバックスクリーンに1部及びこれまでのメンバーの写真が映し出されるサプライズが。歌に乗せてファンからもらった9年間の変わらない愛に精一杯の感謝の気持ちを届けた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/8d63cbfe6510b5fc77de1d8d413e6f01.jpg" />
<p>Wアンコールは「もしも僕が世界を変えれたら」。『もしも君が明日を変えたいなら 難題な問題 何万回 立ち向かおう さぁ行こう 最高が待つ未来へ』と、4月から個々で歩む未来への挑戦に期待を込めた。</p>
<p>本編からWアンコールまで計20曲を披露し、客席からの「ありがとう」の声が止まない中、幕を降ろした。</p>
<p>1部2部を通して9年間を振り返るかの如く、これまでリリースした楽曲のほとんどを、ダンスとともに披露し、MAG!C☆PRINCEそしてチアーズにとって、忘れられない1日となった。</p>
<h3>【MAG!C☆PRINCE メンバーコメント】</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/f22e48e80bd5ed33e23ac8b446510163.jpg" /><br />
<strong>＜平野泰新(リーダー)＞</strong><br />
3人でワンマンライブをやるのが久々で、とにかく本当に楽しかったです。<br />
ステージ上からファンの皆様の表情もよく見えて、楽しんでくださっていたり、涙してくださっている方もいて、思い出に浸ってくださっているのかな、など感じながらパフォーマンスさせていただきました。<br />
僕たちにとってすごく大切なライブになったと思います。<br />
グループでの音楽活動は一旦休止になってしまいますが、4月からはそれぞれが力をつけて、再集結したときにさらに素敵なライブをお届け出来たらなと思います。<br />
これからも変わらず応援よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/b0405c17c6b671ca8f66cca5000d2471.jpg" /><br />
<strong><br />
＜大城光＞</strong><br />
いざライブが始まると、休止する決意が揺らいでしまいそうなくらい楽しくて、改めてライブって良いなぁと感じました。<br />
この9年間無駄なことは一つもなかったんだな感じるとともに、そんな中で下した今回の決断が必ず正解と言えるように頑張っていこうと思えました。<br />
「ユメノツヅキハ・・・」は初披露で休止という寂しさもありつつ楽しめる、今のマジプリらしいライブになったと思います。<br />
4月からは一からの気持ちで、ソロでの音楽活動だけでなく、一生懸命色々なことに挑戦して、新たな大城光をお見せしたいなと思います。<br />
今後とも変わらぬ応援をよろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/a80bb2fdd66d8bceaf4946cc46600c18.jpg" /><br />
<strong>＜永田薫＞</strong><br />
今回は1部と2部で違うセットリストで、両部合わせて自分たちの曲をほぼすべて披露させていただきました。ウルッと来る場面もありましたが、チアーズの皆様の温かい声援を頂いて、今後もますます頑張っていこうという気持ちに火がつきました。<br />
グループでの音楽活動は一旦休止となりますが、4月以降もMAG!C☆PRINCEとして活動していきますし、メンバーそれぞれ個人での目標を持っているので、変わらず応援していただけると嬉しいです。<br />
本日はありがとうございました!</p>
<h3>セットリスト</h3>
<p>1部<br />
Best My Friend<br />
Spin the Sky<br />
Goodbye say ,I love you<br />
UP DATE<br />
Beliver<br />
愛しくて切なくて抱きしめたくて<br />
M.A.G.!.C<br />
キミレボ<br />
GLORY WORLD<br />
ユメノツヅキハ&#8230;<br />
Dream Land<br />
もしも僕が世界を変えれたら<br />
STAND UP TOGETHER<br />
絶対☆アイシテル<br />
&#8212;アンコール&#8212;<br />
SAKURA My Friends<br />
YUME no MELODY<br />
ごめん離したくない&#8230;<br />
ありがとうキミへ</p>
<p>2部<br />
My Princess<br />
キミラブ<br />
Over the Rainbow<br />
RUSH<br />
Clap your Hands<br />
Break it Down<br />
ユメノツヅキハ&#8230;<br />
Compass<br />
一通LOVE<br />
Wake Up Calling<br />
星降ル夜ニ<br />
恋をしようJAPAN<br />
Try Again<br />
ヒーロー<br />
絶対☆アイシテル<br />
&#8212;アンコール&#8212;<br />
THANK<br />
SUMMER LOVE<br />
No One Way<br />
ありがとうキミへ<br />
&#8212;Wアンコール&#8212;<br />
もしも僕が世界を変えれたら</p>
<blockquote>
<p>「本気☆LIVE 2024〜絶対☆アイシテル〜」<br />
☆2024年3月16日(土) 開催<br />
1部 開場14:15 / 開演15:00<br />
2部 開場17:45/ 開演18:30<br />
会場:NAGOYA JAMMIN’ h&#8221;ps://www.nagoya-jammin.com/<br />
出演:MAG!C☆PRINCE<br />
(平野泰新・大城光・永田薫)<br />
【配信情報】<br />
チケット販売期間:2024年3月23日(土)21:00まで<br />
視聴可能期間:<br />
2024年3月16日(土)各公演配信開始<br />
~2024年3月23日(土)23:59まで</p>
<p>#マジプリ @magipri5<br />
@kaoru_nagata @hikaru_oshiro74 @taishin_hirano</p></blockquote>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116371" rel="noopener" target="_blank">「絶賛成長期！」9周年のMAG!C☆PRINCE撮り下ろしインタビュー　シングルリリース＆休止前ライブ明日開催<br />
https://otajo.jp/116371</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「絶賛成長期！」9周年のMAG!C☆PRINCE撮り下ろしインタビュー　シングルリリース＆休止前ライブ明日開催</title>
		<link>https://otajo.jp/116371</link>
		<comments>https://otajo.jp/116371#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Mar 2024 02:12:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[MAG!C☆PRINCE]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[大城光]]></category>
		<category><![CDATA[平野泰新]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[永田薫]]></category>

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		<description><![CDATA[9年間活動を続けてきた名古屋発・アイドルグループ「MAG!C☆PRINCE」が3月16日(土)にNAGOYA JAMMINʻにてグループでの音楽活動休止前となるライブ『本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～』を開催 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6710f1.jpg" /><br />
9年間活動を続けてきた名古屋発・アイドルグループ「MAG!C☆PRINCE」が3月16日(土)にNAGOYA JAMMINʻにてグループでの音楽活動休止前となるライブ『本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～』を開催。ライブ配信も実施します。</p>
<p>愛知・岐阜・三重3県オーディションから2015年3月に結成され、同年12月にメジャーデビューし、東海地区を拠点に活動するボーイズグループMAG!C☆PRINCE(マジックプリンス/通称 マジプリ)。2024年3月31日(日)をもってグループでの音楽活動を休止することを発表しました。</p>
<p>3月15日(金)に結成9周年を迎えた同グループにとって、翌3月16日(土)のライブはMAG!C☆PRINCEの活動として節目となり、チアーズ（ファン）や関係者の方々に感謝の気持ちを込めて公演を行います。</p>
<p>会場にはメンバーの想い入れのある衣装や写真の展示など、これまでの活動を振り返ることができる企画も！</p>
<p>また3月1日には、これまでライブでのみ披露していた楽曲が配信シングル『STAND UP TOGETHER』としてリリースされました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6701f1.jpg" /><br />
メンバーの平野泰新さん、大城光さん、永田薫さんに、これまでの活動で印象に残っていることや、リリース楽曲へ込められた想い、ライブに向けての意気込みなど前向きなお話を伺いしました！</p>
<h3>グループの存在自体は残っているので改めて応援してほしい！</h3>
<p><strong>――9年間の活動を振り返って印象的なことは？</p>
<p>平野：</strong>やっぱり日本ガイシホール（2018）のライブです。初めて親が観に来てくれたライブでもあるんですよ。今まで仕事に関して何も言わないでいてくれた親が初めて親戚を引き連れてライブに来てくれて、あんなに大きい場所でできるのはすごいことだし、印象に残っていますね。セットもすごいし。</p>
<p><strong>永田：</strong>せり上がるわ、炎はでるわ、城になってるし、すごかった（笑）。あれは本当に夢のような時間でした。</p>
<p><strong>大城：</strong>外周も周れるようになっていてスタンドの人とも距離が近くて。たぶんあの経験があったおかげで頑張れていることもめちゃくちゃあって。あれは人生で大きな転機でした。</p>
<p><strong>永田：</strong>初めてZepp Nagoyaでライブをしたことも記憶に残っていて。僕は結構昔のことを調べたりするんですよ。写真を振り返ったり、Wikipediaで調べたりするんですけど、1年目でもうZepp Nagoyaでライブをしているんです。2015年の12月にメジャービューして、2016年にはもうZepp Nagoyaでやってる、怖くないですか!?</p>
<p><strong>平野・大城：</strong>すごい！</p>
<p><strong>永田：</strong>あのときは、もちろん目の前のことを一生懸命やるしかないし、まだ10代でこの仕事のこともわからなくて、言われたことをやって突き進んできたんですけど、こうやって大人になっていざ振り返ってみると、自分たちって本当にすごい人生を歩んできたんだなと思いますし、1年目で大きい会場でライブをやって応援してくださる方がいたことを写真などで振り返ると、本当にすごいことをしていたんだなと思いますね。<br />
今の自分だったもっと出来たのにな、とライブの映像とかを見て思ったりもします。</p>
<p><strong>――当時の初心だからこその良さ、みたいな部分もあったと思いますよ。</p>
<p>永田：</strong>確かに、その一生懸命さが良かったと感じる人もいるかもしれないですね。</p>
<p><strong>平野：</strong>今、初々しさがあったらそれは褒められているかわからないよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6749f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6650f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6628f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6572f1.jpg" />
<p><strong>永田：</strong>あと、僕はミュージックビデオ（以下、MV）になかなか映っていない問題がありまして。</p>
<p><strong>平野：</strong>ここにきて不満ですか（笑）？</p>
<p><strong>永田：</strong>良い意味で思い出です（笑）。ずっとダンスの先生も一緒なんですけど、9枚シングルをリリースしていて、6枚目のシングル『Best My Friend』でMVの撮影でやっとダンスの先生に「ダンス上手くなったね」と言われました。それは覚えています。</p>
<p><strong>平野：</strong>成長が垣間見えた瞬間や。</p>
<p>大城：MVにダンスが映ったのは、いつ頃なの？</p>
<p><strong>永田：</strong>だから6枚目です。</p>
<p>平野・大城：（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>じゃあ先生の感想正しいよ（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>本当に4枚目、5枚目とか、ことごとく僕が画面に入らないように切られているんです。</p>
<p><strong>平野：</strong>腕だけ映ってたりとかね。</p>
<p><strong>大城：</strong>なんか立っているところだけ映ってたりして、手を上げようとした瞬間、別のメンバーに切り替わる。こんなやり方ある!?みたいな（笑）。すごい細かくやってくれてる（笑）。</p>
<p><strong>平野：</strong>歌割りとかの関係もあってだと思うけどね！</p>
<p><strong>永田：</strong>もう笑えてきます。</p>
<p><strong>大城：</strong>こっちもイジっちゃうというか、面白くなってきちゃう。リーダー（平野さん）はダンスが上手くて、元々のメンバーも上手くて、その2人が並ぶときがあって。それで俺ら（大城＆永田）が並ぶときが多くなって、俺も永田とペアで画角から切られているんですよ（笑）。それは俺も印象に残っています。「あれ！俺もいないじゃん！　そっか、俺もそういえばこっち側（ダンスが上手くない側）だったんだ」と思って（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>慢心してたからだよ（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>そんなこともあったな～。今でも忘れないです。</p>
<p><strong>――6枚目のMVは皆さんに見返してほしいですね。</p>
<p>平野：</strong>1枚目を見たあとに6枚目を見るのが良いかもしれないね！</p>
<p><strong>大城：</strong>ダンスの映ったメンバーの回数とかカウント取ってみたい（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>本当に初期のダンス見るの恥ずかしいもん。今だったらもっと！って思う。</p>
<p><strong>平野：</strong>それだけ成長したってことだよ。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YEDldkiTDeg?si=EYHbh9Zim1QCpwyT" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・MAG!C☆PRINCE &#8211; 「Best My Friend」<br />
https://youtu.be/YEDldkiTDeg?si=EYHbh9Zim1QCpwyT</p>
<p><strong>大城：</strong>僕は、「こんな人達いるんだ！」とメンバーに出会った瞬間が印象的で。もう変な人達じゃないですか。</p>
<p><strong>平野＆永田：</strong>誰が言うてんねん！</p>
<p><strong>大城：</strong>こんなに個性豊かで少数精鋭というか。名古屋でグループ活動できるとなったときに、当時はなかなかそういった少数精鋭の男の子のグループがいなかったんですよ。「こんなに何を言っても被らないこととかあるんだ」と思って。俺被るから変えるわ、みたいなことがない人達っているのか、とみんなの存在が印象的で、「こんな心強いメンバーいるんだな」と頑張れたこともいっぱいありました。<br />
本当に爆発力みたいなものを出してくれて。薫は「特技がサッカーです」と言って、ボールを指先で回したんですよ。それバスケだろ！って。こんなやつが何で今までテレビ出てなかったんだろ、と思いますよ。めちゃくちゃ笑ったもんな。</p>
<p><strong>平野：</strong>足使えよ！ハンドやないかい！言うて（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>革靴で来てたからおかしいなとは思ったんだよ（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>僕は学生時代もあまり人と喋ってこなかったので、最初は本当に人見知りがすごすぎて。どうやって喋ったらいんだろう？とか、ボケとかツッコミの概念すらわからないくらいだったんです。相手は冗談で言っているのに、僕は本気で捉えちゃったり。それをいろんな芸人さんやスタッフさん、メンバーと話し合ってわかってきて、受け入れるようになったのが変化の年でしたね。いつくらいのときだっけ？</p>
<p><strong>大城：</strong>俺の感覚だと最近です（笑）。3か月前くらいのイベントで薫に冗談で言ったことがあったんですけど、「それはどっちですか？光くん本気で言ってる？」みたいなことがありました（笑）。そこから、「全部おふざけで、俺の場合は真面目なことはないからわかってやってくれ」と言った途端、覚醒しましたね。</p>
<p><strong>永田：</strong>吸収力はあるんですよ。スポンジなので、吸収してと言われたら「OK！そっちかなるほど！」となる。</p>
<p><strong>大城：</strong>でも、そうなるまでに9年かかりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6725f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6647f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6585f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6681f1.jpg" />
<p><strong>――3月1日に配信シングルもリリースされました。各楽曲へ込められた想いを教えてください。</p>
<p>平野：</strong>3曲ともライブでは披露させてもらっていて、今回満を持してリリースという形になりました。『STAND UP TOGETHER』はコロナ前に作られた楽曲でリリースが延期されていたので、ようやく皆様のお手元に届けられます。</p>
<p><strong>永田：</strong>『M.A.G.!.C』と『THANK』に関してはコロナ禍中に大城光が作詞作曲して作りました。『STAND UP TOGETHER』に関してはコロナ前に作られた曲なので、ポップで曲調も明るいですし、みんなで前を向いて頑張って行こう、という曲だったので、割と気持ちも明るかったというか、レコーディングしているときも「よし、ここから！」という気持ちで力強く歌っていました。3人で合わせて「together」とかガヤの声を出したり。</p>
<p><strong>平野・大城：</strong>やった、やった（笑）！</p>
<p><strong>永田：</strong>そうやって明るくレコーディングをした記憶があります。今この時期にリリースされて改めて聴いても、コロナ禍を通じて気持ちの浮き沈みがあった中で、しっかり刺さる歌詞にもなっていますし、良いタイミングでリリースをさせてもらえるなと思いました。</p>
<p><strong>平野：</strong>『M.A.G.!.C』は、大城光が僕らの自己紹介ソングとして作ってくれた曲です。光はラップがすごく好きで、高校生の頃からリリックを書いたり、曲を作ったりしていて。グループとしては初めて光が作ってくれた、めちゃくちゃラップ曲になります。今まで僕らの楽曲でここまでラップが入った曲はなかったので僕らの中でも珍しい存在で、全員がラップをしているという、また違った一面が見られる曲になっています。</p>
<p><strong>永田：</strong>マジプリの曲は光くんがラップをしている場面もあるんですけど、僕らがラップを歌っているのは珍しいよね。</p>
<p><strong>平野：</strong>だからこの曲を聞けば、僕らのことが全部わかります！　身長、体重から何もかも！</p>
<p><strong>大城：</strong>そんな歌詞書いた覚えないよ（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>特技とかでしょ（笑）。</p>
<p><strong>平野：</strong>でも、それくらい僕らのことをすごくキレイに紹介している曲なので、僕らのことを知らない方は『M.A.G.!.C』を聴けば何でもわかるんじゃないかなと思いますね！</p>
<p><strong>大城：</strong>『THANK』も僕が作詞作曲させてもらった曲です。2022年くらいだったので、ようやくライブなどの規制緩和があって、声こそ出せないけれどお客さんを入れて出来るライブで初披露しよう、となったときに、「何を今伝えるべきなのかな？」と声を出せなかったからこそ、歌で皆さんに僕らからの“ありがとう”を聴いてもらえたらいいな、と思って、ありがとうをテーマに作りました。<br />
皆さんに対して“ありがとう”はもちろんですけど、僕らの中でもそれぞれに対して“ありがとう”と思う瞬間があって、赤裸々に今の等身大の“ありがとう”を入れようと作ったんですけど、これが良い曲で……。</p>
<p><strong>永田：</strong>自画自賛（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>自分で作った割にはキャッチーなサビで。でも本当に毎回、こんな曲はもう次は作れないだろう、と思うくらい、過去の自分を褒めたいです（笑）。あのときに100点をちゃんと出せてる！　僕の成長は止まらないです。</p>
<p><strong>平野：</strong>絶賛成長期（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>それで、実際にこのインタビューを2年後とかに振り返って読んだとしたら、きっとそのときはもっと良い曲を作っているはずです（笑）。</p>
<p><strong>永田：</strong>更新されてると（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>僕は普段からそれぞれのメンバーをよく見ているというか、意識を向けることが多くて、色々なことを考えるうちに、みんなが出してくれるものですんなり歌詞が書けたので、『THANK』は「そういうこともあるな」とか、「私達の友達にも言えることだな」とか、みんなが当てはまることがあるんじゃなないかなと思います。</p>
<p><strong>永田：</strong>めっちゃ良いよね。歌っていても泣きそうになるんですよ、良い曲すぎて。</p>
<p><strong>――聴いていても、とてもエモい曲だなと感じます。</p>
<p>平野：</strong>あと、めちゃくちゃマジプリっぽいんですよ。</p>
<p><strong>大城：</strong>俺そこ大事にしてるんです！</p>
<p><strong>平野：</strong>マジプリっぽさにこだわって作ってくれたから、マジプリっぽさに彩られた楽曲なんですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6671f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6607f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6640f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6697f1.jpg" />
<p><strong>――こだわりのマジプリっぽさとは？</p>
<p>大城：</strong>僕らの曲ってサビを全員で歌う、というのがあって。その中で声がちゃんと聞き分けられるというのが最大の特徴だなと思っているので、敢えて3人の歌う場所を多くしたりとか、「マジプリといえばこの声だよな」と思ってほしいので、歌割りはめちゃくちゃ意識しました。そしてどんなデモを渡しても自分たち色に変えてくれるのはわかっているから、とりあえず投げられるので心強いですね。<br />
歌詞も、「これ永田に向けてます」とか、「ここリーダーっぽさあるよ」とか、それを歌ってくれているときに、マジプリっぽいなと思ってもらえると思います。</p>
<p><strong>永田：</strong>サビのキャッチーさとかもマジプリっぽいなと思いました。マジプリの曲はサビが絶対にキャッチーで覚えやすい、という印象がある中で、『THANK』のサビも手を振るようなイメージができるキャッチーさがある。</p>
<p><strong>大城：</strong>だから、緊張しました。今までプロの方が作ってくださったマジプリの楽曲に並ぶものを作らないことには恥ずかしいじゃないですか。緊張はしたんですけど、僕が作るから意味があるものにしたいなと思ったので、例えば「アイシテル」という歌詞は『絶対☆アイシテル！』というデビューシングルがあるのでカタカナにしてみたり。ファンの皆さんが見たときに“マジプリっぽさ”を発見できる面白い曲かなと思います。</p>
<p><strong>平野：</strong>曲の振り付けの中にもデビューシングルの振りを取り入れたり、色々あります。</p>
<p><strong>永田：</strong>わかってる人いるかなぁ？</p>
<p><strong>大城：</strong>このインタビューを通じてわかるよ！　</p>
<p><strong>平野：</strong>答え合わせをしてもらおう。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I52Y5WHfoOs?si=8yFmNDvnN8Bf4Z1d" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【MAG!C☆PRINCE】「THANK」Live full ver. @Zepp Nagoya<br />
https://youtu.be/I52Y5WHfoOs?si=8yFmNDvnN8Bf4Z1d</p>
<p><strong>――3月16日のライブは9周年の集大成とグループ休止前の節目のイベントとなります。衣装の展示なども行われるんですよね？</p>
<p>平野：</strong>初の試みです。そういうのも含めて、僕らの軌跡を辿れるようなライブになったり、初めましての方だったり、途中から知ってくださったり、最初から応援してくださっている方にも楽しんでいただける素敵なライブにしたいなと思っております。</p>
<p><strong>大城：</strong>本当に良い曲ばかりなので、なるべくライブは曲を多く歌いたいなと思っていたり、僕ら自身がマジプリの曲を好きで「これ神曲だよね！」とか、自分たちでセットリストを組んでいるので、そこを感じていただきたいです。<br />
あと、本当に今後が終わりとかではないので、改めてこれを機に応援してほしいです。個々はもちろん、グループの存在自体は残っているので、見かけた際は応援してほしいし、もう一回僕らが戻るときは、同じように暖かく迎えてあの景色を見せていただけたらなという想いはありますね。</p>
<p><strong>――解散ではなく、休止というのがいいですよね。</p>
<p>永田：</strong>そうですね、名前は残っているので。</p>
<p><strong>大城：</strong>だから本当にグループが終わりじゃない、ということはちゃんと伝えたいです。</p>
<p><strong>――前向きなライブということですね。</p>
<p>大城：</strong>楽しくやりたいです！</p>
<p><strong>永田：</strong>僕らの気持ちとしては、どんより悲しいという感じではないです。</p>
<p><strong>平野：</strong>「いや～、良かったな！ええグループや！最高やな！もう一回観たいな！」と言いながら帰ってくれると、僕らとしても狙い通り！という感じなので、楽しみたいです。</p>
<p><strong>――ダンスなどのクオリティーも今が一番上がっていますものね！</p>
<p>永田：</strong>そうですよ！</p>
<p><strong>大城：</strong>このインタビューを読んで来た人は、たぶんお前のこと見るぞ（笑）！</p>
<p><strong>平野：</strong>お前の成長見られるよ（笑）。</p>
<p><strong>大城：</strong>今だったらこんなこと出来るのに、って思ってることあるんでしょ？</p>
<p><strong>永田：</strong>それはもちろんやるよ。</p>
<p><strong>大城：</strong>何をやってくれるんだろうな、とちょっと俺も楽しみだよね。MVで映ってないところも見られるから（笑）。全部見えるもん。</p>
<p><strong>平野：</strong>MVじゃ見られない！　ライブでしか見られないもんね!?</p>
<p><strong>永田：</strong>そこが生のライブの良さですよ。でも、見てもらっても大丈夫、ちゃんと自信ある！</p>
<p><strong>平野：</strong>3月16日に休止前のライブということで、僕たちも今のMAG!C☆PRINCEをしっかりぶつけて、皆さんに素敵な思い出をプレゼントできるように頑張りたいなと想いますので、ぜひ楽しんでいただきたいと思います！</p>
<p><strong>――楽しみにしています！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/DSC_6760f1.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>ライブ情報</h3>
<p>「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」<br />
☆2024年3月16日(土) 開催<br />
1部 開場14:15 / 開演15:00<br />
2部 開場17:45/ 開演18:30<br />
会場:NAGOYA JAMMIN’ https://www.nagoya-jammin.com/<br />
出演:MAG!C☆PRINCE<br />
(平野泰新・大城光・永田薫)</p>
<h3>3月16日(土)「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」生配信決定</h3>
<p>3月16日(土)開催「本気☆LIVE 2024～絶対☆アイシテル～」の生配信が決定！<br />
ぜひ生配信でもお楽しみください。会場と一緒に盛り上がりましょう♪</p>
<p>★生配信視聴チケット <br />
【配信元】ローチケ(ZAIKO)</p>
<p>◆3月16日(水)<br />
【生配信時間】<br />
＜1部＞2024年3月16日(土)15:00～<br />
＜2部＞2024年3月16日(土)18:30～<br />
【販売期間】2024年3月13日(水)18:00～2024年3月23日(土)21:00<br />
【視聴チケット販売先】<br />
＜1部・2部共通＞<br />
https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=352701</p>
<p>【チケット料金】<br />
＜両部共に＞3,000円(税込 / 各種手数料別途)<br />
【視聴可能期間】2024年3月16日(土)各公演配信開始～2024年3月23日(土)23:59<br />
  <br />
※内容は変更になる場合がございますので予めご了承ください。<br />
※本公演は延期・中止の場合以外、チケットの払い戻しは行いませんので予めご了承ください。<br />
※途中から視聴された場合は、その時点からのライブ配信となり、生配信中は巻き戻しての再生はご利用いただけません。<br />
 </p>
<blockquote><p>配信Single 「STAND UP TOGETHER」<br />
☆2024年3月1日(金)配信リリース<br />
収録楽曲<br />
M1:STAND UP TOGETHER<br />
M2:M.A.G.!.C (作詞・作曲:大城光)<br />
M3:THANK (作詞・作曲:大城光)<br />
Artist:MAG!C☆PRINCE<br />
(平野泰新・大城光・永田薫)</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>人気大河シリーズ待望のアニメ化NHK4月放送『烏は主を選ばない』Saucy Dog書き下ろしOP入りPV第2弾公開</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Mar 2024 03:36:43 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[烏は主を選ばない]]></category>
		<category><![CDATA[石原慎也]]></category>
		<category><![CDATA[阿部智里]]></category>

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		<description><![CDATA[NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45に放送開始となるTVアニメ『烏は主を選ばない』のオープニングテーマがSaucy Dog書き下ろしの新曲「poi」に決定！　音源初解禁となるアニメPV第2弾が公開とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6f4c15a38aa0a1523cdda271f8f7333f.jpg" /><br />
NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45に放送開始となるTVアニメ『烏は主を選ばない』のオープニングテーマがSaucy Dog書き下ろしの新曲「poi」に決定！　音源初解禁となるアニメPV第2弾が公開となりました。</p>
<p>史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビューした阿部智里先生による人気ファンタジー小説「八咫烏シリーズ」より「烏は主を選ばない」がTVアニメ化し、2024年4月からNHKで放送予定となります。</p>
<p>日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏（やたがらす）。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る八咫烏の一族が、異世界・山内（やまうち）を縦横無尽に飛びまわる和風大河ファンタジーです。</p>
<p>本作のオープニングテーマが、Saucy Dogの新曲「poi」に決定！　Saucy Dog石原慎也さんが原作小説「八咫烏シリーズ」を読み込み、書き下ろした一曲。さらにSaucy Dogは、TVアニメシリーズのテーマ曲をはじめて手がけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/saucy_202305_A_Mediums.jpg" />
<blockquote><p>■Saucy Dog　石原慎也コメント<br />
明確な目標がなくても、時間は無情にもただ刻刻と過ぎていく。<br />
どうしようも無く、だらしのない自分と残酷な日常生活に苛立ち一喜一憂する僕たち人間は、悲しみだけに蓋をする様に、見ず知らずの誰かを傷つける事でその穴を埋め合わせているのかも知れない。<br />
先の見えない不安な毎日はそれほど人を迷わせ、狂わせるのだろうな。<br />
でもそれは異常でも非情でもなく、そうする事でしか光を得られないのではないか。<br />
そんな人の光にもなりたいと思っている。</p></blockquote>
<p>あわせて、オープニングテーマ「poi」の音源が初解禁となるアニメPV第2弾が公開！　最新のアニメーション映像をたっぷりとお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/8.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VYcxHepEeIU?si=SbVcDw6uxiLeQDvl" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「烏は主を選ばない」PV第2弾 | オープニングテーマ：Saucy Dog「poi」 | YATAGARASU Official Trailer 2<br />
https://youtu.be/VYcxHepEeIU</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115679" rel="noopener" target="_blank">ミリオンセラーの和風大河ファンタジー「八咫烏シリーズ」待望のアニメ化！『烏は主を選ばない』2024年4月NHKにて放送<br />
https://otajo.jp/115679</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『烏は主を選ばない』<br />
＜放送情報＞<br />
NHK総合で2024年4月6日より毎週土曜午後11:45放送開始<br />
PV第1弾視聴URL・・・https://youtu.be/EZhvPAfBZkE<br />
＜STAFF＞<br />
原作：阿部智里「八咫烏シリーズ」（文藝春秋刊）<br />
監督：京極義昭　シリーズ構成：山室有紀子　<br />
キャラクターデザイン：乘田拓茂　<br />
音楽：瀬川英史　音響監督：丹下雄二　<br />
アニメーション制作：ぴえろ　<br />
制作・著作：NHK　NHKエンタープライズ　ぴえろ<br />
●オープニングテーマ：Saucy Dog「poi」<br />
（作詞：石原慎也　作曲：Saucy Dog）<br />
＜CAST＞<br />
雪哉：田村睦心<br />
若宮：入野自由<br />
あせび：本泉莉奈<br />
浜木綿：七海ひろき<br />
真赭の薄：福原綾香<br />
白珠：釘宮理恵<br />
澄尾役：竹内栄治<br />
長束役：日野聡<br />
路近役：白熊寛嗣<br />
敦房役：河西健吾<br />
藤波役：青山吉能<br />
大紫の御前役：田中敦子<br />
＜公式サイト＞ https://www.nhk-character.com/karasu<br />
＜公式X＞ @nep_yatagarasu<br />
（C）阿部智里／文藝春秋／NHK・NEP・ぴえろ<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
【原作情報】<br />
日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る彼らの一族が、異世界・山内を縦横無尽に飛びまわる異世界ファンタジー。作者の阿部智里は史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビュー。『烏に単は似合わない』と同時間軸の『烏は主を選ばない』にはじまり、続く『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』『弥栄の烏』までの6巻で第1部が完結。平安王朝風の雅な風俗と、日嗣の皇子・若宮と側仕えの少年・雪哉を中心とした魅力的なキャラクターたち、周到に仕掛けられた謎、天敵・大猿とのバトルなど、日本神話に通じる壮大な世界観が話題を呼びミリオンセラーを達成。最新刊は『望月の烏』（2024年2月刊）。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>リピする中毒性！ポケモン公式MV「カビゴン寝てるんかーい！」（歌唱：ファイルーズあい）一緒にツッコミ入れちゃう</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Feb 2024 01:28:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
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		<description><![CDATA[&#8220;いねむりポケモン&#8221;を応援する「プロジェクトカビゴン」から、カビゴンとカビゴンが好きなみんなのためのミュージックビデオ「カビゴン寝てるんかーい！」が公開！ オリジナルミュージックビデオ「カビゴン寝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/02/4eb6ae928bfc4e14a8d1bbcc7c9b5800.jpg" /><br />
&#8220;いねむりポケモン&#8221;を応援する「プロジェクトカビゴン」から、カビゴンとカビゴンが好きなみんなのためのミュージックビデオ「カビゴン寝てるんかーい！」が公開！</p>
<p>オリジナルミュージックビデオ「カビゴン寝てるんかーい！」を株式会社Mintoがプロデュース。歌唱・ツッコミには声優のファイルーズあいさん、作詞・作曲・編曲には烏屋茶房さん、イラスト・アニメーションにはitamiさんと、各領域で活躍する人気クリエイター3名を起用。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/02/00f64c4e413ef979024ae2a9eda0340b.jpg" />
<p>コミカルかつかわいらしさいっぱいのミュージックビデオとなっており、「いやぐっすり寝てるんかーい！」「おきてー！」と思わずツッコミを入れたくなってしまうはず！　中毒性間違いなしのMVをお楽しみください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/balcDuawin4?si=31-MGwD76WXqXtCe" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【公式】MV「カビゴン寝てるんかーい！」“You&#8217;re sleeping soundly, Snorlax!”｜プロジェクトカビゴン<br />
URL: https://youtu.be/balcDuawin4</p>
<h3>クリエイター紹介</h3>
<p>ファイルーズあい<br />
1993年7月6日、東京都出身。ラクーンドッグ所属。主な出演作に「ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン」空条徐倫役、「怪獣8号」四ノ宮キコル役、「トロピカル～ジュ!プリキュア」夏海まなつ / キュアサマー役などがある。2020年には第14回声優アワードにて新人女優賞を受賞。</p>
<p>烏屋茶房<br />
宮崎市出身、ボカロクリエイター。Vtuber・声優・アニメ作品に数多くの楽曲を提供。代表作に「ショウタイム・ルーラー」「お願いマッスル」「O-Ku-Ri-Mo-No Sunday!」などがある。</p>
<p>itami<br />
イラストレーター兼アニメーター。風景と猫が好き。アニメーションを活用した物語の制作を行っている。著者に「You, ray of SUMMER」(石田製本)などがある。</p>
<p>プロジェクトカビゴンについて<br />
『ポケットモンスター』シリーズに登場する &#8220;いねむりポケモン&#8221; のカビゴンを応援するプロジェクトです。</p>
<p>公式HP:https://www.pokemon.jp/special/project_kabigon/<br />
公式X:https://twitter.com/project_kabigon/<br />
公式Instagram:https://www.instagram.com/project_kabigon/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/84373" rel="noopener" target="_blank">焚き火をつけてくれるの感動……ヒトカゲがすやすや眠る公式ASMR動画にトレーナー悶絶！「アニポケ初期が思い浮かんだ」「神動画」<br />
https://otajo.jp/84373</a></p>
<p>ポケモンの人形劇『わくわく！もんぽけ島』配信スタート　ゆるかわピカチュウやデデンネに癒やされる～！<br />
https://otajo.jp/79042<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79042" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ポケモン25周年記念アニメ『Pokémon Evolutions』公開　第1話は剣盾ダンテ目線のガラル地方編「チャンピオン目線の話は胸熱」「鳥肌もの」「最終話観たら泣き崩れそう」<br />
https://otajo.jp/102485<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102485" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>カビゴンのお皿は購入可能！オリジナル食器を使った新メニュー登場　家でも「ポケモンカフェ」気分♪<br />
https://otajo.jp/80478<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80478" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>［from ARGONAVIS］中島ヨシキ・金子誠・酒井広大「風神RIZING！」日比谷野音初ワンマンライブで17曲披露！12月22日までアーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/116000</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 14:42:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[風神RIZING！ LIVE 2023 - FLY HIGH FIVE!!! -]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ、ゲーム、声優によるリアルライブ等、様々なメディアミックスを展開するボーイズバンドプロジェクト「from ARGONAVIS」より、風神RIZING！初のワンマンライブを日比谷公園大音楽堂にて2023年12月16日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub8.jpg" /><br />
アニメ、ゲーム、声優によるリアルライブ等、様々なメディアミックスを展開するボーイズバンドプロジェクト「from ARGONAVIS」より、風神RIZING！初のワンマンライブを日比谷公園大音楽堂にて2023年12月16日（土）に開催しました！</p>
<h3>「from ARGONAVIS（フロム アルゴナビス）」とは</h3>
<p>アニメ、舞台、リアルライブ等様々なメディアミックスを展開するボーイズバンドプロジェクト。新たなゲームアプリ「アルゴナビス -キミが見たステージへ-（キミステ）」のリリースも予定しています。</p>
<p>キャラクターを演じる声優自身がライブパフォーマンスを行う「Argonavis（アルゴナビス）」「GYROAXIA（ジャイロアクシア）」、キャラクターを演じる声優とサポートメンバーがライブパフォーマンスを行う「Fantôme Iris（ファントムイリス）」「風神RIZING！（フウジンライジング）」「εpsilonΦ（イプシロンファイ）」と個性豊かなバンドの生演奏による迫力のライブも魅力。2023年5月には新たなバンド「ST//RAYRIDE（ストレイストライド）」も登場し、ますます盛り上がりを見せています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub10.jpg" /><br />
そして12月16日に、日比谷公園大音楽堂（日比谷野音）にて【風神RIZING！ LIVE 2023 &#8211; FLY HIGH FIVE!!! -】を開催。</p>
<p>風神RIZING！初のワンマンライブとして、キャラクターボイスを担当する中島ヨシキさん（神ノ島風太 役）、金子 誠さん（椿 大和 役）、酒井広大さん（若草あおい 役）が、サポートメンバーGt.芝山武憲さん（as 椿 大和）、Ba.目黒郁也さん（as 早坂絋平）、Dr.RYOTAさん（as 五島 岬）と共に、ステージ上で全17曲を披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub11.jpg" /><br />
観客の大きなコール＆レスポンスとともに、風神RIZING！らしさ満点のライブを作り上げました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub8.jpg" /><br />
本公演は配信を実施。アーカイブ期間は国内配信、海外配信ともに2023年12月22日（金）23:59までとなっています。</p>
<h3>配信視聴チケット情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/main.jpg" /><br />
国内配信： https://eplus.jp/fujin-rizing2023/st/<br />
受付期間：～2023年12月22日(金)21:00<br />
アーカイブ期間：～2023年12月22日(金)23:59まで</p>
<p>海外配信： https://ib.eplus.jp/fujin-rizing2023-st<br />
受付期間：～2023年12月22日(金)21:00<br />
アーカイブ期間：～2023年12月22日(金)23:59まで</p>
<p>価格：￥4,400（税込）<br />
※国内・海外配信共通</p>
<h3>公演概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub7.jpg" /><br />
公演名：風神RIZING！ LIVE 2023 &#8211; FLY HIGH FIVE!!! &#8211;<br />
日時：2023年12月16日（土）<br />
開演 18:00<br />
会場：日比谷公園大音楽堂（日比谷野音）<br />
出演：風神RIZING！<br />
中島ヨシキ（神ノ島風太 役）、金子 誠（椿 大和 役）、酒井広大（若草あおい 役）<br />
Support Member：Gt.芝山武憲（as 椿 大和）、Ba.目黒郁也（as 早坂絋平）、Dr.RYOTA（as 五島 岬）<br />
詳細： https://argo-bdp.com/live/post-39365/</p>
<p>■セットリスト<br />
01.フウライ全力ジャンプ/風神RIZING！<br />
02.ランガンラン/風神RIZING！<br />
03.夢見るBoy守るため/風神RIZING！<br />
04.フラれた男のラブレター/風神RIZING！<br />
05.ダチフレンド/風神RIZING！<br />
06.上京上等行ってきまーす☆/風神RIZING！<br />
07.longing/風神RIZING！<br />
08.Fragment/椿 大和 from 風神RIZING！<br />
09.good friends, good luck/若草あおい from 風神RIZING！<br />
10.NO RICE NO LIFE/風神RIZING！<br />
11.フウライパーティーバイブ/風神RIZING！<br />
12.NAGASAKI讃歌/風神RIZING！<br />
13.SunRize ～黄金の太陽～/風神RIZING！<br />
14.SWORD！/風神RIZING！<br />
15.FLYハイハイ/風神RIZING！<br />
En1.G線上にY!? /風神RIZING！<br />
En2.バンザイRIZING!!! /風神RIZING！</p>
<p>■公演概要<br />
公演名：風神RIZING！ LIVE 2023 &#8211; FLY HIGH FIVE!!! &#8211;<br />
日時：2023年12月16日（土）<br />
開演 18:00<br />
会場：日比谷公園大音楽堂（日比谷野音）<br />
出演：風神RIZING！<br />
中島ヨシキ（神ノ島風太 役）、金子 誠（椿 大和 役）、酒井広大（若草あおい 役）<br />
Support Member：Gt.芝山武憲（as 椿 大和）、Ba.目黒郁也（as 早坂絋平）、Dr.RYOTA（as 五島 岬）</p>
<p>詳細： https://argo-bdp.com/live/post-39365/</p>
<h3>from ARGONAVIS × バンドやろうぜ！ SPECIAL LIVE &#8211; CROSSOVER &#8211; 開催！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub4.jpg" /><br />
プロジェクトの垣根を超えたスペシャルなライブを2024年1月5日に開催！<br />
公演詳細はこちら： https://argo-bdp.com/live/post-39522/</p>
<h3>アルゴナビス -キミが見たステージへ- × Animax Cafe+ コラボカフェ開催！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub1.jpg" /><br />
2023年12月23日(土)よりAnimax Cafe+（東京・原宿）にて『「アルゴナビス -キミが見たステージへ-」Collaboration Cafe powered by Animax Cafe+』を開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/sub2.jpg" /><br />
コラボメニューやコラボイラストグッズを展開。<br />
https://www.sweets-paradise.jp/collaboration/argo</p>
<p>from ARGONAVIS公式サイト： https://argo-bdp.com/<br />
from ARGONAVIS公式X(旧Twitter)： https://twitter.com/ARGONAVIS_info<br />
from ARGONAVIS公式TikTok： https://tiktok.com/@argonavis_official<br />
TVアニメ「アルゴナビス from BanG Dream!」公式サイト： https://anime.argo-bdp.com<br />
YouTube「ARGONAVIS ch.」： https://www.youtube.com/channel/UCc7Uz7Juj6VlihelzCWoMnQ<br />
from ARGONAVIS公式ファンクラブ： https://pre.argo-navi.com/<br />
株式会社アルゴナビス公式X（旧Twitter）： https://twitter.com/ARGONAVIS_inc</p>
<p>(C)ARGONAVIS project. (C)bushiroad All Rights Reserved. (C)Ambition co.,Ltd.<br />
(C)BANYARO PROJECT<br />
Photographer：西槇太一</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113145" rel="noopener" target="_blank">キャスト生演奏の「ARGONAVIS the Live Stage2～目醒めの王者と恒星のプログレス～」公演映像公開！回替わりアンコールライブも開催<br />
https://otajo.jp/113145</a></p>
<p>キャスト生演奏の“ほぼライブ”な舞台「ARGONAVIS the Live Stage」東京公演開幕！特典映像付きライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/100668<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100668" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『バンドやろうぜ！』最新楽曲網羅のCD発売決定！EXRソロに四響・デスティラールも<br />
https://otajo.jp/73363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>熱すぎる最新予告映像『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』主題歌はSPYAIR！古舘春一描き下ろし「33.5巻」豪華入プレ詳細も発表</title>
		<link>https://otajo.jp/115904</link>
		<comments>https://otajo.jp/115904#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Dec 2023 06:59:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SPYAIR]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦]]></category>
		<category><![CDATA[古舘春一]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[人気高校バレー作品『ハイキュー!!』より、「烏野高校 VS 音駒高校」を描く『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』（2024年2月公開）の熱すぎる最新予告映像が遂に解禁！ 集英社「週刊少年ジャンプ」に2012年2月か [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/65862ec5cd8a898622a01227997f314e.jpg" /><br />
人気高校バレー作品『ハイキュー!!』より、「烏野高校 VS 音駒高校」を描く『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』（2024年2月公開）の熱すぎる最新予告映像が遂に解禁！</p>
<p>集英社「週刊少年ジャンプ」に2012年2月から連載が開始され、バレーボールに懸ける高校生たちの熱い青春ドラマが人気を博したスポーツ漫画の金字塔、古舘春一先生による『ハイキュー!!』。</p>
<p>2020年7月にて8年半にわたる連載が完結し、コミックス全45巻の累計発行部数は6000万部を突破。2014年からは、毎日放送・TBS系列にてテレビアニメが放送され、2020年12月までに、シリーズ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』まで制作。昨年2022年8月13日に劇場版 FINALシリーズの製作が発表されてからもその人気はさらに過熱し、今なおムーブメントを起こし続けています。</p>
<p>そして先日、劇場版第1部として原作の中でも最も人気のあるエピソードの一つ「烏野高校 VS 音駒高校」を描く、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』が、2024年2月16日(金)に公開されることが決定しました。</p>
<p>青春をかけてぶつかり合う烏野と音駒。熱すぎる最新予告映像が遂に解禁!!</p>
<p>本日、幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」の「ハイキュー!!」ステージにて、来年の公開を待ちわびているファン歓喜の最新情報が一挙に解禁され、初公開となったのが予告2と主題歌アーティスト情報。</p>
<p>日向と研磨が初めて出会うあのシーンから、「あの日から、すべてが始まった。」というテロップが流れると、お互いが歩んできた道程を想起させ、これだけでもエモーショナルにさせられます。</p>
<p>そして舞台は東京体育館。ついに春高バレーという公式戦で戦うこととなった烏野高校と音駒高校。因縁の対決「ゴミ捨て場の決戦」の熱い試合シーンの一部が垣間見える映像となっています。</p>
<p>烏野、音駒それぞれの選手たちが全力で試合に挑む熱いシーンの連続が映し出されると、それにつづき研磨の「次は何が起こるかな」、影山の「スパイカーに道を作れ」、日向の「ボールが落ちたらバレーは始まらない!」と、さらに熱い台詞たちが<br />
畳みかけられます！</p>
<p>烏野と音駒。互いを知り尽くし奮闘するその姿はまさに「宿命の好選手＜ライバル＞」。因縁の試合「ゴミ捨て場の決戦」は、どのような結末を迎えるのか……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/amJBEAW9FJQ?si=B6dgLV4_VlV_mRPi" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』予告②【新予告解禁!!】2024年2月16日(金)公開！<br />
https://youtu.be/amJBEAW9FJQ</p>
<h3>主題歌はハイキュー!!ファン大歓喜の SPYAIR に決定!</h3>
<p>そしてこの予告をさらに盛り上げる主題歌を書き下ろしたのは、1期のオープニングで「イマジネーション」、2期のオープニングの「アイム・ア・ビリーバー」、そして4期エンディング「One Day」と今まで3度も「ハイキュー!!」の主題歌を担当し、まさにハイキュー!!ファンに愛されたアーティスト“SPYAIR”に決定！</p>
<p>書き下ろされた楽曲のタイトルは『オレンジ』。まさに「ハイキュー!!」色の「オレンジ」に込められた熱い想いと歌声に、ファンは大歓喜間違いなしです！</p>
<h3>古舘春一先生描き下ろし漫画を含む128ページにも及ぶ超豪華入場者プレゼント情報も!</h3>
<p>そして、入場者プレゼントとして原作者・古舘春一先生描き下ろし漫画を含む「ハイキュー!!33.5巻」が全国合計200万名限定で配布されることも発表となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d73fdc11baf314a31200a7d02cfe4077.jpg" /><br />
描きおろし漫画のほかにも描きおろし全キャラ日常イラスト、古舘春一先生への一問一答40連発、そして「ゴミ捨て場の決戦」のクライマックスとも言える、日向と研磨のハイレベルな攻防が描かれる原作漫画第322話「おれの勝ち」の、超貴重なネームも含まれる全128ページの大ボリューム！</p>
<p>33.5巻とは、激闘の末に烏野高校が勝利を飾った稲荷崎戦と、本作で描かれる音駒高校との「ゴミ捨て場の決戦」の間にあたる巻数でもあり、各キャラクターたちのこれまでには描かれていなかった新たな一面も知ることが出来るファン必見の特別冊子です。</p>
<blockquote><p>《『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』入場者プレゼント情報》<br />
全国合計200万名様限定!入場者プレゼント<br />
「ハイキュー!!33.5 巻」(全128ページ)<br />
【収録内容(予定)】<br />
・原作者 古舘春一先生描きおろし漫画 16 ページ<br />
・原作者 古舘春一先生描きおろし全キャラ日常イラスト 32 点<br />
・原作者 古舘春一先生への一問一答 40 連発<br />
・原作漫画 第 322 話ネーム<br />
※「劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦」観賞お 1 人様につき、1冊プレゼント。<br />
※劇場により数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのであらかじめご了承ください。<br />
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製・転用・SNS などでの配信等は一切禁止となります。<br />
※通常上映、IMAX 上映共通のプレゼントとなります。<br />
（C）2024「ハイキュー!!」製作委員会 （C）古舘春一/集英社</p></blockquote>
<p>いよいよ少しずつ開幕に近づいている「因縁の宴」、公開に向けてさらに熱量を増す今後の最新情報にもぜひご注目くださ<br />
い！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115185" rel="noopener" target="_blank">シリーズ第4期から続くFINAL完全新作“烏野高校 VS 音駒高校”『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』解禁<br />
https://otajo.jp/115185</a></p>
<p>完全新作アニメ『ハイキュー!! FINAL』劇場版二部作で制作決定！原作カットで構成されたプロジェクトPV解禁<br />
https://otajo.jp/109847<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109847" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>カッコよすぎ！『ハイキュー!!』古舘春一描き下ろし烏野VS稲荷崎ビジュアル公開　アニメ放送直前PV解禁＆特番配信も<br />
https://otajo.jp/91920<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91920" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版ハイキュー!!作品概要</h3>
<p>◆タイトル: 『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』<br />
◆原作: 「ハイキュー!!」古舘春一(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
◆監督・脚本: 満仲勧<br />
◆キャスト: 村瀬 歩 石川界人 日野 聡 入野自由 林 勇<br />
細谷佳正 岡本信彦 内山昂輝 斉藤壮馬 増田俊樹<br />
名塚佳織 諸星すみれ 神谷浩史 江川央生<br />
梶 裕貴 中村悠一 立花慎之介 石井マーク ほか</p>
<p>◆公開: 2024 年 2 月 16 日(金)全国公開<br />
◆アニメーション制作: Production I.G<br />
◆配給:東宝<br />
（C）2024「ハイキュー!!」製作委員会 （C）古舘春一/集英社<br />
古舘春一先生描きおろしビジュアル Ver.ムビチケカード型前売券<br />
◆予約受付期間: 12月16日(土)11:10~12月21日(木)23:59<br />
◆お買い求め: TOHO animation STORE 限定発売<br />
https://tohoanimationstore.com/shop/<br />
・『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』古舘春一先生描きおろしビジュアル ver. ムビチケカード型前売券 + ミニ下敷き/<br />
2,160 円(税込)<br />
※予約受付期間中は売り切れなしの「受注販売」になります。<br />
※予約受付期間後は、在庫がなくなり次第終了いたします。<br />
※前売り券とグッズはセット販売です。単品での販売はございません。<br />
※古舘春一先生描きおろしビジュアル ver. ムビチケカード型前売券は、<br />
デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定の商品となります。<br />
TV アニメ『ハイキュー!!』作品情報<br />
◆TV シリーズ 各動画配信サービスにて配信中!<br />
◆Blu-ray&#038;DVD 発売中!<br />
【原作コミックス情報】<br />
累計発行部数 6,000 万部超え!<br />
『ハイキュー!!』 全 45 巻 好評発売中!<br />
原作: 古舘春一 集英社 ジャンプ コミックス刊<br />
◆公式サイト:https://haikyu.jp/<br />
◆公式 Twitter:@animehaikyu_com</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ついに来週最終話放送！TVアニメ第3期『Dr.STONE NEW WORLD』千空達の宝島での物語を振り返る「遥か」スペシャルMV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/115834</link>
		<comments>https://otajo.jp/115834#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Dec 2023 03:53:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Boichi]]></category>
		<category><![CDATA[Ｄｒ．ＳＴＯＮＥ]]></category>
		<category><![CDATA[Dr.STONE NEW WORLD]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[清竜人]]></category>
		<category><![CDATA[稲垣理一郎]]></category>

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		<description><![CDATA[現在好評放送中のTVアニメ第3期『Dr.STONE NEW WORLD』第2クールの最終回直前アニメスペシャルMVが公開となりました！ 突如発生した謎の現象によって、全人類が石になり数千年後―。文明が滅びた世界に目覚めた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/5-1.jpg" /><br />
現在好評放送中のTVアニメ第3期『Dr.STONE NEW WORLD』第2クールの最終回直前アニメスペシャルMVが公開となりました！</p>
<p>突如発生した謎の現象によって、全人類が石になり数千年後―。文明が滅びた世界に目覚めた主人公・石神千空が、科学を武器に立ち向かう最強、TVアニメ『Dr.STONE』。</p>
<p>原作は週刊少年ジャンプで連載され「次にくるマンガ大賞2018」（コミックス部門2位）、「小学館漫画賞」（少年向け部門）を受賞、コミックスの累計発行部数1500万部突破の話題作「Dr.STONE」（原作：稲垣理一郎、作画：Boichi）。2019年よりTVアニメ第1期が放送となり、現在第3期『Dr.STONE NEW WORLD』第2クールが大好評放送中。いよいよクライマックスを迎えます。</p>
<p>12月17日に開催されたジャンプフェスタ2024、『Dr.STONE』スーパーステージBLUEの中で、第2クールの「遥か」アニメスペシャルMVが公開となりました！</p>
<p>松下周平監督によるディレクションで制作され、第2クールのカットをふんだんに使用。千空達の『宝島』での物語を清 竜人さんによるオープニング楽曲『遥か』にのせて振り返ることができる特別な映像となっています。最終回前にぜひ、何度でもご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nzMrPJbRG_M?si=B6dgLV4_VlV_mRPi" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『Dr.STONE NEW WORLD』第2クールアニメスペシャルMV公開！<br />
URL：https://youtu.be/nzMrPJbRG_M</p>
<blockquote><p>オープニングテーマ　清 竜人「遥か」<br />
●清 竜人「遥か」<br />
2023.10.13(金)　配信リリース<br />
(TVアニメ『Dr.STONE NEW WORLD』第2クールOPテーマ)<br />
ダウンロード/ストリーミングまとめURL：https://erj.lnk.to/An5Bty<br />
2023.11.29(水) CD＋DVD(期間限定生産盤)リリース<br />
品番：ESCL5886<br />
1,400円+税<br />
【CD】<br />
01.遥か<br />
02.遥か (Instrumental)<br />
03.遥か (TV Size)<br />
【DVD】<br />
1. TVアニメ「Dr.STONE NEW WORLD」第2クールオープニングノンクレジット映像<br />
2. 「遥か」 Music Video<br />
CD購入URL：https://erj.lnk.to/6EO5KA</p></blockquote>
<p>あわせて、来週木曜日12/21(木)22:30~より順次放送となる最終話「BEYOND THE NEW WORLD」のあらすじ＆場面写真も公開！　</p>
<blockquote><p>第22話「BEYOND THE NEW WORLD」<br />
宝島に残るソユーズたちと別れ、科学王国へと帰還した千空たち。ルリや未来との再会を果たし、早速ゲットした石化装置で、コールドスリープされた司を目覚めさせようと試みる。しかし、石化装置は既にエネルギー切れの可能性があり……。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/2-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/1.jpg" />
<p>いよいよクライマックスを迎える『Dr.STONE NEW WORLD』第2クール！　最後までどうぞお見逃しなく！</p>
<h3>『Dr.STONE』作品概要</h3>
<p>第3期『Dr.STONE NEW WORLD』第2クール12月21日いよいよ最終話放送！！<br />
TOKYO MX 毎週木曜 22：30 ～ 23：00<br />
BS11 毎週木曜 23：30 ～ 24：00</p>
<p>サンテレビ 毎週木曜 25：00 ～ 25：30<br />
KBS 京都 毎週木曜 22：30 ～ 23：00<br />
テレビ愛知 毎週木曜 25：30～26：00<br />
10月12日（木）23:00～各プラットフォームにて順次配信中<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
ABEMA プレミアム / Amazon Prime Video / d アニメストア /d アニメストア ニコニコ支店 / d アニ<br />
メストアfor Prime Video /Disney+(ディズニープラス) / DMM TV / FOD / Hulu /J:COM オンデマン<br />
ド / milplus/ NETFLIX / TELASA /TELASA(au スマートパスプレミアム) / U-NEXT / アニメ放題 /バ<br />
ンダイチャンネル　<br />
ほか</p>
<p>＜INTRODUCTION＞<br />
全人類が、謎の現象により一瞬で石化して数千年――。<br />
超人的な頭脳を持つ、根っからの科学少年・千空が目覚めた。<br />
文明が滅んだ石の世界（ストーンワールド）を前に、千空は、科学の力で世界を取り戻すことを決意。<br />
新たな仲間を集め『科学王国』を作りあげる。<br />
しかし、そこへ霊長類最強の高校生・獅子王司率いる『武力帝国』が立ちはだかる。<br />
科学vs武力の戦いは、千空たちが優勢となり和解するが、司は仲間の裏切りによって深手を負ってしまう。<br />
千空たちはコールドスリープした司を救うべく、石化光線の発生源、地球の裏側・新世界を目指す！<br />
神腕船長・龍水を仲間に迎え、大海原へと飛び出した千空たち。<br />
科学船ペルセウスで向かう先は、百物語始まりの地――『宝島』だった！<br />
千空は島に眠る宝を求め、仲間と共に新たな冒険の地へと突き進む<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：稲垣理一郎・Boichi「Dr.STONE」（集英社 ジャンプ コミックス刊）<br />
監督：松下周平　<br />
シリーズ構成・脚本：木戸雄一郎　<br />
キャラクターデザイン：岩佐裕子<br />
デザインワークス：水村良男　<br />
メインアニメーター：堀内博之　<br />
美術設定：青木智由紀　<br />
美術監督：吉原俊一郎　<br />
色彩設計：中尾総子　<br />
撮影監督：髙野弘樹<br />
編集：坂本久美子</p>
<p>音響監督：明田川仁　<br />
音楽：加藤達也・堤博明・YUKI KANESAKA<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
＜CAST＞<br />
石神千空：小林裕介　<br />
七海龍水：鈴木崚汰　<br />
大木大樹：古川慎　<br />
小川杠：市ノ瀬加那　<br />
コハク：沼倉愛美　<br />
クロム：佐藤元　<br />
金狼：前野智昭　<br />
銀狼：村瀬歩　<br />
ルリ：上田麗奈　<br />
スイカ：高橋花林　<br />
あさぎりゲン：河西健吾<br />
カセキ：麦人　<br />
西園寺羽京：小野賢章　<br />
上井陽：中島ヨシキ　<br />
ニッキー：種﨑敦美　<br />
マグマ：間宮康弘　<br />
北東西南：日笠陽子　<br />
獅子王未来：石見舞菜香　　　　　<br />
フランソワ：坂本真綾<br />
ソユーズ：坂泰斗<br />
アマリリス：大西沙織<br />
石神百夜：三上哲<br />
イバラ：青山穣<br />
モズ：興津和幸<br />
キリサメ：本渡楓　<br />
松風：阿座上洋平　　ほか</p>
<p>●TVアニメ第1期＆第2期、テレビスペシャル『Dr.STONE 龍水』、<br />
第3期第1クールは各配信プラットフォームにて好評配信中！<br />
●TVアニメ第1期　Blu-ray &amp; DVDシリーズ好評発売中（全6巻）<br />
●TVアニメ第2期、第3期第1クールBlu-ray &amp; DVD BOX好評発売中</p>
<p>＜公式サイト＞ dr-stone.jp　＜公式X＞ @STONE_anime_off<br />
＜公式instagram＞ dr.stone.anime.official<br />
（C）米スタジオ・Boichi／集英社・Dr.STONE製作委員会</p>
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<p>『Ｄｒ．ＳＴＯＮＥ』杠の頭の装飾が「気になる！」と大盛り上がり！　PVアフレコの裏側も語られたAJ2019ステージレポ<br />
https://otajo.jp/77650<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77650" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>原作者：岸本斉史が「ダイバー」で涙…『NARUTO THE LIVE』出演KANA-BOONインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Oct 2023 06:52:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[ナルト]]></category>
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		<description><![CDATA[アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念として、2023年9月2日(土)・3日(日)の2日間、幕張メッセにて開催する音楽イベント『NARUTO THE LIVE』に出演するKANA-BOONのインタビューをお届けしま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/c53f7a7c90d25488dbe14686345f588e.jpg" /><br />
アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念として、2023年9月2日(土)・3日(日)の2日間、幕張メッセにて開催する音楽イベント『NARUTO THE LIVE』に出演するKANA-BOONのインタビューをお届けします。</p>
<p>2023年9月2日(土)・3日(日)の2日間、幕張メッセにて開催する、アニメ『NARUTO-ナルト-』の放送開始20周年を記念した音楽ライブイベント『NARUTO THE LIVE』。</p>
<p>うずまきナルト役の竹内順子さん、うちはサスケ役の杉山紀彰さんがイベントMCを務め、アニメのテーマソングを担当してきた、Anly、いきものがかり、ORANGE RANGE 、KANA-BOON、CHiCO、ハンブレッダーズ、FLOW、といった豪華アーティストが集結！</p>
<p>さらに、アーティストによる演奏の他に、アニメの劇中音楽をじっくり楽しむ劇伴生演奏パートもあり、数々の名シーンを振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/ca61ce92389e976e47ff9c5f37ed8e3c.jpg" />
<p>これまで『NARUTO-ナルト-』『BORUTO-ボルト-』シリーズに「シルエット」「ダイバー」「スパイラル」「バトンロード」「きらりらり」の楽曲を提供してきたKANA-BOONは、ライブ両日参加となります。イベントへ期待することなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/ca9349fc59e0390bd5be7853c4124063.jpg" />
<h3>『NARUTO-ナルト-』楽曲は“隣にいる親友の歌”</h3>
<p><strong>――20周年になるアニメ『NARUTO-ナルト-』シリーズに携わり続けていることへの想いや、印象に残っていることを教えてください。</p>
<p>谷口鮪（Vo.&#038;Gt.）：</strong>印象に残っていることは、初めて「シルエット」（『NARUTO-ナルト- 疾風伝』16代目オープニングテーマ）でアニメの映像が流れたのをテレビで見たときですね。現実感がなかなかないのもありつつ、「でもこれ現実なんだ！」という感動は一生忘れない体験です。<br />
『NARUTO-ナルト-』のアニメ20周年は、ありがとうという気持ちでいっぱいです。今まで、アニメに携わったすべての方に感謝を伝えたいですね。イチファンとしても、バンドとしても深く携わらせていただいたので、本当に続けてくださってありがとうという気持ちと、すごいことだな、とリスペクトもあります。</p>
<p><strong>古賀隼斗（Gt.）：</strong>同じく最初に「シルエット」がテレビで流れたのはめちゃくちゃ感動して一生忘れられません。『NARUTO-ナルト-』は20周年ですが、僕たちもデビュー10周年を迎えまして、一緒に成長している感じというか。僕らのバンドの歴史を何かに例えるとしたら、『NARUTO-ナルト-』と言いたいくらい、一緒に歩んできた気持ちがあります。</p>
<p><strong>遠藤昌巳（Ba.）：</strong>僕は去年からKANA-BOONに加入してまだ1年くらいなので、それまで『NARUTO-ナルト-』と一緒にやってきたという歴史は体験できていないんですけど、KANA-BOONも『NARUTO-ナルト-』も好きだったので、テレビの向こう側で見ていて、本当にすごいなと思っていました。その分、今KANA-BOONとしてステージに立って、一緒に歩んできた「シルエット」だったり、他の楽曲を演奏して、『NARUTO-ナルト-』への想いが変わってきています。より作品への愛が深まって、「きらりらり」で去年自分も参加することができて、自分たちの曲でボルトたちが動いているというのは、自分にとって特別な作品になりました。</p>
<p><strong>小泉貴裕（Dr.）：</strong>『NARUTO-ナルト-』はバンドを始める前からずっと好きな作品だったので、「バンドをやることになったら好きな作品に関わりたい、だったら『NARUTO-ナルト-』の楽曲をやりたい」という夢があって。それが実現できて、本当に『NARUTO-ナルト-』愛は強いバンドだと思います。<br />
印象的なことは、海外のイベントで世界の『NARUTO-ナルト-』ファンに知ってもらえたことと、「シルエット」をやったときの盛り上がり。あと、世界の人の『NARUTO-ナルト-』愛を体感できたことが一番良かったです。</p>
<p><strong>――これまで、『NARUTO-ナルト- 疾風伝』から『BORUTO-ボルト-』、そしてゲームのテーマ曲も含めて5曲提供されていますが、『NARUTO-ナルト-』の楽曲を作る上で心がけていることは何ですか？</p>
<p>谷口：</strong>そのときにより変わりました。最初の「シルエット」を作ったときは、等身大の自分たちとナルトを重ねて、そこにバンドのストーリーもあって。それが見事にマッチして誕生した楽曲でした。その頃は、ただバンドで演奏して晴れの舞台をいい曲に仕上げようという感覚があって。<br />
そこから時を経て、「バトンロード」や「きらりらり」などボルトの世代になってくると、一緒に子供から大人になっていく過程のいろんなターニングポイントで曲を作らせてもらえて、本当に素敵な作品を続けてくれてありがとう、ということをメッセージにしています。<br />
一貫して心がけているのは「アニメのファンが絶対に喜ぶ曲を作ること」。そこは意識というか、自分自身も「こんな歌が流れたら嬉しいな」と想像しながら手掛けてきました。</p>
<p><strong>――アニメスタッフ側から「こういった楽曲にしてください」とリクエストがあるのですか？</p>
<p>谷口：</strong>『NARUTO-ナルト-』シリーズの場合は、スタッフ側からの要望などなくて、それがとても嬉しいです。「シルエット」のときから特になくて、それはKANA-BOONに信頼を置いてくれているということだと思うから、非常に嬉しいことですね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZFoJYI7Q4iA?si=kqaiziI_PxY8EKO4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・KANA-BOON 『シルエット』Music Video<br />
https://youtu.be/ZFoJYI7Q4iA?feature=shared</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0cWTmV3WmVk?si=_NcfBhotrzauiYDw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・JUMP MV /『NARUTO -ナルト-』×『シルエット』| KANA-BOON<br />
https://youtu.be/0cWTmV3WmVk?feature=shared</p>
<p><strong>――KANA-BOONさんは普段は恋愛をテーマにした楽曲も多いですが、『NARUTO-ナルト-』の楽曲は青春というか、等身大の成長や絆を描いていることが多いですよね。</p>
<p>谷口：</strong>そうですね。『NARUTO-ナルト-』の楽曲は、僕たちの物語であって僕たちの物語ではない、という絶妙な距離感なんですよね。“隣にいる親友の歌”みたいな感じがしていて。『NARUTO-ナルト-』シリーズの曲を作るときは、やっぱり特別な感情があります。<br />
普段、自分が体験していることを歌にするというよりは、これまでの道のりと、これからのナルトたち、ボルトたちへの気持ちを綴っているので、僕らにとっても、この『NARUTO-ナルト-』シリーズじゃないと生まれない曲たちでした。</p>
<p><strong>――個人的にも映画『BORUTO -NARUTO THE MOVIE-』がとても大好きなのですが、『NARUTO-ナルト-』の集大成的な作品の主題歌を担当するとなったときは、どんな想いで作られましたか？</p>
<p>谷口：</strong>「ダイバー」はボルトたちから見たナルトの背中を描きたかったんです。ちゃんと“実は結ばれる”ということを、ナルトたちは努力し、勝利し、友情を称え合い、関係を作り上げてきたから、それを象徴する歌にしたいなと思いました。ボルトたちにも、「君たちのすべてはちゃんと実を結ぶんだよ」ということを言いたかったという感じです。<br />
試写を観せてもらったときは、TVシリーズとはまた違ってスクリーンでああいった演出で僕らの歌が流れて、ひとつ成し遂げられたと達成感を感じました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/F6BCWSAp92E?si=8YPlrBvsBIodY_bu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・KANA-BOON 『ダイバー』Music Video<br />
https://youtu.be/F6BCWSAp92E?feature=shared</p>
<h3>「全員味方みたいな幸せに包まれたライブ」</h3>
<p><strong>――これまでも『NARUTO to BORUTO THE LIVE 2019』に参加されていますが、こういった1つのアニメ作品だけをテーマにしたライブは珍しいですよね。</p>
<p>谷口：</strong>そうですね、あまりないです。やっぱり長い歴史があるからこそ、こういったライブが実現するんだと、すごいなと思います。</p>
<p><strong>――参加されてきて思い出に残っていることや、『NARUTO-ナルト-』のライブやイベントならではだな、と感じたことは？</p>
<p>谷口：</strong>「ダイバー」を演奏したときに、会場にいらっしゃっていた原作者の岸本斉史さんが泣いてらして、それは堪らなかったですね。すごい嬉しくて、『NARUTO-ナルト-』に関わってきた中でも印象に残っていることの1つです。</p>
<p><strong>――昔のご自分に聞かせてあげたいエピソードですね！</p>
<p>谷口：</strong>本当に！　教えてあげたらもったいないですけど、教えてあげたいです（笑）。</p>
<p><strong>――海外でも盛り上がるとおっしゃっていましたが、『NARUTO-ナルト-』イベントならではのお客さんの反応はありますか？</p>
<p>谷口：</strong>やっぱりめちゃくちゃ作品愛の深い人達が集まっていると思います。僕らも人生をずっと『NARUTO-ナルト-』と一緒に過ごしていて、そういう人って多いと思うんですよね。長く愛されているからこそのみんなの熱量、パワーがあると感じますね。</p>
<p><strong>古賀：</strong>『NARUTO-ナルト-』好きが集まって来ているので、全員味方みたいな気持ちになって、幸せに包まれたライブというか。僕たちが演奏しているバックにアニメの映像が流れていることもあるんですけど、みんな僕らのことは見ているんですけど、後ろの映像を見て感動しているな、と思うことがあって。お客さんが二重に楽しめていると感じます。僕らも演奏しながら「演出が観たい！」と思ったり（笑）。その感じが、やっぱり『NARUTO-ナルト-』好きのみんなが集まっているからこそで、温かさをとても感じますね。</p>
<p><strong>――9月開催の『NARUTO THE LIVE』で楽しみなことは？</p>
<p>谷口：</strong>いろんなアーティストのいろんな曲を聴いて、僕らも思い出が蘇ったりすると思うので、それが楽しみです。僕らもそういった“あの瞬間が蘇る”ということを演奏する側なので、ちゃんとみんなの思い出とシンクロしながら演奏したいなと考えています。</p>
<p><strong>遠藤：</strong>僕は初参加ですが、今までも『NARUTO-ナルト-』の曲を演奏する機会はあったので、そのときも『NARUTO-ナルト-』を背負っているという感覚はあって。そこから今回は『NARUTO-ナルト-』を好きな人が観に来てくれて、僕らも好きで、その愛を最大限に高めあっていきたいですね。</p>
<p><strong>小泉：</strong>演奏する側としても楽しみたいですし、イチ『NARUTO-ナルト-』ファンとして、いろんなアーティストの曲や会場の雰囲気とか、『NARUTO-ナルト-』漬けな幸せを感じたいです。</p>
<p><strong>古賀：</strong>僕らもお客さんもお互いに『NARUTO-ナルト-』好きという状況下で、『NARUTO-ナルト-』の曲を演奏できるという幸せを噛み締めながらやりたいなと思います。きっと「待ってましたー！」みたいな瞬間があるので、その瞬間を脳裏に焼き付けたいです。</p>
<p><strong>――お客さんからしたら全部知っている曲なので、全曲「待ってましたー！」の気持ちですよね（笑）。</p>
<p>小林：</strong>そうなんですよね（笑）。</p>
<p><strong>谷口：</strong>僕らとしてはすごく有り難い（笑）。</p>
<p><strong>古賀：</strong>曲名を言ったときの「ワアー！」みたいな盛り上がりがやっぱりすごく幸せなので、その瞬間を噛み締めたいと思います。</p>
<p><strong>――2日間参加されますが、セットリストは……？</p>
<p>谷口：</strong>僕らは『NARUTO-ナルト-』関連の曲が5曲あるので、それだけでセットリストが組めてしまうんですよ。そんなアーティストは稀だと思うので、まだ秘密ではありますが、そこはNARUTO＆BORUTOづくしで存分に出し惜しみなくできたらいいなと思っています。<br />
僕らは普段そんなセットリストを組めないので、それも今回のお祭りならではになると思うので、楽しみにしてほしいですね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OFquPzLWJ5Q?si=LiB8VVfBU2CHtrT3" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・KANA-BOON 『バトンロード』Music Video<br />
https://youtu.be/OFquPzLWJ5Q?feature=shared</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g4gZAm-_bno?si=VTgYrypOAP6WGZEB" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・KANA-BOON 『きらりらり』Music Video【アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』OPテーマ】<br />
https://youtu.be/g4gZAm-_bno?feature=shared</p>
<p><strong>――皆さん『NARUTO-ナルト-』好きということで、好きな『NARUTO-ナルト-』のエピソードを教えてください！</p>
<p>谷口：</strong>ボルトが昔ナルトが着ていた服を見たとき。あれはグッときましたね。こんなボロボロになってたんだ、と。それを見たボルトの反応が好きで。まだボルトには理解できないあの感じ。でも僕らは見てきて知っている、という、いろんな箇所に歴史を挟んでくる部分が好きです。ずっと追いかけてきたファンからすると、こんな時期もあった、と思える瞬間が嬉しいですね。</p>
<p><strong>遠藤：</strong>最近読み返して印象に残っていたのは、ロック・リーとマイト・ガイのシーンで、リーが体術しか使えないというので修業しているんですけど、そこでマイト・ガイが「自分を信じない奴になんかに、努力する価値は無い!!!」と言うんです。<br />
最初に読んだ当時はそこまで印象に残っていなかったんですけど、改めて大人になってから読んだら、そこのセリフで泣きました（笑）。たぶん今の自分にすごく刺さった言葉で。<br />
マイト・ガイは、大人がなりたい大人。信じる心であったり、素直な心をずっと持っているキャラなので、改めて魅力を感じました。</p>
<p><strong>古賀：</strong>僕もロック・リーとマイト・ガイの間柄が好きで。ずっと慕ってきた師匠のマイト・ガイが死を覚悟しなければならない八門遁甲の陣『死門』という扉を開いて技を出したときに、ロック・リーがマイト・ガイを見て全然涙を流さないんですよ。「覚悟を決めた男を前に　哀れみも悲しみも侮辱になります!!!」と真っ直ぐな瞳で『死門』を開いたマイト・ガイの姿を見ている、というシーンが特に好きです。リー推しです。</p>
<p><strong>小泉：</strong>初めの方って当時まだ小学生とかだったので心情などあまり関係なく読んでいたんですけど、読み返したときに、再不斬のシーンに感動して。再不斬をかばって白が死んだときにナルトが再不斬 に対して色々言うんですけど、そこで再不斬が泣きながら「……それ以上は…　何も言うな……」<br />
という場面があって。大人になって改めて感動して印象的なシーンになりました。</p>
<p><strong>――皆さんも漫画を読み返したり、アニメを見返してライブに参加してほしいですね！ライブ楽しみにしています！</strong></p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>◆イベント名：アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念 NARUTO THE LIVE<br />
◆開催日時：<br />
2023年9月2日(土) 15:00開場 / 16:00開演<br />
9月3日(日) 14:00開場 / 15:00開演<br />
※開場・開演時間は変更となる可能性がござます。予めご了承ください<br />
◆会場：幕張メッセ イベントホール<br />
◆出演アーティスト（五十音順）<br />
9月2日(土)：いきものがかり、KANA-BOON、CHiCO、ハンブレッダーズ、FLOW<br />
9月3日(日)：Anly、ORANGE RANGE、KANA-BOON、CHiCO、FLOW<br />
※「KANA-BOON」「CHiCO」「FLOW」は両日出演いたします。<br />
※「CHiCO with HoneyWorks」の活動休止にあたり、「CHiCO」のみの出演となります。</p>
<p>◆MC：うずまきナルト（CV.竹内順子）、うちはサスケ（CV.杉山紀彰）<br />
◆主催：NARUTO THE LIVE実行委員会<br />
◆共催：ソニー・ミュージックエンタテインメント/アニプレックス/バンダイナムコエンターテインメント/バンダイ/BANDAI SPIRITS/メガハウス/富士急ハイランド/ニジゲンノモリ<br />
◆公式サイト：https://naruto-20th.jp/live/<br />
◆公式Twitter：@naruto_20th<br />
（C）岸本斉史 スコット／集英社・テレビ東京・ぴえろ<br />
（C） NARUTO THE LIVE実行委員会</p>
<p><strong><br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ナルト出生エピソードで観客号泣「どういう顔して始めれば（笑）」『NARUTO THE LIVE』出演FLOW “NARUTO縛り”カバーアルバム発売！HOME MADE 家族などアレンジ裏話も</title>
		<link>https://otajo.jp/115289</link>
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		<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 22:53:23 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[FLOW]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念として、2023年9月2日(土)・3日(日)の2日間、幕張メッセにて開催する音楽イベント『NARUTO THE LIVE』に出演し、アルバム『FLOW THE COVER ～N [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/DSC00413s.jpg" /><br />
アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念として、2023年9月2日(土)・3日(日)の2日間、幕張メッセにて開催する音楽イベント『NARUTO THE LIVE』に出演し、アルバム『FLOW THE COVER ～NARUTO縛り～』もリリースとなったFLOWのインタビューをお届けします。</p>
<p>2023年9月2日(土)・3日(日)の2日間、幕張メッセにて開催する、アニメ『NARUTO-ナルト-』の放送開始20周年を記念した音楽ライブイベント『NARUTO THE LIVE』。</p>
<p>うずまきナルト役の竹内順子さん、うちはサスケ役の杉山紀彰さんがイベントMCを務め、アニメのテーマソングを担当してきた、Anly、いきものがかり、ORANGE RANGE 、KANA-BOON、CHiCO、ハンブレッダーズ、FLOW、といった豪華アーティストが集結！</p>
<p>さらに、アーティストによる演奏の他に、アニメの劇中音楽をじっくり楽しむ劇伴生演奏パートもあり、数々の名シーンを振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/ca61ce92389e976e47ff9c5f37ed8e3c.jpg" />
<p>これまで『NARUTO-ナルト-』『BORUTO-ボルト- 』シリーズに「GO!!!」「Re:member」「SUMMER FREAK」「Sign」「虹の空」「Break it down」「GOLD」、舞台『ライブ・スペクタクル「NARUTO -ナルト-」』に「光追いかけて」「燈」の楽曲を提供してきたFLOW。</p>
<p>さらに、8月30日には同シリーズのTVアニメを彩ったFLOW以外のアーティストの主題歌も含めてリアレンジしカバーしたアルバム『FLOW THE COVER ～NARUTO縛り～』をリリース！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fYEHNRhrbHs?si=XDJ9w_ojIfzKyHmM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・FLOW THE COVER ～NARUTO縛り～　クロスフェード映像<br />
https://youtu.be/fYEHNRhrbHs?feature=shared</p>
<p>『NARUTO-ナルト-』楽曲制作のこだわりやカバーについて、ライブイベントへの想いなどお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/DSC00403s.jpg" />
<h3>「『NARUTO-ナルト-』を通してファーストロック体験を」</h3>
<p><strong>――アニメ20周年となりますが、FLOWさんにとって『NARUTO-ナルト-』はどんな存在ですか？作品に参加され続けていることへの思い、印象に残っていることを教えてください。</p>
<p>KEIGO：</strong>『NARUTO-ナルト-』は自分たちにとってアニメとの出会いの作品であり、「GO!!!」という曲は最初に手掛けたアニメのテーマソングでした。そこから20周年の同期で、バンドとしても節目で携われた作品は『NARUTO-ナルト-』なので、自分達は“戦友”と呼んでいるんですけど、ここまで一緒に歩いて来たような作品だと感じています。海外ライブも含めて、バンドの世界を広げてくれた作品だと思っています。</p>
<p><strong>――『NARUTO-ナルト-』放送 20周年記念完全新作アニメーションの主題歌おめでとうございます！「GO!!!(20周年アニバーサリーバージョン)」のこだわりや聴きどころは？</p>
<p>TAKE：</strong>今回、「GO!!!」を歌い直してみて、当時の勢いもそうですが、バンドも19年間の歩みの中で成長していき、その成長も歌として表現できたんじゃないかなと思います。オリジナルと聴き比べても楽しいかなと思いますし、こんなところにハモが入ってる、この歌い方が変わってるなど、新たに感じて頂ける部分もあると思います。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>ライブで一番歌っているのが「GO!!!」なので、ライブで成長してきた楽曲でもあります。その変化が新たに表現できたんじゃないかなと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/phQ5o6O1HTg?si=XDJ9w_ojIfzKyHmM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・FLOW「GO!!! (20周年アニバーサリーバージョン)」Music Video<br />
https://youtu.be/phQ5o6O1HTg?feature=shared</p>
<p><strong>――「ビバ★ロック」の方もカバーされたご感想を教えてください。</p>
<p>TAKE：</strong>「ビバ★ロック」は、同じくデビュー20周年で同期のORANGE RANGEさんの楽曲で、『NARUTO-ナルト-』のエンディングを彩った一曲なんですが、バンド同士の親和性が非常に高いなと感じました。当時同じように活動していて、時代感として近いところがあったので、まるで自分たちの曲であるんじゃないかというぐらい心にヒットして、楽しく演奏、歌わせてもらった楽曲です。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>このタイミングで同期のORANGE RANGEさんの曲をカバーできるという嬉しさがありました。向こうは3人ボーカルなので、それを2人ボーカルでどう歌うかといった楽しさもありました。</p>
<p><strong>TAKE：</strong>多重影分身で一人増やさなきゃ（笑）。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>増やさなきゃいけない（笑）。レコーディングを含めて楽しくやらせて貰えた曲ですね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mVluWKMVlpE?si=XDJ9w_ojIfzKyHmM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・FLOW 「ビバ★ロック」Music Video<br />
https://youtu.be/mVluWKMVlpE?feature=shared</p>
<p><strong>――『FLOW THE COVER ～NARUTO縛り～』も発売おめでとうございます。全曲『NARUTO-ナルト-』主題歌カバーでのアルバム実現経緯や、選曲理由を教えてください。</p>
<p>TAKE：</strong>お互い20年というタイミングで、一緒に盛り上がって行けるようなことができないかなというところからスタートしました。これまでも、いきものがかりさんの「ブルーバード」をカバーさせていただいたことがあるんですが、それ以外にも各アーティストの名曲がいっぱいあって選曲は悩みに悩みました。いい曲が多すぎるんですよね。断腸の思いで絞って、自分たちで楽しく歌えて演奏出来て、アレンジも原曲の良さも活かしつつ、FLOWらしいアレンジを加えたアルバムになりました。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>もう本当にいい曲が多いなあというのが第一印象で。『NARUTO-ナルト-』の制作側もきっと音楽にこだわってたんだと思いますし、時代も反映しているし、本当に名曲揃いだなあっていうのが、このアルバムを作っていて思いました。</p>
<p><strong>TAKE：</strong>こだわりのポイントを一つだけ挙げるとしたら、一曲目からちゃんと作品の時系列で並んでいて、まさに『NARUTO-ナルト-』の世界観をアルバムを通して追体験できるような内容になったと思います。</p>
<p><strong>――特に気に入ってる楽曲や思い入れがある楽曲もあれば、ぜひお聞かせください。</p>
<p>TAKE：</strong>原曲とアレンジを大きく変えたのはHOME MADE 家族の「流れ星～Shooting Star～」です。原曲はバラードなんですけど、リズムを少し変えさせていただいて、アップテンポなビッグバンドアレンジを加えて、楽曲の世界観の羽を広げるようなアレンジにできたんじゃないかなと個人的には思ってます。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>「Hero&#8217;s Come Back!!」もそうですが、ラップの曲があったり、自分たちで作った曲ではないのですごく新鮮だし、難しいなとも感じました。 試行錯誤しながら作ったのも印象に残ってますし、Anlyちゃんの「カラノココロ」など、女性ボーカルの曲もカバーさせてもらって、すごく印象的な作業だったと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/czX80K8YORU?si=XDJ9w_ojIfzKyHmM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・FLOW「カラノココロ」Music Video<br />
https://youtu.be/czX80K8YORU?feature=shared</p>
<p><strong>――『NARUTO-ナルト-』の楽曲を作る上で心がけていることは何ですか？また、『NARUTO-ナルト-』提供楽曲の制作エピソード、今だから話せる裏話などがあれば教えてください。</p>
<p>TAKE：</strong>「『NARUTO-ナルト-』を通してファーストロック体験をみんなにしてほしい」という制作意図を聞いたことがあって、バンドサウンド、疾走感や、ロックの熱い部分がナルトの成長物語に非常にリンクしやすいような要素としてあると思うので、そこは常に意識して作ってきました。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>言葉で説明するのが難しいのですが、『NARUTO-ナルト-』という作品は、ずっと一緒に歩いて来ている感覚があって、バンドの想いだったりとか、FLOW側のストーリーが『NARUTO-ナルト-』のストーリーともリンクしているように感じることがあり、運命的な出会いをさせてもらったアニメ作品だと思います。<br />
特に、「Re:member」という楽曲はFLOW側の思いが濃く表現された曲なんですけど、そこもしっかりと『NARUTO-ナルト-』側とリンクできていると感じています。そういう思いも込めて歌えられる楽曲たちだと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_msng5j20tA?si=XDJ9w_ojIfzKyHmM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・FLOW「Re:member」MUSIC VIDEO（テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト-』オープニングテーマ）<br />
https://youtu.be/_msng5j20tA?feature=shared</p>
<h3>「ナルトが初めて泣いたと言われていた印象的な映像」</h3>
<p><strong>――ご自分たちの楽曲に『NARUTO-ナルト-』のアニメーションがつくことについて。覚えている好きな演出などはありますか？</p>
<p>TAKE：</strong>最初の「GO!!!」がやはり印象的で。横スクロールの巻物の中にいろんなキャラクターが出てきて、しかもその曲の掛け声に合わせて口寄せの動物たちが出てきたり。音と絵のリンクが非常に楽しかったなあっていうのを覚えてます。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>「Sign」の時は、ナルトが泣いて涙を流すんですけど、あれはめちゃくちゃ印象的でした。</p>
<p><strong>TAKE：</strong>ファンからも、ナルトが初めて泣いたと言われていた印象的な映像でしたね。</p>
<p><strong>――これまでの『NARUTO-ナルト-』イベントに参加されての感想をお聞かせください。『NARUTO-ナルト-』ならでは、と感じる部分はありますか？</p>
<p>TAKE：</strong>とにかく熱量が高いと。普段の音楽ライブに、さらに『NARUTO-ナルト-』愛が乗っかるというところで、熱量が普通のライブとは違うと思います、作品愛であり音楽愛をみんなで共有できる、素敵な場所だと思うので、今回もライブが楽しみです。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>過去のライブで声優さんも来てくれて、声優さんのアフレコ時の話も聞けたりするので、そっちに夢中になっちゃうじゃないですか（笑）。そういうのも作品のイベント、作品のフェスならではの演出で、この作品はやっぱりすごいなあと思います。</p>
<p><strong>TAKE：</strong>それこそ前回、我々が出る前に、クシナの映像でナルトの出生のエピソードが流れてからライブ本編に入ったんですけど、みんなもう号泣してて、俺たち、どういう顔して始めればいいのかと。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>イエーイなんて言えない（笑）。</p>
<p><strong>TAKE：</strong>でも感動。感動の涙でしたね。</p>
<p><strong>――『NARUTO-ナルト-』の作品やイベント、LIVEに関わってきた中で、一番テンションが上がった出来事があれば教えてください。</p>
<p>TAKE：</strong>15周年の時に、声優の人たちも含めて「GO!!!」をみんなで歌えたことですね。レコーディングの様子は、今YouTubeにも上がっているのですが、あれはもうある種、作品と関わってきた中でのご褒美を頂けたなって、一番テンション上がりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IYIOr_1G7y0?si=tNxIwNYcpsNJsMoU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・FLOW 『GO!!! ～15th Anniversary ver.～』(Music Video Full Ver. コメント入り)<br />
https://youtu.be/IYIOr_1G7y0?feature=shared</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>なんか自分たちのライブで親子がライブを見に来てくれてて、子供が額当てしてるんですよ。多分、初のライブハウスだと思うし、そんな子が「GO!!!」の時に一緒に「Burn！」って歌ってくれたのがとても嬉しかった。親子連れのお客さんが来てくれたりと、本当に世界が広がった気がして嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――『NARUTO-ナルト-』の中で好きなエピソードはありますか？</p>
<p>TAKE：</strong>我々が「Sign」という楽曲で関わらせてもらっていた時のエピソードで、ナルトにとっての自来也、そしてサスケにとってのイタチという、彼らが成長するターニングポイントになるエピソードですが、そのナルトにとっての師匠を越え、ペインに向かっていく姿だったり、イタチの真実を知ってサスケが自分の決意を固めるシーンで「Sign」という楽曲が流れて。共演というか、一緒にそのシーンをできたことを非常に誇りに思っております。</p>
<p><strong>KEIGO：</strong>カカシ先生が若い時の話で、なぜオビトがマダラになってしまうのかという理由が書かれている回があって、そこがすごく印象的で大好きなんです。オビトがサスケであり、カカシがナルトであるみたいにクロスオーバーするところもあるし、決して悪いだけじゃない理由があると、オビトの中にも正義が描かれていて、オビトの愛が描かれているところが印象に残ってて好きです。</p>
<p><strong>――9月開催の「NARUTO THE LIVE」参加でFLOWさんご自身が楽しみなこと、また、参加者の方に期待してほしいことは何ですか？</p>
<p>KEIGO：</strong>過去の『NARUTO-ナルト-』のイベントやライブでも、とんでもない熱量なのはわかっているんですけど、今回の「NARUTO THE LIVE」も凄いことになると思います。出演するアーティストも自分たちの世代もいれば、若い世代もいたりして、いろんな層が参加していて。カバーさせてもらったアルバムもそうですけど、名曲揃いな『NARUTO-ナルト-』なので、自分たちもライブでの演奏を楽しみにしていますが、他のアーティストのライブもすごく楽しみです。<br />
とにかく『NARUTO-ナルト-』に浸る2日間をみんなで味わえればいいかなと思ってます。</p>
<p><strong>TAKE：</strong>規模の大きな皆さんとのオフ会ですよね。みんなで愛をぶつけ合いましょう。</p>
<p><strong>――ライブ楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/DSC00415s.jpg" />
<h3>イベント概要</h3>
<p>◆イベント名：アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念 NARUTO THE LIVE<br />
◆開催日：2023年9月2日(土)・3日(日)<br />
◆会場：幕張メッセ イベントホール<br />
◆出演アーティスト（五十音順）<br />
9月2日(土)：いきものがかり、KANA-BOON、CHiCO、ハンブレッダーズ、FLOW<br />
9月3日(日)：Anly、ORANGE RANGE、KANA-BOON、CHiCO、FLOW<br />
※「KANA-BOON」「CHiCO」「FLOW」は両日出演いたします。<br />
※「CHiCO with HoneyWorks」の活動休止にあたり、「CHiCO」のみの出演となります。</p>
<p>◆MC：うずまきナルト（CV.竹内順子）、うちはサスケ（CV.杉山紀彰）<br />
◆主催：NARUTO THE LIVE実行委員会<br />
◆共催：ソニー・ミュージックエンタテインメント/アニプレックス/バンダイナムコエンターテインメント/バンダイ/BANDAI SPIRITS/メガハウス/富士急ハイランド/ニジゲンノモリ<br />
◆公式サイト：https://naruto-20th.jp/live/<br />
◆公式Twitter：@naruto_20th<br />
（C）岸本斉史 スコット／集英社・テレビ東京・ぴえろ<br />
（C） NARUTO THE LIVE実行委員会</p>
<h3>リリース情報</h3>
<p>FLOW THE COVER ～NARUTO縛り～<br />
2023.8.30 CD &#038; Digital Release</p>
<p>[初回生産限定盤]VVCL-2340~2<br />
CD+BD+豪華BOX仕様　¥6,600(税込)<br />
[通常盤]VVCL-2343<br />
CD only　¥3,300(税込)</p>
<p>【収録情報】<br />
■CD収録楽曲<br />
1.遥か彼方 / ASIAN KUNG-FU GENERATION<br />
2.ビバ★ロック / ORANGE RANGE<br />
3.GO!!!(20周年アニバーサリーバージョン)<br />
4.ユラユラ / Hearts Grow<br />
5.Hero&#8217;s Come Back!! / nobodyknows+<br />
6.流れ星~Shooting Star~ / HOME MADE 家族<br />
7.ブルーバード(NARUTO縛りMix ver.) / いきものがかり<br />
8.CLOSER / 井上ジョー<br />
9.Sign(Piano Ballad ver.)<br />
10.Moshimo / ダイスケ<br />
11.シルエット / KANA-BOON<br />
12.カラノココロ / Anly<br />
13.GO!!! &#8211; From THE FIRST TAKE<br />
14.Sign &#8211; From THE FIRST TAKE</p>
<p>■Blu-ray収録MV<br />
1.遥か彼方 / ASIAN KUNG-FU GENERATION<br />
2.ビバ☆ロック / ORANGE RANGE<br />
3. GO!!!(20周年アニバーサリーバージョン)<br />
4.CLOSER / 井上ジョー<br />
5.Sign(Piano Ballad ver.)<br />
6.シルエット / KANA-BOON<br />
7.カラノココロ / Anly<br />
※初回生産限定盤にBDとして収録</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>『NARUTO-ナルト-』アニメスタッフが語る原作漫画の完成度の高さ「岸本斉史先生はかなり映像的な描き方」影分身の向きは全部違うなど裏話満載インタビュー<br />
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<p>『NARUTO-ナルト-』20年でパートナーへ成長＆第七班の絆　竹内順子・杉山紀彰インタビュー「少年編に戻った映画をやりたい！」と願望も！<br />
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<p>うちは一族強すぎッ!! うちはシスイが3位!?『NARUTO-ナルト-』人気投票速報に「うちは一族幻術で操ってない？」1位キャラは公式ショート漫画化<br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>TVアニメ第2期決定！斉藤壮馬・中島ヨシキもゲスト出演の多次元アイドルプロジェクト『UniteUp!』初ワンマンライブ＜セトリ付＞レポ</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Jul 2023 05:35:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年1月にTVアニメも放送された多次元アイドルプロジェクト「UniteUp!」（ヨミ：ユナイトアップ）初のワンマンライブ「sMiLea LIVE -Unite with You-」が7/29・30に東京ガーデンシアターに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_111.jpg" /><br />
今年1月にTVアニメも放送された多次元アイドルプロジェクト「UniteUp!」（ヨミ：ユナイトアップ）初のワンマンライブ「sMiLea LIVE -Unite with You-」が7/29・30に東京ガーデンシアターにて開催！</p>
<p>プロジェクト「UniteUp!」より3つのアイドルグループ、”PROTOSTAR” ”LEGIT” ”JAXX/JAXX”のキャスト10名が出演。さらにスペシャルゲストとして”Anela”を演じる斉藤壮馬さん・中島ヨシキさんも登場。TVアニメの第2期放送決定、そして10月からのデジタルシングルリリースも発表されたスペシャルライブとなりました！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/7a7c7f94ef7b2f64d4c081b9e9f9f925.jpg" /></p>
<h3>初日レポート</h3>
<p>初公開となるキャストの新ビジュアルを使用したOP映像から本編がスタート。スペシャルゲストとして”伝説のアイドル”Anelaがトップバッターとして登場し、アニメの最終話で描かれた紗幕を使用した演出を再現した「Break border」を披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_025.jpg" /><br />
トークパートでは「我々も皆さんもいろいろな思いを抱えて共有できていると思いますが、まずは今日この場所を心から楽しんでいただきたいと思います！」と今ライブの始まりの挨拶をつげつつ、2人の掛け合いで会場には笑顔があふれ和やかなムードに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_011.jpg" />
<p>そして「早くうちの子たちのパフォーマンスをお届けしたいです！」とこの後に登場する3グループへの期待を高めてMCを終え、続いてメロウなミディアムナンバー「希望の声」を歌唱、サイリウムの光に包まれる中2人のハーモニーが会場全体に響きわたりました。</p>
<p>そしてキラーチューンの「TARGET」、斉藤壮馬さんの煽りによって雰囲気は一転、開始早々会場の熱気も上がっていく。会場も温まったところでAnelaのステージは終了、後輩アイドルLEGITへバトンが渡りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_047.jpg" />
<p>LEGITは「THE DAY」「ON MY WAY」を続けて2曲披露。アニメ内でのライブシーン同様にステージ上に現れた3人は息の合ったダンスパフォーマンスを存分に披露し一気に会場を魅了。</p>
<p>続いてメンバーはトロッコでセンターステージへ。アリーナ中央で「Twenty Four」を披露。メンバーの煽りで観客からもクラップと歓声が沸き上がり会場は一体に。</p>
<p>そして炎があがるステージで「FIRE」を歌唱、”ホンモノのパフォーマンスでてっぺん目指す実力派アイドル”としての最高のステージングで会場を魅了しきりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_041.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_056.jpg" />
<p>続くJAXX/JAXXのライブはプロジェクト唯一のバンドグループ。LEGITの高尾大毅から投げられたマイクをキャッチしたmasaのボーカルからはじまる「SuperStar」。バンドらしい青春を感じる疾走感のあるアップナンバーから一転「ライアー」で会場はエモーショナルな雰囲気に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_071.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_060.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_068.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_078.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_059.jpg" />
<p>そして静寂の中、印象的なコーラスから始まる「STORM&#39;s EYE」では沸き上がるクラップとカラフルなサイリウムで一気にボルテージもMAXに。</p>
<p>最後は全員でトロッコに乗り会場を駆け巡る5人。「A.P.P.L.E.」の歌声を繋いでいくボーカルパートに象徴されるように “強い絆で結ばれたバンドアイドル”としてのパフォーマンスを観客の目に焼き付けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_086.jpg" />
<p>最後のグループであるPROTOSTARは最終話同様のLED演出で彩られたステージで「星瞬My wish!」を披露。今回戸谷菊之介さんの体調不良により、急遽2人での参加となったPROTOSTARでしたが、MCパートでは「みんなが精いっぱい盛り上がってくれるのが菊之介も嬉しいと思うから僕たち2人が盛り上げるので最高のライブにしましょう！」と、戸谷さん、そしてファンを気遣いながらも力強く会場を盛り上げるトークを展開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_106.jpg" />
<p>そして観客とも想いを一つに「トリプレット」へ。星空につつまれて歌う2人が印象的なシーンとなりました。続いてトロッコにのった2人はセンターステージへ移動して「YOU」を披露。ロマンティックに歌い上げ観客を魅了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_091.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_101.jpg" /><br />
ステージの最後にはアニメ内での3人にとって重要な一曲である「吠えろ！クロスファイヤー」を歌唱。野球をイメージした振付で元気いっぱいのパフォーマンスを披露。劇中でも3人で支えあいながらデビューを果たしたPROTOSTAR、リアルライブでもキャストの絆が発揮されたライブとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_107.jpg" /><br />
本編最後の楽曲はアニメ映像とシンクロした円陣から始まった3グループ合同曲の「Unite up!」。アニメでも東京ガーデンシアターにて「Unite up!」をライブで披露するシーンが描かれています。すでに何度か披露している今楽曲ですが、さらにパワーアップしたダンスと歌唱が披露され、まさに2次元と3次元がUniteUpしたライブ本編の締めくくりにふさわしいステージとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_108.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_123.jpg" /><br />
アンコールではライブTシャツに着替えたメンバーが再集合し、サインボールをファンへ届けながら「ユメノトビラ」を全員で歌唱。MCパートをはさみつつもう一度披露された「Unite up!」。ファンからの暖かな声援につつまれてUniteUp!初のワンマンライブは幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_104.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/IMG_119.jpg" /><br />
TVアニメ「UniteUp!」の第2期放送決定、そして10月11日から4週連続でデジタルシングルのリリースが決まったUniteUp!プロジェクト。キャラクター、キャストともにパワーアップし続けるUniteUp!にこれからも注目です！</p>
<blockquote><p>＜セットリスト＞<br />
M1　 Break border &#8211; Anela<br />
M2　 希望の声 &#8211; Anela<br />
M3　 TARGET &#8211; Anela<br />
M4　 THE DAY &#8211; LEGIT<br />
M5　 ON MY WAY &#8211; LEGIT<br />
M6　 Twenty Four &#8211; LEGIT<br />
M7　 FIRE &#8211; LEGIT<br />
M8　 SuperStar &#8211; JAXX/JAXX<br />
M9　 ライアー &#8211; JAXX/JAXX<br />
M10　STORM&#39;s EYE &#8211; JAXX/JAXX<br />
M11　A.P.P.L.E. &#8211; JAXX/JAXX<br />
M12　星瞬My wish! &#8211; PROTOSTAR<br />
M13　トリプレット &#8211; PROTOSTAR<br />
M14　YOU &#8211; PROTOSTAR<br />
M15　吠えろ！クロスファイヤー &#8211; PROTOSTAR<br />
M16　Unite up! &#8211; UniteUp!<br />
ENCORE<br />
EN1　ユメノトビラ &#8211; 清瀬明良×高尾大毅×春賀楽翔(全員歌唱)<br />
EN2　Unite up! &#8211; UniteUp!</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Cu04ouxElIs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■UniteUp!「Unite up!」<br />
https://youtu.be/Cu04ouxElIs</p>
<h3>UniteUp!アルバム「Unite up!」リリース情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/843f568fde754aad773101bcb08a2063.jpg" /><br />
【タイトル】　Unite up!<br />
【発売日】 2023年6月14日(水)<br />
【商品仕様】<br />
・初回生産限定盤（CD2枚組／VVCL2262~2264）4,400円(税込)<br />
★描き下ろしデジケース・”UniteUp!関連CD”スペシャル収納BOX付<br />
※関連CD一覧<br />
Anela「希望の声 EP」／JAXX/JAXX「SuperStar EP」／LEGIT「FIRE EP」／PROTOSTAR「星瞬My wish! EP」／UniteUp! Original Soundtrack<br />
・通常盤（CD2枚組／VVCL2265~2266）3,850円(税込)<br />
【収録楽曲（初回生産限定盤・通常盤共通）】<br />
DISC1：<br />
「Unite up!」　UniteUp!<br />
「ユメノトビラ」　清瀬明良×高尾大毅×春賀楽翔<br />
他<br />
DISC2：全14曲<br />
「吠えろ！クロスファイヤー」 PROTOSTAR<br />
「Don&#39;t be afraid」 高尾大毅<br />
「igno」 高尾大毅<br />
「good time」 二条瑛士郎<br />
「答え合わせ」 二条瑛士郎<br />
「Please! Please!」 東郷楓雅<br />
「Party Plan」 東郷楓雅<br />
「SuperStar」 はる賀<br />
「好きだから、好きにならないようにするね」 はる賀<br />
「Mayday」 はる賀<br />
「DAYDREAM BELIEVER」 はる賀<br />
「IN&amp;OUT」 はる賀<br />
「クリスマスの魔法がつかえたら」 はる賀<br />
「吠えろ！クロスファイヤー」 KEIGO &amp; KOHSHI from FLOW</p>
<h3>ライブ情報</h3>
<p>【タイトル】<br />
sMiLea LIVE -Unite with You-<br />
【開催日程】<br />
2023年7月29日（土）・30日（日）<br />
【会場】<br />
東京ガーデンシアター<br />
【出演者】<br />
【PROTOSTAR】戸谷菊之介／山口諒太郎／平井亜門<br />
【LEGIT】助川真蔵／森蔭晨之介／坂田隆一郎<br />
【JAXX/JAXX】masa／下前祐貴／馬越琢己／坪倉康晴／高本 学<br />
Special guest<br />
【Anela】斉藤壮馬／中島ヨシキ</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>TVアニメ『UniteUp!』<br />
■主題歌<br />
「Unite up!」UniteUp!<br />
■イントロダクション<br />
2022年、突如オープンしたYouTubeチャンネルにて、さまざまなアーティストのバラエティ豊かな楽曲を展開。その楽曲からつながるTVアニメ「UniteUp!」が2023年1月に放送。<br />
元歌い手グループ”PROTOSTAR”、実力派ダンスボーカルグループ”LEGIT”、バンドアイドルグループ”JAXX/JAXX”。彼らが元伝説のアイドル”Anela”の立ち上げた芸能事務所”sMiLeaプロダクション”で活動していく中で、多くの音楽とドラマを紡いだ。<br />
そして今、多次元アイドルプロジェクトとして、初ライブ「sMiLea LIVE -Unite with You-」へとつながっていく──。</p>
<p>■あらすじ<br />
「俺が、アイドル…？」<br />
歌が大好きな高校生・清瀬明良。<br />
彼の歌は歌い手“KIKUNOYU”として動画配信サイトに公開されていた。<br />
ある日、その歌声を聴いた芸能事務所“sMiLeaプロダクション”にスカウトされる。<br />
そこは、突如引退した伝説のアイドル“Anela”がアイドル育成のために立ち上げた事務所だった。<br />
同じくスカウトされた直江万里、五十鈴川千紘とともにグループを結成することになった明良。<br />
歌い手出身の3人は、同じ事務所の所属アイドル“LEGIT”、“JAXX/JAXX”に刺激を受けながら、それぞれの想いを胸にアイドルデビューを目指す──。</p>
<p>■スタッフ<br />
監督：牛嶋新一郎<br />
シリーズ構成：山崎莉乃<br />
キャラクターデザイン：まじろ<br />
サブキャラクターデザイン：瀬川健寿　<br />
総作画監督：まじろ・浜 友里恵・野々下いおり・瀬川健寿・PSD Delivery<br />
アクションディレクター：石上ひろ美<br />
デザインワークス：浜 友里恵・髙木恵湖・野々下いおり・久原陽子・水谷汐里・石上ひろ美<br />
美術設定：佐南友理<br />
美術監督：三宅昌和<br />
色彩設計：中島和子<br />
撮影監督：長瀬由起子<br />
3DCG：株式会社5<br />
3Dディレクター：本多 真<br />
編集：三嶋章紀<br />
音楽：林 ゆうき<br />
制作：CloverWorks</p>
<p>■キャスト<br />
清瀬明良：戸谷菊之介<br />
直江万里：山口諒太郎<br />
五十鈴川千紘：平井亜門<br />
高尾大毅：助川真蔵<br />
二条瑛士郎：森蔭晨之介<br />
東郷楓雅：坂田隆一郎<br />
春賀楽翔：masa<br />
桂 ほまれ：下前祐貴<br />
香椎一澄：馬越琢己<br />
若桜 潤：坪倉康晴<br />
森ノ宮奏太：高本 学<br />
大月 凛：斉藤壮馬<br />
辻堂真音：中島ヨシキ</p>
<p>■公式サイト<br />
https://uniteup.info<br />
■公式Twitter<br />
https://twitter.com/project_uniteup<br />
■キャラクターTwitter<br />
https://twitter.com/i/lists/1588462159314358274<br />
■公式Instagram<br />
https://www.instagram.com/project_uniteup/<br />
■公式TikTok<br />
https://www.tiktok.com/@project_uniteup<br />
（C）Project UniteUp!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>長妻怜央（7ORDER）「女性目線の歌詞を初めて書いた」連ドラ初主演でED曲担当！ドラマ『その結婚、正気ですか？』予告公開　サックスで諸星翔希も参加</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Jul 2023 10:21:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[その結婚、正気ですか？]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[岡本玲]]></category>
		<category><![CDATA[押田岳]]></category>
		<category><![CDATA[諸星翔希]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[長妻怜央 from 7ORDER]]></category>

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		<description><![CDATA[7ORDERの長妻怜央さんが、初主演ドラマのエンディング主題歌を手掛けることが決定し、本予告が公開されました！ 長妻怜央さんと、岡本玲さんがW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』（8月7日ス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1658624978b07f2ae00b3ace88108318.jpg" /><br />
7ORDERの長妻怜央さんが、初主演ドラマのエンディング主題歌を手掛けることが決定し、本予告が公開されました！</p>
<p>長妻怜央さんと、岡本玲さんがW主演を務めるTOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』（8月7日スタート）のエンディング主題歌を「長妻怜央 from 7ORDER」名義で担当、書き下ろしの新曲「シンデレラストーリー」を、同日に配信リリースすることが発表されました。</p>
<p>ドラマは岡本玲さん×長妻怜央さん連ドラ初主演の二人が、ズボラなアラサー女子×年下イケメン社長に扮してお贈りする胸キュン必至の格差婚ラブコメディ。</p>
<p>過去の出来事がきっかけで恋愛に憶病になっている“ワケあり物件”の主人公・篠原奏音。そんな奏音に突然プロポーズした年下イケメン社長・城咲真。これは“シンデレラストーリー”なのか、それとも…？</p>
<p>新曲「シンデレラストーリー」は、このドラマの脚本を読んだ長妻さんが、毎話、波乱の展開が予想されるクライマックスにインスピレーションを受け、エンディングにふさわしい情熱的でドラマチックな曲に仕上げた楽曲となります。</p>
<p>この曲は長妻怜央さんが7ORDERの3rdアルバム『DUAL』収録「なんとかやってますわ」に続き作詞・作曲を手掛けた曲となりますが、前作とは大きく趣を変え、情熱的なホーンセクションが印象深いダンサブルな作品に仕上がっており、サックスに同グループの諸星翔希さんが参加し楽曲を華やかに盛り上げています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/d67b3350f6d718d1fd34114d5602ea55.jpg" /><br />
また、ジャケットアートワークはイラストを得意とする長妻さんが夢の世界をイメージした様々なモチーフを描いており、まるでシンデレラのカボチャの馬車のような色鮮やかでドリーミーな世界に目を奪われます。</p>
<p>主題歌が使用された予告映像が公開され、ドラマの放映と新曲の配信リリースを心待ちにしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pp37NzkSv2w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【8月7日よる10時スタート！】W主演・岡本玲×長妻怜央（7ORDER）ドラマ『その結婚、正気ですか？』60秒予告<br />
 https://www.youtube.com/watch?v=pp37NzkSv2w</p>
<h3>長妻怜央・岡本玲　コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/1658624978b07f2ae00b3ace88108318.jpg" /><br />
・城咲真（しろさき・まこと）役　長妻怜央コメント</p>
<p>今回『その結婚、正気ですか？』のエンディング主題歌の作詞・作曲をさせていただきました！<br />
女性目線の歌詞を初めて書いたのですが、、、<br />
こんな僕が書けるのかと不安になりましたが、</p>
<p>撮影をしながらの制作だったので改めて作品についての考えなどが深まり、よりお芝居にも活かせる部分もありましたし、逆に撮影に参加させていただいてるからこそ書ける歌詞もたくさんあってとても楽しかったです！！<br />
楽曲自体は前回作詞・作曲に初挑戦した「なんとかやってますわ」に引き続き、お世話になっているスタッフさんに支えられ、なんとか完成することができました！<br />
皆さんあっての楽曲だということを改めて感じました！<br />
最高の自信作ができたと思っています！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/f13fe24036f60535774af3a44275a905.jpg" /><br />
・篠原奏音（しのはら・かなね）役　岡本玲　コメント</p>
<p>長妻さんの作詞作曲と聞いてびっくり。<br />
魅惑的な歌詞や歌声に、城咲社長に翻弄されていく奏音の姿が目に浮かびます！<br />
次週の展開が気になって眠れなくなるような、素敵なエンディング主題歌で感激です。<br />
益々、ドラマの放送が待ちきれなくなりました。皆様もぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219</a></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【TOKYO MX新月曜ドラマ『その結婚、正気ですか？』番組概要】<br />
放送日時：毎週月曜 22:00〜22:30 ＜TOKYO MX1＞ 8月7日（月）放送開始<br />
出演：岡本玲、長妻怜央(7ORDER)、和田雅成、押田岳、薄幸（納言）ほか<br />
配信情報：<br />
・オンライン動画配信サービス「Hulu」にて最新話放送後から随時公開<br />
　最新話まで見放題独占配信！<br />
・民放公式テレビ配信サービス「TVer」にて2週間無料見逃し配信！<br />
・スマホアプリ／Webサイト「エムキャス」にて全国無料でリアルタイム配信！<br />
公式HP： https://s.mxtv.jp/drama/sonokon/<br />
公式SNS：<br />
・Twitter：https://twitter.com/sonokon_mx<br />
・Instagram：https://www.instagram.com/sonokon_mx<br />
・TikTok：https://www.tiktok.com/@sonokon_mx<br />
ハッシュタグ：#その結婚正気ですか　#その婚</p>
<h3>長妻怜央 from 7ORDERリリース情報</h3>
<p>長妻怜央 from 7ORDER<br />
「シンデレラストーリー」<br />
作詞・作曲：長妻怜央 / 編曲：中野定博<br />
2023年8月7日（月）デジタルリリース<br />
TOKYO MX新月曜ドラマ「その結婚、正気ですか？」エンディング主題歌</p>
<blockquote><p>
【長妻怜央 プロフィール/SNS】<br />
1998年6月5日生まれ　茨城県出身<br />
6人組アーティスト・7ORDERの副リーダーで、キーボードを担当。<br />
2023年は、映画・ドラマで共に初主演に抜擢され、音楽・モデル・俳優と多岐に渡り活動。<br />
“愛され末っ子”キャラで、初の冠バラエティーにも挑戦中！<br />
キャラクター”小田ちゃん&quot;をデザインするなど芸術的な一面も持つ。</p>
<p>Instagram&gt;@leo_minaraiyushya</p>
<p>【7ORDERオフィシャルサイト/SNS】<br />
HP&gt;https://7orderproject.com/<br />
Twitter&gt;@7order_oﬃcial<br />
Instagram&gt;@7order_project_oﬃcial<br />
Tik Tok&gt;@7order_oﬃcial<br />
YouTube&gt;https://www.youtube.com/c/7ORDERproject<br />
Label&gt;https://columbia.jp/7order/</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>20周年記念完全新作アニメ第1話鑑賞会も実施！『NARUTO THE LIVE』ナルトたちのバンドビジュアル＆歴代主題歌まとめ動画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/114737</link>
		<comments>https://otajo.jp/114737#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Jul 2023 08:59:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS]]></category>
		<category><![CDATA[NARUTO]]></category>
		<category><![CDATA[NARUTO THE LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[NARUTO-ナルト-]]></category>
		<category><![CDATA[ナルト]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念として開催される音楽イベント『NARUTO THE LIVE』のナルトたちがバンドを結成したイベントビジュアルが公開となり、チケット一般販売が先着順で受付け開始！ studio [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/ca61ce92389e976e47ff9c5f37ed8e3c.jpg" /><br />
アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念として開催される音楽イベント『NARUTO THE LIVE』のナルトたちがバンドを結成したイベントビジュアルが公開となり、チケット一般販売が先着順で受付け開始！</p>
<p>studioぴえろ公式YouTubeチャンネルで主題歌を一本にまとめた動画も公開され、歴代主題歌から推しソングをシェアするキャンペーンも開催決定！</p>
<p>2023年9月2日(土)・3日(日)の2日間、幕張メッセにて開催する、アニメ『NARUTO-ナルト-』の放送開始20周年を記念した音楽ライブイベント『NARUTO THE LIVE』。</p>
<p>ナルト、サクラ、カカシ、“暁”、ボルトがそれぞれバンドを結成し、まるでフェスのような、本イベントにぴったりのイベントビジュアルが公開！　各キャラに合った衣装をまとい、様々な楽器を持っています。ぜひ細部までご覧ください！</p>
<p>そして、イベントの構成も一部公開！　さらに、歴代の『NARUTO-ナルト-』OP・ED主題歌から自分の“推しソング”をシェアする「NARUTO推しソング投稿キャンペーン」も開始しました！</p>
<p>studioぴえろ公式YouTubeチャンネルでは、『NARUTO-ナルト-』のOP・ED主題歌を一本にまとめた動画も公開！　</p>
<p>また、最後のチケット販売となる一般販売が先着順で受付スタート！　開催当日に向けて、ますます盛り上がりを見せる本イベントに注目です！</p>
<h3>チケット一般販売　先着順で受付スタート！</h3>
<p>申込期間 2023年7月18日(火)18:00～売り切れ次第終了</p>
<p>価格<br />
プレミアムシート　各日19,800円（税込）※ステージ前方観覧&amp;プレミアムシート限定グッズ付き<br />
一般チケット　　　各日8,800円（税込）<br />
ファミリーシート　各日8,800円（税込）</p>
<p>販売URL<br />
チケットぴあ　https://w.pia.jp/t/narutothelive/<br />
イープラス　https://eplus.jp/naruto-20th_live/<br />
CNプレイガイド　https://www.cnplayguide.com/ntl/<br />
ローソンチケット　https://l-tike.com/naruto20th/<br />
注意事項<br />
※受付は先着順となります。<br />
※お一人様1公演につき4枚まで申込可能です。<br />
※プレミアムシートはチケットぴあのみでの販売となります。<br />
※ファミリーシート（スタンド最前列席）はお一人様1公演につき2枚からの申し込みとなります。<br />
※未就学児入場不可。<br />
※お申込み方法及び注意事項は受付画面よりご確認ください。<br />
※お申込み時にプレイガイドの会員登録(無料)が必要となります。</p>
<h3>イベントではアーティストライブの他に劇伴生演奏や新作アニメの上映会実施も！</h3>
<p>「NARUTO THE LIVE」では、豪華アーティストによる演奏の他に、アニメの劇中音楽をじっくり楽しむ劇伴生演奏パートもあります！　迫力の生演奏で数々の名シーンを振り返ります。</p>
<p>そして、2日目の9月3日(日)公演では、当日放送予定の『NARUTO-ナルト-』放送20周年記念完全新作アニメーションの第1話を、会場のお客さん全員で観る「上映会」を実施！　久しぶりに描かれるナルトの新しい物語を、ぜひ皆さんで共に楽しみましょう！</p>
<h3>“推しソング”をシェアしよう！「NARUTO推しソング投稿キャンペーン」開催！</h3>
<p>アニメ『NARUTO-ナルト-』の歴代OP・ED主題歌は、なんと80曲以上！様々な豪華アーティストが積み上げた主題歌の中から、お気に入りの楽曲がシェアできるTwitterキャンペーンを開催します。</p>
<p>特設サイトからあなたの“推しソング”を、推しポイントも添えて投稿してください！　参加者には抽選でプレゼントも！</p>
<blockquote><p>◆キャンペーン名：NARUTO推しソング投稿キャンペーン<br />
◆開催期間：7月18日(火)18:00～7月31日(月)23:59まで<br />
◆参加方法<br />
１．アニメ BORUTO-ボルト-【公式】Twitterアカウント(@NARUTOtoBORUTO)をフォロー<br />
２．特設サイト（https://naruto20th.smartbuzz.jp/Scene/52/）から自分の「推しソング」を選択<br />
３．「#NARUTO推しソング」を付けて、推しポイントも記入して投稿（Twitterへ自動で投稿されます）<br />
◆参加者プレゼント：投稿していただいた方の中から抽選で10名様にグッズの詰め合わせをプレゼント！</p></blockquote>
<h3>本日21時に主題歌まとめ映像をプレミア公開！</h3>
<p>本日7月18日(火)21時に、studioぴえろ公式YouTubeチャンネルで、『NARUTO-ナルト-』のノンクレジットOP・ED映像を一本にまとめた動画をプレミア公開します！</p>
<p>懐かしい楽曲や胸アツな楽曲など、ぜひ名シーンや思い出を振り返りながらお楽しみください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/azNd6ctk6io
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「推しソングはどの曲？OP＆ED集」<br />
https://youtu.be/azNd6ctk6io （7月18日(火)21時プレミア公開）</p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>◆イベント名：アニメ『NARUTO-ナルト-』20周年記念 NARUTO THE LIVE<br />
◆開催日：2023年9月2日(土)・3日(日)<br />
◆会場：幕張メッセ イベントホール<br />
◆出演アーティスト（五十音順）<br />
9月2日(土)：いきものがかり、KANA-BOON、CHiCO、ハンブレッダーズ、FLOW<br />
9月3日(日)：Anly、ORANGE RANGE、KANA-BOON、CHiCO、FLOW<br />
※「KANA-BOON」「CHiCO」「FLOW」は両日出演いたします。<br />
※「CHiCO with HoneyWorks」の活動休止にあたり、「CHiCO」のみの出演となります。</p>
<p>◆MC：うずまきナルト（CV.竹内順子）、うちはサスケ（CV.杉山紀彰）<br />
◆主催：NARUTO THE LIVE実行委員会<br />
◆共催：ソニー・ミュージックエンタテインメント/アニプレックス/バンダイナムコエンターテインメント/バンダイ/BANDAI SPIRITS/メガハウス/富士急ハイランド/ニジゲンノモリ<br />
◆公式サイト：https://naruto-20th.jp/live/<br />
◆公式Twitter：@naruto_20th<br />
（C）岸本斉史 スコット／集英社・テレビ東京・ぴえろ<br />
（C） NARUTO THE LIVE実行委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113952" rel="noopener" target="_blank">『NARUTO-ナルト-』人気投票1位「波風ミナト」描き下ろし漫画内容は“ミナト開発の術に関する秘密の物語”　岸本斉史「僕個人としては九喇嘛を応援していました」<br />
https://otajo.jp/113952</a></p>
<p>『NARUTO-ナルト-』アニメスタッフが語る原作漫画の完成度の高さ「岸本斉史先生はかなり映像的な描き方」影分身の向きは全部違うなど裏話満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/112748<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112748" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『NARUTO-ナルト-』20年でパートナーへ成長＆第七班の絆　竹内順子・杉山紀彰インタビュー「少年編に戻った映画をやりたい！」と願望も！<br />
https://otajo.jp/112728<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112728" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>うちは一族強すぎッ!! うちはシスイが3位!?『NARUTO-ナルト-』人気投票速報に「うちは一族幻術で操ってない？」1位キャラは公式ショート漫画化<br />
https://otajo.jp/112193<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112193" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「もしやBL界で初めてなのでは…!?」人気BL『マスク男子は恋したくないのに』イメージソング＆スペシャルPV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/114471</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Jun 2023 07:28:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[吉田有輝]]></category>
		<category><![CDATA[旭まあさ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114471</guid>
		<description><![CDATA[BL漫画が異例の音楽コラボ『マスク男子は恋したくないのに』イメージソング＆スペシャルPVが公開！ 累計90万部の大ヒット!!執着攻リア充×強気陰キャの青春系フェチBL『マスク男子は恋したくないのに』。 ＜ストーリー＞ い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/main.jpg" /><br />
BL漫画が異例の音楽コラボ『マスク男子は恋したくないのに』イメージソング＆スペシャルPVが公開！</p>
<p>累計90万部の大ヒット!!執着攻リア充×強気陰キャの青春系フェチBL『マスク男子は恋したくないのに』。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
いつもマスクで顔を隠している陰キャ男子・佐山圭悟は、クラスのリア充・才川綴にマスクを剥がされてしまう。<br />
その日からなぜか才川に気に入られてしまい、勉強を教わる見返りに「マスクの下を好きにさせる」ことに!?<br />
色々あって恋人同士になった２人だけど、まだまだ前途多難で…。</p>
<p>最新4巻は、佐山が修学旅行委員に抜擢!? 過去のトラウマから人と関わる自信がまだ持てない中、精一杯踏み出そうとする佐山に、才川は――。</p>
<p> ▼詳しくはこちら<br />
https://www.b-boy.jp/special/maskdanshi/</p></blockquote>
<p>そんな人気BLコミックス『マスク男子は恋したくないのに』(著：参号ミツル)の世界観を表現したイメージソングと、イメージソングを使用したスペシャルPVが公開となりました！</p>
<blockquote><p>●コミックス作者 参号ミツル先生コメント<br />
まさかのイメソン！ もしやBL界で初めてなのでは…!? 私は初めて聞きました！<br />
歌詞、繊細なメロディ、全てに佐山らしさを感じられる完全解釈一致なイメージソングにしていただけました！<br />
繰り返し聴くほど大好きになっていくこの言葉を、音を、是非皆さんにも体験していただけたら嬉しいです！</p></blockquote>
<h3>イメージソングを使用したスペシャルPVを公開!!</h3>
<p>ありのままの自分で生きるのは勇気がいるし、人と関わるのはこわい。<br />
――それでも、勇気を出して恋をしたいと思った。</p>
<p>コミックス「マスク男子は恋したくないのに」で描かれる、思春期特有の「もどかしさ」「生きづらさ」。<br />
そんな作品の世界観を、アーティストの皆さんが丁寧に拾い上げ、イメージソングを制作！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ogITqCNBSl8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【特別PV】漫画『マスク男子は恋したくないのに』イメージソング「恋なんて」<br />
https://youtu.be/ogITqCNBSl8</p>
<blockquote><p>「恋なんて」<br />
作曲・編曲・プロデュース ナカシマヤスヒロ<br />
作詞 旭まあさ<br />
歌 吉田有輝</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bwjO0WbxbSc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
▼YouTube<br />
https://youtu.be/bwjO0WbxbSc</p>
<p>▼配信一覧サイトはこちら<br />
https://linkco.re/fzarqumG</p></blockquote>
<h3>アーティストコメント</h3>
<p>●作曲・編曲・プロデュース ナカシマヤスヒロ<br />
＜プロフィール＞<br />
ゲーム音楽や現代音楽に影響を受け、10代からコンピューターを使った作曲を始める。<br />
大阪芸術大学映像学科在学中、自主制作映画を作りながら、映画・映像作品のための作曲法を独学。ドイツの映像制作会社との仕事をきっかけに、国内外問わず様々なCM映像やTVドラマの音楽制作の依頼を受けるように。<br />
日本人離れした音作りの感性と、欧米人から「オリエンタル」と評される個性が共存した作風に定評がある。</p>
<p>＜コメント＞<br />
原作を読んで主人公の佐山さんにとても共感しました。比較的不遇な少年期から、創作や表現によって心が解放され社会とつながり始めた経験を、佐山さんの心境の変化に重ねながら、丁寧に音にしていきました。1曲の中で変化を詰め込みつつ、飽きの来ないスルメのような楽曲に仕上がったと思います。ぜひ何度も聞いてください！</p>
<p>▼youtube<br />
https://www.youtube.com/c/YasuhiroNakashima<br />
▼Twitter<br />
https://twitter.com/looppark</p>
<p>●作詞 旭まあさ<br />
＜プロフィール＞<br />
作家、モデル、フリー広報。ゲーム・アニメの企画/広報を経て、複数社でIPコンテンツのディレクションやコミック原作を担当。語学力を活かし、海外コンベンションにも多数ゲスト招致される国際派クリエイター。<br />
現在はWEBTOONで複数連載を抱えつつ、登録者数10万人を越えるモーションコミックYouTubeチャンネル「BLスキップ」を共同運営中、クリエイターの育成にも力を入れる。</p>
<p> ＜コメント＞<br />
制作中の仮タイトルはacception（許容）でした。作中で佐山くんが受け入れたのは才川くんの一方的な誘いではなく、自分の奥底に元々あった欲なのかな…と思いながら書かせていただきました。欲しいものを素直に「欲しい」と言うのは大人になると難しかったりもしますが、少しの勇気を出して素直になることが望む未来への一歩かもしれません。<br />
今回は大好きな参号ミツルさんの原作をテーマに作詞をさせていただき、「マスク男子」ファンの皆さまにお届けできてとても嬉しく思います。皆さまに愛される一曲となることを願っております。</p>
<p>▼Twitter<br />
https://twitter.com/AsahiMartha<br />
▼サイト<br />
http://am934.com/</p>
<p>●歌 吉田有輝<br />
＜プロフィール＞<br />
“優しい歌声と確かな歌唱力”<br />
Youtubeを中心に活動中のソロシンガー。<br />
癖のない澄んだ声と歌唱力は唯一無二。<br />
アカペラ経験で培った音感と表現力に定評があり、音楽系YouTuberとのコラボも行っている。<br />
【歌ってみた】動画が注目を集め、「耳が幸せ」「現実を忘れられる」と癒される人が続出。<br />
オリジナル楽曲も公開しており、シンガーソングライターとしても活動中。</p>
<p>＜コメント＞<br />
僕も学生の頃、佐山くんのように1人で居た時期があったんです。そこに才川くんのように強引に絡んできた同級生が今となっては親友なので、思い出と重ねたりして楽しく読ませていただきました。<br />
歌については、正直難易度が高かったです（笑）。主人公の感情の動きのようにリズムが変化したり、繊細な歌詞に合わせて様々な表現が必要でした。でもその分、作品とあわせてたくさん聴いていただけるような楽曲になったんじゃないかなと思います。</p>
<p>▼YouTube<br />
https://www.youtube.com/channel/UCIGQjnqxzwMxGCSK8XS_-5w<br />
▼Twitter<br />
https://twitter.com/yoshidayuuuuuki</p>
<h3>待望のアニメ化！最新4巻のOAD付き特装版は10/20発売予定。ご予約は7/31まで！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/sub4.jpg" /><br />
『マスク男子は恋したくないのに』コミックス第1巻掲載内容に、原作者・参号ミツル先生監修のオリジナルシーンを加え、待望のアニメ化。OAD付き特装版は10/20発売予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/sub2.jpg" /><br />
2023年10月20日発売【完全受注生産：予約締切7月31日】<br />
「マスク男子は恋したくないのに４」OAD付き特装版<br />
定価：5,168円</p>
<p>＜キャスト＞<br />
佐山圭悟：小林裕介<br />
才川 綴：江口拓也<br />
(C)参号ミツル・リブレ／「マスク男子は恋したくないのに」製作委員会</p>
<p>▼OAD「マスク男子は恋したくないのに」特設サイト<br />
https://www.b-boy.jp/special/maskdanshi/oad.html</p>
<p>公式Twitter＆Web<br />
●pixivコミックで好評連載中<br />
https://comic.pixiv.net/works/6209<br />
●「マスク男子は恋したくないのに」特設ページ<br />
https://www.b-boy.jp/special/maskdanshi/<br />
●ドラマCD「マスク男子は恋したくないのに」特設ページ<br />
https://www.b-boy.jp/special/maskdanshi/cd/<br />
●マスク男子は恋したくないのに公式Twitter<br />
https://twitter.com/maskdanshi</p>
<p>●参号ミツル先生Twitter<br />
https://twitter.com/326bl</p>
<p>(C) Mitsuru Sangou/libre 2023</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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		<title>TVアニメ『【推しの子】』赤坂アカ×横槍メンゴ×YOASOBI・女王蜂 特別対談YouTube公開！主題歌誕生の裏側とは？</title>
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		<pubDate>Wed, 17 May 2023 07:36:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[現在絶賛公開中のTVアニメ『【推しの子】』の特別企画として、赤坂アカ×横槍メンゴ×YOASOBI特別対談前編をYouTubeにて公開！　更に赤坂アカ×横槍メンゴ×女王蜂の特別対談前編公開決定！ 赤坂アカ×横槍メンゴ×YO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3f26bc96a20daf21b08bbd88c6775ed0.jpg" /><br />
現在絶賛公開中のTVアニメ『【推しの子】』の特別企画として、赤坂アカ×横槍メンゴ×YOASOBI特別対談前編をYouTubeにて公開！　更に赤坂アカ×横槍メンゴ×女王蜂の特別対談前編公開決定！</p>
<h3>赤坂アカ×横槍メンゴ×YOASOBI特別対談前編がYouTube【推しの子】チャンネルにて公開!</h3>
<p>TVアニメ【推しの子】オープニング主題歌アーティスト「YOASOBI」と『【推しの子】』の原作者「赤坂アカ先生&#038;横槍メンゴ先生」の対談企画が実現！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/edaa6ea57c9dd1ff818f0bfcf6dee1eb.jpg" /><br />
赤坂アカ先生が楽曲「アイドル」の為に書き下ろした原作小説『45510』に込めた想いやAyaseさんとikuraさんが「アイドル」完成に至るまでの裏側を振り返るなど、ここでしか聞くことの出来ない貴重な内容となっておりますので是非チェックしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MUi8CcERIvQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】赤坂アカ×横槍メンゴ×YOASOBI 特別対談~前編~<br />
https://youtu.be/MUi8CcERIvQ</p>
<h3>赤坂アカ×横槍メンゴ×女王蜂特別対談前編もYouTube【推しの子】チャンネルにて公開決定!</h3>
<p>更に、TVアニメ【推しの子】エンディング主題歌アーティストである、女王蜂のアイドル・ぁゔちと『【推しの子】』の原作を手掛ける「赤坂アカ先生&#038;横槍メンゴ先生」の対談企画も実現!　本日5月17日23:30に公開されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/966341bd16b225b7b5021688238b92a7.jpg" /><br />
『【推しの子】』という作品についてや、ED主題歌である「メフィスト」について、更には“アイドル像”からお互いのクリエイティブに関してなど、様々にトークが繰り広げていただきました。興味深い対談となっているので、ぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5nhWabdWMcI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【推しの子】赤坂アカ×横槍メンゴ×女王蜂 特別対談~前編~<br />
https://youtu.be/5nhWabdWMcI</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113133" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『【推しの子】』有馬かな登場の本予告公開！YOASOBI主題歌は原作者・赤坂アカ描き下ろし小説から生まれた「アイドル」<br />
https://otajo.jp/113133</a></p>
<p>TVアニメ『【推しの子】』アイ役は高橋李依！決定に感涙「日々の励みにしていた大好きな作品」輝く笑顔のティザービジュアル第2弾公開<br />
https://otajo.jp/110823<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110823" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>アニメ『【推しの子】』作品概要</h3>
<p>＜INTRODUCTION＞<br />
「この芸能界(せかい)において嘘は武器だ」<br />
地方都市で働く産婦人科医・ゴロー。<br />
ある日&#8221;推し&#8221;のアイドル「B小町」のアイが彼の前に現れた。<br />
彼女はある禁断の秘密を抱えており&#8230;。<br />
そんな二人の&#8221;最悪&#8221;の出会いから、運命が動き出していく―。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作:赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)<br />
監督:平牧大輔<br />
助監督:猫富ちゃお<br />
シリーズ構成・脚本:田中 仁<br />
キャラクターデザイン:平山寛菜<br />
サブキャラクターデザイン:澤井 駿<br />
総作画監督:平山寛菜、吉川真帆、渥美智也、松元美季<br />
メインアニメーター:納 武史、沢田犬二、早川麻美、横山穂乃花、水野公彰、室賀彩花<br />
美術監督:宇佐美哲也(スタジオイースター)<br />
美術設定:水本浩太(スタジオイースター)<br />
色彩設計:石黒けい<br />
撮影監督:桒野貴文<br />
編集:坪根健太郎<br />
音楽:伊賀拓郎<br />
音響監督:高寺たけし<br />
音響効果:川田清貴<br />
OP ディレクター:山本ゆうすけ<br />
ED ディレクター:中山直哉<br />
アニメーション制作:動画工房<br />
＜MUSIC＞<br />
オープニング主題歌「アイドル」YOASOBI<br />
エンディング主題歌「メフィスト」女王蜂<br />
＜CAST＞<br />
アイ:高橋李依<br />
アクア:大塚剛央<br />
ルビー:伊駒ゆりえ<br />
有馬かな:潘めぐみ<br />
黒川あかね:石見舞菜香<br />
MEM ちょ:大久保瑠美<br />
ゴロー:伊東健人<br />
さりな:高柳知葉<br />
アクア(幼少期):内山夕実<br />
公式サイト>　https://ichigoproduction.com/<br />
公式 Twitter>　@anime_oshinoko</p>
<p>＜原作情報＞<br />
原作コミック 1 巻~11巻好評発売中!</p>
<p>（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・【推しの子】製作委員会</p>
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